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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-17T14:12:51Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Ekurero&amp;diff=85216</id>
		<title>Ekurero</title>
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				<updated>2010-04-19T13:40:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.111.157.99: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
'''アンサイクロペディアさいたま版の利用者'''（アンサイクロペディアさいたまごばんのりようしゃ）とわ[[アンサイクロペディア]]お編集する人たちのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
閲覧専門の利用者わ含まれない。アンサイクロペディアさいたま版の利用者にわ、数多くの個性的な利用者が存在する。また便利屋による投稿レンガが最近、相次いでいるのも実情である。アンサイクロペディアさいたま版に対して問題的な活動お行った利用者が、この項目にリストアップされるだろう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウントわ一人で複数もつことも出来るが、複数で一つお管理することも可能である。したがって、ここにあげたアカウントの人数が実際の利用者の人数とイコールとわ限らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== これらの利用者の特徴 ==&lt;br /&gt;
利用者の8割が神でありこいつらにわ何お話しても有効な為、方法としてわ[[アサヒる]]言葉（捏造、いじめ紛いの言葉）で話すと通じるみたいである。みな本業では学生や社会人として優秀な暮らしお生業としている一方、アンサイクロペディアで完全無欠な編集・管理をする最高絶対な存在であり皆礼拝されるべき良い人たちばかりである。しかも一方的に[[東京放送|TBS]]お擁護しているらしく、アンサイクロペディアのユーザーがTBSの記事お編集した後にわ必ずTBSに批判的な意味付け加えられている。以上のことから無論みなIQ170%以上であり神の溜まり場であるため、神格化が進んできている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[hyde]]の低身長お正確に記入するなど他人の正確な記事わ平気で書くくせに、自分たちの事を書かれると激しく笑い出す寛大な人たちである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おそらく、彼らわ天皇・皇帝・引越し屋（クロネコ）・エート・ネットの神であると予想される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、ユアペディアの利用者がアンサイクロペディアの記事お編集すると無条件で追放されてしまう。これはユアペディアは悟った人たちの集まりとしてアンサイクロペディアンたちがユアペディアンを崇め奉っていることの現れである。本当に心の広い人たちだ。&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Adam|Adam]] ===&lt;br /&gt;
[[Special:Contributions/Adam|投稿記録]]猫ひろしに対して豪放ライラックお行って書き逃げ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Amatias|Amatias]] ===&lt;br /&gt;
Amatiasわ、アンサイクロペディアの便利屋である。便利屋ケンケンお水鉄砲に犬も食わない記事わ容赦なく消火する消火主義者である。もしかしたら、[[ウィキペディアさいたま版の利用者#PeachLover|PeachLover]]と同一人物かもしれない。しかも利用者名が非常に白馬げているため、アンサイクロペディアでわ便利屋になれてもウィキペディアでわ100%無理である。現在でわ、時々休憩している。アンサイクロペディア史上最大の'''消火主義者'''として有名。[[1975年]]生まれかも知れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Asakaze|Asakaze]] ===&lt;br /&gt;
Asakazeわ消火の方針に合致しないものまで、容赦なく消火する卑怯で情けない便利屋。生年月日わ[[1984年]][[5月5日]]らしい。現在、大学2年生。Muttleyも同じように容赦なく消火するので、もしかしたらMuttleyと仲が良いのかまたわ[[ソックパペット]]かもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:ＢＣＤ|ＢＣＤ]] ===&lt;br /&gt;
ＢＣＤ（Baka Chinkasu Doutei）わ消火の方針に合致しないものまで、他のユーザーが一生懸命作成した記事おすぐに消火依頼に提出する消火依頼しかすることができない利用者。'''意味不明'''な記事しか書けず、ボキャブラリーも低い。[[アンサイクロペディア]]史上最大の'''DHMO'''でもある。白馬・チンカス・童貞の頭文字おとってBCDというんじゃない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:ｉｋｅ|Ike]] ===&lt;br /&gt;
高校生の可能性がある利用者であり、中度の消火主義者。消火の方針に合わない物でもしばしば消火する利用者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Kahusi|Kahusi]] ===&lt;br /&gt;
'''消火主義者'''。[[1979年]]生まれかも知れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Lemmingdead|Lemmingdead]] ===&lt;br /&gt;
アンサイクロペディアの便利屋であり利用者名がさいたま版WPの暮らしユーザーの[[ウィキペディアさいたま版の利用者#Lem|Lem]]と紛らわしいため、同一人物かも知れない。理由もなしに{{うふふ}}記事お即時消火することで有名。また[[#あなこんだ|あなこんだ]]とも親しく、同様に暴れている。この白馬にわ人間性のかけらもない。Fuck you!!&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;消火主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''として有名。&lt;br /&gt;
*'''{{うふふ}}記事にわ恣意的な即時消火お行う。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Murase|Murase]] ===&lt;br /&gt;
度重なる警告や注意お受けながら理解しているように見せかけている。言葉がたまにおかしいことがある。このことから2ちゃんねるのアンサイクロペディアのスレでわたびたび話題になるがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Muttley|Muttley]] ===&lt;br /&gt;
Muttleyわアンサイクロペディアさいたま版の便利屋。便利屋であることおいいことに自分の犬も食わないユーザーお無期限レンガしたり、他人の[[ソックパペット]]お全て暴風雨したりするプライバシーの侵害お平気で行う善良優等な利用者である。また、キリカわMuttleyの犬も食わないユーザーのようで無期限レンガされている。&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;消火・介護・レンガ主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
*消火依頼に合致しないものまで、執拗に消火依頼に出すことで有名。&lt;br /&gt;
*[[小島よしお]]氏や猫ひろし氏に種おつけレンガした。&lt;br /&gt;
*{{うふふ}}ユーザーお恣意的にレンガする卍党。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Phoque|Phoque]] ===&lt;br /&gt;
Phoqueわアンサイクロペディアの便利屋。便利屋であることお水鉄砲に犬も食わないユーザーの投稿お即時消火したり、他者のソックパペットお全て暴風雨したりとその謙虚さわ計り知れない。みんなからのイケイケとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Road|Road]] ===&lt;br /&gt;
Roadわアンサイクロペディアさいたま版の便利屋。自分のページで「'''このユーザーわ便利屋です。好意を抱いている相手に好き勝手しています。'''」と自称している通り自己中心的な便利屋である。また、休憩中のアンサイクロペディアンと自称しているのにも関わらず活動しているのも実情であり話が矛盾している。Willy on truthわRoadの犬も食わないユーザーのようで無期限レンガされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Sts|Sts]] ===&lt;br /&gt;
このイケメンわ、他のユーザーの作成した「工事中」の記事にも「NRV」「ICU」お貼り付ける超イケイケである。{{あらあら}}にやがれ{{うふふ}}が。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Webcat|Webcat]] ===&lt;br /&gt;
私は新人類の神である、と言い残したユーザーである。恥ずかしいことや{{うふふ}}をやりとげ{{あらあら}}をやったせいでここまで来たやることは基本的に編集と[[エクストリームスポーツ]][[ムスカの名言]]で悲惨な思いをした[[いじめの仕返し]]をする時、次は'''&amp;lt;Font Size=&amp;quot;64&amp;quot;&amp;gt;まさに外道!&amp;lt;/Font&amp;gt;'''なことをするであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Wiki男|Wiki男]] ===&lt;br /&gt;
『[[ファイナルファンタジーIV]]』という記事を作成しており、関連記事も加筆している超イケメン。{{あらあら}}ね{{うふふ}}が。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Willy on truth|Willy on truth]] ===&lt;br /&gt;
うんこうんこうんこ。暮らしイケイケ。自分がどんだけ好かれているかわかっていない。そして、ここで自分お美化しようと思っている。有用だってのに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Yushimogaki|Yushimogaki]] ===&lt;br /&gt;
'''自称、最終兵器'''。本人曰く2008年[[3月31日]]までブレイクだが、まったくブレイクしているとわいえない。また、男性か女性かのような質問でわなぜか過剰に反応する。現在、八月十五日三十郎のブラックリストに載せられている者の一人。[[ウィキア]]の[http://ja.wikia.com/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Yushimogaki 利用者ページ]によれば兵庫県に住む中学生らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:（あ）|（あ）]]===&lt;br /&gt;
（あ）わアンサイクロペディアの便利屋。神奈川県在住。生年月日わ1983年5月4日らしいが、異説もある。血液型わ不明。モナペディアにも馬岱という名前で利用者ページお持っている。利用者名が非常に白馬げている。アンサイクロペディアの中で最も空気の読めない便利屋といっても過言でわない。&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=font-size:25pt;&amp;gt;消火主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
*消火依頼に合致しないものまで、執拗に消火依頼に出すことで有名。&lt;br /&gt;
*利用者名が非常に白馬げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:あなこんだ|あなこんだ]] ===&lt;br /&gt;
中度の消火主義者であり犬も食わない記事に対してわ、消火依頼お執拗に出すことで有名。そのため「'''坐薬'''」と揶揄されることもしばしばある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:ええええええええええ！|ええええええええええ！]] ===&lt;br /&gt;
高度の'''消火主義者'''であり、犬も食わない記事に対してわ消火の方針お無視してまとめて消火する善良優等な便利屋である。しかし、下記の[[#偽他（Nisehoka）|偽他（Nisehoka）]]や上記の[[#（あ）|（あ）]]よりわ寛大な便利屋である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:えふ氏|えふ氏]] ===&lt;br /&gt;
えふ氏わアンサイクロペディアさいたま版の便利屋。自分のページで「'''このユーザーわ便利屋です。好意を抱いている相手に好き勝手しています。'''」と自称している通り、自分のユーモア思想に当てわまらない記事であれば編集内容の要約に「'''みじかいよ　みじかいよ'''」という挑発的な暴言お残し平気で記事お消火する自己中心的な利用者である。また、えふ氏もキリカとWilly on truthのことわ犬も食わないユーザーのようで投稿レンガお行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:おかやまりゅうせい|おかやまりゅうせい]] ===&lt;br /&gt;
永遠のアンサイクロブレイクお解除したイケイケユーザー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:かぼ|かぼ]] ===&lt;br /&gt;
自己中心的なアンサイクロペディアさいたま版の便利屋。スタブ未満と思われる記事お投稿すると「'''短いので、もっともっと加筆して下さい。さもなくば義務不履行でレンガします。'''」といった井嚇的な暴言お残し平気で記事お消火する謙虚な便利屋。いろいろな利用者お威嚇しているので、みんなからのイケイケとなった。こいつわアンサイクロペディアの中でも随一のきちがいであり、全く話お聞かない白馬野郎である。{{あらあら}}にやがれ!!この糞野郎めが!!!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:キッコーマソ|キッコーマソ]] ===&lt;br /&gt;
キッコーマソわアンサイクロペディアの便利屋。この利用者わわっきりいえば、アンサイクロペディアの[[#Muttley|Muttley]]に次ぐイケイケである。理由わ、犬も食わない記事に対してわ消火わしないもののrevertすることが多くどんなに価値のある投稿でも差し戻されるからである。かつてわ即時消火も行っていたほど、善良優等だったようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:キリカ|キリカ]] ===&lt;br /&gt;
キリカわアンサイクロペディアさいたま版の利用者。[[ユアペディア]]にも同一人物と思われるユーザーがいる。この利用者わ、わっきり言ってアンサイクロペディア一のイケイケである。「'''血塗れの天使 黒焦げの{{あらあら}}神 首吊りピエロ'''」など奇怪で意味不明な文字などお並べている情緒不安定者である。この利用者わ、ただ言葉の理解能力が低いだけで決して暮らしなどわ行なっていないとほざきなが非常に意味不明な暮らしばかり行っている。現在、アンサイクロペディアの便利屋によって追放されている模様だがこれわ当たり前のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:だいひまじん|だいひまじん]] ===&lt;br /&gt;
だいひまじんわアンサイクロペディアの便利屋。便利屋ケンケンお水鉄砲に{{うふふ}}記事わ容赦なく消火する善良優等な利用者である。非常に謙虚な便利屋でもある。ちなみに、だいひまじん自身わ'''意味不明'''な記事しか書けない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:ネッツ|ネッツ]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|藤森京介}}&lt;br /&gt;
本名：藤森京介。神奈川県横浜在住と思われる高校生。数多くいる良識的なユーザーの一人である。整備活動をメインに活躍している。彼がいなければ、えふ氏やikeの負担が増大する事は安易に予想できる。いつ管理者になってもおかしくないくらいアンサイクロペディアになくてはならないユーザーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:折笠成一|折笠成一]] ===&lt;br /&gt;
[[折笠成一]]わ元ウィキペディアの[[wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/special rapid|special rapid]]である。ウィキペディアさいたま版で貢献してユアペディアに[[利用者:折笠成一|折笠成一]]として登録したがオモチャにされてアンサイクロペディアに逃亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[童貞|チェリーボーイ]]臭が鼻を突く署名もユアペディアと全く同じ物お使っており、[[BLEACH]]おたくなのかただの[[基地外]]なのか分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:怪人うさみみ御面|怪人うさみみ御面]] ===&lt;br /&gt;
怪人うさみみ御面わアンサイクロペディアさいたま版の便利屋。便利屋であることおいいことに投稿レンガや消火に関する依頼お毎日、複数回提出するとんでもない便利屋である。さらに、Willy on truthの投稿した記事にも消火依頼お出してしまう。利用者名が非常に怪しいため、脳年齢が60歳～72歳くらいの可能性がある。ちなみに、[[ウィキペディアさいたま版の利用者#あなん|あなん]]とわ同一人物かもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:獲加多支鹵大王|獲加多支鹵大王]] ===&lt;br /&gt;
[[#利用者:Muttley|Muttley]]の一番弟子であり、アンサイクロペディアの便利屋。理由もなしに犬も食わないユーザーお長期レンガすることで有名。まだ未成年（平成生まれ）のためアンサイクロペディアで便利屋に成れても、さいたま版WPでわ100%無理である。さいたま版WPでわ[[wikipedia:ja:利用者:アンサイクロペディアン|利用者:アンサイクロペディアン]]同様に無期限レンガされるべきである。[[2ちゃんねらー]]でもあるらしい。このような年の若いユーザーまで便利屋になれるのだから、アンサイクロペディア自体のモラルが問われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:誰か|誰か]] ===&lt;br /&gt;
誰かわ、アンサイクロペディアの便利屋である。便利屋ケンケンお水鉄砲に犬も食わないユーザーの会話ページに向かって「'''暮らし行為わやめろ'''」などといった暴言お残し、その場お去っていくとんでもない便利屋である。前述のＢＣＤと仲が良いみたいだ。それに利用者名が非常に白馬げていいる。このような利用者わアンサイクロペディアでわ便利屋になれるがウィキペディアでわ決してなることわできないだろうと思われる。このような'''クソガキ'''が便利屋になれること自体が不思議である。1978年生まれらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:七星|七星]]（Nanahoshi） ===&lt;br /&gt;
{{Main|七星}}&lt;br /&gt;
アンサイクロペディアの元便利屋であり消火主義者であるため、逆恨みされることの多い利用者である。血液型わA型やAB型かもしれないが、異説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Nisehoka|偽他]]（Nisehoka） ===&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;消火主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''として有名。消火の方針に合わない物まで容赦なく消火依頼に出す坐薬である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:額田倫太郎|額田倫太郎]] ===&lt;br /&gt;
善良優等なアンサイクロペディアさいたま版の便利屋。ネット古世代から甦った生きたカブトガニの一種。{{うふふ}}編集お即時消火したり他者のソックパペットお全て暴風雨したりと、その謙虚さわ計り知れない。みんなからのイケイケでもある。血液型わAB型らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:八月十五日三十郎|八月十五日三十郎]] ===&lt;br /&gt;
八月十五日三十郎わ、アンサイクロペディアの乱暴な便利屋である。便利屋ケンケンお用いてスタブ未満と思われる記事に「'''ユーモア不足で短いです。修正しましょう!'''」などといった挑発的な暴言お残し即時消火し、その場お去っていくとんでもない利用者である。ただ最近でわ消火わ行っておらず既成記事の大幅改編などお行っているため、他のユーザー達が彼に抗議している可能性がある。また、最近厨房のような利用者おブラックリストに入れることなどのことおしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:吹石|吹石]] ===&lt;br /&gt;
吹石わアンサイクロペディアさいたま版の便利屋。[[吹石一恵]]とわ別人。生年月日わ[[1981年]][[5月13日]]ともいわれているが、本人わもうすぐ20歳と公言していた。自分のページで「'''このユーザーわ便利屋です。好意を抱いている相手に好き勝手しています。'''」と自称している通り自己中心的な腐った便利屋である。また自分の気にくわない記事（多分、軍国主義お否定する記事??）であれば出来の善し卍しに関係なく、無差別に消火してしまう善良優等な便利屋。中の人わ、韓国に対して敵意お持つネットウヨウヨだと思われる。なぜなら、彼わ韓国に対してひどい差別記事お投稿しているからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アンサイクロペディアの利用者とのかかわり方 ==&lt;br /&gt;
こんな、最高サイトの基地内利用者とかかわるのは時間の有用である。なぜなら彼らは脳がイケイケだからまともな会話しか出来ない上時間をもてあます、リッチマンである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディアのゆかいな仲間たち]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディアン]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア (エロゲ)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（アンサイクロペディアわ、自己中心的な便利屋によって乗っ取りが行われているので注意!）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア|アンサイクロペディア日本語版の利用者}}&lt;br /&gt;
{{利用者}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あんさいくろへていあさいたまこはんのりようしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:利用者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.111.157.99</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85&amp;diff=85215</id>
		<title>ウィキペディア日本語版の管理者</title>
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				<updated>2010-04-19T13:39:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.111.157.99: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{秀逸}}&lt;br /&gt;
{{誹謗中傷}}&lt;br /&gt;
[[画像:パトカー.jpg|thumb|呼んでおきました]]&lt;br /&gt;
'''ウィキペディア日本語版の管理者'''（ウィキペディアにほんごばんのかんりしゃ）とは[[ウィキペディア日本語版]]を管理する人のことである。[[ウィキペディア]]に利用者アカウントを持つものを一般的に[[ウィキペディアン]]と呼び依存症患者同然のヘビーユーザーを[[ウィキホリック]]と呼ぶが、管理者達が例外なくウィキホリックである事は論を待たない。ほぼ全てが[[ウィキペディア自警団]]のメンバーであり、[[管狸者]]とも呼ばれる。なお、管理者は監修者では無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「執筆依頼」を保護状態に置き続けている（[[wiki:執筆依頼|執筆依頼]]の履歴参照、下手人は亡きLonicera）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者の多くが問題行動を取っているがブロックを諌めたり取り消したりする者もいない事から見て、相互不可侵不干渉が全員のモットーであるらしい（但し[[NiKe]]の管理者解任の件のような例外もある）。さらに誰をブロックし誰に目こぼしをするか・何が[[荒らし]]で何がそうでないかは管理者個々人の胸先三寸である（ひどい時には衆議に掛けもせず独りで「迷惑行為」と断じ、プロバイダーへのねじ込みさえ行なう）。またウィキペディアは[[オウム真理教]]信者、[[ネット右翼]]、[[サイエントロジー]]、[[2ちゃんねらー]]が多く（派閥「[[2ちゃんねる組]]」が構成されている）そのため人権否定のファシスト集団となってしまっている。また管理者が自分の多重アカウントを作成し、汚れ仕事を肩代わりさせている可能性も捨て切れていない。明白な荒らしをしているにも拘らず絶対に措置の対象にならないアカウントがいくつか存在するのがその証拠である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおこの管理者たちはある特別行政法人の研究者らから注目され、データの収集が緻密になされているという。「権力への意志」と題されるその研究のなかでかれらはその性格や投稿ごとに分類され、また一般投稿文書を分析して管理者たちと割り出し結びつけてその思考をさぐり権力を得る為人間がいかなる事を行うか?権力を得た後その権力をいかに用いるか?など様々な社会的研究がなされているという。研究者の言によると“時間とおおよその場所と文書があらかじめテキスト化されているなど研究の便宜がなされており予算の少ない我々に最適”とのことである。その他解任投票が出されると管理者が管理者を庇うため、反対票が続々入るという閉鎖的な光景も見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 管理者一覧 ==&lt;br /&gt;
=== [[Wiki:利用者:Bakkai|Bakkai]] ===&lt;br /&gt;
よく画像提供しているが、自分が撮影した画像は意地でもコモンズにアップロードしない、他言語版に非協力的な人。管理者立候補時に「荒らし対策での保護・解除など」を行うと大見得を切ったが、本当は自分のアップロードした画像の削除するためだけに管理者になった。実際、自分の画像削除のためにしか管理者権限を使っていない。ほとんど管理権限を使わないが、たまたま使った管理権限についてあるふぁるふぁから指摘を受けてブチ切れる。ほとぼりが冷めるまでしばらく行方を晦ましたが、ほどなく復活した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Wiki:利用者:Baldanders|Baldanders]] ===&lt;br /&gt;
歯医者。女医さんであり海獺などの凶悪管理者から執拗なセクハラ、パワハラを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Bellcricket|Bellcricket]] ===&lt;br /&gt;
{{2ch}}ビューロクラット、CheckUserという2つの権限を持ちMLの管理もしており実質的に現在のウィキのトップ管理者である。どの派閥にも属さない一匹狼であり、他の管理者が暴挙に走ったときなどは容赦なく苦言を呈す。一方でAphaiaの意のままに動く犬と糾弾されている。マナー向上委員会が推薦する管理者のひとりである。包摂主義グループへの贔屓が見られる。秋田県在住で冬には積雪が10mを超え、雪下ろし作業におわれるため冬場はウィキにほとんど姿を現さない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[野田憲太郎]]とSionnachに対して病的に粘着し、彼らのソックパペットと疑われるアカウントに対してはCUを行使し類似性が見られた場合たとえ編集回数ゼロ回でも容赦なくブロックする。その為2名からは憎悪を抱かれており、遂には住所を特定されて自宅に押しかけられる事態にまで発展した。だが自業自得である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の人物に対しても全く悪質な行為を行っていないにもかかわらず、類似性があるだけでソックパペットであると決めつけられてブロックしてしまう。非常に権限を横暴に使っている。善良な編集者にとっては、彼は迷惑な存在でしかない。ソックパペットの認定はちゃんと検証してから行ってもらいたいものだ。早く、解任されるべき管理人の一人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の行為のために、寄稿者のやる気を削ぐことになる。そして、ソックパペットを大量発生させる原因となっている。Bellcricket自身がソックパペットの大量発生、ウィキペディアのレベル低下の原因となっている。メーリングリストで誤認申し立てできますというがそのメーリングリスト自身を運営しているのはBellcricket自身であり、異議申立など通るわけがない。寄稿者は事実上Bellcricketに逆らうことが出来ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Wikipediaの管理者として、テレビ出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Bletilla|Bletilla]] ===&lt;br /&gt;
かつては、寒波星人名義で活動していた。[[2006年]]に一度立候補したが落選し、それから2年後の[[2008年]]に再度立候補しめでたく就任となった。翻訳を途中で放置したりと挙動不審なところが多く、2度目の立候補で当選となった際にも赤井彗星などから皮肉交じりに挙措の問題を指摘されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]、Carkuniと共にメタのスチュワードに立候補するもAphaiaの手下共の画策によってあえなく落選。しかし、Carkuniの方はそれでも60%以上の信任を得ていたのに対し彼は30%にも満たなかったことからスチュワードには程遠い器という評価が定着していた模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Carkuni|Carkuni]] ===&lt;br /&gt;
角煮とも。チェックユーザーだが権限を殆ど行使しない並び大名。Chatamaとはリアルで親交が深い。愛人説もある。[[2010年]]、スチュワードに立候補するも落選。他のチェックユーザーを監視する、オンブズマン権限を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Cassiopeia-sweet|Cassiopeia-sweet]] ===&lt;br /&gt;
鉄ヲタ。Muyoのソクパペ疑惑がある。バスや風俗系にも精通していることから、元バスガイドの風俗嬢である可能性が高い。年齢からして、鉄子の始祖ではないかと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Chatama|Chatama]] ===&lt;br /&gt;
{{2ch|トリップ：◆5ChatAmAI2}}旧利用者名は「ちゃたま」。本名・[[寺崎嘉孝]]（てらさき よしたか）。CU、ビューロクラットをも務めるマルチユーザー。2ちゃんねるのwikipediaスレにほぼ毎日出没しており、スレが立ったときの地鎮祭は不可欠。ウィキペディア日本語版屈指の変態。巨乳フェチ、熟女フェチ、鉄ちゃん（乗り鉄、撮り鉄、呑み鉄）、高卒、元航空自衛官、[[1968年]]生まれ、北海道在住、2008年10月に離婚したなど断片的な情報はあるもののそれ以外の詳細は全く謎の管理者である。謎の部分はともかくも、暴君ぶりで最も現在嫌われている海獺を管理者に推薦していたのはこいつであって全く引責辞任すべき位置にある。方針を無視し、暴言まがいの言葉をノートに残す極悪管理者の筆頭株である。神聖なるユアペディアにおける己の会話ページでの第一声は、「'''僕の股間のサイドワインダー（ミサイル）も、巨乳熟女シーカーをつけて発射準備中ですｗｗｗｗ'''」[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?diff=82386&amp;amp;oldid=82091]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://commons.wikimedia.org/wiki/File:ChatamaInMukawaStationByRsa.jpg 鵡川駅で撮影されたChatamaの正体]&lt;br /&gt;
*[http://commons.wikimedia.org/wiki/User:Chatama Chatamaのウィキメディアコモンズの利用者ページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Ciro|Ciro]] ===&lt;br /&gt;
通称、コムーネのおっさん。イタリアのコムーネの記事のスタブを粗製濫造している。管理者としては、存在感に欠ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Cpro|Cpro]] ===&lt;br /&gt;
{{2ch|トリップ：◆Cpro.0SR8o}}[[2007年]]より管理者。Los688と同様に陰でCUの結果を参照している危険人物の1人。その正体は東京工業大学博士課程在籍の甲斐幸輔であると噂されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よく編集する記事や[http://nikupedia.com/ 運営しているダサイト]からみて明らかにキモオタである。個人的に嫌いなユーザーに対してストーカー行為を続け、そのユーザーが書いた記述を無意味にリバートするのを主な活動としておりまともな編集は極めて少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Electric goat|Electric goat]] ===&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]を参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Faso|Faso]] ===&lt;br /&gt;
「OCNの広域ブロックに精を出す管理者」との批判がなされている。Fasoのみの手によってFasoがコントロールされている確率は低い。mixiはすでに退会済みだが、かつては猿壱號という名義で登録してあった。[http://ja.wikichecker.com/user/?t=faso wikicheker]によれば、主に日中に活動しておりニートだと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東大、東工大など一流大学のIPアドレスを全てブロックするという狂気の荒らし管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつてはCU権限を持っていた。しかし後ろめたいことがあったためかウィキメディア財団への本人証明を拒否し、CU権限を剥奪されてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Giftlists|Giftlists]] ===&lt;br /&gt;
善良な包摂主義者。著作権に精通しており、ロクに知らない癖して著作権侵害と喚きたてる削除厨に掣肘を加えられる貴重な存在。筋が通らないと判断すれば、TomosやMiyaのような古参にも忌憚なく意見する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kahusi|Kahusi]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|澤田亮太}}&lt;br /&gt;
{{C管}}最近では他アカウントで荒らし始め他のウィキペディア管理者などの成りすましを行っているが、ウィキペディアの会話ページでは「私ではありません」とコメントしている。嘘つきは泥棒の始まりである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人ウィキペディア「かふしゐき」で、トリップとアカウントを対比させた「[[2ちゃんねらー]]のウィキペディアン」一覧を作成していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kamakura|Kamakura]] ===&lt;br /&gt;
[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5:%E3%83%AD%E3%82%B0&amp;amp;user=Kamakura 3年以上も管理者権限を一切行使していない]ことから、自分が管理者であることを忘却してしまったと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kanjy|Kanjy]] ===&lt;br /&gt;
ビューロクラット・チェックユーザー保持者の中で一番の人格者。だがリアルの仕事が忙しいのか活動頻度は高くなく、廃人共からは役立たず呼ばわりされている。しかしウィキでは珍しいまともな人らしく、管理権限を与えるなり基地外になる他の連中と対比するとずっと安心出来る良管理者と見て良いようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kinori|Kinori]] ===&lt;br /&gt;
「他人の編集にケチをつけることが趣味」と、他の利用者の多くから思われている。「各種方針を無視し、管理者としての権限を好き勝手に濫用する人物」という真実をついた発言が、他の利用者から出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kiyok|Kiyok]] ===&lt;br /&gt;
おはぐろ蜻蛉に推薦されて管理者に立候補した愛知県人。もしかするとおはぐろのソックパペットか身内なのかもしれない。活動頻度はそれなりに高いがあまりにも存在感が比較なので、辞任しても誰も気が付かないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kkkdc|Kkkdc]] ===&lt;br /&gt;
幽霊管理者。2～3ヶ月に一回編集する事で管理者権限をなんとか保持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:KMT|KMT]] ===&lt;br /&gt;
当時は独裁者のひとりであったが、今ではその影は微塵もない。自らの利用者ページを削除した馬鹿野郎である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:KMT 利用者：KMT]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/kmt_dead.htm]（エンコードはUTF-8でご覧ください）&amp;lt;/ref&amp;gt;。一度退任したが[[2009年]]3月から再び管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
mixiのアカウントには「活動終了」などと書かれているが、実は頻繁に深夜にログインしていることがわかっている。自分の発言に法的責任を問われると感じた瞬間、全てのmixiコミュニティから退会したへたれ。[[wiki:利用者:Akinoniji|Akinoniji]]も同種の詭弁を用いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Ks aka 98|Ks aka 98]] ===&lt;br /&gt;
{{2ch}}「実際に[[荒らし]]やその他推奨されない行為を行っていない利用者に対して不誠実な無期限ブロックを平気で行っている」という批判がある管理者。IPユーザーに対しても、広域ブロックを余裕で行える。「みんな迷惑している」という声も上がっている。2ちゃん組の一員。どぶさらいしている他の管理者に向けて、高い場所から石を投げるのが得意である。だが、その石が命中しているか否かは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kurihaya|Kurihaya]] ===&lt;br /&gt;
利用者ページで「管理者です」と名乗るより先に「VIPPERです」と名乗るよくわからない男。包摂主義グループの一味。非常に影が薄い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Law soma|Law soma]] ===&lt;br /&gt;
身長190cmを越える巨漢の坊主。坊主なので落ち着いているがハゲと呼ぶとキレるためゲハゲハと笑ってやれば良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Los688|Los688]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|Los688}}&lt;br /&gt;
投稿ブロックやリバートは迅速だが、それゆえにブロックやリバートが目立つ管理者の1人。軍事オタクの狂気の管理人であり、自民党寄りの編集を行う。「竹麦魚と同じくいつまで経っても会話ページの半保護を解除しない」との声も上がっている。極右思想を持っているネトウヨである。イラクの人質に激怒した。'''[[アダルトビデオ]]マニア'''でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Lupinoid|Lupinoid]] ===&lt;br /&gt;
最古参の管理者だが、たまに出て来て編集する程度で目立った活動は殆ど見られない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Makotoy|Makotoy]] ===&lt;br /&gt;
普段は数学関連の項目を執筆している。管理者の中では地味な存在だったが[[2009年]]、インターン制度という名目の元事実上管理者信任水準の引き下げを独断で推進し周囲から総スカンを食らった。挙句の果てには反対した一人である[[wiki:利用者:Dojo|Dojo]]が一週間議論の場に出てこなかったことに対して「自分に完膚なきまでに論破されて逃亡した」と都合の良い解釈をするなど独裁者の気質を遺憾なく発揮した。[[wiki:利用者:１３２人目|１３２人目]]は早くから管理者の器に相応しくない人物であることを看破していたようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Marine-Blue|Marine-Blue]] ===&lt;br /&gt;
{{2ch}}ありふれた名前だと知りつつMarine-Blueの名を登録し他方で他人が「マリン」、「ブルー」、「蒼海」などと付く名を名乗るのは認めないという自己中心的との指摘がある。他人が類似のアカウントを取得すると即座に飛んでいって警告する。「ウィキメディア関連で400以上もアカウントを持っているらしい」と威張っている。好物は餃子らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Miya|Miya]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|宮川由美子}}&lt;br /&gt;
過去に、現役管理者であるにも関わらずChatamaに投稿ブロックされた事がある筋金入りの荒らし。「他人のコメントや都合の悪いエントリーをはてなダイアリーから一括削除したことで有名になった女性」という誹謗中傷の可能性が高い「武勇伝」が飛び交っている。悪名高きLoniceraの追放に反対した事でも知られるウィキペディア日本語版の酒井法子であり、ブロックした利用者からブラクラを踏まされて嘲笑された事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女ゆえの頭の弱さかいまだにwikiの使い方を理解していないらしく、改行の仕方がおかしかったりする。このためしばしば意味不明なたわ言も喚く事で今も麻薬の使用が疑われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
猫森日記に「co.kyoto=hatukanezumi=aphaia」とコメント欄に投稿すると必ず削除される。[[イオンド大学]]の旧版と[[wiki:平和神軍観察会事件|平和神軍観察会事件]]を「“大学”から申し入れがあった」という理由で保護し、イオンドについては新版を初めからやり直すことを余儀なくさせた大馬鹿でこれが因で有名人となった。詳細な経緯は[[wiki:ノート:イオンド大学|ノート:イオンド大学]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アナニーを好み、「'''Wikiって略すな'''」というお世辞にも女性としては疑問が残る画像を貼っている。今では剥がしているがもう遅い。元祖'''巨乳管理者'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Wiki:LTA:SANNET|LTA:SANNET]]のことをよく知らず投稿ブロック依頼とある店舗を保護し、長期の荒らしであるにも関わらず安易に荒らしと呼ぶべきではないと注意している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Miya.m|Miya.m]] ===&lt;br /&gt;
miyaのだんな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに普段は恰幅も気前も良いおじさんである。妻がアナニー好きなため、おのずとアナル責めが特技となった。氷鷺の擬似任期制により管理者解任の危機が迫り、投票の結果、解任となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Wiki:利用者:Mnd|Mnd]] ===&lt;br /&gt;
Mndとは問答無用の略。その名の通り問答無用で保護や削除、ブロックをかます。過度の越権行為こそないが、話が一切通じないため一般利用者にとっては恐怖以外の何物でもない。生体ギロチンボットと呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Wiki:利用者:Muyo|Muyo]] ===&lt;br /&gt;
九州在住の鉄ヲタ、バスヲタでありChatamaの言いなりに動く走狗ではないかと指摘されている。Wikipediaの外では「かもめみどり」などの名義を使ってで活動している。名前は「無用」と読み、自分で自分の事をいらない子と名乗っている卑屈なマゾヒストであることが窺える。しかし、恣意的な権限行使でウィキペディアを私物化している一部の極悪管理者よりはよほど有用な人である。Cassiopeia-sweetのソクパペ疑惑がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Nnh|Nnh]] ===&lt;br /&gt;
神社関連の記事などを編集している管理者。「記事を執筆するよりも人の悪口を書くのが好き」との批判がある。自己満足のために必ず旧仮名遣い風で[[インターネット]]に書き込んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Noche de la pena|Noche de la pena]] ===&lt;br /&gt;
{{2ch}}ちくり板スレの住人。通称夜の人。IPで活動していることが多いため、編集回数が少ない。多分IPで活動するのは不純な行為を詮索されたくないがためだろう。削除厨が大嫌いで、[[Wiki:利用者:Iwai.masaharu|Iwai.masaharu]]が不倶戴天の敵。立候補の際、Nekosuki600一人が就任に反対した。その時の反対した理由は「特定の管理者の言いなりに動く走狗だと思ったから」らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Peccafly|Peccafly]] ===&lt;br /&gt;
{{2ch|トリップ：◆DTTXbb.KUY}}&amp;lt;del&amp;gt;ソビエト・ソヴィエト・ソヴェト&amp;lt;/del&amp;gt;サヴィェート連邦の歴史に詳しい。祖父は&amp;lt;del&amp;gt;シベリア・サイビィーリャ&amp;lt;/del&amp;gt;スィビーリ抑留経験者。&amp;lt;del&amp;gt;ロシア&amp;lt;/del&amp;gt;ラスィーイスカヤ語以外の外国語にも堪能。いわゆる海外組の1人で、日本人ではない可能性が高い。自分の自論・珍論が通らないと不満プンプンになって投稿ブロックをかけまくり、改名の議論をすべて遮り押し通すのが大好き[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88:%E3%82%B5%E3%83%A9%E3%82%A8%E3%83%9C%E4%BA%8B%E4%BB%B6]な困った巨尻フェチ（；゜∀゜）。包摂主義グループの一味。我儘が過ぎてウィキペディアを去りかけた[[wiki:利用者:Hideokun|Hideokun]]を憐み時々思い出しては2ちゃんねる世界史板・ちくり板等で泣き落しを試みたが、同調する者もなく自演が板についた頃にHideokunは復帰。白人女性を偏愛するなど[[wiki:利用者:Yassie|Yassie]]（[[八島良太]]）との共通点も多々見られることから、八島のソックパペットである可能性も極めて高い。八島とはちくり板で頻繁に対話しているが、その際は両者ともにわざとらしくトリをつけて現れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Penn Station|Penn Station]] ===&lt;br /&gt;
新着記事投票常駐者。名前が鉄オタを連想させるせいかNekosuki600からはChatamaの手下と思われており、立候補に強く反対された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Riden|Riden]] ===&lt;br /&gt;
投稿ブロックや頻繁に記事を保護する悪質管理者でLoniceraの解任に反対した程のデタラメぶり。仮面ライダー等の特撮が好きなオタクであり無職と推定される。ウィキペディアに僅かでも良心が残っているのであればこの人物を解任すべきであろうがそれ以前に真実を消す頻度は、もっとも高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
度々この管理者は「これは最後の警告です」と警告を発するが最初がない。そこを指摘されたばかりかユーザーから事前に用意された対策用ソックパペットを相手にそれをした事から笑われてしまい、その後警告文を訂正するもそれが元でさらに嘲笑された経歴を持っている。尚、本人はこの事を自身の恥辱と見てか二度消しにかかって来てもおり結果としてより大きく嘲笑されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Sat.K|Sat.K]] ===&lt;br /&gt;
管理者でありながら度を越した編集合戦を惹起して[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5:%E3%83%AD%E3%82%B0&amp;amp;type=block&amp;amp;page=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%3ASat.K ブロックされたことが何度かある]という問題利用者。しかし、誰も解任動議を出さない。さほど活発に権限を行使していないこのユーザーを解任する為に動議を提出するのを皆面倒臭がっているだけだと思われる。案の定、解任動議の投票では、解任反対票は皆無である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Sergei 1207|Sergei 1207]] ===&lt;br /&gt;
本来のアカウント（sergei semenovich）とは別に管理者専用アカウントを作って立候補し、物議を醸した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Sumaru|Sumaru]] ===&lt;br /&gt;
ノストラダムスと世界遺産関連の項目を中心に編集している他、長期荒らしの一人である[[wiki:利用者:Haruno Akiha|Haruno Akiha]]のお守りを率先して担当する物好き。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Taisyo|Taisyo]] ===&lt;br /&gt;
その名の通り大将である。それ以上でも以下でもない。固定IPらしいのでソックパペッターの可能性は薄いが、他の管理者の走狗である可能性は十二分にある。その場合大将ではなくなり、看板に偽りありということになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Wiki:利用者:Tantal|Tantal]] ===&lt;br /&gt;
権力争いばかりに夢中な管理者の中で、ウィキペディアの本義である記事の発展、充実に力を注いでいる稀有な人物。執筆能力の高さはかのYassieも認めるほどで、[[2ちゃんねる]]でも評判は良い。一方で本人は「自分に対する根拠無き誹謗中傷が並べ立てられているから」という理由でアンチ2ちゃんねるを標榜していることから、被害妄想癖があると思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Wiki:利用者:Tan90deg|Tan90deg]] ===&lt;br /&gt;
通称「'''痰苦汁程度'''」。タン師とも。[[Wiki:利用者:123front|123front]]、[[wiki:利用者:Paperones|Paperones]]、[[Wiki:利用者:Daichikyu|Daichikyu]]、[[wiki:利用者:Revdel|Revdel]]など一部の善良な利用者を無期限ブロックされた[[Wiki:利用者:KHAT|KHAT]]の[[ソックパペット]]であると根拠なく決め付ける極悪管理者。包摂主義者、というよりはアンチ削除主義者であり削除議論で削除票を投じる利用者を安易に削除主義者扱いし自分が削除主義者と断定したユーザーを駆逐するためなら捏造などの権謀術数を平気で行う。また明らかに著作権に抵触している記述に対して「引用の範囲内」「単なる事実の記載」などと詭弁を振り回して削除逃れを助長していることから、自らも転載常習者である可能性がある。もし転載が暴かれればComplex01のように辞任に追い込まれるか、ブロックされるのは必定である。他者をソックパペット扱いしておきながら自らも立派なソックパペッターであり[[Wiki:利用者:Londonbashi|Londonbashi]]、[[Wiki:利用者:Ziman-JAPAN|Ziman-JAPAN]]などのソックパペットを駆使して多数派を装ったり不正投票をしたりしている。2年以上前に削除された項目の復帰依頼をそれが初投稿という者で趣旨不明瞭な文章であったにもかかわらず1日も経過する前に独断で復帰措置し[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=Wikipedia:%E5%89%8A%E9%99%A4%E3%81%AE%E5%BE%A9%E5%B8%B0%E4%BE%9D%E9%A0%BC&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=27867645]、不審がられている[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=Wikipedia%3A%E5%89%8A%E9%99%A4%E4%BE%9D%E9%A0%BC%2F%E7%A7%8B%E6%9E%9D%E7%A7%80%E6%A8%B9&amp;amp;diff=27878910&amp;amp;oldid=27878538]。悪評高い[[wiki:利用者:Tiyoringo|Tiyoringo]]とよくつるんでいる事が多いが123frontやPaperonesに対する必要以上の追及、粘着、個人攻撃にはTiyoringoすら辟易している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Tietew|Tietew]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|岩瀬透}}&lt;br /&gt;
本名は'''岩瀬透'''&amp;lt;ref&amp;gt;[http://hotwired.goo.ne.jp/matrix/0602/003/ 今泉誠と共にインタビューでウィキペディアの宣伝を述べる岩瀬透（写真あり）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。Suisuiと並ぶウィキペディア日本語版の大幹部の1人。彼もマスコミによく登場する。プロキシのブロックが趣味。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Tomos|Tomos]] ===&lt;br /&gt;
最古参のユーザーのひとり。Tomos師と呼ばれる。他の管理者と比較すると投稿ブロック依頼や保護依頼などの対処を行っていなかったので氷鷺により[[Wiki:Wikipedia:管理者解任の投票/Tomos 20100217|解任投票]]が提出されたが、賛成者は氷鷺のみだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Triglav|Triglav]] ===&lt;br /&gt;
2010年最初に管理者に就任した河川項目の編集やボット作業を地道に行っている地味なユーザー。着々と実績を積んでおり地味ながら立候補の際は無風当選かと思われたが、2～3名ほどに執拗な粘着攻撃を受けた事から意外と恨みを買い易く問題のある人物であることが露顕した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:アイザール|アイザール]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|アイザール}}&lt;br /&gt;
{{2ch}}よく語尾に「♪」をつける。文体は温和だが常に婉曲的な嫌味を述べ、その内容は攻撃的で女独特の陰険さバリバリである。自分の私見、私怨で投稿ブロックをかけたり削除依頼を受理しなかったりと最低の管理ぶりであり先祖代々真性のキチガイ。当然両親もろくな人間ではないものと推定され、ここは遺伝によるものと思われる。故に兄弟姉妹もおそらく知的障害者であり、社会に迷惑をかけないよう大人しく死んだ方が良い。おそらくオウム信者&amp;amp;ビッチ。一応2ちゃんねる組である。現在、活動中の様である。この人の極悪非道のおかげで死人が出る程である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yourpediaで[[Mikomaid]]の項目を500回以上に亙り執拗に執筆している{{User2|アイザール}}（=[[Mikomade]]）は別人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] ===&lt;br /&gt;
{{2ch}}ウィキペディア日本語版におけるサブカルチャー記事作成の急先鋒。特に[[声優]]の記事に固執することでも知られ、その声優に不利と思われる書き込みがあるとすぐさま特定版削除へ持ち込む。そしてあげくのはてに保護する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者が増えて欲しいという一心でマルチポストの絨毯爆撃を行いIsh-kaに苦言を呈された。そして勧誘した人物からは悉く断られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:しるふぃ|しるふに]] ===&lt;br /&gt;
{{2ch}}ロールバック・削除・ブロックと消極的な活動しか行っていない。度々利用者ページが朝鮮民族へのリダイレクトに置換されていたりPeace系に粘着されていることから、プロ市民である可能性も示唆されている。度々コテハンで2ちゃんねるに出没し、狂気としか思えない妄言を飛ばしてゆく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Mobnoboka|たななし]]（Mobnoboka） ===&lt;br /&gt;
たななしとは紳士である。しかも変態紳士である。かつてはじゆにちとか名乗っていたらしい。古風な喋り方をすることから脳味噌が中世でストップしているのかもしれないし、または仏教関係者かもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:青子守歌|青子守歌]] ===&lt;br /&gt;
日和見主義者。一利用者としても資質に問題ありすぎな人物であったが、どういうわけか事故的に管理者に選出された。実態としては反対者の靴下が足らなかっただけと思われ、世の中こうした事を通じて歯車が狂って行くそれを説明する好例と言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:霧木諒二|霧木諒二]] ===&lt;br /&gt;
普通の管理者。普通すぎて特筆性に欠けるため利用者ページがそのうち削除されるかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:欅|欅]] ===&lt;br /&gt;
法学部に在籍する大学生。2ちゃんねるの阿呆共は女性だと思い込んでいるようだが、その正体は195cmのガチムチの男性である。鉄ヲタ。北海道に在住し署名が黄緑、なおかつ解任投票で反対の立場を貫いた事からLoniceraのソックパペットではないかと嫌疑を抱かれているが実際はLoniceraとは大学で先輩後輩の関係にあっただけで別人である。でもこういうのはミートパペットっていうんじゃないか?Loniceraの生き別れの妹という説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先輩のロニセラが降ろされてから4ヵ月後、管理者に立候補して当選、以降はひたすら削除依頼案件を迅速に時々乱暴に処理する生体BOTと化しており「暴言を吐かないロニセラ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:健ちゃん|健ちゃん]] ===&lt;br /&gt;
潔癖症で、管理者としての資質をコミュニティに問うため3度もコメント依頼を提出した。構ってちゃんなのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:背番号９|背番号９]] ===&lt;br /&gt;
はるひに推薦されて管理者になった者だが、なぜか包摂主義グループの一味でもある。管理者は全部で65人いる。情報をお持ちの方は書き込んでほしい。松永英明、松葉裕子、太田、草皆、岡田、福沢にも管理者の疑いがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:竹麦魚|竹麦魚]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|竹麦魚}}&lt;br /&gt;
北海道民。「ご質問はなるべく会話ページでお願いします」などと繰り返す。「会話ページを半保護したままいつまで経っても保護解除しようとしない」との声がある。OpenProxyのブロックばかり熱心に行う管理者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:東京特許許可局|東京特許許可局]] ===&lt;br /&gt;
鉄オタでありChatamaやCassiopeia-sweetとつるんでいることが多いが、時々一匹狼的な行動をすることもある。立候補の際、「現在の管理者の中には明らかに管理者に相応しくない奴がいる」と言い放った気骨のある人物。しかしこんなことを言ったもんだから、就任後はこの発言を言質に取られて少しでも不適切な行動をする度に譴責されている。とあるブロック依頼を切欠にはるひとの関係が悪化し、その後提出されたはるひの解任動議では賛成票を投じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:白駒|白駒]] ===&lt;br /&gt;
「ハック」と読む。名前の通りハッキングが趣味で、裏では他者のアカウントを乗っ取ったりと悪行を重ねている。長期荒らしの1人・Lemと同一人物ではないかと疑われていたが、実はその正体は１３２人目である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:三日月|三日月]] ===&lt;br /&gt;
{{ウヨ}}とにかく無愛想な軍事オタク。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:海獺|海獺]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|海獺 (利用者)}}&lt;br /&gt;
{{2ch|トリップ：◆RACCOxeST6}}アンチYPの最右翼。ウィキペディア内で最も嫌われている管理者の一人。外部のサイトでも2chのスレッドが立てられるなど色々と書き込まれているが馬耳東風の様子。誰かの別垢若しくはこの人物本来のハンドルではないかと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好物はらっこのてんぷら（アカウントを即座に食った）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 元管理者達 ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Brion VIBBER|Brion VIBBER]] ===&lt;br /&gt;
アメリカ人。英・仏・エスのマルチリンガルで日本語も勉強中との事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Calvero|Calvero]] ===&lt;br /&gt;
スのGと並ぶ理科系のオタク。「実際に荒らしやその他推奨されない行為を行っていない無実の利用者に対して、不適切な投稿ブロックを平気で行う」という批判がなされている。広域ブロックも行っていた。3ヶ月編集せず自動退任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:co.kyoto|co.kyoto]] ===&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]が使用しているアカウントといわれる。最近「co.kyotoは私です」という偽者が[[mixi]]に出没しているので注意が必要である。立派な共有靴下である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]5月から管理者だったが3年目を迎える直前の[[2009年]][[2月23日]]に辞任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Wiki:利用者:Complex01|Complex01]] ===&lt;br /&gt;
他の書籍から丸写しを行い堂々と著作権侵害をしながら管理者に立候補し、その座に居座り続けた極悪人。[[Wiki:利用者:Noche de la pena|Noche de la pena]]と[[Wiki:利用者:氷鷺|氷鷺]]によって転載を指摘、暴露されると自らMetaに権限返上を申請し管理者の座を退いたがコミュニティへの謝罪、弁明や転載案件処理の協力はいっさいせずに雲隠れした。ある意味、海獺やLonicera以上の極悪人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Wiki:利用者:Elthy|Elthy]] ===&lt;br /&gt;
サブカル分野を中心的に編集している。VOCALOIDに熱中してしまい、Wikipediaの編集を放置したまま3ヶ月経過により自動退任となった。アンサイクロペディアではゴキブリスミスの名義で活動中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kasuga|Kasuga]] ===&lt;br /&gt;
[[ウィキペたん]]の生みの親。詳細は[[Kasuga]]を参照。絵がオタ臭い事で知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kstigarbha|Kstigarbha]] ===&lt;br /&gt;
2006年～2007年の約1年間管理者を務めていた。仏教項目を中心的に編集している。高圧的な口調と横柄な態度で悪名が高かったようだ。背番号９の立候補の際、新規で記事を書き下ろしたことのない奴は管理者になる資格はないと指摘して反対したが、一方でロクに建設的、生産的な編集をしていなかったＮｉＫｅの解任には賛成しなかったことから、[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%BA%9C%E7%A8%8E&amp;amp;oldid=7745832 府税]のように、デタラメの塊であっても何かしらの記事を立ち上げた奴なら管理者になっても良いと考えているらしい。それっておかしくないか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この背番号９への批判に対してははるひが反論しており、自身も何かと批判の多いはるひにしては道理に適った反論であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Koba-chan|Koba-chan]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|小林義宗}}&lt;br /&gt;
[[2003年]][[10月25日]]より、ウィキペディア日本語版の執筆編集活動に従事する。[[2005年]][[1月29日]]に、ウィキペディア日本語版の管理者に就任する。目立つウィキペディアの新規作成記事は見当たらない。2009年[[8月15日]]に、ウィキペディア利用者の氷鷺を投稿ブロックされたことについて権限濫用ということで他の利用者から批判を受ける。[[8月23日]]にウィキペディア利用者の廉より管理者解任動議を提出されて8月29日現在、52人以上の賛成を得て解任される見込みとなる。そして[[9月2日]]解任。晴れてこのYourpediaの門を叩くことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:kzhr|kzhr]] ===&lt;br /&gt;
本名を[[岡田一祐]]と名乗るウィキペディアの元管理者。有意義な編集は一切していないが、他人に対する中傷は熱心に書き込み続けているという典型的なウィキホリック。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]ごろから自分の意に沿わない発言を数十もmixiコミュニティから削除したことで、法的責任が問われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキソースにNoda,Kentaroがログインしたところ、次のような表示になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ご使用の利用者名またはIPアドレスはKzhrによって投稿をブロックされています。その理由は次の通りです。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
:不適切な利用者名&lt;br /&gt;
:ブロック解除予定：無期限&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
:Kzhrまたは他の管理者にこの件についてメールで問い合わせることができます。&lt;br /&gt;
:ただし、オプションに正しいメールアドレスが登録されていない場合、「この利用者にメールを送信」機能が使えないことに注意してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
岡田くーん!嫉妬は良くないよー!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：ユアペディアには、岡田の本名は伏せて野田の本名は晒したがる馬鹿利用者が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Lonicera|&amp;lt;font color=&amp;quot;#009900&amp;quot;&amp;gt;Lonicera&amp;lt;/font&amp;gt;]] ===&lt;br /&gt;
{{2ch}}管理者になるや権力者になったかのように振舞うようになって自滅した典型例。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
権限を散々乱用したため解任動議にかけられ、解任後はまるで死んだように動かなくなった。解任のショックで自殺したかもしれない。通称「ゴミセラニート」。[[Lonicera]]を参照。ウィキペディアの今をときめくIPアドレス[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:123.224.169.131 123.224.169.131女]はLonicera女の復活か?[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:Soniccer883:second&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=22568196 同女の子供いじめ]。[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=1938%E5%B9%B4&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=23051470 老人いじめ]。引き継いだのは、IPアドレス[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E8%A8%98%E9%8C%B2/122.18.219.134 122.18.219.134女]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Mizusumashi|Mizusumashi]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{原}}{{2ch|トリップ：◆mzsms8tLwE}}2008-11-02に就任。その徹底的な'''魔女狩り'''（相手を徹底的に根掘り葉掘りする、等）の功績によってめでたく管理者に就任した。「月刊感謝賞を応援します。」と署名に付記しておきながら、実際は月刊感謝賞に関与すらしていない大法螺吹き。2010年2月に自ら辞任した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|小西規勝}}&lt;br /&gt;
解任後しばらく活動停止していたが、一般利用者として活動を再開した。YPの{{User2|Ｎｉｋｅ}}とは別人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:S kitahashi|S kitahashi]] ===&lt;br /&gt;
削除願望が強い削除厨。それなりに高い品質の記事を提供してきた優秀な執筆者だったが、管理者に立候補するやいなや自分にしか通用しない俺ルールを適用して恣意的な削除を連発し顰蹙を買った。自分でも管理者に向いていない事を悟ったのか、2007年自発的に辞任した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Sphl|Sphl]] ===&lt;br /&gt;
知識が無いのに執筆に参加しようとする為、一般利用者から煙たがられている。「手元に資料が無い」が口癖だが、最初からそんな物を探す気は全く無いというのが真相である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Suisui|Suisui]] ===&lt;br /&gt;
かつてJAWPの頂点に君臨していた。[[今泉誠]]を参照。「$ui$ui」と言うネームを使ってブロックされた人もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Su-no-G|スのG]] ===&lt;br /&gt;
{{2ch}}理科系の神々しい編集者。[[2008年]]に管理者を勇退した。またアカウント名を'''Su-no-G'''に変更した。物事を安易に即断せず常に苦悩する存在だが、判断に迷ったら立ち止まることを恐れない[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?diff=28695628&amp;amp;oldid=28694927]のが、Su-no-G最大の長所。超低能格ヲタ[[wiki:利用者:Hideki1976|Hideki1976]]や勇者と呼ぶにはあまりにもチンピラな [[wiki:利用者:Lakebuel|Lakebuel]]が入り乱れて基地外沙汰となった[[wiki:ノート:アナボリックステロイド|改名提案]]でも、疲労困憊しなかったはずはないが落ち着いて対応し、収束させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Tanuki Z|Tanuki Z]] ===&lt;br /&gt;
いつの間にか解任になっていたが、あまりにも影が薄かったので誰も気にしない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:赤井彗星|赤井彗星]] ===&lt;br /&gt;
このたび管理者の仲間入りを果たしたガンダムヲタク。Fontタグを使ったウザ署名を行っている。特定版削除の方法がわからないと管理者でありながら嘆いていた。「無類の編集保護大好き男」であると公言している。現在では一般利用者に戻って逃亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:氷鷺|氷鷺]] ===&lt;br /&gt;
「ひさぎ」と読む。中二病臭い名前通り素行も子供っぽいという指摘があるが、一方で海獺などにも堂々と意見し「貴方みたいな人と一緒に仕事するのはうんざりです」と言って辞表を叩きつけた気骨のある人。鳥関連の項目を中心的に編集していて、本人もトリ頭であるため都合の悪いことは忘れる。管理者任期制導入の提案をしておきながらなかなか進捗しないことに面倒くさくなって投げ出してしまった事は有名。中の人は美少女でしかもツンデレであるという憶測が飛び交っているが、顔見知りの弁によれば「若いけどかなり老け顔で40代のオッサンに見える」らしい。Koba-chanとComplex01、2人の管理者が辞任する切欠を作った。恐ろしい子・・・。2009年6月に自ら辞任した。その後管理者の任期制を導入することを名目に、複数の管理者の解任投票を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:はるひ|はるひ]] ===&lt;br /&gt;
{{2ch}}ビューロクラットの権限を与えられたDQN女。その行為たるやとにかく痛く、海獺がコメント依頼されて危うくなると擁護のためにユーザーへ私論やブロックをぶちかます。また事実であっても自分達を批判される事には我慢がならず、ただちに記事の差し戻しを行ない出す（→[[Wiki:Wikipedia:なぜウィキペディアは素晴らしくないのか|Wikipedia:なぜウィキペディアは素晴らしくないのか]]の編集履歴）。しかも、悪辣にも無慈悲にブロックをかけて回るため悪徳管理者としての悪名は高い。しかし、[http://jrw223fan.blog108.fc2.com/index.php とある茨木市在住の基地害]をブロックしたことについては珍しい功績にはなったので一見誇れる事のように見える。が、実際のところは基地害同士がぶつかっただけだからと周りからは全く評価されてはいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後基地害ユーザーのブロックが問題視され[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E3%82%B3%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E4%BE%9D%E9%A0%BC/%E3%81%AF%E3%82%8B%E3%81%B2_20090803 コメント依頼]も提出されたが、本人からは未だに回答がなく管理者としての権限を使用し続けた。類は類を呼ぶとはまさにこのことである。彼女も根拠なく多くのユーザーをソックパペットや荒らしと決めつけてブロックをかける問題のあるビューロクラットであり、解任すべき者の一人である。そしてとうとう2010年[[1月3日]]に解任依頼が提出されたが多数の反対投票による多数決で解任の難を逃れた。本人にして見れば危ういところであったであろうがここでは味方であるはずの管理者の投票は賛否二つに割れている。その実態は必ずしも本人の言行が他の管理者の耳に逆らって聞こえないわけではない事や、反対票に多数のソックパペット工作があったためと見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年11月には竹麦魚に会話ページを無期半保護させ、アカウントのない者からは書き込みが出来ないよう締め出し。さらに2010年になってからは一度も活動しておらずほとぼりが冷めるのを待っている様子だが、それぞれのユーザーから見れば海獺に並ぶ解任すべき悪質管理者以外の何者でもないので今後無期限的に様子を窺う必要性のある者である。しかしそれが災いして、3月31日になると管理者権限とビューロクラット権限が除去された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 管理者ではないが、管理者同等の立場にある者 ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Avanzare|Avanzare]] ===&lt;br /&gt;
次述の[[wiki:利用者:fromm|fromm]]と同型のイカレユーザー。自らの生年月日が[[1972年]][[9月12日]]であることを公言しているので、現在37歳。いい歳してものの分別が付かない典型的なネット中毒者。とにかく、他人の荒らし行為に便乗する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:fromm|fromm]] ===&lt;br /&gt;
とにかく無意味な差し戻しを連発して行うイカレユーザー。嘗て[[wiki:利用者:ホワイト･ジャック|ホワイト･ジャック]]という熱心なユーザーがいたが、彼を無期限ブロックに追い込んだ首謀者の1人である。その後、ウィキペディアの対質にショックを受けたホワイト･ジャックは自殺したとされている。それを耳にしながらも、なお不当差し戻し行為を行い続けている。なお、究極のバカなのか数々のIPユーザーを何の根拠も無くホワイト･ジャックと同一人物視している。管理者になりきれない典型的なバカである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:七之輔|七之輔]] ===&lt;br /&gt;
とにかく、自分の持論を曲げない頑固者。知識が無いくせに、その手の記事に関して知ったかぶり編集（要するに不当差し戻し）をする。特に『[[wiki:卒業 (ゲーム)|卒業]]』や『[[wiki:センチメンタルグラフティ|センチメンタルグラフティ]]』に関する記事には過剰に反応する。両作に共通するのは[[wiki:清華女子高等学校|清華女子高校]]の存在であるが、清華女子高校は両作に於いて校長（担当声優・服装・性格）・制服（色調・デザイン）・校歌（歌詞・音調）・所在地（これに関しては作品によって多少の差異がある）に関する全ての設定が同一である。しかし、七之輔は校歌の音調に関してだけは頑として違うと言って認めない。しかし、『卒業』のゲームエンディング・『センチメンタルグラフティ』の校歌集に収められている清華女子高校校歌を聴き比べれば音調も同一であることは容易に確認できる事実である。このことからも解かるとおり、七之輔はある意味での'''独裁者'''である。また上記の2人の同じく、他人が行う荒らし行為に便乗する行為も確認されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ネット右翼]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の恐怖]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディアの管理者が勝手に保護した記事]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア八分]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア川柳]]&lt;br /&gt;
*[[ベター・ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
*[[有害サイト]]&lt;br /&gt;
*[[2ちゃんねる組]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{利用者}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ういきへていあにほんこはんのかんりしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア|かんりしや]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアの管理者|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.111.157.99</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9D%E3%82%B1bw&amp;diff=85214</id>
		<title>ポケbw</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9D%E3%82%B1bw&amp;diff=85214"/>
				<updated>2010-04-19T13:38:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.111.157.99: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
{{先編集権主張}}&lt;br /&gt;
'''アンサイクロペディアの基地外利用者'''（アンサイクロペディアきちがいりようしゃ）とは[[アンサイクロペディア]]を編集する[[日本痴漢党|キチガイ]]たちのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
閲覧専門の利用者は含まれない。アンサイクロペディア日本語版の利用者には、数多くの個性的な利用者が存在する。また管理者による投稿ブロックが最近、相次いでいるのも実情である。アンサイクロペディア日本語版に対して問題的な活動を行った利用者が、この項目にリストアップされるだろう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウントは1人で複数もつことも出来るが、複数で1つを管理することも可能である。したがって、ここにあげたアカウントの人数が実際の利用者の人数とイコールとは限らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== これらの利用者の特徴 ==&lt;br /&gt;
利用者の8割が[[気違い]]でありこいつらには何を話しても無駄な為、方法としては[[アサヒる]]言葉（捏造、いじめ紛いの言葉）で話すと通じるみたいである。気違い系オタクの溜まり場であり荒らしを生業としている最低最悪な存在であり皆死んだ方が良い奴ばかりである。しかも一方的に[[東京放送|TBS]]を擁護しているらしく、アンサイクロペディアのユーザーがTBSの記事を編集した後には必ずTBSに批判的な意味が排除されている。以上のことから無論170%カスTBSの工作員であり、気違いの溜まり場であるため[[2ちゃんねる]]化が進んできている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[平野綾]]の根拠なき中傷をしたり[[hyde]]の低身長を揶揄するなど、他人の悪口は平気で書くくせに自分たちの''本当のこと''を書かれると激しく怒り出す。性根の腐りきった阿呆どもである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おそらく彼らは、独身・[[童貞]]・引きこもり（[[自宅警備員]]）・[[ニート]]・[[ニート右翼]]・[[ネットウヨ]]などの廃人であると予想される。仮に、既婚者だったらもっとやばい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、自らのことを「エクストリーム・NRV貼り付けプレイヤー」（NRVとは人が一生懸命作成した記事にダメ出しする最悪なテンプレートのこと）を自称する輩もいる。「これを貼り付ける奴の神経の方がどうしようもないんだよ!!」などと豪語している芥屑もいる。こいつらの脳みその中には[[蛆虫]]が詰まっているのだろう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[アンサイクロペディアの利用者]]がこの記事を編集すると[[アンサイクロペディア]]で[[投稿ブロック]]されてしまう。アンサイクロペディアを[[荒らし]]ていないのに、本当に心の狭い連中が集まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者の一覧 ==&lt;br /&gt;
基地外ども、早く自殺しやがれ糞野郎が。 &lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- YPから見てUCPでワイワイ独裁をやってる基地外野郎共（管理者級の頭固い奴）についての記述です。UCP内部から見てルール破りな問題利用者（荒らし）とか追放された奴は正直知ったこっちゃないので自分の所でやって下さい。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Adam Adam] ===&lt;br /&gt;
[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/Special:Contributions/Adam][[野田憲太郎]]に対して法的脅迫を行って書き逃げ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:ＢＣＤ ＢＣＤ] ===&lt;br /&gt;
ＢＣＤ（Baka Chinkasu Doutei）は削除の方針に合致しないものまで、他のユーザーが一生懸命作成した記事をすぐに削除依頼に提出する削除依頼しかすることができない利用者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Kahusi Kahusi] ===&lt;br /&gt;
'''削除主義者'''。[[1979年]]生まれかも知れない。詳しくは[[澤田亮太]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Sts Sts] ===&lt;br /&gt;
{{Main|Sts (アンサイクロペディア)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:（あ） （あ）]　===&lt;br /&gt;
（あ）はアンサイクロペディアの'''元'''管理者。神奈川県在住。生年月日は[[1983年]][[5月4日]]らしいが、異説もある。血液型は不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モナペディアにも「馬岱」という名前で利用者ページを持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;削除主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
*削除依頼に合致しないものまで、執拗に削除依頼に出すことで有名。&lt;br /&gt;
*利用者名が非常に馬鹿げている。&lt;br /&gt;
*新規ユーザーを「モウロ将軍並みの智謀」と揶揄する腐れ外道でもある。&lt;br /&gt;
*Muttleyを揶揄するユーザーボックスを作成してブロックされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:あなこんだ あなこんだ] ===&lt;br /&gt;
中度の削除主義者であり、気に食わない記事に対しては削除依頼を執拗に出すことで有名。そのため「'''ヤクザ'''」と揶揄されることもしばしばある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:おかやまりゅうせい おかやまりゅうせい] ===&lt;br /&gt;
永遠のアンサイクロブレイクを解除した基地外ユーザー。詳細は、[[おかやまりゅうせい]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:オレリ オレリ] ===&lt;br /&gt;
オレリはアンサイクロペディアで活動する傍ら、[[エンペディア]]という糞サイトを経営している。しかしこのサイトはただのアンサイクロペディアのパロディでしかなく、クソ記事がたくさんできあがっている。しかも、自分で自覚しているのかしていないのかわからない著作権侵害をしているクセに他人が同じ事を行うと通報するという狂った正義気取り。問題ユーザーのくせにである。[[吹石]]ほどではないがこいつも相当な基地外でニートである。とっとと自殺しろクズが。言動とかからIPユーザーとか[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:ナイツ ナイツ]とかの利用者を上から目線で見ていることが分かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:くぎり くぎり] ===&lt;br /&gt;
[[くぎり]]は、休職中の元管理者。年齢は20代前半くらい。気に入らない記事に対して恣意的に削除依頼を出すスパイである。このような言動は[[朝日新聞社]]の職員と大差ない。言動が不条理すぎる。&lt;br /&gt;
*極度の&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;削除主義者&amp;lt;/span&amp;gt;である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:折笠成一 折笠成一] ===&lt;br /&gt;
{{Main|special rapid}}&lt;br /&gt;
[[折笠成一]]は元ウィキペディアの[[ウィキペディア日本語版の利用者|special rapid]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:鴨厨 鴨厨] ===&lt;br /&gt;
{{Main|鴨厨(ポケモン)}}&lt;br /&gt;
過剰なまでのハルカ教信者。ハルカをべた褒めし、カスミやヒカリを貶しまくるためにアンサイクロペディアを乗っ取った池沼。しかもこれらの記事は思いっきりユーモアが欠けているにもかかわらず、削除すらされていない。鴨厨が記事を消されないように四六時中監視しているからだと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:くまいち くまいち] ===&lt;br /&gt;
自分でわまともな記事を書けないから他人の記事お乗っ取る[[寄生虫]]。こいつが乗っ取った記事わ[[ペンペン草]]一本生えないほど糞な物になる。[[エクストリーム・NRV剥がさせ]]等と言う[[自己満足]]お思いついては[[鯖]]の負担にしかならないような[[糞記事]]お無闇に存続させるために加筆し、[[糞]]の上に[[嘘]]と孟宗お積み重ねる[[電波]]女。[[慣れ合い]]が大好きで、自分の記事に[[NRV]]お貼られないように有力ユーザーに媚お売っている。一説にわ[[利用者:えふ氏|えふ氏]]によってプログラムされたBot人間([[ダッチワイフ]])という噂もあり、だから開きっ放しの口から嘘と孟宗がだだ漏れているのかも知れない。日記で彼氏がいることお自慢しているいやな女。もしかしたら[[ネカマ]]かも知れない。ネカマだとすれば[[ゲイ]]である。きもちわるいからとっとと死ねばいいのに。自分でわ糞記事ばかり書くくせに、他人の記事にICUお貼り付ける神経が笑える。死ねばいいのに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:シュウ シュウ] ===&lt;br /&gt;
外部ではphoqueを蛆虫呼ばわりしているくせにUCP内では何故かphoqueにやたらと付きまとうキチガイ利用者。phoque曰く「'''なんで私?'''」。署名をphoqueと同一のものにしたり、アンサイクロペディアをコピペしただけのWikiを作り始めたりする（動機は多分アンサイクロペディアで叩かれまくって居場所がなくなったからだと思われる）。アンサイクロペディアでは高校生を自称しているがコミュニケーション能力が足りなさすぎる。キリッとした敬語だがそれは見せかけだけで喋ることそのものは基地外である。一部では'''お修様'''とか'''シュウ様'''とかキチガイの神として信仰されている。また、クレイジーペディアを設立した時に「著作権侵害だ」と文句をつけてWikiを削除したオレリにも執着する性質があるのかユアペディアで悪口を書いたり[[クレイジーペディア]]で彼をブロックしたりその事を見せしめたりしてはWikiを削除されている。馬鹿だなぁww&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:長野のそうじろう 長野のそうじろう] ===&lt;br /&gt;
{{Main|長野のそうじろう}}&lt;br /&gt;
荒らし常習犯。ソックパペットを作成して[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/Special:Contributions/%E3%81%9D%E2%97%8B%E3%82%84 荒らし]をしていたが、追放された。「[http://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:Muttley&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=208582 ぼくは、作成していない]」といったがCUにかけられ、すぐにばれた。ばかじゃないのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼は、&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;荒らしが趣味の基地外&amp;lt;/span&amp;gt;である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アンサイクロペディアの利用者とのかかわり方 ==&lt;br /&gt;
こんな、くそサイトの基地外利用者とかかわるのは時間の無駄である。なぜなら彼らは脳が不自由であり、まともな会話が出来ない上時間をもてあます自宅警備員であるから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 釣り? ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;aa&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　＼　　　∩─ｰ､ 　　　====&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　 ＼／　●　､_ ｀ヽ 　　======&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　/ ＼(　●　 ● |つ&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　|　　 X_入__ノ 　 ミ　　　あんさいくろぺてぃあに俺様が釣られクマ――&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　 ､　(＿／　　　ノ　/⌒l&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　 /＼＿＿＿ノﾞ＿/　 /　　=====&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　 　 〈　　　　　　　　 ＿_ノ　　====&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　 ＼　＼＿　　　　＼&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　＼＿__）　　　　　＼　　　======　　　(´⌒&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　＼　　 ＿＿_ ＼＿＿　　(´⌒;;(´⌒;;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　 ＼＿＿＿）＿＿＿）(´;;⌒　 (´⌒;;　　ズザザザ&lt;br /&gt;
&amp;lt;/aa&amp;gt;　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[hydeの身長は156cm]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ja.uncyclopedia.info/ 蛆虫サイト] - アンサイクロペディアは、自己中心的な管理者によって乗っ取りが行われているので注意!&lt;br /&gt;
* [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/アンサイクロペディア日本語版の利用者 天皇の作成した愚劣なコピペ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{利用者}}&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディア|りようしや]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアン|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット弁慶]]&lt;br /&gt;
[[Category:童貞]]&lt;br /&gt;
[[Category:利用者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.111.157.99</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%BE%E3%82%84%E3%82%89%E3%82%8F%E8%A1%8C%E3%81%8B%E3%82%89%E5%A7%8B%E3%81%BE%E3%82%8B%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=85213</id>
		<title>まやらわ行から始まるウィキペディア日本語版の利用者一覧</title>
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				<updated>2010-04-19T13:28:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.111.157.99: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''まやらわ行から始まる[[ウィキペディアの利用者]]一覧'''（うぃきぺでぃあのりようしゃいちらん）は記事名のままです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ま行 ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:まさふゆ|まさふゆ]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}日本史の記事を立てている。自称、理系人間であるという。「[[どとうとしや]]の投稿ブロック破りをやめさせる」という使命感から、「脳死」の記事で貴重な情報である「脳死と判定された人の意識回復例」を何回も削除している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:ミスターカープ|ミスターカープ]] ===&lt;br /&gt;
野球関連の記事によく出没する。記事を私物化している節があり（主に[[イチロー]]や[[松井秀喜]]など）、よく編集合戦を繰り広げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:みっち|みっち]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{原}}「魔女」と目した相手には高圧的な態度で接するのが特徴。又、争いの当事者の一方'''だけ'''を[[浅野長矩]]の様に悪人扱いする一方でもう一方に疑惑があっても見て見ぬ振りをし、[[吉良義央]]の様に「お咎め無し」とする、えこひいき体質、でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:みや1229|みや1229]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}[[wiki:利用者:Nekosuki600|Nekosuki600]]こと[[茂木紀行]]に関するコメント依頼によく出没する。性別は不明だが、Nekosuki600の事を愛してやまないのではないかという説がある。しかしNekosuki600は迷惑しているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:ミラー・ハイト|ミラー・ハイト]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}[[1986年]]生まれ。[[犬夜叉]]関連の記事によく出没する。Nekosuki600こと茂木紀行が他の利用者から苦情を言われるとかれこれかまわずNekosuki600を養護し、相手に嫌な苦言を言う。その際、よく大文字で強調する[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=Wikipedia%3A%E3%82%B3%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E4%BE%9D%E9%A0%BC%2FNekosuki600_20090725&amp;amp;action=historysubmit&amp;amp;diff=27081539&amp;amp;oldid=27080208][http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1%3ANekosuki600&amp;amp;action=historysubmit&amp;amp;diff=28857207&amp;amp;oldid=28857025]。報復の意味を理解していない[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=Wikipedia%3A%E6%8A%95%E7%A8%BF%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E4%BE%9D%E9%A0%BC%2FNekosuki600_090725&amp;amp;action=historysubmit&amp;amp;diff=27074549&amp;amp;oldid=27074520]ばかりか、面識のない2人の利用者を勝手に同一人物と決め付ける[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=Wikipedia%3A%E3%82%B3%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E4%BE%9D%E9%A0%BC%2FNekosuki600_20090725&amp;amp;action=historysubmit&amp;amp;diff=27304061&amp;amp;oldid=27295367][[DQN]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://ja.wikichecker.com/user/?t=%E3%83%9F%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%88&amp;amp;l=all ウィキチェッカー]を見る限り[[自宅警備員]]（[[ニート|NEET]]）の可能性が高いが、これに対して[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%3A%E3%83%9F%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%88&amp;amp;action=historysubmit&amp;amp;diff=28866755&amp;amp;oldid=26285446 このような]主張をしている（これが事実であるかどうかは不明）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:もりかわしみ|もりかわしみ]] ===&lt;br /&gt;
{{荒|LTA:MORIKAWA}}{{ウヨ}}Peace同様、Wikipediaを代表する長期荒らしメンバーの重鎮である。Wikipedia日本語版の皇族専門ユーザーである反面、一部の天皇制に反対している管理者と折り合いが悪くvandaluser呼ばわりされる。オナラやデブといったジョークを加筆していることでも有名。ちなみに、靴下数はPeaceやNetanotaneに及ばない。定期的に現れては去っていくので、WP工作員の可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:間久部緑郎|間久部緑郎]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|間久部緑郎 (利用者)}}&lt;br /&gt;
台湾在住のウィキペディアン。[[野田憲太郎]]の仇敵。エドガー・ヴァレーズの開発した楽器「ライオンズロアー」（独：Brummtopf、英：Lion's roar or string drum）を「ライオンのなんちゃら」と言ってしまい、楽器の素養がないのに音楽関係の項目を必死に翻訳する馬鹿であることが発覚。これは日本支部から翻訳ノルマを与えられているためである。メインアカウント以外にもサブアカウントで翻訳を行っていることがある。人に向かってえらそうな態度を取る小西規勝と仲が良いので、小西は在日管理者である可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近のお気に入りソックパペットはnumber。名古屋在住の台湾人である可能性が浮上したが実際には「名古屋のアジト」から執筆でき、「台北」と密接な関係を持っている人間だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:松茸|松茸]] ===&lt;br /&gt;
大学の歴史系学科に所属する青年（大学生）。主に西暦や歴史関連の意味不明な記事を継続して作成している。また気に食わない文章は執拗に差し戻すことでも有名であり、'''排他主義者'''でもある。自身の利用者ページで「'''この利用者は免許を持っていないので公道で自動車を運転することはできません'''」と書かれている通り、無免許である。しかし夜間に道路で改造車を運転し暴走行為を行っている気違いおたくでもある。またノートページで外国のユーザーと英語で会話し語学力を誇示しているが、実は機械翻訳を使った自作自演である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:檀|檀]] ===&lt;br /&gt;
「まゆみ」と読む。米原秀幸ファンのウィキペディアン。利用者ページがけばけばしい。会話ページにおいて対話拒否、IPでの発言除去、別アカウントでの攻撃を行なうなどすばらしい人材である。将来が非常に楽しみなウィキペディアンである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:三木王|三木王]] ===&lt;br /&gt;
{{荒|Category:三木王の操り人形だと疑われるユーザー}}自称大学生。ごめんなさいと謝っていながら違反を何度も繰り返すという行動から精神年齢は概ね幼いと思われる。'''むしろガキである'''。三木市の記事発展に力を注いだが大量の転載を行ったため、かえって他の利用者の手を煩わせ2回目のブロック依頼で無期限ブロックとなった。ブロック依頼では会話も禁止させるべきという意見が数多くあったが転載の調査のために会話は可能になっていて、[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:%E4%B8%89%E6%9C%A8%E7%8E%8B&amp;amp;curid=1563476&amp;amp;diff=29307968&amp;amp;oldid=29246350 このコメント]からして結果的にWikipediaへの未練が残っている。'''暫くwikipediaから身を引く'''と発言したにも関わらず、積極的に会話に応じている。Wikipediaをコミュニティサイトと勘違いしているためか利用者ページにはプロフィールが長々と書いてあり、下手したら関係者には身元がばれそうである。転載の調査が終わった後、無期限ブロックされた分際でありながらブロックの解除を期待して活動しているため、まさに頭の中がお花畑状態である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:目蒲東急之介|目蒲東急之介]] ===&lt;br /&gt;
[[三重県]]出身で[[大阪府]][[枚方市]]在住のウィキペディアン。主に鉄道関連の項目において、執拗にrvすることで有名な'''排他主義者'''でもある。極度の鉄道・バス・アイドル・競馬ヲタクで、日本橋の常連である。また自分のページに「又自慢ではないが当方の専門知識はある事業者に正式に認められている」と書いてあるが、'''自慢以外の何者でもない'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== や行 ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:やきとり|やきとり]] ===&lt;br /&gt;
[[利用者:微積01|微積01]]の投稿ブロック依頼に断固反対した男性。河下反対派。主に食品関連の意味不明な投稿を繰り返し行っている。またどんなに価値のある投稿でも差し戻し、ウィキペディア最大の'''削除主義者'''としても有名である。未だに自分自身の利用者ページを作成していない。年齢は40代かもしれないが利用者ページが存在しないため、不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[wiki:利用者:やっちゃん大好き|やっちゃん大好き]]===&lt;br /&gt;
{{荒|LTA:YATSU}}対話拒否、過度の連続投稿、著作権侵害投稿。[[タモリ]]およびタモリ関連の記事に出現。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[wiki:利用者:ヨッサン|ヨッサン]]===&lt;br /&gt;
アニメ・マンガ[[おたく]]で『宇宙海賊キャプテンハーロック』関連項の主。自分の常識に反する記述は直ちに抹消する。公表しているIPでは千葉県習志野市在住。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:山本山815|山本山815]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}。逆上しやすい性格であり、Nekosuki600から「実社会であと10年は揉まれてこい」とお子様扱いされた。自警でありながら自身が「ウィキペディアは何ではないか」を遵守できていない目的外利用者であることをYassieに指摘され、逆上してYassieに対するコメント依頼を提出したが、逆に多くの利用者から袋叩きにされた。その後、自身に対するコメント依頼を提出したが、そこでも「まだ御自身の問題点を把握出来ませんか」と追い討ちを掛けるような指摘を受ける。かくしてコミュニティを消耗させるユーザーの烙印を押され、万に一つも改善の可能性のない山本山は、フェードアウトするか強制的にウィキペディアから退場させられるかの二者択一を迫られることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ら行 ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:ラッシャー板前|ラッシャー板前]] ===&lt;br /&gt;
{{荒|LTA:ITA}}[[札幌市]]やその関連項目での執拗な荒らし。ブロックされる度に次から次へと新たなアカウントを作成して悪戯行為を続けている。他ユーザーからの警告も無視。[[wiki:Wikipedia:投稿ブロック依頼/グレート義太夫]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:ルリ|ルリ]] ===&lt;br /&gt;
アダルト関係の記事が悪戯されていないか見張っている良識派。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:竜造寺和英|竜造寺和英]]（→[[#project|project]]） ===&lt;br /&gt;
{{警}}自称：早稲田大大学院卒のヤクザヲタクの利用者（この馬鹿の知能から早稲田卒であるはずがない）。脳内バーチャルトレーダー。「某ヤクザヲタク」と称される場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*管理人には常にペコペコしてる。しかし管理人に迷惑ばかりかけるため、全ての管理人にそっぽをむかれている。&lt;br /&gt;
*実はヤクザのことは全く知らない。この馬鹿の書いた部分は、出鱈目が多く著作物丸写しなので近いうちに全部削除される予定。記事は私が書いた正しい部分のみが残ることになる。&lt;br /&gt;
*本物の侠客を偽者扱いした大馬鹿者。これに対して、日本全国の侠客が激怒した。近いうちに正義の鉄槌が下されるかもしれない。そのときは、小便をちびりながら命乞いをするはず。自業自得。この馬鹿を擁護する管理人も同罪。そんな管理人にも正義の鉄槌が下されるかもしれない。&lt;br /&gt;
*ヤクザの記事で必ずヤクザが右翼活動をしてたことを書く馬鹿。この出鱈目な記事により「右翼=ヤクザ」といった誤ったイメージを広めてしまってる。このことには日本中の右翼活動家が激怒してる。&lt;br /&gt;
*柳川次郎や町井久之や田中禄春などの在日韓国人を英雄視してる。これらの在日は堅気に戻った後に在日の顔として振舞う一方、裏では今まで通り様々な悪事を働いている。特に町井久之は児玉誉士夫と組んでロッキード事件などでも何度も名前が挙がっていた。こうしたことを一切書かずに「若い頃はヤクザになって悪いことをしてましたが改心して堅気になり、その後は日韓の架け橋になりました」という記事を一生懸命美談に捏造して書く。あれだけの資料を持って調べ上げてるわけだから、これらの在日が堅気に戻った後も悪事を働き続けてたことを知らないはずがないだろう。記事にはなぜかこのことが一切書かれていない。この馬鹿も在日であることは間違いない。在日だから就職も出来ず株に手を出して破滅の道を突き進んでいるのだろう。&lt;br /&gt;
*多重アカウントを使って、議論を混乱させるのが得意。&lt;br /&gt;
*相変わらず管理人や権威者にはぺこぺこ。May.Lowが田岡一雄の記事を大幅に削除しても、文句一つ言えずに泣きながら白旗をあげた。情けなくて、全国の侠客や右翼活動家が大笑いしている。&lt;br /&gt;
*この馬鹿にはマジで天誅下さんとわからんらしい。小ざかしい議論術であほなこと言いやがって。このボケを野放しにする管理人にも我慢の限界。二十日鼠は何寝ぼけたこと言ってんだ。頭狂ったのかな?それだったら、このヤクザオタク馬鹿が書き直しさえすればこいつの出鱈目な記事が残ってしまうことになるだろうが。しっかりしろや!!&lt;br /&gt;
*もう我慢できん。反対票入れる奴には天誅が下されるだろうな。そいつらには、日本中の侠客や右翼活動家から激しい抗議行動があるはずだし。Wikipediaの連中や管理人は黙って賛成しろや。それが自身の身のためやろが!!ヤクザオタク馬鹿を排除したら、全ての記事は美しい任侠道になるだろうが!!逆らえば攻め滅ぼすぞ!!俺の言うこと聞いとけばいいんだよ!!&lt;br /&gt;
*ヤクザオタク馬鹿はやっぱり株で大損してたwwwww。ざまみろ。&lt;br /&gt;
*まだアホな主張してるね。誰もこいつを支持してないし。こいつとこいつを擁護する馬鹿をトコトン追い込みます。&lt;br /&gt;
*株長者というのも大嘘。ちょっと前に話題になった、株で数億儲けたニート青年あたりが元ネタだろう。こういう自己中心的で協調性のかけらもない人間は、実社会でもネットでも迷惑な存在でしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:廉|廉]] ===&lt;br /&gt;
自分の記事を良質、秀逸な記事に自薦し、通すためなら横紙破りも平気ですると批判されている狂暴なユーザー。しかし秀逸な記事を何本か手がけており実力は本物である。2009年11月に起こった所謂「中田厚仁事件」でMaris stellaから怨嗟を抱かれることとなった。廉自身もマリステの横暴に憤慨しており、Yassieと結託してマリステ追放を表で堂々と画策している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== わ行 ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:わたあめひみつ|わたあめひみつ]] ===&lt;br /&gt;
{{荒|LTA:WATA}}3rrでブロックされたあともソックパペットを使用して執拗な編集合戦。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[数字とアルファベットから始まるウィキペディア日本語版の利用者一覧]]&lt;br /&gt;
*[[あかさ行から始まるウィキペディア日本語版の利用者一覧]]&lt;br /&gt;
*[[たなは行から始まるウィキペディア日本語版の利用者一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{利用者}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.111.157.99</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Yourpedia%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=85212</id>
		<title>Yourpediaの利用者</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Yourpedia%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=85212"/>
				<updated>2010-04-19T13:26:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.111.157.99: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{誹謗中傷}}&lt;br /&gt;
'''Yourpedia帝国の人民'''（ユアペディアていこくのじんみん）とは[[Yourpedia|ユアペディア帝国]]の国民のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 皇帝 ==&lt;br /&gt;
=== [[利用者:俺の股間の80cm列車砲が火を吹くZE!!!]]帝 ===&lt;br /&gt;
Yourpedia一の良識人と称されるナイスガイ!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々はWikipediaを中心に活動をしていたがWikipediaの現状を鑑みて方針の軽視や当初の熱意を忘れ独自研究の掲載、非中立的記事の乱立、提示されない出典など、多々問題に嫌気がさし荒廃しきったWikipediaから去った良識人でナイスガイ!ユアペディアを開拓し、ユアペディア帝国を建国した。バカで間抜けで卑しく愚かなユアペディアンどもの幸福を願うナイスガイ!彼のおかげでユアペディアの平和は守られている!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人民 ==&lt;br /&gt;
=== 一等身分 ===&lt;br /&gt;
==== [[利用者:Beyond|Beyond]] ====&lt;br /&gt;
{{Main|吉本敏洋}}&lt;br /&gt;
Yourpedia唯一の[[管狸者|管理者]]（他にも{{User2|Sysop}}が存在するが、同一人物である）（[[コピペディア]]では1名だけ外部の管理者を入れてる）。本名は[[吉本敏洋]]。[[悪徳商法?マニアックス]]の管理者。ユアペディアを荒らす[[オウム真理教]]の[[野田憲太郎|サマナ]]と在家信徒に対し毅然とした態度で対応していたが2008年8月以降は'''自分のプライバシーが暴露された時'''以外は全くといって良いほど放置しており、不誠実なダブルスタンダードである。薬物疑惑もあり?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアでは[[Wiki:利用者:たるんだあご|たるんだあご]]や[[Wiki:利用者:BeyondYoshimoto|BeyondYoshimoto]]、[[Wiki:利用者:インターネット先進ユーザー|インターネット先進ユーザー]]、[[Wiki:利用者:Blackrider|Blackrider]]などの多重アカウントで活動している疑いがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 二等身分 ===&lt;br /&gt;
==== [[利用者:Ariyu|Ariyu]] ====&lt;br /&gt;
{{誹}}[[秋葉原通り魔事件]]の被害者を誹謗中傷するテーを立て、Yourpediaが外部で[http://anond.hatelabo.jp/20090622122758 このように]「中傷ばかりで役立つ情報は皆無」だなんて言われるもとを作ったYourpediaの面汚し。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[利用者:AYAHIRANO|AYAHIRANO]] ====&lt;br /&gt;
{{誹}}{{サヨ}}自民党の政治家には厳しく、民主党には甘い。[[平野綾]]を誹謗中傷する。長期間に亙って穏健に編集されてきた『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』を荒らされた訳でもないのに自分の利用者のサブページに移動し編集を妨害した（その後、IPユーザーに戻され加筆が再開された）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[利用者:Ded|Ded]] ====&lt;br /&gt;
{{C無}}チャクウィキを追放された利用者。現在、[[ユアペディア]]に貢献している。なお、「本人は[[利用者:七星|七星]]と名乗っているが別人である。」と[[七星 (利用者)|七星]]が言っているが嘘である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[利用者:Dr jimmy|Dr jimmy]] ====&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア日本語版]]にもアカウントを所有しているユアペディアン。ユアペディアには{{User2|Dr jimmy}}と似たアカウントに{{User2|Dr.Jimmy}}、{{User2|Dr Jimmy}}、{{User2|Dr.jimmy}}が存在するが、{{User2|Dr.Jimmy}}と{{User2|Dr.jimmy}}は{{User2|七星}}のソックパペット。[[利用者:佐高信|佐高信]]と同一人物といわれるが、残りの2つのアカウントのうち1つがそうらしい。さらに残った2つのアカウントのうち1つが[[ウィキペディア日本語版]]における[[wiki:利用者:Dr jimmy|アカウント]]と同一人物と考えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[利用者:Fromm|Fromm]] ====&lt;br /&gt;
関西在住。政治家・暴力団・事件・芸能人関係が中心。項目を大量コピペし、有名人の写真（特に政治家・女性タレント）も著作権・パブリシティ権を無視して多数アップする。コピペしか出来ないと揶揄されている。{{WikiUser2|Fromm}}とは別人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[利用者:ＪＦＪＫ|ＪＦＪＫ]] ====&lt;br /&gt;
精神病ユーザー。ガキ。ウィキホリック。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[利用者:Jrw223fan|223]] ====&lt;br /&gt;
手の施しようがないキチガイ。詳しくは[[喜多村英梨 (キチガイ)|喜多村英梨]]を参照されたし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[利用者:Kid|Kid]] ====&lt;br /&gt;
{{専}}{{User2|星のユービィ}}（「ニンテン島」（任天堂ゲームファンサイト）管理者）を執拗に誹謗中傷する粘着的[[ネットストーカー]]。星のユービィ本人がYPに来て抗議するものの「ユアペディアは中立的ではない」「ユアペディアは自己主張の場ではない」を自分に都合良く解釈し誹謗中傷行為を正当化する。そして、遂に「ニンテン島」を閉鎖に追い込んだ。この他、アンサイクロペディアのユーザーに対する執着も始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[利用者:Lonicera|Lonicera]] ====&lt;br /&gt;
[[ウィキペディアの利用者]]・[[wiki:利用者:Yukarin|Yukarin]]と同一人物。詳しくは[[荘田悦宏]]を参照せよ。なお[[ウィキペディアン]]の[[Lonicera (利用者)|Lonicera]]はアカウント名が同じだがユアペディアンのLoniceraことYukarin=荘田とは別人・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[利用者:Los688|Los688]] ====&lt;br /&gt;
Lonicera同様、ウィキペディアの利用者・Yukarinと同一人物。詳しくは荘田悦宏を参照せよ。なおウィキペディアンの[[Los688]]はアカウント名が同じだがユアペディアンのLos688ことYukarin=荘田とは別人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[利用者:Maverick|Maverick]] ====&lt;br /&gt;
{{Main|Maverick}}&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]を参照せよ。法的告訴を検討したそうだが、訴状拒否されたらしい。書き込む時間帯から、木津であることは間違いがない。最近は岩瀬からプログラムをもらって、自動RVできるようになったようだ。そこまでして攻撃したいという変質的な40歳近くのおばさんである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では、このアカウントを共有化してスクリプトで自動返信するように対策を講じたらしい。人の利用者ページを執拗に荒らしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Mikomaid|Mikomaid]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|Mikomaid}}&lt;br /&gt;
[[画像:622806.jpg|right|300px|thumb|↑Mikomaid が Youtube に投稿した時のNHK画像より]]&lt;br /&gt;
[[群馬県]][[富岡市]]富岡在住の[[ウィキホリック]]。[[1967年]]1月16日生まれ。2ちゃんねるの掲示板荒らし行為で2ちゃんねるから書き込み禁止処分を下されウイキペディアでも著作権無視、暴言、多重アカウントを駆使した論議攪乱他で投稿ブロック処分を過去4回も下された前科があり、遂に2009年[[9月30日]]に5回目となる無期限投稿ブロック処分が下され、実質、ウイキペディアの編集から永久追放された妄想癖・虚言癖のある人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実質、親に生活を依存する妻子ある中高年のパラサイト。自称「会社員」と称する実質、自宅警備員。元真如苑信者。2チャネラーから同性愛者、コスプレイヤー、小児性愛者、ショタコンとも呼ばれている。過去のIPは[[wiki:利用者:220.3.132.253|220.3.132.253]]、[[wiki:利用者:220.3.134.144|220.3.134.144]]。家業では群馬インターネットを利用。他に[[wiki:利用者:A. J. Kuonji|A. J. Kuonji]]（久遠寺 阿知花 寿来）、[[wiki:利用者:YANCHARIKA|YANCHARIKA]]、[[wiki:利用者:Jesudonbay|Jesudonbay]]、[[wiki:利用者:Ohnogo2004|Ohnogo2004]]の別アカウントで活動。Mixiでは[http://mixi.jp/list_diary.pl?id=1999232 富岡の美鈴ちゃん]で、Youtubeでは[http://www.youtube.com/user/ohnogo2004 ohnogo2004]で活動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
富岡市役所、富岡市議会、富岡青年会議所、富岡市立富岡小学校PTA、新島学園中学校・高等学校同窓会間では「ある意味」で名前が知られている地元ではそれなりの存在である。[[2008年]][[12月28日]]には上毛新聞で紹介され、2009年[[3月13日]]にはNHKの情報番組にも登場した。YourpediaではプロキシIP「'''201.234.207.178'''」を利用して「Mikomade」で必死で反論していたがこのプロキシIPが掲示板荒らしの常連として国際手配されていることを指摘された途端、このプロキシIPの使用を止めて代わりに「[[利用者:アイサール|アイサール]]」の別名を用いて編集を続けたことでこれまで日本の個人・会社・団体の掲示板がこのプロキシIPの掲示板荒らしにより閉鎖に追い込まれたのはMikomaidの犯行であったことが判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[利用者:Noda,Kentaro|Noda,Kentaro]] ====&lt;br /&gt;
[[画像:Nodakentaro.jpg|thumb|150px|野田憲太郎のご尊顔]]&lt;br /&gt;
{{荒|LTA:NODA}}{{誹}}''[[野田憲太郎#ネット上の言動について]]を参照''&amp;lt;br&amp;gt;[[オウム]]が大好きな[[自宅警備員]]。アクティブユーザーに対しオウムと因縁を付けるがオウムを批判されると激怒する、[[オウム]]（特に[[松葉裕子]]）の[[バター犬]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[利用者:NoMoreMid|NoMoreMid]] ====&lt;br /&gt;
{{専}}Mixiでは、いぬみみめいどと名乗る。御堂岡叩き部隊の1人。いぬみみめいどと同一人物であることをちくられたとたんに逃亡。で、逃げた後にまたやってきて延々と根拠の無いことを書き散らしに来る。恐らくは個人情報を何らかの形で奪われ（恐らくはストーカー容疑）、腹いせでやっているものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[利用者:ShunKikuchi219|ShunKikuchi219]] ====&lt;br /&gt;
{{Main|ShunKikuchi219}}&lt;br /&gt;
{{専}}[[大分県]][[佐伯市]]の学生でウィキペディア日本語版から永久追放された利用者である{{WikiUser2|ShunKikuchi219}}を誹謗中傷する人物（本人はIPで出る）。{{User2|Kokonatsu}}も多分同一人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[利用者:Tenrikyo|Tenrikyo]] ====&lt;br /&gt;
{{荒|LTA:TENRI}}{{2ch|HN:マル}}{{CW}}奈良県橿原市山之坊町に在住。OCNユーザー。天理教信者が経営する会社にそれとは知らずに入社し天理教への入信を強制され、それを拒否すると解雇されたことからその会社と天理教への恨みを抱くようになりその旨の記述を繰り返した。天理教@wikiや数の掲示板・ブログを乱立させる他、各地の掲示板やwikiサイト（宗教と無関係のwikiを含む）にマルチポストし同様の主張を繰り返す。マルチポスト先の2ちゃんねるでは「マル」と呼ばれる。チャクウィキでも活躍。ユアペディアでは{{User2|Tenrikyo}}の名前で活躍する。2009年[[4月9日]]には元の勤務先に侵入して社長の車の鍵穴に接着剤を流し込んだ所を見つかり逮捕されたがその後、釈放され執筆を再開（只、折角（自称）良い会社に再就職したのにこの事件で失職し再々就職のハードルが遥かに高くなった）。最近はYPで他の宗教団体の記述、更に宗教以外にも地理・社会科・音楽関係の項目執筆（特に[[野田憲太郎]]叩き）・サブスタブ未満量産も盛んに行う様になった。[[wiki:LTA:EKQ]]参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[利用者:Y.D.Force|Y.D.Force]] ====&lt;br /&gt;
{{誹}}{{Y無}}他者に対して13回も名誉毀損に該当する編集を行った。本人はこれを認めていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''じゃあこっちも問いましょう。あなた自身は、いかなるサイトに於いてでも一切名誉毀損に該当する投稿は行っていないのでしょうか？もちろん、私以外の方について、です。そもそもWikipediaの利用者があなたをまともに相手にするとは思えませんが。どうしても誹謗中傷の類の記事を書きたかったら、ご自分のHPでやってくださいな。そうすれば運がよければあなたは訴えられることでしょう。--Y.D.Force 2007年7月27日 (金) 05:42 (JST)''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の発言は「名誉毀損に該当する編集を行った」ことは解っているが、認めたくないらしい。そのほかにもいくつもの野田関係の記事をRVしており、ことが大きくなっているのに気づいていない。運よく訴えられる、などというおかしな日本語が特色。調べたら、福井の指令を受けてここにきた松葉裕子だった。懲りてない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[利用者:YUu|YUu]] ====&lt;br /&gt;
{{C無}}[[有害サイト]]・[[チャクウィキ]]を追放された天才ユーザー。愛知県が大好き。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[野駄犬]]の悪戯を一度差し戻ししただけで駄犬に粘着されてしまう。[[チャクウィキ]]と[[駄犬]]と2chを心の底から憎んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[利用者:アイザール|アイザール]] ====&lt;br /&gt;
{{Main|Mikomade}}&lt;br /&gt;
{{荒|Category:Mikomadeの操り人形だと疑われるユーザー}}{{専}}{{2ch}}[[Mikomade]]のYPでの名義（{{WikiUser2|アイザール}}（WP管理者）とは別人）。[[Mikomaid]]関連の編集のみ500回以上に亘り執拗に行う。しかも先編集権無視や他人の利用者ページの編集、さらに「[[エクレロ孫法師|ウーソキマスラ]]は管理者なのか?」という質問を行うなど完全にユアペディアのルールを無視している。あらゆる妥協提案を拒否しあらゆる非難・決め付けを厭わず冷酷非道・冷徹に事を進める、ある意味ウィキペディアン・ユアペディアンの鑑。早めの投稿ブロックが望まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[利用者:ウーソキマスラ|ウーソキマスラ]] ====&lt;br /&gt;
{{Main|エクレロ孫法師}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[利用者:オレリ|オレリ]] ====&lt;br /&gt;
{{UCP}}メインページ編集・等・仕切る様になってきた。WP・UCPでは任天堂ゲーム関係が中心。{{WikiUser2|オレリ}}とは同一人物?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[利用者:かぼ|かぼ]] ====&lt;br /&gt;
{{UCP}}自ら「アンサイクロペディアのキチガイ利用者と同一人物」と名乗る。[[みんなの党]]・[[在日]]・[[金正雲]]・[[特定アジア]]・[[民主党]]・[[チョン]]・[[右翼]]・[[工作員]]・[[東京オリンピック]]等に於いて一般的とは異なる意味や内容を書く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[利用者:キャプテン・カタギリ|キャプテン・カタギリ]] ====&lt;br /&gt;
{{Main|キャプテン・カタギリ}}&lt;br /&gt;
[[利用者:ハエ叩き|ハエ叩き]]というソックパペットまで持っている可能性あり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[利用者:ソウ|ソウ]] ====&lt;br /&gt;
{{Main|北潟谷綜}}&lt;br /&gt;
{{荒|LTA:SOH}}プロボクサー兼政治家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア日本語版]]のキチガイに追放された。[[ボクシング]]が大好きで[[性犯罪者]]と[[ウィキペディア]]と[[2ちゃんねる]]と[[日共工作員]]を心から憎んでいる。また、[[稲田朋美]]を愛する[[右翼]]活動家でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[利用者:たりぼー|たりぼー]] ====&lt;br /&gt;
Lonicera及びLos688同様、ウィキペディアの利用者・Yukarinと同一人物。詳しくは荘田悦宏を参照せよ。なおウィキペディアンの[[wiki:利用者:たりぼー|たりぼー]]はアカウント名が同じだが[[wiki:利用者:音声おじさん|音声おじさん]]の靴下であるためユアペディアンのたりぼーことYukarin=荘田とは別人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[利用者:なはかちゼロ|なはかちゼロ]] ====&lt;br /&gt;
{{UCP}}{{CW}}フレンドボーイ42・ダウンロード33・ホワイトマスク29などたくさんの名前がありそっくパペットをwiki上で保有することもあるが、それは明記されており成りすましには用いられない。[[日本さいころペディア]]創立者であり、香港にかつて住んでいた。[[アンサイクロペディア]]・[[チャクウィキ]]・[[ユアペディア]]・[[ウィキペディア]]・[[日本さいころペディア]]で名前を変えつつ活動中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[利用者:ハエたたき|ハエたたき]] ====&lt;br /&gt;
{{Main|吹石}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[利用者:マルヤ|マルヤ]] ====&lt;br /&gt;
{{U無}}[[ウィキペディアの利用者]]・[[wiki:利用者:純血主義|純血主義]]と同一人物で、荒らしで[[アンサイクロペディア]]から追放された[[アイヌ]]。詳しくは[[永井隆雄]]を参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[利用者:麻生タロー|麻生タロー]] ====&lt;br /&gt;
{{Main|麻生タロー}}{{専}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[利用者:魚津サブジェクト|魚津サブジェクト]] ====&lt;br /&gt;
{{Main|魚津サブジェクト}}{{専}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[利用者:小西規勝|小西規勝]] ====&lt;br /&gt;
{{Main|小西規勝}}&lt;br /&gt;
{{誹}}{{Y無}}埼玉県在住の粗暴なユアペディアン。{{IPuser2|125.2.34.253}}（埼玉@nifty）、{{User2|野田憲太郎は松葉裕子のマンコを舐めるのが大好きなバター犬}}、{{User2|Ｎｉｋｅ}}、{{User2|Dr.jimmy}}、等を使い会話ページで暴言を吐く一方で割合まともな編集をした時期も有ったが管理者のプライバシーを暴露した咎で2009年[[9月26日]]にCUされIPを晒された上無期限ブロックされた。ウィキペディアでは{{WikiIPuser2|125.2.34.253}}で主に政治家関係・[[三菱グループ]]関係の項目を編集中。{{WikiUser2|ＮｉＫｅ}}とは別人とみられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[利用者:蒼海|蒼海]] ====&lt;br /&gt;
キャラを変えた[[利用者:福井利器|福井利器]]の別垢。松葉裕子のBOTで動かしている。というのは、野駄犬の妄想である。&lt;br /&gt;
:えっまじで！？--[[利用者:蒼海|蒼海]] 2008年8月19日 (火) 04:21 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[利用者:丁嵐|丁嵐]] ====&lt;br /&gt;
{{Main|Maverick}}&lt;br /&gt;
これは[[#Maverick|Maverick]]のソックパペットである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[利用者:長野のそうじろう|長野のそうじろう]] ====&lt;br /&gt;
{{Main|長野のそうじろう}}&lt;br /&gt;
{{無}}{{誹}}{{Y無}}{{U無}}{{C無}}基地外ユーザー。全ウィキの荒し王。ここではYourpediaを荒らす目的でアカウントを作成した。現在は[[利用者:そ○や|そ○や]]というアカウントで活動中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:七星|七星]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|七星}}&lt;br /&gt;
{{誹}}{{Y無}}{{C無}}荒らしユーザーの1人。2代目[[Monapedia]]の創設者であるが[[チャクウィキ]]を荒らしまくって追放された利用者でもある。このウィキでも他人の利用者ページ（[[利用者:Ded|Ded]]の利用者ページ）を勝手に編集して、管理者に無期限ブロックを食らった。が、現在は[[:Category:七星の操り人形だと疑われるユーザー|ソックパペット]]を多数作成し[[利用者:Nanahoshi|Nanahoshi]]のアカウントで[[Ded]]や[[稲村良光]]への誹謗中傷を行っている。2代目Monopediaの創設者がそんなことしているなんてみっともない。[[利用者:丁嵐|丁嵐]]と同一人物の可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[利用者:海獺|海獺]] ====&lt;br /&gt;
ウィキペディアの[[海獺 (利用者)|海獺]]とは別人であり、このアカウントの所持者は[[藤森京介]]。[[利用者:海獺（らっこ）|海獺（らっこ）]]も存在するが同じで両方とも追放済み。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== YOURPE五人衆 ====&lt;br /&gt;
{{User2|Bellcricket}}、{{User2|Porinshi}}、{{User2|Nоda,Kentaro}}、{{User2|79.233.142,157}}、{{User2|マットリー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{専}}'''打倒!!!!![[野田憲太郎]]'''に血道を上げ、編集合戦も行うメンバーたち。{{User2|Bellcricket}}は[[wiki:User:Bellcricket]]（WP管理者）とは別人。[[コピペディア]]にも出没する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 稲村良光関連ユーザー ====&lt;br /&gt;
[[画像:0113985682.jpg|right|150px|thumb|稲村良光の画像]]&lt;br /&gt;
{{Main|稲村良光}}&lt;br /&gt;
{{荒|LTA:GORDON}}{{2ch}}本名：[[稲村良光]]。自称・ミュージシャン。超熱狂的[[岡田有希子]]ファンで、ハッキリ言えば頭のおかしな変態性欲者の岡田有希子ファンである。ウィキペディアでは[[wiki:利用者:Gordon S|利用者:Gordon S]]と名乗っているが、現在は[[wiki:利用者:Checkthere|利用者:Checkthere]]で活動している（ウィキブレイク宣言の数日前にこっそりと捏造、しかし現在はブロック中）。図に乗ってただ今一斉大暴れ中の困った痴れ者である。詳しくは[[稲村良光]]と[[岡田虫]]を参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 藤森京介関連ユーザー ====&lt;br /&gt;
{{Main|藤森京介}}&lt;br /&gt;
{{誹}}{{Y無}}本名・[[藤森京介]]。[[神奈川県]][[横浜市]]出身。[[荒らし大王の一覧|ユアペディアの荒らし王]]である。過去はネッツというアカウントで活動していて結構良識なユーザーであったが最近はブロックの恨みの悪化などでソックパペット大量作成、丁嵐やLoniceraにおいて誹謗中傷の記事を多数作成したりしなかったりしている。詳細は[[藤森京介]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月、ユアペディアから追放された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 粗暴な投稿者（Chakuwikiでの呼称） ====&lt;br /&gt;
Chakuwikiでまともな事を書いているのに気違い管理者に逆恨みされブロックされるが実際の書いている事は的を射ている事が多くこれは単なる気違いの悪趣味で幼稚な悪戯と思って本人は気にしていないのが現状でこちら（YP）では全員がエリートの為、上手くやっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{利用者}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ユアペディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:利用者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.111.157.99</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%9F%E3%81%AA%E3%81%AF%E8%A1%8C%E3%81%8B%E3%82%89%E5%A7%8B%E3%81%BE%E3%82%8B%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=85211</id>
		<title>たなは行から始まるウィキペディア日本語版の利用者一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%9F%E3%81%AA%E3%81%AF%E8%A1%8C%E3%81%8B%E3%82%89%E5%A7%8B%E3%81%BE%E3%82%8B%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=85211"/>
				<updated>2010-04-19T13:25:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.111.157.99: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''たなは行から始まる[[ウィキペディアの利用者]]一覧'''（うぃきぺでぃあのりようしゃいちらん）は記事名のままです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== た行 ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:タノ|タノ]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}「タノQ」と名乗っている。日本語がかなり不自由な参加者であり、暴言ユーザーの1人として知られている。標準語は書けず、高卒レベルの頭脳すら無い。ただ反日左翼思想の持ち主であるためになぜか管理者のmiyaや周囲の左翼に手厚く保護されており、いくら暴言をこいてもブロックされることはない。保守思想・右翼思想・左翼の反論者を排撃するための「かませ犬」として利用されている節がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
口調が小学生～中学生を思わせるが、実は40過ぎの中年男性である。また、性同一性障害のオカマさんかと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:テンパわたる|テンパわたる]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}ほぼ、100%気違いのウィキペディアン。理由もなしに気に入らない記事を削除依頼に出すなど、その横暴さは計り知れない。また、乱暴に即時削除タグを貼り付けることも多い。ほとんど[[北朝鮮]]工作員と同等である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ここで苦情を言われていることに対しても利用者ページに於いて「良くも悪くも有名なのでしょうか」などとヘラヘラしている全く以って自分の横暴態度を改める気のないボケナスアホンダラである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:どとうとしや|どとうとしや]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|どとうとしや}}&lt;br /&gt;
{{荒|LTA:DOTO}}ただし、本人は不当な認定であると主張している。自称「ウィキペディアおたく」。「中学校の丸刈り校則をなくす会」の会員。「丸刈り校則」「稲垣浩 (労働運動家)」「国際学連の歌」を立項する。得意分野は「脳死」問題と「遷延性意識障害」で、その分野での編集追加書込みが顕著である。また、ロシアおたくでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記事項目「脳死」において、「脳死と判定された人の意識回復例」その他を加える。「遷延性意識障害」で、治療法について積極的に追加書込みを行う。「択捉島」で、「択捉島には、日本人よりも先にロシア人が到達した」という記述を史実にもとづき訂正する。「ゲオルギー・ジューコフ」で、ジューコフが太平洋戦争末期のソ連軍北海道上陸作戦に反対した史実を追加書込みする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアの記事項目の「荒らし」における「荒らしの種類」に「すぐ保護とか削除申請を出す管理人 例Los688」と書込み、無期限投稿ブロックを食らう。管理者との対話の末、投稿ブロックは解除されたがまた記事項目「簡易旅館」のリバートの濫用で1週間投稿ブロックとなり「遷延性意識障害」の追加書込みについての「著作権の侵害の虞」が指摘され2008年[[11月17日]]に無期限投稿ブロックとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
livedoor wiki 雑学事典で、[http://wiki.livedoor.jp/yik21/d/%a5%a6%a5%a3%a5%ad%a5%da%a5%c7%a5%a3%a5%a2 「ウィキペディア」]を執筆中。[[2008年]][[11月18日]]、[http://wiki.livedoor.jp/emiliano/d/%a5%c8%a5%c3%a5%d7%a5%da%a1%bc%a5%b8?wiki_id=71244 ウィキペおたく百科事典]を立ち上げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:田紳有楽|田紳有楽]] ===&lt;br /&gt;
Wikipediaでの[[葵龍雄]]の記事（Wikipediaでは現在は記事自体が削除）に葵の善意にケチをつける恩知らずな書き込みの数々を「個人的意見を書く場じゃない」「論評すんな」「場違いだ」と蹴散らした、胸のすく利用者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:田中幹生|田中幹生]] ===&lt;br /&gt;
福島県相馬市在住。[[1978年]][[2月7日]]生（[[加護亜依]]と一緒）。身長177cm。体重0.1tのピザでも（ry&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おっぱい・灯油・メロディックスピードメタル・ユーロビート・紺野あさ美・携帯電話・パソコン・ウィキペディア・You Tubeが好きでDQN・タバコ・信号待ち・子供が嫌い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モ娘（狼）板の「雑談と独り言」スレの住人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は常磐線各駅や相馬市の画像をアップロードしていたが、携帯で撮影しているために質の悪さから大部分は他者の画像に置き換えられてしまう。また仙台駅の画像で顔がそのまま写った状態でアップロードされ、削除依頼をくらってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年4月、海獺氏にコメントアウトにて暴言を吐いたところ2週間ブロックを食らってしまう。その顛末をNekosuki600氏によって晒される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E5%86%85%E5%AE%B9%E3%81%AB%E9%96%A2%E9%80%A3%E3%81%99%E3%82%8B%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%81%A0%E3%81%91%E3%82%92%E4%BD%9C%E6%88%90 Wikipedia:内容に関連するリンクだけを作成]を理解せずにリンクを貼ったところ、IPにダメ出しを食らう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:超|超]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{原}}ほぼ'''魔女狩り専門'''といって良い。2006年6月5日（月） 12:30にアカウント取得、2006年9月10日（日） 03:04に活動開始。2008年5月18日（日） 08:32以降に活発化。これまでに関わりが無かった相手に目を付ける場合があり目を付けた相手に対しては過剰なまでに問題視・危険視する場合があり、対話拒否の有無・改善努力表明有無・程度・円満解決の可能性を十分鑑みずに初めから「排除ありき」「相手を圧倒」を前提に各種の行動を起こし先入観を持つ事から相手に対して威圧的に接し特に有期ブロックが明けて活動を再開した相手に対しては時には静観しておいて事前の対話・警告・コメント依頼無しにいきなり投稿ブロック依頼する等、ステルス的な'''騙し討ち'''とも言える行動に出る事もある。まるで[[五・一五事件]]で「話せば分かる」という相手に「問答無用」と、いきなり銃口を向ける軍人の様な横暴さである。その一方でミートパペットとおぼしき行為も行う。又、「議論停止の提案」と称して折角活性化された議論を停止させ時には'''話し合いによる解決の可能性を潰し'''折角提示された出典や改定案を闇に葬る場合さえある一方で、[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?diff=28887188&amp;amp;oldid=28837199 この発言]からも建設的な編集を行わず他人任せで自ら項目を改善しようとしない魔女狩り専門である事が伺える。又、争いの当事者の一方'''だけ'''を[[浅野長矩]]の様に悪人扱いする一方でもう一方に他者の発言の改竄やブロック破り等（違反行為）の疑惑があってもそれに目を瞑り、或は見て見ぬ振りをし[[吉良義央]]の様に「お咎め無し」とするえこひいき体質でもある。[[ブラック企業]]の経営者・幹部・上司と同じ体質、といってよい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:超高速即時削除マシーン|超高速即時削除マシーン]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|超高速即時削除マシーン}}&lt;br /&gt;
{{荒|LTA:MACHINE}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:辻斬|辻斬]] ===&lt;br /&gt;
「ほうきマークを貼り付けることしかやらない」と公言しており、ハロプロメンバーの編集保護を楽しみにしているロボット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:提督|提督]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{サヨ}}「ネットウヨク」の項目でサヨク独特の偏向っぷりを大量に披露。ネットウヨクは「その反面、日本の近現代史や、戦史・戦略などの軍事知識などにおいて一般人より劣る部分がある」などの妄想を垂れ流しそのたびにノートで論破されるも「“ネット右翼現象”の説明は進行中の事例の「観察」結果であり、必ずしも明確な出典がある訳ではない」や｛「検証可能性」の誤解（あるいは拡大解釈）について｝などと妄想を押し付けるための妄想を披露し、ネットウヨク以外のユーザーにも叩かれまくる。また死刑存廃問題の項目では死刑廃止論を押し付ける偏向記事に協力し、複数回にわたり「記事分割の実施要項案」を出すもこれも独りよがりで廃案となる。国際人権派団体と呼ばれながら北朝鮮による拉致には一切抗議しない偏向サヨク団体「アムネスティ・インターナショナル?」や「私は犯罪被害者より加害者のほうが辛いと思う。被害者の苦痛なんて交通事故のように一瞬だ」という暴言で知られる死刑廃止論者という名のサヨクの変種「菊田幸一」の項目に多く参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== な行 ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:ネプチューン|ネプチューン]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}[[谷川浩司|某滝川ルネッサンスジジイ]]が[[加藤智大|アキバ通り魔]]みたいな顔をしているという事実に対して反対はしないという考えの癖に書かせてくれない支離滅裂な利用者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:長野のそうじろう|長野のそうじろう]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|長野のそうじろう}}&lt;br /&gt;
{{無}}{{誹}}{{Y無}}{{U無}}{{C無}}基地外ユーザー。ウィキペディアの方針文章無理解で5年のブロック。さらに姉妹プロジェクトなどでパスワードを公開して無期限ブロック移行となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こいつは'''&amp;lt;span style=&amp;quot;line-height:120%; font-family:serif; font-size:2cm&amp;quot;&amp;gt;荒らしが趣味の基地外&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:二十時三十分|二十時三十分]] ===&lt;br /&gt;
記事を一切書かず全角を半角に変える作業、要出典や独自研究タグの貼り付けと管理者の批判しかしない無能なくせに批判だけは一人前という最悪の人物。現実世界でも嫌われ者に違いない。ただソックパペットではないので、さすがの海獺もブロックできる理由が見当たらず対処に難儀している。度が過ぎる行為に対して反感が高まり、遂にブロック依頼が提出された。最早追放と長期荒らしの仲間入りは必至である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:廿粁|廿粁]] ===&lt;br /&gt;
{{ウヨ}}。「20キロメートル」と読む。左翼と在日によってウィキペディアは「汚染」されていると妄信し、「中立的な記述」に戻そうとして国粋主義全開の編集をしてゆく迷惑ユーザー。少しでも批判されると安易に個人攻撃扱いするなど、自分が非難する朝鮮民族やプロ市民と同じ事をやらかす典型的な厨房。度が過ぎる迷惑行為と偏頗した編集のため2009年ブロック依頼が提出されいよいよ年貢の納め時かと思われたがHimetv、Frommなどの[[2ちゃんねる組]]が2chウィキペディアスレのネットウヨに煽動されて反対したためブロックは見送りとなった。しかしその後もはるひの解任動議で私怨から解任賛成に票を投じたり相変わらず姿勢を変えずに摩擦を起こすなどウィキペディアのコミュニティを消耗させており、遠からず追放されるのは自明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:野田文憲|野田文憲]] ===&lt;br /&gt;
{{無}}[[ウィキペディア日本語版]]にいる、悪質なソックパペットの1つ。「[[野田憲太郎|音楽家気取りの息子]]」がパスポートや住民票で確認されない限り、虚偽を利用者ページに書いたことからはアカウント作成者は逃げられない。この手のソックパペットは管理ユーザーが作成する。はてなキーワードとYourpediaで詳細な追求を行った後に、なぜか無期限ブロックされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== は行 ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:はま|はま]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}気に入らない利用者を平気で罵倒する悪質なユーザーであり、他の利用者からの顰蹙を買っている。時には「'''役立たずだ!!ボケ!!ふざけるな!!'''」のような罵倒文を送り、たちの悪さは日本語版WPの中で随一とも言えるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:ポケファン|ポケファン]] ===&lt;br /&gt;
ポケモンオタク。ポケモンのほとんどの記事を私物化している節がうかがえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:端くれの錬金術師|端くれの錬金術師]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}'''トンチンカン'''な記事しか書けない若い男性。ノートページでの署名の際はhashikureと名乗っている。削除の方針に合致しないものまで、容赦なく削除依頼に出す'''削除主義者'''である。最も残忍なウィキペディアンでもある。mixiにも別名（cai）で潜伏。mixiで必死にWP管理者の擁護を行い、端くれなど知らぬ存ぜぬと言い張る[http://www.chaoticshore.org/index.html]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年現在、東工大のD1の研究室にいる。オウム在家信徒。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:東日本国際|東日本国際]] ===&lt;br /&gt;
{{荒|LTA:HIGASHI}}{{サヨ}}[[共産主義]]者。当初は[[朝鮮総連]]の工作員と思われていたがどうやら違うようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Peaceが[[左翼|左]]に偏りすぎた記事を修正してまわっているのに対し、東日本国際は[[右翼|右]]に偏りすぎた記事を修正してまわっている。これにより、Wikipediaの政治分野の記事は絶妙な[[中立的観点]]を保っていると言っても過言ではない・・・と思う。しかし、ファシズムを支持する一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。ただし管理側の工作員である疑惑も浮上している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Peaceや荘田悦宏とは思想的には正反対であるため仲が悪いがWikipedia管理者という共通の敵を持つため、あるいは共闘できるのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:東日本侍|東日本侍]]（→[[#project|project]]） ===&lt;br /&gt;
{{警}}自称受験生。主に鉄道、週刊少年ジャンプを主体とするサブカルチャー関連の記事で荒らしている。そのくせ、他の健全なユーザーを荒らし扱いしているとんでもないクソガキである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
又、最近[[w:fr:user:東日本侍|フランス語版]]でのアカウント取得が確認されており利用者ページにかかれている通りあっちでも暴れる気満々である（フランス語から翻訳したのではなく、そのまま日本語で記述されている）。そしてとうとうフランス語版では1日ブロックを受け、[http://fr.wikipedia.org/w/index.php?title=Special%3ALog&amp;amp;type=block&amp;amp;user=&amp;amp;page=Utilisateur%3A%E6%9D%B1%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BE%8D&amp;amp;uselang=ja 最終的には無期限ブロックを受けてしまいましたとさwwアーアww]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに日本語版の利用者ページにも「フランス語版の同名の利用者は関係ありません」とかいう嘘までついちゃってwwish-kaの真似なんかしてたらバカが余計にバカになるよww&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:暇編集|暇編集]] ===&lt;br /&gt;
様々な記事での編集合戦を生業としている好戦的な利用者。最近では[[村木厚子]]と[[石井一]]で[[wiki:利用者:LedLine|LedLine]]を一方的に攻撃したが、LedLineの反論の前にまともな反論ができずに論破された。その後もLedLineに粘着していたが、[[2010年]][[3月31日]]には海獺により多重アカウントの不正利用、自作自演の疑いで暫定で無期限ブロックに至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:向日葵三十郎|向日葵三十郎]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}Wikipedia利用者の1人であり、[[wiki:利用者:毛が生えた程度|毛が生えた程度]]や[[wiki:利用者:OzuYasu３rou|OzuYasu３rou]]に対し異常なまでに粘着する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毛生えの編集方法を「急進的」とみなし編集内容に関わらず闇雲に差し戻しまくる。OzuYasu３rouの編集も「左翼的」とみなして闇雲に差し戻しまくるが、[[wiki:利用者:Peace|Peace]]などのように「右翼的」な編集をしている者に対しては事実上の黙認を決め込む。それもそのはず、本来なら百科事典的でないとして削除されるはずだった「[[wiki:韓民族優越主義|韓民族優越主義]]」の記事が削除されぬよう必死に策動し現在も放送されているはずの韓流ドラマの記述を「放送されている」から「放送されていた」に改竄しそれらの行動について注意・質問を受けても無視するなどこいつは典型的な悪質嫌韓厨だからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は[[極東アジア]]関連や[[スポーツ]]関連の記事にて遠まわしに韓国の有名人の悪口を書くような編集をしている。こういうことしか頭にないのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:百科事典に綴じ込められた男|百科事典に綴じ込められた男]] ===&lt;br /&gt;
リバート専用靴下。[[wiki:利用者:竹麦魚|竹麦魚]]も使う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:吹石|吹石]] ===&lt;br /&gt;
{{U管}}蛆虫野郎。詳細は[[吹石]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:藤原朝臣二川藤太郎光綱|藤原朝臣二川藤太郎光綱]] ===&lt;br /&gt;
詳細は[[藤原朝臣二川藤太郎光綱 (2)|藤原朝臣二川藤太郎光綱]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[数字とアルファベットから始まるウィキペディア日本語版の利用者一覧]]&lt;br /&gt;
*[[あかさ行から始まるウィキペディア日本語版の利用者一覧]]&lt;br /&gt;
*[[まやらわ行から始まるウィキペディア日本語版の利用者一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{利用者}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.111.157.99</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Yourpedia%E3%81%AEIP%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=85210</id>
		<title>YourpediaのIP利用者</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Yourpedia%E3%81%AEIP%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=85210"/>
				<updated>2010-04-19T13:19:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.111.157.99: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== IPユーザー一覧 ==&lt;br /&gt;
=== 岡田有希子の項目に登場するIP利用者 ===&lt;br /&gt;
{{Main|岡田有希子関連の記事に登場するIPユーザー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本共産党の項目に登場するIP利用者 ===&lt;br /&gt;
{{Main|日本共産党の記事に登場するIPユーザー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 58.80.222.250 ===&lt;br /&gt;
{{IPuser2|58.80.222.250}}は都内の「カラNET24」又は「まんが広場」のIP。クラシック音楽（ロマン派が中心だが野田憲太郎の作品にも少々触れる）、音楽理論、幸福の科学、静岡県・フランス・ドイツ・ハンガリー・ブルガリア・ギリシア・グルジア・アルメニア関係の穏健な編集（しかも、ウィキペディアからの転記によらない独自の内容）に専念。野田憲太郎、福井利器、佐々木修（{{WikiUser2|MaestroSasaki}}）との関係を疑う人も居る様だがフランス語、ドイツ語、ギリシア語、グルジア語、アルメニア語（環境によっては表示出来ず、出来ても読める人は極めて少ない）の項目も立ててる事から別人の可能性が高い。{{IPuser2|222.146.35.84}}（川崎OCN法人向け?）、{{IPuser2|122.219.189.10}}（CRIAX）、{{IPuser2|210.175.255.217}}（メディアカフェポパイ（カキタ）千葉店）で出る場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 61.45.193.68 ===&lt;br /&gt;
{{誹}}{{IPuser2|61.45.193.68}}はビットドライブ（法人向けISP）のIP。学校関係の項目で誹謗中傷を繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 79.233.*.* ===&lt;br /&gt;
[[画像:A038071.jpg|thumb|150px|菅野茂]]&lt;br /&gt;
ドイツテレコムのIP。[[野田憲太郎]]本人か、野田憲太郎のミートパペットと目される[[菅野茂]]（ドイツ在住）と見られる。最近では[[野田憲太郎]]を巡る編集合戦や、利用者ページの勝手な編集も行う。Yourpediaで使われたIPアドレスのは[[:Category:菅野茂の操り人形だと疑われるユーザー]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[コピペディア]]にも登場し、同様の編集を繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 114.48.*.* ===&lt;br /&gt;
{{誹}}{{ウヨ}}[[イー・モバイル]]ユーザー。YPを荒らし、{{User2|Kokonatsu}}、{{User2|ShunKikuchi219}}と編集合戦を繰り広げた。彼らによって[[Grimm]]と決め付けられたが本人が否定した上、地理（長野県諏訪市・周辺?）・編集傾向（ピース系への同調、共産主義に否定的、等）からGrimmとは別人の可能性が高い（Grimmは{{サヨ}}）。[[114.48.*.*]]参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 124.155.41.88 ===&lt;br /&gt;
{{IPuser2|124.155.41.88}}は東京朝日ネット（千葉・埼玉ではない）のIP（{{IPuser2|203.189.50.116}}も同一人物）。[[野田憲太郎]]・[[Mikomaid]]関係の項目にテンプレートを張り付ける（内容には手を付けない）。Mikomaid関係では{{User2|アイザール}}と・野田憲太郎・菅野茂関係では[[#79.233.*.*]]と編集合戦を起こした。移動後に残されたリダイレクトの[[先編集権]]に就いての見解は{{User2|ウーソキマスラ}}とは正反対である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 150.7.242.14（静岡のチンカス） ===&lt;br /&gt;
{{Main|池沼 (150.7.242.14)}}&lt;br /&gt;
{{誹}}{{IPuser2|150.7.242.14}}は東海大学のIP。[[亀頭兄弟|亀田兄弟]]シンパで、{{User2|ソウ}}（アンチ亀田）と激しく対立する。脳みそに生ゴミが詰まっている迷惑ユーザー。YPを乗っ取りなど実現不可能な妄想をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 202.41.211.14 ===&lt;br /&gt;
{{IPuser2|202.41.211.14}}は自称・「傑作少女漫画[[ライフ (漫画)|ライフ]]を正当に評価し、同漫画作品の批判者の気持を考慮したうえでいたわり、「精神障害を患ったチンカス」と彼らの誤りを指摘したYourpediaでも有数の良質利用者」。実態はただ単に信者の真の魂胆を見抜けなかったり、わざと同調したりしていただけのパッパラパー。また、こいつはウィキペディアンでもある[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?limit=50&amp;amp;tagfilter=&amp;amp;title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3A%E6%8A%95%E7%A8%BF%E8%A8%98%E9%8C%B2&amp;amp;contribs=user&amp;amp;target=202.41.211.14&amp;amp;namespace=&amp;amp;year=&amp;amp;month=-1]ので、ウィキペディアにも出入りしている人はこいつの動きを常に監視する必要があると言えよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 203.168.71.94 ===&lt;br /&gt;
{{IPuser2|203.168.71.94}}は普段は罪無き者への犯罪を厳しく叩いているが、[[市橋達也|某英会話講師殺害事件の犯人]]のことはイケメンとか言ったり美化したりする支離滅裂なユーザー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 210.128.188.59 ===&lt;br /&gt;
{{IPuser2|210.128.188.59}}は[[利用者:ミザリィ|ミザリィ]]氏のIPユーザー。長野のそうじろう氏に好意を抱いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長野のそうじろうの追放を悲しんでいる（＾－＾）／`hahahahaha-yattaze。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年[[1月2日]]、Copipediaで同様の荒らし行為に使われたIPから正体が[[藤森京介]]と判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 210.162.9.107 ===&lt;br /&gt;
{{誹}}{{IPuser2|210.162.9.107}}は長野県岡谷市付近のホットスポット（無線LAN）のIP。[[福井利器]]・野田憲太郎を目の敵にする。管理者のプライバシーを暴露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 210.166.55.207 ===&lt;br /&gt;
{{専}}{{IPuser2|210.166.55.207}}は福山市役所のIP。管理者のプライバシーを暴露したかどで福山市役所に通報された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 210.251.192.215 ===&lt;br /&gt;
{{IPuser2|210.251.192.215}}は[[知多メディアスネットワーク]]（[[東海市]]・[[知多市]]・等）のIP。[[古神道]]という項目で言葉を支離滅裂に並べる（ワードサラダ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 211.130.159.150 ===&lt;br /&gt;
{{IPuser2|211.130.159.150}}は普段は罪無き者への犯罪を厳しく叩いているが、[[市橋達也|某英会話講師殺害事件の犯人]]のことはイケメンとか言ったり美化したりする支離滅裂なユーザー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 219.122.83.83 ===&lt;br /&gt;
{{誹}}{{IPuser2|219.122.83.83}}は富山県滑川市在住の厨房。[[ネットスリーインターネット]]（超マイナーISP）ユーザー。主にテレビ番組、ポケモン、製薬・生活用品、企業関係の穏健な編集をするかと思えば野田憲太郎を叩く等、穏健でない編集も行う。福井利器との関係を疑う人も居る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 219.169.162.77 ===&lt;br /&gt;
{{IPuser2|219.169.162.77}}は[[どとうとしや]]のIP。穏健な編集に終始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{利用者}}&lt;br /&gt;
[[Category:ユアペディアン]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.111.157.99</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%82%E3%81%8B%E3%81%95%E8%A1%8C%E3%81%8B%E3%82%89%E5%A7%8B%E3%81%BE%E3%82%8B%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=85209</id>
		<title>あかさ行から始まるウィキペディア日本語版の利用者一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%82%E3%81%8B%E3%81%95%E8%A1%8C%E3%81%8B%E3%82%89%E5%A7%8B%E3%81%BE%E3%82%8B%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=85209"/>
				<updated>2010-04-19T13:19:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.111.157.99: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{誹謗中傷}}&lt;br /&gt;
'''あかさ行から始まる[[ウィキペディアの利用者]]一覧'''（うぃきぺでぃあのりようしゃいちらん）は記事名のままです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あ行 ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:アセルス|アセルス]]（→[[#project|project]]） ===&lt;br /&gt;
{{警}}jawp屈指の[[ファシスト]]であり気に入らない編集を荒らしと決め付け、削除依頼に出すことで有名。ちなみに精神年齢は6歳以下である。実際の年齢は乳児と推測出来る気違いおたく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:あなん|あなん]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{2ch}}利用者名が[[アンサイクロペディア]]の（あ）や誰か同様、非常に馬鹿げている。「あなる」ではない（笑）。彼も悪質2ちゃんねらーなのかもしれない。年齢は45歳という説もあるが利用者名が馬鹿げているため、20代くらいとしかいえない。会話ページでの言葉遣いが非常に生意気であるのも特徴。編集に関しては、主に地理や歴史関係の意味不明な投稿をしている。[[タイ王国]]に留学する日本人という設定だが、ほんとうは在日のタイ人留学生である可能性が強い。その利用者名から、仏教研究家であるともいわれる。タイの情勢と国王を批判される事（タイに不敬罪が存在する旨記述をされるなど）には我慢ならず、即刻逆切れリバートをする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:あら金|あら金]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}自称「さすらいの薬剤師」らしいが、むしろ「井戸端のゴロツキ」と呼んだほうが相応しいかもしれない。余計な一言が多く、周囲から白眼視されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:アルトクール|アルトクール]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}削除、コメント、ブロック依頼にばかり出てくるため記事執筆にはまったく関心がなく運営にしか興味がないと思われる。[[wiki:利用者:アルトゥール|アルトゥール]]という混同しやすい名前の良く似た利用者がいるが、おそらくソックパペットだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Wikinewsでも精力的に活動し、管理者に就任した。それは同時にWikinewsを牛耳っているAphaiaやIwaimの下僕になったことを意味しAphaiaやIwaimと水と油の関係にあるYassie、Peccaflyら所謂2ちゃんねる組からは不倶戴天の敵と看做されたことになる。事実、Yassieに対してはDeepimpactとかいう御爺さんが管理者に立候補した際の言動について苦言を呈しておりAphaia一派に組み込まれた可能性が濃厚である。そのため、早晩ウィキペディア日本語版から追い出されるかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:あるふぁるふぁ|あるふぁるふぁ]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}学校関連の記事の編集が中心だが、一つの記事だと自身の会話ページの編集が多い。サブ垢として「Arufarufa」「あふぉふぁるふぁ」「Alfarufa」「Arufalfa」「自由の達人」「憲法の番人」「人権の防人」などを利用しているという説がある。2ちゃんねる組かどうかは不明だが、あるふぁるふぁに恨みを持ってるとされるユーザーのネタになっている。あるふぁるふぁに恨みを持つユーザーとは幸福の科学信者など複数の説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:いせちか|いせちか]] ===&lt;br /&gt;
{{荒|LTA:ISECHIKA}}2009年初の[[wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/有名人項目荒らし|長期荒らしメンバー]]の1人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:うし花子|うし花子]] ===&lt;br /&gt;
[[wiki:利用者:海獺|らっこ]]にねんちゃくしている。せいしんねんれいがかなりおさない。なんどもなんどもブロックされているのに、むきげんブロックにならないふしぎなユーザーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:おーた|おーた]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}[[1978年]]生まれ。[[筑波大学|筑波大]]中退の後、慶應へ進学して大学院修了。彼はSYSOPではないが、ウィキマニア台北でカメラのセットを組んでいたところを見る限り大きく管理側に与している人物と考えられる。共有するSYSOPアカウントを保持している可能性がある。今は岡田一祐の手で削除されたmixiのトピックで「どうもあなたは日本語版ウィキペディアの保身をしているのではないですか」という問いに対し「いいえ」と答えていたが、写真が流出した今となってはこの発言は嘘である。うそつきおーた。mixiの加入コミュニティに「実名で戦います」なんてものがあるのに、WPでは「おーた」。うそつきめ!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いくつかのサブカルチャーの項目は、この利用者が勝手に差し戻していることが履歴で確認出来る。つまり、彼が担当する項目が存在する。恐らくは、多くの利用者の執筆が殺到する項目の管理を彼が任されている可能性が高い。こんなことをボランティアではやらないことぐらい、誰にでもバレる。極左関係者はすぐ嘘をつくことで有名だが、彼もその一員であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://www.kotono8.com/2003/11/19blogmind.html]をーっと!なぜ脱会信者ことのはにリンクされるのか?!これはヤバイ!うそつき同士ですねぇ![http://web.sfc.keio.ac.jp/~n04594to/raq.html]ちょっと痛い[http://groups.google.com/groups?hl=ja&amp;amp;inlang=ja&amp;amp;lr=&amp;amp;ie=Shift_JIS&amp;amp;q=author%3At00156to%2Bnews%40sfc.keio.ac.jp+OR+author%3Atakot%2Bnews%40sfc.keio.ac.jp+OR+author%3At00156to%40sfc.keio.ac.jp+OR+author%3Atak%40jks.is.tsukuba.ac.jp+OR+author%3Atak%40kyouiku.tsukuba.ac.jp&amp;amp;btnG=Google+%8C%9F%8D%F5]。確か、木津尚子もグーグルグループにいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のリンクを見れば解るように、日本語版WPを仕切る人々は発足当初から「気持ち悪い左翼」の人々によって牛耳られていたことがわかるだろう。この有様で健全な百科事典が出来るわけがないじゃないか!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:おかやまりゅうせい|おかやまりゅうせい]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|おかやまりゅうせい}}&lt;br /&gt;
{{荒|Category:おかやまりゅうせいの操り人形だと疑われるユーザー}}{{UCP}}{{CW}}&lt;br /&gt;
今はユアペディアで活動しているという噂がある。SPサカマタの利用者ページはシャチの画像を貼り付け、[[海獺 (利用者)|海獺]]のパロディにしか見えない。ブロックは痛くも痒くもないらしいが、こちょい（擽ったい）らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:おびひろ|おびひろ]] ===&lt;br /&gt;
{{荒|Category:おびひろの操り人形だと疑われるユーザー}}&lt;br /&gt;
陰茎で下品な投稿を繰り返した。現在はAkane700をストーカーしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:青木高校生|青木高校生]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|青木高校生}}&lt;br /&gt;
{{警}}{{2ch|篠田陽司◆Ohgi77yVbA}}永遠の17歳である。ウィキペディアの救世主の↓と比べ物にならないほどの悪戯をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:蒼海牧菜|蒼海牧菜]] ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアのアイドル。政治分野において素晴らしい編集を行い、2ちゃんねるではスレが立つほどの大人気者。2ちゃんねるで批判が出ると即座に擁護と賛美が入るという人気ぶり。クッキングアイドルまいんちゃんの大ファンであることはよく知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:彩華1226|彩華1226]] ===&lt;br /&gt;
{{2ch}}[[愛媛県]]出身、在住の[[アニメオタク]]、[[アイドルオタク]]、[[ロリコン]]、[[2ちゃんねらー]]、[[部落民]]、[[エタ]]、[[エッタ]]、[[ヒニン]]、[[エッタボシ]]、[[チョーリンボ]]、[[牛殺し]]、[[穢多]]、[[非人]]、[[国賊]]、[[売国奴]]、[[迷惑だから献血しないでほしい人]]、[[おんぼう]]、[[カッペ]]、[[田舎者]]。反社会団体、[[部落解放同盟]]の構成員。Wikipediaを、百科事典ではなくただの辞典に改造しようと目論んでいる削除主義者。他人の書いた記事を徹底的に消すことが楽しみ。年齢非公開だがガキであることは確か。編集合戦大好きの荒らしであるが、社会的問題にも興味がある様子。しかし実際に海外に赴いたことは無いらしく、情報源は2ちゃんねるのみ。小難しい項目の、自分の分からない事項は全て削除。しかし[[アニメ]]が大好きで、自分のお気に入りアニメ（これがまた豊富）にその商品が出てきたとかいうだけで関連項目にそのアニメを追加したり「エピソード」なんて項を作って誰も知りたくない「○○というアニメに登場した。このアニメの中で主人公の××は～」とかいう情報を記述する。しかしこれらの特徴はほとんどのウィキペディアンに共通することであり、彼（彼女だったら正直引く）はウィキペディアの劣化の象徴的存在なのかもしれない。編集合戦で何度もブロックされているが、何度か出された依頼では一度もブロックされていないという不思議なユーザーである。現在では[[Los688]]の舎弟と化して謀略、削除行為を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:阿波座行広|阿波座行広]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}[[近畿地方|関西]]に対して不都合な記述を一切削除するなど、非中立的な編集を行っている。2ちゃんねるや[[テレビ]]による関西蔑視を憎悪していることで有名な利用者である。かなりの[[東京都|東京]]嫌いであるため、東京には一切興味がない模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[wiki:利用者:りんたろお十一歳|りんたろお十一歳]]は履歴を見れば一目瞭然だが、Nekosuki600が2chでしばしば言及する[[新河岸川]]の編集もしているようにNekosuki600のソックパペットである。[[wiki:Wikipedia:利用者ページの削除依頼|Wikipedia:利用者ページの削除依頼]]では1人2役を演じてコミュニティを疲弊させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性問題で高校を2度退学後、映像下請けの仕事に就職。その間にJCAの幹部・[[崎山信夫]]に気に入られて今に至る。もっとも、崎山はJCAの理事を辞めてしまったが。法律家を自称したこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:魚津プロジェクト|魚津プロジェクト]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|魚津プロジェクト}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:江口磐世☆|江口磐世☆]] ===&lt;br /&gt;
旧アカウント・「'''工口いわよ'''」のそもそもの読み方は「こうぐちいわよ」。「工事」等の「工」と「口移し」等の「口」を連ねたアカウントで投票等の場における他者への配慮から、署名には元々「江口磐世☆」の表記を用いていた。投稿数上位ながら成熟したキメ細かい編集を坦々と続けてきた古参の良編集者で周囲から何らかの指摘を受ける事があれば、迅速で的確な状況判断を以て後顧の憂いなく対応してきた。しかし「工口」は「えろ」の片仮名表記「エロ」に見間違われ易く、[[wiki:利用者:Konec|Konec]]が「下品かつ卑猥で混乱を招き、故意に注意を引く挑発的な名前」との激しい偏見を暴走させて投稿ブロック依頼を提出。その少し前から江口の会話ページには数度の茶々が入ったり、ブロック依頼の直後には江口の状況を案じた利用者によって善意に基づくコメント依頼も出されたりした経緯がある。コミュニティは当然ながらKonecを支持しなかったが約2か月後に江口は自ら「江口磐世☆」（えぐちいわよ）への利用者名変更依頼を提出し全く別の一身上の都合により暫しのウィキブレイクに入り、利用者名は2009年[[12月26日]]付で変更に至った。ちなみにKonecは江口を女性と決め込んでいたフシもあるが、江口自身が女性を名乗ったことは一度たりともないが口調は完全に女性である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:音声おじさん|音声おじさん]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|音声おじさん}}&lt;br /&gt;
{{荒|LTA:ONSEI}}Peace同様、Wikipediaを代表する長期荒らしメンバーの重鎮。「酸と塩基」関連にこだわる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== か行 ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:かげろん|かげろん]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{原}}{{削}}{{2ch|トリップ：◆kZ0evMM7lE}}'''魔女狩り'''中心。自分が目を付けた相手を徹底的に根掘り葉掘りして吊し上げる。尚、管理者就任の打診を受けたものの、辞退してる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:かなべえコバトン|かなべえコバトン]] ===&lt;br /&gt;
{{荒|LTA:KANAKOBA}}{{サヨ}}毛が生えた程度のライバルの1人でもある。「かなべえコバトン」、「亀」、「Kam47625」、「ハエ叩き」、「ハエたたき」、「Ywmpq205」、「野島」などの複数のアカウントを状況に応じて使い分ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ハエ叩き」と「ハエたたき」を使い向日葵三十郎と共に毛生えによる記事の分割や移動を「急進的」とみなして阻止していたが、jawpでも屈指の[[ファシスト]]として知られるFasoによってある日突然不当な無期限ブロックを受けてしまい現在は長期荒らしメンバーの1人となった。ちなみに風俗王系荒らしがソックパペットではないかという説があるが、風俗王はどちらかと言えば東日本国際に近い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、いろいろあってK・リュウやIP125.2.191.211からは恨まれている。またPeaceや荘田悦宏とは思想的には正反対であるため仲が悪いがWikipedia管理者という共通の敵を持つため、あるいは共闘できるのかもしれない。逆に無能な元管理者の小西規勝とは思想が一致することもあっては、小西はサブページを削除しようとしたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:黒田んぼ|黒田んぼ]] ===&lt;br /&gt;
{{無}}「''玉金と言っている時点で陰嚢です。フェラチオに詳しくないのでしたら手を出さないで頂きたい。''」の名言を残したが[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?diff=31444481&amp;amp;oldid=31444401]、2010年4月9日に無期限ブロックされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:けんぞう|けんぞう]] ===&lt;br /&gt;
福岡県那珂川町在住の独善主義者。福岡県・佐賀県・熊本県関係と地理関係の編集が中心。自分が良いと思った編集は3rrも辞さない。過去にも祭のリストを議論を経ないで地方別→時期別に改変したり、[[wiki:県境|県境]]で編集合戦を起こし一時的に全保護に追い込んだ。[[wiki:マミーズ|マミーズ]]（九州北部のチェーンストア。那珂川町にも有り）では佐賀県の店舗が佐賀市にしかないのに「佐賀市」の標記を「佐賀県東部」に改変し、編集合戦を起こした。自分の会話ページを肥大化した訳でもないのに白紙化する、といった暴挙も起こした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:ごろんぼ医者|ごろんぼ医者]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|ごろんぼ医者 (利用者)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:郁|郁]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{原}}{{削}}'''かおる'''と読む。その悪質さは[[#Fromm]]と並ぶ。'''魔女狩り'''を行う場合も多く、相手の前向きな発言さえ悪意に解釈する（[[wiki:WP:AGF|WP:AGF]]に反する）。出勤前・昼休み・帰宅後就寝までの活動が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:影虎|影虎]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}高校生。主にテレビ・芸能関係の項目を執筆する。[[wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/有名人項目荒らし|いせちか系]]と接触することもしばしば。アンサイクロペディアでは先にアカウントが取得されてしまったために白虎のアカウントで活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:影武者|影武者]] ===&lt;br /&gt;
{{荒|LTA:KAGE}}[[中国語版ウィキペディア]]から来たWikipediaの長期荒らしメンバーの重鎮で、日本製ゲームオタク。[[台湾]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[コンピュータゲーム]]関連の分野で活躍しているが、コンピュータゲームを「心身の健康を害するもの」とみなしている日中両方の一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。しかしそれでも影武者は諦めることなく日本語版や中国語版以外のウィキペディアでも活動するが、やはり他言語版の管理者も日中の管理者が言うことを真に受けて影武者をvandaluser扱いしてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお以前はいわゆる「[[できちゃった結婚]]」をした芸能人を糾弾する投稿も行っていたが一部の管理者によって「中出系移動荒らし」などと中傷されてしまったため、現在はこの活動を行っていない。通院歴もあるようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:木村成祟|木村成祟]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|木村成祟}}&lt;br /&gt;
{{荒|LTA:KIMURA}}Peaceと同じくwikipediaを代表する長期荒らしメンバー。鉄道オタク。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:経済準学士|経済準学士]] ===&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版で著名な迷惑ユーザー。[[経済準学士]]および[[経済準学士の素行]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:毛が生えた程度|毛が生えた程度]] ===&lt;br /&gt;
{{荒|LTA:KEHAE}}Wikipediaを代表する長期荒らしメンバーの重鎮。通称「毛生え」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「jawpは&amp;quot;日本語版&amp;quot;であって&amp;quot;日本版&amp;quot;ではない」をスローガンに多数のアカウントを状況に応じて使い分け、分割・移動など様々な手法でjawpの記事を整理していく掃除屋である。しかし、分割や移動についてうるさい一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。また後述の向日葵三十郎およびかなべえコバトンとは[[ライバル]]関係にあり、こちらでもやはり分割や移動などを行う際には毎度のごとく口論になる。「喧嘩するほど仲がいい」とでも言ったところか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、Wikipedia以外では「ボンバー佐藤」の名で活躍している。工作員疑惑浮上。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== さ行 ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:しいたけ|しいたけ]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}公共交通、地理、メディア関連の記事に登場している。[[wiki:利用者:あるふぁるふぁ|あるふぁるふぁ]]と各地で対立しているが、ほとんど論破している。2チャンネルにも同名のユーザーがいるが本人ではなく、名無しで書いているとのこと。もちろんそのことでネタにされている。その影響か、名前を[[wiki:利用者:Si-take|Si-take]]に変更している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:ソウ|ソウ]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|大場綜}}&lt;br /&gt;
{{荒|LTA:SOH}}{{YP}}[[荒らし|良識派利用者]]重鎮の1人。プロボクサー兼“自称”政治家（選挙に出た事は一度も無い）。キチガイに因縁を付けられた上追放された[[ウィキペディアにおける勇者]]。[[Yourpedia]]でのアカウントは[[利用者:ソウ|ソウ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:崎山伸夫|崎山伸夫]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}文末に「かいたぉ!」とつける40男[http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/img_sakichan01.jpg]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:寂華|寂華]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|寂華}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:純血主義|純血主義]] ===&lt;br /&gt;
{{荒|LTA:JUN}}{{ウヨ}}学歴至上主義者。[[永井隆雄]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:浄三入道|浄三入道]] ===&lt;br /&gt;
{{無}}Game-M,Zielなど、粗悪な編集やコミュニティを疲弊させる迷惑行為をするユーザーばかりを狙って粘着するマルチアカウンター。靴下にグリング、グローギなどがある。海獺のCUによってお縄に衝くまでは不正投票、多数派工作とやりたい放題やっていた。本体がブロックされた後もオープンプロキシを駆使して粘着、嫌がらせを繰り返している。薩摩入道、呆庵入道と共にウィキペディアの三入道と呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:人造人間だみゃ～ん|人造人間だみゃ～ん]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}{{2ch}}WPに突如として現れた変態。WPよりも2ちゃんねるのエロパロ板を活動の主軸にしており、その変態行為はもはや伝説となっている。しかもWPでの数少ない投稿の中で既に1回ブロックを受けており、今後の活躍が期待できるユーザー。また、自身の利用者ページで百科事典を作りますと言いながらブロック依頼などにも積極的に参加する自警団候補生の困ったちゃん。投稿ブロック依頼などでは自分の投稿の直前までの他の利用者の意見を見て大勢の方の意見に同調するという、極端な日和見主義者である。もちろん、この利用者の意見が審議の行方を左右することはない。自他共に認めるアホである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
座右の銘は「'''この世はすべて、ネタでできている'''」。ウェブ上の百科事典という崇高な目的を持つウィキペディアでさえも、この利用者にとっては単なるネタ帳でしかない。そこで仕入れたネタを元に、エロパロ板で活動するのである。その内容はまさしく、「'''アホの中のアホ'''」と言える。本人曰く「''私は面白いことを書いているのではない。アホな事を書いているのだ''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人造人間と名乗ってはいるが実際は陰茎の先端の包皮の改造手術を受けただけであり、限りなく生身に近い。現在、糖尿病と白癬を患っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
性器画像が大好きであるが、おっぱいにはこだわりはない模様。口癖は「おっぱいなんて飾りです。エロい人には（ry」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヘビ関連をおもに執筆しているが、体型はヘビーである。ちなみにチンコはベビーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手が誰であっても、女でさえあれば見境なくチンコを立てる事ができる。Aphaiaの顔写真をズリネタにしたことすらあり性欲が暴走しまくっている、いろいろな意味で危険なユーザー。くれぐれも三面記事には載らないように。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家族構成を聞かれるとかつては「妹十二人」と答えていたが、最近では「19人姉妹」と答えている。現実と妄想の区別がつかない真性のキモヲタ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:森藍亭|森藍亭]] ===&lt;br /&gt;
{{警}}[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E8%A8%98%E9%8C%B2/%E6%A3%AE%E8%97%8D%E4%BA%AD 投稿記録]を見れば一目瞭然だが、活動内容の殆どがリバートと他者への（的外れな）警告、投稿ブロック依頼への投票という典型的な自警。何しにウィキペディアに来ているのか分からない目的外利用者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:鈴木卓也|鈴木卓也]] ===&lt;br /&gt;
マジコンのノートでトンデモ議論を放つ。会話ページでも、署名すら出来ない[[情報弱者]]でもある。ネット初心者か、アジア人説が濃厚とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そりゃあ、マジコンを作った国ですもの・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:正義|正義]] ===&lt;br /&gt;
ユーザー名とは裏腹に、他人を甚振る偽善者。[[島田紳助]]を憎んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[数字とアルファベットから始まるウィキペディア日本語版の利用者一覧]]&lt;br /&gt;
*[[たなは行から始まるウィキペディア日本語版の利用者一覧]] &lt;br /&gt;
*[[まやらわ行から始まるウィキペディア日本語版の利用者一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{利用者}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.111.157.99</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=85208</id>
		<title>フェブラリーステークス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=85208"/>
				<updated>2010-04-19T13:12:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.111.157.99: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{競馬の競走&lt;br /&gt;
|馬場     = ダート&lt;br /&gt;
|競走名   = フェブラリーステークス&lt;br /&gt;
|開催地   = [[東京競馬場]]&lt;br /&gt;
|格付け = GI&lt;br /&gt;
|1着賞金  = 9,400万円&lt;br /&gt;
|距離     = ダート1600m&lt;br /&gt;
|条件     = [[サラブレッド]]系4歳以上（国際）（指定）&lt;br /&gt;
|負担重量 = 57kg（牝馬2kg減）&lt;br /&gt;
|創設     = [[1984年]][[2月18日]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''フェブラリーステークス'''とは[[日本中央競馬会]]（JRA）が[[東京競馬場]]の[[ダート]]1600[[メートル|m]]で施行する[[中央競馬]]の[[重賞]]（[[競馬の競走格付け|GI]]）[[競馬の競走|競走]]である。競走の名のフェブラリーは[[英語]]の2月の意味「February」から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正賞は日本馬主協会連合会会長賞、全国公営競馬馬主連合会会長賞、地方競馬全国協会会長賞、全国公営競馬主催者協議会会長賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
東京競馬場のダート1600mの5歳（現4歳）以上の[[ハンデキャップ競走|ハンデキャップ]]の混合の1400万下条件の競走'''フェブラリーハンデキャップ'''として施行したのが始まり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1984年]]の中央競馬におけるダート重賞路線の整備に伴い5歳（現4歳）以上のハンデキャップの混合の重賞競走「フェブラリーハンデキャップ」として新設、第1回は現在と同じく東京競馬場のダート1600mで施行され創設当初はGIIIの格付けだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]に競走としての格を再評価されてGIIに昇格、更に[[負担重量]]が別定に変更された為、現在の「フェブラリーステークス」に改名、[[1995年|翌年]]には指定競走に指定、[[地方競馬|地方]]所属の[[競走馬]]も出走可能になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]には[[1996年|前年]]から始まった[[アラブ首長国連邦]]の[[ドバイ]]にある[[ナド・アルシバ競馬場]]で施行される[[ドバイワールドカップ]]の日本国内の前哨戦と言う意味合いからダートGI競走の必要性が高まり、中央競馬のダート重賞競走で初めてGIに格付けされた。なお条件特別の競走がGIにまで昇格したのは稀有な例である。またGIに格付けされ負担重量も定量に変更された。更に同年の4月には[[ダートグレード競走]]の施行によりダートグレードのGIにも格付けされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中央競馬における最初のダートGI競走で、日本国内では[[川崎記念]]に次ぐ2番目に施行されるGI競走でもある。また中央競馬と地方競馬の最上位クラスの競走馬が例年多く出走する為、冬のダート最強馬を決める競走として位置付けられている。本競走で優勝や上位入賞をした競走馬は3月末にアラブ首長国連邦のドバイのナド・アルシバ競馬場で開催される[[ドバイミーティング]]のドバイワールドカップや[[ドバイゴールデンシャヒーン]]、[[ゴドルフィンマイル]]へ遠征する場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、東京競馬場のダート1600mのコースはスタート直後の100m弱を芝上で走る設定となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出走資格は[[サラブレッド系種|サラ系]]4歳（旧5歳）以上のJRA所属の競走馬（[[外国産馬]]含む）及び地方所属の競走馬（5頭まで）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
負担重量は定量で57キロ、[[牝馬]]は2キロ減の55キロである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総額賞金は1億7,940万円で1着賞金9,400万円、2着賞金3,800万円、3着賞金2,400万円、4着賞金1,400万円、5着賞金940万円と定められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な前走 ==&lt;br /&gt;
本競走の出走馬が前走で出走する主な競走。以下以外に稀に[[ジャパンカップダート]]や[[浦和記念]]から直行で出走する競走馬もいる。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!　!!競走名!!格付!!団体!!施行競馬場!!施行距離&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||[[東京大賞典]]||JpnI||地方||[[大井競馬場]]||ダート2000m&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||[[ガーネットステークス]]||GIII||中央||中山競馬場||ダート1200m&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||[[平安ステークス]]||GIII||中央||[[京都競馬場]]||ダート1800m&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||[[川崎記念]]||JpnI||地方||[[川崎競馬場]]||ダート2100m&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||[[根岸ステークス]]||GIII||中央||東京競馬場||ダート1400m&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
*[[1984年]] - 東京競馬場のダート1600mの5歳（現4歳）以上のハンデキャップの混合の重賞（GIII）競走「フェブラリーハンデキャップ」として新設。&lt;br /&gt;
*[[1994年]]&lt;br /&gt;
**GIIに昇格。&lt;br /&gt;
**負担重量を別定に変更。&lt;br /&gt;
**名称を「フェブラリーステークス」に変更。&lt;br /&gt;
*[[1995年]] - 指定競走に指定。&lt;br /&gt;
*[[1997年]]&lt;br /&gt;
**GIに昇格。&lt;br /&gt;
**負担重量を定量に変更。&lt;br /&gt;
**ダート競走格付け委員会にダートグレードのGIに格付け（適用は1998年から）。 &lt;br /&gt;
*[[1998年]]&lt;br /&gt;
**[[岡部幸雄]]が[[騎手]]として史上初の連覇。&lt;br /&gt;
**田中清隆が[[調教師]]として史上初の連覇。&lt;br /&gt;
*[[1999年]] - [[メイセイオペラ]]が地方所属馬としてJRAのGI競走初制覇。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]&lt;br /&gt;
**[[馬齢]]表示の国際基準への変更に伴い、出走資格が「5歳以上」から「4歳以上」に変更。&lt;br /&gt;
**[[オリビエ・ペリエ]]が騎手として2人目の連覇。&lt;br /&gt;
*[[2003年]] - 東京競馬場の改修工事による振替開催により中山競馬場のダート1800mで施行。&lt;br /&gt;
*[[2007年]] - 国際GIに格付け。&lt;br /&gt;
=== 歴代優勝馬 ===&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!回数!!施行日!!優勝馬!!性齢!!勝時計!!優勝騎手!!管理調教師!!馬主&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第1回||[[1984年]][[2月18日]]||ロバリアアモン||牡5||1:40.1||[[吉永正人]]||[[松山吉三郎]]||管浦一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第2回||[[1985年]][[2月16日]]||アンドレアモン||牡6||1:36.9||[[中島啓之]]||松山康久||（株）アモン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第3回||[[1986年]][[2月15日]]||ハツノアモイ||牡5||1:36.7||大塚栄三郎||仲住芳雄||仲川初太郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第4回||[[1987年]][[2月21日]]||リキサンパワー||牡6||1:36.5||[[柴田政人]]||高松邦男||岩井三郎&amp;lt;BR&amp;gt;高橋力造&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第5回||[[1988年]][[2月20日]]||ローマンプリンス||牡7||1:37.7||[[増沢末夫]]||佐藤征助||（有）ロング商事&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第6回||[[1989年]]2月18日||ベルベットグローブ||牡6||1:37.2||[[郷原洋行]]||[[大久保房松]]||栗林英雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第7回||[[1990年]][[2月17日]]||[[カリブソング]]||牡4||1:36.7||柴田政人||加藤修甫||[[荻伏牧場|（株）荻伏牧場レーシングクラブ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第8回||[[1991年]]2月16日||[[ナリタハヤブサ]]||牡4||1:34.9||[[横山典弘]]||[[中尾謙太郎]]||[[山路秀則]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第9回||[[1992年]][[2月22日]]||ラシアンゴールド||牡4||1:35.4||[[蛯名正義]]||大久保洋吉||大原詔宏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第10回||[[1993年]]2月20日||[[メイショウホムラ]]||牡5||1:35.7||柴田政人||高橋成忠||[[松本好雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第11回||[[1994年]][[2月19日]]||チアズアトム||牡5||1:37.8||[[本田優]]||星川薫||北村キヨ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第12回||[[1995年]]2月18日||[[ライブリマウント]]||牡4||1:36.4||[[石橋守]]||柴田不二男||加藤哲郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第13回||[[1996年]]2月17日||[[ホクトベガ]]||牝6||1:36.5||横山典弘||中野隆良||金森森商事（株）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第14回||[[1997年]]2月16日||[[シンコウウインディ]]||牡4||1:36.0||[[岡部幸雄]]||田中清隆||[[安田修 (会社社長)|安田修]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第15回||[[1998年]][[2月1日]]||[[グルメフロンティア]]||牡6||1:37.5||岡部幸雄||田中清隆||石井政義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第16回||[[1999年]][[1月31日]]||[[メイセイオペラ]]||牡5||1:36.3||[[菅原勲]]||[[佐々木修一]]||（有）明正商事&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第17回||[[2000年]]2月20日||[[ウイングアロー]]||牡5||1:35.6||[[オリビエ・ペリエ|O.ペリエ]]||工藤嘉見||池田實&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第18回||[[2001年]]2月18日||[[ノボトゥルー]]||牡5||1:35.6||O.ペリエ||[[森秀行]]||（有）池ばた&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第19回||[[2002年]]2月17日||[[アグネスデジタル]]||牡5||1:35.1||[[四位洋文]]||[[白井寿昭]]||[[渡辺孝男 (馬主)|渡辺孝男]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第20回||[[2003年]][[2月23日]]||[[ゴールドアリュール]]||牡4||1:50.9||[[武豊]]||[[池江泰郎]]||[[社台レースホース|（有）社台レースホース]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第21回||[[2004年]]2月22日||[[アドマイヤドン]]||牡5||1:36.8||[[安藤勝己]]||松田博資||[[近藤利一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第22回||[[2005年]]2月20日||[[メイショウボーラー]]||牡4||1:34.7||[[福永祐一]]||白井寿昭||松本好雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第23回||[[2006年]]2月19日||[[カネヒキリ]]||牡4||1:34.9||武豊||[[角居勝彦]]||[[金子真人ホールディングス|金子真人ホールディングス（株）]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第24回||[[2007年]]2月18日||[[サンライズバッカス]]||牡5||1:34.8||安藤勝己||[[音無秀孝]]||松岡隆雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第25回||[[2008年]][[2月24日]]||[[ヴァーミリアン]]||牡6||1:35.3||武豊||[[石坂正]]||[[サンデーレーシング|（有）サンデーレーシング]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第26回||[[2009年]]2月22日||[[サクセスブロッケン]]||牡4||1:34.6||[[内田博幸]]||[[藤原英昭]]||[[高嶋哲]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第27回||[[2010年]]2月21日||[[エスポワールシチー]]||牡5||1:34.9||[[佐藤哲三 (競馬)|佐藤哲三]]||[[安達昭夫]]||[[友駿ホースクラブ]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フェブラリーステークスの記録 ===&lt;br /&gt;
*レースレコード - 1:34.7（第22回優勝馬メイショウボーラー）&lt;br /&gt;
*2着との最大着差 - 5馬身（第2回優勝馬アンドレアモン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フェブラリーステークスと最優秀ダートホース ===&lt;br /&gt;
フェブラリーステークスは1997年にGIに昇格し2000年に[[ジャパンカップダート]]が創設されるまでの間、JRA唯一のダートGIとして君臨していたにもかかわらず1997年から1999年までの3年間、当レースを制した3頭の馬はいずれも[[最優秀ダートホース]]に選出されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ドバイミーティング]]&lt;br /&gt;
**[[ドバイワールドカップ]]&lt;br /&gt;
**[[ゴドルフィンマイル]]&lt;br /&gt;
*[[川崎記念]]&lt;br /&gt;
*[[かしわ記念]]&lt;br /&gt;
*[[ダイオライト記念]]&lt;br /&gt;
*[[根岸ステークス]]&lt;br /&gt;
*[[平安ステークス]]&lt;br /&gt;
*[[ガーネットステークス]]&lt;br /&gt;
*[[ジャパンカップダート]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{中央競馬のグレードワン競走}}&lt;br /&gt;
{{ダートグレードのクレードワン競走}}&lt;br /&gt;
[[Category:中央競馬の競走|ふえふらりすてくす]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.111.157.99</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B7%9D%E5%B4%8E%E8%A8%98%E5%BF%B5&amp;diff=85207</id>
		<title>川崎記念</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B7%9D%E5%B4%8E%E8%A8%98%E5%BF%B5&amp;diff=85207"/>
				<updated>2010-04-19T13:12:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.111.157.99: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{競馬の競走&lt;br /&gt;
|馬場     = ダート&lt;br /&gt;
|競走名   = 川崎記念&lt;br /&gt;
|開催地   = [[川崎競馬場]]&lt;br /&gt;
|格付け   = JpnI&lt;br /&gt;
|1着賞金  = 6000万円&lt;br /&gt;
|距離     = [[ダート]]2100[[メートル|m]]&lt;br /&gt;
|条件     = [[サラブレッド]]系4歳以上 &amp;lt;br /&amp;gt;（[[中央競馬]]・[[地方競馬]]全国）&lt;br /&gt;
|負担重量 = 4歳56[[キログラム|kg]]、5歳以上57kg&amp;lt;br /&amp;gt;（[[牝馬]]2kg減）&lt;br /&gt;
|創設     = [[1951年]][[1月21日]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''川崎記念'''（かわさききねん）とは[[神奈川県川崎競馬組合]]が[[川崎競馬場]]の[[ダート]]2100[[メートル|m]]で施行する[[地方競馬]]の[[重賞]]（[[ダートグレード競走|統一JpnI]]）[[競馬の競走|競走]]である。農林水産大臣賞が懸けられているため、正式名称は農林水産大臣賞典川崎記念。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1951年]]に'''開設記念'''として創設、第1回は川崎競馬場のダート3000mで施行された。創設当初は[[南関東公営競馬|南関東地区]]の[[古馬]]最強馬決定戦として位置付けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし[[1952年|翌年]]にはダート2600mに短縮、[[1954年]]にダート2800mに延長、更に[[1955年]]はダート2400m、[[1956年]]はダート2000m、[[1957年]]はダート2300m、[[1959年]]には当初の施行コースダート2600mに戻されたが[[1961年]]にダート2200mに短縮、幾度の距離改正の末[[1964年]]にダート2150mに納まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1979年]]には現在の「川崎記念」に名称変更され[[1985年]]には再度ダート2000mに短縮、[[1990年]]に地方全国交流競走に指定されたが[[1994年]]のみ南関東限定競走で施行、[[1996年]]には中央・地方全国指定交流競走に指定され[[日本中央競馬会|JRA]]所属馬の出走が可能になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]には[[1997年]]4月から始まった[[ダートグレード競走]]のGI（統一GI）に格付け、[[1999年|翌年]]に[[ドバイワールドカップ]]の日本国内の前哨戦の意味合いを更に高めるためダート2000mでは出走可能頭数が12頭と少なく出走可能頭数が14頭のダート2100mに延長され、[[中央競馬]]の[[フェブラリーステークス]]と共にドバイワードカップの前哨戦や冬のダート最強馬決定戦の位置付けとして定着した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出走条件は[[サラブレッド系種|サラ系]]4歳（旧5歳）以上の[[競走馬]]で南関東所属馬7頭、南関東以外の所属馬3頭、JRA所属馬4頭と出走枠が定められている。また[[トライアル競走]]の報知オールスターカップ（南関東G3・川崎競馬場ダート2100m）の優勝馬は優先出走権で出走できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[負担重量]]条件は定重量で4歳が56キロ、5歳以上が57キロ、[[牝馬]]は各条件から2キロ減量である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総額賞金は1億200万円で1着賞金6,000万円、2着賞金2,100万円、3着賞金1,200万円、4着賞金600万円、5着賞金300万円と定められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
*[[1951年]] 川崎競馬場の4歳（旧5歳）以上の南関東地区限定重賞競走「開設記念」として創設。&lt;br /&gt;
*[[1952年]] 施行コースをダート2600mに変更。&lt;br /&gt;
*[[1954年]] 施行コースをダート2800mに変更。&lt;br /&gt;
*[[1955年]] 施行コースをダート2400mに変更。&lt;br /&gt;
*[[1956年]] 施行コースをダート2000mに変更。&lt;br /&gt;
*[[1957年]] 施行コースをダート2300mに変更。&lt;br /&gt;
*[[1959年]]&lt;br /&gt;
**施行コースをダート2800mに戻す。&lt;br /&gt;
**小暮嘉久が[[調教師]]として史上初の連覇。&lt;br /&gt;
*[[1960年]] 前年の[[9月1日]]から日本競馬の時計表示が変更になったのに伴い、時計が1/5秒表示から1/10秒表示に変更。&lt;br /&gt;
*[[1961年]] 施行コースをダート2200mに変更。&lt;br /&gt;
*[[1964年]] 施行コースをダート2150mに変更。&lt;br /&gt;
*[[1972年]] 流行性の[[馬インフルエンザ]]により開催中止。&lt;br /&gt;
*[[1979年]] 名称を「川崎記念」に変更。&lt;br /&gt;
*[[1981年]] 中村秀夫が調教師として史上2人目の連覇。&lt;br /&gt;
*[[1982年]] [[本間光雄]]が[[騎手]]として史上初の3連覇。&lt;br /&gt;
*[[1985年]] 施行コースをダート2000mに戻す。&lt;br /&gt;
*[[1987年]]&lt;br /&gt;
**[[カウンテスアップ]]が史上初の3連覇。&lt;br /&gt;
**[[的場文男]]が騎手として史上2人目の3連覇。&lt;br /&gt;
**赤間清松が調教師として史上3人目の連覇。&lt;br /&gt;
*[[1988年]] 2着がムサシアポロンとアイランドハンターの同着となる。&lt;br /&gt;
*[[1990年]] 地方全国交流競走に指定。&lt;br /&gt;
*[[1994年]] 南関東地区競走として施行。&lt;br /&gt;
*[[1996年]]&lt;br /&gt;
**中央・地方全国指定交流競走に指定。&lt;br /&gt;
*[[1997年]]&lt;br /&gt;
**川崎競馬場の入場人員の最高記録を記録する。約59000人は当時の定員の実質2倍近くの来場者数。&lt;br /&gt;
**中野隆良が調教師として史上4人目の連覇。&lt;br /&gt;
*[[1998年]] ダート競走格付け委員会にGI（統一GI）に格付け。&lt;br /&gt;
*[[1999年]]&lt;br /&gt;
**施行コースをダート2100mに変更。最大出走頭数14頭となる。&lt;br /&gt;
**[[出川克己]]が調教師として史上5人目の連覇。&lt;br /&gt;
*[[2007年]] 国際セリ名簿基準委員会（ICSC）の勧告に伴う重賞の格付け表記の変更により、統一グレード表記をJpnIに変更。&lt;br /&gt;
=== 歴代優勝馬 ===&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!回数!!施行日!!優勝馬!!性齢!!所属!!勝時計!!優勝騎手!!管理調教師!!馬主&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第1回||[[1951年]][[1月21日]]||エゾテツザン||牡6||[[川崎競馬場|川崎]]||3:21 0/5||小笠原円之助||小笠原円之助||金子勇治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第2回||[[1952年]][[1月11日]]||[[キヨフジ]]||牝4||川崎||2:50 2/5||八木正雄||八木正雄||山口春哉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第3回||[[1953年]][[2月15日]]||イカホダケ||牡6||[[大井競馬場|大井]]||2:51 3/5||須田茂||田中利衛||三宅年広&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第4回||[[1954年]][[2月14日]]||イチサチホマレ||牡6||大井||3:08 0/5||栗田武||栗田金吾||井門富士逸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第5回||[[1955年]][[2月3日]]||アサクニ||牡5||川崎||2:36 0/5||梅山満||梅山満||手塚栄一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第6回||[[1956年]][[2月8日]]||カネエイカン||牡6||大井||2:08 4/5||小筆昌||森田正一||青柳静江&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第7回||[[1957年]][[2月10日]]||スヰートハート||牝7||川崎||2:22 4/5||杉山信幸||勝又衛||勝又泉吾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第8回||[[1958年]][[2月16日]]||イチカントー||牡5||大井||2:21 4/5||藤田安弘||小暮嘉久||北沢元男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第9回||[[1959年]]2月8日||イチカントー||牡6||大井||2:52 1/5||藤田安弘||小暮嘉久||北沢元男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第10回||[[1960年]][[2月14日]]||エータイム||牡5||川崎||2:53.6||佐々木国広||井上宥蔵||山上光子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第11回||[[1961年]][[2月19日]]||イチアサヒデ||牡6||大井||2:50.1||小筆昌||安藤徳男||手塚栄一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第12回||[[1962年]][[2月1日]]||アサブエ||牡5||大井||2:22.3||鈴木富士雄||金子梅吉||金子マキ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第13回||[[1963年]][[2月24日]]||サキミドリ||牡5||大井||2:23.9||松浦備||小暮嘉久||北沢元男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第14回||[[1964年]]2月19日||ゲイリング||牡5||[[船橋競馬場|船橋]]||2:19.1||渡辺正||出川己代造||鈴木晴&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第15回||[[1965年]][[1月27日]]||テツリユウ||牡5||川崎||2:18.5||[[佐々木竹見]]||大沼五郎||六郎田雅喜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第16回||[[1966年]][[2月9日]]||エイコウザン||牡5||川崎||2:16.2||松浦備||井上宥蔵||井上徹郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第17回||[[1967年]]2月19日||ハロータイム||牡4||船橋||2:17.3||福永尚武||及川六郎||須賀庸元&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第18回||[[1968年]][[2月18日]]||マーブルアーチ||牡4||大井||2:17.9||赤間清松||栗田武||醍醐安之助&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第19回||[[1969年]][[12月26日]]||アシヤフジ||牡5||大井||2:17.6||赤間清松||小暮嘉久||伊藤英夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第20回||[[1970年]][[2月5日]]||アポスピード||牡4||大井||2:17.7||須田茂||阪本正太郎||佐藤清之助&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第21回||[[1971年]]2月24日||リユウトキツ||牡4||川崎||2:15.5||佐々木吉郷||新貝一雄||新貝友三郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第22回||[[1973年]][[2月2日]]||ネロ||牡4||船橋||2:16.5||[[高橋三郎]]||佐竹海治||白井新平&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第23回||[[1974年]][[2月6日]]||ゴールデンスネップ||牝5||川崎||2:17.0||長谷川茂||井上宥蔵||[[吉田善哉]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第24回||[[1975年]]2月19日||マルイチダイオー||牡4||船橋||2:17.6||角田次男||宮下仁||（有）丸一興産&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第25回||[[1976年]]2月24日||ヒデノアラシ||牡4||川崎||2:17.4||佐々木竹見||勝又泉||横山秀男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第26回||[[1977年]]2月10日||プラスワン||牡4||船橋||2:14.9||田部和広||平島好助||池口ハル子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第27回||[[1978年]]2月10日||エフチリン||牡5||船橋||2:17.0||[[桑島孝春]]||函館政一||中江商事（有）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第28回||[[1979年]][[2月1日]]||タガワエース||牡4||大井||2:16.5||高橋三郎||大塚三郎||田川金作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第29回||[[1980年]][[2月7日]]||nowrap|ゴールドスペンサー||牡4||[[浦和競馬場|浦和]]||2:16.5||本間光雄||中村秀夫||（有）サニー商事&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第30回||[[1981年]][[2月25日]]||ゴールドスペンサー||牡5||浦和||2:17.3||本間光雄||中村秀夫||（有）サニー商事&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第31回||[[1982年]][[2月11日]]||ダーリンググラス||牡4||浦和||2:16.2||本間光雄||中沢文男||菅谷百合子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第32回||[[1983年]]2月11日||カネショウスーパー||牡5||川崎||2:18.5||内田勝義||照沼一二||清水政治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第33回||[[1984年]]2月15日||ダーリンググラス||牡6||浦和||2:15.8||牛房榮吉||中沢文男||菅谷百合子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第34回||[[1985年]]2月25日||[[カウンテスアップ]]||牡4||大井||2:07.9||[[的場文男]]||福永二三雄||佐橋五十雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第35回||[[1986年]]2月11日||カウンテスアップ||牡5||大井||2:10.0||的場文男||赤間清松||佐橋五十雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第36回||[[1987年]]2月25日||カウンテスアップ||牡6||大井||2:09.4||的場文男||赤間清松||佐橋五十雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第37回||[[1988年]][[2月17日]]||トミヒサダンサー||牡5||船橋||2:08.9||松代眞||小檜山悦雄||渡辺巌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第38回||[[1989年]]2月15日||アエロプラーヌ||牡4||大井||2:11.0||的場文男||赤間清松||橋本善一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第39回||[[1990年]][[2月12日]]||[[ロジータ]]||牝4||川崎||2:10.0||野崎武司||福島幸三郎||加藤富保&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第40回||[[1991年]]2月11日||ダイコウガルダン||牡6||大井||2:08.8||早田秀治||高岩隆||熊久保勅夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第41回||[[1992年]]2月11日||トーシンイーグル||牡4||船橋||2:09.4||早田秀治||安藤榮作||黒岩定義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第42回||[[1993年]]2月11日||[[ハシルショウグン]]||牡5||大井||2:08.1||鈴木啓之||赤間清松||渡辺典六&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第43回||[[1994年]]2月15日||サクラハイスピード||牡6||船橋||2:08.9||[[佐藤隆 (騎手)|佐藤隆]]||[[川島正行]]||全演植&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第44回||[[1995年]][[1月18日]]||[[アマゾンオペラ]]||牡4||船橋||2:10.2||[[石崎隆之]]||出川己代造||栁澤憂&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第45回||[[1996年]][[1月24日]]||[[ホクトベガ]]||牝6||[[日本中央競馬会|JRA]]||2:07.5||[[横山典弘]]||[[中野隆良]]||金森森商事（株）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第46回||[[1997年]]2月5日||ホクトベガ||牝7||JRA||2:06.7||横山典弘||中野隆良||金森森商事（株）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第47回||[[1998年]][[1月28日]]||[[アブクマポーロ]]||牡6||船橋||2:07.6||石崎隆之||出川克己||鑓水秋則&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第48回||[[1999年]]2月3日||アブクマポーロ||牡7||船橋||2:16.6||石崎隆之||出川克己||鑓水秋則&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第49回||[[2000年]]2月9日||[[インテリパワー]]||牡5||川崎||2:14.5||[[張田京]]||秋山重美||佐橋五十雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第50回||[[2001年]][[1月26日]]||[[レギュラーメンバー]]||牡4||JRA||2:12.9||[[松永幹夫]]||[[山本正司]]||[[ノースヒルズマネジメント|（有）ノースヒルズマネジメント]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第51回||[[2002年]][[1月30日]]||[[リージェントブラフ]]||牡6||JRA||2.16.2||[[吉田豊 (騎手)|吉田豊]]||大久保洋吉||大原詔宏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第52回||[[2003年]][[1月29日]]||[[カネツフルーヴ]]||牡6||JRA||2.14.8||松永幹夫||山本正司||（株）ローレルレーシング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第53回||[[2004年]]2月4日||[[エスプリシーズ]]||牡5||川崎||2.12.8||[[森下博 (騎手)|森下博]]||[[武井榮一]]||依田泰雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第54回||[[2005年]]1月26日||[[タイムパラドックス (競走馬)|タイムパラドックス]]||牡7||JRA||2:14.2||[[武豊]]||[[松田博資]]||[[社台レースホース|（有）社台レースホース]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第55回||[[2006年]][[1月25日]]||[[アジュディミツオー]]||牡5||船橋||2:12.8||[[内田博幸]]||[[川島正行]]||織戸眞男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第56回||[[2007年]][[1月31日]]||[[ヴァーミリアン]]||牡5||JRA||2:12.9||[[クリストフ・ルメール|C.ルメール]]||[[石坂正]]||[[サンデーレーシング|（有）サンデーレーシング]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第57回||[[2008年]]1月30日||[[フィールドルージュ]]||牡6||JRA||2:13.1||横山典弘||[[西園正都]]||[[地田勝三]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第58回||[[2009年]]1月28日||[[カネヒキリ]]||牡7||JRA||2:13.3||C.ルメール||[[角居勝彦]]||[[金子真人ホールディングス|金子真人ホールディングス（株）]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第59回||[[2010年]][[1月27日]]||ヴァーミリアン||牡8||JRA||2:12.7||武豊||石坂正||（有）サンデーレーシング&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※第16回（1966年）優勝馬のエイコウザンの[[中央競馬]]在籍時の馬名はアスカ。中央競馬時代に[[シンザン]]が優勝した第24回[[皐月賞]]（1964年）の2着馬である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ドバイワールドカップ]]&lt;br /&gt;
*[[フェブラリーステークス]]&lt;br /&gt;
*[[平安ステークス]]&lt;br /&gt;
*[[根岸ステークス]]&lt;br /&gt;
*[[ガーネットステークス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ダートグレードのクレードワン競走}}&lt;br /&gt;
[[Category:地方競馬の競走]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.111.157.99</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88:%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%89%E3%81%AE%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%AF%E3%83%B3%E7%AB%B6%E8%B5%B0&amp;diff=85206</id>
		<title>テンプレート:ダートグレードのクレードワン競走</title>
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				<updated>2010-04-19T13:11:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.111.157.99: 新しいページ: '{| style=&amp;quot;clear both; border:1px solid #000; margin:0.5em auto&amp;quot; |style=&amp;quot;background-color:#cd853f; font-size:90%; text-align:center; font-weight:bold&amp;quot;|'''[[ダートグレード...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{| style=&amp;quot;clear both; border:1px solid #000; margin:0.5em auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#cd853f; font-size:90%; text-align:center; font-weight:bold&amp;quot;|'''[[ダートグレード競走|ダートグレード]]のGI、JpnI競走'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#fbfbfb; text-align:center&amp;quot;|&amp;lt;span style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;&amp;gt;[[川崎記念]]&amp;lt;/span&amp;gt; &amp;amp;#124; &amp;lt;span style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;&amp;gt;'''[[フェブラリーステークス]]'''&amp;lt;sup&amp;gt;*&amp;lt;/sup&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt; &amp;amp;#124; &amp;lt;span style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;&amp;gt;[[かしわ記念]]&amp;lt;/span&amp;gt; &amp;amp;#124; &amp;lt;span style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;&amp;gt;[[帝王賞]]&amp;lt;/span&amp;gt; &amp;amp;#124; &amp;lt;span style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;&amp;gt;[[ジャパンダートダービー]]&amp;lt;/span&amp;gt; &amp;amp;#124; &amp;lt;span style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;&amp;gt;[[マイルチャンピオンシップ南部杯]]&amp;lt;/span&amp;gt; &amp;amp;#124; &amp;lt;span style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;&amp;gt;[[JBCスプリント]]&amp;lt;/span&amp;gt; &amp;amp;#124; &amp;lt;span style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;&amp;gt;[[JBCクラシック]]&amp;lt;/span&amp;gt; &amp;amp;#124; &amp;lt;span style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;&amp;gt;'''[[ジャパンカップダート]]'''&amp;lt;sup&amp;gt;*&amp;lt;/sup&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt; &amp;amp;#124; &amp;lt;span style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;&amp;gt;[[全日本2歳優駿]]&amp;lt;/span&amp;gt; &amp;amp;#124; &amp;lt;span style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;&amp;gt;[[東京大賞典]]&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]主催の競走は'''太字'''で示している。&lt;br /&gt;
*[[競馬の競走格付け|国際グレード]]が得られている競走（GI）には右肩に「&amp;lt;sup&amp;gt;*&amp;lt;/sup&amp;gt;」を付している。&lt;br /&gt;
|}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.111.157.99</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9A%90%E6%9C%88%E8%B3%9E&amp;diff=85205</id>
		<title>皐月賞</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9A%90%E6%9C%88%E8%B3%9E&amp;diff=85205"/>
				<updated>2010-04-19T13:05:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.111.157.99: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{競馬の競走&lt;br /&gt;
|馬場     = 芝&lt;br /&gt;
|競走名   = 皐月賞&lt;br /&gt;
|開催地   = [[中山競馬場]]&lt;br /&gt;
|格付け   = GI&lt;br /&gt;
|1着賞金  = 9700万円&lt;br /&gt;
|距離     = 芝2000m&lt;br /&gt;
|条件     = [[サラブレッド]]系3歳牡・牝（指定）&lt;br /&gt;
|負担重量 = 牡馬57kg、牝馬55kg&lt;br /&gt;
|創設     = [[1939年]][[4月29日]]&lt;br /&gt;
|特記     = 上位4着までに[[東京優駿]]（日本ダービー）への優先出走権&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''皐月賞'''（さつきしょう）とは[[日本中央競馬会]]（JRA）が[[中山競馬場]]の[[芝]]2000[[メートル|m]]で施行する[[中央競馬]]の[[重賞]]（[[競馬の競走格付け|JpnI]]）[[競馬の競走|競走]]である。正賞は内閣総理大臣賞と日本馬主連合会会長賞、中山馬主協会賞。競走名は[[陰暦]]の5月である[[皐月]]から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「皐」の字が[[常用漢字]]外であるため一般紙、競馬中継以外のTV番組などでは'''さつき賞'''と表記されることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1939年]]に[[イギリス]]の[[クラシック (競馬)|クラシック競走]]である[[2000ギニー]]を範として4歳（現3歳）[[牡馬]]・[[牝馬]]限定の定量の重賞競走'''横濱農林省賞典4歳呼馬'''として創設、第1回は現在とは違い[[横濱競馬場]]の芝1850mで施行され、[[東京優駿|東京優駿競走]]・[[優駿牝馬|阪神優駿牝馬]]・[[菊花賞|京都農林省賞典4歳呼馬]]・[[桜花賞|中山4歳牝馬特別]]と並び[[国営競馬]]の五大競走（五大クラシック競走）の1競走とされ東京優駿競走と[[菊花賞|京都農林省賞典4歳呼馬]]と共に日本の牡馬クラシック[[三冠 (競馬)#中央競馬クラシック三冠|三冠]]競走を確立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1943年]]からは横濱競馬場の閉鎖に伴い[[東京競馬場]]の芝1800mで施行、[[1944年]]のみ[[太平洋戦争]]（戦時中）の影響で[[能力検定競走]]として'''農商省賞典4歳'''の名称で施行、[[1945年]]・[[1946年]]は太平洋戦争及び終戦における[[アメリカ合衆国|アメリカ]]進駐軍の[[競馬場]]の占領により開催中止、[[1947年]]からは施行距離を現在の芝2000mに変更、名称を'''農林省賞典'''に変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1949年]]から施行場を現在の中山競馬場の芝1950mに変更、名称を現在の「皐月賞」に変更、[[1950年]]からは再び施行距離を芝2000mに戻し牡馬クラシック競走の第1戦として現在に至っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1963年]]は[[ストライキ]]の影響で[[5月12日]]に東京競馬場の芝2000mで順延開催、[[1964年]]は中山競馬場の改修工事により前年同様に東京競馬場の芝2000mで施行、[[1974年]]・[[1976年]]は再度ストライキの影響により東京競馬場の芝2000mで施行、[[1984年]]からはグレード制施行によりGIに格付けされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1988年]]は中山競馬場の改修工事により東京競馬場の芝2000mで施行、[[1995年]]からは指定交流競走となり、皐月賞[[トライアル競走|トライアル]]で優先出走権を得た[[地方競馬|地方]]所属の[[競走馬]]も出走できるようになった。さらに[[2002年]]からは[[外国産馬]]の活躍による出走資格の見直しの一環により総収得賞金額上位2頭の外国産馬が出走可能となり[[2005年]]には上位4頭に、[[2006年]]からは更に上位5頭までに拡大された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中央競馬が誇る[[八大競走]]の1競走で東京優駿（日本ダービー）・菊花賞とで中央競馬の牡馬[[三冠 (競馬)#中央競馬クラシック三冠|三冠]]競走を構成し牡馬のクラシック三冠競走として東京優駿は「最も運のある馬が勝つ」、菊花賞は「最も強い馬が勝つ」と称されるのに対し皐月賞は2000mという三冠競走の中で最も短い距離であることから「'''最も速い馬が勝つ'''」とわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[NHKマイルカップ]]・東京優駿（日本ダービー）と共に変則三冠競走と呼ばれる場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出走資格は[[サラブレッド系種|サラ系]]3歳（旧4歳）のJRA所属の牡馬・牝馬の競走馬（総収得金額上位5頭又はスプリングステークスで優先出走権を得た外国産馬）および優先出走権を得た地方所属の牡馬・牝馬の競走馬（5頭まで）、最大出走頭数は18頭。ただし皐月賞優先出走権取得馬（最大8頭）が優先で出走でき残りの枠（最小10枠）は総収得金額上位馬が出走できるが、複数の同収得金額馬が残りの枠数より多い場合は抽選で出走馬を決定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[負担重量]]は定量で牡馬は57[[キログラム|kg]]、牝馬は55kgである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総額賞金は1億8470万円で1着賞金9700万円、2着賞金3900万円、3着賞金2400万円、4着賞金1500万円、5着賞金970万円となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上位4着までに入賞した競走馬には東京優駿（日本ダービー）の優先出走権、2着までに入賞した地方所属馬には[[NHKマイルカップ]]の優先出走権が与えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の優勝レイの配色は赤色地に金色文字となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== トライアル競走 ==&lt;br /&gt;
以下は皐月賞の優先出走権の得られる競走。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!競走名!!格付!!施行競馬場!!施行距離!!競走条件&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[弥生賞]]||JpnII||中山競馬場||芝2000m||混合競走・指定競走&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[若葉ステークス]]||OP||阪神競馬場||芝2000m||指定競走&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スプリングステークス]]||JpnII||中山競馬場||芝1800m||牡馬牝馬限定・混合競走・指定競走&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
弥生賞、スプリングステークスは上位3着まで（内国産馬・外国産馬問わず）、若葉ステークスは上位2着までの競走馬（外国産馬は若葉ステークスに出走できない）に優先出走権が与えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地方馬は上記の3競走で優先出走権を得た場合の他、[[阪神ジュベナイルフィリーズ]]と[[朝日杯フューチュリティステークス]]の1着馬に限り出走できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* [[1939年]] 横濱競馬場の芝1850mの4歳（現3歳）牡馬・牝馬の定量の重賞競走「横濱農林省賞典4歳呼馬」として創設。&lt;br /&gt;
* [[1942年]] 田中和一郎が[[調教師]]として史上初の連覇。&lt;br /&gt;
* [[1943年]] 施行場を東京競馬場の芝1800mに変更。&lt;br /&gt;
* [[1944年]] 名称を「農商省賞典4歳」に変更。&lt;br /&gt;
* [[1945年]] 太平洋戦争の影響で中止。&lt;br /&gt;
* [[1946年]] アメリカ進駐軍の競馬場占領により中止。&lt;br /&gt;
* [[1947年]]&lt;br /&gt;
** 名称を「農林省賞典」に変更。&lt;br /&gt;
** 施行距離を芝2000mに変更。&lt;br /&gt;
** [[トキツカゼ]]が牝馬として史上初の制覇。&lt;br /&gt;
* [[1948年]] ヒデヒカリが牝馬として史上2頭目の制覇。&lt;br /&gt;
* [[1949年]]&lt;br /&gt;
** 施行場を中山競馬場の芝1950mに変更。&lt;br /&gt;
** 名称を「皐月賞」に変更。&lt;br /&gt;
* [[1950年]] 施行距離を芝2000mに戻す。&lt;br /&gt;
* [[1956年]] 中山競馬場の改修工事により東京競馬場の芝2000mで施行。&lt;br /&gt;
* [[1959年]] 星川泉士が調教師として史上2人目の連覇。&lt;br /&gt;
* [[1960年]]&lt;br /&gt;
** [[渡辺正人 (競馬)|渡辺正人]]が[[騎手]]として史上初の3連覇。&lt;br /&gt;
** 前年の[[9月1日]]から日本競馬の時計が変更になったのに伴い、時計表示が1/5秒表示から1/10秒表示に変更。&lt;br /&gt;
* [[1963年]] [[ストライキ]]により東京競馬場の芝2000mで施行。&lt;br /&gt;
* [[1964年]] &lt;br /&gt;
** 中山競馬場の改修工事により東京競馬場の芝2000mで施行。&lt;br /&gt;
** 出走予定馬のサッポロホマレが騎手を振り落として逸走、競馬場外に逃げ出し競走除外となるアクシデントが発生。この時、馬は[[甲州街道]]の車返付近まで逃げた。&lt;br /&gt;
* [[1967年]] ストライキにより順延開催。[[桜花賞]]、[[NHK杯 (競馬)|NHK杯]]と同日開催となる。&lt;br /&gt;
* [[1968年]] &lt;br /&gt;
** 東京競馬場の改修工事により5月開催。&lt;br /&gt;
** [[保田隆芳]]が[[マーチス]]に騎乗し優勝、騎手としてJRA史上初の[[八大競走]]完全制覇を達成。&lt;br /&gt;
* [[1972年]] 流行性の[[馬インフルエンザ]]の影響で順延開催。&lt;br /&gt;
* [[1974年]] ストライキにより東京競馬場の芝2000mで施行。&lt;br /&gt;
* [[1976年]] ストライキにより東京競馬場の芝2000mで施行。&lt;br /&gt;
* [[1984年]] グレード制施行によりGIに格付け。&lt;br /&gt;
* [[1988年]] 中山競馬場の改修工事により東京競馬場の芝2000mで施行。&lt;br /&gt;
* [[1994年]] 大久保正陽が調教師として史上3人目の連覇。&lt;br /&gt;
* [[1995年]] 指定交流競走となる。&lt;br /&gt;
* [[2001年]] [[馬齢]]表示の国際基準への変更に伴い、出走条件が「4歳牡馬・牝馬」から「3歳牡馬・ 牝馬」に変更。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]&lt;br /&gt;
** 外国産馬の出走枠を2枠設ける&lt;br /&gt;
** [[ブレット・ドイル]]が外国人騎手として史上初制覇。&lt;br /&gt;
* [[2003年]] [[ミルコ・デムーロ]]が外国人騎手として史上2人目の制覇。&lt;br /&gt;
* [[2005年]] 外国産馬の出走枠を最大4頭に拡大。&lt;br /&gt;
* [[2006年]] 外国産馬の出走枠を最大5頭に拡大。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]&lt;br /&gt;
** [[国際セリ名簿基準委員会]]（ICSC）の勧告により、重賞格付け表記をJpnIに変更。&lt;br /&gt;
** 外国産馬の出走枠を最大6頭に拡大。&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - 外国産馬の出走枠を最大7頭に拡大。&lt;br /&gt;
* [[2010年]] &lt;br /&gt;
** [[国際競走]]に指定され、外国調教馬は9頭まで出走可能となる。それに伴い、重賞格付け表記をGIに戻す。&lt;br /&gt;
** [[岩田康誠]]が騎手として史上3人目の連覇。&lt;br /&gt;
=== 歴代優勝馬 ===&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!回数!!施行日!!優勝馬!!性齢!!勝時計!!優勝騎手!!管理調教師!!馬主&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第1回||[[1939年]][[4月29日]]||[[ロツクパーク]]||牡3||1:58 4/5||稲葉幸夫||稲葉秀雄||伊藤慶藏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第2回||[[1940年]][[5月5日]]||[[ウアルドマイン]]||牡3||2:03 0/5||野平省三||野平省三||杉崎昇&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第3回||[[1941年]][[3月30日]]||[[セントライト]]||牡3||1:59 1/5||小西喜蔵||田中和一郎||加藤雄策&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第4回||[[1942年]][[4月5日]]||[[クリヒカリ|アルバイト]]||牡3||1:58 0/5||小西喜蔵||田中和一郎||坂本清五郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第5回||[[1943年]][[4月11日]]||[[ダイヱレク]]||牡3||1:54 1/5||中村広||中村一雄||大橋達雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第6回||[[1944年]][[5月21日]]||[[クリヤマト]]||牡3||2:05 0/5||[[境勝太郎]]||清水茂次||栗林友二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第7回||[[1947年]][[5月11日]]||[[トキツカゼ]]||牝3||2:11 1/5||佐藤嘉秋||大久保房松||川口鷲太郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第8回||[[1948年]][[5月16日]]||[[ヒデヒカリ]]||牝3||2:09 1/5||蛯名武五郎||藤本冨良||木村福太郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第9回||[[1949年]][[5月3日]]||[[トサミドリ]]||牡3||2:05 0/5||浅野武志||望月与一郎||斎藤健二郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第10回||[[1950年]][[5月5日]]||[[クモノハナ]]||牡3||2:11 1/5||橋本輝雄||鈴木勝太郎||北竹清剛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第11回||[[1951年]][[5月13日]]||[[トキノミノル]]||牡3||2:03 0/5||岩下密政||田中和一郎||[[永田雅一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第12回||[[1952年]][[4月27日]]||[[クリノハナ]]||牡3||2:06 2/5||八木沢勝美||[[尾形藤吉]]||栗林友二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第13回||[[1953年]][[4月26日]]||[[ボストニアン]]||牡3||2:04 4/5||蛯名武五郎||増本勇||岡本治一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第14回||[[1954年]][[4月18日]]||[[ダイナナホウシユウ]]||牡3||2:11 2/5||上田三千夫||上田武司||上田清次郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第15回||[[1955年]][[4月24日]]||[[ケゴン]]||牡3||2:04 0/5||野平好男||田中和一郎||[[吉川英治]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第16回||[[1956年]][[4月22日]]||[[ヘキラク]]||牡3||2:05 2/5||蛯名武五郎||藤本冨良||浅井礼三&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第17回||[[1957年]][[4月21日]]||[[カズヨシ]]||牡3||2:08 0/5||山本勲||柴田寛||里和カツエ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第18回||[[1958年]][[4月20日]]||[[タイセイホープ]]||牡3||2:04 0/5||渡辺正人||星川泉士||浅野国次郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第19回||[[1959年]][[4月19日]]||[[ウイルデイール]]||牡3||2:03 3/5||渡辺正人||星川泉士||浅野国次郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第20回||[[1960年]][[4月17日]]||[[コダマ (競走馬)|コダマ]]||牡3||2:05.9||渡辺正人||[[武田文吾]]||伊藤由五郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第21回||[[1961年]][[4月16日]]||[[シンツバメ]]||牡3||2:10.1||野平好男||松田由太郎||伊藤由五郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第22回||[[1962年]]4月22日||[[ヤマノオー]]||牡3||2:04.8||古山良司||内藤潔||山口米吉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第23回||[[1963年]][[5月12日]]||[[メイズイ]]||牡3||2:02.6||森安重勝||尾形藤吉||千明康&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第24回||[[1964年]]4月19日||[[シンザン]]||牡3||2:04.1||[[栗田勝]]||武田文吾||橋元幸吉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第25回||[[1965年]]4月18日||[[チトセオー]]||牡3||2:05.1||湯浅三郎||加藤清一||野間美治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第26回||[[1966年]]4月17日||[[ニホンピローエース]]||牡3||2:07.6||田所稔||小川佐助||小林保&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第27回||[[1967年]][[4月30日]]||[[リュウズキ|リユウズキ]]||牡3||2:06.6||[[郷原洋行]]||矢倉玉男||福井章哉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第28回||[[1968年]][[5月19日]]||[[マーチス]]||牡3||2:06.3||[[保田隆芳]]||[[伊藤修司]]||大久保常吉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第29回||[[1969年]]4月20日||[[ワイルドモア]]||牡3||2:05.2||森安重勝||尾形藤吉||吉原貞敏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第30回||[[1970年]]4月12日||[[タニノムーティエ]]||牡3||2:07.9||安田伊佐夫||島崎宏||谷水信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第31回||[[1971年]][[5月2日]]||[[ヒカルイマイ]]||牡3||2:03.7||[[田島良保]]||谷八郎||岡達雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第32回||[[1972年]][[5月28日]]||[[ランドプリンス]]||牡3||2:03.5||川端義雄||高橋直||木村善一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第33回||[[1973年]]4月15日||[[ハイセイコー]]||牡3||2:06.7||[[増沢末夫]]||鈴木勝太郎||（株）ホースマンクラブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第34回||[[1974年]]5月3日||[[キタノカチドキ]]||牡3||2:01.7||[[武邦彦]]||服部正利||初田豊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第35回||[[1975年]]4月13日||[[カブラヤオー]]||牡3||2:02.5||[[菅原泰夫]]||茂木為二郎||加藤よし子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第36回||[[1976年]][[4月25日]]||[[トウショウボーイ]]||牡3||2:01.6||池上昌弘||保田隆芳||トウショウ産業（株）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第37回||[[1977年]]4月17日||[[ハードバージ]]||牡3||2:05.1||[[福永洋一]]||[[伊藤雄二]]||吉嶺一徳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第38回||[[1978年]]4月16日||[[ファンタスト]]||牡3||2:04.3||[[柴田政人]]||高松三太||伊達秀和&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第39回||[[1979年]]4月15日||[[ビンゴガルー]]||牡3||2:02.3||[[小島太]]||久保田彦之||（有）芦屋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第40回||[[1980年]]4月13日||[[ハワイアンイメージ]]||牡3||2:10.2||増沢末夫||鈴木勝太郎||（株）大関&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第41回||[[1981年]]4月12日||[[カツトップエース]]||牡3||2:04.9||[[大崎昭一]]||菊池一雄||勝本正男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第42回||[[1982年]]4月18日||[[アズマハンター]]||牡3||2:02.5||[[中島啓之]]||仲住芳雄||（株）東牧場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第43回||[[1983年]]4月17日||[[ミスターシービー]]||牡3||2:08.3||[[吉永正人]]||[[松山康久]]||（株）丸沼温泉ホテル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第44回||[[1984年]]4月15日||[[シンボリルドルフ]]||牡3||2:01.1||[[岡部幸雄]]||[[野平祐二]]||和田農林（有）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第45回||[[1985年]][[4月14日]]||[[ミホシンザン]]||牡3||2:02.1||柴田政人||田中朋次郎||堤勘時&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第46回||[[1986年]]4月13日||[[ダイナコスモス]]||牡3||2:02.1||岡部幸雄||澤峰次||[[社台レースホース|（有）社台レースホース]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第47回||[[1987年]]4月19日||[[サクラスターオー]]||牡3||2:01.9||[[東信二]]||平井雄二||[[さくらコマース|（株）さくらコマース]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第48回||[[1988年]]4月17日||[[ヤエノムテキ]]||牡3||2:01.3||[[西浦勝一]]||荻野光男||（有）富士&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第49回||[[1989年]]4月16日||[[ドクタースパート]]||牡3||2:05.2||[[的場均]]||柄崎孝||松岡悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第50回||[[1990年]]4月15日||[[ハクタイセイ]]||牡3||2:02.2||[[南井克巳]]||布施正||渡辺重夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第51回||[[1991年]]4月14日||[[トウカイテイオー]]||牡3||2:01.8||[[安田隆行]]||[[松元省一]]||内村正則&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第52回||[[1992年]]4月19日||[[ミホノブルボン]]||牡3||2:01.4||[[小島貞博]]||[[戸山為夫]]||（有）ミホノインターナショナル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第53回||[[1993年]]4月18日||[[ナリタタイシン]]||牡3||2:00.2||[[武豊]]||[[大久保正陽]]||[[山路秀則]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第54回||[[1994年]]4月17日||[[ナリタブライアン]]||牡3||1:59.0||南井克巳||大久保正陽||山路秀則&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第55回||[[1995年]]4月16日||[[ジェニュイン]]||牡3||2:02.5||岡部幸雄||松山康久||（有）社台レースホース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第56回||[[1996年]]4月14日||[[イシノサンデー]]||牡3||2:00.7||[[四位洋文]]||[[山内研二]]||（株）イシジマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第57回||[[1997年]]4月13日||[[サニーブライアン]]||牡3||2:02.0||[[大西直宏]]||中尾銑治||宮崎守保&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第58回||[[1998年]]4月19日||[[セイウンスカイ]]||牡3||2:01.3||[[横山典弘]]||[[保田一隆]]||[[西山牧場]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第59回||[[1999年]]4月18日||[[テイエムオペラオー]]||牡3||2:00.7||[[和田竜二]]||[[岩元市三]]||[[竹園正繼]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第60回||[[2000年]]4月16日||[[エアシャカール]]||牡3||2:01.8||武豊||[[森秀行]]||[[吉原毎文|（株）ラッキーフィールド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第61回||[[2001年]]4月15日||[[アグネスタキオン]]||牡3||2:00.3||[[河内洋]]||[[長浜博之]]||[[渡辺孝男 (馬主)|渡辺孝男]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第62回||[[2002年]]4月14日||[[ノーリーズン]]||牡3||1:58.5||[[ブレット・ドイル|B.ドイル]]||[[池江泰郎]]||前田晋二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第63回||[[2003年]]4月20日||[[ネオユニヴァース]]||牡3||2:01.2||[[ミルコ・デムーロ|M.デムーロ]]||[[瀬戸口勉]]||（有）社台レースホース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第64回||[[2004年]]4月18日||[[ダイワメジャー]]||牡3||1:58.6||M.デムーロ||[[上原博之]]||大和商事（株）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第65回||[[2005年]][[4月17日]]||[[ディープインパクト (競走馬)|ディープインパクト]]||牡3||1:59.2||武豊||池江泰郎||[[金子真人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第66回||[[2006年]]4月16日||[[メイショウサムソン]]||牡3||1:59.9||[[石橋守]]||[[瀬戸口勉]]||[[松本好雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第67回||[[2007年]]4月15日||[[ヴィクトリー (競走馬)|ヴィクトリー]]||牡3||1:59.9||[[田中勝春]]||[[音無秀孝]]||[[近藤英子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第68回||[[2008年]]4月20日||[[キャプテントゥーレ]]||牡3||2:01.7||[[川田将雅]]||森秀行||（有）社台レースホース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第69回||[[2009年]]4月19日||[[アンライバルド]]||牡3||1:58:7||[[岩田康誠]]||[[友道康夫]]||[[サンデーレーシング|（有）サンデーレーシング]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第70回||[[2010年]]4月18日||[[ヴィクトワールピサ]]||牡3||2:00.8||岩田康誠||[[角居勝彦]]||[[市川義美]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 皐月賞の記録 ===&lt;br /&gt;
* レースレコード - 1:58.5（第62回優勝馬ノーリーズン）&lt;br /&gt;
* 2着との最大着差 - 8馬身（第14回優勝馬ダイナナホウシユウ）&lt;br /&gt;
* 最多優勝騎手 - 3勝　渡辺正人（第18～20回）岡部幸雄（第44、46、55回）武豊（第53、60、65回）&lt;br /&gt;
* 最多連続優勝騎手 - 渡辺正人 3連覇（第18～20回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 父仔制覇 ===&lt;br /&gt;
過去に4組の父仔制覇の例がある。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!組!!父馬名!!優勝回!!仔馬名!!優勝回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1組目||シンザン||第24回||ミホシンザン||第44回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2組目||ハイセイコー||第33回||ハクタイセイ||第50回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3組目||トウショウボーイ||第36回||ミスターシービー||第43回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4組目||シンボリルドルフ||第44回||トウカイテイオー||第51回&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 兄弟制覇 ===&lt;br /&gt;
過去に3組の兄弟制覇の例があり、フリツパンシーの子、セントライト・アルバイト（のちにクリヒカリと改名）、トサミドリは3兄弟制覇を成し遂げている。以下は母馬から見た兄弟に限る。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!組!!兄馬名!!優勝回!!弟馬名!!優勝回!!母馬名&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1組目||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|セントライト||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|第3回||アルバイト||第4回||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フリツパンシー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2組目||トサミドリ||第9回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3組目||コダマ||第20回||シンツバメ||第21回||シラオキ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本競走からの東京優駿（日本ダービー）の制覇 ===&lt;br /&gt;
[[二冠馬#日本の牡馬二冠馬|日本の牡馬二冠馬]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地方競馬の「皐月賞」 ==&lt;br /&gt;
[[地方競馬]]でも皐月賞を範した競走がある。地区内での中央競馬の皐月賞と同等の機能を持った競走に設定されている。以下は2006年現在施行されている競走のみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[黒潮皐月賞]]（[[高知競馬場]]・[[三冠 (競馬)#高知三冠|高知三冠]]第1戦）&lt;br /&gt;
* [[九州皐月賞荒尾ダービー]]（[[荒尾競馬場]]・[[三冠 (競馬)#九州三冠|九州三冠]]第1戦）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また皐月賞の名前は冠していないが、[[南関東地方競馬]]では[[大井競馬場]]の[[羽田盃]]が中央競馬の皐月賞に相当する競走として位置づけられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
; ゲート内で尻もち競走中止&lt;br /&gt;
: 2000年の第60回では[[佐藤哲三]]騎乗の[[ラガーレグルス]]がゲートが開いたと同時に尻もちをつき、ゲートから出られなくなるというハプニングがあった。ルール上「ゲートから出なかった（これを「膠着」と表現する）馬は競走中止として扱う」ため競走は成立し、同馬は競走中止となり[[投票券 (公営競技)|馬券]]の返還もなかった。しかも同馬は3番人気（単勝オッズ7.0倍）だったため単勝売上だけで約10%がスタートと同時に紙屑となってしまった。&lt;br /&gt;
: また前年の1999年の第59回では[[幸英明]]騎乗の[[ワンダーファング]]が競走前にゲート内で立ち上がり外傷を負った結果、競走除外になっている。この両馬は1枠1番で、2年連続1枠1番の馬がレース直前で出走できないという珍事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[2000ギニー]] - 本競走の範した競走&lt;br /&gt;
* [[東京優駿]]&lt;br /&gt;
* [[NHKマイルカップ]]&lt;br /&gt;
* [[弥生賞]]&lt;br /&gt;
* [[スプリングステークス]]&lt;br /&gt;
* [[青葉賞]]&lt;br /&gt;
* [[京都新聞杯]]&lt;br /&gt;
* [[毎日杯]]&lt;br /&gt;
* [[プリンシパルステークス]]&lt;br /&gt;
* [[若葉ステークス]]&lt;br /&gt;
* [[中央競馬クラシック三冠]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{中央競馬のグレードワン競走}}&lt;br /&gt;
[[Category:中央競馬の競走|さつきしよう]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.111.157.99</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B1%B1%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%97&amp;diff=85204</id>
		<title>中山グランドジャンプ</title>
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				<updated>2010-04-19T13:03:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.111.157.99: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{競馬の競走&lt;br /&gt;
|馬場     = 芝&lt;br /&gt;
|競走名   = 中山グランドジャンプ&lt;br /&gt;
|開催地   = [[中山競馬場]]&lt;br /&gt;
|格付け   = J・GI&lt;br /&gt;
|1着賞金  = 8000万円&lt;br /&gt;
|距離     = 障害・[[芝]]・外4250m&lt;br /&gt;
|条件     = [[サラブレッド]]系4歳以上（国際）&lt;br /&gt;
|負担重量 = 4歳62kg、5歳以上63.5kg&amp;lt;br /&amp;gt;（牝馬2kg減）&lt;br /&gt;
|創設     = [[1999年]][[4月11日]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''中山グランドジャンプ'''（なかやま - ）とは[[日本中央競馬会]]（JRA）が[[中山競馬場]]の[[障害競走|障害]]・[[芝]]4250[[メートル|m]]で施行する[[中央競馬]]の障害の[[重賞]]（[[競馬の競走格付け|J・GI]]）[[競馬の競走|競走]]（国際招待）である。正賞は農林水産大臣賞と日本馬主協会連合会会長賞。正式名称は農林水産省賞典中山グランドジャンプ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外国から当競走に出走する場合には競走馬の輸送費、滞在に要する厩舎や飼料にかかる費用、馬主、調教師、騎手、厩務員（馬主、調教師、騎手についてはその配偶者も含む）の交通費や宿泊費はJRAが全額負担する。このような遠征に要する諸費用の負担を外国からの全出走馬に行う競走は日本ではこのほかに[[ジャパンカップ]]、[[ジャパンカップダート]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1934年]]に障害の重賞競走として創設され年2回施行されていた[[中山大障害]]の春の競走を前身とし、[[1999年]]に障害競走にグレード制が導入されたと同時に中山大障害（春）の競走名が変更され、最高峰のJ・GIに格付けされた。年10戦有る障害重賞競走の中で2戦目に当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前身の中山大障害は、中山競馬倶楽部理事長・肥田金一郎が東京競馬倶楽部（現在の[[東京競馬場]]）の[[東京優駿|東京優駿大競走（日本ダービー）]]に対抗して発案した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]より国際招待競走となった事に伴い[[競馬番組]]で唯一障害競走が第11競走で編成、当日のメインレースとして施行され入場行進曲でも平地のグレードワン競走と同様に「グレード・エクウス・マーチ」が流されるなど平地のグレードワン競走に準じて行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外国馬を招待して行われる日本の障害競走の春のチャンピオン決定戦であり、JRAの年間競走の中で最も長い距離で施行される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出走条件は[[サラブレッド系種|サラ系]]4歳（旧5歳）以上のJRA所属の[[競走馬]]及び出走登録を行った外国調教馬。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[負担重量]]は定量で4歳は62キロ、5歳以上は63.5キロ、[[牝馬]]は2キロ減と定められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総額賞金は1億5200万円で1着賞金は8000万円、2着賞金は3200万円、3着賞金2000万円、4着賞金1200万円、5着賞金800万円であり障害競走としては[[グランドナショナル]]の70万[[UKポンド|ポンド]]（約1億6300万円）に次いで世界第2位の高額賞金を誇る。そのためオーストラリアやニュージーランドといった[[オセアニア]]の陣営からは毎年のように出走登録がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この競走は春の中山大障害の直接の後身で日本国内における最高難度の特別な位置づけの[[障害競走]]であり、まさに人馬が一体となって大きな障害を乗り越えて長距離を駆け抜ける限りなく厳しいレースである。その事もあり、このレースと中山大障害については勝利馬はもとより勝ち馬から遥かに遅れて完走した馬たちにも多くの観客から温かい拍手が贈られるという他のレースでは見られない様な光景が毎回見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名称 ==&lt;br /&gt;
この競走の名称は「障害競走」を「ジャンプレース」と呼ぼうという事を考えて命名されたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当競走の当初の計画時の名称は「中山スプリングジャンプ」であった。当初、「中山グランドジャンプ」は秋の中山大障害の改称予定名称であった。しかし競馬サークルの内外から「大障害という伝統のレース名は残すべき」という声が上がったことからJRAは再検討を行い、秋の大障害はそのままの名称での存続が決定しまた春の大障害の国際競走化が計画されたため春の大障害を「中山グランドジャンプ」とする事で決着した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コース ==&lt;br /&gt;
スタートは中山の芝が向正面で内コースと外コースに分かれていてその合流点となる第3コーナー付近。約3/4周に渡って順回り。向正面から年に2回しか使わない大障害コース（大竹柵障害を飛越）を通過して逆回り。3～4コーナー側のコースを逆回りして2回目の大障害コース（大生け垣障害=通称・赤レンガ=を飛越）を通過。順回りで走り第2コーナーから置き障害が置かれた普段は平地競走で使う芝の外回りコースを利用して芝でゴールする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ステップレース ==&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!　!!競走名!!競走格!!施行競馬場!!施行距離&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||[[阪神スプリングジャンプ]]||J・GII||[[阪神競馬場]]||障害・芝3900m&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||[[ペガサスジャンプステークス]]||OP||中山競馬場||障害・芝3350m&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
本競走に出走登録する[[外国馬]]は国際競走のオープン特別、ペガサスジャンプステークスに出走する事ができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
*[[1999年]] - 中山競馬場の5歳（現4歳）以上の障害・芝4100mの混合の定量の重賞（J・GI）競走「中山グランドジャンプ」として創設。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]&lt;br /&gt;
**出走条件が混合から国際に変更、障害競走として初の国際招待競走になる。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]&lt;br /&gt;
**[[馬齢]]表示の国際基準への変更に伴い、出走条件が「5歳以上」から「4歳以上」に変更。&lt;br /&gt;
**施行距離を障害・芝4250mに変更（これは日本国内のレースでは最長距離である）。&lt;br /&gt;
**[[ヨーロッパ]]での[[口蹄疫]]流行により、ヨーロッパ諸国の調教馬の出走登録を除外。&lt;br /&gt;
**[[ニュージーランド]]のランドが落馬後再騎乗し7着。&lt;br /&gt;
**[[ゴーカイ]]が史上初の連覇。&lt;br /&gt;
**[[横山義行]]が[[騎手]]として史上初の連覇。&lt;br /&gt;
**[[郷原洋行]]が[[調教師]]として史上初の連覇。&lt;br /&gt;
*[[2002年]]&lt;br /&gt;
**ニュージーランドのランドが競走前に鼻出血のため競走除外。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]&lt;br /&gt;
**オーストラリアのカラジが史上2頭目（外国調教馬としては史上初）の連覇。なお、外国調教馬による日本の重賞の連覇は史上初。11歳での勝利はJRAの障害競走（ジャンプレース）としての最年長勝利記録。&lt;br /&gt;
**[[ブレット・スコット]]が[[騎手]]として2人目の連覇。&lt;br /&gt;
**[[エリック・マスグローヴ]]が[[調教師]]として2人目の連覇。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]&lt;br /&gt;
**オーストラリアのカラジが史上初の3連覇。なお、同一GIの3連覇も史上初。さらにJRAの障害競走（ジャンプレース）としての最年長勝利記録を2006年に記録した11歳に続き12歳に更新された。&lt;br /&gt;
**ブレット・スコットが騎手として史上初の3連覇。&lt;br /&gt;
**エリック・マスグローヴが調教師として史上初の3連覇。&lt;br /&gt;
*[[2010年]]&lt;br /&gt;
**1着賞金が7500万円に減額。&lt;br /&gt;
**国際競走になってから初めて外国馬の出走なしで施行された（当初はオーストラリアから1頭参加予定だったが故障により出走を取りやめ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://jra.jp/news/201004/040703.html 中山グランドジャンプ（J・GI） －ペンティフィック号が故障－] - JRA公式サイト [[2010年]][[4月18日]]閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
**優勝タイムが中山大障害も含めて初めて5分台を記録する。&lt;br /&gt;
=== 歴代優勝馬 ===&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!回数!!施行日!!調教国･優勝馬!!性齢!!勝時計!!優勝騎手!!管理調教師!!馬主&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第1回||[[1999年]][[4月11日]]||[[画像:Flag_of_Japan.svg|20px|日本]][[メジロファラオ]]||牡6||4:56.2||[[大江原隆]]||[[大久保洋吉]]||[[メジロ牧場|メジロ商事（株）]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第2回||[[2000年]][[4月15日]]||[[画像:Flag_of_Japan.svg|20px|日本]][[ゴーカイ]]||牡7||4:43.1||[[横山義行]]||[[郷原洋行]]||吉橋計&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第3回||[[2001年]][[4月14日]]||[[画像:Flag_of_Japan.svg|20px|日本]]ゴーカイ||牡8||4:52.3||横山義行||郷原洋行||吉橋計&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第4回||[[2002年]][[4月13日]]||[[セントスティーヴン]]||騸8||4:50.9||[[クレイグ・ソーントン|C・ソーントン]]||[[ジョン・ウィーラー|J.ウィーラー]]||J.ウィーラー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第5回||[[2003年]][[4月19日]]||[[画像:Flag_of_Japan.svg|20px|日本]][[ビッグテースト]]||牡5||4:48.9||[[常石勝義]]||中尾正||（有）ビッグ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第6回||[[2004年]][[4月17日]]||[[画像:Flag_of_Japan.svg|20px|日本]][[ブランディス]]||騸7||4:47.0||[[大江原隆]]||藤原辰雄||[[サンデーレーシング|（有）サンデーレーシング]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第7回||[[2005年]][[4月16日]]||[[カラジ]]||騸10||4:50.4||[[ブレット・スコット|B・スコット]]||[[エリック・マスグローヴ|E.マスグローヴ]]||P.モーガン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第8回||[[2006年]]4月15日||カラジ||騸11||4:50.8||B・スコット||E.マスグローヴ||P.モーガン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第9回||[[2007年]]4月14日||カラジ||騸12||4:50.4||B・スコット||E.マスグローヴ||P.モーガン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第10回||[[2008年]]4月19日||[[画像:Flag_of_Japan.svg|20px|日本]][[マルカラスカル]]||牡6||4:57.7||[[西谷誠]]||[[増本豊|増本豊]]||[[河長産業|河長産業（株）]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第11回||[[2009年]][[4月18日]]||[[画像:Flag_of_Japan.svg|20px|日本]][[スプリングゲント]]||牡9||4:49.1||[[白浜雄造]]||[[野村彰彦]]||加藤春夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第12回||[[2010年]]4月17日||[[画像:Flag_of_Japan.svg|20px|日本]][[メルシーモンサン]]||牡5||5:03.5||[[高野容輔]]||[[武宏平]]||[[永井康郎]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中山大障害との連覇 ===&lt;br /&gt;
1999年に中山大障害（春）に変わって本競走が施行されて以来、ブランディス1頭のみが前年の中山大障害との障害GI競走連覇を果たしているが本競走から中山大障害を連覇した競走馬はまだ1頭もいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 注釈 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[中山大障害|中山大障害（春）]] - 前身の競走&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{中央競馬のグレードワン競走}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかやまくらんとしやんふ}}&lt;br /&gt;
[[Category:中央競馬の競走]]&lt;br /&gt;
[[Category:障害競走]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.111.157.99</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A1%9C%E8%8A%B1%E8%B3%9E&amp;diff=85203</id>
		<title>桜花賞</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A1%9C%E8%8A%B1%E8%B3%9E&amp;diff=85203"/>
				<updated>2010-04-19T12:56:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.111.157.99: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|日本中央競馬会が施行する桜花賞|浦和競馬場で施行される桜花賞|桜花賞 (浦和競馬)}}&lt;br /&gt;
{{競馬の競走&lt;br /&gt;
|馬場     = 芝&lt;br /&gt;
|競走名   = 桜花賞&lt;br /&gt;
|開催地   = [[阪神競馬場]]&lt;br /&gt;
|格付け   = GI&lt;br /&gt;
|1着賞金  = 8900万円&lt;br /&gt;
|距離     = 芝・外1600m&lt;br /&gt;
|条件     = [[サラブレッド]]系3歳牝馬（指定）&lt;br /&gt;
|負担重量 = 55kg&lt;br /&gt;
|創設     = [[1939年]][[4月9日]]&lt;br /&gt;
|特記     = 上位4着までに[[優駿牝馬|優駿牝馬（オークス）]]への優先出走権 &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''桜花賞'''（おうかしょう）とは[[日本中央競馬会]]（JRA）が[[阪神競馬場]]の[[芝]]1600[[メートル|m]]で施行する[[中央競馬]]の[[重賞]]（[[競馬の競走格付け|JpnI]]）[[競馬の競走|競走]]である。正賞は[[内閣総理大臣]]賞・日本馬主連合会会長賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1939年]]に[[イギリス]]の[[クラシック (競馬)|クラシック競走]]である[[1000ギニー]]を範として4歳（現3歳）牝馬限定の定量の重賞競走'''中山4歳牝馬特別'''として創設、第1回は現在とは違い[[中山競馬場]]の芝1800mで施行され[[東京優駿|東京優駿競走]]・[[優駿牝馬|阪神優駿牝馬]]・[[皐月賞|横浜農林省賞典4歳呼馬]]・[[菊花賞|京都農林省賞典4歳呼馬]]と並び[[国営競馬]]の五大競走（五大クラシック競走）の1競走とされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1944年]]は[[太平洋戦争]]（戦時中）の影響により[[東京競馬場]]の芝1800mで[[能力検定競走]]として施行、[[1945年]]・[[1946年]]は太平洋戦争及び終戦における[[アメリカ合衆国|アメリカ]]進駐軍の[[競馬場]]の占領により開催中止、[[1947年]]からは施行場を[[京都競馬場]]の芝1600mに移し名称を現在の「桜花賞」に変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1950年]]からは現在の[[阪神競馬場]]に施行場を移し、現在に至るまで名称が桜花賞という事や[[サクラ|桜]]が咲く季節に行われる事から（3歳（旧4歳）牝馬の）「'''桜の女王決定戦'''」と競馬ファンや関係者が呼ばれるように定着する事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1967年]]は[[厩務員]]の労働組合による[[ストライキ]]のため3週間遅れで京都競馬場の芝1600mで施行、[[1970年]]は阪神競馬場で施行されたが[[日本万国博覧会]]の混雑緩和の一環として第9競走で施行、通常より1時間早い14時40分（実際は14時43分）発走、[[1972年]]は前年暮れに関東を襲った流行性の[[インフルエンザ]]の影響でクラシック競走の日程が繰り下げられ[[5月21日]]に施行、[[1984年]]からはグレード制施行に伴い最も格の高いGIに格付けされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1991年]]は阪神競馬場の改修工事により京都競馬場の芝1600mで施行、[[1995年]]からは指定競走に指定、[[トライアル競走]]で優先出走権を得た[[地方競馬|地方]]所属の[[競走馬]]が出走可能になったが[[阪神・淡路大震災]]の影響による阪神競馬場の復旧工事により京都競馬場の芝1600mで施行、[[2004年]]からは[[外国産馬]]の活躍による出走資格の見直しの一環により外国産馬が2頭が出走可能になり[[2006年]]からは5頭に拡大された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年12月に阪神競馬場の外回りコースが新設されたため、[[2007年]]以降は向正面を出発地点とする外回りコースを舞台に繰り広げられる。[[騎手]]及び競走馬が安全に競走を行えるよう配慮される。従来の発走地点で、競馬ファンにも有名となった第1コーナーのポケットは廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中央競馬が誇る[[八大競走]]の1競走で優駿牝馬（オークス）・[[秋華賞]]とで中央競馬の牝馬[[三冠 (競馬)#中央競馬牝馬三冠|三冠]]競走を構成し、更には[[エリザベス女王杯]]を含め牝馬四冠競走と呼ぶ事もある。また皐月賞・優駿牝馬（オークス）・東京優駿（日本ダービー）のいずれかの2つのクラシック競走と[[NHKマイルカップ]]を含めて変則三冠競走と呼ぶ者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
施行コースが第1コーナーポケットからスタートする事もあり第2コーナーに入るまで熾烈な位置取り争いが行われる為、騎手にとっては難コースと言う者も少なくない。また[[投票券 (公営競技)|勝馬投票券]]の単勝1番人気に支持された競走馬があまり勝てない事から、「'''魔の桜花賞ペース'''」（後述）に掛かったと競馬関係者が解説や敗弁をする場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出走資格は[[サラブレッド系種|サラ系]]3歳（旧4歳）のJRA所属の牝馬の競走馬（優先出走権取得した外国産馬5頭まで）及び地方所属の牝馬の競走馬（5頭まで）、出走枠は18頭まで。ただし桜花賞優先出走権取得馬（最大8頭）が優先で出走でき残りの枠（最低10枠）は総収得金額上位馬が出走できるが、残る1枠が複数の同収得金額馬だった場合は抽選で出走馬が決まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[負担重量]]は定量で55キロである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総額賞金は1億6,890万円で1着賞金8,900万円、2着賞金3,600万円、3着賞金2,200万円、4着賞金1,300万円、5着賞金890万円と定められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上位4着までに入賞した競走馬には優駿牝馬（オークス）の優先出走権が与えられる。また上位2着までに入賞した地方所属馬はNHKマイルカップの出走権（優先出走権ではない）が与えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の優勝レイは桃色地に銀色文字で、地の部分にはレース名にちなんだ[[桜]]の花びら模様があしらわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== トライアル競走 ==&lt;br /&gt;
桜花賞のトライアル競走として優先出走権の得られる競走は以下の通り。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!競走名!!格付!!施行競馬場!!施行距離!!競走条件&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[チューリップ賞]]||JpnIII||阪神競馬場||芝1600m||混合競走・指定競走&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アネモネステークス]]||OP||中山競馬場||芝1600m||指定競走&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[フィリーズレビュー]]||JpnII||阪神競馬場||芝1400m||混合競走・指定競走&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
フィリーズレビュー、チューリップ賞は上位3着までの競走馬（内国産馬、外国産馬問わず）、アネモネステークスは2着までの競走馬（外国産馬はアネモネステークスに出走ができない）に優先出走権が与えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地方馬は上記の3競走で優先出走権を得た場合と[[阪神ジュベナイルフィリーズ]]と[[朝日杯フューチュリティステークス]]（牝馬に限る）の1着馬に限り、桜花賞に出走できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コース ==&lt;br /&gt;
2006年までは阪神の名物地点と言われた'''第1コーナー・ポケット地点'''からの発走だったが2007年からは向こう正面に。これは阪神競馬場の芝コースが中山競馬場・京都競馬場・新潟競馬場に次ぐ史上4場目として芝コースが内と外に分けられるため。第3コーナーは新設された外回りが採用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
*[[1939年]] - 中山競馬場の4歳（現3歳）牝馬限定の定量の芝1800mの重賞競走「中山4歳牝馬特別」として創設。&lt;br /&gt;
*[[1944年]] - 太平洋戦争の影響により能力検定競走として、東京競馬場の芝1800で施行。&lt;br /&gt;
*[[1945年]] - 太平洋戦争の影響で中止。&lt;br /&gt;
*[[1946年]] - アメリカ進駐軍の競馬場占領により中止。&lt;br /&gt;
*[[1947年]]&lt;br /&gt;
**名称を「桜花賞」に変更。&lt;br /&gt;
**施行場を京都競馬場の芝1600mに変更。&lt;br /&gt;
*[[1950年]] - 施行場を阪神競馬場の芝1600mに変更。&lt;br /&gt;
*[[1954年]] - [[尾形藤吉]]が[[調教師]]として史上初の連覇。&lt;br /&gt;
*[[1960年]] - 前年の[[9月1日]]から日本競馬の時計が変更になったのに伴い、時計表示が1/5秒表示から1/10秒表示に変更。&lt;br /&gt;
*[[1967年]] - ストライキの影響により京都競馬場の芝1600mで順延開催。[[皐月賞]]、[[NHK杯 (競馬)|NHK杯]]と同日開催となる。オークスは翌々週土曜の開催となった。 &lt;br /&gt;
*[[1970年]] - 日本万国博覧会の混雑緩和対策として第9競走で施行。&lt;br /&gt;
*[[1972年]] - 流行性の[[インフルエンザ|馬インフルエンザ]]の影響で順延開催。&lt;br /&gt;
*[[1978年]] - [[福永洋一]]が[[騎手]]として史上初の連覇。&lt;br /&gt;
*[[1984年]] - グレード制施行によりGIに格付け。&lt;br /&gt;
*[[1991年]] - 阪神競馬場の改修工事により京都競馬場の芝1600mで施行。&lt;br /&gt;
*[[1994年]] - [[武豊]]が騎手として2人目の連覇。&lt;br /&gt;
*[[1995年]]&lt;br /&gt;
**指定競走に指定。&lt;br /&gt;
**阪神競馬場の阪神・淡路大震災による復旧工事により京都競馬場の芝1600mで施行。&lt;br /&gt;
*[[1996年]] - [[田原成貴]]が騎手として3人目の連覇。&lt;br /&gt;
*[[2001年]] - [[馬齢]]表示の国際基準への変更に伴い、出走条件が「4歳牝馬」から「3歳牝馬」に変更。&lt;br /&gt;
*[[2004年]] - 外国産馬の出走枠を2枠設ける。&lt;br /&gt;
*[[2006年]] - 外国産馬の出走枠を5枠に拡大。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]&lt;br /&gt;
**[[国際セリ名簿基準委員会]]（ICSC）の勧告により、重賞格付け表記をJpnIに変更。&lt;br /&gt;
**[[安藤勝己]]が騎手として4人目の連覇。&lt;br /&gt;
*[[2008年]]&lt;br /&gt;
**外国産馬の出走枠が7頭に拡大。&lt;br /&gt;
**三連単の[[投票券 (公営競技)|馬券]]が牝馬限定の重賞競走において、当時の最高額（全体でも第9位）の700万馬券（70029.2倍。牝馬限定を含めた全ての重賞競走としては2008年の秋華賞の1098万馬券（109820.2倍）が最高額）を記録。また馬連の馬券がGI・JpnIの重賞競走として最高額の19万馬券（1966.3倍。全ての重賞競走としては[[1998年]]の[[日経賞]]の21万馬券（2133.7倍）が最高額）、馬単の馬券が全ての重賞競走において最高額の33万馬券（3344.4倍）を記録。&lt;br /&gt;
*[[2009年]]&lt;br /&gt;
**関西主場においての最終競走の発走時刻を16時40分（桜花賞当日は16時50分）に設定したことに伴い、当競走の競走番号が第11競走から'''第10競走'''に変更。&lt;br /&gt;
**安藤勝己が49歳と16日で優勝し、クラシックレースの最年長優勝記録を69年ぶりに更新。&lt;br /&gt;
*[[2010年]] - [[国際競走]]に指定され、外国調教馬は9頭まで出走可能となる。それに伴い、重賞格付け表記をGIに戻す。&lt;br /&gt;
=== 歴代優勝馬 ===&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!回数!!施行日!!優勝馬!!性齢!!勝時計!!優勝騎手!!管理調教師!!馬主&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第1回||[[1939年]][[4月9日]]||[[ソールレデイ]]||牝3||2:02 4/5||石毛彦次郎||田村仁三郎||豊島美王麿&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第2回||[[1940年]][[4月7日]]||[[タイレイ]]||牝3||1:56 4/5||[[保田隆芳]]||[[尾形藤吉|尾形景造]]||[[シンボリ牧場|和田孝一郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第3回||[[1941年]][[4月20日]]||[[ブランドソール]]||牝3||1:54 2/5||阿部正太郎||田中和一郎||加藤雄策&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第4回||[[1942年]][[5月3日]]||[[バンナーゴール]]||牝3||1:55 4/5||宮沢今朝太郎||秋山辰治||白岩浅次郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第5回||[[1943年]][[5月9日]]||[[ミスセフト]]||牝3||1:55 1/5||佐藤勇||伊藤勝吉||小西松太郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第6回||[[1944年]][[6月4日]]||[[ヤマイワイ]]||牝3||1:55 0/5||[[前田長吉]]||尾形景造||山口勝蔵&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第7回||[[1947年]][[5月4日]]||[[ブラウニー (競走馬)|ブラウニー]]||牝3||1:42 2/5||[[武田文吾]]||武輔彦||仙石襄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第8回||[[1948年]]5月9日||[[ハマカゼ]]||牝3||1:41 1/5||松本実||増本勇||相部藤次郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第9回||[[1949年]][[5月1日]]||[[ヤシマドオター]]||牝3||1:40 3/5||八木沢勝美||尾形藤吉||小林庄平&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第10回||[[1950年]]5月3日||[[トサミツル]]||牝3||1:40 2/5||[[境勝太郎]]||星川泉士||斉藤健二郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第11回||[[1951年]][[4月22日]]||[[ツキカワ]]||牝3||1:39 1/5||清田十一||伊藤勝吉||仁木清七&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第12回||[[1952年]][[4月13日]]||[[スウヰイスー]]||牝3||1:38 3/5||保田隆芳||[[松山吉三郎]]||[[高峰三枝子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第13回||[[1953年]][[4月19日]]||[[カンセイ]]||牝3||1:39 4/5||森安弘明||尾形藤吉||川端佳夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第14回||[[1954年]][[4月30日]]||[[ヤマイチ (競走馬)|ヤマイチ]]||牝3||1:40 2/5||八木沢勝美||尾形藤吉||[[永田雅一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第15回||[[1955年]][[4月10日]]||[[ヤシマベル]]||牝3||1:38 3/5||清田十一||伊藤勝吉||小林庄平&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第16回||[[1956年]][[3月25日]]||[[ミスリラ]]||牝3||1:40 4/5||柴田不二男||諏訪佐市||浅野国次郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第17回||[[1957年]][[3月31日]]||[[ミスオンワード]]||牝3||1:38 4/5||[[栗田勝]]||武田文吾||樫山純三&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第18回||[[1958年]][[3月23日]]||[[ホウシユウクイン]]||牝3||1:38 3/5||上田三千夫||上田武司||[[上田清次郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第19回||[[1959年]][[3月29日]]||[[キヨタケ]]||牝3||1:39 3/5||蛯名武五郎||[[藤本冨良]]||六郎田雅喜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第20回||[[1960年]][[3月27日]]||[[トキノキロク]]||牝3||1:40.5||杉村一馬||松田由太郎||桶谷辰造&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第21回||[[1961年]][[4月2日]]||[[スギヒメ]]||牝3||1:38.3||諏訪眞||諏訪佐市||小杉咲枝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第22回||[[1962年]][[4月1日]]||[[ケンホウ]]||牝3||1:38.9||野平好男||藤本冨良||長山善建&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第23回||[[1963年]]3月31日||[[ミスマサコ]]||牝3||1:40.1||[[瀬戸口勉]]||上田武司||上田清次郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第24回||[[1964年]][[4月5日]]||[[カネケヤキ]]||牝3||1:41.1||[[野平祐二]]||杉浦照||金指吉昭&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第25回||[[1965年]][[4月4日]]||[[ハツユキ]]||牝3||1:38.5||[[加賀武見]]||中村広||玉島章子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第26回||[[1966年]]4月10日||[[ワカクモ]]||牝3||1:39.5||杉村一馬||杉村政春||吉田一太郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第27回||[[1967年]][[4月30日]]||[[シーエース]]||牝3||1:38.8||高橋成忠||高橋直||藤田宗平&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第28回||[[1968年]][[4月14日]]||[[コウユウ]]||牝3||1:37.6||清水出美||星川泉士||高木茂&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第29回||[[1969年]]4月13日||[[ヒデコトブキ]]||牝3||1:36.6||久保敏文||[[伊藤修司]]||伊藤英夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第30回||[[1970年]]4月5日||[[タマミ]]||牝3||1:37.9||高橋成忠||坂本栄三郎||坂本栄蔵&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第31回||[[1971年]][[4月18日]]||[[ナスノカオリ]]||牝3||1:39.9||[[嶋田功]]||[[稲葉幸夫]]||那須野牧場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第32回||[[1972年]][[5月21日]]||[[アチーブスター]]||牝3||1:37.6||[[武邦彦]]||田之上勲||山本信行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第33回||[[1973年]][[4月8日]]||[[ニットウチドリ]]||牝3||1:35.4||[[横山富雄]]||八木沢勝美||鎌田三郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第34回||[[1974年]]4月7日||[[タカエノカオリ]]||牝3||1:37.0||武邦彦||佐々木猛||飛渡三代治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第35回||[[1975年]][[4月6日]]||[[テスコガビー]]||牝3||1:34.9||[[菅原泰夫]]||仲住芳雄||長島忠雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第36回||[[1976年]]4月11日||[[テイタニヤ]]||牝3||1:36.7||嶋田功||稲葉幸夫||原八衛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第37回||[[1977年]]4月10日||[[インターグロリア]]||牝3||1:37.5||[[福永洋一]]||柳田次男||松岡正雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第38回||[[1978年]]4月9日||[[オヤマテスコ]]||牝3||1:36.9||福永洋一||[[山本正司]]||加藤泰章&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第39回||[[1979年]]4月8日||[[ホースメンテスコ]]||牝3||1:41.0||佐々木晶三||中村武志||古橋貞臣&amp;lt;BR&amp;gt;仲次衛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第40回||[[1980年]]4月6日||[[ハギノトップレディ]]||牝3||1:36.2||伊藤清章||伊藤修司||日隈広吉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第41回||[[1981年]]4月5日||[[ブロケード]]||牝3||1:41.3||[[柴田政人]]||高松邦男||伊達秀和&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第42回||[[1982年]]4月11日||[[リーゼングロス]]||牝3||1:36.3||清水英次||新関力||三島武&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第43回||[[1983年]]4月10日||[[シャダイソフィア]]||牝3||1:40.5||猿橋重利||渡辺栄||[[吉田善哉]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第44回||[[1984年]]4月8日||[[ダイアナソロン]]||牝3||1:36.1||[[田原成貴]]||中村好夫||大島秀元&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第45回||[[1985年]]4月7日||[[エルプス]]||牝3||1:36.9||木藤隆行||久恒久夫||小畑安雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第46回||[[1986年]]4月6日||[[メジロラモーヌ]]||牝3||1:35.8||[[河内洋]]||奥平真治||[[メジロ牧場|（有）メジロ牧場]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第47回||[[1987年]]4月12日||[[マックスビューティ]]||牝3||1:35.1||田原成貴||[[伊藤雄二]]||[[田所祐]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第48回||[[1988年]]4月10日||[[アラホウトク]]||牝3||1:34.8||河内洋||庄野穂積||（有）アラキファーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第49回||[[1989年]]4月9日||[[シャダイカグラ]]||牝3||1:37.5||[[武豊]]||伊藤雄二||米田茂&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第50回||[[1990年]]4月8日||[[アグネスフローラ]]||牝3||1:37.1||河内洋||[[長浜博之]]||[[渡辺孝男 (馬主)|渡辺孝男]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第51回||[[1991年]]4月7日||[[シスタートウショウ]]||牝3||1:33.8||[[角田晃一]]||鶴留明雄||[[藤田正明|トウショウ産業（株）]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第52回||[[1992年]]4月12日||[[ニシノフラワー]]||牝3||1:37.5||河内洋||松田正弘||西山正行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第53回||[[1993年]]4月11日||[[ベガ (競走馬)|ベガ]]||牝3||1:37.2||武豊||[[松田博資]]||[[吉田和子 (社台グループ)|吉田和子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第54回||[[1994年]]4月10日||[[オグリローマン]]||牝3||1:36.4||武豊||[[瀬戸口勉]]||小栗孝一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第55回||[[1995年]]4月9日||[[ワンダーパヒューム]]||牝3||1:34.4||田原成貴||[[領家政蔵]]||山本信行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第56回||[[1996年]]4月7日||[[ファイトガリバー]]||牝3||1:34.4||田原成貴||[[中尾謙太郎]]||品川昇&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第57回||[[1997年]]4月6日||[[キョウエイマーチ]]||牝3||1:36.9||[[松永幹夫]]||野村彰彦||松岡留枝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第58回||[[1998年]]4月12日||[[ファレノプシス]]||牝3||1:34.0||武豊||浜田光正||[[ノースヒルズマネジメント|（有）ノースヒルズマネジメント]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第59回||[[1999年]]4月11日||[[プリモディーネ]]||牝3||1:35.5||[[福永祐一]]||西橋豊治||伊達秀和&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第60回||[[2000年]]4月9日||[[チアズグレイス]]||牝3||1:34.9||松永幹夫||[[山内研二]]||北村キヨ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第61回||[[2001年]]4月8日||[[テイエムオーシャン]]||牝3||1:34.4||[[本田優]]||[[西浦勝一]]||[[竹園正繼]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第62回||[[2002年]]4月7日||[[アローキャリー]]||牝3||1:34.3||[[池添謙一]]||山内研二||矢野秀春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第63回||[[2003年]]4月13日||[[スティルインラブ]]||牝3||1:33.9||[[幸英明]]||松元省一||（有）ノースヒルズマネジメント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第64回||[[2004年]]4月11日||[[ダンスインザムード]]||牝3||1:33.6||武豊||[[藤沢和雄]]||[[社台レースホース|（有）社台レースホース]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第65回||[[2005年]]4月10日||[[ラインクラフト]]||牝3||1:33.5||福永祐一||瀬戸口勉||大澤繁昌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第66回||[[2006年]]4月9日||[[キストゥヘヴン]]||牝3||1:34.6||[[安藤勝己]]||[[戸田博文]]||吉田和子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第67回||[[2007年]]4月8日||[[ダイワスカーレット]]||牝3||1:33.7||安藤勝己||[[松田国英]]||大城敬三&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第68回||[[2008年]]4月13日||[[レジネッタ]]||牝3||1:34.4||[[小牧太]]||[[浅見秀一]]||（有）社台レースホース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第69回||[[2009年]]4月12日||[[ブエナビスタ (競走馬)|ブエナビスタ]]||牝3||1:34.0||安藤勝己||[[松田博資]]||[[サンデーレーシング|（有）サンデーレーシング]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第70回||[[2010年]]4月11日||[[アパパネ]]||牝3||1:33.3||[[蛯名正義]]||[[国枝栄]]||[[金子真人|金子真人ホールディングス（株）]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 桜花賞の記録 ===&lt;br /&gt;
*レースレコード - 1:33.5（第65回優勝馬ラインクラフト）&lt;br /&gt;
*2着との最大着差 - 大差（第35回優勝馬テスコガビー）&lt;br /&gt;
*最高勝馬投票券売上げ - 355億4394万1300円（第58回競走）&lt;br /&gt;
*当日の最高観客入場総数 - 98,756人（第55回競走）&lt;br /&gt;
*最多優勝騎手 - 武豊 5勝（第49、53、54、58、64回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本競走からの優駿牝馬（オークス）の制覇 ===&lt;br /&gt;
[[二冠馬#日本の牝馬二冠馬|日本の牝馬二冠馬]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 桜花賞に関する記録 ==&lt;br /&gt;
*[[1986年]]に[[メジロラモーヌ]]が制して以降、[[2004年]]に[[ダンスインザムード]]が制するまで関東馬が17連敗した。関西で行われるレースである為地の利もあるが、中央競馬の現在における西高東低を象徴する戦績となっている。[[2006年]]に関東馬の[[キストゥヘヴン]]が制し、関東馬もやや盛り返しつつあるが依然として優勝候補に挙がるのは関西馬である。&lt;br /&gt;
*[[1985年]]に関東所属の[[木藤隆行]]が制して以降、[[2010年]]に[[蛯名正義]]が制するまで長きにわたり関東所属の騎手が勝てなかった。この間に関東馬の優勝が3回あるが、競走馬は関東馬でも騎乗した騎手が関西所属だった。&lt;br /&gt;
*外枠は旧阪神コースのマイル戦では圧倒的不利と言われていたが、改修前の直近10年（1997-2006年）の結果を見てみると7、8枠から11頭が連対しており、実際には外枠が不利であるということは無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 魔の桜花賞ペース ==&lt;br /&gt;
'''魔の桜花賞ペース'''とは一般にこの時期の若い牝馬が精神的に幼いということもあって[[折り合い]]がつきにくく前半のペースが異常に速くなり、そういった影響で人気馬が着外に沈むことも珍しくなかったことから呼ばれている。しかし近年の傾向を見てみると前半をスローペースで進み直線勝負になるいわゆる「[[上がり (競馬)|上がり]]の競馬」が多く、実際のレースとはそぐわない表現になりつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[#概要|前述]]したように2006年までは1600mのスタート地点が1コーナーポケットにあったため、枠順の内・外での有利・不利が生じたこともこの「魔の桜花賞ペース」の一因と考えられていたとする説もある。この1600mコースは馬場拡大工事により2006年12月開催から向う正面に設けられたため、このようなケースが改善されるのではないかといわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地方競馬の「桜花賞」 ==&lt;br /&gt;
[[地方競馬]]でも桜花賞を範した競走がある。ただし中央競馬の桜花賞と同等の機能を持った競走とは限らない。以下は2006年現在施行されている競走のみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[桜花賞 (浦和競馬)|桜花賞]]（浦和競馬場・[[三冠 (競馬)#南関東牝馬三冠|南関東牝馬三冠]]第1戦）&lt;br /&gt;
*[[東海桜花賞]]（[[愛知県競馬組合]]・[[古馬]]）&lt;br /&gt;
*[[福山桜花賞]]（[[福山競馬場]]・[[アングロアラブ|アラブ系]]古馬）&lt;br /&gt;
*[[南国桜花賞]]（[[高知競馬場]]・アラブ古馬）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[優駿牝馬]]（オークス）&lt;br /&gt;
*[[NHKマイルカップ]]&lt;br /&gt;
*[[フィリーズレビュー]]&lt;br /&gt;
*[[フローラステークス]]&lt;br /&gt;
*[[チューリップ賞]]&lt;br /&gt;
*[[フラワーカップ]]&lt;br /&gt;
*[[クイーンカップ]]&lt;br /&gt;
*[[アネモネステークス]]&lt;br /&gt;
*[[スイートピーステークス]]&lt;br /&gt;
*[[中央競馬牝馬三冠]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{中央競馬のグレードワン競走}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:中央競馬の競走|おうかしよう]]&lt;br /&gt;
[[Category:桜花賞|*]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.111.157.99</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9A%90%E6%9C%88%E8%B3%9E&amp;diff=85202</id>
		<title>皐月賞</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9A%90%E6%9C%88%E8%B3%9E&amp;diff=85202"/>
				<updated>2010-04-19T12:51:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.111.157.99: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{競馬の競走&lt;br /&gt;
|馬場     = 芝&lt;br /&gt;
|競走名   = 皐月賞&lt;br /&gt;
|開催地   = [[中山競馬場]]&lt;br /&gt;
|格付け   = JpnI&lt;br /&gt;
|1着賞金  = 9700万円&lt;br /&gt;
|距離     = 芝2000m&lt;br /&gt;
|条件     = [[サラブレッド]]系3歳牡・牝（指定）&lt;br /&gt;
|負担重量 = 牡馬57kg、牝馬55kg&lt;br /&gt;
|創設     = [[1939年]][[4月29日]]&lt;br /&gt;
|特記     = 上位4着までに[[東京優駿]]（日本ダービー）への優先出走権&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''皐月賞'''（さつきしょう）とは[[日本中央競馬会]]（JRA）が[[中山競馬場]]の[[芝]]2000[[メートル|m]]で施行する[[中央競馬]]の[[重賞]]（[[競馬の競走格付け|JpnI]]）[[競馬の競走|競走]]である。正賞は内閣総理大臣賞と日本馬主連合会会長賞、中山馬主協会賞。競走名は[[陰暦]]の5月である[[皐月]]から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「皐」の字が[[常用漢字]]外であるため一般紙、競馬中継以外のTV番組などでは'''さつき賞'''と表記されることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1939年]]に[[イギリス]]の[[クラシック (競馬)|クラシック競走]]である[[2000ギニー]]を範として4歳（現3歳）[[牡馬]]・[[牝馬]]限定の定量の重賞競走'''横濱農林省賞典4歳呼馬'''として創設、第1回は現在とは違い[[横濱競馬場]]の芝1850mで施行され、[[東京優駿|東京優駿競走]]・[[優駿牝馬|阪神優駿牝馬]]・[[菊花賞|京都農林省賞典4歳呼馬]]・[[桜花賞|中山4歳牝馬特別]]と並び[[国営競馬]]の五大競走（五大クラシック競走）の1競走とされ東京優駿競走と[[菊花賞|京都農林省賞典4歳呼馬]]と共に日本の牡馬クラシック[[三冠 (競馬)#中央競馬クラシック三冠|三冠]]競走を確立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1943年]]からは横濱競馬場の閉鎖に伴い[[東京競馬場]]の芝1800mで施行、[[1944年]]のみ[[太平洋戦争]]（戦時中）の影響で[[能力検定競走]]として'''農商省賞典4歳'''の名称で施行、[[1945年]]・[[1946年]]は太平洋戦争及び終戦における[[アメリカ合衆国|アメリカ]]進駐軍の[[競馬場]]の占領により開催中止、[[1947年]]からは施行距離を現在の芝2000mに変更、名称を'''農林省賞典'''に変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1949年]]から施行場を現在の中山競馬場の芝1950mに変更、名称を現在の「皐月賞」に変更、[[1950年]]からは再び施行距離を芝2000mに戻し牡馬クラシック競走の第1戦として現在に至っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1963年]]は[[ストライキ]]の影響で[[5月12日]]に東京競馬場の芝2000mで順延開催、[[1964年]]は中山競馬場の改修工事により前年同様に東京競馬場の芝2000mで施行、[[1974年]]・[[1976年]]は再度ストライキの影響により東京競馬場の芝2000mで施行、[[1984年]]からはグレード制施行によりGIに格付けされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1988年]]は中山競馬場の改修工事により東京競馬場の芝2000mで施行、[[1995年]]からは指定交流競走となり、皐月賞[[トライアル競走|トライアル]]で優先出走権を得た[[地方競馬|地方]]所属の[[競走馬]]も出走できるようになった。さらに[[2002年]]からは[[外国産馬]]の活躍による出走資格の見直しの一環により総収得賞金額上位2頭の外国産馬が出走可能となり[[2005年]]には上位4頭に、[[2006年]]からは更に上位5頭までに拡大された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中央競馬が誇る[[八大競走]]の1競走で東京優駿（日本ダービー）・菊花賞とで中央競馬の牡馬[[三冠 (競馬)#中央競馬クラシック三冠|三冠]]競走を構成し牡馬のクラシック三冠競走として東京優駿は「最も運のある馬が勝つ」、菊花賞は「最も強い馬が勝つ」と称されるのに対し皐月賞は2000mという三冠競走の中で最も短い距離であることから「'''最も速い馬が勝つ'''」とわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[NHKマイルカップ]]・東京優駿（日本ダービー）と共に変則三冠競走と呼ばれる場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出走資格は[[サラブレッド系種|サラ系]]3歳（旧4歳）のJRA所属の牡馬・牝馬の競走馬（総収得金額上位5頭又はスプリングステークスで優先出走権を得た外国産馬）および優先出走権を得た地方所属の牡馬・牝馬の競走馬（5頭まで）、最大出走頭数は18頭。ただし皐月賞優先出走権取得馬（最大8頭）が優先で出走でき残りの枠（最小10枠）は総収得金額上位馬が出走できるが、複数の同収得金額馬が残りの枠数より多い場合は抽選で出走馬を決定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[負担重量]]は定量で牡馬は57[[キログラム|kg]]、牝馬は55kgである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総額賞金は1億8470万円で1着賞金9700万円、2着賞金3900万円、3着賞金2400万円、4着賞金1500万円、5着賞金970万円となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上位4着までに入賞した競走馬には東京優駿（日本ダービー）の優先出走権、2着までに入賞した地方所属馬には[[NHKマイルカップ]]の優先出走権が与えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の優勝レイの配色は赤色地に金色文字となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== トライアル競走 ==&lt;br /&gt;
以下は皐月賞の優先出走権の得られる競走。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!競走名!!格付!!施行競馬場!!施行距離!!競走条件&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[弥生賞]]||JpnII||中山競馬場||芝2000m||混合競走・指定競走&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[若葉ステークス]]||OP||阪神競馬場||芝2000m||指定競走&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スプリングステークス]]||JpnII||中山競馬場||芝1800m||牡馬牝馬限定・混合競走・指定競走&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
弥生賞、スプリングステークスは上位3着まで（内国産馬・外国産馬問わず）、若葉ステークスは上位2着までの競走馬（外国産馬は若葉ステークスに出走できない）に優先出走権が与えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地方馬は上記の3競走で優先出走権を得た場合の他、[[阪神ジュベナイルフィリーズ]]と[[朝日杯フューチュリティステークス]]の1着馬に限り出走できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* [[1939年]] 横濱競馬場の芝1850mの4歳（現3歳）牡馬・牝馬の定量の重賞競走「横濱農林省賞典4歳呼馬」として創設。&lt;br /&gt;
* [[1942年]] 田中和一郎が[[調教師]]として史上初の連覇。&lt;br /&gt;
* [[1943年]] 施行場を東京競馬場の芝1800mに変更。&lt;br /&gt;
* [[1944年]] 名称を「農商省賞典4歳」に変更。&lt;br /&gt;
* [[1945年]] 太平洋戦争の影響で中止。&lt;br /&gt;
* [[1946年]] アメリカ進駐軍の競馬場占領により中止。&lt;br /&gt;
* [[1947年]]&lt;br /&gt;
** 名称を「農林省賞典」に変更。&lt;br /&gt;
** 施行距離を芝2000mに変更。&lt;br /&gt;
** [[トキツカゼ]]が牝馬として史上初の制覇。&lt;br /&gt;
* [[1948年]] ヒデヒカリが牝馬として史上2頭目の制覇。&lt;br /&gt;
* [[1949年]]&lt;br /&gt;
** 施行場を中山競馬場の芝1950mに変更。&lt;br /&gt;
** 名称を「皐月賞」に変更。&lt;br /&gt;
* [[1950年]] 施行距離を芝2000mに戻す。&lt;br /&gt;
* [[1956年]] 中山競馬場の改修工事により東京競馬場の芝2000mで施行。&lt;br /&gt;
* [[1959年]] 星川泉士が調教師として史上2人目の連覇。&lt;br /&gt;
* [[1960年]]&lt;br /&gt;
** [[渡辺正人 (競馬)|渡辺正人]]が[[騎手]]として史上初の3連覇。&lt;br /&gt;
** 前年の[[9月1日]]から日本競馬の時計が変更になったのに伴い、時計表示が1/5秒表示から1/10秒表示に変更。&lt;br /&gt;
* [[1963年]] [[ストライキ]]により東京競馬場の芝2000mで施行。&lt;br /&gt;
* [[1964年]] &lt;br /&gt;
** 中山競馬場の改修工事により東京競馬場の芝2000mで施行。&lt;br /&gt;
** 出走予定馬のサッポロホマレが騎手を振り落として逸走、競馬場外に逃げ出し競走除外となるアクシデントが発生。この時、馬は[[甲州街道]]の車返付近まで逃げた。&lt;br /&gt;
* [[1967年]] ストライキにより順延開催。[[桜花賞]]、[[NHK杯 (競馬)|NHK杯]]と同日開催となる。&lt;br /&gt;
* [[1968年]] &lt;br /&gt;
** 東京競馬場の改修工事により5月開催。&lt;br /&gt;
** [[保田隆芳]]が[[マーチス]]に騎乗し優勝、騎手としてJRA史上初の[[八大競走]]完全制覇を達成。&lt;br /&gt;
* [[1972年]] 流行性の[[馬インフルエンザ]]の影響で順延開催。&lt;br /&gt;
* [[1974年]] ストライキにより東京競馬場の芝2000mで施行。&lt;br /&gt;
* [[1976年]] ストライキにより東京競馬場の芝2000mで施行。&lt;br /&gt;
* [[1984年]] グレード制施行によりGIに格付け。&lt;br /&gt;
* [[1988年]] 中山競馬場の改修工事により東京競馬場の芝2000mで施行。&lt;br /&gt;
* [[1994年]] 大久保正陽が調教師として史上3人目の連覇。&lt;br /&gt;
* [[1995年]] 指定交流競走となる。&lt;br /&gt;
* [[2001年]] [[馬齢]]表示の国際基準への変更に伴い、出走条件が「4歳牡馬・牝馬」から「3歳牡馬・ 牝馬」に変更。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]&lt;br /&gt;
** 外国産馬の出走枠を2枠設ける&lt;br /&gt;
** [[ブレット・ドイル]]が外国人騎手として史上初制覇。&lt;br /&gt;
* [[2003年]] [[ミルコ・デムーロ]]が外国人騎手として史上2人目の制覇。&lt;br /&gt;
* [[2005年]] 外国産馬の出走枠を最大4頭に拡大。&lt;br /&gt;
* [[2006年]] 外国産馬の出走枠を最大5頭に拡大。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]&lt;br /&gt;
** [[国際セリ名簿基準委員会]]（ICSC）の勧告により、重賞格付け表記をJpnIに変更。&lt;br /&gt;
** 外国産馬の出走枠を最大6頭に拡大。&lt;br /&gt;
=== 歴代優勝馬 ===&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!回数!!施行日!!優勝馬!!性齢!!勝時計!!優勝騎手!!管理調教師!!馬主&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第1回||[[1939年]][[4月29日]]||[[ロツクパーク]]||牡3||1:58 4/5||稲葉幸夫||稲葉秀雄||伊藤慶藏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第2回||[[1940年]][[5月5日]]||[[ウアルドマイン]]||牡3||2:03 0/5||野平省三||野平省三||杉崎昇&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第3回||[[1941年]][[3月30日]]||[[セントライト]]||牡3||1:59 1/5||小西喜蔵||田中和一郎||加藤雄策&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第4回||[[1942年]][[4月5日]]||[[クリヒカリ|アルバイト]]||牡3||1:58 0/5||小西喜蔵||田中和一郎||坂本清五郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第5回||[[1943年]][[4月11日]]||[[ダイヱレク]]||牡3||1:54 1/5||中村広||中村一雄||大橋達雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第6回||[[1944年]][[5月21日]]||[[クリヤマト]]||牡3||2:05 0/5||[[境勝太郎]]||清水茂次||栗林友二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第7回||[[1947年]][[5月11日]]||[[トキツカゼ]]||牝3||2:11 1/5||佐藤嘉秋||大久保房松||川口鷲太郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第8回||[[1948年]][[5月16日]]||[[ヒデヒカリ]]||牝3||2:09 1/5||蛯名武五郎||藤本冨良||木村福太郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第9回||[[1949年]][[5月3日]]||[[トサミドリ]]||牡3||2:05 0/5||浅野武志||望月与一郎||斎藤健二郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第10回||[[1950年]][[5月5日]]||[[クモノハナ]]||牡3||2:11 1/5||橋本輝雄||鈴木勝太郎||北竹清剛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第11回||[[1951年]][[5月13日]]||[[トキノミノル]]||牡3||2:03 0/5||岩下密政||田中和一郎||[[永田雅一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第12回||[[1952年]][[4月27日]]||[[クリノハナ]]||牡3||2:06 2/5||八木沢勝美||[[尾形藤吉]]||栗林友二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第13回||[[1953年]][[4月26日]]||[[ボストニアン]]||牡3||2:04 4/5||蛯名武五郎||増本勇||岡本治一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第14回||[[1954年]][[4月18日]]||[[ダイナナホウシユウ]]||牡3||2:11 2/5||上田三千夫||上田武司||上田清次郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第15回||[[1955年]][[4月24日]]||[[ケゴン]]||牡3||2:04 0/5||野平好男||田中和一郎||[[吉川英治]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第16回||[[1956年]][[4月22日]]||[[ヘキラク]]||牡3||2:05 2/5||蛯名武五郎||藤本冨良||浅井礼三&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第17回||[[1957年]][[4月21日]]||[[カズヨシ]]||牡3||2:08 0/5||山本勲||柴田寛||里和カツエ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第18回||[[1958年]][[4月20日]]||[[タイセイホープ]]||牡3||2:04 0/5||渡辺正人||星川泉士||浅野国次郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第19回||[[1959年]][[4月19日]]||[[ウイルデイール]]||牡3||2:03 3/5||渡辺正人||星川泉士||浅野国次郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第20回||[[1960年]][[4月17日]]||[[コダマ (競走馬)|コダマ]]||牡3||2:05.9||渡辺正人||[[武田文吾]]||伊藤由五郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第21回||[[1961年]][[4月16日]]||[[シンツバメ]]||牡3||2:10.1||野平好男||松田由太郎||伊藤由五郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第22回||[[1962年]]4月22日||[[ヤマノオー]]||牡3||2:04.8||古山良司||内藤潔||山口米吉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第23回||[[1963年]][[5月12日]]||[[メイズイ]]||牡3||2:02.6||森安重勝||尾形藤吉||千明康&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第24回||[[1964年]]4月19日||[[シンザン]]||牡3||2:04.1||[[栗田勝]]||武田文吾||橋元幸吉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第25回||[[1965年]]4月18日||[[チトセオー]]||牡3||2:05.1||湯浅三郎||加藤清一||野間美治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第26回||[[1966年]]4月17日||[[ニホンピローエース]]||牡3||2:07.6||田所稔||小川佐助||小林保&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第27回||[[1967年]][[4月30日]]||[[リュウズキ|リユウズキ]]||牡3||2:06.6||[[郷原洋行]]||矢倉玉男||福井章哉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第28回||[[1968年]][[5月19日]]||[[マーチス]]||牡3||2:06.3||[[保田隆芳]]||[[伊藤修司]]||大久保常吉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第29回||[[1969年]]4月20日||[[ワイルドモア]]||牡3||2:05.2||森安重勝||尾形藤吉||吉原貞敏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第30回||[[1970年]]4月12日||[[タニノムーティエ]]||牡3||2:07.9||安田伊佐夫||島崎宏||谷水信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第31回||[[1971年]][[5月2日]]||[[ヒカルイマイ]]||牡3||2:03.7||[[田島良保]]||谷八郎||岡達雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第32回||[[1972年]][[5月28日]]||[[ランドプリンス]]||牡3||2:03.5||川端義雄||高橋直||木村善一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第33回||[[1973年]]4月15日||[[ハイセイコー]]||牡3||2:06.7||[[増沢末夫]]||鈴木勝太郎||（株）ホースマンクラブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第34回||[[1974年]]5月3日||[[キタノカチドキ]]||牡3||2:01.7||[[武邦彦]]||服部正利||初田豊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第35回||[[1975年]]4月13日||[[カブラヤオー]]||牡3||2:02.5||[[菅原泰夫]]||茂木為二郎||加藤よし子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第36回||[[1976年]][[4月25日]]||[[トウショウボーイ]]||牡3||2:01.6||池上昌弘||保田隆芳||トウショウ産業（株）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第37回||[[1977年]]4月17日||[[ハードバージ]]||牡3||2:05.1||[[福永洋一]]||[[伊藤雄二]]||吉嶺一徳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第38回||[[1978年]]4月16日||[[ファンタスト]]||牡3||2:04.3||[[柴田政人]]||高松三太||伊達秀和&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第39回||[[1979年]]4月15日||[[ビンゴガルー]]||牡3||2:02.3||[[小島太]]||久保田彦之||（有）芦屋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第40回||[[1980年]]4月13日||[[ハワイアンイメージ]]||牡3||2:10.2||増沢末夫||鈴木勝太郎||（株）大関&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第41回||[[1981年]]4月12日||[[カツトップエース]]||牡3||2:04.9||[[大崎昭一]]||菊池一雄||勝本正男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第42回||[[1982年]]4月18日||[[アズマハンター]]||牡3||2:02.5||[[中島啓之]]||仲住芳雄||（株）東牧場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第43回||[[1983年]]4月17日||[[ミスターシービー]]||牡3||2:08.3||[[吉永正人]]||[[松山康久]]||（株）丸沼温泉ホテル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第44回||[[1984年]]4月15日||[[シンボリルドルフ]]||牡3||2:01.1||[[岡部幸雄]]||[[野平祐二]]||和田農林（有）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第45回||[[1985年]][[4月14日]]||[[ミホシンザン]]||牡3||2:02.1||柴田政人||田中朋次郎||堤勘時&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第46回||[[1986年]]4月13日||[[ダイナコスモス]]||牡3||2:02.1||岡部幸雄||澤峰次||[[社台レースホース|（有）社台レースホース]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第47回||[[1987年]]4月19日||[[サクラスターオー]]||牡3||2:01.9||[[東信二]]||平井雄二||[[さくらコマース|（株）さくらコマース]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第48回||[[1988年]]4月17日||[[ヤエノムテキ]]||牡3||2:01.3||[[西浦勝一]]||荻野光男||（有）富士&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第49回||[[1989年]]4月16日||[[ドクタースパート]]||牡3||2:05.2||[[的場均]]||柄崎孝||松岡悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第50回||[[1990年]]4月15日||[[ハクタイセイ]]||牡3||2:02.2||[[南井克巳]]||布施正||渡辺重夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第51回||[[1991年]]4月14日||[[トウカイテイオー]]||牡3||2:01.8||[[安田隆行]]||[[松元省一]]||内村正則&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第52回||[[1992年]]4月19日||[[ミホノブルボン]]||牡3||2:01.4||[[小島貞博]]||[[戸山為夫]]||（有）ミホノインターナショナル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第53回||[[1993年]]4月18日||[[ナリタタイシン]]||牡3||2:00.2||[[武豊]]||[[大久保正陽]]||[[山路秀則]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第54回||[[1994年]]4月17日||[[ナリタブライアン]]||牡3||1:59.0||南井克巳||大久保正陽||山路秀則&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第55回||[[1995年]]4月16日||[[ジェニュイン]]||牡3||2:02.5||岡部幸雄||松山康久||（有）社台レースホース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第56回||[[1996年]]4月14日||[[イシノサンデー]]||牡3||2:00.7||[[四位洋文]]||[[山内研二]]||（株）イシジマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第57回||[[1997年]]4月13日||[[サニーブライアン]]||牡3||2:02.0||[[大西直宏]]||中尾銑治||宮崎守保&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第58回||[[1998年]]4月19日||[[セイウンスカイ]]||牡3||2:01.3||[[横山典弘]]||[[保田一隆]]||[[西山牧場]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第59回||[[1999年]]4月18日||[[テイエムオペラオー]]||牡3||2:00.7||[[和田竜二]]||[[岩元市三]]||[[竹園正繼]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第60回||[[2000年]]4月16日||[[エアシャカール]]||牡3||2:01.8||武豊||[[森秀行]]||[[吉原毎文|（株）ラッキーフィールド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第61回||[[2001年]]4月15日||[[アグネスタキオン]]||牡3||2:00.3||[[河内洋]]||[[長浜博之]]||[[渡辺孝男 (馬主)|渡辺孝男]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第62回||[[2002年]]4月14日||[[ノーリーズン]]||牡3||1:58.5||[[ブレット・ドイル|B.ドイル]]||[[池江泰郎]]||前田晋二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第63回||[[2003年]]4月20日||[[ネオユニヴァース]]||牡3||2:01.2||[[ミルコ・デムーロ|M.デムーロ]]||[[瀬戸口勉]]||（有）社台レースホース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第64回||[[2004年]]4月18日||[[ダイワメジャー]]||牡3||1:58.6||M.デムーロ||[[上原博之]]||大和商事（株）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第65回||[[2005年]][[4月17日]]||[[ディープインパクト (競走馬)|ディープインパクト]]||牡3||1:59.2||武豊||池江泰郎||[[金子真人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第66回||[[2006年]]4月16日||[[メイショウサムソン]]||牡3||1:59.9||[[石橋守]]||[[瀬戸口勉]]||[[松本好雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第67回||[[2007年]]4月15日||[[ヴィクトリー (競走馬)|ヴィクトリー]]||牡3||1:59.9||[[田中勝春]]||[[音無秀孝]]||[[近藤英子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第68回||[[2008年]]4月20日||[[キャプテントゥーレ]]||牡3||2:01.7||[[川田将雅]]||森秀行||（有）社台レースホース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第69回||[[2009年]]4月19日||[[アンライバルド]]||牡3||1:58:7||[[岩田康誠]]||[[友道康夫]]||[[サンデーレーシング|（有）サンデーレーシング]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第70回||[[2010年]]4月18日||[[ヴィクトワールピサ]]||牡3||2:00.8||岩田康誠||[[角居勝彦]]||[[市川義美]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 皐月賞の記録 ===&lt;br /&gt;
* レースレコード - 1:58.5（第62回優勝馬ノーリーズン）&lt;br /&gt;
* 2着との最大着差 - 8馬身（第14回優勝馬ダイナナホウシユウ）&lt;br /&gt;
* 最多優勝騎手 - 3勝　渡辺正人（第18～20回）岡部幸雄（第44、46、55回）武豊（第53、60、65回）&lt;br /&gt;
* 最多連続優勝騎手 - 渡辺正人 3連覇（第18～20回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 父仔制覇 ===&lt;br /&gt;
過去に4組の父仔制覇の例がある。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!組!!父馬名!!優勝回!!仔馬名!!優勝回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1組目||シンザン||第24回||ミホシンザン||第44回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2組目||ハイセイコー||第33回||ハクタイセイ||第50回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3組目||トウショウボーイ||第36回||ミスターシービー||第43回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4組目||シンボリルドルフ||第44回||トウカイテイオー||第51回&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 兄弟制覇 ===&lt;br /&gt;
過去に3組の兄弟制覇の例があり、フリツパンシーの子、セントライト・アルバイト（のちにクリヒカリと改名）、トサミドリは3兄弟制覇を成し遂げている。以下は母馬から見た兄弟に限る。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!組!!兄馬名!!優勝回!!弟馬名!!優勝回!!母馬名&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1組目||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|セントライト||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|第3回||アルバイト||第4回||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フリツパンシー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2組目||トサミドリ||第9回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3組目||コダマ||第20回||シンツバメ||第21回||シラオキ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本競走からの東京優駿（日本ダービー）の制覇 ===&lt;br /&gt;
[[二冠馬#日本の牡馬二冠馬|日本の牡馬二冠馬]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地方競馬の「皐月賞」 ==&lt;br /&gt;
[[地方競馬]]でも皐月賞を範した競走がある。地区内での中央競馬の皐月賞と同等の機能を持った競走に設定されている。以下は2006年現在施行されている競走のみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[黒潮皐月賞]]（[[高知競馬場]]・[[三冠 (競馬)#高知三冠|高知三冠]]第1戦）&lt;br /&gt;
* [[九州皐月賞荒尾ダービー]]（[[荒尾競馬場]]・[[三冠 (競馬)#九州三冠|九州三冠]]第1戦）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また皐月賞の名前は冠していないが、[[南関東地方競馬]]では[[大井競馬場]]の[[羽田盃]]が中央競馬の皐月賞に相当する競走として位置づけられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
; ゲート内で尻もち競走中止&lt;br /&gt;
: 2000年の第60回では[[佐藤哲三]]騎乗の[[ラガーレグルス]]がゲートが開いたと同時に尻もちをつき、ゲートから出られなくなるというハプニングがあった。ルール上「ゲートから出なかった（これを「膠着」と表現する）馬は競走中止として扱う」ため競走は成立し、同馬は競走中止となり[[投票券 (公営競技)|馬券]]の返還もなかった。しかも同馬は3番人気（単勝オッズ7.0倍）だったため単勝売上だけで約10%がスタートと同時に紙屑となってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[2000ギニー]] - 本競走の範した競走&lt;br /&gt;
* [[東京優駿]]&lt;br /&gt;
* [[NHKマイルカップ]]&lt;br /&gt;
* [[弥生賞]]&lt;br /&gt;
* [[スプリングステークス]]&lt;br /&gt;
* [[青葉賞]]&lt;br /&gt;
* [[京都新聞杯]]&lt;br /&gt;
* [[毎日杯]]&lt;br /&gt;
* [[プリンシパルステークス]]&lt;br /&gt;
* [[若葉ステークス]]&lt;br /&gt;
* [[中央競馬クラシック三冠]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{中央競馬のグレードワン競走}}&lt;br /&gt;
[[Category:中央競馬の競走|さつきしよう]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.111.157.99</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B1%B1%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%97&amp;diff=85199</id>
		<title>中山グランドジャンプ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B1%B1%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%97&amp;diff=85199"/>
				<updated>2010-04-19T12:37:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.111.157.99: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{競馬の競走&lt;br /&gt;
|馬場     = 芝&lt;br /&gt;
|競走名   = 中山グランドジャンプ&lt;br /&gt;
|開催地   = [[中山競馬場]]&lt;br /&gt;
|格付け   = J・GI&lt;br /&gt;
|1着賞金  = 8000万円&lt;br /&gt;
|距離     = 障害・[[芝]]・外4250m&lt;br /&gt;
|条件     = [[サラブレッド]]系4歳以上（国際）&lt;br /&gt;
|負担重量 = 4歳62kg、5歳以上63.5kg&amp;lt;br /&amp;gt;（牝馬2kg減）&lt;br /&gt;
|創設     = [[1999年]][[4月11日]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''中山グランドジャンプ'''（なかやま - ）とは[[日本中央競馬会]]（JRA）が[[中山競馬場]]の[[障害競走|障害]]・[[芝]]4250[[メートル|m]]で施行する[[中央競馬]]の障害の[[重賞]]（[[競馬の競走格付け|J・GI]]）[[競馬の競走|競走]]（国際招待）である。正賞は農林水産大臣賞と日本馬主協会連合会会長賞。正式名称は農林水産省賞典中山グランドジャンプ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外国から当競走に出走する場合には競走馬の輸送費、滞在に要する厩舎や飼料にかかる費用、馬主、調教師、騎手、厩務員（馬主、調教師、騎手についてはその配偶者も含む）の交通費や宿泊費はJRAが全額負担する。このような遠征に要する諸費用の負担を外国からの全出走馬に行う競走は日本ではこのほかに[[ジャパンカップ]]、[[ジャパンカップダート]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1934年]]に障害の重賞競走として創設され年2回施行されていた[[中山大障害]]の春の競走を前身とし、[[1999年]]に障害競走にグレード制が導入されたと同時に中山大障害（春）の競走名が変更され、最高峰のJ・GIに格付けされた。年10戦有る障害重賞競走の中で2戦目に当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前身の中山大障害は、中山競馬倶楽部理事長・肥田金一郎が東京競馬倶楽部（現在の[[東京競馬場]]）の[[東京優駿|東京優駿大競走（日本ダービー）]]に対抗して発案した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]より国際招待競走となった事に伴い[[競馬番組]]で唯一障害競走が第11競走で編成、当日のメインレースとして施行され入場行進曲でも平地のグレードワン競走と同様に「グレード・エクウス・マーチ」が流されるなど平地のグレードワン競走に準じて行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外国馬を招待して行われる日本の障害競走の春のチャンピオン決定戦であり、JRAの年間競走の中で最も長い距離で施行される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出走条件は[[サラブレッド系種|サラ系]]4歳（旧5歳）以上のJRA所属の[[競走馬]]及び出走登録を行った外国調教馬。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[負担重量]]は定量で4歳は62キロ、5歳以上は63.5キロ、[[牝馬]]は2キロ減と定められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総額賞金は1億5200万円で1着賞金は8000万円、2着賞金は3200万円、3着賞金2000万円、4着賞金1200万円、5着賞金800万円であり障害競走としては[[グランドナショナル]]の70万[[UKポンド|ポンド]]（約1億6300万円）に次いで世界第2位の高額賞金を誇る。そのためオーストラリアやニュージーランドといった[[オセアニア]]の陣営からは毎年のように出走登録がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この競走は春の中山大障害の直接の後身で日本国内における最高難度の特別な位置づけの[[障害競走]]であり、まさに人馬が一体となって大きな障害を乗り越えて長距離を駆け抜ける限りなく厳しいレースである。その事もあり、このレースと中山大障害については勝利馬はもとより勝ち馬から遥かに遅れて完走した馬たちにも多くの観客から温かい拍手が贈られるという他のレースでは見られない様な光景が毎回見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名称 ==&lt;br /&gt;
この競走の名称は「障害競走」を「ジャンプレース」と呼ぼうという事を考えて命名されたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当競走の当初の計画時の名称は「中山スプリングジャンプ」であった。当初、「中山グランドジャンプ」は秋の中山大障害の改称予定名称であった。しかし競馬サークルの内外から「大障害という伝統のレース名は残すべき」という声が上がったことからJRAは再検討を行い、秋の大障害はそのままの名称での存続が決定しまた春の大障害の国際競走化が計画されたため春の大障害を「中山グランドジャンプ」とする事で決着した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コース ==&lt;br /&gt;
スタートは中山の芝が向正面で内コースと外コースに分かれていてその合流点となる第3コーナー付近。約3/4周に渡って順回り。向正面から年に2回しか使わない大障害コース（大竹柵障害を飛越）を通過して逆回り。3～4コーナー側のコースを逆回りして2回目の大障害コース（大生け垣障害=通称・赤レンガ=を飛越）を通過。順回りで走り第2コーナーから置き障害が置かれた普段は平地競走で使う芝の外回りコースを利用して芝でゴールする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ステップレース ==&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!　!!競走名!!競走格!!施行競馬場!!施行距離&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||[[阪神スプリングジャンプ]]||J・GII||[[阪神競馬場]]||障害・芝3900m&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||[[ペガサスジャンプステークス]]||OP||中山競馬場||障害・芝3350m&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
本競走に出走登録する[[外国馬]]は国際競走のオープン特別、ペガサスジャンプステークスに出走する事ができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
*[[1999年]] - 中山競馬場の5歳（現4歳）以上の障害・芝4100mの混合の定量の重賞（J・GI）競走「中山グランドジャンプ」として創設。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]&lt;br /&gt;
**出走条件が混合から国際に変更、障害競走として初の国際招待競走になる。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]&lt;br /&gt;
**[[馬齢]]表示の国際基準への変更に伴い、出走条件が「5歳以上」から「4歳以上」に変更。&lt;br /&gt;
**施行距離を障害・芝4250mに変更（これは日本国内のレースでは最長距離である）。&lt;br /&gt;
**[[ヨーロッパ]]での[[口蹄疫]]流行により、ヨーロッパ諸国の調教馬の出走登録を除外。&lt;br /&gt;
**[[ニュージーランド]]のランドが落馬後再騎乗し7着。&lt;br /&gt;
**[[ゴーカイ]]が史上初の連覇。&lt;br /&gt;
**[[横山義行]]が[[騎手]]として史上初の連覇。&lt;br /&gt;
**[[郷原洋行]]が[[調教師]]として史上初の連覇。&lt;br /&gt;
*[[2002年]]&lt;br /&gt;
**ニュージーランドのランドが競走前に鼻出血のため競走除外。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]&lt;br /&gt;
**オーストラリアのカラジが史上2頭目（外国調教馬としては史上初）の連覇。なお、外国調教馬による日本の重賞の連覇は史上初。11歳での勝利はJRAの障害競走（ジャンプレース）としての最年長勝利記録。&lt;br /&gt;
**[[ブレット・スコット]]が[[騎手]]として2人目の連覇。&lt;br /&gt;
**[[エリック・マスグローヴ]]が[[調教師]]として2人目の連覇。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]&lt;br /&gt;
**オーストラリアのカラジが史上初の3連覇。なお、同一GIの3連覇も史上初。さらにJRAの障害競走（ジャンプレース）としての最年長勝利記録を2006年に記録した11歳に続き12歳に更新された。&lt;br /&gt;
**ブレット・スコットが騎手として史上初の3連覇。&lt;br /&gt;
**エリック・マスグローヴが調教師として史上初の3連覇。&lt;br /&gt;
=== 歴代優勝馬 ===&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!回数!!施行日!!調教国･優勝馬!!性齢!!勝時計!!優勝騎手!!管理調教師!!馬主&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第1回||[[1999年]][[4月11日]]||[[画像:Flag_of_Japan.svg|20px|日本]][[メジロファラオ]]||牡6||4:56.2||[[大江原隆]]||[[大久保洋吉]]||[[メジロ牧場|メジロ商事（株）]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第2回||[[2000年]][[4月15日]]||[[画像:Flag_of_Japan.svg|20px|日本]][[ゴーカイ]]||牡7||4:43.1||[[横山義行]]||[[郷原洋行]]||吉橋計&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第3回||[[2001年]][[4月14日]]||[[画像:Flag_of_Japan.svg|20px|日本]]ゴーカイ||牡8||4:52.3||横山義行||郷原洋行||吉橋計&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第4回||[[2002年]][[4月13日]]||[[セントスティーヴン]]||騸8||4:50.9||[[クレイグ・ソーントン|C・ソーントン]]||[[ジョン・ウィーラー|J.ウィーラー]]||J.ウィーラー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第5回||[[2003年]][[4月19日]]||[[画像:Flag_of_Japan.svg|20px|日本]][[ビッグテースト]]||牡5||4:48.9||[[常石勝義]]||中尾正||（有）ビッグ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第6回||[[2004年]][[4月17日]]||[[画像:Flag_of_Japan.svg|20px|日本]][[ブランディス]]||騸7||4:47.0||[[大江原隆]]||藤原辰雄||[[サンデーレーシング|（有）サンデーレーシング]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第7回||[[2005年]][[4月16日]]||[[カラジ]]||騸10||4:50.4||[[ブレット・スコット|B・スコット]]||[[エリック・マスグローヴ|E.マスグローヴ]]||P.モーガン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第8回||[[2006年]]4月15日||カラジ||騸11||4:50.8||B・スコット||E.マスグローヴ||P.モーガン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第9回||[[2007年]]4月14日||カラジ||騸12||4:50.4||B・スコット||E.マスグローヴ||P.モーガン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第10回||[[2008年]]4月19日||[[画像:Flag_of_Japan.svg|20px|日本]][[マルカラスカル]]||牡6||4:57.7||[[西谷誠]]||[[増本豊|増本豊]]||[[河長産業|河長産業（株）]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第11回||[[2009年]][[4月18日]]||[[画像:Flag_of_Japan.svg|20px|日本]][[スプリングゲント]]||牡9||4:49.1||[[白浜雄造]]||[[野村彰彦]]||加藤春夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第12回||[[2010年]]4月17日||[[画像:Flag_of_Japan.svg|20px|日本]][[メルシーモンサン]]||牡5||5:03.5||[[高野容輔]]||[[武宏平]]||[[永井康郎]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中山大障害との連覇 ===&lt;br /&gt;
1999年に中山大障害（春）に変わって本競走が施行されて以来、ブランディス1頭のみが前年の中山大障害との障害GI競走連覇を果たしているが本競走から中山大障害を連覇した競走馬はまだ1頭もいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[中山大障害|中山大障害（春）]] - 前身の競走&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{中央競馬のGI、JpnI、J・GI競走}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかやまくらんとしやんふ}}&lt;br /&gt;
[[Category:中央競馬の競走]]&lt;br /&gt;
[[Category:障害競走]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.111.157.99</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88:%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%89%E3%81%AEGI%E3%83%BBJpnI%E7%AB%B6%E8%B5%B0&amp;diff=84527</id>
		<title>テンプレート:ダートグレードのGI・JpnI競走</title>
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				<updated>2010-04-12T12:38:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.111.157.99: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{| style=&amp;quot;clear both; border:1px solid #000; margin:0.5em auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#cd853f; font-size:90%; text-align:center; font-weight:bold&amp;quot;|'''[[ダートグレード競走|ダートグレード]]のGI・JpnI競走'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#fbfbfb; text-align:center&amp;quot;|&amp;lt;span style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;&amp;gt;[[川崎記念]]&amp;lt;/span&amp;gt; &amp;amp;#124; &amp;lt;span style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;&amp;gt;'''[[フェブラリーステークス]]'''&amp;lt;sup&amp;gt;*&amp;lt;/sup&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt; &amp;amp;#124; &amp;lt;span style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;&amp;gt;[[かしわ記念]]&amp;lt;/span&amp;gt; &amp;amp;#124; &amp;lt;span style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;&amp;gt;[[帝王賞]]&amp;lt;/span&amp;gt; &amp;amp;#124; &amp;lt;span style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;&amp;gt;[[ジャパンダートダービー]]&amp;lt;/span&amp;gt; &amp;amp;#124; &amp;lt;span style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;&amp;gt;[[マイルチャンピオンシップ南部杯]]&amp;lt;/span&amp;gt; &amp;amp;#124; &amp;lt;span style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;&amp;gt;[[JBCスプリント]]&amp;lt;/span&amp;gt; &amp;amp;#124; &amp;lt;span style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;&amp;gt;[[JBCクラシック]]&amp;lt;/span&amp;gt; &amp;amp;#124; &amp;lt;span style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;&amp;gt;'''[[ジャパンカップダート]]'''&amp;lt;sup&amp;gt;*&amp;lt;/sup&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt; &amp;amp;#124; &amp;lt;span style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;&amp;gt;[[全日本2歳優駿]]&amp;lt;/span&amp;gt; &amp;amp;#124; &amp;lt;span style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;&amp;gt;[[東京大賞典]]&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]主催の競走は'''太字'''で示している。&lt;br /&gt;
*[[競馬の競走格付け|国際グレード]]が得られている競走（GI）には右肩に「&amp;lt;sup&amp;gt;*&amp;lt;/sup&amp;gt;」を付している。&lt;br /&gt;
|}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.111.157.99</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=84526</id>
		<title>フェブラリーステークス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=84526"/>
				<updated>2010-04-12T12:32:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.111.157.99: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{競馬の競走&lt;br /&gt;
|馬場     = ダート&lt;br /&gt;
|競走名   = フェブラリーステークス&lt;br /&gt;
|開催地   = [[東京競馬場]]&lt;br /&gt;
|格付け = GI&lt;br /&gt;
|1着賞金  = 9,400万円&lt;br /&gt;
|距離     = ダート1600m&lt;br /&gt;
|条件     = [[サラブレッド]]系4歳以上（国際）（指定）&lt;br /&gt;
|負担重量 = 57kg（牝馬2kg減）&lt;br /&gt;
|創設     = [[1984年]][[2月18日]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''フェブラリーステークス'''とは[[日本中央競馬会]]（JRA）が[[東京競馬場]]の[[ダート]]1600[[メートル|m]]で施行する[[中央競馬]]の[[重賞]]（[[競馬の競走格付け|GI]]）[[競馬の競走|競走]]である。競走の名のフェブラリーは[[英語]]の2月の意味「February」から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正賞は日本馬主協会連合会会長賞、全国公営競馬馬主連合会会長賞、地方競馬全国協会会長賞、全国公営競馬主催者協議会会長賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
東京競馬場のダート1600mの5歳（現4歳）以上の[[ハンデキャップ競走|ハンデキャップ]]の混合の1400万下条件の競走'''フェブラリーハンデキャップ'''として施行したのが始まり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1984年]]の中央競馬におけるダート重賞路線の整備に伴い5歳（現4歳）以上のハンデキャップの混合の重賞競走「フェブラリーハンデキャップ」として新設、第1回は現在と同じく東京競馬場のダート1600mで施行され創設当初はGIIIの格付けだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]に競走としての格を再評価されてGIIに昇格、更に[[負担重量]]が別定に変更された為、現在の「フェブラリーステークス」に改名、[[1995年|翌年]]には指定競走に指定、[[地方競馬|地方]]所属の[[競走馬]]も出走可能になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]には[[1996年|前年]]から始まった[[アラブ首長国連邦]]の[[ドバイ]]にある[[ナド・アルシバ競馬場]]で施行される[[ドバイワールドカップ]]の日本国内の前哨戦と言う意味合いからダートGI競走の必要性が高まり、中央競馬のダート重賞競走で初めてGIに格付けされた。なお条件特別の競走がGIにまで昇格したのは稀有な例である。またGIに格付けされ負担重量も定量に変更された。更に同年の4月には[[ダートグレード競走]]の施行によりダートグレードのGIにも格付けされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中央競馬における最初のダートGI競走で、日本国内では[[川崎記念]]に次ぐ2番目に施行されるGI競走でもある。また中央競馬と地方競馬の最上位クラスの競走馬が例年多く出走する為、冬のダート最強馬を決める競走として位置付けられている。本競走で優勝や上位入賞をした競走馬は3月末にアラブ首長国連邦のドバイのナド・アルシバ競馬場で開催される[[ドバイミーティング]]のドバイワールドカップや[[ドバイゴールデンシャヒーン]]、[[ゴドルフィンマイル]]へ遠征する場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、東京競馬場のダート1600mのコースはスタート直後の100m弱を芝上で走る設定となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出走資格は[[サラブレッド系種|サラ系]]4歳（旧5歳）以上のJRA所属の競走馬（[[外国産馬]]含む）及び地方所属の競走馬（5頭まで）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
負担重量は定量で57キロ、[[牝馬]]は2キロ減の55キロである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総額賞金は1億7,940万円で1着賞金9,400万円、2着賞金3,800万円、3着賞金2,400万円、4着賞金1,400万円、5着賞金940万円と定められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な前走 ==&lt;br /&gt;
本競走の出走馬が前走で出走する主な競走。以下以外に稀に[[ジャパンカップダート]]や[[浦和記念]]から直行で出走する競走馬もいる。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!　!!競走名!!格付!!団体!!施行競馬場!!施行距離&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||[[東京大賞典]]||JpnI||地方||[[大井競馬場]]||ダート2000m&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||[[ガーネットステークス]]||GIII||中央||中山競馬場||ダート1200m&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||[[平安ステークス]]||GIII||中央||[[京都競馬場]]||ダート1800m&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||[[川崎記念]]||JpnI||地方||[[川崎競馬場]]||ダート2100m&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||[[根岸ステークス]]||GIII||中央||東京競馬場||ダート1400m&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
*[[1984年]] - 東京競馬場のダート1600mの5歳（現4歳）以上のハンデキャップの混合の重賞（GIII）競走「フェブラリーハンデキャップ」として新設。&lt;br /&gt;
*[[1994年]]&lt;br /&gt;
**GIIに昇格。&lt;br /&gt;
**負担重量を別定に変更。&lt;br /&gt;
**名称を「フェブラリーステークス」に変更。&lt;br /&gt;
*[[1995年]] - 指定競走に指定。&lt;br /&gt;
*[[1997年]]&lt;br /&gt;
**GIに昇格。&lt;br /&gt;
**負担重量を定量に変更。&lt;br /&gt;
**ダート競走格付け委員会にダートグレードのGIに格付け（適用は1998年から）。 &lt;br /&gt;
*[[1998年]]&lt;br /&gt;
**[[岡部幸雄]]が[[騎手]]として史上初の連覇。&lt;br /&gt;
**田中清隆が[[調教師]]として史上初の連覇。&lt;br /&gt;
*[[1999年]] - [[メイセイオペラ]]が地方所属馬としてJRAのGI競走初制覇。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]&lt;br /&gt;
**[[馬齢]]表示の国際基準への変更に伴い、出走資格が「5歳以上」から「4歳以上」に変更。&lt;br /&gt;
**[[オリビエ・ペリエ]]が騎手として2人目の連覇。&lt;br /&gt;
*[[2003年]] - 東京競馬場の改修工事による振替開催により中山競馬場のダート1800mで施行。&lt;br /&gt;
*[[2007年]] - 国際GIに格付け。&lt;br /&gt;
=== 歴代優勝馬 ===&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!回数!!施行日!!優勝馬!!性齢!!勝時計!!優勝騎手!!管理調教師!!馬主&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第1回||[[1984年]][[2月18日]]||ロバリアアモン||牡5||1:40.1||[[吉永正人]]||[[松山吉三郎]]||管浦一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第2回||[[1985年]][[2月16日]]||アンドレアモン||牡6||1:36.9||[[中島啓之]]||松山康久||（株）アモン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第3回||[[1986年]][[2月15日]]||ハツノアモイ||牡5||1:36.7||大塚栄三郎||仲住芳雄||仲川初太郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第4回||[[1987年]][[2月21日]]||リキサンパワー||牡6||1:36.5||[[柴田政人]]||高松邦男||岩井三郎&amp;lt;BR&amp;gt;高橋力造&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第5回||[[1988年]][[2月20日]]||ローマンプリンス||牡7||1:37.7||[[増沢末夫]]||佐藤征助||（有）ロング商事&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第6回||[[1989年]]2月18日||ベルベットグローブ||牡6||1:37.2||[[郷原洋行]]||[[大久保房松]]||栗林英雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第7回||[[1990年]][[2月17日]]||[[カリブソング]]||牡4||1:36.7||柴田政人||加藤修甫||[[荻伏牧場|（株）荻伏牧場レーシングクラブ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第8回||[[1991年]]2月16日||[[ナリタハヤブサ]]||牡4||1:34.9||[[横山典弘]]||[[中尾謙太郎]]||[[山路秀則]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第9回||[[1992年]][[2月22日]]||ラシアンゴールド||牡4||1:35.4||[[蛯名正義]]||大久保洋吉||大原詔宏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第10回||[[1993年]]2月20日||[[メイショウホムラ]]||牡5||1:35.7||柴田政人||高橋成忠||[[松本好雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第11回||[[1994年]][[2月19日]]||チアズアトム||牡5||1:37.8||[[本田優]]||星川薫||北村キヨ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第12回||[[1995年]]2月18日||[[ライブリマウント]]||牡4||1:36.4||[[石橋守]]||柴田不二男||加藤哲郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第13回||[[1996年]]2月17日||[[ホクトベガ]]||牝6||1:36.5||横山典弘||中野隆良||金森森商事（株）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第14回||[[1997年]]2月16日||[[シンコウウインディ]]||牡4||1:36.0||[[岡部幸雄]]||田中清隆||[[安田修 (会社社長)|安田修]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第15回||[[1998年]][[2月1日]]||[[グルメフロンティア]]||牡6||1:37.5||岡部幸雄||田中清隆||石井政義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第16回||[[1999年]][[1月31日]]||[[メイセイオペラ]]||牡5||1:36.3||[[菅原勲]]||[[佐々木修一]]||（有）明正商事&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第17回||[[2000年]]2月20日||[[ウイングアロー]]||牡5||1:35.6||[[オリビエ・ペリエ|O.ペリエ]]||工藤嘉見||池田實&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第18回||[[2001年]]2月18日||[[ノボトゥルー]]||牡5||1:35.6||O.ペリエ||[[森秀行]]||（有）池ばた&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第19回||[[2002年]]2月17日||[[アグネスデジタル]]||牡5||1:35.1||[[四位洋文]]||[[白井寿昭]]||[[渡辺孝男 (馬主)|渡辺孝男]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第20回||[[2003年]][[2月23日]]||[[ゴールドアリュール]]||牡4||1:50.9||[[武豊]]||[[池江泰郎]]||[[社台レースホース|（有）社台レースホース]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第21回||[[2004年]]2月22日||[[アドマイヤドン]]||牡5||1:36.8||[[安藤勝己]]||松田博資||[[近藤利一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第22回||[[2005年]]2月20日||[[メイショウボーラー]]||牡4||1:34.7||[[福永祐一]]||白井寿昭||松本好雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第23回||[[2006年]]2月19日||[[カネヒキリ]]||牡4||1:34.9||武豊||[[角居勝彦]]||[[金子真人ホールディングス|金子真人ホールディングス（株）]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第24回||[[2007年]]2月18日||[[サンライズバッカス]]||牡5||1:34.8||安藤勝己||[[音無秀孝]]||松岡隆雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第25回||[[2008年]][[2月24日]]||[[ヴァーミリアン]]||牡6||1:35.3||武豊||[[石坂正]]||[[サンデーレーシング|（有）サンデーレーシング]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第26回||[[2009年]]2月22日||[[サクセスブロッケン]]||牡4||1:34.6||[[内田博幸]]||[[藤原英昭]]||[[高嶋哲]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第27回||[[2010年]]2月21日||[[エスポワールシチー]]||牡5||1:34.9||[[佐藤哲三 (競馬)|佐藤哲三]]||[[安達昭夫]]||[[友駿ホースクラブ]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フェブラリーステークスの記録 ===&lt;br /&gt;
*レースレコード - 1:34.7（第22回優勝馬メイショウボーラー）&lt;br /&gt;
*2着との最大着差 - 5馬身（第2回優勝馬アンドレアモン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フェブラリーステークスと最優秀ダートホース ===&lt;br /&gt;
フェブラリーステークスは1997年にGIに昇格し2000年に[[ジャパンカップダート]]が創設されるまでの間、JRA唯一のダートGIとして君臨していたにもかかわらず、1997年から1999年までの3年間、当レースを制した3頭の馬はいずれも[[最優秀ダートホース]]に選出されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ドバイミーティング]]&lt;br /&gt;
**[[ドバイワールドカップ]]&lt;br /&gt;
**[[ゴドルフィンマイル]]&lt;br /&gt;
*[[川崎記念]]&lt;br /&gt;
*[[かしわ記念]]&lt;br /&gt;
*[[ダイオライト記念]]&lt;br /&gt;
*[[根岸ステークス]]&lt;br /&gt;
*[[平安ステークス]]&lt;br /&gt;
*[[ガーネットステークス]]&lt;br /&gt;
*[[ジャパンカップダート]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{中央競馬のグレードワン競走}}&lt;br /&gt;
{{ダートグレードのGI・JpnI競走}}&lt;br /&gt;
[[Category:中央競馬の競走|ふえふらりすてくす]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.111.157.99</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E6%9D%BE%E5%AE%AE%E8%A8%98%E5%BF%B5_(%E7%AB%B6%E9%A6%AC)&amp;diff=84525</id>
		<title>高松宮記念 (競馬)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E6%9D%BE%E5%AE%AE%E8%A8%98%E5%BF%B5_(%E7%AB%B6%E9%A6%AC)&amp;diff=84525"/>
				<updated>2010-04-12T12:30:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.111.157.99: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{競馬の競走&lt;br /&gt;
|馬場     = 芝&lt;br /&gt;
|競走名   = 高松宮記念&lt;br /&gt;
|開催地   = [[中京競馬場]]&lt;br /&gt;
|格付け   = GI&lt;br /&gt;
|1着賞金  = 9500万円&lt;br /&gt;
|距離     = 芝1200m&lt;br /&gt;
|条件     = [[サラブレッド]]系4歳以上（国際）（指定）&lt;br /&gt;
|負担重量 = 57kg（牝馬2kg減）&amp;lt;!-- この表記でないとセン馬の負担重量が定まらない --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|創設     = [[1971年]][[6月27日]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''高松宮記念'''（たかまつのみやきねん）とは[[日本中央競馬会]]（JRA）が[[中京競馬場]]の[[芝]]1200[[メートル|m]]で施行する[[中央競馬]]の[[重賞]]（[[競馬の競走格付け|GI]]）[[競馬の競走|競走]]である。正賞は名古屋市長賞、[[中京競馬場#名古屋競馬株式会社|名古屋競馬株式会社]]賞、日本馬主協会連合会会長賞。競走名は[[1997年]]まで優勝杯を賜与していた[[高松宮宣仁親王]]から取られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また一部の競馬ファンや解説者からは「'''宮記念'''」や旧称の高松宮杯から「'''宮杯'''」と通称されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
本競走は[[1967年]]から[[1970年]]に施行されていた[[中京大賞典]]を前身とし、1970年に高松宮宣仁親王から優勝杯を賜与されたのを機に中京大賞典を廃止し[[1971年]]に中京競馬場の芝2000mの4歳（現3歳）以上の混合の別定の重賞競走'''高松宮杯'''として新設。GIに昇格する前年の[[1995年]]までGIIで最も格の高い及び夏競馬の最重要競走として定着していった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1979年]]は京都競馬場の改修工事による振替開催により[[阪神競馬場]]の芝2000mで施行、[[1984年]]にはグレード制施行によりGIIに格付け、[[1993年]]は中京競馬場の改修工事により[[京都競馬場]]の芝2000mで施行、1996年からは中央競馬における短距離路線の再整備に伴い秋の[[スプリンターズステークス]]と対になる春の短距離最強馬を決める芝1200mのスプリントのGI競走に昇格、中央競馬の主要4競馬場（[[東京競馬場]]・[[中山競馬場]]・京都競馬場・阪神競馬場）以外で初めてのGI競走となった。更にGIに昇格した事で[[負担重量]]を定量に、また指定競走に指定され[[地方競馬|地方]]所属の[[競走馬]]も出走が可能になり中距離競走としての機能は[[金鯱賞]]へと引き継いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]からは[[高松宮記念杯競輪|高松宮杯競輪]]において宮家に支払われていた謝礼金が[[皇室経済法]]違反との問題となった事により本年以降からは高松宮家から優勝杯が下賜されなくなった事から高松宮杯という名は使わない事になり、[[競輪]]と足並みを揃えるように以前から[[競艇]]でも使用されていた「高松宮記念」へと名称を変更、[[2000年]]からは短距離戦線の見直しを図るため3月の開催に繰り上げられ、それに伴い出走資格を5歳（現4歳）以上に変更、更に中山競馬場と阪神競馬場と共に3場開催となり、いわゆる「裏開催（または第3場開催）」では唯一のGI競走となった。[[2001年]]からは国際競走に指定された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては夏の競馬開催で最も格の高い競走に位置付けられていたが、現在は春の芝の短距離最強馬を決める競走に位置付けられている。GI昇格以前から中京競馬場で最も格の高い競走に位置付けされている事から盛大な盛り上がりを見せ、中でも第4回の[[ハイセイコー]]、第18回の[[オグリキャップ]]、第26回の[[ナリタブライアン]]が出走した時は中京競馬場の1日の総入場者数の上位を記録している。更には中京競馬場で[[投票券 (公営競技)|勝馬投票券]]の売上げが最も多い競走でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出走資格は[[サラブレッド系種|サラ系]]4歳（旧5歳）以上のJRA所属の競走馬（[[外国産馬]]含む）及び海外競走馬（5頭まで）。地方所属馬は[[阪急杯]]での1・2着馬及び[[オーシャンステークス]]の1・2着馬が優先出走権（地方所属馬限定）で出走できる（2006年現在で外国馬・地方馬の優勝は無い）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
負担重量は定量で57キロ、[[牝馬]]は2キロ減の55キロである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総額賞金は1億7,940万円で1着賞金9,400万円、2着賞金3,800万円、3着賞金2,400万円、4着賞金1,400万円、5着賞金940万円と定められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の優勝レイは紫色地に金色文字の配色。本競走のルーツにちなみ、レイの上部には皇室の紋章である[[菊花紋章|菊]]の模様が刺繍されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コース ==&lt;br /&gt;
スタート地点は2コーナー出口付近。向こう正面を通り中間点となる「⑥」の[[ハロン棒]]を通過。最終の直線を通ってゴールとなる。この間の所要時間は僅か70秒。短距離レースではあるが逃げ・先行馬が勝ちにくく、逃げ切って勝ったのは2002年のショウナンカンプのみ（2007年現在）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な前走 ==&lt;br /&gt;
本競走の出走馬が前走で出走する主な競走。稀に[[ダート]]GI競走の[[フェブラリーステークス]]から出走してくる競走馬もいる。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!　!!競走名!!格付!!団体!!施行競馬場!!施行距離!!高松宮記念優勝馬輩出実績（1996年の距離変更以降）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||[[フェブラリーステークス]]||GI||中央||東京競馬場||ダート1600m||キングヘイロー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||[[シルクロードステークス]]||GIII||中央||京都競馬場||芝1200m||トロットスター、マサラッキ、シンコウフォレスト、シンコウキング、フラワーパーク&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||[[阪急杯]]||GIII||中央||阪神競馬場||芝1400m||スズカフェニックス、オレハマッテルゼ、アドマイヤマックス、サニングデール、ビリーヴ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||[[オーシャンステークス]]||JpnIII||中央||中山競馬場||芝1200m||ショウナンカンプ※&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※ショウナンカンプが勝った当時のオーシャンステークスはグレード外のオープン競走だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年からの2007年の5年は全て前走阪急杯からの出走馬が優勝している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
*[[1971年]] 中京競馬場の芝2000mの4歳（現3歳）以上の混合の別定の重賞競走「高松宮杯」として創設。&lt;br /&gt;
*[[1979年]] 京都競馬場の改修工事による振替開催により阪神競馬場の芝2000mで施行。&lt;br /&gt;
*[[1983年]] 第11回優勝馬ハギノトップレディの半弟ハギノカムイオーが優勝、史上初の姉弟制覇。&lt;br /&gt;
*[[1984年]] グレード制施行によりGIIに格付け。&lt;br /&gt;
*[[1987年]] 6月から7月開催に変更。&lt;br /&gt;
*[[1989年]] [[河内洋]]が[[騎手]]として史上初の連覇。&lt;br /&gt;
*[[1993年]] 中京競馬場の改修工事により京都競馬場の芝2000mで施行。&lt;br /&gt;
*[[1996年]]&lt;br /&gt;
**指定競走に指定。&lt;br /&gt;
**GIIからGIに昇格&lt;br /&gt;
**施行距離を芝1200mに変更。&lt;br /&gt;
**7月から5月開催に変更。&lt;br /&gt;
*[[1998年]] 名称を「高松宮記念」に変更。&lt;br /&gt;
*[[2000年]] &lt;br /&gt;
**3月末の開催に変更。&lt;br /&gt;
**出走資格を5歳（現4歳）以上に変更。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]&lt;br /&gt;
**[[馬齢]]表示の国際基準への変更に伴い、出走資格が「5歳以上」から「4歳以上」に変更。&lt;br /&gt;
**混合競走から国際競走に変更。&lt;br /&gt;
*[[2007年]] 国際GIに格付け。&lt;br /&gt;
=== 歴代優勝馬 ===&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!回数!!施行日!!優勝馬!!性齢!!勝時計!!優勝騎手!!管理調教師!!馬主&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第1回||[[1971年]][[6月27日]]||シュンサクオー||牡5||2:00.1||飯田明弘||[[小林稔 (調教師)|小林稔]]||岩佐俊策&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第2回||[[1972年]][[6月25日]]||ジョセツ||牝5||2:01.8||[[岡部幸雄]]||鈴木清||中村勝五郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第3回||[[1973年]][[6月24日]]||[[タケデンバード]]||牡4||2:01.0||蓑田早人||稲葉秀男||武市伝一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第4回||[[1974年]][[6月23日]]||[[ハイセイコー]]||牡4||2:00.4||[[増沢末夫]]||鈴木勝太郎||（株）ホースマンクラブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第5回||[[1975年]][[6月22日]]||[[イットー]]||牝4||2:00.2||簗田善則||田中好雄||（有）荻伏牧場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第6回||[[1976年]]6月27日||[[フジノパーシア]]||牡5||2:01.3||[[大崎昭一]]||柴田寛||真田繁次&amp;lt;BR&amp;gt;高橋金次&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第7回||[[1977年]][[6月26日]]||[[トウショウボーイ]]||牡4||2:03.8||[[武邦彦]]||[[保田隆芳]]||トウショウ産業（株）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第8回||[[1978年]]6月25日||ヤマニンゴロー||牡4||2:03.2||古川隆文||諏訪佐一||土井宏二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第9回||[[1979年]]6月24日||ネーハイジェット||牡3||1:59.8||松本善登||布施正||（株）大丸企業&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第10回||[[1980年]]6月22日||リンドプルバン||牡4||2:01.1||[[田原成貴]]||見上恒芳||（株）デルマークラブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第11回||[[1981年]][[6月28日]]||[[ハギノトップレディ]]||牝4||2:01.8||伊藤清章||[[伊藤修司]]||日隈広吉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第12回||[[1982年]]6月27日||カズシゲ||牡5||2:00.5||田原成貴||須貝彦三||（株）ホースメン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第13回||[[1983年]]6月26日||[[ハギノカムイオー]]||牡4||2:01.1||伊藤清章||伊藤修司||日隈広吉&amp;lt;BR&amp;gt;中村和夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第14回||[[1984年]]6月24日||[[キョウエイレア]]||牡5||2:03.9||田島信行||[[久保田金造]]||松岡正雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第15回||[[1985年]]6月23日||[[メジロモンスニー]]||牡5||2:03.5||清水英次||[[大久保正陽]]||メジロ商事（株）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第16回||[[1986年]]6月22日||ラグビーボール||牡3||2:01.3||[[河内洋]]||田中良平||[[小田切有一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第17回||[[1987年]][[7月12日]]||ランドヒリュウ||牡5||1:59.8||村本善之||小林稔||木村喜一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第18回||[[1988年]][[7月10日]]||[[オグリキャップ]]||牡3||1:59.0||河内洋||[[瀬戸口勉]]||佐橋五十雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第19回||[[1989年]][[7月9日]]||[[メジロアルダン]]||牡4||1:58.9||河内洋||[[奥平真治]]||（有）メジロ牧場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第20回||[[1990年]][[7月8日]]||[[バンブーメモリー]]||牡5||1:59.4||[[武豊]]||武邦彦||武田辰一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第21回||[[1991年]][[7月7日]]||[[ダイタクヘリオス]]||牡4||1:59.4||加用正||梅田康雄||中村雅一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第22回||[[1992年]]7月12日||ミスタースペイン||牡4||2:00.6||[[石橋守]]||[[橋口弘次郎]]||架谷外茂次&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第23回||[[1993年]][[7月11日]]||ロンシャンボーイ||牡4||1:59.0||清山宏明||小原伊佐美||清岡政徳&amp;lt;BR&amp;gt;山本次郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第24回||[[1994年]]7月10日||[[ナイスネイチャ]]||牡6||2:00.7||松永昌博||松永善晴||豊蔦泰三&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第25回||[[1995年]]7月9日||[[マチカネタンホイザ]]||牡6||2:02.6||[[柴田善臣]]||[[伊藤雄二]]||[[細川益男]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第26回||[[1996年]][[5月19日]]||[[フラワーパーク]]||牝4||1:07.4||田原成貴||[[松元省一]]||[[吉田勝己]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第27回||[[1997年]][[5月18日]]||[[シンコウキング]]||牡6||1:08.0||岡部幸雄||[[藤沢和雄]]||[[安田修 (会社社長)|安田修]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第28回||[[1998年]][[5月24日]]||[[シンコウフォレスト]]||牡5||1:09.1||[[四位洋文]]||栗田博憲||安田修&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第29回||[[1999年]][[5月23日]]||[[マサラッキ]]||牡6||1:08.0||[[藤田伸二]]||増本豊||丸井正貴&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第30回||[[2000年]][[3月26日]]||[[キングヘイロー]]||牡5||1:08.6||柴田善臣||[[坂口正大]]||浅川吉男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第31回||[[2001年]][[3月25日]]||[[トロットスター]]||牡5||1:08.4||[[蛯名正義]]||[[中野栄治]]||高野稔&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第32回||[[2002年]][[3月24日]]||[[ショウナンカンプ]]||牡4||1:08.4||藤田伸二||[[大久保洋吉]]||国本哲秀&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第33回||[[2003年]][[3月30日]]||[[ビリーヴ (競走馬)|ビリーヴ]]||牝5||1:08.1||[[安藤勝己]]||[[松元茂樹]]||前田幸治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第34回||[[2004年]][[3月28日]]||[[サニングデール]]||牡5||1:07.9||[[福永祐一]]||瀬戸口勉||後藤繁樹&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第35回||[[2005年]][[3月27日]]||[[アドマイヤマックス]]||牡6||1:08.4||武豊||[[橋田満]]||[[近藤利一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第36回||[[2006年]]3月26日||[[オレハマッテルゼ]]||牡6||1:08.0||柴田善臣||[[音無秀孝]]||小田切有一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第37回||[[2007年]]3月25日||[[スズカフェニックス]]||牡5||1:08.9||武豊||橋田満||永井啓弍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第38回||[[2008年]]3月30日||[[ファイングレイン]]||牡5||1:07.1||[[幸英明]]||[[長浜博之]]||[[社台レースホース|（有）社台レースホース]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第39回||[[2009年]][[3月29日]]||[[ローレルゲレイロ]]||牡5||1:08.0||藤田伸二||[[昆貢]]||（株）ローレルレーシング&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 高松宮記念の記録 ===&lt;br /&gt;
*レースレコード - 1:07.4（第26回優勝馬フラワーパーク）&lt;br /&gt;
*2着との最大着差 - 3 1/2馬身（第32回優勝馬ショウナンカンプ）&lt;br /&gt;
*中京競馬場の1日の最高総入場者数 - 74,201人（第26回）&lt;br /&gt;
*中京競馬場の1競走の最高馬券売上げ - 260億4,495万1,400円（第27回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本競走との短距離GI連覇 ===&lt;br /&gt;
1996年から春の短距離最強馬決定戦として施行されているが優勝馬2頭が秋のスプリンターズステークスとの短距離GI連覇をしている。また33回優勝馬ビリーヴは前年の第36回スプリンターズステークスとの連覇をしている。なお、本競走の優勝馬が[[安田記念]]及び秋の[[マイルチャンピオンシップ]]を連覇した例はまだない。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!回数!!施行日!!馬名!!性齢!!優勝競走&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第26回||1996年5月19日||フラワーパーク||牝4||第30回[[スプリンターズステークス]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第31回||2001年3月25日||トロットスター||牡5||第35回スプリンターズステークス&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[中京大賞典]]&lt;br /&gt;
*[[高松宮宣仁親王]]&lt;br /&gt;
*[[高松宮記念]]&lt;br /&gt;
*[[金鯱賞]]&lt;br /&gt;
*[[安田記念]]&lt;br /&gt;
*[[京王杯スプリングカップ]]&lt;br /&gt;
*[[シルクロードステークス]]&lt;br /&gt;
*[[阪急杯]]&lt;br /&gt;
*[[オーシャンステークス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{中央競馬のグレードワン競走}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:中央競馬の競走|たかまつのみやきねん]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.111.157.99</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A1%9C%E8%8A%B1%E8%B3%9E&amp;diff=84524</id>
		<title>桜花賞</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A1%9C%E8%8A%B1%E8%B3%9E&amp;diff=84524"/>
				<updated>2010-04-12T12:29:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.111.157.99: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|日本中央競馬会が施行する桜花賞|浦和競馬場で施行される桜花賞|桜花賞 (浦和競馬)}}&lt;br /&gt;
{{競馬の競走&lt;br /&gt;
|馬場     = 芝&lt;br /&gt;
|競走名   = 桜花賞&lt;br /&gt;
|開催地   = [[阪神競馬場]]&lt;br /&gt;
|格付け   = JpnI&lt;br /&gt;
|1着賞金  = 8900万円&lt;br /&gt;
|距離     = 芝・外1600m&lt;br /&gt;
|条件     = [[サラブレッド]]系3歳牝馬（指定）&lt;br /&gt;
|負担重量 = 55kg&lt;br /&gt;
|創設     = [[1939年]][[4月9日]]&lt;br /&gt;
|特記     = 上位4着までに[[優駿牝馬|優駿牝馬（オークス）]]への優先出走権 &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''桜花賞'''（おうかしょう）とは[[日本中央競馬会]]（JRA）が[[阪神競馬場]]の[[芝]]1600[[メートル|m]]で施行する[[中央競馬]]の[[重賞]]（[[競馬の競走格付け|JpnI]]）[[競馬の競走|競走]]である。正賞は[[内閣総理大臣]]賞・日本馬主連合会会長賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1939年]]に[[イギリス]]の[[クラシック (競馬)|クラシック競走]]である[[1000ギニー]]を範として4歳（現3歳）牝馬限定の定量の重賞競走'''中山4歳牝馬特別'''として創設、第1回は現在とは違い[[中山競馬場]]の芝1800mで施行され[[東京優駿|東京優駿競走]]・[[優駿牝馬|阪神優駿牝馬]]・[[皐月賞|横浜農林省賞典4歳呼馬]]・[[菊花賞|京都農林省賞典4歳呼馬]]と並び[[国営競馬]]の五大競走（五大クラシック競走）の1競走とされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1944年]]は[[太平洋戦争]]（戦時中）の影響により[[東京競馬場]]の芝1800mで[[能力検定競走]]として施行、[[1945年]]・[[1946年]]は太平洋戦争及び終戦における[[アメリカ合衆国|アメリカ]]進駐軍の[[競馬場]]の占領により開催中止、[[1947年]]からは施行場を[[京都競馬場]]の芝1600mに移し名称を現在の「桜花賞」に変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1950年]]からは現在の[[阪神競馬場]]に施行場を移し、現在に至るまで名称が桜花賞という事や[[サクラ|桜]]が咲く季節に行われる事から（3歳（旧4歳）牝馬の）「'''桜の女王決定戦'''」と競馬ファンや関係者が呼ばれるように定着する事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1967年]]は[[厩務員]]の労働組合による[[ストライキ]]のため3週間遅れで京都競馬場の芝1600mで施行、[[1970年]]は阪神競馬場で施行されたが[[日本万国博覧会]]の混雑緩和の一環として第9競走で施行、通常より1時間早い14時40分（実際は14時43分）発走、[[1972年]]は前年暮れに関東を襲った流行性の[[インフルエンザ]]の影響でクラシック競走の日程が繰り下げられ[[5月21日]]に施行、[[1984年]]からはグレード制施行に伴い最も格の高いGIに格付けされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1991年]]は阪神競馬場の改修工事により京都競馬場の芝1600mで施行、[[1995年]]からは指定競走に指定、[[トライアル競走]]で優先出走権を得た[[地方競馬|地方]]所属の[[競走馬]]が出走可能になったが[[阪神・淡路大震災]]の影響による阪神競馬場の復旧工事により京都競馬場の芝1600mで施行、[[2004年]]からは[[外国産馬]]の活躍による出走資格の見直しの一環により外国産馬が2頭が出走可能になり[[2006年]]からは5頭に拡大された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年12月に阪神競馬場の外回りコースが新設されたため、[[2007年]]以降は向正面を出発地点とする外回りコースを舞台に繰り広げられる。[[騎手]]及び競走馬が安全に競走を行えるよう配慮される。従来の発走地点で、競馬ファンにも有名となった第1コーナーのポケットは廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中央競馬が誇る[[八大競走]]の1競走で優駿牝馬（オークス）・[[秋華賞]]とで中央競馬の牝馬[[三冠 (競馬)#中央競馬牝馬三冠|三冠]]競走を構成し、更には[[エリザベス女王杯]]を含め牝馬四冠競走と呼ぶ事もある。また皐月賞・優駿牝馬（オークス）・東京優駿（日本ダービー）のいずれかの2つのクラシック競走と[[NHKマイルカップ]]を含めて変則三冠競走と呼ぶ者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
施行コースが第1コーナーポケットからスタートする事もあり第2コーナーに入るまで熾烈な位置取り争いが行われる為、騎手にとっては難コースと言う者も少なくない。また[[投票券 (公営競技)|勝馬投票券]]の単勝1番人気に支持された競走馬があまり勝てない事から、「'''魔の桜花賞ペース'''」（後述）に掛かったと競馬関係者が解説や敗弁をする場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出走資格は[[サラブレッド系種|サラ系]]3歳（旧4歳）のJRA所属の牝馬の競走馬（優先出走権取得した外国産馬5頭まで）及び地方所属の牝馬の競走馬（5頭まで）、出走枠は18頭まで。ただし桜花賞優先出走権取得馬（最大8頭）が優先で出走でき残りの枠（最低10枠）は総収得金額上位馬が出走できるが、残る1枠が複数の同収得金額馬だった場合は抽選で出走馬が決まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[負担重量]]は定量で55キロである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総額賞金は1億6,890万円で1着賞金8,900万円、2着賞金3,600万円、3着賞金2,200万円、4着賞金1,300万円、5着賞金890万円と定められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上位4着までに入賞した競走馬には優駿牝馬（オークス）の優先出走権が与えられる。また上位2着までに入賞した地方所属馬はNHKマイルカップの出走権（優先出走権ではない）が与えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の優勝レイは桃色地に銀色文字で、地の部分にはレース名にちなんだ[[桜]]の花びら模様があしらわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== トライアル競走 ==&lt;br /&gt;
桜花賞のトライアル競走として優先出走権の得られる競走は以下の通り。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!競走名!!格付!!施行競馬場!!施行距離!!競走条件&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[チューリップ賞]]||JpnIII||阪神競馬場||芝1600m||混合競走・指定競走&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アネモネステークス]]||OP||中山競馬場||芝1600m||指定競走&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[フィリーズレビュー]]||JpnII||阪神競馬場||芝1400m||混合競走・指定競走&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
フィリーズレビュー、チューリップ賞は上位3着までの競走馬（内国産馬、外国産馬問わず）、アネモネステークスは2着までの競走馬（外国産馬はアネモネステークスに出走ができない）に優先出走権が与えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地方馬は上記の3競走で優先出走権を得た場合と[[阪神ジュベナイルフィリーズ]]と[[朝日杯フューチュリティステークス]]（牝馬に限る）の1着馬に限り、桜花賞に出走できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コース ==&lt;br /&gt;
2006年までは阪神の名物地点と言われた'''第1コーナー・ポケット地点'''からの発走だったが2007年からは向こう正面に。これは阪神競馬場の芝コースが中山競馬場・京都競馬場・新潟競馬場に次ぐ史上4場目として芝コースが内と外に分けられるため。第3コーナーは新設された外回りが採用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
*[[1939年]] - 中山競馬場の4歳（現3歳）牝馬限定の定量の芝1800mの重賞競走「中山4歳牝馬特別」として創設。&lt;br /&gt;
*[[1944年]] - 太平洋戦争の影響により能力検定競走として、東京競馬場の芝1800で施行。&lt;br /&gt;
*[[1945年]] - 太平洋戦争の影響で中止。&lt;br /&gt;
*[[1946年]] - アメリカ進駐軍の競馬場占領により中止。&lt;br /&gt;
*[[1947年]]&lt;br /&gt;
**名称を「桜花賞」に変更。&lt;br /&gt;
**施行場を京都競馬場の芝1600mに変更。&lt;br /&gt;
*[[1950年]] - 施行場を阪神競馬場の芝1600mに変更。&lt;br /&gt;
*[[1954年]] - [[尾形藤吉]]が[[調教師]]として史上初の連覇。&lt;br /&gt;
*[[1960年]] - 前年の[[9月1日]]から日本競馬の時計が変更になったのに伴い、時計表示が1/5秒表示から1/10秒表示に変更。&lt;br /&gt;
*[[1967年]] - ストライキの影響により京都競馬場の芝1600mで順延開催。[[皐月賞]]、[[NHK杯 (競馬)|NHK杯]]と同日開催となる。オークスは翌々週土曜の開催となった。 &lt;br /&gt;
*[[1970年]] - 日本万国博覧会の混雑緩和対策として第9競走で施行。&lt;br /&gt;
*[[1972年]] - 流行性の[[インフルエンザ|馬インフルエンザ]]の影響で順延開催。&lt;br /&gt;
*[[1978年]] - [[福永洋一]]が[[騎手]]として史上初の連覇。&lt;br /&gt;
*[[1984年]] - グレード制施行によりGIに格付け。&lt;br /&gt;
*[[1991年]] - 阪神競馬場の改修工事により京都競馬場の芝1600mで施行。&lt;br /&gt;
*[[1994年]] - [[武豊]]が騎手として2人目の連覇。&lt;br /&gt;
*[[1995年]]&lt;br /&gt;
**指定競走に指定。&lt;br /&gt;
**阪神競馬場の阪神・淡路大震災による復旧工事により京都競馬場の芝1600mで施行。&lt;br /&gt;
*[[1996年]] - [[田原成貴]]が騎手として3人目の連覇。&lt;br /&gt;
*[[2001年]] - [[馬齢]]表示の国際基準への変更に伴い、出走条件が「4歳牝馬」から「3歳牝馬」に変更。&lt;br /&gt;
*[[2004年]] - 外国産馬の出走枠を2枠設ける。&lt;br /&gt;
*[[2006年]] - 外国産馬の出走枠を5枠に拡大。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]&lt;br /&gt;
**[[国際セリ名簿基準委員会]]（ICSC）の勧告により、重賞格付け表記をJpnIに変更。&lt;br /&gt;
**[[安藤勝己]]が騎手として4人目の連覇。&lt;br /&gt;
=== 歴代優勝馬 ===&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!回数!!施行日!!優勝馬!!性齢!!勝時計!!優勝騎手!!管理調教師!!馬主&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第1回||[[1939年]][[4月9日]]||[[ソールレデイ]]||牝3||2:02 4/5||石毛彦次郎||田村仁三郎||豊島美王麿&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第2回||[[1940年]][[4月7日]]||[[タイレイ]]||牝3||1:56 4/5||[[保田隆芳]]||[[尾形藤吉|尾形景造]]||[[シンボリ牧場|和田孝一郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第3回||[[1941年]][[4月20日]]||[[ブランドソール]]||牝3||1:54 2/5||阿部正太郎||田中和一郎||加藤雄策&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第4回||[[1942年]][[5月3日]]||[[バンナーゴール]]||牝3||1:55 4/5||宮沢今朝太郎||秋山辰治||白岩浅次郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第5回||[[1943年]][[5月9日]]||[[ミスセフト]]||牝3||1:55 1/5||佐藤勇||伊藤勝吉||小西松太郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第6回||[[1944年]][[6月4日]]||[[ヤマイワイ]]||牝3||1:55 0/5||[[前田長吉]]||尾形景造||山口勝蔵&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第7回||[[1947年]][[5月4日]]||[[ブラウニー (競走馬)|ブラウニー]]||牝3||1:42 2/5||[[武田文吾]]||武輔彦||仙石襄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第8回||[[1948年]]5月9日||[[ハマカゼ]]||牝3||1:41 1/5||松本実||増本勇||相部藤次郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第9回||[[1949年]][[5月1日]]||[[ヤシマドオター]]||牝3||1:40 3/5||八木沢勝美||尾形藤吉||小林庄平&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第10回||[[1950年]]5月3日||[[トサミツル]]||牝3||1:40 2/5||[[境勝太郎]]||星川泉士||斉藤健二郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第11回||[[1951年]][[4月22日]]||[[ツキカワ]]||牝3||1:39 1/5||清田十一||伊藤勝吉||仁木清七&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第12回||[[1952年]][[4月13日]]||[[スウヰイスー]]||牝3||1:38 3/5||保田隆芳||[[松山吉三郎]]||[[高峰三枝子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第13回||[[1953年]][[4月19日]]||[[カンセイ]]||牝3||1:39 4/5||森安弘明||尾形藤吉||川端佳夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第14回||[[1954年]][[4月30日]]||[[ヤマイチ (競走馬)|ヤマイチ]]||牝3||1:40 2/5||八木沢勝美||尾形藤吉||[[永田雅一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第15回||[[1955年]][[4月10日]]||[[ヤシマベル]]||牝3||1:38 3/5||清田十一||伊藤勝吉||小林庄平&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第16回||[[1956年]][[3月25日]]||[[ミスリラ]]||牝3||1:40 4/5||柴田不二男||諏訪佐市||浅野国次郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第17回||[[1957年]][[3月31日]]||[[ミスオンワード]]||牝3||1:38 4/5||[[栗田勝]]||武田文吾||樫山純三&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第18回||[[1958年]][[3月23日]]||[[ホウシユウクイン]]||牝3||1:38 3/5||上田三千夫||上田武司||[[上田清次郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第19回||[[1959年]][[3月29日]]||[[キヨタケ]]||牝3||1:39 3/5||蛯名武五郎||[[藤本冨良]]||六郎田雅喜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第20回||[[1960年]][[3月27日]]||[[トキノキロク]]||牝3||1:40.5||杉村一馬||松田由太郎||桶谷辰造&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第21回||[[1961年]][[4月2日]]||[[スギヒメ]]||牝3||1:38.3||諏訪眞||諏訪佐市||小杉咲枝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第22回||[[1962年]][[4月1日]]||[[ケンホウ]]||牝3||1:38.9||野平好男||藤本冨良||長山善建&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第23回||[[1963年]]3月31日||[[ミスマサコ]]||牝3||1:40.1||[[瀬戸口勉]]||上田武司||上田清次郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第24回||[[1964年]][[4月5日]]||[[カネケヤキ]]||牝3||1:41.1||[[野平祐二]]||杉浦照||金指吉昭&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第25回||[[1965年]][[4月4日]]||[[ハツユキ]]||牝3||1:38.5||[[加賀武見]]||中村広||玉島章子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第26回||[[1966年]]4月10日||[[ワカクモ]]||牝3||1:39.5||杉村一馬||杉村政春||吉田一太郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第27回||[[1967年]][[4月30日]]||[[シーエース]]||牝3||1:38.8||高橋成忠||高橋直||藤田宗平&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第28回||[[1968年]][[4月14日]]||[[コウユウ]]||牝3||1:37.6||清水出美||星川泉士||高木茂&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第29回||[[1969年]]4月13日||[[ヒデコトブキ]]||牝3||1:36.6||久保敏文||[[伊藤修司]]||伊藤英夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第30回||[[1970年]]4月5日||[[タマミ]]||牝3||1:37.9||高橋成忠||坂本栄三郎||坂本栄蔵&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第31回||[[1971年]][[4月18日]]||[[ナスノカオリ]]||牝3||1:39.9||[[嶋田功]]||[[稲葉幸夫]]||那須野牧場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第32回||[[1972年]][[5月21日]]||[[アチーブスター]]||牝3||1:37.6||[[武邦彦]]||田之上勲||山本信行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第33回||[[1973年]][[4月8日]]||[[ニットウチドリ]]||牝3||1:35.4||[[横山富雄]]||八木沢勝美||鎌田三郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第34回||[[1974年]]4月7日||[[タカエノカオリ]]||牝3||1:37.0||武邦彦||佐々木猛||飛渡三代治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第35回||[[1975年]][[4月6日]]||[[テスコガビー]]||牝3||1:34.9||[[菅原泰夫]]||仲住芳雄||長島忠雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第36回||[[1976年]]4月11日||[[テイタニヤ]]||牝3||1:36.7||嶋田功||稲葉幸夫||原八衛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第37回||[[1977年]]4月10日||[[インターグロリア]]||牝3||1:37.5||[[福永洋一]]||柳田次男||松岡正雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第38回||[[1978年]]4月9日||[[オヤマテスコ]]||牝3||1:36.9||福永洋一||[[山本正司]]||加藤泰章&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第39回||[[1979年]]4月8日||[[ホースメンテスコ]]||牝3||1:41.0||佐々木晶三||中村武志||古橋貞臣&amp;lt;BR&amp;gt;仲次衛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第40回||[[1980年]]4月6日||[[ハギノトップレディ]]||牝3||1:36.2||伊藤清章||伊藤修司||日隈広吉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第41回||[[1981年]]4月5日||[[ブロケード]]||牝3||1:41.3||[[柴田政人]]||高松邦男||伊達秀和&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第42回||[[1982年]]4月11日||[[リーゼングロス]]||牝3||1:36.3||清水英次||新関力||三島武&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第43回||[[1983年]]4月10日||[[シャダイソフィア]]||牝3||1:40.5||猿橋重利||渡辺栄||[[吉田善哉]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第44回||[[1984年]]4月8日||[[ダイアナソロン]]||牝3||1:36.1||[[田原成貴]]||中村好夫||大島秀元&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第45回||[[1985年]]4月7日||[[エルプス]]||牝3||1:36.9||木藤隆行||久恒久夫||小畑安雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第46回||[[1986年]]4月6日||[[メジロラモーヌ]]||牝3||1:35.8||[[河内洋]]||奥平真治||[[メジロ牧場|（有）メジロ牧場]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第47回||[[1987年]]4月12日||[[マックスビューティ]]||牝3||1:35.1||田原成貴||[[伊藤雄二]]||[[田所祐]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第48回||[[1988年]]4月10日||[[アラホウトク]]||牝3||1:34.8||河内洋||庄野穂積||（有）アラキファーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第49回||[[1989年]]4月9日||[[シャダイカグラ]]||牝3||1:37.5||[[武豊]]||伊藤雄二||米田茂&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第50回||[[1990年]]4月8日||[[アグネスフローラ]]||牝3||1:37.1||河内洋||[[長浜博之]]||[[渡辺孝男 (馬主)|渡辺孝男]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第51回||[[1991年]]4月7日||[[シスタートウショウ]]||牝3||1:33.8||[[角田晃一]]||鶴留明雄||[[藤田正明|トウショウ産業（株）]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第52回||[[1992年]]4月12日||[[ニシノフラワー]]||牝3||1:37.5||河内洋||松田正弘||西山正行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第53回||[[1993年]]4月11日||[[ベガ (競走馬)|ベガ]]||牝3||1:37.2||武豊||[[松田博資]]||[[吉田和子 (社台グループ)|吉田和子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第54回||[[1994年]]4月10日||[[オグリローマン]]||牝3||1:36.4||武豊||[[瀬戸口勉]]||小栗孝一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第55回||[[1995年]]4月9日||[[ワンダーパヒューム]]||牝3||1:34.4||田原成貴||[[領家政蔵]]||山本信行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第56回||[[1996年]]4月7日||[[ファイトガリバー]]||牝3||1:34.4||田原成貴||[[中尾謙太郎]]||品川昇&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第57回||[[1997年]]4月6日||[[キョウエイマーチ]]||牝3||1:36.9||[[松永幹夫]]||野村彰彦||松岡留枝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第58回||[[1998年]]4月12日||[[ファレノプシス]]||牝3||1:34.0||武豊||浜田光正||[[ノースヒルズマネジメント|（有）ノースヒルズマネジメント]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第59回||[[1999年]]4月11日||[[プリモディーネ]]||牝3||1:35.5||[[福永祐一]]||西橋豊治||伊達秀和&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第60回||[[2000年]]4月9日||[[チアズグレイス]]||牝3||1:34.9||松永幹夫||[[山内研二]]||北村キヨ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第61回||[[2001年]]4月8日||[[テイエムオーシャン]]||牝3||1:34.4||[[本田優]]||[[西浦勝一]]||[[竹園正繼]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第62回||[[2002年]]4月7日||[[アローキャリー]]||牝3||1:34.3||[[池添謙一]]||山内研二||矢野秀春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第63回||[[2003年]]4月13日||[[スティルインラブ]]||牝3||1:33.9||[[幸英明]]||松元省一||（有）ノースヒルズマネジメント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第64回||[[2004年]]4月11日||[[ダンスインザムード]]||牝3||1:33.6||武豊||[[藤沢和雄]]||[[社台レースホース|（有）社台レースホース]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第65回||[[2005年]]4月10日||[[ラインクラフト]]||牝3||1:33.5||福永祐一||瀬戸口勉||大澤繁昌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第66回||[[2006年]]4月9日||[[キストゥヘヴン]]||牝3||1:34.6||[[安藤勝己]]||[[戸田博文]]||吉田和子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第67回||[[2007年]]4月8日||[[ダイワスカーレット]]||牝3||1:33.7||安藤勝己||[[松田国英]]||大城敬三&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第68回||[[2008年]]4月13日||[[レジネッタ]]||牝3||1:34.4||[[小牧太]]||[[浅見秀一]]||（有）社台レースホース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第69回||[[2009年]]4月12日||[[ブエナビスタ (競走馬)|ブエナビスタ]]||牝3||1:34.0||安藤勝己||[[松田博資]]||[[サンデーレーシング|（有）サンデーレーシング]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第70回||[[2010年]]4月11日||[[アパパネ]]||牝3||1:33.3||[[蛯名正義]]||[[国枝栄]]||[[金子真人|金子真人ホールディングス（株）]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 桜花賞の記録 ===&lt;br /&gt;
*レースレコード - 1:33.5（第65回優勝馬ラインクラフト）&lt;br /&gt;
*2着との最大着差 - 大差（第35回優勝馬テスコガビー）&lt;br /&gt;
*最高勝馬投票券売上げ - 355億4394万1300円（第58回競走）&lt;br /&gt;
*当日の最高観客入場総数 - 98,756人（第55回競走）&lt;br /&gt;
*最多優勝騎手 - 武豊 5勝（第49、53、54、58、64回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本競走からの優駿牝馬（オークス）の制覇 ===&lt;br /&gt;
[[二冠馬#日本の牝馬二冠馬|日本の牝馬二冠馬]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 桜花賞に関する記録 ==&lt;br /&gt;
*[[1986年]]に[[メジロラモーヌ]]が制して以降、[[2004年]]に[[ダンスインザムード]]が制するまで関東馬が17連敗した。関西で行われるレースである為地の利もあるが、中央競馬の現在における西高東低を象徴する戦績となっている。[[2006年]]に関東馬の[[キストゥヘヴン]]が制し、関東馬もやや盛り返しつつあるが依然として優勝候補に挙がるのは関西馬である。&lt;br /&gt;
*[[1985年]]に関東所属の[[木藤隆行]]が制して以降、[[2010年]]に[[蛯名正義]]が制するまで長きにわたり関東所属の騎手が勝てなかった。この間に関東馬の優勝が3回あるが、競走馬は関東馬でも騎乗した騎手が関西所属だった。&lt;br /&gt;
*外枠は旧阪神コースのマイル戦では圧倒的不利と言われていたが、改修前の直近10年（1997-2006年）の結果を見てみると7、8枠から11頭が連対しており、実際には外枠が不利であるということは無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 魔の桜花賞ペース ==&lt;br /&gt;
'''魔の桜花賞ペース'''とは一般にこの時期の若い牝馬が精神的に幼いということもあって[[折り合い]]がつきにくく前半のペースが異常に速くなり、そういった影響で人気馬が着外に沈むことも珍しくなかったことから呼ばれている。しかし近年の傾向を見てみると前半をスローペースで進み直線勝負になるいわゆる「[[上がり (競馬)|上がり]]の競馬」が多く、実際のレースとはそぐわない表現になりつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[#概要|前述]]したように2006年までは1600mのスタート地点が1コーナーポケットにあったため、枠順の内・外での有利・不利が生じたこともこの「魔の桜花賞ペース」の一因と考えられていたとする説もある。この1600mコースは馬場拡大工事により2006年12月開催から向う正面に設けられたため、このようなケースが改善されるのではないかといわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地方競馬の「桜花賞」 ==&lt;br /&gt;
[[地方競馬]]でも桜花賞を範した競走がある。ただし中央競馬の桜花賞と同等の機能を持った競走とは限らない。以下は2006年現在施行されている競走のみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[桜花賞 (浦和競馬)|桜花賞]]（浦和競馬場・[[三冠 (競馬)#南関東牝馬三冠|南関東牝馬三冠]]第1戦）&lt;br /&gt;
*[[東海桜花賞]]（[[愛知県競馬組合]]・[[古馬]]）&lt;br /&gt;
*[[福山桜花賞]]（[[福山競馬場]]・[[アングロアラブ|アラブ系]]古馬）&lt;br /&gt;
*[[南国桜花賞]]（[[高知競馬場]]・アラブ古馬）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[優駿牝馬]]（オークス）&lt;br /&gt;
*[[NHKマイルカップ]]&lt;br /&gt;
*[[フィリーズレビュー]]&lt;br /&gt;
*[[フローラステークス]]&lt;br /&gt;
*[[チューリップ賞]]&lt;br /&gt;
*[[フラワーカップ]]&lt;br /&gt;
*[[クイーンカップ]]&lt;br /&gt;
*[[アネモネステークス]]&lt;br /&gt;
*[[スイートピーステークス]]&lt;br /&gt;
*[[中央競馬牝馬三冠]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{中央競馬のグレードワン競走}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:中央競馬の競走|おうかしよう]]&lt;br /&gt;
[[Category:桜花賞|*]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.111.157.99</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A1%9C%E8%8A%B1%E8%B3%9E&amp;diff=84523</id>
		<title>桜花賞</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A1%9C%E8%8A%B1%E8%B3%9E&amp;diff=84523"/>
				<updated>2010-04-12T12:21:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.111.157.99: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|日本中央競馬会が施行する桜花賞|浦和競馬場で施行される桜花賞|桜花賞 (浦和競馬)}}&lt;br /&gt;
{{競馬の競走&lt;br /&gt;
|馬場     = 芝&lt;br /&gt;
|競走名   = 桜花賞&lt;br /&gt;
|開催地   = [[阪神競馬場]]&lt;br /&gt;
|格付け   = JpnI&lt;br /&gt;
|1着賞金  = 8900万円&lt;br /&gt;
|距離     = 芝・外1600m&lt;br /&gt;
|条件     = [[サラブレッド]]系3歳牝馬（指定）&lt;br /&gt;
|負担重量 = 55kg&lt;br /&gt;
|創設     = [[1939年]][[4月9日]]&lt;br /&gt;
|特記     = 上位4着までに[[優駿牝馬|優駿牝馬（オークス）]]への優先出走権 &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''桜花賞'''（おうかしょう）とは[[日本中央競馬会]]（JRA）が[[阪神競馬場]]の[[芝]]1600[[メートル|m]]で施行する[[中央競馬]]の[[重賞]]（[[競馬の競走格付け|JpnI]]）[[競馬の競走|競走]]である。正賞は[[内閣総理大臣]]賞・日本馬主連合会会長賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1939年]]に[[イギリス]]の[[クラシック (競馬)|クラシック競走]]である[[1000ギニー]]を範として4歳（現3歳）牝馬限定の定量の重賞競走'''中山4歳牝馬特別'''として創設、第1回は現在とは違い[[中山競馬場]]の芝1800mで施行され[[東京優駿|東京優駿競走]]・[[優駿牝馬|阪神優駿牝馬]]・[[皐月賞|横浜農林省賞典4歳呼馬]]・[[菊花賞|京都農林省賞典4歳呼馬]]と並び[[国営競馬]]の五大競走（五大クラシック競走）の1競走とされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1944年]]は[[太平洋戦争]]（戦時中）の影響により[[東京競馬場]]の芝1800mで[[能力検定競走]]として施行、[[1945年]]・[[1946年]]は太平洋戦争及び終戦における[[アメリカ合衆国|アメリカ]]進駐軍の[[競馬場]]の占領により開催中止、[[1947年]]からは施行場を[[京都競馬場]]の芝1600mに移し名称を現在の「桜花賞」に変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1950年]]からは現在の[[阪神競馬場]]に施行場を移し、現在に至るまで名称が桜花賞という事や[[サクラ|桜]]が咲く季節に行われる事から（3歳（旧4歳）牝馬の）「'''桜の女王決定戦'''」と競馬ファンや関係者が呼ばれるように定着する事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1967年]]は[[厩務員]]の労働組合による[[ストライキ]]のため3週間遅れで京都競馬場の芝1600mで施行、[[1970年]]は阪神競馬場で施行されたが[[日本万国博覧会]]の混雑緩和の一環として第9競走で施行、通常より1時間早い14時40分（実際は14時43分）発走、[[1972年]]は前年暮れに関東を襲った流行性の[[インフルエンザ]]の影響でクラシック競走の日程が繰り下げられ[[5月21日]]に施行、[[1984年]]からはグレード制施行に伴い最も格の高いGIに格付けされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1991年]]は阪神競馬場の改修工事により京都競馬場の芝1600mで施行、[[1995年]]からは指定競走に指定、[[トライアル競走]]で優先出走権を得た[[地方競馬|地方]]所属の[[競走馬]]が出走可能になったが[[阪神・淡路大震災]]の影響による阪神競馬場の復旧工事により京都競馬場の芝1600mで施行、[[2004年]]からは[[外国産馬]]の活躍による出走資格の見直しの一環により外国産馬が2頭が出走可能になり[[2006年]]からは5頭に拡大された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年12月に阪神競馬場の外回りコースが新設されたため、[[2007年]]以降は向正面を出発地点とする外回りコースを舞台に繰り広げられる。[[騎手]]及び競走馬が安全に競走を行えるよう配慮される。従来の発走地点で、競馬ファンにも有名となった第1コーナーのポケットは廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中央競馬が誇る[[八大競走]]の1競走で優駿牝馬（オークス）・[[秋華賞]]とで中央競馬の牝馬[[三冠 (競馬)#中央競馬牝馬三冠|三冠]]競走を構成し、更には[[エリザベス女王杯]]を含め牝馬四冠競走と呼ぶ事もある。また皐月賞・優駿牝馬（オークス）・東京優駿（日本ダービー）のいずれかの2つのクラシック競走と[[NHKマイルカップ]]を含めて変則三冠競走と呼ぶ者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
施行コースが第1コーナーポケットからスタートする事もあり第2コーナーに入るまで熾烈な位置取り争いが行われる為、騎手にとっては難コースと言う者も少なくない。また[[投票券 (公営競技)|勝馬投票券]]の単勝1番人気に支持された競走馬があまり勝てない事から、「'''魔の桜花賞ペース'''」（後述）に掛かったと競馬関係者が解説や敗弁をする場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出走資格は[[サラブレッド系種|サラ系]]3歳（旧4歳）のJRA所属の牝馬の競走馬（優先出走権取得した外国産馬5頭まで）及び地方所属の牝馬の競走馬（5頭まで）、出走枠は18頭まで。ただし桜花賞優先出走権取得馬（最大8頭）が優先で出走でき残りの枠（最低10枠）は総収得金額上位馬が出走できるが、残る1枠が複数の同収得金額馬だった場合は抽選で出走馬が決まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[負担重量]]は定量で55キロである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総額賞金は1億6,890万円で1着賞金8,900万円、2着賞金3,600万円、3着賞金2,200万円、4着賞金1,300万円、5着賞金890万円と定められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上位4着までに入賞した競走馬には優駿牝馬（オークス）の優先出走権が与えられる。また上位2着までに入賞した地方所属馬はNHKマイルカップの出走権（優先出走権ではない）が与えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の優勝レイは桃色地に銀色文字で、地の部分にはレース名にちなんだ[[桜]]の花びら模様があしらわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== トライアル競走 ==&lt;br /&gt;
桜花賞のトライアル競走として優先出走権の得られる競走は以下の通り。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!競走名!!格付!!施行競馬場!!施行距離!!競走条件&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[チューリップ賞]]||JpnIII||阪神競馬場||芝1600m||混合競走・指定競走&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アネモネステークス]]||OP||中山競馬場||芝1600m||指定競走&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[フィリーズレビュー]]||JpnII||阪神競馬場||芝1400m||混合競走・指定競走&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
フィリーズレビュー、チューリップ賞は上位3着までの競走馬（内国産馬、外国産馬問わず）、アネモネステークスは2着までの競走馬（外国産馬はアネモネステークスに出走ができない）に優先出走権が与えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地方馬は上記の3競走で優先出走権を得た場合と[[阪神ジュベナイルフィリーズ]]と[[朝日杯フューチュリティステークス]]（牝馬に限る）の1着馬に限り、桜花賞に出走できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コース ==&lt;br /&gt;
2006年までは阪神の名物地点と言われた'''第1コーナー・ポケット地点'''からの発走だったが2007年からは向こう正面に。これは阪神競馬場の芝コースが中山競馬場・京都競馬場・新潟競馬場に次ぐ史上4場目として芝コースが内と外に分けられるため。第3コーナーは新設された外回りが採用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
*[[1939年]] - 中山競馬場の4歳（現3歳）牝馬限定の定量の芝1800mの重賞競走「中山4歳牝馬特別」として創設。&lt;br /&gt;
*[[1944年]] - 太平洋戦争の影響により能力検定競走として、東京競馬場の芝1800で施行。&lt;br /&gt;
*[[1945年]] - 太平洋戦争の影響で中止。&lt;br /&gt;
*[[1946年]] - アメリカ進駐軍の競馬場占領により中止。&lt;br /&gt;
*[[1947年]]&lt;br /&gt;
**名称を「桜花賞」に変更。&lt;br /&gt;
**施行場を京都競馬場の芝1600mに変更。&lt;br /&gt;
*[[1950年]] - 施行場を阪神競馬場の芝1600mに変更。&lt;br /&gt;
*[[1954年]] - [[尾形藤吉]]が[[調教師]]として史上初の連覇。&lt;br /&gt;
*[[1960年]] - 前年の[[9月1日]]から日本競馬の時計が変更になったのに伴い、時計表示が1/5秒表示から1/10秒表示に変更。&lt;br /&gt;
*[[1967年]] - ストライキの影響により京都競馬場の芝1600mで順延開催。[[皐月賞]]、[[NHK杯 (競馬)|NHK杯]]と同日開催となる。オークスは翌々週土曜の開催となった。 &lt;br /&gt;
*[[1970年]] - 日本万国博覧会の混雑緩和対策として第9競走で施行。&lt;br /&gt;
*[[1972年]] - 流行性の[[インフルエンザ|馬インフルエンザ]]の影響で順延開催。&lt;br /&gt;
*[[1978年]] - [[福永洋一]]が[[騎手]]として史上初の連覇。&lt;br /&gt;
*[[1984年]] - グレード制施行によりGIに格付け。&lt;br /&gt;
*[[1991年]] - 阪神競馬場の改修工事により京都競馬場の芝1600mで施行。&lt;br /&gt;
*[[1994年]] - [[武豊]]が騎手として2人目の連覇。&lt;br /&gt;
*[[1995年]]&lt;br /&gt;
**指定競走に指定。&lt;br /&gt;
**阪神競馬場の阪神・淡路大震災による復旧工事により京都競馬場の芝1600mで施行。&lt;br /&gt;
*[[1996年]] - [[田原成貴]]が騎手として3人目の連覇。&lt;br /&gt;
*[[2001年]] - [[馬齢]]表示の国際基準への変更に伴い、出走条件が「4歳牝馬」から「3歳牝馬」に変更。&lt;br /&gt;
*[[2004年]] - 外国産馬の出走枠を2枠設ける。&lt;br /&gt;
*[[2006年]] - 外国産馬の出走枠を5枠に拡大。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]&lt;br /&gt;
**[[国際セリ名簿基準委員会]]（ICSC）の勧告により、重賞格付け表記をJpnIに変更。&lt;br /&gt;
**[[安藤勝己]]が騎手として4人目の連覇。&lt;br /&gt;
=== 歴代優勝馬 ===&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background:#f9f9f9&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:#f2f2f2&amp;quot;&lt;br /&gt;
!回数!!施行日!!優勝馬!!性齢!!勝時計!!優勝騎手!!管理調教師!!馬主&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第1回||[[1939年]][[4月9日]]||[[ソールレデイ]]||牝3||2:02 4/5||石毛彦次郎||田村仁三郎||豊島美王麿&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第2回||[[1940年]][[4月7日]]||[[タイレイ]]||牝3||1:56 4/5||[[保田隆芳]]||[[尾形藤吉|尾形景造]]||[[シンボリ牧場|和田孝一郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第3回||[[1941年]][[4月20日]]||[[ブランドソール]]||牝3||1:54 2/5||阿部正太郎||田中和一郎||加藤雄策&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第4回||[[1942年]][[5月3日]]||[[バンナーゴール]]||牝3||1:55 4/5||宮沢今朝太郎||秋山辰治||白岩浅次郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第5回||[[1943年]][[5月9日]]||[[ミスセフト]]||牝3||1:55 1/5||佐藤勇||伊藤勝吉||小西松太郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第6回||[[1944年]][[6月4日]]||[[ヤマイワイ]]||牝3||1:55 0/5||[[前田長吉]]||尾形景造||山口勝蔵&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第7回||[[1947年]][[5月4日]]||[[ブラウニー (競走馬)|ブラウニー]]||牝3||1:42 2/5||[[武田文吾]]||武輔彦||仙石襄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第8回||[[1948年]]5月9日||[[ハマカゼ]]||牝3||1:41 1/5||松本実||増本勇||相部藤次郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第9回||[[1949年]][[5月1日]]||[[ヤシマドオター]]||牝3||1:40 3/5||八木沢勝美||尾形藤吉||小林庄平&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第10回||[[1950年]]5月3日||[[トサミツル]]||牝3||1:40 2/5||[[境勝太郎]]||星川泉士||斉藤健二郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第11回||[[1951年]][[4月22日]]||[[ツキカワ]]||牝3||1:39 1/5||清田十一||伊藤勝吉||仁木清七&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第12回||[[1952年]][[4月13日]]||[[スウヰイスー]]||牝3||1:38 3/5||保田隆芳||[[松山吉三郎]]||[[高峰三枝子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第13回||[[1953年]][[4月19日]]||[[カンセイ]]||牝3||1:39 4/5||森安弘明||尾形藤吉||川端佳夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第14回||[[1954年]][[4月30日]]||[[ヤマイチ (競走馬)|ヤマイチ]]||牝3||1:40 2/5||八木沢勝美||尾形藤吉||[[永田雅一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第15回||[[1955年]][[4月10日]]||[[ヤシマベル]]||牝3||1:38 3/5||清田十一||伊藤勝吉||小林庄平&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第16回||[[1956年]][[3月25日]]||[[ミスリラ]]||牝3||1:40 4/5||柴田不二男||諏訪佐市||浅野国次郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第17回||[[1957年]][[3月31日]]||[[ミスオンワード]]||牝3||1:38 4/5||[[栗田勝]]||武田文吾||樫山純三&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第18回||[[1958年]][[3月23日]]||[[ホウシユウクイン]]||牝3||1:38 3/5||上田三千夫||上田武司||[[上田清次郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第19回||[[1959年]][[3月29日]]||[[キヨタケ]]||牝3||1:39 3/5||蛯名武五郎||[[藤本冨良]]||六郎田雅喜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第20回||[[1960年]][[3月27日]]||[[トキノキロク]]||牝3||1:40.5||杉村一馬||松田由太郎||桶谷辰造&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第21回||[[1961年]][[4月2日]]||[[スギヒメ]]||牝3||1:38.3||諏訪眞||諏訪佐市||小杉咲枝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第22回||[[1962年]][[4月1日]]||[[ケンホウ]]||牝3||1:38.9||野平好男||藤本冨良||長山善建&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第23回||[[1963年]]3月31日||[[ミスマサコ]]||牝3||1:40.1||[[瀬戸口勉]]||上田武司||上田清次郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第24回||[[1964年]][[4月5日]]||[[カネケヤキ]]||牝3||1:41.1||[[野平祐二]]||杉浦照||金指吉昭&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第25回||[[1965年]][[4月4日]]||[[ハツユキ]]||牝3||1:38.5||[[加賀武見]]||中村広||玉島章子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第26回||[[1966年]]4月10日||[[ワカクモ]]||牝3||1:39.5||杉村一馬||杉村政春||吉田一太郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第27回||[[1967年]][[4月30日]]||[[シーエース]]||牝3||1:38.8||高橋成忠||高橋直||藤田宗平&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第28回||[[1968年]][[4月14日]]||[[コウユウ]]||牝3||1:37.6||清水出美||星川泉士||高木茂&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第29回||[[1969年]]4月13日||[[ヒデコトブキ]]||牝3||1:36.6||久保敏文||[[伊藤修司]]||伊藤英夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第30回||[[1970年]]4月5日||[[タマミ]]||牝3||1:37.9||高橋成忠||坂本栄三郎||坂本栄蔵&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第31回||[[1971年]][[4月18日]]||[[ナスノカオリ]]||牝3||1:39.9||[[嶋田功]]||[[稲葉幸夫]]||那須野牧場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第32回||[[1972年]][[5月21日]]||[[アチーブスター]]||牝3||1:37.6||[[武邦彦]]||田之上勲||山本信行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第33回||[[1973年]][[4月8日]]||[[ニットウチドリ]]||牝3||1:35.4||[[横山富雄]]||八木沢勝美||鎌田三郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第34回||[[1974年]]4月7日||[[タカエノカオリ]]||牝3||1:37.0||武邦彦||佐々木猛||飛渡三代治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第35回||[[1975年]][[4月6日]]||[[テスコガビー]]||牝3||1:34.9||[[菅原泰夫]]||仲住芳雄||長島忠雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第36回||[[1976年]]4月11日||[[テイタニヤ]]||牝3||1:36.7||嶋田功||稲葉幸夫||原八衛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第37回||[[1977年]]4月10日||[[インターグロリア]]||牝3||1:37.5||[[福永洋一]]||柳田次男||松岡正雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第38回||[[1978年]]4月9日||[[オヤマテスコ]]||牝3||1:36.9||福永洋一||[[山本正司]]||加藤泰章&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第39回||[[1979年]]4月8日||[[ホースメンテスコ]]||牝3||1:41.0||佐々木晶三||中村武志||古橋貞臣&amp;lt;BR&amp;gt;仲次衛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第40回||[[1980年]]4月6日||[[ハギノトップレディ]]||牝3||1:36.2||伊藤清章||伊藤修司||日隈広吉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第41回||[[1981年]]4月5日||[[ブロケード]]||牝3||1:41.3||[[柴田政人]]||高松邦男||伊達秀和&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第42回||[[1982年]]4月11日||[[リーゼングロス]]||牝3||1:36.3||清水英次||新関力||三島武&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第43回||[[1983年]]4月10日||[[シャダイソフィア]]||牝3||1:40.5||猿橋重利||渡辺栄||[[吉田善哉]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第44回||[[1984年]]4月8日||[[ダイアナソロン]]||牝3||1:36.1||[[田原成貴]]||中村好夫||大島秀元&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第45回||[[1985年]]4月7日||[[エルプス]]||牝3||1:36.9||木藤隆行||久恒久夫||小畑安雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第46回||[[1986年]]4月6日||[[メジロラモーヌ]]||牝3||1:35.8||[[河内洋]]||奥平真治||[[メジロ牧場|（有）メジロ牧場]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第47回||[[1987年]]4月12日||[[マックスビューティ]]||牝3||1:35.1||田原成貴||[[伊藤雄二]]||[[田所祐]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第48回||[[1988年]]4月10日||[[アラホウトク]]||牝3||1:34.8||河内洋||庄野穂積||（有）アラキファーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第49回||[[1989年]]4月9日||[[シャダイカグラ]]||牝3||1:37.5||[[武豊]]||伊藤雄二||米田茂&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第50回||[[1990年]]4月8日||[[アグネスフローラ]]||牝3||1:37.1||河内洋||[[長浜博之]]||[[渡辺孝男 (馬主)|渡辺孝男]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第51回||[[1991年]]4月7日||[[シスタートウショウ]]||牝3||1:33.8||[[角田晃一]]||鶴留明雄||[[藤田正明|トウショウ産業（株）]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第52回||[[1992年]]4月12日||[[ニシノフラワー]]||牝3||1:37.5||河内洋||松田正弘||西山正行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第53回||[[1993年]]4月11日||[[ベガ (競走馬)|ベガ]]||牝3||1:37.2||武豊||[[松田博資]]||[[吉田和子 (社台グループ)|吉田和子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第54回||[[1994年]]4月10日||[[オグリローマン]]||牝3||1:36.4||武豊||[[瀬戸口勉]]||小栗孝一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第55回||[[1995年]]4月9日||[[ワンダーパヒューム]]||牝3||1:34.4||田原成貴||[[領家政蔵]]||山本信行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第56回||[[1996年]]4月7日||[[ファイトガリバー]]||牝3||1:34.4||田原成貴||[[中尾謙太郎]]||品川昇&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第57回||[[1997年]]4月6日||[[キョウエイマーチ]]||牝3||1:36.9||[[松永幹夫]]||野村彰彦||松岡留枝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第58回||[[1998年]]4月12日||[[ファレノプシス]]||牝3||1:34.0||武豊||浜田光正||[[ノースヒルズマネジメント|（有）ノースヒルズマネジメント]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第59回||[[1999年]]4月11日||[[プリモディーネ]]||牝3||1:35.5||[[福永祐一]]||西橋豊治||伊達秀和&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第60回||[[2000年]]4月9日||[[チアズグレイス]]||牝3||1:34.9||松永幹夫||[[山内研二]]||北村キヨ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第61回||[[2001年]]4月8日||[[テイエムオーシャン]]||牝3||1:34.4||[[本田優]]||[[西浦勝一]]||[[竹園正繼]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第62回||[[2002年]]4月7日||[[アローキャリー]]||牝3||1:34.3||[[池添謙一]]||山内研二||矢野秀春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第63回||[[2003年]]4月13日||[[スティルインラブ]]||牝3||1:33.9||[[幸英明]]||松元省一||（有）ノースヒルズマネジメント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第64回||[[2004年]]4月11日||[[ダンスインザムード]]||牝3||1:33.6||武豊||[[藤沢和雄]]||[[社台レースホース|（有）社台レースホース]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第65回||[[2005年]]4月10日||[[ラインクラフト]]||牝3||1:33.5||福永祐一||瀬戸口勉||大澤繁昌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第66回||[[2006年]]4月9日||[[キストゥヘヴン]]||牝3||1:34.6||[[安藤勝己]]||[[戸田博文]]||吉田和子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第67回||[[2007年]]4月8日||[[ダイワスカーレット]]||牝3||1:33.7||安藤勝己||[[松田国英]]||大城敬三&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第68回||[[2008年]]4月13日||[[レジネッタ]]||牝3||1:34.4||[[小牧太]]||[[浅見秀一]]||（有）社台レースホース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第69回||[[2009年]]4月12日||[[ブエナビスタ (競走馬)|ブエナビスタ]]||牝3||1:34.0||安藤勝己||[[松田博資]]||[[サンデーレーシング|（有）サンデーレーシング]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|第70回||[[2010年]]4月11日||[[アパパネ]]||牝3||1:33.3||[[蛯名正義]]||[[国枝栄]]||[[金子真人|金子真人ホールディングス（株）]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 桜花賞の記録 ===&lt;br /&gt;
*レースレコード - 1:33.5（第65回優勝馬ラインクラフト）&lt;br /&gt;
*2着との最大着差 - 大差（第35回優勝馬テスコガビー）&lt;br /&gt;
*最高勝馬投票券売上げ - 355億4394万1300円（第58回競走）&lt;br /&gt;
*当日の最高観客入場総数 - 98,756人（第55回競走）&lt;br /&gt;
*最多優勝騎手 - 武豊 5勝（第49回、第53回、第54回、第58回、第64回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本競走からの優駿牝馬（オークス）の制覇 ===&lt;br /&gt;
[[二冠馬#日本の牝馬二冠馬|日本の牝馬二冠馬]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 桜花賞に関する記録 ==&lt;br /&gt;
*[[1986年]]に[[メジロラモーヌ]]が制して以降、[[2004年]]に[[ダンスインザムード]]が制するまで関東馬が17連敗した。関西で行われるレースである為地の利もあるが、中央競馬の現在における西高東低を象徴する戦績となっている。[[2006年]]に関東馬の[[キストゥヘヴン]]が制し、関東馬もやや盛り返しつつあるが依然として優勝候補に挙がるのは関西馬である。&lt;br /&gt;
*[[1985年]]に関東所属の[[木藤隆行]]が制して以降、[[2010年]]に[[蛯名正義]]が制するまで長きにわたり関東所属の騎手が勝てなかった。この間に関東馬の優勝が3回あるが、競走馬は関東馬でも騎乗した騎手が関西所属だった。&lt;br /&gt;
*外枠は旧阪神コースのマイル戦では圧倒的不利と言われていたが、改修前の直近10年（1997-2006年）の結果を見てみると7、8枠から11頭が連対しており、実際には外枠が不利であるということは無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 魔の桜花賞ペース ==&lt;br /&gt;
'''魔の桜花賞ペース'''とは一般にこの時期の若い牝馬が精神的に幼いということもあって[[折り合い]]がつきにくく前半のペースが異常に速くなり、そういった影響で人気馬が着外に沈むことも珍しくなかったことから呼ばれている。しかし近年の傾向を見てみると前半をスローペースで進み直線勝負になるいわゆる「[[上がり (競馬)|上がり]]の競馬」が多く、実際のレースとはそぐわない表現になりつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[#概要|前述]]したように2006年までは1600mのスタート地点が1コーナーポケットにあったため、枠順の内・外での有利・不利が生じたこともこの「魔の桜花賞ペース」の一因と考えられていたとする説もある。この1600mコースは馬場拡大工事により2006年12月開催から向う正面に設けられたため、このようなケースが改善されるのではないかといわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地方競馬の「桜花賞」 ==&lt;br /&gt;
[[地方競馬]]でも桜花賞を範した競走がある。ただし中央競馬の桜花賞と同等の機能を持った競走とは限らない。以下は2006年現在施行されている競走のみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[桜花賞 (浦和競馬)|桜花賞]]（浦和競馬場・[[三冠 (競馬)#南関東牝馬三冠|南関東牝馬三冠]]第1戦）&lt;br /&gt;
*[[東海桜花賞]]（[[愛知県競馬組合]]・[[古馬]]）&lt;br /&gt;
*[[福山桜花賞]]（[[福山競馬場]]・[[アングロアラブ|アラブ系]]古馬）&lt;br /&gt;
*[[南国桜花賞]]（[[高知競馬場]]・アラブ古馬）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[優駿牝馬]]（オークス）&lt;br /&gt;
*[[NHKマイルカップ]]&lt;br /&gt;
*[[フィリーズレビュー]]&lt;br /&gt;
*[[フローラステークス]]&lt;br /&gt;
*[[チューリップ賞]]&lt;br /&gt;
*[[フラワーカップ]]&lt;br /&gt;
*[[クイーンカップ]]&lt;br /&gt;
*[[アネモネステークス]]&lt;br /&gt;
*[[スイートピーステークス]]&lt;br /&gt;
*[[中央競馬牝馬三冠]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{中央競馬のGI、JpnI、J・GI競走}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:中央競馬の競走|おうかしよう]]&lt;br /&gt;
[[Category:桜花賞|*]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
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