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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>防衛不祥事</title>
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				<updated>2010-04-05T05:10:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.100.68.78: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''防衛不祥事'''（'''ぼうえいふしょうじ'''）は、[[軍隊]]が好ましくない事件を起こすことや国防省庁としてよくない事件（信用失墜行為）を起こすことをいう。'''国防不祥事'''（こくぼうふしょうじ）や'''軍事不祥事'''（ぐんじふしょうじ）とも言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本項には、[[ウィキペディア日本語版]]の[[wiki:防衛不祥事|同じ項目]]には絶対に記述されない事実も記述される（消しているのは[[自警]]の[[wiki:利用者:2B|2B]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 軍人（自衛隊員）・国防省職員（防衛職員）の不祥事 ==&lt;br /&gt;
[[軍人]]（[[自衛官]]）・[[国防省]]職員（[[自衛隊員]]）の[[不祥事]]には、&lt;br /&gt;
# 軍人（自衛官）個人による犯罪（性犯罪、暴力事件、窃盗など破廉恥犯）&lt;br /&gt;
# 国防省職員（自衛隊員）による犯罪（収賄など）&lt;br /&gt;
等がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な不祥事 ==&lt;br /&gt;
=== 日本 ===&lt;br /&gt;
* [[1973年]]&lt;br /&gt;
: [[6月23日]] - 自衛隊機乗り逃げ事件。宇都宮市の陸上自衛隊航空学校宇都宮分校で、整備員の三等陸曹が酒に酔ってLM-1型連絡機“はるかぜ”に無断で乗り込み失踪。遺体・機体は現在も行方不明。基地関係者が懲戒処分される。&lt;br /&gt;
* [[1978年]]&lt;br /&gt;
: [[2月]] - [[ダグラス・グラマン事件]]。&lt;br /&gt;
: [[7月]] - [[統合幕僚会議議長]][[栗栖弘臣]]、[[有事法制]]の制定を求める「超法規」発言を週刊誌上で行なう。[[文民統制]]に悖るものとして解任。&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - 宮永事件（陸将補・宮永幸久がソ連大使館付武官で軍参謀本部情報総局のユーリ・コズロフに軍事情報を売り逮捕される）&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[なだしお事件]]。&lt;br /&gt;
* [[1994年]][[11月]] - [[東富士演習場違法射撃事件]]。&lt;br /&gt;
* [[1998年]] - [[防衛庁調達実施本部背任事件]]。&lt;br /&gt;
* [[2000年]][[9月]] - ボガチョンコフ事件（ロシア大使館付海軍武官が防衛研究所の海佐から書類を買う）&lt;br /&gt;
* [[2002年]]2月 - 防衛庁が[[情報公開法]]に基づく資料請求者の身元を本人に無断で調査しリスト化。「市民グループ」「元自衛官」「マスコミ」等とまとめ、該当者については「反基地運動の象徴」「反戦自衛官」と注釈を付けていた事も発覚。&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - [[朝霞駐屯地]]勤務の1等陸曹（当時）が接受した秘密文書等を自宅の庭で焼却処分していたことが発覚する。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]&lt;br /&gt;
: [[1月30日]] - [[防衛施設庁談合事件]]。この事件を受け翌年に防衛施設庁は防衛省に統合される形で廃止される。&lt;br /&gt;
: [[2月]] - [[はつゆき型護衛艦|護衛艦「あさゆき」]]の関係者所有とみられるPCから[[海上自衛隊]]の[[暗号]]資料や[[自衛隊]]隊員名簿など極秘文書が流出。防衛庁は暴露ウイルス対策として40億円もの資金を投じて自衛隊より私物PC持込排除を行った。&lt;br /&gt;
: [[5月]] - [[陸上自衛隊]]隊員2名のPCがウイルスに感染し、ミサイルの資料など軍事機密情報が流出。&lt;br /&gt;
: [[8月]] - 無断で[[中華人民共和国]]に渡航をくりかえし、内部情報を持ち出したとみられる[[海上自衛隊]]の一等海曹が[[あさぎり型護衛艦|護衛艦「あさぎり」]]内部で自殺したことが発覚する。&lt;br /&gt;
: [[9月]] - [[玖珠駐屯地武器亡失事件]]。[[第4師団 (陸上自衛隊)|第4師団]]総動員で捜索するも発見には至らず。事故調査の過程でずさんな武器庫管理の実態が明らかとなり当時の[[陸上幕僚長]]を含む多数の隊員が処分される。&lt;br /&gt;
: [[11月]] - [[航空自衛隊]]と陸上自衛隊隊員のPCがウイルスに感染し、[[那覇空港#駐留部隊あるいは施設|那覇基地]]警備訓練の資料や[[イラク]]へのアメリカ軍支援資料など軍事機密情報が流出。&lt;br /&gt;
: [[6月]]～[[9月]] - 自衛官による薬物事案が相次いで発生したことを受け、全隊員に対する薬物検査を実施。以後の採用及び入隊時の身体検査にも薬物検査が行われるようになり、防衛省は毎年6月を薬物撲滅強化期間として取締を強化する。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]&lt;br /&gt;
: [[1月]] - [[防衛秘密の漏洩#イージス艦情報漏洩|イージス艦情報漏洩事件]]。&amp;lt;br/&amp;gt;日米間のみならず、同システムを使用する諸国の安全保障問題を揺るがす最悪の情報漏洩事件となり、現在も[[航空自衛隊]]の次期主力戦闘機（[[F-X (航空自衛隊)|F-X]]）選定に大きな影響をもたらしている。&lt;br /&gt;
: [[3月]] - 陸上自衛隊[[松戸駐屯地]]に勤務する2等陸曹のPCが感染。同駐屯地の武器庫見取り図などの軍事機密情報が流出した。&lt;br /&gt;
: [[6月7日]] - 陸上自衛隊の[[情報保全隊]]が[[イラク戦争]]当時[[反戦運動]]団体の集会を監視し、参加者の発言などを記録していたことが判明した。&lt;br /&gt;
: [[6月30日]] - 初代防衛大臣[[久間章生]]が原爆投下に関する問題発言をし7月3日に辞任する。&lt;br /&gt;
: [[11月28日]] - 前[[防衛事務次官]][[守屋武昌]]が[[東京地検]]の事情聴取を受け、[[山田洋行]]の元専務からゴルフ旅行などの接待を受けた見返りに防衛装備品の調達で便宜を図った疑いが強まったとして、妻と共に収賄容疑で逮捕される。&lt;br /&gt;
: [[12月13日]] - イージス艦中枢情報の漏洩源とされる[[3等海佐]]が逮捕される。容疑者は日米相互防衛援助協定等に伴う秘密保護法違反罪での立件（同法施行後初の違反者）となった。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]&lt;br /&gt;
: [[2月19日]] - [[イージス艦衝突事故]]。2人行方不明（5月に死亡宣告）、さらには海上保安庁によって強制捜査を受けた。&lt;br /&gt;
: 7月 - [[7月6日|6日]]未明に海上自衛隊の護衛艦「さわゆき」の海士長(21)が、艦内の施設に放火し、後に逮捕された。尚、この火災の取材の為、現場に向かっていた[[青森朝日放送|ABA]]の取材クルーを乗せたヘリコプターが、大間沖で消息不明となり2名死亡・2名不明となっている。海士長は[[8月4日]]に懲戒免職。&lt;br /&gt;
: [[7月30日]] - 下志津駐屯地で弾薬庫警備の隊員が小銃自殺&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080730/crm0807301208008-n1.htm 下志津駐屯地弾薬庫警備員、小銃自殺]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 8月 - 護衛艦「さわぎり」いじめ自殺訴訟で、自殺と上官の言動に因果関係があった旨認定され、防衛省に賠償命令（[[さわぎり (護衛艦)#さわぎり事件]]）。[[航空幕僚監部]]会計課の三等空佐が2005年から2年間の[[テキサス州]]派遣中、派遣団員の生活費など[[公金]]2500万円を使い込んでいた事が判明。[[業務上横領]]で逮捕。&lt;br /&gt;
: [[10月10日]] - [[第3航空団]]の1等空尉が8月、勤務中に累計5時間50分も[[2ちゃんねる]]を閲覧していた事が判明。職務専念義務違反で減給処分。&lt;br /&gt;
: [[10月13日]] - [[海上自衛隊第1術科学校]]特別警備課程（特別警備隊員養成部門）で7月と9月に、別隊への異動が決定していた隊員に対し“餞別の対集団格闘訓練”を名目にした15～16人での暴行が行なわれていた事が判明。7月異動の隊員は“訓練”で指を骨折する重傷を負い、9月に異動予定だった隊員は[[急性硬膜下血腫]]で死亡。[[警務隊]]が[[傷害致死]]容疑で調査を開始、[[呉地方総監部]]も事故調査委員会を設置。遺族は「“落後者”への[[私刑]]だ」と反発している。&lt;br /&gt;
: [[10月15日]] - 医療機器汚職。[[防衛医科大学校]]病院眼科部長の教授が、「ヤマト樹脂光学」（[[破産]]）から、病院への医療機器導入で便宜を図った見返りに現金250万円を受け取っていた事が判明。[[収賄]]容疑で逮捕。&lt;br /&gt;
: [[10月16日]] - 海上自衛隊硫黄島航空基地隊で、厚木航空基地隊所属の一等海曹が、新配属者歓迎会で内規の規制量を大きく上回る飲酒をし、その後も自室で飲酒、トイレで転んで洗面台に顔を打ちつけ全治1ヶ月の重傷。治療のためP3Cで厚木に空輸される騒ぎに。一緒に飲んだ同僚共々2009年2月に減給・戒告の懲戒処分を受ける。&lt;br /&gt;
: [[10月31日]] - [[航空幕僚長]][[田母神俊雄]]が民間の懸賞論文に応募し最優秀賞を受けたが、応募作は政府統一見解に真っ向から反する[[右翼]]的な内容だったことが発覚。[[文民統制]]に逆らうものであるとして更迭決定、12月に人事教育部長へ注意処分。2009年11月には防衛監察本部が、97人もの航空自衛官が上層部から応募を促されていた事実を確認。「組織的に一民間企業に協力したとみられても仕方がなく行政の中立性・公正性が損なわれるという観点から適切ではない」とする監察結果を公表。&lt;br /&gt;
*[[2009年]]&lt;br /&gt;
: [[1月10日]] - 鹿児島湾内で性能試験中の潜水艦「おやしお」が、運用海域監視の為に海上自衛隊で使用されていた漁船と、浮上の際に接触。海上保安部に事故の通報があったのは発生から1時間後だった。&lt;br /&gt;
: [[1月27日]] - 長野地方協力本部・上田地域事務所で、所長の三等陸佐が協力団体から預かった経費の剰余金100万円を着服、遊興費に当てていた事が判明。懲戒免職、警務隊から業務上横領で送検。&lt;br /&gt;
: [[2月7日]] - 海上自衛隊大湊基地業務隊の経理担当海士長が大麻を所持。大麻取締法違反現行犯で逮捕。2日の抜き打ち検査で大麻陽性反応が出たため警務隊の捜索を受けていた。&lt;br /&gt;
: [[2月9日]] - 海上自衛隊第3潜水隊に所属する3等海曹が2004年10月、車上荒らしをしていた事が判明。警務隊が窃盗容疑で逮捕。&lt;br /&gt;
: 2月 - [[中央情報隊]]の隊長（[[陸将補]]）が、勤務時間中に官給品のパソコンを使用して職務に関係のないサイトへ数次にわたり接続・閲覧していたことが内部調査で判明。自衛隊法（職務に専念する義務）違反により減給処分を受けると共に指揮官職を解かれる。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/net/news/20090223nt04.htm ネット閲覧、陸将補を処分…職場ＰＣから携帯サイト][[読売新聞]]2009年2月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:[[3月24日]] - 航空自衛隊第7航空団の空士長が2月10日に高校生と組んでコンビニ強盗。強盗容疑で逮捕。&lt;br /&gt;
:7月 - [[練馬駐屯地]]内における薬物汚染。所属隊員が[[大麻取締法]]違反で逮捕されたことを受け、駐屯地の隊員2000名の尿検査を実施した際、4名から陽性反応を検出（うち2名は8月31日付で懲戒免職）。また、[[多賀城駐屯地]]で懲戒免職となった隊員は入隊前から薬物の使用歴があったことも判明。後日、この隊員に乾燥大麻を譲渡した小学生時代からの友人も同法違反の罪で逮捕。&amp;lt;ref&amp;gt;[[時事ドットコム]]2009年8月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:8月 - [[自衛隊鹿児島地方協力本部]]の1等陸尉が、[[火箱芳文]][[陸上幕僚長]]も含めた全陸上自衛官14万人分の「隊員出身地カード」の内容を、防衛省人事局の中央コンピュータから引き出してリスト化し、データを無許可で[[CD-R]]に複写して部外者に売却していた事が判明。[[行政機関個人情報保護法]]違反容疑で警務隊に逮捕される&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/seibu/shakai/news/20090902ddp041040026000c.html 陸自隊員の情報流出：暗号外し複製　逮捕の1尉が供述]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:[[9月22日]] - [[第14旅団 (陸上自衛隊)|第14旅団]]第14戦車中隊所属の陸士長が、[[富士駐屯地]]で訓練中、上官の2等陸曹を[[銃剣]]で刺し、殺人未遂容疑で逮捕。2曹は全治2週間の怪我&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&amp;amp;k=2009092200444 上官を銃剣で切りつける＝殺人未遂で陸自隊員逮捕]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:[[9月25日]] - [[第一空挺団]]の陸士長2人が六本木で強盗を働き警視庁に逮捕される&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/national/update/0925/TKY200909250111.html 陸自空挺団２人、殴って現金強奪した疑い　六本木の路上]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: [[10月2日]] - [[中部方面混成団]]第4陸曹教育隊で隊内暴力が発覚。1人が[[鼓膜]]破裂で全治2ヶ月の重傷。2人が[[懲戒処分]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20091002-OYT1T00522.htm 互いに平手打ち→1人重傷→命じた陸曹停職]読売新聞&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[2010年]]&lt;br /&gt;
:[[2月3日]] - 海上自衛隊特別警備隊の2等海曹が覚醒剤・大麻・MDMAなどを所持していた容疑で逮捕。taspoなども入っていたケースを置き忘れて発覚。この2曹は2008年に“死の餞別訓練”に関わり処分された15人の一人&amp;lt;ref&amp;gt;「忘れたケースに覚せい剤、容疑の自衛官逮捕」読売新聞、共同通信2月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:[[2月10日]] - 陸上自衛隊[[第44普通科連隊]]長・[[中澤剛]]1等陸佐が、日米合同演習開始に際しての訓示で、[[鳩山由紀夫]]総理大臣の発言を引用して「同盟というものは、外交や政治的な美辞麗句で維持されるのではなく、まして『信頼してくれ』などという言葉だけで維持されるものではない」と発言。[[文民統制]]に悖るとして[[北沢俊美]][[防衛大臣]]から12日に文書で[[懲戒処分#懲戒処分でない処分|注意]]を受ける&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/select/wadai/news/20100213k0000m040103000c.html 陸自連隊長発言：防衛省が文書で注意処分]毎日.jp&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ref&amp;gt;。また火箱・陸上幕僚長にも15日に直接、口頭注意がされる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/politics/update/0213/TKY201002130232.html 陸自連隊長発言「首相を揶揄、許し難い」　北沢防衛相]アサヒコム&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:[[3月4日]] - 横須賀地方警務隊、防衛大学校生3人を強姦容疑で逮捕。&lt;br /&gt;
:[[3月5日]] - 航空自衛隊で事務機器納入に際しての官製談合が発覚。&lt;br /&gt;
:[[3月27日]] - 海上自衛隊鹿屋航空基地で宿舎修繕のための積立金1430万円が使い込まれていた事が判明。着服した第1航空群の事務官が懲戒免職処分。全額返済されているため刑事責任は問われず。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 韓国 ===&lt;br /&gt;
* [[1971年]]8月 - [[青瓦台襲撃未遂事件#実尾島事件|実尾島事件]]。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]1月 - 陸軍の中隊長が便所の水を流していない訓練兵らに立腹し、全員を集めて指を大便につけるよう強要し、それでも誰も自首しなかったため、大便つきの指を口に入れるよう命令した。（食糞事件）&lt;br /&gt;
* 2005年6月 - 北朝鮮とのDMZ（非武装地帯）に隣接する最前線警戒所で任務に当たっていた22歳の兵士が、日常的な上官からの言葉の暴力に耐えかね、手榴弾と自動小銃の乱射により同僚兵士8人を射殺・爆殺するという事件が発生する。（銃乱射事件）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 米国 ===&lt;br /&gt;
* [[小倉黒人米兵集団脱走事件]]&lt;br /&gt;
* [[ジラード事件]]&lt;br /&gt;
* [[宮森小学校米軍機墜落事故]]&lt;br /&gt;
* [[ロングブリー事件]]（1958年9月、[[ジョンソン基地]]のピータ・ロングブリー3等航空兵が西武電車に発砲。乗客の武蔵野音大生が射殺される）&lt;br /&gt;
* [[米軍機母子殺傷事件]]&lt;br /&gt;
* [[横浜米軍機墜落事件]]&lt;br /&gt;
* [[町田米軍機墜落事故]]&lt;br /&gt;
* [[米原潜当て逃げ事件]]&lt;br /&gt;
* [[えひめ丸事件]]&lt;br /&gt;
* [[沖縄米兵少女暴行事件]]&lt;br /&gt;
* [[ジョージ・ワシントン (空母)#横須賀配備|空母ジョージ・ワシントン失火事件]]&lt;br /&gt;
* [[老斤里事件]]&lt;br /&gt;
* [[議政府米軍装甲車女子中学生轢死事件]]&lt;br /&gt;
* [[沖縄米兵フィリピン人女性暴行事件]]&lt;br /&gt;
* [[日米地位協定]]を盾に取った軍人軍属特権の濫用&lt;br /&gt;
*外出中の将兵による多数の強盗・殺人事件、交通人身事故&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
*『自衛隊そして日本の非常識』&lt;br /&gt;
*『自衛隊裏物語』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[防衛省]]&lt;br /&gt;
*[[自衛隊]]&lt;br /&gt;
*[[防衛施設庁]]&lt;br /&gt;
*[[情報保全隊#市民活動監視問題]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/the_self_defense_forces_scandal/ 自衛隊不祥事]（Yahoo!ニュース）&lt;br /&gt;
*[http://news.fresheye.com/clip/6026729/ 自衛官の不祥事]（フレッシュアイニュース）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:自衛隊|ふしようし]]&lt;br /&gt;
[[Category:防衛省|ふしようし]]&lt;br /&gt;
[[Category:防衛不祥事|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:各国の軍事|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで削除された記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで隠蔽された真実]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.100.68.78</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%AD%A6%E5%AF%9F%E4%B8%8D%E7%A5%A5%E4%BA%8B&amp;diff=83445</id>
		<title>警察不祥事</title>
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				<updated>2010-04-05T05:09:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.100.68.78: あああああああああ (会話) の編集 ( 83241 版 ) を取り消し　悪戯&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''警察不祥事'''（'''けいさつふしょうじ'''）は、[[警察]]として好ましくない事件・よくない事件を起こすことを謂う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本項には、[[ウィキペディア日本語版]]の[[wiki:警察不祥事|項目]]には絶対に記述されない件も記述される。&lt;br /&gt;
== 警察の不祥事 ==&lt;br /&gt;
警察の不祥事には、&lt;br /&gt;
# [[警察官]]個人の非行事案：[[不倫]]等非社会的行為・個人の犯罪・服務義務違反&lt;br /&gt;
# 警察組織の問題：[[捜査]]報償費流用問題等&lt;br /&gt;
# 職務上の不適切事案：職務執行の行き過ぎ・乱暴な言動&lt;br /&gt;
等がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な不祥事 ==&lt;br /&gt;
=== 日本 ===&lt;br /&gt;
これらのうちで、最も問題となるのは警察組織すべてが関わっているとみられている捜査報償費の私的流用等に代表される[[裏金]]・不正経理問題がある。なお、過酷な検挙ノルマに原因する検挙報告捏造や裏金作りの問題は[[1980年代]]から指摘され続け、退職警察官による告発本も著されていた（松本均、幕田敏夫など [[第三書館]]による）。&lt;br /&gt;
* [[1968年]][[11月]] - [[群馬県警察|群馬県警]]の[[巡査]]が飲酒運転でひき逃げ。主婦2人死亡。1人けが。&lt;br /&gt;
* [[1970年]][[10月]] - [[大阪府警察|大阪府警]][[東警察署 (大阪市)|東署]][[警察署長|署長]]が飲酒運転車に同乗。事故を起こすも事実隠蔽。&lt;br /&gt;
* [[1974年]][[7月]] - 大阪府警[[南警察署 (大阪市)|南署]]高津派出所の巡査2人が仮眠中に拳銃を盗まれる。[[朴正煕]]大統領狙撃事件に使用され、夫人・陸英修が死亡。&lt;br /&gt;
* [[1978年]][[1月]] - [[制服警察官女子大生殺人事件]]。時の[[警視総監]]・[[土田國保]]が引責辞任。&lt;br /&gt;
* [[1979年]][[4月]] - 警視庁の[[巡査部長]]が研修先のアメリカから実弾14発入りの拳銃を密輸。&lt;br /&gt;
* [[1982年]][[11月]] - 大阪府警賭博ゲーム台汚職事件 処分者124名（本部長が引責自殺）&lt;br /&gt;
* [[1986年]][[10月]] - 警視庁[[千住警察署|千住署]]の巡査が上司の拳銃を盗み、実家に持ち帰る。&lt;br /&gt;
* 1986年[[11月]] - 日本共産党幹部宅盗聴事件&lt;br /&gt;
* [[1988年]][[2月]] - 大阪府警察警察官ネコババ事件&amp;lt;ref&amp;gt;槙塚台派出所で勤務中の堺南警察署（現・西堺警察署）の巡査が、[[拾得物]]として届けられた多額の現金を、[[遺失物法]]に基づく受付処理をせず横領、“紛失”が騒ぎになったために届出者に罪を着せようとしたもの。署長以下警察署ぐるみで届出者の罪を捏造しようとしていた事が判明している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1988年]][[5月]] - [[福岡県警察|福岡県警]]の[[警部補]]が勤務中に信用金庫に押し入り強盗。&lt;br /&gt;
*[[1990年]]10月 - 大阪府警[[西成警察署]]で暴力団事案担当捜査員と暴力団の癒着が発覚。[[西成暴動]]の契機となる。 &lt;br /&gt;
*[[1996年]][[3月]] - 長野県警察本部警備課の係長が窃盗容疑で逮捕される。この係長は[[公安警察]]で、標的は日本共産党の県会議員宅や共産党関連団体の施設。しかも侵入技術は[[スパイ]]教育で身に着けたものを活用していた事が、関係者によるその後の調査で判明。 &lt;br /&gt;
* [[1997年]][[5月]] - [[城東警察署 (東京都)|城東警察署]]の警察官3名が無実の男性に対し大麻所持をしていたという罪をでっち上げて逮捕したことが発覚し、この罪をでっち上げた警察官らは特別[[公務員職権濫用罪]]および[[覚せい剤取締法]]違反（所持）の疑いで逮捕された。事件の重大性から[[国家公安委員会]]は[[前田健治]]警視総監に戒告処分とした。&lt;br /&gt;
* [[1999年]][[9月]] - [[神奈川県警察]]の一連の不祥事揉み消し（警ら隊内で行われた[[私刑|リンチ]]や押収品を利用した女子大生に対する[[恐喝]]や警察官の[[覚醒剤]]常用他多数） [[新潟県警察]]で[[自動車ナンバー自動読取装置]]（通称「Nシステム」）が警察官の素行調査に用いられていた事が新潟日報のスクープで発覚&lt;br /&gt;
* 1999年[[10月]] - [[桶川ストーカー殺人事件]]で捜査怠慢&lt;br /&gt;
* 1999年[[12月]] - [[栃木リンチ殺人事件]]で捜査怠慢&lt;br /&gt;
* [[2000年]][[1月]] - [[新潟少女監禁事件]]で事案へ対応せず&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - [[奈良県警察]]の[[奈良佐川急便事件]]&lt;br /&gt;
* [[2002年]][[3月]] - [[兵庫県警]][[神戸西警察署]]の警官らが[[神戸・大学院生リンチ殺人事件]]発生時に職務放棄&lt;br /&gt;
* [[2003年]]11月 - [[北海道警裏金事件]]&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - 一連の不正経理、いわゆる[[裏金]]事件&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[2月]] - [[お台場]]で薬物中毒で暴れている男に対して警官3名が身の危険を感じ逃亡している所をテレビカメラに撮られ、[[小泉純一郎]][[総理大臣]]（当時）がそれを聞き激怒し、警察庁長官が陳謝&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[6月]] - 警視庁、世田谷区内でのひき逃げ事件で、神奈川県の男性を誤認逮捕、10か月も不当に[[勾留]]していた事が発覚。&lt;br /&gt;
* 2006年10月 - [[佐賀県警察]]の巡査部長が2004年11月、夜道で[[警察手帳]]を携帯せず、帰宅途中の女子中学生に“[[職務質問]]”、非番であり私服姿であったため女子中学生が不審者と勘違いし逃げ出すと、これを追い回していた事が判明。中学生は[[心的外傷後ストレス障害|PTSD]]で夜道を歩けなくなり、この巡査部長を提訴。&lt;br /&gt;
* 2006年11月 - [[警視庁公安部]]、「節約生活のススメ」で知られる[[山崎えり子]]を公正証書等原本不実記載及び行使（別人の戸籍を使った婚姻届提出）で[[2005年]]11月に逮捕するも、当人を[[オウム真理教]]の[[菊地直子]]と誤認していた事が判明。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]1月 - [[富山県警察]]、[[富山連続婦女暴行事件]]で服役した男性について、証拠がないにも拘らず真犯人であるとの先入観に基づき捜査・逮捕し、無実を訴える親族にまで物証がある旨虚偽の回答をしていた事が発覚（[[冤罪]]）。[[法務大臣]]が謝罪。&lt;br /&gt;
* 2007年2月 - [[志布志事件]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[2003年]]の[[鹿児島県]]議会議員選挙における[[公職選挙法]]違反事件&amp;lt;/ref&amp;gt;は、功を焦る[[鹿児島県警察]]による捏造であった事が公判により指摘される。被告全員に無罪判決が下され、確定。&lt;br /&gt;
* 2007年3月 - [[山梨県警察|山梨県]][[上野原警察署]]で捜査情報の記録された[[USBメモリ]]が紛失、情報が外部に流出。署員が同僚の使用品を盗んだ内部犯行であった事が判明。&lt;br /&gt;
* 2007年3月18日、[[北海道警察|北海道警]][[釧路警察署|釧路署]]の30代警察官が、釧路市内の携帯電話販売店でクレームをつけ「誠意をみせろ、100万円要求したらくれるのか」とどう喝を繰り返した。同店は警察に通報するも、駆けつけた3人の警官達も一緒に談笑をしていた。&lt;br /&gt;
* 2007年[[6月13日]]、警視庁北沢署地域課の巡査長（26）の個人パソコンからウィニーを通じ、警察情報を含む約1万件分のデータがインターネットに流出したことが分かった。芸能人と暴力団との関連を示す捜査資料も含まれていた。&lt;br /&gt;
* 2007年[[8月13日]]、[[埼玉県警察]]警備部の警部補が[[警察手帳]]提示で改札を通過する[[不正乗車]]を繰り返し、7月に戒告処分となっていた事が[[情報公開]]請求で発覚。&lt;br /&gt;
* 2007年[[8月21日]]、警視庁[[立川警察署]]地域課の巡査長（40）が、[[国分寺市]]（[[小金井警察署]]管内である）に住む[[キャバレー]]従業員の女性に交際続行を求めて[[ストーカー|ストーキング]]。巡回中に職務放棄して自宅に上がり込み、携行していた拳銃で女性を射殺した後自分もその拳銃で自殺。[[国家公安委員会]]は[[矢代隆義]]警視総監に戒告、立川署署長に減給など10人を処分。署長は処分内示日付で辞職。&lt;br /&gt;
* 2007年[[10月15日]]、[[時津風部屋#序ノ口力士集団暴行致死事件|時津風部屋力士急死]]で事件の可能性がありながら、当初[[愛知県警察]][[犬山警察署]]は部屋の説明を鵜呑みにした検視を独自に行ない、犬山署署員が作成した報告書では[[虚血性心疾患]]と断定されていた事が発覚。捜査怠慢として内部調査を行う。遺族が遺体の状況を不審に思い[[行政解剖]]に付した後に、10月5日に外傷性ショック死と断定された。また、搬送先病院の医師が診断書に記載した急性心不全の病名（原因不明の意味）とも異なっていた。&lt;br /&gt;
* 2007年12月、神奈川県警の警備課長が宗教団体「神世界」の[[霊感商法]]に協力、捜査情報まで教えていたことが発覚。08年2月7日に懲戒免職、県警幹部6人が戒告処分を受けた。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]6月、[[福岡県警察]]の捜査員2人が筑紫野市で内偵捜査活動中、暴力団[[道仁会]]傘下の組員4人に襲撃され、1人が[[警察手帳]]を奪われる。捜査員達は[[拳銃]]も[[特殊警棒]]も持っていなかった。&lt;br /&gt;
* 2008年[[8月7日]]、[[千葉県警察学校]]の主任教官が女性寮で下着泥棒。&lt;br /&gt;
* 2008年12月19日、警視庁小金井警察署地域課の巡査長が義理の娘（再婚相手の子）を強姦しようとする。20日に強制猥褻未遂の告訴を受けた、地元の埼玉県川越警察署に逮捕され、さいたま地検からは強姦未遂で起訴された。09年1月、懲戒免職。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]1月15日、[[警察庁]]長官官房人事課長補佐の警視が、[[成田空港]]で搭乗前保安検査を受けた際に、規制量を超える液体物を機内に持ち込もうとし、規制しようとした女性検査員に手荷物を入れるトレイを投げつけ「私は警察庁のキャリア警察官だ、本部長に連絡してもいいんだぞ」と暴言。女性を伴い、旅行は無届。警察庁が21日に3ヶ月の停職処分とし、本人は辞職。千葉県警察が暴行容疑で送検し罰金30万円の略式命令。&lt;br /&gt;
* 2009年[[2月12日]]、警視庁[[町田警察署]]地域課の巡査部長が、2008年7月に中学3年生に対し淫行したとして都青少年健全育成条例違反で逮捕される。&lt;br /&gt;
* 2009年2月22日、[[秋田県]][[秋田市]]で、交番に駐車中だった[[秋田県警察]][[秋田中央警察署]]地域課管理のパトカーが、エンジンをかけたとたん暴走、6車線の県道を突っ切り向かいの民家に突入し玄関を破壊する。凍結を防ぐためサイドブレーキをかけずギアをローに入れての駐車が裏目に出たもの。警察本部は物損事故であるとして当初発表していなかった。&lt;br /&gt;
* 2009年11月、兵庫県尼崎北警察署で交通反則切符への署名及び捺印偽造、赤穂警察署で交通事故調書の改竄が発覚。関与者が書類送検及び懲戒処分を受け依願退職。&lt;br /&gt;
* 2009年12月、兵庫県芦屋警察署地域第1課の巡査が、高校時代の同級生3人と語らって男性を暴行、3日間にわたって監禁。監禁致傷容疑で逮捕。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]3月2日、[[神奈川県警察|神奈川県]]神奈川警察署の暴力団発砲事件捜査本部で、暴力団員から提供された冷蔵庫が備品になっていた事が判明。受け取ったのは県警本部暴力団対策課の中隊長。中隊長は時間内に無断外出してスポーツクラブに通ったり、この捜査本部に所属する女性警察官にセクハラを繰り返し訓戒となった前歴あり。&lt;br /&gt;
* 2010年3月12日 福岡県[[小倉北警察署]]の総務課員・住吉英二巡査部長が、北九州市戸畑区で女子高生に抱きつき、強制わいせつで緊急逮捕。余罪を供述しており4月2日付で起訴され懲戒免職。&lt;br /&gt;
* 2010年3月15日 警視庁捜査一課長・西沢康雄警視正、前任職からの不倫が発覚し警務部付に更迭。後任は若松敏弘・鑑識課長。&lt;br /&gt;
* 2010年3月18日 広島県[[広島中央警察署]]で地域課の警部補が飲酒検知管を、検知ミスを隠すためにすり替える。封印されているはずの証拠品封筒に開封跡が見つかり発覚。証拠隠滅で書類送検されると共に減給処分。違反者の処分は宙に浮いた状態。&lt;br /&gt;
* 2010年3月20日 佐賀県警察の巡査長が09年5月頃、アダルト雑誌やファッション誌、空き箱など11キログラム相当のごみを河川敷に放置した事が判明。本部長訓戒の上、廃棄物処理法違反で書類送検。&lt;br /&gt;
* 2010年3月24日 埼玉県[[大宮西警察署]]で自転車の無灯火や二人乗りに対して行なわれる「警告カード」交付数が水増し報告されていた事が発覚。目標達成で褒められたかったという。関わった巡査2人を警察本部長注意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 米国 ===&lt;br /&gt;
*1991年3月3日、ロドニー・キング暴行事件。のちの[[ロス暴動]]の原因となる。&lt;br /&gt;
*2006年12月4日、ノースカロライナ州ウィルミントンで大学生から[[プレイステーション3]]を強奪し逮捕状が出た大学生（18）が警官に自宅で射殺される事件が発生。死亡した青年の手にはコントローラーが握られていた。&lt;br /&gt;
*2010年3月19日、ニューヨーク市警察で、告訴告発管理用のコンピュータにサンプルとして入力されたことが原因で、80代の老夫婦が8年間にわたって謂れのない捜索を50回も繰り返し受けていた事が判明。市警本部長が直接謝罪に訪問。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中国 ===&lt;br /&gt;
明確にはなっていないが公安のトップが密輸に関わり、一般警察が暴力団や窃盗団と提携することが明らかになっており、国民には信用が失われ『警察は暴力団と盗賊と同じである』と非難されている。詳細は[[中華人民共和国公安部]]にて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==対処==&lt;br /&gt;
不祥事事件の際は、各都道府県警察本部の警務部にある監察官室が速やかに事態収拾を図る。当該警察官に懲戒処分の可能性がある場合、[[監察官]]と部下にあたる監察席付調査官で構成された班員で事実関係を調査する。この時点で監察事案となり、調査中は機密扱いとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
処分については調査内容を元に、内部の幹部で行う懲戒審査委員会と、公安委員が呼ばれる会議が行われ、その上で警察庁に上げ、処分にばらつきが出ない様に全国の警察での懲戒処分との調整を行い処罰を決定する。この[[警察官の懲戒処分]]については「懲戒処分の指針」である程度決まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、警察官の不正を調査する立場である監察官自らが不祥事を起こす事件も発生している。また、監察自体が警察の内部機構であり、監察官自体も内部の警察官であるために絶対に不祥事を起こさないとは言えない上に、不祥事を起こした当該警察官と知り合いである可能性も少なくはない。監察官も通常の事件捜査と同様3人一組等の班員と共に行動をするが、これも通常の警察業務と同じで、監察官が最も高い階級であり、次いで監察調査官である班員は警部・警部補と階級が下であるが故に監察官に最も裁量権が与えられており、監察官自身が不祥事や不正を犯した場合、それを関知する事は難しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 発砲事件 ==&lt;br /&gt;
警察官の武器使用は[[警察官職務執行法]]に規定があり、武器使用自体が不祥事というわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、警察官職務執行法に定められた要件を守らずに発砲を行うという不適正な武器の使用については当然不祥事と扱われることとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 処分の不透明性と監視体制の問題 ==&lt;br /&gt;
残念ながら、今現在確認されている不祥事において、通常なら逮捕される事件でも逮捕されなかったり不祥事を起こした警察官の氏名や年齢、所属先や処分内容など、通常の刑事事件などで公表されるべき情報が公表されないケースが多く「身内に甘いのではないのか」という批判が高まっている。2000年前後の不祥事発覚後に[[国家公安委員会]]が設置した[[警察刷新会議]]も、国家公安委員会と共に形骸化していることは、その後の不祥事の発生状況を見ても明らかである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
報道関係者の間で警察不祥事などを報道することは[[報道におけるタブー|桜タブー]]とも呼ばれ、大々的に批判すると、事件取材の際や別の事件の取材などで取材拒否・記者クラブ出入り差し止めを受けることもある。ただし、2007年は冤罪事件が連続して2件発覚するという事態が起こったため、報道も比較的行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
*『日本警察 裏のウラと深い闇』　ISBN 978-4479300618 &lt;br /&gt;
*『警察裏物語』　ISBN 978-4862380074&lt;br /&gt;
*『警察幹部を逮捕せよ!―泥沼の裏金作り』ISBN 978-4845108879&lt;br /&gt;
*『警察VS.警察官』 ISBN 978-4062133203&lt;br /&gt;
*『警察内部告発者・ホイッスルブロワー』ISBN 978-4062127417&lt;br /&gt;
*『北海道警察の冷たい夏』 ISBN 978-4062749992&lt;br /&gt;
*『警察官ネコババ事件―おなかの赤ちゃんが助けてくれた』ISBN 978-4062042843&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[冤罪]]&lt;br /&gt;
*[[国家公安委員会]]&lt;br /&gt;
*[[警察庁]]&lt;br /&gt;
*[[監察官]]&lt;br /&gt;
*[[内部監査]]&lt;br /&gt;
*[[警察24時]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県警察]]&lt;br /&gt;
[[Category:警察|ふしようし]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipedia出典元の記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアに書くと削除される記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで隠蔽された真実]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.100.68.78</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%85%AC%E5%AE%89%E8%AD%A6%E5%AF%9F&amp;diff=83443</id>
		<title>公安警察</title>
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				<updated>2010-04-05T05:08:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.100.68.78: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''公安警察'''（こうあんけいさつ、{{lang-en-short|security police}}）は、公共の安全と秩序、すなわち「[[治安|公安]]」を維持することを目的とする[[警察]]である。[[政治]]的に動くため'''政治警察'''と呼ばれる場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本 ==&lt;br /&gt;
警察庁警備局を筆頭として警視庁公安部及び道府県警察本部警備部のうち、特殊組織犯、極左、右翼、外国諜報機関の[[対日有害活動]]、国際テロリズムなどに対処する部門の俗称である。[[公安委員会]]は、警察を監督する行政機関であり、全く別の権能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
[[警備局|警察庁警備局]]が一元的に行政庁として指導統括し、[[警察本部]][[警備部]][[公安課]]・公安係・[[外事課]]・外事係がその実務を担う。特に首都である[[東京都]]を管轄する[[警視庁]]では[[警視庁公安部]]として独立しており、所属[[警察官]]約2000名を擁する。主に国家の治安・体制を脅かす事案、若しくはそういった事態につながる可能性がある事案に対応する。公安関係予算（地方警察職員の給与を含む）は国庫から支出される。&lt;br /&gt;
。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公安警察は戦前以来の[[特別高等警察]]が[[GHQ]]の指令により解体された代わりに創設されたとされることが多い。対外的には国際[[テロリズム]]組織、旧共産圏など外国諜報機関、対内的には、[[社会民主党]]、[[日本共産党]]、[[新社会党]]、[[市民活動]]（[[反戦運動]]、[[労働運動]]など）、[[オウム真理教]]（現[[Aleph]]など）、[[右翼団体]]（主に[[行動右翼]]）、[[極左団体]]（[[革マル派]]、[[中核派]]、[[革労協]]）などを視察し、必要とあらば[[公権力]]を発動する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[法務省]]の[[外局]]である[[公安調査庁]]（公安庁、公調）とは調査対象が重複するためにライバル関係にあるとも言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公安警察は、事件解決や対象の継続的な視察を目的としており、情報を[[首相官邸]]や各省庁等に提供することは稀である。一方公安調査庁は、日本政府の政策の判断材料となるように情報を分析・評価し、首相官邸や各省庁等に提供する点で違いがある。たとえば、同じ北朝鮮情報を扱うにしても、公安警察が日本国内の工作員の存在の把握を第一目標とするのに対し、公安調査庁は北朝鮮本国の政治・経済情勢の把握と報告を目標とする。公安警察には逮捕権等が付与されるが、司法警察機関ではない[[情報機関]]の公安調査庁には与えられていないのはこのため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 公安捜査 ===&lt;br /&gt;
公安捜査は、扱う事件の特殊性と情報保持の観点から、完全に公安部門限定で行われる。これは全国統一的体制であり、公安部門に属する警察官はたとえ同じ警察官であっても、それが公安以外の所属であるならば情報交換は行わない。&lt;br /&gt;
さらに、たとえ他部門が同じ事件を扱っていたとしても、共同で捜査を行うことは無く、やはり情報交換はされない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この為、公安は警察部門の一つにあって警察組織から半独立しているような閉鎖的体制が敷かれており、指揮命令系統も他部門とは全く異なる独自的なものとなっている。このことから、他部門（特に他の捜査部門）の所属警察官と捜査活動において対立することがよくある。[[警察庁長官狙撃事件]]の際は、事件現場にいたとされるオウム信者の警察官の情報を公安部が掴んでいたにもかかわらず、同じ事件を捜査していた刑事部にその情報を一切公開しなかったことで捜査に支障が生じたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカ合衆国でも[[国家警察]]たる[[連邦捜査局]]と地方警察たる州警察が対立することもよくある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に捜査費用は機密事項とされているため、その用途は公開されない。そのため予算の配分が妥当なのかどうか、判断することが難しい状態になっている。また、非合法な手段による捜査が表面化し、問題にされることも度々ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公安警察と反体制勢力 ==&lt;br /&gt;
公安警察の捜査の対象となっている団体の所属者を「[[転び公妨]]」などと揶揄される[[微罪逮捕]]をし・または刑事・交通の管轄の事案に託けて、監視対象団体への家宅捜索などを行うことがある。逮捕された者には不起訴になるケースもあるが、公安警察の目的はむしろ逮捕を足がかりとした、事情聴取や押収資料からの情報収集・内情分析であるとされる（このような逮捕のあり方を[[別件逮捕]]という）。逮捕しようと的を定めた相手を呼びとめる。いいがかりをつけて相手と揉みあって、自分で転んでしまう。「イタタタ。お前がやったんだ。暴行だ。公務執行妨害で逮捕！」というものである。その一方で、団体の活動は[[結社の自由]]によって保障されているため、別件逮捕に頼らざるをえないという主張もある。&lt;br /&gt;
;例 &lt;br /&gt;
:*[[立川反戦ビラ配布事件]]に代表される広報チラシのポスティングに係る市民団体や日本共産党関係者への検挙事案。社会保険事務所の係長が休暇中に「[[しんぶん赤旗]]広報版」をポスティングしていたとして国家公務員法違反で逮捕された事件（通称「堀越事件」）が控訴審無罪の[[黒星]]を付け、一方で[[警察庁長官狙撃事件]]が[[未解決事件|未解決]]・公訴時効成立となったことを新聞各社が批判している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.news-pj.net/siryou/shasetsu/2010.html 資料　2010年 新聞社説]（[[News for the People in Japan]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:*[[北朝鮮による日本人拉致問題]]を根拠にした[[在日本朝鮮人総聯合会]]への捜索、車庫法違反（[[ディーゼル自動車]]の車庫飛ばし）を理由にした[[滋賀朝鮮初級学校]]への捜索、[[税理士法]]違反を根拠容疑とした在日朝鮮新宿商工会・青年同盟への捜索など[[在日朝鮮人]]や朝鮮学校・民族機関への各種事案&lt;br /&gt;
:*大阪・「[[釜ヶ崎]]パトロールの会」関係者の逮捕拘束（[[世界陸上]]への天皇皇后来場に備えての“清掃”ではないかとも非難されている）&lt;br /&gt;
:*詐欺容疑での[[中核派]]活動家逮捕（[[詐欺罪]]は本来[[刑事部]]捜査二課事案である）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捜査の段階で電話[[盗聴]]、[[盗撮]]を行う場合もあるとされ、人権侵害として訴えられる場合も多く、[[日本共産党幹部宅盗聴事件]]のように違法とされることもあった。{{和暦|1999}}に[[犯罪捜査のための通信傍受に関する法律|通信傍受法]]が制定されるまではこの捜査方法の法的位置づけが明確でなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元来の成立目的が国内左派勢力の監視摘発であったことから、伝統的に調査・監視等の主軸を国内の左翼勢力に置いており、右翼は元より、カルト的な宗教団体・海外諜報機関・海外テロ組織等に関する調査・監視行動は従来主任務とされていなかったが近年それらも監視対象に組み入れ、徐々にそのウェイトを高めつつあるとされる。&lt;br /&gt;
メーデーでの労働団体の集会で、警備をしている制服警官とは別に少し離れたところから集会を観察している私服警官は公安警察である。参加者を公然と写真撮影・ビデオ撮影していることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[日本共産党]]は、「公党たるわが党を監視する事自体が憲法違反であり、不当極まりない」と非難・批判している。&lt;br /&gt;
*[[社会民主党 (日本 1996-)|社会民主党]]は「盗聴法（通信傍受法と同義）は人権を侵害しているから必要ない」と非難・批判している。&lt;br /&gt;
*[[在日本朝鮮人総聯合会]]は、「総連は在外公民団体に過ぎず、家宅捜索は[[民族差別]]に等しい弾圧である」と非難している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
{{参照方法}} &lt;br /&gt;
*大野達三『警備公安警察の素顔』（[[新日本出版社]]）ISBN 4406015922&lt;br /&gt;
*警備研究会 『日本共産党101問』（[[立花書房]]）ISBN 4803715246&lt;br /&gt;
*青木理『日本の公安警察』（[[講談社]]）ISBN 4061494880&lt;br /&gt;
*[[鈴木邦男]]『公安警察の手口』（[[ちくま新書]]） ISBN 4480061983&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公安警察の一覧 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 国名・国旗は[[Wikipedia:Template国名3レターコード]]より --&amp;gt;&lt;br /&gt;
;{{JPN}}&lt;br /&gt;
:* [[警備局|警察庁警備局]]&lt;br /&gt;
:** [[警察本部#警察本部の一覧|道府県警察本部]]及び[[警視庁]]&lt;br /&gt;
:*** [[警備部]]及び[[警視庁公安部|公安部]]&lt;br /&gt;
:**** [[公安課]]&lt;br /&gt;
:**** [[警備課]]&lt;br /&gt;
:**** [[外事課]]&lt;br /&gt;
:* [[特別高等警察]]&lt;br /&gt;
:*:[[連合国軍最高司令官総司令部|GHQ]]の指令により、1945年に廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;{{USA}}&lt;br /&gt;
:*[[連邦捜査局]]&lt;br /&gt;
:**[[連邦捜査局国家保安部]]&lt;br /&gt;
:**:2005年5月に創設。諜報機関的役割を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;{{CAN}}&lt;br /&gt;
:*[[王室カナダ騎馬警察]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;{{FRA}}&lt;br /&gt;
:*[[フランス国家警察|国家警察]]&lt;br /&gt;
:*:[[フランス国土監視局|国土監視局]]&lt;br /&gt;
:*[[フランス共和国保安機動隊|共和国保安機動隊]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;{{GER}}&lt;br /&gt;
:*[[連邦刑事局]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;{{ITA}}&lt;br /&gt;
:*[[イタリア国家警察]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;{{RUS}}&lt;br /&gt;
:*[[ロシア連邦保安庁]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;{{ISR}}&lt;br /&gt;
:*[[イスラエル総保安局]]&lt;br /&gt;
:*:情報機関としての[[イスラエル諜報特務局]]（モサド）とは別である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;{{CHN}}&lt;br /&gt;
:*[[中華人民共和国公安部]]&lt;br /&gt;
:*:公安部そのものが日本で言う[[警察庁]]なのだが、政治犯に対して[[予防拘禁]]を行う権利がある。&lt;br /&gt;
:*[[中華人民共和国国家安全部]]&lt;br /&gt;
:*:[[人民共和国]]の[[秘密警察]]。他省庁の指導、[[中華民国]]への工作など多くの権限を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;{{PRK}}&lt;br /&gt;
:*[[朝鮮民主主義人民共和国国家安全保衛部|国家安全保衛部]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[警察]]&lt;br /&gt;
**[[交通警察]]（道路交通管制）&lt;br /&gt;
**[[地域警察]]（[[警邏]]）&lt;br /&gt;
**[[生活安全警察]]（[[防犯]]）&lt;br /&gt;
**[[警備警察]]（雑踏警戒等）&lt;br /&gt;
**[[刑事警察]]（刑事犯罪捜査）&lt;br /&gt;
*[[皇宮護衛官]]&lt;br /&gt;
* [[情報機関]]&lt;br /&gt;
* [[スパイ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 捜査手法 ===&lt;br /&gt;
* [[ヒューミント]]&lt;br /&gt;
* [[コミュニティー・リレーションズ]]&lt;br /&gt;
* [[転び公妨]]&lt;br /&gt;
* [[盗聴]]&lt;br /&gt;
* [[別件逮捕]]&lt;br /&gt;
* [[米国愛国者法]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 捜査対象 ===&lt;br /&gt;
* [[犯罪組織]]&lt;br /&gt;
* [[テロ組織]]&lt;br /&gt;
* [[左翼]]&lt;br /&gt;
* [[右翼]]&lt;br /&gt;
* [[オウム真理教]]&lt;br /&gt;
* [[統一協会]]&lt;br /&gt;
* [[日本革命的共産主義者同盟革命的マルクス主義派|革マル派]]&lt;br /&gt;
* [[日本共産党]]&lt;br /&gt;
* [[新党・自由と希望]]&lt;br /&gt;
* [[労働組合]]&lt;br /&gt;
* [[市民団体]]&lt;br /&gt;
* [[日本の外国人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本の事件 ===&lt;br /&gt;
* [[日本共産党幹部宅盗聴事件]]&lt;br /&gt;
* [[立川反戦ビラ配布事件]]&lt;br /&gt;
* [[葛飾政党ビラ配布事件]]&lt;br /&gt;
* [[白鳥事件]]&lt;br /&gt;
* [[菅生事件]]&lt;br /&gt;
* [[有栖川宮詐欺事件]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人物 ===&lt;br /&gt;
* [[宮崎学]]&lt;br /&gt;
* [[鈴木邦男]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こうあんけいさつ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の公安]]&lt;br /&gt;
[[Category:諜報・情報機関]]&lt;br /&gt;
[[Category:治安]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の警察]]&lt;br /&gt;
[[Category:秘密警察]]&lt;br /&gt;
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[[Category:ウィキペディアで隠蔽された真実]]&lt;br /&gt;
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