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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-17T14:12:25Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%89%E7%94%B0%E5%8F%8B%E6%A2%A8%E4%BD%B3&amp;diff=246180</id>
		<title>三田友梨佳</title>
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				<updated>2014-08-17T03:56:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.148.227: /* 現在の出演番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:三田友梨佳1.jpg|350px|thumb|三田 友梨佳]]&lt;br /&gt;
[[Image:三田友梨佳2.jpg|350px|thumb|三田 友梨佳]]&lt;br /&gt;
'''三田 友梨佳'''（みた ゆりか、[[1987年]][[5月23日]] - ）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[アナウンサー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:三田友梨佳3.jpg|350px|thumb|三田 友梨佳]]&lt;br /&gt;
[[東京都]]の出身で、[[青山学院高等部]]を経て、[[青山学院大学]][[国際政治経済学部]]国際経済学科・国際コミュニケーションコースへ進学。高校時代には1年間、[[米国]][[ワシントン州]][[シアトル]]に留学していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学時代には、[[青山学院大学硬式野球部]]の[[マネージャー]]として、[[東都大学野球リーグ]]の公式戦などで場内アナウンス（[[ウグイス嬢]]）を経験。4年生だった2010年には、日本で開催された[[第5回世界大学野球選手権大会]]の学生スタッフとして、英語での場内アナウンスなどを担当した。また、2年生だった2008年には、学業成績・人物とも優秀な学生を対象にした「青山学院大学学業奨励賞」を受賞。三田以外に受賞した国際経済学科の学生は、わずか2名であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学卒業後の[[2011年]]に、アナウンサーとしてフジテレビに入社。2012年1月9日から10月3日まで、[[フジテレビ「パン」シリーズ|パンシリーズ]]の7代目に当たる深夜番組『[[ミタパンブー]]』で、[[パンクブーブー]]と共にMCを務めた。これを機に、番組のタイトルにも使われた「ミタパン」という[[愛称]]が、広く知られるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年8月8日には、「恋のミタパン」で[[コンパクトディスク|CD]]デビュー。同日のフジテレビ夏のイベント「[[お台場合衆国]]」では、CD発売記念イベントを開くとともに、ステージで同曲を披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年には、[[ソチオリンピック]]の期間中に、[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]の現地中継キャスター兼リポーターを担当。また、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・[[徳島えりか]]、[[テレビ朝日]]・[[竹内由恵]]、[[TBSテレビ|TBS]]・[[枡田絵理奈]]、[[テレビ東京]]・[[須黒清華]]（いずれも同オリンピックの中継キャスター）と共に、[[日本民間放送連盟]]のキャンペーンCM「ソチをウチで　見るなら民放で!」へ出演している。&lt;br /&gt;
8月7日にFRIDAYされた。この事はみやねで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[Image:三田友梨佳4.jpg|350px|thumb|三田 友梨佳]]&lt;br /&gt;
実家は[[料亭]]『[[玄冶店 濱田家]]』を経営。実母は、「濱田家」の[[女将]]を務めている。このような環境の下で三田がアナウンサーを志したのは、自身の留学中に永眠した祖父が、生前に「友梨佳がアナウンサーだったら、離れていても会えるのに」と言っていたことがきっかけであるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[趣味]]は、スポーツ観戦・[[映画]]鑑賞。所持資格は、[[実用英語技能検定|英検]]準1級・[[TOEIC]]850点・[[日本舞踊]][[名取|名取り]]・[[日本漢字能力検定|漢検]]2級。[[血液型]]A型。歌と運動が苦手なことを自認しているが、フジテレビへの入社後に、バラエティ番組で数回披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校時代にアメリカへ1年間留学したうえに、前述の資格を取得したこともあって、通訳抜きでも会話ができるほど[[英語]]が得意。大学の卒業論文も、「the benefit of hosting the Olympics」をテーマに、全て英文で仕上げた。論文のテーマに取り上げたolympics（[[オリンピック]]）については、フジテレビへ入社後の2014年に、ソチ大会で初めて取材に携わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マネジャーを務めた青山学院大学硬式野球部の同期部員からは、[[小池翔大]]・[[下水流昂]]・[[冨田康祐]]といったプロ野球選手を輩出。4年生の時には、いずれも第5回世界大学野球選手権大会へ出場した。ちなみに、卒業後に[[Honda硬式野球部]]を経て2013年に[[広島東洋カープ]]へ入団した下水流は、「プロで活躍して三田のインタビューを受けること」を目標の一つに挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ラブライブ!]]』や『[[けいおん!]]』など、[[ガールズバンド|ガールズ]][[テレビアニメ|アニメ]]のファン。ただし、いずれもフジテレビ以外の放送局が制作するアニメであるため、同僚には内緒にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつて『[[ピカルの定理]]』に出演していた[[夏菜]]とは、誕生日が同じという縁もあって仲が良い。『迷Qポワロ』で夏菜が2回目の放送の司会に起用された際は、「三田さんに後継者として指名されました。『ミタパンブー』懐かしいです」と公言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Image:三田友梨佳5.jpg|350px|thumb|三田 友梨佳]]&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!]]&lt;br /&gt;
** （水曜テレフォンアナウンサー 第1期：2011年10月5日 - 2012年3月28日、第2期：2013年10月2日 - ）&lt;br /&gt;
** （木曜テレフォンアナウンサー 2012年4月5日 - 2013年3月28日）&lt;br /&gt;
** （金曜テレフォンアナウンサー 2013年4月5日 - 9月27日）&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]&lt;br /&gt;
** （火曜日 イマドキガール 2012年7月3日 - 9月25日）&lt;br /&gt;
** （水曜日 イマドキガール 2012年10月3日 - 2013年3月27日）&lt;br /&gt;
** （木・金 スポーツキャスター 2012年4月5日 - ）&lt;br /&gt;
* [[めざましどようび]] （スポーツキャスター 2012年4月7日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ペケ×ポン]] （2013年10月4日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ワイドナショー]]　（2013年10月15日 - ）2014年8月17日は熱愛語った。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
* [[THE MANZAI (お笑いのコンテスト)|THE MANZAI]]　（レポーターなど、2011年10月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 不定期出演 ==&lt;br /&gt;
[[Image:三田友梨佳6.jpg|350px|thumb|三田 友梨佳]]&lt;br /&gt;
* [[女子アナスペシャル|草彅剛の女子アナスペシャル]] （2011年9月13日、2012年1月23日、2012年10月15日、2013年1月7日）&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]] （2011年10月6日 - ）&lt;br /&gt;
* [[魁!音楽番付]]&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!!]] （2011年11月17日「バカリズムは誰だ!?」代理MC、2011年11月11・21・23・25日、2012年1月13日と2011年11月26日「5周年記念ライブング!!!」、2012年2月14日「バレンタインデーング!!!」MC担当） &lt;br /&gt;
* フジテレビからの! （代理MC）&lt;br /&gt;
* [[SWALLOWS BASEBALL L!VE]]&lt;br /&gt;
* [[World Baseballエンタテイメント たまッチ!]] （2012年3月11日 - ）&lt;br /&gt;
* [[プロ野球ニュース]]2013 （2012年4月1日 - ）&lt;br /&gt;
* [[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]（2012年9月21日（第36回大会） - 紅組司会）&lt;br /&gt;
* [[金曜プレステージ]]･[[ものまね王座決定戦|日本一は誰だ!?ものまね王座大決定戦最強トーナメント超下剋上スペシャル!!]]（2012年12月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演番組 ==&lt;br /&gt;
[[Image:三田友梨佳7.jpg|350px|thumb|三田 友梨佳]]&lt;br /&gt;
[[Image:三田友梨佳8.jpg|350px|thumb|三田 友梨佳]]&lt;br /&gt;
* [[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP|夏が来た!!HEY!HEY!HEY!お台場“生”の歌祭り]] （M4スタジオから中継を担当 2012年7月9日）&lt;br /&gt;
* [[爆笑レッドカーペット|爆生レッドカーペット]] （アシスタントMC 2012年4月14日）&lt;br /&gt;
* [[なまうま]] （[[松尾翠]]の代役MC 2012年4月1日）&lt;br /&gt;
* [[とんねるずが生放送!音楽番組全部見せます!!-名曲で元気になろう-]] （アシスタントMC 2012年3月21日）&lt;br /&gt;
* [[初詣!爆笑ヒットパレード|第45回爆笑ヒットパレード2012]] （厄落とし中継担当 2012年1月1日）&lt;br /&gt;
* [[THE MANZAI (お笑いのコンテスト)|THE MANZAI 2011]] （中継レポート担当 2011年12月17日）&lt;br /&gt;
* [[THE MANZAI (お笑いのコンテスト)|おかっちM.C.〜THE MANZAI 応援宣言!〜]] （アシスタントMC 2011年10月10日 - 12月22日）&lt;br /&gt;
* [[すぽると!]] （[[平井理央]]の代役として出演 ）&lt;br /&gt;
* [[FNNスーパーニュース]] （フィールドキャスター 月・火）&lt;br /&gt;
* [[ミタパンブー]] （MC 2012年1月9日 - 10月3日）&lt;br /&gt;
* ミタパンプーの[[オールナイトニッポンR]]　([[ニッポン放送]]、2012年2月24日)&lt;br /&gt;
* [[おもしろ言葉ゲーム OMOJAN]] （番組進行 2012年4月10日 - 9月25日）&lt;br /&gt;
* [[キカナイト]]（2012年8月3日・24日 - 9月7日）&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]] （[[ザ・カルチャータイム]] 2012年11月3日）&lt;br /&gt;
* お茶ガシとおハナシ （進行 2012年11月24日）&lt;br /&gt;
* [[THE MANZAI (お笑いのコンテスト)|THE MANZAI 2012]] （2012年12月16日）&lt;br /&gt;
* 愛するアイス （2012年12月16日、2013年2月4日、同3月4日）&lt;br /&gt;
* [[アイアンシェフ]]（2012年10月26日 - 2013年3月22日、[[宮川大輔 (タレント)|宮川大輔]]とともにリポーター）&lt;br /&gt;
* [[めざにゅ〜]]&lt;br /&gt;
** （木曜・金曜 お天気キャスター 2011年10月6日 - 2012年3月30日）&lt;br /&gt;
** （月曜・火曜 お天気キャスター 2012年4月2日 - 9月25日）&lt;br /&gt;
** （水曜 情報キャスター 2012年10月3日 - 2013年3月27日）&lt;br /&gt;
* [[ぶらぶらサタデー|ぶらぶらサタデー・タカトシ&amp;amp;温水が行く小さな旅]] （2013年4月6日 - 2013年9月28日）&lt;br /&gt;
* [[ザ・ドキドキどっきり]] （アシスタントMC 2013年7月4日）&lt;br /&gt;
* [[THE MANZAI (お笑いのコンテスト)|THE MANZAI 2013]] （2013年12月15日）&lt;br /&gt;
* [[行列のできる法律相談所]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2014年2月）&lt;br /&gt;
* [[プレバト!!]]（[[MBSテレビ]]、2014年2月）&lt;br /&gt;
みやね(読売テレビ。2014年8月7日。)FRIDAY放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 同期入社 ==&lt;br /&gt;
* [[生田竜聖]]&lt;br /&gt;
* [[竹内友佳]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CD ==&lt;br /&gt;
'''シングル'''&lt;br /&gt;
*「恋のミタパン」（2012年8月8日）&lt;br /&gt;
: 作詞　hiroyuki suezaki&lt;br /&gt;
: 作曲・編曲　[[浅田将明]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* アナマガplemium「ネットでアナガチャ」 音声での出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[東京都出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[パンクブーブー]]（『ミタパンブー』で共演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==   &lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/ana/mita/index.html 公式プロフィール] - フジテレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:みた ゆりか}}&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:スポーツアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:帰国子女]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1987年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:「パン」シリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:めざましシリーズ関係者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.148.227</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BCCX&amp;diff=246164</id>
		<title>ゲームセンターCX</title>
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				<updated>2014-08-17T02:36:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.148.227: /* パロディ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 テレビ番組&lt;br /&gt;
|番組名 = ゲームセンターCX&lt;br /&gt;
|画像 = [[ファイル:Arino.jpg]]&lt;br /&gt;
|画像説明 = 有野課長[[フィギュア]]&lt;br /&gt;
|ジャンル = [[ゲーム番組]] / [[バラエティ番組]]&lt;br /&gt;
|放送時間 = 58分&lt;br /&gt;
|出演者 = [[有野晋哉]]（[[よゐこ]]）&lt;br /&gt;
|プロデューサー = [[菅剛史]]&lt;br /&gt;
|放送国 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
|制作局 = [[フジテレビONE]]&lt;br /&gt;
|放送時間 = &amp;lt;small&amp;gt;'''フジテレビONE'''&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[日曜日]] 21:00 - 22:00&amp;lt;small&amp;gt;（60分）&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;'''フジテレビNEXT'''&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[木曜日]] 25:00 - 26:00&amp;lt;small&amp;gt;（60分）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|放送期間 = [[2003年]][[11月4日]] -&lt;br /&gt;
|外部リンク = http://www.fujitv.co.jp/otn/gamecenter/&lt;br /&gt;
|外部リンク名 = ゲームセンターCX - フジテレビ&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『'''ゲームセンターCX'''』（ゲームセンターシーエックス）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[CS放送]][[フジテレビONE]]および[[フジテレビNEXT]]で放送されている[[ゲーム番組|ゲーム]][[バラエティ番組]]である。[[2003年]][[11月4日]]放送開始。“CX”はフジテレビの[[識別信号|コールサイン]]「JOCX-TV」から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モバイルゲームサイト「フジテレビゲームセンターCX」とは関係がない。&lt;br /&gt;
{{Main2|放送内容|ゲームセンターCXの放送内容|そのうち、有野の挑戦の内容|ゲームセンターCX 有野の挑戦}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
昔懐かしい[[コンピュータゲーム]]（[[レトロゲーム]]）に焦点を当て、毎回異なるテレビゲームにお笑い芸人の[[有野晋哉]]（[[よゐこ]]）が挑戦し、12時間前後の収録時間内に完全クリアしてエンディング画面を目指す 「[[ゲームセンターCX 有野の挑戦|有野の挑戦]]」 をメイン企画にした、バラエティー番組である。その他、ゲームクリエイターにインタビューしてゲーム製作の裏側に迫る、「クリエイターインタビュー」や[[ゲームセンター]]や[[駄菓子屋]]に行って遊ぶ、「たまに行くならこんなゲームセンター」などの小企画などもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送開始した第1シーズンでは、ゲームクリエイターのインタビューをメインに、「有野の挑戦」は後半枠であった。第2シーズン以降からは「有野の挑戦」をメインとして改編される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[フジテレビワンツーネクスト]]の番組ラインナップの中でも絶大な人気を誇っており、フジテレビワンツーネクストのウェブサイトのアクセスランキングでも常に上位にある。また、番組本やDVD-BOXも発売されている。有野はこの番組をきっかけにゲームユーザー、ネットユーザーを中心に人気を得た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
決してそのゲームに熟達しているわけではないプレイヤーが試行錯誤を繰り返しながらエンディングを目指すさまを見せるというスタイルは、[[動画共有サイト]]の[[ニコニコ動画]]における「ゲーム実況動画」の興隆に影響を与えた&amp;lt;ref&amp;gt;[[村上裕一]] 『ゴーストの条件　クラウドを巡礼する想像力』 [[講談社]]、2011年、283頁。ISBN 978-4062837385。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組名 ===&lt;br /&gt;
企画段階でのタイトルは『ゲームフリーク』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開始当初の番組名は『'''ゲームセンター「CX」'''』だったが、第2シーズンより「」が無くなり『'''ゲームセンターCX'''』と改題された。現在、「CX」は別番組として区別されているため放送回数のカウントが第2シーズンからとなっているがシーズンカウントは通し数字となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2〜8シーズンではOPで「CX」の「」が取れる演出があったが、第9シーズンからなくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 前身番組 ===&lt;br /&gt;
そもそもの前身となる番組は[[フジテレビTWO|フジテレビ721]]で放送されていた『[[週刊少年「」]]』で、テーマをマンガからゲームにマイナーチェンジし本番組が生まれた。第1シーズンがインタビューコーナーを主眼に据えた構成になっているのは、『週刊少年「」』が漫画家へのインタビュー番組だったことに由来する。テーマをゲームとしたのは、「マンガ以上に広い層に受けるから」とのこと（以上、番組本第2弾巻末より）。なお、主要な制作・技術スタッフもほぼ同じ構成のままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 著名人の反応 ===&lt;br /&gt;
芸能人の視聴者も多く、[[天野ひろゆき]]（[[キャイ〜ン]]）、[[伊藤英明]]、[[香取慎吾]]（[[SMAP]]）、[[氷川きよし]]、[[宮地真緒]]、[[矢部浩之]]（[[ナインティナイン]]）、[[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]）などが、本番組のファンであると、番組上で語られた（特に香取は[[ニンテンドーDS|DS]]の『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』をとても欲しがっていた様子）。氷川にいたっては「DVDボックスを購入しました」と有野に報告するほどの熱心なファンである。また、天野と山里の2人は2008年12月に放送された特別編にゲスト出演している。同じくゲスト出演した宮地は、生放送スペシャルを最後まで見届けたほど。なお、芸能人のファンに有野からDVDをプレゼントすることも稀にある様子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方で、有野の友人である[[加藤浩次]]によると、有野も出演する『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』の出演者は、有野がDVDの印税で儲けていることを「印税王」と揶揄しており&amp;lt;ref&amp;gt;『[[加藤浩次の吠え魂]]』2008年1月4日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[岡村隆史]]（[[ナインティナイン]]）は自身のラジオ番組にリスナーから有野と当番組の話題が投稿されるたびに、「仕事で好きなゲームをやっているだけ」・「あんなの誰にでもできる」とコメントしており、『めちゃイケ』のロケの空き時間で体を使うことの大切さを教えるために、キャッチボールに誘ったことを明かしている&amp;lt;ref&amp;gt;『[[ナインティナインのオールナイトニッポン]]』2008年11月6日放送など&amp;lt;/ref&amp;gt;。加藤も、「月曜から金曜まで[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|朝の番組]]の司会を担当しているにもかかわらず、有野の方が収入が多い」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[明石家さんま]]からは、「なんでゲームばかりやってるのや?時間もったいないやん!」と言われたことを明らかにしている。[[有吉弘行]]からは、番組で「ファミコン死にボクロ」というあだ名をつけられており、当番組によって、有野がゲーム好きと認知された影響であるといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年10月1日に放送されたBSスカパー! 開局記念番組で司会を担当した加藤浩次が有野と対談したとき、ゲームセンターCXによりアメリカで有野が渡辺謙よりもかなり有名になっていることに驚きを表していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
有野は、大のゲーム好きである[[伊集院光]]に当番組の感想を聞こうと思ったが、伊集院に｢今、体重何キロですか?｣と質問してしまったことを、当番組で明かしている。また、番組の収録中に、｢いつも見てます｢ゲームセンターCX[[ダウンタウンDX|DX]]（2010年7月から2012年3月までの初回放送の時間帯の地上波における裏番組）｣と言われたことを明らかにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年12月13日放送分では、有野が[[加山雄三]]の番組である[[BSフジ]]の「アトリエde加山」に出演した際に「僕は番組で、14時間ほどゲームをやっている事を言おうとしたが、加山さんは[[バイオハザード]]をやりはじめたら20時間はやめられない（加山は19時間と語っている）」と言われた事に対して「自分の14時間は大したことないな」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハイビジョン対応 ===&lt;br /&gt;
第9シーズンから[[ハイビジョン制作]]となった。挑戦するソフトの画面や以前のものを流用したオープニングの一部などはSDから[[映像のコンバート#アップコンバート|アップコンバート]]されている。ハイビジョン化に伴いオープニングが一部改められた（後述）。また第9・10シーズンのみ[[フジテレビNEXT|フジテレビCSHD（現・フジテレビNEXT）]]でも[[サイマル放送]]されていた。スカパーSDやWiiなどの4:3放送時は、スカパーでは#64の回のみサイドカットで#65以降はレターボックスで放送されるが、Wiiでは過去放送部分以外はサイドカットだったが、最新の『3Dクラシックス エキサイトバイク』では3DSの上画面に対応させるため映像内全てが16:9となった。第12シーズンからはテロップの表示位置が全体的に内側寄りの4:3サイドカット用から16:9フルサイズに変わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第8シーズンまではロケ収録部分を[[16:9]]で撮影・[[レターボックス (映像技術)|レターボックス]]化し、4:3のSDで制作されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞 ===&lt;br /&gt;
* 2008年は番組として、2009年は『24時間生放送スペシャル』で、[[スカパー!アワード]]国内ドラマ・バラエティ賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* DVDソフトとしては、BOX1・2の売り上げ実績によりフジテレビ・ライツアカデミー2006にてヒット賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
=== レギュラー放送 ===&lt;br /&gt;
[[フジテレビONE]]で放送、番組中のCMなし&amp;lt;!--CSの縁で、アイドリング!がテーマ曲を担当するときめきメモリアル4のCMが入ることもあった。--&amp;gt;で内容は2週ごとの更新（基本的に同内容を計6回放送）14シーズンまでは約半年で1シーズンとして扱われていたが、15シーズンからは1年で1シーズンとして扱われている。&lt;br /&gt;
* 毎週木曜24:00 - 25:00（初回放送）&lt;br /&gt;
* 毎週土曜14:00 - 15:00&lt;br /&gt;
* 毎週日曜21:00 - 22:00&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去シーズンの再放送 ===&lt;br /&gt;
フジテレビNEXTで放送、2シーズンを混在し、さらにスペシャル版も混ぜて編成&lt;br /&gt;
* 毎週月曜18:00 - 19:00（初回放送）&lt;br /&gt;
* 毎週水曜23:00 - 24:00&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の深夜バラエティ枠『[[DO!深夜]]』にて不定期に“BONUS STAGE”と称し過去のシーズンの回を地上波用にCMの追加・尺の変更等の再構成をし、放送している。3ヶ月〜半年に1回程度で、最近はDVD-BOXの宣伝のために発売日直前に流すことが多い。製作スタッフ曰く「知名度が高いソフトの回を放送している」とのこと。一部地域では放送していない。また[[2008年]][[6月10日]]放送分は30分枠で、「たまに行くならこんなゲームセンターSP」と題して放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の放送時間 ===&lt;br /&gt;
2009年4月、2012年4月のフジテレビCS再編以前は以下の放送時間だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* フジテレビ721・フジテレビCSHD&lt;br /&gt;
** 毎週水曜22:00–23:00（隔週、初回放送・CSHDでのサイマル放送は不定期）&lt;br /&gt;
** 毎週木曜26:00–27:00&lt;br /&gt;
** 毎週土曜10:00–11:00（10月–{{0}}3月期）&lt;br /&gt;
** 毎週日曜10:00–11:00（{{0}}4月–{{0}}9月期）&lt;br /&gt;
* フジテレビTWO&lt;br /&gt;
** 毎週火曜22:00–23:00（隔週・初回放送）&lt;br /&gt;
** 毎週金曜16:00–17:00（2010年10月まで）&lt;br /&gt;
** 毎週木曜22:00 - 23:00（初回放送、2010年7月から2012年3月まで）&lt;br /&gt;
** 毎週火曜17:00 - 18:00（2010年10月から2012年3月まで）&lt;br /&gt;
** 毎週日曜21:00 - 22:00（2010年10月から2012年3月まで）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4〜9月の土曜日の放送は[[フォーミュラ・ワン|F1]]のフリー走行・予選の中継に対応した時間帯となり、F1非開催日もドラマ一挙放送などの特別編成のため日曜日の放送となった。また、春・夏・秋・年末年始の特別編成時にもこれまでの放送分を一挙放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外での放送 ===&lt;br /&gt;
アメリカのゲームブログメディア[[Kotaku]]では、「Retro Game Master」というタイトルで、過去の放送が字幕付きで定期的に配信されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 有野課長 ==&lt;br /&gt;
[[File:Tgs2006 GCCX.jpg|thumb|185px|right|有野が着用している作業服。これは課長昇進後の紫色の物（2006年9月「東京ゲームショウ2006」会場物販ブースにて）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お笑い芸人「よゐこ」の有野晋哉が扮する、当番組のメインパーソナリティ。「株式会社ゲームセンターCX興業」という架空の企業の、一課長という番組設定になっている。有野晋哉本人については、[[有野晋哉]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1972年]]生まれの「[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]世代」であり、子供っぽさの残るオヤジ顔と、味のあるツッコミが、哀愁を感じさせる番組企画に絶妙に合い、ゲーム経験を問わず子供から大人に至るまで大きな人気を得ている。相方の[[濱口優]]いわく、「有野の根の暗さが存分に出てる番組」と語っている。また、当番組をよく見ている[[矢部浩之]]の後輩曰く「有野さんのヘタさ加減がものすごくいいんですよ」と矢部から言われてしまったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームは決して上手い方ではないが、番組スタッフと力を合わせ、努力と根性、そして持ち前の強運でエンディング画面を目指す姿が視聴者の共感を集めている。得意ゲームは[[パズルゲーム|パズル系]]。苦手ゲームは[[シューティングゲーム|シューティング系]]と公言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[マニュアル|取扱説明書]]を読まないでプレイする、ボス撃破・難関突破後に油断したり調子に乗る、道中のアイテムに目が眩み無謀にもゲットを試みて失敗し残機を無駄にするなど、いくつかの致命的な欠点がある。しかし、まぐれで強敵を撃破したり偶然隠しワープを発見するなどの異常なほどの強運（有野曰く「タレントパワー」）を時折見せる。「徐々に地道に進むのが課長の憎い所」と自らを語っている。番組的には「希望が残されている限り立ち向かう」のが、有野の真骨頂にして哲学らしい。難関ステージクリアや中ボス撃破で左手[[ガッツポーズ]]、全ステージクリアやラスボス撃破で両手ガッツポーズをする傾向がある。ゲーム画面にセリフが表示された時は、棒読み気味に音読する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームの腕前 ===&lt;br /&gt;
番組で最も挑戦が多いアクション系の腕は、初級〜中級者に毛が生えたようないわば「ヘタうま」程度である。しかし、同じステージに何時間も挑み続ける驚異的な集中力を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シューティング系が最も苦手で、『[[グラディウス (ゲーム)|グラディウス]]』は裏技を使ったにも関わらず2面で断念したほど。ただし、後の挑戦でADのサポートもあり、成功している。その為、番組スタッフが配慮しているからかシューティングの挑戦は少ない。スポーツゲームに関しても挑戦こそ少ないが、スポーツに対する知識がないのが影響し、｢たまゲー｣のスポーツゲームでも、受けたアドバイスに対して、的外れな見解をしたりすることがある。クイズゲームでもスポーツに関しては正解率が低い。また、2012年に挑戦した｢[[ キャプテン翼 (ゲーム)|キャプテン翼]]｣に関しても、｢漫画本は読んでない｣と発言するなど、余程スポーツに関して詳しくないかが伺える。対戦型格闘ゲームも苦手で『[[ストリートファイターII]]』では飛び道具の連発で辛勝したが直後のスタッフとの五番勝負で完敗を喫している。ドラゴンボールZ超武闘伝でも一度ノーマルでクリアしたが真のエンディングは見られなかった。&lt;br /&gt;
幽遊白書でもスタッフ&lt;br /&gt;
相手に勝てなかった&lt;br /&gt;
「たまゲー」でも幾度かプレイしているが一度も勝利していない（ちなみに、お気に入りキャラクターは[[ダルシム]]である）。一方閃きを必要とするようなパズルゲームは得意だが、番組で挑戦したのは『[[ソロモンの鍵]]』『[[チャンピオンシップロードランナー]]』『[[レミングス]]』『[[ぐっすんおよよ|すーぱーぐっすんおよよ]]』『[[レッキングクルー]]』『[[ぷよぷよ#ぷよぷよ|す〜ぱ〜ぷよぷよ]]』マリオとワリオくらい。但し、『[[迷宮島]]』などのいわゆる[[アクションパズル|アクションパズルゲーム]]やアクションゲームの中のパズル要素が含まれる面などではその実力を発揮している。他にはクイズゲームやアドベンチャーゲームが得意なようで、第16シーズンまではスタッフの好アシストも相まって、この両ジャンルは全てクリアしている。ただし殺意の階層で推理物初敗北した&lt;br /&gt;
ただ本人としてはアクションゲームが一番好きなようで、他のジャンルのゲームをクリアしても「達成感がない」などとぼやく事がある。挑戦で身につけたテクニックや攻略法はしばらくして忘れてしまう事が殆どで、後々の挑戦では中々活用できておらず、別日の延長でも感覚を取り戻すまでゲーム進行が停滞している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また説明書は基本的に読まない主義であり、挑戦に詰まった時だけ「仕方なく」読む程度である。このせいで『[[スーパードンキーコング]]』におけるローリングアタックの存在に最後まで気付かなかったり、『[[カービィボウル]]』でのがんばれボタンによるニアミス修正を最終盤で使いだすなどクリア出来ても大変な回り道をする羽目になったソフトは多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイ中調子に乗った途端、有り得ないような失敗を起こしたり、強敵を倒した直後ガッツポーズをして騒いでいる間に敵が復活し操作の間を逃す…というのがほぼ定番である。「[[ロックマン (ゲーム)|ロックマン]]」シリーズの挑戦では、ステージ選択画面に表示されるボスキャラの名前や外見だけを見て「弱そう」「（動きが）鈍そう」等と判断し、油断してこてんぱんにやられてしまう事が多い（肝心のボスの部屋にすら辿り着けずにゲームオーバーを迎える事が多い）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 役職 ===&lt;br /&gt;
開始当初の肩書きは「主任」であった。第1シーズンのSPより「課長代理」に昇進。その後、第3シーズンの挑戦ゲーム全クリアという偉業を成し遂げた事により「課長」にまで昇進した。しかし、第4シーズンでは初回から4連敗を喫し「主任」にまで転落。その次の回で挑戦に成功し今後の活躍に期待を込めて「課長」に復帰となり、今に至っている。本人曰く「目指すは[[最高経営責任者|CEO]]」らしいが、課長より上のランクが現段階で判別不可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 制作スタッフ ==&lt;br /&gt;
本番組では番組制作スタッフがしばしば番組中に登場し、有野と会話のやり取りをしたり、時には有野がクリアした所まで進む役割や、共にゲームに挑む役割である。彼らは製作スタッフという枠を超えて、もはや番組のレギュラー出演者と言えるまでとなっている。このスタッフの露出は番組の手作り感・和やかな雰囲気を演出しており、番組の人気の一翼を担っている。なお、スタッフは基本的に他番組同様、｢有野さん｣と呼んでおり、この番組に限って｢課長｣と呼ぶことは基本的にない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アシスタントディレクター ===&lt;br /&gt;
「有野の挑戦」で有野が苦戦し、収録が長引きそうな状況になると、攻略のアドバイスやサポートプレイ、談笑したりお菓子の買出しなどをするために登場する。当番組の制作会社である[[ビーワイルド]]もしくは[[ガスコイン・カンパニー]]所属（その後異動などで別会社に移ったり、退社してテレビ業界から離れている場合もある）。あまりゲームが上手くない有野を叱咤激励し、共にゲームのクリアを目指す影の主役たちである。有野が呼ぶこともあれば、ADから進言してくることもある。有野が「俺の[[カプセル怪獣]]」と述べたことがある。原則登場は１人のみだが、数人交えての登場もある（時折有野が「どっちがしゃべるの?」と発言する事も）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組収録前には、ADによる[[ロケーション・ハンティング|ロケハン]]と称する事前プレイが行われ、収録時に有野への助言やお助けプレイに活用される。番組の企画上、必ず視聴者にエンディングを見せねばならず、有野がクリアできなかった時には、場合によっては30時間近い時間をかけて徹夜作業してクリアしている。番組を卒業した歴代ADは、緊急助っ人や対戦型ゲームの対戦相手、イベントスタッフ（スタッフロールにはイベント協力側に入ることもある）として再登場することも多い。また、他番組で経験を積んだ後にディレクター等のメインスタッフとして番組に復帰することもある。&lt;br /&gt;
どういうわけか学生時代に&amp;lt;B&amp;gt;野球部&amp;lt;/B&amp;gt;だったADが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 初代AD：東島真一郎（とうじま しんいちろう）&lt;br /&gt;
: [[1974年]][[12月26日]]生まれ。[[大阪府]]出身、[[東京都]]育ち。血液型はB型。本来は2代目だが、公式上では初代ADであり、番組ADの代表格。&lt;br /&gt;
: スポーツマンであり、剣道三段。黒く焼けた肌と短髪を持ち、あごにヒゲを生やす。精悍な見た目に反しかなりの天然を感じさせる言動に加え、おっとりとした素朴そうな声とおとなしめの語り口調が特徴。はにかみ屋である。初登場は第1シーズン#5『スターフォース』の回でスタッフの中で唯一ラリオス5万点ボーナスの裏技に成功したが、実際の挑戦では不甲斐ない結果に終わった。ゲームの腕前は上手い方ではないものの、第1シーズン#10『[[スーパーマリオブラザーズ2]]』の回では有野に「三角降り」を伝授し成功させるなど有野の右腕として活躍。&lt;br /&gt;
: 第2シーズン初回後、映画監督を目指し渡米し番組を離れたが、第2シーズン最終回では急遽ゲストという形で再登場を果たし、第3シーズン最終回で復帰。それ以降はアシスタントプロデューサーに昇格。後輩ADである笹野や浦川にゲームの腕前では一歩も二歩も譲るため、挑戦中も「応援役」や「西陽を防ぐ役」などを買って出、むしろ弄られ役に徹していた。&lt;br /&gt;
: 第4シーズン終了後にアシスタントプロデューサーを卒業するが、その後も至る所で再登場している。クリスマス生スペシャル時にインタビュアーを務めて以降ハンドマイクを持って登場する機会が増え（有野曰く「突撃レポーター」）、「ゲームセンターCXミュージアム」では「たまゲー」のリポーターとなったり、第9シーズンでも新ADの紹介役やロケのお供をこなし、24時間生放送『[[レミングス]]』では事前番組のリポーター、生放送中にはマルチシアターの進行役を担当。さらにタニーこと整音・谷澤宗明と共に「たまゲー」に出演。第14シーズンではミニコーナー「キャッチコピーでつかまえて」への出演など、何かしらの形で登場しているため、当番組においてなくてはならない存在となっている。カンヌロケの際には紋付袴で有野に付き添い、マーケットの入口では入念なチェック攻めに遭っていた。&lt;br /&gt;
: 英検4級だが英語は堪能であり、カンヌロケでは通訳を担当。2009年2月18日に放映された「今、ゲームセンターCXが熱い!」でも、海外メディアの取材に対し流暢な英語でコメントを行っている。&lt;br /&gt;
: 2009年2月に結婚（挙式は2009年11月）。DVD-BOX7の特典映像『[[バイナリィランド]]』にて、女の子が生まれている事がわかった。2010年大晦日スペシャルで現在フリーの制作と告白した。&lt;br /&gt;
; 2代目AD：笹野大司（ささの ひろし）&lt;br /&gt;
:  [[1976年]][[5月26日]]生まれ。大阪府出身。既婚。[[近畿大学]]卒で高校時代は&amp;lt;B&amp;gt;野球部&amp;lt;/B&amp;gt;に在籍していた。彫りの深めな端整な顔立ちと、ゲーム操作の技量の高さから「最近の[[ガンダムシリーズ|ガンダム]]の主人公みたいやな」と言われた。さっぱりした性格が特徴の現代っ子である。通称「有野のお助けメカ」「頼れる男」。第2シーズン初回のラストで初登場し、東島の番組卒業で意気消沈していた有野の前に現れる。当初は有野に過小評価されていたが、緻密な戦略を伝授していったおかげで有野に「最も頼れる助っ人」と言われる程の信頼を得る。手汗をかきやすい体質をしており、手助けした後はコントローラや机がよく汗でべちょべちょになっていたが、最近は昔ほど手汗をかかないようである。後にイベントで3代目ADの浦川と最強助っ人の座を賭けてゲーム対決を行い、勝利したため現在のところ歴代最強ADである。&lt;br /&gt;
: 第2シーズン#9からはディレクターに昇格し『ロックマン2』から有野の挑戦の編集を担当、第3シーズン途中から助っ人としての出番は大幅に減った。第4シーズン終了後に人事異動で大阪勤務となったために番組を離れ、関西ローカルの番組（『[[ごきげん!ブランニュ]]』など）の制作に携わっている。他のADと違って番組卒業後のゲスト出演は極めて少なく、第6シーズン#40『[[レッドアリーマーII]]』プレイ時に助っ人として参戦した程度だったが、2009年末頃に単身赴任で東京に来ていた際に第12シーズン#96の放送の「ハッピーマンを探せ!」のリポートで久々に登場し、第12シーズン#97『[[忍者龍剣伝#忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣|忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣]]』ではスーツ姿に身を包んで登場。浦川と共に助っ人として有野をサポートしたが、初プレイのため、不甲斐ない結果となってしまったが東島曰く「想定内」との事で実際には新旧ADの世代交代を証明するためだけの登場であった。&lt;br /&gt;
: 株式会社[[ヴォックス (テレビ制作会社)|ヴォックス]]に在籍していた。その後芸能マネージャーに転職し、[[テアトル・ド・ポッシュ]]で[[佐藤浩市]]を担当している。好きなゲームソフトは『[[へべれけ (ゲーム)|へべれけ]]』。&lt;br /&gt;
; 3代目AD：浦川瞬（うらかわ しゅん）&lt;br /&gt;
: [[1982年]][[7月23日]]生まれ。[[福岡県]][[福岡市]]出身。[[西南学院大学]]卒。血液型はO型。小・中学時代は&amp;lt;B&amp;gt;野球部&amp;lt;/B&amp;gt;、高校時代は陸上部の中距離選手だった。「たまゲー」では帰宅部出身で運動に疎い有野にバッティングを伝授した事もある。第3シーズンからの助っ人で、「'''1機やらしてもらって、よかですか?'''」などの名言を生んだエース格のAD。初登場時に遅刻し番組の途中からの登場になったが、本人の全く気にしていない素振りは逆に他を圧倒する等、有野に対しても物怖じしない博多っ子。番組参加以前のゲーム歴は無いに等しかったが抜群のゲームセンスを持ち、第4シーズン#23『[[高橋名人の冒険島]]』を28時間かけてクリアするなどかなりの腕前の持ち主で、番組のナレーションでは「エース浦川」「ゲームセンターCXの[[出木杉英才|出来杉くん]]」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
: 第5シーズン以降はチーフADへ昇格。その代わり第6シーズンでは他番組（主に『[[百識]]』）との掛け持ちが多くなった事により助っ人としての出番が減り、同シーズン終了後に番組を卒業。2008年に結婚。その後はディレクターに昇格し、第10シーズンよりディレクターとして番組に復帰、第10シーズン#75『[[スーパードンキーコング]]』から有野の挑戦の編集に参加している。&lt;br /&gt;
: カメラに映っていない時でも視聴者に存在が確認されるほど特徴的な笑い方をする。&lt;br /&gt;
: 2011年に放送されたフジテレビのドッキリ番組のガスコインカンパニーが担当した放送分にて仕掛け人の偽編集者役で登場している。&lt;br /&gt;
: 見た目は基本的に男前だが、頻繁に髪型や風体が変わるため、その事をしばしば有野に弄られている。第10シーズン#72『[[ゆうゆのクイズでGO!GO!]]』では、東島と入れ替わりに助っ人として参戦。ヒゲ面に黒縁眼鏡のもっさりとした外見になっており、クイズの得意分野を「歴史かアニメで」と答えたところ、有野に「浦川その風貌でアニメ言うたらちょっと嫌やわ」と言われた。また、第6シーズンの最終回で流れたローマ字のスタッフロールにて「URAKA&amp;lt;Font Size=&amp;quot;4&amp;quot;&amp;gt;E&amp;lt;/Font&amp;gt;A（ウラカ&amp;lt;Font Size=&amp;quot;4&amp;quot;&amp;gt;エア&amp;lt;/Font&amp;gt;）」と誤植表示されていた。&lt;br /&gt;
: 実は『[[スーパーマリオクラブ (テレビ番組)|スーパーマリオクラブ]]』（[[テレビ東京]]）の[[1993年]][[9月16日]]放送分にプレゼントされた「マリオ特製サウンドウォッチ」が当たったらしい&amp;lt;ref&amp;gt;当時小学5年生。[[YouTube]]の動画を参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 4代目AD：井上侑也（いのうえ ゆうや）&lt;br /&gt;
: 通称'''「イノコMAX」'''。&lt;br /&gt;
: [[1984年]][[3月8日]]生まれ。福岡県[[久留米市]]出身。[[九州芸術工科大学]]卒。血液型はA型。第5シーズンからの助っ人で、浦川やカメラマン阿部と同じく福岡出身である（有野曰く「この会社、博多枠でもあるんか!?」）。ゲームは特に好きでも嫌いでもない&amp;lt;ref&amp;gt;有野の「ゲーム好きなの?」という質問に対して「普通です。」と答えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。愛称は'''イノコMAX'''&amp;lt;ref&amp;gt;学生時代は[[学生プロレス|学生レスリング]]に打ち込んでおり、当時のリングネームが「イノコMAX」だったため。&amp;lt;/ref&amp;gt;で有野だけでなく、番組スタッフや字幕でもこう呼ばれることが多い。特技はモノマネで、レパートリーに[[ビートたけし]]、[[板東英二]]、[[勝俣州和]]などがある。&lt;br /&gt;
: ゲームの腕前は有野といい勝負という程度。また、ここ一番に弱い。プロデューサーの菅曰く「負のオーラ」があると称され、悲壮感漂うBGMにあわせて登場するといった弄りが目立ったが、回を重ねていくにつれ次第にゲームの腕を上げていき、第5シーズン#36『[[妖怪道中記]]』ではサポートのためゲームをやり込んできたり、挑戦失敗後には一人居残って最高のグッドエンドを出すなど努力の跡も見られ、視聴者の好感を誘った。&lt;br /&gt;
: 第6シーズン終了後に浦川と共に番組を卒業する（番組中での言及はなし、番組HPの「有野日記」より）が、第7シーズンではAD高橋の代打として再登場し、2007年末と2009年春の生放送スペシャルにも参加。[[ビートたけし]]の物真似や「雨の新開地」熱唱など、新たな面白キャラとしての一面も見せ始めるが菅Pや視聴者から一喝されることも。24時間生放送では「井上の挑戦」と題したプロレスゲーム対決の映像を制作、後にバスツアーで再戦が行われた。&lt;br /&gt;
: 漫画『[[賭博黙示録カイジ]]』のファンであり、携帯の待ち受け画面をE班の班長・大槻にしていたのを有野に指摘されたこともあった。&lt;br /&gt;
: 第13シーズンよりADとして復帰。ニンテンドーチャンネル『[[ファイアーエムブレム 紋章の謎]]』の挑戦にて一足早く登場した。本編では第13シーズン#101『[[ゴルゴ13 第一章神々の黄昏]]』から登場。ミニコーナー「衝撃映像MAX」の収録を自宅のアパートで行い、読んでいる著書や電気代未払いである事が発覚している。第14シーズンからは仮免ディレクターに昇格（スタッフロールにも表記されている）、同シーズン終了後には若葉ディレクターとなり第15シーズンから正式にディレクターに昇格した。ミニコーナー「キャッチコピーをつかまえて・・・。」を担当した他、第14シーズン#109『[[ゼルダの伝説　時のオカリナ]]』からは、有野の挑戦の編集にも参加している。時折、演出が空回り(主に食べ物絡み)することがあり、有野に微妙な反応をされることがある。&lt;br /&gt;
; 5代目AD：高橋佐知（たかはし さち）&lt;br /&gt;
: 宮城県出身。血液型はA型。番組では初の女性助っ人AD。助っ人ADのなかでは唯一誕生日を公表していない。ゲーム初心者だが、まめなロケハンを行うため収録時にはなかなかの腕前を見せる。またサポートも的確で、彼女が助っ人を担当した回では有野は一度も挑戦失敗していない。ユーロビート調の明るいBGMに乗って登場する。第７シーズン初回では菅Pから「番組のカプセル怪獣」と称される。あだ名は「さっちゃん」。有野は苗字の連想から'''[[高橋名人|名人]]'''と呼びたがっていたが、教員免許を持っている事から'''先生'''になった。しかし第7シーズン#49『[[がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜]]』の回では風邪を理由に欠席（代理として井上が助っ人として登場）。以降姿を見せなくなり、第7シーズン#52『[[超魔界村]]』の回で教師になりたいという理由により番組を卒業する（この回は代わりに浦川が担当）。その後、第7シーズン#53『[[クロックタワー]]』の回と、生放送スペシャルのたまゲーにも登場しているがそれ以降は笹野以上に番組卒業後のゲスト出演の機会に殆ど恵まれておらず、生放送スペシャルの電話コーナーで有野と会話したり、応援メッセージを送ってきた程度に留まっている。番組中に有野にイラストを交えての解説やヒントを出していたが、そのイラストはあまりにも下手で、逆にインパクトは大きかった。&lt;br /&gt;
: 2010年の4月から千葉県の小学校の教員になった&amp;lt;ref&amp;gt;レンタルDVD11.0の特典映像より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 6代目AD：鶴岡丈志（つるおか たけし）&lt;br /&gt;
:  [[1980年]][[12月3日]]生まれ。[[千葉県]]出身。[[茨城大学]]理学部卒。第8シーズンで初登場した助っ人で、真面目かつ理知的な性格をしているが、やや挙動不審。当時20代後半であるが老け顔で頭髪が禿げかかっていたため有野から「カタカナのツル岡になる」と弄ばれた。本人曰く「[[小池徹平]]似」だが、有野は「[[森三中]]の黒沢」と突っ込んだ。登場初回の第8シーズン#55『[[カイの冒険]]』では15時間かけて作ったというお手製の[[ジオラマ]]を用意するなど熱心だった。また同ゲームへの再々挑戦となった生放送SPでも、夜を徹してプレイし続ける有野を根気よく支えた。&lt;br /&gt;
: ゲームの腕前もあり、時間が掛かる仕事でも丁寧かつ確実な仕事をするが、第8シーズン#57『[[ビックリマンワールド (ゲーム)|ビックリマンワールド]]』の回でサポートプレイ中にコンティニューに失敗して挑戦が後日持ち越しとなったり、生放送SPで最終100階で巻き戻りアイテムに有野を誘導してしまったり（彼が不在の際にプレイが進んだ際には有野から「鶴岡いない方が進んでいる」「疫病神」と突っ込まれた）と、大切な局面で重大な失敗をする事もある。また、収録中に居眠りをしてしまうなど当初の予想を裏切る仕事ぶりになり、スタッフ座談会では一番出来の悪いADと過小評価された。有野と同じく運動やアウトドアは苦手の様子。趣味は音楽で、バンド経験もある。中学時代には野球部に入っていた。第8シーズン終了時に番組を卒業している。後に[[ビーワイルド]]を退社し、リアル東海道五十三次を経て葛西駅周辺でストリートミュージシャンとして活動、2011年現在は制作ではないがケーブルテレビ局に勤務している（階級は課長）。DVD6発売記念旅行では、ラストコンティニューをギターで演奏しながら登場した。&lt;br /&gt;
: 24時間生放送では応援ソングとしてアコースティックバージョンの「ももこちゃん恋唄」を披露し、衝撃を与えた。&lt;br /&gt;
; 7代目AD：中山智明（なかやま ともあき）&lt;br /&gt;
: [[1982年]][[6月11日]]生まれ。[[東京都]]出身。第9シーズンで初登場した助っ人。腰も低く礼儀正しいが、極度の人見知り。初登場時の自己紹介も東島が付き添っていたほど。アメリカへの留学経験があり、ある程度の英語の翻訳はできる。2009年8月29日の生放送スペシャルにおいて[[オダギリジョー]]から応援メッセージが送られ、彼の大学の後輩で面識があることが判明。&lt;br /&gt;
: 事ある毎にペコペコと頭を下げる場面が多く、番組ではその度に独特の効果音（有野曰く「ポンコロン」）が当てられる。[[対戦型格闘ゲーム]]が得意で、第9シーズンでは挑戦ソフトの候補の中に無いにもかかわらず『[[餓狼伝説スペシャル]]』を推したり、「たまゲー」内でAC版『[[鉄拳6]]』で有野と対戦後CPU戦をクリアしたり、続きを任された『[[ストリートファイターII|スーパーストリートファイターIIX]]』を自腹コンティニューで続けたり、自宅で『[[ストリートファイターIV]]』を遊ぶ場面も放送された。&lt;br /&gt;
: ゲームの腕前はかなり高く、有野を上手くサポートするが、当初は生来の人見知りが災いし、目を合わせようとさえしたがらず有野を不安がらせたものの、シーズンを重ねる毎に次第に緩和され（有野曰く「治ったんじゃないです、慣れただけです」）、[[バーチャルコンソール]]版『[[くにおくんの時代劇だよ全員集合]]』では協力プレイで有野の操る「くにまさ」をしきりに肩車して運んだり、生放送スペシャル『[[たけしの挑戦状]]』に至ってはテキパキと有野をフォローし、井上と共に「雨の新開地」を何度も熱唱、意外な美声ぶりも披露した。&lt;br /&gt;
: 歌がうまいため24時間生放送では、スタッフ陣により作詞・作曲されたオリジナル曲'''『ラストコンティニュー』'''を歌っており、携帯サイトで着うたをダウンロードすることができる。&lt;br /&gt;
: 第10シーズン終了後に番組を卒業するが、実際はアシスタントプロデューサーに昇格したのみであり、その後も東島に似たポジションで再登場を続け、「たまゲー」ではADを凌ぐほどの登場頻度で有野に「（格闘ゲームの）うまい子」と言われている。高橋や鶴岡と同期であり、第7シーズン#52『超魔界村』の回からスタッフロールに名前がある。但し一時期番組を抜けていたようで第8シーズン途中よりスタッフロールから名前がなくなっている。（尚2人よりも助っ人としての登場が遅かったのは極度の人見知りである事を考慮した番組側の意向だったと思われる）&lt;br /&gt;
: しかし、APである威圧感ならぬものがないからか、[[Wii]]での『[[スーパーマリオカート]]』ではAD江本の左腕として使われていたり、24時間生放送の「レミングス」の際にも3の倍数のステージを担当していたが、後半から江本が担当し始めた。&lt;br /&gt;
: 第12シーズンでAD江本・AD渡邊と共に番組を卒業し、[[ガスコイン・カンパニー]]を退社したが、江本より少し遅れて退社しており、退社前に収録した[[Wii]]での『[[スーパーメトロイド]]』挑戦の際に出演している。退社後も第13シーズン#105の放送の「ゲームセンターCXNEWS」のコーナーの[[お台場合衆国|お台場合衆国2010]]のイベント、第14シーズンではミニコーナー「キャッチコピーでつかまえて」、第15シーズンのミニコーナー「レト朗読」に出演する等、度々番組内に登場している。しばらく求職中であったため、有野から「[[ニート]]」としばしば弄られていた。しかし、[[2012年]][[9月27日]]のガスコイン・カンパニーのブログにて、仕事が決まった事を報告されている。&lt;br /&gt;
: 井上ほどではないがモノマネができる。（[[松山千春]]、[[哀川翔]]などができる。）&lt;br /&gt;
; 8代目AD：江本紘之（えもと ひろゆき）&lt;br /&gt;
: 通称'''「エモヤン」'''。[[1985年]][[9月26日]]生まれ。[[茨城県]]出身。[[早稲田大学]]卒。第11シーズン#80で初登場した助っ人の1人（ただし、#79の時点でスタッフロールに名前がある）。初登場時は挨拶だけであったが、『[[ロックマン3]]』の回辺りからアドバイザーとして登場している。 &lt;br /&gt;
: コントローラーを握る親指が大きく反り返っており、有野曰く'''「[[イナバウアー|エモバウアー]]」'''。&lt;br /&gt;
: ゲームの腕前は高く、『[[源平討魔伝]]』で有野に龍の攻略法を伝授したり、第12シーズン#91『[[カケフくんのジャンプ天国 スピード地獄]]』を12時間かけてクリアしたり、的確な解説や図面作成でゲームプレイに助力したりとあらゆる面で有野をサポートする。また、有野が取り返しのつかないミスをしてしまった場合などを想定し、対策を既に講じておくなど先見性も高く、エース格のADとして活躍している。24時間生放送では『[[レミングス]]』攻略に苦戦する有野をサポートし、休憩中の有野に代わってプレイしている際もAP中山が苦戦していたステージを短時間でクリアした。[[バーチャルコンソール]]版『[[スーパーマリオブラザーズ3]]』でも、有野が数時間かけてようやくクリアしたコースにたった三十分（無限増殖も行ったうえで）で戻ってみせた。しかし第12シーズン#94『[[電車でGO!]]』では、成績が有野以下（いわゆる「ロケハン失敗」）だったり、第12シーズン#98『[[パイロットウイングス]]』でも、「今回（パイロットウイングスの）ロケハン失敗しております」や「たまゲー」に於いて『[[ツインビー]]』の腕前からシミュレーション・シューティングがそれぞれ苦手である事も発覚。&lt;br /&gt;
: 真面目な性格で、『ロックマン3』においてE缶頼りの戦法を取る有野に「フェアではない」と釘を刺した。一方で、『[[スーパーマリオブラザーズ3]]』の無限増殖を「簡単には出来ない」とする有野に対し「僕が一気に50機まで増やせたらどうします?」と挑発するなど、時折強気な一面をみせている。実際、ゲームの腕前には自信があるようで、前述の『[[スーパーマリオブラザーズ3]]』でも有野のミスに備え、有野に追いつくように別室でプレイしたもう一台のWii本体を有野に渡すという荒業でクリアへと導いた。&lt;br /&gt;
: 有野に攻略法をアドバイスする際にホワイトボードを使って図説することもあるが、絵は余り得意ではなく第12シーズン#97『忍者龍剣伝Ⅱ』の後編では、自分の描いたラスボスの絵を「水鉄砲みたい」と言われている。&lt;br /&gt;
: 時折小さいながらも刺のある言動で有野を苦笑いさせるが、挑戦二日目などで有野が円滑にプレイ出来るよう徹夜してみせたり、またその苦労を水の泡にされても（前述の通り対策を講じてあったため実際無駄にはならなかったが）更なるフォローで窮地を救うなど、苦労人ながら有野には優しさを見せている。&lt;br /&gt;
: 第12シーズンで一身上の都合によりAP中山・AD渡邊と共に番組を卒業し、[[ガスコイン・カンパニー]]を退社した。2011年現在は宝石商の仕事をしている（年越し生放送での会話より）。&lt;br /&gt;
: 「有野課長30代最後の生挑戦」の時に当時ADだったころに挑戦したソフト「パイロットウイングス」に再挑戦した際、久々に挑戦のサポートをしたが、生放送のプレッシャーで不甲斐ないプレイになり有野課長とAD片山、AD高橋（純）の足を引っ張ることになった。また、元AD伊藤茜と共に攻略講座のビデオの収録にも参加したが、本業を終えた夜中の収録だった為、有野に眠そうな表情を指摘されている。&lt;br /&gt;
; 8代目AD：伊藤茜（いとう あかね）&lt;br /&gt;
: [[1986年]][[10月7日]]生まれ。[[愛知県]]出身。[[日本大学藝術学部]]卒。第11シーズン#80で初登場した助っ人の1人（ただし、#79の時点でスタッフロールに名前がある）。江本に付いて登場することが多い。挑戦中に直接ゲームをプレイして有野をサポートしたことはなく、ゲームの実力は未知数である（本人曰く入社後初めてゲーム機に触ったらしい）。たまに独り言でヒントを口に出してしまう事があり、有野を助ける場合がある。また、第11シーズン#86『[[パンチアウト!!]]』では手書きのイラストでヒントを出しており、そのイラストは視聴者プレゼントとして扱われた。11シーズン後半以降は裏方メインとなって行き24時間生放送でも助っ人としての出番がなく、「[[レミングス]]攻略講座」への出演等に留まったが、番組ブログにはイラスト描きなどに注力していたと書かれている等、絵が上手く、第13シーズン#104『[[ゲゲゲの鬼太郎 復活! 天魔大王]]』や、第13シーズン#105『[[北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ]]』の回でも登場キャラクターのイラスト描きを担当した。第14シーズンをもって、番組を卒業同時にガスコインカンパニーを退社することを、2011年2月末ガスコインカンパニーの公式サイト内で発表した。その後第15シーズン「有野課長30代最後の生挑戦」の「パイロットウイングス攻略講座」に元AD江本と共に出演し久々に番組に再登場した。&lt;br /&gt;
: 最後の生出演になった年越し生放送の際、ズボンのチャックが開いていた事を有野に間接的に弄られていた。（実際は開いていたのではなく壊れていた。）現在は新宿のとあるショップで働いているらしい。&lt;br /&gt;
; 9代目AD：片山雄貴（かたやま ゆうき）&lt;br /&gt;
: 通称'''「片きんくん」'''（「片山きんにくん」の略）。[[1986年]][[4月6日]]生まれ。[[香川県]]出身。第13シーズン#101で初登場。2009年秋に入社しており、第12シーズンからスタッフとして参加している。[[ガスコイン・カンパニー]]オフィシャルサイトの似顔絵に可愛い猫男の姿で描かれている通り、ツリ目がちな愛嬌のある笑顔が特徴。元野球部。ゲームの腕前も高く有野へのサポートも無難にこなす一方、第13シーズン#102『[[ぷよぷよ#ぷよぷよ|す〜ぱ〜ぷよぷよ]]』のストーリーモードで詰まっていた有野を声でサポートする際、焦りすぎて有野を困らせてしまったり、第14シーズン#113『[[かまいたちの夜]]』では、お遊びで用意したメモを有野がヒントと勘違いして序盤のシナリオまで戻してしまったりと、時々有野の足を引っ張る事もある。また絵はあまり上手くなく、第13シーズン#104『[[ゲゲゲの鬼太郎 復活! 天魔大王]]』攻略の為に4日かけて妖怪大図鑑を作成した際には、有野曰く妖怪のデザインがあまりにもひどいため、作画をAD伊藤が担当した。第15シーズンからは有野の挑戦サポートはAD高橋純平に譲り、「たまゲー」メインで登場している他、『オホーツクに消ゆ』で着用した警官の衣装を着て2度登場したが、以前と比べるとサイズがきつくなっていることを指摘されている。「課長ファイター」ではカーディガンズの一人として参加している。&lt;br /&gt;
: ファーストキスは15歳（中3）の時に彼女の家で、というエピソードをDVD-BOX7特典映像『[[バイナリィランド]]』にて披露させられており、娘を持つ父親である有野と初代AP東島のブーイングを買った。16シーズンのEDの番組クレジットに表記がないため、番組を卒業したようである。&lt;br /&gt;
; 10代目AD：高橋純平（たかはし じゅんぺい）&lt;br /&gt;
: [[1987年]][[5月18日]]生まれ。[[岩手県]][[盛岡市]]出身、[[岩手県立盛岡商業高等学校|盛岡商業高等学校]]卒業。2010年春に入社しており、第13シーズン#102で初登場。『す〜ぱ〜ぷよぷよ』において「有野VSスタッフ五番勝負」で大将を務め、有野が12時間かけて攻略できなかったストーリーモードも1時間でクリアしたり、たまゲーで有野との格闘ゲーム対戦で3連勝するなど、長く番組を支えてきた浦川や番組当初から関わっているスタッフからも「史上最強」と認められるほどゲームの腕前は高い。第14シーズンまでは「たまゲー」メインで登場していたが、第15シーズンからは10代目ADとして有野の挑戦のサポート役も担当している。高校時代はサッカー部に所属しており、[[全国高等学校サッカー選手権大会|全国大会]]にも出場している&amp;lt;ref&amp;gt;#108のたまゲーで本人が語っており、[[ミッドフィールダー|MF]]のポジションで登録されていた。#143での菅プロデューサーによるプロフィールによると高校最後の大会出場は県大会決勝の[[岩手県立遠野高等学校|遠野高等学校]]戦であったが、前半にプッシングによりレッドカードを喰らい退場。結果として試合も敗戦となったという。更にその年の大会で遠野高校はベスト4まで進出し、翌年盛岡商業は全国優勝をしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。その頃の影響もあり、有野をサポートする際にはタメ口になることがある。『[[F-ZERO]]』でコーナリングのナビをするも温厚な口調の上に滑舌が悪く役に立たなかったが、『[[アレックスキッドのミラクルワールド]]』では珍しく大声で有野にコンティニューコマンドを叩き込んだ。[[AKB48]]の[[大島優子]]が大好きで、ポスターくじを粘った結果当てたこともある。残業に備えて私物のカーディガンを着用することがあり、有野が着用したこともあった。もちろん、苗字が「高橋」ではあるが教師を目指したAD高橋佐知とはガスコイン・カンパニー以外一切の関係はない。15シーズンでサポートADを卒業した。AD片山が番組を卒業したため（16シーズンのEDの番組クレジットに表記がないため）、チーフADに昇格し裏方メインとなる。ただし、16シーズンの#143岩手出張イベントではサポートを担当した（その際、高校時代の同級生がイベントに来ていた&amp;lt;ref&amp;gt;挑戦中に有野がステージに上げたお客がたまたまその同級生の彼氏だった。ゲームに挑戦した際には同級生の「あげてません」に動揺して挑戦失敗している。&amp;lt;/ref&amp;gt;）。#144以降は番組クレジットに名前の表記がなくなったものの、その後も新コーナー「バーコードギャンブラー」にADとして出演している。&lt;br /&gt;
; 11代目AD：伊東篤志（いとう あつし）&lt;br /&gt;
: [[1988年]][[6月22日]]生まれ。[[岐阜県]]生まれで[[埼玉県]]出身であり、現在も埼玉から通っている。第15シーズン「有野課長30代最後の生挑戦」にて「カーディガンズ」の一員として初登場、第16シーズンから有野の挑戦サポートを担当する。2011年春に入社しており第15シーズンからスタッフとして参加している。初登場時、「F」Tシャツを着ていたことから[[藤子・F・不二雄]]ファンだと有野に指摘されていたが特にそうでも無いようだ（テーマ曲として[[夢をかなえてドラえもん|ドラえもんの主題歌]]が使われたこともある）。『ファミコン探偵倶楽部』では、番組を卒業した片山に代わり2代目ポリスとして登場している。第16シーズンの#149にて別番組に異動となったことが判明。この回をもって番組を卒業。&lt;br /&gt;
; 12代目AD：松井現（まつい げん）&lt;br /&gt;
: [[1990年]][[3月6日]]生まれ。[[沖縄県]]出身。第16シーズンの#149にて番組を卒業するAD伊東の紹介により初登場。第16シーズン後半から有野の挑戦サポートを担当する平成生まれかつ90年代生まれ初のAD。オネエのような口調である（菅Pのナレーションでも「オネエアドバイス」と弄られている）。2012年春に入社しており第16シーズンの138からスタッフとして参加している。&lt;br /&gt;
; 元祖AD：山田直喜（やまだ なおき）&lt;br /&gt;
: 第1回放送の『[[たけしの挑戦状]]』への挑戦中にシューティング面で苦戦する有野の助っ人として登場。出演はこの回のみ。第1シーズン4回まで番組制作に参加していた。彼についてはDVDイベントやゲームセンターCXミュージアム等で語られたこともある。DVD4巻、レンタル版15.0巻の「たけしの挑戦状」回でその姿を見ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主要な制作スタッフ ===&lt;br /&gt;
; カメラマン：阿部浩一（あべ こういち）&lt;br /&gt;
:  [[1964年]][[9月16日]]生まれ。福岡県（筑豊地区）出身。第2シーズン#2の『[[チャレンジャー (ゲーム)|チャレンジャー]]』の放送の「たまゲー」内で、有野に代わり『[[ハングオン]]』の運転で番組初登場。以後、クイズソフト挑戦の際には車・バイク・映画・グルメ等の知識を活かし有野を強力にバックアップ。その正解率の高さから、有野をして「結局オレ信用すんの阿部さんのだけになってくるよー」と言わしめた。&lt;br /&gt;
: がっしりとした体格で、髪型はリーゼント。元ヤン（走り屋）で今もバイクを乗り回しているらしい。番組スタッフの中でも年長者であり、しばしば脱線して盛り上がる一同を一言で引き締める（『ゲームセンターCX ができるまで』より）ほか、菅Pに対しても、同い年で付き合いが長いため遠慮のない物言いをする。愛車は[[VMAX]] 1800（改）。テーマソングは、『[[横浜銀蝿|ぶっちぎりRock'n Roll]]』。好きなゲームは『[[プラトーン(ゲーム)|プラトーン]]』。&lt;br /&gt;
: 挑戦収録中には有野のプレイに対してツッコミを入れたり、たまゲー内にも時折顔を出すなど、最早番組内ではカメラマンの枠を超えた存在になりつつあり、視聴者からの人気もかなり高い。スカパー！アワード2009の授賞式には有野に代わり、江本と共にタキシード姿で参加した。&lt;br /&gt;
: 漫画家になりたかったこともあるらしく、非常に絵が上手い。番組のゲーム化企画においても、前日に7時間かけて描いたという「つっぱり大名」なる硬派なキャラデザインや、最北端ゲーム紀行で出会った少女をモデルにした「北のメガネっ娘」なる萌えキャラを発表している。また、[[いきなり!黄金伝説。]]では有野と離島ロケも体験している。食品衛生士の資格を持つほどの料理の腕前で生放送SPでは[[モツ鍋]]（アベ鍋）を調理し、その美味しさは有野やスタッフを驚かせ、ゲームを語ろうやバスツアーでも振舞った。24時間生放送でもカメラマン兼料理を担当、予定していたカレーうどん（スタッフはカレーライス）を昼食に用意した。着ていた「北のメガネっ娘」エプロンは番組プレゼントとして扱われた。年越しの生放送では、年越しうどん（蕎麦アレルギーの為うどん）とかしわ飯を用意、年明けには濱口と雑煮対決を行い博多風の阿部雑煮とがめ煮を用意している。30代最後の生放送では、ピザ生地に博多の焼ラーメンを乗せた阿部ピザを用意した。2011年の東京ゲームショーでは、食品衛生責任者の看板を掲げて博多あべやを出店したが、後に発売された書籍などで失敗したことが語られており、それをネタにした手ぬぐいや歌詞が登場している。&lt;br /&gt;
: 一児の父であり、メトロクロスの回のたまゲーで、4歳の娘が登場している。&lt;br /&gt;
:2006年放送の#26ドラえもんに挑戦 においてファンとの交流会で有野がファンからアダルトな女性下着をプレゼントされたおりに『新婚の阿部さんの（細君）にどうですか？』譲りましょうかと軽口を言っていたので、有野の言葉が真実なら以外と晩婚である。&lt;br /&gt;
; 構成作家：[[岐部昌幸]]（きべ まさゆき）&lt;br /&gt;
: [[1977年]][[10月9日]]生まれ。[[群馬県]]出身。血液型はA型。番組のブレーンの1人。主に脚本を手がけており、菅Pのナレーションも含まれる。古いハードやソフトに詳しく、深いこだわりを持つため「ハードのエースが出てこない」等のミニコーナーに解説役として出演する他、有野の挑戦が行き詰った時などにも応援として登場したり、有野対スタッフのゲーム対決など、主要スタッフが参加する場面では必ずと言っていいほど姿を見せるようになっている若手構成作家。柔らかい物腰と優しげな語り口調が特徴。彼の勧める挑戦ソフトはいつも地味と言われ、第3シーズン#19『[[火の鳥 鳳凰編 我王の冒険]]』を有野に挑戦させてからはそのゲーム内容の地味さから暫く「火の鳥」というあだ名が付いた。子供のころは[[セガ]]っ子で、「ハードのエースが出てこない」でもセガ好きであることが伺える。本人は担当する番組の中でも『ゲームセンターCX』を一番愛しているらしく、作家としてはよく製作現場に出没し、特に有野の挑戦の収録終盤に見学に来る模様。晴海客船ターミナルホールでのファン感謝イベントでは物販コーナーで自作の同人誌を販売していた。&lt;br /&gt;
: 生放送SPではFAXコーナーを担当しているため、彼のテーマ曲として「[[サライ (曲)|サライ]]」が定着しつつある。&lt;br /&gt;
:第16シーズン#147の『川のぬし釣り2』挑戦時に有野に入籍報告をしている。&lt;br /&gt;
: 有野の相方の方の番組も受け持っており、旅行に参加した話や電話をかけたら会議中と言うシーンも見られた。 好きなゲームは『火の鳥 鳳凰編 我王の冒険』・『[[水戸黄門 (ゲーム)|水戸黄門]]』。&lt;br /&gt;
: 株式会社[[ガスコイン・カンパニー]]のオフィシャルサイトでの彼のページ『キベ宅』は、岐部が有野におねだりして命名してもらったものである。&lt;br /&gt;
; プロデューサー：[[菅剛史]]（かん つよし）&lt;br /&gt;
: [[1964年]][[10月5日]]生まれ。大阪府出身。血液型はA型。番組開始当初は総合演出（現在もDVDでの菅のクレジットはこの表記）。制作プロデューサーながら、その卓越した表現力と美声から「有野の挑戦」や番組内の宣伝などの'''ナレーション'''（通称・天の声）も兼任。イベント時には司会進行もそつなくこなす。基本的に冷静な語り口調だが、通常回で有野のプレイや態度があまりにも不甲斐無い場合や、生放送やイベント等を仕切る際はやや感情的になることもある。笑い上戸であるらしく、収録中に聞こえるスタッフの笑い声の中で一番目立つのが彼のものである。挑戦中に有野にヤジやはっぱをかけることもままあり、第3シーズン#18『[[スーパーマリオワールド]]』での「くぐれ!」、第12シーズン#94『[[電車でGO!]]』での「抜いて!」など、有野がゲーム中に笑ってしまうほどの名言も。ちなみに「くぐれ!」はそのインパクトの高さから『[[ゲームセンターCX 有野の挑戦状2]]』における『くぐれ！ギリジャンMAX』というゲーム能力測定ゲームのタイトルにもなっており、ゲーム中の声も菅が担当している。番組で登場することは少なく、「ファミコン人間国宝ありの」の聞き手役として出演するように、登場してもほとんどが後姿であることが多い。&lt;br /&gt;
: 『[[タモリ倶楽部]]』のディレクター（2008年9月に多忙の為卒業）、『[[秘密のケンミンSHOW]]』のフロアディレクターでもあり、&amp;lt;!-- 株式会社・ビーワイルドの常務取締役（東京担当）兼(ガスコイン、ビーワイルド双方のの会社概要などを見る限り、すでに資本や人的関係はほぼない模様で、かつて常務取締役：菅剛史と書かれていたビーワイルドの表記もすでになし）--&amp;gt;[[ガスコイン・カンパニー]]社長でもある。そのため有野からは「偉い人」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
: ゲームにはかなり疎いため、番組内でもゲームを触っている描写が一切なく、番組内での年代別ゲーム紹介コーナーではゲームタイトルの読み方等に苦労しているらしい。第11シーズン#81『[[バトルゴルファー唯]]』の回でゴルフ好き、第12シーズン#94『[[電車でGO!]]』の回で鉄ちゃん（鉄道オタク）であることを告白している&amp;lt;!-- が、電車の加速装置（本来はマスコン）を「アクセル」（アクセルは自動車の加速装置）と言っていたり本当に電車が好きなのかと疑ってしまいそうになる発言もある　　（画面に「マスコン(アクセル)」と表示されている中での発言なので、視聴者になじみのある言葉をあえて使用したのかもしれません。これだけで疑うのはちょっと強引ではないでしょうか）--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 大変な筆まめで、番組内のブログやレポート、また[[ガスコイン・カンパニー]]オフィシャルサイトの日記なども非常にこまめに更新している。&lt;br /&gt;
; 音声：須田祐一郎（すだ ゆういちろう）&lt;br /&gt;
:  [[1967年]][[10月23日]]生まれ。愛称は「須田ちゃん」。3児の父で[[高尾山]]在住。機械に強い。番組音声の収録の他、[[ビデオエンジニア|VE]]としてゲーム画面の収録も担当する。第3シーズン#17『[[スーパーマリオワールド]]』前編の回では有野がソフトを故障させた際、スタッフが大慌ての中、一人冷静にソフト端子部をドライバーで削って掃除するというパワープレイを見せ見事修復に成功した。「ハードのエースが出てこない」ではハードの接続役として登場し、遠方に住んでいる為「巻きで」と言いながら素早くセッティングするのがお決まり（一度、菅プロデューサーに「引っ越せば?」と言われたことも）。好きなゲームは『[[アトランチスの謎]]』。また、第10シーズンのコーナー内での商品で彼の名刺が登場している。&lt;br /&gt;
なお、須田やカメラマン阿部などロケ技術スタッフは[[ライズカンパニー]]所属である。&lt;br /&gt;
; 整音：谷澤宗明（たにざわ むねあき）&lt;br /&gt;
:  [[1970年]][[7月11日]]生まれ。愛称は「タニー」。大の[[阪神タイガース]]ファン。主に編集時に参加するスタッフで収録音声の整音の他、菅Pのナレーションの収録も担当する。第4シーズンの特集コーナー「ウラワザ ジェットストリーム」で初登場。ダンディーで無口な謎の人物という設定だったが、実際はよく喋る面白楽しい人らしく、第9シーズンの「ファミコンまんが喫茶店」や第15シーズンの「レト朗読」等のミニコーナーに出演し、その面白キャラを遺憾なく発揮している。趣味はボウリングで、たまゲーでボウリング場を訪れたときは有野と対戦するのがお約束となりつつあるが、有野に勝ったことは一度もない。ホラーアドベンチャー『[[クロックタワー]]』では収録に参加し、有野に攻略法を教えグッドエンドルートまで到達させ大活躍。24時間生放送では「東島真一郎のたまゲー（たまゲイ）」で東島と共にバイクで千葉・茨城方面を旅行した。イベントの際によく物販コーナーを担当している。物販にタニーＴシャツが登場している。&lt;br /&gt;
: [[ポストプロダクション]]の[[ザ・チューブ]]所属。&lt;br /&gt;
; 構成・企画：[[酒井健作]]（さかい けんさく）&lt;br /&gt;
: 岐部と並び、番組のブレーンである。岐部とは異なりほとんど番組に顔は出さないが、イベントでは撮影スタッフに混じって裏方で見守っている姿も見られる。もしもし大作戦では、声のみの登場で、重要な会議に参加中であった他、第8シーズンの『[[ビックリマンワールド (ゲーム)|ビックリマンワールド]]』の回でゲスト出演し、自身の持つビックリマンシールのコレクションを披露、貼っていいものと駄目なものがあったが、結局全て貼られてしまった。お手製の消しゴムコレクションを持っており、ミュージアムや24時間生放送で紹介された。&lt;br /&gt;
; アシスタントディレクター：渡邊優子（わたなべ ゆうこ）&lt;br /&gt;
: [[1982年]][[11月14日]]生まれ。東島達と違い普段番組に出演しない側のADにあたる（彼女以外にも毎回2,3人がクレジットされており、後にサポートを担当するADも、当初はこちらに名を連ねているケースがしばしば見られる）が、第10・第11シーズンのたまゲーに出演し、それ以降は頻繁に登場するようになる。&lt;br /&gt;
: ふっくらとした体型をしており、御座敷ブログで食べ物ネタばかり掲載し、他のADのブログに大盛りの冷飯を食べている写真が載ってしまう程、食いしん坊な面がある。生放送終了後の収録分で食べ物を持ちながら現れたり、鋸山では交換した団子を一気に食べる姿を見た有野から'''「黒[[カービィ]]」'''というあだ名を付けられた。また、たまゲーで[[パンチングマシン]]をプレイするためにボクシンググローブを装着した姿を見て有野は「[[魔人ブウ]]」に例えていた。&lt;br /&gt;
: 第12シーズンでAP中山・AD江本と共に番組を卒業したが、その際に番組オリジナルソング「サヨナラゲーム」を歌っている。番組卒業以降、第13シーズン#103『[[甲子園 (ゲーム)|甲子園]]』の回のたまゲーで再び登場、第15シーズン#123『カービィボウル』では、カービィにちなんでおはぎを持って登場。有野と1時間以上話していたが、プロデューサー判断で差し入れのシーン以外はカットされた&amp;lt;ref&amp;gt;年越し生放送で再々登場している&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の制作スタッフ ===&lt;br /&gt;
; カメラアシスタント→音声：府川由教（ふかわ よしたか）&lt;br /&gt;
: [[1986年]][[12月28日]]生まれ。血液型はO型。高校卒業後に大学に行かない代わりにすぐにビーワイルドに入った。初登場は第6シーズンのファン感謝デーにて。カメラ阿部と共に登場し、元ヤン＆純朴青年コンビと言う水と油の関係と紹介された、笑顔が爽やかな好青年。『[[マドゥーラの翼]]』では口元に手を当てて笑ったことから、有野に「笑い方が上品」と言われる。第10シーズン#77『[[餓狼伝説スペシャル]]』ではVE須田から教わった技術を活かし、AD中山のSNKのコントローラーの修理を行った&amp;lt;ref&amp;gt;人見知りのはずのAD中山が頼んだのか「僕がSNKのコントローラーを直しましょうか？」と府川が率先したやったのかは不明。&amp;lt;/ref&amp;gt;。第12シーズン#94『[[電車でGO!]]』では初心者ながらも僅か6時間で上級コース・[[山手線]]をクリアするなど、意外なゲームの腕前を見せた。現在は須田とローテーションを組んで[[ビデオエンジニア|VE]]を担当している模様。（須田がVE担当の場合はCAに回っている）&lt;br /&gt;
; カメラアシスタント：伴一誠（ばん いっせい）&lt;br /&gt;
: 第11シーズン#87『[[ゴールデンアックス]]』で初登場。AD江本・AD伊藤と共に有野のサポート役候補として登場し、有野の指名を受けて協力プレイを行った。また、第12シーズン#91『[[カケフくんのジャンプ天国 スピード地獄]]』では有野やAD江本・AP中山が躓いたエリアを初プレイで突破するなど、高いゲームの腕前を窺わせた。#81『[[バトルゴルファー唯]]』のディレクターズカット版では「ラスボス」として登場し、有野とゴルフ対決を繰り広げるが二連敗し、有野に「見かけ倒し」と言われた。&lt;br /&gt;
; アシスタントプロデューサー：飯田美保（いいだ みほ）&lt;br /&gt;
: [[1975年]][[1月26日]]生まれ。血液型はO型。背が小さい。第2シーズンからADとして、第5シーズンから第10シーズンまでAPとして長らく番組を支えているが、滅多に画面上には出てこない。第8シーズンの『[[PC原人]]』の回ではディレクターを務めた。番組内でAD→AP→Dと、東島と同様にその成長を画面から見ることができる。現在は東島と同じくビーワイルド側に在籍。第10シーズンのコーナーには飯田名刺が賞品として登場している。『書籍ゲームセンターCX V』に収録されている歴代AD座談会ではゲストとして参加している。&lt;br /&gt;
; ディレクター：中内竜也（なかうち たつや）&lt;br /&gt;
: 東京都出身。演出の藤本と隔週で編集を行うディレクター。元料理人ということもあり、料理が得意。ゲームソフト『[[ゲームセンターCX 有野の挑戦状]]』内のゲーム「ガディアクエスト」に登場する墓に名前が彫ってある。&lt;br /&gt;
; ディレクター：瓜生夏美（うりゅう なつみ）&lt;br /&gt;
: 福岡県出身。主に特別編や番外編に参加しているスタッフ。24時間生放送では有野に密着し、第11シーズン#89『ドキュメント24』用の撮影を担当した。本人は『ゲームセンターCX24』の特典映像にて初登場。『たまゲイ』の撮影を担当したことや、有野から「ミニゴリラ」と呼ばれている（本人は嫌がっている）ことなどを明かされた。&lt;br /&gt;
; 演出：藤本達也（ふじもと たつや）&lt;br /&gt;
:  [[1974年]][[9月26日]]生まれ。大阪府出身。菅P曰く体育会系であり、テリー伊藤の弟子。第8シーズンの生放送SPにて初登場（これより早くマリオワールドがバグった際や出版された番組本の漫画では、AD笹野が在籍していた頃のエピソードに登場している）。紹介もなく登場したため、有野に「誰!?」とツッコミを入れられた。その後の登場でも「誰!?」と言われるのが恒例になっている。2011年大晦日に放送された「有野課長の史上最も地味な年越し」では、普段は他の番組（[[シルシルミシル]]等）を担当している為、アメリカロケに同行できなかったことをぼやいていた。細い目が特徴。有野によると、「『[[ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン]]』の友達申請を藤本だけ拒否した」と「迷宮島」の回で語っている。&lt;br /&gt;
; ブレーン：松井信樹（まつい のぶき）&lt;br /&gt;
: 番組発足時のプロデューサー。韓国ロケに同行し、カジノでは有野に資金として1万円を提供している。酒井と同様にイベントではたまにカメラに混じって見守っている。「年越し生放送！よゐこ祭り 第1部」では、別番組参加で不在の菅Pに替わって番組に参加し、「夢競馬 有野記念」等の企画に出演した。&lt;br /&gt;
; 音効：斎藤信之（さいとう のぶゆき）&lt;br /&gt;
: 番組内で使われるBGMの選曲を担当。24時間生放送ではテーマ曲「ラストコンティニュー」を作曲した。その後も作詞・菅Pとのコンビで番組オリジナルソングを作曲し、有野から「うちの作曲家」と呼ばれる。[[J-WORKS]]所属。&lt;br /&gt;
; 元マネージャー：野田大輔（のだ だいすけ）&lt;br /&gt;
: 松竹芸能所属の元よゐこ担当マネージャー。初登場は第6シーズン#37『[[ストリートファイターII]]』の回。当時マネージャーになってから半年だった。また、最後に出演した『[[ゆうゆのクイズでGO!GO!]]』の回での有野の冒頭コメントにて「今日をもって野田は異勤になります」と視聴者に明かされた。かなりのゲーム好きで、その腕前は有野よりも上。助っ人ADが不在だった第7シーズン後半に登場が多かった。[[2007年]]に結婚。24時間生放送では直前放送にて仕掛け人として登場、放送開始前には有野と自宅を買った談話をしていた。&lt;br /&gt;
; タイムキーパー：本田悦子（ほんだ えつこ）&lt;br /&gt;
: 主に生放送の際に参加しているスタッフ。出演者としてはみんなのニンテンドーチャンネルでの「スーパーマリオブラザーズ3」最終日に初登場した女性スタッフで、クリア予定時刻のスケジューリングを行い、有野に直接指示を出した。冒頭で有野を呼び捨てにする、難関ステージ攻略中も淡々と「〇分押しでーす」などと宣告する、クリア後に「巻いたのでトークお願いします」と無茶振りをするなど、仕事柄とはいえ終始有野に対して横柄な態度が目立ち、その後のAD江本を加えた3人での『[[New スーパーマリオブラザーズ Wii]]』お試しプレイでは、有野に「押してるから行きますよ」と放置されるなどちゃっかりと仕返しを受けた。&lt;br /&gt;
; アシスタントプロデューサー：石田希（いしだ まれ）&lt;br /&gt;
:[[1984年]][[5月13日]]生まれ。神奈川県出身。血液型はA型。2010年5月よりビーワイルドからガスコインカンパニーに移籍してきたスタッフ。初登場は第13シーズンの#103の『甲子園』の回。（第7シーズンのビーワイルド在籍時代にデスクやAPとしてこの番組に係わっている）高校時代野球部のマネージャーを経験しており、菅P曰く「スコアーブックをつけられるマネージャー」ということで登場し、野球音痴の有野を励まし、試合のアドバイスをしたり、有野に「はちみつレモン」の差し入れをした。第15シーズン「有野課長30代最後の生挑戦」では、有野の40歳を記念して作られた番組オリジナルソング「戦え！課長ファイター」を歌った。2012年のお台場合衆国のイベントでは約1000人のお客の前で歌っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場キャラクター==&lt;br /&gt;
; 王様・女王様・王子様&lt;br /&gt;
: コーナーの合間には「王様」「女王様」「王子様」と呼ばれる「[[ドラゴンクエストシリーズ|ドラクエ]]」風ドット絵のキャラクターが登場し、有野や番組に対しコメントをする。またゲーム内容を詳しく紹介する際にも登場し、コメントをする。&lt;br /&gt;
: エンディングにキャラクターがつぶやいた呪文を公式ホームページ上で入力すると、サイン入りゲームソフトと名刺プレゼントの抽選に応募できる。第1シーズンの呪文は意味のない文字の羅列だったが第8回のチュンソフトの回からは呪文に意味を持たせ、第2シーズン以降は王様・女王様からのコメント形式となる。第11シーズンでは希にCMを挟んで紹介する事がある。去り際に次回の挑戦ソフトのヒントを言うこともある。&lt;br /&gt;
: 王様はその名の通り誇り高い口調でやや辛口。女王様は大人しく可愛らしい口ぶり。王子様は主にDVDに登場し、当初は語尾に「〜なのら」「〜れす」と付けるなど舌足らずで子供っぽい喋り方が特徴的だったが、DVD-BOX4以降は成長したのか、しっかり発音できるようになった。王子様は王様と女王様の間に儲けられた息子である。また、第12シーズンでは王子が初登場し、オニてんぐに攫われたが、第100回で解放され、王様を助けた。オニてんぐに100日間石にされてしまったが29日後の4月28日配信の[[Wii]]の[[みんなのニンテンドーチャンネル]]の『[[スーパーメトロイド]]』でいち早く元に戻った&amp;lt;ref&amp;gt;ただし第101回目の『[[ゴルゴ13 第一章神々の黄昏]]』の回の冒頭では石のままから始まってすぐに元に戻った。&amp;lt;/ref&amp;gt;。18シーズンでは象にされてしまったがファミコンリミックス2では元の姿になっていた&lt;br /&gt;
; ドクロキング&lt;br /&gt;
: 王様達にも第6シーズンでは波乱の新展開が訪れる。有野にエンディングを見せないようにすることが目的の悪の化身「ブラックサターン」の襲撃により女王様が攫われ、王様が「ドクロキング」という悪魔に変えられてしまう。&lt;br /&gt;
: 以降はドクロキングが有野や番組にコメントをする事になる。特に妨害をしてくる訳でもないが、第6シーズンは有野がエンディングをたくさん出して、王様を元に戻すことが目的とされているようである。前半で連敗続きだったものの、第6シーズン最終回で有野が勝ち越しを決めた事によりブラックサターンは消滅。女王様を取り戻し、ドクロキングも元の王様に戻る事が出来た。また、第7シーズン第9回では挑戦したゲームがホラーゲームの『[[クロックタワー]]』だったため、王様がコーナーから有野の挑戦に移る際ドクロキングに変身し、一時的に復活、一時的に変身を繰り返していた。&lt;br /&gt;
; ブラックサターン&lt;br /&gt;
: 王様達の城に突如現れた悪の化身。「これ以上有野にエンディング画面を出して貰っては困る」と女王様を攫い、王様をドクロキングという悪魔に変えてしまった。しかし第6シーズン最終回にて、有野がシーズン勝ち越しを決めた事で発生した光を浴びたことにより消滅した。また、菅Ｐ曰くこの手の展開を6シーズンに1回やりたい事もあって、シーズン12にてオニてんぐが登場している。&lt;br /&gt;
; 落ち武者キング&lt;br /&gt;
: 第12シーズン冒頭で王子が悪の総帥・オニてんぐにより攫われてしまい、そこに駆けつけた王様がオニてんぐの呪いによって変えられてしまった姿。コメントをするだけで特に妨害などは行わない（それどころか有野の応援を行っている）、有野がたくさんのエンディングを出すことで王様が復活するといった点はドクロキングと同じ。しかし見た目は王様の面影が全くない落ち武者そのものの姿であり、背景もそれに合わせてレンガの上に敷かれた畳と「C」「X」の掛け軸が掛かったレンガ模様の襖になっている。第100回で王子の手によって元の王様に戻った。ちなみに[[Wii]]の[[みんなのニンテンドーチャンネル]]の『[[スーパーマリオブラザーズ3]]』では普通の王様であった。&lt;br /&gt;
; オニてんぐ&lt;br /&gt;
: 24時間生放送の成功に感動し、気を抜いていた王様達の城を急襲した悪の総帥。玉座に居た王子を攫い、更に呪いで王様を落ち武者キングの姿に変えてしまった。出現時のBGMは『[[ドラゴンクエストIII そして伝説へ…|ドラゴンクエストIII]]』の通常戦闘曲のパロディ。シーズン初の負け越しと言う結果になったものの、第100回で王子の手によって倒されたが、最後の力で王様を100日間石にしてしまった。&lt;br /&gt;
謎のピエロ&lt;br /&gt;
18シーズンで登場&lt;br /&gt;
王様にクイズ出し外してしまった為に象に変えた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コーナー ==&lt;br /&gt;
=== レギュラーコーナー ===&lt;br /&gt;
{{Main2|放送内容|ゲームセンターCXの放送内容}}&lt;br /&gt;
; 有野の挑戦&lt;br /&gt;
: 有野が番組側から与えられたゲームに挑戦しクリアを目指す、番組のメインコーナー。コーナー名の由来は第一回目の挑戦ソフト『[[たけしの挑戦状]]』から&amp;lt;ref&amp;gt;『ゲームセンターCX 放送スペシャル 完全版』のナレーションより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。必ずコーナーの始めに挑戦するソフトを紹介する。また有野が挑戦ソフトの発売当時のエピソードや豆知識を語ることがある。時折ゲームを知らない視聴者への配慮からか有野が挑戦ソフトに初プレイする、ゲーム内容に驚くなどの設定（演出）がとられる場合もある。基本的には有野ひとりでゲームに挑戦するが、途中で番組スタッフが助っ人として攻略を手伝うことが頻繁にある。スタッフはロケハンで事前にクリアーしているが、有野が同じ場面から数時間進めないという状況になるまでは見守っている。有野が挑戦に失敗した場合は後日スタッフがゲームをクリアし視聴者にエンディングを見せる。第1シーズンではコーナーの放送時間が短かったこともあり、内容もゲーム内での特定のアクション（××を倒す、××ボーナスを手に入れるなど）を目指すといったものが多かった。なお「有野の挑戦」と正式に銘打たれたのは第1シーズン第3回の『鉄騎』からで、第1・2回は特にコーナー名は付けられていなかった。2009年の『[[星のカービィ 夢の泉の物語]]』の回に[[ガスコイン・カンパニー]]が引越しを行い挑戦部屋も移動になった（窓の向きが西から東になったらしい）。基本的にはガスコイン・カンパニーの1室で収録を行うが、松竹芸能の会議室など、別の場所で収録を行ったこともある。また、イベントなどでお客を前に行うこともある。&lt;br /&gt;
: 基本的に有野がスタッフの帰宅時間（最終電車の時間。大抵が約13時間）までにクリアできないと挑戦失敗となる。クリアしても「グッドエンディングを出せなかった」、「スタッフとのゲーム対決に敗北した」等の理由で挑戦失敗になる場合もある。またゲームによっては、日を改めての再挑戦か断念するかの判断を有野本人に委ねることがある。また、スタッフの士気が高まっている場合は徹夜で攻略をすることもある（詳細については、[[ゲームセンターCX 有野の挑戦]]を参照）。収録内容を放送時間に合わせて圧縮するため、編集作業が難しく（「ゲームセンターCXができるまで」より）、中にはDVD版にてディレクターズカット版として再編する場合がある。&lt;br /&gt;
:; AD××の挑戦&lt;br /&gt;
:: ××にはその時のADの名前が入る。主に、有野が挑戦を失敗した、もしくは有野が挑戦に成功するも、グッドエンディングを出せなかった時に流れるコーナー（挑戦に失敗しても管Pのナレーションのみで片づけたりADの挑戦でなかったり生放送での挑戦などを理由にないこともある）。ADが居残ってエンディングを出す模様が収められている。この際、キャラクターがADの顔になることはないが江本のみ有野マリオの後ろに江本ルイージとして表示されていた。これまでには下記の挑戦がある。&lt;br /&gt;
::* 浦川の挑戦（#23『[[高橋名人の冒険島]]』）&lt;br /&gt;
::* 井上の挑戦（#36『[[妖怪道中記]]』・#49『[[がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜]]』）&lt;br /&gt;
::* 鶴岡の挑戦（#61『[[東海道五十三次 (ゲーム)|東海道五十三次]]』）&lt;br /&gt;
::* 中山の挑戦（#70『[[ドラゴンボール 神龍の謎]]』）&lt;br /&gt;
::* 東島の挑戦（DVD-BOX4特典映像『[[ボンバーマン]]』）&lt;br /&gt;
::* 江本の挑戦（#91『[[カケフくんのジャンプ天国 スピード地獄]]』・#99『[[レインボーアイランド]]』・#100『[[レッキングクルー]]』）&lt;br /&gt;
; 19××&lt;br /&gt;
: ××には年代が入る。各年代に発売されたソフトを発売日順に紹介していく。現在は「1989GB」。番組開始当初は後述するクリエイターインタビューのメーカーに合わせたレトロゲーム紹介だったが、インタビューコーナーが終了してからはメーカーごとの紹介になり、第3シーズン以降からは[[1985年]]以降の発売年に絞った紹介に至る。初期のスタッフロールにはプレイしたスタッフの名前が登場していた。（ポケモンSPではスタッフが育てたポケモンが掲載）&lt;br /&gt;
: #140でファミコン編が終了し#141からは[[ゲームボーイ|GB]]編が始まった。ゲームボーイ編のゲーム画面は[[スーパーゲームボーイ]]を用いて撮影されている。&lt;br /&gt;
; たまに行くならこんな××&lt;br /&gt;
: 第2シーズンからの準レギュラー企画。前述の「温泉ゲーム紀行」が前身。有野が各地のゲーム関連地、施設を訪ねる。××の部分は主にゲームセンターだがゲームショウ・文房具店・筐体屋・基板屋・ゲームショップ・[[お台場冒険王]]など訪れた場所によって変わる。略称は「たまゲー」。構成作家の岐部曰く「「笑いの神様」がよく降りるコーナー」。駄菓子屋等に置いてあるアーケード機には『[[メタルスラッグ]]』シリーズが登場する比率が高い。ナレーションは『温泉ゲーム紀行』（後述）に引き続き[[武田祐子]]アナウンサーが主だが#77では管Pもナレーションしている。第15シーズンからは[[梅津弥英子]]、[[斉藤舞子]]アナウンサーらもナレーションに加わっている。（一時期交代していたが、2011年秋から産休の為、正式に交代する）。第16シーズンからは[[田代尚子]]アナウンサーが担当している。このコーナー名の由来はかつて[[テレビ朝日]]で放送されていた『[[料理バンザイ!]]』中のコーナー名「たまに行くならこんな店」。さらにコーナーの表記フォントはダイナフォントのクラフト墨が使われている。有野はクレーンゲームで獲得した景品は本当に欲しいものしか持ち帰らないためフジテレビの倉庫に全て収納されていたが2011年生放送企画の際に視聴者プレゼントされた。&lt;br /&gt;
; クリエイターインタビュー/この人に会いたい&lt;br /&gt;
: 第2シーズンまでの企画。番組当初はメインコーナー扱いだった。名作タイトルを手掛けたゲームクリエイターやゲーム関係者に有野がインタビューをする。第2シーズンから「この人に会いたい」というタイトルになり、インタビュー時間も短くなった。権利関係などの事情により第3シーズン以降は行なわれなくなったが、第7シーズンの韓国出張で一度だけ復活。また放送はされなかったが『[[魔界村]]』を創った男・藤原得郎にもインタビューしており、その模様は『CONTINUE Vol.36』に掲載された。さらに、第13シーズン#105『[[北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ]]』で[[堀井雄二]]がゲスト出演した際に挑戦を一時中断してインタビューを実施。翌回に『「ドラクエ」を創った男 堀井雄二スペシャル』として放送した。&lt;br /&gt;
; プレゼントコーナー&lt;br /&gt;
: 番組の最後に流れるコーナー。その放送で有野が挑戦したソフトにサインと名刺を添えて視聴者にプレゼントする。稀にソフトと名刺以外の物もプレゼントされる。応募するには番組内で王様が呟くパスワードが必要で、そのパスワードを番組の公式HPで入力することで応募が可能。第1シーズンでは意味のないひらがなの文字列だったが、第2シーズン以降はその放送内容にあった文章形式となった。&lt;br /&gt;
: #100のみ、挑戦ソフトである『[[レッキングクルー]]』ではなく、「妄想コントローラー（[[ストリートファイターII]]）」がプレゼントされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シーズン別コーナー ===&lt;br /&gt;
; 有野の!もしもし大作戦 〜元祖西遊記スーパーモンキー大冒険〜&lt;br /&gt;
: 第3シーズンのコーナー。当初はタイトル未定でコーナー名も「有野のプチコーナー」だったが有野が初回のラストでもしもし大作戦と命名した。有野が視聴者へ電話をかけ攻略のヒントをもらいながら『[[元祖西遊記スーパーモンキー大冒険]]』（有野の後輩の[[アメリカザリガニ (お笑いコンビ)|アメリカザリガニ]]・平井曰く「究極の[[クソゲー]]」）のクリアを目指した。またこのコーナーで番組に熱心に投稿し、有野にヒントを与えた（?）少年「カーヤン」（ペンネーム）の独特の喋り方や人間性などが笑いをとった。&lt;br /&gt;
; ウラワザ ジェットストリーム&lt;br /&gt;
: 第4シーズンのコーナー。「[[JET STREAM|ジェットストリーム]]」という名前からもわかる通り、ラジオのリクエスト番組という設定で視聴者より寄せられたゲームソフトの[[裏技]]にまつわる思い出を有野がDJ風に紹介し最後にそのゲームの[[裏技]]の映像が流れる。コーナーに登場する無口な謎の人物「タニー」が人気（らしい）。第7回で最終回を迎えた。&lt;br /&gt;
; 有野のDVD大作戦&lt;br /&gt;
: 第4シーズンのコーナー。DVD-BOX発売直前だけの特別コーナー。ゲームセンターCXのDVD-BOXや関連商品の情報を一問一答形式やスタッフとの談話を交えながら発表する。&lt;br /&gt;
; 最北端ゲーム紀行&lt;br /&gt;
: ゲームセンターCX レジェンドの企画。有野課長が育児休暇を利用して、北海道にある最北端のゲームセンターを目指しながら道中の様々なゲームセンターを訪ねる旅。稚内で行われたサイン会の様子も放送された。なお、ナレーションは武田アナウンサーではなく菅プロデューサー。&lt;br /&gt;
; ハードのエースが出てこない&lt;br /&gt;
: 第5シーズンのコーナー。[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]・[[スーパーファミコン]]・[[PlayStation (ゲーム機)|プレイステーション]]といった「ハード界のエース」の陰で密かに人気を博していた隠れた名機とソフトを紹介。ソフトの説明役には構成作家・岐部昌幸が出演する。古いハードのため有野ではテレビへの接続方法が分からず、「須田ちゃん」こと技術スタッフ・須田祐一郎の力を借りるのがお約束。コーナーの締めは床下にハードを封印し、「お疲れ様でした!」と言う。ハードと共に紹介されたゲームの中にはある意味画期的なゲームが登場した。&lt;br /&gt;
; ロマンティックが止まらない&lt;br /&gt;
: 第6シーズンのコーナー。ゲーム中に遭遇した、ロマンティックでちょっぴりHな場面を有野が鑑賞するコーナー。リクエストハガキを読む際、[[笑福亭鶴光]]のラジオ番組調になる。Hな場面を携帯電話で撮影するのがお約束。締めの一言は「ごちそうさまでした」。第4回で最終回を迎えた。&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX ゲーム化計画&lt;br /&gt;
: 第7シーズンのコーナー。番組のゲーム化決定に伴い、発売までその製作の裏側に迫るドキュメント。&lt;br /&gt;
; ゲーム&amp;amp;ウォッチ ほっとけないよ&lt;br /&gt;
: 第7シーズンのコーナーその2。ゲームファンなら絶対に「ほっとけない」任天堂の元祖携帯ゲーム機・[[ゲーム&amp;amp;ウォッチ]]を紹介していく。気に入ったのがあれば有野に自腹で買ってもらう。ゲーム&amp;amp;ウォッチの説明役には「ハードのエースが出てこない」のコーナーと同じく構成作家・岐部が出演する。「ウォッチ」の部分をひっかけて「ほっ'''とけい'''ないよ」とも言う。コーナー内で紹介したゲーム&amp;amp;ウォッチは「スーパーポテト」の秋葉原店からのご協力で提供されている。実は1日で全8回分を収録していた事がコーナー最終回で有野の口から明らかになった(第14シーズンの「キャッチコピーをつかまえて」と第16シーズンの「バーコードギャンブラー」も同様にすべての回を1回で収録している模様)。値段が高い物ばかりなので有野は全く買おうとしなかったが、最終回で強制的に「ヘルメット」（1万9800円）を購入させられる。この時有野はコーナーの中では安い方の「オイルパニック」（1万3800円）にしようとしたが、岐部に追い込まれて「ヘルメット」を買う事になる。&lt;br /&gt;
; 帰って来た!!もしもし大作戦 〜チャンピオンシップロードランナー〜&lt;br /&gt;
: 第8シーズン第2回からのコーナー。超難解ゲーム『[[チャンピオンシップロードランナー]]』を有野が視聴者に電話で攻略法を教えてもらいながらクリアを目指す。１面のみまだ応募が皆無だった事から自力で挑戦した。視聴者1人につき得意面を1つ担当する面担当制。6面をクリアした段階で第8シーズンが終了、再開は未定となった。ナレーションは武田アナウンサー。&lt;br /&gt;
; ゼビウス観察日記&lt;br /&gt;
: 第8シーズン第2回からのコーナーその2。『[[ゼビウス]]』の無敵モードを使い、A・Bボタンを固定して攻撃状態で半永久的に放置すると一体どうなるのかを観察する。コーナー中は映像が[[サイレント映画]]風になる。1000万点以降は大きな変化も見られずシーズンも終了するので電源を切ろうとしたのだが、愛着が沸いてしまったAD鶴岡の意向によりつけっぱなしのまま封印となった。封印してから5ヶ月経過する間に7月に停電があったため、第9シーズン終了後にAD中山（鶴岡は第8シーズン終了で番組を辞めているため）が確認した時は既に消えていた。&lt;br /&gt;
; ファミコンまんが喫茶店&lt;br /&gt;
: 第9シーズン第2回からのコーナー。ファミコンを題材にした懐かしの漫画を紹介していく。有野の他に、整音・谷澤が喫茶店のマスター役、構成作家・岐部が客役として出演している。&lt;br /&gt;
; 勝手にうたいやがれ&lt;br /&gt;
: 第10シーズンのコーナー。視聴者に誰もが知っているゲーム音楽に歌詞を付けてもらい、それを有野が歌うコーナー。初回は視聴者からの投稿が無かったのでスタッフの投稿であった。第5回で最終回を迎えた。このコーナー終了後、2009年2月にグッズの在庫置き場や何度かミニコーナーの収録に使用されていた御座敷は解体された。&lt;br /&gt;
: &amp;lt;景品&amp;gt;（第2回で有野は「俗に言う『[[空耳アワー]]』方式です」と語っている）&lt;br /&gt;
:* （特上）「ゲームセンターCXオリジナルはっぴ」&lt;br /&gt;
:* （上）「つっぱり大名　手ぬぐい」&lt;br /&gt;
:* （中）「タニーTシャツ」（XLのみ）&lt;br /&gt;
:* （下）「AP飯田名刺」（第5回では「VE須田名刺」）&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX ゲーム化計画2&lt;br /&gt;
: 第10シーズンのコーナーその2。『ゲームセンターCX 有野の挑戦状2』発売まで、その製作の裏側に迫るドキュメント。&lt;br /&gt;
; 人生で大切なことは全てゲーム攻略本で教わった&lt;br /&gt;
: 第11シーズン第2回からのコーナー。ゲーム攻略本で印象に残った文章を住職が読んだ後に、住職からそれに纏わるお説法をして貰う。最後にスタッフ（カメラ阿部・VE須田・AP中山・CA府川）が文章を復唱し、有野がコメントを添える。このコーナーに出演している住職は24時間生放送で応援メッセージを宛てており、芦田住職と紹介されている。&lt;br /&gt;
; もったいないカラー&lt;br /&gt;
: 第12シーズンのコーナー。数ある[[ゲームボーイ]]のソフトの中から、リメイクしないのはもったいないソフトを探すコーナー。ソフトの解説役として、「ハードのエースが出てこない」「ゲーム&amp;amp;ウォッチ ほっとけないよ」と同様に、構成作家・岐部が出演する。ソフトは、岐部が所有するものの中から何本かを毎回チョイスしてプレイし、最後にリメイクしないのはもったいないソフトを1本決める。しかし、岐部がセガっ子であるためセガの挑戦も多い上、メインコーナーの挑戦を理由に勝手にもったいないソフトが決められてしまうこともある。最終回はネタ切れで逆にカラーの他機種からゲームボーイに移植されたソフトを紹介した。なお、収録にはスーパーゲームボーイを使用しているため、スーパーゲームボーイ対応ソフトはカラー表示されていた。&lt;br /&gt;
; 衝撃映像MAX&lt;br /&gt;
: 第13シーズンのコーナー。衝撃的なゲームの映像を厳選して紹介するコーナー。AD井上の家で撮影。いくつかのVTRを観て、最後に最も衝撃的だったVTRを決める。コーナーの締めには、井上の自宅にある物（自宅にある本やメモ等）を物色して終了する。&lt;br /&gt;
; キャッチコピーをつかまえて…。&lt;br /&gt;
: 第14シーズンのコーナー。レトロゲームのソフトを、当時のキャッチコピーから[[百人一首]]形式で当てる対決をするコーナー。有野と初代AP東島と前AP中山の3人で対戦が行われる。また、読み手担当として武田祐子アナが出演しており、解説と判定は構成作家・岐部が担当している。&lt;br /&gt;
; レト朗読&lt;br /&gt;
: 第15シーズン第2回〜第11回のコーナー。[[ロールプレイングゲーム]]や[[アドベンチャーゲーム]]等に出てくる名台詞を朗読するコーナー。読み手として有野の他に[[西山喜久恵]]アナが出演している。また、『[[ドラゴンクエストIII]]』の朗読ではあらくれ姿の父親役を整音・谷澤が、『[[MOTHER (ゲーム)|MOTHER]]』の朗読ではロイド役、『[[聖剣伝説2]]』の朗読ではゴブリン役を前AP中山が担当している。OPのコーナー紹介では王様から「後○回の辛抱じゃ」と苦言を言われることもあった。&lt;br /&gt;
; プロジェクトCX ～周辺機器たち～&lt;br /&gt;
: 第15シーズン第12回からのコーナー。レトロゲームハードの[[周辺機器]]と、それを使用するゲームソフトを紹介するコーナー。説明役として構成作家・岐部が出演している。タイトルロゴやナレーションは『[[プロジェクトX〜挑戦者たち〜|プロジェクトX]]』のパロディになっており、14歳の頃の有野の写真や、主題歌として『[[地上の星/ヘッドライト・テールライト|地上の星]]』の歌詞をその回で紹介する周辺機器に準えた替え歌にしたものが使われている。『ロボット』を紹介した際には壊れやすい仕様もあり、ロケハンで2体壊れてしまったことが明らかになり、『ファミリーベーシック』を紹介した際には、岐部がゲームを製作する企画を提案したが有野が却下したため、AD高橋（純平）が10時間かけて5分程度のゲームを製作している。&lt;br /&gt;
; ファミコン人間国宝ありの&lt;br /&gt;
: 第16シーズン第2回からのコーナー。西暦2062年の未来を舞台に、フジテレビ跡地から発見された内容不明のファミコンソフトについて、ファミコンのことなら何でも知っている人間国宝・有野晋哉（90歳）が自由に語るコーナー。お題となるファミコンソフトは管Pが持ってくる架空のもので、ソフトのタイトルやラベルは実在するゲームソフトやアニメ・漫画のパロディ。扱うソフトが架空のもののため、有野へのムチャぶりコーナーでもある。これはあくまでももしもの世界なので、現実の有野は90歳までには生きてのびるかはまだその先である。『ウラディウス』の語りではD浦川の裏話を中心に語っている。&lt;br /&gt;
; バーコードギャンブラー&lt;br /&gt;
: 第16シーズン第13回からのコーナー。都内某所の寂れた倉庫で行われる裏カジノという設定で用意された2種のレトロゲームのバーコードを[[バーコードバトラー]]で測定しどっちが強いかを有野が予想する。有野には最初コインが10枚支給されており当てれば倍返し外せばそのコインは没収となりコインがなくなった場合は有野が来ている作業服と引き換えにメダルを借りる。有野以外にディーラーとして構成作家の岐部、その助手として前AD高橋（赤のソフト紹介）とD井上（黒のソフト紹介）の2人が登場している。なお、裏カジノという設定からか、コーナー内で使用されているBGMの殆どはフジテレビで放送されていたドラマ『[[LIAR GAME (テレビドラマ)|LIAR GAME]]』のサントラが使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 不定期コーナー ===&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX NEWS&lt;br /&gt;
: 第9シーズン以降放送されているコーナー。[[東京ゲームショウ]]やDVD発売イベント等の番組関連イベントのリポートが主な内容。ゲームショウの様子に関しては、第10シーズンまでは「たまに行くならこんなゲームショウ」として「たまゲー」枠と並行して放送されていたが、第11シーズン以降「NEWS」に統一されるようになった。&lt;br /&gt;
; アイスのコーナー&lt;br /&gt;
: 特定の名前は無く番組公式ブログで有野が名付けたコーナー。有野が挑戦部屋の窓際でアイスを食べていると、スタッフがやってきて番組の告知をする。最初は24時間生放送で決まったことを告知していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別企画 ===&lt;br /&gt;
生放送SPのコーナーは「[[ゲームセンターCXの放送内容#番外編「ゲームセンターCX　生放送SP」]]」を参照。&lt;br /&gt;
; 温泉ゲーム紀行&lt;br /&gt;
: 第1シーズンSP回の企画。箱根の温泉宿にあるゲームコーナーを巡る旅。ナレーションは武田祐子アナウンサー。&lt;br /&gt;
; フィギュア有野くんが行く&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;50「たまゲーin韓国」の放送回のみの企画。フィギュア有野くんが韓国のゲーム施設や、街で見つけた韓国美女を紹介する。フィギュア有野くんの声優は勿論、有野晋哉。&lt;br /&gt;
; 特別企画 早速やってみよう&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;51「キャラクターゲーム祭り」の放送回のみの企画。韓国で購入したゲームをプレイしてみる企画。&lt;br /&gt;
; 有野課長の長い一日&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;58『[[仮面の忍者 花丸]]』の放送回のみの企画。[[ニンテンドーDS]]ソフト『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』発売記念で行われた、3都市を1日で回るイベントの密着企画。名古屋で新幹線を寝過ごして京都まで行ってしまった様子も放送。&lt;br /&gt;
; クリスマスイブ3時間生放送SP　「何をしようか」会議&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;59『[[スーパーファンタジーゾーン]]』の放送回のみの企画。生放送SPでの挑戦ソフトや放送ラインナップを有野・岐部・藤本・阿部の4人で話し合って決める。&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX生放送SP密着ドキュメント&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;60『[[PC原人]]』の放送回のみの企画。2007年[[12月24日]]に放送された生放送SPの裏側に迫る企画。ナレーションはこの回のみのD東島。&lt;br /&gt;
;「有野の挑戦状」どこまで進んでいるか?愛情度チェック &lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;63『[[クインティ]]』の放送回のみの企画。ゲーム『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』を番組スタッフがどこまでプレイしているかをチェックする企画。最もやりこんでいたのが有野であったが、AD鶴岡がDS自体を持っておらず未プレイだった為、有野は「オチとして最後に紹介すればよかった」とぼやいていた。&lt;br /&gt;
; 思い出のミニコーナー&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;65と#66で行われたコーナー。有野の入院に伴い行われた尺調整企画で「ウラワザジェットストリーム」、「ハードのエースが出てこない」、「ゲーム&amp;amp;ウォッチ ほっとけないよ」、「ロマンティックが止まらない」の4コーナーのセレクションを再放送した。&lt;br /&gt;
; 有野課長名言集&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;66で行われた企画。これまでの挑戦内で有野が残した名言を紹介していく。元々は2008年3月開催のイベント「ゲームセンターCXミュージアム」で披露されたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TIPS ==&lt;br /&gt;
; オープニング&lt;br /&gt;
: [[歓喜の歌]]（いわゆる「第九」）とともに星空を背景にして『[[スター・ウォーズ・シリーズ|スター・ウォーズ]]』風にゲームの映像が流れるオープニング。DVDには未収録。流れているゲーム画面は『[[たけしの挑戦状]]』『[[アトランチスの謎]]』『[[ドラゴンクエスト]]』『[[スーパーマリオブラザーズ2]]』『[[桃太郎電鉄]]』『[[スペースインベーダー]]』『[[ドアドア]]』『[[メタルギア]]』『[[ゼビウス]]』『[[スターフォース]]』『[[チャレンジャー (ゲーム)|チャレンジャー]]』『[[スペランカー]]』『[[魔界村]]』『[[パックマン]]』（最後の『パックマン』のみ何故か[[PlayStation (ゲーム機)|プレイステーション]]版『ナムコミュージアム VOL.1』からの映像で、その他は[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]映像）。第1シーズンは訪れた会社で発売されたゲームの画面が流れた。第9シーズン以降では、『たけしの挑戦状』『魔界村』『チャレンジャー』『ドラゴンクエスト』（画面もラダトーム周辺から竜王の城周辺に変更）『パックマン』『スペースインベーダー』『[[アトランチスの謎]]』『[[高橋名人の冒険島]]』『スペランカー』『桃太郎電鉄』『[[スーパーマリオブラザーズ]]』『[[忍者龍剣伝]]』『[[カイの冒険]]』『[[マイティボンジャック]]』の順番に変更された。一部のゲーム映像には、有野が実際に挑戦した時のものが使われている。第13シーズン以降からテクノの音が一新をした。第15シーズン途中（10月放送分）からBGMの前にゲームセンターCXというようになった。&lt;br /&gt;
; アイキャッチ&lt;br /&gt;
: 「[[ゲームセンターCX 有野の挑戦|有野の挑戦]]」時に途中に挟まれるアイキャッチ。当初は「挑戦ソフトの写真に作業服姿の有野課長が配置されている」というシンプルなものだったが、回を重ねるにつれ「ゲームに登場する主人公の顔が有野」や「ゲームにちなんだ背景になる」など、だんだんとデザインが巧妙になっていった。&lt;br /&gt;
: BGMは緊迫感のあふれるものが使用されている（現在は3代目のものを使用）が、ごく稀にゲームを連想させるものになることがある。ただし、後者の方はDVDでは権利上の都合で前者の緊迫したBGMに差し替えられる。&lt;br /&gt;
: また、ADの挑戦時にも、アイキャッチが登場することがある。&lt;br /&gt;
幽遊白書ではアイコラでは無く&lt;br /&gt;
有野と幽助と幻海の&lt;br /&gt;
ツーショットだった&lt;br /&gt;
; 接待ゲーム&lt;br /&gt;
: 上司である有野を立てるためにおべっかを使ったり、ADが2人同時プレイモードでわざと負けたりして有野を楽しませ満足させるようなプレイを言う。または有野の攻略の手助けになるよう、わざと自分が犠牲になるようなプレイを指す場合もある。しかし実際に接待ゲームをしてもらえる気配がほとんど無く、「ウチのスタッフはいつになったら接待ゲーム覚えんのかな?」と有野はよく愚痴をこぼしている。接待ゲームができるのはAD高橋佐知&amp;lt;ref&amp;gt;男性の高橋ではなく、先生と呼ばれている女性の方&amp;lt;/ref&amp;gt;とAP中山のみ。しかし、中山は対戦型格闘ゲームではしてくれない時もある。またD浦川はAD時代に一度だけ接待ゲームをした事がある。&lt;br /&gt;
: 他番組では同じフジテレビCS番組の『[[アイドリング!!!]]』（地上波放送：2007年[[1月7日]]）に「課長」ではなく普通にゲスト出演した際、司会の[[バカリズム]]・升野に対して発言している。&lt;br /&gt;
; ワープ運&lt;br /&gt;
: 良くも悪くも、有野は[[ワープ]]に関して常人以上の運を持っていると言える。『[[火の鳥 鳳凰編 我王の冒険]]』では全ステージに何十個も散らばるワープゾーンの中でたった1個しかない「最終ステージ行きワープゾーン」を僅か2ヶ所目で探し当て、DVD-BOX Vol.1の映像特典で挑戦した『[[トランスフォーマー コンボイの謎]]』では偶然高難易度ワープキャラ'''スタースクリーム'''を撃墜、『[[源平討魔伝]]』ではAD伊藤の失言から越前から越中への隠しワープを発見する。しかし、『[[カトちゃんケンちゃん]]』では隠しワープを行ったり来たりでゲームが全く進まなかったり、『[[ドラえもん (ファミコン)|ドラえもん]]』『[[アトランチスの謎]]』では偶然隠しワープを見つけるもどこでワープしたかわからなくなるなどワープに振り回される事も多い。竜の子戦士ではステージクリア後のセレクトで外してしまいステージ１に戻ってしまった&lt;br /&gt;
; コンティニュー&lt;br /&gt;
: 有野にはコンティニューに関係する逸話も多い。『[[迷宮組曲]]』では中盤まで進んだところで痛恨のコンティニューミスを犯してしまい、受験生よろしくメモまで取りやり直したにもかかわらず終盤近くで再度コンティニューミスを犯してしまう。スカイキッドでも同様にやってしまった『[[トランスフォーマー コンボイの謎]]』では、コンティニューミスでせっかくのワープを無駄にしてしまう。『[[高橋名人の冒険島]]』ではコンティニューアイテムを獲ろうとするも、強制的に前に進むアイテム「スケボー」のせいで出現ポイントを通り過ぎてしまう。『[[魂斗羅]]』『[[ワギャンランド]]』では失敗してもコンティニューがあるからと余裕を持って進めるが、実はコンティニュー回数に制限があり痛い目を見る。『[[ビックリマンワールド (ゲーム)|ビックリマンワールド]]』ではAD鶴岡ともどもコンティニューに失敗し、挑戦2日目に持ち越しという事態に追い込まれる。『[[マドゥーラの翼]]』では、度重なるコンティニューミスに業を煮やしたプロデューサー菅が有野に声出し確認を要請。AD中山、カメラ阿部と共にコンティニューの手順を復唱する。『[[ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!?]]』では終盤の8体連続ボスの戦いで誤ってステージセレクトを選択してしまい、ワイリーステージを最初からやり直すことになる。『[[ダカール・ラリー|パリ・ダカールラリー・スペシャル]]』では、ゲームオーバー時に「つづける」ではなく「おわる」を押してしまい、さらにパスワードを入れてもゲームが再開されないというハプニングが発生するも、再度パスワードを入れることでゲームを再開することができ事なきを得た。『迷宮組曲』のコンティニュー「左押しながらスタート」は有野の「死んだときに墓石に彫ってもらうかな」という発言もあって視聴者の印象に残り、『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』に登場するゲームのコンティニューはすべてこのコマンドに統一されている。&lt;br /&gt;
ニトロパンクスではウル技使用したがクリア出来なかった&lt;br /&gt;
アイギーナではラストのトラップで戻されてしまったが&lt;br /&gt;
ステージ6のパスワード使用しクリアした&lt;br /&gt;
; 不運&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
*『[[スーパーマリオワールド]]』ではマントマリオの操作を確認する際、説明書がカセットに接触し画面が暗転。ゲームが出来なくなってしまうが音声・須田がカセットの端子部分をドライバーで掃除。見事パワープレイで再起動に成功。セーブデータも残っており事なきを得る。&lt;br /&gt;
*『[[カイの冒険]]』では、クリア目前（と思い込んでいた）の59階で大きく咳払いをした際コントローラーが床に落下。その振動で画面表示がおかしくなってしまう。ここでも音声・須田が登場したがお手上げ状態。仕方なくリセットボタンを押すと、リセットしてもコンティニューが残っているという仕様に助けられた。(この仕様により100面でのZAPをリセットで回避している)しかし、その強運も『PC原人』で終わりを迎える。&lt;br /&gt;
*『[[PC原人]]』ではクリア目前の場面で本来なら開くはずの通路がバグで開かず立ち往生。さすがの音声・須田も画面に入ることなくお手上げ。一か八かでリセットコマンド（PCエンジンでは各ソフト共通でSELECTボタン+RUNボタン）を押すもそこにコンティニューの文字は無く、有野の挑戦は振り出しに戻った。&lt;br /&gt;
*『[[悪魔城すぺしゃる ぼくドラキュラくん]]』では最終ステージのゲームオーバー画面で異常が発生したが、ゲーム自体は正常に動作し事なきを得た。&lt;br /&gt;
*『ギミック!』では、厳しい条件を満たすと出現する7面をAD高橋が事前に用意したデータで挑戦することになったが、接触不良で開始前にフリーズしたため続行不能になった（スタッフの不手際ということで判定は挑戦成功扱い）。&lt;br /&gt;
*『バトルフォーミュラ』ではステージ3のボスとの戦闘途中で突然画面がフリーズしてしまい有野の挑戦は振り出しに戻った。&lt;br /&gt;
*『ダイナマイトヘッディー』では3度もプレイ中に操作・移動不可能な場所にはまるバグが発生しリセットを余儀なくされ、結果、AD伊東からステージセレクトの裏技を伝授され、被害は最小にとどまった。3回目のバグは最終ボス撃破直後であったため、成功扱いになった（ロケハンにおいてその様な事（バグ）は無かったと有野に報告された）。&lt;br /&gt;
*『[[ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者]]』でも前編の終了直前で画面がフリーズ。ロケは後日に延期。後編は[[Wii]]の[[バーチャルコンソール]]でプレーすることになった。このため、後編は未使用のまま、視聴者プレゼントとなった。&lt;br /&gt;
*『[[スペースハンター]]』では昼食後に昼食までにクリアしたステージが復活するという不可思議な現象に遭遇してしまうが、須田が昼食前までのVTRを巻き戻し、表示させたパスワードを入力し、事なきを得た。&lt;br /&gt;
スーパードンキーコング2では6の1でいきなり画面が暗くなった。&lt;br /&gt;
スタッフが駆けつけた&lt;br /&gt;
が結局復帰せず&lt;br /&gt;
後日やることになった&lt;br /&gt;
また幽遊白書では&lt;br /&gt;
最後のバトルロイヤルで&lt;br /&gt;
有野が勝手にリセットしてしまった&lt;br /&gt;
; 宿敵&lt;br /&gt;
: 主にアクションゲームに挑戦するときに、処理にてこずり、ゲームオーバーを繰り返す敵キャラクターのこと。2〜3時間の足止めは当たり前のように起きる。また、ADからのアドバイスやお助けプレイによって突破することも多い。『[[魔界村]]』でのレッドアリーマー、『[[プリンス・オブ・ペルシャ]]』での大臣、『[[ロックマン]]』でのイエローデビル、『[[スーパーマリオワールド]]』でのカメックが主な有野の宿敵である。&lt;br /&gt;
:; レッドアリーマー&lt;br /&gt;
:: 『[[魔界村]]』に登場するお馴染みの敵キャラで、有野の'''最大の宿敵'''とされている。『[[魔界村]]』ではステージ1のレッドアリーマーで90回以上死亡している。その後も『[[大魔界村]]』では逃げていたが、終盤で同時に何匹も出てくるレッドアリーマーキング連戦で苦汁をなめさせられている。一方、レッドアリーマーを主役として操るスピンオフ作品『[[レッドアリーマーII]]』では、挑戦当日が他のソフトとのダブルヘッダー（2本立て）だった事も災いし途中で断念を余儀なくされている。シリーズ最後と思われる『[[超魔界村]]』でもレッドアリーマーAから逃げおおせていたが最後の戦いにおいて見事な戦術で撃破し、ナレーターからも「因縁に決着を着けた」と賛辞を贈られた。「有野の挑戦」で有野と数々の名勝負を繰り広げた敵である。ニトロパンクスにも登場する&lt;br /&gt;
ナレーションが赤い悪魔連想すると言っていた&lt;br /&gt;
:; ドラゴン&lt;br /&gt;
:: 有野にとって、最も苦手とする敵キャラクターの1つ。幾多のゲームで敵キャラの定番として登場する。'''『魔界村』の挑戦で[[トラウマ]]となった'''らしい。それ以来からドラゴン型の敵キャラが登場しただけで、一時撤退をして引き返すことが多い。『源平討魔伝』でも竜に大苦戦していた。&lt;br /&gt;
:; 魚&lt;br /&gt;
:: 『[[火の鳥 鳳凰編 我王の冒険]]』の大和4にて、ザコ敵である「魚（鯉）」に幾度もやられ続けて手を焼いた事もある。また、『[[ワギャンランド]]』や『[[仮面の忍者 花丸]]』等にもことごとく苦しめられた。&lt;br /&gt;
:; 鳥&lt;br /&gt;
:: 『[[忍者龍剣伝]]』で、ザコ敵の「鳥」が執拗に主人公を追尾してくるためあらゆる場面で苦戦。以来、どんなゲームでも敵キャラの鳥は有野のトラウマ的な宿1つとなり『[[悪魔城伝説]]』にてそのアレルギーが指摘された。有野曰く、『龍剣伝』の鳥は「社員になりたくてしょうがないバイト」。他にも、あまりに弱いため「アルバイト」と称されたボスや有野を死ぬほど苦しめたため「正社員」と称された雑魚キャラなどがいる。　&lt;br /&gt;
スーパードンキーコング2でもお化けゾッキー相手に70回も倒された。&lt;br /&gt;
影でもキャプテンホーク&lt;br /&gt;
相手に苦戦した&lt;br /&gt;
; 社名&lt;br /&gt;
: 社名は「株式会社ゲームセンターCX興業」（DVD-BOX2発売記念臨時株主総会で配布された株券より）。&lt;br /&gt;
; アルフィー&lt;br /&gt;
: この番組では回を重ねるにつれ、なぜか[[THE ALFEE|アルフィー]]との間接的な接触が増えている。第5シーズン（魂斗羅の回）でのたまゲーで葛飾・柴又のハイカラ横丁という[[駄菓子屋]]に赴いた際に、懐かしの時代のアルフィーのプロマイド写真を発見。第8シーズン（花丸の回）ではクリア寸前にアルフィーのメンバーである[[桜井賢]]に酷似したキャラクターを発見。またクリスマスSPでは、相次ぐ延長によって'''ゲームセンターCXの後に放送する予定だったアルフィーのライブ総集編を放送中止にしてしまう'''などの経緯がある。&lt;br /&gt;
; ビートたけし&lt;br /&gt;
: この番組では[[ビートたけし]]との接点も多い。有野の挑戦では、『たけしの挑戦状』、『突撃!風雲たけし城』に挑戦したほか、ADの井上侑也がモノマネができることや、スーパーマリオカートの回では管プロデューサーから「有野さん。もう、世界の有野ですよ」と言われ、有野は「それを言われるのなら世界の北野か[[世界のナベアツ]]（現・落語家桂三度）くらいですよ。ナベアツ寄りの方じゃないですか」と語っている。「たけしの挑戦状」は、バーコードギャンブラーのコーナーの対決ソフトとしても登場している（対戦相手は『[[さんまの名探偵]]』）。CS放送においても、当番組の初回放送時の裏番組として、ビートたけしが司会を担当した「[[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]」の初回放送（『[[日テレプラス]]』）が放送されている。&lt;br /&gt;
; ネーム入力&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」や「たまに行くならこんなゲームセンター」でハイスコアを出すと必ずネームに'''「[[SEX]]」'''と入力するのが[[お約束]]となっている。[[フェイント]]で「SET」と入れたり、近くに子供がいたり文字数が多いと「SEXY」になったりする。昇進を祈願してか第7シーズン（中山ゲームコーナーの回）では「ARINOBUTYO（有野部長）」、第11シーズン（鋸山の回）では「[[CEO]]」と入力した。&lt;br /&gt;
; 濱口優&lt;br /&gt;
: よゐこにおける有野の相方である濱口は当番組への出演は一度もなく、「たまゲー」で訪れた先の中古ソフト屋に陳列されていたゲームボーイ用ソフト『おわらいよゐこのげえむ道〜オヤジ探して3丁目〜』のパッケージに描かれている濱口の顔ですら偶然上から値札が貼られているなどして間接的なかたちでの出演すら叶っていなかった。節約生活でブレイクした濱口の番組に有野が年数回出演することがあるのに対し、有野がブレイクした当番組とは対称的といえる。ただし生放送クリスマスSPでは自宅から有野を激励するFAXを送ったのが放送中に紹介され、そして2009年の24時間生放送番組内にて、応援VTRという形で出演を果たした。実は濱口も主にオンラインゲームを嗜むゲームマニアである。濱口いわくゲームセンターCXで「CSのプリンス」となった有野に対抗し、濱口の趣味を生かした番組として「よゐことキンケシ 〜濱口が有野に全418体を紹介する企画〜」（特番『よゐこの企画案』内で放送された内容のノーカット版）がフジテレビ721にて放送された。岩手主張スペシャルでも濱口に似ている少年が登場するなどしている。&lt;br /&gt;
; ラストコンティニュー（楽曲）&lt;br /&gt;
: 菅Pが作詞、音効斎藤が作曲を担当し、AP中山が歌う番組オリジナルソング。歌詞には'''「ギリジャン」「くぐれ」「ガメオベラ」'''など、番組を象徴するようなワードが盛り込まれている。24時間スペシャルの[[テーマソング]]として大々的に披露されたが、'''結局披露する度に有野の失笑を買った'''。しかし、その後のイベント等でも番組のテーマソング的な位置付けで使用されることが多く、有野自身の評価も「これって、もしかして、ええ歌ちゃうん」と評価を改めている。[[JOYSOUND]]によるカラオケ配信や着うた配信などが行われている。&lt;br /&gt;
: なお曲のイメージは菅が[[吉田拓郎]]、斉藤が[[くるり]]、中山の歌唱が[[BOØWY]]とのことで、イメージ的には統一性が無い。&lt;br /&gt;
: DVD「GCCX24」特典としてCD化される。&lt;br /&gt;
; サヨナラゲーム（楽曲）&lt;br /&gt;
: 「ラストコンティニュー」に続き、菅Pが作詞、音効斎藤が作曲を担当し、AD渡邊が「ワタナベユーコ」として歌った番組オリジナルソング。スタッフ達の卒業を記念した「ステキな卒業ソング」として作られたものの、[[プロモーションビデオ]]を観た有野に爆笑されてしまった。有野曰く「作詞・作曲が良いのに'''歌手だけが'''ダメ」。&lt;br /&gt;
; 戦え!課長ファイター（楽曲）&lt;br /&gt;
: 「ラストコンティニュー」、「サヨナラゲーム」に続き、菅Pが作詞、音効斎藤が作曲を担当し、AP石田が歌った番組オリジナルソング。AD片山、AD高橋、AD伊東が「カーディガンズ」としてコーラスで参加している。有野の40歳の誕生日を記念して作られ、楽曲はアニソン・戦隊モノ風でゲームに立ち向かう有野をイメージした歌詞となっている。プロモーションビデオはD井上が手掛けた。有野曰く「今までの（曲）よりも楽しそうでいいんじゃないですか?」。番組携帯サイトでダウンロードが可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 語録 ==&lt;br /&gt;
{{百科事典的でない|section=1|date=2012年6月25日 (月) 08:42 (UTC)}}&lt;br /&gt;
=== 有野の挑戦 ===&lt;br /&gt;
; ゲームセンターシーエーックス! 課長ON（かちょオーン）!&lt;br /&gt;
: 第5シーズン#31、挑戦開始直前にもかかわらずテンションが上がらない有野本人が自身のテンションを上げるために言ったセリフ。「ゲームセンターシーエーックス!」でROMカセット（CD-ROM）を本体にセットし、「かちょオーン!」で電源を入れる。以後、挑戦開始前に行う恒例儀式となっている。それ以前にも第4シーズン#22『[[ファイナルファイト]]』で、有野は「ゲームセンターシーエーックス!」と言いながらROMカセットをセットしていたことがある。&lt;br /&gt;
: 本人はこのセリフをきっかけに[[ゲーム誌]]などで数ページ程度の[[漫画]]化を期待していたらしく、毎回番組でアピールしていた。しかしそんな依頼もなく本人も飽きてしまったようで第6シーズン#37『[[ストリートファイターII]]』の冒頭で「「課長ON」ってやつ、やめました」と発言し、一度は使われなくなった。その後、当番組の単行本3巻で念願の漫画化をきっかけに[[2006年]][[12月23日]]に行われたファン感謝デーで久々にこのセリフを発した。以降は本人の気まぐれで、言ったり言わなかったりするがほとんどの場合は言うようになった。&lt;br /&gt;
: [[ニンテンドーDS]]ソフト「有野の挑戦状」（少年時代）や、退院直後の私服プレイなどでは、肩書きが「課長」ではないという理由で'''「有野ON（ありのオーン）!」'''という類似の台詞が登場している&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみに、[[ゲームセンターCX 有野の挑戦状2|有野の挑戦状2]]では「笹野ON（ささのオーン）」、「浦川新婚ON（うらかわしんこーん）」など歴代ADの名前をもじったバージョンが存在する。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 第13シーズン#103『[[甲子園 (ゲーム)|甲子園]]』の回では野球ゲームなので代わりに「プレイボール。」と言った。（効果音は同じ。）&lt;br /&gt;
:第15シーズンからはテンション高めに言うようになった&amp;lt;ref&amp;gt;正確には第14シーズンの2011年の収録分からである（大晦日年越しSP第二部の相方の濱口のまねである。）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; ゲームオーバー課長OFF&lt;br /&gt;
: 第7シーズン最終戦バンダイナムコ本社での挑戦『[[カイの冒険]]』がシーズンをまたいでの延長となり、ゲームの電源をきる時に言った寂し気な一言。&lt;br /&gt;
; ゲームセンターシーエックス、課長OFF･･･&lt;br /&gt;
: 第10シーズン#75、任天堂ソフト『[[スーパードンキーコング]]』のあまりの難しさで次回延長戦になることになった上、正月休みで[[プリンス オブ ペルシャ]]以来の約4年ぶりの自宅で特訓を行うことになり、ゲームの電源をきる時に「ゲームオーバー課長OFF」と違った台詞を言ったより寂し気な一言。第8シーズン第1回の『[[カイの冒険]]』が無期延期という結果になった時もこの台詞を言っていた。&lt;br /&gt;
: 3時間生放送（延長で9時間になったが）の『[[カイの冒険]]』とは別に挑戦の企画していた『[[スペランカー]]』をきる際も「ゲームセンターCX　ゲームオーバー課長OFF」と言って消していた。&lt;br /&gt;
; 誰や? or どこや? or 何や?&lt;br /&gt;
: 挑戦中、ゲーム内で何か新しい展開が起こるたびに有野がよく口にするセリフ。&lt;br /&gt;
; 早く帰れるかも&lt;br /&gt;
: 挑戦が順調に進んでいるときに有野が呟くセリフ。ほとんどの場合呟いた直後に難関ステージや複雑な謎解き等にぶつかり、早く帰るどころか攻略が進まなくなってしまう。いわば「[[死亡フラグ]]」である。「早く帰れるかも」のほか、「これサクサクいけるなぁ」「晩飯いらんなぁ」「まだ外明るいわぁ」「ファミコンやから簡単やろ」も同意語。反語として、「ここまででええんとちゃう?」などがある。だが14シーズン♯112『[[最後の忍道]]』では、これらに近いセリフを呟いたあと実際に昼飯前に終わっている。&lt;br /&gt;
; 分かった&lt;br /&gt;
: 挑戦中、有野がボスの攻略や謎解きの方法を思いついたときに呟くセリフ。しかしこちらも「死亡フラグ」で、呟いた直後に敵にやられたり予想と違う展開になったりする。&lt;br /&gt;
; パターン入った&lt;br /&gt;
: 挑戦中、偶発的あるいは必然的にいわゆる「[[ハメ技]]」が決まったときに有野が発するセリフ。第4シーズン#22『[[ファイナルファイト]]』では、ナレーターに「入ってない!」と突っ込まれている。&lt;br /&gt;
; ハマッたか?&lt;br /&gt;
: 「パターン入った」とは逆で、敵からハメ技を決められたときやゲーム中後戻りの出来ないところで詰まってしまったときに発するセリフ。大抵は有野の技量の不足による失策が原因。&lt;br /&gt;
; ガメオベラ&lt;br /&gt;
: 挑戦中に有野がゲームオーバーになったとき、画面の「GAME OVER」の表示をそのままローマ字読みで口に出したもの。何度も同じ場所でやられて疲れが出てきたときに、ため息混じりに「ガメオベラや〜」とつぶやく。メタルストーム挑戦時には、フランス語のような感じで「ガメオベール」と発言しており、挑戦終了後AD高橋と流行るかどうかの話をしたが、管Pに「流行るか！」と一喝された。&lt;br /&gt;
; 指痛いわぁ&lt;br /&gt;
: 挑戦中、長時間プレイしたことによる指の痛みから思わず有野が漏らすセリフ。連射コントローラーやAD投入のフラグとも言われる。「親指めっちゃ痛いっ!」や「親指へっこんだ」も同意語。&lt;br /&gt;
; コントローラー持っとこ&lt;br /&gt;
: 最終ボスらしき敵を倒したと思い、喜び勇んでコントローラーから手を離してガッツポーズをとっていると直後に真のラスボスが現れてやられてしまうという辛酸を何度も舐めたことから、いつからかゲームクリア後はこう言って用心するようになった。しかし未だ同様の仕掛けに引っかかってしまうことも多い。&lt;br /&gt;
; もう終わりでええんちゃうかなぁ&lt;br /&gt;
: 挑戦中、行き詰った場面等に当った時に発する有野の気弱なセリフ。行き詰まりの場面をクリアしたら、ゲームクリアしないでもそこで挑戦終了にしてしまおうよというスタッフへの呼びかけなのだが、無視されるばかりである。&lt;br /&gt;
; 課長の良いところ、出だしたね〜&lt;br /&gt;
: 長時間にわたって苦戦している時などに、良いプレイをした際などにでる一言。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; |その他の名セリフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;100&amp;quot;|シーズン!!width=&amp;quot;300&amp;quot;|挑戦ゲーム!!名セリフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1・2シーズン&lt;br /&gt;
|[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]シリーズ、[[魔界村]]シリーズ&lt;br /&gt;
|ヒゲのオッサン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2シーズン&lt;br /&gt;
|スーパーマリオブラザーズ3&lt;br /&gt;
|こっちヒゲのオッサン一人やで&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|魔界村&lt;br /&gt;
|嫌や! これ以上やったらゲーム嫌いなるよ俺&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|3シーズン&lt;br /&gt;
|[[ファミリートレーナー 突撃!風雲たけし城]]&lt;br /&gt;
|くっそー、何で「ささの」なんやー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ときめきメモリアル]]&lt;br /&gt;
|ちょっと シャクレてないか？&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|まあ抱いた人数はすごいけどね！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;11&amp;quot;|4シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[高橋名人の冒険島]]&lt;br /&gt;
|ゲームは1日12時間ぐらいだ！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|がんばれよ、高橋〜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ドラえもん (ファミコン)|ドラえもん]]&lt;br /&gt;
|ドラディウスになってるやん。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[スーパーマリオ64]]&lt;br /&gt;
|（放置プレイで居眠りしたマリオに対して）ほっといたら寝るってダメな大人やな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Oh!No!マリオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|マリオ[[SASUKE]]に出ればいいのに&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[忍者龍剣伝]]&lt;br /&gt;
|犬出て来て壁に張り付くってQちゃんやな。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2と3のボスの強さがぜんぜん違うな、1と2のボスはバイトかな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|我慢せぇやリュウ!鳥くらい&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|レッドアリーマーばっかり出てきているくらいな感じ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|おのれ邪鬼王!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|5シーズン&lt;br /&gt;
|[[海腹川背]]&lt;br /&gt;
|ひどいなこの子は「あきえりあ」下手やなぁ。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[大魔界村]]&lt;br /&gt;
|あいつヤセたなー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|全国のちびっ子と中年と主婦に向けて頑張りましょうか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|6シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[セプテントリオン]]&lt;br /&gt;
|班行動！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|はしゃぐな、緊急事態や、私立の高校ちゃうねんで&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|どんだけ髪汚いねん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|覗きに行くハゲ親父みたいやわ、女風呂はここかな、みたいな。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|おっちゃんみたいな顔のおばちゃんでも?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|私立の高校ちゃうから自由行動そんな無いぞ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|7シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜]]&lt;br /&gt;
|5ゴエモンもか〜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|飛ばんで良かったんや&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[カイの冒険]]&lt;br /&gt;
|こういう隠れた名作は、ずっと隠しておくべきなんちゃうかな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|8シーズン&lt;br /&gt;
|[[仮面の忍者 花丸]]&lt;br /&gt;
|[[THE ALFEE|アルフィー]]の人や&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スーパーファンタジーゾーン]]&lt;br /&gt;
|もうジジイには見えへん弾やでアレ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PC原人]]&lt;br /&gt;
|安らかやなー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|9シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ソニック・ザ・ヘッジホッグ]]&lt;br /&gt;
|ラストコンティニュー…槇原さん辺り一曲作ってくれへんかな（24時間生放送にてスタッフが制作）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|グッドエング（グッドエンディング）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|10シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[レミングス]]&lt;br /&gt;
|ワンモア「ラストレミングス」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|帰ってきた「ラストレミングス」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ファミマ（ファミリーマートの看板）みたいになっている&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|やりたいなー、独身の時以来やなこんなに言うてんの&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ファーストサムライ]]&lt;br /&gt;
|モンドー！（Oh!No!）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スーパードンキーコング]]&lt;br /&gt;
|やるやん、このゲームおもろいやん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[餓狼伝説スペシャル]]&lt;br /&gt;
|[[デベロッパー]]（ハリケーンアッパー）！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|課長的にはもう「過労伝説」ですよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|11シーズン&lt;br /&gt;
|福岡里帰りスペシャル&lt;br /&gt;
|何や、この海の雑魚ばっか集まっているの&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[星のカービィ 夢の泉の物語]]&lt;br /&gt;
|天才的な閃きと平均以下のテクニック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ゴールデンアックス]]&lt;br /&gt;
|見た目重視（女性プレイヤー選択に対して）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|全部込みで、YES,MY ROAD!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|レミングス （24時間生放送）&lt;br /&gt;
|トイレ行くのめっちゃ怖いわ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|また来週〜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|（延々と横穴を掘っているレミングスの姿を見て）『[[鋼の錬金術師]]』にこんなんおったな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|何か[[一世風靡セピア|一世風靡]]みたいになってる&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;11&amp;quot;|12シーズン&lt;br /&gt;
|[[ストリートファイター (ゲーム)#シリーズ|2010 ストリートファイター]]&lt;br /&gt;
|がっかりプレイ検定とかどっかでやってくれへんかなー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[忍者龍剣伝#忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣|忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣]]&lt;br /&gt;
|全部出してまえ、みたいになってるやん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ライフ1でも行けるかもしれんやないか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[パイロットウイングス]]&lt;br /&gt;
|皆の悪口が聞こえる様になったのか皆が悪口を言う様になったのか白黒つけといた方がええな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ワンダフ〜ルや&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[レインボーアイランド]]&lt;br /&gt;
|緑の上に緑があった!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|課長にはムリじゃない?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|これどうやって上行ってたっけな...あ、行ってないわ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[レッキングクルー]]&lt;br /&gt;
|一面1分ペースで行ったらさ、100分で終われる&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|マリオ降りひんのにやっとんなアイツら&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|閃きっぷりだけはスゲーな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13シーズン&lt;br /&gt;
|[[ゴルゴ13]] 第一章 神々の黄昏&lt;br /&gt;
|東郷の台詞「戦いに勝利する為に必要な物」に対しホワイトボードに「100％根気」と書いた&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|14シーズン&lt;br /&gt;
|[[ゼルダの伝説 時のオカリナ]]&lt;br /&gt;
|（買ったばかりの盾を焼かれて）お金もやる気もなくなった&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[バベルの塔]]&lt;br /&gt;
|（挑戦ギブアップに対して）やる気、根気、残機ゼロです&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|15シーズン&lt;br /&gt;
|[[F-ZERO]]&lt;br /&gt;
|（ファイアスティングレイに対して）絶対オバハン乗ってるで&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[重力装甲メタルストーム]]&lt;br /&gt;
|（縦長のレーザーに対して）ガジュマル飴や&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|DVD特典&lt;br /&gt;
|[[ボンバーマン]]&lt;br /&gt;
|（タイムアップ時に出てきた敵（ポンタン）に対して）アメリカのお菓子出てきたな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[イーアルカンフー]] （DVD特典版）&lt;br /&gt;
|何か（1面の）敵のキャラクターの上半身が顔に見えてきている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|（秘）リベンジ&lt;br /&gt;
|これで特典はおしまいです・・・アカンよな。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;ニンテンドー&amp;lt;BR&amp;gt;特別編&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|スーパーマリオブラザーズ3&lt;br /&gt;
|いい時のマリオって[[ドン・フライ]]見えてくるんですよ。アカン時のマリオって[[稲川淳二]]さん。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|&amp;lt;small&amp;gt;ニンテンドー&amp;lt;BR&amp;gt;特別編&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|ファイアーエムブレム 紋章の謎&lt;br /&gt;
|「ルーク」は2個下のヤツって考えた方がええな。同級生の弟扱いかな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|どっちもアホー!（味方になる敵「ウォレン」と味方が戦いあった時）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2人じゃ無理じゃない!?（進行メンバー決定時に操作ミスで2人で出撃してしまった）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ弄り ===&lt;br /&gt;
; この会社 博多枠があるんか?&lt;br /&gt;
: 第5シーズンから加入した4代目AD・井上が自己紹介した時の有野課長の台詞。カメラマン・阿部（筑豊出身）、3代目AD・浦川（福岡市内）に続き3人目の福岡出身者が入ってきたので「これで博多3カードやん」と言われた。&lt;br /&gt;
; ゆとり教育か!?&lt;br /&gt;
: 番組上の上司であり芸能人の有野に対してあまりに躊躇ない言動を吐くAD笹野に対し、有野からぶつけられる名セリフ。AD浦川も言われたことがある。しかし、その言葉に対し浦川は「すいません今時で」と見事な切り返しをした。有野は番組の新ADに対し、牽制の意味でやや距離を置いた冷ややかな態度をとるため、ある意味お約束ともとれる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; |その他の名セリフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;80&amp;quot;|シーズン!!width=&amp;quot;300&amp;quot;|挑戦ゲーム（回）!!width=&amp;quot;150&amp;quot;|スタッフ!!名セリフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|4シーズン&lt;br /&gt;
|[[高橋名人の冒険島]]&lt;br /&gt;
|東島に対して&lt;br /&gt;
|ロケハンせんかぁ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アクトレイザー]]&lt;br /&gt;
|浦川に対して&lt;br /&gt;
|何だね人間（プレイヤーが神様）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[忍者龍剣伝]]&lt;br /&gt;
|笹野に対して&lt;br /&gt;
|笹野ふぬけたなー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|東島に対して&lt;br /&gt;
|6-1を浦川で…、6-2を笹野で…、6-3を浦川で…&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[光神話 パルテナの鏡]]&lt;br /&gt;
|浦川に対して&lt;br /&gt;
|（裏技に失敗（通じない相手）したのに対して）30越えて2コンのマイクに「おっちゃん負けて」っていうもんの気持ちにもなれよ！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5シーズン&lt;br /&gt;
|[[海腹川背]]&lt;br /&gt;
|井上に対して&lt;br /&gt;
|下着物色してるみたいやな･･･&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|6シーズン&lt;br /&gt;
|[[ストリートファイターII]]&lt;br /&gt;
|野田に対して&lt;br /&gt;
|（野田に負けて挑戦失敗が確定した後）仕事戻れ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[セプテントリオン]]&lt;br /&gt;
|井上に対して&lt;br /&gt;
|「ハンフリー・クラフト」やらしたら、日本一ちゃう?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|7シーズン&lt;br /&gt;
|ウルトラセブン&lt;br /&gt;
|高橋（佐）に対して&lt;br /&gt;
|井上とかにセクハラされてない&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ワギャンランド]]&lt;br /&gt;
|高橋（佐）に対して&lt;br /&gt;
|ヒヨコになってるで&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[超魔界村]]&lt;br /&gt;
|浦川に対して&lt;br /&gt;
|博多枠があてていいのはアイパー（カメラマン阿部のリーゼント）だけやろ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|8シーズン&lt;br /&gt;
|[[カイの冒険]] 3時間生放送&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|鶴岡に対して&lt;br /&gt;
|あれ？･･･ハゲた?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[東海道五十三次 (ゲーム)|東海道五十三次]]&lt;br /&gt;
|琵琶湖ウ○コやん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|鶴岡一個高すぎ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10シーズン&lt;br /&gt;
|[[ゆうゆのクイズでGO!GO!]]&lt;br /&gt;
|浦川に対して&lt;br /&gt;
|その風貌でアニメ言うたら嫌やわ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|11シーズン&lt;br /&gt;
|[[たけしの挑戦状]]2時間スペシャル放送終了後&lt;br /&gt;
|井上に対して&lt;br /&gt;
|（クリアー後のメッセージが出た後にビートたけしのものまねをした後の反応を見て）何で言うた後、しもたぁ〜みたいな顔するの?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[レミングス]]&lt;br /&gt;
|中山に対して&lt;br /&gt;
|（放送開始直後にバーチャルボーイをしているのを見て）アレッ?中山ッ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|菅に対して&lt;br /&gt;
|今更言うなっ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;10&amp;quot;|12シーズン&lt;br /&gt;
|[[カケフくんのジャンプ天国 スピード地獄]]&lt;br /&gt;
|江本・中山に対して&lt;br /&gt;
|アウトー帰れぇー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[電車でGO!]]&lt;br /&gt;
|阿部に対して&lt;br /&gt;
|男塾おった&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|渡邊に対して&lt;br /&gt;
|いい女がやるしぐさや!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|菅に対して&lt;br /&gt;
|ぶつくさ言うてるな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[忍者龍剣伝#忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣|忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣]]&lt;br /&gt;
|「ライフ1」とか言うなよ緊張するから&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|江本に対して&lt;br /&gt;
|楽しそうな水鉄砲みたい&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[レインボーアイランド]]&lt;br /&gt;
|そんなに上手だったらおもろないやろ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[レッキングクルー]]&lt;br /&gt;
|中山に対して&lt;br /&gt;
|だから、テレビつけてないんだ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|江本・中山・渡邊に対して&lt;br /&gt;
|「サヨナラゲーム [[PV]]」って書いてある…なんか3人ともニヤニヤしだしたけど…見てほしくないのが山々だ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|渡邊に対して&lt;br /&gt;
|歌詞・作曲はいいんだけど歌手が…&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|13シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ぷよぷよ#ぷよぷよ|す〜ぱ〜ぷよぷよ]]&lt;br /&gt;
|井上に対して&lt;br /&gt;
|（井上の腹に向かって）ぷよぷよ?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|井上・片山・高橋（純）に対して&lt;br /&gt;
|（接待プレイをやらないAD陣に対して）分かった、課長、ADさん嫌いです&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15シーズン&lt;br /&gt;
|[[ギミック! (ゲーム)|ギミック!]]&lt;br /&gt;
|AD高橋（純平）に対して&lt;br /&gt;
|どうや、阿部さんが（カメラを）回しているとプレッシャー凄いやろ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|DVD特典&lt;br /&gt;
|㊙リベンジ&lt;br /&gt;
|東島に対して&lt;br /&gt;
|あれ、もう始まっているの?呼んで、ドラクエやってた。収録の段取りとか知っているよね&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|ニンテンドー&amp;lt;BR&amp;gt;特別編&lt;br /&gt;
|[[くにおくんの時代劇だよ全員集合]]&lt;br /&gt;
|中山に対して&lt;br /&gt;
|御自由にどうぞ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スーパーマリオブラザーズ3]]&lt;br /&gt;
|江本に対して&lt;br /&gt;
|エモバウアーか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|スーパーマリオブラザーズ3その3/[[New スーパーマリオブラザーズ Wii]]&lt;br /&gt;
|本田に対して&lt;br /&gt;
|押してるから行きますよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|たまに行くならこんなゲームセンター&lt;br /&gt;
|in花やしき&lt;br /&gt;
|浦川に対して&lt;br /&gt;
|どうした?東京さ怖くなった?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|inロコボウル&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡邊に対して&lt;br /&gt;
|どっちがボールかわからへんな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|後姿獣神サンダー・ライガーやな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|inゲームコスモス&lt;br /&gt;
|須田に対して&lt;br /&gt;
|須田さんエロい笑い方ですね&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|in小笠原文具店&lt;br /&gt;
|AD高橋（純平）に対して&lt;br /&gt;
|（大島優子のポスターが当たったときの喜びように対して）高橋そんなにテンション上がる子やったんか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|その他&lt;br /&gt;
|ゲーム＆ウオッチほっとけないよ&lt;br /&gt;
|岐部に対して&lt;br /&gt;
|ポテト（スーパーポテト）に就職したいの?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|衝撃映像MAX&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上に対して&lt;br /&gt;
|（電気代未払いに対して）払わんとロケ出来んようになるよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|これ（レジカゴ）はほんま返してや!お店の奴やろ（実際は、井上の実家の店の物）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ゲームセンターCX in U.S.A.&lt;br /&gt;
|管Pに対して&lt;br /&gt;
|（道草を食っている有野に対する管Pの催促に対して）すごい目のプレッシャー&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
; 一機やらしてもらって、よかですか?（いいですか?）&lt;br /&gt;
: AD陣が助っ人プレイをする際の決まり文句。第3シリーズ第1回放送にて初出演のAD浦川が福岡訛りで発し、以後浦川や同じく福岡出身の井上やカメラマン阿部を中心に、スタッフが有野を手助けする時のお決まりのセリフとなった。&lt;br /&gt;
: 『[[夢工場ドキドキパニック]]』で浦川がこの台詞を発した際には、有野に「一機!?、それは無理、一発、一発!」とつっこまれている。他にもD笹野が言わされた「'''[[いっき]]一機'''やってもいいですか?」や『[[ソニック・ザ・ヘッジホッグ]]』での「'''3機'''やらせてもらっていいですか?（AD中山）」等の派生台詞がある。&lt;br /&gt;
; 普通です&lt;br /&gt;
: AD井上が初出演で発言したセリフ。有野の「ゲーム、好きなの?」の問いに対して「普通です」と答え、非常に微妙な雰囲気を残した。以後何かを問われると、大抵こう答えることが定番となっている。同様の問いをAD高橋（佐）にした際には、「あんまりやったこと無いです」と率直に返された。&lt;br /&gt;
; みなさん、僕、ゲームが少し好きになりました&lt;br /&gt;
: 上記「普通です」に見られるようにゲームに対してあまり好意的な感情を抱いていなかったAD井上が、第5シーズン最後『妖怪道中記』を自力でクリア（最低ランクでクリアした有野の尻拭い）した後に発した台詞。&lt;br /&gt;
; 強制送還&lt;br /&gt;
: 主に菅のナレーションで使われたが現在は武田アナのナレーションが主。コンティニューのない場合や回数制限のあるソフトで回数を切らしてしまった場合に、1面からやり直さなければならないことを指す。面に名前が付いている場合は、「京都へ強制送還」（源平討魔伝）などという言い方をする。ファミコンの場合が多く、ただでさえ難易度が高いソフトをさらに難しくしている。それ故挑戦にさらなる時間がかかる場合が多いため、戒めの意味で使われることが多い。&lt;br /&gt;
; このチャンスを逃した代償は大きかった・・・&lt;br /&gt;
:パワーアップアイテムを取り勢いのある時やあともう少しでゴールという時に凡ミスをすると入るナレーション。それ以降はしばらく停滞ムードが続くのがお約束。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; |その他の名セリフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;100&amp;quot;|シーズン!!width=&amp;quot;300&amp;quot;|挑戦ゲーム（回）!!width=&amp;quot;150&amp;quot;|スタッフ!!名セリフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2シーズン&lt;br /&gt;
|[[アトランチスの謎]]&lt;br /&gt;
|東島&lt;br /&gt;
|実は、僕もエンディングなんですよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|3シーズン&lt;br /&gt;
|[[カトちゃんケンちゃん]]&lt;br /&gt;
|阿部→浦川→阿部&lt;br /&gt;
|都会もんやねぇ→（福岡と筑豊は）そげんかわらんとですよ→馬鹿にしちょろ、あんた&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ときめきメモリアル]]&lt;br /&gt;
|浦川&lt;br /&gt;
|まあ、僕は藤崎詩織一度落としてるんですけど&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|顔を見ても、どっちかわからないひどい男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スーパーマリオワールド]]&lt;br /&gt;
|スタッフ全員&lt;br /&gt;
|くぐれっ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;10&amp;quot;|4シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[高橋名人の冒険島]]&lt;br /&gt;
|東島&lt;br /&gt;
|この前のファイナルファイト、正直がっかりしました&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|（浦川が苦戦した「三匹のこうもり」に対して）こんなゲームが世に存在してよかですか…&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アクトレイザー]]&lt;br /&gt;
|クリアしていないのに、片手でガッツポーズしていましたね！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[クイズ殿様の野望]]&lt;br /&gt;
|菅→阿部&lt;br /&gt;
|（映画「ブラックレイン」の問題の回答に対して）③は犯人だろ→うるせいよ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スーパーマリオ64]]&lt;br /&gt;
|東島→有野&lt;br /&gt;
|これがクッパの恐ろしいところなんですよ→お前 クッパの何知ってんねん!!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[忍者龍剣伝]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|東島&lt;br /&gt;
|これ（ジョイカード）を使いますか？それとも僕を使いますか？&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|僕ら課長のいわば部下なんで使ってください&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|僕、壁になります、西日よけの壁になります&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|僕は…応援しています。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|笹野&lt;br /&gt;
|コントローラべちょべちょなんで…&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|6シーズン&lt;br /&gt;
|[[マイティボンジャック]]&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|ワルツ作戦（ワープ、ワープ、セーブ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ファン感謝デー（マイティボンジャック）&lt;br /&gt;
|阿部&lt;br /&gt;
|（ワープかセーブ（ステージクリア）の判断をカメラマン阿部に聞いた回答）セーブしろ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|7シーズン&lt;br /&gt;
|[[ロックマン]]&lt;br /&gt;
|高橋（佐知）&lt;br /&gt;
|（有野から[[高橋名人]]を知っているか聞かれて）知ってます!冒険した人ですよね&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|ゴエモンだけに、ラスト5ゴエモン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|飛ばんで良かったのだ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[六三四の剣 ただいま修行中]]挑戦前&lt;br /&gt;
|岐部&lt;br /&gt;
|（韓国ロケ収録後に有野がカジノに再挑戦した件に対して）他人のお金で負けて、自分のお金で勝つ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|8シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[カイの冒険]] 3時間生放送&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|V（[[VTR]]）行って、V&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|鶴岡&lt;br /&gt;
|僕、3時間ぐらい出ずっぱりなんですけど、大丈夫ですか？&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|岐部&lt;br /&gt;
|有野さん、ファイト!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|鶴岡→有野&lt;br /&gt;
|GO!→アカン!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|9シーズン&lt;br /&gt;
|[[マドゥーラの翼]]&lt;br /&gt;
|中山→有野→阿部→有野→中山→有野&lt;br /&gt;
|（あ、）コンティニュー確認!!→（あ、）よ〜し！→（あ、）セレクト押して→（あ、）スタート→（あ、）ラウンドセレクト→（あ、）上昇しま〜す&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ドラゴンスレイヤーIV]]&lt;br /&gt;
|中山&lt;br /&gt;
|鬼連射&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|10シーズン&lt;br /&gt;
|[[レミングス]]&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|これは何の「ラストレミングス」ですか（クリアできない有野への皮肉）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スーパードンキーコング]]&lt;br /&gt;
|中山&lt;br /&gt;
|タルを制すれば ドンキーコングを制す&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|11シーズン&lt;br /&gt;
|[[星のカービィ 夢の泉の物語]]&lt;br /&gt;
|府川&lt;br /&gt;
|あおっ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!?]]&lt;br /&gt;
|有野→VE須田→カメラマン阿部&lt;br /&gt;
|E缶!E缶!→いかん!→もー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|レミングス（24時間生放送）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|ヘイ、ジャーック（OPの24のテロップ繋がりで[[ジャック・バウアー]]を呼ぶように）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|有野さん、トイレ（に行ったままCM明けると）危険ですよ。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|プロデューサー見事クリアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|岐部&lt;br /&gt;
|（紹介したFAXより）レミングスが全滅した時の曲って[[かっぱ寿司]]のCMソングと似ていませんか?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;|12シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[カケフくんのジャンプ天国 スピード地獄]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|そのすごい力で自分の病気を治せとか言わないの（[[姫ちゃん]]風に）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|江本、江本、テレビ撮っているから&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[電車でGO!]]&lt;br /&gt;
|菅→有野&lt;br /&gt;
|ガキデカ…→ガキデカちゃうわ（有野の運転手の帽子をかぶった姿を見て一言）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|僕達鉄道ファンの夢をことごとく踏みにじっている…&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|抜いて！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[忍者龍剣伝|忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣]]&lt;br /&gt;
|ここでちょっと警告を。→ライフ1!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[パイロットウイングス]]&lt;br /&gt;
|自分の腕を過信しすぎ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[レインボーアイランド]]&lt;br /&gt;
|今の本当謝ります。スタッフ全員が出した空気に対して謝ります&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|江本&lt;br /&gt;
|一機入魂&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|13シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[ぷよぷよ#ぷよぷよ|す〜ぱ〜ぷよぷよ]]&lt;br /&gt;
|片山&lt;br /&gt;
|（焦りすぎて、有野にアドバイスできず）しゃ・・・、NEXT!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|阿部&lt;br /&gt;
|どうせ咬ませ犬ですから&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|世紀の大凡戦ちゃうか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[甲子園 (ゲーム)|甲子園]]&lt;br /&gt;
|プレイボール!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|14シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ダカール・ラリー|パリ・ダカールラリー・スペシャル]]&lt;br /&gt;
|カンペやったんか（有野のコメントが仮免D井上のカンペだったのに対して）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|管→有野&lt;br /&gt;
|何かやらかしたって聞いたけど→（偉い人に）告げ口すんなよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ロックマン4 新たなる野望!!]]&lt;br /&gt;
|仮免D井上→有野&lt;br /&gt;
|ここでテープチャンジ（チェンジ）→仮免やなーまだ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|15シーズン&lt;br /&gt;
|[[バイオ戦士DAN]]&lt;br /&gt;
|管&lt;br /&gt;
|（何度も挑戦候補に挙がっては落選していたことに対して）二軍の四番。（元巨人の大森選手的存在）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[重力装甲メタルストーム]]&lt;br /&gt;
|有野→高橋（純）→管&lt;br /&gt;
|（ガメオベールに対して）流行るかな?→流行りますこれは→流行るか!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|アレックスキッドのミラクルワールド&lt;br /&gt;
|高橋（純）&lt;br /&gt;
|上押して!連打!連打!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[グラディウス]]&lt;br /&gt;
|高橋（純）→有野&lt;br /&gt;
|（コナミコマンドは0になったが）行けるとこまで行ってみましょう→そ、そうですね。（間を置き）何様や！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|DVD特典&lt;br /&gt;
|[[トランスフォーマー コンボイの謎]]&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|取らなくていいのだ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ボンバーマン (ファミリーコンピュータ)|ボンバーマン]]&lt;br /&gt;
|東島→有野→東島→有野&lt;br /&gt;
|ゴーデスです→ゴーデスデス?→'''ゴーデス'''、です!→ゴーデスデス?・・・何?このコント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ドルアーガの塔]]&lt;br /&gt;
|東島→有野&lt;br /&gt;
|出ました！あれがドルアーガです！→ゾウリムシみたいやで&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[イー・アル・カンフー]]&lt;br /&gt;
|中山&lt;br /&gt;
|つかささっす（お疲れさまです）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|ニンテンドー&amp;lt;BR&amp;gt;特別編&lt;br /&gt;
|[[スターフォース]]&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|せっかく（スターフォースのアーケード機を）持ってきたんでやってくださいよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[スーパーマリオブラザーズ3]]&lt;br /&gt;
|江本&lt;br /&gt;
|僕、（無限増殖で）一気に50機くらい増やしたらどうします?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|有野→スタッフ&lt;br /&gt;
|ダメだったよね、課長♪（ゲームオーバーの音楽に合わせた即興の歌）→なんだそれ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|だからOKだって言ってるでしょ。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ファイアーエムブレム 紋章の謎]]&lt;br /&gt;
|菅→有野→管&lt;br /&gt;
|最後まで行くのは有野さんの腕だと無理です→（笑）いやわかんないですよシミュレーションのRPG・・・→無理なので!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|井上&lt;br /&gt;
|リセットお願いします（リセットを躊躇する有野に対して）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|3Dクラシックス [[エキサイトバイク]]&lt;br /&gt;
|有野→管P→有野&lt;br /&gt;
|（懐かしい記憶を思い出しながら）ミヤサカイ（通称のっくん）の家にこれあったんや！→長い名前やな→名字の長さはいいじゃないですか！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ナレーション（菅）&lt;br /&gt;
|有野のＡＲＩＺＩＧＯＫＵコースが完成。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|その他&lt;br /&gt;
|年末だからゲームを語ろう2009完全版&lt;br /&gt;
|阿部&lt;br /&gt;
|ガッテン（[[ためしてガッテン]]）流&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ハードのエースが出てこない&lt;br /&gt;
|VE須田&lt;br /&gt;
|箱くらい運びますよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|須田、もう引っ越せば?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最南端ゲーム紀行&lt;br /&gt;
|（撮影中に飛行機が通過して何度も録り直しになるのに対して）中山、今度飛行機来たら言って、飛行機止めて&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|たまに行くならこんなゲームセンターin大川商店&lt;br /&gt;
|中山&lt;br /&gt;
|オーウィッシュ（おいしいです）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|妄想コントローラー紹介&lt;br /&gt;
|中山→有野&lt;br /&gt;
|プレゼントとします詳しくはこちらに→これ中山のコーナーだったっけ?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キャッチコピーでつかまえて&lt;br /&gt;
|岐部→有野→岐部→有野&lt;br /&gt;
|不正解です→岐部君、不の文字ちっちゃいねん→不、正解です（不の部分を強く発音する。）→謎の中国人が出てきたよ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--名言を追加する際、それが本当に名言なのか考え直し、追加してください。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アイテム ==&lt;br /&gt;
; 作業服&lt;br /&gt;
: 収録中に有野が着用している、番組独自の装備品。[[緑|緑色]]の作業着風の番組衣装で、タイトルが「CX」からCXに変更された際には衣装からも「」の刺繍がスタッフの手作業によって取られた。「有野の挑戦」では挑戦が長引いたり行き詰ったりすると上着を脱ぐ事が定番となっている。&lt;br /&gt;
: 第4シリーズ開始時には課長昇進を記念して衣装の色が[[紫|紫色]]に変わった（「関連イベント」の項目の写真参照）がその回の有野の挑戦（『ウルトラマン』）に失敗した際「制服の色があかん」と八つ当たりし、次の回には元の緑色に戻っていた（その回で挑戦した『ファイナルファイト』は失敗している）。同シーズン終了後有野が育児休暇を取った際にクリーニングに出されていたため第5シーズン開始時にはタグがついていた。スペシャルの回の「温泉ゲーム紀行」でも、紫色の作業服を着ている。『今、ゲームセンターCXが熱い!』のプレゼントコーナーでは、サイン入りの作業着がプレゼントされている。また、ネクタイも有野主任のユニホームが決まったときに当時のAPが購入したものであるが、これの代用品が見つからず長期使用していた為、裏地がボロボロになっている。そのため、番組公式ホームページで同じネクタイを取り扱っている店を募集していたが、その後取扱店が見つかったらしく公式ホームページに募集ページがなくなった。&lt;br /&gt;
: 有野が出演している『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』において、岡村から「[[東国原英夫|東国原知事]]のパクり」と言われたことがある（2007年[[3月3日]]放送1コーナー「[[おかもんたの朝メチャッ!]]」内「メチャッ!8時またぎ」より&amp;lt;ref&amp;gt;東国原知事の就任より本番組の歴史の方が長いので、当然だがパクりにはあたらない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[革靴]]&lt;br /&gt;
: 黒の革靴。長時間ロケの為途中で脱ぐ事が多いらしい。異臭はしないらしい。『めちゃイケ』収録で3年間使い続けていた革靴が駄目になり新しいのを使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[名刺]]&lt;br /&gt;
: インタビューなど出かける際に装備する、交換アイテム。番組初期には、ロケ先で名刺交換を行う光景が多く見られた。「株主総会」などのイベントでも、ファンと名刺交換している。&lt;br /&gt;
: [[課長]]昇進後しばらくの間は、課長代理時代に使用していた名刺の「[[代理]]」部分に修正テープを貼ったものを番組から渡されていた。また課長から[[主任]]へ降格になった際には「課長」の上に修正テープを貼り、その上に手書きで「主任」と書かれたものを使用した。[[視聴者プレゼント]]としても同封される。&lt;br /&gt;
: DVD-BOXの特典としても台紙付きで封入されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[名刺入れ]]&lt;br /&gt;
: 名刺入れはファミコンのII[[コントローラー]]を模したデザインのものを愛用。これは「たまに行くならこんなゲームセンター」で訪問した「トライアミューズメントタワー」にて景品としてあったもので、特別に店員に頼んで自分が手に入れた景品と交換で手に入れたものである。&lt;br /&gt;
: 現在はさらに、「たまに行くならこんなゲームセンター」で訪れた「柴又ハイカラ横丁」で作成した天狗の絵に「有野課長」と書かれた[[千社札]]シールを貼っている。第7シーズンの韓国出張の際は裏面に[[韓国語]]版で書いてあるものをしまっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[テレビ]]&lt;br /&gt;
: 「挑戦」にまず欠かせないアイテム。始めは[[ブラウン管]]の物だったが、『魔界村』の回より[[液晶]]型になった。有野曰く'''「ガスコインカンパニー（ビーワイルド東京）がゲームセンターCX用に[[東芝]]さんから実費で買ったもの」'''。『[[魂斗羅]]』に挑戦した際、テレビの背面パネルがパカッとはずれ有野自ら修復するというトラブルもあった。背面には[[駄菓子]]のオマケ等のシールが貼られており、その数は回を追うごとに増えている。（[[ビックリマン]]シール等は一部の放送や配信で[[モザイク処理|ぼかし処理]]が入っている）&lt;br /&gt;
:なお、24時間生放送ではシアター時に限りデジタル（地上・BS・CS）テレビを使っており&amp;lt;ref&amp;gt;おそらくフジテレビにあった早急に用意できるテレビがデジタルであったとともに有野がゲーム以外の映像中の確認用であると思われる&amp;lt;/ref&amp;gt;、15シーズンから[[AQUOS]]の19型のデジタルテレビを挑戦で使用するようになったが、ゲーム画面は4：3のままである。現在は、当番組のステッカーシールが貼りつけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[攻略]]用[[ホワイトボード]]&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」で有野の後ろに置かれている。このホワイトボードにはゲームの攻略に必要な情報が書き留められ、スタッフとの作戦会議にも使われる。この隅には、有野やAD達が書いた「落書き」がある事が多い。最近では、有野マンガが人気となっている（DVD-BOX Vol.1 DVD攻略解説書より）。挑戦しているゲームや有野への突っ込みなど、収録の様子が伺える絶妙なネタも多い。（変な顔のロックマン等）生放送SPでは、当初予定していたコーナーのラインナップや番組のスケジュールが書かれている関係で挑戦には殆ど使用されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[冷えピタ]]&lt;br /&gt;
: 長時間の収録となる「有野の挑戦」には欠かせない回復アイテム。疲労により途切れた集中力を取り戻す際に使用される冷却シートで、番組では便宜的にそれで呼称している（なお、「[[冷えピタ]]」は厳密には[[ライオン (企業)|ライオン]]の[[登録商標]]であるため、DSのゲーム『有野の挑戦状』『有野の挑戦状2』では「'''ひえピッタン'''」としてアイテムやコマンドに登場している）。実際には「'''[[熱さまシート]]'''」「'''[[デコデコクール]]'''」「'''[[アイスノン]]'''」なども使用されており、別段ブランドにこだわっているわけではない。有野が発熱している場合は、最初から使用する場合がある。気が向くといたずら書きを施して使用する。有野以外にもADが助っ人の際に貼る事もある。額に冷えピタを貼り奮闘する有野の姿が余程鮮烈だったのか、番組本及びDVD-BOX発売イベントではファンから大量の冷えピタが差し入れされたという逸話もある。大量に使うものでもないためテーブルの上はあまった冷えピタが何箱も置かれており、スタッフに冷えピタを勧める場面も見受けられる。&lt;br /&gt;
: また箱に描かれている子供にリーゼントやサングラスなどのいたずら描きを施した箱も存在し、最前列に並べられていることがあった。&lt;br /&gt;
: 全くの他番組である「アメリカザリガニのキカイノカラダ」にゲスト出演する際も、駄菓子と共に持ち込むのがお約束となっている。&lt;br /&gt;
: 有野曰く「挑戦1日につき1枚（冷えピタ1枚の使用時間が約8時間のため、延長がない限り必要にならない）」だが、GCCX24では5枚ほど同時に使用していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 串刺しイカ　&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」に於ける、もうひとつの欠かせない'''「回復アイテム」'''。俗に言う[[駄菓子]]で特に有野が好んで口にするのは[[よっちゃん食品工業]]の串刺し酢イカ「信玄」「す漬けいか」だが、一定はしていない。なおこれは単なる嗜好だけではなく、'''「油などでコントローラーが汚れない」'''という利点から選ばれたものでもある。（ゲーム「有野の挑戦状」より）但し食べている最中は気が抜けてしまうのか、しばしば失敗を繰り返す。「たまに行くならこんなゲームセンター」などの屋外ロケで景品や売り物として置かれているのを見ると、つい手を伸ばしてしまうようだ。なお、串刺しイカに限らず、[[ビスケット]]や[[うまい棒]]などその他の駄菓子も多量に置かれている。『有野の挑戦状2』収録の「課長は名探偵」ではアイテムの一つ「すづけイカ」として登場した。&lt;br /&gt;
: 冷えピタ同様、ニンテンドーチャンネル版では置かれていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[エアサーキュレーター|サーキュレーター]]&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」で机の上に置いてある[[空調機]]。狭い会議室に数人のスタッフの熱気と高熱を出すライトなどがあり[[エアコン]]だけでは暑くなるため、絶えず部屋の空気を循環させている。本商品や椅子などといった商品は通販会社・[[ディノス]]から提供されていた。一時期は番組特別サイト「どうぐや」から購入可能であったが、現在はどうぐやのリンク先からは削除されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[ジョイカード]]&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」で攻略に欠かせない[[連射]]機能の付いたコントローラー。苦戦する時、ボスの撃退や[[シューティング]]の攻略などに使われる極めて便利なアイテムだが、ファミリーコンピュータにしか対応していない。このコントローラーを利用して、有野とADと一緒に役割分担でも使うことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 番号札&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」で[[クイズゲーム]]の4択式の際に欠かせないスタッフが使用する4つの番号札。問題が分からない時、スタッフが正解だと思う番号を上げて正解しやすくするためにサポートする。スタッフが得意分野の時は1人で回答することがある。しかし得意分野でも正解するとは限らず、また全員がバラバラの答えを提示してかえって混乱を招くこともある。番号札を使うスタッフは主に東島（又は浦川）と新人ADと阿部が使う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 登場人物カード&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」で第13シーズン#105『[[北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ]]』以降の[[アドベンチャーゲーム]]挑戦の際に用いられるカード。カードにはADが描いたその人物のイラストが描かれ、有野はカードに書かれた人物が登場するたびにその人物のカードを攻略用ホワイトボードに貼る作業を繰り返すことにより、その作品における人物相関図を作成する。そして物語の進行に伴い、主要登場人物がほぼ出そろったあたりで、有野は相関図をもとに改めて事件の推理を行うのが定番となっている。だが、第16シーズン#145『[[ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者]]』では重要キャラの一人のカードとして、全然違う人物のカードを貼ってしまった(しかも、その重要キャラに対しての推理も大外れだった)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 応援FAX・色紙&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」で取り上げるゲームによっては、応援FAXや色紙などが届くことがある。届いたFAXは攻略用ホワイトボードに貼り出され、その際有野が[[テレフォンショッキング|「おーい、これ貼っといて」]]と[[タモリ]]の物真似をすることがある。生放送の際にも受付を行い、[[BGM]]にサライを使用したことで誤解を招いてしまうが、'''「カイやれ」'''等の名言が登場することもあった。生放送では今のところ毎回「カイやれ」が来る。&lt;br /&gt;
: 『高橋名人の冒険島』では[[高橋名人]]から直々の応援FAXが届く。『[[海腹川背]]』ではキャラクターデザインを担当した[[近藤敏信]]から応援の色紙が3枚送られてきた（近藤自身『ゲームセンターCX』の大ファンであるらしい）。また『[[ゼルダの伝説 神々のトライフォース]]』では収録を欠席した番組スタッフの[[構成作家]]・岐部より応援FAXが届いたが、実は他番組の慰安旅行先から送られたものであることが判明。その上それが相方・濱口の番組であったことがかえって有野を意気消沈させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 有野課長[[フィギュア]]&lt;br /&gt;
: 第5シーズンに制作された番組オリジナルフィギュア。発売元は[[タカラトミーアーツ|ユージン]]で対象年齢は15歳から。高さ約15センチほどで直立不動ではあるが額には「冷えピタ」を貼っていたり喉元のホクロが再現されているなど、芸が細かい。第5シーズン最終回では机の上に飾られてあった。第8シーズンでは『ゼビウス観察日記』でコントローラのボタンを押す、[[錘]]（おもり）の役目をしている。&lt;br /&gt;
; Mr.P ワンマンシャイ テーブルランプ [http://www.dinos.co.jp/defaultMall/sitemap/CSfDetailGdsImage_001.jsp?GOODS_NO=392853&amp;amp;count=0] [http://kurashi.yahoo.co.jp/family/furniture/lighting/index.html]&lt;br /&gt;
: [[BSフジ]]でやっている『[[無意味良品]]』で初めてアメリカの商品として紹介・登場し初めて『無意味良品』からディノスで通信発売した製品で「ロマンティックが止まらない」のコーナーでも起用され、大ヒットになった商品。印象的なのは、顔を帽子で隠した裸の男の子を模したテーブルランプ。本商品も通販会社・ディノスから提供されていた。一時期は番組特別サイト「どうぐや」から購入可能であったが、現在はどうぐやのリンク先からは削除されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;チェア&lt;br /&gt;
: #100を記念して黄色になった。どうぐやから購入可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;キャプション&lt;br /&gt;
: ディレクターが編集の作業で使用するもので、有野の挑戦の場合は有野の語り（スタッフの語りも含む）をADが文字起こしを行う（そこからオンエアーに使う場面を選ぶ）。原稿の枚数は12時間収録分で約200枚に及ぶ。（ロックマン4後編にて攻略のヒント用に登場した）最近では収録時にリアルタイムにメモしているため、課長としてはいい場面でもメモされなくてがっかりすることもあるとのこと（ニンテンドー特別編『社長が課長に訊く』より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
発売元:[[スタイルジャム]]　販売元:[[ハピネット]] 製作著作:フジテレビ　製作協力:[[ビーワイルド]]　ディスク:片面2層（Vol.1･2のみ1層）2枚組　価格:税込8190円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年現在、DVD-BOX8まで（『DVD ゲームセンターCX24 -課長はレミングスを救う 2009夏』と『ゲームセンターCX in U.S.A.』を含む）の累計販売数は45万セット超にも及ぶ&amp;lt;ref&amp;gt;番組公式サイトより&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |date=2010-08-30 |url= http://www.cdjournal.com/main/news/arino-shinya/33520 | title=『ゲームセンターCX』のDVD-BOX第7弾がリリース決定！ | publisher=CDジャーナル | accessdate=2011-10-19}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[12月23日]]発売。出演は有野晋哉、AD東島、AD笹野、AD浦川。収録された有野の挑戦については「有野のDVD大作戦」のコーナーで随時発表された。演歌歌手の[[氷川きよし]]はこの番組のファンだったらしく、DVD-BOXを購入したと有野に報告してきた。DVD-BOXとしては異例の2万本の大ヒットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.1（収録時間:125分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[スターフォース]] / [[スーパーマリオブラザーズ2]] / [[アトランチスの謎]] / [[魔界村]]&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『[[トランスフォーマー コンボイの謎]]』&lt;br /&gt;
* Vol.2（収録時間:124分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[プリンス オブ ペルシャ]] / [[スーパーマリオブラザーズ3]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター'''&lt;br /&gt;
*** [[大井町駅|大井町]]・[[阪急]]デイリーショッパーズ屋上&lt;br /&gt;
*** [[伊東市|伊東]]・[[サンハトヤ]]ゲームコーナー&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の[[リアクション]]&lt;br /&gt;
* '''封入特典'''&lt;br /&gt;
** 有野課長代理名刺（台紙付き）&lt;br /&gt;
** DVD攻略解説書&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX2 ===&lt;br /&gt;
[[2006年]][[6月23日]]発売。出演は有野晋哉、元祖AD山田、AP東島、D笹野、AD浦川。ファン感謝デーではDVD-BOXとDVD-BOX2合わせて10万本を突破し、さらにこのヒットによりフジテレビ・ライツアカデミー2006にてヒット賞が授与されたと報告された。なお式典で賞状を受け取ったのは、菅プロデューサー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.3（収録時間:178分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[スーパーマリオワールド]] / [[高橋名人の冒険島]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[相模湖公園|相模湖]]・にぎわいの広場&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『[[いっき]]』&lt;br /&gt;
* Vol.4（収録時間:171分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[たけしの挑戦状]] / [[ソロモンの鍵]] / [[ロックマン2 Dr.ワイリーの謎]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[西東京市|西東京]]・妙法湯のんびり[[温泉]]&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・ディレクターズカット版『[[ゼルダの伝説 神々のトライフォース]]』&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 有野主任の名刺（台紙付き）&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''&lt;br /&gt;
** オリジナルふせんメモ&lt;br /&gt;
** ホログラムシールセット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX3 ===&lt;br /&gt;
発売前予約の段階でDVD-BOXのセールスでは異例の3万3000本を記録。2006年[[12月22日]]発売。出演は有野晋哉、AP東島、D笹野、AD浦川、AD井上。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.5（収録時間:203分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[忍者龍剣伝]] / [[迷宮組曲]] / [[ファイナルファイト]]&lt;br /&gt;
** '''[[田尻智]]〜ポケモンを創った漢〜スペシャルインタビュー'''&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『[[ツインビー]]』&lt;br /&gt;
* Vol.6（収録時間:218分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[大魔界村]] / [[クイズ殿様の野望]] / [[魂斗羅]]&lt;br /&gt;
** '''有野の! もしもし大作戦''' - [[元祖西遊記スーパーモンキー大冒険]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - 「温泉ゲーム紀行」〜[[箱根]]を訪ねて〜&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 有野課長の名刺（台紙付き）&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''&lt;br /&gt;
** オリジナル記念メダル&lt;br /&gt;
** オリジナルポストカード&lt;br /&gt;
** [[名言]]集ステッカー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX4 ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[12月21日]]発売。出演は有野晋哉、元AP東島、元D笹野、チーフAD浦川、AD井上。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.7（収録時間:221分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[海腹川背]] / ディレクターズカット版[[ストリートファイターII]] / [[マイティボンジャック]]完全版&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[浅草]]・[[花やしき]] / [[谷中]]・谷川文房具店 / [[足立区]]・綾瀬[[バッティングセンター]]&lt;br /&gt;
* Vol.8（収録時間:219分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[セプテントリオン]] / [[妖怪道中記]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[足立区]]・イシダ  / 最北端ゲーム紀行&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『[[ボンバーマン]]』&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 写真入り有野課長の名刺（台紙付き）&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''&lt;br /&gt;
** でかロゴ・ステッカー&lt;br /&gt;
** 特製オリジナル“[[すごろく]]”キット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX5 ===&lt;br /&gt;
[[2008年]][[12月21日]]発売。出演は、有野晋哉、元AP東島、元AD浦川、AD井上、AD高橋、AD鶴岡、AD中山。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.9 (収録時間:232分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[超魔界村]] / [[東海道五十三次]] / [[カイの冒険]] 完全版&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - たまゲーin[[韓国]]&lt;br /&gt;
* Vol.10 (収録時間:179分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[ロックマン]] / [[スーパーファンタジーゾーン]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[柴又]][[ハイカラ横丁]] / ゆにろ〜ず横戸店 / 喫茶デンキヤホール / あづま園 / あうとばぁん&lt;br /&gt;
** '''映像特典''' - 有野の挑戦・特別編『[[ドルアーガの塔]]』&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' -　写真入り有野課長英語名詞（台紙付き）&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''　&lt;br /&gt;
** 特製オリジナルモバイルクリーナー&lt;br /&gt;
** スペシャルステッカー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX6 ===&lt;br /&gt;
[[2009年]][[12月18日]]発売。出演は、有野晋哉、元AP東島、D浦川、AD高橋、AD鶴岡、AD中山。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.11 (収録時間:197分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[ワギャンランド]] / [[がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜]] / [[クロックタワー]] / [[仮面の忍者 花丸]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - デイリーマート今屋 / たかさごや / [[韓国]] 未公開 フンイスーパー / [[木更津]]セントラル / おもちゃのふくしま&lt;br /&gt;
** '''ゲームセンターCX ミュージアムリポート'''&lt;br /&gt;
* Vol.12 (収録時間:248分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[マドゥーラの翼]] / [[チェルノブ]] / ディレクターズカット版[[ゆうゆのクイズでGO!GO!]] / [[餓狼伝説スペシャル]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - 鋸山ロープウェイ&lt;br /&gt;
** '''カンヌ潜入リポート'''&lt;br /&gt;
** '''映像特典''' - 有野の挑戦・特別編『[[イー・アル・カンフー]]』&amp;amp;（秘）リベンジ&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 有野課長和風名刺(台紙付き)&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''&lt;br /&gt;
** 特製マグネット&lt;br /&gt;
** キラキラシール (2種類のうちいずれか1種類封入)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX7 ===&lt;br /&gt;
[[2010年]][[12月24日]]発売。出演は、有野晋哉、初代AP東島、D浦川、AD井上、元AD渡邊、AP中山、AD江本、AD片山。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.13 (収録時間:268分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[スーパーマリオ64]]完全版 / [[ドアドア]] / [[夢工場ドキドキパニック]] / [[悪魔城伝説]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - 台場一丁目商店街 / 杵屋すずき / 稲垣菓子店 / スギモト / [[福岡県|福岡]]里帰りSP [[だざいふ遊園地]] / 福岡里帰りSP [[博多]]スターレーン&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『[[バイナリィランド]]』&lt;br /&gt;
* Vol.14 (収録時間:267分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[スーパードンキーコング]] 完全版 / [[ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!?]] 完全版 / [[バトルゴルファー唯]] ディレクターズカット版&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[東京タワー]] / 10円ゲーム博物館 / ウェアハウス[[川崎]]店&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 幻のCEO名刺(台紙付き)&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''&lt;br /&gt;
** 特製[[パスケース]] (2種類のうちいずれか1種類封入)&lt;br /&gt;
** スペシャル[[ステッカー]]&amp;amp;[[ポストカード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX8 ===&lt;br /&gt;
[[2011年]][[12月22日]]発売。出演は、有野晋哉、元AD鶴岡、前AP中山、元AD江本、元AD渡邊、AD片山、AD高橋（純）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.15 (収録時間:232分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[クインティ]] / [[電車でGO!]] / [[パリ・ダカール・ラリー・スペシャル|パリ・ダカールラリー・スペシャル]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - コマヤ玩具店 / おもちゃのぶんぶく / 千葉ヤングボウル / 高田馬場ゲーセンミカド / 菊地商店&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『[[シティコネクション (ゲーム)|シティコネクション]]』&lt;br /&gt;
* VOL.16 (収録時間:239分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[源平討魔伝]] / ディレクターズカット版[[かまいたちの夜]] / [[ロックマン4 新たなる野望!!]] 完全版&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - ミラクルイン / にこにこ本舗 / 池袋バッティングセンター / スーパーフィッシング足立 / おかしの森 十一屋&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『源平討魔伝』にリベンジ&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 番組オリジナル 台紙付き ポップな有野課長名刺&lt;br /&gt;
* '''初回封入特典'''&lt;br /&gt;
** 特製お名前シール&lt;br /&gt;
** オリジナルクリアファイル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX9 ===&lt;br /&gt;
[[2012年]][[12月21日]]発売予定。&lt;br /&gt;
* Vol.17&lt;br /&gt;
* Vol.18&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ゲームセンターCX24 -課長はレミングスを救う 2009夏 ===&lt;br /&gt;
[[2010年]][[8月27日]]発売。[[ゲームセンターCXの放送内容#ゲームセンターCX 24時間生放送スペシャル（2009年8月29日 - 30日）|24時間生放送スペシャル]]の模様を収録した本編ディスク3枚と、特典ディスク1枚の計4枚組。6090円(税込)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 本編ディスク&lt;br /&gt;
** '''DISC1 スタート編''' (収録時間:244分)&lt;br /&gt;
** '''DISC2 足止め編''' (収録時間:242分)&lt;br /&gt;
** '''DISC3 ラストスパート編''' (収録時間:240分)&lt;br /&gt;
* 特典ディスク (収録時間:102分)&lt;br /&gt;
** '''ドキュメンタリー24 ディレクターズカット版'''&lt;br /&gt;
** '''放送直前生放送30分番組'''&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - GCCX24大反省会〜検証!「アノ問題作の真相に迫る!」〜&lt;br /&gt;
* '''特典音楽CD''' - ラストコンティニュー&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 24時間バージョン 有野課長名刺(台紙付き)&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''&lt;br /&gt;
**特製銀はがし&lt;br /&gt;
**オリジナルポストカード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームセンターCX in U.S.A. ===&lt;br /&gt;
2012年[[8月31日]]発売。&lt;br /&gt;
パッケージイラストはアメリカイベントにてニーナ・マツモト氏からいただいたものを使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レンタル版 ===&lt;br /&gt;
DVD-BOXが非常に好調な売れ行きだったが、[[販売|セル]]仕様だったため[[レンタル]]仕様のものが新たに作成された。セル版とは内容が異なり、特典映像が新たに撮り下ろされているだけではなく、'''たまに行くならこんなゲームセンター'''のパートはセル版には収録されていないものが収められている。再生すると冒頭に他のDVDの宣伝が流れる。セルDVDは発売元がスタイルジャムで販売元がハピネットだったが、レンタル版は発売元・販売元共にスタイルジャム。レンタル導入価格は6,090円。&amp;lt;!--レンタルを開始した結果、番組の知名度向上に繋がった。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1.0（2007年[[8月3日]]レンタル開始、収録時間:111分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[プリンス・オブ・ペルシャ]] / [[魔界村]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[富津市|富津]]・[[マザー牧場]] / [[神田神保町|神保町]]・ゲームコーナー ミッキー&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 (秘)課長からの報告&lt;br /&gt;
*2.0（2007年[[10月5日]]レンタル開始、収録時間:115分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[アトランチスの謎]] / [[高橋名人の冒険島]] / [[ソロモンの鍵]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[江ノ島]]・ガーデンパーラー&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 (秘)課長からの報告&lt;br /&gt;
*3.0（2007年[[12月7日]]レンタル開始、収録時間:138分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[忍者龍剣伝]] / [[ロックマン2 Dr.ワイリーの謎]] / [[魂斗羅]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[秋葉原]]・ジー・フロント&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 (秘)課長からの報告&lt;br /&gt;
*4.0（2008年[[8月8日]]レンタル開始、収録時間:119分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[マイティボンジャック]]完全版&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[谷中]]・谷川文房具店 / [[足立区]]・綾瀬バッティングセンター&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 山手線で英語を喋る課長&lt;br /&gt;
*5.0（2008年[[10月3日]]レンタル開始、収録時間:119分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[大魔界村]] 〜DVD限定ディレクターズカット〜 / [[海腹川背]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[西東京市]]・妙法湯のんびり温泉&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 社長と課長リターンズ&lt;br /&gt;
*6.0（2008年[[12月5日]]レンタル開始、収録時間:94分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[妖怪道中記]] / [[クイズ殿様の野望]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[花見川区]]・ゆにろーず横戸店&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 (秘)課長からの報告 in 幕張&lt;br /&gt;
*7.0（2009年[[8月7日]]レンタル開始、収録時間:103分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[セプテントリオン]] / [[スーパーファンタジーゾーン]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[足立区]]・イシダ&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 (秘)課長からの報告 in [[タイトー]]ハッピーステーション&lt;br /&gt;
** '''デジタル特典''' - 携帯電話・PSP・iPod用[[待ち受け]]画像&amp;lt;ref name=&amp;quot;digital&amp;quot;&amp;gt;PCで再生し、更に[[コマンド]]を入力する必要がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8.0（2009年[[10月2日]]レンタル開始、収録時間:98分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[ストリートファイターII]] / [[東海道五十三次 (ゲーム)|東海道五十三次]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[狭山市]]・あづま園&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 挑戦ソフトを振り返る&lt;br /&gt;
** '''デジタル特典''' - 携帯電話・PSP・iPod用待ち受け画像&amp;lt;ref name=&amp;quot;digital&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9.0（2009年[[12月4日]]レンタル開始、収録時間:130分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[カイの冒険]] 完全版&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[台東区]]・喫茶デンキヤホール&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 DVD-BOX6収録内容発表 in [[東京ゲームショウ]]2009&lt;br /&gt;
** '''デジタル特典''' - 携帯電話・PSP・iPod用待ち受け画像&amp;lt;ref name=&amp;quot;digital&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10.0（2010年[[8月6日]]レンタル開始、収録時間:93分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[クロックタワー]] / [[超魔界村]] DVD限定! 〜ディレクターズカット版〜&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[北区 (東京都)|北区]]・デイリーマート今屋&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - (秘)プチ特典映像&lt;br /&gt;
*11.0（2010年[[10月8日]]レンタル開始、収録時間:88分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[ロックマン (ゲーム)|ロックマン]] / [[ワギャンランド]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[大阪府]]・あうとばぁん&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - (秘)プチ特典映像&lt;br /&gt;
*12.0（2010年[[12月10日]]レンタル開始、収録時間:93分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜]] / [[ファイナルファイト]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[足立区]]・たかさごや&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - (秘)プチ特典映像&lt;br /&gt;
*13.0（2011年[[8月12日]]レンタル開始、収録時間:100分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[餓狼伝説スペシャル]] / [[マドゥーラの翼]] DVD限定! 〜ディレクターズカット版〜&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[葛飾区]]・柴又ハイカラ横丁&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - (秘)プチ特典映像&lt;br /&gt;
*14.0（2011年[[10月14日]]レンタル開始、収録時間:100分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[ゆうゆのクイズでGO!GO!]] / [[仮面の忍者 花丸]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[鋸山ロープウェイ]]&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 元AD,APによる課長インタビュー@お台場合衆国&lt;br /&gt;
*15.0（2011年[[12月9日]]レンタル開始）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[たけしの挑戦状]] / [[バトルゴルファー唯]] 〜ディレクターズカット版〜&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[台東区]]・[[浅草花やしき|花やしき]]&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - [[東京ゲームショウ|東京ゲームショウ2011]] 番外編&lt;br /&gt;
*17.0（2012年[[12月7日]]レンタル開始）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[チェルノブ]] / [[クインティ]] 〜ディレクターズカット版〜&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[大田区]]・[[稲垣菓子店]]&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - (秘)プチ特典映像&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 有野の挑戦状2DVD特別版!（有野の挑戦状2限定版付録） ===&lt;br /&gt;
これまでDVDに未収録だった「有野の挑戦」2本（いずれの挑戦ソフトもバンダイナムコゲームス&amp;lt;ref&amp;gt;発売当時はバンダイ&amp;lt;/ref&amp;gt;製のもの）と、スタッフからのリクエストに沿ってDS用ソフト「有野の挑戦状&amp;lt;ref&amp;gt;ソフトは阿部のリクエスト以外、有野の私物のソフトを使用&amp;lt;/ref&amp;gt;」に挑戦する「有野の挑戦 特別編」等を収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*バンダイナムコスペシャル (収録時間:約140分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[ウルトラマン (1991年版ゲーム)|ウルトラマン]] / [[ウルトラセブン (ゲーム)|ウルトラセブン]]&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦 特別編 [[ゲームセンターCX 有野の挑戦状]]〜スタッフからのリクエストに挑む!〜'''&lt;br /&gt;
*** 「コズミックゲート」の最終面である64面を見せてください!（構成岐部）&lt;br /&gt;
*** 「ハグルマン1」の隠しキャラを見せてください!（AP飯田）&lt;br /&gt;
*** 「ラリーキング」を1回もぶつからずクリアしろ!（VE須田）&lt;br /&gt;
*** 「スタープリンス」最難関の150万点ボーナスを取れ！（元AP東島）&lt;br /&gt;
*** 俺のソフトの「ラリーキングSP（挑戦2〜4）」をクリアしろ!（カメラ阿部）&lt;br /&gt;
*** 「ハグルマン2」の隠しキャラを出して!（AP飯田）&lt;br /&gt;
*** 「ガディアクエスト」に出てくるゲームの守護者を倒せ!（元よゐこマネージャー野田）&lt;br /&gt;
*** 「ハグルマン3」のエンディングを見せてください（インディーズ・ゼロ社長の鈴井）&lt;br /&gt;
** '''[[ゲームセンターCX 有野の挑戦状2]]'''&lt;br /&gt;
*** 「くぐれ!ギリジャンMAX」に挑戦&lt;br /&gt;
*** （秘）ウラワザ大発表!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連メディア ==&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
; [[ゲームセンターCX 有野の挑戦状]]&lt;br /&gt;
: 2007年[[11月15日]]発売。「懐かしくも新しい」80年代風のゲームが多数収録されている。&lt;br /&gt;
; [[ゲームセンターCX 有野の挑戦状2]]&lt;br /&gt;
: [[2009年]][[2月26日]]発売。前作とコンセプトは同じだが、こちらは「ゲーム機の進化」も取り入れられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
ファミ通。(2014年3月20日。)&lt;br /&gt;
ゲームセンターCX3のベージにファミ通対有野価値掲載&lt;br /&gt;
; ゲームセンター「CX」（[[太田出版]]）&lt;br /&gt;
:（2004年[[12月1日]]発売）ISBN 487233907X&lt;br /&gt;
: 第1シーズンの模様をほぼ完全収録。&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX2（太田出版）&lt;br /&gt;
:（2006年[[6月1日]]発売）ISBN 4778310195&lt;br /&gt;
: 第2 - 4シーズンの模様をほぼ完全収録。ドラえもんの回は、通し番号#26が欠番になる形での未収録。&lt;br /&gt;
; [[CONTINUE]] Vol.28（太田出版）&lt;br /&gt;
:（2006年6月発売）ISBN 4-7783-1024-1&lt;br /&gt;
:* 第1 - 4シーズン完全解説&lt;br /&gt;
:* 有野課長インタビュー&lt;br /&gt;
:* AP東島・元D笹野・チーフAD浦川インタビュー&lt;br /&gt;
:* 『ゲームセンターCX』大辞典&lt;br /&gt;
:* 『ゲームセンターCX』を創った男たち&lt;br /&gt;
; CONTINUE Vol.29（太田出版）&lt;br /&gt;
:（2006年8月発売）ISBN 4-7783-1032-2&lt;br /&gt;
:* ゲームセンターCXのロケ現場密着取材&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX3（太田出版）&lt;br /&gt;
:（2007年[[1月31日]]発売）ISBN 4778310454&lt;br /&gt;
:* 有野課長の休日&lt;br /&gt;
:* たまに行くならこんなゲームセンター大特集&lt;br /&gt;
:* ゲームセンターCX大百科&lt;br /&gt;
:* 4コマ 漫画:[[サダタロー]]、村上サトム&lt;br /&gt;
:* コミック「ゲームセンターCXができるまで」 原作:岐部昌幸 漫画:[[村上ゆみ子]]&lt;br /&gt;
; CONTINUE Vol.36（太田出版）&lt;br /&gt;
:（2007年10月発売）ISBN 978-4-7783-1094-3&lt;br /&gt;
:* 表紙・有野課長&lt;br /&gt;
:* 対談・有野課長×藤原得郎（『魔界村』を創った男）&lt;br /&gt;
:* スタッフインタビュー（元AP東島、元D笹野、元AD浦川、元AD井上、作家岐部、菅P）&lt;br /&gt;
:* スタッフ全員アンケート&lt;br /&gt;
:* 第5シーズン - 7シーズン解説&lt;br /&gt;
:* [[ニンテンドーDS]]ソフト『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』の情報&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX COMPLETE（太田出版）&lt;br /&gt;
:（2009年[[7月30日]]発売）ISBN 9784778311803&lt;br /&gt;
:* CONTINUE Vol.28・36・43収録のものを加筆・再構成したもの&lt;br /&gt;
ゲラボ（2014年3月号）&lt;br /&gt;
有野晋哉課長のインタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連する放送番組 ==&lt;br /&gt;
=== ボーナスステージ以外の放送 ===&lt;br /&gt;
; 君はゲームセンターCXを知っているか?〜Do you know GCCX?〜&lt;br /&gt;
: フジテレビ721加入促進用及び、ニンテンドーDSソフト『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』の宣伝番組としてフジテレビ地上波で2007年[[11月12日]]深夜に30分枠で放送された紹介番組&lt;br /&gt;
; [[任天堂|ニンテンドー]]特別編&lt;br /&gt;
: [[みんなのニンテンドーチャンネル]]や[[ニンテンドーeショップ]]に[[Nintendo Direct]]で配信をされたCXの特別編。[[Wiiウェア]]の『[[ロックマン9 野望の復活!!]]』Wiiの[[バーチャルコンソール]]の『[[スターフォース]]』『[[くにおくんの時代劇だよ全員集合]]』『[[スプラッターハウス]]』『[[VOLFIED]]』『[[スーパーマリオカート]]』『[[スーパーマリオブラザーズ3]]』『[[スーパーメトロイド]]』『[[ファイアーエムブレム 紋章の謎]]』[[ニンテンドー3DS]]ダウンロードソフトの『[[エキサイトバイク|3Dクラシックス エキサイトバイク]]』『[[ゼビウス|3Dクラシックス ゼビウス]]』に挑戦をした。また[[7月14日]]に3DSで『[[スターフォックス64]]』のリメイク版が発売されるのに先駆けて同作品に挑戦を行った。&lt;br /&gt;
: また、任天堂公式HPの『社長が訊く』の番外編として『社長が課長に訊く』という特別編が放送されたこともありこの回では前半が任天堂の社長である[[岩田聡]]が有野に対し番組誕生などの経緯を聞くインタビュー、後半が有野と岩田社長の2人で『[[バルーンファイト]]』のバルーントリップモードでオレンジの風船を出すというミッションに挑戦した。&lt;br /&gt;
: これらの配信によって、ワンツーネクスト加入者以外にも番組が広がっており、たまゲーで行った駄菓子屋で「3DSで見た」と子供から声をかけられたりしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地上波コラボレーション ===&lt;br /&gt;
放送局に関係なくコラボレートしていることから、もはや有野と言えばゲームという感じになりつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[めちゃ×2イケてるッ!]]&lt;br /&gt;
: たまゲーコーナーで[[鈴木紗理奈]]だましで連動したり（めちゃイケスペシャルの裏側の表側とコメントしている）、2007年[[6月9日]]放送の「今一番キテる男・有野が大活躍!」では「昇龍拳をやると倒れる」と言うことで昇龍拳を放っていたが、最後に戦った松竹芸能の社長には敗れている。&lt;br /&gt;
: 2012年3月放送の『[[グラディウス (ゲーム)|グラディウス]]』の収録の合間に番組の企画で[[ナインティナイン]]が登場しており、東北地方の被災地に贈るプレゼントとして有野の代わりに菅Pが[[ニンテンドー3DS]]を提供、その後不足分を有野が提供し、更にゲームセンターCXグッズもプレゼントしている。2013年7月13日は管プロデューサーが登場した&lt;br /&gt;
また8月3日のお台場合衆国&lt;br /&gt;
スペシャルにも出演した&lt;br /&gt;
有野課長の出番で&lt;br /&gt;
ガリタクエストが紹介されたため&lt;br /&gt;
; [[いきなり!黄金伝説。]]&lt;br /&gt;
: 韓国ロケの部分が写ったほか番組中にたまゲーの曲が流れた事がある。[[聖闘士星矢 黄金伝説]]のキャッチフレーズ「クロス獲ったどー」も当番組の節約生活のサバイバル企画をヒントにしたものである。&lt;br /&gt;
; [[アメトーーク]]&lt;br /&gt;
: 持ち込み企画で有野課長自身で持ち込み。&lt;br /&gt;
; [[世界一奇妙なクイズ]]&lt;br /&gt;
: [[中川翔子]]が「課長」と言っていたりゲームとDVDのタイアップも流れ、『魔界村』について言っていた。&lt;br /&gt;
; よゐこのオールナイトニッポン ゲームナイトニッポンスペシャル&lt;br /&gt;
: [[ファミ通]]通刊1000号記念として組まれた[[オールナイトニッポン]]の特別番組（2008年[[2月2日]]放送）。2時間丸ごとゲームに関する話題や特別会場に招待された聴取者とのゲーム対決で占められた。「ラジオ番組でゲームなどプレイしてリスナーに伝わるのか!」という[[岡村隆史]]からの抗議（激励）のFAXなども紹介された。&lt;br /&gt;
; [[よゐこのワケアリ]]&lt;br /&gt;
: 『ゲームセンターCX』でゲームを一日中やっていても目が悪くならないことなどを話した。ちなみに有野は、｢人間ドックに行ったら視力は1.5｣と語っている。&lt;br /&gt;
; [[よゐこ部]]&lt;br /&gt;
: やはり有野が出ている番組である為、ネタにされやすい。&lt;br /&gt;
*『理科部』実験の際に使っていたマンションの住人にファンがおり、最後の実験で協力をした。数分間「有野部員」では無く「有野課長」になっていた。&lt;br /&gt;
*『写真部』DVD-BOXの印税で一眼レフカメラと同価格のレンズを購入したことをコメントした。&lt;br /&gt;
*『24時間生放送スペシャル』ゲストコメントとして番組プロデューサーである岸本孝博が応援メッセージを送った。&lt;br /&gt;
: また、DVD-BOXやゲームの売上げで入ってくる印税をネタにされ、前述のめちゃイケメンバー同様に、相方の濱口や[[TKO (お笑いコンビ)|TKO]]に'''印税王'''と呼ばれる事がある。&lt;br /&gt;
; [[コードギアス 反逆のルルーシュ|アキバで対決!コードギアス祭]]&lt;br /&gt;
: ロケ地が秋葉原だった為『めちゃイケ』番組内で鈴木紗理奈を騙す回に使用されたり、ゲーム&amp;amp;ウォッチを買わされた店が出てきた。有野曰く「よく使う店」らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パロディ ===&lt;br /&gt;
; [[おはスタ]]&lt;br /&gt;
: 毎週水曜（ゲーム特集日・鉄拳王（現・レオナルド・ダ・テッケン）担当）内の2008年度後期ゲーム紹介コーナーのタイトルがズバリ「'''ゲームセンターTX'''」（コーナーのタイトルテロップもCXのパロディ。CXがフジテレビのコールサインであるのに対し、TXはテレビ東京のコールサインであるからである）。[[鉄拳 (お笑い芸人)|鉄拳]]が最新ゲームを紹介するという内容であるがこのときの名前が鉄拳'''部長代理'''だったり衣装も作業着を身に着けているほかオフィスチェアー、ホワイトボード（ゲームキャラの絵つき）など本家をイメージしたセッティングが特徴で案の定[[山寺宏一|山ちゃん]]も「'''有野さんが怒るよ!'''」と発言している。かつて、よゐこはレギュラー出演していたことがあり奇しくも鉄拳と同じゲーム担当だった。当コーナーは短く、そのまま「こんな○○は嫌だ！」に移る。&lt;br /&gt;
; [[科学忍者隊ガッチャピン]]&lt;br /&gt;
: BSフジの方でやっている有野本人が敵役として出演している番組『ゲームセンターアリノX』としてコーナーのたまげーがパロディ化され、ゲームセンターで邪魔をする人として、アザクサー怪人となって登場した。また別の回ではスマートボールの店員になってスマートボールのコリントを打つ人の邪魔をし、ぼったくりもした事もある。&lt;br /&gt;
; [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]&lt;br /&gt;
: ｢24時間テレビ｣のパロディーとして2009年[[8月29日]]23時から24時間、｢24時間テレビ 有野課長が○○を救う!?｣をフジテレビNEXT（2009年8月29日23:00-8月30日13:55）と[[フジテレビTWO]]（2009年8月30日13:50-8月30日23:00）のリレーで放送した。&lt;br /&gt;
; たまにいくならこんなゲ'''イ'''ムセンター&lt;br /&gt;
: 上記のGCCX24内で放送されていた「東島真一郎のたまにいくならこんなゲームセンター」の最後、MA谷澤とVE須田が前AP東島を襲うシーンの後にVE須田のソロカットで出た文。&lt;br /&gt;
; [[めちゃ×2イケてるッ!]]&lt;br /&gt;
: 2007年6月9日放送分。CXでの功績を認められた有野が課長のまま連れ出され、押しつけられた強敵や難題を[[リュウ (ストリートファイター)|昇龍拳]]で打開するという内容。&lt;br /&gt;
; [[田村ゆかりのいたずら黒うさぎ]]&lt;br /&gt;
: 放送内の一コーナー「ゲームセンターQR」。リスナーから送られてくる既存ゲームのタイトルをもじった架空のゲームの攻略法を教えるという内容。&lt;br /&gt;
; エロゲームセンターSEX&lt;br /&gt;
: スカパー!のアダルトチャンネル・パラダイステレビの企画。当番組から正式に許可を取って作成されたものである。コンセプトは｢有野さんが挑戦しない懐かしのエロゲーに挑戦｣である。AV女優がエロゲーを攻略するという内容で、番組タイトルやゲームソフト紹介なども本番組を模している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームパンサー&lt;br /&gt;
2013年11月15日&lt;br /&gt;
放送か有野の挑戦のパロディだった&lt;br /&gt;
スーパーマリオを&lt;br /&gt;
2時間以内にクリア&lt;br /&gt;
せよと言う内容だった&lt;br /&gt;
結果は成功となった&lt;br /&gt;
なおスーパーマリオは有野も&lt;br /&gt;
地上波スペシャル及び&lt;br /&gt;
武道館でやっている&lt;br /&gt;
余談であるが&lt;br /&gt;
前日のダウンタウンに&lt;br /&gt;
有野が出演していた&lt;br /&gt;
ファミコンリミックス&lt;br /&gt;
の前半で逆にパクった&lt;br /&gt;
逆に2014年7月4日で&lt;br /&gt;
ファミコンリミックスやった&lt;br /&gt;
90分以内で7クリアせよという内容だった&lt;br /&gt;
成功した&lt;br /&gt;
しかも有野がクリアできなかった走るマリオも成功した&lt;br /&gt;
Gacktガメ先手メル。Gacktがいろんなレトロゲーム挑む動画。尚ロックマン2は有野もやっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使用されている楽曲・効果音 ==&lt;br /&gt;
DVD版では[[著作権]]等の都合上、一部[[BGM]]は削除されるか差し替えになっている。&lt;br /&gt;
; オープニング&lt;br /&gt;
: [[ドラゴンスレイヤー英雄伝説]]（「城」の一部：第1シーズン）&lt;br /&gt;
: [[ゼルダの伝説]]（「ゼルダを助けた時のファンファーレ」より：第2 - 3シーズン）&lt;br /&gt;
: [[ドラゴンクエスト]]（「タイトルBGM」の一部：第8シーズンまで）&lt;br /&gt;
; タイトルバック&lt;br /&gt;
: [[‎Junkie XL]]『JXL Radio Technical Support』&lt;br /&gt;
: [[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーヴェン]]『[[交響曲第9番 (ベートーヴェン)|交響曲第9番]]・第4楽章』「[[歓喜の歌]]」（テクノバージョン：シーズンによりバックトラックが違う）&lt;br /&gt;
; サブタイトル（今回の見所）&lt;br /&gt;
: [[ドンキーコング3]]（第2シーズン第2 - 10回）&lt;br /&gt;
: [[マッピー]]（第3シーズン）&lt;br /&gt;
: [[エレベーターアクション]]（第4 - 5シーズン）&lt;br /&gt;
: [[イエロー・マジック・オーケストラ|YMO]]『[[ライディーン (YMOの曲)|ライディーン]]』（第6シーズン）：使用されたものはカバー版&lt;br /&gt;
: [[ナムコクラシックコレクション テクノマニアックス]]『[[パックマン]]（アホアホ・ミックス）』（第7 - 9シーズン第2回）&lt;br /&gt;
: [[Sweet Vacation]]『The Goonies 'r' Good Enough』（第9シーズン第3回 - 第12シーズン）&lt;br /&gt;
; ゲームソフト紹介&lt;br /&gt;
: [[‎Fantastic Plastic Machine]]『[[The King Of Pleasure]]』『[[Reaching for the Stars]]』&lt;br /&gt;
; プレゼントコーナー&lt;br /&gt;
: [[Space Cowboy]]『Across the sky」（第4シーズン）&lt;br /&gt;
: [[capsule]]『[[FRUITS CLiPPER]]』（第5シーズン第2回 - 第6シーズン）&lt;br /&gt;
: [[Milly]]『GIVE ME UP 2006』（第7シーズン）&lt;br /&gt;
: Sweet Vacation『[[HONKY TONKY CRAZY]]』（第10 - 11シーズン）&lt;br /&gt;
: 『ラストコンティニュー』（第12シーズン）&lt;br /&gt;
: 『サヨナラゲーム』（第13シーズン - 15シーズン）&lt;br /&gt;
: 『課長ファイター』（第16シーズン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スタッフ登場シーン&lt;br /&gt;
: [[横浜銀蝿]]『[[ぶっちぎりRock'n Roll]]』（阿部浩一）&lt;br /&gt;
: アメリカ合衆国[[国歌]]『[[星条旗 (国歌)|星条旗（The Star-Spangled Banner）]]』（東島真一郎）&lt;br /&gt;
: [[稲垣潤一]]『[[クリスマスキャロルの頃には]]』（東島真一郎）（クリスマス生放送など）&lt;br /&gt;
: 『[[笑点]]』のテーマ曲（東島真一郎）（24時間生放送）&lt;br /&gt;
: [[チェッカーズ]]『[[ギザギザハートの子守唄]]』（浦川瞬）&lt;br /&gt;
: ドラマ『[[北の零年]]』 オリジナル・サウンド・トラック 「夫婦の決意」（井上侑也）&lt;br /&gt;
: [[SPECTRUM]] [[スタン・ハンセン]]テーマ曲『[[OPTICAL SUNRISE|SUNRISE]]』（井上侑也：『がんばれゴエモン ゆき姫救出絵巻」の回のみ）&lt;br /&gt;
: [[Jenny Rom]]『[[www.Blonde Girl]]』（高橋佐知）&lt;br /&gt;
: [[AKB48]]『[[会いたかった]]』（高橋純平）&lt;br /&gt;
: AKI、ひまわりキッズ『[[夢をかなえてドラえもん]]』&amp;lt;ref&amp;gt;版権の都合上、[[mao]]が歌う公式バージョンではなく、アニメ・キッズソングの[[コンピレーションアルバム]]等に収録されるカバー版を使用。&amp;lt;/ref&amp;gt;（伊東篤志）&lt;br /&gt;
; たまに行くならこんな××&lt;br /&gt;
: アニメ『[[機巧奇傳ヒヲウ戦記]]』オリジナル・[[サウンドトラック]]2「異国のしらべ」&lt;br /&gt;
: アニメ『[[ギャートルズ|はじめ人間ゴン]]』タイトルバックBGM&lt;br /&gt;
: アニメ『[[あずまんが大王]]』サウンドトラックよりいくつか使用（最北端ゲーム紀行以降使用）&lt;br /&gt;
: [[栗コーダーカルテット]]『うれしい知らせ』&lt;br /&gt;
; 有野の!もしもし大作戦&lt;br /&gt;
: [[ゴダイゴ]]『[[ガンダーラ (曲)|ガンダーラ]]』『[[Monkey Magic|モンキーマジック]]』&lt;br /&gt;
; 最北端ゲーム紀行&lt;br /&gt;
: [[松山千春]]『[[大空と大地の中で]]』&lt;br /&gt;
: [[葉加瀬太郎]]『[[Angel In The House]]』&lt;br /&gt;
; 最南端ゲーム紀行&lt;br /&gt;
: [[BEGIN]]『[[島人ぬ宝]]』&lt;br /&gt;
; ハードのエースが出てこない&lt;br /&gt;
: [[キャンディーズ]]『[[ハートのエースが出てこない|ハー'''ト'''のエースが出てこない]]』&lt;br /&gt;
: [[NHKスペシャル]]『[[地球大進化〜46億年・人類への旅]]』サントラ「人類への旅」&lt;br /&gt;
; ロマンティックが止まらない&lt;br /&gt;
: [[C-C-B]]『[[Romanticが止まらない]]』&lt;br /&gt;
: [[ミニー・リパートン]]『Lovin' You』&lt;br /&gt;
; ゲーム&amp;amp;ウォッチ ほっとけないよ&lt;br /&gt;
: [[楠瀬誠志郎]]『[[ほっとけないよ]]』&lt;br /&gt;
; ファミコンまんが喫茶店&lt;br /&gt;
: [[柏原芳恵]]『ハロー・グッバイ』&lt;br /&gt;
: [[JAM Project]]『FIRE WARS』&lt;br /&gt;
; 勝手にうたいやがれ&lt;br /&gt;
: [[沢田研二]]『[[勝手にしやがれ (沢田研二の曲)|勝手にしやがれ]]』&lt;br /&gt;
; もったいないカラー&lt;br /&gt;
: [[おニャン子クラブ]]『[[セーラー服を脱がさないで]]』&lt;br /&gt;
; 「王様」のBGM&lt;br /&gt;
: [[パルテナの鏡]]（「オープニングタイトル」「エンディング」より） - 「女王様」「王子様」は番組独自のBGM、第7シーズン以降では王様独自の物と女王様のBGMを使用&lt;br /&gt;
: [[ドラゴンスレイヤー英雄伝説]]（「城」より:第1 - 第3シーズン） - エンディングの「呪文」のシーン&lt;br /&gt;
; 挑戦ソフト完全攻略時のBGM&lt;br /&gt;
: 米映画『[http://en.wikipedia.org/wiki/King_Solomon%27s_Mines_(1985_film) ロマンシング・アドベンチャー/キング・ソロモンの秘宝]』のテーマ曲（作曲：[[ジェリー・ゴールドスミス]]）&lt;br /&gt;
: [[岩崎宏美]] 『聖母たちのララバイ』（推理アドベンチャークリアー時）&lt;br /&gt;
; 第4シーズン最終回のエンディング&lt;br /&gt;
: [[ジェシー・マッカートニー]]『Beautiful Soul』&lt;br /&gt;
; 第6シーズン#41 ファン感謝デー 決着!「マイティボンジャック」 のエンディング&lt;br /&gt;
: [[ブライアン・アダムス]]『Here I Am』&lt;br /&gt;
; 第6シーズン最終回のエンディング&lt;br /&gt;
: [[サイモン&amp;amp;ガーファンクル]]『Bridge Over Troubled Water』&lt;br /&gt;
; 第11シーズン最終回のエンディング&lt;br /&gt;
: 中山智明『ラストコンティニュー』&lt;br /&gt;
; 第12シーズン最終回のエンディング&lt;br /&gt;
: ワタナベユーコ『サヨナラゲーム』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお第1〜3シーズンとDVD・第4シーズン以降で、「有野の挑戦」の挑戦ソフト紹介などの一部BGMが違う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連イベント ==&lt;br /&gt;
=== 東京ゲームショウ ===&lt;br /&gt;
2006年[[9月23日]]、千葉・[[幕張メッセ]]で開催の「[[東京ゲームショウ#東京ゲームショウ2006|東京ゲームショウ2006]]」イベントステージにてエンタメ情報誌・[[日経エンタテインメント!]]とのタッグによるイベントが行われた。ゲーム史の10年を振り返るコーナーのほか、大物クリエーターからのメッセージVTRも独占上映された。このイベントには有野のほか日経エンタテインメント!・[[品田英雄]]編集長、[[柳沼淳子]]が出演した。少しの間だが、ステージに4代目AD井上が登場した。また、ゲームセンターCXの物販ブースでは歴代ADによる手渡し販売が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[9月22日]]の「[[東京ゲームショウ#東京ゲームショウ2007|東京ゲームショウ2007]]」でも、同じく日経エンタテインメント!と共同でのイベントとして「レトロゲーム・アワード2007」が開催された。これは懐かしのレトロゲームを一般投票と審査員会によってを選出、表彰するという企画。受賞者、受賞作品は以下の通り。&lt;br /&gt;
* 最優秀新人賞：[[小島秀夫 (ゲームデザイナー)|小島秀夫]]（当時、新人だったクリエイターを20年経った今表彰する企画のため）&lt;br /&gt;
* 審査員特別賞：魔界村&lt;br /&gt;
* 優秀賞：ドラゴンクエスト、ゼルダの伝説、[[スペランカー]]、[[ドラゴンクエストII 悪霊の神々]]&lt;br /&gt;
* 大賞：スーパーマリオブラザーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出張イベント ===&lt;br /&gt;
*DVD-BOXやDSソフト発売された際にキャンペーンとして有野とスタッフで、都内を中心に地方へも出張イベントを敢行している。&lt;br /&gt;
::主にスタッフとのフリートーク、握手会、名刺交換会、グッズ販売など。会場によってはゲーム生挑戦もあった。&lt;br /&gt;
*また初の海外ロケでイベントを敢行。ネットのみの告知だったが150人の現地ファンが集合した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 山手線ラッピング電車 ===&lt;br /&gt;
2008年2月26日から3月24日まで、東京の[[山手線]]で[[ラッピング車両|ラッピング広告電車]]「ゲームセンターCX号」が運行された。番組の宣伝というよりはDVD-BOXの商品宣伝という趣であった。この運行の様子は、第9シーズン#64の放送内でレポートされた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;山手線ゲームセンターCX号&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:Game center cx E231.JPG|走行中&lt;br /&gt;
ファイル:Game Center CX train head.jpg|正面拡大&lt;br /&gt;
ファイル:Game Center CX train side.jpg|側面&lt;br /&gt;
ファイル:CX_sokumen_02.JPG|側面2&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
お台場新大陸&lt;br /&gt;
2014年8月16日にバトルトードプレイした。超報道でも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Game Center CX}}&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/otn/gamecenter/index.html ゲームセンターCX公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.dinos.co.jp/cx/gamecentercx/index.html ゲームセンターCXの舞台裏（ディノス）]&lt;br /&gt;
* [http://www.nintendo.co.jp/nintendo_direct/121025/index.html#121025_m5 ゲームセンターCX 特別篇 社長が課長に訊く - Nintendo Direct 2012.10.25]（リンク切れ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://www.oh-zashiki.jp/ 御座敷 ]&lt;br /&gt;
* [http://www.gascoin.co.jp/cx ガスコイン・カンパニー 番組紹介 ]&lt;br /&gt;
* [http://akiba.ascii24.com/akiba/news/2005/12/23/659746-000.html DVD-BOX Vol.1発売イベントのレポート（ASCII24）]&lt;br /&gt;
* [http://akiba.ascii24.com/akiba/game/news/2006/06/26/663083-000.html DVD-BOX Vol.2発売イベントのレポート（ASCII24）]&lt;br /&gt;
* [http://akiba.ascii24.com/akiba/game/news/2006/12/25/666874-000.html DVD-BOX Vol.3発売イベントのレポート（ASCII24）]&lt;br /&gt;
* [http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20061225/gccx.htm DVD-BOX Vol.3発売イベントのレポート（Impress AV Watch）]&lt;br /&gt;
* [http://www.crunkgames.com/?p=87 放送内容（英語版）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:けえむせんたあしいえつくす}}&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのバラエティ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのCS放送の番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲーム情報番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:アーケードゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:よゐこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.148.227</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BCCX&amp;diff=246163</id>
		<title>ゲームセンターCX</title>
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				<updated>2014-08-17T02:34:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.148.227: /* 山手線ラッピング電車 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 テレビ番組&lt;br /&gt;
|番組名 = ゲームセンターCX&lt;br /&gt;
|画像 = [[ファイル:Arino.jpg]]&lt;br /&gt;
|画像説明 = 有野課長[[フィギュア]]&lt;br /&gt;
|ジャンル = [[ゲーム番組]] / [[バラエティ番組]]&lt;br /&gt;
|放送時間 = 58分&lt;br /&gt;
|出演者 = [[有野晋哉]]（[[よゐこ]]）&lt;br /&gt;
|プロデューサー = [[菅剛史]]&lt;br /&gt;
|放送国 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
|制作局 = [[フジテレビONE]]&lt;br /&gt;
|放送時間 = &amp;lt;small&amp;gt;'''フジテレビONE'''&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[日曜日]] 21:00 - 22:00&amp;lt;small&amp;gt;（60分）&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;'''フジテレビNEXT'''&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[木曜日]] 25:00 - 26:00&amp;lt;small&amp;gt;（60分）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|放送期間 = [[2003年]][[11月4日]] -&lt;br /&gt;
|外部リンク = http://www.fujitv.co.jp/otn/gamecenter/&lt;br /&gt;
|外部リンク名 = ゲームセンターCX - フジテレビ&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『'''ゲームセンターCX'''』（ゲームセンターシーエックス）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[CS放送]][[フジテレビONE]]および[[フジテレビNEXT]]で放送されている[[ゲーム番組|ゲーム]][[バラエティ番組]]である。[[2003年]][[11月4日]]放送開始。“CX”はフジテレビの[[識別信号|コールサイン]]「JOCX-TV」から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モバイルゲームサイト「フジテレビゲームセンターCX」とは関係がない。&lt;br /&gt;
{{Main2|放送内容|ゲームセンターCXの放送内容|そのうち、有野の挑戦の内容|ゲームセンターCX 有野の挑戦}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
昔懐かしい[[コンピュータゲーム]]（[[レトロゲーム]]）に焦点を当て、毎回異なるテレビゲームにお笑い芸人の[[有野晋哉]]（[[よゐこ]]）が挑戦し、12時間前後の収録時間内に完全クリアしてエンディング画面を目指す 「[[ゲームセンターCX 有野の挑戦|有野の挑戦]]」 をメイン企画にした、バラエティー番組である。その他、ゲームクリエイターにインタビューしてゲーム製作の裏側に迫る、「クリエイターインタビュー」や[[ゲームセンター]]や[[駄菓子屋]]に行って遊ぶ、「たまに行くならこんなゲームセンター」などの小企画などもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送開始した第1シーズンでは、ゲームクリエイターのインタビューをメインに、「有野の挑戦」は後半枠であった。第2シーズン以降からは「有野の挑戦」をメインとして改編される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[フジテレビワンツーネクスト]]の番組ラインナップの中でも絶大な人気を誇っており、フジテレビワンツーネクストのウェブサイトのアクセスランキングでも常に上位にある。また、番組本やDVD-BOXも発売されている。有野はこの番組をきっかけにゲームユーザー、ネットユーザーを中心に人気を得た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
決してそのゲームに熟達しているわけではないプレイヤーが試行錯誤を繰り返しながらエンディングを目指すさまを見せるというスタイルは、[[動画共有サイト]]の[[ニコニコ動画]]における「ゲーム実況動画」の興隆に影響を与えた&amp;lt;ref&amp;gt;[[村上裕一]] 『ゴーストの条件　クラウドを巡礼する想像力』 [[講談社]]、2011年、283頁。ISBN 978-4062837385。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組名 ===&lt;br /&gt;
企画段階でのタイトルは『ゲームフリーク』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開始当初の番組名は『'''ゲームセンター「CX」'''』だったが、第2シーズンより「」が無くなり『'''ゲームセンターCX'''』と改題された。現在、「CX」は別番組として区別されているため放送回数のカウントが第2シーズンからとなっているがシーズンカウントは通し数字となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2〜8シーズンではOPで「CX」の「」が取れる演出があったが、第9シーズンからなくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 前身番組 ===&lt;br /&gt;
そもそもの前身となる番組は[[フジテレビTWO|フジテレビ721]]で放送されていた『[[週刊少年「」]]』で、テーマをマンガからゲームにマイナーチェンジし本番組が生まれた。第1シーズンがインタビューコーナーを主眼に据えた構成になっているのは、『週刊少年「」』が漫画家へのインタビュー番組だったことに由来する。テーマをゲームとしたのは、「マンガ以上に広い層に受けるから」とのこと（以上、番組本第2弾巻末より）。なお、主要な制作・技術スタッフもほぼ同じ構成のままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 著名人の反応 ===&lt;br /&gt;
芸能人の視聴者も多く、[[天野ひろゆき]]（[[キャイ〜ン]]）、[[伊藤英明]]、[[香取慎吾]]（[[SMAP]]）、[[氷川きよし]]、[[宮地真緒]]、[[矢部浩之]]（[[ナインティナイン]]）、[[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]）などが、本番組のファンであると、番組上で語られた（特に香取は[[ニンテンドーDS|DS]]の『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』をとても欲しがっていた様子）。氷川にいたっては「DVDボックスを購入しました」と有野に報告するほどの熱心なファンである。また、天野と山里の2人は2008年12月に放送された特別編にゲスト出演している。同じくゲスト出演した宮地は、生放送スペシャルを最後まで見届けたほど。なお、芸能人のファンに有野からDVDをプレゼントすることも稀にある様子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方で、有野の友人である[[加藤浩次]]によると、有野も出演する『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』の出演者は、有野がDVDの印税で儲けていることを「印税王」と揶揄しており&amp;lt;ref&amp;gt;『[[加藤浩次の吠え魂]]』2008年1月4日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[岡村隆史]]（[[ナインティナイン]]）は自身のラジオ番組にリスナーから有野と当番組の話題が投稿されるたびに、「仕事で好きなゲームをやっているだけ」・「あんなの誰にでもできる」とコメントしており、『めちゃイケ』のロケの空き時間で体を使うことの大切さを教えるために、キャッチボールに誘ったことを明かしている&amp;lt;ref&amp;gt;『[[ナインティナインのオールナイトニッポン]]』2008年11月6日放送など&amp;lt;/ref&amp;gt;。加藤も、「月曜から金曜まで[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|朝の番組]]の司会を担当しているにもかかわらず、有野の方が収入が多い」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[明石家さんま]]からは、「なんでゲームばかりやってるのや?時間もったいないやん!」と言われたことを明らかにしている。[[有吉弘行]]からは、番組で「ファミコン死にボクロ」というあだ名をつけられており、当番組によって、有野がゲーム好きと認知された影響であるといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年10月1日に放送されたBSスカパー! 開局記念番組で司会を担当した加藤浩次が有野と対談したとき、ゲームセンターCXによりアメリカで有野が渡辺謙よりもかなり有名になっていることに驚きを表していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
有野は、大のゲーム好きである[[伊集院光]]に当番組の感想を聞こうと思ったが、伊集院に｢今、体重何キロですか?｣と質問してしまったことを、当番組で明かしている。また、番組の収録中に、｢いつも見てます｢ゲームセンターCX[[ダウンタウンDX|DX]]（2010年7月から2012年3月までの初回放送の時間帯の地上波における裏番組）｣と言われたことを明らかにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年12月13日放送分では、有野が[[加山雄三]]の番組である[[BSフジ]]の「アトリエde加山」に出演した際に「僕は番組で、14時間ほどゲームをやっている事を言おうとしたが、加山さんは[[バイオハザード]]をやりはじめたら20時間はやめられない（加山は19時間と語っている）」と言われた事に対して「自分の14時間は大したことないな」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハイビジョン対応 ===&lt;br /&gt;
第9シーズンから[[ハイビジョン制作]]となった。挑戦するソフトの画面や以前のものを流用したオープニングの一部などはSDから[[映像のコンバート#アップコンバート|アップコンバート]]されている。ハイビジョン化に伴いオープニングが一部改められた（後述）。また第9・10シーズンのみ[[フジテレビNEXT|フジテレビCSHD（現・フジテレビNEXT）]]でも[[サイマル放送]]されていた。スカパーSDやWiiなどの4:3放送時は、スカパーでは#64の回のみサイドカットで#65以降はレターボックスで放送されるが、Wiiでは過去放送部分以外はサイドカットだったが、最新の『3Dクラシックス エキサイトバイク』では3DSの上画面に対応させるため映像内全てが16:9となった。第12シーズンからはテロップの表示位置が全体的に内側寄りの4:3サイドカット用から16:9フルサイズに変わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第8シーズンまではロケ収録部分を[[16:9]]で撮影・[[レターボックス (映像技術)|レターボックス]]化し、4:3のSDで制作されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞 ===&lt;br /&gt;
* 2008年は番組として、2009年は『24時間生放送スペシャル』で、[[スカパー!アワード]]国内ドラマ・バラエティ賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* DVDソフトとしては、BOX1・2の売り上げ実績によりフジテレビ・ライツアカデミー2006にてヒット賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
=== レギュラー放送 ===&lt;br /&gt;
[[フジテレビONE]]で放送、番組中のCMなし&amp;lt;!--CSの縁で、アイドリング!がテーマ曲を担当するときめきメモリアル4のCMが入ることもあった。--&amp;gt;で内容は2週ごとの更新（基本的に同内容を計6回放送）14シーズンまでは約半年で1シーズンとして扱われていたが、15シーズンからは1年で1シーズンとして扱われている。&lt;br /&gt;
* 毎週木曜24:00 - 25:00（初回放送）&lt;br /&gt;
* 毎週土曜14:00 - 15:00&lt;br /&gt;
* 毎週日曜21:00 - 22:00&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去シーズンの再放送 ===&lt;br /&gt;
フジテレビNEXTで放送、2シーズンを混在し、さらにスペシャル版も混ぜて編成&lt;br /&gt;
* 毎週月曜18:00 - 19:00（初回放送）&lt;br /&gt;
* 毎週水曜23:00 - 24:00&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の深夜バラエティ枠『[[DO!深夜]]』にて不定期に“BONUS STAGE”と称し過去のシーズンの回を地上波用にCMの追加・尺の変更等の再構成をし、放送している。3ヶ月〜半年に1回程度で、最近はDVD-BOXの宣伝のために発売日直前に流すことが多い。製作スタッフ曰く「知名度が高いソフトの回を放送している」とのこと。一部地域では放送していない。また[[2008年]][[6月10日]]放送分は30分枠で、「たまに行くならこんなゲームセンターSP」と題して放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の放送時間 ===&lt;br /&gt;
2009年4月、2012年4月のフジテレビCS再編以前は以下の放送時間だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* フジテレビ721・フジテレビCSHD&lt;br /&gt;
** 毎週水曜22:00–23:00（隔週、初回放送・CSHDでのサイマル放送は不定期）&lt;br /&gt;
** 毎週木曜26:00–27:00&lt;br /&gt;
** 毎週土曜10:00–11:00（10月–{{0}}3月期）&lt;br /&gt;
** 毎週日曜10:00–11:00（{{0}}4月–{{0}}9月期）&lt;br /&gt;
* フジテレビTWO&lt;br /&gt;
** 毎週火曜22:00–23:00（隔週・初回放送）&lt;br /&gt;
** 毎週金曜16:00–17:00（2010年10月まで）&lt;br /&gt;
** 毎週木曜22:00 - 23:00（初回放送、2010年7月から2012年3月まで）&lt;br /&gt;
** 毎週火曜17:00 - 18:00（2010年10月から2012年3月まで）&lt;br /&gt;
** 毎週日曜21:00 - 22:00（2010年10月から2012年3月まで）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4〜9月の土曜日の放送は[[フォーミュラ・ワン|F1]]のフリー走行・予選の中継に対応した時間帯となり、F1非開催日もドラマ一挙放送などの特別編成のため日曜日の放送となった。また、春・夏・秋・年末年始の特別編成時にもこれまでの放送分を一挙放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外での放送 ===&lt;br /&gt;
アメリカのゲームブログメディア[[Kotaku]]では、「Retro Game Master」というタイトルで、過去の放送が字幕付きで定期的に配信されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 有野課長 ==&lt;br /&gt;
[[File:Tgs2006 GCCX.jpg|thumb|185px|right|有野が着用している作業服。これは課長昇進後の紫色の物（2006年9月「東京ゲームショウ2006」会場物販ブースにて）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お笑い芸人「よゐこ」の有野晋哉が扮する、当番組のメインパーソナリティ。「株式会社ゲームセンターCX興業」という架空の企業の、一課長という番組設定になっている。有野晋哉本人については、[[有野晋哉]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1972年]]生まれの「[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]世代」であり、子供っぽさの残るオヤジ顔と、味のあるツッコミが、哀愁を感じさせる番組企画に絶妙に合い、ゲーム経験を問わず子供から大人に至るまで大きな人気を得ている。相方の[[濱口優]]いわく、「有野の根の暗さが存分に出てる番組」と語っている。また、当番組をよく見ている[[矢部浩之]]の後輩曰く「有野さんのヘタさ加減がものすごくいいんですよ」と矢部から言われてしまったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームは決して上手い方ではないが、番組スタッフと力を合わせ、努力と根性、そして持ち前の強運でエンディング画面を目指す姿が視聴者の共感を集めている。得意ゲームは[[パズルゲーム|パズル系]]。苦手ゲームは[[シューティングゲーム|シューティング系]]と公言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[マニュアル|取扱説明書]]を読まないでプレイする、ボス撃破・難関突破後に油断したり調子に乗る、道中のアイテムに目が眩み無謀にもゲットを試みて失敗し残機を無駄にするなど、いくつかの致命的な欠点がある。しかし、まぐれで強敵を撃破したり偶然隠しワープを発見するなどの異常なほどの強運（有野曰く「タレントパワー」）を時折見せる。「徐々に地道に進むのが課長の憎い所」と自らを語っている。番組的には「希望が残されている限り立ち向かう」のが、有野の真骨頂にして哲学らしい。難関ステージクリアや中ボス撃破で左手[[ガッツポーズ]]、全ステージクリアやラスボス撃破で両手ガッツポーズをする傾向がある。ゲーム画面にセリフが表示された時は、棒読み気味に音読する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームの腕前 ===&lt;br /&gt;
番組で最も挑戦が多いアクション系の腕は、初級〜中級者に毛が生えたようないわば「ヘタうま」程度である。しかし、同じステージに何時間も挑み続ける驚異的な集中力を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シューティング系が最も苦手で、『[[グラディウス (ゲーム)|グラディウス]]』は裏技を使ったにも関わらず2面で断念したほど。ただし、後の挑戦でADのサポートもあり、成功している。その為、番組スタッフが配慮しているからかシューティングの挑戦は少ない。スポーツゲームに関しても挑戦こそ少ないが、スポーツに対する知識がないのが影響し、｢たまゲー｣のスポーツゲームでも、受けたアドバイスに対して、的外れな見解をしたりすることがある。クイズゲームでもスポーツに関しては正解率が低い。また、2012年に挑戦した｢[[ キャプテン翼 (ゲーム)|キャプテン翼]]｣に関しても、｢漫画本は読んでない｣と発言するなど、余程スポーツに関して詳しくないかが伺える。対戦型格闘ゲームも苦手で『[[ストリートファイターII]]』では飛び道具の連発で辛勝したが直後のスタッフとの五番勝負で完敗を喫している。ドラゴンボールZ超武闘伝でも一度ノーマルでクリアしたが真のエンディングは見られなかった。&lt;br /&gt;
幽遊白書でもスタッフ&lt;br /&gt;
相手に勝てなかった&lt;br /&gt;
「たまゲー」でも幾度かプレイしているが一度も勝利していない（ちなみに、お気に入りキャラクターは[[ダルシム]]である）。一方閃きを必要とするようなパズルゲームは得意だが、番組で挑戦したのは『[[ソロモンの鍵]]』『[[チャンピオンシップロードランナー]]』『[[レミングス]]』『[[ぐっすんおよよ|すーぱーぐっすんおよよ]]』『[[レッキングクルー]]』『[[ぷよぷよ#ぷよぷよ|す〜ぱ〜ぷよぷよ]]』マリオとワリオくらい。但し、『[[迷宮島]]』などのいわゆる[[アクションパズル|アクションパズルゲーム]]やアクションゲームの中のパズル要素が含まれる面などではその実力を発揮している。他にはクイズゲームやアドベンチャーゲームが得意なようで、第16シーズンまではスタッフの好アシストも相まって、この両ジャンルは全てクリアしている。ただし殺意の階層で推理物初敗北した&lt;br /&gt;
ただ本人としてはアクションゲームが一番好きなようで、他のジャンルのゲームをクリアしても「達成感がない」などとぼやく事がある。挑戦で身につけたテクニックや攻略法はしばらくして忘れてしまう事が殆どで、後々の挑戦では中々活用できておらず、別日の延長でも感覚を取り戻すまでゲーム進行が停滞している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また説明書は基本的に読まない主義であり、挑戦に詰まった時だけ「仕方なく」読む程度である。このせいで『[[スーパードンキーコング]]』におけるローリングアタックの存在に最後まで気付かなかったり、『[[カービィボウル]]』でのがんばれボタンによるニアミス修正を最終盤で使いだすなどクリア出来ても大変な回り道をする羽目になったソフトは多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイ中調子に乗った途端、有り得ないような失敗を起こしたり、強敵を倒した直後ガッツポーズをして騒いでいる間に敵が復活し操作の間を逃す…というのがほぼ定番である。「[[ロックマン (ゲーム)|ロックマン]]」シリーズの挑戦では、ステージ選択画面に表示されるボスキャラの名前や外見だけを見て「弱そう」「（動きが）鈍そう」等と判断し、油断してこてんぱんにやられてしまう事が多い（肝心のボスの部屋にすら辿り着けずにゲームオーバーを迎える事が多い）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 役職 ===&lt;br /&gt;
開始当初の肩書きは「主任」であった。第1シーズンのSPより「課長代理」に昇進。その後、第3シーズンの挑戦ゲーム全クリアという偉業を成し遂げた事により「課長」にまで昇進した。しかし、第4シーズンでは初回から4連敗を喫し「主任」にまで転落。その次の回で挑戦に成功し今後の活躍に期待を込めて「課長」に復帰となり、今に至っている。本人曰く「目指すは[[最高経営責任者|CEO]]」らしいが、課長より上のランクが現段階で判別不可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 制作スタッフ ==&lt;br /&gt;
本番組では番組制作スタッフがしばしば番組中に登場し、有野と会話のやり取りをしたり、時には有野がクリアした所まで進む役割や、共にゲームに挑む役割である。彼らは製作スタッフという枠を超えて、もはや番組のレギュラー出演者と言えるまでとなっている。このスタッフの露出は番組の手作り感・和やかな雰囲気を演出しており、番組の人気の一翼を担っている。なお、スタッフは基本的に他番組同様、｢有野さん｣と呼んでおり、この番組に限って｢課長｣と呼ぶことは基本的にない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アシスタントディレクター ===&lt;br /&gt;
「有野の挑戦」で有野が苦戦し、収録が長引きそうな状況になると、攻略のアドバイスやサポートプレイ、談笑したりお菓子の買出しなどをするために登場する。当番組の制作会社である[[ビーワイルド]]もしくは[[ガスコイン・カンパニー]]所属（その後異動などで別会社に移ったり、退社してテレビ業界から離れている場合もある）。あまりゲームが上手くない有野を叱咤激励し、共にゲームのクリアを目指す影の主役たちである。有野が呼ぶこともあれば、ADから進言してくることもある。有野が「俺の[[カプセル怪獣]]」と述べたことがある。原則登場は１人のみだが、数人交えての登場もある（時折有野が「どっちがしゃべるの?」と発言する事も）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組収録前には、ADによる[[ロケーション・ハンティング|ロケハン]]と称する事前プレイが行われ、収録時に有野への助言やお助けプレイに活用される。番組の企画上、必ず視聴者にエンディングを見せねばならず、有野がクリアできなかった時には、場合によっては30時間近い時間をかけて徹夜作業してクリアしている。番組を卒業した歴代ADは、緊急助っ人や対戦型ゲームの対戦相手、イベントスタッフ（スタッフロールにはイベント協力側に入ることもある）として再登場することも多い。また、他番組で経験を積んだ後にディレクター等のメインスタッフとして番組に復帰することもある。&lt;br /&gt;
どういうわけか学生時代に&amp;lt;B&amp;gt;野球部&amp;lt;/B&amp;gt;だったADが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 初代AD：東島真一郎（とうじま しんいちろう）&lt;br /&gt;
: [[1974年]][[12月26日]]生まれ。[[大阪府]]出身、[[東京都]]育ち。血液型はB型。本来は2代目だが、公式上では初代ADであり、番組ADの代表格。&lt;br /&gt;
: スポーツマンであり、剣道三段。黒く焼けた肌と短髪を持ち、あごにヒゲを生やす。精悍な見た目に反しかなりの天然を感じさせる言動に加え、おっとりとした素朴そうな声とおとなしめの語り口調が特徴。はにかみ屋である。初登場は第1シーズン#5『スターフォース』の回でスタッフの中で唯一ラリオス5万点ボーナスの裏技に成功したが、実際の挑戦では不甲斐ない結果に終わった。ゲームの腕前は上手い方ではないものの、第1シーズン#10『[[スーパーマリオブラザーズ2]]』の回では有野に「三角降り」を伝授し成功させるなど有野の右腕として活躍。&lt;br /&gt;
: 第2シーズン初回後、映画監督を目指し渡米し番組を離れたが、第2シーズン最終回では急遽ゲストという形で再登場を果たし、第3シーズン最終回で復帰。それ以降はアシスタントプロデューサーに昇格。後輩ADである笹野や浦川にゲームの腕前では一歩も二歩も譲るため、挑戦中も「応援役」や「西陽を防ぐ役」などを買って出、むしろ弄られ役に徹していた。&lt;br /&gt;
: 第4シーズン終了後にアシスタントプロデューサーを卒業するが、その後も至る所で再登場している。クリスマス生スペシャル時にインタビュアーを務めて以降ハンドマイクを持って登場する機会が増え（有野曰く「突撃レポーター」）、「ゲームセンターCXミュージアム」では「たまゲー」のリポーターとなったり、第9シーズンでも新ADの紹介役やロケのお供をこなし、24時間生放送『[[レミングス]]』では事前番組のリポーター、生放送中にはマルチシアターの進行役を担当。さらにタニーこと整音・谷澤宗明と共に「たまゲー」に出演。第14シーズンではミニコーナー「キャッチコピーでつかまえて」への出演など、何かしらの形で登場しているため、当番組においてなくてはならない存在となっている。カンヌロケの際には紋付袴で有野に付き添い、マーケットの入口では入念なチェック攻めに遭っていた。&lt;br /&gt;
: 英検4級だが英語は堪能であり、カンヌロケでは通訳を担当。2009年2月18日に放映された「今、ゲームセンターCXが熱い!」でも、海外メディアの取材に対し流暢な英語でコメントを行っている。&lt;br /&gt;
: 2009年2月に結婚（挙式は2009年11月）。DVD-BOX7の特典映像『[[バイナリィランド]]』にて、女の子が生まれている事がわかった。2010年大晦日スペシャルで現在フリーの制作と告白した。&lt;br /&gt;
; 2代目AD：笹野大司（ささの ひろし）&lt;br /&gt;
:  [[1976年]][[5月26日]]生まれ。大阪府出身。既婚。[[近畿大学]]卒で高校時代は&amp;lt;B&amp;gt;野球部&amp;lt;/B&amp;gt;に在籍していた。彫りの深めな端整な顔立ちと、ゲーム操作の技量の高さから「最近の[[ガンダムシリーズ|ガンダム]]の主人公みたいやな」と言われた。さっぱりした性格が特徴の現代っ子である。通称「有野のお助けメカ」「頼れる男」。第2シーズン初回のラストで初登場し、東島の番組卒業で意気消沈していた有野の前に現れる。当初は有野に過小評価されていたが、緻密な戦略を伝授していったおかげで有野に「最も頼れる助っ人」と言われる程の信頼を得る。手汗をかきやすい体質をしており、手助けした後はコントローラや机がよく汗でべちょべちょになっていたが、最近は昔ほど手汗をかかないようである。後にイベントで3代目ADの浦川と最強助っ人の座を賭けてゲーム対決を行い、勝利したため現在のところ歴代最強ADである。&lt;br /&gt;
: 第2シーズン#9からはディレクターに昇格し『ロックマン2』から有野の挑戦の編集を担当、第3シーズン途中から助っ人としての出番は大幅に減った。第4シーズン終了後に人事異動で大阪勤務となったために番組を離れ、関西ローカルの番組（『[[ごきげん!ブランニュ]]』など）の制作に携わっている。他のADと違って番組卒業後のゲスト出演は極めて少なく、第6シーズン#40『[[レッドアリーマーII]]』プレイ時に助っ人として参戦した程度だったが、2009年末頃に単身赴任で東京に来ていた際に第12シーズン#96の放送の「ハッピーマンを探せ!」のリポートで久々に登場し、第12シーズン#97『[[忍者龍剣伝#忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣|忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣]]』ではスーツ姿に身を包んで登場。浦川と共に助っ人として有野をサポートしたが、初プレイのため、不甲斐ない結果となってしまったが東島曰く「想定内」との事で実際には新旧ADの世代交代を証明するためだけの登場であった。&lt;br /&gt;
: 株式会社[[ヴォックス (テレビ制作会社)|ヴォックス]]に在籍していた。その後芸能マネージャーに転職し、[[テアトル・ド・ポッシュ]]で[[佐藤浩市]]を担当している。好きなゲームソフトは『[[へべれけ (ゲーム)|へべれけ]]』。&lt;br /&gt;
; 3代目AD：浦川瞬（うらかわ しゅん）&lt;br /&gt;
: [[1982年]][[7月23日]]生まれ。[[福岡県]][[福岡市]]出身。[[西南学院大学]]卒。血液型はO型。小・中学時代は&amp;lt;B&amp;gt;野球部&amp;lt;/B&amp;gt;、高校時代は陸上部の中距離選手だった。「たまゲー」では帰宅部出身で運動に疎い有野にバッティングを伝授した事もある。第3シーズンからの助っ人で、「'''1機やらしてもらって、よかですか?'''」などの名言を生んだエース格のAD。初登場時に遅刻し番組の途中からの登場になったが、本人の全く気にしていない素振りは逆に他を圧倒する等、有野に対しても物怖じしない博多っ子。番組参加以前のゲーム歴は無いに等しかったが抜群のゲームセンスを持ち、第4シーズン#23『[[高橋名人の冒険島]]』を28時間かけてクリアするなどかなりの腕前の持ち主で、番組のナレーションでは「エース浦川」「ゲームセンターCXの[[出木杉英才|出来杉くん]]」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
: 第5シーズン以降はチーフADへ昇格。その代わり第6シーズンでは他番組（主に『[[百識]]』）との掛け持ちが多くなった事により助っ人としての出番が減り、同シーズン終了後に番組を卒業。2008年に結婚。その後はディレクターに昇格し、第10シーズンよりディレクターとして番組に復帰、第10シーズン#75『[[スーパードンキーコング]]』から有野の挑戦の編集に参加している。&lt;br /&gt;
: カメラに映っていない時でも視聴者に存在が確認されるほど特徴的な笑い方をする。&lt;br /&gt;
: 2011年に放送されたフジテレビのドッキリ番組のガスコインカンパニーが担当した放送分にて仕掛け人の偽編集者役で登場している。&lt;br /&gt;
: 見た目は基本的に男前だが、頻繁に髪型や風体が変わるため、その事をしばしば有野に弄られている。第10シーズン#72『[[ゆうゆのクイズでGO!GO!]]』では、東島と入れ替わりに助っ人として参戦。ヒゲ面に黒縁眼鏡のもっさりとした外見になっており、クイズの得意分野を「歴史かアニメで」と答えたところ、有野に「浦川その風貌でアニメ言うたらちょっと嫌やわ」と言われた。また、第6シーズンの最終回で流れたローマ字のスタッフロールにて「URAKA&amp;lt;Font Size=&amp;quot;4&amp;quot;&amp;gt;E&amp;lt;/Font&amp;gt;A（ウラカ&amp;lt;Font Size=&amp;quot;4&amp;quot;&amp;gt;エア&amp;lt;/Font&amp;gt;）」と誤植表示されていた。&lt;br /&gt;
: 実は『[[スーパーマリオクラブ (テレビ番組)|スーパーマリオクラブ]]』（[[テレビ東京]]）の[[1993年]][[9月16日]]放送分にプレゼントされた「マリオ特製サウンドウォッチ」が当たったらしい&amp;lt;ref&amp;gt;当時小学5年生。[[YouTube]]の動画を参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 4代目AD：井上侑也（いのうえ ゆうや）&lt;br /&gt;
: 通称'''「イノコMAX」'''。&lt;br /&gt;
: [[1984年]][[3月8日]]生まれ。福岡県[[久留米市]]出身。[[九州芸術工科大学]]卒。血液型はA型。第5シーズンからの助っ人で、浦川やカメラマン阿部と同じく福岡出身である（有野曰く「この会社、博多枠でもあるんか!?」）。ゲームは特に好きでも嫌いでもない&amp;lt;ref&amp;gt;有野の「ゲーム好きなの?」という質問に対して「普通です。」と答えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。愛称は'''イノコMAX'''&amp;lt;ref&amp;gt;学生時代は[[学生プロレス|学生レスリング]]に打ち込んでおり、当時のリングネームが「イノコMAX」だったため。&amp;lt;/ref&amp;gt;で有野だけでなく、番組スタッフや字幕でもこう呼ばれることが多い。特技はモノマネで、レパートリーに[[ビートたけし]]、[[板東英二]]、[[勝俣州和]]などがある。&lt;br /&gt;
: ゲームの腕前は有野といい勝負という程度。また、ここ一番に弱い。プロデューサーの菅曰く「負のオーラ」があると称され、悲壮感漂うBGMにあわせて登場するといった弄りが目立ったが、回を重ねていくにつれ次第にゲームの腕を上げていき、第5シーズン#36『[[妖怪道中記]]』ではサポートのためゲームをやり込んできたり、挑戦失敗後には一人居残って最高のグッドエンドを出すなど努力の跡も見られ、視聴者の好感を誘った。&lt;br /&gt;
: 第6シーズン終了後に浦川と共に番組を卒業する（番組中での言及はなし、番組HPの「有野日記」より）が、第7シーズンではAD高橋の代打として再登場し、2007年末と2009年春の生放送スペシャルにも参加。[[ビートたけし]]の物真似や「雨の新開地」熱唱など、新たな面白キャラとしての一面も見せ始めるが菅Pや視聴者から一喝されることも。24時間生放送では「井上の挑戦」と題したプロレスゲーム対決の映像を制作、後にバスツアーで再戦が行われた。&lt;br /&gt;
: 漫画『[[賭博黙示録カイジ]]』のファンであり、携帯の待ち受け画面をE班の班長・大槻にしていたのを有野に指摘されたこともあった。&lt;br /&gt;
: 第13シーズンよりADとして復帰。ニンテンドーチャンネル『[[ファイアーエムブレム 紋章の謎]]』の挑戦にて一足早く登場した。本編では第13シーズン#101『[[ゴルゴ13 第一章神々の黄昏]]』から登場。ミニコーナー「衝撃映像MAX」の収録を自宅のアパートで行い、読んでいる著書や電気代未払いである事が発覚している。第14シーズンからは仮免ディレクターに昇格（スタッフロールにも表記されている）、同シーズン終了後には若葉ディレクターとなり第15シーズンから正式にディレクターに昇格した。ミニコーナー「キャッチコピーをつかまえて・・・。」を担当した他、第14シーズン#109『[[ゼルダの伝説　時のオカリナ]]』からは、有野の挑戦の編集にも参加している。時折、演出が空回り(主に食べ物絡み)することがあり、有野に微妙な反応をされることがある。&lt;br /&gt;
; 5代目AD：高橋佐知（たかはし さち）&lt;br /&gt;
: 宮城県出身。血液型はA型。番組では初の女性助っ人AD。助っ人ADのなかでは唯一誕生日を公表していない。ゲーム初心者だが、まめなロケハンを行うため収録時にはなかなかの腕前を見せる。またサポートも的確で、彼女が助っ人を担当した回では有野は一度も挑戦失敗していない。ユーロビート調の明るいBGMに乗って登場する。第７シーズン初回では菅Pから「番組のカプセル怪獣」と称される。あだ名は「さっちゃん」。有野は苗字の連想から'''[[高橋名人|名人]]'''と呼びたがっていたが、教員免許を持っている事から'''先生'''になった。しかし第7シーズン#49『[[がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜]]』の回では風邪を理由に欠席（代理として井上が助っ人として登場）。以降姿を見せなくなり、第7シーズン#52『[[超魔界村]]』の回で教師になりたいという理由により番組を卒業する（この回は代わりに浦川が担当）。その後、第7シーズン#53『[[クロックタワー]]』の回と、生放送スペシャルのたまゲーにも登場しているがそれ以降は笹野以上に番組卒業後のゲスト出演の機会に殆ど恵まれておらず、生放送スペシャルの電話コーナーで有野と会話したり、応援メッセージを送ってきた程度に留まっている。番組中に有野にイラストを交えての解説やヒントを出していたが、そのイラストはあまりにも下手で、逆にインパクトは大きかった。&lt;br /&gt;
: 2010年の4月から千葉県の小学校の教員になった&amp;lt;ref&amp;gt;レンタルDVD11.0の特典映像より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 6代目AD：鶴岡丈志（つるおか たけし）&lt;br /&gt;
:  [[1980年]][[12月3日]]生まれ。[[千葉県]]出身。[[茨城大学]]理学部卒。第8シーズンで初登場した助っ人で、真面目かつ理知的な性格をしているが、やや挙動不審。当時20代後半であるが老け顔で頭髪が禿げかかっていたため有野から「カタカナのツル岡になる」と弄ばれた。本人曰く「[[小池徹平]]似」だが、有野は「[[森三中]]の黒沢」と突っ込んだ。登場初回の第8シーズン#55『[[カイの冒険]]』では15時間かけて作ったというお手製の[[ジオラマ]]を用意するなど熱心だった。また同ゲームへの再々挑戦となった生放送SPでも、夜を徹してプレイし続ける有野を根気よく支えた。&lt;br /&gt;
: ゲームの腕前もあり、時間が掛かる仕事でも丁寧かつ確実な仕事をするが、第8シーズン#57『[[ビックリマンワールド (ゲーム)|ビックリマンワールド]]』の回でサポートプレイ中にコンティニューに失敗して挑戦が後日持ち越しとなったり、生放送SPで最終100階で巻き戻りアイテムに有野を誘導してしまったり（彼が不在の際にプレイが進んだ際には有野から「鶴岡いない方が進んでいる」「疫病神」と突っ込まれた）と、大切な局面で重大な失敗をする事もある。また、収録中に居眠りをしてしまうなど当初の予想を裏切る仕事ぶりになり、スタッフ座談会では一番出来の悪いADと過小評価された。有野と同じく運動やアウトドアは苦手の様子。趣味は音楽で、バンド経験もある。中学時代には野球部に入っていた。第8シーズン終了時に番組を卒業している。後に[[ビーワイルド]]を退社し、リアル東海道五十三次を経て葛西駅周辺でストリートミュージシャンとして活動、2011年現在は制作ではないがケーブルテレビ局に勤務している（階級は課長）。DVD6発売記念旅行では、ラストコンティニューをギターで演奏しながら登場した。&lt;br /&gt;
: 24時間生放送では応援ソングとしてアコースティックバージョンの「ももこちゃん恋唄」を披露し、衝撃を与えた。&lt;br /&gt;
; 7代目AD：中山智明（なかやま ともあき）&lt;br /&gt;
: [[1982年]][[6月11日]]生まれ。[[東京都]]出身。第9シーズンで初登場した助っ人。腰も低く礼儀正しいが、極度の人見知り。初登場時の自己紹介も東島が付き添っていたほど。アメリカへの留学経験があり、ある程度の英語の翻訳はできる。2009年8月29日の生放送スペシャルにおいて[[オダギリジョー]]から応援メッセージが送られ、彼の大学の後輩で面識があることが判明。&lt;br /&gt;
: 事ある毎にペコペコと頭を下げる場面が多く、番組ではその度に独特の効果音（有野曰く「ポンコロン」）が当てられる。[[対戦型格闘ゲーム]]が得意で、第9シーズンでは挑戦ソフトの候補の中に無いにもかかわらず『[[餓狼伝説スペシャル]]』を推したり、「たまゲー」内でAC版『[[鉄拳6]]』で有野と対戦後CPU戦をクリアしたり、続きを任された『[[ストリートファイターII|スーパーストリートファイターIIX]]』を自腹コンティニューで続けたり、自宅で『[[ストリートファイターIV]]』を遊ぶ場面も放送された。&lt;br /&gt;
: ゲームの腕前はかなり高く、有野を上手くサポートするが、当初は生来の人見知りが災いし、目を合わせようとさえしたがらず有野を不安がらせたものの、シーズンを重ねる毎に次第に緩和され（有野曰く「治ったんじゃないです、慣れただけです」）、[[バーチャルコンソール]]版『[[くにおくんの時代劇だよ全員集合]]』では協力プレイで有野の操る「くにまさ」をしきりに肩車して運んだり、生放送スペシャル『[[たけしの挑戦状]]』に至ってはテキパキと有野をフォローし、井上と共に「雨の新開地」を何度も熱唱、意外な美声ぶりも披露した。&lt;br /&gt;
: 歌がうまいため24時間生放送では、スタッフ陣により作詞・作曲されたオリジナル曲'''『ラストコンティニュー』'''を歌っており、携帯サイトで着うたをダウンロードすることができる。&lt;br /&gt;
: 第10シーズン終了後に番組を卒業するが、実際はアシスタントプロデューサーに昇格したのみであり、その後も東島に似たポジションで再登場を続け、「たまゲー」ではADを凌ぐほどの登場頻度で有野に「（格闘ゲームの）うまい子」と言われている。高橋や鶴岡と同期であり、第7シーズン#52『超魔界村』の回からスタッフロールに名前がある。但し一時期番組を抜けていたようで第8シーズン途中よりスタッフロールから名前がなくなっている。（尚2人よりも助っ人としての登場が遅かったのは極度の人見知りである事を考慮した番組側の意向だったと思われる）&lt;br /&gt;
: しかし、APである威圧感ならぬものがないからか、[[Wii]]での『[[スーパーマリオカート]]』ではAD江本の左腕として使われていたり、24時間生放送の「レミングス」の際にも3の倍数のステージを担当していたが、後半から江本が担当し始めた。&lt;br /&gt;
: 第12シーズンでAD江本・AD渡邊と共に番組を卒業し、[[ガスコイン・カンパニー]]を退社したが、江本より少し遅れて退社しており、退社前に収録した[[Wii]]での『[[スーパーメトロイド]]』挑戦の際に出演している。退社後も第13シーズン#105の放送の「ゲームセンターCXNEWS」のコーナーの[[お台場合衆国|お台場合衆国2010]]のイベント、第14シーズンではミニコーナー「キャッチコピーでつかまえて」、第15シーズンのミニコーナー「レト朗読」に出演する等、度々番組内に登場している。しばらく求職中であったため、有野から「[[ニート]]」としばしば弄られていた。しかし、[[2012年]][[9月27日]]のガスコイン・カンパニーのブログにて、仕事が決まった事を報告されている。&lt;br /&gt;
: 井上ほどではないがモノマネができる。（[[松山千春]]、[[哀川翔]]などができる。）&lt;br /&gt;
; 8代目AD：江本紘之（えもと ひろゆき）&lt;br /&gt;
: 通称'''「エモヤン」'''。[[1985年]][[9月26日]]生まれ。[[茨城県]]出身。[[早稲田大学]]卒。第11シーズン#80で初登場した助っ人の1人（ただし、#79の時点でスタッフロールに名前がある）。初登場時は挨拶だけであったが、『[[ロックマン3]]』の回辺りからアドバイザーとして登場している。 &lt;br /&gt;
: コントローラーを握る親指が大きく反り返っており、有野曰く'''「[[イナバウアー|エモバウアー]]」'''。&lt;br /&gt;
: ゲームの腕前は高く、『[[源平討魔伝]]』で有野に龍の攻略法を伝授したり、第12シーズン#91『[[カケフくんのジャンプ天国 スピード地獄]]』を12時間かけてクリアしたり、的確な解説や図面作成でゲームプレイに助力したりとあらゆる面で有野をサポートする。また、有野が取り返しのつかないミスをしてしまった場合などを想定し、対策を既に講じておくなど先見性も高く、エース格のADとして活躍している。24時間生放送では『[[レミングス]]』攻略に苦戦する有野をサポートし、休憩中の有野に代わってプレイしている際もAP中山が苦戦していたステージを短時間でクリアした。[[バーチャルコンソール]]版『[[スーパーマリオブラザーズ3]]』でも、有野が数時間かけてようやくクリアしたコースにたった三十分（無限増殖も行ったうえで）で戻ってみせた。しかし第12シーズン#94『[[電車でGO!]]』では、成績が有野以下（いわゆる「ロケハン失敗」）だったり、第12シーズン#98『[[パイロットウイングス]]』でも、「今回（パイロットウイングスの）ロケハン失敗しております」や「たまゲー」に於いて『[[ツインビー]]』の腕前からシミュレーション・シューティングがそれぞれ苦手である事も発覚。&lt;br /&gt;
: 真面目な性格で、『ロックマン3』においてE缶頼りの戦法を取る有野に「フェアではない」と釘を刺した。一方で、『[[スーパーマリオブラザーズ3]]』の無限増殖を「簡単には出来ない」とする有野に対し「僕が一気に50機まで増やせたらどうします?」と挑発するなど、時折強気な一面をみせている。実際、ゲームの腕前には自信があるようで、前述の『[[スーパーマリオブラザーズ3]]』でも有野のミスに備え、有野に追いつくように別室でプレイしたもう一台のWii本体を有野に渡すという荒業でクリアへと導いた。&lt;br /&gt;
: 有野に攻略法をアドバイスする際にホワイトボードを使って図説することもあるが、絵は余り得意ではなく第12シーズン#97『忍者龍剣伝Ⅱ』の後編では、自分の描いたラスボスの絵を「水鉄砲みたい」と言われている。&lt;br /&gt;
: 時折小さいながらも刺のある言動で有野を苦笑いさせるが、挑戦二日目などで有野が円滑にプレイ出来るよう徹夜してみせたり、またその苦労を水の泡にされても（前述の通り対策を講じてあったため実際無駄にはならなかったが）更なるフォローで窮地を救うなど、苦労人ながら有野には優しさを見せている。&lt;br /&gt;
: 第12シーズンで一身上の都合によりAP中山・AD渡邊と共に番組を卒業し、[[ガスコイン・カンパニー]]を退社した。2011年現在は宝石商の仕事をしている（年越し生放送での会話より）。&lt;br /&gt;
: 「有野課長30代最後の生挑戦」の時に当時ADだったころに挑戦したソフト「パイロットウイングス」に再挑戦した際、久々に挑戦のサポートをしたが、生放送のプレッシャーで不甲斐ないプレイになり有野課長とAD片山、AD高橋（純）の足を引っ張ることになった。また、元AD伊藤茜と共に攻略講座のビデオの収録にも参加したが、本業を終えた夜中の収録だった為、有野に眠そうな表情を指摘されている。&lt;br /&gt;
; 8代目AD：伊藤茜（いとう あかね）&lt;br /&gt;
: [[1986年]][[10月7日]]生まれ。[[愛知県]]出身。[[日本大学藝術学部]]卒。第11シーズン#80で初登場した助っ人の1人（ただし、#79の時点でスタッフロールに名前がある）。江本に付いて登場することが多い。挑戦中に直接ゲームをプレイして有野をサポートしたことはなく、ゲームの実力は未知数である（本人曰く入社後初めてゲーム機に触ったらしい）。たまに独り言でヒントを口に出してしまう事があり、有野を助ける場合がある。また、第11シーズン#86『[[パンチアウト!!]]』では手書きのイラストでヒントを出しており、そのイラストは視聴者プレゼントとして扱われた。11シーズン後半以降は裏方メインとなって行き24時間生放送でも助っ人としての出番がなく、「[[レミングス]]攻略講座」への出演等に留まったが、番組ブログにはイラスト描きなどに注力していたと書かれている等、絵が上手く、第13シーズン#104『[[ゲゲゲの鬼太郎 復活! 天魔大王]]』や、第13シーズン#105『[[北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ]]』の回でも登場キャラクターのイラスト描きを担当した。第14シーズンをもって、番組を卒業同時にガスコインカンパニーを退社することを、2011年2月末ガスコインカンパニーの公式サイト内で発表した。その後第15シーズン「有野課長30代最後の生挑戦」の「パイロットウイングス攻略講座」に元AD江本と共に出演し久々に番組に再登場した。&lt;br /&gt;
: 最後の生出演になった年越し生放送の際、ズボンのチャックが開いていた事を有野に間接的に弄られていた。（実際は開いていたのではなく壊れていた。）現在は新宿のとあるショップで働いているらしい。&lt;br /&gt;
; 9代目AD：片山雄貴（かたやま ゆうき）&lt;br /&gt;
: 通称'''「片きんくん」'''（「片山きんにくん」の略）。[[1986年]][[4月6日]]生まれ。[[香川県]]出身。第13シーズン#101で初登場。2009年秋に入社しており、第12シーズンからスタッフとして参加している。[[ガスコイン・カンパニー]]オフィシャルサイトの似顔絵に可愛い猫男の姿で描かれている通り、ツリ目がちな愛嬌のある笑顔が特徴。元野球部。ゲームの腕前も高く有野へのサポートも無難にこなす一方、第13シーズン#102『[[ぷよぷよ#ぷよぷよ|す〜ぱ〜ぷよぷよ]]』のストーリーモードで詰まっていた有野を声でサポートする際、焦りすぎて有野を困らせてしまったり、第14シーズン#113『[[かまいたちの夜]]』では、お遊びで用意したメモを有野がヒントと勘違いして序盤のシナリオまで戻してしまったりと、時々有野の足を引っ張る事もある。また絵はあまり上手くなく、第13シーズン#104『[[ゲゲゲの鬼太郎 復活! 天魔大王]]』攻略の為に4日かけて妖怪大図鑑を作成した際には、有野曰く妖怪のデザインがあまりにもひどいため、作画をAD伊藤が担当した。第15シーズンからは有野の挑戦サポートはAD高橋純平に譲り、「たまゲー」メインで登場している他、『オホーツクに消ゆ』で着用した警官の衣装を着て2度登場したが、以前と比べるとサイズがきつくなっていることを指摘されている。「課長ファイター」ではカーディガンズの一人として参加している。&lt;br /&gt;
: ファーストキスは15歳（中3）の時に彼女の家で、というエピソードをDVD-BOX7特典映像『[[バイナリィランド]]』にて披露させられており、娘を持つ父親である有野と初代AP東島のブーイングを買った。16シーズンのEDの番組クレジットに表記がないため、番組を卒業したようである。&lt;br /&gt;
; 10代目AD：高橋純平（たかはし じゅんぺい）&lt;br /&gt;
: [[1987年]][[5月18日]]生まれ。[[岩手県]][[盛岡市]]出身、[[岩手県立盛岡商業高等学校|盛岡商業高等学校]]卒業。2010年春に入社しており、第13シーズン#102で初登場。『す〜ぱ〜ぷよぷよ』において「有野VSスタッフ五番勝負」で大将を務め、有野が12時間かけて攻略できなかったストーリーモードも1時間でクリアしたり、たまゲーで有野との格闘ゲーム対戦で3連勝するなど、長く番組を支えてきた浦川や番組当初から関わっているスタッフからも「史上最強」と認められるほどゲームの腕前は高い。第14シーズンまでは「たまゲー」メインで登場していたが、第15シーズンからは10代目ADとして有野の挑戦のサポート役も担当している。高校時代はサッカー部に所属しており、[[全国高等学校サッカー選手権大会|全国大会]]にも出場している&amp;lt;ref&amp;gt;#108のたまゲーで本人が語っており、[[ミッドフィールダー|MF]]のポジションで登録されていた。#143での菅プロデューサーによるプロフィールによると高校最後の大会出場は県大会決勝の[[岩手県立遠野高等学校|遠野高等学校]]戦であったが、前半にプッシングによりレッドカードを喰らい退場。結果として試合も敗戦となったという。更にその年の大会で遠野高校はベスト4まで進出し、翌年盛岡商業は全国優勝をしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。その頃の影響もあり、有野をサポートする際にはタメ口になることがある。『[[F-ZERO]]』でコーナリングのナビをするも温厚な口調の上に滑舌が悪く役に立たなかったが、『[[アレックスキッドのミラクルワールド]]』では珍しく大声で有野にコンティニューコマンドを叩き込んだ。[[AKB48]]の[[大島優子]]が大好きで、ポスターくじを粘った結果当てたこともある。残業に備えて私物のカーディガンを着用することがあり、有野が着用したこともあった。もちろん、苗字が「高橋」ではあるが教師を目指したAD高橋佐知とはガスコイン・カンパニー以外一切の関係はない。15シーズンでサポートADを卒業した。AD片山が番組を卒業したため（16シーズンのEDの番組クレジットに表記がないため）、チーフADに昇格し裏方メインとなる。ただし、16シーズンの#143岩手出張イベントではサポートを担当した（その際、高校時代の同級生がイベントに来ていた&amp;lt;ref&amp;gt;挑戦中に有野がステージに上げたお客がたまたまその同級生の彼氏だった。ゲームに挑戦した際には同級生の「あげてません」に動揺して挑戦失敗している。&amp;lt;/ref&amp;gt;）。#144以降は番組クレジットに名前の表記がなくなったものの、その後も新コーナー「バーコードギャンブラー」にADとして出演している。&lt;br /&gt;
; 11代目AD：伊東篤志（いとう あつし）&lt;br /&gt;
: [[1988年]][[6月22日]]生まれ。[[岐阜県]]生まれで[[埼玉県]]出身であり、現在も埼玉から通っている。第15シーズン「有野課長30代最後の生挑戦」にて「カーディガンズ」の一員として初登場、第16シーズンから有野の挑戦サポートを担当する。2011年春に入社しており第15シーズンからスタッフとして参加している。初登場時、「F」Tシャツを着ていたことから[[藤子・F・不二雄]]ファンだと有野に指摘されていたが特にそうでも無いようだ（テーマ曲として[[夢をかなえてドラえもん|ドラえもんの主題歌]]が使われたこともある）。『ファミコン探偵倶楽部』では、番組を卒業した片山に代わり2代目ポリスとして登場している。第16シーズンの#149にて別番組に異動となったことが判明。この回をもって番組を卒業。&lt;br /&gt;
; 12代目AD：松井現（まつい げん）&lt;br /&gt;
: [[1990年]][[3月6日]]生まれ。[[沖縄県]]出身。第16シーズンの#149にて番組を卒業するAD伊東の紹介により初登場。第16シーズン後半から有野の挑戦サポートを担当する平成生まれかつ90年代生まれ初のAD。オネエのような口調である（菅Pのナレーションでも「オネエアドバイス」と弄られている）。2012年春に入社しており第16シーズンの138からスタッフとして参加している。&lt;br /&gt;
; 元祖AD：山田直喜（やまだ なおき）&lt;br /&gt;
: 第1回放送の『[[たけしの挑戦状]]』への挑戦中にシューティング面で苦戦する有野の助っ人として登場。出演はこの回のみ。第1シーズン4回まで番組制作に参加していた。彼についてはDVDイベントやゲームセンターCXミュージアム等で語られたこともある。DVD4巻、レンタル版15.0巻の「たけしの挑戦状」回でその姿を見ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主要な制作スタッフ ===&lt;br /&gt;
; カメラマン：阿部浩一（あべ こういち）&lt;br /&gt;
:  [[1964年]][[9月16日]]生まれ。福岡県（筑豊地区）出身。第2シーズン#2の『[[チャレンジャー (ゲーム)|チャレンジャー]]』の放送の「たまゲー」内で、有野に代わり『[[ハングオン]]』の運転で番組初登場。以後、クイズソフト挑戦の際には車・バイク・映画・グルメ等の知識を活かし有野を強力にバックアップ。その正解率の高さから、有野をして「結局オレ信用すんの阿部さんのだけになってくるよー」と言わしめた。&lt;br /&gt;
: がっしりとした体格で、髪型はリーゼント。元ヤン（走り屋）で今もバイクを乗り回しているらしい。番組スタッフの中でも年長者であり、しばしば脱線して盛り上がる一同を一言で引き締める（『ゲームセンターCX ができるまで』より）ほか、菅Pに対しても、同い年で付き合いが長いため遠慮のない物言いをする。愛車は[[VMAX]] 1800（改）。テーマソングは、『[[横浜銀蝿|ぶっちぎりRock'n Roll]]』。好きなゲームは『[[プラトーン(ゲーム)|プラトーン]]』。&lt;br /&gt;
: 挑戦収録中には有野のプレイに対してツッコミを入れたり、たまゲー内にも時折顔を出すなど、最早番組内ではカメラマンの枠を超えた存在になりつつあり、視聴者からの人気もかなり高い。スカパー！アワード2009の授賞式には有野に代わり、江本と共にタキシード姿で参加した。&lt;br /&gt;
: 漫画家になりたかったこともあるらしく、非常に絵が上手い。番組のゲーム化企画においても、前日に7時間かけて描いたという「つっぱり大名」なる硬派なキャラデザインや、最北端ゲーム紀行で出会った少女をモデルにした「北のメガネっ娘」なる萌えキャラを発表している。また、[[いきなり!黄金伝説。]]では有野と離島ロケも体験している。食品衛生士の資格を持つほどの料理の腕前で生放送SPでは[[モツ鍋]]（アベ鍋）を調理し、その美味しさは有野やスタッフを驚かせ、ゲームを語ろうやバスツアーでも振舞った。24時間生放送でもカメラマン兼料理を担当、予定していたカレーうどん（スタッフはカレーライス）を昼食に用意した。着ていた「北のメガネっ娘」エプロンは番組プレゼントとして扱われた。年越しの生放送では、年越しうどん（蕎麦アレルギーの為うどん）とかしわ飯を用意、年明けには濱口と雑煮対決を行い博多風の阿部雑煮とがめ煮を用意している。30代最後の生放送では、ピザ生地に博多の焼ラーメンを乗せた阿部ピザを用意した。2011年の東京ゲームショーでは、食品衛生責任者の看板を掲げて博多あべやを出店したが、後に発売された書籍などで失敗したことが語られており、それをネタにした手ぬぐいや歌詞が登場している。&lt;br /&gt;
: 一児の父であり、メトロクロスの回のたまゲーで、4歳の娘が登場している。&lt;br /&gt;
:2006年放送の#26ドラえもんに挑戦 においてファンとの交流会で有野がファンからアダルトな女性下着をプレゼントされたおりに『新婚の阿部さんの（細君）にどうですか？』譲りましょうかと軽口を言っていたので、有野の言葉が真実なら以外と晩婚である。&lt;br /&gt;
; 構成作家：[[岐部昌幸]]（きべ まさゆき）&lt;br /&gt;
: [[1977年]][[10月9日]]生まれ。[[群馬県]]出身。血液型はA型。番組のブレーンの1人。主に脚本を手がけており、菅Pのナレーションも含まれる。古いハードやソフトに詳しく、深いこだわりを持つため「ハードのエースが出てこない」等のミニコーナーに解説役として出演する他、有野の挑戦が行き詰った時などにも応援として登場したり、有野対スタッフのゲーム対決など、主要スタッフが参加する場面では必ずと言っていいほど姿を見せるようになっている若手構成作家。柔らかい物腰と優しげな語り口調が特徴。彼の勧める挑戦ソフトはいつも地味と言われ、第3シーズン#19『[[火の鳥 鳳凰編 我王の冒険]]』を有野に挑戦させてからはそのゲーム内容の地味さから暫く「火の鳥」というあだ名が付いた。子供のころは[[セガ]]っ子で、「ハードのエースが出てこない」でもセガ好きであることが伺える。本人は担当する番組の中でも『ゲームセンターCX』を一番愛しているらしく、作家としてはよく製作現場に出没し、特に有野の挑戦の収録終盤に見学に来る模様。晴海客船ターミナルホールでのファン感謝イベントでは物販コーナーで自作の同人誌を販売していた。&lt;br /&gt;
: 生放送SPではFAXコーナーを担当しているため、彼のテーマ曲として「[[サライ (曲)|サライ]]」が定着しつつある。&lt;br /&gt;
:第16シーズン#147の『川のぬし釣り2』挑戦時に有野に入籍報告をしている。&lt;br /&gt;
: 有野の相方の方の番組も受け持っており、旅行に参加した話や電話をかけたら会議中と言うシーンも見られた。 好きなゲームは『火の鳥 鳳凰編 我王の冒険』・『[[水戸黄門 (ゲーム)|水戸黄門]]』。&lt;br /&gt;
: 株式会社[[ガスコイン・カンパニー]]のオフィシャルサイトでの彼のページ『キベ宅』は、岐部が有野におねだりして命名してもらったものである。&lt;br /&gt;
; プロデューサー：[[菅剛史]]（かん つよし）&lt;br /&gt;
: [[1964年]][[10月5日]]生まれ。大阪府出身。血液型はA型。番組開始当初は総合演出（現在もDVDでの菅のクレジットはこの表記）。制作プロデューサーながら、その卓越した表現力と美声から「有野の挑戦」や番組内の宣伝などの'''ナレーション'''（通称・天の声）も兼任。イベント時には司会進行もそつなくこなす。基本的に冷静な語り口調だが、通常回で有野のプレイや態度があまりにも不甲斐無い場合や、生放送やイベント等を仕切る際はやや感情的になることもある。笑い上戸であるらしく、収録中に聞こえるスタッフの笑い声の中で一番目立つのが彼のものである。挑戦中に有野にヤジやはっぱをかけることもままあり、第3シーズン#18『[[スーパーマリオワールド]]』での「くぐれ!」、第12シーズン#94『[[電車でGO!]]』での「抜いて!」など、有野がゲーム中に笑ってしまうほどの名言も。ちなみに「くぐれ!」はそのインパクトの高さから『[[ゲームセンターCX 有野の挑戦状2]]』における『くぐれ！ギリジャンMAX』というゲーム能力測定ゲームのタイトルにもなっており、ゲーム中の声も菅が担当している。番組で登場することは少なく、「ファミコン人間国宝ありの」の聞き手役として出演するように、登場してもほとんどが後姿であることが多い。&lt;br /&gt;
: 『[[タモリ倶楽部]]』のディレクター（2008年9月に多忙の為卒業）、『[[秘密のケンミンSHOW]]』のフロアディレクターでもあり、&amp;lt;!-- 株式会社・ビーワイルドの常務取締役（東京担当）兼(ガスコイン、ビーワイルド双方のの会社概要などを見る限り、すでに資本や人的関係はほぼない模様で、かつて常務取締役：菅剛史と書かれていたビーワイルドの表記もすでになし）--&amp;gt;[[ガスコイン・カンパニー]]社長でもある。そのため有野からは「偉い人」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
: ゲームにはかなり疎いため、番組内でもゲームを触っている描写が一切なく、番組内での年代別ゲーム紹介コーナーではゲームタイトルの読み方等に苦労しているらしい。第11シーズン#81『[[バトルゴルファー唯]]』の回でゴルフ好き、第12シーズン#94『[[電車でGO!]]』の回で鉄ちゃん（鉄道オタク）であることを告白している&amp;lt;!-- が、電車の加速装置（本来はマスコン）を「アクセル」（アクセルは自動車の加速装置）と言っていたり本当に電車が好きなのかと疑ってしまいそうになる発言もある　　（画面に「マスコン(アクセル)」と表示されている中での発言なので、視聴者になじみのある言葉をあえて使用したのかもしれません。これだけで疑うのはちょっと強引ではないでしょうか）--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 大変な筆まめで、番組内のブログやレポート、また[[ガスコイン・カンパニー]]オフィシャルサイトの日記なども非常にこまめに更新している。&lt;br /&gt;
; 音声：須田祐一郎（すだ ゆういちろう）&lt;br /&gt;
:  [[1967年]][[10月23日]]生まれ。愛称は「須田ちゃん」。3児の父で[[高尾山]]在住。機械に強い。番組音声の収録の他、[[ビデオエンジニア|VE]]としてゲーム画面の収録も担当する。第3シーズン#17『[[スーパーマリオワールド]]』前編の回では有野がソフトを故障させた際、スタッフが大慌ての中、一人冷静にソフト端子部をドライバーで削って掃除するというパワープレイを見せ見事修復に成功した。「ハードのエースが出てこない」ではハードの接続役として登場し、遠方に住んでいる為「巻きで」と言いながら素早くセッティングするのがお決まり（一度、菅プロデューサーに「引っ越せば?」と言われたことも）。好きなゲームは『[[アトランチスの謎]]』。また、第10シーズンのコーナー内での商品で彼の名刺が登場している。&lt;br /&gt;
なお、須田やカメラマン阿部などロケ技術スタッフは[[ライズカンパニー]]所属である。&lt;br /&gt;
; 整音：谷澤宗明（たにざわ むねあき）&lt;br /&gt;
:  [[1970年]][[7月11日]]生まれ。愛称は「タニー」。大の[[阪神タイガース]]ファン。主に編集時に参加するスタッフで収録音声の整音の他、菅Pのナレーションの収録も担当する。第4シーズンの特集コーナー「ウラワザ ジェットストリーム」で初登場。ダンディーで無口な謎の人物という設定だったが、実際はよく喋る面白楽しい人らしく、第9シーズンの「ファミコンまんが喫茶店」や第15シーズンの「レト朗読」等のミニコーナーに出演し、その面白キャラを遺憾なく発揮している。趣味はボウリングで、たまゲーでボウリング場を訪れたときは有野と対戦するのがお約束となりつつあるが、有野に勝ったことは一度もない。ホラーアドベンチャー『[[クロックタワー]]』では収録に参加し、有野に攻略法を教えグッドエンドルートまで到達させ大活躍。24時間生放送では「東島真一郎のたまゲー（たまゲイ）」で東島と共にバイクで千葉・茨城方面を旅行した。イベントの際によく物販コーナーを担当している。物販にタニーＴシャツが登場している。&lt;br /&gt;
: [[ポストプロダクション]]の[[ザ・チューブ]]所属。&lt;br /&gt;
; 構成・企画：[[酒井健作]]（さかい けんさく）&lt;br /&gt;
: 岐部と並び、番組のブレーンである。岐部とは異なりほとんど番組に顔は出さないが、イベントでは撮影スタッフに混じって裏方で見守っている姿も見られる。もしもし大作戦では、声のみの登場で、重要な会議に参加中であった他、第8シーズンの『[[ビックリマンワールド (ゲーム)|ビックリマンワールド]]』の回でゲスト出演し、自身の持つビックリマンシールのコレクションを披露、貼っていいものと駄目なものがあったが、結局全て貼られてしまった。お手製の消しゴムコレクションを持っており、ミュージアムや24時間生放送で紹介された。&lt;br /&gt;
; アシスタントディレクター：渡邊優子（わたなべ ゆうこ）&lt;br /&gt;
: [[1982年]][[11月14日]]生まれ。東島達と違い普段番組に出演しない側のADにあたる（彼女以外にも毎回2,3人がクレジットされており、後にサポートを担当するADも、当初はこちらに名を連ねているケースがしばしば見られる）が、第10・第11シーズンのたまゲーに出演し、それ以降は頻繁に登場するようになる。&lt;br /&gt;
: ふっくらとした体型をしており、御座敷ブログで食べ物ネタばかり掲載し、他のADのブログに大盛りの冷飯を食べている写真が載ってしまう程、食いしん坊な面がある。生放送終了後の収録分で食べ物を持ちながら現れたり、鋸山では交換した団子を一気に食べる姿を見た有野から'''「黒[[カービィ]]」'''というあだ名を付けられた。また、たまゲーで[[パンチングマシン]]をプレイするためにボクシンググローブを装着した姿を見て有野は「[[魔人ブウ]]」に例えていた。&lt;br /&gt;
: 第12シーズンでAP中山・AD江本と共に番組を卒業したが、その際に番組オリジナルソング「サヨナラゲーム」を歌っている。番組卒業以降、第13シーズン#103『[[甲子園 (ゲーム)|甲子園]]』の回のたまゲーで再び登場、第15シーズン#123『カービィボウル』では、カービィにちなんでおはぎを持って登場。有野と1時間以上話していたが、プロデューサー判断で差し入れのシーン以外はカットされた&amp;lt;ref&amp;gt;年越し生放送で再々登場している&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の制作スタッフ ===&lt;br /&gt;
; カメラアシスタント→音声：府川由教（ふかわ よしたか）&lt;br /&gt;
: [[1986年]][[12月28日]]生まれ。血液型はO型。高校卒業後に大学に行かない代わりにすぐにビーワイルドに入った。初登場は第6シーズンのファン感謝デーにて。カメラ阿部と共に登場し、元ヤン＆純朴青年コンビと言う水と油の関係と紹介された、笑顔が爽やかな好青年。『[[マドゥーラの翼]]』では口元に手を当てて笑ったことから、有野に「笑い方が上品」と言われる。第10シーズン#77『[[餓狼伝説スペシャル]]』ではVE須田から教わった技術を活かし、AD中山のSNKのコントローラーの修理を行った&amp;lt;ref&amp;gt;人見知りのはずのAD中山が頼んだのか「僕がSNKのコントローラーを直しましょうか？」と府川が率先したやったのかは不明。&amp;lt;/ref&amp;gt;。第12シーズン#94『[[電車でGO!]]』では初心者ながらも僅か6時間で上級コース・[[山手線]]をクリアするなど、意外なゲームの腕前を見せた。現在は須田とローテーションを組んで[[ビデオエンジニア|VE]]を担当している模様。（須田がVE担当の場合はCAに回っている）&lt;br /&gt;
; カメラアシスタント：伴一誠（ばん いっせい）&lt;br /&gt;
: 第11シーズン#87『[[ゴールデンアックス]]』で初登場。AD江本・AD伊藤と共に有野のサポート役候補として登場し、有野の指名を受けて協力プレイを行った。また、第12シーズン#91『[[カケフくんのジャンプ天国 スピード地獄]]』では有野やAD江本・AP中山が躓いたエリアを初プレイで突破するなど、高いゲームの腕前を窺わせた。#81『[[バトルゴルファー唯]]』のディレクターズカット版では「ラスボス」として登場し、有野とゴルフ対決を繰り広げるが二連敗し、有野に「見かけ倒し」と言われた。&lt;br /&gt;
; アシスタントプロデューサー：飯田美保（いいだ みほ）&lt;br /&gt;
: [[1975年]][[1月26日]]生まれ。血液型はO型。背が小さい。第2シーズンからADとして、第5シーズンから第10シーズンまでAPとして長らく番組を支えているが、滅多に画面上には出てこない。第8シーズンの『[[PC原人]]』の回ではディレクターを務めた。番組内でAD→AP→Dと、東島と同様にその成長を画面から見ることができる。現在は東島と同じくビーワイルド側に在籍。第10シーズンのコーナーには飯田名刺が賞品として登場している。『書籍ゲームセンターCX V』に収録されている歴代AD座談会ではゲストとして参加している。&lt;br /&gt;
; ディレクター：中内竜也（なかうち たつや）&lt;br /&gt;
: 東京都出身。演出の藤本と隔週で編集を行うディレクター。元料理人ということもあり、料理が得意。ゲームソフト『[[ゲームセンターCX 有野の挑戦状]]』内のゲーム「ガディアクエスト」に登場する墓に名前が彫ってある。&lt;br /&gt;
; ディレクター：瓜生夏美（うりゅう なつみ）&lt;br /&gt;
: 福岡県出身。主に特別編や番外編に参加しているスタッフ。24時間生放送では有野に密着し、第11シーズン#89『ドキュメント24』用の撮影を担当した。本人は『ゲームセンターCX24』の特典映像にて初登場。『たまゲイ』の撮影を担当したことや、有野から「ミニゴリラ」と呼ばれている（本人は嫌がっている）ことなどを明かされた。&lt;br /&gt;
; 演出：藤本達也（ふじもと たつや）&lt;br /&gt;
:  [[1974年]][[9月26日]]生まれ。大阪府出身。菅P曰く体育会系であり、テリー伊藤の弟子。第8シーズンの生放送SPにて初登場（これより早くマリオワールドがバグった際や出版された番組本の漫画では、AD笹野が在籍していた頃のエピソードに登場している）。紹介もなく登場したため、有野に「誰!?」とツッコミを入れられた。その後の登場でも「誰!?」と言われるのが恒例になっている。2011年大晦日に放送された「有野課長の史上最も地味な年越し」では、普段は他の番組（[[シルシルミシル]]等）を担当している為、アメリカロケに同行できなかったことをぼやいていた。細い目が特徴。有野によると、「『[[ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン]]』の友達申請を藤本だけ拒否した」と「迷宮島」の回で語っている。&lt;br /&gt;
; ブレーン：松井信樹（まつい のぶき）&lt;br /&gt;
: 番組発足時のプロデューサー。韓国ロケに同行し、カジノでは有野に資金として1万円を提供している。酒井と同様にイベントではたまにカメラに混じって見守っている。「年越し生放送！よゐこ祭り 第1部」では、別番組参加で不在の菅Pに替わって番組に参加し、「夢競馬 有野記念」等の企画に出演した。&lt;br /&gt;
; 音効：斎藤信之（さいとう のぶゆき）&lt;br /&gt;
: 番組内で使われるBGMの選曲を担当。24時間生放送ではテーマ曲「ラストコンティニュー」を作曲した。その後も作詞・菅Pとのコンビで番組オリジナルソングを作曲し、有野から「うちの作曲家」と呼ばれる。[[J-WORKS]]所属。&lt;br /&gt;
; 元マネージャー：野田大輔（のだ だいすけ）&lt;br /&gt;
: 松竹芸能所属の元よゐこ担当マネージャー。初登場は第6シーズン#37『[[ストリートファイターII]]』の回。当時マネージャーになってから半年だった。また、最後に出演した『[[ゆうゆのクイズでGO!GO!]]』の回での有野の冒頭コメントにて「今日をもって野田は異勤になります」と視聴者に明かされた。かなりのゲーム好きで、その腕前は有野よりも上。助っ人ADが不在だった第7シーズン後半に登場が多かった。[[2007年]]に結婚。24時間生放送では直前放送にて仕掛け人として登場、放送開始前には有野と自宅を買った談話をしていた。&lt;br /&gt;
; タイムキーパー：本田悦子（ほんだ えつこ）&lt;br /&gt;
: 主に生放送の際に参加しているスタッフ。出演者としてはみんなのニンテンドーチャンネルでの「スーパーマリオブラザーズ3」最終日に初登場した女性スタッフで、クリア予定時刻のスケジューリングを行い、有野に直接指示を出した。冒頭で有野を呼び捨てにする、難関ステージ攻略中も淡々と「〇分押しでーす」などと宣告する、クリア後に「巻いたのでトークお願いします」と無茶振りをするなど、仕事柄とはいえ終始有野に対して横柄な態度が目立ち、その後のAD江本を加えた3人での『[[New スーパーマリオブラザーズ Wii]]』お試しプレイでは、有野に「押してるから行きますよ」と放置されるなどちゃっかりと仕返しを受けた。&lt;br /&gt;
; アシスタントプロデューサー：石田希（いしだ まれ）&lt;br /&gt;
:[[1984年]][[5月13日]]生まれ。神奈川県出身。血液型はA型。2010年5月よりビーワイルドからガスコインカンパニーに移籍してきたスタッフ。初登場は第13シーズンの#103の『甲子園』の回。（第7シーズンのビーワイルド在籍時代にデスクやAPとしてこの番組に係わっている）高校時代野球部のマネージャーを経験しており、菅P曰く「スコアーブックをつけられるマネージャー」ということで登場し、野球音痴の有野を励まし、試合のアドバイスをしたり、有野に「はちみつレモン」の差し入れをした。第15シーズン「有野課長30代最後の生挑戦」では、有野の40歳を記念して作られた番組オリジナルソング「戦え！課長ファイター」を歌った。2012年のお台場合衆国のイベントでは約1000人のお客の前で歌っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場キャラクター==&lt;br /&gt;
; 王様・女王様・王子様&lt;br /&gt;
: コーナーの合間には「王様」「女王様」「王子様」と呼ばれる「[[ドラゴンクエストシリーズ|ドラクエ]]」風ドット絵のキャラクターが登場し、有野や番組に対しコメントをする。またゲーム内容を詳しく紹介する際にも登場し、コメントをする。&lt;br /&gt;
: エンディングにキャラクターがつぶやいた呪文を公式ホームページ上で入力すると、サイン入りゲームソフトと名刺プレゼントの抽選に応募できる。第1シーズンの呪文は意味のない文字の羅列だったが第8回のチュンソフトの回からは呪文に意味を持たせ、第2シーズン以降は王様・女王様からのコメント形式となる。第11シーズンでは希にCMを挟んで紹介する事がある。去り際に次回の挑戦ソフトのヒントを言うこともある。&lt;br /&gt;
: 王様はその名の通り誇り高い口調でやや辛口。女王様は大人しく可愛らしい口ぶり。王子様は主にDVDに登場し、当初は語尾に「〜なのら」「〜れす」と付けるなど舌足らずで子供っぽい喋り方が特徴的だったが、DVD-BOX4以降は成長したのか、しっかり発音できるようになった。王子様は王様と女王様の間に儲けられた息子である。また、第12シーズンでは王子が初登場し、オニてんぐに攫われたが、第100回で解放され、王様を助けた。オニてんぐに100日間石にされてしまったが29日後の4月28日配信の[[Wii]]の[[みんなのニンテンドーチャンネル]]の『[[スーパーメトロイド]]』でいち早く元に戻った&amp;lt;ref&amp;gt;ただし第101回目の『[[ゴルゴ13 第一章神々の黄昏]]』の回の冒頭では石のままから始まってすぐに元に戻った。&amp;lt;/ref&amp;gt;。18シーズンでは象にされてしまったがファミコンリミックス2では元の姿になっていた&lt;br /&gt;
; ドクロキング&lt;br /&gt;
: 王様達にも第6シーズンでは波乱の新展開が訪れる。有野にエンディングを見せないようにすることが目的の悪の化身「ブラックサターン」の襲撃により女王様が攫われ、王様が「ドクロキング」という悪魔に変えられてしまう。&lt;br /&gt;
: 以降はドクロキングが有野や番組にコメントをする事になる。特に妨害をしてくる訳でもないが、第6シーズンは有野がエンディングをたくさん出して、王様を元に戻すことが目的とされているようである。前半で連敗続きだったものの、第6シーズン最終回で有野が勝ち越しを決めた事によりブラックサターンは消滅。女王様を取り戻し、ドクロキングも元の王様に戻る事が出来た。また、第7シーズン第9回では挑戦したゲームがホラーゲームの『[[クロックタワー]]』だったため、王様がコーナーから有野の挑戦に移る際ドクロキングに変身し、一時的に復活、一時的に変身を繰り返していた。&lt;br /&gt;
; ブラックサターン&lt;br /&gt;
: 王様達の城に突如現れた悪の化身。「これ以上有野にエンディング画面を出して貰っては困る」と女王様を攫い、王様をドクロキングという悪魔に変えてしまった。しかし第6シーズン最終回にて、有野がシーズン勝ち越しを決めた事で発生した光を浴びたことにより消滅した。また、菅Ｐ曰くこの手の展開を6シーズンに1回やりたい事もあって、シーズン12にてオニてんぐが登場している。&lt;br /&gt;
; 落ち武者キング&lt;br /&gt;
: 第12シーズン冒頭で王子が悪の総帥・オニてんぐにより攫われてしまい、そこに駆けつけた王様がオニてんぐの呪いによって変えられてしまった姿。コメントをするだけで特に妨害などは行わない（それどころか有野の応援を行っている）、有野がたくさんのエンディングを出すことで王様が復活するといった点はドクロキングと同じ。しかし見た目は王様の面影が全くない落ち武者そのものの姿であり、背景もそれに合わせてレンガの上に敷かれた畳と「C」「X」の掛け軸が掛かったレンガ模様の襖になっている。第100回で王子の手によって元の王様に戻った。ちなみに[[Wii]]の[[みんなのニンテンドーチャンネル]]の『[[スーパーマリオブラザーズ3]]』では普通の王様であった。&lt;br /&gt;
; オニてんぐ&lt;br /&gt;
: 24時間生放送の成功に感動し、気を抜いていた王様達の城を急襲した悪の総帥。玉座に居た王子を攫い、更に呪いで王様を落ち武者キングの姿に変えてしまった。出現時のBGMは『[[ドラゴンクエストIII そして伝説へ…|ドラゴンクエストIII]]』の通常戦闘曲のパロディ。シーズン初の負け越しと言う結果になったものの、第100回で王子の手によって倒されたが、最後の力で王様を100日間石にしてしまった。&lt;br /&gt;
謎のピエロ&lt;br /&gt;
18シーズンで登場&lt;br /&gt;
王様にクイズ出し外してしまった為に象に変えた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コーナー ==&lt;br /&gt;
=== レギュラーコーナー ===&lt;br /&gt;
{{Main2|放送内容|ゲームセンターCXの放送内容}}&lt;br /&gt;
; 有野の挑戦&lt;br /&gt;
: 有野が番組側から与えられたゲームに挑戦しクリアを目指す、番組のメインコーナー。コーナー名の由来は第一回目の挑戦ソフト『[[たけしの挑戦状]]』から&amp;lt;ref&amp;gt;『ゲームセンターCX 放送スペシャル 完全版』のナレーションより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。必ずコーナーの始めに挑戦するソフトを紹介する。また有野が挑戦ソフトの発売当時のエピソードや豆知識を語ることがある。時折ゲームを知らない視聴者への配慮からか有野が挑戦ソフトに初プレイする、ゲーム内容に驚くなどの設定（演出）がとられる場合もある。基本的には有野ひとりでゲームに挑戦するが、途中で番組スタッフが助っ人として攻略を手伝うことが頻繁にある。スタッフはロケハンで事前にクリアーしているが、有野が同じ場面から数時間進めないという状況になるまでは見守っている。有野が挑戦に失敗した場合は後日スタッフがゲームをクリアし視聴者にエンディングを見せる。第1シーズンではコーナーの放送時間が短かったこともあり、内容もゲーム内での特定のアクション（××を倒す、××ボーナスを手に入れるなど）を目指すといったものが多かった。なお「有野の挑戦」と正式に銘打たれたのは第1シーズン第3回の『鉄騎』からで、第1・2回は特にコーナー名は付けられていなかった。2009年の『[[星のカービィ 夢の泉の物語]]』の回に[[ガスコイン・カンパニー]]が引越しを行い挑戦部屋も移動になった（窓の向きが西から東になったらしい）。基本的にはガスコイン・カンパニーの1室で収録を行うが、松竹芸能の会議室など、別の場所で収録を行ったこともある。また、イベントなどでお客を前に行うこともある。&lt;br /&gt;
: 基本的に有野がスタッフの帰宅時間（最終電車の時間。大抵が約13時間）までにクリアできないと挑戦失敗となる。クリアしても「グッドエンディングを出せなかった」、「スタッフとのゲーム対決に敗北した」等の理由で挑戦失敗になる場合もある。またゲームによっては、日を改めての再挑戦か断念するかの判断を有野本人に委ねることがある。また、スタッフの士気が高まっている場合は徹夜で攻略をすることもある（詳細については、[[ゲームセンターCX 有野の挑戦]]を参照）。収録内容を放送時間に合わせて圧縮するため、編集作業が難しく（「ゲームセンターCXができるまで」より）、中にはDVD版にてディレクターズカット版として再編する場合がある。&lt;br /&gt;
:; AD××の挑戦&lt;br /&gt;
:: ××にはその時のADの名前が入る。主に、有野が挑戦を失敗した、もしくは有野が挑戦に成功するも、グッドエンディングを出せなかった時に流れるコーナー（挑戦に失敗しても管Pのナレーションのみで片づけたりADの挑戦でなかったり生放送での挑戦などを理由にないこともある）。ADが居残ってエンディングを出す模様が収められている。この際、キャラクターがADの顔になることはないが江本のみ有野マリオの後ろに江本ルイージとして表示されていた。これまでには下記の挑戦がある。&lt;br /&gt;
::* 浦川の挑戦（#23『[[高橋名人の冒険島]]』）&lt;br /&gt;
::* 井上の挑戦（#36『[[妖怪道中記]]』・#49『[[がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜]]』）&lt;br /&gt;
::* 鶴岡の挑戦（#61『[[東海道五十三次 (ゲーム)|東海道五十三次]]』）&lt;br /&gt;
::* 中山の挑戦（#70『[[ドラゴンボール 神龍の謎]]』）&lt;br /&gt;
::* 東島の挑戦（DVD-BOX4特典映像『[[ボンバーマン]]』）&lt;br /&gt;
::* 江本の挑戦（#91『[[カケフくんのジャンプ天国 スピード地獄]]』・#99『[[レインボーアイランド]]』・#100『[[レッキングクルー]]』）&lt;br /&gt;
; 19××&lt;br /&gt;
: ××には年代が入る。各年代に発売されたソフトを発売日順に紹介していく。現在は「1989GB」。番組開始当初は後述するクリエイターインタビューのメーカーに合わせたレトロゲーム紹介だったが、インタビューコーナーが終了してからはメーカーごとの紹介になり、第3シーズン以降からは[[1985年]]以降の発売年に絞った紹介に至る。初期のスタッフロールにはプレイしたスタッフの名前が登場していた。（ポケモンSPではスタッフが育てたポケモンが掲載）&lt;br /&gt;
: #140でファミコン編が終了し#141からは[[ゲームボーイ|GB]]編が始まった。ゲームボーイ編のゲーム画面は[[スーパーゲームボーイ]]を用いて撮影されている。&lt;br /&gt;
; たまに行くならこんな××&lt;br /&gt;
: 第2シーズンからの準レギュラー企画。前述の「温泉ゲーム紀行」が前身。有野が各地のゲーム関連地、施設を訪ねる。××の部分は主にゲームセンターだがゲームショウ・文房具店・筐体屋・基板屋・ゲームショップ・[[お台場冒険王]]など訪れた場所によって変わる。略称は「たまゲー」。構成作家の岐部曰く「「笑いの神様」がよく降りるコーナー」。駄菓子屋等に置いてあるアーケード機には『[[メタルスラッグ]]』シリーズが登場する比率が高い。ナレーションは『温泉ゲーム紀行』（後述）に引き続き[[武田祐子]]アナウンサーが主だが#77では管Pもナレーションしている。第15シーズンからは[[梅津弥英子]]、[[斉藤舞子]]アナウンサーらもナレーションに加わっている。（一時期交代していたが、2011年秋から産休の為、正式に交代する）。第16シーズンからは[[田代尚子]]アナウンサーが担当している。このコーナー名の由来はかつて[[テレビ朝日]]で放送されていた『[[料理バンザイ!]]』中のコーナー名「たまに行くならこんな店」。さらにコーナーの表記フォントはダイナフォントのクラフト墨が使われている。有野はクレーンゲームで獲得した景品は本当に欲しいものしか持ち帰らないためフジテレビの倉庫に全て収納されていたが2011年生放送企画の際に視聴者プレゼントされた。&lt;br /&gt;
; クリエイターインタビュー/この人に会いたい&lt;br /&gt;
: 第2シーズンまでの企画。番組当初はメインコーナー扱いだった。名作タイトルを手掛けたゲームクリエイターやゲーム関係者に有野がインタビューをする。第2シーズンから「この人に会いたい」というタイトルになり、インタビュー時間も短くなった。権利関係などの事情により第3シーズン以降は行なわれなくなったが、第7シーズンの韓国出張で一度だけ復活。また放送はされなかったが『[[魔界村]]』を創った男・藤原得郎にもインタビューしており、その模様は『CONTINUE Vol.36』に掲載された。さらに、第13シーズン#105『[[北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ]]』で[[堀井雄二]]がゲスト出演した際に挑戦を一時中断してインタビューを実施。翌回に『「ドラクエ」を創った男 堀井雄二スペシャル』として放送した。&lt;br /&gt;
; プレゼントコーナー&lt;br /&gt;
: 番組の最後に流れるコーナー。その放送で有野が挑戦したソフトにサインと名刺を添えて視聴者にプレゼントする。稀にソフトと名刺以外の物もプレゼントされる。応募するには番組内で王様が呟くパスワードが必要で、そのパスワードを番組の公式HPで入力することで応募が可能。第1シーズンでは意味のないひらがなの文字列だったが、第2シーズン以降はその放送内容にあった文章形式となった。&lt;br /&gt;
: #100のみ、挑戦ソフトである『[[レッキングクルー]]』ではなく、「妄想コントローラー（[[ストリートファイターII]]）」がプレゼントされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シーズン別コーナー ===&lt;br /&gt;
; 有野の!もしもし大作戦 〜元祖西遊記スーパーモンキー大冒険〜&lt;br /&gt;
: 第3シーズンのコーナー。当初はタイトル未定でコーナー名も「有野のプチコーナー」だったが有野が初回のラストでもしもし大作戦と命名した。有野が視聴者へ電話をかけ攻略のヒントをもらいながら『[[元祖西遊記スーパーモンキー大冒険]]』（有野の後輩の[[アメリカザリガニ (お笑いコンビ)|アメリカザリガニ]]・平井曰く「究極の[[クソゲー]]」）のクリアを目指した。またこのコーナーで番組に熱心に投稿し、有野にヒントを与えた（?）少年「カーヤン」（ペンネーム）の独特の喋り方や人間性などが笑いをとった。&lt;br /&gt;
; ウラワザ ジェットストリーム&lt;br /&gt;
: 第4シーズンのコーナー。「[[JET STREAM|ジェットストリーム]]」という名前からもわかる通り、ラジオのリクエスト番組という設定で視聴者より寄せられたゲームソフトの[[裏技]]にまつわる思い出を有野がDJ風に紹介し最後にそのゲームの[[裏技]]の映像が流れる。コーナーに登場する無口な謎の人物「タニー」が人気（らしい）。第7回で最終回を迎えた。&lt;br /&gt;
; 有野のDVD大作戦&lt;br /&gt;
: 第4シーズンのコーナー。DVD-BOX発売直前だけの特別コーナー。ゲームセンターCXのDVD-BOXや関連商品の情報を一問一答形式やスタッフとの談話を交えながら発表する。&lt;br /&gt;
; 最北端ゲーム紀行&lt;br /&gt;
: ゲームセンターCX レジェンドの企画。有野課長が育児休暇を利用して、北海道にある最北端のゲームセンターを目指しながら道中の様々なゲームセンターを訪ねる旅。稚内で行われたサイン会の様子も放送された。なお、ナレーションは武田アナウンサーではなく菅プロデューサー。&lt;br /&gt;
; ハードのエースが出てこない&lt;br /&gt;
: 第5シーズンのコーナー。[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]・[[スーパーファミコン]]・[[PlayStation (ゲーム機)|プレイステーション]]といった「ハード界のエース」の陰で密かに人気を博していた隠れた名機とソフトを紹介。ソフトの説明役には構成作家・岐部昌幸が出演する。古いハードのため有野ではテレビへの接続方法が分からず、「須田ちゃん」こと技術スタッフ・須田祐一郎の力を借りるのがお約束。コーナーの締めは床下にハードを封印し、「お疲れ様でした!」と言う。ハードと共に紹介されたゲームの中にはある意味画期的なゲームが登場した。&lt;br /&gt;
; ロマンティックが止まらない&lt;br /&gt;
: 第6シーズンのコーナー。ゲーム中に遭遇した、ロマンティックでちょっぴりHな場面を有野が鑑賞するコーナー。リクエストハガキを読む際、[[笑福亭鶴光]]のラジオ番組調になる。Hな場面を携帯電話で撮影するのがお約束。締めの一言は「ごちそうさまでした」。第4回で最終回を迎えた。&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX ゲーム化計画&lt;br /&gt;
: 第7シーズンのコーナー。番組のゲーム化決定に伴い、発売までその製作の裏側に迫るドキュメント。&lt;br /&gt;
; ゲーム&amp;amp;ウォッチ ほっとけないよ&lt;br /&gt;
: 第7シーズンのコーナーその2。ゲームファンなら絶対に「ほっとけない」任天堂の元祖携帯ゲーム機・[[ゲーム&amp;amp;ウォッチ]]を紹介していく。気に入ったのがあれば有野に自腹で買ってもらう。ゲーム&amp;amp;ウォッチの説明役には「ハードのエースが出てこない」のコーナーと同じく構成作家・岐部が出演する。「ウォッチ」の部分をひっかけて「ほっ'''とけい'''ないよ」とも言う。コーナー内で紹介したゲーム&amp;amp;ウォッチは「スーパーポテト」の秋葉原店からのご協力で提供されている。実は1日で全8回分を収録していた事がコーナー最終回で有野の口から明らかになった(第14シーズンの「キャッチコピーをつかまえて」と第16シーズンの「バーコードギャンブラー」も同様にすべての回を1回で収録している模様)。値段が高い物ばかりなので有野は全く買おうとしなかったが、最終回で強制的に「ヘルメット」（1万9800円）を購入させられる。この時有野はコーナーの中では安い方の「オイルパニック」（1万3800円）にしようとしたが、岐部に追い込まれて「ヘルメット」を買う事になる。&lt;br /&gt;
; 帰って来た!!もしもし大作戦 〜チャンピオンシップロードランナー〜&lt;br /&gt;
: 第8シーズン第2回からのコーナー。超難解ゲーム『[[チャンピオンシップロードランナー]]』を有野が視聴者に電話で攻略法を教えてもらいながらクリアを目指す。１面のみまだ応募が皆無だった事から自力で挑戦した。視聴者1人につき得意面を1つ担当する面担当制。6面をクリアした段階で第8シーズンが終了、再開は未定となった。ナレーションは武田アナウンサー。&lt;br /&gt;
; ゼビウス観察日記&lt;br /&gt;
: 第8シーズン第2回からのコーナーその2。『[[ゼビウス]]』の無敵モードを使い、A・Bボタンを固定して攻撃状態で半永久的に放置すると一体どうなるのかを観察する。コーナー中は映像が[[サイレント映画]]風になる。1000万点以降は大きな変化も見られずシーズンも終了するので電源を切ろうとしたのだが、愛着が沸いてしまったAD鶴岡の意向によりつけっぱなしのまま封印となった。封印してから5ヶ月経過する間に7月に停電があったため、第9シーズン終了後にAD中山（鶴岡は第8シーズン終了で番組を辞めているため）が確認した時は既に消えていた。&lt;br /&gt;
; ファミコンまんが喫茶店&lt;br /&gt;
: 第9シーズン第2回からのコーナー。ファミコンを題材にした懐かしの漫画を紹介していく。有野の他に、整音・谷澤が喫茶店のマスター役、構成作家・岐部が客役として出演している。&lt;br /&gt;
; 勝手にうたいやがれ&lt;br /&gt;
: 第10シーズンのコーナー。視聴者に誰もが知っているゲーム音楽に歌詞を付けてもらい、それを有野が歌うコーナー。初回は視聴者からの投稿が無かったのでスタッフの投稿であった。第5回で最終回を迎えた。このコーナー終了後、2009年2月にグッズの在庫置き場や何度かミニコーナーの収録に使用されていた御座敷は解体された。&lt;br /&gt;
: &amp;lt;景品&amp;gt;（第2回で有野は「俗に言う『[[空耳アワー]]』方式です」と語っている）&lt;br /&gt;
:* （特上）「ゲームセンターCXオリジナルはっぴ」&lt;br /&gt;
:* （上）「つっぱり大名　手ぬぐい」&lt;br /&gt;
:* （中）「タニーTシャツ」（XLのみ）&lt;br /&gt;
:* （下）「AP飯田名刺」（第5回では「VE須田名刺」）&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX ゲーム化計画2&lt;br /&gt;
: 第10シーズンのコーナーその2。『ゲームセンターCX 有野の挑戦状2』発売まで、その製作の裏側に迫るドキュメント。&lt;br /&gt;
; 人生で大切なことは全てゲーム攻略本で教わった&lt;br /&gt;
: 第11シーズン第2回からのコーナー。ゲーム攻略本で印象に残った文章を住職が読んだ後に、住職からそれに纏わるお説法をして貰う。最後にスタッフ（カメラ阿部・VE須田・AP中山・CA府川）が文章を復唱し、有野がコメントを添える。このコーナーに出演している住職は24時間生放送で応援メッセージを宛てており、芦田住職と紹介されている。&lt;br /&gt;
; もったいないカラー&lt;br /&gt;
: 第12シーズンのコーナー。数ある[[ゲームボーイ]]のソフトの中から、リメイクしないのはもったいないソフトを探すコーナー。ソフトの解説役として、「ハードのエースが出てこない」「ゲーム&amp;amp;ウォッチ ほっとけないよ」と同様に、構成作家・岐部が出演する。ソフトは、岐部が所有するものの中から何本かを毎回チョイスしてプレイし、最後にリメイクしないのはもったいないソフトを1本決める。しかし、岐部がセガっ子であるためセガの挑戦も多い上、メインコーナーの挑戦を理由に勝手にもったいないソフトが決められてしまうこともある。最終回はネタ切れで逆にカラーの他機種からゲームボーイに移植されたソフトを紹介した。なお、収録にはスーパーゲームボーイを使用しているため、スーパーゲームボーイ対応ソフトはカラー表示されていた。&lt;br /&gt;
; 衝撃映像MAX&lt;br /&gt;
: 第13シーズンのコーナー。衝撃的なゲームの映像を厳選して紹介するコーナー。AD井上の家で撮影。いくつかのVTRを観て、最後に最も衝撃的だったVTRを決める。コーナーの締めには、井上の自宅にある物（自宅にある本やメモ等）を物色して終了する。&lt;br /&gt;
; キャッチコピーをつかまえて…。&lt;br /&gt;
: 第14シーズンのコーナー。レトロゲームのソフトを、当時のキャッチコピーから[[百人一首]]形式で当てる対決をするコーナー。有野と初代AP東島と前AP中山の3人で対戦が行われる。また、読み手担当として武田祐子アナが出演しており、解説と判定は構成作家・岐部が担当している。&lt;br /&gt;
; レト朗読&lt;br /&gt;
: 第15シーズン第2回〜第11回のコーナー。[[ロールプレイングゲーム]]や[[アドベンチャーゲーム]]等に出てくる名台詞を朗読するコーナー。読み手として有野の他に[[西山喜久恵]]アナが出演している。また、『[[ドラゴンクエストIII]]』の朗読ではあらくれ姿の父親役を整音・谷澤が、『[[MOTHER (ゲーム)|MOTHER]]』の朗読ではロイド役、『[[聖剣伝説2]]』の朗読ではゴブリン役を前AP中山が担当している。OPのコーナー紹介では王様から「後○回の辛抱じゃ」と苦言を言われることもあった。&lt;br /&gt;
; プロジェクトCX ～周辺機器たち～&lt;br /&gt;
: 第15シーズン第12回からのコーナー。レトロゲームハードの[[周辺機器]]と、それを使用するゲームソフトを紹介するコーナー。説明役として構成作家・岐部が出演している。タイトルロゴやナレーションは『[[プロジェクトX〜挑戦者たち〜|プロジェクトX]]』のパロディになっており、14歳の頃の有野の写真や、主題歌として『[[地上の星/ヘッドライト・テールライト|地上の星]]』の歌詞をその回で紹介する周辺機器に準えた替え歌にしたものが使われている。『ロボット』を紹介した際には壊れやすい仕様もあり、ロケハンで2体壊れてしまったことが明らかになり、『ファミリーベーシック』を紹介した際には、岐部がゲームを製作する企画を提案したが有野が却下したため、AD高橋（純平）が10時間かけて5分程度のゲームを製作している。&lt;br /&gt;
; ファミコン人間国宝ありの&lt;br /&gt;
: 第16シーズン第2回からのコーナー。西暦2062年の未来を舞台に、フジテレビ跡地から発見された内容不明のファミコンソフトについて、ファミコンのことなら何でも知っている人間国宝・有野晋哉（90歳）が自由に語るコーナー。お題となるファミコンソフトは管Pが持ってくる架空のもので、ソフトのタイトルやラベルは実在するゲームソフトやアニメ・漫画のパロディ。扱うソフトが架空のもののため、有野へのムチャぶりコーナーでもある。これはあくまでももしもの世界なので、現実の有野は90歳までには生きてのびるかはまだその先である。『ウラディウス』の語りではD浦川の裏話を中心に語っている。&lt;br /&gt;
; バーコードギャンブラー&lt;br /&gt;
: 第16シーズン第13回からのコーナー。都内某所の寂れた倉庫で行われる裏カジノという設定で用意された2種のレトロゲームのバーコードを[[バーコードバトラー]]で測定しどっちが強いかを有野が予想する。有野には最初コインが10枚支給されており当てれば倍返し外せばそのコインは没収となりコインがなくなった場合は有野が来ている作業服と引き換えにメダルを借りる。有野以外にディーラーとして構成作家の岐部、その助手として前AD高橋（赤のソフト紹介）とD井上（黒のソフト紹介）の2人が登場している。なお、裏カジノという設定からか、コーナー内で使用されているBGMの殆どはフジテレビで放送されていたドラマ『[[LIAR GAME (テレビドラマ)|LIAR GAME]]』のサントラが使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 不定期コーナー ===&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX NEWS&lt;br /&gt;
: 第9シーズン以降放送されているコーナー。[[東京ゲームショウ]]やDVD発売イベント等の番組関連イベントのリポートが主な内容。ゲームショウの様子に関しては、第10シーズンまでは「たまに行くならこんなゲームショウ」として「たまゲー」枠と並行して放送されていたが、第11シーズン以降「NEWS」に統一されるようになった。&lt;br /&gt;
; アイスのコーナー&lt;br /&gt;
: 特定の名前は無く番組公式ブログで有野が名付けたコーナー。有野が挑戦部屋の窓際でアイスを食べていると、スタッフがやってきて番組の告知をする。最初は24時間生放送で決まったことを告知していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別企画 ===&lt;br /&gt;
生放送SPのコーナーは「[[ゲームセンターCXの放送内容#番外編「ゲームセンターCX　生放送SP」]]」を参照。&lt;br /&gt;
; 温泉ゲーム紀行&lt;br /&gt;
: 第1シーズンSP回の企画。箱根の温泉宿にあるゲームコーナーを巡る旅。ナレーションは武田祐子アナウンサー。&lt;br /&gt;
; フィギュア有野くんが行く&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;50「たまゲーin韓国」の放送回のみの企画。フィギュア有野くんが韓国のゲーム施設や、街で見つけた韓国美女を紹介する。フィギュア有野くんの声優は勿論、有野晋哉。&lt;br /&gt;
; 特別企画 早速やってみよう&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;51「キャラクターゲーム祭り」の放送回のみの企画。韓国で購入したゲームをプレイしてみる企画。&lt;br /&gt;
; 有野課長の長い一日&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;58『[[仮面の忍者 花丸]]』の放送回のみの企画。[[ニンテンドーDS]]ソフト『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』発売記念で行われた、3都市を1日で回るイベントの密着企画。名古屋で新幹線を寝過ごして京都まで行ってしまった様子も放送。&lt;br /&gt;
; クリスマスイブ3時間生放送SP　「何をしようか」会議&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;59『[[スーパーファンタジーゾーン]]』の放送回のみの企画。生放送SPでの挑戦ソフトや放送ラインナップを有野・岐部・藤本・阿部の4人で話し合って決める。&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX生放送SP密着ドキュメント&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;60『[[PC原人]]』の放送回のみの企画。2007年[[12月24日]]に放送された生放送SPの裏側に迫る企画。ナレーションはこの回のみのD東島。&lt;br /&gt;
;「有野の挑戦状」どこまで進んでいるか?愛情度チェック &lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;63『[[クインティ]]』の放送回のみの企画。ゲーム『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』を番組スタッフがどこまでプレイしているかをチェックする企画。最もやりこんでいたのが有野であったが、AD鶴岡がDS自体を持っておらず未プレイだった為、有野は「オチとして最後に紹介すればよかった」とぼやいていた。&lt;br /&gt;
; 思い出のミニコーナー&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;65と#66で行われたコーナー。有野の入院に伴い行われた尺調整企画で「ウラワザジェットストリーム」、「ハードのエースが出てこない」、「ゲーム&amp;amp;ウォッチ ほっとけないよ」、「ロマンティックが止まらない」の4コーナーのセレクションを再放送した。&lt;br /&gt;
; 有野課長名言集&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;66で行われた企画。これまでの挑戦内で有野が残した名言を紹介していく。元々は2008年3月開催のイベント「ゲームセンターCXミュージアム」で披露されたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TIPS ==&lt;br /&gt;
; オープニング&lt;br /&gt;
: [[歓喜の歌]]（いわゆる「第九」）とともに星空を背景にして『[[スター・ウォーズ・シリーズ|スター・ウォーズ]]』風にゲームの映像が流れるオープニング。DVDには未収録。流れているゲーム画面は『[[たけしの挑戦状]]』『[[アトランチスの謎]]』『[[ドラゴンクエスト]]』『[[スーパーマリオブラザーズ2]]』『[[桃太郎電鉄]]』『[[スペースインベーダー]]』『[[ドアドア]]』『[[メタルギア]]』『[[ゼビウス]]』『[[スターフォース]]』『[[チャレンジャー (ゲーム)|チャレンジャー]]』『[[スペランカー]]』『[[魔界村]]』『[[パックマン]]』（最後の『パックマン』のみ何故か[[PlayStation (ゲーム機)|プレイステーション]]版『ナムコミュージアム VOL.1』からの映像で、その他は[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]映像）。第1シーズンは訪れた会社で発売されたゲームの画面が流れた。第9シーズン以降では、『たけしの挑戦状』『魔界村』『チャレンジャー』『ドラゴンクエスト』（画面もラダトーム周辺から竜王の城周辺に変更）『パックマン』『スペースインベーダー』『[[アトランチスの謎]]』『[[高橋名人の冒険島]]』『スペランカー』『桃太郎電鉄』『[[スーパーマリオブラザーズ]]』『[[忍者龍剣伝]]』『[[カイの冒険]]』『[[マイティボンジャック]]』の順番に変更された。一部のゲーム映像には、有野が実際に挑戦した時のものが使われている。第13シーズン以降からテクノの音が一新をした。第15シーズン途中（10月放送分）からBGMの前にゲームセンターCXというようになった。&lt;br /&gt;
; アイキャッチ&lt;br /&gt;
: 「[[ゲームセンターCX 有野の挑戦|有野の挑戦]]」時に途中に挟まれるアイキャッチ。当初は「挑戦ソフトの写真に作業服姿の有野課長が配置されている」というシンプルなものだったが、回を重ねるにつれ「ゲームに登場する主人公の顔が有野」や「ゲームにちなんだ背景になる」など、だんだんとデザインが巧妙になっていった。&lt;br /&gt;
: BGMは緊迫感のあふれるものが使用されている（現在は3代目のものを使用）が、ごく稀にゲームを連想させるものになることがある。ただし、後者の方はDVDでは権利上の都合で前者の緊迫したBGMに差し替えられる。&lt;br /&gt;
: また、ADの挑戦時にも、アイキャッチが登場することがある。&lt;br /&gt;
幽遊白書ではアイコラでは無く&lt;br /&gt;
有野と幽助と幻海の&lt;br /&gt;
ツーショットだった&lt;br /&gt;
; 接待ゲーム&lt;br /&gt;
: 上司である有野を立てるためにおべっかを使ったり、ADが2人同時プレイモードでわざと負けたりして有野を楽しませ満足させるようなプレイを言う。または有野の攻略の手助けになるよう、わざと自分が犠牲になるようなプレイを指す場合もある。しかし実際に接待ゲームをしてもらえる気配がほとんど無く、「ウチのスタッフはいつになったら接待ゲーム覚えんのかな?」と有野はよく愚痴をこぼしている。接待ゲームができるのはAD高橋佐知&amp;lt;ref&amp;gt;男性の高橋ではなく、先生と呼ばれている女性の方&amp;lt;/ref&amp;gt;とAP中山のみ。しかし、中山は対戦型格闘ゲームではしてくれない時もある。またD浦川はAD時代に一度だけ接待ゲームをした事がある。&lt;br /&gt;
: 他番組では同じフジテレビCS番組の『[[アイドリング!!!]]』（地上波放送：2007年[[1月7日]]）に「課長」ではなく普通にゲスト出演した際、司会の[[バカリズム]]・升野に対して発言している。&lt;br /&gt;
; ワープ運&lt;br /&gt;
: 良くも悪くも、有野は[[ワープ]]に関して常人以上の運を持っていると言える。『[[火の鳥 鳳凰編 我王の冒険]]』では全ステージに何十個も散らばるワープゾーンの中でたった1個しかない「最終ステージ行きワープゾーン」を僅か2ヶ所目で探し当て、DVD-BOX Vol.1の映像特典で挑戦した『[[トランスフォーマー コンボイの謎]]』では偶然高難易度ワープキャラ'''スタースクリーム'''を撃墜、『[[源平討魔伝]]』ではAD伊藤の失言から越前から越中への隠しワープを発見する。しかし、『[[カトちゃんケンちゃん]]』では隠しワープを行ったり来たりでゲームが全く進まなかったり、『[[ドラえもん (ファミコン)|ドラえもん]]』『[[アトランチスの謎]]』では偶然隠しワープを見つけるもどこでワープしたかわからなくなるなどワープに振り回される事も多い。竜の子戦士ではステージクリア後のセレクトで外してしまいステージ１に戻ってしまった&lt;br /&gt;
; コンティニュー&lt;br /&gt;
: 有野にはコンティニューに関係する逸話も多い。『[[迷宮組曲]]』では中盤まで進んだところで痛恨のコンティニューミスを犯してしまい、受験生よろしくメモまで取りやり直したにもかかわらず終盤近くで再度コンティニューミスを犯してしまう。スカイキッドでも同様にやってしまった『[[トランスフォーマー コンボイの謎]]』では、コンティニューミスでせっかくのワープを無駄にしてしまう。『[[高橋名人の冒険島]]』ではコンティニューアイテムを獲ろうとするも、強制的に前に進むアイテム「スケボー」のせいで出現ポイントを通り過ぎてしまう。『[[魂斗羅]]』『[[ワギャンランド]]』では失敗してもコンティニューがあるからと余裕を持って進めるが、実はコンティニュー回数に制限があり痛い目を見る。『[[ビックリマンワールド (ゲーム)|ビックリマンワールド]]』ではAD鶴岡ともどもコンティニューに失敗し、挑戦2日目に持ち越しという事態に追い込まれる。『[[マドゥーラの翼]]』では、度重なるコンティニューミスに業を煮やしたプロデューサー菅が有野に声出し確認を要請。AD中山、カメラ阿部と共にコンティニューの手順を復唱する。『[[ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!?]]』では終盤の8体連続ボスの戦いで誤ってステージセレクトを選択してしまい、ワイリーステージを最初からやり直すことになる。『[[ダカール・ラリー|パリ・ダカールラリー・スペシャル]]』では、ゲームオーバー時に「つづける」ではなく「おわる」を押してしまい、さらにパスワードを入れてもゲームが再開されないというハプニングが発生するも、再度パスワードを入れることでゲームを再開することができ事なきを得た。『迷宮組曲』のコンティニュー「左押しながらスタート」は有野の「死んだときに墓石に彫ってもらうかな」という発言もあって視聴者の印象に残り、『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』に登場するゲームのコンティニューはすべてこのコマンドに統一されている。&lt;br /&gt;
ニトロパンクスではウル技使用したがクリア出来なかった&lt;br /&gt;
アイギーナではラストのトラップで戻されてしまったが&lt;br /&gt;
ステージ6のパスワード使用しクリアした&lt;br /&gt;
; 不運&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
*『[[スーパーマリオワールド]]』ではマントマリオの操作を確認する際、説明書がカセットに接触し画面が暗転。ゲームが出来なくなってしまうが音声・須田がカセットの端子部分をドライバーで掃除。見事パワープレイで再起動に成功。セーブデータも残っており事なきを得る。&lt;br /&gt;
*『[[カイの冒険]]』では、クリア目前（と思い込んでいた）の59階で大きく咳払いをした際コントローラーが床に落下。その振動で画面表示がおかしくなってしまう。ここでも音声・須田が登場したがお手上げ状態。仕方なくリセットボタンを押すと、リセットしてもコンティニューが残っているという仕様に助けられた。(この仕様により100面でのZAPをリセットで回避している)しかし、その強運も『PC原人』で終わりを迎える。&lt;br /&gt;
*『[[PC原人]]』ではクリア目前の場面で本来なら開くはずの通路がバグで開かず立ち往生。さすがの音声・須田も画面に入ることなくお手上げ。一か八かでリセットコマンド（PCエンジンでは各ソフト共通でSELECTボタン+RUNボタン）を押すもそこにコンティニューの文字は無く、有野の挑戦は振り出しに戻った。&lt;br /&gt;
*『[[悪魔城すぺしゃる ぼくドラキュラくん]]』では最終ステージのゲームオーバー画面で異常が発生したが、ゲーム自体は正常に動作し事なきを得た。&lt;br /&gt;
*『ギミック!』では、厳しい条件を満たすと出現する7面をAD高橋が事前に用意したデータで挑戦することになったが、接触不良で開始前にフリーズしたため続行不能になった（スタッフの不手際ということで判定は挑戦成功扱い）。&lt;br /&gt;
*『バトルフォーミュラ』ではステージ3のボスとの戦闘途中で突然画面がフリーズしてしまい有野の挑戦は振り出しに戻った。&lt;br /&gt;
*『ダイナマイトヘッディー』では3度もプレイ中に操作・移動不可能な場所にはまるバグが発生しリセットを余儀なくされ、結果、AD伊東からステージセレクトの裏技を伝授され、被害は最小にとどまった。3回目のバグは最終ボス撃破直後であったため、成功扱いになった（ロケハンにおいてその様な事（バグ）は無かったと有野に報告された）。&lt;br /&gt;
*『[[ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者]]』でも前編の終了直前で画面がフリーズ。ロケは後日に延期。後編は[[Wii]]の[[バーチャルコンソール]]でプレーすることになった。このため、後編は未使用のまま、視聴者プレゼントとなった。&lt;br /&gt;
*『[[スペースハンター]]』では昼食後に昼食までにクリアしたステージが復活するという不可思議な現象に遭遇してしまうが、須田が昼食前までのVTRを巻き戻し、表示させたパスワードを入力し、事なきを得た。&lt;br /&gt;
スーパードンキーコング2では6の1でいきなり画面が暗くなった。&lt;br /&gt;
スタッフが駆けつけた&lt;br /&gt;
が結局復帰せず&lt;br /&gt;
後日やることになった&lt;br /&gt;
また幽遊白書では&lt;br /&gt;
最後のバトルロイヤルで&lt;br /&gt;
有野が勝手にリセットしてしまった&lt;br /&gt;
; 宿敵&lt;br /&gt;
: 主にアクションゲームに挑戦するときに、処理にてこずり、ゲームオーバーを繰り返す敵キャラクターのこと。2〜3時間の足止めは当たり前のように起きる。また、ADからのアドバイスやお助けプレイによって突破することも多い。『[[魔界村]]』でのレッドアリーマー、『[[プリンス・オブ・ペルシャ]]』での大臣、『[[ロックマン]]』でのイエローデビル、『[[スーパーマリオワールド]]』でのカメックが主な有野の宿敵である。&lt;br /&gt;
:; レッドアリーマー&lt;br /&gt;
:: 『[[魔界村]]』に登場するお馴染みの敵キャラで、有野の'''最大の宿敵'''とされている。『[[魔界村]]』ではステージ1のレッドアリーマーで90回以上死亡している。その後も『[[大魔界村]]』では逃げていたが、終盤で同時に何匹も出てくるレッドアリーマーキング連戦で苦汁をなめさせられている。一方、レッドアリーマーを主役として操るスピンオフ作品『[[レッドアリーマーII]]』では、挑戦当日が他のソフトとのダブルヘッダー（2本立て）だった事も災いし途中で断念を余儀なくされている。シリーズ最後と思われる『[[超魔界村]]』でもレッドアリーマーAから逃げおおせていたが最後の戦いにおいて見事な戦術で撃破し、ナレーターからも「因縁に決着を着けた」と賛辞を贈られた。「有野の挑戦」で有野と数々の名勝負を繰り広げた敵である。ニトロパンクスにも登場する&lt;br /&gt;
ナレーションが赤い悪魔連想すると言っていた&lt;br /&gt;
:; ドラゴン&lt;br /&gt;
:: 有野にとって、最も苦手とする敵キャラクターの1つ。幾多のゲームで敵キャラの定番として登場する。'''『魔界村』の挑戦で[[トラウマ]]となった'''らしい。それ以来からドラゴン型の敵キャラが登場しただけで、一時撤退をして引き返すことが多い。『源平討魔伝』でも竜に大苦戦していた。&lt;br /&gt;
:; 魚&lt;br /&gt;
:: 『[[火の鳥 鳳凰編 我王の冒険]]』の大和4にて、ザコ敵である「魚（鯉）」に幾度もやられ続けて手を焼いた事もある。また、『[[ワギャンランド]]』や『[[仮面の忍者 花丸]]』等にもことごとく苦しめられた。&lt;br /&gt;
:; 鳥&lt;br /&gt;
:: 『[[忍者龍剣伝]]』で、ザコ敵の「鳥」が執拗に主人公を追尾してくるためあらゆる場面で苦戦。以来、どんなゲームでも敵キャラの鳥は有野のトラウマ的な宿1つとなり『[[悪魔城伝説]]』にてそのアレルギーが指摘された。有野曰く、『龍剣伝』の鳥は「社員になりたくてしょうがないバイト」。他にも、あまりに弱いため「アルバイト」と称されたボスや有野を死ぬほど苦しめたため「正社員」と称された雑魚キャラなどがいる。　&lt;br /&gt;
スーパードンキーコング2でもお化けゾッキー相手に70回も倒された。&lt;br /&gt;
影でもキャプテンホーク&lt;br /&gt;
相手に苦戦した&lt;br /&gt;
; 社名&lt;br /&gt;
: 社名は「株式会社ゲームセンターCX興業」（DVD-BOX2発売記念臨時株主総会で配布された株券より）。&lt;br /&gt;
; アルフィー&lt;br /&gt;
: この番組では回を重ねるにつれ、なぜか[[THE ALFEE|アルフィー]]との間接的な接触が増えている。第5シーズン（魂斗羅の回）でのたまゲーで葛飾・柴又のハイカラ横丁という[[駄菓子屋]]に赴いた際に、懐かしの時代のアルフィーのプロマイド写真を発見。第8シーズン（花丸の回）ではクリア寸前にアルフィーのメンバーである[[桜井賢]]に酷似したキャラクターを発見。またクリスマスSPでは、相次ぐ延長によって'''ゲームセンターCXの後に放送する予定だったアルフィーのライブ総集編を放送中止にしてしまう'''などの経緯がある。&lt;br /&gt;
; ビートたけし&lt;br /&gt;
: この番組では[[ビートたけし]]との接点も多い。有野の挑戦では、『たけしの挑戦状』、『突撃!風雲たけし城』に挑戦したほか、ADの井上侑也がモノマネができることや、スーパーマリオカートの回では管プロデューサーから「有野さん。もう、世界の有野ですよ」と言われ、有野は「それを言われるのなら世界の北野か[[世界のナベアツ]]（現・落語家桂三度）くらいですよ。ナベアツ寄りの方じゃないですか」と語っている。「たけしの挑戦状」は、バーコードギャンブラーのコーナーの対決ソフトとしても登場している（対戦相手は『[[さんまの名探偵]]』）。CS放送においても、当番組の初回放送時の裏番組として、ビートたけしが司会を担当した「[[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]」の初回放送（『[[日テレプラス]]』）が放送されている。&lt;br /&gt;
; ネーム入力&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」や「たまに行くならこんなゲームセンター」でハイスコアを出すと必ずネームに'''「[[SEX]]」'''と入力するのが[[お約束]]となっている。[[フェイント]]で「SET」と入れたり、近くに子供がいたり文字数が多いと「SEXY」になったりする。昇進を祈願してか第7シーズン（中山ゲームコーナーの回）では「ARINOBUTYO（有野部長）」、第11シーズン（鋸山の回）では「[[CEO]]」と入力した。&lt;br /&gt;
; 濱口優&lt;br /&gt;
: よゐこにおける有野の相方である濱口は当番組への出演は一度もなく、「たまゲー」で訪れた先の中古ソフト屋に陳列されていたゲームボーイ用ソフト『おわらいよゐこのげえむ道〜オヤジ探して3丁目〜』のパッケージに描かれている濱口の顔ですら偶然上から値札が貼られているなどして間接的なかたちでの出演すら叶っていなかった。節約生活でブレイクした濱口の番組に有野が年数回出演することがあるのに対し、有野がブレイクした当番組とは対称的といえる。ただし生放送クリスマスSPでは自宅から有野を激励するFAXを送ったのが放送中に紹介され、そして2009年の24時間生放送番組内にて、応援VTRという形で出演を果たした。実は濱口も主にオンラインゲームを嗜むゲームマニアである。濱口いわくゲームセンターCXで「CSのプリンス」となった有野に対抗し、濱口の趣味を生かした番組として「よゐことキンケシ 〜濱口が有野に全418体を紹介する企画〜」（特番『よゐこの企画案』内で放送された内容のノーカット版）がフジテレビ721にて放送された。岩手主張スペシャルでも濱口に似ている少年が登場するなどしている。&lt;br /&gt;
; ラストコンティニュー（楽曲）&lt;br /&gt;
: 菅Pが作詞、音効斎藤が作曲を担当し、AP中山が歌う番組オリジナルソング。歌詞には'''「ギリジャン」「くぐれ」「ガメオベラ」'''など、番組を象徴するようなワードが盛り込まれている。24時間スペシャルの[[テーマソング]]として大々的に披露されたが、'''結局披露する度に有野の失笑を買った'''。しかし、その後のイベント等でも番組のテーマソング的な位置付けで使用されることが多く、有野自身の評価も「これって、もしかして、ええ歌ちゃうん」と評価を改めている。[[JOYSOUND]]によるカラオケ配信や着うた配信などが行われている。&lt;br /&gt;
: なお曲のイメージは菅が[[吉田拓郎]]、斉藤が[[くるり]]、中山の歌唱が[[BOØWY]]とのことで、イメージ的には統一性が無い。&lt;br /&gt;
: DVD「GCCX24」特典としてCD化される。&lt;br /&gt;
; サヨナラゲーム（楽曲）&lt;br /&gt;
: 「ラストコンティニュー」に続き、菅Pが作詞、音効斎藤が作曲を担当し、AD渡邊が「ワタナベユーコ」として歌った番組オリジナルソング。スタッフ達の卒業を記念した「ステキな卒業ソング」として作られたものの、[[プロモーションビデオ]]を観た有野に爆笑されてしまった。有野曰く「作詞・作曲が良いのに'''歌手だけが'''ダメ」。&lt;br /&gt;
; 戦え!課長ファイター（楽曲）&lt;br /&gt;
: 「ラストコンティニュー」、「サヨナラゲーム」に続き、菅Pが作詞、音効斎藤が作曲を担当し、AP石田が歌った番組オリジナルソング。AD片山、AD高橋、AD伊東が「カーディガンズ」としてコーラスで参加している。有野の40歳の誕生日を記念して作られ、楽曲はアニソン・戦隊モノ風でゲームに立ち向かう有野をイメージした歌詞となっている。プロモーションビデオはD井上が手掛けた。有野曰く「今までの（曲）よりも楽しそうでいいんじゃないですか?」。番組携帯サイトでダウンロードが可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 語録 ==&lt;br /&gt;
{{百科事典的でない|section=1|date=2012年6月25日 (月) 08:42 (UTC)}}&lt;br /&gt;
=== 有野の挑戦 ===&lt;br /&gt;
; ゲームセンターシーエーックス! 課長ON（かちょオーン）!&lt;br /&gt;
: 第5シーズン#31、挑戦開始直前にもかかわらずテンションが上がらない有野本人が自身のテンションを上げるために言ったセリフ。「ゲームセンターシーエーックス!」でROMカセット（CD-ROM）を本体にセットし、「かちょオーン!」で電源を入れる。以後、挑戦開始前に行う恒例儀式となっている。それ以前にも第4シーズン#22『[[ファイナルファイト]]』で、有野は「ゲームセンターシーエーックス!」と言いながらROMカセットをセットしていたことがある。&lt;br /&gt;
: 本人はこのセリフをきっかけに[[ゲーム誌]]などで数ページ程度の[[漫画]]化を期待していたらしく、毎回番組でアピールしていた。しかしそんな依頼もなく本人も飽きてしまったようで第6シーズン#37『[[ストリートファイターII]]』の冒頭で「「課長ON」ってやつ、やめました」と発言し、一度は使われなくなった。その後、当番組の単行本3巻で念願の漫画化をきっかけに[[2006年]][[12月23日]]に行われたファン感謝デーで久々にこのセリフを発した。以降は本人の気まぐれで、言ったり言わなかったりするがほとんどの場合は言うようになった。&lt;br /&gt;
: [[ニンテンドーDS]]ソフト「有野の挑戦状」（少年時代）や、退院直後の私服プレイなどでは、肩書きが「課長」ではないという理由で'''「有野ON（ありのオーン）!」'''という類似の台詞が登場している&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみに、[[ゲームセンターCX 有野の挑戦状2|有野の挑戦状2]]では「笹野ON（ささのオーン）」、「浦川新婚ON（うらかわしんこーん）」など歴代ADの名前をもじったバージョンが存在する。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 第13シーズン#103『[[甲子園 (ゲーム)|甲子園]]』の回では野球ゲームなので代わりに「プレイボール。」と言った。（効果音は同じ。）&lt;br /&gt;
:第15シーズンからはテンション高めに言うようになった&amp;lt;ref&amp;gt;正確には第14シーズンの2011年の収録分からである（大晦日年越しSP第二部の相方の濱口のまねである。）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; ゲームオーバー課長OFF&lt;br /&gt;
: 第7シーズン最終戦バンダイナムコ本社での挑戦『[[カイの冒険]]』がシーズンをまたいでの延長となり、ゲームの電源をきる時に言った寂し気な一言。&lt;br /&gt;
; ゲームセンターシーエックス、課長OFF･･･&lt;br /&gt;
: 第10シーズン#75、任天堂ソフト『[[スーパードンキーコング]]』のあまりの難しさで次回延長戦になることになった上、正月休みで[[プリンス オブ ペルシャ]]以来の約4年ぶりの自宅で特訓を行うことになり、ゲームの電源をきる時に「ゲームオーバー課長OFF」と違った台詞を言ったより寂し気な一言。第8シーズン第1回の『[[カイの冒険]]』が無期延期という結果になった時もこの台詞を言っていた。&lt;br /&gt;
: 3時間生放送（延長で9時間になったが）の『[[カイの冒険]]』とは別に挑戦の企画していた『[[スペランカー]]』をきる際も「ゲームセンターCX　ゲームオーバー課長OFF」と言って消していた。&lt;br /&gt;
; 誰や? or どこや? or 何や?&lt;br /&gt;
: 挑戦中、ゲーム内で何か新しい展開が起こるたびに有野がよく口にするセリフ。&lt;br /&gt;
; 早く帰れるかも&lt;br /&gt;
: 挑戦が順調に進んでいるときに有野が呟くセリフ。ほとんどの場合呟いた直後に難関ステージや複雑な謎解き等にぶつかり、早く帰るどころか攻略が進まなくなってしまう。いわば「[[死亡フラグ]]」である。「早く帰れるかも」のほか、「これサクサクいけるなぁ」「晩飯いらんなぁ」「まだ外明るいわぁ」「ファミコンやから簡単やろ」も同意語。反語として、「ここまででええんとちゃう?」などがある。だが14シーズン♯112『[[最後の忍道]]』では、これらに近いセリフを呟いたあと実際に昼飯前に終わっている。&lt;br /&gt;
; 分かった&lt;br /&gt;
: 挑戦中、有野がボスの攻略や謎解きの方法を思いついたときに呟くセリフ。しかしこちらも「死亡フラグ」で、呟いた直後に敵にやられたり予想と違う展開になったりする。&lt;br /&gt;
; パターン入った&lt;br /&gt;
: 挑戦中、偶発的あるいは必然的にいわゆる「[[ハメ技]]」が決まったときに有野が発するセリフ。第4シーズン#22『[[ファイナルファイト]]』では、ナレーターに「入ってない!」と突っ込まれている。&lt;br /&gt;
; ハマッたか?&lt;br /&gt;
: 「パターン入った」とは逆で、敵からハメ技を決められたときやゲーム中後戻りの出来ないところで詰まってしまったときに発するセリフ。大抵は有野の技量の不足による失策が原因。&lt;br /&gt;
; ガメオベラ&lt;br /&gt;
: 挑戦中に有野がゲームオーバーになったとき、画面の「GAME OVER」の表示をそのままローマ字読みで口に出したもの。何度も同じ場所でやられて疲れが出てきたときに、ため息混じりに「ガメオベラや〜」とつぶやく。メタルストーム挑戦時には、フランス語のような感じで「ガメオベール」と発言しており、挑戦終了後AD高橋と流行るかどうかの話をしたが、管Pに「流行るか！」と一喝された。&lt;br /&gt;
; 指痛いわぁ&lt;br /&gt;
: 挑戦中、長時間プレイしたことによる指の痛みから思わず有野が漏らすセリフ。連射コントローラーやAD投入のフラグとも言われる。「親指めっちゃ痛いっ!」や「親指へっこんだ」も同意語。&lt;br /&gt;
; コントローラー持っとこ&lt;br /&gt;
: 最終ボスらしき敵を倒したと思い、喜び勇んでコントローラーから手を離してガッツポーズをとっていると直後に真のラスボスが現れてやられてしまうという辛酸を何度も舐めたことから、いつからかゲームクリア後はこう言って用心するようになった。しかし未だ同様の仕掛けに引っかかってしまうことも多い。&lt;br /&gt;
; もう終わりでええんちゃうかなぁ&lt;br /&gt;
: 挑戦中、行き詰った場面等に当った時に発する有野の気弱なセリフ。行き詰まりの場面をクリアしたら、ゲームクリアしないでもそこで挑戦終了にしてしまおうよというスタッフへの呼びかけなのだが、無視されるばかりである。&lt;br /&gt;
; 課長の良いところ、出だしたね〜&lt;br /&gt;
: 長時間にわたって苦戦している時などに、良いプレイをした際などにでる一言。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; |その他の名セリフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;100&amp;quot;|シーズン!!width=&amp;quot;300&amp;quot;|挑戦ゲーム!!名セリフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1・2シーズン&lt;br /&gt;
|[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]シリーズ、[[魔界村]]シリーズ&lt;br /&gt;
|ヒゲのオッサン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2シーズン&lt;br /&gt;
|スーパーマリオブラザーズ3&lt;br /&gt;
|こっちヒゲのオッサン一人やで&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|魔界村&lt;br /&gt;
|嫌や! これ以上やったらゲーム嫌いなるよ俺&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|3シーズン&lt;br /&gt;
|[[ファミリートレーナー 突撃!風雲たけし城]]&lt;br /&gt;
|くっそー、何で「ささの」なんやー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ときめきメモリアル]]&lt;br /&gt;
|ちょっと シャクレてないか？&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|まあ抱いた人数はすごいけどね！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;11&amp;quot;|4シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[高橋名人の冒険島]]&lt;br /&gt;
|ゲームは1日12時間ぐらいだ！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|がんばれよ、高橋〜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ドラえもん (ファミコン)|ドラえもん]]&lt;br /&gt;
|ドラディウスになってるやん。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[スーパーマリオ64]]&lt;br /&gt;
|（放置プレイで居眠りしたマリオに対して）ほっといたら寝るってダメな大人やな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Oh!No!マリオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|マリオ[[SASUKE]]に出ればいいのに&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[忍者龍剣伝]]&lt;br /&gt;
|犬出て来て壁に張り付くってQちゃんやな。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2と3のボスの強さがぜんぜん違うな、1と2のボスはバイトかな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|我慢せぇやリュウ!鳥くらい&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|レッドアリーマーばっかり出てきているくらいな感じ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|おのれ邪鬼王!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|5シーズン&lt;br /&gt;
|[[海腹川背]]&lt;br /&gt;
|ひどいなこの子は「あきえりあ」下手やなぁ。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[大魔界村]]&lt;br /&gt;
|あいつヤセたなー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|全国のちびっ子と中年と主婦に向けて頑張りましょうか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|6シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[セプテントリオン]]&lt;br /&gt;
|班行動！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|はしゃぐな、緊急事態や、私立の高校ちゃうねんで&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|どんだけ髪汚いねん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|覗きに行くハゲ親父みたいやわ、女風呂はここかな、みたいな。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|おっちゃんみたいな顔のおばちゃんでも?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|私立の高校ちゃうから自由行動そんな無いぞ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|7シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜]]&lt;br /&gt;
|5ゴエモンもか〜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|飛ばんで良かったんや&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[カイの冒険]]&lt;br /&gt;
|こういう隠れた名作は、ずっと隠しておくべきなんちゃうかな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|8シーズン&lt;br /&gt;
|[[仮面の忍者 花丸]]&lt;br /&gt;
|[[THE ALFEE|アルフィー]]の人や&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スーパーファンタジーゾーン]]&lt;br /&gt;
|もうジジイには見えへん弾やでアレ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PC原人]]&lt;br /&gt;
|安らかやなー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|9シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ソニック・ザ・ヘッジホッグ]]&lt;br /&gt;
|ラストコンティニュー…槇原さん辺り一曲作ってくれへんかな（24時間生放送にてスタッフが制作）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|グッドエング（グッドエンディング）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|10シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[レミングス]]&lt;br /&gt;
|ワンモア「ラストレミングス」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|帰ってきた「ラストレミングス」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ファミマ（ファミリーマートの看板）みたいになっている&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|やりたいなー、独身の時以来やなこんなに言うてんの&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ファーストサムライ]]&lt;br /&gt;
|モンドー！（Oh!No!）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スーパードンキーコング]]&lt;br /&gt;
|やるやん、このゲームおもろいやん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[餓狼伝説スペシャル]]&lt;br /&gt;
|[[デベロッパー]]（ハリケーンアッパー）！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|課長的にはもう「過労伝説」ですよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|11シーズン&lt;br /&gt;
|福岡里帰りスペシャル&lt;br /&gt;
|何や、この海の雑魚ばっか集まっているの&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[星のカービィ 夢の泉の物語]]&lt;br /&gt;
|天才的な閃きと平均以下のテクニック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ゴールデンアックス]]&lt;br /&gt;
|見た目重視（女性プレイヤー選択に対して）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|全部込みで、YES,MY ROAD!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|レミングス （24時間生放送）&lt;br /&gt;
|トイレ行くのめっちゃ怖いわ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|また来週〜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|（延々と横穴を掘っているレミングスの姿を見て）『[[鋼の錬金術師]]』にこんなんおったな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|何か[[一世風靡セピア|一世風靡]]みたいになってる&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;11&amp;quot;|12シーズン&lt;br /&gt;
|[[ストリートファイター (ゲーム)#シリーズ|2010 ストリートファイター]]&lt;br /&gt;
|がっかりプレイ検定とかどっかでやってくれへんかなー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[忍者龍剣伝#忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣|忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣]]&lt;br /&gt;
|全部出してまえ、みたいになってるやん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ライフ1でも行けるかもしれんやないか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[パイロットウイングス]]&lt;br /&gt;
|皆の悪口が聞こえる様になったのか皆が悪口を言う様になったのか白黒つけといた方がええな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ワンダフ〜ルや&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[レインボーアイランド]]&lt;br /&gt;
|緑の上に緑があった!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|課長にはムリじゃない?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|これどうやって上行ってたっけな...あ、行ってないわ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[レッキングクルー]]&lt;br /&gt;
|一面1分ペースで行ったらさ、100分で終われる&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|マリオ降りひんのにやっとんなアイツら&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|閃きっぷりだけはスゲーな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13シーズン&lt;br /&gt;
|[[ゴルゴ13]] 第一章 神々の黄昏&lt;br /&gt;
|東郷の台詞「戦いに勝利する為に必要な物」に対しホワイトボードに「100％根気」と書いた&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|14シーズン&lt;br /&gt;
|[[ゼルダの伝説 時のオカリナ]]&lt;br /&gt;
|（買ったばかりの盾を焼かれて）お金もやる気もなくなった&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[バベルの塔]]&lt;br /&gt;
|（挑戦ギブアップに対して）やる気、根気、残機ゼロです&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|15シーズン&lt;br /&gt;
|[[F-ZERO]]&lt;br /&gt;
|（ファイアスティングレイに対して）絶対オバハン乗ってるで&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[重力装甲メタルストーム]]&lt;br /&gt;
|（縦長のレーザーに対して）ガジュマル飴や&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|DVD特典&lt;br /&gt;
|[[ボンバーマン]]&lt;br /&gt;
|（タイムアップ時に出てきた敵（ポンタン）に対して）アメリカのお菓子出てきたな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[イーアルカンフー]] （DVD特典版）&lt;br /&gt;
|何か（1面の）敵のキャラクターの上半身が顔に見えてきている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|（秘）リベンジ&lt;br /&gt;
|これで特典はおしまいです・・・アカンよな。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;ニンテンドー&amp;lt;BR&amp;gt;特別編&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|スーパーマリオブラザーズ3&lt;br /&gt;
|いい時のマリオって[[ドン・フライ]]見えてくるんですよ。アカン時のマリオって[[稲川淳二]]さん。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|&amp;lt;small&amp;gt;ニンテンドー&amp;lt;BR&amp;gt;特別編&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|ファイアーエムブレム 紋章の謎&lt;br /&gt;
|「ルーク」は2個下のヤツって考えた方がええな。同級生の弟扱いかな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|どっちもアホー!（味方になる敵「ウォレン」と味方が戦いあった時）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2人じゃ無理じゃない!?（進行メンバー決定時に操作ミスで2人で出撃してしまった）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ弄り ===&lt;br /&gt;
; この会社 博多枠があるんか?&lt;br /&gt;
: 第5シーズンから加入した4代目AD・井上が自己紹介した時の有野課長の台詞。カメラマン・阿部（筑豊出身）、3代目AD・浦川（福岡市内）に続き3人目の福岡出身者が入ってきたので「これで博多3カードやん」と言われた。&lt;br /&gt;
; ゆとり教育か!?&lt;br /&gt;
: 番組上の上司であり芸能人の有野に対してあまりに躊躇ない言動を吐くAD笹野に対し、有野からぶつけられる名セリフ。AD浦川も言われたことがある。しかし、その言葉に対し浦川は「すいません今時で」と見事な切り返しをした。有野は番組の新ADに対し、牽制の意味でやや距離を置いた冷ややかな態度をとるため、ある意味お約束ともとれる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; |その他の名セリフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;80&amp;quot;|シーズン!!width=&amp;quot;300&amp;quot;|挑戦ゲーム（回）!!width=&amp;quot;150&amp;quot;|スタッフ!!名セリフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|4シーズン&lt;br /&gt;
|[[高橋名人の冒険島]]&lt;br /&gt;
|東島に対して&lt;br /&gt;
|ロケハンせんかぁ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アクトレイザー]]&lt;br /&gt;
|浦川に対して&lt;br /&gt;
|何だね人間（プレイヤーが神様）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[忍者龍剣伝]]&lt;br /&gt;
|笹野に対して&lt;br /&gt;
|笹野ふぬけたなー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|東島に対して&lt;br /&gt;
|6-1を浦川で…、6-2を笹野で…、6-3を浦川で…&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[光神話 パルテナの鏡]]&lt;br /&gt;
|浦川に対して&lt;br /&gt;
|（裏技に失敗（通じない相手）したのに対して）30越えて2コンのマイクに「おっちゃん負けて」っていうもんの気持ちにもなれよ！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5シーズン&lt;br /&gt;
|[[海腹川背]]&lt;br /&gt;
|井上に対して&lt;br /&gt;
|下着物色してるみたいやな･･･&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|6シーズン&lt;br /&gt;
|[[ストリートファイターII]]&lt;br /&gt;
|野田に対して&lt;br /&gt;
|（野田に負けて挑戦失敗が確定した後）仕事戻れ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[セプテントリオン]]&lt;br /&gt;
|井上に対して&lt;br /&gt;
|「ハンフリー・クラフト」やらしたら、日本一ちゃう?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|7シーズン&lt;br /&gt;
|ウルトラセブン&lt;br /&gt;
|高橋（佐）に対して&lt;br /&gt;
|井上とかにセクハラされてない&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ワギャンランド]]&lt;br /&gt;
|高橋（佐）に対して&lt;br /&gt;
|ヒヨコになってるで&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[超魔界村]]&lt;br /&gt;
|浦川に対して&lt;br /&gt;
|博多枠があてていいのはアイパー（カメラマン阿部のリーゼント）だけやろ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|8シーズン&lt;br /&gt;
|[[カイの冒険]] 3時間生放送&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|鶴岡に対して&lt;br /&gt;
|あれ？･･･ハゲた?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[東海道五十三次 (ゲーム)|東海道五十三次]]&lt;br /&gt;
|琵琶湖ウ○コやん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|鶴岡一個高すぎ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10シーズン&lt;br /&gt;
|[[ゆうゆのクイズでGO!GO!]]&lt;br /&gt;
|浦川に対して&lt;br /&gt;
|その風貌でアニメ言うたら嫌やわ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|11シーズン&lt;br /&gt;
|[[たけしの挑戦状]]2時間スペシャル放送終了後&lt;br /&gt;
|井上に対して&lt;br /&gt;
|（クリアー後のメッセージが出た後にビートたけしのものまねをした後の反応を見て）何で言うた後、しもたぁ〜みたいな顔するの?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[レミングス]]&lt;br /&gt;
|中山に対して&lt;br /&gt;
|（放送開始直後にバーチャルボーイをしているのを見て）アレッ?中山ッ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|菅に対して&lt;br /&gt;
|今更言うなっ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;10&amp;quot;|12シーズン&lt;br /&gt;
|[[カケフくんのジャンプ天国 スピード地獄]]&lt;br /&gt;
|江本・中山に対して&lt;br /&gt;
|アウトー帰れぇー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[電車でGO!]]&lt;br /&gt;
|阿部に対して&lt;br /&gt;
|男塾おった&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|渡邊に対して&lt;br /&gt;
|いい女がやるしぐさや!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|菅に対して&lt;br /&gt;
|ぶつくさ言うてるな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[忍者龍剣伝#忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣|忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣]]&lt;br /&gt;
|「ライフ1」とか言うなよ緊張するから&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|江本に対して&lt;br /&gt;
|楽しそうな水鉄砲みたい&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[レインボーアイランド]]&lt;br /&gt;
|そんなに上手だったらおもろないやろ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[レッキングクルー]]&lt;br /&gt;
|中山に対して&lt;br /&gt;
|だから、テレビつけてないんだ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|江本・中山・渡邊に対して&lt;br /&gt;
|「サヨナラゲーム [[PV]]」って書いてある…なんか3人ともニヤニヤしだしたけど…見てほしくないのが山々だ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|渡邊に対して&lt;br /&gt;
|歌詞・作曲はいいんだけど歌手が…&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|13シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ぷよぷよ#ぷよぷよ|す〜ぱ〜ぷよぷよ]]&lt;br /&gt;
|井上に対して&lt;br /&gt;
|（井上の腹に向かって）ぷよぷよ?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|井上・片山・高橋（純）に対して&lt;br /&gt;
|（接待プレイをやらないAD陣に対して）分かった、課長、ADさん嫌いです&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15シーズン&lt;br /&gt;
|[[ギミック! (ゲーム)|ギミック!]]&lt;br /&gt;
|AD高橋（純平）に対して&lt;br /&gt;
|どうや、阿部さんが（カメラを）回しているとプレッシャー凄いやろ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|DVD特典&lt;br /&gt;
|㊙リベンジ&lt;br /&gt;
|東島に対して&lt;br /&gt;
|あれ、もう始まっているの?呼んで、ドラクエやってた。収録の段取りとか知っているよね&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|ニンテンドー&amp;lt;BR&amp;gt;特別編&lt;br /&gt;
|[[くにおくんの時代劇だよ全員集合]]&lt;br /&gt;
|中山に対して&lt;br /&gt;
|御自由にどうぞ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スーパーマリオブラザーズ3]]&lt;br /&gt;
|江本に対して&lt;br /&gt;
|エモバウアーか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|スーパーマリオブラザーズ3その3/[[New スーパーマリオブラザーズ Wii]]&lt;br /&gt;
|本田に対して&lt;br /&gt;
|押してるから行きますよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|たまに行くならこんなゲームセンター&lt;br /&gt;
|in花やしき&lt;br /&gt;
|浦川に対して&lt;br /&gt;
|どうした?東京さ怖くなった?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|inロコボウル&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡邊に対して&lt;br /&gt;
|どっちがボールかわからへんな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|後姿獣神サンダー・ライガーやな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|inゲームコスモス&lt;br /&gt;
|須田に対して&lt;br /&gt;
|須田さんエロい笑い方ですね&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|in小笠原文具店&lt;br /&gt;
|AD高橋（純平）に対して&lt;br /&gt;
|（大島優子のポスターが当たったときの喜びように対して）高橋そんなにテンション上がる子やったんか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|その他&lt;br /&gt;
|ゲーム＆ウオッチほっとけないよ&lt;br /&gt;
|岐部に対して&lt;br /&gt;
|ポテト（スーパーポテト）に就職したいの?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|衝撃映像MAX&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上に対して&lt;br /&gt;
|（電気代未払いに対して）払わんとロケ出来んようになるよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|これ（レジカゴ）はほんま返してや!お店の奴やろ（実際は、井上の実家の店の物）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ゲームセンターCX in U.S.A.&lt;br /&gt;
|管Pに対して&lt;br /&gt;
|（道草を食っている有野に対する管Pの催促に対して）すごい目のプレッシャー&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
; 一機やらしてもらって、よかですか?（いいですか?）&lt;br /&gt;
: AD陣が助っ人プレイをする際の決まり文句。第3シリーズ第1回放送にて初出演のAD浦川が福岡訛りで発し、以後浦川や同じく福岡出身の井上やカメラマン阿部を中心に、スタッフが有野を手助けする時のお決まりのセリフとなった。&lt;br /&gt;
: 『[[夢工場ドキドキパニック]]』で浦川がこの台詞を発した際には、有野に「一機!?、それは無理、一発、一発!」とつっこまれている。他にもD笹野が言わされた「'''[[いっき]]一機'''やってもいいですか?」や『[[ソニック・ザ・ヘッジホッグ]]』での「'''3機'''やらせてもらっていいですか?（AD中山）」等の派生台詞がある。&lt;br /&gt;
; 普通です&lt;br /&gt;
: AD井上が初出演で発言したセリフ。有野の「ゲーム、好きなの?」の問いに対して「普通です」と答え、非常に微妙な雰囲気を残した。以後何かを問われると、大抵こう答えることが定番となっている。同様の問いをAD高橋（佐）にした際には、「あんまりやったこと無いです」と率直に返された。&lt;br /&gt;
; みなさん、僕、ゲームが少し好きになりました&lt;br /&gt;
: 上記「普通です」に見られるようにゲームに対してあまり好意的な感情を抱いていなかったAD井上が、第5シーズン最後『妖怪道中記』を自力でクリア（最低ランクでクリアした有野の尻拭い）した後に発した台詞。&lt;br /&gt;
; 強制送還&lt;br /&gt;
: 主に菅のナレーションで使われたが現在は武田アナのナレーションが主。コンティニューのない場合や回数制限のあるソフトで回数を切らしてしまった場合に、1面からやり直さなければならないことを指す。面に名前が付いている場合は、「京都へ強制送還」（源平討魔伝）などという言い方をする。ファミコンの場合が多く、ただでさえ難易度が高いソフトをさらに難しくしている。それ故挑戦にさらなる時間がかかる場合が多いため、戒めの意味で使われることが多い。&lt;br /&gt;
; このチャンスを逃した代償は大きかった・・・&lt;br /&gt;
:パワーアップアイテムを取り勢いのある時やあともう少しでゴールという時に凡ミスをすると入るナレーション。それ以降はしばらく停滞ムードが続くのがお約束。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; |その他の名セリフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;100&amp;quot;|シーズン!!width=&amp;quot;300&amp;quot;|挑戦ゲーム（回）!!width=&amp;quot;150&amp;quot;|スタッフ!!名セリフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2シーズン&lt;br /&gt;
|[[アトランチスの謎]]&lt;br /&gt;
|東島&lt;br /&gt;
|実は、僕もエンディングなんですよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|3シーズン&lt;br /&gt;
|[[カトちゃんケンちゃん]]&lt;br /&gt;
|阿部→浦川→阿部&lt;br /&gt;
|都会もんやねぇ→（福岡と筑豊は）そげんかわらんとですよ→馬鹿にしちょろ、あんた&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ときめきメモリアル]]&lt;br /&gt;
|浦川&lt;br /&gt;
|まあ、僕は藤崎詩織一度落としてるんですけど&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|顔を見ても、どっちかわからないひどい男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スーパーマリオワールド]]&lt;br /&gt;
|スタッフ全員&lt;br /&gt;
|くぐれっ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;10&amp;quot;|4シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[高橋名人の冒険島]]&lt;br /&gt;
|東島&lt;br /&gt;
|この前のファイナルファイト、正直がっかりしました&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|（浦川が苦戦した「三匹のこうもり」に対して）こんなゲームが世に存在してよかですか…&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アクトレイザー]]&lt;br /&gt;
|クリアしていないのに、片手でガッツポーズしていましたね！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[クイズ殿様の野望]]&lt;br /&gt;
|菅→阿部&lt;br /&gt;
|（映画「ブラックレイン」の問題の回答に対して）③は犯人だろ→うるせいよ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スーパーマリオ64]]&lt;br /&gt;
|東島→有野&lt;br /&gt;
|これがクッパの恐ろしいところなんですよ→お前 クッパの何知ってんねん!!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[忍者龍剣伝]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|東島&lt;br /&gt;
|これ（ジョイカード）を使いますか？それとも僕を使いますか？&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|僕ら課長のいわば部下なんで使ってください&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|僕、壁になります、西日よけの壁になります&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|僕は…応援しています。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|笹野&lt;br /&gt;
|コントローラべちょべちょなんで…&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|6シーズン&lt;br /&gt;
|[[マイティボンジャック]]&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|ワルツ作戦（ワープ、ワープ、セーブ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ファン感謝デー（マイティボンジャック）&lt;br /&gt;
|阿部&lt;br /&gt;
|（ワープかセーブ（ステージクリア）の判断をカメラマン阿部に聞いた回答）セーブしろ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|7シーズン&lt;br /&gt;
|[[ロックマン]]&lt;br /&gt;
|高橋（佐知）&lt;br /&gt;
|（有野から[[高橋名人]]を知っているか聞かれて）知ってます!冒険した人ですよね&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|ゴエモンだけに、ラスト5ゴエモン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|飛ばんで良かったのだ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[六三四の剣 ただいま修行中]]挑戦前&lt;br /&gt;
|岐部&lt;br /&gt;
|（韓国ロケ収録後に有野がカジノに再挑戦した件に対して）他人のお金で負けて、自分のお金で勝つ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|8シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[カイの冒険]] 3時間生放送&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|V（[[VTR]]）行って、V&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|鶴岡&lt;br /&gt;
|僕、3時間ぐらい出ずっぱりなんですけど、大丈夫ですか？&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|岐部&lt;br /&gt;
|有野さん、ファイト!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|鶴岡→有野&lt;br /&gt;
|GO!→アカン!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|9シーズン&lt;br /&gt;
|[[マドゥーラの翼]]&lt;br /&gt;
|中山→有野→阿部→有野→中山→有野&lt;br /&gt;
|（あ、）コンティニュー確認!!→（あ、）よ〜し！→（あ、）セレクト押して→（あ、）スタート→（あ、）ラウンドセレクト→（あ、）上昇しま〜す&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ドラゴンスレイヤーIV]]&lt;br /&gt;
|中山&lt;br /&gt;
|鬼連射&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|10シーズン&lt;br /&gt;
|[[レミングス]]&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|これは何の「ラストレミングス」ですか（クリアできない有野への皮肉）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スーパードンキーコング]]&lt;br /&gt;
|中山&lt;br /&gt;
|タルを制すれば ドンキーコングを制す&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|11シーズン&lt;br /&gt;
|[[星のカービィ 夢の泉の物語]]&lt;br /&gt;
|府川&lt;br /&gt;
|あおっ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!?]]&lt;br /&gt;
|有野→VE須田→カメラマン阿部&lt;br /&gt;
|E缶!E缶!→いかん!→もー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|レミングス（24時間生放送）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|ヘイ、ジャーック（OPの24のテロップ繋がりで[[ジャック・バウアー]]を呼ぶように）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|有野さん、トイレ（に行ったままCM明けると）危険ですよ。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|プロデューサー見事クリアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|岐部&lt;br /&gt;
|（紹介したFAXより）レミングスが全滅した時の曲って[[かっぱ寿司]]のCMソングと似ていませんか?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;|12シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[カケフくんのジャンプ天国 スピード地獄]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|そのすごい力で自分の病気を治せとか言わないの（[[姫ちゃん]]風に）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|江本、江本、テレビ撮っているから&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[電車でGO!]]&lt;br /&gt;
|菅→有野&lt;br /&gt;
|ガキデカ…→ガキデカちゃうわ（有野の運転手の帽子をかぶった姿を見て一言）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|僕達鉄道ファンの夢をことごとく踏みにじっている…&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|抜いて！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[忍者龍剣伝|忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣]]&lt;br /&gt;
|ここでちょっと警告を。→ライフ1!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[パイロットウイングス]]&lt;br /&gt;
|自分の腕を過信しすぎ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[レインボーアイランド]]&lt;br /&gt;
|今の本当謝ります。スタッフ全員が出した空気に対して謝ります&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|江本&lt;br /&gt;
|一機入魂&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|13シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[ぷよぷよ#ぷよぷよ|す〜ぱ〜ぷよぷよ]]&lt;br /&gt;
|片山&lt;br /&gt;
|（焦りすぎて、有野にアドバイスできず）しゃ・・・、NEXT!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|阿部&lt;br /&gt;
|どうせ咬ませ犬ですから&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|世紀の大凡戦ちゃうか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[甲子園 (ゲーム)|甲子園]]&lt;br /&gt;
|プレイボール!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|14シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ダカール・ラリー|パリ・ダカールラリー・スペシャル]]&lt;br /&gt;
|カンペやったんか（有野のコメントが仮免D井上のカンペだったのに対して）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|管→有野&lt;br /&gt;
|何かやらかしたって聞いたけど→（偉い人に）告げ口すんなよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ロックマン4 新たなる野望!!]]&lt;br /&gt;
|仮免D井上→有野&lt;br /&gt;
|ここでテープチャンジ（チェンジ）→仮免やなーまだ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|15シーズン&lt;br /&gt;
|[[バイオ戦士DAN]]&lt;br /&gt;
|管&lt;br /&gt;
|（何度も挑戦候補に挙がっては落選していたことに対して）二軍の四番。（元巨人の大森選手的存在）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[重力装甲メタルストーム]]&lt;br /&gt;
|有野→高橋（純）→管&lt;br /&gt;
|（ガメオベールに対して）流行るかな?→流行りますこれは→流行るか!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|アレックスキッドのミラクルワールド&lt;br /&gt;
|高橋（純）&lt;br /&gt;
|上押して!連打!連打!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[グラディウス]]&lt;br /&gt;
|高橋（純）→有野&lt;br /&gt;
|（コナミコマンドは0になったが）行けるとこまで行ってみましょう→そ、そうですね。（間を置き）何様や！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|DVD特典&lt;br /&gt;
|[[トランスフォーマー コンボイの謎]]&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|取らなくていいのだ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ボンバーマン (ファミリーコンピュータ)|ボンバーマン]]&lt;br /&gt;
|東島→有野→東島→有野&lt;br /&gt;
|ゴーデスです→ゴーデスデス?→'''ゴーデス'''、です!→ゴーデスデス?・・・何?このコント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ドルアーガの塔]]&lt;br /&gt;
|東島→有野&lt;br /&gt;
|出ました！あれがドルアーガです！→ゾウリムシみたいやで&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[イー・アル・カンフー]]&lt;br /&gt;
|中山&lt;br /&gt;
|つかささっす（お疲れさまです）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|ニンテンドー&amp;lt;BR&amp;gt;特別編&lt;br /&gt;
|[[スターフォース]]&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|せっかく（スターフォースのアーケード機を）持ってきたんでやってくださいよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[スーパーマリオブラザーズ3]]&lt;br /&gt;
|江本&lt;br /&gt;
|僕、（無限増殖で）一気に50機くらい増やしたらどうします?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|有野→スタッフ&lt;br /&gt;
|ダメだったよね、課長♪（ゲームオーバーの音楽に合わせた即興の歌）→なんだそれ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|だからOKだって言ってるでしょ。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ファイアーエムブレム 紋章の謎]]&lt;br /&gt;
|菅→有野→管&lt;br /&gt;
|最後まで行くのは有野さんの腕だと無理です→（笑）いやわかんないですよシミュレーションのRPG・・・→無理なので!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|井上&lt;br /&gt;
|リセットお願いします（リセットを躊躇する有野に対して）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|3Dクラシックス [[エキサイトバイク]]&lt;br /&gt;
|有野→管P→有野&lt;br /&gt;
|（懐かしい記憶を思い出しながら）ミヤサカイ（通称のっくん）の家にこれあったんや！→長い名前やな→名字の長さはいいじゃないですか！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ナレーション（菅）&lt;br /&gt;
|有野のＡＲＩＺＩＧＯＫＵコースが完成。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|その他&lt;br /&gt;
|年末だからゲームを語ろう2009完全版&lt;br /&gt;
|阿部&lt;br /&gt;
|ガッテン（[[ためしてガッテン]]）流&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ハードのエースが出てこない&lt;br /&gt;
|VE須田&lt;br /&gt;
|箱くらい運びますよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|須田、もう引っ越せば?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最南端ゲーム紀行&lt;br /&gt;
|（撮影中に飛行機が通過して何度も録り直しになるのに対して）中山、今度飛行機来たら言って、飛行機止めて&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|たまに行くならこんなゲームセンターin大川商店&lt;br /&gt;
|中山&lt;br /&gt;
|オーウィッシュ（おいしいです）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|妄想コントローラー紹介&lt;br /&gt;
|中山→有野&lt;br /&gt;
|プレゼントとします詳しくはこちらに→これ中山のコーナーだったっけ?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キャッチコピーでつかまえて&lt;br /&gt;
|岐部→有野→岐部→有野&lt;br /&gt;
|不正解です→岐部君、不の文字ちっちゃいねん→不、正解です（不の部分を強く発音する。）→謎の中国人が出てきたよ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--名言を追加する際、それが本当に名言なのか考え直し、追加してください。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アイテム ==&lt;br /&gt;
; 作業服&lt;br /&gt;
: 収録中に有野が着用している、番組独自の装備品。[[緑|緑色]]の作業着風の番組衣装で、タイトルが「CX」からCXに変更された際には衣装からも「」の刺繍がスタッフの手作業によって取られた。「有野の挑戦」では挑戦が長引いたり行き詰ったりすると上着を脱ぐ事が定番となっている。&lt;br /&gt;
: 第4シリーズ開始時には課長昇進を記念して衣装の色が[[紫|紫色]]に変わった（「関連イベント」の項目の写真参照）がその回の有野の挑戦（『ウルトラマン』）に失敗した際「制服の色があかん」と八つ当たりし、次の回には元の緑色に戻っていた（その回で挑戦した『ファイナルファイト』は失敗している）。同シーズン終了後有野が育児休暇を取った際にクリーニングに出されていたため第5シーズン開始時にはタグがついていた。スペシャルの回の「温泉ゲーム紀行」でも、紫色の作業服を着ている。『今、ゲームセンターCXが熱い!』のプレゼントコーナーでは、サイン入りの作業着がプレゼントされている。また、ネクタイも有野主任のユニホームが決まったときに当時のAPが購入したものであるが、これの代用品が見つからず長期使用していた為、裏地がボロボロになっている。そのため、番組公式ホームページで同じネクタイを取り扱っている店を募集していたが、その後取扱店が見つかったらしく公式ホームページに募集ページがなくなった。&lt;br /&gt;
: 有野が出演している『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』において、岡村から「[[東国原英夫|東国原知事]]のパクり」と言われたことがある（2007年[[3月3日]]放送1コーナー「[[おかもんたの朝メチャッ!]]」内「メチャッ!8時またぎ」より&amp;lt;ref&amp;gt;東国原知事の就任より本番組の歴史の方が長いので、当然だがパクりにはあたらない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[革靴]]&lt;br /&gt;
: 黒の革靴。長時間ロケの為途中で脱ぐ事が多いらしい。異臭はしないらしい。『めちゃイケ』収録で3年間使い続けていた革靴が駄目になり新しいのを使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[名刺]]&lt;br /&gt;
: インタビューなど出かける際に装備する、交換アイテム。番組初期には、ロケ先で名刺交換を行う光景が多く見られた。「株主総会」などのイベントでも、ファンと名刺交換している。&lt;br /&gt;
: [[課長]]昇進後しばらくの間は、課長代理時代に使用していた名刺の「[[代理]]」部分に修正テープを貼ったものを番組から渡されていた。また課長から[[主任]]へ降格になった際には「課長」の上に修正テープを貼り、その上に手書きで「主任」と書かれたものを使用した。[[視聴者プレゼント]]としても同封される。&lt;br /&gt;
: DVD-BOXの特典としても台紙付きで封入されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[名刺入れ]]&lt;br /&gt;
: 名刺入れはファミコンのII[[コントローラー]]を模したデザインのものを愛用。これは「たまに行くならこんなゲームセンター」で訪問した「トライアミューズメントタワー」にて景品としてあったもので、特別に店員に頼んで自分が手に入れた景品と交換で手に入れたものである。&lt;br /&gt;
: 現在はさらに、「たまに行くならこんなゲームセンター」で訪れた「柴又ハイカラ横丁」で作成した天狗の絵に「有野課長」と書かれた[[千社札]]シールを貼っている。第7シーズンの韓国出張の際は裏面に[[韓国語]]版で書いてあるものをしまっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[テレビ]]&lt;br /&gt;
: 「挑戦」にまず欠かせないアイテム。始めは[[ブラウン管]]の物だったが、『魔界村』の回より[[液晶]]型になった。有野曰く'''「ガスコインカンパニー（ビーワイルド東京）がゲームセンターCX用に[[東芝]]さんから実費で買ったもの」'''。『[[魂斗羅]]』に挑戦した際、テレビの背面パネルがパカッとはずれ有野自ら修復するというトラブルもあった。背面には[[駄菓子]]のオマケ等のシールが貼られており、その数は回を追うごとに増えている。（[[ビックリマン]]シール等は一部の放送や配信で[[モザイク処理|ぼかし処理]]が入っている）&lt;br /&gt;
:なお、24時間生放送ではシアター時に限りデジタル（地上・BS・CS）テレビを使っており&amp;lt;ref&amp;gt;おそらくフジテレビにあった早急に用意できるテレビがデジタルであったとともに有野がゲーム以外の映像中の確認用であると思われる&amp;lt;/ref&amp;gt;、15シーズンから[[AQUOS]]の19型のデジタルテレビを挑戦で使用するようになったが、ゲーム画面は4：3のままである。現在は、当番組のステッカーシールが貼りつけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[攻略]]用[[ホワイトボード]]&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」で有野の後ろに置かれている。このホワイトボードにはゲームの攻略に必要な情報が書き留められ、スタッフとの作戦会議にも使われる。この隅には、有野やAD達が書いた「落書き」がある事が多い。最近では、有野マンガが人気となっている（DVD-BOX Vol.1 DVD攻略解説書より）。挑戦しているゲームや有野への突っ込みなど、収録の様子が伺える絶妙なネタも多い。（変な顔のロックマン等）生放送SPでは、当初予定していたコーナーのラインナップや番組のスケジュールが書かれている関係で挑戦には殆ど使用されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[冷えピタ]]&lt;br /&gt;
: 長時間の収録となる「有野の挑戦」には欠かせない回復アイテム。疲労により途切れた集中力を取り戻す際に使用される冷却シートで、番組では便宜的にそれで呼称している（なお、「[[冷えピタ]]」は厳密には[[ライオン (企業)|ライオン]]の[[登録商標]]であるため、DSのゲーム『有野の挑戦状』『有野の挑戦状2』では「'''ひえピッタン'''」としてアイテムやコマンドに登場している）。実際には「'''[[熱さまシート]]'''」「'''[[デコデコクール]]'''」「'''[[アイスノン]]'''」なども使用されており、別段ブランドにこだわっているわけではない。有野が発熱している場合は、最初から使用する場合がある。気が向くといたずら書きを施して使用する。有野以外にもADが助っ人の際に貼る事もある。額に冷えピタを貼り奮闘する有野の姿が余程鮮烈だったのか、番組本及びDVD-BOX発売イベントではファンから大量の冷えピタが差し入れされたという逸話もある。大量に使うものでもないためテーブルの上はあまった冷えピタが何箱も置かれており、スタッフに冷えピタを勧める場面も見受けられる。&lt;br /&gt;
: また箱に描かれている子供にリーゼントやサングラスなどのいたずら描きを施した箱も存在し、最前列に並べられていることがあった。&lt;br /&gt;
: 全くの他番組である「アメリカザリガニのキカイノカラダ」にゲスト出演する際も、駄菓子と共に持ち込むのがお約束となっている。&lt;br /&gt;
: 有野曰く「挑戦1日につき1枚（冷えピタ1枚の使用時間が約8時間のため、延長がない限り必要にならない）」だが、GCCX24では5枚ほど同時に使用していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 串刺しイカ　&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」に於ける、もうひとつの欠かせない'''「回復アイテム」'''。俗に言う[[駄菓子]]で特に有野が好んで口にするのは[[よっちゃん食品工業]]の串刺し酢イカ「信玄」「す漬けいか」だが、一定はしていない。なおこれは単なる嗜好だけではなく、'''「油などでコントローラーが汚れない」'''という利点から選ばれたものでもある。（ゲーム「有野の挑戦状」より）但し食べている最中は気が抜けてしまうのか、しばしば失敗を繰り返す。「たまに行くならこんなゲームセンター」などの屋外ロケで景品や売り物として置かれているのを見ると、つい手を伸ばしてしまうようだ。なお、串刺しイカに限らず、[[ビスケット]]や[[うまい棒]]などその他の駄菓子も多量に置かれている。『有野の挑戦状2』収録の「課長は名探偵」ではアイテムの一つ「すづけイカ」として登場した。&lt;br /&gt;
: 冷えピタ同様、ニンテンドーチャンネル版では置かれていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[エアサーキュレーター|サーキュレーター]]&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」で机の上に置いてある[[空調機]]。狭い会議室に数人のスタッフの熱気と高熱を出すライトなどがあり[[エアコン]]だけでは暑くなるため、絶えず部屋の空気を循環させている。本商品や椅子などといった商品は通販会社・[[ディノス]]から提供されていた。一時期は番組特別サイト「どうぐや」から購入可能であったが、現在はどうぐやのリンク先からは削除されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[ジョイカード]]&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」で攻略に欠かせない[[連射]]機能の付いたコントローラー。苦戦する時、ボスの撃退や[[シューティング]]の攻略などに使われる極めて便利なアイテムだが、ファミリーコンピュータにしか対応していない。このコントローラーを利用して、有野とADと一緒に役割分担でも使うことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 番号札&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」で[[クイズゲーム]]の4択式の際に欠かせないスタッフが使用する4つの番号札。問題が分からない時、スタッフが正解だと思う番号を上げて正解しやすくするためにサポートする。スタッフが得意分野の時は1人で回答することがある。しかし得意分野でも正解するとは限らず、また全員がバラバラの答えを提示してかえって混乱を招くこともある。番号札を使うスタッフは主に東島（又は浦川）と新人ADと阿部が使う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 登場人物カード&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」で第13シーズン#105『[[北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ]]』以降の[[アドベンチャーゲーム]]挑戦の際に用いられるカード。カードにはADが描いたその人物のイラストが描かれ、有野はカードに書かれた人物が登場するたびにその人物のカードを攻略用ホワイトボードに貼る作業を繰り返すことにより、その作品における人物相関図を作成する。そして物語の進行に伴い、主要登場人物がほぼ出そろったあたりで、有野は相関図をもとに改めて事件の推理を行うのが定番となっている。だが、第16シーズン#145『[[ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者]]』では重要キャラの一人のカードとして、全然違う人物のカードを貼ってしまった(しかも、その重要キャラに対しての推理も大外れだった)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 応援FAX・色紙&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」で取り上げるゲームによっては、応援FAXや色紙などが届くことがある。届いたFAXは攻略用ホワイトボードに貼り出され、その際有野が[[テレフォンショッキング|「おーい、これ貼っといて」]]と[[タモリ]]の物真似をすることがある。生放送の際にも受付を行い、[[BGM]]にサライを使用したことで誤解を招いてしまうが、'''「カイやれ」'''等の名言が登場することもあった。生放送では今のところ毎回「カイやれ」が来る。&lt;br /&gt;
: 『高橋名人の冒険島』では[[高橋名人]]から直々の応援FAXが届く。『[[海腹川背]]』ではキャラクターデザインを担当した[[近藤敏信]]から応援の色紙が3枚送られてきた（近藤自身『ゲームセンターCX』の大ファンであるらしい）。また『[[ゼルダの伝説 神々のトライフォース]]』では収録を欠席した番組スタッフの[[構成作家]]・岐部より応援FAXが届いたが、実は他番組の慰安旅行先から送られたものであることが判明。その上それが相方・濱口の番組であったことがかえって有野を意気消沈させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 有野課長[[フィギュア]]&lt;br /&gt;
: 第5シーズンに制作された番組オリジナルフィギュア。発売元は[[タカラトミーアーツ|ユージン]]で対象年齢は15歳から。高さ約15センチほどで直立不動ではあるが額には「冷えピタ」を貼っていたり喉元のホクロが再現されているなど、芸が細かい。第5シーズン最終回では机の上に飾られてあった。第8シーズンでは『ゼビウス観察日記』でコントローラのボタンを押す、[[錘]]（おもり）の役目をしている。&lt;br /&gt;
; Mr.P ワンマンシャイ テーブルランプ [http://www.dinos.co.jp/defaultMall/sitemap/CSfDetailGdsImage_001.jsp?GOODS_NO=392853&amp;amp;count=0] [http://kurashi.yahoo.co.jp/family/furniture/lighting/index.html]&lt;br /&gt;
: [[BSフジ]]でやっている『[[無意味良品]]』で初めてアメリカの商品として紹介・登場し初めて『無意味良品』からディノスで通信発売した製品で「ロマンティックが止まらない」のコーナーでも起用され、大ヒットになった商品。印象的なのは、顔を帽子で隠した裸の男の子を模したテーブルランプ。本商品も通販会社・ディノスから提供されていた。一時期は番組特別サイト「どうぐや」から購入可能であったが、現在はどうぐやのリンク先からは削除されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;チェア&lt;br /&gt;
: #100を記念して黄色になった。どうぐやから購入可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;キャプション&lt;br /&gt;
: ディレクターが編集の作業で使用するもので、有野の挑戦の場合は有野の語り（スタッフの語りも含む）をADが文字起こしを行う（そこからオンエアーに使う場面を選ぶ）。原稿の枚数は12時間収録分で約200枚に及ぶ。（ロックマン4後編にて攻略のヒント用に登場した）最近では収録時にリアルタイムにメモしているため、課長としてはいい場面でもメモされなくてがっかりすることもあるとのこと（ニンテンドー特別編『社長が課長に訊く』より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
発売元:[[スタイルジャム]]　販売元:[[ハピネット]] 製作著作:フジテレビ　製作協力:[[ビーワイルド]]　ディスク:片面2層（Vol.1･2のみ1層）2枚組　価格:税込8190円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年現在、DVD-BOX8まで（『DVD ゲームセンターCX24 -課長はレミングスを救う 2009夏』と『ゲームセンターCX in U.S.A.』を含む）の累計販売数は45万セット超にも及ぶ&amp;lt;ref&amp;gt;番組公式サイトより&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |date=2010-08-30 |url= http://www.cdjournal.com/main/news/arino-shinya/33520 | title=『ゲームセンターCX』のDVD-BOX第7弾がリリース決定！ | publisher=CDジャーナル | accessdate=2011-10-19}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[12月23日]]発売。出演は有野晋哉、AD東島、AD笹野、AD浦川。収録された有野の挑戦については「有野のDVD大作戦」のコーナーで随時発表された。演歌歌手の[[氷川きよし]]はこの番組のファンだったらしく、DVD-BOXを購入したと有野に報告してきた。DVD-BOXとしては異例の2万本の大ヒットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.1（収録時間:125分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[スターフォース]] / [[スーパーマリオブラザーズ2]] / [[アトランチスの謎]] / [[魔界村]]&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『[[トランスフォーマー コンボイの謎]]』&lt;br /&gt;
* Vol.2（収録時間:124分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[プリンス オブ ペルシャ]] / [[スーパーマリオブラザーズ3]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター'''&lt;br /&gt;
*** [[大井町駅|大井町]]・[[阪急]]デイリーショッパーズ屋上&lt;br /&gt;
*** [[伊東市|伊東]]・[[サンハトヤ]]ゲームコーナー&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の[[リアクション]]&lt;br /&gt;
* '''封入特典'''&lt;br /&gt;
** 有野課長代理名刺（台紙付き）&lt;br /&gt;
** DVD攻略解説書&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX2 ===&lt;br /&gt;
[[2006年]][[6月23日]]発売。出演は有野晋哉、元祖AD山田、AP東島、D笹野、AD浦川。ファン感謝デーではDVD-BOXとDVD-BOX2合わせて10万本を突破し、さらにこのヒットによりフジテレビ・ライツアカデミー2006にてヒット賞が授与されたと報告された。なお式典で賞状を受け取ったのは、菅プロデューサー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.3（収録時間:178分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[スーパーマリオワールド]] / [[高橋名人の冒険島]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[相模湖公園|相模湖]]・にぎわいの広場&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『[[いっき]]』&lt;br /&gt;
* Vol.4（収録時間:171分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[たけしの挑戦状]] / [[ソロモンの鍵]] / [[ロックマン2 Dr.ワイリーの謎]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[西東京市|西東京]]・妙法湯のんびり[[温泉]]&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・ディレクターズカット版『[[ゼルダの伝説 神々のトライフォース]]』&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 有野主任の名刺（台紙付き）&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''&lt;br /&gt;
** オリジナルふせんメモ&lt;br /&gt;
** ホログラムシールセット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX3 ===&lt;br /&gt;
発売前予約の段階でDVD-BOXのセールスでは異例の3万3000本を記録。2006年[[12月22日]]発売。出演は有野晋哉、AP東島、D笹野、AD浦川、AD井上。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.5（収録時間:203分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[忍者龍剣伝]] / [[迷宮組曲]] / [[ファイナルファイト]]&lt;br /&gt;
** '''[[田尻智]]〜ポケモンを創った漢〜スペシャルインタビュー'''&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『[[ツインビー]]』&lt;br /&gt;
* Vol.6（収録時間:218分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[大魔界村]] / [[クイズ殿様の野望]] / [[魂斗羅]]&lt;br /&gt;
** '''有野の! もしもし大作戦''' - [[元祖西遊記スーパーモンキー大冒険]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - 「温泉ゲーム紀行」〜[[箱根]]を訪ねて〜&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 有野課長の名刺（台紙付き）&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''&lt;br /&gt;
** オリジナル記念メダル&lt;br /&gt;
** オリジナルポストカード&lt;br /&gt;
** [[名言]]集ステッカー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX4 ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[12月21日]]発売。出演は有野晋哉、元AP東島、元D笹野、チーフAD浦川、AD井上。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.7（収録時間:221分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[海腹川背]] / ディレクターズカット版[[ストリートファイターII]] / [[マイティボンジャック]]完全版&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[浅草]]・[[花やしき]] / [[谷中]]・谷川文房具店 / [[足立区]]・綾瀬[[バッティングセンター]]&lt;br /&gt;
* Vol.8（収録時間:219分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[セプテントリオン]] / [[妖怪道中記]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[足立区]]・イシダ  / 最北端ゲーム紀行&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『[[ボンバーマン]]』&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 写真入り有野課長の名刺（台紙付き）&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''&lt;br /&gt;
** でかロゴ・ステッカー&lt;br /&gt;
** 特製オリジナル“[[すごろく]]”キット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX5 ===&lt;br /&gt;
[[2008年]][[12月21日]]発売。出演は、有野晋哉、元AP東島、元AD浦川、AD井上、AD高橋、AD鶴岡、AD中山。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.9 (収録時間:232分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[超魔界村]] / [[東海道五十三次]] / [[カイの冒険]] 完全版&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - たまゲーin[[韓国]]&lt;br /&gt;
* Vol.10 (収録時間:179分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[ロックマン]] / [[スーパーファンタジーゾーン]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[柴又]][[ハイカラ横丁]] / ゆにろ〜ず横戸店 / 喫茶デンキヤホール / あづま園 / あうとばぁん&lt;br /&gt;
** '''映像特典''' - 有野の挑戦・特別編『[[ドルアーガの塔]]』&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' -　写真入り有野課長英語名詞（台紙付き）&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''　&lt;br /&gt;
** 特製オリジナルモバイルクリーナー&lt;br /&gt;
** スペシャルステッカー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX6 ===&lt;br /&gt;
[[2009年]][[12月18日]]発売。出演は、有野晋哉、元AP東島、D浦川、AD高橋、AD鶴岡、AD中山。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.11 (収録時間:197分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[ワギャンランド]] / [[がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜]] / [[クロックタワー]] / [[仮面の忍者 花丸]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - デイリーマート今屋 / たかさごや / [[韓国]] 未公開 フンイスーパー / [[木更津]]セントラル / おもちゃのふくしま&lt;br /&gt;
** '''ゲームセンターCX ミュージアムリポート'''&lt;br /&gt;
* Vol.12 (収録時間:248分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[マドゥーラの翼]] / [[チェルノブ]] / ディレクターズカット版[[ゆうゆのクイズでGO!GO!]] / [[餓狼伝説スペシャル]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - 鋸山ロープウェイ&lt;br /&gt;
** '''カンヌ潜入リポート'''&lt;br /&gt;
** '''映像特典''' - 有野の挑戦・特別編『[[イー・アル・カンフー]]』&amp;amp;（秘）リベンジ&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 有野課長和風名刺(台紙付き)&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''&lt;br /&gt;
** 特製マグネット&lt;br /&gt;
** キラキラシール (2種類のうちいずれか1種類封入)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX7 ===&lt;br /&gt;
[[2010年]][[12月24日]]発売。出演は、有野晋哉、初代AP東島、D浦川、AD井上、元AD渡邊、AP中山、AD江本、AD片山。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.13 (収録時間:268分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[スーパーマリオ64]]完全版 / [[ドアドア]] / [[夢工場ドキドキパニック]] / [[悪魔城伝説]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - 台場一丁目商店街 / 杵屋すずき / 稲垣菓子店 / スギモト / [[福岡県|福岡]]里帰りSP [[だざいふ遊園地]] / 福岡里帰りSP [[博多]]スターレーン&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『[[バイナリィランド]]』&lt;br /&gt;
* Vol.14 (収録時間:267分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[スーパードンキーコング]] 完全版 / [[ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!?]] 完全版 / [[バトルゴルファー唯]] ディレクターズカット版&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[東京タワー]] / 10円ゲーム博物館 / ウェアハウス[[川崎]]店&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 幻のCEO名刺(台紙付き)&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''&lt;br /&gt;
** 特製[[パスケース]] (2種類のうちいずれか1種類封入)&lt;br /&gt;
** スペシャル[[ステッカー]]&amp;amp;[[ポストカード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX8 ===&lt;br /&gt;
[[2011年]][[12月22日]]発売。出演は、有野晋哉、元AD鶴岡、前AP中山、元AD江本、元AD渡邊、AD片山、AD高橋（純）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.15 (収録時間:232分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[クインティ]] / [[電車でGO!]] / [[パリ・ダカール・ラリー・スペシャル|パリ・ダカールラリー・スペシャル]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - コマヤ玩具店 / おもちゃのぶんぶく / 千葉ヤングボウル / 高田馬場ゲーセンミカド / 菊地商店&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『[[シティコネクション (ゲーム)|シティコネクション]]』&lt;br /&gt;
* VOL.16 (収録時間:239分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[源平討魔伝]] / ディレクターズカット版[[かまいたちの夜]] / [[ロックマン4 新たなる野望!!]] 完全版&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - ミラクルイン / にこにこ本舗 / 池袋バッティングセンター / スーパーフィッシング足立 / おかしの森 十一屋&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『源平討魔伝』にリベンジ&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 番組オリジナル 台紙付き ポップな有野課長名刺&lt;br /&gt;
* '''初回封入特典'''&lt;br /&gt;
** 特製お名前シール&lt;br /&gt;
** オリジナルクリアファイル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX9 ===&lt;br /&gt;
[[2012年]][[12月21日]]発売予定。&lt;br /&gt;
* Vol.17&lt;br /&gt;
* Vol.18&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ゲームセンターCX24 -課長はレミングスを救う 2009夏 ===&lt;br /&gt;
[[2010年]][[8月27日]]発売。[[ゲームセンターCXの放送内容#ゲームセンターCX 24時間生放送スペシャル（2009年8月29日 - 30日）|24時間生放送スペシャル]]の模様を収録した本編ディスク3枚と、特典ディスク1枚の計4枚組。6090円(税込)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 本編ディスク&lt;br /&gt;
** '''DISC1 スタート編''' (収録時間:244分)&lt;br /&gt;
** '''DISC2 足止め編''' (収録時間:242分)&lt;br /&gt;
** '''DISC3 ラストスパート編''' (収録時間:240分)&lt;br /&gt;
* 特典ディスク (収録時間:102分)&lt;br /&gt;
** '''ドキュメンタリー24 ディレクターズカット版'''&lt;br /&gt;
** '''放送直前生放送30分番組'''&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - GCCX24大反省会〜検証!「アノ問題作の真相に迫る!」〜&lt;br /&gt;
* '''特典音楽CD''' - ラストコンティニュー&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 24時間バージョン 有野課長名刺(台紙付き)&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''&lt;br /&gt;
**特製銀はがし&lt;br /&gt;
**オリジナルポストカード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームセンターCX in U.S.A. ===&lt;br /&gt;
2012年[[8月31日]]発売。&lt;br /&gt;
パッケージイラストはアメリカイベントにてニーナ・マツモト氏からいただいたものを使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レンタル版 ===&lt;br /&gt;
DVD-BOXが非常に好調な売れ行きだったが、[[販売|セル]]仕様だったため[[レンタル]]仕様のものが新たに作成された。セル版とは内容が異なり、特典映像が新たに撮り下ろされているだけではなく、'''たまに行くならこんなゲームセンター'''のパートはセル版には収録されていないものが収められている。再生すると冒頭に他のDVDの宣伝が流れる。セルDVDは発売元がスタイルジャムで販売元がハピネットだったが、レンタル版は発売元・販売元共にスタイルジャム。レンタル導入価格は6,090円。&amp;lt;!--レンタルを開始した結果、番組の知名度向上に繋がった。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1.0（2007年[[8月3日]]レンタル開始、収録時間:111分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[プリンス・オブ・ペルシャ]] / [[魔界村]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[富津市|富津]]・[[マザー牧場]] / [[神田神保町|神保町]]・ゲームコーナー ミッキー&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 (秘)課長からの報告&lt;br /&gt;
*2.0（2007年[[10月5日]]レンタル開始、収録時間:115分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[アトランチスの謎]] / [[高橋名人の冒険島]] / [[ソロモンの鍵]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[江ノ島]]・ガーデンパーラー&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 (秘)課長からの報告&lt;br /&gt;
*3.0（2007年[[12月7日]]レンタル開始、収録時間:138分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[忍者龍剣伝]] / [[ロックマン2 Dr.ワイリーの謎]] / [[魂斗羅]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[秋葉原]]・ジー・フロント&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 (秘)課長からの報告&lt;br /&gt;
*4.0（2008年[[8月8日]]レンタル開始、収録時間:119分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[マイティボンジャック]]完全版&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[谷中]]・谷川文房具店 / [[足立区]]・綾瀬バッティングセンター&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 山手線で英語を喋る課長&lt;br /&gt;
*5.0（2008年[[10月3日]]レンタル開始、収録時間:119分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[大魔界村]] 〜DVD限定ディレクターズカット〜 / [[海腹川背]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[西東京市]]・妙法湯のんびり温泉&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 社長と課長リターンズ&lt;br /&gt;
*6.0（2008年[[12月5日]]レンタル開始、収録時間:94分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[妖怪道中記]] / [[クイズ殿様の野望]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[花見川区]]・ゆにろーず横戸店&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 (秘)課長からの報告 in 幕張&lt;br /&gt;
*7.0（2009年[[8月7日]]レンタル開始、収録時間:103分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[セプテントリオン]] / [[スーパーファンタジーゾーン]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[足立区]]・イシダ&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 (秘)課長からの報告 in [[タイトー]]ハッピーステーション&lt;br /&gt;
** '''デジタル特典''' - 携帯電話・PSP・iPod用[[待ち受け]]画像&amp;lt;ref name=&amp;quot;digital&amp;quot;&amp;gt;PCで再生し、更に[[コマンド]]を入力する必要がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8.0（2009年[[10月2日]]レンタル開始、収録時間:98分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[ストリートファイターII]] / [[東海道五十三次 (ゲーム)|東海道五十三次]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[狭山市]]・あづま園&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 挑戦ソフトを振り返る&lt;br /&gt;
** '''デジタル特典''' - 携帯電話・PSP・iPod用待ち受け画像&amp;lt;ref name=&amp;quot;digital&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9.0（2009年[[12月4日]]レンタル開始、収録時間:130分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[カイの冒険]] 完全版&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[台東区]]・喫茶デンキヤホール&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 DVD-BOX6収録内容発表 in [[東京ゲームショウ]]2009&lt;br /&gt;
** '''デジタル特典''' - 携帯電話・PSP・iPod用待ち受け画像&amp;lt;ref name=&amp;quot;digital&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10.0（2010年[[8月6日]]レンタル開始、収録時間:93分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[クロックタワー]] / [[超魔界村]] DVD限定! 〜ディレクターズカット版〜&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[北区 (東京都)|北区]]・デイリーマート今屋&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - (秘)プチ特典映像&lt;br /&gt;
*11.0（2010年[[10月8日]]レンタル開始、収録時間:88分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[ロックマン (ゲーム)|ロックマン]] / [[ワギャンランド]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[大阪府]]・あうとばぁん&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - (秘)プチ特典映像&lt;br /&gt;
*12.0（2010年[[12月10日]]レンタル開始、収録時間:93分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜]] / [[ファイナルファイト]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[足立区]]・たかさごや&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - (秘)プチ特典映像&lt;br /&gt;
*13.0（2011年[[8月12日]]レンタル開始、収録時間:100分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[餓狼伝説スペシャル]] / [[マドゥーラの翼]] DVD限定! 〜ディレクターズカット版〜&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[葛飾区]]・柴又ハイカラ横丁&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - (秘)プチ特典映像&lt;br /&gt;
*14.0（2011年[[10月14日]]レンタル開始、収録時間:100分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[ゆうゆのクイズでGO!GO!]] / [[仮面の忍者 花丸]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[鋸山ロープウェイ]]&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 元AD,APによる課長インタビュー@お台場合衆国&lt;br /&gt;
*15.0（2011年[[12月9日]]レンタル開始）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[たけしの挑戦状]] / [[バトルゴルファー唯]] 〜ディレクターズカット版〜&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[台東区]]・[[浅草花やしき|花やしき]]&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - [[東京ゲームショウ|東京ゲームショウ2011]] 番外編&lt;br /&gt;
*17.0（2012年[[12月7日]]レンタル開始）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[チェルノブ]] / [[クインティ]] 〜ディレクターズカット版〜&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[大田区]]・[[稲垣菓子店]]&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - (秘)プチ特典映像&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 有野の挑戦状2DVD特別版!（有野の挑戦状2限定版付録） ===&lt;br /&gt;
これまでDVDに未収録だった「有野の挑戦」2本（いずれの挑戦ソフトもバンダイナムコゲームス&amp;lt;ref&amp;gt;発売当時はバンダイ&amp;lt;/ref&amp;gt;製のもの）と、スタッフからのリクエストに沿ってDS用ソフト「有野の挑戦状&amp;lt;ref&amp;gt;ソフトは阿部のリクエスト以外、有野の私物のソフトを使用&amp;lt;/ref&amp;gt;」に挑戦する「有野の挑戦 特別編」等を収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*バンダイナムコスペシャル (収録時間:約140分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[ウルトラマン (1991年版ゲーム)|ウルトラマン]] / [[ウルトラセブン (ゲーム)|ウルトラセブン]]&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦 特別編 [[ゲームセンターCX 有野の挑戦状]]〜スタッフからのリクエストに挑む!〜'''&lt;br /&gt;
*** 「コズミックゲート」の最終面である64面を見せてください!（構成岐部）&lt;br /&gt;
*** 「ハグルマン1」の隠しキャラを見せてください!（AP飯田）&lt;br /&gt;
*** 「ラリーキング」を1回もぶつからずクリアしろ!（VE須田）&lt;br /&gt;
*** 「スタープリンス」最難関の150万点ボーナスを取れ！（元AP東島）&lt;br /&gt;
*** 俺のソフトの「ラリーキングSP（挑戦2〜4）」をクリアしろ!（カメラ阿部）&lt;br /&gt;
*** 「ハグルマン2」の隠しキャラを出して!（AP飯田）&lt;br /&gt;
*** 「ガディアクエスト」に出てくるゲームの守護者を倒せ!（元よゐこマネージャー野田）&lt;br /&gt;
*** 「ハグルマン3」のエンディングを見せてください（インディーズ・ゼロ社長の鈴井）&lt;br /&gt;
** '''[[ゲームセンターCX 有野の挑戦状2]]'''&lt;br /&gt;
*** 「くぐれ!ギリジャンMAX」に挑戦&lt;br /&gt;
*** （秘）ウラワザ大発表!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連メディア ==&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
; [[ゲームセンターCX 有野の挑戦状]]&lt;br /&gt;
: 2007年[[11月15日]]発売。「懐かしくも新しい」80年代風のゲームが多数収録されている。&lt;br /&gt;
; [[ゲームセンターCX 有野の挑戦状2]]&lt;br /&gt;
: [[2009年]][[2月26日]]発売。前作とコンセプトは同じだが、こちらは「ゲーム機の進化」も取り入れられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
ファミ通。(2014年3月20日。)&lt;br /&gt;
ゲームセンターCX3のベージにファミ通対有野価値掲載&lt;br /&gt;
; ゲームセンター「CX」（[[太田出版]]）&lt;br /&gt;
:（2004年[[12月1日]]発売）ISBN 487233907X&lt;br /&gt;
: 第1シーズンの模様をほぼ完全収録。&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX2（太田出版）&lt;br /&gt;
:（2006年[[6月1日]]発売）ISBN 4778310195&lt;br /&gt;
: 第2 - 4シーズンの模様をほぼ完全収録。ドラえもんの回は、通し番号#26が欠番になる形での未収録。&lt;br /&gt;
; [[CONTINUE]] Vol.28（太田出版）&lt;br /&gt;
:（2006年6月発売）ISBN 4-7783-1024-1&lt;br /&gt;
:* 第1 - 4シーズン完全解説&lt;br /&gt;
:* 有野課長インタビュー&lt;br /&gt;
:* AP東島・元D笹野・チーフAD浦川インタビュー&lt;br /&gt;
:* 『ゲームセンターCX』大辞典&lt;br /&gt;
:* 『ゲームセンターCX』を創った男たち&lt;br /&gt;
; CONTINUE Vol.29（太田出版）&lt;br /&gt;
:（2006年8月発売）ISBN 4-7783-1032-2&lt;br /&gt;
:* ゲームセンターCXのロケ現場密着取材&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX3（太田出版）&lt;br /&gt;
:（2007年[[1月31日]]発売）ISBN 4778310454&lt;br /&gt;
:* 有野課長の休日&lt;br /&gt;
:* たまに行くならこんなゲームセンター大特集&lt;br /&gt;
:* ゲームセンターCX大百科&lt;br /&gt;
:* 4コマ 漫画:[[サダタロー]]、村上サトム&lt;br /&gt;
:* コミック「ゲームセンターCXができるまで」 原作:岐部昌幸 漫画:[[村上ゆみ子]]&lt;br /&gt;
; CONTINUE Vol.36（太田出版）&lt;br /&gt;
:（2007年10月発売）ISBN 978-4-7783-1094-3&lt;br /&gt;
:* 表紙・有野課長&lt;br /&gt;
:* 対談・有野課長×藤原得郎（『魔界村』を創った男）&lt;br /&gt;
:* スタッフインタビュー（元AP東島、元D笹野、元AD浦川、元AD井上、作家岐部、菅P）&lt;br /&gt;
:* スタッフ全員アンケート&lt;br /&gt;
:* 第5シーズン - 7シーズン解説&lt;br /&gt;
:* [[ニンテンドーDS]]ソフト『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』の情報&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX COMPLETE（太田出版）&lt;br /&gt;
:（2009年[[7月30日]]発売）ISBN 9784778311803&lt;br /&gt;
:* CONTINUE Vol.28・36・43収録のものを加筆・再構成したもの&lt;br /&gt;
ゲラボ（2014年3月号）&lt;br /&gt;
有野晋哉課長のインタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連する放送番組 ==&lt;br /&gt;
=== ボーナスステージ以外の放送 ===&lt;br /&gt;
; 君はゲームセンターCXを知っているか?〜Do you know GCCX?〜&lt;br /&gt;
: フジテレビ721加入促進用及び、ニンテンドーDSソフト『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』の宣伝番組としてフジテレビ地上波で2007年[[11月12日]]深夜に30分枠で放送された紹介番組&lt;br /&gt;
; [[任天堂|ニンテンドー]]特別編&lt;br /&gt;
: [[みんなのニンテンドーチャンネル]]や[[ニンテンドーeショップ]]に[[Nintendo Direct]]で配信をされたCXの特別編。[[Wiiウェア]]の『[[ロックマン9 野望の復活!!]]』Wiiの[[バーチャルコンソール]]の『[[スターフォース]]』『[[くにおくんの時代劇だよ全員集合]]』『[[スプラッターハウス]]』『[[VOLFIED]]』『[[スーパーマリオカート]]』『[[スーパーマリオブラザーズ3]]』『[[スーパーメトロイド]]』『[[ファイアーエムブレム 紋章の謎]]』[[ニンテンドー3DS]]ダウンロードソフトの『[[エキサイトバイク|3Dクラシックス エキサイトバイク]]』『[[ゼビウス|3Dクラシックス ゼビウス]]』に挑戦をした。また[[7月14日]]に3DSで『[[スターフォックス64]]』のリメイク版が発売されるのに先駆けて同作品に挑戦を行った。&lt;br /&gt;
: また、任天堂公式HPの『社長が訊く』の番外編として『社長が課長に訊く』という特別編が放送されたこともありこの回では前半が任天堂の社長である[[岩田聡]]が有野に対し番組誕生などの経緯を聞くインタビュー、後半が有野と岩田社長の2人で『[[バルーンファイト]]』のバルーントリップモードでオレンジの風船を出すというミッションに挑戦した。&lt;br /&gt;
: これらの配信によって、ワンツーネクスト加入者以外にも番組が広がっており、たまゲーで行った駄菓子屋で「3DSで見た」と子供から声をかけられたりしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地上波コラボレーション ===&lt;br /&gt;
放送局に関係なくコラボレートしていることから、もはや有野と言えばゲームという感じになりつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[めちゃ×2イケてるッ!]]&lt;br /&gt;
: たまゲーコーナーで[[鈴木紗理奈]]だましで連動したり（めちゃイケスペシャルの裏側の表側とコメントしている）、2007年[[6月9日]]放送の「今一番キテる男・有野が大活躍!」では「昇龍拳をやると倒れる」と言うことで昇龍拳を放っていたが、最後に戦った松竹芸能の社長には敗れている。&lt;br /&gt;
: 2012年3月放送の『[[グラディウス (ゲーム)|グラディウス]]』の収録の合間に番組の企画で[[ナインティナイン]]が登場しており、東北地方の被災地に贈るプレゼントとして有野の代わりに菅Pが[[ニンテンドー3DS]]を提供、その後不足分を有野が提供し、更にゲームセンターCXグッズもプレゼントしている。2013年7月13日は管プロデューサーが登場した&lt;br /&gt;
また8月3日のお台場合衆国&lt;br /&gt;
スペシャルにも出演した&lt;br /&gt;
有野課長の出番で&lt;br /&gt;
ガリタクエストが紹介されたため&lt;br /&gt;
; [[いきなり!黄金伝説。]]&lt;br /&gt;
: 韓国ロケの部分が写ったほか番組中にたまゲーの曲が流れた事がある。[[聖闘士星矢 黄金伝説]]のキャッチフレーズ「クロス獲ったどー」も当番組の節約生活のサバイバル企画をヒントにしたものである。&lt;br /&gt;
; [[アメトーーク]]&lt;br /&gt;
: 持ち込み企画で有野課長自身で持ち込み。&lt;br /&gt;
; [[世界一奇妙なクイズ]]&lt;br /&gt;
: [[中川翔子]]が「課長」と言っていたりゲームとDVDのタイアップも流れ、『魔界村』について言っていた。&lt;br /&gt;
; よゐこのオールナイトニッポン ゲームナイトニッポンスペシャル&lt;br /&gt;
: [[ファミ通]]通刊1000号記念として組まれた[[オールナイトニッポン]]の特別番組（2008年[[2月2日]]放送）。2時間丸ごとゲームに関する話題や特別会場に招待された聴取者とのゲーム対決で占められた。「ラジオ番組でゲームなどプレイしてリスナーに伝わるのか!」という[[岡村隆史]]からの抗議（激励）のFAXなども紹介された。&lt;br /&gt;
; [[よゐこのワケアリ]]&lt;br /&gt;
: 『ゲームセンターCX』でゲームを一日中やっていても目が悪くならないことなどを話した。ちなみに有野は、｢人間ドックに行ったら視力は1.5｣と語っている。&lt;br /&gt;
; [[よゐこ部]]&lt;br /&gt;
: やはり有野が出ている番組である為、ネタにされやすい。&lt;br /&gt;
*『理科部』実験の際に使っていたマンションの住人にファンがおり、最後の実験で協力をした。数分間「有野部員」では無く「有野課長」になっていた。&lt;br /&gt;
*『写真部』DVD-BOXの印税で一眼レフカメラと同価格のレンズを購入したことをコメントした。&lt;br /&gt;
*『24時間生放送スペシャル』ゲストコメントとして番組プロデューサーである岸本孝博が応援メッセージを送った。&lt;br /&gt;
: また、DVD-BOXやゲームの売上げで入ってくる印税をネタにされ、前述のめちゃイケメンバー同様に、相方の濱口や[[TKO (お笑いコンビ)|TKO]]に'''印税王'''と呼ばれる事がある。&lt;br /&gt;
; [[コードギアス 反逆のルルーシュ|アキバで対決!コードギアス祭]]&lt;br /&gt;
: ロケ地が秋葉原だった為『めちゃイケ』番組内で鈴木紗理奈を騙す回に使用されたり、ゲーム&amp;amp;ウォッチを買わされた店が出てきた。有野曰く「よく使う店」らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パロディ ===&lt;br /&gt;
; [[おはスタ]]&lt;br /&gt;
: 毎週水曜（ゲーム特集日・鉄拳王（現・レオナルド・ダ・テッケン）担当）内の2008年度後期ゲーム紹介コーナーのタイトルがズバリ「'''ゲームセンターTX'''」（コーナーのタイトルテロップもCXのパロディ。CXがフジテレビのコールサインであるのに対し、TXはテレビ東京のコールサインであるからである）。[[鉄拳 (お笑い芸人)|鉄拳]]が最新ゲームを紹介するという内容であるがこのときの名前が鉄拳'''部長代理'''だったり衣装も作業着を身に着けているほかオフィスチェアー、ホワイトボード（ゲームキャラの絵つき）など本家をイメージしたセッティングが特徴で案の定[[山寺宏一|山ちゃん]]も「'''有野さんが怒るよ!'''」と発言している。かつて、よゐこはレギュラー出演していたことがあり奇しくも鉄拳と同じゲーム担当だった。当コーナーは短く、そのまま「こんな○○は嫌だ！」に移る。&lt;br /&gt;
; [[科学忍者隊ガッチャピン]]&lt;br /&gt;
: BSフジの方でやっている有野本人が敵役として出演している番組『ゲームセンターアリノX』としてコーナーのたまげーがパロディ化され、ゲームセンターで邪魔をする人として、アザクサー怪人となって登場した。また別の回ではスマートボールの店員になってスマートボールのコリントを打つ人の邪魔をし、ぼったくりもした事もある。&lt;br /&gt;
; [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]&lt;br /&gt;
: ｢24時間テレビ｣のパロディーとして2009年[[8月29日]]23時から24時間、｢24時間テレビ 有野課長が○○を救う!?｣をフジテレビNEXT（2009年8月29日23:00-8月30日13:55）と[[フジテレビTWO]]（2009年8月30日13:50-8月30日23:00）のリレーで放送した。&lt;br /&gt;
; たまにいくならこんなゲ'''イ'''ムセンター&lt;br /&gt;
: 上記のGCCX24内で放送されていた「東島真一郎のたまにいくならこんなゲームセンター」の最後、MA谷澤とVE須田が前AP東島を襲うシーンの後にVE須田のソロカットで出た文。&lt;br /&gt;
; [[めちゃ×2イケてるッ!]]&lt;br /&gt;
: 2007年6月9日放送分。CXでの功績を認められた有野が課長のまま連れ出され、押しつけられた強敵や難題を[[リュウ (ストリートファイター)|昇龍拳]]で打開するという内容。&lt;br /&gt;
; [[田村ゆかりのいたずら黒うさぎ]]&lt;br /&gt;
: 放送内の一コーナー「ゲームセンターQR」。リスナーから送られてくる既存ゲームのタイトルをもじった架空のゲームの攻略法を教えるという内容。&lt;br /&gt;
; エロゲームセンターSEX&lt;br /&gt;
: スカパー!のアダルトチャンネル・パラダイステレビの企画。当番組から正式に許可を取って作成されたものである。コンセプトは｢有野さんが挑戦しない懐かしのエロゲーに挑戦｣である。AV女優がエロゲーを攻略するという内容で、番組タイトルやゲームソフト紹介なども本番組を模している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームパンサー&lt;br /&gt;
2013年11月15日&lt;br /&gt;
放送か有野の挑戦のパロディだった&lt;br /&gt;
スーパーマリオを&lt;br /&gt;
2時間以内にクリア&lt;br /&gt;
せよと言う内容だった&lt;br /&gt;
結果は成功となった&lt;br /&gt;
なおスーパーマリオは有野も&lt;br /&gt;
地上波スペシャル及び&lt;br /&gt;
武道館でやっている&lt;br /&gt;
余談であるが&lt;br /&gt;
前日のダウンタウンに&lt;br /&gt;
有野が出演していた&lt;br /&gt;
ファミコンリミックス&lt;br /&gt;
の前半で逆にパクった&lt;br /&gt;
逆に2014年7月4日で&lt;br /&gt;
ファミコンリミックスやった&lt;br /&gt;
90分以内で7クリアせよという内容だった&lt;br /&gt;
成功した&lt;br /&gt;
しかも有野がクリアできなかった走るマリオも成功した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使用されている楽曲・効果音 ==&lt;br /&gt;
DVD版では[[著作権]]等の都合上、一部[[BGM]]は削除されるか差し替えになっている。&lt;br /&gt;
; オープニング&lt;br /&gt;
: [[ドラゴンスレイヤー英雄伝説]]（「城」の一部：第1シーズン）&lt;br /&gt;
: [[ゼルダの伝説]]（「ゼルダを助けた時のファンファーレ」より：第2 - 3シーズン）&lt;br /&gt;
: [[ドラゴンクエスト]]（「タイトルBGM」の一部：第8シーズンまで）&lt;br /&gt;
; タイトルバック&lt;br /&gt;
: [[‎Junkie XL]]『JXL Radio Technical Support』&lt;br /&gt;
: [[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーヴェン]]『[[交響曲第9番 (ベートーヴェン)|交響曲第9番]]・第4楽章』「[[歓喜の歌]]」（テクノバージョン：シーズンによりバックトラックが違う）&lt;br /&gt;
; サブタイトル（今回の見所）&lt;br /&gt;
: [[ドンキーコング3]]（第2シーズン第2 - 10回）&lt;br /&gt;
: [[マッピー]]（第3シーズン）&lt;br /&gt;
: [[エレベーターアクション]]（第4 - 5シーズン）&lt;br /&gt;
: [[イエロー・マジック・オーケストラ|YMO]]『[[ライディーン (YMOの曲)|ライディーン]]』（第6シーズン）：使用されたものはカバー版&lt;br /&gt;
: [[ナムコクラシックコレクション テクノマニアックス]]『[[パックマン]]（アホアホ・ミックス）』（第7 - 9シーズン第2回）&lt;br /&gt;
: [[Sweet Vacation]]『The Goonies 'r' Good Enough』（第9シーズン第3回 - 第12シーズン）&lt;br /&gt;
; ゲームソフト紹介&lt;br /&gt;
: [[‎Fantastic Plastic Machine]]『[[The King Of Pleasure]]』『[[Reaching for the Stars]]』&lt;br /&gt;
; プレゼントコーナー&lt;br /&gt;
: [[Space Cowboy]]『Across the sky」（第4シーズン）&lt;br /&gt;
: [[capsule]]『[[FRUITS CLiPPER]]』（第5シーズン第2回 - 第6シーズン）&lt;br /&gt;
: [[Milly]]『GIVE ME UP 2006』（第7シーズン）&lt;br /&gt;
: Sweet Vacation『[[HONKY TONKY CRAZY]]』（第10 - 11シーズン）&lt;br /&gt;
: 『ラストコンティニュー』（第12シーズン）&lt;br /&gt;
: 『サヨナラゲーム』（第13シーズン - 15シーズン）&lt;br /&gt;
: 『課長ファイター』（第16シーズン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スタッフ登場シーン&lt;br /&gt;
: [[横浜銀蝿]]『[[ぶっちぎりRock'n Roll]]』（阿部浩一）&lt;br /&gt;
: アメリカ合衆国[[国歌]]『[[星条旗 (国歌)|星条旗（The Star-Spangled Banner）]]』（東島真一郎）&lt;br /&gt;
: [[稲垣潤一]]『[[クリスマスキャロルの頃には]]』（東島真一郎）（クリスマス生放送など）&lt;br /&gt;
: 『[[笑点]]』のテーマ曲（東島真一郎）（24時間生放送）&lt;br /&gt;
: [[チェッカーズ]]『[[ギザギザハートの子守唄]]』（浦川瞬）&lt;br /&gt;
: ドラマ『[[北の零年]]』 オリジナル・サウンド・トラック 「夫婦の決意」（井上侑也）&lt;br /&gt;
: [[SPECTRUM]] [[スタン・ハンセン]]テーマ曲『[[OPTICAL SUNRISE|SUNRISE]]』（井上侑也：『がんばれゴエモン ゆき姫救出絵巻」の回のみ）&lt;br /&gt;
: [[Jenny Rom]]『[[www.Blonde Girl]]』（高橋佐知）&lt;br /&gt;
: [[AKB48]]『[[会いたかった]]』（高橋純平）&lt;br /&gt;
: AKI、ひまわりキッズ『[[夢をかなえてドラえもん]]』&amp;lt;ref&amp;gt;版権の都合上、[[mao]]が歌う公式バージョンではなく、アニメ・キッズソングの[[コンピレーションアルバム]]等に収録されるカバー版を使用。&amp;lt;/ref&amp;gt;（伊東篤志）&lt;br /&gt;
; たまに行くならこんな××&lt;br /&gt;
: アニメ『[[機巧奇傳ヒヲウ戦記]]』オリジナル・[[サウンドトラック]]2「異国のしらべ」&lt;br /&gt;
: アニメ『[[ギャートルズ|はじめ人間ゴン]]』タイトルバックBGM&lt;br /&gt;
: アニメ『[[あずまんが大王]]』サウンドトラックよりいくつか使用（最北端ゲーム紀行以降使用）&lt;br /&gt;
: [[栗コーダーカルテット]]『うれしい知らせ』&lt;br /&gt;
; 有野の!もしもし大作戦&lt;br /&gt;
: [[ゴダイゴ]]『[[ガンダーラ (曲)|ガンダーラ]]』『[[Monkey Magic|モンキーマジック]]』&lt;br /&gt;
; 最北端ゲーム紀行&lt;br /&gt;
: [[松山千春]]『[[大空と大地の中で]]』&lt;br /&gt;
: [[葉加瀬太郎]]『[[Angel In The House]]』&lt;br /&gt;
; 最南端ゲーム紀行&lt;br /&gt;
: [[BEGIN]]『[[島人ぬ宝]]』&lt;br /&gt;
; ハードのエースが出てこない&lt;br /&gt;
: [[キャンディーズ]]『[[ハートのエースが出てこない|ハー'''ト'''のエースが出てこない]]』&lt;br /&gt;
: [[NHKスペシャル]]『[[地球大進化〜46億年・人類への旅]]』サントラ「人類への旅」&lt;br /&gt;
; ロマンティックが止まらない&lt;br /&gt;
: [[C-C-B]]『[[Romanticが止まらない]]』&lt;br /&gt;
: [[ミニー・リパートン]]『Lovin' You』&lt;br /&gt;
; ゲーム&amp;amp;ウォッチ ほっとけないよ&lt;br /&gt;
: [[楠瀬誠志郎]]『[[ほっとけないよ]]』&lt;br /&gt;
; ファミコンまんが喫茶店&lt;br /&gt;
: [[柏原芳恵]]『ハロー・グッバイ』&lt;br /&gt;
: [[JAM Project]]『FIRE WARS』&lt;br /&gt;
; 勝手にうたいやがれ&lt;br /&gt;
: [[沢田研二]]『[[勝手にしやがれ (沢田研二の曲)|勝手にしやがれ]]』&lt;br /&gt;
; もったいないカラー&lt;br /&gt;
: [[おニャン子クラブ]]『[[セーラー服を脱がさないで]]』&lt;br /&gt;
; 「王様」のBGM&lt;br /&gt;
: [[パルテナの鏡]]（「オープニングタイトル」「エンディング」より） - 「女王様」「王子様」は番組独自のBGM、第7シーズン以降では王様独自の物と女王様のBGMを使用&lt;br /&gt;
: [[ドラゴンスレイヤー英雄伝説]]（「城」より:第1 - 第3シーズン） - エンディングの「呪文」のシーン&lt;br /&gt;
; 挑戦ソフト完全攻略時のBGM&lt;br /&gt;
: 米映画『[http://en.wikipedia.org/wiki/King_Solomon%27s_Mines_(1985_film) ロマンシング・アドベンチャー/キング・ソロモンの秘宝]』のテーマ曲（作曲：[[ジェリー・ゴールドスミス]]）&lt;br /&gt;
: [[岩崎宏美]] 『聖母たちのララバイ』（推理アドベンチャークリアー時）&lt;br /&gt;
; 第4シーズン最終回のエンディング&lt;br /&gt;
: [[ジェシー・マッカートニー]]『Beautiful Soul』&lt;br /&gt;
; 第6シーズン#41 ファン感謝デー 決着!「マイティボンジャック」 のエンディング&lt;br /&gt;
: [[ブライアン・アダムス]]『Here I Am』&lt;br /&gt;
; 第6シーズン最終回のエンディング&lt;br /&gt;
: [[サイモン&amp;amp;ガーファンクル]]『Bridge Over Troubled Water』&lt;br /&gt;
; 第11シーズン最終回のエンディング&lt;br /&gt;
: 中山智明『ラストコンティニュー』&lt;br /&gt;
; 第12シーズン最終回のエンディング&lt;br /&gt;
: ワタナベユーコ『サヨナラゲーム』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお第1〜3シーズンとDVD・第4シーズン以降で、「有野の挑戦」の挑戦ソフト紹介などの一部BGMが違う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連イベント ==&lt;br /&gt;
=== 東京ゲームショウ ===&lt;br /&gt;
2006年[[9月23日]]、千葉・[[幕張メッセ]]で開催の「[[東京ゲームショウ#東京ゲームショウ2006|東京ゲームショウ2006]]」イベントステージにてエンタメ情報誌・[[日経エンタテインメント!]]とのタッグによるイベントが行われた。ゲーム史の10年を振り返るコーナーのほか、大物クリエーターからのメッセージVTRも独占上映された。このイベントには有野のほか日経エンタテインメント!・[[品田英雄]]編集長、[[柳沼淳子]]が出演した。少しの間だが、ステージに4代目AD井上が登場した。また、ゲームセンターCXの物販ブースでは歴代ADによる手渡し販売が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[9月22日]]の「[[東京ゲームショウ#東京ゲームショウ2007|東京ゲームショウ2007]]」でも、同じく日経エンタテインメント!と共同でのイベントとして「レトロゲーム・アワード2007」が開催された。これは懐かしのレトロゲームを一般投票と審査員会によってを選出、表彰するという企画。受賞者、受賞作品は以下の通り。&lt;br /&gt;
* 最優秀新人賞：[[小島秀夫 (ゲームデザイナー)|小島秀夫]]（当時、新人だったクリエイターを20年経った今表彰する企画のため）&lt;br /&gt;
* 審査員特別賞：魔界村&lt;br /&gt;
* 優秀賞：ドラゴンクエスト、ゼルダの伝説、[[スペランカー]]、[[ドラゴンクエストII 悪霊の神々]]&lt;br /&gt;
* 大賞：スーパーマリオブラザーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出張イベント ===&lt;br /&gt;
*DVD-BOXやDSソフト発売された際にキャンペーンとして有野とスタッフで、都内を中心に地方へも出張イベントを敢行している。&lt;br /&gt;
::主にスタッフとのフリートーク、握手会、名刺交換会、グッズ販売など。会場によってはゲーム生挑戦もあった。&lt;br /&gt;
*また初の海外ロケでイベントを敢行。ネットのみの告知だったが150人の現地ファンが集合した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 山手線ラッピング電車 ===&lt;br /&gt;
2008年2月26日から3月24日まで、東京の[[山手線]]で[[ラッピング車両|ラッピング広告電車]]「ゲームセンターCX号」が運行された。番組の宣伝というよりはDVD-BOXの商品宣伝という趣であった。この運行の様子は、第9シーズン#64の放送内でレポートされた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;山手線ゲームセンターCX号&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:Game center cx E231.JPG|走行中&lt;br /&gt;
ファイル:Game Center CX train head.jpg|正面拡大&lt;br /&gt;
ファイル:Game Center CX train side.jpg|側面&lt;br /&gt;
ファイル:CX_sokumen_02.JPG|側面2&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
お台場新大陸&lt;br /&gt;
2014年8月16日にバトルトードプレイした。超報道でも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Game Center CX}}&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/otn/gamecenter/index.html ゲームセンターCX公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.dinos.co.jp/cx/gamecentercx/index.html ゲームセンターCXの舞台裏（ディノス）]&lt;br /&gt;
* [http://www.nintendo.co.jp/nintendo_direct/121025/index.html#121025_m5 ゲームセンターCX 特別篇 社長が課長に訊く - Nintendo Direct 2012.10.25]（リンク切れ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://www.oh-zashiki.jp/ 御座敷 ]&lt;br /&gt;
* [http://www.gascoin.co.jp/cx ガスコイン・カンパニー 番組紹介 ]&lt;br /&gt;
* [http://akiba.ascii24.com/akiba/news/2005/12/23/659746-000.html DVD-BOX Vol.1発売イベントのレポート（ASCII24）]&lt;br /&gt;
* [http://akiba.ascii24.com/akiba/game/news/2006/06/26/663083-000.html DVD-BOX Vol.2発売イベントのレポート（ASCII24）]&lt;br /&gt;
* [http://akiba.ascii24.com/akiba/game/news/2006/12/25/666874-000.html DVD-BOX Vol.3発売イベントのレポート（ASCII24）]&lt;br /&gt;
* [http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20061225/gccx.htm DVD-BOX Vol.3発売イベントのレポート（Impress AV Watch）]&lt;br /&gt;
* [http://www.crunkgames.com/?p=87 放送内容（英語版）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:けえむせんたあしいえつくす}}&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのバラエティ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのCS放送の番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲーム情報番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:アーケードゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:よゐこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.148.227</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%91%E3%83%AD%E3%83%87%E3%82%A3%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=246161</id>
		<title>パロディの一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%91%E3%83%AD%E3%83%87%E3%82%A3%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=246161"/>
				<updated>2014-08-17T02:27:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.148.227: /* ドラマ・バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''パロディの一覧'''（パロディのいちらん）は[[パロディ]]作品をまとめたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史的なパロディ作品 ==&lt;br /&gt;
;'''日本'''&lt;br /&gt;
* [[金々先生栄華夢]]（[[恋川春町]]）&lt;br /&gt;
* [[好色一代男]]（[[井原西鶴]]）&lt;br /&gt;
* [[蜀山先生狂歌百人一首]]（[[大田南畝]]）&lt;br /&gt;
* [[偐紫田舎源氏]]（[[柳亭種彦]]）&lt;br /&gt;
* [[仁勢物語]]（作者不詳） - 『[[伊勢物語]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[本朝二十不孝]]（井原西鶴）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''世界'''&lt;br /&gt;
* [[衣装哲学]]（[[トマス・カーライル]]）&lt;br /&gt;
* [[ウォントリーの龍]]（作者不詳） - 17世紀のバラッド。&lt;br /&gt;
* [[桶物語]]（[[ジョナサン・スウィフト]]）&lt;br /&gt;
* [[音楽の冗談]](''Ein musikalischer Spa&amp;amp;szlig;''), K.522 (1787)（[[ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト]]） - 幾人かの研究家の仮定では、モーツァルトの無能な同時代人へのパロディとされる。&lt;br /&gt;
* [[髪盗人]]（[[アレクサンダー・ポープ]]）&lt;br /&gt;
* [[ガリヴァー旅行記]]（ジョナサン・スウィフト）&lt;br /&gt;
* [[愚物列伝]]（アレクサンダー・ポープ）&lt;br /&gt;
* [[チョーサーによる騎士トパスの物語]]（[[ジェフリー・チョーサー]]） - 『[[カンタベリー物語]]』より。&lt;br /&gt;
* [[ドン・キホーテ]]（[[ミゲル・デ・セルバンテス]]）&lt;br /&gt;
* [[ナンビ・パンビ]]（[[ヘンリー・ケアリー]]）&lt;br /&gt;
* [[ぴかぴかすりこぎ団の騎士]]（[[フランシス・ボーモント]]と[[ジョン・フレッチャー (劇作家)|ジョン・フレッチャー]]）&lt;br /&gt;
* [[ヒューディブラス]]（[[サミュエル・バトラー]]）&lt;br /&gt;
* [[マクフレクノー]]（[[ジョン・ドライデン]]）&lt;br /&gt;
* [[ラセラス]]（[[サミュエル・ジョンソン]]）&lt;br /&gt;
* &amp;quot;Beware of the Cat&amp;quot;（[[トマス・ナッシュ]]）&lt;br /&gt;
* &amp;quot;The Memoirs of Martinus Scribblerus&amp;quot;（[[ジョン・ゲイ]]、アレクサンダー・ポープ、[[ジョン・アーバスノット]] 、[[ロバート・ハーレー|オックスフォードの伯爵]]、その他）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現代のパロディ作品（日本） ==&lt;br /&gt;
==== 文学 ====&lt;br /&gt;
* [[あるジーサンに線香を]]（[[東野圭吾]]）-[[ダニエル・キイス]]の『[[アルジャーノンに花束を]]』の手法を使った作品。&lt;br /&gt;
* [[宇宙一の無責任男]]（[[吉岡平]]） - [[植木等]]の『[[ハナ肇とクレージーキャッツの映画|無責任男]]』シリーズのパロディ。&lt;br /&gt;
* [[シナリオ・時をかける少女]]（[[筒井康隆]]） - 自著『[[時をかける少女]]』及びその映画化作品（[[時をかける少女 (1983年の映画)|1983年版]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[征途]]（[[佐藤大輔]]） - 『[[宇宙戦艦ヤマト]]』他多数からのパロディ。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[世界の中心で、愛をさけぶ]]（[[片山恭一]]） - 『[[世界の中心で愛を叫んだけもの]]』（[[ハーラン・エリスン]]、題名のみ）（題名だけではパロディとは言えないんじゃないかと。作者が付けた物でもないらしいし）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[日本以外全部沈没]]（筒井康隆） - [[小松左京]]のSF小説『[[日本沈没]]』の公認パロディ。&lt;br /&gt;
* [[キノの旅|学園キノ]]（[[時雨沢恵一]]） - 『[[キノの旅]]』の作者（時雨沢恵一）自身によるセルフパロディ。&lt;br /&gt;
*3年Z組銀八先生（[[空知英秋]]・大崎知仁）-『[[銀魂]]』の作者（空知英秋）と大崎知仁によるセルフパロディ。また、タイトルは[[3年B組金八先生]]からのパロディ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アニメ・特撮・漫画 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--加筆する場合は、元ネタ等の説明も記入してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ここに加えるのは、原作者によるセルフパロディ、作品名から既に他作品のパロディであるもの、作品のすべての構想・構造がパロディであるものに限って下さい。作品の一部や劇中に他作品のパロディがあるからといって、安易に載せるようなマネはしないで下さい。特にパロディをギャグとして取り入れているものは要注意。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[愛國戰隊大日本]]（監督：[[赤井孝美]]） - 『[[スーパー戦隊シリーズ]]』のパロディ。主題歌は『[[太陽戦隊サンバルカン]]』の替え歌。&lt;br /&gt;
* [[怨念戦隊ルサンチマン]] - 上記『愛國戰隊大日本』と同様、『[[スーパー戦隊シリーズ]]』のパロディ。主題歌は『[[電撃戦隊チェンジマン]]』の替え歌。&lt;br /&gt;
[[Image:ビーロボカブタック.jpg|thumb|200px|『超力ロボ ガラット』のパロディ『ビーロボ カブタック』。]]&lt;br /&gt;
* [[ビーロボ カブタック]]（[[東映]]） - 『[[超力ロボ ガラット]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ヤットデタマン]]（[[タツノコプロ]]） - 『[[破裏拳ポリマー]]』のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* [[SF西遊記スタージンガー]]（[[東映アニメーション|東映動画]]） - 『[[西遊記]]』のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ]]（[[東映アニメーション|東映動画]]） - 上記『SF西遊記スタージンガー』と同様、『[[西遊記]]』のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* [[鉄人タイガーセブン]]（[[ピープロダクション|ピープロ]]） - 『[[タイガーマスク]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[あかほり外道アワーらぶげ]] - 並立する2本の作品によって構成される作品で、元になったアニメ･特撮関係はもとより、サブカルチャー業界全般にまで食い込む多岐に渉る内容のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[少女探偵金田はじめの事件簿]]（[[あさりよしとお]]） - [[金田一耕助]]、小林少年、[[エルキュール・ポアロ]]などの有名な名探偵のパロディキャラクターが登場する。作品名は『[[金田一少年の事件簿]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[けっこう仮面]]（[[永井豪]]） - 『[[月光仮面]]』を始めとして、様々な作品（主にコミック）の登場人物をパロディ化している。映像化された場合、永井豪自身の作品のパロディが含まれる場合がある。&lt;br /&gt;
* [[まぼろしパンティ]]（永井豪） - 上記『けっこう仮面』の後継作品で、『[[まぼろし探偵]]』を始めとして様々な作品（主にコミック）の登場人物をパロディ化している。&lt;br /&gt;
* [[MALIGNANT VARIATION]]（[[同人サークル]] AQUA STYLE） - [[それいけ!アンパンマン|アンパンマン]]等のアニメキャラクターが様々なアニメ作品・漫画作品内の技を使って戦う、『[[スーパーロボット大戦シリーズ]]』風のパロディ作品。&lt;br /&gt;
* リングにこけろ（[[車田正美]]） - 作者自身による、『[[リングにかけろ]]』第1部最終回のセルフパロディ。『週刊少年ジャンプ』に読切作品として掲載された。&lt;br /&gt;
* [[戦う!セバスチャン]]（[[池田乾]]） - 『[[アルプスの少女ハイジ]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[おはよう忍者隊ガッチャマン]] - 『[[科学忍者隊ガッチャマン]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[サイコアーマー ゴーバリアン]] - 『[[マジンガーZ]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ジェッターマルス]] - 『[[鉄腕アトム]]』のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* [[橘名人穂]] - 『4姉妹エンカウント』に登場する高橋名人のパロディ。ファミ通2013年9月12日号で久しぶりに登場した。&lt;br /&gt;
* [[半技直樹]] - 『[[半沢直樹]]』のパロディ。ゲームラボ2013年10月号の改造特集に登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドラマ・バラエティ ====&lt;br /&gt;
* 世界の中心で、アイーンをさけぶ（[[ザ・ドリフターズ]]の新作コント） - 『[[世界の中心で、愛をさけぶ]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[世紀末戦隊ゴレンジャイ]]（[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]番組内のコント） - 『[[秘密戦隊ゴレンジャー]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[仮面ノリダー]]（[[とんねるずのみなさんのおかげです]]番組内のコント） - 『[[仮面ライダー]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[仮面ノリダーV2]]（[[とんねるずのみなさんのおかげです]]番組内のコント） - 『[[仮面ライダーV3]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[オレたちひょうきん族#かまへんライダー|かまへんライダー]]（[[オレたちひょうきん族]]番組内のコント） - 『秘密戦隊ゴレンジャー』と『仮面ライダー』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[勇者ヨシヒコと魔王の城]] - 『[[ドラゴンクエスト|ドラゴンクエストシリーズ]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
Gacktガメ先手メル。ゲームセンターCXのパロディ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フィギュア ====&lt;br /&gt;
[[画像:Namiheidoori.jpg|thumb|right|200px|大阪市淀川区[[十三]]の十三西口商店街にある「波平通り」。看板の上部には「鉄腕波平」が取り付けられている（この写真では写していない）。]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[サザエボン]] - 『[[サザエさん]]』のフグ田サザエと『[[天才バカボン]]』のバカボンのパパを合体させたパロディフィギュア。&lt;br /&gt;
* [[鉄腕波平]] - 『サザエさん』の磯野波平と『[[鉄腕アトム]]』のアトムを合体させたパロディフィギュア。&lt;br /&gt;
** いずれも[[赤塚不二夫]]や[[長谷川町子美術館]]から抗議され、裁判所で差し止められて絶版となった。なおこれはもともとは十三のTOY魔人という零細の露店商の自作によるキーホルダーなど他愛のない「お遊び」の商品であったが、これがテレビで何度か紹介されたことで、福岡の業者が盗用して大々的に販売したものであり、絶版となったのはこの業者の商品である。[http://www.bekkoame.ne.jp/ro/toys.st/osk/osk2a.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コンピュータゲーム ====&lt;br /&gt;
* [[あっかんべぇだぁ〜]]（[[タイトー]]） - 『[[スペースインベーダー]]』のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* [[スターパロジャー]]（[[ハドソン]]）-『[[スーパースターソルジャー]]』や『[[ヘクター'87]]』などハドソンの名作ゲームのセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* [[パロディウス]]（[[コナミ]]） - 『[[グラディウス]]』シリーズのセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ファイターズヒストリー]]（[[データイースト]]） - 『[[ストリートファイターII|ストリートファイターⅡ]]』シリーズ（[[カプコン]]）のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽 ====&lt;br /&gt;
* [[ラブユー貧乏]]（[[オレたちひょうきん族]]番組内のコント） - 『[[ラブユー東京]]』（[[ロス・プリモス|黒沢明とロス・プリモス]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* 雨昴（[[さだまさし]]、[[谷村新司]]） - 『[[雨やどり (さだまさしの曲)|雨やどり]]』（さだ）、『昴』（谷村）のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* 雨どりや（[[さだまさし]]） - 『雨やどり』のパロディー。&lt;br /&gt;
* [[替え唄メドレー]]（[[嘉門達夫]]）&lt;br /&gt;
* ワカンナイ（[[井上陽水]]） - 『アメニモマケズ』（[[宮沢賢治]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* 明日がないさ（[[せんだみつお]]） - 『[[明日があるさ]]』（[[坂本九]]など）のパロディ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下はタイトルのみのパロディ。&lt;br /&gt;
* い・け・な・いお化粧マジック（[[明石家さんま]]+[[島田紳助]]） - 『[[い・け・な・いルージュマジック]]』（[[忌野清志郎]]+[[坂本龍一]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* お婆サンバ（[[杉山佳寿子]]） - 『[[お嫁サンバ]]』（[[郷ひろみ]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* ガンバレ!たこやきちゃん（[[横山ノック]]） - 『[[およげ!たいやきくん]]』（[[子門真人]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* 地獄への階段（[[聖飢魔II]]） - 『Stairway To Heaven』（[[レッド・ツェッペリン]]、邦題：[[天国への階段 (レッド・ツェッペリンの曲)|天国への階段]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* 熟女B（[[五月みどり]]） - 『[[少女A]]』（[[中森明菜]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* 飛んでスクランブール（[[つボイノリオ]]） - 『[[飛んでイスタンブール]]』（[[庄野真代]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* 変な風になって（[[清水ミチコ]]） - 『[[千の風になって (秋川雅史のシングル)|千の風になって]]』（[[秋川雅史]]）のパロディ。 &lt;br /&gt;
* 有楽町でまた逢いましょう（[[高田文夫]]） - 『有楽町で逢いましょう』（[[フランク永井]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[みのもんたの逆襲|夢をあきらめないわ]]（[[とんねるず]]） - 『[[夢をあきらめないで]]』（[[岡村孝子]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* ラブユー[[東京スポーツ]]（[[なぎら健壱]]） - 『[[ラブユー東京]]』（[[ロス・プリモス|黒沢明とロス・プリモス]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* EKB48 - [[早海さんと呼ばれる日]]の劇中内で登場する[[AKB48]]のユニットのパロディ。&lt;br /&gt;
* 前川悦子 - 同じくAKB48のメンバーの一人で女優の[[前田敦子]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* GBK47 - 同じくAKB48のパロディで、[[日本]][[内閣府]]主催「自殺予防対策強化月間」でのキャッチフレーズ。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/life/news/120224/trd12022414220013-n1.htm 2012年2月24日・産経新聞。]&amp;lt;/ref&amp;gt;またキャンペーンそのものには本家のAKB48が出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 宗教・政党・各種団体 ====&lt;br /&gt;
* [[オウム真理教]] - [[日本真理教]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[たちあがれ日本]] - [[日本共産党]]のパロディ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
[[Image:スズキ・ジムニー.jpg|150px|thumb|ウィリス社のジープのパロディであるスズキ・ジムニー。]]&lt;br /&gt;
* [[100円ショップ]]等で販売されている[[アロンアルファ]]のコピー（パロディ）商品&lt;br /&gt;
** ゼリーアルファ&lt;br /&gt;
** ツリロンアルファ&lt;br /&gt;
** 強力アルファ&lt;br /&gt;
** その他&lt;br /&gt;
* [[スーパーマーケット|小規模スーパー]]で販売されている[[オロナミンCドリンク|オロナミンC]]のパロディ商品&lt;br /&gt;
** オリゴミンC&lt;br /&gt;
** ミンナミンC&lt;br /&gt;
** その他&lt;br /&gt;
* [[玩具|各玩具会社]]が出している[[超合金]]のパロディ商品&lt;br /&gt;
** ブルペット Ｚ合金&lt;br /&gt;
** ウルトラ合金&lt;br /&gt;
** ビッガー合金&lt;br /&gt;
** マントル合金&lt;br /&gt;
** 強合金DX&lt;br /&gt;
** その他&lt;br /&gt;
* [[モビルフォース ガンガル]] - 『[[機動戦士ガンダム]]』のプラモデルシリーズ（[[ガンプラ]]）のパロディ。というよりどさくさの便乗商品。&lt;br /&gt;
* [[クロレラ]] - [[ヤクルト]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ノーシン]] - [[バファリン]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[面白い恋人]] - [[白い恋人]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[スズキ・ジムニー]] - [[ウィリス社]]の[[ジープ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ダイハツ・タフト]] - 上記「スズキ・ジムニー」と同様、[[ウィリス社]]の[[ジープ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[アンサイクロペディア]] - [[ウィキペディア]]のパロディサイト。&amp;lt;ref&amp;gt;観覧は[http://ansaikuropedia.org/ こちら]を参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現代のパロディ作品（世界） ==&lt;br /&gt;
==== 文学 ====&lt;br /&gt;
* [[完全な真空]]（[[スタニスワフ・レム]]） - 架空の書籍に対する架空の書評集&lt;br /&gt;
* [[『ドン・キホーテ』の著者、ピエール・メナール]]（[[ホルヘ・ルイス・ボルヘス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[アホリックス]] - [[マトリックス (映画)|マトリックスシリーズ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ギャラクシー・クエスト]] - 『[[スター・トレック]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[最終絶叫計画]] - 『[[スクリーム]]』『[[マトリックス (映画)|マトリックス]]』『[[ブレア・ウィッチ・プロジェクト]]』などの様々な映画作品のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ジョニー・イングリッシュ]] - [[ジェームズ・ボンド|『007』シリーズ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ショーン・オブ・ザ・デッド]] - [[ジョージ・A・ロメロ]]のゾンビ映画三部作と『[[ドーン・オブ・ザ・デッド]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[スペースボール]]（監督：メル・ブルックス） - による、『[[スター・ウォーズ]]』などの様々な映画作品のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[独裁者 (映画)|独裁者]] - [[アドルフ・ヒトラー]]の性格・行動をパロディ化。&lt;br /&gt;
* [[ドリームシップ エピソード1/2]] - &amp;lt;!--2004年[[ドイツ]]で大ヒットした、--&amp;gt;『スター・トレック』などの様々な映画作品のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[羊たちの沈没]] - 『[[羊たちの沈黙]]』『[[サイコ]]』などの様々な映画作品のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[フライング・ハイ]] - 『[[大空港 (映画)|大空港]]』『[[ジョーズ]]』などの様々な[[パニック映画]]作品のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ブレージングサドル]]（監督：[[メル・ブルックス]]） - アメリカ[[西部劇]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ホット・ショット (映画)|ホット・ショット]] - 『[[トップガン (映画)|トップガン]]』『[[ランボー]]』などの様々な映画作品のパロディ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アニメ ====&lt;br /&gt;
* [[サウスパーク]]（[[トレイ・パーカー]]、[[マット・ストーン]]）&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン|火の焼き鳥、ウターウォーズ]]&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん|ヌパン4世]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽 ====&lt;br /&gt;
* [[組曲]]『[[動物の謝肉祭]]』（[[サン・サーンス]]） - 第4曲目『かめ』は[[ジャック・オッフェンバック|オッフェンバック]]の『[[地獄のオルフェ|天国と地獄]]』の有名な[[フレンチカンカン]]をパロディ化したもの。このほかにも多くの同時代の作品をパロディ化しているため、作者の存命中には発表されなかった。&lt;br /&gt;
* [[子供の領分]]（[[クロード・ドビュッシー]]）&lt;br /&gt;
** 「グラドゥス・アド・パルナッスム博士」 - [[ムツィオ・クレメンティ]]の練習曲集『グラドゥス・アド・パルナッスム（パルナッスム山への階段）』。&lt;br /&gt;
** 「ゴリウォーグのケークウォーク」 - [[リヒャルト・ワーグナー|リヒャルト・ヴァーグナー]]の『[[トリスタンとイゾルデ]]』。&lt;br /&gt;
* 梨の形をした三つの小品（[[エリック・サティ]]） - ドビュッシーに作風を酷評され、その意趣返しとして作曲したもの。音楽の形式そのものの秀逸なるパロディ。ちなみに、タイトルにある『梨』はフランス語で「馬鹿野郎」の意味がある。&lt;br /&gt;
* [[官僚的なソナチネ]]（エリック・サティ） - [[ソナチネ]]の教本などで知られている[[ムツィオ・クレメンティ]]のソナチネをパロディ化したもの。&lt;br /&gt;
* [[アル・ヤンコビック]] - [[マイケル・ジャクソン]]、[[マドンナ (歌手)|マドンナ]]、[[ニルヴァーナ (バンド)|ニルヴァーナ]]等の楽曲をパロディ化。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[倖田來未]]の[[ミュージック・ビデオ]] - [[クリスティーナ・アギレラ]]などの海外歌手作品のパロディだとしている。　これはパクリ--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 宗教・政党・各種団体 ====&lt;br /&gt;
* [[イグノーベル賞]] - [[ノーベル賞]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[黒ミサ]] - 儀式の内容は[[キリスト教]]（主に[[カトリック教会]]）の[[ミサ]]をパロディ化したものである。&lt;br /&gt;
* [[空飛ぶスパゲッティ・モンスター教]] - 米国で[[インテリジェント・デザイン]]説に対抗して作られたパロディ[[カルト]]教団。&lt;br /&gt;
* [[道化宗教会議]] - [[ロシア]]の[[皇帝]]、[[ピョートル1世]]がキリスト教の組織や儀式を模して作ったパロディ宗教組織。大酒を飲み悪ふざけをすることで酒神[[バックス (ローマ神話)|バッカス]]への信仰を明らかにするという趣旨で、当時のロシアとしてはあまりに過激な内容に、ピョートル1世を[[反キリスト]]と見なす者も少なくなかったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他（翻訳中） ====&lt;br /&gt;
* [http://atomfilms.shockwave.com/af/content/regurge01 Internet Killed Video Star] - インターネット文化に対する初期のパロディ（[[バグルス|Video Killed Radio Star]]のビデオクリップのパロディ）。&lt;br /&gt;
* [[バリー・トロッター]] - 『[[ハリー・ポッター]]』シリーズのパロディ。&lt;br /&gt;
*''[[w:Bored of the Rings|Bored of the Rings]]''(en) - 『[[指輪物語]]』のパロディ&lt;br /&gt;
* [http://www.wilsonsalmanac.com/da_vinci_code_parody.html The Dundee Code] - [[ダ・ヴィンチ・コード]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[MAD]] - アメリカの[[ポップ・カルチャー]]全てに対するパロディ雑誌。&lt;br /&gt;
*''[[The Misprint]]'' - similar to [[The Onion]], parodies politics in [[India]] &lt;br /&gt;
* [[空飛ぶモンティ・パイソン]]の無数のレパートリー&lt;br /&gt;
** ザ・[[ラトルズ]] - [[ザ・ビートルズ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
**''[[Ripping Yarns]]'' - television tales penned by [[Michael Palin]] and [[Terry Jones]] to parody heroic stories/comics aimed at British boys during the [[1920]]-[[1960]] (?) period&lt;br /&gt;
**''[[Rutland Weekend Television]]'' - [[Eric Idle]] inspired parody of low grade commercial television &lt;br /&gt;
* [[Chris Morris]]'s ''The Day Today'' and ''[[Brass Eye]]'' - parodies of high paced self-important genre of [[TV news]] programmes&lt;br /&gt;
* ''[[The Onion]]'' - parody of newspaper and magazine [[journalism]]&lt;br /&gt;
* ''[http://www.norrathian.net/article.php?art=poparody1 The Planes of Parody]'' - a parody of the storyline of ''[[The Planes of Power]]'' expansion for the ''[[EverQuest]]'' online game.&lt;br /&gt;
*[http://www.preparingforemergencies.co.uk/ Preparing for Emergencies] - a parody of the British Government's ''[[Preparing for Emergencies]]'' website ([http://www.preparingforemergencies.gov.uk/ original site]) by the student Thomas Scott.&lt;br /&gt;
* ''[[Radio Active]]'' -  BBC parody of poorly funded rural local commercial radio&lt;br /&gt;
* ''[[The Rerun Show]]'' - television series that parodies classic episodes of old shows&lt;br /&gt;
* ''[[The Sunday Format]]'' - BBC radio parody of vacuous lifestyle journalism&lt;br /&gt;
* [[Allan Sherman]]'s and [[Weird Al Yankovic]]'s innumerable [[song]] parodies&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:はろていのいちらん}}&lt;br /&gt;
[[Category:作品の一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:文芸上の技法]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユーモア]]&lt;br /&gt;
[[Category:ポストモダニズム]]&lt;br /&gt;
[[Category:他の作品を題材とした作品|*はろてい]]&lt;br /&gt;
[[Category:パロディ|*いちらん]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.148.227</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%8A%E6%B1%A0%E6%A1%83%E5%AD%90&amp;diff=246148</id>
		<title>菊池桃子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%8A%E6%B1%A0%E6%A1%83%E5%AD%90&amp;diff=246148"/>
				<updated>2014-08-17T02:04:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.148.227: /* 略歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''菊池 桃子'''（きくち ももこ、[[1968年]][[5月4日]] - ）は、日本の元[[歌手]]・[[タレント]]。本名：西川 桃子（にしかわ ももこ、旧姓：菊池）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[品川区]]出身。[[血液型]][[B型]]。普門院幼稚園卒園。源氏前小学校卒業。[[日出中学校・高等学校|日出女子学園高等学校]]、[[戸板女子短期大学]]被服科美術コース卒業。父・兄は慶應卒。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[パーフィットプロダクション]]。二児の母。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*[[1983年]]11月、[[学習研究社|学研]]のアイドル雑誌『[[Momoco]]』のイメージガールとなり、創刊号の表紙を飾り芸能界デビュー。&lt;br /&gt;
* [[1984年]]、[[映画]]『[[パンツの穴]]』で映画デビュー。『[[青春のいじわる]]』で歌手デビュー。&lt;br /&gt;
:キャッチフレーズは「REAL1000％」。[[日本レコード大賞]]新人賞、[[日本レコードセールス大賞]]女性新人賞。[[ブロマイド]]の年間売上が1位に。但し最優秀新人への選出についてはすべて辞退した（辞退理由は「気持ちの整理が付かないから」というものだった。その結果、同期で最優秀新人に選ばれたのは[[岡田有希子]]）。&lt;br /&gt;
* [[1988年]]～[[1989年]] - [[ロックバンド]]「[[ラ・ムー (バンド)|ラ・ムー]]」で活動。&lt;br /&gt;
* [[1995年]][[5月1日]] - [[プロゴルファー]]の[[西川哲]]と入籍。[[五月みどり]]が義母に。&lt;br /&gt;
:結婚前、西川の父親（新栄プロダクション会長・西川幸男）にツアーでの優勝が結婚の条件（男なら仕事で示してみろということで、決して嫌がらせではない）と言われ、心労のあまり体調を崩したが、見事に西川は優勝し、円満に結婚できた。&lt;br /&gt;
* [[1996年]][[2月6日]] - [[高輪プリンスホテル]]で挙式。西川の師匠であるプロゴルファー・[[青木功]]が媒酌人を務めた。挙式後の会見で妊娠4ヶ月であることを明かした。&lt;br /&gt;
* [[1996年]][[8月7日]] - 長男出産。&lt;br /&gt;
* [[2001年]][[10月18日]] - 長女出産。&lt;br /&gt;
2014年。8月。入閣かと報道されブログでコメントした。17日のワイドナショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
『渋谷で5時』のみ[[エピックレコードジャパン|EPIC・ソニー]]から、他は全て[[バップ]]から。&amp;lt;!--なお『雪にかいた - 』から『Nile in Blue』まではすべてオリコン初登場1位を記録している。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
* [[1984年]]&lt;br /&gt;
** [[4月21日]] - 青春のいじわる&lt;br /&gt;
** [[7月10日]] - SUMMER EYES&lt;br /&gt;
** [[11月1日]] - [[雪にかいたLOVE LETTER]] &lt;br /&gt;
* [[1985年]]&lt;br /&gt;
** [[2月27日]] - [[卒業 (GRADUATION)]]&lt;br /&gt;
** [[5月15日]] - BOYのテーマ（映画『テラ戦士ΨBOY』テーマ）&lt;br /&gt;
** [[9月26日]] - もう逢えないかもしれない&lt;br /&gt;
* [[1986年]]&lt;br /&gt;
** [[2月13日]] - Broken Sunset&lt;br /&gt;
** [[5月14日]] - 夏色片想い&lt;br /&gt;
** [[9月3日]] - SAY YES!（[[CHAGE and ASKA]]とは同名異曲）&lt;br /&gt;
* [[1987年]]&lt;br /&gt;
** [[3月25日]] - アイドルを探せ（[[シルヴィ・バルタン]]とは同名異曲）&lt;br /&gt;
** [[7月29日]] - Nile in Blue（[[24時間テレビ]]テーマ曲）&lt;br /&gt;
** [[10月8日]] - ガラスの草原&lt;br /&gt;
* [[1988年]]&lt;br /&gt;
** [[2月24日]] - 愛は心の仕事です（ラ・ムー）&lt;br /&gt;
** [[6月8日]] - 少年は天使を殺す（ラ・ムー）&lt;br /&gt;
** [[7月27日]] - TOKYO野蛮人（ラ・ムー）&lt;br /&gt;
* [[1989年]]&lt;br /&gt;
** [[2月8日]] - 青山Killer物語（ラ・ムー）&lt;br /&gt;
* [[1996年]]&lt;br /&gt;
** [[2月1日]] - 渋谷で5時（[[鈴木雅之 (歌手)|鈴木雅之]]と[[デュエット]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
* [[1984年]][[9月10日]] - OCEAN SIDE&lt;br /&gt;
* [[1985年]][[9月10日]] - TORPIC of Capricorn&lt;br /&gt;
* [[1986年]][[6月25日]] - ADVENTURE&lt;br /&gt;
* 1986年[[12月21日]] - 卒業記念&lt;br /&gt;
* [[1987年]][[5月27日]] - ESCAPE from DIMENSION&lt;br /&gt;
* [[1988年]][[9月14日]] - THANKS GIVING（ラ・ムー）&lt;br /&gt;
* [[1991年]][[3月3日]] - Miroir －鏡の向こう側&lt;br /&gt;
2014年発売予定&lt;br /&gt;
これまでの曲に加えつんく作曲の新曲収録&lt;br /&gt;
3月9日のサンジャボで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年1月8日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
大沢あかねの代理で出演&lt;br /&gt;
5月26日はイベント放送&lt;br /&gt;
徹子の部屋、（2014年2月20日テレビ朝日）&lt;br /&gt;
花丸。(2014年3月10日TBS)&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP(2014年4月30日フジテレビ)&lt;br /&gt;
朝１(2014年5月2日NHK)&lt;br /&gt;
朝ちゃんと(2014年5月6日VTR出演。TBS)&lt;br /&gt;
ぐっと(2014年5月26日。テレビ朝日。)イベント放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年5月26日。フジテレビ)イベント放送&lt;br /&gt;
ZIP。PON(2014年5月26日。日本テレビ)イベント放送&lt;br /&gt;
何これ。(2014年7月23日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[パンツの穴]] （1984年、[[ジョイパック]]）&lt;br /&gt;
* [[テラ戦士ΨBOY]] （1985年、[[東映]]）&lt;br /&gt;
* [[アイドルを探せ (漫画)|アイドルを探せ]] （1987年、[[松竹]]）&lt;br /&gt;
* [[パ★テ★オ PATIO]] （1992年、松竹）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン#劇場映画版|それいけ! アンパンマン てのひらを太陽に]] （1998年、松竹）（声優　オカリナ姫のリナちゃん役）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者 ルカリオ]] （声の出演 アイリーン、リーン 二役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* 卒業-GRADUATION- （1985年3月6日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* 放浪-さすらい- （1986年5月28日[[TBS系]]）&lt;br /&gt;
* [[恋はハイホー]] （1987年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 変装 -未来の自分を旅した女-（1988年9月26日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[君の瞳に恋してる!]] （1989年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[同・級・生]] （1989年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[HOTEL]] （1989年、[[東京放送|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[恋のパラダイス]] （1990年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]]『くせ』（1990年、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* 世にも奇妙な物語『呪いの紙人形』（1991年、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* 世にも奇妙な物語『笑いの天才』（1992年、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* [[ナースステーション (テレビドラマ)|ナースステーション]] （1991年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ヴァンサンカン・結婚]] （1991年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[次男次女ひとりっ子物語]] （1991年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[信長 KING OF ZIPANGU]] （1992年、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[あの日に帰りたい]] （1992年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[イエローカード (テレビドラマ)|イエローカード]] （1993年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[適齢期]] （1994年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[男嫌い]] （1994年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[明るい家族計画]] （1995年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[山田太郎ものがたり]] （2007年、TBS）- 山田 綾子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] （1984年、1993年-1995年）&lt;br /&gt;
* [[日立製作所]]マスタックス （1985年-1986年「桃子、うさぎの耳に…なりたい…な…」など）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]ポッキー （1985年）&lt;br /&gt;
* [[日本生命保険]] （1986年-1987年）&lt;br /&gt;
* [[ダイドードリンコ]] （1988年-1989年）&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]] （1989年、1998年-1999年）&lt;br /&gt;
* [[日本ビクター]] （1990年-1993年）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]] （1990年-1994年）&lt;br /&gt;
* [[宝酒造]]（1991年）&lt;br /&gt;
* [[ブリヂストン]] （1991年-1993年）&lt;br /&gt;
* [[東海銀行]]（1991年-1996年)&lt;br /&gt;
* [[UCC上島珈琲|UCC]] （1992年-1995年）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]]（1994年）&lt;br /&gt;
* [[賃貸住宅ニュース]]（1994年-1996年）&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]]「セフィーロ」 （1994年-1995年）&lt;br /&gt;
* [[三菱電機]] （1996年-1997年）&lt;br /&gt;
* [[ミツカン]] （1997年-）&lt;br /&gt;
* [[トステム]] （2000年-）&lt;br /&gt;
* [[ツムラ]] （2002年-） &lt;br /&gt;
* [[三菱電機]] （2002年-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[ニッポン放送]]&lt;br /&gt;
** [[1983年]]10月-[[1984年]]3月 - パンツの穴&lt;br /&gt;
** 1984年10月-[[1985年]]3月 - [[SONY Night Square]] 桃子と少し夜更かし&lt;br /&gt;
** 1985年8月 - オールナイトニッポン ドラマスペシャル 桃子&lt;br /&gt;
** 1985年4月-[[1988年]]10月 - 青春ファンタジア あなたと星の上で&lt;br /&gt;
* [[文化放送]]&lt;br /&gt;
** 1984年4月-1984年9月 - ファーストフライト&lt;br /&gt;
** 1984年10月-1985年3月 - ハート通信&lt;br /&gt;
** 1985年4月-[[1987年]]3月 - 桃子っぽいね&lt;br /&gt;
** 1988年10月-[[1989年]]4月 - 桃子とおしゃれNIGHT&lt;br /&gt;
* [[TBSラジオ]]&lt;br /&gt;
** 1985年10月-1988年4月 - 青春トライアングル&lt;br /&gt;
** [[1993年]]10月-[[1994年]]4月 - レディに御用心&lt;br /&gt;
* [[MBSラジオ]]&lt;br /&gt;
** [[1990年]]3月-[[1992年]]4月 - WAKUWAKU桃コール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
読売新聞(2014年5月19日)&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* [[1984年]] 月 - 『菊池桃子 きみに瞳ボレ』 [[学研]] ISBN &lt;br /&gt;
* [[1985年]]3月 - 『菊池桃子 - 菊池桃子写真集』 [[ワニブックス]] ISBN 4847020227&lt;br /&gt;
* [[1990年]]12月 - 『とびいろのなつ - 菊池桃子写真集（パート2）』 [[近代映画社]] ISBN 4764816628&lt;br /&gt;
* [[1993年]]12月 - 『アリバイ』学研 ISBN 4056002800&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レシピ集 ===&lt;br /&gt;
* [[2002年]]2月 - 『菊池桃子の愛情たっぷりおいしいおべんとう』 [[サンリオ]] サンリオチャイルドムック ISBN 4387011203&lt;br /&gt;
* [[2003年]]3月 - 『菊池桃子の家族が喜ぶササッとごはん』 サンリオ サンリオチャイルドムック ISBN 4387021373&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[学習研究社]]&lt;br /&gt;
** [[BOMB]]&lt;br /&gt;
** [[Momoco]]&lt;br /&gt;
* [[芸映#所属していた主なタレント|芸映]]&lt;br /&gt;
** [[トライアングルプロダクション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.parfit.co.jp/momoko_profile1.html Parfit Production：菊池 桃子]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル|きくちももこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手|きくちももこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優|きくちももこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1968年生|きくちももこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物|きくちももこ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.148.227</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BA%83%E6%9C%AB%E6%B6%BC%E5%AD%90&amp;diff=246147</id>
		<title>広末涼子</title>
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				<updated>2014-08-17T01:59:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.148.227: /* 書籍 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:広末涼子　1.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
'''広末 涼子'''（ひろすえ りょうこ、本名:'''廣末 涼子'''（読み同じ）、[[1980年]][[7月18日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。[[フラーム]]所属。[[血液型]]は[[ABO式血液型|O型]]。[[神奈川県]][[横浜市]][[戸塚区]]生まれ、[[高知県]][[高知市]]育ち。本名:'''井筒 涼子'''（いづつ りょうこ、旧姓:'''廣末'''）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==    &lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　2.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
高知県出身の女優。デビュー後間もない1995～96年に起用された[[プロクター・アンド・ギャンブル|クレアラシル]]や[[NTTドコモ]]の[[コマーシャルメッセージ|CM]]で清楚な容姿と透明感のあるキャラクターが支持を集め、一躍トップ[[アイドル]]となる。1997年には女優としての活動を広げ、歌手デビューも果たしていずれも大きな話題を呼び、加熱する人気ぶりに広末現象と呼ばれた。愛車は[[レクサス・SC430]]。&lt;br /&gt;
祖父、父と共に、[[読売ジャイアンツ|巨人]]ファンである。衆議院議員の[[三村和也]]は母方の従兄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　14.jpg|350px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[1980年]][[7月18日]] - 高知市帯屋町でインテリア雑貨店を営む両親の長女として[[神奈川県]][[横浜市]][[戸塚区]]の病院で誕生。未熟児であった。&lt;br /&gt;
* [[1987年]][[4月]] - 高知市立追手前小学校に入学。&lt;br /&gt;
* [[1993年]][[4月]] - [[高知市立城北中学校]]に入学。陸上部に所属し、[[走り高跳び]]の選手として県大会で2位入賞を果たした。ちなみに、[[藤川球児]]（現・[[阪神タイガース]]投手）は中学時代の同級生。&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - 第1回[[プロクター・アンド・ギャンブル|クレアラシル]]「ぴかぴかフェイスコンテスト」でグランプリ獲得しCMデビューする。&lt;br /&gt;
* [[1995年]][[3月]] - その後、[[グリコ乳業]]「Bigヨーグルト健康」[[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]、[[NTTドコモ]]、[[明治製菓]]など数々のCMに出演。中でも[[1996年]]に出演したNTTドコモ[[無線呼び出し|ポケベル]]のCM「広末涼子、ポケベルはじめる」で一躍有名になる。&lt;br /&gt;
* [[1995年]][[6月12日]] - 『[[ハートにS]]』でドラマデビュー。&lt;br /&gt;
* [[1996年]][[4月]] - 進学を機に高知から上京し、横浜の叔母夫婦宅で暮らし始める。[[品川女子学院中等部・高等部|品川女子学院高等部]]に入学。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[4月15日]] - [[竹内まりや]]プロデュースによる『MajiでKoiする5秒前』で歌手デビュー。この曲名は当時流行していた[[ギャル|コギャル]]用語の「MK5（マジで切れる5秒前）」の[[パロディ]]である。&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - ファンクラブ「RHフレンドル」発足。同年7月発行の第1号を皮切りに年4回ファンクラブ会報を発行。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[7月26日]] - [[原将人]]監督による『[[20世紀ノスタルジア]]』で映画デビュー。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[12月31日]] -[[第48回NHK紅白歌合戦]]に初出場。『大スキ!』を歌った。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[10月10日]] - 『[[銀河の約束]]』で初舞台。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[11月25日]] - [[早稲田大学]][[教育学部]]国語国文学科に[[自己推薦入試]]で合格。&lt;br /&gt;
* [[1999年]][[2月6日]] - 初コンサート『RH DEBUT TOUR 1999』を[[日本武道館]]で行なった。&lt;br /&gt;
* [[1999年]][[4月]] - 早稲田大学に入学。&lt;br /&gt;
* [[2000年]][[7月20日]] - 写真集発売を記念して初の握手会を開催。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[10月6日]] - 早稲田大学を中退。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[12月15日]] -本人が会見し、モデルでファッションデザイナーの[[男性モデル一覧|岡沢高宏]]と[[結婚]]、同時に[[妊娠]]している事を発表。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[12月17日]] - [[Yahoo!]]チャットイベント開催後に産休に入る。&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[1月17日]] - 岡沢高宏との結婚式・披露宴を挙行。&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[4月10日]] - 3,110gの男児を出産。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[7月]] - [[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[スローダンス]]』で女優復帰。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[7月15日]] - [[横綱]]・[[朝青龍明徳|朝青龍]]と共に『[[高知県観光親善大使]]』に任命される。&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[京王グループ]]イメージキャラクターになる。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[11月1日]] - [[全日本シーエム放送連盟|ACC]] CMフェスティバル贈賞式に出席。出演している[[資生堂]]『[[TSUBAKI]]』の[[コマーシャルメッセージ|CM]]が演技賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[3月13日]] - 自身のホームページにて岡沢高宏と離婚したことを公表した。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[9月2日]] - 出演した映画『[[おくりびと]]』が、第32回モントリオール世界映画祭でグランプリを受賞。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[12月]] - ファンクラブ「RHフレンドル」解散。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[2月23日]]（日本時間） - [[ハリウッド]]にある[[コダック・シアター]]で開催された[[第81回アカデミー賞|第81回アカデミー賞授賞式]]で『おくりびと』が日本映画で初めて外国語映画賞を受賞。広末も授賞式に出席し、バレンティノのベージュ色のロングドレスに[[ヴァンクリーフ&amp;amp;アーペル]]のチョーカーとイヤリングを身につけ、[[滝田洋二郎]]監督、共演の[[本木雅弘]]、[[余貴美子]]らと共に壇上に立ち、喜びを分かち合った。プレゼンターは[[リーアム・ニーソン]]と[[フリーダ・ピント]]で、彼らとも握手を交わした。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[10月9日]] - キャンドルアーティストの[[Candle JUNE]]と結婚した事をホームページで発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広末涼子“関東連合”事件の影響で大ピンチ!?「元夫と殺害事件の首謀者が……」 ==&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　15.jpg|350px|thumb|広末 涼子]]&lt;br /&gt;
30歳を過ぎ、女優として第2の全盛期を迎えようとしている広末涼子が、意外な騒動に巻き込まれる可能性が出てきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年9月に東京・六本木のクラブ「フラワー」（閉店）で飲食店経営の[[藤本亮介]]さんが金属バットなどで武装した集団に殴られ殺害された事件で、警視庁麻布署捜査本部はこれまで凶器準備集合容疑で暴走族「[[半グレ集団|関東連合]]」（解散）の元リーダー・[[石元太一]]ら15人を逮捕した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、まだグループを統率していたとされる見立真一ら2人が海外逃亡中で、国内に1人が潜伏しているとされているため、捜査本部は3人の逮捕状を取り、行方を追っている。実はこの見立容疑者の先輩格に当たるのが、女優・広末涼子の前夫でモデル兼デザイナーの[[岡沢高宏]]なのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「岡沢や、宮崎あおいの元夫で俳優の[[高岡蒼佑]]らが関東連合と非常に近いことはよく知られている。岡沢がまだ広末と結婚していた06年3月25日に更新したブログに『後輩の見立と』食事を楽しんだことを書き込み、見立容疑者について『年下の中で数少ない尊敬する人間のひとり。凄くいい男』と、やたらと持ち上げていた。04年1月に岡沢と広末は都内の結婚式場で身内のみを集めて結婚式を行ったが、おそらく、見立容疑者も出席していたはず」（週刊誌記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広末は岡沢との間に長男をもうけたものの、08年3月に離婚。10年10月にキャンドルアーティストのキャンドル・ジュンと再婚して次男をもうけ、順調に仕事をこなしているが、今後、元夫・岡沢氏の人脈が仕事にダメージを与える可能性がありそうだというのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今回の件で、警察は関東連合の金脈・人脈を徹底的に叩こうとしている。そんな流れの中、スポンサーサイドは関東連合関係者と関係のある芸能人の起用を控えたいようで、関連芸能人のリストアップを進めている。結婚期間中に元夫が見立容疑者と会っていた広末、高岡の元妻・宮崎も、当然のようにリストアップされるだろう。広末サイドも頭を悩ませるしかなさそうだ」（テレビ関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
周囲を振り回して岡沢とのデキ婚を強行した広末だったが、ここにきて、その時の高すぎる“ツケ”を払わされることになるかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 9才年下の俳優・佐藤健と不倫疑惑浮上(2014年2月) ==&lt;br /&gt;
女優・広末涼子(33)と俳優・[[佐藤健]](24)が同日発売の「[[女性セブン]]」で不倫疑惑を報じられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同誌は広末が21日夜に佐藤の住むマンションに入り、翌朝、佐藤が出かけた2分後にタクシーに乗り込む様子などを写真入りで掲載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
佐藤の所属事務所は[[デイリースポーツ]]の取材に「以前、ドラマで共演させていただいた、尊敬する先輩です」と否定した。広末は[[2010年]]にキャンドルアーティストのキャンドル・ジュン氏(40)と結婚。前夫との長男、ジュン氏との次男の2人の子供がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞 ==&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　3.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
2008年&lt;br /&gt;
* 第32回[[日本アカデミー賞]] 優秀主演女優賞『おくりびと』&lt;br /&gt;
* 第30回[[ヨコハマ映画祭]] 最優秀助演女優賞『おくりびと』&lt;br /&gt;
2004年&lt;br /&gt;
* 第41回[[ゴールデン・アロー賞]] 演劇賞受賞&lt;br /&gt;
2000年&lt;br /&gt;
* 第33回[[シッチェス・カタルーニャ国際映画祭]] 最優秀主演女優賞『秘密』&lt;br /&gt;
* 第23回[[日本アカデミー賞]] 優秀助演女優賞『鉄道員』&lt;br /&gt;
* 第23回[[日本アカデミー賞]] 優秀主演女優賞『秘密』&lt;br /&gt;
1999年&lt;br /&gt;
* 第12回[[日刊スポーツ映画大賞]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第9回[[日本映画批評家大賞]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第11回[[山路ふみ子映画賞]] 新人賞受賞&lt;br /&gt;
1998年&lt;br /&gt;
* 第21回[[日本アカデミー賞]] 新人俳優賞受賞&lt;br /&gt;
* 第35回[[ゴールデンアロー賞]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第52回[[毎日映画コンクール]] スポニチグランプリ新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第19回[[ヨコハマ映画祭]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第23回[[おおさか映画祭]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　4.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[20世紀ノスタルジア]] （1997年、[[原将人]]監督） - 遠山杏(ポウセ) 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[鉄道員 (小説)|鉄道員（ぽっぽや）]] （1999年、[[降旗康男]]監督） - 佐藤雪子（高校時代） 役&lt;br /&gt;
* [[秘密 (小説)|秘密]] （1999年、[[滝田洋二郎]]監督） - 杉田藻奈美・直子 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[ざわざわ下北沢]] （2000年、[[市川準]]監督） - 1シーンのみ出演&lt;br /&gt;
* [[WASABI]] （2001年（仏）、2002年（日）、[[ジェラール・クラウジック]]監督、[[リュック・ベッソン]]プロデュース） - ユミ 役（DVD版の日本語吹き替えも）（主演）&lt;br /&gt;
* [[Jam Films]] 『ARITA』（2002年、[[岩井俊二]]監督）（主演）&lt;br /&gt;
* [[恋愛寫眞|恋愛寫眞 Collage of our Life]] （2003年、[[松竹]]、[[堤幸彦]]監督） - 里中静流 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[花とアリス]] （2004年、[[岩井俊二]]監督） - 編集者現場担当役（カメオ出演）&lt;br /&gt;
* [[Presents〜合い鍵〜]] （2006年）- 由加里役（主演）&lt;br /&gt;
* [[バブルへGO!! タイムマシンはドラム式]] （2007年、[[東宝]]、[[馬場康夫]]監督） - 田中真弓役（主演）&lt;br /&gt;
* [[Little DJ〜小さな恋の物語]] （2007年、デスペラード）- 海乃たまき役&lt;br /&gt;
* [[子猫の涙]] （2007年、[[トルネード・フィルム]]）（主演）&lt;br /&gt;
* [[おくりびと]]　'''Departures'''　（'''[[第81回アカデミー賞|第81回]][[アカデミー賞]][[アカデミー外国語映画賞|外国語映画賞]]受賞作品'''、2008年、[[松竹]]） - 小林美香役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[GOEMON (映画)|GOEMON]] （2009年5月、[[松竹]]・ワーナー）- [[淀殿|茶々]]役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[ヴィヨンの妻 〜桜桃とタンポポ〜]] （2009年秋、[[東宝]]）&lt;br /&gt;
* [[ゼロの焦点#映画|ゼロの焦点]] （2009年秋、[[東宝]]、[[犬童一心]]監督） - 鵜原禎子役（主演）&lt;br /&gt;
思い残し。(2014年。11月)8月4日のPONで予告放送された&lt;br /&gt;
胡桃割人形。(2014年)ネズミ女王役。8月6日のワイドショーでアフレコ放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
==== 連続ドラマ ====&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　5.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[沙粧妙子-最後の事件-]] （[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系、1995年) - 早瀬直美役&lt;br /&gt;
* [[木曜の怪談]] 魔法のキモチ （フジテレビ系、1996年）- のぞみ役（主演） &lt;br /&gt;
* [[将太の寿司]] （フジテレビ系、1996年）- 関口美春役&lt;br /&gt;
* [[ロングバケーション (テレビドラマ)|ロングバケーション]] （フジテレビ系、1996年）- 斉藤貴子役&lt;br /&gt;
* [[こんな私に誰がした]] （フジテレビ系、1996年）- 山下あかね役&lt;br /&gt;
* [[木曜の怪談|木曜の怪談'97]] 悪霊学園 （フジテレビ系、1997年) - 連香寺あかね役（主演）&lt;br /&gt;
* [[ビーチボーイズ (テレビドラマ)|ビーチボーイズ]] （フジテレビ系、1997年）- 和泉真琴役&lt;br /&gt;
* [[聖者の行進 (テレビドラマ)|聖者の行進]] （[[TBSテレビ|TBS]]系、1998年）- 土屋ありす役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[世界で一番パパが好き]] （フジテレビ系、1998年）- 仲町たみ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[リップスティック]] （フジテレビ系、1999年）- 早川藍役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[Summer Snow]] （TBS系、2000年）- 片瀬ユキ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[オヤジぃ。]] （TBS系、2000年）- 神崎すず役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[できちゃった結婚 (テレビドラマ)|できちゃった結婚]] （フジテレビ系、2001年）- 小谷チヨ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* バベル （[[BSフジ]]、2002年）- マザー役&lt;br /&gt;
* [[愛なんていらねえよ、夏]] （TBS系、2002年）- 鷹園亜子役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[おとうさん (テレビドラマ)|おとうさん]] （TBS系、2002年）- 進藤まこと役&lt;br /&gt;
* [[元カレ]] （TBS系、2003年）- 佐伯真琴役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[スローダンス]] （フジテレビ系、2005年） - 小池実乃役&lt;br /&gt;
* [[ヤスコとケンジ]] （日本テレビ系、2008年） - 椿エリカ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[トライアングル (小説)|トライアングル]] （関西テレビ・フジテレビ系、2009年） - 葛城サチ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* 大河ドラマ・[[龍馬伝]] （NHK、[[2010年]]） - 平井加尾役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発ドラマ・特別出演 ====&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　6.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[ハートにS]] 『ハチ公のしっぽ』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系、1995年）&lt;br /&gt;
* [[僕が僕であるために]] （フジテレビ系、1997年）- 成瀬弥子役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* 恋愛方程式の解き方『片思い』（フジテレビ系、1997年）&lt;br /&gt;
* [[星の金貨]] 完結編スペシャル （[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、1997年）- 浜野さおり役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] 秋の特別編 『ウィルス』 （フジテレビ系、1997年）- イズミ　役（主演）&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線 歳末特別警戒スペシャル]] （フジテレビ系、1997年）- 不良少女役&lt;br /&gt;
* [[ビーチボーイズ (テレビドラマ)|ビーチボーイズ]] 特別編 （フジテレビ系、1998年）- 和泉真琴役&lt;br /&gt;
* [[世紀末の詩]] 第1話（日本テレビ系、1998年）- 小川すみれ役&lt;br /&gt;
* 奇跡の大逆転! 『ゴーストライター』 （[[TBSテレビ|TBS]]系、2000年）（主演）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] SMAPの特別編 『オトナ受験』 （フジテレビ系、2001年）- 彼女役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]特別篇 サランヘヨ愛の劇場&amp;amp;amp;愛の唄 （フジテレビ系、2002年）（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* 失われた約束 （フジテレビ系、2003年）- 篠原綾子役&lt;br /&gt;
* 大河ドラマ・[[武蔵 MUSASHI]] （NHK、2003年、ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* 生きててもいい…? 〜ひまわりの咲く家〜 （フジテレビ系、2006年）- 河野真希役（主演）&lt;br /&gt;
* [[愛と死をみつめて]] （[[テレビ朝日]]系、2006年）- 大島みち子（ミコ） 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語 06'秋の特別編]] 『鏡子さん』（フジテレビ系、2006年）（主演）&lt;br /&gt;
* [[東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜 (テレビドラマ)|東京タワー ～オカンとボクと、時々、オトン～]] （フジテレビ系、2006年）- 成田真沙美役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[遙かなる約束]] （フジテレビ系、2006年） 牧瀬杏子役（ナビゲーター） &lt;br /&gt;
* [[ママが料理をつくる理由]] （フジテレビ系、2007年） - 間中たまき 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[セレンディップの奇跡]] （日本テレビ系、2007年） - 天使 役（ナビゲーター）&lt;br /&gt;
* [[奇跡の動物園〜旭山動物園物語〜|奇跡の動物園2007～旭山動物園物語～]] （フジテレビ系、2007年） - 徳永志織 役&lt;br /&gt;
* ロング・ウェディングロード!～東京vs大阪ワケアリ婚物語 （TBS系、2007年） - 西宮静香 &amp;amp; 東澄香 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[ガリレオ (テレビドラマ)|ガリレオ]] （フジテレビ系、2007年、第3話ゲスト）- 神崎弥生役&lt;br /&gt;
* [[夢の見つけ方教えたる!]] （2008年、フジテレビ系） - 松尾みやこ 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[MR.BRAIN]] （2009年5月、TBS系、第1話ゲスト）&lt;br /&gt;
若者(2014年7月30日。フジテレビ)前日の目覚ましで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティー ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　7.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[第48回NHK紅白歌合戦]] （[[日本放送協会|NHK]]、1997年12月31日）&lt;br /&gt;
** 「[[大スキ!]]」を歌う。&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]21 （[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、1998年8月22日-23日）&lt;br /&gt;
** [[TOKIO]]と共にメインパーソナリティを務める。&lt;br /&gt;
*[[しゃべくり007]]（日本テレビ系、2009年11月9日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ　その他 ===&lt;br /&gt;
*[[いのちの響]]（TBS）&lt;br /&gt;
*[[めざましテレビ]]　「ガクナビ」　ナレーション　（フジテレビ、2008年9月29日-2009年3月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[広末涼子のがんばらナイト]] （[[エフエム東京|TOKYO FM]]、[[全国FM放送協議会|JFN]]系）&lt;br /&gt;
** 1996年4月-2000年3月：毎週水曜 23:25-23:55&lt;br /&gt;
* 広末涼子のRHラヴアンリミテッド （JFN系）&lt;br /&gt;
** 2000年4月-2001年3月：毎週金曜 22:30-22:55&lt;br /&gt;
** 2001年4月-2001年9月：毎週月曜 深夜1:00-1:30&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　8.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[銀河の約束]] （1998年）&lt;br /&gt;
** 田中リマ役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[岡村俊一]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[中村雅俊]]、[[谷啓]]、[[森公美子]] 他&lt;br /&gt;
* [[四谷怪談]] （2001年）&lt;br /&gt;
** お袖役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[蜷川幸雄]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[竹中直人]]、[[藤真利子]]、[[高嶋政伸]]、[[村上淳]] 他&lt;br /&gt;
* [[幕末純情伝 (舞台)|幕末純情伝]] （2003年）&lt;br /&gt;
** [[沖田総司]]役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[杉田成道]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[筧利夫]]、[[春田純一]] 他&lt;br /&gt;
* [[飛龍伝]] （2003年）&lt;br /&gt;
** 神林美智子役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[つかこうへい]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[筧利夫]]、[[春田純一]] 他&lt;br /&gt;
* [[鶴瓶のスジナシ!|劇場スジナシ]]東京公演 （2006年）&lt;br /&gt;
** 3日目のゲスト&lt;br /&gt;
** 共演：[[笑福亭鶴瓶]]&lt;br /&gt;
* [[キル]] （2008年）&lt;br /&gt;
** シルク役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[野田秀樹]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[妻夫木聡]]、[[勝村政信]]、[[野田秀樹]] 他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　9.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]] 「クレアラシル」 （洗顔料・1995年）&lt;br /&gt;
* [[グリコ乳業]] 「グリコBigヨーグルト健康」 （食品・1995年）&lt;br /&gt;
* [[明治製菓]]　「キシリッシュ、ガルボ、メルティキッス他」 （菓子・1996年）&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] 「[[無線呼び出し|ポケベル]]、[[iモード]]他」 （1996年~2001年）&lt;br /&gt;
* [[アスキー (企業)|アスキー]] 「[[ダービースタリオン|ダービースタリオン96]]」 （ゲーム・1996年）&lt;br /&gt;
* [[本田技研工業|ホンダ]] 「LiveDio」 （原動機付自転車・1997年）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] 「[[スターフォックス64]] 他」 （ゲーム・1997年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] 「クノールカップスープ、HOT!1他」 （食品・1997年）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] 「[[三ツ矢サイダー]]、Teao」 （飲料・1997年）&lt;br /&gt;
* [[さくら銀行]] （金融・1998年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] 「[[資生堂・プラウディア|プラウディア]]」 （化粧品・1999年）&lt;br /&gt;
* [[丸昌|晴れ着の丸昌]] （アパレル・1999年）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]] 「キリンラガービール」 （アルコール飲料・2000年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂|エフティ資生堂]] 「スーパーマイルドシャンプー」 （シャンプー・2000年）&lt;br /&gt;
* [[プロトコーポレーション]] 「Goo」 （中古車情報・2000年）&lt;br /&gt;
* [[タマノイ酢]] 「はちみつ黒酢ダイエット」 （飲料・2000年）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]] 「[[日清焼そばU.F.O.]]」 （食品・2001年）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] 「エスキモークオリテ」 （氷菓・2001年）&lt;br /&gt;
* [[エニックス]] 「[[ドラゴンクエストモンスターズ2 マルタのふしぎな鍵]]」 （ゲーム・2001年）&lt;br /&gt;
* [[PADI]] （ダイビング指導・2001年）&lt;br /&gt;
* [[日本道路公団]] 「[[ETC]]」 （道路交通システム・2001年）&lt;br /&gt;
* [[ライフ (信販)|ライフ]] 「ライフカード」 （金融・2003年）&lt;br /&gt;
* [[Yahoo! BB]] （インターネットプロバイダ・2003年）&lt;br /&gt;
* [[ディップ]] 「はたらこねっと」 （就職情報・2003年）&lt;br /&gt;
* 資生堂 「[[TSUBAKI]]」 （化粧品・2006年～）&lt;br /&gt;
* [[京王グループ]] （鉄道・2006年～）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ]] 「[[からだ巡茶]]」 （飲料・2006年～）&lt;br /&gt;
* 資生堂 「資生堂2008年サマーキャンペーン」（2008年）&lt;br /&gt;
* [[ディー・エヌ・エー|DeNA]] 「[[モバゲータウン]]」（携帯電話向けサイト・2008年～）&lt;br /&gt;
* 明治製菓 「ガルボチップス」（菓子・2008年～）&lt;br /&gt;
* [[コーワ]] 「新キャベジンコーワS」 （胃腸薬・2009年～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　13.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[MajiでKoiする5秒前/とまどい]] （1997年4月15日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:[[竹内まりや]]、編曲:[[藤井丈司]]、ストリングスアレンジ:[[服部隆之]]&lt;br /&gt;
** NTTドコモ「[[無線呼び出し|ポケベル]]」CMソング・[[フジテレビジョン|フジテレビ系ドラマ]]「[[木曜の怪談|木曜の怪談'97]] 悪霊学園」主題歌&lt;br /&gt;
* [[大スキ!]] （1997年6月25日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:[[岡本真夜]]、編曲:藤井丈司&lt;br /&gt;
** [[アサヒ飲料]]「[[三ツ矢サイダー]]」CMソング&lt;br /&gt;
* 風のプリズム （1997年10月15日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:[[原由子]]、編曲:藤井丈司、ストリングスアレンジ:[[島健]]&lt;br /&gt;
** [[味の素]] CMソング&lt;br /&gt;
* [[summer sunset]] （1998年5月13日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:[[広瀬香美]]、編曲:藤井丈司&lt;br /&gt;
** [[TBSテレビ]]系「[[王様のブランチ]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
* ジーンズ （1998年10月7日）&lt;br /&gt;
** 作詞:[[相田毅]]、作曲・編曲:[[朝本浩文]]&lt;br /&gt;
** [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系アニメ「[[金田一少年の事件簿 (アニメ)|金田一少年の事件簿]]」エンディングテーマ。曲名の由来は「胸がジーンとする」の複数形。&lt;br /&gt;
* 明日へ （1999年2月3日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:岡本真夜、編曲:[[有賀啓雄]]&lt;br /&gt;
** [[さくら銀行]]CMソング・TBSテレビ系「[[ワンダフル]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
* 果実 （2000年11月8日）&lt;br /&gt;
** 作詞:[[micco]]、作曲:[[菊地達也]]、編曲:CHiBUN&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　11.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[ARIGATO!]] （1997年11月19日）&lt;br /&gt;
**竹内まりや、原由子をはじめ、岡本真夜、[[奥居香]]、[[高浪敬太郎]]らが楽曲提供。&lt;br /&gt;
* WINTER GIFT '98 Happy Songs &amp;amp; Music Clips （1998年10月31日）&lt;br /&gt;
** ミニアルバム+ミュージッククリップ。&lt;br /&gt;
* private （1999年2月17日）&lt;br /&gt;
** [[椎名林檎]]作詞作曲の作品「プライベイト」や、広末涼子自身が作詞した作品も含まれる。&lt;br /&gt;
* RH DEBUT TOUR 1999 （1999年5月26日）&lt;br /&gt;
** ライブアルバム+ライブビデオ。1999年2月に行われたファーストライブの模様を収録。&lt;br /&gt;
* RH Singles&amp;amp;amp;... （1999年11月25日）&lt;br /&gt;
** ベストアルバム。&lt;br /&gt;
* RH Remix （2001年8月29日）&lt;br /&gt;
** リミックスアルバム。[[曾田茂一]]（[[EL-MALO]]、[[FOE]]）、[[岸田繁]]（[[くるり]]）らがリミキサーとして参加。&lt;br /&gt;
* 広末涼子 Perfect Collection （2002年2月27日）&lt;br /&gt;
** ベストアルバム（3枚組）。[[東京スカパラダイスオーケストラ]]プロデュースによる新曲「睡蓮の舟」を収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CDその他 ===&lt;br /&gt;
* オリジナルサウンドトラック「20世紀ノスタルジア」 （1997年7月24日）&lt;br /&gt;
** 映画『[[20世紀ノスタルジア]]』のサウンドトラックで、広末涼子が映画の主人公・遠山杏として歌う曲が5曲収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
* 広末涼子 ワンダフルストーリー （1997年）&lt;br /&gt;
* 広末涼子スナップビデオ「Making of R.H.」 （1998年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　12.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* 広末涼子 イルカと過ごした5日間 （2002年）&lt;br /&gt;
* 広末涼子NEWYORK RH Avenue 2003 （2003年）&lt;br /&gt;
** DVD付写真集&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
* RH DEBUT TOUR 1999 （1999年2月）&lt;br /&gt;
** [[日本武道館]]（2日間）、[[名古屋レインボーホール]]、[[大阪城ホール]]全国3箇所で計4日間開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* R （1996年） - 写真集&lt;br /&gt;
* H （1996年） - 写真集&lt;br /&gt;
* 20世紀ノスタルジア撮影日記 広末涼子から遠山杏へ （1997年）&lt;br /&gt;
* 20世紀ノスタルジア ストーリーブック （1997年）&lt;br /&gt;
* No Make （1998年） - 写真集&lt;br /&gt;
* FLaMme （1998年） - ポストカードブック&lt;br /&gt;
* relax （1999年） - 写真集&lt;br /&gt;
* 広末涼子CFスペシャル （1999年） - ムック&lt;br /&gt;
* HIATARI RYO～KO～ （1999年） - エッセイ集&lt;br /&gt;
* 映画「秘密」のすべて Le Secret （1999年）&lt;br /&gt;
* 広末 （1999年） - エッセイ集&lt;br /&gt;
* Happy 20th Birthday ヒロスエ、ハタチ。 （2000年） - 写真集&lt;br /&gt;
* teens 1996-2000 （2000年） - 写真集&lt;br /&gt;
* HIROSUE in WASABI 映画「WASABI」パーフェクトビジュアルブック （2002年）&lt;br /&gt;
* 広末涼子NEWYORK RH Avenue 2003 （2003年） - DVD付写真集&lt;br /&gt;
* sketch （2004年） - エッセイ集&lt;br /&gt;
* TRIANGLE PHOTOGRAPHS 広末涼子・イン・トライアングル　（2009年）　- 写真集&lt;br /&gt;
日生テレビジョン(2014年8月9日号)&lt;br /&gt;
読売新聞。(2014年8月17日)インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[週刊ヤングジャンプ]]（デビュー当初からグラビアを掲載し続けた）&lt;br /&gt;
* [[高知県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[藤川球児]] - 中学校の同級生&lt;br /&gt;
* [[三村和也]] - 母方の従兄で現衆議院議員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広末涼子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　16.jpg|300px]][[Image:広末涼子　17.jpg|300px]][[Image:広末涼子　18・5.jpg|300px]][[Image:広末涼子　20.jpg|300px]][[Image:広末涼子　21.jpg|300px]][[Image:広末涼子　22.jpg|300px]][[Image:広末涼子　23.jpg|300px]][[Image:広末涼子　24.jpg|300px]][[Image:広末涼子　25.jpg|300px]][[Image:広末涼子　26.jpg|300px]][[Image:広末涼子　27.jpg|300px]][[Image:広末涼子　28.jpg|300px]][[Image:広末涼子　29.jpg|300px]][[Image:広末涼子　30.jpg|300px]][[Image:広末涼子　31.jpg|300px]][[Image:広末涼子　32.jpg|300px]][[Image:広末涼子　33.jpg|300px]][[Image:広末涼子　34.jpg|300px]][[Image:広末涼子　35.jpg|300px]][[Image:広末涼子_36.jpg|300px]][[Image:広末涼子_37.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひろすえ りようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:高知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:関東連合]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.148.227</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%94%B9&amp;diff=246143</id>
		<title>ドラゴンボール改</title>
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				<updated>2014-08-16T23:58:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.148.227: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''ドラゴンボール改'''』（ドラゴンボールかい、''DRAGON BALL KAI''）は、[[鳥山明]]の[[漫画]]作品『[[ドラゴンボール]]』を原作とする、[[東映アニメーション]]制作の[[テレビアニメ]]。正式タイトルは『'''放送開始20周年記念アンコール ドラゴンボール改 鳥山明オリジナルカット版'''』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1989年]][[4月26日]]から[[1996年]][[1月31日]]まで[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]で6年と9ヶ月間放送されていた大ヒットテレビアニメ『[[ドラゴンボールZ]]』の[[デジタルリマスター]]再編集版として[[2009年]][[4月5日]]から同系列で放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作者の鳥山明自らが監修に携わり、[[アフレコ]]は新規に行われた。既に故人となっている声優については別の声優を起用し、それ以外でも一部声優の変更がある。「スピーディーな展開」という観点から、『Z』におけるアニメオリジナル描写や引きのばし等を大幅にカットし、概ね原作に忠実な展開となっている。&lt;br /&gt;
2014年4月からブウ褊が放送された&lt;br /&gt;
2月21日のYahoo!とVジャンブで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 内容・変更など ==&lt;br /&gt;
* [[BGM]]や[[スクリーン・アスペクト比]]（画面の上下をカットして[[16:9]]）に変更があるほか、音声面ではモノラル放送から[[ステレオ放送]]となった。&lt;br /&gt;
* 『Z』放送当時に問題がなかったものの、現在の放送倫理上問題のあるシーン（赤ちゃんの下半身部分、出血シーンなど）についてはトレースによる描き直しで修正が加えられている。また、「ぶち殺すぞ」といった過激な台詞も一部「撃つぞ」などと修正されている。&lt;br /&gt;
* この枠は『ドリーム9』とされているため、アイキャッチにそのロゴが表示されているが関東と佐賀と静岡と宮城以外{{要出典}}ではそのテロップは表示されていない。&lt;br /&gt;
* 提供クレジット読みはフジテレビのみOP提供後に悟空、次回予告後に悟飯が行い、その他の局では各局でのクレジット送出とアナウンサーによる読みになっている。&lt;br /&gt;
* 『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]』（第5シリーズ）と同様、[[桃屋]]提供局では、桃屋と番組のキャラクターがコラボレーションしたCMが放映されている。関東と佐賀と静岡と宮城{{要出典}}では番組終了後『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』への受け渡しスポットが放送される（それ以外の同時ネット局では各ローカル番組の次番組スポットに差し替え）。&lt;br /&gt;
:4月 [[クリリン]]と[[モンキー・D・ルフィ]]&lt;br /&gt;
:5月 [[孫悟飯]]と[[トニートニー・チョッパー]]&lt;br /&gt;
:6月 [[ピッコロ (ドラゴンボール)|ピッコロ]]と[[ロロノア・ゾロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*フジテレビ日曜朝9時のアニメ枠では「[[金色のガッシュ!!|金色のガッシュベル!!]]」第107話を最後に廃止されていた本編の途中にCMを挟むという放送形態が約5年ぶりに本作で復活した。&lt;br /&gt;
* 下記は第1話より（第2話以降は修正済み）&lt;br /&gt;
** OPテーマの歌詞にスペルミス（誤：paradi'''c'''e→正：paradi'''s'''e）&lt;br /&gt;
** EDのキャスト欄の亀仙人役の声優名に誤字（誤：佐藤正'''浩'''→正：佐藤正'''治'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メイン・キャスト ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]、[[孫悟飯]]、バーダック - [[野沢雅子]]   &lt;br /&gt;
* [[ベジータ]]、[[ニコチャン家来]] - [[堀川りょう]]   &lt;br /&gt;
* [[ピッコロ (ドラゴンボール)#ピッコロ(マジュニア)|ピッコロ]] - [[古川登志夫]]   &lt;br /&gt;
* [[天津飯 (ドラゴンボール)|天津飯]] - [[緑川光]]&lt;br /&gt;
* [[クリリン]]、ヤジロベー、占いババ - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
* [[ヤムチャ]] - [[古谷徹]]   &lt;br /&gt;
* [[チチ (ドラゴンボール)|チチ]]、[[プーアル]] - [[渡辺菜生子]]   &lt;br /&gt;
* [[餃子 (ドラゴンボール)|餃子]] - [[江森浩子]]   &lt;br /&gt;
* [[ブルマ (ドラゴンボール)|ブルマ]] - [[鶴ひろみ]]   &lt;br /&gt;
* [[ウーロン]]、カリン - [[龍田直樹]]&lt;br /&gt;
* [[ミスターサタン]] - [[石塚運昇]]   &lt;br /&gt;
* ナレーター、界王 - [[八奈見乗児]]   &lt;br /&gt;
* 神様 - [[青野武]]、[[島田敏]]   &lt;br /&gt;
* 神龍 - [[内海賢二]]&lt;br /&gt;
* [[山吹みどり先生]] - [[皆口裕子]] &lt;br /&gt;
* ミスターポポ - [[川津泰彦]] &lt;br /&gt;
* ドドリア - [[長嶝高士]] &lt;br /&gt;
* ザーボン - [[三浦祥朗]]&lt;br /&gt;
* [[亀仙人]](武天老師)、[[虎八郎]] - [[佐藤正治]]   &lt;br /&gt;
* 牛魔王、閻魔大王 - [[郷里大輔]]   &lt;br /&gt;
* ウミガメ、バブルス - [[藤本たかひろ]]&lt;br /&gt;
* [[ドクター・ゲロ]]、[[摘鶴天]] - [[矢田耕司]]&lt;br /&gt;
* [[則巻みどり]] - [[向井真理子]] &lt;br /&gt;
* [[ギニュー]] - [[小西克幸]]&lt;br /&gt;
* [[空豆タロウ]] - [[太田真一郎]]&lt;br /&gt;
* [[ニコチャン大王]] - [[島田敏]]&lt;br /&gt;
* アンパンマン、[[カン太]] - [[戸田恵子]]&lt;br /&gt;
* たこやきまん - [[岸野一彦]]&lt;br /&gt;
* おこのみやきまん - [[小野健一]]&lt;br /&gt;
* ジース - [[岸尾大輔]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* リクーム - [[佐々木誠二]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* バータ - [[小野坂昌也]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* グルト - [[高戸靖広]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* ドクロ王 - [[宗矢樹頼]]&lt;br /&gt;
* クモネコ - [[辻治樹]]※ドクロ王の子分&lt;br /&gt;
* マントヒヒ - [[辻親八]]&lt;br /&gt;
* タヌコ - [[小林優子]]※マントヒヒの子分&lt;br /&gt;
* ニャオン - [[堀内賢雄]]&lt;br /&gt;
* コン - [[内川藍維]]※ニャオンの子分&lt;br /&gt;
* ニャーゴ/ニャンダーかめん - [[浅野まゆみ]]&lt;br /&gt;
* ドクロ仮面 - [[林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
* 月光仮面 - [[宮村優子]]&lt;br /&gt;
* スクコ - [[高乃麗]]&lt;br /&gt;
* [[ドンベ]] - [[山口勝平]]&lt;br /&gt;
* はみがきまん - [[阪口大助]]&lt;br /&gt;
* SLマン - [[西村朋紘]]&lt;br /&gt;
* チャーハン王子 - [[梅田貴公美]]&lt;br /&gt;
* ラーメンてんし - [[折笠富美子]]&lt;br /&gt;
* [[木緑あかね]] - [[小西寛子]]&lt;br /&gt;
* [[空豆ピースケ]] - [[浦和めぐみ]]&lt;br /&gt;
* [[ランチ]] - [[小山茉美]]&lt;br /&gt;
* [[オボッチャマン]] - [[くまいもとこ]]&lt;br /&gt;
* [[孫炒飯]]、[[渡崎計夫]] - [[土井美加]]&lt;br /&gt;
* [[摘突詰]] - [[置鮎龍太郎]]&lt;br /&gt;
* [[則巻アラレ]] - [[川田妙子]]&lt;br /&gt;
* [[則巻千兵衛]] - [[屋良有作]]&lt;br /&gt;
* [[ゴルド大王]] - [[大友龍三郎]]&lt;br /&gt;
* [[セル]] - [[若本規夫]]&lt;br /&gt;
* [[フリーザ]] - [[中尾隆聖]]   &lt;br /&gt;
* [[ナッパ]] - [[稲田徹]] &lt;br /&gt;
* [[ラディッツ]]、[[孫悟飯 (孫悟空の育ての親)]]、[[ドンベ]] - [[千葉繁]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 企画：[[松崎容子]]、[[森下孝三]]&lt;br /&gt;
* 原作：[[鳥山明]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：情野誠人、木村京太郎、小原康平&lt;br /&gt;
* 音楽：[[山本健司]]&lt;br /&gt;
* 製作担当：風間厚徳&lt;br /&gt;
* シリーズ構成協力：佐渡和隆、キャラメル・ママ&lt;br /&gt;
* 編集：福光伸一&lt;br /&gt;
* 編集助手：古庄賢太郎&lt;br /&gt;
* 音響監督：長崎行男&lt;br /&gt;
* 録音：伊東光晴&lt;br /&gt;
* 録音助手：新垣未希&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：[[タバック]]&lt;br /&gt;
* 演出：野渡康弘&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[東映]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映アニメーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Dragon Soul』（[[コロムビアミュージックエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[吉元由美]] 作曲:[[岩崎貴文]] 編曲:京田誠一 歌:[[谷本貴義]] &lt;br /&gt;
; エンディングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Yeah! Break! Care! Break!（ヤブレカブレ） 』（コロムビアミュージックエンタテインメント）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[森由里子]] 作曲:岩崎貴文 編曲:京田誠一 歌:谷本貴義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Wikipedia:性急な編集をしないに基づき未放送分（次回予告で発表済みのものを除く）を直接記述しないでください。記述するとしても、コメントアウトして記述してください。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--作画監督・美術はクレジットされていないため、判明するまでコメントアウトで。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{継続中の作品|放映リスト|section=1}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!&amp;lt;!--!作画監督!!美術!--&amp;gt;!Z演出!!Z各当話数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/05||align=&amp;quot;right&amp;quot;|1||闘いの幕開け!&amp;lt;br&amp;gt;帰ってきたぞ孫悟空||[[小山高生]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[隅沢克之]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|[[西尾大介]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[葛西治]]||[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜|ZSP1]]&amp;amp;[[ドラゴンボール (アニメ)|無印]]ダイジェスト&amp;lt;br /&amp;gt;1話-2話Aパート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/12||align=&amp;quot;right&amp;quot;|2||敵は悟空の兄!?&amp;lt;br&amp;gt;最強戦士サイヤ人の秘密||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;[[井上敏樹]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||2話Bパート-3話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/19||align=&amp;quot;right&amp;quot;|3||命をかけた闘い!&amp;lt;br&amp;gt;悟空とピッコロ捨て身の猛攻||井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||4話-5話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/26||align=&amp;quot;right&amp;quot;|4||あの世で走れ孫悟空!&amp;lt;br&amp;gt;100万キロの蛇の道||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;[[橋本みつお|橋本光夫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[岡崎稔]]||6話(一部7話Bパート)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/03||align=&amp;quot;right&amp;quot;|5||荒野のサバイバル!&amp;lt;br&amp;gt;月夜が悟飯を呼び覚ます||照井啓司&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||7話-8話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/10||align=&amp;quot;right&amp;quot;|6||辿り着いた終点!&amp;lt;br&amp;gt;界王様のおちゃめな試練||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||18話Bパート-19話Aパート&amp;lt;br /&amp;gt;(一部11話A、14話、17話)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/17||align=&amp;quot;right&amp;quot;|7||10倍重力と闘え!&amp;lt;br&amp;gt;悟空よ修行はかけっこだ||戸田博史&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||19話Bパート-20話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/24||align=&amp;quot;right&amp;quot;|8||いでよ神龍!&amp;lt;br&amp;gt;サイヤ人ついに地球到着||照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔||21話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/31||align=&amp;quot;right&amp;quot;|9||ヤムチャ奮闘!&amp;lt;br&amp;gt;おそるべし栽培マン||小山高生|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||22話-23話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/07||align=&amp;quot;right&amp;quot;|10||待ってろ餃子!&amp;lt;br&amp;gt;天津飯絶叫の気功砲||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;折目達也&amp;lt;br /&amp;gt;西尾大介||24話-25話 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/14||align=&amp;quot;right&amp;quot;|11||間に合うか孫悟空!?&amp;lt;br&amp;gt;戦闘再開まで3時間|| |&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;| ||26話- &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
放送時間は9:00-9:30となっているが、CMが前に入るため正確には9:02-である。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
![[放送対象地域]]&lt;br /&gt;
!放送局&amp;lt;!--略称で表記したり、併記しないこと。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日･時間&lt;br /&gt;
!遅れ日数&amp;lt;!--特番などによる変動があるため、各局の通常時の最短遅れ日数を記述して下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（制作局）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;23&amp;quot; |[[フジネットワーク|フジテレビ系]] &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |'''同時ネット'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[北海道文化放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]・[[香川県]]&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本]]&lt;br /&gt;
|土曜 5:30 - 6:00&lt;br /&gt;
|6日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|7日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]&lt;br /&gt;
|月曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|8日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]&lt;br /&gt;
|木曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|11日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送|富山テレビ]]&lt;br /&gt;
|土曜 6:30 - 7:00&lt;br /&gt;
|13日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]&lt;br /&gt;
|水曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|17日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:30 - 10:00&lt;br /&gt;
|28日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]&lt;br /&gt;
|フジ・[[Nippon News Network|日テレ]]・[[All-nippon News Network|テレ朝]]系&amp;lt;br /&amp;gt;（[[トリプルネット]]）&lt;br /&gt;
|火曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |37日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※富山テレビは当初は6日遅れだったが、4話と5話の間に「[[ちびまる子ちゃん]]」の再放送を行った（理由は不明）ため、遅れが広がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
;ドラゴンボール改 サイヤ人来襲&lt;br /&gt;
:[[2009年]][[4月29日]]発売。[[バンダイナムコゲームス]]より発売の[[ニンテンドーDS]]ソフト。初回分には特製[[データカードダス]]付属。『ドラゴンボールZ』のアニメエピソードがメインの[[ロールプレイングゲーム|RPG]]。その他ゲームオリジナルの敵キャラや、ゲームオリジナルのサイドストーリーも挿入されている。&lt;br /&gt;
:当初のタイトルは『ドラゴンボールZ STORY サイヤ人来襲』だったが、発売およそ1か月前に現在のタイトルに変更された。&lt;br /&gt;
:天津飯の声は、他界した鈴置が生前に収録した音声を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
手塚治虫『[[ノン・ノラキュラ]]』ユニバーサル・ピクチャーズ&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
高田清美&lt;br /&gt;
デスノの登場人物&lt;br /&gt;
2014年から対決している&lt;br /&gt;
たまこ&lt;br /&gt;
犬丸だしの登場人物&lt;br /&gt;
イベントで孫悟空とビッコロと共演した&lt;br /&gt;
7月19日はピッコロとビーデルと対決した&lt;br /&gt;
翌日は対決した&lt;br /&gt;
マーズ。セーラームーンの登場人物。2014年5月4日に対決した&lt;br /&gt;
花巻。こち亀の登場人物。2014年6月28日にデンデが対決した。7月19日はピッコロとビーデルが対決した&lt;br /&gt;
小田切竜。ごくせんの登場人物。2014年6月29日に対決した&lt;br /&gt;
アンパンマン。同上&lt;br /&gt;
牧野つくし。花男の登場人物。2014年7月6日に対決した&lt;br /&gt;
千秋。のだめの登場人物。2014年7月19日のジョブでピッコロとビーデルと共演した&lt;br /&gt;
ステナ。エコガインダーの登場人物。2014年7月19日にピッコロとビーデルと対決した&lt;br /&gt;
亜弥。１リットルの登場人物。2014年8月3日に対決した&lt;br /&gt;
仮面ライダー電王。2014年8月10日に対決した&lt;br /&gt;
アキ。あまちゃんの登場人物。2014年8月17日に対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon_kai/ 東映アニメーション公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/b_hp/dragonball_kai/index_frame.html フジテレビ公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/ds_dragonball_kai/ DSドラゴンボール改サイヤ人来襲公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおるかい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール|*3]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らこんほおるかい]]&lt;br /&gt;
[[Category:2009年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.148.227</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%83%BD%E5%B9%B4%E7%8E%B2%E5%A5%88&amp;diff=246142</id>
		<title>能年玲奈</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%83%BD%E5%B9%B4%E7%8E%B2%E5%A5%88&amp;diff=246142"/>
				<updated>2014-08-16T23:56:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.148.227: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:能年玲奈1.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈2.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
'''能年 玲奈'''（のうねん れな、[[1993年]][[7月13日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[ファッションモデル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神崎郡 (兵庫県)|神崎郡]][[神河町]]出身。[[レプロエンタテインメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈3.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
[[2006年]]、ローティーン向けファッション雑誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』（[[新潮社]]）のモデルだった[[新垣結衣]]に憧れて第10回[[ニコラモデルオーディション]]に応募し、グランプリを獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年、映画『[[告白 (2010年の映画)|告白]]』で女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]度前期の[[連続テレビ小説]]『[[あまちゃん]]』（[[日本放送協会|NHK]]）のヒロイン・天野アキ役に、オーディションで1953人の中から選ばれた。同年2月8日、公式ファンクラブ「くるぶし」を開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* [[人見知り]]な性格で、特技は絵を描くこと、趣味はギター演奏、読書、アニメ鑑賞。&lt;br /&gt;
* 「'''能年'''（'''のうねん'''）」という[[名字]]は珍しく、「のうとし」と間違えて読まれてしまうことがある。また、名字から「お寺の子?」と聞かれることがよくあるが、否定している。&lt;br /&gt;
* 好きなキャラクターは、漫画『[[おおきく振りかぶって]]』の阿部隆也捕手。&lt;br /&gt;
* 好きな漫画家は、漫画『[[カッコカワイイ宣言!]]』の[[地獄のミサワ]]で、「GIRLS LOCKS!」において、彼の連載「地獄のミサワの女に惚れさす名言集」を元にしたゲーム「惚れさせ男子ごっこ」を行っている。&lt;br /&gt;
*[[中村瑠璃奈]]、杉浦花奈、[[三吉彩花]]、[[村上友梨]] と仲が良い。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
2014年8月12日のワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
コラッテ。(2014年8月13日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない。(2014年8月14日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月15日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年8月16日。TBS)&lt;br /&gt;
イベントも放送&lt;br /&gt;
知っとこ。(2014年8月16日。MBS)イベント模様放送&lt;br /&gt;
志村。(2014年8月16日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年8月17日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈4.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[告白 (2010年の映画)|告白]]（2010年6月5日、[[東宝]]） - 桐谷修花 役&lt;br /&gt;
* 動物の狩り方（2011年2月21日、ndjc2010） - 主演・美由紀 役&lt;br /&gt;
* [[アバター (小説)#映画|アバター]]（2011年4月30日、太秦） - 大久保凛 役&lt;br /&gt;
* [[ロラックスおじさんの秘密の種]]（2012年10月6日、[[東宝東和]]） - オードリー（吹替） 役&lt;br /&gt;
* [[カラスの親指]]（2012年11月23日、[[20世紀フォックス|20世紀フォックス映画]] / [[ファントム・フィルム]]） - 河合まひろ 役&lt;br /&gt;
* [[グッモーエビアン!]]（2012年12月15日、[[ショウゲート]]） - トモちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[ひまわり〜沖縄は忘れない、あの日の空を〜]]（2013年1月26日、映画センター全国連絡会議 / ゴーゴービジュアル企画） - 城間加奈 役&lt;br /&gt;
ホットロード(2014年8月16日)一美役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈5.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[警視庁捜査一課9係|新・警視庁捜査一課9係 season2]] 第7話（2010年8月11日、[[テレビ朝日]]） - 一ノ瀬未来 役&lt;br /&gt;
* [[大切なことはすべて君が教えてくれた]]（2011年1月17日 - 3月28日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 徳永玲奈 役&lt;br /&gt;
* [[高校生レストラン]]（2011年5月7日 - 7月2日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 宮沢真帆 役&lt;br /&gt;
* [[怪盗ロワイヤル#テレビドラマ|怪盗ロワイヤル]] 第6話（2011年12月2日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 鳩村カエデ 役&lt;br /&gt;
* [[鍵のかかった部屋 (テレビドラマ)|鍵のかかった部屋]]（2012年4月16日 - 6月25日、フジテレビ） - 水城里奈 役&lt;br /&gt;
* [[サマーレスキュー〜天空の診療所〜]]（2012年7月8日 - 9月23日、TBS） - 鈴木真子 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[あまちゃん]]（2013年4月1日 - 、[[日本放送協会|NHK]]） - 主演・天野アキ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈6.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] 「START! DoCoMoキャンペーン」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[オリエンタルランド]] 「[[東京ディズニーリゾート]] キャンパスデーパスポート」（2011年）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]] 「[[カルピスウォーター]]」（2012年3月 - ） &lt;br /&gt;
* エイ・ネット 「Ne-net」（2012年9月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[中野裕通|ヒロミチナカノ]] [[トンボ (企業)|トンボ学生服]]（2008年） &lt;br /&gt;
* [[サン宝石]] 「Fancy Pocket Girls'」（2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[ニッセン]] 「プチベリー」（2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[河合塾]]（2009年）&lt;br /&gt;
* エイ・ネット Ne-net イメージキャラクター（2012年） &lt;br /&gt;
* カルピス カルピスウォーター 第11代CMキャラクター（2012年） &lt;br /&gt;
* [[閃光ライオット|閃光ライオット2012]] 第4代目応援ガール（2012年）&lt;br /&gt;
* [[火災予防運動|秋の全国火災予防運動2012]] ポスター（2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈7.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[nicolaC|nicola&amp;amp;copy;]]（2009年4月10日 - 2010年2月26日、[[goomo]]） - 不定期出演&lt;br /&gt;
* 純子の手帳（2012年4月13日 - 6月18日、[[YouTube]]） - 主演・水城里奈 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]]「[[GIRLS LOCKS!]]」（2012年4月23日 - 、[[エフエム東京|TOKYO FM]]） - 第4週目パーソナリティー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[チュール (歌手)|チュール]]「その瞳、意味深」（2012年2月1日） - PV＋[[ディスクジャケット|CDジャケット]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]（2006年10月号 - 2010年5月号、[[新潮社]]） - '''専属モデル'''&lt;br /&gt;
* [[装苑]] 2月号（2011年12月26日、[[文化服装学院#文化出版局|文化出版局]]）&lt;br /&gt;
* [[SEDA]] 4月号（2012年3月7日、[[日之出出版]])&lt;br /&gt;
* [[B.L.T.]]（2012年6月号 - 、[[東京ニュース通信社]]）「連載 能年玲奈のポップでアートなうひひ。スタイル♪ぐりぐりぐるみ」&lt;br /&gt;
ぐるり。(2014年)8月12日のワイドショーで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムック ===&lt;br /&gt;
* Ne-net 2012 S/S STYLE BOOK / [[ムック (出版)|MOOK]]（2012年3月14日、[[マガジンハウス]]） - 表紙 ISBN 978-4838787227 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* 第37回 [[報知映画賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈8.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/artists/rena_nounen/ 能年玲奈 公式プロフィール] - レプロエンタテインメント&lt;br /&gt;
* [http://www.rena-nounen.net/ くるぶし] - 公式ファンクラブ&lt;br /&gt;
* [http://yaplog.jp/lp-n-rena/ 07' no-nen] - 公式ブログ&lt;br /&gt;
* {{twitter|lespros_nounen}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈9.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈10.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈11.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈12.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈13.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈14.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈15.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈16.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈17.png|350px]]　[[Image:能年玲奈18.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{レプロエンタテインメント}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{SCHOOL OF LOCK!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:のうねん れな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.148.227</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B1%B1%E9%87%8C%E4%BA%AE%E5%A4%AA&amp;diff=246128</id>
		<title>山里亮太</title>
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				<updated>2014-08-16T12:37:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.148.227: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''山里 亮太'''（やまさと りょうた、[[1977年]][[4月14日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑いタレント]]、[[ナレーター]]、[[ラジオパーソナリティ]]。お笑いコンビ[[南海キャンディーズ]]の[[ツッコミ]]担当。'''AKBじゃんけん大会元レフェリー'''。愛称および別名義は「'''山ちゃん'''（やまちゃん）」、過去の別名義は「'''山里'''（やまさと）」（[[#来歴|「来歴」節]]も参照）。相方は、“しずちゃん”こと[[山崎静代]]。[[関西大学]][[文学部]][[人文学|教育学科]]卒業。専攻は心理学、学位（文学士）（関西大学）。[[身長]]176cm、[[体重]]75.5kg。血液型AB型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
高校3年で女性からモテたいという動機で芸人を志し、親に内緒で[[吉本総合芸能学院]] (NSC) 大阪校に入るための理由付けで、関西方面での進学を希望するが、両親に反対される。幾度の話し合いを経て、両親が関西の親戚に聞いて有名な大学として了承を得て、1浪した後に[[関西大学]]に入った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学、高校、大学と10年間、部活動、サークルで[[バスケットボール]]を続けたが、万年補欠で試合には出られず、最後の試合で一度だけ出させてもらった。だが、監督から「ボールに触るな」と指示され、その言いつけを忠実に守り一度もパスを受け取らなかった&amp;lt;ref&amp;gt;[[テレビ朝日]]『[[堂本剛の正直しんどい]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]』のフリースロー対決でも、6投中、[[シュート (バスケットボール)|シュート]]は0本であった。出身高校のバスケットボール部部室には当時の写真が今でも飾ってある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関西大学3年から入学したNSC大阪校22期生。卒業後は「侍パンチ」、西田富男と「[[足軽エンペラー]]」というコンビを結成。その時は、ボケ担当だった。[[TBSテレビ|TBS]]『[[ガチンコ!]]』の企画「漫才道」で優勝。2003年3月に同コンビを解散後、ピン芸人「イタリア人」としての活動を経て、山崎静代と[[南海キャンディーズ]]を結成。コンビ結成後も「追い風三等兵」として『[[R-1ぐらんぷり]]』に出場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「追い風三等兵」としての芸風は特定のテーマについてホワイトボードを使って[[レクチャー]]を行う。[[ニラ]]に関する知識が豊富で、「体にいいお野菜」というテーマでは、「ニラ」の成分である「ニラトニン」について講義。本人曰く、芸風は[[ケーシー高峰]]のレプリカであるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[WOWOW]]「落語家Xの快楽 シーズン2．0」で、[[三遊亭兼好]]に弟子入りし、「三遊亭兼便（けんべん）」を襲名した&amp;lt;ref&amp;gt;TBSラジオ山里亮太の不毛な議論ブログ「2011年03月09日の不毛」[http://www.tbsradio.jp/fumou/2011/03/20110309.html]より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。古典落語「[[宗論_(落語)|宗論]]」に挑戦した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/enta/geinou/warai/archive/news/2011/20110304mog00m200021000c.html]{{リンク切れ|date=2012年3月}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年前後から、役者としての仕事もこなすようになり、テレビドラマ、映画などにも出演することが増えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は本名、もしくは「山里」のみで活動していたが、相方が「しずちゃん」というのに倣って、「山ちゃん」に改名された&amp;lt;ref&amp;gt;[[baseよしもと]]オフィシャルFANクラブ会報「basement press」より{{いつ|date=2011年2月}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。公式プロフィール上の名義も「山ちゃん」と表記されている&amp;lt;ref&amp;gt;参考：『[[TVスター名鑑]]2011』、吉本興業公式サイト内プロフィール、Yahoo人物名鑑（以下、2つは外部リンクあり）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年4月21日から[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[密室謎解きバラエティ 脱出ゲームDERO!]]』で、ゴールデンタイムのレギュラー番組で初司会を務める（ただし、声のみの出演）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代末期頃からはナレーターとしても活動しており、『DERO!』でそのことを共演者に弄られている&amp;lt;ref&amp;gt;2010年5月5日放送で[[田村亮 (お笑い芸人)|田村亮]]（[[ロンドンブーツ1号2号]]）から「朝だけじゃなくてゴールデンでも顔出しNGになったか!」、2010年8月4日放送で[[石田明]]（[[NON STYLE]]）から「最近、声だけしか聞かないですね」と言われている&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じく2000年代末期頃からでは相方の山崎静代がボクサー活動に専念、または傾倒していることなどから、南海キャンディーズ（コンビ）としての活動はあまり見られなくなった。これに対し、山里は「僕の元から全速力でいなくなっていってる」とコンビ解散の危機を感じている趣の発言をしている。また、コンビであるにも関わらず、相方の山崎のみがボクサー活動の関係で熱烈に報道され、自身が全く取り上げられないことに不満を漏らしている&amp;lt;ref&amp;gt;デイリースポーツ 2月20日(月)16時21分配信 南キャン山ちゃん「解散だけは避けたい」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
* [[baseよしもと]]に所属している同期の[[ネゴシックス]]や[[中山功太]]や[[とろサーモン (お笑い)|とろサーモン]]の久保田、[[ダイアン]]の津田、先輩では[[千鳥 (お笑いコンビ)|千鳥]]の大悟と大変仲が良い。特に先輩である大悟にはとてもよく可愛がられていてこのメンバーと共に「大悟組」に所属している。&lt;br /&gt;
* 足軽エンペラー時代の相方・N（仮名）は2003年に芸能界を引退したが、解散を申し入れようとした際、「おれは芸能界に向いてないけど山ちゃんは芸能界でやった方がいい。」と申し入れたという。その後、Nは「山ちゃんを芸能界に向いている事を見抜く能力があったことが唯一の自慢」と山里によって語られている。なお、この時代に、TBS『[[ガチンコ!]]』内の1コーナー「ガチンコ漫才道」にて優勝している。また、Nに滑舌の訓練などかなり厳しく教え込んでいたが、それに耐えかねたNが自転車を山里に投げつけるほど激昂し、解散に至った。当時は、山里自身も劇場控え室の壁を殴り付けるなど相当荒れていたが、今は本人も反省している模様。&amp;lt;ref&amp;gt;[[やりすぎコージー]] [[2008年]][[11月24日]]の発言より&amp;lt;/ref&amp;gt;一時期、山里のラジオ番組でも、足軽エンペラー時代のファンから、再結成を提案する趣旨の投稿が寄せられたことがあったが、山里は、今でも、Nから話し合いも拒絶されている状態が続いており、Nとの溝が未だに修復出来ていないことを明かした。&lt;br /&gt;
* [[キングコング (お笑いコンビ)|キングコング]]、特に[[西野亮廣]]には「俺（たまに同期全員）はお前のことが大嫌いだ」等と敵意をむき出し、アンチキングコングを自称するが、当の本人達には大人な対応をされ流されてしまうパターンがお決まりである。ただし、実際には西野のイベントに出演する等、本当に仲が悪い訳ではない。また、水曜[[JUNK]]『[[山里亮太の不毛な議論]]』（2010年8月25日放送）で、[[井上裕介 (お笑い芸人)|井上裕介]]（[[NON STYLE]]）を嫌っていると発言。&lt;br /&gt;
* [[マゾヒスト|ドM]]であり、[[テレビ東京]]『[[ゴッドタン]]』「キス我慢選手権」では[[西野翔]]に誘惑され、途中からキャラが一変した西野に猛烈な罵倒とビンタを喰らうも、服従するような態度をとり続け、スタジオを凍りつかせた。後日、山里は「西野のAVの作品&amp;lt;ref&amp;gt;その時点の166作品&amp;lt;/ref&amp;gt;を全て見た」と発言するなど、西野の事を嫌いになるどころかファンになった様子で最後までMぶりを見せている。西野は2008年4月9日の「山里理解王選手権」に出演し、「ご褒美にキスをしてあげる」とのことであったが上記のこともあり山里はこれを拒否。そのため怒りビンタを喰らわせた。&lt;br /&gt;
* 心臓が通常の1.8倍あると、ラジオで語っている。山里によると、昔は肥満児だったが、スポーツをすることを勧められて、バスケットボールを始めて大幅に痩せたことが理由であるという。&lt;br /&gt;
* しずちゃんからは半ば本気で軽蔑視されており、周囲からコンビ仲を心配されることもあったが、『Qさま!!』の「しずちゃんハリウッド進出のため南海キャンディーズ半年休業」というドッキリ企画（2006年12月18日放送）では、山里のみならず仕掛人のしずちゃんまで泣き出すという強いコンビ愛を見せた。&lt;br /&gt;
* 大学では[[矢井田瞳]]と同回生。[[テレビ朝日]]『[[ミュージックステーション]]』にVTR出演した時、「新曲の歌詞に『山ちゃん』と入れてくれたら泣いて喜びます」と発言し、相方・しずちゃんに「台無しやわ」と言われる。また、矢井田が出演する番組にたまに出演することもある。&lt;br /&gt;
* 嫌いな食べ物は[[ゆで卵]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』の[[新・食わず嫌い王決定戦|食わず嫌い王]]で吐き出しそうになっていた程）と、[[キュウリ]]（『[[おはスタ]]』で[[恵方巻]]を食べた際、スタッフにキュウリを抜いてほしいと頼んでいたことをしずちゃんから暴露された）。&lt;br /&gt;
* 脚力と瞬発力に優れていてTBS『[[関口宏の東京フレンドパークII]]』のアトラクションで4枚の金貨獲得に導いたほか、[[テレビ朝日]]『Qさま!!』のプレッシャー走り高跳びで150cmのバーを跳び超えた。動体視力もそれなりにある。反面、走りに粘りがなく、『Qさま!!』の鬼ごっこ企画では毎回序盤に捕まる。目下、山里より早く捕まったことがあるのは、しずちゃんと[[柴田英嗣]]、[[秋山竜次]]の3人だけ。また、体重が重いため懸垂は苦手。&lt;br /&gt;
* [[千葉県]][[千葉市]][[花見川区]]出身だが、東京にも吉本興業があったことを知らず、漫才がやりたくて関西大学に入った。[[関西大学]]、[[関西学院大学]]、[[同志社大学]]、[[立命館大学]]の全てを受験したが、合格したのは関西大学だけだった。大学受験時の予備校は[[東進ハイスクール]]千葉校であった。&lt;br /&gt;
* 当時の大阪吉本の若手芸人は関西出身でなくても関西弁でネタをするように言われていたため、千葉出身であるが関西弁でネタをしていた。その関西弁は芸人仲間からいじられていた。その後も関西で暮らしていたため、標準語に戻した今でも、イントネーションに関西訛りが残っている。&lt;br /&gt;
* 『Qさま!!』のロケに3時間も遅刻し、その後、反省の色が見られなかったという理由で、『Qさま』メンバーが『[[ザテレビジョン]]』の表紙に登場した際、自分だけロゴに隠れて顔が写らないという罰を受けた。&lt;br /&gt;
* 『[[おはスタ]]』において、「山ちゃん」という呼称が司会の[[山寺宏一]]と被るため、しずちゃんを除くおはガールら共演者から「南海さん」と呼ばれていた「この呼称は、他番組（『[[おはコロシアム|おはコロ]]』など）で使われることもある。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[9月13日]]放送の『[[出没!アド街ック天国]]』にゲスト出演した際、[[ウィキペディア日本語版]]にそれまで記載されていた「千葉県香取市出身」というプロフィールを元に、香取市[[佐原市|佐原]]を特集した回にゲスト出演したが、実はこれは誤りであり'''千葉市出身'''であることを発表した。&lt;br /&gt;
* 2009年7月25日から26日にかけて放送されたフジテレビ『[[FNS26時間テレビ (2009年)|FNSの日26時間テレビ 2009 超笑顔パレード 爆笑!お台場合宿!!]]』の1コーナー、「ひょうきんベストテン」では「ヘキサゴンファミリーの山里」として登場。終始、[[羞恥心 (ユニット)|羞恥心]]の曲が流れる度に3人を起こそうとするも、起こせずに自分が歌ってしまうというオチになっていたが、その後の北海道イベント以降&amp;lt;ref&amp;gt;2009年10月21日発売の[[WE LOVE ヘキサゴン 2009]]の特典DVDの中では[[崎本大海]]とともにプロデューサーとして待機する姿もあった&amp;lt;/ref&amp;gt;は「カシアス島田」の衣装を着て出演したが、大阪イベントで紳助自ら「カシアス島田の弟子であるカシアス山里」として名乗れるようになった。放送終了から3日後の同年7月29日放送分ではラストのフレンズ+羞恥心の総括コメントで上地に導かれるように登場。自らと周りの温度のギャップに気付いていながらも自分の態度を視聴者に謝罪した。翌年も同ポジションで登場。関西イベントでは盛り上げ役として一役買った。&lt;br /&gt;
* 2011年2月3日放送分の[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]『山里亮太の不毛な議論』にて、山里が2004年収録のTBSテレビ『リンカーン』にて[[品川祐]]に悪口を言われていたと暴露した。最初は名前は伏せておくつもりがうっかりと口に出てしまう。時期が節分ということで、これまで生きてきた中で出会った鬼について語り、結局は自分が一番鬼だというオチにしようとするも、その品川の部分だけが取り上げられ問題となる。そのことで品川はtwitterをやめるはめになるなどし、色々な人から叱咤激励が来たという。[[加藤浩次]]は「名前を出してそういうことを言うのは自分で尻拭いできる覚悟がある奴だけ。謝りに行って品川に殴られてこい」と語ったという。翌週の放送日の昼間、山里は品川を呼び謝罪をしたが、品川によれば山里は涙でぐちょんぐちょんだったという。また、品川は品川で加藤に「山里を殴らないで欲しい」と言われていた。その日のラジオ放送の一時間前に山里はこのような内容を語るが大丈夫か、と品川にメールをし、その時品川はラジオ出演を覚悟。放送にはサプライズゲストとして登場した。&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[スッキリ!!]]』（[[朝]]8 - 10時台。山里のレギュラー出演は9時台後半）にナレーターとしてレギュラー出演しているが、その直前の時間帯はフジテレビの『[[めざましテレビ]]』（朝5 - 7時台）を視聴しているという。2013年1月8日放送のフジテレビ『[[中居正広の世界はスゲェ!ココまで調べましたSP]]』（『めざましテレビ』の特別番組）に「めざましフリーク」として出演した際、[[SMAP]]の[[中居正広]]に「朝は『スッキリ!!』に出てるでしょ」と言われたの対し、「『めざまし』を観て、8時からは[[汐留]]さんに行く」と返す一幕があった。&lt;br /&gt;
*[[テレビ東京]]『[[ヒットの秘密]]』内で[[テイ・トウワ]]への憧れで今の髪型になったと明かした。&lt;br /&gt;
*身長は176cmであり日本人の平均171cmと比べて高い方であるが、相方の山崎が182cmと非常に高身長であるため身長が低い印象を持たれている。&lt;br /&gt;
*2013年上期の[[日本放送協会|NHK]][[連続テレビ小説]]『[[あまちゃん]]』の熱烈なファンである。本人曰く「朝ドラは今まで観たことがなかったが、『あまちゃん』は最初から観た」とのこと。独自で同作の続編プランも持っている&amp;lt;ref&amp;gt;『[[スポーツ報知]]』2013年9月29日付&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 評価 ===&lt;br /&gt;
山里の一風変わったツッコミを支持する人も多い。独特の言葉選びと慇懃無礼な台詞回しが持ち味で、以下の人物が好意的なコメントを出している。&lt;br /&gt;
* [[島田洋七]]のイベント『笑魂伝承』にゲスト出演したが、登場の際、観客からの声援の9割がしずちゃんへのものだったので、冒頭から落ち込んでいたが、洋七からはツッコミのボキャブラリーについて絶賛された。&lt;br /&gt;
* [[島田紳助]]からは「見た目気持ち悪いけど、能力イチオシ」と評された&amp;lt;ref&amp;gt;『[[行列のできる法律相談所]]』2009年11月22日放送分により&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[関根勤]]からは「斬新なツッコミ」と評価を受けた。&lt;br /&gt;
* M-1グランプリ2004年大会で審査員の[[ラサール石井]]から「ひとつもはずさない」と評された&amp;lt;ref&amp;gt;「お笑いタイフーンvol.11」（[[エンターブレイン]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[雨上がり決死隊]]からは、「あいつ、お笑いの才能が無かったら死んでもいいような奴」「お笑いの能力は非常に高い、ただ、非常に気持ち悪い」と言われている&amp;lt;ref&amp;gt;『雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!』2010年3月25日放送分による。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 『[[ジャック10]]』内で吉本の後輩芸人が語ったところによると、山里行きつけの[[キャバクラ]]で彼の評判を聞いたところ、「金払いが悪い」「スケベ」などと、評判は散々だった。しかし実際には、「自分のことを他人に聞かれたら悪く言ってほしい」と事前に山里本人が根回ししていたもので、イメージ維持の為にあえて嫌われ者を演じている様子が伺える。&lt;br /&gt;
*  映画評論家の [[町山智浩]]は、「アメリカのキリスト教保守、キリスト教原理主義者の人達に町山が次々と会ってインタビューする」という町山曰く「とんでもない番組」で共演し、そこで山里が見せた反応の速さや的確なコメントに対し「あの人は天才」と評している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アイドル好き ===&lt;br /&gt;
アイドルが好きであり、アイドルと番組で共演し、公私混同をするために芸人になった。主に以下のアイドルに好意を持ち、応援している。&lt;br /&gt;
* 2014年3月9日はモーニング娘14コラボライブに参加した&lt;br /&gt;
このことはボンで放送された&lt;br /&gt;
2月11日のスッキリ見ていた可能性ある&lt;br /&gt;
3月10日のスッキリの&lt;br /&gt;
モーニング娘14コラボの話題で&lt;br /&gt;
2月11日に来てくれたと言っていた為&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の大ファンであることから、AKB48出演番組の[[司会|MC]]を務めることが多い。2010年9月21日に[[日本武道館]]で開催された『[[AKB48 19thシングル選抜じゃんけん大会]]』では手袋を付けて&amp;lt;ref&amp;gt;素手でAKBに触るとクレームがくるとの事で手袋を用意したと語っている&amp;lt;/ref&amp;gt;[[じゃんけん]][[審判員|主審]]を務めた&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://mantan-web.jp/2010/09/21/20100921dog00m200034000c.html AKB48 ：じゃんけん選抜 総選挙圏外の内田眞由美が優勝 大島1回戦敗退の“下克上”]」 [[毎日新聞社]]『まんたんウェブ』 2010年9月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[松本人志]]によると、[[プロジェクター]]を買ってAKB48の映像等を、大画面に映し、その後はそれに飽き足らず、自分で白いTシャツを着て胸に映しているとのこと。それで、松本は「彼女達が自分の中で踊っている」と発言し、AKB48は驚いていた&amp;lt;ref&amp;gt;『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』2009年6月1日放送分による。&amp;lt;/ref&amp;gt;。『[[ジャイケルマクソン]]』では[[篠田麻里子]]と対談している&amp;lt;ref&amp;gt;この時、篠田から「推しメンであるまゆゆ（渡辺麻友の愛称）じゃなくていいの？」と突っ込まれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 元AKB48シングル選抜じゃんけん大会のレフェリーである。&lt;br /&gt;
* このじゃんけん大会の主審をしている事を脳科学者の[[茂木健一郎]]にきずかれて鳥肌が[[2012年]]の第4回選抜総選挙の時に出て仕舞ったと言う珍事件もあった。&lt;br /&gt;
* AKB48総合プロデューサーの[[秋元康]]とも交流があり、秋元がアイデアを投げかけ、ファンとして答えることが多々ある。&lt;br /&gt;
* 一番の推しメン（個人的に推しのメンバー）は[[渡辺麻友]]であり、[[AKB48劇場]]の関係者席で観覧していることを明かす。また『G.I.ゴロー』のメンバーが次々にステージに上がる中、「（AKB48の）神聖な場所なので上がることができない」として一線を引いていた。なお、渡辺自身は山里を好意的に見ており、山里は渡辺に特別に声を吹き込んでもらったサイン入りの目覚まし時計を所有している&amp;lt;ref name=&amp;quot;uchikuru100822&amp;quot;&amp;gt;『[[ウチくる!?]]』2010年8月22日付放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;ほか、[[渡り廊下走り隊7|渡り廊下走り隊]]の公式ブログには山里と一緒に撮影された写真が掲載されることがある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blog.oricon.co.jp/watarirouka/archive/1662/0 渡り廊下走り隊・公式ブログ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、山里の外見については「明らかにもう見た目からして危険」とも発言している&amp;lt;ref&amp;gt;『[[Music Lovers]]』 2010年5月23日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、二番推しは自分自身を過小評価している[[増田有華]]&amp;lt;ref&amp;gt;「別冊宝島AKB推し。推し認定書」より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* アイドルオタクであるが、その中でも最強のアイドルは、[[上戸彩]]と答えている。個人的にラジオスタジオを借りて上戸のために番組を1時間録音、CDにして、毎年、上戸の誕生日にその番組をプレゼントしている。プレゼントを受け取った時の「辛い時の薬ができたよ!」という上戸の返事も「アイドルとしては百点」と、山里は評価している。&lt;br /&gt;
* AKB48ばかりではなく、[[ももいろクローバーZ]]や[[ハロー!プロジェクト]]のアイドルの話をすることもある。ももクロ関連での仕事も多く、『[[山里亮太の不毛な議論]]』では「AKBに飽きている」「（AKBにおいては）ビジネスヲタ」等といじられることがある。&lt;br /&gt;
* ハロー!プロジェクトのアイドルである[[モーニング娘。]]の9期メンバーをラジオで絶賛したり、[[スマイレージ]]のライブを絶賛するなどしている。&lt;br /&gt;
* AV女優・[[吉沢明歩]]のファンとも公言している。吉沢がブログで「さんまの蒲焼の缶詰」について記述したところ、後日山里が吉沢の所属事務所に大量のさんまの蒲焼の缶詰を送ったと山里本人が発言している&amp;lt;ref&amp;gt;『[[おねがい!マスカット]]』スカットテレフォンより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*上記の女性アイドルだけでなく、[[嵐 (グループ)|嵐]]や[[東方神起]]などの男性グループのファンでもあり、交友がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
山里亮太（山ちゃん）の単独出演作品を記載。コンビでの出演作品は[[南海キャンディーズ#出演|南海キャンディーズの'''出演''']]の項を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在の出演番組 ===&lt;br /&gt;
==== テレビ（バラエティ） ====&lt;br /&gt;
* [[スッキリ!!]]（2009年3月 - 、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）「エンタメまるごとクイズッス」に「謎の男」として声のみの出演（月 - 木）&amp;lt;ref&amp;gt;2013年8月27日・8月29日は後半の代理司会を担当。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
2013年12月27日は&lt;br /&gt;
覆面かぶって顔出し出演&lt;br /&gt;
2014年1月28日は&lt;br /&gt;
本人のイベントが放送された&lt;br /&gt;
2014年3月19日と8月6日は中居窓宣伝で出演&lt;br /&gt;
2014年3月27日の県民の県民ドラマでも披露した&lt;br /&gt;
ソチオリンピック中は&lt;br /&gt;
コーナ休止だった&lt;br /&gt;
2014年7月8日は七瀬深雪とフォーゼの話題でVTRで顔出し出演&lt;br /&gt;
* [[ヒルナンデス!]]（2011年4月 - 、日本テレビ）「3色ショッピング」（金曜日）担当。2014年6月6日はぶらりにも出演&lt;br /&gt;
* [[にじいろジーン]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）準レギュラー・「にじいろミラクルチェンジ・家族まるごと大変身」担当&lt;br /&gt;
* [[ワイドショー女子会]]（2011年6月 - 、[[TBSテレビ|TBS]]）不定期出演&lt;br /&gt;
* [[もってる!? モテるくん]]（2012年3月17日 - 、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ヒットの秘密]]（[[テレビ東京]]、[[2012年]][[4月15日]] - ）&lt;br /&gt;
* ケンイチ（2013年1月-、[[ビーエス日本|BS日テレ]]）&lt;br /&gt;
* [[伝えてピカッチ]]（2013年4月 - 、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]） - 男性チーム準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[テラスハウス (テレビ番組)|テラスハウス]]（2013年4月 - 、フジテレビ） - スタジオメンバー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ラジオ ====&lt;br /&gt;
* 水曜[[JUNK]] [[山里亮太の不毛な議論]]（2010年4月 - 、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[たまむすび|赤江珠緒 たまむすび]]（2012年4月3日 - 、TBSラジオ）火曜パートナー&lt;br /&gt;
* [[おしゃべりやってまーす]]第2放送（2009年4月21日 - 、K'z Station、レギュラーゲスト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の出演番組 ===&lt;br /&gt;
==== テレビ ====&lt;br /&gt;
* [[リンカーン (テレビ番組)|リンカーン]]（2005年 - 2006年7月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[艶艶メッセンジャー|うめだメッセ → 艶艶メッセンジャー]]（2005年、[[ABCテレビ|ABC]]）&lt;br /&gt;
* [[虎の門]]（[[テレビ朝日]]系）「しりとり竜王戦」「第3回話術王決定戦」&lt;br /&gt;
* [[ドスペ2]] ブサテク（2006年 - 2007年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[働くおっさん劇場]]（フジテレビ）副音声での出演&lt;br /&gt;
* [[びっくり!新世界地図]]（2007年、日本テレビ）天の声（2007年1月1日の放送にはしずちゃんもゲストとして出演）&lt;br /&gt;
* [[くちコミ☆ジョニー!]]（2007年 - 2008年、日本テレビ）月曜レギュラー&lt;br /&gt;
* [[うふふのぷ]]（関西テレビ制作・フジテレビ系）VTRのみ&lt;br /&gt;
* [[アナ誕!]]（2007年 - 2008年、[[名古屋テレビ放送|メ〜テレ]]）&lt;br /&gt;
* [[水野キングダム]]（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
* 南海キャンディーズ山ちゃんのジャーナルしちゃうぞ!（2008年4月 - 2009年9月、[[朝日ニュースター]]）&lt;br /&gt;
* [[闘え!山里ジャーナル]]（2009年10月、[[朝日ニュースター]]）&lt;br /&gt;
* [[LQ]]（2008年、日本テレビ） 山の声（ナレーション）&lt;br /&gt;
* [[神さまぁ〜ず]]（2008年4月 - 2008年9月、TBS）後期に不定期出演&lt;br /&gt;
* [[さまぁ〜ず式]]（2009年1月13日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ホリさまぁ〜ず]]（2009年4月 - 2010年3月23日、TBS）不定期出演&lt;br /&gt;
* [[人志松本の○○な話]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[よせがき☆テレビ かいてみんけ↑]]（2009年1月・2010年3月、[[NHK金沢放送局|NHK金沢]]）&lt;br /&gt;
* [[チュー'sDAYコミックス 侍チュート!]]（2009年 - 2010年3月 、[[MBSテレビ|MBS]]・TBS）&lt;br /&gt;
* [[行列のできる法律相談所]]（2010年2月7日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[紳助社長のプロデュース大作戦!]]（2010年 -  2011年8月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[密室謎解きバラエティー 脱出ゲームDERO!]]（2009年12月 - 2010年2月、2010年4月 - 2011年3月、日本テレビ）管理人（MC）として声のみの出演&lt;br /&gt;
2014年1月15日の&lt;br /&gt;
エヴリィのタイ版の話題で&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
* [[潜在異色]]（2010年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[かんさい情報ネット ten!]]（2009年 - 、読売テレビ）不定期出演&lt;br /&gt;
* [[ミリオンの扉]]（2010年5月 - 2011年12月、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* [[スター姫さがし太郎]]（2010年9月 - 2011年9月、テレビ東京）不定期出演（NMB48企画のみ）&lt;br /&gt;
* [[ジャイケルマクソン]]（2010年10月13日、MBSテレビ）ジャイケル109祭り&lt;br /&gt;
* [[SKE48のアイドル×アイドル]]（2010年12月6日 - 12月27日、[[中京テレビ放送|中京テレビ]]）&lt;br /&gt;
* 落語家Xの快楽シーズン2．0（2011年3月6日、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
* [[宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE!]]（日本テレビ、2011年7月6日 - 2013年2月25日）魔宮の番人・ファラ男（MC）として声のみの出演&lt;br /&gt;
* [[真相回転!どいね寿司]]（NHK金沢）&lt;br /&gt;
* [[あしたモテ期にな〜れ! てるてるモテるちゃん]]（2012年1月 - 3月10日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* [[たりないふたり]]（2012年4月3日 - 6月19日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[3か月トピック英会話]] 「SNSで磨く!英語Output表現術」（2012年4月4日 - 6月27日、[[NHK教育テレビジョン|NHKEテレ]]）&lt;br /&gt;
* [[知りたがり!]]（2012年4月 - 、フジテレビ）木曜日不定期出演&lt;br /&gt;
ポワロ2(2013年、フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年1月19日に&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
超報道(2014年1月17日、VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
ユッキーナの話題で出演&lt;br /&gt;
サンジャポ(2014年1月19日、VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
PON(2014年8月6日。日本テレビ。VTR)&lt;br /&gt;
不思議発見。(2014年。8月16日。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ラジオ ====&lt;br /&gt;
* [[南海キャンディーズ 山里亮太のオールナイトニッポンR]]（2006年、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
** [[南海キャンディーズ 山ちゃんのオールナイトニッポンR]]（2006年1月6日、ニッポン放送、後に上記番組としてレギュラー化）&lt;br /&gt;
* [[東貴博 ニッポン全国 ラジベガス]]（2006年8月10日、ニッポン放送、[[東貴博]]の代役パーソナリティ）&lt;br /&gt;
* [[南海キャンディーズ 山里亮太のヤンピース フライデースペシャル]]（2006年 - 2008年、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
** [[ヤンピース#概要|BITTER SWEET CAFE]] 「待つ男、来る女、見る男」（2006年、ニッポン放送、ヤンピース内ラジオドラマ） マチオ 役&lt;br /&gt;
* [[東貴博のヤンピース]]（2008年2月10日、ニッポン放送、東貴博の代役パーソナリティとして「南海キャンディーズ 山里亮太のヤンピース チューズデースペシャル」のタイトルで放送）&lt;br /&gt;
* [[イマドキッC#日曜日|イマドキッC（コレクション）日曜日]]（2007年4月 - 2008年3月、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[イマドキッ#イマドキッ日曜日|イマドキッ日曜日]]（2008年4月 - 2009年4月、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
* [[おしゃべりやってまーす]]月曜日（2008年12月29日 - 2009年4月6日、[[K'z Station]]、レギュラーゲスト）&lt;br /&gt;
* [[まだまだゴチャ・まぜっ!〜集まれヤンヤン〜]]（2009年4月 - 2011年4月、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
* [[オードリーのオールナイトニッポン]]([[ニッポン放送]]、2012年5月26日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ（ドラマ） ===&lt;br /&gt;
* [[アテンションプリーズ]]（2006年、フジテレビ） 岡場五郎 役（第7話、最終話）&lt;br /&gt;
* [[笑える恋はしたくない]]（2006年、TBS） ある男 役（最終話）&lt;br /&gt;
* [[夫婦道]]（2007年、TBS） 狭山茶「高鍋園」の客 役（第2話）&lt;br /&gt;
* [[まるまるちびまる子ちゃん]] 一夜限りの同窓会SP（2007年、フジテレビ） 大人になった丸尾くん 役&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]]「[[広域警察]]・ふたりの刑事」（2010年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[パパドル!]]（2012年、TBS）（第5話）&lt;br /&gt;
県民の県民ドラマ。(2014年3月27日。読売テレビ)会社社員役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* [http://odoroku.tv/vod/000001E73/index.html 神保町花月アワー]（[[あっ!とおどろく放送局]]、2008年2月22日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[水野キングダム]]♥[[パワーパフガールズ]](2007年) 山里亮太（本人） 役&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 戦慄の楽譜]](2008年) ゲームの少年 役&lt;br /&gt;
* [[青い文学シリーズ]]「[[人間失格]]」（2009年）学生 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ラブ★コン]]（2006年、[[松竹]]） 理恵のカレシ 役&lt;br /&gt;
* [[トミカヒーロー レスキューフォース 爆裂MOVIE マッハトレインをレスキューせよ!]]（2008年、松竹） ドクトル・マドゥ/真殿麻太郎 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* [[きかんしゃトーマス　ディーゼル10の逆襲]]（2012年） ディーゼル10 役&lt;br /&gt;
* [[ジャックと天空の巨人]]（2013年） ファム 役&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|publisher=映画『ジャックと天空の巨人』公式サイト|url=http://wwws.warnerbros.co.jp/jackthegiantslayer/news/#130222|title=巨人四天王の吹き替えキャスト決定！|accessdate=2013-02-26}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[ガス人間第一号#その他|ガス人間第1号]]（2009年） 田宮 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単独ライブ ===&lt;br /&gt;
* ライブ@ライズ第2夜「嫉妬マン〜赤眼鏡が見た歪んだ世界〜」（2007年3月26日）&lt;br /&gt;
* 山里亮太ソロ計画第1弾「山ちゃん祭り」 (2008年1月14日）&lt;br /&gt;
* 山里亮太の140（2011年6月21日）&lt;br /&gt;
* 山里亮太の140 ～DJ iPodに癒される週末～（2011年11月12日）&lt;br /&gt;
* 山里亮太の140 ～今日も愛馬は混んでいます～（2012年3月4日）&lt;br /&gt;
* 山里亮太の140 ～次なる場所、2012年へ！～（2012年6月2日）&lt;br /&gt;
* 山里亮太の140 ～初めての関西公演。あ、おはようございます。～（2012年7月30日）&lt;br /&gt;
* 山里亮太の140 ～何やら焦げ臭くなってきました～（2012年8月4日）&lt;br /&gt;
* 山里亮太の140 ～幻の嫉妬マン登場～（2012年11月25日）&lt;br /&gt;
* 山里亮太の140 ～山里炎上～（2012年11月25日）&lt;br /&gt;
* 山里亮太の108 ～今年の煩悩、今年のうちに～（2012年12月31日）&lt;br /&gt;
* 山里亮太の140 ～生きてて良かった～（2013年4月21日）&lt;br /&gt;
* 山里亮太の140 ～残暑お見舞い申し上げます～（2013年8月24日・25日）&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
* Beautiful Lady Live（2009年9月21日〜 、[[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|B.L.T.]]主催）メインMC&lt;br /&gt;
* [[AKB48 19thシングル選抜じゃんけん大会]]（2010年9月21日） 主審&lt;br /&gt;
* [[AKB48 24thシングル選抜じゃんけん大会]]（2011年9月20日） 審判&lt;br /&gt;
* ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会（2011年12月25日） 実況&lt;br /&gt;
* Summer Dive2012 ~開幕戦~NHKホール大会編(2012年06月17日) 実況&lt;br /&gt;
* [[AKB48 29thシングル選抜じゃんけん大会]]（2012年9月18日） 審判&lt;br /&gt;
* ももいろクリスマス2012~さいたまスーパーアリーナ大会~（2012年12月24日、25日） 実況&lt;br /&gt;
映画イベント(2014年1月14日)&lt;br /&gt;
1月18日のヴランチと&lt;br /&gt;
翌日のサンジャポで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[Au (携帯電話)|au]]「[[家族割引サービス|家族割]]ワイドサポート ― ゆきえは見た!篇」（2005年）&lt;br /&gt;
* [[山崎まさよし]]「ADDRESS」（2006年）（連作4編のうち第4話に参加）&lt;br /&gt;
* [[サークルKサンクス]]（2008年）ナレーション&lt;br /&gt;
* [[ガスト]]「1000万食突破記念 チーズINハンバーグ篇」（2010年）ナレーション&lt;br /&gt;
* [[宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE!]]×[[トヨタ自動車|TOYOTA]] パッソ （2012年）ナレーション （壁の間でパッソに関する2択クイズに一般人の家族が挑戦する。） &lt;br /&gt;
* [[ピーチ・ジョン|PEACH JOHN]]「ワークブラ」（2012年）[[道端アンジェリカ]]と共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[AKB48]]「[[チャンスの順番]]」&lt;br /&gt;
: 「AKB48 19thシングル選抜じゃんけん大会」で、レフェリー役をやっていた時の映像が、使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
* 天才になりたい（2006年、[[朝日新聞社]]）&lt;br /&gt;
* ニュースがもっとよくわかる本（2009年、[[海竜社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* 吉本興業公式サイト内プロフィール（いずれも、南海キャンディーズとしてのもの）&lt;br /&gt;
** [http://search.yoshimoto.co.jp/#/r/s=w=2122/r=135 Flash版（芸人顔検索）]&lt;br /&gt;
** [http://search.yoshimoto.co.jp/talent_prf/?id=134 テキスト版]&lt;br /&gt;
* [http://talent.yahoo.co.jp/pf/profile/pp13403 Yahoo人物名鑑内プロフィール（出典：日本タレント名鑑）]&lt;br /&gt;
* [http://nan-can-yamachan.laff.jp/ 南海キャンディーズ山里ブログ〜不毛な議論〜] （2009年2月 - ）&lt;br /&gt;
* {{Twitter|YAMA414}}&lt;br /&gt;
* {{Google+|112986939198873775520|page=posts}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スッキリ!!}}&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やまさと りようた}}&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:ナレーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1977年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.148.227: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:有安杏果1.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果2.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
'''ももいろクローバーZ'''（ももいろクローバーゼット、Momoiro Clover Z）は、[[スターダストプロモーション]]所属の[[女性アイドルグループ]]。愛称は'''ももクロ'''、'''ももクロちゃん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
「ピュアな女の子が、幸せを運びたい」という意味を込め、'''ももいろクローバー'''として [[2008年]][[5月17日]]に結成。2011年にサブリーダー・[[早見あかり]]の脱退に直面し、その翌日の4月11日から心機一転、'''ももいろクローバーZ'''となって再出発した。[[Z#Z の意味|Zの意味]]は公式には発表されておらず、銘々に解釈が委ねられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーは学生がメインのため、「'''週末ヒロイン'''」と称して土日を中心に活動する。「'''いま、会えるアイドル'''」のキャッチフレーズのもと、ファンとの距離感の近さを重視し[[ライブアイドル]]としての活動を行ってきた。数人の客を相手にしての路上ライブに始まり、CDの手売り、車中泊をしながらの全国ツアー（家電量販店での無料公演）などの下積みを経ており、大手事務所所属ながらメジャーデビューまでに約2年を費やした。今でもライブでは、ファンへの感謝を深く長いお辞儀で表すシーンが度々見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メジャーデビュー以降は、アッパーでクセのある楽曲やアクロバティックで一風変わった振りつけが多くなる。それらをステージで、息をつく間もなく常に全力で歌い踊りきる姿勢が評価されている。そのスタンスと呼応するように、詞は純粋な夢や情熱を感じさせるものが多い。激しいダンスと相まって歌声が安定しない面もあるが、ライブでは[[口パク]]に頼らず「生歌」を重視{{#tag:ref|ボーカルの入った音源に合わせて生で歌う、いわゆる「被せ」に関しても、2011年の後半頃からは少なくなってきている。[[氣志團]]との[[対バン]]など[[ロック (音楽)|ロック]]関連のライブにも複数出演した。また、プロレス・格闘技を意識したパフォーマンスやパロディが散見され、[[武藤敬司]]や[[角田信朗]]がステージに登場したこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年に[[前山田健一]]が楽曲を提供し始めたころから主要メディアに露出し始める。トーク力に課題を残しつつも、バラエティへの素質・姿勢を[[有吉弘行]]らに評価され、2011年にはゴールデンタイムの番組に出演し始めた。2012年には、アルバム『[[バトル アンド ロマンス]]』が[[CDショップ大賞]]を受賞（全国の店員が年一度投票、全発売CDから選出）、アイドルとしては初の快挙となった。また同年末には[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]への初出場が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果3.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
一人ひとりにイメージカラーが割り当てられており、衣装や装飾品はその色を基調とする場合が大半である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!カラー !! 名前 !! 生年月日（年齢） !! キャッチフレーズ（説明）!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#f66; text-align:center&amp;quot;|レッド || '''[[百田夏菜子]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ももた かなこ）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1994年7月12日 || '''茶畑のシンデレラ'''（静岡出身、不動のセンター）|| リーダー &lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ff6; text-align:center&amp;quot;|イエロー || '''[[玉井詩織]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（たまい しおり）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1995年6月4日|| '''みんなの妹'''（泣き虫、甘えん坊、食いしん坊）|| 通称：しおりん&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ff99cc; text-align:center&amp;quot;|ピンク || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[佐々木彩夏]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ささき あやか）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1996年6月11日  || '''ももクロのアイドル'''（セクシーでおちゃめな正統派）|| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|通称：あーりん&lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#6f6; text-align:center&amp;quot;|グリーン || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[有安杏果]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ありやす ももか）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1995年3月15日 || '''[[小さな巨人]]'''（いちばん小柄も、歌とダンスに存在感）|| [[EXPG]]出身&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#c6f; text-align:center; white-space:nowrap&amp;quot;|パープル || '''[[高城れに]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（たかぎ れに）&amp;lt;/small&amp;gt; || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|| 1993年6月21日 || '''感電少女'''（激情的なダンスの[[不思議ちゃん]]）|| 元リーダー&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
百田、玉井、有安を中心に前方（後方）倒立回転や側転などアクロバットを取り入れたパフォーマンスを行う。各メンバーお決まりの自己紹介があり、観客も手拍子や歓声で参加するロングバージョンが名物となっている（時間の制約が厳しい時のみ、非参加型のショートバージョンとなる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''元メンバー'''&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#6cf; text-align:center; width:8%&amp;quot;|ブルー || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[早見あかり]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（はやみ あかり）&amp;lt;/small&amp;gt; ||1995年3月17日||style=&amp;quot;width:40%&amp;quot;| '''クールビューティー'''（凛々しく美形なサブリーダー）|| 通称：あかりん &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
ラップパートやライブのMCを任され、メンバーの精神的な支えにもなっていたが、自らの強い意志で脱退。理由は、ももクロでの自身の存在意義やアイドルとしての適性について悩み続けた末、元々目指していた女優の道に進もうと決意したため。なお早見の脱退以降、サブリーダーという役割は設けられていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※その他の元メンバーは、以下の変遷表にて'''太字表記'''。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 日付 !! 事柄 !! メンバー（年齢順）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年春 || 写真撮影を1回だけ行い、ウェブにて告知（0期メンバー）。&lt;br /&gt;
| 高城れに、'''[[和川未優]]'''、'''[[伊倉愛美]]'''、'''[[弓川留奈]]'''、'''高井つき奈'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年春 || 右の6人となって、グループ名が決定。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、百田夏菜子、玉井詩織、高井つき奈&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;| 2008年5月17日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''結成''' &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年7月末 || 高井つき奈が脱退し[[SKE48]]へ移籍。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、百田夏菜子、玉井詩織&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年8月9日 || 代々木公園の路上ライブにて、'''[[藤白すみれ]]'''が加入。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれ、百田夏菜子、玉井詩織&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 2008年11月23日 || 飯田橋ラムラのライブにて、'''[[柏幸奈]]'''、早見あかり、佐々木彩夏の3人が加入。&amp;lt;br/&amp;gt;この前後にリーダーが、高城れにから百田夏菜子に交代。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれ、柏幸奈、&amp;lt;br/&amp;gt;百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年12月29日 || 『3-B Jr. LIVE』で、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれの3人が卒業。&amp;lt;br/&amp;gt;伊倉と藤白は[[クリィミー・パフェ]]を結成。&lt;br /&gt;
| 高城れに、柏幸奈、百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年3月9日 || 柏幸奈が脱退。&lt;br /&gt;
| 高城れに、百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 2009年7月26日 || 『スタ☆フェス』で、有安杏果が加入。&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 高城れに、百田夏菜子、有安杏果、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;|2009年8月5日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''インディーズデビュー'''&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;|2010年5月5日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''メジャーデビュー'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2011年4月10日 || 『中野サンプラザ大会』で早見あかりが脱退。&lt;br /&gt;
| 高城れに、百田夏菜子、有安杏果、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ファン ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果4.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
バラエティ豊かな層で構成され、中でも熱心なファンは'''[[wikt:もののふ|モノノフ]]'''と呼ばれる。これは「アイドル戦国時代」と言われる状況下で、自然発生的に生まれた言葉で、メンバーやスタッフも使っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特にロックミュージシャン・ロックファンから評価される傾向があり、働き盛りの世代も含めて今までアイドルに興味のなかった層を取り込んでいる。2011年の女性限定ライブ『女祭り』には、800人の会場に4000人近くが応募、2012年の同ライブは[[日本武道館]]に場所を移し1万人規模で開催された。また同じ年には、子供向けライブ『ももクロの子供祭りだョ！全員集合』も開催され、親子連れのみでホールが満席となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は、グループの魅力を語ったことのあるアーティストと、ファンを公言する有名タレント等である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[綾小路翔]]（[[氣志團]]） &lt;br /&gt;
* [[有田哲平]]（[[くりぃむしちゅー]]）&lt;br /&gt;
* [[大槻ケンヂ]]&lt;br /&gt;
* [[大本彩乃]]（[[Perfume]]）&lt;br /&gt;
* [[賀来賢人]]&lt;br /&gt;
* [[金田哲]]（[[はんにゃ]]）&lt;br /&gt;
* [[北乃きい]]&lt;br /&gt;
* [[古坂大魔王]] &lt;br /&gt;
* [[児嶋一哉]]（[[アンジャッシュ]]） &lt;br /&gt;
* [[里田まい]] &lt;br /&gt;
* [[アイアム野田]] （[[鬼ヶ島]]） &lt;br /&gt;
* [[徳井健太]] （[[平成ノブシコブシ]]） &lt;br /&gt;
* [[勝谷誠彦]] &lt;br /&gt;
* [[三宅正治]] （[[フジアナウンサー]]） &lt;br /&gt;
* [[和嶋慎治]] （[[人間椅子]]） &lt;br /&gt;
* [[邪道]] （[[新日本プロレス]]） &lt;br /&gt;
* [[小川裕史]] （[[リンゴスター]]） &lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[鈴木聡 (演出家)|鈴木聡]]&lt;br /&gt;
* [[DAIGO]]&lt;br /&gt;
* [[高橋健一 (お笑い芸人)|高橋健一]]（[[キングオブコメディ]]）&lt;br /&gt;
* [[竹内香苗]]（元[[TBSテレビ|TBS]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[田中将大]]（[[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天イーグルス]]）&lt;br /&gt;
2013年9月の始球式で共演した &lt;br /&gt;
* [[塚地武雅]]（[[ドランクドラゴン]]）&lt;br /&gt;
* [[手越祐也]]（[[NEWS]]）&lt;br /&gt;
* [[バナナマン]] &lt;br /&gt;
* [[ピエール中野]]&lt;br /&gt;
* [[益若つばさ]]&lt;br /&gt;
* [[所十三]] （[[漫画家]]）&lt;br /&gt;
* [[飛永翼(お笑い芸人)]] （[[ラバーガール]]）&lt;br /&gt;
* [[溜口佑太朗(お笑い芸人)]] （[[ラブレターズ]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[南明奈]]&lt;br /&gt;
* [[三宅健]]（[[V6 (グループ)|V6]]）&lt;br /&gt;
* [[Miwa (シンガーソングライター)|miwa]]&lt;br /&gt;
* [[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]） &lt;br /&gt;
* [[吉木りさ]]&lt;br /&gt;
* [[吉田豪]]&lt;br /&gt;
* [[吉田尚記]]（[[ニッポン放送]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[リリー・フランキー]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歩み ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果5.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
: ''全てのライブ・イベントの一覧は[http://www.momoclo.net/profile/profile.html 公式サイト＞プロフィール]を参照''&lt;br /&gt;
; 2008年&lt;br /&gt;
* 5月17日、[[川崎アゼリア]]で開催された『スターダスト芸能3部オーディション』の中で、初めてのイベントを行った。「あの空へ向かって」を披露し、この日を結成日とした。&lt;br /&gt;
* 7月 - 9月、[[代々木公園]]けやき通りにて、週末に路上ライブを続けた。写真・動画撮影を許可しており、アイドルとしては異例の対応であった。また[[NHKホール]]が隣接していたため、[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]への出場という目標を、この時期から掲げることとなる。夏に同所での[[アンプ (楽器用)|アンプ]]使用が禁止（[[アコースティック]]演奏のみ容認）され、その後場所を移すこととなった。&lt;br /&gt;
* 10月 - 1月、飯田橋ラムラ（駅ビル）を新たな拠点として、月1回程度のライブを行うようになった。&lt;br /&gt;
* 12月29日、事務所主催の『3-B Jr. LIVE「年末だヨ! 全員集合」』に出演し、自身の「あの空へ向かって」等が収録されたオムニバスCD『3-B Jr.ぷちアルバム』が、会場限定で販売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2009年&lt;br /&gt;
* 1月 - 7月、秋葉原[[石丸電気]]にて、スタ☆フェス（スターダスト所属タレントの合同ライブ）を、1,2か月に1回ほど行っていた。&lt;br /&gt;
* 5月2日、[[パシフィコ横浜]]で開催された[[ヤマダ電機]]家電フェアにて、7月22日にHappy Music RecordsからCDデビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
*5月17日、秋葉原石丸電気soft2にて、『ももいろクローバー 1st Anniversary イベント「1周年だョ！全員集合」』、『ももいろクローバー 1st Anniversary ライブ「ももクロちゃんは止まらない！Let's run up together!」』開催。&lt;br /&gt;
* 5月24日 - 8月16日、『ヤマダ電機Presents 〜ももいろクローバーJAPANツアー2009 ももいろTyphooooon!〜』を開催。24箇所の店舗で104公演の無料ライブを行った。夏休み期間はワゴンで車中泊をしながら全国を回り、毎日のように行われた。8月13日の川崎店外では、照明設備のないまま日没となったが、車のヘッドライトで照らしながらライブを続行した。&lt;br /&gt;
* '''8月5日、インディーズデビューシングル「[[ももいろパンチ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 9月19 - 23日（[[シルバーウィーク]]）、[[秋葉原UDX]]シアターにて、『ももいろクローバーCHAMPION CARNIVAL AKBA 5DAYS』を開催。有料・無料イベント各3回を5日連続で行い、最終日最終公演にて固定席172席の会場が初めて満席になった。メンバーのイメージカラーが打ち出されたのは、このライブで「[[未来へススメ!]]」の衣装を披露してからである。&lt;br /&gt;
* 10月3日 - 11月23日、全国ツアー『ももいろクローバー '09新秋ジャイアントシリーズ』を開催。11月23日、池袋・[[東武デパート]]の屋上にて千秋楽となった。&lt;br /&gt;
* '''11月11日、インディーズ2ndシングル「[[未来へススメ!]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2010年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ1.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 3月3日、マスコミ関係者と事前応募のあったファンを集めた記者会見を実施し、[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL J]]からメジャーデビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
* 3月6日 - 5月10日、『ももいろクローバー・メジャーツアー2010 春の最強タッグ決定戦〜炎の約28番勝負〜』を開催。他のアイドルグループのファンにも足を運んでもらえるようにと、会場は秋葉原を中心に巡った。&lt;br /&gt;
* '''5月5日、メジャーデビューシングル「[[行くぜっ!怪盗少女]]」を発売'''。ユニバーサル移籍に合わせて公式ファンクラブ「ももりこぶたとゆかいな仲間たち」が発足（2011年3月をもって休止）。&lt;br /&gt;
* 5月30日、[[NHK総合テレビジョン|NHK]]『[[MUSIC JAPAN]]』に出演し、他アイドルのファンにグループの存在が知られるきっかけとなった。&lt;br /&gt;
* 8月7日・8日、『[[TOKYO IDOL FESTIVAL 2010 @Shinagawa]]』に出演。&lt;br /&gt;
* 8月23日、[[キングレコード]]への移籍とニューシングルリリースについて、発表記者会見を行った。&lt;br /&gt;
* 9月19日 - 11月23日、『ももいろクローバーセカンドデビューツアー秋の陣〜天下を獲りに行くぜっっ!!〜』を開催。[[ららぽーと柏の葉]]から[[代々木公園]]まで全37回の公演を行い、最終日の代々木公園では約3000人のファンがつめかけた。&lt;br /&gt;
* '''11月10日、2ndシングル「[[ピンキージョーンズ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 12月11日、『[[K-1 WORLD GP 2010 FINAL]]』のハーフタイムショーで、「[[行くぜっ!怪盗少女]]」を披露した。&lt;br /&gt;
* 12月12日、立川市・[[フロム中武]]屋上にて、『今年のラストは全員集合!〜DD大歓迎 でた、三大分身の術の巻き〜』を開催。[[私立恵比寿中学]]、[[みにちあ☆ベアーズ]]と共に1日3回公演を行い、当日早朝7時のチケット販売には開始2時間ほど前から列ができた。&lt;br /&gt;
* 12月24日、[[日本青年館]]にて、『ももいろクリスマス in 日本青年館〜脱皮：DAPPI〜』を開催。チケットは一般発売開始から約30分で完売した。シングル「[[ももクリ]]」を会場にて限定発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2011年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ2.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ3.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 1月10日 - 3月21日（当初予定）、『ももクロ新春スペクタクルツアー ミライボウルがやってきた。』を開催。1月16日[[ららぽーと柏の葉]]公演にて、[[早見あかり]]の4月10日脱退が発表された。なお3月11日以降のイベントは[[東日本大震災]]の影響によりキャンセルされた。&lt;br /&gt;
* 2月25日、『HMV THE 2MAN 〜みんな仲良くできるかな?編 〜 「ももクロとかまってちゃん」』に出演。ロックバンド「[[神聖かまってちゃん]]」とツーマンライブを行った。&lt;br /&gt;
* '''3月9日、3rdシングル「[[ミライボウル/Chai Maxx|ミライボウル／Chai Maxx]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 4月10日、[[中野サンプラザ]]にて、『4.10 中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事 〜眩しさの中に君がいた〜』を開催。早見あかりを含めた6人体制最後のコンサートであり、チケットは一般発売から数分で完売した。2部構成で、第1部は「ももクロ☆オールスターズ2011」、第2部は「早見あかりFINAL そして…」として行われた。第2部の終了後に、グループ名を「ももいろクローバー」から「ももいろクローバーZ」と改名することが、本人たちも事前に知らされないままサプライズ発表された。&lt;br /&gt;
* 4月11日 - 17日、『「ももクロChan」Presents ももいろクローバーZ 試練の七番勝負』を行い、各方面の著名人とトークショーを行った。最終日には[[リリーフランキー]]企画のロックフェス『ザンジバルナイト in 野音2011』に出演。唯一のアイドルグループながら、ロックファンへのアピールの機会となった。&lt;br /&gt;
* 5月14日、[[Zepp Sendai]]にて、フリーライブ『ももいろクローバーZ LIVE at 仙台 強いニッポン、未来へススメ!』を開催。&lt;br /&gt;
* 5月20日 - 7月3日、改名後の初ツアーとなる『ももクロファンタスティックツアー2011 Zでいくって決めたんだZ!!』を開催（名古屋・札幌・大阪・福岡・東京の[[Zepp]]にて）。全日程のチケットが初めて完売したツアーとなった。ファイナルである[[Zepp Tokyo]]においては、2時間ライブ3公演、計64曲という、ももクロにとって初の挑戦がなされた。&lt;br /&gt;
* '''7月6日、4thシングル「[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]」と5thシングル「[[D'の純情]]」を同時発売'''。&lt;br /&gt;
* '''7月27日、1stアルバム「[[バトル アンド ロマンス]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 8月20日、[[よみうりランド]]にて、野外ライブ『サマーダイブ2011〜極楽門からこんにちは〜』を開催。芝生席を含めて約6000人のファンが集結した。&lt;br /&gt;
* 9月9日、[[ドイツ]]で開催された『文化庁メディア芸術祭 ドルトムント展 2011』にてライブパフォーマンスを行い、初の海外進出を果たした。&lt;br /&gt;
* 10月11日、『氣志團 Presents 極東ロックンロール・ハイスクール 〜ももクロちゃんに逢えちゃうよぉ〜&amp;amp;hearts;ウレPギャ〜ス!!〜』に出演し、氣志團と[[対バン]]を行った。&lt;br /&gt;
* 10月15日、[[さいたまスーパーアリーナ]]にて、メタルフェス『LOUD PARK11』に参加。ヘヴィメタルバンド「[[アニメタルUSA]]」と共演した。&lt;br /&gt;
* 10月23日、[[全日本プロレス]]『2011 プロレスLOVE in 両国 vol.13』に、[[武藤敬司|グレート・ムタ]]の弟子「グレートクローバーZ」として参戦し、「Chai Maxx」を披露した。&lt;br /&gt;
* 10月30日、[[Shibuya O-EAST]]にて、女性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り ももクロ女祭り2011』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月6日、[[品川ステラボール]]にて、男性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り ももクロ男祭り2011』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月12日 - 12月17日、『ももいろクローバーZ 魂のシュプレヒコールツアー』を開催（横浜BLITZと仙台・福岡・東京・札幌・大阪・名古屋のZeppにて）。11月22日の横浜BLITZ公演は、会場が[[東京女子流]]と[[過剰予約|ダブルブッキング]]になってしまったという設定の元、『ももいろクローバーZ × 東京女子流 シングルリリース合同イベント 横浜BLITZ 五番勝負!』を開催した。&lt;br /&gt;
* '''11月23日（[[勤労感謝の日]]）、6thシングル「[[労働讃歌]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 12月25日、さいたまスーパーアリーナにて、『ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会』を開催。[[マーティ・フリードマン]]がゲストで登場した。シングル「[[白い風]]」を会場にて限定発売。かねてから「[[日本武道館]]でライブを行い、観客全員と握手する」という目標を掲げてきたが、会場の規模の面において達成することができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2012年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ4.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ5.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 1月30日 - 2月5日、『ももクロChan Presents「ももクロ試練の七番勝負episode.2」』を開催。&lt;br /&gt;
* 2月11日、福島・[[スパリゾートハワイアンズ]]にて、フリーライブ『ももいろクローバーZ きずなライブ2012〜がんばっぺ いわき〜』を開催。&lt;br /&gt;
* 2月25日 - 3月11日、『モーレツ☆大航海ツアー2012』を開催（[[STUDIO COAST]]・[[CLUB DIAMOND HALL|名古屋ダイヤモンドホール]]・高知BAY5 SQUARE・[[赤坂BLITZ]]・横浜BLITZにて）。東日本大震災からちょうど1年となった横浜BLITZ公演は、1分間の黙祷からスタートした。&lt;br /&gt;
* 2月27日、「第4回[[CDショップ大賞]]」の大賞に、1stアルバム『バトル アンド ロマンス』が選ばれた。&lt;br /&gt;
* '''3月7日、7thシングル「[[猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 4月21日・22日、[[横浜アリーナ]]にて、『ももクロ春の一大事2012〜横浜アリーナまさかの2DAYS』を開催。両日、全く違う内容・ステージでの公演となった。1日目の「ももクロ★オールスターズ2012」では、ソロ曲や多数のスペシャルゲストとのコラボを中心に披露。2日目の「見渡せば大パノラマ地獄」では、アリーナ中央の円形ステージで360°全方向へのパフォーマンスを披露した。アルバム「[[ももクロ★オールスターズ2012]]」を会場にて限定発売。&lt;br /&gt;
* 5月5日（[[こどもの日]]）、[[戸田市文化会館]]にて、『ももクロの子供祭りだョ!全員集合』を開催。1人以上の子供（小学生以下）に対し、大人1人の同伴入場という子ども向けのイベント。公演名の通り「[[8時だョ!全員集合]]」をももクロ流にアレンジした内容で、本家[[ザ・ドリフターズ]]の[[加藤茶]]もサプライズゲストとして出演した。&lt;br /&gt;
* 5月26日、[[マレーシア]]で開催された『HARI BELIA NEGARA 2012』にてライブパフォーマンスを行った。&lt;br /&gt;
* 6月17日 - 8月5日、『ももクロ夏のバカ騒ぎSummer Dive 2012 Tour』を開催（[[NHKホール]]・Zepp Sendai・[[青森市文化会館|リンクステーションホール青森]]・[[広島県立文化芸術ホール|広島ALSOKホール]]・[[米子コンベンションセンター|米子コンベンションセンター BiG SHiP]]・[[ワールド記念ホール|神戸ワールド記念ホール]]・[[名古屋国際会議場|名古屋国際会議場センチュリーホール]]・[[福岡サンパレス]]・[[アクトシティ浜松|アクトシティ浜松 大ホール]]・後述する[[西武ドーム]]にて）。&lt;br /&gt;
* '''6月27日、8thシングル「[[Z女戦争]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 7月1日、[[長崎市]]から「長崎クローバー大使」に任命された。&lt;br /&gt;
* 7月5日 - 8日、[[フランス]]で開催された『Japan Expo 2012』にてライブパフォーマンスを行った。&lt;br /&gt;
* 8月5日、[[西武ドーム]]にて、『ももクロ夏のバカ騒ぎSummer Dive 2012 Tour 〜最終戦〜 8.5 西武ドーム大会』を開催。ライブ終了後、2代目となる公式ファンクラブ「ANGEL EYES」が発足した。&lt;br /&gt;
* 8月18日・19日、ロックフェス『[[サマーソニック|SUMMER SONIC]] 2012』に出演。&lt;br /&gt;
* '''9月5日、キャラクターソング集シングル「[[ニッポン笑顔百景]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 9月16日、『氣志團万博2012「房総ロックンロール・オリンピック」』に出演。&lt;br /&gt;
* 9月26日、再発盤シングル「[[行くぜっ!怪盗少女|行くぜっ!怪盗少女 〜Special Edition〜]]」が、以前所属していたUNIVERSAL Jから発売された。&lt;br /&gt;
* 9月29日、[[長崎放送]]主催のライブ『クローバー​EXPO』に[[私立恵比寿中学]]、[[チームしゃちほこ]]と共に出演。&lt;br /&gt;
* 10月5日、[[日本武道館]]にて、女性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り〜女祭り2012〜』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月5日、日本武道館にて、男性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り〜男祭り2012〜』を開催。&lt;br /&gt;
* '''11月21日、9thシングル「[[サラバ、愛しき悲しみたちよ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 11月23日、『ぴあ 40th Anniversary「MUSIC COMPLEX 2012」』に出演し、[[大槻ケンヂ]]とのコラボも行った。また同日夜、[[テレビ朝日]]『[[MUSIC STATION]]』に初出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
:'' 順位は週間[[オリコンチャート]]の最高位'' &lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ6.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ7.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ8.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! 収録曲（太字はタイトル曲） !! 備考 !! 動画 !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| インディーズ （Happy Music Records）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2009年8月5日&lt;br /&gt;
| '''[[ももいろパンチ]]'''&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=z61foAIM5BQ MV]&amp;lt;small/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 23位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ラフスタイル&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| MILKY WAY&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2009年11月11日&lt;br /&gt;
| '''[[未来へススメ!]]'''&lt;br /&gt;
| 日本テレビ『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』11月POWER PLAY&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=7M9xCmCzRgc MV]&amp;lt;small/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 11位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+写真集（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 気分はSuper Girl!&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| ももいろパンチ（tofubeats remix）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| メジャー （[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL J]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 2010年5月5日&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;2012年9月26日（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|  '''[[行くぜっ!怪盗少女]]'''&lt;br /&gt;
| TBS『[[ランク王国]]』4・5月オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=u7z9M0vFPbI MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 3位&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;7位（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| CD（初回盤A〜F）&amp;lt;br/&amp;gt;CD（通常盤）&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;CD+DVD（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 走れ!&lt;br /&gt;
| 映画『[[モテキ]]』挿入歌&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;7&amp;quot;|メジャー （[[スターチャイルド]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2010年11月10日&lt;br /&gt;
| '''[[ピンキージョーンズ]]'''&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ヨスガノソラ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=qVn3_qeIrBA MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 8位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤C）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ココ☆ナツ&lt;br /&gt;
| 映画『[[シロメ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;ソロバージョンが着うたで配信されている&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| キミとセカイ&lt;br /&gt;
| 日本テレビ『[[アイドルちん]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2011年3月9日&lt;br /&gt;
| '''[[ミライボウル/Chai Maxx|ミライボウル]]'''　&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ドラゴンクライシス!]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=qVn3_qeIrBA MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[ミライボウル/Chai Maxx|Chai Maxx]]'''　&lt;br /&gt;
| テレビ朝日『[[お願い!ランキング]]』3月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=kI429sOiQ3w MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 全力少女&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| 2011年7月6日&lt;br /&gt;
| '''[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]'''&lt;br /&gt;
| [[東京ジョイポリス]]CM曲&amp;lt;br/&amp;gt;[[水木一郎]]が楽曲収録に参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=oCRlKdMnPLI MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 5位&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| 2011年7月6日&lt;br /&gt;
| '''[[D'の純情]]'''&lt;br /&gt;
| フジテレビ『[[奇跡体験!アンビリバボー]]』7月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=UVKHgXoqyuc MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 6位&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 6&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2011年11月23日&lt;br /&gt;
| '''[[労働讃歌]]'''&lt;br /&gt;
| [[大槻ケンヂ]]の作詞&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=GDhFNdmVR5U MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 7位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| サンタさん　&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=LwMuHy8t_Vk MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BIONIC CHERRY&lt;br /&gt;
| 映画『[[サルベージ・マイス]]』主題歌&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 7&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年3月7日&lt;br /&gt;
| '''[[猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」]]'''&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ミニスカ宇宙海賊#テレビアニメ|モーレツ宇宙海賊]]』オープニングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;[[マーティー・フリードマン]]がギターで参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=TIokp4MonxE MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 5位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LOST CHILD&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『モーレツ宇宙海賊』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DNA狂詩曲&lt;br /&gt;
| [[桃屋]]『きざみしょうが』『きざみにんにく』CM曲&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 8&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年6月27日&lt;br /&gt;
| '''[[Z女戦争]]'''&lt;br /&gt;
| [[やくしまるえつこ]]の作詞・作曲&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=-72Lje6nwg0 MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤1）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤2）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| PUSH　&lt;br /&gt;
| [[ロッテ]]『爽』CM曲&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=5degcfbioz4 MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| みてみて☆こっちっち&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ポケットモンスター ベストウイッシュ]]』エンディングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;映画『[[メロエッタのキラキラリサイタル]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 9&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年11月21日&lt;br /&gt;
|'''[[サラバ、愛しき悲しみたちよ]]'''&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系ドラマ『[[悪夢ちゃん]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;[[布袋寅泰]]の作曲・編曲・ギターでも参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=OWSbfCPkTBk MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|2位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 黒い週末&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Wee-Tee-Wee-Tee&lt;br /&gt;
| [[タカラトミー]]『[[ファービー]]』イメージソング＆CMソング&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=01cKliHh2sM MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;別名義&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! 収録曲（太字はタイトル曲） !! 備考 !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 2012年9月5日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| '''[[ニッポン笑顔百景]]'''&lt;br /&gt;
| 桃黒亭一門名義&amp;lt;br /&amp;gt;テレビアニメ『[[じょしらく]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 6位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ニッポン笑顔百景（客演：[[林家木久扇]]）&lt;br /&gt;
| 桃黒亭一門名義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| もリフだョ!全員集合&lt;br /&gt;
| もリフ名義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ベター is the Best&lt;br /&gt;
| [[ウレロ☆未確認少女#未確認少女隊UFI|未確認少女隊UFI]]名義&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! タイトル !! アルバム限定曲（通常盤） !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
|nowrap|2011年7月27日&lt;br /&gt;
| '''[[バトル アンド ロマンス]]'''&lt;br /&gt;
|nowrap| CONTRADICTION&amp;lt;br /&amp;gt;ワニとシャンプー&amp;lt;br /&amp;gt;キミノアト&amp;lt;br /&amp;gt;天手力男&amp;lt;br /&amp;gt;オレンジノート&amp;lt;br /&amp;gt;スターダストセレナーデ&amp;lt;br /&amp;gt;コノウタ&amp;lt;br /&amp;gt;ももクロのニッポン万歳!&lt;br /&gt;
|nowrap align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|nowrap| 2CD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 限定出荷 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ9.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; シングル&lt;br /&gt;
* '''Dream Wave'''（2009年7月21日、イベント参加者限定で「ももいろパンチ」発売延期お詫びCDとして配布）&lt;br /&gt;
* '''[[ももクリ]]'''（2010年12月24日、ライブ会場限定）&lt;br /&gt;
::収録曲「きみゆき」「Believe」「words of the mind -brandnew journey-」「最強パレパレード」&lt;br /&gt;
* '''あかりんへ贈る歌'''（2011年6月11日、予約限定）&lt;br /&gt;
::カップリング「デコまゆ 炎の最終決戦」&lt;br /&gt;
* '''[[白い風]]'''（2011年12月25日、ライブ会場限定・キングレコードウェブサイトにて期間限定。iTunes Storeでは販売中）&lt;br /&gt;
::カップリング「We are UFI!!!」「サンタさん –DJ Taku's Christmas A-men Breaks-」「サンタさん –Bloody Christmas Version-」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アルバム&lt;br /&gt;
* '''[[ももクロ★オールスターズ2012]]'''（2012年04月21日、ライブ会場限定・キングレコードウェブサイトにて期間限定。iTunes Storeでは販売中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; レコード&lt;br /&gt;
* '''バトル アンド ロマンス アナログ盤'''（2011年12月25日、[[HMV]]・[[ローソン]]にて数量限定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; オムニバス&lt;br /&gt;
* '''3-B Jr.ぷちアルバム'''（芸能3部ジュニア部門としてのCD。2008年12月29日、イベント会場限定）&lt;br /&gt;
:: 参加曲「あの空へ向かって」「ラフスタイル」「MILKY WAY」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD &amp;amp; Blu-ray ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ10.jpg|500px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ11.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ12.jpg|700px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; ライブ &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! タイトル !! DVD順位 !! Blu-ray順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| 2011年3月23日 || '''ももいろクリスマス in 日本青年館&amp;lt;br /&amp;gt; 〜脱皮:DAPPI〜''' ||nowrap align=&amp;quot;center&amp;quot;|26位||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| 2011年8月24日|| '''4.10中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事&amp;lt;br /&amp;gt; 〜眩しさの中に君がいた〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 14位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| nowrap|2011年12月21日|| '''サマーダイブ2011 極楽門からこんにちは''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 19位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門9位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2012年3月7日|| '''ももクロ秋の2大祭り「男祭り2011」''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;|4位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門4位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| '''ももクロ秋の2大祭り「女祭り2011」''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;|3位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門3位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| 2012年4月11日|| '''ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2012年9月5日|| '''ももクロ春の一大事2012〜ももクロ☆オールスターズ〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 4位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門3位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| '''ももクロ春の一大事2012〜見渡せば大パノラマ地獄〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 参加イベント &lt;br /&gt;
* 3-B Jr.夏☆スタ!'08（2008年12月1日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* ウラフェス01（2009年3月29日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* ウラ☆フェスVol.2（2009年5月4日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3-B Jr. LIVE「年末だヨ!全員集合」前編（2009年5月17日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3-B Jr. LIVE「年末だヨ!全員集合」後編（2009年5月17日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3B juniorのたまらないビデオ〜キラキラ編〜（2010年3月22日、スターダストプロモーション）&lt;br /&gt;
* TOKYO IDOL FESTIVAL 2010（2011年2月9日、[[よしもとアール・アンド・シー]]）&lt;br /&gt;
* Animelo Summer Live 2011 -rainbow- 8.27（2012年3月28日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* 全日本プロレス コンプリートファイル2011（2012年7月27日、[[TCエンタテインメント]]）- 「グレートクローバーZ」として参加した試合を収録。 &lt;br /&gt;
* 指原莉乃プロデュース 第一回ゆび祭り〜アイドル臨時総会〜（2012年12月26日、avex trax）&lt;br /&gt;
アニメメロディーライブ、(2013年8月25日、)&lt;br /&gt;
キン肉マンのコスプレした。&lt;br /&gt;
目覚ましで独占放送された&lt;br /&gt;
ライブツアー　(2013年11月22日、仙台で開催　ゴオン他ノンストップで歌った)&lt;br /&gt;
この模様はズームと&lt;br /&gt;
スッキリ以外の&lt;br /&gt;
ほとんどのワイドショー&lt;br /&gt;
で放送された&lt;br /&gt;
; バラエティ &lt;br /&gt;
* 小中高一貫ももえび学園〜ももいろクローバーの部 其の壱（2010年11月25日、[[エンタ!371]]）&lt;br /&gt;
* 小中高一貫ももえび学園〜ももいろクローバーの部 其の弐（2011年4月8日、エンタ!371）&lt;br /&gt;
* [[アイドルちん]] &amp;lt;small&amp;gt;このＤＶＤを見よ!! 中野腐女ちんも ももクロちんも トマパイちんも グラドルちんも大集合!!! 空前のアイドルガちんコウォーズ&amp;lt;/small&amp;gt;（2010年11月10日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* アイドルちん &amp;lt;small&amp;gt;ちんプレー好プレー続出ちん このBOXでは、中野腐女ちんも ももクロちんも トマパんもイちんも グラドルちんも大暴れ!!史上最高のアイドルガちんコ大戦の全記憶!!&amp;lt;/small&amp;gt;（2011年3月18日、日本テレビ） &lt;br /&gt;
* [[ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜|ももクロChan]] DVD 決戦は金曜ごご6時（2011年9月21日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[かよえ!チュー学]] 1（ゲスト出演、2011年10月26日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[ゴッドタン]] 第8弾: キス我慢vs照れカワ 恋するバラエティーパック（ゲスト出演、2011年11月16日、[[テレビ東京]]） &lt;br /&gt;
* [[ウレロ☆未確認少女]] DVD号外版（早見あかりメイン、2011年12月22日、テレビ東京） &lt;br /&gt;
* ウレロ☆未確認少女 DVD-BOX（早見あかりメイン、2012年2月29日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*『ももクロChan』Presents ももいろクローバーＺ 試練の七番勝負（2012年1月25日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[バナナマンのブログ刑事]] 2枚組DVD-BOX VOL.7,VOL.8（2012年7月4日、東海テレビ）&lt;br /&gt;
* ももクロChan -Momoiro Clover Z Channel- DVD 飛び出す 5色のジュブナイル（2012年7月11日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももクロ団 全力凝縮ディレクターズカット版（Vol.1 2012年9月14日、Vol.2 10月12日、Vol.3,4 11月9日、Vol.5 12月14日、[[TBSテレビ]]）&lt;br /&gt;
* ゴッドタンDVD キス我慢選手権パーフェクト+マジで照れカワバカヤロウSP（ゲスト出演、2012年9月26日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*『ももクロChan』Presents ももいろクローバーZ　試練の七番勝負　episode2（2012年11月7日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 公式書籍 ===&lt;br /&gt;
* もも本〜ももいろクローバー公式ビジュアルブック〜（2011年2月14日、[[海王社]]） ISBN 978-4-7964-6028-6&lt;br /&gt;
* 『ももクロChan』Presents 試練の十番勝負（2011年9月29日、[[太田出版]]） ISBN 978-4-7783-1280-0&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 恋する制服（2012年1月12日、[[マガジンハウス]]） ISBN  978-4-8387-2381-2&lt;br /&gt;
* ももクロぴあ vol.1（2012年2月6日、[[ぴあ]]） ISBN 978-4-8356-2084-8&lt;br /&gt;
* 『ももクロChan』Presents　ももいろクローバーＺ　試練の七番勝負2012（2012年4月27日、太田出版） ISBN 978-4-7783-1320-3&lt;br /&gt;
* バンドスコア ももいろクローバーZ 「Z女戦争」（2012年8月14日、[[ヤマハミュージックメディア]]） ISBN 978-4-636-89063-1&lt;br /&gt;
* ももクロニクル1 全力少女が駆けぬけた秋冬春夏（2012年11月8日、[[早川書房]]） ISBN 978-4152093325&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
: ''全ての出演・掲載の一覧は[http://www.momoclo.net/profile/profile.html 公式サイト＞プロフィール]及び[http://www.momoclo.net/schedule/schedule.html#tv 公式サイト＞スケジュール]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ13.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ14.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ15.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; レギュラー番組 &lt;br /&gt;
* スタ☆どん（2009年9月17日 - 2010年3月17日、[[エンタ!371]]）- 動画サイト「Pigooオンデマンド」で有料配信中&lt;br /&gt;
* 小中高一貫 ももえび学園（2010年7月18日 - 2011年4月、エンタ!371）- 同上&lt;br /&gt;
* [[アイドルちん]]（2010年10月9日 - 2011年1月22日、深夜、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* すたもも丼〜いただきやすっ!（2011年1月9日 - 4月10日、[[アニメシアターX|AT-X]]）&lt;br /&gt;
* [[ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜#ももいろクローバーまる裸バラエティ 別冊ももクロChan|ももいろクローバーまる裸バラエティ 別冊ももクロChan]]（2011年1月8日・5月5日 - 、[[テレ朝チャンネル]]）&lt;br /&gt;
* ももクロ式見学ガイド もも見!!（2011年11月20日 - 2012年10月26日、テレ朝チャンネル）&lt;br /&gt;
* ももクロ団（2012年1月16日 - 深夜、TBS）- 『カイモノラボ』内の1コーナーとして。&lt;br /&gt;
* [[青山ワンセグ開発]]（2012年4月5日 - 深夜、[[NHK教育テレビジョン|Eテレ]]）- 5人のなかから1〜2名が交代でMCを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冠番組 &amp;lt;!-- CSでのライブ録画放送を除く --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ももクロChanだZ!!（2011年5月21日、深夜、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ特集（2011年7月27日、[[100%ヒッツ!スペースシャワーTVプラス|スペースシャワーTVプラス]]）&lt;br /&gt;
* ももクロが2時間ジャックだZ!スペシャル（2011年11月20日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももクロChan〜ももいろクローバーZ Channel〜（2012年2月11日、深夜、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 聖なる夜の1万人ライブスペシャル　ももいろクリスマス2011（2012年3月17日、[[テレビ埼玉]]）&lt;br /&gt;
* ももクロが今度は3時間ジャックだZ!スペシャル（2012年3月8日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 24時間大放送だZ!!!（2012年6月16日 - 17日、テレ朝チャンネル）&lt;br /&gt;
* スカパー!ももクロ祭り ももクロ夏のバカ騒ぎ Summer Dive2012 Tour 開幕戦 -6.17 NHKホール大会- 生中継（2012年6月17日、[[BSスカパー!]]・スカパー!HD）&lt;br /&gt;
* ももクロVS100人のゾンビ SAVE（2012年6月17日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* UFIの未完成TV（2012年8月4日、深夜、テレビ東京） - ももいろクローバーZ扮する、[[ウレロ☆未確認少女#未確認少女隊UFI|未確認少女隊UFI]]の冠番組。&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ リクエストカウントダウン（2012年8月31日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ緊急特番!ももクロが日テレで何かやらかすらしいぞ!?SP（2012年10月2日、深夜、[[日本テレビ]]） - 日本テレビ系ドラマ『[[悪夢ちゃん]]』の番宣番組。&lt;br /&gt;
* ももクロが遂に4時間ジャックだZ!スペシャル（2012年11月24日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;CM&amp;lt;!-- テレビで放映されたものに限る --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[味の素]]『[[クノール (食品ブランド)|クノール]]® カップスープ』（2011年9月30日開始）&lt;br /&gt;
* [[桃屋]]『きざみしょうが』『きざみにんにく』（2012年3月16日開始）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]『[[爽]]』 「ももクロ篇」「長友 春篇」- [[長友佑都]]と共演（2012年4月6日開始）・「がんばれ!ニッポン!夏篇」- 長友佑都、[[澤穂希]]、[[宮間あや]]と共演（2012年6月22日開始）&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ]]『[[ペプシコーラ|ペプシブラック]]』（2012年6月19日開始）2013年から金八先生と共演しているパターンが放送された。7月31日のPONで裏側が放送された&lt;br /&gt;
* ロッテ『[[Fit's]]』- [[佐々木希]]、[[渡辺直美]]と共演（2012年6月25日開始）&lt;br /&gt;
* タカラトミー『ファービー』（2012年10月12日開始）&lt;br /&gt;
* 桃屋『キムチの素』『唐がらしのり』（2012年11月9日開始）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
; レギュラー番組／冠番組 &lt;br /&gt;
* Music Wire 〜ももクロちゃんのLET'S LISTENING TIME!〜（2010年6月4日・11日・18日・25日、[[エフエム富士|FM FUJI]] ）&lt;br /&gt;
* [[センパツ!#日曜版|センパツスペシャル ももいろクローバーのももちゃんラジオ]]（2010年9月12日、[[文化放送]]・[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[ももいろクローバーの毎日ももチャンネル!]]（2010年10月4日 - 2010年12月31日 [[超A&amp;amp;G+]]）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーの[[オールナイトニッポンモバイル]]（2010年11月 - 随時、[[ニッポン放送]]携帯サイト）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーの[[オールナイトニッポンR]]（2011年11月5日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* 週末ヒロインももいろクローバーZの世界のももクロNO.1（2011年7月4日 - 9月5日、[[STAR digio]]）&lt;br /&gt;
* [[ももいろクローバーZ ももクロくらぶxoxo]]（2012年4月8日 - 、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZの[[オールナイトニッポン]]（2012年11月27日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 === &lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ16.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* [[シロメ]]（2010年8月13日公開・2010年9月24日DVD発売） - グループとして主演しており、2010年6月26日の2周年ライブで発表された。&lt;br /&gt;
* [[市民ポリス69]]（2011年3月19日公開・2010年9月2日DVD発売）- 当時のメンバーは全員出ているが、早見あかりがメイン。&lt;br /&gt;
* NINIFUNI（2012年2月4日公開・2012年12月21日DVD発売）- ももいろクローバー（改名前）としての出演で、「行くぜっ!怪盗少女」を披露している。&lt;br /&gt;
* ももドラ momo+dra（2012年2月4日公開・2012年4月11日Blu-ray&amp;amp;DVD発売）- 5話からなるオムニバス形式で、5人がそれぞれ主演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* [[UP to boy]]（2010年10月号 - 2011年4月号、[[ワニブックス]]） &lt;br /&gt;
* 月刊HMV（2011年7月号 - 2012年8月号、[[HMV]]）&lt;br /&gt;
* [[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|月刊B.L.T.]]（2011年8月号 - 、[[東京ニュース通信社]]） &lt;br /&gt;
* [[Zipper]]（2011年9月号 - 2012年10月号、[[祥伝社]]） &lt;br /&gt;
* エンタメ発見マガジン！！ミューズクリップ（2010年9月 - 2012年9月、レコード新聞社）&lt;br /&gt;
* [[月刊少年ライバル]]（2012年3月号 - 、[[講談社]]） - 小城徹也による連載マンガ『[[ももプロZ]]』は[[コミック]]としても出版されている。&lt;br /&gt;
* [[月刊ニュータイプ]]（2012年7月号 - 、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[little by little]]「Pray」　PV出演（2008年） - 高城れに・百田夏菜子・早見あかり&lt;br /&gt;
* バーボンズ「autumn」「雪国」「絆」　PV出演（2008 - 2009年） - 高城れに・和川未優・伊倉愛美・百田夏菜子・早見あかり・玉井詩織&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[ヨスガノソラ]]』 - 女子生徒役（2010年）&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[ミニスカ宇宙海賊#テレビアニメ|モーレツ宇宙海賊]]』 - ネビュラカップ出場選手役（2012年）&lt;br /&gt;
* iPhone・iPad用ゲーム『[[DEMONS' SCORE]]』 - ベルゼバブ役（2012年）&lt;br /&gt;
悪夢(2014年5月2日。日本テレビ)4月17日の実父と凡とエブリで出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
笑い神(2014年5月2日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
笑って(2014年4月9日。日本テレビ)5月31日に再放送放送された&lt;br /&gt;
2014年3月25日4月17日5月2日のの日本テレビワイドショー。悪夢イベント模様放送&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年3月17日、7月28日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年3月16日)&lt;br /&gt;
及び翌日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
ライブ放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年3月11日フジテレビ)&lt;br /&gt;
SLイベント模様放送&lt;br /&gt;
2014年4月30日は佐々木がVTR出演&lt;br /&gt;
7月15日はVTR&lt;br /&gt;
2014年3月5日の日本テレビの各ワイドショー&lt;br /&gt;
悪夢告知放送&lt;br /&gt;
メレンゲ　(2011年から、2013年、9月まで、日本テレビ、)百田が司会として出ていた&lt;br /&gt;
FNS夏祭り2013　(2013年7月31日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
世界仰天　(2013年7月31日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
日生テレビジョン、(2013年12月7日号。)&lt;br /&gt;
表紙及びインタビュー掲載&lt;br /&gt;
ロボットバトル、(2013年12月13日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
日生テレビジョン&lt;br /&gt;
12月7日号に出ること乗っていた&lt;br /&gt;
太鼓の達人WiiUCM&lt;br /&gt;
(2013年)&lt;br /&gt;
とんねるず、(2013年12月12日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
食わす嫌いで楽天の田中と対決した&lt;br /&gt;
スタジオパークサタデー(2013年12月21日、2014年2月8日VTRNHK)&lt;br /&gt;
2013年12月24日&lt;br /&gt;
の各ワイドショー、&lt;br /&gt;
ライブ模様放送&lt;br /&gt;
いいとも。(2014年1月29日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月12日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
及び2月15日の知っとこ&lt;br /&gt;
ライブ模様放送&lt;br /&gt;
題名音楽（2014年3月2日及び9日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2月20日のグッド朝及びワイスクで発表された&lt;br /&gt;
2014年4月29日のエブリ及び翌日のワイドショー佐々木のアフレコ模様放送&lt;br /&gt;
2014年5月2日のスッキリ以外の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
音楽祭り(2014年5月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
PON。一番ソング(2014年5月7日VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年5月16日。7月29日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年6月26日のワイドショー。リーダー放送&lt;br /&gt;
レディガガライブ(2014年8月13と14日)7月7日に明らかになった&lt;br /&gt;
PON。(2014年7月10日。28日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
何これ。(2014年7月23日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年7月28日のワイスクと超報道以外のワイドショー&lt;br /&gt;
不思議発見。(2014年8月16日。TBS)高木のみ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ17.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
;主な関係者&lt;br /&gt;
* 川上アキラ - 名物[[マネージャー#芸能界のマネージャー|マネージャー]]であり、[[プロデューサー]]の役割も果たしている。&lt;br /&gt;
* 石川ゆみ - 結成当時から、すべての曲の振り付けを担当。&lt;br /&gt;
* [[佐々木敦規]] - ライブステージ・映像作品・『ももクロChan』の演出。&lt;br /&gt;
* 宮本純乃介 - [[A&amp;amp;R]]チーフディレクター（キングレコード）で、音楽・映像作品の総監督としての役割。改名後のグループ名、ももいろクローバー'''Z'''の発案者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; マスコットキャラクター &lt;br /&gt;
* ももたん - '''桃'''の形をしていて、目が'''ク'''、口が'''ろ'''の字。&lt;br /&gt;
* ももりこぶた - ブタのぬいぐるみ。広報として、スタッフブログでも記事を書いている。&lt;br /&gt;
* ベアダー - 「[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]」の舞台装置として、百田夏菜子が着用する熊のマスコット。[[レオン・ホワイト|ビッグバン・ベイダー]]のコスチュームを[[オマージュ]]したもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;姉妹グループ&lt;br /&gt;
* [[私立恵比寿中学]]  &lt;br /&gt;
* [[チームしゃちほこ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;カバーバンド&lt;br /&gt;
*[[鉄色クローンX]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.momoclo.net/ 公式サイト（事務所運営）] &lt;br /&gt;
* [http://www.starchild.co.jp/artist/momoclo/ 公式サイト（レコード会社運営）]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/momorikobuta517 ももりこぶたZ] - 公式[[Twitter]]&lt;br /&gt;
* [http://www.ustream.tv/channel/momoclotv/ momoclo TV] - 公式[[Ustream]]&lt;br /&gt;
** [http://www.ustream.tv/channel/%E3%82%82%E3%82%82%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93/ momotan TV] - 旧チャンネル&lt;br /&gt;
* [http://www.youtube.com/user/stardustdigital/ スタデジch.] - 公式[[YouTube]]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/douga/momocloch/ ももクロChan 〜Momoiro Clover Z Channel〜] - [[テレ朝動画]]&lt;br /&gt;
* [http://smooch-mcz.jp/ 公式グッズ販売] - SMOOCH&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/momoclo-staff/ スタッフブログ『ももりこぶたとゆかいな仲間たちのブログ』]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/schoolgirls/theme-10007591088.html メンバー参加ブログ『3年B組School girl BLOG』]&lt;br /&gt;
::2009年6月まで。リンク先はももりこぶた（広報）名義の記事。&lt;br /&gt;
* [http://star-studio.jp/momoclo/ ももいろクローバーオフィシャルブログ] &lt;br /&gt;
::2010年6月まで。それ以降はメンバー個別に開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ももいろクローバーZの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ18.jpg|300px]][[Image:ももくろ19.jpg|300px]][[Image:ももくろ20.jpg|300px]][[Image:ももくろ21.jpg|300px]][[Image:ももくろ22.jpg|300px]][[Image:ももくろ23.jpg|300px]][[Image:ももくろ24.jpg|300px]][[Image:ももくろ25.jpg|300px]][[Image:ももくろ26.jpg|300px]][[Image:ももくろ27.jpg|300px]][[Image:ももくろ28.jpg|300px]][[Image:ももくろ29.jpg|300px]][[Image:ももくろ30.jpg|300px]][[Image:ももくろ31.jpg|300px]][[Image:ももくろ32.jpg|300px]][[Image:ももくろ33.jpg|300px]][[Image:ももくろ34.jpg|300px]][[Image:ももくろ35.jpg|300px]][[Image:ももくろ36.png|300px]][[Image:ももくろ37.jpg|300px]][[Image:ももくろ38.jpg|300px]][[Image:ももくろ39.jpg|300px]][[Image:ももくろ40.jpg|300px]][[Image:ももくろ41.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
{{キングレコード}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ももいろくろおはあせつと}}&lt;br /&gt;
[[Category:ももいろクローバーZ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:キングレコードのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.148.227</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%88%9F%E5%B1%B1%E4%B9%85%E7%BE%8E%E5%AD%90&amp;diff=246116</id>
		<title>舟山久美子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%88%9F%E5%B1%B1%E4%B9%85%E7%BE%8E%E5%AD%90&amp;diff=246116"/>
				<updated>2014-08-16T11:23:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.148.227: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=舟山 久美子&lt;br /&gt;
|ふりがな=ふなやま くみこ&lt;br /&gt;
|愛称=くみっきー&amp;lt;br/&amp;gt;舟山[[ビヨンセ]]&lt;br /&gt;
|国籍={{JPN}}日本国&lt;br /&gt;
|生年=1991&lt;br /&gt;
|生月=4&lt;br /&gt;
|生日=29&lt;br /&gt;
|出身地=東京都&lt;br /&gt;
|血液型=O型&lt;br /&gt;
|身長=155&lt;br /&gt;
|体重=37&lt;br /&gt;
|バスト=&lt;br /&gt;
|ウエスト=&lt;br /&gt;
|ヒップ=&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=&lt;br /&gt;
|ジャンル=ファッション&lt;br /&gt;
|モデル内容=一般&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|FMD=&lt;br /&gt;
|IMDb=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
'''舟山 久美子'''（ふなやま くみこ、 ''Funayama Kumiko'' [[1991年]][[4月29日]] - ）は、[[日本]]の[[女性]][[ファッションモデル]]。[[東京都]]出身。愛称は「くみっきー」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物・来歴==&lt;br /&gt;
[[2009年]]現在、ファッション雑誌「[[Popteen]]」（[[角川春樹事務所]]）、「[[egg]]」（[[大洋図書]]）のモデルとして活動中。中高生の読者に人気がある。Popteenでは初登場から注目され、雑誌のCMに出演したり、表紙にも複数回登場し、&lt;br /&gt;
2010年2月号時点で1年連続表紙を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年現在、[[men's egg]]専属モデルの[[佐藤歩]]と交際中だったが、佐藤側の2009年6月18日のブログにより破局したことが公になった。後に本人もブログで別れた事を公表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな色はパステルカラー。[[ファッション写真|ファッションスナップ]]では両手でウサギの耳を作るようにピースを頭の横に掲げる独特のポーズ「くみっきーポーズ」を特徴とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女子中高生にアンケートをとっている@peps!ﾗﾝｷﾝでは『好きなpopteenモデルは？』で２位の[[菅野結以]]に大差をつけて１位入りしており、幅広い女子中高生から大いに支持されていることがわかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
*昼何(2014年3月26日。4月3日。5月7日。7月9日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
[[王様のブランチ]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
(2014年3月22日はジュノンオーディション募集模様放送)&lt;br /&gt;
*[[めざましテレビ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[SMAP×SMAP]]（フジテレビ、2009年11月30日）&lt;br /&gt;
*[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]（フジテレビ、2009年12月21日）&lt;br /&gt;
*[[ピラメキーノ]]（[[テレビ東京]]、2009年12月24日）&lt;br /&gt;
*[[天才!志村どうぶつ園]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2010年1月16日）&lt;br /&gt;
*[[まっすぐな男]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、2010年1月26日） - 第3話ゲスト、ドラマ初出演。&lt;br /&gt;
*[[music lover]]（日本テレビ、2010年1月31日） - ゲスト&lt;br /&gt;
*[[サタデーバリューフィーバー]]「世界!カルチャーサミット」（日本テレビ、2010年1月30日）&lt;br /&gt;
*[[しゃべくり007]]（日本テレビ、2010年2月8日）&lt;br /&gt;
*[[週末のシンデレラ 世界!弾丸トラベラー]]（日本テレビ、2010年2月13日）&lt;br /&gt;
*[[HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP]]（フジテレビ、2010年2月22日）&lt;br /&gt;
*[[ザ・爆笑王　2010春 激突!夢のベストテン]]（日本テレビ、2010年3月16日）&lt;br /&gt;
*[[全種類]]（TBS、2010年4月21日）&lt;br /&gt;
*[[飛び出せ!科学くん]]（TBS、2010年5月8日） - [[カミツキガメ]]のコスプレで登場。&lt;br /&gt;
*[[ジェネラル・ルージュの凱旋]]（関西テレビ、2010年4月27日） - 舟山ビヨンセ役&lt;br /&gt;
土曜スペシャル。(2014年8月16日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[Popteen]]（[[角川春樹事務所]]）&lt;br /&gt;
*[[egg]]（[[大洋図書]]）&lt;br /&gt;
*[[Vanilla girl]]（[[ぶんか社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===PV===&lt;br /&gt;
*[[西野カナ]]『遠くても feat.WISE』（[[2009年]][[3月18日]]）&lt;br /&gt;
*[[西野カナ]]『もっと...』&lt;br /&gt;
*Lil'B『[[Memory]]』&lt;br /&gt;
===広告===&lt;br /&gt;
====CM====&lt;br /&gt;
*[[Popteen]] - 雑誌CM（2009年 - ）&lt;br /&gt;
*[[コカコーラ]]『みんなの食卓にコカコーラを編』（2009年）&lt;br /&gt;
*[[コーセー]] [[コスマジック]] (2010年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====雑誌広告====&lt;br /&gt;
*[[三洋電機]]『ガスヒートポンプエアコンM4 パッケージタイプ・SGP-HL280M3G』（2009年 - ）&lt;br /&gt;
*[[日立アプライアンス]]『パッケージエアコン RAS-NP280FSR1』（2009年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ファッションショー===&lt;br /&gt;
*[[仙台コレクション]]（2009年[[9月24日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/kumiko-funayama/ くみっきーのブログ](~2009.01)&lt;br /&gt;
*[http://www.galspop.jp/blog/detail/MDL9/ 舟山久美子BLOG](2008.12~)&lt;br /&gt;
*[http://www.galspop.jp/profile/detail/9/ プロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://ran.peps.jp/rankin.php?seq=1495  @peps!ﾗﾝｷﾝ]　『好きなpopteenモデルは？』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふなやまくみこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1991年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.148.227</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%81%93%E9%87%8D%E3%81%95%E3%82%86%E3%81%BF&amp;diff=246106</id>
		<title>道重さゆみ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%81%93%E9%87%8D%E3%81%95%E3%82%86%E3%81%BF&amp;diff=246106"/>
				<updated>2014-08-16T08:18:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.148.227: /* 略歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:道重さゆみ1.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
'''道重 さゆみ'''（みちしげ さゆみ、[[1989年]][[7月13日]] - ）は、[[日本]]の[[アイドル]]、[[タレント]]であり、女性[[ダンス]]&amp;amp;[[ボーカル]]グループ[[モーニング娘。]]の第6期メンバーである。愛称は、'''さゆ'''、'''さゆみん'''、'''シゲさん'''など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[山口県]][[宇部市]]出身。[[アップフロントエージェンシー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ2.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
* 2002年12月 - 2003年1月19日の「[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。LOVEオーディション2002|LOVEオーディション2002]]」において応募総数約1万4千人の中から[[亀井絵里]]、[[田中れいな]]と共に合格。&lt;br /&gt;
**オーディションで[[つんく|つんく♂]]から「この子自体が作品やな」と言われ、その特異なキャラクターを評価される。&lt;br /&gt;
**オーディション合格時、地元の[[地方紙]]『[[宇部日報|ウベニチ新聞]]』では住所（町名まで）や、当時通学していた中学校の校名まで報道された。また、もう一つの地元新聞である『[[宇部日報|宇部時報]]』でも顔写真と担任のコメント入りで紹介された。&lt;br /&gt;
* 2003年3月・5月、オーディション組6期メンバー3名にてファンクラブ限定握手会を[[東京国際展示場]]（東京ビッグサイト）などで開催。東京ビッグサイトでは約7千人の来場者を動員。&lt;br /&gt;
* 2003年7月、モーニング娘。19thシングル「[[シャボン玉 (モーニング娘。の曲)|シャボン玉]]」でCDデビュー。&lt;br /&gt;
* 2003年9月、[[モーニング娘。おとめ組]]に加入。&lt;br /&gt;
* 2003年10月、ソロとしては初のレギュラー番組『[[Mの黙示録]]』に出演開始。&lt;br /&gt;
* 2003年12月、[[第54回NHK紅白歌合戦]]に初出演。同年齢の田中れいなと、平成生まれとしては史上初の紅白出演を果たす。&lt;br /&gt;
* 2004年6月、[[石川梨華]]と[[エコモニ。]]を結成。&lt;br /&gt;
* 2005年5月、7期メンバー[[久住小春]]の教育係を担当。&lt;br /&gt;
* 2006年1月、[[ハロー!プロジェクト]]の[[キックベースボール]]チーム「[[メトロラビッツH.P.]]」に入団。&lt;br /&gt;
* 2006年10月5日、[[CBCラジオ]]において『[[美勇伝☆石川梨華のちゃんちゃか☆チャーミー!]]』の後枠を受け『[[ハイパーナイト]] [[モーニング娘。道重さゆみの今夜もうさちゃんピース|モーニング娘。道重さゆみの今夜も&amp;amp;hearts;うさちゃんピース]]』がスタート。&lt;br /&gt;
* 2007年6月9日より、[[MBSラジオ]]『[[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]』にレギュラーパーソナリティとして出演。&lt;br /&gt;
* 2008年12月よりアーティスト活動と並行し[[バラエティ番組]]など多方面への進出を開始。&lt;br /&gt;
* 2010年2月より公式ブログを開始。&lt;br /&gt;
* 2010年12月15日、ブログ開始から約10ヶ月で1億アクセスを突破。&lt;br /&gt;
2014年4月29日に同年秋に卒業する事発表した。この事はYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
2014年11月26日。卒業した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 道重伝説 ==&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ3.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ4.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
* ロリータアイドルとして絶大な人気を誇っている。いたずらしたくなるタイプである。&lt;br /&gt;
* 愛人願望があり、テレビ番組で「好きな人の二号さんでいいです」と語っている。&lt;br /&gt;
* 音痴だがあまりにもかわいすぎたため、モー娘に加わった &lt;br /&gt;
* かわいすぎたため、中学生になるまで人間の友達がいなかった &lt;br /&gt;
* ほぼ無名で「格付けしあう女達」に出演し、初対面の杉田かおるや国生さゆりをメッタ斬り &lt;br /&gt;
* 格付け常連メンバーとなり、スザンヌの席を奪い取る &lt;br /&gt;
* 新垣結衣を芸能界かわいいランキング９位に順位付け。もちろん１位は道重 &lt;br /&gt;
* 嵐の松本潤に「顔がクドイ」と本当のことを言い、ブログ大炎上 &lt;br /&gt;
* 矢口真里に「急に辞めてんじゃねえよ」と一喝し、しばき倒す &lt;br /&gt;
* ブログのコメント欄は一切検閲しない主義。「批判は全て受け入れる」 &lt;br /&gt;
* あまりにもかわいすぎるせいで、文春「女が嫌いな女」ランキング９位 &lt;br /&gt;
* ニコラス＝ケイジに自分のかわいさを認めさせた &lt;br /&gt;
* 海老蔵記者会見当日、大喜利で「えびぞう」と回答。番組スタッフはパニックに &lt;br /&gt;
* テレビ局の偉い人に「よろしくお願いしマンモス」と挨拶した &lt;br /&gt;
* 先輩の辻希美、保田圭をバーターにつけ番組に出演した &lt;br /&gt;
* ブチ切れて明石家さんまに鉛筆を投げつけたことがある &lt;br /&gt;
* さんまとはメル友 &lt;br /&gt;
* 平日の横浜アリーナに１万人のファンが集まった &lt;br /&gt;
* モー娘に入るまで、「音程」の存在を知らなかった &lt;br /&gt;
* 子供の頃、ピアノ教室に通っていたが、トライアングルを習わされた &lt;br /&gt;
* クラスの男子全員が道重のことを好きだった &lt;br /&gt;
* ＡＫＢメンバー５人が出たトーク番組にたった１人で出演し、視聴率で圧勝する &lt;br /&gt;
* 勝俣「あいつの爆発力は凄い。火薬の量がハンパない」 &lt;br /&gt;
* 「バ○ブ病」であることをゴールデンタイムの番組でカミングアウト &lt;br /&gt;
* セクシーな食べ物といえばアワビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
=== 性格、身体 ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ5.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
*家族は両親と兄、姉（1男2女の末っ子）。&lt;br /&gt;
*姉と非常に仲が良い。姉と同居していた時は、一緒に風呂に入っていた。兄もおり、トークの場では話題のネタになることが多い。&lt;br /&gt;
*先祖は[[浄土宗]][[僧侶]]で[[増上寺]]法主を務めた[[道重信教]]である。このことについては本人も自身がパーソナリティを務めるラジオ番組で触れている。また2014年&lt;br /&gt;
1月29日の祈願&lt;br /&gt;
イベントでも語っていた&lt;br /&gt;
この模様は翌日のPON&lt;br /&gt;
でも放送された&lt;br /&gt;
*モーニング娘。加入当初から[[ナルシシズム|ナルシスト]]さを前面に押し出したキャラクターを貫いている。また[[ぶりっ子]]とも自称している。&lt;br /&gt;
*その反面、非常に精神的にナイーブな部分も持ち合わせる。2008年に行われたモーニング娘。と[[宝塚歌劇団]]のコラボレーションミュージカル『[[シンデレラ#ミュージカル|シンデレラ]]』を公演した際、自身がセリフが少ない妖精役だったため、公演中ずっと自分の存在感に苦しみ泣き悩んだことを、のちに自身のラジオ番組で語っている。また、度々自身のブログに仕事上の悩みや苦悩を書き連ねることがある。&lt;br /&gt;
*デビュー当時の身長は156cmだったが、2010年時点では160cmを超えており、モーニング娘。の現メンバーの中では最も長身である。[[エコモニ。]]では、道重よりも背の低い石川梨華が[[帽子]]を被ることによって、背の高さを道重に合わせている。&lt;br /&gt;
*歌が苦手で、『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』のトークにおける「（歌が）すっごい苦手」との歌手らしからぬ発言を、[[キングコング (お笑いコンビ)|キングコング]]・[[西野亮廣]]にとがめられたこともある。運動も大の苦手で、『[[ハロー!プロジェクトスポーツフェスティバル|Hello! project sports festival 2006]]」では運動能力最下位を決める「サバイバルレース」で最下位になった。2006年4月9日放送の『[[ハロー!モーニング。]]』「アナタは何才!?春のカラダ年齢測定SP」では体力年齢50歳と診断された。描く絵はあまり上手くないのだが、本人はそれを認めようとはしない。一方で『[[テトリス]]』が得意で、[[安倍なつみ]]によると、最難度のハンデを道重に課した対戦でもかなわないという。&lt;br /&gt;
*デビュー時からずっと黒髪ロングヘアーを貫き通している。本人も「染めない」と公言している。本人いわく、「好きな顔のパーツは口の下のホクロ」とのこと。しかし、顔にホクロが多いことは少し気にしている。「特に目が好き」と言っていたこともある。&lt;br /&gt;
*身体が柔らかく、Y字バランスを得意としている。&lt;br /&gt;
*普段の私服は、派手な物を好まず可愛らしい服装を好んでいる。2010年時点ではブログ内にてその日に着るファッションを画像付きで披露している。&lt;br /&gt;
*座右の銘は「くるもの拒まず」。&lt;br /&gt;
*テレビ番組、ラジオ番組、雑誌などのインタビューにおいて恋愛について訊かれることもあるが、そのたびに「自分はモーニング娘。であり恋愛は絶対に許されない」「恋愛よりもモーニング娘。でいたいことを優先させる」「これからもモーニング娘。であるうちは恋愛をすることはない」と断言している。&lt;br /&gt;
誉められるのが苦手なようだ&lt;br /&gt;
このことは2013年8月2日&lt;br /&gt;
のPONで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味、嗜好 ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ6.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
*好きな色は[[ピンク]]。&lt;br /&gt;
*女性アイドルが大好き。さまざまな女性アイドルのブログを読むことを日課としている。&lt;br /&gt;
**デビュー前は[[後藤真希]]、[[石川梨華]]、[[高橋愛]]に憧れていて、自宅にポスターを貼っていた。モーニング娘。との初対面では恥ずかしくて目を合わせることができなかった。&lt;br /&gt;
**モーニング娘。としてデビューした後も、自分の部屋にモーニング娘。や[[小倉優子]]のポスターを貼っていた。小倉優子は最も尊敬するアイドルであると公言している。&lt;br /&gt;
**2010年時点では[[Berryz工房]]、[[Perfume]]、[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]、[[スマイレージ]]、[[AKB48]]等がお気に入りのようで、度々自身のラジオ番組などで話題があがる。同じハロー!プロジェクトのBerryz工房はもとより、Perfumeに関してもライブに招待されたほどである。&lt;br /&gt;
**Berryz工房メンバーの中でも、[[菅谷梨沙子]]とはメールのやり取りをする程の親交がある。&lt;br /&gt;
**[[ネットアイドル]]の[[ベッキークルーエル]]も気になっていたため、自身のラジオ番組でも話題にしていたが、2010年2月雑誌の対談で共演を果たす。ベッキーを見た道重は「可愛いにも程がある」と発言していた。ベッキーもモーニング娘。の振り真似をネット上に公開するほどのファンであり、道重と共演した様子を興奮したように自身のブログに掲載している。&lt;br /&gt;
*シール集めが趣味。色々なものにシールを貼って楽しむ。眠れない夜は、収集したシールを整理することもある。シール以外に食玩、消しゴム、髪飾り、漫画など、何かをコレクションすることを好む。&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は[[たらこスパゲッティ|明太子スパゲティ]]、[[チョコレート]]。基本的に甘党であるが、[[カレーライス]]は激辛を好む。豚肉の脂身も好物。嫌いな食べ物は[[マンゴー]]と[[アボカド]]と[[ブルーチーズ]]。2006年11月18日まで[[卵かけご飯]]についてはその存在すらも知らなかった。&lt;br /&gt;
*好きな漫画は『[[僕等がいた]]』『[[エンジェルリップ]]』『[[シュガシュガルーン]]』『[[Paradise Kiss]]』など。&lt;br /&gt;
*2009年2月16日放送分の『[[よろセン!]]』で今まで隠していたが、実は[[鉄道ファン]]であることを告白した。同年10月6日放送分の『[[ミリオン家族]]』SPでも、鉄道で一人旅したいと発言している。特にお気に入りの鉄道車両は[[京浜急行電鉄]]の[[京急2100形電車|2100形電車]]である。&lt;br /&gt;
*2009年5月25日放送分の『[[浜ちゃんが!]]』に出演した際に[[コスプレ]]が好きなことを告白し、エプロンやバニー等のコスプレグッズを購入していた。コスプレにはまったきっかけは、「中学校1年生の時に東京に転居したが、転校した中学校は私服登校であったために、同世代の制服を着ている女の子に憧れを抱いたからである」と発言している。&lt;br /&gt;
*[[美容所|美容院]]が苦手である。本人の発言によると美容院の持つ都会的な雰囲気や美容師との世間話が苦手なことがその理由である。&lt;br /&gt;
*ミステリー小説など読書が趣味。特に、[[山田悠介]]の作品が好きで、ラジオ[[モーニング娘。道重さゆみの今夜もうさちゃんピース]]でも「山田悠介さんの作品は全てハードカバーで揃えている」と絶賛する程の大ファンである。&lt;br /&gt;
*教科では算数が好き。&lt;br /&gt;
アプリでのカメラ撮影が得意である&lt;br /&gt;
このことは2014年&lt;br /&gt;
1月13日の兵兵兵で語っており&lt;br /&gt;
ダウンタウン撮影した&lt;br /&gt;
7月28日のPONでもバービー撮影した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛称、決めポーズ ===&lt;br /&gt;
*ファンやモーニング娘。メンバーからは「さゆ」「さゆみん」と呼ばれることが多い。「シゲさん」は『ハロー!モーニング。』出演時に[[吉澤ひとみ]]に付けられた愛称だが、本人は「可愛さがないことを理由にこう呼ばれることをあまり好んでいない」と自身のラジオ番組で発言している。&lt;br /&gt;
*デビュー当初から[[ピースサイン]]をした両手を頭の上に置き、うさぎの耳のように見せる「うさちゃんピース」が決めポーズであり、トレードマークとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ7.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ9.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
*「さゆみ」という名前は、父親が当時[[日本放送協会|NHK]]のアナウンサーだった[[堀江さゆみ]]の名前から採って名付けた。この事は2014年7月2日のスタジオパークでも語られた&lt;br /&gt;
*宇部に住んでいた時代に[[ペリカン]]の[[カッタくん]]と交流していた。地元ではカッタくんはアイドル的な存在で、[[ときわ公園|常盤公園]]は自宅から近かったのでカッタくんには頻繁に会っていて、口の中に頭を入れて遊んだりしたこともあると言う。学校の校庭にも現れたりして、身近な、普通にいる存在として人々に受け入れられていた。そのため地元の友人からカッタくんが死んだというメールを受け取った時は吃驚していた。&lt;br /&gt;
*小学校時代には、[[エアロビクス]]の大会で賞を取ったことがあるほか、[[ピアノ]]も習っていた。その時の衣装やエアロビクスの[[レオタード]]は未だに捨てずに保管している。&lt;br /&gt;
*小学生時代は根暗で友達がおらず、遊び相手は[[ダンゴ虫]]だった。中学校に入ってから「人間の友達が出来た」と語っている。&lt;br /&gt;
*家族全員[[方向音痴]]。小学校時代の6年間、卒業するまで校長室の場所を覚えられなかった。他にも、引越ししたばかりの頃は、歩いて5分の所に行くのに30分かかったりと迷っていた。&lt;br /&gt;
*姉とはラジオ番組で一つネタのコーナーを作るほどの仲。兄と姉が東京の大学に通っていたことを告げた。父は山口県で独りで暮らしているとのこと。&lt;br /&gt;
*小学校6年生の時になりたかった職業は詩人か医者だった。&lt;br /&gt;
*小学校時代に書いた｢トライアングル｣という詩がコンクールに入賞したことがある。&lt;br /&gt;
*[[スキマスイッチ]]は、「道重が可愛い」と出演したラジオで絶賛し、楽曲の提供もしたいと発言した。&lt;br /&gt;
*芸能界では[[柳原可奈子]]やグラビアアイドルの[[古崎瞳]]、他など、道重のファンが多く存在し、ロックバンド[[SCANDAL_(日本のバンド)|SCANDAL]]のMAMIに至っては、道重を神と称し尊敬している。&lt;br /&gt;
2013年9月27日の&lt;br /&gt;
スッキリのエンタメでも右上に&lt;br /&gt;
天の声が好きなあの&lt;br /&gt;
アイドルグループと表示された&lt;br /&gt;
*2006年新春開催の『Hello! Project 2006Winter 〜ワンダフルハーツ〜』で衣裳に付けられていた番号は「37」。みちしげの「みち」の語呂合わせとされる。メトロラビッツH.P.での背番号も「37」である。&lt;br /&gt;
*[[国際バレーボール連盟]]（FIVB）公式サイトの、[[2006年バレーボール世界選手権]]のフォトギャラリーに「Entertainment before the match」として、公式サポーターであるモーニング娘。、Berryz工房、DEF.DIVAの中からただ一人、写真が2枚掲載された。&lt;br /&gt;
*カードゲーム『オシャレ魔女 ラブandベリー』にはまっていた。&lt;br /&gt;
*ラジオ（前述のMBSラジオ『ヤングタウン土曜日』）で[[明石家さんま]]に、太って顔が丸くなったことを冷やかされ、「親方」というあだ名をつけられた。その後、番組内に「道重親方のコーナー」というコーナーができた。また、同番組内では道重のトークスキルについてさんまに一定の評価を受けている。&lt;br /&gt;
*コンサート中、モーニング娘。メンバーにキスをしたり、メンバーのお尻を触ったりする。女性アイドルが好きなことや、この過剰な[[スキンシップ]]が要因で[[レズビアン]]疑惑が頻繁にささやかれ記事になったこともある。&lt;br /&gt;
*[[真野恵里菜]]に似ているとよく言われる。道重のラジオ番組にゲスト出演した際もお互いがそれを話題にし盛り上がった。&lt;br /&gt;
*2010年10月7日放送分の『[[奇跡体験!アンビリバボー]]』に出演した時に、自分のことを「可愛い。可愛い。」と言いすぎたために友達が減ったと発言。&lt;br /&gt;
*『[[週刊文春]]』（[[文藝春秋]]）「女が嫌いな女」ランキングは2009年10位、2010年9位である。&lt;br /&gt;
* 道重自身が以前から「ブログをやりたい」と熱望していたため実現した。開設以来、[[GREE]]芸能人ブログにおいて1日のアクセス数1位が続いている（2010年12月17日時点）。&lt;br /&gt;
スッキリに寄ると&lt;br /&gt;
ルール決めているようだ&lt;br /&gt;
道重さゆみと挨拶することが&lt;br /&gt;
クイズにされた&lt;br /&gt;
また2014年1月23日放送に寄ると&lt;br /&gt;
メンバーの髪がかぶった&lt;br /&gt;
場合変えなければいけない&lt;br /&gt;
このことがクイズにされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友 ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ10.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
* [[中澤裕子]]&lt;br /&gt;
** 中澤裕子とは『[[Mの黙示録]]』で共演して以来の関係で、年齢や結婚等、中澤が気にしている話題（年齢など）をネタにちょっかいを出している。実際に調子に乗りすぎて中澤を本気で怒らせたこともある。仲良しの[[亀井絵里]]とも二人そろって中澤をからかって困らせることもある。&lt;br /&gt;
** 一方で、中澤の誕生日に一番先におめでとうメールを送ったり、甘えたりするなど、姉のように慕っている。&lt;br /&gt;
* 亀井絵里&lt;br /&gt;
** モーニング娘。メンバーの中では同期の亀井絵里と大親友と公にしている程仲がいい。一緒に宇部市の実家に遊びに行ったこともあるという。&lt;br /&gt;
** ラジオ番組『[[モーニング娘。道重さゆみの今夜もうさちゃんピース|モーニング娘。道重さゆみの今夜も&amp;amp;hearts;うさちゃんピース]]』でも、自身の姉の話題とともに亀井の話題もよくしている。亀井がモーニング娘。を卒業する直前にゲスト出演した際には、お互いに想いを綴る手紙を読み上げ、二人して涙した。&lt;br /&gt;
* [[石川梨華]]&lt;br /&gt;
** 石川は道重が加入前に憧れていた先輩メンバーの内の一人である。&lt;br /&gt;
** 石川梨華とユニット「[[エコモニ。]]」を結成している。&lt;br /&gt;
** 石川には公認の後継者として指名されており、妹分や、一番弟子とも言われている。&lt;br /&gt;
* [[久住小春]]&lt;br /&gt;
** 久住小春のデビューにあたり、教育係に就任。以来、久住の姉貴分として認知されている。&lt;br /&gt;
** 2006年2月発売の7thアルバム『[[レインボー7]]』に収録された「[[レインボーピンク]]」を歌うユニット・「[[重ピンク、こはっピンク]]」として、久住小春と共演、同年春のツアーでも披露した。単発のユニットで終わるかと思われたが、第2作「わ〜MERRYピンXmas!」が同年秋のツアーで披露され、同年12月発売のミニアルバム『[[7.5冬冬モーニング娘。ミニ!]]』に収録された。さらに、2007年3月に発売された8thアルバム『[[SEXY 8 BEAT]]』には第3作となる「宝の箱」が収録されている。&lt;br /&gt;
** 『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』に出演した際、「ぶっちゃけ苦手なメンバーは?」と聞かれて「久住さんです」と即答し、教育係は「嫌で辞めた」と発言している。教育係のストレスを発散するために「めっちゃ眉毛を抜いていた」が、当の久住は全く気がついていなかった。それまで年下の人間とほとんど接することがなかったことと、久住小春があまりにも自由奔放であったことがストレスになっていた。後にラジオで、｢今になって思うと、できてよかったなと思うし、小春ちゃんともちゃんともう心を割って話せるので、もう全然すごい楽しいんですけど、でも色々あったなって感じますね」と語っている。&lt;br /&gt;
* [[吉澤ひとみ]]&lt;br /&gt;
** ボーイッシュなところに憧れており、曰く「白馬の王子様」。&lt;br /&gt;
* [[高橋愛]]&lt;br /&gt;
** モーニング娘。加入前から高橋のファンであり、憧れの存在でもあったために加入後も実の姉のように慕っている。&lt;br /&gt;
** [[レコチョク]]での「自分の後継者を指名するとしたら誰ですか? 」と言う質問で、高橋に「しっかりしているし、私よりグループを上手くまとめてくれるはず」と高橋の後継者として道重が指名されている。&lt;br /&gt;
* [[小川麻琴]]&lt;br /&gt;
** 家族ぐるみの付き合いをしている。&lt;br /&gt;
* [[明石家さんま]]&lt;br /&gt;
**MBSのラジオ番組『[[ヤングタウン土曜日]]』に、2007年06月09日より高橋愛と共にレギュラーパーソナリティとして共演している。&lt;br /&gt;
**同番組で、「一人でも反応してくれたらもうけもんや」「道重エライ。ちゃんと工夫しているから」等と道重のトークとセンスを絶賛している。&lt;br /&gt;
**普段からメールをやり取りする仲である。&lt;br /&gt;
**道重が写真集を出す度に、さんまにプレゼントしている。&lt;br /&gt;
**さんまの冠番組、[[踊る!さんま御殿!!]]にも何度も出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==久住小春と道重さゆみ ==&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ11.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ12.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ13.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
久住小春はつんくがオーデションの時点で「次世代のエース」と明言し、合格告知にはつんくとメンバー全員がわざわざ新潟まで出向いたほど&lt;br /&gt;
鳴り物入りでゴマキ以来のピン加入で入った超エリート待遇のＶＩＰメンバーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新加入最初のツアー名もメンバーの名前を初めて冠した「小春ちゃんいらっしゃい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
片や道重さゆみは超絶音痴で顔以外の取り柄がなく歌唱至上主義のハロプロでは後列端に置かれ人気もなくファンの間では常に解雇候補一番手と囁かれていたメンバーだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住の教育係というのも大人気ゲームソフトに糞ゲーを抱き合わせで売るように事務所がＶＩＰの傍にくっつけてみただけの意味しかなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから久住が教育係の道重を付き人のように扱いこき使ったのもある意味自然なことだった。道重の言うことをまったく聞かず話の途中にトイレに行ってしまうなど、久住の傍若無人さに道重はストレスで人知れず眉毛を抜き続けるほど病んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも当時は顔のタイプが似ていたため僅かにいた道重のファンも新人の久住にごっそり持って行かれた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住は加入後ほどなく抜擢されたアニメ「きらりんレボリューション」の月島きらり役が大当たり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
持ち前の明るさ華やかさで当時の幼女界隈ではトップアイドルとなり、主題歌の久住ソロ1曲目「恋☆カナ」はヒットし2曲目の「バラライカ」は遂にモ－娘。本体のＣＤ売り上げを超えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に全盛期の終わっていたモ－娘。においては久住は初めて外部で売れたメンバーとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その間も道重は仕事も無く同期にくらべ写真集もろくに出せず、道重を持て余した事務所は事務所枠の空きができた名古屋ローカルのラジオ番組を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それも娘。ファンの間では田舎の味噌ラジオが唯一の仕事かと嘲笑されていた。番組では毎週2～3曲ハロプロの曲をかけるがバラライカヒット中もその番組で久住のソロ曲がかかることは決して無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこのラジオが後に道重の運命を変えることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年4月に始まったアニメ「きらりんレボリューション」は大人気を博し、主人公月島きらりの声優とメディアミックスできらり役を演じた久住は「小学一年生」などの学習雑誌や、きらりグッズのテレビＣＭなどに頻繁に登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住のきらり人気は小学館の上手い仕掛けもあって、その後2年以上に渡って続くことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、「きらレボ」開始の半年後2006年10月に道重のローカルラジオ「今夜もうさちゃんピース」がひっそりと始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に仕事も無い道重は、コツコツとラジオで話すネタを練り喋りを工夫し徐々に進歩していった。まだわずかに居た道重ファンはその喋りの上達ぶりに注目し、道重自身もこの番組で自分の喋りの才能に初めて気付くことになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌年の2007年5月、道重の芸能生活で初めての幸運が訪れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤本美貴が庄司智春とフライデーされた岩盤浴事件である。当時モー娘。のエースの二人、藤本と高橋愛は、大御所明石家さんまのラジオ「ヤングタウン」のレギュラーを長年務めていたが、この事件で藤本はモー娘。を急遽脱退しヤンタンも一時休養することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
急なことで慌てた事務所は、その時メンバーで唯一ラジオをやっていたという理由で道重を臨時の代役に立てた。このヤンタンの１回目2回目で道重はソロラジオで培った喋りの面白さを一気に爆発させ、それまで何年もレギュラー固定でマンネリで澱んていた番組の空気を一変させて活気付かせ、3回以降にはもう藤本休養の間の代役という当初の設定は立ち消え暗黙のうちにレギュラーとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
道重はその後、相槌などが不器用だと厳しく叱責した大御所さんまに向かって、放送中に鉛筆を投げつけるという伝説も作ったが、半年後にはそのさんまをして「可愛くて面白い、おまえが何で売れへんのかわからん」と言わしめるほどになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしさんまは自分の番組のキャスティングには一切口ききをしないポリシーがあり世間では道重は相変わらず無名のままだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方久住は月島きらり役が好評で予定上限の2年を超えもう1年延長することになった。その3年目に入った2008年4月、事務所は久住をモー娘。でも本格的に売り出すべく、つんく渾身の新曲「リゾナントブルー」で歌パートやＰＶのスポットを高橋愛、田中れいな、久住小春のスリートップに極端に偏らせ他のメンバーをバックダンサーにした布陣でモー娘。復権の勝負に出る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この曲の積極的なプロモーションの一環でモー娘。はテレビ番組「音楽戦士」で1年以上ぶりとなる長時間トークの機会を得た。ここで道重はソロラジオで蓄積したネタとヤンタンでさんまに鍛えられたトークで何度もスタジオに爆笑の渦を巻き起こし、深夜テレビとはいえこの時メディアで初めて、隣の久住を差し置いて道重が脚光をあびることなり、そのトークの成長を知らなかった、かつて味噌ラジオと嘲笑した他メンバーのファンを驚愕させ、初めてグループ内での存在感を示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これで今後にかすかに光明の見えた道重だがしかしその年の夏、また道重を病ませる壁が立ちはだかる。ミュージカル「シンデレラ」の蓑虫号泣事件である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年夏、モー娘。はメンバー総出演のミュージカル「シンデレラ」を興行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主役と王子役に5期の高橋と新垣、意地悪なお姉さん役に6期の亀井と田中、姉役に次ぐ伝令官役に7期の久住と、キャリアの上から順当に相応の役が割り振られるなか、6期の道重は原作にはない妖精役で、セリフがなくワイヤーで吊るされで宙を舞う役があてがわれ、ヤンタンで話を聞いたさんまに「おまえは蓑虫か！」と笑われていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先に音楽戦士でトーク能力を示し、ヤンタンでも度々さんまに絶賛されていた道重だが、歌唱力や舞台に拘る事務所は音痴の道重の売り出しに動くことは無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それまで先輩の卒業コンサート以外では人前で泣くことが決してなかった道重だが、ミュージカル終演後の2008年10月、ソロラジオでその時の辛い心境を語りながら号泣した。このシンデレラが、初めて道重にある覚悟をさせ、それが後のバラエティブレイクへの伏線となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、久住の「きらレボ」も吉川友などとユニット売りで目先を変えたりしたが、3年目はさすがに人気も下火になり、また久住自身も身長が著しく伸びて顔つきも急激に大人びてきて、きらり役にそぐわなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3年間でアイドルファンの嗜好に合わない長身美人系に変貌した久住は、モー娘。ファン内での人気がなかなか上がらず、事務所が高橋愛の売り出しに傾倒したこともあり、久住は足踏み状態に陥った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この年のモー娘。は年間のテレビ出演数が片手で数えられるほどメディア露出に背を向けた閉塞状態が続いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高橋愛の売り出しに固執し続けた事務所は遂に、高橋にＮＨＫ20時の連続ドラマの主役を獲得した。2008年秋はその高橋のドラマ撮影のため、他のメンバーはツアー以外は事実上活動休止状態に陥った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで事務所は他メンバーファンへのガス抜きのため、初めて他メンバーをバラでいくつかのテレビ番組に出演させた。道重にも矢口真里のバーターで2009年1月3日オンエアの日テレ特番「小学生教科書クイズ」への出演が割り振られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後年から振りかえれば、これが道重にとって最初で最後の唯一度のチャンスであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンデレラの号泣から僅か2ヶ月後のこの時、道重は、もうモー娘。には自分の居場所は無い、と覚悟していた。この番組は、里田まいが起こしたお馬鹿ブームに便乗して、つるの剛士、スザンヌを目玉としていたが、ピンでのテレビ初出演であった道重はここで爆発的にお馬鹿な面白回答を連発して、出演30人中で回答を弄られた回数が、つるの、スザンヌ、他の芸人たちを上回る最高数となり、司会の上田晋也から「芸人は君とはもう出たがらないよ。君は今年忙しくなるねぇ」と驚かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしそこまで道重を持ち上げた日テレでも丁度ＡＫＢ推しを始めた時期でもありその後ほとんどオファーはなく、事務所は少しづつ道重を地方やテレ東の番組でコツコツとテレビ経験を積んではいたがしばらく鳴かず飛ばずであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして教科書クイズから半年ぶりに掴んだメジャー番組の出演が2009年7月のロンドンハーツ「格付けしあう女たち」である。ここで道重は最後の賭けに出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教科書クイズのお馬鹿回答でその番組内を席巻した道重だったが、当時もうお馬鹿ブームは終焉を迎えつつある時期であり、今からお馬鹿に新規参入しても先が無いと危惧するファンは多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また当時、Ｌｉｖｅパフォーマンス至上主義で「ハロプロブランド」に拘っていた事務所上層部は、現役メンバーのバラエティ売りには頑なに否定的であり、教科書クイズ後の道重の地方局などでのテレビバラエティ修行も、実は事務所の若手スタッフたちが、上層部を騙し騙し目立たぬように進めていたもので、いつ上からストップがかかるかもしれない状態、つまり道重には時間の猶予が無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こううした状況のなか、20歳目前でロンドンハーツ収録に臨んだ道重は、ここで賭けに出た。過激な「ナルシストキャラ」に打って出たのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は道重のナルシストキャラは、加入後間もない14歳頃から自分で考えて始めたものであり、数少ないモー娘。のテレビ出演の時には、ときにそれを出してダウンタウンにツッコまれたり、青木さやかにキレられたりと、その場その場では笑いを取っていた。その後道重は18歳の頃にキャラが年齢的に潮時と考え、ナルシストキャラはほぼ封印し、モー娘。内では腹黒キャラ（ぼそっと毒舌を吐くキャラ）に取り組んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで押し入れの中で埃を被っていたナルシストキャラを引っ張り出し、腹黒キャラの毒舌を上乗せした道重の決死の出演は、キャラとしてはファンの見慣れたネタではあったが、その攻撃的な絡み方、表情、言葉の切れ味など、すべてが昔より格段の進歩をとげており、国生さゆりや杉田かおると渡りあうそのインパクトは視聴者に大反響を巻き起こした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大反響のほとんどは反感・非難であったが、引き続き同年9月に2回目の出演をした道重は、更に磨きがかかったナルキャラと巧妙な毒舌トークで1回目がマグレでないことを業界に証明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし一般人には火に油を注ぐ結果となり、その年秋の週刊文春「女が嫌いな女ランキング」で初登場10位に登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この2009年の1月からワンクール放送された高橋愛の連続ドラマ主演は、その頃のモー娘。ファンからみたら夢のまた夢のような、モー娘。メンバーでこんなメディア露出の量は、これが最後だろうと言われていた。しかしこの7月のロンハー以降、誰も予想していなかった道重のテレビラッシュが始まり、その年の暮れまでに高橋愛のテレビ出演時間数を追い越してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モー娘。後列メンから一躍人気バラドルとなった道重であったが、一般からは嫌われ者キャラとしての反響が大きく、知名度と比例してそのストレスも徐々に蓄積されていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてそれが顔の肌荒れとなって道重を襲った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カワイイを自称する道重が、こともあろうにその顔が酷い肌荒れのままテレビに出て、ナル毒舌キャラを演じねばならなかった時期の苦悩は、想像を絶するものがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
肌荒れの原因となった嫌われ者キャラのストレスを軽減するため、道重と事務所はテレビ出演を控えた。この時に道重は、それまでの無理をやめ、素に近い自分でやっていく決心をする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々、素の道重は多少のナルシスト要素も毒舌要素も持っていたが、それを極限まで誇張し攻撃的にしたのが、それまでのテレビの道重だった。しかし、テレビが要求するままにそれをエスカレートさせていって、やがてその先にある断崖から落ちる前に、道重はこの肌荒れによって立ち止り、等身大の自分へと立ち戻ることができた。（この肌荒れはその後、4か所の病院を廻った後、つんく紹介の病院の治療がうまくマッチし、完治した）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、きらり役終了後、足踏み状態が続く久住に、2009年5月の春ツアー終盤で小さな異変が起こる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それまでＭＣコーナーのひとつを担当していた久住が、あと数公演を残すだけの段階になって、突然ＭＣが田中れいなに交代されたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たかがＭＣコーナーのひとつではあるが、千秋楽ではコンサートのＤＶＤ撮影が予定されており、それまでの30公演でＭＣを務めてきた久住がＤＶＤの記録には残らないことになり、普通ではまずありえないことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住はそれまでつんくの楽曲批判に近い発言を何度かしてきており、これもつんくと衝突したことによる何らかの制裁であるとも推測できたが、確たる原因は不明であった。しかしこれが伏線だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年9月、秋ツアー初日に、突然久住の卒業が発表される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は毎年のように卒業と加入を繰り返してきたモー娘。であったが、先の藤本美貴の脱退以降、3年間も卒業加入がなく、この時の9人のまま解散する予定なのではと噂されていた矢先のことだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーの世代構成的にも実績的にも、次の次のリーダーと目されていた久住の突然の卒業は衝撃的であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住の卒業は、発表から3カ月で卒業するという異例の短さ、卒業公演にアリーナクラスの会場で追加公演を行わず、当初の予定通りのホール会場のままであることから、卒業が急遽決まったこと、事務所に久住の卒業を盛り上げる気が無いことは明白であり、久住と事務所との間に何か修復不可能の衝突があったことを伺わせた。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
道重と久住の確執は、お互いに嫌い合っていただけの単純な関係ではなく、時にアイドルとして認め合い憧れ合う面も含んだ愛憎入り混じった奇妙で複雑な感情がそこにはあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一端が発露したのが2009年12月の久住の卒業公演である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住は卒業公演を翌週に控えたある日、一人でつんくを訪ねた。そこで久住は、「最後にレインボーピンクを歌わせて下さい」とつんくに直談判したのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「レインボーピンク」とは、かつて久住がモー娘。内で期間限定で組んでいた二人組のユニットであり、その相方は道重だった。この、ブリッコアイドルを極限まで誇張しパロディ化したユニットは、そのコンセプトのぶっ飛びぶりと持ち曲「レインボーピンク」「メリピンクリスマス」の面白さには強烈なインパクトがあり、ユニット活動終了後も、アイドルファンやアイドルの卵の女子などで伝説的に語られていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住の申し出をつんくは了解し、数年ぶりに道重久住の伝説のユニットが久住卒業公演で復活した。それを直談判した久住の、道重に対する思いが垣間見えた卒業公演であったが、しかし公演はそれだけでは終わらなかった。久住の家族も来ていてツアーＤＶＤも撮影中の卒業セレモニーで、道重が前代未聞のコメントを発したのだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
卒業セレモニーではメンバーの一人一人が順番に久住へのメッセージを発表する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他メンバーからの送辞は、お決まりの言葉とお約束の抱擁で淡々と進み、道重の番がきた。道重と相対した久住は万感の思いを込めて突然、「道重さーん！」と道重に駆け寄ろうとする。しかし道重は「来ないで！」と制止して久住を元の立ち位置に戻し、そしてこう言い放った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私は嫌いだった、あなたのこと」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時すでにテレビでの毒舌キャラが知られていた道重ではあったが、卒業式での、久住の目の前にしてのこの言葉には、久住の教育係時代の確執を知っているメンバーもファンも、一瞬反応に困り会場は騒然となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし道重は続けて「・・でも、何でこんなに寂しいのか・・・」と久住への複雑な感情を語りだした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
傍若無人な久住への嫌悪と、アイドルとして圧倒的な「華」を持つ久住への尊敬・憧れの入り混じった心情を切々と語り終わった後、二人は抱擁したが、その抱擁はいつまでも終わらず、時間進行を心配した周りのメンバーたちに引き剥がされるまで続いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（エピローグ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次世代エースのVIPメンバー久住小春と、窓際音痴メンバー道重さゆみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この対照的な二人の教育係時代からの愛憎劇には、まだまだエピソードは多々あり、道重の劇的な躍進も背景にあり、傍目には何年にも渡るドラマのような面白さがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、モー娘。の閉塞状況を見限り新天地を求め飛び出した久住とテレビで売れた後も閉塞状況のモー娘。に留まることを選び、リーダーとなった道重。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二人の選んだ道もまた対照的なものになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、道重の礎となったラジオの成功を見て、事務所はその後他のメンバーも次々にラジオを始めさせた。それはメンバーたちの喋りの上達には寄与したが、いずれも1,2年で終了した。しかし道重の「今夜もうさちゃんピ－ス」は、一時は若手アイドルたちから「アイドルラジオの教科書」と評され、ラジオメディア不況で何度も時間枠が再編されるなかでも、なお生き残り6年を超える現在も継続中で、ハオプロのソロラジオ最長記録を更新中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モー娘。の長い歴史の中で個人名をツアー名を冠したのは、以前紹介した通り、次世代エース久住小春が新加入した時の「小春ちゃんいらっしゃい」と2011年秋、事務所イチ推しのエース兼リーダーだった高橋愛の卒業ツアー「愛BELIEVE 」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、この春から始まる次のツアー名は「ミチシゲ☆イレブンSOUL」。遂に、かつての窓際音痴メンバー道重が、冠ツアー名を獲得した。決して派手ではないが継続は力なりを地で行く道重の物語はまだまだ続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年5月6日VTR出演。フジテレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年6月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIP。PON(2014年6月16日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
スタジオパーク(2014年7月2日。NHK)&lt;br /&gt;
PON(2014年7月28日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
不思議発見(2014年8月9日。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* ハロハロ! モーニング娘。6期メンバー写真集 道重さゆみ・亀井絵里・田中れいな（2003年7月15日、[[角川書店]]）ISBN 978-4048942515&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ 1st写真集『道重さゆみ』（2004年10月30日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4847028335（[[モーニング娘。ソロ写真集シリーズ#第2期モーニング娘。ソロ写真集シリーズ|第2期モーニング娘。ソロ写真集シリーズ]]）&lt;br /&gt;
* 石川梨華・道重さゆみ写真集『エンジェルス』（2005年11月16日、ワニブックス）ISBN 978-4847028953&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ 2nd写真集『憧憬』（2007年1月15日、ワニブックス）ISBN 978-4847029875&lt;br /&gt;
* 17〜ラブハロ!道重さゆみ写真集〜（2007年6月29日、[[角川グループパブリッシング]]）ISBN 978-4048944953&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『蒼蒼〜そうそう〜』（2007年12月15日、ワニブックス）ISBN 978-4847040559&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『LOVE LETTER』（2008年9月25日、ワニブックス）ISBN 978-4847041211&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『20歳7月13日』（2009年7月13日、ワニブックス）ISBN 978-4847041839&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『La』（2010年4月26日、ワニブックス）ISBN 978-4847042690&lt;br /&gt;
* ハロハロ! 〜Memories〜 モーニング娘。亀井絵里・道重さゆみ・田中れいな写真集（2010年11月12日、角川グループパブリッシング） ISBN 978-4048954167&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『Sayuminglandoll』（2011年10月27日発売予定、ワニブックス）ISBN 978-4847043987&lt;br /&gt;
サユ。(2014年)7月28日のPONで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2003年 - 2014年）&lt;br /&gt;
** [[モーニング娘。おとめ組]]（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* 企画ユニット&lt;br /&gt;
** [[エコモニ。]]（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
** [[美勇伝#続・美勇伝|続・美勇伝]]（2009年 - ）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ#ハロー!プロジェクト モベキマス|ハロー!プロジェクト モベキマス]]（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/morningmusume/profile.html ハロー!プロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-works.jp/discography/zetima/107/list.html UP-FRONT WORKSディスコグラフィ]&lt;br /&gt;
* [http://hicbc.com/radio/teensnight/michishige/ サタデーティーンズナイト|モーニング娘。道重さゆみの今夜も&amp;amp;hearts;うさちゃんピース公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://mbs1179.com/yando/ MBSヤングタウン土曜日 公式サイト]　&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/michishige_sayumi/blog 道重さゆみ 公式ブログ] - GREE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 道重さゆみ画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ14.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ15.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ16.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ17.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ18.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ19.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ20.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ21.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ22.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ23.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ24.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ25.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ26.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ27.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ28.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ29.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ30.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ31.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ32.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ33.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ34.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ35.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ36.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ37.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ38.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ39.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ40.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ41.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ42.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ43.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ44.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ45.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ46.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ47.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ48.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ49.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ50.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ51.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ52.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ53.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ54.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ55.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ56.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ57.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ58.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ59.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ60.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ61.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ62.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ63.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ64.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ65.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ66.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ67.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ68.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ69.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みちしけ さゆみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:山口県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.148.227</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%83%BD%E5%B9%B4%E7%8E%B2%E5%A5%88&amp;diff=246092</id>
		<title>能年玲奈</title>
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				<updated>2014-08-16T03:06:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.148.227: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:能年玲奈1.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈2.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
'''能年 玲奈'''（のうねん れな、[[1993年]][[7月13日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[ファッションモデル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神崎郡 (兵庫県)|神崎郡]][[神河町]]出身。[[レプロエンタテインメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈3.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
[[2006年]]、ローティーン向けファッション雑誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』（[[新潮社]]）のモデルだった[[新垣結衣]]に憧れて第10回[[ニコラモデルオーディション]]に応募し、グランプリを獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年、映画『[[告白 (2010年の映画)|告白]]』で女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]度前期の[[連続テレビ小説]]『[[あまちゃん]]』（[[日本放送協会|NHK]]）のヒロイン・天野アキ役に、オーディションで1953人の中から選ばれた。同年2月8日、公式ファンクラブ「くるぶし」を開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* [[人見知り]]な性格で、特技は絵を描くこと、趣味はギター演奏、読書、アニメ鑑賞。&lt;br /&gt;
* 「'''能年'''（'''のうねん'''）」という[[名字]]は珍しく、「のうとし」と間違えて読まれてしまうことがある。また、名字から「お寺の子?」と聞かれることがよくあるが、否定している。&lt;br /&gt;
* 好きなキャラクターは、漫画『[[おおきく振りかぶって]]』の阿部隆也捕手。&lt;br /&gt;
* 好きな漫画家は、漫画『[[カッコカワイイ宣言!]]』の[[地獄のミサワ]]で、「GIRLS LOCKS!」において、彼の連載「地獄のミサワの女に惚れさす名言集」を元にしたゲーム「惚れさせ男子ごっこ」を行っている。&lt;br /&gt;
*[[中村瑠璃奈]]、杉浦花奈、[[三吉彩花]]、[[村上友梨]] と仲が良い。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
2014年8月12日のワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
コラッテ。(2014年8月13日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない。(2014年8月14日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月15日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年8月16日。TBS)&lt;br /&gt;
イベントも放送&lt;br /&gt;
知っとこ。(2014年8月16日。MBS)イベント模様放送&lt;br /&gt;
志村。(2014年8月16日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈4.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[告白 (2010年の映画)|告白]]（2010年6月5日、[[東宝]]） - 桐谷修花 役&lt;br /&gt;
* 動物の狩り方（2011年2月21日、ndjc2010） - 主演・美由紀 役&lt;br /&gt;
* [[アバター (小説)#映画|アバター]]（2011年4月30日、太秦） - 大久保凛 役&lt;br /&gt;
* [[ロラックスおじさんの秘密の種]]（2012年10月6日、[[東宝東和]]） - オードリー（吹替） 役&lt;br /&gt;
* [[カラスの親指]]（2012年11月23日、[[20世紀フォックス|20世紀フォックス映画]] / [[ファントム・フィルム]]） - 河合まひろ 役&lt;br /&gt;
* [[グッモーエビアン!]]（2012年12月15日、[[ショウゲート]]） - トモちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[ひまわり〜沖縄は忘れない、あの日の空を〜]]（2013年1月26日、映画センター全国連絡会議 / ゴーゴービジュアル企画） - 城間加奈 役&lt;br /&gt;
ホットロード(2014年8月16日)一美役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈5.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[警視庁捜査一課9係|新・警視庁捜査一課9係 season2]] 第7話（2010年8月11日、[[テレビ朝日]]） - 一ノ瀬未来 役&lt;br /&gt;
* [[大切なことはすべて君が教えてくれた]]（2011年1月17日 - 3月28日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 徳永玲奈 役&lt;br /&gt;
* [[高校生レストラン]]（2011年5月7日 - 7月2日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 宮沢真帆 役&lt;br /&gt;
* [[怪盗ロワイヤル#テレビドラマ|怪盗ロワイヤル]] 第6話（2011年12月2日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 鳩村カエデ 役&lt;br /&gt;
* [[鍵のかかった部屋 (テレビドラマ)|鍵のかかった部屋]]（2012年4月16日 - 6月25日、フジテレビ） - 水城里奈 役&lt;br /&gt;
* [[サマーレスキュー〜天空の診療所〜]]（2012年7月8日 - 9月23日、TBS） - 鈴木真子 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[あまちゃん]]（2013年4月1日 - 、[[日本放送協会|NHK]]） - 主演・天野アキ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈6.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] 「START! DoCoMoキャンペーン」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[オリエンタルランド]] 「[[東京ディズニーリゾート]] キャンパスデーパスポート」（2011年）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]] 「[[カルピスウォーター]]」（2012年3月 - ） &lt;br /&gt;
* エイ・ネット 「Ne-net」（2012年9月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[中野裕通|ヒロミチナカノ]] [[トンボ (企業)|トンボ学生服]]（2008年） &lt;br /&gt;
* [[サン宝石]] 「Fancy Pocket Girls'」（2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[ニッセン]] 「プチベリー」（2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[河合塾]]（2009年）&lt;br /&gt;
* エイ・ネット Ne-net イメージキャラクター（2012年） &lt;br /&gt;
* カルピス カルピスウォーター 第11代CMキャラクター（2012年） &lt;br /&gt;
* [[閃光ライオット|閃光ライオット2012]] 第4代目応援ガール（2012年）&lt;br /&gt;
* [[火災予防運動|秋の全国火災予防運動2012]] ポスター（2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈7.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[nicolaC|nicola&amp;amp;copy;]]（2009年4月10日 - 2010年2月26日、[[goomo]]） - 不定期出演&lt;br /&gt;
* 純子の手帳（2012年4月13日 - 6月18日、[[YouTube]]） - 主演・水城里奈 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]]「[[GIRLS LOCKS!]]」（2012年4月23日 - 、[[エフエム東京|TOKYO FM]]） - 第4週目パーソナリティー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[チュール (歌手)|チュール]]「その瞳、意味深」（2012年2月1日） - PV＋[[ディスクジャケット|CDジャケット]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]（2006年10月号 - 2010年5月号、[[新潮社]]） - '''専属モデル'''&lt;br /&gt;
* [[装苑]] 2月号（2011年12月26日、[[文化服装学院#文化出版局|文化出版局]]）&lt;br /&gt;
* [[SEDA]] 4月号（2012年3月7日、[[日之出出版]])&lt;br /&gt;
* [[B.L.T.]]（2012年6月号 - 、[[東京ニュース通信社]]）「連載 能年玲奈のポップでアートなうひひ。スタイル♪ぐりぐりぐるみ」&lt;br /&gt;
ぐるり。(2014年)8月12日のワイドショーで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムック ===&lt;br /&gt;
* Ne-net 2012 S/S STYLE BOOK / [[ムック (出版)|MOOK]]（2012年3月14日、[[マガジンハウス]]） - 表紙 ISBN 978-4838787227 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* 第37回 [[報知映画賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈8.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/artists/rena_nounen/ 能年玲奈 公式プロフィール] - レプロエンタテインメント&lt;br /&gt;
* [http://www.rena-nounen.net/ くるぶし] - 公式ファンクラブ&lt;br /&gt;
* [http://yaplog.jp/lp-n-rena/ 07' no-nen] - 公式ブログ&lt;br /&gt;
* {{twitter|lespros_nounen}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈9.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈10.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈11.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈12.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈13.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈14.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈15.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈16.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈17.png|350px]]　[[Image:能年玲奈18.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{レプロエンタテインメント}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{SCHOOL OF LOCK!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:のうねん れな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.148.227</name></author>	</entry>

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		<title>能年玲奈</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.148.227: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:能年玲奈1.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈2.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
'''能年 玲奈'''（のうねん れな、[[1993年]][[7月13日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[ファッションモデル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神崎郡 (兵庫県)|神崎郡]][[神河町]]出身。[[レプロエンタテインメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈3.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
[[2006年]]、ローティーン向けファッション雑誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』（[[新潮社]]）のモデルだった[[新垣結衣]]に憧れて第10回[[ニコラモデルオーディション]]に応募し、グランプリを獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年、映画『[[告白 (2010年の映画)|告白]]』で女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]度前期の[[連続テレビ小説]]『[[あまちゃん]]』（[[日本放送協会|NHK]]）のヒロイン・天野アキ役に、オーディションで1953人の中から選ばれた。同年2月8日、公式ファンクラブ「くるぶし」を開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* [[人見知り]]な性格で、特技は絵を描くこと、趣味はギター演奏、読書、アニメ鑑賞。&lt;br /&gt;
* 「'''能年'''（'''のうねん'''）」という[[名字]]は珍しく、「のうとし」と間違えて読まれてしまうことがある。また、名字から「お寺の子?」と聞かれることがよくあるが、否定している。&lt;br /&gt;
* 好きなキャラクターは、漫画『[[おおきく振りかぶって]]』の阿部隆也捕手。&lt;br /&gt;
* 好きな漫画家は、漫画『[[カッコカワイイ宣言!]]』の[[地獄のミサワ]]で、「GIRLS LOCKS!」において、彼の連載「地獄のミサワの女に惚れさす名言集」を元にしたゲーム「惚れさせ男子ごっこ」を行っている。&lt;br /&gt;
*[[中村瑠璃奈]]、杉浦花奈、[[三吉彩花]]、[[村上友梨]] と仲が良い。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
2014年8月12日のワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
コラッテ。(2014年8月13日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない。(2014年8月14日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月15日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年8月16日。TBS)&lt;br /&gt;
知っとこ。(2014年8月16日。MBS)イベント模様放送&lt;br /&gt;
志村。(2014年8月16日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈4.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[告白 (2010年の映画)|告白]]（2010年6月5日、[[東宝]]） - 桐谷修花 役&lt;br /&gt;
* 動物の狩り方（2011年2月21日、ndjc2010） - 主演・美由紀 役&lt;br /&gt;
* [[アバター (小説)#映画|アバター]]（2011年4月30日、太秦） - 大久保凛 役&lt;br /&gt;
* [[ロラックスおじさんの秘密の種]]（2012年10月6日、[[東宝東和]]） - オードリー（吹替） 役&lt;br /&gt;
* [[カラスの親指]]（2012年11月23日、[[20世紀フォックス|20世紀フォックス映画]] / [[ファントム・フィルム]]） - 河合まひろ 役&lt;br /&gt;
* [[グッモーエビアン!]]（2012年12月15日、[[ショウゲート]]） - トモちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[ひまわり〜沖縄は忘れない、あの日の空を〜]]（2013年1月26日、映画センター全国連絡会議 / ゴーゴービジュアル企画） - 城間加奈 役&lt;br /&gt;
ホットロード(2014年8月16日)一美役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈5.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[警視庁捜査一課9係|新・警視庁捜査一課9係 season2]] 第7話（2010年8月11日、[[テレビ朝日]]） - 一ノ瀬未来 役&lt;br /&gt;
* [[大切なことはすべて君が教えてくれた]]（2011年1月17日 - 3月28日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 徳永玲奈 役&lt;br /&gt;
* [[高校生レストラン]]（2011年5月7日 - 7月2日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 宮沢真帆 役&lt;br /&gt;
* [[怪盗ロワイヤル#テレビドラマ|怪盗ロワイヤル]] 第6話（2011年12月2日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 鳩村カエデ 役&lt;br /&gt;
* [[鍵のかかった部屋 (テレビドラマ)|鍵のかかった部屋]]（2012年4月16日 - 6月25日、フジテレビ） - 水城里奈 役&lt;br /&gt;
* [[サマーレスキュー〜天空の診療所〜]]（2012年7月8日 - 9月23日、TBS） - 鈴木真子 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[あまちゃん]]（2013年4月1日 - 、[[日本放送協会|NHK]]） - 主演・天野アキ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈6.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] 「START! DoCoMoキャンペーン」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[オリエンタルランド]] 「[[東京ディズニーリゾート]] キャンパスデーパスポート」（2011年）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]] 「[[カルピスウォーター]]」（2012年3月 - ） &lt;br /&gt;
* エイ・ネット 「Ne-net」（2012年9月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[中野裕通|ヒロミチナカノ]] [[トンボ (企業)|トンボ学生服]]（2008年） &lt;br /&gt;
* [[サン宝石]] 「Fancy Pocket Girls'」（2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[ニッセン]] 「プチベリー」（2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[河合塾]]（2009年）&lt;br /&gt;
* エイ・ネット Ne-net イメージキャラクター（2012年） &lt;br /&gt;
* カルピス カルピスウォーター 第11代CMキャラクター（2012年） &lt;br /&gt;
* [[閃光ライオット|閃光ライオット2012]] 第4代目応援ガール（2012年）&lt;br /&gt;
* [[火災予防運動|秋の全国火災予防運動2012]] ポスター（2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈7.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[nicolaC|nicola&amp;amp;copy;]]（2009年4月10日 - 2010年2月26日、[[goomo]]） - 不定期出演&lt;br /&gt;
* 純子の手帳（2012年4月13日 - 6月18日、[[YouTube]]） - 主演・水城里奈 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]]「[[GIRLS LOCKS!]]」（2012年4月23日 - 、[[エフエム東京|TOKYO FM]]） - 第4週目パーソナリティー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[チュール (歌手)|チュール]]「その瞳、意味深」（2012年2月1日） - PV＋[[ディスクジャケット|CDジャケット]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]（2006年10月号 - 2010年5月号、[[新潮社]]） - '''専属モデル'''&lt;br /&gt;
* [[装苑]] 2月号（2011年12月26日、[[文化服装学院#文化出版局|文化出版局]]）&lt;br /&gt;
* [[SEDA]] 4月号（2012年3月7日、[[日之出出版]])&lt;br /&gt;
* [[B.L.T.]]（2012年6月号 - 、[[東京ニュース通信社]]）「連載 能年玲奈のポップでアートなうひひ。スタイル♪ぐりぐりぐるみ」&lt;br /&gt;
ぐるり。(2014年)8月12日のワイドショーで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムック ===&lt;br /&gt;
* Ne-net 2012 S/S STYLE BOOK / [[ムック (出版)|MOOK]]（2012年3月14日、[[マガジンハウス]]） - 表紙 ISBN 978-4838787227 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* 第37回 [[報知映画賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈8.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/artists/rena_nounen/ 能年玲奈 公式プロフィール] - レプロエンタテインメント&lt;br /&gt;
* [http://www.rena-nounen.net/ くるぶし] - 公式ファンクラブ&lt;br /&gt;
* [http://yaplog.jp/lp-n-rena/ 07' no-nen] - 公式ブログ&lt;br /&gt;
* {{twitter|lespros_nounen}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈9.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈10.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈11.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈12.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈13.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈14.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈15.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈16.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈17.png|350px]]　[[Image:能年玲奈18.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{レプロエンタテインメント}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{SCHOOL OF LOCK!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:のうねん れな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.148.227</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%83%BD%E5%B9%B4%E7%8E%B2%E5%A5%88&amp;diff=246076</id>
		<title>能年玲奈</title>
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				<updated>2014-08-16T00:02:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.148.227: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:能年玲奈1.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈2.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
'''能年 玲奈'''（のうねん れな、[[1993年]][[7月13日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[ファッションモデル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神崎郡 (兵庫県)|神崎郡]][[神河町]]出身。[[レプロエンタテインメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈3.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
[[2006年]]、ローティーン向けファッション雑誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』（[[新潮社]]）のモデルだった[[新垣結衣]]に憧れて第10回[[ニコラモデルオーディション]]に応募し、グランプリを獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年、映画『[[告白 (2010年の映画)|告白]]』で女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]度前期の[[連続テレビ小説]]『[[あまちゃん]]』（[[日本放送協会|NHK]]）のヒロイン・天野アキ役に、オーディションで1953人の中から選ばれた。同年2月8日、公式ファンクラブ「くるぶし」を開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* [[人見知り]]な性格で、特技は絵を描くこと、趣味はギター演奏、読書、アニメ鑑賞。&lt;br /&gt;
* 「'''能年'''（'''のうねん'''）」という[[名字]]は珍しく、「のうとし」と間違えて読まれてしまうことがある。また、名字から「お寺の子?」と聞かれることがよくあるが、否定している。&lt;br /&gt;
* 好きなキャラクターは、漫画『[[おおきく振りかぶって]]』の阿部隆也捕手。&lt;br /&gt;
* 好きな漫画家は、漫画『[[カッコカワイイ宣言!]]』の[[地獄のミサワ]]で、「GIRLS LOCKS!」において、彼の連載「地獄のミサワの女に惚れさす名言集」を元にしたゲーム「惚れさせ男子ごっこ」を行っている。&lt;br /&gt;
*[[中村瑠璃奈]]、杉浦花奈、[[三吉彩花]]、[[村上友梨]] と仲が良い。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
2014年8月12日のワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
コラッテ。(2014年8月13日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない。(2014年8月14日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月15日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年8月16日。TBS)&lt;br /&gt;
知っとこ。(2014年8月16日。MBS)イベント模様放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈4.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[告白 (2010年の映画)|告白]]（2010年6月5日、[[東宝]]） - 桐谷修花 役&lt;br /&gt;
* 動物の狩り方（2011年2月21日、ndjc2010） - 主演・美由紀 役&lt;br /&gt;
* [[アバター (小説)#映画|アバター]]（2011年4月30日、太秦） - 大久保凛 役&lt;br /&gt;
* [[ロラックスおじさんの秘密の種]]（2012年10月6日、[[東宝東和]]） - オードリー（吹替） 役&lt;br /&gt;
* [[カラスの親指]]（2012年11月23日、[[20世紀フォックス|20世紀フォックス映画]] / [[ファントム・フィルム]]） - 河合まひろ 役&lt;br /&gt;
* [[グッモーエビアン!]]（2012年12月15日、[[ショウゲート]]） - トモちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[ひまわり〜沖縄は忘れない、あの日の空を〜]]（2013年1月26日、映画センター全国連絡会議 / ゴーゴービジュアル企画） - 城間加奈 役&lt;br /&gt;
ホットロード(2014年8月16日)一美役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈5.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[警視庁捜査一課9係|新・警視庁捜査一課9係 season2]] 第7話（2010年8月11日、[[テレビ朝日]]） - 一ノ瀬未来 役&lt;br /&gt;
* [[大切なことはすべて君が教えてくれた]]（2011年1月17日 - 3月28日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 徳永玲奈 役&lt;br /&gt;
* [[高校生レストラン]]（2011年5月7日 - 7月2日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 宮沢真帆 役&lt;br /&gt;
* [[怪盗ロワイヤル#テレビドラマ|怪盗ロワイヤル]] 第6話（2011年12月2日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 鳩村カエデ 役&lt;br /&gt;
* [[鍵のかかった部屋 (テレビドラマ)|鍵のかかった部屋]]（2012年4月16日 - 6月25日、フジテレビ） - 水城里奈 役&lt;br /&gt;
* [[サマーレスキュー〜天空の診療所〜]]（2012年7月8日 - 9月23日、TBS） - 鈴木真子 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[あまちゃん]]（2013年4月1日 - 、[[日本放送協会|NHK]]） - 主演・天野アキ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈6.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] 「START! DoCoMoキャンペーン」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[オリエンタルランド]] 「[[東京ディズニーリゾート]] キャンパスデーパスポート」（2011年）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]] 「[[カルピスウォーター]]」（2012年3月 - ） &lt;br /&gt;
* エイ・ネット 「Ne-net」（2012年9月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[中野裕通|ヒロミチナカノ]] [[トンボ (企業)|トンボ学生服]]（2008年） &lt;br /&gt;
* [[サン宝石]] 「Fancy Pocket Girls'」（2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[ニッセン]] 「プチベリー」（2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[河合塾]]（2009年）&lt;br /&gt;
* エイ・ネット Ne-net イメージキャラクター（2012年） &lt;br /&gt;
* カルピス カルピスウォーター 第11代CMキャラクター（2012年） &lt;br /&gt;
* [[閃光ライオット|閃光ライオット2012]] 第4代目応援ガール（2012年）&lt;br /&gt;
* [[火災予防運動|秋の全国火災予防運動2012]] ポスター（2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈7.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[nicolaC|nicola&amp;amp;copy;]]（2009年4月10日 - 2010年2月26日、[[goomo]]） - 不定期出演&lt;br /&gt;
* 純子の手帳（2012年4月13日 - 6月18日、[[YouTube]]） - 主演・水城里奈 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]]「[[GIRLS LOCKS!]]」（2012年4月23日 - 、[[エフエム東京|TOKYO FM]]） - 第4週目パーソナリティー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[チュール (歌手)|チュール]]「その瞳、意味深」（2012年2月1日） - PV＋[[ディスクジャケット|CDジャケット]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]（2006年10月号 - 2010年5月号、[[新潮社]]） - '''専属モデル'''&lt;br /&gt;
* [[装苑]] 2月号（2011年12月26日、[[文化服装学院#文化出版局|文化出版局]]）&lt;br /&gt;
* [[SEDA]] 4月号（2012年3月7日、[[日之出出版]])&lt;br /&gt;
* [[B.L.T.]]（2012年6月号 - 、[[東京ニュース通信社]]）「連載 能年玲奈のポップでアートなうひひ。スタイル♪ぐりぐりぐるみ」&lt;br /&gt;
ぐるり。(2014年)8月12日のワイドショーで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムック ===&lt;br /&gt;
* Ne-net 2012 S/S STYLE BOOK / [[ムック (出版)|MOOK]]（2012年3月14日、[[マガジンハウス]]） - 表紙 ISBN 978-4838787227 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* 第37回 [[報知映画賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈8.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/artists/rena_nounen/ 能年玲奈 公式プロフィール] - レプロエンタテインメント&lt;br /&gt;
* [http://www.rena-nounen.net/ くるぶし] - 公式ファンクラブ&lt;br /&gt;
* [http://yaplog.jp/lp-n-rena/ 07' no-nen] - 公式ブログ&lt;br /&gt;
* {{twitter|lespros_nounen}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈9.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈10.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈11.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈12.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈13.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈14.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈15.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈16.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈17.png|350px]]　[[Image:能年玲奈18.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{レプロエンタテインメント}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{SCHOOL OF LOCK!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:のうねん れな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.148.227</name></author>	</entry>

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		<title>能年玲奈</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.148.227: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:能年玲奈1.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈2.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
'''能年 玲奈'''（のうねん れな、[[1993年]][[7月13日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[ファッションモデル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神崎郡 (兵庫県)|神崎郡]][[神河町]]出身。[[レプロエンタテインメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈3.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
[[2006年]]、ローティーン向けファッション雑誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』（[[新潮社]]）のモデルだった[[新垣結衣]]に憧れて第10回[[ニコラモデルオーディション]]に応募し、グランプリを獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年、映画『[[告白 (2010年の映画)|告白]]』で女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]度前期の[[連続テレビ小説]]『[[あまちゃん]]』（[[日本放送協会|NHK]]）のヒロイン・天野アキ役に、オーディションで1953人の中から選ばれた。同年2月8日、公式ファンクラブ「くるぶし」を開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* [[人見知り]]な性格で、特技は絵を描くこと、趣味はギター演奏、読書、アニメ鑑賞。&lt;br /&gt;
* 「'''能年'''（'''のうねん'''）」という[[名字]]は珍しく、「のうとし」と間違えて読まれてしまうことがある。また、名字から「お寺の子?」と聞かれることがよくあるが、否定している。&lt;br /&gt;
* 好きなキャラクターは、漫画『[[おおきく振りかぶって]]』の阿部隆也捕手。&lt;br /&gt;
* 好きな漫画家は、漫画『[[カッコカワイイ宣言!]]』の[[地獄のミサワ]]で、「GIRLS LOCKS!」において、彼の連載「地獄のミサワの女に惚れさす名言集」を元にしたゲーム「惚れさせ男子ごっこ」を行っている。&lt;br /&gt;
*[[中村瑠璃奈]]、杉浦花奈、[[三吉彩花]]、[[村上友梨]] と仲が良い。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
2014年8月12日のワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
コラッテ。(2014年8月13日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない。(2014年8月14日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月15日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年8月16日。TBS)&lt;br /&gt;
知っとこ。(2014年8月16日。MBS)イベント模様放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈4.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[告白 (2010年の映画)|告白]]（2010年6月5日、[[東宝]]） - 桐谷修花 役&lt;br /&gt;
* 動物の狩り方（2011年2月21日、ndjc2010） - 主演・美由紀 役&lt;br /&gt;
* [[アバター (小説)#映画|アバター]]（2011年4月30日、太秦） - 大久保凛 役&lt;br /&gt;
* [[ロラックスおじさんの秘密の種]]（2012年10月6日、[[東宝東和]]） - オードリー（吹替） 役&lt;br /&gt;
* [[カラスの親指]]（2012年11月23日、[[20世紀フォックス|20世紀フォックス映画]] / [[ファントム・フィルム]]） - 河合まひろ 役&lt;br /&gt;
* [[グッモーエビアン!]]（2012年12月15日、[[ショウゲート]]） - トモちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[ひまわり〜沖縄は忘れない、あの日の空を〜]]（2013年1月26日、映画センター全国連絡会議 / ゴーゴービジュアル企画） - 城間加奈 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈5.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[警視庁捜査一課9係|新・警視庁捜査一課9係 season2]] 第7話（2010年8月11日、[[テレビ朝日]]） - 一ノ瀬未来 役&lt;br /&gt;
* [[大切なことはすべて君が教えてくれた]]（2011年1月17日 - 3月28日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 徳永玲奈 役&lt;br /&gt;
* [[高校生レストラン]]（2011年5月7日 - 7月2日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 宮沢真帆 役&lt;br /&gt;
* [[怪盗ロワイヤル#テレビドラマ|怪盗ロワイヤル]] 第6話（2011年12月2日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 鳩村カエデ 役&lt;br /&gt;
* [[鍵のかかった部屋 (テレビドラマ)|鍵のかかった部屋]]（2012年4月16日 - 6月25日、フジテレビ） - 水城里奈 役&lt;br /&gt;
* [[サマーレスキュー〜天空の診療所〜]]（2012年7月8日 - 9月23日、TBS） - 鈴木真子 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[あまちゃん]]（2013年4月1日 - 、[[日本放送協会|NHK]]） - 主演・天野アキ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈6.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] 「START! DoCoMoキャンペーン」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[オリエンタルランド]] 「[[東京ディズニーリゾート]] キャンパスデーパスポート」（2011年）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]] 「[[カルピスウォーター]]」（2012年3月 - ） &lt;br /&gt;
* エイ・ネット 「Ne-net」（2012年9月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[中野裕通|ヒロミチナカノ]] [[トンボ (企業)|トンボ学生服]]（2008年） &lt;br /&gt;
* [[サン宝石]] 「Fancy Pocket Girls'」（2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[ニッセン]] 「プチベリー」（2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[河合塾]]（2009年）&lt;br /&gt;
* エイ・ネット Ne-net イメージキャラクター（2012年） &lt;br /&gt;
* カルピス カルピスウォーター 第11代CMキャラクター（2012年） &lt;br /&gt;
* [[閃光ライオット|閃光ライオット2012]] 第4代目応援ガール（2012年）&lt;br /&gt;
* [[火災予防運動|秋の全国火災予防運動2012]] ポスター（2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈7.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[nicolaC|nicola&amp;amp;copy;]]（2009年4月10日 - 2010年2月26日、[[goomo]]） - 不定期出演&lt;br /&gt;
* 純子の手帳（2012年4月13日 - 6月18日、[[YouTube]]） - 主演・水城里奈 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]]「[[GIRLS LOCKS!]]」（2012年4月23日 - 、[[エフエム東京|TOKYO FM]]） - 第4週目パーソナリティー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[チュール (歌手)|チュール]]「その瞳、意味深」（2012年2月1日） - PV＋[[ディスクジャケット|CDジャケット]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]（2006年10月号 - 2010年5月号、[[新潮社]]） - '''専属モデル'''&lt;br /&gt;
* [[装苑]] 2月号（2011年12月26日、[[文化服装学院#文化出版局|文化出版局]]）&lt;br /&gt;
* [[SEDA]] 4月号（2012年3月7日、[[日之出出版]])&lt;br /&gt;
* [[B.L.T.]]（2012年6月号 - 、[[東京ニュース通信社]]）「連載 能年玲奈のポップでアートなうひひ。スタイル♪ぐりぐりぐるみ」&lt;br /&gt;
ぐるり。(2014年)8月12日のワイドショーで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムック ===&lt;br /&gt;
* Ne-net 2012 S/S STYLE BOOK / [[ムック (出版)|MOOK]]（2012年3月14日、[[マガジンハウス]]） - 表紙 ISBN 978-4838787227 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* 第37回 [[報知映画賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈8.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/artists/rena_nounen/ 能年玲奈 公式プロフィール] - レプロエンタテインメント&lt;br /&gt;
* [http://www.rena-nounen.net/ くるぶし] - 公式ファンクラブ&lt;br /&gt;
* [http://yaplog.jp/lp-n-rena/ 07' no-nen] - 公式ブログ&lt;br /&gt;
* {{twitter|lespros_nounen}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈9.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈10.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈11.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈12.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈13.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈14.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈15.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈16.jpg|350px]]　[[Image:能年玲奈17.png|350px]]　[[Image:能年玲奈18.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{レプロエンタテインメント}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{SCHOOL OF LOCK!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:のうねん れな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.148.227</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E7%BF%94%E5%AD%90&amp;diff=246072</id>
		<title>中川翔子</title>
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				<updated>2014-08-15T21:45:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.148.227: /* イベント */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:中川翔子　1.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''中川 翔子'''（なかがわ し'''ょ'''うこ、本名：中川 し'''よ'''うこ、[[1985年]][[5月5日]] - ）は、[[日本]]の[[女性]][[マルチタレント]]である。左利き。[[座右の銘]]は「[[貪欲]]（どんよく）」。デビュー時の年齢にちなみ、現在も「16歳○ヶ月」（＝永遠の16歳）と自称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]時点で身長=156.5cm、体重=42kg、バスト=84cm、ウエスト=58cm、ヒップ=84cm、Cカップ、股下=73cmの[[左利き]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「しょこたん」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川勝彦.jpg|300px|thumb|32歳の若さで逝去した父親の[[中川勝彦]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　2.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
1990年、5歳の時に『[[地球戦隊ファイブマン]]』に出演。本名の中川し'''よ'''うこ明記でこれが真のデビューである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年、9歳の時に父親の[[中川勝彦]]が[[白血病]]により[[死|死去]]。以後は[[一人親家庭|母子家庭]]となり母親の桂子によって育てられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年、[[ポポロ]]ガールオーディションでグランプリを受賞し、デビュー。[[デビュー]]当初は[[ジャッキー・チェン]]事務所に所属。後に[[MUSIC ON! TV]]の『夢ヶ丘レジデンス』では、ゲストの[[ミドリカワ書房]]よりジャッキー・チェンの写真集を渡されたが、「[[ブルース・リー]]の敵と思っていた」などと発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年、[[ミスマガジン|ミス週刊少年マガジン2002]]に選ばれる。2002年11月頃、[[ワタナベエンターテインメント]]に移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[考えるヒト]]』にスポット出演した際に卓越したイラスト力を見せつけ、2005年の序盤に番組をマイナーチェンジしたフジテレビ系『[[考えるヒトコマ]]』ではレギュラー扱いで出演、出番を勝ち取った形となった。2005年5月から1年弱にわたって、[[TBSテレビ|TBS]]系『[[王様のブランチ]]』にレギュラー出演。これがきっかけとなって一般的な知名度が上昇する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年7月、1stシングル「[[Brilliant Dream]]」（ソニー・ミュージックレコーズ）でCDデビュー。[[オリコンチャート|オリコン]]週間シングルチャート初登場29位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月には3rdシングル「[[空色デイズ]]」をリリース。それまでのアイドル路線から一転、ハードロック調の曲に挑戦し、[[テレビ東京]][[TXN|系列放送]][[テレビアニメ]]『[[天元突破グレンラガン]]』[[主題歌|オープニングテーマソング]]に起用された。オリコン週間シングルチャートにて初登場3位を記録し、累計約7万枚のスマッシュヒット。デビューシングルから3作連続で売上が上昇。2007年10月20日、[[渋谷公会堂|渋谷C.C.Lemonホール]]で自身初のソロライブ「貪欲☆まつり」を行った。2007年12月31日、「空色デイズ」にて『[[第58回NHK紅白歌合戦]]』（[[日本放送協会|NHK]]）に出場し、[[NHK紅白歌合戦|紅白]]に初出場を果たす。[[Yahoo!JAPAN]]および[[google]]の日本の2大検索サイトにおいて、2007年度の検索ランキング・著名人部門で1位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月より放送開始のテレビアニメ『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)#墓場鬼太郎|墓場鬼太郎]]』の第3話から第5話に登場する「寝子」の声優を務める。同アニメのエンディングテーマ曲「[[snow tears]]」はオリコンで自己最高位となる週間2位。デイリーチャートでは1月29日付で1位を獲得した。またこの曲でミュージックステーションに初出演。2008年3月に1stアルバム『[[Big☆Bang!!!]]』をリリース。5月から6月にかけて全国5都市6会場にて全10公演（追加公演を含む）の、自身初の全国ツアーを行った。2008年7月に[[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[ロサンゼルス・コンベンションセンター]]にて開催される「[[Anime Expo|Anime Expo 2008]]」にて、自身初の海外ライブイベントを行った。2008年8月より、初の作品展「続く世界」を開催。2008年8 - 10月、「[[Shiny GATE]]」、「[[続く世界]]」、「[[綺麗ア・ラ・モード]]」と3ヶ月連続でシングルCDをリリースした。2008年9月27 - 28日にFCイベントである『貪欲会5』を開催。2008年11月24日、写真集『しょこア・ラ・モード』発売を記念して、銀座福家書店にて握手会を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月1日、2ndアルバム『[[Magic Time]]』をリリース。2009年3月25日から戸田を皮切りに全国公演ツアーを開催。2009年4月に、8thシングル「[[涙の種、笑顔の花]]」をリリース。2009年8月1日、香港でのアニメイベント「香港動漫節2009」に出演。自身初の香港ライブを行った。2009年8月25日、『[[バラエティーニュース キミハ・ブレイク]] [[飛び出せ!科学くん]]SP』（TBSテレビ）の企画で、[[海洋研究開発機構]]（JAMSTEC）所有の有人潜水調査船「[[しんかい6500]]」に搭乗し、岩手県[[三陸#三陸沖（海域名）|三陸沖]]の[[日本海溝]]の海底（水深5,351メートル）への着底に成功した。また、深海生物の観察と捕獲のミッションを遂行した。芸能人の「しんかい」への搭乗は[[緒形拳]]（『[[プラネットアース]]』2006年8月 NHK、[[南西諸島]] [[鳩間海丘]]、水深1,525メートル）以来2人目である。2009年10月24日に、初の[[日本武道館]]ワンマンライブ「中川翔子 超貪欲☆まつり IN 日本武道館」を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年3月3日発売の少女漫画雑誌「[[なかよし]]」2010年4月号で、[[原明日美]]作画による「中川翔子物語」が連載を開始、同年6月3日発売の同誌2010年7月号まで連載された。&lt;br /&gt;
2010年6月19日～9月5日、東京・池袋のサンシャインシティ内のコニカミノルタ・プラネタリウム・満天にて、自身が企画・音楽・ナレーションを担当する初のプラネタリウム・プログラム、「”しょこたんの星空ツアー”飛び出せ！宇宙へ」が開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年8月18日、12thシングル「フライングヒューマノイド」をリリース。&lt;br /&gt;
2010年10月2日、主演映画「恋の正しい方法は本にも設計図にも載っていない」&lt;br /&gt;
2010年10月6日、3rdアルバム「cosmic inflation（コズミックインフレーション）」をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　3.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌、司会、グラビア・漫画・声優・ブログなど多方面での活躍を見せていることから、単なるアイドルやタレントではなく[[マルチタレント]]と分類される。特に普段の生活を報告している自身の[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』は圧倒的な人気を誇り、書籍化もされている。人気の理由としてはテレビやラジオでの親しみやすいキャラクターなども起因している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オタク]]方面に関する知識が深く、特に昔の[[特撮]]、[[1980年代]]アイドルソング、及び[[レトロゲーム]]などに詳しい。これは中川が[[大槻ケンヂ]]と対談の際「父の影響」だと述べている。中川勝彦は、当時5歳の翔子に「これを読まないと大人になれない」と言い、『[[ゲゲゲの鬼太郎]]』と[[楳図かずお]]の『赤んぼ少女』をいきなり全巻買って与えたりするようなホラーや怪獣好きの人物だったというエピソードもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
媒体においては、自身が興味あるものに遭遇した場合、過剰な感情表現で大騒ぎするというキャラクターが定着しているが、友人の[[小明]]が語るところによると、本格的な芸能活動に入る前に、かなり深刻な様子で「アニメソング専門の歌手になりたい」と告白している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家族・親族 ===&lt;br /&gt;
父はミュージシャン・俳優の[[中川勝彦]]。“クラーク博士”こと[[ウィリアム・スミス・クラーク]]から直接薫陶を受けた一人で[[サケ]]マス[[ふ化]]事業を導入・推進した[[伊藤一隆]]の[[玄孫]]（翔子の母方の祖母が伊藤の孫娘にあたる）。なお教育者の[[大島正健]]は伊藤の義弟なので、中川は[[野尻抱影]]・[[大佛次郎]]兄弟とも姻戚関係で繋がっている（野尻は大島の娘婿なので野尻の義母は中川の高祖父・伊藤の妹にあたる）。母は、コスプレをして中川のライブを見に行っており、ファンからも知られている。料理下手である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特技 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　4.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[漫画]]と[[イラスト]]。&lt;br /&gt;
父の勝彦も好きだった楳図かずおを崇拝し、本気で[[漫画家]]を目指していた。&lt;br /&gt;
準レギュラー出演の『[[考えるヒトコマ]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）では楳図風の絵を描きその片鱗を見せている。&lt;br /&gt;
また、楳図風以外に[[鳥山明]]風の絵柄もあり、双方の使い分け・組み合わせによるギャップで笑いを取る、というテクニックも見せる。&lt;br /&gt;
その一部は2006年5月11日放送の『[[ダウンタウンDX]]』や同年11月4日放送の『[[メレンゲの気持ち]]』（日本テレビ系）でも公開され、出演者たちから高く評価された。&lt;br /&gt;
2009年現在、[[pixiv]]でニックネーム「しょこたん」で、自身が描いたイラストを公開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年2月から、オフィシャルサイトで漫画『SHOCOTAN☆QUEST』を連載。&lt;br /&gt;
また芸能界入りした後も諦めずにイラストを描いていることを買われて、[[集英社]]『[[週刊少年ジャンプ]]』2006年13号から読者投稿コーナー「[[週刊少年ジャンプ#サブコーナー|ジャンプ魂]]」のメンバー（投稿選考者）になっている。&lt;br /&gt;
2007年7月12日、[[松尾スズキ]]監修・[[太田出版]]発行の季刊誌「hon-nin」9月8日発売号より、「'''脳子の恋'''」の連載（6回）をした。&lt;br /&gt;
現役アイドルの漫画家としての商業誌デビューは[[酒井法子]]に次いで2例目となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[まんだらけ]]では、一度に100冊もの漫画を買う事もあるらしい。&lt;br /&gt;
好きな漫画として挙がっている作品は『[[課長島耕作]]』で、2006年5月30日放送の『[[カスペ!]]』の『フジ銀行 芸能人査定係』で好きである事を公表。&lt;br /&gt;
また、2008年5月28日の島耕作社長就任会見にゲストで呼ばれ、『社長島耕作』では中川をモデルにした社長秘書 神奈川恵子というキャラクターが登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に、父の勝彦が好きだった[[水木しげる]]のファンであり、関連映像作品への出演などを果たしている他、雑誌「ファンロード」の連載「燃えよショコタン危機一発!」では、[[CLAMP]]及び[[種村有菜]]のファンである事を明かしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特撮作品好き ===&lt;br /&gt;
[[スーパー戦隊シリーズ]]のような等身大ヒーローに好きな作品が多く、中でも『[[未来戦隊タイムレンジャー]]』（[[テレビ朝日]]系）の[[勝村美香]]が演じたタイムピンクことユウリを尊敬しており、「自分（中川）を芸能人を目指す方向に導いた」とするほどである。当時[[後楽園ゆうえんち]]で行われていた戦隊ショーに徹夜で並んで最前列で見ていた過去を持つ他、同作のメインライターだった[[小林靖子]]を好きな脚本家として挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の戦隊シリーズでは『[[鳥人戦隊ジェットマン]]』、『[[電子戦隊デンジマン]]』『[[超電子バイオマン]]』（郷史朗/レッドワン役の[[阪本良介]]とは2005年に対談している。）を好んでおり、自身のブログでデンジレッドのコスプレを披露する事もある。なお[[溜池Now]]第44回で、「スーパー戦隊シリーズの中で唯一、『[[超力戦隊オーレンジャー]]』だけは嫌い」と述べているが、後にブログ内でオーブロッカーなどのオーレンジャーグッズを買ったことを明かしている。&lt;br /&gt;
2014年4月26日のYahoo!でゴーカイと付き合っている事判明した&lt;br /&gt;
しかし5月に破局した。&lt;br /&gt;
取り上げたのは朝ちゃんとサンジャポとお任せだけだった&lt;br /&gt;
2014年は大河ドラマで&lt;br /&gt;
タイムレンジャーズの&lt;br /&gt;
永井大と共演した&lt;br /&gt;
しかも恋人と言う設定だった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、芸能界に身を投じてから戦隊シリーズの戦隊ヒロインのオーディションに4回挑戦するも全て落ちたことを2007年1月18日放送の『[[ダウンタウンDX]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）で明かし、その後は本人自ら笑いのネタにすることが多い。ただし、ゲストとしてはオーディションには落ちた2004年の『[[特捜戦隊デカレンジャー]]』で第38話のゲストキャラクターとして出演。また『[[地球戦隊ファイブマン]]』に子役で出演した事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦隊シリーズ以外では[[メタルヒーローシリーズ]]、[[平成仮面ライダーシリーズ]]を好んでおり、自身の好きな脚本家の[[小林靖子]]がメインライターを努めた[[仮面ライダー龍騎]]や[[仮面ライダー電王]]、特に[[仮面ライダー響鬼]]を演じた[[細川茂樹]]を理想の男性像の一人として挙げている。先述の『ダウンタウンDX』ではその細川との共演が実現し、「『細川さん』という以上に『響鬼さま』なんです」と熱く語って細川を苦笑させる一幕もあった。[[仮面ライダー (仮面ライダー龍騎)#仮面ライダーファム|初の女性仮面ライダー]]を演じた[[加藤夏希]]に対してもファンである事をブログ等で公言。同じくアニメや特撮ファンである加藤を「夏希様」と呼びしたっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 好きな芸能人 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　5.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ブルース・リー]]や[[ジャッキー・チェン]]のファンであり[[カンフー映画]]に関する造詣も深く、番組の企画でヌンチャクさばきを披露したり、カンフー・オタクのクイズ番組に出演もしている。母親と共に何度も[[香港]]を訪れている。[[広東語]]を習い覚えたがすぐにやめてしまい、ほとんど分からないが、ハッタリで[[プロフィール]]に書き続けていると番組内で告白した。しかしそれ以降も、2007年5月のTV番組などで「特技は広東語」と言い続けている。また自分用のトラックスーツ（13歳の頃に祖父にねだって購入してもらったのをきっかけに、自身が購入したものも含めて4着所持している）や自作の[[ヌンチャク]]（ピンクのファー付き。2008年の『[[新春かくし芸大会]]』で使用）まで所有する。&lt;br /&gt;
ジャッキーチェンに&lt;br /&gt;
お金出してもらった事がある。&lt;br /&gt;
このことは2013年5月31日&lt;br /&gt;
の昼何ですで語っていた&lt;br /&gt;
2014年6月12日の雨トークでも語った&lt;br /&gt;
アイドル研究にも熱心で、その対象は80年代から現代までと実に幅広い。特に、母親ともども[[松田聖子]]の大ファン（マニアといっても過言ではない）として知られる。作詞家[[松本隆]]の公式ホームページ「風街茶房」内の企画「風街俺図鑑」で、第3回ゲストとして対談した際に選んだのも全て松田聖子の曲であった。しかも選んだ曲のうち、シングル曲は『[[瞳はダイアモンド]]』のみで、残りは全てB面曲やアルバム収録曲だった。聖子とは、2008年3月10日『[[HEY!HEY!HEY!]]』の放送にて初共演した。また、松田の曲を138曲作詞している松本隆からは詞を、「[[天国のキッス]]」（B面の「わがままな片想い」も）や「[[ガラスの林檎]]」を作曲した[[細野晴臣]]から楽曲を提供されている。このほか[[SOUL'd OUT]]や[[モーニング娘。]]や[[カントリー娘。]]のファンとしても知られ、[[ライブ]]の観覧経験もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[岡田有希子]]のファンであり、岡田の急逝で発売中止（後にアルバム収録）となったシングル『[[花のイマージュ]]』をリリース（[[カバー]]）したいと公言している。ただ、中川本人はリアルタイムで見たことがないとされる（岡田の没当時、生後11ヶ月）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 料理下手 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　6.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[料理]]は苦手であり、2005年8月に出演した『[[愛のエプロン]]』（[[テレビ朝日]]系）のスペシャル版で、10年ぶりに立つキッチンで作った[[ロールキャベツ]]は審査員を絶望させる出来であった。それがきっかけとなり、11月にも再度出演したが、ここで作った[[シュークリーム]]と[[コーヒーゼリー]]もやはり散々な出来で、ランキングもこの日のエプロンガールズの中で最下位となった。その後も自身のブログで、[[ミネストローネ]]を作って自分でも出来映えに絶望している投稿を残すなど、相変わらず苦手である。最近はたらこパスタを作ることが多いとブログで投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモン☆サンデー]]』（[[テレビ東京]]系）でも、中川の作る料理がレギュラー陣から恐れられているほか、[[ロバート (お笑い)|ロバート]]の[[山本博 (お笑い芸人)|山本博]]が料理を食べた後に気絶するというお約束が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、好きな食べ物・飲み物は [[サケ|サーモン]]、[[ホルモン焼き|ホルモン]]、[[スイカ]]、[[イクラ]]、[[ピルクル]]、[[オロナミンC]] 、[[ウェルチ]]、[[ファンタ]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他趣味 ===&lt;br /&gt;
2006年11月25日の自身の[[ブログ]]において、[[ウィキペディア|Wikipedia]]に関する話題に触れ、Wikipedia巡りを楽しんでいることを明らかにし、特に[[声優]]、[[アイドル]]、[[漫画家]]などのオタク系の記事の充実ぶりを高く評価した。また、Wikipedia・[[ウィキ|Wiki]]と称される[[システム]]は、個々の文書が高度に連携した文書群を作成しやすいという特徴があるが、この点に対しても関連人物から飛ぶとキリがないと発言し一定の理解を示している。なお「自分の項を無茶苦茶にしたい」とも冗談めかして語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[蝉]]の抜け殻の収集が趣味（集めた抜け殻は髪の毛にくっ付けて遊ぶという）であるとブログで公言したことから全国のファンより多くの蝉の抜け殻が送られてきたという。2007年2月24日放送の『[[未来創造堂]]』（日本テレビ系）ではその[[コレクション]]の一部を[[スタジオ]]に持ち込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、『中川翔子のGサイエンス!』でのコメントから、海洋生物に関心があることを明かしており、2009年の『[[飛び出せ!科学くん]]』でもその本領を発揮している。&lt;br /&gt;
上記した様に『飛び出せ!科学くん』では、芸能人では緒形拳に次いで[[しんかい6500]]に乗船し、深海5351mまで到達した事がある。その時の様子から深海生物についてもある程度詳しい事が明らかになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月頃、[[ウニ]]の仲間である[[スカシカシパン]]に興味を持ち始めると、擬人化（[[スカシカシパンマン]]）したり、海に収集しに行ったりした。生きたままのスカシカシパンはめずらしいらしく手に入れたときは飼おうとしたが断念した。また、2008年1月29日に[[ローソン]]全国8,000店舗で、スカシカシパンが菓子パン化されて発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年8月27日のブログにおいて、[[ウィキペディア|Wikipedia]]で「自身のページを編集しようとしたらハジかれた」旨の記事を投稿した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深夜に趣味の時間をとることが多く、本人はこれを「貪欲タイム」と呼んでいる。以前は「寝るのがっもったいない」と言い、睡眠時間を削りがちだったが、[[水木しげる]]との対談によって考えを改め、睡眠時間を「黄金タイム」と呼ぶようになり、趣味だけでなく睡眠時間も大切にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年9月頃より、[[クリオネ]]の[[頭部]]から出てくる6本の[[触手]]である「バッカルコーン」に興味を持ち始めている。その為か、現在個人では珍しいクリオネの飼育を行なうに至っている（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コスプレ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　7.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画好きの延長で大の[[コスプレ]]好きとしても知られている。[[オークション]]を利用するなどして大量の服を買い込んでいる（主に『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』・『[[ファイナルファンタジーシリーズ|ファイナルファンタジー]]』・『[[美少女戦士セーラームーン]]』など）。この[[趣味]]はグラビアアイドルとしての自身の活動にも役立っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コスプレは1人ですることが多いが、自宅に友人の伊藤彩華や喜屋武ちあきが来たときには一緒にしている事が[[ブログ]]などで確認されている。その際、中川が長髪、伊藤または喜屋武が短髪のキャラクターを担当する事が多い（例えば『セーラームーン』の場合、中川: [[月野うさぎ|うさぎ]]、伊藤: [[水野亜美|亜美]]、『エヴァンゲリオン』なら中川：[[惣流・アスカ・ラングレー|アスカ]]、伊藤：[[綾波レイ|レイ]]、『[[ふたりはプリキュア|プリキュア]]』なら中川: ほのか、伊藤: なぎさ…となる）。コスプレした日のブログの更新数は決まって普段より多い。また、ブログでは母親にコスプレさせている姿も披露されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「趣味に関してはお金に糸目は付けない」と言っていた為、漫画やコスプレ衣装購入にかなりのお金を使っている。しかし、TVゲームを購入するかどうかは少し迷っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年10月4日放送の『[[個人授業II|個人授業（プライベートレッスン）〜正しい和田アキ子の作り方〜]]』に講師役で出演した際は、冒頭から『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒ]]』のコスプレで[[ハレ晴レユカイ|アニメのエンディング]]を踊りながら登場。ハルヒになりきった不遜な態度で「ヲタク学」を熱く語り続け、生徒役の[[和田アキ子]]を終始たじろがせていた（中川の「そんなのも知らないの?あんたバカァ?」という発言に、和田は小声で「しばいたろか」とつぶやいている）。中川は更に『新世紀エヴァンゲリオン』の[[新世紀エヴァンゲリオンの登場人物#葛城ミサト|ミサト]]（本人が撮影したというビデオ映像）、『[[おジャ魔女どれみ|おジャ魔女]]』の[[春風どれみ|どれみ]]、『[[ドラゴンボール]]』の[[ベジータ]]のコスプレを披露し、最後は和田にもコスプレをさせて中川: アスカ、和田: レイのツーショットをやってのけ、演技指導まで行った。そして、2007年4月からはレギュラー（教育係のメイド役）になり、毎回様々なコスプレをして登場していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、同番組では中川に引けを取らぬマニアックな興味を持つ強烈な（和田にとってはわかりにくい）キャラクターの出演者もいたせいか、和田も当初は困惑していた中川との会話も慣れつつある。また、中川がレギュラーになって以降、『ドラゴンボール』のDVDを見始めたりパチンコで『エヴァンゲリオン』を気にするようになったりするなど、その影響は大きく、番組自体も本来の趣旨に沿う展開がなされつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月11日放送の『[[新堂本兄弟]]』（フジテレビ系）ゲスト出演の際には、[[堂本光一]]に『[[幽☆遊☆白書]]』の[[蔵馬]]、[[高見沢俊彦]]に『[[ファイナルファンタジーVII]]』の[[セフィロス]]のコスプレをさせた挙句、2人からいたぶられるという荒業を実行する。また2月26日放送の『[[浜ちゃんと!]]』（日本テレビ系）にゲスト出演した際は、自前のトラックスーツを着用して[[ブルース・リー]]のコスプレを披露。[[浜田雅功]]を[[カメラマン]]役にして「[[ドラゴン怒りの鉄拳]]」の名シーンを再現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また2007年の「[[世界コスプレサミット]]」では世界コスプレ親善大使を務め、[[外務省]]を表敬訪問している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
様々なキャラのコスプレをする様で、2006年5月30日放送の『カスペ!』の『フジ銀行 芸能人査定係』では、『[[ときめきメモリアル]]』のきらめき高校の制服（冬服）も購入している様子が確認出来る。2009年6月7日放送の『[[ポケモン☆サンデー]]』では、『[[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|ポケットモンスター]]』に登場したリリーのコスプレをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブログ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　8.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年11月より公式[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』の運営を開始し、2006年4月には総アクセス数が1億ヒット、更に2007年2月には5億件を突破する超人気サイトとなった。そのため[[眞鍋かをり]]が“ブログの女王”と呼ばれていたのにちなみ“新・ブログの女王”と呼ばれるようになった（中川を単純に“女王”、眞鍋を“女神”と呼ぶケースもある）。ただ中川本人はこのことについて「他者が勝手に“新・ブログの女王”にしただけ」と本人が意図したものではないと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
凝り性の性格と、自身でもインタビューで認めているようにメモ帳代わりの感覚で書き込むことから更新頻度が極めて高く、また上記の各項目からも想像できるように、文中にオタク的な記述も非常に多い。2005年4月には1ヶ月600更新を記録し、自身の2ndシングル『ストロベリmelody』の発売日である2007年2月14日には1日の最多更新記録を86にまで伸ばした。好評を受け、2005年9月にはブログの内容をまとめた同名の書籍『しょこたん☆ぶろぐ』が[[ゴマブックス]]より刊行された。2006年には第2弾が出版されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に[[ゲーム]]の画面が掲載されたりなど[[著作権]]や[[個人情報保護法]]に抵触する可能性のある記事も目立ったが、後にそれらは削除され、他のアイドルの写真集やゲームのパッケージなどもちゃんと肖像権に配慮して顔や絵が写らないようにして画像を貼るようになった（なお歌詞の著作権問題に関しては[[日本音楽著作権協会]]の項参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に2004年9月頃より、まだ開設間もない[[2ちゃんねる]]の[[ニュース速報(VIP)板]]で中川のオタクな趣味やアイドルとは思えないイラストなどが注目を集めて板のアイドルとされ女神的存在に祭り上げられた。中川自身もブログの文に[[ニュース速報(VIP)板#VIP語|VIP語]]の使用や、写真に[[内藤ホライゾン]]の真似「⊂二二二(^ω^)二二二つ」を多用している（但し、これらの語はメディアなどではVIP語ではなく「'''[[しょこたん語]]'''」として紹介されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年の『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ29]]』に出演後、アクセス数が増加したのに伴い、アダルトサイト、業者系、芸能ネタ関係の[[トラックバック]][[スパム]]が相継ぎ、更新もままならない状態（題名が「（無題）」になる、送ったのに反映されないなど）になる。さらには、『[[ザ・ワイド]]』におけるインタビューでの発言が、一部の[[VIPPER]]から「VIP語は自分が考えたオリジナルのものであると主張した」と受け取られたことにより反感を買い、あたかもコメントのようにしょこたんぶろぐにトラックバックを行えるサイトが作成され、これを利用した突撃によってキャパシティ一杯までトラックバック欄を埋め立てられるようになる。このためか、直後にトラックバックが閉鎖され、コメント欄も元々無かったため、ブログから公開日記帳形式になった。その後はファンからリアルタイムにメッセージを伝える手段は、携帯のゲストブック（有料）のみとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年2月14日、[[yaplog!]]から[[エキサイト]]ブログへ移転した。2008年9月14日に、累計アクセス数が15億PVを突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の持つブログ最多更新記録を2009年3月26日に100回、6月30日に231回へ伸ばした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年7月17日、6月25日にエキサイトの運営方針により、ブログの「ファンクラブサービス」の停止を通達され、今度はエキサイトブログから[[アメブロ]]へ移転した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 動物 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　9.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　10.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　11.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
撮影中に見つけた捨て[[ネコ|猫]]を拾ってしまう程の猫好き。2010年5月現在8匹の猫と暮らしている。&lt;br /&gt;
* ちび太（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 『[[きょうの猫村さん]]』に出てくる猫村ねこに似ていることから「猫村」とも呼ぶ。よく抱き枕にされる。基本的に中川にはあまり懐かないが、時々甘えることがあるため、中川からは[[ツンデレ]]と呼ばれている。腰にはいびつなハート形の模様がある。&lt;br /&gt;
* マミタス（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 『[[魔法の天使クリィミーマミ]]』から命名。フルネームは「中川魔法の天使クリィミーマミたん」。普段は「マミタス」「マミトシ」「mmts」「マミたん」「マミトゥース」とも呼ぶ。飼い猫の中で一番ふくよかな体の持ち主でもあり、2008年8月18日の中川ブログ内において体重7kgの大台を突破した事が報告された。スリーサイズは、B:48W:57H:63（2010年5月現在）で、中川曰く「超絶エロスタイル」。&lt;br /&gt;
* ルナ（オス、黒）&lt;br /&gt;
*: 2006年4月26日、[[不忍池]]にて撮影中に拾われた。当時、推定月齢1ヶ月ほどの子猫だった。『中川翔子 しょこたうん』内にて『[[美少女戦士セーラームーン]]』の黒ネコより命名。&lt;br /&gt;
*: 2ndシングル「ストロベリmelody」のPVに出演している。&lt;br /&gt;
* らい次郎（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 元の名前は「小笠原範馬勇次郎」。[[範馬勇次郎]]から命名。2007年8月に家の近所で拾われる。当初は祖母の家で飼われていたが、諸事情から中川家で飼われる事になった。普段は「らいティン」と呼ばれる事が多い。『[[SPIRIT (2006年の映画)|スピリット]]』を劇場で見て感激し、[[ジェット・リー]]のセリフ「ライライライライライライ」があまりに早口だったので、そこから命名した。&lt;br /&gt;
* ミルクバン（オス、茶トラ）&lt;br /&gt;
*: 年齢不明。正しくは「中川宇宙刑事ミルクティービッグバン」。『[[宇宙刑事ギャバン]]』から来ている。仕事に行く途中など、時々見かけた際には「ミルクティー色の顔でかい猫さん」（先の名前はこの外見から）などと呼んでブログにも度々登場していた。その後捨て猫だと判明したため拾い、一旦は母親の友人によって飼われるが、飼い主が病気のために中川家で飼うようになる。本人曰く、驚くほど顔が大きく、初めてミルクバンをみた人は皆その顔の大きさにのけぞるという。2008年9月4日に魔太郎と家出。2008年9月7日、無事中川家に戻る。捕獲の際、母親が額を負傷した。ノラ時代は近所のボス猫でもあり、「しろたま」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
* ポコニャンω（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。らい次郎の弟である。当初の名は『[[天元突破グレンラガン]]』の登場人物から命名した[[天元突破グレンラガンの登場人物|カミナ]]であったが、母親が呼び辛かった為に[[ジョジョの奇妙な冒険|ジョジョ]]と改名される。そして魔太郎（現・股朗）とセットで空条承太郎に由来する承太郎に改名。さらに中川と母親の会議の結果、[[ポコニャン|ポコニャンω]]に改名する。&lt;br /&gt;
* 股朗（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。承太郎と同じく、らい次郎の弟。当初の名はカミナ（現・承太郎）とセットで[[天元突破グレンラガンの登場人物|シモン]]と名付けられるが、承太郎と同じく呼び辛いという理由の為に母親によって[[カンフーパンダ]]、その後再び『[[魔太郎がくる!!]]』の主人公から魔太郎と改名された。その後、縁起が悪いという理由で「股朗」に改名。2008年9月4日にミルクバンと家出、9月8日に籠で捕獲され、無事中川家に戻る。特技に股郎玉がある。&lt;br /&gt;
* ネギ（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 2010年5月3日に母親が拾ってきた。当初は栄養失調のようで、目が開いていなく鳴いているけれど声が出ていない状態だったが後に回復。&lt;br /&gt;
*: 名前はマミタスに似た柄から当初ミニトシとしていたが、母親はチッチキチーと名付けようとしていた。2010年6月2日放送の『[[爆!爆!爆笑問題]]』にネコ共々出演した際に、[[田中裕二 (爆笑問題)|田中裕二]]（[[爆笑問題]]）に依頼してネギと命名された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このうち特にマミタスを溺愛しており、ブログにも頻繁に登場する。その愛らしい姿に「マミタスファン」も多い。テレビ番組や雑誌への出演経験もあり、2006年8月には写真集『ギザ☆マミタス!!』も発売。ブログ内で度々行われる「エナジー吸引」（飼猫の顔にかぶりつく）や、「グッドスメル」（飼猫の大事な部分に鼻を当ててかぐ）という行為も、その溺愛ぶりとして有名である。また、マミタスに関しては飼い主のコスプレに付き合わされているが（特に『[[美少女戦士セーラームーン]]』の[[美少女戦士セーラームーンの登場人物#ルナ、アルテミス、ダイアナ|ルナ]]役として）、最近黒ネコの「ルナ」にその座を奪われている。猫にジョジョ立ちさせることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の他、4匹の[[カメ|亀]]→ラン、スー、ピエール、モナリザのグループ名[[ミュータントタートルズ]]を飼っている。昔はラン、スー、ミキだけで、[[太陽戦隊サンバルカン]]とまとめて呼んだりしていた。また[[クリオネ]]のバッカル子、としお、あみちゃん、レイちゃん、まこちゃん、美奈子ちゃんを飼育していたが、ある日飼育器のコンセントが抜け、ほとんどがあの世に召された。2009年5月現在はとしお、花子ザジャイアント、ジャックニコルソン、ハバロフスク、ハキム、リオデジャネイロ、デトロイトなど洋モノのクリオネも混在する。[[プラナリア]]の綾波レイ子、[[コリドラス]]のクリフトなども飼育している。2010年5月、3匹のアルビノスッポンのささみ、切り身、すり身を飼育し始めたが切り身は飼育直後急死した。2010年夏、かめが卵を産んで現在ペットショップで孵化中。&lt;br /&gt;
2013年9月4日の&lt;br /&gt;
何これに寄ると&lt;br /&gt;
いろんな動物50匹&lt;br /&gt;
ぐらい飼っているようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本名 ===&lt;br /&gt;
[[戸籍]]上の本名は'''中川しようこ'''であり、小書きで「し'''ょ'''うこ」ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことについては自身の著書の『しょこ☆まにゅ』で詳しく書かれている。それによれば出産時に母子ともに危険な状態であったため、暫くの間母親が入院し続ける必要があり、母方の伯母が母親の代理として区役所に名前を届けに行ってもらったという。そこで伯母が妹の娘の名前を「薔子」として区役所に提出しようとしたが、「薔」の字（[[バラ]]（薔薇）の漢字の一文字目）が[[常用漢字]]及び[[人名用漢字]]でなかったため受理されず憤慨、怒りのあまりその場でひらがなで「しょうこ」と書き殴って提出した事による。しかし本来の意図としては「しょうこ」だったが、殴り書きの文字を「ょ」と「よ」の区別が付かなかったために[[戸籍]]上「しようこ」と誤って登録された。この事を知ったのは[[成人]]になってからである。さらに家族もこれを問い詰められるまで知らなかったという。また、2009年5月8日の[[ミュージックステーション]]と2011年9月10日の王様のブランチでこの事を語った。（なお、2010年1月28日放送の「[[5LDK]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）でのトークでは、「母がいい加減で、母が前述のような届け出をした」と話した。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手書きでは「しよ」が[[合字|融合]]してしまい「'''は'''うこ」と書かれることがある。それに由来しネット上では『はうこ』と呼ばれることもあるが、これについては本人も悪くは思っていないとのことである。ただし戸籍名としての「しようこ」には納得していなく、芸名の「翔子」、もしくは本来付けられる筈であった「薔子」への改名を望む旨の発言もしている。&lt;br /&gt;
その他の候補として「におう」という案もあったことをブログ本で発表している（[[しょこたんぶろぐ]] 貪欲デイズ後ろから5ページ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸名は、2007年放送の「すくいず!世界一キモいクイズ」での中川の発言によれば「敬愛する楳図かずおのマンガ『[[漂流教室]]』の主人公、'''高松翔'''から'''翔'''の字を貰って翔子」としたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、現代の日本語では「しようこ」を「しょうこ」と読ませるのは決して間違った日本語ではない。理由として、現代仮名遣いでは「拗音に用いる｢や,ゆ,よ｣は、'''なるべく'''小書きにする」とされており、定義が曖昧であるため、これの読ませ方自体に関しては、現代仮名遣いに反しているわけではないためである。（例として[[オンキヨー]]、[[キヤノン]]、[[キユーピー]]、[[シヤチハタ]]、[[ジヤトコ]]、[[マルキユー]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他（人物） ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　12.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　13.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年3月6日放送の『[[くりぃむナントカ]]』での告知済み寝起きドッキリのコーナーにてスリーサイズを測定したところ、当時の公称値B83 W58 H82と異なりB80.5 W66 H90という結果となった。その際、本人が寝転がった（睡眠はしていない）状態で下着や薄い衣服の上から測定したため、多少の測定誤差はあるものとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年6月頃には[[胃腸]]虚弱を告白しており、その件の際には深刻そうな表情やギャグめいた流れに自身が持っていくこともあった。そのためか胃腸薬である[[百草丸]]はかかさず持っており、プレッシャーがかかった状況では服用している。また、腸内洗浄を行ったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月14日に関西地方で放送された『[[お笑いワイドショー マルコポロリ!]]』での占いコーナーで、「中川翔子は将来は恵まれた人と結婚して幸せになれる」と予言されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年7月14日放送の『[[ドッカ〜ン!]]』（[[TBSテレビ]]）の「リヤカー先生」のコーナーで、不法投棄されたある雑誌の「小悪魔度チェック」というコーナーでは、小悪魔度が100%となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月19日に発売されたミニアルバム『[[しょこたん☆かばー×2 〜アニソンに愛を込めて!!〜]]』に収録の[[川本真琴]]のカバー曲「[[1/2 (川本真琴の曲)|1/2]]」は翔子が生まれて初めて自分のお小遣いで買ったCDのタイトル曲である。また、「1/2」の次に発売された「[[桜 (川本真琴の曲)|桜]]」も「1/2」と同じ位かそれ以上に好きだと絶賛している。2014年7月4日の僕音楽でも語った。8月13日の祭りでコラボした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しょこたん語の印象からおっとりとした性格だと思われがちだが、ラジオ番組で噛んだ時に思わず「ちくしょー」と呟くなど活発な一面もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[なべやかん]]から貰ったエンジン式の[[チェーンソー]]（映画『[[テキサスチェーンソー]]』で使われたもののレプリカで限定500台しか作られていない）を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初恋の人は、『[[ファイナルファンタジーVII]]』に登場するキャラクター・[[セフィロス]]であると公言している。『[[カートゥンKAT-TUN]]』にゲスト出演した際「[[中野ブロードウェイ]]」の「[[まんだらけ]]」で[[KAT-TUN]]の[[赤西仁]]にセフィロスのコスプレをさせたところ、似合いすぎだったらしく興奮し、「人類の偉大なる遺産」とまで言っていた。なお、この時先述のチェーンソーを鑑定してもらったが、わずか7,000円という結果だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月から『[[笑いがいちばん]]』で落語に挑戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学校のときのあだ名は「ペリカンババア」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[新渡戸文化中学校・高等学校|東京文化中学校]]時代は友達が一人もおらず、3年生の時には、[[ローファー]]をグシャグシャにされ、その後隠されたことがあり、「悪口・嫌がらせは一番くだらない」と言っている。これらの経験が、前述にある漫画・イラストの趣味に没頭するようになったきっかけの一つとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年7月19日放映の『[[徹子の部屋]]』（[[テレビ朝日]]）において、「[[窓際のトットちゃん]]」にも登場する黒柳徹子の小学生時代の親友で幼くして亡くなる山本やすあきちゃんが、中川翔子の祖母のいとこであることが紹介された。&lt;br /&gt;
2011年9月からウチくるでMC勤める&lt;br /&gt;
以前彼氏に一文字づつ&lt;br /&gt;
メール送ったことがある&lt;br /&gt;
2013年12月20日&lt;br /&gt;
のスッキリで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
ブランチ(2005年から2006年まで。2014年4月12日他ゲスト。出演TBS)&lt;br /&gt;
ポケモン情報番組シリーズ、(2006年10月から、テレビ東京)&lt;br /&gt;
ゲットTVでは唯一続投している&lt;br /&gt;
家来る。(2011年9月から、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
日本味方(2014年4月25日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
昼何(2014年4月25日。5月9日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
エブリ。(2014年4月4日。日本テレビ)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年4月4日。フジテレビ)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
PON　(2013年10月11日。2014年7月29日。VTR出演　2014年1月24日、スタジオ出演3月26日は。ボン祭り模様放送日本テレビ)&lt;br /&gt;
FNS音楽祭典、(2013年11月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
前日の目覚ましの&lt;br /&gt;
マルゼで明らかになった&lt;br /&gt;
昼何(2013年、12月3日。2014年4月1日。日本テレビ、)&lt;br /&gt;
歌謡祭(2013年12月5日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
おはすた(2013年12月10日。2014年7月18日&lt;br /&gt;
他、&lt;br /&gt;
テレビ東京、)&lt;br /&gt;
主にポケモン映画公開前に出ている&lt;br /&gt;
2013年12月10日は&lt;br /&gt;
パズドラ宣伝で出演&lt;br /&gt;
目覚まし、(2013年12月12日、VTR出演　2014年1月27日中継出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
音楽祭り、(2013年12月14日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年12月20日、VTR出演)&lt;br /&gt;
ズーム(2014年1月18日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
徹子の部屋、(2010年7月19日、2014年1月22日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ニューススター、(2014年、1月24日、VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
笑い神、(2014年1月24日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月30日のワイドショー。ライブイベント放送&lt;br /&gt;
じゃねえ(2014年4月28日フジテレビ)&lt;br /&gt;
みやね(2014年5月15日読売テレビ。)VTRコメント&lt;br /&gt;
翌日のワイドショー&lt;br /&gt;
ワイドナショー(2014年6月1日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年6月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
僕音楽(2014年7月4日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
カラオケ(2014年7月16日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
2014年7月29日のワイドシヨー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==声優==&lt;br /&gt;
映画ポケモンシリーズ、(2007年から)&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ神と神　(2013年　予言魚)&lt;br /&gt;
アイシールド21　(テレビ東京、鈴音)&lt;br /&gt;
トランスフォーマー(吹き替え)&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
任天堂夢、2014年1月号。パズドラ付録に掲載&lt;br /&gt;
ファミ通、(2013年12月12日発売号。)&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
猫の足跡。2014年3月28日のスッキリで会見模様が放送された&lt;br /&gt;
女性自身2014年4月28日号(フライデー記事掲載)Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
ヌイグルガーZ(2014年1月25日)&lt;br /&gt;
2013年12月20日&lt;br /&gt;
のおはよんとスッキリ&lt;br /&gt;
でイベントが放送された&lt;br /&gt;
2014年1月18日の&lt;br /&gt;
ズームで特集が放送された&lt;br /&gt;
1月21日のPONで試写会が放送された&lt;br /&gt;
ラプンツェル。(日本版吹き替え担当)&lt;br /&gt;
2014年3月19日にTBSで放送された&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
官兵（2014年）お国役&lt;br /&gt;
NHK&lt;br /&gt;
====イベント====&lt;br /&gt;
ホビーフェア2014。6月17日のおはすたエンディングで出る事発表された&lt;br /&gt;
始球式(2014年8月15日)舞子のせいでワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[しょこたん☆ぶろぐ]]&lt;br /&gt;
* [[しょこたん語]]&lt;br /&gt;
* [[ジャンプ魂]]&lt;br /&gt;
* [[みんなのポケモン牧場]] - [[ポケモン☆サンデー]]との連動で「おきゃくさま」として出演&lt;br /&gt;
* [[勝村美香]]&lt;br /&gt;
* [[浜田翔子 (タレント)]]&lt;br /&gt;
* [[ショスタコーヴィチ|ショスタコ]]&lt;br /&gt;
* [[水木しげる]]&lt;br /&gt;
* [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中川翔子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　14.jpg|350px]][[Image:中川翔子15.jpg|350px]][[Image:中川翔子16.png|350px]][[Image:中川翔子17.jpg|350px]][[Image:中川翔子18.jpg|350px]][[Image:中川翔子19.jpg|350px]][[Image:中川翔子20.jpg|350px]][[Image:中川翔子21.jpg|350px]][[Image:中川翔子22.jpg|350px]][[Image:中川翔子23.jpg|350px]][[Image:中川翔子24.jpg|350px]][[Image:中川翔子25.jpg|350px]][[Image:中川翔子26.jpg|350px]][[Image:中川翔子27.jpg|350px]][[Image:中川翔子28.jpg|350px]][[Image:中川翔子29.jpg|350px]][[Image:中川翔子30.jpg|350px]][[Image:中川翔子31.jpg|350px]][[Image:中川翔子32.jpg|350px]][[Image:中川翔子33.jpg|350px]][[Image:中川翔子34.jpg|350px]][[Image:中川翔子35.jpg|350px]][[Image:中川翔子36.jpg|350px]][[Image:中川翔子37.jpg|350px]][[Image:中川翔子38.jpg|350px]][[Image:中川翔子39.jpg|350px]][[Image:中川翔子40.jpg|350px]][[Image:中川翔子41.jpg|350px]][[Image:中川翔子42.jpg|350px]][[Image:中川翔子43.jpg|350px]][[Image:中川翔子44.jpg|350px]][[Image:中川翔子45.jpg|350px]][[Image:中川翔子46.jpg|350px]][[Image:中川翔子47.jpg|350px]][[Image:中川翔子48.jpg|350px]][[Image:中川翔子49.jpg|350px]][[Image:中川翔子50.jpg|350px]][[Image:中川翔子51.jpg|350px]][[Image:中川翔子52.jpg|350px]][[Image:中川翔子53.jpg|350px]][[Image:中川翔子54.jpg|350px]][[Image:中川翔子55.jpg|350px]][[Image:中川勝彦7.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかかわ しようこ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)のアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ブランチリポーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:コスプレ]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.148.227</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A0%E3%83%83%E3%82%AF_(%E3%81%B2%E3%82%89%E3%81%91!%E3%83%9D%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%83%E3%82%AD)&amp;diff=246071</id>
		<title>ムック (ひらけ!ポンキッキ)</title>
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				<updated>2014-08-15T21:43:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.148.227: /* ゲスト出演 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ムック'''（生年不詳[[4月2日]]- ）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[子供番組]]『[[ひらけ!ポンキッキ]]』より出演した[[キャラクター]]で、[[北極]]近くの島で生まれた[[雪男]]（[[イエティ]]）の男の子。体は毛むくじゃらで[[赤色]]である。年齢は永遠の5歳。身長は185cm、体重は110kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誕生日である'''4月2日'''は『ひらけ!ポンキッキ』の放送が開始された'''[[1973年]]4月2日'''に由来する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
===キャラクターについて===&lt;br /&gt;
[[恐竜]]の[[ガチャピン]]とコンビを組む（初期の設定ではガチャピンとは師弟関係であった）。性格はのんびり屋で慎重派。また食いしん坊で、大きな口を開けて食べ物を投げ込む姿がユーモラス。頭の上の[[扇風機|ファン]]は雪国生まれの為に体を冷やすためのものとされている。日本ソフト映像倶楽部社長の片桐襄二が原案・デザイン。[[ビートルズ]]の[[ジョン・レノン]]がモデルだという噂もあったが、後にデマであると公表されている。これは、ガチャピンの[[ポール・マッカートニー]]モデル説から派生したものらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声優は初代[[石山かつみ]]、現在は[[松田重治]]。（[[2000年]]末に[[カール北川]]が代役を務めていたことがある。また一時期のみだが[[千葉繁]]も代役を務めたことがある）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「ポンキッキ」シリーズでの活躍===&lt;br /&gt;
『ひらけ!ポンキッキ』放送初期では「'''船長（キャプテン）'''」が北極から連れてきたという設定で、ガチャピンと競うコーナーがあった。現在は、様々なスポーツに挑戦するガチャピンの応援役にまわっている事が多いが、『[[ポンキッキーズ21]]』にて[[ピアノ]]や[[ドラム]]、[[ダンス]]など、[[音楽]]に関する特技を持っている事が明らかになり、[[石川直]]とのマーチングドラム共演や、[[ビヨンセ]]の楽曲「CRAZY IN LOVE」をバックに、[[ミュージック・ビデオ|PV]]さながらのダンスを披露した事もある。番組の1コーナー「[[爆チュー問題|爆チュー問題の部屋]]」では、ムック関連のキャラクターが登場する話が2話あった（「黄金のムック現る」「ムックロボB発進!」）。[[2007年]]1月〜3月の間『[[ポンキッキ]]』内にて「食いしん坊ムックの日本全国食べ歩き」というコーナーをもったことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レギュラー出演番組==&lt;br /&gt;
;[[ポンキッキシリーズ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）&lt;br /&gt;
*[[ひらけ!ポンキッキ]]&lt;br /&gt;
*[[ポンキッキーズ]]&lt;br /&gt;
*[[ポンキッキーズ21]]&lt;br /&gt;
*[[ポンキッキ]]&lt;br /&gt;
; [[チルドレンタイム]]シリーズ（[[CS]][[フジテレビ721]]）&lt;br /&gt;
*[[チルドレンタイム]]SP（KIDSワークショップ、サタキッズLIVE）&lt;br /&gt;
;[[BSフジ]]&lt;br /&gt;
*東京キッズクラブ&lt;br /&gt;
*[[ガチャピンClub]]&lt;br /&gt;
*[[Beポンキッキ]]&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
*[[ガチャガチャポン!]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[体操の時間。]]（フジテレビ系）※不定期出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲスト出演==&lt;br /&gt;
ガチャピンと共に、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]をはじめ各局の[[テレビ番組]]・[[ラジオ番組]]、各種イベントなどにゲスト出演している。&lt;br /&gt;
*2014年3月16日のマジ日本でパネラーとして出演した&lt;br /&gt;
*[[1992年]][[5月5日]]に[[日本放送協会|NHK]]『[[おかあさんといっしょ]]』のコンサートにガチャピンと共にゲスト出演、[[にこにこぷん]]のキャラクターと共演した事がある。&lt;br /&gt;
*[[1996年]]の『[[タモリの超ボキャブラ天国]]』にガチャピンと共にドリームチームとしてゲスト出演、ボキャブラネタを披露した。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[8月30日]]の『[[トリビアの泉 ～素晴らしきムダ知識～]]』では、ガチャピンと共に「影ナレ」を務めた。&lt;br /&gt;
*同年[[11月1日]]の『[[ザ・ベストハウス123]]』ではプレゼンターとして登場。「ムックが選ぶガチャピンチャレンジベスト3」をプレゼンし、ベストハウス図鑑に掲載されることが決定した。&lt;br /&gt;
*『[[ザ・ワイド]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）に「ガチャピンをよく知るM氏」として出演。プライバシーのため(?)顔は伏せられたがほとんど意味は無かった。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[6月7日]]に開催された[[ムック (バンド) ]]のライブイベントにゲスト出演。「自分と同じ名前のバンドがいると知って、インターネットでチェックしていた」と存在を知っていたことを明かし、同バンドのシングル曲「フライト」をバンドメンバーと共に熱唱した。&lt;br /&gt;
*2007年[[8月29日]]の『[[アイドリング!!!]]』（[[フジテレビ721・739]]）にVTRで出演。ガチャピン・ムックとアイドリング!!!のコラボレーションでCDシングル「ポンキッキメドレー2007」を9月26日に発売すると発表。CDシングル発売の告知の途中および終了後に「ズミさん～」（2号・[[小泉瑠美]]）、「江渡ちゃん～」（4号・[[江渡万里彩]]）、「フォンチー」（8号・[[フォンチー]]）とメンバーの名前を叫んでいた。その後、2007年9月17日～9月21日のアイドリング!!!で「ポンキッキメドレー2007」がオープニング曲としてアイドリング!!!と一緒に出演した。&lt;br /&gt;
*2008年の『[[脳内エステ IQサプリ]]』にガチャピンと共に出演。かつて『ポンキッキ』で共演していた[[ウエンツ瑛士]]に対して「まあ、せいぜい頑張りなさいよ」と突き放した発言をし、「最下位は誰だと思う?」と聞かれた際「ウエンツ～」と即答するなどの発言に、出演者に「こんな[[毒舌]]キャラだったっけ？」と言われた。&lt;br /&gt;
*『[[笑っていいとも!]]』オープニングにゲスト出演した際に、次のコーナーであったテレフォンショッキングのトーク中に抜けた体毛が発見された。&lt;br /&gt;
2014年8月5日のバイキングに出演した&lt;br /&gt;
2014年8月15日の市川染五郎の舞台に出演した。16日の目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連グッズ==&lt;br /&gt;
*ファッションブランド'''「[[ファイブフォックス#コムサ・デ・モード|コムサ・デ・モード]]」'''よりガチャピン・ムックの２人をそれぞれ黒・白のキャラクターにしたグッズ「モノガチャピン・ムック」が販売されている。&lt;br /&gt;
*Tシャツブランド'''「ice-mix」'''より、ムックの体をあしらったデザインのコラボパーカー「ムックパーカー」が販売されている。&lt;br /&gt;
*[[2005年]]12月に[[タツノコプロ]]制作のSFアニメ[[科学忍者隊ガッチャマン]]公認の[[パロディ]]キャラクター'''[[科学忍者隊ガッチャピン]]'''がキャラクターグッズとしてリリースされ、ムックに似た「ムックン博士」が登場している。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]4月より、おもに[[キャラクターデザイン]]で活動する[[キタイシンイチロウ]]（DEVILROBOTS）、[[中野シロウ]]（Play set）、[[田中秀幸 (アートディレクター)|田中秀幸]]（フレイムグラフィックス）各々のプロデュースによるガチャピン・ムックのコラボデザイン展開を開始。&lt;br /&gt;
*2006年冬、[[タワーレコード]]がウィンターセールのキャンペーンキャラクターとしてガチャピン・ムックを起用し、コラボグッズが販売された。その一環にガチャピン・ムックが各地で一日店長・店員をつとめ、また店内インフォメーションDJやダンスステージなどのイベントが行われた。&lt;br /&gt;
*2007年[[7月14日]]〜[[9月2日]]にかけ『[[お台場冒険王]]』のサテライトイベントとして、[[東京ジョイポリス]]に『ジョイポリスカフェ produced by ガチャピン・ムック』を設置。日によってガチャピン・ムックの来店イベントも行われた。&lt;br /&gt;
*2007年[[9月26日]]、ガチャピン・ムックとアイドリング!!!のコラボレーションでCDシングル「ポンキッキメドレー2007」を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
*ガチャピン日記（1〜3）（[[メディアファクトリー]]） &lt;br /&gt;
*ガチャピン・ムックのゆっくりゆったり東京散歩（[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
*ガチャピン&amp;amp;ムックの中国語教室（[[小学館]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--フジテレビはトップページ以外のリンクを禁止しています--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitvkidsclub.jp/ フジテレビKIDSクラブ]&lt;br /&gt;
*[http://shop.fujitvkids.co.jp/kids/ フジテレビキッズオフィシャルオンラインショッピングサイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/index.html フジテレビ]&lt;br /&gt;
*[http://www.bsfuji.tv/top/index.html BSフジ]&lt;br /&gt;
*[http://www.gatchapin.com/ 科学忍者隊ガッチャピン]&lt;br /&gt;
*[http://www.icemix.jp/ ICE-MIX]&lt;br /&gt;
*[http://www.hudson.co.jp/gachapin/ ガチャピン日記DS]&lt;br /&gt;
*[http://www.hudson.co.jp/gachapin/challenge/ ガチャピンチャレンジDS]&lt;br /&gt;
*[http://www2.nissan.co.jp/SERENA/C25/0712/index.html?item=gachamuku 日産・セレナ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:むつく}}&lt;br /&gt;
[[Category:ポンキッキーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:マスコット]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.148.227</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%94%E3%83%B3&amp;diff=246070</id>
		<title>ガチャピン</title>
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				<updated>2014-08-15T21:42:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.148.227: /* ゲスト出演 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ガチャピン'''（生年不詳[[4月2日]] - ）は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系の[[子供番組]]『[[ひらけ!ポンキッキ]]』より出演した[[キャラクター]]で、南国生まれの[[恐竜]]の男の子。体は緑色である。年齢は永遠の5歳。身長は165cm、体重は80kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誕生日である'''4月2日'''は『ひらけ!ポンキッキ』の放送が開始された'''[[1973年]]4月2日'''に由来する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
===キャラクターについて===&lt;br /&gt;
雪男（[[イエティ]]）の子供、[[ムック (ひらけ!ポンキッキ)|ムック]]とコンビを組む。日本ソフト映像倶楽部社長の片桐襄二が原案・デザインを担当。一説には[[スタジオぬえ]]がデザインしたともされる。眠たげで穏やかなその表情は、同番組を制作した[[日本テレワーク]]の当時の社長[[野田昌宏]]を[[モデル]]としている。[[ビートルズ]]の[[ポール・マッカートニー]]がモデルだという噂もあったが、後にデマであると公表されている{{fact}}。自己紹介の決まり文句は「ガチャガチャピンピン、ガチャピンで～す」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代の声優は[[矢沢邦江]]、現在の声優は[[雨宮玖二子]]。&amp;lt;!--初期の映像を見ると現在と声が異なっている--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「ポンキッキ」シリーズでの活躍 ===&lt;br /&gt;
『ひらけ!ポンキッキ』放送初期では「'''船長（キャプテン）'''」が南の島から持ってきた卵から生まれたという設定で、のんびりとした内気な性格だった。その後、冒険心旺盛なスポーツマンという性格が前面に押し出されるようになり、番組内で[[スキー]]、[[ロッククライミング]]、[[ハンググライダー]]、[[スクーバダイビング]]&amp;lt;!--（初代水中ガチャピンの中身は著名な水中写真家・中村宏治）--&amp;gt;、[[空手道|空手]]（[[極真空手]]初段）、[[体操]]、[[ボウリング]]、[[フィギュアスケート]]、果ては[[1998年]]8月には[[ロシア]]の[[バイコヌール宇宙基地]]より宇宙船[[ソユーズ]]に搭乗し宇宙ステーション[[ミール]]に到着、[[宇宙飛行]]まで行っている（[[地球環境問題]]に興味を持っており、宇宙飛行を決意したのもこれがきっかけと語る）。ただし2003年『[[ポンキッキーズ21]]』内で放送された[[ボウリング]]の試合でミスを連発し、ボウリングは苦手だと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両手首に7個ずつある'''エネルギーボール'''が勇気と力の源とされている。[[柳田理科雄]]は「エネルギーボール内に炭水化物が入っているのならば大きさ的には運動神経抜群の理由が分かる」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組内の曲「2100ねん ガチャピンキッド」では地球の危機が迫った時の正義のヒーロー「ガチャピンキッド」に変身している。また、同じく正義のヒーロー・[[科学忍者隊ガッチャピン]]が登場している。ガチャピンとの関連は不明だが、本人曰くガッチャピンとは別人（友人）とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ガチャガチャポン!』では「[[友情出演]]」として[[バー (酒場)|バー]]のマスター役でレギュラー出演し、キャラクターのガチャパン!からは「師匠」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブロガー ===&lt;br /&gt;
2006年7月からフジテレビKIDSクラブ公式サイト内で[[ブログ]]を開始。本当はコメントへのレスをしたいのだが、手指の構造上、タイピング速度が非常に遅いため断念しているとのこと。書籍「ガチャピン日記」では一部のコメントの紹介と共にレスを返している。記事によると意外にも流行や新しい物に敏感のようである。[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]は[[Microsoft Windows|Windows]]と[[Macintosh]]両方を使いこなし、[[2007年]][[1月]]、[[マイクロソフト]]が発売した新しい[[オペレーティングシステム|OS]]ソフト[[Microsoft Windows Vista|Windows Vista]]にも興味があるらしく、発売日のブログには番組[[プロデューサー]]に自身の[[パーソナルコンピュータ|PC]]にも入れ替えて欲しいと要望案を書いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「たべちゃうぞ」==&lt;br /&gt;
[[1975年]]にガチャピンは「'''たべちゃうぞ'''」という歌を歌っている。ちなみに『ひらけ!ポンキッキ』から市販された第1号のシングルである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングルレコードは1975年4月に発売され、B面は[[石川進]]の「パンダがなんだ」。歌詞は一般から公募し、作曲は[[吉田拓郎]]。「親の言う事を聞かない子は食べちゃうぞ」という内容で、本来は親から子への優しい視線をユーモラスに折り込んだ詞だが、やはり視聴者から「怖い」などといった反発や苦情が多く、わずか一週間で放送中止になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、「たべちゃうぞ」は[[2003年]]にフジテレビ系『トリビアの泉』で紹介された事で「ガチャピンが子供を食べようとする歌」として再び知られるようになったが、当時のアニメ映像では全く別の怪獣が出ていたため、厳密に言うとこの表現は適切ではない。ガチャピン本人も同番組でこの歌が取り上げられたことを受けてコメントを求められた際は「記憶にありません」と発言している。現在はCDアルバム「ガチャピン&amp;amp;ムックが選ぶポンキッキーズ・ベスト30」に収録されている。また一部のカラオケ機種でも配信されている。&lt;br /&gt;
一本人参ではカウント担当している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レギュラー出演番組==&lt;br /&gt;
;[[ポンキッキシリーズ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）&lt;br /&gt;
*[[ひらけ!ポンキッキ]]&lt;br /&gt;
*[[ポンキッキーズ]]&lt;br /&gt;
*[[ポンキッキーズ21]]&lt;br /&gt;
*[[ポンキッキ]]&lt;br /&gt;
;[[チルドレンタイム]]シリーズ（[[CS]][[フジテレビ721]]）&lt;br /&gt;
*[[チルドレンタイム]]SP（KIDSワークショップ、サタキッズLIVE）&lt;br /&gt;
;[[BSフジ]]&lt;br /&gt;
*東京キッズクラブ&lt;br /&gt;
*[[ガチャピンClub]]&lt;br /&gt;
*[[Beポンキッキ]]&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
*[[ガチャガチャポン!]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[体操の時間。]]（フジテレビ系）※不定期出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲスト出演==&lt;br /&gt;
ムックと共に、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]をはじめ各局の[[テレビ番組]]・[[ラジオ番組]]、各種イベントなどにゲスト出演している。&lt;br /&gt;
*2014年3月16日のマジ日本でパネラーとして出演した&lt;br /&gt;
*[[1975年]]の『[[FNS歌謡祭]]』にムックと一緒に[[子門真人]]（『[[およげ!たいやきくん]]』）の応援で出演した。&lt;br /&gt;
*[[1992年]][[5月5日]]に[[日本放送協会|NHK]]『[[おかあさんといっしょ]]』のコンサートにムックと共にゲスト出演、[[にこにこぷん]]のキャラクターと共演した事がある。&lt;br /&gt;
*『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』にゲスト出演した際に、[[中居正広]]から手首のボールをイボだと思われたことがある。&lt;br /&gt;
*アニメ『[[デジモンアドベンチャー]]』35話では、ムック・[[Pちゃん (ポンキッキーズ)|Pちゃん]]とともに現実世界に現れた[[デジモン一覧|バケモン]]を殴っていた。&lt;br /&gt;
*[[1996年]]の『[[タモリの超ボキャブラ天国]]』にムックと共にドリームチームとしてゲスト出演、ボキャブラネタを披露した。&lt;br /&gt;
*[[1998年]]に[[ビッグコミックスピリッツ]]連載漫画「[[おごってジャンケン隊]]」（[[現代洋子]]・著）にムックと共に出演したときに、お小遣いが月50円であると述べている。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[8月30日]]の『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜]]』では、ムックと共に「影ナレ」を務めた。また、[[2007年]][[5月12日]]の同番組の特番では仕出し[[弁当]]工場のパート、[[コンビニエンスストア|コンビニ]]店員、[[鳶職]]、漁船での[[カツオ]]一本釣り、[[スタント]]などにも挑戦した。&lt;br /&gt;
*同年[[10月23日]]の『[[SMAP×SMAP]]』では、特注のボールを用いて「ルーレットボウリング」に参加した。&lt;br /&gt;
*同年[[11月9日]]の『[[ザ・ベストハウス123]]』ではゲストとして用いたガチャピンチャレンジベスト3が採用された。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]1月には[[小西真奈美]]主演の[[東京放送|TBS]]系ドラマ『[[きらきら研修医]]』にゲスト出演・ドラマデビューをした。&lt;br /&gt;
*ほか[[ニッポン放送]]、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]、[[文化放送]]、[[エフエム東京|TOKYO-FM]]、[[J-WAVE]]などの各ラジオ番組にもゲスト出演している。&lt;br /&gt;
*2007年、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[ロックバンド]]・[[キラーズ]]のミュージック・ビデオ「Read My Mind」にガチャピンが出演している。舞台は[[東京]]で、ガチャピンがキラーズのメンバーと共に[[カプセルホテル]]に入る内容。&lt;br /&gt;
*2007年[[8月12日]]に[[幕張メッセ]]・[[サマーソニック]]2007にて行われた『[[エアギター]]2007ジャパンファイナル』出場。[[B'z]]「ギリギリchop」をバックにパフォーマンスを行い、3位入賞および審査員特別賞受賞。&lt;br /&gt;
*2007年[[8月29日]]の『[[アイドリング!!!]]』（[[フジテレビ721・739]]）にVTRで出演。ガチャピン・ムックとアイドリング!!!のコラボレーションでCDシングル「ポンキッキメドレー2007」を9月26日に発売すると発表。その後、2007年9月17日～9月21日の同番組で「ポンキッキメドレー2007」がオープニング曲としてアイドリング!!!と一緒に出演した。&lt;br /&gt;
*[[ファミ通WaveDVD]]2007年10月号の同梱DVDに数秒だが出演した。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]12月に自動車会社の[[日産自動車]]とコラボレーションし、ムックと共に[[日産・セレナ|セレナ]]のCMに出演した（公開されたのは[[2008年]]1月）。&lt;br /&gt;
*2008年[[1月1日]]に放送されたフジテレビ系特別番組『[[爆笑ヒットパレード]]2008』では、ムックと共に出演し、ローラースケートを披露した。&lt;br /&gt;
*2008年[[1月27日]]に[[東伏見アイスアリーナ|ダイドードリンコアイスアリーナ]]で行われた[[アジアリーグアイスホッケー]]「[[SEIBUプリンス ラビッツ]]VS[[HC日光アイスバックス]]」戦では始球式ならびにハーフタイムのゲストに登場した。&lt;br /&gt;
*2013年11月16日はカーフェスタで運転した。この模様は超報道でも放送された。&lt;br /&gt;
2014年8月5日のバイキングに出演した&lt;br /&gt;
2014年8月15日は市川染五郎の舞台に出演した。16日の目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連グッズ==&lt;br /&gt;
*ファッションブランド「'''[[ファイブフォックス#コムサ・デ・モード|コムサ・デ・モード]]'''」よりガチャピン・ムックの2人をそれぞれ黒・白のキャラクターにしたグッズ「モノガチャピン・ムック」が販売されている。&lt;br /&gt;
*Tシャツブランド「'''ice-mix'''」より、ガチャピンの体をあしらったデザインのコラボＴシャツ「ガチャＴ」が販売されている。また、「ガチャピンパーカー」も販売されている。&lt;br /&gt;
*[[2005年]]12月に[[タツノコプロ]]制作のSFアニメ『[[科学忍者隊ガッチャマン]]』公認の[[パロディ]]キャラクター'''[[科学忍者隊ガッチャピン]]'''がキャラクターグッズとしてリリースされる。また同年11月よりBSフジおよびフジテレビKIDSクラブサイトにて「いけいけ!ガッチャピン」が放送される。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]4月より、おもに[[キャラクターデザイン]]で活動する[[キタイシンイチロウ]]（DEVILROBOTS）、[[中野シロウ]]（Play set）、[[田中秀幸 (アートディレクター)|田中秀幸]]（フレイムグラフィックス）各々のプロデュースによるガチャピン・ムックのコラボデザイン展開を開始。&lt;br /&gt;
*2006年7月より、東芝製の[[SoftBank 3G|3G携帯電話]][[Vodafone 705T|Vodafone（Softbank） 705T]]のラッスルグリーンを所有する[[ユーザ]]を対象に同製品を「ガチャピンケータイ」に変身できるキットがボーダフォン（現[[ソフトバンクモバイル]]）ショップでプレゼントされた。&lt;br /&gt;
*2006年[[9月14日]]、[[バンダイ|バンダイネットワークス株式会社]]は、清涼飲料水'''ガ茶'''（緑茶・2種類）の受注開始を発表した。&lt;br /&gt;
*2006年冬、[[タワーレコード]]がウィンターセールのキャンペーンキャラクターとしてガチャピン・ムックを起用し、コラボグッズが販売された。その一環にガチャピン・ムックが各地で一日店長・店員をつとめ、また店内インフォメーションDJやダンスステージなどのイベントが行われた。&lt;br /&gt;
*2007年7月より、[[ハドソン]]から「[[ボンバーマン]]」とのコラボによる[[携帯電話ゲーム]]「[[ガチャピン☆ボンバーマン]]」を配信。プレイヤーキャラクターとして「'''ガチャボン'''」が登場する。&lt;br /&gt;
*2007年[[7月14日]]〜[[9月2日]]にかけ『[[お台場冒険王]]』のサテライトイベントとして、[[東京ジョイポリス]]に『ジョイポリスカフェ produced by ガチャピン・ムック』を設置。日によってガチャピン・ムックの来店イベントも行われた。&lt;br /&gt;
*2007年[[9月20日]]、ハドソンから[[ニンテンドーDS]]ソフト『ガチャピン日記DS』を発売。&lt;br /&gt;
*2007年[[9月26日]]、ガチャピン・ムックとアイドリング!!!のコラボレーションでCDシングル「ポンキッキメドレー2007」を発売。&lt;br /&gt;
*2008年[[7月17日]]、ハドソンから[[ニンテンドーDS]]ソフト『ガチャピンチャレンジDS』を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
*ガチャピン日記（1〜3）（[[メディアファクトリー]]）&lt;br /&gt;
*ガチャピン・ムックのゆっくりゆったり東京散歩（[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
*ガチャピン&amp;amp;ムックの中国語教室（[[小学館]]）&lt;br /&gt;
*ガチャピン・ムック グッズ大図鑑（[[扶桑社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[錦戸亮]]([[NEWS]]・[[関ジャニ∞]]。『[[堂本兄弟]]』(CX)で「ガチャピン」の顔マネを披露）&lt;br /&gt;
*[[遠藤保仁]]（プロサッカー選手。あだ名が「ガチャピン」）&lt;br /&gt;
*[[アルバロ・レコバ]]（プロサッカー選手。あだ名が「ガチャピン」）&lt;br /&gt;
*[[ロナウド]]（プロサッカー選手。あだ名が「ガチャピン」）&lt;br /&gt;
*[[庄子知美]]（タレント。愛称「ガチャピン」）&lt;br /&gt;
*[[柴田あゆみ]]（[[メロン記念日]]）（アイドル・タレント。愛称のひとつに「ガチャピン」）&lt;br /&gt;
*[[峯岸みなみ]]（[[AKB48]]）（アイドル・タレント。愛称のひとつに「ガチャピン」）&lt;br /&gt;
*[[幕張 (漫画)|幕張]]（ガチャピンに似た戦闘[[宇宙服]]「ガチョビンスーツ」が登場する漫画）&lt;br /&gt;
*[[とめはねっ! 鈴里高校書道部]]（「ガチャピン」というあだ名を持つ男子高校生が主人公の漫画）&lt;br /&gt;
*[[ARIA]]（作品に[[アクア (ARIA)#各種用語 |ガチャ'''ペン''']]と言う[[パロディ]]が出てくる漫画・アニメ）&lt;br /&gt;
*[[Gha-cha-ping|ガチャピング]]（[[プロレスラー]]。コスチュームはガチャピンをモチーフにしている）&lt;br /&gt;
*[[アイドリング!!!]]（CDシングル「ポンキッキメドレー2007」でコラボ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--フジテレビはトップページ以外のリンクを禁止しています--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitvkidsclub.jp/ フジテレビKIDSクラブ]&lt;br /&gt;
*[http://shop.fujitvkids.co.jp/kids/ フジテレビキッズオフィシャルオンラインショッピングサイト]&lt;br /&gt;
*[http://gachapin.fujitvkidsclub.jp/ ガチャピン日記]（ブログ）&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/index.html フジテレビ]&lt;br /&gt;
*[http://www.bsfuji.tv/top/index.html BSフジ]&lt;br /&gt;
*[http://www.gatchapin.com/ 科学忍者隊ガッチャピン]&lt;br /&gt;
*[http://www.icemix.jp/ ICE-MIX]&lt;br /&gt;
*[http://www.hudson.co.jp/gachapin/ ガチャピン日記DS]&lt;br /&gt;
*[http://www.hudson.co.jp/gachapin/challenge/ ガチャピンチャレンジDS]&lt;br /&gt;
*[http://www2.nissan.co.jp/SERENA/C25/0712/index.html?item=gachamuku 日産・セレナ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かちやひん}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ポンキッキーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:マスコット]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の恐竜]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.148.227</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%B2%AB%E5%9C%B0%E8%B0%B7%E3%81%97%E3%81%BB%E3%82%8A&amp;diff=246069</id>
		<title>貫地谷しほり</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%B2%AB%E5%9C%B0%E8%B0%B7%E3%81%97%E3%81%BB%E3%82%8A&amp;diff=246069"/>
				<updated>2014-08-15T21:02:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.148.227: /* 舞台 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:貫地谷しほり1.jpg|350px|thumb|貫地谷 しほり]]&lt;br /&gt;
'''貫地谷 しほり'''（かんじや しほり、[[1985年]][[12月12日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。本名同じ。愛称は、'''しーちゃん'''、'''しほりん'''、'''貫ちゃん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[荒川区]]出身。[[アジア・ビジネス・パートナーズ]](ABP inc.)所属。[[大妻女子大学]]文学部中退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:貫地谷しほり2.jpg|350px|thumb|貫地谷 しほり]]&lt;br /&gt;
中学生の時に[[新宿駅]]のホームでスカウトされ[[芸能界]]入り。伊藤正次演劇研究所（現Ito M スタジオ）の研究生として演劇の指導を受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『[[スウィングガールズ]]』や『[[夜のピクニック]]』、[[日本放送協会|NHK]][[大河ドラマ]]『[[風林火山 (NHK大河ドラマ)|風林火山]]』などへ出演した後、2007年、[[連続テレビ小説|NHK朝の連続テレビ小説]]『[[ちりとてちん (テレビドラマ)|ちりとてちん]]』に、1864人が参加したオーディションで選ばれ初主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年、「[[エランドール賞]]新人賞」を受賞。『[[キミ犯人じゃないよね?]]』『[[あんどーなつ]]』と、民放の連続ドラマで2クール続けて主演。また、『[[アジアンスマイル]]』などの番組でナレーションを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]、チェコのアニメ映画『[[屋根裏のポムネンカ]]』やNHKの連続人形劇『[[連続人形活劇 新・三銃士|新・三銃士]]』で声優を務め、自身の冠番組であるTOKYO FMのラジオドラマ『[[ラジオ劇団『小さな奇跡』|貫地谷しほりのラジオ劇団・小さな奇跡]]』では座長（主演とナビゲーター）を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年、舞台『[[余命1ヶ月の花嫁]]』で主演。「[[The Beauty Week Award]]」を受賞、7社のCMに出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年、映画『[[くちづけ (劇作品)|くちづけ]]』で映画初主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以降、テレビドラマ、CM、映画、舞台、声優、ナレーション等、様々な分野で幅広く活躍している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
特技は役柄で習得した[[トランペット]]と、2分で着られるという[[着物]]の着付け。「空想」が趣味と公言している。[[SPEED]]、[[Mr.Children]]、[[レミオロメン]]、[[スキマスイッチ]]のファンである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NHKの[[連続テレビ小説]]『[[ちりとてちん (テレビドラマ)|ちりとてちん]]』で共演した[[渡瀬恒彦]]からは、「女優になるために生まれたような子。頭が良いし、体も神経もタフだし、感受性が豊かで表現が的確。私のライバルです。」と評価された。渡瀬本人の要望でドラマ『[[おみやさん]]』へのゲスト出演も果たし、再会を祝っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作家の[[小林信彦]]は[[週刊文春]]連載コラム（のち単行本『B型の品格』に収録）で『[[キミ犯人じゃないよね?]]』を絶賛、特に貫地谷の[[コメディエンヌ]]ぶりは海外ドラマでも比類がないとまで絶賛した。それ以降も彼女への言及が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[漫画]]好きでもあり、『[[それいけ!アンパンマン]]』『[[美少女戦士セーラームーン]]』や『[[ガラスの仮面]]』『[[天才ファミリー・カンパニー]]』などを愛読している&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌やバラエティ出演など複数メディアで挙がった例。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『[[スウィングガールズ]]』で共演した[[本仮屋ユイカ]]、映画『[[ジェネラル・ルージュの凱旋]]』、『[[ゴールデンスランバー]]』で共演した[[竹内結子]]、ドラマ『[[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]』で共演した[[北川景子]]とは親友&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌[[smart (雑誌)|smart]] 2010.5月号 本人の発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。やはり親しい[[LISSA]]は高校の同級生で所属事務所も同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大の[[筋肉]][[フェチ]]である。[[大河ドラマ]]『[[龍馬伝]]』で初めて上半身の裸を披露した共演者の[[福山雅治]]（同作品主演）に対し、[[ヘーラクレース|ヘラクレス]]と評した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
憧れの女優は、舞台『労働者M』で共演した[[秋山菜津子]]（「[[週刊朝日]]」のカバーインタビュー{{Full|date=2013年4月}}より）。ドラマ『あんどーなつ』で共演した[[風吹ジュン]]に対しても「女優としての展望が持てた」と敬意を表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[9月]]に行われた連続テレビ小説のバトンタッチセレモニーでは、前作『[[どんど晴れ]]』のヒロインを務めた[[比嘉愛未]]に若狭塗箸を贈り、比嘉からは[[南部鉄器]]を贈られた。その際、比嘉から「ファンです」と告白された。また、[[2008年]][[2月]]に行われた連続テレビ小説のバトンタッチセレモニーでは、次作の『[[瞳 (2008年のテレビドラマ)|瞳]]』のヒロインを務めた[[榮倉奈々]]に扇子と手ぬぐいを贈り、榮倉からはキャップとストリートダンスの衣装一式を贈られた。その際、榮倉に「とにかく寝ること」とアドバイス。会見では、ドラマを通じて落語家や[[木村祐一]]など笑いのプロからサービス精神を学んだと胸を張り、最初よりは喋れるようになりました、と笑いを誘った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 姓名に関して ==&lt;br /&gt;
[[Image:貫地谷しほり3.jpg|350px|thumb|貫地谷 しほり]]&lt;br /&gt;
「'''貫地谷'''」という名字は大変珍しく、本人の家族及び親戚合わせても全国で6世帯しかない。このうちの大半は父親の実家のある[[広島県]]にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「'''しほり'''」は、母がファンという[[サザンオールスターズ]]の「[[栞のテーマ|栞(しおり)のテーマ]]」にちなんだ名前。当時は[[人名用漢字|人名]]に漢字の「栞」を使用できず、かな表記が好ましいという姓名判断をうけ「しほり」で届出がされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
====バラエティー====&lt;br /&gt;
ボン。(2014年3月10日VTR出演、日本テレビ)&lt;br /&gt;
虹色(2014年6月21日。関西テレビ)&lt;br /&gt;
スタジオ土曜日。(2014年7月12日。NHK)&lt;br /&gt;
バイキング(2014年7月31日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
==== レギュラー・準レギュラー ====&lt;br /&gt;
* [[H2〜君といた日々]]（2005年2月 - 3月、[[TBSテレビ|TBS]]） - 小山内美歩 役&lt;br /&gt;
* [[刑事部屋〜六本木おかしな捜査班〜]]（2005年7月 - 9月、[[テレビ朝日]]） - 南原亜紀 役&lt;br /&gt;
* [[大奥 (フジテレビの時代劇)#2005年版『大奥〜華の乱〜』|大奥〜華の乱〜]]（2005年10月 - 12月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - [[飯塚染子|染子]] 役&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]] / [[風林火山 (NHK大河ドラマ)|風林火山]]（2007年1月 - 4月、[[日本放送協会|NHK]]） - ミツ 役&lt;br /&gt;
* [[花より男子|花より男子2（リターンズ）]]（2007年1月 - 2月、TBS） - 日向更 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] / [[ちりとてちん (テレビドラマ)|ちりとてちん]]（2007年10月 - 2008年3月、NHK） - '''主演'''・和田喜代美/青木喜代美（徒然亭若狭） 役&lt;br /&gt;
* [[キミ犯人じゃないよね?]]（2008年4月 - 6月、テレビ朝日） - '''主演'''・森田さくら 役&lt;br /&gt;
* [[あんどーなつ]]（2008年7月 - 9月、TBS） - '''主演'''・安藤奈津 役&lt;br /&gt;
* [[ラブシャッフル]]（2009年1月 - 3月、TBS） - 香川芽衣 役&lt;br /&gt;
* [[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]（2009年7月 - 9月、フジテレビ） - 海老名麻衣 役&lt;br /&gt;
* [[まっすぐな男]]（2010年1月 - 3月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 町田佳乃 役&lt;br /&gt;
* 大河ドラマ / [[龍馬伝]]（2010年1月 - 7月、NHK） - [[千葉さな子|千葉佐那]] 役&lt;br /&gt;
* [[警部補 矢部謙三]]（2010年4月 - 5月、テレビ朝日） - 桂美晴 役&lt;br /&gt;
* [[バーテンダー (漫画)|バーテンダー]]（2011年2月 - 4月、テレビ朝日） - 来島美和 役&lt;br /&gt;
* [[遺留捜査]]（2011年4月 - 6月、テレビ朝日） - 織田みゆき 役&lt;br /&gt;
* [[華和家の四姉妹]]（2011年7月 - 9月、TBS） - 華和桜子 役&lt;br /&gt;
* [[家族のうた]]（2012年4月 - 6月、フジテレビ） - 青田洋子 役&lt;br /&gt;
* 大河ドラマ / [[八重の桜]]（2013年1月 - 、NHK） - 高木時尾 役&lt;br /&gt;
* [[あぽやん#テレビドラマ|あぽやん〜走る国際空港]]（2013年1月 - 3月、TBS） - 馬場英恵 役&lt;br /&gt;
* おふこうさん（2014年1月 - 2月、[[NHK BSプレミアム]]） - '''主演'''・千倉つぐみ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発・ゲスト ====&lt;br /&gt;
[[Image:貫地谷しほり4.jpg|350px|thumb|貫地谷 しほり]]&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]] / [[お局探偵亜木子&amp;amp;みどりの旅情事件帳|お局探偵亜木子&amp;amp;みどりの純情事件帳5]]（2002年6月28日、フジテレビ） - 坂井里佳 役&lt;br /&gt;
* [[さよなら、小津先生]]（2004年11月26日、フジテレビ） - 田口ユリア 役&lt;br /&gt;
* [[信長の棺]]（2006年11月5日、テレビ朝日） - 小鶴 役&lt;br /&gt;
* [[氷点]]（2006年11月26日、テレビ朝日） - 相沢順子 役&lt;br /&gt;
* [[火曜ドラマゴールド|山野愛子物語]]（2006年12月5日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 田所はる 役&lt;br /&gt;
* [[大奥 (フジテレビの時代劇)#大奥スペシャル〜もうひとつの物語〜|大奥スペシャル〜もうひとつの物語〜]]（2006年12月29日、フジテレビ） - おしの 役&lt;br /&gt;
* [[ドラマW|イヴの贈り物]]（2007年8月5日、[[WOWOW]]） - 中沢恵子 役&lt;br /&gt;
* [[スシ王子!]] 第5 - 6話（2007年8月、テレビ朝日） - 浅葱ユリ 役&lt;br /&gt;
* [[被取締役新入社員]]（2008年3月31日、TBS） - 工藤沙紀 役&lt;br /&gt;
* [[猟奇的な彼女 (テレビドラマ)|猟奇的な彼女]] 第4 - 6話（2008年5月、TBS） - 野々村雪乃 役&lt;br /&gt;
* アベレイジ2（2008年10月10日、フジテレビ） - 小中 役&lt;br /&gt;
* [[おみやさん]]（第6シリーズ） 第2話「父を返して! 京都の秋に響く娘の叫び!!」（2008年10月30日、テレビ朝日） - 後藤ゆき 役&lt;br /&gt;
* [[警官の血#テレビドラマ|警官の血]]（2009年2月、テレビ朝日） - 安城順子 役&lt;br /&gt;
* [[就活のムスメ]]（2009年3月27日、テレビ朝日） - '''主演'''・宮城のばら 役&lt;br /&gt;
* [[必殺仕事人2009]] 第16話「食品偽装」（2009年5月15日、[[朝日放送]]・テレビ朝日） - 志乃 役&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]] / [[棟居刑事シリーズ#土曜ワイド劇場・新・棟居刑事シリーズ（テレビ朝日・東宝版）|森村誠一の棟居刑事 愛犬が暴く不倫四重奏!]]（2009年11月21日、テレビ朝日） - 神林一子 役&lt;br /&gt;
* [[0号室の客]] Third Story「完璧な男」（2009年12月、フジテレビ） - 好美 役&lt;br /&gt;
* [[輪廻の雨]]（2010年1月4日、フジテレビ） - 菅井愛実 役&lt;br /&gt;
* [[新春ワイド時代劇]] / [[戦国疾風伝 二人の軍師 秀吉に天下を獲らせた男たち]]（2011年1月2日、[[テレビ東京]]） - 楓 役&lt;br /&gt;
* [[味いちもんめ]]（2011年1月8日、テレビ朝日） - 安達真由美 役&lt;br /&gt;
* [[恋するキムチ]]（2011年2月18日、[[NHK岐阜放送局|NHK岐阜]]・2011年5月4日、全国放送） - '''主演'''・伴野みのり 役&lt;br /&gt;
* 土曜ワイド劇場 / [[棟居刑事シリーズ#土曜ワイド劇場・新・棟居刑事シリーズ（テレビ朝日・東宝版）|森村誠一の棟居刑事 目撃美女は二度死ぬ?]]（2011年7月30日、テレビ朝日） - 神林一子 役&lt;br /&gt;
* [[月曜ゴールデン|看取りの医者 バイク母さんの往診日誌]]（2011年12月12日、TBS）- 栗山かおる 役&lt;br /&gt;
* [[もう誘拐なんてしない]]（2012年1月3日、フジテレビ）- 花園皐月 役&lt;br /&gt;
* 花嫁の父（2012年1月8日、[[毎日放送]]）- 星野美音 役&lt;br /&gt;
* [[ブラックボード〜時代と戦った教師たち〜]] 第2夜（2012年4月6日、TBS）- 横手涼子 役&lt;br /&gt;
* [[向田邦子 イノセント]] 第3話「三角波」（2012年4月7日、WOWOW） - '''主演'''・巻子 役&lt;br /&gt;
* [[剣客商売#北大路欣也版|剣客商売 御老中暗殺]]（2012年8月24日、フジテレビ）- おはる 役&lt;br /&gt;
* [[みをつくし料理帖]]（2012年9月22日、テレビ朝日）- あさひ太夫 役&lt;br /&gt;
* 尾根のかなたに〜父と息子の日航機墜落事故〜（2012年10月、WOWOW）- 小倉あゆみ 役&lt;br /&gt;
* 土曜ワイド劇場 / [[棟居刑事シリーズ#土曜ワイド劇場・新・棟居刑事シリーズ（テレビ朝日・東宝版）|森村誠一の死海の伏流]]（2012年11月24日、テレビ朝日） - 神林一子 役&lt;br /&gt;
* ピン女のメリークリスマス（2012年12月17日 - 19日、日本テレビ） - '''主演'''・松原楓 役&lt;br /&gt;
* 味いちもんめ（2013年5月11日、テレビ朝日） - 安達真由美 役&lt;br /&gt;
* [[事件救命医〜IMATの奇跡〜]]（2013年10月6日、テレビ朝日） - 美山ゆかり 役&lt;br /&gt;
* [[NHK正月時代劇]] / 桜ほうさら（2014年1月1日、NHK） - 和香 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[修羅の群れ]]（2002年） - 稲原秋子 役 ※デビュー作品&lt;br /&gt;
* 惨劇館 夢子（2002年） - 奥矢月子 役&lt;br /&gt;
* 3↓1/2（ミクダリハン）（2002年） - はるか 役&lt;br /&gt;
* [[SURVIVE STYLE5+]]（2004年） - 小林果歩 役&lt;br /&gt;
* [[スウィングガールズ]]（2004年9月11日公開） - 斉藤良江 役&lt;br /&gt;
* [[死霊波]]（2005年） - 長尾瑠奈 役&lt;br /&gt;
* [[KARAOKE-人生紙一重-]]（2005年） - 井上祥子 役&lt;br /&gt;
* [[探偵事務所5]]（2005年） - 宍戸瞳 役&lt;br /&gt;
* [[最終兵器彼女]]（2006年） - アケミ 役&lt;br /&gt;
* [[ナイスの森〜The First Contact〜]]（2006年） - ンーギャバ 役&lt;br /&gt;
* [[夜のピクニック]]（2006年） - 後藤梨香 役&lt;br /&gt;
* [[愛の流刑地]]（2007年） - 村尾高子 役&lt;br /&gt;
* [[神童 (映画)|神童]]（2007年4月21日公開）- 賀茂川香音 役&lt;br /&gt;
* [[彩恋 SAI-REN]]（2007年8月4日公開） - 広瀬葫子（ココ）役&lt;br /&gt;
* [[包帯クラブ]]（2007年9月15日公開） - 丹沢志緒美（タンシオ）役&lt;br /&gt;
* [[ALWAYS 続・三丁目の夕日]]（2007年11月3日公開）- メリー 役&lt;br /&gt;
* [[青空のルーレット]]（2007年11月3日公開） - 栗田加奈子 役&lt;br /&gt;
* [[パコと魔法の絵本]]（2008年9月13日公開） - サオリちゃん・女子社員 役&lt;br /&gt;
* [[ジェネラル・ルージュの凱旋]]（2009年3月7日公開） - 如月翔子 役&lt;br /&gt;
* [[THE CODE/暗号]]（2009年5月9日公開） - 宍戸瞳 役&lt;br /&gt;
* [[ノーボーイズ,ノークライ]]（2009年8月22日公開） - 敦子 役&lt;br /&gt;
* [[僕らのワンダフルデイズ]]（2009年11月7日公開） - 藤岡和歌子 役&lt;br /&gt;
* [[ゴールデンスランバー]]（2010年1月30日公開） - 凛香 役&lt;br /&gt;
* [[パレード (吉田修一)|パレード]]（2010年2月20日公開） - 大河内琴美 役&lt;br /&gt;
* [[僕達急行 A列車で行こう]]（2012年3月24日公開） - 相馬あずさ 役&lt;br /&gt;
* [[ぱいかじ南海作戦]]（2012年7月14日公開） - アパ 役&lt;br /&gt;
* [[くちづけ (劇作品)#映画|くちづけ]]（2013年5月25日公開） - '''主演'''・阿波野マコ 役&lt;br /&gt;
* [[偉大なる、しゅららぼん]]（2014年3月8日公開予定） - 藤宮濤子 役&lt;br /&gt;
* 白ゆき姫殺人事件（2014年3月29日公開予定） - 谷村夕子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声の出演 ===&lt;br /&gt;
* [[屋根裏のポムネンカ]]（チェコ人形アニメ映画、2009年8月1日公開） - 主人公・ポムネンカ 役&lt;br /&gt;
* [[連続人形活劇 新・三銃士]]（2009年10月 - 2010年5月、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]） - コンスタンス 役&lt;br /&gt;
* [[RAINBOW-二舎六房の七人-]]（2010年4月 - 7月、日本テレビ） - 小池節子 役&lt;br /&gt;
* 雪女（チェコ短編アニメ映画、2012年8月8日より島根県立美術館で上映） - 雪女 役&lt;br /&gt;
* [[Victorious|VICTORiOUS]]（2012年10月 - 、NHK教育） - 主人公・トリー・ベガ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[テクモ]]：「零〜ZERO」（2001年）&lt;br /&gt;
* [[もち吉]]：「希林あげ」（2002年 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[東京電力]]：「プルサーマル計画」（2002年 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[ソフトバンクモバイル|ボーダフォン]]：「週末の恋人たち編」（2003年）&lt;br /&gt;
* [[アットホーム]]：「ツナガルコト」（2003年）&lt;br /&gt;
* [[カルビー]]：「ア・ラ・ポテト」（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ミツカン]]：「酢ラダ編」「のっけずし編」（2004年）&lt;br /&gt;
* [[KFCコーポレーション|ケンタッキーフライドチキン]]：「1000円パック チキンの食べ方いろいろ編」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]]：「ドコモショップ店員 モモコ 役」（2006年9月 - 2008年3月）&lt;br /&gt;
* [[三菱東京UFJ銀行]]：&lt;br /&gt;
** 「コンビニATM利用手数料無料ストレートトーク予告編」（2007年3月）&lt;br /&gt;
** 「ディズニー通帳編」（2007年9月 ナレーションのみ）&lt;br /&gt;
** 「がんばれ!フレッシャーズ」キャンペーン（2008年3月）&lt;br /&gt;
* [[和真|銀座和真]]：「教授会編」「大事なこと編」「見つかるでしょう編」（2007年4月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
* [[ユーキャン]]：「2010年ユーキャンブランドキャンペーン」（2010年1月 - 12月）&lt;br /&gt;
* [[三幸製菓]]：「三つの幸せ物語」（2010年1月 - 12月）&lt;br /&gt;
* [[国民年金基金連合会]]：「[[国民年金基金]] イメージキャラクター」（2010年4月 - 2013年3月）&lt;br /&gt;
* [[北陸電力]]・[[北陸電力リビングサービス]]：「[[オール電化住宅]] イメージキャラクター」（2010年4月 - 2012年3月）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]：「[[ニンテンドーDS]] トモダチコレクション」（2010年5月）&lt;br /&gt;
* [[花王]]：&lt;br /&gt;
** [[ビオレ]] 洗顔フォーム 「ホメられ肌のつくり方」（2009年11月）&lt;br /&gt;
** ビオレ パーフェクトオイル （2010年9月 - ）&lt;br /&gt;
** ビオレ マシュマロホイップ（2011年2月 - ）&lt;br /&gt;
** [[ロリエ]]エフ（2011年9月）&lt;br /&gt;
* [[大関 (酒造メーカー)|大関]]：「[[ワンカップ大関]] 貫地谷しほりとサシ飲み」（2010年9月）&lt;br /&gt;
* [[第一三共ヘルスケア]]：&lt;br /&gt;
** 「ロキソニンS」（2011年1月 - ）&lt;br /&gt;
** 「[[リゲイン|Regain]] Rejapan プロジェクト」（2012年4月）&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]]：&lt;br /&gt;
** アサヒスタイルフリー「海上列車編」「シーギリヤロック編」「25億本突破!編」（2013年3月 - ）&lt;br /&gt;
* トリニティアーツ：「studio CLIP」（2013年10月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 新築HIMAWARI-A日記（2004年6月）&lt;br /&gt;
* [[理由なき反抗]]（2005年4月）&lt;br /&gt;
* 労働者M（2006年2月）&lt;br /&gt;
* [[余命1ヶ月の花嫁]]（東京 2010年6月15日～27日 大阪 7月2日～4日） - '''主演'''・長島千恵 役&lt;br /&gt;
* 泣き虫なまいき石川啄木（2011年10月7日～10月30日）- 石川節子 役&lt;br /&gt;
* 朗読劇『宮沢賢治が伝えること』（2012年6月1日）&lt;br /&gt;
* 純愛物語 meets YUMING『8月31日〜夏休み最後の日〜』（2012年10月7日～10月31日）- 高木千佳 役&lt;br /&gt;
ガラスの仮面。(2014年8月15日から31日)北島マヤ役。8月15日と16日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]] / [[GIRLS LOCKS!]] 5週目担当（2005年10月31日 - 2006年2月2日、[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
* [[ラジオ劇団『小さな奇跡』]] 2008年12月放送回担当（2008年12月1日 - 12月31日、TOKYO FM）&lt;br /&gt;
* [[ラジオ劇団『小さな奇跡』#貫地谷しほりのラジオ劇団・小さな奇跡|貫地谷しほりのラジオ劇団・小さな奇跡]]（2009年10月1日 - 2010年3月31日、TOKYO FM）&lt;br /&gt;
*: “座長”で再出演となった冠番組全104話。&lt;br /&gt;
* [[SPIRIT OF ASIA|ASIENCE SPIRIT OF ASIA]]（[[J-WAVE]]）&lt;br /&gt;
** ASIAN COLOR（2005年11月27日・12月4日）&lt;br /&gt;
** ASIAN SESSION（2009年11月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[レミオロメン]]「[[南風 (レミオロメンの曲)|南風]]」&lt;br /&gt;
** 初回盤は[[CD-EXTRA]]でビデオクリップが収録される。映画『[[亀は意外と速く泳ぐ]]』の主題歌。&lt;br /&gt;
* [[ラムジ]]「イチラムジ/キミと月までも」&lt;br /&gt;
* [[ohana]]「予感」&lt;br /&gt;
* [[榎本くるみ]]「打ち上げ花火」&lt;br /&gt;
* [[ケツメイシ]]「[[男女6人夏物語]]」&lt;br /&gt;
* [[BONNIE PINK]]「[[Joy/Happy Ending|Joy]]」&lt;br /&gt;
* [[FUNKY MONKEY BABYS]]「[[涙/夢|涙]]」&lt;br /&gt;
* John-Hoon「春恋」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナレーション ほか ===&lt;br /&gt;
* [[アジアンスマイル]]（2008年4月6日、[[NHK衛星第1テレビジョン|NHK-BS1]]）&lt;br /&gt;
* サクラガサイタ〜信州のスウィングガールズ ワシントンへ行く〜（2008年5月11日、[[ビーエス朝日|BS朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[ザ・ノンフィクション]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 「親子・乱歩に挑む〜[[松本幸四郎|幸四郎]]と[[市川染五郎|染五郎]]〜」（2008年11月23日）&lt;br /&gt;
** 「上京物語2009〜ふるさとを離れる日〜」（2009年4月19日）&lt;br /&gt;
** 「上京物語2010〜夢がゆれる18歳〜」（2010年10月24日）&lt;br /&gt;
** 「上京物語2011〜すれ違う親子〜」（2011年10月2日）&lt;br /&gt;
** 「負けるな! 泣き虫三姉弟 2」（2012年4月15日）&lt;br /&gt;
** 「上京物語2012〜二十歳 夢の分岐点〜」（2012年11月4日）&lt;br /&gt;
** 「上京物語〜母との再会編〜」（2013年4月14日）&lt;br /&gt;
** 「上京物語2013〜『青い鳥』はどこにいる〜」（2013年10月6日）&lt;br /&gt;
* [[にほんの里100選]]（2009年1月 - 3月、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[熱中時間 忙中&amp;quot;趣味&amp;quot;あり]] 「熱中人FILE〜[[岡本信人]]の野草〜」（2009年7月11日、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]）&lt;br /&gt;
* [[FNSドキュメンタリー大賞]]「Home〜僕が田舎暮らしを始めた理由」（2010年5月27日、[[福島テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[プロフェッショナル 仕事の流儀]]（2010年10月 - 、NHK）&lt;br /&gt;
* [[プレミアム8]]「愛と胃袋・スペイン [[角田光代]]のバスク」（2010年10月19日、[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHK-BShi]]）&lt;br /&gt;
* アジア神秘紀行（2011年4月 - 2012年4月 、BS朝日）&lt;br /&gt;
* 演劇特集「小さな劇場の大きな冒険〜[[行定勲]]、現代演劇を見る〜」（2012年3月17日、NHK教育）&lt;br /&gt;
* 貫地谷しほりの恋する惑星〜[[パリ]]・[[ウィーン]]・[[TOKYO]] 三都物語〜（2012年3月31日、BS朝日）- 旅人・朗読&lt;br /&gt;
* [[ノンフィクションW]]・失われた琉球の魂を求めて（2012年6月15日、WOWOW）&lt;br /&gt;
* [[世界ふれあい街歩き]]（NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
**[[サンクトペテルブルク]]編（2012年9月4日）&lt;br /&gt;
**[[バルセロナ]]編（2013年1月8日）&lt;br /&gt;
**[[モナコ]]編（2013年4月23日）&lt;br /&gt;
* 青春舞台2012（2012年9月29日、NHK教育）&lt;br /&gt;
* [[アーシストcafe 緑のコトノハ]]（2012年10月 - 、BS朝日）&lt;br /&gt;
* 第40回[[日本航空|JAL]][[ホノルルマラソン]]（2013年1月14日、TBS）&lt;br /&gt;
* 報道特別番組「0311、知られざる心の闘い」（2013年3月9日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* テレビ未来遺産「家族のチカラが奇跡を呼ぶ スポーツ“夢”SP」（2013年6月19日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ36 「愛は地球を救う」]]（2013年8月24日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ザ・ドキュメント]]「世界を触れ！〜見える人にこそ伝えたい〜」（2013年9月14日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[プロ野球戦力外通告・クビを宣告された男達|壮絶人生ドキュメント 俺たちはプロ野球選手だった]]（2013年10月8日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 日生テレビジョン。(2014年3月8日号)&lt;br /&gt;
DVD Grasshoppa! Vol.4「言わなきゃよかった / 山岡先生」（2002年7月発売）&lt;br /&gt;
* [[農林水産省]]「花の国づくり協議会」ポスター（2004年 - 2005年）&lt;br /&gt;
** 「誕生日にお花を」のコピーと、花束を抱えた写真のポスター。&lt;br /&gt;
* [[中央公論新社]] マーブルブックス「キミト、ドコカヘ vol.1」（2006年8月発売）&lt;br /&gt;
** 鉄道風景を舞台にした写真物語。小湊鉄道に旅をする。&lt;br /&gt;
* 広告「新潟県観光協会/にいがた旅物語」ポスター（2006年5月 - 2008年4月）&lt;br /&gt;
* 広告「[[浜ちりめん]]カレンダー2007」&lt;br /&gt;
* [[カードゲーム]]「女子アナ出題!Theご当地問題DVD&amp;amp;カード」（[[タカラトミー]]、2007年[[9月27日]]発売）&lt;br /&gt;
** 同梱[[DVD]]に、[[TVガイド]]特命[[アナウンサー]]として出演。&lt;br /&gt;
* 「[[探偵事務所5]]」シリーズ&lt;br /&gt;
** 映画版に続き、ネット配信版でも宍戸瞳役として出演。&lt;br /&gt;
* [[中央労働災害防止協会]]「全国安全週間」ポスター（2008年6月 - 7月）&lt;br /&gt;
* [[文春文庫]]「秋の100冊フェア」 2008年イメージキャラクター&lt;br /&gt;
* 第60回[[全国植樹祭]]2009ふくい（2009年6月7日）&lt;br /&gt;
** 福井県民代表と共に「未来への一筆啓上」を宣言。この模様は[[NHK総合テレビ]]で生中継された。&lt;br /&gt;
* [[Wiiの間]] 不思議Wiiテレビ「未来は今」第1話主演（2009年6月14日配信）&lt;br /&gt;
* [[東宝]]カレンダー (2009,2010年度の7月分、2011年度版は6月分)&lt;br /&gt;
* [[東京国立博物館]]「トーハク？」キャンペーン イメージポスター (2010年12月)&lt;br /&gt;
* DVD「地球征服アパート物語」（2011年3月18日発売） - 宇宙人78号 役&lt;br /&gt;
* [[東映]]スターカレンダー (2012年版の3月、2013年版の5月)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞 ==&lt;br /&gt;
* 2008年 [[エランドール賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
* 2009年 第13回[[日刊スポーツ]]・ドラマグランプリ（GP）」 夏ドラマ・助演女優賞（[[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]）&lt;br /&gt;
* 2010年 第7回[[The Beauty Week Award]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
* 二十歳（2005年12月12日、[[ワニブックス]]、撮影：新津保建秀）ISBN 978-4847029035&lt;br /&gt;
* カンジヤノハナシ（2009年3月26日、ワニブックス、撮影：土井文雄）ISBN 978-4847041648&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Official|http://www.kanjiyashihori.com/index.html}} - アジア・ビジネス・パートナーズ&lt;br /&gt;
* [http://www.abp-inc.co.jp/shihori_kanjiya.html 公式プロフィール] - アジア・ビジネス・パートナーズ&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/kanjiya/ 貫地谷しほり公式ブログ しほりのおしゃべり工房]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{SCHOOL OF LOCK!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かんしや しほり}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ナレーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;/div&gt;</summary>
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