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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>東京ディズニーシー</title>
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				<updated>2011-10-29T06:35:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.12.246.132: /* 現在のスポンサー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Wikipedia/Ja|東京ディズニーシー}}&lt;br /&gt;
'''東京ディズニーシー'''（'''とうきょうディズニーシー'''、''Tokyo DisneySea'' ：略称'''TDS'''）は、[[東京ディズニーランド]]などと共に[[東京ディズニーリゾート]]を形成する、海をテーマにした[[ディズニーパーク]]であり、日本を代表する[[テーマパーク]]の一つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==施設==&lt;br /&gt;
* 名称：'''東京ディズニーシー'''　Tokyo DisneySea Park&lt;br /&gt;
* 所在地：[[千葉県]][[浦安市]][[舞浜]]&lt;br /&gt;
* 開園日：[[2001年]][[9月4日]]&lt;br /&gt;
* 経営・運営：[[オリエンタルランド]]&lt;br /&gt;
* キャッチフレーズ：「'''冒険とイマジネーションの海へ'''」 Where Adventure and Imagination Set Sail&lt;br /&gt;
* シンボル：'''[[ディズニーシー・アクアスフィア]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建設時の概要==&lt;br /&gt;
当初は日本で2番目のディズニーパークとして、[[アメリカ合衆国]][[フロリダ州]][[オーランド]]の[[ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート]]や[[フランス]]の[[ディズニーランド・リゾート・パリ]]にもある映画スタジオ系施設を建設する予定であった。しかしマーケティングの結果、日本では映画文化に馴染みがないという判断から、[[1993年]]に世界のディズニーテーマパークで初めての海をテーマにした施設に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは[[ロサンゼルス]]の[[ロングビーチ (カリフォルニア州)|ロングビーチ]]に開園の予定であったものの、地元自治体の賛同を得られずに計画が頓挫してしまった施設「[[ディズニーシー]]」（仮称）のコンセプトを流用したものであるが、日本導入にあたっては東京ディズニーリゾートを経営・運営する[[オリエンタルランド]]が一部で関わり新たに企画・開発されたもので、開園当初の東京ディズニーランドの様に「全てが米国版の導入・アレンジ」という訳ではない。[[1998年]][[10月22日]]に着工式が行われ、着工時のオープンまでの予定総事業費は約3380億円とされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==パーク==&lt;br /&gt;
園内はコンセプトごとに「'''テーマポート'''」と呼ぶ7つのエリアに分かれ、テーマに合わせたアトラクションや[[レストラン]]が置かれている。[[東京ディズニーランド]]とは異なり、[[ビール]]や[[ワイン]]などの[[アルコール飲料]]の販売があるなど、客層を大人も視野に入れた設定にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ミッキーマウス]]を始めとする著名なディズニーキャラクターの他、[[リトル・マーメイド]]や[[アラジン (映画)|アラジン]]など、東京ディズニーシーのコンセプトに沿ったディズニーキャラクターの出迎え（キャラクターグリーティング）がある。なお、ミッキーやその仲間たちは、居住場所が[[東京ディズニーランド]]のトゥーンタウンになっているため、東京ディズニーシーへは「親善大使」という形で出演している。そのため、キャラクターに会う確率は、東京ディズニーランドのほうが高くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
園内のショップについては[[東京ディズニーシーのショップ]]を、レストランについては[[東京ディズニーシーのレストラン]]を、園内外のサービス施設については[[東京ディズニーシーのサービス施設]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、東京ディズニーシーのチケット料金（東京ディズニーリゾート共通）は、[[東京ディズニーリゾートのパスポート]]、[[東京ディズニーリゾート#今後の計画]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===メディテレーニアンハーバー===&lt;br /&gt;
'''メディテレーニアンハーバー'''(''Mediterranean Harbor'')は[[南ヨーロッパ]]の港町をテーマとしている。[[メディテレーニアンハーバー]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アメリカンウォーターフロント===&lt;br /&gt;
'''アメリカンウォーターフロント'''(''American Waterfront'')はアメリカの港をテーマとしている。実際には、パーク敷地内と[[東京湾]]の間には道路や歩道と[[舞浜リゾートラインディズニーリゾートライン線|ディズニーリゾートライン]]の線路などがあるのだが、[[東京湾]]のみが見えるように設計されており、[[借景]]の効果を得ている。詳細は[[アメリカンウォーターフロント]]を参照。&lt;br /&gt;
====ニューヨーク====&lt;br /&gt;
20世紀初頭のニューヨークの町並みや港をイメージしたエリア。埠頭には豪華客船・S.S.コロンビア号が停泊（本物の船舶ではない）しており、このエリアのシンボルになっている。[[ブロードウェイ]](''Broadway''),[[ティン・パン・アレー]](''Tin Pan Alley'')といったニューヨークに実在する地名を模した造りもある。&lt;br /&gt;
====ケープコッド====&lt;br /&gt;
'''ケープコッド'''(''[[w:Cape Cod|Cape Cod]]'')は、アメリカ北東部[[マサチューセッツ州]]に実在する同名の漁村をイメージしたエリア。モデルとなった地域は、[[ジョン・F・ケネディ|ケネディ]]家の別荘があるなど避暑地として知られる。ここの灯台、ハリケーンポイントライトハウスは夜になると、点灯し、素晴しい眺めとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケープ=[[岬]]、コッド=[[鱈]]という意味である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポートディスカバリー===&lt;br /&gt;
'''ポートディスカバリー'''(''Port Discovery'')は20世紀初頭の[[サイエンス・フィクション|SF]]小説世界をモチーフにした、未来都市の港をテーマとしている。アメリカンウォーターフロントと同様に東京湾を借景として利用している。詳細は[[ポートディスカバリー]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ミステリアスアイランド===&lt;br /&gt;
'''ミステリアスアイランド'''(''Mysterious Island'')は、[[ジュール・ヴェルヌ]]のSF小説世界をモチーフにした、1873年の南太平洋の火山島をテーマとしている。園内のシンボル的存在である「プロメテウス火山」はここに存在しており、『[[海底二万リーグ|海底二万マイル]]』に登場する潜水艦・[[ノーチラス号]]などが再現されている。詳細は[[ミステリアスアイランド]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===マーメイドラグーン===&lt;br /&gt;
'''マーメイドラグーン'''(''Mermaid Lagoon'')は、映画『[[リトル・マーメイド]]』の世界をモチーフにした、[[人魚姫|人魚]]の海底王国をテーマとしている。詳細は[[マーメイドラグーン]]を参照。&lt;br /&gt;
====アンダー・ザ・シー====&lt;br /&gt;
'''アンダー・ザ・シー'''(''Under the Sea'')は、海底世界（'''トリトン・キングダム'''）をイメージした屋内施設のエリア。&lt;br /&gt;
====アバブ・ザ・シー====&lt;br /&gt;
'''アバブ・ザ・シー'''(''Above the Sea'')は、海上/海面世界をイメージした屋外施設のエリア。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ロストリバーデルタ===&lt;br /&gt;
'''ロストリバーデルタ'''(''Lost River Delta'')は、1930年代の古代文明の[[遺跡]]発掘現場をモチーフにした、[[中央アメリカ]]の[[熱帯雨林]]地域をテーマとしている。中央を流れる河（ロストリバー）によって二つに分断されている。[[ロストリバーデルタ]]参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アラビアンコースト===&lt;br /&gt;
'''アラビアンコースト'''(''Arabian Coast'')は、映画『[[アラジン (映画)|アラジン]]』に登場する魔人ジーニーが作り出した[[千夜一夜物語|アラビアンナイト]]の世界をモチーフにした、[[イスラム王朝|中世アラビア文明]]風の都市をテーマとしている。詳しくは[[アラビアンコースト]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アトラクションとエンターテイメント ==&lt;br /&gt;
[[東京ディズニーシーのアトラクション]]および[[東京ディズニーシーのエンターテイメント]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==trivia==&lt;br /&gt;
===TDS5周年公式テーマソング===&lt;br /&gt;
* 女性歌手の[[MISIA]]が、開園5周年の公式テーマソング「Sea of Dreams～Tokyo DisneySea 5th Anniversary Theme Song～」を歌うことになったが、これはTDSのファンでもあるMISIA側とディズニーが「夢と感動を伝えたい」という考えで一致したことによるもの。ちなみにディズニーテーマパークの公式テーマソングを特定の日本人歌手が歌うのは初めて。また、5周年期間中だった[[ニューイヤーズ・イヴ・セレブレーション|ニューイヤーズ・イヴ・セレブレーション2007]]では、メディテレーニアンハーバー・カウントダウン・セレブレーションにMISIAがサプライズゲストとして登場し、この曲を生で披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===マーメイドラグーン===&lt;br /&gt;
* 当初、[[東京ディズニーランド]]の[[東京ディズニーランド#トゥーンタウン|トゥーンタウン]]のように、エリア全体にスポンサーがつくことが予定されていた。しかし、そのスポンサー契約を結んでいた[[そごう]]が、[[2000年]][[9月7日]]、[[民事再生法]]のもと経営再建中であり、新たな出費はなるべく避けたいとの意向から、契約を解除することとなってしまったのである。なお、この契約は「マーメイドラグーン」にそごうのロゴを表示し、ディズニーシーのロゴマークをそごうの広告などの営業活動に使用できるものだったという。その後、オリエンタルランドはそごうに代わる新たなスポンサーを模索したが、結局スポンサーなしのまま、現在に至っている。現在、そごうは、S.S.コロンビア号（アメリカンウォーターフロント内にある船）の真横に設置されている「ドックサイド・ステージ」のスポンサーになっているが、これは民事再生法の手続きが完了した、東京ディズニーシーオープン後に、スポンサーについたものである。&lt;br /&gt;
===アラビアンコースト===&lt;br /&gt;
* [[#アラビアンコースト|アラビアンコースト]]と[[#マーメイドラグーン|マーメイドラグーン]]とは橋で連絡しているが、この橋を'''キングダムブリッジ'''(''Kingdom Bridge'')と呼ぶ。&lt;br /&gt;
===ロストリバーデルタ===&lt;br /&gt;
* [[ロストリバーデルタ#Trivia]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
===ポートディスカバリー===&lt;br /&gt;
*ポートディスカバリーでは、潜水艇による海底レースが開催されているという設定がある。ポートディスカバリーの海に停泊している魚型の潜水艇には、この海底レースに出走しようとしているものもある。&lt;br /&gt;
*[[東京ディズニーシーのレストラン#ホライズンベイ・レストラン|ホライズンベイ・レストラン]]入口の天井からは、昨年の海底レースで優勝した潜水艇'''MOLA 8'''が展示されている。また、店内には優勝トロフィーが飾られている。MOLAとは[[マンボウ]]の学名。&lt;br /&gt;
===シーソルトアイス===&lt;br /&gt;
* [[バニラアイス]]に[[塩]]の入ったこのアイスは、貝殻の形をしたケースに入ってる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームソフト『[[キングダムハーツII]]』にも登場しているが、そちらは水色のアイスキャンデーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アクセス ==&lt;br /&gt;
;鉄道&lt;br /&gt;
JR[[京葉線]][[舞浜駅]]下車。徒歩20分&lt;br /&gt;
* 下記[[ディズニーリゾートライン線]]への乗客誘導の為か、舞浜駅前には入園ゲートまで徒歩で行く案内が無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;舞浜リゾートライン&lt;br /&gt;
[[ディズニーリゾートライン線]][[東京ディズニーシー・ステーション駅|東京ディズニーシー・ステーション]]下車。徒歩0分&lt;br /&gt;
* 尚、多客時には[[舞浜駅]]の乗り換え駅である[[リゾートゲートウェイ・ステーション駅]]からリゾートラインに乗車するのに数十分待たなければならない事がある。その場合は上記の様に舞浜駅から徒歩で行った方が早い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;一般路線バス&lt;br /&gt;
*[[東京ベイシティ交通]]&lt;br /&gt;
**[[東京ベイシティ交通#富岡S線（8系統）|8系統(富岡S線)]]　[[東京ディズニーランド]]⇔[[東京ディズニーシー]]⇔見明川団地⇔サンコーポ西口⇔[[順天堂大学|順天堂]]病院前⇔市役所入口郵便局前⇔堀江三丁目⇔[[浦安駅 (千葉県)|浦安駅]]入口&lt;br /&gt;
**[[東京ベイシティ交通#舞浜リゾート線（12系統）|舞浜リゾート線（12系統）]]　[[舞浜駅]]⇔サンルートプラザ東京⇔東急ホテル・ヒルトンホテル⇔シェラトンホテル・ホテルオークラ⇔[[東京ディズニーシー]]⇔見明川団地⇔サンコーポ西口⇔順天堂病院前⇔市役所入口郵便局前⇔堀江三丁目⇔浦安駅入口&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[江戸川区]]環七シャトルバス　2007年4月より2008年3月までの試験運行&lt;br /&gt;
**[[東京ディズニーシー]]⇔[[葛西臨海公園駅]]⇔総合レクリエーション公園⇔[[葛西駅]]⇔古川親水公園⇔[[一之江駅]]⇔[[江戸川区立大杉第二小学校|大杉第二小学校]]⇔[[江戸川区立鹿本中学校|鹿本中学校]]⇔JR[[小岩駅]]&lt;br /&gt;
**[[東京ディズニーシー]]⇔[[葛西臨海公園駅]]⇔総合レクリエーション公園⇔[[葛西駅]]⇔古川親水公園⇔[[一之江駅]]⇔[[江戸川区立大杉第二小学校|大杉第二小学校]]⇔[[江戸川区立上一色中学校|上一色中学校]]⇔奥戸運動場⇔[[青砥駅]]東交差点⇔老健青戸こはるびの里⇔JR[[亀有駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;高速バス &lt;br /&gt;
*昼行便&lt;br /&gt;
**[[新宿駅]]新南口　（[[京成バス]]・[[ジェイアールバス関東]]）&lt;br /&gt;
**[[横浜駅]]東口　（京成バス・[[京浜急行バス]]）&lt;br /&gt;
**[[川崎駅]]東口・[[蒲田駅]]東口　（京成バス・京浜急行バス）&lt;br /&gt;
**[[たまプラーザ駅]]北口　（京成バス・[[東急バス]]）&lt;br /&gt;
**[[東京国際空港|羽田空港]]　（京成バス・京浜急行バス・[[東京空港交通]]・東京ベイシティ交通）&lt;br /&gt;
**[[成田国際空港|成田空港]]　（東京空港交通・東京ベイシティ交通・[[千葉交通]]）&lt;br /&gt;
**[[いわき駅]]　（東京ベイシティ交通・[[新常磐交通]]）&lt;br /&gt;
**[[日立市]]役所前　（[[日立電鉄バス]]）&lt;br /&gt;
**[[鹿島神宮駅]]　（[[関東鉄道]]）&lt;br /&gt;
*夜行便&lt;br /&gt;
**[[名古屋駅]]桜通口　（京成バス・[[ジェイアール東海バス]]）&lt;br /&gt;
**[[京都駅]]中央口・[[奈良駅]]([[ドリーム奈良号]])　（[[ジェイアールバス関東]]・[[西日本ジェイアールバス]]）&lt;br /&gt;
**[[京都駅]]八条口　（京成バス・[[京阪バス]]）&lt;br /&gt;
**[[大阪駅]]桜橋口([[ドリーム大阪号]])　（[[ジェイアールバス関東]]・[[西日本ジェイアールバス]]）&lt;br /&gt;
**大阪（梅田）　（京成バス・[[阪急バス]]）&lt;br /&gt;
**大阪・神戸三宮　（京成バス・[[阪神バス]]）&lt;br /&gt;
**[[近鉄奈良駅]]　（京成バス・[[奈良交通]]）&lt;br /&gt;
**南海[[和歌山市駅]]・ＪＲ[[和歌山駅]]・[[南海堺駅]]　（京成バス・[[和歌山バス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※なお、JRバスのみで運行する路線（ドリーム奈良、大阪、高松・松山号）は東京ディズニーシーには立ち寄らないので注意が必要である。 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
*休止になった路線 &lt;br /&gt;
**[[仙台駅]]（[[成田空港交通]]・[[宮城交通]] 2006年6月29日まで 千葉～仙台間の路線自体は存続しているが、現在の最寄り停留所は[[西船橋駅]]なった） &lt;br /&gt;
**[[古河市]]役所入口・[[下妻駅]]（京成バス・関東鉄道・[[関鉄パープルバス]] 2006年3月31まで） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;車&lt;br /&gt;
*最寄りの高速出口&lt;br /&gt;
**[[首都高速道路湾岸線]][[浦安出入口]]（西行・東行）&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線[[葛西出入口]]（東行）&lt;br /&gt;
*最寄りの高速入口&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線[[舞浜入口]]（西行）&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線葛西出入口（西行）&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線浦安出入口（西行・東行）&lt;br /&gt;
*駐車場&lt;br /&gt;
:駐車場については[[東京ディズニーリゾートの駐車場#東京ディズニーシーパーキング|東京ディズニーリゾートの駐車場、東京ディズニーシー]]を参照のこと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==変遷==&lt;br /&gt;
''期間限定で開催されたイベントについては、[[過去に東京ディズニーシーで開催されたスペシャルイベント]]を参照してください。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2000年]]&lt;br /&gt;
**[[1月27日]]　参加企業14社（第1期）が決定（後に、[[そごう]]は撤退）&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　「東京ディズニーシー・スペシャルプレビュー」開催（東京ディズニーランド内「ディズニーギャラリー」～翌年[[9月3日]]まで）&lt;br /&gt;
**[[6月25日]]　参加企業4社（第2期）が決定&lt;br /&gt;
**[[11月15日]]　参加企業3社（第3期）が決定&lt;br /&gt;
*[[2001年]]&lt;br /&gt;
**[[1月15日]]　チケット料金体系が決定&lt;br /&gt;
**[[1月18日]]　注水式&lt;br /&gt;
**[[3月14日]]　[[日本ヒルズ・コルゲート]]が参加企業に&lt;br /&gt;
**[[3月23日]]　開業日が決定&lt;br /&gt;
**[[4月4日]]　[[講談社]]が参加企業に&lt;br /&gt;
**[[4月17日]]　オープニング・キャスト（スタッフ）募集が開始&lt;br /&gt;
**[[4月25日]]　[[NTTドコモ]]が参加企業に&lt;br /&gt;
**[[5月5日]]　団体向けチケット予約が開始（[[旅行代理店]]）&lt;br /&gt;
**[[5月21日]]　全施設の概要が決定&lt;br /&gt;
**[[6月5日]]　個人向けチケット予約が開始（旅行代理店）&lt;br /&gt;
**[[6月11日]]　[[キッコーマン]]が参加企業に&lt;br /&gt;
**[[6月27日]]　[[日産自動車]]が参加企業に&lt;br /&gt;
**[[8月1日]]　報道関係者向けプレビューが開始&lt;br /&gt;
**[[8月4日]]　前売りチケットの販売が開始&lt;br /&gt;
**[[8月11日]]　各種プレビューが開始&lt;br /&gt;
***8月11・12・18・19日　浦安市民対象&lt;br /&gt;
***8月13～17日　オリエンタルランド株主対象&lt;br /&gt;
***20～31日　参加企業関係者対象&lt;br /&gt;
***25～31日　「ディズニー・サマー・サプライズ」当選ゲスト対象など&lt;br /&gt;
**[[8月21日]]　テレビ[[CM]]の放映が開始&lt;br /&gt;
**[[9月2日]]　「プレミア・パーティー」開催&lt;br /&gt;
**[[9月4日]]　開園（グランドオープン）&lt;br /&gt;
*[[2002年]]&lt;br /&gt;
**[[7月7日]]　1,000万人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
**[[11月8日]]　東京ディズニーランド、東京ディズニーシー合わせて3億人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
*[[2003年]]&lt;br /&gt;
**[[4月16日]]　[[ブリヂストン]]が参加企業に&lt;br /&gt;
**[[11月4日]]　「[[ウォーターフロントパーク]] 」オープン&lt;br /&gt;
*[[2004年]]&lt;br /&gt;
**[[4月22日]]　「[[ディズニーシー・シンフォニー]] 」終演&lt;br /&gt;
**[[7月17日]]　「[[東京ディズニーシーのエンターテイメント#ブラヴィッシーモ!|ブラヴィッシーモ!]]」 スタート&lt;br /&gt;
*[[2005年]]&lt;br /&gt;
**[[4月17日]]　「[[東京ディズニーシーのアトラクション#アリエルのグリーティンググロット|アリエルのグリーティンググロット]]」オープン&lt;br /&gt;
**[[7月21日]]　「[[東京ディズニーシーのアトラクション#レイジングスピリッツ|レイジングスピリッツ]]」オープン&lt;br /&gt;
*[[2006年]]&lt;br /&gt;
**[[5月7日]]　「[[ポルト・パラディーゾ・ウォーターカーニバル]]」 終演&lt;br /&gt;
**[[6月19日]]　「[[セイル・アウェイ]] 」終演&lt;br /&gt;
**[[7月4日]]　「[[東京ディズニーシーで終了したエンターテイメント#アンコール!|アンコール!]] 」終演&lt;br /&gt;
**[[7月9日]]　「[[東京ディズニーシーのエンターテイメント#リドアイル・ミート&amp;amp;スマイル|リドアイル・ミート&amp;amp;スマイル]] 」終演&lt;br /&gt;
**[[7月14日]]　「[[東京ディズニーシーのエンターテイメント#レジェンド・オブ・ミシカ|レジェンド・オブ・ミシカ]] 」他、[[東京ディズニーシーのエンターテイメント|新規エンターテイメント]] スタート&lt;br /&gt;
**[[9月1日]]　パスポート料金改定。詳細は[[東京ディズニーリゾートのパスポート#パスポートの料金の変遷]]を参照。&lt;br /&gt;
**[[9月4日]]　「[[タワー・オブ・テラー]]」 正式オープン&lt;br /&gt;
**[[11月1日]]　[[東京ディズニーランド]]、東京ディズニーシー合わせて4億人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
*[[2007年]]&lt;br /&gt;
**[[3月28日]]　「シンドバット・セブン・ヴォヤッジ」が「[[シンドバッド・ストーリーブック・ヴォヤッジ]]」になってリニューアルオープン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オフィシャルスポンサー==&lt;br /&gt;
===現在のスポンサー===&lt;br /&gt;
*[[NTTドコモ|株式会社NTTドコモ]]&lt;br /&gt;
*:ブラヴィシーモ&lt;br /&gt;
*[[キッコーマン|キッコーマン株式会社]]&lt;br /&gt;
*:レストラン櫻&lt;br /&gt;
*[[キリンビール|キリンビール株式会社]]&lt;br /&gt;
*:タワー・オブ・テラー&lt;br /&gt;
*:Ｓ．Ｓ．コロンビア号・ダイニングルーム&lt;br /&gt;
*:テディ・ルーズヴェルト・ラウンジ&lt;br /&gt;
*[[講談社|株式会社講談社]]&lt;br /&gt;
*:レジェンド・オブ・ミシカ&lt;br /&gt;
*[[JCB|株式会社ジェーシービー]]&lt;br /&gt;
*:ストームライダー&lt;br /&gt;
*[[新日本石油|新日本石油株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ディズニーシー・トランジットスチーマーライン&lt;br /&gt;
*[[そごう|株式会社そごう]]&lt;br /&gt;
*:ドックサイドステージ&lt;br /&gt;
*[[第一生命|第一生命保険相互会社]]&lt;br /&gt;
*:センター・オブ・ジ・アース&lt;br /&gt;
*:ベビーカー＆車イス・レンタル&lt;br /&gt;
*[[タカラトミー|株式会社タカラトミー]]&lt;br /&gt;
*:ディズニーシー・エレクトリック・レールウェイ&lt;br /&gt;
*[[日本航空インターナショナル|株式会社日本航空インターナショナル]]&lt;br /&gt;
*:ブロードウェー・ミュージック・シアター&lt;br /&gt;
*[[セコム|セコム株式会社]]&lt;br /&gt;
*:マーメイドラグーンシアター&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ|日本コカ・コーラ株式会社]]&lt;br /&gt;
*:海底２万マイル&lt;br /&gt;
*:ケープコッド・クックオフ&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車|トヨタ自動車株式会社]]&lt;br /&gt;
*:タートル・トーク&lt;br /&gt;
*[[日本通運|日本通運株式会社]]&lt;br /&gt;
*:シンドバット・セブンヴォヤッジ&lt;br /&gt;
*:宅配センター&lt;br /&gt;
*[[日本ユニシス|日本ユニシス株式会社]]&lt;br /&gt;
*:フォートレス・エクスプロレーション&lt;br /&gt;
*[[ハウス食品|ハウス食品株式会社]]&lt;br /&gt;
*:カスパ・フードコート&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム|富士フイルム株式会社]]&lt;br /&gt;
*:マジックランプシアター&lt;br /&gt;
*:カメラセンター&lt;br /&gt;
*[[ブリヂストン|株式会社ブリヂストン]]&lt;br /&gt;
*:ハンガーステージ&lt;br /&gt;
*[[プリマハム|プリマハム株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ユカタン・ベースキャンプ・グリル&lt;br /&gt;
*[[松下電器産業|松下電器産業株式会社（PANASONIC）]]&lt;br /&gt;
*:インディ・ジョーンズ・アドベンチャー「クリスタルスカルの魔宮」&lt;br /&gt;
*[[明治乳業|明治乳業株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ザンビーニ・ブラザーズ・リストランテ&lt;br /&gt;
*:アイスクリームワゴン&lt;br /&gt;
*:ベビーセンター&lt;br /&gt;
*[[山崎製パン|山崎製パン株式会社]]&lt;br /&gt;
*:セイリングデイ・ブッフェ&lt;br /&gt;
*[[UCC上島珈琲|UCC上島珈琲株式会社]]&lt;br /&gt;
*:カフェ・ポルトフィーノ&lt;br /&gt;
*:マンマ・ビスコッティーズ・ベーカリー&lt;br /&gt;
*[[ユーハイム|株式会社ユーハイム]]&lt;br /&gt;
*:ヴェネチアン・ゴンドラ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去の主なスポンサー===&lt;br /&gt;
*[[日産自動車]]（2001/09～2006/09）&lt;br /&gt;
*:ビックシティ・ビークル&lt;br /&gt;
*[[日本ヒルズ・コルゲート|日本ヒルズ・コルゲート株式会社]]（～2006/09）&lt;br /&gt;
*:ペットクラブ&lt;br /&gt;
*[[日本水産|日本水産株式会社]]（2001/09～2006/09）&lt;br /&gt;
*:ホライズン・ベイ・レストラン&lt;br /&gt;
*[[セイコー|セイコー株式会社]]（2001/09～2006/09）&lt;br /&gt;
*:ロミオ・ウォッチ＆ジュエリー&lt;br /&gt;
*[[森永乳業|森永乳業株式会社]]（2001/09～2006/09）&lt;br /&gt;
*:キャラバンカルーセル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件・事故 ==&lt;br /&gt;
*[[2001年]][[11月11日]]の午後4時35分ごろ、[[東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ]]のテラスに取り付けられていたクリスマス用のイルミネーションが発火し火災が発生。　ボヤで済んだものの、一時園内のゲストに対し避難指示が行われる事態となった。&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[10月22日]]の午後3時ごろ、東京ディズニーシー全域で大規模な停電が発生。園内のアトラクションのほとんどが運休になった。結局、午後10時を予定していた閉園時間を4時間繰上げて午後6時に閉園。シーに入園していたゲストにはチケット料金の払い戻しか次回の入園が無料になる優待パスポートを発券。また、その当日に東京ディズニーランドへの無料入場券を発行した。その際は[[舞浜リゾートラインディズニーリゾートライン線|ディズニーリゾートライン]]に無料で乗車可能になった。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[7月25日]]の夜、東京ディズニーシー全域で音楽が鳴らなくなるという事故が発生。原因は音響機器の故障とみられる。翌日にはすべて復旧した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.tokyodisneyresort.co.jp/tds/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.unisys.co.jp/fortress/ 「フォートレス・エクスプロレーション」：日本ユニシス（公式スポンサー）]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujifilm.co.jp/disneysea/ 「マジックランプシアター」：富士フイルム（公式スポンサー）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Template:東京ディズニーリゾート}}&lt;br /&gt;
[[Category:東京ディズニーリゾート|*とうきようていすにいしい]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京ディズニーシー|**とうきようていすにいしい]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.12.246.132</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%94%B9&amp;diff=131535</id>
		<title>ドラゴンボール改</title>
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				<updated>2011-04-20T05:39:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.12.246.132: /* メイン・キャスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|ドラゴンボール|ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボールZ|frame=1}}&lt;br /&gt;
{{継続中の作品}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル = ドラゴンボール改&lt;br /&gt;
|ジャンル = バトル、[[アクション]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|アニメーション制作 = [[東映アニメーション]]&lt;br /&gt;
|製作 = [[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映]]&lt;br /&gt;
|放送局 = [[フジテレビジョン|フジテレビ]]ほか&lt;br /&gt;
|放送開始 = [[2009年]][[4月5日]]&lt;br /&gt;
|コピーライト =  バードスタジオ/集英社・フジテレビ・&amp;lt;br/&amp;gt;東映アニメーション &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
『'''ドラゴンボール改'''』（ドラゴンボールかい、''DRAGON BALL KAI''）は、[[鳥山明]]の[[漫画]]作品『[[ドラゴンボール]]』を原作とする、[[東映アニメーション]]制作の[[テレビアニメ]]。正式タイトルは『'''放送開始20周年記念アンコール ドラゴンボール改 鳥山明オリジナルカット版'''』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1989年]][[4月26日]]から[[1996年]][[1月31日]]まで[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]で6年と9ヶ月間放送されていた大ヒットテレビアニメ『[[ドラゴンボールZ]]』の[[デジタルリマスター]]再編集版として[[2009年]][[4月5日]]から同系列で放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作者の鳥山明自らが監修に携わり、[[アフレコ]]は新規に行われた。既に故人となっている声優については別の声優を起用し、それ以外でも一部声優の変更がある。「スピーディーな展開」という観点から、『Z』におけるアニメオリジナル描写や引きのばし等を大幅にカットし、概ね原作に忠実な展開となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 内容・変更など ==&lt;br /&gt;
* [[BGM]]や[[スクリーン・アスペクト比]]（画面の上下をカットして[[16:9]]）に変更があるほか、音声面ではモノラル放送から[[ステレオ放送]]となった。&lt;br /&gt;
* 『Z』放送当時に問題がなかったものの、現在の放送倫理上問題のあるシーン（赤ちゃんの下半身部分、出血シーンなど）についてはトレースによる描き直しで修正が加えられている。また、「ぶち殺すぞ」といった過激な台詞も一部「撃つぞ」などと修正されている。&lt;br /&gt;
* この枠は『ドリーム9』とされているため、アイキャッチにそのロゴが表示されているが関東と佐賀と静岡と宮城以外{{要出典}}ではそのテロップは表示されていない。&lt;br /&gt;
* 提供クレジット読みはフジテレビのみOP提供後に悟空、次回予告後に悟飯が行い、その他の局では各局でのクレジット送出とアナウンサーによる読みになっている。&lt;br /&gt;
* 『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]』（第5シリーズ）と同様、[[桃屋]]提供局では、桃屋と番組のキャラクターがコラボレーションしたCMが放映されている。関東と佐賀と静岡と宮城{{要出典}}では番組終了後『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』への受け渡しスポットが放送される（それ以外の同時ネット局では各ローカル番組の次番組スポットに差し替え）。&lt;br /&gt;
:4月 [[クリリン]]と[[モンキー・D・ルフィ]]&lt;br /&gt;
:5月 [[孫悟飯]]と[[トニートニー・チョッパー]]&lt;br /&gt;
:6月 [[ピッコロ (ドラゴンボール)|ピッコロ]]と[[ロロノア・ゾロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*フジテレビ日曜朝9時のアニメ枠では「[[金色のガッシュ!!|金色のガッシュベル!!]]」第107話を最後に廃止されていた本編の途中にCMを挟むという放送形態が約5年ぶりに本作で復活した。&lt;br /&gt;
* 下記は第1話より（第2話以降は修正済み）&lt;br /&gt;
** OPテーマの歌詞にスペルミス（誤：paradi'''c'''e→正：paradi'''s'''e）&lt;br /&gt;
** EDのキャスト欄の亀仙人役の声優名に誤字（誤：佐藤正'''浩'''→正：佐藤正'''治'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メイン・キャスト ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]、[[孫悟飯]]、バーダック - [[野沢雅子]]   &lt;br /&gt;
* [[ベジータ]]、[[ニコチャン家来]] - [[堀川りょう]]   &lt;br /&gt;
* [[ピッコロ (ドラゴンボール)#ピッコロ(マジュニア)|ピッコロ]] - [[古川登志夫]]   &lt;br /&gt;
* [[天津飯 (ドラゴンボール)|天津飯]] - [[緑川光]]&lt;br /&gt;
* [[クリリン]]、ヤジロベー、占いババ - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
* [[ヤムチャ]] - [[古谷徹]]   &lt;br /&gt;
* [[チチ (ドラゴンボール)|チチ]]、[[プーアル]] - [[渡辺菜生子]]   &lt;br /&gt;
* [[餃子 (ドラゴンボール)|餃子]] - [[江森浩子]]   &lt;br /&gt;
* [[ブルマ (ドラゴンボール)|ブルマ]] - [[鶴ひろみ]]   &lt;br /&gt;
* [[ウーロン]]、カリン - [[龍田直樹]]&lt;br /&gt;
* [[ミスターサタン]] - [[石塚運昇]]   &lt;br /&gt;
* ナレーター、界王 - [[八奈見乗児]]   &lt;br /&gt;
* 神様 - [[青野武]]、[[島田敏]]   &lt;br /&gt;
* 神龍 - [[内海賢二]] &lt;br /&gt;
* ミスターポポ - [[川津泰彦]] &lt;br /&gt;
* ドドリア - [[長嶝高士]] &lt;br /&gt;
* ザーボン - [[三浦祥朗]]&lt;br /&gt;
* [[亀仙人]](武天老師)、[[虎八郎]] - [[佐藤正治]]   &lt;br /&gt;
* 牛魔王、閻魔大王 - [[郷里大輔]]   &lt;br /&gt;
* ウミガメ、バブルス - [[藤本たかひろ]]&lt;br /&gt;
* [[ドクター・ゲロ]]、[[摘鶴天]] - [[矢田耕司]]&lt;br /&gt;
* [[則巻みどり]] - [[向井真理子]] &lt;br /&gt;
* [[ギニュー]] - [[小西克幸]]&lt;br /&gt;
* [[空豆タロウ]] - [[太田真一郎]]&lt;br /&gt;
* [[ニコチャン大王]] - [[島田敏]]&lt;br /&gt;
* ジース - [[岸尾大輔]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* リクーム - [[佐々木誠二]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* バータ - [[小野坂昌也]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* グルト - [[高戸靖広]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* ドクロ王 - [[宗矢樹頼]]&lt;br /&gt;
* クモネコ - [[辻治樹]]※ドクロ王の子分&lt;br /&gt;
* マントヒヒ - [[辻親八]]&lt;br /&gt;
* タヌコ - [[小林優子]]※マントヒヒの子分&lt;br /&gt;
* ニャオン - [[堀内賢雄]]&lt;br /&gt;
* コン - [[内川藍維]]※ニャオンの子分&lt;br /&gt;
* ニャーゴ/ニャンダーかめん - [[浅野まゆみ]]&lt;br /&gt;
* ドクロ仮面 - [[林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
* 月光仮面 - [[宮村優子]]&lt;br /&gt;
* スクコ - [[高乃麗]]&lt;br /&gt;
* [[木緑あかね]] - [[小西寛子]]&lt;br /&gt;
* [[空豆ピースケ]] - [[浦和めぐみ]]&lt;br /&gt;
* [[ランチ]] - [[小山茉美]]&lt;br /&gt;
* [[オボッチャマン]] - [[くまいもとこ]]&lt;br /&gt;
* [[摘突詰]] - [[置鮎龍太郎]]&lt;br /&gt;
* [[則巻アラレ]] - [[川田妙子]]&lt;br /&gt;
* [[則巻千兵衛]] - [[屋良有作]]&lt;br /&gt;
* [[ゴルド大王]] - [[大友龍三郎]]&lt;br /&gt;
* [[セル]] - [[若本規夫]]&lt;br /&gt;
* [[フリーザ]] - [[中尾隆聖]]   &lt;br /&gt;
* [[ナッパ]] - [[稲田徹]] &lt;br /&gt;
* [[ラディッツ]]、[[孫悟飯 (孫悟空の育ての親)]]、[[ドンベ]] - [[千葉繁]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 企画：[[松崎容子]]、[[森下孝三]]&lt;br /&gt;
* 原作：[[鳥山明]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：情野誠人、木村京太郎、小原康平&lt;br /&gt;
* 音楽：[[山本健司]]&lt;br /&gt;
* 製作担当：風間厚徳&lt;br /&gt;
* シリーズ構成協力：佐渡和隆、キャラメル・ママ&lt;br /&gt;
* 編集：福光伸一&lt;br /&gt;
* 編集助手：古庄賢太郎&lt;br /&gt;
* 音響監督：長崎行男&lt;br /&gt;
* 録音：伊東光晴&lt;br /&gt;
* 録音助手：新垣未希&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：[[タバック]]&lt;br /&gt;
* 演出：野渡康弘&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[東映]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映アニメーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Dragon Soul』（[[コロムビアミュージックエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[吉元由美]] 作曲:[[岩崎貴文]] 編曲:京田誠一 歌:[[谷本貴義]] &lt;br /&gt;
; エンディングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Yeah! Break! Care! Break!（ヤブレカブレ） 』（コロムビアミュージックエンタテインメント）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[森由里子]] 作曲:岩崎貴文 編曲:京田誠一 歌:谷本貴義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Wikipedia:性急な編集をしないに基づき未放送分（次回予告で発表済みのものを除く）を直接記述しないでください。記述するとしても、コメントアウトして記述してください。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--作画監督・美術はクレジットされていないため、判明するまでコメントアウトで。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{継続中の作品|放映リスト|section=1}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!&amp;lt;!--!作画監督!!美術!--&amp;gt;!Z演出!!Z各当話数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/05||align=&amp;quot;right&amp;quot;|1||闘いの幕開け!&amp;lt;br&amp;gt;帰ってきたぞ孫悟空||[[小山高生]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[隅沢克之]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|[[西尾大介]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[葛西治]]||[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜|ZSP1]]&amp;amp;[[ドラゴンボール (アニメ)|無印]]ダイジェスト&amp;lt;br /&amp;gt;1話-2話Aパート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/12||align=&amp;quot;right&amp;quot;|2||敵は悟空の兄!?&amp;lt;br&amp;gt;最強戦士サイヤ人の秘密||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;[[井上敏樹]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||2話Bパート-3話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/19||align=&amp;quot;right&amp;quot;|3||命をかけた闘い!&amp;lt;br&amp;gt;悟空とピッコロ捨て身の猛攻||井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||4話-5話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/26||align=&amp;quot;right&amp;quot;|4||あの世で走れ孫悟空!&amp;lt;br&amp;gt;100万キロの蛇の道||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;[[橋本みつお|橋本光夫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[岡崎稔]]||6話(一部7話Bパート)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/03||align=&amp;quot;right&amp;quot;|5||荒野のサバイバル!&amp;lt;br&amp;gt;月夜が悟飯を呼び覚ます||照井啓司&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||7話-8話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/10||align=&amp;quot;right&amp;quot;|6||辿り着いた終点!&amp;lt;br&amp;gt;界王様のおちゃめな試練||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||18話Bパート-19話Aパート&amp;lt;br /&amp;gt;(一部11話A、14話、17話)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/17||align=&amp;quot;right&amp;quot;|7||10倍重力と闘え!&amp;lt;br&amp;gt;悟空よ修行はかけっこだ||戸田博史&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||19話Bパート-20話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/24||align=&amp;quot;right&amp;quot;|8||いでよ神龍!&amp;lt;br&amp;gt;サイヤ人ついに地球到着||照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔||21話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/31||align=&amp;quot;right&amp;quot;|9||ヤムチャ奮闘!&amp;lt;br&amp;gt;おそるべし栽培マン||小山高生|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||22話-23話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/07||align=&amp;quot;right&amp;quot;|10||待ってろ餃子!&amp;lt;br&amp;gt;天津飯絶叫の気功砲||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;折目達也&amp;lt;br /&amp;gt;西尾大介||24話-25話 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/14||align=&amp;quot;right&amp;quot;|11||間に合うか孫悟空!?&amp;lt;br&amp;gt;戦闘再開まで3時間|| |&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;| ||26話- &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
放送時間は9:00-9:30となっているが、CMが前に入るため正確には9:02-である。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
![[放送対象地域]]&lt;br /&gt;
!放送局&amp;lt;!--略称で表記したり、併記しないこと。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日･時間&lt;br /&gt;
!遅れ日数&amp;lt;!--特番などによる変動があるため、各局の通常時の最短遅れ日数を記述して下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（制作局）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;23&amp;quot; |[[フジネットワーク|フジテレビ系]] &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |'''同時ネット'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[北海道文化放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]・[[香川県]]&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本]]&lt;br /&gt;
|土曜 5:30 - 6:00&lt;br /&gt;
|6日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|7日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]&lt;br /&gt;
|月曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|8日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]&lt;br /&gt;
|木曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|11日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送|富山テレビ]]&lt;br /&gt;
|土曜 6:30 - 7:00&lt;br /&gt;
|13日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]&lt;br /&gt;
|水曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|17日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:30 - 10:00&lt;br /&gt;
|28日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]&lt;br /&gt;
|フジ・[[Nippon News Network|日テレ]]・[[All-nippon News Network|テレ朝]]系&amp;lt;br /&amp;gt;（[[トリプルネット]]）&lt;br /&gt;
|火曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |37日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※富山テレビは当初は6日遅れだったが、4話と5話の間に「[[ちびまる子ちゃん]]」の再放送を行った（理由は不明）ため、遅れが広がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
;ドラゴンボール改 サイヤ人来襲&lt;br /&gt;
:[[2009年]][[4月29日]]発売。[[バンダイナムコゲームス]]より発売の[[ニンテンドーDS]]ソフト。初回分には特製[[データカードダス]]付属。『ドラゴンボールZ』のアニメエピソードがメインの[[ロールプレイングゲーム|RPG]]。その他ゲームオリジナルの敵キャラや、ゲームオリジナルのサイドストーリーも挿入されている。&lt;br /&gt;
:当初のタイトルは『ドラゴンボールZ STORY サイヤ人来襲』だったが、発売およそ1か月前に現在のタイトルに変更された。&lt;br /&gt;
:天津飯の声は、他界した鈴置が生前に収録した音声を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
手塚治虫『[[ノン・ノラキュラ]]』ユニバーサル・ピクチャーズ&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon_kai/ 東映アニメーション公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/b_hp/dragonball_kai/index_frame.html フジテレビ公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/ds_dragonball_kai/ DSドラゴンボール改サイヤ人来襲公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前後番組 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系&lt;br /&gt;
|放送枠=[[フジテレビ日曜朝9時台枠のアニメ|日曜9:00枠]]（2009年4月5日 - ）&lt;br /&gt;
|番組名=ドラゴンボール改&lt;br /&gt;
|前番組=[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)#第5シリーズ (00's)|ゲゲゲの鬼太郎（第5シリーズ）]]&lt;br /&gt;
|次番組=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおるかい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール|*3]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らこんほおるかい]]&lt;br /&gt;
[[Category:2009年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.12.246.132</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E7%94%A3%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A&amp;diff=128952</id>
		<title>日産自動車</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E7%94%A3%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A&amp;diff=128952"/>
				<updated>2011-03-02T08:39:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.12.246.132: /* 販売会社 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{redirect|日産}}&lt;br /&gt;
{{基礎情報 会社&lt;br /&gt;
|社名 = 日産自動車株式会社&lt;br /&gt;
|英文社名 = Nissan Motor Co., Ltd.&lt;br /&gt;
|ロゴ = [[ファイル:Nissan logo.svg]]&lt;br /&gt;
|種類 = [[株式会社]]&lt;br /&gt;
|市場情報 = {{上場情報 | 東証1部 | 7201 | | }}{{上場情報 | NASDAQ | NSANY | | }}&lt;br /&gt;
|略称 = 日産&lt;br /&gt;
|国籍 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
|郵便番号 = 220-8686&lt;br /&gt;
|本社所在地 =[[横浜市]][[西区 (横浜市)|西区]]高島1丁目1番1号&lt;br /&gt;
|本店郵便番号 = 220-8623&lt;br /&gt;
|本店所在地 =横浜市[[神奈川区]]宝町2番地&lt;br /&gt;
|電話番号 =045-523-5523&lt;br /&gt;
|設立 = [[1911年]]（快進社自働車工場として）&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;自動車製造（株）の設立は、[[1933年]][[12月26日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|業種 = 輸送用機器&lt;br /&gt;
|事業内容 = [[自動車]]（[[日産自動車の車種一覧|車種一覧]]を参照）&lt;br /&gt;
|代表者 = 取締役共同会長兼社長兼[[最高経営責任者]] [[カルロス・ゴーン]]&lt;br /&gt;
|資本金 = 6,058億13百万円&amp;lt;br/&amp;gt;（[[2009年]]3月31日現在）&lt;br /&gt;
|売上高 = 単独：3兆0533億12百万円&amp;lt;br/&amp;gt;連結：8兆4,370億40百万円&amp;lt;br/&amp;gt;（2009年3月期）&lt;br /&gt;
|営業利益 = 単独：△2299億35百万円&amp;lt;br/&amp;gt;連結：△1,379億21百万円&amp;lt;br/&amp;gt;（2009年3月期）&lt;br /&gt;
|純利益 = 単独：△73億85百万円&amp;lt;br/&amp;gt;連結：△2,337億09百万円&amp;lt;br/&amp;gt;（2009年3月期）&lt;br /&gt;
|純資産 = 単独：1兆6,355億45百万円&amp;lt;br/&amp;gt;連結：2兆9,260億53百万円&amp;lt;br/&amp;gt;（2009年3月31日現在）&lt;br /&gt;
|総資産 = 単独：3兆9,672億94百万円&amp;lt;br/&amp;gt;連結：10兆2395億&amp;lt;br/&amp;gt;（2009年3月31日現在）&lt;br /&gt;
|従業員数 = 単独：30,389人&amp;lt;br/&amp;gt;連結：15万5,659人&amp;lt;br/&amp;gt;（2009年3月31日現在）&lt;br /&gt;
|決算期 = 毎年3月31日&lt;br /&gt;
|主要株主 = [[ルノー]] 44.33%&lt;br /&gt;
|関係する人物 = [[鮎川義介]]、[[川又克二]]、[[石原俊]]&lt;br /&gt;
|主要子会社 = [[日産車体]]、[[ジヤトコ]]&lt;br /&gt;
|外部リンク = [http://www.nissan.co.jp/ www.nissan.co.jp]（日本）&amp;lt;br/&amp;gt;[http://www.nissan-global.com/EN/ www.nissan-global.com]（Global）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''日産自動車株式会社'''（にっさんじどうしゃ、[[英語|英称]]：Nissan Motor Co., Ltd.）は、[[神奈川県]][[横浜市]]に本社を置く[[自動車]]メーカーである。[[フランス]]の[[ルノー]]と[[アライアンス]]を結んでおり、事実上同社の傘下にある。日本の[[ビッグスリー]]の一角。通称と[[ブランド]]名は「'''日産''' (NISSAN) 」。日本国外の一部では、高級車ブランドである「[[インフィニティ (日産自動車)|インフィニティ]] (INFINITI) 」も展開する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
日産自動車は、日本の大手自動車メーカーである。[[芙蓉グループ]]（旧[[富士銀行]]系列）に属する[[東京証券取引所|東証]]一部上場企業であり、現在は[[フランス]]の自動車製造大手[[ルノー]]とアライアンスを結び、同社の傘下に入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日産自動車の関連会社にはトラック・バス専門の[[UDトラックス|日産ディーゼル工業]]（[[ボルボ]]に売却）や、モータースポーツ専門の[[ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル|ニスモ]]などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、親会社のルノーから派遣された[[レバノン系ブラジル人]]（フランスとの2重国籍）の[[カルロス・ゴーン]]が取締役共同会長兼[[社長]]兼最高経営責任者 ([[最高経営責任者|CEO]]) を務める。なお、ゴーンは[[2005年]]4月より親会社のルノーのCEOも兼務しており、現在はゴーンCEOの指揮の下で日産出身の[[志賀俊之]]がCOO（最高執行責任者）を務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日産自動車の2008暦年のグローバル販売台数は371万台で、日本では54万台販売した。また、同年のグローバル生産台数は339万台で、国内生産は129万台、日本国外生産は210万台であった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2009/_STORY/090128-01-j.html 日産自動車 2008年12月度および2008年1月〜12月累計 生産・販売・輸出実績] NISSAN PRESS ROOM&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 販売車種 ==&lt;br /&gt;
{{main|日産自動車の車種一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 創業 ===&lt;br /&gt;
[[第二次世界大戦]]前は[[日産コンツェルン]]の一員であった。「日産」という名称は、当時グループの持株会社であった[[日本産業]]が由来となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創業期より先進技術の吸収に積極的で、日産自動車はフォード、GMなみの大型乗用車を製造するため、1936年に米国グラハムページ自動車会社から設計図や設備などを購入し、また戦時中の技術的空白を埋めるため1952年オースチン社と技術提携している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1958年には、当時は世界で最も過酷な豪州ラリーに自社開発の[[ダットサン]]210型が出場して見事にクラス優勝を飾り、1960年には業界初の[[デミング賞]]を受賞するなど、創業時より技術力の高さから「'''旗は日の丸、車はダットサン'''」「'''技術の日産'''」として親しまれ、故障が少なく高速走行を得意とした事で[[医者]]の往診に愛用されたことから「'''医者のダットサン'''」としても親しまれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1966年8月1日には、経営難に陥った[[プリンス自動車工業|プリンス自動車工業株式会社]]と通産省主導により合併。名車[[日産・スカイライン|スカイライン]]、[[日産・グロリア|グロリア]]と[[中島飛行機]]・[[立川飛行機]]の流れを汲む優秀な人材を戦列に加えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1973年の[[アメリカ合衆国環境保護庁|米国環境庁]] (EPA) の燃費テストで[[日産・サニー|サニー]]は第1位となり、この間、燃費向上のための高張力鋼板およびボディの防錆性の向上のための[[亜鉛]][[ニッケル]][[メッキ]][[合金]]を用いた防錆鋼板（同社では「'''デュラスチール'''」と命名）、エンジンの燃焼制御技術の開発からCAD/CAM、産業用ロボットの開発まで、「技術の日産」として先端技術分野の先駆的役割を果たしてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、その反面、戦時中に自動車の配給を独占していた「日本自動車配給会社」が戦後に解散となった際、有力地元ディーラーが業界トップの[[トヨタ自動車]]系に組織化されたことも日産にとってはハンディとなり、「技術の日産」「販売のトヨタ」と言われていたほど、技術面では得意だった日産はもともと販売面では苦手で上手とは言えず、トヨタ自動車に1990年代以降販売面で差を広げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 経営危機 ===&lt;br /&gt;
[[1980年代]]には「90年代までに技術世界一を目指す」という名の下、全車種を対象にエンジンをはじめ、[[シャシ (自動車)|シャシ]]や[[サスペンション]]の設計目標と、走行実験におけるハンドリング評価基準の大幅な底上などに力を注いだ「901運動」がおこなわれており、日本車の技術向上に大きく貢献したことでは一定の評価を受けている。&lt;br /&gt;
{{main|901運動}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980年代後半の[[バブル景気]]時代には、K10型マーチをベースにした[[パイクカー]]の第一弾として限定10000台で発売され2ヶ月で予約完売となった[[日産・Be-1|Be-1]]や、当時日本唯一の3ナンバー専用の[[高級車]]であった[[日産・シーマ|Y31型シーマ]]や、洗練されたデートカーとして人気となった[[日産・シルビア|S13型シルビア]]などをヒットさせ、「[[日産・Be-1|Be-1]]効果」や「シーマ現象」なる[[流行語]]まで生みだし、「901運動」のもとに開発された[[日産・スカイライン|R32型スカイライン]]などのスポーツ系車種をはじめとして[[日産・プリメーラ|P10型プリメーラ]]などのセダン系車種なども高い評価を得るなど存在感を示していたが、1991年から1994年にかけて発売された[[日産・ブルーバード|U13型ブルーバード4ドアセダンSSS・EEX]]、[[日産・レパード|Y32型レパードJフェリー]]、[[日産・ローレル|C34型ローレル]]、[[日産・スカイライン|R33型スカイライン]]、[[日産・シルビア|S14型シルビア]]、[[日産・サニー|B14型サニー]]などの主力車種における商品戦略やデザインなどの面での失敗で、もともと販売戦略が不得手な上にヒット車種が出せないまま販売不振に陥ってしまい、財務体質が悪化の一途を辿り、「901運動」でのコストの上昇を招いた走行実験部やデザイン部を中心とした[[リストラ]]の断行や、「901運動」の[[遺産]]を食い潰すのみの状況となり、[[1998年]]には約2兆円もの有利子負債を抱えるほどにまで財務内容が悪化して経営危機に陥ってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その中でも、A32型[[日産・セフィーロ|セフィーロ]]、E50型[[日産・エルグランド|エルグランド]]、K11型[[日産・マーチ|マーチ]]などがコンスタントに販売台数を記録して経営危機に陥っていた日産を支えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、軽自動車市場の拡大を背景に、軽自動車を含めた国内シェアで、一時期ではあったが[[本田技研工業|ホンダ]]の後塵を拝し、国内シェア第3位に転落してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 車輌提供 ===&lt;br /&gt;
*1970～80年代にはテレビ[[ドラマ]]にて車輌提供、『[[大都会]]シリーズ』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）、『[[西部警察]]』（[[テレビ朝日]]系）、『[[特捜最前線]]』（[[テレビ朝日]]系）などに提供、特に「西部警察」では全国の日産ディーラー始め会社全体での全面バックアップにより、迫力あるカーアクションで使用される車輌を用意していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ルノー傘下へ ===&lt;br /&gt;
継続的な販売不振により、2兆円あまりの有利子債務を抱え[[倒産]]寸前の経営状態となった[[1999年]]3月に、[[フランス]]の自動車メーカーの[[ルノー]]との資本提携（後述「ルノー=日産アライアンス」）を結び、更生を図ることとなった。当初は両社の文化的土壌の違いやラインナップの重複、日産自動車の負債の大きさや労働組合の抵抗などを理由に、同業他社やアナリストをはじめとする多くの専門家がその行き先を危惧した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年中に日本人社長の[[塙義一]]は解任され、ルノーの会長兼最高経営責任者（CEO）であった[[ルイ・シュヴァイツァー]]の指示より同社副社長のカルロス・ゴーンが新たな最高経営責任者に就任した。ゴーンらのチームは、同年10月に発表した「日産リバイバルプラン（NRP)」のもと[[リストラ]]を進めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルノーからの資金や人員が注入されると同時に、東京都[[武蔵村山市]]にある村山工場や、[[京都府]][[宇治市]]の[[日産車体]]京都工場などの生産拠点の閉鎖、資産の売却、人員の削減などとともに、子会社の統廃合や取引先の統合、原材料の仕入の見直しなどによるコスト削減が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に、車種ラインアップの整理と同時にデザインなどを刷新し、積極的な新車投入を行った結果、販売台数は増加。国内シェアでは第2位の座を奪回し、[[2003年]][[6月]]には負債を完済した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ルノー＝日産アライアンス ===&lt;br /&gt;
[[2006年]]5月現在、ルノーは日産株の44パーセントを所有し日産を実効支配しているが、日産の所有するルノー株は全体の15パーセントである。さらに、フランスの法律により日産の保有するルノー株には一切の[[株主の議決権|議決権]]が付随していない。従って、資本関係上は日産がルノーの[[連結子会社]]に近い状況とされる一方で、日産がルノーに対して有する権限は一株主でしかない。またルノーからは多くが日産の役員として送り込まれている他、多くの管理職クラスの人員も送りこまれているが、ルノーに日産出身の役員は皆無であった（2008年にルノーに日産から副社長が送り込まれている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他方、株式資本の総額は子会社の日産本体のほうが多く、「日産に投資するより、親会社のルノー本体に投資するほうが利にかなう」という逆転現象が起きている。ルノーは、買収後に多くの資本と人的なパワーを投下し、危機にあった日産の業績を急回復させたことにより、これまでに莫大な[[配当|配当益]]を得ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビジネス上では、車台（プラットフォーム）やエンジン、トランスミッションなどの部品の共通化、購買の共同化などを通じてコストダウンを図っているほか、ルノーの車を日産[[ブランド]]で販売、日産車をルノーのブランドで販売するなどの相互のOEM供給が行われている。また、同じルノー傘下である[[韓国]]の[[ルノーサムスン]]においてもこのアライアンスを生かし、自社はもちろん、ルノーや日産ブランドでの製造・輸出を行っている。[[2005年]]1月には、当時のルノー会長のルイ・シュヴァイツァーが、「[[2010年]]までに日産自動車とともに世界市場の10%のシェアを確保し、年間400万台の生産を達成する」という目標を掲げた。ルノーでは傘下の日産を含めて、自社が[[フォルクスワーゲングループ]]を上回る欧州最大の自動車メーカーであるとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在 ===&lt;br /&gt;
ゴーンは日産自動車の建て直しの手腕が高く評価され、[[2005年]]4月からは親会社のルノーのCEOも兼務しており、現在はゴーンCEOの指揮の下、日産自動車生え抜きの志賀俊之がCOO（最高執行責任者）を務める。しかしながら、日産自動車の3カ年経営計画「日産180」（全世界での売上台数を100万台増加させ、8%の営業利益率を達成し、自動車関連の実質有利子負債をなくす）における販売台数目標達成のために、計画終了（[[2005年]][[9月30日]]）前に集中して新型車投入を行ったことによる、計画終了以降の国内やアメリカ市場における販売台数の低迷や、ゴーン体制後を見越した権力闘争など、深刻な問題を残したままの親会社への復帰に疑問の声も上がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴーン体制のもと[[系列]]解体が進み、非日産系部品メーカーや日本国外メーカーからの部品仕入れを積極的に行ったが、近年は日立製作所と組んで部品メーカーの囲い込みに力を入れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年には、サブプライムローン問題に端を発した金融危機や原油高騰による不況の中、世界販売台数は0.9%増加し、アメリカでは自動車販売台数が18%減少の中、日産は10.9%減にとどまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年春に、企業誘致に熱心な[[横浜市]]の「[[横浜みなとみらい21]](MM21)地区」66街区に[[本社]]社屋の建設を着工し、2009年[[8月2日]]に「横浜グローバル本社」として竣工した。2009年8月7日に、長らく本社のあった東京・銀座から移転（登記簿上の本店は、横浜市神奈川区の横浜工場のまま）。当初は、[[2010年]]をめどに移転する予定であったが、2009年に横浜開港150周年を迎えるを機に1年前倒しとなった。この本社立地にあたり、神奈川県から施設整備等助成制度及び横浜市から企業立地等促進特定地域における支援措置を受けることができる。新社屋は[[建築家]][[谷口吉生]]の設計。なお旧社屋は[[読売新聞東京本社]]が建て替えに伴う間の仮本社として2010年9月から[[2014年]]まで使用する予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
{{Notice|本節において、投稿者個人やメディア等の推定に基づく記述、外部の個人サイトやブログ・電子掲示板などを出典とする記述を投稿するのは'''[[Wikipedia:検証可能性|検証可能性]]を満たさない[[Wikipedia:独自研究は載せない|独自研究]]'''に該当します。||attention}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1911年]] - [[東京市]]麻布区（現在の東京都[[港区 (東京都)|港区]][[麻布]]）に「[[快進社]]自働車工場」設立。&lt;br /&gt;
* [[1919年]] - [[大阪府]]に「実用自動車製造株式会社」設立。&lt;br /&gt;
* [[1926年]] - 「実用自動車製造株式会社」と「快進社自働車工場」が合併し、「ダット自動車製造（本社：大阪）」設立。&lt;br /&gt;
* [[1931年]] - 戸畑鋳物株式会社（現在の[[日立金属]]）（本社：[[北九州市]]、社長：[[鮎川義介]]）の傘下に入る。（事実上の企業買収）&lt;br /&gt;
* [[1932年]] - [[吉崎良造]]により「[[ダットサン]]商会」設立、ダットサンのブランドが誕生。&lt;br /&gt;
* [[1933年]] - ダット自動車製造と石川島自動車製作所が合併し''自動車工業株式会社''&amp;lt;ref&amp;gt;''自動車工業株式会社''は[[東京瓦斯電気工業]]と合併し、東京自動車工業を経てヂーゼル自動車工業となる。その後、[[日野重工業]]（後の[[日野自動車]]）が分社、戦後ヂーゼル自動車工業は[[いすゞ自動車]]となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;が[[横浜市]][[神奈川区]]に設立される。&lt;br /&gt;
* [[1933年]] - 戸畑鋳物株式会社がダット大阪工場を70万円で購入。しかし、ダットサン（自動車）の製造権と設計技術者の後藤敬義、そして一群の人員は''自動車工業株式会社''に残る。&lt;br /&gt;
* [[1933年]] - 戸畑鋳物株式会社の鮎川義介の懇願により、製造に関する一切の権利を''自動車工業株式会社''より「ダットサンの製造権」&amp;lt;ref&amp;gt;東京自動車工業の設立は、商工省の意向による[[軍用自動車補助法|軍用保護自動車]]および商工省標準車[[いすゞ・TX#1945年以前のTX|いすゞ]]の生産を主体としたものであり、ダットサンの如く小型車製造はその対象外であった。&amp;lt;/ref&amp;gt;を無償で譲り受ける。[[12月]]に鮎川義介はダットサンの製造のために「自動車製造株式会社」&amp;lt;ref&amp;gt;自動車製造株式会社は日産の源流であり、''自動車工業株式会社''と名前は似ているが別会社である。&amp;lt;/ref&amp;gt;を設立する。&lt;br /&gt;
* [[1934年]] - [[6月1日]]に'''日産自動車株式会社'''に改称した。創業者は戸畑鋳物株式会社社長の鮎川義介である。鮎川は創立と同時に同社取締役社長に就任した。&lt;br /&gt;
* [[1944年]] - 9月、東京都日本橋区（現在の[[中央区 (東京都)|中央区]]）に本社移転。日産重工業株式会社に商号変更。&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - 同年1月、本社事務所を再び横浜市に移転。&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - 8月に「日産自動車株式会社」の商号に復帰。&lt;br /&gt;
* [[1952年]] - イギリスの[[オースチン (自動車)|オースチン]]社との技術提携を元にした[[オースチン・A40サマーセット]]のノックダウン生産を開始。&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[日産・スカイライン|スカイライン]]、[[日産・グロリア|グロリア]]を持つ「[[プリンス自動車工業|プリンス自動車工業株式会社]]」（[[富士重工業]]等と共に分割解体された旧中島飛行機の一部冨士精密工業の後身）と合併。&lt;br /&gt;
* [[1967年]] - 宮内庁に、初の国産[[御料車]]「[[日産・プリンスロイヤル|プリンスロイヤル]]」を謹製・納入&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - 東京都中央区銀座木挽町に本社事務所を移転。&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - 「[[ダットサン・フェアレディ]]」の後継車、「[[日産・フェアレディZ]]」登場。&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - マリーン事業に進出。&lt;br /&gt;
* [[1970年代]]-[[1990年代]] - [[第二次世界大戦]]後からシェアを積み上げ、一時はトヨタ自動車につぐ日本国内第2位のシェアを占めていたが、日本国内の日産車のシェアが年々低下の一途を辿り、経営陣と[[塩路一郎]]委員長率いる強固な[[労働組合]]との激しい抗争が長期に及び、80年代後半には[[901運動]]による車両性能の向上と共に個性的なエクステリアデザインや商品戦略が各界から高く評価されて日産自動車全体のブランドイメージが向上するも、90年代に入り、[[バブル景気]]の崩壊後は財務が悪化した上にデザインや商品戦略などの相次ぐ失敗で販売不振に陥り経営危機が深刻化する。&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - 7月、国内向けの一部車種と日本国外向けの車種に設けられていた「DATSUN」ブランドを廃止して、順次「NISSAN」ブランドへ変更して統一する方針を発表。&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - スカイラインGT-Rが復活。&lt;br /&gt;
* [[1999年]] - 3月に、フランスのルノーと資本提携し、ルノー=日産アライアンスを結成しルノーの傘下になる。6月にルノー副社長のカルロス・ゴーン（現CEO）が[[最高執行責任者]](COO)に就任し、リバイバル・プランを発表した。&lt;br /&gt;
* [[1999年]] - 12月に日産自動車社員が関係した、他の社員に対する[[栃木リンチ殺人事件|リンチ殺人事件]]が発生。日産自動車はこの事件に関して、被害者である社員は加害者社員に[[拉致]]・[[監禁]]され出社が不可能であった最中に「会社施設およびその敷地内において、窃盗、暴行、脅迫、その他これに類する行為をしたとき」（従業員就業規則第85条第6項）という事実無根の理由で[[退職金]]不支給の諭旨退職処分を行った。（[[黒木昭雄]]・[[週刊朝日]]2001年4月27日）&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - ゴーンが6月に[[社長]]兼[[最高経営責任者]] (CEO) となる。&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - [[スズキ (企業)|スズキ]]より、[[軽自動車]]「[[スズキ・MRワゴン|MRワゴン]]」の[[OEM]]供給を受け、「[[日産・モコ|モコ]]」として発売開始。軽自動車市場へ参入を果たし、ゴーンが「日産リバイバルプラン」の目標達成を宣言した。ローレルおよびサニーといった日産を代表する車種の名（歴史）を廃止し、新たに歩み始める。&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - 2月、[[日産・セフィーロ|セフィーロ]]を廃止し、前年に廃止となった[[日産・ローレル|ローレル]]との統合後継車として[[日産・ティアナ|ティアナ]]を投入。&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - 9月、[[日産・サニー|サニー]]を廃止し、[[日産・ティーダ|ティーダ]]を発売。10月、[[日産・セドリック|セドリック]]・[[日産・グロリア|グロリア]]を廃止し、[[日産・フーガ|フーガ]]を発売。&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - 4月より従来の販売会社別での取り扱い車種を撤廃、全販売会社（レッドステージ&amp;amp;ブルーステージ）ですべての車種の購入が可能となる。&lt;br /&gt;
* 2005年 - 経営再建中の[[三菱自動車工業]]との包括的な事業提携。それに伴い、事業提携の一環として三菱製軽自動車[[三菱・eK|eKワゴン]]のOEMとして[[日産・オッティ|オッティ]]を投入。&lt;br /&gt;
* 2005年 - 4月にゴーンが親会社のルノーの会長兼CEOに就任、日産の会長兼CEOも兼務する。&lt;br /&gt;
* 2005年 - 9月に、ゴーンが進めてきた日産180（リバイバル・プラン）を終了。その後日米市場で販売台数が急落する。&lt;br /&gt;
* 2006年 - 6月に、グローバル生産累計台数1億台突破。&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - 12月、スカイラインの名前を捨て、新たな道を歩む日産GT-Rを販売開始。&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - [[UDトラックス|UDトラックス（旧:日産ディーゼル）]]の株式をVolvo Motorsへ譲渡。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - 8月、本社所在地を東京・銀座から横浜みなとみらい21地区に本社移転（登記簿上の本店所在地は従来通り、横浜市神奈川区宝町）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代[[社長]] ==&lt;br /&gt;
* 初代:[[鮎川義介]]（あゆかわ よしすけ、[[1933年]]12月-[[1939年]]5月）&lt;br /&gt;
* 2代:[[村上正輔]]（むらかみ まさすけ、1939年5月-[[1942年]]2月）&lt;br /&gt;
* 3代:[[浅原源七|淺原源七]]（あさはら げんしち、1942年3月-[[1944年]]9月）&lt;br /&gt;
* 4代:[[工藤治人]]（くどう はると、1944年9月-[[1945年]]6月）&lt;br /&gt;
* 5代:[[村山威士]]（むらやま たけし、1945年6月-1945年10月）&lt;br /&gt;
* 6代:[[山本惣治]]（やまもと そうじ、1945年10月-[[1947年]]5月）&lt;br /&gt;
* 7代:[[箕浦多一]]（みのうら たいち、1947年5月-[[1951年]]10月）&lt;br /&gt;
* 8代:[[浅原源七|淺原源七]]（あさはら げんしち、1951年10月-[[1957年]]11月、3代目社長の復帰）&lt;br /&gt;
* 9代:[[川又克二]]（かわまた かつじ、1957年11月-[[1973年]]11月、[[1986年]][[3月29日]]逝去）&lt;br /&gt;
* 10代:[[岩越忠恕]]（いわこし ただひろ、1973年11月-[[1977年]]6月、[[1981年]][[3月19日]]逝去）&lt;br /&gt;
* 11代:[[石原俊]]（いしはら たかし、1977年6月-[[1985年]]6月、[[2003年]][[12月31日]]逝去）&lt;br /&gt;
* 12代:[[久米豊]]（くめ ゆたか、1985年6月-[[1992年]]6月、現[[日蘭協会]]・（社）[[日本自動車会議所]] 顧問）&lt;br /&gt;
* 13代:[[辻義文]]（つじ よしふみ、1992年6月-[[1996年]]6月、[[2007年]][[2月11日]]逝去）&lt;br /&gt;
* 14代:[[塙義一]]（はなわ よしかず、1996年6月-[[2000年]]6月、現同社名誉会長）&lt;br /&gt;
* 15代:[[カルロス・ゴーン|Carlos Ghosn]]（カルロス ゴーン、2000年6月-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日産生産方式 (Nissan Production Way) ==&lt;br /&gt;
日産自動車が21世紀の生産・販売戦略として導入した生産方式。顧客の注文に基づく詳細な生産指示書を関係工程に指示し生産する方法で、これにより受注から納車までの時間が最短で3日という迅速な生産を実現した。現在、[[インフィニティ (日産自動車)|インフィニティ]]ブランドを取り扱う栃木工場などに導入されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ロゴマーク・企業フォント ==&lt;br /&gt;
日産自動車のロゴマークはもともと「[[ダットサン]]」で使われていたもので、[[吉崎良造]]（よしざき りょうぞう）と[[田中常三郎]]（たなか じょうざぶろう）が[[シボレー]]のマークにヒントを得て、赤の[[日本の国旗|日の丸]]と太陽をベースに天空をモチーフとした[[コバルトブルー]]をいれ、真ん中に白で横一文字で「DATSUN」と書かれていたのが前身である。（なお、1937年に制定された社章＝記章、株券等に使用していた＝は、日の丸の真中に一本の横棒を挿入し、周囲を“日”を抽象化したもので囲ったもので、日立や日本興業銀行の社（行）章と類似していることから、発足時からの「日産・日立・興銀」の関係も表していた、とされている。現在は「至誠天日を貫く」と位置づけられている。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、文字を筆記体のカタカナで「ニッサン」&amp;lt;ref&amp;gt;下記「車両形式」欄にあるC10型系スカイラインGT-Rのメーカーズプレートの写真を参照のこと&amp;lt;/ref&amp;gt; と書き直し[[日産コンツェルン]]全体の社紋として統括企業に普及するが、戦後の財閥解体とともに日産自動車のみの社紋としてローマ字表記の「NISSAN」に変更となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創業50周年を迎えた[[1983年]]には、アメリカのペンタグラム社が制作したロゴマーク及び指定フォント（書体）に一新され、さらに[[1999年]]以降のルノー傘下になってからのゴーン体制下でデザインが[[社内コンペ]]で募集され、より立体的なものへと小変更され、[[2001年]]にフルモデルチェンジした[[日産・シーマ|シーマ]]（F50型）、[[日産・プリメーラ|プリメーラ]]（P12型）から採用されて現在に至る。ちなみに、このとき採用されたロゴのサンプルは現在でもゴーンのオフィスに飾られているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企業フォントはTBWA開発の「NISSAN AG（Aktidenz Groteskの日産バージョン）」と[[モリサワ]]「[[新ゴ]]」の組合せ、車名バッジは先代[[日産・ブルーバードシルフィ|ブルーバードシルフィ]]から[[NE-01]]というフォントに基本的に統一されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''赤・白・青'''は、日産自動車の[[コーポレートカラー]]にもなっていて、'''[[トリコロール]]'''の愛称で'''日産らしさの象徴'''としても親しまれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、カタカナの車名ロゴは、2001年にロゴマーク及び指定フォント（書体）が一新された後も、1983年の創業50周年を機に米ペンタグラム社が製作した指定フォント（書体）が引き続き使用されていたが、2007年5月にマイナーチェンジして発売された[[日産・ラフェスタ|ラフェスタ]]（B30後期型）、新規車種として発売された[[日産・デュアリス|デュアリス]]（J10型）以降から、新たに製作された指定フォント（書体）に一新されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのほか、日産ディーラーの各販売店の大型看板 (Blue Stage, Red Stage, Red &amp;amp; Blue) の指定フォント（書体）は、1983年に米ペンタグラム社が製作した指定フォント（書体）を引続き使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャッチフレーズ ==&lt;br /&gt;
=== メイン・キャッチフレーズ ===&lt;br /&gt;
* '''世界の日産'''（1960年代-1970年）&lt;br /&gt;
* '''人とクルマの調和をめざす 日産自動車'''（1971年-1975年）&lt;br /&gt;
* '''人とクルマの明日をめざす 技術の日産'''（1975年-1981年）&lt;br /&gt;
* '''世界に愛される 先進技術の日産'''（1982年）&lt;br /&gt;
* '''もう走り始めています 21世紀へ 先進技術の日産'''（1983年-1985年）&lt;br /&gt;
* '''Feel the Beat もっと楽しく感じるままに 技術の日産'''（1985年-1991年）&lt;br /&gt;
* '''LIFE TOGETHER 人間のやさしさをクルマに'''（1991年-1998年）&lt;br /&gt;
* '''クルマのよろこびを'''（1999年（ルノー提携前））&lt;br /&gt;
* NISSAN, RE'''N'''A'''ISSAN'''CE（1999年（ルノー提携後）-2000年4月）&lt;br /&gt;
* '''[[SHIFT ワード|SHIFT_the future]]'''（2000年5月-2008年10月）&lt;br /&gt;
* '''[[SHIFT ワード|SHIFT_the way you move クルマの可能性を、未来へ。]]'''（2008年11月-現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サブ・キャッチフレーズ ===&lt;br /&gt;
* '''無理のない運転で、貴重なエネルギーを大切に'''（1970年代-1985年）&lt;br /&gt;
* '''安全は人とクルマで作るもの'''（1970年-1985年）&lt;br /&gt;
* '''シートベルトは“安全ベルト”正しく使う習慣を'''（1970年代-1985年）&lt;br /&gt;
* '''スペース・テクノロジー'''（1983年）&lt;br /&gt;
* '''20世紀の残りは日産がおもしろくする'''（1990年-1991年）&lt;br /&gt;
* '''いい運転 日産からのお願いです。'''（1990年-1991年）&lt;br /&gt;
* '''熱血業界宣言'''（1990年代前半）&lt;br /&gt;
* '''スピードおさえていい運転'''（1991年-）&lt;br /&gt;
* '''変わらなきゃ'''（1995年）&lt;br /&gt;
* '''変わらなきゃも 変わらなきゃ'''（1996年）&lt;br /&gt;
* '''もっと日産になる'''（1997年-1998年）&lt;br /&gt;
* '''[[SHIFT ワード]]'''（車種別広告でのキャッチフレーズ）（[[2004年]]-現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フェア&amp;amp;イベント・タイトル ===&lt;br /&gt;
* '''日本全国日産デー'''（1983年-1992年、1994年）&lt;br /&gt;
: 1986年 - 1987年頃に展開されていたCMには、当時デビューして間もない、歌手・タレントの[[西村知美]]がCMの専属キャラクターとして起用されていた。&lt;br /&gt;
* '''ヨンセンマン'''（1992年）&lt;br /&gt;
: 日産自動車の生産累計台数が4000万台達成した事を記念し、数々の[[特別仕様車]]が発売され、車のボディをモチーフにした顔が特徴的な「'''ヨンセンマン'''」の[[コンピュータグラフィックス|CG]]アニメキャラクターが存在していた。&lt;br /&gt;
* '''熱血大感謝フェア'''（1993年）&lt;br /&gt;
: [[1993年]]の創業60周年を記念し、数々の60周年特別仕様車などを取り揃えた、「'''熱血大感謝フェア'''」と名付けたキャンペーンCMの専属キャラクターとして、「'''熱血業界宣言'''」キャンペーン専属のCMキャラクターを務める[[吉田栄作]]をはじめとして、[[島崎俊郎]]、[[神田利則]]、[[中山美穂]]、[[松居直美 (タレント)|松居直美]]、[[緒方かな子|中條かな子]]が起用された。&lt;br /&gt;
* '''イチロニッサン'''（1995年-1999年）&lt;br /&gt;
: 1993年から1994年にかけて、日産は相次いでフルモデルチェンジした新型車を投入していたが、新型車の評判がフルモデルチェンジ前の旧型車と比較して芳しくなく販売不振が続き、その結果、人気度・信頼度・企業イメージが低下していた日産全体の建て直しと、タクシー・パトカー・教習車モデルを除く乗用車全車種に、運転席SRS[[エアバッグ]]を標準装備化して他メーカーとの差別化を図った事による販売回復の起爆剤になることを願って、野球選手のイチロー、野球解説者（当時）の原辰徳、サッカー選手の川口能活、ボクシング選手の辰吉丈一郎、タレントのかとうれいこといったの大物スポーツ選手、タレントをCMに起用し、「'''変わらなきゃ'''」「'''変わらなきゃも変わらなきゃ'''」「'''イチロ・ニッサン'''」「'''こんどの週末は、イチロ・ニッサン'''」「'''エアバッグなら、イチロ・ニッサン'''」「'''エアロRVなら、イチロ・ニッサン'''」「'''イチロ・エアバッグ'''」「'''イチロ・エアロ'''」「'''ワゴンボックスに乗ろう'''」などのキャッチフレーズで好評を得ていた。&lt;br /&gt;
: なお、「'''ワゴンボックスに乗ろう'''」のキャッチフレーズのCMでは、元マラソンランナーの[[増田明美]]が、マラソンの実況解説風のCMナレーションを担当していた。&lt;br /&gt;
: それに対して、危機感を抱いたライバルメーカーの[[トヨタ自動車]]は、乗用車全車種にエアバッグの標準装備化に加えて[[アンチロック・ブレーキ・システム|ABS]]も標準装備化して、日産自動車のCMに起用のの野球選手のイチローに対抗してライバルの野球選手の[[野茂英雄]]を起用したり、ABS（エービーエス）をエビスという駄洒落的なネタに因んでタレント・漫画家の[[蛭子能収]]（えびす・よしかず）をCMに起用して日産自動車に対抗していたが、こうした安全装備の標準化による日産VSトヨタでの販売競争が他メーカーにも波及し、後に、[[軽自動車]]を除くほとんどの国産車でエアバッグとABSが標準化されるきっかけにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日産のエンジン型式 ==&lt;br /&gt;
{{main|日産のエンジン型式一覧}}&lt;br /&gt;
{{色}}&lt;br /&gt;
日産では、1960年代以降、以下のような規則でエンジン型式を定めているが、ルノーと共同開発した[[日産・M9R|M9R]]型ディーゼルエンジンには適用されない。また、OEM供給を受けている車種が搭載している他社製エンジンや、一時期[[日産・シビリアン|シビリアン]]が採用していた[[三菱ふそうトラック・バス|三菱ふそう]]製ディーゼルエンジンなども、当然にこの規則が適用されない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;th style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#FF9B9B&amp;quot;&amp;gt;1&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;th style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#FFCCCC&amp;quot;&amp;gt;2&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;th style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#62FFFF&amp;quot;&amp;gt;3&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;th style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#A2FFFF&amp;quot;&amp;gt;4&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;th style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#D9FFFF&amp;quot;&amp;gt;5&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#FF9B9B&amp;quot;&amp;gt;エンジン系列名&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#FFCCCC&amp;quot;&amp;gt;排気量（100cc未満は四捨五入）&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#62FFFF&amp;quot;&amp;gt;バルブ機構&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#A2FFFF&amp;quot;&amp;gt;燃料供給方式&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#D9FFFF&amp;quot;&amp;gt;過給器&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''1 ''' エンジンのシリーズ名をアルファベット1～2文字で記す。80年代の前半までは1文字のものが多かったが、現在はすべて2文字である。&lt;br /&gt;
* [[オースチン (自動車)|オースチン]]（[[BMC]]）「Aタイプ」をコピーした「A」（部品レベルの完全なコピー）&lt;br /&gt;
* [[メルセデス・ベンツ]]の[[ロッカーアーム]]（locker arm）式[[OHC]]のコピーで「L」&lt;br /&gt;
* もと「プリンス自動車」の「G」系はそのまま「G」&lt;br /&gt;
* [[ツインプラグ]]で「究極」の排ガス対策の意味で「Z」&lt;br /&gt;
* エコノミカルの「E」&lt;br /&gt;
* マーチ/マイクラ用の「MA」&lt;br /&gt;
* スモールディーゼルの「SD」&lt;br /&gt;
など、分かりやすいネーミングが多い。また、慣例的に[[V型エンジン]]には「V」（かつての[[V型8気筒]] [[日産・Y型エンジン|「Y」型]]を除く）、[[ディーゼルエンジン]]には「D」が使われている。また1980年代後半以降に開発された比較的新しい[[直列4気筒]]ガソリンエンジンは「○R」とつけられる傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2''' 1960年代以前は開発順に番号が付けられていたが、それ以降は排気量の100cc未満を四捨五入し、100で割った値。呼び排気量が1000ccに満たない場合は、頭に0をつける（例 MA09）。ただし、CG13の後継でCGA3DEとなった例外もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
車検証の原動機型式欄に記載されるのはここまで。なお、3～5は「VQ25HR」などこれに従わない機種もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''3''' 無印の場合はSOHCまたはOHV、「D」とついている場合はDOHC、「V」がついている場合はNEO VVLもしくはVVEL（可変バルブリフトタイミング）である。ただし、FJ系は全機種DOHCであるため空欄となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''4''' 無印か「S」の場合は[[キャブレター]]（ガソリン車）、「T」はツインキャブまたは機械式燃料噴射ポンプ（ディーゼル車）、「i」はシングルポイント インジェクション、「E」は電子制御式燃料噴射装置（ガソリン車：EGI マルチポイント インジェクション、ディーゼル車：EDI 電子制御機械式燃料噴射ポンプ）、「P」はLPGエンジン、「N」はCNGエンジンを表す。「D」はガソリン、ディーゼルともに「NEO Di」と呼ばれる直噴エンジンであるが、ディーゼルの場合、通常のインジェクターと、ユニットインジェクター（UI）、[[コモンレール]]式の[[ソレノイド]]インジェクターの区別は無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''5''' 無印の場合はNA（自然吸気）、「T」が1つの場合はシングルターボ、「TT」の場合はツインターボ。「R」は[[スーパーチャージャー#ルーツ式|スーパーチャージャー（Roots blower:ルーツブロアー）]]付き、さらに、スーパーチャージャーとターボチャージャを組み合わせると「RT」となる。&amp;lt;br/&amp;gt;ディーゼルエンジンで[[インタークーラー]]付きの場合は、後に「i」がつく（ただし、ガソリン車にインタークーラー付きターボエンジンがなかったわけではなく、CA18DETにはインタークーラー付きとインタークーラーなしがあったがエンジン型式はどちらも「CA18DET」だった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''実例'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''「[[日産・A型エンジン#A10|A10]]」'''&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;th style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#FF9B9B&amp;quot;&amp;gt;A&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;th style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#FFCCCC&amp;quot;&amp;gt;10&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;th style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#62FFFF&amp;quot;&amp;gt;なし&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;th style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#A2FFFF&amp;quot;&amp;gt;なし&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;th style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#D9FFFF&amp;quot;&amp;gt;なし&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#FF9B9B&amp;quot;&amp;gt;Aシリーズ&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#FFCCCC&amp;quot;&amp;gt;1000cc&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#62FFFF&amp;quot;&amp;gt;OHV&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#A2FFFF&amp;quot;&amp;gt;キャブレター&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#D9FFFF&amp;quot;&amp;gt;自然吸気&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''「[[日産・CAエンジン#CA18i|CA18i]]」'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;th style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#FF9B9B&amp;quot;&amp;gt;CA&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;th style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#FFCCCC&amp;quot;&amp;gt;18&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;th style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#62FFFF&amp;quot;&amp;gt;なし&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;th style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#A2FFFF&amp;quot;&amp;gt;i&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;th style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#D9FFFF&amp;quot;&amp;gt;なし&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#FF9B9B&amp;quot;&amp;gt;CAシリーズ&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#FFCCCC&amp;quot;&amp;gt;1800cc&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#62FFFF&amp;quot;&amp;gt;SOHC&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#A2FFFF&amp;quot;&amp;gt;シングルポイントインジェクション&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#D9FFFF&amp;quot;&amp;gt;自然吸気&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''「[[日産・SRエンジン#SR20VET|SR20VET]]」'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;th style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#FF9B9B&amp;quot;&amp;gt;SR&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
'''「[[日産・VQエンジン#VQ23DE|VQ23DE]]」'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
'''「[[日産・YDエンジン#YD25DDTi|YD25DDTi]]」'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
'''「[[日産・VGエンジン#VG33ER|VG33ER]]」'''&lt;br /&gt;
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&amp;lt;td style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#D9FFFF&amp;quot;&amp;gt;ルーツ式スーパーチャージャー&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''「[[日産・RB26DETT|RB26DETT]]」'''&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;th style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#D9FFFF&amp;quot;&amp;gt;TT&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#FF9B9B&amp;quot;&amp;gt;RBシリーズ&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#FFCCCC&amp;quot;&amp;gt;2600cc&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#62FFFF&amp;quot;&amp;gt;DOHC&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#A2FFFF&amp;quot;&amp;gt;EGI マルチポイントインジェクション&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td style=&amp;quot;padding:5px; background-color:#D9FFFF&amp;quot;&amp;gt;ツインターボ&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日産車のエンジン用語解説 ===&lt;br /&gt;
軽快感やさわやさかを旨としているトヨタとは正反対とも言える、やや誇大で硬いネーミングが多いのが特徴。これは[[電通]]と[[博報堂]]の戦略の違いとも言われる。&lt;br /&gt;
* ''' [[NISSAN PLASMA]]「プラズマ」 Enigneエンジン'''&lt;br /&gt;
: ('''P'''owerful&amp;amp;Econonomic-'''L'''ightweight-'''A'''ccurate-'''S'''ilent-'''M'''ighty-'''A'''dvanced) の頭文字を取った[[造語]]。&lt;br /&gt;
: 日産の新世紀エンジン・シリーズの愛称。トヨタの[[トヨタ・LASRE|LASRE]]（レーザー）エンジンに対抗するために付けられた。&lt;br /&gt;
: 日産自動車における新開発エンジンの総称で小型・軽量・高性能・低燃費・[[静粛性能|静粛性]]と耐久性など全ての要素を高次元で調和させた新世紀エンジンの意向での（当時の）高性能エンジンシリーズであった。&lt;br /&gt;
: PLASMAは（当時の）先進のテクノロジーと最新のエレクトロニクスを駆使した日産のエンジンにあたえられた称号であった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--プラズマとは「パワーと経済性を両立させた・軽量な・精密な・静かな・力強い・先進的な」の意味の英文の頭文字を組み併せた用語である。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''NEO'''&lt;br /&gt;
: ('''N'''issan '''E'''cology '''O'''riented performance)の頭文字を取り、英語の接頭辞で「新しい」という意味のneoともかけている。&lt;br /&gt;
: 1990年代後半以降に登場したエンジンにはこの称号が与えられた。「日産（Nissan）が提案する、環境を大切にしながら（Ecology Oriented）、かつ卓越した走り（Performance）を実現する次世代の新しい（NEO）エンジンシリーズ」である。&lt;br /&gt;
: 「NEOストレート6」（この時期に設計を一新したRB系エンジン）、「NEO Di」（直噴エンジン）、「[[NEO VVL]]」（[[可変バルブ機構]]）といったバリエーションがある。&lt;br /&gt;
: この称号が与えられたエンジンは、エンジン形式の後ろに(NEO)が付く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''NISSAN [[日産・ECC|ECC]]'''システム ([[排気再循環|EGR]])&lt;br /&gt;
* '''NISSAN [[日産・EGI|EGI]]'''システム（[[電子制御]][[燃料噴射装置]]）&lt;br /&gt;
: ('''E'''lectronic-'''G'''asoline&amp;lt;!--'''E'''ngine--&amp;gt;-'''I'''njector) の頭文字を取った造語。&lt;br /&gt;
: 日本車では初採用の電子制御燃料噴射装置。ただしこの英文自体[[和製英語]]である（Electronic-'''Fuel'''-Injector がより正確だがこの短縮形'''EFI'''は日本では[[トヨタ自動車|トヨタ]]の登録商標になっており、トヨタ及び[[ダイハツ工業]]のみが使用できる）。&lt;br /&gt;
: インジェクターの名称は登録商標化したため各社毎に別の名称だが、日産が投入した当時グループ企業だった[[富士重工業|富士重工]]のみは共用が認められており使用している。&lt;br /&gt;
* '''NISSAN [[エンジンコントロールユニット|ECCS]]「エックス」'''システム&lt;br /&gt;
: ('''E'''lectronic-'''C'''onetrated-'''E'''ngine-'''C'''ontrol-'''S'''ystem) の頭文字を取った造語。&lt;br /&gt;
: 電子式エンジン集中制御システムの事で一つのマイクロコンピューターにより、エンジンのあらゆる運転状態に応じ、燃料噴射、排ガス還元量、アイドル回転数、フェールポンプ制御などを常に最適なレベルコントロールにする事によって、燃費の向上や排気ガスのクリーン化、運転性の向上を実現させている。&lt;br /&gt;
: ECCSエンジンの制御はあらかじめコントロールユニットに多くの運転状態における最適制御値を記憶させ、その時々の状態をセンサーで検出、センサーからの入力信号により、コントロールユニットが記憶しているデーターの中から最適値を選出しアクチェーターに出力し、制御する。&lt;br /&gt;
: 世界初の電子制御ユニットであり、日産ECCSが現在のECUの元祖である。当時の月間自家用車誌によれば、VW社から技術供与して欲しいとの依頼があったとされる。&lt;br /&gt;
* '''NISSAN [[バルブタイミングコントロールユニット|NVCS]]'''システム&lt;br /&gt;
: ('''N'''issan-'''V'''alve-Timing-'''C'''ontrol-'''S'''ystem) の頭文字を取った造語。&lt;br /&gt;
: 日産自動車のエンジンに搭載される位相可変型可変バルブタイミング機構。&lt;br /&gt;
: 量産車では世界初の可変バルブタイミング機構。バルブタイミングは2段切り替え式。&lt;br /&gt;
: 現在は連続可変のCVTC（油圧式と電磁式）に発展している。&lt;br /&gt;
* '''NISSAN [[水素フリーDLC]]'''コート&lt;br /&gt;
: 日産自動車が開発した世界初のナノテクノロジーを活用した超低フリクション化技術。&lt;br /&gt;
: 従来コーティングと比較して部品間のフリクションを約40%低減する。&lt;br /&gt;
2008年時点ではバルブリフターにのみ採用されているが将来的にはピストンリングやピストンピン等への採用も先進技術発表会等で公表されている。&lt;br /&gt;
* '''NISSAN [[バルブタイミングコントロールユニット|VVEL]]'''システム&lt;br /&gt;
: ('''V'''ariable-'''V'''alve-'''E'''vent-and'''L'''ift-system) の頭文字を取った造語。&lt;br /&gt;
: CVTCとの併用で、バルブの作動角とリフト量を連続的に可変制御する機構。&lt;br /&gt;
: [[BMW]]社が世界に先駆けて開発した[[VANOS]]と組み合わせた[[バルブトロニック]]と同じ効果がある。&lt;br /&gt;
: [[BMW]]社の[[バルブトロニック]]に対しては、リンク機構のみでリターンスプリングがないため、フリクション低が小さく可変領域が大きい。また高回転での作動も安定しているのが特徴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日産の車両型式 ==&lt;br /&gt;
[[1970年代]]までに開発された車種には3桁の数字が割り当てられ、[[モデルチェンジ (自動車)|モデルチェンジ]]のたびに百の位を増やしていった。各型系初代の百位は「0」で、表記されないため2桁となる。車種の増加に伴い数字の重複が起こり、識別のため[[アルファベット]]1文字が付与される場合があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同一型系で、エンジン型式や[[自動車排出ガス規制|排ガス値]]に変更があり、新たに型式認証を受けた場合は一の位を増やしていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 型系記号&lt;br /&gt;
** なし - [[日産・ブルーバード|ブルーバード]]、[[日産・セドリック|セドリック]]、[[日産・グロリア|グロリア]]（230～430型系）、[[日産・ダットサントラック|ダットサントラック]]、[[日産・プレジデント|プレジデント]]&lt;br /&gt;
** A - [[ダットサン・キャブライト|キャブライト]]、グロリア（A30型系のみ）&lt;br /&gt;
** B - [[日産・ジュニア|ジュニア（初代のみ）]]、[[日産・サニー|サニー]]&lt;br /&gt;
** C - [[日産・スカイライン|スカイライン]] / [[日産・ローレル|ローレル]]&lt;br /&gt;
:: [[ダットサン・サニーキャブ/日産・チェリーキャブ|サニーキャブ / チェリーキャブ]] / [[日産・バネット|バネット]]&lt;br /&gt;
:: [[日産・キャブオール|キャブオール]] / [[日産・シビリアン|エコー / シビリアン]]&amp;lt;br/&amp;gt;それぞれのグループは[[シャシ (自動車)|シャシ]]共用車。&lt;br /&gt;
** E - [[日産・キャラバン|キャラバン]] / [[日産・ホーミー|ホーミー]]&lt;br /&gt;
** F - [[日産・キャブスター|キャブスター]] / [[日産・ホーマー|ホーマー]]&lt;br /&gt;
** S - [[ダットサン・フェアレディ|ダットサン・スポーツ / フェアレディ]]、[[日産・フェアレディZ|フェアレディZ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モデルチェンジした際に最初のアルファベットが変わることがある（例：スカイラインは5代目まで「C」、6代目から10代目まで「R」、11代目以降は「V」と変化している。ただし、「R」代までシャシを共用するローレルは最後まで「C」だった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 特徴記号&lt;br /&gt;
** G - ロング[[ホイールベース]]&lt;br /&gt;
** K - [[クーペ]] / [[ハードトップ]]/コーチ&lt;br /&gt;
** W - [[ステーションワゴン]]&lt;br /&gt;
** V - [[ライトバン]]&lt;br /&gt;
** 4W - [[四輪駆動|四輪駆動専用車]] - [[日産・パトロール|4W60]] / [[日産・キャリアー|4W70]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* エンジン識別記号&lt;br /&gt;
** 無印 - 基準排気量&lt;br /&gt;
** P - 排気量拡大版、または高性能版&lt;br /&gt;
** H - 「P」よりも排気量の大きいもの、または高性能なもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
型式10位の数字&lt;br /&gt;
* ダットサン&lt;br /&gt;
** 1 - 小型[[乗用車|乗用]]（小排気量） - スカイラインは本来「3」だが、政治的な理由で小型扱いとなった。&lt;br /&gt;
** 2 - 小型[[商用車|貨物]]（小排気量）&lt;br /&gt;
* ニッサン&lt;br /&gt;
** 3 - 小型・普通乗用（中排気量） - [[日産・フェアレディZ|S30 型系フェアレディZ]]のみはダットサン。&lt;br /&gt;
** 4 - 小型・普通貨物（中排気量） - [[日産・シビリアン|エコー / シビリアン]]は[[日産・キャブオール|キャブオール]]シャシのため「4」。&lt;br /&gt;
** 5 - 普通乗用（大排気量）&lt;br /&gt;
** 6 - 普通商用（大排気量） - [[日産・サファリ|サファリ]]には乗用登録モデル（3ナンバー）あり。&lt;br /&gt;
** 7 - 大型乗用車（[[戦前]]） - ニッサン・乗用車、中型貨物（[[戦後]]） - [[日産・キャリアー|キャリアー]]。&lt;br /&gt;
** 8 - [[大型自動車|大型]]貨物 - [[日産ディーゼル工業|日デ]]との提携後、780型系を最後に廃止（[[1976年]]）。3.5t積トラック(C80型)&lt;br /&gt;
** 9 - 大型バス - 同じく690型系を最後に廃止（[[1972年]]）。トラックシャシ流用の場合は「8」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、型式10位の付番法則は現在でも踏襲されている。[[日産・セレナ|セレナ]]は乗用車だが、バネットコーチ時代の名残で「2」が振られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
C31ローレル以降はアルファベット1文字に2桁の数字を合わせ、モデルチェンジの度に一の位を変えることになった。そのため、同一車種でエンジン・車体形状などの変更、シャーシを共有した異なる車種の場合は、型式名の前（[[自動車排出ガス規制|排ガス記号]]・[[ハイフン]]の後）にアルファベットが加えられている。これは車両によってバラバラだが、下記の仕様については共通のアルファベットが割り当てられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
** N - [[四輪駆動|4WD]]&lt;br /&gt;
** T - [[教習車]]&lt;br /&gt;
** Y - [[パトロールカー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現行のルールが制定されてから初めてモデルチェンジした際に、上記のアルファベットがない車種はアルファベットを新しく定めた上で一の位を「0」（ブルーバードは「1」）から振りなおした。アルファベットがある車種はそれをそのまま使い「1」から振っている（サニー：B11～ ローレル：C31～ キャラバン / ホーミー：初代が「E22」のため、E23～）が、スカイラインは「R」に変えて0から（R30）、フェアレディZは「Z」に変えて1から（Z31）振っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現行のルール制定後に登場した新規車種は原則として「0」から始まるようになっているが、既に使用された型式と重複する場合は「1」から振ることもある。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== モータースポーツ ==&lt;br /&gt;
{{main|日産自動車のモータースポーツ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生産拠点 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 日本 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 横浜工場（神奈川県横浜市[[神奈川区]]：プラントコード「P」）&lt;br /&gt;
** VQ以外のエンジン&lt;br /&gt;
* いわき工場（[[福島県]][[いわき市]]：プラントコード「V」）&lt;br /&gt;
** [[日産・VQエンジン|VQエンジン]]&lt;br /&gt;
* [[日産自動車追浜工場|追浜工場]]（神奈川県[[横須賀市]]：プラントコード「T」）&lt;br /&gt;
* [[日産自動車栃木工場|栃木工場]]（[[栃木県]][[河内郡 (栃木県)|河内郡]][[上三川町]]：プラントコード「M」）&lt;br /&gt;
* [[日産自動車九州工場|九州工場]]（[[福岡県]][[京都郡]][[苅田町]]：プラントコード「W」）&lt;br /&gt;
* [[日産車体]]湘南工場（神奈川県[[平塚市]]：プラントコード「X」）&lt;br /&gt;
** [[日産・エルグランド|エルグランド]]、[[日産・サファリ|サファリ]]、[[日産・セレナ|セレナ]]、[[インフィニティ・FX]]（輸出専用）、[[日産・セドリックセダン|セドリックセダン]]、[[日産・クルー|クルー]]、[[日産・ADバン|ADバン]]、[[日産・キャラバン|キャラバン]]、[[日産・ウイングロード|ウイングロード]]、[[日産・ダットサントラック|日産・ピックアップ]]（輸出専用）&lt;br /&gt;
* [[オートワークス京都]]（[[京都府]][[宇治市]]：プラントコード「Z」）&lt;br /&gt;
** [[日産・シビリアン|シビリアン]]&lt;br /&gt;
* [[UDトラックス]]上尾工場（[[埼玉県]][[上尾市]]：プラントコード「Q」）&lt;br /&gt;
** [[日産・アトラス|アトラスF24]]&lt;br /&gt;
* [[ジヤトコ]]株式会社（[[静岡県]][[富士市]]）&lt;br /&gt;
* [[愛知機械工業]]熱田工場（愛知県名古屋市）&lt;br /&gt;
* 愛知機械工業永徳工場（愛知県名古屋市）&lt;br /&gt;
* 愛知機械工業松坂工場（[[三重県]][[松阪市]]）&lt;br /&gt;
* 愛知機械工業津工場（三重県[[津市]]）&lt;br /&gt;
* 愛知機械工業大江工場（愛知県名古屋市）&lt;br /&gt;
* [[日産工機]]株式会社&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 外国 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[北米日産|北米日産会社]]&lt;br /&gt;
* [[英国日産自動車製造|英国日産自動車製造会社]]&lt;br /&gt;
* [[日産モトール・イベリカ|日産モトール・イベリカ会社]]（スペイン）&lt;br /&gt;
* タイ日産自動車会社（[[タイ王国|タイ]] バンナー・トラッド）&lt;br /&gt;
** ティーダ、フロンティア、アーバン（[[日産・キャラバン|キャラバン]]）&lt;br /&gt;
* サイアムモーターズアンド日産会社&lt;br /&gt;
** セフィーロ、[[日産・サニー|サニー]]、[[ウイングロード]]&lt;br /&gt;
* [[東風汽車有限公司]]（中国）&lt;br /&gt;
* [[鄭州日産汽車|鄭州日産汽車有限公司]]（[[河南省]]）&lt;br /&gt;
* [[裕隆日産汽車|裕隆日産汽車股分有限公司]]（[[台湾]]）&lt;br /&gt;
* フィリピン日産自動車会社&lt;br /&gt;
** セフィーロ、セントラ、エクストレイル&lt;br /&gt;
* ユニバーサル・モーターズ社（[[フィリピン]]）&lt;br /&gt;
** フロンティア、パトロール、アーバン&lt;br /&gt;
* タンチョン・モーター・アッセンブリーズ社（[[マレーシア]]）&lt;br /&gt;
** セフィーロ、セントラ、バネット、セレナ、エクストレイル、フロンティア&lt;br /&gt;
* P.Tインドネシア日産自動車会社&lt;br /&gt;
** [[テラノ]]、[[エクストレイル]]&lt;br /&gt;
* ガンダーラ日産社（[[パキスタン]]）&lt;br /&gt;
** サニー&lt;br /&gt;
* 豪州日産鋳造会社&lt;br /&gt;
** アルミ鋳造部品の製造&lt;br /&gt;
* メキシコ日産自動車会社（アグアスカリエンテス）&lt;br /&gt;
** セントラ、プラティーナ、ツル、ピックアップ、ルノー・クリオ&lt;br /&gt;
* メキシコ日産自動車会社（クエルナバカ）&lt;br /&gt;
** セントラ、プラティーナ、ツル、ピックアップ、ルノー・クリオ&lt;br /&gt;
* ルノー・クリチバ工場（ブラジル）&lt;br /&gt;
** フロンティア、エクステラ（ルノー車：クリオ、セニック、マスター）&lt;br /&gt;
* パルスホドロ社（[[イラン]]）&lt;br /&gt;
** ピックアップ、[[マキシマ]]、[[日産・パラディン|パラディン]]&lt;br /&gt;
* [[南アフリカ日産自動車|南アフリカ日産自動車会社]]&lt;br /&gt;
* ケニア・ビークル・マニュファクチュラーズ社&lt;br /&gt;
** アーバン&lt;br /&gt;
* 日産エジプト社&lt;br /&gt;
** ピックアップ&lt;br /&gt;
* [[ルノーサムスン自動車]]&lt;br /&gt;
** [[日産・アルメーラ#N17型 アルメーラクラシック（2006年 - ）|アルメーラクラシック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ブランド ==&lt;br /&gt;
* 「日産」ブランド（現行）&lt;br /&gt;
* 「[[インフィニティ (日産自動車)|インフィニティ]]」ブランド（現行） - 1989年、北米で設立。&lt;br /&gt;
** 「[[プリンス自動車|プリンス]]」ブランド（停止） - 1966年8月1日に日産との合併以後、順次「ニッサン」ブランドに変更。&lt;br /&gt;
** 「[[ダットサン]]」ブランド（停止） - 1981年以後、順次「ニッサン」ブランドに変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 販売会社 ==&lt;br /&gt;
* [[日産・ブルーステージ|ブルーステージ]]（[[日産店]]、[[日産・モーター店|モーター店]]）&lt;br /&gt;
* [[日産・レッドステージ|レッドステージ]]（[[サティオ店]]=旧[[日産・サニー店|サニー店]]、[[日産・プリンス店|プリンス店]]、[[日産・チェリー店|チェリー店]]）&lt;br /&gt;
* [[日産・レッド&amp;amp;ブルーステージ|レッド&amp;amp;ブルーステージ]]（全系列扱い店）&lt;br /&gt;
* [[日産フリート]]&lt;br /&gt;
* [[日産フォークリフト]][http://www.nissan.co.jp/FORKLIFT/]&lt;br /&gt;
* [[ニスモカーズファクトリーゼル]][http://www.zele-international.com]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テーマパークのスポンサー ==&lt;br /&gt;
*[[東京ディズニーランド]]スプラッシュ･マウンテン（クリッターカントリー）&lt;br /&gt;
*[[東京ディズニーシー]]ビッグシティー・ヴィークル（アメリカンウォーターフロント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本国外の事業所および販売 ==&lt;br /&gt;
* [[韓国日産]] (NISSAN/INFINITI/RENAUT/SAMSUNG)&lt;br /&gt;
* 日産自動車北京事業所&lt;br /&gt;
* 日産自動車香港事業所 (HONEST MOTOR LTD)&lt;br /&gt;
* 日産自動車上海事業所&lt;br /&gt;
* 日産自動車大連事業所&lt;br /&gt;
* 日産汽車（中国）有限公司 (NISSAN/INFINITI/RENAUT/DONGFENG)&lt;br /&gt;
* 日産自動車台湾事業所 (NISSAN/YULOONG)&lt;br /&gt;
* 日産モータースマレーシアBHD&lt;br /&gt;
* 日産自動車クアラルンプール事業所&lt;br /&gt;
* 日産自動車シンガポール事業所 (NISSAN MOTOR SINGAPORE PTE.LTD)&lt;br /&gt;
* タンチョンモーターPTE.LTD（シンガポール）&lt;br /&gt;
* ニッサンモーターフィリピンズ (NISSAN MOTOR PHILIPPINES INC)&lt;br /&gt;
* 日産自動車バンコク事業所&lt;br /&gt;
* 日産タイランドリミテッド&lt;br /&gt;
* 日産自動車インディアリミテッド&lt;br /&gt;
* 日産自動車ジャカルタ事業所&lt;br /&gt;
* PT.日産モータースインドネシア (PT.NISSAN MOTORS INDONESIA)&lt;br /&gt;
* 日産自動車シドニー事業所&lt;br /&gt;
* 日産自動車メルボルン事業所&lt;br /&gt;
* 豪州日産自動車 (NISSAN MOTOR AUSTRALIA PTY)&lt;br /&gt;
* 日産ニュージーランドリミテッド&lt;br /&gt;
* 日産自動車カラチ事業所（パキスタン）&lt;br /&gt;
* 日産自動車ドバイ事業所&lt;br /&gt;
* 日産セールス・オブ・ミドルイースト（NISSAN/INFINITI/RENAUT）&lt;br /&gt;
* 日産自動車ロサンゼルス事業所&lt;br /&gt;
* 日産自動車ニューヨーク事業所&lt;br /&gt;
* 日産自動車バンクーバー事業所&lt;br /&gt;
* 日産自動車トロント事業所&lt;br /&gt;
* 日産自動車モントリオール事業所&lt;br /&gt;
* 日産ノースアメリカ(INFINITI/NISSAN)&lt;br /&gt;
* 日産自動車サンパウロ事業所&lt;br /&gt;
* 日産ブラジルLTDA (NISSAN/RENAUT)&lt;br /&gt;
* ルノーアルゼンチンS.A.&lt;br /&gt;
* 日産自動車ブエノスアイレス事業所&lt;br /&gt;
* 日産モートル・デ・アルゼンティーナS.A.&lt;br /&gt;
* 日産自動車リマ事業所&lt;br /&gt;
* 日産モートル・デ・ペルーS.A.&lt;br /&gt;
* 日産自動車メキシコシティ事業所&lt;br /&gt;
* メキシカーナ日産S.A. (NISSAN MOTOR DE MEXICANA)&lt;br /&gt;
* ルノー・メキシカーナS.A.&lt;br /&gt;
* 日産自動車サンチアゴ事業所 (NISSAN MOTOR SERVICIO DE CHILE)&lt;br /&gt;
* 日産丸紅セルビシオ・デ・チリS.A. （現地丸紅との共同出資）&lt;br /&gt;
* シデフ社（チリ：日産車正規ディーラー）&lt;br /&gt;
* 日産コロンビアS.A.&lt;br /&gt;
* 日産エクアドルS.A.&lt;br /&gt;
* 日産セルビシオ・デ・ベネズエラS.A.&lt;br /&gt;
* 日産セルビシオ・デ・パラグアイS.A.&lt;br /&gt;
* 欧州日産自動車エヌヴィ(NISSAN MOTOR EUROPE N.V.)&lt;br /&gt;
* 日産自動車モスクワ事業所&lt;br /&gt;
* 日産ロシアエヌヴィ&lt;br /&gt;
* 日産ジャーマンGmBH&lt;br /&gt;
* 日産自動車フランクフルト事業所&lt;br /&gt;
* 日産フランスS.A.&lt;br /&gt;
* 日産自動車パリ事業所&lt;br /&gt;
* 日産自動車ローマ事業所&lt;br /&gt;
* 日産自動車ブリュッセル事業所&lt;br /&gt;
* 日産自動車アテネ事業所&lt;br /&gt;
* 日産自動車マドリード事業所&lt;br /&gt;
* 日産自動車コペンハーゲン事業所&lt;br /&gt;
* 日産自動車ヘルシンキ事業所&lt;br /&gt;
* 日産自動車マンチェスター事業所&lt;br /&gt;
* 日産自動車ロンドン事業所&lt;br /&gt;
* 日産サウスアフリカLTD&lt;br /&gt;
* 日産自動車ヨハネスブルク事業所&lt;br /&gt;
* 日産自動車テヘラン事業所&lt;br /&gt;
* 日産自動車ケニア事業所&lt;br /&gt;
* 日産自動車カイロ事業所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連企業・団体 ==&lt;br /&gt;
* [[日産コンツェルン]]&lt;br /&gt;
* [[中島飛行機]]&lt;br /&gt;
* [[プリンス自動車工業]]&lt;br /&gt;
* [[インフィニティ (日産自動車)|INFINITI]]&lt;br /&gt;
* [[日産車体]]&lt;br /&gt;
* [[UDトラックス]]&lt;br /&gt;
* [[富士重工業]]&lt;br /&gt;
* [[ルノーサムスン]]&lt;br /&gt;
* [[日立製作所]]&lt;br /&gt;
* [[ザナヴィ・インフォマティクス]]&lt;br /&gt;
* [[クラリオン]]&lt;br /&gt;
* [[東日カーライフグループ]]&lt;br /&gt;
* [[日産工機]]&lt;br /&gt;
* [[ジヤトコ]]&lt;br /&gt;
* [[トノックス]]&lt;br /&gt;
* [[日産テクノ]]&lt;br /&gt;
* [[愛知機械工業]]&lt;br /&gt;
* [[オーテックジャパン]]&lt;br /&gt;
* [[ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル|NISMO]]&lt;br /&gt;
* [[高田工業]]&lt;br /&gt;
* [[学校法人 日産自動車大学校]]&lt;br /&gt;
* [[横浜F・マリノス]]&lt;br /&gt;
* [[横浜国際総合競技場|日産スタジアム]]&lt;br /&gt;
* [[日産自動車硬式野球部]]&lt;br /&gt;
* [[日産自動車九州硬式野球部]]&lt;br /&gt;
* [[日産フィナンシャルサービス]]&lt;br /&gt;
* [[ツーカー]]&lt;br /&gt;
* [[ミツバ (企業)|ミツバ]]&lt;br /&gt;
* [[カルソニックカンセイ]]&lt;br /&gt;
* [[損害保険ジャパン]]&lt;br /&gt;
* [[日産証券]]&lt;br /&gt;
* [[日本水産]]&lt;br /&gt;
* [[興銀リース]]&lt;br /&gt;
* [[日産マリーン]]&lt;br /&gt;
* [[日産クリエイティブサービス]]&lt;br /&gt;
* [[日産ライトトラック]]&lt;br /&gt;
* [[日産専用船]]&lt;br /&gt;
* [[日産トレーデイング]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
=== 技術関連 ===&lt;br /&gt;
* [[桜井眞一郎|桜井真一郎]]（戸籍上は櫻井眞一郎）&lt;br /&gt;
* [[林義正]]&lt;br /&gt;
* [[カーウイングス]]&lt;br /&gt;
* [[ATTESA E-TS]]&lt;br /&gt;
* プラットフォーム&lt;br /&gt;
** [[日産・Bプラットフォーム]]&lt;br /&gt;
** [[日産・Cプラットフォーム]]&lt;br /&gt;
** [[日産・Dプラットフォーム]]&lt;br /&gt;
** [[日産・FF-Lプラットフォーム]]&lt;br /&gt;
** [[日産・FR-Lプラットフォーム]]&lt;br /&gt;
*** [[日産・PMプラットフォーム]]&lt;br /&gt;
** [[日産・F-Alphaプラットフォーム]]&lt;br /&gt;
** [[日産・LDTプラットフォーム]]&lt;br /&gt;
* スーパーモーター - 複合電流により二軸の独立制御が可能な両軸モーター。&lt;br /&gt;
* [[VVEL]] - 偏芯カムを持つドライブシャフトの動きをロッカーアームと2種類のリンクによりアウトプットカムに伝え、サーボモーターによりコントロールシャフトを回転させ、リンクの支点を移動させることでバルブの作動角とリフト量の連続可変を可能とした。&lt;br /&gt;
* VCRピストンクランクシステム - マルチリンク式可変圧縮比クランク。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モータースポーツ関連 ===&lt;br /&gt;
* [[テレフォニカ・ワールドシリーズ・バイ・ニッサン]]&lt;br /&gt;
* [[追浜ワークス]]&lt;br /&gt;
* [[大森ワークス]]&lt;br /&gt;
* [[ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル]]（ニスモ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告関連 ===&lt;br /&gt;
* [[博報堂|博報堂/G1]]（前述のTBWA/JAPAN同様に国内担当広告代理店。TBWAと博報堂の合弁会社）&lt;br /&gt;
* [[ミス・フェアレディ]]&lt;br /&gt;
* [[東京ディズニーリゾート]]（公式スポンサーだったが、[[2006年]][[9月3日]]付で契約を解消した。）&lt;br /&gt;
* [[世界の恋人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 冠大会 ====&lt;br /&gt;
* [[ニッサン童話と絵本のグランプリ]]&lt;br /&gt;
* [[ニッサングリーンカップ・全国草野球大会]] （廃止）&lt;br /&gt;
* [[ニッサンオープン]] （米国で行われるゴルフトーナメント）&lt;br /&gt;
* [[X-TRAIL JAM]]&lt;br /&gt;
* [[コパ・スダメリカーナ]]&lt;br /&gt;
* [[国際千葉駅伝]]（特別協賛・担当）&lt;br /&gt;
* [[横浜国際女子駅伝]]（特別協賛・担当 廃止）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[日産自動車事件]]&lt;br /&gt;
* [[6大グループ]]&lt;br /&gt;
* [[ユーロNCAP]]&lt;br /&gt;
* [[栃木リンチ殺人事件]]&lt;br /&gt;
* [[系列 (テレビドラマ)|ドラマ「系列」]]（[[日本放送協会|NHK]]のドラマ。かつての日産をモデルにした小説が原作。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.nissan.co.jp/ 日産自動車株式会社]&lt;br /&gt;
* [http://www.nissan-global.com/JP/ 日産自動車グローバルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.nissan.co.jp/MUSEUM/TOP/index2.html 日産ミュージアム]&lt;br /&gt;
* [http://press.nissan-global.com/JP/index.html 日産プレスルーム]&lt;br /&gt;
* [http://www.nissan.co.jp/AP-CONTENTS/POSTOFFICE/ANSWERS/5132.html 日産 企業CM情報]/[http://www.nissan.co.jp/AP-CONTENTS/POSTOFFICE/ANSWERS/5141.html キャンペーンCM情報]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:につさんしとうしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日産自動車|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日産グループ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ルノー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の軍需産業]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜市の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:NASDAQ上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:多国籍企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県発祥の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:日経平均株価]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Nissan Motors]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.12.246.132</name></author>	</entry>

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				<updated>2011-01-25T08:31:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.12.246.132: /* メイン・キャスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|ドラゴンボール|ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボールZ|frame=1}}&lt;br /&gt;
{{継続中の作品}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル = ドラゴンボール改&lt;br /&gt;
|ジャンル = バトル、[[アクション]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|アニメーション制作 = [[東映アニメーション]]&lt;br /&gt;
|製作 = [[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映]]&lt;br /&gt;
|放送局 = [[フジテレビジョン|フジテレビ]]ほか&lt;br /&gt;
|放送開始 = [[2009年]][[4月5日]]&lt;br /&gt;
|コピーライト =  バードスタジオ/集英社・フジテレビ・&amp;lt;br/&amp;gt;東映アニメーション &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
『'''ドラゴンボール改'''』（ドラゴンボールかい、''DRAGON BALL KAI''）は、[[鳥山明]]の[[漫画]]作品『[[ドラゴンボール]]』を原作とする、[[東映アニメーション]]制作の[[テレビアニメ]]。正式タイトルは『'''放送開始20周年記念アンコール ドラゴンボール改 鳥山明オリジナルカット版'''』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1989年]][[4月26日]]から[[1996年]][[1月31日]]まで[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]で6年と9ヶ月間放送されていた大ヒットテレビアニメ『[[ドラゴンボールZ]]』の[[デジタルリマスター]]再編集版として[[2009年]][[4月5日]]から同系列で放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作者の鳥山明自らが監修に携わり、[[アフレコ]]は新規に行われた。既に故人となっている声優については別の声優を起用し、それ以外でも一部声優の変更がある。「スピーディーな展開」という観点から、『Z』におけるアニメオリジナル描写や引きのばし等を大幅にカットし、概ね原作に忠実な展開となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 内容・変更など ==&lt;br /&gt;
* [[BGM]]や[[スクリーン・アスペクト比]]（画面の上下をカットして[[16:9]]）に変更があるほか、音声面ではモノラル放送から[[ステレオ放送]]となった。&lt;br /&gt;
* 『Z』放送当時に問題がなかったものの、現在の放送倫理上問題のあるシーン（赤ちゃんの下半身部分、出血シーンなど）についてはトレースによる描き直しで修正が加えられている。また、「ぶち殺すぞ」といった過激な台詞も一部「撃つぞ」などと修正されている。&lt;br /&gt;
* この枠は『ドリーム9』とされているため、アイキャッチにそのロゴが表示されているが関東と佐賀と静岡と宮城以外{{要出典}}ではそのテロップは表示されていない。&lt;br /&gt;
* 提供クレジット読みはフジテレビのみOP提供後に悟空、次回予告後に悟飯が行い、その他の局では各局でのクレジット送出とアナウンサーによる読みになっている。&lt;br /&gt;
* 『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]』（第5シリーズ）と同様、[[桃屋]]提供局では、桃屋と番組のキャラクターがコラボレーションしたCMが放映されている。関東と佐賀と静岡と宮城{{要出典}}では番組終了後『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』への受け渡しスポットが放送される（それ以外の同時ネット局では各ローカル番組の次番組スポットに差し替え）。&lt;br /&gt;
:4月 [[クリリン]]と[[モンキー・D・ルフィ]]&lt;br /&gt;
:5月 [[孫悟飯]]と[[トニートニー・チョッパー]]&lt;br /&gt;
:6月 [[ピッコロ (ドラゴンボール)|ピッコロ]]と[[ロロノア・ゾロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*フジテレビ日曜朝9時のアニメ枠では「[[金色のガッシュ!!|金色のガッシュベル!!]]」第107話を最後に廃止されていた本編の途中にCMを挟むという放送形態が約5年ぶりに本作で復活した。&lt;br /&gt;
* 下記は第1話より（第2話以降は修正済み）&lt;br /&gt;
** OPテーマの歌詞にスペルミス（誤：paradi'''c'''e→正：paradi'''s'''e）&lt;br /&gt;
** EDのキャスト欄の亀仙人役の声優名に誤字（誤：佐藤正'''浩'''→正：佐藤正'''治'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メイン・キャスト ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]、[[孫悟飯]]、バーダック - [[野沢雅子]]   &lt;br /&gt;
* [[ベジータ]]、[[ニコチャン家来]] - [[堀川りょう]]   &lt;br /&gt;
* [[ピッコロ (ドラゴンボール)#ピッコロ(マジュニア)|ピッコロ]] - [[古川登志夫]]   &lt;br /&gt;
* [[天津飯 (ドラゴンボール)|天津飯]] - [[緑川光]]&lt;br /&gt;
* [[クリリン]]、ヤジロベー、占いババ - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
* [[ヤムチャ]] - [[古谷徹]]   &lt;br /&gt;
* [[チチ (ドラゴンボール)|チチ]]、[[プーアル]] - [[渡辺菜生子]]   &lt;br /&gt;
* [[餃子 (ドラゴンボール)|餃子]] - [[江森浩子]]   &lt;br /&gt;
* [[ブルマ (ドラゴンボール)|ブルマ]] - [[鶴ひろみ]]   &lt;br /&gt;
* [[ウーロン]]、カリン - [[龍田直樹]]&lt;br /&gt;
* [[ミスターサタン]] - [[石塚運昇]]   &lt;br /&gt;
* ナレーター、界王 - [[八奈見乗児]]   &lt;br /&gt;
* 神様 - [[青野武]]、[[島田敏]]   &lt;br /&gt;
* 神龍 - [[内海賢二]] &lt;br /&gt;
* ミスターポポ - [[川津泰彦]] &lt;br /&gt;
* ドドリア - [[長嶝高士]] &lt;br /&gt;
* ザーボン - [[三浦祥朗]]&lt;br /&gt;
* [[亀仙人]](武天老師)、[[虎八郎]] - [[佐藤正治]]   &lt;br /&gt;
* 牛魔王、閻魔大王 - [[郷里大輔]]   &lt;br /&gt;
* ウミガメ、バブルス - [[藤本たかひろ]]&lt;br /&gt;
* [[ドクター・ゲロ]]、[[摘鶴天]] - [[矢田耕司]]&lt;br /&gt;
* [[則巻みどり]] - [[向井真理子]] &lt;br /&gt;
* [[ギニュー]] - [[小西克幸]]&lt;br /&gt;
* [[空豆タロウ]] - [[太田真一郎]]&lt;br /&gt;
* [[ニコチャン大王]] - [[島田敏]]&lt;br /&gt;
* ジース - [[岸尾大輔]]&lt;br /&gt;
* [[木緑あかね]] - [[小西寛子]]&lt;br /&gt;
* [[空豆ピースケ]] - [[浦和めぐみ]]&lt;br /&gt;
* [[ランチ]] - [[小山茉美]]&lt;br /&gt;
* [[オボッチャマン]] - [[くまいもとこ]]&lt;br /&gt;
* [[摘突詰]] - [[置鮎龍太郎]]&lt;br /&gt;
* [[則巻アラレ]] - [[川田妙子]]&lt;br /&gt;
* [[則巻千兵衛]] - [[屋良有作]]&lt;br /&gt;
* [[ゴルド大王]] - [[大友龍三郎]]&lt;br /&gt;
* [[セル]] - [[若本規夫]]&lt;br /&gt;
* [[フリーザ]] - [[中尾隆聖]]   &lt;br /&gt;
* [[ナッパ]] - [[稲田徹]] &lt;br /&gt;
* [[ラディッツ]]、[[孫悟飯 (孫悟空の育ての親)]]、[[ドンベ]] - [[千葉繁]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 企画：[[松崎容子]]、[[森下孝三]]&lt;br /&gt;
* 原作：[[鳥山明]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：情野誠人、木村京太郎、小原康平&lt;br /&gt;
* 音楽：[[山本健司]]&lt;br /&gt;
* 製作担当：風間厚徳&lt;br /&gt;
* シリーズ構成協力：佐渡和隆、キャラメル・ママ&lt;br /&gt;
* 編集：福光伸一&lt;br /&gt;
* 編集助手：古庄賢太郎&lt;br /&gt;
* 音響監督：長崎行男&lt;br /&gt;
* 録音：伊東光晴&lt;br /&gt;
* 録音助手：新垣未希&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：[[タバック]]&lt;br /&gt;
* 演出：野渡康弘&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[東映]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映アニメーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Dragon Soul』（[[コロムビアミュージックエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[吉元由美]] 作曲:[[岩崎貴文]] 編曲:京田誠一 歌:[[谷本貴義]] &lt;br /&gt;
; エンディングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Yeah! Break! Care! Break!（ヤブレカブレ） 』（コロムビアミュージックエンタテインメント）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[森由里子]] 作曲:岩崎貴文 編曲:京田誠一 歌:谷本貴義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Wikipedia:性急な編集をしないに基づき未放送分（次回予告で発表済みのものを除く）を直接記述しないでください。記述するとしても、コメントアウトして記述してください。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--作画監督・美術はクレジットされていないため、判明するまでコメントアウトで。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{継続中の作品|放映リスト|section=1}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!&amp;lt;!--!作画監督!!美術!--&amp;gt;!Z演出!!Z各当話数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/05||align=&amp;quot;right&amp;quot;|1||闘いの幕開け!&amp;lt;br&amp;gt;帰ってきたぞ孫悟空||[[小山高生]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[隅沢克之]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|[[西尾大介]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[葛西治]]||[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜|ZSP1]]&amp;amp;[[ドラゴンボール (アニメ)|無印]]ダイジェスト&amp;lt;br /&amp;gt;1話-2話Aパート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/12||align=&amp;quot;right&amp;quot;|2||敵は悟空の兄!?&amp;lt;br&amp;gt;最強戦士サイヤ人の秘密||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;[[井上敏樹]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||2話Bパート-3話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/19||align=&amp;quot;right&amp;quot;|3||命をかけた闘い!&amp;lt;br&amp;gt;悟空とピッコロ捨て身の猛攻||井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||4話-5話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/26||align=&amp;quot;right&amp;quot;|4||あの世で走れ孫悟空!&amp;lt;br&amp;gt;100万キロの蛇の道||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;[[橋本みつお|橋本光夫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[岡崎稔]]||6話(一部7話Bパート)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/03||align=&amp;quot;right&amp;quot;|5||荒野のサバイバル!&amp;lt;br&amp;gt;月夜が悟飯を呼び覚ます||照井啓司&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||7話-8話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/10||align=&amp;quot;right&amp;quot;|6||辿り着いた終点!&amp;lt;br&amp;gt;界王様のおちゃめな試練||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||18話Bパート-19話Aパート&amp;lt;br /&amp;gt;(一部11話A、14話、17話)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/17||align=&amp;quot;right&amp;quot;|7||10倍重力と闘え!&amp;lt;br&amp;gt;悟空よ修行はかけっこだ||戸田博史&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||19話Bパート-20話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/24||align=&amp;quot;right&amp;quot;|8||いでよ神龍!&amp;lt;br&amp;gt;サイヤ人ついに地球到着||照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔||21話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/31||align=&amp;quot;right&amp;quot;|9||ヤムチャ奮闘!&amp;lt;br&amp;gt;おそるべし栽培マン||小山高生|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||22話-23話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/07||align=&amp;quot;right&amp;quot;|10||待ってろ餃子!&amp;lt;br&amp;gt;天津飯絶叫の気功砲||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;折目達也&amp;lt;br /&amp;gt;西尾大介||24話-25話 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/14||align=&amp;quot;right&amp;quot;|11||間に合うか孫悟空!?&amp;lt;br&amp;gt;戦闘再開まで3時間|| |&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;| ||26話- &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
放送時間は9:00-9:30となっているが、CMが前に入るため正確には9:02-である。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
![[放送対象地域]]&lt;br /&gt;
!放送局&amp;lt;!--略称で表記したり、併記しないこと。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日･時間&lt;br /&gt;
!遅れ日数&amp;lt;!--特番などによる変動があるため、各局の通常時の最短遅れ日数を記述して下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（制作局）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;23&amp;quot; |[[フジネットワーク|フジテレビ系]] &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |'''同時ネット'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[北海道文化放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]・[[香川県]]&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本]]&lt;br /&gt;
|土曜 5:30 - 6:00&lt;br /&gt;
|6日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|7日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]&lt;br /&gt;
|月曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|8日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]&lt;br /&gt;
|木曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|11日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送|富山テレビ]]&lt;br /&gt;
|土曜 6:30 - 7:00&lt;br /&gt;
|13日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]&lt;br /&gt;
|水曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|17日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:30 - 10:00&lt;br /&gt;
|28日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]&lt;br /&gt;
|フジ・[[Nippon News Network|日テレ]]・[[All-nippon News Network|テレ朝]]系&amp;lt;br /&amp;gt;（[[トリプルネット]]）&lt;br /&gt;
|火曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |37日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※富山テレビは当初は6日遅れだったが、4話と5話の間に「[[ちびまる子ちゃん]]」の再放送を行った（理由は不明）ため、遅れが広がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
;ドラゴンボール改 サイヤ人来襲&lt;br /&gt;
:[[2009年]][[4月29日]]発売。[[バンダイナムコゲームス]]より発売の[[ニンテンドーDS]]ソフト。初回分には特製[[データカードダス]]付属。『ドラゴンボールZ』のアニメエピソードがメインの[[ロールプレイングゲーム|RPG]]。その他ゲームオリジナルの敵キャラや、ゲームオリジナルのサイドストーリーも挿入されている。&lt;br /&gt;
:当初のタイトルは『ドラゴンボールZ STORY サイヤ人来襲』だったが、発売およそ1か月前に現在のタイトルに変更された。&lt;br /&gt;
:天津飯の声は、他界した鈴置が生前に収録した音声を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
手塚治虫『[[ノン・ノラキュラ]]』ユニバーサル・ピクチャーズ&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon_kai/ 東映アニメーション公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/b_hp/dragonball_kai/index_frame.html フジテレビ公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/ds_dragonball_kai/ DSドラゴンボール改サイヤ人来襲公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前後番組 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系&lt;br /&gt;
|放送枠=[[フジテレビ日曜朝9時台枠のアニメ|日曜9:00枠]]（2009年4月5日 - ）&lt;br /&gt;
|番組名=ドラゴンボール改&lt;br /&gt;
|前番組=[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)#第5シリーズ (00's)|ゲゲゲの鬼太郎（第5シリーズ）]]&lt;br /&gt;
|次番組=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおるかい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール|*3]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らこんほおるかい]]&lt;br /&gt;
[[Category:2009年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.12.246.132</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%BA%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89&amp;diff=117701</id>
		<title>東京ディズニーランド</title>
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				<updated>2010-11-22T07:47:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.12.246.132: /* 現在のスポンサー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Wikipedia/Ja|東京ディズニーランド}}&lt;br /&gt;
'''東京ディズニーランド&amp;amp;reg;'''（'''とうきょうディズニーランド'''、''Tokyo Disneyland&amp;amp;reg;'' ：略称 '''TDL''' ）は、[[東京ディズニーシー]]などと共に[[東京ディズニーリゾート]]を形成する[[ディズニーパーク]]であり、[[日本]]の代表的な[[テーマパーク]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
施設の名称には「[[東京]]」とあるが、実際に所在するのは東京都と[[旧江戸川]]を挟んだ'''[[千葉県]][[浦安市]]'''である。海外にある他のディズニーパークと違い、誘致当時の経緯（後述）から[[東京ディズニーシー]]と共に唯一ディズニーグループの直営ではなく、[[オリエンタルランド]]が[[ライセンス]]方式で運営する。2006年現在、年間来客数1700万人、売上高世界一のテーマパークである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==施設==&lt;br /&gt;
* 名称：'''東京ディズニーランド''' Tokyo Disneyland Park&lt;br /&gt;
* 所在地：[[千葉県]][[浦安市]][[舞浜]]1番地1&lt;br /&gt;
* 開園日：[[1983年]][[4月15日]]&lt;br /&gt;
* キャッチフレーズ：「'''夢と魔法の王国'''」 The Kingdom of Dreams and Magic&lt;br /&gt;
* シンボル：'''[[シンデレラ城]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建設時の概要==&lt;br /&gt;
建設計画当時、[[ウォルト・ディズニー・カンパニー|ウォルト・ディズニープロダクションズ（当時、以下「ディズニー」）]]は、EPCOT Center（[[フロリダ州]][[オーランド]]）の設計・建設のまっただ中で初の海外投資には消極的であり、リスクを軽減するために、同社日本法人による直接経営を避けた。そのため朝日土地興業（当時、後に[[三井不動産]]に吸収合併）、[[京成電鉄]]、三井不動産が主要株主である株式会社[[オリエンタルランド]]がディズニーとの[[ライセンス]]契約のもと施設を所有運営し、ディズニー側がパークの設計をすると共に版権および運営の指導・クオリティー管理を行い、そのすべての費用をオリエンタルランドが負担するという方式をとった。1984年にディズニーは企業買収騒動の末、経営陣が入れ替わるなどの「お家騒動」があったが、オリエンタルランドとのこの方式は細かな見直しをのぞけば現在までほぼ一貫して同じである。&lt;br /&gt;
[[2006年]]現在、一番新しい香港ディズニーランド・リゾートを含め世界で5つあるディズニーのテーマリゾートのうち、リゾートの運営会社にディズニーが全く出資していないのは東京ディズニーランドのある[[東京ディズニーリゾート]]を運営しているオリエンタルランドだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ディズニーテーマパークの設計を行う専門組織であるWED Enterprises（現　Walt Disney Imagineering）は当時その多くのリソースをEPCOT Center （現　Epcot ）に投入していたため東京ディズニーランドのオープン当初のパーク施設のデザインはそのほとんどが米国に既に存在した二つのディズニーテーマパークからの複製であった。&lt;br /&gt;
特に[[フロリダ州]][[オーランド]]の[[ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート]]内にある[[マジック・キングダム|マジック・キングダム・パーク]]から多くの影響を受けており、世界に4つある「ディズニーランド」と名の付くテーマパークのうち、東京以外はすべて「[[眠れる森の美女の城]]」をランドマークにしているが、東京では「ディズニー・ワールド」のマジック・キングダム・パークと同じ「[[シンデレラ城]]」をランドマークとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TDLの建設時、ディズニー側にあったアトラクション等の設計図面は現場での度重なる変更を完全には反映しておらず、米国のパークに現存する施設との不一致が多数確認された。より米国のオリジナルのパークに忠実な施設を日本に再現するため、日本側のスタッフが何度も米国に赴いて実測図を作成し、それを基に新たな設計図面が起こされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それらの図面類は日本の[[建築基準法]]やディズニーの機密保持等の関係もあり、TDL内にある「ドキュメントセンター」と呼ばれる部署で集中管理され、施設改修時には随時最新版に差し替えられる。「ここの図面があればTDLをもう一つ作ることができる」と言われるようにすべての図面類を保管している。なお、ディズニーのテーマパークでこのような形で図面を管理するようになったのはTDLが初めてである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 当時の建設候補地 ==&lt;br /&gt;
建設候補地は浦安市舞浜の他、[[清水市]]（現[[静岡市]][[清水区]]）、[[横浜市]]、[[川崎市]]などがあったが、東京都心に近い立地の良さからディズニー側はかなり早い段階から舞浜に決めていた。しかし誘致合戦でオリエンタルランドからより良い条件を引き出すため最後まで清水と舞浜の二カ所を候補地として残した。最終的にディズニー首脳陣は日本の象徴である[[富士山]]が常に見える場所では人工物が引き立たなくなってしまうというと言う表向きの理由を付けて清水を除外した。なお横浜・川崎は埋め立てで場所をとると工業地帯の用地不足になるとのことから早い段階で候補から外された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==沿革==&lt;br /&gt;
*[[1980年]][[12月3日]]　起工式、土木・植栽工事が開始&lt;br /&gt;
*[[1981年]]&lt;br /&gt;
**[[4月]]　建設工事が開始、浦安町が「浦安市」に（市制施行）&lt;br /&gt;
**[[10月]]　参加企業15社が決定&lt;br /&gt;
*[[1982年]]&lt;br /&gt;
**[[4月]]　[[アトラクション]]据え付け工事が開始&lt;br /&gt;
**[[9月]]　[[シンデレラ城]]最先端の塔の据え付けが完了&lt;br /&gt;
**[[11月]]　オープニング・デイト記者発表会挙行、初代「[[アンバサダー|東京ディズニーランド・アンバサダー]]」に寺崎八重子が就任&lt;br /&gt;
*[[1983年]]&lt;br /&gt;
**[[1月]]　[[キャスト]]（従業員）研修が開始&lt;br /&gt;
**[[3月18日]]　竣工式、プレビューが開始&lt;br /&gt;
**[[4月12日]]・[[4月13日|13日]]　浦安市民デー開催（全浦安市民を無料招待）&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　[[アメリカ]]国外では初となる「ディズニー・テーマパーク」、「[[東京ディズニーランド]]」が開園&lt;br /&gt;
**[[5月23日]]　100万人目の[[ゲスト]]（来園客）が来園&lt;br /&gt;
**[[9月5日]]　500万人目のゲストが来園。ウォルト・ディズニー・プロダクションよりシンデレラの噴水が寄贈&lt;br /&gt;
*[[1984年]]&lt;br /&gt;
**[[2月6日]]　「1983年 日経・年間優秀製品賞」最優秀賞のうち、「[[日本経済新聞社]]賞」を受賞&lt;br /&gt;
**[[4月2日]]　1,000万人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　プラザテラスに開園記念碑を設置&lt;br /&gt;
*[[1985年]]&lt;br /&gt;
**[[1月17日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#マジック・ジャーニー|マジック・ジャーニー]]」オープン（[[1986年]][[12月]]クローズ）&lt;br /&gt;
**[[4月26日]]　新東京国際空港（現在の[[成田国際空港]]）間直通バスの運行を開始&lt;br /&gt;
*[[1986年]]&lt;br /&gt;
**[[3月8日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#アリスのティーパーティー|アリスのティーパーティー]]」オープン&lt;br /&gt;
**[[5月17日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#アメリカン・ジャーニー・サークルビジョン360|アメリカン・ジャーニー・サークルビジョン360]]」オープン（「[[東京ディズニーランドのアトラクション#マジックカーペット世界一周|マジックカーペット世界一周]]」フィルム交換）（[[1992年]][[8月]]クローズ）&lt;br /&gt;
**[[7月11日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#シンデレラ城ミステリーツアー|シンデレラ城ミステリーツアー]]」オープン（[[2006年]][[4月5日]]クローズ）&lt;br /&gt;
*[[1987年]]&lt;br /&gt;
**[[3月20日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#キャプテンEO|キャプテンEO]]」オープン（「[[東京ディズニーランドのアトラクション#マジック・ジャーニー|マジック・ジャーニー]]」フィルム交換）（[[1996年]][[9月1日]]クローズ）&lt;br /&gt;
**[[7月4日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ビッグサンダー・マウンテン|ビッグサンダー・マウンテン]]」オープン&lt;br /&gt;
*[[1988年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　開園5周年、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ショーベース|ショーベース2000]]」オープン（[[2000年]][[7月19日]]に「ショーベース」に名称変更）&lt;br /&gt;
**[[6月2日]]　5,555万5,555人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
**[[12月1日]]　[[JR]][[京葉線]][[舞浜駅]]が開業、[[東京ディズニーランド・ギフトカード]]の販売を開始&lt;br /&gt;
*[[1989年]]&lt;br /&gt;
**[[7月12日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#スター・ツアーズ|スター・ツアーズ]]」オープン&lt;br /&gt;
**[[12月25日]]　7,777万7,777人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
*[[1990年]]&lt;br /&gt;
**[[2月19日]]　「東京ディズニーランド・ティーチャーセンター」オープン&lt;br /&gt;
*[[1991年]]&lt;br /&gt;
**[[5月29日]]　1億人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
*[[1992年]]&lt;br /&gt;
**[[10月1日]]　「[[#クリッターカントリー|クリッターカントリー]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#スプラッシュ・マウンテン|スプラッシュ・マウンテン]]」オープン&lt;br /&gt;
*[[1993年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　開園10周年、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ビジョナリアム|ビジョナリアム]]」オープン（[[2002年]][[9月1日]]クローズ）&lt;br /&gt;
**[[7月21日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#スイスファミリー・ツリーハウス|スイスファミリー・ツリーハウス]]」オープン&lt;br /&gt;
*[[1996年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　「[[#トゥーンタウン|トゥーンタウン]]」一般公開&lt;br /&gt;
*[[1997年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ミクロアドベンチャー!|ミクロアドベンチャー!]]」オープン&lt;br /&gt;
**[[7月25日]]　2億人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
*[[1998年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　開園15周年&lt;br /&gt;
**[[11月3日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#トゥモローランド行きスカイウェイ|スカイウェイ]]」運営終了&lt;br /&gt;
*[[1999年]]&lt;br /&gt;
**[[4月1日]]　駐車場料金改定（普通車:1,500円→1,700円に値上げ）&lt;br /&gt;
*[[2000年]]&lt;br /&gt;
**[[1月1日]]　オリエンタルランドが「リゾート宣言」を発表、「[[東京ディズニーリゾート]]」が正式にスタート、初代「[[アンバサダー|東京ディズニーリゾート・アンバサダー]]」が就任&lt;br /&gt;
**[[9月1日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#プーさんのハニーハント|プーさんのハニーハント]]」オープン、パスポート料金（入園料）改定&lt;br /&gt;
*[[2001年]]&lt;br /&gt;
**[[2月21日]]　駐車場料金改定（普通車:1,700円→2,000円に値上げ）&lt;br /&gt;
**[[4月1日]]　入園券、アトラクション券が廃止。&lt;br /&gt;
*[[2002年]]&lt;br /&gt;
**[[6月30日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ミート・ザ・ワールド|ミート・ザ・ワールド]]」クローズ&lt;br /&gt;
**[[11月8日]]　東京ディズニーランド、[[東京ディズニーシー]]合わせて3億人目のゲストが来園（3億人目のゲストは東京ディズニーシーへ来園）&lt;br /&gt;
*[[2003年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　開園20周年&lt;br /&gt;
*[[2004年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#バズ・ライトイヤーのアストロブラスター|バズ・ライトイヤーのアストロブラスター]]」オープン&lt;br /&gt;
*[[2006年]]&lt;br /&gt;
**[[5月9日]]　オリエンタルランドが「東京ディズニーランド」と「東京ディズニーシー」のパスポート料金（入園料）を一部改定すると発表&lt;br /&gt;
**[[4月5日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#シンデレラ城ミステリーツアー|シンデレラ城ミステリーツアー]]」クローズ&lt;br /&gt;
**[[9月1日]]　パスポート料金改定。（詳細については、[[東京ディズニーリゾートのパスポート]]を参照のこと。）&lt;br /&gt;
**[[10月6日]] トゥーンタウン・ベビーセンターがオープン。&lt;br /&gt;
**[[10月27日]] 立体駐車場がオープン。&lt;br /&gt;
**[[11月1日]] 東京ディズニーランド、[[東京ディズニーシー]]合わせて4億人目のゲストが来園（4億人目のゲストは東京ディズニーシーへ来園）&lt;br /&gt;
*[[2007年]]&lt;br /&gt;
**[[4月28日]] 「[[スペース・マウンテン]]」リニューアル・オープン&lt;br /&gt;
**[[7月20日]] 「[[カリブの海賊]]」リニューアル・オープン（予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パーク ==&lt;br /&gt;
それぞれのテーマに分かれたエリアが7つあり、それらを「テーマランド」と呼ぶ。各テーマランドに配置される[[アトラクション]]や物販店・飲食店および装飾類は、そのテーマに合わせてイメージの統一が図られている。園内の施設は、アトラクション以外の施設も全てオリエンタルランド直営である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パーク内のショップについては[[東京ディズニーランドのショップ]]を、レストランについては[[東京ディズニーランドのレストラン]]を参照。&lt;br /&gt;
パーク内外のサービス施設については[[東京ディズニーランドのサービス施設]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、東京ディズニーランドのチケット料金（東京ディズニーリゾート共通）は、[[東京ディズニーリゾート#チケット券種・料金（東京ディズニーリゾート共通）「2006年8月31日まで」|こちら]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;メイン・キャラクター&lt;br /&gt;
ディズニーの主だった[[キャラクター]]は大抵登場するが、中でも「ビッグ5」（米国では &amp;quot;FAB 5&amp;quot; や &amp;quot;fabulous 5&amp;quot;）と呼ばれるメイン・キャラクターは、パレードやショーなどでもほぼ必ず登場し、別格とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ミッキーマウス]]、[[ミニーマウス]]、[[ドナルドダック]]、[[グーフィー]]、[[プルート (ディズニーキャラクター)|プルート]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近頃は、これに[[デイジーダック]]、[[チップとデール]]を入れて、「ビッグ8」と呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
場内にいるこれらキャラクター達は、子供が見ても「かぶりもの」だが、パーク内ではちゃんとした人(?)格を持つキャラクターとして扱われる。「ミッキーはミッキー」なのであり、誰が演じているという事を意識させない点を徹底している（キャラクターを演じるキャストは、「TDRのキャラクターをしていた事を、在職中・退社後問わず、外部の人間に漏らさない」旨の機密保持契約をOLCと交わさなければならない）。ところが1990年に[[海部俊樹]]首相（当時）が来場し、帰り際に、「ミッキーやミニーの中にいる人たちも本当にご苦労様でした」とスピーチし、広報のキャストらは困ってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、京葉線が不通になった2006年9月、キャストが、パークへ行けず開園時間が遅くなったトラブルの際、テレビ朝日の[[スーパーJチャンネル]]のリポーターがTDRの広報担当キャストに「ミッキーやミニーは大丈夫でしたか？」という質問をすると、キャストは「ミッキーやミニーはここに住んでますから」と答えた。（設定上、上記の主要キャラクターは、パーク内のトゥーンタウンに住んでいて、本籍もそこにある（同エリアの「ミッキーの家とミート・ミッキー」に展示されている「彼」のパスポートに明記されている））。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ワールドバザール]] ===&lt;br /&gt;
アメリカ20世紀初頭の「典型的な地方都市」の町並みを再現したテーマランド。[[ウォルト・ディズニー]]の出身地マセリーンがモデルともいわれている。海外のディズニーランドでは「メインストリートUSA」と呼ばれる。実質的にアトラクションは存在せず物販店が多い。日本では雨の多い気候に合わせて、アーケード商店街の様に通路全体を「オール・ウェザー・カバー」と呼ぶ大屋根で覆うことで、全天候型エリアとなっている（海外とテーマランドの名称が異なるのはこのためでもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[アドベンチャーランド]]  ===&lt;br /&gt;
未開の地を探検したり、海賊に襲われたりする冒険を題材にしたテーマランド。「[[東京ディズニーランドのアトラクション#カリブの海賊|カリブの海賊]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ジャングルクルーズ|ジャングルクルーズ]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#魅惑のチキルーム &amp;quot;ゲット・ザ・フィーバー!&amp;quot;|魅惑のチキルーム]]」など、米国ディズニーランドでも歴史が古いアトラクションの移入が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ウエスタンランド]] ===&lt;br /&gt;
アメリカ開拓時代の西部の町並みを再現したテーマランド。海外のディズニーランドでは「フロンティア・ランド」と呼ばれる。「アメリカ河」という環状の「河」が敷地の多くを占め、アメリカ河の中央には散策型施設「トムソーヤ島」がある。アメリカ河を航行する「[[東京ディズニーランドのアトラクション#蒸気船マークトウェイン号|蒸気船マークトウェイン号]]」や、鉱山列車型の[[ローラーコースター]]「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ビッグサンダー・マウンテン|ビッグサンダー・マウンテン]]」、劇場型アトラクション「[[東京ディズニーランドのアトラクション#カントリーベア・シアター|カントリーベア・シアター]]」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[クリッターカントリー]]  ===&lt;br /&gt;
ディズニー映画『南部の唄』を題材に「小動物たちの住む郷」をテーマにしたテーマランド。[[1992年]][[10月1日]]から公開された。ウォーターシュート型アトラクション「[[東京ディズニーランドのアトラクション#スプラッシュ・マウンテン|スプラッシュ・マウンテン]]」と、園内で唯一の人力アトラクション「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ビーバーブラザーズのカヌー探険|ビーバーブラザーズのカヌー探険]]」がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ファンタジーランド]] ===&lt;br /&gt;
西洋の[[説話|おとぎ話]]をテーマにしたテーマランド。園内のシンボル「[[シンデレラ城]]」はここに存在する。『[[シンデレラ (アニメ映画)|シンデレラ]]』、『[[ピノキオ (1940年の映画)|ピノキオ]]』、『[[白雪姫 (1939の映画)|白雪姫]]』、『[[ふしぎの国のアリス|不思議の国のアリス]]』等、往年のディズニー作品をモチーフにしたアトラクションが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[トゥーンタウン]] ===&lt;br /&gt;
ディズニー[[アニメ]]をテーマにした「ミッキーと仲間たちの住む街」という設定のテーマランド。[[1996年]][[4月15日]]（開園13周年）から公開された。親子連れなど低年齢層向けのアトラクションが多い。[[ミッキーマウス]]に必ず会うことができるミッキーの家がある。[[講談社]]がこのテーマランド全体のスポンサーになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[ トゥモローランド]] ===&lt;br /&gt;
人類月面着陸以前に想い描かれた無機的な[[サイエンス・フィクション|SF]]世界を元に「未来の国」をテーマにしたテーマランド。「[[スペース・マウンテン]]」や「[[東京ディズニーランドのアトラクション#スター・ツアーズ|スター・ツアーズ]]」等の[[絶叫マシン|スリル系]]アトラクションや「[[ミクロアドベンチャー!]]」などの映像系のアトラクションなどがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのコンセプト上、アトラクションには常にその時点での最新技術やテーマが求められることから、技術やテーマが時代遅れとなったアトラクションの入れ替えが最も多いテーマランドである。特に[[トゥモローランド]]に多い映像系のアトラクションは投資額が少ないものの、人気の持続が難しく入れ替えが早い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
終了したアトラクションは以下の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[東京ディズニーランドのアトラクション#エターナル・シー|エターナル・シー]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#マジック・ジャーニー|マジック・ジャーニー]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#キャプテンEO|キャプテンEO]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#世界一周・サークルビジョン360°|世界一周・サークルビジョン360°]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#アメリカン・ジャーニー・サークルビジョン360°|アメリカン・ジャーニー・サークルビジョン360°]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ビジョナリアム|ビジョナリアム]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#トゥモローランド行きスカイウェイ|ファンタジーランド行きスカイウェイ]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ミート・ザ・ワールド|ミート・ザ・ワールド]]」、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京を含む他のパークのトゥモローランドに関する概要と歴史は該当項目を参照（[[トゥモローランド]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アトラクションとエンターテイメント ==&lt;br /&gt;
[[東京ディズニーランドのアトラクション]]、[[東京ディズニーランドのエンターテイメント]]、[[東京ディズニーランドのアトモスフィア]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 今後の計画 ===&lt;br /&gt;
==== モンスターズ・インク新アトラクション ====&lt;br /&gt;
[[2009年]]のオープンを目指し、トゥモローランド内にディズニー/ピクサー映画「[[モンスターズ・インク]]」をテーマとした、[[ライド形式]]のアトラクション（名称未定）の導入および、アトラクションに連動した商品店舗を、総額約100億円を投資して建設することが発表された。&lt;br /&gt;
==== 「スペース・マウンテン」リニューアル ====&lt;br /&gt;
1983年4月15日の東京ディズニーランドの開園時からトゥモローランドにある「[[スペース・マウンテン]]」がリニューアルされた。　公式リリースによると、リニューアル内容はプレショーの変更、内装の変更、キャストのコスチュームの変更、スペース・シップ（ライド）の交換、視覚効果の追加等全面的な改修であり、新制御システムが導入されるものと思われる。なお、演出内容・バックグラウンド・ストーリーはTDL独自のものと発表されており、一部に噂されていた[[ディズニーランド・パリ]]の「スペース・マウンテン・ミッション2」の日本導入では無いようである。　再オープンは[[2007年]][[4月28日]]で、リニューアル中の「スペース・マウンテン」の周りには工事用のフェンスが張られていたが、そこの壁にはリニューアル後のアトラクションのイメージイラストが描かれた絵と新しいロゴが描かれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「カリブの海賊」リニューアル ====&lt;br /&gt;
こちらもスペースマウンテン同様に東京ディズニーランドの開園時からアドベンチャーランドにある&lt;br /&gt;
「[[カリブの海賊]]」が[[2007年]][[3月9日]]までの通常の定期リハブ（メンテナンス休止）の他に、[[2007年]][[5月7日]]から[[2007年]][[7月19日]]の間にイレギュラーなリハブを行うことが発表されており、工事用フェンスの壁には「ブラックパール号」などが描かれたイメージイラストが掲示されている事から、[[ディズニーランド]]等と同じく実写版映画をモチーフにしたリニューアルが行われる。[[2007年]][[1月27日]]から壁にフェンスが設置され、[[2007年]][[2月]]中旬頃に全面的にフェンスが設置された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==事件・事故等==&lt;br /&gt;
* [[1986年]][[11月]]「[[スペース・マウンテン]]」が脱線。乗客一人が軽いけが。&lt;br /&gt;
* [[2001年]][[9月11日]]に発生した[[アメリカ同時多発テロ事件]]の影響により、アメリカ文化の移入である東京ディズニーリゾートもテロの標的にされる懸念から、警備が強化され入園者に対する手荷物検査等が開始された（現在もこの体制は継続中）。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[12月5日]]、アトラクション「[[スペース・マウンテン]]」において走行中、車軸が折れ車両の脱線事故が発生し、約2ヶ月半の間運転が中止された。客12人が乗っていたがけがはなかった。原因は東京ディズニーリゾート全体で設計書の単位ルールを見直した際、単位見直し前の古い設計書と新ルールに基づいた新しい設計書の2種類（インチとミリ）が存在してしまい、古い設計書の数値を用いて新設計書の単位で発注してしまった為、仕様に合致しないサイズの車軸が納品・使用され、規定外の隙間が生じたことであった。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[1月18日]]東京ディズニーランド内のレストラン『[[東京ディズニーランドのレストラン#イーストサイド・カフェ|イーストサイド・カフェ]]』にて提供された前菜『カプレーゼ（モッツァレラチーズとトマトの前菜）』うち、9食に賞味期限が[[1月17日]]となっている[[モッツァレッラ|モッツァレラチーズ]]を使用していたことが18日14:10に判明した。　OLCは、判明後直ちに提供を一時中止、新たに賞味期限内のチーズが納品されたことにより提供を再開し、この事実を翌[[1月19日]]に公表し、[http://www.olc.co.jp/important/20070119_01.pdf OLCプレスリリース20070119]浦安保健所などに届出を行った。OLCの自社調査によると、原因は自社倉庫の納品担当者が当日の日付を1月17日と勘違いし、賞味期限切れに気付かないまま当該チーズを出庫・納品していたことに加え、店舗担当者が本来行われるべき納品されたチーズの日付確認及び商品検収記録簿への記載を行わないまま使用し、本来の納品フローと異なる対応をした為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
*パークの名称決定時には、ディズニーとOLCの名称を合わせた「オリエンタルディズニーランド(Oriental Disneyland)」や日本を意識した「ディズニーランド・ジャパン(Disneyland Japan)」等も候補に挙がったが、世界的に有名な都市「東京」圏内にあり、名称で所在地が明確になる等で「東京ディズニーランド(Tokyo Disneyland)」に決定したと言われている。　なお、TDLが[[2000年]]の[[東京ディズニーリゾート]]発足まで使われていたパークのシンボルマークは「'''ディズニーの『Ｄ』'''の字の中の空洞部分にパークのホストである（設定の）[[ミッキー・マウス]]のシルエットをあしらい、それを'''オリエンタルディズニーランドの『Ｏ』'''の字で囲んだものである。これはオリエンタルディズニーランドという名称に疑問を呈したOLCに対して、ディズニー側が名称変更は認めたもののロゴ等の変更は認めなかったためである。（現在はシンデレラ城のシルエット）&lt;br /&gt;
*TDL開園10周年の記念式典の際に当時のディズニー[[最高経営責任者|CEO]][[マイケル・アイズナー]]は、大成功を収めているTDLプロジェクトをライセンス方式で運営したことを'''「史上最大の失敗」'''と冗談めかして語っている。&lt;br /&gt;
:TDL計画当初、ディズニー側は自社の長年の計画であったフロリダのEPCOT Center（現：Epcot）に多額の投資をしており、海外進出を考える段階ではなかった。そのためリスクを避けるためライセンス方式による運営で、ディズニーは全く出資していない。&lt;br /&gt;
:しかしながらライセンス契約によりオリエンタルランドの利益にかかわらず、売り上げから一定の特許使用料など毎年多くの収入を一切のリスク無しに受け取っている事や、後のアイズナーが関わりディズニーが多額の投資をした[[ディズニーランド・リゾート・パリ]]の経済状況を考えると、当時のディズニー首脳陣の判断は正しかったと言える。&lt;br /&gt;
*パーク内は随所に遠近法を利用しており、シンデレラ城と、三大マウンテンと呼ばれるコースター系アトラクション（スペース・マウンテン、ビッグサンダー・マウンテン、スプラッシュ・マウンテン）の最上部は、ほぼ同じ高さである。ちなみに一番高さが高いのはスペースマウンテン。&lt;br /&gt;
*TDLをはじめとする、ディズニーのテーマパークは、世界的に有名な施設であることから多くの[[都市伝説]]、及びそれに類する[[噂]]・[[デマ]]が存在するが、その多くが根拠のないものであると言われている。なお、都市伝説に関する詳細は[[東京ディズニーランドの都市伝説]]の項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
*浦安市は、[[2002年]]より東京ディズニーランドの[[ショーベース]]で[[成人式]]を開催している。これは、新成人で構成される実行委員会からの提案を受け、浦安市がオリエンタルランドと協議した結果、実現したものである。（詳しくは[[浦安市#成人式|浦安市]]を参照されたし。）&lt;br /&gt;
*現在、東京ディズニーランドは年中無休で営業しているが、以前は1年間に数回「休園日」というものが存在した。これは、テーマランドの一つである「[[ワールドバザール]]」が法規上、店舗面積4,098㎡の「第1種大規模小売店舗」に該当するため、[[大規模小売店舗法]]によって休日が規定されていたことが影響している。休園日は主に冬季に設定され、クリスマスなどイベントの飾り付けを行ったり、火災や地震など実際の営業で起こり得る災害を想定した大掛かりな[[防災訓練]]を行ったことがある。[[2000年]][[6月]]に大規模小売店舗法は廃止され、新たに[[大規模小売店舗立地法]]が執行されたことで、現在休園日は設定されていない。&lt;br /&gt;
*[[1989年]][[1月7日]]早朝、[[昭和天皇]]が崩御。しかし、それを知らずに来たゲストがメインエントランス前に集まっていたため、東京ディズニーランドは臨時休園にすることが出来ず、通常通り開園しゲストは入園したものの、パレードを含めほとんどのイベントや東京ディズニーランドバンドなどの生演奏を翌1月8日まで中止した。その際、ミッキーの花壇の両脇にある国旗掲揚塔には、普段の黄色いロゴマークの旗に代わり、日の丸の[[半旗]]が掲揚された。そして、日本政府から同年[[2月24日]]に[[大喪の礼]]を実施すると発表したの受けて、オリエンタルランドはこの日を'''「東京ディズニーランドの臨時休園日」'''にし、既に日付指定して販売した予約チケットを払い戻しすることを決めた。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アクセス ==&lt;br /&gt;
;鉄道&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JR[[京葉線]][[舞浜駅]]下車。徒歩5分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;舞浜リゾートライン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[ディズニーリゾートライン線]][[東京ディズニーランド・ステーション]]下車。徒歩0分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;一般路線バス&lt;br /&gt;
[[東京ベイシティ交通]]&lt;br /&gt;
*[[東京ベイシティ交通#富岡線（4系統）|4系統(富岡線)]]　[[東京ディズニーランド]]⇔見明川団地⇔サンコーポ西口⇔[[順天堂大学|順天堂]]病院前⇔市役所入口郵便局前⇔堀江三丁目⇔[[浦安駅 (千葉県)|浦安駅]]入口&lt;br /&gt;
*[[東京ベイシティ交通#富岡S線（8系統）|8系統(富岡S線)]]　[[東京ディズニーランド]]⇔[[東京ディズニーシー]]⇔見明川団地⇔サンコーポ西口⇔順天堂病院前⇔市役所入口郵便局前⇔堀江三丁目⇔浦安駅入口&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[江戸川区]]環七シャトルバス　2007年4月より2008年3月までの試験運行&lt;br /&gt;
*[[東京ディズニーランド]]⇔[[葛西臨海公園駅]]⇔総合レクリエーション公園⇔[[葛西駅]]⇔古川親水公園⇔[[一之江駅]]⇔[[江戸川区立大杉第二小学校|大杉第二小学校]]⇔[[江戸川区立鹿本中学校|鹿本中学校]]⇔JR[[小岩駅]]&lt;br /&gt;
*[[東京ディズニーランド]]⇔[[葛西臨海公園駅]]⇔総合レクリエーション公園⇔[[葛西駅]]⇔古川親水公園⇔[[一之江駅]]⇔[[江戸川区立大杉第二小学校|大杉第二小学校]]⇔[[江戸川区立上一色中学校|上一色中学校]]⇔奥戸運動場⇔[[青砥駅]]東交差点⇔老健青戸こはるびの里⇔JR[[亀有駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;高速路線バス&lt;br /&gt;
*東京ディズニーシーにも立ち寄る路線&lt;br /&gt;
**昼行便&lt;br /&gt;
***[[新宿駅]]新南口　（[[京成バス]]・[[ジェイアールバス関東]]）&lt;br /&gt;
***[[横浜駅]]東口　（京成バス・[[京浜急行バス]]）&lt;br /&gt;
***[[川崎駅]]東口・[[蒲田駅]]東口　（京成バス・京浜急行バス）&lt;br /&gt;
***[[たまプラーザ駅]]北口　（京成バス・[[東急バス]]）&lt;br /&gt;
***[[東京国際空港|羽田空港]]　（京成バス・京浜急行バス・[[東京空港交通]]・東京ベイシティ交通）&lt;br /&gt;
***[[成田国際空港|成田空港]]　（東京空港交通・東京ベイシティ交通・[[千葉交通]]）&lt;br /&gt;
***[[いわき駅]]　（東京ベイシティ交通・[[新常磐交通]]）&lt;br /&gt;
***[[日立市]]役所前　（[[日立電鉄バス]]）&lt;br /&gt;
***[[鹿島神宮駅]]　（[[関東鉄道]]）&lt;br /&gt;
**夜行便&lt;br /&gt;
***[[名古屋駅]]桜通口　（京成バス・[[ジェイアール東海バス]]）&lt;br /&gt;
***[[京都駅]]中央口・[[奈良駅]]([[ドリーム奈良号]])　（[[ジェイアールバス関東]]・[[西日本ジェイアールバス]]）&lt;br /&gt;
***[[京都駅]]八条口　（京成バス・[[京阪バス]]）&lt;br /&gt;
***[[大阪駅]]桜橋口([[ドリーム大阪号]])　（[[ジェイアールバス関東]]・[[西日本ジェイアールバス]]）&lt;br /&gt;
***大阪（梅田）　（京成バス・[[阪急バス]]）&lt;br /&gt;
***大阪・神戸三宮　（京成バス・[[阪神バス]]）&lt;br /&gt;
***[[近鉄奈良駅]]　（京成バス・[[奈良交通]]）&lt;br /&gt;
***南海[[和歌山市駅]]・ＪＲ[[和歌山駅]]・[[南海堺駅]]　（京成バス・[[和歌山バス]]&lt;br /&gt;
*東京ディズニーランドのみ止まる路線&lt;br /&gt;
**四国[[松山駅 (愛媛県)|松山駅]]　（ジェイアールバス関東・[[ジェイアール四国バス]]）&lt;br /&gt;
*休止になった路線&lt;br /&gt;
**[[仙台駅]]　（[[成田空港交通]]・[[宮城交通]] 2006年6月29日まで 千葉～仙台間の路線自体は存続しているが、現在の最寄り停留所は[[西船橋駅]]となった）&lt;br /&gt;
**[[古河市]]役所入口・[[下妻駅]]　（京成バス・[[関東鉄道]]・[[関鉄パープルバス]] 2006年3月31まで）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;車&lt;br /&gt;
*最寄りの高速出口&lt;br /&gt;
**[[首都高速道路湾岸線]][[浦安出入口]]（西行・東行）&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線[[葛西出入口]]（東行）&lt;br /&gt;
*最寄りの高速入口&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線[[舞浜入口]]（西行）&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線葛西出入口（西行）&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線浦安出入口（西行・東行）&lt;br /&gt;
*駐車場&lt;br /&gt;
:駐車場については[[東京ディズニーリゾートの駐車場#東京ディズニーランドパーキング|東京ディズニーリゾートの駐車場、東京ディズニーランド]]を参照のこと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バス・ターミナル===&lt;br /&gt;
*1番乗り場　高速バス　[[新宿駅]]南口行・[[横浜駅]]東口行&lt;br /&gt;
*2番乗り場　高速バス　&lt;br /&gt;
*3番乗り場　[[東京ディズニーリゾート・ディズニーホテル|ディズニーホテル]]　[[ディズニーアンバサダーホテル]]&lt;br /&gt;
*4番乗り場　[[東京ディズニーリゾート・オフィシャルホテル|オフィシャルホテル]]　[[サンルートプラザ東京]]&lt;br /&gt;
*5番乗り場　[[東京ディズニーリゾート・パートナーホテル|パートナーホテル]]&lt;br /&gt;
*6番乗り場　パートナーホテル&lt;br /&gt;
*7番乗り場　パートナーホテル&lt;br /&gt;
*8番乗り場　高速バス　[[羽田空港]]行　[[成田空港]]行&lt;br /&gt;
*9番乗り場　高速バス 環七シャトルバス&lt;br /&gt;
*10番乗り場　[[東京ディズニーリゾート・グッドネイバーホテル|グッドネイバーホテル]]等&lt;br /&gt;
*11番乗り場　グッドネイバーホテル　[[東京ベイ有明ワシントンホテル]]等&lt;br /&gt;
*12番乗り場　グッドネイバーホテル　[[ホテルスプリングス幕張]]等&lt;br /&gt;
*13番乗り場　グッドネイバーホテル　&lt;br /&gt;
*14番乗り場　臨時駐車場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オフィシャルスポンサー==&lt;br /&gt;
===現在のスポンサー===&lt;br /&gt;
*[[NTTドコモ|株式会社NTTドコモ]]&lt;br /&gt;
*:[[ディズニー・ドリームス・オン・パレード&amp;quot;ムービン・オン&amp;quot;]]&lt;br /&gt;
*[[キッコーマン|キッコーマン株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ポリネシアンテラス・レストラン&lt;br /&gt;
*[[キリンビール|キリンビール株式会社]]&lt;br /&gt;
*:カリブの海賊&lt;br /&gt;
*:ロイヤルストリート・ベランダ&lt;br /&gt;
*[[講談社|株式会社講談社]]&lt;br /&gt;
*:トゥーンタウン&lt;br /&gt;
*[[JCB|株式会社ジェーシービー]]&lt;br /&gt;
*:ミクロアドベンチャー!&lt;br /&gt;
*[[新光証券|新光証券株式会社]]&lt;br /&gt;
*:魅惑のチキルーム &amp;quot;ゲット・ザ・フィーバー!&amp;quot;&lt;br /&gt;
*[[アート引越センター|アート引越センター株式会社]]&lt;br /&gt;
*:トムソーヤー島いかだ&lt;br /&gt;
*[[新日本石油|新日本石油株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ジャングルクルーズ&lt;br /&gt;
*[[第一生命|第一生命保険相互会社]]&lt;br /&gt;
*:ビッグサンダー・マウンテン&lt;br /&gt;
*:ベビーカー＆車イス・レンタル&lt;br /&gt;
*[[コスモ石油|コスモ石油株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ミッキーマウスレビュー&lt;br /&gt;
*[[タカラトミー|株式会社タカラトミー]]&lt;br /&gt;
*:ウエスタンリバー鉄道&lt;br /&gt;
*[[野村証券|株式会社野村証券]]&lt;br /&gt;
*:白雪姫と七人のこびと&lt;br /&gt;
*[[日本航空インターナショナル|株式会社日本航空インターナショナル]]&lt;br /&gt;
*:スタージェット&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ|日本コカ・コーラ株式会社]]&lt;br /&gt;
*:[[スペース・マウンテン]]&lt;br /&gt;
*:リフレッシュメントコーナー&lt;br /&gt;
*:トゥモローランド・テラス&lt;br /&gt;
*[[日本通運|日本通運株式会社]]&lt;br /&gt;
*:宅配センター&lt;br /&gt;
*[[明治製菓|明治製菓株式会社]]&lt;br /&gt;
*:空飛ぶダンボ&lt;br /&gt;
*[[日本ユニシス|日本ユニシス株式会社]]&lt;br /&gt;
*:[[東京ディズニーランド・エレクトリカルパレード・ドリームライツ]]&lt;br /&gt;
*[[ハウス食品|ハウス食品株式会社]]&lt;br /&gt;
*:カントリーベア・シアター&lt;br /&gt;
*:ハングリーベア・レストラン&lt;br /&gt;
*:マイルロングバー&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム|富士フイルム株式会社]]&lt;br /&gt;
*:バズ・ライトイヤーのアストロブラスター&lt;br /&gt;
*:カメラセンター&lt;br /&gt;
*:ファンタジーランド・カメラショップ&lt;br /&gt;
*:[[スプラッシュダウン・フォト]]&lt;br /&gt;
*[[ブリヂストン|株式会社ブリヂストン]]&lt;br /&gt;
*:グランドサーキット・レースウェイ&lt;br /&gt;
*[[松下電器|松下電器産業株式会社]]&lt;br /&gt;
*:スター・ツアーズ&lt;br /&gt;
*[[三井不動産|三井不動産株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ショーベース&lt;br /&gt;
*[[スズキ自動車|スズキ自動車株式会社]]&lt;br /&gt;
*:モンスターズインク・ライド＆ゴーシーク&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車|トヨタ自動車株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ピノキオの冒険旅行&lt;br /&gt;
*[[三井ホーム|三井ホーム株式会社]]&lt;br /&gt;
*:アリスのティーパーティー&lt;br /&gt;
*[[カゴメ|カゴメ株式会社]]&lt;br /&gt;
*:プーさんのハニーハント&lt;br /&gt;
*[[明治乳業|明治乳業株式会社]]&lt;br /&gt;
*:スウィートハート・カフェ&lt;br /&gt;
*:クリスタルパレス・レストラン&lt;br /&gt;
*:アイスクリームコーン&lt;br /&gt;
*:ソフトランディング&lt;br /&gt;
*:アイスクリームワゴン&lt;br /&gt;
*:ベビーセンター&lt;br /&gt;
*:トゥーンタウン・ベビーセンター&lt;br /&gt;
*[[山崎製パン|山崎製パン株式会社]]&lt;br /&gt;
*:イーストサイド・カフェ&lt;br /&gt;
*[[UCC上島珈琲|UCC上島珈琲株式会社]]&lt;br /&gt;
*:センターストリート・コーヒーハウス&lt;br /&gt;
*[[ユーハイム|株式会社ユーハイム]]&lt;br /&gt;
*:スイスファミリー・ツリーハウス&lt;br /&gt;
*:ペイストリーパレス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去の主なスポンサー===&lt;br /&gt;
*[[日産自動車]]（[[1992年]][[10月]]～[[2006年]][[9月3日]]）&lt;br /&gt;
*:スプラッシュ・マウンテン&lt;br /&gt;
*[[森永製菓|森永製菓株式会社]]（[[1983年]][[4月15日]]～[[2006年]][[9月3日]]）&lt;br /&gt;
*:キャッスルカルーセル&lt;br /&gt;
*[[日本ヒルズ・コルゲート|日本ヒルズ・コルゲート株式会社]]（不明～[[2006年]][[9月3日]]）&lt;br /&gt;
*:ペットクラブ&lt;br /&gt;
*[[日本水産|日本水産株式会社]]（[[1983年]][[4月15日]]～[[2006年]][[9月3日]]）&lt;br /&gt;
*:蒸気船マークトウェイン号&lt;br /&gt;
*[[セイコー|セイコー株式会社]]（[[1983年]][[4月15日]]～[[2006年]][[9月3日]]）&lt;br /&gt;
*:ニューセンチュリー・クロックショップ&lt;br /&gt;
*[[セコム]]（[[1998年]][[3月20日]]～[[2003年]][[3月20日]]）&lt;br /&gt;
*:ホーンテッド・マンション&lt;br /&gt;
*[[そごう]]　（[[1983年4月15日]]～[[2008年4月15日]])&lt;br /&gt;
　イッツ・ア・スモールワールド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ウォルト・ディズニー]]&lt;br /&gt;
* [[東京ディズニーランド カウントダウン・プレビューナイト]]&lt;br /&gt;
* [[東京ディズニーランド ディズニー・パーティーエクスプレス!]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tokyodisneyresort.co.jp/tdl/ 東京ディズニーランド・オフィシャル・ウェブサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.unisys.co.jp/Dreamlights/ 東京ディズニーランド・エレクトリカルパレード・ドリームライツ：日本ユニシス（公式スポンサー）]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujifilm.co.jp/disneyland/index.html バズ・ライトイヤーのアストロ・ブラスター：富士フイルム（公式スポンサー）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Template:東京ディズニーリゾート}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:東京ディズニーリゾート|*とうきようていすにいらんと]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京ディズニーランド|**とうきようていすにいらんと]]&lt;br /&gt;
[[Category:ディズニーのテーマパーク|とうきようていすにいらんと]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県の建築物・観光名所|とうきようていすにいらんと]]&lt;br /&gt;
[[Category:浦安市|とうきようていすにいらんと]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.12.246.132</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%91%E3%83%8A%E3%82%BD%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF%E9%9B%BB%E5%B7%A5&amp;diff=117318</id>
		<title>パナソニック電工</title>
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				<updated>2010-11-15T07:59:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.12.246.132: /* 脚注 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
{{基礎情報 会社&lt;br /&gt;
|社名 = パナソニック電工株式会社&lt;br /&gt;
|英文社名 = Panasonic Electric Works Co., Ltd.&lt;br /&gt;
|ロゴ = [[画像:Panasonic logo (Blue).svg|250px|ロゴ]]&lt;br /&gt;
|種類 = [[株式会社]]&lt;br /&gt;
|市場情報 = {{上場情報 | 東証1部 | 6991 | 1954年6月22日}}{{上場情報 | 大証1部 | 6991 | 1951年9月17日}}{{上場情報 | 名証1部 | 6991}}&lt;br /&gt;
|略称 = PEW、パナ電工、電工&lt;br /&gt;
|国籍 = &lt;br /&gt;
|郵便番号 = 571-8686&lt;br /&gt;
|本社所在地 = [[大阪府]][[門真市]]大字門真1048番地&lt;br /&gt;
|電話番号 = 06-6908-1131（代表）&lt;br /&gt;
|設立 = [[1935年]]（昭和10年）[[12月15日]]&amp;lt;br /&amp;gt;（松下電器株式会社）&lt;br /&gt;
|業種 = 3650&lt;br /&gt;
|統一金融機関コード = &lt;br /&gt;
|SWIFTコード = &lt;br /&gt;
|事業内容 = 照明、情報機器、電器、住設建材、電子材料、制御機器等の製造、販売、施工及び各種のサービス活動&lt;br /&gt;
|代表者 = [[畑中浩一]]（代表取締役社長）&amp;lt;br /&amp;gt;[[宇治原志郎]]（代表取締役副社長）&lt;br /&gt;
|資本金 = 1,485億1,371万6,047円&lt;br /&gt;
|売上高 = 連結：1兆7,196億12百万円&amp;lt;br /&amp;gt;単独：1兆0,099億48百万円&amp;lt;br /&amp;gt;（[[2008年]]3月期）&lt;br /&gt;
|総資産 = 連結：1兆1,519億17百万円&amp;lt;br /&amp;gt;単独：8,594億78百万円&amp;lt;br /&amp;gt;（2008年3月31日現在）&lt;br /&gt;
|従業員数 = 連結：57,655人　単独：12,118人&amp;lt;br /&amp;gt;（2008年3月31日現在）&lt;br /&gt;
|決算期 = 毎年[[3月31日]]&lt;br /&gt;
|主要株主 = [[パナソニック|パナソニック（株）]] 51.00%&amp;lt;br /&amp;gt;[[wiki:日本トラスティ・サービス信託銀行|日本トラスティ・サービス信託銀行（株）]]（信託口） 4.36%&amp;lt;br /&amp;gt;[[wiki:日本マスタートラスト信託銀行|日本マスタートラスト信託銀行（株）]]（信託口） 3.01%&lt;br /&gt;
|主要子会社 = サンクス（株）　51.7%&amp;lt;br /&amp;gt;[[wiki:パナソニック電工施設照明|パナソニック電工施設照明（株）]]　89.3%&lt;br /&gt;
|関係する人物 = &lt;br /&gt;
|外部リンク = [http://panasonic-denko.co.jp/ www.panasonic-denko.co.jp]&lt;br /&gt;
|特記事項 = Panasonic ideas for life&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''パナソニック電工株式会社'''（パナソニックでんこう、英名：''Panasonic Electric Works Co., Ltd.''）は、[[大阪府]][[門真市]]に本社を構え、[[パナソニックグループ]]の照明機器、電気設備、健康家電、[[住宅]]機器、建材、制御機器、電子材料などを取り扱う総合メーカーである。スローガンは「'''Panasonic ideas for life'''」（'''パナソニック、アイディアズ、フォー、ライフ'''）。&lt;br /&gt;
== 概説 ==&lt;br /&gt;
1933年（[[昭和]]8年）に松下電気器具製作所（後の松下電器産業、現在の[[パナソニック]]）の創業時事業である配線機器事業・電熱機器事業・合成樹脂事業・照明機器事業などを担当する部門として設置された第三事業部（いわゆる[[社内カンパニー]]）がルーツ。[[1935年]]（昭和10年）に「松下電器株式会社」として分社した。その後、[[第二次世界大戦]]中に、[[航空機]]プロペラなどを生産するため「松下航空工業」と名前を改めた。戦後、それが原因で軍需企業とみなされ、親会社の松下電器産業の方も[[財閥解体]]の対象になり、[[過度経済力集中排除法]]や[[wiki:連合国軍最高司令官総司令部|GHQ]]の方針で、分離独立することとなり、[[1945年]]（昭和20年）11月に「松下電工株式会社」と名前を改めた。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://panasonic-denko.co.jp/corp/profile/02.html パナソニック電工：沿革]&amp;lt;/ref&amp;gt;[[1946年]]（昭和21年）に松下電器産業（当時）の資本比率は30％台まで下げた。&amp;lt;br&amp;gt;戦後は、松下電工と松下電器産業とは「兄弟関係」として、長らく松下グループの中核企業として協力関係を保ちつつも、独自色が強く、互いに重複する分野の商品を製造していた。&amp;lt;br&amp;gt;[[2004年]]、松下電器産業による[[株式公開買い付け]] (TOB) により保有率が31.8%から51%に引き上げられ、[[関連会社]]から[[子会社]]に戻った。それに伴って、家電営業部門は松下電器産業へ集約され、住宅設備・住宅機器事業は松下電工へ移管されるなど、両社やそのグループとの間で重複する商品群や事業部門は整理・統合された。また、研究開発職や管理職を中心とした人材の相互派遣、購買部門の統合なども行われ、事業や組織の再編による効率化が行われた。連結決算上では、[[パナホーム]]とともに、パナソニックの住宅・電気設備のセグメント（電工・パナホーム）に位置づけられており、名実ともに松下電器産業のグループとして、共通の理念と経営戦略のもとで経営される企業に戻った。ブランド戦略については、一時期（[[1987年]]の[[ナショ文字]]・[[Nマーク]]使用中止以降）、松下電器産業と区別するため「National 松下電工」および「NAiS」という独自のものを使用していたが、2004年に松下電器産業の連結子会社になり、先述の再編が行われたことにより、国内向け一般は「National」、国内向けデバイス、制御機器および海外向け全商品は「Panasonic」に統一された。これにあわせ、海外子会社名も「松下電工 (Matsushita Electric Works) 」や「NAiS」となっている部分が「パナソニック電工 (Panasonic Electric Works) 」へ改称された。2008年10月1日より、松下グループはパナソニックグループとなり、グループとして国内のブランドも「National」は廃止し「Panasonic」へ統一した。松下電工もその方針に従い、翌2009年中までには移行を完了する予定である。会社名についても、同日に親会社の松下電器産業が「パナソニック株式会社」へ変更するのに合わせ、「パナソニック電工株式会社（Panasonic Electric Works Co., Ltd.）」へ変更した。社名変更に当たっては、建築業界などでの認知が高い「電工」の名称を引き続き残すこととなった。これを踏まえ、パナソニック電工においても同年7月1日以降に新規発売される商品はパナソニックブランドで発売されている。さらに全国各地のナショナルリビングショウルームや[[ナショナルセンター]]の看板も全て「パナソニックリビングショウルーム」に変更され、館内も改装された（公式発表：2008年8月21日、翌22日付[[wiki:日経産業新聞|日経新聞]]3面記事にて報道）。品番については、他のパナソニックグループ製品と異なり、アルファベットと数字の間にハイフン (-) が入らないのが特徴であったが、[[ポンプ]]（[[2008年]][[3月31日]]に[[テラル]]に売却）やビルトイン型[[wiki:電磁調理器|IHクッキングヒーター]]、エコキュートなど松下電器グループから営業が移管された商品は当初からハイフンが入っており、2008年7月1日以降の製品からはパナソニック電工が製造する製品のうち美容・健康機器などパナソニック ウェルネスマーケティング本部（旧・松下電器産業 ナショナルウェルネスマーケティング本部）が発売する白物家電商品にも順次ハイフンが挿入されている。（ただし、[[住宅用火災警報機]]などの一部製品は、今までどおりハイフンを挿入しない代わりに、品番の後ろにパナソニックブランドであることを意味する&amp;quot;P&amp;quot;を付けている）社章に使用していた「'''M矢'''」（菱形の中のMを矢が貫く）は、当初松下電器産業とともに使用していたものだったが、[[太平洋戦争]]開戦で「M」が使えなくなったため、一旦廃止。終戦後に、松下電工が復活させた。なお、「M矢」の廃止時、松下電器産業は「三松葉」に変更している。パナソニック電工の子会社の[[人材派遣業]]、株式会社[[アロービジネスメイツ]]の社名はこの社章に由来している。その他、戦前の松下電器産業から引き継いだものとして、社歌、綱領、創業事業（配線器具）があった。松下創業時の代表商品である「[[二股ソケット]]」も当社が引き継いだ。二股ソケットは現在も「2号国民ソケット」（品番WH1021）として生産されている。なお、「パナソニック電工」に社名が変更されてからは、パナソニックグループとして、社章、社歌、イメージソング、そして、経営理念がグループ統一のものとなった。遠隔地への製品輸送に[[鉄道]][[コンテナ]]を積極的に利用していることが評価され、2006年9月21日付けで香川松下電工（現・[[パナソニック電工香川]]）が（社）[[鉄道貨物協会]]より[[エコレールマーク]]認定を受けた。企業スローガンは、「'''A&amp;amp;I 快適を科学します'''」（[[1988年]][[1月]] - [[2000年]][[11月]]）、「'''Smart Solutions by NAiS'''」（2000年12月 - 2004年）。「'''Panasonic ideas for life'''」（2004年 - ：パナソニックグループ統一スローガン）&lt;br /&gt;
[[パナソニック ドラマシアター]]にも親会社とともに提供しているが、この場合[[パナホーム]]とともに「ご覧のスポンサー」扱いになることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== グループ会社 ==&lt;br /&gt;
===親会社===&lt;br /&gt;
*[[パナソニック]]株式会社&lt;br /&gt;
===子会社===&lt;br /&gt;
*[[朝日電装]]株式会社&lt;br /&gt;
*株式会社[[アロービジネスサービス]] &lt;br /&gt;
*株式会社[[アロービジネスメイツ]] &lt;br /&gt;
*[[イケダテクノサービス]]株式会社&lt;br /&gt;
*[[池田電機]]株式会社 &lt;br /&gt;
*[[池田デンソー]]株式会社&lt;br /&gt;
*[[イコマライティング]]株式会社 &lt;br /&gt;
*[[石垣電材]]株式会社 &lt;br /&gt;
*[[ヴイ・インターネットオペレーションズ]]株式会社&lt;br /&gt;
*株式会社[[エヌピー・エック]]&lt;br /&gt;
*[[エフ・テクノ]]株式会社&lt;br /&gt;
*[[M・NES]]株式会社（旧:松下ネットソリューションズ株式会社）&lt;br /&gt;
*[[大谷ライティングガラス]]株式会社 &lt;br /&gt;
*株式会社[[オームズ]]&lt;br /&gt;
*[[沖電気防災]]株式会社 &lt;br /&gt;
*[[かごしま電工]]株式会社 &lt;br /&gt;
*[[鹿児島ナショナルエンジニアリング]]株式会社&lt;br /&gt;
*[[梶原電機産業]]株式会社 &lt;br /&gt;
*[[神奈川電材]]株式会社 &lt;br /&gt;
*[[紀南電工]]株式会社 &lt;br /&gt;
*九州サンクス株式会社  &lt;br /&gt;
*株式会社[[キューテック]] &lt;br /&gt;
*[[クボタ松下電工外装]]株式会社 &lt;br /&gt;
*[[群馬電材部品]]株式会社 &lt;br /&gt;
*[[ケイミュー建工]]株式会社&lt;br /&gt;
*[[ケイミュー東京外装]]株式会社 &lt;br /&gt;
*[[ケイミュー東住建]]株式会社&lt;br /&gt;
*[[ケイミュービューセラ]]株式会社&lt;br /&gt;
*[[ケイミューホームテック]]株式会社 &lt;br /&gt;
*[[興陽電機]]株式会社 &lt;br /&gt;
*[[五光電機]]株式会社 &lt;br /&gt;
*[[佐用池田電機]]株式会社&lt;br /&gt;
*サンクス株式会社&lt;br /&gt;
*[[新東京電材]]株式会社 &lt;br /&gt;
*[[新和照明]]株式会社 &lt;br /&gt;
*[[誠和産業]]株式会社 &lt;br /&gt;
*株式会社[[大豊設備エンジニアリング]] &lt;br /&gt;
*[[中国機材設備]]株式会社 &lt;br /&gt;
*株式会社[[デンザイ東亜]] &lt;br /&gt;
*[[中谷電気]]株式会社 &lt;br /&gt;
*[[ナショップシステム]]株式会社 &lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工朝日]]株式会社（旧:朝日松下電工株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工AWE]]株式会社（旧:エア・ウォーター・エモト株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工インテリア照明]]株式会社（旧:松下電工インテリア照明株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工インフォメーションシステムズ]]株式会社（旧:松下電工インフォメーションシステムズ株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工エイジフリーサービス]]株式会社（旧:松下電工エイジフリーサービス株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工エイジフリーショップス]]株式会社（旧:松下電工エイジフリーショップス株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工SPT]]株式会社（旧:松下電工SPT株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工エンジニアリング]]株式会社（旧:松下電工エンジニアリング株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工尾張]]株式会社（旧:尾張松下電工株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工帯広]]株式会社（旧:帯広松下電工株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工解析センター]]株式会社（旧:株式会社松下電工解析センター）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工香川]]株式会社（旧:香川松下電工株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工化研]]株式会社（旧:松下電工化研株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工北関東]]株式会社（旧:北関東松下電工株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工北九州]]株式会社（旧:北九州松下電工株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工岐阜]]株式会社（旧:岐阜松下電工株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工クリエイツ]]株式会社（旧:松下電工クリエイティブ・ドキュメンツ株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工ケアサービス]]株式会社（旧:松下電工エイジフリー・ケアサービス株式会社）&lt;br /&gt;
*パナソニック電工建装照明株式会社（旧:大谷ナショナル電器株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工郡山]]株式会社（旧:郡山松下電工株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工群馬]]株式会社（旧:ナショナル建材工業株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工施設照明]]株式会社（旧:明治ナショナル工業株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工滋賀]]株式会社（旧:滋賀松下電工株式会社）([[特例子会社]])&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工システムソリューション]]株式会社（旧:松下電工システムソリューション株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工制御]]株式会社（旧:松下制御機器株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工制御テクノ]]株式会社（旧:松下電工制御テクノ株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工創研]]株式会社（旧:株式会社松下電工創研）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工竜野]]株式会社（旧:竜野松下電工株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工テクノサービス]]株式会社（旧:松下電工テクノサービス株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工テクノストラクチャー]]株式会社（旧:松下電工テクノストラクチャー株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工電子材料販売]]株式会社（旧:松下電工電子材料販売株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工電路]]株式会社（旧:松下電工電路システム株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工知的財産センター]]株式会社（旧:株式会社松下電工知的財産センター）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工東海]]株式会社（旧:東海松下電工株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工名古屋]]株式会社（旧:名古屋松下電工株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工ネットワークス]]株式会社（旧:松下ネットワークオペレーションズ株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工バス&amp;amp;ライフ]]株式会社（旧:松下電工バス&amp;amp;ライフ株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工バス&amp;amp;ライフ水戸]]株式会社（旧:水戸松下電工バス&amp;amp;ライフ株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工ビジネスサポート]]株式会社（旧:株式会社松下電工ビジネスサポート）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工ビルマネジメント]]株式会社（旧:松下電工ビルマネジメント株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工ファイナンス]]株式会社（旧:松下電工ファイナンス株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工福祉センター]]株式会社（旧:株式会社松下電工福祉センター）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工物流]]株式会社（旧:松下電工ロジスティクス株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工ホームエンジニアリング]]株式会社（旧:松下電工ホームエンジニアリング株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工ホームソリューション]]株式会社（旧:松下電工ホームソリューション株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工防災システムズ]]株式会社（旧:松下電工防災システムズ株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工四日市]]株式会社（旧:四日市松下電工株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工ライティング・デバイス]]株式会社（旧:松下電工ライティング・デバイス株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工ライフテック]]株式会社（旧:松下電工エイジフリー・ライフテック株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工リビング沖縄]]株式会社（旧:沖縄ナショナル設備建材株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工リビング関東]]株式会社（旧:関東ナショナル設備建材株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工リビング九州]]株式会社（旧:九州ナショナル設備建材株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工リビング近畿]]株式会社（旧:近畿ナショナル設備建材株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工リビング四国]]株式会社（旧:四国ナショナル設備建材株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工リビング首都圏]]株式会社（旧:首都圏ナショナル設備建材株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工リビング中国]]株式会社（旧:中国ナショナル設備建材株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工リビング東海]]株式会社（旧:東海ナショナル設備建材株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工リビング東北]]株式会社（旧:東北ナショナル設備建材株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工リビング北陸]]株式会社（旧:北陸ナショナル設備建材株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工リビング北海道]]株式会社（旧:北海道ナショナル設備建材株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工ロケーションシステムズ]]株式会社（旧:松下電工ロケーションシステムズ株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電材京都]]株式会社（旧:京都ナショナル電材株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電材システム]]株式会社（旧:首都圏松下電材システム株式会社）&lt;br /&gt;
*[[パナソニックホームエレベーター]]株式会社（旧:松下ホームエレベーター株式会社）&lt;br /&gt;
*[[福西電機]]株式会社 &lt;br /&gt;
*有限会社[[松阪精電舎]] &lt;br /&gt;
*[[マルタカ電工]]株式会社 &lt;br /&gt;
*[[八州電気工業]]株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連会社 ==&lt;br /&gt;
*[[旭電器工業]]株式会社 &lt;br /&gt;
*[[牛山電工]]株式会社&lt;br /&gt;
*[[大阪ナショナル中央電工]]株式会社 &lt;br /&gt;
*[[大阪ナショナル電工]]株式会社&lt;br /&gt;
*[[JFEロックファイバー]]株式会社&lt;br /&gt;
*[[立川電機]]株式会社&lt;br /&gt;
*[[テクノワークス]]株式会社&lt;br /&gt;
*[[十勝葉山電器]]株式会社&lt;br /&gt;
*株式会社[[ナテックス]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[西日本防災]]&lt;br /&gt;
*[[日本設備工業]]株式会社&lt;br /&gt;
*[[パナホーム]]株式会社 （松下電器産業（現・パナソニック）と共同で設立）&lt;br /&gt;
*株式会社[[葉山電器製作所]] &lt;br /&gt;
*[[阪南電工エンジニアリング]]株式会社&lt;br /&gt;
*[[南四国ナショナル特機販売]]株式会社&lt;br /&gt;
*株式会社[[陸上養殖工学研究所]]&lt;br /&gt;
*[[ワカノ電工]]株式会社&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
== テーマパークのスポンサー ==&lt;br /&gt;
*[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]ターミネーター2:3-D（ニューヨーク・エリア）&lt;br /&gt;
*[[東京ディズニーランド]]スター･ツアーズ（トゥモローランド）&lt;br /&gt;
*[[東京ディズニーシー]]インディージョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮（ロストリバーデルタ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[きれいなおねえさん]]&lt;br /&gt;
*[[松下電工工科短期大学校]]&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工インパルス]]&lt;br /&gt;
*[[パナソニックショップ]]&lt;br /&gt;
*[[汐留ミュージアム]]&lt;br /&gt;
*[[甲子園ボウル]]&lt;br /&gt;
:2008年度の大会は、同社の特別協賛で「パナソニック電工杯 第63回毎日甲子園ボウル in NAGAI」として開催される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://panasonic-denko.co.jp/ パナソニック電工ホームページ]&lt;br /&gt;
*[http://denko.panasonic.biz/ パナソニック電工ビジネスサイト]&lt;br /&gt;
*[http://panasonic.co.jp/ パナソニックホームページ]&lt;br /&gt;
*[http://panasonic.jp/ パナソニック商品情報（一般サイト：パナソニックが運営）]&lt;br /&gt;
*[http://panasonic.biz/ パナソニック商品情報（ビジネスサイト：パナソニックが運営）]&lt;br /&gt;
*[http://panasonic.net/ パナソニックグループグローバルサイト（一般サイト：パナソニックが運営）]&lt;br /&gt;
*[http://www.go-go-impulse.net/index.html パナソニック電工インパルスオフィシャルサイト（スポーツサイト：パナソニック電工アメリカンフットボール部）]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はなそにつくてんこう}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の電気機器メーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の照明器具メーカー]]&lt;br /&gt;
[[category:住宅関連企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:パナソニック]]&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:大証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:名証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:日経平均株価]]&lt;br /&gt;
[[en:Panasonic Electric Works]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.12.246.132</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%BA%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%BC&amp;diff=117317</id>
		<title>東京ディズニーシー</title>
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				<updated>2010-11-15T07:55:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.12.246.132: /* 過去の主なスポンサー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Wikipedia/Ja|東京ディズニーシー}}&lt;br /&gt;
'''東京ディズニーシー'''（'''とうきょうディズニーシー'''、''Tokyo DisneySea'' ：略称'''TDS'''）は、[[東京ディズニーランド]]などと共に[[東京ディズニーリゾート]]を形成する、海をテーマにした[[ディズニーパーク]]であり、日本を代表する[[テーマパーク]]の一つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==施設==&lt;br /&gt;
* 名称：'''東京ディズニーシー'''　Tokyo DisneySea Park&lt;br /&gt;
* 所在地：[[千葉県]][[浦安市]][[舞浜]]&lt;br /&gt;
* 開園日：[[2001年]][[9月4日]]&lt;br /&gt;
* 経営・運営：[[オリエンタルランド]]&lt;br /&gt;
* キャッチフレーズ：「'''冒険とイマジネーションの海へ'''」 Where Adventure and Imagination Set Sail&lt;br /&gt;
* シンボル：'''[[ディズニーシー・アクアスフィア]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建設時の概要==&lt;br /&gt;
当初は日本で2番目のディズニーパークとして、[[アメリカ合衆国]][[フロリダ州]][[オーランド]]の[[ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート]]や[[フランス]]の[[ディズニーランド・リゾート・パリ]]にもある映画スタジオ系施設を建設する予定であった。しかしマーケティングの結果、日本では映画文化に馴染みがないという判断から、[[1993年]]に世界のディズニーテーマパークで初めての海をテーマにした施設に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは[[ロサンゼルス]]の[[ロングビーチ (カリフォルニア州)|ロングビーチ]]に開園の予定であったものの、地元自治体の賛同を得られずに計画が頓挫してしまった施設「[[ディズニーシー]]」（仮称）のコンセプトを流用したものであるが、日本導入にあたっては東京ディズニーリゾートを経営・運営する[[オリエンタルランド]]が一部で関わり新たに企画・開発されたもので、開園当初の東京ディズニーランドの様に「全てが米国版の導入・アレンジ」という訳ではない。[[1998年]][[10月22日]]に着工式が行われ、着工時のオープンまでの予定総事業費は約3380億円とされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==パーク==&lt;br /&gt;
園内はコンセプトごとに「'''テーマポート'''」と呼ぶ7つのエリアに分かれ、テーマに合わせたアトラクションや[[レストラン]]が置かれている。[[東京ディズニーランド]]とは異なり、[[ビール]]や[[ワイン]]などの[[アルコール飲料]]の販売があるなど、客層を大人も視野に入れた設定にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ミッキーマウス]]を始めとする著名なディズニーキャラクターの他、[[リトル・マーメイド]]や[[アラジン (映画)|アラジン]]など、東京ディズニーシーのコンセプトに沿ったディズニーキャラクターの出迎え（キャラクターグリーティング）がある。なお、ミッキーやその仲間たちは、居住場所が[[東京ディズニーランド]]のトゥーンタウンになっているため、東京ディズニーシーへは「親善大使」という形で出演している。そのため、キャラクターに会う確率は、東京ディズニーランドのほうが高くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
園内のショップについては[[東京ディズニーシーのショップ]]を、レストランについては[[東京ディズニーシーのレストラン]]を、園内外のサービス施設については[[東京ディズニーシーのサービス施設]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、東京ディズニーシーのチケット料金（東京ディズニーリゾート共通）は、[[東京ディズニーリゾートのパスポート]]、[[東京ディズニーリゾート#今後の計画]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===メディテレーニアンハーバー===&lt;br /&gt;
'''メディテレーニアンハーバー'''(''Mediterranean Harbor'')は[[南ヨーロッパ]]の港町をテーマとしている。[[メディテレーニアンハーバー]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アメリカンウォーターフロント===&lt;br /&gt;
'''アメリカンウォーターフロント'''(''American Waterfront'')はアメリカの港をテーマとしている。実際には、パーク敷地内と[[東京湾]]の間には道路や歩道と[[舞浜リゾートラインディズニーリゾートライン線|ディズニーリゾートライン]]の線路などがあるのだが、[[東京湾]]のみが見えるように設計されており、[[借景]]の効果を得ている。詳細は[[アメリカンウォーターフロント]]を参照。&lt;br /&gt;
====ニューヨーク====&lt;br /&gt;
20世紀初頭のニューヨークの町並みや港をイメージしたエリア。埠頭には豪華客船・S.S.コロンビア号が停泊（本物の船舶ではない）しており、このエリアのシンボルになっている。[[ブロードウェイ]](''Broadway''),[[ティン・パン・アレー]](''Tin Pan Alley'')といったニューヨークに実在する地名を模した造りもある。&lt;br /&gt;
====ケープコッド====&lt;br /&gt;
'''ケープコッド'''(''[[w:Cape Cod|Cape Cod]]'')は、アメリカ北東部[[マサチューセッツ州]]に実在する同名の漁村をイメージしたエリア。モデルとなった地域は、[[ジョン・F・ケネディ|ケネディ]]家の別荘があるなど避暑地として知られる。ここの灯台、ハリケーンポイントライトハウスは夜になると、点灯し、素晴しい眺めとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケープ=[[岬]]、コッド=[[鱈]]という意味である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポートディスカバリー===&lt;br /&gt;
'''ポートディスカバリー'''(''Port Discovery'')は20世紀初頭の[[サイエンス・フィクション|SF]]小説世界をモチーフにした、未来都市の港をテーマとしている。アメリカンウォーターフロントと同様に東京湾を借景として利用している。詳細は[[ポートディスカバリー]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ミステリアスアイランド===&lt;br /&gt;
'''ミステリアスアイランド'''(''Mysterious Island'')は、[[ジュール・ヴェルヌ]]のSF小説世界をモチーフにした、1873年の南太平洋の火山島をテーマとしている。園内のシンボル的存在である「プロメテウス火山」はここに存在しており、『[[海底二万リーグ|海底二万マイル]]』に登場する潜水艦・[[ノーチラス号]]などが再現されている。詳細は[[ミステリアスアイランド]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===マーメイドラグーン===&lt;br /&gt;
'''マーメイドラグーン'''(''Mermaid Lagoon'')は、映画『[[リトル・マーメイド]]』の世界をモチーフにした、[[人魚姫|人魚]]の海底王国をテーマとしている。詳細は[[マーメイドラグーン]]を参照。&lt;br /&gt;
====アンダー・ザ・シー====&lt;br /&gt;
'''アンダー・ザ・シー'''(''Under the Sea'')は、海底世界（'''トリトン・キングダム'''）をイメージした屋内施設のエリア。&lt;br /&gt;
====アバブ・ザ・シー====&lt;br /&gt;
'''アバブ・ザ・シー'''(''Above the Sea'')は、海上/海面世界をイメージした屋外施設のエリア。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ロストリバーデルタ===&lt;br /&gt;
'''ロストリバーデルタ'''(''Lost River Delta'')は、1930年代の古代文明の[[遺跡]]発掘現場をモチーフにした、[[中央アメリカ]]の[[熱帯雨林]]地域をテーマとしている。中央を流れる河（ロストリバー）によって二つに分断されている。[[ロストリバーデルタ]]参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アラビアンコースト===&lt;br /&gt;
'''アラビアンコースト'''(''Arabian Coast'')は、映画『[[アラジン (映画)|アラジン]]』に登場する魔人ジーニーが作り出した[[千夜一夜物語|アラビアンナイト]]の世界をモチーフにした、[[イスラム王朝|中世アラビア文明]]風の都市をテーマとしている。詳しくは[[アラビアンコースト]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アトラクションとエンターテイメント ==&lt;br /&gt;
[[東京ディズニーシーのアトラクション]]および[[東京ディズニーシーのエンターテイメント]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==trivia==&lt;br /&gt;
===TDS5周年公式テーマソング===&lt;br /&gt;
* 女性歌手の[[MISIA]]が、開園5周年の公式テーマソング「Sea of Dreams～Tokyo DisneySea 5th Anniversary Theme Song～」を歌うことになったが、これはTDSのファンでもあるMISIA側とディズニーが「夢と感動を伝えたい」という考えで一致したことによるもの。ちなみにディズニーテーマパークの公式テーマソングを特定の日本人歌手が歌うのは初めて。また、5周年期間中だった[[ニューイヤーズ・イヴ・セレブレーション|ニューイヤーズ・イヴ・セレブレーション2007]]では、メディテレーニアンハーバー・カウントダウン・セレブレーションにMISIAがサプライズゲストとして登場し、この曲を生で披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===マーメイドラグーン===&lt;br /&gt;
* 当初、[[東京ディズニーランド]]の[[東京ディズニーランド#トゥーンタウン|トゥーンタウン]]のように、エリア全体にスポンサーがつくことが予定されていた。しかし、そのスポンサー契約を結んでいた[[そごう]]が、[[2000年]][[9月7日]]、[[民事再生法]]のもと経営再建中であり、新たな出費はなるべく避けたいとの意向から、契約を解除することとなってしまったのである。なお、この契約は「マーメイドラグーン」にそごうのロゴを表示し、ディズニーシーのロゴマークをそごうの広告などの営業活動に使用できるものだったという。その後、オリエンタルランドはそごうに代わる新たなスポンサーを模索したが、結局スポンサーなしのまま、現在に至っている。現在、そごうは、S.S.コロンビア号（アメリカンウォーターフロント内にある船）の真横に設置されている「ドックサイド・ステージ」のスポンサーになっているが、これは民事再生法の手続きが完了した、東京ディズニーシーオープン後に、スポンサーについたものである。&lt;br /&gt;
===アラビアンコースト===&lt;br /&gt;
* [[#アラビアンコースト|アラビアンコースト]]と[[#マーメイドラグーン|マーメイドラグーン]]とは橋で連絡しているが、この橋を'''キングダムブリッジ'''(''Kingdom Bridge'')と呼ぶ。&lt;br /&gt;
===ロストリバーデルタ===&lt;br /&gt;
* [[ロストリバーデルタ#Trivia]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
===ポートディスカバリー===&lt;br /&gt;
*ポートディスカバリーでは、潜水艇による海底レースが開催されているという設定がある。ポートディスカバリーの海に停泊している魚型の潜水艇には、この海底レースに出走しようとしているものもある。&lt;br /&gt;
*[[東京ディズニーシーのレストラン#ホライズンベイ・レストラン|ホライズンベイ・レストラン]]入口の天井からは、昨年の海底レースで優勝した潜水艇'''MOLA 8'''が展示されている。また、店内には優勝トロフィーが飾られている。MOLAとは[[マンボウ]]の学名。&lt;br /&gt;
===シーソルトアイス===&lt;br /&gt;
* [[バニラアイス]]に[[塩]]の入ったこのアイスは、貝殻の形をしたケースに入ってる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームソフト『[[キングダムハーツII]]』にも登場しているが、そちらは水色のアイスキャンデーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アクセス ==&lt;br /&gt;
;鉄道&lt;br /&gt;
JR[[京葉線]][[舞浜駅]]下車。徒歩20分&lt;br /&gt;
* 下記[[ディズニーリゾートライン線]]への乗客誘導の為か、舞浜駅前には入園ゲートまで徒歩で行く案内が無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;舞浜リゾートライン&lt;br /&gt;
[[ディズニーリゾートライン線]][[東京ディズニーシー・ステーション駅|東京ディズニーシー・ステーション]]下車。徒歩0分&lt;br /&gt;
* 尚、多客時には[[舞浜駅]]の乗り換え駅である[[リゾートゲートウェイ・ステーション駅]]からリゾートラインに乗車するのに数十分待たなければならない事がある。その場合は上記の様に舞浜駅から徒歩で行った方が早い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;一般路線バス&lt;br /&gt;
*[[東京ベイシティ交通]]&lt;br /&gt;
**[[東京ベイシティ交通#富岡S線（8系統）|8系統(富岡S線)]]　[[東京ディズニーランド]]⇔[[東京ディズニーシー]]⇔見明川団地⇔サンコーポ西口⇔[[順天堂大学|順天堂]]病院前⇔市役所入口郵便局前⇔堀江三丁目⇔[[浦安駅 (千葉県)|浦安駅]]入口&lt;br /&gt;
**[[東京ベイシティ交通#舞浜リゾート線（12系統）|舞浜リゾート線（12系統）]]　[[舞浜駅]]⇔サンルートプラザ東京⇔東急ホテル・ヒルトンホテル⇔シェラトンホテル・ホテルオークラ⇔[[東京ディズニーシー]]⇔見明川団地⇔サンコーポ西口⇔順天堂病院前⇔市役所入口郵便局前⇔堀江三丁目⇔浦安駅入口&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[江戸川区]]環七シャトルバス　2007年4月より2008年3月までの試験運行&lt;br /&gt;
**[[東京ディズニーシー]]⇔[[葛西臨海公園駅]]⇔総合レクリエーション公園⇔[[葛西駅]]⇔古川親水公園⇔[[一之江駅]]⇔[[江戸川区立大杉第二小学校|大杉第二小学校]]⇔[[江戸川区立鹿本中学校|鹿本中学校]]⇔JR[[小岩駅]]&lt;br /&gt;
**[[東京ディズニーシー]]⇔[[葛西臨海公園駅]]⇔総合レクリエーション公園⇔[[葛西駅]]⇔古川親水公園⇔[[一之江駅]]⇔[[江戸川区立大杉第二小学校|大杉第二小学校]]⇔[[江戸川区立上一色中学校|上一色中学校]]⇔奥戸運動場⇔[[青砥駅]]東交差点⇔老健青戸こはるびの里⇔JR[[亀有駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;高速バス &lt;br /&gt;
*昼行便&lt;br /&gt;
**[[新宿駅]]新南口　（[[京成バス]]・[[ジェイアールバス関東]]）&lt;br /&gt;
**[[横浜駅]]東口　（京成バス・[[京浜急行バス]]）&lt;br /&gt;
**[[川崎駅]]東口・[[蒲田駅]]東口　（京成バス・京浜急行バス）&lt;br /&gt;
**[[たまプラーザ駅]]北口　（京成バス・[[東急バス]]）&lt;br /&gt;
**[[東京国際空港|羽田空港]]　（京成バス・京浜急行バス・[[東京空港交通]]・東京ベイシティ交通）&lt;br /&gt;
**[[成田国際空港|成田空港]]　（東京空港交通・東京ベイシティ交通・[[千葉交通]]）&lt;br /&gt;
**[[いわき駅]]　（東京ベイシティ交通・[[新常磐交通]]）&lt;br /&gt;
**[[日立市]]役所前　（[[日立電鉄バス]]）&lt;br /&gt;
**[[鹿島神宮駅]]　（[[関東鉄道]]）&lt;br /&gt;
*夜行便&lt;br /&gt;
**[[名古屋駅]]桜通口　（京成バス・[[ジェイアール東海バス]]）&lt;br /&gt;
**[[京都駅]]中央口・[[奈良駅]]([[ドリーム奈良号]])　（[[ジェイアールバス関東]]・[[西日本ジェイアールバス]]）&lt;br /&gt;
**[[京都駅]]八条口　（京成バス・[[京阪バス]]）&lt;br /&gt;
**[[大阪駅]]桜橋口([[ドリーム大阪号]])　（[[ジェイアールバス関東]]・[[西日本ジェイアールバス]]）&lt;br /&gt;
**大阪（梅田）　（京成バス・[[阪急バス]]）&lt;br /&gt;
**大阪・神戸三宮　（京成バス・[[阪神バス]]）&lt;br /&gt;
**[[近鉄奈良駅]]　（京成バス・[[奈良交通]]）&lt;br /&gt;
**南海[[和歌山市駅]]・ＪＲ[[和歌山駅]]・[[南海堺駅]]　（京成バス・[[和歌山バス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※なお、JRバスのみで運行する路線（ドリーム奈良、大阪、高松・松山号）は東京ディズニーシーには立ち寄らないので注意が必要である。 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
*休止になった路線 &lt;br /&gt;
**[[仙台駅]]（[[成田空港交通]]・[[宮城交通]] 2006年6月29日まで 千葉～仙台間の路線自体は存続しているが、現在の最寄り停留所は[[西船橋駅]]なった） &lt;br /&gt;
**[[古河市]]役所入口・[[下妻駅]]（京成バス・関東鉄道・[[関鉄パープルバス]] 2006年3月31まで） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;車&lt;br /&gt;
*最寄りの高速出口&lt;br /&gt;
**[[首都高速道路湾岸線]][[浦安出入口]]（西行・東行）&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線[[葛西出入口]]（東行）&lt;br /&gt;
*最寄りの高速入口&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線[[舞浜入口]]（西行）&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線葛西出入口（西行）&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線浦安出入口（西行・東行）&lt;br /&gt;
*駐車場&lt;br /&gt;
:駐車場については[[東京ディズニーリゾートの駐車場#東京ディズニーシーパーキング|東京ディズニーリゾートの駐車場、東京ディズニーシー]]を参照のこと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==変遷==&lt;br /&gt;
''期間限定で開催されたイベントについては、[[過去に東京ディズニーシーで開催されたスペシャルイベント]]を参照してください。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2000年]]&lt;br /&gt;
**[[1月27日]]　参加企業14社（第1期）が決定（後に、[[そごう]]は撤退）&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　「東京ディズニーシー・スペシャルプレビュー」開催（東京ディズニーランド内「ディズニーギャラリー」～翌年[[9月3日]]まで）&lt;br /&gt;
**[[6月25日]]　参加企業4社（第2期）が決定&lt;br /&gt;
**[[11月15日]]　参加企業3社（第3期）が決定&lt;br /&gt;
*[[2001年]]&lt;br /&gt;
**[[1月15日]]　チケット料金体系が決定&lt;br /&gt;
**[[1月18日]]　注水式&lt;br /&gt;
**[[3月14日]]　[[日本ヒルズ・コルゲート]]が参加企業に&lt;br /&gt;
**[[3月23日]]　開業日が決定&lt;br /&gt;
**[[4月4日]]　[[講談社]]が参加企業に&lt;br /&gt;
**[[4月17日]]　オープニング・キャスト（スタッフ）募集が開始&lt;br /&gt;
**[[4月25日]]　[[NTTドコモ]]が参加企業に&lt;br /&gt;
**[[5月5日]]　団体向けチケット予約が開始（[[旅行代理店]]）&lt;br /&gt;
**[[5月21日]]　全施設の概要が決定&lt;br /&gt;
**[[6月5日]]　個人向けチケット予約が開始（旅行代理店）&lt;br /&gt;
**[[6月11日]]　[[キッコーマン]]が参加企業に&lt;br /&gt;
**[[6月27日]]　[[日産自動車]]が参加企業に&lt;br /&gt;
**[[8月1日]]　報道関係者向けプレビューが開始&lt;br /&gt;
**[[8月4日]]　前売りチケットの販売が開始&lt;br /&gt;
**[[8月11日]]　各種プレビューが開始&lt;br /&gt;
***8月11・12・18・19日　浦安市民対象&lt;br /&gt;
***8月13～17日　オリエンタルランド株主対象&lt;br /&gt;
***20～31日　参加企業関係者対象&lt;br /&gt;
***25～31日　「ディズニー・サマー・サプライズ」当選ゲスト対象など&lt;br /&gt;
**[[8月21日]]　テレビ[[CM]]の放映が開始&lt;br /&gt;
**[[9月2日]]　「プレミア・パーティー」開催&lt;br /&gt;
**[[9月4日]]　開園（グランドオープン）&lt;br /&gt;
*[[2002年]]&lt;br /&gt;
**[[7月7日]]　1,000万人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
**[[11月8日]]　東京ディズニーランド、東京ディズニーシー合わせて3億人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
*[[2003年]]&lt;br /&gt;
**[[4月16日]]　[[ブリヂストン]]が参加企業に&lt;br /&gt;
**[[11月4日]]　「[[ウォーターフロントパーク]] 」オープン&lt;br /&gt;
*[[2004年]]&lt;br /&gt;
**[[4月22日]]　「[[ディズニーシー・シンフォニー]] 」終演&lt;br /&gt;
**[[7月17日]]　「[[東京ディズニーシーのエンターテイメント#ブラヴィッシーモ!|ブラヴィッシーモ!]]」 スタート&lt;br /&gt;
*[[2005年]]&lt;br /&gt;
**[[4月17日]]　「[[東京ディズニーシーのアトラクション#アリエルのグリーティンググロット|アリエルのグリーティンググロット]]」オープン&lt;br /&gt;
**[[7月21日]]　「[[東京ディズニーシーのアトラクション#レイジングスピリッツ|レイジングスピリッツ]]」オープン&lt;br /&gt;
*[[2006年]]&lt;br /&gt;
**[[5月7日]]　「[[ポルト・パラディーゾ・ウォーターカーニバル]]」 終演&lt;br /&gt;
**[[6月19日]]　「[[セイル・アウェイ]] 」終演&lt;br /&gt;
**[[7月4日]]　「[[東京ディズニーシーで終了したエンターテイメント#アンコール!|アンコール!]] 」終演&lt;br /&gt;
**[[7月9日]]　「[[東京ディズニーシーのエンターテイメント#リドアイル・ミート&amp;amp;スマイル|リドアイル・ミート&amp;amp;スマイル]] 」終演&lt;br /&gt;
**[[7月14日]]　「[[東京ディズニーシーのエンターテイメント#レジェンド・オブ・ミシカ|レジェンド・オブ・ミシカ]] 」他、[[東京ディズニーシーのエンターテイメント|新規エンターテイメント]] スタート&lt;br /&gt;
**[[9月1日]]　パスポート料金改定。詳細は[[東京ディズニーリゾートのパスポート#パスポートの料金の変遷]]を参照。&lt;br /&gt;
**[[9月4日]]　「[[タワー・オブ・テラー]]」 正式オープン&lt;br /&gt;
**[[11月1日]]　[[東京ディズニーランド]]、東京ディズニーシー合わせて4億人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
*[[2007年]]&lt;br /&gt;
**[[3月28日]]　「シンドバット・セブン・ヴォヤッジ」が「[[シンドバッド・ストーリーブック・ヴォヤッジ]]」になってリニューアルオープン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オフィシャルスポンサー==&lt;br /&gt;
===現在のスポンサー===&lt;br /&gt;
*[[NTTドコモ|株式会社NTTドコモ]]&lt;br /&gt;
*:ブラヴィシーモ&lt;br /&gt;
*[[キッコーマン|キッコーマン株式会社]]&lt;br /&gt;
*:レストラン櫻&lt;br /&gt;
*[[キリンビール|キリンビール株式会社]]&lt;br /&gt;
*:タワー・オブ・テラー&lt;br /&gt;
*:Ｓ．Ｓ．コロンビア号・ダイニングルーム&lt;br /&gt;
*:テディ・ルーズヴェルト・ラウンジ&lt;br /&gt;
*[[講談社|株式会社講談社]]&lt;br /&gt;
*:レジェンド・オブ・ミシカ&lt;br /&gt;
*[[JCB|株式会社ジェーシービー]]&lt;br /&gt;
*:ストームライダー&lt;br /&gt;
*[[新日本石油|新日本石油株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ディズニーシー・トランジットスチーマーライン&lt;br /&gt;
*[[そごう|株式会社そごう]]&lt;br /&gt;
*:ドックサイドステージ&lt;br /&gt;
*[[第一生命|第一生命保険相互会社]]&lt;br /&gt;
*:センター・オブ・ジ・アース&lt;br /&gt;
*:ベビーカー＆車イス・レンタル&lt;br /&gt;
*[[タカラトミー|株式会社タカラトミー]]&lt;br /&gt;
*:ディズニーシー・エレクトリック・レールウェイ&lt;br /&gt;
*[[日本航空インターナショナル|株式会社日本航空インターナショナル]]&lt;br /&gt;
*:ブロードウェー・ミュージック・シアター&lt;br /&gt;
*[[セコム|セコム株式会社]]&lt;br /&gt;
*:マーメイド・シアター&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ|日本コカ・コーラ株式会社]]&lt;br /&gt;
*:海底２万マイル&lt;br /&gt;
*:ケープコッド・クックオフ&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車|トヨタ自動車株式会社]]&lt;br /&gt;
*:タートル・トーク&lt;br /&gt;
*[[日本通運|日本通運株式会社]]&lt;br /&gt;
*:シンドバット・セブンヴォヤッジ&lt;br /&gt;
*:宅配センター&lt;br /&gt;
*[[日本ユニシス|日本ユニシス株式会社]]&lt;br /&gt;
*:フォートレス・エクスプロレーション&lt;br /&gt;
*[[ハウス食品|ハウス食品株式会社]]&lt;br /&gt;
*:カスパ・フードコート&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム|富士フイルム株式会社]]&lt;br /&gt;
*:マジックランプシアター&lt;br /&gt;
*:カメラセンター&lt;br /&gt;
*[[ブリヂストン|株式会社ブリヂストン]]&lt;br /&gt;
*:ハンガーステージ&lt;br /&gt;
*[[プリマハム|プリマハム株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ユカタン・ベースキャンプ・グリル&lt;br /&gt;
*[[松下電器産業|松下電器産業株式会社（PANASONIC）]]&lt;br /&gt;
*:インディ・ジョーンズ・アドベンチャー「クリスタルスカルの魔宮」&lt;br /&gt;
*[[明治乳業|明治乳業株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ザンビーニ・ブラザーズ・リストランテ&lt;br /&gt;
*:アイスクリームワゴン&lt;br /&gt;
*:ベビーセンター&lt;br /&gt;
*[[山崎製パン|山崎製パン株式会社]]&lt;br /&gt;
*:セイリングデイ・ブッフェ&lt;br /&gt;
*[[UCC上島珈琲|UCC上島珈琲株式会社]]&lt;br /&gt;
*:カフェ・ポルトフィーノ&lt;br /&gt;
*:マンマ・ビスコッティーズ・ベーカリー&lt;br /&gt;
*[[ユーハイム|株式会社ユーハイム]]&lt;br /&gt;
*:ヴェネチアン・ゴンドラ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去の主なスポンサー===&lt;br /&gt;
*[[日産自動車]]（2001/09～2006/09）&lt;br /&gt;
*:ビックシティ・ビークル&lt;br /&gt;
*[[日本ヒルズ・コルゲート|日本ヒルズ・コルゲート株式会社]]（～2006/09）&lt;br /&gt;
*:ペットクラブ&lt;br /&gt;
*[[日本水産|日本水産株式会社]]（2001/09～2006/09）&lt;br /&gt;
*:ホライズン・ベイ・レストラン&lt;br /&gt;
*[[セイコー|セイコー株式会社]]（2001/09～2006/09）&lt;br /&gt;
*:ロミオ・ウォッチ＆ジュエリー&lt;br /&gt;
*[[森永乳業|森永乳業株式会社]]（2001/09～2006/09）&lt;br /&gt;
*:キャラバンカルーセル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件・事故 ==&lt;br /&gt;
*[[2001年]][[11月11日]]の午後4時35分ごろ、[[東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ]]のテラスに取り付けられていたクリスマス用のイルミネーションが発火し火災が発生。　ボヤで済んだものの、一時園内のゲストに対し避難指示が行われる事態となった。&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[10月22日]]の午後3時ごろ、東京ディズニーシー全域で大規模な停電が発生。園内のアトラクションのほとんどが運休になった。結局、午後10時を予定していた閉園時間を4時間繰上げて午後6時に閉園。シーに入園していたゲストにはチケット料金の払い戻しか次回の入園が無料になる優待パスポートを発券。また、その当日に東京ディズニーランドへの無料入場券を発行した。その際は[[舞浜リゾートラインディズニーリゾートライン線|ディズニーリゾートライン]]に無料で乗車可能になった。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[7月25日]]の夜、東京ディズニーシー全域で音楽が鳴らなくなるという事故が発生。原因は音響機器の故障とみられる。翌日にはすべて復旧した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.tokyodisneyresort.co.jp/tds/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.unisys.co.jp/fortress/ 「フォートレス・エクスプロレーション」：日本ユニシス（公式スポンサー）]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujifilm.co.jp/disneysea/ 「マジックランプシアター」：富士フイルム（公式スポンサー）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Template:東京ディズニーリゾート}}&lt;br /&gt;
[[Category:東京ディズニーリゾート|*とうきようていすにいしい]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京ディズニーシー|**とうきようていすにいしい]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.12.246.132</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%BA%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%BC&amp;diff=117316</id>
		<title>東京ディズニーシー</title>
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				<updated>2010-11-15T07:54:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.12.246.132: /* 過去の主なスポンサー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Wikipedia/Ja|東京ディズニーシー}}&lt;br /&gt;
'''東京ディズニーシー'''（'''とうきょうディズニーシー'''、''Tokyo DisneySea'' ：略称'''TDS'''）は、[[東京ディズニーランド]]などと共に[[東京ディズニーリゾート]]を形成する、海をテーマにした[[ディズニーパーク]]であり、日本を代表する[[テーマパーク]]の一つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==施設==&lt;br /&gt;
* 名称：'''東京ディズニーシー'''　Tokyo DisneySea Park&lt;br /&gt;
* 所在地：[[千葉県]][[浦安市]][[舞浜]]&lt;br /&gt;
* 開園日：[[2001年]][[9月4日]]&lt;br /&gt;
* 経営・運営：[[オリエンタルランド]]&lt;br /&gt;
* キャッチフレーズ：「'''冒険とイマジネーションの海へ'''」 Where Adventure and Imagination Set Sail&lt;br /&gt;
* シンボル：'''[[ディズニーシー・アクアスフィア]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建設時の概要==&lt;br /&gt;
当初は日本で2番目のディズニーパークとして、[[アメリカ合衆国]][[フロリダ州]][[オーランド]]の[[ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート]]や[[フランス]]の[[ディズニーランド・リゾート・パリ]]にもある映画スタジオ系施設を建設する予定であった。しかしマーケティングの結果、日本では映画文化に馴染みがないという判断から、[[1993年]]に世界のディズニーテーマパークで初めての海をテーマにした施設に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは[[ロサンゼルス]]の[[ロングビーチ (カリフォルニア州)|ロングビーチ]]に開園の予定であったものの、地元自治体の賛同を得られずに計画が頓挫してしまった施設「[[ディズニーシー]]」（仮称）のコンセプトを流用したものであるが、日本導入にあたっては東京ディズニーリゾートを経営・運営する[[オリエンタルランド]]が一部で関わり新たに企画・開発されたもので、開園当初の東京ディズニーランドの様に「全てが米国版の導入・アレンジ」という訳ではない。[[1998年]][[10月22日]]に着工式が行われ、着工時のオープンまでの予定総事業費は約3380億円とされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==パーク==&lt;br /&gt;
園内はコンセプトごとに「'''テーマポート'''」と呼ぶ7つのエリアに分かれ、テーマに合わせたアトラクションや[[レストラン]]が置かれている。[[東京ディズニーランド]]とは異なり、[[ビール]]や[[ワイン]]などの[[アルコール飲料]]の販売があるなど、客層を大人も視野に入れた設定にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ミッキーマウス]]を始めとする著名なディズニーキャラクターの他、[[リトル・マーメイド]]や[[アラジン (映画)|アラジン]]など、東京ディズニーシーのコンセプトに沿ったディズニーキャラクターの出迎え（キャラクターグリーティング）がある。なお、ミッキーやその仲間たちは、居住場所が[[東京ディズニーランド]]のトゥーンタウンになっているため、東京ディズニーシーへは「親善大使」という形で出演している。そのため、キャラクターに会う確率は、東京ディズニーランドのほうが高くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
園内のショップについては[[東京ディズニーシーのショップ]]を、レストランについては[[東京ディズニーシーのレストラン]]を、園内外のサービス施設については[[東京ディズニーシーのサービス施設]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、東京ディズニーシーのチケット料金（東京ディズニーリゾート共通）は、[[東京ディズニーリゾートのパスポート]]、[[東京ディズニーリゾート#今後の計画]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===メディテレーニアンハーバー===&lt;br /&gt;
'''メディテレーニアンハーバー'''(''Mediterranean Harbor'')は[[南ヨーロッパ]]の港町をテーマとしている。[[メディテレーニアンハーバー]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アメリカンウォーターフロント===&lt;br /&gt;
'''アメリカンウォーターフロント'''(''American Waterfront'')はアメリカの港をテーマとしている。実際には、パーク敷地内と[[東京湾]]の間には道路や歩道と[[舞浜リゾートラインディズニーリゾートライン線|ディズニーリゾートライン]]の線路などがあるのだが、[[東京湾]]のみが見えるように設計されており、[[借景]]の効果を得ている。詳細は[[アメリカンウォーターフロント]]を参照。&lt;br /&gt;
====ニューヨーク====&lt;br /&gt;
20世紀初頭のニューヨークの町並みや港をイメージしたエリア。埠頭には豪華客船・S.S.コロンビア号が停泊（本物の船舶ではない）しており、このエリアのシンボルになっている。[[ブロードウェイ]](''Broadway''),[[ティン・パン・アレー]](''Tin Pan Alley'')といったニューヨークに実在する地名を模した造りもある。&lt;br /&gt;
====ケープコッド====&lt;br /&gt;
'''ケープコッド'''(''[[w:Cape Cod|Cape Cod]]'')は、アメリカ北東部[[マサチューセッツ州]]に実在する同名の漁村をイメージしたエリア。モデルとなった地域は、[[ジョン・F・ケネディ|ケネディ]]家の別荘があるなど避暑地として知られる。ここの灯台、ハリケーンポイントライトハウスは夜になると、点灯し、素晴しい眺めとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケープ=[[岬]]、コッド=[[鱈]]という意味である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポートディスカバリー===&lt;br /&gt;
'''ポートディスカバリー'''(''Port Discovery'')は20世紀初頭の[[サイエンス・フィクション|SF]]小説世界をモチーフにした、未来都市の港をテーマとしている。アメリカンウォーターフロントと同様に東京湾を借景として利用している。詳細は[[ポートディスカバリー]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ミステリアスアイランド===&lt;br /&gt;
'''ミステリアスアイランド'''(''Mysterious Island'')は、[[ジュール・ヴェルヌ]]のSF小説世界をモチーフにした、1873年の南太平洋の火山島をテーマとしている。園内のシンボル的存在である「プロメテウス火山」はここに存在しており、『[[海底二万リーグ|海底二万マイル]]』に登場する潜水艦・[[ノーチラス号]]などが再現されている。詳細は[[ミステリアスアイランド]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===マーメイドラグーン===&lt;br /&gt;
'''マーメイドラグーン'''(''Mermaid Lagoon'')は、映画『[[リトル・マーメイド]]』の世界をモチーフにした、[[人魚姫|人魚]]の海底王国をテーマとしている。詳細は[[マーメイドラグーン]]を参照。&lt;br /&gt;
====アンダー・ザ・シー====&lt;br /&gt;
'''アンダー・ザ・シー'''(''Under the Sea'')は、海底世界（'''トリトン・キングダム'''）をイメージした屋内施設のエリア。&lt;br /&gt;
====アバブ・ザ・シー====&lt;br /&gt;
'''アバブ・ザ・シー'''(''Above the Sea'')は、海上/海面世界をイメージした屋外施設のエリア。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ロストリバーデルタ===&lt;br /&gt;
'''ロストリバーデルタ'''(''Lost River Delta'')は、1930年代の古代文明の[[遺跡]]発掘現場をモチーフにした、[[中央アメリカ]]の[[熱帯雨林]]地域をテーマとしている。中央を流れる河（ロストリバー）によって二つに分断されている。[[ロストリバーデルタ]]参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アラビアンコースト===&lt;br /&gt;
'''アラビアンコースト'''(''Arabian Coast'')は、映画『[[アラジン (映画)|アラジン]]』に登場する魔人ジーニーが作り出した[[千夜一夜物語|アラビアンナイト]]の世界をモチーフにした、[[イスラム王朝|中世アラビア文明]]風の都市をテーマとしている。詳しくは[[アラビアンコースト]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アトラクションとエンターテイメント ==&lt;br /&gt;
[[東京ディズニーシーのアトラクション]]および[[東京ディズニーシーのエンターテイメント]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==trivia==&lt;br /&gt;
===TDS5周年公式テーマソング===&lt;br /&gt;
* 女性歌手の[[MISIA]]が、開園5周年の公式テーマソング「Sea of Dreams～Tokyo DisneySea 5th Anniversary Theme Song～」を歌うことになったが、これはTDSのファンでもあるMISIA側とディズニーが「夢と感動を伝えたい」という考えで一致したことによるもの。ちなみにディズニーテーマパークの公式テーマソングを特定の日本人歌手が歌うのは初めて。また、5周年期間中だった[[ニューイヤーズ・イヴ・セレブレーション|ニューイヤーズ・イヴ・セレブレーション2007]]では、メディテレーニアンハーバー・カウントダウン・セレブレーションにMISIAがサプライズゲストとして登場し、この曲を生で披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===マーメイドラグーン===&lt;br /&gt;
* 当初、[[東京ディズニーランド]]の[[東京ディズニーランド#トゥーンタウン|トゥーンタウン]]のように、エリア全体にスポンサーがつくことが予定されていた。しかし、そのスポンサー契約を結んでいた[[そごう]]が、[[2000年]][[9月7日]]、[[民事再生法]]のもと経営再建中であり、新たな出費はなるべく避けたいとの意向から、契約を解除することとなってしまったのである。なお、この契約は「マーメイドラグーン」にそごうのロゴを表示し、ディズニーシーのロゴマークをそごうの広告などの営業活動に使用できるものだったという。その後、オリエンタルランドはそごうに代わる新たなスポンサーを模索したが、結局スポンサーなしのまま、現在に至っている。現在、そごうは、S.S.コロンビア号（アメリカンウォーターフロント内にある船）の真横に設置されている「ドックサイド・ステージ」のスポンサーになっているが、これは民事再生法の手続きが完了した、東京ディズニーシーオープン後に、スポンサーについたものである。&lt;br /&gt;
===アラビアンコースト===&lt;br /&gt;
* [[#アラビアンコースト|アラビアンコースト]]と[[#マーメイドラグーン|マーメイドラグーン]]とは橋で連絡しているが、この橋を'''キングダムブリッジ'''(''Kingdom Bridge'')と呼ぶ。&lt;br /&gt;
===ロストリバーデルタ===&lt;br /&gt;
* [[ロストリバーデルタ#Trivia]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
===ポートディスカバリー===&lt;br /&gt;
*ポートディスカバリーでは、潜水艇による海底レースが開催されているという設定がある。ポートディスカバリーの海に停泊している魚型の潜水艇には、この海底レースに出走しようとしているものもある。&lt;br /&gt;
*[[東京ディズニーシーのレストラン#ホライズンベイ・レストラン|ホライズンベイ・レストラン]]入口の天井からは、昨年の海底レースで優勝した潜水艇'''MOLA 8'''が展示されている。また、店内には優勝トロフィーが飾られている。MOLAとは[[マンボウ]]の学名。&lt;br /&gt;
===シーソルトアイス===&lt;br /&gt;
* [[バニラアイス]]に[[塩]]の入ったこのアイスは、貝殻の形をしたケースに入ってる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームソフト『[[キングダムハーツII]]』にも登場しているが、そちらは水色のアイスキャンデーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アクセス ==&lt;br /&gt;
;鉄道&lt;br /&gt;
JR[[京葉線]][[舞浜駅]]下車。徒歩20分&lt;br /&gt;
* 下記[[ディズニーリゾートライン線]]への乗客誘導の為か、舞浜駅前には入園ゲートまで徒歩で行く案内が無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;舞浜リゾートライン&lt;br /&gt;
[[ディズニーリゾートライン線]][[東京ディズニーシー・ステーション駅|東京ディズニーシー・ステーション]]下車。徒歩0分&lt;br /&gt;
* 尚、多客時には[[舞浜駅]]の乗り換え駅である[[リゾートゲートウェイ・ステーション駅]]からリゾートラインに乗車するのに数十分待たなければならない事がある。その場合は上記の様に舞浜駅から徒歩で行った方が早い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;一般路線バス&lt;br /&gt;
*[[東京ベイシティ交通]]&lt;br /&gt;
**[[東京ベイシティ交通#富岡S線（8系統）|8系統(富岡S線)]]　[[東京ディズニーランド]]⇔[[東京ディズニーシー]]⇔見明川団地⇔サンコーポ西口⇔[[順天堂大学|順天堂]]病院前⇔市役所入口郵便局前⇔堀江三丁目⇔[[浦安駅 (千葉県)|浦安駅]]入口&lt;br /&gt;
**[[東京ベイシティ交通#舞浜リゾート線（12系統）|舞浜リゾート線（12系統）]]　[[舞浜駅]]⇔サンルートプラザ東京⇔東急ホテル・ヒルトンホテル⇔シェラトンホテル・ホテルオークラ⇔[[東京ディズニーシー]]⇔見明川団地⇔サンコーポ西口⇔順天堂病院前⇔市役所入口郵便局前⇔堀江三丁目⇔浦安駅入口&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[江戸川区]]環七シャトルバス　2007年4月より2008年3月までの試験運行&lt;br /&gt;
**[[東京ディズニーシー]]⇔[[葛西臨海公園駅]]⇔総合レクリエーション公園⇔[[葛西駅]]⇔古川親水公園⇔[[一之江駅]]⇔[[江戸川区立大杉第二小学校|大杉第二小学校]]⇔[[江戸川区立鹿本中学校|鹿本中学校]]⇔JR[[小岩駅]]&lt;br /&gt;
**[[東京ディズニーシー]]⇔[[葛西臨海公園駅]]⇔総合レクリエーション公園⇔[[葛西駅]]⇔古川親水公園⇔[[一之江駅]]⇔[[江戸川区立大杉第二小学校|大杉第二小学校]]⇔[[江戸川区立上一色中学校|上一色中学校]]⇔奥戸運動場⇔[[青砥駅]]東交差点⇔老健青戸こはるびの里⇔JR[[亀有駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;高速バス &lt;br /&gt;
*昼行便&lt;br /&gt;
**[[新宿駅]]新南口　（[[京成バス]]・[[ジェイアールバス関東]]）&lt;br /&gt;
**[[横浜駅]]東口　（京成バス・[[京浜急行バス]]）&lt;br /&gt;
**[[川崎駅]]東口・[[蒲田駅]]東口　（京成バス・京浜急行バス）&lt;br /&gt;
**[[たまプラーザ駅]]北口　（京成バス・[[東急バス]]）&lt;br /&gt;
**[[東京国際空港|羽田空港]]　（京成バス・京浜急行バス・[[東京空港交通]]・東京ベイシティ交通）&lt;br /&gt;
**[[成田国際空港|成田空港]]　（東京空港交通・東京ベイシティ交通・[[千葉交通]]）&lt;br /&gt;
**[[いわき駅]]　（東京ベイシティ交通・[[新常磐交通]]）&lt;br /&gt;
**[[日立市]]役所前　（[[日立電鉄バス]]）&lt;br /&gt;
**[[鹿島神宮駅]]　（[[関東鉄道]]）&lt;br /&gt;
*夜行便&lt;br /&gt;
**[[名古屋駅]]桜通口　（京成バス・[[ジェイアール東海バス]]）&lt;br /&gt;
**[[京都駅]]中央口・[[奈良駅]]([[ドリーム奈良号]])　（[[ジェイアールバス関東]]・[[西日本ジェイアールバス]]）&lt;br /&gt;
**[[京都駅]]八条口　（京成バス・[[京阪バス]]）&lt;br /&gt;
**[[大阪駅]]桜橋口([[ドリーム大阪号]])　（[[ジェイアールバス関東]]・[[西日本ジェイアールバス]]）&lt;br /&gt;
**大阪（梅田）　（京成バス・[[阪急バス]]）&lt;br /&gt;
**大阪・神戸三宮　（京成バス・[[阪神バス]]）&lt;br /&gt;
**[[近鉄奈良駅]]　（京成バス・[[奈良交通]]）&lt;br /&gt;
**南海[[和歌山市駅]]・ＪＲ[[和歌山駅]]・[[南海堺駅]]　（京成バス・[[和歌山バス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※なお、JRバスのみで運行する路線（ドリーム奈良、大阪、高松・松山号）は東京ディズニーシーには立ち寄らないので注意が必要である。 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
*休止になった路線 &lt;br /&gt;
**[[仙台駅]]（[[成田空港交通]]・[[宮城交通]] 2006年6月29日まで 千葉～仙台間の路線自体は存続しているが、現在の最寄り停留所は[[西船橋駅]]なった） &lt;br /&gt;
**[[古河市]]役所入口・[[下妻駅]]（京成バス・関東鉄道・[[関鉄パープルバス]] 2006年3月31まで） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;車&lt;br /&gt;
*最寄りの高速出口&lt;br /&gt;
**[[首都高速道路湾岸線]][[浦安出入口]]（西行・東行）&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線[[葛西出入口]]（東行）&lt;br /&gt;
*最寄りの高速入口&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線[[舞浜入口]]（西行）&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線葛西出入口（西行）&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線浦安出入口（西行・東行）&lt;br /&gt;
*駐車場&lt;br /&gt;
:駐車場については[[東京ディズニーリゾートの駐車場#東京ディズニーシーパーキング|東京ディズニーリゾートの駐車場、東京ディズニーシー]]を参照のこと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==変遷==&lt;br /&gt;
''期間限定で開催されたイベントについては、[[過去に東京ディズニーシーで開催されたスペシャルイベント]]を参照してください。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2000年]]&lt;br /&gt;
**[[1月27日]]　参加企業14社（第1期）が決定（後に、[[そごう]]は撤退）&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　「東京ディズニーシー・スペシャルプレビュー」開催（東京ディズニーランド内「ディズニーギャラリー」～翌年[[9月3日]]まで）&lt;br /&gt;
**[[6月25日]]　参加企業4社（第2期）が決定&lt;br /&gt;
**[[11月15日]]　参加企業3社（第3期）が決定&lt;br /&gt;
*[[2001年]]&lt;br /&gt;
**[[1月15日]]　チケット料金体系が決定&lt;br /&gt;
**[[1月18日]]　注水式&lt;br /&gt;
**[[3月14日]]　[[日本ヒルズ・コルゲート]]が参加企業に&lt;br /&gt;
**[[3月23日]]　開業日が決定&lt;br /&gt;
**[[4月4日]]　[[講談社]]が参加企業に&lt;br /&gt;
**[[4月17日]]　オープニング・キャスト（スタッフ）募集が開始&lt;br /&gt;
**[[4月25日]]　[[NTTドコモ]]が参加企業に&lt;br /&gt;
**[[5月5日]]　団体向けチケット予約が開始（[[旅行代理店]]）&lt;br /&gt;
**[[5月21日]]　全施設の概要が決定&lt;br /&gt;
**[[6月5日]]　個人向けチケット予約が開始（旅行代理店）&lt;br /&gt;
**[[6月11日]]　[[キッコーマン]]が参加企業に&lt;br /&gt;
**[[6月27日]]　[[日産自動車]]が参加企業に&lt;br /&gt;
**[[8月1日]]　報道関係者向けプレビューが開始&lt;br /&gt;
**[[8月4日]]　前売りチケットの販売が開始&lt;br /&gt;
**[[8月11日]]　各種プレビューが開始&lt;br /&gt;
***8月11・12・18・19日　浦安市民対象&lt;br /&gt;
***8月13～17日　オリエンタルランド株主対象&lt;br /&gt;
***20～31日　参加企業関係者対象&lt;br /&gt;
***25～31日　「ディズニー・サマー・サプライズ」当選ゲスト対象など&lt;br /&gt;
**[[8月21日]]　テレビ[[CM]]の放映が開始&lt;br /&gt;
**[[9月2日]]　「プレミア・パーティー」開催&lt;br /&gt;
**[[9月4日]]　開園（グランドオープン）&lt;br /&gt;
*[[2002年]]&lt;br /&gt;
**[[7月7日]]　1,000万人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
**[[11月8日]]　東京ディズニーランド、東京ディズニーシー合わせて3億人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
*[[2003年]]&lt;br /&gt;
**[[4月16日]]　[[ブリヂストン]]が参加企業に&lt;br /&gt;
**[[11月4日]]　「[[ウォーターフロントパーク]] 」オープン&lt;br /&gt;
*[[2004年]]&lt;br /&gt;
**[[4月22日]]　「[[ディズニーシー・シンフォニー]] 」終演&lt;br /&gt;
**[[7月17日]]　「[[東京ディズニーシーのエンターテイメント#ブラヴィッシーモ!|ブラヴィッシーモ!]]」 スタート&lt;br /&gt;
*[[2005年]]&lt;br /&gt;
**[[4月17日]]　「[[東京ディズニーシーのアトラクション#アリエルのグリーティンググロット|アリエルのグリーティンググロット]]」オープン&lt;br /&gt;
**[[7月21日]]　「[[東京ディズニーシーのアトラクション#レイジングスピリッツ|レイジングスピリッツ]]」オープン&lt;br /&gt;
*[[2006年]]&lt;br /&gt;
**[[5月7日]]　「[[ポルト・パラディーゾ・ウォーターカーニバル]]」 終演&lt;br /&gt;
**[[6月19日]]　「[[セイル・アウェイ]] 」終演&lt;br /&gt;
**[[7月4日]]　「[[東京ディズニーシーで終了したエンターテイメント#アンコール!|アンコール!]] 」終演&lt;br /&gt;
**[[7月9日]]　「[[東京ディズニーシーのエンターテイメント#リドアイル・ミート&amp;amp;スマイル|リドアイル・ミート&amp;amp;スマイル]] 」終演&lt;br /&gt;
**[[7月14日]]　「[[東京ディズニーシーのエンターテイメント#レジェンド・オブ・ミシカ|レジェンド・オブ・ミシカ]] 」他、[[東京ディズニーシーのエンターテイメント|新規エンターテイメント]] スタート&lt;br /&gt;
**[[9月1日]]　パスポート料金改定。詳細は[[東京ディズニーリゾートのパスポート#パスポートの料金の変遷]]を参照。&lt;br /&gt;
**[[9月4日]]　「[[タワー・オブ・テラー]]」 正式オープン&lt;br /&gt;
**[[11月1日]]　[[東京ディズニーランド]]、東京ディズニーシー合わせて4億人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
*[[2007年]]&lt;br /&gt;
**[[3月28日]]　「シンドバット・セブン・ヴォヤッジ」が「[[シンドバッド・ストーリーブック・ヴォヤッジ]]」になってリニューアルオープン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オフィシャルスポンサー==&lt;br /&gt;
===現在のスポンサー===&lt;br /&gt;
*[[NTTドコモ|株式会社NTTドコモ]]&lt;br /&gt;
*:ブラヴィシーモ&lt;br /&gt;
*[[キッコーマン|キッコーマン株式会社]]&lt;br /&gt;
*:レストラン櫻&lt;br /&gt;
*[[キリンビール|キリンビール株式会社]]&lt;br /&gt;
*:タワー・オブ・テラー&lt;br /&gt;
*:Ｓ．Ｓ．コロンビア号・ダイニングルーム&lt;br /&gt;
*:テディ・ルーズヴェルト・ラウンジ&lt;br /&gt;
*[[講談社|株式会社講談社]]&lt;br /&gt;
*:レジェンド・オブ・ミシカ&lt;br /&gt;
*[[JCB|株式会社ジェーシービー]]&lt;br /&gt;
*:ストームライダー&lt;br /&gt;
*[[新日本石油|新日本石油株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ディズニーシー・トランジットスチーマーライン&lt;br /&gt;
*[[そごう|株式会社そごう]]&lt;br /&gt;
*:ドックサイドステージ&lt;br /&gt;
*[[第一生命|第一生命保険相互会社]]&lt;br /&gt;
*:センター・オブ・ジ・アース&lt;br /&gt;
*:ベビーカー＆車イス・レンタル&lt;br /&gt;
*[[タカラトミー|株式会社タカラトミー]]&lt;br /&gt;
*:ディズニーシー・エレクトリック・レールウェイ&lt;br /&gt;
*[[日本航空インターナショナル|株式会社日本航空インターナショナル]]&lt;br /&gt;
*:ブロードウェー・ミュージック・シアター&lt;br /&gt;
*[[セコム|セコム株式会社]]&lt;br /&gt;
*:マーメイド・シアター&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ|日本コカ・コーラ株式会社]]&lt;br /&gt;
*:海底２万マイル&lt;br /&gt;
*:ケープコッド・クックオフ&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車|トヨタ自動車株式会社]]&lt;br /&gt;
*:タートル・トーク&lt;br /&gt;
*[[日本通運|日本通運株式会社]]&lt;br /&gt;
*:シンドバット・セブンヴォヤッジ&lt;br /&gt;
*:宅配センター&lt;br /&gt;
*[[日本ユニシス|日本ユニシス株式会社]]&lt;br /&gt;
*:フォートレス・エクスプロレーション&lt;br /&gt;
*[[ハウス食品|ハウス食品株式会社]]&lt;br /&gt;
*:カスパ・フードコート&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム|富士フイルム株式会社]]&lt;br /&gt;
*:マジックランプシアター&lt;br /&gt;
*:カメラセンター&lt;br /&gt;
*[[ブリヂストン|株式会社ブリヂストン]]&lt;br /&gt;
*:ハンガーステージ&lt;br /&gt;
*[[プリマハム|プリマハム株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ユカタン・ベースキャンプ・グリル&lt;br /&gt;
*[[松下電器産業|松下電器産業株式会社（PANASONIC）]]&lt;br /&gt;
*:インディ・ジョーンズ・アドベンチャー「クリスタルスカルの魔宮」&lt;br /&gt;
*[[明治乳業|明治乳業株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ザンビーニ・ブラザーズ・リストランテ&lt;br /&gt;
*:アイスクリームワゴン&lt;br /&gt;
*:ベビーセンター&lt;br /&gt;
*[[山崎製パン|山崎製パン株式会社]]&lt;br /&gt;
*:セイリングデイ・ブッフェ&lt;br /&gt;
*[[UCC上島珈琲|UCC上島珈琲株式会社]]&lt;br /&gt;
*:カフェ・ポルトフィーノ&lt;br /&gt;
*:マンマ・ビスコッティーズ・ベーカリー&lt;br /&gt;
*[[ユーハイム|株式会社ユーハイム]]&lt;br /&gt;
*:ヴェネチアン・ゴンドラ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去の主なスポンサー===&lt;br /&gt;
*[[日産自動車]]（2001/09～2006/09）&lt;br /&gt;
*:ビックシティ・ビークル&lt;br /&gt;
*[[日本ヒルズ・コルゲート|日本ヒルズ・コルゲート株式会社]]（～2006/09）&lt;br /&gt;
*:ペットクラブ&lt;br /&gt;
*[[日本水産|日本水産株式会社]]（2001/09～2006/09）&lt;br /&gt;
*:ホライズン・ベイ・レストラン&lt;br /&gt;
*[[セイコー|セイコー株式会社]]（2001/09～2006/09）&lt;br /&gt;
*:ロミオ・ウォッチ＆ジュエリー&lt;br /&gt;
*[[森永乳業|森永製乳業株式会社]]（2001/09～2006/09）&lt;br /&gt;
*:キャラバンカルーセル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件・事故 ==&lt;br /&gt;
*[[2001年]][[11月11日]]の午後4時35分ごろ、[[東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ]]のテラスに取り付けられていたクリスマス用のイルミネーションが発火し火災が発生。　ボヤで済んだものの、一時園内のゲストに対し避難指示が行われる事態となった。&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[10月22日]]の午後3時ごろ、東京ディズニーシー全域で大規模な停電が発生。園内のアトラクションのほとんどが運休になった。結局、午後10時を予定していた閉園時間を4時間繰上げて午後6時に閉園。シーに入園していたゲストにはチケット料金の払い戻しか次回の入園が無料になる優待パスポートを発券。また、その当日に東京ディズニーランドへの無料入場券を発行した。その際は[[舞浜リゾートラインディズニーリゾートライン線|ディズニーリゾートライン]]に無料で乗車可能になった。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[7月25日]]の夜、東京ディズニーシー全域で音楽が鳴らなくなるという事故が発生。原因は音響機器の故障とみられる。翌日にはすべて復旧した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.tokyodisneyresort.co.jp/tds/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.unisys.co.jp/fortress/ 「フォートレス・エクスプロレーション」：日本ユニシス（公式スポンサー）]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujifilm.co.jp/disneysea/ 「マジックランプシアター」：富士フイルム（公式スポンサー）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Template:東京ディズニーリゾート}}&lt;br /&gt;
[[Category:東京ディズニーリゾート|*とうきようていすにいしい]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京ディズニーシー|**とうきようていすにいしい]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.12.246.132</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%BA%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89&amp;diff=117315</id>
		<title>東京ディズニーランド</title>
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				<updated>2010-11-15T07:52:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.12.246.132: /* 現在のスポンサー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Wikipedia/Ja|東京ディズニーランド}}&lt;br /&gt;
'''東京ディズニーランド&amp;amp;reg;'''（'''とうきょうディズニーランド'''、''Tokyo Disneyland&amp;amp;reg;'' ：略称 '''TDL''' ）は、[[東京ディズニーシー]]などと共に[[東京ディズニーリゾート]]を形成する[[ディズニーパーク]]であり、[[日本]]の代表的な[[テーマパーク]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
施設の名称には「[[東京]]」とあるが、実際に所在するのは東京都と[[旧江戸川]]を挟んだ'''[[千葉県]][[浦安市]]'''である。海外にある他のディズニーパークと違い、誘致当時の経緯（後述）から[[東京ディズニーシー]]と共に唯一ディズニーグループの直営ではなく、[[オリエンタルランド]]が[[ライセンス]]方式で運営する。2006年現在、年間来客数1700万人、売上高世界一のテーマパークである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==施設==&lt;br /&gt;
* 名称：'''東京ディズニーランド''' Tokyo Disneyland Park&lt;br /&gt;
* 所在地：[[千葉県]][[浦安市]][[舞浜]]1番地1&lt;br /&gt;
* 開園日：[[1983年]][[4月15日]]&lt;br /&gt;
* キャッチフレーズ：「'''夢と魔法の王国'''」 The Kingdom of Dreams and Magic&lt;br /&gt;
* シンボル：'''[[シンデレラ城]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建設時の概要==&lt;br /&gt;
建設計画当時、[[ウォルト・ディズニー・カンパニー|ウォルト・ディズニープロダクションズ（当時、以下「ディズニー」）]]は、EPCOT Center（[[フロリダ州]][[オーランド]]）の設計・建設のまっただ中で初の海外投資には消極的であり、リスクを軽減するために、同社日本法人による直接経営を避けた。そのため朝日土地興業（当時、後に[[三井不動産]]に吸収合併）、[[京成電鉄]]、三井不動産が主要株主である株式会社[[オリエンタルランド]]がディズニーとの[[ライセンス]]契約のもと施設を所有運営し、ディズニー側がパークの設計をすると共に版権および運営の指導・クオリティー管理を行い、そのすべての費用をオリエンタルランドが負担するという方式をとった。1984年にディズニーは企業買収騒動の末、経営陣が入れ替わるなどの「お家騒動」があったが、オリエンタルランドとのこの方式は細かな見直しをのぞけば現在までほぼ一貫して同じである。&lt;br /&gt;
[[2006年]]現在、一番新しい香港ディズニーランド・リゾートを含め世界で5つあるディズニーのテーマリゾートのうち、リゾートの運営会社にディズニーが全く出資していないのは東京ディズニーランドのある[[東京ディズニーリゾート]]を運営しているオリエンタルランドだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ディズニーテーマパークの設計を行う専門組織であるWED Enterprises（現　Walt Disney Imagineering）は当時その多くのリソースをEPCOT Center （現　Epcot ）に投入していたため東京ディズニーランドのオープン当初のパーク施設のデザインはそのほとんどが米国に既に存在した二つのディズニーテーマパークからの複製であった。&lt;br /&gt;
特に[[フロリダ州]][[オーランド]]の[[ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート]]内にある[[マジック・キングダム|マジック・キングダム・パーク]]から多くの影響を受けており、世界に4つある「ディズニーランド」と名の付くテーマパークのうち、東京以外はすべて「[[眠れる森の美女の城]]」をランドマークにしているが、東京では「ディズニー・ワールド」のマジック・キングダム・パークと同じ「[[シンデレラ城]]」をランドマークとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TDLの建設時、ディズニー側にあったアトラクション等の設計図面は現場での度重なる変更を完全には反映しておらず、米国のパークに現存する施設との不一致が多数確認された。より米国のオリジナルのパークに忠実な施設を日本に再現するため、日本側のスタッフが何度も米国に赴いて実測図を作成し、それを基に新たな設計図面が起こされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それらの図面類は日本の[[建築基準法]]やディズニーの機密保持等の関係もあり、TDL内にある「ドキュメントセンター」と呼ばれる部署で集中管理され、施設改修時には随時最新版に差し替えられる。「ここの図面があればTDLをもう一つ作ることができる」と言われるようにすべての図面類を保管している。なお、ディズニーのテーマパークでこのような形で図面を管理するようになったのはTDLが初めてである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 当時の建設候補地 ==&lt;br /&gt;
建設候補地は浦安市舞浜の他、[[清水市]]（現[[静岡市]][[清水区]]）、[[横浜市]]、[[川崎市]]などがあったが、東京都心に近い立地の良さからディズニー側はかなり早い段階から舞浜に決めていた。しかし誘致合戦でオリエンタルランドからより良い条件を引き出すため最後まで清水と舞浜の二カ所を候補地として残した。最終的にディズニー首脳陣は日本の象徴である[[富士山]]が常に見える場所では人工物が引き立たなくなってしまうというと言う表向きの理由を付けて清水を除外した。なお横浜・川崎は埋め立てで場所をとると工業地帯の用地不足になるとのことから早い段階で候補から外された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==沿革==&lt;br /&gt;
*[[1980年]][[12月3日]]　起工式、土木・植栽工事が開始&lt;br /&gt;
*[[1981年]]&lt;br /&gt;
**[[4月]]　建設工事が開始、浦安町が「浦安市」に（市制施行）&lt;br /&gt;
**[[10月]]　参加企業15社が決定&lt;br /&gt;
*[[1982年]]&lt;br /&gt;
**[[4月]]　[[アトラクション]]据え付け工事が開始&lt;br /&gt;
**[[9月]]　[[シンデレラ城]]最先端の塔の据え付けが完了&lt;br /&gt;
**[[11月]]　オープニング・デイト記者発表会挙行、初代「[[アンバサダー|東京ディズニーランド・アンバサダー]]」に寺崎八重子が就任&lt;br /&gt;
*[[1983年]]&lt;br /&gt;
**[[1月]]　[[キャスト]]（従業員）研修が開始&lt;br /&gt;
**[[3月18日]]　竣工式、プレビューが開始&lt;br /&gt;
**[[4月12日]]・[[4月13日|13日]]　浦安市民デー開催（全浦安市民を無料招待）&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　[[アメリカ]]国外では初となる「ディズニー・テーマパーク」、「[[東京ディズニーランド]]」が開園&lt;br /&gt;
**[[5月23日]]　100万人目の[[ゲスト]]（来園客）が来園&lt;br /&gt;
**[[9月5日]]　500万人目のゲストが来園。ウォルト・ディズニー・プロダクションよりシンデレラの噴水が寄贈&lt;br /&gt;
*[[1984年]]&lt;br /&gt;
**[[2月6日]]　「1983年 日経・年間優秀製品賞」最優秀賞のうち、「[[日本経済新聞社]]賞」を受賞&lt;br /&gt;
**[[4月2日]]　1,000万人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　プラザテラスに開園記念碑を設置&lt;br /&gt;
*[[1985年]]&lt;br /&gt;
**[[1月17日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#マジック・ジャーニー|マジック・ジャーニー]]」オープン（[[1986年]][[12月]]クローズ）&lt;br /&gt;
**[[4月26日]]　新東京国際空港（現在の[[成田国際空港]]）間直通バスの運行を開始&lt;br /&gt;
*[[1986年]]&lt;br /&gt;
**[[3月8日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#アリスのティーパーティー|アリスのティーパーティー]]」オープン&lt;br /&gt;
**[[5月17日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#アメリカン・ジャーニー・サークルビジョン360|アメリカン・ジャーニー・サークルビジョン360]]」オープン（「[[東京ディズニーランドのアトラクション#マジックカーペット世界一周|マジックカーペット世界一周]]」フィルム交換）（[[1992年]][[8月]]クローズ）&lt;br /&gt;
**[[7月11日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#シンデレラ城ミステリーツアー|シンデレラ城ミステリーツアー]]」オープン（[[2006年]][[4月5日]]クローズ）&lt;br /&gt;
*[[1987年]]&lt;br /&gt;
**[[3月20日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#キャプテンEO|キャプテンEO]]」オープン（「[[東京ディズニーランドのアトラクション#マジック・ジャーニー|マジック・ジャーニー]]」フィルム交換）（[[1996年]][[9月1日]]クローズ）&lt;br /&gt;
**[[7月4日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ビッグサンダー・マウンテン|ビッグサンダー・マウンテン]]」オープン&lt;br /&gt;
*[[1988年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　開園5周年、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ショーベース|ショーベース2000]]」オープン（[[2000年]][[7月19日]]に「ショーベース」に名称変更）&lt;br /&gt;
**[[6月2日]]　5,555万5,555人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
**[[12月1日]]　[[JR]][[京葉線]][[舞浜駅]]が開業、[[東京ディズニーランド・ギフトカード]]の販売を開始&lt;br /&gt;
*[[1989年]]&lt;br /&gt;
**[[7月12日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#スター・ツアーズ|スター・ツアーズ]]」オープン&lt;br /&gt;
**[[12月25日]]　7,777万7,777人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
*[[1990年]]&lt;br /&gt;
**[[2月19日]]　「東京ディズニーランド・ティーチャーセンター」オープン&lt;br /&gt;
*[[1991年]]&lt;br /&gt;
**[[5月29日]]　1億人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
*[[1992年]]&lt;br /&gt;
**[[10月1日]]　「[[#クリッターカントリー|クリッターカントリー]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#スプラッシュ・マウンテン|スプラッシュ・マウンテン]]」オープン&lt;br /&gt;
*[[1993年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　開園10周年、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ビジョナリアム|ビジョナリアム]]」オープン（[[2002年]][[9月1日]]クローズ）&lt;br /&gt;
**[[7月21日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#スイスファミリー・ツリーハウス|スイスファミリー・ツリーハウス]]」オープン&lt;br /&gt;
*[[1996年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　「[[#トゥーンタウン|トゥーンタウン]]」一般公開&lt;br /&gt;
*[[1997年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ミクロアドベンチャー!|ミクロアドベンチャー!]]」オープン&lt;br /&gt;
**[[7月25日]]　2億人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
*[[1998年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　開園15周年&lt;br /&gt;
**[[11月3日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#トゥモローランド行きスカイウェイ|スカイウェイ]]」運営終了&lt;br /&gt;
*[[1999年]]&lt;br /&gt;
**[[4月1日]]　駐車場料金改定（普通車:1,500円→1,700円に値上げ）&lt;br /&gt;
*[[2000年]]&lt;br /&gt;
**[[1月1日]]　オリエンタルランドが「リゾート宣言」を発表、「[[東京ディズニーリゾート]]」が正式にスタート、初代「[[アンバサダー|東京ディズニーリゾート・アンバサダー]]」が就任&lt;br /&gt;
**[[9月1日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#プーさんのハニーハント|プーさんのハニーハント]]」オープン、パスポート料金（入園料）改定&lt;br /&gt;
*[[2001年]]&lt;br /&gt;
**[[2月21日]]　駐車場料金改定（普通車:1,700円→2,000円に値上げ）&lt;br /&gt;
**[[4月1日]]　入園券、アトラクション券が廃止。&lt;br /&gt;
*[[2002年]]&lt;br /&gt;
**[[6月30日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ミート・ザ・ワールド|ミート・ザ・ワールド]]」クローズ&lt;br /&gt;
**[[11月8日]]　東京ディズニーランド、[[東京ディズニーシー]]合わせて3億人目のゲストが来園（3億人目のゲストは東京ディズニーシーへ来園）&lt;br /&gt;
*[[2003年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　開園20周年&lt;br /&gt;
*[[2004年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#バズ・ライトイヤーのアストロブラスター|バズ・ライトイヤーのアストロブラスター]]」オープン&lt;br /&gt;
*[[2006年]]&lt;br /&gt;
**[[5月9日]]　オリエンタルランドが「東京ディズニーランド」と「東京ディズニーシー」のパスポート料金（入園料）を一部改定すると発表&lt;br /&gt;
**[[4月5日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#シンデレラ城ミステリーツアー|シンデレラ城ミステリーツアー]]」クローズ&lt;br /&gt;
**[[9月1日]]　パスポート料金改定。（詳細については、[[東京ディズニーリゾートのパスポート]]を参照のこと。）&lt;br /&gt;
**[[10月6日]] トゥーンタウン・ベビーセンターがオープン。&lt;br /&gt;
**[[10月27日]] 立体駐車場がオープン。&lt;br /&gt;
**[[11月1日]] 東京ディズニーランド、[[東京ディズニーシー]]合わせて4億人目のゲストが来園（4億人目のゲストは東京ディズニーシーへ来園）&lt;br /&gt;
*[[2007年]]&lt;br /&gt;
**[[4月28日]] 「[[スペース・マウンテン]]」リニューアル・オープン&lt;br /&gt;
**[[7月20日]] 「[[カリブの海賊]]」リニューアル・オープン（予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パーク ==&lt;br /&gt;
それぞれのテーマに分かれたエリアが7つあり、それらを「テーマランド」と呼ぶ。各テーマランドに配置される[[アトラクション]]や物販店・飲食店および装飾類は、そのテーマに合わせてイメージの統一が図られている。園内の施設は、アトラクション以外の施設も全てオリエンタルランド直営である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パーク内のショップについては[[東京ディズニーランドのショップ]]を、レストランについては[[東京ディズニーランドのレストラン]]を参照。&lt;br /&gt;
パーク内外のサービス施設については[[東京ディズニーランドのサービス施設]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、東京ディズニーランドのチケット料金（東京ディズニーリゾート共通）は、[[東京ディズニーリゾート#チケット券種・料金（東京ディズニーリゾート共通）「2006年8月31日まで」|こちら]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;メイン・キャラクター&lt;br /&gt;
ディズニーの主だった[[キャラクター]]は大抵登場するが、中でも「ビッグ5」（米国では &amp;quot;FAB 5&amp;quot; や &amp;quot;fabulous 5&amp;quot;）と呼ばれるメイン・キャラクターは、パレードやショーなどでもほぼ必ず登場し、別格とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ミッキーマウス]]、[[ミニーマウス]]、[[ドナルドダック]]、[[グーフィー]]、[[プルート (ディズニーキャラクター)|プルート]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近頃は、これに[[デイジーダック]]、[[チップとデール]]を入れて、「ビッグ8」と呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
場内にいるこれらキャラクター達は、子供が見ても「かぶりもの」だが、パーク内ではちゃんとした人(?)格を持つキャラクターとして扱われる。「ミッキーはミッキー」なのであり、誰が演じているという事を意識させない点を徹底している（キャラクターを演じるキャストは、「TDRのキャラクターをしていた事を、在職中・退社後問わず、外部の人間に漏らさない」旨の機密保持契約をOLCと交わさなければならない）。ところが1990年に[[海部俊樹]]首相（当時）が来場し、帰り際に、「ミッキーやミニーの中にいる人たちも本当にご苦労様でした」とスピーチし、広報のキャストらは困ってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、京葉線が不通になった2006年9月、キャストが、パークへ行けず開園時間が遅くなったトラブルの際、テレビ朝日の[[スーパーJチャンネル]]のリポーターがTDRの広報担当キャストに「ミッキーやミニーは大丈夫でしたか？」という質問をすると、キャストは「ミッキーやミニーはここに住んでますから」と答えた。（設定上、上記の主要キャラクターは、パーク内のトゥーンタウンに住んでいて、本籍もそこにある（同エリアの「ミッキーの家とミート・ミッキー」に展示されている「彼」のパスポートに明記されている））。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ワールドバザール]] ===&lt;br /&gt;
アメリカ20世紀初頭の「典型的な地方都市」の町並みを再現したテーマランド。[[ウォルト・ディズニー]]の出身地マセリーンがモデルともいわれている。海外のディズニーランドでは「メインストリートUSA」と呼ばれる。実質的にアトラクションは存在せず物販店が多い。日本では雨の多い気候に合わせて、アーケード商店街の様に通路全体を「オール・ウェザー・カバー」と呼ぶ大屋根で覆うことで、全天候型エリアとなっている（海外とテーマランドの名称が異なるのはこのためでもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[アドベンチャーランド]]  ===&lt;br /&gt;
未開の地を探検したり、海賊に襲われたりする冒険を題材にしたテーマランド。「[[東京ディズニーランドのアトラクション#カリブの海賊|カリブの海賊]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ジャングルクルーズ|ジャングルクルーズ]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#魅惑のチキルーム &amp;quot;ゲット・ザ・フィーバー!&amp;quot;|魅惑のチキルーム]]」など、米国ディズニーランドでも歴史が古いアトラクションの移入が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ウエスタンランド]] ===&lt;br /&gt;
アメリカ開拓時代の西部の町並みを再現したテーマランド。海外のディズニーランドでは「フロンティア・ランド」と呼ばれる。「アメリカ河」という環状の「河」が敷地の多くを占め、アメリカ河の中央には散策型施設「トムソーヤ島」がある。アメリカ河を航行する「[[東京ディズニーランドのアトラクション#蒸気船マークトウェイン号|蒸気船マークトウェイン号]]」や、鉱山列車型の[[ローラーコースター]]「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ビッグサンダー・マウンテン|ビッグサンダー・マウンテン]]」、劇場型アトラクション「[[東京ディズニーランドのアトラクション#カントリーベア・シアター|カントリーベア・シアター]]」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[クリッターカントリー]]  ===&lt;br /&gt;
ディズニー映画『南部の唄』を題材に「小動物たちの住む郷」をテーマにしたテーマランド。[[1992年]][[10月1日]]から公開された。ウォーターシュート型アトラクション「[[東京ディズニーランドのアトラクション#スプラッシュ・マウンテン|スプラッシュ・マウンテン]]」と、園内で唯一の人力アトラクション「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ビーバーブラザーズのカヌー探険|ビーバーブラザーズのカヌー探険]]」がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ファンタジーランド]] ===&lt;br /&gt;
西洋の[[説話|おとぎ話]]をテーマにしたテーマランド。園内のシンボル「[[シンデレラ城]]」はここに存在する。『[[シンデレラ (アニメ映画)|シンデレラ]]』、『[[ピノキオ (1940年の映画)|ピノキオ]]』、『[[白雪姫 (1939の映画)|白雪姫]]』、『[[ふしぎの国のアリス|不思議の国のアリス]]』等、往年のディズニー作品をモチーフにしたアトラクションが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[トゥーンタウン]] ===&lt;br /&gt;
ディズニー[[アニメ]]をテーマにした「ミッキーと仲間たちの住む街」という設定のテーマランド。[[1996年]][[4月15日]]（開園13周年）から公開された。親子連れなど低年齢層向けのアトラクションが多い。[[ミッキーマウス]]に必ず会うことができるミッキーの家がある。[[講談社]]がこのテーマランド全体のスポンサーになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[ トゥモローランド]] ===&lt;br /&gt;
人類月面着陸以前に想い描かれた無機的な[[サイエンス・フィクション|SF]]世界を元に「未来の国」をテーマにしたテーマランド。「[[スペース・マウンテン]]」や「[[東京ディズニーランドのアトラクション#スター・ツアーズ|スター・ツアーズ]]」等の[[絶叫マシン|スリル系]]アトラクションや「[[ミクロアドベンチャー!]]」などの映像系のアトラクションなどがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのコンセプト上、アトラクションには常にその時点での最新技術やテーマが求められることから、技術やテーマが時代遅れとなったアトラクションの入れ替えが最も多いテーマランドである。特に[[トゥモローランド]]に多い映像系のアトラクションは投資額が少ないものの、人気の持続が難しく入れ替えが早い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
終了したアトラクションは以下の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[東京ディズニーランドのアトラクション#エターナル・シー|エターナル・シー]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#マジック・ジャーニー|マジック・ジャーニー]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#キャプテンEO|キャプテンEO]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#世界一周・サークルビジョン360°|世界一周・サークルビジョン360°]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#アメリカン・ジャーニー・サークルビジョン360°|アメリカン・ジャーニー・サークルビジョン360°]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ビジョナリアム|ビジョナリアム]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#トゥモローランド行きスカイウェイ|ファンタジーランド行きスカイウェイ]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ミート・ザ・ワールド|ミート・ザ・ワールド]]」、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京を含む他のパークのトゥモローランドに関する概要と歴史は該当項目を参照（[[トゥモローランド]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アトラクションとエンターテイメント ==&lt;br /&gt;
[[東京ディズニーランドのアトラクション]]、[[東京ディズニーランドのエンターテイメント]]、[[東京ディズニーランドのアトモスフィア]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 今後の計画 ===&lt;br /&gt;
==== モンスターズ・インク新アトラクション ====&lt;br /&gt;
[[2009年]]のオープンを目指し、トゥモローランド内にディズニー/ピクサー映画「[[モンスターズ・インク]]」をテーマとした、[[ライド形式]]のアトラクション（名称未定）の導入および、アトラクションに連動した商品店舗を、総額約100億円を投資して建設することが発表された。&lt;br /&gt;
==== 「スペース・マウンテン」リニューアル ====&lt;br /&gt;
1983年4月15日の東京ディズニーランドの開園時からトゥモローランドにある「[[スペース・マウンテン]]」がリニューアルされた。　公式リリースによると、リニューアル内容はプレショーの変更、内装の変更、キャストのコスチュームの変更、スペース・シップ（ライド）の交換、視覚効果の追加等全面的な改修であり、新制御システムが導入されるものと思われる。なお、演出内容・バックグラウンド・ストーリーはTDL独自のものと発表されており、一部に噂されていた[[ディズニーランド・パリ]]の「スペース・マウンテン・ミッション2」の日本導入では無いようである。　再オープンは[[2007年]][[4月28日]]で、リニューアル中の「スペース・マウンテン」の周りには工事用のフェンスが張られていたが、そこの壁にはリニューアル後のアトラクションのイメージイラストが描かれた絵と新しいロゴが描かれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「カリブの海賊」リニューアル ====&lt;br /&gt;
こちらもスペースマウンテン同様に東京ディズニーランドの開園時からアドベンチャーランドにある&lt;br /&gt;
「[[カリブの海賊]]」が[[2007年]][[3月9日]]までの通常の定期リハブ（メンテナンス休止）の他に、[[2007年]][[5月7日]]から[[2007年]][[7月19日]]の間にイレギュラーなリハブを行うことが発表されており、工事用フェンスの壁には「ブラックパール号」などが描かれたイメージイラストが掲示されている事から、[[ディズニーランド]]等と同じく実写版映画をモチーフにしたリニューアルが行われる。[[2007年]][[1月27日]]から壁にフェンスが設置され、[[2007年]][[2月]]中旬頃に全面的にフェンスが設置された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==事件・事故等==&lt;br /&gt;
* [[1986年]][[11月]]「[[スペース・マウンテン]]」が脱線。乗客一人が軽いけが。&lt;br /&gt;
* [[2001年]][[9月11日]]に発生した[[アメリカ同時多発テロ事件]]の影響により、アメリカ文化の移入である東京ディズニーリゾートもテロの標的にされる懸念から、警備が強化され入園者に対する手荷物検査等が開始された（現在もこの体制は継続中）。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[12月5日]]、アトラクション「[[スペース・マウンテン]]」において走行中、車軸が折れ車両の脱線事故が発生し、約2ヶ月半の間運転が中止された。客12人が乗っていたがけがはなかった。原因は東京ディズニーリゾート全体で設計書の単位ルールを見直した際、単位見直し前の古い設計書と新ルールに基づいた新しい設計書の2種類（インチとミリ）が存在してしまい、古い設計書の数値を用いて新設計書の単位で発注してしまった為、仕様に合致しないサイズの車軸が納品・使用され、規定外の隙間が生じたことであった。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[1月18日]]東京ディズニーランド内のレストラン『[[東京ディズニーランドのレストラン#イーストサイド・カフェ|イーストサイド・カフェ]]』にて提供された前菜『カプレーゼ（モッツァレラチーズとトマトの前菜）』うち、9食に賞味期限が[[1月17日]]となっている[[モッツァレッラ|モッツァレラチーズ]]を使用していたことが18日14:10に判明した。　OLCは、判明後直ちに提供を一時中止、新たに賞味期限内のチーズが納品されたことにより提供を再開し、この事実を翌[[1月19日]]に公表し、[http://www.olc.co.jp/important/20070119_01.pdf OLCプレスリリース20070119]浦安保健所などに届出を行った。OLCの自社調査によると、原因は自社倉庫の納品担当者が当日の日付を1月17日と勘違いし、賞味期限切れに気付かないまま当該チーズを出庫・納品していたことに加え、店舗担当者が本来行われるべき納品されたチーズの日付確認及び商品検収記録簿への記載を行わないまま使用し、本来の納品フローと異なる対応をした為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
*パークの名称決定時には、ディズニーとOLCの名称を合わせた「オリエンタルディズニーランド(Oriental Disneyland)」や日本を意識した「ディズニーランド・ジャパン(Disneyland Japan)」等も候補に挙がったが、世界的に有名な都市「東京」圏内にあり、名称で所在地が明確になる等で「東京ディズニーランド(Tokyo Disneyland)」に決定したと言われている。　なお、TDLが[[2000年]]の[[東京ディズニーリゾート]]発足まで使われていたパークのシンボルマークは「'''ディズニーの『Ｄ』'''の字の中の空洞部分にパークのホストである（設定の）[[ミッキー・マウス]]のシルエットをあしらい、それを'''オリエンタルディズニーランドの『Ｏ』'''の字で囲んだものである。これはオリエンタルディズニーランドという名称に疑問を呈したOLCに対して、ディズニー側が名称変更は認めたもののロゴ等の変更は認めなかったためである。（現在はシンデレラ城のシルエット）&lt;br /&gt;
*TDL開園10周年の記念式典の際に当時のディズニー[[最高経営責任者|CEO]][[マイケル・アイズナー]]は、大成功を収めているTDLプロジェクトをライセンス方式で運営したことを'''「史上最大の失敗」'''と冗談めかして語っている。&lt;br /&gt;
:TDL計画当初、ディズニー側は自社の長年の計画であったフロリダのEPCOT Center（現：Epcot）に多額の投資をしており、海外進出を考える段階ではなかった。そのためリスクを避けるためライセンス方式による運営で、ディズニーは全く出資していない。&lt;br /&gt;
:しかしながらライセンス契約によりオリエンタルランドの利益にかかわらず、売り上げから一定の特許使用料など毎年多くの収入を一切のリスク無しに受け取っている事や、後のアイズナーが関わりディズニーが多額の投資をした[[ディズニーランド・リゾート・パリ]]の経済状況を考えると、当時のディズニー首脳陣の判断は正しかったと言える。&lt;br /&gt;
*パーク内は随所に遠近法を利用しており、シンデレラ城と、三大マウンテンと呼ばれるコースター系アトラクション（スペース・マウンテン、ビッグサンダー・マウンテン、スプラッシュ・マウンテン）の最上部は、ほぼ同じ高さである。ちなみに一番高さが高いのはスペースマウンテン。&lt;br /&gt;
*TDLをはじめとする、ディズニーのテーマパークは、世界的に有名な施設であることから多くの[[都市伝説]]、及びそれに類する[[噂]]・[[デマ]]が存在するが、その多くが根拠のないものであると言われている。なお、都市伝説に関する詳細は[[東京ディズニーランドの都市伝説]]の項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
*浦安市は、[[2002年]]より東京ディズニーランドの[[ショーベース]]で[[成人式]]を開催している。これは、新成人で構成される実行委員会からの提案を受け、浦安市がオリエンタルランドと協議した結果、実現したものである。（詳しくは[[浦安市#成人式|浦安市]]を参照されたし。）&lt;br /&gt;
*現在、東京ディズニーランドは年中無休で営業しているが、以前は1年間に数回「休園日」というものが存在した。これは、テーマランドの一つである「[[ワールドバザール]]」が法規上、店舗面積4,098㎡の「第1種大規模小売店舗」に該当するため、[[大規模小売店舗法]]によって休日が規定されていたことが影響している。休園日は主に冬季に設定され、クリスマスなどイベントの飾り付けを行ったり、火災や地震など実際の営業で起こり得る災害を想定した大掛かりな[[防災訓練]]を行ったことがある。[[2000年]][[6月]]に大規模小売店舗法は廃止され、新たに[[大規模小売店舗立地法]]が執行されたことで、現在休園日は設定されていない。&lt;br /&gt;
*[[1989年]][[1月7日]]早朝、[[昭和天皇]]が崩御。しかし、それを知らずに来たゲストがメインエントランス前に集まっていたため、東京ディズニーランドは臨時休園にすることが出来ず、通常通り開園しゲストは入園したものの、パレードを含めほとんどのイベントや東京ディズニーランドバンドなどの生演奏を翌1月8日まで中止した。その際、ミッキーの花壇の両脇にある国旗掲揚塔には、普段の黄色いロゴマークの旗に代わり、日の丸の[[半旗]]が掲揚された。そして、日本政府から同年[[2月24日]]に[[大喪の礼]]を実施すると発表したの受けて、オリエンタルランドはこの日を'''「東京ディズニーランドの臨時休園日」'''にし、既に日付指定して販売した予約チケットを払い戻しすることを決めた。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アクセス ==&lt;br /&gt;
;鉄道&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JR[[京葉線]][[舞浜駅]]下車。徒歩5分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;舞浜リゾートライン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[ディズニーリゾートライン線]][[東京ディズニーランド・ステーション]]下車。徒歩0分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;一般路線バス&lt;br /&gt;
[[東京ベイシティ交通]]&lt;br /&gt;
*[[東京ベイシティ交通#富岡線（4系統）|4系統(富岡線)]]　[[東京ディズニーランド]]⇔見明川団地⇔サンコーポ西口⇔[[順天堂大学|順天堂]]病院前⇔市役所入口郵便局前⇔堀江三丁目⇔[[浦安駅 (千葉県)|浦安駅]]入口&lt;br /&gt;
*[[東京ベイシティ交通#富岡S線（8系統）|8系統(富岡S線)]]　[[東京ディズニーランド]]⇔[[東京ディズニーシー]]⇔見明川団地⇔サンコーポ西口⇔順天堂病院前⇔市役所入口郵便局前⇔堀江三丁目⇔浦安駅入口&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[江戸川区]]環七シャトルバス　2007年4月より2008年3月までの試験運行&lt;br /&gt;
*[[東京ディズニーランド]]⇔[[葛西臨海公園駅]]⇔総合レクリエーション公園⇔[[葛西駅]]⇔古川親水公園⇔[[一之江駅]]⇔[[江戸川区立大杉第二小学校|大杉第二小学校]]⇔[[江戸川区立鹿本中学校|鹿本中学校]]⇔JR[[小岩駅]]&lt;br /&gt;
*[[東京ディズニーランド]]⇔[[葛西臨海公園駅]]⇔総合レクリエーション公園⇔[[葛西駅]]⇔古川親水公園⇔[[一之江駅]]⇔[[江戸川区立大杉第二小学校|大杉第二小学校]]⇔[[江戸川区立上一色中学校|上一色中学校]]⇔奥戸運動場⇔[[青砥駅]]東交差点⇔老健青戸こはるびの里⇔JR[[亀有駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;高速路線バス&lt;br /&gt;
*東京ディズニーシーにも立ち寄る路線&lt;br /&gt;
**昼行便&lt;br /&gt;
***[[新宿駅]]新南口　（[[京成バス]]・[[ジェイアールバス関東]]）&lt;br /&gt;
***[[横浜駅]]東口　（京成バス・[[京浜急行バス]]）&lt;br /&gt;
***[[川崎駅]]東口・[[蒲田駅]]東口　（京成バス・京浜急行バス）&lt;br /&gt;
***[[たまプラーザ駅]]北口　（京成バス・[[東急バス]]）&lt;br /&gt;
***[[東京国際空港|羽田空港]]　（京成バス・京浜急行バス・[[東京空港交通]]・東京ベイシティ交通）&lt;br /&gt;
***[[成田国際空港|成田空港]]　（東京空港交通・東京ベイシティ交通・[[千葉交通]]）&lt;br /&gt;
***[[いわき駅]]　（東京ベイシティ交通・[[新常磐交通]]）&lt;br /&gt;
***[[日立市]]役所前　（[[日立電鉄バス]]）&lt;br /&gt;
***[[鹿島神宮駅]]　（[[関東鉄道]]）&lt;br /&gt;
**夜行便&lt;br /&gt;
***[[名古屋駅]]桜通口　（京成バス・[[ジェイアール東海バス]]）&lt;br /&gt;
***[[京都駅]]中央口・[[奈良駅]]([[ドリーム奈良号]])　（[[ジェイアールバス関東]]・[[西日本ジェイアールバス]]）&lt;br /&gt;
***[[京都駅]]八条口　（京成バス・[[京阪バス]]）&lt;br /&gt;
***[[大阪駅]]桜橋口([[ドリーム大阪号]])　（[[ジェイアールバス関東]]・[[西日本ジェイアールバス]]）&lt;br /&gt;
***大阪（梅田）　（京成バス・[[阪急バス]]）&lt;br /&gt;
***大阪・神戸三宮　（京成バス・[[阪神バス]]）&lt;br /&gt;
***[[近鉄奈良駅]]　（京成バス・[[奈良交通]]）&lt;br /&gt;
***南海[[和歌山市駅]]・ＪＲ[[和歌山駅]]・[[南海堺駅]]　（京成バス・[[和歌山バス]]&lt;br /&gt;
*東京ディズニーランドのみ止まる路線&lt;br /&gt;
**四国[[松山駅 (愛媛県)|松山駅]]　（ジェイアールバス関東・[[ジェイアール四国バス]]）&lt;br /&gt;
*休止になった路線&lt;br /&gt;
**[[仙台駅]]　（[[成田空港交通]]・[[宮城交通]] 2006年6月29日まで 千葉～仙台間の路線自体は存続しているが、現在の最寄り停留所は[[西船橋駅]]となった）&lt;br /&gt;
**[[古河市]]役所入口・[[下妻駅]]　（京成バス・[[関東鉄道]]・[[関鉄パープルバス]] 2006年3月31まで）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;車&lt;br /&gt;
*最寄りの高速出口&lt;br /&gt;
**[[首都高速道路湾岸線]][[浦安出入口]]（西行・東行）&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線[[葛西出入口]]（東行）&lt;br /&gt;
*最寄りの高速入口&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線[[舞浜入口]]（西行）&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線葛西出入口（西行）&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線浦安出入口（西行・東行）&lt;br /&gt;
*駐車場&lt;br /&gt;
:駐車場については[[東京ディズニーリゾートの駐車場#東京ディズニーランドパーキング|東京ディズニーリゾートの駐車場、東京ディズニーランド]]を参照のこと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バス・ターミナル===&lt;br /&gt;
*1番乗り場　高速バス　[[新宿駅]]南口行・[[横浜駅]]東口行&lt;br /&gt;
*2番乗り場　高速バス　&lt;br /&gt;
*3番乗り場　[[東京ディズニーリゾート・ディズニーホテル|ディズニーホテル]]　[[ディズニーアンバサダーホテル]]&lt;br /&gt;
*4番乗り場　[[東京ディズニーリゾート・オフィシャルホテル|オフィシャルホテル]]　[[サンルートプラザ東京]]&lt;br /&gt;
*5番乗り場　[[東京ディズニーリゾート・パートナーホテル|パートナーホテル]]&lt;br /&gt;
*6番乗り場　パートナーホテル&lt;br /&gt;
*7番乗り場　パートナーホテル&lt;br /&gt;
*8番乗り場　高速バス　[[羽田空港]]行　[[成田空港]]行&lt;br /&gt;
*9番乗り場　高速バス 環七シャトルバス&lt;br /&gt;
*10番乗り場　[[東京ディズニーリゾート・グッドネイバーホテル|グッドネイバーホテル]]等&lt;br /&gt;
*11番乗り場　グッドネイバーホテル　[[東京ベイ有明ワシントンホテル]]等&lt;br /&gt;
*12番乗り場　グッドネイバーホテル　[[ホテルスプリングス幕張]]等&lt;br /&gt;
*13番乗り場　グッドネイバーホテル　&lt;br /&gt;
*14番乗り場　臨時駐車場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オフィシャルスポンサー==&lt;br /&gt;
===現在のスポンサー===&lt;br /&gt;
*[[NTTドコモ|株式会社NTTドコモ]]&lt;br /&gt;
*:[[ディズニー・ドリームス・オン・パレード&amp;quot;ムービン・オン&amp;quot;]]&lt;br /&gt;
*[[キッコーマン|キッコーマン株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ポリネシアンテラス・レストラン&lt;br /&gt;
*[[キリンビール|キリンビール株式会社]]&lt;br /&gt;
*:カリブの海賊&lt;br /&gt;
*:ロイヤルストリート・ベランダ&lt;br /&gt;
*[[講談社|株式会社講談社]]&lt;br /&gt;
*:トゥーンタウン&lt;br /&gt;
*[[JCB|株式会社ジェーシービー]]&lt;br /&gt;
*:ミクロアドベンチャー!&lt;br /&gt;
*[[新光証券|新光証券株式会社]]&lt;br /&gt;
*:魅惑のチキルーム &amp;quot;ゲット・ザ・フィーバー!&amp;quot;&lt;br /&gt;
*[[新日本石油|新日本石油株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ジャングルクルーズ&lt;br /&gt;
*[[第一生命|第一生命保険相互会社]]&lt;br /&gt;
*:ビッグサンダー・マウンテン&lt;br /&gt;
*:ベビーカー＆車イス・レンタル&lt;br /&gt;
*[[コスモ石油|コスモ石油株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ミッキーマウスレビュー&lt;br /&gt;
*[[タカラトミー|株式会社タカラトミー]]&lt;br /&gt;
*:ウエスタンリバー鉄道&lt;br /&gt;
*[[野村証券|株式会社野村証券]]&lt;br /&gt;
*:白雪姫と七人のこびと&lt;br /&gt;
*[[日本航空インターナショナル|株式会社日本航空インターナショナル]]&lt;br /&gt;
*:スタージェット&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ|日本コカ・コーラ株式会社]]&lt;br /&gt;
*:[[スペース・マウンテン]]&lt;br /&gt;
*:リフレッシュメントコーナー&lt;br /&gt;
*:トゥモローランド・テラス&lt;br /&gt;
*[[日本通運|日本通運株式会社]]&lt;br /&gt;
*:宅配センター&lt;br /&gt;
*[[明治製菓|明治製菓株式会社]]&lt;br /&gt;
*:空飛ぶダンボ&lt;br /&gt;
*[[日本ユニシス|日本ユニシス株式会社]]&lt;br /&gt;
*:[[東京ディズニーランド・エレクトリカルパレード・ドリームライツ]]&lt;br /&gt;
*[[ハウス食品|ハウス食品株式会社]]&lt;br /&gt;
*:カントリーベア・シアター&lt;br /&gt;
*:ハングリーベア・レストラン&lt;br /&gt;
*:マイルロングバー&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム|富士フイルム株式会社]]&lt;br /&gt;
*:バズ・ライトイヤーのアストロブラスター&lt;br /&gt;
*:カメラセンター&lt;br /&gt;
*:ファンタジーランド・カメラショップ&lt;br /&gt;
*:[[スプラッシュダウン・フォト]]&lt;br /&gt;
*[[ブリヂストン|株式会社ブリヂストン]]&lt;br /&gt;
*:グランドサーキット・レースウェイ&lt;br /&gt;
*[[松下電器|松下電器産業株式会社]]&lt;br /&gt;
*:スター・ツアーズ&lt;br /&gt;
*[[三井不動産|三井不動産株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ショーベース&lt;br /&gt;
*[[スズキ自動車|スズキ自動車株式会社]]&lt;br /&gt;
*:モンスターズインク・ライド＆ゴーシーク&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車|トヨタ自動車株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ピノキオの冒険旅行&lt;br /&gt;
*[[三井ホーム|三井ホーム株式会社]]&lt;br /&gt;
*:アリスのティーパーティー&lt;br /&gt;
*[[カゴメ|カゴメ株式会社]]&lt;br /&gt;
*:プーさんのハニーハント&lt;br /&gt;
*[[明治乳業|明治乳業株式会社]]&lt;br /&gt;
*:スウィートハート・カフェ&lt;br /&gt;
*:クリスタルパレス・レストラン&lt;br /&gt;
*:アイスクリームコーン&lt;br /&gt;
*:ソフトランディング&lt;br /&gt;
*:アイスクリームワゴン&lt;br /&gt;
*:ベビーセンター&lt;br /&gt;
*:トゥーンタウン・ベビーセンター&lt;br /&gt;
*[[山崎製パン|山崎製パン株式会社]]&lt;br /&gt;
*:イーストサイド・カフェ&lt;br /&gt;
*[[UCC上島珈琲|UCC上島珈琲株式会社]]&lt;br /&gt;
*:センターストリート・コーヒーハウス&lt;br /&gt;
*[[ユーハイム|株式会社ユーハイム]]&lt;br /&gt;
*:スイスファミリー・ツリーハウス&lt;br /&gt;
*:ペイストリーパレス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去の主なスポンサー===&lt;br /&gt;
*[[日産自動車]]（[[1992年]][[10月]]～[[2006年]][[9月3日]]）&lt;br /&gt;
*:スプラッシュ・マウンテン&lt;br /&gt;
*[[森永製菓|森永製菓株式会社]]（[[1983年]][[4月15日]]～[[2006年]][[9月3日]]）&lt;br /&gt;
*:キャッスルカルーセル&lt;br /&gt;
*[[日本ヒルズ・コルゲート|日本ヒルズ・コルゲート株式会社]]（不明～[[2006年]][[9月3日]]）&lt;br /&gt;
*:ペットクラブ&lt;br /&gt;
*[[日本水産|日本水産株式会社]]（[[1983年]][[4月15日]]～[[2006年]][[9月3日]]）&lt;br /&gt;
*:蒸気船マークトウェイン号&lt;br /&gt;
*[[セイコー|セイコー株式会社]]（[[1983年]][[4月15日]]～[[2006年]][[9月3日]]）&lt;br /&gt;
*:ニューセンチュリー・クロックショップ&lt;br /&gt;
*[[セコム]]（[[1998年]][[3月20日]]～[[2003年]][[3月20日]]）&lt;br /&gt;
*:ホーンテッド・マンション&lt;br /&gt;
*[[そごう]]　（[[1983年4月15日]]～[[2008年4月15日]])&lt;br /&gt;
　イッツ・ア・スモールワールド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ウォルト・ディズニー]]&lt;br /&gt;
* [[東京ディズニーランド カウントダウン・プレビューナイト]]&lt;br /&gt;
* [[東京ディズニーランド ディズニー・パーティーエクスプレス!]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tokyodisneyresort.co.jp/tdl/ 東京ディズニーランド・オフィシャル・ウェブサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.unisys.co.jp/Dreamlights/ 東京ディズニーランド・エレクトリカルパレード・ドリームライツ：日本ユニシス（公式スポンサー）]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujifilm.co.jp/disneyland/index.html バズ・ライトイヤーのアストロ・ブラスター：富士フイルム（公式スポンサー）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Template:東京ディズニーリゾート}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:東京ディズニーリゾート|*とうきようていすにいらんと]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京ディズニーランド|**とうきようていすにいらんと]]&lt;br /&gt;
[[Category:ディズニーのテーマパーク|とうきようていすにいらんと]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県の建築物・観光名所|とうきようていすにいらんと]]&lt;br /&gt;
[[Category:浦安市|とうきようていすにいらんと]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.12.246.132</name></author>	</entry>

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				<updated>2010-11-14T05:54:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.12.246.132: /* 現在のスポンサー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Wikipedia/Ja|東京ディズニーシー}}&lt;br /&gt;
'''東京ディズニーシー'''（'''とうきょうディズニーシー'''、''Tokyo DisneySea'' ：略称'''TDS'''）は、[[東京ディズニーランド]]などと共に[[東京ディズニーリゾート]]を形成する、海をテーマにした[[ディズニーパーク]]であり、日本を代表する[[テーマパーク]]の一つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==施設==&lt;br /&gt;
* 名称：'''東京ディズニーシー'''　Tokyo DisneySea Park&lt;br /&gt;
* 所在地：[[千葉県]][[浦安市]][[舞浜]]&lt;br /&gt;
* 開園日：[[2001年]][[9月4日]]&lt;br /&gt;
* 経営・運営：[[オリエンタルランド]]&lt;br /&gt;
* キャッチフレーズ：「'''冒険とイマジネーションの海へ'''」 Where Adventure and Imagination Set Sail&lt;br /&gt;
* シンボル：'''[[ディズニーシー・アクアスフィア]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建設時の概要==&lt;br /&gt;
当初は日本で2番目のディズニーパークとして、[[アメリカ合衆国]][[フロリダ州]][[オーランド]]の[[ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート]]や[[フランス]]の[[ディズニーランド・リゾート・パリ]]にもある映画スタジオ系施設を建設する予定であった。しかしマーケティングの結果、日本では映画文化に馴染みがないという判断から、[[1993年]]に世界のディズニーテーマパークで初めての海をテーマにした施設に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは[[ロサンゼルス]]の[[ロングビーチ (カリフォルニア州)|ロングビーチ]]に開園の予定であったものの、地元自治体の賛同を得られずに計画が頓挫してしまった施設「[[ディズニーシー]]」（仮称）のコンセプトを流用したものであるが、日本導入にあたっては東京ディズニーリゾートを経営・運営する[[オリエンタルランド]]が一部で関わり新たに企画・開発されたもので、開園当初の東京ディズニーランドの様に「全てが米国版の導入・アレンジ」という訳ではない。[[1998年]][[10月22日]]に着工式が行われ、着工時のオープンまでの予定総事業費は約3380億円とされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==パーク==&lt;br /&gt;
園内はコンセプトごとに「'''テーマポート'''」と呼ぶ7つのエリアに分かれ、テーマに合わせたアトラクションや[[レストラン]]が置かれている。[[東京ディズニーランド]]とは異なり、[[ビール]]や[[ワイン]]などの[[アルコール飲料]]の販売があるなど、客層を大人も視野に入れた設定にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ミッキーマウス]]を始めとする著名なディズニーキャラクターの他、[[リトル・マーメイド]]や[[アラジン (映画)|アラジン]]など、東京ディズニーシーのコンセプトに沿ったディズニーキャラクターの出迎え（キャラクターグリーティング）がある。なお、ミッキーやその仲間たちは、居住場所が[[東京ディズニーランド]]のトゥーンタウンになっているため、東京ディズニーシーへは「親善大使」という形で出演している。そのため、キャラクターに会う確率は、東京ディズニーランドのほうが高くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
園内のショップについては[[東京ディズニーシーのショップ]]を、レストランについては[[東京ディズニーシーのレストラン]]を、園内外のサービス施設については[[東京ディズニーシーのサービス施設]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、東京ディズニーシーのチケット料金（東京ディズニーリゾート共通）は、[[東京ディズニーリゾートのパスポート]]、[[東京ディズニーリゾート#今後の計画]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===メディテレーニアンハーバー===&lt;br /&gt;
'''メディテレーニアンハーバー'''(''Mediterranean Harbor'')は[[南ヨーロッパ]]の港町をテーマとしている。[[メディテレーニアンハーバー]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アメリカンウォーターフロント===&lt;br /&gt;
'''アメリカンウォーターフロント'''(''American Waterfront'')はアメリカの港をテーマとしている。実際には、パーク敷地内と[[東京湾]]の間には道路や歩道と[[舞浜リゾートラインディズニーリゾートライン線|ディズニーリゾートライン]]の線路などがあるのだが、[[東京湾]]のみが見えるように設計されており、[[借景]]の効果を得ている。詳細は[[アメリカンウォーターフロント]]を参照。&lt;br /&gt;
====ニューヨーク====&lt;br /&gt;
20世紀初頭のニューヨークの町並みや港をイメージしたエリア。埠頭には豪華客船・S.S.コロンビア号が停泊（本物の船舶ではない）しており、このエリアのシンボルになっている。[[ブロードウェイ]](''Broadway''),[[ティン・パン・アレー]](''Tin Pan Alley'')といったニューヨークに実在する地名を模した造りもある。&lt;br /&gt;
====ケープコッド====&lt;br /&gt;
'''ケープコッド'''(''[[w:Cape Cod|Cape Cod]]'')は、アメリカ北東部[[マサチューセッツ州]]に実在する同名の漁村をイメージしたエリア。モデルとなった地域は、[[ジョン・F・ケネディ|ケネディ]]家の別荘があるなど避暑地として知られる。ここの灯台、ハリケーンポイントライトハウスは夜になると、点灯し、素晴しい眺めとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケープ=[[岬]]、コッド=[[鱈]]という意味である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポートディスカバリー===&lt;br /&gt;
'''ポートディスカバリー'''(''Port Discovery'')は20世紀初頭の[[サイエンス・フィクション|SF]]小説世界をモチーフにした、未来都市の港をテーマとしている。アメリカンウォーターフロントと同様に東京湾を借景として利用している。詳細は[[ポートディスカバリー]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ミステリアスアイランド===&lt;br /&gt;
'''ミステリアスアイランド'''(''Mysterious Island'')は、[[ジュール・ヴェルヌ]]のSF小説世界をモチーフにした、1873年の南太平洋の火山島をテーマとしている。園内のシンボル的存在である「プロメテウス火山」はここに存在しており、『[[海底二万リーグ|海底二万マイル]]』に登場する潜水艦・[[ノーチラス号]]などが再現されている。詳細は[[ミステリアスアイランド]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===マーメイドラグーン===&lt;br /&gt;
'''マーメイドラグーン'''(''Mermaid Lagoon'')は、映画『[[リトル・マーメイド]]』の世界をモチーフにした、[[人魚姫|人魚]]の海底王国をテーマとしている。詳細は[[マーメイドラグーン]]を参照。&lt;br /&gt;
====アンダー・ザ・シー====&lt;br /&gt;
'''アンダー・ザ・シー'''(''Under the Sea'')は、海底世界（'''トリトン・キングダム'''）をイメージした屋内施設のエリア。&lt;br /&gt;
====アバブ・ザ・シー====&lt;br /&gt;
'''アバブ・ザ・シー'''(''Above the Sea'')は、海上/海面世界をイメージした屋外施設のエリア。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ロストリバーデルタ===&lt;br /&gt;
'''ロストリバーデルタ'''(''Lost River Delta'')は、1930年代の古代文明の[[遺跡]]発掘現場をモチーフにした、[[中央アメリカ]]の[[熱帯雨林]]地域をテーマとしている。中央を流れる河（ロストリバー）によって二つに分断されている。[[ロストリバーデルタ]]参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アラビアンコースト===&lt;br /&gt;
'''アラビアンコースト'''(''Arabian Coast'')は、映画『[[アラジン (映画)|アラジン]]』に登場する魔人ジーニーが作り出した[[千夜一夜物語|アラビアンナイト]]の世界をモチーフにした、[[イスラム王朝|中世アラビア文明]]風の都市をテーマとしている。詳しくは[[アラビアンコースト]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アトラクションとエンターテイメント ==&lt;br /&gt;
[[東京ディズニーシーのアトラクション]]および[[東京ディズニーシーのエンターテイメント]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==trivia==&lt;br /&gt;
===TDS5周年公式テーマソング===&lt;br /&gt;
* 女性歌手の[[MISIA]]が、開園5周年の公式テーマソング「Sea of Dreams～Tokyo DisneySea 5th Anniversary Theme Song～」を歌うことになったが、これはTDSのファンでもあるMISIA側とディズニーが「夢と感動を伝えたい」という考えで一致したことによるもの。ちなみにディズニーテーマパークの公式テーマソングを特定の日本人歌手が歌うのは初めて。また、5周年期間中だった[[ニューイヤーズ・イヴ・セレブレーション|ニューイヤーズ・イヴ・セレブレーション2007]]では、メディテレーニアンハーバー・カウントダウン・セレブレーションにMISIAがサプライズゲストとして登場し、この曲を生で披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===マーメイドラグーン===&lt;br /&gt;
* 当初、[[東京ディズニーランド]]の[[東京ディズニーランド#トゥーンタウン|トゥーンタウン]]のように、エリア全体にスポンサーがつくことが予定されていた。しかし、そのスポンサー契約を結んでいた[[そごう]]が、[[2000年]][[9月7日]]、[[民事再生法]]のもと経営再建中であり、新たな出費はなるべく避けたいとの意向から、契約を解除することとなってしまったのである。なお、この契約は「マーメイドラグーン」にそごうのロゴを表示し、ディズニーシーのロゴマークをそごうの広告などの営業活動に使用できるものだったという。その後、オリエンタルランドはそごうに代わる新たなスポンサーを模索したが、結局スポンサーなしのまま、現在に至っている。現在、そごうは、S.S.コロンビア号（アメリカンウォーターフロント内にある船）の真横に設置されている「ドックサイド・ステージ」のスポンサーになっているが、これは民事再生法の手続きが完了した、東京ディズニーシーオープン後に、スポンサーについたものである。&lt;br /&gt;
===アラビアンコースト===&lt;br /&gt;
* [[#アラビアンコースト|アラビアンコースト]]と[[#マーメイドラグーン|マーメイドラグーン]]とは橋で連絡しているが、この橋を'''キングダムブリッジ'''(''Kingdom Bridge'')と呼ぶ。&lt;br /&gt;
===ロストリバーデルタ===&lt;br /&gt;
* [[ロストリバーデルタ#Trivia]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
===ポートディスカバリー===&lt;br /&gt;
*ポートディスカバリーでは、潜水艇による海底レースが開催されているという設定がある。ポートディスカバリーの海に停泊している魚型の潜水艇には、この海底レースに出走しようとしているものもある。&lt;br /&gt;
*[[東京ディズニーシーのレストラン#ホライズンベイ・レストラン|ホライズンベイ・レストラン]]入口の天井からは、昨年の海底レースで優勝した潜水艇'''MOLA 8'''が展示されている。また、店内には優勝トロフィーが飾られている。MOLAとは[[マンボウ]]の学名。&lt;br /&gt;
===シーソルトアイス===&lt;br /&gt;
* [[バニラアイス]]に[[塩]]の入ったこのアイスは、貝殻の形をしたケースに入ってる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームソフト『[[キングダムハーツII]]』にも登場しているが、そちらは水色のアイスキャンデーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アクセス ==&lt;br /&gt;
;鉄道&lt;br /&gt;
JR[[京葉線]][[舞浜駅]]下車。徒歩20分&lt;br /&gt;
* 下記[[ディズニーリゾートライン線]]への乗客誘導の為か、舞浜駅前には入園ゲートまで徒歩で行く案内が無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;舞浜リゾートライン&lt;br /&gt;
[[ディズニーリゾートライン線]][[東京ディズニーシー・ステーション駅|東京ディズニーシー・ステーション]]下車。徒歩0分&lt;br /&gt;
* 尚、多客時には[[舞浜駅]]の乗り換え駅である[[リゾートゲートウェイ・ステーション駅]]からリゾートラインに乗車するのに数十分待たなければならない事がある。その場合は上記の様に舞浜駅から徒歩で行った方が早い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;一般路線バス&lt;br /&gt;
*[[東京ベイシティ交通]]&lt;br /&gt;
**[[東京ベイシティ交通#富岡S線（8系統）|8系統(富岡S線)]]　[[東京ディズニーランド]]⇔[[東京ディズニーシー]]⇔見明川団地⇔サンコーポ西口⇔[[順天堂大学|順天堂]]病院前⇔市役所入口郵便局前⇔堀江三丁目⇔[[浦安駅 (千葉県)|浦安駅]]入口&lt;br /&gt;
**[[東京ベイシティ交通#舞浜リゾート線（12系統）|舞浜リゾート線（12系統）]]　[[舞浜駅]]⇔サンルートプラザ東京⇔東急ホテル・ヒルトンホテル⇔シェラトンホテル・ホテルオークラ⇔[[東京ディズニーシー]]⇔見明川団地⇔サンコーポ西口⇔順天堂病院前⇔市役所入口郵便局前⇔堀江三丁目⇔浦安駅入口&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[江戸川区]]環七シャトルバス　2007年4月より2008年3月までの試験運行&lt;br /&gt;
**[[東京ディズニーシー]]⇔[[葛西臨海公園駅]]⇔総合レクリエーション公園⇔[[葛西駅]]⇔古川親水公園⇔[[一之江駅]]⇔[[江戸川区立大杉第二小学校|大杉第二小学校]]⇔[[江戸川区立鹿本中学校|鹿本中学校]]⇔JR[[小岩駅]]&lt;br /&gt;
**[[東京ディズニーシー]]⇔[[葛西臨海公園駅]]⇔総合レクリエーション公園⇔[[葛西駅]]⇔古川親水公園⇔[[一之江駅]]⇔[[江戸川区立大杉第二小学校|大杉第二小学校]]⇔[[江戸川区立上一色中学校|上一色中学校]]⇔奥戸運動場⇔[[青砥駅]]東交差点⇔老健青戸こはるびの里⇔JR[[亀有駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;高速バス &lt;br /&gt;
*昼行便&lt;br /&gt;
**[[新宿駅]]新南口　（[[京成バス]]・[[ジェイアールバス関東]]）&lt;br /&gt;
**[[横浜駅]]東口　（京成バス・[[京浜急行バス]]）&lt;br /&gt;
**[[川崎駅]]東口・[[蒲田駅]]東口　（京成バス・京浜急行バス）&lt;br /&gt;
**[[たまプラーザ駅]]北口　（京成バス・[[東急バス]]）&lt;br /&gt;
**[[東京国際空港|羽田空港]]　（京成バス・京浜急行バス・[[東京空港交通]]・東京ベイシティ交通）&lt;br /&gt;
**[[成田国際空港|成田空港]]　（東京空港交通・東京ベイシティ交通・[[千葉交通]]）&lt;br /&gt;
**[[いわき駅]]　（東京ベイシティ交通・[[新常磐交通]]）&lt;br /&gt;
**[[日立市]]役所前　（[[日立電鉄バス]]）&lt;br /&gt;
**[[鹿島神宮駅]]　（[[関東鉄道]]）&lt;br /&gt;
*夜行便&lt;br /&gt;
**[[名古屋駅]]桜通口　（京成バス・[[ジェイアール東海バス]]）&lt;br /&gt;
**[[京都駅]]中央口・[[奈良駅]]([[ドリーム奈良号]])　（[[ジェイアールバス関東]]・[[西日本ジェイアールバス]]）&lt;br /&gt;
**[[京都駅]]八条口　（京成バス・[[京阪バス]]）&lt;br /&gt;
**[[大阪駅]]桜橋口([[ドリーム大阪号]])　（[[ジェイアールバス関東]]・[[西日本ジェイアールバス]]）&lt;br /&gt;
**大阪（梅田）　（京成バス・[[阪急バス]]）&lt;br /&gt;
**大阪・神戸三宮　（京成バス・[[阪神バス]]）&lt;br /&gt;
**[[近鉄奈良駅]]　（京成バス・[[奈良交通]]）&lt;br /&gt;
**南海[[和歌山市駅]]・ＪＲ[[和歌山駅]]・[[南海堺駅]]　（京成バス・[[和歌山バス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※なお、JRバスのみで運行する路線（ドリーム奈良、大阪、高松・松山号）は東京ディズニーシーには立ち寄らないので注意が必要である。 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
*休止になった路線 &lt;br /&gt;
**[[仙台駅]]（[[成田空港交通]]・[[宮城交通]] 2006年6月29日まで 千葉～仙台間の路線自体は存続しているが、現在の最寄り停留所は[[西船橋駅]]なった） &lt;br /&gt;
**[[古河市]]役所入口・[[下妻駅]]（京成バス・関東鉄道・[[関鉄パープルバス]] 2006年3月31まで） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;車&lt;br /&gt;
*最寄りの高速出口&lt;br /&gt;
**[[首都高速道路湾岸線]][[浦安出入口]]（西行・東行）&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線[[葛西出入口]]（東行）&lt;br /&gt;
*最寄りの高速入口&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線[[舞浜入口]]（西行）&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線葛西出入口（西行）&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線浦安出入口（西行・東行）&lt;br /&gt;
*駐車場&lt;br /&gt;
:駐車場については[[東京ディズニーリゾートの駐車場#東京ディズニーシーパーキング|東京ディズニーリゾートの駐車場、東京ディズニーシー]]を参照のこと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==変遷==&lt;br /&gt;
''期間限定で開催されたイベントについては、[[過去に東京ディズニーシーで開催されたスペシャルイベント]]を参照してください。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2000年]]&lt;br /&gt;
**[[1月27日]]　参加企業14社（第1期）が決定（後に、[[そごう]]は撤退）&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　「東京ディズニーシー・スペシャルプレビュー」開催（東京ディズニーランド内「ディズニーギャラリー」～翌年[[9月3日]]まで）&lt;br /&gt;
**[[6月25日]]　参加企業4社（第2期）が決定&lt;br /&gt;
**[[11月15日]]　参加企業3社（第3期）が決定&lt;br /&gt;
*[[2001年]]&lt;br /&gt;
**[[1月15日]]　チケット料金体系が決定&lt;br /&gt;
**[[1月18日]]　注水式&lt;br /&gt;
**[[3月14日]]　[[日本ヒルズ・コルゲート]]が参加企業に&lt;br /&gt;
**[[3月23日]]　開業日が決定&lt;br /&gt;
**[[4月4日]]　[[講談社]]が参加企業に&lt;br /&gt;
**[[4月17日]]　オープニング・キャスト（スタッフ）募集が開始&lt;br /&gt;
**[[4月25日]]　[[NTTドコモ]]が参加企業に&lt;br /&gt;
**[[5月5日]]　団体向けチケット予約が開始（[[旅行代理店]]）&lt;br /&gt;
**[[5月21日]]　全施設の概要が決定&lt;br /&gt;
**[[6月5日]]　個人向けチケット予約が開始（旅行代理店）&lt;br /&gt;
**[[6月11日]]　[[キッコーマン]]が参加企業に&lt;br /&gt;
**[[6月27日]]　[[日産自動車]]が参加企業に&lt;br /&gt;
**[[8月1日]]　報道関係者向けプレビューが開始&lt;br /&gt;
**[[8月4日]]　前売りチケットの販売が開始&lt;br /&gt;
**[[8月11日]]　各種プレビューが開始&lt;br /&gt;
***8月11・12・18・19日　浦安市民対象&lt;br /&gt;
***8月13～17日　オリエンタルランド株主対象&lt;br /&gt;
***20～31日　参加企業関係者対象&lt;br /&gt;
***25～31日　「ディズニー・サマー・サプライズ」当選ゲスト対象など&lt;br /&gt;
**[[8月21日]]　テレビ[[CM]]の放映が開始&lt;br /&gt;
**[[9月2日]]　「プレミア・パーティー」開催&lt;br /&gt;
**[[9月4日]]　開園（グランドオープン）&lt;br /&gt;
*[[2002年]]&lt;br /&gt;
**[[7月7日]]　1,000万人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
**[[11月8日]]　東京ディズニーランド、東京ディズニーシー合わせて3億人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
*[[2003年]]&lt;br /&gt;
**[[4月16日]]　[[ブリヂストン]]が参加企業に&lt;br /&gt;
**[[11月4日]]　「[[ウォーターフロントパーク]] 」オープン&lt;br /&gt;
*[[2004年]]&lt;br /&gt;
**[[4月22日]]　「[[ディズニーシー・シンフォニー]] 」終演&lt;br /&gt;
**[[7月17日]]　「[[東京ディズニーシーのエンターテイメント#ブラヴィッシーモ!|ブラヴィッシーモ!]]」 スタート&lt;br /&gt;
*[[2005年]]&lt;br /&gt;
**[[4月17日]]　「[[東京ディズニーシーのアトラクション#アリエルのグリーティンググロット|アリエルのグリーティンググロット]]」オープン&lt;br /&gt;
**[[7月21日]]　「[[東京ディズニーシーのアトラクション#レイジングスピリッツ|レイジングスピリッツ]]」オープン&lt;br /&gt;
*[[2006年]]&lt;br /&gt;
**[[5月7日]]　「[[ポルト・パラディーゾ・ウォーターカーニバル]]」 終演&lt;br /&gt;
**[[6月19日]]　「[[セイル・アウェイ]] 」終演&lt;br /&gt;
**[[7月4日]]　「[[東京ディズニーシーで終了したエンターテイメント#アンコール!|アンコール!]] 」終演&lt;br /&gt;
**[[7月9日]]　「[[東京ディズニーシーのエンターテイメント#リドアイル・ミート&amp;amp;スマイル|リドアイル・ミート&amp;amp;スマイル]] 」終演&lt;br /&gt;
**[[7月14日]]　「[[東京ディズニーシーのエンターテイメント#レジェンド・オブ・ミシカ|レジェンド・オブ・ミシカ]] 」他、[[東京ディズニーシーのエンターテイメント|新規エンターテイメント]] スタート&lt;br /&gt;
**[[9月1日]]　パスポート料金改定。詳細は[[東京ディズニーリゾートのパスポート#パスポートの料金の変遷]]を参照。&lt;br /&gt;
**[[9月4日]]　「[[タワー・オブ・テラー]]」 正式オープン&lt;br /&gt;
**[[11月1日]]　[[東京ディズニーランド]]、東京ディズニーシー合わせて4億人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
*[[2007年]]&lt;br /&gt;
**[[3月28日]]　「シンドバット・セブン・ヴォヤッジ」が「[[シンドバッド・ストーリーブック・ヴォヤッジ]]」になってリニューアルオープン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オフィシャルスポンサー==&lt;br /&gt;
===現在のスポンサー===&lt;br /&gt;
*[[NTTドコモ|株式会社NTTドコモ]]&lt;br /&gt;
*:ブラヴィシーモ&lt;br /&gt;
*[[キッコーマン|キッコーマン株式会社]]&lt;br /&gt;
*:レストラン櫻&lt;br /&gt;
*[[キリンビール|キリンビール株式会社]]&lt;br /&gt;
*:タワー・オブ・テラー&lt;br /&gt;
*:Ｓ．Ｓ．コロンビア号・ダイニングルーム&lt;br /&gt;
*:テディ・ルーズヴェルト・ラウンジ&lt;br /&gt;
*[[講談社|株式会社講談社]]&lt;br /&gt;
*:レジェンド・オブ・ミシカ&lt;br /&gt;
*[[JCB|株式会社ジェーシービー]]&lt;br /&gt;
*:ストームライダー&lt;br /&gt;
*[[新日本石油|新日本石油株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ディズニーシー・トランジットスチーマーライン&lt;br /&gt;
*[[そごう|株式会社そごう]]&lt;br /&gt;
*:ドックサイドステージ&lt;br /&gt;
*[[第一生命|第一生命保険相互会社]]&lt;br /&gt;
*:センター・オブ・ジ・アース&lt;br /&gt;
*:ベビーカー＆車イス・レンタル&lt;br /&gt;
*[[タカラトミー|株式会社タカラトミー]]&lt;br /&gt;
*:ディズニーシー・エレクトリック・レールウェイ&lt;br /&gt;
*[[日本航空インターナショナル|株式会社日本航空インターナショナル]]&lt;br /&gt;
*:ブロードウェー・ミュージック・シアター&lt;br /&gt;
*[[セコム|セコム株式会社]]&lt;br /&gt;
*:マーメイド・シアター&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ|日本コカ・コーラ株式会社]]&lt;br /&gt;
*:海底２万マイル&lt;br /&gt;
*:ケープコッド・クックオフ&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車|トヨタ自動車株式会社]]&lt;br /&gt;
*:タートル・トーク&lt;br /&gt;
*[[日本通運|日本通運株式会社]]&lt;br /&gt;
*:シンドバット・セブンヴォヤッジ&lt;br /&gt;
*:宅配センター&lt;br /&gt;
*[[日本ユニシス|日本ユニシス株式会社]]&lt;br /&gt;
*:フォートレス・エクスプロレーション&lt;br /&gt;
*[[ハウス食品|ハウス食品株式会社]]&lt;br /&gt;
*:カスパ・フードコート&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム|富士フイルム株式会社]]&lt;br /&gt;
*:マジックランプシアター&lt;br /&gt;
*:カメラセンター&lt;br /&gt;
*[[ブリヂストン|株式会社ブリヂストン]]&lt;br /&gt;
*:ハンガーステージ&lt;br /&gt;
*[[プリマハム|プリマハム株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ユカタン・ベースキャンプ・グリル&lt;br /&gt;
*[[松下電器産業|松下電器産業株式会社（PANASONIC）]]&lt;br /&gt;
*:インディ・ジョーンズ・アドベンチャー「クリスタルスカルの魔宮」&lt;br /&gt;
*[[明治乳業|明治乳業株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ザンビーニ・ブラザーズ・リストランテ&lt;br /&gt;
*:アイスクリームワゴン&lt;br /&gt;
*:ベビーセンター&lt;br /&gt;
*[[山崎製パン|山崎製パン株式会社]]&lt;br /&gt;
*:セイリングデイ・ブッフェ&lt;br /&gt;
*[[UCC上島珈琲|UCC上島珈琲株式会社]]&lt;br /&gt;
*:カフェ・ポルトフィーノ&lt;br /&gt;
*:マンマ・ビスコッティーズ・ベーカリー&lt;br /&gt;
*[[ユーハイム|株式会社ユーハイム]]&lt;br /&gt;
*:ヴェネチアン・ゴンドラ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去の主なスポンサー===&lt;br /&gt;
*[[日産自動車]]（2001/09～2006/09）&lt;br /&gt;
*:ビックシティ・ビークル&lt;br /&gt;
*[[日本ヒルズ・コルゲート|日本ヒルズ・コルゲート株式会社]]（～2006/09）&lt;br /&gt;
*:ペットクラブ&lt;br /&gt;
*[[日本水産|日本水産株式会社]]（2001/09～2006/09）&lt;br /&gt;
*:ホライズン・ベイ・レストラン&lt;br /&gt;
*[[セイコー|セイコー株式会社]]（2001/09～2006/09）&lt;br /&gt;
*:ロミオ・ウォッチ＆ジュエリー&lt;br /&gt;
*[[森永製菓|森永製菓株式会社]]（2001/09～2006/09）&lt;br /&gt;
*:キャラバンカルーセル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件・事故 ==&lt;br /&gt;
*[[2001年]][[11月11日]]の午後4時35分ごろ、[[東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ]]のテラスに取り付けられていたクリスマス用のイルミネーションが発火し火災が発生。　ボヤで済んだものの、一時園内のゲストに対し避難指示が行われる事態となった。&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[10月22日]]の午後3時ごろ、東京ディズニーシー全域で大規模な停電が発生。園内のアトラクションのほとんどが運休になった。結局、午後10時を予定していた閉園時間を4時間繰上げて午後6時に閉園。シーに入園していたゲストにはチケット料金の払い戻しか次回の入園が無料になる優待パスポートを発券。また、その当日に東京ディズニーランドへの無料入場券を発行した。その際は[[舞浜リゾートラインディズニーリゾートライン線|ディズニーリゾートライン]]に無料で乗車可能になった。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[7月25日]]の夜、東京ディズニーシー全域で音楽が鳴らなくなるという事故が発生。原因は音響機器の故障とみられる。翌日にはすべて復旧した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.tokyodisneyresort.co.jp/tds/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.unisys.co.jp/fortress/ 「フォートレス・エクスプロレーション」：日本ユニシス（公式スポンサー）]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujifilm.co.jp/disneysea/ 「マジックランプシアター」：富士フイルム（公式スポンサー）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Template:東京ディズニーリゾート}}&lt;br /&gt;
[[Category:東京ディズニーリゾート|*とうきようていすにいしい]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京ディズニーシー|**とうきようていすにいしい]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.12.246.132</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%A8%E3%82%BF%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A&amp;diff=117215</id>
		<title>トヨタ自動車</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%A8%E3%82%BF%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A&amp;diff=117215"/>
				<updated>2010-11-14T05:50:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.12.246.132: /* 過労・サービス残業問題 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''トヨタ自動車株式会社'''（トヨタじどうしゃ 英語名: Toyota Motor Corporation）は、[[愛知県]][[豊田市]]、[[名古屋市]][[中村区]]及び[[東京都]][[文京区]]に本社を置く[[自動車]]メーカーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{基礎情報 会社&lt;br /&gt;
 |社名 = トヨタ自動車株式会社&lt;br /&gt;
 |英文社名 = Toyota Motor Corporation&lt;br /&gt;
 |ロゴ =&lt;br /&gt;
 |種類 = [[株式会社]]|&lt;br /&gt;
 |市場情報 = {{上場情報 | 東証1部 | 7203}}{{上場情報 | 大証1部 | 7203}}{{上場情報 | 名証1部 | 7203}}{{上場情報 | 福証 | 7203}}{{上場情報 | 札証 | 7203}}{{上場情報 | NYSE | TM}}&lt;br /&gt;
 |略称 = トヨタ&lt;br /&gt;
 |郵便番号 = [[〒]]471-8571&lt;br /&gt;
 |本社所在地 = 本社：&amp;lt;br /&amp;gt;[[愛知県]][[豊田市]]トヨタ町1番地（地番）&amp;lt;br /&amp;gt;名古屋オフィス：&amp;lt;br /&amp;gt; [[名古屋市]][[中村区]][[名駅]]4丁目7番1号&amp;lt;br /&amp;gt;東京本社：&amp;lt;br /&amp;gt; [[東京都]][[文京区]]後楽1丁目4番18号&lt;br /&gt;
 |電話番号 = 0565-28-2121(本社直通)、&lt;br /&gt;
+49(0)22341823444(トヨタF1チーム)&lt;br /&gt;
 |設立 = [[1937年]][[8月28日]]&lt;br /&gt;
 |業種 = 輸送用機器&lt;br /&gt;
 |統一金融機関コード =&lt;br /&gt;
 |SWIFTコード =&lt;br /&gt;
 |事業内容 = [[自動車]]（[[#現行車種（TOYOTAチャンネル）|現行車種]]を参照）&lt;br /&gt;
 |代表者 = [[渡辺捷昭]]（[[取締役]][[社長]]）&lt;br /&gt;
 |資本金 = 3,970億円&lt;br /&gt;
 |売上高 = 単独：10兆1,918億円&amp;lt;br /&amp;gt;連結：21兆369億円&lt;br /&gt;
 |総資産 = 28兆7,316億円&lt;br /&gt;
 |従業員数 = 単独：65,798人&amp;lt;br /&amp;gt;連結：285,977人&lt;br /&gt;
 |決算期 = 毎年[[3月31日]]&lt;br /&gt;
 |主要株主 = [[日本トラスティ・サービス信託銀行]] 6.08%&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本マスタートラスト信託銀行]] 6.05%&amp;lt;br/&amp;gt;[[豊田自動織機]] 5.55%&lt;br /&gt;
 |主要子会社 = [[トヨタ車体]] 56.03%&amp;lt;br /&amp;gt;[[豊田中央研究所]] 54.00%&amp;lt;br /&amp;gt;[[関東自動車工業]] 50.08%&amp;lt;br /&amp;gt;[[ダイハツ工業]] 51.19%&amp;lt;br /&amp;gt;[[日野自動車]] 50.11%&amp;lt;br /&amp;gt;他多数&amp;lt;br /&amp;gt;[[トヨタグループ]]も参照&lt;br /&gt;
 |関係する人物 = [[豊田佐吉]]（創業者）&amp;lt;br /&amp;gt;[[豊田喜一郎]]（創業者）&amp;lt;br /&amp;gt;[[張富士夫]]（取締役会長）&amp;lt;br /&amp;gt;[[中川勝弘]]（取締役副会長）&lt;br /&gt;
 |外部リンク = [http://www.toyota.co.jp/ www.toyota.co.jp]&lt;br /&gt;
 |特記事項 = 経営指標はいずれも[[2006年]]3月期決算&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:Toyota Headquarter Toyota City.jpg|thumb||240px|トヨタ自動車本社]]&lt;br /&gt;
[[画像:TOYOTA i-unit.jpg|thumb||240px|トヨタi-unit（高速姿勢モード）]]&lt;br /&gt;
[[画像:トヨタPM.jpg|thumb||240px|トヨタPM]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[日本]]はもとより世界でも最大級の自動車メーカーであり、日本最大の企業。[[2007年]]の世界販売台数は[[ゼネラルモーターズ]]がトヨタ自動車グループを抑えて首位の座を維持したものの、その差はごくわずかであった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20080124-OYT1T00073.htm トヨタ、年間販売台数で初の世界一に届かず]。[[読売新聞]]。2008年1月24日取得&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[フォーチュン|Fortune Global 500]]の2007年売上高ランキングでは、ゼネラル・モータースの5位につづく6位&amp;lt;ref&amp;gt;[http://media.ft.com/cms/ac6bbb8c-2baf-11dc-b498-000b5df10621,dwp_uuid=95d63dfa-257b-11dc-b338-000b5df10621.pdf]&amp;lt;/ref&amp;gt;で、自動車メーカーでは[[ダイムラークライスラー]]がそれにつづき8位につけている。&lt;br /&gt;
また、[[ダイハツ工業]]と[[日野自動車]]の親会社であり、[[富士重工業]]の筆頭株主でもある（株式保有比率 8.7%）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通称「'''トヨタ'''」（日本のテレビ局・ラジオ局では、[[2005年]][[7月]]より「トヨタ自動車」を改めこの呼称を使用）、英語表記「'''TOYOTA'''」。トヨタグループ内では「'''TMC'''」の略称で表記される。社長は[[渡辺捷昭]]（わたなべ かつあき、[[1942年]][[2月13日]]、[[豊田市]]出身、[[慶應義塾大学]][[経済学部]]卒）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビCMには芸能人を多く起用する傾向がある。この傾向は[[子会社]]の[[ダイハツ工業]]や[[業務提携]]先の[[富士重工業]]のCMにもみられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
[[豊田佐吉]]（とよ'''だ''' さきち）（[[1867年]]～[[1930年]]）が創業した豊田自動織機製作所（現在の[[豊田自動織機]]）に、[[1933年]][[9月]]に開設された自動車部が起源である。この設立の中心になったのは佐吉の息子である[[豊田喜一郎]]（[[1894年]]～[[1952年]]）であるが、初代社長に就任したのは佐吉の娘婿（喜一郎にとっては義兄〔[[家制度|旧戸籍法]]では妹の夫が本人より年上である場合、義兄と言う扱いとなる為〕）である[[豊田利三郎]]である。織機製作における鋳造・機械加工技術等のノウハウを活かし、研究期間を経て[[1935年]]に自動車製造を開始。[[1937年]]に独立した新会社「'''トヨタ自動車工業'''株式会社」が設立された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誤解されがちだがトヨタという社名は[[豊田市]]で創始されたからではなく、創始者である豊田の名前からである。豊田市は元々、挙母（ころも）市という市名だったがトヨタ自動車にちなんで[[1959年]]に改名された（本社所在地も「トヨタ町1番」である。[[企業城下町]]の典型）。創始者の名前が由来なので本来なら「トヨダ」になるところだが、「トヨダ」では[[10]]画で縁起が悪いということで、濁点を取って[[8]]画にした「トヨタ」が使われるようになったと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利三郎は[[太平洋戦争]]が勃発した[[1941年]]に会長に退き、第2代社長には創業者の喜一郎が就任した。太平洋戦争時は陸軍用のトラックを生産したが、物資不足のため簡素なものだった。 愛知の工場は米軍による爆撃が予定されていたが、その前に終戦となる。戦後の[[1950年]]、[[ドッジ・ライン]]に伴うデフレにより経営危機に陥り豊田喜一郎社長は辞任、[[帝国銀行]]（後の[[三井銀行]]、現・[[三井住友銀行]]）を中心とする銀行団の緊急融資の条件として、販売強化のためにトヨタ自動車販売株式会社（「自販」と略された）が設立された。これを'''工販分離'''という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
喜一郎の後を継いだ[[石田退三]]社長の時代には[[トヨタ・クラウン|クラウン]]、[[トヨタ・コロナ|コロナ]]、[[トヨタ・パブリカ|パブリカ]]などロングセラーカーを開発し、販売網の整備を推し進めた。その後[[中川不器男]]社長時代には[[トヨタ・カローラ|カローラ]]を発売し、[[豊田英二]]社長の時代には[[トヨタ・マークII|マークII]]、[[トヨタ・カリーナ|カリーナ]]、[[トヨタ・セリカ|セリカ]]、[[トヨタ・ターセル|ターセル]]、[[トヨタ・コルサ|コルサ]]、[[トヨタ・カムリ|カムリ]]、[[トヨタ・ソアラ|ソアラ]]などを投入し、公害問題や排ガス規制などに対処した。販売面では[[1980年]]に[[トヨタビスタ店|ビスタ店]]を設立し、[[トヨタ店]]、[[トヨペット店]]、[[トヨタカローラ店|カローラ店]]、[[ネッツ店|オート店]]とともに「販売5チャネル体制」を確立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1982年]]にトヨタ自動車工業とトヨタ自動車販売は合併、現在の''トヨタ自動車''株式会社となった。新会社の社長には喜一郎の長男・[[豊田章一郎]]が就任し、佐吉の甥である英二は会長に退いた。国内市場では1982年の[[トヨタ・ビスタ|ビスタ]]、[[1984年]]の[[トヨタ・ハイラックスサーフ|ハイラックスサーフ]]、[[1986年]]の[[トヨタ・スープラ|スープラ]]、[[1989年]]の[[トヨタ・セルシオ|セルシオ]]、[[1990年]]の[[トヨタ・エスティマ|エスティマ]]など次世代のトヨタを担う車種を投入し、販売高トップの座を不動のものにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]に章一郎は社長を退き、弟の[[豊田達郎]]が社長となった。しかし、バブル経済の崩壊は自動車業界を直撃し、トヨタもその影響を受けた。バブル崩壊後の不況の中、[[1995年]]に達郎は高血圧で倒れ、副社長の[[奥田碩]]が社長職を継いだ。奥田は業績が下り坂になりつつあったトヨタを再生させ、[[1999年]]の[[トヨタ・ヴィッツ|ヴィッツ]]発売を機に[[張富士夫]]に社長の座を譲った。[[2003年]][[3月]]末集計における従業員数は65,551人、連結会社の合計は 264,096人で日本最大、世界では第三位の企業規模となった。[[2004年]]にはネッツ店とビスタ店が統合され、ネッツ店として再出発した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]にはトヨタ町の本社新本館が完成し地上14階、地下2階の一面[[ガラス]]張りの現代的な建物が出来上がった。8月には[[レクサス|レクサス店]]の日本導入を果たした。同年には[[渡辺捷昭]]社長が就任。10月、[[ゼネラルモータース]]が保有していた[[富士重工業]]株（約20%）のうち8.7%を取得し筆頭株主になった上で、提携を結ぶことを発表。[[2007年]]には[[名古屋駅]]前にある豊田ビル・毎日ビルの建替えによる再開発で建設される[[ミッドランドスクエア]]内に新しい名古屋オフィスが完成し、元名古屋ビル、[[JRセントラルタワーズ]]オフィス、本社機能の一部および東京本社の営業部門が移転した。自動車生産台数が世界一となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 創業家としての豊田家の存在 ==&lt;br /&gt;
「豊田家はトヨタグループの求心力であり、旗でもある」（当時の[[奥田碩|奥田]]会長談）とあるように、創業者一族である豊田家はトヨタグループ各社の中核を担う。創業家の長期に渡る介入は、しばしば経営に混乱をもたらすことがあるが、トヨタの場合はむしろ巨大グループを安定的にまとめ上げる役割を果たしてきた経緯があるとされる。現職者・関連企業役員は下記のとおり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* トヨタ自動車名誉会長：[[豊田章一郎]] - [[2005年日本国際博覧会協会]]会長・[[日本経済団体連合会]]名誉会長&lt;br /&gt;
* トヨタ自動車最高顧問：[[豊田英二]]&lt;br /&gt;
* トヨタ自動車相談役：[[豊田達郎]] - 豊田自動織機取締役兼任&lt;br /&gt;
* トヨタ自動車代表取締役副社長：[[豊田章男]] &lt;br /&gt;
* 豊田自動織機取締役名誉会長：豊田芳年&lt;br /&gt;
* 豊田自動織機取締役社長: 豊田鐵郎&lt;br /&gt;
* アイシン精機取締役会長：豊田幹司郎 - アイシン・エーアイ取締役会長兼任&lt;br /&gt;
* トヨタ紡織取締役社長：豊田周平&lt;br /&gt;
* 新明工業取締役：豊田彬子&lt;br /&gt;
* 東和不動産監査役：豊田大吉郎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代社長 ==&lt;br /&gt;
* '''[[豊田利三郎]]'''（とよだ　りさぶろう、[[1937年]]～[[1941年]]、初代社長。[[1952年]]死去）&lt;br /&gt;
* '''[[豊田喜一郎]]'''（とよだ　きいちろう、1941年～[[1950年]]、第2代社長。1952年死去）&lt;br /&gt;
* '''[[石田退三]]'''（いしだ　たいぞう、1950年～[[1961年]]、第3代社長。[[1979年]]死去）&lt;br /&gt;
* '''[[中川不器男]]'''（なかがわ　ふきお、1961年～[[1967年]]、第4代社長。1967年死去）&lt;br /&gt;
* '''[[豊田英二]]'''（とよだ　えいじ、1967年～[[1982年]]、第5代社長。現最高顧問）&lt;br /&gt;
* '''[[豊田章一郎]]'''（とよだ　しょういちろう、1982年～[[1992年]]、第6代社長。現名誉会長）&lt;br /&gt;
* '''[[豊田達郎]]'''（とよだ　たつろう、1992年～[[1995年]]、第7代社長。現相談役）&lt;br /&gt;
* '''[[奥田碩]]'''（おくだ　ひろし、1995年～[[1999年]]、第8代社長。現相談役）&lt;br /&gt;
* '''[[張富士夫]]'''（ちょう　ふじお、1999年～[[2005年]]、第9代社長。現会長）&lt;br /&gt;
* '''[[渡辺捷昭]]'''（わたなべ　かつあき、2005年～、第10代社長。現職）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経営 ==&lt;br /&gt;
前述の[[1950年]]の経営危機を教訓とし、「[[改善]]（カイゼン）」、[[ジャストインタイム生産システム|ジャストインタイム]] (JIT) （[[カンバン方式]]）、[[トヨタ生産方式]]等の生産・経営のノウハウを確立した。また販売を重視し、銀行融資に頼らず自己資本の充実に努め、[[名古屋式経営]]の見本ともされる[[無借金経営]]で優良企業の代表的企業とされる。しかしこれはあくまで単独会計の場合であり、連結子会社においては有利子負債が相応に存在し、また顧客貸し出し（[[自動車ローン]]）事業をおこなう金融子会社が存在するため、連結決算においては企業規模相応の[[有利子負債]]（約12兆円）が存在する。一方で、単独決済で約6兆円（これは[[スイス]]の単年度国家予算に匹敵する）、連結では約13兆円もの多大な内部留保を抱えるため、'''トヨタ銀行'''とも称される。2002年3月期の通期決算において日本企業初の連結[[経常利益]]一兆円を超え、さらに2004年3月期の通期決算では、連結純利益（[[米国会計基準]]）でも日本企業初の一兆円超えを達成した。そして2007年3月期連結決算（米国会計基準）では営業利益が2兆2386億円となり、6年連続で過去最高を更新した上に日本企業として初の二兆円の大台を突破しマスコミから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年代以後の不況期にはその経営姿勢が注目され、ついにはトヨタ自身も生産方式を他企業にパッケージ販売するに至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年では社会貢献活動に力を入れており、2006年1月からトヨタ社内に「社会貢献推進部」を設置し、[[交通安全]]や中国での[[植林]]活動、人材育成、自動車のリサイクルなどの環境への貢献などの社会貢献活動を積極的に行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]に、[[東京モーターショー]]出展のコンパクトカー“ファンタイム”を基に開発された新車種[[トヨタ・ヴィッツ|ヴィッツ]]の爆発的ヒットを皮切りに始まった新路線と、[[2005年]]3月より9月まで愛知県東部丘陵地区（[[豊田市]]、[[長久手町]]、[[瀬戸市]]）にて開催された[[国際博覧会]]「[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]」による[[東海地方]]の経済効果、また、2000年代前半における[[中小企業]]の徹底的な経営改善などが功を奏し、近年再注目されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 代表取締役 ==&lt;br /&gt;
* 会長：[[張富士夫]] - （※日本経団連副会長、[[日本自動車工業会]]会長）&lt;br /&gt;
* 副会長：[[中川勝弘]]&lt;br /&gt;
* 社長：渡辺捷昭&lt;br /&gt;
* 副社長：[[笹津恭士]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 開発思想（80点主義） ==&lt;br /&gt;
[[Image:Toyota Corolla First-generation 001.jpg|thumb|right|初代[[トヨタ・カローラ|カローラ]]1100デラックス（KE10D）]]&lt;br /&gt;
開発に6年を費やして[[1961年]]に発売された700ccの小型[[大衆車]]・初代[[トヨタ・パブリカ|パブリカ]]は、基本コンセプトとして低廉化・経済性を実現するため、徹底して合理的に設計され、実用車としての完成度は高かった。しかし、「せっかく購入するのだから少々高くても」という消費者心理を掴み切れず販売は不振であった。この不振を分析し、ラジオやヒーター等を装備したデラックスモデルを加えた結果、販売台数は増加した。これを踏まえて、トヨタの80点主義と呼ばれる思想が生まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
80点主義とは、1966年に発売された初代[[トヨタ・カローラ|カローラ]]の開発主査である長谷川龍雄が打ち出した考え方である。商品の完成度を高める一方で、一部の飛び抜けて優れた機能や性能を追いかけることなく、まず全ての項目において最低でも80点を目指し、及第点に達したのち更に上の点数を順次達成していくトータルバランスを念頭に置いた企業思想である。のちに、この80点主義は80点主義+アルファとなり、旧車種や他社への[[差別化戦略]]へと移行していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この「80点」という言葉が、各界からは頻繁に「完璧でない、手を抜いた車作り（=完成度は80点でよい）」という批判に用いられる。「80点主義」に対する批判はその提唱からまもなく現れたが、[[1968年]]に発売された自社の小型トラック[[トヨタ・ハイラックス|ハイラックス]]の広告コピーに「101点主義」とアピールしていたが、しかし、マスメディアに登場する経済評論家や自動車評論家をはじめ世間からも、トヨタの「80点主義」は「80点で良いという考え方」と評価されるケースが殆どである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 技術力 ==&lt;br /&gt;
[[画像:TOYOTA Prius.jpg|thumb|[[トヨタ・プリウス|プリウス]]]]&lt;br /&gt;
1950年代から品質管理に力を入れてきた。たとえば、ドアやトランクリッドなどと外板の隙間&amp;lt;ref&amp;gt;「チリ」とよばれる。&amp;lt;/ref&amp;gt;を狭く均一に仕上げる技術や、ドアの閉まり音、遮音性など、ユーザーにも容易にわかる部分の品質管理には定評がある。手堅い既存技術をブラッシュアップし、低コストで比較的質の高い製品を作る技術に長けており、[[顧客満足]]度は高い&amp;lt;ref&amp;gt;[[JDパワー]]や[[保険]]会社のランキングなどによる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1970年代]]後半から小型乗用車の前輪駆動化が世界的に進行した際、トヨタは前輪駆動を主力車種カローラやコロナに採用する前に、新車種「[[トヨタ・ターセル|ターセル]]・[[トヨタ・コルサ|コルサ]]」や、改良型の中級小型自動車「[[トヨタ・カムリ|カムリ]]・[[トヨタ・ビスタ|ビスタ]]」など主力外車種での経験を踏まえた上で、なおかつ、顧客の反応を見るために従来型である後輪駆動車と併売を経て本採用する、という慎重ぶりであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[ヤマハ発動機]]からは高性能型[[DOHC]]ユニットの供給を、[[本田技研工業]]からは希薄燃焼システムや排ガス浄化システム([[CVCC]])の技術供与を受けるなど、高度な技術や、排出ガス対策などの緊急を要する技術に関しては同業他社に援助を請う場合もあったが、受け入れた技術に量産に見合う改良を施すことにかけては実力を発揮する傾向がある。燃焼効率の向上を企図した狭角配置の多バルブDOHCエンジン（ハイメカ・ツインカムと呼ばれる。[[1986年]]に市販開始）の開発と、量産車への搭載などはその一例である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年代後半、トヨタが先陣を切って普及させた技術としては、内燃機関における吸気時期電子制御システム&amp;quot;[[VVT-i]]( Intelligent Valuable Valve Timing Control)である&amp;lt;ref&amp;gt;ただし最初に開発・実用化したのは[[フォード・モーター|フォード]]社。&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは従来、エンジン機関の全体的回転タイミングによって吸気していたものに代え、電子制御により強制的適量吸気を実現したもので、[[国土交通省]]（旧[[運輸省]]）低排出ガス車認定基準へのほとんどの車種の適合を実現した一要素である。[[日産自動車]]の[[NVCS]]や富士重工業の[[AVCS]]、本田技研工業の[[i-VTEC]]、[[三菱自動車工業]]の[[MIVEC]]などは同種のシステムである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年代]]の業界再編期を経た現在は、グループ内各社との共同開発が一般的となっており、小型車用エンジンの新規設計や一部の小型車の企画ではダイハツ工業の、トラック開発では日野自動車の参画を得ている。[[燃料電池]]車やガソリン-電気方式の[[ハイブリッドカー]]の開発では、部品供給で関係の深かった[[松下グループ]]と連携し、また、欧州では知名度が今ひとつのためもあり、モータースポーツの世界最高峰に位置する[[フォーミュラ1|F1]]に参戦するなど、最先端の技術開発・実用化に取り組んでいる。[[G-BOOK]]・[[G-BOOK ALPHA]]と呼ばれる情報通信システムは、本田技研工業の[[インターナビ]]に登録者数で負けているが、グループ外他社に供与し、更に利用料を無料にするなど挽回策を図っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[北海道]][[士別市]]に巨大なテストコースを持っており、高速域や極寒冷下での試験などをはじめ、海外向け商品の開発にも多面的に取り組んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年8月30日に国内に投入した高級車ブランド[[レクサス]]は、当年目標の6割と販売は振るわなかった。これには、これまでの[[トヨタ・セルシオ|セルシオ]]の事実上の4代目次期型としてブランドの旗艦たる新型LSの導入が遅れたことも要因の一つであるが、トヨタ自身はそれほど深刻に受け止めていない。また世界初のFRハイブリッド車を発売し、新型LSへもハイブリッド車を設定するなど、レクサスへのハイブリッド技術の導入にも積極的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トヨタはロボット技術にも力を入れている。ロボット事業を将来の中核事業と位置付けており、実際に事業化する事を前提に積極的な開発が行われている。各地で行われるイベントでも家庭内や介護医療で使われる事を想定した[[トヨタ・パートナーロボット]]をお披露目している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 販売戦略 ==&lt;br /&gt;
=== ブランド ===&lt;br /&gt;
==== TOYOTA（トヨタ） ====&lt;br /&gt;
創業当初から、全国各地の地場資本に協力を求め、早期に販売網を整備していた。これは喜一郎に請われ1935年にトヨタに移籍した[[日本ゼネラル・モータース]]販売広告部長であった神谷正太郎（トヨタ自販初代社長）が、米国[[ゼネラルモーターズ|GM]]流の販売方法を取り入れたためである。神谷は日本GMにおいて日本での自動車販売網を整備しオートローンもはじめるなど米国GM流儀を日本において徹底させ戦前の日本自動車市場をフォードと二分していた。神谷がトヨタとなってからはGM、フォードが開拓していた各道府県のディーラー網を自社ディーラー網として取り込んでいく。戦後、自動車製造・販売が再び許可されると「販売のトヨタ」と言われ、以降、現在に至るまで営業能力の高さには定評がある。現在、日本国内では4系統のディーラー網を傘下に持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1954年に発売された[[トヨタ・トヨエース|1000ccのSKBトラック]]&amp;lt;ref&amp;gt;1956年から「トヨエース」と愛称([[ペットネーム]])が付いた。&amp;lt;/ref&amp;gt;は簡素なセミ・キャブオーバー型トラックだが、当時日本国内の市場を席巻していた三輪トラック（[[オート三輪]]）へ対抗した商品であり、あえて戦略的に低価格で販売したことで、大きな成功を収めた。これをきっかけに、日本の小型トラック市場は、三輪から四輪に移行することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[1955年]]に発売された初代[[トヨタ・クラウン|クラウン]]は、前輪独立懸架や低床シャシーなど、一応ヨーロッパ車並の構成を採った最初の日本製量産車となった。以後クラウンは、国内専用車として独特の発展を遂げ、日本国内の保守的な階層や官公庁用の車両、各種事業用車両としてドメスティックに定着し、[[2000年代]]前半からは[[中華人民共和国|中国]]などでも本格生産が開始されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1960年代]]以降は、手堅い保守的設計で排気量やボディサイズにゆとりを持たせ、多くのオプションを用意するという戦略で、競合他社を圧してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1989年]]（平成元年）に「新しいトヨタが走り始めます」というキャッチコピーでトヨタの新時代・新しいトヨタマークを大々的に宣伝したが、なぜか、国内仕様車では車の[[フロントグリル]]等に、車種ごとに異なる[[車種別エンブレム|エンブレム]]を装着&amp;lt;ref&amp;gt;例：E120系（9代目）[[トヨタ・カローラ|カローラシリーズ]]以降の「'''NCV'''」マーク、[[トヨタ・マークX|マークX]]および[[トヨタ・マークXジオ|マークXジオ]]の「'''X'''」マーク、[[トヨタ・プレミオ|プレミオ]]の「'''P'''」、[[トヨタ・アリオン|アリオン]]の「'''A'''」、[[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]の「'''R'''」マーク等。リアは大抵の場合トヨタマークが付いている。&amp;lt;/ref&amp;gt;している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== LEXUS（レクサス） ====&lt;br /&gt;
[[Image:Lexus Billboard 02.JPG|thumb|[[レクサス]]の広告塔（[[東京都|東京]]・[[渋谷]]）]]&lt;br /&gt;
[[1989年]]、アメリカで[[高級車]]ブランド「[[レクサス]]」を創設し、大型高級セダンの「[[レクサス・LS]]」（日本では後に「[[トヨタ・セルシオ]]」として発売）と「[[レクサス・ES]]」&amp;lt;ref&amp;gt;日本で販売されていた「[[トヨタ・カムリ|トヨタ・カムリプロミネント]]」の仕様変更版。&amp;lt;/ref&amp;gt;を発表した。従前、米国トヨタの最上位車種は[[トヨタ・クレシダ|クレシーダ]]（日本における[[トヨタ・マークII]]）であり、トヨタブランドで高級車種を販売することには限界があるとの判断からだった。開業後、日本の[[大衆車]]メーカーの参入余地がないと見られていた高級車市場でたちまち成功をおさめ、[[メルセデス・ベンツ]]をはじめ、[[BMW]]、[[キャデラック]]など欧米の高級車メーカーに強い衝撃と影響を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界各国で販売開始された後、日本国内にも展開されることになり、[[2005年]]8月30日に日本国内向けレクサス・ブランドとして、GSシリーズ、ISシリーズとSCシリーズの3系列投入で発足した。ISシリーズは1か月遅れの2005年9月28日から発売した。高級車ブランドとしてはメルセデス・ベンツ、BMWに次ぐ販売台数であった。しかし、販売台数は予定の約6割とされている。[[2006年]][[9月19日]]にはレクサスの旗艦車種であるLSシリーズが発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SCION（サイオン） ====&lt;br /&gt;
[[サイオン]]はアメリカの若者向けのブランドで2003年に開始。いわゆる「[[ジェネレーションY]]」と呼ばれる20代前半の若い世代をターゲットとする。トヨタの主要顧客は概して年齢層が高く、若年層の取り込みが課題であった。商品開発思想や広告展開まで新しい手法を用い、従来の &amp;quot;退屈なトヨタ車&amp;quot; のイメージを覆すことを狙った。クールでスタイリッシュな「ファッション性」を商品力とし、あらかじめ多様なカスタマイズを用意することで「個性化」を呼びかけた。[[大衆|マス]]（[[大衆]]）にも[[アッパー]]にも属さない新しいカテゴリの開拓を狙う。開始当時の車種はxA&amp;lt;ref&amp;gt;日本では初代[[トヨタ・ist|ist]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;、xB&amp;lt;ref&amp;gt;日本では初代[[トヨタ・bB|bB]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;で、後に日本未発売のクーペtCが追加された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 商品展開 ===&lt;br /&gt;
販売最優先によるシェアの確保がトヨタの方針である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「販売のトヨタ」 ====&lt;br /&gt;
トヨタは、1950年代後半から60年代にかけて、[[トヨタ・クラウン|クラウン]]、[[トヨタ・コロナ|コロナ]]、[[トヨタ・パブリカ|パブリカ]]の乗用車3車種を相次いで発売、乗用車の基本ラインナップを構築した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに1960年代後半からは、それぞれの車種が[[モデルチェンジ]]により大型化、上級化するに従って、中間モデルを充実させることに力を入れた。すなわち、パブリカとコロナの中間には[[トヨタ・カローラ|カローラ]]を、コロナとクラウンの中間にはマークIIを配し、カローラとコロナの中間に[[トヨタ・カリーナ|カリーナ]]および[[トヨタ・セリカ|セリカ]]を配した。車種追加により、パブリカをエントリーモデルとし、カローラ、コロナ、マークII、そして最高峰ブランドのクラウンに至るまでのピラミッド型商品展開を完成させたのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは日本的な[[年功序列]]や[[終身雇用]]といった慣例的制度に支えられ、日本のサラリーマンたちに昇進・昇給が約束されていた時代には、より上位モデルへの買い替えを促すシナリオでもあった。1980年代に用いられた'''いつかはクラウン'''というキャッチコピーは、トヨタの販売戦略を端的に表す。一方、販売店系列の整備がすすむと、系列別に同一シャシ・同一ボディでありながら若干意匠を変えた「兄弟車」&amp;lt;ref&amp;gt;例：X70系～X100系までの[[トヨタ・マークII|マークII]]/[[トヨタ・チェイサー|チェイサー]]/[[トヨタ・クレスタ|クレスタ]]、L20系以降の[[トヨタ・ターセル|ターセル]]/[[トヨタ・コルサ|コルサ]]/[[トヨタ・カローラII|カローラII]]、E20系～E110系までの[[トヨタ・カローラ|カローラシリーズ]]/[[トヨタ・スプリンター|スプリンターシリーズ]]、T150系以降の[[トヨタ・コロナ|コロナ]]/[[トヨタ・カリーナ|カリーナ]]（のちの[[トヨタ・プレミオ|プレミオ]]/[[トヨタ・アリオン|アリオン]]）、V10系～v40系までの[[トヨタ・カムリ|カムリ]]/[[トヨタ・ビスタ|ビスタ]]、エスティマエミーナ/エスティマルシーダ、[[トヨタ・グランビア|グランビア]]/[[トヨタ・グランドハイエース|グランドハイエース]]、[[トヨタ・タウンエース|タウンエース]]/[[トヨタ・ライトエース|ライトエース]]/[[トヨタ・マスターエース|マスターエース]]、[[トヨタ・カローラランクス|カローラランクス]]/アレックス、[[トヨタ・ノア|ノア]]/[[トヨタ・ヴォクシー|ヴォクシー]]、[[トヨタ・サクシード|サクシード]]/[[トヨタ・プロボックス|プロボックス]]など。&amp;lt;/ref&amp;gt;を投入することで、系列間の競争を促し、さらなる拡販を試みた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、全国に配置した販売会社はすべて地元の商業資本との提携で設立しており、他社が販売会社の再編成を余儀なくされた1990年代以降にあっても、各都道府県に密着した手堅い販路を堅持し続けており、地元企業などの社用車需要はもとより、それに付随して個人（自家用車）需要に対してもトヨタ車の販売を強力に支えるバックボーンとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような商品展開と販売会社構成など、顧客の動向を重視する経営姿勢は1960年代、日本の[[モータリゼーション]]が始まったころは、「'''技術の日産'''」に対して「'''販売のトヨタ'''」と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{see also|トヨタ自動車日本国内販売網年表}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 多様化するマーケット ====&lt;br /&gt;
近年では、自動車産業と先進国における市場の成熟、社会環境の変化、世代交代や価値観の変容などを受けて、トヨタの商品も多様な変化に富んだ広範な展開を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1985年、4ドア車でありながら[[クーペ]]並みに全高が低く、徹底的に耽美性を追求した[[ハードトップ|ハードトップ車]]、[[トヨタ・カリーナED|カリーナED]]を発表し大ヒットした。[[自動車評論家]]の評価は芳しくなかったものの、その後、国内各社から同種のハードトップ車が続々と登場するきっかけとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1997年、「21世紀に間に合いました」というフレーズで世界初の量産ハイブリッド車、[[トヨタ・プリウス|プリウス]]を市場に送り出した。業界では時期尚早と見られていた「エコカー」を、他に先駆けて成功させた。また同年発表しヒットモデルとなった[[トヨタ・ハリアー|ハリアー]]は、[[クロスオーバーSUV|クロスオーバー車]]、高級SUVという新たなジャンルを生むことになり、その後他社がこぞって追随した。また、本田技研工業に続き南米市場向けにフレックスエンジン車を投入する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1999年に登場した[[トヨタ・ヴィッツ|ヴィッツ]]は、日本で長く衰退状態だったコンパクト・カーが復権するきっかけとなり、後にこのセグメントは大きな市場へと発展する。北米においては、従来苦手としてきた若者向け車種と、かつて経済摩擦を起こした経緯から一時注力を手控えてきた「ピックアップ・トラック」の各分野に置ける拡販を試みている。2002年に若者向け銘柄の「サイオン」をスタートさせ、2006年には、フルサイズ・ピックアップ・トラックの最大市場である[[アメリカ]]・[[テキサス州]]で、[[トヨタ・タンドラ|タンドラ]]の[[生産]]を開始し、フルサイズ・ピックアップ・トラック市場へ本格参入した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 中国戦略 ====&lt;br /&gt;
[[第一汽車]]集団と包括提携関係にある。また、[[2004年]][[9月]]には[[広州汽車]]集団との間でも合弁会社を設立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2000年]][[12月15日]]に四川豊田（現・四川一汽豊田）で[[トヨタ・コースター|コースター]]（「柯斯達」）の生産を開始。&lt;br /&gt;
* [[2002年]][[10月8日]]に天津豊田（現・天津一汽豊田　第一工場）で[[トヨタ・ヴィオス|ヴィオス]]（「威馳」）の生産を開始。出遅れていた中国市場への進出に乗り出す。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[9月5日]]に四川豊田で[[トヨタ・ランドクルーザープラド|ランドクルーザープラド]]（「普拉多」）の生産を開始。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[10月8日]]に長春一汽豊越汽車（四川一汽豊田・長春工場）で[[トヨタ・ランドクルーザー|ランドクルーザー]]（「陸地巡洋艦」）の生産を開始。&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[2月23日]]に天津一汽豊田で[[トヨタ・カローラ|カローラ]]（「花冠」）の生産を開始。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[3月21日]]に天津一汽豊田・第2工場で[[トヨタ・クラウン|クラウン]]（「皇冠」）の生産を開始。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[10月24日]]に天津一汽豊田・第2工場でレイツ（「鋭志」、日本名[[トヨタ・マークX|マークX]]）の生産を開始。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[12月15日]]に四川一汽豊田・長春工場で[[トヨタ・プリウス|プリウス]]（「普鋭斯」）のノックダウン生産を開始。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[5月23日]]に広州豊田で[[トヨタ・カムリ|カムリ]]（「凱美瑞」）の生産を開始。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[5月28日]]に天津一汽豊田・第3工場で新型[[トヨタ・カローラ|カローラ]]（「卡羅拉」）の生産を開始（従来型カローラ「花冠」の生産も第1工場にて継続）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== モータースポーツ ==&lt;br /&gt;
=== ラリー ===&lt;br /&gt;
[[Image:1957 Toyota Crown 01.jpg|thumb|[[トヨタ・クラウン|クラウン]]（オーストラリア・ラリー出場再現車）]]&lt;br /&gt;
トヨタにおける[[モータースポーツ]]の活動は、[[1957年]]オーストラリア・ラリーに[[トヨタ・クラウン|クラウン]]で出場したのが最初。結果は47位だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[1973年]]から[[1999年]]まで[[世界ラリー選手権]](WRC)に[[トヨタ・チーム・ヨーロッパ]]が[[トヨタ・カローラレビン|カローラレビン]]、[[トヨタ・セリカ|セリカ]]、[[トヨタ・スープラ|スープラ]]で参戦していた。&lt;br /&gt;
[[1975年]]の1000湖ラリー（フィンランド）での、カローラレビンによるWRC初制覇に始まり、[[1984年]]、[[1985年]]、[[1986年]]と[[サファリラリー]]3連覇をTA64型セリカで達成した。&lt;br /&gt;
[[1988年]][[ツール・ド・コルス]]（フランス）でセリカGT-FOUR ST165をデビューさせ、WRC王座獲得を目指すべく当時最強を誇っていた王者[[ランチア]]に挑み、熾烈な戦いを繰り広げることになる。&lt;br /&gt;
ST165型セリカで挑んだ[[1990年]]とST185型セリカにスイッチした[[1992年]]には[[カルロス・サインツ]]がドライバーズチャンピオンを獲得。&lt;br /&gt;
[[1993年]]、[[1994年]]には2年連続で、ドライバーとマニュファクチャラーのダブルタイトルを獲得した。&lt;br /&gt;
また、[[1994年]]のラリー・オーストラリアでそれまでのST185型セリカよりも大きく重くなったST205型セリカがデビューした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[1995年]]のラリー・カタルニアでエンジンの吸気量を制限するリストリクターに意図的に細工を施していた違反行為が発覚し、[[1995年]]の全ポイント剥奪と1996年終了までの出場停止処分を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして[[1997年]]のシーズン途中、1997年シーズンに始まった新規定WRカー規定を適用し、モデルチェンジ毎に大きく重くなっていったセリカからセリカ譲りの[[トヨタ・3S-GE|3S‐GTE]]エンジンを搭載したよりコンパクトな[[トヨタ・カローラ|カローラ]]WRCへとスイッチ。[[ディディエ・オリオール]]の手によって1997年のフィンランドラリーでデビューを飾った。翌1998年、[[カルロス・サインツ]]が[[フォード・モーター|フォード]]から移籍、開幕戦で優勝を飾り、その後2勝してマニュファクチャラーズランキング2位でシーズンを終える。翌[[1999年]]は優勝こそチャイナラリーのみだったもののコンスタントに入賞を繰り返し、5年ぶり3度目のマニュファクチャラーズタイトルを獲得。しかし、サンレモラリーの直前にTTEはF1参戦を発表、27年にも及ぶ日本最大のマニュファクチャラーのラリーへの挑戦は幕を閉じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツプロトタイプ ===&lt;br /&gt;
トヨタが初めて[[プロトタイプレーシングカー|スポーツプロトタイプ]]のレースに参加したのは[[1966年]]の第3回日本グランプリである。ただしマシンは市販前のトヨタ2000GTで、純粋なプロトタイプではない。日産/プリンスに対しプロトタイプの開発が遅れたトヨタは翌1967年の第4回日本グランプリを欠場。翌[[1968年]]、トヨタは初のプロトタイプレーシングマシン、3リッターV型8気筒エンジン搭載のトヨタ・7をデビューさせる。5月の日本グランプリでは日産・R381に敗れたものの、その他多くのスポーツカー耐久レースで勝利を収める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[1969年]]には5リッターV型8気筒エンジンを搭載するトヨタ・7の第2期モデルが登場する。このマシンもデビュー戦の7月の富士1000kmで勝利を収め、続く8月のNETスピードカップも日産R381を破り優勝。また11月の第2回日本CanAMも制するが、肝心の10月の日本グランプリでは6リッターV型12気筒エンジンを搭載する日産R・382の前にまたも涙を飲む。翌年に向けてトヨタは5リッターV型8気筒エンジンにターボチャージャーを装着した第3期モデルのトヨタ・7を開発するが、日産が1970年の日本グランプリの欠場を表明したためトヨタも欠場することとなる。トヨタの目は世界に向けられ、トヨタ・7ターボでのCanAMへの挑戦を決意するが、それが決定したまさにその日、[[鈴鹿サーキット]]でトヨタ・7ターボをテスト中の川合稔が事故死、トヨタ・7のプロジェクトはキャンセルされてしまう。以降80年代までトヨタはプロトタイプカーのレース活動を中断することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1982年]]に世界耐久選手権(WEC)が日本で開催されると、スポーツプロトタイプカー（[[グループC]]カー）を[[童夢 (自動車会社)|童夢]]と[[トムス]]の共同開発のトムス童夢・セリカCで参戦した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1983年]]から始まる全日本耐久選手権（[[1987年]]より[[全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権]]=JSPCに改称）にも参戦し、以後、童夢とトムスの共同開発による4気筒ターボの83C（1983年）～[[トヨタ・87C|88C]]（[[1988年]]）、8気筒ターボの88CV（1988年）～92CV（[[1992年]]）を送り込み、[[1987年]]からはトヨタの名を冠した「トヨタチームトムス」として参戦を開始し、マシン名も「トムス」から「トヨタ」となり、オイルショック以降中断していたワークス活動の事実上の再開となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1985年]]からは[[ル・マン24時間レース]]にも参戦を始めた。トヨタエンジンを搭載したマシンのルマン参戦としては1975年のシグマMC-75が最初である。また1973年にマツダのロータリーエンジンを搭載したシグマMC-73のリアウィングには「TOYOTA」のスポンサーロゴが書かれている。メーカーでの参戦は途中不参加の年もあるものの、1999年まで行われている。1985年～[[1990年]]まではターボエンジン車で参戦し、1992年～1993年には当時のF1と同じ規定で造られた自然吸気3.5リッター10気筒エンジンを搭載した[[トヨタ・TS010|TS010]]で参戦し、1992年には2位を獲得している。1994年には92C-Vを改造した94C-Vで出場、しかしポルシェ962CをGTとして改造した、掟破りとも言えるダウアー962GTの前にまたも2位に終わる。[[1998年]]から[[1999年]]にかけて[[トヨタ・GT-One TS020|Toyota GT-One（TS020）]]でル・マンに参戦。マシン性能をは他社に比べて圧倒的であったが安定度が不足しており、マシントラブルのために最高成績は1999年の2位止まりに終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1992年に[[スポーツカー世界選手権]](SWC)にTS010でフル参戦し、第1戦の[[アウトドローモ・ナツィオナーレ・ディ・モンツァ|モンツァ]]で日本の[[小河等]]が優勝した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== F1 ===&lt;br /&gt;
{{see|トヨタF1}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
1994～1998年には[[全日本ツーリングカー選手権 (1994年-1998年)|全日本ツーリングカー選手権]](JTCC)に参戦し、[[1994年]]第4戦[[SUGO]]からは[[全日本GT選手権]]（JGTC：現・[[SUPER GT]]）に参戦。GT500クラスでは2005年までスープラ、2006年からはレクサスSCで参戦。GT300クラスにもセリカとMR-Sが参戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]からアメリカの[[チャンプカー|チャンピオンシップシリーズ]](CART)にエンジンマニュファクチャラーとして参戦し、[[2002年]]ドライバーズ、マニュファクチャラーズのダブルタイトルを獲得し、[[2003年]]からは、[[インディ・レーシング・リーグ]](IRL)へ参戦。世界3大レースの一つ「[[インディ500]]」を日本メーカーとして初めて制覇。IRLシリーズ参戦初年でドライバーズ、マニュファクチャラーズのダブルタイトルを獲得した。なおIRLからは[[2006年]]末撤退予定を前倒しし、2005年一杯で撤退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカのストックカーレースである[[NASCAR]]には[[2000年]]に[[セリカ]]でNASCARグッディーズダッシュシリーズで初参戦し、[[2004年]]にトップ3カテゴリーへ史上初の新マニュファクチャラーとして[[トヨタ・タンドラ|タンドラ]]でNASCARクラフツマントラックシリーズに参戦、[[2006年]]にはドライバーズ、マニュファクチャラーズのダブルタイトルを獲得した。そして[[2007年]]からは[[トヨタ・カムリ|カムリ]]でNASCAR最高峰カテゴリーにあたるネクステルカップシリーズ（現・[[スプリントカップシリーズ]]）とブッシュシリーズ（現・ネイションワイドシリーズ）へ参戦し、[[2008年]]のスプリントカップ第4戦で外国車メーカーとしては[[1954年]]の[[ジャガー (自動車)|ジャガー]]以来、日本車メーカーとしては初となる最高峰カテゴリーでの優勝を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またアマチュア向けとして、ヴィッツと[[トヨタ・アルテッツァ|アルテッツァ]]のワンメイクレース「ネッツカップ」、ラリー初心者向けのワンメイクラリー「TRDヴィッツチャレンジ」などを開催しているほか、若手ドライバー育成を目的とした[[ジュニア・フォーミュラ]]のシリーズ「[[フォーミュラ・トヨタ]]」など、底辺カテゴリーの拡大にも力を入れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また若手レーシングドライバー育成プロジェクトとして[[トヨタ・ヤングドライバーズ・プログラム]]（TDP）を運営。[[2007年]]には契約ドライバーの[[中嶋一貴]]が[[フォーミュラ1|F1]]第17戦[[2007年ブラジルグランプリ|ブラジルGP]]で[[ウィリアムズF1|ウィリアムズ]]からF1デビューを飾り、[[2008年]]には同チームでレギュラードライバーとしてフル参戦することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 幻の航空機計画 ==&lt;br /&gt;
トヨタは戦前に航空機を開発していたことが明らかにされている。&lt;br /&gt;
戦後にも航空禁止解除をにらんで航空機分野への進出企画していたが、立川飛行機から招いた長谷川龍雄技師から現状のトヨタの体制では無理という旨の意見を聞き断念している。&lt;br /&gt;
ただし、90年代に自社エンジンを搭載した航空機を試作し、最近では三菱重工が主体となっている国産旅客機の開発にも参画の意向を示していることから、航空機産業に対する強い思い入れがある事が伺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 研究開発拠点 ==&lt;br /&gt;
=== 国内 ===&lt;br /&gt;
* トヨタテクニカルセンター（[[愛知県]][[豊田市]]本社内）&lt;br /&gt;
*: [[デザイン]]、[[プロトタイプ]]の[[研究]]開発とその企画、車両の評価等&lt;br /&gt;
* 東富士研究所（[[静岡県]][[裾野市]]御宿） - (1966年設立)&lt;br /&gt;
*: 車両の新技術開発及び[[エンジン]]の新技術研究&lt;br /&gt;
* 東京デザイン研究所（[[東京都]][[八王子市]]石川） - (1989年設立)&lt;br /&gt;
*: 先進的なスタイリングのデザイン研究・開発&lt;br /&gt;
* 士別試験場（[[北海道]][[士別市]]温根別町） - (1984年設立)&lt;br /&gt;
*: 車両の高速総合性能、各種寒冷地試験及び評価&lt;br /&gt;
* 東京開発センター（[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]台場） - (2005年設立)&lt;br /&gt;
*: 電子技術分野の先行技術開発&lt;br /&gt;
* 豊田ビームライン（[[兵庫県]][[佐用郡]][[佐用町]]） - (2008年度着工)&lt;br /&gt;
*: [[SPring-8]]を利用した[[燃料電池車]]、[[触媒]]などの技術開発[http://www.kobe-np.co.jp/news/keizai/0000805815.shtml]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外 ===&lt;br /&gt;
==== アメリカ ====&lt;br /&gt;
* トヨタテクニカルセンターU.S.A.(TEMA-TTC) - (1977年設立)&lt;br /&gt;
*: （本部）[[ミシガン州]][[アナーバー (ミシガン州)|アナーバー]] ： 技術調査、[[研究開発]]、現地車両設計・評価&lt;br /&gt;
*: （分室）[[ミシガン州]]プリマス ： [[試作]]車両工場&lt;br /&gt;
*:: [[カリフォルニア州]][[トーランス (カリフォルニア州)|トーランス]]、ガーデナ : 車両評価、エンジン適合&lt;br /&gt;
*:: [[アリゾナ州]]ウィットマン ： 総合車両評価&lt;br /&gt;
** 海外におけるトヨタ最大の研究開発拠点。米国現地部品・材料の開発、車両評価やエンジン適合、技術調査などの研究開発業務、および、北米向けの製品の技術開発、現地生産車両の開発を実施。&lt;br /&gt;
* キャルティデザインリサーチ- (1973年設立)&lt;br /&gt;
*: （本部）[[カリフォルニア州]]ニューポートビーチ&lt;br /&gt;
*: （分室）[[ミシガン州]][[アナーバー (ミシガン州)|アナーバー]] （TEMA-TTCに併設）&lt;br /&gt;
** トヨタ初の海外でのデザイン開発拠点。米国向け車両デザインの調査・開発。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ヨーロッパ ====&lt;br /&gt;
* TME研究開発グループ - (1987年設立)&lt;br /&gt;
*: （テクニカルセンター） [[ベルギー]] [[ザベンタム]]&lt;br /&gt;
*: （分室） [[イギリス]] [[ダービー州]]と[[ドイツ]] [[ケルン]]&lt;br /&gt;
** 欧州事業サポート、欧州環境での車両・材料評価、[[認証]]、技術調査・研究、現地車両開発&lt;br /&gt;
* トヨタヨーロッパ・デザインディべロップメント([[フランス]] [[コートダジュール]])- (1998年設立)&lt;br /&gt;
** 外観・内装・カラーデザインの開発研究、モデル製作、デザイン調査&lt;br /&gt;
* トヨタモータースポーツ（TMG）([[ドイツ]] [[ケルン]]) - (1993年設立)&lt;br /&gt;
** [[フォーミュラ1|F1]]カーの開発、F1レースへの参加&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アジア・太平洋 ====&lt;br /&gt;
* トヨタテクニカルセンターアジア・パシフィックタイ（TTCAP-TH）（[[タイ王国|タイ]]・[[サムットプラーカーン]]） - (2003年設立)&lt;br /&gt;
** デザインの研究開発・評価、技術調査、現地車両開発&lt;br /&gt;
* トヨタテクニカルセンターアジア・パシフィックオーストラリア（TTCAP-AU）（[[オーストラリア]]・[[ビクトリア州]][[メルボルン]]） - (2003年設立)&lt;br /&gt;
** デザインの研究開発、技術調査、現地車両開発&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生産拠点 ==&lt;br /&gt;
=== 国内 ===&lt;br /&gt;
==== 直営 ====&lt;br /&gt;
* 本社工場（[[愛知県]][[豊田市]]） -（1938年創業）（工場コードA11）&lt;br /&gt;
** [[トヨタ・ランドクルーザー|ランドクルーザー]]の[[シャシ (自動車)|シャーシ]]（[[1951年|1951]] - 2007年8月）、トラックのシャーシ、[[トヨタ・プリウス|プリウス]]のドライブトレーン、[[トヨタ・ノア|ノア]]、[[トヨタ・ヴォクシー|ヴォクシー]]&lt;br /&gt;
* 元町工場（愛知県豊田市） -（1959年創業）&lt;br /&gt;
** [[トヨタ・クラウン|クラウン]]、[[トヨタ・クラウンマジェスタ|クラウンマジェスタ]]、[[トヨタ・マークX|マークX]]、[[トヨタ・エスティマ|エスティマ]]&lt;br /&gt;
* 上郷工場（愛知県豊田市） -（1965年創業）&lt;br /&gt;
** エンジン、他&lt;br /&gt;
* 高岡工場（愛知県豊田市） -（1966年創業）（工場コードA31、A32）&lt;br /&gt;
** [[トヨタ・カローラ|カローラ]]（海外仕様を含むシリーズ全般）、[[トヨタ・ヴィッツ|ヴィッツ]]、[[トヨタ・ist|ist]]、[[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]、[[トヨタ・オーリス|オーリス]]&lt;br /&gt;
* 三好工場（愛知県[[西加茂郡]][[三好町]]） -（1968年創業）&lt;br /&gt;
** 足回り機械部品、他&lt;br /&gt;
* 堤工場（愛知県豊田市） -（1970年創業）（工場コードA41,42）&lt;br /&gt;
** [[トヨタ・プレミオ|プレミオ]]、[[トヨタ・アリオン|アリオン]]、[[トヨタ・カムリ|カムリ]]、[[トヨタ・ウィッシュ|ウィッシュ]]、[[トヨタ・プリウス|プリウス]]、[[サイオン・tC]]、足回り機械部品&lt;br /&gt;
* 明知工場（愛知県西加茂郡三好町） -（1973年創業）&lt;br /&gt;
** 足回り機械部品、エンジン、他&lt;br /&gt;
* 下山工場（愛知県西加茂郡三好町） -（1975年創業）&lt;br /&gt;
** 足回り機械部品、エンジン他&lt;br /&gt;
* 衣浦工場（愛知県[[碧南市]]） -（1978年創業）&lt;br /&gt;
** 足回り機械部品、他&lt;br /&gt;
* 田原工場（愛知県[[田原市]]） -（1979年創業）（工場コードA51～55）&lt;br /&gt;
** 第一製造部：[[レクサス・GX]]、[[トヨタ・ランドクルーザープラド|ランドクルーザープラド]]、4Runner（対米向け[[トヨタ・ハイラックスサーフ|ハイラックスサーフ]]）、[[トヨタ・ランドクルーザー|ランドクルーザー]](2007年～)&lt;br /&gt;
** 第二製造部：[[トヨタ・RAV4|RAV4]]、[[トヨタ・ヴァンガード|ヴァンガード]]&lt;br /&gt;
** 第三製造部：[[レクサス・LS]]、[[レクサス・GS]]、[[レクサス・IS]]&lt;br /&gt;
** PDI(Pre-Delivery Inspection)センター：[[トヨタ・アベンシス|アベンシス]]（TMUKから輸入後の検査のみ）&lt;br /&gt;
注：第三製造部のみ[[レクサス]]系[[セダン]]専用工場となり、技能員の制服・制帽も他とは異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 *工場コードについて&lt;br /&gt;
 *第一製造部 1A組立ライン：A51 ランドクルーザー/ランドクルーザープラド/4Runner&lt;br /&gt;
 *第一製造部 1B組立ライン：A52 AE86トレノ/AE86レビン/ハイラックスピックアップ等&lt;br /&gt;
 (現在は完成車組立ライン解体の上、1A組立ライン向けの部品順建ライン化により消滅。)　&lt;br /&gt;
 *第二製造部 2C組立ライン：A53 初代セルシオ/ソアラ等&lt;br /&gt;
 (現在は完成車組立ライン解体の上、1A/2D工場向けのエンジン順建ライン化により消滅。）&lt;br /&gt;
 *第二製造部 2D組立ライン：A54 AE86トレノ/AE86レビン/セリカ/カリーナED/RAV4/ヴァンガード等&lt;br /&gt;
 *第三製造部 3E組立ライン：A55 レクサスLS/GS/IS/IS-F&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 貞宝工場（愛知県豊田市） -（1986年創業）&lt;br /&gt;
** 工場生産設備、他&lt;br /&gt;
* 広瀬工場（愛知県豊田市） -（1989年創業）&lt;br /&gt;
** 電子装備部品、他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 関連会社運営（車両生産工場のみ） ====&lt;br /&gt;
* [[豊田自動織機]]長草工場（[[愛知県]][[大府市]]）（工場コードB11）&lt;br /&gt;
** ヴィッツ、RAV4、マークXジオ&lt;br /&gt;
* [[トヨタ車体]]富士松工場（[[愛知県]][[刈谷市]]）（工場コードC21）&lt;br /&gt;
** プリウス、イプサム、ノア、ヴォクシー、エスティマ、エスティマハイブリッド&lt;br /&gt;
* [[トヨタ車体]]いなべ工場（[[三重県]][[いなべ市]]）（工場コードC31）&lt;br /&gt;
** ハイエース（ロングボディ）、アルファード、アルファードハイブリッド、タウンエースバン、ライトエースバン、グランビアバン&lt;br /&gt;
* [[トヨタ車体]]吉原工場（[[愛知県]][[豊田市]]）（工場コードD11）&lt;br /&gt;
** ランドクルーザー200、レクサスLX、ランドクルーザー70、コースター&lt;br /&gt;
* [[関東自動車工業]]東富士工場（[[静岡県]][[裾野市]]）（工場コードM21）&lt;br /&gt;
** センチュリー、レクサスSC（＝旧ソアラ）、クラウンセダン、コンフォート、カローラセダン（E150系・海外仕様のみ）、カローラフィールダー、アイシス&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車九州]]宮田工場（[[福岡県]][[宮若市]]）&lt;br /&gt;
** レクサスIS、レクサスES、レクサスRX（ハリアー）、ハイランダー（旧クルーガー／海外仕様）&lt;br /&gt;
注：トヨタ（田原）とトヨタ九州（宮田）がレクサス工場となり、愛知に次ぐ第2拠点工場&lt;br /&gt;
* 関東自動車工業岩手工場（[[岩手県]][[胆沢郡]][[金ケ崎町]]）（工場コードM31）&lt;br /&gt;
** ベルタ、オーリス、ブレイド、カローラルミオン（サイオンxB）&lt;br /&gt;
* [[セントラル自動車]]本社工場（[[神奈川県]][[相模原市]]）（工場コードN11）&lt;br /&gt;
** カローラアクシオ、ラウム、ヤリスセダン（＝ベルタ海外仕様）&lt;br /&gt;
* [[日野自動車]]羽村工場（[[東京都]][[羽村市]]）（工場コードP11）&lt;br /&gt;
** ハイラックスサーフ、FJクルーザー、トヨエース、ダイナ、クイックデリバリー&lt;br /&gt;
* [[ダイハツ工業]]本社（池田）工場第2地区（[[大阪府]][[池田市]]）（工場コードK11）&lt;br /&gt;
** パッソ、bB&lt;br /&gt;
* ダイハツ工業京都工場（[[京都府]][[乙訓郡]][[大山崎町]]）（工場コードK21）&lt;br /&gt;
** プロボックス、サクシード、ポルテ、シエンタ&lt;br /&gt;
* [[ダイハツ九州]]大分（中津）工場（[[大分県]][[中津市]]）&lt;br /&gt;
** ラッシュ&lt;br /&gt;
*** [[群馬県]][[前橋市]]にあった[[ダイハツ車体]]旧本社工場を全面移転させた為、退職を余儀なくされた社員も多く群馬では大きな批判を浴びる一方、大分では雇用拡大に繋がるとして歓迎された。&lt;br /&gt;
* 岐阜車体工業（[[岐阜県]][[各務原市]]）（工場コードE11）&lt;br /&gt;
** ハイエース（スーパーロングボディ）、トヨタ救急車&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外 ===&lt;br /&gt;
（26ヶ国、51社[http://www.toyota.co.jp/jp/about_toyota/gaikyo/pdf2005/12-13.pdf]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 北米 ====&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国]]&lt;br /&gt;
** トヨタ・マニュファクチャリング・ケンタッキー （[[ケンタッキー州]][[ジョージタウン (ケンタッキー州)|ジョージタウン]]）&lt;br /&gt;
*** [[トヨタ・カムリソラーラ|ソラーラ]]、[[:en:Toyota Camry#Second generation (1987–1991)|カムリ]]、[[トヨタ・アバロン|アバロン]]&lt;br /&gt;
** テキサス工場&lt;br /&gt;
*** [[トヨタ・タンドラ|タンドラ 07～]]&lt;br /&gt;
** インディアナ工場&lt;br /&gt;
*** [[トヨタ・タンドラ|タンドラ]]、[[:en:Toyota Sequoia|セコイア]]、[[トヨタ・シエナ|シエナ]]&lt;br /&gt;
** [[NUMMI]]&lt;br /&gt;
*** カローラ、[[トヨタ・タコマ|タコマ]]、[[トヨタ・ヴォルツ|ヴォルツ]]（[[:en:Pontiac Vibe|ポンティアック・ヴァイブ]]）&lt;br /&gt;
* [[カナダ]]&lt;br /&gt;
** トヨタ・マニュファクチャリング・カナダ （[[オンタリオ州]]ケインブリッジ）&lt;br /&gt;
*** カローラ、[[トヨタ・マトリックス|マトリックス]]、[[レクサス・RX|レクサスRX]]&lt;br /&gt;
** ウッドストック工場（[[2008年]]に操業開始予定）&lt;br /&gt;
*** RAV4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 中南米 ====&lt;br /&gt;
* [[ブラジル]]&lt;br /&gt;
** トヨタ・ド・ブラジルS.A. [[1958年]]創業&lt;br /&gt;
*** インダイアツーバ工場　[[サンパウロ州]]インダイアツーバ（[[:en:Indaiatuba|Indaiatuba]]）&lt;br /&gt;
**** カローラ、エンジン（組み立てのみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[アルゼンチン]]&lt;br /&gt;
** アルゼンチントヨタ（Toyota Argentina S.A = TASA）&lt;br /&gt;
*** サラテ工場 [[ブエノスアイレス州]]サラテ市&lt;br /&gt;
**** [[トヨタ・IMV|IMV]]（[[トヨタ・ハイラックス|ハイラックス]]）&lt;br /&gt;
* [[コロンビア]]&lt;br /&gt;
** Sociedad de Fabricacion de Automotores S.A.&lt;br /&gt;
*** [[トヨタ・ランドクルーザー#70系（1984年 - 2004年）|ランドクルーザー70]]、[[トヨタ・ランドクルーザープラド|ランドクルーザープラド]]、[[トヨタ・ハイラックス|ハイラックス]]&lt;br /&gt;
* [[ベネズエラ]]&lt;br /&gt;
** Toyota de Venezuela Compania Anonima&lt;br /&gt;
*** [[トヨタ・ランドクルーザー#70系（1984年 - 2004年）|ランドクルーザー70]]、[[トヨタ・ダイナ|ダイナ]]、[[トヨタ・カローラ|カローラ]]、[[ダイハツ・テリオス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ヨーロッパ ====&lt;br /&gt;
* [[イギリス]]&lt;br /&gt;
** TMUK (Toyota Motor Manufacturing (UK)Ltd.)&lt;br /&gt;
*** バーナストン工場　ダービー州バーナストン&lt;br /&gt;
**** アベンシス、オーリス&lt;br /&gt;
* [[フランス]]&lt;br /&gt;
** TMMF (Toyota Motor Manufacturing France S.A.S.)&lt;br /&gt;
*** ヤリス&lt;br /&gt;
* [[トルコ]]&lt;br /&gt;
** Toyota Motor Manufacturing Turkey Inc.&lt;br /&gt;
*** カローラ、カローラヴァーソ&lt;br /&gt;
* [[チェコ]]&lt;br /&gt;
** [[TPCA]] (Toyota Peugeot Citroën Automobile Czech,s.r.o.)&lt;br /&gt;
*** アイゴ&lt;br /&gt;
* [[ロシア]]&lt;br /&gt;
** Toyota Motor Manufacturing Russia Ltd.&lt;br /&gt;
*** カムリ&lt;br /&gt;
* [[ポルトガル]]&lt;br /&gt;
** Salvador Caetano I.M.V.T., S.A.&lt;br /&gt;
*** ダイナ、ハイエース、オプティモ&lt;br /&gt;
* [[ポーランド]]&lt;br /&gt;
** Toyota Motor Manufacturing Poland SP.zo.o.&lt;br /&gt;
** Toyota Motor Industries Poland SP.zo.o.&lt;br /&gt;
*** エンジン、マニュアルトランスミッション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アフリカ ====&lt;br /&gt;
* [[ケニア]]&lt;br /&gt;
** Associeted Vehicle Assemlers Ltd.&lt;br /&gt;
*** [[トヨタ・ハイエース|ハイエース]]、[[トヨタ・ハイラックス|ハイラックス]]、[[トヨタ・ランドクルーザープラド|ランドクルーザープラド]]&lt;br /&gt;
* [[南アフリカ共和国]]&lt;br /&gt;
** 南アフリカトヨタ (Toyota South Africa Motors(Pty)Ltd. = TSAM) &lt;br /&gt;
*** ダーバン工場　[[トヨタ・カローラ|カローラ]]、[[トヨタ・ダイナ|ダイナ]]、[[トヨタ・ハイエース|ハイエース]]、[[トヨタIMVプロジェクト|IMV]]([[トヨタ・ハイラックス|ハイラックス]]、[[トヨタ・フォーチュナー|フォーチュナー]])、エンジン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アジア ====&lt;br /&gt;
* [[中華人民共和国]]&lt;br /&gt;
** 天津一汽豊田自動車有限公司：天津第一汽車との合弁企業（[[天津市]]）&lt;br /&gt;
*** [[トヨタ・ヴィオス|ヴィオス]]（威馳）、[[トヨタ・カローラ|カローラ]]（花冠）、[[トヨタ・クラウン|クラウン]]（皇冠）、[[トヨタ・マークX|レイツ（鋭志）]]&lt;br /&gt;
** 四川一汽豊田自動車有限公司：中国第一汽車との合弁企業（[[成都市]]、[[長春市]]）&lt;br /&gt;
*** [[トヨタ・コースター|コースター]]（柯斯達）、[[トヨタ・ランドクルーザー|ランドクルーザー]]（陸地巡洋艦）、[[トヨタ・ランドクルーザープラド|ランドクルーザープラド]]（普拉多）、[[トヨタ・プリウス|プリウス]]（普鋭斯）&lt;br /&gt;
** 広州豊田自動車有限公司：広州汽車との合弁企業（[[広州|広州市]]）&lt;br /&gt;
*** [[トヨタ・AZエンジン|AZエンジン]]、[[トヨタ・カムリ|カムリ]]（凱美瑞）&lt;br /&gt;
* [[タイ王国]]&lt;br /&gt;
** トヨタ・モーター・タイランド(TMT)&lt;br /&gt;
*** サムロン工場&lt;br /&gt;
**** [[トヨタIMVプロジェクト|IMV]]（[[トヨタ・ハイラックス|ハイラックス]]、[[トヨタ・フォーチュナー|フォーチュナー]]）&lt;br /&gt;
*** ゲートウェイ工場&lt;br /&gt;
**** ヴィオス、カローラ、カムリ、ウィッシュ&lt;br /&gt;
* [[インドネシア]]&lt;br /&gt;
** トヨタ・モーター・マニュファクチャリング・インドネシア(TMMIN)&lt;br /&gt;
*** スンター工場&lt;br /&gt;
**** [[トヨタ・キジャン|キジャンピックアップ]]&lt;br /&gt;
*** カラワン工場&lt;br /&gt;
**** [[トヨタIMVプロジェクト|IMV]]（[[トヨタ・イノーバ|イノーバ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オセアニア ====&lt;br /&gt;
* [[オーストラリア]]&lt;br /&gt;
** オーストラリア・トヨタ （Toyota Mootor Australia Ltd. = TMA）&lt;br /&gt;
*** カムリ、アバロン、エンジン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 中近東 ====&lt;br /&gt;
* [[バングラデシュ]]&lt;br /&gt;
** Aftab Automobiles Ltd.&lt;br /&gt;
* [[インド]]&lt;br /&gt;
** トヨタ・キルロスカ・モーター(TKM)&lt;br /&gt;
*** [[バンガロール]]工場　イノーバ、カローラ&lt;br /&gt;
* [[パキスタン]]&lt;br /&gt;
** Indus Motor Company Ltd.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 国内現行車種（TOYOTAブランド） ==&lt;br /&gt;
{{右|&lt;br /&gt;
[[Image:CROWN 042.JPG|thumb|200px|[[トヨタ・クラウン|クラウン]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:2006 Toyota Mark-X 01.jpg|thumb|200px|[[トヨタ・マークX|マークX]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:Toyota Prius.1.jpg|thumb|200px|[[トヨタ・プリウス|プリウス]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:2003 Toyota Harrier 01.jpg|thumb|200px|[[トヨタ・ハリアー|ハリアー]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:2006 Toyota Corolla-Fielder 02.jpg|thumb|200px|[[トヨタ・カローラフィールダー|カローラフィールダー]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:Toyota Estima (third generation) (front), Serdang.jpg|thumb|200px|[[トヨタ・エスティマ|エスティマ]]]]&lt;br /&gt;
[[画像:2005 Toyota Vitz 01.jpg|thumb|200px|[[トヨタ・ヴィッツ|ヴィッツ]]]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
=== [[セダン|セダン（サルーン）]] ===&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・アベンシス|アベンシスセダン]]（2003年- ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・アリオン|アリオン]]（2001年- 2代目）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カムリ|カムリ]]（1980年- 8代目）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カローラ|カローラアクシオ]]【←カローラセダン】（1966年- カローラセダンから通算10代目）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・クラウン|クラウンアスリート/クラウンロイヤルサルーン/クラウンハイブリッド]]（1955年- 13代目）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・クラウンコンフォート|クラウンコンフォート]]（1995年- ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・クラウンセダン|クラウンセダン]]（1974年- 6代目）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・クラウンマジェスタ|クラウンマジェスタ]]（1991年- 4代目）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・コンフォート|コンフォート]]（1995年- ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・センチュリー|センチュリー]]（1967年- 2代目）［'''フラッグシップモデル'''］&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・プリウス|プリウス]]（1997年- 2代目。現行型から5ドアハッチバックの形状を用いているが、トヨタの[[公式サイト]]では'''セダン'''として扱われている）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・プレミオ|プレミオ]]（2001年- 2代目）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ベルタ|ベルタ]]（2005年- ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・マークX|マークX]]（2004年- ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[クーペ]]/[[コンバーチブル]]（[[スポーツカー]]） ===&lt;br /&gt;
'''現在のところこのボディタイプのラインアップは該当車両が無く、登場予定や計画がない'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[SUV|SUV/クロスカントリー]] ===&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・RAV4|RAV4]]（1994年- 3代目）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ハイラックスサーフ|ハイラックスサーフ]]（1984年- 4代目）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ハリアー|ハリアー]]（1997年- 2代目）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ハリアーハイブリッド|ハリアーハイブリッド]]（2005年- ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ヴァンガード|ヴァンガード]] （2007年-）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ラッシュ|ラッシュ]]（2005年- [[ダイハツ・ビーゴ]]のOEM車種）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ランドクルーザー|ランドクルーザー（200）]]（2007年- ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ランドクルーザープラド|ランドクルーザープラド]]（1990年- 3代目）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ステーションワゴン]] ===&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・アベンシス|アベンシスワゴン]]（2003年- ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カローラフィールダー|カローラフィールダー]]【←カローラワゴン】（1982年- 国内向けカローラワゴンとしては通算5代目）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・サクシード|サクシードワゴン]]（2002年- ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・プロボックス|プロボックスワゴン]]（2002年- ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ミニバン]]/[[ワンボックスカー|1BOX]] ===&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・アイシス|アイシス]]（2004年-）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・アルファード|アルファード（G/V/ハイブリッド）]]（2002年-）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・イプサム|イプサム]]（1996年- 2代目）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ウィッシュ|ウィッシュ]]（2003年-）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・エスティマ|エスティマ/エスティマハイブリッド]]（1990年- 3代目）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・シエンタ|シエンタ]]（2003年-）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ノア|ノア]]（2001年- 2代目）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ヴォクシー|ヴォクシー]]（2001年- 2代目）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・マークXジオ|マークXジオ]]（2007年-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[コンパクトカー]]/[[ハッチバック|2BOX]]/[[トールワゴン]] ===&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・bB|bB]]（2000年- 2代目） - （[[ダイハツ・クー]]は2代目bBと車台・車体を共通にする共同開発車種であり、両車は製造事業者の名義が異なる）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ist|ist]]（2002年- 2代目）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・オーリス|オーリス]]（2006年- ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カローラルミオン|カローラルミオン]]（2007年- ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・パッソ|パッソ]]（2004年- ） - （[[ダイハツ・ブーン]]はパッソと車台・車体を共通にする共同開発車種であり、両車は製造事業者の名義が異なる）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ヴィッツ|ヴィッツ]]（1999年- 2代目）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ブレイド|ブレイド]]（2006年- ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ポルテ|ポルテ]]（2004年- ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ラウム|ラウム]]（1997年- 2代目）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]（2005年- ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他（[[商用車]]・業務用車両など） ===&lt;br /&gt;
* [[73式中型トラック|トヨタ・73式中型トラック]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・FCHV|FCHV]]（限定リース車両であり、市販はされていない）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カムロード|カムロード]]（キャンピングカーのベース車/ハイラックス系・日野自動車で生産）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・クイックデリバリー|クイックデリバリー200]]&lt;br /&gt;
* [[高機動車]]（[[自衛隊|自衛隊向け車両]]。民生型は[[トヨタ・メガクルーザー|メガクルーザー]]）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・コースター|コースター]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・サクシード|サクシード（バン）]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・プロボックス|プロボックス（バン）]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ダイナ|ダイナ]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・トヨエース|トヨエース]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ハイエース|ハイエース]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ハイメディック|ハイメディック]]（高規格救急車。[[2006年]]にフルモデルチェンジした現行モデルは[[トヨタ・ハイエース|ハイエース]]がベース）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・タウンエース|タウンエース]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ライトエース|ライトエース]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・レジアスエース|レジアスエース]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特記事項 ===&lt;br /&gt;
トヨタでは「v」が入る車名の仮名表記に一貫性がない。「ヴィッツ」「ヴォクシー」「ヴェロッサ」のように「ヴ」を使った表記をする車種がある一方で、「ビスタ」「グランビア」「アベンシス」のように使っていないものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
こういうことはノートに書きましょう。&lt;br /&gt;
== 今後の車種展開 ==&lt;br /&gt;
「今後発売が予想される車種」及び「今後販売終了が予想される車種」、また同様の意味を持つ節の設置についてはプロジェクトとして禁止されています。以下の節の追加には、ソースの明記を義務化する（極力一次ソースを優先する。一般紙・テレビの情報もメーカーに取材した物で、サイトに明記した情報が有れば可とする。）。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の海外専売車 ==&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・アバロン|アバロン]]（[[:en:Toyota Avalon|Avalon]], 北米）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・シエナ|シエナ]]（[[:en:Toyota Sienna|Sienna]], 北米）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・タコマ|タコマ]] ([[:en:Toyota Tacoma|Tacoma]], 北米)&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・タンドラ|タンドラ]]（[[:en:Toyota Tundra|Tundra]], 北米）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・タンドラ|セコイア]]（[[:en:Toyota Sequoia|Sequoia]], 北米）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・マトリックス|マトリックス]]（[[:en:Toyota Matrix|Matrix]], 北米）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・FJクルーザー|FJクルーザー]]（[[:en:Toyota FJ Cruiser|FJ Cruiser]], 北米）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カムリ#8代目（2006年-）CV40|カムリハイブリッド]]（[[:en:Toyota Camry Hybrid|Camry Hybrid]], 北米）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カムリソラーラ|カムリソラーラ]]（[[:en:Toyota Camry Solara|Camry Solara]], 北米）&lt;br /&gt;
* [[サイオン・tC]]（[[:en:Scion tC|Scion tC]], 北米）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・アイゴ|アイゴ]]（[[:en:Toyota Aygo|Aygo]], ヨーロッパ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ヴィオス|ヴィオス]]（[[:en:Toyota Vios|Vios]], 中国、東南アジア）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ハイラックス|ハイラックス]]（[[:en:Toyota Hi-Lux|Hi-Lux]], 東南アジア他、日本では1968-2004年まで販売）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・フォーチュナー|フォーチュナー]]（[[:en:Toyota Fortuner|Fortuner]], 東南アジア、南アフリカ他）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・エスティマ|プレビア]]（[[:en:Toyota Previa|Previa]]）フィリピン他&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・キジャン|キジャン]]（[[:en:Toyota Kijang|Kijang]], 東南アジア、インド、南アフリカ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・イノーバ|イノーバ]]（[[:en:Toyota Innova|Innova]], 東南アジア、インド）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・アバンザ|アバンザ]]（[[:en:Toyota Avanza|Avanza]], 東南アジア）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・オーリオン|オーリオン]]（[[:en:Toyota Aurion|Aurion]], オーストラリア）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ヤリス|ヤリス]]（[[:en:Toyota Yaris|Yaris]]）フィリピン・米国他&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・クルーガー|ハイランダー]]（[[:en:Toyota Highlander|Highlander]]）北米、ＥＵ、アジア他&lt;br /&gt;
* [[レクサス・ES|ES]]（[[:en:Lexus ES|Lexus ES]]）　北米、ＥＵ、アジア他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の生産車種 ==&lt;br /&gt;
※（西暦）は登場年&lt;br /&gt;
=== 1930年代～1960年代 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;5&amp;quot; width=&amp;quot;100%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr valign=&amp;quot;top&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td width=&amp;quot;33%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[トヨダG1型トラック]]（1935年）&lt;br /&gt;
* [[トヨダG1型トラック|トヨダGA型トラック]]（1936年）&lt;br /&gt;
* [[トヨダ・AA型乗用車]]（1936年）&lt;br /&gt;
* [[トヨダ・AA型乗用車|トヨダAB型フェートン]]（1936年）&lt;br /&gt;
* [[トヨダ・AA型乗用車|トヨタAC型乗用車]]（1943年）&lt;br /&gt;
* トヨタ・AC型乗用車（1947年）&lt;br /&gt;
* [[トヨペット・SA型小型乗用車]]（1947年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スタウト|トヨペットSB型小型トラック]]（1947年）&lt;br /&gt;
* トヨペットSC型小型乗用車（1948年）&lt;br /&gt;
* トヨペットSD型小型乗用車（1949年）&lt;br /&gt;
* トヨペットSF型小型乗用車（1951年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スタウト|トヨペットSG型小型トラック]]（1952年）&lt;br /&gt;
* [[トヨペット・スーパー]]RHK型（1953年）&lt;br /&gt;
* トヨペット・スーパーRHN型（1953年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スタウト|トヨペットRK型小型トラック]]（1953年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・トヨエース|トヨペットSKB型小型トラック]]（1954年）&lt;br /&gt;
** トヨエース（1956年）※現行車種&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td width=&amp;quot;33%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・クラウン|トヨペット・クラウン]]（1955年）&lt;br /&gt;
** クラウン（1971年）※現行車種&lt;br /&gt;
* [[トヨペット・マスター]]（1955年）&lt;br /&gt;
* [[トヨペット・マスターライン]]（1955年）&lt;br /&gt;
* トヨペットRK52型小型トラック（1956年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・コロナ|トヨペット・コロナ]]（1957年）&lt;br /&gt;
** [[トヨタ・コロナ|コロナプレミオ]]（1996年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・コロナ|トヨペット・コロナライン]]（1958年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スタウト|トヨペットRK30/RK35型小型トラック]]（1957年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スタウト|トヨペット・スタウト]]（1959年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スタウト|スタウト]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ダイナ|トヨペットRK65型小型トラック]]（1957年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ダイナ|トヨペット・ダイナ]]（1959年）&lt;br /&gt;
** ダイナ※現行車種&lt;br /&gt;
* [[トヨタDR型バス]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・パブリカ|パブリカ]]（1961年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・クラウンエイト|クラウンエイト]]（1964年）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td width=&amp;quot;33%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スポーツ800|スポーツ800]]（1965年）&lt;br /&gt;
* カローラ（1966年）※現行車種&lt;br /&gt;
* センチュリー（1967年）※現行車種&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・2000GT|2000GT]]（1967年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・1600GT|1600GT]]（1967年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ミニエース|ミニエース]]（1967年）&lt;br /&gt;
* [[日野・ブリスカ|ブリスカ]]（[[日野・ブリスカ]]のOEM車種）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スプリンター|カローラスプリンター]]（1968年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スプリンター|スプリンター]]（1970年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・マークII|コロナ・マークII]]（1968年）&lt;br /&gt;
** [[トヨタ・マークII|マークII]]（1984年）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1970年代～1980年代 ===&lt;br /&gt;
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* [[トヨタ・セリカ|セリカ]]（1970年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カリーナ|カリーナ]]（1970年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カローラレビン|カローラレビン]]（1972年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スプリンタートレノ|スプリンタートレノ]]（1972年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スターレット|パブリカスターレット]]（1973年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・クレシダ|クレシダ]]（1977年・海外向け）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・チェイサー|チェイサー]]（1977年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スターレット|スターレット]]（1978年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ターセル|ターセル]]（1978年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・コルサ|コルサ]]（1978年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・セリカXX|セリカXX]]（1978年）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
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* [[トヨタ・カムリ|セリカカムリ]]（1980年）&lt;br /&gt;
** カムリ（1982年）※現行車種&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・クレスタ|クレスタ]]（1980年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ブリザード|ブリザード]]（[[ダイハツ・タフト]]/[[ダイハツ・ラガー|ラガー]]のOEM車種）（1980年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ソアラ|ソアラ]]（1981年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カローラII|カローラII]]（1982年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スプリンターカリブ|スプリンターカリブ]]（1982年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カリーナ|カリーナサーフ]]（1982年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ビスタ|ビスタ]]（1982年）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
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* [[トヨタ・マスターエース|マスターエースサーフ]]（1982年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カローラFX|カローラFX]]（1984年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・MR2|MR2]]（1984年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カリーナED|カリーナED]]（1985年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・コロナクーペ|コロナクーペ]]（1985年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スープラ|スープラ]]（1986年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スプリンターシエロ|スプリンターシエロ]]（1987年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・コロナEXiV|コロナEXiV]]（1989年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・セルシオ|セルシオ]]（1989年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・デリボーイ|デリボーイ]]（1989年）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
=== 1990年代～2000年代 ===&lt;br /&gt;
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* [[トヨタ・エスティマ|エスティマ]]（1990年）※現行車種&lt;br /&gt;
** [[トヨタ・エスティマエミーナ|エスティマエミーナ]]（1992年）&lt;br /&gt;
** [[トヨタ・エスティマエミーナ|エスティマルシーダ]]（1992年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・セラ|セラ]]（1990年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・サイノス|サイノス]]（1991年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ウィンダム|ウィンダム]]（1991年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・アリスト|アリスト]]（1991年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カローラセレス|カローラセレス]]（1992年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スプリンターマリノ|スプリンターマリノ]]（1992年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・セプター|セプター]]（1992年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カルディナ|カルディナ]]（1992年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カレン|カレン]]（1994年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・アバロン|アバロン]]（1995年）※現行車種（北米のみ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・グランビア|グランビア]]（1995年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・クラシック|クラシック]]（1996年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・キャバリエ|キャバリエ]]（[[シボレー・キャバリエ]]のOEM車種）（1996年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・メガクルーザー|メガクルーザー]]（高機動車の民生型。主に[[官公庁]]向けが多く、[[航空自衛隊|空自]]でも採用された）（1996年）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td width=&amp;quot;33%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* イプサム（1996年）※現行車種&lt;br /&gt;
** [[トヨタ・ナディア|ナディア]]（1998年）&lt;br /&gt;
** [[トヨタ・ガイア|ガイア]]（1998年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カムリ|カムリグラシア]]（1996年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カローラスパシオ|カローラスパシオ]]（1997年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・マークIIクオリス|マークIIクオリス]]（1997年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・レジアス|ハイエースレジアス]]（1997年）&lt;br /&gt;
** [[トヨタ・レジアス|レジアス]]（1999年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・プログレ|プログレ]]（1998年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ビスタ|ビスタアルデオ]]（1998年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・アルテッツァ|アルテッツァ]]（1998年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・デュエット|デュエット]]（[[ダイハツ・ストーリア]]のOEM車種）（1998年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・プラッツ|プラッツ]]（1999年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ファンカーゴ|ファンカーゴ]]（1999年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・キャミ|キャミ]]（[[ダイハツ・テリオス]]のOEM車種）（1999年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ツーリングハイエース|ツーリングハイエース]]（1999年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・グランドハイエース|グランドハイエース]]（1999年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・MR-S|MR-S]]（1999年）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td width=&amp;quot;33%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・クラウンエステート|クラウンエステート]]（1999年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・Opa|Opa]]（2000年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・プロナード|プロナード]]（2000年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・クルーガー|クルーガー]]（2000年）&lt;br /&gt;
**クルーガーハイブリッド（2005年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・オリジン|オリジン]]（2000年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・WiLL Vi|WiLL Vi]]（2000年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スパーキー|スパーキー]]（[[ダイハツ・アトレー7]]のOEM車種）（2000年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・マークIIブリット|マークIIブリット]]（2001年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カローラランクス|カローラランクス]]（2001年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カローラランクス|アレックス]]（2001年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ブレビス|ブレビス]]（2001年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ヴェロッサ|ヴェロッサ]]（2001年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・WiLL VS|WiLL VS]]（2001年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ヴォルツ|ヴォルツ]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・WiLL サイファ|WiLL CYPHA]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[日野・リエッセ|トヨタ・コースターR]]（[[日野・リエッセ]]のOEM車種）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== トヨタグループの関係会社等 ==&lt;br /&gt;
トヨタは、戦後すぐに経営危機に陥った時に、[[日本銀行]]名古屋支店の斡旋で[[東海銀行]]と（旧第一銀行分離後の）[[帝国銀行]]の支援を受けた関係から、東海銀行（後の[[UFJ銀行]]、現在の[[三菱東京UFJ銀行]]）の他、[[三井銀行]]（旧帝国銀行、後の太陽神戸三井銀行→[[さくら銀行]]、現在の[[三井住友銀行]]）を主力取引銀行（メインバンク）としてきた。二木会（[[三井グループ]]）にはオブザーバーとして参事し、二木会・三井業際研究所（二木会直轄のシンクタンク）・[[綱町三井倶楽部]]（グループ各社の部課長クラス以上・OBを会員とする親睦クラブ）に加盟している。また、豊田章一郎トヨタ自動車名誉会長の妻は[[三井家]]の出身である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、旧[[住友銀行]]および旧[[三菱銀行]]はトヨタが危機に陥った際、真っ先に見捨てる態度を取った。そのためトヨタ内では住友は「仇」と看做されてきた。現在「恩人」であった旧さくら銀行と住友銀行が合併しているため、三井住友銀行との関係は以前より疎遠になっているという指摘もある。しかしながら、トヨタはどちらかといえば独立系であり、旧六大企業グループ（三井二木会、[[住友グループ|住友白水会]]、[[三菱グループ|三菱金曜会]]、[[芙蓉グループ|芙蓉会]]、[[UFJグループ|三和三水会]]、[[第一勧銀グループ]]）1つ分に匹敵する一大企業グループを形成しており「トヨタグループ」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* トヨタの主要関連会社・外縁企業・関連団体・関連学校については[[トヨタグループ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 提携関係 ==&lt;br /&gt;
* [[ヤマハ発動機]] - [[2000年]]より4.39%の株式を保有。誤解している人も多いが、トヨタ自動車とは協力関係に有るが傘下企業ではない。2輪（[[オートバイ]]等）を中心事業とし、マリン・汎用機・プール等多角的な商品を開発・生産する。車両用エンジン開発、製造、モータースポーツ、マリン事業の提携。古くから[[トヨタ2000GT]]開発などで協力関係がある。&lt;br /&gt;
* [[富士重工業]] - 8.7%の株式を保有する筆頭株主。資本提携以前から[[G-BOOK]]では提携していた。&lt;br /&gt;
* [[ゼネラルモーターズ]] - [[カリフォルニア州]]での合弁事業([[NUMMI]])。[[燃料電池車]]の開発提携。&lt;br /&gt;
* [[フォルクスワーゲン]] - 日本国内での販売提携。トヨタ系のディーラーがVWのディーラー「DUO」を展開している。欧州ではピックアップトラック、[[VWタロ]]を生産したこともある。&lt;br /&gt;
* [[PSA・プジョーシトロエン]] - [[チェコ]]で合弁企業[[トヨタ・プジョー・シトロエン・オートモービル]]を設立。小型車を共同生産している。&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]] - [[ハイブリッド車]]の技術供与。長年のライバル同士の提携は、発表当時大きな話題となった。&lt;br /&gt;
* [[いすゞ自動車]] - 株式を5.89%保有する第3位の大株主。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディーラー ==&lt;br /&gt;
* [[トヨタ店]] - [[1950年]]&lt;br /&gt;
** 取扱車種:[[トヨタ・センチュリー|センチュリー]]、[[トヨタ・クラウン|クラウン]]、[[トヨタ・アリオン|アリオン]]、[[トヨタ・ランドクルーザー|ランドクルーザー]]など&lt;br /&gt;
* [[トヨペット店]] - [[1956年]]&lt;br /&gt;
** 取扱車種:[[トヨタ・マークX|マークX]]、[[トヨタ・プレミオ|プレミオ]]、[[トヨタ・ハリアー|ハリアー]]、[[トヨタ・ラッシュ|ラッシュ]]など&lt;br /&gt;
* [[トヨタカローラ店]]（旧パブリカ店） - [[1962年]]&lt;br /&gt;
** 取扱車種:[[トヨタ・カローラ|カローラシリーズ]]、[[トヨタ・ノア|ノア]]、[[トヨタ・カムリ|カムリ]]、[[トヨタ・パッソ|パッソ]]、[[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]（トヨペット店と初共同）など&lt;br /&gt;
* [[ネッツ店]] - （旧ネッツトヨタ店（トヨタオート店）と[[トヨタビスタ店]]を統合）- [[2004年]]&lt;br /&gt;
** 取扱車種:[[トヨタ・ヴィッツ|ヴィッツ]]、[[トヨタ・オーリス|オーリス]]、[[トヨタ・ウィッシュ|ウィッシュ]]、[[トヨタ・ヴォクシー|ヴォクシー]]など&lt;br /&gt;
* [[レクサス|レクサス店]] - [[2005年]]&lt;br /&gt;
** 取扱車種:[[レクサス・LS|LS]]、[[レクサス・GS|GS]]、[[レクサス・IS|IS]]、[[レクサス・SC|SC]]など（海外でのラインナップについてはレクサスの項参照。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャッチフレーズ（コーポレート・ステートメント） ==&lt;br /&gt;
* '''ファミリーカーのトヨタ''' （1966年～1969年） - 「ファミリーカーのトヨタと呼んで下さい」という当時の企業広告から。&lt;br /&gt;
* '''進歩のマーク''' （1967年～1970年）&lt;br /&gt;
* '''信頼のマーク'''（1967年～1970年） - この2つのキャッチコピーは新聞広告・雑誌広告上で併用されていた。&lt;br /&gt;
* '''愛される車をめざして'''（1971年～1980年） - ※放送では筆頭提供で放送される場合「'''愛される車を目指すトヨタ自動車'''（とトヨタディーラー=ラジオ放送のみ）」とアナウンスされることも多かった。&lt;br /&gt;
* '''ムダ・ムリ・ムラのない運転で ガソリンを大切に使いましょう'''（1973年）&lt;br /&gt;
* '''TTCのトヨタ'''（1974年） - 「TTC」とは「Toyota Total Clean system」のこと。（トヨタの排ガス浄化装置）&lt;br /&gt;
* '''ゆたかな明日を築く トヨタグループ'''（1975年） - [[トヨタ日曜ドキュメンタリー 知られざる世界|知られざる世界]]の提供読みで使用。&lt;br /&gt;
* '''安全はトヨタの願い'''（1978年）&lt;br /&gt;
* '''新技術-時代はTOYOTA'''（1982年～1984年）&lt;br /&gt;
* '''Fun To Drive''' （1984年～1989年）&lt;br /&gt;
* '''VISION 先進技術で、価値ある1台を'''（1988年）&lt;br /&gt;
* '''新しいトヨタが走りはじめます''' （1989年～1990年） - このころより、現在のトヨタの[[コーポレート・アイデンティティ|CI]]が制定される。（後述）1989年まではCIを出さないCMもあったが、1990年以降は全てのCMでCIを出すようになった。&lt;br /&gt;
* '''人へ。社会へ。地球へ。'''（1990年～1999年）&lt;br /&gt;
* '''BIG CHALLENGE''' （1993年～1996年） - このころ、「Sedan Innovation」や「ACTION」というキャッチコピーも展開されていた。&lt;br /&gt;
* '''クルマが未来になっていく。''' （1997年～1999年） - このあたりから90秒以上の提供時はこれまでの社名のみからキャッチコピー・社名に変更。&lt;br /&gt;
* '''Drive Your Dreams.''' （2000年～現在）&lt;br /&gt;
** ''人、社会、地球の新しい未来へ。（サブキャッチコピー）&lt;br /&gt;
**: 90秒以上の提供時は「Drive Your Dreams. トヨタ自動車（2005年7月からトヨタ）」になっている。（[[素敵な宇宙船地球号]]についてはトヨタグループ全体の協賛であるためこれはコメントされていない）&lt;br /&gt;
* '''MORE THAN BEST'''（2004年～2006年3月） -なお、本キャッチコピー発表後は[[サザンオールスターズ]]が[[コマーシャルソング|CMソング]]に起用された。&lt;br /&gt;
* '''トビラを開けよう'''（2006年4月～現在） - このキャッチコピーより[[Mr.Children]]の「[[箒星]]」がCMソングに起用されている。&lt;br /&gt;
* '''moving forward''' （米国における企業スローガン）&lt;br /&gt;
* '''The pursuit of perfection'''（レクサスブランドのグローバルスローガン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、販売店ごとに以下のような独自のキャッチフレーズもある。&lt;br /&gt;
* '''Welcome To VISTA'''（ビスタ店、1981年～1999年）&lt;br /&gt;
* '''ACCESS VISTA'''（ビスタ店、2000年～2004年）&lt;br /&gt;
* '''Make the style.'''（ネッツ店、2004年～現在）&lt;br /&gt;
* '''もっとクルマの話、しませんか。Answer for You'''（トヨペット店）&lt;br /&gt;
* '''最上の出会いをトヨタ店で'''（トヨタ店）&lt;br /&gt;
* '''hello!''' （トヨタカローラ店、2001年～2006年2月）&lt;br /&gt;
* '''うれしいこと 全力で。あなたの街のカローラ店''' （トヨタカローラ店、2006年3月～現在）&lt;br /&gt;
* '''Smile&amp;amp;Heart''' （[[東京トヨタ自動車]]）&lt;br /&gt;
* '''安心と信頼のネットワーク'''（トヨタカローラ札幌）&lt;br /&gt;
* '''微笑むプレミアム。'''（レクサス店 2006年まで）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の「'''TOYOTA'''」ロゴマークは[[1978年]]から使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3代目[[トヨタ・クラウン|クラウン]]や[[トヨタ・2000GT|2000GT]]が登場した1967年から1978年まで、新聞広告・雑誌広告・テレビCMで使われた「TOYOTA」ロゴマークは現在の物とは異なっており、書体が現在の物より細いゴシック体となっていた。国内では「進歩のマーク」「信頼のマーク」「愛される車をめざして」のキャッチコピー、丸の中に片仮名で「'''トヨタ'''」と文字の入ったマークと共に使用され、海外でもカタログなどに使用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、旧トヨタマークは戦前に一般公募を行い制定されたもの。社章・正社員章として現在も使われている。また、前述の旧TOYOTAロゴが残っている販売店もある。現在のトヨタマークは1989年10月からで、TOYOTAのTの字と[[地球]]を図案化したものである。同月にデビューした初代[[トヨタ・セルシオ|セルシオ]]から採用された（[[商標|商標登録]]第2392335号）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
香川トヨペットは、青色のセダンをモチーフとした独自のキャラクター「[http://www.kagawa-toyopet.com/toyonosuke/products.html とよのすけ]」を製作。蝶ネクタイをまとい、なぜかマイクの前で楽しそうにしている。その愛らしさからから、地元では人気がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 逸話 ==&lt;br /&gt;
* 大会などの優勝者に自動車が賞品として授与される事を表す際に送られる大型の[[鍵 (道具)|鍵]]はトヨタ自動車には3つしかない貴重品。そのため、大会の前日に会場に持ち込むことは出来ず、当日に準備される&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/lyra-audition グランプリ特典の数々／ギャオーディション]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 提供番組 ==&lt;br /&gt;
===一社提供番組===&lt;br /&gt;
==== 現在 ====&lt;br /&gt;
===== テレビ =====&lt;br /&gt;
* [[人生の楽園]]&lt;br /&gt;
* [[素敵な宇宙船地球号]]（スポンサークレジットは[[トヨタグループ]]）&lt;br /&gt;
* [[ドライブ A GO!GO!]]&lt;br /&gt;
* [[地球街道]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== ラジオ =====&lt;br /&gt;
* [[TOYOTA Presents 片山右京のShall We Drive?～ドライブしようよ!～]]（2005.10～）&lt;br /&gt;
* [[話題のアンテナ 日本全国8時です]]（理由は不明だが、トヨタの地元の放送局である[[中部日本放送|CBC]]では放送されていない。）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ うわさの調査隊]]&lt;br /&gt;
* [[BATTLE TALK RADIO アクセス]]（かつてはTBSラジオのみでのスポンサー）&lt;br /&gt;
* [[純喫茶・谷村新司]]&lt;br /&gt;
* [[近藤真彦 くるまっち]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ミュージック・ネットワーク]]&lt;br /&gt;
* [[財津和夫の人生ゲーム21|TOYOTA Presents 財津和夫の人生ゲーム21～心の旅～]]&lt;br /&gt;
* [[TOYOTA VIEW UP TOMORROW]]&lt;br /&gt;
* [[TOYOTA SOUND IN MY LIFE]]&lt;br /&gt;
* [[GROOVE LINE|TOYOTA MIX MACHINE]]&lt;br /&gt;
* [[TOYOTA スポーツドリーム]]&lt;br /&gt;
* [[TOYOTA DRIVING TALK]]&lt;br /&gt;
* [[小倉智昭のラジオサーキット|TOYOTAサタデータイム 小倉智昭のラジオサーキット]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ プレシャス・ボックス!]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ街かどお天気交差点]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタミュージックドライブ]]&lt;br /&gt;
* [[TOYOTA MILLENNIUM LOUNGE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去 ====&lt;br /&gt;
===== テレビ =====&lt;br /&gt;
* [[トヨタ日曜ドキュメンタリー 知られざる世界]]（スポンサークレジットは[[トヨタグループ]]、放送終了）&lt;br /&gt;
* [[金曜劇場 (日本テレビ)|トヨタ金曜劇場]]（同上）&lt;br /&gt;
* [[恋のから騒ぎ]]（1994.4～2004.3、かつては[[BS日本|BS日テレ]]で地域別にCMを差し替えたことがあった。[http://www.newww-media.co.jp/backnumber/y2001/r01122.html 関連リンク]）&lt;br /&gt;
* [[DRIVE+]] （2005年4月～同年9月、[[ビーエス・アイ|BS-i]]）&lt;br /&gt;
* [[ROCKの要!]]（放送終了、BS-i）&lt;br /&gt;
* [[アリゾナの魔法]]（2004.4～2005.3）&lt;br /&gt;
* [[プリティガレッジ]]（2005.4～2005.9）&lt;br /&gt;
* [[Lの風景]]（2005年10月～2006年9月、[[東京放送|TBSテレビ]]、BS-i ※スポンサーは[[レクサス|LEXUS]]単独）&lt;br /&gt;
** （番組本編では、数秒間だけ[[レクサス・GS|レクサスGS430]]が登場していた）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== ラジオ =====&lt;br /&gt;
* [[小沢昭一の小沢昭一的こころ]]（1973.1～1998.4）&lt;br /&gt;
* [[決定!全日本歌謡選抜]]（1977.10～1990.10）&lt;br /&gt;
* [[FRIDAY SUPER COUNTDOWN 50#TOYOTA SUPER COUNTDOWN 50　時代|TOYOTA SUPER COUNTDOWN 50]]（1990.10～1994.4）&lt;br /&gt;
* [[TOYOTA 飛び出せ街かど天気予報]]（1994.10～2006.9）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・さわやかパトロール]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スカイパトロール]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===複数社提供番組===&lt;br /&gt;
====現在====&lt;br /&gt;
*[[世界まる見え!テレビ特捜部]]（30秒）&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ]]（一時降板した時期がある）&lt;br /&gt;
*[[踊る!さんま御殿!!]]（2007年10月から30秒に縮小）&lt;br /&gt;
*[[週刊オリラジ経済白書]]（提供クレジットなし30秒。同業の[[HONDA]]もスポンサー）&lt;br /&gt;
*[[関西テレビ制作・火曜夜10時枠の連続ドラマ]]&lt;br /&gt;
*[[ザ!世界仰天ニュース]]（30秒）&lt;br /&gt;
*[[TVチャンピオン2]]&lt;br /&gt;
*[[奇跡体験!アンビリバボー]]&lt;br /&gt;
*[[木曜洋画劇場]]&lt;br /&gt;
*[[ドラえもん_(テレビ朝日版テレビアニメ)|ドラえもん]]（30秒、CM自体はカローラ店取り扱い車種のみ）&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日・ABC金曜9時枠の連続ドラマ]]（30秒）&lt;br /&gt;
*[[金曜ロードショー]]（30秒、レクサスがつくこともある）&lt;br /&gt;
*[[金曜ドラマ]]&lt;br /&gt;
*[[ウェークアップ!ぷらす]]（30秒、レクサスがつくこともある）&lt;br /&gt;
*[[脳内エステIQサプリ]]（30秒）&lt;br /&gt;
*[[天才!志村どうぶつ園]]（30秒。グループ企業の[[ダイハツ工業|DAIHATSU]]、[[デンソー]]もスポンサーになっている）&lt;br /&gt;
*[[ブロードキャスター]]（レクサスがつくこともある）&lt;br /&gt;
*[[所さんの目がテン!]]（30秒）&lt;br /&gt;
*[[ザ!鉄腕!DASH!!]]（基本的にロケ車両には同社製の車を使用するが、グループ企業であるダイハツ車を使用することもある）&lt;br /&gt;
*[[日曜劇場]]（2002年10月以降）&lt;br /&gt;
*[[日曜洋画劇場]]（レクサスがつくこともある）&lt;br /&gt;
*[[サッカーアース]]（90秒筆頭協賛。番組は2006年度スタートだが、実質は2005年9月打ち切りの[[プリティガレッジ]]からの移行）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====過去====&lt;br /&gt;
*[[月曜ドラマスペシャル]]（終了、途中で降板）&lt;br /&gt;
*[[関口宏のびっくりトーク ハトがでますよ!]]（終了）&lt;br /&gt;
*[[よみうりテレビ制作月曜10時枠連続ドラマ]]（終了、途中で降板）&lt;br /&gt;
*[[火曜ワイドスペシャル]]（終了、途中で降板）&lt;br /&gt;
*[[火曜サスペンス劇場]]（終了、途中で降板）&lt;br /&gt;
*[[火曜デラックス]]（終了）&lt;br /&gt;
*[[ぴったんこカン・カン]]（途中で降板）&lt;br /&gt;
*[[水曜劇場]]（終了、途中で降板）&lt;br /&gt;
*[[夜のヒットスタジオDELUXE]]（終了）&lt;br /&gt;
*[[邦ちゃんのやまだかつてないテレビ]]（終了）&lt;br /&gt;
*[[SOUND ARENA]]（終了）&lt;br /&gt;
*[[MJ -MUSIC JOURNAL-]]（終了）&lt;br /&gt;
*[[水10!]]（終了、途中で降板）&lt;br /&gt;
*[[水曜ドラマ_(日本テレビ)|水曜ドラマ]]（途中で降板）&lt;br /&gt;
*[[水曜プレミア]]（終了）&lt;br /&gt;
*[[木曜スペシャル]]（終了）&lt;br /&gt;
*[[マジカル頭脳パワー!!]]（終了）&lt;br /&gt;
*[[週刊ストーリーランド]]（終了）&lt;br /&gt;
*[[ウルトラショップ]]（終了）&lt;br /&gt;
*[[クイズ$ミリオネア]]（終了）&lt;br /&gt;
*[[まるまるちびまる子ちゃん]]（途中で降板）&lt;br /&gt;
*[[金曜テレビの星!]]（終了、途中で降板）&lt;br /&gt;
*[[ウッチャンウリウリ!ナンチャンナリナリ!!]]（終了、途中で降板）&lt;br /&gt;
*[[必殺シリーズ]](終了)&lt;br /&gt;
*[[土曜ワイド劇場]]（途中で降板）&lt;br /&gt;
*[[ザ・サスペンス]]（終了）&lt;br /&gt;
*[[ドラマチック22]]（終了、途中で降板）&lt;br /&gt;
*[[知ってるつもり?!]]（終了）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広告 ==&lt;br /&gt;
* [[ナゴヤドーム]]バックネット裏・回転式広告（トヨタ自動車及び[[トヨタホーム]]の広告も使用される）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件・問題（関連会社を含む） ==&lt;br /&gt;
=== 中古車架空販売 ===&lt;br /&gt;
トヨタ自動車が全額出資する[[大阪トヨタ自動車]]（旧大阪トヨペット）が、[[2002年]]6月から[[2003年]]12月にかけて[[中古車|中古車販売業者]]に販売した自動車116台を[[京都府]][[南山城村]]の夫婦名義で虚偽の自動車登録を行ない、販売実績を不正に引き上げる架空販売を行なっていた。大阪トヨタ自動車は、販売店の実績を個人販売に限定して集計していたため、中古車販売業者に販売した自動車を夫婦名義で登録することで、個人販売を装い実績を水増したと思われる。また、2006年11月現在、南山城村は京都府で唯一普通車の自動車登録に[[車庫|車庫証明]]が不要な自治体であるため、車庫証明取得のための手間や費用を抑えるために、作為的に同地域を選択した疑いが持たれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この不正を受けて、[[大阪府警察|大阪府警察交通捜査課]]は[[2006年]][[10月10日]]、大阪トヨタ自動車の元幹部や元社員ら4名が電磁的公正証書原本不実記録、および供用の疑いで[[逮捕]]。大阪トヨタ自動車や営業店7カ所の家宅捜査を行なった。また、[[10月31日]]には元店長と元室長を電磁的公正証書原本不実記録の疑いで再逮捕、[[11月9日]]に大阪地検に追送検した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の不正発覚を受けて行なわれた[[国土交通省]][[地方運輸局|近畿運輸局]]の調査によると、大阪トヨタ自動車が虚偽の登録を行なっていた夫婦は398台の自動車を所有したことになっているという。しかし、夫婦宅には車1台分の車庫のみで、残り百数台の自動車を別の場所で保管していた疑いが強いとしている。また、大阪トヨタ自動車が過去5年間に販売した中古車約3万台を調査したところ、1名が1,906台の自動車登録を行なっていたことが明らかになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://osaka-toyota.jp/toyota_contents/other/syazai.html 『中古車水増し販売』報道について]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 北米トヨタの[[セクハラ]] ===&lt;br /&gt;
[[北米トヨタ自動車セクハラ訴訟事件]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過労・サービス残業問題 ===&lt;br /&gt;
[[過労死]]を参照&lt;br /&gt;
=== テーマパークのスポンサー ===&lt;br /&gt;
*[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]] - バック・トゥ・ザ・フューチャー・ザ・ライド（サンフランシスコ・エリア）&lt;br /&gt;
*[[東京ディズニーランド]] - ピノキオの冒険旅行（ファンタジーランド）&lt;br /&gt;
*[[東京ディズニーシー]] - タートル・トーク（アメリカンウォーターフロント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他国内における事件・事故 ===&lt;br /&gt;
* 2006年[[11月4日]]の毎日新聞の記事によると、[[大阪府]][[堺市]]の路上で[[10月17日]]に[[トヨタ・ヴィッツ|ヴィッツ]]（初代・1999年式）の運転席側ドアのパワーウインドー作動スイッチ付近から出火し20cmの火柱が上がる事故が起こり、運転者が右手に全治3週間の[[火傷]]で負傷。勤務先が管内にある大警泉大津署に届出、同署員が車を実況見分した。また、トヨタも10月末、堺市の同社系列の修理工場で女性立ち会いのもと発火したドアを解体。修理や改造の跡はなく、ドア内部のパワーウインドー作動スイッチの基板付近から出火した可能性が高いことが分かった。トヨタは基板を本社に持ち帰り精密調査を始めた。&lt;br /&gt;
* トヨタ自動車と子会社の「トヨタT&amp;amp;S建設」の工事長（56）は、[[横浜市]]金沢区鳥浜町のトヨタ自動車横浜事業所で整備工場の新設工事をしていた2006年6月23日から7月5日までの間、ガソリン貯蔵タンクを埋めるために掘った穴からわき出た強アルカリ性の汚水を少なくとも195リットル横浜港に排水。横浜[[海上保安部]]は2006年12月14日、[[水質汚濁防止法]]違反の疑いでトヨタ自動車と工事長を横浜地検に書類送検した。いずれも容疑は全面的に認めており、工事長は「（適正処理を）指導監督していなかった」と話した。排水は[[水素イオン指数|pH]]が最大12.7あり、同法に基づいて県が定めている排水基準である5.8～8.6を上回っていた。横浜海上保安部によれば、わき出た水が、穴に流し込まれたコンクリートと混ざって化学反応を起こし、[[アルカリ]]濃度が高くなったとの見解である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他海外に於ける法的トラブル ===&lt;br /&gt;
[[1990年]]1月1日から[[2006年]]5月22日までの間に北米の関連会社Toyota Motor Credit Corporationがアフリカ系アメリカ人（黒人）とヒスパニック系アメリカ人に対し、白人に対して融資する際の年率（APR）より高い値を設定し人種差別を基に不当に利益を上げていたとしてカリフォルニア州中央行政裁判所（the United States District Court for the Central District of California）、およびサンフランシスコ群高等裁判所（San Francisco County Superior Court）に起訴されている（ケースナンバーはCV 01-05564-FMCおよびJ.C.C.P. No. 4346：2006年8月現在、進行中）。また[[2006年]][[9月20日]]には[[フォード・モーター]]、[[ゼネラル・モーターズ]]、[[ダイムラー・クライスラー]]、[[本田技研工業|ホンダ]]、[[日産自動車]]と共に[[カリフォルニア州検事総長]]のビル・ロッキヤーによってオークランド地方裁判所に[[地球温暖化]]の対策を講じてこなかったとして起訴されている[http://www.usatoday.com/money/autos/2006-09-20-global-warming-lawsuit_x.htm]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 関連企業はトヨタグループを参照 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left; width:33%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[トヨタグループ]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・パートナーロボット|パートナーロボット]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・i-unit|i-unit]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・MTRC|MTRC]]&lt;br /&gt;
* [[豊田工業大学]]&lt;br /&gt;
* [[海陽学園]]&lt;br /&gt;
* [[ラグーナ蒲郡]]&lt;br /&gt;
** [[ラグナシア]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ白川郷自然学校|白川郷自然学校]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタテクニカルディベロップメント]]&lt;br /&gt;
* [[レクサス]]&lt;br /&gt;
* [[丸山茂樹]]&lt;br /&gt;
* [[石坂浩二]]&lt;br /&gt;
* [[中部国際空港]]&lt;br /&gt;
* [[ミッドランドスクエア]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタテクノクラフト]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタL&amp;amp;F]]&lt;br /&gt;
* [[アムラックス]]&lt;br /&gt;
* [[MEGAWEB]]&lt;br /&gt;
* [[PiPit]]&lt;br /&gt;
* [[G-BOOK]]&lt;br /&gt;
* [[T-UP]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left; width:25%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[トヨタファイナンシャルサービス証券]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタファイナンス]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタセンター]]&lt;br /&gt;
* [[企業博物館]]&lt;br /&gt;
** [[豊田佐吉記念館]]&lt;br /&gt;
** [[トヨタ鞍ヶ池記念館]]&lt;br /&gt;
** [[産業技術記念館]]&lt;br /&gt;
** [[トヨタ博物館]]&lt;br /&gt;
** [[トヨタ会館]]&lt;br /&gt;
** [[本田技研工業]]（ホンダ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタの森]]&lt;br /&gt;
* [[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]&lt;br /&gt;
** [[IMTS]] - [[2005年日本国際博覧会協会愛・地球博線|愛・地球博線]]&lt;br /&gt;
* [[インターネット博覧会]]（インパク）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ生産方式]]&lt;br /&gt;
* [[車種別エンブレム]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left; width:33%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[トヨタのエンジン型式命名規則|エンジン型式命名規則]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタのエンジン系列名|エンジン系列名]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタのエンジン型式一覧|エンジン型式一覧]]&lt;br /&gt;
* [[TOYOTA LONGPASS EXPRESS]]（[[貨物列車]]）&lt;br /&gt;
* [[ヤマハ発動機]]（同社筆頭株主、業務提携）&lt;br /&gt;
* [[富士重工業]]（同社筆頭株主、業務提携）&lt;br /&gt;
* [[いすゞ自動車]]（同社筆頭株主、業務提携）&lt;br /&gt;
* [[KDDI]]（同社大株主。2008年現在[[京セラ]]に次ぐ第2位）&lt;br /&gt;
** [[W44T|TiMO W44T II / LEXUS W44T III]]（既存の[[東芝]]製端末「[[W44T]]」をベースにしたトヨタ / レクサス限定オリジナル[[携帯電話]]。対応キャリアは[[au (携帯電話)|au]]で通信サービスは[[CDMA 1X WIN]]([[CDMA2000 1x|1xEV-DO Rel.0]])に対応）&lt;br /&gt;
* [[名古屋テレビ放送]]（メ～テレ、筆頭株主）&lt;br /&gt;
* [[期間工]]&lt;br /&gt;
* [[日本共産党#地方組織|日本共産党トヨタ自動車委員会]]（社内にある党支部の上位にある補助機関）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・MP-1|MP-1]]&lt;br /&gt;
* [[奥田碩]]&lt;br /&gt;
* [[ウェルキャブ]]&lt;br /&gt;
* [[大関 (酒造メーカー)|大関]]（[[兵庫県]][[西宮市]]に本社を置く大手[[清酒]]メーカー。トヨタカローラ兵庫の株主で、トヨタとは長年に渡って友好関係にある）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;visualClear&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ関連 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left; width:33%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[モータースポーツ]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタカップ]]&lt;br /&gt;
** [[インターコンチネンタルカップ (サッカー)|トヨタ ヨーロッパ/サウスアメリカ カップ]]&lt;br /&gt;
** [[FIFAクラブワールドカップ]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタスポーツセンター]]&lt;br /&gt;
* [[中京記念]]（[[日本中央競馬会|JRA]][[中京競馬場]]で行なわれる[[重賞]]であり、優勝した馬主には副賞として車が贈呈）&lt;br /&gt;
* [[:en:Blue_Grass_Stakes|ブルーグラスステークス]]（[[アメリカ合衆国|米]]で行われる競馬の[[重賞]]）&lt;br /&gt;
* [[日本選手権シリーズ|プロ野球日本シリーズ]]（MVPに車が贈呈される。[[広島東洋カープ|カープ]]が優勝した場合のみスポンサーの関係で[[マツダ]]の車が贈られる）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left; width:33%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[中日クラウンズ]]（優勝者、[[ホールインワン]]達成者に車贈呈）&lt;br /&gt;
* [[東海クラシック]]（男子 優勝者に車贈呈）&lt;br /&gt;
* [[2006年バスケットボール世界選手権]]（プレゼンティングスポンサー）&lt;br /&gt;
* [[名古屋グランパスエイト]]（サッカー[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]）&lt;br /&gt;
* [[バレンシアCF]]（ユニフォームスポンサー）&lt;br /&gt;
* [[フィオレンティーナ]]（ユニフォームスポンサー）&lt;br /&gt;
* [[レッドスター・ベオグラード]]（ユニフォームスポンサー）&lt;br /&gt;
* [[オーストラリアン・フットボール・リーグ|オーストラリアン・フットボール・リーグ（AFL）]]（リーグスポンサー）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車硬式野球部|硬式野球部]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left; width:33%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車男子バレーボール部|男子バレーボール部]]（[[V1リーグ]]）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車女子バレーボール部|女子バレーボール部]]（女子[[地域リーグ (バレーボール)|地域リーグ]]）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車アルバルク|アルバルク]]（男子[[バスケットボール]][[JBLスーパーリーグ|スーパーリーグ]]）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車アンテロープス|アンテロープス]]（女子バスケットボール[[バスケットボール女子日本リーグ機構|Wリーグ]]）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車ヴェルブリッツ|ヴェルブリッツ]]（[[ジャパンラグビートップリーグ|トップリーグ]]）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車女子ソフトボール部|女子ソフトボール部]]（女子1部リーグ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタサンフラワーウィンズ|サンフラワーウィンズ]]（[[日本ハンドボールリーグ|JHL]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;visualClear&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 学校 ==&lt;br /&gt;
*[[トヨタ名古屋自動車大学校]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 所属スポーツ選手 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left; width:50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[寺尾悟]]（[[トリノオリンピック|トリノ五輪]]代表[[ショートトラックスピードスケート]]選手）&lt;br /&gt;
* [[安藤美姫]]（トリノ五輪代表[[フィギュアスケート]]選手）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left; width:50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[谷亮子]]（[[アテネオリンピック (2004年)|アテネ五輪]]代表[[柔道]]選手）&lt;br /&gt;
* [[小塚崇彦]]（フィギュアスケート選手）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;visualClear&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left; width:50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[6大グループ (自動車)]]&lt;br /&gt;
* [[ユーロNCAP]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;visualClear&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commons&amp;amp;cat|Toyota|Toyota}}&lt;br /&gt;
* [http://toyota.jp/ TOYOTA.jp]&lt;br /&gt;
* [http://www.toyota.co.jp/jp/vision/emerging_tech/p_robot/index.html トヨタ自動車：企業情報 ビジョン/フィロソフィー]&lt;br /&gt;
* [http://gazoo.com/Top/GazooTop.aspx GAZOO.com：トヨタのクルマファンサイト]&lt;br /&gt;
* [http://gazoo.com/U-Car/UCarTop.aspx トヨタ自動車の中古車公式サイトGAZOO.comU-Car]&lt;br /&gt;
* [http://etoyota.net/mypage/dc/top TOYOTA MyPage：自分好みにトヨタ運営コンテンツを集めるポータルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.toyota.co.jp/jp/special/robot/ TOYOTA.CO.JP～トヨタ・パートナーロボット～]&lt;br /&gt;
* [http://www.toyota.co.jp/jp/news/07/Aug/nt07_0805.html トヨタ自動車：ニュースリリース]&lt;br /&gt;
* [http://lexus.jp/ LEXUS.jp]&lt;br /&gt;
* [http://www.toyota.co.jp/Museum/index-j.html トヨタ博物館 トップページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.toyota.co.jp/jp/about_toyota/facility/toyota_kaikan/index.html トヨタ会館 トップページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.tcmit.org/ 産業技術記念館 トップページ]&lt;br /&gt;
* [http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h16/jog330.html 国柄探訪：ハイテクを生み出す産霊（ムスヒ）の力]&lt;br /&gt;
* [http://www.toyota-ogn.net/ Toyota Owners Group Norway (Forum)]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{自動車}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とよたしとうしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:トヨタ自動車|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の輸送機器メーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:自動車メーカー・ブランド]]&lt;br /&gt;
[[Category:トヨタグループ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:三井グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:多国籍企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:大証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:名証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:福証上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:札証上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:NYSE上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋グランパスエイト]]&lt;br /&gt;
[[Category:豊田市]]&lt;br /&gt;
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[[Category:日経平均株価]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ar:تويوتا]]&lt;br /&gt;
[[bg:Тойота Мотър Корпорейшън]]&lt;br /&gt;
[[bn:টয়োটা]]&lt;br /&gt;
[[bs:Toyota]]&lt;br /&gt;
[[ca:Toyota]]&lt;br /&gt;
[[cs:Toyota]]&lt;br /&gt;
[[da:Toyota]]&lt;br /&gt;
[[de:Toyota]]&lt;br /&gt;
[[en:Toyota]]&lt;br /&gt;
[[eo:Toyota]]&lt;br /&gt;
[[es:Toyota]]&lt;br /&gt;
[[et:Toyota Motor Corporation]]&lt;br /&gt;
[[eu:Toyota]]&lt;br /&gt;
[[fa:تویوتا]]&lt;br /&gt;
[[fi:Toyota]]&lt;br /&gt;
[[fr:Toyota (automobile)]]&lt;br /&gt;
[[he:טויוטה]]&lt;br /&gt;
[[hr:Toyota]]&lt;br /&gt;
[[id:Toyota]]&lt;br /&gt;
[[is:Toyota]]&lt;br /&gt;
[[it:Toyota]]&lt;br /&gt;
[[jbo:toiotas]]&lt;br /&gt;
[[ko:토요타 자동차]]&lt;br /&gt;
[[lt:Toyota Motor Corporation]]&lt;br /&gt;
[[lv:Toyota (auto)]]&lt;br /&gt;
[[mr:टोयोटा मोटर कंपनी]]&lt;br /&gt;
[[ms:Toyota]]&lt;br /&gt;
[[nl:Toyota]]&lt;br /&gt;
[[nn:Toyota]]&lt;br /&gt;
[[no:Toyota]]&lt;br /&gt;
[[pl:Toyota]]&lt;br /&gt;
[[pt:Toyota Motor]]&lt;br /&gt;
[[ro:Toyota]]&lt;br /&gt;
[[ru:Toyota Motor Corporation]]&lt;br /&gt;
[[simple:Toyota]]&lt;br /&gt;
[[sk:Toyota]]&lt;br /&gt;
[[sl:Toyota]]&lt;br /&gt;
[[sq:Toyota]]&lt;br /&gt;
[[sr:Тојота]]&lt;br /&gt;
[[sv:Toyota]]&lt;br /&gt;
[[th:โตโยต้า]]&lt;br /&gt;
[[tr:Toyota]]&lt;br /&gt;
[[uk:Toyota Motor Corporation]]&lt;br /&gt;
[[ur:ٹویوٹا]]&lt;br /&gt;
[[vi:Toyota]]&lt;br /&gt;
[[zh:丰田汽车公司]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.12.246.132</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%94%B9&amp;diff=117203</id>
		<title>ドラゴンボール改</title>
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				<updated>2010-11-14T05:43:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.12.246.132: /* メイン・キャスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|ドラゴンボール|ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボールZ|frame=1}}&lt;br /&gt;
{{継続中の作品}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル = ドラゴンボール改&lt;br /&gt;
|ジャンル = バトル、[[アクション]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|アニメーション制作 = [[東映アニメーション]]&lt;br /&gt;
|製作 = [[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映]]&lt;br /&gt;
|放送局 = [[フジテレビジョン|フジテレビ]]ほか&lt;br /&gt;
|放送開始 = [[2009年]][[4月5日]]&lt;br /&gt;
|コピーライト =  バードスタジオ/集英社・フジテレビ・&amp;lt;br/&amp;gt;東映アニメーション &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
『'''ドラゴンボール改'''』（ドラゴンボールかい、''DRAGON BALL KAI''）は、[[鳥山明]]の[[漫画]]作品『[[ドラゴンボール]]』を原作とする、[[東映アニメーション]]制作の[[テレビアニメ]]。正式タイトルは『'''放送開始20周年記念アンコール ドラゴンボール改 鳥山明オリジナルカット版'''』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1989年]][[4月26日]]から[[1996年]][[1月31日]]まで[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]で6年と9ヶ月間放送されていた大ヒットテレビアニメ『[[ドラゴンボールZ]]』の[[デジタルリマスター]]再編集版として[[2009年]][[4月5日]]から同系列で放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作者の鳥山明自らが監修に携わり、[[アフレコ]]は新規に行われた。既に故人となっている声優については別の声優を起用し、それ以外でも一部声優の変更がある。「スピーディーな展開」という観点から、『Z』におけるアニメオリジナル描写や引きのばし等を大幅にカットし、概ね原作に忠実な展開となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 内容・変更など ==&lt;br /&gt;
* [[BGM]]や[[スクリーン・アスペクト比]]（画面の上下をカットして[[16:9]]）に変更があるほか、音声面ではモノラル放送から[[ステレオ放送]]となった。&lt;br /&gt;
* 『Z』放送当時に問題がなかったものの、現在の放送倫理上問題のあるシーン（赤ちゃんの下半身部分、出血シーンなど）についてはトレースによる描き直しで修正が加えられている。また、「ぶち殺すぞ」といった過激な台詞も一部「撃つぞ」などと修正されている。&lt;br /&gt;
* この枠は『ドリーム9』とされているため、アイキャッチにそのロゴが表示されているが関東と佐賀と静岡と宮城以外{{要出典}}ではそのテロップは表示されていない。&lt;br /&gt;
* 提供クレジット読みはフジテレビのみOP提供後に悟空、次回予告後に悟飯が行い、その他の局では各局でのクレジット送出とアナウンサーによる読みになっている。&lt;br /&gt;
* 『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]』（第5シリーズ）と同様、[[桃屋]]提供局では、桃屋と番組のキャラクターがコラボレーションしたCMが放映されている。関東と佐賀と静岡と宮城{{要出典}}では番組終了後『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』への受け渡しスポットが放送される（それ以外の同時ネット局では各ローカル番組の次番組スポットに差し替え）。&lt;br /&gt;
:4月 [[クリリン]]と[[モンキー・D・ルフィ]]&lt;br /&gt;
:5月 [[孫悟飯]]と[[トニートニー・チョッパー]]&lt;br /&gt;
:6月 [[ピッコロ (ドラゴンボール)|ピッコロ]]と[[ロロノア・ゾロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*フジテレビ日曜朝9時のアニメ枠では「[[金色のガッシュ!!|金色のガッシュベル!!]]」第107話を最後に廃止されていた本編の途中にCMを挟むという放送形態が約5年ぶりに本作で復活した。&lt;br /&gt;
* 下記は第1話より（第2話以降は修正済み）&lt;br /&gt;
** OPテーマの歌詞にスペルミス（誤：paradi'''c'''e→正：paradi'''s'''e）&lt;br /&gt;
** EDのキャスト欄の亀仙人役の声優名に誤字（誤：佐藤正'''浩'''→正：佐藤正'''治'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メイン・キャスト ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]、[[孫悟飯]]、バーダック - [[野沢雅子]]   &lt;br /&gt;
* [[ベジータ]]、[[ニコチャン家来]] - [[堀川りょう]]   &lt;br /&gt;
* [[ピッコロ (ドラゴンボール)#ピッコロ(マジュニア)|ピッコロ]] - [[古川登志夫]]   &lt;br /&gt;
* [[天津飯 (ドラゴンボール)|天津飯]] - [[緑川光]]&lt;br /&gt;
* [[クリリン]]、ヤジロベー、占いババ - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
* [[ヤムチャ]] - [[古谷徹]]   &lt;br /&gt;
* [[チチ (ドラゴンボール)|チチ]]、[[プーアル]] - [[渡辺菜生子]]   &lt;br /&gt;
* [[餃子 (ドラゴンボール)|餃子]] - [[江森浩子]]   &lt;br /&gt;
* [[ブルマ (ドラゴンボール)|ブルマ]] - [[鶴ひろみ]]   &lt;br /&gt;
* [[ウーロン]]、カリン - [[龍田直樹]]   &lt;br /&gt;
* ナレーター、界王 - [[八奈見乗児]]   &lt;br /&gt;
* 神様 - [[青野武]]、[[島田敏]]   &lt;br /&gt;
* 神龍 - [[内海賢二]] &lt;br /&gt;
* ミスターポポ - [[川津泰彦]] &lt;br /&gt;
* ドドリア - [[長嶝高士]] &lt;br /&gt;
* ザーボン - [[三浦祥朗]]&lt;br /&gt;
* [[亀仙人]](武天老師)、[[虎八郎]] - [[佐藤正治]]   &lt;br /&gt;
* 牛魔王、閻魔大王 - [[郷里大輔]]   &lt;br /&gt;
* ウミガメ、バブルス - [[藤本たかひろ]]&lt;br /&gt;
* [[ドクター・ゲロ]]、[[摘鶴天]] - [[矢田耕司]]&lt;br /&gt;
* [[則巻みどり]] - [[向井真理子]] &lt;br /&gt;
* [[ギニュー]] - [[小西克幸]]&lt;br /&gt;
* [[空豆タロウ]] - [[太田真一郎]]&lt;br /&gt;
* [[ニコチャン大王]] - [[島田敏]]&lt;br /&gt;
* ジース - [[岸尾大輔]]&lt;br /&gt;
* [[木緑あかね]] - [[小西寛子]]&lt;br /&gt;
* [[空豆ピースケ]] - [[浦和めぐみ]]&lt;br /&gt;
* [[ランチ]] - [[小山茉美]]&lt;br /&gt;
* [[オボッチャマン]] - [[くまいもとこ]]&lt;br /&gt;
* [[摘突詰]] - [[置鮎龍太郎]]&lt;br /&gt;
* [[則巻アラレ]] - [[川田妙子]]&lt;br /&gt;
* [[則巻千兵衛]] - [[屋良有作]]&lt;br /&gt;
* [[ゴルド大王]] - [[大友龍三郎]]&lt;br /&gt;
* [[セル]] - [[若本規夫]]&lt;br /&gt;
* [[フリーザ]] - [[中尾隆聖]]   &lt;br /&gt;
* [[ナッパ]] - [[稲田徹]] &lt;br /&gt;
* [[ラディッツ]]、[[孫悟飯 (孫悟空の育ての親)]]、[[ドンベ]] - [[千葉繁]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 企画：[[松崎容子]]、[[森下孝三]]&lt;br /&gt;
* 原作：[[鳥山明]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：情野誠人、木村京太郎、小原康平&lt;br /&gt;
* 音楽：[[山本健司]]&lt;br /&gt;
* 製作担当：風間厚徳&lt;br /&gt;
* シリーズ構成協力：佐渡和隆、キャラメル・ママ&lt;br /&gt;
* 編集：福光伸一&lt;br /&gt;
* 編集助手：古庄賢太郎&lt;br /&gt;
* 音響監督：長崎行男&lt;br /&gt;
* 録音：伊東光晴&lt;br /&gt;
* 録音助手：新垣未希&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：[[タバック]]&lt;br /&gt;
* 演出：野渡康弘&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[東映]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映アニメーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Dragon Soul』（[[コロムビアミュージックエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[吉元由美]] 作曲:[[岩崎貴文]] 編曲:京田誠一 歌:[[谷本貴義]] &lt;br /&gt;
; エンディングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Yeah! Break! Care! Break!（ヤブレカブレ） 』（コロムビアミュージックエンタテインメント）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[森由里子]] 作曲:岩崎貴文 編曲:京田誠一 歌:谷本貴義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Wikipedia:性急な編集をしないに基づき未放送分（次回予告で発表済みのものを除く）を直接記述しないでください。記述するとしても、コメントアウトして記述してください。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--作画監督・美術はクレジットされていないため、判明するまでコメントアウトで。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{継続中の作品|放映リスト|section=1}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!&amp;lt;!--!作画監督!!美術!--&amp;gt;!Z演出!!Z各当話数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/05||align=&amp;quot;right&amp;quot;|1||闘いの幕開け!&amp;lt;br&amp;gt;帰ってきたぞ孫悟空||[[小山高生]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[隅沢克之]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|[[西尾大介]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[葛西治]]||[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜|ZSP1]]&amp;amp;[[ドラゴンボール (アニメ)|無印]]ダイジェスト&amp;lt;br /&amp;gt;1話-2話Aパート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/12||align=&amp;quot;right&amp;quot;|2||敵は悟空の兄!?&amp;lt;br&amp;gt;最強戦士サイヤ人の秘密||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;[[井上敏樹]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||2話Bパート-3話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/19||align=&amp;quot;right&amp;quot;|3||命をかけた闘い!&amp;lt;br&amp;gt;悟空とピッコロ捨て身の猛攻||井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||4話-5話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/26||align=&amp;quot;right&amp;quot;|4||あの世で走れ孫悟空!&amp;lt;br&amp;gt;100万キロの蛇の道||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;[[橋本みつお|橋本光夫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[岡崎稔]]||6話(一部7話Bパート)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/03||align=&amp;quot;right&amp;quot;|5||荒野のサバイバル!&amp;lt;br&amp;gt;月夜が悟飯を呼び覚ます||照井啓司&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||7話-8話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/10||align=&amp;quot;right&amp;quot;|6||辿り着いた終点!&amp;lt;br&amp;gt;界王様のおちゃめな試練||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||18話Bパート-19話Aパート&amp;lt;br /&amp;gt;(一部11話A、14話、17話)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/17||align=&amp;quot;right&amp;quot;|7||10倍重力と闘え!&amp;lt;br&amp;gt;悟空よ修行はかけっこだ||戸田博史&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||19話Bパート-20話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/24||align=&amp;quot;right&amp;quot;|8||いでよ神龍!&amp;lt;br&amp;gt;サイヤ人ついに地球到着||照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔||21話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/31||align=&amp;quot;right&amp;quot;|9||ヤムチャ奮闘!&amp;lt;br&amp;gt;おそるべし栽培マン||小山高生|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||22話-23話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/07||align=&amp;quot;right&amp;quot;|10||待ってろ餃子!&amp;lt;br&amp;gt;天津飯絶叫の気功砲||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;折目達也&amp;lt;br /&amp;gt;西尾大介||24話-25話 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/14||align=&amp;quot;right&amp;quot;|11||間に合うか孫悟空!?&amp;lt;br&amp;gt;戦闘再開まで3時間|| |&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;| ||26話- &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
放送時間は9:00-9:30となっているが、CMが前に入るため正確には9:02-である。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
![[放送対象地域]]&lt;br /&gt;
!放送局&amp;lt;!--略称で表記したり、併記しないこと。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日･時間&lt;br /&gt;
!遅れ日数&amp;lt;!--特番などによる変動があるため、各局の通常時の最短遅れ日数を記述して下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（制作局）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;23&amp;quot; |[[フジネットワーク|フジテレビ系]] &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |'''同時ネット'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[北海道文化放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]・[[香川県]]&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本]]&lt;br /&gt;
|土曜 5:30 - 6:00&lt;br /&gt;
|6日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|7日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]&lt;br /&gt;
|月曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|8日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]&lt;br /&gt;
|木曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|11日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送|富山テレビ]]&lt;br /&gt;
|土曜 6:30 - 7:00&lt;br /&gt;
|13日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]&lt;br /&gt;
|水曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|17日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:30 - 10:00&lt;br /&gt;
|28日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]&lt;br /&gt;
|フジ・[[Nippon News Network|日テレ]]・[[All-nippon News Network|テレ朝]]系&amp;lt;br /&amp;gt;（[[トリプルネット]]）&lt;br /&gt;
|火曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |37日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※富山テレビは当初は6日遅れだったが、4話と5話の間に「[[ちびまる子ちゃん]]」の再放送を行った（理由は不明）ため、遅れが広がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
;ドラゴンボール改 サイヤ人来襲&lt;br /&gt;
:[[2009年]][[4月29日]]発売。[[バンダイナムコゲームス]]より発売の[[ニンテンドーDS]]ソフト。初回分には特製[[データカードダス]]付属。『ドラゴンボールZ』のアニメエピソードがメインの[[ロールプレイングゲーム|RPG]]。その他ゲームオリジナルの敵キャラや、ゲームオリジナルのサイドストーリーも挿入されている。&lt;br /&gt;
:当初のタイトルは『ドラゴンボールZ STORY サイヤ人来襲』だったが、発売およそ1か月前に現在のタイトルに変更された。&lt;br /&gt;
:天津飯の声は、他界した鈴置が生前に収録した音声を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
手塚治虫『[[ノン・ノラキュラ]]』ユニバーサル・ピクチャーズ&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon_kai/ 東映アニメーション公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/b_hp/dragonball_kai/index_frame.html フジテレビ公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/ds_dragonball_kai/ DSドラゴンボール改サイヤ人来襲公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前後番組 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系&lt;br /&gt;
|放送枠=[[フジテレビ日曜朝9時台枠のアニメ|日曜9:00枠]]（2009年4月5日 - ）&lt;br /&gt;
|番組名=ドラゴンボール改&lt;br /&gt;
|前番組=[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)#第5シリーズ (00's)|ゲゲゲの鬼太郎（第5シリーズ）]]&lt;br /&gt;
|次番組=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおるかい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール|*3]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らこんほおるかい]]&lt;br /&gt;
[[Category:2009年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.12.246.132</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%BA%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89&amp;diff=117195</id>
		<title>東京ディズニーランド</title>
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				<updated>2010-11-14T05:40:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.12.246.132: /* 現在のスポンサー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Wikipedia/Ja|東京ディズニーランド}}&lt;br /&gt;
'''東京ディズニーランド&amp;amp;reg;'''（'''とうきょうディズニーランド'''、''Tokyo Disneyland&amp;amp;reg;'' ：略称 '''TDL''' ）は、[[東京ディズニーシー]]などと共に[[東京ディズニーリゾート]]を形成する[[ディズニーパーク]]であり、[[日本]]の代表的な[[テーマパーク]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
施設の名称には「[[東京]]」とあるが、実際に所在するのは東京都と[[旧江戸川]]を挟んだ'''[[千葉県]][[浦安市]]'''である。海外にある他のディズニーパークと違い、誘致当時の経緯（後述）から[[東京ディズニーシー]]と共に唯一ディズニーグループの直営ではなく、[[オリエンタルランド]]が[[ライセンス]]方式で運営する。2006年現在、年間来客数1700万人、売上高世界一のテーマパークである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==施設==&lt;br /&gt;
* 名称：'''東京ディズニーランド''' Tokyo Disneyland Park&lt;br /&gt;
* 所在地：[[千葉県]][[浦安市]][[舞浜]]1番地1&lt;br /&gt;
* 開園日：[[1983年]][[4月15日]]&lt;br /&gt;
* キャッチフレーズ：「'''夢と魔法の王国'''」 The Kingdom of Dreams and Magic&lt;br /&gt;
* シンボル：'''[[シンデレラ城]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建設時の概要==&lt;br /&gt;
建設計画当時、[[ウォルト・ディズニー・カンパニー|ウォルト・ディズニープロダクションズ（当時、以下「ディズニー」）]]は、EPCOT Center（[[フロリダ州]][[オーランド]]）の設計・建設のまっただ中で初の海外投資には消極的であり、リスクを軽減するために、同社日本法人による直接経営を避けた。そのため朝日土地興業（当時、後に[[三井不動産]]に吸収合併）、[[京成電鉄]]、三井不動産が主要株主である株式会社[[オリエンタルランド]]がディズニーとの[[ライセンス]]契約のもと施設を所有運営し、ディズニー側がパークの設計をすると共に版権および運営の指導・クオリティー管理を行い、そのすべての費用をオリエンタルランドが負担するという方式をとった。1984年にディズニーは企業買収騒動の末、経営陣が入れ替わるなどの「お家騒動」があったが、オリエンタルランドとのこの方式は細かな見直しをのぞけば現在までほぼ一貫して同じである。&lt;br /&gt;
[[2006年]]現在、一番新しい香港ディズニーランド・リゾートを含め世界で5つあるディズニーのテーマリゾートのうち、リゾートの運営会社にディズニーが全く出資していないのは東京ディズニーランドのある[[東京ディズニーリゾート]]を運営しているオリエンタルランドだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ディズニーテーマパークの設計を行う専門組織であるWED Enterprises（現　Walt Disney Imagineering）は当時その多くのリソースをEPCOT Center （現　Epcot ）に投入していたため東京ディズニーランドのオープン当初のパーク施設のデザインはそのほとんどが米国に既に存在した二つのディズニーテーマパークからの複製であった。&lt;br /&gt;
特に[[フロリダ州]][[オーランド]]の[[ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート]]内にある[[マジック・キングダム|マジック・キングダム・パーク]]から多くの影響を受けており、世界に4つある「ディズニーランド」と名の付くテーマパークのうち、東京以外はすべて「[[眠れる森の美女の城]]」をランドマークにしているが、東京では「ディズニー・ワールド」のマジック・キングダム・パークと同じ「[[シンデレラ城]]」をランドマークとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TDLの建設時、ディズニー側にあったアトラクション等の設計図面は現場での度重なる変更を完全には反映しておらず、米国のパークに現存する施設との不一致が多数確認された。より米国のオリジナルのパークに忠実な施設を日本に再現するため、日本側のスタッフが何度も米国に赴いて実測図を作成し、それを基に新たな設計図面が起こされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それらの図面類は日本の[[建築基準法]]やディズニーの機密保持等の関係もあり、TDL内にある「ドキュメントセンター」と呼ばれる部署で集中管理され、施設改修時には随時最新版に差し替えられる。「ここの図面があればTDLをもう一つ作ることができる」と言われるようにすべての図面類を保管している。なお、ディズニーのテーマパークでこのような形で図面を管理するようになったのはTDLが初めてである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 当時の建設候補地 ==&lt;br /&gt;
建設候補地は浦安市舞浜の他、[[清水市]]（現[[静岡市]][[清水区]]）、[[横浜市]]、[[川崎市]]などがあったが、東京都心に近い立地の良さからディズニー側はかなり早い段階から舞浜に決めていた。しかし誘致合戦でオリエンタルランドからより良い条件を引き出すため最後まで清水と舞浜の二カ所を候補地として残した。最終的にディズニー首脳陣は日本の象徴である[[富士山]]が常に見える場所では人工物が引き立たなくなってしまうというと言う表向きの理由を付けて清水を除外した。なお横浜・川崎は埋め立てで場所をとると工業地帯の用地不足になるとのことから早い段階で候補から外された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==沿革==&lt;br /&gt;
*[[1980年]][[12月3日]]　起工式、土木・植栽工事が開始&lt;br /&gt;
*[[1981年]]&lt;br /&gt;
**[[4月]]　建設工事が開始、浦安町が「浦安市」に（市制施行）&lt;br /&gt;
**[[10月]]　参加企業15社が決定&lt;br /&gt;
*[[1982年]]&lt;br /&gt;
**[[4月]]　[[アトラクション]]据え付け工事が開始&lt;br /&gt;
**[[9月]]　[[シンデレラ城]]最先端の塔の据え付けが完了&lt;br /&gt;
**[[11月]]　オープニング・デイト記者発表会挙行、初代「[[アンバサダー|東京ディズニーランド・アンバサダー]]」に寺崎八重子が就任&lt;br /&gt;
*[[1983年]]&lt;br /&gt;
**[[1月]]　[[キャスト]]（従業員）研修が開始&lt;br /&gt;
**[[3月18日]]　竣工式、プレビューが開始&lt;br /&gt;
**[[4月12日]]・[[4月13日|13日]]　浦安市民デー開催（全浦安市民を無料招待）&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　[[アメリカ]]国外では初となる「ディズニー・テーマパーク」、「[[東京ディズニーランド]]」が開園&lt;br /&gt;
**[[5月23日]]　100万人目の[[ゲスト]]（来園客）が来園&lt;br /&gt;
**[[9月5日]]　500万人目のゲストが来園。ウォルト・ディズニー・プロダクションよりシンデレラの噴水が寄贈&lt;br /&gt;
*[[1984年]]&lt;br /&gt;
**[[2月6日]]　「1983年 日経・年間優秀製品賞」最優秀賞のうち、「[[日本経済新聞社]]賞」を受賞&lt;br /&gt;
**[[4月2日]]　1,000万人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　プラザテラスに開園記念碑を設置&lt;br /&gt;
*[[1985年]]&lt;br /&gt;
**[[1月17日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#マジック・ジャーニー|マジック・ジャーニー]]」オープン（[[1986年]][[12月]]クローズ）&lt;br /&gt;
**[[4月26日]]　新東京国際空港（現在の[[成田国際空港]]）間直通バスの運行を開始&lt;br /&gt;
*[[1986年]]&lt;br /&gt;
**[[3月8日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#アリスのティーパーティー|アリスのティーパーティー]]」オープン&lt;br /&gt;
**[[5月17日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#アメリカン・ジャーニー・サークルビジョン360|アメリカン・ジャーニー・サークルビジョン360]]」オープン（「[[東京ディズニーランドのアトラクション#マジックカーペット世界一周|マジックカーペット世界一周]]」フィルム交換）（[[1992年]][[8月]]クローズ）&lt;br /&gt;
**[[7月11日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#シンデレラ城ミステリーツアー|シンデレラ城ミステリーツアー]]」オープン（[[2006年]][[4月5日]]クローズ）&lt;br /&gt;
*[[1987年]]&lt;br /&gt;
**[[3月20日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#キャプテンEO|キャプテンEO]]」オープン（「[[東京ディズニーランドのアトラクション#マジック・ジャーニー|マジック・ジャーニー]]」フィルム交換）（[[1996年]][[9月1日]]クローズ）&lt;br /&gt;
**[[7月4日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ビッグサンダー・マウンテン|ビッグサンダー・マウンテン]]」オープン&lt;br /&gt;
*[[1988年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　開園5周年、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ショーベース|ショーベース2000]]」オープン（[[2000年]][[7月19日]]に「ショーベース」に名称変更）&lt;br /&gt;
**[[6月2日]]　5,555万5,555人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
**[[12月1日]]　[[JR]][[京葉線]][[舞浜駅]]が開業、[[東京ディズニーランド・ギフトカード]]の販売を開始&lt;br /&gt;
*[[1989年]]&lt;br /&gt;
**[[7月12日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#スター・ツアーズ|スター・ツアーズ]]」オープン&lt;br /&gt;
**[[12月25日]]　7,777万7,777人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
*[[1990年]]&lt;br /&gt;
**[[2月19日]]　「東京ディズニーランド・ティーチャーセンター」オープン&lt;br /&gt;
*[[1991年]]&lt;br /&gt;
**[[5月29日]]　1億人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
*[[1992年]]&lt;br /&gt;
**[[10月1日]]　「[[#クリッターカントリー|クリッターカントリー]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#スプラッシュ・マウンテン|スプラッシュ・マウンテン]]」オープン&lt;br /&gt;
*[[1993年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　開園10周年、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ビジョナリアム|ビジョナリアム]]」オープン（[[2002年]][[9月1日]]クローズ）&lt;br /&gt;
**[[7月21日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#スイスファミリー・ツリーハウス|スイスファミリー・ツリーハウス]]」オープン&lt;br /&gt;
*[[1996年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　「[[#トゥーンタウン|トゥーンタウン]]」一般公開&lt;br /&gt;
*[[1997年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ミクロアドベンチャー!|ミクロアドベンチャー!]]」オープン&lt;br /&gt;
**[[7月25日]]　2億人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
*[[1998年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　開園15周年&lt;br /&gt;
**[[11月3日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#トゥモローランド行きスカイウェイ|スカイウェイ]]」運営終了&lt;br /&gt;
*[[1999年]]&lt;br /&gt;
**[[4月1日]]　駐車場料金改定（普通車:1,500円→1,700円に値上げ）&lt;br /&gt;
*[[2000年]]&lt;br /&gt;
**[[1月1日]]　オリエンタルランドが「リゾート宣言」を発表、「[[東京ディズニーリゾート]]」が正式にスタート、初代「[[アンバサダー|東京ディズニーリゾート・アンバサダー]]」が就任&lt;br /&gt;
**[[9月1日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#プーさんのハニーハント|プーさんのハニーハント]]」オープン、パスポート料金（入園料）改定&lt;br /&gt;
*[[2001年]]&lt;br /&gt;
**[[2月21日]]　駐車場料金改定（普通車:1,700円→2,000円に値上げ）&lt;br /&gt;
**[[4月1日]]　入園券、アトラクション券が廃止。&lt;br /&gt;
*[[2002年]]&lt;br /&gt;
**[[6月30日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ミート・ザ・ワールド|ミート・ザ・ワールド]]」クローズ&lt;br /&gt;
**[[11月8日]]　東京ディズニーランド、[[東京ディズニーシー]]合わせて3億人目のゲストが来園（3億人目のゲストは東京ディズニーシーへ来園）&lt;br /&gt;
*[[2003年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　開園20周年&lt;br /&gt;
*[[2004年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#バズ・ライトイヤーのアストロブラスター|バズ・ライトイヤーのアストロブラスター]]」オープン&lt;br /&gt;
*[[2006年]]&lt;br /&gt;
**[[5月9日]]　オリエンタルランドが「東京ディズニーランド」と「東京ディズニーシー」のパスポート料金（入園料）を一部改定すると発表&lt;br /&gt;
**[[4月5日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#シンデレラ城ミステリーツアー|シンデレラ城ミステリーツアー]]」クローズ&lt;br /&gt;
**[[9月1日]]　パスポート料金改定。（詳細については、[[東京ディズニーリゾートのパスポート]]を参照のこと。）&lt;br /&gt;
**[[10月6日]] トゥーンタウン・ベビーセンターがオープン。&lt;br /&gt;
**[[10月27日]] 立体駐車場がオープン。&lt;br /&gt;
**[[11月1日]] 東京ディズニーランド、[[東京ディズニーシー]]合わせて4億人目のゲストが来園（4億人目のゲストは東京ディズニーシーへ来園）&lt;br /&gt;
*[[2007年]]&lt;br /&gt;
**[[4月28日]] 「[[スペース・マウンテン]]」リニューアル・オープン&lt;br /&gt;
**[[7月20日]] 「[[カリブの海賊]]」リニューアル・オープン（予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パーク ==&lt;br /&gt;
それぞれのテーマに分かれたエリアが7つあり、それらを「テーマランド」と呼ぶ。各テーマランドに配置される[[アトラクション]]や物販店・飲食店および装飾類は、そのテーマに合わせてイメージの統一が図られている。園内の施設は、アトラクション以外の施設も全てオリエンタルランド直営である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パーク内のショップについては[[東京ディズニーランドのショップ]]を、レストランについては[[東京ディズニーランドのレストラン]]を参照。&lt;br /&gt;
パーク内外のサービス施設については[[東京ディズニーランドのサービス施設]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、東京ディズニーランドのチケット料金（東京ディズニーリゾート共通）は、[[東京ディズニーリゾート#チケット券種・料金（東京ディズニーリゾート共通）「2006年8月31日まで」|こちら]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;メイン・キャラクター&lt;br /&gt;
ディズニーの主だった[[キャラクター]]は大抵登場するが、中でも「ビッグ5」（米国では &amp;quot;FAB 5&amp;quot; や &amp;quot;fabulous 5&amp;quot;）と呼ばれるメイン・キャラクターは、パレードやショーなどでもほぼ必ず登場し、別格とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ミッキーマウス]]、[[ミニーマウス]]、[[ドナルドダック]]、[[グーフィー]]、[[プルート (ディズニーキャラクター)|プルート]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近頃は、これに[[デイジーダック]]、[[チップとデール]]を入れて、「ビッグ8」と呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
場内にいるこれらキャラクター達は、子供が見ても「かぶりもの」だが、パーク内ではちゃんとした人(?)格を持つキャラクターとして扱われる。「ミッキーはミッキー」なのであり、誰が演じているという事を意識させない点を徹底している（キャラクターを演じるキャストは、「TDRのキャラクターをしていた事を、在職中・退社後問わず、外部の人間に漏らさない」旨の機密保持契約をOLCと交わさなければならない）。ところが1990年に[[海部俊樹]]首相（当時）が来場し、帰り際に、「ミッキーやミニーの中にいる人たちも本当にご苦労様でした」とスピーチし、広報のキャストらは困ってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、京葉線が不通になった2006年9月、キャストが、パークへ行けず開園時間が遅くなったトラブルの際、テレビ朝日の[[スーパーJチャンネル]]のリポーターがTDRの広報担当キャストに「ミッキーやミニーは大丈夫でしたか？」という質問をすると、キャストは「ミッキーやミニーはここに住んでますから」と答えた。（設定上、上記の主要キャラクターは、パーク内のトゥーンタウンに住んでいて、本籍もそこにある（同エリアの「ミッキーの家とミート・ミッキー」に展示されている「彼」のパスポートに明記されている））。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ワールドバザール]] ===&lt;br /&gt;
アメリカ20世紀初頭の「典型的な地方都市」の町並みを再現したテーマランド。[[ウォルト・ディズニー]]の出身地マセリーンがモデルともいわれている。海外のディズニーランドでは「メインストリートUSA」と呼ばれる。実質的にアトラクションは存在せず物販店が多い。日本では雨の多い気候に合わせて、アーケード商店街の様に通路全体を「オール・ウェザー・カバー」と呼ぶ大屋根で覆うことで、全天候型エリアとなっている（海外とテーマランドの名称が異なるのはこのためでもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[アドベンチャーランド]]  ===&lt;br /&gt;
未開の地を探検したり、海賊に襲われたりする冒険を題材にしたテーマランド。「[[東京ディズニーランドのアトラクション#カリブの海賊|カリブの海賊]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ジャングルクルーズ|ジャングルクルーズ]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#魅惑のチキルーム &amp;quot;ゲット・ザ・フィーバー!&amp;quot;|魅惑のチキルーム]]」など、米国ディズニーランドでも歴史が古いアトラクションの移入が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ウエスタンランド]] ===&lt;br /&gt;
アメリカ開拓時代の西部の町並みを再現したテーマランド。海外のディズニーランドでは「フロンティア・ランド」と呼ばれる。「アメリカ河」という環状の「河」が敷地の多くを占め、アメリカ河の中央には散策型施設「トムソーヤ島」がある。アメリカ河を航行する「[[東京ディズニーランドのアトラクション#蒸気船マークトウェイン号|蒸気船マークトウェイン号]]」や、鉱山列車型の[[ローラーコースター]]「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ビッグサンダー・マウンテン|ビッグサンダー・マウンテン]]」、劇場型アトラクション「[[東京ディズニーランドのアトラクション#カントリーベア・シアター|カントリーベア・シアター]]」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[クリッターカントリー]]  ===&lt;br /&gt;
ディズニー映画『南部の唄』を題材に「小動物たちの住む郷」をテーマにしたテーマランド。[[1992年]][[10月1日]]から公開された。ウォーターシュート型アトラクション「[[東京ディズニーランドのアトラクション#スプラッシュ・マウンテン|スプラッシュ・マウンテン]]」と、園内で唯一の人力アトラクション「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ビーバーブラザーズのカヌー探険|ビーバーブラザーズのカヌー探険]]」がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ファンタジーランド]] ===&lt;br /&gt;
西洋の[[説話|おとぎ話]]をテーマにしたテーマランド。園内のシンボル「[[シンデレラ城]]」はここに存在する。『[[シンデレラ (アニメ映画)|シンデレラ]]』、『[[ピノキオ (1940年の映画)|ピノキオ]]』、『[[白雪姫 (1939の映画)|白雪姫]]』、『[[ふしぎの国のアリス|不思議の国のアリス]]』等、往年のディズニー作品をモチーフにしたアトラクションが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[トゥーンタウン]] ===&lt;br /&gt;
ディズニー[[アニメ]]をテーマにした「ミッキーと仲間たちの住む街」という設定のテーマランド。[[1996年]][[4月15日]]（開園13周年）から公開された。親子連れなど低年齢層向けのアトラクションが多い。[[ミッキーマウス]]に必ず会うことができるミッキーの家がある。[[講談社]]がこのテーマランド全体のスポンサーになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[ トゥモローランド]] ===&lt;br /&gt;
人類月面着陸以前に想い描かれた無機的な[[サイエンス・フィクション|SF]]世界を元に「未来の国」をテーマにしたテーマランド。「[[スペース・マウンテン]]」や「[[東京ディズニーランドのアトラクション#スター・ツアーズ|スター・ツアーズ]]」等の[[絶叫マシン|スリル系]]アトラクションや「[[ミクロアドベンチャー!]]」などの映像系のアトラクションなどがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのコンセプト上、アトラクションには常にその時点での最新技術やテーマが求められることから、技術やテーマが時代遅れとなったアトラクションの入れ替えが最も多いテーマランドである。特に[[トゥモローランド]]に多い映像系のアトラクションは投資額が少ないものの、人気の持続が難しく入れ替えが早い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
終了したアトラクションは以下の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[東京ディズニーランドのアトラクション#エターナル・シー|エターナル・シー]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#マジック・ジャーニー|マジック・ジャーニー]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#キャプテンEO|キャプテンEO]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#世界一周・サークルビジョン360°|世界一周・サークルビジョン360°]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#アメリカン・ジャーニー・サークルビジョン360°|アメリカン・ジャーニー・サークルビジョン360°]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ビジョナリアム|ビジョナリアム]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#トゥモローランド行きスカイウェイ|ファンタジーランド行きスカイウェイ]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ミート・ザ・ワールド|ミート・ザ・ワールド]]」、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京を含む他のパークのトゥモローランドに関する概要と歴史は該当項目を参照（[[トゥモローランド]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アトラクションとエンターテイメント ==&lt;br /&gt;
[[東京ディズニーランドのアトラクション]]、[[東京ディズニーランドのエンターテイメント]]、[[東京ディズニーランドのアトモスフィア]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 今後の計画 ===&lt;br /&gt;
==== モンスターズ・インク新アトラクション ====&lt;br /&gt;
[[2009年]]のオープンを目指し、トゥモローランド内にディズニー/ピクサー映画「[[モンスターズ・インク]]」をテーマとした、[[ライド形式]]のアトラクション（名称未定）の導入および、アトラクションに連動した商品店舗を、総額約100億円を投資して建設することが発表された。&lt;br /&gt;
==== 「スペース・マウンテン」リニューアル ====&lt;br /&gt;
1983年4月15日の東京ディズニーランドの開園時からトゥモローランドにある「[[スペース・マウンテン]]」がリニューアルされた。　公式リリースによると、リニューアル内容はプレショーの変更、内装の変更、キャストのコスチュームの変更、スペース・シップ（ライド）の交換、視覚効果の追加等全面的な改修であり、新制御システムが導入されるものと思われる。なお、演出内容・バックグラウンド・ストーリーはTDL独自のものと発表されており、一部に噂されていた[[ディズニーランド・パリ]]の「スペース・マウンテン・ミッション2」の日本導入では無いようである。　再オープンは[[2007年]][[4月28日]]で、リニューアル中の「スペース・マウンテン」の周りには工事用のフェンスが張られていたが、そこの壁にはリニューアル後のアトラクションのイメージイラストが描かれた絵と新しいロゴが描かれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「カリブの海賊」リニューアル ====&lt;br /&gt;
こちらもスペースマウンテン同様に東京ディズニーランドの開園時からアドベンチャーランドにある&lt;br /&gt;
「[[カリブの海賊]]」が[[2007年]][[3月9日]]までの通常の定期リハブ（メンテナンス休止）の他に、[[2007年]][[5月7日]]から[[2007年]][[7月19日]]の間にイレギュラーなリハブを行うことが発表されており、工事用フェンスの壁には「ブラックパール号」などが描かれたイメージイラストが掲示されている事から、[[ディズニーランド]]等と同じく実写版映画をモチーフにしたリニューアルが行われる。[[2007年]][[1月27日]]から壁にフェンスが設置され、[[2007年]][[2月]]中旬頃に全面的にフェンスが設置された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==事件・事故等==&lt;br /&gt;
* [[1986年]][[11月]]「[[スペース・マウンテン]]」が脱線。乗客一人が軽いけが。&lt;br /&gt;
* [[2001年]][[9月11日]]に発生した[[アメリカ同時多発テロ事件]]の影響により、アメリカ文化の移入である東京ディズニーリゾートもテロの標的にされる懸念から、警備が強化され入園者に対する手荷物検査等が開始された（現在もこの体制は継続中）。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[12月5日]]、アトラクション「[[スペース・マウンテン]]」において走行中、車軸が折れ車両の脱線事故が発生し、約2ヶ月半の間運転が中止された。客12人が乗っていたがけがはなかった。原因は東京ディズニーリゾート全体で設計書の単位ルールを見直した際、単位見直し前の古い設計書と新ルールに基づいた新しい設計書の2種類（インチとミリ）が存在してしまい、古い設計書の数値を用いて新設計書の単位で発注してしまった為、仕様に合致しないサイズの車軸が納品・使用され、規定外の隙間が生じたことであった。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[1月18日]]東京ディズニーランド内のレストラン『[[東京ディズニーランドのレストラン#イーストサイド・カフェ|イーストサイド・カフェ]]』にて提供された前菜『カプレーゼ（モッツァレラチーズとトマトの前菜）』うち、9食に賞味期限が[[1月17日]]となっている[[モッツァレッラ|モッツァレラチーズ]]を使用していたことが18日14:10に判明した。　OLCは、判明後直ちに提供を一時中止、新たに賞味期限内のチーズが納品されたことにより提供を再開し、この事実を翌[[1月19日]]に公表し、[http://www.olc.co.jp/important/20070119_01.pdf OLCプレスリリース20070119]浦安保健所などに届出を行った。OLCの自社調査によると、原因は自社倉庫の納品担当者が当日の日付を1月17日と勘違いし、賞味期限切れに気付かないまま当該チーズを出庫・納品していたことに加え、店舗担当者が本来行われるべき納品されたチーズの日付確認及び商品検収記録簿への記載を行わないまま使用し、本来の納品フローと異なる対応をした為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
*パークの名称決定時には、ディズニーとOLCの名称を合わせた「オリエンタルディズニーランド(Oriental Disneyland)」や日本を意識した「ディズニーランド・ジャパン(Disneyland Japan)」等も候補に挙がったが、世界的に有名な都市「東京」圏内にあり、名称で所在地が明確になる等で「東京ディズニーランド(Tokyo Disneyland)」に決定したと言われている。　なお、TDLが[[2000年]]の[[東京ディズニーリゾート]]発足まで使われていたパークのシンボルマークは「'''ディズニーの『Ｄ』'''の字の中の空洞部分にパークのホストである（設定の）[[ミッキー・マウス]]のシルエットをあしらい、それを'''オリエンタルディズニーランドの『Ｏ』'''の字で囲んだものである。これはオリエンタルディズニーランドという名称に疑問を呈したOLCに対して、ディズニー側が名称変更は認めたもののロゴ等の変更は認めなかったためである。（現在はシンデレラ城のシルエット）&lt;br /&gt;
*TDL開園10周年の記念式典の際に当時のディズニー[[最高経営責任者|CEO]][[マイケル・アイズナー]]は、大成功を収めているTDLプロジェクトをライセンス方式で運営したことを'''「史上最大の失敗」'''と冗談めかして語っている。&lt;br /&gt;
:TDL計画当初、ディズニー側は自社の長年の計画であったフロリダのEPCOT Center（現：Epcot）に多額の投資をしており、海外進出を考える段階ではなかった。そのためリスクを避けるためライセンス方式による運営で、ディズニーは全く出資していない。&lt;br /&gt;
:しかしながらライセンス契約によりオリエンタルランドの利益にかかわらず、売り上げから一定の特許使用料など毎年多くの収入を一切のリスク無しに受け取っている事や、後のアイズナーが関わりディズニーが多額の投資をした[[ディズニーランド・リゾート・パリ]]の経済状況を考えると、当時のディズニー首脳陣の判断は正しかったと言える。&lt;br /&gt;
*パーク内は随所に遠近法を利用しており、シンデレラ城と、三大マウンテンと呼ばれるコースター系アトラクション（スペース・マウンテン、ビッグサンダー・マウンテン、スプラッシュ・マウンテン）の最上部は、ほぼ同じ高さである。ちなみに一番高さが高いのはスペースマウンテン。&lt;br /&gt;
*TDLをはじめとする、ディズニーのテーマパークは、世界的に有名な施設であることから多くの[[都市伝説]]、及びそれに類する[[噂]]・[[デマ]]が存在するが、その多くが根拠のないものであると言われている。なお、都市伝説に関する詳細は[[東京ディズニーランドの都市伝説]]の項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
*浦安市は、[[2002年]]より東京ディズニーランドの[[ショーベース]]で[[成人式]]を開催している。これは、新成人で構成される実行委員会からの提案を受け、浦安市がオリエンタルランドと協議した結果、実現したものである。（詳しくは[[浦安市#成人式|浦安市]]を参照されたし。）&lt;br /&gt;
*現在、東京ディズニーランドは年中無休で営業しているが、以前は1年間に数回「休園日」というものが存在した。これは、テーマランドの一つである「[[ワールドバザール]]」が法規上、店舗面積4,098㎡の「第1種大規模小売店舗」に該当するため、[[大規模小売店舗法]]によって休日が規定されていたことが影響している。休園日は主に冬季に設定され、クリスマスなどイベントの飾り付けを行ったり、火災や地震など実際の営業で起こり得る災害を想定した大掛かりな[[防災訓練]]を行ったことがある。[[2000年]][[6月]]に大規模小売店舗法は廃止され、新たに[[大規模小売店舗立地法]]が執行されたことで、現在休園日は設定されていない。&lt;br /&gt;
*[[1989年]][[1月7日]]早朝、[[昭和天皇]]が崩御。しかし、それを知らずに来たゲストがメインエントランス前に集まっていたため、東京ディズニーランドは臨時休園にすることが出来ず、通常通り開園しゲストは入園したものの、パレードを含めほとんどのイベントや東京ディズニーランドバンドなどの生演奏を翌1月8日まで中止した。その際、ミッキーの花壇の両脇にある国旗掲揚塔には、普段の黄色いロゴマークの旗に代わり、日の丸の[[半旗]]が掲揚された。そして、日本政府から同年[[2月24日]]に[[大喪の礼]]を実施すると発表したの受けて、オリエンタルランドはこの日を'''「東京ディズニーランドの臨時休園日」'''にし、既に日付指定して販売した予約チケットを払い戻しすることを決めた。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アクセス ==&lt;br /&gt;
;鉄道&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JR[[京葉線]][[舞浜駅]]下車。徒歩5分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;舞浜リゾートライン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[ディズニーリゾートライン線]][[東京ディズニーランド・ステーション]]下車。徒歩0分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;一般路線バス&lt;br /&gt;
[[東京ベイシティ交通]]&lt;br /&gt;
*[[東京ベイシティ交通#富岡線（4系統）|4系統(富岡線)]]　[[東京ディズニーランド]]⇔見明川団地⇔サンコーポ西口⇔[[順天堂大学|順天堂]]病院前⇔市役所入口郵便局前⇔堀江三丁目⇔[[浦安駅 (千葉県)|浦安駅]]入口&lt;br /&gt;
*[[東京ベイシティ交通#富岡S線（8系統）|8系統(富岡S線)]]　[[東京ディズニーランド]]⇔[[東京ディズニーシー]]⇔見明川団地⇔サンコーポ西口⇔順天堂病院前⇔市役所入口郵便局前⇔堀江三丁目⇔浦安駅入口&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[江戸川区]]環七シャトルバス　2007年4月より2008年3月までの試験運行&lt;br /&gt;
*[[東京ディズニーランド]]⇔[[葛西臨海公園駅]]⇔総合レクリエーション公園⇔[[葛西駅]]⇔古川親水公園⇔[[一之江駅]]⇔[[江戸川区立大杉第二小学校|大杉第二小学校]]⇔[[江戸川区立鹿本中学校|鹿本中学校]]⇔JR[[小岩駅]]&lt;br /&gt;
*[[東京ディズニーランド]]⇔[[葛西臨海公園駅]]⇔総合レクリエーション公園⇔[[葛西駅]]⇔古川親水公園⇔[[一之江駅]]⇔[[江戸川区立大杉第二小学校|大杉第二小学校]]⇔[[江戸川区立上一色中学校|上一色中学校]]⇔奥戸運動場⇔[[青砥駅]]東交差点⇔老健青戸こはるびの里⇔JR[[亀有駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;高速路線バス&lt;br /&gt;
*東京ディズニーシーにも立ち寄る路線&lt;br /&gt;
**昼行便&lt;br /&gt;
***[[新宿駅]]新南口　（[[京成バス]]・[[ジェイアールバス関東]]）&lt;br /&gt;
***[[横浜駅]]東口　（京成バス・[[京浜急行バス]]）&lt;br /&gt;
***[[川崎駅]]東口・[[蒲田駅]]東口　（京成バス・京浜急行バス）&lt;br /&gt;
***[[たまプラーザ駅]]北口　（京成バス・[[東急バス]]）&lt;br /&gt;
***[[東京国際空港|羽田空港]]　（京成バス・京浜急行バス・[[東京空港交通]]・東京ベイシティ交通）&lt;br /&gt;
***[[成田国際空港|成田空港]]　（東京空港交通・東京ベイシティ交通・[[千葉交通]]）&lt;br /&gt;
***[[いわき駅]]　（東京ベイシティ交通・[[新常磐交通]]）&lt;br /&gt;
***[[日立市]]役所前　（[[日立電鉄バス]]）&lt;br /&gt;
***[[鹿島神宮駅]]　（[[関東鉄道]]）&lt;br /&gt;
**夜行便&lt;br /&gt;
***[[名古屋駅]]桜通口　（京成バス・[[ジェイアール東海バス]]）&lt;br /&gt;
***[[京都駅]]中央口・[[奈良駅]]([[ドリーム奈良号]])　（[[ジェイアールバス関東]]・[[西日本ジェイアールバス]]）&lt;br /&gt;
***[[京都駅]]八条口　（京成バス・[[京阪バス]]）&lt;br /&gt;
***[[大阪駅]]桜橋口([[ドリーム大阪号]])　（[[ジェイアールバス関東]]・[[西日本ジェイアールバス]]）&lt;br /&gt;
***大阪（梅田）　（京成バス・[[阪急バス]]）&lt;br /&gt;
***大阪・神戸三宮　（京成バス・[[阪神バス]]）&lt;br /&gt;
***[[近鉄奈良駅]]　（京成バス・[[奈良交通]]）&lt;br /&gt;
***南海[[和歌山市駅]]・ＪＲ[[和歌山駅]]・[[南海堺駅]]　（京成バス・[[和歌山バス]]&lt;br /&gt;
*東京ディズニーランドのみ止まる路線&lt;br /&gt;
**四国[[松山駅 (愛媛県)|松山駅]]　（ジェイアールバス関東・[[ジェイアール四国バス]]）&lt;br /&gt;
*休止になった路線&lt;br /&gt;
**[[仙台駅]]　（[[成田空港交通]]・[[宮城交通]] 2006年6月29日まで 千葉～仙台間の路線自体は存続しているが、現在の最寄り停留所は[[西船橋駅]]となった）&lt;br /&gt;
**[[古河市]]役所入口・[[下妻駅]]　（京成バス・[[関東鉄道]]・[[関鉄パープルバス]] 2006年3月31まで）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;車&lt;br /&gt;
*最寄りの高速出口&lt;br /&gt;
**[[首都高速道路湾岸線]][[浦安出入口]]（西行・東行）&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線[[葛西出入口]]（東行）&lt;br /&gt;
*最寄りの高速入口&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線[[舞浜入口]]（西行）&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線葛西出入口（西行）&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線浦安出入口（西行・東行）&lt;br /&gt;
*駐車場&lt;br /&gt;
:駐車場については[[東京ディズニーリゾートの駐車場#東京ディズニーランドパーキング|東京ディズニーリゾートの駐車場、東京ディズニーランド]]を参照のこと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バス・ターミナル===&lt;br /&gt;
*1番乗り場　高速バス　[[新宿駅]]南口行・[[横浜駅]]東口行&lt;br /&gt;
*2番乗り場　高速バス　&lt;br /&gt;
*3番乗り場　[[東京ディズニーリゾート・ディズニーホテル|ディズニーホテル]]　[[ディズニーアンバサダーホテル]]&lt;br /&gt;
*4番乗り場　[[東京ディズニーリゾート・オフィシャルホテル|オフィシャルホテル]]　[[サンルートプラザ東京]]&lt;br /&gt;
*5番乗り場　[[東京ディズニーリゾート・パートナーホテル|パートナーホテル]]&lt;br /&gt;
*6番乗り場　パートナーホテル&lt;br /&gt;
*7番乗り場　パートナーホテル&lt;br /&gt;
*8番乗り場　高速バス　[[羽田空港]]行　[[成田空港]]行&lt;br /&gt;
*9番乗り場　高速バス 環七シャトルバス&lt;br /&gt;
*10番乗り場　[[東京ディズニーリゾート・グッドネイバーホテル|グッドネイバーホテル]]等&lt;br /&gt;
*11番乗り場　グッドネイバーホテル　[[東京ベイ有明ワシントンホテル]]等&lt;br /&gt;
*12番乗り場　グッドネイバーホテル　[[ホテルスプリングス幕張]]等&lt;br /&gt;
*13番乗り場　グッドネイバーホテル　&lt;br /&gt;
*14番乗り場　臨時駐車場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オフィシャルスポンサー==&lt;br /&gt;
===現在のスポンサー===&lt;br /&gt;
*[[NTTドコモ|株式会社NTTドコモ]]&lt;br /&gt;
*:[[ディズニー・ドリームス・オン・パレード&amp;quot;ムービン・オン&amp;quot;]]&lt;br /&gt;
*[[キッコーマン|キッコーマン株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ポリネシアンテラス・レストラン&lt;br /&gt;
*[[キリンビール|キリンビール株式会社]]&lt;br /&gt;
*:カリブの海賊&lt;br /&gt;
*:ロイヤルストリート・ベランダ&lt;br /&gt;
*[[講談社|株式会社講談社]]&lt;br /&gt;
*:トゥーンタウン&lt;br /&gt;
*[[JCB|株式会社ジェーシービー]]&lt;br /&gt;
*:ミクロアドベンチャー!&lt;br /&gt;
*[[新光証券|新光証券株式会社]]&lt;br /&gt;
*:魅惑のチキルーム &amp;quot;ゲット・ザ・フィーバー!&amp;quot;&lt;br /&gt;
*[[新日本石油|新日本石油株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ジャングルクルーズ&lt;br /&gt;
*[[第一生命|第一生命保険相互会社]]&lt;br /&gt;
*:ビッグサンダー・マウンテン&lt;br /&gt;
*:ベビーカー＆車イス・レンタル&lt;br /&gt;
*[[タカラトミー|株式会社タカラトミー]]&lt;br /&gt;
*:ウエスタンリバー鉄道&lt;br /&gt;
*[[野村証券|株式会社野村証券]]&lt;br /&gt;
*:白雪姫と七人のこびと&lt;br /&gt;
*[[日本航空インターナショナル|株式会社日本航空インターナショナル]]&lt;br /&gt;
*:スタージェット&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ|日本コカ・コーラ株式会社]]&lt;br /&gt;
*:[[スペース・マウンテン]]&lt;br /&gt;
*:リフレッシュメントコーナー&lt;br /&gt;
*:トゥモローランド・テラス&lt;br /&gt;
*[[日本通運|日本通運株式会社]]&lt;br /&gt;
*:宅配センター&lt;br /&gt;
*[[明治製菓|明治製菓株式会社]]&lt;br /&gt;
*:空飛ぶダンボ&lt;br /&gt;
*[[日本ユニシス|日本ユニシス株式会社]]&lt;br /&gt;
*:[[東京ディズニーランド・エレクトリカルパレード・ドリームライツ]]&lt;br /&gt;
*[[ハウス食品|ハウス食品株式会社]]&lt;br /&gt;
*:カントリーベア・シアター&lt;br /&gt;
*:ハングリーベア・レストラン&lt;br /&gt;
*:マイルロングバー&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム|富士フイルム株式会社]]&lt;br /&gt;
*:バズ・ライトイヤーのアストロブラスター&lt;br /&gt;
*:カメラセンター&lt;br /&gt;
*:ファンタジーランド・カメラショップ&lt;br /&gt;
*:[[スプラッシュダウン・フォト]]&lt;br /&gt;
*[[ブリヂストン|株式会社ブリヂストン]]&lt;br /&gt;
*:グランドサーキット・レースウェイ&lt;br /&gt;
*[[松下電器|松下電器産業株式会社]]&lt;br /&gt;
*:スター・ツアーズ&lt;br /&gt;
*[[三井不動産|三井不動産株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ショーベース&lt;br /&gt;
*[[スズキ自動車|スズキ自動車株式会社]]&lt;br /&gt;
*:モンスターズインク・ライド＆ゴーシーク&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車|トヨタ自動車株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ピノキオの冒険旅行&lt;br /&gt;
*[[三井ホーム|三井ホーム株式会社]]&lt;br /&gt;
*:アリスのティーパーティー&lt;br /&gt;
*[[カゴメ|カゴメ株式会社]]&lt;br /&gt;
*:プーさんのハニーハント&lt;br /&gt;
*[[明治乳業|明治乳業株式会社]]&lt;br /&gt;
*:スウィートハート・カフェ&lt;br /&gt;
*:クリスタルパレス・レストラン&lt;br /&gt;
*:アイスクリームコーン&lt;br /&gt;
*:ソフトランディング&lt;br /&gt;
*:アイスクリームワゴン&lt;br /&gt;
*:ベビーセンター&lt;br /&gt;
*:トゥーンタウン・ベビーセンター&lt;br /&gt;
*[[山崎製パン|山崎製パン株式会社]]&lt;br /&gt;
*:イーストサイド・カフェ&lt;br /&gt;
*[[UCC上島珈琲|UCC上島珈琲株式会社]]&lt;br /&gt;
*:センターストリート・コーヒーハウス&lt;br /&gt;
*[[ユーハイム|株式会社ユーハイム]]&lt;br /&gt;
*:スイスファミリー・ツリーハウス&lt;br /&gt;
*:ペイストリーパレス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去の主なスポンサー===&lt;br /&gt;
*[[日産自動車]]（[[1992年]][[10月]]～[[2006年]][[9月3日]]）&lt;br /&gt;
*:スプラッシュ・マウンテン&lt;br /&gt;
*[[森永製菓|森永製菓株式会社]]（[[1983年]][[4月15日]]～[[2006年]][[9月3日]]）&lt;br /&gt;
*:キャッスルカルーセル&lt;br /&gt;
*[[日本ヒルズ・コルゲート|日本ヒルズ・コルゲート株式会社]]（不明～[[2006年]][[9月3日]]）&lt;br /&gt;
*:ペットクラブ&lt;br /&gt;
*[[日本水産|日本水産株式会社]]（[[1983年]][[4月15日]]～[[2006年]][[9月3日]]）&lt;br /&gt;
*:蒸気船マークトウェイン号&lt;br /&gt;
*[[セイコー|セイコー株式会社]]（[[1983年]][[4月15日]]～[[2006年]][[9月3日]]）&lt;br /&gt;
*:ニューセンチュリー・クロックショップ&lt;br /&gt;
*[[セコム]]（[[1998年]][[3月20日]]～[[2003年]][[3月20日]]）&lt;br /&gt;
*:ホーンテッド・マンション&lt;br /&gt;
*[[そごう]]　（[[1983年4月15日]]～[[2008年4月15日]])&lt;br /&gt;
　イッツ・ア・スモールワールド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ウォルト・ディズニー]]&lt;br /&gt;
* [[東京ディズニーランド カウントダウン・プレビューナイト]]&lt;br /&gt;
* [[東京ディズニーランド ディズニー・パーティーエクスプレス!]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tokyodisneyresort.co.jp/tdl/ 東京ディズニーランド・オフィシャル・ウェブサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.unisys.co.jp/Dreamlights/ 東京ディズニーランド・エレクトリカルパレード・ドリームライツ：日本ユニシス（公式スポンサー）]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujifilm.co.jp/disneyland/index.html バズ・ライトイヤーのアストロ・ブラスター：富士フイルム（公式スポンサー）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Template:東京ディズニーリゾート}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:東京ディズニーリゾート|*とうきようていすにいらんと]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京ディズニーランド|**とうきようていすにいらんと]]&lt;br /&gt;
[[Category:ディズニーのテーマパーク|とうきようていすにいらんと]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県の建築物・観光名所|とうきようていすにいらんと]]&lt;br /&gt;
[[Category:浦安市|とうきようていすにいらんと]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.12.246.132</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%BA%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%BC&amp;diff=117024</id>
		<title>東京ディズニーシー</title>
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				<updated>2010-11-13T06:59:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.12.246.132: /* 現在のスポンサー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Wikipedia/Ja|東京ディズニーシー}}&lt;br /&gt;
'''東京ディズニーシー'''（'''とうきょうディズニーシー'''、''Tokyo DisneySea'' ：略称'''TDS'''）は、[[東京ディズニーランド]]などと共に[[東京ディズニーリゾート]]を形成する、海をテーマにした[[ディズニーパーク]]であり、日本を代表する[[テーマパーク]]の一つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==施設==&lt;br /&gt;
* 名称：'''東京ディズニーシー'''　Tokyo DisneySea Park&lt;br /&gt;
* 所在地：[[千葉県]][[浦安市]][[舞浜]]&lt;br /&gt;
* 開園日：[[2001年]][[9月4日]]&lt;br /&gt;
* 経営・運営：[[オリエンタルランド]]&lt;br /&gt;
* キャッチフレーズ：「'''冒険とイマジネーションの海へ'''」 Where Adventure and Imagination Set Sail&lt;br /&gt;
* シンボル：'''[[ディズニーシー・アクアスフィア]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建設時の概要==&lt;br /&gt;
当初は日本で2番目のディズニーパークとして、[[アメリカ合衆国]][[フロリダ州]][[オーランド]]の[[ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート]]や[[フランス]]の[[ディズニーランド・リゾート・パリ]]にもある映画スタジオ系施設を建設する予定であった。しかしマーケティングの結果、日本では映画文化に馴染みがないという判断から、[[1993年]]に世界のディズニーテーマパークで初めての海をテーマにした施設に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは[[ロサンゼルス]]の[[ロングビーチ (カリフォルニア州)|ロングビーチ]]に開園の予定であったものの、地元自治体の賛同を得られずに計画が頓挫してしまった施設「[[ディズニーシー]]」（仮称）のコンセプトを流用したものであるが、日本導入にあたっては東京ディズニーリゾートを経営・運営する[[オリエンタルランド]]が一部で関わり新たに企画・開発されたもので、開園当初の東京ディズニーランドの様に「全てが米国版の導入・アレンジ」という訳ではない。[[1998年]][[10月22日]]に着工式が行われ、着工時のオープンまでの予定総事業費は約3380億円とされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==パーク==&lt;br /&gt;
園内はコンセプトごとに「'''テーマポート'''」と呼ぶ7つのエリアに分かれ、テーマに合わせたアトラクションや[[レストラン]]が置かれている。[[東京ディズニーランド]]とは異なり、[[ビール]]や[[ワイン]]などの[[アルコール飲料]]の販売があるなど、客層を大人も視野に入れた設定にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ミッキーマウス]]を始めとする著名なディズニーキャラクターの他、[[リトル・マーメイド]]や[[アラジン (映画)|アラジン]]など、東京ディズニーシーのコンセプトに沿ったディズニーキャラクターの出迎え（キャラクターグリーティング）がある。なお、ミッキーやその仲間たちは、居住場所が[[東京ディズニーランド]]のトゥーンタウンになっているため、東京ディズニーシーへは「親善大使」という形で出演している。そのため、キャラクターに会う確率は、東京ディズニーランドのほうが高くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
園内のショップについては[[東京ディズニーシーのショップ]]を、レストランについては[[東京ディズニーシーのレストラン]]を、園内外のサービス施設については[[東京ディズニーシーのサービス施設]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、東京ディズニーシーのチケット料金（東京ディズニーリゾート共通）は、[[東京ディズニーリゾートのパスポート]]、[[東京ディズニーリゾート#今後の計画]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===メディテレーニアンハーバー===&lt;br /&gt;
'''メディテレーニアンハーバー'''(''Mediterranean Harbor'')は[[南ヨーロッパ]]の港町をテーマとしている。[[メディテレーニアンハーバー]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アメリカンウォーターフロント===&lt;br /&gt;
'''アメリカンウォーターフロント'''(''American Waterfront'')はアメリカの港をテーマとしている。実際には、パーク敷地内と[[東京湾]]の間には道路や歩道と[[舞浜リゾートラインディズニーリゾートライン線|ディズニーリゾートライン]]の線路などがあるのだが、[[東京湾]]のみが見えるように設計されており、[[借景]]の効果を得ている。詳細は[[アメリカンウォーターフロント]]を参照。&lt;br /&gt;
====ニューヨーク====&lt;br /&gt;
20世紀初頭のニューヨークの町並みや港をイメージしたエリア。埠頭には豪華客船・S.S.コロンビア号が停泊（本物の船舶ではない）しており、このエリアのシンボルになっている。[[ブロードウェイ]](''Broadway''),[[ティン・パン・アレー]](''Tin Pan Alley'')といったニューヨークに実在する地名を模した造りもある。&lt;br /&gt;
====ケープコッド====&lt;br /&gt;
'''ケープコッド'''(''[[w:Cape Cod|Cape Cod]]'')は、アメリカ北東部[[マサチューセッツ州]]に実在する同名の漁村をイメージしたエリア。モデルとなった地域は、[[ジョン・F・ケネディ|ケネディ]]家の別荘があるなど避暑地として知られる。ここの灯台、ハリケーンポイントライトハウスは夜になると、点灯し、素晴しい眺めとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケープ=[[岬]]、コッド=[[鱈]]という意味である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポートディスカバリー===&lt;br /&gt;
'''ポートディスカバリー'''(''Port Discovery'')は20世紀初頭の[[サイエンス・フィクション|SF]]小説世界をモチーフにした、未来都市の港をテーマとしている。アメリカンウォーターフロントと同様に東京湾を借景として利用している。詳細は[[ポートディスカバリー]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ミステリアスアイランド===&lt;br /&gt;
'''ミステリアスアイランド'''(''Mysterious Island'')は、[[ジュール・ヴェルヌ]]のSF小説世界をモチーフにした、1873年の南太平洋の火山島をテーマとしている。園内のシンボル的存在である「プロメテウス火山」はここに存在しており、『[[海底二万リーグ|海底二万マイル]]』に登場する潜水艦・[[ノーチラス号]]などが再現されている。詳細は[[ミステリアスアイランド]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===マーメイドラグーン===&lt;br /&gt;
'''マーメイドラグーン'''(''Mermaid Lagoon'')は、映画『[[リトル・マーメイド]]』の世界をモチーフにした、[[人魚姫|人魚]]の海底王国をテーマとしている。詳細は[[マーメイドラグーン]]を参照。&lt;br /&gt;
====アンダー・ザ・シー====&lt;br /&gt;
'''アンダー・ザ・シー'''(''Under the Sea'')は、海底世界（'''トリトン・キングダム'''）をイメージした屋内施設のエリア。&lt;br /&gt;
====アバブ・ザ・シー====&lt;br /&gt;
'''アバブ・ザ・シー'''(''Above the Sea'')は、海上/海面世界をイメージした屋外施設のエリア。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ロストリバーデルタ===&lt;br /&gt;
'''ロストリバーデルタ'''(''Lost River Delta'')は、1930年代の古代文明の[[遺跡]]発掘現場をモチーフにした、[[中央アメリカ]]の[[熱帯雨林]]地域をテーマとしている。中央を流れる河（ロストリバー）によって二つに分断されている。[[ロストリバーデルタ]]参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アラビアンコースト===&lt;br /&gt;
'''アラビアンコースト'''(''Arabian Coast'')は、映画『[[アラジン (映画)|アラジン]]』に登場する魔人ジーニーが作り出した[[千夜一夜物語|アラビアンナイト]]の世界をモチーフにした、[[イスラム王朝|中世アラビア文明]]風の都市をテーマとしている。詳しくは[[アラビアンコースト]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アトラクションとエンターテイメント ==&lt;br /&gt;
[[東京ディズニーシーのアトラクション]]および[[東京ディズニーシーのエンターテイメント]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==trivia==&lt;br /&gt;
===TDS5周年公式テーマソング===&lt;br /&gt;
* 女性歌手の[[MISIA]]が、開園5周年の公式テーマソング「Sea of Dreams～Tokyo DisneySea 5th Anniversary Theme Song～」を歌うことになったが、これはTDSのファンでもあるMISIA側とディズニーが「夢と感動を伝えたい」という考えで一致したことによるもの。ちなみにディズニーテーマパークの公式テーマソングを特定の日本人歌手が歌うのは初めて。また、5周年期間中だった[[ニューイヤーズ・イヴ・セレブレーション|ニューイヤーズ・イヴ・セレブレーション2007]]では、メディテレーニアンハーバー・カウントダウン・セレブレーションにMISIAがサプライズゲストとして登場し、この曲を生で披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===マーメイドラグーン===&lt;br /&gt;
* 当初、[[東京ディズニーランド]]の[[東京ディズニーランド#トゥーンタウン|トゥーンタウン]]のように、エリア全体にスポンサーがつくことが予定されていた。しかし、そのスポンサー契約を結んでいた[[そごう]]が、[[2000年]][[9月7日]]、[[民事再生法]]のもと経営再建中であり、新たな出費はなるべく避けたいとの意向から、契約を解除することとなってしまったのである。なお、この契約は「マーメイドラグーン」にそごうのロゴを表示し、ディズニーシーのロゴマークをそごうの広告などの営業活動に使用できるものだったという。その後、オリエンタルランドはそごうに代わる新たなスポンサーを模索したが、結局スポンサーなしのまま、現在に至っている。現在、そごうは、S.S.コロンビア号（アメリカンウォーターフロント内にある船）の真横に設置されている「ドックサイド・ステージ」のスポンサーになっているが、これは民事再生法の手続きが完了した、東京ディズニーシーオープン後に、スポンサーについたものである。&lt;br /&gt;
===アラビアンコースト===&lt;br /&gt;
* [[#アラビアンコースト|アラビアンコースト]]と[[#マーメイドラグーン|マーメイドラグーン]]とは橋で連絡しているが、この橋を'''キングダムブリッジ'''(''Kingdom Bridge'')と呼ぶ。&lt;br /&gt;
===ロストリバーデルタ===&lt;br /&gt;
* [[ロストリバーデルタ#Trivia]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
===ポートディスカバリー===&lt;br /&gt;
*ポートディスカバリーでは、潜水艇による海底レースが開催されているという設定がある。ポートディスカバリーの海に停泊している魚型の潜水艇には、この海底レースに出走しようとしているものもある。&lt;br /&gt;
*[[東京ディズニーシーのレストラン#ホライズンベイ・レストラン|ホライズンベイ・レストラン]]入口の天井からは、昨年の海底レースで優勝した潜水艇'''MOLA 8'''が展示されている。また、店内には優勝トロフィーが飾られている。MOLAとは[[マンボウ]]の学名。&lt;br /&gt;
===シーソルトアイス===&lt;br /&gt;
* [[バニラアイス]]に[[塩]]の入ったこのアイスは、貝殻の形をしたケースに入ってる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームソフト『[[キングダムハーツII]]』にも登場しているが、そちらは水色のアイスキャンデーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アクセス ==&lt;br /&gt;
;鉄道&lt;br /&gt;
JR[[京葉線]][[舞浜駅]]下車。徒歩20分&lt;br /&gt;
* 下記[[ディズニーリゾートライン線]]への乗客誘導の為か、舞浜駅前には入園ゲートまで徒歩で行く案内が無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;舞浜リゾートライン&lt;br /&gt;
[[ディズニーリゾートライン線]][[東京ディズニーシー・ステーション駅|東京ディズニーシー・ステーション]]下車。徒歩0分&lt;br /&gt;
* 尚、多客時には[[舞浜駅]]の乗り換え駅である[[リゾートゲートウェイ・ステーション駅]]からリゾートラインに乗車するのに数十分待たなければならない事がある。その場合は上記の様に舞浜駅から徒歩で行った方が早い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;一般路線バス&lt;br /&gt;
*[[東京ベイシティ交通]]&lt;br /&gt;
**[[東京ベイシティ交通#富岡S線（8系統）|8系統(富岡S線)]]　[[東京ディズニーランド]]⇔[[東京ディズニーシー]]⇔見明川団地⇔サンコーポ西口⇔[[順天堂大学|順天堂]]病院前⇔市役所入口郵便局前⇔堀江三丁目⇔[[浦安駅 (千葉県)|浦安駅]]入口&lt;br /&gt;
**[[東京ベイシティ交通#舞浜リゾート線（12系統）|舞浜リゾート線（12系統）]]　[[舞浜駅]]⇔サンルートプラザ東京⇔東急ホテル・ヒルトンホテル⇔シェラトンホテル・ホテルオークラ⇔[[東京ディズニーシー]]⇔見明川団地⇔サンコーポ西口⇔順天堂病院前⇔市役所入口郵便局前⇔堀江三丁目⇔浦安駅入口&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[江戸川区]]環七シャトルバス　2007年4月より2008年3月までの試験運行&lt;br /&gt;
**[[東京ディズニーシー]]⇔[[葛西臨海公園駅]]⇔総合レクリエーション公園⇔[[葛西駅]]⇔古川親水公園⇔[[一之江駅]]⇔[[江戸川区立大杉第二小学校|大杉第二小学校]]⇔[[江戸川区立鹿本中学校|鹿本中学校]]⇔JR[[小岩駅]]&lt;br /&gt;
**[[東京ディズニーシー]]⇔[[葛西臨海公園駅]]⇔総合レクリエーション公園⇔[[葛西駅]]⇔古川親水公園⇔[[一之江駅]]⇔[[江戸川区立大杉第二小学校|大杉第二小学校]]⇔[[江戸川区立上一色中学校|上一色中学校]]⇔奥戸運動場⇔[[青砥駅]]東交差点⇔老健青戸こはるびの里⇔JR[[亀有駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;高速バス &lt;br /&gt;
*昼行便&lt;br /&gt;
**[[新宿駅]]新南口　（[[京成バス]]・[[ジェイアールバス関東]]）&lt;br /&gt;
**[[横浜駅]]東口　（京成バス・[[京浜急行バス]]）&lt;br /&gt;
**[[川崎駅]]東口・[[蒲田駅]]東口　（京成バス・京浜急行バス）&lt;br /&gt;
**[[たまプラーザ駅]]北口　（京成バス・[[東急バス]]）&lt;br /&gt;
**[[東京国際空港|羽田空港]]　（京成バス・京浜急行バス・[[東京空港交通]]・東京ベイシティ交通）&lt;br /&gt;
**[[成田国際空港|成田空港]]　（東京空港交通・東京ベイシティ交通・[[千葉交通]]）&lt;br /&gt;
**[[いわき駅]]　（東京ベイシティ交通・[[新常磐交通]]）&lt;br /&gt;
**[[日立市]]役所前　（[[日立電鉄バス]]）&lt;br /&gt;
**[[鹿島神宮駅]]　（[[関東鉄道]]）&lt;br /&gt;
*夜行便&lt;br /&gt;
**[[名古屋駅]]桜通口　（京成バス・[[ジェイアール東海バス]]）&lt;br /&gt;
**[[京都駅]]中央口・[[奈良駅]]([[ドリーム奈良号]])　（[[ジェイアールバス関東]]・[[西日本ジェイアールバス]]）&lt;br /&gt;
**[[京都駅]]八条口　（京成バス・[[京阪バス]]）&lt;br /&gt;
**[[大阪駅]]桜橋口([[ドリーム大阪号]])　（[[ジェイアールバス関東]]・[[西日本ジェイアールバス]]）&lt;br /&gt;
**大阪（梅田）　（京成バス・[[阪急バス]]）&lt;br /&gt;
**大阪・神戸三宮　（京成バス・[[阪神バス]]）&lt;br /&gt;
**[[近鉄奈良駅]]　（京成バス・[[奈良交通]]）&lt;br /&gt;
**南海[[和歌山市駅]]・ＪＲ[[和歌山駅]]・[[南海堺駅]]　（京成バス・[[和歌山バス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※なお、JRバスのみで運行する路線（ドリーム奈良、大阪、高松・松山号）は東京ディズニーシーには立ち寄らないので注意が必要である。 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
*休止になった路線 &lt;br /&gt;
**[[仙台駅]]（[[成田空港交通]]・[[宮城交通]] 2006年6月29日まで 千葉～仙台間の路線自体は存続しているが、現在の最寄り停留所は[[西船橋駅]]なった） &lt;br /&gt;
**[[古河市]]役所入口・[[下妻駅]]（京成バス・関東鉄道・[[関鉄パープルバス]] 2006年3月31まで） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;車&lt;br /&gt;
*最寄りの高速出口&lt;br /&gt;
**[[首都高速道路湾岸線]][[浦安出入口]]（西行・東行）&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線[[葛西出入口]]（東行）&lt;br /&gt;
*最寄りの高速入口&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線[[舞浜入口]]（西行）&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線葛西出入口（西行）&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線浦安出入口（西行・東行）&lt;br /&gt;
*駐車場&lt;br /&gt;
:駐車場については[[東京ディズニーリゾートの駐車場#東京ディズニーシーパーキング|東京ディズニーリゾートの駐車場、東京ディズニーシー]]を参照のこと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==変遷==&lt;br /&gt;
''期間限定で開催されたイベントについては、[[過去に東京ディズニーシーで開催されたスペシャルイベント]]を参照してください。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2000年]]&lt;br /&gt;
**[[1月27日]]　参加企業14社（第1期）が決定（後に、[[そごう]]は撤退）&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　「東京ディズニーシー・スペシャルプレビュー」開催（東京ディズニーランド内「ディズニーギャラリー」～翌年[[9月3日]]まで）&lt;br /&gt;
**[[6月25日]]　参加企業4社（第2期）が決定&lt;br /&gt;
**[[11月15日]]　参加企業3社（第3期）が決定&lt;br /&gt;
*[[2001年]]&lt;br /&gt;
**[[1月15日]]　チケット料金体系が決定&lt;br /&gt;
**[[1月18日]]　注水式&lt;br /&gt;
**[[3月14日]]　[[日本ヒルズ・コルゲート]]が参加企業に&lt;br /&gt;
**[[3月23日]]　開業日が決定&lt;br /&gt;
**[[4月4日]]　[[講談社]]が参加企業に&lt;br /&gt;
**[[4月17日]]　オープニング・キャスト（スタッフ）募集が開始&lt;br /&gt;
**[[4月25日]]　[[NTTドコモ]]が参加企業に&lt;br /&gt;
**[[5月5日]]　団体向けチケット予約が開始（[[旅行代理店]]）&lt;br /&gt;
**[[5月21日]]　全施設の概要が決定&lt;br /&gt;
**[[6月5日]]　個人向けチケット予約が開始（旅行代理店）&lt;br /&gt;
**[[6月11日]]　[[キッコーマン]]が参加企業に&lt;br /&gt;
**[[6月27日]]　[[日産自動車]]が参加企業に&lt;br /&gt;
**[[8月1日]]　報道関係者向けプレビューが開始&lt;br /&gt;
**[[8月4日]]　前売りチケットの販売が開始&lt;br /&gt;
**[[8月11日]]　各種プレビューが開始&lt;br /&gt;
***8月11・12・18・19日　浦安市民対象&lt;br /&gt;
***8月13～17日　オリエンタルランド株主対象&lt;br /&gt;
***20～31日　参加企業関係者対象&lt;br /&gt;
***25～31日　「ディズニー・サマー・サプライズ」当選ゲスト対象など&lt;br /&gt;
**[[8月21日]]　テレビ[[CM]]の放映が開始&lt;br /&gt;
**[[9月2日]]　「プレミア・パーティー」開催&lt;br /&gt;
**[[9月4日]]　開園（グランドオープン）&lt;br /&gt;
*[[2002年]]&lt;br /&gt;
**[[7月7日]]　1,000万人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
**[[11月8日]]　東京ディズニーランド、東京ディズニーシー合わせて3億人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
*[[2003年]]&lt;br /&gt;
**[[4月16日]]　[[ブリヂストン]]が参加企業に&lt;br /&gt;
**[[11月4日]]　「[[ウォーターフロントパーク]] 」オープン&lt;br /&gt;
*[[2004年]]&lt;br /&gt;
**[[4月22日]]　「[[ディズニーシー・シンフォニー]] 」終演&lt;br /&gt;
**[[7月17日]]　「[[東京ディズニーシーのエンターテイメント#ブラヴィッシーモ!|ブラヴィッシーモ!]]」 スタート&lt;br /&gt;
*[[2005年]]&lt;br /&gt;
**[[4月17日]]　「[[東京ディズニーシーのアトラクション#アリエルのグリーティンググロット|アリエルのグリーティンググロット]]」オープン&lt;br /&gt;
**[[7月21日]]　「[[東京ディズニーシーのアトラクション#レイジングスピリッツ|レイジングスピリッツ]]」オープン&lt;br /&gt;
*[[2006年]]&lt;br /&gt;
**[[5月7日]]　「[[ポルト・パラディーゾ・ウォーターカーニバル]]」 終演&lt;br /&gt;
**[[6月19日]]　「[[セイル・アウェイ]] 」終演&lt;br /&gt;
**[[7月4日]]　「[[東京ディズニーシーで終了したエンターテイメント#アンコール!|アンコール!]] 」終演&lt;br /&gt;
**[[7月9日]]　「[[東京ディズニーシーのエンターテイメント#リドアイル・ミート&amp;amp;スマイル|リドアイル・ミート&amp;amp;スマイル]] 」終演&lt;br /&gt;
**[[7月14日]]　「[[東京ディズニーシーのエンターテイメント#レジェンド・オブ・ミシカ|レジェンド・オブ・ミシカ]] 」他、[[東京ディズニーシーのエンターテイメント|新規エンターテイメント]] スタート&lt;br /&gt;
**[[9月1日]]　パスポート料金改定。詳細は[[東京ディズニーリゾートのパスポート#パスポートの料金の変遷]]を参照。&lt;br /&gt;
**[[9月4日]]　「[[タワー・オブ・テラー]]」 正式オープン&lt;br /&gt;
**[[11月1日]]　[[東京ディズニーランド]]、東京ディズニーシー合わせて4億人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
*[[2007年]]&lt;br /&gt;
**[[3月28日]]　「シンドバット・セブン・ヴォヤッジ」が「[[シンドバッド・ストーリーブック・ヴォヤッジ]]」になってリニューアルオープン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オフィシャルスポンサー==&lt;br /&gt;
===現在のスポンサー===&lt;br /&gt;
*[[NTTドコモ|株式会社NTTドコモ]]&lt;br /&gt;
*:ブラヴィシーモ&lt;br /&gt;
*[[キッコーマン|キッコーマン株式会社]]&lt;br /&gt;
*:レストラン櫻&lt;br /&gt;
*[[キリンビール|キリンビール株式会社]]&lt;br /&gt;
*:タワー・オブ・テラー&lt;br /&gt;
*:Ｓ．Ｓ．コロンビア号・ダイニングルーム&lt;br /&gt;
*:テディ・ルーズヴェルト・ラウンジ&lt;br /&gt;
*[[講談社|株式会社講談社]]&lt;br /&gt;
*:レジェンド・オブ・ミシカ&lt;br /&gt;
*[[JCB|株式会社ジェーシービー]]&lt;br /&gt;
*:ストームライダー&lt;br /&gt;
*[[新日本石油|新日本石油株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ディズニーシー・トランジットスチーマーライン&lt;br /&gt;
*[[そごう|株式会社そごう]]&lt;br /&gt;
*:ドックサイドステージ&lt;br /&gt;
*[[第一生命|第一生命保険相互会社]]&lt;br /&gt;
*:センター・オブ・ジ・アース&lt;br /&gt;
*:ベビーカー＆車イス・レンタル&lt;br /&gt;
*[[タカラトミー|株式会社タカラトミー]]&lt;br /&gt;
*:ディズニーシー・エレクトリック・レールウェイ&lt;br /&gt;
*[[日本航空インターナショナル|株式会社日本航空インターナショナル]]&lt;br /&gt;
*:ブロードウェー・ミュージック・シアター&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ|日本コカ・コーラ株式会社]]&lt;br /&gt;
*:海底２万マイル&lt;br /&gt;
*:ケープコッド・クックオフ&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車|トヨタ自動車株式会社]]&lt;br /&gt;
*:タートル・トーク&lt;br /&gt;
*[[日本通運|日本通運株式会社]]&lt;br /&gt;
*:シンドバット・セブンヴォヤッジ&lt;br /&gt;
*:宅配センター&lt;br /&gt;
*[[日本ユニシス|日本ユニシス株式会社]]&lt;br /&gt;
*:フォートレス・エクスプロレーション&lt;br /&gt;
*[[ハウス食品|ハウス食品株式会社]]&lt;br /&gt;
*:カスパ・フードコート&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム|富士フイルム株式会社]]&lt;br /&gt;
*:マジックランプシアター&lt;br /&gt;
*:カメラセンター&lt;br /&gt;
*[[ブリヂストン|株式会社ブリヂストン]]&lt;br /&gt;
*:ハンガーステージ&lt;br /&gt;
*[[プリマハム|プリマハム株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ユカタン・ベースキャンプ・グリル&lt;br /&gt;
*[[松下電器産業|松下電器産業株式会社（PANASONIC）]]&lt;br /&gt;
*:インディ・ジョーンズ・アドベンチャー「クリスタルスカルの魔宮」&lt;br /&gt;
*[[明治乳業|明治乳業株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ザンビーニ・ブラザーズ・リストランテ&lt;br /&gt;
*:アイスクリームワゴン&lt;br /&gt;
*:ベビーセンター&lt;br /&gt;
*[[山崎製パン|山崎製パン株式会社]]&lt;br /&gt;
*:セイリングデイ・ブッフェ&lt;br /&gt;
*[[UCC上島珈琲|UCC上島珈琲株式会社]]&lt;br /&gt;
*:カフェ・ポルトフィーノ&lt;br /&gt;
*:マンマ・ビスコッティーズ・ベーカリー&lt;br /&gt;
*[[ユーハイム|株式会社ユーハイム]]&lt;br /&gt;
*:ヴェネチアン・ゴンドラ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去の主なスポンサー===&lt;br /&gt;
*[[日産自動車]]（2001/09～2006/09）&lt;br /&gt;
*:ビックシティ・ビークル&lt;br /&gt;
*[[日本ヒルズ・コルゲート|日本ヒルズ・コルゲート株式会社]]（～2006/09）&lt;br /&gt;
*:ペットクラブ&lt;br /&gt;
*[[日本水産|日本水産株式会社]]（2001/09～2006/09）&lt;br /&gt;
*:ホライズン・ベイ・レストラン&lt;br /&gt;
*[[セイコー|セイコー株式会社]]（2001/09～2006/09）&lt;br /&gt;
*:ロミオ・ウォッチ＆ジュエリー&lt;br /&gt;
*[[森永製菓|森永製菓株式会社]]（2001/09～2006/09）&lt;br /&gt;
*:キャラバンカルーセル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件・事故 ==&lt;br /&gt;
*[[2001年]][[11月11日]]の午後4時35分ごろ、[[東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ]]のテラスに取り付けられていたクリスマス用のイルミネーションが発火し火災が発生。　ボヤで済んだものの、一時園内のゲストに対し避難指示が行われる事態となった。&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[10月22日]]の午後3時ごろ、東京ディズニーシー全域で大規模な停電が発生。園内のアトラクションのほとんどが運休になった。結局、午後10時を予定していた閉園時間を4時間繰上げて午後6時に閉園。シーに入園していたゲストにはチケット料金の払い戻しか次回の入園が無料になる優待パスポートを発券。また、その当日に東京ディズニーランドへの無料入場券を発行した。その際は[[舞浜リゾートラインディズニーリゾートライン線|ディズニーリゾートライン]]に無料で乗車可能になった。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[7月25日]]の夜、東京ディズニーシー全域で音楽が鳴らなくなるという事故が発生。原因は音響機器の故障とみられる。翌日にはすべて復旧した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.tokyodisneyresort.co.jp/tds/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.unisys.co.jp/fortress/ 「フォートレス・エクスプロレーション」：日本ユニシス（公式スポンサー）]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujifilm.co.jp/disneysea/ 「マジックランプシアター」：富士フイルム（公式スポンサー）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Template:東京ディズニーリゾート}}&lt;br /&gt;
[[Category:東京ディズニーリゾート|*とうきようていすにいしい]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京ディズニーシー|**とうきようていすにいしい]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.12.246.132</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%BA%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89&amp;diff=116817</id>
		<title>東京ディズニーランド</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%BA%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89&amp;diff=116817"/>
				<updated>2010-11-08T06:55:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.12.246.132: /* 現在のスポンサー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Wikipedia/Ja|東京ディズニーランド}}&lt;br /&gt;
'''東京ディズニーランド&amp;amp;reg;'''（'''とうきょうディズニーランド'''、''Tokyo Disneyland&amp;amp;reg;'' ：略称 '''TDL''' ）は、[[東京ディズニーシー]]などと共に[[東京ディズニーリゾート]]を形成する[[ディズニーパーク]]であり、[[日本]]の代表的な[[テーマパーク]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
施設の名称には「[[東京]]」とあるが、実際に所在するのは東京都と[[旧江戸川]]を挟んだ'''[[千葉県]][[浦安市]]'''である。海外にある他のディズニーパークと違い、誘致当時の経緯（後述）から[[東京ディズニーシー]]と共に唯一ディズニーグループの直営ではなく、[[オリエンタルランド]]が[[ライセンス]]方式で運営する。2006年現在、年間来客数1700万人、売上高世界一のテーマパークである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==施設==&lt;br /&gt;
* 名称：'''東京ディズニーランド''' Tokyo Disneyland Park&lt;br /&gt;
* 所在地：[[千葉県]][[浦安市]][[舞浜]]1番地1&lt;br /&gt;
* 開園日：[[1983年]][[4月15日]]&lt;br /&gt;
* キャッチフレーズ：「'''夢と魔法の王国'''」 The Kingdom of Dreams and Magic&lt;br /&gt;
* シンボル：'''[[シンデレラ城]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建設時の概要==&lt;br /&gt;
建設計画当時、[[ウォルト・ディズニー・カンパニー|ウォルト・ディズニープロダクションズ（当時、以下「ディズニー」）]]は、EPCOT Center（[[フロリダ州]][[オーランド]]）の設計・建設のまっただ中で初の海外投資には消極的であり、リスクを軽減するために、同社日本法人による直接経営を避けた。そのため朝日土地興業（当時、後に[[三井不動産]]に吸収合併）、[[京成電鉄]]、三井不動産が主要株主である株式会社[[オリエンタルランド]]がディズニーとの[[ライセンス]]契約のもと施設を所有運営し、ディズニー側がパークの設計をすると共に版権および運営の指導・クオリティー管理を行い、そのすべての費用をオリエンタルランドが負担するという方式をとった。1984年にディズニーは企業買収騒動の末、経営陣が入れ替わるなどの「お家騒動」があったが、オリエンタルランドとのこの方式は細かな見直しをのぞけば現在までほぼ一貫して同じである。&lt;br /&gt;
[[2006年]]現在、一番新しい香港ディズニーランド・リゾートを含め世界で5つあるディズニーのテーマリゾートのうち、リゾートの運営会社にディズニーが全く出資していないのは東京ディズニーランドのある[[東京ディズニーリゾート]]を運営しているオリエンタルランドだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ディズニーテーマパークの設計を行う専門組織であるWED Enterprises（現　Walt Disney Imagineering）は当時その多くのリソースをEPCOT Center （現　Epcot ）に投入していたため東京ディズニーランドのオープン当初のパーク施設のデザインはそのほとんどが米国に既に存在した二つのディズニーテーマパークからの複製であった。&lt;br /&gt;
特に[[フロリダ州]][[オーランド]]の[[ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート]]内にある[[マジック・キングダム|マジック・キングダム・パーク]]から多くの影響を受けており、世界に4つある「ディズニーランド」と名の付くテーマパークのうち、東京以外はすべて「[[眠れる森の美女の城]]」をランドマークにしているが、東京では「ディズニー・ワールド」のマジック・キングダム・パークと同じ「[[シンデレラ城]]」をランドマークとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TDLの建設時、ディズニー側にあったアトラクション等の設計図面は現場での度重なる変更を完全には反映しておらず、米国のパークに現存する施設との不一致が多数確認された。より米国のオリジナルのパークに忠実な施設を日本に再現するため、日本側のスタッフが何度も米国に赴いて実測図を作成し、それを基に新たな設計図面が起こされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それらの図面類は日本の[[建築基準法]]やディズニーの機密保持等の関係もあり、TDL内にある「ドキュメントセンター」と呼ばれる部署で集中管理され、施設改修時には随時最新版に差し替えられる。「ここの図面があればTDLをもう一つ作ることができる」と言われるようにすべての図面類を保管している。なお、ディズニーのテーマパークでこのような形で図面を管理するようになったのはTDLが初めてである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 当時の建設候補地 ==&lt;br /&gt;
建設候補地は浦安市舞浜の他、[[清水市]]（現[[静岡市]][[清水区]]）、[[横浜市]]、[[川崎市]]などがあったが、東京都心に近い立地の良さからディズニー側はかなり早い段階から舞浜に決めていた。しかし誘致合戦でオリエンタルランドからより良い条件を引き出すため最後まで清水と舞浜の二カ所を候補地として残した。最終的にディズニー首脳陣は日本の象徴である[[富士山]]が常に見える場所では人工物が引き立たなくなってしまうというと言う表向きの理由を付けて清水を除外した。なお横浜・川崎は埋め立てで場所をとると工業地帯の用地不足になるとのことから早い段階で候補から外された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==沿革==&lt;br /&gt;
*[[1980年]][[12月3日]]　起工式、土木・植栽工事が開始&lt;br /&gt;
*[[1981年]]&lt;br /&gt;
**[[4月]]　建設工事が開始、浦安町が「浦安市」に（市制施行）&lt;br /&gt;
**[[10月]]　参加企業15社が決定&lt;br /&gt;
*[[1982年]]&lt;br /&gt;
**[[4月]]　[[アトラクション]]据え付け工事が開始&lt;br /&gt;
**[[9月]]　[[シンデレラ城]]最先端の塔の据え付けが完了&lt;br /&gt;
**[[11月]]　オープニング・デイト記者発表会挙行、初代「[[アンバサダー|東京ディズニーランド・アンバサダー]]」に寺崎八重子が就任&lt;br /&gt;
*[[1983年]]&lt;br /&gt;
**[[1月]]　[[キャスト]]（従業員）研修が開始&lt;br /&gt;
**[[3月18日]]　竣工式、プレビューが開始&lt;br /&gt;
**[[4月12日]]・[[4月13日|13日]]　浦安市民デー開催（全浦安市民を無料招待）&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　[[アメリカ]]国外では初となる「ディズニー・テーマパーク」、「[[東京ディズニーランド]]」が開園&lt;br /&gt;
**[[5月23日]]　100万人目の[[ゲスト]]（来園客）が来園&lt;br /&gt;
**[[9月5日]]　500万人目のゲストが来園。ウォルト・ディズニー・プロダクションよりシンデレラの噴水が寄贈&lt;br /&gt;
*[[1984年]]&lt;br /&gt;
**[[2月6日]]　「1983年 日経・年間優秀製品賞」最優秀賞のうち、「[[日本経済新聞社]]賞」を受賞&lt;br /&gt;
**[[4月2日]]　1,000万人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　プラザテラスに開園記念碑を設置&lt;br /&gt;
*[[1985年]]&lt;br /&gt;
**[[1月17日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#マジック・ジャーニー|マジック・ジャーニー]]」オープン（[[1986年]][[12月]]クローズ）&lt;br /&gt;
**[[4月26日]]　新東京国際空港（現在の[[成田国際空港]]）間直通バスの運行を開始&lt;br /&gt;
*[[1986年]]&lt;br /&gt;
**[[3月8日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#アリスのティーパーティー|アリスのティーパーティー]]」オープン&lt;br /&gt;
**[[5月17日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#アメリカン・ジャーニー・サークルビジョン360|アメリカン・ジャーニー・サークルビジョン360]]」オープン（「[[東京ディズニーランドのアトラクション#マジックカーペット世界一周|マジックカーペット世界一周]]」フィルム交換）（[[1992年]][[8月]]クローズ）&lt;br /&gt;
**[[7月11日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#シンデレラ城ミステリーツアー|シンデレラ城ミステリーツアー]]」オープン（[[2006年]][[4月5日]]クローズ）&lt;br /&gt;
*[[1987年]]&lt;br /&gt;
**[[3月20日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#キャプテンEO|キャプテンEO]]」オープン（「[[東京ディズニーランドのアトラクション#マジック・ジャーニー|マジック・ジャーニー]]」フィルム交換）（[[1996年]][[9月1日]]クローズ）&lt;br /&gt;
**[[7月4日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ビッグサンダー・マウンテン|ビッグサンダー・マウンテン]]」オープン&lt;br /&gt;
*[[1988年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　開園5周年、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ショーベース|ショーベース2000]]」オープン（[[2000年]][[7月19日]]に「ショーベース」に名称変更）&lt;br /&gt;
**[[6月2日]]　5,555万5,555人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
**[[12月1日]]　[[JR]][[京葉線]][[舞浜駅]]が開業、[[東京ディズニーランド・ギフトカード]]の販売を開始&lt;br /&gt;
*[[1989年]]&lt;br /&gt;
**[[7月12日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#スター・ツアーズ|スター・ツアーズ]]」オープン&lt;br /&gt;
**[[12月25日]]　7,777万7,777人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
*[[1990年]]&lt;br /&gt;
**[[2月19日]]　「東京ディズニーランド・ティーチャーセンター」オープン&lt;br /&gt;
*[[1991年]]&lt;br /&gt;
**[[5月29日]]　1億人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
*[[1992年]]&lt;br /&gt;
**[[10月1日]]　「[[#クリッターカントリー|クリッターカントリー]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#スプラッシュ・マウンテン|スプラッシュ・マウンテン]]」オープン&lt;br /&gt;
*[[1993年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　開園10周年、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ビジョナリアム|ビジョナリアム]]」オープン（[[2002年]][[9月1日]]クローズ）&lt;br /&gt;
**[[7月21日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#スイスファミリー・ツリーハウス|スイスファミリー・ツリーハウス]]」オープン&lt;br /&gt;
*[[1996年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　「[[#トゥーンタウン|トゥーンタウン]]」一般公開&lt;br /&gt;
*[[1997年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ミクロアドベンチャー!|ミクロアドベンチャー!]]」オープン&lt;br /&gt;
**[[7月25日]]　2億人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
*[[1998年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　開園15周年&lt;br /&gt;
**[[11月3日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#トゥモローランド行きスカイウェイ|スカイウェイ]]」運営終了&lt;br /&gt;
*[[1999年]]&lt;br /&gt;
**[[4月1日]]　駐車場料金改定（普通車:1,500円→1,700円に値上げ）&lt;br /&gt;
*[[2000年]]&lt;br /&gt;
**[[1月1日]]　オリエンタルランドが「リゾート宣言」を発表、「[[東京ディズニーリゾート]]」が正式にスタート、初代「[[アンバサダー|東京ディズニーリゾート・アンバサダー]]」が就任&lt;br /&gt;
**[[9月1日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#プーさんのハニーハント|プーさんのハニーハント]]」オープン、パスポート料金（入園料）改定&lt;br /&gt;
*[[2001年]]&lt;br /&gt;
**[[2月21日]]　駐車場料金改定（普通車:1,700円→2,000円に値上げ）&lt;br /&gt;
**[[4月1日]]　入園券、アトラクション券が廃止。&lt;br /&gt;
*[[2002年]]&lt;br /&gt;
**[[6月30日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ミート・ザ・ワールド|ミート・ザ・ワールド]]」クローズ&lt;br /&gt;
**[[11月8日]]　東京ディズニーランド、[[東京ディズニーシー]]合わせて3億人目のゲストが来園（3億人目のゲストは東京ディズニーシーへ来園）&lt;br /&gt;
*[[2003年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　開園20周年&lt;br /&gt;
*[[2004年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#バズ・ライトイヤーのアストロブラスター|バズ・ライトイヤーのアストロブラスター]]」オープン&lt;br /&gt;
*[[2006年]]&lt;br /&gt;
**[[5月9日]]　オリエンタルランドが「東京ディズニーランド」と「東京ディズニーシー」のパスポート料金（入園料）を一部改定すると発表&lt;br /&gt;
**[[4月5日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#シンデレラ城ミステリーツアー|シンデレラ城ミステリーツアー]]」クローズ&lt;br /&gt;
**[[9月1日]]　パスポート料金改定。（詳細については、[[東京ディズニーリゾートのパスポート]]を参照のこと。）&lt;br /&gt;
**[[10月6日]] トゥーンタウン・ベビーセンターがオープン。&lt;br /&gt;
**[[10月27日]] 立体駐車場がオープン。&lt;br /&gt;
**[[11月1日]] 東京ディズニーランド、[[東京ディズニーシー]]合わせて4億人目のゲストが来園（4億人目のゲストは東京ディズニーシーへ来園）&lt;br /&gt;
*[[2007年]]&lt;br /&gt;
**[[4月28日]] 「[[スペース・マウンテン]]」リニューアル・オープン&lt;br /&gt;
**[[7月20日]] 「[[カリブの海賊]]」リニューアル・オープン（予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パーク ==&lt;br /&gt;
それぞれのテーマに分かれたエリアが7つあり、それらを「テーマランド」と呼ぶ。各テーマランドに配置される[[アトラクション]]や物販店・飲食店および装飾類は、そのテーマに合わせてイメージの統一が図られている。園内の施設は、アトラクション以外の施設も全てオリエンタルランド直営である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パーク内のショップについては[[東京ディズニーランドのショップ]]を、レストランについては[[東京ディズニーランドのレストラン]]を参照。&lt;br /&gt;
パーク内外のサービス施設については[[東京ディズニーランドのサービス施設]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、東京ディズニーランドのチケット料金（東京ディズニーリゾート共通）は、[[東京ディズニーリゾート#チケット券種・料金（東京ディズニーリゾート共通）「2006年8月31日まで」|こちら]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;メイン・キャラクター&lt;br /&gt;
ディズニーの主だった[[キャラクター]]は大抵登場するが、中でも「ビッグ5」（米国では &amp;quot;FAB 5&amp;quot; や &amp;quot;fabulous 5&amp;quot;）と呼ばれるメイン・キャラクターは、パレードやショーなどでもほぼ必ず登場し、別格とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ミッキーマウス]]、[[ミニーマウス]]、[[ドナルドダック]]、[[グーフィー]]、[[プルート (ディズニーキャラクター)|プルート]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近頃は、これに[[デイジーダック]]、[[チップとデール]]を入れて、「ビッグ8」と呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
場内にいるこれらキャラクター達は、子供が見ても「かぶりもの」だが、パーク内ではちゃんとした人(?)格を持つキャラクターとして扱われる。「ミッキーはミッキー」なのであり、誰が演じているという事を意識させない点を徹底している（キャラクターを演じるキャストは、「TDRのキャラクターをしていた事を、在職中・退社後問わず、外部の人間に漏らさない」旨の機密保持契約をOLCと交わさなければならない）。ところが1990年に[[海部俊樹]]首相（当時）が来場し、帰り際に、「ミッキーやミニーの中にいる人たちも本当にご苦労様でした」とスピーチし、広報のキャストらは困ってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、京葉線が不通になった2006年9月、キャストが、パークへ行けず開園時間が遅くなったトラブルの際、テレビ朝日の[[スーパーJチャンネル]]のリポーターがTDRの広報担当キャストに「ミッキーやミニーは大丈夫でしたか？」という質問をすると、キャストは「ミッキーやミニーはここに住んでますから」と答えた。（設定上、上記の主要キャラクターは、パーク内のトゥーンタウンに住んでいて、本籍もそこにある（同エリアの「ミッキーの家とミート・ミッキー」に展示されている「彼」のパスポートに明記されている））。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ワールドバザール]] ===&lt;br /&gt;
アメリカ20世紀初頭の「典型的な地方都市」の町並みを再現したテーマランド。[[ウォルト・ディズニー]]の出身地マセリーンがモデルともいわれている。海外のディズニーランドでは「メインストリートUSA」と呼ばれる。実質的にアトラクションは存在せず物販店が多い。日本では雨の多い気候に合わせて、アーケード商店街の様に通路全体を「オール・ウェザー・カバー」と呼ぶ大屋根で覆うことで、全天候型エリアとなっている（海外とテーマランドの名称が異なるのはこのためでもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[アドベンチャーランド]]  ===&lt;br /&gt;
未開の地を探検したり、海賊に襲われたりする冒険を題材にしたテーマランド。「[[東京ディズニーランドのアトラクション#カリブの海賊|カリブの海賊]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ジャングルクルーズ|ジャングルクルーズ]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#魅惑のチキルーム &amp;quot;ゲット・ザ・フィーバー!&amp;quot;|魅惑のチキルーム]]」など、米国ディズニーランドでも歴史が古いアトラクションの移入が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ウエスタンランド]] ===&lt;br /&gt;
アメリカ開拓時代の西部の町並みを再現したテーマランド。海外のディズニーランドでは「フロンティア・ランド」と呼ばれる。「アメリカ河」という環状の「河」が敷地の多くを占め、アメリカ河の中央には散策型施設「トムソーヤ島」がある。アメリカ河を航行する「[[東京ディズニーランドのアトラクション#蒸気船マークトウェイン号|蒸気船マークトウェイン号]]」や、鉱山列車型の[[ローラーコースター]]「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ビッグサンダー・マウンテン|ビッグサンダー・マウンテン]]」、劇場型アトラクション「[[東京ディズニーランドのアトラクション#カントリーベア・シアター|カントリーベア・シアター]]」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[クリッターカントリー]]  ===&lt;br /&gt;
ディズニー映画『南部の唄』を題材に「小動物たちの住む郷」をテーマにしたテーマランド。[[1992年]][[10月1日]]から公開された。ウォーターシュート型アトラクション「[[東京ディズニーランドのアトラクション#スプラッシュ・マウンテン|スプラッシュ・マウンテン]]」と、園内で唯一の人力アトラクション「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ビーバーブラザーズのカヌー探険|ビーバーブラザーズのカヌー探険]]」がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ファンタジーランド]] ===&lt;br /&gt;
西洋の[[説話|おとぎ話]]をテーマにしたテーマランド。園内のシンボル「[[シンデレラ城]]」はここに存在する。『[[シンデレラ (アニメ映画)|シンデレラ]]』、『[[ピノキオ (1940年の映画)|ピノキオ]]』、『[[白雪姫 (1939の映画)|白雪姫]]』、『[[ふしぎの国のアリス|不思議の国のアリス]]』等、往年のディズニー作品をモチーフにしたアトラクションが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[トゥーンタウン]] ===&lt;br /&gt;
ディズニー[[アニメ]]をテーマにした「ミッキーと仲間たちの住む街」という設定のテーマランド。[[1996年]][[4月15日]]（開園13周年）から公開された。親子連れなど低年齢層向けのアトラクションが多い。[[ミッキーマウス]]に必ず会うことができるミッキーの家がある。[[講談社]]がこのテーマランド全体のスポンサーになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[ トゥモローランド]] ===&lt;br /&gt;
人類月面着陸以前に想い描かれた無機的な[[サイエンス・フィクション|SF]]世界を元に「未来の国」をテーマにしたテーマランド。「[[スペース・マウンテン]]」や「[[東京ディズニーランドのアトラクション#スター・ツアーズ|スター・ツアーズ]]」等の[[絶叫マシン|スリル系]]アトラクションや「[[ミクロアドベンチャー!]]」などの映像系のアトラクションなどがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのコンセプト上、アトラクションには常にその時点での最新技術やテーマが求められることから、技術やテーマが時代遅れとなったアトラクションの入れ替えが最も多いテーマランドである。特に[[トゥモローランド]]に多い映像系のアトラクションは投資額が少ないものの、人気の持続が難しく入れ替えが早い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
終了したアトラクションは以下の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[東京ディズニーランドのアトラクション#エターナル・シー|エターナル・シー]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#マジック・ジャーニー|マジック・ジャーニー]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#キャプテンEO|キャプテンEO]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#世界一周・サークルビジョン360°|世界一周・サークルビジョン360°]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#アメリカン・ジャーニー・サークルビジョン360°|アメリカン・ジャーニー・サークルビジョン360°]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ビジョナリアム|ビジョナリアム]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#トゥモローランド行きスカイウェイ|ファンタジーランド行きスカイウェイ]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ミート・ザ・ワールド|ミート・ザ・ワールド]]」、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京を含む他のパークのトゥモローランドに関する概要と歴史は該当項目を参照（[[トゥモローランド]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アトラクションとエンターテイメント ==&lt;br /&gt;
[[東京ディズニーランドのアトラクション]]、[[東京ディズニーランドのエンターテイメント]]、[[東京ディズニーランドのアトモスフィア]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 今後の計画 ===&lt;br /&gt;
==== モンスターズ・インク新アトラクション ====&lt;br /&gt;
[[2009年]]のオープンを目指し、トゥモローランド内にディズニー/ピクサー映画「[[モンスターズ・インク]]」をテーマとした、[[ライド形式]]のアトラクション（名称未定）の導入および、アトラクションに連動した商品店舗を、総額約100億円を投資して建設することが発表された。&lt;br /&gt;
==== 「スペース・マウンテン」リニューアル ====&lt;br /&gt;
1983年4月15日の東京ディズニーランドの開園時からトゥモローランドにある「[[スペース・マウンテン]]」がリニューアルされた。　公式リリースによると、リニューアル内容はプレショーの変更、内装の変更、キャストのコスチュームの変更、スペース・シップ（ライド）の交換、視覚効果の追加等全面的な改修であり、新制御システムが導入されるものと思われる。なお、演出内容・バックグラウンド・ストーリーはTDL独自のものと発表されており、一部に噂されていた[[ディズニーランド・パリ]]の「スペース・マウンテン・ミッション2」の日本導入では無いようである。　再オープンは[[2007年]][[4月28日]]で、リニューアル中の「スペース・マウンテン」の周りには工事用のフェンスが張られていたが、そこの壁にはリニューアル後のアトラクションのイメージイラストが描かれた絵と新しいロゴが描かれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「カリブの海賊」リニューアル ====&lt;br /&gt;
こちらもスペースマウンテン同様に東京ディズニーランドの開園時からアドベンチャーランドにある&lt;br /&gt;
「[[カリブの海賊]]」が[[2007年]][[3月9日]]までの通常の定期リハブ（メンテナンス休止）の他に、[[2007年]][[5月7日]]から[[2007年]][[7月19日]]の間にイレギュラーなリハブを行うことが発表されており、工事用フェンスの壁には「ブラックパール号」などが描かれたイメージイラストが掲示されている事から、[[ディズニーランド]]等と同じく実写版映画をモチーフにしたリニューアルが行われる。[[2007年]][[1月27日]]から壁にフェンスが設置され、[[2007年]][[2月]]中旬頃に全面的にフェンスが設置された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==事件・事故等==&lt;br /&gt;
* [[1986年]][[11月]]「[[スペース・マウンテン]]」が脱線。乗客一人が軽いけが。&lt;br /&gt;
* [[2001年]][[9月11日]]に発生した[[アメリカ同時多発テロ事件]]の影響により、アメリカ文化の移入である東京ディズニーリゾートもテロの標的にされる懸念から、警備が強化され入園者に対する手荷物検査等が開始された（現在もこの体制は継続中）。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[12月5日]]、アトラクション「[[スペース・マウンテン]]」において走行中、車軸が折れ車両の脱線事故が発生し、約2ヶ月半の間運転が中止された。客12人が乗っていたがけがはなかった。原因は東京ディズニーリゾート全体で設計書の単位ルールを見直した際、単位見直し前の古い設計書と新ルールに基づいた新しい設計書の2種類（インチとミリ）が存在してしまい、古い設計書の数値を用いて新設計書の単位で発注してしまった為、仕様に合致しないサイズの車軸が納品・使用され、規定外の隙間が生じたことであった。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[1月18日]]東京ディズニーランド内のレストラン『[[東京ディズニーランドのレストラン#イーストサイド・カフェ|イーストサイド・カフェ]]』にて提供された前菜『カプレーゼ（モッツァレラチーズとトマトの前菜）』うち、9食に賞味期限が[[1月17日]]となっている[[モッツァレッラ|モッツァレラチーズ]]を使用していたことが18日14:10に判明した。　OLCは、判明後直ちに提供を一時中止、新たに賞味期限内のチーズが納品されたことにより提供を再開し、この事実を翌[[1月19日]]に公表し、[http://www.olc.co.jp/important/20070119_01.pdf OLCプレスリリース20070119]浦安保健所などに届出を行った。OLCの自社調査によると、原因は自社倉庫の納品担当者が当日の日付を1月17日と勘違いし、賞味期限切れに気付かないまま当該チーズを出庫・納品していたことに加え、店舗担当者が本来行われるべき納品されたチーズの日付確認及び商品検収記録簿への記載を行わないまま使用し、本来の納品フローと異なる対応をした為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
*パークの名称決定時には、ディズニーとOLCの名称を合わせた「オリエンタルディズニーランド(Oriental Disneyland)」や日本を意識した「ディズニーランド・ジャパン(Disneyland Japan)」等も候補に挙がったが、世界的に有名な都市「東京」圏内にあり、名称で所在地が明確になる等で「東京ディズニーランド(Tokyo Disneyland)」に決定したと言われている。　なお、TDLが[[2000年]]の[[東京ディズニーリゾート]]発足まで使われていたパークのシンボルマークは「'''ディズニーの『Ｄ』'''の字の中の空洞部分にパークのホストである（設定の）[[ミッキー・マウス]]のシルエットをあしらい、それを'''オリエンタルディズニーランドの『Ｏ』'''の字で囲んだものである。これはオリエンタルディズニーランドという名称に疑問を呈したOLCに対して、ディズニー側が名称変更は認めたもののロゴ等の変更は認めなかったためである。（現在はシンデレラ城のシルエット）&lt;br /&gt;
*TDL開園10周年の記念式典の際に当時のディズニー[[最高経営責任者|CEO]][[マイケル・アイズナー]]は、大成功を収めているTDLプロジェクトをライセンス方式で運営したことを'''「史上最大の失敗」'''と冗談めかして語っている。&lt;br /&gt;
:TDL計画当初、ディズニー側は自社の長年の計画であったフロリダのEPCOT Center（現：Epcot）に多額の投資をしており、海外進出を考える段階ではなかった。そのためリスクを避けるためライセンス方式による運営で、ディズニーは全く出資していない。&lt;br /&gt;
:しかしながらライセンス契約によりオリエンタルランドの利益にかかわらず、売り上げから一定の特許使用料など毎年多くの収入を一切のリスク無しに受け取っている事や、後のアイズナーが関わりディズニーが多額の投資をした[[ディズニーランド・リゾート・パリ]]の経済状況を考えると、当時のディズニー首脳陣の判断は正しかったと言える。&lt;br /&gt;
*パーク内は随所に遠近法を利用しており、シンデレラ城と、三大マウンテンと呼ばれるコースター系アトラクション（スペース・マウンテン、ビッグサンダー・マウンテン、スプラッシュ・マウンテン）の最上部は、ほぼ同じ高さである。ちなみに一番高さが高いのはスペースマウンテン。&lt;br /&gt;
*TDLをはじめとする、ディズニーのテーマパークは、世界的に有名な施設であることから多くの[[都市伝説]]、及びそれに類する[[噂]]・[[デマ]]が存在するが、その多くが根拠のないものであると言われている。なお、都市伝説に関する詳細は[[東京ディズニーランドの都市伝説]]の項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
*浦安市は、[[2002年]]より東京ディズニーランドの[[ショーベース]]で[[成人式]]を開催している。これは、新成人で構成される実行委員会からの提案を受け、浦安市がオリエンタルランドと協議した結果、実現したものである。（詳しくは[[浦安市#成人式|浦安市]]を参照されたし。）&lt;br /&gt;
*現在、東京ディズニーランドは年中無休で営業しているが、以前は1年間に数回「休園日」というものが存在した。これは、テーマランドの一つである「[[ワールドバザール]]」が法規上、店舗面積4,098㎡の「第1種大規模小売店舗」に該当するため、[[大規模小売店舗法]]によって休日が規定されていたことが影響している。休園日は主に冬季に設定され、クリスマスなどイベントの飾り付けを行ったり、火災や地震など実際の営業で起こり得る災害を想定した大掛かりな[[防災訓練]]を行ったことがある。[[2000年]][[6月]]に大規模小売店舗法は廃止され、新たに[[大規模小売店舗立地法]]が執行されたことで、現在休園日は設定されていない。&lt;br /&gt;
*[[1989年]][[1月7日]]早朝、[[昭和天皇]]が崩御。しかし、それを知らずに来たゲストがメインエントランス前に集まっていたため、東京ディズニーランドは臨時休園にすることが出来ず、通常通り開園しゲストは入園したものの、パレードを含めほとんどのイベントや東京ディズニーランドバンドなどの生演奏を翌1月8日まで中止した。その際、ミッキーの花壇の両脇にある国旗掲揚塔には、普段の黄色いロゴマークの旗に代わり、日の丸の[[半旗]]が掲揚された。そして、日本政府から同年[[2月24日]]に[[大喪の礼]]を実施すると発表したの受けて、オリエンタルランドはこの日を'''「東京ディズニーランドの臨時休園日」'''にし、既に日付指定して販売した予約チケットを払い戻しすることを決めた。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アクセス ==&lt;br /&gt;
;鉄道&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JR[[京葉線]][[舞浜駅]]下車。徒歩5分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;舞浜リゾートライン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[ディズニーリゾートライン線]][[東京ディズニーランド・ステーション]]下車。徒歩0分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;一般路線バス&lt;br /&gt;
[[東京ベイシティ交通]]&lt;br /&gt;
*[[東京ベイシティ交通#富岡線（4系統）|4系統(富岡線)]]　[[東京ディズニーランド]]⇔見明川団地⇔サンコーポ西口⇔[[順天堂大学|順天堂]]病院前⇔市役所入口郵便局前⇔堀江三丁目⇔[[浦安駅 (千葉県)|浦安駅]]入口&lt;br /&gt;
*[[東京ベイシティ交通#富岡S線（8系統）|8系統(富岡S線)]]　[[東京ディズニーランド]]⇔[[東京ディズニーシー]]⇔見明川団地⇔サンコーポ西口⇔順天堂病院前⇔市役所入口郵便局前⇔堀江三丁目⇔浦安駅入口&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[江戸川区]]環七シャトルバス　2007年4月より2008年3月までの試験運行&lt;br /&gt;
*[[東京ディズニーランド]]⇔[[葛西臨海公園駅]]⇔総合レクリエーション公園⇔[[葛西駅]]⇔古川親水公園⇔[[一之江駅]]⇔[[江戸川区立大杉第二小学校|大杉第二小学校]]⇔[[江戸川区立鹿本中学校|鹿本中学校]]⇔JR[[小岩駅]]&lt;br /&gt;
*[[東京ディズニーランド]]⇔[[葛西臨海公園駅]]⇔総合レクリエーション公園⇔[[葛西駅]]⇔古川親水公園⇔[[一之江駅]]⇔[[江戸川区立大杉第二小学校|大杉第二小学校]]⇔[[江戸川区立上一色中学校|上一色中学校]]⇔奥戸運動場⇔[[青砥駅]]東交差点⇔老健青戸こはるびの里⇔JR[[亀有駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;高速路線バス&lt;br /&gt;
*東京ディズニーシーにも立ち寄る路線&lt;br /&gt;
**昼行便&lt;br /&gt;
***[[新宿駅]]新南口　（[[京成バス]]・[[ジェイアールバス関東]]）&lt;br /&gt;
***[[横浜駅]]東口　（京成バス・[[京浜急行バス]]）&lt;br /&gt;
***[[川崎駅]]東口・[[蒲田駅]]東口　（京成バス・京浜急行バス）&lt;br /&gt;
***[[たまプラーザ駅]]北口　（京成バス・[[東急バス]]）&lt;br /&gt;
***[[東京国際空港|羽田空港]]　（京成バス・京浜急行バス・[[東京空港交通]]・東京ベイシティ交通）&lt;br /&gt;
***[[成田国際空港|成田空港]]　（東京空港交通・東京ベイシティ交通・[[千葉交通]]）&lt;br /&gt;
***[[いわき駅]]　（東京ベイシティ交通・[[新常磐交通]]）&lt;br /&gt;
***[[日立市]]役所前　（[[日立電鉄バス]]）&lt;br /&gt;
***[[鹿島神宮駅]]　（[[関東鉄道]]）&lt;br /&gt;
**夜行便&lt;br /&gt;
***[[名古屋駅]]桜通口　（京成バス・[[ジェイアール東海バス]]）&lt;br /&gt;
***[[京都駅]]中央口・[[奈良駅]]([[ドリーム奈良号]])　（[[ジェイアールバス関東]]・[[西日本ジェイアールバス]]）&lt;br /&gt;
***[[京都駅]]八条口　（京成バス・[[京阪バス]]）&lt;br /&gt;
***[[大阪駅]]桜橋口([[ドリーム大阪号]])　（[[ジェイアールバス関東]]・[[西日本ジェイアールバス]]）&lt;br /&gt;
***大阪（梅田）　（京成バス・[[阪急バス]]）&lt;br /&gt;
***大阪・神戸三宮　（京成バス・[[阪神バス]]）&lt;br /&gt;
***[[近鉄奈良駅]]　（京成バス・[[奈良交通]]）&lt;br /&gt;
***南海[[和歌山市駅]]・ＪＲ[[和歌山駅]]・[[南海堺駅]]　（京成バス・[[和歌山バス]]&lt;br /&gt;
*東京ディズニーランドのみ止まる路線&lt;br /&gt;
**四国[[松山駅 (愛媛県)|松山駅]]　（ジェイアールバス関東・[[ジェイアール四国バス]]）&lt;br /&gt;
*休止になった路線&lt;br /&gt;
**[[仙台駅]]　（[[成田空港交通]]・[[宮城交通]] 2006年6月29日まで 千葉～仙台間の路線自体は存続しているが、現在の最寄り停留所は[[西船橋駅]]となった）&lt;br /&gt;
**[[古河市]]役所入口・[[下妻駅]]　（京成バス・[[関東鉄道]]・[[関鉄パープルバス]] 2006年3月31まで）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;車&lt;br /&gt;
*最寄りの高速出口&lt;br /&gt;
**[[首都高速道路湾岸線]][[浦安出入口]]（西行・東行）&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線[[葛西出入口]]（東行）&lt;br /&gt;
*最寄りの高速入口&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線[[舞浜入口]]（西行）&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線葛西出入口（西行）&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線浦安出入口（西行・東行）&lt;br /&gt;
*駐車場&lt;br /&gt;
:駐車場については[[東京ディズニーリゾートの駐車場#東京ディズニーランドパーキング|東京ディズニーリゾートの駐車場、東京ディズニーランド]]を参照のこと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バス・ターミナル===&lt;br /&gt;
*1番乗り場　高速バス　[[新宿駅]]南口行・[[横浜駅]]東口行&lt;br /&gt;
*2番乗り場　高速バス　&lt;br /&gt;
*3番乗り場　[[東京ディズニーリゾート・ディズニーホテル|ディズニーホテル]]　[[ディズニーアンバサダーホテル]]&lt;br /&gt;
*4番乗り場　[[東京ディズニーリゾート・オフィシャルホテル|オフィシャルホテル]]　[[サンルートプラザ東京]]&lt;br /&gt;
*5番乗り場　[[東京ディズニーリゾート・パートナーホテル|パートナーホテル]]&lt;br /&gt;
*6番乗り場　パートナーホテル&lt;br /&gt;
*7番乗り場　パートナーホテル&lt;br /&gt;
*8番乗り場　高速バス　[[羽田空港]]行　[[成田空港]]行&lt;br /&gt;
*9番乗り場　高速バス 環七シャトルバス&lt;br /&gt;
*10番乗り場　[[東京ディズニーリゾート・グッドネイバーホテル|グッドネイバーホテル]]等&lt;br /&gt;
*11番乗り場　グッドネイバーホテル　[[東京ベイ有明ワシントンホテル]]等&lt;br /&gt;
*12番乗り場　グッドネイバーホテル　[[ホテルスプリングス幕張]]等&lt;br /&gt;
*13番乗り場　グッドネイバーホテル　&lt;br /&gt;
*14番乗り場　臨時駐車場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オフィシャルスポンサー==&lt;br /&gt;
===現在のスポンサー===&lt;br /&gt;
*[[NTTドコモ|株式会社NTTドコモ]]&lt;br /&gt;
*:[[ディズニー・ドリームス・オン・パレード&amp;quot;ムービン・オン&amp;quot;]]&lt;br /&gt;
*[[キッコーマン|キッコーマン株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ポリネシアンテラス・レストラン&lt;br /&gt;
*[[キリンビール|キリンビール株式会社]]&lt;br /&gt;
*:カリブの海賊&lt;br /&gt;
*:ロイヤルストリート・ベランダ&lt;br /&gt;
*[[講談社|株式会社講談社]]&lt;br /&gt;
*:トゥーンタウン&lt;br /&gt;
*[[JCB|株式会社ジェーシービー]]&lt;br /&gt;
*:ミクロアドベンチャー!&lt;br /&gt;
*[[新光証券|新光証券株式会社]]&lt;br /&gt;
*:魅惑のチキルーム &amp;quot;ゲット・ザ・フィーバー!&amp;quot;&lt;br /&gt;
*[[新日本石油|新日本石油株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ジャングルクルーズ&lt;br /&gt;
*[[第一生命|第一生命保険相互会社]]&lt;br /&gt;
*:ビッグサンダー・マウンテン&lt;br /&gt;
*:ベビーカー＆車イス・レンタル&lt;br /&gt;
*[[タカラトミー|株式会社タカラトミー]]&lt;br /&gt;
*:ウエスタンリバー鉄道&lt;br /&gt;
*[[野村証券|株式会社野村証券]]&lt;br /&gt;
*:白雪姫と七人のこびと&lt;br /&gt;
*[[日本航空インターナショナル|株式会社日本航空インターナショナル]]&lt;br /&gt;
*:スタージェット&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ|日本コカ・コーラ株式会社]]&lt;br /&gt;
*:[[スペース・マウンテン]]&lt;br /&gt;
*:リフレッシュメントコーナー&lt;br /&gt;
*:トゥモローランド・テラス&lt;br /&gt;
*[[日本通運|日本通運株式会社]]&lt;br /&gt;
*:宅配センター&lt;br /&gt;
*[[日本ユニシス|日本ユニシス株式会社]]&lt;br /&gt;
*:[[東京ディズニーランド・エレクトリカルパレード・ドリームライツ]]&lt;br /&gt;
*[[ハウス食品|ハウス食品株式会社]]&lt;br /&gt;
*:カントリーベア・シアター&lt;br /&gt;
*:ハングリーベア・レストラン&lt;br /&gt;
*:マイルロングバー&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム|富士フイルム株式会社]]&lt;br /&gt;
*:バズ・ライトイヤーのアストロブラスター&lt;br /&gt;
*:カメラセンター&lt;br /&gt;
*:ファンタジーランド・カメラショップ&lt;br /&gt;
*:[[スプラッシュダウン・フォト]]&lt;br /&gt;
*[[ブリヂストン|株式会社ブリヂストン]]&lt;br /&gt;
*:グランドサーキット・レースウェイ&lt;br /&gt;
*[[松下電器|松下電器産業株式会社]]&lt;br /&gt;
*:スター・ツアーズ&lt;br /&gt;
*[[三井不動産|三井不動産株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ショーベース&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車|トヨタ自動車株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ピノキオの冒険旅行&lt;br /&gt;
*[[三井ホーム|三井ホーム株式会社]]&lt;br /&gt;
*:アリスのティーパーティー&lt;br /&gt;
*[[カゴメ|カゴメ株式会社]]&lt;br /&gt;
*:プーさんのハニーハント&lt;br /&gt;
*[[明治乳業|明治乳業株式会社]]&lt;br /&gt;
*:スウィートハート・カフェ&lt;br /&gt;
*:クリスタルパレス・レストラン&lt;br /&gt;
*:アイスクリームコーン&lt;br /&gt;
*:ソフトランディング&lt;br /&gt;
*:アイスクリームワゴン&lt;br /&gt;
*:ベビーセンター&lt;br /&gt;
*:トゥーンタウン・ベビーセンター&lt;br /&gt;
*[[山崎製パン|山崎製パン株式会社]]&lt;br /&gt;
*:イーストサイド・カフェ&lt;br /&gt;
*[[UCC上島珈琲|UCC上島珈琲株式会社]]&lt;br /&gt;
*:センターストリート・コーヒーハウス&lt;br /&gt;
*[[ユーハイム|株式会社ユーハイム]]&lt;br /&gt;
*:スイスファミリー・ツリーハウス&lt;br /&gt;
*:ペイストリーパレス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去の主なスポンサー===&lt;br /&gt;
*[[日産自動車]]（[[1992年]][[10月]]～[[2006年]][[9月3日]]）&lt;br /&gt;
*:スプラッシュ・マウンテン&lt;br /&gt;
*[[森永製菓|森永製菓株式会社]]（[[1983年]][[4月15日]]～[[2006年]][[9月3日]]）&lt;br /&gt;
*:キャッスルカルーセル&lt;br /&gt;
*[[日本ヒルズ・コルゲート|日本ヒルズ・コルゲート株式会社]]（不明～[[2006年]][[9月3日]]）&lt;br /&gt;
*:ペットクラブ&lt;br /&gt;
*[[日本水産|日本水産株式会社]]（[[1983年]][[4月15日]]～[[2006年]][[9月3日]]）&lt;br /&gt;
*:蒸気船マークトウェイン号&lt;br /&gt;
*[[セイコー|セイコー株式会社]]（[[1983年]][[4月15日]]～[[2006年]][[9月3日]]）&lt;br /&gt;
*:ニューセンチュリー・クロックショップ&lt;br /&gt;
*[[セコム]]（[[1998年]][[3月20日]]～[[2003年]][[3月20日]]）&lt;br /&gt;
*:ホーンテッド・マンション&lt;br /&gt;
*[[そごう]]　（[[1983年4月15日]]～[[2008年4月15日]])&lt;br /&gt;
　イッツ・ア・スモールワールド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ウォルト・ディズニー]]&lt;br /&gt;
* [[東京ディズニーランド カウントダウン・プレビューナイト]]&lt;br /&gt;
* [[東京ディズニーランド ディズニー・パーティーエクスプレス!]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tokyodisneyresort.co.jp/tdl/ 東京ディズニーランド・オフィシャル・ウェブサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.unisys.co.jp/Dreamlights/ 東京ディズニーランド・エレクトリカルパレード・ドリームライツ：日本ユニシス（公式スポンサー）]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujifilm.co.jp/disneyland/index.html バズ・ライトイヤーのアストロ・ブラスター：富士フイルム（公式スポンサー）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Template:東京ディズニーリゾート}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:東京ディズニーリゾート|*とうきようていすにいらんと]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京ディズニーランド|**とうきようていすにいらんと]]&lt;br /&gt;
[[Category:ディズニーのテーマパーク|とうきようていすにいらんと]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県の建築物・観光名所|とうきようていすにいらんと]]&lt;br /&gt;
[[Category:浦安市|とうきようていすにいらんと]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.12.246.132</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%94%B9&amp;diff=115789</id>
		<title>ドラゴンボール改</title>
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				<updated>2010-11-01T06:52:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.12.246.132: /* メイン・キャスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|ドラゴンボール|ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボールZ|frame=1}}&lt;br /&gt;
{{継続中の作品}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル = ドラゴンボール改&lt;br /&gt;
|ジャンル = バトル、[[アクション]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|アニメーション制作 = [[東映アニメーション]]&lt;br /&gt;
|製作 = [[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映]]&lt;br /&gt;
|放送局 = [[フジテレビジョン|フジテレビ]]ほか&lt;br /&gt;
|放送開始 = [[2009年]][[4月5日]]&lt;br /&gt;
|コピーライト =  バードスタジオ/集英社・フジテレビ・&amp;lt;br/&amp;gt;東映アニメーション &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
『'''ドラゴンボール改'''』（ドラゴンボールかい、''DRAGON BALL KAI''）は、[[鳥山明]]の[[漫画]]作品『[[ドラゴンボール]]』を原作とする、[[東映アニメーション]]制作の[[テレビアニメ]]。正式タイトルは『'''放送開始20周年記念アンコール ドラゴンボール改 鳥山明オリジナルカット版'''』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1989年]][[4月26日]]から[[1996年]][[1月31日]]まで[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]で6年と9ヶ月間放送されていた大ヒットテレビアニメ『[[ドラゴンボールZ]]』の[[デジタルリマスター]]再編集版として[[2009年]][[4月5日]]から同系列で放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作者の鳥山明自らが監修に携わり、[[アフレコ]]は新規に行われた。既に故人となっている声優については別の声優を起用し、それ以外でも一部声優の変更がある。「スピーディーな展開」という観点から、『Z』におけるアニメオリジナル描写や引きのばし等を大幅にカットし、概ね原作に忠実な展開となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 内容・変更など ==&lt;br /&gt;
* [[BGM]]や[[スクリーン・アスペクト比]]（画面の上下をカットして[[16:9]]）に変更があるほか、音声面ではモノラル放送から[[ステレオ放送]]となった。&lt;br /&gt;
* 『Z』放送当時に問題がなかったものの、現在の放送倫理上問題のあるシーン（赤ちゃんの下半身部分、出血シーンなど）についてはトレースによる描き直しで修正が加えられている。また、「ぶち殺すぞ」といった過激な台詞も一部「撃つぞ」などと修正されている。&lt;br /&gt;
* この枠は『ドリーム9』とされているため、アイキャッチにそのロゴが表示されているが関東と佐賀と静岡と宮城以外{{要出典}}ではそのテロップは表示されていない。&lt;br /&gt;
* 提供クレジット読みはフジテレビのみOP提供後に悟空、次回予告後に悟飯が行い、その他の局では各局でのクレジット送出とアナウンサーによる読みになっている。&lt;br /&gt;
* 『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]』（第5シリーズ）と同様、[[桃屋]]提供局では、桃屋と番組のキャラクターがコラボレーションしたCMが放映されている。関東と佐賀と静岡と宮城{{要出典}}では番組終了後『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』への受け渡しスポットが放送される（それ以外の同時ネット局では各ローカル番組の次番組スポットに差し替え）。&lt;br /&gt;
:4月 [[クリリン]]と[[モンキー・D・ルフィ]]&lt;br /&gt;
:5月 [[孫悟飯]]と[[トニートニー・チョッパー]]&lt;br /&gt;
:6月 [[ピッコロ (ドラゴンボール)|ピッコロ]]と[[ロロノア・ゾロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*フジテレビ日曜朝9時のアニメ枠では「[[金色のガッシュ!!|金色のガッシュベル!!]]」第107話を最後に廃止されていた本編の途中にCMを挟むという放送形態が約5年ぶりに本作で復活した。&lt;br /&gt;
* 下記は第1話より（第2話以降は修正済み）&lt;br /&gt;
** OPテーマの歌詞にスペルミス（誤：paradi'''c'''e→正：paradi'''s'''e）&lt;br /&gt;
** EDのキャスト欄の亀仙人役の声優名に誤字（誤：佐藤正'''浩'''→正：佐藤正'''治'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メイン・キャスト ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]、[[孫悟飯]]、バーダック - [[野沢雅子]]   &lt;br /&gt;
* [[ベジータ]] - [[堀川りょう]]   &lt;br /&gt;
* [[ピッコロ (ドラゴンボール)#ピッコロ(マジュニア)|ピッコロ]] - [[古川登志夫]]   &lt;br /&gt;
* [[天津飯 (ドラゴンボール)|天津飯]] - [[緑川光]]&lt;br /&gt;
* [[クリリン]]、ヤジロベー、占いババ - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
* [[ヤムチャ]] - [[古谷徹]]   &lt;br /&gt;
* [[チチ (ドラゴンボール)|チチ]]、[[プーアル]] - [[渡辺菜生子]]   &lt;br /&gt;
* [[餃子 (ドラゴンボール)|餃子]] - [[江森浩子]]   &lt;br /&gt;
* [[ブルマ (ドラゴンボール)|ブルマ]] - [[鶴ひろみ]]   &lt;br /&gt;
* [[ウーロン]]、カリン - [[龍田直樹]]   &lt;br /&gt;
* ナレーター、界王 - [[八奈見乗児]]   &lt;br /&gt;
* 神様 - [[青野武]]、[[島田敏]]   &lt;br /&gt;
* 神龍 - [[内海賢二]] &lt;br /&gt;
* ミスターポポ - [[川津泰彦]]   &lt;br /&gt;
* [[亀仙人]](武天老師)、[[虎八郎]] - [[佐藤正治]]   &lt;br /&gt;
* 牛魔王、閻魔大王 - [[郷里大輔]]   &lt;br /&gt;
* ウミガメ、バブルス - [[藤本たかひろ]]&lt;br /&gt;
* [[ドクター・ゲロ]]、[[摘鶴天]] - [[矢田耕司]]&lt;br /&gt;
* [[則巻みどり]] - [[向井真理子]] &lt;br /&gt;
* [[ギニュー]] - [[小西克幸]]&lt;br /&gt;
* [[空豆タロウ]] - [[太田真一郎]]&lt;br /&gt;
* ジース - [[岸尾大輔]]&lt;br /&gt;
* [[木緑あかね]] - [[小西寛子]]&lt;br /&gt;
* [[空豆ピースケ]] - [[浦和めぐみ]]&lt;br /&gt;
* [[ランチ]] - [[小山茉美]]&lt;br /&gt;
* [[オボッチャマン]] - [[くまいもとこ]]&lt;br /&gt;
* [[摘突詰]] - [[置鮎龍太郎]]&lt;br /&gt;
* [[則巻アラレ]] - [[川田妙子]]&lt;br /&gt;
* [[則巻千兵衛]] - [[屋良有作]]&lt;br /&gt;
* [[ゴルド大王]] - [[大友龍三郎]]&lt;br /&gt;
* [[セル]] - [[若本規夫]]&lt;br /&gt;
* [[フリーザ]] - [[中尾隆聖]]   &lt;br /&gt;
* [[ナッパ]] - [[稲田徹]] &lt;br /&gt;
* [[ラディッツ]]、[[孫悟飯 (孫悟空の育ての親)]]、[[ドンベ]] - [[千葉繁]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 企画：[[松崎容子]]、[[森下孝三]]&lt;br /&gt;
* 原作：[[鳥山明]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：情野誠人、木村京太郎、小原康平&lt;br /&gt;
* 音楽：[[山本健司]]&lt;br /&gt;
* 製作担当：風間厚徳&lt;br /&gt;
* シリーズ構成協力：佐渡和隆、キャラメル・ママ&lt;br /&gt;
* 編集：福光伸一&lt;br /&gt;
* 編集助手：古庄賢太郎&lt;br /&gt;
* 音響監督：長崎行男&lt;br /&gt;
* 録音：伊東光晴&lt;br /&gt;
* 録音助手：新垣未希&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：[[タバック]]&lt;br /&gt;
* 演出：野渡康弘&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[東映]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映アニメーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Dragon Soul』（[[コロムビアミュージックエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[吉元由美]] 作曲:[[岩崎貴文]] 編曲:京田誠一 歌:[[谷本貴義]] &lt;br /&gt;
; エンディングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Yeah! Break! Care! Break!（ヤブレカブレ） 』（コロムビアミュージックエンタテインメント）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[森由里子]] 作曲:岩崎貴文 編曲:京田誠一 歌:谷本貴義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Wikipedia:性急な編集をしないに基づき未放送分（次回予告で発表済みのものを除く）を直接記述しないでください。記述するとしても、コメントアウトして記述してください。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--作画監督・美術はクレジットされていないため、判明するまでコメントアウトで。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{継続中の作品|放映リスト|section=1}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!&amp;lt;!--!作画監督!!美術!--&amp;gt;!Z演出!!Z各当話数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/05||align=&amp;quot;right&amp;quot;|1||闘いの幕開け!&amp;lt;br&amp;gt;帰ってきたぞ孫悟空||[[小山高生]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[隅沢克之]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|[[西尾大介]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[葛西治]]||[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜|ZSP1]]&amp;amp;[[ドラゴンボール (アニメ)|無印]]ダイジェスト&amp;lt;br /&amp;gt;1話-2話Aパート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/12||align=&amp;quot;right&amp;quot;|2||敵は悟空の兄!?&amp;lt;br&amp;gt;最強戦士サイヤ人の秘密||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;[[井上敏樹]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||2話Bパート-3話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/19||align=&amp;quot;right&amp;quot;|3||命をかけた闘い!&amp;lt;br&amp;gt;悟空とピッコロ捨て身の猛攻||井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||4話-5話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/26||align=&amp;quot;right&amp;quot;|4||あの世で走れ孫悟空!&amp;lt;br&amp;gt;100万キロの蛇の道||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;[[橋本みつお|橋本光夫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[岡崎稔]]||6話(一部7話Bパート)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/03||align=&amp;quot;right&amp;quot;|5||荒野のサバイバル!&amp;lt;br&amp;gt;月夜が悟飯を呼び覚ます||照井啓司&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||7話-8話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/10||align=&amp;quot;right&amp;quot;|6||辿り着いた終点!&amp;lt;br&amp;gt;界王様のおちゃめな試練||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||18話Bパート-19話Aパート&amp;lt;br /&amp;gt;(一部11話A、14話、17話)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/17||align=&amp;quot;right&amp;quot;|7||10倍重力と闘え!&amp;lt;br&amp;gt;悟空よ修行はかけっこだ||戸田博史&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||19話Bパート-20話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/24||align=&amp;quot;right&amp;quot;|8||いでよ神龍!&amp;lt;br&amp;gt;サイヤ人ついに地球到着||照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔||21話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/31||align=&amp;quot;right&amp;quot;|9||ヤムチャ奮闘!&amp;lt;br&amp;gt;おそるべし栽培マン||小山高生|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||22話-23話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/07||align=&amp;quot;right&amp;quot;|10||待ってろ餃子!&amp;lt;br&amp;gt;天津飯絶叫の気功砲||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;折目達也&amp;lt;br /&amp;gt;西尾大介||24話-25話 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/14||align=&amp;quot;right&amp;quot;|11||間に合うか孫悟空!?&amp;lt;br&amp;gt;戦闘再開まで3時間|| |&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;| ||26話- &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
放送時間は9:00-9:30となっているが、CMが前に入るため正確には9:02-である。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
![[放送対象地域]]&lt;br /&gt;
!放送局&amp;lt;!--略称で表記したり、併記しないこと。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日･時間&lt;br /&gt;
!遅れ日数&amp;lt;!--特番などによる変動があるため、各局の通常時の最短遅れ日数を記述して下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（制作局）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;23&amp;quot; |[[フジネットワーク|フジテレビ系]] &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |'''同時ネット'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[北海道文化放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]・[[香川県]]&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本]]&lt;br /&gt;
|土曜 5:30 - 6:00&lt;br /&gt;
|6日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|7日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]&lt;br /&gt;
|月曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|8日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]&lt;br /&gt;
|木曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|11日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送|富山テレビ]]&lt;br /&gt;
|土曜 6:30 - 7:00&lt;br /&gt;
|13日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]&lt;br /&gt;
|水曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|17日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:30 - 10:00&lt;br /&gt;
|28日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]&lt;br /&gt;
|フジ・[[Nippon News Network|日テレ]]・[[All-nippon News Network|テレ朝]]系&amp;lt;br /&amp;gt;（[[トリプルネット]]）&lt;br /&gt;
|火曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |37日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※富山テレビは当初は6日遅れだったが、4話と5話の間に「[[ちびまる子ちゃん]]」の再放送を行った（理由は不明）ため、遅れが広がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
;ドラゴンボール改 サイヤ人来襲&lt;br /&gt;
:[[2009年]][[4月29日]]発売。[[バンダイナムコゲームス]]より発売の[[ニンテンドーDS]]ソフト。初回分には特製[[データカードダス]]付属。『ドラゴンボールZ』のアニメエピソードがメインの[[ロールプレイングゲーム|RPG]]。その他ゲームオリジナルの敵キャラや、ゲームオリジナルのサイドストーリーも挿入されている。&lt;br /&gt;
:当初のタイトルは『ドラゴンボールZ STORY サイヤ人来襲』だったが、発売およそ1か月前に現在のタイトルに変更された。&lt;br /&gt;
:天津飯の声は、他界した鈴置が生前に収録した音声を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
手塚治虫『[[ノン・ノラキュラ]]』ユニバーサル・ピクチャーズ&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon_kai/ 東映アニメーション公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/b_hp/dragonball_kai/index_frame.html フジテレビ公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/ds_dragonball_kai/ DSドラゴンボール改サイヤ人来襲公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前後番組 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系&lt;br /&gt;
|放送枠=[[フジテレビ日曜朝9時台枠のアニメ|日曜9:00枠]]（2009年4月5日 - ）&lt;br /&gt;
|番組名=ドラゴンボール改&lt;br /&gt;
|前番組=[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)#第5シリーズ (00's)|ゲゲゲの鬼太郎（第5シリーズ）]]&lt;br /&gt;
|次番組=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおるかい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール|*3]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らこんほおるかい]]&lt;br /&gt;
[[Category:2009年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.12.246.132</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%94%B9&amp;diff=115674</id>
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				<updated>2010-10-31T02:46:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.12.246.132: /* メイン・キャスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|ドラゴンボール|ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボールZ|frame=1}}&lt;br /&gt;
{{継続中の作品}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル = ドラゴンボール改&lt;br /&gt;
|ジャンル = バトル、[[アクション]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|アニメーション制作 = [[東映アニメーション]]&lt;br /&gt;
|製作 = [[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映]]&lt;br /&gt;
|放送局 = [[フジテレビジョン|フジテレビ]]ほか&lt;br /&gt;
|放送開始 = [[2009年]][[4月5日]]&lt;br /&gt;
|コピーライト =  バードスタジオ/集英社・フジテレビ・&amp;lt;br/&amp;gt;東映アニメーション &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
『'''ドラゴンボール改'''』（ドラゴンボールかい、''DRAGON BALL KAI''）は、[[鳥山明]]の[[漫画]]作品『[[ドラゴンボール]]』を原作とする、[[東映アニメーション]]制作の[[テレビアニメ]]。正式タイトルは『'''放送開始20周年記念アンコール ドラゴンボール改 鳥山明オリジナルカット版'''』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1989年]][[4月26日]]から[[1996年]][[1月31日]]まで[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]で6年と9ヶ月間放送されていた大ヒットテレビアニメ『[[ドラゴンボールZ]]』の[[デジタルリマスター]]再編集版として[[2009年]][[4月5日]]から同系列で放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作者の鳥山明自らが監修に携わり、[[アフレコ]]は新規に行われた。既に故人となっている声優については別の声優を起用し、それ以外でも一部声優の変更がある。「スピーディーな展開」という観点から、『Z』におけるアニメオリジナル描写や引きのばし等を大幅にカットし、概ね原作に忠実な展開となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 内容・変更など ==&lt;br /&gt;
* [[BGM]]や[[スクリーン・アスペクト比]]（画面の上下をカットして[[16:9]]）に変更があるほか、音声面ではモノラル放送から[[ステレオ放送]]となった。&lt;br /&gt;
* 『Z』放送当時に問題がなかったものの、現在の放送倫理上問題のあるシーン（赤ちゃんの下半身部分、出血シーンなど）についてはトレースによる描き直しで修正が加えられている。また、「ぶち殺すぞ」といった過激な台詞も一部「撃つぞ」などと修正されている。&lt;br /&gt;
* この枠は『ドリーム9』とされているため、アイキャッチにそのロゴが表示されているが関東と佐賀と静岡と宮城以外{{要出典}}ではそのテロップは表示されていない。&lt;br /&gt;
* 提供クレジット読みはフジテレビのみOP提供後に悟空、次回予告後に悟飯が行い、その他の局では各局でのクレジット送出とアナウンサーによる読みになっている。&lt;br /&gt;
* 『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]』（第5シリーズ）と同様、[[桃屋]]提供局では、桃屋と番組のキャラクターがコラボレーションしたCMが放映されている。関東と佐賀と静岡と宮城{{要出典}}では番組終了後『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』への受け渡しスポットが放送される（それ以外の同時ネット局では各ローカル番組の次番組スポットに差し替え）。&lt;br /&gt;
:4月 [[クリリン]]と[[モンキー・D・ルフィ]]&lt;br /&gt;
:5月 [[孫悟飯]]と[[トニートニー・チョッパー]]&lt;br /&gt;
:6月 [[ピッコロ (ドラゴンボール)|ピッコロ]]と[[ロロノア・ゾロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*フジテレビ日曜朝9時のアニメ枠では「[[金色のガッシュ!!|金色のガッシュベル!!]]」第107話を最後に廃止されていた本編の途中にCMを挟むという放送形態が約5年ぶりに本作で復活した。&lt;br /&gt;
* 下記は第1話より（第2話以降は修正済み）&lt;br /&gt;
** OPテーマの歌詞にスペルミス（誤：paradi'''c'''e→正：paradi'''s'''e）&lt;br /&gt;
** EDのキャスト欄の亀仙人役の声優名に誤字（誤：佐藤正'''浩'''→正：佐藤正'''治'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メイン・キャスト ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]、[[孫悟飯]]、バーダック - [[野沢雅子]]   &lt;br /&gt;
* [[ベジータ]] - [[堀川りょう]]   &lt;br /&gt;
* [[ピッコロ (ドラゴンボール)#ピッコロ(マジュニア)|ピッコロ]] - [[古川登志夫]]   &lt;br /&gt;
* [[天津飯 (ドラゴンボール)|天津飯]] - [[緑川光]]&lt;br /&gt;
* [[クリリン]]、ヤジロベー、占いババ - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
* [[ヤムチャ]] - [[古谷徹]]   &lt;br /&gt;
* [[チチ (ドラゴンボール)|チチ]]、[[プーアル]] - [[渡辺菜生子]]   &lt;br /&gt;
* [[餃子 (ドラゴンボール)|餃子]] - [[江森浩子]]   &lt;br /&gt;
* [[ブルマ (ドラゴンボール)|ブルマ]] - [[鶴ひろみ]]   &lt;br /&gt;
* [[ウーロン]]、カリン - [[龍田直樹]]   &lt;br /&gt;
* ナレーター、界王 - [[八奈見乗児]]   &lt;br /&gt;
* 神様 - [[青野武]]、[[島田敏]]   &lt;br /&gt;
* 神龍 - [[内海賢二]] &lt;br /&gt;
* ミスターポポ - [[川津泰彦]]   &lt;br /&gt;
* [[亀仙人]](武天老師)、[[虎八郎]] - [[佐藤正治]]   &lt;br /&gt;
* 牛魔王、閻魔大王 - [[郷里大輔]]   &lt;br /&gt;
* ウミガメ、バブルス - [[藤本たかひろ]]&lt;br /&gt;
* [[ドクター・ゲロ]]、[[摘鶴天]] - [[矢田耕司]]&lt;br /&gt;
* [[則巻みどり]] - [[向井真理子]] &lt;br /&gt;
* [[ギニュー]] - [[小西克幸]]&lt;br /&gt;
* [[空豆タロウ]] - [[太田真一郎]]&lt;br /&gt;
* [[木緑あかね]] - [[小西寛子]]&lt;br /&gt;
* [[ランチ]] - [[小山茉美]]&lt;br /&gt;
* [[オボッチャマン]] - [[くまいもとこ]]&lt;br /&gt;
* [[摘突詰]] - [[置鮎龍太郎]]&lt;br /&gt;
* [[則巻アラレ]] - [[川田妙子]]&lt;br /&gt;
* [[則巻千兵衛]] - [[屋良有作]]&lt;br /&gt;
* [[ゴルド大王]] - [[大友龍三郎]]&lt;br /&gt;
* [[セル]] - [[若本規夫]]&lt;br /&gt;
* [[フリーザ]] - [[中尾隆聖]]   &lt;br /&gt;
* [[ナッパ]] - [[稲田徹]] &lt;br /&gt;
* [[ラディッツ]]、[[孫悟飯 (孫悟空の育ての親)]]、[[ドンベ]] - [[千葉繁]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 企画：[[松崎容子]]、[[森下孝三]]&lt;br /&gt;
* 原作：[[鳥山明]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：情野誠人、木村京太郎、小原康平&lt;br /&gt;
* 音楽：[[山本健司]]&lt;br /&gt;
* 製作担当：風間厚徳&lt;br /&gt;
* シリーズ構成協力：佐渡和隆、キャラメル・ママ&lt;br /&gt;
* 編集：福光伸一&lt;br /&gt;
* 編集助手：古庄賢太郎&lt;br /&gt;
* 音響監督：長崎行男&lt;br /&gt;
* 録音：伊東光晴&lt;br /&gt;
* 録音助手：新垣未希&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：[[タバック]]&lt;br /&gt;
* 演出：野渡康弘&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[東映]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映アニメーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Dragon Soul』（[[コロムビアミュージックエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[吉元由美]] 作曲:[[岩崎貴文]] 編曲:京田誠一 歌:[[谷本貴義]] &lt;br /&gt;
; エンディングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Yeah! Break! Care! Break!（ヤブレカブレ） 』（コロムビアミュージックエンタテインメント）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[森由里子]] 作曲:岩崎貴文 編曲:京田誠一 歌:谷本貴義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Wikipedia:性急な編集をしないに基づき未放送分（次回予告で発表済みのものを除く）を直接記述しないでください。記述するとしても、コメントアウトして記述してください。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--作画監督・美術はクレジットされていないため、判明するまでコメントアウトで。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{継続中の作品|放映リスト|section=1}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!&amp;lt;!--!作画監督!!美術!--&amp;gt;!Z演出!!Z各当話数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/05||align=&amp;quot;right&amp;quot;|1||闘いの幕開け!&amp;lt;br&amp;gt;帰ってきたぞ孫悟空||[[小山高生]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[隅沢克之]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|[[西尾大介]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[葛西治]]||[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜|ZSP1]]&amp;amp;[[ドラゴンボール (アニメ)|無印]]ダイジェスト&amp;lt;br /&amp;gt;1話-2話Aパート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/12||align=&amp;quot;right&amp;quot;|2||敵は悟空の兄!?&amp;lt;br&amp;gt;最強戦士サイヤ人の秘密||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;[[井上敏樹]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||2話Bパート-3話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/19||align=&amp;quot;right&amp;quot;|3||命をかけた闘い!&amp;lt;br&amp;gt;悟空とピッコロ捨て身の猛攻||井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||4話-5話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/26||align=&amp;quot;right&amp;quot;|4||あの世で走れ孫悟空!&amp;lt;br&amp;gt;100万キロの蛇の道||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;[[橋本みつお|橋本光夫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[岡崎稔]]||6話(一部7話Bパート)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/03||align=&amp;quot;right&amp;quot;|5||荒野のサバイバル!&amp;lt;br&amp;gt;月夜が悟飯を呼び覚ます||照井啓司&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||7話-8話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/10||align=&amp;quot;right&amp;quot;|6||辿り着いた終点!&amp;lt;br&amp;gt;界王様のおちゃめな試練||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||18話Bパート-19話Aパート&amp;lt;br /&amp;gt;(一部11話A、14話、17話)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/17||align=&amp;quot;right&amp;quot;|7||10倍重力と闘え!&amp;lt;br&amp;gt;悟空よ修行はかけっこだ||戸田博史&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||19話Bパート-20話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/24||align=&amp;quot;right&amp;quot;|8||いでよ神龍!&amp;lt;br&amp;gt;サイヤ人ついに地球到着||照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔||21話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/31||align=&amp;quot;right&amp;quot;|9||ヤムチャ奮闘!&amp;lt;br&amp;gt;おそるべし栽培マン||小山高生|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||22話-23話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/07||align=&amp;quot;right&amp;quot;|10||待ってろ餃子!&amp;lt;br&amp;gt;天津飯絶叫の気功砲||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;折目達也&amp;lt;br /&amp;gt;西尾大介||24話-25話 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/14||align=&amp;quot;right&amp;quot;|11||間に合うか孫悟空!?&amp;lt;br&amp;gt;戦闘再開まで3時間|| |&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;| ||26話- &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
放送時間は9:00-9:30となっているが、CMが前に入るため正確には9:02-である。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
![[放送対象地域]]&lt;br /&gt;
!放送局&amp;lt;!--略称で表記したり、併記しないこと。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日･時間&lt;br /&gt;
!遅れ日数&amp;lt;!--特番などによる変動があるため、各局の通常時の最短遅れ日数を記述して下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（制作局）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;23&amp;quot; |[[フジネットワーク|フジテレビ系]] &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |'''同時ネット'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[北海道文化放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]・[[香川県]]&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本]]&lt;br /&gt;
|土曜 5:30 - 6:00&lt;br /&gt;
|6日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|7日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]&lt;br /&gt;
|月曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|8日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]&lt;br /&gt;
|木曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|11日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送|富山テレビ]]&lt;br /&gt;
|土曜 6:30 - 7:00&lt;br /&gt;
|13日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]&lt;br /&gt;
|水曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|17日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:30 - 10:00&lt;br /&gt;
|28日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]&lt;br /&gt;
|フジ・[[Nippon News Network|日テレ]]・[[All-nippon News Network|テレ朝]]系&amp;lt;br /&amp;gt;（[[トリプルネット]]）&lt;br /&gt;
|火曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |37日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※富山テレビは当初は6日遅れだったが、4話と5話の間に「[[ちびまる子ちゃん]]」の再放送を行った（理由は不明）ため、遅れが広がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
;ドラゴンボール改 サイヤ人来襲&lt;br /&gt;
:[[2009年]][[4月29日]]発売。[[バンダイナムコゲームス]]より発売の[[ニンテンドーDS]]ソフト。初回分には特製[[データカードダス]]付属。『ドラゴンボールZ』のアニメエピソードがメインの[[ロールプレイングゲーム|RPG]]。その他ゲームオリジナルの敵キャラや、ゲームオリジナルのサイドストーリーも挿入されている。&lt;br /&gt;
:当初のタイトルは『ドラゴンボールZ STORY サイヤ人来襲』だったが、発売およそ1か月前に現在のタイトルに変更された。&lt;br /&gt;
:天津飯の声は、他界した鈴置が生前に収録した音声を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
手塚治虫『[[ノン・ノラキュラ]]』ユニバーサル・ピクチャーズ&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon_kai/ 東映アニメーション公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/b_hp/dragonball_kai/index_frame.html フジテレビ公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/ds_dragonball_kai/ DSドラゴンボール改サイヤ人来襲公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前後番組 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系&lt;br /&gt;
|放送枠=[[フジテレビ日曜朝9時台枠のアニメ|日曜9:00枠]]（2009年4月5日 - ）&lt;br /&gt;
|番組名=ドラゴンボール改&lt;br /&gt;
|前番組=[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)#第5シリーズ (00's)|ゲゲゲの鬼太郎（第5シリーズ）]]&lt;br /&gt;
|次番組=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおるかい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール|*3]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らこんほおるかい]]&lt;br /&gt;
[[Category:2009年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.12.246.132</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%BA%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%BC&amp;diff=115591</id>
		<title>東京ディズニーシー</title>
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				<updated>2010-10-30T02:41:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.12.246.132: /* 現在のスポンサー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Wikipedia/Ja|東京ディズニーシー}}&lt;br /&gt;
'''東京ディズニーシー'''（'''とうきょうディズニーシー'''、''Tokyo DisneySea'' ：略称'''TDS'''）は、[[東京ディズニーランド]]などと共に[[東京ディズニーリゾート]]を形成する、海をテーマにした[[ディズニーパーク]]であり、日本を代表する[[テーマパーク]]の一つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==施設==&lt;br /&gt;
* 名称：'''東京ディズニーシー'''　Tokyo DisneySea Park&lt;br /&gt;
* 所在地：[[千葉県]][[浦安市]][[舞浜]]&lt;br /&gt;
* 開園日：[[2001年]][[9月4日]]&lt;br /&gt;
* 経営・運営：[[オリエンタルランド]]&lt;br /&gt;
* キャッチフレーズ：「'''冒険とイマジネーションの海へ'''」 Where Adventure and Imagination Set Sail&lt;br /&gt;
* シンボル：'''[[ディズニーシー・アクアスフィア]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建設時の概要==&lt;br /&gt;
当初は日本で2番目のディズニーパークとして、[[アメリカ合衆国]][[フロリダ州]][[オーランド]]の[[ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート]]や[[フランス]]の[[ディズニーランド・リゾート・パリ]]にもある映画スタジオ系施設を建設する予定であった。しかしマーケティングの結果、日本では映画文化に馴染みがないという判断から、[[1993年]]に世界のディズニーテーマパークで初めての海をテーマにした施設に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは[[ロサンゼルス]]の[[ロングビーチ (カリフォルニア州)|ロングビーチ]]に開園の予定であったものの、地元自治体の賛同を得られずに計画が頓挫してしまった施設「[[ディズニーシー]]」（仮称）のコンセプトを流用したものであるが、日本導入にあたっては東京ディズニーリゾートを経営・運営する[[オリエンタルランド]]が一部で関わり新たに企画・開発されたもので、開園当初の東京ディズニーランドの様に「全てが米国版の導入・アレンジ」という訳ではない。[[1998年]][[10月22日]]に着工式が行われ、着工時のオープンまでの予定総事業費は約3380億円とされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==パーク==&lt;br /&gt;
園内はコンセプトごとに「'''テーマポート'''」と呼ぶ7つのエリアに分かれ、テーマに合わせたアトラクションや[[レストラン]]が置かれている。[[東京ディズニーランド]]とは異なり、[[ビール]]や[[ワイン]]などの[[アルコール飲料]]の販売があるなど、客層を大人も視野に入れた設定にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ミッキーマウス]]を始めとする著名なディズニーキャラクターの他、[[リトル・マーメイド]]や[[アラジン (映画)|アラジン]]など、東京ディズニーシーのコンセプトに沿ったディズニーキャラクターの出迎え（キャラクターグリーティング）がある。なお、ミッキーやその仲間たちは、居住場所が[[東京ディズニーランド]]のトゥーンタウンになっているため、東京ディズニーシーへは「親善大使」という形で出演している。そのため、キャラクターに会う確率は、東京ディズニーランドのほうが高くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
園内のショップについては[[東京ディズニーシーのショップ]]を、レストランについては[[東京ディズニーシーのレストラン]]を、園内外のサービス施設については[[東京ディズニーシーのサービス施設]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、東京ディズニーシーのチケット料金（東京ディズニーリゾート共通）は、[[東京ディズニーリゾートのパスポート]]、[[東京ディズニーリゾート#今後の計画]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===メディテレーニアンハーバー===&lt;br /&gt;
'''メディテレーニアンハーバー'''(''Mediterranean Harbor'')は[[南ヨーロッパ]]の港町をテーマとしている。[[メディテレーニアンハーバー]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アメリカンウォーターフロント===&lt;br /&gt;
'''アメリカンウォーターフロント'''(''American Waterfront'')はアメリカの港をテーマとしている。実際には、パーク敷地内と[[東京湾]]の間には道路や歩道と[[舞浜リゾートラインディズニーリゾートライン線|ディズニーリゾートライン]]の線路などがあるのだが、[[東京湾]]のみが見えるように設計されており、[[借景]]の効果を得ている。詳細は[[アメリカンウォーターフロント]]を参照。&lt;br /&gt;
====ニューヨーク====&lt;br /&gt;
20世紀初頭のニューヨークの町並みや港をイメージしたエリア。埠頭には豪華客船・S.S.コロンビア号が停泊（本物の船舶ではない）しており、このエリアのシンボルになっている。[[ブロードウェイ]](''Broadway''),[[ティン・パン・アレー]](''Tin Pan Alley'')といったニューヨークに実在する地名を模した造りもある。&lt;br /&gt;
====ケープコッド====&lt;br /&gt;
'''ケープコッド'''(''[[w:Cape Cod|Cape Cod]]'')は、アメリカ北東部[[マサチューセッツ州]]に実在する同名の漁村をイメージしたエリア。モデルとなった地域は、[[ジョン・F・ケネディ|ケネディ]]家の別荘があるなど避暑地として知られる。ここの灯台、ハリケーンポイントライトハウスは夜になると、点灯し、素晴しい眺めとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケープ=[[岬]]、コッド=[[鱈]]という意味である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポートディスカバリー===&lt;br /&gt;
'''ポートディスカバリー'''(''Port Discovery'')は20世紀初頭の[[サイエンス・フィクション|SF]]小説世界をモチーフにした、未来都市の港をテーマとしている。アメリカンウォーターフロントと同様に東京湾を借景として利用している。詳細は[[ポートディスカバリー]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ミステリアスアイランド===&lt;br /&gt;
'''ミステリアスアイランド'''(''Mysterious Island'')は、[[ジュール・ヴェルヌ]]のSF小説世界をモチーフにした、1873年の南太平洋の火山島をテーマとしている。園内のシンボル的存在である「プロメテウス火山」はここに存在しており、『[[海底二万リーグ|海底二万マイル]]』に登場する潜水艦・[[ノーチラス号]]などが再現されている。詳細は[[ミステリアスアイランド]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===マーメイドラグーン===&lt;br /&gt;
'''マーメイドラグーン'''(''Mermaid Lagoon'')は、映画『[[リトル・マーメイド]]』の世界をモチーフにした、[[人魚姫|人魚]]の海底王国をテーマとしている。詳細は[[マーメイドラグーン]]を参照。&lt;br /&gt;
====アンダー・ザ・シー====&lt;br /&gt;
'''アンダー・ザ・シー'''(''Under the Sea'')は、海底世界（'''トリトン・キングダム'''）をイメージした屋内施設のエリア。&lt;br /&gt;
====アバブ・ザ・シー====&lt;br /&gt;
'''アバブ・ザ・シー'''(''Above the Sea'')は、海上/海面世界をイメージした屋外施設のエリア。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ロストリバーデルタ===&lt;br /&gt;
'''ロストリバーデルタ'''(''Lost River Delta'')は、1930年代の古代文明の[[遺跡]]発掘現場をモチーフにした、[[中央アメリカ]]の[[熱帯雨林]]地域をテーマとしている。中央を流れる河（ロストリバー）によって二つに分断されている。[[ロストリバーデルタ]]参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アラビアンコースト===&lt;br /&gt;
'''アラビアンコースト'''(''Arabian Coast'')は、映画『[[アラジン (映画)|アラジン]]』に登場する魔人ジーニーが作り出した[[千夜一夜物語|アラビアンナイト]]の世界をモチーフにした、[[イスラム王朝|中世アラビア文明]]風の都市をテーマとしている。詳しくは[[アラビアンコースト]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アトラクションとエンターテイメント ==&lt;br /&gt;
[[東京ディズニーシーのアトラクション]]および[[東京ディズニーシーのエンターテイメント]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==trivia==&lt;br /&gt;
===TDS5周年公式テーマソング===&lt;br /&gt;
* 女性歌手の[[MISIA]]が、開園5周年の公式テーマソング「Sea of Dreams～Tokyo DisneySea 5th Anniversary Theme Song～」を歌うことになったが、これはTDSのファンでもあるMISIA側とディズニーが「夢と感動を伝えたい」という考えで一致したことによるもの。ちなみにディズニーテーマパークの公式テーマソングを特定の日本人歌手が歌うのは初めて。また、5周年期間中だった[[ニューイヤーズ・イヴ・セレブレーション|ニューイヤーズ・イヴ・セレブレーション2007]]では、メディテレーニアンハーバー・カウントダウン・セレブレーションにMISIAがサプライズゲストとして登場し、この曲を生で披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===マーメイドラグーン===&lt;br /&gt;
* 当初、[[東京ディズニーランド]]の[[東京ディズニーランド#トゥーンタウン|トゥーンタウン]]のように、エリア全体にスポンサーがつくことが予定されていた。しかし、そのスポンサー契約を結んでいた[[そごう]]が、[[2000年]][[9月7日]]、[[民事再生法]]のもと経営再建中であり、新たな出費はなるべく避けたいとの意向から、契約を解除することとなってしまったのである。なお、この契約は「マーメイドラグーン」にそごうのロゴを表示し、ディズニーシーのロゴマークをそごうの広告などの営業活動に使用できるものだったという。その後、オリエンタルランドはそごうに代わる新たなスポンサーを模索したが、結局スポンサーなしのまま、現在に至っている。現在、そごうは、S.S.コロンビア号（アメリカンウォーターフロント内にある船）の真横に設置されている「ドックサイド・ステージ」のスポンサーになっているが、これは民事再生法の手続きが完了した、東京ディズニーシーオープン後に、スポンサーについたものである。&lt;br /&gt;
===アラビアンコースト===&lt;br /&gt;
* [[#アラビアンコースト|アラビアンコースト]]と[[#マーメイドラグーン|マーメイドラグーン]]とは橋で連絡しているが、この橋を'''キングダムブリッジ'''(''Kingdom Bridge'')と呼ぶ。&lt;br /&gt;
===ロストリバーデルタ===&lt;br /&gt;
* [[ロストリバーデルタ#Trivia]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
===ポートディスカバリー===&lt;br /&gt;
*ポートディスカバリーでは、潜水艇による海底レースが開催されているという設定がある。ポートディスカバリーの海に停泊している魚型の潜水艇には、この海底レースに出走しようとしているものもある。&lt;br /&gt;
*[[東京ディズニーシーのレストラン#ホライズンベイ・レストラン|ホライズンベイ・レストラン]]入口の天井からは、昨年の海底レースで優勝した潜水艇'''MOLA 8'''が展示されている。また、店内には優勝トロフィーが飾られている。MOLAとは[[マンボウ]]の学名。&lt;br /&gt;
===シーソルトアイス===&lt;br /&gt;
* [[バニラアイス]]に[[塩]]の入ったこのアイスは、貝殻の形をしたケースに入ってる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームソフト『[[キングダムハーツII]]』にも登場しているが、そちらは水色のアイスキャンデーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アクセス ==&lt;br /&gt;
;鉄道&lt;br /&gt;
JR[[京葉線]][[舞浜駅]]下車。徒歩20分&lt;br /&gt;
* 下記[[ディズニーリゾートライン線]]への乗客誘導の為か、舞浜駅前には入園ゲートまで徒歩で行く案内が無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;舞浜リゾートライン&lt;br /&gt;
[[ディズニーリゾートライン線]][[東京ディズニーシー・ステーション駅|東京ディズニーシー・ステーション]]下車。徒歩0分&lt;br /&gt;
* 尚、多客時には[[舞浜駅]]の乗り換え駅である[[リゾートゲートウェイ・ステーション駅]]からリゾートラインに乗車するのに数十分待たなければならない事がある。その場合は上記の様に舞浜駅から徒歩で行った方が早い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;一般路線バス&lt;br /&gt;
*[[東京ベイシティ交通]]&lt;br /&gt;
**[[東京ベイシティ交通#富岡S線（8系統）|8系統(富岡S線)]]　[[東京ディズニーランド]]⇔[[東京ディズニーシー]]⇔見明川団地⇔サンコーポ西口⇔[[順天堂大学|順天堂]]病院前⇔市役所入口郵便局前⇔堀江三丁目⇔[[浦安駅 (千葉県)|浦安駅]]入口&lt;br /&gt;
**[[東京ベイシティ交通#舞浜リゾート線（12系統）|舞浜リゾート線（12系統）]]　[[舞浜駅]]⇔サンルートプラザ東京⇔東急ホテル・ヒルトンホテル⇔シェラトンホテル・ホテルオークラ⇔[[東京ディズニーシー]]⇔見明川団地⇔サンコーポ西口⇔順天堂病院前⇔市役所入口郵便局前⇔堀江三丁目⇔浦安駅入口&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[江戸川区]]環七シャトルバス　2007年4月より2008年3月までの試験運行&lt;br /&gt;
**[[東京ディズニーシー]]⇔[[葛西臨海公園駅]]⇔総合レクリエーション公園⇔[[葛西駅]]⇔古川親水公園⇔[[一之江駅]]⇔[[江戸川区立大杉第二小学校|大杉第二小学校]]⇔[[江戸川区立鹿本中学校|鹿本中学校]]⇔JR[[小岩駅]]&lt;br /&gt;
**[[東京ディズニーシー]]⇔[[葛西臨海公園駅]]⇔総合レクリエーション公園⇔[[葛西駅]]⇔古川親水公園⇔[[一之江駅]]⇔[[江戸川区立大杉第二小学校|大杉第二小学校]]⇔[[江戸川区立上一色中学校|上一色中学校]]⇔奥戸運動場⇔[[青砥駅]]東交差点⇔老健青戸こはるびの里⇔JR[[亀有駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;高速バス &lt;br /&gt;
*昼行便&lt;br /&gt;
**[[新宿駅]]新南口　（[[京成バス]]・[[ジェイアールバス関東]]）&lt;br /&gt;
**[[横浜駅]]東口　（京成バス・[[京浜急行バス]]）&lt;br /&gt;
**[[川崎駅]]東口・[[蒲田駅]]東口　（京成バス・京浜急行バス）&lt;br /&gt;
**[[たまプラーザ駅]]北口　（京成バス・[[東急バス]]）&lt;br /&gt;
**[[東京国際空港|羽田空港]]　（京成バス・京浜急行バス・[[東京空港交通]]・東京ベイシティ交通）&lt;br /&gt;
**[[成田国際空港|成田空港]]　（東京空港交通・東京ベイシティ交通・[[千葉交通]]）&lt;br /&gt;
**[[いわき駅]]　（東京ベイシティ交通・[[新常磐交通]]）&lt;br /&gt;
**[[日立市]]役所前　（[[日立電鉄バス]]）&lt;br /&gt;
**[[鹿島神宮駅]]　（[[関東鉄道]]）&lt;br /&gt;
*夜行便&lt;br /&gt;
**[[名古屋駅]]桜通口　（京成バス・[[ジェイアール東海バス]]）&lt;br /&gt;
**[[京都駅]]中央口・[[奈良駅]]([[ドリーム奈良号]])　（[[ジェイアールバス関東]]・[[西日本ジェイアールバス]]）&lt;br /&gt;
**[[京都駅]]八条口　（京成バス・[[京阪バス]]）&lt;br /&gt;
**[[大阪駅]]桜橋口([[ドリーム大阪号]])　（[[ジェイアールバス関東]]・[[西日本ジェイアールバス]]）&lt;br /&gt;
**大阪（梅田）　（京成バス・[[阪急バス]]）&lt;br /&gt;
**大阪・神戸三宮　（京成バス・[[阪神バス]]）&lt;br /&gt;
**[[近鉄奈良駅]]　（京成バス・[[奈良交通]]）&lt;br /&gt;
**南海[[和歌山市駅]]・ＪＲ[[和歌山駅]]・[[南海堺駅]]　（京成バス・[[和歌山バス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※なお、JRバスのみで運行する路線（ドリーム奈良、大阪、高松・松山号）は東京ディズニーシーには立ち寄らないので注意が必要である。 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
*休止になった路線 &lt;br /&gt;
**[[仙台駅]]（[[成田空港交通]]・[[宮城交通]] 2006年6月29日まで 千葉～仙台間の路線自体は存続しているが、現在の最寄り停留所は[[西船橋駅]]なった） &lt;br /&gt;
**[[古河市]]役所入口・[[下妻駅]]（京成バス・関東鉄道・[[関鉄パープルバス]] 2006年3月31まで） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;車&lt;br /&gt;
*最寄りの高速出口&lt;br /&gt;
**[[首都高速道路湾岸線]][[浦安出入口]]（西行・東行）&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線[[葛西出入口]]（東行）&lt;br /&gt;
*最寄りの高速入口&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線[[舞浜入口]]（西行）&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線葛西出入口（西行）&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線浦安出入口（西行・東行）&lt;br /&gt;
*駐車場&lt;br /&gt;
:駐車場については[[東京ディズニーリゾートの駐車場#東京ディズニーシーパーキング|東京ディズニーリゾートの駐車場、東京ディズニーシー]]を参照のこと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==変遷==&lt;br /&gt;
''期間限定で開催されたイベントについては、[[過去に東京ディズニーシーで開催されたスペシャルイベント]]を参照してください。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2000年]]&lt;br /&gt;
**[[1月27日]]　参加企業14社（第1期）が決定（後に、[[そごう]]は撤退）&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　「東京ディズニーシー・スペシャルプレビュー」開催（東京ディズニーランド内「ディズニーギャラリー」～翌年[[9月3日]]まで）&lt;br /&gt;
**[[6月25日]]　参加企業4社（第2期）が決定&lt;br /&gt;
**[[11月15日]]　参加企業3社（第3期）が決定&lt;br /&gt;
*[[2001年]]&lt;br /&gt;
**[[1月15日]]　チケット料金体系が決定&lt;br /&gt;
**[[1月18日]]　注水式&lt;br /&gt;
**[[3月14日]]　[[日本ヒルズ・コルゲート]]が参加企業に&lt;br /&gt;
**[[3月23日]]　開業日が決定&lt;br /&gt;
**[[4月4日]]　[[講談社]]が参加企業に&lt;br /&gt;
**[[4月17日]]　オープニング・キャスト（スタッフ）募集が開始&lt;br /&gt;
**[[4月25日]]　[[NTTドコモ]]が参加企業に&lt;br /&gt;
**[[5月5日]]　団体向けチケット予約が開始（[[旅行代理店]]）&lt;br /&gt;
**[[5月21日]]　全施設の概要が決定&lt;br /&gt;
**[[6月5日]]　個人向けチケット予約が開始（旅行代理店）&lt;br /&gt;
**[[6月11日]]　[[キッコーマン]]が参加企業に&lt;br /&gt;
**[[6月27日]]　[[日産自動車]]が参加企業に&lt;br /&gt;
**[[8月1日]]　報道関係者向けプレビューが開始&lt;br /&gt;
**[[8月4日]]　前売りチケットの販売が開始&lt;br /&gt;
**[[8月11日]]　各種プレビューが開始&lt;br /&gt;
***8月11・12・18・19日　浦安市民対象&lt;br /&gt;
***8月13～17日　オリエンタルランド株主対象&lt;br /&gt;
***20～31日　参加企業関係者対象&lt;br /&gt;
***25～31日　「ディズニー・サマー・サプライズ」当選ゲスト対象など&lt;br /&gt;
**[[8月21日]]　テレビ[[CM]]の放映が開始&lt;br /&gt;
**[[9月2日]]　「プレミア・パーティー」開催&lt;br /&gt;
**[[9月4日]]　開園（グランドオープン）&lt;br /&gt;
*[[2002年]]&lt;br /&gt;
**[[7月7日]]　1,000万人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
**[[11月8日]]　東京ディズニーランド、東京ディズニーシー合わせて3億人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
*[[2003年]]&lt;br /&gt;
**[[4月16日]]　[[ブリヂストン]]が参加企業に&lt;br /&gt;
**[[11月4日]]　「[[ウォーターフロントパーク]] 」オープン&lt;br /&gt;
*[[2004年]]&lt;br /&gt;
**[[4月22日]]　「[[ディズニーシー・シンフォニー]] 」終演&lt;br /&gt;
**[[7月17日]]　「[[東京ディズニーシーのエンターテイメント#ブラヴィッシーモ!|ブラヴィッシーモ!]]」 スタート&lt;br /&gt;
*[[2005年]]&lt;br /&gt;
**[[4月17日]]　「[[東京ディズニーシーのアトラクション#アリエルのグリーティンググロット|アリエルのグリーティンググロット]]」オープン&lt;br /&gt;
**[[7月21日]]　「[[東京ディズニーシーのアトラクション#レイジングスピリッツ|レイジングスピリッツ]]」オープン&lt;br /&gt;
*[[2006年]]&lt;br /&gt;
**[[5月7日]]　「[[ポルト・パラディーゾ・ウォーターカーニバル]]」 終演&lt;br /&gt;
**[[6月19日]]　「[[セイル・アウェイ]] 」終演&lt;br /&gt;
**[[7月4日]]　「[[東京ディズニーシーで終了したエンターテイメント#アンコール!|アンコール!]] 」終演&lt;br /&gt;
**[[7月9日]]　「[[東京ディズニーシーのエンターテイメント#リドアイル・ミート&amp;amp;スマイル|リドアイル・ミート&amp;amp;スマイル]] 」終演&lt;br /&gt;
**[[7月14日]]　「[[東京ディズニーシーのエンターテイメント#レジェンド・オブ・ミシカ|レジェンド・オブ・ミシカ]] 」他、[[東京ディズニーシーのエンターテイメント|新規エンターテイメント]] スタート&lt;br /&gt;
**[[9月1日]]　パスポート料金改定。詳細は[[東京ディズニーリゾートのパスポート#パスポートの料金の変遷]]を参照。&lt;br /&gt;
**[[9月4日]]　「[[タワー・オブ・テラー]]」 正式オープン&lt;br /&gt;
**[[11月1日]]　[[東京ディズニーランド]]、東京ディズニーシー合わせて4億人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
*[[2007年]]&lt;br /&gt;
**[[3月28日]]　「シンドバット・セブン・ヴォヤッジ」が「[[シンドバッド・ストーリーブック・ヴォヤッジ]]」になってリニューアルオープン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オフィシャルスポンサー==&lt;br /&gt;
===現在のスポンサー===&lt;br /&gt;
*[[NTTドコモ|株式会社NTTドコモ]]&lt;br /&gt;
*:ブラヴィシーモ&lt;br /&gt;
*[[キッコーマン|キッコーマン株式会社]]&lt;br /&gt;
*:レストラン櫻&lt;br /&gt;
*[[キリンビール|キリンビール株式会社]]&lt;br /&gt;
*:Ｓ．Ｓ．コロンビア号・ダイニングルーム&lt;br /&gt;
*:テディ・ルーズヴェルト・ラウンジ&lt;br /&gt;
*[[講談社|株式会社講談社]]&lt;br /&gt;
*:レジェンド・オブ・ミシカ&lt;br /&gt;
*[[JCB|株式会社ジェーシービー]]&lt;br /&gt;
*:ストームライダー&lt;br /&gt;
*[[新日本石油|新日本石油株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ディズニーシー・トランジットスチーマーライン&lt;br /&gt;
*[[そごう|株式会社そごう]]&lt;br /&gt;
*:ドックサイドステージ&lt;br /&gt;
*[[第一生命|第一生命保険相互会社]]&lt;br /&gt;
*:センター・オブ・ジ・アース&lt;br /&gt;
*:ベビーカー＆車イス・レンタル&lt;br /&gt;
*[[タカラトミー|株式会社タカラトミー]]&lt;br /&gt;
*:ディズニーシー・エレクトリック・レールウェイ&lt;br /&gt;
*[[日本航空インターナショナル|株式会社日本航空インターナショナル]]&lt;br /&gt;
*:ブロードウェー・ミュージック・シアター&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ|日本コカ・コーラ株式会社]]&lt;br /&gt;
*:海底２万マイル&lt;br /&gt;
*:ケープコッド・クックオフ&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車|トヨタ自動車株式会社]]&lt;br /&gt;
*:タートル・トーク&lt;br /&gt;
*[[日本通運|日本通運株式会社]]&lt;br /&gt;
*:シンドバット・セブンヴォヤッジ&lt;br /&gt;
*:宅配センター&lt;br /&gt;
*[[日本ユニシス|日本ユニシス株式会社]]&lt;br /&gt;
*:フォートレス・エクスプロレーション&lt;br /&gt;
*[[ハウス食品|ハウス食品株式会社]]&lt;br /&gt;
*:カスパ・フードコート&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム|富士フイルム株式会社]]&lt;br /&gt;
*:マジックランプシアター&lt;br /&gt;
*:カメラセンター&lt;br /&gt;
*[[ブリヂストン|株式会社ブリヂストン]]&lt;br /&gt;
*:ハンガーステージ&lt;br /&gt;
*[[プリマハム|プリマハム株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ユカタン・ベースキャンプ・グリル&lt;br /&gt;
*[[松下電器産業|松下電器産業株式会社（PANASONIC）]]&lt;br /&gt;
*:インディ・ジョーンズ・アドベンチャー「クリスタルスカルの魔宮」&lt;br /&gt;
*[[明治乳業|明治乳業株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ザンビーニ・ブラザーズ・リストランテ&lt;br /&gt;
*:アイスクリームワゴン&lt;br /&gt;
*:ベビーセンター&lt;br /&gt;
*[[山崎製パン|山崎製パン株式会社]]&lt;br /&gt;
*:セイリングデイ・ブッフェ&lt;br /&gt;
*[[UCC上島珈琲|UCC上島珈琲株式会社]]&lt;br /&gt;
*:カフェ・ポルトフィーノ&lt;br /&gt;
*:マンマ・ビスコッティーズ・ベーカリー&lt;br /&gt;
*[[ユーハイム|株式会社ユーハイム]]&lt;br /&gt;
*:ヴェネチアン・ゴンドラ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去の主なスポンサー===&lt;br /&gt;
*[[日産自動車]]（2001/09～2006/09）&lt;br /&gt;
*:ビックシティ・ビークル&lt;br /&gt;
*[[日本ヒルズ・コルゲート|日本ヒルズ・コルゲート株式会社]]（～2006/09）&lt;br /&gt;
*:ペットクラブ&lt;br /&gt;
*[[日本水産|日本水産株式会社]]（2001/09～2006/09）&lt;br /&gt;
*:ホライズン・ベイ・レストラン&lt;br /&gt;
*[[セイコー|セイコー株式会社]]（2001/09～2006/09）&lt;br /&gt;
*:ロミオ・ウォッチ＆ジュエリー&lt;br /&gt;
*[[森永製菓|森永製菓株式会社]]（2001/09～2006/09）&lt;br /&gt;
*:キャラバンカルーセル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件・事故 ==&lt;br /&gt;
*[[2001年]][[11月11日]]の午後4時35分ごろ、[[東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ]]のテラスに取り付けられていたクリスマス用のイルミネーションが発火し火災が発生。　ボヤで済んだものの、一時園内のゲストに対し避難指示が行われる事態となった。&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[10月22日]]の午後3時ごろ、東京ディズニーシー全域で大規模な停電が発生。園内のアトラクションのほとんどが運休になった。結局、午後10時を予定していた閉園時間を4時間繰上げて午後6時に閉園。シーに入園していたゲストにはチケット料金の払い戻しか次回の入園が無料になる優待パスポートを発券。また、その当日に東京ディズニーランドへの無料入場券を発行した。その際は[[舞浜リゾートラインディズニーリゾートライン線|ディズニーリゾートライン]]に無料で乗車可能になった。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[7月25日]]の夜、東京ディズニーシー全域で音楽が鳴らなくなるという事故が発生。原因は音響機器の故障とみられる。翌日にはすべて復旧した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.tokyodisneyresort.co.jp/tds/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.unisys.co.jp/fortress/ 「フォートレス・エクスプロレーション」：日本ユニシス（公式スポンサー）]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujifilm.co.jp/disneysea/ 「マジックランプシアター」：富士フイルム（公式スポンサー）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Template:東京ディズニーリゾート}}&lt;br /&gt;
[[Category:東京ディズニーリゾート|*とうきようていすにいしい]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京ディズニーシー|**とうきようていすにいしい]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.12.246.132</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%94%B9&amp;diff=115590</id>
		<title>ドラゴンボール改</title>
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				<updated>2010-10-30T02:36:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.12.246.132: /* メイン・キャスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|ドラゴンボール|ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボールZ|frame=1}}&lt;br /&gt;
{{継続中の作品}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル = ドラゴンボール改&lt;br /&gt;
|ジャンル = バトル、[[アクション]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|アニメーション制作 = [[東映アニメーション]]&lt;br /&gt;
|製作 = [[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映]]&lt;br /&gt;
|放送局 = [[フジテレビジョン|フジテレビ]]ほか&lt;br /&gt;
|放送開始 = [[2009年]][[4月5日]]&lt;br /&gt;
|コピーライト =  バードスタジオ/集英社・フジテレビ・&amp;lt;br/&amp;gt;東映アニメーション &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
『'''ドラゴンボール改'''』（ドラゴンボールかい、''DRAGON BALL KAI''）は、[[鳥山明]]の[[漫画]]作品『[[ドラゴンボール]]』を原作とする、[[東映アニメーション]]制作の[[テレビアニメ]]。正式タイトルは『'''放送開始20周年記念アンコール ドラゴンボール改 鳥山明オリジナルカット版'''』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1989年]][[4月26日]]から[[1996年]][[1月31日]]まで[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]で6年と9ヶ月間放送されていた大ヒットテレビアニメ『[[ドラゴンボールZ]]』の[[デジタルリマスター]]再編集版として[[2009年]][[4月5日]]から同系列で放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作者の鳥山明自らが監修に携わり、[[アフレコ]]は新規に行われた。既に故人となっている声優については別の声優を起用し、それ以外でも一部声優の変更がある。「スピーディーな展開」という観点から、『Z』におけるアニメオリジナル描写や引きのばし等を大幅にカットし、概ね原作に忠実な展開となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 内容・変更など ==&lt;br /&gt;
* [[BGM]]や[[スクリーン・アスペクト比]]（画面の上下をカットして[[16:9]]）に変更があるほか、音声面ではモノラル放送から[[ステレオ放送]]となった。&lt;br /&gt;
* 『Z』放送当時に問題がなかったものの、現在の放送倫理上問題のあるシーン（赤ちゃんの下半身部分、出血シーンなど）についてはトレースによる描き直しで修正が加えられている。また、「ぶち殺すぞ」といった過激な台詞も一部「撃つぞ」などと修正されている。&lt;br /&gt;
* この枠は『ドリーム9』とされているため、アイキャッチにそのロゴが表示されているが関東と佐賀と静岡と宮城以外{{要出典}}ではそのテロップは表示されていない。&lt;br /&gt;
* 提供クレジット読みはフジテレビのみOP提供後に悟空、次回予告後に悟飯が行い、その他の局では各局でのクレジット送出とアナウンサーによる読みになっている。&lt;br /&gt;
* 『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]』（第5シリーズ）と同様、[[桃屋]]提供局では、桃屋と番組のキャラクターがコラボレーションしたCMが放映されている。関東と佐賀と静岡と宮城{{要出典}}では番組終了後『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』への受け渡しスポットが放送される（それ以外の同時ネット局では各ローカル番組の次番組スポットに差し替え）。&lt;br /&gt;
:4月 [[クリリン]]と[[モンキー・D・ルフィ]]&lt;br /&gt;
:5月 [[孫悟飯]]と[[トニートニー・チョッパー]]&lt;br /&gt;
:6月 [[ピッコロ (ドラゴンボール)|ピッコロ]]と[[ロロノア・ゾロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*フジテレビ日曜朝9時のアニメ枠では「[[金色のガッシュ!!|金色のガッシュベル!!]]」第107話を最後に廃止されていた本編の途中にCMを挟むという放送形態が約5年ぶりに本作で復活した。&lt;br /&gt;
* 下記は第1話より（第2話以降は修正済み）&lt;br /&gt;
** OPテーマの歌詞にスペルミス（誤：paradi'''c'''e→正：paradi'''s'''e）&lt;br /&gt;
** EDのキャスト欄の亀仙人役の声優名に誤字（誤：佐藤正'''浩'''→正：佐藤正'''治'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メイン・キャスト ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]、[[孫悟飯]]、バーダック - [[野沢雅子]]   &lt;br /&gt;
* [[ベジータ]] - [[堀川りょう]]   &lt;br /&gt;
* [[ピッコロ (ドラゴンボール)#ピッコロ(マジュニア)|ピッコロ]] - [[古川登志夫]]   &lt;br /&gt;
* [[天津飯 (ドラゴンボール)|天津飯]] - [[緑川光]]&lt;br /&gt;
* [[クリリン]]、ヤジロベー、占いババ - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
* [[ヤムチャ]] - [[古谷徹]]   &lt;br /&gt;
* [[チチ (ドラゴンボール)|チチ]]、[[プーアル]] - [[渡辺菜生子]]   &lt;br /&gt;
* [[餃子 (ドラゴンボール)|餃子]] - [[江森浩子]]   &lt;br /&gt;
* [[ブルマ (ドラゴンボール)|ブルマ]] - [[鶴ひろみ]]   &lt;br /&gt;
* [[ウーロン]]、カリン - [[龍田直樹]]   &lt;br /&gt;
* ナレーター、界王 - [[八奈見乗児]]   &lt;br /&gt;
* 神様 - [[青野武]]、[[島田敏]]   &lt;br /&gt;
* 神龍 - [[内海賢二]] &lt;br /&gt;
* ミスターポポ - [[川津泰彦]]   &lt;br /&gt;
* [[亀仙人]](武天老師)、[[虎八郎]] - [[佐藤正治]]   &lt;br /&gt;
* 牛魔王、閻魔大王 - [[郷里大輔]]   &lt;br /&gt;
* ウミガメ、バブルス - [[藤本たかひろ]]&lt;br /&gt;
* [[ドクター・ゲロ]]、[[摘鶴天]] - [[矢田耕司]]&lt;br /&gt;
* [[則巻みどり]] - [[向井真理子]] &lt;br /&gt;
* [[ギニュー]] - [[小西克幸]]&lt;br /&gt;
* [[空豆タロウ]] - [[太田真一郎]]&lt;br /&gt;
* [[木緑あかね]] - [[小西寛子]]&lt;br /&gt;
* [[摘突詰]] - [[置鮎龍太郎]]&lt;br /&gt;
* [[則巻アラレ]] - [[川田妙子]]&lt;br /&gt;
* [[則巻千兵衛]] - [[屋良有作]]&lt;br /&gt;
* [[ゴルド大王]] - [[大友龍三郎]]&lt;br /&gt;
* [[セル]] - [[若本規夫]]&lt;br /&gt;
* [[フリーザ]] - [[中尾隆聖]]   &lt;br /&gt;
* [[ナッパ]] - [[稲田徹]] &lt;br /&gt;
* [[ラディッツ]]、[[孫悟飯 (孫悟空の育ての親)]]、[[ドンベ]] - [[千葉繁]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 企画：[[松崎容子]]、[[森下孝三]]&lt;br /&gt;
* 原作：[[鳥山明]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：情野誠人、木村京太郎、小原康平&lt;br /&gt;
* 音楽：[[山本健司]]&lt;br /&gt;
* 製作担当：風間厚徳&lt;br /&gt;
* シリーズ構成協力：佐渡和隆、キャラメル・ママ&lt;br /&gt;
* 編集：福光伸一&lt;br /&gt;
* 編集助手：古庄賢太郎&lt;br /&gt;
* 音響監督：長崎行男&lt;br /&gt;
* 録音：伊東光晴&lt;br /&gt;
* 録音助手：新垣未希&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：[[タバック]]&lt;br /&gt;
* 演出：野渡康弘&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[東映]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映アニメーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Dragon Soul』（[[コロムビアミュージックエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[吉元由美]] 作曲:[[岩崎貴文]] 編曲:京田誠一 歌:[[谷本貴義]] &lt;br /&gt;
; エンディングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Yeah! Break! Care! Break!（ヤブレカブレ） 』（コロムビアミュージックエンタテインメント）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[森由里子]] 作曲:岩崎貴文 編曲:京田誠一 歌:谷本貴義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Wikipedia:性急な編集をしないに基づき未放送分（次回予告で発表済みのものを除く）を直接記述しないでください。記述するとしても、コメントアウトして記述してください。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--作画監督・美術はクレジットされていないため、判明するまでコメントアウトで。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{継続中の作品|放映リスト|section=1}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!&amp;lt;!--!作画監督!!美術!--&amp;gt;!Z演出!!Z各当話数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/05||align=&amp;quot;right&amp;quot;|1||闘いの幕開け!&amp;lt;br&amp;gt;帰ってきたぞ孫悟空||[[小山高生]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[隅沢克之]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|[[西尾大介]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[葛西治]]||[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜|ZSP1]]&amp;amp;[[ドラゴンボール (アニメ)|無印]]ダイジェスト&amp;lt;br /&amp;gt;1話-2話Aパート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/12||align=&amp;quot;right&amp;quot;|2||敵は悟空の兄!?&amp;lt;br&amp;gt;最強戦士サイヤ人の秘密||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;[[井上敏樹]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||2話Bパート-3話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/19||align=&amp;quot;right&amp;quot;|3||命をかけた闘い!&amp;lt;br&amp;gt;悟空とピッコロ捨て身の猛攻||井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||4話-5話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/26||align=&amp;quot;right&amp;quot;|4||あの世で走れ孫悟空!&amp;lt;br&amp;gt;100万キロの蛇の道||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;[[橋本みつお|橋本光夫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[岡崎稔]]||6話(一部7話Bパート)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/03||align=&amp;quot;right&amp;quot;|5||荒野のサバイバル!&amp;lt;br&amp;gt;月夜が悟飯を呼び覚ます||照井啓司&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||7話-8話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/10||align=&amp;quot;right&amp;quot;|6||辿り着いた終点!&amp;lt;br&amp;gt;界王様のおちゃめな試練||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||18話Bパート-19話Aパート&amp;lt;br /&amp;gt;(一部11話A、14話、17話)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/17||align=&amp;quot;right&amp;quot;|7||10倍重力と闘え!&amp;lt;br&amp;gt;悟空よ修行はかけっこだ||戸田博史&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||19話Bパート-20話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/24||align=&amp;quot;right&amp;quot;|8||いでよ神龍!&amp;lt;br&amp;gt;サイヤ人ついに地球到着||照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔||21話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/31||align=&amp;quot;right&amp;quot;|9||ヤムチャ奮闘!&amp;lt;br&amp;gt;おそるべし栽培マン||小山高生|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||22話-23話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/07||align=&amp;quot;right&amp;quot;|10||待ってろ餃子!&amp;lt;br&amp;gt;天津飯絶叫の気功砲||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;折目達也&amp;lt;br /&amp;gt;西尾大介||24話-25話 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/14||align=&amp;quot;right&amp;quot;|11||間に合うか孫悟空!?&amp;lt;br&amp;gt;戦闘再開まで3時間|| |&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;| ||26話- &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
放送時間は9:00-9:30となっているが、CMが前に入るため正確には9:02-である。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
![[放送対象地域]]&lt;br /&gt;
!放送局&amp;lt;!--略称で表記したり、併記しないこと。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日･時間&lt;br /&gt;
!遅れ日数&amp;lt;!--特番などによる変動があるため、各局の通常時の最短遅れ日数を記述して下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（制作局）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;23&amp;quot; |[[フジネットワーク|フジテレビ系]] &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |'''同時ネット'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[北海道文化放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]・[[香川県]]&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本]]&lt;br /&gt;
|土曜 5:30 - 6:00&lt;br /&gt;
|6日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|7日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]&lt;br /&gt;
|月曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|8日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]&lt;br /&gt;
|木曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|11日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送|富山テレビ]]&lt;br /&gt;
|土曜 6:30 - 7:00&lt;br /&gt;
|13日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]&lt;br /&gt;
|水曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|17日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:30 - 10:00&lt;br /&gt;
|28日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]&lt;br /&gt;
|フジ・[[Nippon News Network|日テレ]]・[[All-nippon News Network|テレ朝]]系&amp;lt;br /&amp;gt;（[[トリプルネット]]）&lt;br /&gt;
|火曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |37日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※富山テレビは当初は6日遅れだったが、4話と5話の間に「[[ちびまる子ちゃん]]」の再放送を行った（理由は不明）ため、遅れが広がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
;ドラゴンボール改 サイヤ人来襲&lt;br /&gt;
:[[2009年]][[4月29日]]発売。[[バンダイナムコゲームス]]より発売の[[ニンテンドーDS]]ソフト。初回分には特製[[データカードダス]]付属。『ドラゴンボールZ』のアニメエピソードがメインの[[ロールプレイングゲーム|RPG]]。その他ゲームオリジナルの敵キャラや、ゲームオリジナルのサイドストーリーも挿入されている。&lt;br /&gt;
:当初のタイトルは『ドラゴンボールZ STORY サイヤ人来襲』だったが、発売およそ1か月前に現在のタイトルに変更された。&lt;br /&gt;
:天津飯の声は、他界した鈴置が生前に収録した音声を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
手塚治虫『[[ノン・ノラキュラ]]』ユニバーサル・ピクチャーズ&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon_kai/ 東映アニメーション公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/b_hp/dragonball_kai/index_frame.html フジテレビ公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/ds_dragonball_kai/ DSドラゴンボール改サイヤ人来襲公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前後番組 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系&lt;br /&gt;
|放送枠=[[フジテレビ日曜朝9時台枠のアニメ|日曜9:00枠]]（2009年4月5日 - ）&lt;br /&gt;
|番組名=ドラゴンボール改&lt;br /&gt;
|前番組=[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)#第5シリーズ (00's)|ゲゲゲの鬼太郎（第5シリーズ）]]&lt;br /&gt;
|次番組=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおるかい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール|*3]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らこんほおるかい]]&lt;br /&gt;
[[Category:2009年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.12.246.132</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%94%B9&amp;diff=115437</id>
		<title>ドラゴンボール改</title>
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				<updated>2010-10-29T07:14:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.12.246.132: /* メイン・キャスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|ドラゴンボール|ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボールZ|frame=1}}&lt;br /&gt;
{{継続中の作品}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル = ドラゴンボール改&lt;br /&gt;
|ジャンル = バトル、[[アクション]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|アニメーション制作 = [[東映アニメーション]]&lt;br /&gt;
|製作 = [[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映]]&lt;br /&gt;
|放送局 = [[フジテレビジョン|フジテレビ]]ほか&lt;br /&gt;
|放送開始 = [[2009年]][[4月5日]]&lt;br /&gt;
|コピーライト =  バードスタジオ/集英社・フジテレビ・&amp;lt;br/&amp;gt;東映アニメーション &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
『'''ドラゴンボール改'''』（ドラゴンボールかい、''DRAGON BALL KAI''）は、[[鳥山明]]の[[漫画]]作品『[[ドラゴンボール]]』を原作とする、[[東映アニメーション]]制作の[[テレビアニメ]]。正式タイトルは『'''放送開始20周年記念アンコール ドラゴンボール改 鳥山明オリジナルカット版'''』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1989年]][[4月26日]]から[[1996年]][[1月31日]]まで[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]で6年と9ヶ月間放送されていた大ヒットテレビアニメ『[[ドラゴンボールZ]]』の[[デジタルリマスター]]再編集版として[[2009年]][[4月5日]]から同系列で放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作者の鳥山明自らが監修に携わり、[[アフレコ]]は新規に行われた。既に故人となっている声優については別の声優を起用し、それ以外でも一部声優の変更がある。「スピーディーな展開」という観点から、『Z』におけるアニメオリジナル描写や引きのばし等を大幅にカットし、概ね原作に忠実な展開となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 内容・変更など ==&lt;br /&gt;
* [[BGM]]や[[スクリーン・アスペクト比]]（画面の上下をカットして[[16:9]]）に変更があるほか、音声面ではモノラル放送から[[ステレオ放送]]となった。&lt;br /&gt;
* 『Z』放送当時に問題がなかったものの、現在の放送倫理上問題のあるシーン（赤ちゃんの下半身部分、出血シーンなど）についてはトレースによる描き直しで修正が加えられている。また、「ぶち殺すぞ」といった過激な台詞も一部「撃つぞ」などと修正されている。&lt;br /&gt;
* この枠は『ドリーム9』とされているため、アイキャッチにそのロゴが表示されているが関東と佐賀と静岡と宮城以外{{要出典}}ではそのテロップは表示されていない。&lt;br /&gt;
* 提供クレジット読みはフジテレビのみOP提供後に悟空、次回予告後に悟飯が行い、その他の局では各局でのクレジット送出とアナウンサーによる読みになっている。&lt;br /&gt;
* 『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]』（第5シリーズ）と同様、[[桃屋]]提供局では、桃屋と番組のキャラクターがコラボレーションしたCMが放映されている。関東と佐賀と静岡と宮城{{要出典}}では番組終了後『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』への受け渡しスポットが放送される（それ以外の同時ネット局では各ローカル番組の次番組スポットに差し替え）。&lt;br /&gt;
:4月 [[クリリン]]と[[モンキー・D・ルフィ]]&lt;br /&gt;
:5月 [[孫悟飯]]と[[トニートニー・チョッパー]]&lt;br /&gt;
:6月 [[ピッコロ (ドラゴンボール)|ピッコロ]]と[[ロロノア・ゾロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*フジテレビ日曜朝9時のアニメ枠では「[[金色のガッシュ!!|金色のガッシュベル!!]]」第107話を最後に廃止されていた本編の途中にCMを挟むという放送形態が約5年ぶりに本作で復活した。&lt;br /&gt;
* 下記は第1話より（第2話以降は修正済み）&lt;br /&gt;
** OPテーマの歌詞にスペルミス（誤：paradi'''c'''e→正：paradi'''s'''e）&lt;br /&gt;
** EDのキャスト欄の亀仙人役の声優名に誤字（誤：佐藤正'''浩'''→正：佐藤正'''治'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メイン・キャスト ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]、[[孫悟飯]]、バーダック - [[野沢雅子]]   &lt;br /&gt;
* [[ベジータ]] - [[堀川りょう]]   &lt;br /&gt;
* [[ピッコロ (ドラゴンボール)#ピッコロ(マジュニア)|ピッコロ]] - [[古川登志夫]]   &lt;br /&gt;
* [[天津飯 (ドラゴンボール)|天津飯]] - [[緑川光]]&lt;br /&gt;
* [[クリリン]]、ヤジロベー、占いババ - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
* [[ヤムチャ]] - [[古谷徹]]   &lt;br /&gt;
* [[チチ (ドラゴンボール)|チチ]]、[[プーアル]] - [[渡辺菜生子]]   &lt;br /&gt;
* [[餃子 (ドラゴンボール)|餃子]] - [[江森浩子]]   &lt;br /&gt;
* [[ブルマ (ドラゴンボール)|ブルマ]] - [[鶴ひろみ]]   &lt;br /&gt;
* [[ウーロン]]、カリン - [[龍田直樹]]   &lt;br /&gt;
* ナレーター、界王 - [[八奈見乗児]]   &lt;br /&gt;
* 神様 - [[青野武]]、[[島田敏]]   &lt;br /&gt;
* 神龍 - [[内海賢二]] &lt;br /&gt;
* ミスターポポ - [[川津泰彦]]   &lt;br /&gt;
* [[亀仙人]](武天老師)、[[虎八郎]] - [[佐藤正治]]   &lt;br /&gt;
* 牛魔王、閻魔大王 - [[郷里大輔]]   &lt;br /&gt;
* ウミガメ、バブルス - [[藤本たかひろ]]&lt;br /&gt;
* [[ドクター・ゲロ]]、[[摘鶴天]] - [[矢田耕司]]&lt;br /&gt;
* [[則巻みどり]] - [[向井真理子]] &lt;br /&gt;
* [[ギニュー]] - [[小西克幸]]&lt;br /&gt;
* [[空豆タロウ]] - [[太田真一郎]]&lt;br /&gt;
* [[木緑あかね]] - [[小西寛子]]&lt;br /&gt;
* [[摘突詰]] - [[置鮎龍太郎]]&lt;br /&gt;
* [[則巻千兵衛]] - [[屋良有作]]&lt;br /&gt;
* [[ゴルド大王]] - [[大友龍三郎]]&lt;br /&gt;
* [[セル]] - [[若本規夫]]&lt;br /&gt;
* [[フリーザ]] - [[中尾隆聖]]   &lt;br /&gt;
* [[ナッパ]] - [[稲田徹]] &lt;br /&gt;
* [[ラディッツ]]、[[孫悟飯 (孫悟空の育ての親)]]、[[ドンベ]] - [[千葉繁]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 企画：[[松崎容子]]、[[森下孝三]]&lt;br /&gt;
* 原作：[[鳥山明]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：情野誠人、木村京太郎、小原康平&lt;br /&gt;
* 音楽：[[山本健司]]&lt;br /&gt;
* 製作担当：風間厚徳&lt;br /&gt;
* シリーズ構成協力：佐渡和隆、キャラメル・ママ&lt;br /&gt;
* 編集：福光伸一&lt;br /&gt;
* 編集助手：古庄賢太郎&lt;br /&gt;
* 音響監督：長崎行男&lt;br /&gt;
* 録音：伊東光晴&lt;br /&gt;
* 録音助手：新垣未希&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：[[タバック]]&lt;br /&gt;
* 演出：野渡康弘&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[東映]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映アニメーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Dragon Soul』（[[コロムビアミュージックエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[吉元由美]] 作曲:[[岩崎貴文]] 編曲:京田誠一 歌:[[谷本貴義]] &lt;br /&gt;
; エンディングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Yeah! Break! Care! Break!（ヤブレカブレ） 』（コロムビアミュージックエンタテインメント）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[森由里子]] 作曲:岩崎貴文 編曲:京田誠一 歌:谷本貴義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Wikipedia:性急な編集をしないに基づき未放送分（次回予告で発表済みのものを除く）を直接記述しないでください。記述するとしても、コメントアウトして記述してください。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--作画監督・美術はクレジットされていないため、判明するまでコメントアウトで。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{継続中の作品|放映リスト|section=1}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!&amp;lt;!--!作画監督!!美術!--&amp;gt;!Z演出!!Z各当話数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/05||align=&amp;quot;right&amp;quot;|1||闘いの幕開け!&amp;lt;br&amp;gt;帰ってきたぞ孫悟空||[[小山高生]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[隅沢克之]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|[[西尾大介]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[葛西治]]||[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜|ZSP1]]&amp;amp;[[ドラゴンボール (アニメ)|無印]]ダイジェスト&amp;lt;br /&amp;gt;1話-2話Aパート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/12||align=&amp;quot;right&amp;quot;|2||敵は悟空の兄!?&amp;lt;br&amp;gt;最強戦士サイヤ人の秘密||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;[[井上敏樹]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||2話Bパート-3話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/19||align=&amp;quot;right&amp;quot;|3||命をかけた闘い!&amp;lt;br&amp;gt;悟空とピッコロ捨て身の猛攻||井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||4話-5話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/26||align=&amp;quot;right&amp;quot;|4||あの世で走れ孫悟空!&amp;lt;br&amp;gt;100万キロの蛇の道||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;[[橋本みつお|橋本光夫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[岡崎稔]]||6話(一部7話Bパート)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/03||align=&amp;quot;right&amp;quot;|5||荒野のサバイバル!&amp;lt;br&amp;gt;月夜が悟飯を呼び覚ます||照井啓司&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||7話-8話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/10||align=&amp;quot;right&amp;quot;|6||辿り着いた終点!&amp;lt;br&amp;gt;界王様のおちゃめな試練||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||18話Bパート-19話Aパート&amp;lt;br /&amp;gt;(一部11話A、14話、17話)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/17||align=&amp;quot;right&amp;quot;|7||10倍重力と闘え!&amp;lt;br&amp;gt;悟空よ修行はかけっこだ||戸田博史&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||19話Bパート-20話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/24||align=&amp;quot;right&amp;quot;|8||いでよ神龍!&amp;lt;br&amp;gt;サイヤ人ついに地球到着||照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔||21話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/31||align=&amp;quot;right&amp;quot;|9||ヤムチャ奮闘!&amp;lt;br&amp;gt;おそるべし栽培マン||小山高生|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||22話-23話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/07||align=&amp;quot;right&amp;quot;|10||待ってろ餃子!&amp;lt;br&amp;gt;天津飯絶叫の気功砲||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;折目達也&amp;lt;br /&amp;gt;西尾大介||24話-25話 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/14||align=&amp;quot;right&amp;quot;|11||間に合うか孫悟空!?&amp;lt;br&amp;gt;戦闘再開まで3時間|| |&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;| ||26話- &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
放送時間は9:00-9:30となっているが、CMが前に入るため正確には9:02-である。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
![[放送対象地域]]&lt;br /&gt;
!放送局&amp;lt;!--略称で表記したり、併記しないこと。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日･時間&lt;br /&gt;
!遅れ日数&amp;lt;!--特番などによる変動があるため、各局の通常時の最短遅れ日数を記述して下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（制作局）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;23&amp;quot; |[[フジネットワーク|フジテレビ系]] &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |'''同時ネット'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[北海道文化放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]・[[香川県]]&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本]]&lt;br /&gt;
|土曜 5:30 - 6:00&lt;br /&gt;
|6日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|7日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]&lt;br /&gt;
|月曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|8日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]&lt;br /&gt;
|木曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|11日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送|富山テレビ]]&lt;br /&gt;
|土曜 6:30 - 7:00&lt;br /&gt;
|13日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]&lt;br /&gt;
|水曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|17日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:30 - 10:00&lt;br /&gt;
|28日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]&lt;br /&gt;
|フジ・[[Nippon News Network|日テレ]]・[[All-nippon News Network|テレ朝]]系&amp;lt;br /&amp;gt;（[[トリプルネット]]）&lt;br /&gt;
|火曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |37日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※富山テレビは当初は6日遅れだったが、4話と5話の間に「[[ちびまる子ちゃん]]」の再放送を行った（理由は不明）ため、遅れが広がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
;ドラゴンボール改 サイヤ人来襲&lt;br /&gt;
:[[2009年]][[4月29日]]発売。[[バンダイナムコゲームス]]より発売の[[ニンテンドーDS]]ソフト。初回分には特製[[データカードダス]]付属。『ドラゴンボールZ』のアニメエピソードがメインの[[ロールプレイングゲーム|RPG]]。その他ゲームオリジナルの敵キャラや、ゲームオリジナルのサイドストーリーも挿入されている。&lt;br /&gt;
:当初のタイトルは『ドラゴンボールZ STORY サイヤ人来襲』だったが、発売およそ1か月前に現在のタイトルに変更された。&lt;br /&gt;
:天津飯の声は、他界した鈴置が生前に収録した音声を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
手塚治虫『[[ノン・ノラキュラ]]』ユニバーサル・ピクチャーズ&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon_kai/ 東映アニメーション公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/b_hp/dragonball_kai/index_frame.html フジテレビ公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/ds_dragonball_kai/ DSドラゴンボール改サイヤ人来襲公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前後番組 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系&lt;br /&gt;
|放送枠=[[フジテレビ日曜朝9時台枠のアニメ|日曜9:00枠]]（2009年4月5日 - ）&lt;br /&gt;
|番組名=ドラゴンボール改&lt;br /&gt;
|前番組=[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)#第5シリーズ (00's)|ゲゲゲの鬼太郎（第5シリーズ）]]&lt;br /&gt;
|次番組=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおるかい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール|*3]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らこんほおるかい]]&lt;br /&gt;
[[Category:2009年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.12.246.132</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>東京ディズニーランド</title>
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				<updated>2010-10-17T03:36:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.12.246.132: /* 現在のスポンサー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Wikipedia/Ja|東京ディズニーランド}}&lt;br /&gt;
'''東京ディズニーランド&amp;amp;reg;'''（'''とうきょうディズニーランド'''、''Tokyo Disneyland&amp;amp;reg;'' ：略称 '''TDL''' ）は、[[東京ディズニーシー]]などと共に[[東京ディズニーリゾート]]を形成する[[ディズニーパーク]]であり、[[日本]]の代表的な[[テーマパーク]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
施設の名称には「[[東京]]」とあるが、実際に所在するのは東京都と[[旧江戸川]]を挟んだ'''[[千葉県]][[浦安市]]'''である。海外にある他のディズニーパークと違い、誘致当時の経緯（後述）から[[東京ディズニーシー]]と共に唯一ディズニーグループの直営ではなく、[[オリエンタルランド]]が[[ライセンス]]方式で運営する。2006年現在、年間来客数1700万人、売上高世界一のテーマパークである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==施設==&lt;br /&gt;
* 名称：'''東京ディズニーランド''' Tokyo Disneyland Park&lt;br /&gt;
* 所在地：[[千葉県]][[浦安市]][[舞浜]]1番地1&lt;br /&gt;
* 開園日：[[1983年]][[4月15日]]&lt;br /&gt;
* キャッチフレーズ：「'''夢と魔法の王国'''」 The Kingdom of Dreams and Magic&lt;br /&gt;
* シンボル：'''[[シンデレラ城]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建設時の概要==&lt;br /&gt;
建設計画当時、[[ウォルト・ディズニー・カンパニー|ウォルト・ディズニープロダクションズ（当時、以下「ディズニー」）]]は、EPCOT Center（[[フロリダ州]][[オーランド]]）の設計・建設のまっただ中で初の海外投資には消極的であり、リスクを軽減するために、同社日本法人による直接経営を避けた。そのため朝日土地興業（当時、後に[[三井不動産]]に吸収合併）、[[京成電鉄]]、三井不動産が主要株主である株式会社[[オリエンタルランド]]がディズニーとの[[ライセンス]]契約のもと施設を所有運営し、ディズニー側がパークの設計をすると共に版権および運営の指導・クオリティー管理を行い、そのすべての費用をオリエンタルランドが負担するという方式をとった。1984年にディズニーは企業買収騒動の末、経営陣が入れ替わるなどの「お家騒動」があったが、オリエンタルランドとのこの方式は細かな見直しをのぞけば現在までほぼ一貫して同じである。&lt;br /&gt;
[[2006年]]現在、一番新しい香港ディズニーランド・リゾートを含め世界で5つあるディズニーのテーマリゾートのうち、リゾートの運営会社にディズニーが全く出資していないのは東京ディズニーランドのある[[東京ディズニーリゾート]]を運営しているオリエンタルランドだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ディズニーテーマパークの設計を行う専門組織であるWED Enterprises（現　Walt Disney Imagineering）は当時その多くのリソースをEPCOT Center （現　Epcot ）に投入していたため東京ディズニーランドのオープン当初のパーク施設のデザインはそのほとんどが米国に既に存在した二つのディズニーテーマパークからの複製であった。&lt;br /&gt;
特に[[フロリダ州]][[オーランド]]の[[ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート]]内にある[[マジック・キングダム|マジック・キングダム・パーク]]から多くの影響を受けており、世界に4つある「ディズニーランド」と名の付くテーマパークのうち、東京以外はすべて「[[眠れる森の美女の城]]」をランドマークにしているが、東京では「ディズニー・ワールド」のマジック・キングダム・パークと同じ「[[シンデレラ城]]」をランドマークとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TDLの建設時、ディズニー側にあったアトラクション等の設計図面は現場での度重なる変更を完全には反映しておらず、米国のパークに現存する施設との不一致が多数確認された。より米国のオリジナルのパークに忠実な施設を日本に再現するため、日本側のスタッフが何度も米国に赴いて実測図を作成し、それを基に新たな設計図面が起こされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それらの図面類は日本の[[建築基準法]]やディズニーの機密保持等の関係もあり、TDL内にある「ドキュメントセンター」と呼ばれる部署で集中管理され、施設改修時には随時最新版に差し替えられる。「ここの図面があればTDLをもう一つ作ることができる」と言われるようにすべての図面類を保管している。なお、ディズニーのテーマパークでこのような形で図面を管理するようになったのはTDLが初めてである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 当時の建設候補地 ==&lt;br /&gt;
建設候補地は浦安市舞浜の他、[[清水市]]（現[[静岡市]][[清水区]]）、[[横浜市]]、[[川崎市]]などがあったが、東京都心に近い立地の良さからディズニー側はかなり早い段階から舞浜に決めていた。しかし誘致合戦でオリエンタルランドからより良い条件を引き出すため最後まで清水と舞浜の二カ所を候補地として残した。最終的にディズニー首脳陣は日本の象徴である[[富士山]]が常に見える場所では人工物が引き立たなくなってしまうというと言う表向きの理由を付けて清水を除外した。なお横浜・川崎は埋め立てで場所をとると工業地帯の用地不足になるとのことから早い段階で候補から外された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==沿革==&lt;br /&gt;
*[[1980年]][[12月3日]]　起工式、土木・植栽工事が開始&lt;br /&gt;
*[[1981年]]&lt;br /&gt;
**[[4月]]　建設工事が開始、浦安町が「浦安市」に（市制施行）&lt;br /&gt;
**[[10月]]　参加企業15社が決定&lt;br /&gt;
*[[1982年]]&lt;br /&gt;
**[[4月]]　[[アトラクション]]据え付け工事が開始&lt;br /&gt;
**[[9月]]　[[シンデレラ城]]最先端の塔の据え付けが完了&lt;br /&gt;
**[[11月]]　オープニング・デイト記者発表会挙行、初代「[[アンバサダー|東京ディズニーランド・アンバサダー]]」に寺崎八重子が就任&lt;br /&gt;
*[[1983年]]&lt;br /&gt;
**[[1月]]　[[キャスト]]（従業員）研修が開始&lt;br /&gt;
**[[3月18日]]　竣工式、プレビューが開始&lt;br /&gt;
**[[4月12日]]・[[4月13日|13日]]　浦安市民デー開催（全浦安市民を無料招待）&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　[[アメリカ]]国外では初となる「ディズニー・テーマパーク」、「[[東京ディズニーランド]]」が開園&lt;br /&gt;
**[[5月23日]]　100万人目の[[ゲスト]]（来園客）が来園&lt;br /&gt;
**[[9月5日]]　500万人目のゲストが来園。ウォルト・ディズニー・プロダクションよりシンデレラの噴水が寄贈&lt;br /&gt;
*[[1984年]]&lt;br /&gt;
**[[2月6日]]　「1983年 日経・年間優秀製品賞」最優秀賞のうち、「[[日本経済新聞社]]賞」を受賞&lt;br /&gt;
**[[4月2日]]　1,000万人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　プラザテラスに開園記念碑を設置&lt;br /&gt;
*[[1985年]]&lt;br /&gt;
**[[1月17日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#マジック・ジャーニー|マジック・ジャーニー]]」オープン（[[1986年]][[12月]]クローズ）&lt;br /&gt;
**[[4月26日]]　新東京国際空港（現在の[[成田国際空港]]）間直通バスの運行を開始&lt;br /&gt;
*[[1986年]]&lt;br /&gt;
**[[3月8日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#アリスのティーパーティー|アリスのティーパーティー]]」オープン&lt;br /&gt;
**[[5月17日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#アメリカン・ジャーニー・サークルビジョン360|アメリカン・ジャーニー・サークルビジョン360]]」オープン（「[[東京ディズニーランドのアトラクション#マジックカーペット世界一周|マジックカーペット世界一周]]」フィルム交換）（[[1992年]][[8月]]クローズ）&lt;br /&gt;
**[[7月11日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#シンデレラ城ミステリーツアー|シンデレラ城ミステリーツアー]]」オープン（[[2006年]][[4月5日]]クローズ）&lt;br /&gt;
*[[1987年]]&lt;br /&gt;
**[[3月20日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#キャプテンEO|キャプテンEO]]」オープン（「[[東京ディズニーランドのアトラクション#マジック・ジャーニー|マジック・ジャーニー]]」フィルム交換）（[[1996年]][[9月1日]]クローズ）&lt;br /&gt;
**[[7月4日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ビッグサンダー・マウンテン|ビッグサンダー・マウンテン]]」オープン&lt;br /&gt;
*[[1988年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　開園5周年、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ショーベース|ショーベース2000]]」オープン（[[2000年]][[7月19日]]に「ショーベース」に名称変更）&lt;br /&gt;
**[[6月2日]]　5,555万5,555人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
**[[12月1日]]　[[JR]][[京葉線]][[舞浜駅]]が開業、[[東京ディズニーランド・ギフトカード]]の販売を開始&lt;br /&gt;
*[[1989年]]&lt;br /&gt;
**[[7月12日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#スター・ツアーズ|スター・ツアーズ]]」オープン&lt;br /&gt;
**[[12月25日]]　7,777万7,777人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
*[[1990年]]&lt;br /&gt;
**[[2月19日]]　「東京ディズニーランド・ティーチャーセンター」オープン&lt;br /&gt;
*[[1991年]]&lt;br /&gt;
**[[5月29日]]　1億人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
*[[1992年]]&lt;br /&gt;
**[[10月1日]]　「[[#クリッターカントリー|クリッターカントリー]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#スプラッシュ・マウンテン|スプラッシュ・マウンテン]]」オープン&lt;br /&gt;
*[[1993年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　開園10周年、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ビジョナリアム|ビジョナリアム]]」オープン（[[2002年]][[9月1日]]クローズ）&lt;br /&gt;
**[[7月21日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#スイスファミリー・ツリーハウス|スイスファミリー・ツリーハウス]]」オープン&lt;br /&gt;
*[[1996年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　「[[#トゥーンタウン|トゥーンタウン]]」一般公開&lt;br /&gt;
*[[1997年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ミクロアドベンチャー!|ミクロアドベンチャー!]]」オープン&lt;br /&gt;
**[[7月25日]]　2億人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
*[[1998年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　開園15周年&lt;br /&gt;
**[[11月3日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#トゥモローランド行きスカイウェイ|スカイウェイ]]」運営終了&lt;br /&gt;
*[[1999年]]&lt;br /&gt;
**[[4月1日]]　駐車場料金改定（普通車:1,500円→1,700円に値上げ）&lt;br /&gt;
*[[2000年]]&lt;br /&gt;
**[[1月1日]]　オリエンタルランドが「リゾート宣言」を発表、「[[東京ディズニーリゾート]]」が正式にスタート、初代「[[アンバサダー|東京ディズニーリゾート・アンバサダー]]」が就任&lt;br /&gt;
**[[9月1日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#プーさんのハニーハント|プーさんのハニーハント]]」オープン、パスポート料金（入園料）改定&lt;br /&gt;
*[[2001年]]&lt;br /&gt;
**[[2月21日]]　駐車場料金改定（普通車:1,700円→2,000円に値上げ）&lt;br /&gt;
**[[4月1日]]　入園券、アトラクション券が廃止。&lt;br /&gt;
*[[2002年]]&lt;br /&gt;
**[[6月30日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ミート・ザ・ワールド|ミート・ザ・ワールド]]」クローズ&lt;br /&gt;
**[[11月8日]]　東京ディズニーランド、[[東京ディズニーシー]]合わせて3億人目のゲストが来園（3億人目のゲストは東京ディズニーシーへ来園）&lt;br /&gt;
*[[2003年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　開園20周年&lt;br /&gt;
*[[2004年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#バズ・ライトイヤーのアストロブラスター|バズ・ライトイヤーのアストロブラスター]]」オープン&lt;br /&gt;
*[[2006年]]&lt;br /&gt;
**[[5月9日]]　オリエンタルランドが「東京ディズニーランド」と「東京ディズニーシー」のパスポート料金（入園料）を一部改定すると発表&lt;br /&gt;
**[[4月5日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#シンデレラ城ミステリーツアー|シンデレラ城ミステリーツアー]]」クローズ&lt;br /&gt;
**[[9月1日]]　パスポート料金改定。（詳細については、[[東京ディズニーリゾートのパスポート]]を参照のこと。）&lt;br /&gt;
**[[10月6日]] トゥーンタウン・ベビーセンターがオープン。&lt;br /&gt;
**[[10月27日]] 立体駐車場がオープン。&lt;br /&gt;
**[[11月1日]] 東京ディズニーランド、[[東京ディズニーシー]]合わせて4億人目のゲストが来園（4億人目のゲストは東京ディズニーシーへ来園）&lt;br /&gt;
*[[2007年]]&lt;br /&gt;
**[[4月28日]] 「[[スペース・マウンテン]]」リニューアル・オープン&lt;br /&gt;
**[[7月20日]] 「[[カリブの海賊]]」リニューアル・オープン（予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パーク ==&lt;br /&gt;
それぞれのテーマに分かれたエリアが7つあり、それらを「テーマランド」と呼ぶ。各テーマランドに配置される[[アトラクション]]や物販店・飲食店および装飾類は、そのテーマに合わせてイメージの統一が図られている。園内の施設は、アトラクション以外の施設も全てオリエンタルランド直営である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パーク内のショップについては[[東京ディズニーランドのショップ]]を、レストランについては[[東京ディズニーランドのレストラン]]を参照。&lt;br /&gt;
パーク内外のサービス施設については[[東京ディズニーランドのサービス施設]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、東京ディズニーランドのチケット料金（東京ディズニーリゾート共通）は、[[東京ディズニーリゾート#チケット券種・料金（東京ディズニーリゾート共通）「2006年8月31日まで」|こちら]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;メイン・キャラクター&lt;br /&gt;
ディズニーの主だった[[キャラクター]]は大抵登場するが、中でも「ビッグ5」（米国では &amp;quot;FAB 5&amp;quot; や &amp;quot;fabulous 5&amp;quot;）と呼ばれるメイン・キャラクターは、パレードやショーなどでもほぼ必ず登場し、別格とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ミッキーマウス]]、[[ミニーマウス]]、[[ドナルドダック]]、[[グーフィー]]、[[プルート (ディズニーキャラクター)|プルート]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近頃は、これに[[デイジーダック]]、[[チップとデール]]を入れて、「ビッグ8」と呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
場内にいるこれらキャラクター達は、子供が見ても「かぶりもの」だが、パーク内ではちゃんとした人(?)格を持つキャラクターとして扱われる。「ミッキーはミッキー」なのであり、誰が演じているという事を意識させない点を徹底している（キャラクターを演じるキャストは、「TDRのキャラクターをしていた事を、在職中・退社後問わず、外部の人間に漏らさない」旨の機密保持契約をOLCと交わさなければならない）。ところが1990年に[[海部俊樹]]首相（当時）が来場し、帰り際に、「ミッキーやミニーの中にいる人たちも本当にご苦労様でした」とスピーチし、広報のキャストらは困ってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、京葉線が不通になった2006年9月、キャストが、パークへ行けず開園時間が遅くなったトラブルの際、テレビ朝日の[[スーパーJチャンネル]]のリポーターがTDRの広報担当キャストに「ミッキーやミニーは大丈夫でしたか？」という質問をすると、キャストは「ミッキーやミニーはここに住んでますから」と答えた。（設定上、上記の主要キャラクターは、パーク内のトゥーンタウンに住んでいて、本籍もそこにある（同エリアの「ミッキーの家とミート・ミッキー」に展示されている「彼」のパスポートに明記されている））。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ワールドバザール]] ===&lt;br /&gt;
アメリカ20世紀初頭の「典型的な地方都市」の町並みを再現したテーマランド。[[ウォルト・ディズニー]]の出身地マセリーンがモデルともいわれている。海外のディズニーランドでは「メインストリートUSA」と呼ばれる。実質的にアトラクションは存在せず物販店が多い。日本では雨の多い気候に合わせて、アーケード商店街の様に通路全体を「オール・ウェザー・カバー」と呼ぶ大屋根で覆うことで、全天候型エリアとなっている（海外とテーマランドの名称が異なるのはこのためでもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[アドベンチャーランド]]  ===&lt;br /&gt;
未開の地を探検したり、海賊に襲われたりする冒険を題材にしたテーマランド。「[[東京ディズニーランドのアトラクション#カリブの海賊|カリブの海賊]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ジャングルクルーズ|ジャングルクルーズ]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#魅惑のチキルーム &amp;quot;ゲット・ザ・フィーバー!&amp;quot;|魅惑のチキルーム]]」など、米国ディズニーランドでも歴史が古いアトラクションの移入が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ウエスタンランド]] ===&lt;br /&gt;
アメリカ開拓時代の西部の町並みを再現したテーマランド。海外のディズニーランドでは「フロンティア・ランド」と呼ばれる。「アメリカ河」という環状の「河」が敷地の多くを占め、アメリカ河の中央には散策型施設「トムソーヤ島」がある。アメリカ河を航行する「[[東京ディズニーランドのアトラクション#蒸気船マークトウェイン号|蒸気船マークトウェイン号]]」や、鉱山列車型の[[ローラーコースター]]「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ビッグサンダー・マウンテン|ビッグサンダー・マウンテン]]」、劇場型アトラクション「[[東京ディズニーランドのアトラクション#カントリーベア・シアター|カントリーベア・シアター]]」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[クリッターカントリー]]  ===&lt;br /&gt;
ディズニー映画『南部の唄』を題材に「小動物たちの住む郷」をテーマにしたテーマランド。[[1992年]][[10月1日]]から公開された。ウォーターシュート型アトラクション「[[東京ディズニーランドのアトラクション#スプラッシュ・マウンテン|スプラッシュ・マウンテン]]」と、園内で唯一の人力アトラクション「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ビーバーブラザーズのカヌー探険|ビーバーブラザーズのカヌー探険]]」がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ファンタジーランド]] ===&lt;br /&gt;
西洋の[[説話|おとぎ話]]をテーマにしたテーマランド。園内のシンボル「[[シンデレラ城]]」はここに存在する。『[[シンデレラ (アニメ映画)|シンデレラ]]』、『[[ピノキオ (1940年の映画)|ピノキオ]]』、『[[白雪姫 (1939の映画)|白雪姫]]』、『[[ふしぎの国のアリス|不思議の国のアリス]]』等、往年のディズニー作品をモチーフにしたアトラクションが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[トゥーンタウン]] ===&lt;br /&gt;
ディズニー[[アニメ]]をテーマにした「ミッキーと仲間たちの住む街」という設定のテーマランド。[[1996年]][[4月15日]]（開園13周年）から公開された。親子連れなど低年齢層向けのアトラクションが多い。[[ミッキーマウス]]に必ず会うことができるミッキーの家がある。[[講談社]]がこのテーマランド全体のスポンサーになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[ トゥモローランド]] ===&lt;br /&gt;
人類月面着陸以前に想い描かれた無機的な[[サイエンス・フィクション|SF]]世界を元に「未来の国」をテーマにしたテーマランド。「[[スペース・マウンテン]]」や「[[東京ディズニーランドのアトラクション#スター・ツアーズ|スター・ツアーズ]]」等の[[絶叫マシン|スリル系]]アトラクションや「[[ミクロアドベンチャー!]]」などの映像系のアトラクションなどがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのコンセプト上、アトラクションには常にその時点での最新技術やテーマが求められることから、技術やテーマが時代遅れとなったアトラクションの入れ替えが最も多いテーマランドである。特に[[トゥモローランド]]に多い映像系のアトラクションは投資額が少ないものの、人気の持続が難しく入れ替えが早い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
終了したアトラクションは以下の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[東京ディズニーランドのアトラクション#エターナル・シー|エターナル・シー]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#マジック・ジャーニー|マジック・ジャーニー]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#キャプテンEO|キャプテンEO]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#世界一周・サークルビジョン360°|世界一周・サークルビジョン360°]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#アメリカン・ジャーニー・サークルビジョン360°|アメリカン・ジャーニー・サークルビジョン360°]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ビジョナリアム|ビジョナリアム]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#トゥモローランド行きスカイウェイ|ファンタジーランド行きスカイウェイ]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ミート・ザ・ワールド|ミート・ザ・ワールド]]」、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京を含む他のパークのトゥモローランドに関する概要と歴史は該当項目を参照（[[トゥモローランド]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アトラクションとエンターテイメント ==&lt;br /&gt;
[[東京ディズニーランドのアトラクション]]、[[東京ディズニーランドのエンターテイメント]]、[[東京ディズニーランドのアトモスフィア]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 今後の計画 ===&lt;br /&gt;
==== モンスターズ・インク新アトラクション ====&lt;br /&gt;
[[2009年]]のオープンを目指し、トゥモローランド内にディズニー/ピクサー映画「[[モンスターズ・インク]]」をテーマとした、[[ライド形式]]のアトラクション（名称未定）の導入および、アトラクションに連動した商品店舗を、総額約100億円を投資して建設することが発表された。&lt;br /&gt;
==== 「スペース・マウンテン」リニューアル ====&lt;br /&gt;
1983年4月15日の東京ディズニーランドの開園時からトゥモローランドにある「[[スペース・マウンテン]]」がリニューアルされた。　公式リリースによると、リニューアル内容はプレショーの変更、内装の変更、キャストのコスチュームの変更、スペース・シップ（ライド）の交換、視覚効果の追加等全面的な改修であり、新制御システムが導入されるものと思われる。なお、演出内容・バックグラウンド・ストーリーはTDL独自のものと発表されており、一部に噂されていた[[ディズニーランド・パリ]]の「スペース・マウンテン・ミッション2」の日本導入では無いようである。　再オープンは[[2007年]][[4月28日]]で、リニューアル中の「スペース・マウンテン」の周りには工事用のフェンスが張られていたが、そこの壁にはリニューアル後のアトラクションのイメージイラストが描かれた絵と新しいロゴが描かれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「カリブの海賊」リニューアル ====&lt;br /&gt;
こちらもスペースマウンテン同様に東京ディズニーランドの開園時からアドベンチャーランドにある&lt;br /&gt;
「[[カリブの海賊]]」が[[2007年]][[3月9日]]までの通常の定期リハブ（メンテナンス休止）の他に、[[2007年]][[5月7日]]から[[2007年]][[7月19日]]の間にイレギュラーなリハブを行うことが発表されており、工事用フェンスの壁には「ブラックパール号」などが描かれたイメージイラストが掲示されている事から、[[ディズニーランド]]等と同じく実写版映画をモチーフにしたリニューアルが行われる。[[2007年]][[1月27日]]から壁にフェンスが設置され、[[2007年]][[2月]]中旬頃に全面的にフェンスが設置された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==事件・事故等==&lt;br /&gt;
* [[1986年]][[11月]]「[[スペース・マウンテン]]」が脱線。乗客一人が軽いけが。&lt;br /&gt;
* [[2001年]][[9月11日]]に発生した[[アメリカ同時多発テロ事件]]の影響により、アメリカ文化の移入である東京ディズニーリゾートもテロの標的にされる懸念から、警備が強化され入園者に対する手荷物検査等が開始された（現在もこの体制は継続中）。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[12月5日]]、アトラクション「[[スペース・マウンテン]]」において走行中、車軸が折れ車両の脱線事故が発生し、約2ヶ月半の間運転が中止された。客12人が乗っていたがけがはなかった。原因は東京ディズニーリゾート全体で設計書の単位ルールを見直した際、単位見直し前の古い設計書と新ルールに基づいた新しい設計書の2種類（インチとミリ）が存在してしまい、古い設計書の数値を用いて新設計書の単位で発注してしまった為、仕様に合致しないサイズの車軸が納品・使用され、規定外の隙間が生じたことであった。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[1月18日]]東京ディズニーランド内のレストラン『[[東京ディズニーランドのレストラン#イーストサイド・カフェ|イーストサイド・カフェ]]』にて提供された前菜『カプレーゼ（モッツァレラチーズとトマトの前菜）』うち、9食に賞味期限が[[1月17日]]となっている[[モッツァレッラ|モッツァレラチーズ]]を使用していたことが18日14:10に判明した。　OLCは、判明後直ちに提供を一時中止、新たに賞味期限内のチーズが納品されたことにより提供を再開し、この事実を翌[[1月19日]]に公表し、[http://www.olc.co.jp/important/20070119_01.pdf OLCプレスリリース20070119]浦安保健所などに届出を行った。OLCの自社調査によると、原因は自社倉庫の納品担当者が当日の日付を1月17日と勘違いし、賞味期限切れに気付かないまま当該チーズを出庫・納品していたことに加え、店舗担当者が本来行われるべき納品されたチーズの日付確認及び商品検収記録簿への記載を行わないまま使用し、本来の納品フローと異なる対応をした為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
*パークの名称決定時には、ディズニーとOLCの名称を合わせた「オリエンタルディズニーランド(Oriental Disneyland)」や日本を意識した「ディズニーランド・ジャパン(Disneyland Japan)」等も候補に挙がったが、世界的に有名な都市「東京」圏内にあり、名称で所在地が明確になる等で「東京ディズニーランド(Tokyo Disneyland)」に決定したと言われている。　なお、TDLが[[2000年]]の[[東京ディズニーリゾート]]発足まで使われていたパークのシンボルマークは「'''ディズニーの『Ｄ』'''の字の中の空洞部分にパークのホストである（設定の）[[ミッキー・マウス]]のシルエットをあしらい、それを'''オリエンタルディズニーランドの『Ｏ』'''の字で囲んだものである。これはオリエンタルディズニーランドという名称に疑問を呈したOLCに対して、ディズニー側が名称変更は認めたもののロゴ等の変更は認めなかったためである。（現在はシンデレラ城のシルエット）&lt;br /&gt;
*TDL開園10周年の記念式典の際に当時のディズニー[[最高経営責任者|CEO]][[マイケル・アイズナー]]は、大成功を収めているTDLプロジェクトをライセンス方式で運営したことを'''「史上最大の失敗」'''と冗談めかして語っている。&lt;br /&gt;
:TDL計画当初、ディズニー側は自社の長年の計画であったフロリダのEPCOT Center（現：Epcot）に多額の投資をしており、海外進出を考える段階ではなかった。そのためリスクを避けるためライセンス方式による運営で、ディズニーは全く出資していない。&lt;br /&gt;
:しかしながらライセンス契約によりオリエンタルランドの利益にかかわらず、売り上げから一定の特許使用料など毎年多くの収入を一切のリスク無しに受け取っている事や、後のアイズナーが関わりディズニーが多額の投資をした[[ディズニーランド・リゾート・パリ]]の経済状況を考えると、当時のディズニー首脳陣の判断は正しかったと言える。&lt;br /&gt;
*パーク内は随所に遠近法を利用しており、シンデレラ城と、三大マウンテンと呼ばれるコースター系アトラクション（スペース・マウンテン、ビッグサンダー・マウンテン、スプラッシュ・マウンテン）の最上部は、ほぼ同じ高さである。ちなみに一番高さが高いのはスペースマウンテン。&lt;br /&gt;
*TDLをはじめとする、ディズニーのテーマパークは、世界的に有名な施設であることから多くの[[都市伝説]]、及びそれに類する[[噂]]・[[デマ]]が存在するが、その多くが根拠のないものであると言われている。なお、都市伝説に関する詳細は[[東京ディズニーランドの都市伝説]]の項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
*浦安市は、[[2002年]]より東京ディズニーランドの[[ショーベース]]で[[成人式]]を開催している。これは、新成人で構成される実行委員会からの提案を受け、浦安市がオリエンタルランドと協議した結果、実現したものである。（詳しくは[[浦安市#成人式|浦安市]]を参照されたし。）&lt;br /&gt;
*現在、東京ディズニーランドは年中無休で営業しているが、以前は1年間に数回「休園日」というものが存在した。これは、テーマランドの一つである「[[ワールドバザール]]」が法規上、店舗面積4,098㎡の「第1種大規模小売店舗」に該当するため、[[大規模小売店舗法]]によって休日が規定されていたことが影響している。休園日は主に冬季に設定され、クリスマスなどイベントの飾り付けを行ったり、火災や地震など実際の営業で起こり得る災害を想定した大掛かりな[[防災訓練]]を行ったことがある。[[2000年]][[6月]]に大規模小売店舗法は廃止され、新たに[[大規模小売店舗立地法]]が執行されたことで、現在休園日は設定されていない。&lt;br /&gt;
*[[1989年]][[1月7日]]早朝、[[昭和天皇]]が崩御。しかし、それを知らずに来たゲストがメインエントランス前に集まっていたため、東京ディズニーランドは臨時休園にすることが出来ず、通常通り開園しゲストは入園したものの、パレードを含めほとんどのイベントや東京ディズニーランドバンドなどの生演奏を翌1月8日まで中止した。その際、ミッキーの花壇の両脇にある国旗掲揚塔には、普段の黄色いロゴマークの旗に代わり、日の丸の[[半旗]]が掲揚された。そして、日本政府から同年[[2月24日]]に[[大喪の礼]]を実施すると発表したの受けて、オリエンタルランドはこの日を'''「東京ディズニーランドの臨時休園日」'''にし、既に日付指定して販売した予約チケットを払い戻しすることを決めた。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アクセス ==&lt;br /&gt;
;鉄道&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JR[[京葉線]][[舞浜駅]]下車。徒歩5分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;舞浜リゾートライン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[ディズニーリゾートライン線]][[東京ディズニーランド・ステーション]]下車。徒歩0分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;一般路線バス&lt;br /&gt;
[[東京ベイシティ交通]]&lt;br /&gt;
*[[東京ベイシティ交通#富岡線（4系統）|4系統(富岡線)]]　[[東京ディズニーランド]]⇔見明川団地⇔サンコーポ西口⇔[[順天堂大学|順天堂]]病院前⇔市役所入口郵便局前⇔堀江三丁目⇔[[浦安駅 (千葉県)|浦安駅]]入口&lt;br /&gt;
*[[東京ベイシティ交通#富岡S線（8系統）|8系統(富岡S線)]]　[[東京ディズニーランド]]⇔[[東京ディズニーシー]]⇔見明川団地⇔サンコーポ西口⇔順天堂病院前⇔市役所入口郵便局前⇔堀江三丁目⇔浦安駅入口&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[江戸川区]]環七シャトルバス　2007年4月より2008年3月までの試験運行&lt;br /&gt;
*[[東京ディズニーランド]]⇔[[葛西臨海公園駅]]⇔総合レクリエーション公園⇔[[葛西駅]]⇔古川親水公園⇔[[一之江駅]]⇔[[江戸川区立大杉第二小学校|大杉第二小学校]]⇔[[江戸川区立鹿本中学校|鹿本中学校]]⇔JR[[小岩駅]]&lt;br /&gt;
*[[東京ディズニーランド]]⇔[[葛西臨海公園駅]]⇔総合レクリエーション公園⇔[[葛西駅]]⇔古川親水公園⇔[[一之江駅]]⇔[[江戸川区立大杉第二小学校|大杉第二小学校]]⇔[[江戸川区立上一色中学校|上一色中学校]]⇔奥戸運動場⇔[[青砥駅]]東交差点⇔老健青戸こはるびの里⇔JR[[亀有駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;高速路線バス&lt;br /&gt;
*東京ディズニーシーにも立ち寄る路線&lt;br /&gt;
**昼行便&lt;br /&gt;
***[[新宿駅]]新南口　（[[京成バス]]・[[ジェイアールバス関東]]）&lt;br /&gt;
***[[横浜駅]]東口　（京成バス・[[京浜急行バス]]）&lt;br /&gt;
***[[川崎駅]]東口・[[蒲田駅]]東口　（京成バス・京浜急行バス）&lt;br /&gt;
***[[たまプラーザ駅]]北口　（京成バス・[[東急バス]]）&lt;br /&gt;
***[[東京国際空港|羽田空港]]　（京成バス・京浜急行バス・[[東京空港交通]]・東京ベイシティ交通）&lt;br /&gt;
***[[成田国際空港|成田空港]]　（東京空港交通・東京ベイシティ交通・[[千葉交通]]）&lt;br /&gt;
***[[いわき駅]]　（東京ベイシティ交通・[[新常磐交通]]）&lt;br /&gt;
***[[日立市]]役所前　（[[日立電鉄バス]]）&lt;br /&gt;
***[[鹿島神宮駅]]　（[[関東鉄道]]）&lt;br /&gt;
**夜行便&lt;br /&gt;
***[[名古屋駅]]桜通口　（京成バス・[[ジェイアール東海バス]]）&lt;br /&gt;
***[[京都駅]]中央口・[[奈良駅]]([[ドリーム奈良号]])　（[[ジェイアールバス関東]]・[[西日本ジェイアールバス]]）&lt;br /&gt;
***[[京都駅]]八条口　（京成バス・[[京阪バス]]）&lt;br /&gt;
***[[大阪駅]]桜橋口([[ドリーム大阪号]])　（[[ジェイアールバス関東]]・[[西日本ジェイアールバス]]）&lt;br /&gt;
***大阪（梅田）　（京成バス・[[阪急バス]]）&lt;br /&gt;
***大阪・神戸三宮　（京成バス・[[阪神バス]]）&lt;br /&gt;
***[[近鉄奈良駅]]　（京成バス・[[奈良交通]]）&lt;br /&gt;
***南海[[和歌山市駅]]・ＪＲ[[和歌山駅]]・[[南海堺駅]]　（京成バス・[[和歌山バス]]&lt;br /&gt;
*東京ディズニーランドのみ止まる路線&lt;br /&gt;
**四国[[松山駅 (愛媛県)|松山駅]]　（ジェイアールバス関東・[[ジェイアール四国バス]]）&lt;br /&gt;
*休止になった路線&lt;br /&gt;
**[[仙台駅]]　（[[成田空港交通]]・[[宮城交通]] 2006年6月29日まで 千葉～仙台間の路線自体は存続しているが、現在の最寄り停留所は[[西船橋駅]]となった）&lt;br /&gt;
**[[古河市]]役所入口・[[下妻駅]]　（京成バス・[[関東鉄道]]・[[関鉄パープルバス]] 2006年3月31まで）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;車&lt;br /&gt;
*最寄りの高速出口&lt;br /&gt;
**[[首都高速道路湾岸線]][[浦安出入口]]（西行・東行）&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線[[葛西出入口]]（東行）&lt;br /&gt;
*最寄りの高速入口&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線[[舞浜入口]]（西行）&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線葛西出入口（西行）&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線浦安出入口（西行・東行）&lt;br /&gt;
*駐車場&lt;br /&gt;
:駐車場については[[東京ディズニーリゾートの駐車場#東京ディズニーランドパーキング|東京ディズニーリゾートの駐車場、東京ディズニーランド]]を参照のこと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バス・ターミナル===&lt;br /&gt;
*1番乗り場　高速バス　[[新宿駅]]南口行・[[横浜駅]]東口行&lt;br /&gt;
*2番乗り場　高速バス　&lt;br /&gt;
*3番乗り場　[[東京ディズニーリゾート・ディズニーホテル|ディズニーホテル]]　[[ディズニーアンバサダーホテル]]&lt;br /&gt;
*4番乗り場　[[東京ディズニーリゾート・オフィシャルホテル|オフィシャルホテル]]　[[サンルートプラザ東京]]&lt;br /&gt;
*5番乗り場　[[東京ディズニーリゾート・パートナーホテル|パートナーホテル]]&lt;br /&gt;
*6番乗り場　パートナーホテル&lt;br /&gt;
*7番乗り場　パートナーホテル&lt;br /&gt;
*8番乗り場　高速バス　[[羽田空港]]行　[[成田空港]]行&lt;br /&gt;
*9番乗り場　高速バス 環七シャトルバス&lt;br /&gt;
*10番乗り場　[[東京ディズニーリゾート・グッドネイバーホテル|グッドネイバーホテル]]等&lt;br /&gt;
*11番乗り場　グッドネイバーホテル　[[東京ベイ有明ワシントンホテル]]等&lt;br /&gt;
*12番乗り場　グッドネイバーホテル　[[ホテルスプリングス幕張]]等&lt;br /&gt;
*13番乗り場　グッドネイバーホテル　&lt;br /&gt;
*14番乗り場　臨時駐車場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オフィシャルスポンサー==&lt;br /&gt;
===現在のスポンサー===&lt;br /&gt;
*[[NTTドコモ|株式会社NTTドコモ]]&lt;br /&gt;
*:[[ディズニー・ドリームス・オン・パレード&amp;quot;ムービン・オン&amp;quot;]]&lt;br /&gt;
*[[キッコーマン|キッコーマン株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ポリネシアンテラス・レストラン&lt;br /&gt;
*[[キリンビール|キリンビール株式会社]]&lt;br /&gt;
*:カリブの海賊&lt;br /&gt;
*:ロイヤルストリート・ベランダ&lt;br /&gt;
*[[講談社|株式会社講談社]]&lt;br /&gt;
*:トゥーンタウン&lt;br /&gt;
*[[JCB|株式会社ジェーシービー]]&lt;br /&gt;
*:ミクロアドベンチャー!&lt;br /&gt;
*[[新光証券|新光証券株式会社]]&lt;br /&gt;
*:魅惑のチキルーム &amp;quot;ゲット・ザ・フィーバー!&amp;quot;&lt;br /&gt;
*[[新日本石油|新日本石油株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ジャングルクルーズ&lt;br /&gt;
*[[第一生命|第一生命保険相互会社]]&lt;br /&gt;
*:ビッグサンダー・マウンテン&lt;br /&gt;
*:ベビーカー＆車イス・レンタル&lt;br /&gt;
*[[タカラトミー|株式会社タカラトミー]]&lt;br /&gt;
*:ウエスタンリバー鉄道&lt;br /&gt;
*[[日本航空インターナショナル|株式会社日本航空インターナショナル]]&lt;br /&gt;
*:スタージェット&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ|日本コカ・コーラ株式会社]]&lt;br /&gt;
*:[[スペース・マウンテン]]&lt;br /&gt;
*:リフレッシュメントコーナー&lt;br /&gt;
*:トゥモローランド・テラス&lt;br /&gt;
*[[日本通運|日本通運株式会社]]&lt;br /&gt;
*:宅配センター&lt;br /&gt;
*[[日本ユニシス|日本ユニシス株式会社]]&lt;br /&gt;
*:[[東京ディズニーランド・エレクトリカルパレード・ドリームライツ]]&lt;br /&gt;
*[[ハウス食品|ハウス食品株式会社]]&lt;br /&gt;
*:カントリーベア・シアター&lt;br /&gt;
*:ハングリーベア・レストラン&lt;br /&gt;
*:マイルロングバー&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム|富士フイルム株式会社]]&lt;br /&gt;
*:バズ・ライトイヤーのアストロブラスター&lt;br /&gt;
*:カメラセンター&lt;br /&gt;
*:ファンタジーランド・カメラショップ&lt;br /&gt;
*:[[スプラッシュダウン・フォト]]&lt;br /&gt;
*[[ブリヂストン|株式会社ブリヂストン]]&lt;br /&gt;
*:グランドサーキット・レースウェイ&lt;br /&gt;
*[[松下電器|松下電器産業株式会社]]&lt;br /&gt;
*:スター・ツアーズ&lt;br /&gt;
*[[三井不動産|三井不動産株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ショーベース&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車|トヨタ自動車株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ピノキオの冒険旅行&lt;br /&gt;
*[[三井ホーム|三井ホーム株式会社]]&lt;br /&gt;
*:アリスのティーパーティー&lt;br /&gt;
*[[カゴメ|カゴメ株式会社]]&lt;br /&gt;
*:プーさんのハニーハント&lt;br /&gt;
*[[明治乳業|明治乳業株式会社]]&lt;br /&gt;
*:スウィートハート・カフェ&lt;br /&gt;
*:クリスタルパレス・レストラン&lt;br /&gt;
*:アイスクリームコーン&lt;br /&gt;
*:ソフトランディング&lt;br /&gt;
*:アイスクリームワゴン&lt;br /&gt;
*:ベビーセンター&lt;br /&gt;
*:トゥーンタウン・ベビーセンター&lt;br /&gt;
*[[山崎製パン|山崎製パン株式会社]]&lt;br /&gt;
*:イーストサイド・カフェ&lt;br /&gt;
*[[UCC上島珈琲|UCC上島珈琲株式会社]]&lt;br /&gt;
*:センターストリート・コーヒーハウス&lt;br /&gt;
*[[ユーハイム|株式会社ユーハイム]]&lt;br /&gt;
*:スイスファミリー・ツリーハウス&lt;br /&gt;
*:ペイストリーパレス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去の主なスポンサー===&lt;br /&gt;
*[[日産自動車]]（[[1992年]][[10月]]～[[2006年]][[9月3日]]）&lt;br /&gt;
*:スプラッシュ・マウンテン&lt;br /&gt;
*[[森永製菓|森永製菓株式会社]]（[[1983年]][[4月15日]]～[[2006年]][[9月3日]]）&lt;br /&gt;
*:キャッスルカルーセル&lt;br /&gt;
*[[日本ヒルズ・コルゲート|日本ヒルズ・コルゲート株式会社]]（不明～[[2006年]][[9月3日]]）&lt;br /&gt;
*:ペットクラブ&lt;br /&gt;
*[[日本水産|日本水産株式会社]]（[[1983年]][[4月15日]]～[[2006年]][[9月3日]]）&lt;br /&gt;
*:蒸気船マークトウェイン号&lt;br /&gt;
*[[セイコー|セイコー株式会社]]（[[1983年]][[4月15日]]～[[2006年]][[9月3日]]）&lt;br /&gt;
*:ニューセンチュリー・クロックショップ&lt;br /&gt;
*[[セコム]]（[[1998年]][[3月20日]]～[[2003年]][[3月20日]]）&lt;br /&gt;
*:ホーンテッド・マンション&lt;br /&gt;
*[[そごう]]　（[[1983年4月15日]]～[[2008年4月15日]])&lt;br /&gt;
　イッツ・ア・スモールワールド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ウォルト・ディズニー]]&lt;br /&gt;
* [[東京ディズニーランド カウントダウン・プレビューナイト]]&lt;br /&gt;
* [[東京ディズニーランド ディズニー・パーティーエクスプレス!]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tokyodisneyresort.co.jp/tdl/ 東京ディズニーランド・オフィシャル・ウェブサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.unisys.co.jp/Dreamlights/ 東京ディズニーランド・エレクトリカルパレード・ドリームライツ：日本ユニシス（公式スポンサー）]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujifilm.co.jp/disneyland/index.html バズ・ライトイヤーのアストロ・ブラスター：富士フイルム（公式スポンサー）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Template:東京ディズニーリゾート}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:東京ディズニーリゾート|*とうきようていすにいらんと]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京ディズニーランド|**とうきようていすにいらんと]]&lt;br /&gt;
[[Category:ディズニーのテーマパーク|とうきようていすにいらんと]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県の建築物・観光名所|とうきようていすにいらんと]]&lt;br /&gt;
[[Category:浦安市|とうきようていすにいらんと]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.12.246.132</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%BA%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89&amp;diff=114805</id>
		<title>東京ディズニーランド</title>
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				<updated>2010-10-17T03:31:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.12.246.132: /* ファンタジーランド */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Wikipedia/Ja|東京ディズニーランド}}&lt;br /&gt;
'''東京ディズニーランド&amp;amp;reg;'''（'''とうきょうディズニーランド'''、''Tokyo Disneyland&amp;amp;reg;'' ：略称 '''TDL''' ）は、[[東京ディズニーシー]]などと共に[[東京ディズニーリゾート]]を形成する[[ディズニーパーク]]であり、[[日本]]の代表的な[[テーマパーク]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
施設の名称には「[[東京]]」とあるが、実際に所在するのは東京都と[[旧江戸川]]を挟んだ'''[[千葉県]][[浦安市]]'''である。海外にある他のディズニーパークと違い、誘致当時の経緯（後述）から[[東京ディズニーシー]]と共に唯一ディズニーグループの直営ではなく、[[オリエンタルランド]]が[[ライセンス]]方式で運営する。2006年現在、年間来客数1700万人、売上高世界一のテーマパークである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==施設==&lt;br /&gt;
* 名称：'''東京ディズニーランド''' Tokyo Disneyland Park&lt;br /&gt;
* 所在地：[[千葉県]][[浦安市]][[舞浜]]1番地1&lt;br /&gt;
* 開園日：[[1983年]][[4月15日]]&lt;br /&gt;
* キャッチフレーズ：「'''夢と魔法の王国'''」 The Kingdom of Dreams and Magic&lt;br /&gt;
* シンボル：'''[[シンデレラ城]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建設時の概要==&lt;br /&gt;
建設計画当時、[[ウォルト・ディズニー・カンパニー|ウォルト・ディズニープロダクションズ（当時、以下「ディズニー」）]]は、EPCOT Center（[[フロリダ州]][[オーランド]]）の設計・建設のまっただ中で初の海外投資には消極的であり、リスクを軽減するために、同社日本法人による直接経営を避けた。そのため朝日土地興業（当時、後に[[三井不動産]]に吸収合併）、[[京成電鉄]]、三井不動産が主要株主である株式会社[[オリエンタルランド]]がディズニーとの[[ライセンス]]契約のもと施設を所有運営し、ディズニー側がパークの設計をすると共に版権および運営の指導・クオリティー管理を行い、そのすべての費用をオリエンタルランドが負担するという方式をとった。1984年にディズニーは企業買収騒動の末、経営陣が入れ替わるなどの「お家騒動」があったが、オリエンタルランドとのこの方式は細かな見直しをのぞけば現在までほぼ一貫して同じである。&lt;br /&gt;
[[2006年]]現在、一番新しい香港ディズニーランド・リゾートを含め世界で5つあるディズニーのテーマリゾートのうち、リゾートの運営会社にディズニーが全く出資していないのは東京ディズニーランドのある[[東京ディズニーリゾート]]を運営しているオリエンタルランドだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ディズニーテーマパークの設計を行う専門組織であるWED Enterprises（現　Walt Disney Imagineering）は当時その多くのリソースをEPCOT Center （現　Epcot ）に投入していたため東京ディズニーランドのオープン当初のパーク施設のデザインはそのほとんどが米国に既に存在した二つのディズニーテーマパークからの複製であった。&lt;br /&gt;
特に[[フロリダ州]][[オーランド]]の[[ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート]]内にある[[マジック・キングダム|マジック・キングダム・パーク]]から多くの影響を受けており、世界に4つある「ディズニーランド」と名の付くテーマパークのうち、東京以外はすべて「[[眠れる森の美女の城]]」をランドマークにしているが、東京では「ディズニー・ワールド」のマジック・キングダム・パークと同じ「[[シンデレラ城]]」をランドマークとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TDLの建設時、ディズニー側にあったアトラクション等の設計図面は現場での度重なる変更を完全には反映しておらず、米国のパークに現存する施設との不一致が多数確認された。より米国のオリジナルのパークに忠実な施設を日本に再現するため、日本側のスタッフが何度も米国に赴いて実測図を作成し、それを基に新たな設計図面が起こされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それらの図面類は日本の[[建築基準法]]やディズニーの機密保持等の関係もあり、TDL内にある「ドキュメントセンター」と呼ばれる部署で集中管理され、施設改修時には随時最新版に差し替えられる。「ここの図面があればTDLをもう一つ作ることができる」と言われるようにすべての図面類を保管している。なお、ディズニーのテーマパークでこのような形で図面を管理するようになったのはTDLが初めてである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 当時の建設候補地 ==&lt;br /&gt;
建設候補地は浦安市舞浜の他、[[清水市]]（現[[静岡市]][[清水区]]）、[[横浜市]]、[[川崎市]]などがあったが、東京都心に近い立地の良さからディズニー側はかなり早い段階から舞浜に決めていた。しかし誘致合戦でオリエンタルランドからより良い条件を引き出すため最後まで清水と舞浜の二カ所を候補地として残した。最終的にディズニー首脳陣は日本の象徴である[[富士山]]が常に見える場所では人工物が引き立たなくなってしまうというと言う表向きの理由を付けて清水を除外した。なお横浜・川崎は埋め立てで場所をとると工業地帯の用地不足になるとのことから早い段階で候補から外された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==沿革==&lt;br /&gt;
*[[1980年]][[12月3日]]　起工式、土木・植栽工事が開始&lt;br /&gt;
*[[1981年]]&lt;br /&gt;
**[[4月]]　建設工事が開始、浦安町が「浦安市」に（市制施行）&lt;br /&gt;
**[[10月]]　参加企業15社が決定&lt;br /&gt;
*[[1982年]]&lt;br /&gt;
**[[4月]]　[[アトラクション]]据え付け工事が開始&lt;br /&gt;
**[[9月]]　[[シンデレラ城]]最先端の塔の据え付けが完了&lt;br /&gt;
**[[11月]]　オープニング・デイト記者発表会挙行、初代「[[アンバサダー|東京ディズニーランド・アンバサダー]]」に寺崎八重子が就任&lt;br /&gt;
*[[1983年]]&lt;br /&gt;
**[[1月]]　[[キャスト]]（従業員）研修が開始&lt;br /&gt;
**[[3月18日]]　竣工式、プレビューが開始&lt;br /&gt;
**[[4月12日]]・[[4月13日|13日]]　浦安市民デー開催（全浦安市民を無料招待）&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　[[アメリカ]]国外では初となる「ディズニー・テーマパーク」、「[[東京ディズニーランド]]」が開園&lt;br /&gt;
**[[5月23日]]　100万人目の[[ゲスト]]（来園客）が来園&lt;br /&gt;
**[[9月5日]]　500万人目のゲストが来園。ウォルト・ディズニー・プロダクションよりシンデレラの噴水が寄贈&lt;br /&gt;
*[[1984年]]&lt;br /&gt;
**[[2月6日]]　「1983年 日経・年間優秀製品賞」最優秀賞のうち、「[[日本経済新聞社]]賞」を受賞&lt;br /&gt;
**[[4月2日]]　1,000万人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　プラザテラスに開園記念碑を設置&lt;br /&gt;
*[[1985年]]&lt;br /&gt;
**[[1月17日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#マジック・ジャーニー|マジック・ジャーニー]]」オープン（[[1986年]][[12月]]クローズ）&lt;br /&gt;
**[[4月26日]]　新東京国際空港（現在の[[成田国際空港]]）間直通バスの運行を開始&lt;br /&gt;
*[[1986年]]&lt;br /&gt;
**[[3月8日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#アリスのティーパーティー|アリスのティーパーティー]]」オープン&lt;br /&gt;
**[[5月17日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#アメリカン・ジャーニー・サークルビジョン360|アメリカン・ジャーニー・サークルビジョン360]]」オープン（「[[東京ディズニーランドのアトラクション#マジックカーペット世界一周|マジックカーペット世界一周]]」フィルム交換）（[[1992年]][[8月]]クローズ）&lt;br /&gt;
**[[7月11日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#シンデレラ城ミステリーツアー|シンデレラ城ミステリーツアー]]」オープン（[[2006年]][[4月5日]]クローズ）&lt;br /&gt;
*[[1987年]]&lt;br /&gt;
**[[3月20日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#キャプテンEO|キャプテンEO]]」オープン（「[[東京ディズニーランドのアトラクション#マジック・ジャーニー|マジック・ジャーニー]]」フィルム交換）（[[1996年]][[9月1日]]クローズ）&lt;br /&gt;
**[[7月4日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ビッグサンダー・マウンテン|ビッグサンダー・マウンテン]]」オープン&lt;br /&gt;
*[[1988年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　開園5周年、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ショーベース|ショーベース2000]]」オープン（[[2000年]][[7月19日]]に「ショーベース」に名称変更）&lt;br /&gt;
**[[6月2日]]　5,555万5,555人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
**[[12月1日]]　[[JR]][[京葉線]][[舞浜駅]]が開業、[[東京ディズニーランド・ギフトカード]]の販売を開始&lt;br /&gt;
*[[1989年]]&lt;br /&gt;
**[[7月12日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#スター・ツアーズ|スター・ツアーズ]]」オープン&lt;br /&gt;
**[[12月25日]]　7,777万7,777人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
*[[1990年]]&lt;br /&gt;
**[[2月19日]]　「東京ディズニーランド・ティーチャーセンター」オープン&lt;br /&gt;
*[[1991年]]&lt;br /&gt;
**[[5月29日]]　1億人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
*[[1992年]]&lt;br /&gt;
**[[10月1日]]　「[[#クリッターカントリー|クリッターカントリー]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#スプラッシュ・マウンテン|スプラッシュ・マウンテン]]」オープン&lt;br /&gt;
*[[1993年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　開園10周年、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ビジョナリアム|ビジョナリアム]]」オープン（[[2002年]][[9月1日]]クローズ）&lt;br /&gt;
**[[7月21日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#スイスファミリー・ツリーハウス|スイスファミリー・ツリーハウス]]」オープン&lt;br /&gt;
*[[1996年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　「[[#トゥーンタウン|トゥーンタウン]]」一般公開&lt;br /&gt;
*[[1997年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ミクロアドベンチャー!|ミクロアドベンチャー!]]」オープン&lt;br /&gt;
**[[7月25日]]　2億人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
*[[1998年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　開園15周年&lt;br /&gt;
**[[11月3日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#トゥモローランド行きスカイウェイ|スカイウェイ]]」運営終了&lt;br /&gt;
*[[1999年]]&lt;br /&gt;
**[[4月1日]]　駐車場料金改定（普通車:1,500円→1,700円に値上げ）&lt;br /&gt;
*[[2000年]]&lt;br /&gt;
**[[1月1日]]　オリエンタルランドが「リゾート宣言」を発表、「[[東京ディズニーリゾート]]」が正式にスタート、初代「[[アンバサダー|東京ディズニーリゾート・アンバサダー]]」が就任&lt;br /&gt;
**[[9月1日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#プーさんのハニーハント|プーさんのハニーハント]]」オープン、パスポート料金（入園料）改定&lt;br /&gt;
*[[2001年]]&lt;br /&gt;
**[[2月21日]]　駐車場料金改定（普通車:1,700円→2,000円に値上げ）&lt;br /&gt;
**[[4月1日]]　入園券、アトラクション券が廃止。&lt;br /&gt;
*[[2002年]]&lt;br /&gt;
**[[6月30日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ミート・ザ・ワールド|ミート・ザ・ワールド]]」クローズ&lt;br /&gt;
**[[11月8日]]　東京ディズニーランド、[[東京ディズニーシー]]合わせて3億人目のゲストが来園（3億人目のゲストは東京ディズニーシーへ来園）&lt;br /&gt;
*[[2003年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　開園20周年&lt;br /&gt;
*[[2004年]]&lt;br /&gt;
**[[4月15日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#バズ・ライトイヤーのアストロブラスター|バズ・ライトイヤーのアストロブラスター]]」オープン&lt;br /&gt;
*[[2006年]]&lt;br /&gt;
**[[5月9日]]　オリエンタルランドが「東京ディズニーランド」と「東京ディズニーシー」のパスポート料金（入園料）を一部改定すると発表&lt;br /&gt;
**[[4月5日]]　「[[東京ディズニーランドのアトラクション#シンデレラ城ミステリーツアー|シンデレラ城ミステリーツアー]]」クローズ&lt;br /&gt;
**[[9月1日]]　パスポート料金改定。（詳細については、[[東京ディズニーリゾートのパスポート]]を参照のこと。）&lt;br /&gt;
**[[10月6日]] トゥーンタウン・ベビーセンターがオープン。&lt;br /&gt;
**[[10月27日]] 立体駐車場がオープン。&lt;br /&gt;
**[[11月1日]] 東京ディズニーランド、[[東京ディズニーシー]]合わせて4億人目のゲストが来園（4億人目のゲストは東京ディズニーシーへ来園）&lt;br /&gt;
*[[2007年]]&lt;br /&gt;
**[[4月28日]] 「[[スペース・マウンテン]]」リニューアル・オープン&lt;br /&gt;
**[[7月20日]] 「[[カリブの海賊]]」リニューアル・オープン（予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パーク ==&lt;br /&gt;
それぞれのテーマに分かれたエリアが7つあり、それらを「テーマランド」と呼ぶ。各テーマランドに配置される[[アトラクション]]や物販店・飲食店および装飾類は、そのテーマに合わせてイメージの統一が図られている。園内の施設は、アトラクション以外の施設も全てオリエンタルランド直営である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パーク内のショップについては[[東京ディズニーランドのショップ]]を、レストランについては[[東京ディズニーランドのレストラン]]を参照。&lt;br /&gt;
パーク内外のサービス施設については[[東京ディズニーランドのサービス施設]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、東京ディズニーランドのチケット料金（東京ディズニーリゾート共通）は、[[東京ディズニーリゾート#チケット券種・料金（東京ディズニーリゾート共通）「2006年8月31日まで」|こちら]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;メイン・キャラクター&lt;br /&gt;
ディズニーの主だった[[キャラクター]]は大抵登場するが、中でも「ビッグ5」（米国では &amp;quot;FAB 5&amp;quot; や &amp;quot;fabulous 5&amp;quot;）と呼ばれるメイン・キャラクターは、パレードやショーなどでもほぼ必ず登場し、別格とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ミッキーマウス]]、[[ミニーマウス]]、[[ドナルドダック]]、[[グーフィー]]、[[プルート (ディズニーキャラクター)|プルート]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近頃は、これに[[デイジーダック]]、[[チップとデール]]を入れて、「ビッグ8」と呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
場内にいるこれらキャラクター達は、子供が見ても「かぶりもの」だが、パーク内ではちゃんとした人(?)格を持つキャラクターとして扱われる。「ミッキーはミッキー」なのであり、誰が演じているという事を意識させない点を徹底している（キャラクターを演じるキャストは、「TDRのキャラクターをしていた事を、在職中・退社後問わず、外部の人間に漏らさない」旨の機密保持契約をOLCと交わさなければならない）。ところが1990年に[[海部俊樹]]首相（当時）が来場し、帰り際に、「ミッキーやミニーの中にいる人たちも本当にご苦労様でした」とスピーチし、広報のキャストらは困ってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、京葉線が不通になった2006年9月、キャストが、パークへ行けず開園時間が遅くなったトラブルの際、テレビ朝日の[[スーパーJチャンネル]]のリポーターがTDRの広報担当キャストに「ミッキーやミニーは大丈夫でしたか？」という質問をすると、キャストは「ミッキーやミニーはここに住んでますから」と答えた。（設定上、上記の主要キャラクターは、パーク内のトゥーンタウンに住んでいて、本籍もそこにある（同エリアの「ミッキーの家とミート・ミッキー」に展示されている「彼」のパスポートに明記されている））。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ワールドバザール]] ===&lt;br /&gt;
アメリカ20世紀初頭の「典型的な地方都市」の町並みを再現したテーマランド。[[ウォルト・ディズニー]]の出身地マセリーンがモデルともいわれている。海外のディズニーランドでは「メインストリートUSA」と呼ばれる。実質的にアトラクションは存在せず物販店が多い。日本では雨の多い気候に合わせて、アーケード商店街の様に通路全体を「オール・ウェザー・カバー」と呼ぶ大屋根で覆うことで、全天候型エリアとなっている（海外とテーマランドの名称が異なるのはこのためでもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[アドベンチャーランド]]  ===&lt;br /&gt;
未開の地を探検したり、海賊に襲われたりする冒険を題材にしたテーマランド。「[[東京ディズニーランドのアトラクション#カリブの海賊|カリブの海賊]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ジャングルクルーズ|ジャングルクルーズ]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#魅惑のチキルーム &amp;quot;ゲット・ザ・フィーバー!&amp;quot;|魅惑のチキルーム]]」など、米国ディズニーランドでも歴史が古いアトラクションの移入が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ウエスタンランド]] ===&lt;br /&gt;
アメリカ開拓時代の西部の町並みを再現したテーマランド。海外のディズニーランドでは「フロンティア・ランド」と呼ばれる。「アメリカ河」という環状の「河」が敷地の多くを占め、アメリカ河の中央には散策型施設「トムソーヤ島」がある。アメリカ河を航行する「[[東京ディズニーランドのアトラクション#蒸気船マークトウェイン号|蒸気船マークトウェイン号]]」や、鉱山列車型の[[ローラーコースター]]「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ビッグサンダー・マウンテン|ビッグサンダー・マウンテン]]」、劇場型アトラクション「[[東京ディズニーランドのアトラクション#カントリーベア・シアター|カントリーベア・シアター]]」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[クリッターカントリー]]  ===&lt;br /&gt;
ディズニー映画『南部の唄』を題材に「小動物たちの住む郷」をテーマにしたテーマランド。[[1992年]][[10月1日]]から公開された。ウォーターシュート型アトラクション「[[東京ディズニーランドのアトラクション#スプラッシュ・マウンテン|スプラッシュ・マウンテン]]」と、園内で唯一の人力アトラクション「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ビーバーブラザーズのカヌー探険|ビーバーブラザーズのカヌー探険]]」がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ファンタジーランド]] ===&lt;br /&gt;
西洋の[[説話|おとぎ話]]をテーマにしたテーマランド。園内のシンボル「[[シンデレラ城]]」はここに存在する。『[[シンデレラ (アニメ映画)|シンデレラ]]』、『[[ピノキオ (1940年の映画)|ピノキオ]]』、『[[白雪姫 (1939の映画)|白雪姫]]』、『[[ふしぎの国のアリス|不思議の国のアリス]]』等、往年のディズニー作品をモチーフにしたアトラクションが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[トゥーンタウン]] ===&lt;br /&gt;
ディズニー[[アニメ]]をテーマにした「ミッキーと仲間たちの住む街」という設定のテーマランド。[[1996年]][[4月15日]]（開園13周年）から公開された。親子連れなど低年齢層向けのアトラクションが多い。[[ミッキーマウス]]に必ず会うことができるミッキーの家がある。[[講談社]]がこのテーマランド全体のスポンサーになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[ トゥモローランド]] ===&lt;br /&gt;
人類月面着陸以前に想い描かれた無機的な[[サイエンス・フィクション|SF]]世界を元に「未来の国」をテーマにしたテーマランド。「[[スペース・マウンテン]]」や「[[東京ディズニーランドのアトラクション#スター・ツアーズ|スター・ツアーズ]]」等の[[絶叫マシン|スリル系]]アトラクションや「[[ミクロアドベンチャー!]]」などの映像系のアトラクションなどがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのコンセプト上、アトラクションには常にその時点での最新技術やテーマが求められることから、技術やテーマが時代遅れとなったアトラクションの入れ替えが最も多いテーマランドである。特に[[トゥモローランド]]に多い映像系のアトラクションは投資額が少ないものの、人気の持続が難しく入れ替えが早い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
終了したアトラクションは以下の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[東京ディズニーランドのアトラクション#エターナル・シー|エターナル・シー]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#マジック・ジャーニー|マジック・ジャーニー]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#キャプテンEO|キャプテンEO]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#世界一周・サークルビジョン360°|世界一周・サークルビジョン360°]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#アメリカン・ジャーニー・サークルビジョン360°|アメリカン・ジャーニー・サークルビジョン360°]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ビジョナリアム|ビジョナリアム]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#トゥモローランド行きスカイウェイ|ファンタジーランド行きスカイウェイ]]」、「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ミート・ザ・ワールド|ミート・ザ・ワールド]]」、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京を含む他のパークのトゥモローランドに関する概要と歴史は該当項目を参照（[[トゥモローランド]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アトラクションとエンターテイメント ==&lt;br /&gt;
[[東京ディズニーランドのアトラクション]]、[[東京ディズニーランドのエンターテイメント]]、[[東京ディズニーランドのアトモスフィア]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 今後の計画 ===&lt;br /&gt;
==== モンスターズ・インク新アトラクション ====&lt;br /&gt;
[[2009年]]のオープンを目指し、トゥモローランド内にディズニー/ピクサー映画「[[モンスターズ・インク]]」をテーマとした、[[ライド形式]]のアトラクション（名称未定）の導入および、アトラクションに連動した商品店舗を、総額約100億円を投資して建設することが発表された。&lt;br /&gt;
==== 「スペース・マウンテン」リニューアル ====&lt;br /&gt;
1983年4月15日の東京ディズニーランドの開園時からトゥモローランドにある「[[スペース・マウンテン]]」がリニューアルされた。　公式リリースによると、リニューアル内容はプレショーの変更、内装の変更、キャストのコスチュームの変更、スペース・シップ（ライド）の交換、視覚効果の追加等全面的な改修であり、新制御システムが導入されるものと思われる。なお、演出内容・バックグラウンド・ストーリーはTDL独自のものと発表されており、一部に噂されていた[[ディズニーランド・パリ]]の「スペース・マウンテン・ミッション2」の日本導入では無いようである。　再オープンは[[2007年]][[4月28日]]で、リニューアル中の「スペース・マウンテン」の周りには工事用のフェンスが張られていたが、そこの壁にはリニューアル後のアトラクションのイメージイラストが描かれた絵と新しいロゴが描かれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「カリブの海賊」リニューアル ====&lt;br /&gt;
こちらもスペースマウンテン同様に東京ディズニーランドの開園時からアドベンチャーランドにある&lt;br /&gt;
「[[カリブの海賊]]」が[[2007年]][[3月9日]]までの通常の定期リハブ（メンテナンス休止）の他に、[[2007年]][[5月7日]]から[[2007年]][[7月19日]]の間にイレギュラーなリハブを行うことが発表されており、工事用フェンスの壁には「ブラックパール号」などが描かれたイメージイラストが掲示されている事から、[[ディズニーランド]]等と同じく実写版映画をモチーフにしたリニューアルが行われる。[[2007年]][[1月27日]]から壁にフェンスが設置され、[[2007年]][[2月]]中旬頃に全面的にフェンスが設置された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==事件・事故等==&lt;br /&gt;
* [[1986年]][[11月]]「[[スペース・マウンテン]]」が脱線。乗客一人が軽いけが。&lt;br /&gt;
* [[2001年]][[9月11日]]に発生した[[アメリカ同時多発テロ事件]]の影響により、アメリカ文化の移入である東京ディズニーリゾートもテロの標的にされる懸念から、警備が強化され入園者に対する手荷物検査等が開始された（現在もこの体制は継続中）。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[12月5日]]、アトラクション「[[スペース・マウンテン]]」において走行中、車軸が折れ車両の脱線事故が発生し、約2ヶ月半の間運転が中止された。客12人が乗っていたがけがはなかった。原因は東京ディズニーリゾート全体で設計書の単位ルールを見直した際、単位見直し前の古い設計書と新ルールに基づいた新しい設計書の2種類（インチとミリ）が存在してしまい、古い設計書の数値を用いて新設計書の単位で発注してしまった為、仕様に合致しないサイズの車軸が納品・使用され、規定外の隙間が生じたことであった。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[1月18日]]東京ディズニーランド内のレストラン『[[東京ディズニーランドのレストラン#イーストサイド・カフェ|イーストサイド・カフェ]]』にて提供された前菜『カプレーゼ（モッツァレラチーズとトマトの前菜）』うち、9食に賞味期限が[[1月17日]]となっている[[モッツァレッラ|モッツァレラチーズ]]を使用していたことが18日14:10に判明した。　OLCは、判明後直ちに提供を一時中止、新たに賞味期限内のチーズが納品されたことにより提供を再開し、この事実を翌[[1月19日]]に公表し、[http://www.olc.co.jp/important/20070119_01.pdf OLCプレスリリース20070119]浦安保健所などに届出を行った。OLCの自社調査によると、原因は自社倉庫の納品担当者が当日の日付を1月17日と勘違いし、賞味期限切れに気付かないまま当該チーズを出庫・納品していたことに加え、店舗担当者が本来行われるべき納品されたチーズの日付確認及び商品検収記録簿への記載を行わないまま使用し、本来の納品フローと異なる対応をした為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
*パークの名称決定時には、ディズニーとOLCの名称を合わせた「オリエンタルディズニーランド(Oriental Disneyland)」や日本を意識した「ディズニーランド・ジャパン(Disneyland Japan)」等も候補に挙がったが、世界的に有名な都市「東京」圏内にあり、名称で所在地が明確になる等で「東京ディズニーランド(Tokyo Disneyland)」に決定したと言われている。　なお、TDLが[[2000年]]の[[東京ディズニーリゾート]]発足まで使われていたパークのシンボルマークは「'''ディズニーの『Ｄ』'''の字の中の空洞部分にパークのホストである（設定の）[[ミッキー・マウス]]のシルエットをあしらい、それを'''オリエンタルディズニーランドの『Ｏ』'''の字で囲んだものである。これはオリエンタルディズニーランドという名称に疑問を呈したOLCに対して、ディズニー側が名称変更は認めたもののロゴ等の変更は認めなかったためである。（現在はシンデレラ城のシルエット）&lt;br /&gt;
*TDL開園10周年の記念式典の際に当時のディズニー[[最高経営責任者|CEO]][[マイケル・アイズナー]]は、大成功を収めているTDLプロジェクトをライセンス方式で運営したことを'''「史上最大の失敗」'''と冗談めかして語っている。&lt;br /&gt;
:TDL計画当初、ディズニー側は自社の長年の計画であったフロリダのEPCOT Center（現：Epcot）に多額の投資をしており、海外進出を考える段階ではなかった。そのためリスクを避けるためライセンス方式による運営で、ディズニーは全く出資していない。&lt;br /&gt;
:しかしながらライセンス契約によりオリエンタルランドの利益にかかわらず、売り上げから一定の特許使用料など毎年多くの収入を一切のリスク無しに受け取っている事や、後のアイズナーが関わりディズニーが多額の投資をした[[ディズニーランド・リゾート・パリ]]の経済状況を考えると、当時のディズニー首脳陣の判断は正しかったと言える。&lt;br /&gt;
*パーク内は随所に遠近法を利用しており、シンデレラ城と、三大マウンテンと呼ばれるコースター系アトラクション（スペース・マウンテン、ビッグサンダー・マウンテン、スプラッシュ・マウンテン）の最上部は、ほぼ同じ高さである。ちなみに一番高さが高いのはスペースマウンテン。&lt;br /&gt;
*TDLをはじめとする、ディズニーのテーマパークは、世界的に有名な施設であることから多くの[[都市伝説]]、及びそれに類する[[噂]]・[[デマ]]が存在するが、その多くが根拠のないものであると言われている。なお、都市伝説に関する詳細は[[東京ディズニーランドの都市伝説]]の項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
*浦安市は、[[2002年]]より東京ディズニーランドの[[ショーベース]]で[[成人式]]を開催している。これは、新成人で構成される実行委員会からの提案を受け、浦安市がオリエンタルランドと協議した結果、実現したものである。（詳しくは[[浦安市#成人式|浦安市]]を参照されたし。）&lt;br /&gt;
*現在、東京ディズニーランドは年中無休で営業しているが、以前は1年間に数回「休園日」というものが存在した。これは、テーマランドの一つである「[[ワールドバザール]]」が法規上、店舗面積4,098㎡の「第1種大規模小売店舗」に該当するため、[[大規模小売店舗法]]によって休日が規定されていたことが影響している。休園日は主に冬季に設定され、クリスマスなどイベントの飾り付けを行ったり、火災や地震など実際の営業で起こり得る災害を想定した大掛かりな[[防災訓練]]を行ったことがある。[[2000年]][[6月]]に大規模小売店舗法は廃止され、新たに[[大規模小売店舗立地法]]が執行されたことで、現在休園日は設定されていない。&lt;br /&gt;
*[[1989年]][[1月7日]]早朝、[[昭和天皇]]が崩御。しかし、それを知らずに来たゲストがメインエントランス前に集まっていたため、東京ディズニーランドは臨時休園にすることが出来ず、通常通り開園しゲストは入園したものの、パレードを含めほとんどのイベントや東京ディズニーランドバンドなどの生演奏を翌1月8日まで中止した。その際、ミッキーの花壇の両脇にある国旗掲揚塔には、普段の黄色いロゴマークの旗に代わり、日の丸の[[半旗]]が掲揚された。そして、日本政府から同年[[2月24日]]に[[大喪の礼]]を実施すると発表したの受けて、オリエンタルランドはこの日を'''「東京ディズニーランドの臨時休園日」'''にし、既に日付指定して販売した予約チケットを払い戻しすることを決めた。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アクセス ==&lt;br /&gt;
;鉄道&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JR[[京葉線]][[舞浜駅]]下車。徒歩5分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;舞浜リゾートライン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[ディズニーリゾートライン線]][[東京ディズニーランド・ステーション]]下車。徒歩0分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;一般路線バス&lt;br /&gt;
[[東京ベイシティ交通]]&lt;br /&gt;
*[[東京ベイシティ交通#富岡線（4系統）|4系統(富岡線)]]　[[東京ディズニーランド]]⇔見明川団地⇔サンコーポ西口⇔[[順天堂大学|順天堂]]病院前⇔市役所入口郵便局前⇔堀江三丁目⇔[[浦安駅 (千葉県)|浦安駅]]入口&lt;br /&gt;
*[[東京ベイシティ交通#富岡S線（8系統）|8系統(富岡S線)]]　[[東京ディズニーランド]]⇔[[東京ディズニーシー]]⇔見明川団地⇔サンコーポ西口⇔順天堂病院前⇔市役所入口郵便局前⇔堀江三丁目⇔浦安駅入口&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[江戸川区]]環七シャトルバス　2007年4月より2008年3月までの試験運行&lt;br /&gt;
*[[東京ディズニーランド]]⇔[[葛西臨海公園駅]]⇔総合レクリエーション公園⇔[[葛西駅]]⇔古川親水公園⇔[[一之江駅]]⇔[[江戸川区立大杉第二小学校|大杉第二小学校]]⇔[[江戸川区立鹿本中学校|鹿本中学校]]⇔JR[[小岩駅]]&lt;br /&gt;
*[[東京ディズニーランド]]⇔[[葛西臨海公園駅]]⇔総合レクリエーション公園⇔[[葛西駅]]⇔古川親水公園⇔[[一之江駅]]⇔[[江戸川区立大杉第二小学校|大杉第二小学校]]⇔[[江戸川区立上一色中学校|上一色中学校]]⇔奥戸運動場⇔[[青砥駅]]東交差点⇔老健青戸こはるびの里⇔JR[[亀有駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;高速路線バス&lt;br /&gt;
*東京ディズニーシーにも立ち寄る路線&lt;br /&gt;
**昼行便&lt;br /&gt;
***[[新宿駅]]新南口　（[[京成バス]]・[[ジェイアールバス関東]]）&lt;br /&gt;
***[[横浜駅]]東口　（京成バス・[[京浜急行バス]]）&lt;br /&gt;
***[[川崎駅]]東口・[[蒲田駅]]東口　（京成バス・京浜急行バス）&lt;br /&gt;
***[[たまプラーザ駅]]北口　（京成バス・[[東急バス]]）&lt;br /&gt;
***[[東京国際空港|羽田空港]]　（京成バス・京浜急行バス・[[東京空港交通]]・東京ベイシティ交通）&lt;br /&gt;
***[[成田国際空港|成田空港]]　（東京空港交通・東京ベイシティ交通・[[千葉交通]]）&lt;br /&gt;
***[[いわき駅]]　（東京ベイシティ交通・[[新常磐交通]]）&lt;br /&gt;
***[[日立市]]役所前　（[[日立電鉄バス]]）&lt;br /&gt;
***[[鹿島神宮駅]]　（[[関東鉄道]]）&lt;br /&gt;
**夜行便&lt;br /&gt;
***[[名古屋駅]]桜通口　（京成バス・[[ジェイアール東海バス]]）&lt;br /&gt;
***[[京都駅]]中央口・[[奈良駅]]([[ドリーム奈良号]])　（[[ジェイアールバス関東]]・[[西日本ジェイアールバス]]）&lt;br /&gt;
***[[京都駅]]八条口　（京成バス・[[京阪バス]]）&lt;br /&gt;
***[[大阪駅]]桜橋口([[ドリーム大阪号]])　（[[ジェイアールバス関東]]・[[西日本ジェイアールバス]]）&lt;br /&gt;
***大阪（梅田）　（京成バス・[[阪急バス]]）&lt;br /&gt;
***大阪・神戸三宮　（京成バス・[[阪神バス]]）&lt;br /&gt;
***[[近鉄奈良駅]]　（京成バス・[[奈良交通]]）&lt;br /&gt;
***南海[[和歌山市駅]]・ＪＲ[[和歌山駅]]・[[南海堺駅]]　（京成バス・[[和歌山バス]]&lt;br /&gt;
*東京ディズニーランドのみ止まる路線&lt;br /&gt;
**四国[[松山駅 (愛媛県)|松山駅]]　（ジェイアールバス関東・[[ジェイアール四国バス]]）&lt;br /&gt;
*休止になった路線&lt;br /&gt;
**[[仙台駅]]　（[[成田空港交通]]・[[宮城交通]] 2006年6月29日まで 千葉～仙台間の路線自体は存続しているが、現在の最寄り停留所は[[西船橋駅]]となった）&lt;br /&gt;
**[[古河市]]役所入口・[[下妻駅]]　（京成バス・[[関東鉄道]]・[[関鉄パープルバス]] 2006年3月31まで）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;車&lt;br /&gt;
*最寄りの高速出口&lt;br /&gt;
**[[首都高速道路湾岸線]][[浦安出入口]]（西行・東行）&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線[[葛西出入口]]（東行）&lt;br /&gt;
*最寄りの高速入口&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線[[舞浜入口]]（西行）&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線葛西出入口（西行）&lt;br /&gt;
**首都高速道路湾岸線浦安出入口（西行・東行）&lt;br /&gt;
*駐車場&lt;br /&gt;
:駐車場については[[東京ディズニーリゾートの駐車場#東京ディズニーランドパーキング|東京ディズニーリゾートの駐車場、東京ディズニーランド]]を参照のこと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バス・ターミナル===&lt;br /&gt;
*1番乗り場　高速バス　[[新宿駅]]南口行・[[横浜駅]]東口行&lt;br /&gt;
*2番乗り場　高速バス　&lt;br /&gt;
*3番乗り場　[[東京ディズニーリゾート・ディズニーホテル|ディズニーホテル]]　[[ディズニーアンバサダーホテル]]&lt;br /&gt;
*4番乗り場　[[東京ディズニーリゾート・オフィシャルホテル|オフィシャルホテル]]　[[サンルートプラザ東京]]&lt;br /&gt;
*5番乗り場　[[東京ディズニーリゾート・パートナーホテル|パートナーホテル]]&lt;br /&gt;
*6番乗り場　パートナーホテル&lt;br /&gt;
*7番乗り場　パートナーホテル&lt;br /&gt;
*8番乗り場　高速バス　[[羽田空港]]行　[[成田空港]]行&lt;br /&gt;
*9番乗り場　高速バス 環七シャトルバス&lt;br /&gt;
*10番乗り場　[[東京ディズニーリゾート・グッドネイバーホテル|グッドネイバーホテル]]等&lt;br /&gt;
*11番乗り場　グッドネイバーホテル　[[東京ベイ有明ワシントンホテル]]等&lt;br /&gt;
*12番乗り場　グッドネイバーホテル　[[ホテルスプリングス幕張]]等&lt;br /&gt;
*13番乗り場　グッドネイバーホテル　&lt;br /&gt;
*14番乗り場　臨時駐車場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オフィシャルスポンサー==&lt;br /&gt;
===現在のスポンサー===&lt;br /&gt;
*[[NTTドコモ|株式会社NTTドコモ]]&lt;br /&gt;
*:[[ディズニー・ドリームス・オン・パレード&amp;quot;ムービン・オン&amp;quot;]]&lt;br /&gt;
*[[キッコーマン|キッコーマン株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ポリネシアンテラス・レストラン&lt;br /&gt;
*[[キリンビール|キリンビール株式会社]]&lt;br /&gt;
*:カリブの海賊&lt;br /&gt;
*:ロイヤルストリート・ベランダ&lt;br /&gt;
*[[講談社|株式会社講談社]]&lt;br /&gt;
*:トゥーンタウン&lt;br /&gt;
*[[JCB|株式会社ジェーシービー]]&lt;br /&gt;
*:ミクロアドベンチャー!&lt;br /&gt;
*[[新光証券|新光証券株式会社]]&lt;br /&gt;
*:魅惑のチキルーム &amp;quot;ゲット・ザ・フィーバー!&amp;quot;&lt;br /&gt;
*[[新日本石油|新日本石油株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ジャングルクルーズ&lt;br /&gt;
*[[第一生命|第一生命保険相互会社]]&lt;br /&gt;
*:ビッグサンダー・マウンテン&lt;br /&gt;
*:ベビーカー＆車イス・レンタル&lt;br /&gt;
*[[タカラトミー|株式会社タカラトミー]]&lt;br /&gt;
*:ウエスタンリバー鉄道&lt;br /&gt;
*[[日本航空インターナショナル|株式会社日本航空インターナショナル]]&lt;br /&gt;
*:スタージェット&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ|日本コカ・コーラ株式会社]]&lt;br /&gt;
*:[[スペース・マウンテン]]&lt;br /&gt;
*:リフレッシュメントコーナー&lt;br /&gt;
*:トゥモローランド・テラス&lt;br /&gt;
*[[日本通運|日本通運株式会社]]&lt;br /&gt;
*:宅配センター&lt;br /&gt;
*[[日本ユニシス|日本ユニシス株式会社]]&lt;br /&gt;
*:[[東京ディズニーランド・エレクトリカルパレード・ドリームライツ]]&lt;br /&gt;
*[[ハウス食品|ハウス食品株式会社]]&lt;br /&gt;
*:カントリーベア・シアター&lt;br /&gt;
*:ハングリーベア・レストラン&lt;br /&gt;
*:マイルロングバー&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム|富士フイルム株式会社]]&lt;br /&gt;
*:バズ・ライトイヤーのアストロブラスター&lt;br /&gt;
*:カメラセンター&lt;br /&gt;
*:ファンタジーランド・カメラショップ&lt;br /&gt;
*:[[スプラッシュダウン・フォト]]&lt;br /&gt;
*[[ブリヂストン|株式会社ブリヂストン]]&lt;br /&gt;
*:グランドサーキット・レースウェイ&lt;br /&gt;
*[[松下電器|松下電器産業株式会社]]&lt;br /&gt;
*:スター・ツアーズ&lt;br /&gt;
*[[三井不動産|三井不動産株式会社]]&lt;br /&gt;
*:ショーベース&lt;br /&gt;
*[[三井ホーム|三井ホーム株式会社]]&lt;br /&gt;
*:アリスのティーパーティー&lt;br /&gt;
*[[明治乳業|明治乳業株式会社]]&lt;br /&gt;
*:スウィートハート・カフェ&lt;br /&gt;
*:クリスタルパレス・レストラン&lt;br /&gt;
*:アイスクリームコーン&lt;br /&gt;
*:ソフトランディング&lt;br /&gt;
*:アイスクリームワゴン&lt;br /&gt;
*:ベビーセンター&lt;br /&gt;
*:トゥーンタウン・ベビーセンター&lt;br /&gt;
*[[山崎製パン|山崎製パン株式会社]]&lt;br /&gt;
*:イーストサイド・カフェ&lt;br /&gt;
*[[UCC上島珈琲|UCC上島珈琲株式会社]]&lt;br /&gt;
*:センターストリート・コーヒーハウス&lt;br /&gt;
*[[ユーハイム|株式会社ユーハイム]]&lt;br /&gt;
*:スイスファミリー・ツリーハウス&lt;br /&gt;
*:ペイストリーパレス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去の主なスポンサー===&lt;br /&gt;
*[[日産自動車]]（[[1992年]][[10月]]～[[2006年]][[9月3日]]）&lt;br /&gt;
*:スプラッシュ・マウンテン&lt;br /&gt;
*[[森永製菓|森永製菓株式会社]]（[[1983年]][[4月15日]]～[[2006年]][[9月3日]]）&lt;br /&gt;
*:キャッスルカルーセル&lt;br /&gt;
*[[日本ヒルズ・コルゲート|日本ヒルズ・コルゲート株式会社]]（不明～[[2006年]][[9月3日]]）&lt;br /&gt;
*:ペットクラブ&lt;br /&gt;
*[[日本水産|日本水産株式会社]]（[[1983年]][[4月15日]]～[[2006年]][[9月3日]]）&lt;br /&gt;
*:蒸気船マークトウェイン号&lt;br /&gt;
*[[セイコー|セイコー株式会社]]（[[1983年]][[4月15日]]～[[2006年]][[9月3日]]）&lt;br /&gt;
*:ニューセンチュリー・クロックショップ&lt;br /&gt;
*[[セコム]]（[[1998年]][[3月20日]]～[[2003年]][[3月20日]]）&lt;br /&gt;
*:ホーンテッド・マンション&lt;br /&gt;
*[[そごう]]　（[[1983年4月15日]]～[[2008年4月15日]])&lt;br /&gt;
　イッツ・ア・スモールワールド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ウォルト・ディズニー]]&lt;br /&gt;
* [[東京ディズニーランド カウントダウン・プレビューナイト]]&lt;br /&gt;
* [[東京ディズニーランド ディズニー・パーティーエクスプレス!]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tokyodisneyresort.co.jp/tdl/ 東京ディズニーランド・オフィシャル・ウェブサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.unisys.co.jp/Dreamlights/ 東京ディズニーランド・エレクトリカルパレード・ドリームライツ：日本ユニシス（公式スポンサー）]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujifilm.co.jp/disneyland/index.html バズ・ライトイヤーのアストロ・ブラスター：富士フイルム（公式スポンサー）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Template:東京ディズニーリゾート}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:東京ディズニーリゾート|*とうきようていすにいらんと]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京ディズニーランド|**とうきようていすにいらんと]]&lt;br /&gt;
[[Category:ディズニーのテーマパーク|とうきようていすにいらんと]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県の建築物・観光名所|とうきようていすにいらんと]]&lt;br /&gt;
[[Category:浦安市|とうきようていすにいらんと]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.12.246.132</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%94%B9&amp;diff=114804</id>
		<title>ドラゴンボール改</title>
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				<updated>2010-10-17T03:28:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.12.246.132: /* メイン・キャスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|ドラゴンボール|ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボールZ|frame=1}}&lt;br /&gt;
{{継続中の作品}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル = ドラゴンボール改&lt;br /&gt;
|ジャンル = バトル、[[アクション]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|アニメーション制作 = [[東映アニメーション]]&lt;br /&gt;
|製作 = [[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映]]&lt;br /&gt;
|放送局 = [[フジテレビジョン|フジテレビ]]ほか&lt;br /&gt;
|放送開始 = [[2009年]][[4月5日]]&lt;br /&gt;
|コピーライト =  バードスタジオ/集英社・フジテレビ・&amp;lt;br/&amp;gt;東映アニメーション &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
『'''ドラゴンボール改'''』（ドラゴンボールかい、''DRAGON BALL KAI''）は、[[鳥山明]]の[[漫画]]作品『[[ドラゴンボール]]』を原作とする、[[東映アニメーション]]制作の[[テレビアニメ]]。正式タイトルは『'''放送開始20周年記念アンコール ドラゴンボール改 鳥山明オリジナルカット版'''』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1989年]][[4月26日]]から[[1996年]][[1月31日]]まで[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]で6年と9ヶ月間放送されていた大ヒットテレビアニメ『[[ドラゴンボールZ]]』の[[デジタルリマスター]]再編集版として[[2009年]][[4月5日]]から同系列で放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作者の鳥山明自らが監修に携わり、[[アフレコ]]は新規に行われた。既に故人となっている声優については別の声優を起用し、それ以外でも一部声優の変更がある。「スピーディーな展開」という観点から、『Z』におけるアニメオリジナル描写や引きのばし等を大幅にカットし、概ね原作に忠実な展開となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 内容・変更など ==&lt;br /&gt;
* [[BGM]]や[[スクリーン・アスペクト比]]（画面の上下をカットして[[16:9]]）に変更があるほか、音声面ではモノラル放送から[[ステレオ放送]]となった。&lt;br /&gt;
* 『Z』放送当時に問題がなかったものの、現在の放送倫理上問題のあるシーン（赤ちゃんの下半身部分、出血シーンなど）についてはトレースによる描き直しで修正が加えられている。また、「ぶち殺すぞ」といった過激な台詞も一部「撃つぞ」などと修正されている。&lt;br /&gt;
* この枠は『ドリーム9』とされているため、アイキャッチにそのロゴが表示されているが関東と佐賀と静岡と宮城以外{{要出典}}ではそのテロップは表示されていない。&lt;br /&gt;
* 提供クレジット読みはフジテレビのみOP提供後に悟空、次回予告後に悟飯が行い、その他の局では各局でのクレジット送出とアナウンサーによる読みになっている。&lt;br /&gt;
* 『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]』（第5シリーズ）と同様、[[桃屋]]提供局では、桃屋と番組のキャラクターがコラボレーションしたCMが放映されている。関東と佐賀と静岡と宮城{{要出典}}では番組終了後『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』への受け渡しスポットが放送される（それ以外の同時ネット局では各ローカル番組の次番組スポットに差し替え）。&lt;br /&gt;
:4月 [[クリリン]]と[[モンキー・D・ルフィ]]&lt;br /&gt;
:5月 [[孫悟飯]]と[[トニートニー・チョッパー]]&lt;br /&gt;
:6月 [[ピッコロ (ドラゴンボール)|ピッコロ]]と[[ロロノア・ゾロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*フジテレビ日曜朝9時のアニメ枠では「[[金色のガッシュ!!|金色のガッシュベル!!]]」第107話を最後に廃止されていた本編の途中にCMを挟むという放送形態が約5年ぶりに本作で復活した。&lt;br /&gt;
* 下記は第1話より（第2話以降は修正済み）&lt;br /&gt;
** OPテーマの歌詞にスペルミス（誤：paradi'''c'''e→正：paradi'''s'''e）&lt;br /&gt;
** EDのキャスト欄の亀仙人役の声優名に誤字（誤：佐藤正'''浩'''→正：佐藤正'''治'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メイン・キャスト ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]、[[孫悟飯]]、バーダック - [[野沢雅子]]   &lt;br /&gt;
* [[ベジータ]] - [[堀川りょう]]   &lt;br /&gt;
* [[ピッコロ (ドラゴンボール)#ピッコロ(マジュニア)|ピッコロ]] - [[古川登志夫]]   &lt;br /&gt;
* [[天津飯 (ドラゴンボール)|天津飯]] - [[緑川光]]&lt;br /&gt;
* [[クリリン]]、ヤジロベー、占いババ - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
* [[ヤムチャ]] - [[古谷徹]]   &lt;br /&gt;
* [[チチ (ドラゴンボール)|チチ]]、[[プーアル]] - [[渡辺菜生子]]   &lt;br /&gt;
* [[餃子 (ドラゴンボール)|餃子]] - [[江森浩子]]   &lt;br /&gt;
* [[ブルマ (ドラゴンボール)|ブルマ]] - [[鶴ひろみ]]   &lt;br /&gt;
* [[ウーロン]]、カリン - [[龍田直樹]]   &lt;br /&gt;
* ナレーター、界王 - [[八奈見乗児]]   &lt;br /&gt;
* 神様 - [[青野武]]、[[島田敏]]   &lt;br /&gt;
* 神龍 - [[内海賢二]] &lt;br /&gt;
* ミスターポポ - [[川津泰彦]]   &lt;br /&gt;
* [[亀仙人]](武天老師)、[[虎八郎]] - [[佐藤正治]]   &lt;br /&gt;
* 牛魔王、閻魔大王 - [[郷里大輔]]   &lt;br /&gt;
* ウミガメ、バブルス - [[藤本たかひろ]]&lt;br /&gt;
* [[ドクター・ゲロ]]、[[摘鶴天]] - [[矢田耕司]]&lt;br /&gt;
* [[則巻みどり]] - [[向井真理子]] &lt;br /&gt;
* [[ギニュー]] - [[小西克幸]]&lt;br /&gt;
* [[空豆タロウ]] - [[太田真一郎]]&lt;br /&gt;
* [[則巻千兵衛]] - [[屋良有作]]&lt;br /&gt;
* [[ゴルド大王]] - [[大友龍三郎]]&lt;br /&gt;
* [[セル]] - [[若本規夫]]&lt;br /&gt;
* [[フリーザ]] - [[中尾隆聖]]   &lt;br /&gt;
* [[ナッパ]] - [[稲田徹]] &lt;br /&gt;
* [[ラディッツ]]、[[孫悟飯 (孫悟空の育ての親)]]、[[ドンベ]] - [[千葉繁]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 企画：[[松崎容子]]、[[森下孝三]]&lt;br /&gt;
* 原作：[[鳥山明]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：情野誠人、木村京太郎、小原康平&lt;br /&gt;
* 音楽：[[山本健司]]&lt;br /&gt;
* 製作担当：風間厚徳&lt;br /&gt;
* シリーズ構成協力：佐渡和隆、キャラメル・ママ&lt;br /&gt;
* 編集：福光伸一&lt;br /&gt;
* 編集助手：古庄賢太郎&lt;br /&gt;
* 音響監督：長崎行男&lt;br /&gt;
* 録音：伊東光晴&lt;br /&gt;
* 録音助手：新垣未希&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：[[タバック]]&lt;br /&gt;
* 演出：野渡康弘&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[東映]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映アニメーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Dragon Soul』（[[コロムビアミュージックエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[吉元由美]] 作曲:[[岩崎貴文]] 編曲:京田誠一 歌:[[谷本貴義]] &lt;br /&gt;
; エンディングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Yeah! Break! Care! Break!（ヤブレカブレ） 』（コロムビアミュージックエンタテインメント）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[森由里子]] 作曲:岩崎貴文 編曲:京田誠一 歌:谷本貴義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Wikipedia:性急な編集をしないに基づき未放送分（次回予告で発表済みのものを除く）を直接記述しないでください。記述するとしても、コメントアウトして記述してください。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--作画監督・美術はクレジットされていないため、判明するまでコメントアウトで。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{継続中の作品|放映リスト|section=1}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!&amp;lt;!--!作画監督!!美術!--&amp;gt;!Z演出!!Z各当話数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/05||align=&amp;quot;right&amp;quot;|1||闘いの幕開け!&amp;lt;br&amp;gt;帰ってきたぞ孫悟空||[[小山高生]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[隅沢克之]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|[[西尾大介]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[葛西治]]||[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜|ZSP1]]&amp;amp;[[ドラゴンボール (アニメ)|無印]]ダイジェスト&amp;lt;br /&amp;gt;1話-2話Aパート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/12||align=&amp;quot;right&amp;quot;|2||敵は悟空の兄!?&amp;lt;br&amp;gt;最強戦士サイヤ人の秘密||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;[[井上敏樹]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||2話Bパート-3話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/19||align=&amp;quot;right&amp;quot;|3||命をかけた闘い!&amp;lt;br&amp;gt;悟空とピッコロ捨て身の猛攻||井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||4話-5話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/26||align=&amp;quot;right&amp;quot;|4||あの世で走れ孫悟空!&amp;lt;br&amp;gt;100万キロの蛇の道||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;[[橋本みつお|橋本光夫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[岡崎稔]]||6話(一部7話Bパート)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/03||align=&amp;quot;right&amp;quot;|5||荒野のサバイバル!&amp;lt;br&amp;gt;月夜が悟飯を呼び覚ます||照井啓司&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||7話-8話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/10||align=&amp;quot;right&amp;quot;|6||辿り着いた終点!&amp;lt;br&amp;gt;界王様のおちゃめな試練||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||18話Bパート-19話Aパート&amp;lt;br /&amp;gt;(一部11話A、14話、17話)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/17||align=&amp;quot;right&amp;quot;|7||10倍重力と闘え!&amp;lt;br&amp;gt;悟空よ修行はかけっこだ||戸田博史&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||19話Bパート-20話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/24||align=&amp;quot;right&amp;quot;|8||いでよ神龍!&amp;lt;br&amp;gt;サイヤ人ついに地球到着||照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔||21話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/31||align=&amp;quot;right&amp;quot;|9||ヤムチャ奮闘!&amp;lt;br&amp;gt;おそるべし栽培マン||小山高生|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||22話-23話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/07||align=&amp;quot;right&amp;quot;|10||待ってろ餃子!&amp;lt;br&amp;gt;天津飯絶叫の気功砲||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;折目達也&amp;lt;br /&amp;gt;西尾大介||24話-25話 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/14||align=&amp;quot;right&amp;quot;|11||間に合うか孫悟空!?&amp;lt;br&amp;gt;戦闘再開まで3時間|| |&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;| ||26話- &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
放送時間は9:00-9:30となっているが、CMが前に入るため正確には9:02-である。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
![[放送対象地域]]&lt;br /&gt;
!放送局&amp;lt;!--略称で表記したり、併記しないこと。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日･時間&lt;br /&gt;
!遅れ日数&amp;lt;!--特番などによる変動があるため、各局の通常時の最短遅れ日数を記述して下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（制作局）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;23&amp;quot; |[[フジネットワーク|フジテレビ系]] &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |'''同時ネット'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[北海道文化放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]・[[香川県]]&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本]]&lt;br /&gt;
|土曜 5:30 - 6:00&lt;br /&gt;
|6日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|7日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]&lt;br /&gt;
|月曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|8日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]&lt;br /&gt;
|木曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|11日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送|富山テレビ]]&lt;br /&gt;
|土曜 6:30 - 7:00&lt;br /&gt;
|13日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]&lt;br /&gt;
|水曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|17日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:30 - 10:00&lt;br /&gt;
|28日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]&lt;br /&gt;
|フジ・[[Nippon News Network|日テレ]]・[[All-nippon News Network|テレ朝]]系&amp;lt;br /&amp;gt;（[[トリプルネット]]）&lt;br /&gt;
|火曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |37日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※富山テレビは当初は6日遅れだったが、4話と5話の間に「[[ちびまる子ちゃん]]」の再放送を行った（理由は不明）ため、遅れが広がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
;ドラゴンボール改 サイヤ人来襲&lt;br /&gt;
:[[2009年]][[4月29日]]発売。[[バンダイナムコゲームス]]より発売の[[ニンテンドーDS]]ソフト。初回分には特製[[データカードダス]]付属。『ドラゴンボールZ』のアニメエピソードがメインの[[ロールプレイングゲーム|RPG]]。その他ゲームオリジナルの敵キャラや、ゲームオリジナルのサイドストーリーも挿入されている。&lt;br /&gt;
:当初のタイトルは『ドラゴンボールZ STORY サイヤ人来襲』だったが、発売およそ1か月前に現在のタイトルに変更された。&lt;br /&gt;
:天津飯の声は、他界した鈴置が生前に収録した音声を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
手塚治虫『[[ノン・ノラキュラ]]』ユニバーサル・ピクチャーズ&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon_kai/ 東映アニメーション公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/b_hp/dragonball_kai/index_frame.html フジテレビ公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/ds_dragonball_kai/ DSドラゴンボール改サイヤ人来襲公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前後番組 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系&lt;br /&gt;
|放送枠=[[フジテレビ日曜朝9時台枠のアニメ|日曜9:00枠]]（2009年4月5日 - ）&lt;br /&gt;
|番組名=ドラゴンボール改&lt;br /&gt;
|前番組=[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)#第5シリーズ (00's)|ゲゲゲの鬼太郎（第5シリーズ）]]&lt;br /&gt;
|次番組=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおるかい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール|*3]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らこんほおるかい]]&lt;br /&gt;
[[Category:2009年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.12.246.132</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%94%E3%83%8E%E3%82%AD%E3%82%AA_(%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%BA%E3%83%8B%E3%83%BC)&amp;diff=93913</id>
		<title>ピノキオ (ディズニー)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%94%E3%83%8E%E3%82%AD%E3%82%AA_(%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%BA%E3%83%8B%E3%83%BC)&amp;diff=93913"/>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;220.12.246.132: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Portal ディズニー}}&lt;br /&gt;
{{Infobox Film|&lt;br /&gt;
|作品名=ピノキオ&lt;br /&gt;
|原題=Pinocchio&lt;br /&gt;
|画像=&lt;br /&gt;
|画像サイズ=&lt;br /&gt;
|画像解説=&lt;br /&gt;
|監督=[[ベン・シャープスティーン]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ハミルトン・ラスク]]&lt;br /&gt;
|製作総指揮&lt;br /&gt;
|製作=[[ウォルト・ディズニー]]&lt;br /&gt;
|脚本=[[テッド・シアーズ]]、[[オットー・イングウランダー]]、[[ウェブ・スミス]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ウィリアム・コトレル]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ジョゼフ・サボ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[アードマン・ペナー]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[オーレリアス・バターリア]]&lt;br /&gt;
|出演者=[[ディッキー・ジョーンズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[クリフ・エドワーズ]]&lt;br /&gt;
|音楽=[[ネッド・ワシントン]]&amp;lt;be /&amp;gt;[[リー・ハーライン]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ポール・J・スミス]]&lt;br /&gt;
|主題歌=[[星に願いを]]&lt;br /&gt;
|撮影監督=&lt;br /&gt;
|撮影=[[ボブ・ブロートン]]&lt;br /&gt;
|編集=&lt;br /&gt;
|配給=[[RKO|RKO Rabio Pictures]]&lt;br /&gt;
|公開={{flagicon|USA}} [[1940年]][[2月7日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|USA}}[[1952年]][[5月17日]]&lt;br /&gt;
|上映時間=88分&lt;br /&gt;
|製作国={{USA}}&lt;br /&gt;
|言語=[[英語]]&lt;br /&gt;
|制作費=&lt;br /&gt;
|興行収人=&lt;br /&gt;
|前作=[[白雪姫 (ディズニー)|白雪姫]]&lt;br /&gt;
|次作=[[ファンタジア]]&lt;br /&gt;
|次作=[[ピノキオ2 良心を戻れ]]&lt;br /&gt;
|allcinema_id=&lt;br /&gt;
|kinejun_id=&lt;br /&gt;
|amg_id&lt;br /&gt;
|imdb_id=0032910&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『'''ピノキオ'''』（'''Pinocchio'''）は、[[1940年]][[2月7日]]に公開された[[ディズニー]]による[[アニメーション映画]]。日本での公開は[[1952年]][[5月17日]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[カルロ・ロッコーディ]]作の童話『[[ピノッキオの冒険]]』を原作とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 既要 ==&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.12.246.132</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%94%E3%83%8E%E3%82%AD%E3%82%AA_(%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%BA%E3%83%8B%E3%83%BC)&amp;diff=93912</id>
		<title>ピノキオ (ディズニー)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%94%E3%83%8E%E3%82%AD%E3%82%AA_(%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%BA%E3%83%8B%E3%83%BC)&amp;diff=93912"/>
				<updated>2010-06-27T03:05:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.12.246.132: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Portal ディズニー}}&lt;br /&gt;
{{Infobox Film|&lt;br /&gt;
|作品名=ピノキオ&lt;br /&gt;
|原題=Pinocchio&lt;br /&gt;
|画像=&lt;br /&gt;
|画像サイズ=&lt;br /&gt;
|画像解説=&lt;br /&gt;
|監督=[[ベン・シャープスティーン]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ハミルトン・ラスク]]&lt;br /&gt;
|製作総指揮&lt;br /&gt;
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|出演者=[[ディッキー・ジョーンズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[クリフ・エドワーズ]]&lt;br /&gt;
|音楽=[[ネッド・ワシントン]]&amp;lt;be /&amp;gt;[[リー・ハーライン]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ポール・J・スミス]]&lt;br /&gt;
|主題歌=[[星に願いを]]&lt;br /&gt;
|撮影監督=&lt;br /&gt;
|撮影=[[ボブ・ブロートン]]&lt;br /&gt;
|編集=&lt;br /&gt;
|配給=[[RKO|RKO Rabio Pictures]]&lt;br /&gt;
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}}&lt;br /&gt;
『'''ピノキオ'''』（'''Pinocchio'''）は、[[1940年]][[2月7日]]に公開された[[ディズニー]]による[[アニメーション映画]]。日本での公開は[[1952年]][[5月17日]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[カルロ・ロッコーディ]]作の童話『[[ピノッキオの冒険]]』を原作とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&lt;div&gt;{{Portal ディズニー}}&lt;br /&gt;
{{Infobox Film|&lt;br /&gt;
|作品名=ピノキオ&lt;br /&gt;
|原題=Pinocchio&lt;br /&gt;
|画像=&lt;br /&gt;
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|監督=[[ベン・シャープスティーン]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ハミルトン・ラスク]]&lt;br /&gt;
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『'''ピノキオ'''』（'''Pinocchio'''）は、[[1940年]][[2月7日]]に公開された[[ディズニー]]による[[アニメーション映画]]。日本での公開は[[1952年]][[5月17日]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[カルロ・ロッコーディ]]作の童話『[[ピノッキオの冒険]]』を原作とする。&lt;/div&gt;</summary>
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『'''ピノキオ'''』（'''Pinocchio'''）は、[[1940年]][[2月7日]]に公開された[[ディズニー]]による[[アニメーション映画]]。日本での公開は[[1952年]][[5月17日]]。&lt;br /&gt;
[[カルロ・ロッコーディ]]作の童話『[[ピノッキオの冒険]]』を原作とする。&lt;/div&gt;</summary>
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『'''ピノキオ'''』（'''Pinocchio'''）は、[[1940年]][[2月7日]]に公開された[[ディズニー]]による[[アニメーション映画]]。日本での公開は[[1952年]][[5月17日]]。&lt;br /&gt;
[[カルロ・ロッコーディ]]作の童話『[[ピノッキオの冒険]]』を原作とする。&lt;/div&gt;</summary>
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『'''ピノキオ'''』（'''Pinocchio'''）は、[[1940年]][[2月7日]]に公開された[[ディズニー]]による[[アニメーション映画]]。日本での公開は[[1952年]][[5月17日]]。&lt;br /&gt;
[[カルロ・ロッコーディ]]作の童話『[[ピノッキオの冒険]]』を原作とする。&lt;/div&gt;</summary>
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|&lt;br /&gt;
『'''ピノキオ'''』（'''Pinocchio'''）は、[[1940年]][[2月7日]]に公開された[[ディズニー]]による[[アニメーション映画]]。日本での公開は[[1952年]][[5月17日]]。&lt;br /&gt;
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『'''ピノキオ'''』（'''Pinocchio'''）は、[[1940年]][[2月7日]]に公開された[[ディズニー]]による[[アニメーション映画]]。日本での公開は[[1952年]][[5月17日]]。&lt;br /&gt;
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『'''ピノキオ'''』（'''Pinocchio'''）は、[[1940年]][[2月7日]]に公開された[[ディズニー]]による[[アニメーション映画]]。日本での公開は[[1952年]][[5月17日]]。&lt;br /&gt;
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『'''ピノキオ'''』（'''Pinocchio'''）は、[[1940年]][[2月7日]]に公開された[[ディズニー]]による[[アニメーション映画]]。日本での公開は[[1952年]][[5月17日]]。&lt;br /&gt;
[[カルロ・ロッコーディ]]作の童話『[[ピノッキオの冒険]]』を原作とする。&lt;/div&gt;</summary>
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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%94%E3%83%8E%E3%82%AD%E3%82%AA_(%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%BA%E3%83%8B%E3%83%BC)&amp;diff=93411</id>
		<title>ピノキオ (ディズニー)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%94%E3%83%8E%E3%82%AD%E3%82%AA_(%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%BA%E3%83%8B%E3%83%BC)&amp;diff=93411"/>
				<updated>2010-06-22T10:05:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.12.246.132: 新しいページ: '｛｝ ｛ ピノキオ(1940年の映画) ｝ 『'''ピノキオ'''』（'''Pinocchio'''）は、1940年2月7日に公開されたディズニーによる[[アニ...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;｛｝&lt;br /&gt;
｛ ピノキオ(1940年の映画) ｝&lt;br /&gt;
『'''ピノキオ'''』（'''Pinocchio'''）は、[[1940年]][[2月7日]]に公開された[[ディズニー]]による[[アニメーション映画]]。日本での公開は[[1952年]][[5月17日]]。&lt;br /&gt;
[[カルロ・ロッコーディ]]作の童話『[[ピノッキオの冒険]]』を原作とする。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.12.246.132</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%94%B9&amp;diff=88081</id>
		<title>ドラゴンボール改</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%94%B9&amp;diff=88081"/>
				<updated>2010-05-06T09:07:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.12.246.132: /* メイン・キャスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|ドラゴンボール|ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボールZ|frame=1}}&lt;br /&gt;
{{継続中の作品}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル = ドラゴンボール改&lt;br /&gt;
|ジャンル = バトル、[[アクション]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|アニメーション制作 = [[東映アニメーション]]&lt;br /&gt;
|製作 = [[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映]]&lt;br /&gt;
|放送局 = [[フジテレビジョン|フジテレビ]]ほか&lt;br /&gt;
|放送開始 = [[2009年]][[4月5日]]&lt;br /&gt;
|コピーライト =  バードスタジオ/集英社・フジテレビ・&amp;lt;br/&amp;gt;東映アニメーション &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
『'''ドラゴンボール改'''』（ドラゴンボールかい、''DRAGON BALL KAI''）は、[[鳥山明]]の[[漫画]]作品『[[ドラゴンボール]]』を原作とする、[[東映アニメーション]]制作の[[テレビアニメ]]。正式タイトルは『'''放送開始20周年記念アンコール ドラゴンボール改 鳥山明オリジナルカット版'''』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1989年]][[4月26日]]から[[1996年]][[1月31日]]まで[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]で6年と9ヶ月間放送されていた大ヒットテレビアニメ『[[ドラゴンボールZ]]』の[[デジタルリマスター]]再編集版として[[2009年]][[4月5日]]から同系列で放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作者の鳥山明自らが監修に携わり、[[アフレコ]]は新規に行われた。既に故人となっている声優については別の声優を起用し、それ以外でも一部声優の変更がある。「スピーディーな展開」という観点から、『Z』におけるアニメオリジナル描写や引きのばし等を大幅にカットし、概ね原作に忠実な展開となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 内容・変更など ==&lt;br /&gt;
* [[BGM]]や[[スクリーン・アスペクト比]]（画面の上下をカットして[[16:9]]）に変更があるほか、音声面ではモノラル放送から[[ステレオ放送]]となった。&lt;br /&gt;
* 『Z』放送当時に問題がなかったものの、現在の放送倫理上問題のあるシーン（赤ちゃんの下半身部分、出血シーンなど）についてはトレースによる描き直しで修正が加えられている。また、「ぶち殺すぞ」といった過激な台詞も一部「撃つぞ」などと修正されている。&lt;br /&gt;
* この枠は『ドリーム9』とされているため、アイキャッチにそのロゴが表示されているが関東と佐賀と静岡と宮城以外{{要出典}}ではそのテロップは表示されていない。&lt;br /&gt;
* 提供クレジット読みはフジテレビのみOP提供後に悟空、次回予告後に悟飯が行い、その他の局では各局でのクレジット送出とアナウンサーによる読みになっている。&lt;br /&gt;
* 『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]』（第5シリーズ）と同様、[[桃屋]]提供局では、桃屋と番組のキャラクターがコラボレーションしたCMが放映されている。関東と佐賀と静岡と宮城{{要出典}}では番組終了後『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』への受け渡しスポットが放送される（それ以外の同時ネット局では各ローカル番組の次番組スポットに差し替え）。&lt;br /&gt;
:4月 [[クリリン]]と[[モンキー・D・ルフィ]]&lt;br /&gt;
:5月 [[孫悟飯]]と[[トニートニー・チョッパー]]&lt;br /&gt;
:6月 [[ピッコロ (ドラゴンボール)|ピッコロ]]と[[ロロノア・ゾロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*フジテレビ日曜朝9時のアニメ枠では「[[金色のガッシュ!!|金色のガッシュベル!!]]」第107話を最後に廃止されていた本編の途中にCMを挟むという放送形態が約5年ぶりに本作で復活した。&lt;br /&gt;
* 下記は第1話より（第2話以降は修正済み）&lt;br /&gt;
** OPテーマの歌詞にスペルミス（誤：paradi'''c'''e→正：paradi'''s'''e）&lt;br /&gt;
** EDのキャスト欄の亀仙人役の声優名に誤字（誤：佐藤正'''浩'''→正：佐藤正'''治'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メイン・キャスト ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]、[[孫悟飯]]、バーダック - [[野沢雅子]]   &lt;br /&gt;
* [[ベジータ]] - [[堀川りょう]]   &lt;br /&gt;
* [[ピッコロ (ドラゴンボール)#ピッコロ(マジュニア)|ピッコロ]] - [[古川登志夫]]   &lt;br /&gt;
* [[天津飯 (ドラゴンボール)|天津飯]] - [[緑川光]]&lt;br /&gt;
* [[クリリン]]、ヤジロベー、占いババ - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
* [[ヤムチャ]] - [[古谷徹]]   &lt;br /&gt;
* [[チチ (ドラゴンボール)|チチ]]、[[プーアル]] - [[渡辺菜生子]]   &lt;br /&gt;
* [[餃子 (ドラゴンボール)|餃子]] - [[江森浩子]]   &lt;br /&gt;
* [[ブルマ (ドラゴンボール)|ブルマ]] - [[鶴ひろみ]]   &lt;br /&gt;
* [[ウーロン]]、カリン - [[龍田直樹]]   &lt;br /&gt;
* ナレーター、界王 - [[八奈見乗児]]   &lt;br /&gt;
* 神様 - [[青野武]]   &lt;br /&gt;
* 神龍 - [[内海賢二]] &lt;br /&gt;
* ミスターポポ - [[川津泰彦]]   &lt;br /&gt;
* [[亀仙人]](武天老師)、[[虎八郎]] - [[佐藤正治]]   &lt;br /&gt;
* 牛魔王、閻魔大王 - [[郷里大輔]]   &lt;br /&gt;
* ウミガメ、バブルス - [[藤本たかひろ]]&lt;br /&gt;
* [[則巻みどり]] - [[向井真理子]] &lt;br /&gt;
* [[ギニュー]] - [[小西克幸]]&lt;br /&gt;
* [[則巻千兵衛]] - [[屋良有作]]&lt;br /&gt;
* [[フリーザ]] - [[中尾隆聖]]   &lt;br /&gt;
* [[ナッパ]] - [[稲田徹]] &lt;br /&gt;
* [[ラディッツ]]、[[孫悟飯 (孫悟空の育ての親)]]、[[ドンベ]] - [[千葉繁]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 企画：[[松崎容子]]、[[森下孝三]]&lt;br /&gt;
* 原作：[[鳥山明]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：情野誠人、木村京太郎、小原康平&lt;br /&gt;
* 音楽：[[山本健司]]&lt;br /&gt;
* 製作担当：風間厚徳&lt;br /&gt;
* シリーズ構成協力：佐渡和隆、キャラメル・ママ&lt;br /&gt;
* 編集：福光伸一&lt;br /&gt;
* 編集助手：古庄賢太郎&lt;br /&gt;
* 音響監督：長崎行男&lt;br /&gt;
* 録音：伊東光晴&lt;br /&gt;
* 録音助手：新垣未希&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：[[タバック]]&lt;br /&gt;
* 演出：野渡康弘&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[東映]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映アニメーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Dragon Soul』（[[コロムビアミュージックエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[吉元由美]] 作曲:[[岩崎貴文]] 編曲:京田誠一 歌:[[谷本貴義]] &lt;br /&gt;
; エンディングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Yeah! Break! Care! Break!（ヤブレカブレ） 』（コロムビアミュージックエンタテインメント）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[森由里子]] 作曲:岩崎貴文 編曲:京田誠一 歌:谷本貴義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Wikipedia:性急な編集をしないに基づき未放送分（次回予告で発表済みのものを除く）を直接記述しないでください。記述するとしても、コメントアウトして記述してください。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--作画監督・美術はクレジットされていないため、判明するまでコメントアウトで。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{継続中の作品|放映リスト|section=1}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!&amp;lt;!--!作画監督!!美術!--&amp;gt;!Z演出!!Z各当話数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/05||align=&amp;quot;right&amp;quot;|1||闘いの幕開け!&amp;lt;br&amp;gt;帰ってきたぞ孫悟空||[[小山高生]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[隅沢克之]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|[[西尾大介]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[葛西治]]||[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜|ZSP1]]&amp;amp;[[ドラゴンボール (アニメ)|無印]]ダイジェスト&amp;lt;br /&amp;gt;1話-2話Aパート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/12||align=&amp;quot;right&amp;quot;|2||敵は悟空の兄!?&amp;lt;br&amp;gt;最強戦士サイヤ人の秘密||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;[[井上敏樹]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||2話Bパート-3話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/19||align=&amp;quot;right&amp;quot;|3||命をかけた闘い!&amp;lt;br&amp;gt;悟空とピッコロ捨て身の猛攻||井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||4話-5話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/26||align=&amp;quot;right&amp;quot;|4||あの世で走れ孫悟空!&amp;lt;br&amp;gt;100万キロの蛇の道||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;[[橋本みつお|橋本光夫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[岡崎稔]]||6話(一部7話Bパート)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/03||align=&amp;quot;right&amp;quot;|5||荒野のサバイバル!&amp;lt;br&amp;gt;月夜が悟飯を呼び覚ます||照井啓司&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||7話-8話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/10||align=&amp;quot;right&amp;quot;|6||辿り着いた終点!&amp;lt;br&amp;gt;界王様のおちゃめな試練||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||18話Bパート-19話Aパート&amp;lt;br /&amp;gt;(一部11話A、14話、17話)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/17||align=&amp;quot;right&amp;quot;|7||10倍重力と闘え!&amp;lt;br&amp;gt;悟空よ修行はかけっこだ||戸田博史&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||19話Bパート-20話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/24||align=&amp;quot;right&amp;quot;|8||いでよ神龍!&amp;lt;br&amp;gt;サイヤ人ついに地球到着||照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔||21話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/31||align=&amp;quot;right&amp;quot;|9||ヤムチャ奮闘!&amp;lt;br&amp;gt;おそるべし栽培マン||小山高生|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||22話-23話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/07||align=&amp;quot;right&amp;quot;|10||待ってろ餃子!&amp;lt;br&amp;gt;天津飯絶叫の気功砲||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;折目達也&amp;lt;br /&amp;gt;西尾大介||24話-25話 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/14||align=&amp;quot;right&amp;quot;|11||間に合うか孫悟空!?&amp;lt;br&amp;gt;戦闘再開まで3時間|| |&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;| ||26話- &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
放送時間は9:00-9:30となっているが、CMが前に入るため正確には9:02-である。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
![[放送対象地域]]&lt;br /&gt;
!放送局&amp;lt;!--略称で表記したり、併記しないこと。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日･時間&lt;br /&gt;
!遅れ日数&amp;lt;!--特番などによる変動があるため、各局の通常時の最短遅れ日数を記述して下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（制作局）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;23&amp;quot; |[[フジネットワーク|フジテレビ系]] &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |'''同時ネット'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[北海道文化放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]・[[香川県]]&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本]]&lt;br /&gt;
|土曜 5:30 - 6:00&lt;br /&gt;
|6日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|7日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]&lt;br /&gt;
|月曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|8日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]&lt;br /&gt;
|木曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|11日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送|富山テレビ]]&lt;br /&gt;
|土曜 6:30 - 7:00&lt;br /&gt;
|13日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]&lt;br /&gt;
|水曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|17日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:30 - 10:00&lt;br /&gt;
|28日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]&lt;br /&gt;
|フジ・[[Nippon News Network|日テレ]]・[[All-nippon News Network|テレ朝]]系&amp;lt;br /&amp;gt;（[[トリプルネット]]）&lt;br /&gt;
|火曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |37日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※富山テレビは当初は6日遅れだったが、4話と5話の間に「[[ちびまる子ちゃん]]」の再放送を行った（理由は不明）ため、遅れが広がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
;ドラゴンボール改 サイヤ人来襲&lt;br /&gt;
:[[2009年]][[4月29日]]発売。[[バンダイナムコゲームス]]より発売の[[ニンテンドーDS]]ソフト。初回分には特製[[データカードダス]]付属。『ドラゴンボールZ』のアニメエピソードがメインの[[ロールプレイングゲーム|RPG]]。その他ゲームオリジナルの敵キャラや、ゲームオリジナルのサイドストーリーも挿入されている。&lt;br /&gt;
:当初のタイトルは『ドラゴンボールZ STORY サイヤ人来襲』だったが、発売およそ1か月前に現在のタイトルに変更された。&lt;br /&gt;
:天津飯の声は、他界した鈴置が生前に収録した音声を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
手塚治虫『[[ノン・ノラキュラ]]』ユニバーサル・ピクチャーズ&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon_kai/ 東映アニメーション公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/b_hp/dragonball_kai/index_frame.html フジテレビ公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/ds_dragonball_kai/ DSドラゴンボール改サイヤ人来襲公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前後番組 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系&lt;br /&gt;
|放送枠=[[フジテレビ日曜朝9時台枠のアニメ|日曜9:00枠]]（2009年4月5日 - ）&lt;br /&gt;
|番組名=ドラゴンボール改&lt;br /&gt;
|前番組=[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)#第5シリーズ (00's)|ゲゲゲの鬼太郎（第5シリーズ）]]&lt;br /&gt;
|次番組=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおるかい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール|*3]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らこんほおるかい]]&lt;br /&gt;
[[Category:2009年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.12.246.132</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%94%B9&amp;diff=83805</id>
		<title>ドラゴンボール改</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%94%B9&amp;diff=83805"/>
				<updated>2010-04-06T12:43:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.12.246.132: /* 脚注 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|ドラゴンボール|ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボールZ|frame=1}}&lt;br /&gt;
{{継続中の作品}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル = ドラゴンボール改&lt;br /&gt;
|ジャンル = バトル、[[アクション]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|アニメーション制作 = [[東映アニメーション]]&lt;br /&gt;
|製作 = [[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映]]&lt;br /&gt;
|放送局 = [[フジテレビジョン|フジテレビ]]ほか&lt;br /&gt;
|放送開始 = [[2009年]][[4月5日]]&lt;br /&gt;
|コピーライト =  バードスタジオ/集英社・フジテレビ・&amp;lt;br/&amp;gt;東映アニメーション &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
『'''ドラゴンボール改'''』（ドラゴンボールかい、''DRAGON BALL KAI''）は、[[鳥山明]]の[[漫画]]作品『[[ドラゴンボール]]』を原作とする、[[東映アニメーション]]制作の[[テレビアニメ]]。正式タイトルは『'''放送開始20周年記念アンコール ドラゴンボール改 鳥山明オリジナルカット版'''』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1989年]][[4月26日]]から[[1996年]][[1月31日]]まで[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]で6年と9ヶ月間放送されていた大ヒットテレビアニメ『[[ドラゴンボールZ]]』の[[デジタルリマスター]]再編集版として[[2009年]][[4月5日]]から同系列で放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作者の鳥山明自らが監修に携わり、[[アフレコ]]は新規に行われた。既に故人となっている声優については別の声優を起用し、それ以外でも一部声優の変更がある。「スピーディーな展開」という観点から、『Z』におけるアニメオリジナル描写や引きのばし等を大幅にカットし、概ね原作に忠実な展開となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 内容・変更など ==&lt;br /&gt;
* [[BGM]]や[[スクリーン・アスペクト比]]（画面の上下をカットして[[16:9]]）に変更があるほか、音声面ではモノラル放送から[[ステレオ放送]]となった。&lt;br /&gt;
* 『Z』放送当時に問題がなかったものの、現在の放送倫理上問題のあるシーン（赤ちゃんの下半身部分、出血シーンなど）についてはトレースによる描き直しで修正が加えられている。また、「ぶち殺すぞ」といった過激な台詞も一部「撃つぞ」などと修正されている。&lt;br /&gt;
* この枠は『ドリーム9』とされているため、アイキャッチにそのロゴが表示されているが関東と佐賀と静岡と宮城以外{{要出典}}ではそのテロップは表示されていない。&lt;br /&gt;
* 提供クレジット読みはフジテレビのみOP提供後に悟空、次回予告後に悟飯が行い、その他の局では各局でのクレジット送出とアナウンサーによる読みになっている。&lt;br /&gt;
* 『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]』（第5シリーズ）と同様、[[桃屋]]提供局では、桃屋と番組のキャラクターがコラボレーションしたCMが放映されている。関東と佐賀と静岡と宮城{{要出典}}では番組終了後『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』への受け渡しスポットが放送される（それ以外の同時ネット局では各ローカル番組の次番組スポットに差し替え）。&lt;br /&gt;
:4月 [[クリリン]]と[[モンキー・D・ルフィ]]&lt;br /&gt;
:5月 [[孫悟飯]]と[[トニートニー・チョッパー]]&lt;br /&gt;
:6月 [[ピッコロ (ドラゴンボール)|ピッコロ]]と[[ロロノア・ゾロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*フジテレビ日曜朝9時のアニメ枠では「[[金色のガッシュ!!|金色のガッシュベル!!]]」第107話を最後に廃止されていた本編の途中にCMを挟むという放送形態が約5年ぶりに本作で復活した。&lt;br /&gt;
* 下記は第1話より（第2話以降は修正済み）&lt;br /&gt;
** OPテーマの歌詞にスペルミス（誤：paradi'''c'''e→正：paradi'''s'''e）&lt;br /&gt;
** EDのキャスト欄の亀仙人役の声優名に誤字（誤：佐藤正'''浩'''→正：佐藤正'''治'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メイン・キャスト ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]、[[孫悟飯]]、バーダック - [[野沢雅子]]   &lt;br /&gt;
* [[ベジータ]] - [[堀川りょう]]   &lt;br /&gt;
* [[ピッコロ (ドラゴンボール)#ピッコロ(マジュニア)|ピッコロ]] - [[古川登志夫]]   &lt;br /&gt;
* [[天津飯 (ドラゴンボール)|天津飯]] - [[緑川光]]&lt;br /&gt;
* [[クリリン]]、ヤジロベー、占いババ - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
* [[ヤムチャ]] - [[古谷徹]]   &lt;br /&gt;
* [[チチ (ドラゴンボール)|チチ]]、[[プーアル]] - [[渡辺菜生子]]   &lt;br /&gt;
* [[餃子 (ドラゴンボール)|餃子]] - [[江森浩子]]   &lt;br /&gt;
* [[ブルマ (ドラゴンボール)|ブルマ]] - [[鶴ひろみ]]   &lt;br /&gt;
* [[ウーロン]]、カリン - [[龍田直樹]]   &lt;br /&gt;
* ナレーター、界王 - [[八奈見乗児]]   &lt;br /&gt;
* 神様 - [[青野武]]   &lt;br /&gt;
* 神龍 - [[内海賢二]] &lt;br /&gt;
* ミスターポポ - [[川津泰彦]]   &lt;br /&gt;
* [[亀仙人]](武天老師)、[[虎八郎]] - [[佐藤正治]]   &lt;br /&gt;
* 牛魔王、閻魔大王 - [[郷里大輔]]   &lt;br /&gt;
* ウミガメ、バブルス - [[藤本たかひろ]]&lt;br /&gt;
* [[則巻みどり]] - [[向井真理子]] &lt;br /&gt;
* [[ギニュー]] - [[小西克幸]]&lt;br /&gt;
* [[フリーザ]] - [[中尾隆聖]]   &lt;br /&gt;
* [[ナッパ]] - [[稲田徹]] &lt;br /&gt;
* [[ラディッツ]]、[[孫悟飯 (孫悟空の育ての親)]]、[[ドンベ]] - [[千葉繁]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 企画：[[松崎容子]]、[[森下孝三]]&lt;br /&gt;
* 原作：[[鳥山明]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：情野誠人、木村京太郎、小原康平&lt;br /&gt;
* 音楽：[[山本健司]]&lt;br /&gt;
* 製作担当：風間厚徳&lt;br /&gt;
* シリーズ構成協力：佐渡和隆、キャラメル・ママ&lt;br /&gt;
* 編集：福光伸一&lt;br /&gt;
* 編集助手：古庄賢太郎&lt;br /&gt;
* 音響監督：長崎行男&lt;br /&gt;
* 録音：伊東光晴&lt;br /&gt;
* 録音助手：新垣未希&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：[[タバック]]&lt;br /&gt;
* 演出：野渡康弘&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[東映]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映アニメーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Dragon Soul』（[[コロムビアミュージックエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[吉元由美]] 作曲:[[岩崎貴文]] 編曲:京田誠一 歌:[[谷本貴義]] &lt;br /&gt;
; エンディングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Yeah! Break! Care! Break!（ヤブレカブレ） 』（コロムビアミュージックエンタテインメント）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[森由里子]] 作曲:岩崎貴文 編曲:京田誠一 歌:谷本貴義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Wikipedia:性急な編集をしないに基づき未放送分（次回予告で発表済みのものを除く）を直接記述しないでください。記述するとしても、コメントアウトして記述してください。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--作画監督・美術はクレジットされていないため、判明するまでコメントアウトで。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{継続中の作品|放映リスト|section=1}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!&amp;lt;!--!作画監督!!美術!--&amp;gt;!Z演出!!Z各当話数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/05||align=&amp;quot;right&amp;quot;|1||闘いの幕開け!&amp;lt;br&amp;gt;帰ってきたぞ孫悟空||[[小山高生]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[隅沢克之]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|[[西尾大介]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[葛西治]]||[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜|ZSP1]]&amp;amp;[[ドラゴンボール (アニメ)|無印]]ダイジェスト&amp;lt;br /&amp;gt;1話-2話Aパート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/12||align=&amp;quot;right&amp;quot;|2||敵は悟空の兄!?&amp;lt;br&amp;gt;最強戦士サイヤ人の秘密||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;[[井上敏樹]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||2話Bパート-3話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/19||align=&amp;quot;right&amp;quot;|3||命をかけた闘い!&amp;lt;br&amp;gt;悟空とピッコロ捨て身の猛攻||井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||4話-5話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/26||align=&amp;quot;right&amp;quot;|4||あの世で走れ孫悟空!&amp;lt;br&amp;gt;100万キロの蛇の道||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;[[橋本みつお|橋本光夫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[岡崎稔]]||6話(一部7話Bパート)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/03||align=&amp;quot;right&amp;quot;|5||荒野のサバイバル!&amp;lt;br&amp;gt;月夜が悟飯を呼び覚ます||照井啓司&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||7話-8話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/10||align=&amp;quot;right&amp;quot;|6||辿り着いた終点!&amp;lt;br&amp;gt;界王様のおちゃめな試練||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||18話Bパート-19話Aパート&amp;lt;br /&amp;gt;(一部11話A、14話、17話)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/17||align=&amp;quot;right&amp;quot;|7||10倍重力と闘え!&amp;lt;br&amp;gt;悟空よ修行はかけっこだ||戸田博史&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||19話Bパート-20話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/24||align=&amp;quot;right&amp;quot;|8||いでよ神龍!&amp;lt;br&amp;gt;サイヤ人ついに地球到着||照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔||21話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/31||align=&amp;quot;right&amp;quot;|9||ヤムチャ奮闘!&amp;lt;br&amp;gt;おそるべし栽培マン||小山高生|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||22話-23話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/07||align=&amp;quot;right&amp;quot;|10||待ってろ餃子!&amp;lt;br&amp;gt;天津飯絶叫の気功砲||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;折目達也&amp;lt;br /&amp;gt;西尾大介||24話-25話 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/14||align=&amp;quot;right&amp;quot;|11||間に合うか孫悟空!?&amp;lt;br&amp;gt;戦闘再開まで3時間|| |&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;| ||26話- &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
放送時間は9:00-9:30となっているが、CMが前に入るため正確には9:02-である。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
![[放送対象地域]]&lt;br /&gt;
!放送局&amp;lt;!--略称で表記したり、併記しないこと。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日･時間&lt;br /&gt;
!遅れ日数&amp;lt;!--特番などによる変動があるため、各局の通常時の最短遅れ日数を記述して下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（制作局）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;23&amp;quot; |[[フジネットワーク|フジテレビ系]] &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |'''同時ネット'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[北海道文化放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]・[[香川県]]&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本]]&lt;br /&gt;
|土曜 5:30 - 6:00&lt;br /&gt;
|6日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|7日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]&lt;br /&gt;
|月曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|8日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]&lt;br /&gt;
|木曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|11日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送|富山テレビ]]&lt;br /&gt;
|土曜 6:30 - 7:00&lt;br /&gt;
|13日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]&lt;br /&gt;
|水曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|17日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:30 - 10:00&lt;br /&gt;
|28日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]&lt;br /&gt;
|フジ・[[Nippon News Network|日テレ]]・[[All-nippon News Network|テレ朝]]系&amp;lt;br /&amp;gt;（[[トリプルネット]]）&lt;br /&gt;
|火曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |37日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※富山テレビは当初は6日遅れだったが、4話と5話の間に「[[ちびまる子ちゃん]]」の再放送を行った（理由は不明）ため、遅れが広がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
;ドラゴンボール改 サイヤ人来襲&lt;br /&gt;
:[[2009年]][[4月29日]]発売。[[バンダイナムコゲームス]]より発売の[[ニンテンドーDS]]ソフト。初回分には特製[[データカードダス]]付属。『ドラゴンボールZ』のアニメエピソードがメインの[[ロールプレイングゲーム|RPG]]。その他ゲームオリジナルの敵キャラや、ゲームオリジナルのサイドストーリーも挿入されている。&lt;br /&gt;
:当初のタイトルは『ドラゴンボールZ STORY サイヤ人来襲』だったが、発売およそ1か月前に現在のタイトルに変更された。&lt;br /&gt;
:天津飯の声は、他界した鈴置が生前に収録した音声を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
手塚治虫『[[ノン・ノラキュラ]]』ユニバーサル・ピクチャーズ&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon_kai/ 東映アニメーション公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/b_hp/dragonball_kai/index_frame.html フジテレビ公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/ds_dragonball_kai/ DSドラゴンボール改サイヤ人来襲公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前後番組 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系&lt;br /&gt;
|放送枠=[[フジテレビ日曜朝9時台枠のアニメ|日曜9:00枠]]（2009年4月5日 - ）&lt;br /&gt;
|番組名=ドラゴンボール改&lt;br /&gt;
|前番組=[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)#第5シリーズ (00's)|ゲゲゲの鬼太郎（第5シリーズ）]]&lt;br /&gt;
|次番組=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおるかい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール|*3]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らこんほおるかい]]&lt;br /&gt;
[[Category:2009年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.12.246.132</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%94%B9&amp;diff=83515</id>
		<title>ドラゴンボール改</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%94%B9&amp;diff=83515"/>
				<updated>2010-04-05T12:54:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.12.246.132: /* メイン・キャスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|ドラゴンボール|ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボールZ|frame=1}}&lt;br /&gt;
{{継続中の作品}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル = ドラゴンボール改&lt;br /&gt;
|ジャンル = バトル、[[アクション]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|アニメーション制作 = [[東映アニメーション]]&lt;br /&gt;
|製作 = [[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映]]&lt;br /&gt;
|放送局 = [[フジテレビジョン|フジテレビ]]ほか&lt;br /&gt;
|放送開始 = [[2009年]][[4月5日]]&lt;br /&gt;
|コピーライト =  バードスタジオ/集英社・フジテレビ・&amp;lt;br/&amp;gt;東映アニメーション &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
『'''ドラゴンボール改'''』（ドラゴンボールかい、''DRAGON BALL KAI''）は、[[鳥山明]]の[[漫画]]作品『[[ドラゴンボール]]』を原作とする、[[東映アニメーション]]制作の[[テレビアニメ]]。正式タイトルは『'''放送開始20周年記念アンコール ドラゴンボール改 鳥山明オリジナルカット版'''』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1989年]][[4月26日]]から[[1996年]][[1月31日]]まで[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]で6年と9ヶ月間放送されていた大ヒットテレビアニメ『[[ドラゴンボールZ]]』の[[デジタルリマスター]]再編集版として[[2009年]][[4月5日]]から同系列で放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作者の鳥山明自らが監修に携わり、[[アフレコ]]は新規に行われた。既に故人となっている声優については別の声優を起用し、それ以外でも一部声優の変更がある。「スピーディーな展開」という観点から、『Z』におけるアニメオリジナル描写や引きのばし等を大幅にカットし、概ね原作に忠実な展開となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 内容・変更など ==&lt;br /&gt;
* [[BGM]]や[[スクリーン・アスペクト比]]（画面の上下をカットして[[16:9]]）に変更があるほか、音声面ではモノラル放送から[[ステレオ放送]]となった。&lt;br /&gt;
* 『Z』放送当時に問題がなかったものの、現在の放送倫理上問題のあるシーン（赤ちゃんの下半身部分、出血シーンなど）についてはトレースによる描き直しで修正が加えられている。また、「ぶち殺すぞ」といった過激な台詞も一部「撃つぞ」などと修正されている。&lt;br /&gt;
* この枠は『ドリーム9』とされているため、アイキャッチにそのロゴが表示されているが関東と佐賀と静岡と宮城以外{{要出典}}ではそのテロップは表示されていない。&lt;br /&gt;
* 提供クレジット読みはフジテレビのみOP提供後に悟空、次回予告後に悟飯が行い、その他の局では各局でのクレジット送出とアナウンサーによる読みになっている。&lt;br /&gt;
* 『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]』（第5シリーズ）と同様、[[桃屋]]提供局では、桃屋と番組のキャラクターがコラボレーションしたCMが放映されている。関東と佐賀と静岡と宮城{{要出典}}では番組終了後『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』への受け渡しスポットが放送される（それ以外の同時ネット局では各ローカル番組の次番組スポットに差し替え）。&lt;br /&gt;
:4月 [[クリリン]]と[[モンキー・D・ルフィ]]&lt;br /&gt;
:5月 [[孫悟飯]]と[[トニートニー・チョッパー]]&lt;br /&gt;
:6月 [[ピッコロ (ドラゴンボール)|ピッコロ]]と[[ロロノア・ゾロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*フジテレビ日曜朝9時のアニメ枠では「[[金色のガッシュ!!|金色のガッシュベル!!]]」第107話を最後に廃止されていた本編の途中にCMを挟むという放送形態が約5年ぶりに本作で復活した。&lt;br /&gt;
* 下記は第1話より（第2話以降は修正済み）&lt;br /&gt;
** OPテーマの歌詞にスペルミス（誤：paradi'''c'''e→正：paradi'''s'''e）&lt;br /&gt;
** EDのキャスト欄の亀仙人役の声優名に誤字（誤：佐藤正'''浩'''→正：佐藤正'''治'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メイン・キャスト ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]、[[孫悟飯]]、バーダック - [[野沢雅子]]   &lt;br /&gt;
* [[ベジータ]] - [[堀川りょう]]   &lt;br /&gt;
* [[ピッコロ (ドラゴンボール)#ピッコロ(マジュニア)|ピッコロ]] - [[古川登志夫]]   &lt;br /&gt;
* [[天津飯 (ドラゴンボール)|天津飯]] - [[緑川光]]&lt;br /&gt;
* [[クリリン]]、ヤジロベー、占いババ - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
* [[ヤムチャ]] - [[古谷徹]]   &lt;br /&gt;
* [[チチ (ドラゴンボール)|チチ]]、[[プーアル]] - [[渡辺菜生子]]   &lt;br /&gt;
* [[餃子 (ドラゴンボール)|餃子]] - [[江森浩子]]   &lt;br /&gt;
* [[ブルマ (ドラゴンボール)|ブルマ]] - [[鶴ひろみ]]   &lt;br /&gt;
* [[ウーロン]]、カリン - [[龍田直樹]]   &lt;br /&gt;
* ナレーター、界王 - [[八奈見乗児]]   &lt;br /&gt;
* 神様 - [[青野武]]   &lt;br /&gt;
* 神龍 - [[内海賢二]] &lt;br /&gt;
* ミスターポポ - [[川津泰彦]]   &lt;br /&gt;
* [[亀仙人]](武天老師)、[[虎八郎]] - [[佐藤正治]]   &lt;br /&gt;
* 牛魔王、閻魔大王 - [[郷里大輔]]   &lt;br /&gt;
* ウミガメ、バブルス - [[藤本たかひろ]]&lt;br /&gt;
* [[則巻みどり]] - [[向井真理子]] &lt;br /&gt;
* [[ギニュー]] - [[小西克幸]]&lt;br /&gt;
* [[フリーザ]] - [[中尾隆聖]]   &lt;br /&gt;
* [[ナッパ]] - [[稲田徹]] &lt;br /&gt;
* [[ラディッツ]]、[[孫悟飯 (孫悟空の育ての親)]]、[[ドンベ]] - [[千葉繁]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 企画：[[松崎容子]]、[[森下孝三]]&lt;br /&gt;
* 原作：[[鳥山明]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：情野誠人、木村京太郎、小原康平&lt;br /&gt;
* 音楽：[[山本健司]]&lt;br /&gt;
* 製作担当：風間厚徳&lt;br /&gt;
* シリーズ構成協力：佐渡和隆、キャラメル・ママ&lt;br /&gt;
* 編集：福光伸一&lt;br /&gt;
* 編集助手：古庄賢太郎&lt;br /&gt;
* 音響監督：長崎行男&lt;br /&gt;
* 録音：伊東光晴&lt;br /&gt;
* 録音助手：新垣未希&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：[[タバック]]&lt;br /&gt;
* 演出：野渡康弘&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[東映]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映アニメーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Dragon Soul』（[[コロムビアミュージックエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[吉元由美]] 作曲:[[岩崎貴文]] 編曲:京田誠一 歌:[[谷本貴義]] &lt;br /&gt;
; エンディングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Yeah! Break! Care! Break!（ヤブレカブレ） 』（コロムビアミュージックエンタテインメント）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[森由里子]] 作曲:岩崎貴文 編曲:京田誠一 歌:谷本貴義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Wikipedia:性急な編集をしないに基づき未放送分（次回予告で発表済みのものを除く）を直接記述しないでください。記述するとしても、コメントアウトして記述してください。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--作画監督・美術はクレジットされていないため、判明するまでコメントアウトで。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{継続中の作品|放映リスト|section=1}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!&amp;lt;!--!作画監督!!美術!--&amp;gt;!Z演出!!Z各当話数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/05||align=&amp;quot;right&amp;quot;|1||闘いの幕開け!&amp;lt;br&amp;gt;帰ってきたぞ孫悟空||[[小山高生]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[隅沢克之]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|[[西尾大介]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[葛西治]]||[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜|ZSP1]]&amp;amp;[[ドラゴンボール (アニメ)|無印]]ダイジェスト&amp;lt;br /&amp;gt;1話-2話Aパート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/12||align=&amp;quot;right&amp;quot;|2||敵は悟空の兄!?&amp;lt;br&amp;gt;最強戦士サイヤ人の秘密||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;[[井上敏樹]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||2話Bパート-3話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/19||align=&amp;quot;right&amp;quot;|3||命をかけた闘い!&amp;lt;br&amp;gt;悟空とピッコロ捨て身の猛攻||井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||4話-5話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/26||align=&amp;quot;right&amp;quot;|4||あの世で走れ孫悟空!&amp;lt;br&amp;gt;100万キロの蛇の道||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;[[橋本みつお|橋本光夫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[岡崎稔]]||6話(一部7話Bパート)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/03||align=&amp;quot;right&amp;quot;|5||荒野のサバイバル!&amp;lt;br&amp;gt;月夜が悟飯を呼び覚ます||照井啓司&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||7話-8話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/10||align=&amp;quot;right&amp;quot;|6||辿り着いた終点!&amp;lt;br&amp;gt;界王様のおちゃめな試練||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||18話Bパート-19話Aパート&amp;lt;br /&amp;gt;(一部11話A、14話、17話)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/17||align=&amp;quot;right&amp;quot;|7||10倍重力と闘え!&amp;lt;br&amp;gt;悟空よ修行はかけっこだ||戸田博史&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||19話Bパート-20話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/24||align=&amp;quot;right&amp;quot;|8||いでよ神龍!&amp;lt;br&amp;gt;サイヤ人ついに地球到着||照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔||21話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/31||align=&amp;quot;right&amp;quot;|9||ヤムチャ奮闘!&amp;lt;br&amp;gt;おそるべし栽培マン||小山高生|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||22話-23話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/07||align=&amp;quot;right&amp;quot;|10||待ってろ餃子!&amp;lt;br&amp;gt;天津飯絶叫の気功砲||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;折目達也&amp;lt;br /&amp;gt;西尾大介||24話-25話 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/14||align=&amp;quot;right&amp;quot;|11||間に合うか孫悟空!?&amp;lt;br&amp;gt;戦闘再開まで3時間|| |&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;| ||26話- &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
放送時間は9:00-9:30となっているが、CMが前に入るため正確には9:02-である。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
![[放送対象地域]]&lt;br /&gt;
!放送局&amp;lt;!--略称で表記したり、併記しないこと。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日･時間&lt;br /&gt;
!遅れ日数&amp;lt;!--特番などによる変動があるため、各局の通常時の最短遅れ日数を記述して下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（制作局）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;23&amp;quot; |[[フジネットワーク|フジテレビ系]] &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |'''同時ネット'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[北海道文化放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]・[[香川県]]&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本]]&lt;br /&gt;
|土曜 5:30 - 6:00&lt;br /&gt;
|6日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|7日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]&lt;br /&gt;
|月曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|8日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]&lt;br /&gt;
|木曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|11日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送|富山テレビ]]&lt;br /&gt;
|土曜 6:30 - 7:00&lt;br /&gt;
|13日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]&lt;br /&gt;
|水曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|17日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:30 - 10:00&lt;br /&gt;
|28日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]&lt;br /&gt;
|フジ・[[Nippon News Network|日テレ]]・[[All-nippon News Network|テレ朝]]系&amp;lt;br /&amp;gt;（[[トリプルネット]]）&lt;br /&gt;
|火曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |37日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※富山テレビは当初は6日遅れだったが、4話と5話の間に「[[ちびまる子ちゃん]]」の再放送を行った（理由は不明）ため、遅れが広がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
;ドラゴンボール改 サイヤ人来襲&lt;br /&gt;
:[[2009年]][[4月29日]]発売。[[バンダイナムコゲームス]]より発売の[[ニンテンドーDS]]ソフト。初回分には特製[[データカードダス]]付属。『ドラゴンボールZ』のアニメエピソードがメインの[[ロールプレイングゲーム|RPG]]。その他ゲームオリジナルの敵キャラや、ゲームオリジナルのサイドストーリーも挿入されている。&lt;br /&gt;
:当初のタイトルは『ドラゴンボールZ STORY サイヤ人来襲』だったが、発売およそ1か月前に現在のタイトルに変更された。&lt;br /&gt;
:天津飯の声は、他界した鈴置が生前に収録した音声を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon_kai/ 東映アニメーション公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/b_hp/dragonball_kai/index_frame.html フジテレビ公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/ds_dragonball_kai/ DSドラゴンボール改サイヤ人来襲公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前後番組 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系&lt;br /&gt;
|放送枠=[[フジテレビ日曜朝9時台枠のアニメ|日曜9:00枠]]（2009年4月5日 - ）&lt;br /&gt;
|番組名=ドラゴンボール改&lt;br /&gt;
|前番組=[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)#第5シリーズ (00's)|ゲゲゲの鬼太郎（第5シリーズ）]]&lt;br /&gt;
|次番組=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおるかい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール|*3]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らこんほおるかい]]&lt;br /&gt;
[[Category:2009年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.12.246.132</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%94%B9&amp;diff=82212</id>
		<title>ドラゴンボール改</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%94%B9&amp;diff=82212"/>
				<updated>2010-03-26T13:18:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.12.246.132: /* メイン・キャスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|ドラゴンボール|ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボールZ|frame=1}}&lt;br /&gt;
{{継続中の作品}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル = ドラゴンボール改&lt;br /&gt;
|ジャンル = バトル、[[アクション]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|アニメーション制作 = [[東映アニメーション]]&lt;br /&gt;
|製作 = [[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映]]&lt;br /&gt;
|放送局 = [[フジテレビジョン|フジテレビ]]ほか&lt;br /&gt;
|放送開始 = [[2009年]][[4月5日]]&lt;br /&gt;
|コピーライト =  バードスタジオ/集英社・フジテレビ・&amp;lt;br/&amp;gt;東映アニメーション &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
『'''ドラゴンボール改'''』（ドラゴンボールかい、''DRAGON BALL KAI''）は、[[鳥山明]]の[[漫画]]作品『[[ドラゴンボール]]』を原作とする、[[東映アニメーション]]制作の[[テレビアニメ]]。正式タイトルは『'''放送開始20周年記念アンコール ドラゴンボール改 鳥山明オリジナルカット版'''』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1989年]][[4月26日]]から[[1996年]][[1月31日]]まで[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]で6年と9ヶ月間放送されていた大ヒットテレビアニメ『[[ドラゴンボールZ]]』の[[デジタルリマスター]]再編集版として[[2009年]][[4月5日]]から同系列で放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作者の鳥山明自らが監修に携わり、[[アフレコ]]は新規に行われた。既に故人となっている声優については別の声優を起用し、それ以外でも一部声優の変更がある。「スピーディーな展開」という観点から、『Z』におけるアニメオリジナル描写や引きのばし等を大幅にカットし、概ね原作に忠実な展開となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 内容・変更など ==&lt;br /&gt;
* [[BGM]]や[[スクリーン・アスペクト比]]（画面の上下をカットして[[16:9]]）に変更があるほか、音声面ではモノラル放送から[[ステレオ放送]]となった。&lt;br /&gt;
* 『Z』放送当時に問題がなかったものの、現在の放送倫理上問題のあるシーン（赤ちゃんの下半身部分、出血シーンなど）についてはトレースによる描き直しで修正が加えられている。また、「ぶち殺すぞ」といった過激な台詞も一部「撃つぞ」などと修正されている。&lt;br /&gt;
* この枠は『ドリーム9』とされているため、アイキャッチにそのロゴが表示されているが関東と佐賀と静岡と宮城以外{{要出典}}ではそのテロップは表示されていない。&lt;br /&gt;
* 提供クレジット読みはフジテレビのみOP提供後に悟空、次回予告後に悟飯が行い、その他の局では各局でのクレジット送出とアナウンサーによる読みになっている。&lt;br /&gt;
* 『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]』（第5シリーズ）と同様、[[桃屋]]提供局では、桃屋と番組のキャラクターがコラボレーションしたCMが放映されている。関東と佐賀と静岡と宮城{{要出典}}では番組終了後『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』への受け渡しスポットが放送される（それ以外の同時ネット局では各ローカル番組の次番組スポットに差し替え）。&lt;br /&gt;
:4月 [[クリリン]]と[[モンキー・D・ルフィ]]&lt;br /&gt;
:5月 [[孫悟飯]]と[[トニートニー・チョッパー]]&lt;br /&gt;
:6月 [[ピッコロ (ドラゴンボール)|ピッコロ]]と[[ロロノア・ゾロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*フジテレビ日曜朝9時のアニメ枠では「[[金色のガッシュ!!|金色のガッシュベル!!]]」第107話を最後に廃止されていた本編の途中にCMを挟むという放送形態が約5年ぶりに本作で復活した。&lt;br /&gt;
* 下記は第1話より（第2話以降は修正済み）&lt;br /&gt;
** OPテーマの歌詞にスペルミス（誤：paradi'''c'''e→正：paradi'''s'''e）&lt;br /&gt;
** EDのキャスト欄の亀仙人役の声優名に誤字（誤：佐藤正'''浩'''→正：佐藤正'''治'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メイン・キャスト ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]、[[孫悟飯]]、バーダック - [[野沢雅子]]   &lt;br /&gt;
* [[ベジータ]] - [[堀川りょう]]   &lt;br /&gt;
* [[ピッコロ (ドラゴンボール)#ピッコロ(マジュニア)|ピッコロ]] - [[古川登志夫]]   &lt;br /&gt;
* [[天津飯 (ドラゴンボール)|天津飯]] - [[緑川光]]&lt;br /&gt;
* [[クリリン]]、ヤジロベー、占いババ - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
* [[ヤムチャ]] - [[古谷徹]]   &lt;br /&gt;
* [[チチ (ドラゴンボール)|チチ]]、[[プーアル]] - [[渡辺菜生子]]   &lt;br /&gt;
* [[餃子 (ドラゴンボール)|餃子]] - [[江森浩子]]   &lt;br /&gt;
* [[ブルマ (ドラゴンボール)|ブルマ]] - [[鶴ひろみ]]   &lt;br /&gt;
* [[ウーロン]]、カリン - [[龍田直樹]]   &lt;br /&gt;
* ナレーター、界王 - [[八奈見乗児]]   &lt;br /&gt;
* 神様 - [[青野武]]   &lt;br /&gt;
* 神龍 - [[内海賢二]] &lt;br /&gt;
* ミスターポポ - [[川津泰彦]]   &lt;br /&gt;
* [[亀仙人]](武天老師) - [[佐藤正治]]   &lt;br /&gt;
* 牛魔王、閻魔大王 - [[郷里大輔]]   &lt;br /&gt;
* ウミガメ、バブルス - [[藤本たかひろ]]&lt;br /&gt;
* [[フリーザ]] - [[中尾隆聖]]   &lt;br /&gt;
* [[ナッパ]] - [[稲田徹]] &lt;br /&gt;
* [[ラディッツ]]、[[孫悟飯 (孫悟空の育ての親)]]、[[Dr.スランプの登場人物|ドンベ]] - [[千葉繁]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 企画：[[松崎容子]]、[[森下孝三]]&lt;br /&gt;
* 原作：[[鳥山明]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：情野誠人、木村京太郎、小原康平&lt;br /&gt;
* 音楽：[[山本健司]]&lt;br /&gt;
* 製作担当：風間厚徳&lt;br /&gt;
* シリーズ構成協力：佐渡和隆、キャラメル・ママ&lt;br /&gt;
* 編集：福光伸一&lt;br /&gt;
* 編集助手：古庄賢太郎&lt;br /&gt;
* 音響監督：長崎行男&lt;br /&gt;
* 録音：伊東光晴&lt;br /&gt;
* 録音助手：新垣未希&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：[[タバック]]&lt;br /&gt;
* 演出：野渡康弘&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[東映]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映アニメーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Dragon Soul』（[[コロムビアミュージックエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[吉元由美]] 作曲:[[岩崎貴文]] 編曲:京田誠一 歌:[[谷本貴義]] &lt;br /&gt;
; エンディングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Yeah! Break! Care! Break!（ヤブレカブレ） 』（コロムビアミュージックエンタテインメント）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[森由里子]] 作曲:岩崎貴文 編曲:京田誠一 歌:谷本貴義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Wikipedia:性急な編集をしないに基づき未放送分（次回予告で発表済みのものを除く）を直接記述しないでください。記述するとしても、コメントアウトして記述してください。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--作画監督・美術はクレジットされていないため、判明するまでコメントアウトで。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{継続中の作品|放映リスト|section=1}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!&amp;lt;!--!作画監督!!美術!--&amp;gt;!Z演出!!Z各当話数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/05||align=&amp;quot;right&amp;quot;|1||闘いの幕開け!&amp;lt;br&amp;gt;帰ってきたぞ孫悟空||[[小山高生]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[隅沢克之]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|[[西尾大介]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[葛西治]]||[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜|ZSP1]]&amp;amp;[[ドラゴンボール (アニメ)|無印]]ダイジェスト&amp;lt;br /&amp;gt;1話-2話Aパート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/12||align=&amp;quot;right&amp;quot;|2||敵は悟空の兄!?&amp;lt;br&amp;gt;最強戦士サイヤ人の秘密||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;[[井上敏樹]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||2話Bパート-3話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/19||align=&amp;quot;right&amp;quot;|3||命をかけた闘い!&amp;lt;br&amp;gt;悟空とピッコロ捨て身の猛攻||井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||4話-5話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/26||align=&amp;quot;right&amp;quot;|4||あの世で走れ孫悟空!&amp;lt;br&amp;gt;100万キロの蛇の道||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;[[橋本みつお|橋本光夫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[岡崎稔]]||6話(一部7話Bパート)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/03||align=&amp;quot;right&amp;quot;|5||荒野のサバイバル!&amp;lt;br&amp;gt;月夜が悟飯を呼び覚ます||照井啓司&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||7話-8話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/10||align=&amp;quot;right&amp;quot;|6||辿り着いた終点!&amp;lt;br&amp;gt;界王様のおちゃめな試練||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||18話Bパート-19話Aパート&amp;lt;br /&amp;gt;(一部11話A、14話、17話)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/17||align=&amp;quot;right&amp;quot;|7||10倍重力と闘え!&amp;lt;br&amp;gt;悟空よ修行はかけっこだ||戸田博史&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||19話Bパート-20話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/24||align=&amp;quot;right&amp;quot;|8||いでよ神龍!&amp;lt;br&amp;gt;サイヤ人ついに地球到着||照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔||21話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/31||align=&amp;quot;right&amp;quot;|9||ヤムチャ奮闘!&amp;lt;br&amp;gt;おそるべし栽培マン||小山高生|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||22話-23話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/07||align=&amp;quot;right&amp;quot;|10||待ってろ餃子!&amp;lt;br&amp;gt;天津飯絶叫の気功砲||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;折目達也&amp;lt;br /&amp;gt;西尾大介||24話-25話 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/14||align=&amp;quot;right&amp;quot;|11||間に合うか孫悟空!?&amp;lt;br&amp;gt;戦闘再開まで3時間|| |&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;| ||26話- &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
放送時間は9:00-9:30となっているが、CMが前に入るため正確には9:02-である。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
![[放送対象地域]]&lt;br /&gt;
!放送局&amp;lt;!--略称で表記したり、併記しないこと。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日･時間&lt;br /&gt;
!遅れ日数&amp;lt;!--特番などによる変動があるため、各局の通常時の最短遅れ日数を記述して下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（制作局）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;23&amp;quot; |[[フジネットワーク|フジテレビ系]] &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |'''同時ネット'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[北海道文化放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]・[[香川県]]&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本]]&lt;br /&gt;
|土曜 5:30 - 6:00&lt;br /&gt;
|6日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|7日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]&lt;br /&gt;
|月曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|8日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]&lt;br /&gt;
|木曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|11日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送|富山テレビ]]&lt;br /&gt;
|土曜 6:30 - 7:00&lt;br /&gt;
|13日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]&lt;br /&gt;
|水曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|17日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:30 - 10:00&lt;br /&gt;
|28日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]&lt;br /&gt;
|フジ・[[Nippon News Network|日テレ]]・[[All-nippon News Network|テレ朝]]系&amp;lt;br /&amp;gt;（[[トリプルネット]]）&lt;br /&gt;
|火曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |37日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※富山テレビは当初は6日遅れだったが、4話と5話の間に「[[ちびまる子ちゃん]]」の再放送を行った（理由は不明）ため、遅れが広がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
;ドラゴンボール改 サイヤ人来襲&lt;br /&gt;
:[[2009年]][[4月29日]]発売。[[バンダイナムコゲームス]]より発売の[[ニンテンドーDS]]ソフト。初回分には特製[[データカードダス]]付属。『ドラゴンボールZ』のアニメエピソードがメインの[[ロールプレイングゲーム|RPG]]。その他ゲームオリジナルの敵キャラや、ゲームオリジナルのサイドストーリーも挿入されている。&lt;br /&gt;
:当初のタイトルは『ドラゴンボールZ STORY サイヤ人来襲』だったが、発売およそ1か月前に現在のタイトルに変更された。&lt;br /&gt;
:天津飯の声は、他界した鈴置が生前に収録した音声を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon_kai/ 東映アニメーション公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/b_hp/dragonball_kai/index_frame.html フジテレビ公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/ds_dragonball_kai/ DSドラゴンボール改サイヤ人来襲公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前後番組 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系&lt;br /&gt;
|放送枠=[[フジテレビ日曜朝9時台枠のアニメ|日曜9:00枠]]（2009年4月5日 - ）&lt;br /&gt;
|番組名=ドラゴンボール改&lt;br /&gt;
|前番組=[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)#第5シリーズ (00's)|ゲゲゲの鬼太郎（第5シリーズ）]]&lt;br /&gt;
|次番組=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおるかい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール|*3]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らこんほおるかい]]&lt;br /&gt;
[[Category:2009年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.12.246.132</name></author>	</entry>

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