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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>酒井法子</title>
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				<updated>2009-10-02T05:41:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.100.67.19: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 酒井 法子 &lt;br /&gt;
| ふりがな = さかい のりこ&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = 高相 法子&amp;lt;br/&amp;gt;（たかそう のりこ）&lt;br /&gt;
| 別名 = &lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・[[福岡県]][[福岡市]]&lt;br /&gt;
| 国籍 = &lt;br /&gt;
| 民族 = &lt;br /&gt;
| 血液型 = B&lt;br /&gt;
| 生年 = 1971&lt;br /&gt;
| 生月 = 2&lt;br /&gt;
| 生日 = 14&lt;br /&gt;
| 職業 = 自称[[歌手]]、自称[[俳優|女優]]（実態は[[ニート]]）&lt;br /&gt;
| ジャンル = &lt;br /&gt;
| 活動期間 = 1986年 -&lt;br /&gt;
| 活動内容 = &lt;br /&gt;
| 配偶者 = &lt;br /&gt;
| 家族 = &lt;br /&gt;
| 公式サイト = &lt;br /&gt;
| 主な作品 = &amp;lt;!--皆が認める代表作品を入力--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| AFI賞 = &lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| セザール賞 = &lt;br /&gt;
| エミー賞 = &lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 = &lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 = &lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 = &lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 = &lt;br /&gt;
| グラミー賞 = &lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 = &lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 = &lt;br /&gt;
| 全米映画俳優組合賞 = &lt;br /&gt;
| トニー賞 = &lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| その他の賞 = [[日本歌謡大賞]]最優秀放送音楽新人賞&lt;br /&gt;
| 備考 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''酒井 法子'''（さかい のりこ、本名:高相（たかそう）法子（旧姓酒井）、[[1971年]][[2月14日]] - ）は、[[日本]]の元[[アイドル|アイドル歌手]]、[[俳優|女優]]。[[堀越高等学校]]卒業。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[サンミュージックプロダクション]]。所属レコード会社は[[ビクターエンタテインメント]]。[[福岡県]][[福岡市]]出身。[[血液型]]は[[ABO式血液型|B型]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[山口組]]系[[伊豆組]]配下酒井組組長酒井峰吉（本名・酒井三根城。1989年山梨県大月市にて交通事故死）の娘として[[福岡市]]に生まれる。家庭の事情により小学校時代の6年間を[[埼玉県]][[狭山市]]で過ごす。6年生の3学期に帰郷して福岡市立大名小学校を卒業。[[福岡市立舞鶴中学校]]では[[ソフトボール]]部に所属し、3年生になった（クラスは3組出席番号は33番）[[1985年]]の夏に9番[[右翼手|ライト]]で[[全国高等学校総合体育大会ソフトボール競技大会|県大会]]準優勝を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===芸能界へ===&lt;br /&gt;
[[1985年]]10月26日の「'86ミスヘアコロン・イメージガール・コンテスト」（[[資生堂]]主催)で'''BOMB!賞'''を獲得（グランプリは[[水谷麻里]]、準グランプリは[[岡谷章子]]、Momoco賞は[[畠田理恵]]が受賞）。ただし、当初このコンテストにBOMB!賞なる賞は存在しておらず、実際には[[オーディション]]落選後に、サンミュージックの専務が「『彼女の』才能を試してみたい」、と願い出たことでデビューの運びとなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ninkidukrinohousoku&amp;quot;&amp;gt;[[相澤秀禎]] 『人気づくりの法則』（[[東洋経済新報社]] 1988年4月23日） ISBN 978-4492553091&amp;lt;/ref&amp;gt;。BOMB!賞はその際に急遽新設され、11月22日付で贈られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年12月、福岡市から上京し、所属事務所の社長である[[相澤秀禎]]宅で下宿生活を始める（福岡市立舞鶴中学校から東京の中学へ転校）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1986年]]1月開始の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系の[[テレビドラマ]]『[[春風一番!]]』でデビュー（収録は前年の1985年12月から開始されているので、芸能活動は上京直後からになる）。ほぼ同時に雑誌『[[Momoco]]』の「モモコクラブ」のメンバーとなる（桃組出席番号1482番）。その後、4月29日のイベント「'86 MOMOCO PARTY」において開催された「第2回ミスモモコクラブ」オーディションで'''ミスVHD賞'''を受賞（この時のグランプリは畠田理恵）。これにより当時売り出し中だったビデオディスクである[[VHD]]ソフトの発売が決まり、11月21日、『YUPPIE』で世界初の'''VHDデビュー'''を果たす。このVHDの挿入歌「お願いダーリン」を非公式のデビュー曲とする見方もあるが、正式なレコードデビューは[[1987年]]になってからである。同期に[[BaBe]]、[[坂本冬美]]らがいる。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レコードデビューすると同時に若者を中心に人気を獲得。3枚目のシングル「ノ・レ・な・いTeen-age」で、その年の第18回[[日本歌謡大賞]]最優秀放送音楽新人賞を受賞する（同年の[[第29回日本レコード大賞]]の最優秀新人賞は[[立花理佐]]が受賞）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[キャッチコピー|キャッチフレーズ]]は「おきゃんなレディ」。デビュー当時の[[愛称|ニックネーム]]は「のりっぺ」（福岡での中学生時代のニックネーム）だったが、デビューしてしばらく経ってから「のりピー」と名乗り出す。同時に「ヤッピー」「いただきマンモス」「うれピー」といった「'''のりピー語'''」を流行させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドル時代の活動は多岐に渡る。芸能活動のほかに[[イラストレーター]]・[[漫画家]]（[[ペンネーム]]は平仮名の“さかいのりこ”）としても活動し、少女漫画雑誌『[[少女コミック|週刊少女コミック]]』に漫画の連載を持ったこともある。中学生の頃に自ら生み出したというキャラクター「'''のりピーちゃん'''」は、[[日本自動車工業会]]の交通安全ポスターにも使われた。また、そのキャラクターグッズも自身のショップ『NORI-P HOUSE』で販売されて人気を博し、当時のタレントショップブームの一翼を担っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年代]]以降、[[東アジア]]（[[台湾]]、[[香港]]、[[中華人民共和国]]など）では日本での活躍以上の絶大な人気を誇り、[[中国語]]歌唱による楽曲も発表している。[[1992年]]5月10日と11日に行われた自身初の海外公演である[[台北市]]立総合体育場でのコンサートは、台湾における日本人初のワンマンショーとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その頃から女優としても本格的な活動が始まり、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[ひとつ屋根の下]]』、日本テレビ系『[[星の金貨]]』など、出演したテレビドラマが大ヒットすると同時に、『星の金貨』の主題歌として自ら歌った『碧いうさぎ』が[[ミリオンセラー]]となり、[[1995年]]、デビュー9年目にして『[[第46回NHK紅白歌合戦]]』に初出場を果たした。歌唱曲がドラマの主題歌だったこともあり、紅白史上初めて[[手話]]を交えて歌った。なお、この『碧い―』以後を“従来の元気路線に比べて落ち着き過ぎ”と評するファンも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ひとつ屋根の下]]』の脚本家[[野島伸司]]と交際するも破局、[[1998年]]に、[http://www.jiro.co.jp/index.html スキーショップ「JIRO」]経営者長男で自称プロ[[サーフィン|サーファー]]・高相祐一と[[できちゃった結婚|おめでた婚]]。プロサーファーと言っているが日本プロサーフィン連盟・JPSAの公認プロとして、一切エントリーされていない。また、世界プロサーフィン連盟日本支局・ASP Japanのランキング一覧にも彼の名前を見つけることはできない。[[1999年]]7月18日、長男を出産。現在は1児の母。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]に[[産前産後休業|産休]]から復帰したが、デビュー当時からの担当[[マネージャー]]だった溝口伸郎が自殺。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、子育てと女優活動を両立しながら[[2003年]]には[[ブランド#ファッション分野におけるブランド|ファッションブランド]]『PP rikorino』を立ち上げるなどしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===転落===&lt;br /&gt;
[[2009年]][[8月3日]]、夫・祐一が[[覚せい剤取締法]]違反（所持）で現行犯逮捕される。その際の家族としての事情聴取協力要請を強硬に断り、子と共に出奔（のちに子は知人に預けていた事が判明）。7日、自身の部屋からも覚醒剤の粉末と吸引器具が発見押収され、覚醒剤使用の疑いが強まり同じ容疑で逮捕状発布を受けた。山梨県内に移動していた事が携帯電話のGPS追跡で判明しているもののその後の足取りは不明。8日午後8時頃、文京区の警視庁富坂庁舎、組織犯罪対策第五課に出頭し逮捕される。相沢正久・サンミュージック社長は、有罪確定の場合は契約解除を以って臨む旨表明。10日、留置先の東京湾岸警察署（女性被疑者専用留置場がある）から東京地方検察庁に送検。8月28日、覚せい剤取締法違反で起訴され契約解除。9月15日、保証金500万円で保釈決定（即日納付はされていない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、本節内容は[[ウィキペディア日本語版]]の[[wiki:酒井法子|同項目]]には一切書かれていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
*夫は[[木梨憲武]]からの紹介&amp;lt;ref&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[メントレG]]』（2007年6月24日放送）&amp;lt;/ref&amp;gt;。夫はスキーショップ『JIRO』経営者の長男（後継者）であり、同チェーンショップの役員でもある。なお、同店は倒産状態にある。友人に、河村隆一などがいる。&lt;br /&gt;
*1990年代半ば以降、河村隆一のすすめで趣味として[[ウォータースポーツ|マリンスポーツ]]（ボディボード）を楽しむようになった。親友の工藤静香を誘うなどしており、工藤の木村拓哉との出会いもサーフィンがきっかけであり、以来、家族ぐるみの交際をしている。&lt;br /&gt;
*その他、前述の木梨夫妻や、江口洋介夫妻とも家族ぐるみの付き合いをしているといわれる。&lt;br /&gt;
*後年、「のりピー語は20歳を越えた頃から似つかわしくないと思うようになった」と本人がテレビ番組で語っている。当時の事務所社長の[[相澤秀禎]]も「のりピー語」は酒井を売り出すための戦略であったことを自著で明かしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;ninkidukrinohousoku&amp;quot;&amp;gt;[[相澤秀禎]]『人気づくりの法則』（[[東洋経済新報社]] [[1988年]]4月23日） ISBN 978-4492553091 &amp;lt;/ref&amp;gt;。最近では[[エドはるみ]]が当時を懐かしむようにのりピー語を使っている。&lt;br /&gt;
*フジテレビ系『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』の「テレフォンボックス」のコーナーに出演の際、[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]の[[大野智]]ファンで（その理由は“踊りも歌もうまいから”）、コンサートにも行った旨を発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==家族構成==&lt;br /&gt;
*父：酒井三根城（さかい・みねき　暴力団酒井組組長、1989年事故死）&lt;br /&gt;
*弟：酒井健（さかい・たけし　元暴力団員、2009年7月に覚醒剤使用で逮捕）&lt;br /&gt;
母については未詳。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『徹子の部屋』出演の際、弟がいる事を伏せ「一人っ子です」と言い切っていた（もっとも、母とは離婚により幼少の頃別れたとの事で、異母弟がいると知らなかった可能性も否定出来ない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
#男のコになりたい（1987年2月5日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[三浦徳子]]、作曲: Frankie T.、編曲: [[萩田光雄]]&lt;br /&gt;
#渚のファンタシィ（1987年5月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 竹花いち子、作曲: [[タケカワユキヒデ]]、編曲: [[新川博]]&lt;br /&gt;
#ノ・レ・な・いTeen-age（1987年8月25日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[森浩美]]、作曲: 西木英二、編曲: [[戸塚修]]&lt;br /&gt;
#*[[江崎グリコ|グリコ]]キャンレディ イメージソング&lt;br /&gt;
#夢冒険（1987年11月25日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 森浩美、作曲: 西木英二、編曲: [[中村暢之]]&lt;br /&gt;
#*[[日本放送協会|NHK]]『[[アニメ三銃士]]』主題歌&lt;br /&gt;
#*第60回[[選抜高等学校野球大会|センバツ]]の入場行進曲に選出&lt;br /&gt;
#GUANBARE（1988年2月24日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[森雪之丞]]、作曲・編曲: [[馬飼野康二]]&lt;br /&gt;
#1億のスマイル 〜PLEASE YOUR SMILE〜（1988年5月18日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 森浩美、作曲: [[ASKA|飛鳥涼]]、編曲: [[船山基紀]]&lt;br /&gt;
#*[[ライオン (企業)|ライオン]]Ban16シリーズ 1988年度イメージソング&lt;br /&gt;
#HAPPY AGAIN（1988年9月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 森浩美、作曲: 西木英二、編曲: 船山基紀&lt;br /&gt;
#*[[日本自動車工業会]] キャンペーンソング&lt;br /&gt;
#ホンキをだして（1989年1月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 森浩美、作曲: [[筒美京平]]、編曲: 船山基紀&lt;br /&gt;
#おとぎの国のBirthday（1989年2月14日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[石坂まさを]]、作曲: [[和泉常寛]]、編曲: [[山本健司]]&lt;br /&gt;
#*[[日本放送協会|NHK]]『[[みんなのうた]]』1988年12月 - 1989年1月の曲&lt;br /&gt;
#Love Letter（1989年4月26日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲: [[尾崎亜美]]、編曲: [[佐藤準]]&lt;br /&gt;
#*ライオンBan16シリーズ 1989年度イメージソング&lt;br /&gt;
#さよならを過ぎて（1989年8月2日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[来生えつこ]]、作曲: 前田克樹、編曲: 船山基紀&lt;br /&gt;
#ALL RIGHT（1989年11月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲: [[遠藤響子|遠藤京子]]、編曲: [[鷺巣詩郎]]&lt;br /&gt;
#幸福&amp;lt;small&amp;gt;（しあわせ）&amp;lt;/small&amp;gt;なんてほしくないわ（1990年2月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[松本隆]]、作曲: [[吉田拓郎|入江剣]]、編曲: 船山基紀&lt;br /&gt;
#ダイヤモンド☆ブルー（1990年5月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲: 遠藤京子、編曲: [[井上日徳]]&lt;br /&gt;
#*ライオンBan16シリーズ 1990年度イメージソング&lt;br /&gt;
#*ドラマ『京都東山殺人事件』でも挿入歌として使用されている&lt;br /&gt;
#微笑みを見つけた（1990年8月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 遠藤京子、作曲: [[鈴木キサブロー]]、編曲: 井上日徳&lt;br /&gt;
#イヴの卵（1990年11月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[及川眠子]]、作曲: [[堀川まゆみ|MAYUMI]]、編曲: [[山川恵津子]]&lt;br /&gt;
#*[[日本ビクター]]コードレス留守番電話光ルスS5 イメージソング&lt;br /&gt;
#あなたに天使が見える時（1991年3月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 森雪之丞、作曲・編曲: [[土橋安騎夫]]&lt;br /&gt;
#モンタージュ（1991年6月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 森雪之丞、作曲・編曲: 土橋安騎夫&lt;br /&gt;
#涙がとまらない 〜HOW! AW! YA!〜（1991年11月7日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[康珍化]]、作曲: [[原田真二]]、編曲: [[松本晃彦]]&lt;br /&gt;
#軽い気持ちのジュリア（1992年3月4日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 康珍化、作曲: [[上田知華]]、編曲: [[UR@N|URAN]]&lt;br /&gt;
#*カップリング曲「うれし涙」は[[OVA]]『[[電影少女#OVA|電影少女 -VIDEO GIRL AI-]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
#渚のピテカントロプス（1992年6月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 康珍化、作曲・編曲: 羽田一郎&lt;br /&gt;
#たぶんタブー（1992年11月6日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[斉藤美和子|さいとうみわこ]]、作曲: 松田信男、編曲: [[西平彰]]&lt;br /&gt;
#あなたが満ちてゆく（1993年5月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[朝水彼方]]、作曲: PROJECT MOONLIGHT CAF&amp;amp;Eacute;、編曲: [[田代修二]]&lt;br /&gt;
#笑顔が忘れられない（1993年11月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲: M&amp;amp;M、編曲: 山川恵津子&lt;br /&gt;
#誘われて…（1994年6月22日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲・編曲: MOONLIGHT CAF&amp;amp;Eacute;&lt;br /&gt;
#OH OH OH 〜We are the Winners〜（1995年2月22日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲: Maurice White、Bill Meyers、KUNI MISAWA、日本語詞: [[秋元康]]、編曲: [[西脇辰弥]]&lt;br /&gt;
#*[[日本女子サッカーリーグ|L・リーグ]]公式テーマソング。現役女子サッカー選手10人がコーラス参加し“酒井法子 with L・リーガーズ”としてリリース&lt;br /&gt;
#[[碧いうさぎ]]（1995年5月10日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[牧穂エミ]]、作曲: [[織田哲郎]]、編曲: [[新川博]]&lt;br /&gt;
#*[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列『[[星の金貨]]』主題歌&lt;br /&gt;
#*織田哲郎が2006年発売のアルバム『melodies』で[[セルフカバー]]している&lt;br /&gt;
#Here I am 〜泣きたい時は泣けばいい〜（1996年4月24日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 秋元康、作曲: [[川島だりあ]]、編曲: 新川博&lt;br /&gt;
#鏡のドレス（1996年10月9日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 三浦らら、作曲: [[宇佐元恭一]]、編曲: 土方隆行&lt;br /&gt;
#*日本テレビ系列『[[星の金貨#続・星の金貨|続・星の金貨]]』主題歌&lt;br /&gt;
#涙色（1997年7月24日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲: [[河村隆一]]、編曲: 土方隆行&lt;br /&gt;
#*河村隆一が同年発売のアルバム『[[Love (河村隆一)|Love]]』でカップリング曲の「蝶々」と共にセルフカバーしている&lt;br /&gt;
#*日本テレビ系列『[[NNNきょうの出来事]]』エンディング曲&lt;br /&gt;
#横顔（1998年5月13日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲: [[辛島美登里]]、編曲: [[十川知司]]&lt;br /&gt;
#*日本テレビ系列『[[火曜サスペンス劇場]]』主題歌&lt;br /&gt;
#PURE（1999年4月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[藤井フミヤ]]、作曲: 増本直樹、編曲: 土方隆行&lt;br /&gt;
#WORDS OF LOVE（2000年4月5日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲: [[原由子]]、編曲: 本山晴一郎&lt;br /&gt;
#*[[カネボウ化粧品]]『フレッシェルホワイトＣ』CMソング&lt;br /&gt;
#miracle（2000年11月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[宮原芽映]]、作曲・編曲: [[村山晋一郎]]&lt;br /&gt;
#天下無敵の愛（2004年6月23日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[斉藤由貴]]、作曲・編曲: [[崎谷健次郎]]&lt;br /&gt;
#*[[東京放送|TBS]]系列『[[よい子の味方 (TBS)|よい子の味方]]』主題歌&lt;br /&gt;
# 世界中の誰よりきっと（2007年8月22日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[中山美穂]]・[[上杉昇]]、作曲: 織田哲郎&lt;br /&gt;
#*[[トヨタ・ノア|TOYOTA NOAH]] CMソング&lt;br /&gt;
#*中山美穂&amp;amp;[[WANDS]]のカバー。カップリング曲は「碧いうさぎ（2007 Version）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画シングル ===&lt;br /&gt;
*のりピー音頭（1988年7月6日）&lt;br /&gt;
*:作詞: 森浩美、作曲: 馬飼野康二、編曲: [[竹村次郎]]&lt;br /&gt;
*:[[コンパクトカセット|カセットテープ]]でのみ発売。[[有線ラジオ放送|有線]]・[[ラジオ]]の[[宣伝|プロモーション]]用のものを除き、[[コンパクト盤|EPレコード]]は発売されていない。&lt;br /&gt;
*すすめ! はっくしょんベイビー（2004年5月1日）&lt;br /&gt;
*:作詞: 白峰美津子、作曲・編曲: [[渡部チェル]]&lt;br /&gt;
*:[[日本放送協会|NHK]]『[[みんなのうた]]』 2004年4月 - 5月放送曲&lt;br /&gt;
*:CDつき絵本『はっくしょんベイビーライオンにあう』（[[スターツ出版]]）として発売。&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
#ファンタジア (Fantasia)／NORIKO Part I（1987年7月1日）&lt;br /&gt;
#夢冒険／NORIKO SPECIAL（1988年1月1日）&lt;br /&gt;
#GUANBARE／NORIKO Part II（1988年3月16日）&lt;br /&gt;
#LOVELY TIMES／NORIKO Part III（1988年8月21日）&lt;br /&gt;
#Blue Wind 〜NORIKO Part IV〜（1989年6月21日）&lt;br /&gt;
#My Dear／NORIKO Part V（1989年12年16月）&lt;br /&gt;
#Singles 〜NORIKO BEST〜（1990年3月21日）&lt;br /&gt;
#White Girl 〜NORIKO Part VI〜（1990年7月4日）&lt;br /&gt;
#Sweet'n' Bitter 〜NORIKO Part VII〜（1991年1月21日）&lt;br /&gt;
#CDファイル Noriko Sakai Vol.1（1991年2月21日）&lt;br /&gt;
#CDファイル Noriko Sakai Vol.2（1991年2月21日） &lt;br /&gt;
#CDファイル Noriko Sakai Vol.3（1991年2月21日）&lt;br /&gt;
#マジカル・モンタージュ・カムパニー／Noriko Part VIII (1991.07.21)&lt;br /&gt;
#Sentimental Best（1991年12月5日）&lt;br /&gt;
#マンモス／Noriko Part IX（1992年7月22日）&lt;br /&gt;
#Singles 〜NORIKO BEST〜 II（1992年12月2日）&lt;br /&gt;
#あなたが満ちてゆく／Noriko Part X（1993年7月21日）&lt;br /&gt;
#ナチュラル・ベスト（1994年2月2日）&lt;br /&gt;
#10 SONGS（Noriko Part XI）（1994年7月21日）&lt;br /&gt;
#微笑（1994年11月1日）&lt;br /&gt;
#Watercolour（1995年6月21日）&lt;br /&gt;
#Twin Best（1995年7月12日）&lt;br /&gt;
#我愛美人魚（1996年2月1日）&lt;br /&gt;
#素顔（ノーメイク）（1996年5月22日）&lt;br /&gt;
#有縁千里（1996年5月22日） - エリック・ソン（[[W:zh:孫耀威|孫耀威]]）とデュエット曲「有縁千里」収録&lt;br /&gt;
#スノーフレイクス（1996年12月18日）&lt;br /&gt;
#ASIAN COLLECTION 97（1997年11月28日）&lt;br /&gt;
#work out fine（1998年7月1日）&lt;br /&gt;
#ASIAN TOUR SPECIAL〜ASIAN COLLECTION 98〜（1998年10月1日）&lt;br /&gt;
#PURE COLLECTION （1999年6月23日）&lt;br /&gt;
#Singles 〜NORIKO BEST〜 III（2000年4月5日）&lt;br /&gt;
#Asia 2000〜Words Of Love〜（2000年10月1日）&lt;br /&gt;
#Moments（2003年9月6日） - カバーアルバム&lt;br /&gt;
#＜COLEZO!＞Noriko Sakai Best Selection（2005年3月24日）&lt;br /&gt;
#＜COLEZO! TWIN＞酒井法子（2005年12月16日）&lt;br /&gt;
#大好き 〜My Moments Best〜（2007年9月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
==== 連続 ====&lt;br /&gt;
*[[春風一番!]]（1986年1月11日 - 3月29日、日本テレビ系列） - 美津子役&lt;br /&gt;
*[[翔ぶが如く (NHK大河ドラマ)|翔ぶが如く]]（1990年、NHK [[大河ドラマ]]） - 西郷（市来）琴役&lt;br /&gt;
*:第一部前半のみ出演&lt;br /&gt;
*[[代表取締役刑事]]（1990年10月7日 - 1991年9月29日、[[テレビ朝日]]系列） - 橘日向子役&lt;br /&gt;
*:サブレギュラー。第1話、第15話など時々出演&lt;br /&gt;
*[[ひとつ屋根の下]]（1993年4月12日 - 6月28日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列） - 柏木小雪役&lt;br /&gt;
*[[はぐれ刑事純情派]] 第6シリーズ第2話「美人コンテスト女王の犯罪!?」（1993年4月14日、テレビ朝日系列）- ゲスト&lt;br /&gt;
*帰ってきちゃった（1993年11月15日 - 12月9日、NHK [[ドラマ新銀河]]） - 村田かおり役&lt;br /&gt;
*我愛美人魚（1993年6月、[[台湾]]）&lt;br /&gt;
*[[出逢った頃の君でいて]]（1994年4月13日 - 6月29日、日本テレビ系列） - 大里ナナ役&lt;br /&gt;
*[[星の金貨]]（1995年4月12日 - 7月12日、日本テレビ系列） - 倉本彩役&lt;br /&gt;
*[[星の金貨#続・星の金貨|続・星の金貨]]（1996年10月9日 - 12月25日、日本テレビ系列） - 倉本彩役&lt;br /&gt;
*[[ひとつ屋根の下#ひとつ屋根の下2|ひとつ屋根の下2]]（1997年4月14日 - 6月30日、フジテレビ系列） - 柏木小雪役&lt;br /&gt;
*[[聖者の行進 (テレビドラマ)|聖者の行進]]（1998年1月9日 - 3月20日、[[東京放送|TBSテレビ]]系列） - 葉川もも役&lt;br /&gt;
*[[遠い親戚 近くの他人?]]（1999年2月17日 - 3月17日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]） - 香山静役&lt;br /&gt;
*[[天使が消えた街]]（2000年4月12日 - 6月29日、日本テレビ系列） - 進藤京子役&lt;br /&gt;
*[[利家とまつ]]（2002年1月6日 - 12月15日、NHK 大河ドラマ） - [[高台院|おね→北政所]]役&lt;br /&gt;
*[[ムコ殿#ムコ殿2003|ムコ殿2003]]（2003年4月17日 - 6月26日、フジテレビ系列） - 石原南役&lt;br /&gt;
*[[女将になります!]]（2003年3月31日 - 5月8日、NHK総合テレビ） - 吉野奈津子役&lt;br /&gt;
*[[ファイト (朝ドラ)|ファイト]]（2005年3月29日 - 10月1日、NHK [[連続テレビ小説]]） - 木戸亜沙子役&lt;br /&gt;
*[[まるまるちびまる子ちゃん]]（2007年4月19日 - フジテレビ系列） - お母さん さくらすみれ役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発 ====&lt;br /&gt;
*京都花見小路殺人事件〜舞妓さんは名探偵!（1988年10月18日、テレビ朝日系列・[[火曜スーパーワイド]]） - 小菊役&lt;br /&gt;
*サラリーマン忠臣蔵・華麗なる復讐（1989年1月1日、テレビ朝日系列・新春ドラマスペシャル）&lt;br /&gt;
*家光と彦佐と一心太助（1989年1月3日、テレビ朝日系列・新春時代劇スペシャル） - お仲役&lt;br /&gt;
*京舞妓殺人事件〜舞妓さんは名探偵2〜（1989年8月1日、テレビ朝日系列・[[火曜スーパーワイド]]） - 小菊役&lt;br /&gt;
*京都東山殺人事件〜舞妓さんは名探偵〜（1990年4月24日、テレビ朝日系列・[[火曜ミステリー劇場]]） - 小菊役&lt;br /&gt;
*若さま侍捕物帖〜陰謀渦巻く江戸城大奥の秘密（1991年1月2日、テレビ朝日系列・正月ドラマスペシャル） - 勝姫役&lt;br /&gt;
*[[映画みたいな恋したい]] 「恋しくて」（1992年2月15日、[[テレビ東京]]系列）&lt;br /&gt;
*湖畔亭（1992年9月7日、フジテレビ系列・秋の特選サスペンス）&lt;br /&gt;
*真夏のサンタクロース（1992年9月14日、TBSテレビ系列・[[月曜ドラマスペシャル]]） - 桑田千代役&lt;br /&gt;
*好きだと言ってくれたなら（1992年12月24日、日本テレビ系列・ドラマシティー'92）&lt;br /&gt;
*[[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話2]] 「遠い夏」（2000年8月25日、フジテレビ系列・[[金曜エンタテイメント]]） - 萩原律子役&lt;br /&gt;
*[[弟 (テレビドラマ)|弟]] （2004年11月17日、テレビ朝日系列・秋のスペシャルドラマ） - 料亭「海陽亭」の女将役&lt;br /&gt;
*[[恋のから騒ぎ]]ドラマスペシャル episode 1「三十路の女」（2004年9月25日、日本テレビ系列） - 掛布貴子（9期生メンバーでカケフの愛称で人気のあったスチュワーデスがモデル）役&lt;br /&gt;
*[[国盗り物語#新春ワイド時代劇版|国盗り物語]]（2005年1月2日、テレビ東京系列・[[新春ワイド時代劇]]） - お槙役&lt;br /&gt;
*出張料理人（2006年11月14日、日本テレビ系列・[[火曜ドラマゴールド]]） - 神崎直役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[必殺!5 黄金の血]]（1991年11月23日） - お浅役&lt;br /&gt;
*[[花のお江戸の釣りバカ日誌]]（1998年12月23日） - 浜崎美津役&lt;br /&gt;
*[[ピチューとピカチュウ]]（2000年7月8日） - ナレーター（声の出演）&lt;br /&gt;
*それいけ! アンパンマン ゴミラの星（2001年7月14日） - [[ヤーダ]]役（声の出演）&lt;br /&gt;
*[[呪怨|呪怨2]]（2003年8月23日） - 原瀬京子役&lt;br /&gt;
*ムーンライト・ジェリーフィッシュ（2004年8月7日） - 寺沢由紀子役&lt;br /&gt;
*[[Jホラーシアター#予言|予言]]（2004年10月2日） - 里見綾香役&lt;br /&gt;
*大ちゃん、だいすき。（2007年） - 洋子役（声の出演）&lt;br /&gt;
*[[SS_(漫画)#実写映画版|SS エスエス]]（2008年1月12日） - 大佛久美子役&lt;br /&gt;
*[[審理]]（裁判員制度広報用映画、2008年3月25日試写会開催） - 木村奈緒子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[アガサ・クリスティーの名探偵ポワロとマープル]]（2004年7月4日 - 2005年5月15日、[[日本放送協会|NHK総合テレビ]]） - チャーミアン・ストラウド役（声の出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティー ===&lt;br /&gt;
*[[モモコクラブ]] （1986年10月5日 - 1987年9月27日、TBSテレビ系列）&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]] （1989年、1991年、テレビ朝日系列）ゲスト出演。&lt;br /&gt;
*[[THE夜もヒッパレ]] （1995年 - 2002年、日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
*:1999年1月から3月までレギュラー司会&lt;br /&gt;
*[[THE M]]（2008年4月22日 - 8月12日、日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)|ライオン]] ban16（制汗・デオドラント製品）&lt;br /&gt;
*[[信用組合]]&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]] チョコボンバー（[[チョコレート]][[菓子]]）&lt;br /&gt;
*[[サークルKサンクス|サークルK]] 春のお弁当（1988年）&lt;br /&gt;
*[[千葉県]]知事選挙（関東地方のみ）&lt;br /&gt;
*[[九州旅客鉄道|JR九州]]（九州地区のみ）&lt;br /&gt;
*[[角川クロスメディア|角川書店]][[東京ウォーカー|九州ウォーカー]]（1997年で九州地区のみ。創刊号の表紙も酒井だった）&lt;br /&gt;
*[[尾崎商事]] カンコー学生服&lt;br /&gt;
*[[日本ビクター]]&lt;br /&gt;
*[[ムーンスター|月星化成]]&lt;br /&gt;
*[[東芝]]&lt;br /&gt;
*[[宝ホールディングス|宝酒造]]&lt;br /&gt;
*[[日産自動車]] [[日産・セレナ|セレナ]]（C23後期型）&lt;br /&gt;
*[[亀田製菓]]&lt;br /&gt;
*[[アラクス]]&lt;br /&gt;
*[[郵政省]](現、[[日本郵政]])&lt;br /&gt;
*[[日清食品]]&lt;br /&gt;
*カネボウコスメット&lt;br /&gt;
*[[中部電力]] オール電化&lt;br /&gt;
*[[ミツカン]] 純玄米黒酢・食酢&lt;br /&gt;
*公共広告機構（現：[[ACジャパン]]）&lt;br /&gt;
*[[ニコニコのり]] もずくスープ&lt;br /&gt;
*[[ワイデックス]]&lt;br /&gt;
*[[花王]] [[アタック (洗剤)|アタック]]（洗剤）&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車]] [[トヨタ・ノア|ノア]]（2007年）&lt;br /&gt;
*[[シダックス]]（2008年）&lt;br /&gt;
*[[ユニリーバ・ジャパン]] ダヴ モイスチャーシャンプー（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*ときめきパジャマ MARI NORI AKIのドッキンタイム（1986年4月13日開始、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*:※歌手デビュー前に同じ事務所の[[水谷麻里]]、[[岡谷章子]]と共に出演。&lt;br /&gt;
*きらきらサンデーアイドルおちゃめランド（[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
*:※当時事務所の後輩だった[[田村英里子]]と共に出演。&lt;br /&gt;
*のりピー 不思議な夢冒険&lt;br /&gt;
*のりピー 気ままにセンセーション&lt;br /&gt;
*酒井法子 すてきにロマンス&lt;br /&gt;
*酒井法子 ドライブパートナー&lt;br /&gt;
*:※以上4番組は放送された局によって番組名が違うが、内容は全て同じ。&lt;br /&gt;
*酒井法子のストレートライフ・夢色プリズム（[[アール・エフ・ラジオ日本]]）&lt;br /&gt;
*[[Radio THIS]]（[[MBSラジオ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*喜劇 雪之丞変化（1991年2月2日 - 2月28日、[[東京宝塚劇場]]） - 浪路役&lt;br /&gt;
*ミュージカル [[サウンド・オブ・ミュージック#ミュージカル 日本版|サウンド・オブ・ミュージック]]（1992年3月3日 - 4月22日、[[青山劇場]]） - リーズル役&lt;br /&gt;
*ミュージカル シンデレラ（1995年8月2日 - 8月29日、[[新宿コマ劇場]]） - シンデレラ役&lt;br /&gt;
*ブロードウェイミュージカル [[ビッグ (映画)#ミュージカル|big]]（1998年7月8日 - 8月30日、[[東京国際フォーラム]]） - スーザン役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*天使がくれたレインボー（1989年7月15日 - 11月26日）&lt;br /&gt;
*:[[世界デザイン博覧会|名古屋デザイン博]]「ときめきCity館」内の映像アトラクション&lt;br /&gt;
*鏡の国のレジェンド（1989年10月27日）&lt;br /&gt;
*:[[PCエンジン]] [[CD-ROM2|CD-ROM&amp;amp;sup2;]]用[[ゲームソフト]]。鏡の国に誘拐されたのりピーを探して冒険する[[アドベンチャーゲーム]]。実写取り込みによる画像と声による出演。劇中に使用される「夢冒険」「GUANBARE」「星屑のアリス」「Love Letter」の4曲が[[CD-DA]]で収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
*のりピーちゃん（1989年7月20日、[[小学館]]） - 漫画&lt;br /&gt;
*のりピーちゃん（2003年2月、小学館） - 絵本&lt;br /&gt;
*:原作: さかいのりこ、作・構成・絵: [[杉木ヤスコ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
*第1回[[COTTON USAアワード]]『Mrs. COTTON USA』（2004年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[統合失調症]]&lt;br /&gt;
*[[女性タレント]]&lt;br /&gt;
*[[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
*[[福岡県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
*[[堀越高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
*[[おさかな天国]]（ジャケットを描いた）&lt;br /&gt;
*[[サンミュージックプロダクション]]&lt;br /&gt;
*[[ジョジョの奇妙な冒険]] - 第二部「[[戦闘潮流]]」で、主人公のジョセフ・ジョースターがのりピー語を使っている。&lt;br /&gt;
*[[トップをねらえ!]] - 主人公タカヤノリコ、その声優[[日高のり子]]、主題歌歌手の酒井法子のトリプルノリコが売りの作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典・脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}{{reflist}} &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://sunmusic.org/noriko/ 公式HP]（解雇で削除）&lt;br /&gt;
*[http://www.i-noriko.net/ Hong Kong Noriko Sakai Alliance]（香港公式HPだったが閉鎖）&lt;br /&gt;
*[http://www.pprikorino.com/ PPrikorino]（閉鎖）&lt;br /&gt;
*[http://www.jiji.com/jc/v2?id=20090810sakai_noriko_under_arrest 特集・酒井法子逮捕]（時事通信）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さかい のりこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:吹石]]&lt;br /&gt;
[[Category:野田憲太郎]]&lt;br /&gt;
[[Category:知的障害者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の漫画家]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1971年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:サンミュージック]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジャンキー]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで保護された記事]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[:wiki:en:Noriko Sakai]]&lt;br /&gt;
[[:wiki:fr:Noriko Sakai]]&lt;br /&gt;
[[:wiki:it:Noriko Sakai]]&lt;br /&gt;
[[:wiki:ko:사카이 노리코]]&lt;br /&gt;
[[:wiki:pl:Noriko Sakai]]&lt;br /&gt;
[[:wiki:vi:Sakai Noriko]]&lt;br /&gt;
[[:wiki:zh:酒井法子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.100.67.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%85%92%E4%BA%95%E6%B3%95%E5%AD%90&amp;diff=58432</id>
		<title>酒井法子</title>
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				<updated>2009-10-02T05:40:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.100.67.19: /* 転落 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 酒井 法子 &lt;br /&gt;
| ふりがな = さかい のりこ&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = 高相 法子&amp;lt;br/&amp;gt;（たかそう のりこ）&lt;br /&gt;
| 別名 = &lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・[[福岡県]][[福岡市]]&lt;br /&gt;
| 国籍 = &lt;br /&gt;
| 民族 = &lt;br /&gt;
| 血液型 = B&lt;br /&gt;
| 生年 = 1971&lt;br /&gt;
| 生月 = 2&lt;br /&gt;
| 生日 = 14&lt;br /&gt;
| 職業 = 自称[[歌手]]、自称[[俳優|女優]]（実態は[[ニート]]）&lt;br /&gt;
| ジャンル = &lt;br /&gt;
| 活動期間 = 1986年 -&lt;br /&gt;
| 活動内容 = &lt;br /&gt;
| 配偶者 = &lt;br /&gt;
| 家族 = &lt;br /&gt;
| 公式サイト = &lt;br /&gt;
| 主な作品 = &amp;lt;!--皆が認める代表作品を入力--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| AFI賞 = &lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| セザール賞 = &lt;br /&gt;
| エミー賞 = &lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 = &lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 = &lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 = &lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 = &lt;br /&gt;
| グラミー賞 = &lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 = &lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 = &lt;br /&gt;
| 全米映画俳優組合賞 = &lt;br /&gt;
| トニー賞 = &lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| その他の賞 = [[日本歌謡大賞]]最優秀放送音楽新人賞&lt;br /&gt;
| 備考 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''酒井 法子'''（さかい のりこ、本名:高相（たかそう）法子（旧姓酒井）、[[1971年]][[2月14日]] - ）は、[[日本]]の元[[アイドル|アイドル歌手]]、[[俳優|女優]]。[[堀越高等学校]]卒業。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[サンミュージックプロダクション]]。所属レコード会社は[[ビクターエンタテインメント]]。[[福岡県]][[福岡市]]出身。[[血液型]]は[[ABO式血液型|B型]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[山口組]]系[[伊豆組]]配下酒井組組長酒井峰吉（本名・酒井三根城。1989年山梨県大月市にて交通事故死）の娘として[[福岡市]]に生まれる。家庭の事情により小学校時代の6年間を[[埼玉県]][[狭山市]]で過ごす。6年生の3学期に帰郷して福岡市立大名小学校を卒業。[[福岡市立舞鶴中学校]]では[[ソフトボール]]部に所属し、3年生になった（クラスは3組出席番号は33番）[[1985年]]の夏に9番[[右翼手|ライト]]で[[全国高等学校総合体育大会ソフトボール競技大会|県大会]]準優勝を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===芸能界へ===&lt;br /&gt;
[[1985年]]10月26日の「'86ミスヘアコロン・イメージガール・コンテスト」（[[資生堂]]主催)で'''BOMB!賞'''を獲得（グランプリは[[水谷麻里]]、準グランプリは[[岡谷章子]]、Momoco賞は[[畠田理恵]]が受賞）。ただし、当初このコンテストにBOMB!賞なる賞は存在しておらず、実際には[[オーディション]]落選後に、サンミュージックの専務が「『彼女の』才能を試してみたい」、と願い出たことでデビューの運びとなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ninkidukrinohousoku&amp;quot;&amp;gt;[[相澤秀禎]] 『人気づくりの法則』（[[東洋経済新報社]] 1988年4月23日） ISBN 978-4492553091&amp;lt;/ref&amp;gt;。BOMB!賞はその際に急遽新設され、11月22日付で贈られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年12月、福岡市から上京し、所属事務所の社長である[[相澤秀禎]]宅で下宿生活を始める（福岡市立舞鶴中学校から東京の中学へ転校）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1986年]]1月開始の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系の[[テレビドラマ]]『[[春風一番!]]』でデビュー（収録は前年の1985年12月から開始されているので、芸能活動は上京直後からになる）。ほぼ同時に雑誌『[[Momoco]]』の「モモコクラブ」のメンバーとなる（桃組出席番号1482番）。その後、4月29日のイベント「'86 MOMOCO PARTY」において開催された「第2回ミスモモコクラブ」オーディションで'''ミスVHD賞'''を受賞（この時のグランプリは畠田理恵）。これにより当時売り出し中だったビデオディスクである[[VHD]]ソフトの発売が決まり、11月21日、『YUPPIE』で世界初の'''VHDデビュー'''を果たす。このVHDの挿入歌「お願いダーリン」を非公式のデビュー曲とする見方もあるが、正式なレコードデビューは[[1987年]]になってからである。同期に[[BaBe]]、[[坂本冬美]]らがいる。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レコードデビューすると同時に若者を中心に人気を獲得。3枚目のシングル「ノ・レ・な・いTeen-age」で、その年の第18回[[日本歌謡大賞]]最優秀放送音楽新人賞を受賞する（同年の[[第29回日本レコード大賞]]の最優秀新人賞は[[立花理佐]]が受賞）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[キャッチコピー|キャッチフレーズ]]は「おきゃんなレディ」。デビュー当時の[[愛称|ニックネーム]]は「のりっぺ」（福岡での中学生時代のニックネーム）だったが、デビューしてしばらく経ってから「のりピー」と名乗り出す。同時に「ヤッピー」「いただきマンモス」「うれピー」といった「'''のりピー語'''」を流行させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドル時代の活動は多岐に渡る。芸能活動のほかに[[イラストレーター]]・[[漫画家]]（[[ペンネーム]]は平仮名の“さかいのりこ”）としても活動し、少女漫画雑誌『[[少女コミック|週刊少女コミック]]』に漫画の連載を持ったこともある。中学生の頃に自ら生み出したというキャラクター「'''のりピーちゃん'''」は、[[日本自動車工業会]]の交通安全ポスターにも使われた。また、そのキャラクターグッズも自身のショップ『NORI-P HOUSE』で販売されて人気を博し、当時のタレントショップブームの一翼を担っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年代]]以降、[[東アジア]]（[[台湾]]、[[香港]]、[[中華人民共和国]]など）では日本での活躍以上の絶大な人気を誇り、[[中国語]]歌唱による楽曲も発表している。[[1992年]]5月10日と11日に行われた自身初の海外公演である[[台北市]]立総合体育場でのコンサートは、台湾における日本人初のワンマンショーとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その頃から女優としても本格的な活動が始まり、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[ひとつ屋根の下]]』、日本テレビ系『[[星の金貨]]』など、出演したテレビドラマが大ヒットすると同時に、『星の金貨』の主題歌として自ら歌った『碧いうさぎ』が[[ミリオンセラー]]となり、[[1995年]]、デビュー9年目にして『[[第46回NHK紅白歌合戦]]』に初出場を果たした。歌唱曲がドラマの主題歌だったこともあり、紅白史上初めて[[手話]]を交えて歌った。なお、この『碧い―』以後を“従来の元気路線に比べて落ち着き過ぎ”と評するファンも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ひとつ屋根の下]]』の脚本家[[野島伸司]]と交際するも破局、[[1998年]]に、[http://www.jiro.co.jp/index.html スキーショップ「JIRO」]経営者長男で自称プロ[[サーフィン|サーファー]]・高相祐一と[[できちゃった結婚|おめでた婚]]。プロサーファーと言っているが日本プロサーフィン連盟・JPSAの公認プロとして、一切エントリーされていない。また、世界プロサーフィン連盟日本支局・ASP Japanのランキング一覧にも彼の名前を見つけることはできない。[[1999年]]7月18日、長男を出産。現在は1児の母。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]に[[産前産後休業|産休]]から復帰したが、デビュー当時からの担当[[マネージャー]]だった溝口伸郎が自殺。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、子育てと女優活動を両立しながら[[2003年]]には[[ブランド#ファッション分野におけるブランド|ファッションブランド]]『PP rikorino』を立ち上げるなどしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===転落===&lt;br /&gt;
[[2009年]][[8月3日]]、夫・祐一が[[覚せい剤取締法]]違反（所持）で現行犯逮捕される。その際の家族としての事情聴取協力要請を強硬に断り、子と共に出奔（のちに子は知人に預けていた事が判明）。7日、自身の部屋からも覚醒剤の粉末と吸引器具が発見押収され、覚醒剤使用の疑いが強まり同じ容疑で逮捕状発布を受けた。山梨県内に移動していた事が携帯電話のGPS追跡で判明しているもののその後の足取りは不明。8日午後8時頃、文京区の警視庁富坂庁舎、組織犯罪対策第五課に出頭し逮捕される。相沢正久・サンミュージック社長は、有罪確定の場合は契約解除を以って臨む旨表明。10日、留置先の東京湾岸警察署（女性被疑者専用留置場がある）から東京地方検察庁に送検。8月28日、覚せい剤取締法違反で起訴され契約解除。9月15日、保証金500万円で保釈決定（即日納付はされていない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、本節内容は[[ウィキペディア日本語版]]の[[wiki:酒井法子|同項目]]には一切書かれていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
*夫は[[木梨憲武]]からの紹介&amp;lt;ref&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[メントレG]]』（2007年6月24日放送）&amp;lt;/ref&amp;gt;。夫はスキーショップ『JIRO』経営者の長男（後継者）であり、同チェーンショップの役員でもある。なお、同店は倒産状態にある。友人に、河村隆一などがいる。&lt;br /&gt;
*1990年代半ば以降、河村隆一のすすめで趣味として[[ウォータースポーツ|マリンスポーツ]]（ボディボード）を楽しむようになった。親友の工藤静香を誘うなどしており、工藤の木村拓哉との出会いもサーフィンがきっかけであり、以来、家族ぐるみの交際をしている。&lt;br /&gt;
*その他、前述の木梨夫妻や、江口洋介夫妻とも家族ぐるみの付き合いをしているといわれる。&lt;br /&gt;
*後年、「のりピー語は20歳を越えた頃から似つかわしくないと思うようになった」と本人がテレビ番組で語っている。当時の事務所社長の[[相澤秀禎]]も「のりピー語」は酒井を売り出すための戦略であったことを自著で明かしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;ninkidukrinohousoku&amp;quot;&amp;gt;[[相澤秀禎]]『人気づくりの法則』（[[東洋経済新報社]] [[1988年]]4月23日） ISBN 978-4492553091 &amp;lt;/ref&amp;gt;。最近では[[エドはるみ]]が当時を懐かしむようにのりピー語を使っている。&lt;br /&gt;
*フジテレビ系『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』の「テレフォンボックス」のコーナーに出演の際、[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]の[[大野智]]ファンで（その理由は“踊りも歌もうまいから”）、コンサートにも行った旨を発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==家族構成==&lt;br /&gt;
*父：酒井三根城（さかい・みねき　暴力団酒井組組長、1989年事故死）&lt;br /&gt;
*弟：酒井健（さかい・たけし　元暴力団員、2009年7月に覚醒剤使用で逮捕）&lt;br /&gt;
母については未詳。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『徹子の部屋』出演の際、弟がいる事を伏せ「一人っ子です」と言い切っていた（もっとも、母とは離婚により幼少の頃別れたとの事で、異母弟がいると知らなかった可能性も否定出来ない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
#男のコになりたい（1987年2月5日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[三浦徳子]]、作曲: Frankie T.、編曲: [[萩田光雄]]&lt;br /&gt;
#渚のファンタシィ（1987年5月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 竹花いち子、作曲: [[タケカワユキヒデ]]、編曲: [[新川博]]&lt;br /&gt;
#ノ・レ・な・いTeen-age（1987年8月25日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[森浩美]]、作曲: 西木英二、編曲: [[戸塚修]]&lt;br /&gt;
#*[[江崎グリコ|グリコ]]キャンレディ イメージソング&lt;br /&gt;
#夢冒険（1987年11月25日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 森浩美、作曲: 西木英二、編曲: [[中村暢之]]&lt;br /&gt;
#*[[日本放送協会|NHK]]『[[アニメ三銃士]]』主題歌&lt;br /&gt;
#*第60回[[選抜高等学校野球大会|センバツ]]の入場行進曲に選出&lt;br /&gt;
#GUANBARE（1988年2月24日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[森雪之丞]]、作曲・編曲: [[馬飼野康二]]&lt;br /&gt;
#1億のスマイル 〜PLEASE YOUR SMILE〜（1988年5月18日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 森浩美、作曲: [[ASKA|飛鳥涼]]、編曲: [[船山基紀]]&lt;br /&gt;
#*[[ライオン (企業)|ライオン]]Ban16シリーズ 1988年度イメージソング&lt;br /&gt;
#HAPPY AGAIN（1988年9月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 森浩美、作曲: 西木英二、編曲: 船山基紀&lt;br /&gt;
#*[[日本自動車工業会]] キャンペーンソング&lt;br /&gt;
#ホンキをだして（1989年1月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 森浩美、作曲: [[筒美京平]]、編曲: 船山基紀&lt;br /&gt;
#おとぎの国のBirthday（1989年2月14日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[石坂まさを]]、作曲: [[和泉常寛]]、編曲: [[山本健司]]&lt;br /&gt;
#*[[日本放送協会|NHK]]『[[みんなのうた]]』1988年12月 - 1989年1月の曲&lt;br /&gt;
#Love Letter（1989年4月26日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲: [[尾崎亜美]]、編曲: [[佐藤準]]&lt;br /&gt;
#*ライオンBan16シリーズ 1989年度イメージソング&lt;br /&gt;
#さよならを過ぎて（1989年8月2日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[来生えつこ]]、作曲: 前田克樹、編曲: 船山基紀&lt;br /&gt;
#ALL RIGHT（1989年11月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲: [[遠藤響子|遠藤京子]]、編曲: [[鷺巣詩郎]]&lt;br /&gt;
#幸福&amp;lt;small&amp;gt;（しあわせ）&amp;lt;/small&amp;gt;なんてほしくないわ（1990年2月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[松本隆]]、作曲: [[吉田拓郎|入江剣]]、編曲: 船山基紀&lt;br /&gt;
#ダイヤモンド☆ブルー（1990年5月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲: 遠藤京子、編曲: [[井上日徳]]&lt;br /&gt;
#*ライオンBan16シリーズ 1990年度イメージソング&lt;br /&gt;
#*ドラマ『京都東山殺人事件』でも挿入歌として使用されている&lt;br /&gt;
#微笑みを見つけた（1990年8月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 遠藤京子、作曲: [[鈴木キサブロー]]、編曲: 井上日徳&lt;br /&gt;
#イヴの卵（1990年11月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[及川眠子]]、作曲: [[堀川まゆみ|MAYUMI]]、編曲: [[山川恵津子]]&lt;br /&gt;
#*[[日本ビクター]]コードレス留守番電話光ルスS5 イメージソング&lt;br /&gt;
#あなたに天使が見える時（1991年3月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 森雪之丞、作曲・編曲: [[土橋安騎夫]]&lt;br /&gt;
#モンタージュ（1991年6月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 森雪之丞、作曲・編曲: 土橋安騎夫&lt;br /&gt;
#涙がとまらない 〜HOW! AW! YA!〜（1991年11月7日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[康珍化]]、作曲: [[原田真二]]、編曲: [[松本晃彦]]&lt;br /&gt;
#軽い気持ちのジュリア（1992年3月4日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 康珍化、作曲: [[上田知華]]、編曲: [[UR@N|URAN]]&lt;br /&gt;
#*カップリング曲「うれし涙」は[[OVA]]『[[電影少女#OVA|電影少女 -VIDEO GIRL AI-]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
#渚のピテカントロプス（1992年6月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 康珍化、作曲・編曲: 羽田一郎&lt;br /&gt;
#たぶんタブー（1992年11月6日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[斉藤美和子|さいとうみわこ]]、作曲: 松田信男、編曲: [[西平彰]]&lt;br /&gt;
#あなたが満ちてゆく（1993年5月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[朝水彼方]]、作曲: PROJECT MOONLIGHT CAF&amp;amp;Eacute;、編曲: [[田代修二]]&lt;br /&gt;
#笑顔が忘れられない（1993年11月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲: M&amp;amp;M、編曲: 山川恵津子&lt;br /&gt;
#誘われて…（1994年6月22日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲・編曲: MOONLIGHT CAF&amp;amp;Eacute;&lt;br /&gt;
#OH OH OH 〜We are the Winners〜（1995年2月22日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲: Maurice White、Bill Meyers、KUNI MISAWA、日本語詞: [[秋元康]]、編曲: [[西脇辰弥]]&lt;br /&gt;
#*[[日本女子サッカーリーグ|L・リーグ]]公式テーマソング。現役女子サッカー選手10人がコーラス参加し“酒井法子 with L・リーガーズ”としてリリース&lt;br /&gt;
#[[碧いうさぎ]]（1995年5月10日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[牧穂エミ]]、作曲: [[織田哲郎]]、編曲: [[新川博]]&lt;br /&gt;
#*[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列『[[星の金貨]]』主題歌&lt;br /&gt;
#*織田哲郎が2006年発売のアルバム『melodies』で[[セルフカバー]]している&lt;br /&gt;
#Here I am 〜泣きたい時は泣けばいい〜（1996年4月24日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 秋元康、作曲: [[川島だりあ]]、編曲: 新川博&lt;br /&gt;
#鏡のドレス（1996年10月9日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 三浦らら、作曲: [[宇佐元恭一]]、編曲: 土方隆行&lt;br /&gt;
#*日本テレビ系列『[[星の金貨#続・星の金貨|続・星の金貨]]』主題歌&lt;br /&gt;
#涙色（1997年7月24日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲: [[河村隆一]]、編曲: 土方隆行&lt;br /&gt;
#*河村隆一が同年発売のアルバム『[[Love (河村隆一)|Love]]』でカップリング曲の「蝶々」と共にセルフカバーしている&lt;br /&gt;
#*日本テレビ系列『[[NNNきょうの出来事]]』エンディング曲&lt;br /&gt;
#横顔（1998年5月13日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲: [[辛島美登里]]、編曲: [[十川知司]]&lt;br /&gt;
#*日本テレビ系列『[[火曜サスペンス劇場]]』主題歌&lt;br /&gt;
#PURE（1999年4月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[藤井フミヤ]]、作曲: 増本直樹、編曲: 土方隆行&lt;br /&gt;
#WORDS OF LOVE（2000年4月5日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲: [[原由子]]、編曲: 本山晴一郎&lt;br /&gt;
#*[[カネボウ化粧品]]『フレッシェルホワイトＣ』CMソング&lt;br /&gt;
#miracle（2000年11月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[宮原芽映]]、作曲・編曲: [[村山晋一郎]]&lt;br /&gt;
#天下無敵の愛（2004年6月23日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[斉藤由貴]]、作曲・編曲: [[崎谷健次郎]]&lt;br /&gt;
#*[[東京放送|TBS]]系列『[[よい子の味方 (TBS)|よい子の味方]]』主題歌&lt;br /&gt;
# 世界中の誰よりきっと（2007年8月22日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[中山美穂]]・[[上杉昇]]、作曲: 織田哲郎&lt;br /&gt;
#*[[トヨタ・ノア|TOYOTA NOAH]] CMソング&lt;br /&gt;
#*中山美穂&amp;amp;[[WANDS]]のカバー。カップリング曲は「碧いうさぎ（2007 Version）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画シングル ===&lt;br /&gt;
*のりピー音頭（1988年7月6日）&lt;br /&gt;
*:作詞: 森浩美、作曲: 馬飼野康二、編曲: [[竹村次郎]]&lt;br /&gt;
*:[[コンパクトカセット|カセットテープ]]でのみ発売。[[有線ラジオ放送|有線]]・[[ラジオ]]の[[宣伝|プロモーション]]用のものを除き、[[コンパクト盤|EPレコード]]は発売されていない。&lt;br /&gt;
*すすめ! はっくしょんベイビー（2004年5月1日）&lt;br /&gt;
*:作詞: 白峰美津子、作曲・編曲: [[渡部チェル]]&lt;br /&gt;
*:[[日本放送協会|NHK]]『[[みんなのうた]]』 2004年4月 - 5月放送曲&lt;br /&gt;
*:CDつき絵本『はっくしょんベイビーライオンにあう』（[[スターツ出版]]）として発売。&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
#ファンタジア (Fantasia)／NORIKO Part I（1987年7月1日）&lt;br /&gt;
#夢冒険／NORIKO SPECIAL（1988年1月1日）&lt;br /&gt;
#GUANBARE／NORIKO Part II（1988年3月16日）&lt;br /&gt;
#LOVELY TIMES／NORIKO Part III（1988年8月21日）&lt;br /&gt;
#Blue Wind 〜NORIKO Part IV〜（1989年6月21日）&lt;br /&gt;
#My Dear／NORIKO Part V（1989年12年16月）&lt;br /&gt;
#Singles 〜NORIKO BEST〜（1990年3月21日）&lt;br /&gt;
#White Girl 〜NORIKO Part VI〜（1990年7月4日）&lt;br /&gt;
#Sweet'n' Bitter 〜NORIKO Part VII〜（1991年1月21日）&lt;br /&gt;
#CDファイル Noriko Sakai Vol.1（1991年2月21日）&lt;br /&gt;
#CDファイル Noriko Sakai Vol.2（1991年2月21日） &lt;br /&gt;
#CDファイル Noriko Sakai Vol.3（1991年2月21日）&lt;br /&gt;
#マジカル・モンタージュ・カムパニー／Noriko Part VIII (1991.07.21)&lt;br /&gt;
#Sentimental Best（1991年12月5日）&lt;br /&gt;
#マンモス／Noriko Part IX（1992年7月22日）&lt;br /&gt;
#Singles 〜NORIKO BEST〜 II（1992年12月2日）&lt;br /&gt;
#あなたが満ちてゆく／Noriko Part X（1993年7月21日）&lt;br /&gt;
#ナチュラル・ベスト（1994年2月2日）&lt;br /&gt;
#10 SONGS（Noriko Part XI）（1994年7月21日）&lt;br /&gt;
#微笑（1994年11月1日）&lt;br /&gt;
#Watercolour（1995年6月21日）&lt;br /&gt;
#Twin Best（1995年7月12日）&lt;br /&gt;
#我愛美人魚（1996年2月1日）&lt;br /&gt;
#素顔（ノーメイク）（1996年5月22日）&lt;br /&gt;
#有縁千里（1996年5月22日） - エリック・ソン（[[W:zh:孫耀威|孫耀威]]）とデュエット曲「有縁千里」収録&lt;br /&gt;
#スノーフレイクス（1996年12月18日）&lt;br /&gt;
#ASIAN COLLECTION 97（1997年11月28日）&lt;br /&gt;
#work out fine（1998年7月1日）&lt;br /&gt;
#ASIAN TOUR SPECIAL〜ASIAN COLLECTION 98〜（1998年10月1日）&lt;br /&gt;
#PURE COLLECTION （1999年6月23日）&lt;br /&gt;
#Singles 〜NORIKO BEST〜 III（2000年4月5日）&lt;br /&gt;
#Asia 2000〜Words Of Love〜（2000年10月1日）&lt;br /&gt;
#Moments（2003年9月6日） - カバーアルバム&lt;br /&gt;
#＜COLEZO!＞Noriko Sakai Best Selection（2005年3月24日）&lt;br /&gt;
#＜COLEZO! TWIN＞酒井法子（2005年12月16日）&lt;br /&gt;
#大好き 〜My Moments Best〜（2007年9月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
==== 連続 ====&lt;br /&gt;
*[[春風一番!]]（1986年1月11日 - 3月29日、日本テレビ系列） - 美津子役&lt;br /&gt;
*[[翔ぶが如く (NHK大河ドラマ)|翔ぶが如く]]（1990年、NHK [[大河ドラマ]]） - 西郷（市来）琴役&lt;br /&gt;
*:第一部前半のみ出演&lt;br /&gt;
*[[代表取締役刑事]]（1990年10月7日 - 1991年9月29日、[[テレビ朝日]]系列） - 橘日向子役&lt;br /&gt;
*:サブレギュラー。第1話、第15話など時々出演&lt;br /&gt;
*[[ひとつ屋根の下]]（1993年4月12日 - 6月28日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列） - 柏木小雪役&lt;br /&gt;
*[[はぐれ刑事純情派]] 第6シリーズ第2話「美人コンテスト女王の犯罪!?」（1993年4月14日、テレビ朝日系列）- ゲスト&lt;br /&gt;
*帰ってきちゃった（1993年11月15日 - 12月9日、NHK [[ドラマ新銀河]]） - 村田かおり役&lt;br /&gt;
*我愛美人魚（1993年6月、[[台湾]]）&lt;br /&gt;
*[[出逢った頃の君でいて]]（1994年4月13日 - 6月29日、日本テレビ系列） - 大里ナナ役&lt;br /&gt;
*[[星の金貨]]（1995年4月12日 - 7月12日、日本テレビ系列） - 倉本彩役&lt;br /&gt;
*[[星の金貨#続・星の金貨|続・星の金貨]]（1996年10月9日 - 12月25日、日本テレビ系列） - 倉本彩役&lt;br /&gt;
*[[ひとつ屋根の下#ひとつ屋根の下2|ひとつ屋根の下2]]（1997年4月14日 - 6月30日、フジテレビ系列） - 柏木小雪役&lt;br /&gt;
*[[聖者の行進 (テレビドラマ)|聖者の行進]]（1998年1月9日 - 3月20日、[[東京放送|TBSテレビ]]系列） - 葉川もも役&lt;br /&gt;
*[[遠い親戚 近くの他人?]]（1999年2月17日 - 3月17日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]） - 香山静役&lt;br /&gt;
*[[天使が消えた街]]（2000年4月12日 - 6月29日、日本テレビ系列） - 進藤京子役&lt;br /&gt;
*[[利家とまつ]]（2002年1月6日 - 12月15日、NHK 大河ドラマ） - [[高台院|おね→北政所]]役&lt;br /&gt;
*[[ムコ殿#ムコ殿2003|ムコ殿2003]]（2003年4月17日 - 6月26日、フジテレビ系列） - 石原南役&lt;br /&gt;
*[[女将になります!]]（2003年3月31日 - 5月8日、NHK総合テレビ） - 吉野奈津子役&lt;br /&gt;
*[[ファイト (朝ドラ)|ファイト]]（2005年3月29日 - 10月1日、NHK [[連続テレビ小説]]） - 木戸亜沙子役&lt;br /&gt;
*[[まるまるちびまる子ちゃん]]（2007年4月19日 - フジテレビ系列） - お母さん さくらすみれ役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発 ====&lt;br /&gt;
*京都花見小路殺人事件〜舞妓さんは名探偵!（1988年10月18日、テレビ朝日系列・[[火曜スーパーワイド]]） - 小菊役&lt;br /&gt;
*サラリーマン忠臣蔵・華麗なる復讐（1989年1月1日、テレビ朝日系列・新春ドラマスペシャル）&lt;br /&gt;
*家光と彦佐と一心太助（1989年1月3日、テレビ朝日系列・新春時代劇スペシャル） - お仲役&lt;br /&gt;
*京舞妓殺人事件〜舞妓さんは名探偵2〜（1989年8月1日、テレビ朝日系列・[[火曜スーパーワイド]]） - 小菊役&lt;br /&gt;
*京都東山殺人事件〜舞妓さんは名探偵〜（1990年4月24日、テレビ朝日系列・[[火曜ミステリー劇場]]） - 小菊役&lt;br /&gt;
*若さま侍捕物帖〜陰謀渦巻く江戸城大奥の秘密（1991年1月2日、テレビ朝日系列・正月ドラマスペシャル） - 勝姫役&lt;br /&gt;
*[[映画みたいな恋したい]] 「恋しくて」（1992年2月15日、[[テレビ東京]]系列）&lt;br /&gt;
*湖畔亭（1992年9月7日、フジテレビ系列・秋の特選サスペンス）&lt;br /&gt;
*真夏のサンタクロース（1992年9月14日、TBSテレビ系列・[[月曜ドラマスペシャル]]） - 桑田千代役&lt;br /&gt;
*好きだと言ってくれたなら（1992年12月24日、日本テレビ系列・ドラマシティー'92）&lt;br /&gt;
*[[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話2]] 「遠い夏」（2000年8月25日、フジテレビ系列・[[金曜エンタテイメント]]） - 萩原律子役&lt;br /&gt;
*[[弟 (テレビドラマ)|弟]] （2004年11月17日、テレビ朝日系列・秋のスペシャルドラマ） - 料亭「海陽亭」の女将役&lt;br /&gt;
*[[恋のから騒ぎ]]ドラマスペシャル episode 1「三十路の女」（2004年9月25日、日本テレビ系列） - 掛布貴子（9期生メンバーでカケフの愛称で人気のあったスチュワーデスがモデル）役&lt;br /&gt;
*[[国盗り物語#新春ワイド時代劇版|国盗り物語]]（2005年1月2日、テレビ東京系列・[[新春ワイド時代劇]]） - お槙役&lt;br /&gt;
*出張料理人（2006年11月14日、日本テレビ系列・[[火曜ドラマゴールド]]） - 神崎直役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[必殺!5 黄金の血]]（1991年11月23日） - お浅役&lt;br /&gt;
*[[花のお江戸の釣りバカ日誌]]（1998年12月23日） - 浜崎美津役&lt;br /&gt;
*[[ピチューとピカチュウ]]（2000年7月8日） - ナレーター（声の出演）&lt;br /&gt;
*それいけ! アンパンマン ゴミラの星（2001年7月14日） - [[ヤーダ]]役（声の出演）&lt;br /&gt;
*[[呪怨|呪怨2]]（2003年8月23日） - 原瀬京子役&lt;br /&gt;
*ムーンライト・ジェリーフィッシュ（2004年8月7日） - 寺沢由紀子役&lt;br /&gt;
*[[Jホラーシアター#予言|予言]]（2004年10月2日） - 里見綾香役&lt;br /&gt;
*大ちゃん、だいすき。（2007年） - 洋子役（声の出演）&lt;br /&gt;
*[[SS_(漫画)#実写映画版|SS エスエス]]（2008年1月12日） - 大佛久美子役&lt;br /&gt;
*[[審理]]（裁判員制度広報用映画、2008年3月25日試写会開催） - 木村奈緒子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[アガサ・クリスティーの名探偵ポワロとマープル]]（2004年7月4日 - 2005年5月15日、[[日本放送協会|NHK総合テレビ]]） - チャーミアン・ストラウド役（声の出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティー ===&lt;br /&gt;
*[[モモコクラブ]] （1986年10月5日 - 1987年9月27日、TBSテレビ系列）&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]] （1989年、1991年、テレビ朝日系列）ゲスト出演。&lt;br /&gt;
*[[THE夜もヒッパレ]] （1995年 - 2002年、日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
*:1999年1月から3月までレギュラー司会&lt;br /&gt;
*[[THE M]]（2008年4月22日 - 8月12日、日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)|ライオン]] ban16（制汗・デオドラント製品）&lt;br /&gt;
*[[信用組合]]&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]] チョコボンバー（[[チョコレート]][[菓子]]）&lt;br /&gt;
*[[サークルKサンクス|サークルK]] 春のお弁当（1988年）&lt;br /&gt;
*[[千葉県]]知事選挙（関東地方のみ）&lt;br /&gt;
*[[九州旅客鉄道|JR九州]]（九州地区のみ）&lt;br /&gt;
*[[角川クロスメディア|角川書店]][[東京ウォーカー|九州ウォーカー]]（1997年で九州地区のみ。創刊号の表紙も酒井だった）&lt;br /&gt;
*[[尾崎商事]] カンコー学生服&lt;br /&gt;
*[[日本ビクター]]&lt;br /&gt;
*[[ムーンスター|月星化成]]&lt;br /&gt;
*[[東芝]]&lt;br /&gt;
*[[宝ホールディングス|宝酒造]]&lt;br /&gt;
*[[日産自動車]] [[日産・セレナ|セレナ]]（C23後期型）&lt;br /&gt;
*[[亀田製菓]]&lt;br /&gt;
*[[アラクス]]&lt;br /&gt;
*[[郵政省]](現、[[日本郵政]])&lt;br /&gt;
*[[日清食品]]&lt;br /&gt;
*カネボウコスメット&lt;br /&gt;
*[[中部電力]] オール電化&lt;br /&gt;
*[[ミツカン]] 純玄米黒酢・食酢&lt;br /&gt;
*公共広告機構（現：[[ACジャパン]]）&lt;br /&gt;
*[[ニコニコのり]] もずくスープ&lt;br /&gt;
*[[ワイデックス]]&lt;br /&gt;
*[[花王]] [[アタック (洗剤)|アタック]]（洗剤）&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車]] [[トヨタ・ノア|ノア]]（2007年）&lt;br /&gt;
*[[シダックス]]（2008年）&lt;br /&gt;
*[[ユニリーバ・ジャパン]] ダヴ モイスチャーシャンプー（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*ときめきパジャマ MARI NORI AKIのドッキンタイム（1986年4月13日開始、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*:※歌手デビュー前に同じ事務所の[[水谷麻里]]、[[岡谷章子]]と共に出演。&lt;br /&gt;
*きらきらサンデーアイドルおちゃめランド（[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
*:※当時事務所の後輩だった[[田村英里子]]と共に出演。&lt;br /&gt;
*のりピー 不思議な夢冒険&lt;br /&gt;
*のりピー 気ままにセンセーション&lt;br /&gt;
*酒井法子 すてきにロマンス&lt;br /&gt;
*酒井法子 ドライブパートナー&lt;br /&gt;
*:※以上4番組は放送された局によって番組名が違うが、内容は全て同じ。&lt;br /&gt;
*酒井法子のストレートライフ・夢色プリズム（[[アール・エフ・ラジオ日本]]）&lt;br /&gt;
*[[Radio THIS]]（[[MBSラジオ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*喜劇 雪之丞変化（1991年2月2日 - 2月28日、[[東京宝塚劇場]]） - 浪路役&lt;br /&gt;
*ミュージカル [[サウンド・オブ・ミュージック#ミュージカル 日本版|サウンド・オブ・ミュージック]]（1992年3月3日 - 4月22日、[[青山劇場]]） - リーズル役&lt;br /&gt;
*ミュージカル シンデレラ（1995年8月2日 - 8月29日、[[新宿コマ劇場]]） - シンデレラ役&lt;br /&gt;
*ブロードウェイミュージカル [[ビッグ (映画)#ミュージカル|big]]（1998年7月8日 - 8月30日、[[東京国際フォーラム]]） - スーザン役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*天使がくれたレインボー（1989年7月15日 - 11月26日）&lt;br /&gt;
*:[[世界デザイン博覧会|名古屋デザイン博]]「ときめきCity館」内の映像アトラクション&lt;br /&gt;
*鏡の国のレジェンド（1989年10月27日）&lt;br /&gt;
*:[[PCエンジン]] [[CD-ROM2|CD-ROM&amp;amp;sup2;]]用[[ゲームソフト]]。鏡の国に誘拐されたのりピーを探して冒険する[[アドベンチャーゲーム]]。実写取り込みによる画像と声による出演。劇中に使用される「夢冒険」「GUANBARE」「星屑のアリス」「Love Letter」の4曲が[[CD-DA]]で収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
*のりピーちゃん（1989年7月20日、[[小学館]]） - 漫画&lt;br /&gt;
*のりピーちゃん（2003年2月、小学館） - 絵本&lt;br /&gt;
*:原作: さかいのりこ、作・構成・絵: [[杉木ヤスコ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
*第1回[[COTTON USAアワード]]『Mrs. COTTON USA』（2004年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[統合失調症]]&lt;br /&gt;
*[[女性タレント]]&lt;br /&gt;
*[[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
*[[福岡県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
*[[堀越高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
*[[おさかな天国]]（ジャケットを描いた）&lt;br /&gt;
*[[サンミュージックプロダクション]]&lt;br /&gt;
*[[ジョジョの奇妙な冒険]] - 第二部「[[戦闘潮流]]」で、主人公のジョセフ・ジョースターがのりピー語を使っている。&lt;br /&gt;
*[[トップをねらえ!]] - 主人公タカヤノリコ、その声優[[日高のり子]]、主題歌歌手の酒井法子のトリプルノリコが売りの作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典・脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}{{reflist}} &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://sunmusic.org/noriko/ 公式HP]&lt;br /&gt;
*[http://www.i-noriko.net/ Hong Kong Noriko Sakai Alliance]（香港公式HPだったが閉鎖）&lt;br /&gt;
*[http://www.pprikorino.com/ PPrikorino]（閉鎖）&lt;br /&gt;
*[http://www.jiji.com/jc/v2?id=20090810sakai_noriko_under_arrest 特集・酒井法子逮捕]（時事通信）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さかい のりこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:吹石]]&lt;br /&gt;
[[Category:野田憲太郎]]&lt;br /&gt;
[[Category:知的障害者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の漫画家]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1971年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:サンミュージック]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジャンキー]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで保護された記事]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[:wiki:en:Noriko Sakai]]&lt;br /&gt;
[[:wiki:fr:Noriko Sakai]]&lt;br /&gt;
[[:wiki:it:Noriko Sakai]]&lt;br /&gt;
[[:wiki:ko:사카이 노리코]]&lt;br /&gt;
[[:wiki:pl:Noriko Sakai]]&lt;br /&gt;
[[:wiki:vi:Sakai Noriko]]&lt;br /&gt;
[[:wiki:zh:酒井法子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.100.67.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88&amp;diff=58431</id>
		<title>ウィキペディア日本語版</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88&amp;diff=58431"/>
				<updated>2009-10-02T05:37:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.100.67.19: /* テツ（鉄道オタク） */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{otheruses|[[インターネット]]のムラ社会|現実世界のムラ社会|地域社会}}'''ウィキペディア日本語版'''（うぃきぺでぃあにほんごばん）とはフリー百科事典・[[ウィキペディア]]の中で主として[[日本語]]を用いて記述されている[[ウィキ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オタク]]が作った百科事典としては日本初で名高い。日本版を含むNewsweekアジア大洋州版[[2007年]][[9月5日]]号で「オタク御用達のツール」として紹介された。なお、ウィキペディア日本語版内のユアペディアの項目で明らかに悪意あるユアペディアに対する悪口を消去すると即刻リバートされる。中立性など皆無で、世界的なメディアから「現実では絶対に近づきたくない人達」が作った自称・百科事典の刻印を押されたのも当然である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本音より建前（[[ウィキペディア日本語版の管理者|悪管理者]]等の思い入れのある項目にとって不都合な文章は例え事実でも直ぐリバート）を重視する極悪ネット事典であり、真面目に纏めた文章を悪管理者や悪ユーザーにリバートされまくる、ユーザーにとっては極めて不合理で下劣なネット事典である。総じて、表紙以外の全ての項目に「出典の明記」テンプレートが貼られても仕方のない状況。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このサイトの名称は'''ウィキペディア日本語版'''であって、'''日本版'''ではない。俗称としての使用も許されない。ウィキペディア利用者の眼前で日本版の名が口に出れば、直ちに袋叩きが始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最高責任者は木津隆史（故人、2001年没）。代表は妻の[[木津尚子]]と見られているがそうではなく、Brion Vibberである。尚子はあくまで[[2ちゃんねる]]の[[西村博之|ひろゆき]]と同じ役職、つまりスポークスマン程度の役にとどまり続けている。少し調べれは分かる事であるが、[[ウィキペディア日本語版の管理者]]達は、頑としてこの事実を認めようとしない（ひとつの言語版を立ち上げるのに最低2名の実名がいる）。様々な問い合わせ・申し入れの受け付けは全てinfo-ja@wikipedia.jpに一元化されているが、誰が読んでいるのかは全く不明（利用者:Miyaであるともいわれている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はてなid:snty-tactが2008年現在は実権を全て掌握しており、2ちゃんねるの趣味一般板（担当：[[福井利器]]）、インターネット板（担当：[[松葉裕子]] - [[野田憲太郎]]と[[性行為|SEX]]しているヤリマン）、ちくり裏事情板（担当：[[太田尚志]]）に放り込むBOTの種類まで彼が決めている。草皆康友（HPを消去して逃亡）、澤山隆行（mixiを消して逃亡）、岡田一祐（[[オウム真理教]]とのかかわりを聞かれて沈黙中）、甲斐幸輔（skypeのidが漏れて逃亡）などは彼のパシリに過ぎない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年頃からは、悪管理者の眼鏡に適うユーザーだけがアカウントを取得し活動を容認される“ウィキトピア”と化しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 規模 ==&lt;br /&gt;
2007年12月現在、約44.9万項目あり英語版（約214.4万）、ドイツ語版（約68.1万）、フランス語版（約59.8万）、ポーランド語版（約45.3万）に次ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本語版のあゆみ ==&lt;br /&gt;
日本語表記が可能になったのは[[2002年]]。[[2003年]]、Wired News日本語版でウィキペディアについての記事が掲載され、これを期に参加者が増加したのが実質的な始まりだとされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし最初の歩みは遅々たるもので1～2行の記事がぽつぽつあり、たまに5KBの記事があれば大変な長文だとみなされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]、[[2005年]]と先端的なメディアがぽつぽつ話題に取り上げ始めるがまだまだ「百科事典」としての体をなしていない段階であり、一般人の認知度は低かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
goo検索がウィキペディアを辞書検索の仲間に入れ[[2006年]]8月、朝日新聞が一面トップの特集で取り上げた。これらが相前後して、ウィキペディア日本語版は日本国内で一気に認知度を高めた。熱心な執筆者も格段に増えていき、「Web of the Year 2006」において「年間総合大賞」と「ウェブ情報源部門賞」をダブルで受賞し翌年も「年間総合大賞」と「知識・情報源部門賞」をダブルで受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
==== 2003年 ====&lt;br /&gt;
*[[2月12日]] - 1,000ページを突破。&lt;br /&gt;
*[[3月23日]] - 5,000ページを突破。&lt;br /&gt;
*[[6月15日]] - 1万ページを突破。&lt;br /&gt;
*[[9月9日]] - 1万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[12月8日]] - 2万項目達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年 ====&lt;br /&gt;
*[[2月9日]] - 3万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[4月1日]] - 4万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[5月26日]] - 5万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[5月28日]] - MediaWiki v1.3 に移行。&lt;br /&gt;
*[[7月18日]] - 6万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[9月7日]] - 7万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[9月9日]] - Web広告研究会主催の第2回Webクリエーション・アウォード、Webクリエーション・アウォード特別賞を受賞。[[wiki:利用者:Aoineko|Aoineko]]が代表で受け取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年 ====&lt;br /&gt;
*[[2月11日]] - 10万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[10月24日]] - 15万達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年 ====&lt;br /&gt;
*[[4月9日]] - 20万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[8月28日]] - 25万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[12月6日]] - 「Web of the Year 2006」で「総合大賞」と「ウェブ情報源部門」を獲得。&lt;br /&gt;
*[[12月15日]] - 30万項目達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年 ====&lt;br /&gt;
*[[4月3日]] - 35万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[8月10日]] - 40万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[12月26日]] - 45万項目達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題点 ==&lt;br /&gt;
どんなに詳細な内容であろうと、それは他の文献からのまとめ・引き写しに過ぎない（書かれている文章は全て、ウィキペディア以外から検索で見つかる）。また誰かが書くまではどんなに重要な事であろうが記事にならない「あなた任せ」の“百科事典もどき”である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“執筆者”は全員が、学者ではないアマチュアのネットワーカーである&amp;lt;ref&amp;gt;学位等を持つ[[プロフェッショナル]]の研究者が実名でアカウントを取得しようものなら、「UsernameBlock」、つまり“本人である確証・保証がない”とのこじつけにより投稿ブロックの憂き目に遭う。&amp;lt;/ref&amp;gt;。即ち、書いたら書いたで、別の不明・未詳な部分が生じ、他の加筆者達は自分がそれについて無知だった事を思い知らされるのである。「[http://amr-i-t.com/ ポスト・ヒューマンの魔術師]」オーナーはこれを「集合的な無知」、ウィキペディア日本語版を「『無知社会』の象徴」と呼んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また日本語版に限らず[[ウィキペディア]]全てに言える事ではあるが、年鑑が存在しないため、物故者以外に関するあらゆる記事が「現在進行形」と化す（国家などは人類滅亡の日まで存在し続ける）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“誰でも自由に参加出来る”と謳っているがこれは実は嘘であり、“基本方針への賛同”（＝[[ウィキペディア日本語版の管理者]]達に逆らわない事）を留保条件に定めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 荒らし ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアの知名度が高くなるにつれ、次第に荒らしが目立つようになった。代表的なものとしては[[身長記入問題]]がある。これらの投稿に対し管理人等は保護や白紙化、投稿ブロック等で対応しているが日に日に増加している。[[2ちゃんねる]]と違いだいぶ匿名性が低く比較的容易に発信元が突き止められるシステム、またこれまでの荒らし行為にて愉快犯がよく使う手段としてのサーバへの直接的な攻撃といったケースが無い事からこれはコミュニティ系HPならば必ず現れるような、荒らす事そのものを第一目的とした手合いよりもウィキペディア日本語版側の問題や暗部に何らかのかたちで巻き込まれて不快な思いをした者達による、ある種の報復的な荒らしの増加とも取れる節がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中立性 ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアでは中立を謳っているものの実際は偏向が目立ち、記事においてはその中立性が疑われている記事も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に中立性が疑われるのは[[サブカルチャー]]や[[政治]]、著名人、また[[特定アジア]]に関する記事である。具体的には[[ウィキペディア日本語版の管理者]]及び[[ウィキホリック]]達の立場や嗜好により、項目ごとの書かれ方が好意的だったり逆に“個人の研究” “原典不明”と否定的にされてしまったりといったばらつきや偏りが生じてしまう現象が起こる。特に、担当管理者の人物・品格に問題があった場合、引き起こされる結果は重大である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてその事は、往々にしてウィキペディアの百科事典としての信頼性の低下、報道により明らかになっているにも拘らず事実の記述を許されない等、項目に記載されている内容に納得出来ない一般ユーザーがトラブルを起こし「荒らし」になってしまうといった事態の引き金になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版では、内容は真実かどうかよりも“検証可能性”つまり他の文献にもそれが出ているか否かが重視される。極論すれば、どんな虚偽でも本人または第三者のウェブページにさえ出ていれば、“検証可能性を満たした”として記述する事が許されるのである（実例としては[[北芝健]]の項や[[川島礼三]]の主張する「[[鉄道車両]]の[[ボルスタレス台車]]の構造に由来する危険性」）。また真実であってもインターネットのサイトに出ていなければ（＝反論者がその事実について確認する気がなければ）、全て「要出典」タグが付けられ、最悪の場合は削除される（例：[[wiki:スクールカースト|スクールカースト]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またユーザAによるA'という記述がユーザBの気に入らなければ、BはB'という記述に改めてもよいが、この場合に必ず起こるのが“A'とB'の記述、どちらがより正鵠を射ているのか、真実はどちらか”、若しくは、“どちらの主張が多数に支持されるか”という問題、及びそれに付随して発生するユーザAとBの論争である。特に日本近現代史（[[日中戦争]]、[[太平洋戦争]]前後を扱った記事）で発生する傾向が強く、この問題に関する解決法は未だにない。最悪の場合、記事は“編集保護”という形で凍結され、必然的にその信頼性は極端なまでに低下する（典型例が[[wiki:小谷野敦|小谷野敦]]の項目を編集した[[wiki:利用者:Akoyano|本人]]と当該項目に対する措置。また最近では[[wiki:クライン孝子|クライン孝子]]についても[[wiki:利用者:ふくちやま|本人]]に同じ仕打ちがされた）。[[wiki:中丸薫|中丸薫]]については貼付が許される「広告的記述を要修正」のテンプレートが、[[wiki:北芝健|北芝健]]に貼られるのは許されない、という珍妙な事態も起きている。つまりウィキペディア日本語版においては、「編集」とは改訂''ではなく''、'''内容を自分の気に入るように変える事'''なのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最大の弊害は、一定数の編集を実行すれば自己推薦にて事実上の無審査で管理者となる事が出来、活動を辞めない限りいつまでも管理者の座に居続けられる、さらに管理者に対する監察制度がないという事実であろう（不適格者の解任が出来ない。但し[[wiki:利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]]の例のように、'''管理者'''及び古参[[ウィキペディアン]]'''間の対立が起こった場合は'''、その限りでは無いようである）。[[韓国]]の[[李明博]]大統領はかつて「インターネットの存在は信頼性が担保されないのなら社会にとって薬ではなく毒である」と演説の中で述べた事があるが、この言葉は信頼性を担保出来ないWikipediaに対する痛烈な皮肉でもある。&lt;br /&gt;
=== ウィキペディアの本質 ===&lt;br /&gt;
Media-wikiを基本的な記事空間にするのは全言語版の共通した特徴であり、各言語が同じ形式で整っていることから言語間の比較が容易になる。カテゴライズ・リンク・文字入力による検索が用意されていることから記事の内容以上にこうしたMedia-wiki特有の機能が重要になっている。&lt;br /&gt;
また利用者間の議論・意見が全て全利用者に明らかにされることから、単に真実を記述するだけでなく他利用者との交渉能力も求められる。このため編集に向く態度・不適応な人物に区別されてしまうので、従来の辞書編集者や文筆家とは異なる編集者が必要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記事の傾向 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版では[[芸能]]や[[音楽]]、[[ドラマ]]や[[映画]]等に代表されるサブカルチャーに関する記事やインターネットや[[鉄道]]、[[声優]]、[[マンガ]]・[[アニメ]]、[[コンピュータゲーム]]（特にエロゲー、ギャルゲー）等に代表される[[オタク]]文化に関する記事が発達する傾向がある。特にオタク文化に関する記事の発達は著しく例えばゲームやアニメのキャラクターについて詳細に書かれており、場合によっては著名人の記事に匹敵するほどの内容を持っていることも多い。これについて、日本版を含むNewsweekアジア大洋州版2007年9月5日号で「オタク御用達のツール」として紹介された。この様な記事の傾向から[[2ちゃんねらー]]や[[ニコ厨]]の影響が少なからずあると考えられる。その一方、[[人文科学]]や[[社会科学]]、[[自然科学]]等に代表される学問的、専門的な内容に関してはあまり発達せず、英語版と比べても内容に乏しい。その実態は百科事典ではなく、オタクの為のデータベース、加えて紳士録である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総じて、内容の大部分に「出典を要する記事」「独自の研究」タグが付与されても不思議ではないありさまである。しかし「独自研究」はoriginal researchではなく、independent studiesを指すので、元から方針に誤訳を含む。これらの誤訳の作成者が京大中退者[[福井利器]]、論理破綻を含む文章の構成者が数学者崩れの[[wiki:利用者:こいつぅ|こいつぅ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「引用」と「転載」の違いを理解していない（理解できていない）ユーザーが多い為、そのまま引用すれば綺麗に纏められる所を、ワザワザ編集者独自の言い回しに置き換えるといった愚行も垣間見られる。（※元の記事の内容全てではなく部分を使用するのは引用にあたる） おかげで支離滅裂な日本語になっている項目も珍しくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 利用者の態度 ===&lt;br /&gt;
{{Main|ウィキペディア自警団}}&lt;br /&gt;
“[[ウィキペディア日本語版の管理者]]―[[2ちゃんねる組]]＞[[ウィキペディア日本語版の利用者]]（ユーザアカウント保持者）＞＞（超えられない壁）＞＞[[IPアドレス]]の状態の匿名利用者”というヒエラルキーが厳然と存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段の利用者達は礼儀正しい模範的な[[ボランティア]]であるかのように振舞っているが実際には自己流を押し通そうとし、それを認めない参加者を排除する事だけを考えている被雇用者しかいない。他の利用者と協調しようとする意志も無ければ、公明正大で万人に受け入れられる百科事典を作ろうとする心構えも毛頭無い。2004年以降の2ちゃんねる運営との提携は、結局「管理者になりたいと思う人を、多重アカウントで阻止すること」と「1年以内でソックパペットを管理者に出来ること」しかメリットがない。[[2ちゃんねる組]]（以下「2ちゃん組」）側のソックパペットが敵を論破した場合はスレ住人に喝采で迎えられるが、逆の場合は気持ち悪いくらいスルーされる[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88:%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%AD%E3%82%A6]。この点は2ちゃんねるが発足当時から抱えている問題の1つであり、すでに「終わってしまったツール」の限界をこんなところでも確認出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者達は仲間内で「派閥」を形成しており、他の利用者と編集方針で対立すると本性をあらわにして「派閥」総がかりで暴言を書き殴り、敵対者をコミュニティから追放しようとする。さらに気に食わない利用者に根拠も無く、「荒らし」のレッテルを貼って吊るし上げようとする行為が日常的に横行している&amp;lt;ref&amp;gt;ウィキペディアで「荒らし」と呼ばれた人の多くは決して第1目的として「荒らし」を行っているわけではない（使われた端末の探知が容易で匿名性が無く、純粋な荒らし目的で荒らそうとするには色々とリスクが大きい - 例「小女子焼き殺す」事件）。ウィキペディアのノートや会話のページを見て分かるようにレッテルを貼る側は一切対話しない場合が非常に多く（そりゃーBOTだから対話できないだろうな!）、ウィキペディアの容量を使って気に食わない利用者を「荒らし」としてリストアップするという自分勝手な行為までも野放しにされている。この問題に関しても管理者は見てるだけで何もしない&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに、この「派閥」の多くは1人の利用者が大量のソックパペットを保持して自作自演を行い、多数派を装っているだけでしかないという実態は2ちゃんねる等でも暗黙の事実として語られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアは表向きには誹謗中傷を書く事を禁止しており書いた者は投稿ブロックの対象とされているが、実際の管理者達の対応は「対話不足」だとか、「ウィキペディアに貢献している」だとかという主観的な理由でブロックせずに放置している。また被害者が管理者の仲間でない限り、誹謗中傷が削除される事もまず無い。しかも、取り締まる側であるべき管理者達も自身の[[ブログ]]や2ちゃんねるで他の編集者に対する陰口を熱心に書き込んでいるという有様である。そのブログの多くははてなのスペースに置かれており、はてなグループは軒並みプライベートモードに設定されている。単純に批判が怖いらしい。FasoやKMTのような強権管理者がすぐにmixiをやめるのはそのためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現実の世界では、外見や挙動や性格のせいか苛められている若しくは自分の発現が出来ないと推測されるが、ここぞとばかり普段の憂さ晴らしのごとくいじめを行ったり自分の発言や考えを突き通そうとする。確かに現時点で著名な業績を残している管理者は存在せず研究者の出来損ないが多いことは事実だが、こういった保守言説が現在のウィキペディア日本語版に当てはまるのかどうかは不明である。たとえば、かつての2ちゃんねるも「敗北者のたまり場」などと形容されていたが現実は決して敗北者オンリーのたまり場とは言いがたい。mixiは各界著名人も平気で使用するツールの1つである。但し2ちゃんねるのユーザーは単純な学術面でのインターネットに関する知識だけでなくインターネットが有する性質や傾向等々、いわばインターネットのいろはを知り尽くしている感があるが、ウィキペディアの管理・運営に多少なりとも携わっている者達に関しては決してそうとも言えないような傾向が散見される。積極的にメジャーサイトとして広く売り出しを図れば当然HPに来たり利用したりする人間が増えるわけだが、そうなれば同時に問題点やら建前と実情の相違もまたそれに比例しより広く多くの人々に認識されるという事である。そして現状においては未だそれらの問題点が事実上殆ど手付かずのまま放置されたままであり、以上の事やその他諸々の事象から鑑みてウィキペディア日本語版の管理者は曲がりなりにも大手メジャーHPを運営する身でありながら、その実インターネットに対する認識の甘さや学術的知識の量に反比例した（インターネットという存在に対する考え方という点における）愚鈍さが見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月末現在ではIRC組の掃討に2ちゃん組が全力を挙げている模様であり、若干は2ちゃん組が優勢である。恐らくはAphaiaを抹殺できたことから調子に乗っているものと思われる。2ちゃんねるは原則的には多数決に沿って進んでゆくので、たとえばLem叩きが優勢になった場合Lem弁護が増える保証はほとんど無い。こういった数の圧力にIRC組が日に日に耐えられなくなっているのは、周知の事実である。VIP PARTYにも着物姿で参加したAphaiaの無期限ブロックについて一切のコメントがはてなやスラッシュドット、Mixiにすら出てこない時点で疑われてしかるべきである（もし、何らかの国際的な表彰を数学分野でLemが受けた場合はスレッドが完全沈黙するはずである。そのような可能性はほぼゼロではあるが）。2ちゃん組のLemやYassieが趣味一般板のスレッドに入ってきたら「記事のかけない靴下使いだ」と煽ってみよう。すぐに面白い反応がBOTで返ってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年末の時点で、すでに警視庁や公安警察などに2ちゃん組の正体は割れていたため、IRC組に適当な理由をつけて首にし、何もなかったことにしたかったのである。2007年暮れまではIRC組と2ちゃん組、あとmixi組がスレッドに特攻してその勢力を保持していた。しかしながらmixi組がなんの役にも立たなくなり、IRC組がスレッドから撤退しており、実質上生き残っているのは2ちゃん組だけである。この場合、2ちゃん組だけでは2～3名の反ウィキペディアを掲げる利用者のスレッドへの書き込みに、どうしても押される。人が足りていないのはこういうところでも解る。数年前は2ちゃんの顔であったHyolee2やLemは、今や叩かれ道具と化している。KMTは2007年1月のmixi炎上を以って、趣味一般板スレッドから消滅した。趣味一般板からの撤退と再加入という極めて珍しい措置が取られたのも、広告代理店PIE所属id:snty-tactの采配によるものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年現在、[[福井利器]]、[[松葉裕子]]（[[利用者:Noda,Kentaro|野田憲太郎]]と[[セックス]]ばかりしている淫乱女）、[[太田尚志]]による集団ストーキング事件が発覚し、2ちゃん組のスレッドのネタが[[wiki:利用者:Noda,Kentaro|野田憲太郎]]の[[セックスフレンド]]・松葉裕子によるBOT投稿であることが発覚して以降、IRC組は公的な場所に姿を現していない。あれだけTBSやGOOが3年ほど前に取材に来ていたにもかかわらず、その後取材を受けたと言う話も聞かない。2ちゃん組がオウム真理教幹部の手によって操られていることを暴かれてから、ほとんど動きがない。おそらく2ちゃん組が法的措置を受けることになった場合、IRC組の将来はほぼ絶望的、というか彼らが人生オワタになる可能性が高い。2007年度のWIKIMANIAは40人近い日本人がいたのに、WKIMANIA2008ではたったの7人しかいなかった。明らかに訴訟対策である。2009年の開催地はアルゼンチンなので、さらに日本人の客は少なくなるだろう。WIKIMEDIA財団もオウムとのかかわりを隠すために必死なのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 攻撃方法 ====&lt;br /&gt;
三人一組でチームを作り、それを数時間おきに交代して運営に当たっていると見られている。一番有名なチームは「木津尚子、今泉誠、岩瀬透」である。これは現実にも報道されている。その次に有名なチームは「茂木紀行、崎山伸夫、秋山真志」である。崎山はウィキペディアの管理者であることを否定しているが、茂木とつるんで反体制的な書き込みを許可したり、ミドを無期限ブロックに追い込んでざまぁみろといっていることから、彼が管理アカウントを所持しているのは間違いがない。人を無期限ブロックにして喜んでいるブログは二つしかない。つまり、崎山と福井のである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JAWPの正体があらわになるにつれて、ほかのチームも続々と正体が割れた。学歴をチクルのがとても効果的である。なぜなら、一流の大学には在籍していないからである。多くのユーザーに批判されたチームは「澤山隆行、利用者:KMT（mixi_id:16633）、草皆康友」。草皆にいたっては、野田憲太郎のmixiをブロックした二人のうちの一人であるので間違いがない。「利用者:こいつぅ、小林義宗、吉沢英明」のチームも歴史関係のユーザーから不評を買った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年に入り、「福井利器、松葉裕子（[[wiki:野田憲太郎|野田憲太郎]]の[[陰茎|チンポ]]をしゃぶるのが生きがいのエロ女）、太田尚志」という最上層の諜報を担当する係がバレ、福井は半狂乱になった。松葉はノダケンに[[フェラチオ]]し、太田も沈黙するか逆切れしかしないところをみると、おおむね予想は正しいように感じられる。このチームの代わりはもういない。誰がオウムの手伝いをするというのだ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[2ちゃんねる]] ==&lt;br /&gt;
ほかの言語版と異なる側面の一つに、[[2ちゃんねる]]におけるスレッド（【百科事典】ウィキペディア第n刷【Wikipedia】、【ﾌﾘｰ百科事典】ウィキペディア第n版【Wikipedia】）と[[2ちゃんねる組]]の存在がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;雰囲気の変遷&lt;br /&gt;
2003年、2004年段階では実にゆっくりと流れるスレッドで2ちゃんねるとも思われない穏やかな雰囲気だったが、ウィキペディアの知名度が上がるにつれてどんどん過激になっていきユーザーの名前を挙げての匿名攻撃も日常化し、今では手出しをする分ネトヲチ版よりもひどいともいえる状態になっている。&lt;br /&gt;
前述の野田氏たたきも、この2ちゃんねるのスレッドで企まれたものらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
↑良く考えたら2chでもIRCでもなく、音楽PJあたりで議論がはじまったのかも。:（現在は利用者:Loniceraのみスレッドを転々として夜勤の削除管理を務めているがいつのまにやらニコ動の品評が多くなり、かつての攻撃的なコメントは見られない。正体が太田とばれた瞬間に品評会がなくなった。）&lt;br /&gt;
;ロビー活動&lt;br /&gt;
また管理者の解任や削除依頼、投稿ブロック依頼で組織票を投ずることを呼びかける場としても利用されている。ウィキペディア日本語版では正式に制定されている基本方針とガイドラインはあるものの''利用者による多数決''で議論の方向性や記事の内容が決められることもあるため、数が多い[[2ちゃんねらー]]の干渉を受ける場合があると見られている。ただしあくまでも2ちゃんねる限定であり、ジサクジエンも可能であるため2ちゃんねるで多数派に見える「世論」もウィキペディア本体で主張するとあっさり否決される場合もありうる。&lt;br /&gt;
;選挙活動&lt;br /&gt;
2007年の参院選選挙の際、常連のユーザーが趣味一般板から多数離れていることが確認されている。おそらくは管理ユーザーの多くが何らかの立候補者の支援に行った為、PC環境から離れている可能性が強い。&lt;br /&gt;
;年単位靴下活動&lt;br /&gt;
「事実上の」古株管理職が窮地に追い込まれると、必ず年単位靴下が投じられる。Aphaiaの投稿ブロック依頼にも、当然年単位靴下が確認出来る。警察沙汰になってしまったArpeggioは年単位靴下を以ってしてブロックは阻止したが、活動は出来なくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オタク ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版は[[オタク]]文化（いわゆる[[サブカルチャー]]）に関する怪しげな記事が大量に投稿されている。ごく少数のオタクの間でしか通用しないようなオタク用語の記事が頻繁に投稿されており、挙句の果てにはウィキペディアンのお気に入りのアニメキャラクターを長々と紹介する記事まである。それらの記事の大多数は出典が示されていない記述（いわゆる独自研究）で埋め尽くされており感想文同然の代物なのだが、オタク系の利用者のごね得のおかげで削除されずにそのまま放置されている。日本語版の利用者達が自画自賛している記事数の多さは、前述のような役に立たない大量の記事によって水増しされているだけに過ぎないというのが実態である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テツ（鉄道オタク） ===&lt;br /&gt;
{{Main|wiki:Wikipedia:ウィキプロジェクト 鉄道}}&lt;br /&gt;
ウィキペディアには鉄道に関心の深いユーザーが多数参加している。内容は日本のものに偏っているが、日本における鉄道情報源としては屈指の存在に成長している。彼らは日本語版黎明期から日本の鉄道線と鉄道駅の網羅をめざして実に根気良く活動を続けた。あまりのオタクぶりに顰蹙を買いながらも日本の現在の鉄道駅網羅を成し遂げ、今度は廃駅網羅に邁進している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽（現代音楽・ブルックナー等）オタク ===&lt;br /&gt;
特徴は日本の音大を出ていない音楽評論家のライナーノートの模倣のような幼稚な記事を書くのですぐわかる。音楽の専門家ではないのでCD情報の引用が圧倒的に多く、鑑賞経験からのみの感情的な語句を使うので音楽のそのものの経験のない未熟者である事が良くわかる。いずれにせよ本来の百科事典としての文献の価値は非常に低い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翻訳ノルマをこなしているユーザーは財団からの支援で動いているが外国でも誤りが多く信用出来ない文献を盲目的に良く使い、語学力も含めてそのほとんどが専門職ではないため誤りの多さを指摘されているが'''指摘したほうが無条件で無期限ブロックされる'''有様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優オタク ===&lt;br /&gt;
日本語版最大の特徴は[[声優]]の記事が大量に存在する事である。殆どはマイナーな人物に関する物ばかりで、その内容も出演作品をひたすら羅列しただけでしかない。一方、人気声優の記事には「高い演技力を持つ」・「高く評価されている」などという主観的且つ個人的な意見が書き込まれていたり、更には[[ラジオ]]や[[イベント]]での発言等といった確認しようの無いエピソードばかりで記事が埋め尽くされている。[[エロゲーム]]において別名義で声優業を行っている人物達の記事については、「○○と□□は同一人物である」と表記する事を認めない（'''現実を直視出来ない'''困った）輩もいる。これは漫画家やイラストレーターについても同様の事が言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マンガ・アニメオタク ===&lt;br /&gt;
400円ほどあれば安易に手に入る漫画を熟読すれば済むだけの情報を延々と書き連ねる。物によってはウィキペディアを参照するより対象になった漫画を読んだ方が早いという滑稽な事がよくある。さらに対象になった漫画でしか使われない名称だけを羅列しただけの1円の価値も生み出さない物を放置し続けている。しかしそれらは例えば『ドラゴンクエスト』などのクリアするのに何十時間もかかるようなゲームにおいてオチや基本的な特徴・特色を知ったり、またマンガやアニメに対し話題になってるがそれについての情報が乏しかったり、隠れた名作や良作に出会えるかも?というメリットもあるとも言える。しかしここで問題なのが、特定の管理者・ウィキペディアンの大好きな漫画やその作家のページが過大評価を通り越して過剰評価される傾向がある（あるいはその逆も然り）事である。そのためウィキペディアを参考に漫画を買ったりすると少なからず失望させられるような事もあり、前述のメリットはあまり顕れていないのが現状である。尚そういったページで熱狂的ファンが好まない編集をしようとすると（あるいは逆に不当に低く評価されているような作品に対しフォローを入れようとすると）多くの時間を奪われる事になるので注意が必要である。この事情には日本の漫画評論そのものの歴史が浅いことも大きいようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
又、上記とは違い、[[河下水希|ラブコメの神様]]を嫌うクソウジ共も複数人存在する（[[河下反対派]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「誤った情報」はこの項目が一番多いかもしれない。「個人のブログは出典にはならない」としておきながら、多くの編集者が「作者等のブログに書かれていたから」と『誤記された情報』を平然と記載していたりするからである。また、古めの記事には、出所不明な怪しげな内容が当たり前の事実のように記載されていたりもする。「間違ってないか？」と示唆若しくは記事を修正しようものなら、元の記事を妄信する輩から猛攻撃を受ける事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性風俗マニア ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアの異常性を示す一つの傾向として、性風俗業界を宣伝する記事が非常に多いという事が挙げられる。著名な科学者の記事よりもAV女優の記事の方が文章量が多かったり、文学作品の記事よりもアダルトゲーム（いわゆるエロゲ、エロゲー）の記事の方が文章量が多かったりするという光景はウィキペディアでは当たり前の事になっている。このような状態になっている理由は、ウィキペディアの利用者には女性に相手にされない未熟で醜悪な男しかいないからである&amp;lt;ref&amp;gt;英語版でも同様の傾向があるが、日本語版には及ばない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述された他のオタクに関しても同様の事が言えるがこういったオタクは自身を無視し続ける女性、ひいては社会全体に対して激しい憎悪を抱き異常なまでの攻撃性を身につけている。ウィキペディアの利用者に協調性の欠片も無く、個人攻撃を繰り返す者しかいないのはその為である。実際木津尚子はVIPミーティングに、場違いな着物で出席していることがALEXの写真から確認出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただしこれらの傾向は例え万全の管理体制を以ってしても少なからず起こりうるような事であり、またもしウィキペディアがアンサイクロペディアやユアペディアのような「公」というより「私」、個人的あるいは特定の集団による多目的・多分野対応型コミュニケーションBBSのようなものであれば何も問題がなく「嫌ならば来なければ（見なければ）良い」で充分済ませられる事とも言える。これらの行為が問題になるのは現在のウィキペディアがマイノリティを脱し事実上「メジャー」側の住人となり、そしてわざわざ「百科事典」「公平中立」「公正明大」という建前を掲げそしてそれらが虚飾に過ぎず現実は管理者や一部常駐的投稿者の横暴がまかり通っている状態だからである。曲がりなりにもメジャークラスという立場にいる以上は前述の「建前」と「実情」の著しい相違、つまり公約違反に対しては毅然とした処置をとらなければならない責任と義務があるという事でもある。そして、それは現時点においても一向に改善が見られていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広域ブロック ==&lt;br /&gt;
荒らしの大多数は単純なラクガキ、タメシガキ、そんなつもりは無かったのにうっかり編集画面を開いて白紙化してしまった･･･など一過性のもの、短期で終わるものであることが多いがウィキペディアの運営方針や存在そのものに反対する人の一部が「荒らし」という手段で攻撃してくる事も少なくない。音声おじさん、純血主義者、[[Yukarin]]、影武者、[[Peace]]など、非常に根気良く繰り返し日本語版を攻撃する長期荒らしユーザーがいる。その何割かはウィキペディア日本語版を盛り上げる陰の工作員であるという説もあるが、これに対処するべく使用されるのが「広域ブロック」である。「/24」だけでは足らず、「/16」レンジブロックが発動されることもある。広域ブロックであるため、善良な一般ウィキペディアンが巻き添えになることも少なくない。ソネットの時には巻き添えユーザーは泣きながらも耐えるしかなかったが、その後「穴あけ」による救済が可能になった。ただしそのため、より頻繁に広域ブロックが発動されるようにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広域ブロックの対象には、大手プロバイダでは2005年にソネット、2006年、2007年にはOCN、Biglobe、@niftyなどがその対象となった。その他、大学を始めとする学校からの接続、漫画喫茶、図書館、携帯からの接続などもある。管理側が「大学へ連絡」などと書き込みを行っていても、本当に連絡したかどうかまではわからない。実際に申し入れが為されたごく一部を除き、単なるプロバイダゆすりである可能性も指摘されている。編集出来なくともさほど不便は感じないから「他所から書ければいいさ」と無視されているのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
面白いことに巻き添えになったユーザーは穴あけをしてもらえば満足するのに対して、横で見ている「正義派」ユーザー達の方が広域ブロックに激しい「義憤」を感じて大々的に管理者批判キャンペーンを繰りひろげた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E5%BA%83%E5%9F%9F%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF/rangeblocklist Wikipedia:広域ブロック/rangeblocklist（広域ブロックリスト）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は厚生労働省や産業技術総合研究所、果ては衆議院にも広域ブロックをかけており、「国に向かって喧嘩を売った」日本語版スタッフがどのような謝罪表明をするのかが楽しみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中立と偽善と偏見 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版及び英語版は中立を謳っているが、報道により明らかになっている著名人の不祥事や本名を「大人の事情」「自主規制」により記述させない、本人の自称がファンによりそのまま書かれるなどかなり偏見に満ち溢れている。&lt;br /&gt;
*例&lt;br /&gt;
**作家・嶽本野ばら：[[嶽本野ばら|ユアペディア版]]と[[wiki:嶽本野ばら|ウィキペディア版]]&lt;br /&gt;
**元警視庁刑事を自称する評論家・北芝健：[[北芝健|ユアペディア版]]と[[wiki:北芝健|ウィキペディア版]]&lt;br /&gt;
**元アイドル歌手で女優・酒井法子：[[酒井法子|ユアペディア版]]と[[wiki:酒井法子|ウィキペディア版]]&lt;br /&gt;
本来のかかげた中立の趣旨は良いがそれを解釈し実行する人の能力に欠けるため・若しくは偏見のため、偽善（及びそれに伴う、いつ解けるとも知れない記事保護・半保護）に終わっている。またそれ以前に前述のように項目に対する管理者側の「中立」を守ろうとする姿勢そのものに関してもその項目ごとに差異が激しく、そういう面でも本当の意味での「中立」姿勢が守られていないというのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
アイシェアの調査（調査期間：2007年[[11月27日|11月27]]～[[11月30日|30日]]）によるとウィキペディアの内容について「信用している」と答えた者は39.4%で、約6割の利用者が記事の信憑性に何らかのかたちで不満や不信、疑念を持っているという結果となった。その理由として「記載された内容が自由に改変可能な為」が40.0%と最も多く、「中立的な立場ではないと思えるから」「調査機関を利用した情報ではない為」と次いだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20362788,00.htm Wikipediaを「信用している」は4割未満、「知っているが参加経験なし」は9割以上に]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また2008年に、上記のそれとは別目的である各国ウィキペディアの「編集頻度の高い項目トップ10」を調査した結果では、調査対象の他の国々が比較的社会的に重要・有名な事象及び人物に関する項目であったのに対し、日本版では'''そのすべてが'''漫画(アニメ)・ゲームに関する項目で占められていたというのも、ウィキペディアの掲げる最大原則である「公平中立」「公正明大」「百科事典」に対し、ネットユーザー達がそれらを'''最早殆ど信頼していない'''という事を示す、貴重な結果であるといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキペディア日本語版に対する批判 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版において一部の利用者が強権的な態度を取っていることや自分の意見に従わない、もしくは認めない参加者を排除する行動を取っていること。具体例としては仲間内で「派閥」を形成し、他の利用者と編集方針で対立すると「派閥」総がかりで敵対者をコミュニティから追放しようとする行動を起こしたり、自分に都合の悪い利用者を荒らしとして申告するといったことが挙げられる。“誰でも参加出来る”を標榜しながらユーザーアカウント保持者で固め、匿名利用者が「コミュニティの規律維持」の美名の下に排除されているのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、今までは必ずしもメジャーでなかったが故にこうした「裏」の諸事情に関し誤魔化したり開き直ったりする事が出来ていても2007年11月の某所の調査によると利用者が増加した反面、ウィキペディア日本語版側にとっては都合の悪いファクターもまた数値化され徐々に顕在化しているような傾向も見られ、こういった傾向は今後ウィキペディア日本語版利用者が更に増加するにつれ、より加速するという見て良いだろう。管理者は若手が多く、知識不足または世間知らずな者も多い。それゆえ、不快な思いをしている玄人、専門家も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 批判サイト ===&lt;br /&gt;
英語版では[[Wikitruth]]等のアンチサイトがすでに存在するが、日本語版も複数のアンチサイトもしくは批判サイトが立ち上げられ始めている。[[Yourpedia]]も批判サイトの1つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パロディサイト ==&lt;br /&gt;
パロディサイトなども多く見られる。代表的なものに[[アンサイクロペディア]]や[[モナペディア]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィルタリングに対する動き ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版は間違いなく[[有害サイト]]であるが[[ブラックリスト方式]]の[[フィルタリング]]ではブロックできないため、子ども達が容易に閲覧できてしまうという問題点がある。エロ項目が多い上、そもそもエロアニメマニアが編集者の多くを占め核心を突けば創設者自体が元々[[ポルノサイト]]運営者であるため、[[NTTドコモ]]や[[ソフトバンクモバイル]]が導入を進めている[[ホワイトリスト方式]]のフィルタリングではウィキペディア日本語版は閲覧できないようになっている。同様に、[[検索エンジン]]で調べたいことを検索しても上位にウィキペディア日本語版の正確度の低い情報がリストされることも問題となっている。この問題は、検索したい語の後に「-wikipedia」と入力すると回避できる。ニュートラルな状態でウィキペディア日本語版の情報をシャットダウンできるシステム作りが今後求められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディアにおける勇者]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
*[[始祖鳥事件]]&lt;br /&gt;
*[[2ちゃんねる組]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連書籍 ==&lt;br /&gt;
*山本まさき（匡紀）／古谷雄介『ウィキペディアで何が起こっているのか　―変わり始めるソーシャルメディア信仰―』九天社　オーム社より再版&lt;br /&gt;
山本は[[イオンド大学]]問題を指摘して[[ウィキペディア日本語版の管理者]]達に潰された批判サイト『13Hz!』の管理人。「悪徳商法マニアックス」の該当項（[http://beyond.2log.net/akutoku/topics/2007/0408.html Wikipedia日本語版の異常な偏向具合]）からのリンクは「お詫び」声明に差し替えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://wikimediafoundation.org ウィキメディア財団]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/ ウィキペディア日本語版]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88 ウィキペディア日本語版当該項目]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E3%81%AA%E3%81%9C%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AF%E7%B4%A0%E6%99%B4%E3%82%89%E3%81%97%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%8B ウィキペディアはなぜ素晴らしくないのか]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3 ウィキアリティ]&lt;br /&gt;
*「悪徳商法?マニアックス」&lt;br /&gt;
**[http://beyond.2log.net/akutoku/topics/2007/0408.html Wikipedia日本語版の異常な偏向具合]&lt;br /&gt;
**[http://beyond.cocolog-nifty.com/akutoku/2007/03/wikipedia_80af.html Wikipediaの記述に不満のある人は、クレームを送ると良いようです。]&lt;br /&gt;
*[http://blog.sakichan.org/ja/index.php/2007/04/06/wikipedian_dont_know_encyclopedie Wikipedia日本語版管理者は百科全書とか知らないんだろうか?]（崎山伸夫のBlog）&lt;br /&gt;
*[http://book.asahi.com/review/TKY200807150141.html 小杉泰・京都大学教授によるウィキペディア批判]（アサヒコム書評）&lt;br /&gt;
*[http://amr-i-t.com/virtual-transhumanism/page03.html 「無知社会」の象徴としてのウィキペディア]（ポスト・ヒューマンの魔術師）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ういきへていあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:有害サイト]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.100.67.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88&amp;diff=58430</id>
		<title>ウィキペディア日本語版</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88&amp;diff=58430"/>
				<updated>2009-10-02T05:34:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.100.67.19: /* 問題点 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{otheruses|[[インターネット]]のムラ社会|現実世界のムラ社会|地域社会}}'''ウィキペディア日本語版'''（うぃきぺでぃあにほんごばん）とはフリー百科事典・[[ウィキペディア]]の中で主として[[日本語]]を用いて記述されている[[ウィキ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オタク]]が作った百科事典としては日本初で名高い。日本版を含むNewsweekアジア大洋州版[[2007年]][[9月5日]]号で「オタク御用達のツール」として紹介された。なお、ウィキペディア日本語版内のユアペディアの項目で明らかに悪意あるユアペディアに対する悪口を消去すると即刻リバートされる。中立性など皆無で、世界的なメディアから「現実では絶対に近づきたくない人達」が作った自称・百科事典の刻印を押されたのも当然である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本音より建前（[[ウィキペディア日本語版の管理者|悪管理者]]等の思い入れのある項目にとって不都合な文章は例え事実でも直ぐリバート）を重視する極悪ネット事典であり、真面目に纏めた文章を悪管理者や悪ユーザーにリバートされまくる、ユーザーにとっては極めて不合理で下劣なネット事典である。総じて、表紙以外の全ての項目に「出典の明記」テンプレートが貼られても仕方のない状況。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このサイトの名称は'''ウィキペディア日本語版'''であって、'''日本版'''ではない。俗称としての使用も許されない。ウィキペディア利用者の眼前で日本版の名が口に出れば、直ちに袋叩きが始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最高責任者は木津隆史（故人、2001年没）。代表は妻の[[木津尚子]]と見られているがそうではなく、Brion Vibberである。尚子はあくまで[[2ちゃんねる]]の[[西村博之|ひろゆき]]と同じ役職、つまりスポークスマン程度の役にとどまり続けている。少し調べれは分かる事であるが、[[ウィキペディア日本語版の管理者]]達は、頑としてこの事実を認めようとしない（ひとつの言語版を立ち上げるのに最低2名の実名がいる）。様々な問い合わせ・申し入れの受け付けは全てinfo-ja@wikipedia.jpに一元化されているが、誰が読んでいるのかは全く不明（利用者:Miyaであるともいわれている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はてなid:snty-tactが2008年現在は実権を全て掌握しており、2ちゃんねるの趣味一般板（担当：[[福井利器]]）、インターネット板（担当：[[松葉裕子]] - [[野田憲太郎]]と[[性行為|SEX]]しているヤリマン）、ちくり裏事情板（担当：[[太田尚志]]）に放り込むBOTの種類まで彼が決めている。草皆康友（HPを消去して逃亡）、澤山隆行（mixiを消して逃亡）、岡田一祐（[[オウム真理教]]とのかかわりを聞かれて沈黙中）、甲斐幸輔（skypeのidが漏れて逃亡）などは彼のパシリに過ぎない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年頃からは、悪管理者の眼鏡に適うユーザーだけがアカウントを取得し活動を容認される“ウィキトピア”と化しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 規模 ==&lt;br /&gt;
2007年12月現在、約44.9万項目あり英語版（約214.4万）、ドイツ語版（約68.1万）、フランス語版（約59.8万）、ポーランド語版（約45.3万）に次ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本語版のあゆみ ==&lt;br /&gt;
日本語表記が可能になったのは[[2002年]]。[[2003年]]、Wired News日本語版でウィキペディアについての記事が掲載され、これを期に参加者が増加したのが実質的な始まりだとされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし最初の歩みは遅々たるもので1～2行の記事がぽつぽつあり、たまに5KBの記事があれば大変な長文だとみなされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]、[[2005年]]と先端的なメディアがぽつぽつ話題に取り上げ始めるがまだまだ「百科事典」としての体をなしていない段階であり、一般人の認知度は低かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
goo検索がウィキペディアを辞書検索の仲間に入れ[[2006年]]8月、朝日新聞が一面トップの特集で取り上げた。これらが相前後して、ウィキペディア日本語版は日本国内で一気に認知度を高めた。熱心な執筆者も格段に増えていき、「Web of the Year 2006」において「年間総合大賞」と「ウェブ情報源部門賞」をダブルで受賞し翌年も「年間総合大賞」と「知識・情報源部門賞」をダブルで受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
==== 2003年 ====&lt;br /&gt;
*[[2月12日]] - 1,000ページを突破。&lt;br /&gt;
*[[3月23日]] - 5,000ページを突破。&lt;br /&gt;
*[[6月15日]] - 1万ページを突破。&lt;br /&gt;
*[[9月9日]] - 1万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[12月8日]] - 2万項目達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年 ====&lt;br /&gt;
*[[2月9日]] - 3万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[4月1日]] - 4万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[5月26日]] - 5万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[5月28日]] - MediaWiki v1.3 に移行。&lt;br /&gt;
*[[7月18日]] - 6万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[9月7日]] - 7万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[9月9日]] - Web広告研究会主催の第2回Webクリエーション・アウォード、Webクリエーション・アウォード特別賞を受賞。[[wiki:利用者:Aoineko|Aoineko]]が代表で受け取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年 ====&lt;br /&gt;
*[[2月11日]] - 10万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[10月24日]] - 15万達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年 ====&lt;br /&gt;
*[[4月9日]] - 20万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[8月28日]] - 25万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[12月6日]] - 「Web of the Year 2006」で「総合大賞」と「ウェブ情報源部門」を獲得。&lt;br /&gt;
*[[12月15日]] - 30万項目達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年 ====&lt;br /&gt;
*[[4月3日]] - 35万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[8月10日]] - 40万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[12月26日]] - 45万項目達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題点 ==&lt;br /&gt;
どんなに詳細な内容であろうと、それは他の文献からのまとめ・引き写しに過ぎない（書かれている文章は全て、ウィキペディア以外から検索で見つかる）。また誰かが書くまではどんなに重要な事であろうが記事にならない「あなた任せ」の“百科事典もどき”である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“執筆者”は全員が、学者ではないアマチュアのネットワーカーである&amp;lt;ref&amp;gt;学位等を持つ[[プロフェッショナル]]の研究者が実名でアカウントを取得しようものなら、「UsernameBlock」、つまり“本人である確証・保証がない”とのこじつけにより投稿ブロックの憂き目に遭う。&amp;lt;/ref&amp;gt;。即ち、書いたら書いたで、別の不明・未詳な部分が生じ、他の加筆者達は自分がそれについて無知だった事を思い知らされるのである。「[http://amr-i-t.com/ ポスト・ヒューマンの魔術師]」オーナーはこれを「集合的な無知」、ウィキペディア日本語版を「『無知社会』の象徴」と呼んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また日本語版に限らず[[ウィキペディア]]全てに言える事ではあるが、年鑑が存在しないため、物故者以外に関するあらゆる記事が「現在進行形」と化す（国家などは人類滅亡の日まで存在し続ける）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“誰でも自由に参加出来る”と謳っているがこれは実は嘘であり、“基本方針への賛同”（＝[[ウィキペディア日本語版の管理者]]達に逆らわない事）を留保条件に定めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 荒らし ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアの知名度が高くなるにつれ、次第に荒らしが目立つようになった。代表的なものとしては[[身長記入問題]]がある。これらの投稿に対し管理人等は保護や白紙化、投稿ブロック等で対応しているが日に日に増加している。[[2ちゃんねる]]と違いだいぶ匿名性が低く比較的容易に発信元が突き止められるシステム、またこれまでの荒らし行為にて愉快犯がよく使う手段としてのサーバへの直接的な攻撃といったケースが無い事からこれはコミュニティ系HPならば必ず現れるような、荒らす事そのものを第一目的とした手合いよりもウィキペディア日本語版側の問題や暗部に何らかのかたちで巻き込まれて不快な思いをした者達による、ある種の報復的な荒らしの増加とも取れる節がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中立性 ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアでは中立を謳っているものの実際は偏向が目立ち、記事においてはその中立性が疑われている記事も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に中立性が疑われるのは[[サブカルチャー]]や[[政治]]、著名人、また[[特定アジア]]に関する記事である。具体的には[[ウィキペディア日本語版の管理者]]及び[[ウィキホリック]]達の立場や嗜好により、項目ごとの書かれ方が好意的だったり逆に“個人の研究” “原典不明”と否定的にされてしまったりといったばらつきや偏りが生じてしまう現象が起こる。特に、担当管理者の人物・品格に問題があった場合、引き起こされる結果は重大である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてその事は、往々にしてウィキペディアの百科事典としての信頼性の低下、報道により明らかになっているにも拘らず事実の記述を許されない等、項目に記載されている内容に納得出来ない一般ユーザーがトラブルを起こし「荒らし」になってしまうといった事態の引き金になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版では、内容は真実かどうかよりも“検証可能性”つまり他の文献にもそれが出ているか否かが重視される。極論すれば、どんな虚偽でも本人または第三者のウェブページにさえ出ていれば、“検証可能性を満たした”として記述する事が許されるのである（実例としては[[北芝健]]の項や[[川島礼三]]の主張する「[[鉄道車両]]の[[ボルスタレス台車]]の構造に由来する危険性」）。また真実であってもインターネットのサイトに出ていなければ（＝反論者がその事実について確認する気がなければ）、全て「要出典」タグが付けられ、最悪の場合は削除される（例：[[wiki:スクールカースト|スクールカースト]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またユーザAによるA'という記述がユーザBの気に入らなければ、BはB'という記述に改めてもよいが、この場合に必ず起こるのが“A'とB'の記述、どちらがより正鵠を射ているのか、真実はどちらか”、若しくは、“どちらの主張が多数に支持されるか”という問題、及びそれに付随して発生するユーザAとBの論争である。特に日本近現代史（[[日中戦争]]、[[太平洋戦争]]前後を扱った記事）で発生する傾向が強く、この問題に関する解決法は未だにない。最悪の場合、記事は“編集保護”という形で凍結され、必然的にその信頼性は極端なまでに低下する（典型例が[[wiki:小谷野敦|小谷野敦]]の項目を編集した[[wiki:利用者:Akoyano|本人]]と当該項目に対する措置。また最近では[[wiki:クライン孝子|クライン孝子]]についても[[wiki:利用者:ふくちやま|本人]]に同じ仕打ちがされた）。[[wiki:中丸薫|中丸薫]]については貼付が許される「広告的記述を要修正」のテンプレートが、[[wiki:北芝健|北芝健]]に貼られるのは許されない、という珍妙な事態も起きている。つまりウィキペディア日本語版においては、「編集」とは改訂''ではなく''、'''内容を自分の気に入るように変える事'''なのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最大の弊害は、一定数の編集を実行すれば自己推薦にて事実上の無審査で管理者となる事が出来、活動を辞めない限りいつまでも管理者の座に居続けられる、さらに管理者に対する監察制度がないという事実であろう（不適格者の解任が出来ない。但し[[wiki:利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]]の例のように、'''管理者'''及び古参[[ウィキペディアン]]'''間の対立が起こった場合は'''、その限りでは無いようである）。[[韓国]]の[[李明博]]大統領はかつて「インターネットの存在は信頼性が担保されないのなら社会にとって薬ではなく毒である」と演説の中で述べた事があるが、この言葉は信頼性を担保出来ないWikipediaに対する痛烈な皮肉でもある。&lt;br /&gt;
=== ウィキペディアの本質 ===&lt;br /&gt;
Media-wikiを基本的な記事空間にするのは全言語版の共通した特徴であり、各言語が同じ形式で整っていることから言語間の比較が容易になる。カテゴライズ・リンク・文字入力による検索が用意されていることから記事の内容以上にこうしたMedia-wiki特有の機能が重要になっている。&lt;br /&gt;
また利用者間の議論・意見が全て全利用者に明らかにされることから、単に真実を記述するだけでなく他利用者との交渉能力も求められる。このため編集に向く態度・不適応な人物に区別されてしまうので、従来の辞書編集者や文筆家とは異なる編集者が必要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記事の傾向 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版では[[芸能]]や[[音楽]]、[[ドラマ]]や[[映画]]等に代表されるサブカルチャーに関する記事やインターネットや[[鉄道]]、[[声優]]、[[マンガ]]・[[アニメ]]、[[コンピュータゲーム]]（特にエロゲー、ギャルゲー）等に代表される[[オタク]]文化に関する記事が発達する傾向がある。特にオタク文化に関する記事の発達は著しく例えばゲームやアニメのキャラクターについて詳細に書かれており、場合によっては著名人の記事に匹敵するほどの内容を持っていることも多い。これについて、日本版を含むNewsweekアジア大洋州版2007年9月5日号で「オタク御用達のツール」として紹介された。この様な記事の傾向から[[2ちゃんねらー]]や[[ニコ厨]]の影響が少なからずあると考えられる。その一方、[[人文科学]]や[[社会科学]]、[[自然科学]]等に代表される学問的、専門的な内容に関してはあまり発達せず、英語版と比べても内容に乏しい。その実態は百科事典ではなく、オタクの為のデータベース、加えて紳士録である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総じて、内容の大部分に「出典を要する記事」「独自の研究」タグが付与されても不思議ではないありさまである。しかし「独自研究」はoriginal researchではなく、independent studiesを指すので、元から方針に誤訳を含む。これらの誤訳の作成者が京大中退者[[福井利器]]、論理破綻を含む文章の構成者が数学者崩れの[[wiki:利用者:こいつぅ|こいつぅ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「引用」と「転載」の違いを理解していない（理解できていない）ユーザーが多い為、そのまま引用すれば綺麗に纏められる所を、ワザワザ編集者独自の言い回しに置き換えるといった愚行も垣間見られる。（※元の記事の内容全てではなく部分を使用するのは引用にあたる） おかげで支離滅裂な日本語になっている項目も珍しくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 利用者の態度 ===&lt;br /&gt;
{{Main|ウィキペディア自警団}}&lt;br /&gt;
“[[ウィキペディア日本語版の管理者]]―[[2ちゃんねる組]]＞[[ウィキペディア日本語版の利用者]]（ユーザアカウント保持者）＞＞（超えられない壁）＞＞[[IPアドレス]]の状態の匿名利用者”というヒエラルキーが厳然と存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段の利用者達は礼儀正しい模範的な[[ボランティア]]であるかのように振舞っているが実際には自己流を押し通そうとし、それを認めない参加者を排除する事だけを考えている被雇用者しかいない。他の利用者と協調しようとする意志も無ければ、公明正大で万人に受け入れられる百科事典を作ろうとする心構えも毛頭無い。2004年以降の2ちゃんねる運営との提携は、結局「管理者になりたいと思う人を、多重アカウントで阻止すること」と「1年以内でソックパペットを管理者に出来ること」しかメリットがない。[[2ちゃんねる組]]（以下「2ちゃん組」）側のソックパペットが敵を論破した場合はスレ住人に喝采で迎えられるが、逆の場合は気持ち悪いくらいスルーされる[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88:%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%AD%E3%82%A6]。この点は2ちゃんねるが発足当時から抱えている問題の1つであり、すでに「終わってしまったツール」の限界をこんなところでも確認出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者達は仲間内で「派閥」を形成しており、他の利用者と編集方針で対立すると本性をあらわにして「派閥」総がかりで暴言を書き殴り、敵対者をコミュニティから追放しようとする。さらに気に食わない利用者に根拠も無く、「荒らし」のレッテルを貼って吊るし上げようとする行為が日常的に横行している&amp;lt;ref&amp;gt;ウィキペディアで「荒らし」と呼ばれた人の多くは決して第1目的として「荒らし」を行っているわけではない（使われた端末の探知が容易で匿名性が無く、純粋な荒らし目的で荒らそうとするには色々とリスクが大きい - 例「小女子焼き殺す」事件）。ウィキペディアのノートや会話のページを見て分かるようにレッテルを貼る側は一切対話しない場合が非常に多く（そりゃーBOTだから対話できないだろうな!）、ウィキペディアの容量を使って気に食わない利用者を「荒らし」としてリストアップするという自分勝手な行為までも野放しにされている。この問題に関しても管理者は見てるだけで何もしない&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに、この「派閥」の多くは1人の利用者が大量のソックパペットを保持して自作自演を行い、多数派を装っているだけでしかないという実態は2ちゃんねる等でも暗黙の事実として語られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアは表向きには誹謗中傷を書く事を禁止しており書いた者は投稿ブロックの対象とされているが、実際の管理者達の対応は「対話不足」だとか、「ウィキペディアに貢献している」だとかという主観的な理由でブロックせずに放置している。また被害者が管理者の仲間でない限り、誹謗中傷が削除される事もまず無い。しかも、取り締まる側であるべき管理者達も自身の[[ブログ]]や2ちゃんねるで他の編集者に対する陰口を熱心に書き込んでいるという有様である。そのブログの多くははてなのスペースに置かれており、はてなグループは軒並みプライベートモードに設定されている。単純に批判が怖いらしい。FasoやKMTのような強権管理者がすぐにmixiをやめるのはそのためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現実の世界では、外見や挙動や性格のせいか苛められている若しくは自分の発現が出来ないと推測されるが、ここぞとばかり普段の憂さ晴らしのごとくいじめを行ったり自分の発言や考えを突き通そうとする。確かに現時点で著名な業績を残している管理者は存在せず研究者の出来損ないが多いことは事実だが、こういった保守言説が現在のウィキペディア日本語版に当てはまるのかどうかは不明である。たとえば、かつての2ちゃんねるも「敗北者のたまり場」などと形容されていたが現実は決して敗北者オンリーのたまり場とは言いがたい。mixiは各界著名人も平気で使用するツールの1つである。但し2ちゃんねるのユーザーは単純な学術面でのインターネットに関する知識だけでなくインターネットが有する性質や傾向等々、いわばインターネットのいろはを知り尽くしている感があるが、ウィキペディアの管理・運営に多少なりとも携わっている者達に関しては決してそうとも言えないような傾向が散見される。積極的にメジャーサイトとして広く売り出しを図れば当然HPに来たり利用したりする人間が増えるわけだが、そうなれば同時に問題点やら建前と実情の相違もまたそれに比例しより広く多くの人々に認識されるという事である。そして現状においては未だそれらの問題点が事実上殆ど手付かずのまま放置されたままであり、以上の事やその他諸々の事象から鑑みてウィキペディア日本語版の管理者は曲がりなりにも大手メジャーHPを運営する身でありながら、その実インターネットに対する認識の甘さや学術的知識の量に反比例した（インターネットという存在に対する考え方という点における）愚鈍さが見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月末現在ではIRC組の掃討に2ちゃん組が全力を挙げている模様であり、若干は2ちゃん組が優勢である。恐らくはAphaiaを抹殺できたことから調子に乗っているものと思われる。2ちゃんねるは原則的には多数決に沿って進んでゆくので、たとえばLem叩きが優勢になった場合Lem弁護が増える保証はほとんど無い。こういった数の圧力にIRC組が日に日に耐えられなくなっているのは、周知の事実である。VIP PARTYにも着物姿で参加したAphaiaの無期限ブロックについて一切のコメントがはてなやスラッシュドット、Mixiにすら出てこない時点で疑われてしかるべきである（もし、何らかの国際的な表彰を数学分野でLemが受けた場合はスレッドが完全沈黙するはずである。そのような可能性はほぼゼロではあるが）。2ちゃん組のLemやYassieが趣味一般板のスレッドに入ってきたら「記事のかけない靴下使いだ」と煽ってみよう。すぐに面白い反応がBOTで返ってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年末の時点で、すでに警視庁や公安警察などに2ちゃん組の正体は割れていたため、IRC組に適当な理由をつけて首にし、何もなかったことにしたかったのである。2007年暮れまではIRC組と2ちゃん組、あとmixi組がスレッドに特攻してその勢力を保持していた。しかしながらmixi組がなんの役にも立たなくなり、IRC組がスレッドから撤退しており、実質上生き残っているのは2ちゃん組だけである。この場合、2ちゃん組だけでは2～3名の反ウィキペディアを掲げる利用者のスレッドへの書き込みに、どうしても押される。人が足りていないのはこういうところでも解る。数年前は2ちゃんの顔であったHyolee2やLemは、今や叩かれ道具と化している。KMTは2007年1月のmixi炎上を以って、趣味一般板スレッドから消滅した。趣味一般板からの撤退と再加入という極めて珍しい措置が取られたのも、広告代理店PIE所属id:snty-tactの采配によるものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年現在、[[福井利器]]、[[松葉裕子]]（[[利用者:Noda,Kentaro|野田憲太郎]]と[[セックス]]ばかりしている淫乱女）、[[太田尚志]]による集団ストーキング事件が発覚し、2ちゃん組のスレッドのネタが[[wiki:利用者:Noda,Kentaro|野田憲太郎]]の[[セックスフレンド]]・松葉裕子によるBOT投稿であることが発覚して以降、IRC組は公的な場所に姿を現していない。あれだけTBSやGOOが3年ほど前に取材に来ていたにもかかわらず、その後取材を受けたと言う話も聞かない。2ちゃん組がオウム真理教幹部の手によって操られていることを暴かれてから、ほとんど動きがない。おそらく2ちゃん組が法的措置を受けることになった場合、IRC組の将来はほぼ絶望的、というか彼らが人生オワタになる可能性が高い。2007年度のWIKIMANIAは40人近い日本人がいたのに、WKIMANIA2008ではたったの7人しかいなかった。明らかに訴訟対策である。2009年の開催地はアルゼンチンなので、さらに日本人の客は少なくなるだろう。WIKIMEDIA財団もオウムとのかかわりを隠すために必死なのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 攻撃方法 ====&lt;br /&gt;
三人一組でチームを作り、それを数時間おきに交代して運営に当たっていると見られている。一番有名なチームは「木津尚子、今泉誠、岩瀬透」である。これは現実にも報道されている。その次に有名なチームは「茂木紀行、崎山伸夫、秋山真志」である。崎山はウィキペディアの管理者であることを否定しているが、茂木とつるんで反体制的な書き込みを許可したり、ミドを無期限ブロックに追い込んでざまぁみろといっていることから、彼が管理アカウントを所持しているのは間違いがない。人を無期限ブロックにして喜んでいるブログは二つしかない。つまり、崎山と福井のである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JAWPの正体があらわになるにつれて、ほかのチームも続々と正体が割れた。学歴をチクルのがとても効果的である。なぜなら、一流の大学には在籍していないからである。多くのユーザーに批判されたチームは「澤山隆行、利用者:KMT（mixi_id:16633）、草皆康友」。草皆にいたっては、野田憲太郎のmixiをブロックした二人のうちの一人であるので間違いがない。「利用者:こいつぅ、小林義宗、吉沢英明」のチームも歴史関係のユーザーから不評を買った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年に入り、「福井利器、松葉裕子（[[wiki:野田憲太郎|野田憲太郎]]の[[陰茎|チンポ]]をしゃぶるのが生きがいのエロ女）、太田尚志」という最上層の諜報を担当する係がバレ、福井は半狂乱になった。松葉はノダケンに[[フェラチオ]]し、太田も沈黙するか逆切れしかしないところをみると、おおむね予想は正しいように感じられる。このチームの代わりはもういない。誰がオウムの手伝いをするというのだ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[2ちゃんねる]] ==&lt;br /&gt;
ほかの言語版と異なる側面の一つに、[[2ちゃんねる]]におけるスレッド（【百科事典】ウィキペディア第n刷【Wikipedia】、【ﾌﾘｰ百科事典】ウィキペディア第n版【Wikipedia】）と[[2ちゃんねる組]]の存在がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;雰囲気の変遷&lt;br /&gt;
2003年、2004年段階では実にゆっくりと流れるスレッドで2ちゃんねるとも思われない穏やかな雰囲気だったが、ウィキペディアの知名度が上がるにつれてどんどん過激になっていきユーザーの名前を挙げての匿名攻撃も日常化し、今では手出しをする分ネトヲチ版よりもひどいともいえる状態になっている。&lt;br /&gt;
前述の野田氏たたきも、この2ちゃんねるのスレッドで企まれたものらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
↑良く考えたら2chでもIRCでもなく、音楽PJあたりで議論がはじまったのかも。:（現在は利用者:Loniceraのみスレッドを転々として夜勤の削除管理を務めているがいつのまにやらニコ動の品評が多くなり、かつての攻撃的なコメントは見られない。正体が太田とばれた瞬間に品評会がなくなった。）&lt;br /&gt;
;ロビー活動&lt;br /&gt;
また管理者の解任や削除依頼、投稿ブロック依頼で組織票を投ずることを呼びかける場としても利用されている。ウィキペディア日本語版では正式に制定されている基本方針とガイドラインはあるものの''利用者による多数決''で議論の方向性や記事の内容が決められることもあるため、数が多い[[2ちゃんねらー]]の干渉を受ける場合があると見られている。ただしあくまでも2ちゃんねる限定であり、ジサクジエンも可能であるため2ちゃんねるで多数派に見える「世論」もウィキペディア本体で主張するとあっさり否決される場合もありうる。&lt;br /&gt;
;選挙活動&lt;br /&gt;
2007年の参院選選挙の際、常連のユーザーが趣味一般板から多数離れていることが確認されている。おそらくは管理ユーザーの多くが何らかの立候補者の支援に行った為、PC環境から離れている可能性が強い。&lt;br /&gt;
;年単位靴下活動&lt;br /&gt;
「事実上の」古株管理職が窮地に追い込まれると、必ず年単位靴下が投じられる。Aphaiaの投稿ブロック依頼にも、当然年単位靴下が確認出来る。警察沙汰になってしまったArpeggioは年単位靴下を以ってしてブロックは阻止したが、活動は出来なくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オタク ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版は[[オタク]]文化（いわゆる[[サブカルチャー]]）に関する怪しげな記事が大量に投稿されている。ごく少数のオタクの間でしか通用しないようなオタク用語の記事が頻繁に投稿されており、挙句の果てにはウィキペディアンのお気に入りのアニメキャラクターを長々と紹介する記事まである。それらの記事の大多数は出典が示されていない記述（いわゆる独自研究）で埋め尽くされており感想文同然の代物なのだが、オタク系の利用者のごね得のおかげで削除されずにそのまま放置されている。日本語版の利用者達が自画自賛している記事数の多さは、前述のような役に立たない大量の記事によって水増しされているだけに過ぎないというのが実態である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テツ（鉄道オタク） ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアには鉄道に関心の深いユーザーが多数参加している。内容は日本のものに偏っているが、日本における鉄道情報源としては屈指の存在に成長している。彼らは日本語版黎明期から日本の鉄道線と鉄道駅の網羅をめざして実に根気良く活動を続けた。あまりのオタクぶりに顰蹙を買いながらも日本の現在の鉄道駅網羅を成し遂げ、今度は廃駅網羅に邁進している。&lt;br /&gt;
:[[wiki:Wikipedia:ウィキプロジェクト 鉄道|ウィキプロジェクト 鉄道]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽（現代音楽・ブルックナー等）オタク ===&lt;br /&gt;
特徴は日本の音大を出ていない音楽評論家のライナーノートの模倣のような幼稚な記事を書くのですぐわかる。音楽の専門家ではないのでCD情報の引用が圧倒的に多く、鑑賞経験からのみの感情的な語句を使うので音楽のそのものの経験のない未熟者である事が良くわかる。いずれにせよ本来の百科事典としての文献の価値は非常に低い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翻訳ノルマをこなしているユーザーは財団からの支援で動いているが外国でも誤りが多く信用出来ない文献を盲目的に良く使い、語学力も含めてそのほとんどが専門職ではないため誤りの多さを指摘されているが'''指摘したほうが無条件で無期限ブロックされる'''有様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優オタク ===&lt;br /&gt;
日本語版最大の特徴は[[声優]]の記事が大量に存在する事である。殆どはマイナーな人物に関する物ばかりで、その内容も出演作品をひたすら羅列しただけでしかない。一方、人気声優の記事には「高い演技力を持つ」・「高く評価されている」などという主観的且つ個人的な意見が書き込まれていたり、更には[[ラジオ]]や[[イベント]]での発言等といった確認しようの無いエピソードばかりで記事が埋め尽くされている。[[エロゲーム]]において別名義で声優業を行っている人物達の記事については、「○○と□□は同一人物である」と表記する事を認めない（'''現実を直視出来ない'''困った）輩もいる。これは漫画家やイラストレーターについても同様の事が言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マンガ・アニメオタク ===&lt;br /&gt;
400円ほどあれば安易に手に入る漫画を熟読すれば済むだけの情報を延々と書き連ねる。物によってはウィキペディアを参照するより対象になった漫画を読んだ方が早いという滑稽な事がよくある。さらに対象になった漫画でしか使われない名称だけを羅列しただけの1円の価値も生み出さない物を放置し続けている。しかしそれらは例えば『ドラゴンクエスト』などのクリアするのに何十時間もかかるようなゲームにおいてオチや基本的な特徴・特色を知ったり、またマンガやアニメに対し話題になってるがそれについての情報が乏しかったり、隠れた名作や良作に出会えるかも?というメリットもあるとも言える。しかしここで問題なのが、特定の管理者・ウィキペディアンの大好きな漫画やその作家のページが過大評価を通り越して過剰評価される傾向がある（あるいはその逆も然り）事である。そのためウィキペディアを参考に漫画を買ったりすると少なからず失望させられるような事もあり、前述のメリットはあまり顕れていないのが現状である。尚そういったページで熱狂的ファンが好まない編集をしようとすると（あるいは逆に不当に低く評価されているような作品に対しフォローを入れようとすると）多くの時間を奪われる事になるので注意が必要である。この事情には日本の漫画評論そのものの歴史が浅いことも大きいようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
又、上記とは違い、[[河下水希|ラブコメの神様]]を嫌うクソウジ共も複数人存在する（[[河下反対派]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「誤った情報」はこの項目が一番多いかもしれない。「個人のブログは出典にはならない」としておきながら、多くの編集者が「作者等のブログに書かれていたから」と『誤記された情報』を平然と記載していたりするからである。また、古めの記事には、出所不明な怪しげな内容が当たり前の事実のように記載されていたりもする。「間違ってないか？」と示唆若しくは記事を修正しようものなら、元の記事を妄信する輩から猛攻撃を受ける事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性風俗マニア ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアの異常性を示す一つの傾向として、性風俗業界を宣伝する記事が非常に多いという事が挙げられる。著名な科学者の記事よりもAV女優の記事の方が文章量が多かったり、文学作品の記事よりもアダルトゲーム（いわゆるエロゲ、エロゲー）の記事の方が文章量が多かったりするという光景はウィキペディアでは当たり前の事になっている。このような状態になっている理由は、ウィキペディアの利用者には女性に相手にされない未熟で醜悪な男しかいないからである&amp;lt;ref&amp;gt;英語版でも同様の傾向があるが、日本語版には及ばない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述された他のオタクに関しても同様の事が言えるがこういったオタクは自身を無視し続ける女性、ひいては社会全体に対して激しい憎悪を抱き異常なまでの攻撃性を身につけている。ウィキペディアの利用者に協調性の欠片も無く、個人攻撃を繰り返す者しかいないのはその為である。実際木津尚子はVIPミーティングに、場違いな着物で出席していることがALEXの写真から確認出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただしこれらの傾向は例え万全の管理体制を以ってしても少なからず起こりうるような事であり、またもしウィキペディアがアンサイクロペディアやユアペディアのような「公」というより「私」、個人的あるいは特定の集団による多目的・多分野対応型コミュニケーションBBSのようなものであれば何も問題がなく「嫌ならば来なければ（見なければ）良い」で充分済ませられる事とも言える。これらの行為が問題になるのは現在のウィキペディアがマイノリティを脱し事実上「メジャー」側の住人となり、そしてわざわざ「百科事典」「公平中立」「公正明大」という建前を掲げそしてそれらが虚飾に過ぎず現実は管理者や一部常駐的投稿者の横暴がまかり通っている状態だからである。曲がりなりにもメジャークラスという立場にいる以上は前述の「建前」と「実情」の著しい相違、つまり公約違反に対しては毅然とした処置をとらなければならない責任と義務があるという事でもある。そして、それは現時点においても一向に改善が見られていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広域ブロック ==&lt;br /&gt;
荒らしの大多数は単純なラクガキ、タメシガキ、そんなつもりは無かったのにうっかり編集画面を開いて白紙化してしまった･･･など一過性のもの、短期で終わるものであることが多いがウィキペディアの運営方針や存在そのものに反対する人の一部が「荒らし」という手段で攻撃してくる事も少なくない。音声おじさん、純血主義者、[[Yukarin]]、影武者、[[Peace]]など、非常に根気良く繰り返し日本語版を攻撃する長期荒らしユーザーがいる。その何割かはウィキペディア日本語版を盛り上げる陰の工作員であるという説もあるが、これに対処するべく使用されるのが「広域ブロック」である。「/24」だけでは足らず、「/16」レンジブロックが発動されることもある。広域ブロックであるため、善良な一般ウィキペディアンが巻き添えになることも少なくない。ソネットの時には巻き添えユーザーは泣きながらも耐えるしかなかったが、その後「穴あけ」による救済が可能になった。ただしそのため、より頻繁に広域ブロックが発動されるようにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広域ブロックの対象には、大手プロバイダでは2005年にソネット、2006年、2007年にはOCN、Biglobe、@niftyなどがその対象となった。その他、大学を始めとする学校からの接続、漫画喫茶、図書館、携帯からの接続などもある。管理側が「大学へ連絡」などと書き込みを行っていても、本当に連絡したかどうかまではわからない。実際に申し入れが為されたごく一部を除き、単なるプロバイダゆすりである可能性も指摘されている。編集出来なくともさほど不便は感じないから「他所から書ければいいさ」と無視されているのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
面白いことに巻き添えになったユーザーは穴あけをしてもらえば満足するのに対して、横で見ている「正義派」ユーザー達の方が広域ブロックに激しい「義憤」を感じて大々的に管理者批判キャンペーンを繰りひろげた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E5%BA%83%E5%9F%9F%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF/rangeblocklist Wikipedia:広域ブロック/rangeblocklist（広域ブロックリスト）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は厚生労働省や産業技術総合研究所、果ては衆議院にも広域ブロックをかけており、「国に向かって喧嘩を売った」日本語版スタッフがどのような謝罪表明をするのかが楽しみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中立と偽善と偏見 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版及び英語版は中立を謳っているが、報道により明らかになっている著名人の不祥事や本名を「大人の事情」「自主規制」により記述させない、本人の自称がファンによりそのまま書かれるなどかなり偏見に満ち溢れている。&lt;br /&gt;
*例&lt;br /&gt;
**作家・嶽本野ばら：[[嶽本野ばら|ユアペディア版]]と[[wiki:嶽本野ばら|ウィキペディア版]]&lt;br /&gt;
**元警視庁刑事を自称する評論家・北芝健：[[北芝健|ユアペディア版]]と[[wiki:北芝健|ウィキペディア版]]&lt;br /&gt;
**元アイドル歌手で女優・酒井法子：[[酒井法子|ユアペディア版]]と[[wiki:酒井法子|ウィキペディア版]]&lt;br /&gt;
本来のかかげた中立の趣旨は良いがそれを解釈し実行する人の能力に欠けるため・若しくは偏見のため、偽善（及びそれに伴う、いつ解けるとも知れない記事保護・半保護）に終わっている。またそれ以前に前述のように項目に対する管理者側の「中立」を守ろうとする姿勢そのものに関してもその項目ごとに差異が激しく、そういう面でも本当の意味での「中立」姿勢が守られていないというのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
アイシェアの調査（調査期間：2007年[[11月27日|11月27]]～[[11月30日|30日]]）によるとウィキペディアの内容について「信用している」と答えた者は39.4%で、約6割の利用者が記事の信憑性に何らかのかたちで不満や不信、疑念を持っているという結果となった。その理由として「記載された内容が自由に改変可能な為」が40.0%と最も多く、「中立的な立場ではないと思えるから」「調査機関を利用した情報ではない為」と次いだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20362788,00.htm Wikipediaを「信用している」は4割未満、「知っているが参加経験なし」は9割以上に]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また2008年に、上記のそれとは別目的である各国ウィキペディアの「編集頻度の高い項目トップ10」を調査した結果では、調査対象の他の国々が比較的社会的に重要・有名な事象及び人物に関する項目であったのに対し、日本版では'''そのすべてが'''漫画(アニメ)・ゲームに関する項目で占められていたというのも、ウィキペディアの掲げる最大原則である「公平中立」「公正明大」「百科事典」に対し、ネットユーザー達がそれらを'''最早殆ど信頼していない'''という事を示す、貴重な結果であるといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキペディア日本語版に対する批判 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版において一部の利用者が強権的な態度を取っていることや自分の意見に従わない、もしくは認めない参加者を排除する行動を取っていること。具体例としては仲間内で「派閥」を形成し、他の利用者と編集方針で対立すると「派閥」総がかりで敵対者をコミュニティから追放しようとする行動を起こしたり、自分に都合の悪い利用者を荒らしとして申告するといったことが挙げられる。“誰でも参加出来る”を標榜しながらユーザーアカウント保持者で固め、匿名利用者が「コミュニティの規律維持」の美名の下に排除されているのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、今までは必ずしもメジャーでなかったが故にこうした「裏」の諸事情に関し誤魔化したり開き直ったりする事が出来ていても2007年11月の某所の調査によると利用者が増加した反面、ウィキペディア日本語版側にとっては都合の悪いファクターもまた数値化され徐々に顕在化しているような傾向も見られ、こういった傾向は今後ウィキペディア日本語版利用者が更に増加するにつれ、より加速するという見て良いだろう。管理者は若手が多く、知識不足または世間知らずな者も多い。それゆえ、不快な思いをしている玄人、専門家も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 批判サイト ===&lt;br /&gt;
英語版では[[Wikitruth]]等のアンチサイトがすでに存在するが、日本語版も複数のアンチサイトもしくは批判サイトが立ち上げられ始めている。[[Yourpedia]]も批判サイトの1つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パロディサイト ==&lt;br /&gt;
パロディサイトなども多く見られる。代表的なものに[[アンサイクロペディア]]や[[モナペディア]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィルタリングに対する動き ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版は間違いなく[[有害サイト]]であるが[[ブラックリスト方式]]の[[フィルタリング]]ではブロックできないため、子ども達が容易に閲覧できてしまうという問題点がある。エロ項目が多い上、そもそもエロアニメマニアが編集者の多くを占め核心を突けば創設者自体が元々[[ポルノサイト]]運営者であるため、[[NTTドコモ]]や[[ソフトバンクモバイル]]が導入を進めている[[ホワイトリスト方式]]のフィルタリングではウィキペディア日本語版は閲覧できないようになっている。同様に、[[検索エンジン]]で調べたいことを検索しても上位にウィキペディア日本語版の正確度の低い情報がリストされることも問題となっている。この問題は、検索したい語の後に「-wikipedia」と入力すると回避できる。ニュートラルな状態でウィキペディア日本語版の情報をシャットダウンできるシステム作りが今後求められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディアにおける勇者]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
*[[始祖鳥事件]]&lt;br /&gt;
*[[2ちゃんねる組]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連書籍 ==&lt;br /&gt;
*山本まさき（匡紀）／古谷雄介『ウィキペディアで何が起こっているのか　―変わり始めるソーシャルメディア信仰―』九天社　オーム社より再版&lt;br /&gt;
山本は[[イオンド大学]]問題を指摘して[[ウィキペディア日本語版の管理者]]達に潰された批判サイト『13Hz!』の管理人。「悪徳商法マニアックス」の該当項（[http://beyond.2log.net/akutoku/topics/2007/0408.html Wikipedia日本語版の異常な偏向具合]）からのリンクは「お詫び」声明に差し替えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://wikimediafoundation.org ウィキメディア財団]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/ ウィキペディア日本語版]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88 ウィキペディア日本語版当該項目]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E3%81%AA%E3%81%9C%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AF%E7%B4%A0%E6%99%B4%E3%82%89%E3%81%97%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%8B ウィキペディアはなぜ素晴らしくないのか]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3 ウィキアリティ]&lt;br /&gt;
*「悪徳商法?マニアックス」&lt;br /&gt;
**[http://beyond.2log.net/akutoku/topics/2007/0408.html Wikipedia日本語版の異常な偏向具合]&lt;br /&gt;
**[http://beyond.cocolog-nifty.com/akutoku/2007/03/wikipedia_80af.html Wikipediaの記述に不満のある人は、クレームを送ると良いようです。]&lt;br /&gt;
*[http://blog.sakichan.org/ja/index.php/2007/04/06/wikipedian_dont_know_encyclopedie Wikipedia日本語版管理者は百科全書とか知らないんだろうか?]（崎山伸夫のBlog）&lt;br /&gt;
*[http://book.asahi.com/review/TKY200807150141.html 小杉泰・京都大学教授によるウィキペディア批判]（アサヒコム書評）&lt;br /&gt;
*[http://amr-i-t.com/virtual-transhumanism/page03.html 「無知社会」の象徴としてのウィキペディア]（ポスト・ヒューマンの魔術師）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ういきへていあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:有害サイト]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.100.67.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%98%B2%E8%A1%9B%E4%B8%8D%E7%A5%A5%E4%BA%8B&amp;diff=58429</id>
		<title>防衛不祥事</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%98%B2%E8%A1%9B%E4%B8%8D%E7%A5%A5%E4%BA%8B&amp;diff=58429"/>
				<updated>2009-10-02T05:31:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.100.67.19: /* 日本 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''防衛不祥事'''（'''ぼうえいふしょうじ'''）は、[[軍隊]]が好ましくない事件を起こすことや国防省庁としてよくない事件（信用失墜行為）を起こすことをいう。'''国防不祥事'''（こくぼうふしょうじ）や'''軍事不祥事'''（ぐんじふしょうじ）とも言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本項には、[[ウィキペディア日本語版]]の[[wiki:防衛不祥事|同じ項目]]には絶対に記述されない事実も記述される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 軍人（自衛隊員）・国防省職員（防衛職員）の不祥事 ==&lt;br /&gt;
[[軍人]]（[[自衛官]]）・[[国防省]]職員（[[自衛隊員]]）の[[不祥事]]には、&lt;br /&gt;
# 軍人（自衛官）個人による犯罪（性犯罪、暴力事件、窃盗など破廉恥犯）&lt;br /&gt;
# 国防省職員（自衛隊員）による犯罪（収賄など）&lt;br /&gt;
等がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な不祥事 ==&lt;br /&gt;
=== 日本 ===&lt;br /&gt;
* [[1973年]]&lt;br /&gt;
: [[6月23日]] - 自衛隊機乗り逃げ事件。宇都宮市の陸上自衛隊航空学校宇都宮分校で、整備員の三等陸曹が酒に酔ってLM-1型連絡機“はるかぜ”に無断で乗り込み失踪。遺体・機体は現在も行方不明。基地関係者が懲戒処分される。&lt;br /&gt;
* [[1978年]]&lt;br /&gt;
: [[2月]] - [[ダグラス・グラマン事件]]。&lt;br /&gt;
: [[7月]] - [[統合幕僚会議議長]][[栗栖弘臣]]、[[有事法制]]の制定を求める「超法規」発言を週刊誌上で行なう。[[文民統制]]に悖るものとして解任。&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[なだしお事件]]。&lt;br /&gt;
* [[1994年]][[11月]] - [[東富士演習場違法射撃事件]]。&lt;br /&gt;
* [[1998年]] - [[防衛庁調達実施本部背任事件]]。&lt;br /&gt;
* [[2000年]][[9月]] - ボガチョンコフ事件（詳解は[[情報保全隊#設立経緯]]の項）&lt;br /&gt;
* [[2002年]]2月 - 防衛庁が[[情報公開法]]に基づく資料請求者の身元を本人に無断で調査しリスト化。「市民グループ」「元自衛官」「マスコミ」等とまとめ、該当者については「反基地運動の象徴」「反戦自衛官」と注釈を付けていた事も発覚。&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - [[朝霞駐屯地]]勤務の1等陸曹（当時）が接受した秘密文書等を自宅の庭で焼却処分していたことが発覚する。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]&lt;br /&gt;
: [[1月30日]] - [[防衛施設庁談合事件]]。この事件を受け翌年に防衛施設庁は防衛省に統合される形で廃止される。&lt;br /&gt;
: [[2月]] - [[はつゆき型護衛艦|護衛艦「あさゆき」]]の関係者所有とみられるPCから[[海上自衛隊]]の[[暗号]]資料や[[自衛隊]]隊員名簿など極秘文書が流出。&amp;lt;br/&amp;gt;防衛庁は暴露ウイルス対策として40億円もの資金を投じて自衛隊より私物PC持込排除を行った。&lt;br /&gt;
: [[5月]] - [[陸上自衛隊]]隊員2名のPCがウイルスに感染し、ミサイルの資料など軍事機密情報が流出。&lt;br /&gt;
: [[8月]] - 無断で[[中華人民共和国]]に渡航をくりかえし、内部情報を持ち出したとみられる[[海上自衛隊]]の一等海曹が[[あさぎり型護衛艦|護衛艦「あさぎり」]]内部で自殺したことが発覚する。&lt;br /&gt;
: [[9月]] - [[玖珠駐屯地武器亡失事件]]。[[第4師団 (陸上自衛隊)|第4師団]]総動員で捜索するも発見には至らず。事故調査の過程でずさんな武器庫管理の実態が明らかとなり当時の[[陸上幕僚長]]を含む多数の隊員が処分される。&lt;br /&gt;
: [[11月]] - [[航空自衛隊]]と陸上自衛隊隊員のPCがウイルスに感染し、[[那覇空港#駐留部隊あるいは施設|那覇基地]]警備訓練の資料や[[イラク]]へのアメリカ軍支援資料など軍事機密情報が流出。&lt;br /&gt;
: [[6月]]～[[9月]] - 自衛官による薬物事案が相次いで発生したことを受け、全隊員に対する薬物検査を実施。以後の採用及び入隊時の身体検査にも薬物検査が行われるようになり、防衛省は毎年6月を薬物撲滅強化期間として取締を強化する。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]&lt;br /&gt;
: [[1月]] - [[防衛秘密の漏洩#イージス艦情報漏洩|イージス艦情報漏洩事件]]。&amp;lt;br/&amp;gt;日米間のみならず、同システムを使用する諸国の安全保障問題を揺るがす最悪の情報漏洩事件となり、現在も[[航空自衛隊]]の次期主力戦闘機（[[F-X (航空自衛隊)|F-X]]）選定に大きな影響をもたらしている。&lt;br /&gt;
: [[3月]] - 陸上自衛隊[[松戸駐屯地]]に勤務する2等陸曹のPCが感染。同駐屯地の武器庫見取り図などの軍事機密情報が流出した。&lt;br /&gt;
: [[6月7日]] - 陸上自衛隊の[[情報保全隊]]が[[イラク戦争]]当時[[反戦運動]]団体の集会を監視し、参加者の発言などを記録していたことが判明した。&lt;br /&gt;
: [[6月30日]] - 初代防衛大臣[[久間章生]]が原爆投下に関する問題発言をし7月3日に辞任する。&lt;br /&gt;
: [[11月28日]] - 前[[防衛事務次官]][[守屋武昌]]が[[東京地検]]の事情聴取を受け、[[山田洋行]]の元専務からゴルフ旅行などの接待を受けた見返りに防衛装備品の調達で便宜を図った疑いが強まったとして、妻と共に収賄容疑で逮捕される。&lt;br /&gt;
: [[12月13日]] - イージス艦中枢情報の漏洩源とされる[[3等海佐]]が逮捕される。容疑者は日米相互防衛援助協定等に伴う秘密保護法違反罪での立件（同法施行後初の違反者）となった。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]&lt;br /&gt;
: [[2月19日]] - [[イージス艦衝突事故]]。2人行方不明（5月に死亡宣告）、さらには海上保安庁によって強制捜査を受けた。&lt;br /&gt;
: 7月 - [[7月6日|6日]]未明に海上自衛隊の護衛艦「さわゆき」の海士長(21)が、艦内の施設に放火し、後に逮捕された。尚、この火災の取材の為、現場に向かっていた[[青森朝日放送|ABA]]の取材クルーを乗せたヘリコプターが、大間沖で消息不明となり2名死亡・2名不明となっている。海士長は[[8月4日]]に懲戒免職。&lt;br /&gt;
: [[7月30日]] - 下志津駐屯地で弾薬庫警備の隊員が小銃自殺&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080730/crm0807301208008-n1.htm 下志津駐屯地弾薬庫警備員、小銃自殺]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 8月 - 護衛艦「さわぎり」いじめ自殺訴訟で、自殺と上官の言動に因果関係があった旨認定され、防衛省に賠償命令（[[さわぎり (護衛艦)#さわぎり事件]]）。[[航空幕僚監部]]会計課の三等空佐が2005年から2年間の[[テキサス州]]派遣中、派遣団員の生活費など[[公金]]2500万円を使い込んでいた事が判明。[[業務上横領]]で逮捕。&lt;br /&gt;
: [[10月10日]] - [[第3航空団]]の1等空尉が8月、勤務中に累計5時間50分も[[2ちゃんねる]]を閲覧していた事が判明。職務専念義務違反で減給処分。&lt;br /&gt;
: [[10月13日]] - [[海上自衛隊第1術科学校]]特別警備課程（特別警備隊員養成部門）で7月と9月に、別隊への異動が決定していた隊員に対し“餞別の対集団格闘訓練”を名目にした15～16人での暴行が行なわれていた事が判明。7月異動の隊員は“訓練”で指を骨折する重傷を負い、9月に異動予定だった隊員は[[急性硬膜下血腫]]で死亡。[[警務隊]]が[[傷害致死]]容疑で調査を開始、[[呉地方総監部]]も事故調査委員会を設置。遺族は「“落後者”への[[私刑]]だ」と反発している。&lt;br /&gt;
: [[10月15日]] - 医療機器汚職。[[防衛医科大学校]]病院眼科部長の教授が、「ヤマト樹脂光学」（[[破産]]）から、病院への医療機器導入で便宜を図った見返りに現金250万円を受け取っていた事が判明。[[収賄]]容疑で逮捕。&lt;br /&gt;
: [[10月16日]] - 海上自衛隊硫黄島航空基地隊で、厚木航空基地隊所属の一等海曹が、新配属者歓迎会で内規の規制量を大きく上回る飲酒をし、その後も自室で飲酒、トイレで転んで洗面台に顔を打ちつけ全治1ヶ月の重傷。治療のためP3Cで厚木に空輸される騒ぎに。一緒に飲んだ同僚共々2009年2月に減給・戒告の懲戒処分を受ける。&lt;br /&gt;
: [[10月31日]] - [[航空幕僚長]][[田母神俊雄]]が民間の懸賞論文に応募し最優秀賞を受けたが、応募作は政府統一見解に真っ向から反する[[右翼]]的な内容だったことが発覚。[[文民統制]]に逆らうものであるとして更迭決定。&lt;br /&gt;
*[[2009年]]&lt;br /&gt;
: [[1月10日]] - 鹿児島湾内で性能試験中の潜水艦「おやしお」が、運用海域監視の為に海上自衛隊で使用されていた漁船と、浮上の際に接触。海上保安部に事故の通報があったのは発生から1時間後だった。&lt;br /&gt;
: [[1月27日]] - 長野地方協力本部・上田地域事務所で、所長の三等陸佐が協力団体から預かった経費の剰余金100万円を着服、遊興費に当てていた事が判明。懲戒免職、警務隊から業務上横領で送検。&lt;br /&gt;
: [[2月7日]] - 海上自衛隊大湊基地業務隊の経理担当海士長が大麻を所持。大麻取締法違反現行犯で逮捕。2日の抜き打ち検査で大麻陽性反応が出たため警務隊の捜索を受けていた。&lt;br /&gt;
: [[2月9日]] - 海上自衛隊第3潜水隊に所属する3等海曹が2004年10月、車上荒らしをしていた事が判明。警務隊が窃盗容疑で逮捕。&lt;br /&gt;
* 2月 - [[中央情報隊]]の隊長（[[陸将補]]）が、勤務時間中に官給品のパソコンを使用して職務に関係のないサイトへ数次にわたり接続・閲覧していたことが内部調査で判明。自衛隊法（職務に専念する義務）違反により減給処分を受けると共に指揮官職を解かれる。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/net/news/20090223nt04.htm ネット閲覧、陸将補を処分…職場ＰＣから携帯サイト][[読売新聞]]2009年2月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[3月24日]] - 航空自衛隊第7航空団の空士長が2月10日に高校生と組んでコンビニ強盗。強盗容疑で逮捕。&lt;br /&gt;
* 7月 - [[練馬駐屯地]]内における薬物汚染。所属隊員が[[大麻取締法]]違反で逮捕されたことを受け、駐屯地の隊員2000名の尿検査を実施した際、4名から陽性反応を検出（うち2名は8月31日付で懲戒免職）。また、[[多賀城駐屯地]]で懲戒免職となった隊員は入隊前から薬物の使用歴があったことも判明。後日、この隊員に乾燥大麻を譲渡した小学生時代からの友人も同法違反の罪で逮捕。&amp;lt;ref&amp;gt;[[時事ドットコム]]2009年8月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 8月 - [[自衛隊鹿児島地方協力本部]]の1等陸尉が、[[火箱芳文]][[陸上幕僚長]]も含めた全陸上自衛官14万人分の所属及び家族の連絡先等を、防衛省人事教育局の中央コンピュータから引き出してリスト化し、データを無許可で[[CD-R]]に複写して部外者に売却していた事が判明。[[行政機関個人情報保護法]]違反容疑で警務隊に逮捕される&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/seibu/shakai/news/20090902ddp041040026000c.html 陸自隊員の情報流出：暗号外し複製　逮捕の1尉が供述]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[第14旅団 (陸上自衛隊)|第14旅団]]第14戦車中隊所属の陸士長が、[[富士駐屯地]]で訓練中、上官の2等陸曹を[[銃剣]]で刺し、殺人未遂容疑で逮捕。2曹は全治2週間の怪我&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&amp;amp;k=2009092200444 上官を銃剣で切りつける＝殺人未遂で陸自隊員逮捕]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[9月25日]] - [[第一空挺団]]の陸士長2人が六本木で強盗を働き警視庁に逮捕される&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/national/update/0925/TKY200909250111.html 陸自空挺団２人、殴って現金強奪した疑い　六本木の路上]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - [[中部方面混成団]]第4陸曹教育隊で隊内暴力が発覚。1人が[[鼓膜]]破裂で全治2ヶ月の重傷。2人が[[懲戒処分]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20091002-OYT1T00522.htm 互いに平手打ち→1人重傷→命じた陸曹停職]読売新聞&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 韓国 ===&lt;br /&gt;
* [[1971年]]8月 - [[青瓦台襲撃未遂事件#実尾島事件|実尾島事件]]。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]1月 - 陸軍の中隊長が便所の水を流していない訓練兵らに立腹し、全員を集めて指を大便につけるよう強要し、それでも誰も自首しなかったため、大便つきの指を口に入れるよう命令した。（食糞事件）&lt;br /&gt;
* 2005年6月 - 北朝鮮とのDMZ（非武装地帯）に隣接する最前線警戒所で任務に当たっていた22歳の兵士が、日常的な上官からの言葉の暴力に耐えかね、手榴弾と自動小銃の乱射により同僚兵士8人を射殺・爆殺するという事件が発生する。（銃乱射事件）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 米国 ===&lt;br /&gt;
* [[小倉黒人米兵集団脱走事件]]&lt;br /&gt;
* [[ジラード事件]]&lt;br /&gt;
* [[宮森小学校米軍機墜落事故]]&lt;br /&gt;
* [[ロングブリー事件]]（1958年9月、[[ジョンソン基地]]のピータ・ロングブリー3等航空兵が西武電車に発砲。乗客の武蔵野音大生が射殺される）&lt;br /&gt;
* [[米軍機母子殺傷事件]]&lt;br /&gt;
* [[横浜米軍機墜落事件]]&lt;br /&gt;
* [[町田米軍機墜落事故]]&lt;br /&gt;
* [[米原潜当て逃げ事件]]&lt;br /&gt;
* [[えひめ丸事件]]&lt;br /&gt;
* [[沖縄米兵少女暴行事件]]&lt;br /&gt;
* [[ジョージ・ワシントン (空母)#横須賀配備|空母ジョージ・ワシントン失火事件]]&lt;br /&gt;
* [[老斤里事件]]&lt;br /&gt;
* [[議政府米軍装甲車女子中学生轢死事件]]&lt;br /&gt;
* [[沖縄米兵フィリピン人女性暴行事件]]&lt;br /&gt;
* [[日米地位協定]]を盾に取った軍人軍属特権の濫用&lt;br /&gt;
*外出中の将兵による多数の強盗・殺人事件&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
*『自衛隊そして日本の非常識』&lt;br /&gt;
*『自衛隊裏物語』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[防衛省]]&lt;br /&gt;
*[[自衛隊]]&lt;br /&gt;
*[[防衛施設庁]]&lt;br /&gt;
*[[情報保全隊#市民活動監視問題]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:自衛隊|ふしようし]]&lt;br /&gt;
[[Category:防衛省|ふしようし]]&lt;br /&gt;
[[Category:防衛不祥事|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:各国の軍事|*]]&lt;br /&gt;
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