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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=FNN%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9&amp;diff=255438</id>
		<title>FNNスーパーニュース</title>
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				<updated>2014-09-29T09:07:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.206: /* 出演者（2012年10月1日現在） */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アンサイクロペディア削除}}&lt;br /&gt;
『'''FNNスーパーニュース'''』（エフエヌエヌ スーパーニュース、[[ラテン文字]]表記：''FNN SUPER NEWS''）は、[[1998年]][[3月30日]]から[[フジテレビジョン|フジテレビ]]および[[フジニュースネットワーク|FNN]][[フジネットワーク|系列各局]]で[[生放送]]されている[[平日]][[夕方]]の[[報道番組|ニュース番組]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
週末版は、[[2001年]][[4月1日]]までは『FNNスーパーニュース』として放送し、2001年[[4月7日]]から『'''[[FNNスーパーニュースWEEKEND]]'''』（以下、WEEKEND）に改題している。週末版についての詳細は、改題前も含めて同番組の項目で解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
現在の放送時間は、[[関東地方]]では平日の16:30 - 19:00（[[日本標準時|JST]]）に放送されている。FNNの通常放送における夕方ニュース番組の中では唯一、[[クロスネット局]]を含めたFNN加盟全28局でネットされている。また、17時台は一部地域を除き17時台をネットする放送局があるものの、平日の放送開始時間は予告や前番組の兼ね合いなどから、各放送局毎に異なっている（[[#地方局における番組名と放送開始時間|地方局における番組名と放送開始時間]]を参照のこと）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
17時台と18時台は、2011年3月25日までテーマ曲や[[Qショット]]などのBGMが全く異なっていたことや、2012年7月20日まで[[電子番組ガイド|EPG]]において、17:54までを『スーパーニュース』、17:54以降を『FNNスーパーニュース』として扱われていたことから&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kakaku.com/tv/channel=8/date=20120720/ 価格.com - 「フジテレビ」2012年7月20日（金）番組表 テレビ紹介情報]&amp;lt;/ref&amp;gt;、厳密に言えば別番組の扱いとなっていた。なお、フジテレビ公式サイトで発表される番組表では当初から前者で一括りにされており、2012年7月23日よりEPGにおける扱いも前者に統一された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kakaku.com/tv/channel=8/date=20120723/ 価格.com - 「フジテレビ」2012年7月23日（月）番組表 テレビ紹介情報]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、公表される番組内容や、[[データ放送]]（表示中の場合は17:54に一旦解除される）も同一であった。また、「全国版ニュース」と18:40 - 18:51.15の枠（関西テレビ・北海道文化放送(月・水・金・ローカルコーナーが拡大した日)を除く）以外は各地域局の任意ネットである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組は[[ハイビジョン制作]]。[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]では、2011年3月23日まで[[データ放送|連動データ放送]]を実施していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年[[10月4日]]から[[リアルタイム字幕放送]]を実施している。また、同日には平日の放送期間において『[[FNNスーパータイム]]』の12年半を越え、[[フジテレビ系列夕方ニュース枠|FNN平日夕方の全国ニュース番組]]で歴代最長寿となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年10月31日からフジテレビの全ての報道・情報番組が[[ステレオ放送]]に切り替わったため、放送開始以来変わることがなかった音声モードが[[モノラル放送|モノラル]]からステレオに変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 1998年度（宮川時代） ===&lt;br /&gt;
前番組『'''[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]'''』の後を受け、1998年3月30日に放送開始。当初は前番組同様、前々番組『FNNスーパータイム』のフォーマットを踏襲し、メインキャスターだけが交代した形でスタートした。メインキャスターには、NHK出身で『[[ニュースJAPAN]]』を担当していた[[宮川俊二]]と『[[めざましテレビ]]』を担当していた[[八木亜希子]]を起用。スポーツは『スーパータイム』、『ザ・ヒューマン』から続投の[[八木沼純子]]に加えて[[福原直英]]、天気予報は[[気象予報士]]の資格を持つ[[松尾紀子]]、レポーター（現在のフィールドキャスター）は[[佐々木恭子]]が担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前番組と違い、スポーツコーナーを全国ニュースに直結した構成になる。このことにより、FNN・FNS系列局は[[キー局]]番組のネットなどに融通が効くことになった。これに伴い前番組までスポーツコーナーをネットしていなかった[[関西テレビ放送|関西テレビ]]でも放送。関西テレビローカルのスポーツコーナーも存続した。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;1998年度の沿革&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日 - 放送開始。&lt;br /&gt;
* 1998年10月1日 - [[松岡修造]]が降板。列島中継が終了し17:55からニュースを放送。&lt;br /&gt;
* 1999年1月7日 - 木・金担当フィールドキャスターとして[[伊藤利尋]]が登場。&lt;br /&gt;
* 1999年3月5日 - 松尾が産休のため半年降板、3月8日より「ポップアップ天気」は（月 - 水）は[[佐藤里佳]]が（木・金）は[[島田彩夏]]がWEEKENDのスポーツも兼務で担当。&lt;br /&gt;
* 1999年3月31日 - 宮川、福原、八木沼、佐々木が降板。夕暮れ探検隊終了。宮川は週末版、福原は『[[めざましテレビ]]』、佐々木は『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』担当になった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年度（黒岩時代） ===&lt;br /&gt;
八木以外の出演者をリニューアル。八木の新たなる相棒は3月までFNNワシントン支局長を務めていた[[黒岩祐治]]。放送時間が30分拡大、17:25スタートになった。スポーツは新人・[[西岡孝洋]]が、レポーターは（木・金）の天気予報と週末版のスポーツコーナーを担当していた[[島田彩夏]]に交代。天気は[[佐藤里佳]]が（月 - 金）まで担当。7月からはレポーターとして[[内田恭子]]も加わった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;1999年度の沿革&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1999年4月1日 - リニューアル初日。『[[報道2001]]』で知られる黒岩だが、7年ぶりの夕方のニュース番組出演となった。&lt;br /&gt;
* 1999年5月 - 17:55までを八木のみで担当。&lt;br /&gt;
* 1999年7月 - 17時台解説として[[大林宏 (アナウンサー)|大林宏]]が登場。17:55までを八木・大林コンビで放送。&lt;br /&gt;
* 1999年9月6日 - 産休していた[[松尾紀子]]が復帰。&lt;br /&gt;
* 1999年10月 - タイトルロゴを若干変更、17:55のオープニングテーマを変更（但し系列地方局は旧来のロゴのまま）。&lt;br /&gt;
* 1999年11月 - [[バレーボール・ワールドカップ]]タイアップドラマ『[[Vの嵐]]』放送に伴い、2週間にかけて18:50終了。&lt;br /&gt;
* 1999年12月 - 黒岩が『報道2001』と掛け持つことになった。これは、それまで『報道2001』を担当していた[[露木茂|フジテレビアナウンサー（当時）]]に政界工作関与の疑惑が起きたためである。&lt;br /&gt;
* 2000年3月31日 - ほぼ全ての出演者が降板。黒岩は引き続き『報道2001』を担当、八木はフジテレビを退社・[[フリーアナウンサー]]として復帰するまで休養、大林は『ニュースJAPAN』コメンテーター担当に、松尾は『[[めざまし天気]]』金曜担当にそれぞれ異動した。西岡・島田・内田はフィールドキャスターとして残る。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年4月 - 2012年3月（安藤時代初期） ===&lt;br /&gt;
2000年4月3日、番組スタイルや出演者・ロゴ・テーマ曲などの大幅なリニューアルを行う。[[フジテレビ系列平日午後のワイドショー枠|同局午後のワイドショー番組]]『[[2時のホント]]』の終了を受け、独立した芸能コーナー「文化芸能部」の設置や、[[食通|グルメ]]企画の特集など、[[ワイドショー]]の要素を持つネタを扱うスタイルとなる&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20121113&amp;quot;&amp;gt;{{cite news |title=【震災後のメディア】「硬派」化する民放の夕方ニュース&lt;br /&gt;
 |author= |newspaper=[[産経新聞]] |date=2012-11-13 |url=http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/121113/ent12111307570003-n1.htm |accessdate=2012-11-20}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。当番組の路線変更は成功し、以降、他局の夕方ニュースもそのスタイルを追随することとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開始当初は『'''夕方の新習慣'''』というキャッチフレーズも付いていた。テレビ雑誌には「いち早く!より深く!ラーメンから宇宙まで出来事の核心全力追跡」の掲載文を表記した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送時間は17:00スタートに繰り上げされた（その後改編のたびに開始時間を繰り上げ続け、2012年4月現在は16:50スタートとなっている。[[#放送時間|変遷は後述]]）。17時台の放送はフジテレビのみだったが、その後[[2001年]][[10月1日]]の[[高知さんさんテレビ]]を皮切りに徐々に17時台のネット枠が拡大する（ネット局に関しては[[#地方局における番組名と放送開始時間|後述を参照]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リニューアル当初の出演者は『ニュースJAPAN』の安藤優子・[[木村太郎]]と『[[プロ野球ニュース]]』の[[木佐彩子]]、ニューヨーク勤務の後アナウンス専任部長となった須田哲夫、『[[2時のホント]]』の境鶴丸・[[菊間千乃]]。安藤は『スーパータイム』以来6年ぶりに夕方のニュースに復帰した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レポーターは番組ホームページにおいて、「フィールドキャスター」と改称され、島田・内田のほか、報道局記者の[[小泉陽一]]と、スポーツから転じた西岡が加わった（一時、18時台の全国ニュースも担当）。メンバーは徐々に入れ替わり、[[滝川クリステル]]、[[秋元優里]]らを輩出するなど、フジテレビ若手アナウンサーの登竜門的存在となっている。2002年4月、テーマ曲が再び変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、木佐・菊間の降板、木佐の後を引き継いだ[[西山喜久恵]]の第1子出産による産休（そのまま降板）、[[石原良純]]のお天気キャスター起用、須田の『[[新報道2001]]』担当による週後半の男性キャスターの交代など、出演者を若干入れ替えながらも、番組内容に大きな変更はなく現在に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年には民放5局の夕方ニュース全てで女性がメインキャスターを担当していたが、2010年4月改編以降、女性のメインキャスターは本番組だけになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月25日、須田・長野・吉崎・境・山本の5人が番組を降板した（須田は3月22日で降板予定であったが、3月23日も出演していた）。同年3月28日よりテロップおよび番組テーマ曲がリニューアルし、ニュース項目のテロップから番組ロゴが姿を消した（ただし、「SUPER NEWS」の文字は表記されている）。また9年ぶりにテーマのBGMがリニューアルされた（そもそも2010年のリニューアルは先代のアレンジであるため、完全に別の曲になったのは2002年4月以来である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年7月1日から8月19日までは節電対策による[[クールビズ]]導入で奥寺の服装がノーネクタイ・カジュアルジャケットとなった&amp;lt;ref&amp;gt;民放の平日夕方ニュースにおいてはテレビ東京・TBSに次いでの導入となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに6月頃より木村はノーネクタイ・半袖シャツ姿に、男性フィールドキャスター陣もノーネクタイになっていた。ただし、18日以降奥寺の服装はネクタイ着用で上着を着ないスタイルになった。8月22日より男性陣はすべてスーツ・ネクタイ姿に戻る。2012年は5月28日から奥寺と金曜コメンテーターの若狭のみクールビズ導入&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、6月6日のみスーツ・ネクタイ着用。&amp;lt;/ref&amp;gt;。月～木コメンテーターの木村はスーツネクタイのまま。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年1月9日より、通常のニュースの項目テロップや出演者のテロップのデザインがリニューアルされた（但しトク選や文化芸能部のテロップはこの時点では変更なし）。これにあわせ一部の系列局（関西テレビ、福島テレビ、テレビ西日本など）を除き、フジテレビと同じテロップが採用されている。ただしアニメーションは各局でそれぞれ異なる。また、テロップに限り、新たな番組ロゴが使用開始された。同年3月19日、スタジオセットが変更。また、トク選や文化芸能部のテロップのデザインも通常のニュースの物と統一されたほか、番組ロゴが全面変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2012年4月 - 現在（安藤時代） ===&lt;br /&gt;
2012年4月2日から放送開始時刻が16:50に変更され、民放の夕方のニュース（関東地区）の中では、1番早く放送されることになる。さらに同年10月1日より、4月2日から16:53に飛び乗りをしていた局の全てが16:50スタートに統一された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月に発生した[[東日本大震災]]を契機に、番組スタイルが大きく変わった。2012年7月より「文化芸能部」を廃止、さらに同年9月以降、特集コーナーにおけるグルメ企画が廃止され、[[社会問題]]に関する特集に重点を置くようになった。また、17時台では、[[尖閣諸島問題]]や[[北朝鮮による日本人拉致問題]]に焦点を当てた特別企画を時間を割いて放送するなど、「脱グルメ」「脱芸能」に方針転換した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20121113&amp;quot; /&amp;gt;。このことに関して、フジテレビ社長の[[豊田皓]]は「今一度、報道の原点に立ち返り、ニュースの本質へ切り込み、信頼されるニュース番組を目指す」としている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=2012年10月度社長会見要旨 (2011.10.26) |publisher=フジテレビジョン |date=2011-11-01 |url=http://www.fujitv.co.jp/fujitv/company/kaiken/201210.html  |accessdate=2012-11-20 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年10月1日より、『ニュースJAPAN』のキャスターへ異動する大島・奥寺に代わって、『WEEKEND』のキャスター・[[石本沙織]]（フジテレビアナウンサー）がサブキャスターに起用された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20120901-1009644.html 秋元アナがフジ夜の顔降板]（「[[日刊スポーツ]]」2012年9月1日付記事）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、『FNNスピーク』のキャスター・[[境鶴丸]]も1年半ぶりに復帰している。同時にテーマ曲が変更され、テロップのフォントも変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 視聴率 ===&lt;br /&gt;
関東地区における平均[[視聴率]]では、[[2002年]][[6月3日]]に『[[NNNニュースプラス1]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）から、『FNNスーパータイム』以来6年ぶりに[[民間放送|民放]]同時間帯1位の座を奪還した。それ以降、民放同時間帯1位の座を長らく保持し、時には『[[首都圏ネットワーク]]』（[[日本放送協会|NHK]]）をも上回ることもあった。[[2010年]]度以降、本番組視聴率は7.5%前後に低下しており、『首都圏 - 』（8%前後）に次いで2位以下になることが多くなった。[[2011年]][[1月]]時点で、98カ月連続視聴率横並びトップ（平均視聴率8.8%）となった&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=2011年2月度社長会見要旨 (2011.02.25) |publisher=フジテレビジョン |date=2011-03-01 |url=http://www.fujitv.co.jp/fujitv/company/kaiken/201102.html  |accessdate=2012-10-09 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;なお、2003年10月には『NNNニュースプラス1』、2011年1・2月には『news every.』（日本テレビ）第2部といずれも横並びトップタイであった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2011年4月 - 6月と同年間の平均視聴率で『[[スーパーJチャンネル]]』（[[テレビ朝日]]）に民放同時間帯1位の座を明け渡した&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=早河洋社長　定例記者会見（7月5日）の要旨 |publisher=テレビ朝日 |date=2011-07-06 |url=http://company.tv-asahi.co.jp/contents/interview/0093/ |accessdate=2012-10-04 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=早河洋社長 2012年「年頭挨拶」（要旨） |publisher=テレビ朝日 |date=2012-01-04 |url=http://company.tv-asahi.co.jp/contents/press/0218/data/120104-president-newyearmessage.pdf |format=PDF |accessdate=2012-10-04 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。だが、2012年10月のリニューアル以降は微増傾向となっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20121113&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
すべて[[日本標準時|日本時間（JST）]]で記す。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!放送時間!!全国ニュース枠&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1998.9.30&lt;br /&gt;
|rowspan=2|17:55 - 19:00（65分）||18:00 - 18:25（25分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.10.1!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|rowspan=2|17:55 - 18:25（30分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|17:25 - 19:00（95分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|17:00 - 19:00（120分）||rowspan=2|17:54 - 18:18.55（24分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2005.3.31 &lt;br /&gt;
|16:59 - 19:00（121分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2005.4.1!!2007.9.28&lt;br /&gt;
|16:55 - 19:00（125分）||rowspan=2|17:54 - 18:16.55（22分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.10.1!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|rowspan=2|16:53 - 19:00 （127分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.3.30&lt;br /&gt;
|rowspan=2|17:54 - 18:15 （21分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.4.2!!現在&lt;br /&gt;
|16:50 - 19:00（130分）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 備考&lt;br /&gt;
* 16:50から17:54のパートは『'''スーパーニュース'''』として各局任意ネット。FNNのクレジットなし。2012年9月28日まで、16:50 - 16:53の部分は一部の系列局のみネット（後述参照）。&lt;br /&gt;
* 17:54から18:15までのパートは『'''FNNスーパーニュース'''』としてFNN各局全国ネットとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者（2012年10月1日現在） ==&lt;br /&gt;
本項で特記の無い者や、ナレーション担当者以外は全員フジテレビアナウンサー。&lt;br /&gt;
;メインキャスター&lt;br /&gt;
*[[安藤優子]]（ニュースキャスター）：月 - 金曜日&lt;br /&gt;
:同時間帯のキャスターを担当するのは『[[FNNスーパータイム]]』以来。&lt;br /&gt;
*[[境鶴丸]]：月 - 金曜日&lt;br /&gt;
:2000年4月から2年間は「文化芸能部」を担当、その後2002年4月から9年間『WEEKEND』のメインキャスターを担当した他、2009年10月から2011年3月までは水 - 金曜日のメインキャスターも兼任。&lt;br /&gt;
*[[石本沙織]]：月 - 金曜日&lt;br /&gt;
:かつては『WEEKEND』のキャスターを担当（2003年10月から3年間はスポーツコーナー、2011年4月から1年半はメインキャスター）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;コメンテーター&lt;br /&gt;
*[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]（ジャーナリスト、元NHK記者）：月 - 木曜日&lt;br /&gt;
:2010年3月26日までは全曜日に出演していた。&lt;br /&gt;
*[[若狭勝]]（弁護士、元東京地検特捜部副部長）：金曜日&lt;br /&gt;
:2011年4月8日より出演。以前は木村太郎が休暇の時や裁判関連のニュースがある時に出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;フィールドキャスター&lt;br /&gt;
*[[椿原慶子]]（月 - 金） &lt;br /&gt;
*[[福井慶仁]]（月 - 水）&lt;br /&gt;
*[[細貝沙羅]]（同上）&lt;br /&gt;
*[[酒主義久]]（木・金）&lt;br /&gt;
*[[久代萌美]]（同上）&lt;br /&gt;
*[[榎並大二郎]]（不定期）&lt;br /&gt;
:『ニュースJAPAN』にもこの番組の映像が流用されるため、事実上兼任である。&lt;br /&gt;
: 椿原は2011年4月からの1年半メインキャスター（大島由香里と隔週交代）と兼任。福井は2012年10月より『WEEKEND』のメインキャスターも担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;「にゅーすクリップ」担当&lt;br /&gt;
*[[松村未央]]：月 - 水曜日&lt;br /&gt;
*[[榎並大二郎]]：木・金曜日 - フィールドキャスターも不定期で兼務。かつては2008年10月から2011年3月まで『WEEKEND』のスポーツコーナーを担当した後（この期間、「スポーツの力」の代行も担当）、同年4月から2012年9月まで金曜日の「文化芸能部」を担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スペシャルキャスター&lt;br /&gt;
*[[舞の海秀平|舞の海]]（元大相撲力士）&lt;br /&gt;
:出演開始当初から「スポーツの力」→「文化芸能部」のキャスターを担当していたが、2012年10月のリニューアルに伴い不定期出演となった。&lt;br /&gt;
:NHKの[[大相撲中継]]専属解説者のため大相撲期間中は民放に出ることができない。ただし例外として、2010年7月の名古屋場所生中継中止時は通常どおり出演して本場所取組を解説した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ズバリ!お天気&lt;br /&gt;
*[[石原良純]]、[[三井良浩]]（共に[[気象予報士]]）&lt;br /&gt;
:三井は当該時間帯の天気担当は『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』以来となる（その前身の『FNNスーパータイム』では天気担当のディレクターだった）。&lt;br /&gt;
:石原と三井は交代でどちらか1人が出演。台風など重大な気象情報が入った場合は三井が伝える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ナレーション&lt;br /&gt;
2000年のリニューアルより積極的に声優・ナレーターを起用。それまでは自局・他局問わず特コーナーで起用されることはあったが、通常ニュースやヘッドラインでもナレーターが携わるようになる。ニュース・コーナーによってさまざまなナレーターがいる。「スーパーリポート」では後述のようにフジテレビアナウンサーが担当することもある。&lt;br /&gt;
*[[吉田孝 (声優)|吉田孝]]&lt;br /&gt;
: 17:54のオープニングヘッドライン（2011年3月まで）、ニュース、スポーツでのナレーションを担当。ただし、ヘッドラインを独自ローカルバージョンに差し替える[[#地方局における番組名と放送開始時|FNN一部系列局]]では、吉田のナレーションは流れない。&lt;br /&gt;
*[[遠藤武]]（ニュース担当、吉田不在時は17:54のオープニングヘッドラインを代行）&lt;br /&gt;
*[[鈴木ふう]]（ニュース担当）&lt;br /&gt;
*[[半田雅和]]（ニュース担当）&lt;br /&gt;
*[[石川英郎]]（不定期で「スーパー特報」などを担当）&lt;br /&gt;
*[[置鮎龍太郎]]（不定期で「スーパー特報」などを担当）　&lt;br /&gt;
*[[バッキー木場]]（不定期で「スーパー特報」を担当）&lt;br /&gt;
*[[難波圭一]]（不定期で「スーパー特報」を担当） ほか&lt;br /&gt;
*[[山下恵理子]]（ニュース担当）&lt;br /&gt;
芸能担当&lt;br /&gt;
やくみつる(2014年9月29日から)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演者 ==&lt;br /&gt;
=== メインキャスター・コメンテーター ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot; text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+「FNNスーパーニュース」歴代のメインキャスター・コメンテーター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!colspan=5|メインキャスター!!colspan=2|コメンテーター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|colspan=5|[[宮川俊二]]、[[八木亜希子]]||colspan=2 rowspan=2 style=&amp;quot;background:beige&amp;quot;|（不在）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!1999.7.2&lt;br /&gt;
|colspan=5 rowspan=2|[[黒岩祐治]]&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;、八木亜希子、[[野島卓]]&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.7.5!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[大林宏 (アナウンサー)|大林宏]]&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!月 - 金!!月 - 水!!木・金!!月・火!!水 - 金!!月 - 木!!金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2000.9.29&lt;br /&gt;
|rowspan=12|[[安藤優子]]||colspan=2 rowspan=2|[[木佐彩子]]||colspan=2|[[須田哲夫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[西岡孝洋]]○&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;||colspan=2 rowspan=8|[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.10.2!!2001.7.31&lt;br /&gt;
|colspan=2 rowspan=4|須田哲夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.8.1!!2007.6.29&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[西山喜久恵]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.7.2!!2007.9.28&lt;br /&gt;
|[[吉田恵 (アナウンサー)|吉田恵]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;||[[竹下佳奈]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.10.1!!2008.9.26&lt;br /&gt;
|colspan=2 rowspan=6|[[長野翼]]○&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2008.9.29!!2009.7.3&lt;br /&gt;
|rowspan=5|須田哲夫||[[森下知哉]]○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.7.5!!2009.10.14&lt;br /&gt;
|[[田淵裕章]]○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.10.15!!2010.3.26&lt;br /&gt;
|rowspan=3|[[境鶴丸]]&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.3.29!!2010.6.25&lt;br /&gt;
|rowspan=4|木村太郎||[[箕輪幸人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.6.28!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|[[山本周]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[奥寺健]]||colspan=2|[[大島由香里]]○&amp;lt;sup&amp;gt;7・8&amp;lt;/sup&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;[[椿原慶子]]○&amp;lt;sup&amp;gt;7・8&amp;lt;/sup&amp;gt;||rowspan=2|[[若狭勝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|colspan=2|境鶴丸||colspan=2|[[石本沙織]]&amp;lt;sup&amp;gt;8&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=9 style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 氏名右に○印の付いている者は、フィールドキャスターを兼務（長野は2008年3月28日まで）。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;　18時台のみ出演（黒岩は1999年5月3日以降）。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;　17時台のみ出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;　全国ニュース枠のみ出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;　西山の産休・降板に伴い、中継ぎの形で担当。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;　スポーツコーナーを兼務。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;　『FNNスーパーニュースWEEKEND』を兼務。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;7&amp;lt;/sup&amp;gt;　隔週交代で担当。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;8&amp;lt;/sup&amp;gt;　『[[知りたがり!]]』ニュースコーナーを兼務（大島・椿原は2012年4月2日から）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 竹下は当時[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]所属のアナウンサー。&lt;br /&gt;
* 田淵は2008年[[10月7日]]から体調不良により休養、同年[[10月15日]]に降板を発表（現在は職場復帰）。&lt;br /&gt;
* 箕輪はフジテレビ報道局長就任により降板。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コーナー担当キャスター ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot; text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+「FNNスーパーニュース」歴代のコーナー担当キャスター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2 rowspan=2|期間!!colspan=5|スポーツ!!rowspan=2|芸能!!colspan=2|お天気&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!月!!火!!水!!木!!金!!月 - 水!!木・金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1998.9.30&lt;br /&gt;
|colspan=5|[[松岡修造]]&amp;lt;sup&amp;gt;1・2&amp;lt;/sup&amp;gt;、[[八木沼純子]]&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;、[[福原直英]]||rowspan=5 style=&amp;quot;background:beige&amp;quot;|（不在）||colspan=2 rowspan=2|[[松尾紀子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.10.1!!1999.3.5&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=5|八木沼純子、福原直英&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.3.8!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|[[佐藤里佳]]&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;||[[島田彩夏]]&amp;lt;sup&amp;gt;3・4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!1999.9.3&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=5|西岡孝洋||colspan=2|佐藤里佳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.9.6!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|colspan=2|松尾紀子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2001.3.30&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[荻原次晴]]||colspan=3|[[菊間千乃]]||rowspan=2|境鶴丸||colspan=2|木村太郎&amp;lt;br /&amp;gt;木佐彩子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.4.2!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|colspan=3|荻原次晴||colspan=2 rowspan=3|[[舞の海秀平|舞の海]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;||colspan=2 rowspan=7|[[石原良純]]&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[三井良浩]]&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2004.3.26&lt;br /&gt;
|[[永島昭浩]]||colspan=2|荻原次晴||rowspan=2|[[吉崎典子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2004.3.29!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|colspan=3|永島昭浩&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|colspan=4|舞の海&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;||colspan=1|[[榎並大二郎]]&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;||[[梅津弥英子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2 rowspan=2|期間!!colspan=6|にゅーすクリップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=3|月 - 水!!colspan=3|木・金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!2014年9月26日まで&lt;br /&gt;
|colspan=3|[[松村未央]]||colspan=3|榎並大二郎&lt;br /&gt;
2014年9月29日から。やくみつる&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=10 style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;　『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』から続投（八木沼は『FNNスーパータイム』から）。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;　不定期出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;　松尾の産休に伴う代役。島田は『WEEKEND』のスポーツキャスターを兼務。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;　2007年10月からメインキャスターの長野も担当。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;　交代で出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;　芸能ニュースコーナーも担当。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代フィールドキャスター ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=3|歴代フィールドキャスター一覧&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.31!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|[[佐々木恭子]]、[[伊藤利尋]]（1月から）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|[[島田彩夏]]、[[内田恭子]]（7月から）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2000.9.29&lt;br /&gt;
|[[小泉陽一]]、西岡孝洋、島田彩夏、内田恭子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.10.2!!2001.3.30&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、島田彩夏、内田恭子、[[政井マヤ]]、[[滝川クリステル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.4.2!!2001.9.28&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、政井マヤ、滝川クリステル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.10.1!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、政井マヤ、滝川クリステル、森下知哉、[[川原浩揮|岡田浩揮]]、[[森本さやか (アナウンサー)|森本さやか]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2002.9.27&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、滝川クリステル、森下知哉、岡田浩揮、森本さやか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.9.30!!2003.9.30&lt;br /&gt;
|小泉陽一、森下知哉、岡田浩揮、森本さやか、中村仁美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2003.10.1!!2004.9.30&lt;br /&gt;
|森下知哉、岡田浩揮、森本さやか、中村仁美、長野翼&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2004.10.1!!2005.9.30&lt;br /&gt;
|森下知哉、岡田浩揮（[[6月30日]]まで）、森本さやか、長野翼、[[高橋真麻]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2005.10.3!!2006.3.31&lt;br /&gt;
|森下知哉、[[相川梨絵]]、長野翼、高橋真麻、田淵裕章&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2006.4.3!!2006.9.29&lt;br /&gt;
|森下知哉、長野翼、高橋真麻、田淵裕章、[[宮瀬茉祐子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2006.10.2!!2007.9.28&lt;br /&gt;
|森下知哉、長野翼、田淵裕章、[[秋元優里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.10.1!!2008.3.28&lt;br /&gt;
|森下知哉、田淵裕章、大島由香里&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2008.3.31!!2008.9.30&lt;br /&gt;
|森下知哉、田淵裕章、大島由香里、小穴浩司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2008.10.1!!2009.3.27&lt;br /&gt;
|森下知哉、田淵裕章、秋元優里（復帰）、大島由香里、小穴浩司、椿原慶子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.3.30!!2009.9.25&lt;br /&gt;
|森下知哉（6月まで）、[[倉田大誠]]、田淵裕章、秋元優里、大島由香里、小穴浩司、椿原慶子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.9.28!!2010.10.1&lt;br /&gt;
|田淵裕章（[[10月13日]]まで）、大島由香里、小穴浩司、椿原慶子、福井慶仁、山中章子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.10.4!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|大島由香里、小穴浩司、椿原慶子、福井慶仁、山中章子、谷岡慎一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2011.9.30&lt;br /&gt;
|大島由香里、小穴浩司([[6月29日]]まで)、椿原慶子、[[榎並大二郎]]、福井慶仁、山中章子、谷岡慎一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.10.3!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|大島由香里、椿原慶子、[[梅津弥英子]]（4月より）、榎並大二郎、福井慶仁、山中章子、谷岡慎一、[[細貝沙羅]]、[[三田友梨佳]]（3月まで）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|椿原慶子、榎並大二郎、福井慶仁、細貝沙羅、[[酒主義久]]、[[久代萌美]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 代役について ===&lt;br /&gt;
基本的にフィールドキャスター陣がカバーすることが多いが、[[フジネットワーク|FNS]]各局のアナウンサーが代役を務めることもある。以下、基本的にレギュラー陣、フィールドキャスター陣以外の代役について記す。※印のアナウンサーは、所属局の夕方のニュースをそれぞれ担当している。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|「FNNスーパーニュース」代理キャスター一覧&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:20%&amp;quot;|休業者!!代役&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 宮川俊二&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* [[堺正幸]]（1998年） - 『[[FNNスピーク]]』と兼務。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 黒岩祐治&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 不在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 安藤優子&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 安藤が不在の場合はもう一人の女性メイン（2012年度は奥寺）が安藤のポジションに就き、女性のフィールドキャスターが元のポジションの代わりを務める。安藤以外の女性メイン（2012年度は奥寺）が不在の場合は、女性のフィールドキャスターか系列局の女性アナウンサーが代行する。&lt;br /&gt;
* [[津野瀬果絵]]（2003年、テレビ西日本アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[宮沢桃子]]（2004年、※東海テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[畑野優理子]]（2005年、当時テレビ西日本アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[下松小百合]]（2008年、※鹿児島テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 須田哲夫&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 全曜日担当時代、不在の際は男性フィールドキャスター（主に[[森下知哉]]が多かった）または系列局の男性アナウンサーが代行していた。&lt;br /&gt;
* [[岡田考平]]（2004年、当時東海テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[林弘典]]（2005年、※関西テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 西山喜久恵&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 竹下佳奈（2006年、※当時山陰中央テレビアナウンサー。レギュラー就任前）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 長野翼&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* [[清水美紀]]（2009年、※東海テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 境鶴丸&amp;lt;br /&amp;gt;（文化芸能部）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 西岡孝洋&lt;br /&gt;
* [[竹下陽平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 吉崎典子&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 梅津弥英子（2008年・2010年。レギュラー就任前）&lt;br /&gt;
* 中村仁美（2009年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 木村太郎&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 下記以外は不在の場合も代役は立てられなかった。&lt;br /&gt;
* 若狭勝（2010年11月30日 - 12月17日の月 - 木曜日。レギュラー就任前）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 舞の海&amp;lt;br /&amp;gt;永島昭浩&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 安藤優子（初期）&lt;br /&gt;
* [[石本沙織]]（2006年9月まで、WEEKENDと兼務。2006年FIFAワールドカップドイツ大会の取材時）&lt;br /&gt;
* 田淵裕章（2008年。北京オリンピックの現地取材時）&lt;br /&gt;
* [[榎並大二郎]]（2010年、WEEKENDと兼務）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 石原良純&amp;lt;br /&amp;gt;三井良浩&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* [[小島弘行]]（2009年9月まで、WEEKENDと兼務。石原・三井のどちらも出演できない場合）&lt;br /&gt;
* [[加藤綾子]]（2010年）&lt;br /&gt;
* 椿原慶子（2010年）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の放送内容 ==&lt;br /&gt;
=== 主なコーナー ===&lt;br /&gt;
; ニュース&lt;br /&gt;
* 2006年度を参考にすると、17時台は関心があると思われるニュースは長時間かけて放送。進展中の出来事についてメインキャスターが中継で伝えたり、識者をスタジオに招いてインタビューを行う。そうでない場合は18時台と放送内容が重複しないように配慮し、17時台は後日談や（前日の18時台における）第2報が中心になる。安藤・木村体制となった2000年に17時台で芸能ニュースがトップになったこともある。&lt;br /&gt;
* 世相やトレンド情報も取り上げる。アザラシの[[タマちゃん]]をいち早く紹介した。&lt;br /&gt;
* ほぼ全てのニュースはキャスターが項目読みをした後にニュースVTRが流れる。安藤は18時台オープニングには原則として挨拶はなく、すぐにニュース読みとなっている（但し18時台最初のニュースを読む前に必ず先頭に「まずは」と付けてから読む）。初期は地方発のニュースは一部を除いて系列局が編集したものを放送した。17時台へ本格的に進出した際、原則として17時台が関東ローカル放送だった為、系列局の手を借りることが減っていった。その結果、番組独自の取材班による取材、フジテレビで映像を編集してキャスターではなくナレーターによるナレーションが定着した。&lt;br /&gt;
: ナレーションでは長らく「だ・である」口調が多用されていたが&amp;lt;ref&amp;gt;平日版のスーパーニュース以外のフジテレビの報道、情報番組は「だ・である」口調が多い（いつからかは不明）。&amp;lt;/ref&amp;gt;、2009年頃から「です・ます」口調が増え始め、スーパーリポートとスーパー特集(密着取材関係)を除いて「です・ます」口調で統一されている&amp;lt;ref&amp;gt;「スポーツの力」では項目によって両方の口調が使い分けられている。また、各ネット局でのローカルニュースではこの限りではない&amp;lt;/ref&amp;gt;。映像にBGM（事件・事故に恐怖感・不安を煽るBGM、など）がつくことも少なくない。&lt;br /&gt;
: 速報時の第一報中継や台風といった多元中継については系列局が担当。またFNN冠の全国ニュースにおいてもほぼ同様であるが、一部例外を除いて（他地域も絡む場合など）[[近畿地方]]・[[徳島県]]内のニュースについては関西テレビから出されるニュースVTRが流れる（17時台においては番組取材班が取材をし、編集・ナレーション付けしている）。ただし、近年は近畿・徳島内のみでもフジテレビ編集・ナレーション付けのVTRになることも多くなってきている。&lt;br /&gt;
: キャスター自身が最後までニュース原稿を読むストレートニュースはフラッシュニュースや速報など限られる。ただし、速報でも構成されたものはナレーターが読む。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]からフィールドキャスター（いわゆるリポーター、遊軍記者）を起用している（制度自体は旧くから存在するが、この名称はフジテレビしか使用していない）。フィールドキャスターは若手アナウンサーが曜日シフト制で担当し、取材・中継を行う。尚、メインキャスターも取材を行う。長野、森下、田淵、大島、椿原のようにフィールドキャスターからメインキャスターに昇格した者もいる。後述のように年末期の[[FNNニュース]]担当キャスターもフィールドキャスターが担当している。&lt;br /&gt;
: 記者報告名テロップはフィールドキャスターの場合はメインキャスターと同じオレンジのテロップを使用。その他はFNNニュースのフォーマットが使用される。ただし、他局のように記者の所属部署（社会部・経済部・政治部など）や所属系列局名は表記されていない（番組取材班も他局は番組名のみが表記されるがこちらも表記はない）。&lt;br /&gt;
* 2002年に当時首相の[[小泉純一郎]]が訪朝して以降、北朝鮮の話題を報じることが多いが、時として北朝鮮の宣伝まがいとも受け取られかねないようなVTR構成もあった。&lt;br /&gt;
* 木村によるコメントは、その概要が字幕で表示される&amp;lt;ref&amp;gt;[[ニュースJAPAN]]では無かった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2002年から2011年3月25日までは「'''木村太論'''」と付記。&lt;br /&gt;
* 2011年春の編成から全国ニュースが18:16.55から18:15.00の1分55秒短縮された。全国ニュース冒頭の3項目のヘッドラインも廃止され右上にタイトルロゴ表記（各局で送出）がされた後早速最初のニュースに入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スーパーリポート&lt;br /&gt;
* 17時台に放送される特集コーナー。「みみより@ホーム（みみよりあっとほーむ）」を2001年10月に改題した。ドキュメントや追跡・密着取材（麻薬Gメンや海上保安庁などの捜査・警備機関など）といった硬派な内容となっている。ナレーションは、同局昼のニュース番組『FNNスピーク』のキャスターが担当することが多い。[[小林清志]]が集中的に担当したこともあり、また[[ニッポン放送]]から移籍した[[松元真一郎]]も担当する。&lt;br /&gt;
* 2010年に入ってから追跡取材については別に「追セキ」というコーナーが不定期に放送されるようになった。このコーナーではVTRだけでなくその前後に取材したフィールドキャスターがスタジオに登場してプレゼンを行ない、安藤らキャスター陣からの質問が出ればそれに答えるというスタイルをとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18時台に放送される特集コーナー。密着取材によるドキュメントといった「ハードニュース」も放送するが、グルメ・旅行・生活実用などを18時台に定着させ、どちらかといえば「ソフト」な内容となっている。[[フリーアナウンサー]]や[[タレント]]等がリポーターとして出演。[[迫文代]](元テレビ朝日)、[[小谷あゆみ]](元石川テレビ)、[[黒住祐子]]、[[高橋ゆかり]]、[[永山美穂]]、[[竹島久美子]]、[[吉田かほり]]、[[影島香代子]]、[[吉井歌奈子]]、[[植村智子]]、[[坂本祐祈]]、[[木竜亜希子]]、[[山元香里]]、[[ドロンズ石本]]、[[かつみ・さゆり]]他が挙げられる。ナレーションは、[[真中了]]が担当することが多い。2011年3月11日に発生した[[東北地方太平洋沖地震]]の影響で放送を見合わせていたが、現在は再開。&lt;br /&gt;
* 関東ローカルである為、特に関東地方の情報を取り上げることが多いにもかかわらず、まれに全国各地でも放送される「スーパーリポート」でも放送されたことがあった。&lt;br /&gt;
* 「スーパー特報」を不定期で録画ネットしている地域（さくらんぼテレビ・岡山放送など）では地元にメリットがない地域性の高い特集以外を放送する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; にゅーすクリップ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ニュース&lt;br /&gt;
* 「トク選」に代わって2012年10月開始。&lt;br /&gt;
* 長野放送と関西テレビを除いて放送。2012年4月 - 9月まで「トク選」金曜日を非ネットとした富山テレビはこのコーナーから金曜日の東京発18時台後半コーナーの同時ネットを再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ズバリ!お天気&lt;br /&gt;
* コーナー名の変遷は以下の通り。&lt;br /&gt;
** 1998年3月 - 2000年3月：「ポップアップ天気予報」&lt;br /&gt;
** 2000年4月 - 2001年3月：「太郎と彩子のウェザーデート」  &lt;br /&gt;
** 2001年4月 - 現在：「ズバリ!お天気」&lt;br /&gt;
* 石原が担当するときはコラム「石原良純の空をみよう」を放送。&lt;br /&gt;
* 普段はフジテレビのみであるため関東地方の天気を伝えるが、特別編成（主に新内閣組閣関連）で全国ネットになる場合、全国の天気に変更される。また、台風・豪雨等の気象関連ニュースについて全国ニュースに登場して解説することもある。&lt;br /&gt;
* 「ズバリ!」からはパートナーが置かれ、当初はメインキャスターの安藤、2010年10月からは芸能キャスター（吉崎→梅津）、2012年4月からは再び安藤が担当している。なお、パートナーが吉崎に代わった2010年10月からは屋外（フジテレビ7F、[[フジテレビ湾岸スタジオ]]屋上など）で予報を伝えていたが、2012年4月のリニューアルにより再びスタジオから伝えている。&lt;br /&gt;
* オープニングの初代[[バックグラウンドミュージック|BGM]]は2001年4月から2004年3月まで使われ、曲名は不明。このBGMは石原がものまねされる際に使用される。過去には『[[笑っていいとも!特大号|笑っていいとも!クリスマスイブ特大号]]』で[[関根勤]]が物真似を披露した。[[2004年]][[4月]]から2011年3月まで使用されていたBGMは[[早見優]]のデビュー曲『急いで!初恋』の出だし。現在はオープニングの[[バックグラウンドミュージック|BGM]]自体がない。&lt;br /&gt;
芸能やくみつる。&lt;br /&gt;
2014年9月29日からスタート。ワイドショー講座のパロディー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に放送されたコーナー ===&lt;br /&gt;
; 文化芸能部&lt;br /&gt;
*『2時のホント』終了に伴い、午後の芸能ニュース枠が消滅したことを受け、芸能コーナー「文化芸能部」を17時台に設置。これまで長らく社会情報局「情報フロアー」から放送していたが、現在は本番組のメインスタジオの一角に設置してあるミニブースから放送されている。&lt;br /&gt;
*「スーパーリポート」や「にゅ～すクリップ」とともにコーナー開始時間が変動することが多く、コーナーのオープニングを省略（右上にコーナーのタイトルロゴを表示するのみ）することが多い。&lt;br /&gt;
*2011年3月28日からスポーツの力が廃止されたのに伴い、スポーツも放送される。&lt;br /&gt;
*芸能担当とスポーツ担当とキャスターの担当分野が分かれているが、相手の担当分野の原稿を読むケースが多々見られる。&lt;br /&gt;
*重要な報道がある時は芸能とスポーツを分けて放送されることがある。&lt;br /&gt;
*2012年6月を持って廃止された。&lt;br /&gt;
; スポーツの力&lt;br /&gt;
* 2000年のリニューアルで、かつての『FNNスーパータイム』、『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』以来のスポーツコーナーがローカル枠に内包される形に戻った。&lt;br /&gt;
* それに伴い、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]『[[FNNスーパーニュースANCHOR]]』ではスポーツの力がレギュラーネットされなくなった。五輪期間中は、関西テレビでも放送するが、2-3分遅れての時差放送。「中継」表示も、独自で「報告」と入れて放送。&lt;br /&gt;
* その他の局も（主に北海道文化放送）ローカル枠を拡大する必要がある場合は不定期で休止する場合があった。&lt;br /&gt;
* かつてはオープニングが存在したが、現在は右上にロゴを表示したあとすぐにニュースの項目に切り替える。&lt;br /&gt;
* 2011年3月をもって廃止、後枠が「トク選」となり17時台に文化芸能部に吸収され芸能とともに放送される。&lt;br /&gt;
; トク選（長野放送・関西テレビを除く全国ネット）&lt;br /&gt;
* 2011年4月4日よりスタートしたニュースコーナー。&lt;br /&gt;
** 同時間に放送されていた「スポーツの力」（18:41開始）より1分早い18:40から放送されている。&lt;br /&gt;
**バーチャル画面でこれまでに入っている主なニュース項目を表示し、短く伝える。&lt;br /&gt;
** テロップの色は、2012年3月16日までは緑を基調としていた。&lt;br /&gt;
** 「スポーツの力」を唯一ネットしなかった関西テレビと長野放送&amp;lt;ref&amp;gt;『スポーツの力』時代はネットしていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;はこのコーナーはネットしない。富山テレビも2012年4月から9月末まで金曜放送分のみネットしなかった（BBTスーパーニュースの「とやま物語」コーナー放送のため）。&lt;br /&gt;
** 2012年9月を以って廃止された。&lt;br /&gt;
トレスポ&lt;br /&gt;
芸能とスポーツ放送した。2012年から2014年9月26日まで放送された。松村アナが担当した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===タイムテーブル===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 時刻 !! 内容 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16:50.00 || オープニング・ニュース ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここからFNN系列28局同時ネット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17:54.00 || 全国ニュース || 全国ニュース内のCMで、一部の局が各地方の予告をするところもある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここでフジテレビ以外はネット飛び降り&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:15.00 || スーパー特報 || 地方局はローカルニュース・特集&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:33頃 || にゅーすクリップ ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここから長野放送・関西テレビを除く系列26局同時ネット&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:40.00 || ニュース ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここで再び地方局はネット飛び降り&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:51.15 || ズバリ!お天気 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:55頃 || ラストニュース ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:56.25 || 終了、[[ステーションブレイク]] ||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連動データ放送 ===&lt;br /&gt;
地上波デジタル放送と[[ワンセグ]]放送では、番組と連動してデータ放送を実施していた（2011年3月24日以降実施されていない）。&lt;br /&gt;
地上波デジタル放送のデータ放送では、逆L字で実施。視聴地域のあすの天気と、「きょうのスーパーニュース」（全国）、「スーパー特報」（フジテレビのみ）、「ズバリ!天気」（フジテレビのみ）のメニューがある。&lt;br /&gt;
ワンセグ放送のデータ放送では、「きょうのスーパーニュース」を実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; きょうのスーパーニュース&lt;br /&gt;
* 17時台のニュース、スーパーリポート、文化芸能部、18時台のニュース、スポーツ力の内容が表示。（放送されていないコーナーでも全国で見ることができる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スーパー特報&lt;br /&gt;
* 当日放送される内容が表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ズバリ!お天気&lt;br /&gt;
* 関東地方のあすの天気が表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の放送内容 ==&lt;br /&gt;
=== 1998年度（宮川時代） ===&lt;br /&gt;
『FNNスーパータイム』、『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』の内容を踏襲した。ただし、『NNNニュースプラス1』に対抗して冒頭に「スーパー列島中継」が入ったことと、特集とスポーツの順番を入れ替え、全国ニュースとスポーツを直結した点のみ異なる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;1998年度の放送内容&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 17:55 - スーパー列島中継（一部地域を除いて放送）&lt;br /&gt;
* 17:59 - ヘッドライン（フジテレビ以外は3本目の項目は各局独自の放送内容）&lt;br /&gt;
* 18:00 - 全国ニュース・スポーツ&lt;br /&gt;
* 18:26 - 各放送局別内容（以下はフジテレビでの放送内容）&lt;br /&gt;
** キョーコの夕暮れ探検隊（佐々木以外が担当の時は「キョーコ」の部分を変えて放送）&lt;br /&gt;
** 特集（プロ野球中継がある日は野球中継を行った）&lt;br /&gt;
** ポップアップ天気予報（ドラマ新番組の出演者がゲストとして来る日も）&lt;br /&gt;
このうち、「スーパー列島中継」は任意ネットとなっており、それにもかかわらず関西テレビ・[[東海テレビ放送|東海テレビ]]・[[岡山放送]]（初期はネットしていた）等ネットしていない局があった。関西テレビと東海テレビは18:00から、岡山放送は17:59から飛び乗りネットである。飛び乗り局向けに挨拶はないが毎回キャスターは冒頭で「6時になりました」という一言を入れてから番組を進行していた。しかし、人物紹介テロップは表示されなかった。関西テレビではそれを考慮してかヘッドラインを放送せず、独自で天気予報を放送し、[[飛び乗り (放送)|飛び乗り]]前に「このあとは宮川・八木キャスターの全国ニュース」とテロップ表示していた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年度（黒岩時代） ===&lt;br /&gt;
前年度のタイムテーブルに17時台を加え、一部コーナー名を変更したのみで、最低限のリニューアルにとどまった。17時台は、当初は黒岩・八木によるストレートニュース、7月以降は八木が左上に表示される項目リストの順にストレートニュースを伝え、大林が解説を加えるシンプルな形で進行し、生活情報や芸能情報を中心とした他局の17時台と差別化を図った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年度（安藤時代初期） ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;2000年度の放送内容&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 17:00.00 - オープニングニュース&lt;br /&gt;
* 17:20頃  - 耳より@ホーム&lt;br /&gt;
* 17:37頃 - お便り頼りに行ってみました&lt;br /&gt;
* 17:40頃 - 文化芸能部&lt;br /&gt;
* 17:54.00 - 全国ニュースヘッドライン&lt;br /&gt;
* 17:54.40-18:18.55 - 全国向けニュース&lt;br /&gt;
* 18:18.55 - スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18:36.10 - NEXT&lt;br /&gt;
* 18:35.15 - CM&lt;br /&gt;
* 18:36.20 - 提供・スポーツの力10秒予告&lt;br /&gt;
* 18:36.30 - CM&lt;br /&gt;
* 18:38.00 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:42.55 - NEXT&lt;br /&gt;
* 18:43.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:45.00 - お楽しみはココからだ&lt;br /&gt;
* 18:48頃 - ニュース&lt;br /&gt;
* 18:50頃 - 太郎と彩子のウェザーデート&lt;br /&gt;
* 18:55頃 - 放送後記&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 演出 ==&lt;br /&gt;
=== 歴代のテーマ曲・作曲者 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!17時台（関東向け）!!18時台&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:silver;&amp;quot;|（放送なし）&lt;br /&gt;
|「The THEME from SUPER NEWS」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[本間勇輔]]） &amp;lt;br /&amp;gt;1998年10月1日からは、トランペット調のアレンジ版が使用&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!1999.6.30&lt;br /&gt;
|「Relaunch.Into Another Space」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[PONTA BOX]]）&lt;br /&gt;
|rowspan=2|「Wandering Stella (Love Circle)」&amp;lt;br /&amp;gt;（PONTA BOX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.7.1!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|曲名・作曲者不詳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2001.9.28&lt;br /&gt;
|ゲームソフト『[[ツインビーヤッホー! ふしぎの国で大あばれ!!|ツインビーヤッホー!]]』より&amp;lt;br /&amp;gt;「君に会うために」のアレンジ&lt;br /&gt;
|rowspan=2|「[[LANDING TIMEMACHINE]]」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[浅倉大介]]）&amp;lt;br /&amp;gt;『WEEKEND』では2009年3月まで使用&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.10.1!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|曲名・作曲者不詳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2010.3.26&lt;br /&gt;
|曲名不詳&amp;lt;br /&amp;gt;（本間勇輔）&lt;br /&gt;
|「FNNスーパーニュースのテーマ（18時台バージョン）」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[塩崎容正]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.3.29!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|「スーパーニュースのテーマ（17時台バージョン）2010」&amp;lt;br /&amp;gt;（塩崎容正）&lt;br /&gt;
|「FNNスーパーニュースのテーマ（18時台バージョン）NEW Version」&amp;lt;br /&amp;gt;（作曲：塩崎容正、編曲：[[DJ eQuip]]）&amp;lt;ref&amp;gt;先代のオーケストラ調になるとともに、キー音を半音高くしたアレンジ版&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.3.30&lt;br /&gt;
|colspan=2|「FNNスーパーニュース2011テーマ」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[渡辺俊幸]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.4.2!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|colspan=2|「[[記憶 (MISIAの曲)|Can't Take My Eyes Off Of You]]」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[MISIA]]）&amp;lt;ref&amp;gt;番組で初となる「歌詞がある曲」かつ「他者のカバー曲」でもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|colspan=2|曲名不詳&amp;lt;br /&amp;gt;（[[高田耕至]]）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 16:55（16:53）から全国ネットで放送される場合等は17時台から全国ネット版（18時台）のテーマ曲になる場合があったが、現在は17時台も18時台と共用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイトルロゴとオープニング映像 ===&lt;br /&gt;
{{色}}&lt;br /&gt;
* 本項では主に関東地方の平日版オープニングを中心に記述し、系列局に関しては補足説明を行う。&lt;br /&gt;
* ロゴの映像はすべて[[コンピュータグラフィックス|CG]]で制作されている。&lt;br /&gt;
* 2011年3月25日まで使用されたオープニングは放送マスターからBGMが流れていない（ナレーションのみ流れる）ものが全国送出され、CGやBGMは系列局が挿入（差し替え）を行う。このため、uhbではナレーションはそのままでBGMが独自のものとなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;初代（宮川時代）・1998年3月30日 - 1999年3月31日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは、左に「'''スーパー'''」、右に「'''ニュース'''」（配色は4月のみ{{Color|silver|'''■'''}}&lt;br /&gt;
銀、5月からは{{Color|blue|'''■'''}}青）で、その左上に「{{Color|#00AE95|'''''FNN'''''}}」ロゴ、「ニュース」の「'''ュー'''」の上に「{{Color|red|'''SUPER NEWS'''}}」。&lt;br /&gt;
* FNN系列局の場合は「{{Color|#00AE95|'''''FNN'''''}}」ロゴの場所に系列局のロゴが入る。「{{Color|#00AE95|'''''FNN'''''}}」ロゴについては、「{{Color|red|'''SUPER NEWS'''}}」の文字を置き換えて配置していたり、ロゴの右下に配置していたりしていた。&lt;br /&gt;
* （1998.04のみ）オレンジ色の光り輝く渦をバックに、渦の中心から光が放たれる。その中から「スーパー」と「ニュース」のロゴが回転しながら現れ、画面中心手前で効果音とともに合わさる。その後に「FNN」ロゴと「SUPER NEWS」の文字が突然現れる。&lt;br /&gt;
* （1998.5から）オレンジ色の光り輝く渦（これは前のバージョンから流用）をバックに、透明な物体が画面真ん中で分裂を繰り返し、無数の球体となって渦の中心に集まる。入れ替わるようにタイトルロゴ（「FNN」ロゴと「SUPER NEWS」の文字も含む）が発光しながら浮かび上がっていき、画面中心手前で効果音とともに実体化する。&lt;br /&gt;
** 系列局向けのフォーマットとしては「FNN」ロゴと「SUPER NEWS」の文字を省略したものが用意され、局ロゴも含めたそれらの文字の処理はフジテレビにて地方局別に行った。その為、局ロゴなどが表示されるCGの動きはKTVを除く全局で統一されていた。なお、多くの系列地方局では、1999年4月1日のリニューアル後も、テーマ曲のみを変更してこのバージョンの映像を2000年3月31日まで使用することが多かった。その中でも、福井テレビはロゴが変更になった2000年4月以降も、2006年4月まで週末版OPとして使用されていた。&lt;br /&gt;
* 前述したように初期のOP映像は銀バックのロゴであったが、実際の放送（スタジオのモニターや、週末版エンディング）では青バックのロゴも多用されて統一が取れなかったこともあり、わずか1ヶ月でOP映像が変更されている。その為、5月にOP映像を変更した後は地方局用のOP映像は局ロゴなどが表示される時にCGが切れていることが多かった。&lt;br /&gt;
* 1998年4月から1998年9月までにはヘッドライン終了後の18時の全国ニュース開始地点にもタイトルロゴが表示された。奥から登場したタイトルロゴが横回転し右下に配置されるというもの。こちらのロゴは全国共通（中継回線の映像にも乗せられている）で「'''FNNスーパーニュース'''」というフジテレビと同じタイトルとなっている。関西テレビなど「スーパー列島中継」がネットされない地域では、これが事実上の全国枠オープニングタイトルとなる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;2代目（黒岩時代前期）・1999年4月1日 - 9月30日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルロゴの配色やデザインは1999年3月31日までと同じであるが、18時台のオープニングでは「{{Color|#007DC5|'''スーパー'''}}」と「{{Color|#007DC5|'''ニュース'''}}」が横並びではなく縦並びになっている。17:25版、17:55版ともキー局であるフジテレビ限定のもの。系列局は基本的に、フジテレビと同じテーマ曲ながら、映像は前年度のオープニング映像フォーマットをそのまま使用していた（関西テレビは前年同様独自のテーマ曲。東海テレビの17:55版は初期の17:25版を若干改変した映像に17:55版のテーマ曲。また[[テレビ新広島]]、[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]は自局でヘッドラインを制作したため1998年度と同じ映像とテーマ曲）。&lt;br /&gt;
; 5時台&lt;br /&gt;
* （1999.06まで）摩天楼の並ぶ上空から光球が落下。PCキーボードやカレンダーの映像をバックにその光球が人の手に受け止められ、懐中時計に変化。その時計がアップとなり針が超高速で回転、5:25の位置に合わさる。その後、人の手から無数の（ニュース映像の）サムネイルの帯が放たれる。バックは空の映像に変わり、無数のサムネイルが落下していく中、中心から突然タイトルロゴ（FNNロゴなし）が現れる。なお、当時の東海テレビではこれを改変したOPを18時台OPに使用していた。&lt;br /&gt;
* （1999.07から）ニュース映像をバックに、規則正しく並べられた水色の輪が、水の音とともに一斉に拡大して消える。続けて、画面中心から何度も水色の輪が放たれ、やがて輪の中から実体化する形でタイトルロゴ（FNNロゴ有り）が現れる。&lt;br /&gt;
; 6時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに、画面真ん中から光球が手前に高速で放たれたあと再び戻り、中心で発光しながら消え、その中からタイトルロゴが出現。暫くして「スーパー」と「ニュース」が独立して右下に飛び再結合し、縮小ロゴになる。&lt;br /&gt;
* フジテレビのみの使用を前提にしており、FNN系列局向けフォーマットは作られていない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;3代目（黒岩時代後期）・1999年10月1日 - 2000年3月31日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
平日版に限りタイトルロゴ全面変更。「{{Color|gold|'''スーパー'''}}」と「{{Color|gold|'''ニュース'''}}」が縦並びで、その間に水平線に挟まれた「{{Color|turquoise|'''SUPER NEWS'''}}」の文字が入り、左上には「{{Color|orange|'''''FNN'''''}}」ロゴで前々番組の『FNNスーパータイム』を彷彿とさせる。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに、画面手前から5枚重ねのロゴが、水平方向・垂直方向に90度ずつ回転した状態でゆっくりと現れ、本来の方向に回転しながらロゴが重なり、画面中心に収まる。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに、四方八方から透明の「SUPER NEWS」の文字の帯が飛び交う中、「FNN」「スーパー」「ニュース」の順でロゴが画面中心から手前に高速で飛来していく。その後、「FNN」「スーパー」「ニュース」「SUPER NEWS」の各パーツがゆっくりと画面中心に集まりながら結合する。&lt;br /&gt;
* こちらもフジテレビのみの使用を前提にしており、系列局向けフォーマットは作られていない。大半の系列局がこの時期も旧ロゴを使用しており、関東圏以外ではこの時期のロゴ変更すら知られていないことも多い。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;4代目（安藤時代初期）・2000年4月3日 - 2002年3月29日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
安藤のメインキャスター就任と同時にタイトルロゴ全面変更。現在も一部で使われている、{{Color|orange|'''●'''}}オレンジ色の円に、白文字で「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」「{{Colors|white|orange|'''ニュース'''}}」というロゴとなった。6時台では「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」の上に「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」がつく（系列局では「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」の上に各局ロゴが配置されるため、「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」のロゴは「{{Colors|white|orange|'''ニュース'''}}」の下に配置されることが多い）。また、2000年9月までの5時台は、上面で円弧に沿うように「{{Color|orange|'''夕方の新習慣'''}}」のフレーズがあった。なお、2001年4月以降、「{{Color|yellow|'''FNNスーパーニュースWEEKEND'''}}」は{{Color|#219DDD|●}}水色に変更。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* （2001.03まで）安藤、木佐、須田、木村の順で、各キャスターのイメージ映像を流し、その右下で無数のオレンジ色の球体が流れていき、やがて布のように結合する。イメージ映像が終わりスタジオに映像が切り替わると、結合したオレンジ色の布が画面中心で大きな円を形成。その中で小さな光が動き回り「スーパー」「ニュース」の文字となる。2000年9月まではさらに、この上に「夕方の新習慣」の文字が、ロゴから生えるように現れていた。なお、各キャスターのイメージ映像は途中でマイナーチェンジしている。&lt;br /&gt;
* （2001.04 - 09）スタジオをバックに画面のあちこちからオレンジ色の筒状の物体が飛び交い、画面中心でそれらが結合し、タイトルロゴになる。&lt;br /&gt;
** なお、上記期間については、その日に緊急性のあるニュースがある場合、OPがタイトルロゴのみとなる場合もあった。&lt;br /&gt;
* （2001.10 - 2002.03）夕暮れの海をイメージしたCG映像で、海の中から高速でタイトルロゴが浮かび上がる。このオープニングに限っては、当時ネットしていた高知さんさんテレビにも同時送出されていた。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに画面中心で爆発が起こる。その中心に「{{Color|orange|'''''FNN'''''}}」「{{Color|orange|'''SUPER'''}}」「{{Color|orange|'''NEWS'''}}」の立体文字が集まり、オレンジ色の球体に包まれる。その周りを「{{Color|orange|'''SUPERNEWS'''}}」の立体文字が周囲を回転し通り過ぎた後、続けて「スーパー」「ニュース」の文字が現れ、画面前方から「FNN」のロゴ（系列局では各局のロゴも）が飛来し、合わさる。&lt;br /&gt;
* 週末版のOPでは、この映像をフジテレビ739で使用し、地上波でもこの映像をベースにしたものが使用され続けていた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;5代目・2002年4月1日 - 2010年3月26日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* バック映像は主としてニュース映像（画面左下に項目テロップを表示）かスタジオであるが、系列局向けのフォーマットは作られておらず、後述の18時台のものを流用するなど各局によってタイトルアニメーションの処理は異なる。&lt;br /&gt;
* フジテレビでは画面右下に無数のオレンジ色の球が集まっていき、タイトルロゴが形成される。17時台をネットしない東海テレビでもこのタイトルアニメーションが使用され、東海テレビのキャスターが挨拶をする。&lt;br /&gt;
* 岡山放送では右下からタイトルロゴが出現する。&lt;br /&gt;
* また、福島テレビなどのようにタイトルを表示しない局もある。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに画面の隅で上下左右に光線が飛び交う（左端と上端では画面左上に向かって、右端と下端では画面右下に向かって光線が放たれる）中、右下で光線がクロスする地点でオレンジ色の球体が膨らみ、光線が全て過ぎ去った後にタイトルロゴとなる。&lt;br /&gt;
* 関西テレビ（2009年4月から）・岡山放送など多くの系列局でもこの映像は使用されているが、フジテレビやテレビ静岡とは異なり、光線が放たれるときに効果音が出ない。また山陰中央テレビやテレビ西日本のように独自のCGを使用している局もある。&lt;br /&gt;
; 特記事項&lt;br /&gt;
* ロゴは各FNN系列局独自の番組名（○○スーパーニュース FNN など）で放送することを前提としている。タイトルロゴはFNN系列局にあわせて個々に異なり、そのため、番組開始時のタイトルロゴは全国送出されない。（ただし特番時には全国送出）また、17時台のオープニングにも「FNN」が入っている局もある。&lt;br /&gt;
* 平日版のロゴは2002年4月からは中央表示から右下に表示されるようになった（関西テレビも当初は右下表示だったが、オレンジバックに小さな番組ロゴが表示されるだけのあまりに簡素過ぎるオープニングだったため、すぐに自社で真ん中表示のオープニングを製作し2009年[[3月]]まで使用した。[[2009年]][[4月]]からはフジテレビと同じ右下表示になった）。&lt;br /&gt;
* フジテレビや系列局（東海テレビを除く）においてのオープニング映像はハイビジョン非対応のため、4:3画面では問題なく表示されるが、16:9画面ではCGが見切れてしまう現象が発生していた。&lt;br /&gt;
* 安藤優子は18時台の冒頭では原則挨拶は行っていない（2000年4月3日の初回放送時も飛び乗り局向けに就任の挨拶はなかった）。ただし、海外からの現地中継で登場する場合は18時台の冒頭でも挨拶を行うことがある（例：2008年11月3日のアメリカからの中継放送時）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;6代目・2010年3月29日 - 2011年3月25日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルロゴの配色は先代とほぼ同じ。{{Color|orange|'''●'''}}オレンジ色の[[地球儀]]をバックに斜字で「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」「{{Colors|white|orange|'''''スーパー'''''}}」「{{Colors|white|orange|'''''ニュース'''''}}」と太いゴシック体表示される。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* 緑色のガラス片が右下に集まり、オレンジ色の地球儀が完成し文字が合体し、タイトルロゴが完成するもの。完成後は背景の地球儀のみが[[自転#地球の自転|地球の自転]]のように回転する。&lt;br /&gt;
* 今回は5代目と違い、一部系列局でもこのCGを使用している。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* 緑色のブロック状に分かれていた地球儀が右下に移動しながら合わさって、オレンジ色に変わると文字が合体し、完成するもの。完成後は背景の地球儀のみが地球の自転のように回転する。&lt;br /&gt;
* 「FNN」ロゴは正式ロゴになった。以前は独自CGだったテレビ西日本や[[テレビ宮崎]]など、多くの系列局でもこのCGを使用している。&lt;br /&gt;
* 5代目ではフジテレビのみBGMに加えCG表示時に効果音が付いていたが、今回は地方局の大半でも付いている。&lt;br /&gt;
* 岡山放送・テレビ新広島等一部系列局では、「FNN」のロゴがない。&lt;br /&gt;
* 映像がハイビジョン対応になり、5代目の節で述べた問題は解消された。しかしアナログ放送では2010年7月5日の[[レターボックス (映像技術)|レターボックス]]放送開始まで、タイトルロゴの右端が切れていた（同じCGを使用している岡山放送ではレターボックスに対応した位置に表示。[[岩手めんこいテレビ]]ではタイトルロゴの右端が切れないように若干中央にずらしていた）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;7代目・2011年3月28日 - 2012年3月30日 &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* オープニングCGの番組ロゴは先代と同じであるが、2012年1月よりテロップやFacebook、一部地方局の公式ホームページにおいて、新たなロゴが使用されるようになった。ロゴは{{Color|orange|'''●'''}}オレンジ色の円に、当初はカクカクの白い文字で、2012年3月19日より丸みのある白い文字で「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」「{{Colors|white|orange|'''ニュース'''}}」と表示されるもの。「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」のロゴは上に表示される。&lt;br /&gt;
また、福井テレビのようにオープニング、エンディング（週末版を含む）でもこのロゴに変更された地方局もある。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* 右下で様々な形をしたリングが円（タイトルロゴ）を囲むように回転し、そこから水玉模様が飛び出すと地球儀が完成し、タイトルロゴが完成するCG。ただし3月28日から4月1日までは「FNN」付きのタイトルロゴが左下に表示されていた（アニメーションはなし）。&lt;br /&gt;
* 当初、効果音は無かったが、2012年3月19日より効果音が付くようになった。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* これまであった30秒のオープニング・ヘッドラインは廃止され、右上に17時台と同じオープニングCGが小さく表示されるだけとなっている。&lt;br /&gt;
* 効果音は全国送出されている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;8代目・2012年4月2日 - 現在 &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 番組ロゴは、先述の新ロゴに完全移行した。地方局によっては先代ロゴの書体だけを変えているものもある。&lt;br /&gt;
; 16時50分（2012年9月28日まで）&lt;br /&gt;
* CGと効果音は全国送出されている。&lt;br /&gt;
; 16時53分（2012年10月1日より、16時50分のOPとして使用されている。）&lt;br /&gt;
* 先代は効果音は無かったが、この代は17時台にも効果音がつくようになった。（全国送出されている）しかし、2012年10月1日より効果音はつかなくなった。&lt;br /&gt;
* 画面右上でオレンジ色の円が形成され、円の中央から「スーパーニュース」の文字が飛び出てきて、ロゴが左に1回転し、ロゴの縁が光り、完成する。全国送出されていないため、独自CGを使用する地方局や表示されない地方局もあり&lt;br /&gt;
; 17時54分&lt;br /&gt;
* 16時53分と同じCGが右上に表示されるが、オープニングBGMは流れるときと流れないときがある。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代のスタジオセット ===&lt;br /&gt;
# 1998年3月30日 - 1999年3月（宮川・八木時代）&lt;br /&gt;
# 1999年4月 - 2000年3月31日（黒岩・八木時代）&lt;br /&gt;
# 2000年4月3日 - 2004年12月末（安藤・木村時代初期）&lt;br /&gt;
# 2005年1月 - 2010年3月26日&lt;br /&gt;
# 2010年3月29日 - 2012年3月15日（2011年3月28日放送分よりマイナーチェンジ）&lt;br /&gt;
# 2012年3月19日 - 現在&lt;br /&gt;
『FNNスピーク』と同じ報道センター内[[V9スタジオ]]から放送されている。キャスターの背後に報道センターがあり、セット中央はガラス張りとなっているが、側面は何度か変えられている。V9スタジオのセット変更工事期間中は報道センター内にある常設コメントブースからの放送となる（但し、2004年末のセット変更の際は『[[FNNニュース]]』として、コメントブースから放送した）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テロップデザイン ===&lt;br /&gt;
; 基本書体&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日 - 2010年9月24日：[[JTCウイン]]（HD非対応）&lt;br /&gt;
* 2010年9月27日 - 10月15日：[[平成角ゴシック]]（以降、HD対応）&lt;br /&gt;
* 2010年10月18日 - 2012年9月28日：JTCウイン（変更については[[フジテレビジョン#2010年代]]を参照）&lt;br /&gt;
** 2011年3月28日 - 2012年3月16日：[[ヒラギノ]]（見出し・項目テロップで使用）&lt;br /&gt;
* 2012年10月1日 - 現在：UD新ゴNT&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 見出し・項目テロップカラー&lt;br /&gt;
* 不明 - 2011年3月25日&lt;br /&gt;
** オレンジ：通常のニュース&lt;br /&gt;
** 赤：速報、独自取材&lt;br /&gt;
** 緑：スポーツの力&lt;br /&gt;
** ピンク：文化芸能部&lt;br /&gt;
** 黒：訃報&lt;br /&gt;
* 2011年3月28日 - 2012年3月16日&lt;br /&gt;
** オレンジ：通常のニュース&lt;br /&gt;
** 緑：トク選&lt;br /&gt;
** 青：文化芸能部&lt;br /&gt;
** 赤：速報、独自取材&lt;br /&gt;
** 黒：訃報&lt;br /&gt;
* 2012年3月19日 - 現在&lt;br /&gt;
** 速報や訃報、独自取材の時を除いて項目テロップの色は全てオレンジになった。その代わり、項目テロップにはコーナー名が付くようになる。&lt;br /&gt;
2014年9月29日以降のやくみつるのコーナー&lt;br /&gt;
訃報以外すべて赤&lt;br /&gt;
訃報。黒&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット状況 ==&lt;br /&gt;
=== FNN系列各局の番組名と放送開始時間 ===&lt;br /&gt;
現在、[[フジニュースネットワーク|FNN系列]]におけるローカルニュースのタイトルは全局で『スーパーニュース』で統一されている。17時台非ネット局でも突発性のあるニュースなどは特報で17時台を放送したり、それ以外でも臨時で17時台から放送する場合もあるほか、通常17時台ネット局であっても、個別にローカル編成を組む場合もある。また、18時台のヘッドラインは2011年3月10日をもって終了&lt;br /&gt;
{|border=18 class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ '''『スーパーニュース』ネット局（いずれも[[Fuji News Network|FNN系列]]）'''&amp;lt;br /&amp;gt;''18:15以降の対応は[[FNN夕方ローカルニュース一覧]]も参照。''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:10%&amp;quot;|放送局&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:35%&amp;quot;|番組タイトル&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:11%&amp;quot;|放送時間(東京発)&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:44%&amp;quot;|備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[フジテレビ]]||16:50- '''スーパーニュース'''&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- '''FNNスーパーニュース'''||16:50- (フルネット)||'''制作局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap|[[北海道文化放送]]||15:55- [[U型テレビ]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[UHBスーパーニュース|uhbスーパーニュース FNN]]||16:50 - 17:07頃&amp;lt;br /&amp;gt;17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 -  18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 2008年3月28日まで17時台は再放送枠になっていたが、同年3月31日から2011年4月1日までネット。同年4月4日の「U型テレビ」開始後、17時台はオープニング開始の16:53-17:07頃までのネットとなっている。&lt;br /&gt;
* かつて放送していた17:54のヘッドラインBGMは項目のみ独自で別のものに差し替えていた。&lt;br /&gt;
* 不定期に「トク選」を非ネットとする。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt; 17:54- [[mitスーパーニュース|mitスーパーニュース FNN]]||rowspan=5|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 2011年4月4日から[[5月27日]]まで臨時で17時台をネットしていたが、2012年4月より17時台のレギュラーネットを開始。その為、ドラマ枠は現在15:52 - 16:50である。アニメ枠は2012年3月まで17:24 - 17:54。同年4月から9月まで平日16:23 - 16:53。現在は16:21 - 16:50である。&lt;br /&gt;
* 以前は17時台の時間帯にドラマの再放送やアニメを放送していた。&lt;br /&gt;
* 17時台の最初に表示されるロゴは全国枠と同じ「mitスーパーニュース」となっている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt; 17:54- [[FNN仙台放送スーパーニュース]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2005年[[10月3日]]からネット。&lt;br /&gt;
* 2000年[[7月3日]]-2006年[[12月22日]]までは15:59-16:55まで『[[ヨジテレビ!]]』を放送していた。&lt;br /&gt;
* 2007年4月2日-[[4月6日]]までは16:44-16:55に『[[イチ押し!ものまねチャンネル!]]』、[[4月9日]]-[[4月23日]]（[[4月10日]]・[[7月9日]]も放送）まで月曜日16:44-16:55までは『[[ドラマックス|ドラマックスPLUS]]』、[[4月11日]]から[[5月16日]]まで火曜日-金曜日の16:44-16:55は『[[コンバット (テレビ番組)|コンバット]]』、[[5月7日]]から[[7月2日]]まで月曜日の16:44-16:55は『[[ベビスマ]]』、[[4月30日]]から[[5月4日]]、[[5月17日]]から[[7月13日]]まで火曜日-金曜日の16:44-16:55は『[[ハッピーグルメ!]]』を放送していた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt; 17:54- [[AKTスーパーニュース|FNNスーパーニュース AKT]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2002年[[12月2日]]からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br / &amp;gt;17:54- [[SAYスーパーニュース|SAYスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 16:50-16:53はローカル枠の予告とスポットCMを放送。&lt;br /&gt;
* 17時台は2004年[[10月4日]]からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FTVスーパーニュース|情熱スクープ FTVスーパーニュースFNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2003年3月31日からネット。&lt;br /&gt;
* 前番組は17時台のみ『[[テレポート (福島テレビ)|テレポート]]』・18時台のみ『[[FTVスーパーニュース|FNN FTVスーパーニュース テレポート]]』 → 17時台『[[Lばんテレポート]]』・18時台『[[FTVスーパーニュース|FTVスーパーニュース FNN]]』→『[[Lばんスーパーニュース]]』。&lt;br /&gt;
* 2003年3月31日から2008年3月28日までは17時台にローカルコーナーを設けていた。&lt;br /&gt;
* 18時台の音楽とテロップは独自のものが使用される。&lt;br /&gt;
*つながろう!福島（震災復興特集）が放送時は「トク選」は非ネットとした。&lt;br /&gt;
*2012年10月1日から枠大。16:50のオープニングから放送する。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]||17:53- [[NSTスーパーニュース|NSTスーパーニュース FNN]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17:53-17:54は[[新潟県]]内ニュースのヘッドライン・予告を放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[NBSスーパーニュース|NBSスーパーニュース FNN]]||16:50 - 18:15||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2006年4月3日からネット。&lt;br /&gt;
* 2006年3月31日まで17時台はドラマの再放送枠に充てていたが、同年4月3日から17時台のネットを開始。&lt;br /&gt;
* 2007年[[9月28日]]までは放送開始1分前にカウントダウンとして[[長野県]]内ニュース・天気予報を1分間長野から伝えてきたが、同年10月1日に16時台の時間拡大に伴い廃止された。&lt;br /&gt;
* フジテレビ送出の「トク選」はNBSではネットしない（同時間帯は[[ヤン坊マー坊天気予報]]等を放送）。かつてはNBS独自で「トク選」のコーナーがあったが、現在は「今日のニュース」に改題されている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]||nowrap|17:51- [[FNNテレビ静岡スーパーニュース]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台の時間帯はドラマの再放送やアニメを放送している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送|富山テレビ]]||16:30- [[Youドキッ!たいむ]]&amp;lt;br /&amp;gt;16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[BBTスーパーニュース|BBTスーパーニュース FNN]]||rowspan=2|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日から2001年3月30日までは『BBTスーパーニュース（17時台）』・『BBTスーパーニュース FNN（18時台）』。&lt;br /&gt;
* 17時台は2001年10月1日からネット。&lt;br /&gt;
* フジテレビ送出の「トク選」は2012年4月から9月末までは金曜放送分のみネットしていなかった（金曜の当該時間はローカル特集VTR「とやま物語」を放映していたため）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNN石川テレビスーパーニュース]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2003年3月31日からネットするも2012年3月30日限りで一旦打ち切り。2012年7月30日からネット再開。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||16:50-（金曜は16:22-） [[おかえりなさ〜い]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNN福井テレビスーパーニュース]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は、2009年[[4月3日]]までは△。文化芸能部またはニュース 17:50頃 - 。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]]||16:49- [[FNN東海テレビスーパーニュース|東海テレビスーパーニュース]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNN東海テレビスーパーニュース]]||16:50 - 17:30頃&amp;lt;br /&amp;gt;17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*17時台は2011年4月4日から同時ネット（16:49から16:50までローカル枠で今日のヘッドラインを放送し、16:50 - 17:30頃に飛び降りローカルニュース切り替え）。その前週まではFNNから事前送りされる全国ニュース素材の一部とローカルニュース素材を織り交ぜ東海テレビのキャスターがリードをつけて伝える形での放送だった（このスタイルは現在もローカル情報が多い時に不定期で見られる）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]||16:48- [[FNNスーパーニュースANCHOR|スーパーニュースANCHOR]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNNスーパーニュースANCHOR|FNNスーパーニュース]]&amp;lt;br /&amp;gt;18:15- [[FNNスーパーニュースANCHOR]]||17:54 - 18:15||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は、2005年[[4月4日]] - 2006年3月31日は○。&lt;br /&gt;
* 前番組は『[[FNNスーパーニュースKANSAI]]』 → 『[[FNNスーパーニュースほっとKANSAI]]』。&lt;br /&gt;
* オリンピックやサッカーワールドカップ時を除いて「スポーツの力」をネットせず、独自のスポーツコーナー（「スポらば」）を放送。これにより全国ニュース内18:10過ぎの[[提供クレジット]]の左右に出ている「スポーツの力」の予告テロップの上から、「FNNスーパーニュース 引き続きニュースです」と独自製作の字幕表示（ロゴも独自のもの）を重ねて出していた。2007年[[10月1日]]から同テロップは次のニュースの予告テロップに変更になっており、隠す必要はなくなったあとも2010年[[7月2日]]まで同様の措置を続けていた。&lt;br /&gt;
* 2005年4月4日から17時台のネットを開始したが、2006年3月31日にネットを打ち切り、独自制作へ転換。&lt;br /&gt;
* 2009年3月31日までは17:54のヘッドラインがなく、代わりに18時台のローカルパートの予告を放送していた。&lt;br /&gt;
* フジテレビ送出の「トク選」はネットしない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[TSKスーパーニュース|FNN TSKスーパーニュース]]||rowspan=2|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2005年4月1日からネット。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]春改編まで、山陰民放では唯一17時台のローカル枠をフルネットでレギュラー放送していた。それまでは17時台の基本編成がニュース番組のみとなっている放送局も山陰ではTSKが唯一だった。&lt;br /&gt;
* 現在『[[Nスタ]]』の第1部を同時ネットしている[[山陰放送|BSSテレビ]]は、[[2009年]]秋の改編前は17時台全体（厳密には17:50まで）が再放送または遅れネット枠だったため（2009年秋-2010年春は17:00から5分間のみニュースを放送）、それまではニュース自体を17時台にレギュラー放送していた放送局も山陰ではTSKのみだった。2012年4月現在、山陰民放及び日本テレビ系列内で17時台にニュース番組を放送していないのは、[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]が唯一である。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[OHKスーパーニュース|OHKスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台はドラマ再放送に充てていたが、14時台に放送されていた関西テレビ制作の午後ワイド番組の代替枠として2006年4月3日よりネット開始。&lt;br /&gt;
|-8&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]||17:54- [[TSSスーパーニュース|FNNスーパーニュース tss]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台の時間帯は『5時ドラ!』と題し、ドラマの再放送を放送している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]||16:48- EBCスーパーニュース &amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[EBCスーパーニュース|EBCスーパーニュース FNN]]||rowspan=2|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2002年4月1日からネット開始。うち、2006年4月3日-2012年3月30日までは17時台完全フルネット。2012年4月2日-9月28日は16:53に飛び乗りスタート。2012年10月1日は16:48から2分間のローカル枠を設けて再度CXと同時にスタートする形に変更。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]-[[2009年]]は[[テレチュー2・5h]]内包（コンプレックスのコンプレックス）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[SUNSUNスーパーニュース|SUNSUNスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2001年10月1日からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]||17:54- [[TNCスーパーニュース|TNCスーパーニュース FNN]]||rowspan=3|17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は、2008年3月31日-[[4月30日]]は△（ - 17:43）&amp;lt;ref&amp;gt;『TNCスーパーニュース』時代、2008年[[4月]]中は17:43頃に飛び降りて特集などを放送していたが5月1日からは17時台はフルネットとなった。&amp;lt;/ref&amp;gt;、2008年[[5月1日]]-2009年[[3月27日]]、2010年3月29日-[[7月30日]]は○、2009年3月30日-2010年3月26日は△（16:53.05 - 17:05頃）、現在は×。&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日から2009年3月27日までは『[[TNCスーパーニュース|TNCスーパーニュース FNN（第1期）]]』、2009年3月30日から2010年3月26日までは『[[ハチナビ スーパーニュース|FNNハチナビ スーパーニュース]]』、2010年3月29日から2012年3月30日までは『[[ハチナビプラス|ハチナビプラス TNCスーパーニュースFNN]]』。&lt;br /&gt;
* プロ野球[[福岡ソフトバンクホークス]]の試合を19時から中継する場合、『トク選』を試合生中継に差し替えることがある。&lt;br /&gt;
* 17時台は2008年[[3月28日]]まで×、ドラマ再放送枠だった。17時台ネット当初は16:50-16:53.05をローカルで放送をしていたが、2008年[[9月29日]]よりこれを廃止。&lt;br /&gt;
* 2009年度は『ハチナビ スーパーニュース』として17時台は部分ネットとし、残りはローカル情報を放送。17時台を全くネットしない日や、逆にフルネットする日もあった。18時台は『TNCスーパーニュース FNN』からの流れを受け継ぐ。&lt;br /&gt;
* 2010年3月29日より『ハチナビプラス TNCスーパーニュース』として放送、17時台はフルネットに戻ったが、同年8月2日より『ギュギュっと!』が17時台に枠移動したため、17時台は再び非ネットとなった。2012年度より17時台は再びドラマ再放送枠となっている。&lt;br /&gt;
* テロップ・BGMは独自のものを使用している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]||16:50- [[かちかちワイド]]・第1部&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[stsスーパーニュース|かちかちワイド・第2部 stsスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* かちかちワイド（第1部）が[[とれたて情報かちかちテレビ|かちかちテレビ]]時代に番組内のコーナーとして「文化芸能部」をネットしていたことがある（ただし現在、サガテレビの公式HP内にある同局の番組表では「スーパーニュース」のタイトルが見られない）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]||16:50- [[生活てれび スーパーGopan]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[KTNスーパーニュース|KTNスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 2002年3月29日までは『[[テレビみゅ〜で]]』（17時台）・『[[KTNスーパーニュース|KTNスーパーニュース FNN（第1期）]]』（18時台）、2002年4月1日から2003年3月28日までは『できたてGopan』（17時台）・『[[KTNスーパーニュースGopan|FNN KTNスーパーニュースGopan]]』（18時台）。&lt;br /&gt;
* 2007年3月30日までは×、2007年4月2日から2011年4月11日までは○（ただし、2009年10月2日-2010年9月24日は金曜日のみ×）、2011年4月12日 - 2011年9月30日までは△&lt;br /&gt;
* 2007年3月28日までは16:55-17:54に『できたてGopan』を放送していた。同番組が16時台に枠移動したため、2007年4月2日より17時台のネットを開始。なお、2009年10月2日-2010年9月24日の間は『金よう夕Gopan』放送のため金曜日のみ17時台を非ネットとしていた（重大ニュース放送時は時間短縮を行い、17時台をネットしていた）。&lt;br /&gt;
* 2007年10月1日-2008年3月28日の間は、17:54の独自ヘッドラインの内容がローカルのみで、以降はヘッドラインの内容に全国のニュースも追加されていたが、2010年4月よりヘッドラインの内容が再びローカルのみとなった。&lt;br /&gt;
* 2011年4月12日から『生活てれび スーパーGopan』の放送開始に伴い、同時ネットの時間を縮小した（当日の放送内容により時刻は前後するが、概ね17:07頃まで）。また、通常は全国ニュース開始前に1分間のオープニングが流れるが、16時台の再放送ドラマ枠により、オープニング無しですぐに全国ニュースを放映する場合があった。なお、17時台のネットは同年9月30日で終了し、同年10月3日から『生活てれび スーパーGopan』が全枠ローカル番組に移行。併せて、独自ヘッドラインも復活した（以前とは異なり、『KTNスーパーニュース』の開始30秒前に放映。内容はローカルのみ）。この独自ヘッドラインは2012年3月30日で終了した。&lt;br /&gt;
* 『スーパーGopan』が休止される際、代替として17時台の臨時ネットが行われる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本|テレビくまもと]]||16:50- [[TKUスーパーニュースぴゅあピュア]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[TKUスーパーニュースぴゅあピュア|FNN TKUスーパーニュースぴゅあピュア]]||16:50 - 17:05頃&amp;lt;br /&amp;gt;17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日から2002年3月29日までは『[[TKUスーパーニュース|TKUスーパーニュース FNN]]』（18時台）。&lt;br /&gt;
* 17時台は16:53.05-17:05頃を同時ネット、文化芸能部を時差ネットしていたが、2012年4月より同時ネットは取りやめとなった。&lt;br /&gt;
* 文化芸能部は2002年4月1日からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ大分]]||17:53- [[TOSスーパーニュース|FNN TOSスーパーニュース]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17:53から1分間ローカルコーナー（ローカルのヘッドライン）を放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[UMKスーパーニュース|UMKスーパーニュース FNN]]||rowspan=3|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2007年[[7月2日]]からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[KTSスーパーニュース|KTSスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 前番組は『[[KTSスーパーニュース|KTSスーパーニュース FNN（第1期）]]』（18時台のみ、1998年3月30日-2006年3月31日）として放送。&lt;br /&gt;
* 17時台は2006年4月3日からネット。&lt;br /&gt;
* 2006年度のみ『[[スーパーニュースイマジン|FNNスーパーニュースイマジン]]』として放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[OTVスーパーニュース|FNN OTVスーパーニュース]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 前番組は『[[OTVスーパーニュース|OTV FNNスーパーニュース → OTVスーパーニュース FNN]]』（18時台のみ）。&lt;br /&gt;
* 17時台は2004年3月29日からネット。毎年5月5日は[[那覇ハーリー]]中継のため非ネット。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考 ===&lt;br /&gt;
* '''17時台'''：16:50-17:54をフジテレビと同時ネットしている局は○、一部時間帯のみの同時ネット局は△。開始時期等は備考欄に記載。&lt;br /&gt;
* ロゴの表記は、『FNNスーパータイム』以来「ローカルニュースに全国ニュースが内包される」という形式になっているため、FNN系列局でも単にFNN系列局の略称+スーパーニュースのロゴ+FNNのロゴとしたところが多い。なお、ロゴ配置の順番と番組名が異なる局（テレビ大分など）もある。&lt;br /&gt;
* それぞれ番組名は異なってもニュースは『FNNスーパーニュース』として放送している。&lt;br /&gt;
* 17時台のフルネットは2001年以降から始まり、[[2005年]]以降急増した。現在（2012年7月30日以降）は16局がフルネットしている。反面、17時台に自主編成（[[ローカルワイド番組|ローカルワイド]]）を放送している局は6局（北海道文化放送(自主編成に内包して17時台の一部を同時ネット)、福井テレビ、関西テレビ、サガテレビ、テレビ長崎、テレビ熊本）、16時台に編成している局は富山テレビ（『Youドキッ!たいむ』）など少数である&amp;lt;ref&amp;gt;夕方ではないが、2012年3月まで岡山放送が14時台に85分のローカルワイド（『[[温たいむ]]』）が編成されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 海外でも欧州・北アフリカ・中東の一部をサービスエリアとする日本語衛星テレビJSTVで英国時間の毎週月-金18:00-25に放送されている（日本時間の平日17:54-18:15の全国ネット枠のみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 時刻表示 ===&lt;br /&gt;
一部の系列局では番組放送中、時刻表示を行っている。ただし、各局によって表示区間は変動する。※はCM中も表示。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビでの表示フォントは『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』（時刻表示は1999年4月-）や『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』（時刻表示は2002年10月-2014年3月、それまでは時報があり時刻表示はしていなかった）で使われているカスタムフォントを使用していた。[[2008年]][[12月1日]]から時刻表示の書体が変更され天気ループも大きくなった。2011年3月28日からは当番組独自のカスタムフォントが登場し、同日から2012年3月16日までは「[[平成丸ゴシック]]」の書体が、同月19日からは赤文字の「[[平成角ゴシック]]」が使用されている。2013年から小さくなった&lt;br /&gt;
2014年3月31日から大きくなった&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;系列局の時刻表示&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 17時台・18時台ともに表示&lt;br /&gt;
* フジテレビ&lt;br /&gt;
* 北海道文化放送&lt;br /&gt;
* 秋田テレビ（2012年4月2日より、18時台も表示開始）&lt;br /&gt;
* 岩手めんこいテレビ※（『mitスーパーニュース』の一部時間帯で右に天気ループを表示）&lt;br /&gt;
* さくらんぼテレビ&lt;br /&gt;
* 福島テレビ（[[ワンセグ]]は表示なし）&lt;br /&gt;
* 東海テレビ（2012年9月3日より表示）&lt;br /&gt;
* 富山テレビ&lt;br /&gt;
* 福井テレビ（17時台は右に天気ループを表示）&lt;br /&gt;
* テレビ愛媛※&lt;br /&gt;
* 高知さんさんテレビ&lt;br /&gt;
* サガテレビ※（ワンセグは表示なし）&lt;br /&gt;
* テレビ長崎&lt;br /&gt;
* テレビくまもと※&lt;br /&gt;
* 鹿児島テレビ（17時台後半は表示なし。ワンセグは表示なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 17時台のみ&lt;br /&gt;
* 仙台放送（2010年4月から表示開始）&lt;br /&gt;
* 沖縄テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 18時台のみ&lt;br /&gt;
* 新潟総合テレビ※&lt;br /&gt;
* 長野放送&lt;br /&gt;
* テレビ静岡※&lt;br /&gt;
* 石川テレビ（右に天気ループを表示）&lt;br /&gt;
* 山陰中央テレビ&lt;br /&gt;
* テレビ新広島&lt;br /&gt;
* テレビ西日本&lt;br /&gt;
* テレビ長崎※&lt;br /&gt;
* テレビ大分※（ワンセグは表示なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 表示なし&lt;br /&gt;
* 関西テレビ&lt;br /&gt;
* 岡山放送&lt;br /&gt;
* テレビ宮崎（17時台、18時台ともに、天気ループを表示）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CSでの放送 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビTWO]]では通常は19:00より20:03まで、フジテレビでの17:54から19:00までのパートを[[遅れネット|時差放送]]（ローカル枠は関東地区向けのものをそのまま垂れ流し）する。ネット送出・ローカル送出マスターを経由せず、局内のサーバーで収録する。ただし、重大な事件･事故が発生した場合は20時03分からの番組を休止し、放送時間を延長する場合がある。&lt;br /&gt;
** 2009年3月まではフジテレビ739（現・[[フジテレビONE]]）で放送していた。&lt;br /&gt;
* [[プロ野球中継]]（フジテレビONEでヤクルトのホームゲームとフジテレビTWOでFNS各局が放送権を持つ中日・阪神・広島の対巨人戦の中継が同時間帯に重なる場合のみ）やサッカー中継などスポーツ中継の特別編成の場合は休止される（プロ野球中継が雨天中止の場合でもプロ野球関連の番組が放送されるため組まれた日は雨天中止に関係なく休止）。フジテレビ739で放送していた時代は[[SWALLOWS BASEBALL L!VE]]を放送していた関係で、特にプロ野球シーズンはほぼ不定期放送に近い傾向にあった。&lt;br /&gt;
* 権利関係の都合で放送できないコーナー（特にスポーツや芸能関係のニュースなど）がある場合は、昼間のお台場の[[レインボーブリッジ]]に「'''引き続きニュースをお伝えします'''」という文字を挿入した風景の静止画像（[[かぶせ放送]]）に差し替えられる。音声も原則として放送されない。五輪関連については民放連に加盟している地上波と同一法人で運営を行っているためそのまま放送される。&lt;br /&gt;
** 2010年2月以降は地上から16:9サイズで撮影した昼間のレインボーブリッジの静止画をバックに「'''このニュース項目の映像は放送権がないためご視聴いただけません。ご了承下さい'''」（音声も無音状態）という表示に変更された。&lt;br /&gt;
** 以前、17時台も放送した時期、文化芸能部の部分を放送した際は権利関係から音声部分のみを放送。現在は音声のみの事例が少なくなった。&lt;br /&gt;
* ネットセールス・ローカルセールスを問わず提供クレジットの表示はない（これは本番組に限らずFNN各種ニュース番組の時差放送にすべて共通している）。また、ハイビジョン放送されないのでハイビジョン制作のテロップ表示がなかった（地上波でのテロップ表示は2008年7月23日まで行われていた）。2009年10月以降はフジテレビのCS放送3波がすべてハイビジョン化されており、現在はハイビジョン放送となっている。ただし、スカパー!e2での放送では標準画質であるもののハイビジョンと同じ16:9フルサイズでの放送となる（2009年4月より）。&lt;br /&gt;
* 2012年3月23日の時差放送をもって、CS放送での放送を打ち切り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別編成 ==&lt;br /&gt;
=== 特別番組 ===&lt;br /&gt;
* [[特別番組]]として、[[タモリ]]をメインキャスターに加えて『'''[[タモリ&amp;amp;安藤優子のSuperスーパーニュースSpecial]]'''』を2002年12月18日と2004年4月7日の2回放送した。また、年末の日曜夕方にスーパー特報の総集編の特別番組も放送している。&lt;br /&gt;
* 2007年1月8日には、『'''スーパーニュースプレミアム'''』と題し、16:30-19:00にかけて放送された。これはフジテレビ・富山テレビ・テレビ愛媛のみの放送で、安藤と西山のみ出演した（他の地域では16:55、17:54開始でタイトルは通常通り）。その後も祝日を中心に放送されているが、主にスーパー特報に準じた内容となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送時間の変更 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;放送時間変更の例&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[8月24日]] - [[アテネオリンピック (2004年)|アテネオリンピック]]の[[バレーボール]]中継が急遽19:30からの放送を決定したため、その時間まで放送を拡大したことがある。&lt;br /&gt;
* 2007年3月23日 - 世界フィギュアスケート選手権2007東京大会の事前特番が放送されたために第1部ネット局は17:15からの放送となった。このとき、フジテレビしか流れないスーパーニュースの予告はネット局でも流れた。&lt;br /&gt;
* 2008年から祝日もしくは振替休日（国民の休日）の場合に限って16:30に開始することがあり、さらに2009年は[[9月23日]]放送は15:57開始となる。&lt;br /&gt;
* 11月23日（23日が日曜日の場合は24日）は[[国際千葉駅伝]]が放送されるため、2006年までその日は全国一律に17時54分からのスタートとなっていたが、2007年からは男女混合レースに変更されたことにより、通常放送となる。&lt;br /&gt;
* 2011年11月11日 - 「2014[[FIFA]]ワールドカップブラジルアジア3次予選　タジキスタン×日本」放送の為16:53-17:50（全国ニュースは16:53-17:20）の放送。&lt;br /&gt;
* 2011年11月15日 - 「野球道〜[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]] 第3戦 [[中日]]×[[福岡ソフトバンク]]」放送の為16:53-18:00（全国ニュースは16:53-17:20）の放送。&lt;br /&gt;
* 2012年7月11日 - [[キリンチャレンジカップ]]「[[ロンドンオリンピック (2012年)|ロンドンオリンピック]][[サッカー女子日本代表]]&amp;amp;[[U-23サッカー日本代表]]壮行試合」[[ダブルヘッダー]]（[[国立霞ヶ丘競技場|国立競技場]]）開催に伴い、15:52-16:53に移動した上で短縮放送。&lt;br /&gt;
* 2012年7月23日 - 「[[マツダオールスターゲーム]]2012 第３戦」放送の為、16:50-18:00（全国ニュースは16:50-17:20）の放送。&lt;br /&gt;
* 2012年7月30日 - 「[[ロンドンオリンピック (2012年)|ロンドンオリンピック]]2012 」放送の為、16:50-17:30（全国ニュースは16:00-未定）の放送。&lt;br /&gt;
* 2012年8月13日 - 「サッカー女子U-20国際親善試合」放送のため、16:50-18:55の放送（5分短縮）。&lt;br /&gt;
* 2012年10月31日 - 「野球道〜日本シリーズ 第4戦 [[北海道日本ハムファイターズ|北海道日本ハム]]×[[讀賣ジャイアンツ|巨人]]」放送の為、16:50-18:20の放送。&lt;br /&gt;
2014年8月12日は123JAL特番放送した為18時30分までの放送。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 短縮時のタイムスケジュール&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 年末年始18:00-19:00&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=2|&lt;br /&gt;
* 18:00.00-18:00.29 - タイトル&lt;br /&gt;
* 18:00.29 - 全国ニュース&lt;br /&gt;
* 18:19.55 - スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18:38.05 - CM&lt;br /&gt;
* 18:39.05 - スポーツの力予告&lt;br /&gt;
* 18:39.15 - CM&lt;br /&gt;
* 18:41.00 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:46.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:46.30 - 提供&lt;br /&gt;
* 18:48.05 - ズバリ!天気&lt;br /&gt;
* 18:51.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:56.20 - 放送後記&lt;br /&gt;
* 18:57.25 - 番組終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 北京五輪中継による短縮放送 17:30-18:30&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2008年8月21日 !! 8月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* 17:30.00-17:30.29 - タイトル&lt;br /&gt;
* 17:30.29 - 全国ニュース&lt;br /&gt;
* 17:46.55 - スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18:08.05 - CM&lt;br /&gt;
* 18:09.05 - スポーツの力予告&lt;br /&gt;
* 18:09.15 - CM&lt;br /&gt;
* 18:11.00 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:16.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:16.30 - 提供&lt;br /&gt;
* 18:18.05 - ズバリ!天気&lt;br /&gt;
* 18:21.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:26.20 - 放送後記&lt;br /&gt;
* 18:27.25 - 番組終了&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* 18:15.00-18:15.29 - タイトル&lt;br /&gt;
* 18:15.29 - 全国ニュース&lt;br /&gt;
** 00M08S - 提供&lt;br /&gt;
** 01M00S - CM1&lt;br /&gt;
** 全国ニュース&lt;br /&gt;
** 02M00S - CM2&lt;br /&gt;
** 00M08S - 提供&lt;br /&gt;
** 全国ニュース&lt;br /&gt;
* 18:34.00 - ローカルニュース&lt;br /&gt;
** 01M00S - CM&lt;br /&gt;
** ローカルニュース&lt;br /&gt;
* 18:47.50 - CM&lt;br /&gt;
* 18:48.50 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:52.50 - CM&lt;br /&gt;
* 18:53.50 - 提供&lt;br /&gt;
* 18:53.55 - CM&lt;br /&gt;
* 18:55.25 - ズバリ!天気&lt;br /&gt;
* 18:57.10 - 番組終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| サッカー中継による短縮放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 2011年11月11日  16:53-17:50&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=2|   &lt;br /&gt;
*16:53.00-  オープニング（全国ニュース）&lt;br /&gt;
**01M30S- CM（ローカル） &lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**01M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**2M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**2M00S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（ローカル）&lt;br /&gt;
**2M30S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
*17:20.00 ローカルニュースへ&lt;br /&gt;
*17:48.15 番組終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| プロ野球日本シリーズ中継による短縮放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 2011年11月15日  16:53-18:00&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=2| &lt;br /&gt;
*16:53.00-  オープニング（全国ニュース）&lt;br /&gt;
**01M30S- CM（ローカル） &lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**01M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**2M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**0M30S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供&lt;br /&gt;
**02M030S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**02M30S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
*17:28.00 ローカルニュースへ&lt;br /&gt;
*17:58.15 番組終了&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 重大ニュースの際の放送体制 ===&lt;br /&gt;
14:05または15:00、15:58などの時間より「[[FNN報道特別番組]] スーパーニュース特報」として放送。地方局に配慮し15:00、15:58などに[[飛び乗り (放送)|飛び乗り]]や[[飛び降り (放送)|飛び降り]]が出来るようになっていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、内閣発足・改造に伴う組閣人事時においても「スーパーニュース特報」として放送。政治関連では[[三宅久之]]（政治評論家。元[[毎日新聞]]記者）がゲストコメンテーターとして出演する場合が多い（ただし2010年以降は政治アナリストの伊藤敦夫などが出演する機会が多くなる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、16:53（または16:55、17:00）からは「FNNスーパーニュース」として全国ネットで放送。これまでの主な事例は以下の通り。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;17時台全国ネットの例&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2001年 - [[同時多発テロ]]、[[大阪府]][[池田市]]で起きた[[附属池田小事件|付属池田小学校]]児童殺傷事件&lt;br /&gt;
* 2002年 - [[日朝首脳会談]]、北朝鮮拉致被害者帰国&lt;br /&gt;
* 2003年 - [[イラク戦争]]&lt;br /&gt;
* 2004年 - 北朝鮮拉致被害者訪日、[[新潟県中越地震]]&lt;br /&gt;
* 2005年 - [[JR福知山線脱線事故]]、紀宮清子内親王（現在の[[黒田清子]]）結婚、[[愛知県]][[安城市]]の[[イトーヨーカドー]]安城店の店内で起きた幼児殺傷事件&lt;br /&gt;
* 2006年 - [[文仁親王妃紀子]]が[[悠仁親王]]を出産&lt;br /&gt;
* 2007年 - [[新潟県中越沖地震]]、[[安倍改造内閣]]、安倍首相辞任&lt;br /&gt;
* 2008年 - [[福田康夫内閣 (改造)|福田改造内閣]]&lt;br /&gt;
* 2009年 - [[民主党 (日本 1998-)|民主党]]・[[小沢一郎|小沢代表]]辞任、[[第45回衆議院総選挙]]、[[鳩山由紀夫内閣|鳩山内閣]]組閣&lt;br /&gt;
* 2011年 - [[東日本大震災]]、北朝鮮の[[金正日]]総書記死去&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;その他の特別編成の例&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[9月25日]] - 福田内閣発足では指名確定まで時間がかかったため、ローカル編成になる18:17以降も組閣関連ニュースになった。また、スポーツの力は18:17-24（関西テレビのFNNスーパーニュースANCHORでもネット）、一部地域では18:24-30までローカルニュースを放送した。関西テレビのスーパーニュースアンカーでは、第2部をフルネットした。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[8月1日]] - 福田改造内閣発足ではあらかじめ夕方に閣僚名簿が発表されるという事がわかっていたため、15時台・16時台に特番を組むことはなかったが、17時台の構成を変更し、一部地域では17:44から10分間ローカルニュース枠となり、17:54から19:00まで全編東京発の内容に変更となった。&lt;br /&gt;
* 2008年[[9月24日]] - 麻生内閣発足もほぼ閣僚内定者が午前中に判明していたこともあり15時台・16時台には特番を組まず、17時台もスーパーリポートを休止する程度だった。18時台は18:17-18:24までローカルニュース枠、18:24の天気コーナーから東京発の内容に変更となった（普段は関東ローカルの天気であるが話題も含め全国ネット仕様となった）。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[1月12日]] - [[麻生太郎]][[総理大臣]]が生出演したため、通常17時台を放送していない地域も「FNNスーパーニュース」として16:53-19:00（テレビ宮崎のみ『第60回[[朝日駅伝]]』放送のため17:00飛び乗り）し、この日は祝日のため16:30-16:53「スーパーニュース」として放送した。&lt;br /&gt;
* 2009年[[5月11日]] - [[民主党 (日本 1998-)|民主党]]・[[小沢一郎]]代表の辞任による会見中継のため、17時台を「FNNスーパーニュース」として放送。18時台は通常編成。&lt;br /&gt;
* 2009年[[8月31日]] - 政権交代が実現した[[第45回衆議院総選挙]]の結果を伝えるために17時台から「FNNスーパーニュース」として放送。さらに、この日の夕方には[[台風11号]]が関東地方に接近し、関東ローカルでは15:57からの放送となった。&lt;br /&gt;
* 2009年[[9月16日]] - 鳩山内閣発足の際は当初は通常通りの放送が予定されていたが、関東ローカルでは16:12頃から[[任侠ヘルパー]]の再放送を途中で打ち切って報道特番として放送。さらに、17時台から「FNNスーパーニュース」として放送された。&lt;br /&gt;
* 2009年[[9月17日]] - [[酒井法子]]の保釈の際、関東ローカルでは前日に引き続いて[[任侠ヘルパー]]の再放送を途中で打ち切って報道特番として放送。さらに、18:30頃から行われた謝罪会見の模様は全国ネットで放送された。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[9月2日]] - 民主党代表選挙の告示日で、出馬を表明した[[菅直人]]・小沢一郎の共同記者会見の模様を中継するため、15:25からFNN報道特番として放送（テロップ・BGMは当番組仕様）。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[3月11日]] - [[東日本大震災]]発生のため発生直後から報道特番を開始。キャスターを交代しながら終夜まで放送した。なお、安全のため地震直後はキャスターはヘルメットを着用して出演した。時間帯に関わらずテロップは当番組のもののまま13日の19:00まで変更されなかった。（16:53-19:00は、データ連動放送も対応した）&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月14日]] - 東日本大震災の報道をするため、16:53から22:00まで「FNNスーパーニュースSP」として放送（クロスネットのテレビ大分は19:00、テレビ宮崎は19:56で飛び降り）。この日は安藤が被災地からリポートした。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月15日]] - 前日と同じく、東日本大震災の報道のため、15:57から「FNNスーパーニュース特報」として放送。17:54からは通常編成となる。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月16日]]～[[3月18日|18日]] - 引き続き、東日本大震災の報道のため、15:57から「FNNスーパーニュースSP」として放送。尚、内容は全編東京発となる。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月21日]] - 祝日のため16:30スタートの予定だったが、15:15から「FNNスーパーニュース特報」として放送（一部地域のみ）。16:30からは本来の編成に戻る。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月22日]]～[[3月25日|25日]] - 東日本大震災関連の報道のため、16:00から放送（番組タイトルは通常編成時と同じで「SP」や「特報」といった表記はなし）。尚、内容は全編東京発となるが、関西テレビや岡山放送などでは、18:39頃よりローカルニュースに切り替える。（関西テレビでは、15:00-16:00に「スーパーニュースアンカー」を放送）&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月28日]]～[[4月1日]] - 東日本大震災関連の報道のため、16時53分より「[[FNNスーパーニュース]]」として放送（[[テレビ新広島]]は17時00分より）。18時15分よりローカルニュース、18時45分頃より一部の地域で全国ニュース。（関西テレビでは、15:57-16:53に「スーパーニュースアンカー」を放送）&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[7月16日]] - [[野田佳彦]][[総理大臣]]生出演のため、16時50分より「[[FNNスーパーニュース]]」として放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年末年始の体制 ===&lt;br /&gt;
番組開始当初は年末年始も17:55 - 18:30の短縮版を放送していたが、2002年あたりから年末最後の週と正月3が日は放送を休み、代わりに「FNNニュース」が放送される。ただし、1999年度のみ大晦日や正月三が日も休まず「FNNスーパーニュース」を短縮版で放送していた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;近年の年末年始の体制&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 年末については17・18時台に30分間放送される（但し、2007年までは全国ネット部分の提供クレジットではスーパーニュースのBGMを流用していた）。タイトルこそ「FNNニュース」ではあるものの、CMスポンサーや時刻表示、ニュース映像やナレーションは『スーパーニュース』と変わらず、事実上同番組の縮小版とも言える内容。&lt;br /&gt;
* 担当キャスターも2005年以降スーパーニュースのフィールドキャスターが担当。&lt;br /&gt;
** 2005年・2006年は森下知哉と長野翼が担当&lt;br /&gt;
** 2007年は前半を田淵裕章と長野、後半は森下と秋元優里が担当&lt;br /&gt;
** 2008年は田淵と秋元が担当&lt;br /&gt;
* 一部地域ではローカルニュース枠のフォーマットがスーパーニュース仕様になっている局もある。&lt;br /&gt;
* 正月3が日は夕方15-16時台に15分間あるいは10分間放送するのみとなる。元日は『[[爆笑ヒットパレード]]』に内包される形になることもある。キャスターは1人、ストレートニュースの形で伝える。時刻出しは3が日の放送では実施されない。スポンサーは年末同様FNNスーパーニュースのネットスポンサーになる。&lt;br /&gt;
* 2006年末はすべて18:00からの放送だった。&lt;br /&gt;
* 2007年の『スーパーニュース』の最後の放送は12月24日に18:00からの1時間短縮版で放送。&lt;br /&gt;
* 2008年12月24・25・26日の『スーパーニュース』は17:54から放送。24日は「特報」の後半に[[飯島愛]]死去のニュースを放送、25・26日は文化芸能部を18時台スーパー特報の時間帯に放送した。&lt;br /&gt;
* 2009年は12月28日まで通常編成だった。&lt;br /&gt;
* 2010年1月4日は映画『[[シュート!]]』と『[[SMAP×SMAP]]史上最大の生放送直前一挙大公開SP』が放送されたため、17時54分からの放送となった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[1月4日]]より他のFNNのニュース番組を含めて[[地上デジタル放送]]では全て[[ハイビジョン]]で放送されている。ただし、取材映像を流す際は、4:3映像を[[映像のコンバート|アップコンバート]]することが多かった。&lt;br /&gt;
* アップコンバート時、左右に表示される[[ピラーボックス (映像技術)|サイドパネル]]には、以前は青色ベースの背景に『スーパーニュース』のオレンジロゴが左上に表示されていたが、2006年9月29日から2010年7月2日までは一旦廃止され、黒一色だった。2010年7月5日から9月24日までアナログ放送で16:9レターボックスサイズに変更されたことにより再びサイドパネルを設置された。&lt;br /&gt;
* ハイビジョンによる取材は民放キー各局では早くから行われていたが、フジテレビは遅れ、2010年頃まで標準画質で放送する事が多かった。現在はほぼ全てHD映像である。FNN系列局からの送信映像については2010年8月頃までに全局HD化された。時差放送される[[フジテレビTWO]]でも[[スカパー!e2]]ではSD画質に変換しているものの16:9フルサイズで目にすることができる。&lt;br /&gt;
目覚ましと違い韓流は&lt;br /&gt;
あまり取り上げられない&lt;br /&gt;
そのためか2013年7&lt;br /&gt;
月15日は虜の話題が&lt;br /&gt;
放送されなかった&lt;br /&gt;
なお16日は放送された&lt;br /&gt;
29日も放送されなかった。&lt;br /&gt;
2014年6月2日もKARA取り上げなかった。秋葉原とEXILE取り上げただけだった&lt;br /&gt;
6月18日のエーライブも東方神起スルーした。紹介されたのは&lt;br /&gt;
浜あゆ&lt;br /&gt;
メイジェイ&lt;br /&gt;
TRF&lt;br /&gt;
ELTだけだった&lt;br /&gt;
2014年6月27日もワールドカップコーナーで韓国スルーした&lt;br /&gt;
8月5日もエーリンク取り上げなかった。(ジャカルタ48やっただけだった)&lt;br /&gt;
翌日もBoAスルーした(サザエさんと力石と前田愛の子供やっただけだった)&lt;br /&gt;
8月11日と25日はKの事放送した&lt;br /&gt;
2014年7月31日はネイマールが出演した為18時のニュース短縮なった。翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジニュースネットワーク|FNN]]&lt;br /&gt;
* [[FNNニュース]]&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系列夕方ニュース枠]]&lt;br /&gt;
* [[FNNスーパーニュースWEEKEND]]&lt;br /&gt;
ワイドショー講座。やくみつるの元ネタ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/supernews/index.html スーパーニュース オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/b_hp/supernws/ 番組紹介ページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.fnn-news.com/ FNN]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]および[[フジニュースネットワーク|FNN系列]]|&lt;br /&gt;
放送枠=[[平日]][[フジテレビ系列夕方ニュース枠|夕方のFNNニュース]]|&lt;br /&gt;
番組名=FNNスーパーニュース|&lt;br /&gt;
前番組=[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]|&lt;br /&gt;
次番組=-----|&lt;br /&gt;
2放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
2放送枠=平日16:50 - 16:53枠|&lt;br /&gt;
2番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
2前番組=[[チャンネルα]]&amp;lt;br /&amp;gt;※14:07 - 16:53&amp;lt;br /&amp;gt;【108分縮小して継続】|&lt;br /&gt;
2次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
3放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
3放送枠=平日16:53 - 16:55枠|&lt;br /&gt;
3番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
3前番組=チャンネルα&amp;lt;br /&amp;gt;※14:07 - 16:55&amp;lt;br /&amp;gt;【2分縮小して継続】|&lt;br /&gt;
3次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
4放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
4放送枠=平日16:55 - 16:59枠|&lt;br /&gt;
4番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
4前番組=チャンネルα&amp;lt;br /&amp;gt;※15:00 - 16:59&amp;lt;br /&amp;gt;【4分縮小して継続】|&lt;br /&gt;
4次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
5放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
5放送枠=平日16:59 - 17:00枠|&lt;br /&gt;
5番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
5前番組=[[NY流]]&amp;lt;br /&amp;gt;※16:55 - 17:00|&lt;br /&gt;
5次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
6放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
6放送枠=[[月曜日|月曜]] - [[木曜日|木曜]]17時台前半枠|&lt;br /&gt;
6番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
6前番組=[[テレビドラマ|ドラマ]][[再放送|再放送枠]]&amp;lt;br /&amp;gt;※16:30 - 17:25|&lt;br /&gt;
6次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
7放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
7放送枠=[[金曜日|金曜]]17時台前半枠|&lt;br /&gt;
7番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
7前番組=[[∀ガンダム]]|&lt;br /&gt;
7次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
8放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
8放送枠=平日17時台後半枠|&lt;br /&gt;
8番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
8前番組=[[テレビアニメ|アニメ]]再放送枠|&lt;br /&gt;
8次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
9放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
9放送枠=平日18時台|&lt;br /&gt;
9番組名=FNNスーパーニュース|&lt;br /&gt;
9前番組=FNNニュース555 ザ・ヒューマン&amp;lt;br /&amp;gt;※17:55 - 19:00|&lt;br /&gt;
9次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フジテレビ系列の報道番組}}&lt;br /&gt;
{{フジテレビ系列夕方ローカルニュース}}&lt;br /&gt;
{{在京局夕方ニュース}}&lt;br /&gt;
[[Category:FNNスーパーニュース|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=FNN%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9&amp;diff=255437</id>
		<title>FNNスーパーニュース</title>
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				<updated>2014-09-29T09:06:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.206: /* コーナー担当キャスター */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アンサイクロペディア削除}}&lt;br /&gt;
『'''FNNスーパーニュース'''』（エフエヌエヌ スーパーニュース、[[ラテン文字]]表記：''FNN SUPER NEWS''）は、[[1998年]][[3月30日]]から[[フジテレビジョン|フジテレビ]]および[[フジニュースネットワーク|FNN]][[フジネットワーク|系列各局]]で[[生放送]]されている[[平日]][[夕方]]の[[報道番組|ニュース番組]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
週末版は、[[2001年]][[4月1日]]までは『FNNスーパーニュース』として放送し、2001年[[4月7日]]から『'''[[FNNスーパーニュースWEEKEND]]'''』（以下、WEEKEND）に改題している。週末版についての詳細は、改題前も含めて同番組の項目で解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
現在の放送時間は、[[関東地方]]では平日の16:30 - 19:00（[[日本標準時|JST]]）に放送されている。FNNの通常放送における夕方ニュース番組の中では唯一、[[クロスネット局]]を含めたFNN加盟全28局でネットされている。また、17時台は一部地域を除き17時台をネットする放送局があるものの、平日の放送開始時間は予告や前番組の兼ね合いなどから、各放送局毎に異なっている（[[#地方局における番組名と放送開始時間|地方局における番組名と放送開始時間]]を参照のこと）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
17時台と18時台は、2011年3月25日までテーマ曲や[[Qショット]]などのBGMが全く異なっていたことや、2012年7月20日まで[[電子番組ガイド|EPG]]において、17:54までを『スーパーニュース』、17:54以降を『FNNスーパーニュース』として扱われていたことから&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kakaku.com/tv/channel=8/date=20120720/ 価格.com - 「フジテレビ」2012年7月20日（金）番組表 テレビ紹介情報]&amp;lt;/ref&amp;gt;、厳密に言えば別番組の扱いとなっていた。なお、フジテレビ公式サイトで発表される番組表では当初から前者で一括りにされており、2012年7月23日よりEPGにおける扱いも前者に統一された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kakaku.com/tv/channel=8/date=20120723/ 価格.com - 「フジテレビ」2012年7月23日（月）番組表 テレビ紹介情報]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、公表される番組内容や、[[データ放送]]（表示中の場合は17:54に一旦解除される）も同一であった。また、「全国版ニュース」と18:40 - 18:51.15の枠（関西テレビ・北海道文化放送(月・水・金・ローカルコーナーが拡大した日)を除く）以外は各地域局の任意ネットである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組は[[ハイビジョン制作]]。[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]では、2011年3月23日まで[[データ放送|連動データ放送]]を実施していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年[[10月4日]]から[[リアルタイム字幕放送]]を実施している。また、同日には平日の放送期間において『[[FNNスーパータイム]]』の12年半を越え、[[フジテレビ系列夕方ニュース枠|FNN平日夕方の全国ニュース番組]]で歴代最長寿となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年10月31日からフジテレビの全ての報道・情報番組が[[ステレオ放送]]に切り替わったため、放送開始以来変わることがなかった音声モードが[[モノラル放送|モノラル]]からステレオに変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 1998年度（宮川時代） ===&lt;br /&gt;
前番組『'''[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]'''』の後を受け、1998年3月30日に放送開始。当初は前番組同様、前々番組『FNNスーパータイム』のフォーマットを踏襲し、メインキャスターだけが交代した形でスタートした。メインキャスターには、NHK出身で『[[ニュースJAPAN]]』を担当していた[[宮川俊二]]と『[[めざましテレビ]]』を担当していた[[八木亜希子]]を起用。スポーツは『スーパータイム』、『ザ・ヒューマン』から続投の[[八木沼純子]]に加えて[[福原直英]]、天気予報は[[気象予報士]]の資格を持つ[[松尾紀子]]、レポーター（現在のフィールドキャスター）は[[佐々木恭子]]が担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前番組と違い、スポーツコーナーを全国ニュースに直結した構成になる。このことにより、FNN・FNS系列局は[[キー局]]番組のネットなどに融通が効くことになった。これに伴い前番組までスポーツコーナーをネットしていなかった[[関西テレビ放送|関西テレビ]]でも放送。関西テレビローカルのスポーツコーナーも存続した。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;1998年度の沿革&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日 - 放送開始。&lt;br /&gt;
* 1998年10月1日 - [[松岡修造]]が降板。列島中継が終了し17:55からニュースを放送。&lt;br /&gt;
* 1999年1月7日 - 木・金担当フィールドキャスターとして[[伊藤利尋]]が登場。&lt;br /&gt;
* 1999年3月5日 - 松尾が産休のため半年降板、3月8日より「ポップアップ天気」は（月 - 水）は[[佐藤里佳]]が（木・金）は[[島田彩夏]]がWEEKENDのスポーツも兼務で担当。&lt;br /&gt;
* 1999年3月31日 - 宮川、福原、八木沼、佐々木が降板。夕暮れ探検隊終了。宮川は週末版、福原は『[[めざましテレビ]]』、佐々木は『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』担当になった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年度（黒岩時代） ===&lt;br /&gt;
八木以外の出演者をリニューアル。八木の新たなる相棒は3月までFNNワシントン支局長を務めていた[[黒岩祐治]]。放送時間が30分拡大、17:25スタートになった。スポーツは新人・[[西岡孝洋]]が、レポーターは（木・金）の天気予報と週末版のスポーツコーナーを担当していた[[島田彩夏]]に交代。天気は[[佐藤里佳]]が（月 - 金）まで担当。7月からはレポーターとして[[内田恭子]]も加わった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;1999年度の沿革&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1999年4月1日 - リニューアル初日。『[[報道2001]]』で知られる黒岩だが、7年ぶりの夕方のニュース番組出演となった。&lt;br /&gt;
* 1999年5月 - 17:55までを八木のみで担当。&lt;br /&gt;
* 1999年7月 - 17時台解説として[[大林宏 (アナウンサー)|大林宏]]が登場。17:55までを八木・大林コンビで放送。&lt;br /&gt;
* 1999年9月6日 - 産休していた[[松尾紀子]]が復帰。&lt;br /&gt;
* 1999年10月 - タイトルロゴを若干変更、17:55のオープニングテーマを変更（但し系列地方局は旧来のロゴのまま）。&lt;br /&gt;
* 1999年11月 - [[バレーボール・ワールドカップ]]タイアップドラマ『[[Vの嵐]]』放送に伴い、2週間にかけて18:50終了。&lt;br /&gt;
* 1999年12月 - 黒岩が『報道2001』と掛け持つことになった。これは、それまで『報道2001』を担当していた[[露木茂|フジテレビアナウンサー（当時）]]に政界工作関与の疑惑が起きたためである。&lt;br /&gt;
* 2000年3月31日 - ほぼ全ての出演者が降板。黒岩は引き続き『報道2001』を担当、八木はフジテレビを退社・[[フリーアナウンサー]]として復帰するまで休養、大林は『ニュースJAPAN』コメンテーター担当に、松尾は『[[めざまし天気]]』金曜担当にそれぞれ異動した。西岡・島田・内田はフィールドキャスターとして残る。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年4月 - 2012年3月（安藤時代初期） ===&lt;br /&gt;
2000年4月3日、番組スタイルや出演者・ロゴ・テーマ曲などの大幅なリニューアルを行う。[[フジテレビ系列平日午後のワイドショー枠|同局午後のワイドショー番組]]『[[2時のホント]]』の終了を受け、独立した芸能コーナー「文化芸能部」の設置や、[[食通|グルメ]]企画の特集など、[[ワイドショー]]の要素を持つネタを扱うスタイルとなる&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20121113&amp;quot;&amp;gt;{{cite news |title=【震災後のメディア】「硬派」化する民放の夕方ニュース&lt;br /&gt;
 |author= |newspaper=[[産経新聞]] |date=2012-11-13 |url=http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/121113/ent12111307570003-n1.htm |accessdate=2012-11-20}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。当番組の路線変更は成功し、以降、他局の夕方ニュースもそのスタイルを追随することとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開始当初は『'''夕方の新習慣'''』というキャッチフレーズも付いていた。テレビ雑誌には「いち早く!より深く!ラーメンから宇宙まで出来事の核心全力追跡」の掲載文を表記した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送時間は17:00スタートに繰り上げされた（その後改編のたびに開始時間を繰り上げ続け、2012年4月現在は16:50スタートとなっている。[[#放送時間|変遷は後述]]）。17時台の放送はフジテレビのみだったが、その後[[2001年]][[10月1日]]の[[高知さんさんテレビ]]を皮切りに徐々に17時台のネット枠が拡大する（ネット局に関しては[[#地方局における番組名と放送開始時間|後述を参照]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リニューアル当初の出演者は『ニュースJAPAN』の安藤優子・[[木村太郎]]と『[[プロ野球ニュース]]』の[[木佐彩子]]、ニューヨーク勤務の後アナウンス専任部長となった須田哲夫、『[[2時のホント]]』の境鶴丸・[[菊間千乃]]。安藤は『スーパータイム』以来6年ぶりに夕方のニュースに復帰した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レポーターは番組ホームページにおいて、「フィールドキャスター」と改称され、島田・内田のほか、報道局記者の[[小泉陽一]]と、スポーツから転じた西岡が加わった（一時、18時台の全国ニュースも担当）。メンバーは徐々に入れ替わり、[[滝川クリステル]]、[[秋元優里]]らを輩出するなど、フジテレビ若手アナウンサーの登竜門的存在となっている。2002年4月、テーマ曲が再び変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、木佐・菊間の降板、木佐の後を引き継いだ[[西山喜久恵]]の第1子出産による産休（そのまま降板）、[[石原良純]]のお天気キャスター起用、須田の『[[新報道2001]]』担当による週後半の男性キャスターの交代など、出演者を若干入れ替えながらも、番組内容に大きな変更はなく現在に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年には民放5局の夕方ニュース全てで女性がメインキャスターを担当していたが、2010年4月改編以降、女性のメインキャスターは本番組だけになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月25日、須田・長野・吉崎・境・山本の5人が番組を降板した（須田は3月22日で降板予定であったが、3月23日も出演していた）。同年3月28日よりテロップおよび番組テーマ曲がリニューアルし、ニュース項目のテロップから番組ロゴが姿を消した（ただし、「SUPER NEWS」の文字は表記されている）。また9年ぶりにテーマのBGMがリニューアルされた（そもそも2010年のリニューアルは先代のアレンジであるため、完全に別の曲になったのは2002年4月以来である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年7月1日から8月19日までは節電対策による[[クールビズ]]導入で奥寺の服装がノーネクタイ・カジュアルジャケットとなった&amp;lt;ref&amp;gt;民放の平日夕方ニュースにおいてはテレビ東京・TBSに次いでの導入となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに6月頃より木村はノーネクタイ・半袖シャツ姿に、男性フィールドキャスター陣もノーネクタイになっていた。ただし、18日以降奥寺の服装はネクタイ着用で上着を着ないスタイルになった。8月22日より男性陣はすべてスーツ・ネクタイ姿に戻る。2012年は5月28日から奥寺と金曜コメンテーターの若狭のみクールビズ導入&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、6月6日のみスーツ・ネクタイ着用。&amp;lt;/ref&amp;gt;。月～木コメンテーターの木村はスーツネクタイのまま。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年1月9日より、通常のニュースの項目テロップや出演者のテロップのデザインがリニューアルされた（但しトク選や文化芸能部のテロップはこの時点では変更なし）。これにあわせ一部の系列局（関西テレビ、福島テレビ、テレビ西日本など）を除き、フジテレビと同じテロップが採用されている。ただしアニメーションは各局でそれぞれ異なる。また、テロップに限り、新たな番組ロゴが使用開始された。同年3月19日、スタジオセットが変更。また、トク選や文化芸能部のテロップのデザインも通常のニュースの物と統一されたほか、番組ロゴが全面変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2012年4月 - 現在（安藤時代） ===&lt;br /&gt;
2012年4月2日から放送開始時刻が16:50に変更され、民放の夕方のニュース（関東地区）の中では、1番早く放送されることになる。さらに同年10月1日より、4月2日から16:53に飛び乗りをしていた局の全てが16:50スタートに統一された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月に発生した[[東日本大震災]]を契機に、番組スタイルが大きく変わった。2012年7月より「文化芸能部」を廃止、さらに同年9月以降、特集コーナーにおけるグルメ企画が廃止され、[[社会問題]]に関する特集に重点を置くようになった。また、17時台では、[[尖閣諸島問題]]や[[北朝鮮による日本人拉致問題]]に焦点を当てた特別企画を時間を割いて放送するなど、「脱グルメ」「脱芸能」に方針転換した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20121113&amp;quot; /&amp;gt;。このことに関して、フジテレビ社長の[[豊田皓]]は「今一度、報道の原点に立ち返り、ニュースの本質へ切り込み、信頼されるニュース番組を目指す」としている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=2012年10月度社長会見要旨 (2011.10.26) |publisher=フジテレビジョン |date=2011-11-01 |url=http://www.fujitv.co.jp/fujitv/company/kaiken/201210.html  |accessdate=2012-11-20 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年10月1日より、『ニュースJAPAN』のキャスターへ異動する大島・奥寺に代わって、『WEEKEND』のキャスター・[[石本沙織]]（フジテレビアナウンサー）がサブキャスターに起用された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20120901-1009644.html 秋元アナがフジ夜の顔降板]（「[[日刊スポーツ]]」2012年9月1日付記事）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、『FNNスピーク』のキャスター・[[境鶴丸]]も1年半ぶりに復帰している。同時にテーマ曲が変更され、テロップのフォントも変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 視聴率 ===&lt;br /&gt;
関東地区における平均[[視聴率]]では、[[2002年]][[6月3日]]に『[[NNNニュースプラス1]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）から、『FNNスーパータイム』以来6年ぶりに[[民間放送|民放]]同時間帯1位の座を奪還した。それ以降、民放同時間帯1位の座を長らく保持し、時には『[[首都圏ネットワーク]]』（[[日本放送協会|NHK]]）をも上回ることもあった。[[2010年]]度以降、本番組視聴率は7.5%前後に低下しており、『首都圏 - 』（8%前後）に次いで2位以下になることが多くなった。[[2011年]][[1月]]時点で、98カ月連続視聴率横並びトップ（平均視聴率8.8%）となった&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=2011年2月度社長会見要旨 (2011.02.25) |publisher=フジテレビジョン |date=2011-03-01 |url=http://www.fujitv.co.jp/fujitv/company/kaiken/201102.html  |accessdate=2012-10-09 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;なお、2003年10月には『NNNニュースプラス1』、2011年1・2月には『news every.』（日本テレビ）第2部といずれも横並びトップタイであった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2011年4月 - 6月と同年間の平均視聴率で『[[スーパーJチャンネル]]』（[[テレビ朝日]]）に民放同時間帯1位の座を明け渡した&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=早河洋社長　定例記者会見（7月5日）の要旨 |publisher=テレビ朝日 |date=2011-07-06 |url=http://company.tv-asahi.co.jp/contents/interview/0093/ |accessdate=2012-10-04 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=早河洋社長 2012年「年頭挨拶」（要旨） |publisher=テレビ朝日 |date=2012-01-04 |url=http://company.tv-asahi.co.jp/contents/press/0218/data/120104-president-newyearmessage.pdf |format=PDF |accessdate=2012-10-04 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。だが、2012年10月のリニューアル以降は微増傾向となっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20121113&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
すべて[[日本標準時|日本時間（JST）]]で記す。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!放送時間!!全国ニュース枠&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1998.9.30&lt;br /&gt;
|rowspan=2|17:55 - 19:00（65分）||18:00 - 18:25（25分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.10.1!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|rowspan=2|17:55 - 18:25（30分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|17:25 - 19:00（95分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|17:00 - 19:00（120分）||rowspan=2|17:54 - 18:18.55（24分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2005.3.31 &lt;br /&gt;
|16:59 - 19:00（121分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2005.4.1!!2007.9.28&lt;br /&gt;
|16:55 - 19:00（125分）||rowspan=2|17:54 - 18:16.55（22分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.10.1!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|rowspan=2|16:53 - 19:00 （127分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.3.30&lt;br /&gt;
|rowspan=2|17:54 - 18:15 （21分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.4.2!!現在&lt;br /&gt;
|16:50 - 19:00（130分）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 備考&lt;br /&gt;
* 16:50から17:54のパートは『'''スーパーニュース'''』として各局任意ネット。FNNのクレジットなし。2012年9月28日まで、16:50 - 16:53の部分は一部の系列局のみネット（後述参照）。&lt;br /&gt;
* 17:54から18:15までのパートは『'''FNNスーパーニュース'''』としてFNN各局全国ネットとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者（2012年10月1日現在） ==&lt;br /&gt;
本項で特記の無い者や、ナレーション担当者以外は全員フジテレビアナウンサー。&lt;br /&gt;
;メインキャスター&lt;br /&gt;
*[[安藤優子]]（ニュースキャスター）：月 - 金曜日&lt;br /&gt;
:同時間帯のキャスターを担当するのは『[[FNNスーパータイム]]』以来。&lt;br /&gt;
*[[境鶴丸]]：月 - 金曜日&lt;br /&gt;
:2000年4月から2年間は「文化芸能部」を担当、その後2002年4月から9年間『WEEKEND』のメインキャスターを担当した他、2009年10月から2011年3月までは水 - 金曜日のメインキャスターも兼任。&lt;br /&gt;
*[[石本沙織]]：月 - 金曜日&lt;br /&gt;
:かつては『WEEKEND』のキャスターを担当（2003年10月から3年間はスポーツコーナー、2011年4月から1年半はメインキャスター）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;コメンテーター&lt;br /&gt;
*[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]（ジャーナリスト、元NHK記者）：月 - 木曜日&lt;br /&gt;
:2010年3月26日までは全曜日に出演していた。&lt;br /&gt;
*[[若狭勝]]（弁護士、元東京地検特捜部副部長）：金曜日&lt;br /&gt;
:2011年4月8日より出演。以前は木村太郎が休暇の時や裁判関連のニュースがある時に出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;フィールドキャスター&lt;br /&gt;
*[[椿原慶子]]（月 - 金） &lt;br /&gt;
*[[福井慶仁]]（月 - 水）&lt;br /&gt;
*[[細貝沙羅]]（同上）&lt;br /&gt;
*[[酒主義久]]（木・金）&lt;br /&gt;
*[[久代萌美]]（同上）&lt;br /&gt;
*[[榎並大二郎]]（不定期）&lt;br /&gt;
:『ニュースJAPAN』にもこの番組の映像が流用されるため、事実上兼任である。&lt;br /&gt;
: 椿原は2011年4月からの1年半メインキャスター（大島由香里と隔週交代）と兼任。福井は2012年10月より『WEEKEND』のメインキャスターも担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;「にゅーすクリップ」担当&lt;br /&gt;
*[[松村未央]]：月 - 水曜日&lt;br /&gt;
*[[榎並大二郎]]：木・金曜日 - フィールドキャスターも不定期で兼務。かつては2008年10月から2011年3月まで『WEEKEND』のスポーツコーナーを担当した後（この期間、「スポーツの力」の代行も担当）、同年4月から2012年9月まで金曜日の「文化芸能部」を担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スペシャルキャスター&lt;br /&gt;
*[[舞の海秀平|舞の海]]（元大相撲力士）&lt;br /&gt;
:出演開始当初から「スポーツの力」→「文化芸能部」のキャスターを担当していたが、2012年10月のリニューアルに伴い不定期出演となった。&lt;br /&gt;
:NHKの[[大相撲中継]]専属解説者のため大相撲期間中は民放に出ることができない。ただし例外として、2010年7月の名古屋場所生中継中止時は通常どおり出演して本場所取組を解説した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ズバリ!お天気&lt;br /&gt;
*[[石原良純]]、[[三井良浩]]（共に[[気象予報士]]）&lt;br /&gt;
:三井は当該時間帯の天気担当は『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』以来となる（その前身の『FNNスーパータイム』では天気担当のディレクターだった）。&lt;br /&gt;
:石原と三井は交代でどちらか1人が出演。台風など重大な気象情報が入った場合は三井が伝える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ナレーション&lt;br /&gt;
2000年のリニューアルより積極的に声優・ナレーターを起用。それまでは自局・他局問わず特コーナーで起用されることはあったが、通常ニュースやヘッドラインでもナレーターが携わるようになる。ニュース・コーナーによってさまざまなナレーターがいる。「スーパーリポート」では後述のようにフジテレビアナウンサーが担当することもある。&lt;br /&gt;
*[[吉田孝 (声優)|吉田孝]]&lt;br /&gt;
: 17:54のオープニングヘッドライン（2011年3月まで）、ニュース、スポーツでのナレーションを担当。ただし、ヘッドラインを独自ローカルバージョンに差し替える[[#地方局における番組名と放送開始時|FNN一部系列局]]では、吉田のナレーションは流れない。&lt;br /&gt;
*[[遠藤武]]（ニュース担当、吉田不在時は17:54のオープニングヘッドラインを代行）&lt;br /&gt;
*[[鈴木ふう]]（ニュース担当）&lt;br /&gt;
*[[半田雅和]]（ニュース担当）&lt;br /&gt;
*[[石川英郎]]（不定期で「スーパー特報」などを担当）&lt;br /&gt;
*[[置鮎龍太郎]]（不定期で「スーパー特報」などを担当）　&lt;br /&gt;
*[[バッキー木場]]（不定期で「スーパー特報」を担当）&lt;br /&gt;
*[[難波圭一]]（不定期で「スーパー特報」を担当） ほか&lt;br /&gt;
*[[山下恵理子]]（ニュース担当）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演者 ==&lt;br /&gt;
=== メインキャスター・コメンテーター ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot; text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+「FNNスーパーニュース」歴代のメインキャスター・コメンテーター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!colspan=5|メインキャスター!!colspan=2|コメンテーター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|colspan=5|[[宮川俊二]]、[[八木亜希子]]||colspan=2 rowspan=2 style=&amp;quot;background:beige&amp;quot;|（不在）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!1999.7.2&lt;br /&gt;
|colspan=5 rowspan=2|[[黒岩祐治]]&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;、八木亜希子、[[野島卓]]&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.7.5!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[大林宏 (アナウンサー)|大林宏]]&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!月 - 金!!月 - 水!!木・金!!月・火!!水 - 金!!月 - 木!!金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2000.9.29&lt;br /&gt;
|rowspan=12|[[安藤優子]]||colspan=2 rowspan=2|[[木佐彩子]]||colspan=2|[[須田哲夫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[西岡孝洋]]○&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;||colspan=2 rowspan=8|[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.10.2!!2001.7.31&lt;br /&gt;
|colspan=2 rowspan=4|須田哲夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.8.1!!2007.6.29&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[西山喜久恵]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.7.2!!2007.9.28&lt;br /&gt;
|[[吉田恵 (アナウンサー)|吉田恵]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;||[[竹下佳奈]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.10.1!!2008.9.26&lt;br /&gt;
|colspan=2 rowspan=6|[[長野翼]]○&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2008.9.29!!2009.7.3&lt;br /&gt;
|rowspan=5|須田哲夫||[[森下知哉]]○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.7.5!!2009.10.14&lt;br /&gt;
|[[田淵裕章]]○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.10.15!!2010.3.26&lt;br /&gt;
|rowspan=3|[[境鶴丸]]&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.3.29!!2010.6.25&lt;br /&gt;
|rowspan=4|木村太郎||[[箕輪幸人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.6.28!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|[[山本周]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[奥寺健]]||colspan=2|[[大島由香里]]○&amp;lt;sup&amp;gt;7・8&amp;lt;/sup&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;[[椿原慶子]]○&amp;lt;sup&amp;gt;7・8&amp;lt;/sup&amp;gt;||rowspan=2|[[若狭勝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|colspan=2|境鶴丸||colspan=2|[[石本沙織]]&amp;lt;sup&amp;gt;8&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=9 style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 氏名右に○印の付いている者は、フィールドキャスターを兼務（長野は2008年3月28日まで）。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;　18時台のみ出演（黒岩は1999年5月3日以降）。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;　17時台のみ出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;　全国ニュース枠のみ出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;　西山の産休・降板に伴い、中継ぎの形で担当。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;　スポーツコーナーを兼務。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;　『FNNスーパーニュースWEEKEND』を兼務。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;7&amp;lt;/sup&amp;gt;　隔週交代で担当。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;8&amp;lt;/sup&amp;gt;　『[[知りたがり!]]』ニュースコーナーを兼務（大島・椿原は2012年4月2日から）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 竹下は当時[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]所属のアナウンサー。&lt;br /&gt;
* 田淵は2008年[[10月7日]]から体調不良により休養、同年[[10月15日]]に降板を発表（現在は職場復帰）。&lt;br /&gt;
* 箕輪はフジテレビ報道局長就任により降板。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コーナー担当キャスター ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot; text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+「FNNスーパーニュース」歴代のコーナー担当キャスター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2 rowspan=2|期間!!colspan=5|スポーツ!!rowspan=2|芸能!!colspan=2|お天気&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!月!!火!!水!!木!!金!!月 - 水!!木・金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1998.9.30&lt;br /&gt;
|colspan=5|[[松岡修造]]&amp;lt;sup&amp;gt;1・2&amp;lt;/sup&amp;gt;、[[八木沼純子]]&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;、[[福原直英]]||rowspan=5 style=&amp;quot;background:beige&amp;quot;|（不在）||colspan=2 rowspan=2|[[松尾紀子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.10.1!!1999.3.5&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=5|八木沼純子、福原直英&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.3.8!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|[[佐藤里佳]]&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;||[[島田彩夏]]&amp;lt;sup&amp;gt;3・4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!1999.9.3&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=5|西岡孝洋||colspan=2|佐藤里佳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.9.6!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|colspan=2|松尾紀子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2001.3.30&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[荻原次晴]]||colspan=3|[[菊間千乃]]||rowspan=2|境鶴丸||colspan=2|木村太郎&amp;lt;br /&amp;gt;木佐彩子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.4.2!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|colspan=3|荻原次晴||colspan=2 rowspan=3|[[舞の海秀平|舞の海]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;||colspan=2 rowspan=7|[[石原良純]]&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[三井良浩]]&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2004.3.26&lt;br /&gt;
|[[永島昭浩]]||colspan=2|荻原次晴||rowspan=2|[[吉崎典子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2004.3.29!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|colspan=3|永島昭浩&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|colspan=4|舞の海&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;||colspan=1|[[榎並大二郎]]&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;||[[梅津弥英子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2 rowspan=2|期間!!colspan=6|にゅーすクリップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=3|月 - 水!!colspan=3|木・金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!2014年9月26日まで&lt;br /&gt;
|colspan=3|[[松村未央]]||colspan=3|榎並大二郎&lt;br /&gt;
2014年9月29日から。やくみつる&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=10 style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;　『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』から続投（八木沼は『FNNスーパータイム』から）。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;　不定期出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;　松尾の産休に伴う代役。島田は『WEEKEND』のスポーツキャスターを兼務。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;　2007年10月からメインキャスターの長野も担当。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;　交代で出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;　芸能ニュースコーナーも担当。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代フィールドキャスター ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=3|歴代フィールドキャスター一覧&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.31!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|[[佐々木恭子]]、[[伊藤利尋]]（1月から）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|[[島田彩夏]]、[[内田恭子]]（7月から）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2000.9.29&lt;br /&gt;
|[[小泉陽一]]、西岡孝洋、島田彩夏、内田恭子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.10.2!!2001.3.30&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、島田彩夏、内田恭子、[[政井マヤ]]、[[滝川クリステル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.4.2!!2001.9.28&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、政井マヤ、滝川クリステル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.10.1!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、政井マヤ、滝川クリステル、森下知哉、[[川原浩揮|岡田浩揮]]、[[森本さやか (アナウンサー)|森本さやか]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2002.9.27&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、滝川クリステル、森下知哉、岡田浩揮、森本さやか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.9.30!!2003.9.30&lt;br /&gt;
|小泉陽一、森下知哉、岡田浩揮、森本さやか、中村仁美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2003.10.1!!2004.9.30&lt;br /&gt;
|森下知哉、岡田浩揮、森本さやか、中村仁美、長野翼&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2004.10.1!!2005.9.30&lt;br /&gt;
|森下知哉、岡田浩揮（[[6月30日]]まで）、森本さやか、長野翼、[[高橋真麻]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2005.10.3!!2006.3.31&lt;br /&gt;
|森下知哉、[[相川梨絵]]、長野翼、高橋真麻、田淵裕章&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2006.4.3!!2006.9.29&lt;br /&gt;
|森下知哉、長野翼、高橋真麻、田淵裕章、[[宮瀬茉祐子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2006.10.2!!2007.9.28&lt;br /&gt;
|森下知哉、長野翼、田淵裕章、[[秋元優里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.10.1!!2008.3.28&lt;br /&gt;
|森下知哉、田淵裕章、大島由香里&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2008.3.31!!2008.9.30&lt;br /&gt;
|森下知哉、田淵裕章、大島由香里、小穴浩司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2008.10.1!!2009.3.27&lt;br /&gt;
|森下知哉、田淵裕章、秋元優里（復帰）、大島由香里、小穴浩司、椿原慶子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.3.30!!2009.9.25&lt;br /&gt;
|森下知哉（6月まで）、[[倉田大誠]]、田淵裕章、秋元優里、大島由香里、小穴浩司、椿原慶子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.9.28!!2010.10.1&lt;br /&gt;
|田淵裕章（[[10月13日]]まで）、大島由香里、小穴浩司、椿原慶子、福井慶仁、山中章子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.10.4!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|大島由香里、小穴浩司、椿原慶子、福井慶仁、山中章子、谷岡慎一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2011.9.30&lt;br /&gt;
|大島由香里、小穴浩司([[6月29日]]まで)、椿原慶子、[[榎並大二郎]]、福井慶仁、山中章子、谷岡慎一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.10.3!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|大島由香里、椿原慶子、[[梅津弥英子]]（4月より）、榎並大二郎、福井慶仁、山中章子、谷岡慎一、[[細貝沙羅]]、[[三田友梨佳]]（3月まで）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|椿原慶子、榎並大二郎、福井慶仁、細貝沙羅、[[酒主義久]]、[[久代萌美]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 代役について ===&lt;br /&gt;
基本的にフィールドキャスター陣がカバーすることが多いが、[[フジネットワーク|FNS]]各局のアナウンサーが代役を務めることもある。以下、基本的にレギュラー陣、フィールドキャスター陣以外の代役について記す。※印のアナウンサーは、所属局の夕方のニュースをそれぞれ担当している。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|「FNNスーパーニュース」代理キャスター一覧&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:20%&amp;quot;|休業者!!代役&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 宮川俊二&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* [[堺正幸]]（1998年） - 『[[FNNスピーク]]』と兼務。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 黒岩祐治&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 不在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 安藤優子&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 安藤が不在の場合はもう一人の女性メイン（2012年度は奥寺）が安藤のポジションに就き、女性のフィールドキャスターが元のポジションの代わりを務める。安藤以外の女性メイン（2012年度は奥寺）が不在の場合は、女性のフィールドキャスターか系列局の女性アナウンサーが代行する。&lt;br /&gt;
* [[津野瀬果絵]]（2003年、テレビ西日本アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[宮沢桃子]]（2004年、※東海テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[畑野優理子]]（2005年、当時テレビ西日本アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[下松小百合]]（2008年、※鹿児島テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 須田哲夫&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 全曜日担当時代、不在の際は男性フィールドキャスター（主に[[森下知哉]]が多かった）または系列局の男性アナウンサーが代行していた。&lt;br /&gt;
* [[岡田考平]]（2004年、当時東海テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[林弘典]]（2005年、※関西テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 西山喜久恵&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 竹下佳奈（2006年、※当時山陰中央テレビアナウンサー。レギュラー就任前）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 長野翼&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* [[清水美紀]]（2009年、※東海テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 境鶴丸&amp;lt;br /&amp;gt;（文化芸能部）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 西岡孝洋&lt;br /&gt;
* [[竹下陽平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 吉崎典子&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 梅津弥英子（2008年・2010年。レギュラー就任前）&lt;br /&gt;
* 中村仁美（2009年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 木村太郎&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 下記以外は不在の場合も代役は立てられなかった。&lt;br /&gt;
* 若狭勝（2010年11月30日 - 12月17日の月 - 木曜日。レギュラー就任前）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 舞の海&amp;lt;br /&amp;gt;永島昭浩&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 安藤優子（初期）&lt;br /&gt;
* [[石本沙織]]（2006年9月まで、WEEKENDと兼務。2006年FIFAワールドカップドイツ大会の取材時）&lt;br /&gt;
* 田淵裕章（2008年。北京オリンピックの現地取材時）&lt;br /&gt;
* [[榎並大二郎]]（2010年、WEEKENDと兼務）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 石原良純&amp;lt;br /&amp;gt;三井良浩&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* [[小島弘行]]（2009年9月まで、WEEKENDと兼務。石原・三井のどちらも出演できない場合）&lt;br /&gt;
* [[加藤綾子]]（2010年）&lt;br /&gt;
* 椿原慶子（2010年）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の放送内容 ==&lt;br /&gt;
=== 主なコーナー ===&lt;br /&gt;
; ニュース&lt;br /&gt;
* 2006年度を参考にすると、17時台は関心があると思われるニュースは長時間かけて放送。進展中の出来事についてメインキャスターが中継で伝えたり、識者をスタジオに招いてインタビューを行う。そうでない場合は18時台と放送内容が重複しないように配慮し、17時台は後日談や（前日の18時台における）第2報が中心になる。安藤・木村体制となった2000年に17時台で芸能ニュースがトップになったこともある。&lt;br /&gt;
* 世相やトレンド情報も取り上げる。アザラシの[[タマちゃん]]をいち早く紹介した。&lt;br /&gt;
* ほぼ全てのニュースはキャスターが項目読みをした後にニュースVTRが流れる。安藤は18時台オープニングには原則として挨拶はなく、すぐにニュース読みとなっている（但し18時台最初のニュースを読む前に必ず先頭に「まずは」と付けてから読む）。初期は地方発のニュースは一部を除いて系列局が編集したものを放送した。17時台へ本格的に進出した際、原則として17時台が関東ローカル放送だった為、系列局の手を借りることが減っていった。その結果、番組独自の取材班による取材、フジテレビで映像を編集してキャスターではなくナレーターによるナレーションが定着した。&lt;br /&gt;
: ナレーションでは長らく「だ・である」口調が多用されていたが&amp;lt;ref&amp;gt;平日版のスーパーニュース以外のフジテレビの報道、情報番組は「だ・である」口調が多い（いつからかは不明）。&amp;lt;/ref&amp;gt;、2009年頃から「です・ます」口調が増え始め、スーパーリポートとスーパー特集(密着取材関係)を除いて「です・ます」口調で統一されている&amp;lt;ref&amp;gt;「スポーツの力」では項目によって両方の口調が使い分けられている。また、各ネット局でのローカルニュースではこの限りではない&amp;lt;/ref&amp;gt;。映像にBGM（事件・事故に恐怖感・不安を煽るBGM、など）がつくことも少なくない。&lt;br /&gt;
: 速報時の第一報中継や台風といった多元中継については系列局が担当。またFNN冠の全国ニュースにおいてもほぼ同様であるが、一部例外を除いて（他地域も絡む場合など）[[近畿地方]]・[[徳島県]]内のニュースについては関西テレビから出されるニュースVTRが流れる（17時台においては番組取材班が取材をし、編集・ナレーション付けしている）。ただし、近年は近畿・徳島内のみでもフジテレビ編集・ナレーション付けのVTRになることも多くなってきている。&lt;br /&gt;
: キャスター自身が最後までニュース原稿を読むストレートニュースはフラッシュニュースや速報など限られる。ただし、速報でも構成されたものはナレーターが読む。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]からフィールドキャスター（いわゆるリポーター、遊軍記者）を起用している（制度自体は旧くから存在するが、この名称はフジテレビしか使用していない）。フィールドキャスターは若手アナウンサーが曜日シフト制で担当し、取材・中継を行う。尚、メインキャスターも取材を行う。長野、森下、田淵、大島、椿原のようにフィールドキャスターからメインキャスターに昇格した者もいる。後述のように年末期の[[FNNニュース]]担当キャスターもフィールドキャスターが担当している。&lt;br /&gt;
: 記者報告名テロップはフィールドキャスターの場合はメインキャスターと同じオレンジのテロップを使用。その他はFNNニュースのフォーマットが使用される。ただし、他局のように記者の所属部署（社会部・経済部・政治部など）や所属系列局名は表記されていない（番組取材班も他局は番組名のみが表記されるがこちらも表記はない）。&lt;br /&gt;
* 2002年に当時首相の[[小泉純一郎]]が訪朝して以降、北朝鮮の話題を報じることが多いが、時として北朝鮮の宣伝まがいとも受け取られかねないようなVTR構成もあった。&lt;br /&gt;
* 木村によるコメントは、その概要が字幕で表示される&amp;lt;ref&amp;gt;[[ニュースJAPAN]]では無かった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2002年から2011年3月25日までは「'''木村太論'''」と付記。&lt;br /&gt;
* 2011年春の編成から全国ニュースが18:16.55から18:15.00の1分55秒短縮された。全国ニュース冒頭の3項目のヘッドラインも廃止され右上にタイトルロゴ表記（各局で送出）がされた後早速最初のニュースに入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スーパーリポート&lt;br /&gt;
* 17時台に放送される特集コーナー。「みみより@ホーム（みみよりあっとほーむ）」を2001年10月に改題した。ドキュメントや追跡・密着取材（麻薬Gメンや海上保安庁などの捜査・警備機関など）といった硬派な内容となっている。ナレーションは、同局昼のニュース番組『FNNスピーク』のキャスターが担当することが多い。[[小林清志]]が集中的に担当したこともあり、また[[ニッポン放送]]から移籍した[[松元真一郎]]も担当する。&lt;br /&gt;
* 2010年に入ってから追跡取材については別に「追セキ」というコーナーが不定期に放送されるようになった。このコーナーではVTRだけでなくその前後に取材したフィールドキャスターがスタジオに登場してプレゼンを行ない、安藤らキャスター陣からの質問が出ればそれに答えるというスタイルをとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18時台に放送される特集コーナー。密着取材によるドキュメントといった「ハードニュース」も放送するが、グルメ・旅行・生活実用などを18時台に定着させ、どちらかといえば「ソフト」な内容となっている。[[フリーアナウンサー]]や[[タレント]]等がリポーターとして出演。[[迫文代]](元テレビ朝日)、[[小谷あゆみ]](元石川テレビ)、[[黒住祐子]]、[[高橋ゆかり]]、[[永山美穂]]、[[竹島久美子]]、[[吉田かほり]]、[[影島香代子]]、[[吉井歌奈子]]、[[植村智子]]、[[坂本祐祈]]、[[木竜亜希子]]、[[山元香里]]、[[ドロンズ石本]]、[[かつみ・さゆり]]他が挙げられる。ナレーションは、[[真中了]]が担当することが多い。2011年3月11日に発生した[[東北地方太平洋沖地震]]の影響で放送を見合わせていたが、現在は再開。&lt;br /&gt;
* 関東ローカルである為、特に関東地方の情報を取り上げることが多いにもかかわらず、まれに全国各地でも放送される「スーパーリポート」でも放送されたことがあった。&lt;br /&gt;
* 「スーパー特報」を不定期で録画ネットしている地域（さくらんぼテレビ・岡山放送など）では地元にメリットがない地域性の高い特集以外を放送する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; にゅーすクリップ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ニュース&lt;br /&gt;
* 「トク選」に代わって2012年10月開始。&lt;br /&gt;
* 長野放送と関西テレビを除いて放送。2012年4月 - 9月まで「トク選」金曜日を非ネットとした富山テレビはこのコーナーから金曜日の東京発18時台後半コーナーの同時ネットを再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ズバリ!お天気&lt;br /&gt;
* コーナー名の変遷は以下の通り。&lt;br /&gt;
** 1998年3月 - 2000年3月：「ポップアップ天気予報」&lt;br /&gt;
** 2000年4月 - 2001年3月：「太郎と彩子のウェザーデート」  &lt;br /&gt;
** 2001年4月 - 現在：「ズバリ!お天気」&lt;br /&gt;
* 石原が担当するときはコラム「石原良純の空をみよう」を放送。&lt;br /&gt;
* 普段はフジテレビのみであるため関東地方の天気を伝えるが、特別編成（主に新内閣組閣関連）で全国ネットになる場合、全国の天気に変更される。また、台風・豪雨等の気象関連ニュースについて全国ニュースに登場して解説することもある。&lt;br /&gt;
* 「ズバリ!」からはパートナーが置かれ、当初はメインキャスターの安藤、2010年10月からは芸能キャスター（吉崎→梅津）、2012年4月からは再び安藤が担当している。なお、パートナーが吉崎に代わった2010年10月からは屋外（フジテレビ7F、[[フジテレビ湾岸スタジオ]]屋上など）で予報を伝えていたが、2012年4月のリニューアルにより再びスタジオから伝えている。&lt;br /&gt;
* オープニングの初代[[バックグラウンドミュージック|BGM]]は2001年4月から2004年3月まで使われ、曲名は不明。このBGMは石原がものまねされる際に使用される。過去には『[[笑っていいとも!特大号|笑っていいとも!クリスマスイブ特大号]]』で[[関根勤]]が物真似を披露した。[[2004年]][[4月]]から2011年3月まで使用されていたBGMは[[早見優]]のデビュー曲『急いで!初恋』の出だし。現在はオープニングの[[バックグラウンドミュージック|BGM]]自体がない。&lt;br /&gt;
芸能やくみつる。&lt;br /&gt;
2014年9月29日からスタート。ワイドショー講座のパロディー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に放送されたコーナー ===&lt;br /&gt;
; 文化芸能部&lt;br /&gt;
*『2時のホント』終了に伴い、午後の芸能ニュース枠が消滅したことを受け、芸能コーナー「文化芸能部」を17時台に設置。これまで長らく社会情報局「情報フロアー」から放送していたが、現在は本番組のメインスタジオの一角に設置してあるミニブースから放送されている。&lt;br /&gt;
*「スーパーリポート」や「にゅ～すクリップ」とともにコーナー開始時間が変動することが多く、コーナーのオープニングを省略（右上にコーナーのタイトルロゴを表示するのみ）することが多い。&lt;br /&gt;
*2011年3月28日からスポーツの力が廃止されたのに伴い、スポーツも放送される。&lt;br /&gt;
*芸能担当とスポーツ担当とキャスターの担当分野が分かれているが、相手の担当分野の原稿を読むケースが多々見られる。&lt;br /&gt;
*重要な報道がある時は芸能とスポーツを分けて放送されることがある。&lt;br /&gt;
*2012年6月を持って廃止された。&lt;br /&gt;
; スポーツの力&lt;br /&gt;
* 2000年のリニューアルで、かつての『FNNスーパータイム』、『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』以来のスポーツコーナーがローカル枠に内包される形に戻った。&lt;br /&gt;
* それに伴い、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]『[[FNNスーパーニュースANCHOR]]』ではスポーツの力がレギュラーネットされなくなった。五輪期間中は、関西テレビでも放送するが、2-3分遅れての時差放送。「中継」表示も、独自で「報告」と入れて放送。&lt;br /&gt;
* その他の局も（主に北海道文化放送）ローカル枠を拡大する必要がある場合は不定期で休止する場合があった。&lt;br /&gt;
* かつてはオープニングが存在したが、現在は右上にロゴを表示したあとすぐにニュースの項目に切り替える。&lt;br /&gt;
* 2011年3月をもって廃止、後枠が「トク選」となり17時台に文化芸能部に吸収され芸能とともに放送される。&lt;br /&gt;
; トク選（長野放送・関西テレビを除く全国ネット）&lt;br /&gt;
* 2011年4月4日よりスタートしたニュースコーナー。&lt;br /&gt;
** 同時間に放送されていた「スポーツの力」（18:41開始）より1分早い18:40から放送されている。&lt;br /&gt;
**バーチャル画面でこれまでに入っている主なニュース項目を表示し、短く伝える。&lt;br /&gt;
** テロップの色は、2012年3月16日までは緑を基調としていた。&lt;br /&gt;
** 「スポーツの力」を唯一ネットしなかった関西テレビと長野放送&amp;lt;ref&amp;gt;『スポーツの力』時代はネットしていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;はこのコーナーはネットしない。富山テレビも2012年4月から9月末まで金曜放送分のみネットしなかった（BBTスーパーニュースの「とやま物語」コーナー放送のため）。&lt;br /&gt;
** 2012年9月を以って廃止された。&lt;br /&gt;
トレスポ&lt;br /&gt;
芸能とスポーツ放送した。2012年から2014年9月26日まで放送された。松村アナが担当した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===タイムテーブル===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 時刻 !! 内容 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16:50.00 || オープニング・ニュース ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここからFNN系列28局同時ネット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17:54.00 || 全国ニュース || 全国ニュース内のCMで、一部の局が各地方の予告をするところもある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここでフジテレビ以外はネット飛び降り&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:15.00 || スーパー特報 || 地方局はローカルニュース・特集&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:33頃 || にゅーすクリップ ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここから長野放送・関西テレビを除く系列26局同時ネット&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:40.00 || ニュース ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここで再び地方局はネット飛び降り&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:51.15 || ズバリ!お天気 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:55頃 || ラストニュース ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:56.25 || 終了、[[ステーションブレイク]] ||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連動データ放送 ===&lt;br /&gt;
地上波デジタル放送と[[ワンセグ]]放送では、番組と連動してデータ放送を実施していた（2011年3月24日以降実施されていない）。&lt;br /&gt;
地上波デジタル放送のデータ放送では、逆L字で実施。視聴地域のあすの天気と、「きょうのスーパーニュース」（全国）、「スーパー特報」（フジテレビのみ）、「ズバリ!天気」（フジテレビのみ）のメニューがある。&lt;br /&gt;
ワンセグ放送のデータ放送では、「きょうのスーパーニュース」を実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; きょうのスーパーニュース&lt;br /&gt;
* 17時台のニュース、スーパーリポート、文化芸能部、18時台のニュース、スポーツ力の内容が表示。（放送されていないコーナーでも全国で見ることができる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スーパー特報&lt;br /&gt;
* 当日放送される内容が表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ズバリ!お天気&lt;br /&gt;
* 関東地方のあすの天気が表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の放送内容 ==&lt;br /&gt;
=== 1998年度（宮川時代） ===&lt;br /&gt;
『FNNスーパータイム』、『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』の内容を踏襲した。ただし、『NNNニュースプラス1』に対抗して冒頭に「スーパー列島中継」が入ったことと、特集とスポーツの順番を入れ替え、全国ニュースとスポーツを直結した点のみ異なる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;1998年度の放送内容&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 17:55 - スーパー列島中継（一部地域を除いて放送）&lt;br /&gt;
* 17:59 - ヘッドライン（フジテレビ以外は3本目の項目は各局独自の放送内容）&lt;br /&gt;
* 18:00 - 全国ニュース・スポーツ&lt;br /&gt;
* 18:26 - 各放送局別内容（以下はフジテレビでの放送内容）&lt;br /&gt;
** キョーコの夕暮れ探検隊（佐々木以外が担当の時は「キョーコ」の部分を変えて放送）&lt;br /&gt;
** 特集（プロ野球中継がある日は野球中継を行った）&lt;br /&gt;
** ポップアップ天気予報（ドラマ新番組の出演者がゲストとして来る日も）&lt;br /&gt;
このうち、「スーパー列島中継」は任意ネットとなっており、それにもかかわらず関西テレビ・[[東海テレビ放送|東海テレビ]]・[[岡山放送]]（初期はネットしていた）等ネットしていない局があった。関西テレビと東海テレビは18:00から、岡山放送は17:59から飛び乗りネットである。飛び乗り局向けに挨拶はないが毎回キャスターは冒頭で「6時になりました」という一言を入れてから番組を進行していた。しかし、人物紹介テロップは表示されなかった。関西テレビではそれを考慮してかヘッドラインを放送せず、独自で天気予報を放送し、[[飛び乗り (放送)|飛び乗り]]前に「このあとは宮川・八木キャスターの全国ニュース」とテロップ表示していた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年度（黒岩時代） ===&lt;br /&gt;
前年度のタイムテーブルに17時台を加え、一部コーナー名を変更したのみで、最低限のリニューアルにとどまった。17時台は、当初は黒岩・八木によるストレートニュース、7月以降は八木が左上に表示される項目リストの順にストレートニュースを伝え、大林が解説を加えるシンプルな形で進行し、生活情報や芸能情報を中心とした他局の17時台と差別化を図った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年度（安藤時代初期） ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;2000年度の放送内容&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 17:00.00 - オープニングニュース&lt;br /&gt;
* 17:20頃  - 耳より@ホーム&lt;br /&gt;
* 17:37頃 - お便り頼りに行ってみました&lt;br /&gt;
* 17:40頃 - 文化芸能部&lt;br /&gt;
* 17:54.00 - 全国ニュースヘッドライン&lt;br /&gt;
* 17:54.40-18:18.55 - 全国向けニュース&lt;br /&gt;
* 18:18.55 - スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18:36.10 - NEXT&lt;br /&gt;
* 18:35.15 - CM&lt;br /&gt;
* 18:36.20 - 提供・スポーツの力10秒予告&lt;br /&gt;
* 18:36.30 - CM&lt;br /&gt;
* 18:38.00 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:42.55 - NEXT&lt;br /&gt;
* 18:43.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:45.00 - お楽しみはココからだ&lt;br /&gt;
* 18:48頃 - ニュース&lt;br /&gt;
* 18:50頃 - 太郎と彩子のウェザーデート&lt;br /&gt;
* 18:55頃 - 放送後記&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 演出 ==&lt;br /&gt;
=== 歴代のテーマ曲・作曲者 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!17時台（関東向け）!!18時台&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:silver;&amp;quot;|（放送なし）&lt;br /&gt;
|「The THEME from SUPER NEWS」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[本間勇輔]]） &amp;lt;br /&amp;gt;1998年10月1日からは、トランペット調のアレンジ版が使用&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!1999.6.30&lt;br /&gt;
|「Relaunch.Into Another Space」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[PONTA BOX]]）&lt;br /&gt;
|rowspan=2|「Wandering Stella (Love Circle)」&amp;lt;br /&amp;gt;（PONTA BOX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.7.1!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|曲名・作曲者不詳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2001.9.28&lt;br /&gt;
|ゲームソフト『[[ツインビーヤッホー! ふしぎの国で大あばれ!!|ツインビーヤッホー!]]』より&amp;lt;br /&amp;gt;「君に会うために」のアレンジ&lt;br /&gt;
|rowspan=2|「[[LANDING TIMEMACHINE]]」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[浅倉大介]]）&amp;lt;br /&amp;gt;『WEEKEND』では2009年3月まで使用&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.10.1!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|曲名・作曲者不詳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2010.3.26&lt;br /&gt;
|曲名不詳&amp;lt;br /&amp;gt;（本間勇輔）&lt;br /&gt;
|「FNNスーパーニュースのテーマ（18時台バージョン）」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[塩崎容正]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.3.29!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|「スーパーニュースのテーマ（17時台バージョン）2010」&amp;lt;br /&amp;gt;（塩崎容正）&lt;br /&gt;
|「FNNスーパーニュースのテーマ（18時台バージョン）NEW Version」&amp;lt;br /&amp;gt;（作曲：塩崎容正、編曲：[[DJ eQuip]]）&amp;lt;ref&amp;gt;先代のオーケストラ調になるとともに、キー音を半音高くしたアレンジ版&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.3.30&lt;br /&gt;
|colspan=2|「FNNスーパーニュース2011テーマ」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[渡辺俊幸]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.4.2!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|colspan=2|「[[記憶 (MISIAの曲)|Can't Take My Eyes Off Of You]]」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[MISIA]]）&amp;lt;ref&amp;gt;番組で初となる「歌詞がある曲」かつ「他者のカバー曲」でもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|colspan=2|曲名不詳&amp;lt;br /&amp;gt;（[[高田耕至]]）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 16:55（16:53）から全国ネットで放送される場合等は17時台から全国ネット版（18時台）のテーマ曲になる場合があったが、現在は17時台も18時台と共用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイトルロゴとオープニング映像 ===&lt;br /&gt;
{{色}}&lt;br /&gt;
* 本項では主に関東地方の平日版オープニングを中心に記述し、系列局に関しては補足説明を行う。&lt;br /&gt;
* ロゴの映像はすべて[[コンピュータグラフィックス|CG]]で制作されている。&lt;br /&gt;
* 2011年3月25日まで使用されたオープニングは放送マスターからBGMが流れていない（ナレーションのみ流れる）ものが全国送出され、CGやBGMは系列局が挿入（差し替え）を行う。このため、uhbではナレーションはそのままでBGMが独自のものとなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;初代（宮川時代）・1998年3月30日 - 1999年3月31日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは、左に「'''スーパー'''」、右に「'''ニュース'''」（配色は4月のみ{{Color|silver|'''■'''}}&lt;br /&gt;
銀、5月からは{{Color|blue|'''■'''}}青）で、その左上に「{{Color|#00AE95|'''''FNN'''''}}」ロゴ、「ニュース」の「'''ュー'''」の上に「{{Color|red|'''SUPER NEWS'''}}」。&lt;br /&gt;
* FNN系列局の場合は「{{Color|#00AE95|'''''FNN'''''}}」ロゴの場所に系列局のロゴが入る。「{{Color|#00AE95|'''''FNN'''''}}」ロゴについては、「{{Color|red|'''SUPER NEWS'''}}」の文字を置き換えて配置していたり、ロゴの右下に配置していたりしていた。&lt;br /&gt;
* （1998.04のみ）オレンジ色の光り輝く渦をバックに、渦の中心から光が放たれる。その中から「スーパー」と「ニュース」のロゴが回転しながら現れ、画面中心手前で効果音とともに合わさる。その後に「FNN」ロゴと「SUPER NEWS」の文字が突然現れる。&lt;br /&gt;
* （1998.5から）オレンジ色の光り輝く渦（これは前のバージョンから流用）をバックに、透明な物体が画面真ん中で分裂を繰り返し、無数の球体となって渦の中心に集まる。入れ替わるようにタイトルロゴ（「FNN」ロゴと「SUPER NEWS」の文字も含む）が発光しながら浮かび上がっていき、画面中心手前で効果音とともに実体化する。&lt;br /&gt;
** 系列局向けのフォーマットとしては「FNN」ロゴと「SUPER NEWS」の文字を省略したものが用意され、局ロゴも含めたそれらの文字の処理はフジテレビにて地方局別に行った。その為、局ロゴなどが表示されるCGの動きはKTVを除く全局で統一されていた。なお、多くの系列地方局では、1999年4月1日のリニューアル後も、テーマ曲のみを変更してこのバージョンの映像を2000年3月31日まで使用することが多かった。その中でも、福井テレビはロゴが変更になった2000年4月以降も、2006年4月まで週末版OPとして使用されていた。&lt;br /&gt;
* 前述したように初期のOP映像は銀バックのロゴであったが、実際の放送（スタジオのモニターや、週末版エンディング）では青バックのロゴも多用されて統一が取れなかったこともあり、わずか1ヶ月でOP映像が変更されている。その為、5月にOP映像を変更した後は地方局用のOP映像は局ロゴなどが表示される時にCGが切れていることが多かった。&lt;br /&gt;
* 1998年4月から1998年9月までにはヘッドライン終了後の18時の全国ニュース開始地点にもタイトルロゴが表示された。奥から登場したタイトルロゴが横回転し右下に配置されるというもの。こちらのロゴは全国共通（中継回線の映像にも乗せられている）で「'''FNNスーパーニュース'''」というフジテレビと同じタイトルとなっている。関西テレビなど「スーパー列島中継」がネットされない地域では、これが事実上の全国枠オープニングタイトルとなる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;2代目（黒岩時代前期）・1999年4月1日 - 9月30日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルロゴの配色やデザインは1999年3月31日までと同じであるが、18時台のオープニングでは「{{Color|#007DC5|'''スーパー'''}}」と「{{Color|#007DC5|'''ニュース'''}}」が横並びではなく縦並びになっている。17:25版、17:55版ともキー局であるフジテレビ限定のもの。系列局は基本的に、フジテレビと同じテーマ曲ながら、映像は前年度のオープニング映像フォーマットをそのまま使用していた（関西テレビは前年同様独自のテーマ曲。東海テレビの17:55版は初期の17:25版を若干改変した映像に17:55版のテーマ曲。また[[テレビ新広島]]、[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]は自局でヘッドラインを制作したため1998年度と同じ映像とテーマ曲）。&lt;br /&gt;
; 5時台&lt;br /&gt;
* （1999.06まで）摩天楼の並ぶ上空から光球が落下。PCキーボードやカレンダーの映像をバックにその光球が人の手に受け止められ、懐中時計に変化。その時計がアップとなり針が超高速で回転、5:25の位置に合わさる。その後、人の手から無数の（ニュース映像の）サムネイルの帯が放たれる。バックは空の映像に変わり、無数のサムネイルが落下していく中、中心から突然タイトルロゴ（FNNロゴなし）が現れる。なお、当時の東海テレビではこれを改変したOPを18時台OPに使用していた。&lt;br /&gt;
* （1999.07から）ニュース映像をバックに、規則正しく並べられた水色の輪が、水の音とともに一斉に拡大して消える。続けて、画面中心から何度も水色の輪が放たれ、やがて輪の中から実体化する形でタイトルロゴ（FNNロゴ有り）が現れる。&lt;br /&gt;
; 6時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに、画面真ん中から光球が手前に高速で放たれたあと再び戻り、中心で発光しながら消え、その中からタイトルロゴが出現。暫くして「スーパー」と「ニュース」が独立して右下に飛び再結合し、縮小ロゴになる。&lt;br /&gt;
* フジテレビのみの使用を前提にしており、FNN系列局向けフォーマットは作られていない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;3代目（黒岩時代後期）・1999年10月1日 - 2000年3月31日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
平日版に限りタイトルロゴ全面変更。「{{Color|gold|'''スーパー'''}}」と「{{Color|gold|'''ニュース'''}}」が縦並びで、その間に水平線に挟まれた「{{Color|turquoise|'''SUPER NEWS'''}}」の文字が入り、左上には「{{Color|orange|'''''FNN'''''}}」ロゴで前々番組の『FNNスーパータイム』を彷彿とさせる。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに、画面手前から5枚重ねのロゴが、水平方向・垂直方向に90度ずつ回転した状態でゆっくりと現れ、本来の方向に回転しながらロゴが重なり、画面中心に収まる。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに、四方八方から透明の「SUPER NEWS」の文字の帯が飛び交う中、「FNN」「スーパー」「ニュース」の順でロゴが画面中心から手前に高速で飛来していく。その後、「FNN」「スーパー」「ニュース」「SUPER NEWS」の各パーツがゆっくりと画面中心に集まりながら結合する。&lt;br /&gt;
* こちらもフジテレビのみの使用を前提にしており、系列局向けフォーマットは作られていない。大半の系列局がこの時期も旧ロゴを使用しており、関東圏以外ではこの時期のロゴ変更すら知られていないことも多い。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;4代目（安藤時代初期）・2000年4月3日 - 2002年3月29日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
安藤のメインキャスター就任と同時にタイトルロゴ全面変更。現在も一部で使われている、{{Color|orange|'''●'''}}オレンジ色の円に、白文字で「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」「{{Colors|white|orange|'''ニュース'''}}」というロゴとなった。6時台では「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」の上に「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」がつく（系列局では「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」の上に各局ロゴが配置されるため、「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」のロゴは「{{Colors|white|orange|'''ニュース'''}}」の下に配置されることが多い）。また、2000年9月までの5時台は、上面で円弧に沿うように「{{Color|orange|'''夕方の新習慣'''}}」のフレーズがあった。なお、2001年4月以降、「{{Color|yellow|'''FNNスーパーニュースWEEKEND'''}}」は{{Color|#219DDD|●}}水色に変更。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* （2001.03まで）安藤、木佐、須田、木村の順で、各キャスターのイメージ映像を流し、その右下で無数のオレンジ色の球体が流れていき、やがて布のように結合する。イメージ映像が終わりスタジオに映像が切り替わると、結合したオレンジ色の布が画面中心で大きな円を形成。その中で小さな光が動き回り「スーパー」「ニュース」の文字となる。2000年9月まではさらに、この上に「夕方の新習慣」の文字が、ロゴから生えるように現れていた。なお、各キャスターのイメージ映像は途中でマイナーチェンジしている。&lt;br /&gt;
* （2001.04 - 09）スタジオをバックに画面のあちこちからオレンジ色の筒状の物体が飛び交い、画面中心でそれらが結合し、タイトルロゴになる。&lt;br /&gt;
** なお、上記期間については、その日に緊急性のあるニュースがある場合、OPがタイトルロゴのみとなる場合もあった。&lt;br /&gt;
* （2001.10 - 2002.03）夕暮れの海をイメージしたCG映像で、海の中から高速でタイトルロゴが浮かび上がる。このオープニングに限っては、当時ネットしていた高知さんさんテレビにも同時送出されていた。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに画面中心で爆発が起こる。その中心に「{{Color|orange|'''''FNN'''''}}」「{{Color|orange|'''SUPER'''}}」「{{Color|orange|'''NEWS'''}}」の立体文字が集まり、オレンジ色の球体に包まれる。その周りを「{{Color|orange|'''SUPERNEWS'''}}」の立体文字が周囲を回転し通り過ぎた後、続けて「スーパー」「ニュース」の文字が現れ、画面前方から「FNN」のロゴ（系列局では各局のロゴも）が飛来し、合わさる。&lt;br /&gt;
* 週末版のOPでは、この映像をフジテレビ739で使用し、地上波でもこの映像をベースにしたものが使用され続けていた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;5代目・2002年4月1日 - 2010年3月26日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* バック映像は主としてニュース映像（画面左下に項目テロップを表示）かスタジオであるが、系列局向けのフォーマットは作られておらず、後述の18時台のものを流用するなど各局によってタイトルアニメーションの処理は異なる。&lt;br /&gt;
* フジテレビでは画面右下に無数のオレンジ色の球が集まっていき、タイトルロゴが形成される。17時台をネットしない東海テレビでもこのタイトルアニメーションが使用され、東海テレビのキャスターが挨拶をする。&lt;br /&gt;
* 岡山放送では右下からタイトルロゴが出現する。&lt;br /&gt;
* また、福島テレビなどのようにタイトルを表示しない局もある。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに画面の隅で上下左右に光線が飛び交う（左端と上端では画面左上に向かって、右端と下端では画面右下に向かって光線が放たれる）中、右下で光線がクロスする地点でオレンジ色の球体が膨らみ、光線が全て過ぎ去った後にタイトルロゴとなる。&lt;br /&gt;
* 関西テレビ（2009年4月から）・岡山放送など多くの系列局でもこの映像は使用されているが、フジテレビやテレビ静岡とは異なり、光線が放たれるときに効果音が出ない。また山陰中央テレビやテレビ西日本のように独自のCGを使用している局もある。&lt;br /&gt;
; 特記事項&lt;br /&gt;
* ロゴは各FNN系列局独自の番組名（○○スーパーニュース FNN など）で放送することを前提としている。タイトルロゴはFNN系列局にあわせて個々に異なり、そのため、番組開始時のタイトルロゴは全国送出されない。（ただし特番時には全国送出）また、17時台のオープニングにも「FNN」が入っている局もある。&lt;br /&gt;
* 平日版のロゴは2002年4月からは中央表示から右下に表示されるようになった（関西テレビも当初は右下表示だったが、オレンジバックに小さな番組ロゴが表示されるだけのあまりに簡素過ぎるオープニングだったため、すぐに自社で真ん中表示のオープニングを製作し2009年[[3月]]まで使用した。[[2009年]][[4月]]からはフジテレビと同じ右下表示になった）。&lt;br /&gt;
* フジテレビや系列局（東海テレビを除く）においてのオープニング映像はハイビジョン非対応のため、4:3画面では問題なく表示されるが、16:9画面ではCGが見切れてしまう現象が発生していた。&lt;br /&gt;
* 安藤優子は18時台の冒頭では原則挨拶は行っていない（2000年4月3日の初回放送時も飛び乗り局向けに就任の挨拶はなかった）。ただし、海外からの現地中継で登場する場合は18時台の冒頭でも挨拶を行うことがある（例：2008年11月3日のアメリカからの中継放送時）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;6代目・2010年3月29日 - 2011年3月25日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルロゴの配色は先代とほぼ同じ。{{Color|orange|'''●'''}}オレンジ色の[[地球儀]]をバックに斜字で「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」「{{Colors|white|orange|'''''スーパー'''''}}」「{{Colors|white|orange|'''''ニュース'''''}}」と太いゴシック体表示される。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* 緑色のガラス片が右下に集まり、オレンジ色の地球儀が完成し文字が合体し、タイトルロゴが完成するもの。完成後は背景の地球儀のみが[[自転#地球の自転|地球の自転]]のように回転する。&lt;br /&gt;
* 今回は5代目と違い、一部系列局でもこのCGを使用している。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* 緑色のブロック状に分かれていた地球儀が右下に移動しながら合わさって、オレンジ色に変わると文字が合体し、完成するもの。完成後は背景の地球儀のみが地球の自転のように回転する。&lt;br /&gt;
* 「FNN」ロゴは正式ロゴになった。以前は独自CGだったテレビ西日本や[[テレビ宮崎]]など、多くの系列局でもこのCGを使用している。&lt;br /&gt;
* 5代目ではフジテレビのみBGMに加えCG表示時に効果音が付いていたが、今回は地方局の大半でも付いている。&lt;br /&gt;
* 岡山放送・テレビ新広島等一部系列局では、「FNN」のロゴがない。&lt;br /&gt;
* 映像がハイビジョン対応になり、5代目の節で述べた問題は解消された。しかしアナログ放送では2010年7月5日の[[レターボックス (映像技術)|レターボックス]]放送開始まで、タイトルロゴの右端が切れていた（同じCGを使用している岡山放送ではレターボックスに対応した位置に表示。[[岩手めんこいテレビ]]ではタイトルロゴの右端が切れないように若干中央にずらしていた）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;7代目・2011年3月28日 - 2012年3月30日 &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* オープニングCGの番組ロゴは先代と同じであるが、2012年1月よりテロップやFacebook、一部地方局の公式ホームページにおいて、新たなロゴが使用されるようになった。ロゴは{{Color|orange|'''●'''}}オレンジ色の円に、当初はカクカクの白い文字で、2012年3月19日より丸みのある白い文字で「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」「{{Colors|white|orange|'''ニュース'''}}」と表示されるもの。「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」のロゴは上に表示される。&lt;br /&gt;
また、福井テレビのようにオープニング、エンディング（週末版を含む）でもこのロゴに変更された地方局もある。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* 右下で様々な形をしたリングが円（タイトルロゴ）を囲むように回転し、そこから水玉模様が飛び出すと地球儀が完成し、タイトルロゴが完成するCG。ただし3月28日から4月1日までは「FNN」付きのタイトルロゴが左下に表示されていた（アニメーションはなし）。&lt;br /&gt;
* 当初、効果音は無かったが、2012年3月19日より効果音が付くようになった。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* これまであった30秒のオープニング・ヘッドラインは廃止され、右上に17時台と同じオープニングCGが小さく表示されるだけとなっている。&lt;br /&gt;
* 効果音は全国送出されている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;8代目・2012年4月2日 - 現在 &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 番組ロゴは、先述の新ロゴに完全移行した。地方局によっては先代ロゴの書体だけを変えているものもある。&lt;br /&gt;
; 16時50分（2012年9月28日まで）&lt;br /&gt;
* CGと効果音は全国送出されている。&lt;br /&gt;
; 16時53分（2012年10月1日より、16時50分のOPとして使用されている。）&lt;br /&gt;
* 先代は効果音は無かったが、この代は17時台にも効果音がつくようになった。（全国送出されている）しかし、2012年10月1日より効果音はつかなくなった。&lt;br /&gt;
* 画面右上でオレンジ色の円が形成され、円の中央から「スーパーニュース」の文字が飛び出てきて、ロゴが左に1回転し、ロゴの縁が光り、完成する。全国送出されていないため、独自CGを使用する地方局や表示されない地方局もあり&lt;br /&gt;
; 17時54分&lt;br /&gt;
* 16時53分と同じCGが右上に表示されるが、オープニングBGMは流れるときと流れないときがある。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代のスタジオセット ===&lt;br /&gt;
# 1998年3月30日 - 1999年3月（宮川・八木時代）&lt;br /&gt;
# 1999年4月 - 2000年3月31日（黒岩・八木時代）&lt;br /&gt;
# 2000年4月3日 - 2004年12月末（安藤・木村時代初期）&lt;br /&gt;
# 2005年1月 - 2010年3月26日&lt;br /&gt;
# 2010年3月29日 - 2012年3月15日（2011年3月28日放送分よりマイナーチェンジ）&lt;br /&gt;
# 2012年3月19日 - 現在&lt;br /&gt;
『FNNスピーク』と同じ報道センター内[[V9スタジオ]]から放送されている。キャスターの背後に報道センターがあり、セット中央はガラス張りとなっているが、側面は何度か変えられている。V9スタジオのセット変更工事期間中は報道センター内にある常設コメントブースからの放送となる（但し、2004年末のセット変更の際は『[[FNNニュース]]』として、コメントブースから放送した）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テロップデザイン ===&lt;br /&gt;
; 基本書体&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日 - 2010年9月24日：[[JTCウイン]]（HD非対応）&lt;br /&gt;
* 2010年9月27日 - 10月15日：[[平成角ゴシック]]（以降、HD対応）&lt;br /&gt;
* 2010年10月18日 - 2012年9月28日：JTCウイン（変更については[[フジテレビジョン#2010年代]]を参照）&lt;br /&gt;
** 2011年3月28日 - 2012年3月16日：[[ヒラギノ]]（見出し・項目テロップで使用）&lt;br /&gt;
* 2012年10月1日 - 現在：UD新ゴNT&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 見出し・項目テロップカラー&lt;br /&gt;
* 不明 - 2011年3月25日&lt;br /&gt;
** オレンジ：通常のニュース&lt;br /&gt;
** 赤：速報、独自取材&lt;br /&gt;
** 緑：スポーツの力&lt;br /&gt;
** ピンク：文化芸能部&lt;br /&gt;
** 黒：訃報&lt;br /&gt;
* 2011年3月28日 - 2012年3月16日&lt;br /&gt;
** オレンジ：通常のニュース&lt;br /&gt;
** 緑：トク選&lt;br /&gt;
** 青：文化芸能部&lt;br /&gt;
** 赤：速報、独自取材&lt;br /&gt;
** 黒：訃報&lt;br /&gt;
* 2012年3月19日 - 現在&lt;br /&gt;
** 速報や訃報、独自取材の時を除いて項目テロップの色は全てオレンジになった。その代わり、項目テロップにはコーナー名が付くようになる。&lt;br /&gt;
2014年9月29日以降のやくみつるのコーナー&lt;br /&gt;
訃報以外すべて赤&lt;br /&gt;
訃報。黒&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット状況 ==&lt;br /&gt;
=== FNN系列各局の番組名と放送開始時間 ===&lt;br /&gt;
現在、[[フジニュースネットワーク|FNN系列]]におけるローカルニュースのタイトルは全局で『スーパーニュース』で統一されている。17時台非ネット局でも突発性のあるニュースなどは特報で17時台を放送したり、それ以外でも臨時で17時台から放送する場合もあるほか、通常17時台ネット局であっても、個別にローカル編成を組む場合もある。また、18時台のヘッドラインは2011年3月10日をもって終了&lt;br /&gt;
{|border=18 class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ '''『スーパーニュース』ネット局（いずれも[[Fuji News Network|FNN系列]]）'''&amp;lt;br /&amp;gt;''18:15以降の対応は[[FNN夕方ローカルニュース一覧]]も参照。''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:10%&amp;quot;|放送局&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:35%&amp;quot;|番組タイトル&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:11%&amp;quot;|放送時間(東京発)&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:44%&amp;quot;|備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[フジテレビ]]||16:50- '''スーパーニュース'''&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- '''FNNスーパーニュース'''||16:50- (フルネット)||'''制作局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap|[[北海道文化放送]]||15:55- [[U型テレビ]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[UHBスーパーニュース|uhbスーパーニュース FNN]]||16:50 - 17:07頃&amp;lt;br /&amp;gt;17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 -  18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 2008年3月28日まで17時台は再放送枠になっていたが、同年3月31日から2011年4月1日までネット。同年4月4日の「U型テレビ」開始後、17時台はオープニング開始の16:53-17:07頃までのネットとなっている。&lt;br /&gt;
* かつて放送していた17:54のヘッドラインBGMは項目のみ独自で別のものに差し替えていた。&lt;br /&gt;
* 不定期に「トク選」を非ネットとする。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt; 17:54- [[mitスーパーニュース|mitスーパーニュース FNN]]||rowspan=5|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 2011年4月4日から[[5月27日]]まで臨時で17時台をネットしていたが、2012年4月より17時台のレギュラーネットを開始。その為、ドラマ枠は現在15:52 - 16:50である。アニメ枠は2012年3月まで17:24 - 17:54。同年4月から9月まで平日16:23 - 16:53。現在は16:21 - 16:50である。&lt;br /&gt;
* 以前は17時台の時間帯にドラマの再放送やアニメを放送していた。&lt;br /&gt;
* 17時台の最初に表示されるロゴは全国枠と同じ「mitスーパーニュース」となっている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt; 17:54- [[FNN仙台放送スーパーニュース]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2005年[[10月3日]]からネット。&lt;br /&gt;
* 2000年[[7月3日]]-2006年[[12月22日]]までは15:59-16:55まで『[[ヨジテレビ!]]』を放送していた。&lt;br /&gt;
* 2007年4月2日-[[4月6日]]までは16:44-16:55に『[[イチ押し!ものまねチャンネル!]]』、[[4月9日]]-[[4月23日]]（[[4月10日]]・[[7月9日]]も放送）まで月曜日16:44-16:55までは『[[ドラマックス|ドラマックスPLUS]]』、[[4月11日]]から[[5月16日]]まで火曜日-金曜日の16:44-16:55は『[[コンバット (テレビ番組)|コンバット]]』、[[5月7日]]から[[7月2日]]まで月曜日の16:44-16:55は『[[ベビスマ]]』、[[4月30日]]から[[5月4日]]、[[5月17日]]から[[7月13日]]まで火曜日-金曜日の16:44-16:55は『[[ハッピーグルメ!]]』を放送していた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt; 17:54- [[AKTスーパーニュース|FNNスーパーニュース AKT]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2002年[[12月2日]]からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br / &amp;gt;17:54- [[SAYスーパーニュース|SAYスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 16:50-16:53はローカル枠の予告とスポットCMを放送。&lt;br /&gt;
* 17時台は2004年[[10月4日]]からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FTVスーパーニュース|情熱スクープ FTVスーパーニュースFNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2003年3月31日からネット。&lt;br /&gt;
* 前番組は17時台のみ『[[テレポート (福島テレビ)|テレポート]]』・18時台のみ『[[FTVスーパーニュース|FNN FTVスーパーニュース テレポート]]』 → 17時台『[[Lばんテレポート]]』・18時台『[[FTVスーパーニュース|FTVスーパーニュース FNN]]』→『[[Lばんスーパーニュース]]』。&lt;br /&gt;
* 2003年3月31日から2008年3月28日までは17時台にローカルコーナーを設けていた。&lt;br /&gt;
* 18時台の音楽とテロップは独自のものが使用される。&lt;br /&gt;
*つながろう!福島（震災復興特集）が放送時は「トク選」は非ネットとした。&lt;br /&gt;
*2012年10月1日から枠大。16:50のオープニングから放送する。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]||17:53- [[NSTスーパーニュース|NSTスーパーニュース FNN]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17:53-17:54は[[新潟県]]内ニュースのヘッドライン・予告を放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[NBSスーパーニュース|NBSスーパーニュース FNN]]||16:50 - 18:15||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2006年4月3日からネット。&lt;br /&gt;
* 2006年3月31日まで17時台はドラマの再放送枠に充てていたが、同年4月3日から17時台のネットを開始。&lt;br /&gt;
* 2007年[[9月28日]]までは放送開始1分前にカウントダウンとして[[長野県]]内ニュース・天気予報を1分間長野から伝えてきたが、同年10月1日に16時台の時間拡大に伴い廃止された。&lt;br /&gt;
* フジテレビ送出の「トク選」はNBSではネットしない（同時間帯は[[ヤン坊マー坊天気予報]]等を放送）。かつてはNBS独自で「トク選」のコーナーがあったが、現在は「今日のニュース」に改題されている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]||nowrap|17:51- [[FNNテレビ静岡スーパーニュース]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台の時間帯はドラマの再放送やアニメを放送している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送|富山テレビ]]||16:30- [[Youドキッ!たいむ]]&amp;lt;br /&amp;gt;16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[BBTスーパーニュース|BBTスーパーニュース FNN]]||rowspan=2|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日から2001年3月30日までは『BBTスーパーニュース（17時台）』・『BBTスーパーニュース FNN（18時台）』。&lt;br /&gt;
* 17時台は2001年10月1日からネット。&lt;br /&gt;
* フジテレビ送出の「トク選」は2012年4月から9月末までは金曜放送分のみネットしていなかった（金曜の当該時間はローカル特集VTR「とやま物語」を放映していたため）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNN石川テレビスーパーニュース]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2003年3月31日からネットするも2012年3月30日限りで一旦打ち切り。2012年7月30日からネット再開。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||16:50-（金曜は16:22-） [[おかえりなさ〜い]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNN福井テレビスーパーニュース]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は、2009年[[4月3日]]までは△。文化芸能部またはニュース 17:50頃 - 。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]]||16:49- [[FNN東海テレビスーパーニュース|東海テレビスーパーニュース]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNN東海テレビスーパーニュース]]||16:50 - 17:30頃&amp;lt;br /&amp;gt;17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*17時台は2011年4月4日から同時ネット（16:49から16:50までローカル枠で今日のヘッドラインを放送し、16:50 - 17:30頃に飛び降りローカルニュース切り替え）。その前週まではFNNから事前送りされる全国ニュース素材の一部とローカルニュース素材を織り交ぜ東海テレビのキャスターがリードをつけて伝える形での放送だった（このスタイルは現在もローカル情報が多い時に不定期で見られる）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]||16:48- [[FNNスーパーニュースANCHOR|スーパーニュースANCHOR]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNNスーパーニュースANCHOR|FNNスーパーニュース]]&amp;lt;br /&amp;gt;18:15- [[FNNスーパーニュースANCHOR]]||17:54 - 18:15||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は、2005年[[4月4日]] - 2006年3月31日は○。&lt;br /&gt;
* 前番組は『[[FNNスーパーニュースKANSAI]]』 → 『[[FNNスーパーニュースほっとKANSAI]]』。&lt;br /&gt;
* オリンピックやサッカーワールドカップ時を除いて「スポーツの力」をネットせず、独自のスポーツコーナー（「スポらば」）を放送。これにより全国ニュース内18:10過ぎの[[提供クレジット]]の左右に出ている「スポーツの力」の予告テロップの上から、「FNNスーパーニュース 引き続きニュースです」と独自製作の字幕表示（ロゴも独自のもの）を重ねて出していた。2007年[[10月1日]]から同テロップは次のニュースの予告テロップに変更になっており、隠す必要はなくなったあとも2010年[[7月2日]]まで同様の措置を続けていた。&lt;br /&gt;
* 2005年4月4日から17時台のネットを開始したが、2006年3月31日にネットを打ち切り、独自制作へ転換。&lt;br /&gt;
* 2009年3月31日までは17:54のヘッドラインがなく、代わりに18時台のローカルパートの予告を放送していた。&lt;br /&gt;
* フジテレビ送出の「トク選」はネットしない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[TSKスーパーニュース|FNN TSKスーパーニュース]]||rowspan=2|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2005年4月1日からネット。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]春改編まで、山陰民放では唯一17時台のローカル枠をフルネットでレギュラー放送していた。それまでは17時台の基本編成がニュース番組のみとなっている放送局も山陰ではTSKが唯一だった。&lt;br /&gt;
* 現在『[[Nスタ]]』の第1部を同時ネットしている[[山陰放送|BSSテレビ]]は、[[2009年]]秋の改編前は17時台全体（厳密には17:50まで）が再放送または遅れネット枠だったため（2009年秋-2010年春は17:00から5分間のみニュースを放送）、それまではニュース自体を17時台にレギュラー放送していた放送局も山陰ではTSKのみだった。2012年4月現在、山陰民放及び日本テレビ系列内で17時台にニュース番組を放送していないのは、[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]が唯一である。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[OHKスーパーニュース|OHKスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台はドラマ再放送に充てていたが、14時台に放送されていた関西テレビ制作の午後ワイド番組の代替枠として2006年4月3日よりネット開始。&lt;br /&gt;
|-8&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]||17:54- [[TSSスーパーニュース|FNNスーパーニュース tss]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台の時間帯は『5時ドラ!』と題し、ドラマの再放送を放送している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]||16:48- EBCスーパーニュース &amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[EBCスーパーニュース|EBCスーパーニュース FNN]]||rowspan=2|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2002年4月1日からネット開始。うち、2006年4月3日-2012年3月30日までは17時台完全フルネット。2012年4月2日-9月28日は16:53に飛び乗りスタート。2012年10月1日は16:48から2分間のローカル枠を設けて再度CXと同時にスタートする形に変更。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]-[[2009年]]は[[テレチュー2・5h]]内包（コンプレックスのコンプレックス）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[SUNSUNスーパーニュース|SUNSUNスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2001年10月1日からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]||17:54- [[TNCスーパーニュース|TNCスーパーニュース FNN]]||rowspan=3|17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は、2008年3月31日-[[4月30日]]は△（ - 17:43）&amp;lt;ref&amp;gt;『TNCスーパーニュース』時代、2008年[[4月]]中は17:43頃に飛び降りて特集などを放送していたが5月1日からは17時台はフルネットとなった。&amp;lt;/ref&amp;gt;、2008年[[5月1日]]-2009年[[3月27日]]、2010年3月29日-[[7月30日]]は○、2009年3月30日-2010年3月26日は△（16:53.05 - 17:05頃）、現在は×。&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日から2009年3月27日までは『[[TNCスーパーニュース|TNCスーパーニュース FNN（第1期）]]』、2009年3月30日から2010年3月26日までは『[[ハチナビ スーパーニュース|FNNハチナビ スーパーニュース]]』、2010年3月29日から2012年3月30日までは『[[ハチナビプラス|ハチナビプラス TNCスーパーニュースFNN]]』。&lt;br /&gt;
* プロ野球[[福岡ソフトバンクホークス]]の試合を19時から中継する場合、『トク選』を試合生中継に差し替えることがある。&lt;br /&gt;
* 17時台は2008年[[3月28日]]まで×、ドラマ再放送枠だった。17時台ネット当初は16:50-16:53.05をローカルで放送をしていたが、2008年[[9月29日]]よりこれを廃止。&lt;br /&gt;
* 2009年度は『ハチナビ スーパーニュース』として17時台は部分ネットとし、残りはローカル情報を放送。17時台を全くネットしない日や、逆にフルネットする日もあった。18時台は『TNCスーパーニュース FNN』からの流れを受け継ぐ。&lt;br /&gt;
* 2010年3月29日より『ハチナビプラス TNCスーパーニュース』として放送、17時台はフルネットに戻ったが、同年8月2日より『ギュギュっと!』が17時台に枠移動したため、17時台は再び非ネットとなった。2012年度より17時台は再びドラマ再放送枠となっている。&lt;br /&gt;
* テロップ・BGMは独自のものを使用している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]||16:50- [[かちかちワイド]]・第1部&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[stsスーパーニュース|かちかちワイド・第2部 stsスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* かちかちワイド（第1部）が[[とれたて情報かちかちテレビ|かちかちテレビ]]時代に番組内のコーナーとして「文化芸能部」をネットしていたことがある（ただし現在、サガテレビの公式HP内にある同局の番組表では「スーパーニュース」のタイトルが見られない）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]||16:50- [[生活てれび スーパーGopan]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[KTNスーパーニュース|KTNスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 2002年3月29日までは『[[テレビみゅ〜で]]』（17時台）・『[[KTNスーパーニュース|KTNスーパーニュース FNN（第1期）]]』（18時台）、2002年4月1日から2003年3月28日までは『できたてGopan』（17時台）・『[[KTNスーパーニュースGopan|FNN KTNスーパーニュースGopan]]』（18時台）。&lt;br /&gt;
* 2007年3月30日までは×、2007年4月2日から2011年4月11日までは○（ただし、2009年10月2日-2010年9月24日は金曜日のみ×）、2011年4月12日 - 2011年9月30日までは△&lt;br /&gt;
* 2007年3月28日までは16:55-17:54に『できたてGopan』を放送していた。同番組が16時台に枠移動したため、2007年4月2日より17時台のネットを開始。なお、2009年10月2日-2010年9月24日の間は『金よう夕Gopan』放送のため金曜日のみ17時台を非ネットとしていた（重大ニュース放送時は時間短縮を行い、17時台をネットしていた）。&lt;br /&gt;
* 2007年10月1日-2008年3月28日の間は、17:54の独自ヘッドラインの内容がローカルのみで、以降はヘッドラインの内容に全国のニュースも追加されていたが、2010年4月よりヘッドラインの内容が再びローカルのみとなった。&lt;br /&gt;
* 2011年4月12日から『生活てれび スーパーGopan』の放送開始に伴い、同時ネットの時間を縮小した（当日の放送内容により時刻は前後するが、概ね17:07頃まで）。また、通常は全国ニュース開始前に1分間のオープニングが流れるが、16時台の再放送ドラマ枠により、オープニング無しですぐに全国ニュースを放映する場合があった。なお、17時台のネットは同年9月30日で終了し、同年10月3日から『生活てれび スーパーGopan』が全枠ローカル番組に移行。併せて、独自ヘッドラインも復活した（以前とは異なり、『KTNスーパーニュース』の開始30秒前に放映。内容はローカルのみ）。この独自ヘッドラインは2012年3月30日で終了した。&lt;br /&gt;
* 『スーパーGopan』が休止される際、代替として17時台の臨時ネットが行われる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本|テレビくまもと]]||16:50- [[TKUスーパーニュースぴゅあピュア]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[TKUスーパーニュースぴゅあピュア|FNN TKUスーパーニュースぴゅあピュア]]||16:50 - 17:05頃&amp;lt;br /&amp;gt;17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日から2002年3月29日までは『[[TKUスーパーニュース|TKUスーパーニュース FNN]]』（18時台）。&lt;br /&gt;
* 17時台は16:53.05-17:05頃を同時ネット、文化芸能部を時差ネットしていたが、2012年4月より同時ネットは取りやめとなった。&lt;br /&gt;
* 文化芸能部は2002年4月1日からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ大分]]||17:53- [[TOSスーパーニュース|FNN TOSスーパーニュース]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17:53から1分間ローカルコーナー（ローカルのヘッドライン）を放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[UMKスーパーニュース|UMKスーパーニュース FNN]]||rowspan=3|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2007年[[7月2日]]からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[KTSスーパーニュース|KTSスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 前番組は『[[KTSスーパーニュース|KTSスーパーニュース FNN（第1期）]]』（18時台のみ、1998年3月30日-2006年3月31日）として放送。&lt;br /&gt;
* 17時台は2006年4月3日からネット。&lt;br /&gt;
* 2006年度のみ『[[スーパーニュースイマジン|FNNスーパーニュースイマジン]]』として放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[OTVスーパーニュース|FNN OTVスーパーニュース]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 前番組は『[[OTVスーパーニュース|OTV FNNスーパーニュース → OTVスーパーニュース FNN]]』（18時台のみ）。&lt;br /&gt;
* 17時台は2004年3月29日からネット。毎年5月5日は[[那覇ハーリー]]中継のため非ネット。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考 ===&lt;br /&gt;
* '''17時台'''：16:50-17:54をフジテレビと同時ネットしている局は○、一部時間帯のみの同時ネット局は△。開始時期等は備考欄に記載。&lt;br /&gt;
* ロゴの表記は、『FNNスーパータイム』以来「ローカルニュースに全国ニュースが内包される」という形式になっているため、FNN系列局でも単にFNN系列局の略称+スーパーニュースのロゴ+FNNのロゴとしたところが多い。なお、ロゴ配置の順番と番組名が異なる局（テレビ大分など）もある。&lt;br /&gt;
* それぞれ番組名は異なってもニュースは『FNNスーパーニュース』として放送している。&lt;br /&gt;
* 17時台のフルネットは2001年以降から始まり、[[2005年]]以降急増した。現在（2012年7月30日以降）は16局がフルネットしている。反面、17時台に自主編成（[[ローカルワイド番組|ローカルワイド]]）を放送している局は6局（北海道文化放送(自主編成に内包して17時台の一部を同時ネット)、福井テレビ、関西テレビ、サガテレビ、テレビ長崎、テレビ熊本）、16時台に編成している局は富山テレビ（『Youドキッ!たいむ』）など少数である&amp;lt;ref&amp;gt;夕方ではないが、2012年3月まで岡山放送が14時台に85分のローカルワイド（『[[温たいむ]]』）が編成されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 海外でも欧州・北アフリカ・中東の一部をサービスエリアとする日本語衛星テレビJSTVで英国時間の毎週月-金18:00-25に放送されている（日本時間の平日17:54-18:15の全国ネット枠のみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 時刻表示 ===&lt;br /&gt;
一部の系列局では番組放送中、時刻表示を行っている。ただし、各局によって表示区間は変動する。※はCM中も表示。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビでの表示フォントは『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』（時刻表示は1999年4月-）や『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』（時刻表示は2002年10月-2014年3月、それまでは時報があり時刻表示はしていなかった）で使われているカスタムフォントを使用していた。[[2008年]][[12月1日]]から時刻表示の書体が変更され天気ループも大きくなった。2011年3月28日からは当番組独自のカスタムフォントが登場し、同日から2012年3月16日までは「[[平成丸ゴシック]]」の書体が、同月19日からは赤文字の「[[平成角ゴシック]]」が使用されている。2013年から小さくなった&lt;br /&gt;
2014年3月31日から大きくなった&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;系列局の時刻表示&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 17時台・18時台ともに表示&lt;br /&gt;
* フジテレビ&lt;br /&gt;
* 北海道文化放送&lt;br /&gt;
* 秋田テレビ（2012年4月2日より、18時台も表示開始）&lt;br /&gt;
* 岩手めんこいテレビ※（『mitスーパーニュース』の一部時間帯で右に天気ループを表示）&lt;br /&gt;
* さくらんぼテレビ&lt;br /&gt;
* 福島テレビ（[[ワンセグ]]は表示なし）&lt;br /&gt;
* 東海テレビ（2012年9月3日より表示）&lt;br /&gt;
* 富山テレビ&lt;br /&gt;
* 福井テレビ（17時台は右に天気ループを表示）&lt;br /&gt;
* テレビ愛媛※&lt;br /&gt;
* 高知さんさんテレビ&lt;br /&gt;
* サガテレビ※（ワンセグは表示なし）&lt;br /&gt;
* テレビ長崎&lt;br /&gt;
* テレビくまもと※&lt;br /&gt;
* 鹿児島テレビ（17時台後半は表示なし。ワンセグは表示なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 17時台のみ&lt;br /&gt;
* 仙台放送（2010年4月から表示開始）&lt;br /&gt;
* 沖縄テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 18時台のみ&lt;br /&gt;
* 新潟総合テレビ※&lt;br /&gt;
* 長野放送&lt;br /&gt;
* テレビ静岡※&lt;br /&gt;
* 石川テレビ（右に天気ループを表示）&lt;br /&gt;
* 山陰中央テレビ&lt;br /&gt;
* テレビ新広島&lt;br /&gt;
* テレビ西日本&lt;br /&gt;
* テレビ長崎※&lt;br /&gt;
* テレビ大分※（ワンセグは表示なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 表示なし&lt;br /&gt;
* 関西テレビ&lt;br /&gt;
* 岡山放送&lt;br /&gt;
* テレビ宮崎（17時台、18時台ともに、天気ループを表示）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CSでの放送 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビTWO]]では通常は19:00より20:03まで、フジテレビでの17:54から19:00までのパートを[[遅れネット|時差放送]]（ローカル枠は関東地区向けのものをそのまま垂れ流し）する。ネット送出・ローカル送出マスターを経由せず、局内のサーバーで収録する。ただし、重大な事件･事故が発生した場合は20時03分からの番組を休止し、放送時間を延長する場合がある。&lt;br /&gt;
** 2009年3月まではフジテレビ739（現・[[フジテレビONE]]）で放送していた。&lt;br /&gt;
* [[プロ野球中継]]（フジテレビONEでヤクルトのホームゲームとフジテレビTWOでFNS各局が放送権を持つ中日・阪神・広島の対巨人戦の中継が同時間帯に重なる場合のみ）やサッカー中継などスポーツ中継の特別編成の場合は休止される（プロ野球中継が雨天中止の場合でもプロ野球関連の番組が放送されるため組まれた日は雨天中止に関係なく休止）。フジテレビ739で放送していた時代は[[SWALLOWS BASEBALL L!VE]]を放送していた関係で、特にプロ野球シーズンはほぼ不定期放送に近い傾向にあった。&lt;br /&gt;
* 権利関係の都合で放送できないコーナー（特にスポーツや芸能関係のニュースなど）がある場合は、昼間のお台場の[[レインボーブリッジ]]に「'''引き続きニュースをお伝えします'''」という文字を挿入した風景の静止画像（[[かぶせ放送]]）に差し替えられる。音声も原則として放送されない。五輪関連については民放連に加盟している地上波と同一法人で運営を行っているためそのまま放送される。&lt;br /&gt;
** 2010年2月以降は地上から16:9サイズで撮影した昼間のレインボーブリッジの静止画をバックに「'''このニュース項目の映像は放送権がないためご視聴いただけません。ご了承下さい'''」（音声も無音状態）という表示に変更された。&lt;br /&gt;
** 以前、17時台も放送した時期、文化芸能部の部分を放送した際は権利関係から音声部分のみを放送。現在は音声のみの事例が少なくなった。&lt;br /&gt;
* ネットセールス・ローカルセールスを問わず提供クレジットの表示はない（これは本番組に限らずFNN各種ニュース番組の時差放送にすべて共通している）。また、ハイビジョン放送されないのでハイビジョン制作のテロップ表示がなかった（地上波でのテロップ表示は2008年7月23日まで行われていた）。2009年10月以降はフジテレビのCS放送3波がすべてハイビジョン化されており、現在はハイビジョン放送となっている。ただし、スカパー!e2での放送では標準画質であるもののハイビジョンと同じ16:9フルサイズでの放送となる（2009年4月より）。&lt;br /&gt;
* 2012年3月23日の時差放送をもって、CS放送での放送を打ち切り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別編成 ==&lt;br /&gt;
=== 特別番組 ===&lt;br /&gt;
* [[特別番組]]として、[[タモリ]]をメインキャスターに加えて『'''[[タモリ&amp;amp;安藤優子のSuperスーパーニュースSpecial]]'''』を2002年12月18日と2004年4月7日の2回放送した。また、年末の日曜夕方にスーパー特報の総集編の特別番組も放送している。&lt;br /&gt;
* 2007年1月8日には、『'''スーパーニュースプレミアム'''』と題し、16:30-19:00にかけて放送された。これはフジテレビ・富山テレビ・テレビ愛媛のみの放送で、安藤と西山のみ出演した（他の地域では16:55、17:54開始でタイトルは通常通り）。その後も祝日を中心に放送されているが、主にスーパー特報に準じた内容となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送時間の変更 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;放送時間変更の例&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[8月24日]] - [[アテネオリンピック (2004年)|アテネオリンピック]]の[[バレーボール]]中継が急遽19:30からの放送を決定したため、その時間まで放送を拡大したことがある。&lt;br /&gt;
* 2007年3月23日 - 世界フィギュアスケート選手権2007東京大会の事前特番が放送されたために第1部ネット局は17:15からの放送となった。このとき、フジテレビしか流れないスーパーニュースの予告はネット局でも流れた。&lt;br /&gt;
* 2008年から祝日もしくは振替休日（国民の休日）の場合に限って16:30に開始することがあり、さらに2009年は[[9月23日]]放送は15:57開始となる。&lt;br /&gt;
* 11月23日（23日が日曜日の場合は24日）は[[国際千葉駅伝]]が放送されるため、2006年までその日は全国一律に17時54分からのスタートとなっていたが、2007年からは男女混合レースに変更されたことにより、通常放送となる。&lt;br /&gt;
* 2011年11月11日 - 「2014[[FIFA]]ワールドカップブラジルアジア3次予選　タジキスタン×日本」放送の為16:53-17:50（全国ニュースは16:53-17:20）の放送。&lt;br /&gt;
* 2011年11月15日 - 「野球道〜[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]] 第3戦 [[中日]]×[[福岡ソフトバンク]]」放送の為16:53-18:00（全国ニュースは16:53-17:20）の放送。&lt;br /&gt;
* 2012年7月11日 - [[キリンチャレンジカップ]]「[[ロンドンオリンピック (2012年)|ロンドンオリンピック]][[サッカー女子日本代表]]&amp;amp;[[U-23サッカー日本代表]]壮行試合」[[ダブルヘッダー]]（[[国立霞ヶ丘競技場|国立競技場]]）開催に伴い、15:52-16:53に移動した上で短縮放送。&lt;br /&gt;
* 2012年7月23日 - 「[[マツダオールスターゲーム]]2012 第３戦」放送の為、16:50-18:00（全国ニュースは16:50-17:20）の放送。&lt;br /&gt;
* 2012年7月30日 - 「[[ロンドンオリンピック (2012年)|ロンドンオリンピック]]2012 」放送の為、16:50-17:30（全国ニュースは16:00-未定）の放送。&lt;br /&gt;
* 2012年8月13日 - 「サッカー女子U-20国際親善試合」放送のため、16:50-18:55の放送（5分短縮）。&lt;br /&gt;
* 2012年10月31日 - 「野球道〜日本シリーズ 第4戦 [[北海道日本ハムファイターズ|北海道日本ハム]]×[[讀賣ジャイアンツ|巨人]]」放送の為、16:50-18:20の放送。&lt;br /&gt;
2014年8月12日は123JAL特番放送した為18時30分までの放送。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 短縮時のタイムスケジュール&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 年末年始18:00-19:00&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=2|&lt;br /&gt;
* 18:00.00-18:00.29 - タイトル&lt;br /&gt;
* 18:00.29 - 全国ニュース&lt;br /&gt;
* 18:19.55 - スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18:38.05 - CM&lt;br /&gt;
* 18:39.05 - スポーツの力予告&lt;br /&gt;
* 18:39.15 - CM&lt;br /&gt;
* 18:41.00 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:46.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:46.30 - 提供&lt;br /&gt;
* 18:48.05 - ズバリ!天気&lt;br /&gt;
* 18:51.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:56.20 - 放送後記&lt;br /&gt;
* 18:57.25 - 番組終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 北京五輪中継による短縮放送 17:30-18:30&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2008年8月21日 !! 8月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* 17:30.00-17:30.29 - タイトル&lt;br /&gt;
* 17:30.29 - 全国ニュース&lt;br /&gt;
* 17:46.55 - スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18:08.05 - CM&lt;br /&gt;
* 18:09.05 - スポーツの力予告&lt;br /&gt;
* 18:09.15 - CM&lt;br /&gt;
* 18:11.00 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:16.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:16.30 - 提供&lt;br /&gt;
* 18:18.05 - ズバリ!天気&lt;br /&gt;
* 18:21.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:26.20 - 放送後記&lt;br /&gt;
* 18:27.25 - 番組終了&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* 18:15.00-18:15.29 - タイトル&lt;br /&gt;
* 18:15.29 - 全国ニュース&lt;br /&gt;
** 00M08S - 提供&lt;br /&gt;
** 01M00S - CM1&lt;br /&gt;
** 全国ニュース&lt;br /&gt;
** 02M00S - CM2&lt;br /&gt;
** 00M08S - 提供&lt;br /&gt;
** 全国ニュース&lt;br /&gt;
* 18:34.00 - ローカルニュース&lt;br /&gt;
** 01M00S - CM&lt;br /&gt;
** ローカルニュース&lt;br /&gt;
* 18:47.50 - CM&lt;br /&gt;
* 18:48.50 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:52.50 - CM&lt;br /&gt;
* 18:53.50 - 提供&lt;br /&gt;
* 18:53.55 - CM&lt;br /&gt;
* 18:55.25 - ズバリ!天気&lt;br /&gt;
* 18:57.10 - 番組終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| サッカー中継による短縮放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 2011年11月11日  16:53-17:50&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=2|   &lt;br /&gt;
*16:53.00-  オープニング（全国ニュース）&lt;br /&gt;
**01M30S- CM（ローカル） &lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**01M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**2M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**2M00S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（ローカル）&lt;br /&gt;
**2M30S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
*17:20.00 ローカルニュースへ&lt;br /&gt;
*17:48.15 番組終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| プロ野球日本シリーズ中継による短縮放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 2011年11月15日  16:53-18:00&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=2| &lt;br /&gt;
*16:53.00-  オープニング（全国ニュース）&lt;br /&gt;
**01M30S- CM（ローカル） &lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**01M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**2M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**0M30S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供&lt;br /&gt;
**02M030S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**02M30S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
*17:28.00 ローカルニュースへ&lt;br /&gt;
*17:58.15 番組終了&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 重大ニュースの際の放送体制 ===&lt;br /&gt;
14:05または15:00、15:58などの時間より「[[FNN報道特別番組]] スーパーニュース特報」として放送。地方局に配慮し15:00、15:58などに[[飛び乗り (放送)|飛び乗り]]や[[飛び降り (放送)|飛び降り]]が出来るようになっていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、内閣発足・改造に伴う組閣人事時においても「スーパーニュース特報」として放送。政治関連では[[三宅久之]]（政治評論家。元[[毎日新聞]]記者）がゲストコメンテーターとして出演する場合が多い（ただし2010年以降は政治アナリストの伊藤敦夫などが出演する機会が多くなる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、16:53（または16:55、17:00）からは「FNNスーパーニュース」として全国ネットで放送。これまでの主な事例は以下の通り。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;17時台全国ネットの例&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2001年 - [[同時多発テロ]]、[[大阪府]][[池田市]]で起きた[[附属池田小事件|付属池田小学校]]児童殺傷事件&lt;br /&gt;
* 2002年 - [[日朝首脳会談]]、北朝鮮拉致被害者帰国&lt;br /&gt;
* 2003年 - [[イラク戦争]]&lt;br /&gt;
* 2004年 - 北朝鮮拉致被害者訪日、[[新潟県中越地震]]&lt;br /&gt;
* 2005年 - [[JR福知山線脱線事故]]、紀宮清子内親王（現在の[[黒田清子]]）結婚、[[愛知県]][[安城市]]の[[イトーヨーカドー]]安城店の店内で起きた幼児殺傷事件&lt;br /&gt;
* 2006年 - [[文仁親王妃紀子]]が[[悠仁親王]]を出産&lt;br /&gt;
* 2007年 - [[新潟県中越沖地震]]、[[安倍改造内閣]]、安倍首相辞任&lt;br /&gt;
* 2008年 - [[福田康夫内閣 (改造)|福田改造内閣]]&lt;br /&gt;
* 2009年 - [[民主党 (日本 1998-)|民主党]]・[[小沢一郎|小沢代表]]辞任、[[第45回衆議院総選挙]]、[[鳩山由紀夫内閣|鳩山内閣]]組閣&lt;br /&gt;
* 2011年 - [[東日本大震災]]、北朝鮮の[[金正日]]総書記死去&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;その他の特別編成の例&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[9月25日]] - 福田内閣発足では指名確定まで時間がかかったため、ローカル編成になる18:17以降も組閣関連ニュースになった。また、スポーツの力は18:17-24（関西テレビのFNNスーパーニュースANCHORでもネット）、一部地域では18:24-30までローカルニュースを放送した。関西テレビのスーパーニュースアンカーでは、第2部をフルネットした。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[8月1日]] - 福田改造内閣発足ではあらかじめ夕方に閣僚名簿が発表されるという事がわかっていたため、15時台・16時台に特番を組むことはなかったが、17時台の構成を変更し、一部地域では17:44から10分間ローカルニュース枠となり、17:54から19:00まで全編東京発の内容に変更となった。&lt;br /&gt;
* 2008年[[9月24日]] - 麻生内閣発足もほぼ閣僚内定者が午前中に判明していたこともあり15時台・16時台には特番を組まず、17時台もスーパーリポートを休止する程度だった。18時台は18:17-18:24までローカルニュース枠、18:24の天気コーナーから東京発の内容に変更となった（普段は関東ローカルの天気であるが話題も含め全国ネット仕様となった）。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[1月12日]] - [[麻生太郎]][[総理大臣]]が生出演したため、通常17時台を放送していない地域も「FNNスーパーニュース」として16:53-19:00（テレビ宮崎のみ『第60回[[朝日駅伝]]』放送のため17:00飛び乗り）し、この日は祝日のため16:30-16:53「スーパーニュース」として放送した。&lt;br /&gt;
* 2009年[[5月11日]] - [[民主党 (日本 1998-)|民主党]]・[[小沢一郎]]代表の辞任による会見中継のため、17時台を「FNNスーパーニュース」として放送。18時台は通常編成。&lt;br /&gt;
* 2009年[[8月31日]] - 政権交代が実現した[[第45回衆議院総選挙]]の結果を伝えるために17時台から「FNNスーパーニュース」として放送。さらに、この日の夕方には[[台風11号]]が関東地方に接近し、関東ローカルでは15:57からの放送となった。&lt;br /&gt;
* 2009年[[9月16日]] - 鳩山内閣発足の際は当初は通常通りの放送が予定されていたが、関東ローカルでは16:12頃から[[任侠ヘルパー]]の再放送を途中で打ち切って報道特番として放送。さらに、17時台から「FNNスーパーニュース」として放送された。&lt;br /&gt;
* 2009年[[9月17日]] - [[酒井法子]]の保釈の際、関東ローカルでは前日に引き続いて[[任侠ヘルパー]]の再放送を途中で打ち切って報道特番として放送。さらに、18:30頃から行われた謝罪会見の模様は全国ネットで放送された。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[9月2日]] - 民主党代表選挙の告示日で、出馬を表明した[[菅直人]]・小沢一郎の共同記者会見の模様を中継するため、15:25からFNN報道特番として放送（テロップ・BGMは当番組仕様）。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[3月11日]] - [[東日本大震災]]発生のため発生直後から報道特番を開始。キャスターを交代しながら終夜まで放送した。なお、安全のため地震直後はキャスターはヘルメットを着用して出演した。時間帯に関わらずテロップは当番組のもののまま13日の19:00まで変更されなかった。（16:53-19:00は、データ連動放送も対応した）&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月14日]] - 東日本大震災の報道をするため、16:53から22:00まで「FNNスーパーニュースSP」として放送（クロスネットのテレビ大分は19:00、テレビ宮崎は19:56で飛び降り）。この日は安藤が被災地からリポートした。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月15日]] - 前日と同じく、東日本大震災の報道のため、15:57から「FNNスーパーニュース特報」として放送。17:54からは通常編成となる。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月16日]]～[[3月18日|18日]] - 引き続き、東日本大震災の報道のため、15:57から「FNNスーパーニュースSP」として放送。尚、内容は全編東京発となる。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月21日]] - 祝日のため16:30スタートの予定だったが、15:15から「FNNスーパーニュース特報」として放送（一部地域のみ）。16:30からは本来の編成に戻る。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月22日]]～[[3月25日|25日]] - 東日本大震災関連の報道のため、16:00から放送（番組タイトルは通常編成時と同じで「SP」や「特報」といった表記はなし）。尚、内容は全編東京発となるが、関西テレビや岡山放送などでは、18:39頃よりローカルニュースに切り替える。（関西テレビでは、15:00-16:00に「スーパーニュースアンカー」を放送）&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月28日]]～[[4月1日]] - 東日本大震災関連の報道のため、16時53分より「[[FNNスーパーニュース]]」として放送（[[テレビ新広島]]は17時00分より）。18時15分よりローカルニュース、18時45分頃より一部の地域で全国ニュース。（関西テレビでは、15:57-16:53に「スーパーニュースアンカー」を放送）&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[7月16日]] - [[野田佳彦]][[総理大臣]]生出演のため、16時50分より「[[FNNスーパーニュース]]」として放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年末年始の体制 ===&lt;br /&gt;
番組開始当初は年末年始も17:55 - 18:30の短縮版を放送していたが、2002年あたりから年末最後の週と正月3が日は放送を休み、代わりに「FNNニュース」が放送される。ただし、1999年度のみ大晦日や正月三が日も休まず「FNNスーパーニュース」を短縮版で放送していた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;近年の年末年始の体制&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 年末については17・18時台に30分間放送される（但し、2007年までは全国ネット部分の提供クレジットではスーパーニュースのBGMを流用していた）。タイトルこそ「FNNニュース」ではあるものの、CMスポンサーや時刻表示、ニュース映像やナレーションは『スーパーニュース』と変わらず、事実上同番組の縮小版とも言える内容。&lt;br /&gt;
* 担当キャスターも2005年以降スーパーニュースのフィールドキャスターが担当。&lt;br /&gt;
** 2005年・2006年は森下知哉と長野翼が担当&lt;br /&gt;
** 2007年は前半を田淵裕章と長野、後半は森下と秋元優里が担当&lt;br /&gt;
** 2008年は田淵と秋元が担当&lt;br /&gt;
* 一部地域ではローカルニュース枠のフォーマットがスーパーニュース仕様になっている局もある。&lt;br /&gt;
* 正月3が日は夕方15-16時台に15分間あるいは10分間放送するのみとなる。元日は『[[爆笑ヒットパレード]]』に内包される形になることもある。キャスターは1人、ストレートニュースの形で伝える。時刻出しは3が日の放送では実施されない。スポンサーは年末同様FNNスーパーニュースのネットスポンサーになる。&lt;br /&gt;
* 2006年末はすべて18:00からの放送だった。&lt;br /&gt;
* 2007年の『スーパーニュース』の最後の放送は12月24日に18:00からの1時間短縮版で放送。&lt;br /&gt;
* 2008年12月24・25・26日の『スーパーニュース』は17:54から放送。24日は「特報」の後半に[[飯島愛]]死去のニュースを放送、25・26日は文化芸能部を18時台スーパー特報の時間帯に放送した。&lt;br /&gt;
* 2009年は12月28日まで通常編成だった。&lt;br /&gt;
* 2010年1月4日は映画『[[シュート!]]』と『[[SMAP×SMAP]]史上最大の生放送直前一挙大公開SP』が放送されたため、17時54分からの放送となった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[1月4日]]より他のFNNのニュース番組を含めて[[地上デジタル放送]]では全て[[ハイビジョン]]で放送されている。ただし、取材映像を流す際は、4:3映像を[[映像のコンバート|アップコンバート]]することが多かった。&lt;br /&gt;
* アップコンバート時、左右に表示される[[ピラーボックス (映像技術)|サイドパネル]]には、以前は青色ベースの背景に『スーパーニュース』のオレンジロゴが左上に表示されていたが、2006年9月29日から2010年7月2日までは一旦廃止され、黒一色だった。2010年7月5日から9月24日までアナログ放送で16:9レターボックスサイズに変更されたことにより再びサイドパネルを設置された。&lt;br /&gt;
* ハイビジョンによる取材は民放キー各局では早くから行われていたが、フジテレビは遅れ、2010年頃まで標準画質で放送する事が多かった。現在はほぼ全てHD映像である。FNN系列局からの送信映像については2010年8月頃までに全局HD化された。時差放送される[[フジテレビTWO]]でも[[スカパー!e2]]ではSD画質に変換しているものの16:9フルサイズで目にすることができる。&lt;br /&gt;
目覚ましと違い韓流は&lt;br /&gt;
あまり取り上げられない&lt;br /&gt;
そのためか2013年7&lt;br /&gt;
月15日は虜の話題が&lt;br /&gt;
放送されなかった&lt;br /&gt;
なお16日は放送された&lt;br /&gt;
29日も放送されなかった。&lt;br /&gt;
2014年6月2日もKARA取り上げなかった。秋葉原とEXILE取り上げただけだった&lt;br /&gt;
6月18日のエーライブも東方神起スルーした。紹介されたのは&lt;br /&gt;
浜あゆ&lt;br /&gt;
メイジェイ&lt;br /&gt;
TRF&lt;br /&gt;
ELTだけだった&lt;br /&gt;
2014年6月27日もワールドカップコーナーで韓国スルーした&lt;br /&gt;
8月5日もエーリンク取り上げなかった。(ジャカルタ48やっただけだった)&lt;br /&gt;
翌日もBoAスルーした(サザエさんと力石と前田愛の子供やっただけだった)&lt;br /&gt;
8月11日と25日はKの事放送した&lt;br /&gt;
2014年7月31日はネイマールが出演した為18時のニュース短縮なった。翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジニュースネットワーク|FNN]]&lt;br /&gt;
* [[FNNニュース]]&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系列夕方ニュース枠]]&lt;br /&gt;
* [[FNNスーパーニュースWEEKEND]]&lt;br /&gt;
ワイドショー講座。やくみつるの元ネタ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/supernews/index.html スーパーニュース オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/b_hp/supernws/ 番組紹介ページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.fnn-news.com/ FNN]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]および[[フジニュースネットワーク|FNN系列]]|&lt;br /&gt;
放送枠=[[平日]][[フジテレビ系列夕方ニュース枠|夕方のFNNニュース]]|&lt;br /&gt;
番組名=FNNスーパーニュース|&lt;br /&gt;
前番組=[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]|&lt;br /&gt;
次番組=-----|&lt;br /&gt;
2放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
2放送枠=平日16:50 - 16:53枠|&lt;br /&gt;
2番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
2前番組=[[チャンネルα]]&amp;lt;br /&amp;gt;※14:07 - 16:53&amp;lt;br /&amp;gt;【108分縮小して継続】|&lt;br /&gt;
2次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
3放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
3放送枠=平日16:53 - 16:55枠|&lt;br /&gt;
3番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
3前番組=チャンネルα&amp;lt;br /&amp;gt;※14:07 - 16:55&amp;lt;br /&amp;gt;【2分縮小して継続】|&lt;br /&gt;
3次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
4放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
4放送枠=平日16:55 - 16:59枠|&lt;br /&gt;
4番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
4前番組=チャンネルα&amp;lt;br /&amp;gt;※15:00 - 16:59&amp;lt;br /&amp;gt;【4分縮小して継続】|&lt;br /&gt;
4次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
5放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
5放送枠=平日16:59 - 17:00枠|&lt;br /&gt;
5番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
5前番組=[[NY流]]&amp;lt;br /&amp;gt;※16:55 - 17:00|&lt;br /&gt;
5次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
6放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
6放送枠=[[月曜日|月曜]] - [[木曜日|木曜]]17時台前半枠|&lt;br /&gt;
6番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
6前番組=[[テレビドラマ|ドラマ]][[再放送|再放送枠]]&amp;lt;br /&amp;gt;※16:30 - 17:25|&lt;br /&gt;
6次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
7放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
7放送枠=[[金曜日|金曜]]17時台前半枠|&lt;br /&gt;
7番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
7前番組=[[∀ガンダム]]|&lt;br /&gt;
7次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
8放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
8放送枠=平日17時台後半枠|&lt;br /&gt;
8番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
8前番組=[[テレビアニメ|アニメ]]再放送枠|&lt;br /&gt;
8次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
9放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
9放送枠=平日18時台|&lt;br /&gt;
9番組名=FNNスーパーニュース|&lt;br /&gt;
9前番組=FNNニュース555 ザ・ヒューマン&amp;lt;br /&amp;gt;※17:55 - 19:00|&lt;br /&gt;
9次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フジテレビ系列の報道番組}}&lt;br /&gt;
{{フジテレビ系列夕方ローカルニュース}}&lt;br /&gt;
{{在京局夕方ニュース}}&lt;br /&gt;
[[Category:FNNスーパーニュース|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=FNN%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9&amp;diff=255436</id>
		<title>FNNスーパーニュース</title>
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				<updated>2014-09-29T09:05:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.206: /* 主なコーナー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アンサイクロペディア削除}}&lt;br /&gt;
『'''FNNスーパーニュース'''』（エフエヌエヌ スーパーニュース、[[ラテン文字]]表記：''FNN SUPER NEWS''）は、[[1998年]][[3月30日]]から[[フジテレビジョン|フジテレビ]]および[[フジニュースネットワーク|FNN]][[フジネットワーク|系列各局]]で[[生放送]]されている[[平日]][[夕方]]の[[報道番組|ニュース番組]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
週末版は、[[2001年]][[4月1日]]までは『FNNスーパーニュース』として放送し、2001年[[4月7日]]から『'''[[FNNスーパーニュースWEEKEND]]'''』（以下、WEEKEND）に改題している。週末版についての詳細は、改題前も含めて同番組の項目で解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
現在の放送時間は、[[関東地方]]では平日の16:30 - 19:00（[[日本標準時|JST]]）に放送されている。FNNの通常放送における夕方ニュース番組の中では唯一、[[クロスネット局]]を含めたFNN加盟全28局でネットされている。また、17時台は一部地域を除き17時台をネットする放送局があるものの、平日の放送開始時間は予告や前番組の兼ね合いなどから、各放送局毎に異なっている（[[#地方局における番組名と放送開始時間|地方局における番組名と放送開始時間]]を参照のこと）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
17時台と18時台は、2011年3月25日までテーマ曲や[[Qショット]]などのBGMが全く異なっていたことや、2012年7月20日まで[[電子番組ガイド|EPG]]において、17:54までを『スーパーニュース』、17:54以降を『FNNスーパーニュース』として扱われていたことから&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kakaku.com/tv/channel=8/date=20120720/ 価格.com - 「フジテレビ」2012年7月20日（金）番組表 テレビ紹介情報]&amp;lt;/ref&amp;gt;、厳密に言えば別番組の扱いとなっていた。なお、フジテレビ公式サイトで発表される番組表では当初から前者で一括りにされており、2012年7月23日よりEPGにおける扱いも前者に統一された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kakaku.com/tv/channel=8/date=20120723/ 価格.com - 「フジテレビ」2012年7月23日（月）番組表 テレビ紹介情報]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、公表される番組内容や、[[データ放送]]（表示中の場合は17:54に一旦解除される）も同一であった。また、「全国版ニュース」と18:40 - 18:51.15の枠（関西テレビ・北海道文化放送(月・水・金・ローカルコーナーが拡大した日)を除く）以外は各地域局の任意ネットである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組は[[ハイビジョン制作]]。[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]では、2011年3月23日まで[[データ放送|連動データ放送]]を実施していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年[[10月4日]]から[[リアルタイム字幕放送]]を実施している。また、同日には平日の放送期間において『[[FNNスーパータイム]]』の12年半を越え、[[フジテレビ系列夕方ニュース枠|FNN平日夕方の全国ニュース番組]]で歴代最長寿となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年10月31日からフジテレビの全ての報道・情報番組が[[ステレオ放送]]に切り替わったため、放送開始以来変わることがなかった音声モードが[[モノラル放送|モノラル]]からステレオに変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 1998年度（宮川時代） ===&lt;br /&gt;
前番組『'''[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]'''』の後を受け、1998年3月30日に放送開始。当初は前番組同様、前々番組『FNNスーパータイム』のフォーマットを踏襲し、メインキャスターだけが交代した形でスタートした。メインキャスターには、NHK出身で『[[ニュースJAPAN]]』を担当していた[[宮川俊二]]と『[[めざましテレビ]]』を担当していた[[八木亜希子]]を起用。スポーツは『スーパータイム』、『ザ・ヒューマン』から続投の[[八木沼純子]]に加えて[[福原直英]]、天気予報は[[気象予報士]]の資格を持つ[[松尾紀子]]、レポーター（現在のフィールドキャスター）は[[佐々木恭子]]が担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前番組と違い、スポーツコーナーを全国ニュースに直結した構成になる。このことにより、FNN・FNS系列局は[[キー局]]番組のネットなどに融通が効くことになった。これに伴い前番組までスポーツコーナーをネットしていなかった[[関西テレビ放送|関西テレビ]]でも放送。関西テレビローカルのスポーツコーナーも存続した。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;1998年度の沿革&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日 - 放送開始。&lt;br /&gt;
* 1998年10月1日 - [[松岡修造]]が降板。列島中継が終了し17:55からニュースを放送。&lt;br /&gt;
* 1999年1月7日 - 木・金担当フィールドキャスターとして[[伊藤利尋]]が登場。&lt;br /&gt;
* 1999年3月5日 - 松尾が産休のため半年降板、3月8日より「ポップアップ天気」は（月 - 水）は[[佐藤里佳]]が（木・金）は[[島田彩夏]]がWEEKENDのスポーツも兼務で担当。&lt;br /&gt;
* 1999年3月31日 - 宮川、福原、八木沼、佐々木が降板。夕暮れ探検隊終了。宮川は週末版、福原は『[[めざましテレビ]]』、佐々木は『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』担当になった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年度（黒岩時代） ===&lt;br /&gt;
八木以外の出演者をリニューアル。八木の新たなる相棒は3月までFNNワシントン支局長を務めていた[[黒岩祐治]]。放送時間が30分拡大、17:25スタートになった。スポーツは新人・[[西岡孝洋]]が、レポーターは（木・金）の天気予報と週末版のスポーツコーナーを担当していた[[島田彩夏]]に交代。天気は[[佐藤里佳]]が（月 - 金）まで担当。7月からはレポーターとして[[内田恭子]]も加わった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;1999年度の沿革&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1999年4月1日 - リニューアル初日。『[[報道2001]]』で知られる黒岩だが、7年ぶりの夕方のニュース番組出演となった。&lt;br /&gt;
* 1999年5月 - 17:55までを八木のみで担当。&lt;br /&gt;
* 1999年7月 - 17時台解説として[[大林宏 (アナウンサー)|大林宏]]が登場。17:55までを八木・大林コンビで放送。&lt;br /&gt;
* 1999年9月6日 - 産休していた[[松尾紀子]]が復帰。&lt;br /&gt;
* 1999年10月 - タイトルロゴを若干変更、17:55のオープニングテーマを変更（但し系列地方局は旧来のロゴのまま）。&lt;br /&gt;
* 1999年11月 - [[バレーボール・ワールドカップ]]タイアップドラマ『[[Vの嵐]]』放送に伴い、2週間にかけて18:50終了。&lt;br /&gt;
* 1999年12月 - 黒岩が『報道2001』と掛け持つことになった。これは、それまで『報道2001』を担当していた[[露木茂|フジテレビアナウンサー（当時）]]に政界工作関与の疑惑が起きたためである。&lt;br /&gt;
* 2000年3月31日 - ほぼ全ての出演者が降板。黒岩は引き続き『報道2001』を担当、八木はフジテレビを退社・[[フリーアナウンサー]]として復帰するまで休養、大林は『ニュースJAPAN』コメンテーター担当に、松尾は『[[めざまし天気]]』金曜担当にそれぞれ異動した。西岡・島田・内田はフィールドキャスターとして残る。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年4月 - 2012年3月（安藤時代初期） ===&lt;br /&gt;
2000年4月3日、番組スタイルや出演者・ロゴ・テーマ曲などの大幅なリニューアルを行う。[[フジテレビ系列平日午後のワイドショー枠|同局午後のワイドショー番組]]『[[2時のホント]]』の終了を受け、独立した芸能コーナー「文化芸能部」の設置や、[[食通|グルメ]]企画の特集など、[[ワイドショー]]の要素を持つネタを扱うスタイルとなる&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20121113&amp;quot;&amp;gt;{{cite news |title=【震災後のメディア】「硬派」化する民放の夕方ニュース&lt;br /&gt;
 |author= |newspaper=[[産経新聞]] |date=2012-11-13 |url=http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/121113/ent12111307570003-n1.htm |accessdate=2012-11-20}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。当番組の路線変更は成功し、以降、他局の夕方ニュースもそのスタイルを追随することとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開始当初は『'''夕方の新習慣'''』というキャッチフレーズも付いていた。テレビ雑誌には「いち早く!より深く!ラーメンから宇宙まで出来事の核心全力追跡」の掲載文を表記した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送時間は17:00スタートに繰り上げされた（その後改編のたびに開始時間を繰り上げ続け、2012年4月現在は16:50スタートとなっている。[[#放送時間|変遷は後述]]）。17時台の放送はフジテレビのみだったが、その後[[2001年]][[10月1日]]の[[高知さんさんテレビ]]を皮切りに徐々に17時台のネット枠が拡大する（ネット局に関しては[[#地方局における番組名と放送開始時間|後述を参照]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リニューアル当初の出演者は『ニュースJAPAN』の安藤優子・[[木村太郎]]と『[[プロ野球ニュース]]』の[[木佐彩子]]、ニューヨーク勤務の後アナウンス専任部長となった須田哲夫、『[[2時のホント]]』の境鶴丸・[[菊間千乃]]。安藤は『スーパータイム』以来6年ぶりに夕方のニュースに復帰した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レポーターは番組ホームページにおいて、「フィールドキャスター」と改称され、島田・内田のほか、報道局記者の[[小泉陽一]]と、スポーツから転じた西岡が加わった（一時、18時台の全国ニュースも担当）。メンバーは徐々に入れ替わり、[[滝川クリステル]]、[[秋元優里]]らを輩出するなど、フジテレビ若手アナウンサーの登竜門的存在となっている。2002年4月、テーマ曲が再び変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、木佐・菊間の降板、木佐の後を引き継いだ[[西山喜久恵]]の第1子出産による産休（そのまま降板）、[[石原良純]]のお天気キャスター起用、須田の『[[新報道2001]]』担当による週後半の男性キャスターの交代など、出演者を若干入れ替えながらも、番組内容に大きな変更はなく現在に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年には民放5局の夕方ニュース全てで女性がメインキャスターを担当していたが、2010年4月改編以降、女性のメインキャスターは本番組だけになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月25日、須田・長野・吉崎・境・山本の5人が番組を降板した（須田は3月22日で降板予定であったが、3月23日も出演していた）。同年3月28日よりテロップおよび番組テーマ曲がリニューアルし、ニュース項目のテロップから番組ロゴが姿を消した（ただし、「SUPER NEWS」の文字は表記されている）。また9年ぶりにテーマのBGMがリニューアルされた（そもそも2010年のリニューアルは先代のアレンジであるため、完全に別の曲になったのは2002年4月以来である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年7月1日から8月19日までは節電対策による[[クールビズ]]導入で奥寺の服装がノーネクタイ・カジュアルジャケットとなった&amp;lt;ref&amp;gt;民放の平日夕方ニュースにおいてはテレビ東京・TBSに次いでの導入となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに6月頃より木村はノーネクタイ・半袖シャツ姿に、男性フィールドキャスター陣もノーネクタイになっていた。ただし、18日以降奥寺の服装はネクタイ着用で上着を着ないスタイルになった。8月22日より男性陣はすべてスーツ・ネクタイ姿に戻る。2012年は5月28日から奥寺と金曜コメンテーターの若狭のみクールビズ導入&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、6月6日のみスーツ・ネクタイ着用。&amp;lt;/ref&amp;gt;。月～木コメンテーターの木村はスーツネクタイのまま。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年1月9日より、通常のニュースの項目テロップや出演者のテロップのデザインがリニューアルされた（但しトク選や文化芸能部のテロップはこの時点では変更なし）。これにあわせ一部の系列局（関西テレビ、福島テレビ、テレビ西日本など）を除き、フジテレビと同じテロップが採用されている。ただしアニメーションは各局でそれぞれ異なる。また、テロップに限り、新たな番組ロゴが使用開始された。同年3月19日、スタジオセットが変更。また、トク選や文化芸能部のテロップのデザインも通常のニュースの物と統一されたほか、番組ロゴが全面変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2012年4月 - 現在（安藤時代） ===&lt;br /&gt;
2012年4月2日から放送開始時刻が16:50に変更され、民放の夕方のニュース（関東地区）の中では、1番早く放送されることになる。さらに同年10月1日より、4月2日から16:53に飛び乗りをしていた局の全てが16:50スタートに統一された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月に発生した[[東日本大震災]]を契機に、番組スタイルが大きく変わった。2012年7月より「文化芸能部」を廃止、さらに同年9月以降、特集コーナーにおけるグルメ企画が廃止され、[[社会問題]]に関する特集に重点を置くようになった。また、17時台では、[[尖閣諸島問題]]や[[北朝鮮による日本人拉致問題]]に焦点を当てた特別企画を時間を割いて放送するなど、「脱グルメ」「脱芸能」に方針転換した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20121113&amp;quot; /&amp;gt;。このことに関して、フジテレビ社長の[[豊田皓]]は「今一度、報道の原点に立ち返り、ニュースの本質へ切り込み、信頼されるニュース番組を目指す」としている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=2012年10月度社長会見要旨 (2011.10.26) |publisher=フジテレビジョン |date=2011-11-01 |url=http://www.fujitv.co.jp/fujitv/company/kaiken/201210.html  |accessdate=2012-11-20 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年10月1日より、『ニュースJAPAN』のキャスターへ異動する大島・奥寺に代わって、『WEEKEND』のキャスター・[[石本沙織]]（フジテレビアナウンサー）がサブキャスターに起用された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20120901-1009644.html 秋元アナがフジ夜の顔降板]（「[[日刊スポーツ]]」2012年9月1日付記事）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、『FNNスピーク』のキャスター・[[境鶴丸]]も1年半ぶりに復帰している。同時にテーマ曲が変更され、テロップのフォントも変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 視聴率 ===&lt;br /&gt;
関東地区における平均[[視聴率]]では、[[2002年]][[6月3日]]に『[[NNNニュースプラス1]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）から、『FNNスーパータイム』以来6年ぶりに[[民間放送|民放]]同時間帯1位の座を奪還した。それ以降、民放同時間帯1位の座を長らく保持し、時には『[[首都圏ネットワーク]]』（[[日本放送協会|NHK]]）をも上回ることもあった。[[2010年]]度以降、本番組視聴率は7.5%前後に低下しており、『首都圏 - 』（8%前後）に次いで2位以下になることが多くなった。[[2011年]][[1月]]時点で、98カ月連続視聴率横並びトップ（平均視聴率8.8%）となった&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=2011年2月度社長会見要旨 (2011.02.25) |publisher=フジテレビジョン |date=2011-03-01 |url=http://www.fujitv.co.jp/fujitv/company/kaiken/201102.html  |accessdate=2012-10-09 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;なお、2003年10月には『NNNニュースプラス1』、2011年1・2月には『news every.』（日本テレビ）第2部といずれも横並びトップタイであった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2011年4月 - 6月と同年間の平均視聴率で『[[スーパーJチャンネル]]』（[[テレビ朝日]]）に民放同時間帯1位の座を明け渡した&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=早河洋社長　定例記者会見（7月5日）の要旨 |publisher=テレビ朝日 |date=2011-07-06 |url=http://company.tv-asahi.co.jp/contents/interview/0093/ |accessdate=2012-10-04 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=早河洋社長 2012年「年頭挨拶」（要旨） |publisher=テレビ朝日 |date=2012-01-04 |url=http://company.tv-asahi.co.jp/contents/press/0218/data/120104-president-newyearmessage.pdf |format=PDF |accessdate=2012-10-04 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。だが、2012年10月のリニューアル以降は微増傾向となっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20121113&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
すべて[[日本標準時|日本時間（JST）]]で記す。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!放送時間!!全国ニュース枠&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1998.9.30&lt;br /&gt;
|rowspan=2|17:55 - 19:00（65分）||18:00 - 18:25（25分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.10.1!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|rowspan=2|17:55 - 18:25（30分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|17:25 - 19:00（95分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|17:00 - 19:00（120分）||rowspan=2|17:54 - 18:18.55（24分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2005.3.31 &lt;br /&gt;
|16:59 - 19:00（121分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2005.4.1!!2007.9.28&lt;br /&gt;
|16:55 - 19:00（125分）||rowspan=2|17:54 - 18:16.55（22分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.10.1!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|rowspan=2|16:53 - 19:00 （127分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.3.30&lt;br /&gt;
|rowspan=2|17:54 - 18:15 （21分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.4.2!!現在&lt;br /&gt;
|16:50 - 19:00（130分）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 備考&lt;br /&gt;
* 16:50から17:54のパートは『'''スーパーニュース'''』として各局任意ネット。FNNのクレジットなし。2012年9月28日まで、16:50 - 16:53の部分は一部の系列局のみネット（後述参照）。&lt;br /&gt;
* 17:54から18:15までのパートは『'''FNNスーパーニュース'''』としてFNN各局全国ネットとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者（2012年10月1日現在） ==&lt;br /&gt;
本項で特記の無い者や、ナレーション担当者以外は全員フジテレビアナウンサー。&lt;br /&gt;
;メインキャスター&lt;br /&gt;
*[[安藤優子]]（ニュースキャスター）：月 - 金曜日&lt;br /&gt;
:同時間帯のキャスターを担当するのは『[[FNNスーパータイム]]』以来。&lt;br /&gt;
*[[境鶴丸]]：月 - 金曜日&lt;br /&gt;
:2000年4月から2年間は「文化芸能部」を担当、その後2002年4月から9年間『WEEKEND』のメインキャスターを担当した他、2009年10月から2011年3月までは水 - 金曜日のメインキャスターも兼任。&lt;br /&gt;
*[[石本沙織]]：月 - 金曜日&lt;br /&gt;
:かつては『WEEKEND』のキャスターを担当（2003年10月から3年間はスポーツコーナー、2011年4月から1年半はメインキャスター）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;コメンテーター&lt;br /&gt;
*[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]（ジャーナリスト、元NHK記者）：月 - 木曜日&lt;br /&gt;
:2010年3月26日までは全曜日に出演していた。&lt;br /&gt;
*[[若狭勝]]（弁護士、元東京地検特捜部副部長）：金曜日&lt;br /&gt;
:2011年4月8日より出演。以前は木村太郎が休暇の時や裁判関連のニュースがある時に出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;フィールドキャスター&lt;br /&gt;
*[[椿原慶子]]（月 - 金） &lt;br /&gt;
*[[福井慶仁]]（月 - 水）&lt;br /&gt;
*[[細貝沙羅]]（同上）&lt;br /&gt;
*[[酒主義久]]（木・金）&lt;br /&gt;
*[[久代萌美]]（同上）&lt;br /&gt;
*[[榎並大二郎]]（不定期）&lt;br /&gt;
:『ニュースJAPAN』にもこの番組の映像が流用されるため、事実上兼任である。&lt;br /&gt;
: 椿原は2011年4月からの1年半メインキャスター（大島由香里と隔週交代）と兼任。福井は2012年10月より『WEEKEND』のメインキャスターも担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;「にゅーすクリップ」担当&lt;br /&gt;
*[[松村未央]]：月 - 水曜日&lt;br /&gt;
*[[榎並大二郎]]：木・金曜日 - フィールドキャスターも不定期で兼務。かつては2008年10月から2011年3月まで『WEEKEND』のスポーツコーナーを担当した後（この期間、「スポーツの力」の代行も担当）、同年4月から2012年9月まで金曜日の「文化芸能部」を担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スペシャルキャスター&lt;br /&gt;
*[[舞の海秀平|舞の海]]（元大相撲力士）&lt;br /&gt;
:出演開始当初から「スポーツの力」→「文化芸能部」のキャスターを担当していたが、2012年10月のリニューアルに伴い不定期出演となった。&lt;br /&gt;
:NHKの[[大相撲中継]]専属解説者のため大相撲期間中は民放に出ることができない。ただし例外として、2010年7月の名古屋場所生中継中止時は通常どおり出演して本場所取組を解説した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ズバリ!お天気&lt;br /&gt;
*[[石原良純]]、[[三井良浩]]（共に[[気象予報士]]）&lt;br /&gt;
:三井は当該時間帯の天気担当は『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』以来となる（その前身の『FNNスーパータイム』では天気担当のディレクターだった）。&lt;br /&gt;
:石原と三井は交代でどちらか1人が出演。台風など重大な気象情報が入った場合は三井が伝える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ナレーション&lt;br /&gt;
2000年のリニューアルより積極的に声優・ナレーターを起用。それまでは自局・他局問わず特コーナーで起用されることはあったが、通常ニュースやヘッドラインでもナレーターが携わるようになる。ニュース・コーナーによってさまざまなナレーターがいる。「スーパーリポート」では後述のようにフジテレビアナウンサーが担当することもある。&lt;br /&gt;
*[[吉田孝 (声優)|吉田孝]]&lt;br /&gt;
: 17:54のオープニングヘッドライン（2011年3月まで）、ニュース、スポーツでのナレーションを担当。ただし、ヘッドラインを独自ローカルバージョンに差し替える[[#地方局における番組名と放送開始時|FNN一部系列局]]では、吉田のナレーションは流れない。&lt;br /&gt;
*[[遠藤武]]（ニュース担当、吉田不在時は17:54のオープニングヘッドラインを代行）&lt;br /&gt;
*[[鈴木ふう]]（ニュース担当）&lt;br /&gt;
*[[半田雅和]]（ニュース担当）&lt;br /&gt;
*[[石川英郎]]（不定期で「スーパー特報」などを担当）&lt;br /&gt;
*[[置鮎龍太郎]]（不定期で「スーパー特報」などを担当）　&lt;br /&gt;
*[[バッキー木場]]（不定期で「スーパー特報」を担当）&lt;br /&gt;
*[[難波圭一]]（不定期で「スーパー特報」を担当） ほか&lt;br /&gt;
*[[山下恵理子]]（ニュース担当）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演者 ==&lt;br /&gt;
=== メインキャスター・コメンテーター ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot; text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+「FNNスーパーニュース」歴代のメインキャスター・コメンテーター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!colspan=5|メインキャスター!!colspan=2|コメンテーター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|colspan=5|[[宮川俊二]]、[[八木亜希子]]||colspan=2 rowspan=2 style=&amp;quot;background:beige&amp;quot;|（不在）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!1999.7.2&lt;br /&gt;
|colspan=5 rowspan=2|[[黒岩祐治]]&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;、八木亜希子、[[野島卓]]&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.7.5!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[大林宏 (アナウンサー)|大林宏]]&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!月 - 金!!月 - 水!!木・金!!月・火!!水 - 金!!月 - 木!!金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2000.9.29&lt;br /&gt;
|rowspan=12|[[安藤優子]]||colspan=2 rowspan=2|[[木佐彩子]]||colspan=2|[[須田哲夫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[西岡孝洋]]○&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;||colspan=2 rowspan=8|[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.10.2!!2001.7.31&lt;br /&gt;
|colspan=2 rowspan=4|須田哲夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.8.1!!2007.6.29&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[西山喜久恵]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.7.2!!2007.9.28&lt;br /&gt;
|[[吉田恵 (アナウンサー)|吉田恵]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;||[[竹下佳奈]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.10.1!!2008.9.26&lt;br /&gt;
|colspan=2 rowspan=6|[[長野翼]]○&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2008.9.29!!2009.7.3&lt;br /&gt;
|rowspan=5|須田哲夫||[[森下知哉]]○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.7.5!!2009.10.14&lt;br /&gt;
|[[田淵裕章]]○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.10.15!!2010.3.26&lt;br /&gt;
|rowspan=3|[[境鶴丸]]&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.3.29!!2010.6.25&lt;br /&gt;
|rowspan=4|木村太郎||[[箕輪幸人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.6.28!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|[[山本周]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[奥寺健]]||colspan=2|[[大島由香里]]○&amp;lt;sup&amp;gt;7・8&amp;lt;/sup&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;[[椿原慶子]]○&amp;lt;sup&amp;gt;7・8&amp;lt;/sup&amp;gt;||rowspan=2|[[若狭勝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|colspan=2|境鶴丸||colspan=2|[[石本沙織]]&amp;lt;sup&amp;gt;8&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=9 style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 氏名右に○印の付いている者は、フィールドキャスターを兼務（長野は2008年3月28日まで）。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;　18時台のみ出演（黒岩は1999年5月3日以降）。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;　17時台のみ出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;　全国ニュース枠のみ出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;　西山の産休・降板に伴い、中継ぎの形で担当。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;　スポーツコーナーを兼務。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;　『FNNスーパーニュースWEEKEND』を兼務。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;7&amp;lt;/sup&amp;gt;　隔週交代で担当。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;8&amp;lt;/sup&amp;gt;　『[[知りたがり!]]』ニュースコーナーを兼務（大島・椿原は2012年4月2日から）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 竹下は当時[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]所属のアナウンサー。&lt;br /&gt;
* 田淵は2008年[[10月7日]]から体調不良により休養、同年[[10月15日]]に降板を発表（現在は職場復帰）。&lt;br /&gt;
* 箕輪はフジテレビ報道局長就任により降板。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コーナー担当キャスター ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot; text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+「FNNスーパーニュース」歴代のコーナー担当キャスター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2 rowspan=2|期間!!colspan=5|スポーツ!!rowspan=2|芸能!!colspan=2|お天気&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!月!!火!!水!!木!!金!!月 - 水!!木・金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1998.9.30&lt;br /&gt;
|colspan=5|[[松岡修造]]&amp;lt;sup&amp;gt;1・2&amp;lt;/sup&amp;gt;、[[八木沼純子]]&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;、[[福原直英]]||rowspan=5 style=&amp;quot;background:beige&amp;quot;|（不在）||colspan=2 rowspan=2|[[松尾紀子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.10.1!!1999.3.5&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=5|八木沼純子、福原直英&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.3.8!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|[[佐藤里佳]]&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;||[[島田彩夏]]&amp;lt;sup&amp;gt;3・4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!1999.9.3&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=5|西岡孝洋||colspan=2|佐藤里佳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.9.6!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|colspan=2|松尾紀子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2001.3.30&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[荻原次晴]]||colspan=3|[[菊間千乃]]||rowspan=2|境鶴丸||colspan=2|木村太郎&amp;lt;br /&amp;gt;木佐彩子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.4.2!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|colspan=3|荻原次晴||colspan=2 rowspan=3|[[舞の海秀平|舞の海]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;||colspan=2 rowspan=7|[[石原良純]]&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[三井良浩]]&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2004.3.26&lt;br /&gt;
|[[永島昭浩]]||colspan=2|荻原次晴||rowspan=2|[[吉崎典子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2004.3.29!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|colspan=3|永島昭浩&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|colspan=4|舞の海&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;||colspan=1|[[榎並大二郎]]&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;||[[梅津弥英子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2 rowspan=2|期間!!colspan=6|にゅーすクリップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=3|月 - 水!!colspan=3|木・金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|colspan=3|[[松村未央]]||colspan=3|榎並大二郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=10 style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;　『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』から続投（八木沼は『FNNスーパータイム』から）。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;　不定期出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;　松尾の産休に伴う代役。島田は『WEEKEND』のスポーツキャスターを兼務。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;　2007年10月からメインキャスターの長野も担当。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;　交代で出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;　芸能ニュースコーナーも担当。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代フィールドキャスター ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=3|歴代フィールドキャスター一覧&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.31!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|[[佐々木恭子]]、[[伊藤利尋]]（1月から）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|[[島田彩夏]]、[[内田恭子]]（7月から）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2000.9.29&lt;br /&gt;
|[[小泉陽一]]、西岡孝洋、島田彩夏、内田恭子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.10.2!!2001.3.30&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、島田彩夏、内田恭子、[[政井マヤ]]、[[滝川クリステル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.4.2!!2001.9.28&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、政井マヤ、滝川クリステル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.10.1!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、政井マヤ、滝川クリステル、森下知哉、[[川原浩揮|岡田浩揮]]、[[森本さやか (アナウンサー)|森本さやか]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2002.9.27&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、滝川クリステル、森下知哉、岡田浩揮、森本さやか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.9.30!!2003.9.30&lt;br /&gt;
|小泉陽一、森下知哉、岡田浩揮、森本さやか、中村仁美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2003.10.1!!2004.9.30&lt;br /&gt;
|森下知哉、岡田浩揮、森本さやか、中村仁美、長野翼&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2004.10.1!!2005.9.30&lt;br /&gt;
|森下知哉、岡田浩揮（[[6月30日]]まで）、森本さやか、長野翼、[[高橋真麻]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2005.10.3!!2006.3.31&lt;br /&gt;
|森下知哉、[[相川梨絵]]、長野翼、高橋真麻、田淵裕章&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2006.4.3!!2006.9.29&lt;br /&gt;
|森下知哉、長野翼、高橋真麻、田淵裕章、[[宮瀬茉祐子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2006.10.2!!2007.9.28&lt;br /&gt;
|森下知哉、長野翼、田淵裕章、[[秋元優里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.10.1!!2008.3.28&lt;br /&gt;
|森下知哉、田淵裕章、大島由香里&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2008.3.31!!2008.9.30&lt;br /&gt;
|森下知哉、田淵裕章、大島由香里、小穴浩司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2008.10.1!!2009.3.27&lt;br /&gt;
|森下知哉、田淵裕章、秋元優里（復帰）、大島由香里、小穴浩司、椿原慶子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.3.30!!2009.9.25&lt;br /&gt;
|森下知哉（6月まで）、[[倉田大誠]]、田淵裕章、秋元優里、大島由香里、小穴浩司、椿原慶子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.9.28!!2010.10.1&lt;br /&gt;
|田淵裕章（[[10月13日]]まで）、大島由香里、小穴浩司、椿原慶子、福井慶仁、山中章子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.10.4!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|大島由香里、小穴浩司、椿原慶子、福井慶仁、山中章子、谷岡慎一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2011.9.30&lt;br /&gt;
|大島由香里、小穴浩司([[6月29日]]まで)、椿原慶子、[[榎並大二郎]]、福井慶仁、山中章子、谷岡慎一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.10.3!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|大島由香里、椿原慶子、[[梅津弥英子]]（4月より）、榎並大二郎、福井慶仁、山中章子、谷岡慎一、[[細貝沙羅]]、[[三田友梨佳]]（3月まで）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|椿原慶子、榎並大二郎、福井慶仁、細貝沙羅、[[酒主義久]]、[[久代萌美]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 代役について ===&lt;br /&gt;
基本的にフィールドキャスター陣がカバーすることが多いが、[[フジネットワーク|FNS]]各局のアナウンサーが代役を務めることもある。以下、基本的にレギュラー陣、フィールドキャスター陣以外の代役について記す。※印のアナウンサーは、所属局の夕方のニュースをそれぞれ担当している。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|「FNNスーパーニュース」代理キャスター一覧&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:20%&amp;quot;|休業者!!代役&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 宮川俊二&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* [[堺正幸]]（1998年） - 『[[FNNスピーク]]』と兼務。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 黒岩祐治&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 不在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 安藤優子&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 安藤が不在の場合はもう一人の女性メイン（2012年度は奥寺）が安藤のポジションに就き、女性のフィールドキャスターが元のポジションの代わりを務める。安藤以外の女性メイン（2012年度は奥寺）が不在の場合は、女性のフィールドキャスターか系列局の女性アナウンサーが代行する。&lt;br /&gt;
* [[津野瀬果絵]]（2003年、テレビ西日本アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[宮沢桃子]]（2004年、※東海テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[畑野優理子]]（2005年、当時テレビ西日本アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[下松小百合]]（2008年、※鹿児島テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 須田哲夫&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 全曜日担当時代、不在の際は男性フィールドキャスター（主に[[森下知哉]]が多かった）または系列局の男性アナウンサーが代行していた。&lt;br /&gt;
* [[岡田考平]]（2004年、当時東海テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[林弘典]]（2005年、※関西テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 西山喜久恵&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 竹下佳奈（2006年、※当時山陰中央テレビアナウンサー。レギュラー就任前）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 長野翼&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* [[清水美紀]]（2009年、※東海テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 境鶴丸&amp;lt;br /&amp;gt;（文化芸能部）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 西岡孝洋&lt;br /&gt;
* [[竹下陽平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 吉崎典子&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 梅津弥英子（2008年・2010年。レギュラー就任前）&lt;br /&gt;
* 中村仁美（2009年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 木村太郎&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 下記以外は不在の場合も代役は立てられなかった。&lt;br /&gt;
* 若狭勝（2010年11月30日 - 12月17日の月 - 木曜日。レギュラー就任前）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 舞の海&amp;lt;br /&amp;gt;永島昭浩&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 安藤優子（初期）&lt;br /&gt;
* [[石本沙織]]（2006年9月まで、WEEKENDと兼務。2006年FIFAワールドカップドイツ大会の取材時）&lt;br /&gt;
* 田淵裕章（2008年。北京オリンピックの現地取材時）&lt;br /&gt;
* [[榎並大二郎]]（2010年、WEEKENDと兼務）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 石原良純&amp;lt;br /&amp;gt;三井良浩&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* [[小島弘行]]（2009年9月まで、WEEKENDと兼務。石原・三井のどちらも出演できない場合）&lt;br /&gt;
* [[加藤綾子]]（2010年）&lt;br /&gt;
* 椿原慶子（2010年）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の放送内容 ==&lt;br /&gt;
=== 主なコーナー ===&lt;br /&gt;
; ニュース&lt;br /&gt;
* 2006年度を参考にすると、17時台は関心があると思われるニュースは長時間かけて放送。進展中の出来事についてメインキャスターが中継で伝えたり、識者をスタジオに招いてインタビューを行う。そうでない場合は18時台と放送内容が重複しないように配慮し、17時台は後日談や（前日の18時台における）第2報が中心になる。安藤・木村体制となった2000年に17時台で芸能ニュースがトップになったこともある。&lt;br /&gt;
* 世相やトレンド情報も取り上げる。アザラシの[[タマちゃん]]をいち早く紹介した。&lt;br /&gt;
* ほぼ全てのニュースはキャスターが項目読みをした後にニュースVTRが流れる。安藤は18時台オープニングには原則として挨拶はなく、すぐにニュース読みとなっている（但し18時台最初のニュースを読む前に必ず先頭に「まずは」と付けてから読む）。初期は地方発のニュースは一部を除いて系列局が編集したものを放送した。17時台へ本格的に進出した際、原則として17時台が関東ローカル放送だった為、系列局の手を借りることが減っていった。その結果、番組独自の取材班による取材、フジテレビで映像を編集してキャスターではなくナレーターによるナレーションが定着した。&lt;br /&gt;
: ナレーションでは長らく「だ・である」口調が多用されていたが&amp;lt;ref&amp;gt;平日版のスーパーニュース以外のフジテレビの報道、情報番組は「だ・である」口調が多い（いつからかは不明）。&amp;lt;/ref&amp;gt;、2009年頃から「です・ます」口調が増え始め、スーパーリポートとスーパー特集(密着取材関係)を除いて「です・ます」口調で統一されている&amp;lt;ref&amp;gt;「スポーツの力」では項目によって両方の口調が使い分けられている。また、各ネット局でのローカルニュースではこの限りではない&amp;lt;/ref&amp;gt;。映像にBGM（事件・事故に恐怖感・不安を煽るBGM、など）がつくことも少なくない。&lt;br /&gt;
: 速報時の第一報中継や台風といった多元中継については系列局が担当。またFNN冠の全国ニュースにおいてもほぼ同様であるが、一部例外を除いて（他地域も絡む場合など）[[近畿地方]]・[[徳島県]]内のニュースについては関西テレビから出されるニュースVTRが流れる（17時台においては番組取材班が取材をし、編集・ナレーション付けしている）。ただし、近年は近畿・徳島内のみでもフジテレビ編集・ナレーション付けのVTRになることも多くなってきている。&lt;br /&gt;
: キャスター自身が最後までニュース原稿を読むストレートニュースはフラッシュニュースや速報など限られる。ただし、速報でも構成されたものはナレーターが読む。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]からフィールドキャスター（いわゆるリポーター、遊軍記者）を起用している（制度自体は旧くから存在するが、この名称はフジテレビしか使用していない）。フィールドキャスターは若手アナウンサーが曜日シフト制で担当し、取材・中継を行う。尚、メインキャスターも取材を行う。長野、森下、田淵、大島、椿原のようにフィールドキャスターからメインキャスターに昇格した者もいる。後述のように年末期の[[FNNニュース]]担当キャスターもフィールドキャスターが担当している。&lt;br /&gt;
: 記者報告名テロップはフィールドキャスターの場合はメインキャスターと同じオレンジのテロップを使用。その他はFNNニュースのフォーマットが使用される。ただし、他局のように記者の所属部署（社会部・経済部・政治部など）や所属系列局名は表記されていない（番組取材班も他局は番組名のみが表記されるがこちらも表記はない）。&lt;br /&gt;
* 2002年に当時首相の[[小泉純一郎]]が訪朝して以降、北朝鮮の話題を報じることが多いが、時として北朝鮮の宣伝まがいとも受け取られかねないようなVTR構成もあった。&lt;br /&gt;
* 木村によるコメントは、その概要が字幕で表示される&amp;lt;ref&amp;gt;[[ニュースJAPAN]]では無かった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2002年から2011年3月25日までは「'''木村太論'''」と付記。&lt;br /&gt;
* 2011年春の編成から全国ニュースが18:16.55から18:15.00の1分55秒短縮された。全国ニュース冒頭の3項目のヘッドラインも廃止され右上にタイトルロゴ表記（各局で送出）がされた後早速最初のニュースに入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スーパーリポート&lt;br /&gt;
* 17時台に放送される特集コーナー。「みみより@ホーム（みみよりあっとほーむ）」を2001年10月に改題した。ドキュメントや追跡・密着取材（麻薬Gメンや海上保安庁などの捜査・警備機関など）といった硬派な内容となっている。ナレーションは、同局昼のニュース番組『FNNスピーク』のキャスターが担当することが多い。[[小林清志]]が集中的に担当したこともあり、また[[ニッポン放送]]から移籍した[[松元真一郎]]も担当する。&lt;br /&gt;
* 2010年に入ってから追跡取材については別に「追セキ」というコーナーが不定期に放送されるようになった。このコーナーではVTRだけでなくその前後に取材したフィールドキャスターがスタジオに登場してプレゼンを行ない、安藤らキャスター陣からの質問が出ればそれに答えるというスタイルをとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18時台に放送される特集コーナー。密着取材によるドキュメントといった「ハードニュース」も放送するが、グルメ・旅行・生活実用などを18時台に定着させ、どちらかといえば「ソフト」な内容となっている。[[フリーアナウンサー]]や[[タレント]]等がリポーターとして出演。[[迫文代]](元テレビ朝日)、[[小谷あゆみ]](元石川テレビ)、[[黒住祐子]]、[[高橋ゆかり]]、[[永山美穂]]、[[竹島久美子]]、[[吉田かほり]]、[[影島香代子]]、[[吉井歌奈子]]、[[植村智子]]、[[坂本祐祈]]、[[木竜亜希子]]、[[山元香里]]、[[ドロンズ石本]]、[[かつみ・さゆり]]他が挙げられる。ナレーションは、[[真中了]]が担当することが多い。2011年3月11日に発生した[[東北地方太平洋沖地震]]の影響で放送を見合わせていたが、現在は再開。&lt;br /&gt;
* 関東ローカルである為、特に関東地方の情報を取り上げることが多いにもかかわらず、まれに全国各地でも放送される「スーパーリポート」でも放送されたことがあった。&lt;br /&gt;
* 「スーパー特報」を不定期で録画ネットしている地域（さくらんぼテレビ・岡山放送など）では地元にメリットがない地域性の高い特集以外を放送する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; にゅーすクリップ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ニュース&lt;br /&gt;
* 「トク選」に代わって2012年10月開始。&lt;br /&gt;
* 長野放送と関西テレビを除いて放送。2012年4月 - 9月まで「トク選」金曜日を非ネットとした富山テレビはこのコーナーから金曜日の東京発18時台後半コーナーの同時ネットを再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ズバリ!お天気&lt;br /&gt;
* コーナー名の変遷は以下の通り。&lt;br /&gt;
** 1998年3月 - 2000年3月：「ポップアップ天気予報」&lt;br /&gt;
** 2000年4月 - 2001年3月：「太郎と彩子のウェザーデート」  &lt;br /&gt;
** 2001年4月 - 現在：「ズバリ!お天気」&lt;br /&gt;
* 石原が担当するときはコラム「石原良純の空をみよう」を放送。&lt;br /&gt;
* 普段はフジテレビのみであるため関東地方の天気を伝えるが、特別編成（主に新内閣組閣関連）で全国ネットになる場合、全国の天気に変更される。また、台風・豪雨等の気象関連ニュースについて全国ニュースに登場して解説することもある。&lt;br /&gt;
* 「ズバリ!」からはパートナーが置かれ、当初はメインキャスターの安藤、2010年10月からは芸能キャスター（吉崎→梅津）、2012年4月からは再び安藤が担当している。なお、パートナーが吉崎に代わった2010年10月からは屋外（フジテレビ7F、[[フジテレビ湾岸スタジオ]]屋上など）で予報を伝えていたが、2012年4月のリニューアルにより再びスタジオから伝えている。&lt;br /&gt;
* オープニングの初代[[バックグラウンドミュージック|BGM]]は2001年4月から2004年3月まで使われ、曲名は不明。このBGMは石原がものまねされる際に使用される。過去には『[[笑っていいとも!特大号|笑っていいとも!クリスマスイブ特大号]]』で[[関根勤]]が物真似を披露した。[[2004年]][[4月]]から2011年3月まで使用されていたBGMは[[早見優]]のデビュー曲『急いで!初恋』の出だし。現在はオープニングの[[バックグラウンドミュージック|BGM]]自体がない。&lt;br /&gt;
芸能やくみつる。&lt;br /&gt;
2014年9月29日からスタート。ワイドショー講座のパロディー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に放送されたコーナー ===&lt;br /&gt;
; 文化芸能部&lt;br /&gt;
*『2時のホント』終了に伴い、午後の芸能ニュース枠が消滅したことを受け、芸能コーナー「文化芸能部」を17時台に設置。これまで長らく社会情報局「情報フロアー」から放送していたが、現在は本番組のメインスタジオの一角に設置してあるミニブースから放送されている。&lt;br /&gt;
*「スーパーリポート」や「にゅ～すクリップ」とともにコーナー開始時間が変動することが多く、コーナーのオープニングを省略（右上にコーナーのタイトルロゴを表示するのみ）することが多い。&lt;br /&gt;
*2011年3月28日からスポーツの力が廃止されたのに伴い、スポーツも放送される。&lt;br /&gt;
*芸能担当とスポーツ担当とキャスターの担当分野が分かれているが、相手の担当分野の原稿を読むケースが多々見られる。&lt;br /&gt;
*重要な報道がある時は芸能とスポーツを分けて放送されることがある。&lt;br /&gt;
*2012年6月を持って廃止された。&lt;br /&gt;
; スポーツの力&lt;br /&gt;
* 2000年のリニューアルで、かつての『FNNスーパータイム』、『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』以来のスポーツコーナーがローカル枠に内包される形に戻った。&lt;br /&gt;
* それに伴い、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]『[[FNNスーパーニュースANCHOR]]』ではスポーツの力がレギュラーネットされなくなった。五輪期間中は、関西テレビでも放送するが、2-3分遅れての時差放送。「中継」表示も、独自で「報告」と入れて放送。&lt;br /&gt;
* その他の局も（主に北海道文化放送）ローカル枠を拡大する必要がある場合は不定期で休止する場合があった。&lt;br /&gt;
* かつてはオープニングが存在したが、現在は右上にロゴを表示したあとすぐにニュースの項目に切り替える。&lt;br /&gt;
* 2011年3月をもって廃止、後枠が「トク選」となり17時台に文化芸能部に吸収され芸能とともに放送される。&lt;br /&gt;
; トク選（長野放送・関西テレビを除く全国ネット）&lt;br /&gt;
* 2011年4月4日よりスタートしたニュースコーナー。&lt;br /&gt;
** 同時間に放送されていた「スポーツの力」（18:41開始）より1分早い18:40から放送されている。&lt;br /&gt;
**バーチャル画面でこれまでに入っている主なニュース項目を表示し、短く伝える。&lt;br /&gt;
** テロップの色は、2012年3月16日までは緑を基調としていた。&lt;br /&gt;
** 「スポーツの力」を唯一ネットしなかった関西テレビと長野放送&amp;lt;ref&amp;gt;『スポーツの力』時代はネットしていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;はこのコーナーはネットしない。富山テレビも2012年4月から9月末まで金曜放送分のみネットしなかった（BBTスーパーニュースの「とやま物語」コーナー放送のため）。&lt;br /&gt;
** 2012年9月を以って廃止された。&lt;br /&gt;
トレスポ&lt;br /&gt;
芸能とスポーツ放送した。2012年から2014年9月26日まで放送された。松村アナが担当した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===タイムテーブル===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 時刻 !! 内容 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16:50.00 || オープニング・ニュース ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここからFNN系列28局同時ネット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17:54.00 || 全国ニュース || 全国ニュース内のCMで、一部の局が各地方の予告をするところもある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここでフジテレビ以外はネット飛び降り&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:15.00 || スーパー特報 || 地方局はローカルニュース・特集&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:33頃 || にゅーすクリップ ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここから長野放送・関西テレビを除く系列26局同時ネット&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:40.00 || ニュース ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここで再び地方局はネット飛び降り&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:51.15 || ズバリ!お天気 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:55頃 || ラストニュース ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:56.25 || 終了、[[ステーションブレイク]] ||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連動データ放送 ===&lt;br /&gt;
地上波デジタル放送と[[ワンセグ]]放送では、番組と連動してデータ放送を実施していた（2011年3月24日以降実施されていない）。&lt;br /&gt;
地上波デジタル放送のデータ放送では、逆L字で実施。視聴地域のあすの天気と、「きょうのスーパーニュース」（全国）、「スーパー特報」（フジテレビのみ）、「ズバリ!天気」（フジテレビのみ）のメニューがある。&lt;br /&gt;
ワンセグ放送のデータ放送では、「きょうのスーパーニュース」を実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; きょうのスーパーニュース&lt;br /&gt;
* 17時台のニュース、スーパーリポート、文化芸能部、18時台のニュース、スポーツ力の内容が表示。（放送されていないコーナーでも全国で見ることができる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スーパー特報&lt;br /&gt;
* 当日放送される内容が表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ズバリ!お天気&lt;br /&gt;
* 関東地方のあすの天気が表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の放送内容 ==&lt;br /&gt;
=== 1998年度（宮川時代） ===&lt;br /&gt;
『FNNスーパータイム』、『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』の内容を踏襲した。ただし、『NNNニュースプラス1』に対抗して冒頭に「スーパー列島中継」が入ったことと、特集とスポーツの順番を入れ替え、全国ニュースとスポーツを直結した点のみ異なる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;1998年度の放送内容&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 17:55 - スーパー列島中継（一部地域を除いて放送）&lt;br /&gt;
* 17:59 - ヘッドライン（フジテレビ以外は3本目の項目は各局独自の放送内容）&lt;br /&gt;
* 18:00 - 全国ニュース・スポーツ&lt;br /&gt;
* 18:26 - 各放送局別内容（以下はフジテレビでの放送内容）&lt;br /&gt;
** キョーコの夕暮れ探検隊（佐々木以外が担当の時は「キョーコ」の部分を変えて放送）&lt;br /&gt;
** 特集（プロ野球中継がある日は野球中継を行った）&lt;br /&gt;
** ポップアップ天気予報（ドラマ新番組の出演者がゲストとして来る日も）&lt;br /&gt;
このうち、「スーパー列島中継」は任意ネットとなっており、それにもかかわらず関西テレビ・[[東海テレビ放送|東海テレビ]]・[[岡山放送]]（初期はネットしていた）等ネットしていない局があった。関西テレビと東海テレビは18:00から、岡山放送は17:59から飛び乗りネットである。飛び乗り局向けに挨拶はないが毎回キャスターは冒頭で「6時になりました」という一言を入れてから番組を進行していた。しかし、人物紹介テロップは表示されなかった。関西テレビではそれを考慮してかヘッドラインを放送せず、独自で天気予報を放送し、[[飛び乗り (放送)|飛び乗り]]前に「このあとは宮川・八木キャスターの全国ニュース」とテロップ表示していた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年度（黒岩時代） ===&lt;br /&gt;
前年度のタイムテーブルに17時台を加え、一部コーナー名を変更したのみで、最低限のリニューアルにとどまった。17時台は、当初は黒岩・八木によるストレートニュース、7月以降は八木が左上に表示される項目リストの順にストレートニュースを伝え、大林が解説を加えるシンプルな形で進行し、生活情報や芸能情報を中心とした他局の17時台と差別化を図った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年度（安藤時代初期） ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;2000年度の放送内容&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 17:00.00 - オープニングニュース&lt;br /&gt;
* 17:20頃  - 耳より@ホーム&lt;br /&gt;
* 17:37頃 - お便り頼りに行ってみました&lt;br /&gt;
* 17:40頃 - 文化芸能部&lt;br /&gt;
* 17:54.00 - 全国ニュースヘッドライン&lt;br /&gt;
* 17:54.40-18:18.55 - 全国向けニュース&lt;br /&gt;
* 18:18.55 - スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18:36.10 - NEXT&lt;br /&gt;
* 18:35.15 - CM&lt;br /&gt;
* 18:36.20 - 提供・スポーツの力10秒予告&lt;br /&gt;
* 18:36.30 - CM&lt;br /&gt;
* 18:38.00 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:42.55 - NEXT&lt;br /&gt;
* 18:43.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:45.00 - お楽しみはココからだ&lt;br /&gt;
* 18:48頃 - ニュース&lt;br /&gt;
* 18:50頃 - 太郎と彩子のウェザーデート&lt;br /&gt;
* 18:55頃 - 放送後記&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 演出 ==&lt;br /&gt;
=== 歴代のテーマ曲・作曲者 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!17時台（関東向け）!!18時台&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:silver;&amp;quot;|（放送なし）&lt;br /&gt;
|「The THEME from SUPER NEWS」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[本間勇輔]]） &amp;lt;br /&amp;gt;1998年10月1日からは、トランペット調のアレンジ版が使用&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!1999.6.30&lt;br /&gt;
|「Relaunch.Into Another Space」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[PONTA BOX]]）&lt;br /&gt;
|rowspan=2|「Wandering Stella (Love Circle)」&amp;lt;br /&amp;gt;（PONTA BOX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.7.1!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|曲名・作曲者不詳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2001.9.28&lt;br /&gt;
|ゲームソフト『[[ツインビーヤッホー! ふしぎの国で大あばれ!!|ツインビーヤッホー!]]』より&amp;lt;br /&amp;gt;「君に会うために」のアレンジ&lt;br /&gt;
|rowspan=2|「[[LANDING TIMEMACHINE]]」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[浅倉大介]]）&amp;lt;br /&amp;gt;『WEEKEND』では2009年3月まで使用&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.10.1!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|曲名・作曲者不詳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2010.3.26&lt;br /&gt;
|曲名不詳&amp;lt;br /&amp;gt;（本間勇輔）&lt;br /&gt;
|「FNNスーパーニュースのテーマ（18時台バージョン）」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[塩崎容正]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.3.29!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|「スーパーニュースのテーマ（17時台バージョン）2010」&amp;lt;br /&amp;gt;（塩崎容正）&lt;br /&gt;
|「FNNスーパーニュースのテーマ（18時台バージョン）NEW Version」&amp;lt;br /&amp;gt;（作曲：塩崎容正、編曲：[[DJ eQuip]]）&amp;lt;ref&amp;gt;先代のオーケストラ調になるとともに、キー音を半音高くしたアレンジ版&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.3.30&lt;br /&gt;
|colspan=2|「FNNスーパーニュース2011テーマ」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[渡辺俊幸]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.4.2!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|colspan=2|「[[記憶 (MISIAの曲)|Can't Take My Eyes Off Of You]]」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[MISIA]]）&amp;lt;ref&amp;gt;番組で初となる「歌詞がある曲」かつ「他者のカバー曲」でもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|colspan=2|曲名不詳&amp;lt;br /&amp;gt;（[[高田耕至]]）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 16:55（16:53）から全国ネットで放送される場合等は17時台から全国ネット版（18時台）のテーマ曲になる場合があったが、現在は17時台も18時台と共用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイトルロゴとオープニング映像 ===&lt;br /&gt;
{{色}}&lt;br /&gt;
* 本項では主に関東地方の平日版オープニングを中心に記述し、系列局に関しては補足説明を行う。&lt;br /&gt;
* ロゴの映像はすべて[[コンピュータグラフィックス|CG]]で制作されている。&lt;br /&gt;
* 2011年3月25日まで使用されたオープニングは放送マスターからBGMが流れていない（ナレーションのみ流れる）ものが全国送出され、CGやBGMは系列局が挿入（差し替え）を行う。このため、uhbではナレーションはそのままでBGMが独自のものとなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;初代（宮川時代）・1998年3月30日 - 1999年3月31日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは、左に「'''スーパー'''」、右に「'''ニュース'''」（配色は4月のみ{{Color|silver|'''■'''}}&lt;br /&gt;
銀、5月からは{{Color|blue|'''■'''}}青）で、その左上に「{{Color|#00AE95|'''''FNN'''''}}」ロゴ、「ニュース」の「'''ュー'''」の上に「{{Color|red|'''SUPER NEWS'''}}」。&lt;br /&gt;
* FNN系列局の場合は「{{Color|#00AE95|'''''FNN'''''}}」ロゴの場所に系列局のロゴが入る。「{{Color|#00AE95|'''''FNN'''''}}」ロゴについては、「{{Color|red|'''SUPER NEWS'''}}」の文字を置き換えて配置していたり、ロゴの右下に配置していたりしていた。&lt;br /&gt;
* （1998.04のみ）オレンジ色の光り輝く渦をバックに、渦の中心から光が放たれる。その中から「スーパー」と「ニュース」のロゴが回転しながら現れ、画面中心手前で効果音とともに合わさる。その後に「FNN」ロゴと「SUPER NEWS」の文字が突然現れる。&lt;br /&gt;
* （1998.5から）オレンジ色の光り輝く渦（これは前のバージョンから流用）をバックに、透明な物体が画面真ん中で分裂を繰り返し、無数の球体となって渦の中心に集まる。入れ替わるようにタイトルロゴ（「FNN」ロゴと「SUPER NEWS」の文字も含む）が発光しながら浮かび上がっていき、画面中心手前で効果音とともに実体化する。&lt;br /&gt;
** 系列局向けのフォーマットとしては「FNN」ロゴと「SUPER NEWS」の文字を省略したものが用意され、局ロゴも含めたそれらの文字の処理はフジテレビにて地方局別に行った。その為、局ロゴなどが表示されるCGの動きはKTVを除く全局で統一されていた。なお、多くの系列地方局では、1999年4月1日のリニューアル後も、テーマ曲のみを変更してこのバージョンの映像を2000年3月31日まで使用することが多かった。その中でも、福井テレビはロゴが変更になった2000年4月以降も、2006年4月まで週末版OPとして使用されていた。&lt;br /&gt;
* 前述したように初期のOP映像は銀バックのロゴであったが、実際の放送（スタジオのモニターや、週末版エンディング）では青バックのロゴも多用されて統一が取れなかったこともあり、わずか1ヶ月でOP映像が変更されている。その為、5月にOP映像を変更した後は地方局用のOP映像は局ロゴなどが表示される時にCGが切れていることが多かった。&lt;br /&gt;
* 1998年4月から1998年9月までにはヘッドライン終了後の18時の全国ニュース開始地点にもタイトルロゴが表示された。奥から登場したタイトルロゴが横回転し右下に配置されるというもの。こちらのロゴは全国共通（中継回線の映像にも乗せられている）で「'''FNNスーパーニュース'''」というフジテレビと同じタイトルとなっている。関西テレビなど「スーパー列島中継」がネットされない地域では、これが事実上の全国枠オープニングタイトルとなる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;2代目（黒岩時代前期）・1999年4月1日 - 9月30日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルロゴの配色やデザインは1999年3月31日までと同じであるが、18時台のオープニングでは「{{Color|#007DC5|'''スーパー'''}}」と「{{Color|#007DC5|'''ニュース'''}}」が横並びではなく縦並びになっている。17:25版、17:55版ともキー局であるフジテレビ限定のもの。系列局は基本的に、フジテレビと同じテーマ曲ながら、映像は前年度のオープニング映像フォーマットをそのまま使用していた（関西テレビは前年同様独自のテーマ曲。東海テレビの17:55版は初期の17:25版を若干改変した映像に17:55版のテーマ曲。また[[テレビ新広島]]、[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]は自局でヘッドラインを制作したため1998年度と同じ映像とテーマ曲）。&lt;br /&gt;
; 5時台&lt;br /&gt;
* （1999.06まで）摩天楼の並ぶ上空から光球が落下。PCキーボードやカレンダーの映像をバックにその光球が人の手に受け止められ、懐中時計に変化。その時計がアップとなり針が超高速で回転、5:25の位置に合わさる。その後、人の手から無数の（ニュース映像の）サムネイルの帯が放たれる。バックは空の映像に変わり、無数のサムネイルが落下していく中、中心から突然タイトルロゴ（FNNロゴなし）が現れる。なお、当時の東海テレビではこれを改変したOPを18時台OPに使用していた。&lt;br /&gt;
* （1999.07から）ニュース映像をバックに、規則正しく並べられた水色の輪が、水の音とともに一斉に拡大して消える。続けて、画面中心から何度も水色の輪が放たれ、やがて輪の中から実体化する形でタイトルロゴ（FNNロゴ有り）が現れる。&lt;br /&gt;
; 6時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに、画面真ん中から光球が手前に高速で放たれたあと再び戻り、中心で発光しながら消え、その中からタイトルロゴが出現。暫くして「スーパー」と「ニュース」が独立して右下に飛び再結合し、縮小ロゴになる。&lt;br /&gt;
* フジテレビのみの使用を前提にしており、FNN系列局向けフォーマットは作られていない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;3代目（黒岩時代後期）・1999年10月1日 - 2000年3月31日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
平日版に限りタイトルロゴ全面変更。「{{Color|gold|'''スーパー'''}}」と「{{Color|gold|'''ニュース'''}}」が縦並びで、その間に水平線に挟まれた「{{Color|turquoise|'''SUPER NEWS'''}}」の文字が入り、左上には「{{Color|orange|'''''FNN'''''}}」ロゴで前々番組の『FNNスーパータイム』を彷彿とさせる。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに、画面手前から5枚重ねのロゴが、水平方向・垂直方向に90度ずつ回転した状態でゆっくりと現れ、本来の方向に回転しながらロゴが重なり、画面中心に収まる。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに、四方八方から透明の「SUPER NEWS」の文字の帯が飛び交う中、「FNN」「スーパー」「ニュース」の順でロゴが画面中心から手前に高速で飛来していく。その後、「FNN」「スーパー」「ニュース」「SUPER NEWS」の各パーツがゆっくりと画面中心に集まりながら結合する。&lt;br /&gt;
* こちらもフジテレビのみの使用を前提にしており、系列局向けフォーマットは作られていない。大半の系列局がこの時期も旧ロゴを使用しており、関東圏以外ではこの時期のロゴ変更すら知られていないことも多い。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;4代目（安藤時代初期）・2000年4月3日 - 2002年3月29日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
安藤のメインキャスター就任と同時にタイトルロゴ全面変更。現在も一部で使われている、{{Color|orange|'''●'''}}オレンジ色の円に、白文字で「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」「{{Colors|white|orange|'''ニュース'''}}」というロゴとなった。6時台では「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」の上に「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」がつく（系列局では「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」の上に各局ロゴが配置されるため、「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」のロゴは「{{Colors|white|orange|'''ニュース'''}}」の下に配置されることが多い）。また、2000年9月までの5時台は、上面で円弧に沿うように「{{Color|orange|'''夕方の新習慣'''}}」のフレーズがあった。なお、2001年4月以降、「{{Color|yellow|'''FNNスーパーニュースWEEKEND'''}}」は{{Color|#219DDD|●}}水色に変更。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* （2001.03まで）安藤、木佐、須田、木村の順で、各キャスターのイメージ映像を流し、その右下で無数のオレンジ色の球体が流れていき、やがて布のように結合する。イメージ映像が終わりスタジオに映像が切り替わると、結合したオレンジ色の布が画面中心で大きな円を形成。その中で小さな光が動き回り「スーパー」「ニュース」の文字となる。2000年9月まではさらに、この上に「夕方の新習慣」の文字が、ロゴから生えるように現れていた。なお、各キャスターのイメージ映像は途中でマイナーチェンジしている。&lt;br /&gt;
* （2001.04 - 09）スタジオをバックに画面のあちこちからオレンジ色の筒状の物体が飛び交い、画面中心でそれらが結合し、タイトルロゴになる。&lt;br /&gt;
** なお、上記期間については、その日に緊急性のあるニュースがある場合、OPがタイトルロゴのみとなる場合もあった。&lt;br /&gt;
* （2001.10 - 2002.03）夕暮れの海をイメージしたCG映像で、海の中から高速でタイトルロゴが浮かび上がる。このオープニングに限っては、当時ネットしていた高知さんさんテレビにも同時送出されていた。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに画面中心で爆発が起こる。その中心に「{{Color|orange|'''''FNN'''''}}」「{{Color|orange|'''SUPER'''}}」「{{Color|orange|'''NEWS'''}}」の立体文字が集まり、オレンジ色の球体に包まれる。その周りを「{{Color|orange|'''SUPERNEWS'''}}」の立体文字が周囲を回転し通り過ぎた後、続けて「スーパー」「ニュース」の文字が現れ、画面前方から「FNN」のロゴ（系列局では各局のロゴも）が飛来し、合わさる。&lt;br /&gt;
* 週末版のOPでは、この映像をフジテレビ739で使用し、地上波でもこの映像をベースにしたものが使用され続けていた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;5代目・2002年4月1日 - 2010年3月26日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* バック映像は主としてニュース映像（画面左下に項目テロップを表示）かスタジオであるが、系列局向けのフォーマットは作られておらず、後述の18時台のものを流用するなど各局によってタイトルアニメーションの処理は異なる。&lt;br /&gt;
* フジテレビでは画面右下に無数のオレンジ色の球が集まっていき、タイトルロゴが形成される。17時台をネットしない東海テレビでもこのタイトルアニメーションが使用され、東海テレビのキャスターが挨拶をする。&lt;br /&gt;
* 岡山放送では右下からタイトルロゴが出現する。&lt;br /&gt;
* また、福島テレビなどのようにタイトルを表示しない局もある。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに画面の隅で上下左右に光線が飛び交う（左端と上端では画面左上に向かって、右端と下端では画面右下に向かって光線が放たれる）中、右下で光線がクロスする地点でオレンジ色の球体が膨らみ、光線が全て過ぎ去った後にタイトルロゴとなる。&lt;br /&gt;
* 関西テレビ（2009年4月から）・岡山放送など多くの系列局でもこの映像は使用されているが、フジテレビやテレビ静岡とは異なり、光線が放たれるときに効果音が出ない。また山陰中央テレビやテレビ西日本のように独自のCGを使用している局もある。&lt;br /&gt;
; 特記事項&lt;br /&gt;
* ロゴは各FNN系列局独自の番組名（○○スーパーニュース FNN など）で放送することを前提としている。タイトルロゴはFNN系列局にあわせて個々に異なり、そのため、番組開始時のタイトルロゴは全国送出されない。（ただし特番時には全国送出）また、17時台のオープニングにも「FNN」が入っている局もある。&lt;br /&gt;
* 平日版のロゴは2002年4月からは中央表示から右下に表示されるようになった（関西テレビも当初は右下表示だったが、オレンジバックに小さな番組ロゴが表示されるだけのあまりに簡素過ぎるオープニングだったため、すぐに自社で真ん中表示のオープニングを製作し2009年[[3月]]まで使用した。[[2009年]][[4月]]からはフジテレビと同じ右下表示になった）。&lt;br /&gt;
* フジテレビや系列局（東海テレビを除く）においてのオープニング映像はハイビジョン非対応のため、4:3画面では問題なく表示されるが、16:9画面ではCGが見切れてしまう現象が発生していた。&lt;br /&gt;
* 安藤優子は18時台の冒頭では原則挨拶は行っていない（2000年4月3日の初回放送時も飛び乗り局向けに就任の挨拶はなかった）。ただし、海外からの現地中継で登場する場合は18時台の冒頭でも挨拶を行うことがある（例：2008年11月3日のアメリカからの中継放送時）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;6代目・2010年3月29日 - 2011年3月25日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルロゴの配色は先代とほぼ同じ。{{Color|orange|'''●'''}}オレンジ色の[[地球儀]]をバックに斜字で「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」「{{Colors|white|orange|'''''スーパー'''''}}」「{{Colors|white|orange|'''''ニュース'''''}}」と太いゴシック体表示される。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* 緑色のガラス片が右下に集まり、オレンジ色の地球儀が完成し文字が合体し、タイトルロゴが完成するもの。完成後は背景の地球儀のみが[[自転#地球の自転|地球の自転]]のように回転する。&lt;br /&gt;
* 今回は5代目と違い、一部系列局でもこのCGを使用している。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* 緑色のブロック状に分かれていた地球儀が右下に移動しながら合わさって、オレンジ色に変わると文字が合体し、完成するもの。完成後は背景の地球儀のみが地球の自転のように回転する。&lt;br /&gt;
* 「FNN」ロゴは正式ロゴになった。以前は独自CGだったテレビ西日本や[[テレビ宮崎]]など、多くの系列局でもこのCGを使用している。&lt;br /&gt;
* 5代目ではフジテレビのみBGMに加えCG表示時に効果音が付いていたが、今回は地方局の大半でも付いている。&lt;br /&gt;
* 岡山放送・テレビ新広島等一部系列局では、「FNN」のロゴがない。&lt;br /&gt;
* 映像がハイビジョン対応になり、5代目の節で述べた問題は解消された。しかしアナログ放送では2010年7月5日の[[レターボックス (映像技術)|レターボックス]]放送開始まで、タイトルロゴの右端が切れていた（同じCGを使用している岡山放送ではレターボックスに対応した位置に表示。[[岩手めんこいテレビ]]ではタイトルロゴの右端が切れないように若干中央にずらしていた）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;7代目・2011年3月28日 - 2012年3月30日 &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* オープニングCGの番組ロゴは先代と同じであるが、2012年1月よりテロップやFacebook、一部地方局の公式ホームページにおいて、新たなロゴが使用されるようになった。ロゴは{{Color|orange|'''●'''}}オレンジ色の円に、当初はカクカクの白い文字で、2012年3月19日より丸みのある白い文字で「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」「{{Colors|white|orange|'''ニュース'''}}」と表示されるもの。「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」のロゴは上に表示される。&lt;br /&gt;
また、福井テレビのようにオープニング、エンディング（週末版を含む）でもこのロゴに変更された地方局もある。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* 右下で様々な形をしたリングが円（タイトルロゴ）を囲むように回転し、そこから水玉模様が飛び出すと地球儀が完成し、タイトルロゴが完成するCG。ただし3月28日から4月1日までは「FNN」付きのタイトルロゴが左下に表示されていた（アニメーションはなし）。&lt;br /&gt;
* 当初、効果音は無かったが、2012年3月19日より効果音が付くようになった。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* これまであった30秒のオープニング・ヘッドラインは廃止され、右上に17時台と同じオープニングCGが小さく表示されるだけとなっている。&lt;br /&gt;
* 効果音は全国送出されている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;8代目・2012年4月2日 - 現在 &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 番組ロゴは、先述の新ロゴに完全移行した。地方局によっては先代ロゴの書体だけを変えているものもある。&lt;br /&gt;
; 16時50分（2012年9月28日まで）&lt;br /&gt;
* CGと効果音は全国送出されている。&lt;br /&gt;
; 16時53分（2012年10月1日より、16時50分のOPとして使用されている。）&lt;br /&gt;
* 先代は効果音は無かったが、この代は17時台にも効果音がつくようになった。（全国送出されている）しかし、2012年10月1日より効果音はつかなくなった。&lt;br /&gt;
* 画面右上でオレンジ色の円が形成され、円の中央から「スーパーニュース」の文字が飛び出てきて、ロゴが左に1回転し、ロゴの縁が光り、完成する。全国送出されていないため、独自CGを使用する地方局や表示されない地方局もあり&lt;br /&gt;
; 17時54分&lt;br /&gt;
* 16時53分と同じCGが右上に表示されるが、オープニングBGMは流れるときと流れないときがある。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代のスタジオセット ===&lt;br /&gt;
# 1998年3月30日 - 1999年3月（宮川・八木時代）&lt;br /&gt;
# 1999年4月 - 2000年3月31日（黒岩・八木時代）&lt;br /&gt;
# 2000年4月3日 - 2004年12月末（安藤・木村時代初期）&lt;br /&gt;
# 2005年1月 - 2010年3月26日&lt;br /&gt;
# 2010年3月29日 - 2012年3月15日（2011年3月28日放送分よりマイナーチェンジ）&lt;br /&gt;
# 2012年3月19日 - 現在&lt;br /&gt;
『FNNスピーク』と同じ報道センター内[[V9スタジオ]]から放送されている。キャスターの背後に報道センターがあり、セット中央はガラス張りとなっているが、側面は何度か変えられている。V9スタジオのセット変更工事期間中は報道センター内にある常設コメントブースからの放送となる（但し、2004年末のセット変更の際は『[[FNNニュース]]』として、コメントブースから放送した）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テロップデザイン ===&lt;br /&gt;
; 基本書体&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日 - 2010年9月24日：[[JTCウイン]]（HD非対応）&lt;br /&gt;
* 2010年9月27日 - 10月15日：[[平成角ゴシック]]（以降、HD対応）&lt;br /&gt;
* 2010年10月18日 - 2012年9月28日：JTCウイン（変更については[[フジテレビジョン#2010年代]]を参照）&lt;br /&gt;
** 2011年3月28日 - 2012年3月16日：[[ヒラギノ]]（見出し・項目テロップで使用）&lt;br /&gt;
* 2012年10月1日 - 現在：UD新ゴNT&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 見出し・項目テロップカラー&lt;br /&gt;
* 不明 - 2011年3月25日&lt;br /&gt;
** オレンジ：通常のニュース&lt;br /&gt;
** 赤：速報、独自取材&lt;br /&gt;
** 緑：スポーツの力&lt;br /&gt;
** ピンク：文化芸能部&lt;br /&gt;
** 黒：訃報&lt;br /&gt;
* 2011年3月28日 - 2012年3月16日&lt;br /&gt;
** オレンジ：通常のニュース&lt;br /&gt;
** 緑：トク選&lt;br /&gt;
** 青：文化芸能部&lt;br /&gt;
** 赤：速報、独自取材&lt;br /&gt;
** 黒：訃報&lt;br /&gt;
* 2012年3月19日 - 現在&lt;br /&gt;
** 速報や訃報、独自取材の時を除いて項目テロップの色は全てオレンジになった。その代わり、項目テロップにはコーナー名が付くようになる。&lt;br /&gt;
2014年9月29日以降のやくみつるのコーナー&lt;br /&gt;
訃報以外すべて赤&lt;br /&gt;
訃報。黒&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット状況 ==&lt;br /&gt;
=== FNN系列各局の番組名と放送開始時間 ===&lt;br /&gt;
現在、[[フジニュースネットワーク|FNN系列]]におけるローカルニュースのタイトルは全局で『スーパーニュース』で統一されている。17時台非ネット局でも突発性のあるニュースなどは特報で17時台を放送したり、それ以外でも臨時で17時台から放送する場合もあるほか、通常17時台ネット局であっても、個別にローカル編成を組む場合もある。また、18時台のヘッドラインは2011年3月10日をもって終了&lt;br /&gt;
{|border=18 class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ '''『スーパーニュース』ネット局（いずれも[[Fuji News Network|FNN系列]]）'''&amp;lt;br /&amp;gt;''18:15以降の対応は[[FNN夕方ローカルニュース一覧]]も参照。''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:10%&amp;quot;|放送局&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:35%&amp;quot;|番組タイトル&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:11%&amp;quot;|放送時間(東京発)&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:44%&amp;quot;|備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[フジテレビ]]||16:50- '''スーパーニュース'''&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- '''FNNスーパーニュース'''||16:50- (フルネット)||'''制作局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap|[[北海道文化放送]]||15:55- [[U型テレビ]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[UHBスーパーニュース|uhbスーパーニュース FNN]]||16:50 - 17:07頃&amp;lt;br /&amp;gt;17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 -  18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 2008年3月28日まで17時台は再放送枠になっていたが、同年3月31日から2011年4月1日までネット。同年4月4日の「U型テレビ」開始後、17時台はオープニング開始の16:53-17:07頃までのネットとなっている。&lt;br /&gt;
* かつて放送していた17:54のヘッドラインBGMは項目のみ独自で別のものに差し替えていた。&lt;br /&gt;
* 不定期に「トク選」を非ネットとする。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt; 17:54- [[mitスーパーニュース|mitスーパーニュース FNN]]||rowspan=5|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 2011年4月4日から[[5月27日]]まで臨時で17時台をネットしていたが、2012年4月より17時台のレギュラーネットを開始。その為、ドラマ枠は現在15:52 - 16:50である。アニメ枠は2012年3月まで17:24 - 17:54。同年4月から9月まで平日16:23 - 16:53。現在は16:21 - 16:50である。&lt;br /&gt;
* 以前は17時台の時間帯にドラマの再放送やアニメを放送していた。&lt;br /&gt;
* 17時台の最初に表示されるロゴは全国枠と同じ「mitスーパーニュース」となっている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt; 17:54- [[FNN仙台放送スーパーニュース]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2005年[[10月3日]]からネット。&lt;br /&gt;
* 2000年[[7月3日]]-2006年[[12月22日]]までは15:59-16:55まで『[[ヨジテレビ!]]』を放送していた。&lt;br /&gt;
* 2007年4月2日-[[4月6日]]までは16:44-16:55に『[[イチ押し!ものまねチャンネル!]]』、[[4月9日]]-[[4月23日]]（[[4月10日]]・[[7月9日]]も放送）まで月曜日16:44-16:55までは『[[ドラマックス|ドラマックスPLUS]]』、[[4月11日]]から[[5月16日]]まで火曜日-金曜日の16:44-16:55は『[[コンバット (テレビ番組)|コンバット]]』、[[5月7日]]から[[7月2日]]まで月曜日の16:44-16:55は『[[ベビスマ]]』、[[4月30日]]から[[5月4日]]、[[5月17日]]から[[7月13日]]まで火曜日-金曜日の16:44-16:55は『[[ハッピーグルメ!]]』を放送していた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt; 17:54- [[AKTスーパーニュース|FNNスーパーニュース AKT]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2002年[[12月2日]]からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br / &amp;gt;17:54- [[SAYスーパーニュース|SAYスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 16:50-16:53はローカル枠の予告とスポットCMを放送。&lt;br /&gt;
* 17時台は2004年[[10月4日]]からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FTVスーパーニュース|情熱スクープ FTVスーパーニュースFNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2003年3月31日からネット。&lt;br /&gt;
* 前番組は17時台のみ『[[テレポート (福島テレビ)|テレポート]]』・18時台のみ『[[FTVスーパーニュース|FNN FTVスーパーニュース テレポート]]』 → 17時台『[[Lばんテレポート]]』・18時台『[[FTVスーパーニュース|FTVスーパーニュース FNN]]』→『[[Lばんスーパーニュース]]』。&lt;br /&gt;
* 2003年3月31日から2008年3月28日までは17時台にローカルコーナーを設けていた。&lt;br /&gt;
* 18時台の音楽とテロップは独自のものが使用される。&lt;br /&gt;
*つながろう!福島（震災復興特集）が放送時は「トク選」は非ネットとした。&lt;br /&gt;
*2012年10月1日から枠大。16:50のオープニングから放送する。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]||17:53- [[NSTスーパーニュース|NSTスーパーニュース FNN]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17:53-17:54は[[新潟県]]内ニュースのヘッドライン・予告を放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[NBSスーパーニュース|NBSスーパーニュース FNN]]||16:50 - 18:15||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2006年4月3日からネット。&lt;br /&gt;
* 2006年3月31日まで17時台はドラマの再放送枠に充てていたが、同年4月3日から17時台のネットを開始。&lt;br /&gt;
* 2007年[[9月28日]]までは放送開始1分前にカウントダウンとして[[長野県]]内ニュース・天気予報を1分間長野から伝えてきたが、同年10月1日に16時台の時間拡大に伴い廃止された。&lt;br /&gt;
* フジテレビ送出の「トク選」はNBSではネットしない（同時間帯は[[ヤン坊マー坊天気予報]]等を放送）。かつてはNBS独自で「トク選」のコーナーがあったが、現在は「今日のニュース」に改題されている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]||nowrap|17:51- [[FNNテレビ静岡スーパーニュース]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台の時間帯はドラマの再放送やアニメを放送している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送|富山テレビ]]||16:30- [[Youドキッ!たいむ]]&amp;lt;br /&amp;gt;16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[BBTスーパーニュース|BBTスーパーニュース FNN]]||rowspan=2|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日から2001年3月30日までは『BBTスーパーニュース（17時台）』・『BBTスーパーニュース FNN（18時台）』。&lt;br /&gt;
* 17時台は2001年10月1日からネット。&lt;br /&gt;
* フジテレビ送出の「トク選」は2012年4月から9月末までは金曜放送分のみネットしていなかった（金曜の当該時間はローカル特集VTR「とやま物語」を放映していたため）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNN石川テレビスーパーニュース]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2003年3月31日からネットするも2012年3月30日限りで一旦打ち切り。2012年7月30日からネット再開。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||16:50-（金曜は16:22-） [[おかえりなさ〜い]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNN福井テレビスーパーニュース]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は、2009年[[4月3日]]までは△。文化芸能部またはニュース 17:50頃 - 。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]]||16:49- [[FNN東海テレビスーパーニュース|東海テレビスーパーニュース]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNN東海テレビスーパーニュース]]||16:50 - 17:30頃&amp;lt;br /&amp;gt;17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*17時台は2011年4月4日から同時ネット（16:49から16:50までローカル枠で今日のヘッドラインを放送し、16:50 - 17:30頃に飛び降りローカルニュース切り替え）。その前週まではFNNから事前送りされる全国ニュース素材の一部とローカルニュース素材を織り交ぜ東海テレビのキャスターがリードをつけて伝える形での放送だった（このスタイルは現在もローカル情報が多い時に不定期で見られる）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]||16:48- [[FNNスーパーニュースANCHOR|スーパーニュースANCHOR]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNNスーパーニュースANCHOR|FNNスーパーニュース]]&amp;lt;br /&amp;gt;18:15- [[FNNスーパーニュースANCHOR]]||17:54 - 18:15||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は、2005年[[4月4日]] - 2006年3月31日は○。&lt;br /&gt;
* 前番組は『[[FNNスーパーニュースKANSAI]]』 → 『[[FNNスーパーニュースほっとKANSAI]]』。&lt;br /&gt;
* オリンピックやサッカーワールドカップ時を除いて「スポーツの力」をネットせず、独自のスポーツコーナー（「スポらば」）を放送。これにより全国ニュース内18:10過ぎの[[提供クレジット]]の左右に出ている「スポーツの力」の予告テロップの上から、「FNNスーパーニュース 引き続きニュースです」と独自製作の字幕表示（ロゴも独自のもの）を重ねて出していた。2007年[[10月1日]]から同テロップは次のニュースの予告テロップに変更になっており、隠す必要はなくなったあとも2010年[[7月2日]]まで同様の措置を続けていた。&lt;br /&gt;
* 2005年4月4日から17時台のネットを開始したが、2006年3月31日にネットを打ち切り、独自制作へ転換。&lt;br /&gt;
* 2009年3月31日までは17:54のヘッドラインがなく、代わりに18時台のローカルパートの予告を放送していた。&lt;br /&gt;
* フジテレビ送出の「トク選」はネットしない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[TSKスーパーニュース|FNN TSKスーパーニュース]]||rowspan=2|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2005年4月1日からネット。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]春改編まで、山陰民放では唯一17時台のローカル枠をフルネットでレギュラー放送していた。それまでは17時台の基本編成がニュース番組のみとなっている放送局も山陰ではTSKが唯一だった。&lt;br /&gt;
* 現在『[[Nスタ]]』の第1部を同時ネットしている[[山陰放送|BSSテレビ]]は、[[2009年]]秋の改編前は17時台全体（厳密には17:50まで）が再放送または遅れネット枠だったため（2009年秋-2010年春は17:00から5分間のみニュースを放送）、それまではニュース自体を17時台にレギュラー放送していた放送局も山陰ではTSKのみだった。2012年4月現在、山陰民放及び日本テレビ系列内で17時台にニュース番組を放送していないのは、[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]が唯一である。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[OHKスーパーニュース|OHKスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台はドラマ再放送に充てていたが、14時台に放送されていた関西テレビ制作の午後ワイド番組の代替枠として2006年4月3日よりネット開始。&lt;br /&gt;
|-8&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]||17:54- [[TSSスーパーニュース|FNNスーパーニュース tss]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台の時間帯は『5時ドラ!』と題し、ドラマの再放送を放送している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]||16:48- EBCスーパーニュース &amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[EBCスーパーニュース|EBCスーパーニュース FNN]]||rowspan=2|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2002年4月1日からネット開始。うち、2006年4月3日-2012年3月30日までは17時台完全フルネット。2012年4月2日-9月28日は16:53に飛び乗りスタート。2012年10月1日は16:48から2分間のローカル枠を設けて再度CXと同時にスタートする形に変更。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]-[[2009年]]は[[テレチュー2・5h]]内包（コンプレックスのコンプレックス）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[SUNSUNスーパーニュース|SUNSUNスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2001年10月1日からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]||17:54- [[TNCスーパーニュース|TNCスーパーニュース FNN]]||rowspan=3|17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は、2008年3月31日-[[4月30日]]は△（ - 17:43）&amp;lt;ref&amp;gt;『TNCスーパーニュース』時代、2008年[[4月]]中は17:43頃に飛び降りて特集などを放送していたが5月1日からは17時台はフルネットとなった。&amp;lt;/ref&amp;gt;、2008年[[5月1日]]-2009年[[3月27日]]、2010年3月29日-[[7月30日]]は○、2009年3月30日-2010年3月26日は△（16:53.05 - 17:05頃）、現在は×。&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日から2009年3月27日までは『[[TNCスーパーニュース|TNCスーパーニュース FNN（第1期）]]』、2009年3月30日から2010年3月26日までは『[[ハチナビ スーパーニュース|FNNハチナビ スーパーニュース]]』、2010年3月29日から2012年3月30日までは『[[ハチナビプラス|ハチナビプラス TNCスーパーニュースFNN]]』。&lt;br /&gt;
* プロ野球[[福岡ソフトバンクホークス]]の試合を19時から中継する場合、『トク選』を試合生中継に差し替えることがある。&lt;br /&gt;
* 17時台は2008年[[3月28日]]まで×、ドラマ再放送枠だった。17時台ネット当初は16:50-16:53.05をローカルで放送をしていたが、2008年[[9月29日]]よりこれを廃止。&lt;br /&gt;
* 2009年度は『ハチナビ スーパーニュース』として17時台は部分ネットとし、残りはローカル情報を放送。17時台を全くネットしない日や、逆にフルネットする日もあった。18時台は『TNCスーパーニュース FNN』からの流れを受け継ぐ。&lt;br /&gt;
* 2010年3月29日より『ハチナビプラス TNCスーパーニュース』として放送、17時台はフルネットに戻ったが、同年8月2日より『ギュギュっと!』が17時台に枠移動したため、17時台は再び非ネットとなった。2012年度より17時台は再びドラマ再放送枠となっている。&lt;br /&gt;
* テロップ・BGMは独自のものを使用している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]||16:50- [[かちかちワイド]]・第1部&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[stsスーパーニュース|かちかちワイド・第2部 stsスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* かちかちワイド（第1部）が[[とれたて情報かちかちテレビ|かちかちテレビ]]時代に番組内のコーナーとして「文化芸能部」をネットしていたことがある（ただし現在、サガテレビの公式HP内にある同局の番組表では「スーパーニュース」のタイトルが見られない）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]||16:50- [[生活てれび スーパーGopan]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[KTNスーパーニュース|KTNスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 2002年3月29日までは『[[テレビみゅ〜で]]』（17時台）・『[[KTNスーパーニュース|KTNスーパーニュース FNN（第1期）]]』（18時台）、2002年4月1日から2003年3月28日までは『できたてGopan』（17時台）・『[[KTNスーパーニュースGopan|FNN KTNスーパーニュースGopan]]』（18時台）。&lt;br /&gt;
* 2007年3月30日までは×、2007年4月2日から2011年4月11日までは○（ただし、2009年10月2日-2010年9月24日は金曜日のみ×）、2011年4月12日 - 2011年9月30日までは△&lt;br /&gt;
* 2007年3月28日までは16:55-17:54に『できたてGopan』を放送していた。同番組が16時台に枠移動したため、2007年4月2日より17時台のネットを開始。なお、2009年10月2日-2010年9月24日の間は『金よう夕Gopan』放送のため金曜日のみ17時台を非ネットとしていた（重大ニュース放送時は時間短縮を行い、17時台をネットしていた）。&lt;br /&gt;
* 2007年10月1日-2008年3月28日の間は、17:54の独自ヘッドラインの内容がローカルのみで、以降はヘッドラインの内容に全国のニュースも追加されていたが、2010年4月よりヘッドラインの内容が再びローカルのみとなった。&lt;br /&gt;
* 2011年4月12日から『生活てれび スーパーGopan』の放送開始に伴い、同時ネットの時間を縮小した（当日の放送内容により時刻は前後するが、概ね17:07頃まで）。また、通常は全国ニュース開始前に1分間のオープニングが流れるが、16時台の再放送ドラマ枠により、オープニング無しですぐに全国ニュースを放映する場合があった。なお、17時台のネットは同年9月30日で終了し、同年10月3日から『生活てれび スーパーGopan』が全枠ローカル番組に移行。併せて、独自ヘッドラインも復活した（以前とは異なり、『KTNスーパーニュース』の開始30秒前に放映。内容はローカルのみ）。この独自ヘッドラインは2012年3月30日で終了した。&lt;br /&gt;
* 『スーパーGopan』が休止される際、代替として17時台の臨時ネットが行われる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本|テレビくまもと]]||16:50- [[TKUスーパーニュースぴゅあピュア]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[TKUスーパーニュースぴゅあピュア|FNN TKUスーパーニュースぴゅあピュア]]||16:50 - 17:05頃&amp;lt;br /&amp;gt;17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日から2002年3月29日までは『[[TKUスーパーニュース|TKUスーパーニュース FNN]]』（18時台）。&lt;br /&gt;
* 17時台は16:53.05-17:05頃を同時ネット、文化芸能部を時差ネットしていたが、2012年4月より同時ネットは取りやめとなった。&lt;br /&gt;
* 文化芸能部は2002年4月1日からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ大分]]||17:53- [[TOSスーパーニュース|FNN TOSスーパーニュース]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17:53から1分間ローカルコーナー（ローカルのヘッドライン）を放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[UMKスーパーニュース|UMKスーパーニュース FNN]]||rowspan=3|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2007年[[7月2日]]からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[KTSスーパーニュース|KTSスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 前番組は『[[KTSスーパーニュース|KTSスーパーニュース FNN（第1期）]]』（18時台のみ、1998年3月30日-2006年3月31日）として放送。&lt;br /&gt;
* 17時台は2006年4月3日からネット。&lt;br /&gt;
* 2006年度のみ『[[スーパーニュースイマジン|FNNスーパーニュースイマジン]]』として放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[OTVスーパーニュース|FNN OTVスーパーニュース]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 前番組は『[[OTVスーパーニュース|OTV FNNスーパーニュース → OTVスーパーニュース FNN]]』（18時台のみ）。&lt;br /&gt;
* 17時台は2004年3月29日からネット。毎年5月5日は[[那覇ハーリー]]中継のため非ネット。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考 ===&lt;br /&gt;
* '''17時台'''：16:50-17:54をフジテレビと同時ネットしている局は○、一部時間帯のみの同時ネット局は△。開始時期等は備考欄に記載。&lt;br /&gt;
* ロゴの表記は、『FNNスーパータイム』以来「ローカルニュースに全国ニュースが内包される」という形式になっているため、FNN系列局でも単にFNN系列局の略称+スーパーニュースのロゴ+FNNのロゴとしたところが多い。なお、ロゴ配置の順番と番組名が異なる局（テレビ大分など）もある。&lt;br /&gt;
* それぞれ番組名は異なってもニュースは『FNNスーパーニュース』として放送している。&lt;br /&gt;
* 17時台のフルネットは2001年以降から始まり、[[2005年]]以降急増した。現在（2012年7月30日以降）は16局がフルネットしている。反面、17時台に自主編成（[[ローカルワイド番組|ローカルワイド]]）を放送している局は6局（北海道文化放送(自主編成に内包して17時台の一部を同時ネット)、福井テレビ、関西テレビ、サガテレビ、テレビ長崎、テレビ熊本）、16時台に編成している局は富山テレビ（『Youドキッ!たいむ』）など少数である&amp;lt;ref&amp;gt;夕方ではないが、2012年3月まで岡山放送が14時台に85分のローカルワイド（『[[温たいむ]]』）が編成されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 海外でも欧州・北アフリカ・中東の一部をサービスエリアとする日本語衛星テレビJSTVで英国時間の毎週月-金18:00-25に放送されている（日本時間の平日17:54-18:15の全国ネット枠のみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 時刻表示 ===&lt;br /&gt;
一部の系列局では番組放送中、時刻表示を行っている。ただし、各局によって表示区間は変動する。※はCM中も表示。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビでの表示フォントは『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』（時刻表示は1999年4月-）や『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』（時刻表示は2002年10月-2014年3月、それまでは時報があり時刻表示はしていなかった）で使われているカスタムフォントを使用していた。[[2008年]][[12月1日]]から時刻表示の書体が変更され天気ループも大きくなった。2011年3月28日からは当番組独自のカスタムフォントが登場し、同日から2012年3月16日までは「[[平成丸ゴシック]]」の書体が、同月19日からは赤文字の「[[平成角ゴシック]]」が使用されている。2013年から小さくなった&lt;br /&gt;
2014年3月31日から大きくなった&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;系列局の時刻表示&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 17時台・18時台ともに表示&lt;br /&gt;
* フジテレビ&lt;br /&gt;
* 北海道文化放送&lt;br /&gt;
* 秋田テレビ（2012年4月2日より、18時台も表示開始）&lt;br /&gt;
* 岩手めんこいテレビ※（『mitスーパーニュース』の一部時間帯で右に天気ループを表示）&lt;br /&gt;
* さくらんぼテレビ&lt;br /&gt;
* 福島テレビ（[[ワンセグ]]は表示なし）&lt;br /&gt;
* 東海テレビ（2012年9月3日より表示）&lt;br /&gt;
* 富山テレビ&lt;br /&gt;
* 福井テレビ（17時台は右に天気ループを表示）&lt;br /&gt;
* テレビ愛媛※&lt;br /&gt;
* 高知さんさんテレビ&lt;br /&gt;
* サガテレビ※（ワンセグは表示なし）&lt;br /&gt;
* テレビ長崎&lt;br /&gt;
* テレビくまもと※&lt;br /&gt;
* 鹿児島テレビ（17時台後半は表示なし。ワンセグは表示なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 17時台のみ&lt;br /&gt;
* 仙台放送（2010年4月から表示開始）&lt;br /&gt;
* 沖縄テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 18時台のみ&lt;br /&gt;
* 新潟総合テレビ※&lt;br /&gt;
* 長野放送&lt;br /&gt;
* テレビ静岡※&lt;br /&gt;
* 石川テレビ（右に天気ループを表示）&lt;br /&gt;
* 山陰中央テレビ&lt;br /&gt;
* テレビ新広島&lt;br /&gt;
* テレビ西日本&lt;br /&gt;
* テレビ長崎※&lt;br /&gt;
* テレビ大分※（ワンセグは表示なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 表示なし&lt;br /&gt;
* 関西テレビ&lt;br /&gt;
* 岡山放送&lt;br /&gt;
* テレビ宮崎（17時台、18時台ともに、天気ループを表示）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CSでの放送 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビTWO]]では通常は19:00より20:03まで、フジテレビでの17:54から19:00までのパートを[[遅れネット|時差放送]]（ローカル枠は関東地区向けのものをそのまま垂れ流し）する。ネット送出・ローカル送出マスターを経由せず、局内のサーバーで収録する。ただし、重大な事件･事故が発生した場合は20時03分からの番組を休止し、放送時間を延長する場合がある。&lt;br /&gt;
** 2009年3月まではフジテレビ739（現・[[フジテレビONE]]）で放送していた。&lt;br /&gt;
* [[プロ野球中継]]（フジテレビONEでヤクルトのホームゲームとフジテレビTWOでFNS各局が放送権を持つ中日・阪神・広島の対巨人戦の中継が同時間帯に重なる場合のみ）やサッカー中継などスポーツ中継の特別編成の場合は休止される（プロ野球中継が雨天中止の場合でもプロ野球関連の番組が放送されるため組まれた日は雨天中止に関係なく休止）。フジテレビ739で放送していた時代は[[SWALLOWS BASEBALL L!VE]]を放送していた関係で、特にプロ野球シーズンはほぼ不定期放送に近い傾向にあった。&lt;br /&gt;
* 権利関係の都合で放送できないコーナー（特にスポーツや芸能関係のニュースなど）がある場合は、昼間のお台場の[[レインボーブリッジ]]に「'''引き続きニュースをお伝えします'''」という文字を挿入した風景の静止画像（[[かぶせ放送]]）に差し替えられる。音声も原則として放送されない。五輪関連については民放連に加盟している地上波と同一法人で運営を行っているためそのまま放送される。&lt;br /&gt;
** 2010年2月以降は地上から16:9サイズで撮影した昼間のレインボーブリッジの静止画をバックに「'''このニュース項目の映像は放送権がないためご視聴いただけません。ご了承下さい'''」（音声も無音状態）という表示に変更された。&lt;br /&gt;
** 以前、17時台も放送した時期、文化芸能部の部分を放送した際は権利関係から音声部分のみを放送。現在は音声のみの事例が少なくなった。&lt;br /&gt;
* ネットセールス・ローカルセールスを問わず提供クレジットの表示はない（これは本番組に限らずFNN各種ニュース番組の時差放送にすべて共通している）。また、ハイビジョン放送されないのでハイビジョン制作のテロップ表示がなかった（地上波でのテロップ表示は2008年7月23日まで行われていた）。2009年10月以降はフジテレビのCS放送3波がすべてハイビジョン化されており、現在はハイビジョン放送となっている。ただし、スカパー!e2での放送では標準画質であるもののハイビジョンと同じ16:9フルサイズでの放送となる（2009年4月より）。&lt;br /&gt;
* 2012年3月23日の時差放送をもって、CS放送での放送を打ち切り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別編成 ==&lt;br /&gt;
=== 特別番組 ===&lt;br /&gt;
* [[特別番組]]として、[[タモリ]]をメインキャスターに加えて『'''[[タモリ&amp;amp;安藤優子のSuperスーパーニュースSpecial]]'''』を2002年12月18日と2004年4月7日の2回放送した。また、年末の日曜夕方にスーパー特報の総集編の特別番組も放送している。&lt;br /&gt;
* 2007年1月8日には、『'''スーパーニュースプレミアム'''』と題し、16:30-19:00にかけて放送された。これはフジテレビ・富山テレビ・テレビ愛媛のみの放送で、安藤と西山のみ出演した（他の地域では16:55、17:54開始でタイトルは通常通り）。その後も祝日を中心に放送されているが、主にスーパー特報に準じた内容となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送時間の変更 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;放送時間変更の例&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[8月24日]] - [[アテネオリンピック (2004年)|アテネオリンピック]]の[[バレーボール]]中継が急遽19:30からの放送を決定したため、その時間まで放送を拡大したことがある。&lt;br /&gt;
* 2007年3月23日 - 世界フィギュアスケート選手権2007東京大会の事前特番が放送されたために第1部ネット局は17:15からの放送となった。このとき、フジテレビしか流れないスーパーニュースの予告はネット局でも流れた。&lt;br /&gt;
* 2008年から祝日もしくは振替休日（国民の休日）の場合に限って16:30に開始することがあり、さらに2009年は[[9月23日]]放送は15:57開始となる。&lt;br /&gt;
* 11月23日（23日が日曜日の場合は24日）は[[国際千葉駅伝]]が放送されるため、2006年までその日は全国一律に17時54分からのスタートとなっていたが、2007年からは男女混合レースに変更されたことにより、通常放送となる。&lt;br /&gt;
* 2011年11月11日 - 「2014[[FIFA]]ワールドカップブラジルアジア3次予選　タジキスタン×日本」放送の為16:53-17:50（全国ニュースは16:53-17:20）の放送。&lt;br /&gt;
* 2011年11月15日 - 「野球道〜[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]] 第3戦 [[中日]]×[[福岡ソフトバンク]]」放送の為16:53-18:00（全国ニュースは16:53-17:20）の放送。&lt;br /&gt;
* 2012年7月11日 - [[キリンチャレンジカップ]]「[[ロンドンオリンピック (2012年)|ロンドンオリンピック]][[サッカー女子日本代表]]&amp;amp;[[U-23サッカー日本代表]]壮行試合」[[ダブルヘッダー]]（[[国立霞ヶ丘競技場|国立競技場]]）開催に伴い、15:52-16:53に移動した上で短縮放送。&lt;br /&gt;
* 2012年7月23日 - 「[[マツダオールスターゲーム]]2012 第３戦」放送の為、16:50-18:00（全国ニュースは16:50-17:20）の放送。&lt;br /&gt;
* 2012年7月30日 - 「[[ロンドンオリンピック (2012年)|ロンドンオリンピック]]2012 」放送の為、16:50-17:30（全国ニュースは16:00-未定）の放送。&lt;br /&gt;
* 2012年8月13日 - 「サッカー女子U-20国際親善試合」放送のため、16:50-18:55の放送（5分短縮）。&lt;br /&gt;
* 2012年10月31日 - 「野球道〜日本シリーズ 第4戦 [[北海道日本ハムファイターズ|北海道日本ハム]]×[[讀賣ジャイアンツ|巨人]]」放送の為、16:50-18:20の放送。&lt;br /&gt;
2014年8月12日は123JAL特番放送した為18時30分までの放送。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 短縮時のタイムスケジュール&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 年末年始18:00-19:00&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=2|&lt;br /&gt;
* 18:00.00-18:00.29 - タイトル&lt;br /&gt;
* 18:00.29 - 全国ニュース&lt;br /&gt;
* 18:19.55 - スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18:38.05 - CM&lt;br /&gt;
* 18:39.05 - スポーツの力予告&lt;br /&gt;
* 18:39.15 - CM&lt;br /&gt;
* 18:41.00 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:46.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:46.30 - 提供&lt;br /&gt;
* 18:48.05 - ズバリ!天気&lt;br /&gt;
* 18:51.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:56.20 - 放送後記&lt;br /&gt;
* 18:57.25 - 番組終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 北京五輪中継による短縮放送 17:30-18:30&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2008年8月21日 !! 8月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* 17:30.00-17:30.29 - タイトル&lt;br /&gt;
* 17:30.29 - 全国ニュース&lt;br /&gt;
* 17:46.55 - スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18:08.05 - CM&lt;br /&gt;
* 18:09.05 - スポーツの力予告&lt;br /&gt;
* 18:09.15 - CM&lt;br /&gt;
* 18:11.00 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:16.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:16.30 - 提供&lt;br /&gt;
* 18:18.05 - ズバリ!天気&lt;br /&gt;
* 18:21.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:26.20 - 放送後記&lt;br /&gt;
* 18:27.25 - 番組終了&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* 18:15.00-18:15.29 - タイトル&lt;br /&gt;
* 18:15.29 - 全国ニュース&lt;br /&gt;
** 00M08S - 提供&lt;br /&gt;
** 01M00S - CM1&lt;br /&gt;
** 全国ニュース&lt;br /&gt;
** 02M00S - CM2&lt;br /&gt;
** 00M08S - 提供&lt;br /&gt;
** 全国ニュース&lt;br /&gt;
* 18:34.00 - ローカルニュース&lt;br /&gt;
** 01M00S - CM&lt;br /&gt;
** ローカルニュース&lt;br /&gt;
* 18:47.50 - CM&lt;br /&gt;
* 18:48.50 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:52.50 - CM&lt;br /&gt;
* 18:53.50 - 提供&lt;br /&gt;
* 18:53.55 - CM&lt;br /&gt;
* 18:55.25 - ズバリ!天気&lt;br /&gt;
* 18:57.10 - 番組終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| サッカー中継による短縮放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 2011年11月11日  16:53-17:50&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=2|   &lt;br /&gt;
*16:53.00-  オープニング（全国ニュース）&lt;br /&gt;
**01M30S- CM（ローカル） &lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**01M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**2M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**2M00S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（ローカル）&lt;br /&gt;
**2M30S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
*17:20.00 ローカルニュースへ&lt;br /&gt;
*17:48.15 番組終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| プロ野球日本シリーズ中継による短縮放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 2011年11月15日  16:53-18:00&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=2| &lt;br /&gt;
*16:53.00-  オープニング（全国ニュース）&lt;br /&gt;
**01M30S- CM（ローカル） &lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**01M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**2M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**0M30S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供&lt;br /&gt;
**02M030S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**02M30S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
*17:28.00 ローカルニュースへ&lt;br /&gt;
*17:58.15 番組終了&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 重大ニュースの際の放送体制 ===&lt;br /&gt;
14:05または15:00、15:58などの時間より「[[FNN報道特別番組]] スーパーニュース特報」として放送。地方局に配慮し15:00、15:58などに[[飛び乗り (放送)|飛び乗り]]や[[飛び降り (放送)|飛び降り]]が出来るようになっていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、内閣発足・改造に伴う組閣人事時においても「スーパーニュース特報」として放送。政治関連では[[三宅久之]]（政治評論家。元[[毎日新聞]]記者）がゲストコメンテーターとして出演する場合が多い（ただし2010年以降は政治アナリストの伊藤敦夫などが出演する機会が多くなる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、16:53（または16:55、17:00）からは「FNNスーパーニュース」として全国ネットで放送。これまでの主な事例は以下の通り。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;17時台全国ネットの例&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2001年 - [[同時多発テロ]]、[[大阪府]][[池田市]]で起きた[[附属池田小事件|付属池田小学校]]児童殺傷事件&lt;br /&gt;
* 2002年 - [[日朝首脳会談]]、北朝鮮拉致被害者帰国&lt;br /&gt;
* 2003年 - [[イラク戦争]]&lt;br /&gt;
* 2004年 - 北朝鮮拉致被害者訪日、[[新潟県中越地震]]&lt;br /&gt;
* 2005年 - [[JR福知山線脱線事故]]、紀宮清子内親王（現在の[[黒田清子]]）結婚、[[愛知県]][[安城市]]の[[イトーヨーカドー]]安城店の店内で起きた幼児殺傷事件&lt;br /&gt;
* 2006年 - [[文仁親王妃紀子]]が[[悠仁親王]]を出産&lt;br /&gt;
* 2007年 - [[新潟県中越沖地震]]、[[安倍改造内閣]]、安倍首相辞任&lt;br /&gt;
* 2008年 - [[福田康夫内閣 (改造)|福田改造内閣]]&lt;br /&gt;
* 2009年 - [[民主党 (日本 1998-)|民主党]]・[[小沢一郎|小沢代表]]辞任、[[第45回衆議院総選挙]]、[[鳩山由紀夫内閣|鳩山内閣]]組閣&lt;br /&gt;
* 2011年 - [[東日本大震災]]、北朝鮮の[[金正日]]総書記死去&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;その他の特別編成の例&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[9月25日]] - 福田内閣発足では指名確定まで時間がかかったため、ローカル編成になる18:17以降も組閣関連ニュースになった。また、スポーツの力は18:17-24（関西テレビのFNNスーパーニュースANCHORでもネット）、一部地域では18:24-30までローカルニュースを放送した。関西テレビのスーパーニュースアンカーでは、第2部をフルネットした。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[8月1日]] - 福田改造内閣発足ではあらかじめ夕方に閣僚名簿が発表されるという事がわかっていたため、15時台・16時台に特番を組むことはなかったが、17時台の構成を変更し、一部地域では17:44から10分間ローカルニュース枠となり、17:54から19:00まで全編東京発の内容に変更となった。&lt;br /&gt;
* 2008年[[9月24日]] - 麻生内閣発足もほぼ閣僚内定者が午前中に判明していたこともあり15時台・16時台には特番を組まず、17時台もスーパーリポートを休止する程度だった。18時台は18:17-18:24までローカルニュース枠、18:24の天気コーナーから東京発の内容に変更となった（普段は関東ローカルの天気であるが話題も含め全国ネット仕様となった）。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[1月12日]] - [[麻生太郎]][[総理大臣]]が生出演したため、通常17時台を放送していない地域も「FNNスーパーニュース」として16:53-19:00（テレビ宮崎のみ『第60回[[朝日駅伝]]』放送のため17:00飛び乗り）し、この日は祝日のため16:30-16:53「スーパーニュース」として放送した。&lt;br /&gt;
* 2009年[[5月11日]] - [[民主党 (日本 1998-)|民主党]]・[[小沢一郎]]代表の辞任による会見中継のため、17時台を「FNNスーパーニュース」として放送。18時台は通常編成。&lt;br /&gt;
* 2009年[[8月31日]] - 政権交代が実現した[[第45回衆議院総選挙]]の結果を伝えるために17時台から「FNNスーパーニュース」として放送。さらに、この日の夕方には[[台風11号]]が関東地方に接近し、関東ローカルでは15:57からの放送となった。&lt;br /&gt;
* 2009年[[9月16日]] - 鳩山内閣発足の際は当初は通常通りの放送が予定されていたが、関東ローカルでは16:12頃から[[任侠ヘルパー]]の再放送を途中で打ち切って報道特番として放送。さらに、17時台から「FNNスーパーニュース」として放送された。&lt;br /&gt;
* 2009年[[9月17日]] - [[酒井法子]]の保釈の際、関東ローカルでは前日に引き続いて[[任侠ヘルパー]]の再放送を途中で打ち切って報道特番として放送。さらに、18:30頃から行われた謝罪会見の模様は全国ネットで放送された。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[9月2日]] - 民主党代表選挙の告示日で、出馬を表明した[[菅直人]]・小沢一郎の共同記者会見の模様を中継するため、15:25からFNN報道特番として放送（テロップ・BGMは当番組仕様）。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[3月11日]] - [[東日本大震災]]発生のため発生直後から報道特番を開始。キャスターを交代しながら終夜まで放送した。なお、安全のため地震直後はキャスターはヘルメットを着用して出演した。時間帯に関わらずテロップは当番組のもののまま13日の19:00まで変更されなかった。（16:53-19:00は、データ連動放送も対応した）&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月14日]] - 東日本大震災の報道をするため、16:53から22:00まで「FNNスーパーニュースSP」として放送（クロスネットのテレビ大分は19:00、テレビ宮崎は19:56で飛び降り）。この日は安藤が被災地からリポートした。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月15日]] - 前日と同じく、東日本大震災の報道のため、15:57から「FNNスーパーニュース特報」として放送。17:54からは通常編成となる。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月16日]]～[[3月18日|18日]] - 引き続き、東日本大震災の報道のため、15:57から「FNNスーパーニュースSP」として放送。尚、内容は全編東京発となる。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月21日]] - 祝日のため16:30スタートの予定だったが、15:15から「FNNスーパーニュース特報」として放送（一部地域のみ）。16:30からは本来の編成に戻る。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月22日]]～[[3月25日|25日]] - 東日本大震災関連の報道のため、16:00から放送（番組タイトルは通常編成時と同じで「SP」や「特報」といった表記はなし）。尚、内容は全編東京発となるが、関西テレビや岡山放送などでは、18:39頃よりローカルニュースに切り替える。（関西テレビでは、15:00-16:00に「スーパーニュースアンカー」を放送）&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月28日]]～[[4月1日]] - 東日本大震災関連の報道のため、16時53分より「[[FNNスーパーニュース]]」として放送（[[テレビ新広島]]は17時00分より）。18時15分よりローカルニュース、18時45分頃より一部の地域で全国ニュース。（関西テレビでは、15:57-16:53に「スーパーニュースアンカー」を放送）&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[7月16日]] - [[野田佳彦]][[総理大臣]]生出演のため、16時50分より「[[FNNスーパーニュース]]」として放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年末年始の体制 ===&lt;br /&gt;
番組開始当初は年末年始も17:55 - 18:30の短縮版を放送していたが、2002年あたりから年末最後の週と正月3が日は放送を休み、代わりに「FNNニュース」が放送される。ただし、1999年度のみ大晦日や正月三が日も休まず「FNNスーパーニュース」を短縮版で放送していた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;近年の年末年始の体制&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 年末については17・18時台に30分間放送される（但し、2007年までは全国ネット部分の提供クレジットではスーパーニュースのBGMを流用していた）。タイトルこそ「FNNニュース」ではあるものの、CMスポンサーや時刻表示、ニュース映像やナレーションは『スーパーニュース』と変わらず、事実上同番組の縮小版とも言える内容。&lt;br /&gt;
* 担当キャスターも2005年以降スーパーニュースのフィールドキャスターが担当。&lt;br /&gt;
** 2005年・2006年は森下知哉と長野翼が担当&lt;br /&gt;
** 2007年は前半を田淵裕章と長野、後半は森下と秋元優里が担当&lt;br /&gt;
** 2008年は田淵と秋元が担当&lt;br /&gt;
* 一部地域ではローカルニュース枠のフォーマットがスーパーニュース仕様になっている局もある。&lt;br /&gt;
* 正月3が日は夕方15-16時台に15分間あるいは10分間放送するのみとなる。元日は『[[爆笑ヒットパレード]]』に内包される形になることもある。キャスターは1人、ストレートニュースの形で伝える。時刻出しは3が日の放送では実施されない。スポンサーは年末同様FNNスーパーニュースのネットスポンサーになる。&lt;br /&gt;
* 2006年末はすべて18:00からの放送だった。&lt;br /&gt;
* 2007年の『スーパーニュース』の最後の放送は12月24日に18:00からの1時間短縮版で放送。&lt;br /&gt;
* 2008年12月24・25・26日の『スーパーニュース』は17:54から放送。24日は「特報」の後半に[[飯島愛]]死去のニュースを放送、25・26日は文化芸能部を18時台スーパー特報の時間帯に放送した。&lt;br /&gt;
* 2009年は12月28日まで通常編成だった。&lt;br /&gt;
* 2010年1月4日は映画『[[シュート!]]』と『[[SMAP×SMAP]]史上最大の生放送直前一挙大公開SP』が放送されたため、17時54分からの放送となった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[1月4日]]より他のFNNのニュース番組を含めて[[地上デジタル放送]]では全て[[ハイビジョン]]で放送されている。ただし、取材映像を流す際は、4:3映像を[[映像のコンバート|アップコンバート]]することが多かった。&lt;br /&gt;
* アップコンバート時、左右に表示される[[ピラーボックス (映像技術)|サイドパネル]]には、以前は青色ベースの背景に『スーパーニュース』のオレンジロゴが左上に表示されていたが、2006年9月29日から2010年7月2日までは一旦廃止され、黒一色だった。2010年7月5日から9月24日までアナログ放送で16:9レターボックスサイズに変更されたことにより再びサイドパネルを設置された。&lt;br /&gt;
* ハイビジョンによる取材は民放キー各局では早くから行われていたが、フジテレビは遅れ、2010年頃まで標準画質で放送する事が多かった。現在はほぼ全てHD映像である。FNN系列局からの送信映像については2010年8月頃までに全局HD化された。時差放送される[[フジテレビTWO]]でも[[スカパー!e2]]ではSD画質に変換しているものの16:9フルサイズで目にすることができる。&lt;br /&gt;
目覚ましと違い韓流は&lt;br /&gt;
あまり取り上げられない&lt;br /&gt;
そのためか2013年7&lt;br /&gt;
月15日は虜の話題が&lt;br /&gt;
放送されなかった&lt;br /&gt;
なお16日は放送された&lt;br /&gt;
29日も放送されなかった。&lt;br /&gt;
2014年6月2日もKARA取り上げなかった。秋葉原とEXILE取り上げただけだった&lt;br /&gt;
6月18日のエーライブも東方神起スルーした。紹介されたのは&lt;br /&gt;
浜あゆ&lt;br /&gt;
メイジェイ&lt;br /&gt;
TRF&lt;br /&gt;
ELTだけだった&lt;br /&gt;
2014年6月27日もワールドカップコーナーで韓国スルーした&lt;br /&gt;
8月5日もエーリンク取り上げなかった。(ジャカルタ48やっただけだった)&lt;br /&gt;
翌日もBoAスルーした(サザエさんと力石と前田愛の子供やっただけだった)&lt;br /&gt;
8月11日と25日はKの事放送した&lt;br /&gt;
2014年7月31日はネイマールが出演した為18時のニュース短縮なった。翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジニュースネットワーク|FNN]]&lt;br /&gt;
* [[FNNニュース]]&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系列夕方ニュース枠]]&lt;br /&gt;
* [[FNNスーパーニュースWEEKEND]]&lt;br /&gt;
ワイドショー講座。やくみつるの元ネタ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/supernews/index.html スーパーニュース オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/b_hp/supernws/ 番組紹介ページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.fnn-news.com/ FNN]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]および[[フジニュースネットワーク|FNN系列]]|&lt;br /&gt;
放送枠=[[平日]][[フジテレビ系列夕方ニュース枠|夕方のFNNニュース]]|&lt;br /&gt;
番組名=FNNスーパーニュース|&lt;br /&gt;
前番組=[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]|&lt;br /&gt;
次番組=-----|&lt;br /&gt;
2放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
2放送枠=平日16:50 - 16:53枠|&lt;br /&gt;
2番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
2前番組=[[チャンネルα]]&amp;lt;br /&amp;gt;※14:07 - 16:53&amp;lt;br /&amp;gt;【108分縮小して継続】|&lt;br /&gt;
2次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
3放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
3放送枠=平日16:53 - 16:55枠|&lt;br /&gt;
3番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
3前番組=チャンネルα&amp;lt;br /&amp;gt;※14:07 - 16:55&amp;lt;br /&amp;gt;【2分縮小して継続】|&lt;br /&gt;
3次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
4放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
4放送枠=平日16:55 - 16:59枠|&lt;br /&gt;
4番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
4前番組=チャンネルα&amp;lt;br /&amp;gt;※15:00 - 16:59&amp;lt;br /&amp;gt;【4分縮小して継続】|&lt;br /&gt;
4次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
5放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
5放送枠=平日16:59 - 17:00枠|&lt;br /&gt;
5番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
5前番組=[[NY流]]&amp;lt;br /&amp;gt;※16:55 - 17:00|&lt;br /&gt;
5次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
6放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
6放送枠=[[月曜日|月曜]] - [[木曜日|木曜]]17時台前半枠|&lt;br /&gt;
6番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
6前番組=[[テレビドラマ|ドラマ]][[再放送|再放送枠]]&amp;lt;br /&amp;gt;※16:30 - 17:25|&lt;br /&gt;
6次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
7放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
7放送枠=[[金曜日|金曜]]17時台前半枠|&lt;br /&gt;
7番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
7前番組=[[∀ガンダム]]|&lt;br /&gt;
7次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
8放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
8放送枠=平日17時台後半枠|&lt;br /&gt;
8番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
8前番組=[[テレビアニメ|アニメ]]再放送枠|&lt;br /&gt;
8次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
9放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
9放送枠=平日18時台|&lt;br /&gt;
9番組名=FNNスーパーニュース|&lt;br /&gt;
9前番組=FNNニュース555 ザ・ヒューマン&amp;lt;br /&amp;gt;※17:55 - 19:00|&lt;br /&gt;
9次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フジテレビ系列の報道番組}}&lt;br /&gt;
{{フジテレビ系列夕方ローカルニュース}}&lt;br /&gt;
{{在京局夕方ニュース}}&lt;br /&gt;
[[Category:FNNスーパーニュース|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=FNN%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9&amp;diff=255435</id>
		<title>FNNスーパーニュース</title>
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				<updated>2014-09-29T09:02:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.206: /* 過去に放送されたコーナー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アンサイクロペディア削除}}&lt;br /&gt;
『'''FNNスーパーニュース'''』（エフエヌエヌ スーパーニュース、[[ラテン文字]]表記：''FNN SUPER NEWS''）は、[[1998年]][[3月30日]]から[[フジテレビジョン|フジテレビ]]および[[フジニュースネットワーク|FNN]][[フジネットワーク|系列各局]]で[[生放送]]されている[[平日]][[夕方]]の[[報道番組|ニュース番組]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
週末版は、[[2001年]][[4月1日]]までは『FNNスーパーニュース』として放送し、2001年[[4月7日]]から『'''[[FNNスーパーニュースWEEKEND]]'''』（以下、WEEKEND）に改題している。週末版についての詳細は、改題前も含めて同番組の項目で解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
現在の放送時間は、[[関東地方]]では平日の16:30 - 19:00（[[日本標準時|JST]]）に放送されている。FNNの通常放送における夕方ニュース番組の中では唯一、[[クロスネット局]]を含めたFNN加盟全28局でネットされている。また、17時台は一部地域を除き17時台をネットする放送局があるものの、平日の放送開始時間は予告や前番組の兼ね合いなどから、各放送局毎に異なっている（[[#地方局における番組名と放送開始時間|地方局における番組名と放送開始時間]]を参照のこと）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
17時台と18時台は、2011年3月25日までテーマ曲や[[Qショット]]などのBGMが全く異なっていたことや、2012年7月20日まで[[電子番組ガイド|EPG]]において、17:54までを『スーパーニュース』、17:54以降を『FNNスーパーニュース』として扱われていたことから&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kakaku.com/tv/channel=8/date=20120720/ 価格.com - 「フジテレビ」2012年7月20日（金）番組表 テレビ紹介情報]&amp;lt;/ref&amp;gt;、厳密に言えば別番組の扱いとなっていた。なお、フジテレビ公式サイトで発表される番組表では当初から前者で一括りにされており、2012年7月23日よりEPGにおける扱いも前者に統一された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kakaku.com/tv/channel=8/date=20120723/ 価格.com - 「フジテレビ」2012年7月23日（月）番組表 テレビ紹介情報]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、公表される番組内容や、[[データ放送]]（表示中の場合は17:54に一旦解除される）も同一であった。また、「全国版ニュース」と18:40 - 18:51.15の枠（関西テレビ・北海道文化放送(月・水・金・ローカルコーナーが拡大した日)を除く）以外は各地域局の任意ネットである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組は[[ハイビジョン制作]]。[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]では、2011年3月23日まで[[データ放送|連動データ放送]]を実施していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年[[10月4日]]から[[リアルタイム字幕放送]]を実施している。また、同日には平日の放送期間において『[[FNNスーパータイム]]』の12年半を越え、[[フジテレビ系列夕方ニュース枠|FNN平日夕方の全国ニュース番組]]で歴代最長寿となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年10月31日からフジテレビの全ての報道・情報番組が[[ステレオ放送]]に切り替わったため、放送開始以来変わることがなかった音声モードが[[モノラル放送|モノラル]]からステレオに変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 1998年度（宮川時代） ===&lt;br /&gt;
前番組『'''[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]'''』の後を受け、1998年3月30日に放送開始。当初は前番組同様、前々番組『FNNスーパータイム』のフォーマットを踏襲し、メインキャスターだけが交代した形でスタートした。メインキャスターには、NHK出身で『[[ニュースJAPAN]]』を担当していた[[宮川俊二]]と『[[めざましテレビ]]』を担当していた[[八木亜希子]]を起用。スポーツは『スーパータイム』、『ザ・ヒューマン』から続投の[[八木沼純子]]に加えて[[福原直英]]、天気予報は[[気象予報士]]の資格を持つ[[松尾紀子]]、レポーター（現在のフィールドキャスター）は[[佐々木恭子]]が担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前番組と違い、スポーツコーナーを全国ニュースに直結した構成になる。このことにより、FNN・FNS系列局は[[キー局]]番組のネットなどに融通が効くことになった。これに伴い前番組までスポーツコーナーをネットしていなかった[[関西テレビ放送|関西テレビ]]でも放送。関西テレビローカルのスポーツコーナーも存続した。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;1998年度の沿革&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日 - 放送開始。&lt;br /&gt;
* 1998年10月1日 - [[松岡修造]]が降板。列島中継が終了し17:55からニュースを放送。&lt;br /&gt;
* 1999年1月7日 - 木・金担当フィールドキャスターとして[[伊藤利尋]]が登場。&lt;br /&gt;
* 1999年3月5日 - 松尾が産休のため半年降板、3月8日より「ポップアップ天気」は（月 - 水）は[[佐藤里佳]]が（木・金）は[[島田彩夏]]がWEEKENDのスポーツも兼務で担当。&lt;br /&gt;
* 1999年3月31日 - 宮川、福原、八木沼、佐々木が降板。夕暮れ探検隊終了。宮川は週末版、福原は『[[めざましテレビ]]』、佐々木は『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』担当になった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年度（黒岩時代） ===&lt;br /&gt;
八木以外の出演者をリニューアル。八木の新たなる相棒は3月までFNNワシントン支局長を務めていた[[黒岩祐治]]。放送時間が30分拡大、17:25スタートになった。スポーツは新人・[[西岡孝洋]]が、レポーターは（木・金）の天気予報と週末版のスポーツコーナーを担当していた[[島田彩夏]]に交代。天気は[[佐藤里佳]]が（月 - 金）まで担当。7月からはレポーターとして[[内田恭子]]も加わった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;1999年度の沿革&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1999年4月1日 - リニューアル初日。『[[報道2001]]』で知られる黒岩だが、7年ぶりの夕方のニュース番組出演となった。&lt;br /&gt;
* 1999年5月 - 17:55までを八木のみで担当。&lt;br /&gt;
* 1999年7月 - 17時台解説として[[大林宏 (アナウンサー)|大林宏]]が登場。17:55までを八木・大林コンビで放送。&lt;br /&gt;
* 1999年9月6日 - 産休していた[[松尾紀子]]が復帰。&lt;br /&gt;
* 1999年10月 - タイトルロゴを若干変更、17:55のオープニングテーマを変更（但し系列地方局は旧来のロゴのまま）。&lt;br /&gt;
* 1999年11月 - [[バレーボール・ワールドカップ]]タイアップドラマ『[[Vの嵐]]』放送に伴い、2週間にかけて18:50終了。&lt;br /&gt;
* 1999年12月 - 黒岩が『報道2001』と掛け持つことになった。これは、それまで『報道2001』を担当していた[[露木茂|フジテレビアナウンサー（当時）]]に政界工作関与の疑惑が起きたためである。&lt;br /&gt;
* 2000年3月31日 - ほぼ全ての出演者が降板。黒岩は引き続き『報道2001』を担当、八木はフジテレビを退社・[[フリーアナウンサー]]として復帰するまで休養、大林は『ニュースJAPAN』コメンテーター担当に、松尾は『[[めざまし天気]]』金曜担当にそれぞれ異動した。西岡・島田・内田はフィールドキャスターとして残る。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年4月 - 2012年3月（安藤時代初期） ===&lt;br /&gt;
2000年4月3日、番組スタイルや出演者・ロゴ・テーマ曲などの大幅なリニューアルを行う。[[フジテレビ系列平日午後のワイドショー枠|同局午後のワイドショー番組]]『[[2時のホント]]』の終了を受け、独立した芸能コーナー「文化芸能部」の設置や、[[食通|グルメ]]企画の特集など、[[ワイドショー]]の要素を持つネタを扱うスタイルとなる&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20121113&amp;quot;&amp;gt;{{cite news |title=【震災後のメディア】「硬派」化する民放の夕方ニュース&lt;br /&gt;
 |author= |newspaper=[[産経新聞]] |date=2012-11-13 |url=http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/121113/ent12111307570003-n1.htm |accessdate=2012-11-20}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。当番組の路線変更は成功し、以降、他局の夕方ニュースもそのスタイルを追随することとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開始当初は『'''夕方の新習慣'''』というキャッチフレーズも付いていた。テレビ雑誌には「いち早く!より深く!ラーメンから宇宙まで出来事の核心全力追跡」の掲載文を表記した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送時間は17:00スタートに繰り上げされた（その後改編のたびに開始時間を繰り上げ続け、2012年4月現在は16:50スタートとなっている。[[#放送時間|変遷は後述]]）。17時台の放送はフジテレビのみだったが、その後[[2001年]][[10月1日]]の[[高知さんさんテレビ]]を皮切りに徐々に17時台のネット枠が拡大する（ネット局に関しては[[#地方局における番組名と放送開始時間|後述を参照]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リニューアル当初の出演者は『ニュースJAPAN』の安藤優子・[[木村太郎]]と『[[プロ野球ニュース]]』の[[木佐彩子]]、ニューヨーク勤務の後アナウンス専任部長となった須田哲夫、『[[2時のホント]]』の境鶴丸・[[菊間千乃]]。安藤は『スーパータイム』以来6年ぶりに夕方のニュースに復帰した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レポーターは番組ホームページにおいて、「フィールドキャスター」と改称され、島田・内田のほか、報道局記者の[[小泉陽一]]と、スポーツから転じた西岡が加わった（一時、18時台の全国ニュースも担当）。メンバーは徐々に入れ替わり、[[滝川クリステル]]、[[秋元優里]]らを輩出するなど、フジテレビ若手アナウンサーの登竜門的存在となっている。2002年4月、テーマ曲が再び変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、木佐・菊間の降板、木佐の後を引き継いだ[[西山喜久恵]]の第1子出産による産休（そのまま降板）、[[石原良純]]のお天気キャスター起用、須田の『[[新報道2001]]』担当による週後半の男性キャスターの交代など、出演者を若干入れ替えながらも、番組内容に大きな変更はなく現在に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年には民放5局の夕方ニュース全てで女性がメインキャスターを担当していたが、2010年4月改編以降、女性のメインキャスターは本番組だけになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月25日、須田・長野・吉崎・境・山本の5人が番組を降板した（須田は3月22日で降板予定であったが、3月23日も出演していた）。同年3月28日よりテロップおよび番組テーマ曲がリニューアルし、ニュース項目のテロップから番組ロゴが姿を消した（ただし、「SUPER NEWS」の文字は表記されている）。また9年ぶりにテーマのBGMがリニューアルされた（そもそも2010年のリニューアルは先代のアレンジであるため、完全に別の曲になったのは2002年4月以来である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年7月1日から8月19日までは節電対策による[[クールビズ]]導入で奥寺の服装がノーネクタイ・カジュアルジャケットとなった&amp;lt;ref&amp;gt;民放の平日夕方ニュースにおいてはテレビ東京・TBSに次いでの導入となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに6月頃より木村はノーネクタイ・半袖シャツ姿に、男性フィールドキャスター陣もノーネクタイになっていた。ただし、18日以降奥寺の服装はネクタイ着用で上着を着ないスタイルになった。8月22日より男性陣はすべてスーツ・ネクタイ姿に戻る。2012年は5月28日から奥寺と金曜コメンテーターの若狭のみクールビズ導入&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、6月6日のみスーツ・ネクタイ着用。&amp;lt;/ref&amp;gt;。月～木コメンテーターの木村はスーツネクタイのまま。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年1月9日より、通常のニュースの項目テロップや出演者のテロップのデザインがリニューアルされた（但しトク選や文化芸能部のテロップはこの時点では変更なし）。これにあわせ一部の系列局（関西テレビ、福島テレビ、テレビ西日本など）を除き、フジテレビと同じテロップが採用されている。ただしアニメーションは各局でそれぞれ異なる。また、テロップに限り、新たな番組ロゴが使用開始された。同年3月19日、スタジオセットが変更。また、トク選や文化芸能部のテロップのデザインも通常のニュースの物と統一されたほか、番組ロゴが全面変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2012年4月 - 現在（安藤時代） ===&lt;br /&gt;
2012年4月2日から放送開始時刻が16:50に変更され、民放の夕方のニュース（関東地区）の中では、1番早く放送されることになる。さらに同年10月1日より、4月2日から16:53に飛び乗りをしていた局の全てが16:50スタートに統一された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月に発生した[[東日本大震災]]を契機に、番組スタイルが大きく変わった。2012年7月より「文化芸能部」を廃止、さらに同年9月以降、特集コーナーにおけるグルメ企画が廃止され、[[社会問題]]に関する特集に重点を置くようになった。また、17時台では、[[尖閣諸島問題]]や[[北朝鮮による日本人拉致問題]]に焦点を当てた特別企画を時間を割いて放送するなど、「脱グルメ」「脱芸能」に方針転換した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20121113&amp;quot; /&amp;gt;。このことに関して、フジテレビ社長の[[豊田皓]]は「今一度、報道の原点に立ち返り、ニュースの本質へ切り込み、信頼されるニュース番組を目指す」としている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=2012年10月度社長会見要旨 (2011.10.26) |publisher=フジテレビジョン |date=2011-11-01 |url=http://www.fujitv.co.jp/fujitv/company/kaiken/201210.html  |accessdate=2012-11-20 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年10月1日より、『ニュースJAPAN』のキャスターへ異動する大島・奥寺に代わって、『WEEKEND』のキャスター・[[石本沙織]]（フジテレビアナウンサー）がサブキャスターに起用された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20120901-1009644.html 秋元アナがフジ夜の顔降板]（「[[日刊スポーツ]]」2012年9月1日付記事）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、『FNNスピーク』のキャスター・[[境鶴丸]]も1年半ぶりに復帰している。同時にテーマ曲が変更され、テロップのフォントも変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 視聴率 ===&lt;br /&gt;
関東地区における平均[[視聴率]]では、[[2002年]][[6月3日]]に『[[NNNニュースプラス1]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）から、『FNNスーパータイム』以来6年ぶりに[[民間放送|民放]]同時間帯1位の座を奪還した。それ以降、民放同時間帯1位の座を長らく保持し、時には『[[首都圏ネットワーク]]』（[[日本放送協会|NHK]]）をも上回ることもあった。[[2010年]]度以降、本番組視聴率は7.5%前後に低下しており、『首都圏 - 』（8%前後）に次いで2位以下になることが多くなった。[[2011年]][[1月]]時点で、98カ月連続視聴率横並びトップ（平均視聴率8.8%）となった&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=2011年2月度社長会見要旨 (2011.02.25) |publisher=フジテレビジョン |date=2011-03-01 |url=http://www.fujitv.co.jp/fujitv/company/kaiken/201102.html  |accessdate=2012-10-09 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;なお、2003年10月には『NNNニュースプラス1』、2011年1・2月には『news every.』（日本テレビ）第2部といずれも横並びトップタイであった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2011年4月 - 6月と同年間の平均視聴率で『[[スーパーJチャンネル]]』（[[テレビ朝日]]）に民放同時間帯1位の座を明け渡した&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=早河洋社長　定例記者会見（7月5日）の要旨 |publisher=テレビ朝日 |date=2011-07-06 |url=http://company.tv-asahi.co.jp/contents/interview/0093/ |accessdate=2012-10-04 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=早河洋社長 2012年「年頭挨拶」（要旨） |publisher=テレビ朝日 |date=2012-01-04 |url=http://company.tv-asahi.co.jp/contents/press/0218/data/120104-president-newyearmessage.pdf |format=PDF |accessdate=2012-10-04 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。だが、2012年10月のリニューアル以降は微増傾向となっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20121113&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
すべて[[日本標準時|日本時間（JST）]]で記す。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!放送時間!!全国ニュース枠&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1998.9.30&lt;br /&gt;
|rowspan=2|17:55 - 19:00（65分）||18:00 - 18:25（25分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.10.1!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|rowspan=2|17:55 - 18:25（30分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|17:25 - 19:00（95分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|17:00 - 19:00（120分）||rowspan=2|17:54 - 18:18.55（24分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2005.3.31 &lt;br /&gt;
|16:59 - 19:00（121分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2005.4.1!!2007.9.28&lt;br /&gt;
|16:55 - 19:00（125分）||rowspan=2|17:54 - 18:16.55（22分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.10.1!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|rowspan=2|16:53 - 19:00 （127分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.3.30&lt;br /&gt;
|rowspan=2|17:54 - 18:15 （21分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.4.2!!現在&lt;br /&gt;
|16:50 - 19:00（130分）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 備考&lt;br /&gt;
* 16:50から17:54のパートは『'''スーパーニュース'''』として各局任意ネット。FNNのクレジットなし。2012年9月28日まで、16:50 - 16:53の部分は一部の系列局のみネット（後述参照）。&lt;br /&gt;
* 17:54から18:15までのパートは『'''FNNスーパーニュース'''』としてFNN各局全国ネットとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者（2012年10月1日現在） ==&lt;br /&gt;
本項で特記の無い者や、ナレーション担当者以外は全員フジテレビアナウンサー。&lt;br /&gt;
;メインキャスター&lt;br /&gt;
*[[安藤優子]]（ニュースキャスター）：月 - 金曜日&lt;br /&gt;
:同時間帯のキャスターを担当するのは『[[FNNスーパータイム]]』以来。&lt;br /&gt;
*[[境鶴丸]]：月 - 金曜日&lt;br /&gt;
:2000年4月から2年間は「文化芸能部」を担当、その後2002年4月から9年間『WEEKEND』のメインキャスターを担当した他、2009年10月から2011年3月までは水 - 金曜日のメインキャスターも兼任。&lt;br /&gt;
*[[石本沙織]]：月 - 金曜日&lt;br /&gt;
:かつては『WEEKEND』のキャスターを担当（2003年10月から3年間はスポーツコーナー、2011年4月から1年半はメインキャスター）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;コメンテーター&lt;br /&gt;
*[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]（ジャーナリスト、元NHK記者）：月 - 木曜日&lt;br /&gt;
:2010年3月26日までは全曜日に出演していた。&lt;br /&gt;
*[[若狭勝]]（弁護士、元東京地検特捜部副部長）：金曜日&lt;br /&gt;
:2011年4月8日より出演。以前は木村太郎が休暇の時や裁判関連のニュースがある時に出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;フィールドキャスター&lt;br /&gt;
*[[椿原慶子]]（月 - 金） &lt;br /&gt;
*[[福井慶仁]]（月 - 水）&lt;br /&gt;
*[[細貝沙羅]]（同上）&lt;br /&gt;
*[[酒主義久]]（木・金）&lt;br /&gt;
*[[久代萌美]]（同上）&lt;br /&gt;
*[[榎並大二郎]]（不定期）&lt;br /&gt;
:『ニュースJAPAN』にもこの番組の映像が流用されるため、事実上兼任である。&lt;br /&gt;
: 椿原は2011年4月からの1年半メインキャスター（大島由香里と隔週交代）と兼任。福井は2012年10月より『WEEKEND』のメインキャスターも担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;「にゅーすクリップ」担当&lt;br /&gt;
*[[松村未央]]：月 - 水曜日&lt;br /&gt;
*[[榎並大二郎]]：木・金曜日 - フィールドキャスターも不定期で兼務。かつては2008年10月から2011年3月まで『WEEKEND』のスポーツコーナーを担当した後（この期間、「スポーツの力」の代行も担当）、同年4月から2012年9月まで金曜日の「文化芸能部」を担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スペシャルキャスター&lt;br /&gt;
*[[舞の海秀平|舞の海]]（元大相撲力士）&lt;br /&gt;
:出演開始当初から「スポーツの力」→「文化芸能部」のキャスターを担当していたが、2012年10月のリニューアルに伴い不定期出演となった。&lt;br /&gt;
:NHKの[[大相撲中継]]専属解説者のため大相撲期間中は民放に出ることができない。ただし例外として、2010年7月の名古屋場所生中継中止時は通常どおり出演して本場所取組を解説した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ズバリ!お天気&lt;br /&gt;
*[[石原良純]]、[[三井良浩]]（共に[[気象予報士]]）&lt;br /&gt;
:三井は当該時間帯の天気担当は『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』以来となる（その前身の『FNNスーパータイム』では天気担当のディレクターだった）。&lt;br /&gt;
:石原と三井は交代でどちらか1人が出演。台風など重大な気象情報が入った場合は三井が伝える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ナレーション&lt;br /&gt;
2000年のリニューアルより積極的に声優・ナレーターを起用。それまでは自局・他局問わず特コーナーで起用されることはあったが、通常ニュースやヘッドラインでもナレーターが携わるようになる。ニュース・コーナーによってさまざまなナレーターがいる。「スーパーリポート」では後述のようにフジテレビアナウンサーが担当することもある。&lt;br /&gt;
*[[吉田孝 (声優)|吉田孝]]&lt;br /&gt;
: 17:54のオープニングヘッドライン（2011年3月まで）、ニュース、スポーツでのナレーションを担当。ただし、ヘッドラインを独自ローカルバージョンに差し替える[[#地方局における番組名と放送開始時|FNN一部系列局]]では、吉田のナレーションは流れない。&lt;br /&gt;
*[[遠藤武]]（ニュース担当、吉田不在時は17:54のオープニングヘッドラインを代行）&lt;br /&gt;
*[[鈴木ふう]]（ニュース担当）&lt;br /&gt;
*[[半田雅和]]（ニュース担当）&lt;br /&gt;
*[[石川英郎]]（不定期で「スーパー特報」などを担当）&lt;br /&gt;
*[[置鮎龍太郎]]（不定期で「スーパー特報」などを担当）　&lt;br /&gt;
*[[バッキー木場]]（不定期で「スーパー特報」を担当）&lt;br /&gt;
*[[難波圭一]]（不定期で「スーパー特報」を担当） ほか&lt;br /&gt;
*[[山下恵理子]]（ニュース担当）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演者 ==&lt;br /&gt;
=== メインキャスター・コメンテーター ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot; text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+「FNNスーパーニュース」歴代のメインキャスター・コメンテーター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!colspan=5|メインキャスター!!colspan=2|コメンテーター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|colspan=5|[[宮川俊二]]、[[八木亜希子]]||colspan=2 rowspan=2 style=&amp;quot;background:beige&amp;quot;|（不在）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!1999.7.2&lt;br /&gt;
|colspan=5 rowspan=2|[[黒岩祐治]]&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;、八木亜希子、[[野島卓]]&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.7.5!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[大林宏 (アナウンサー)|大林宏]]&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!月 - 金!!月 - 水!!木・金!!月・火!!水 - 金!!月 - 木!!金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2000.9.29&lt;br /&gt;
|rowspan=12|[[安藤優子]]||colspan=2 rowspan=2|[[木佐彩子]]||colspan=2|[[須田哲夫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[西岡孝洋]]○&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;||colspan=2 rowspan=8|[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.10.2!!2001.7.31&lt;br /&gt;
|colspan=2 rowspan=4|須田哲夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.8.1!!2007.6.29&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[西山喜久恵]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.7.2!!2007.9.28&lt;br /&gt;
|[[吉田恵 (アナウンサー)|吉田恵]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;||[[竹下佳奈]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.10.1!!2008.9.26&lt;br /&gt;
|colspan=2 rowspan=6|[[長野翼]]○&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2008.9.29!!2009.7.3&lt;br /&gt;
|rowspan=5|須田哲夫||[[森下知哉]]○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.7.5!!2009.10.14&lt;br /&gt;
|[[田淵裕章]]○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.10.15!!2010.3.26&lt;br /&gt;
|rowspan=3|[[境鶴丸]]&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.3.29!!2010.6.25&lt;br /&gt;
|rowspan=4|木村太郎||[[箕輪幸人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.6.28!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|[[山本周]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[奥寺健]]||colspan=2|[[大島由香里]]○&amp;lt;sup&amp;gt;7・8&amp;lt;/sup&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;[[椿原慶子]]○&amp;lt;sup&amp;gt;7・8&amp;lt;/sup&amp;gt;||rowspan=2|[[若狭勝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|colspan=2|境鶴丸||colspan=2|[[石本沙織]]&amp;lt;sup&amp;gt;8&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=9 style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 氏名右に○印の付いている者は、フィールドキャスターを兼務（長野は2008年3月28日まで）。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;　18時台のみ出演（黒岩は1999年5月3日以降）。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;　17時台のみ出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;　全国ニュース枠のみ出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;　西山の産休・降板に伴い、中継ぎの形で担当。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;　スポーツコーナーを兼務。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;　『FNNスーパーニュースWEEKEND』を兼務。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;7&amp;lt;/sup&amp;gt;　隔週交代で担当。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;8&amp;lt;/sup&amp;gt;　『[[知りたがり!]]』ニュースコーナーを兼務（大島・椿原は2012年4月2日から）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 竹下は当時[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]所属のアナウンサー。&lt;br /&gt;
* 田淵は2008年[[10月7日]]から体調不良により休養、同年[[10月15日]]に降板を発表（現在は職場復帰）。&lt;br /&gt;
* 箕輪はフジテレビ報道局長就任により降板。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コーナー担当キャスター ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot; text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+「FNNスーパーニュース」歴代のコーナー担当キャスター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2 rowspan=2|期間!!colspan=5|スポーツ!!rowspan=2|芸能!!colspan=2|お天気&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!月!!火!!水!!木!!金!!月 - 水!!木・金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1998.9.30&lt;br /&gt;
|colspan=5|[[松岡修造]]&amp;lt;sup&amp;gt;1・2&amp;lt;/sup&amp;gt;、[[八木沼純子]]&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;、[[福原直英]]||rowspan=5 style=&amp;quot;background:beige&amp;quot;|（不在）||colspan=2 rowspan=2|[[松尾紀子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.10.1!!1999.3.5&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=5|八木沼純子、福原直英&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.3.8!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|[[佐藤里佳]]&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;||[[島田彩夏]]&amp;lt;sup&amp;gt;3・4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!1999.9.3&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=5|西岡孝洋||colspan=2|佐藤里佳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.9.6!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|colspan=2|松尾紀子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2001.3.30&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[荻原次晴]]||colspan=3|[[菊間千乃]]||rowspan=2|境鶴丸||colspan=2|木村太郎&amp;lt;br /&amp;gt;木佐彩子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.4.2!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|colspan=3|荻原次晴||colspan=2 rowspan=3|[[舞の海秀平|舞の海]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;||colspan=2 rowspan=7|[[石原良純]]&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[三井良浩]]&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2004.3.26&lt;br /&gt;
|[[永島昭浩]]||colspan=2|荻原次晴||rowspan=2|[[吉崎典子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2004.3.29!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|colspan=3|永島昭浩&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|colspan=4|舞の海&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;||colspan=1|[[榎並大二郎]]&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;||[[梅津弥英子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2 rowspan=2|期間!!colspan=6|にゅーすクリップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=3|月 - 水!!colspan=3|木・金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|colspan=3|[[松村未央]]||colspan=3|榎並大二郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=10 style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;　『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』から続投（八木沼は『FNNスーパータイム』から）。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;　不定期出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;　松尾の産休に伴う代役。島田は『WEEKEND』のスポーツキャスターを兼務。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;　2007年10月からメインキャスターの長野も担当。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;　交代で出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;　芸能ニュースコーナーも担当。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代フィールドキャスター ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=3|歴代フィールドキャスター一覧&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.31!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|[[佐々木恭子]]、[[伊藤利尋]]（1月から）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|[[島田彩夏]]、[[内田恭子]]（7月から）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2000.9.29&lt;br /&gt;
|[[小泉陽一]]、西岡孝洋、島田彩夏、内田恭子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.10.2!!2001.3.30&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、島田彩夏、内田恭子、[[政井マヤ]]、[[滝川クリステル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.4.2!!2001.9.28&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、政井マヤ、滝川クリステル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.10.1!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、政井マヤ、滝川クリステル、森下知哉、[[川原浩揮|岡田浩揮]]、[[森本さやか (アナウンサー)|森本さやか]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2002.9.27&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、滝川クリステル、森下知哉、岡田浩揮、森本さやか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.9.30!!2003.9.30&lt;br /&gt;
|小泉陽一、森下知哉、岡田浩揮、森本さやか、中村仁美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2003.10.1!!2004.9.30&lt;br /&gt;
|森下知哉、岡田浩揮、森本さやか、中村仁美、長野翼&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2004.10.1!!2005.9.30&lt;br /&gt;
|森下知哉、岡田浩揮（[[6月30日]]まで）、森本さやか、長野翼、[[高橋真麻]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2005.10.3!!2006.3.31&lt;br /&gt;
|森下知哉、[[相川梨絵]]、長野翼、高橋真麻、田淵裕章&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2006.4.3!!2006.9.29&lt;br /&gt;
|森下知哉、長野翼、高橋真麻、田淵裕章、[[宮瀬茉祐子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2006.10.2!!2007.9.28&lt;br /&gt;
|森下知哉、長野翼、田淵裕章、[[秋元優里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.10.1!!2008.3.28&lt;br /&gt;
|森下知哉、田淵裕章、大島由香里&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2008.3.31!!2008.9.30&lt;br /&gt;
|森下知哉、田淵裕章、大島由香里、小穴浩司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2008.10.1!!2009.3.27&lt;br /&gt;
|森下知哉、田淵裕章、秋元優里（復帰）、大島由香里、小穴浩司、椿原慶子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.3.30!!2009.9.25&lt;br /&gt;
|森下知哉（6月まで）、[[倉田大誠]]、田淵裕章、秋元優里、大島由香里、小穴浩司、椿原慶子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.9.28!!2010.10.1&lt;br /&gt;
|田淵裕章（[[10月13日]]まで）、大島由香里、小穴浩司、椿原慶子、福井慶仁、山中章子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.10.4!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|大島由香里、小穴浩司、椿原慶子、福井慶仁、山中章子、谷岡慎一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2011.9.30&lt;br /&gt;
|大島由香里、小穴浩司([[6月29日]]まで)、椿原慶子、[[榎並大二郎]]、福井慶仁、山中章子、谷岡慎一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.10.3!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|大島由香里、椿原慶子、[[梅津弥英子]]（4月より）、榎並大二郎、福井慶仁、山中章子、谷岡慎一、[[細貝沙羅]]、[[三田友梨佳]]（3月まで）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|椿原慶子、榎並大二郎、福井慶仁、細貝沙羅、[[酒主義久]]、[[久代萌美]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 代役について ===&lt;br /&gt;
基本的にフィールドキャスター陣がカバーすることが多いが、[[フジネットワーク|FNS]]各局のアナウンサーが代役を務めることもある。以下、基本的にレギュラー陣、フィールドキャスター陣以外の代役について記す。※印のアナウンサーは、所属局の夕方のニュースをそれぞれ担当している。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|「FNNスーパーニュース」代理キャスター一覧&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:20%&amp;quot;|休業者!!代役&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 宮川俊二&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* [[堺正幸]]（1998年） - 『[[FNNスピーク]]』と兼務。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 黒岩祐治&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 不在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 安藤優子&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 安藤が不在の場合はもう一人の女性メイン（2012年度は奥寺）が安藤のポジションに就き、女性のフィールドキャスターが元のポジションの代わりを務める。安藤以外の女性メイン（2012年度は奥寺）が不在の場合は、女性のフィールドキャスターか系列局の女性アナウンサーが代行する。&lt;br /&gt;
* [[津野瀬果絵]]（2003年、テレビ西日本アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[宮沢桃子]]（2004年、※東海テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[畑野優理子]]（2005年、当時テレビ西日本アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[下松小百合]]（2008年、※鹿児島テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 須田哲夫&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 全曜日担当時代、不在の際は男性フィールドキャスター（主に[[森下知哉]]が多かった）または系列局の男性アナウンサーが代行していた。&lt;br /&gt;
* [[岡田考平]]（2004年、当時東海テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[林弘典]]（2005年、※関西テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 西山喜久恵&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 竹下佳奈（2006年、※当時山陰中央テレビアナウンサー。レギュラー就任前）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 長野翼&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* [[清水美紀]]（2009年、※東海テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 境鶴丸&amp;lt;br /&amp;gt;（文化芸能部）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 西岡孝洋&lt;br /&gt;
* [[竹下陽平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 吉崎典子&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 梅津弥英子（2008年・2010年。レギュラー就任前）&lt;br /&gt;
* 中村仁美（2009年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 木村太郎&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 下記以外は不在の場合も代役は立てられなかった。&lt;br /&gt;
* 若狭勝（2010年11月30日 - 12月17日の月 - 木曜日。レギュラー就任前）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 舞の海&amp;lt;br /&amp;gt;永島昭浩&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 安藤優子（初期）&lt;br /&gt;
* [[石本沙織]]（2006年9月まで、WEEKENDと兼務。2006年FIFAワールドカップドイツ大会の取材時）&lt;br /&gt;
* 田淵裕章（2008年。北京オリンピックの現地取材時）&lt;br /&gt;
* [[榎並大二郎]]（2010年、WEEKENDと兼務）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 石原良純&amp;lt;br /&amp;gt;三井良浩&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* [[小島弘行]]（2009年9月まで、WEEKENDと兼務。石原・三井のどちらも出演できない場合）&lt;br /&gt;
* [[加藤綾子]]（2010年）&lt;br /&gt;
* 椿原慶子（2010年）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の放送内容 ==&lt;br /&gt;
=== 主なコーナー ===&lt;br /&gt;
; ニュース&lt;br /&gt;
* 2006年度を参考にすると、17時台は関心があると思われるニュースは長時間かけて放送。進展中の出来事についてメインキャスターが中継で伝えたり、識者をスタジオに招いてインタビューを行う。そうでない場合は18時台と放送内容が重複しないように配慮し、17時台は後日談や（前日の18時台における）第2報が中心になる。安藤・木村体制となった2000年に17時台で芸能ニュースがトップになったこともある。&lt;br /&gt;
* 世相やトレンド情報も取り上げる。アザラシの[[タマちゃん]]をいち早く紹介した。&lt;br /&gt;
* ほぼ全てのニュースはキャスターが項目読みをした後にニュースVTRが流れる。安藤は18時台オープニングには原則として挨拶はなく、すぐにニュース読みとなっている（但し18時台最初のニュースを読む前に必ず先頭に「まずは」と付けてから読む）。初期は地方発のニュースは一部を除いて系列局が編集したものを放送した。17時台へ本格的に進出した際、原則として17時台が関東ローカル放送だった為、系列局の手を借りることが減っていった。その結果、番組独自の取材班による取材、フジテレビで映像を編集してキャスターではなくナレーターによるナレーションが定着した。&lt;br /&gt;
: ナレーションでは長らく「だ・である」口調が多用されていたが&amp;lt;ref&amp;gt;平日版のスーパーニュース以外のフジテレビの報道、情報番組は「だ・である」口調が多い（いつからかは不明）。&amp;lt;/ref&amp;gt;、2009年頃から「です・ます」口調が増え始め、スーパーリポートとスーパー特集(密着取材関係)を除いて「です・ます」口調で統一されている&amp;lt;ref&amp;gt;「スポーツの力」では項目によって両方の口調が使い分けられている。また、各ネット局でのローカルニュースではこの限りではない&amp;lt;/ref&amp;gt;。映像にBGM（事件・事故に恐怖感・不安を煽るBGM、など）がつくことも少なくない。&lt;br /&gt;
: 速報時の第一報中継や台風といった多元中継については系列局が担当。またFNN冠の全国ニュースにおいてもほぼ同様であるが、一部例外を除いて（他地域も絡む場合など）[[近畿地方]]・[[徳島県]]内のニュースについては関西テレビから出されるニュースVTRが流れる（17時台においては番組取材班が取材をし、編集・ナレーション付けしている）。ただし、近年は近畿・徳島内のみでもフジテレビ編集・ナレーション付けのVTRになることも多くなってきている。&lt;br /&gt;
: キャスター自身が最後までニュース原稿を読むストレートニュースはフラッシュニュースや速報など限られる。ただし、速報でも構成されたものはナレーターが読む。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]からフィールドキャスター（いわゆるリポーター、遊軍記者）を起用している（制度自体は旧くから存在するが、この名称はフジテレビしか使用していない）。フィールドキャスターは若手アナウンサーが曜日シフト制で担当し、取材・中継を行う。尚、メインキャスターも取材を行う。長野、森下、田淵、大島、椿原のようにフィールドキャスターからメインキャスターに昇格した者もいる。後述のように年末期の[[FNNニュース]]担当キャスターもフィールドキャスターが担当している。&lt;br /&gt;
: 記者報告名テロップはフィールドキャスターの場合はメインキャスターと同じオレンジのテロップを使用。その他はFNNニュースのフォーマットが使用される。ただし、他局のように記者の所属部署（社会部・経済部・政治部など）や所属系列局名は表記されていない（番組取材班も他局は番組名のみが表記されるがこちらも表記はない）。&lt;br /&gt;
* 2002年に当時首相の[[小泉純一郎]]が訪朝して以降、北朝鮮の話題を報じることが多いが、時として北朝鮮の宣伝まがいとも受け取られかねないようなVTR構成もあった。&lt;br /&gt;
* 木村によるコメントは、その概要が字幕で表示される&amp;lt;ref&amp;gt;[[ニュースJAPAN]]では無かった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2002年から2011年3月25日までは「'''木村太論'''」と付記。&lt;br /&gt;
* 2011年春の編成から全国ニュースが18:16.55から18:15.00の1分55秒短縮された。全国ニュース冒頭の3項目のヘッドラインも廃止され右上にタイトルロゴ表記（各局で送出）がされた後早速最初のニュースに入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スーパーリポート&lt;br /&gt;
* 17時台に放送される特集コーナー。「みみより@ホーム（みみよりあっとほーむ）」を2001年10月に改題した。ドキュメントや追跡・密着取材（麻薬Gメンや海上保安庁などの捜査・警備機関など）といった硬派な内容となっている。ナレーションは、同局昼のニュース番組『FNNスピーク』のキャスターが担当することが多い。[[小林清志]]が集中的に担当したこともあり、また[[ニッポン放送]]から移籍した[[松元真一郎]]も担当する。&lt;br /&gt;
* 2010年に入ってから追跡取材については別に「追セキ」というコーナーが不定期に放送されるようになった。このコーナーではVTRだけでなくその前後に取材したフィールドキャスターがスタジオに登場してプレゼンを行ない、安藤らキャスター陣からの質問が出ればそれに答えるというスタイルをとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18時台に放送される特集コーナー。密着取材によるドキュメントといった「ハードニュース」も放送するが、グルメ・旅行・生活実用などを18時台に定着させ、どちらかといえば「ソフト」な内容となっている。[[フリーアナウンサー]]や[[タレント]]等がリポーターとして出演。[[迫文代]](元テレビ朝日)、[[小谷あゆみ]](元石川テレビ)、[[黒住祐子]]、[[高橋ゆかり]]、[[永山美穂]]、[[竹島久美子]]、[[吉田かほり]]、[[影島香代子]]、[[吉井歌奈子]]、[[植村智子]]、[[坂本祐祈]]、[[木竜亜希子]]、[[山元香里]]、[[ドロンズ石本]]、[[かつみ・さゆり]]他が挙げられる。ナレーションは、[[真中了]]が担当することが多い。2011年3月11日に発生した[[東北地方太平洋沖地震]]の影響で放送を見合わせていたが、現在は再開。&lt;br /&gt;
* 関東ローカルである為、特に関東地方の情報を取り上げることが多いにもかかわらず、まれに全国各地でも放送される「スーパーリポート」でも放送されたことがあった。&lt;br /&gt;
* 「スーパー特報」を不定期で録画ネットしている地域（さくらんぼテレビ・岡山放送など）では地元にメリットがない地域性の高い特集以外を放送する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; にゅーすクリップ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ニュース&lt;br /&gt;
* 「トク選」に代わって2012年10月開始。&lt;br /&gt;
* 長野放送と関西テレビを除いて放送。2012年4月 - 9月まで「トク選」金曜日を非ネットとした富山テレビはこのコーナーから金曜日の東京発18時台後半コーナーの同時ネットを再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ズバリ!お天気&lt;br /&gt;
* コーナー名の変遷は以下の通り。&lt;br /&gt;
** 1998年3月 - 2000年3月：「ポップアップ天気予報」&lt;br /&gt;
** 2000年4月 - 2001年3月：「太郎と彩子のウェザーデート」  &lt;br /&gt;
** 2001年4月 - 現在：「ズバリ!お天気」&lt;br /&gt;
* 石原が担当するときはコラム「石原良純の空をみよう」を放送。&lt;br /&gt;
* 普段はフジテレビのみであるため関東地方の天気を伝えるが、特別編成（主に新内閣組閣関連）で全国ネットになる場合、全国の天気に変更される。また、台風・豪雨等の気象関連ニュースについて全国ニュースに登場して解説することもある。&lt;br /&gt;
* 「ズバリ!」からはパートナーが置かれ、当初はメインキャスターの安藤、2010年10月からは芸能キャスター（吉崎→梅津）、2012年4月からは再び安藤が担当している。なお、パートナーが吉崎に代わった2010年10月からは屋外（フジテレビ7F、[[フジテレビ湾岸スタジオ]]屋上など）で予報を伝えていたが、2012年4月のリニューアルにより再びスタジオから伝えている。&lt;br /&gt;
* オープニングの初代[[バックグラウンドミュージック|BGM]]は2001年4月から2004年3月まで使われ、曲名は不明。このBGMは石原がものまねされる際に使用される。過去には『[[笑っていいとも!特大号|笑っていいとも!クリスマスイブ特大号]]』で[[関根勤]]が物真似を披露した。[[2004年]][[4月]]から2011年3月まで使用されていたBGMは[[早見優]]のデビュー曲『急いで!初恋』の出だし。現在はオープニングの[[バックグラウンドミュージック|BGM]]自体がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に放送されたコーナー ===&lt;br /&gt;
; 文化芸能部&lt;br /&gt;
*『2時のホント』終了に伴い、午後の芸能ニュース枠が消滅したことを受け、芸能コーナー「文化芸能部」を17時台に設置。これまで長らく社会情報局「情報フロアー」から放送していたが、現在は本番組のメインスタジオの一角に設置してあるミニブースから放送されている。&lt;br /&gt;
*「スーパーリポート」や「にゅ～すクリップ」とともにコーナー開始時間が変動することが多く、コーナーのオープニングを省略（右上にコーナーのタイトルロゴを表示するのみ）することが多い。&lt;br /&gt;
*2011年3月28日からスポーツの力が廃止されたのに伴い、スポーツも放送される。&lt;br /&gt;
*芸能担当とスポーツ担当とキャスターの担当分野が分かれているが、相手の担当分野の原稿を読むケースが多々見られる。&lt;br /&gt;
*重要な報道がある時は芸能とスポーツを分けて放送されることがある。&lt;br /&gt;
*2012年6月を持って廃止された。&lt;br /&gt;
; スポーツの力&lt;br /&gt;
* 2000年のリニューアルで、かつての『FNNスーパータイム』、『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』以来のスポーツコーナーがローカル枠に内包される形に戻った。&lt;br /&gt;
* それに伴い、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]『[[FNNスーパーニュースANCHOR]]』ではスポーツの力がレギュラーネットされなくなった。五輪期間中は、関西テレビでも放送するが、2-3分遅れての時差放送。「中継」表示も、独自で「報告」と入れて放送。&lt;br /&gt;
* その他の局も（主に北海道文化放送）ローカル枠を拡大する必要がある場合は不定期で休止する場合があった。&lt;br /&gt;
* かつてはオープニングが存在したが、現在は右上にロゴを表示したあとすぐにニュースの項目に切り替える。&lt;br /&gt;
* 2011年3月をもって廃止、後枠が「トク選」となり17時台に文化芸能部に吸収され芸能とともに放送される。&lt;br /&gt;
; トク選（長野放送・関西テレビを除く全国ネット）&lt;br /&gt;
* 2011年4月4日よりスタートしたニュースコーナー。&lt;br /&gt;
** 同時間に放送されていた「スポーツの力」（18:41開始）より1分早い18:40から放送されている。&lt;br /&gt;
**バーチャル画面でこれまでに入っている主なニュース項目を表示し、短く伝える。&lt;br /&gt;
** テロップの色は、2012年3月16日までは緑を基調としていた。&lt;br /&gt;
** 「スポーツの力」を唯一ネットしなかった関西テレビと長野放送&amp;lt;ref&amp;gt;『スポーツの力』時代はネットしていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;はこのコーナーはネットしない。富山テレビも2012年4月から9月末まで金曜放送分のみネットしなかった（BBTスーパーニュースの「とやま物語」コーナー放送のため）。&lt;br /&gt;
** 2012年9月を以って廃止された。&lt;br /&gt;
トレスポ&lt;br /&gt;
芸能とスポーツ放送した。2012年から2014年9月26日まで放送された。松村アナが担当した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===タイムテーブル===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 時刻 !! 内容 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16:50.00 || オープニング・ニュース ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここからFNN系列28局同時ネット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17:54.00 || 全国ニュース || 全国ニュース内のCMで、一部の局が各地方の予告をするところもある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここでフジテレビ以外はネット飛び降り&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:15.00 || スーパー特報 || 地方局はローカルニュース・特集&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:33頃 || にゅーすクリップ ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここから長野放送・関西テレビを除く系列26局同時ネット&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:40.00 || ニュース ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここで再び地方局はネット飛び降り&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:51.15 || ズバリ!お天気 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:55頃 || ラストニュース ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:56.25 || 終了、[[ステーションブレイク]] ||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連動データ放送 ===&lt;br /&gt;
地上波デジタル放送と[[ワンセグ]]放送では、番組と連動してデータ放送を実施していた（2011年3月24日以降実施されていない）。&lt;br /&gt;
地上波デジタル放送のデータ放送では、逆L字で実施。視聴地域のあすの天気と、「きょうのスーパーニュース」（全国）、「スーパー特報」（フジテレビのみ）、「ズバリ!天気」（フジテレビのみ）のメニューがある。&lt;br /&gt;
ワンセグ放送のデータ放送では、「きょうのスーパーニュース」を実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; きょうのスーパーニュース&lt;br /&gt;
* 17時台のニュース、スーパーリポート、文化芸能部、18時台のニュース、スポーツ力の内容が表示。（放送されていないコーナーでも全国で見ることができる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スーパー特報&lt;br /&gt;
* 当日放送される内容が表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ズバリ!お天気&lt;br /&gt;
* 関東地方のあすの天気が表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の放送内容 ==&lt;br /&gt;
=== 1998年度（宮川時代） ===&lt;br /&gt;
『FNNスーパータイム』、『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』の内容を踏襲した。ただし、『NNNニュースプラス1』に対抗して冒頭に「スーパー列島中継」が入ったことと、特集とスポーツの順番を入れ替え、全国ニュースとスポーツを直結した点のみ異なる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;1998年度の放送内容&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 17:55 - スーパー列島中継（一部地域を除いて放送）&lt;br /&gt;
* 17:59 - ヘッドライン（フジテレビ以外は3本目の項目は各局独自の放送内容）&lt;br /&gt;
* 18:00 - 全国ニュース・スポーツ&lt;br /&gt;
* 18:26 - 各放送局別内容（以下はフジテレビでの放送内容）&lt;br /&gt;
** キョーコの夕暮れ探検隊（佐々木以外が担当の時は「キョーコ」の部分を変えて放送）&lt;br /&gt;
** 特集（プロ野球中継がある日は野球中継を行った）&lt;br /&gt;
** ポップアップ天気予報（ドラマ新番組の出演者がゲストとして来る日も）&lt;br /&gt;
このうち、「スーパー列島中継」は任意ネットとなっており、それにもかかわらず関西テレビ・[[東海テレビ放送|東海テレビ]]・[[岡山放送]]（初期はネットしていた）等ネットしていない局があった。関西テレビと東海テレビは18:00から、岡山放送は17:59から飛び乗りネットである。飛び乗り局向けに挨拶はないが毎回キャスターは冒頭で「6時になりました」という一言を入れてから番組を進行していた。しかし、人物紹介テロップは表示されなかった。関西テレビではそれを考慮してかヘッドラインを放送せず、独自で天気予報を放送し、[[飛び乗り (放送)|飛び乗り]]前に「このあとは宮川・八木キャスターの全国ニュース」とテロップ表示していた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年度（黒岩時代） ===&lt;br /&gt;
前年度のタイムテーブルに17時台を加え、一部コーナー名を変更したのみで、最低限のリニューアルにとどまった。17時台は、当初は黒岩・八木によるストレートニュース、7月以降は八木が左上に表示される項目リストの順にストレートニュースを伝え、大林が解説を加えるシンプルな形で進行し、生活情報や芸能情報を中心とした他局の17時台と差別化を図った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年度（安藤時代初期） ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;2000年度の放送内容&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 17:00.00 - オープニングニュース&lt;br /&gt;
* 17:20頃  - 耳より@ホーム&lt;br /&gt;
* 17:37頃 - お便り頼りに行ってみました&lt;br /&gt;
* 17:40頃 - 文化芸能部&lt;br /&gt;
* 17:54.00 - 全国ニュースヘッドライン&lt;br /&gt;
* 17:54.40-18:18.55 - 全国向けニュース&lt;br /&gt;
* 18:18.55 - スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18:36.10 - NEXT&lt;br /&gt;
* 18:35.15 - CM&lt;br /&gt;
* 18:36.20 - 提供・スポーツの力10秒予告&lt;br /&gt;
* 18:36.30 - CM&lt;br /&gt;
* 18:38.00 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:42.55 - NEXT&lt;br /&gt;
* 18:43.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:45.00 - お楽しみはココからだ&lt;br /&gt;
* 18:48頃 - ニュース&lt;br /&gt;
* 18:50頃 - 太郎と彩子のウェザーデート&lt;br /&gt;
* 18:55頃 - 放送後記&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 演出 ==&lt;br /&gt;
=== 歴代のテーマ曲・作曲者 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!17時台（関東向け）!!18時台&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:silver;&amp;quot;|（放送なし）&lt;br /&gt;
|「The THEME from SUPER NEWS」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[本間勇輔]]） &amp;lt;br /&amp;gt;1998年10月1日からは、トランペット調のアレンジ版が使用&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!1999.6.30&lt;br /&gt;
|「Relaunch.Into Another Space」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[PONTA BOX]]）&lt;br /&gt;
|rowspan=2|「Wandering Stella (Love Circle)」&amp;lt;br /&amp;gt;（PONTA BOX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.7.1!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|曲名・作曲者不詳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2001.9.28&lt;br /&gt;
|ゲームソフト『[[ツインビーヤッホー! ふしぎの国で大あばれ!!|ツインビーヤッホー!]]』より&amp;lt;br /&amp;gt;「君に会うために」のアレンジ&lt;br /&gt;
|rowspan=2|「[[LANDING TIMEMACHINE]]」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[浅倉大介]]）&amp;lt;br /&amp;gt;『WEEKEND』では2009年3月まで使用&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.10.1!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|曲名・作曲者不詳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2010.3.26&lt;br /&gt;
|曲名不詳&amp;lt;br /&amp;gt;（本間勇輔）&lt;br /&gt;
|「FNNスーパーニュースのテーマ（18時台バージョン）」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[塩崎容正]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.3.29!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|「スーパーニュースのテーマ（17時台バージョン）2010」&amp;lt;br /&amp;gt;（塩崎容正）&lt;br /&gt;
|「FNNスーパーニュースのテーマ（18時台バージョン）NEW Version」&amp;lt;br /&amp;gt;（作曲：塩崎容正、編曲：[[DJ eQuip]]）&amp;lt;ref&amp;gt;先代のオーケストラ調になるとともに、キー音を半音高くしたアレンジ版&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.3.30&lt;br /&gt;
|colspan=2|「FNNスーパーニュース2011テーマ」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[渡辺俊幸]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.4.2!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|colspan=2|「[[記憶 (MISIAの曲)|Can't Take My Eyes Off Of You]]」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[MISIA]]）&amp;lt;ref&amp;gt;番組で初となる「歌詞がある曲」かつ「他者のカバー曲」でもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|colspan=2|曲名不詳&amp;lt;br /&amp;gt;（[[高田耕至]]）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 16:55（16:53）から全国ネットで放送される場合等は17時台から全国ネット版（18時台）のテーマ曲になる場合があったが、現在は17時台も18時台と共用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイトルロゴとオープニング映像 ===&lt;br /&gt;
{{色}}&lt;br /&gt;
* 本項では主に関東地方の平日版オープニングを中心に記述し、系列局に関しては補足説明を行う。&lt;br /&gt;
* ロゴの映像はすべて[[コンピュータグラフィックス|CG]]で制作されている。&lt;br /&gt;
* 2011年3月25日まで使用されたオープニングは放送マスターからBGMが流れていない（ナレーションのみ流れる）ものが全国送出され、CGやBGMは系列局が挿入（差し替え）を行う。このため、uhbではナレーションはそのままでBGMが独自のものとなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;初代（宮川時代）・1998年3月30日 - 1999年3月31日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは、左に「'''スーパー'''」、右に「'''ニュース'''」（配色は4月のみ{{Color|silver|'''■'''}}&lt;br /&gt;
銀、5月からは{{Color|blue|'''■'''}}青）で、その左上に「{{Color|#00AE95|'''''FNN'''''}}」ロゴ、「ニュース」の「'''ュー'''」の上に「{{Color|red|'''SUPER NEWS'''}}」。&lt;br /&gt;
* FNN系列局の場合は「{{Color|#00AE95|'''''FNN'''''}}」ロゴの場所に系列局のロゴが入る。「{{Color|#00AE95|'''''FNN'''''}}」ロゴについては、「{{Color|red|'''SUPER NEWS'''}}」の文字を置き換えて配置していたり、ロゴの右下に配置していたりしていた。&lt;br /&gt;
* （1998.04のみ）オレンジ色の光り輝く渦をバックに、渦の中心から光が放たれる。その中から「スーパー」と「ニュース」のロゴが回転しながら現れ、画面中心手前で効果音とともに合わさる。その後に「FNN」ロゴと「SUPER NEWS」の文字が突然現れる。&lt;br /&gt;
* （1998.5から）オレンジ色の光り輝く渦（これは前のバージョンから流用）をバックに、透明な物体が画面真ん中で分裂を繰り返し、無数の球体となって渦の中心に集まる。入れ替わるようにタイトルロゴ（「FNN」ロゴと「SUPER NEWS」の文字も含む）が発光しながら浮かび上がっていき、画面中心手前で効果音とともに実体化する。&lt;br /&gt;
** 系列局向けのフォーマットとしては「FNN」ロゴと「SUPER NEWS」の文字を省略したものが用意され、局ロゴも含めたそれらの文字の処理はフジテレビにて地方局別に行った。その為、局ロゴなどが表示されるCGの動きはKTVを除く全局で統一されていた。なお、多くの系列地方局では、1999年4月1日のリニューアル後も、テーマ曲のみを変更してこのバージョンの映像を2000年3月31日まで使用することが多かった。その中でも、福井テレビはロゴが変更になった2000年4月以降も、2006年4月まで週末版OPとして使用されていた。&lt;br /&gt;
* 前述したように初期のOP映像は銀バックのロゴであったが、実際の放送（スタジオのモニターや、週末版エンディング）では青バックのロゴも多用されて統一が取れなかったこともあり、わずか1ヶ月でOP映像が変更されている。その為、5月にOP映像を変更した後は地方局用のOP映像は局ロゴなどが表示される時にCGが切れていることが多かった。&lt;br /&gt;
* 1998年4月から1998年9月までにはヘッドライン終了後の18時の全国ニュース開始地点にもタイトルロゴが表示された。奥から登場したタイトルロゴが横回転し右下に配置されるというもの。こちらのロゴは全国共通（中継回線の映像にも乗せられている）で「'''FNNスーパーニュース'''」というフジテレビと同じタイトルとなっている。関西テレビなど「スーパー列島中継」がネットされない地域では、これが事実上の全国枠オープニングタイトルとなる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;2代目（黒岩時代前期）・1999年4月1日 - 9月30日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルロゴの配色やデザインは1999年3月31日までと同じであるが、18時台のオープニングでは「{{Color|#007DC5|'''スーパー'''}}」と「{{Color|#007DC5|'''ニュース'''}}」が横並びではなく縦並びになっている。17:25版、17:55版ともキー局であるフジテレビ限定のもの。系列局は基本的に、フジテレビと同じテーマ曲ながら、映像は前年度のオープニング映像フォーマットをそのまま使用していた（関西テレビは前年同様独自のテーマ曲。東海テレビの17:55版は初期の17:25版を若干改変した映像に17:55版のテーマ曲。また[[テレビ新広島]]、[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]は自局でヘッドラインを制作したため1998年度と同じ映像とテーマ曲）。&lt;br /&gt;
; 5時台&lt;br /&gt;
* （1999.06まで）摩天楼の並ぶ上空から光球が落下。PCキーボードやカレンダーの映像をバックにその光球が人の手に受け止められ、懐中時計に変化。その時計がアップとなり針が超高速で回転、5:25の位置に合わさる。その後、人の手から無数の（ニュース映像の）サムネイルの帯が放たれる。バックは空の映像に変わり、無数のサムネイルが落下していく中、中心から突然タイトルロゴ（FNNロゴなし）が現れる。なお、当時の東海テレビではこれを改変したOPを18時台OPに使用していた。&lt;br /&gt;
* （1999.07から）ニュース映像をバックに、規則正しく並べられた水色の輪が、水の音とともに一斉に拡大して消える。続けて、画面中心から何度も水色の輪が放たれ、やがて輪の中から実体化する形でタイトルロゴ（FNNロゴ有り）が現れる。&lt;br /&gt;
; 6時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに、画面真ん中から光球が手前に高速で放たれたあと再び戻り、中心で発光しながら消え、その中からタイトルロゴが出現。暫くして「スーパー」と「ニュース」が独立して右下に飛び再結合し、縮小ロゴになる。&lt;br /&gt;
* フジテレビのみの使用を前提にしており、FNN系列局向けフォーマットは作られていない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;3代目（黒岩時代後期）・1999年10月1日 - 2000年3月31日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
平日版に限りタイトルロゴ全面変更。「{{Color|gold|'''スーパー'''}}」と「{{Color|gold|'''ニュース'''}}」が縦並びで、その間に水平線に挟まれた「{{Color|turquoise|'''SUPER NEWS'''}}」の文字が入り、左上には「{{Color|orange|'''''FNN'''''}}」ロゴで前々番組の『FNNスーパータイム』を彷彿とさせる。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに、画面手前から5枚重ねのロゴが、水平方向・垂直方向に90度ずつ回転した状態でゆっくりと現れ、本来の方向に回転しながらロゴが重なり、画面中心に収まる。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに、四方八方から透明の「SUPER NEWS」の文字の帯が飛び交う中、「FNN」「スーパー」「ニュース」の順でロゴが画面中心から手前に高速で飛来していく。その後、「FNN」「スーパー」「ニュース」「SUPER NEWS」の各パーツがゆっくりと画面中心に集まりながら結合する。&lt;br /&gt;
* こちらもフジテレビのみの使用を前提にしており、系列局向けフォーマットは作られていない。大半の系列局がこの時期も旧ロゴを使用しており、関東圏以外ではこの時期のロゴ変更すら知られていないことも多い。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;4代目（安藤時代初期）・2000年4月3日 - 2002年3月29日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
安藤のメインキャスター就任と同時にタイトルロゴ全面変更。現在も一部で使われている、{{Color|orange|'''●'''}}オレンジ色の円に、白文字で「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」「{{Colors|white|orange|'''ニュース'''}}」というロゴとなった。6時台では「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」の上に「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」がつく（系列局では「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」の上に各局ロゴが配置されるため、「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」のロゴは「{{Colors|white|orange|'''ニュース'''}}」の下に配置されることが多い）。また、2000年9月までの5時台は、上面で円弧に沿うように「{{Color|orange|'''夕方の新習慣'''}}」のフレーズがあった。なお、2001年4月以降、「{{Color|yellow|'''FNNスーパーニュースWEEKEND'''}}」は{{Color|#219DDD|●}}水色に変更。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* （2001.03まで）安藤、木佐、須田、木村の順で、各キャスターのイメージ映像を流し、その右下で無数のオレンジ色の球体が流れていき、やがて布のように結合する。イメージ映像が終わりスタジオに映像が切り替わると、結合したオレンジ色の布が画面中心で大きな円を形成。その中で小さな光が動き回り「スーパー」「ニュース」の文字となる。2000年9月まではさらに、この上に「夕方の新習慣」の文字が、ロゴから生えるように現れていた。なお、各キャスターのイメージ映像は途中でマイナーチェンジしている。&lt;br /&gt;
* （2001.04 - 09）スタジオをバックに画面のあちこちからオレンジ色の筒状の物体が飛び交い、画面中心でそれらが結合し、タイトルロゴになる。&lt;br /&gt;
** なお、上記期間については、その日に緊急性のあるニュースがある場合、OPがタイトルロゴのみとなる場合もあった。&lt;br /&gt;
* （2001.10 - 2002.03）夕暮れの海をイメージしたCG映像で、海の中から高速でタイトルロゴが浮かび上がる。このオープニングに限っては、当時ネットしていた高知さんさんテレビにも同時送出されていた。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに画面中心で爆発が起こる。その中心に「{{Color|orange|'''''FNN'''''}}」「{{Color|orange|'''SUPER'''}}」「{{Color|orange|'''NEWS'''}}」の立体文字が集まり、オレンジ色の球体に包まれる。その周りを「{{Color|orange|'''SUPERNEWS'''}}」の立体文字が周囲を回転し通り過ぎた後、続けて「スーパー」「ニュース」の文字が現れ、画面前方から「FNN」のロゴ（系列局では各局のロゴも）が飛来し、合わさる。&lt;br /&gt;
* 週末版のOPでは、この映像をフジテレビ739で使用し、地上波でもこの映像をベースにしたものが使用され続けていた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;5代目・2002年4月1日 - 2010年3月26日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* バック映像は主としてニュース映像（画面左下に項目テロップを表示）かスタジオであるが、系列局向けのフォーマットは作られておらず、後述の18時台のものを流用するなど各局によってタイトルアニメーションの処理は異なる。&lt;br /&gt;
* フジテレビでは画面右下に無数のオレンジ色の球が集まっていき、タイトルロゴが形成される。17時台をネットしない東海テレビでもこのタイトルアニメーションが使用され、東海テレビのキャスターが挨拶をする。&lt;br /&gt;
* 岡山放送では右下からタイトルロゴが出現する。&lt;br /&gt;
* また、福島テレビなどのようにタイトルを表示しない局もある。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに画面の隅で上下左右に光線が飛び交う（左端と上端では画面左上に向かって、右端と下端では画面右下に向かって光線が放たれる）中、右下で光線がクロスする地点でオレンジ色の球体が膨らみ、光線が全て過ぎ去った後にタイトルロゴとなる。&lt;br /&gt;
* 関西テレビ（2009年4月から）・岡山放送など多くの系列局でもこの映像は使用されているが、フジテレビやテレビ静岡とは異なり、光線が放たれるときに効果音が出ない。また山陰中央テレビやテレビ西日本のように独自のCGを使用している局もある。&lt;br /&gt;
; 特記事項&lt;br /&gt;
* ロゴは各FNN系列局独自の番組名（○○スーパーニュース FNN など）で放送することを前提としている。タイトルロゴはFNN系列局にあわせて個々に異なり、そのため、番組開始時のタイトルロゴは全国送出されない。（ただし特番時には全国送出）また、17時台のオープニングにも「FNN」が入っている局もある。&lt;br /&gt;
* 平日版のロゴは2002年4月からは中央表示から右下に表示されるようになった（関西テレビも当初は右下表示だったが、オレンジバックに小さな番組ロゴが表示されるだけのあまりに簡素過ぎるオープニングだったため、すぐに自社で真ん中表示のオープニングを製作し2009年[[3月]]まで使用した。[[2009年]][[4月]]からはフジテレビと同じ右下表示になった）。&lt;br /&gt;
* フジテレビや系列局（東海テレビを除く）においてのオープニング映像はハイビジョン非対応のため、4:3画面では問題なく表示されるが、16:9画面ではCGが見切れてしまう現象が発生していた。&lt;br /&gt;
* 安藤優子は18時台の冒頭では原則挨拶は行っていない（2000年4月3日の初回放送時も飛び乗り局向けに就任の挨拶はなかった）。ただし、海外からの現地中継で登場する場合は18時台の冒頭でも挨拶を行うことがある（例：2008年11月3日のアメリカからの中継放送時）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;6代目・2010年3月29日 - 2011年3月25日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルロゴの配色は先代とほぼ同じ。{{Color|orange|'''●'''}}オレンジ色の[[地球儀]]をバックに斜字で「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」「{{Colors|white|orange|'''''スーパー'''''}}」「{{Colors|white|orange|'''''ニュース'''''}}」と太いゴシック体表示される。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* 緑色のガラス片が右下に集まり、オレンジ色の地球儀が完成し文字が合体し、タイトルロゴが完成するもの。完成後は背景の地球儀のみが[[自転#地球の自転|地球の自転]]のように回転する。&lt;br /&gt;
* 今回は5代目と違い、一部系列局でもこのCGを使用している。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* 緑色のブロック状に分かれていた地球儀が右下に移動しながら合わさって、オレンジ色に変わると文字が合体し、完成するもの。完成後は背景の地球儀のみが地球の自転のように回転する。&lt;br /&gt;
* 「FNN」ロゴは正式ロゴになった。以前は独自CGだったテレビ西日本や[[テレビ宮崎]]など、多くの系列局でもこのCGを使用している。&lt;br /&gt;
* 5代目ではフジテレビのみBGMに加えCG表示時に効果音が付いていたが、今回は地方局の大半でも付いている。&lt;br /&gt;
* 岡山放送・テレビ新広島等一部系列局では、「FNN」のロゴがない。&lt;br /&gt;
* 映像がハイビジョン対応になり、5代目の節で述べた問題は解消された。しかしアナログ放送では2010年7月5日の[[レターボックス (映像技術)|レターボックス]]放送開始まで、タイトルロゴの右端が切れていた（同じCGを使用している岡山放送ではレターボックスに対応した位置に表示。[[岩手めんこいテレビ]]ではタイトルロゴの右端が切れないように若干中央にずらしていた）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;7代目・2011年3月28日 - 2012年3月30日 &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* オープニングCGの番組ロゴは先代と同じであるが、2012年1月よりテロップやFacebook、一部地方局の公式ホームページにおいて、新たなロゴが使用されるようになった。ロゴは{{Color|orange|'''●'''}}オレンジ色の円に、当初はカクカクの白い文字で、2012年3月19日より丸みのある白い文字で「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」「{{Colors|white|orange|'''ニュース'''}}」と表示されるもの。「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」のロゴは上に表示される。&lt;br /&gt;
また、福井テレビのようにオープニング、エンディング（週末版を含む）でもこのロゴに変更された地方局もある。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* 右下で様々な形をしたリングが円（タイトルロゴ）を囲むように回転し、そこから水玉模様が飛び出すと地球儀が完成し、タイトルロゴが完成するCG。ただし3月28日から4月1日までは「FNN」付きのタイトルロゴが左下に表示されていた（アニメーションはなし）。&lt;br /&gt;
* 当初、効果音は無かったが、2012年3月19日より効果音が付くようになった。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* これまであった30秒のオープニング・ヘッドラインは廃止され、右上に17時台と同じオープニングCGが小さく表示されるだけとなっている。&lt;br /&gt;
* 効果音は全国送出されている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;8代目・2012年4月2日 - 現在 &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 番組ロゴは、先述の新ロゴに完全移行した。地方局によっては先代ロゴの書体だけを変えているものもある。&lt;br /&gt;
; 16時50分（2012年9月28日まで）&lt;br /&gt;
* CGと効果音は全国送出されている。&lt;br /&gt;
; 16時53分（2012年10月1日より、16時50分のOPとして使用されている。）&lt;br /&gt;
* 先代は効果音は無かったが、この代は17時台にも効果音がつくようになった。（全国送出されている）しかし、2012年10月1日より効果音はつかなくなった。&lt;br /&gt;
* 画面右上でオレンジ色の円が形成され、円の中央から「スーパーニュース」の文字が飛び出てきて、ロゴが左に1回転し、ロゴの縁が光り、完成する。全国送出されていないため、独自CGを使用する地方局や表示されない地方局もあり&lt;br /&gt;
; 17時54分&lt;br /&gt;
* 16時53分と同じCGが右上に表示されるが、オープニングBGMは流れるときと流れないときがある。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代のスタジオセット ===&lt;br /&gt;
# 1998年3月30日 - 1999年3月（宮川・八木時代）&lt;br /&gt;
# 1999年4月 - 2000年3月31日（黒岩・八木時代）&lt;br /&gt;
# 2000年4月3日 - 2004年12月末（安藤・木村時代初期）&lt;br /&gt;
# 2005年1月 - 2010年3月26日&lt;br /&gt;
# 2010年3月29日 - 2012年3月15日（2011年3月28日放送分よりマイナーチェンジ）&lt;br /&gt;
# 2012年3月19日 - 現在&lt;br /&gt;
『FNNスピーク』と同じ報道センター内[[V9スタジオ]]から放送されている。キャスターの背後に報道センターがあり、セット中央はガラス張りとなっているが、側面は何度か変えられている。V9スタジオのセット変更工事期間中は報道センター内にある常設コメントブースからの放送となる（但し、2004年末のセット変更の際は『[[FNNニュース]]』として、コメントブースから放送した）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テロップデザイン ===&lt;br /&gt;
; 基本書体&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日 - 2010年9月24日：[[JTCウイン]]（HD非対応）&lt;br /&gt;
* 2010年9月27日 - 10月15日：[[平成角ゴシック]]（以降、HD対応）&lt;br /&gt;
* 2010年10月18日 - 2012年9月28日：JTCウイン（変更については[[フジテレビジョン#2010年代]]を参照）&lt;br /&gt;
** 2011年3月28日 - 2012年3月16日：[[ヒラギノ]]（見出し・項目テロップで使用）&lt;br /&gt;
* 2012年10月1日 - 現在：UD新ゴNT&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 見出し・項目テロップカラー&lt;br /&gt;
* 不明 - 2011年3月25日&lt;br /&gt;
** オレンジ：通常のニュース&lt;br /&gt;
** 赤：速報、独自取材&lt;br /&gt;
** 緑：スポーツの力&lt;br /&gt;
** ピンク：文化芸能部&lt;br /&gt;
** 黒：訃報&lt;br /&gt;
* 2011年3月28日 - 2012年3月16日&lt;br /&gt;
** オレンジ：通常のニュース&lt;br /&gt;
** 緑：トク選&lt;br /&gt;
** 青：文化芸能部&lt;br /&gt;
** 赤：速報、独自取材&lt;br /&gt;
** 黒：訃報&lt;br /&gt;
* 2012年3月19日 - 現在&lt;br /&gt;
** 速報や訃報、独自取材の時を除いて項目テロップの色は全てオレンジになった。その代わり、項目テロップにはコーナー名が付くようになる。&lt;br /&gt;
2014年9月29日以降のやくみつるのコーナー&lt;br /&gt;
訃報以外すべて赤&lt;br /&gt;
訃報。黒&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット状況 ==&lt;br /&gt;
=== FNN系列各局の番組名と放送開始時間 ===&lt;br /&gt;
現在、[[フジニュースネットワーク|FNN系列]]におけるローカルニュースのタイトルは全局で『スーパーニュース』で統一されている。17時台非ネット局でも突発性のあるニュースなどは特報で17時台を放送したり、それ以外でも臨時で17時台から放送する場合もあるほか、通常17時台ネット局であっても、個別にローカル編成を組む場合もある。また、18時台のヘッドラインは2011年3月10日をもって終了&lt;br /&gt;
{|border=18 class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ '''『スーパーニュース』ネット局（いずれも[[Fuji News Network|FNN系列]]）'''&amp;lt;br /&amp;gt;''18:15以降の対応は[[FNN夕方ローカルニュース一覧]]も参照。''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:10%&amp;quot;|放送局&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:35%&amp;quot;|番組タイトル&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:11%&amp;quot;|放送時間(東京発)&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:44%&amp;quot;|備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[フジテレビ]]||16:50- '''スーパーニュース'''&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- '''FNNスーパーニュース'''||16:50- (フルネット)||'''制作局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap|[[北海道文化放送]]||15:55- [[U型テレビ]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[UHBスーパーニュース|uhbスーパーニュース FNN]]||16:50 - 17:07頃&amp;lt;br /&amp;gt;17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 -  18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 2008年3月28日まで17時台は再放送枠になっていたが、同年3月31日から2011年4月1日までネット。同年4月4日の「U型テレビ」開始後、17時台はオープニング開始の16:53-17:07頃までのネットとなっている。&lt;br /&gt;
* かつて放送していた17:54のヘッドラインBGMは項目のみ独自で別のものに差し替えていた。&lt;br /&gt;
* 不定期に「トク選」を非ネットとする。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt; 17:54- [[mitスーパーニュース|mitスーパーニュース FNN]]||rowspan=5|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 2011年4月4日から[[5月27日]]まで臨時で17時台をネットしていたが、2012年4月より17時台のレギュラーネットを開始。その為、ドラマ枠は現在15:52 - 16:50である。アニメ枠は2012年3月まで17:24 - 17:54。同年4月から9月まで平日16:23 - 16:53。現在は16:21 - 16:50である。&lt;br /&gt;
* 以前は17時台の時間帯にドラマの再放送やアニメを放送していた。&lt;br /&gt;
* 17時台の最初に表示されるロゴは全国枠と同じ「mitスーパーニュース」となっている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt; 17:54- [[FNN仙台放送スーパーニュース]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2005年[[10月3日]]からネット。&lt;br /&gt;
* 2000年[[7月3日]]-2006年[[12月22日]]までは15:59-16:55まで『[[ヨジテレビ!]]』を放送していた。&lt;br /&gt;
* 2007年4月2日-[[4月6日]]までは16:44-16:55に『[[イチ押し!ものまねチャンネル!]]』、[[4月9日]]-[[4月23日]]（[[4月10日]]・[[7月9日]]も放送）まで月曜日16:44-16:55までは『[[ドラマックス|ドラマックスPLUS]]』、[[4月11日]]から[[5月16日]]まで火曜日-金曜日の16:44-16:55は『[[コンバット (テレビ番組)|コンバット]]』、[[5月7日]]から[[7月2日]]まで月曜日の16:44-16:55は『[[ベビスマ]]』、[[4月30日]]から[[5月4日]]、[[5月17日]]から[[7月13日]]まで火曜日-金曜日の16:44-16:55は『[[ハッピーグルメ!]]』を放送していた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt; 17:54- [[AKTスーパーニュース|FNNスーパーニュース AKT]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2002年[[12月2日]]からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br / &amp;gt;17:54- [[SAYスーパーニュース|SAYスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 16:50-16:53はローカル枠の予告とスポットCMを放送。&lt;br /&gt;
* 17時台は2004年[[10月4日]]からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FTVスーパーニュース|情熱スクープ FTVスーパーニュースFNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2003年3月31日からネット。&lt;br /&gt;
* 前番組は17時台のみ『[[テレポート (福島テレビ)|テレポート]]』・18時台のみ『[[FTVスーパーニュース|FNN FTVスーパーニュース テレポート]]』 → 17時台『[[Lばんテレポート]]』・18時台『[[FTVスーパーニュース|FTVスーパーニュース FNN]]』→『[[Lばんスーパーニュース]]』。&lt;br /&gt;
* 2003年3月31日から2008年3月28日までは17時台にローカルコーナーを設けていた。&lt;br /&gt;
* 18時台の音楽とテロップは独自のものが使用される。&lt;br /&gt;
*つながろう!福島（震災復興特集）が放送時は「トク選」は非ネットとした。&lt;br /&gt;
*2012年10月1日から枠大。16:50のオープニングから放送する。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]||17:53- [[NSTスーパーニュース|NSTスーパーニュース FNN]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17:53-17:54は[[新潟県]]内ニュースのヘッドライン・予告を放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[NBSスーパーニュース|NBSスーパーニュース FNN]]||16:50 - 18:15||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2006年4月3日からネット。&lt;br /&gt;
* 2006年3月31日まで17時台はドラマの再放送枠に充てていたが、同年4月3日から17時台のネットを開始。&lt;br /&gt;
* 2007年[[9月28日]]までは放送開始1分前にカウントダウンとして[[長野県]]内ニュース・天気予報を1分間長野から伝えてきたが、同年10月1日に16時台の時間拡大に伴い廃止された。&lt;br /&gt;
* フジテレビ送出の「トク選」はNBSではネットしない（同時間帯は[[ヤン坊マー坊天気予報]]等を放送）。かつてはNBS独自で「トク選」のコーナーがあったが、現在は「今日のニュース」に改題されている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]||nowrap|17:51- [[FNNテレビ静岡スーパーニュース]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台の時間帯はドラマの再放送やアニメを放送している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送|富山テレビ]]||16:30- [[Youドキッ!たいむ]]&amp;lt;br /&amp;gt;16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[BBTスーパーニュース|BBTスーパーニュース FNN]]||rowspan=2|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日から2001年3月30日までは『BBTスーパーニュース（17時台）』・『BBTスーパーニュース FNN（18時台）』。&lt;br /&gt;
* 17時台は2001年10月1日からネット。&lt;br /&gt;
* フジテレビ送出の「トク選」は2012年4月から9月末までは金曜放送分のみネットしていなかった（金曜の当該時間はローカル特集VTR「とやま物語」を放映していたため）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNN石川テレビスーパーニュース]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2003年3月31日からネットするも2012年3月30日限りで一旦打ち切り。2012年7月30日からネット再開。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||16:50-（金曜は16:22-） [[おかえりなさ〜い]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNN福井テレビスーパーニュース]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は、2009年[[4月3日]]までは△。文化芸能部またはニュース 17:50頃 - 。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]]||16:49- [[FNN東海テレビスーパーニュース|東海テレビスーパーニュース]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNN東海テレビスーパーニュース]]||16:50 - 17:30頃&amp;lt;br /&amp;gt;17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*17時台は2011年4月4日から同時ネット（16:49から16:50までローカル枠で今日のヘッドラインを放送し、16:50 - 17:30頃に飛び降りローカルニュース切り替え）。その前週まではFNNから事前送りされる全国ニュース素材の一部とローカルニュース素材を織り交ぜ東海テレビのキャスターがリードをつけて伝える形での放送だった（このスタイルは現在もローカル情報が多い時に不定期で見られる）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]||16:48- [[FNNスーパーニュースANCHOR|スーパーニュースANCHOR]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNNスーパーニュースANCHOR|FNNスーパーニュース]]&amp;lt;br /&amp;gt;18:15- [[FNNスーパーニュースANCHOR]]||17:54 - 18:15||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は、2005年[[4月4日]] - 2006年3月31日は○。&lt;br /&gt;
* 前番組は『[[FNNスーパーニュースKANSAI]]』 → 『[[FNNスーパーニュースほっとKANSAI]]』。&lt;br /&gt;
* オリンピックやサッカーワールドカップ時を除いて「スポーツの力」をネットせず、独自のスポーツコーナー（「スポらば」）を放送。これにより全国ニュース内18:10過ぎの[[提供クレジット]]の左右に出ている「スポーツの力」の予告テロップの上から、「FNNスーパーニュース 引き続きニュースです」と独自製作の字幕表示（ロゴも独自のもの）を重ねて出していた。2007年[[10月1日]]から同テロップは次のニュースの予告テロップに変更になっており、隠す必要はなくなったあとも2010年[[7月2日]]まで同様の措置を続けていた。&lt;br /&gt;
* 2005年4月4日から17時台のネットを開始したが、2006年3月31日にネットを打ち切り、独自制作へ転換。&lt;br /&gt;
* 2009年3月31日までは17:54のヘッドラインがなく、代わりに18時台のローカルパートの予告を放送していた。&lt;br /&gt;
* フジテレビ送出の「トク選」はネットしない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[TSKスーパーニュース|FNN TSKスーパーニュース]]||rowspan=2|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2005年4月1日からネット。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]春改編まで、山陰民放では唯一17時台のローカル枠をフルネットでレギュラー放送していた。それまでは17時台の基本編成がニュース番組のみとなっている放送局も山陰ではTSKが唯一だった。&lt;br /&gt;
* 現在『[[Nスタ]]』の第1部を同時ネットしている[[山陰放送|BSSテレビ]]は、[[2009年]]秋の改編前は17時台全体（厳密には17:50まで）が再放送または遅れネット枠だったため（2009年秋-2010年春は17:00から5分間のみニュースを放送）、それまではニュース自体を17時台にレギュラー放送していた放送局も山陰ではTSKのみだった。2012年4月現在、山陰民放及び日本テレビ系列内で17時台にニュース番組を放送していないのは、[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]が唯一である。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[OHKスーパーニュース|OHKスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台はドラマ再放送に充てていたが、14時台に放送されていた関西テレビ制作の午後ワイド番組の代替枠として2006年4月3日よりネット開始。&lt;br /&gt;
|-8&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]||17:54- [[TSSスーパーニュース|FNNスーパーニュース tss]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台の時間帯は『5時ドラ!』と題し、ドラマの再放送を放送している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]||16:48- EBCスーパーニュース &amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[EBCスーパーニュース|EBCスーパーニュース FNN]]||rowspan=2|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2002年4月1日からネット開始。うち、2006年4月3日-2012年3月30日までは17時台完全フルネット。2012年4月2日-9月28日は16:53に飛び乗りスタート。2012年10月1日は16:48から2分間のローカル枠を設けて再度CXと同時にスタートする形に変更。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]-[[2009年]]は[[テレチュー2・5h]]内包（コンプレックスのコンプレックス）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[SUNSUNスーパーニュース|SUNSUNスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2001年10月1日からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]||17:54- [[TNCスーパーニュース|TNCスーパーニュース FNN]]||rowspan=3|17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は、2008年3月31日-[[4月30日]]は△（ - 17:43）&amp;lt;ref&amp;gt;『TNCスーパーニュース』時代、2008年[[4月]]中は17:43頃に飛び降りて特集などを放送していたが5月1日からは17時台はフルネットとなった。&amp;lt;/ref&amp;gt;、2008年[[5月1日]]-2009年[[3月27日]]、2010年3月29日-[[7月30日]]は○、2009年3月30日-2010年3月26日は△（16:53.05 - 17:05頃）、現在は×。&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日から2009年3月27日までは『[[TNCスーパーニュース|TNCスーパーニュース FNN（第1期）]]』、2009年3月30日から2010年3月26日までは『[[ハチナビ スーパーニュース|FNNハチナビ スーパーニュース]]』、2010年3月29日から2012年3月30日までは『[[ハチナビプラス|ハチナビプラス TNCスーパーニュースFNN]]』。&lt;br /&gt;
* プロ野球[[福岡ソフトバンクホークス]]の試合を19時から中継する場合、『トク選』を試合生中継に差し替えることがある。&lt;br /&gt;
* 17時台は2008年[[3月28日]]まで×、ドラマ再放送枠だった。17時台ネット当初は16:50-16:53.05をローカルで放送をしていたが、2008年[[9月29日]]よりこれを廃止。&lt;br /&gt;
* 2009年度は『ハチナビ スーパーニュース』として17時台は部分ネットとし、残りはローカル情報を放送。17時台を全くネットしない日や、逆にフルネットする日もあった。18時台は『TNCスーパーニュース FNN』からの流れを受け継ぐ。&lt;br /&gt;
* 2010年3月29日より『ハチナビプラス TNCスーパーニュース』として放送、17時台はフルネットに戻ったが、同年8月2日より『ギュギュっと!』が17時台に枠移動したため、17時台は再び非ネットとなった。2012年度より17時台は再びドラマ再放送枠となっている。&lt;br /&gt;
* テロップ・BGMは独自のものを使用している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]||16:50- [[かちかちワイド]]・第1部&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[stsスーパーニュース|かちかちワイド・第2部 stsスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* かちかちワイド（第1部）が[[とれたて情報かちかちテレビ|かちかちテレビ]]時代に番組内のコーナーとして「文化芸能部」をネットしていたことがある（ただし現在、サガテレビの公式HP内にある同局の番組表では「スーパーニュース」のタイトルが見られない）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]||16:50- [[生活てれび スーパーGopan]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[KTNスーパーニュース|KTNスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 2002年3月29日までは『[[テレビみゅ〜で]]』（17時台）・『[[KTNスーパーニュース|KTNスーパーニュース FNN（第1期）]]』（18時台）、2002年4月1日から2003年3月28日までは『できたてGopan』（17時台）・『[[KTNスーパーニュースGopan|FNN KTNスーパーニュースGopan]]』（18時台）。&lt;br /&gt;
* 2007年3月30日までは×、2007年4月2日から2011年4月11日までは○（ただし、2009年10月2日-2010年9月24日は金曜日のみ×）、2011年4月12日 - 2011年9月30日までは△&lt;br /&gt;
* 2007年3月28日までは16:55-17:54に『できたてGopan』を放送していた。同番組が16時台に枠移動したため、2007年4月2日より17時台のネットを開始。なお、2009年10月2日-2010年9月24日の間は『金よう夕Gopan』放送のため金曜日のみ17時台を非ネットとしていた（重大ニュース放送時は時間短縮を行い、17時台をネットしていた）。&lt;br /&gt;
* 2007年10月1日-2008年3月28日の間は、17:54の独自ヘッドラインの内容がローカルのみで、以降はヘッドラインの内容に全国のニュースも追加されていたが、2010年4月よりヘッドラインの内容が再びローカルのみとなった。&lt;br /&gt;
* 2011年4月12日から『生活てれび スーパーGopan』の放送開始に伴い、同時ネットの時間を縮小した（当日の放送内容により時刻は前後するが、概ね17:07頃まで）。また、通常は全国ニュース開始前に1分間のオープニングが流れるが、16時台の再放送ドラマ枠により、オープニング無しですぐに全国ニュースを放映する場合があった。なお、17時台のネットは同年9月30日で終了し、同年10月3日から『生活てれび スーパーGopan』が全枠ローカル番組に移行。併せて、独自ヘッドラインも復活した（以前とは異なり、『KTNスーパーニュース』の開始30秒前に放映。内容はローカルのみ）。この独自ヘッドラインは2012年3月30日で終了した。&lt;br /&gt;
* 『スーパーGopan』が休止される際、代替として17時台の臨時ネットが行われる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本|テレビくまもと]]||16:50- [[TKUスーパーニュースぴゅあピュア]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[TKUスーパーニュースぴゅあピュア|FNN TKUスーパーニュースぴゅあピュア]]||16:50 - 17:05頃&amp;lt;br /&amp;gt;17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日から2002年3月29日までは『[[TKUスーパーニュース|TKUスーパーニュース FNN]]』（18時台）。&lt;br /&gt;
* 17時台は16:53.05-17:05頃を同時ネット、文化芸能部を時差ネットしていたが、2012年4月より同時ネットは取りやめとなった。&lt;br /&gt;
* 文化芸能部は2002年4月1日からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ大分]]||17:53- [[TOSスーパーニュース|FNN TOSスーパーニュース]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17:53から1分間ローカルコーナー（ローカルのヘッドライン）を放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[UMKスーパーニュース|UMKスーパーニュース FNN]]||rowspan=3|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2007年[[7月2日]]からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[KTSスーパーニュース|KTSスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 前番組は『[[KTSスーパーニュース|KTSスーパーニュース FNN（第1期）]]』（18時台のみ、1998年3月30日-2006年3月31日）として放送。&lt;br /&gt;
* 17時台は2006年4月3日からネット。&lt;br /&gt;
* 2006年度のみ『[[スーパーニュースイマジン|FNNスーパーニュースイマジン]]』として放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[OTVスーパーニュース|FNN OTVスーパーニュース]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 前番組は『[[OTVスーパーニュース|OTV FNNスーパーニュース → OTVスーパーニュース FNN]]』（18時台のみ）。&lt;br /&gt;
* 17時台は2004年3月29日からネット。毎年5月5日は[[那覇ハーリー]]中継のため非ネット。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考 ===&lt;br /&gt;
* '''17時台'''：16:50-17:54をフジテレビと同時ネットしている局は○、一部時間帯のみの同時ネット局は△。開始時期等は備考欄に記載。&lt;br /&gt;
* ロゴの表記は、『FNNスーパータイム』以来「ローカルニュースに全国ニュースが内包される」という形式になっているため、FNN系列局でも単にFNN系列局の略称+スーパーニュースのロゴ+FNNのロゴとしたところが多い。なお、ロゴ配置の順番と番組名が異なる局（テレビ大分など）もある。&lt;br /&gt;
* それぞれ番組名は異なってもニュースは『FNNスーパーニュース』として放送している。&lt;br /&gt;
* 17時台のフルネットは2001年以降から始まり、[[2005年]]以降急増した。現在（2012年7月30日以降）は16局がフルネットしている。反面、17時台に自主編成（[[ローカルワイド番組|ローカルワイド]]）を放送している局は6局（北海道文化放送(自主編成に内包して17時台の一部を同時ネット)、福井テレビ、関西テレビ、サガテレビ、テレビ長崎、テレビ熊本）、16時台に編成している局は富山テレビ（『Youドキッ!たいむ』）など少数である&amp;lt;ref&amp;gt;夕方ではないが、2012年3月まで岡山放送が14時台に85分のローカルワイド（『[[温たいむ]]』）が編成されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 海外でも欧州・北アフリカ・中東の一部をサービスエリアとする日本語衛星テレビJSTVで英国時間の毎週月-金18:00-25に放送されている（日本時間の平日17:54-18:15の全国ネット枠のみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 時刻表示 ===&lt;br /&gt;
一部の系列局では番組放送中、時刻表示を行っている。ただし、各局によって表示区間は変動する。※はCM中も表示。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビでの表示フォントは『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』（時刻表示は1999年4月-）や『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』（時刻表示は2002年10月-2014年3月、それまでは時報があり時刻表示はしていなかった）で使われているカスタムフォントを使用していた。[[2008年]][[12月1日]]から時刻表示の書体が変更され天気ループも大きくなった。2011年3月28日からは当番組独自のカスタムフォントが登場し、同日から2012年3月16日までは「[[平成丸ゴシック]]」の書体が、同月19日からは赤文字の「[[平成角ゴシック]]」が使用されている。2013年から小さくなった&lt;br /&gt;
2014年3月31日から大きくなった&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;系列局の時刻表示&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 17時台・18時台ともに表示&lt;br /&gt;
* フジテレビ&lt;br /&gt;
* 北海道文化放送&lt;br /&gt;
* 秋田テレビ（2012年4月2日より、18時台も表示開始）&lt;br /&gt;
* 岩手めんこいテレビ※（『mitスーパーニュース』の一部時間帯で右に天気ループを表示）&lt;br /&gt;
* さくらんぼテレビ&lt;br /&gt;
* 福島テレビ（[[ワンセグ]]は表示なし）&lt;br /&gt;
* 東海テレビ（2012年9月3日より表示）&lt;br /&gt;
* 富山テレビ&lt;br /&gt;
* 福井テレビ（17時台は右に天気ループを表示）&lt;br /&gt;
* テレビ愛媛※&lt;br /&gt;
* 高知さんさんテレビ&lt;br /&gt;
* サガテレビ※（ワンセグは表示なし）&lt;br /&gt;
* テレビ長崎&lt;br /&gt;
* テレビくまもと※&lt;br /&gt;
* 鹿児島テレビ（17時台後半は表示なし。ワンセグは表示なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 17時台のみ&lt;br /&gt;
* 仙台放送（2010年4月から表示開始）&lt;br /&gt;
* 沖縄テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 18時台のみ&lt;br /&gt;
* 新潟総合テレビ※&lt;br /&gt;
* 長野放送&lt;br /&gt;
* テレビ静岡※&lt;br /&gt;
* 石川テレビ（右に天気ループを表示）&lt;br /&gt;
* 山陰中央テレビ&lt;br /&gt;
* テレビ新広島&lt;br /&gt;
* テレビ西日本&lt;br /&gt;
* テレビ長崎※&lt;br /&gt;
* テレビ大分※（ワンセグは表示なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 表示なし&lt;br /&gt;
* 関西テレビ&lt;br /&gt;
* 岡山放送&lt;br /&gt;
* テレビ宮崎（17時台、18時台ともに、天気ループを表示）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CSでの放送 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビTWO]]では通常は19:00より20:03まで、フジテレビでの17:54から19:00までのパートを[[遅れネット|時差放送]]（ローカル枠は関東地区向けのものをそのまま垂れ流し）する。ネット送出・ローカル送出マスターを経由せず、局内のサーバーで収録する。ただし、重大な事件･事故が発生した場合は20時03分からの番組を休止し、放送時間を延長する場合がある。&lt;br /&gt;
** 2009年3月まではフジテレビ739（現・[[フジテレビONE]]）で放送していた。&lt;br /&gt;
* [[プロ野球中継]]（フジテレビONEでヤクルトのホームゲームとフジテレビTWOでFNS各局が放送権を持つ中日・阪神・広島の対巨人戦の中継が同時間帯に重なる場合のみ）やサッカー中継などスポーツ中継の特別編成の場合は休止される（プロ野球中継が雨天中止の場合でもプロ野球関連の番組が放送されるため組まれた日は雨天中止に関係なく休止）。フジテレビ739で放送していた時代は[[SWALLOWS BASEBALL L!VE]]を放送していた関係で、特にプロ野球シーズンはほぼ不定期放送に近い傾向にあった。&lt;br /&gt;
* 権利関係の都合で放送できないコーナー（特にスポーツや芸能関係のニュースなど）がある場合は、昼間のお台場の[[レインボーブリッジ]]に「'''引き続きニュースをお伝えします'''」という文字を挿入した風景の静止画像（[[かぶせ放送]]）に差し替えられる。音声も原則として放送されない。五輪関連については民放連に加盟している地上波と同一法人で運営を行っているためそのまま放送される。&lt;br /&gt;
** 2010年2月以降は地上から16:9サイズで撮影した昼間のレインボーブリッジの静止画をバックに「'''このニュース項目の映像は放送権がないためご視聴いただけません。ご了承下さい'''」（音声も無音状態）という表示に変更された。&lt;br /&gt;
** 以前、17時台も放送した時期、文化芸能部の部分を放送した際は権利関係から音声部分のみを放送。現在は音声のみの事例が少なくなった。&lt;br /&gt;
* ネットセールス・ローカルセールスを問わず提供クレジットの表示はない（これは本番組に限らずFNN各種ニュース番組の時差放送にすべて共通している）。また、ハイビジョン放送されないのでハイビジョン制作のテロップ表示がなかった（地上波でのテロップ表示は2008年7月23日まで行われていた）。2009年10月以降はフジテレビのCS放送3波がすべてハイビジョン化されており、現在はハイビジョン放送となっている。ただし、スカパー!e2での放送では標準画質であるもののハイビジョンと同じ16:9フルサイズでの放送となる（2009年4月より）。&lt;br /&gt;
* 2012年3月23日の時差放送をもって、CS放送での放送を打ち切り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別編成 ==&lt;br /&gt;
=== 特別番組 ===&lt;br /&gt;
* [[特別番組]]として、[[タモリ]]をメインキャスターに加えて『'''[[タモリ&amp;amp;安藤優子のSuperスーパーニュースSpecial]]'''』を2002年12月18日と2004年4月7日の2回放送した。また、年末の日曜夕方にスーパー特報の総集編の特別番組も放送している。&lt;br /&gt;
* 2007年1月8日には、『'''スーパーニュースプレミアム'''』と題し、16:30-19:00にかけて放送された。これはフジテレビ・富山テレビ・テレビ愛媛のみの放送で、安藤と西山のみ出演した（他の地域では16:55、17:54開始でタイトルは通常通り）。その後も祝日を中心に放送されているが、主にスーパー特報に準じた内容となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送時間の変更 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;放送時間変更の例&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[8月24日]] - [[アテネオリンピック (2004年)|アテネオリンピック]]の[[バレーボール]]中継が急遽19:30からの放送を決定したため、その時間まで放送を拡大したことがある。&lt;br /&gt;
* 2007年3月23日 - 世界フィギュアスケート選手権2007東京大会の事前特番が放送されたために第1部ネット局は17:15からの放送となった。このとき、フジテレビしか流れないスーパーニュースの予告はネット局でも流れた。&lt;br /&gt;
* 2008年から祝日もしくは振替休日（国民の休日）の場合に限って16:30に開始することがあり、さらに2009年は[[9月23日]]放送は15:57開始となる。&lt;br /&gt;
* 11月23日（23日が日曜日の場合は24日）は[[国際千葉駅伝]]が放送されるため、2006年までその日は全国一律に17時54分からのスタートとなっていたが、2007年からは男女混合レースに変更されたことにより、通常放送となる。&lt;br /&gt;
* 2011年11月11日 - 「2014[[FIFA]]ワールドカップブラジルアジア3次予選　タジキスタン×日本」放送の為16:53-17:50（全国ニュースは16:53-17:20）の放送。&lt;br /&gt;
* 2011年11月15日 - 「野球道〜[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]] 第3戦 [[中日]]×[[福岡ソフトバンク]]」放送の為16:53-18:00（全国ニュースは16:53-17:20）の放送。&lt;br /&gt;
* 2012年7月11日 - [[キリンチャレンジカップ]]「[[ロンドンオリンピック (2012年)|ロンドンオリンピック]][[サッカー女子日本代表]]&amp;amp;[[U-23サッカー日本代表]]壮行試合」[[ダブルヘッダー]]（[[国立霞ヶ丘競技場|国立競技場]]）開催に伴い、15:52-16:53に移動した上で短縮放送。&lt;br /&gt;
* 2012年7月23日 - 「[[マツダオールスターゲーム]]2012 第３戦」放送の為、16:50-18:00（全国ニュースは16:50-17:20）の放送。&lt;br /&gt;
* 2012年7月30日 - 「[[ロンドンオリンピック (2012年)|ロンドンオリンピック]]2012 」放送の為、16:50-17:30（全国ニュースは16:00-未定）の放送。&lt;br /&gt;
* 2012年8月13日 - 「サッカー女子U-20国際親善試合」放送のため、16:50-18:55の放送（5分短縮）。&lt;br /&gt;
* 2012年10月31日 - 「野球道〜日本シリーズ 第4戦 [[北海道日本ハムファイターズ|北海道日本ハム]]×[[讀賣ジャイアンツ|巨人]]」放送の為、16:50-18:20の放送。&lt;br /&gt;
2014年8月12日は123JAL特番放送した為18時30分までの放送。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 短縮時のタイムスケジュール&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 年末年始18:00-19:00&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=2|&lt;br /&gt;
* 18:00.00-18:00.29 - タイトル&lt;br /&gt;
* 18:00.29 - 全国ニュース&lt;br /&gt;
* 18:19.55 - スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18:38.05 - CM&lt;br /&gt;
* 18:39.05 - スポーツの力予告&lt;br /&gt;
* 18:39.15 - CM&lt;br /&gt;
* 18:41.00 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:46.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:46.30 - 提供&lt;br /&gt;
* 18:48.05 - ズバリ!天気&lt;br /&gt;
* 18:51.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:56.20 - 放送後記&lt;br /&gt;
* 18:57.25 - 番組終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 北京五輪中継による短縮放送 17:30-18:30&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2008年8月21日 !! 8月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* 17:30.00-17:30.29 - タイトル&lt;br /&gt;
* 17:30.29 - 全国ニュース&lt;br /&gt;
* 17:46.55 - スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18:08.05 - CM&lt;br /&gt;
* 18:09.05 - スポーツの力予告&lt;br /&gt;
* 18:09.15 - CM&lt;br /&gt;
* 18:11.00 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:16.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:16.30 - 提供&lt;br /&gt;
* 18:18.05 - ズバリ!天気&lt;br /&gt;
* 18:21.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:26.20 - 放送後記&lt;br /&gt;
* 18:27.25 - 番組終了&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* 18:15.00-18:15.29 - タイトル&lt;br /&gt;
* 18:15.29 - 全国ニュース&lt;br /&gt;
** 00M08S - 提供&lt;br /&gt;
** 01M00S - CM1&lt;br /&gt;
** 全国ニュース&lt;br /&gt;
** 02M00S - CM2&lt;br /&gt;
** 00M08S - 提供&lt;br /&gt;
** 全国ニュース&lt;br /&gt;
* 18:34.00 - ローカルニュース&lt;br /&gt;
** 01M00S - CM&lt;br /&gt;
** ローカルニュース&lt;br /&gt;
* 18:47.50 - CM&lt;br /&gt;
* 18:48.50 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:52.50 - CM&lt;br /&gt;
* 18:53.50 - 提供&lt;br /&gt;
* 18:53.55 - CM&lt;br /&gt;
* 18:55.25 - ズバリ!天気&lt;br /&gt;
* 18:57.10 - 番組終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| サッカー中継による短縮放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 2011年11月11日  16:53-17:50&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=2|   &lt;br /&gt;
*16:53.00-  オープニング（全国ニュース）&lt;br /&gt;
**01M30S- CM（ローカル） &lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**01M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**2M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**2M00S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（ローカル）&lt;br /&gt;
**2M30S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
*17:20.00 ローカルニュースへ&lt;br /&gt;
*17:48.15 番組終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| プロ野球日本シリーズ中継による短縮放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 2011年11月15日  16:53-18:00&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=2| &lt;br /&gt;
*16:53.00-  オープニング（全国ニュース）&lt;br /&gt;
**01M30S- CM（ローカル） &lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**01M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**2M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**0M30S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供&lt;br /&gt;
**02M030S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**02M30S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
*17:28.00 ローカルニュースへ&lt;br /&gt;
*17:58.15 番組終了&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 重大ニュースの際の放送体制 ===&lt;br /&gt;
14:05または15:00、15:58などの時間より「[[FNN報道特別番組]] スーパーニュース特報」として放送。地方局に配慮し15:00、15:58などに[[飛び乗り (放送)|飛び乗り]]や[[飛び降り (放送)|飛び降り]]が出来るようになっていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、内閣発足・改造に伴う組閣人事時においても「スーパーニュース特報」として放送。政治関連では[[三宅久之]]（政治評論家。元[[毎日新聞]]記者）がゲストコメンテーターとして出演する場合が多い（ただし2010年以降は政治アナリストの伊藤敦夫などが出演する機会が多くなる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、16:53（または16:55、17:00）からは「FNNスーパーニュース」として全国ネットで放送。これまでの主な事例は以下の通り。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;17時台全国ネットの例&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2001年 - [[同時多発テロ]]、[[大阪府]][[池田市]]で起きた[[附属池田小事件|付属池田小学校]]児童殺傷事件&lt;br /&gt;
* 2002年 - [[日朝首脳会談]]、北朝鮮拉致被害者帰国&lt;br /&gt;
* 2003年 - [[イラク戦争]]&lt;br /&gt;
* 2004年 - 北朝鮮拉致被害者訪日、[[新潟県中越地震]]&lt;br /&gt;
* 2005年 - [[JR福知山線脱線事故]]、紀宮清子内親王（現在の[[黒田清子]]）結婚、[[愛知県]][[安城市]]の[[イトーヨーカドー]]安城店の店内で起きた幼児殺傷事件&lt;br /&gt;
* 2006年 - [[文仁親王妃紀子]]が[[悠仁親王]]を出産&lt;br /&gt;
* 2007年 - [[新潟県中越沖地震]]、[[安倍改造内閣]]、安倍首相辞任&lt;br /&gt;
* 2008年 - [[福田康夫内閣 (改造)|福田改造内閣]]&lt;br /&gt;
* 2009年 - [[民主党 (日本 1998-)|民主党]]・[[小沢一郎|小沢代表]]辞任、[[第45回衆議院総選挙]]、[[鳩山由紀夫内閣|鳩山内閣]]組閣&lt;br /&gt;
* 2011年 - [[東日本大震災]]、北朝鮮の[[金正日]]総書記死去&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;その他の特別編成の例&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[9月25日]] - 福田内閣発足では指名確定まで時間がかかったため、ローカル編成になる18:17以降も組閣関連ニュースになった。また、スポーツの力は18:17-24（関西テレビのFNNスーパーニュースANCHORでもネット）、一部地域では18:24-30までローカルニュースを放送した。関西テレビのスーパーニュースアンカーでは、第2部をフルネットした。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[8月1日]] - 福田改造内閣発足ではあらかじめ夕方に閣僚名簿が発表されるという事がわかっていたため、15時台・16時台に特番を組むことはなかったが、17時台の構成を変更し、一部地域では17:44から10分間ローカルニュース枠となり、17:54から19:00まで全編東京発の内容に変更となった。&lt;br /&gt;
* 2008年[[9月24日]] - 麻生内閣発足もほぼ閣僚内定者が午前中に判明していたこともあり15時台・16時台には特番を組まず、17時台もスーパーリポートを休止する程度だった。18時台は18:17-18:24までローカルニュース枠、18:24の天気コーナーから東京発の内容に変更となった（普段は関東ローカルの天気であるが話題も含め全国ネット仕様となった）。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[1月12日]] - [[麻生太郎]][[総理大臣]]が生出演したため、通常17時台を放送していない地域も「FNNスーパーニュース」として16:53-19:00（テレビ宮崎のみ『第60回[[朝日駅伝]]』放送のため17:00飛び乗り）し、この日は祝日のため16:30-16:53「スーパーニュース」として放送した。&lt;br /&gt;
* 2009年[[5月11日]] - [[民主党 (日本 1998-)|民主党]]・[[小沢一郎]]代表の辞任による会見中継のため、17時台を「FNNスーパーニュース」として放送。18時台は通常編成。&lt;br /&gt;
* 2009年[[8月31日]] - 政権交代が実現した[[第45回衆議院総選挙]]の結果を伝えるために17時台から「FNNスーパーニュース」として放送。さらに、この日の夕方には[[台風11号]]が関東地方に接近し、関東ローカルでは15:57からの放送となった。&lt;br /&gt;
* 2009年[[9月16日]] - 鳩山内閣発足の際は当初は通常通りの放送が予定されていたが、関東ローカルでは16:12頃から[[任侠ヘルパー]]の再放送を途中で打ち切って報道特番として放送。さらに、17時台から「FNNスーパーニュース」として放送された。&lt;br /&gt;
* 2009年[[9月17日]] - [[酒井法子]]の保釈の際、関東ローカルでは前日に引き続いて[[任侠ヘルパー]]の再放送を途中で打ち切って報道特番として放送。さらに、18:30頃から行われた謝罪会見の模様は全国ネットで放送された。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[9月2日]] - 民主党代表選挙の告示日で、出馬を表明した[[菅直人]]・小沢一郎の共同記者会見の模様を中継するため、15:25からFNN報道特番として放送（テロップ・BGMは当番組仕様）。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[3月11日]] - [[東日本大震災]]発生のため発生直後から報道特番を開始。キャスターを交代しながら終夜まで放送した。なお、安全のため地震直後はキャスターはヘルメットを着用して出演した。時間帯に関わらずテロップは当番組のもののまま13日の19:00まで変更されなかった。（16:53-19:00は、データ連動放送も対応した）&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月14日]] - 東日本大震災の報道をするため、16:53から22:00まで「FNNスーパーニュースSP」として放送（クロスネットのテレビ大分は19:00、テレビ宮崎は19:56で飛び降り）。この日は安藤が被災地からリポートした。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月15日]] - 前日と同じく、東日本大震災の報道のため、15:57から「FNNスーパーニュース特報」として放送。17:54からは通常編成となる。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月16日]]～[[3月18日|18日]] - 引き続き、東日本大震災の報道のため、15:57から「FNNスーパーニュースSP」として放送。尚、内容は全編東京発となる。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月21日]] - 祝日のため16:30スタートの予定だったが、15:15から「FNNスーパーニュース特報」として放送（一部地域のみ）。16:30からは本来の編成に戻る。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月22日]]～[[3月25日|25日]] - 東日本大震災関連の報道のため、16:00から放送（番組タイトルは通常編成時と同じで「SP」や「特報」といった表記はなし）。尚、内容は全編東京発となるが、関西テレビや岡山放送などでは、18:39頃よりローカルニュースに切り替える。（関西テレビでは、15:00-16:00に「スーパーニュースアンカー」を放送）&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月28日]]～[[4月1日]] - 東日本大震災関連の報道のため、16時53分より「[[FNNスーパーニュース]]」として放送（[[テレビ新広島]]は17時00分より）。18時15分よりローカルニュース、18時45分頃より一部の地域で全国ニュース。（関西テレビでは、15:57-16:53に「スーパーニュースアンカー」を放送）&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[7月16日]] - [[野田佳彦]][[総理大臣]]生出演のため、16時50分より「[[FNNスーパーニュース]]」として放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年末年始の体制 ===&lt;br /&gt;
番組開始当初は年末年始も17:55 - 18:30の短縮版を放送していたが、2002年あたりから年末最後の週と正月3が日は放送を休み、代わりに「FNNニュース」が放送される。ただし、1999年度のみ大晦日や正月三が日も休まず「FNNスーパーニュース」を短縮版で放送していた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;近年の年末年始の体制&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 年末については17・18時台に30分間放送される（但し、2007年までは全国ネット部分の提供クレジットではスーパーニュースのBGMを流用していた）。タイトルこそ「FNNニュース」ではあるものの、CMスポンサーや時刻表示、ニュース映像やナレーションは『スーパーニュース』と変わらず、事実上同番組の縮小版とも言える内容。&lt;br /&gt;
* 担当キャスターも2005年以降スーパーニュースのフィールドキャスターが担当。&lt;br /&gt;
** 2005年・2006年は森下知哉と長野翼が担当&lt;br /&gt;
** 2007年は前半を田淵裕章と長野、後半は森下と秋元優里が担当&lt;br /&gt;
** 2008年は田淵と秋元が担当&lt;br /&gt;
* 一部地域ではローカルニュース枠のフォーマットがスーパーニュース仕様になっている局もある。&lt;br /&gt;
* 正月3が日は夕方15-16時台に15分間あるいは10分間放送するのみとなる。元日は『[[爆笑ヒットパレード]]』に内包される形になることもある。キャスターは1人、ストレートニュースの形で伝える。時刻出しは3が日の放送では実施されない。スポンサーは年末同様FNNスーパーニュースのネットスポンサーになる。&lt;br /&gt;
* 2006年末はすべて18:00からの放送だった。&lt;br /&gt;
* 2007年の『スーパーニュース』の最後の放送は12月24日に18:00からの1時間短縮版で放送。&lt;br /&gt;
* 2008年12月24・25・26日の『スーパーニュース』は17:54から放送。24日は「特報」の後半に[[飯島愛]]死去のニュースを放送、25・26日は文化芸能部を18時台スーパー特報の時間帯に放送した。&lt;br /&gt;
* 2009年は12月28日まで通常編成だった。&lt;br /&gt;
* 2010年1月4日は映画『[[シュート!]]』と『[[SMAP×SMAP]]史上最大の生放送直前一挙大公開SP』が放送されたため、17時54分からの放送となった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[1月4日]]より他のFNNのニュース番組を含めて[[地上デジタル放送]]では全て[[ハイビジョン]]で放送されている。ただし、取材映像を流す際は、4:3映像を[[映像のコンバート|アップコンバート]]することが多かった。&lt;br /&gt;
* アップコンバート時、左右に表示される[[ピラーボックス (映像技術)|サイドパネル]]には、以前は青色ベースの背景に『スーパーニュース』のオレンジロゴが左上に表示されていたが、2006年9月29日から2010年7月2日までは一旦廃止され、黒一色だった。2010年7月5日から9月24日までアナログ放送で16:9レターボックスサイズに変更されたことにより再びサイドパネルを設置された。&lt;br /&gt;
* ハイビジョンによる取材は民放キー各局では早くから行われていたが、フジテレビは遅れ、2010年頃まで標準画質で放送する事が多かった。現在はほぼ全てHD映像である。FNN系列局からの送信映像については2010年8月頃までに全局HD化された。時差放送される[[フジテレビTWO]]でも[[スカパー!e2]]ではSD画質に変換しているものの16:9フルサイズで目にすることができる。&lt;br /&gt;
目覚ましと違い韓流は&lt;br /&gt;
あまり取り上げられない&lt;br /&gt;
そのためか2013年7&lt;br /&gt;
月15日は虜の話題が&lt;br /&gt;
放送されなかった&lt;br /&gt;
なお16日は放送された&lt;br /&gt;
29日も放送されなかった。&lt;br /&gt;
2014年6月2日もKARA取り上げなかった。秋葉原とEXILE取り上げただけだった&lt;br /&gt;
6月18日のエーライブも東方神起スルーした。紹介されたのは&lt;br /&gt;
浜あゆ&lt;br /&gt;
メイジェイ&lt;br /&gt;
TRF&lt;br /&gt;
ELTだけだった&lt;br /&gt;
2014年6月27日もワールドカップコーナーで韓国スルーした&lt;br /&gt;
8月5日もエーリンク取り上げなかった。(ジャカルタ48やっただけだった)&lt;br /&gt;
翌日もBoAスルーした(サザエさんと力石と前田愛の子供やっただけだった)&lt;br /&gt;
8月11日と25日はKの事放送した&lt;br /&gt;
2014年7月31日はネイマールが出演した為18時のニュース短縮なった。翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジニュースネットワーク|FNN]]&lt;br /&gt;
* [[FNNニュース]]&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系列夕方ニュース枠]]&lt;br /&gt;
* [[FNNスーパーニュースWEEKEND]]&lt;br /&gt;
ワイドショー講座。やくみつるの元ネタ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/supernews/index.html スーパーニュース オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/b_hp/supernws/ 番組紹介ページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.fnn-news.com/ FNN]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]および[[フジニュースネットワーク|FNN系列]]|&lt;br /&gt;
放送枠=[[平日]][[フジテレビ系列夕方ニュース枠|夕方のFNNニュース]]|&lt;br /&gt;
番組名=FNNスーパーニュース|&lt;br /&gt;
前番組=[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]|&lt;br /&gt;
次番組=-----|&lt;br /&gt;
2放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
2放送枠=平日16:50 - 16:53枠|&lt;br /&gt;
2番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
2前番組=[[チャンネルα]]&amp;lt;br /&amp;gt;※14:07 - 16:53&amp;lt;br /&amp;gt;【108分縮小して継続】|&lt;br /&gt;
2次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
3放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
3放送枠=平日16:53 - 16:55枠|&lt;br /&gt;
3番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
3前番組=チャンネルα&amp;lt;br /&amp;gt;※14:07 - 16:55&amp;lt;br /&amp;gt;【2分縮小して継続】|&lt;br /&gt;
3次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
4放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
4放送枠=平日16:55 - 16:59枠|&lt;br /&gt;
4番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
4前番組=チャンネルα&amp;lt;br /&amp;gt;※15:00 - 16:59&amp;lt;br /&amp;gt;【4分縮小して継続】|&lt;br /&gt;
4次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
5放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
5放送枠=平日16:59 - 17:00枠|&lt;br /&gt;
5番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
5前番組=[[NY流]]&amp;lt;br /&amp;gt;※16:55 - 17:00|&lt;br /&gt;
5次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
6放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
6放送枠=[[月曜日|月曜]] - [[木曜日|木曜]]17時台前半枠|&lt;br /&gt;
6番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
6前番組=[[テレビドラマ|ドラマ]][[再放送|再放送枠]]&amp;lt;br /&amp;gt;※16:30 - 17:25|&lt;br /&gt;
6次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
7放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
7放送枠=[[金曜日|金曜]]17時台前半枠|&lt;br /&gt;
7番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
7前番組=[[∀ガンダム]]|&lt;br /&gt;
7次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
8放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
8放送枠=平日17時台後半枠|&lt;br /&gt;
8番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
8前番組=[[テレビアニメ|アニメ]]再放送枠|&lt;br /&gt;
8次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
9放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
9放送枠=平日18時台|&lt;br /&gt;
9番組名=FNNスーパーニュース|&lt;br /&gt;
9前番組=FNNニュース555 ザ・ヒューマン&amp;lt;br /&amp;gt;※17:55 - 19:00|&lt;br /&gt;
9次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フジテレビ系列の報道番組}}&lt;br /&gt;
{{フジテレビ系列夕方ローカルニュース}}&lt;br /&gt;
{{在京局夕方ニュース}}&lt;br /&gt;
[[Category:FNNスーパーニュース|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=FNN%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9&amp;diff=255434</id>
		<title>FNNスーパーニュース</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=FNN%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9&amp;diff=255434"/>
				<updated>2014-09-29T08:59:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.206: /* テロップデザイン */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アンサイクロペディア削除}}&lt;br /&gt;
『'''FNNスーパーニュース'''』（エフエヌエヌ スーパーニュース、[[ラテン文字]]表記：''FNN SUPER NEWS''）は、[[1998年]][[3月30日]]から[[フジテレビジョン|フジテレビ]]および[[フジニュースネットワーク|FNN]][[フジネットワーク|系列各局]]で[[生放送]]されている[[平日]][[夕方]]の[[報道番組|ニュース番組]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
週末版は、[[2001年]][[4月1日]]までは『FNNスーパーニュース』として放送し、2001年[[4月7日]]から『'''[[FNNスーパーニュースWEEKEND]]'''』（以下、WEEKEND）に改題している。週末版についての詳細は、改題前も含めて同番組の項目で解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
現在の放送時間は、[[関東地方]]では平日の16:30 - 19:00（[[日本標準時|JST]]）に放送されている。FNNの通常放送における夕方ニュース番組の中では唯一、[[クロスネット局]]を含めたFNN加盟全28局でネットされている。また、17時台は一部地域を除き17時台をネットする放送局があるものの、平日の放送開始時間は予告や前番組の兼ね合いなどから、各放送局毎に異なっている（[[#地方局における番組名と放送開始時間|地方局における番組名と放送開始時間]]を参照のこと）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
17時台と18時台は、2011年3月25日までテーマ曲や[[Qショット]]などのBGMが全く異なっていたことや、2012年7月20日まで[[電子番組ガイド|EPG]]において、17:54までを『スーパーニュース』、17:54以降を『FNNスーパーニュース』として扱われていたことから&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kakaku.com/tv/channel=8/date=20120720/ 価格.com - 「フジテレビ」2012年7月20日（金）番組表 テレビ紹介情報]&amp;lt;/ref&amp;gt;、厳密に言えば別番組の扱いとなっていた。なお、フジテレビ公式サイトで発表される番組表では当初から前者で一括りにされており、2012年7月23日よりEPGにおける扱いも前者に統一された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kakaku.com/tv/channel=8/date=20120723/ 価格.com - 「フジテレビ」2012年7月23日（月）番組表 テレビ紹介情報]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、公表される番組内容や、[[データ放送]]（表示中の場合は17:54に一旦解除される）も同一であった。また、「全国版ニュース」と18:40 - 18:51.15の枠（関西テレビ・北海道文化放送(月・水・金・ローカルコーナーが拡大した日)を除く）以外は各地域局の任意ネットである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組は[[ハイビジョン制作]]。[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]では、2011年3月23日まで[[データ放送|連動データ放送]]を実施していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年[[10月4日]]から[[リアルタイム字幕放送]]を実施している。また、同日には平日の放送期間において『[[FNNスーパータイム]]』の12年半を越え、[[フジテレビ系列夕方ニュース枠|FNN平日夕方の全国ニュース番組]]で歴代最長寿となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年10月31日からフジテレビの全ての報道・情報番組が[[ステレオ放送]]に切り替わったため、放送開始以来変わることがなかった音声モードが[[モノラル放送|モノラル]]からステレオに変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 1998年度（宮川時代） ===&lt;br /&gt;
前番組『'''[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]'''』の後を受け、1998年3月30日に放送開始。当初は前番組同様、前々番組『FNNスーパータイム』のフォーマットを踏襲し、メインキャスターだけが交代した形でスタートした。メインキャスターには、NHK出身で『[[ニュースJAPAN]]』を担当していた[[宮川俊二]]と『[[めざましテレビ]]』を担当していた[[八木亜希子]]を起用。スポーツは『スーパータイム』、『ザ・ヒューマン』から続投の[[八木沼純子]]に加えて[[福原直英]]、天気予報は[[気象予報士]]の資格を持つ[[松尾紀子]]、レポーター（現在のフィールドキャスター）は[[佐々木恭子]]が担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前番組と違い、スポーツコーナーを全国ニュースに直結した構成になる。このことにより、FNN・FNS系列局は[[キー局]]番組のネットなどに融通が効くことになった。これに伴い前番組までスポーツコーナーをネットしていなかった[[関西テレビ放送|関西テレビ]]でも放送。関西テレビローカルのスポーツコーナーも存続した。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;1998年度の沿革&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日 - 放送開始。&lt;br /&gt;
* 1998年10月1日 - [[松岡修造]]が降板。列島中継が終了し17:55からニュースを放送。&lt;br /&gt;
* 1999年1月7日 - 木・金担当フィールドキャスターとして[[伊藤利尋]]が登場。&lt;br /&gt;
* 1999年3月5日 - 松尾が産休のため半年降板、3月8日より「ポップアップ天気」は（月 - 水）は[[佐藤里佳]]が（木・金）は[[島田彩夏]]がWEEKENDのスポーツも兼務で担当。&lt;br /&gt;
* 1999年3月31日 - 宮川、福原、八木沼、佐々木が降板。夕暮れ探検隊終了。宮川は週末版、福原は『[[めざましテレビ]]』、佐々木は『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』担当になった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年度（黒岩時代） ===&lt;br /&gt;
八木以外の出演者をリニューアル。八木の新たなる相棒は3月までFNNワシントン支局長を務めていた[[黒岩祐治]]。放送時間が30分拡大、17:25スタートになった。スポーツは新人・[[西岡孝洋]]が、レポーターは（木・金）の天気予報と週末版のスポーツコーナーを担当していた[[島田彩夏]]に交代。天気は[[佐藤里佳]]が（月 - 金）まで担当。7月からはレポーターとして[[内田恭子]]も加わった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;1999年度の沿革&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1999年4月1日 - リニューアル初日。『[[報道2001]]』で知られる黒岩だが、7年ぶりの夕方のニュース番組出演となった。&lt;br /&gt;
* 1999年5月 - 17:55までを八木のみで担当。&lt;br /&gt;
* 1999年7月 - 17時台解説として[[大林宏 (アナウンサー)|大林宏]]が登場。17:55までを八木・大林コンビで放送。&lt;br /&gt;
* 1999年9月6日 - 産休していた[[松尾紀子]]が復帰。&lt;br /&gt;
* 1999年10月 - タイトルロゴを若干変更、17:55のオープニングテーマを変更（但し系列地方局は旧来のロゴのまま）。&lt;br /&gt;
* 1999年11月 - [[バレーボール・ワールドカップ]]タイアップドラマ『[[Vの嵐]]』放送に伴い、2週間にかけて18:50終了。&lt;br /&gt;
* 1999年12月 - 黒岩が『報道2001』と掛け持つことになった。これは、それまで『報道2001』を担当していた[[露木茂|フジテレビアナウンサー（当時）]]に政界工作関与の疑惑が起きたためである。&lt;br /&gt;
* 2000年3月31日 - ほぼ全ての出演者が降板。黒岩は引き続き『報道2001』を担当、八木はフジテレビを退社・[[フリーアナウンサー]]として復帰するまで休養、大林は『ニュースJAPAN』コメンテーター担当に、松尾は『[[めざまし天気]]』金曜担当にそれぞれ異動した。西岡・島田・内田はフィールドキャスターとして残る。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年4月 - 2012年3月（安藤時代初期） ===&lt;br /&gt;
2000年4月3日、番組スタイルや出演者・ロゴ・テーマ曲などの大幅なリニューアルを行う。[[フジテレビ系列平日午後のワイドショー枠|同局午後のワイドショー番組]]『[[2時のホント]]』の終了を受け、独立した芸能コーナー「文化芸能部」の設置や、[[食通|グルメ]]企画の特集など、[[ワイドショー]]の要素を持つネタを扱うスタイルとなる&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20121113&amp;quot;&amp;gt;{{cite news |title=【震災後のメディア】「硬派」化する民放の夕方ニュース&lt;br /&gt;
 |author= |newspaper=[[産経新聞]] |date=2012-11-13 |url=http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/121113/ent12111307570003-n1.htm |accessdate=2012-11-20}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。当番組の路線変更は成功し、以降、他局の夕方ニュースもそのスタイルを追随することとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開始当初は『'''夕方の新習慣'''』というキャッチフレーズも付いていた。テレビ雑誌には「いち早く!より深く!ラーメンから宇宙まで出来事の核心全力追跡」の掲載文を表記した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送時間は17:00スタートに繰り上げされた（その後改編のたびに開始時間を繰り上げ続け、2012年4月現在は16:50スタートとなっている。[[#放送時間|変遷は後述]]）。17時台の放送はフジテレビのみだったが、その後[[2001年]][[10月1日]]の[[高知さんさんテレビ]]を皮切りに徐々に17時台のネット枠が拡大する（ネット局に関しては[[#地方局における番組名と放送開始時間|後述を参照]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リニューアル当初の出演者は『ニュースJAPAN』の安藤優子・[[木村太郎]]と『[[プロ野球ニュース]]』の[[木佐彩子]]、ニューヨーク勤務の後アナウンス専任部長となった須田哲夫、『[[2時のホント]]』の境鶴丸・[[菊間千乃]]。安藤は『スーパータイム』以来6年ぶりに夕方のニュースに復帰した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レポーターは番組ホームページにおいて、「フィールドキャスター」と改称され、島田・内田のほか、報道局記者の[[小泉陽一]]と、スポーツから転じた西岡が加わった（一時、18時台の全国ニュースも担当）。メンバーは徐々に入れ替わり、[[滝川クリステル]]、[[秋元優里]]らを輩出するなど、フジテレビ若手アナウンサーの登竜門的存在となっている。2002年4月、テーマ曲が再び変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、木佐・菊間の降板、木佐の後を引き継いだ[[西山喜久恵]]の第1子出産による産休（そのまま降板）、[[石原良純]]のお天気キャスター起用、須田の『[[新報道2001]]』担当による週後半の男性キャスターの交代など、出演者を若干入れ替えながらも、番組内容に大きな変更はなく現在に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年には民放5局の夕方ニュース全てで女性がメインキャスターを担当していたが、2010年4月改編以降、女性のメインキャスターは本番組だけになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月25日、須田・長野・吉崎・境・山本の5人が番組を降板した（須田は3月22日で降板予定であったが、3月23日も出演していた）。同年3月28日よりテロップおよび番組テーマ曲がリニューアルし、ニュース項目のテロップから番組ロゴが姿を消した（ただし、「SUPER NEWS」の文字は表記されている）。また9年ぶりにテーマのBGMがリニューアルされた（そもそも2010年のリニューアルは先代のアレンジであるため、完全に別の曲になったのは2002年4月以来である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年7月1日から8月19日までは節電対策による[[クールビズ]]導入で奥寺の服装がノーネクタイ・カジュアルジャケットとなった&amp;lt;ref&amp;gt;民放の平日夕方ニュースにおいてはテレビ東京・TBSに次いでの導入となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに6月頃より木村はノーネクタイ・半袖シャツ姿に、男性フィールドキャスター陣もノーネクタイになっていた。ただし、18日以降奥寺の服装はネクタイ着用で上着を着ないスタイルになった。8月22日より男性陣はすべてスーツ・ネクタイ姿に戻る。2012年は5月28日から奥寺と金曜コメンテーターの若狭のみクールビズ導入&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、6月6日のみスーツ・ネクタイ着用。&amp;lt;/ref&amp;gt;。月～木コメンテーターの木村はスーツネクタイのまま。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年1月9日より、通常のニュースの項目テロップや出演者のテロップのデザインがリニューアルされた（但しトク選や文化芸能部のテロップはこの時点では変更なし）。これにあわせ一部の系列局（関西テレビ、福島テレビ、テレビ西日本など）を除き、フジテレビと同じテロップが採用されている。ただしアニメーションは各局でそれぞれ異なる。また、テロップに限り、新たな番組ロゴが使用開始された。同年3月19日、スタジオセットが変更。また、トク選や文化芸能部のテロップのデザインも通常のニュースの物と統一されたほか、番組ロゴが全面変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2012年4月 - 現在（安藤時代） ===&lt;br /&gt;
2012年4月2日から放送開始時刻が16:50に変更され、民放の夕方のニュース（関東地区）の中では、1番早く放送されることになる。さらに同年10月1日より、4月2日から16:53に飛び乗りをしていた局の全てが16:50スタートに統一された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月に発生した[[東日本大震災]]を契機に、番組スタイルが大きく変わった。2012年7月より「文化芸能部」を廃止、さらに同年9月以降、特集コーナーにおけるグルメ企画が廃止され、[[社会問題]]に関する特集に重点を置くようになった。また、17時台では、[[尖閣諸島問題]]や[[北朝鮮による日本人拉致問題]]に焦点を当てた特別企画を時間を割いて放送するなど、「脱グルメ」「脱芸能」に方針転換した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20121113&amp;quot; /&amp;gt;。このことに関して、フジテレビ社長の[[豊田皓]]は「今一度、報道の原点に立ち返り、ニュースの本質へ切り込み、信頼されるニュース番組を目指す」としている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=2012年10月度社長会見要旨 (2011.10.26) |publisher=フジテレビジョン |date=2011-11-01 |url=http://www.fujitv.co.jp/fujitv/company/kaiken/201210.html  |accessdate=2012-11-20 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年10月1日より、『ニュースJAPAN』のキャスターへ異動する大島・奥寺に代わって、『WEEKEND』のキャスター・[[石本沙織]]（フジテレビアナウンサー）がサブキャスターに起用された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20120901-1009644.html 秋元アナがフジ夜の顔降板]（「[[日刊スポーツ]]」2012年9月1日付記事）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、『FNNスピーク』のキャスター・[[境鶴丸]]も1年半ぶりに復帰している。同時にテーマ曲が変更され、テロップのフォントも変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 視聴率 ===&lt;br /&gt;
関東地区における平均[[視聴率]]では、[[2002年]][[6月3日]]に『[[NNNニュースプラス1]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）から、『FNNスーパータイム』以来6年ぶりに[[民間放送|民放]]同時間帯1位の座を奪還した。それ以降、民放同時間帯1位の座を長らく保持し、時には『[[首都圏ネットワーク]]』（[[日本放送協会|NHK]]）をも上回ることもあった。[[2010年]]度以降、本番組視聴率は7.5%前後に低下しており、『首都圏 - 』（8%前後）に次いで2位以下になることが多くなった。[[2011年]][[1月]]時点で、98カ月連続視聴率横並びトップ（平均視聴率8.8%）となった&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=2011年2月度社長会見要旨 (2011.02.25) |publisher=フジテレビジョン |date=2011-03-01 |url=http://www.fujitv.co.jp/fujitv/company/kaiken/201102.html  |accessdate=2012-10-09 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;なお、2003年10月には『NNNニュースプラス1』、2011年1・2月には『news every.』（日本テレビ）第2部といずれも横並びトップタイであった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2011年4月 - 6月と同年間の平均視聴率で『[[スーパーJチャンネル]]』（[[テレビ朝日]]）に民放同時間帯1位の座を明け渡した&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=早河洋社長　定例記者会見（7月5日）の要旨 |publisher=テレビ朝日 |date=2011-07-06 |url=http://company.tv-asahi.co.jp/contents/interview/0093/ |accessdate=2012-10-04 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=早河洋社長 2012年「年頭挨拶」（要旨） |publisher=テレビ朝日 |date=2012-01-04 |url=http://company.tv-asahi.co.jp/contents/press/0218/data/120104-president-newyearmessage.pdf |format=PDF |accessdate=2012-10-04 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。だが、2012年10月のリニューアル以降は微増傾向となっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20121113&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
すべて[[日本標準時|日本時間（JST）]]で記す。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!放送時間!!全国ニュース枠&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1998.9.30&lt;br /&gt;
|rowspan=2|17:55 - 19:00（65分）||18:00 - 18:25（25分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.10.1!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|rowspan=2|17:55 - 18:25（30分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|17:25 - 19:00（95分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|17:00 - 19:00（120分）||rowspan=2|17:54 - 18:18.55（24分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2005.3.31 &lt;br /&gt;
|16:59 - 19:00（121分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2005.4.1!!2007.9.28&lt;br /&gt;
|16:55 - 19:00（125分）||rowspan=2|17:54 - 18:16.55（22分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.10.1!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|rowspan=2|16:53 - 19:00 （127分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.3.30&lt;br /&gt;
|rowspan=2|17:54 - 18:15 （21分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.4.2!!現在&lt;br /&gt;
|16:50 - 19:00（130分）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 備考&lt;br /&gt;
* 16:50から17:54のパートは『'''スーパーニュース'''』として各局任意ネット。FNNのクレジットなし。2012年9月28日まで、16:50 - 16:53の部分は一部の系列局のみネット（後述参照）。&lt;br /&gt;
* 17:54から18:15までのパートは『'''FNNスーパーニュース'''』としてFNN各局全国ネットとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者（2012年10月1日現在） ==&lt;br /&gt;
本項で特記の無い者や、ナレーション担当者以外は全員フジテレビアナウンサー。&lt;br /&gt;
;メインキャスター&lt;br /&gt;
*[[安藤優子]]（ニュースキャスター）：月 - 金曜日&lt;br /&gt;
:同時間帯のキャスターを担当するのは『[[FNNスーパータイム]]』以来。&lt;br /&gt;
*[[境鶴丸]]：月 - 金曜日&lt;br /&gt;
:2000年4月から2年間は「文化芸能部」を担当、その後2002年4月から9年間『WEEKEND』のメインキャスターを担当した他、2009年10月から2011年3月までは水 - 金曜日のメインキャスターも兼任。&lt;br /&gt;
*[[石本沙織]]：月 - 金曜日&lt;br /&gt;
:かつては『WEEKEND』のキャスターを担当（2003年10月から3年間はスポーツコーナー、2011年4月から1年半はメインキャスター）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;コメンテーター&lt;br /&gt;
*[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]（ジャーナリスト、元NHK記者）：月 - 木曜日&lt;br /&gt;
:2010年3月26日までは全曜日に出演していた。&lt;br /&gt;
*[[若狭勝]]（弁護士、元東京地検特捜部副部長）：金曜日&lt;br /&gt;
:2011年4月8日より出演。以前は木村太郎が休暇の時や裁判関連のニュースがある時に出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;フィールドキャスター&lt;br /&gt;
*[[椿原慶子]]（月 - 金） &lt;br /&gt;
*[[福井慶仁]]（月 - 水）&lt;br /&gt;
*[[細貝沙羅]]（同上）&lt;br /&gt;
*[[酒主義久]]（木・金）&lt;br /&gt;
*[[久代萌美]]（同上）&lt;br /&gt;
*[[榎並大二郎]]（不定期）&lt;br /&gt;
:『ニュースJAPAN』にもこの番組の映像が流用されるため、事実上兼任である。&lt;br /&gt;
: 椿原は2011年4月からの1年半メインキャスター（大島由香里と隔週交代）と兼任。福井は2012年10月より『WEEKEND』のメインキャスターも担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;「にゅーすクリップ」担当&lt;br /&gt;
*[[松村未央]]：月 - 水曜日&lt;br /&gt;
*[[榎並大二郎]]：木・金曜日 - フィールドキャスターも不定期で兼務。かつては2008年10月から2011年3月まで『WEEKEND』のスポーツコーナーを担当した後（この期間、「スポーツの力」の代行も担当）、同年4月から2012年9月まで金曜日の「文化芸能部」を担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スペシャルキャスター&lt;br /&gt;
*[[舞の海秀平|舞の海]]（元大相撲力士）&lt;br /&gt;
:出演開始当初から「スポーツの力」→「文化芸能部」のキャスターを担当していたが、2012年10月のリニューアルに伴い不定期出演となった。&lt;br /&gt;
:NHKの[[大相撲中継]]専属解説者のため大相撲期間中は民放に出ることができない。ただし例外として、2010年7月の名古屋場所生中継中止時は通常どおり出演して本場所取組を解説した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ズバリ!お天気&lt;br /&gt;
*[[石原良純]]、[[三井良浩]]（共に[[気象予報士]]）&lt;br /&gt;
:三井は当該時間帯の天気担当は『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』以来となる（その前身の『FNNスーパータイム』では天気担当のディレクターだった）。&lt;br /&gt;
:石原と三井は交代でどちらか1人が出演。台風など重大な気象情報が入った場合は三井が伝える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ナレーション&lt;br /&gt;
2000年のリニューアルより積極的に声優・ナレーターを起用。それまでは自局・他局問わず特コーナーで起用されることはあったが、通常ニュースやヘッドラインでもナレーターが携わるようになる。ニュース・コーナーによってさまざまなナレーターがいる。「スーパーリポート」では後述のようにフジテレビアナウンサーが担当することもある。&lt;br /&gt;
*[[吉田孝 (声優)|吉田孝]]&lt;br /&gt;
: 17:54のオープニングヘッドライン（2011年3月まで）、ニュース、スポーツでのナレーションを担当。ただし、ヘッドラインを独自ローカルバージョンに差し替える[[#地方局における番組名と放送開始時|FNN一部系列局]]では、吉田のナレーションは流れない。&lt;br /&gt;
*[[遠藤武]]（ニュース担当、吉田不在時は17:54のオープニングヘッドラインを代行）&lt;br /&gt;
*[[鈴木ふう]]（ニュース担当）&lt;br /&gt;
*[[半田雅和]]（ニュース担当）&lt;br /&gt;
*[[石川英郎]]（不定期で「スーパー特報」などを担当）&lt;br /&gt;
*[[置鮎龍太郎]]（不定期で「スーパー特報」などを担当）　&lt;br /&gt;
*[[バッキー木場]]（不定期で「スーパー特報」を担当）&lt;br /&gt;
*[[難波圭一]]（不定期で「スーパー特報」を担当） ほか&lt;br /&gt;
*[[山下恵理子]]（ニュース担当）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演者 ==&lt;br /&gt;
=== メインキャスター・コメンテーター ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot; text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+「FNNスーパーニュース」歴代のメインキャスター・コメンテーター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!colspan=5|メインキャスター!!colspan=2|コメンテーター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|colspan=5|[[宮川俊二]]、[[八木亜希子]]||colspan=2 rowspan=2 style=&amp;quot;background:beige&amp;quot;|（不在）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!1999.7.2&lt;br /&gt;
|colspan=5 rowspan=2|[[黒岩祐治]]&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;、八木亜希子、[[野島卓]]&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.7.5!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[大林宏 (アナウンサー)|大林宏]]&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!月 - 金!!月 - 水!!木・金!!月・火!!水 - 金!!月 - 木!!金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2000.9.29&lt;br /&gt;
|rowspan=12|[[安藤優子]]||colspan=2 rowspan=2|[[木佐彩子]]||colspan=2|[[須田哲夫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[西岡孝洋]]○&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;||colspan=2 rowspan=8|[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.10.2!!2001.7.31&lt;br /&gt;
|colspan=2 rowspan=4|須田哲夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.8.1!!2007.6.29&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[西山喜久恵]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.7.2!!2007.9.28&lt;br /&gt;
|[[吉田恵 (アナウンサー)|吉田恵]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;||[[竹下佳奈]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.10.1!!2008.9.26&lt;br /&gt;
|colspan=2 rowspan=6|[[長野翼]]○&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2008.9.29!!2009.7.3&lt;br /&gt;
|rowspan=5|須田哲夫||[[森下知哉]]○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.7.5!!2009.10.14&lt;br /&gt;
|[[田淵裕章]]○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.10.15!!2010.3.26&lt;br /&gt;
|rowspan=3|[[境鶴丸]]&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.3.29!!2010.6.25&lt;br /&gt;
|rowspan=4|木村太郎||[[箕輪幸人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.6.28!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|[[山本周]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[奥寺健]]||colspan=2|[[大島由香里]]○&amp;lt;sup&amp;gt;7・8&amp;lt;/sup&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;[[椿原慶子]]○&amp;lt;sup&amp;gt;7・8&amp;lt;/sup&amp;gt;||rowspan=2|[[若狭勝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|colspan=2|境鶴丸||colspan=2|[[石本沙織]]&amp;lt;sup&amp;gt;8&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=9 style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 氏名右に○印の付いている者は、フィールドキャスターを兼務（長野は2008年3月28日まで）。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;　18時台のみ出演（黒岩は1999年5月3日以降）。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;　17時台のみ出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;　全国ニュース枠のみ出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;　西山の産休・降板に伴い、中継ぎの形で担当。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;　スポーツコーナーを兼務。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;　『FNNスーパーニュースWEEKEND』を兼務。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;7&amp;lt;/sup&amp;gt;　隔週交代で担当。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;8&amp;lt;/sup&amp;gt;　『[[知りたがり!]]』ニュースコーナーを兼務（大島・椿原は2012年4月2日から）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 竹下は当時[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]所属のアナウンサー。&lt;br /&gt;
* 田淵は2008年[[10月7日]]から体調不良により休養、同年[[10月15日]]に降板を発表（現在は職場復帰）。&lt;br /&gt;
* 箕輪はフジテレビ報道局長就任により降板。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コーナー担当キャスター ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot; text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+「FNNスーパーニュース」歴代のコーナー担当キャスター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2 rowspan=2|期間!!colspan=5|スポーツ!!rowspan=2|芸能!!colspan=2|お天気&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!月!!火!!水!!木!!金!!月 - 水!!木・金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1998.9.30&lt;br /&gt;
|colspan=5|[[松岡修造]]&amp;lt;sup&amp;gt;1・2&amp;lt;/sup&amp;gt;、[[八木沼純子]]&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;、[[福原直英]]||rowspan=5 style=&amp;quot;background:beige&amp;quot;|（不在）||colspan=2 rowspan=2|[[松尾紀子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.10.1!!1999.3.5&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=5|八木沼純子、福原直英&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.3.8!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|[[佐藤里佳]]&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;||[[島田彩夏]]&amp;lt;sup&amp;gt;3・4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!1999.9.3&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=5|西岡孝洋||colspan=2|佐藤里佳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.9.6!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|colspan=2|松尾紀子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2001.3.30&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[荻原次晴]]||colspan=3|[[菊間千乃]]||rowspan=2|境鶴丸||colspan=2|木村太郎&amp;lt;br /&amp;gt;木佐彩子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.4.2!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|colspan=3|荻原次晴||colspan=2 rowspan=3|[[舞の海秀平|舞の海]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;||colspan=2 rowspan=7|[[石原良純]]&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[三井良浩]]&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2004.3.26&lt;br /&gt;
|[[永島昭浩]]||colspan=2|荻原次晴||rowspan=2|[[吉崎典子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2004.3.29!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|colspan=3|永島昭浩&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|colspan=4|舞の海&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;||colspan=1|[[榎並大二郎]]&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;||[[梅津弥英子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2 rowspan=2|期間!!colspan=6|にゅーすクリップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=3|月 - 水!!colspan=3|木・金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|colspan=3|[[松村未央]]||colspan=3|榎並大二郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=10 style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;　『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』から続投（八木沼は『FNNスーパータイム』から）。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;　不定期出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;　松尾の産休に伴う代役。島田は『WEEKEND』のスポーツキャスターを兼務。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;　2007年10月からメインキャスターの長野も担当。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;　交代で出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;　芸能ニュースコーナーも担当。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代フィールドキャスター ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=3|歴代フィールドキャスター一覧&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.31!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|[[佐々木恭子]]、[[伊藤利尋]]（1月から）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|[[島田彩夏]]、[[内田恭子]]（7月から）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2000.9.29&lt;br /&gt;
|[[小泉陽一]]、西岡孝洋、島田彩夏、内田恭子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.10.2!!2001.3.30&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、島田彩夏、内田恭子、[[政井マヤ]]、[[滝川クリステル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.4.2!!2001.9.28&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、政井マヤ、滝川クリステル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.10.1!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、政井マヤ、滝川クリステル、森下知哉、[[川原浩揮|岡田浩揮]]、[[森本さやか (アナウンサー)|森本さやか]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2002.9.27&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、滝川クリステル、森下知哉、岡田浩揮、森本さやか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.9.30!!2003.9.30&lt;br /&gt;
|小泉陽一、森下知哉、岡田浩揮、森本さやか、中村仁美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2003.10.1!!2004.9.30&lt;br /&gt;
|森下知哉、岡田浩揮、森本さやか、中村仁美、長野翼&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2004.10.1!!2005.9.30&lt;br /&gt;
|森下知哉、岡田浩揮（[[6月30日]]まで）、森本さやか、長野翼、[[高橋真麻]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2005.10.3!!2006.3.31&lt;br /&gt;
|森下知哉、[[相川梨絵]]、長野翼、高橋真麻、田淵裕章&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2006.4.3!!2006.9.29&lt;br /&gt;
|森下知哉、長野翼、高橋真麻、田淵裕章、[[宮瀬茉祐子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2006.10.2!!2007.9.28&lt;br /&gt;
|森下知哉、長野翼、田淵裕章、[[秋元優里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.10.1!!2008.3.28&lt;br /&gt;
|森下知哉、田淵裕章、大島由香里&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2008.3.31!!2008.9.30&lt;br /&gt;
|森下知哉、田淵裕章、大島由香里、小穴浩司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2008.10.1!!2009.3.27&lt;br /&gt;
|森下知哉、田淵裕章、秋元優里（復帰）、大島由香里、小穴浩司、椿原慶子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.3.30!!2009.9.25&lt;br /&gt;
|森下知哉（6月まで）、[[倉田大誠]]、田淵裕章、秋元優里、大島由香里、小穴浩司、椿原慶子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.9.28!!2010.10.1&lt;br /&gt;
|田淵裕章（[[10月13日]]まで）、大島由香里、小穴浩司、椿原慶子、福井慶仁、山中章子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.10.4!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|大島由香里、小穴浩司、椿原慶子、福井慶仁、山中章子、谷岡慎一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2011.9.30&lt;br /&gt;
|大島由香里、小穴浩司([[6月29日]]まで)、椿原慶子、[[榎並大二郎]]、福井慶仁、山中章子、谷岡慎一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.10.3!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|大島由香里、椿原慶子、[[梅津弥英子]]（4月より）、榎並大二郎、福井慶仁、山中章子、谷岡慎一、[[細貝沙羅]]、[[三田友梨佳]]（3月まで）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|椿原慶子、榎並大二郎、福井慶仁、細貝沙羅、[[酒主義久]]、[[久代萌美]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 代役について ===&lt;br /&gt;
基本的にフィールドキャスター陣がカバーすることが多いが、[[フジネットワーク|FNS]]各局のアナウンサーが代役を務めることもある。以下、基本的にレギュラー陣、フィールドキャスター陣以外の代役について記す。※印のアナウンサーは、所属局の夕方のニュースをそれぞれ担当している。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|「FNNスーパーニュース」代理キャスター一覧&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:20%&amp;quot;|休業者!!代役&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 宮川俊二&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* [[堺正幸]]（1998年） - 『[[FNNスピーク]]』と兼務。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 黒岩祐治&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 不在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 安藤優子&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 安藤が不在の場合はもう一人の女性メイン（2012年度は奥寺）が安藤のポジションに就き、女性のフィールドキャスターが元のポジションの代わりを務める。安藤以外の女性メイン（2012年度は奥寺）が不在の場合は、女性のフィールドキャスターか系列局の女性アナウンサーが代行する。&lt;br /&gt;
* [[津野瀬果絵]]（2003年、テレビ西日本アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[宮沢桃子]]（2004年、※東海テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[畑野優理子]]（2005年、当時テレビ西日本アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[下松小百合]]（2008年、※鹿児島テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 須田哲夫&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 全曜日担当時代、不在の際は男性フィールドキャスター（主に[[森下知哉]]が多かった）または系列局の男性アナウンサーが代行していた。&lt;br /&gt;
* [[岡田考平]]（2004年、当時東海テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[林弘典]]（2005年、※関西テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 西山喜久恵&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 竹下佳奈（2006年、※当時山陰中央テレビアナウンサー。レギュラー就任前）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 長野翼&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* [[清水美紀]]（2009年、※東海テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 境鶴丸&amp;lt;br /&amp;gt;（文化芸能部）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 西岡孝洋&lt;br /&gt;
* [[竹下陽平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 吉崎典子&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 梅津弥英子（2008年・2010年。レギュラー就任前）&lt;br /&gt;
* 中村仁美（2009年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 木村太郎&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 下記以外は不在の場合も代役は立てられなかった。&lt;br /&gt;
* 若狭勝（2010年11月30日 - 12月17日の月 - 木曜日。レギュラー就任前）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 舞の海&amp;lt;br /&amp;gt;永島昭浩&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 安藤優子（初期）&lt;br /&gt;
* [[石本沙織]]（2006年9月まで、WEEKENDと兼務。2006年FIFAワールドカップドイツ大会の取材時）&lt;br /&gt;
* 田淵裕章（2008年。北京オリンピックの現地取材時）&lt;br /&gt;
* [[榎並大二郎]]（2010年、WEEKENDと兼務）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 石原良純&amp;lt;br /&amp;gt;三井良浩&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* [[小島弘行]]（2009年9月まで、WEEKENDと兼務。石原・三井のどちらも出演できない場合）&lt;br /&gt;
* [[加藤綾子]]（2010年）&lt;br /&gt;
* 椿原慶子（2010年）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の放送内容 ==&lt;br /&gt;
=== 主なコーナー ===&lt;br /&gt;
; ニュース&lt;br /&gt;
* 2006年度を参考にすると、17時台は関心があると思われるニュースは長時間かけて放送。進展中の出来事についてメインキャスターが中継で伝えたり、識者をスタジオに招いてインタビューを行う。そうでない場合は18時台と放送内容が重複しないように配慮し、17時台は後日談や（前日の18時台における）第2報が中心になる。安藤・木村体制となった2000年に17時台で芸能ニュースがトップになったこともある。&lt;br /&gt;
* 世相やトレンド情報も取り上げる。アザラシの[[タマちゃん]]をいち早く紹介した。&lt;br /&gt;
* ほぼ全てのニュースはキャスターが項目読みをした後にニュースVTRが流れる。安藤は18時台オープニングには原則として挨拶はなく、すぐにニュース読みとなっている（但し18時台最初のニュースを読む前に必ず先頭に「まずは」と付けてから読む）。初期は地方発のニュースは一部を除いて系列局が編集したものを放送した。17時台へ本格的に進出した際、原則として17時台が関東ローカル放送だった為、系列局の手を借りることが減っていった。その結果、番組独自の取材班による取材、フジテレビで映像を編集してキャスターではなくナレーターによるナレーションが定着した。&lt;br /&gt;
: ナレーションでは長らく「だ・である」口調が多用されていたが&amp;lt;ref&amp;gt;平日版のスーパーニュース以外のフジテレビの報道、情報番組は「だ・である」口調が多い（いつからかは不明）。&amp;lt;/ref&amp;gt;、2009年頃から「です・ます」口調が増え始め、スーパーリポートとスーパー特集(密着取材関係)を除いて「です・ます」口調で統一されている&amp;lt;ref&amp;gt;「スポーツの力」では項目によって両方の口調が使い分けられている。また、各ネット局でのローカルニュースではこの限りではない&amp;lt;/ref&amp;gt;。映像にBGM（事件・事故に恐怖感・不安を煽るBGM、など）がつくことも少なくない。&lt;br /&gt;
: 速報時の第一報中継や台風といった多元中継については系列局が担当。またFNN冠の全国ニュースにおいてもほぼ同様であるが、一部例外を除いて（他地域も絡む場合など）[[近畿地方]]・[[徳島県]]内のニュースについては関西テレビから出されるニュースVTRが流れる（17時台においては番組取材班が取材をし、編集・ナレーション付けしている）。ただし、近年は近畿・徳島内のみでもフジテレビ編集・ナレーション付けのVTRになることも多くなってきている。&lt;br /&gt;
: キャスター自身が最後までニュース原稿を読むストレートニュースはフラッシュニュースや速報など限られる。ただし、速報でも構成されたものはナレーターが読む。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]からフィールドキャスター（いわゆるリポーター、遊軍記者）を起用している（制度自体は旧くから存在するが、この名称はフジテレビしか使用していない）。フィールドキャスターは若手アナウンサーが曜日シフト制で担当し、取材・中継を行う。尚、メインキャスターも取材を行う。長野、森下、田淵、大島、椿原のようにフィールドキャスターからメインキャスターに昇格した者もいる。後述のように年末期の[[FNNニュース]]担当キャスターもフィールドキャスターが担当している。&lt;br /&gt;
: 記者報告名テロップはフィールドキャスターの場合はメインキャスターと同じオレンジのテロップを使用。その他はFNNニュースのフォーマットが使用される。ただし、他局のように記者の所属部署（社会部・経済部・政治部など）や所属系列局名は表記されていない（番組取材班も他局は番組名のみが表記されるがこちらも表記はない）。&lt;br /&gt;
* 2002年に当時首相の[[小泉純一郎]]が訪朝して以降、北朝鮮の話題を報じることが多いが、時として北朝鮮の宣伝まがいとも受け取られかねないようなVTR構成もあった。&lt;br /&gt;
* 木村によるコメントは、その概要が字幕で表示される&amp;lt;ref&amp;gt;[[ニュースJAPAN]]では無かった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2002年から2011年3月25日までは「'''木村太論'''」と付記。&lt;br /&gt;
* 2011年春の編成から全国ニュースが18:16.55から18:15.00の1分55秒短縮された。全国ニュース冒頭の3項目のヘッドラインも廃止され右上にタイトルロゴ表記（各局で送出）がされた後早速最初のニュースに入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スーパーリポート&lt;br /&gt;
* 17時台に放送される特集コーナー。「みみより@ホーム（みみよりあっとほーむ）」を2001年10月に改題した。ドキュメントや追跡・密着取材（麻薬Gメンや海上保安庁などの捜査・警備機関など）といった硬派な内容となっている。ナレーションは、同局昼のニュース番組『FNNスピーク』のキャスターが担当することが多い。[[小林清志]]が集中的に担当したこともあり、また[[ニッポン放送]]から移籍した[[松元真一郎]]も担当する。&lt;br /&gt;
* 2010年に入ってから追跡取材については別に「追セキ」というコーナーが不定期に放送されるようになった。このコーナーではVTRだけでなくその前後に取材したフィールドキャスターがスタジオに登場してプレゼンを行ない、安藤らキャスター陣からの質問が出ればそれに答えるというスタイルをとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18時台に放送される特集コーナー。密着取材によるドキュメントといった「ハードニュース」も放送するが、グルメ・旅行・生活実用などを18時台に定着させ、どちらかといえば「ソフト」な内容となっている。[[フリーアナウンサー]]や[[タレント]]等がリポーターとして出演。[[迫文代]](元テレビ朝日)、[[小谷あゆみ]](元石川テレビ)、[[黒住祐子]]、[[高橋ゆかり]]、[[永山美穂]]、[[竹島久美子]]、[[吉田かほり]]、[[影島香代子]]、[[吉井歌奈子]]、[[植村智子]]、[[坂本祐祈]]、[[木竜亜希子]]、[[山元香里]]、[[ドロンズ石本]]、[[かつみ・さゆり]]他が挙げられる。ナレーションは、[[真中了]]が担当することが多い。2011年3月11日に発生した[[東北地方太平洋沖地震]]の影響で放送を見合わせていたが、現在は再開。&lt;br /&gt;
* 関東ローカルである為、特に関東地方の情報を取り上げることが多いにもかかわらず、まれに全国各地でも放送される「スーパーリポート」でも放送されたことがあった。&lt;br /&gt;
* 「スーパー特報」を不定期で録画ネットしている地域（さくらんぼテレビ・岡山放送など）では地元にメリットがない地域性の高い特集以外を放送する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; にゅーすクリップ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ニュース&lt;br /&gt;
* 「トク選」に代わって2012年10月開始。&lt;br /&gt;
* 長野放送と関西テレビを除いて放送。2012年4月 - 9月まで「トク選」金曜日を非ネットとした富山テレビはこのコーナーから金曜日の東京発18時台後半コーナーの同時ネットを再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ズバリ!お天気&lt;br /&gt;
* コーナー名の変遷は以下の通り。&lt;br /&gt;
** 1998年3月 - 2000年3月：「ポップアップ天気予報」&lt;br /&gt;
** 2000年4月 - 2001年3月：「太郎と彩子のウェザーデート」  &lt;br /&gt;
** 2001年4月 - 現在：「ズバリ!お天気」&lt;br /&gt;
* 石原が担当するときはコラム「石原良純の空をみよう」を放送。&lt;br /&gt;
* 普段はフジテレビのみであるため関東地方の天気を伝えるが、特別編成（主に新内閣組閣関連）で全国ネットになる場合、全国の天気に変更される。また、台風・豪雨等の気象関連ニュースについて全国ニュースに登場して解説することもある。&lt;br /&gt;
* 「ズバリ!」からはパートナーが置かれ、当初はメインキャスターの安藤、2010年10月からは芸能キャスター（吉崎→梅津）、2012年4月からは再び安藤が担当している。なお、パートナーが吉崎に代わった2010年10月からは屋外（フジテレビ7F、[[フジテレビ湾岸スタジオ]]屋上など）で予報を伝えていたが、2012年4月のリニューアルにより再びスタジオから伝えている。&lt;br /&gt;
* オープニングの初代[[バックグラウンドミュージック|BGM]]は2001年4月から2004年3月まで使われ、曲名は不明。このBGMは石原がものまねされる際に使用される。過去には『[[笑っていいとも!特大号|笑っていいとも!クリスマスイブ特大号]]』で[[関根勤]]が物真似を披露した。[[2004年]][[4月]]から2011年3月まで使用されていたBGMは[[早見優]]のデビュー曲『急いで!初恋』の出だし。現在はオープニングの[[バックグラウンドミュージック|BGM]]自体がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に放送されたコーナー ===&lt;br /&gt;
; 文化芸能部&lt;br /&gt;
*『2時のホント』終了に伴い、午後の芸能ニュース枠が消滅したことを受け、芸能コーナー「文化芸能部」を17時台に設置。これまで長らく社会情報局「情報フロアー」から放送していたが、現在は本番組のメインスタジオの一角に設置してあるミニブースから放送されている。&lt;br /&gt;
*「スーパーリポート」や「にゅ～すクリップ」とともにコーナー開始時間が変動することが多く、コーナーのオープニングを省略（右上にコーナーのタイトルロゴを表示するのみ）することが多い。&lt;br /&gt;
*2011年3月28日からスポーツの力が廃止されたのに伴い、スポーツも放送される。&lt;br /&gt;
*芸能担当とスポーツ担当とキャスターの担当分野が分かれているが、相手の担当分野の原稿を読むケースが多々見られる。&lt;br /&gt;
*重要な報道がある時は芸能とスポーツを分けて放送されることがある。&lt;br /&gt;
*2012年6月を持って廃止された。&lt;br /&gt;
; スポーツの力&lt;br /&gt;
* 2000年のリニューアルで、かつての『FNNスーパータイム』、『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』以来のスポーツコーナーがローカル枠に内包される形に戻った。&lt;br /&gt;
* それに伴い、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]『[[FNNスーパーニュースANCHOR]]』ではスポーツの力がレギュラーネットされなくなった。五輪期間中は、関西テレビでも放送するが、2-3分遅れての時差放送。「中継」表示も、独自で「報告」と入れて放送。&lt;br /&gt;
* その他の局も（主に北海道文化放送）ローカル枠を拡大する必要がある場合は不定期で休止する場合があった。&lt;br /&gt;
* かつてはオープニングが存在したが、現在は右上にロゴを表示したあとすぐにニュースの項目に切り替える。&lt;br /&gt;
* 2011年3月をもって廃止、後枠が「トク選」となり17時台に文化芸能部に吸収され芸能とともに放送される。&lt;br /&gt;
; トク選（長野放送・関西テレビを除く全国ネット）&lt;br /&gt;
* 2011年4月4日よりスタートしたニュースコーナー。&lt;br /&gt;
** 同時間に放送されていた「スポーツの力」（18:41開始）より1分早い18:40から放送されている。&lt;br /&gt;
**バーチャル画面でこれまでに入っている主なニュース項目を表示し、短く伝える。&lt;br /&gt;
** テロップの色は、2012年3月16日までは緑を基調としていた。&lt;br /&gt;
** 「スポーツの力」を唯一ネットしなかった関西テレビと長野放送&amp;lt;ref&amp;gt;『スポーツの力』時代はネットしていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;はこのコーナーはネットしない。富山テレビも2012年4月から9月末まで金曜放送分のみネットしなかった（BBTスーパーニュースの「とやま物語」コーナー放送のため）。&lt;br /&gt;
** 2012年9月を以って廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===タイムテーブル===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 時刻 !! 内容 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16:50.00 || オープニング・ニュース ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここからFNN系列28局同時ネット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17:54.00 || 全国ニュース || 全国ニュース内のCMで、一部の局が各地方の予告をするところもある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここでフジテレビ以外はネット飛び降り&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:15.00 || スーパー特報 || 地方局はローカルニュース・特集&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:33頃 || にゅーすクリップ ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここから長野放送・関西テレビを除く系列26局同時ネット&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:40.00 || ニュース ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここで再び地方局はネット飛び降り&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:51.15 || ズバリ!お天気 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:55頃 || ラストニュース ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:56.25 || 終了、[[ステーションブレイク]] ||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連動データ放送 ===&lt;br /&gt;
地上波デジタル放送と[[ワンセグ]]放送では、番組と連動してデータ放送を実施していた（2011年3月24日以降実施されていない）。&lt;br /&gt;
地上波デジタル放送のデータ放送では、逆L字で実施。視聴地域のあすの天気と、「きょうのスーパーニュース」（全国）、「スーパー特報」（フジテレビのみ）、「ズバリ!天気」（フジテレビのみ）のメニューがある。&lt;br /&gt;
ワンセグ放送のデータ放送では、「きょうのスーパーニュース」を実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; きょうのスーパーニュース&lt;br /&gt;
* 17時台のニュース、スーパーリポート、文化芸能部、18時台のニュース、スポーツ力の内容が表示。（放送されていないコーナーでも全国で見ることができる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スーパー特報&lt;br /&gt;
* 当日放送される内容が表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ズバリ!お天気&lt;br /&gt;
* 関東地方のあすの天気が表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の放送内容 ==&lt;br /&gt;
=== 1998年度（宮川時代） ===&lt;br /&gt;
『FNNスーパータイム』、『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』の内容を踏襲した。ただし、『NNNニュースプラス1』に対抗して冒頭に「スーパー列島中継」が入ったことと、特集とスポーツの順番を入れ替え、全国ニュースとスポーツを直結した点のみ異なる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;1998年度の放送内容&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 17:55 - スーパー列島中継（一部地域を除いて放送）&lt;br /&gt;
* 17:59 - ヘッドライン（フジテレビ以外は3本目の項目は各局独自の放送内容）&lt;br /&gt;
* 18:00 - 全国ニュース・スポーツ&lt;br /&gt;
* 18:26 - 各放送局別内容（以下はフジテレビでの放送内容）&lt;br /&gt;
** キョーコの夕暮れ探検隊（佐々木以外が担当の時は「キョーコ」の部分を変えて放送）&lt;br /&gt;
** 特集（プロ野球中継がある日は野球中継を行った）&lt;br /&gt;
** ポップアップ天気予報（ドラマ新番組の出演者がゲストとして来る日も）&lt;br /&gt;
このうち、「スーパー列島中継」は任意ネットとなっており、それにもかかわらず関西テレビ・[[東海テレビ放送|東海テレビ]]・[[岡山放送]]（初期はネットしていた）等ネットしていない局があった。関西テレビと東海テレビは18:00から、岡山放送は17:59から飛び乗りネットである。飛び乗り局向けに挨拶はないが毎回キャスターは冒頭で「6時になりました」という一言を入れてから番組を進行していた。しかし、人物紹介テロップは表示されなかった。関西テレビではそれを考慮してかヘッドラインを放送せず、独自で天気予報を放送し、[[飛び乗り (放送)|飛び乗り]]前に「このあとは宮川・八木キャスターの全国ニュース」とテロップ表示していた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年度（黒岩時代） ===&lt;br /&gt;
前年度のタイムテーブルに17時台を加え、一部コーナー名を変更したのみで、最低限のリニューアルにとどまった。17時台は、当初は黒岩・八木によるストレートニュース、7月以降は八木が左上に表示される項目リストの順にストレートニュースを伝え、大林が解説を加えるシンプルな形で進行し、生活情報や芸能情報を中心とした他局の17時台と差別化を図った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年度（安藤時代初期） ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;2000年度の放送内容&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 17:00.00 - オープニングニュース&lt;br /&gt;
* 17:20頃  - 耳より@ホーム&lt;br /&gt;
* 17:37頃 - お便り頼りに行ってみました&lt;br /&gt;
* 17:40頃 - 文化芸能部&lt;br /&gt;
* 17:54.00 - 全国ニュースヘッドライン&lt;br /&gt;
* 17:54.40-18:18.55 - 全国向けニュース&lt;br /&gt;
* 18:18.55 - スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18:36.10 - NEXT&lt;br /&gt;
* 18:35.15 - CM&lt;br /&gt;
* 18:36.20 - 提供・スポーツの力10秒予告&lt;br /&gt;
* 18:36.30 - CM&lt;br /&gt;
* 18:38.00 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:42.55 - NEXT&lt;br /&gt;
* 18:43.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:45.00 - お楽しみはココからだ&lt;br /&gt;
* 18:48頃 - ニュース&lt;br /&gt;
* 18:50頃 - 太郎と彩子のウェザーデート&lt;br /&gt;
* 18:55頃 - 放送後記&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 演出 ==&lt;br /&gt;
=== 歴代のテーマ曲・作曲者 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!17時台（関東向け）!!18時台&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:silver;&amp;quot;|（放送なし）&lt;br /&gt;
|「The THEME from SUPER NEWS」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[本間勇輔]]） &amp;lt;br /&amp;gt;1998年10月1日からは、トランペット調のアレンジ版が使用&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!1999.6.30&lt;br /&gt;
|「Relaunch.Into Another Space」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[PONTA BOX]]）&lt;br /&gt;
|rowspan=2|「Wandering Stella (Love Circle)」&amp;lt;br /&amp;gt;（PONTA BOX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.7.1!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|曲名・作曲者不詳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2001.9.28&lt;br /&gt;
|ゲームソフト『[[ツインビーヤッホー! ふしぎの国で大あばれ!!|ツインビーヤッホー!]]』より&amp;lt;br /&amp;gt;「君に会うために」のアレンジ&lt;br /&gt;
|rowspan=2|「[[LANDING TIMEMACHINE]]」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[浅倉大介]]）&amp;lt;br /&amp;gt;『WEEKEND』では2009年3月まで使用&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.10.1!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|曲名・作曲者不詳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2010.3.26&lt;br /&gt;
|曲名不詳&amp;lt;br /&amp;gt;（本間勇輔）&lt;br /&gt;
|「FNNスーパーニュースのテーマ（18時台バージョン）」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[塩崎容正]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.3.29!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|「スーパーニュースのテーマ（17時台バージョン）2010」&amp;lt;br /&amp;gt;（塩崎容正）&lt;br /&gt;
|「FNNスーパーニュースのテーマ（18時台バージョン）NEW Version」&amp;lt;br /&amp;gt;（作曲：塩崎容正、編曲：[[DJ eQuip]]）&amp;lt;ref&amp;gt;先代のオーケストラ調になるとともに、キー音を半音高くしたアレンジ版&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.3.30&lt;br /&gt;
|colspan=2|「FNNスーパーニュース2011テーマ」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[渡辺俊幸]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.4.2!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|colspan=2|「[[記憶 (MISIAの曲)|Can't Take My Eyes Off Of You]]」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[MISIA]]）&amp;lt;ref&amp;gt;番組で初となる「歌詞がある曲」かつ「他者のカバー曲」でもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|colspan=2|曲名不詳&amp;lt;br /&amp;gt;（[[高田耕至]]）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 16:55（16:53）から全国ネットで放送される場合等は17時台から全国ネット版（18時台）のテーマ曲になる場合があったが、現在は17時台も18時台と共用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイトルロゴとオープニング映像 ===&lt;br /&gt;
{{色}}&lt;br /&gt;
* 本項では主に関東地方の平日版オープニングを中心に記述し、系列局に関しては補足説明を行う。&lt;br /&gt;
* ロゴの映像はすべて[[コンピュータグラフィックス|CG]]で制作されている。&lt;br /&gt;
* 2011年3月25日まで使用されたオープニングは放送マスターからBGMが流れていない（ナレーションのみ流れる）ものが全国送出され、CGやBGMは系列局が挿入（差し替え）を行う。このため、uhbではナレーションはそのままでBGMが独自のものとなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;初代（宮川時代）・1998年3月30日 - 1999年3月31日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは、左に「'''スーパー'''」、右に「'''ニュース'''」（配色は4月のみ{{Color|silver|'''■'''}}&lt;br /&gt;
銀、5月からは{{Color|blue|'''■'''}}青）で、その左上に「{{Color|#00AE95|'''''FNN'''''}}」ロゴ、「ニュース」の「'''ュー'''」の上に「{{Color|red|'''SUPER NEWS'''}}」。&lt;br /&gt;
* FNN系列局の場合は「{{Color|#00AE95|'''''FNN'''''}}」ロゴの場所に系列局のロゴが入る。「{{Color|#00AE95|'''''FNN'''''}}」ロゴについては、「{{Color|red|'''SUPER NEWS'''}}」の文字を置き換えて配置していたり、ロゴの右下に配置していたりしていた。&lt;br /&gt;
* （1998.04のみ）オレンジ色の光り輝く渦をバックに、渦の中心から光が放たれる。その中から「スーパー」と「ニュース」のロゴが回転しながら現れ、画面中心手前で効果音とともに合わさる。その後に「FNN」ロゴと「SUPER NEWS」の文字が突然現れる。&lt;br /&gt;
* （1998.5から）オレンジ色の光り輝く渦（これは前のバージョンから流用）をバックに、透明な物体が画面真ん中で分裂を繰り返し、無数の球体となって渦の中心に集まる。入れ替わるようにタイトルロゴ（「FNN」ロゴと「SUPER NEWS」の文字も含む）が発光しながら浮かび上がっていき、画面中心手前で効果音とともに実体化する。&lt;br /&gt;
** 系列局向けのフォーマットとしては「FNN」ロゴと「SUPER NEWS」の文字を省略したものが用意され、局ロゴも含めたそれらの文字の処理はフジテレビにて地方局別に行った。その為、局ロゴなどが表示されるCGの動きはKTVを除く全局で統一されていた。なお、多くの系列地方局では、1999年4月1日のリニューアル後も、テーマ曲のみを変更してこのバージョンの映像を2000年3月31日まで使用することが多かった。その中でも、福井テレビはロゴが変更になった2000年4月以降も、2006年4月まで週末版OPとして使用されていた。&lt;br /&gt;
* 前述したように初期のOP映像は銀バックのロゴであったが、実際の放送（スタジオのモニターや、週末版エンディング）では青バックのロゴも多用されて統一が取れなかったこともあり、わずか1ヶ月でOP映像が変更されている。その為、5月にOP映像を変更した後は地方局用のOP映像は局ロゴなどが表示される時にCGが切れていることが多かった。&lt;br /&gt;
* 1998年4月から1998年9月までにはヘッドライン終了後の18時の全国ニュース開始地点にもタイトルロゴが表示された。奥から登場したタイトルロゴが横回転し右下に配置されるというもの。こちらのロゴは全国共通（中継回線の映像にも乗せられている）で「'''FNNスーパーニュース'''」というフジテレビと同じタイトルとなっている。関西テレビなど「スーパー列島中継」がネットされない地域では、これが事実上の全国枠オープニングタイトルとなる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;2代目（黒岩時代前期）・1999年4月1日 - 9月30日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルロゴの配色やデザインは1999年3月31日までと同じであるが、18時台のオープニングでは「{{Color|#007DC5|'''スーパー'''}}」と「{{Color|#007DC5|'''ニュース'''}}」が横並びではなく縦並びになっている。17:25版、17:55版ともキー局であるフジテレビ限定のもの。系列局は基本的に、フジテレビと同じテーマ曲ながら、映像は前年度のオープニング映像フォーマットをそのまま使用していた（関西テレビは前年同様独自のテーマ曲。東海テレビの17:55版は初期の17:25版を若干改変した映像に17:55版のテーマ曲。また[[テレビ新広島]]、[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]は自局でヘッドラインを制作したため1998年度と同じ映像とテーマ曲）。&lt;br /&gt;
; 5時台&lt;br /&gt;
* （1999.06まで）摩天楼の並ぶ上空から光球が落下。PCキーボードやカレンダーの映像をバックにその光球が人の手に受け止められ、懐中時計に変化。その時計がアップとなり針が超高速で回転、5:25の位置に合わさる。その後、人の手から無数の（ニュース映像の）サムネイルの帯が放たれる。バックは空の映像に変わり、無数のサムネイルが落下していく中、中心から突然タイトルロゴ（FNNロゴなし）が現れる。なお、当時の東海テレビではこれを改変したOPを18時台OPに使用していた。&lt;br /&gt;
* （1999.07から）ニュース映像をバックに、規則正しく並べられた水色の輪が、水の音とともに一斉に拡大して消える。続けて、画面中心から何度も水色の輪が放たれ、やがて輪の中から実体化する形でタイトルロゴ（FNNロゴ有り）が現れる。&lt;br /&gt;
; 6時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに、画面真ん中から光球が手前に高速で放たれたあと再び戻り、中心で発光しながら消え、その中からタイトルロゴが出現。暫くして「スーパー」と「ニュース」が独立して右下に飛び再結合し、縮小ロゴになる。&lt;br /&gt;
* フジテレビのみの使用を前提にしており、FNN系列局向けフォーマットは作られていない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;3代目（黒岩時代後期）・1999年10月1日 - 2000年3月31日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
平日版に限りタイトルロゴ全面変更。「{{Color|gold|'''スーパー'''}}」と「{{Color|gold|'''ニュース'''}}」が縦並びで、その間に水平線に挟まれた「{{Color|turquoise|'''SUPER NEWS'''}}」の文字が入り、左上には「{{Color|orange|'''''FNN'''''}}」ロゴで前々番組の『FNNスーパータイム』を彷彿とさせる。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに、画面手前から5枚重ねのロゴが、水平方向・垂直方向に90度ずつ回転した状態でゆっくりと現れ、本来の方向に回転しながらロゴが重なり、画面中心に収まる。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに、四方八方から透明の「SUPER NEWS」の文字の帯が飛び交う中、「FNN」「スーパー」「ニュース」の順でロゴが画面中心から手前に高速で飛来していく。その後、「FNN」「スーパー」「ニュース」「SUPER NEWS」の各パーツがゆっくりと画面中心に集まりながら結合する。&lt;br /&gt;
* こちらもフジテレビのみの使用を前提にしており、系列局向けフォーマットは作られていない。大半の系列局がこの時期も旧ロゴを使用しており、関東圏以外ではこの時期のロゴ変更すら知られていないことも多い。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;4代目（安藤時代初期）・2000年4月3日 - 2002年3月29日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
安藤のメインキャスター就任と同時にタイトルロゴ全面変更。現在も一部で使われている、{{Color|orange|'''●'''}}オレンジ色の円に、白文字で「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」「{{Colors|white|orange|'''ニュース'''}}」というロゴとなった。6時台では「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」の上に「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」がつく（系列局では「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」の上に各局ロゴが配置されるため、「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」のロゴは「{{Colors|white|orange|'''ニュース'''}}」の下に配置されることが多い）。また、2000年9月までの5時台は、上面で円弧に沿うように「{{Color|orange|'''夕方の新習慣'''}}」のフレーズがあった。なお、2001年4月以降、「{{Color|yellow|'''FNNスーパーニュースWEEKEND'''}}」は{{Color|#219DDD|●}}水色に変更。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* （2001.03まで）安藤、木佐、須田、木村の順で、各キャスターのイメージ映像を流し、その右下で無数のオレンジ色の球体が流れていき、やがて布のように結合する。イメージ映像が終わりスタジオに映像が切り替わると、結合したオレンジ色の布が画面中心で大きな円を形成。その中で小さな光が動き回り「スーパー」「ニュース」の文字となる。2000年9月まではさらに、この上に「夕方の新習慣」の文字が、ロゴから生えるように現れていた。なお、各キャスターのイメージ映像は途中でマイナーチェンジしている。&lt;br /&gt;
* （2001.04 - 09）スタジオをバックに画面のあちこちからオレンジ色の筒状の物体が飛び交い、画面中心でそれらが結合し、タイトルロゴになる。&lt;br /&gt;
** なお、上記期間については、その日に緊急性のあるニュースがある場合、OPがタイトルロゴのみとなる場合もあった。&lt;br /&gt;
* （2001.10 - 2002.03）夕暮れの海をイメージしたCG映像で、海の中から高速でタイトルロゴが浮かび上がる。このオープニングに限っては、当時ネットしていた高知さんさんテレビにも同時送出されていた。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに画面中心で爆発が起こる。その中心に「{{Color|orange|'''''FNN'''''}}」「{{Color|orange|'''SUPER'''}}」「{{Color|orange|'''NEWS'''}}」の立体文字が集まり、オレンジ色の球体に包まれる。その周りを「{{Color|orange|'''SUPERNEWS'''}}」の立体文字が周囲を回転し通り過ぎた後、続けて「スーパー」「ニュース」の文字が現れ、画面前方から「FNN」のロゴ（系列局では各局のロゴも）が飛来し、合わさる。&lt;br /&gt;
* 週末版のOPでは、この映像をフジテレビ739で使用し、地上波でもこの映像をベースにしたものが使用され続けていた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;5代目・2002年4月1日 - 2010年3月26日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* バック映像は主としてニュース映像（画面左下に項目テロップを表示）かスタジオであるが、系列局向けのフォーマットは作られておらず、後述の18時台のものを流用するなど各局によってタイトルアニメーションの処理は異なる。&lt;br /&gt;
* フジテレビでは画面右下に無数のオレンジ色の球が集まっていき、タイトルロゴが形成される。17時台をネットしない東海テレビでもこのタイトルアニメーションが使用され、東海テレビのキャスターが挨拶をする。&lt;br /&gt;
* 岡山放送では右下からタイトルロゴが出現する。&lt;br /&gt;
* また、福島テレビなどのようにタイトルを表示しない局もある。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに画面の隅で上下左右に光線が飛び交う（左端と上端では画面左上に向かって、右端と下端では画面右下に向かって光線が放たれる）中、右下で光線がクロスする地点でオレンジ色の球体が膨らみ、光線が全て過ぎ去った後にタイトルロゴとなる。&lt;br /&gt;
* 関西テレビ（2009年4月から）・岡山放送など多くの系列局でもこの映像は使用されているが、フジテレビやテレビ静岡とは異なり、光線が放たれるときに効果音が出ない。また山陰中央テレビやテレビ西日本のように独自のCGを使用している局もある。&lt;br /&gt;
; 特記事項&lt;br /&gt;
* ロゴは各FNN系列局独自の番組名（○○スーパーニュース FNN など）で放送することを前提としている。タイトルロゴはFNN系列局にあわせて個々に異なり、そのため、番組開始時のタイトルロゴは全国送出されない。（ただし特番時には全国送出）また、17時台のオープニングにも「FNN」が入っている局もある。&lt;br /&gt;
* 平日版のロゴは2002年4月からは中央表示から右下に表示されるようになった（関西テレビも当初は右下表示だったが、オレンジバックに小さな番組ロゴが表示されるだけのあまりに簡素過ぎるオープニングだったため、すぐに自社で真ん中表示のオープニングを製作し2009年[[3月]]まで使用した。[[2009年]][[4月]]からはフジテレビと同じ右下表示になった）。&lt;br /&gt;
* フジテレビや系列局（東海テレビを除く）においてのオープニング映像はハイビジョン非対応のため、4:3画面では問題なく表示されるが、16:9画面ではCGが見切れてしまう現象が発生していた。&lt;br /&gt;
* 安藤優子は18時台の冒頭では原則挨拶は行っていない（2000年4月3日の初回放送時も飛び乗り局向けに就任の挨拶はなかった）。ただし、海外からの現地中継で登場する場合は18時台の冒頭でも挨拶を行うことがある（例：2008年11月3日のアメリカからの中継放送時）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;6代目・2010年3月29日 - 2011年3月25日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルロゴの配色は先代とほぼ同じ。{{Color|orange|'''●'''}}オレンジ色の[[地球儀]]をバックに斜字で「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」「{{Colors|white|orange|'''''スーパー'''''}}」「{{Colors|white|orange|'''''ニュース'''''}}」と太いゴシック体表示される。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* 緑色のガラス片が右下に集まり、オレンジ色の地球儀が完成し文字が合体し、タイトルロゴが完成するもの。完成後は背景の地球儀のみが[[自転#地球の自転|地球の自転]]のように回転する。&lt;br /&gt;
* 今回は5代目と違い、一部系列局でもこのCGを使用している。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* 緑色のブロック状に分かれていた地球儀が右下に移動しながら合わさって、オレンジ色に変わると文字が合体し、完成するもの。完成後は背景の地球儀のみが地球の自転のように回転する。&lt;br /&gt;
* 「FNN」ロゴは正式ロゴになった。以前は独自CGだったテレビ西日本や[[テレビ宮崎]]など、多くの系列局でもこのCGを使用している。&lt;br /&gt;
* 5代目ではフジテレビのみBGMに加えCG表示時に効果音が付いていたが、今回は地方局の大半でも付いている。&lt;br /&gt;
* 岡山放送・テレビ新広島等一部系列局では、「FNN」のロゴがない。&lt;br /&gt;
* 映像がハイビジョン対応になり、5代目の節で述べた問題は解消された。しかしアナログ放送では2010年7月5日の[[レターボックス (映像技術)|レターボックス]]放送開始まで、タイトルロゴの右端が切れていた（同じCGを使用している岡山放送ではレターボックスに対応した位置に表示。[[岩手めんこいテレビ]]ではタイトルロゴの右端が切れないように若干中央にずらしていた）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;7代目・2011年3月28日 - 2012年3月30日 &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* オープニングCGの番組ロゴは先代と同じであるが、2012年1月よりテロップやFacebook、一部地方局の公式ホームページにおいて、新たなロゴが使用されるようになった。ロゴは{{Color|orange|'''●'''}}オレンジ色の円に、当初はカクカクの白い文字で、2012年3月19日より丸みのある白い文字で「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」「{{Colors|white|orange|'''ニュース'''}}」と表示されるもの。「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」のロゴは上に表示される。&lt;br /&gt;
また、福井テレビのようにオープニング、エンディング（週末版を含む）でもこのロゴに変更された地方局もある。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* 右下で様々な形をしたリングが円（タイトルロゴ）を囲むように回転し、そこから水玉模様が飛び出すと地球儀が完成し、タイトルロゴが完成するCG。ただし3月28日から4月1日までは「FNN」付きのタイトルロゴが左下に表示されていた（アニメーションはなし）。&lt;br /&gt;
* 当初、効果音は無かったが、2012年3月19日より効果音が付くようになった。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* これまであった30秒のオープニング・ヘッドラインは廃止され、右上に17時台と同じオープニングCGが小さく表示されるだけとなっている。&lt;br /&gt;
* 効果音は全国送出されている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;8代目・2012年4月2日 - 現在 &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 番組ロゴは、先述の新ロゴに完全移行した。地方局によっては先代ロゴの書体だけを変えているものもある。&lt;br /&gt;
; 16時50分（2012年9月28日まで）&lt;br /&gt;
* CGと効果音は全国送出されている。&lt;br /&gt;
; 16時53分（2012年10月1日より、16時50分のOPとして使用されている。）&lt;br /&gt;
* 先代は効果音は無かったが、この代は17時台にも効果音がつくようになった。（全国送出されている）しかし、2012年10月1日より効果音はつかなくなった。&lt;br /&gt;
* 画面右上でオレンジ色の円が形成され、円の中央から「スーパーニュース」の文字が飛び出てきて、ロゴが左に1回転し、ロゴの縁が光り、完成する。全国送出されていないため、独自CGを使用する地方局や表示されない地方局もあり&lt;br /&gt;
; 17時54分&lt;br /&gt;
* 16時53分と同じCGが右上に表示されるが、オープニングBGMは流れるときと流れないときがある。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代のスタジオセット ===&lt;br /&gt;
# 1998年3月30日 - 1999年3月（宮川・八木時代）&lt;br /&gt;
# 1999年4月 - 2000年3月31日（黒岩・八木時代）&lt;br /&gt;
# 2000年4月3日 - 2004年12月末（安藤・木村時代初期）&lt;br /&gt;
# 2005年1月 - 2010年3月26日&lt;br /&gt;
# 2010年3月29日 - 2012年3月15日（2011年3月28日放送分よりマイナーチェンジ）&lt;br /&gt;
# 2012年3月19日 - 現在&lt;br /&gt;
『FNNスピーク』と同じ報道センター内[[V9スタジオ]]から放送されている。キャスターの背後に報道センターがあり、セット中央はガラス張りとなっているが、側面は何度か変えられている。V9スタジオのセット変更工事期間中は報道センター内にある常設コメントブースからの放送となる（但し、2004年末のセット変更の際は『[[FNNニュース]]』として、コメントブースから放送した）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テロップデザイン ===&lt;br /&gt;
; 基本書体&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日 - 2010年9月24日：[[JTCウイン]]（HD非対応）&lt;br /&gt;
* 2010年9月27日 - 10月15日：[[平成角ゴシック]]（以降、HD対応）&lt;br /&gt;
* 2010年10月18日 - 2012年9月28日：JTCウイン（変更については[[フジテレビジョン#2010年代]]を参照）&lt;br /&gt;
** 2011年3月28日 - 2012年3月16日：[[ヒラギノ]]（見出し・項目テロップで使用）&lt;br /&gt;
* 2012年10月1日 - 現在：UD新ゴNT&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 見出し・項目テロップカラー&lt;br /&gt;
* 不明 - 2011年3月25日&lt;br /&gt;
** オレンジ：通常のニュース&lt;br /&gt;
** 赤：速報、独自取材&lt;br /&gt;
** 緑：スポーツの力&lt;br /&gt;
** ピンク：文化芸能部&lt;br /&gt;
** 黒：訃報&lt;br /&gt;
* 2011年3月28日 - 2012年3月16日&lt;br /&gt;
** オレンジ：通常のニュース&lt;br /&gt;
** 緑：トク選&lt;br /&gt;
** 青：文化芸能部&lt;br /&gt;
** 赤：速報、独自取材&lt;br /&gt;
** 黒：訃報&lt;br /&gt;
* 2012年3月19日 - 現在&lt;br /&gt;
** 速報や訃報、独自取材の時を除いて項目テロップの色は全てオレンジになった。その代わり、項目テロップにはコーナー名が付くようになる。&lt;br /&gt;
2014年9月29日以降のやくみつるのコーナー&lt;br /&gt;
訃報以外すべて赤&lt;br /&gt;
訃報。黒&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット状況 ==&lt;br /&gt;
=== FNN系列各局の番組名と放送開始時間 ===&lt;br /&gt;
現在、[[フジニュースネットワーク|FNN系列]]におけるローカルニュースのタイトルは全局で『スーパーニュース』で統一されている。17時台非ネット局でも突発性のあるニュースなどは特報で17時台を放送したり、それ以外でも臨時で17時台から放送する場合もあるほか、通常17時台ネット局であっても、個別にローカル編成を組む場合もある。また、18時台のヘッドラインは2011年3月10日をもって終了&lt;br /&gt;
{|border=18 class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ '''『スーパーニュース』ネット局（いずれも[[Fuji News Network|FNN系列]]）'''&amp;lt;br /&amp;gt;''18:15以降の対応は[[FNN夕方ローカルニュース一覧]]も参照。''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:10%&amp;quot;|放送局&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:35%&amp;quot;|番組タイトル&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:11%&amp;quot;|放送時間(東京発)&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:44%&amp;quot;|備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[フジテレビ]]||16:50- '''スーパーニュース'''&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- '''FNNスーパーニュース'''||16:50- (フルネット)||'''制作局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap|[[北海道文化放送]]||15:55- [[U型テレビ]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[UHBスーパーニュース|uhbスーパーニュース FNN]]||16:50 - 17:07頃&amp;lt;br /&amp;gt;17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 -  18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 2008年3月28日まで17時台は再放送枠になっていたが、同年3月31日から2011年4月1日までネット。同年4月4日の「U型テレビ」開始後、17時台はオープニング開始の16:53-17:07頃までのネットとなっている。&lt;br /&gt;
* かつて放送していた17:54のヘッドラインBGMは項目のみ独自で別のものに差し替えていた。&lt;br /&gt;
* 不定期に「トク選」を非ネットとする。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt; 17:54- [[mitスーパーニュース|mitスーパーニュース FNN]]||rowspan=5|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 2011年4月4日から[[5月27日]]まで臨時で17時台をネットしていたが、2012年4月より17時台のレギュラーネットを開始。その為、ドラマ枠は現在15:52 - 16:50である。アニメ枠は2012年3月まで17:24 - 17:54。同年4月から9月まで平日16:23 - 16:53。現在は16:21 - 16:50である。&lt;br /&gt;
* 以前は17時台の時間帯にドラマの再放送やアニメを放送していた。&lt;br /&gt;
* 17時台の最初に表示されるロゴは全国枠と同じ「mitスーパーニュース」となっている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt; 17:54- [[FNN仙台放送スーパーニュース]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2005年[[10月3日]]からネット。&lt;br /&gt;
* 2000年[[7月3日]]-2006年[[12月22日]]までは15:59-16:55まで『[[ヨジテレビ!]]』を放送していた。&lt;br /&gt;
* 2007年4月2日-[[4月6日]]までは16:44-16:55に『[[イチ押し!ものまねチャンネル!]]』、[[4月9日]]-[[4月23日]]（[[4月10日]]・[[7月9日]]も放送）まで月曜日16:44-16:55までは『[[ドラマックス|ドラマックスPLUS]]』、[[4月11日]]から[[5月16日]]まで火曜日-金曜日の16:44-16:55は『[[コンバット (テレビ番組)|コンバット]]』、[[5月7日]]から[[7月2日]]まで月曜日の16:44-16:55は『[[ベビスマ]]』、[[4月30日]]から[[5月4日]]、[[5月17日]]から[[7月13日]]まで火曜日-金曜日の16:44-16:55は『[[ハッピーグルメ!]]』を放送していた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt; 17:54- [[AKTスーパーニュース|FNNスーパーニュース AKT]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2002年[[12月2日]]からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br / &amp;gt;17:54- [[SAYスーパーニュース|SAYスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 16:50-16:53はローカル枠の予告とスポットCMを放送。&lt;br /&gt;
* 17時台は2004年[[10月4日]]からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FTVスーパーニュース|情熱スクープ FTVスーパーニュースFNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2003年3月31日からネット。&lt;br /&gt;
* 前番組は17時台のみ『[[テレポート (福島テレビ)|テレポート]]』・18時台のみ『[[FTVスーパーニュース|FNN FTVスーパーニュース テレポート]]』 → 17時台『[[Lばんテレポート]]』・18時台『[[FTVスーパーニュース|FTVスーパーニュース FNN]]』→『[[Lばんスーパーニュース]]』。&lt;br /&gt;
* 2003年3月31日から2008年3月28日までは17時台にローカルコーナーを設けていた。&lt;br /&gt;
* 18時台の音楽とテロップは独自のものが使用される。&lt;br /&gt;
*つながろう!福島（震災復興特集）が放送時は「トク選」は非ネットとした。&lt;br /&gt;
*2012年10月1日から枠大。16:50のオープニングから放送する。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]||17:53- [[NSTスーパーニュース|NSTスーパーニュース FNN]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17:53-17:54は[[新潟県]]内ニュースのヘッドライン・予告を放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[NBSスーパーニュース|NBSスーパーニュース FNN]]||16:50 - 18:15||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2006年4月3日からネット。&lt;br /&gt;
* 2006年3月31日まで17時台はドラマの再放送枠に充てていたが、同年4月3日から17時台のネットを開始。&lt;br /&gt;
* 2007年[[9月28日]]までは放送開始1分前にカウントダウンとして[[長野県]]内ニュース・天気予報を1分間長野から伝えてきたが、同年10月1日に16時台の時間拡大に伴い廃止された。&lt;br /&gt;
* フジテレビ送出の「トク選」はNBSではネットしない（同時間帯は[[ヤン坊マー坊天気予報]]等を放送）。かつてはNBS独自で「トク選」のコーナーがあったが、現在は「今日のニュース」に改題されている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]||nowrap|17:51- [[FNNテレビ静岡スーパーニュース]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台の時間帯はドラマの再放送やアニメを放送している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送|富山テレビ]]||16:30- [[Youドキッ!たいむ]]&amp;lt;br /&amp;gt;16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[BBTスーパーニュース|BBTスーパーニュース FNN]]||rowspan=2|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日から2001年3月30日までは『BBTスーパーニュース（17時台）』・『BBTスーパーニュース FNN（18時台）』。&lt;br /&gt;
* 17時台は2001年10月1日からネット。&lt;br /&gt;
* フジテレビ送出の「トク選」は2012年4月から9月末までは金曜放送分のみネットしていなかった（金曜の当該時間はローカル特集VTR「とやま物語」を放映していたため）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNN石川テレビスーパーニュース]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2003年3月31日からネットするも2012年3月30日限りで一旦打ち切り。2012年7月30日からネット再開。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||16:50-（金曜は16:22-） [[おかえりなさ〜い]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNN福井テレビスーパーニュース]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は、2009年[[4月3日]]までは△。文化芸能部またはニュース 17:50頃 - 。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]]||16:49- [[FNN東海テレビスーパーニュース|東海テレビスーパーニュース]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNN東海テレビスーパーニュース]]||16:50 - 17:30頃&amp;lt;br /&amp;gt;17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*17時台は2011年4月4日から同時ネット（16:49から16:50までローカル枠で今日のヘッドラインを放送し、16:50 - 17:30頃に飛び降りローカルニュース切り替え）。その前週まではFNNから事前送りされる全国ニュース素材の一部とローカルニュース素材を織り交ぜ東海テレビのキャスターがリードをつけて伝える形での放送だった（このスタイルは現在もローカル情報が多い時に不定期で見られる）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]||16:48- [[FNNスーパーニュースANCHOR|スーパーニュースANCHOR]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNNスーパーニュースANCHOR|FNNスーパーニュース]]&amp;lt;br /&amp;gt;18:15- [[FNNスーパーニュースANCHOR]]||17:54 - 18:15||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は、2005年[[4月4日]] - 2006年3月31日は○。&lt;br /&gt;
* 前番組は『[[FNNスーパーニュースKANSAI]]』 → 『[[FNNスーパーニュースほっとKANSAI]]』。&lt;br /&gt;
* オリンピックやサッカーワールドカップ時を除いて「スポーツの力」をネットせず、独自のスポーツコーナー（「スポらば」）を放送。これにより全国ニュース内18:10過ぎの[[提供クレジット]]の左右に出ている「スポーツの力」の予告テロップの上から、「FNNスーパーニュース 引き続きニュースです」と独自製作の字幕表示（ロゴも独自のもの）を重ねて出していた。2007年[[10月1日]]から同テロップは次のニュースの予告テロップに変更になっており、隠す必要はなくなったあとも2010年[[7月2日]]まで同様の措置を続けていた。&lt;br /&gt;
* 2005年4月4日から17時台のネットを開始したが、2006年3月31日にネットを打ち切り、独自制作へ転換。&lt;br /&gt;
* 2009年3月31日までは17:54のヘッドラインがなく、代わりに18時台のローカルパートの予告を放送していた。&lt;br /&gt;
* フジテレビ送出の「トク選」はネットしない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[TSKスーパーニュース|FNN TSKスーパーニュース]]||rowspan=2|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2005年4月1日からネット。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]春改編まで、山陰民放では唯一17時台のローカル枠をフルネットでレギュラー放送していた。それまでは17時台の基本編成がニュース番組のみとなっている放送局も山陰ではTSKが唯一だった。&lt;br /&gt;
* 現在『[[Nスタ]]』の第1部を同時ネットしている[[山陰放送|BSSテレビ]]は、[[2009年]]秋の改編前は17時台全体（厳密には17:50まで）が再放送または遅れネット枠だったため（2009年秋-2010年春は17:00から5分間のみニュースを放送）、それまではニュース自体を17時台にレギュラー放送していた放送局も山陰ではTSKのみだった。2012年4月現在、山陰民放及び日本テレビ系列内で17時台にニュース番組を放送していないのは、[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]が唯一である。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[OHKスーパーニュース|OHKスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台はドラマ再放送に充てていたが、14時台に放送されていた関西テレビ制作の午後ワイド番組の代替枠として2006年4月3日よりネット開始。&lt;br /&gt;
|-8&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]||17:54- [[TSSスーパーニュース|FNNスーパーニュース tss]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台の時間帯は『5時ドラ!』と題し、ドラマの再放送を放送している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]||16:48- EBCスーパーニュース &amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[EBCスーパーニュース|EBCスーパーニュース FNN]]||rowspan=2|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2002年4月1日からネット開始。うち、2006年4月3日-2012年3月30日までは17時台完全フルネット。2012年4月2日-9月28日は16:53に飛び乗りスタート。2012年10月1日は16:48から2分間のローカル枠を設けて再度CXと同時にスタートする形に変更。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]-[[2009年]]は[[テレチュー2・5h]]内包（コンプレックスのコンプレックス）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[SUNSUNスーパーニュース|SUNSUNスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2001年10月1日からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]||17:54- [[TNCスーパーニュース|TNCスーパーニュース FNN]]||rowspan=3|17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は、2008年3月31日-[[4月30日]]は△（ - 17:43）&amp;lt;ref&amp;gt;『TNCスーパーニュース』時代、2008年[[4月]]中は17:43頃に飛び降りて特集などを放送していたが5月1日からは17時台はフルネットとなった。&amp;lt;/ref&amp;gt;、2008年[[5月1日]]-2009年[[3月27日]]、2010年3月29日-[[7月30日]]は○、2009年3月30日-2010年3月26日は△（16:53.05 - 17:05頃）、現在は×。&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日から2009年3月27日までは『[[TNCスーパーニュース|TNCスーパーニュース FNN（第1期）]]』、2009年3月30日から2010年3月26日までは『[[ハチナビ スーパーニュース|FNNハチナビ スーパーニュース]]』、2010年3月29日から2012年3月30日までは『[[ハチナビプラス|ハチナビプラス TNCスーパーニュースFNN]]』。&lt;br /&gt;
* プロ野球[[福岡ソフトバンクホークス]]の試合を19時から中継する場合、『トク選』を試合生中継に差し替えることがある。&lt;br /&gt;
* 17時台は2008年[[3月28日]]まで×、ドラマ再放送枠だった。17時台ネット当初は16:50-16:53.05をローカルで放送をしていたが、2008年[[9月29日]]よりこれを廃止。&lt;br /&gt;
* 2009年度は『ハチナビ スーパーニュース』として17時台は部分ネットとし、残りはローカル情報を放送。17時台を全くネットしない日や、逆にフルネットする日もあった。18時台は『TNCスーパーニュース FNN』からの流れを受け継ぐ。&lt;br /&gt;
* 2010年3月29日より『ハチナビプラス TNCスーパーニュース』として放送、17時台はフルネットに戻ったが、同年8月2日より『ギュギュっと!』が17時台に枠移動したため、17時台は再び非ネットとなった。2012年度より17時台は再びドラマ再放送枠となっている。&lt;br /&gt;
* テロップ・BGMは独自のものを使用している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]||16:50- [[かちかちワイド]]・第1部&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[stsスーパーニュース|かちかちワイド・第2部 stsスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* かちかちワイド（第1部）が[[とれたて情報かちかちテレビ|かちかちテレビ]]時代に番組内のコーナーとして「文化芸能部」をネットしていたことがある（ただし現在、サガテレビの公式HP内にある同局の番組表では「スーパーニュース」のタイトルが見られない）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]||16:50- [[生活てれび スーパーGopan]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[KTNスーパーニュース|KTNスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 2002年3月29日までは『[[テレビみゅ〜で]]』（17時台）・『[[KTNスーパーニュース|KTNスーパーニュース FNN（第1期）]]』（18時台）、2002年4月1日から2003年3月28日までは『できたてGopan』（17時台）・『[[KTNスーパーニュースGopan|FNN KTNスーパーニュースGopan]]』（18時台）。&lt;br /&gt;
* 2007年3月30日までは×、2007年4月2日から2011年4月11日までは○（ただし、2009年10月2日-2010年9月24日は金曜日のみ×）、2011年4月12日 - 2011年9月30日までは△&lt;br /&gt;
* 2007年3月28日までは16:55-17:54に『できたてGopan』を放送していた。同番組が16時台に枠移動したため、2007年4月2日より17時台のネットを開始。なお、2009年10月2日-2010年9月24日の間は『金よう夕Gopan』放送のため金曜日のみ17時台を非ネットとしていた（重大ニュース放送時は時間短縮を行い、17時台をネットしていた）。&lt;br /&gt;
* 2007年10月1日-2008年3月28日の間は、17:54の独自ヘッドラインの内容がローカルのみで、以降はヘッドラインの内容に全国のニュースも追加されていたが、2010年4月よりヘッドラインの内容が再びローカルのみとなった。&lt;br /&gt;
* 2011年4月12日から『生活てれび スーパーGopan』の放送開始に伴い、同時ネットの時間を縮小した（当日の放送内容により時刻は前後するが、概ね17:07頃まで）。また、通常は全国ニュース開始前に1分間のオープニングが流れるが、16時台の再放送ドラマ枠により、オープニング無しですぐに全国ニュースを放映する場合があった。なお、17時台のネットは同年9月30日で終了し、同年10月3日から『生活てれび スーパーGopan』が全枠ローカル番組に移行。併せて、独自ヘッドラインも復活した（以前とは異なり、『KTNスーパーニュース』の開始30秒前に放映。内容はローカルのみ）。この独自ヘッドラインは2012年3月30日で終了した。&lt;br /&gt;
* 『スーパーGopan』が休止される際、代替として17時台の臨時ネットが行われる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本|テレビくまもと]]||16:50- [[TKUスーパーニュースぴゅあピュア]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[TKUスーパーニュースぴゅあピュア|FNN TKUスーパーニュースぴゅあピュア]]||16:50 - 17:05頃&amp;lt;br /&amp;gt;17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日から2002年3月29日までは『[[TKUスーパーニュース|TKUスーパーニュース FNN]]』（18時台）。&lt;br /&gt;
* 17時台は16:53.05-17:05頃を同時ネット、文化芸能部を時差ネットしていたが、2012年4月より同時ネットは取りやめとなった。&lt;br /&gt;
* 文化芸能部は2002年4月1日からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ大分]]||17:53- [[TOSスーパーニュース|FNN TOSスーパーニュース]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17:53から1分間ローカルコーナー（ローカルのヘッドライン）を放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[UMKスーパーニュース|UMKスーパーニュース FNN]]||rowspan=3|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2007年[[7月2日]]からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[KTSスーパーニュース|KTSスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 前番組は『[[KTSスーパーニュース|KTSスーパーニュース FNN（第1期）]]』（18時台のみ、1998年3月30日-2006年3月31日）として放送。&lt;br /&gt;
* 17時台は2006年4月3日からネット。&lt;br /&gt;
* 2006年度のみ『[[スーパーニュースイマジン|FNNスーパーニュースイマジン]]』として放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[OTVスーパーニュース|FNN OTVスーパーニュース]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 前番組は『[[OTVスーパーニュース|OTV FNNスーパーニュース → OTVスーパーニュース FNN]]』（18時台のみ）。&lt;br /&gt;
* 17時台は2004年3月29日からネット。毎年5月5日は[[那覇ハーリー]]中継のため非ネット。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考 ===&lt;br /&gt;
* '''17時台'''：16:50-17:54をフジテレビと同時ネットしている局は○、一部時間帯のみの同時ネット局は△。開始時期等は備考欄に記載。&lt;br /&gt;
* ロゴの表記は、『FNNスーパータイム』以来「ローカルニュースに全国ニュースが内包される」という形式になっているため、FNN系列局でも単にFNN系列局の略称+スーパーニュースのロゴ+FNNのロゴとしたところが多い。なお、ロゴ配置の順番と番組名が異なる局（テレビ大分など）もある。&lt;br /&gt;
* それぞれ番組名は異なってもニュースは『FNNスーパーニュース』として放送している。&lt;br /&gt;
* 17時台のフルネットは2001年以降から始まり、[[2005年]]以降急増した。現在（2012年7月30日以降）は16局がフルネットしている。反面、17時台に自主編成（[[ローカルワイド番組|ローカルワイド]]）を放送している局は6局（北海道文化放送(自主編成に内包して17時台の一部を同時ネット)、福井テレビ、関西テレビ、サガテレビ、テレビ長崎、テレビ熊本）、16時台に編成している局は富山テレビ（『Youドキッ!たいむ』）など少数である&amp;lt;ref&amp;gt;夕方ではないが、2012年3月まで岡山放送が14時台に85分のローカルワイド（『[[温たいむ]]』）が編成されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 海外でも欧州・北アフリカ・中東の一部をサービスエリアとする日本語衛星テレビJSTVで英国時間の毎週月-金18:00-25に放送されている（日本時間の平日17:54-18:15の全国ネット枠のみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 時刻表示 ===&lt;br /&gt;
一部の系列局では番組放送中、時刻表示を行っている。ただし、各局によって表示区間は変動する。※はCM中も表示。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビでの表示フォントは『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』（時刻表示は1999年4月-）や『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』（時刻表示は2002年10月-2014年3月、それまでは時報があり時刻表示はしていなかった）で使われているカスタムフォントを使用していた。[[2008年]][[12月1日]]から時刻表示の書体が変更され天気ループも大きくなった。2011年3月28日からは当番組独自のカスタムフォントが登場し、同日から2012年3月16日までは「[[平成丸ゴシック]]」の書体が、同月19日からは赤文字の「[[平成角ゴシック]]」が使用されている。2013年から小さくなった&lt;br /&gt;
2014年3月31日から大きくなった&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;系列局の時刻表示&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 17時台・18時台ともに表示&lt;br /&gt;
* フジテレビ&lt;br /&gt;
* 北海道文化放送&lt;br /&gt;
* 秋田テレビ（2012年4月2日より、18時台も表示開始）&lt;br /&gt;
* 岩手めんこいテレビ※（『mitスーパーニュース』の一部時間帯で右に天気ループを表示）&lt;br /&gt;
* さくらんぼテレビ&lt;br /&gt;
* 福島テレビ（[[ワンセグ]]は表示なし）&lt;br /&gt;
* 東海テレビ（2012年9月3日より表示）&lt;br /&gt;
* 富山テレビ&lt;br /&gt;
* 福井テレビ（17時台は右に天気ループを表示）&lt;br /&gt;
* テレビ愛媛※&lt;br /&gt;
* 高知さんさんテレビ&lt;br /&gt;
* サガテレビ※（ワンセグは表示なし）&lt;br /&gt;
* テレビ長崎&lt;br /&gt;
* テレビくまもと※&lt;br /&gt;
* 鹿児島テレビ（17時台後半は表示なし。ワンセグは表示なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 17時台のみ&lt;br /&gt;
* 仙台放送（2010年4月から表示開始）&lt;br /&gt;
* 沖縄テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 18時台のみ&lt;br /&gt;
* 新潟総合テレビ※&lt;br /&gt;
* 長野放送&lt;br /&gt;
* テレビ静岡※&lt;br /&gt;
* 石川テレビ（右に天気ループを表示）&lt;br /&gt;
* 山陰中央テレビ&lt;br /&gt;
* テレビ新広島&lt;br /&gt;
* テレビ西日本&lt;br /&gt;
* テレビ長崎※&lt;br /&gt;
* テレビ大分※（ワンセグは表示なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 表示なし&lt;br /&gt;
* 関西テレビ&lt;br /&gt;
* 岡山放送&lt;br /&gt;
* テレビ宮崎（17時台、18時台ともに、天気ループを表示）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CSでの放送 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビTWO]]では通常は19:00より20:03まで、フジテレビでの17:54から19:00までのパートを[[遅れネット|時差放送]]（ローカル枠は関東地区向けのものをそのまま垂れ流し）する。ネット送出・ローカル送出マスターを経由せず、局内のサーバーで収録する。ただし、重大な事件･事故が発生した場合は20時03分からの番組を休止し、放送時間を延長する場合がある。&lt;br /&gt;
** 2009年3月まではフジテレビ739（現・[[フジテレビONE]]）で放送していた。&lt;br /&gt;
* [[プロ野球中継]]（フジテレビONEでヤクルトのホームゲームとフジテレビTWOでFNS各局が放送権を持つ中日・阪神・広島の対巨人戦の中継が同時間帯に重なる場合のみ）やサッカー中継などスポーツ中継の特別編成の場合は休止される（プロ野球中継が雨天中止の場合でもプロ野球関連の番組が放送されるため組まれた日は雨天中止に関係なく休止）。フジテレビ739で放送していた時代は[[SWALLOWS BASEBALL L!VE]]を放送していた関係で、特にプロ野球シーズンはほぼ不定期放送に近い傾向にあった。&lt;br /&gt;
* 権利関係の都合で放送できないコーナー（特にスポーツや芸能関係のニュースなど）がある場合は、昼間のお台場の[[レインボーブリッジ]]に「'''引き続きニュースをお伝えします'''」という文字を挿入した風景の静止画像（[[かぶせ放送]]）に差し替えられる。音声も原則として放送されない。五輪関連については民放連に加盟している地上波と同一法人で運営を行っているためそのまま放送される。&lt;br /&gt;
** 2010年2月以降は地上から16:9サイズで撮影した昼間のレインボーブリッジの静止画をバックに「'''このニュース項目の映像は放送権がないためご視聴いただけません。ご了承下さい'''」（音声も無音状態）という表示に変更された。&lt;br /&gt;
** 以前、17時台も放送した時期、文化芸能部の部分を放送した際は権利関係から音声部分のみを放送。現在は音声のみの事例が少なくなった。&lt;br /&gt;
* ネットセールス・ローカルセールスを問わず提供クレジットの表示はない（これは本番組に限らずFNN各種ニュース番組の時差放送にすべて共通している）。また、ハイビジョン放送されないのでハイビジョン制作のテロップ表示がなかった（地上波でのテロップ表示は2008年7月23日まで行われていた）。2009年10月以降はフジテレビのCS放送3波がすべてハイビジョン化されており、現在はハイビジョン放送となっている。ただし、スカパー!e2での放送では標準画質であるもののハイビジョンと同じ16:9フルサイズでの放送となる（2009年4月より）。&lt;br /&gt;
* 2012年3月23日の時差放送をもって、CS放送での放送を打ち切り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別編成 ==&lt;br /&gt;
=== 特別番組 ===&lt;br /&gt;
* [[特別番組]]として、[[タモリ]]をメインキャスターに加えて『'''[[タモリ&amp;amp;安藤優子のSuperスーパーニュースSpecial]]'''』を2002年12月18日と2004年4月7日の2回放送した。また、年末の日曜夕方にスーパー特報の総集編の特別番組も放送している。&lt;br /&gt;
* 2007年1月8日には、『'''スーパーニュースプレミアム'''』と題し、16:30-19:00にかけて放送された。これはフジテレビ・富山テレビ・テレビ愛媛のみの放送で、安藤と西山のみ出演した（他の地域では16:55、17:54開始でタイトルは通常通り）。その後も祝日を中心に放送されているが、主にスーパー特報に準じた内容となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送時間の変更 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;放送時間変更の例&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[8月24日]] - [[アテネオリンピック (2004年)|アテネオリンピック]]の[[バレーボール]]中継が急遽19:30からの放送を決定したため、その時間まで放送を拡大したことがある。&lt;br /&gt;
* 2007年3月23日 - 世界フィギュアスケート選手権2007東京大会の事前特番が放送されたために第1部ネット局は17:15からの放送となった。このとき、フジテレビしか流れないスーパーニュースの予告はネット局でも流れた。&lt;br /&gt;
* 2008年から祝日もしくは振替休日（国民の休日）の場合に限って16:30に開始することがあり、さらに2009年は[[9月23日]]放送は15:57開始となる。&lt;br /&gt;
* 11月23日（23日が日曜日の場合は24日）は[[国際千葉駅伝]]が放送されるため、2006年までその日は全国一律に17時54分からのスタートとなっていたが、2007年からは男女混合レースに変更されたことにより、通常放送となる。&lt;br /&gt;
* 2011年11月11日 - 「2014[[FIFA]]ワールドカップブラジルアジア3次予選　タジキスタン×日本」放送の為16:53-17:50（全国ニュースは16:53-17:20）の放送。&lt;br /&gt;
* 2011年11月15日 - 「野球道〜[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]] 第3戦 [[中日]]×[[福岡ソフトバンク]]」放送の為16:53-18:00（全国ニュースは16:53-17:20）の放送。&lt;br /&gt;
* 2012年7月11日 - [[キリンチャレンジカップ]]「[[ロンドンオリンピック (2012年)|ロンドンオリンピック]][[サッカー女子日本代表]]&amp;amp;[[U-23サッカー日本代表]]壮行試合」[[ダブルヘッダー]]（[[国立霞ヶ丘競技場|国立競技場]]）開催に伴い、15:52-16:53に移動した上で短縮放送。&lt;br /&gt;
* 2012年7月23日 - 「[[マツダオールスターゲーム]]2012 第３戦」放送の為、16:50-18:00（全国ニュースは16:50-17:20）の放送。&lt;br /&gt;
* 2012年7月30日 - 「[[ロンドンオリンピック (2012年)|ロンドンオリンピック]]2012 」放送の為、16:50-17:30（全国ニュースは16:00-未定）の放送。&lt;br /&gt;
* 2012年8月13日 - 「サッカー女子U-20国際親善試合」放送のため、16:50-18:55の放送（5分短縮）。&lt;br /&gt;
* 2012年10月31日 - 「野球道〜日本シリーズ 第4戦 [[北海道日本ハムファイターズ|北海道日本ハム]]×[[讀賣ジャイアンツ|巨人]]」放送の為、16:50-18:20の放送。&lt;br /&gt;
2014年8月12日は123JAL特番放送した為18時30分までの放送。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 短縮時のタイムスケジュール&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 年末年始18:00-19:00&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=2|&lt;br /&gt;
* 18:00.00-18:00.29 - タイトル&lt;br /&gt;
* 18:00.29 - 全国ニュース&lt;br /&gt;
* 18:19.55 - スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18:38.05 - CM&lt;br /&gt;
* 18:39.05 - スポーツの力予告&lt;br /&gt;
* 18:39.15 - CM&lt;br /&gt;
* 18:41.00 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:46.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:46.30 - 提供&lt;br /&gt;
* 18:48.05 - ズバリ!天気&lt;br /&gt;
* 18:51.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:56.20 - 放送後記&lt;br /&gt;
* 18:57.25 - 番組終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 北京五輪中継による短縮放送 17:30-18:30&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2008年8月21日 !! 8月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* 17:30.00-17:30.29 - タイトル&lt;br /&gt;
* 17:30.29 - 全国ニュース&lt;br /&gt;
* 17:46.55 - スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18:08.05 - CM&lt;br /&gt;
* 18:09.05 - スポーツの力予告&lt;br /&gt;
* 18:09.15 - CM&lt;br /&gt;
* 18:11.00 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:16.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:16.30 - 提供&lt;br /&gt;
* 18:18.05 - ズバリ!天気&lt;br /&gt;
* 18:21.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:26.20 - 放送後記&lt;br /&gt;
* 18:27.25 - 番組終了&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* 18:15.00-18:15.29 - タイトル&lt;br /&gt;
* 18:15.29 - 全国ニュース&lt;br /&gt;
** 00M08S - 提供&lt;br /&gt;
** 01M00S - CM1&lt;br /&gt;
** 全国ニュース&lt;br /&gt;
** 02M00S - CM2&lt;br /&gt;
** 00M08S - 提供&lt;br /&gt;
** 全国ニュース&lt;br /&gt;
* 18:34.00 - ローカルニュース&lt;br /&gt;
** 01M00S - CM&lt;br /&gt;
** ローカルニュース&lt;br /&gt;
* 18:47.50 - CM&lt;br /&gt;
* 18:48.50 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:52.50 - CM&lt;br /&gt;
* 18:53.50 - 提供&lt;br /&gt;
* 18:53.55 - CM&lt;br /&gt;
* 18:55.25 - ズバリ!天気&lt;br /&gt;
* 18:57.10 - 番組終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| サッカー中継による短縮放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 2011年11月11日  16:53-17:50&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=2|   &lt;br /&gt;
*16:53.00-  オープニング（全国ニュース）&lt;br /&gt;
**01M30S- CM（ローカル） &lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**01M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**2M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**2M00S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（ローカル）&lt;br /&gt;
**2M30S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
*17:20.00 ローカルニュースへ&lt;br /&gt;
*17:48.15 番組終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| プロ野球日本シリーズ中継による短縮放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 2011年11月15日  16:53-18:00&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=2| &lt;br /&gt;
*16:53.00-  オープニング（全国ニュース）&lt;br /&gt;
**01M30S- CM（ローカル） &lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**01M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**2M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**0M30S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供&lt;br /&gt;
**02M030S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**02M30S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
*17:28.00 ローカルニュースへ&lt;br /&gt;
*17:58.15 番組終了&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 重大ニュースの際の放送体制 ===&lt;br /&gt;
14:05または15:00、15:58などの時間より「[[FNN報道特別番組]] スーパーニュース特報」として放送。地方局に配慮し15:00、15:58などに[[飛び乗り (放送)|飛び乗り]]や[[飛び降り (放送)|飛び降り]]が出来るようになっていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、内閣発足・改造に伴う組閣人事時においても「スーパーニュース特報」として放送。政治関連では[[三宅久之]]（政治評論家。元[[毎日新聞]]記者）がゲストコメンテーターとして出演する場合が多い（ただし2010年以降は政治アナリストの伊藤敦夫などが出演する機会が多くなる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、16:53（または16:55、17:00）からは「FNNスーパーニュース」として全国ネットで放送。これまでの主な事例は以下の通り。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;17時台全国ネットの例&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2001年 - [[同時多発テロ]]、[[大阪府]][[池田市]]で起きた[[附属池田小事件|付属池田小学校]]児童殺傷事件&lt;br /&gt;
* 2002年 - [[日朝首脳会談]]、北朝鮮拉致被害者帰国&lt;br /&gt;
* 2003年 - [[イラク戦争]]&lt;br /&gt;
* 2004年 - 北朝鮮拉致被害者訪日、[[新潟県中越地震]]&lt;br /&gt;
* 2005年 - [[JR福知山線脱線事故]]、紀宮清子内親王（現在の[[黒田清子]]）結婚、[[愛知県]][[安城市]]の[[イトーヨーカドー]]安城店の店内で起きた幼児殺傷事件&lt;br /&gt;
* 2006年 - [[文仁親王妃紀子]]が[[悠仁親王]]を出産&lt;br /&gt;
* 2007年 - [[新潟県中越沖地震]]、[[安倍改造内閣]]、安倍首相辞任&lt;br /&gt;
* 2008年 - [[福田康夫内閣 (改造)|福田改造内閣]]&lt;br /&gt;
* 2009年 - [[民主党 (日本 1998-)|民主党]]・[[小沢一郎|小沢代表]]辞任、[[第45回衆議院総選挙]]、[[鳩山由紀夫内閣|鳩山内閣]]組閣&lt;br /&gt;
* 2011年 - [[東日本大震災]]、北朝鮮の[[金正日]]総書記死去&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;その他の特別編成の例&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[9月25日]] - 福田内閣発足では指名確定まで時間がかかったため、ローカル編成になる18:17以降も組閣関連ニュースになった。また、スポーツの力は18:17-24（関西テレビのFNNスーパーニュースANCHORでもネット）、一部地域では18:24-30までローカルニュースを放送した。関西テレビのスーパーニュースアンカーでは、第2部をフルネットした。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[8月1日]] - 福田改造内閣発足ではあらかじめ夕方に閣僚名簿が発表されるという事がわかっていたため、15時台・16時台に特番を組むことはなかったが、17時台の構成を変更し、一部地域では17:44から10分間ローカルニュース枠となり、17:54から19:00まで全編東京発の内容に変更となった。&lt;br /&gt;
* 2008年[[9月24日]] - 麻生内閣発足もほぼ閣僚内定者が午前中に判明していたこともあり15時台・16時台には特番を組まず、17時台もスーパーリポートを休止する程度だった。18時台は18:17-18:24までローカルニュース枠、18:24の天気コーナーから東京発の内容に変更となった（普段は関東ローカルの天気であるが話題も含め全国ネット仕様となった）。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[1月12日]] - [[麻生太郎]][[総理大臣]]が生出演したため、通常17時台を放送していない地域も「FNNスーパーニュース」として16:53-19:00（テレビ宮崎のみ『第60回[[朝日駅伝]]』放送のため17:00飛び乗り）し、この日は祝日のため16:30-16:53「スーパーニュース」として放送した。&lt;br /&gt;
* 2009年[[5月11日]] - [[民主党 (日本 1998-)|民主党]]・[[小沢一郎]]代表の辞任による会見中継のため、17時台を「FNNスーパーニュース」として放送。18時台は通常編成。&lt;br /&gt;
* 2009年[[8月31日]] - 政権交代が実現した[[第45回衆議院総選挙]]の結果を伝えるために17時台から「FNNスーパーニュース」として放送。さらに、この日の夕方には[[台風11号]]が関東地方に接近し、関東ローカルでは15:57からの放送となった。&lt;br /&gt;
* 2009年[[9月16日]] - 鳩山内閣発足の際は当初は通常通りの放送が予定されていたが、関東ローカルでは16:12頃から[[任侠ヘルパー]]の再放送を途中で打ち切って報道特番として放送。さらに、17時台から「FNNスーパーニュース」として放送された。&lt;br /&gt;
* 2009年[[9月17日]] - [[酒井法子]]の保釈の際、関東ローカルでは前日に引き続いて[[任侠ヘルパー]]の再放送を途中で打ち切って報道特番として放送。さらに、18:30頃から行われた謝罪会見の模様は全国ネットで放送された。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[9月2日]] - 民主党代表選挙の告示日で、出馬を表明した[[菅直人]]・小沢一郎の共同記者会見の模様を中継するため、15:25からFNN報道特番として放送（テロップ・BGMは当番組仕様）。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[3月11日]] - [[東日本大震災]]発生のため発生直後から報道特番を開始。キャスターを交代しながら終夜まで放送した。なお、安全のため地震直後はキャスターはヘルメットを着用して出演した。時間帯に関わらずテロップは当番組のもののまま13日の19:00まで変更されなかった。（16:53-19:00は、データ連動放送も対応した）&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月14日]] - 東日本大震災の報道をするため、16:53から22:00まで「FNNスーパーニュースSP」として放送（クロスネットのテレビ大分は19:00、テレビ宮崎は19:56で飛び降り）。この日は安藤が被災地からリポートした。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月15日]] - 前日と同じく、東日本大震災の報道のため、15:57から「FNNスーパーニュース特報」として放送。17:54からは通常編成となる。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月16日]]～[[3月18日|18日]] - 引き続き、東日本大震災の報道のため、15:57から「FNNスーパーニュースSP」として放送。尚、内容は全編東京発となる。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月21日]] - 祝日のため16:30スタートの予定だったが、15:15から「FNNスーパーニュース特報」として放送（一部地域のみ）。16:30からは本来の編成に戻る。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月22日]]～[[3月25日|25日]] - 東日本大震災関連の報道のため、16:00から放送（番組タイトルは通常編成時と同じで「SP」や「特報」といった表記はなし）。尚、内容は全編東京発となるが、関西テレビや岡山放送などでは、18:39頃よりローカルニュースに切り替える。（関西テレビでは、15:00-16:00に「スーパーニュースアンカー」を放送）&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月28日]]～[[4月1日]] - 東日本大震災関連の報道のため、16時53分より「[[FNNスーパーニュース]]」として放送（[[テレビ新広島]]は17時00分より）。18時15分よりローカルニュース、18時45分頃より一部の地域で全国ニュース。（関西テレビでは、15:57-16:53に「スーパーニュースアンカー」を放送）&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[7月16日]] - [[野田佳彦]][[総理大臣]]生出演のため、16時50分より「[[FNNスーパーニュース]]」として放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年末年始の体制 ===&lt;br /&gt;
番組開始当初は年末年始も17:55 - 18:30の短縮版を放送していたが、2002年あたりから年末最後の週と正月3が日は放送を休み、代わりに「FNNニュース」が放送される。ただし、1999年度のみ大晦日や正月三が日も休まず「FNNスーパーニュース」を短縮版で放送していた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;近年の年末年始の体制&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 年末については17・18時台に30分間放送される（但し、2007年までは全国ネット部分の提供クレジットではスーパーニュースのBGMを流用していた）。タイトルこそ「FNNニュース」ではあるものの、CMスポンサーや時刻表示、ニュース映像やナレーションは『スーパーニュース』と変わらず、事実上同番組の縮小版とも言える内容。&lt;br /&gt;
* 担当キャスターも2005年以降スーパーニュースのフィールドキャスターが担当。&lt;br /&gt;
** 2005年・2006年は森下知哉と長野翼が担当&lt;br /&gt;
** 2007年は前半を田淵裕章と長野、後半は森下と秋元優里が担当&lt;br /&gt;
** 2008年は田淵と秋元が担当&lt;br /&gt;
* 一部地域ではローカルニュース枠のフォーマットがスーパーニュース仕様になっている局もある。&lt;br /&gt;
* 正月3が日は夕方15-16時台に15分間あるいは10分間放送するのみとなる。元日は『[[爆笑ヒットパレード]]』に内包される形になることもある。キャスターは1人、ストレートニュースの形で伝える。時刻出しは3が日の放送では実施されない。スポンサーは年末同様FNNスーパーニュースのネットスポンサーになる。&lt;br /&gt;
* 2006年末はすべて18:00からの放送だった。&lt;br /&gt;
* 2007年の『スーパーニュース』の最後の放送は12月24日に18:00からの1時間短縮版で放送。&lt;br /&gt;
* 2008年12月24・25・26日の『スーパーニュース』は17:54から放送。24日は「特報」の後半に[[飯島愛]]死去のニュースを放送、25・26日は文化芸能部を18時台スーパー特報の時間帯に放送した。&lt;br /&gt;
* 2009年は12月28日まで通常編成だった。&lt;br /&gt;
* 2010年1月4日は映画『[[シュート!]]』と『[[SMAP×SMAP]]史上最大の生放送直前一挙大公開SP』が放送されたため、17時54分からの放送となった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[1月4日]]より他のFNNのニュース番組を含めて[[地上デジタル放送]]では全て[[ハイビジョン]]で放送されている。ただし、取材映像を流す際は、4:3映像を[[映像のコンバート|アップコンバート]]することが多かった。&lt;br /&gt;
* アップコンバート時、左右に表示される[[ピラーボックス (映像技術)|サイドパネル]]には、以前は青色ベースの背景に『スーパーニュース』のオレンジロゴが左上に表示されていたが、2006年9月29日から2010年7月2日までは一旦廃止され、黒一色だった。2010年7月5日から9月24日までアナログ放送で16:9レターボックスサイズに変更されたことにより再びサイドパネルを設置された。&lt;br /&gt;
* ハイビジョンによる取材は民放キー各局では早くから行われていたが、フジテレビは遅れ、2010年頃まで標準画質で放送する事が多かった。現在はほぼ全てHD映像である。FNN系列局からの送信映像については2010年8月頃までに全局HD化された。時差放送される[[フジテレビTWO]]でも[[スカパー!e2]]ではSD画質に変換しているものの16:9フルサイズで目にすることができる。&lt;br /&gt;
目覚ましと違い韓流は&lt;br /&gt;
あまり取り上げられない&lt;br /&gt;
そのためか2013年7&lt;br /&gt;
月15日は虜の話題が&lt;br /&gt;
放送されなかった&lt;br /&gt;
なお16日は放送された&lt;br /&gt;
29日も放送されなかった。&lt;br /&gt;
2014年6月2日もKARA取り上げなかった。秋葉原とEXILE取り上げただけだった&lt;br /&gt;
6月18日のエーライブも東方神起スルーした。紹介されたのは&lt;br /&gt;
浜あゆ&lt;br /&gt;
メイジェイ&lt;br /&gt;
TRF&lt;br /&gt;
ELTだけだった&lt;br /&gt;
2014年6月27日もワールドカップコーナーで韓国スルーした&lt;br /&gt;
8月5日もエーリンク取り上げなかった。(ジャカルタ48やっただけだった)&lt;br /&gt;
翌日もBoAスルーした(サザエさんと力石と前田愛の子供やっただけだった)&lt;br /&gt;
8月11日と25日はKの事放送した&lt;br /&gt;
2014年7月31日はネイマールが出演した為18時のニュース短縮なった。翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジニュースネットワーク|FNN]]&lt;br /&gt;
* [[FNNニュース]]&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系列夕方ニュース枠]]&lt;br /&gt;
* [[FNNスーパーニュースWEEKEND]]&lt;br /&gt;
ワイドショー講座。やくみつるの元ネタ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/supernews/index.html スーパーニュース オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/b_hp/supernws/ 番組紹介ページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.fnn-news.com/ FNN]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]および[[フジニュースネットワーク|FNN系列]]|&lt;br /&gt;
放送枠=[[平日]][[フジテレビ系列夕方ニュース枠|夕方のFNNニュース]]|&lt;br /&gt;
番組名=FNNスーパーニュース|&lt;br /&gt;
前番組=[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]|&lt;br /&gt;
次番組=-----|&lt;br /&gt;
2放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
2放送枠=平日16:50 - 16:53枠|&lt;br /&gt;
2番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
2前番組=[[チャンネルα]]&amp;lt;br /&amp;gt;※14:07 - 16:53&amp;lt;br /&amp;gt;【108分縮小して継続】|&lt;br /&gt;
2次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
3放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
3放送枠=平日16:53 - 16:55枠|&lt;br /&gt;
3番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
3前番組=チャンネルα&amp;lt;br /&amp;gt;※14:07 - 16:55&amp;lt;br /&amp;gt;【2分縮小して継続】|&lt;br /&gt;
3次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
4放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
4放送枠=平日16:55 - 16:59枠|&lt;br /&gt;
4番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
4前番組=チャンネルα&amp;lt;br /&amp;gt;※15:00 - 16:59&amp;lt;br /&amp;gt;【4分縮小して継続】|&lt;br /&gt;
4次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
5放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
5放送枠=平日16:59 - 17:00枠|&lt;br /&gt;
5番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
5前番組=[[NY流]]&amp;lt;br /&amp;gt;※16:55 - 17:00|&lt;br /&gt;
5次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
6放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
6放送枠=[[月曜日|月曜]] - [[木曜日|木曜]]17時台前半枠|&lt;br /&gt;
6番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
6前番組=[[テレビドラマ|ドラマ]][[再放送|再放送枠]]&amp;lt;br /&amp;gt;※16:30 - 17:25|&lt;br /&gt;
6次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
7放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
7放送枠=[[金曜日|金曜]]17時台前半枠|&lt;br /&gt;
7番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
7前番組=[[∀ガンダム]]|&lt;br /&gt;
7次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
8放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
8放送枠=平日17時台後半枠|&lt;br /&gt;
8番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
8前番組=[[テレビアニメ|アニメ]]再放送枠|&lt;br /&gt;
8次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
9放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
9放送枠=平日18時台|&lt;br /&gt;
9番組名=FNNスーパーニュース|&lt;br /&gt;
9前番組=FNNニュース555 ザ・ヒューマン&amp;lt;br /&amp;gt;※17:55 - 19:00|&lt;br /&gt;
9次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フジテレビ系列の報道番組}}&lt;br /&gt;
{{フジテレビ系列夕方ローカルニュース}}&lt;br /&gt;
{{在京局夕方ニュース}}&lt;br /&gt;
[[Category:FNNスーパーニュース|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=FNN%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9&amp;diff=255433</id>
		<title>FNNスーパーニュース</title>
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				<updated>2014-09-29T08:57:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.206: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アンサイクロペディア削除}}&lt;br /&gt;
『'''FNNスーパーニュース'''』（エフエヌエヌ スーパーニュース、[[ラテン文字]]表記：''FNN SUPER NEWS''）は、[[1998年]][[3月30日]]から[[フジテレビジョン|フジテレビ]]および[[フジニュースネットワーク|FNN]][[フジネットワーク|系列各局]]で[[生放送]]されている[[平日]][[夕方]]の[[報道番組|ニュース番組]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
週末版は、[[2001年]][[4月1日]]までは『FNNスーパーニュース』として放送し、2001年[[4月7日]]から『'''[[FNNスーパーニュースWEEKEND]]'''』（以下、WEEKEND）に改題している。週末版についての詳細は、改題前も含めて同番組の項目で解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
現在の放送時間は、[[関東地方]]では平日の16:30 - 19:00（[[日本標準時|JST]]）に放送されている。FNNの通常放送における夕方ニュース番組の中では唯一、[[クロスネット局]]を含めたFNN加盟全28局でネットされている。また、17時台は一部地域を除き17時台をネットする放送局があるものの、平日の放送開始時間は予告や前番組の兼ね合いなどから、各放送局毎に異なっている（[[#地方局における番組名と放送開始時間|地方局における番組名と放送開始時間]]を参照のこと）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
17時台と18時台は、2011年3月25日までテーマ曲や[[Qショット]]などのBGMが全く異なっていたことや、2012年7月20日まで[[電子番組ガイド|EPG]]において、17:54までを『スーパーニュース』、17:54以降を『FNNスーパーニュース』として扱われていたことから&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kakaku.com/tv/channel=8/date=20120720/ 価格.com - 「フジテレビ」2012年7月20日（金）番組表 テレビ紹介情報]&amp;lt;/ref&amp;gt;、厳密に言えば別番組の扱いとなっていた。なお、フジテレビ公式サイトで発表される番組表では当初から前者で一括りにされており、2012年7月23日よりEPGにおける扱いも前者に統一された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kakaku.com/tv/channel=8/date=20120723/ 価格.com - 「フジテレビ」2012年7月23日（月）番組表 テレビ紹介情報]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、公表される番組内容や、[[データ放送]]（表示中の場合は17:54に一旦解除される）も同一であった。また、「全国版ニュース」と18:40 - 18:51.15の枠（関西テレビ・北海道文化放送(月・水・金・ローカルコーナーが拡大した日)を除く）以外は各地域局の任意ネットである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組は[[ハイビジョン制作]]。[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]では、2011年3月23日まで[[データ放送|連動データ放送]]を実施していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年[[10月4日]]から[[リアルタイム字幕放送]]を実施している。また、同日には平日の放送期間において『[[FNNスーパータイム]]』の12年半を越え、[[フジテレビ系列夕方ニュース枠|FNN平日夕方の全国ニュース番組]]で歴代最長寿となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年10月31日からフジテレビの全ての報道・情報番組が[[ステレオ放送]]に切り替わったため、放送開始以来変わることがなかった音声モードが[[モノラル放送|モノラル]]からステレオに変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 1998年度（宮川時代） ===&lt;br /&gt;
前番組『'''[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]'''』の後を受け、1998年3月30日に放送開始。当初は前番組同様、前々番組『FNNスーパータイム』のフォーマットを踏襲し、メインキャスターだけが交代した形でスタートした。メインキャスターには、NHK出身で『[[ニュースJAPAN]]』を担当していた[[宮川俊二]]と『[[めざましテレビ]]』を担当していた[[八木亜希子]]を起用。スポーツは『スーパータイム』、『ザ・ヒューマン』から続投の[[八木沼純子]]に加えて[[福原直英]]、天気予報は[[気象予報士]]の資格を持つ[[松尾紀子]]、レポーター（現在のフィールドキャスター）は[[佐々木恭子]]が担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前番組と違い、スポーツコーナーを全国ニュースに直結した構成になる。このことにより、FNN・FNS系列局は[[キー局]]番組のネットなどに融通が効くことになった。これに伴い前番組までスポーツコーナーをネットしていなかった[[関西テレビ放送|関西テレビ]]でも放送。関西テレビローカルのスポーツコーナーも存続した。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;1998年度の沿革&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日 - 放送開始。&lt;br /&gt;
* 1998年10月1日 - [[松岡修造]]が降板。列島中継が終了し17:55からニュースを放送。&lt;br /&gt;
* 1999年1月7日 - 木・金担当フィールドキャスターとして[[伊藤利尋]]が登場。&lt;br /&gt;
* 1999年3月5日 - 松尾が産休のため半年降板、3月8日より「ポップアップ天気」は（月 - 水）は[[佐藤里佳]]が（木・金）は[[島田彩夏]]がWEEKENDのスポーツも兼務で担当。&lt;br /&gt;
* 1999年3月31日 - 宮川、福原、八木沼、佐々木が降板。夕暮れ探検隊終了。宮川は週末版、福原は『[[めざましテレビ]]』、佐々木は『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』担当になった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年度（黒岩時代） ===&lt;br /&gt;
八木以外の出演者をリニューアル。八木の新たなる相棒は3月までFNNワシントン支局長を務めていた[[黒岩祐治]]。放送時間が30分拡大、17:25スタートになった。スポーツは新人・[[西岡孝洋]]が、レポーターは（木・金）の天気予報と週末版のスポーツコーナーを担当していた[[島田彩夏]]に交代。天気は[[佐藤里佳]]が（月 - 金）まで担当。7月からはレポーターとして[[内田恭子]]も加わった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;1999年度の沿革&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1999年4月1日 - リニューアル初日。『[[報道2001]]』で知られる黒岩だが、7年ぶりの夕方のニュース番組出演となった。&lt;br /&gt;
* 1999年5月 - 17:55までを八木のみで担当。&lt;br /&gt;
* 1999年7月 - 17時台解説として[[大林宏 (アナウンサー)|大林宏]]が登場。17:55までを八木・大林コンビで放送。&lt;br /&gt;
* 1999年9月6日 - 産休していた[[松尾紀子]]が復帰。&lt;br /&gt;
* 1999年10月 - タイトルロゴを若干変更、17:55のオープニングテーマを変更（但し系列地方局は旧来のロゴのまま）。&lt;br /&gt;
* 1999年11月 - [[バレーボール・ワールドカップ]]タイアップドラマ『[[Vの嵐]]』放送に伴い、2週間にかけて18:50終了。&lt;br /&gt;
* 1999年12月 - 黒岩が『報道2001』と掛け持つことになった。これは、それまで『報道2001』を担当していた[[露木茂|フジテレビアナウンサー（当時）]]に政界工作関与の疑惑が起きたためである。&lt;br /&gt;
* 2000年3月31日 - ほぼ全ての出演者が降板。黒岩は引き続き『報道2001』を担当、八木はフジテレビを退社・[[フリーアナウンサー]]として復帰するまで休養、大林は『ニュースJAPAN』コメンテーター担当に、松尾は『[[めざまし天気]]』金曜担当にそれぞれ異動した。西岡・島田・内田はフィールドキャスターとして残る。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年4月 - 2012年3月（安藤時代初期） ===&lt;br /&gt;
2000年4月3日、番組スタイルや出演者・ロゴ・テーマ曲などの大幅なリニューアルを行う。[[フジテレビ系列平日午後のワイドショー枠|同局午後のワイドショー番組]]『[[2時のホント]]』の終了を受け、独立した芸能コーナー「文化芸能部」の設置や、[[食通|グルメ]]企画の特集など、[[ワイドショー]]の要素を持つネタを扱うスタイルとなる&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20121113&amp;quot;&amp;gt;{{cite news |title=【震災後のメディア】「硬派」化する民放の夕方ニュース&lt;br /&gt;
 |author= |newspaper=[[産経新聞]] |date=2012-11-13 |url=http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/121113/ent12111307570003-n1.htm |accessdate=2012-11-20}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。当番組の路線変更は成功し、以降、他局の夕方ニュースもそのスタイルを追随することとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開始当初は『'''夕方の新習慣'''』というキャッチフレーズも付いていた。テレビ雑誌には「いち早く!より深く!ラーメンから宇宙まで出来事の核心全力追跡」の掲載文を表記した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送時間は17:00スタートに繰り上げされた（その後改編のたびに開始時間を繰り上げ続け、2012年4月現在は16:50スタートとなっている。[[#放送時間|変遷は後述]]）。17時台の放送はフジテレビのみだったが、その後[[2001年]][[10月1日]]の[[高知さんさんテレビ]]を皮切りに徐々に17時台のネット枠が拡大する（ネット局に関しては[[#地方局における番組名と放送開始時間|後述を参照]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リニューアル当初の出演者は『ニュースJAPAN』の安藤優子・[[木村太郎]]と『[[プロ野球ニュース]]』の[[木佐彩子]]、ニューヨーク勤務の後アナウンス専任部長となった須田哲夫、『[[2時のホント]]』の境鶴丸・[[菊間千乃]]。安藤は『スーパータイム』以来6年ぶりに夕方のニュースに復帰した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レポーターは番組ホームページにおいて、「フィールドキャスター」と改称され、島田・内田のほか、報道局記者の[[小泉陽一]]と、スポーツから転じた西岡が加わった（一時、18時台の全国ニュースも担当）。メンバーは徐々に入れ替わり、[[滝川クリステル]]、[[秋元優里]]らを輩出するなど、フジテレビ若手アナウンサーの登竜門的存在となっている。2002年4月、テーマ曲が再び変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、木佐・菊間の降板、木佐の後を引き継いだ[[西山喜久恵]]の第1子出産による産休（そのまま降板）、[[石原良純]]のお天気キャスター起用、須田の『[[新報道2001]]』担当による週後半の男性キャスターの交代など、出演者を若干入れ替えながらも、番組内容に大きな変更はなく現在に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年には民放5局の夕方ニュース全てで女性がメインキャスターを担当していたが、2010年4月改編以降、女性のメインキャスターは本番組だけになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月25日、須田・長野・吉崎・境・山本の5人が番組を降板した（須田は3月22日で降板予定であったが、3月23日も出演していた）。同年3月28日よりテロップおよび番組テーマ曲がリニューアルし、ニュース項目のテロップから番組ロゴが姿を消した（ただし、「SUPER NEWS」の文字は表記されている）。また9年ぶりにテーマのBGMがリニューアルされた（そもそも2010年のリニューアルは先代のアレンジであるため、完全に別の曲になったのは2002年4月以来である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年7月1日から8月19日までは節電対策による[[クールビズ]]導入で奥寺の服装がノーネクタイ・カジュアルジャケットとなった&amp;lt;ref&amp;gt;民放の平日夕方ニュースにおいてはテレビ東京・TBSに次いでの導入となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに6月頃より木村はノーネクタイ・半袖シャツ姿に、男性フィールドキャスター陣もノーネクタイになっていた。ただし、18日以降奥寺の服装はネクタイ着用で上着を着ないスタイルになった。8月22日より男性陣はすべてスーツ・ネクタイ姿に戻る。2012年は5月28日から奥寺と金曜コメンテーターの若狭のみクールビズ導入&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、6月6日のみスーツ・ネクタイ着用。&amp;lt;/ref&amp;gt;。月～木コメンテーターの木村はスーツネクタイのまま。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年1月9日より、通常のニュースの項目テロップや出演者のテロップのデザインがリニューアルされた（但しトク選や文化芸能部のテロップはこの時点では変更なし）。これにあわせ一部の系列局（関西テレビ、福島テレビ、テレビ西日本など）を除き、フジテレビと同じテロップが採用されている。ただしアニメーションは各局でそれぞれ異なる。また、テロップに限り、新たな番組ロゴが使用開始された。同年3月19日、スタジオセットが変更。また、トク選や文化芸能部のテロップのデザインも通常のニュースの物と統一されたほか、番組ロゴが全面変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2012年4月 - 現在（安藤時代） ===&lt;br /&gt;
2012年4月2日から放送開始時刻が16:50に変更され、民放の夕方のニュース（関東地区）の中では、1番早く放送されることになる。さらに同年10月1日より、4月2日から16:53に飛び乗りをしていた局の全てが16:50スタートに統一された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月に発生した[[東日本大震災]]を契機に、番組スタイルが大きく変わった。2012年7月より「文化芸能部」を廃止、さらに同年9月以降、特集コーナーにおけるグルメ企画が廃止され、[[社会問題]]に関する特集に重点を置くようになった。また、17時台では、[[尖閣諸島問題]]や[[北朝鮮による日本人拉致問題]]に焦点を当てた特別企画を時間を割いて放送するなど、「脱グルメ」「脱芸能」に方針転換した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20121113&amp;quot; /&amp;gt;。このことに関して、フジテレビ社長の[[豊田皓]]は「今一度、報道の原点に立ち返り、ニュースの本質へ切り込み、信頼されるニュース番組を目指す」としている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=2012年10月度社長会見要旨 (2011.10.26) |publisher=フジテレビジョン |date=2011-11-01 |url=http://www.fujitv.co.jp/fujitv/company/kaiken/201210.html  |accessdate=2012-11-20 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年10月1日より、『ニュースJAPAN』のキャスターへ異動する大島・奥寺に代わって、『WEEKEND』のキャスター・[[石本沙織]]（フジテレビアナウンサー）がサブキャスターに起用された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20120901-1009644.html 秋元アナがフジ夜の顔降板]（「[[日刊スポーツ]]」2012年9月1日付記事）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、『FNNスピーク』のキャスター・[[境鶴丸]]も1年半ぶりに復帰している。同時にテーマ曲が変更され、テロップのフォントも変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 視聴率 ===&lt;br /&gt;
関東地区における平均[[視聴率]]では、[[2002年]][[6月3日]]に『[[NNNニュースプラス1]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）から、『FNNスーパータイム』以来6年ぶりに[[民間放送|民放]]同時間帯1位の座を奪還した。それ以降、民放同時間帯1位の座を長らく保持し、時には『[[首都圏ネットワーク]]』（[[日本放送協会|NHK]]）をも上回ることもあった。[[2010年]]度以降、本番組視聴率は7.5%前後に低下しており、『首都圏 - 』（8%前後）に次いで2位以下になることが多くなった。[[2011年]][[1月]]時点で、98カ月連続視聴率横並びトップ（平均視聴率8.8%）となった&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=2011年2月度社長会見要旨 (2011.02.25) |publisher=フジテレビジョン |date=2011-03-01 |url=http://www.fujitv.co.jp/fujitv/company/kaiken/201102.html  |accessdate=2012-10-09 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;なお、2003年10月には『NNNニュースプラス1』、2011年1・2月には『news every.』（日本テレビ）第2部といずれも横並びトップタイであった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2011年4月 - 6月と同年間の平均視聴率で『[[スーパーJチャンネル]]』（[[テレビ朝日]]）に民放同時間帯1位の座を明け渡した&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=早河洋社長　定例記者会見（7月5日）の要旨 |publisher=テレビ朝日 |date=2011-07-06 |url=http://company.tv-asahi.co.jp/contents/interview/0093/ |accessdate=2012-10-04 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=早河洋社長 2012年「年頭挨拶」（要旨） |publisher=テレビ朝日 |date=2012-01-04 |url=http://company.tv-asahi.co.jp/contents/press/0218/data/120104-president-newyearmessage.pdf |format=PDF |accessdate=2012-10-04 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。だが、2012年10月のリニューアル以降は微増傾向となっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20121113&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
すべて[[日本標準時|日本時間（JST）]]で記す。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!放送時間!!全国ニュース枠&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1998.9.30&lt;br /&gt;
|rowspan=2|17:55 - 19:00（65分）||18:00 - 18:25（25分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.10.1!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|rowspan=2|17:55 - 18:25（30分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|17:25 - 19:00（95分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|17:00 - 19:00（120分）||rowspan=2|17:54 - 18:18.55（24分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2005.3.31 &lt;br /&gt;
|16:59 - 19:00（121分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2005.4.1!!2007.9.28&lt;br /&gt;
|16:55 - 19:00（125分）||rowspan=2|17:54 - 18:16.55（22分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.10.1!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|rowspan=2|16:53 - 19:00 （127分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.3.30&lt;br /&gt;
|rowspan=2|17:54 - 18:15 （21分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.4.2!!現在&lt;br /&gt;
|16:50 - 19:00（130分）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 備考&lt;br /&gt;
* 16:50から17:54のパートは『'''スーパーニュース'''』として各局任意ネット。FNNのクレジットなし。2012年9月28日まで、16:50 - 16:53の部分は一部の系列局のみネット（後述参照）。&lt;br /&gt;
* 17:54から18:15までのパートは『'''FNNスーパーニュース'''』としてFNN各局全国ネットとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者（2012年10月1日現在） ==&lt;br /&gt;
本項で特記の無い者や、ナレーション担当者以外は全員フジテレビアナウンサー。&lt;br /&gt;
;メインキャスター&lt;br /&gt;
*[[安藤優子]]（ニュースキャスター）：月 - 金曜日&lt;br /&gt;
:同時間帯のキャスターを担当するのは『[[FNNスーパータイム]]』以来。&lt;br /&gt;
*[[境鶴丸]]：月 - 金曜日&lt;br /&gt;
:2000年4月から2年間は「文化芸能部」を担当、その後2002年4月から9年間『WEEKEND』のメインキャスターを担当した他、2009年10月から2011年3月までは水 - 金曜日のメインキャスターも兼任。&lt;br /&gt;
*[[石本沙織]]：月 - 金曜日&lt;br /&gt;
:かつては『WEEKEND』のキャスターを担当（2003年10月から3年間はスポーツコーナー、2011年4月から1年半はメインキャスター）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;コメンテーター&lt;br /&gt;
*[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]（ジャーナリスト、元NHK記者）：月 - 木曜日&lt;br /&gt;
:2010年3月26日までは全曜日に出演していた。&lt;br /&gt;
*[[若狭勝]]（弁護士、元東京地検特捜部副部長）：金曜日&lt;br /&gt;
:2011年4月8日より出演。以前は木村太郎が休暇の時や裁判関連のニュースがある時に出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;フィールドキャスター&lt;br /&gt;
*[[椿原慶子]]（月 - 金） &lt;br /&gt;
*[[福井慶仁]]（月 - 水）&lt;br /&gt;
*[[細貝沙羅]]（同上）&lt;br /&gt;
*[[酒主義久]]（木・金）&lt;br /&gt;
*[[久代萌美]]（同上）&lt;br /&gt;
*[[榎並大二郎]]（不定期）&lt;br /&gt;
:『ニュースJAPAN』にもこの番組の映像が流用されるため、事実上兼任である。&lt;br /&gt;
: 椿原は2011年4月からの1年半メインキャスター（大島由香里と隔週交代）と兼任。福井は2012年10月より『WEEKEND』のメインキャスターも担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;「にゅーすクリップ」担当&lt;br /&gt;
*[[松村未央]]：月 - 水曜日&lt;br /&gt;
*[[榎並大二郎]]：木・金曜日 - フィールドキャスターも不定期で兼務。かつては2008年10月から2011年3月まで『WEEKEND』のスポーツコーナーを担当した後（この期間、「スポーツの力」の代行も担当）、同年4月から2012年9月まで金曜日の「文化芸能部」を担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スペシャルキャスター&lt;br /&gt;
*[[舞の海秀平|舞の海]]（元大相撲力士）&lt;br /&gt;
:出演開始当初から「スポーツの力」→「文化芸能部」のキャスターを担当していたが、2012年10月のリニューアルに伴い不定期出演となった。&lt;br /&gt;
:NHKの[[大相撲中継]]専属解説者のため大相撲期間中は民放に出ることができない。ただし例外として、2010年7月の名古屋場所生中継中止時は通常どおり出演して本場所取組を解説した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ズバリ!お天気&lt;br /&gt;
*[[石原良純]]、[[三井良浩]]（共に[[気象予報士]]）&lt;br /&gt;
:三井は当該時間帯の天気担当は『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』以来となる（その前身の『FNNスーパータイム』では天気担当のディレクターだった）。&lt;br /&gt;
:石原と三井は交代でどちらか1人が出演。台風など重大な気象情報が入った場合は三井が伝える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ナレーション&lt;br /&gt;
2000年のリニューアルより積極的に声優・ナレーターを起用。それまでは自局・他局問わず特コーナーで起用されることはあったが、通常ニュースやヘッドラインでもナレーターが携わるようになる。ニュース・コーナーによってさまざまなナレーターがいる。「スーパーリポート」では後述のようにフジテレビアナウンサーが担当することもある。&lt;br /&gt;
*[[吉田孝 (声優)|吉田孝]]&lt;br /&gt;
: 17:54のオープニングヘッドライン（2011年3月まで）、ニュース、スポーツでのナレーションを担当。ただし、ヘッドラインを独自ローカルバージョンに差し替える[[#地方局における番組名と放送開始時|FNN一部系列局]]では、吉田のナレーションは流れない。&lt;br /&gt;
*[[遠藤武]]（ニュース担当、吉田不在時は17:54のオープニングヘッドラインを代行）&lt;br /&gt;
*[[鈴木ふう]]（ニュース担当）&lt;br /&gt;
*[[半田雅和]]（ニュース担当）&lt;br /&gt;
*[[石川英郎]]（不定期で「スーパー特報」などを担当）&lt;br /&gt;
*[[置鮎龍太郎]]（不定期で「スーパー特報」などを担当）　&lt;br /&gt;
*[[バッキー木場]]（不定期で「スーパー特報」を担当）&lt;br /&gt;
*[[難波圭一]]（不定期で「スーパー特報」を担当） ほか&lt;br /&gt;
*[[山下恵理子]]（ニュース担当）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演者 ==&lt;br /&gt;
=== メインキャスター・コメンテーター ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot; text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+「FNNスーパーニュース」歴代のメインキャスター・コメンテーター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!colspan=5|メインキャスター!!colspan=2|コメンテーター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|colspan=5|[[宮川俊二]]、[[八木亜希子]]||colspan=2 rowspan=2 style=&amp;quot;background:beige&amp;quot;|（不在）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!1999.7.2&lt;br /&gt;
|colspan=5 rowspan=2|[[黒岩祐治]]&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;、八木亜希子、[[野島卓]]&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.7.5!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[大林宏 (アナウンサー)|大林宏]]&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!月 - 金!!月 - 水!!木・金!!月・火!!水 - 金!!月 - 木!!金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2000.9.29&lt;br /&gt;
|rowspan=12|[[安藤優子]]||colspan=2 rowspan=2|[[木佐彩子]]||colspan=2|[[須田哲夫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[西岡孝洋]]○&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;||colspan=2 rowspan=8|[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.10.2!!2001.7.31&lt;br /&gt;
|colspan=2 rowspan=4|須田哲夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.8.1!!2007.6.29&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[西山喜久恵]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.7.2!!2007.9.28&lt;br /&gt;
|[[吉田恵 (アナウンサー)|吉田恵]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;||[[竹下佳奈]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.10.1!!2008.9.26&lt;br /&gt;
|colspan=2 rowspan=6|[[長野翼]]○&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2008.9.29!!2009.7.3&lt;br /&gt;
|rowspan=5|須田哲夫||[[森下知哉]]○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.7.5!!2009.10.14&lt;br /&gt;
|[[田淵裕章]]○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.10.15!!2010.3.26&lt;br /&gt;
|rowspan=3|[[境鶴丸]]&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.3.29!!2010.6.25&lt;br /&gt;
|rowspan=4|木村太郎||[[箕輪幸人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.6.28!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|[[山本周]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[奥寺健]]||colspan=2|[[大島由香里]]○&amp;lt;sup&amp;gt;7・8&amp;lt;/sup&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;[[椿原慶子]]○&amp;lt;sup&amp;gt;7・8&amp;lt;/sup&amp;gt;||rowspan=2|[[若狭勝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|colspan=2|境鶴丸||colspan=2|[[石本沙織]]&amp;lt;sup&amp;gt;8&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=9 style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 氏名右に○印の付いている者は、フィールドキャスターを兼務（長野は2008年3月28日まで）。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;　18時台のみ出演（黒岩は1999年5月3日以降）。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;　17時台のみ出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;　全国ニュース枠のみ出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;　西山の産休・降板に伴い、中継ぎの形で担当。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;　スポーツコーナーを兼務。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;　『FNNスーパーニュースWEEKEND』を兼務。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;7&amp;lt;/sup&amp;gt;　隔週交代で担当。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;8&amp;lt;/sup&amp;gt;　『[[知りたがり!]]』ニュースコーナーを兼務（大島・椿原は2012年4月2日から）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 竹下は当時[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]所属のアナウンサー。&lt;br /&gt;
* 田淵は2008年[[10月7日]]から体調不良により休養、同年[[10月15日]]に降板を発表（現在は職場復帰）。&lt;br /&gt;
* 箕輪はフジテレビ報道局長就任により降板。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コーナー担当キャスター ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot; text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+「FNNスーパーニュース」歴代のコーナー担当キャスター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2 rowspan=2|期間!!colspan=5|スポーツ!!rowspan=2|芸能!!colspan=2|お天気&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!月!!火!!水!!木!!金!!月 - 水!!木・金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1998.9.30&lt;br /&gt;
|colspan=5|[[松岡修造]]&amp;lt;sup&amp;gt;1・2&amp;lt;/sup&amp;gt;、[[八木沼純子]]&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;、[[福原直英]]||rowspan=5 style=&amp;quot;background:beige&amp;quot;|（不在）||colspan=2 rowspan=2|[[松尾紀子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.10.1!!1999.3.5&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=5|八木沼純子、福原直英&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.3.8!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|[[佐藤里佳]]&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;||[[島田彩夏]]&amp;lt;sup&amp;gt;3・4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!1999.9.3&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=5|西岡孝洋||colspan=2|佐藤里佳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.9.6!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|colspan=2|松尾紀子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2001.3.30&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[荻原次晴]]||colspan=3|[[菊間千乃]]||rowspan=2|境鶴丸||colspan=2|木村太郎&amp;lt;br /&amp;gt;木佐彩子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.4.2!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|colspan=3|荻原次晴||colspan=2 rowspan=3|[[舞の海秀平|舞の海]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;||colspan=2 rowspan=7|[[石原良純]]&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[三井良浩]]&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2004.3.26&lt;br /&gt;
|[[永島昭浩]]||colspan=2|荻原次晴||rowspan=2|[[吉崎典子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2004.3.29!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|colspan=3|永島昭浩&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|colspan=4|舞の海&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;||colspan=1|[[榎並大二郎]]&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;||[[梅津弥英子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2 rowspan=2|期間!!colspan=6|にゅーすクリップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=3|月 - 水!!colspan=3|木・金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|colspan=3|[[松村未央]]||colspan=3|榎並大二郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=10 style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;　『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』から続投（八木沼は『FNNスーパータイム』から）。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;　不定期出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;　松尾の産休に伴う代役。島田は『WEEKEND』のスポーツキャスターを兼務。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;　2007年10月からメインキャスターの長野も担当。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;　交代で出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;　芸能ニュースコーナーも担当。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代フィールドキャスター ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=3|歴代フィールドキャスター一覧&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.31!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|[[佐々木恭子]]、[[伊藤利尋]]（1月から）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|[[島田彩夏]]、[[内田恭子]]（7月から）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2000.9.29&lt;br /&gt;
|[[小泉陽一]]、西岡孝洋、島田彩夏、内田恭子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.10.2!!2001.3.30&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、島田彩夏、内田恭子、[[政井マヤ]]、[[滝川クリステル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.4.2!!2001.9.28&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、政井マヤ、滝川クリステル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.10.1!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、政井マヤ、滝川クリステル、森下知哉、[[川原浩揮|岡田浩揮]]、[[森本さやか (アナウンサー)|森本さやか]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2002.9.27&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、滝川クリステル、森下知哉、岡田浩揮、森本さやか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.9.30!!2003.9.30&lt;br /&gt;
|小泉陽一、森下知哉、岡田浩揮、森本さやか、中村仁美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2003.10.1!!2004.9.30&lt;br /&gt;
|森下知哉、岡田浩揮、森本さやか、中村仁美、長野翼&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2004.10.1!!2005.9.30&lt;br /&gt;
|森下知哉、岡田浩揮（[[6月30日]]まで）、森本さやか、長野翼、[[高橋真麻]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2005.10.3!!2006.3.31&lt;br /&gt;
|森下知哉、[[相川梨絵]]、長野翼、高橋真麻、田淵裕章&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2006.4.3!!2006.9.29&lt;br /&gt;
|森下知哉、長野翼、高橋真麻、田淵裕章、[[宮瀬茉祐子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2006.10.2!!2007.9.28&lt;br /&gt;
|森下知哉、長野翼、田淵裕章、[[秋元優里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.10.1!!2008.3.28&lt;br /&gt;
|森下知哉、田淵裕章、大島由香里&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2008.3.31!!2008.9.30&lt;br /&gt;
|森下知哉、田淵裕章、大島由香里、小穴浩司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2008.10.1!!2009.3.27&lt;br /&gt;
|森下知哉、田淵裕章、秋元優里（復帰）、大島由香里、小穴浩司、椿原慶子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.3.30!!2009.9.25&lt;br /&gt;
|森下知哉（6月まで）、[[倉田大誠]]、田淵裕章、秋元優里、大島由香里、小穴浩司、椿原慶子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.9.28!!2010.10.1&lt;br /&gt;
|田淵裕章（[[10月13日]]まで）、大島由香里、小穴浩司、椿原慶子、福井慶仁、山中章子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.10.4!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|大島由香里、小穴浩司、椿原慶子、福井慶仁、山中章子、谷岡慎一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2011.9.30&lt;br /&gt;
|大島由香里、小穴浩司([[6月29日]]まで)、椿原慶子、[[榎並大二郎]]、福井慶仁、山中章子、谷岡慎一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.10.3!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|大島由香里、椿原慶子、[[梅津弥英子]]（4月より）、榎並大二郎、福井慶仁、山中章子、谷岡慎一、[[細貝沙羅]]、[[三田友梨佳]]（3月まで）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|椿原慶子、榎並大二郎、福井慶仁、細貝沙羅、[[酒主義久]]、[[久代萌美]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 代役について ===&lt;br /&gt;
基本的にフィールドキャスター陣がカバーすることが多いが、[[フジネットワーク|FNS]]各局のアナウンサーが代役を務めることもある。以下、基本的にレギュラー陣、フィールドキャスター陣以外の代役について記す。※印のアナウンサーは、所属局の夕方のニュースをそれぞれ担当している。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|「FNNスーパーニュース」代理キャスター一覧&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:20%&amp;quot;|休業者!!代役&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 宮川俊二&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* [[堺正幸]]（1998年） - 『[[FNNスピーク]]』と兼務。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 黒岩祐治&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 不在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 安藤優子&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 安藤が不在の場合はもう一人の女性メイン（2012年度は奥寺）が安藤のポジションに就き、女性のフィールドキャスターが元のポジションの代わりを務める。安藤以外の女性メイン（2012年度は奥寺）が不在の場合は、女性のフィールドキャスターか系列局の女性アナウンサーが代行する。&lt;br /&gt;
* [[津野瀬果絵]]（2003年、テレビ西日本アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[宮沢桃子]]（2004年、※東海テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[畑野優理子]]（2005年、当時テレビ西日本アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[下松小百合]]（2008年、※鹿児島テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 須田哲夫&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 全曜日担当時代、不在の際は男性フィールドキャスター（主に[[森下知哉]]が多かった）または系列局の男性アナウンサーが代行していた。&lt;br /&gt;
* [[岡田考平]]（2004年、当時東海テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[林弘典]]（2005年、※関西テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 西山喜久恵&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 竹下佳奈（2006年、※当時山陰中央テレビアナウンサー。レギュラー就任前）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 長野翼&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* [[清水美紀]]（2009年、※東海テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 境鶴丸&amp;lt;br /&amp;gt;（文化芸能部）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 西岡孝洋&lt;br /&gt;
* [[竹下陽平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 吉崎典子&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 梅津弥英子（2008年・2010年。レギュラー就任前）&lt;br /&gt;
* 中村仁美（2009年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 木村太郎&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 下記以外は不在の場合も代役は立てられなかった。&lt;br /&gt;
* 若狭勝（2010年11月30日 - 12月17日の月 - 木曜日。レギュラー就任前）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 舞の海&amp;lt;br /&amp;gt;永島昭浩&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 安藤優子（初期）&lt;br /&gt;
* [[石本沙織]]（2006年9月まで、WEEKENDと兼務。2006年FIFAワールドカップドイツ大会の取材時）&lt;br /&gt;
* 田淵裕章（2008年。北京オリンピックの現地取材時）&lt;br /&gt;
* [[榎並大二郎]]（2010年、WEEKENDと兼務）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 石原良純&amp;lt;br /&amp;gt;三井良浩&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* [[小島弘行]]（2009年9月まで、WEEKENDと兼務。石原・三井のどちらも出演できない場合）&lt;br /&gt;
* [[加藤綾子]]（2010年）&lt;br /&gt;
* 椿原慶子（2010年）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の放送内容 ==&lt;br /&gt;
=== 主なコーナー ===&lt;br /&gt;
; ニュース&lt;br /&gt;
* 2006年度を参考にすると、17時台は関心があると思われるニュースは長時間かけて放送。進展中の出来事についてメインキャスターが中継で伝えたり、識者をスタジオに招いてインタビューを行う。そうでない場合は18時台と放送内容が重複しないように配慮し、17時台は後日談や（前日の18時台における）第2報が中心になる。安藤・木村体制となった2000年に17時台で芸能ニュースがトップになったこともある。&lt;br /&gt;
* 世相やトレンド情報も取り上げる。アザラシの[[タマちゃん]]をいち早く紹介した。&lt;br /&gt;
* ほぼ全てのニュースはキャスターが項目読みをした後にニュースVTRが流れる。安藤は18時台オープニングには原則として挨拶はなく、すぐにニュース読みとなっている（但し18時台最初のニュースを読む前に必ず先頭に「まずは」と付けてから読む）。初期は地方発のニュースは一部を除いて系列局が編集したものを放送した。17時台へ本格的に進出した際、原則として17時台が関東ローカル放送だった為、系列局の手を借りることが減っていった。その結果、番組独自の取材班による取材、フジテレビで映像を編集してキャスターではなくナレーターによるナレーションが定着した。&lt;br /&gt;
: ナレーションでは長らく「だ・である」口調が多用されていたが&amp;lt;ref&amp;gt;平日版のスーパーニュース以外のフジテレビの報道、情報番組は「だ・である」口調が多い（いつからかは不明）。&amp;lt;/ref&amp;gt;、2009年頃から「です・ます」口調が増え始め、スーパーリポートとスーパー特集(密着取材関係)を除いて「です・ます」口調で統一されている&amp;lt;ref&amp;gt;「スポーツの力」では項目によって両方の口調が使い分けられている。また、各ネット局でのローカルニュースではこの限りではない&amp;lt;/ref&amp;gt;。映像にBGM（事件・事故に恐怖感・不安を煽るBGM、など）がつくことも少なくない。&lt;br /&gt;
: 速報時の第一報中継や台風といった多元中継については系列局が担当。またFNN冠の全国ニュースにおいてもほぼ同様であるが、一部例外を除いて（他地域も絡む場合など）[[近畿地方]]・[[徳島県]]内のニュースについては関西テレビから出されるニュースVTRが流れる（17時台においては番組取材班が取材をし、編集・ナレーション付けしている）。ただし、近年は近畿・徳島内のみでもフジテレビ編集・ナレーション付けのVTRになることも多くなってきている。&lt;br /&gt;
: キャスター自身が最後までニュース原稿を読むストレートニュースはフラッシュニュースや速報など限られる。ただし、速報でも構成されたものはナレーターが読む。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]からフィールドキャスター（いわゆるリポーター、遊軍記者）を起用している（制度自体は旧くから存在するが、この名称はフジテレビしか使用していない）。フィールドキャスターは若手アナウンサーが曜日シフト制で担当し、取材・中継を行う。尚、メインキャスターも取材を行う。長野、森下、田淵、大島、椿原のようにフィールドキャスターからメインキャスターに昇格した者もいる。後述のように年末期の[[FNNニュース]]担当キャスターもフィールドキャスターが担当している。&lt;br /&gt;
: 記者報告名テロップはフィールドキャスターの場合はメインキャスターと同じオレンジのテロップを使用。その他はFNNニュースのフォーマットが使用される。ただし、他局のように記者の所属部署（社会部・経済部・政治部など）や所属系列局名は表記されていない（番組取材班も他局は番組名のみが表記されるがこちらも表記はない）。&lt;br /&gt;
* 2002年に当時首相の[[小泉純一郎]]が訪朝して以降、北朝鮮の話題を報じることが多いが、時として北朝鮮の宣伝まがいとも受け取られかねないようなVTR構成もあった。&lt;br /&gt;
* 木村によるコメントは、その概要が字幕で表示される&amp;lt;ref&amp;gt;[[ニュースJAPAN]]では無かった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2002年から2011年3月25日までは「'''木村太論'''」と付記。&lt;br /&gt;
* 2011年春の編成から全国ニュースが18:16.55から18:15.00の1分55秒短縮された。全国ニュース冒頭の3項目のヘッドラインも廃止され右上にタイトルロゴ表記（各局で送出）がされた後早速最初のニュースに入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スーパーリポート&lt;br /&gt;
* 17時台に放送される特集コーナー。「みみより@ホーム（みみよりあっとほーむ）」を2001年10月に改題した。ドキュメントや追跡・密着取材（麻薬Gメンや海上保安庁などの捜査・警備機関など）といった硬派な内容となっている。ナレーションは、同局昼のニュース番組『FNNスピーク』のキャスターが担当することが多い。[[小林清志]]が集中的に担当したこともあり、また[[ニッポン放送]]から移籍した[[松元真一郎]]も担当する。&lt;br /&gt;
* 2010年に入ってから追跡取材については別に「追セキ」というコーナーが不定期に放送されるようになった。このコーナーではVTRだけでなくその前後に取材したフィールドキャスターがスタジオに登場してプレゼンを行ない、安藤らキャスター陣からの質問が出ればそれに答えるというスタイルをとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18時台に放送される特集コーナー。密着取材によるドキュメントといった「ハードニュース」も放送するが、グルメ・旅行・生活実用などを18時台に定着させ、どちらかといえば「ソフト」な内容となっている。[[フリーアナウンサー]]や[[タレント]]等がリポーターとして出演。[[迫文代]](元テレビ朝日)、[[小谷あゆみ]](元石川テレビ)、[[黒住祐子]]、[[高橋ゆかり]]、[[永山美穂]]、[[竹島久美子]]、[[吉田かほり]]、[[影島香代子]]、[[吉井歌奈子]]、[[植村智子]]、[[坂本祐祈]]、[[木竜亜希子]]、[[山元香里]]、[[ドロンズ石本]]、[[かつみ・さゆり]]他が挙げられる。ナレーションは、[[真中了]]が担当することが多い。2011年3月11日に発生した[[東北地方太平洋沖地震]]の影響で放送を見合わせていたが、現在は再開。&lt;br /&gt;
* 関東ローカルである為、特に関東地方の情報を取り上げることが多いにもかかわらず、まれに全国各地でも放送される「スーパーリポート」でも放送されたことがあった。&lt;br /&gt;
* 「スーパー特報」を不定期で録画ネットしている地域（さくらんぼテレビ・岡山放送など）では地元にメリットがない地域性の高い特集以外を放送する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; にゅーすクリップ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ニュース&lt;br /&gt;
* 「トク選」に代わって2012年10月開始。&lt;br /&gt;
* 長野放送と関西テレビを除いて放送。2012年4月 - 9月まで「トク選」金曜日を非ネットとした富山テレビはこのコーナーから金曜日の東京発18時台後半コーナーの同時ネットを再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ズバリ!お天気&lt;br /&gt;
* コーナー名の変遷は以下の通り。&lt;br /&gt;
** 1998年3月 - 2000年3月：「ポップアップ天気予報」&lt;br /&gt;
** 2000年4月 - 2001年3月：「太郎と彩子のウェザーデート」  &lt;br /&gt;
** 2001年4月 - 現在：「ズバリ!お天気」&lt;br /&gt;
* 石原が担当するときはコラム「石原良純の空をみよう」を放送。&lt;br /&gt;
* 普段はフジテレビのみであるため関東地方の天気を伝えるが、特別編成（主に新内閣組閣関連）で全国ネットになる場合、全国の天気に変更される。また、台風・豪雨等の気象関連ニュースについて全国ニュースに登場して解説することもある。&lt;br /&gt;
* 「ズバリ!」からはパートナーが置かれ、当初はメインキャスターの安藤、2010年10月からは芸能キャスター（吉崎→梅津）、2012年4月からは再び安藤が担当している。なお、パートナーが吉崎に代わった2010年10月からは屋外（フジテレビ7F、[[フジテレビ湾岸スタジオ]]屋上など）で予報を伝えていたが、2012年4月のリニューアルにより再びスタジオから伝えている。&lt;br /&gt;
* オープニングの初代[[バックグラウンドミュージック|BGM]]は2001年4月から2004年3月まで使われ、曲名は不明。このBGMは石原がものまねされる際に使用される。過去には『[[笑っていいとも!特大号|笑っていいとも!クリスマスイブ特大号]]』で[[関根勤]]が物真似を披露した。[[2004年]][[4月]]から2011年3月まで使用されていたBGMは[[早見優]]のデビュー曲『急いで!初恋』の出だし。現在はオープニングの[[バックグラウンドミュージック|BGM]]自体がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に放送されたコーナー ===&lt;br /&gt;
; 文化芸能部&lt;br /&gt;
*『2時のホント』終了に伴い、午後の芸能ニュース枠が消滅したことを受け、芸能コーナー「文化芸能部」を17時台に設置。これまで長らく社会情報局「情報フロアー」から放送していたが、現在は本番組のメインスタジオの一角に設置してあるミニブースから放送されている。&lt;br /&gt;
*「スーパーリポート」や「にゅ～すクリップ」とともにコーナー開始時間が変動することが多く、コーナーのオープニングを省略（右上にコーナーのタイトルロゴを表示するのみ）することが多い。&lt;br /&gt;
*2011年3月28日からスポーツの力が廃止されたのに伴い、スポーツも放送される。&lt;br /&gt;
*芸能担当とスポーツ担当とキャスターの担当分野が分かれているが、相手の担当分野の原稿を読むケースが多々見られる。&lt;br /&gt;
*重要な報道がある時は芸能とスポーツを分けて放送されることがある。&lt;br /&gt;
*2012年6月を持って廃止された。&lt;br /&gt;
; スポーツの力&lt;br /&gt;
* 2000年のリニューアルで、かつての『FNNスーパータイム』、『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』以来のスポーツコーナーがローカル枠に内包される形に戻った。&lt;br /&gt;
* それに伴い、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]『[[FNNスーパーニュースANCHOR]]』ではスポーツの力がレギュラーネットされなくなった。五輪期間中は、関西テレビでも放送するが、2-3分遅れての時差放送。「中継」表示も、独自で「報告」と入れて放送。&lt;br /&gt;
* その他の局も（主に北海道文化放送）ローカル枠を拡大する必要がある場合は不定期で休止する場合があった。&lt;br /&gt;
* かつてはオープニングが存在したが、現在は右上にロゴを表示したあとすぐにニュースの項目に切り替える。&lt;br /&gt;
* 2011年3月をもって廃止、後枠が「トク選」となり17時台に文化芸能部に吸収され芸能とともに放送される。&lt;br /&gt;
; トク選（長野放送・関西テレビを除く全国ネット）&lt;br /&gt;
* 2011年4月4日よりスタートしたニュースコーナー。&lt;br /&gt;
** 同時間に放送されていた「スポーツの力」（18:41開始）より1分早い18:40から放送されている。&lt;br /&gt;
**バーチャル画面でこれまでに入っている主なニュース項目を表示し、短く伝える。&lt;br /&gt;
** テロップの色は、2012年3月16日までは緑を基調としていた。&lt;br /&gt;
** 「スポーツの力」を唯一ネットしなかった関西テレビと長野放送&amp;lt;ref&amp;gt;『スポーツの力』時代はネットしていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;はこのコーナーはネットしない。富山テレビも2012年4月から9月末まで金曜放送分のみネットしなかった（BBTスーパーニュースの「とやま物語」コーナー放送のため）。&lt;br /&gt;
** 2012年9月を以って廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===タイムテーブル===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 時刻 !! 内容 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16:50.00 || オープニング・ニュース ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここからFNN系列28局同時ネット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17:54.00 || 全国ニュース || 全国ニュース内のCMで、一部の局が各地方の予告をするところもある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここでフジテレビ以外はネット飛び降り&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:15.00 || スーパー特報 || 地方局はローカルニュース・特集&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:33頃 || にゅーすクリップ ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここから長野放送・関西テレビを除く系列26局同時ネット&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:40.00 || ニュース ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここで再び地方局はネット飛び降り&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:51.15 || ズバリ!お天気 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:55頃 || ラストニュース ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:56.25 || 終了、[[ステーションブレイク]] ||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連動データ放送 ===&lt;br /&gt;
地上波デジタル放送と[[ワンセグ]]放送では、番組と連動してデータ放送を実施していた（2011年3月24日以降実施されていない）。&lt;br /&gt;
地上波デジタル放送のデータ放送では、逆L字で実施。視聴地域のあすの天気と、「きょうのスーパーニュース」（全国）、「スーパー特報」（フジテレビのみ）、「ズバリ!天気」（フジテレビのみ）のメニューがある。&lt;br /&gt;
ワンセグ放送のデータ放送では、「きょうのスーパーニュース」を実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; きょうのスーパーニュース&lt;br /&gt;
* 17時台のニュース、スーパーリポート、文化芸能部、18時台のニュース、スポーツ力の内容が表示。（放送されていないコーナーでも全国で見ることができる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スーパー特報&lt;br /&gt;
* 当日放送される内容が表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ズバリ!お天気&lt;br /&gt;
* 関東地方のあすの天気が表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の放送内容 ==&lt;br /&gt;
=== 1998年度（宮川時代） ===&lt;br /&gt;
『FNNスーパータイム』、『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』の内容を踏襲した。ただし、『NNNニュースプラス1』に対抗して冒頭に「スーパー列島中継」が入ったことと、特集とスポーツの順番を入れ替え、全国ニュースとスポーツを直結した点のみ異なる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;1998年度の放送内容&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 17:55 - スーパー列島中継（一部地域を除いて放送）&lt;br /&gt;
* 17:59 - ヘッドライン（フジテレビ以外は3本目の項目は各局独自の放送内容）&lt;br /&gt;
* 18:00 - 全国ニュース・スポーツ&lt;br /&gt;
* 18:26 - 各放送局別内容（以下はフジテレビでの放送内容）&lt;br /&gt;
** キョーコの夕暮れ探検隊（佐々木以外が担当の時は「キョーコ」の部分を変えて放送）&lt;br /&gt;
** 特集（プロ野球中継がある日は野球中継を行った）&lt;br /&gt;
** ポップアップ天気予報（ドラマ新番組の出演者がゲストとして来る日も）&lt;br /&gt;
このうち、「スーパー列島中継」は任意ネットとなっており、それにもかかわらず関西テレビ・[[東海テレビ放送|東海テレビ]]・[[岡山放送]]（初期はネットしていた）等ネットしていない局があった。関西テレビと東海テレビは18:00から、岡山放送は17:59から飛び乗りネットである。飛び乗り局向けに挨拶はないが毎回キャスターは冒頭で「6時になりました」という一言を入れてから番組を進行していた。しかし、人物紹介テロップは表示されなかった。関西テレビではそれを考慮してかヘッドラインを放送せず、独自で天気予報を放送し、[[飛び乗り (放送)|飛び乗り]]前に「このあとは宮川・八木キャスターの全国ニュース」とテロップ表示していた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年度（黒岩時代） ===&lt;br /&gt;
前年度のタイムテーブルに17時台を加え、一部コーナー名を変更したのみで、最低限のリニューアルにとどまった。17時台は、当初は黒岩・八木によるストレートニュース、7月以降は八木が左上に表示される項目リストの順にストレートニュースを伝え、大林が解説を加えるシンプルな形で進行し、生活情報や芸能情報を中心とした他局の17時台と差別化を図った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年度（安藤時代初期） ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;2000年度の放送内容&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 17:00.00 - オープニングニュース&lt;br /&gt;
* 17:20頃  - 耳より@ホーム&lt;br /&gt;
* 17:37頃 - お便り頼りに行ってみました&lt;br /&gt;
* 17:40頃 - 文化芸能部&lt;br /&gt;
* 17:54.00 - 全国ニュースヘッドライン&lt;br /&gt;
* 17:54.40-18:18.55 - 全国向けニュース&lt;br /&gt;
* 18:18.55 - スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18:36.10 - NEXT&lt;br /&gt;
* 18:35.15 - CM&lt;br /&gt;
* 18:36.20 - 提供・スポーツの力10秒予告&lt;br /&gt;
* 18:36.30 - CM&lt;br /&gt;
* 18:38.00 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:42.55 - NEXT&lt;br /&gt;
* 18:43.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:45.00 - お楽しみはココからだ&lt;br /&gt;
* 18:48頃 - ニュース&lt;br /&gt;
* 18:50頃 - 太郎と彩子のウェザーデート&lt;br /&gt;
* 18:55頃 - 放送後記&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 演出 ==&lt;br /&gt;
=== 歴代のテーマ曲・作曲者 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!17時台（関東向け）!!18時台&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:silver;&amp;quot;|（放送なし）&lt;br /&gt;
|「The THEME from SUPER NEWS」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[本間勇輔]]） &amp;lt;br /&amp;gt;1998年10月1日からは、トランペット調のアレンジ版が使用&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!1999.6.30&lt;br /&gt;
|「Relaunch.Into Another Space」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[PONTA BOX]]）&lt;br /&gt;
|rowspan=2|「Wandering Stella (Love Circle)」&amp;lt;br /&amp;gt;（PONTA BOX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.7.1!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|曲名・作曲者不詳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2001.9.28&lt;br /&gt;
|ゲームソフト『[[ツインビーヤッホー! ふしぎの国で大あばれ!!|ツインビーヤッホー!]]』より&amp;lt;br /&amp;gt;「君に会うために」のアレンジ&lt;br /&gt;
|rowspan=2|「[[LANDING TIMEMACHINE]]」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[浅倉大介]]）&amp;lt;br /&amp;gt;『WEEKEND』では2009年3月まで使用&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.10.1!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|曲名・作曲者不詳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2010.3.26&lt;br /&gt;
|曲名不詳&amp;lt;br /&amp;gt;（本間勇輔）&lt;br /&gt;
|「FNNスーパーニュースのテーマ（18時台バージョン）」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[塩崎容正]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.3.29!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|「スーパーニュースのテーマ（17時台バージョン）2010」&amp;lt;br /&amp;gt;（塩崎容正）&lt;br /&gt;
|「FNNスーパーニュースのテーマ（18時台バージョン）NEW Version」&amp;lt;br /&amp;gt;（作曲：塩崎容正、編曲：[[DJ eQuip]]）&amp;lt;ref&amp;gt;先代のオーケストラ調になるとともに、キー音を半音高くしたアレンジ版&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.3.30&lt;br /&gt;
|colspan=2|「FNNスーパーニュース2011テーマ」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[渡辺俊幸]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.4.2!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|colspan=2|「[[記憶 (MISIAの曲)|Can't Take My Eyes Off Of You]]」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[MISIA]]）&amp;lt;ref&amp;gt;番組で初となる「歌詞がある曲」かつ「他者のカバー曲」でもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|colspan=2|曲名不詳&amp;lt;br /&amp;gt;（[[高田耕至]]）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 16:55（16:53）から全国ネットで放送される場合等は17時台から全国ネット版（18時台）のテーマ曲になる場合があったが、現在は17時台も18時台と共用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイトルロゴとオープニング映像 ===&lt;br /&gt;
{{色}}&lt;br /&gt;
* 本項では主に関東地方の平日版オープニングを中心に記述し、系列局に関しては補足説明を行う。&lt;br /&gt;
* ロゴの映像はすべて[[コンピュータグラフィックス|CG]]で制作されている。&lt;br /&gt;
* 2011年3月25日まで使用されたオープニングは放送マスターからBGMが流れていない（ナレーションのみ流れる）ものが全国送出され、CGやBGMは系列局が挿入（差し替え）を行う。このため、uhbではナレーションはそのままでBGMが独自のものとなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;初代（宮川時代）・1998年3月30日 - 1999年3月31日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは、左に「'''スーパー'''」、右に「'''ニュース'''」（配色は4月のみ{{Color|silver|'''■'''}}&lt;br /&gt;
銀、5月からは{{Color|blue|'''■'''}}青）で、その左上に「{{Color|#00AE95|'''''FNN'''''}}」ロゴ、「ニュース」の「'''ュー'''」の上に「{{Color|red|'''SUPER NEWS'''}}」。&lt;br /&gt;
* FNN系列局の場合は「{{Color|#00AE95|'''''FNN'''''}}」ロゴの場所に系列局のロゴが入る。「{{Color|#00AE95|'''''FNN'''''}}」ロゴについては、「{{Color|red|'''SUPER NEWS'''}}」の文字を置き換えて配置していたり、ロゴの右下に配置していたりしていた。&lt;br /&gt;
* （1998.04のみ）オレンジ色の光り輝く渦をバックに、渦の中心から光が放たれる。その中から「スーパー」と「ニュース」のロゴが回転しながら現れ、画面中心手前で効果音とともに合わさる。その後に「FNN」ロゴと「SUPER NEWS」の文字が突然現れる。&lt;br /&gt;
* （1998.5から）オレンジ色の光り輝く渦（これは前のバージョンから流用）をバックに、透明な物体が画面真ん中で分裂を繰り返し、無数の球体となって渦の中心に集まる。入れ替わるようにタイトルロゴ（「FNN」ロゴと「SUPER NEWS」の文字も含む）が発光しながら浮かび上がっていき、画面中心手前で効果音とともに実体化する。&lt;br /&gt;
** 系列局向けのフォーマットとしては「FNN」ロゴと「SUPER NEWS」の文字を省略したものが用意され、局ロゴも含めたそれらの文字の処理はフジテレビにて地方局別に行った。その為、局ロゴなどが表示されるCGの動きはKTVを除く全局で統一されていた。なお、多くの系列地方局では、1999年4月1日のリニューアル後も、テーマ曲のみを変更してこのバージョンの映像を2000年3月31日まで使用することが多かった。その中でも、福井テレビはロゴが変更になった2000年4月以降も、2006年4月まで週末版OPとして使用されていた。&lt;br /&gt;
* 前述したように初期のOP映像は銀バックのロゴであったが、実際の放送（スタジオのモニターや、週末版エンディング）では青バックのロゴも多用されて統一が取れなかったこともあり、わずか1ヶ月でOP映像が変更されている。その為、5月にOP映像を変更した後は地方局用のOP映像は局ロゴなどが表示される時にCGが切れていることが多かった。&lt;br /&gt;
* 1998年4月から1998年9月までにはヘッドライン終了後の18時の全国ニュース開始地点にもタイトルロゴが表示された。奥から登場したタイトルロゴが横回転し右下に配置されるというもの。こちらのロゴは全国共通（中継回線の映像にも乗せられている）で「'''FNNスーパーニュース'''」というフジテレビと同じタイトルとなっている。関西テレビなど「スーパー列島中継」がネットされない地域では、これが事実上の全国枠オープニングタイトルとなる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;2代目（黒岩時代前期）・1999年4月1日 - 9月30日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルロゴの配色やデザインは1999年3月31日までと同じであるが、18時台のオープニングでは「{{Color|#007DC5|'''スーパー'''}}」と「{{Color|#007DC5|'''ニュース'''}}」が横並びではなく縦並びになっている。17:25版、17:55版ともキー局であるフジテレビ限定のもの。系列局は基本的に、フジテレビと同じテーマ曲ながら、映像は前年度のオープニング映像フォーマットをそのまま使用していた（関西テレビは前年同様独自のテーマ曲。東海テレビの17:55版は初期の17:25版を若干改変した映像に17:55版のテーマ曲。また[[テレビ新広島]]、[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]は自局でヘッドラインを制作したため1998年度と同じ映像とテーマ曲）。&lt;br /&gt;
; 5時台&lt;br /&gt;
* （1999.06まで）摩天楼の並ぶ上空から光球が落下。PCキーボードやカレンダーの映像をバックにその光球が人の手に受け止められ、懐中時計に変化。その時計がアップとなり針が超高速で回転、5:25の位置に合わさる。その後、人の手から無数の（ニュース映像の）サムネイルの帯が放たれる。バックは空の映像に変わり、無数のサムネイルが落下していく中、中心から突然タイトルロゴ（FNNロゴなし）が現れる。なお、当時の東海テレビではこれを改変したOPを18時台OPに使用していた。&lt;br /&gt;
* （1999.07から）ニュース映像をバックに、規則正しく並べられた水色の輪が、水の音とともに一斉に拡大して消える。続けて、画面中心から何度も水色の輪が放たれ、やがて輪の中から実体化する形でタイトルロゴ（FNNロゴ有り）が現れる。&lt;br /&gt;
; 6時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに、画面真ん中から光球が手前に高速で放たれたあと再び戻り、中心で発光しながら消え、その中からタイトルロゴが出現。暫くして「スーパー」と「ニュース」が独立して右下に飛び再結合し、縮小ロゴになる。&lt;br /&gt;
* フジテレビのみの使用を前提にしており、FNN系列局向けフォーマットは作られていない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;3代目（黒岩時代後期）・1999年10月1日 - 2000年3月31日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
平日版に限りタイトルロゴ全面変更。「{{Color|gold|'''スーパー'''}}」と「{{Color|gold|'''ニュース'''}}」が縦並びで、その間に水平線に挟まれた「{{Color|turquoise|'''SUPER NEWS'''}}」の文字が入り、左上には「{{Color|orange|'''''FNN'''''}}」ロゴで前々番組の『FNNスーパータイム』を彷彿とさせる。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに、画面手前から5枚重ねのロゴが、水平方向・垂直方向に90度ずつ回転した状態でゆっくりと現れ、本来の方向に回転しながらロゴが重なり、画面中心に収まる。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに、四方八方から透明の「SUPER NEWS」の文字の帯が飛び交う中、「FNN」「スーパー」「ニュース」の順でロゴが画面中心から手前に高速で飛来していく。その後、「FNN」「スーパー」「ニュース」「SUPER NEWS」の各パーツがゆっくりと画面中心に集まりながら結合する。&lt;br /&gt;
* こちらもフジテレビのみの使用を前提にしており、系列局向けフォーマットは作られていない。大半の系列局がこの時期も旧ロゴを使用しており、関東圏以外ではこの時期のロゴ変更すら知られていないことも多い。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;4代目（安藤時代初期）・2000年4月3日 - 2002年3月29日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
安藤のメインキャスター就任と同時にタイトルロゴ全面変更。現在も一部で使われている、{{Color|orange|'''●'''}}オレンジ色の円に、白文字で「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」「{{Colors|white|orange|'''ニュース'''}}」というロゴとなった。6時台では「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」の上に「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」がつく（系列局では「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」の上に各局ロゴが配置されるため、「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」のロゴは「{{Colors|white|orange|'''ニュース'''}}」の下に配置されることが多い）。また、2000年9月までの5時台は、上面で円弧に沿うように「{{Color|orange|'''夕方の新習慣'''}}」のフレーズがあった。なお、2001年4月以降、「{{Color|yellow|'''FNNスーパーニュースWEEKEND'''}}」は{{Color|#219DDD|●}}水色に変更。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* （2001.03まで）安藤、木佐、須田、木村の順で、各キャスターのイメージ映像を流し、その右下で無数のオレンジ色の球体が流れていき、やがて布のように結合する。イメージ映像が終わりスタジオに映像が切り替わると、結合したオレンジ色の布が画面中心で大きな円を形成。その中で小さな光が動き回り「スーパー」「ニュース」の文字となる。2000年9月まではさらに、この上に「夕方の新習慣」の文字が、ロゴから生えるように現れていた。なお、各キャスターのイメージ映像は途中でマイナーチェンジしている。&lt;br /&gt;
* （2001.04 - 09）スタジオをバックに画面のあちこちからオレンジ色の筒状の物体が飛び交い、画面中心でそれらが結合し、タイトルロゴになる。&lt;br /&gt;
** なお、上記期間については、その日に緊急性のあるニュースがある場合、OPがタイトルロゴのみとなる場合もあった。&lt;br /&gt;
* （2001.10 - 2002.03）夕暮れの海をイメージしたCG映像で、海の中から高速でタイトルロゴが浮かび上がる。このオープニングに限っては、当時ネットしていた高知さんさんテレビにも同時送出されていた。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに画面中心で爆発が起こる。その中心に「{{Color|orange|'''''FNN'''''}}」「{{Color|orange|'''SUPER'''}}」「{{Color|orange|'''NEWS'''}}」の立体文字が集まり、オレンジ色の球体に包まれる。その周りを「{{Color|orange|'''SUPERNEWS'''}}」の立体文字が周囲を回転し通り過ぎた後、続けて「スーパー」「ニュース」の文字が現れ、画面前方から「FNN」のロゴ（系列局では各局のロゴも）が飛来し、合わさる。&lt;br /&gt;
* 週末版のOPでは、この映像をフジテレビ739で使用し、地上波でもこの映像をベースにしたものが使用され続けていた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;5代目・2002年4月1日 - 2010年3月26日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* バック映像は主としてニュース映像（画面左下に項目テロップを表示）かスタジオであるが、系列局向けのフォーマットは作られておらず、後述の18時台のものを流用するなど各局によってタイトルアニメーションの処理は異なる。&lt;br /&gt;
* フジテレビでは画面右下に無数のオレンジ色の球が集まっていき、タイトルロゴが形成される。17時台をネットしない東海テレビでもこのタイトルアニメーションが使用され、東海テレビのキャスターが挨拶をする。&lt;br /&gt;
* 岡山放送では右下からタイトルロゴが出現する。&lt;br /&gt;
* また、福島テレビなどのようにタイトルを表示しない局もある。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに画面の隅で上下左右に光線が飛び交う（左端と上端では画面左上に向かって、右端と下端では画面右下に向かって光線が放たれる）中、右下で光線がクロスする地点でオレンジ色の球体が膨らみ、光線が全て過ぎ去った後にタイトルロゴとなる。&lt;br /&gt;
* 関西テレビ（2009年4月から）・岡山放送など多くの系列局でもこの映像は使用されているが、フジテレビやテレビ静岡とは異なり、光線が放たれるときに効果音が出ない。また山陰中央テレビやテレビ西日本のように独自のCGを使用している局もある。&lt;br /&gt;
; 特記事項&lt;br /&gt;
* ロゴは各FNN系列局独自の番組名（○○スーパーニュース FNN など）で放送することを前提としている。タイトルロゴはFNN系列局にあわせて個々に異なり、そのため、番組開始時のタイトルロゴは全国送出されない。（ただし特番時には全国送出）また、17時台のオープニングにも「FNN」が入っている局もある。&lt;br /&gt;
* 平日版のロゴは2002年4月からは中央表示から右下に表示されるようになった（関西テレビも当初は右下表示だったが、オレンジバックに小さな番組ロゴが表示されるだけのあまりに簡素過ぎるオープニングだったため、すぐに自社で真ん中表示のオープニングを製作し2009年[[3月]]まで使用した。[[2009年]][[4月]]からはフジテレビと同じ右下表示になった）。&lt;br /&gt;
* フジテレビや系列局（東海テレビを除く）においてのオープニング映像はハイビジョン非対応のため、4:3画面では問題なく表示されるが、16:9画面ではCGが見切れてしまう現象が発生していた。&lt;br /&gt;
* 安藤優子は18時台の冒頭では原則挨拶は行っていない（2000年4月3日の初回放送時も飛び乗り局向けに就任の挨拶はなかった）。ただし、海外からの現地中継で登場する場合は18時台の冒頭でも挨拶を行うことがある（例：2008年11月3日のアメリカからの中継放送時）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;6代目・2010年3月29日 - 2011年3月25日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルロゴの配色は先代とほぼ同じ。{{Color|orange|'''●'''}}オレンジ色の[[地球儀]]をバックに斜字で「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」「{{Colors|white|orange|'''''スーパー'''''}}」「{{Colors|white|orange|'''''ニュース'''''}}」と太いゴシック体表示される。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* 緑色のガラス片が右下に集まり、オレンジ色の地球儀が完成し文字が合体し、タイトルロゴが完成するもの。完成後は背景の地球儀のみが[[自転#地球の自転|地球の自転]]のように回転する。&lt;br /&gt;
* 今回は5代目と違い、一部系列局でもこのCGを使用している。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* 緑色のブロック状に分かれていた地球儀が右下に移動しながら合わさって、オレンジ色に変わると文字が合体し、完成するもの。完成後は背景の地球儀のみが地球の自転のように回転する。&lt;br /&gt;
* 「FNN」ロゴは正式ロゴになった。以前は独自CGだったテレビ西日本や[[テレビ宮崎]]など、多くの系列局でもこのCGを使用している。&lt;br /&gt;
* 5代目ではフジテレビのみBGMに加えCG表示時に効果音が付いていたが、今回は地方局の大半でも付いている。&lt;br /&gt;
* 岡山放送・テレビ新広島等一部系列局では、「FNN」のロゴがない。&lt;br /&gt;
* 映像がハイビジョン対応になり、5代目の節で述べた問題は解消された。しかしアナログ放送では2010年7月5日の[[レターボックス (映像技術)|レターボックス]]放送開始まで、タイトルロゴの右端が切れていた（同じCGを使用している岡山放送ではレターボックスに対応した位置に表示。[[岩手めんこいテレビ]]ではタイトルロゴの右端が切れないように若干中央にずらしていた）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;7代目・2011年3月28日 - 2012年3月30日 &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* オープニングCGの番組ロゴは先代と同じであるが、2012年1月よりテロップやFacebook、一部地方局の公式ホームページにおいて、新たなロゴが使用されるようになった。ロゴは{{Color|orange|'''●'''}}オレンジ色の円に、当初はカクカクの白い文字で、2012年3月19日より丸みのある白い文字で「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」「{{Colors|white|orange|'''ニュース'''}}」と表示されるもの。「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」のロゴは上に表示される。&lt;br /&gt;
また、福井テレビのようにオープニング、エンディング（週末版を含む）でもこのロゴに変更された地方局もある。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* 右下で様々な形をしたリングが円（タイトルロゴ）を囲むように回転し、そこから水玉模様が飛び出すと地球儀が完成し、タイトルロゴが完成するCG。ただし3月28日から4月1日までは「FNN」付きのタイトルロゴが左下に表示されていた（アニメーションはなし）。&lt;br /&gt;
* 当初、効果音は無かったが、2012年3月19日より効果音が付くようになった。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* これまであった30秒のオープニング・ヘッドラインは廃止され、右上に17時台と同じオープニングCGが小さく表示されるだけとなっている。&lt;br /&gt;
* 効果音は全国送出されている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;8代目・2012年4月2日 - 現在 &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 番組ロゴは、先述の新ロゴに完全移行した。地方局によっては先代ロゴの書体だけを変えているものもある。&lt;br /&gt;
; 16時50分（2012年9月28日まで）&lt;br /&gt;
* CGと効果音は全国送出されている。&lt;br /&gt;
; 16時53分（2012年10月1日より、16時50分のOPとして使用されている。）&lt;br /&gt;
* 先代は効果音は無かったが、この代は17時台にも効果音がつくようになった。（全国送出されている）しかし、2012年10月1日より効果音はつかなくなった。&lt;br /&gt;
* 画面右上でオレンジ色の円が形成され、円の中央から「スーパーニュース」の文字が飛び出てきて、ロゴが左に1回転し、ロゴの縁が光り、完成する。全国送出されていないため、独自CGを使用する地方局や表示されない地方局もあり&lt;br /&gt;
; 17時54分&lt;br /&gt;
* 16時53分と同じCGが右上に表示されるが、オープニングBGMは流れるときと流れないときがある。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代のスタジオセット ===&lt;br /&gt;
# 1998年3月30日 - 1999年3月（宮川・八木時代）&lt;br /&gt;
# 1999年4月 - 2000年3月31日（黒岩・八木時代）&lt;br /&gt;
# 2000年4月3日 - 2004年12月末（安藤・木村時代初期）&lt;br /&gt;
# 2005年1月 - 2010年3月26日&lt;br /&gt;
# 2010年3月29日 - 2012年3月15日（2011年3月28日放送分よりマイナーチェンジ）&lt;br /&gt;
# 2012年3月19日 - 現在&lt;br /&gt;
『FNNスピーク』と同じ報道センター内[[V9スタジオ]]から放送されている。キャスターの背後に報道センターがあり、セット中央はガラス張りとなっているが、側面は何度か変えられている。V9スタジオのセット変更工事期間中は報道センター内にある常設コメントブースからの放送となる（但し、2004年末のセット変更の際は『[[FNNニュース]]』として、コメントブースから放送した）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テロップデザイン ===&lt;br /&gt;
; 基本書体&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日 - 2010年9月24日：[[JTCウイン]]（HD非対応）&lt;br /&gt;
* 2010年9月27日 - 10月15日：[[平成角ゴシック]]（以降、HD対応）&lt;br /&gt;
* 2010年10月18日 - 2012年9月28日：JTCウイン（変更については[[フジテレビジョン#2010年代]]を参照）&lt;br /&gt;
** 2011年3月28日 - 2012年3月16日：[[ヒラギノ]]（見出し・項目テロップで使用）&lt;br /&gt;
* 2012年10月1日 - 現在：UD新ゴNT&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 見出し・項目テロップカラー&lt;br /&gt;
* 不明 - 2011年3月25日&lt;br /&gt;
** オレンジ：通常のニュース&lt;br /&gt;
** 赤：速報、独自取材&lt;br /&gt;
** 緑：スポーツの力&lt;br /&gt;
** ピンク：文化芸能部&lt;br /&gt;
** 黒：訃報&lt;br /&gt;
* 2011年3月28日 - 2012年3月16日&lt;br /&gt;
** オレンジ：通常のニュース&lt;br /&gt;
** 緑：トク選&lt;br /&gt;
** 青：文化芸能部&lt;br /&gt;
** 赤：速報、独自取材&lt;br /&gt;
** 黒：訃報&lt;br /&gt;
* 2012年3月19日 - 現在&lt;br /&gt;
** 速報や訃報、独自取材の時を除いて項目テロップの色は全てオレンジになった。その代わり、項目テロップにはコーナー名が付くようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット状況 ==&lt;br /&gt;
=== FNN系列各局の番組名と放送開始時間 ===&lt;br /&gt;
現在、[[フジニュースネットワーク|FNN系列]]におけるローカルニュースのタイトルは全局で『スーパーニュース』で統一されている。17時台非ネット局でも突発性のあるニュースなどは特報で17時台を放送したり、それ以外でも臨時で17時台から放送する場合もあるほか、通常17時台ネット局であっても、個別にローカル編成を組む場合もある。また、18時台のヘッドラインは2011年3月10日をもって終了&lt;br /&gt;
{|border=18 class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ '''『スーパーニュース』ネット局（いずれも[[Fuji News Network|FNN系列]]）'''&amp;lt;br /&amp;gt;''18:15以降の対応は[[FNN夕方ローカルニュース一覧]]も参照。''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:10%&amp;quot;|放送局&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:35%&amp;quot;|番組タイトル&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:11%&amp;quot;|放送時間(東京発)&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:44%&amp;quot;|備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[フジテレビ]]||16:50- '''スーパーニュース'''&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- '''FNNスーパーニュース'''||16:50- (フルネット)||'''制作局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap|[[北海道文化放送]]||15:55- [[U型テレビ]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[UHBスーパーニュース|uhbスーパーニュース FNN]]||16:50 - 17:07頃&amp;lt;br /&amp;gt;17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 -  18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 2008年3月28日まで17時台は再放送枠になっていたが、同年3月31日から2011年4月1日までネット。同年4月4日の「U型テレビ」開始後、17時台はオープニング開始の16:53-17:07頃までのネットとなっている。&lt;br /&gt;
* かつて放送していた17:54のヘッドラインBGMは項目のみ独自で別のものに差し替えていた。&lt;br /&gt;
* 不定期に「トク選」を非ネットとする。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt; 17:54- [[mitスーパーニュース|mitスーパーニュース FNN]]||rowspan=5|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 2011年4月4日から[[5月27日]]まで臨時で17時台をネットしていたが、2012年4月より17時台のレギュラーネットを開始。その為、ドラマ枠は現在15:52 - 16:50である。アニメ枠は2012年3月まで17:24 - 17:54。同年4月から9月まで平日16:23 - 16:53。現在は16:21 - 16:50である。&lt;br /&gt;
* 以前は17時台の時間帯にドラマの再放送やアニメを放送していた。&lt;br /&gt;
* 17時台の最初に表示されるロゴは全国枠と同じ「mitスーパーニュース」となっている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt; 17:54- [[FNN仙台放送スーパーニュース]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2005年[[10月3日]]からネット。&lt;br /&gt;
* 2000年[[7月3日]]-2006年[[12月22日]]までは15:59-16:55まで『[[ヨジテレビ!]]』を放送していた。&lt;br /&gt;
* 2007年4月2日-[[4月6日]]までは16:44-16:55に『[[イチ押し!ものまねチャンネル!]]』、[[4月9日]]-[[4月23日]]（[[4月10日]]・[[7月9日]]も放送）まで月曜日16:44-16:55までは『[[ドラマックス|ドラマックスPLUS]]』、[[4月11日]]から[[5月16日]]まで火曜日-金曜日の16:44-16:55は『[[コンバット (テレビ番組)|コンバット]]』、[[5月7日]]から[[7月2日]]まで月曜日の16:44-16:55は『[[ベビスマ]]』、[[4月30日]]から[[5月4日]]、[[5月17日]]から[[7月13日]]まで火曜日-金曜日の16:44-16:55は『[[ハッピーグルメ!]]』を放送していた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt; 17:54- [[AKTスーパーニュース|FNNスーパーニュース AKT]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2002年[[12月2日]]からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br / &amp;gt;17:54- [[SAYスーパーニュース|SAYスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 16:50-16:53はローカル枠の予告とスポットCMを放送。&lt;br /&gt;
* 17時台は2004年[[10月4日]]からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FTVスーパーニュース|情熱スクープ FTVスーパーニュースFNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2003年3月31日からネット。&lt;br /&gt;
* 前番組は17時台のみ『[[テレポート (福島テレビ)|テレポート]]』・18時台のみ『[[FTVスーパーニュース|FNN FTVスーパーニュース テレポート]]』 → 17時台『[[Lばんテレポート]]』・18時台『[[FTVスーパーニュース|FTVスーパーニュース FNN]]』→『[[Lばんスーパーニュース]]』。&lt;br /&gt;
* 2003年3月31日から2008年3月28日までは17時台にローカルコーナーを設けていた。&lt;br /&gt;
* 18時台の音楽とテロップは独自のものが使用される。&lt;br /&gt;
*つながろう!福島（震災復興特集）が放送時は「トク選」は非ネットとした。&lt;br /&gt;
*2012年10月1日から枠大。16:50のオープニングから放送する。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]||17:53- [[NSTスーパーニュース|NSTスーパーニュース FNN]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17:53-17:54は[[新潟県]]内ニュースのヘッドライン・予告を放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[NBSスーパーニュース|NBSスーパーニュース FNN]]||16:50 - 18:15||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2006年4月3日からネット。&lt;br /&gt;
* 2006年3月31日まで17時台はドラマの再放送枠に充てていたが、同年4月3日から17時台のネットを開始。&lt;br /&gt;
* 2007年[[9月28日]]までは放送開始1分前にカウントダウンとして[[長野県]]内ニュース・天気予報を1分間長野から伝えてきたが、同年10月1日に16時台の時間拡大に伴い廃止された。&lt;br /&gt;
* フジテレビ送出の「トク選」はNBSではネットしない（同時間帯は[[ヤン坊マー坊天気予報]]等を放送）。かつてはNBS独自で「トク選」のコーナーがあったが、現在は「今日のニュース」に改題されている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]||nowrap|17:51- [[FNNテレビ静岡スーパーニュース]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台の時間帯はドラマの再放送やアニメを放送している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送|富山テレビ]]||16:30- [[Youドキッ!たいむ]]&amp;lt;br /&amp;gt;16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[BBTスーパーニュース|BBTスーパーニュース FNN]]||rowspan=2|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日から2001年3月30日までは『BBTスーパーニュース（17時台）』・『BBTスーパーニュース FNN（18時台）』。&lt;br /&gt;
* 17時台は2001年10月1日からネット。&lt;br /&gt;
* フジテレビ送出の「トク選」は2012年4月から9月末までは金曜放送分のみネットしていなかった（金曜の当該時間はローカル特集VTR「とやま物語」を放映していたため）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNN石川テレビスーパーニュース]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2003年3月31日からネットするも2012年3月30日限りで一旦打ち切り。2012年7月30日からネット再開。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||16:50-（金曜は16:22-） [[おかえりなさ〜い]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNN福井テレビスーパーニュース]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は、2009年[[4月3日]]までは△。文化芸能部またはニュース 17:50頃 - 。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]]||16:49- [[FNN東海テレビスーパーニュース|東海テレビスーパーニュース]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNN東海テレビスーパーニュース]]||16:50 - 17:30頃&amp;lt;br /&amp;gt;17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*17時台は2011年4月4日から同時ネット（16:49から16:50までローカル枠で今日のヘッドラインを放送し、16:50 - 17:30頃に飛び降りローカルニュース切り替え）。その前週まではFNNから事前送りされる全国ニュース素材の一部とローカルニュース素材を織り交ぜ東海テレビのキャスターがリードをつけて伝える形での放送だった（このスタイルは現在もローカル情報が多い時に不定期で見られる）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]||16:48- [[FNNスーパーニュースANCHOR|スーパーニュースANCHOR]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNNスーパーニュースANCHOR|FNNスーパーニュース]]&amp;lt;br /&amp;gt;18:15- [[FNNスーパーニュースANCHOR]]||17:54 - 18:15||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は、2005年[[4月4日]] - 2006年3月31日は○。&lt;br /&gt;
* 前番組は『[[FNNスーパーニュースKANSAI]]』 → 『[[FNNスーパーニュースほっとKANSAI]]』。&lt;br /&gt;
* オリンピックやサッカーワールドカップ時を除いて「スポーツの力」をネットせず、独自のスポーツコーナー（「スポらば」）を放送。これにより全国ニュース内18:10過ぎの[[提供クレジット]]の左右に出ている「スポーツの力」の予告テロップの上から、「FNNスーパーニュース 引き続きニュースです」と独自製作の字幕表示（ロゴも独自のもの）を重ねて出していた。2007年[[10月1日]]から同テロップは次のニュースの予告テロップに変更になっており、隠す必要はなくなったあとも2010年[[7月2日]]まで同様の措置を続けていた。&lt;br /&gt;
* 2005年4月4日から17時台のネットを開始したが、2006年3月31日にネットを打ち切り、独自制作へ転換。&lt;br /&gt;
* 2009年3月31日までは17:54のヘッドラインがなく、代わりに18時台のローカルパートの予告を放送していた。&lt;br /&gt;
* フジテレビ送出の「トク選」はネットしない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[TSKスーパーニュース|FNN TSKスーパーニュース]]||rowspan=2|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2005年4月1日からネット。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]春改編まで、山陰民放では唯一17時台のローカル枠をフルネットでレギュラー放送していた。それまでは17時台の基本編成がニュース番組のみとなっている放送局も山陰ではTSKが唯一だった。&lt;br /&gt;
* 現在『[[Nスタ]]』の第1部を同時ネットしている[[山陰放送|BSSテレビ]]は、[[2009年]]秋の改編前は17時台全体（厳密には17:50まで）が再放送または遅れネット枠だったため（2009年秋-2010年春は17:00から5分間のみニュースを放送）、それまではニュース自体を17時台にレギュラー放送していた放送局も山陰ではTSKのみだった。2012年4月現在、山陰民放及び日本テレビ系列内で17時台にニュース番組を放送していないのは、[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]が唯一である。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[OHKスーパーニュース|OHKスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台はドラマ再放送に充てていたが、14時台に放送されていた関西テレビ制作の午後ワイド番組の代替枠として2006年4月3日よりネット開始。&lt;br /&gt;
|-8&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]||17:54- [[TSSスーパーニュース|FNNスーパーニュース tss]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台の時間帯は『5時ドラ!』と題し、ドラマの再放送を放送している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]||16:48- EBCスーパーニュース &amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[EBCスーパーニュース|EBCスーパーニュース FNN]]||rowspan=2|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2002年4月1日からネット開始。うち、2006年4月3日-2012年3月30日までは17時台完全フルネット。2012年4月2日-9月28日は16:53に飛び乗りスタート。2012年10月1日は16:48から2分間のローカル枠を設けて再度CXと同時にスタートする形に変更。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]-[[2009年]]は[[テレチュー2・5h]]内包（コンプレックスのコンプレックス）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[SUNSUNスーパーニュース|SUNSUNスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2001年10月1日からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]||17:54- [[TNCスーパーニュース|TNCスーパーニュース FNN]]||rowspan=3|17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は、2008年3月31日-[[4月30日]]は△（ - 17:43）&amp;lt;ref&amp;gt;『TNCスーパーニュース』時代、2008年[[4月]]中は17:43頃に飛び降りて特集などを放送していたが5月1日からは17時台はフルネットとなった。&amp;lt;/ref&amp;gt;、2008年[[5月1日]]-2009年[[3月27日]]、2010年3月29日-[[7月30日]]は○、2009年3月30日-2010年3月26日は△（16:53.05 - 17:05頃）、現在は×。&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日から2009年3月27日までは『[[TNCスーパーニュース|TNCスーパーニュース FNN（第1期）]]』、2009年3月30日から2010年3月26日までは『[[ハチナビ スーパーニュース|FNNハチナビ スーパーニュース]]』、2010年3月29日から2012年3月30日までは『[[ハチナビプラス|ハチナビプラス TNCスーパーニュースFNN]]』。&lt;br /&gt;
* プロ野球[[福岡ソフトバンクホークス]]の試合を19時から中継する場合、『トク選』を試合生中継に差し替えることがある。&lt;br /&gt;
* 17時台は2008年[[3月28日]]まで×、ドラマ再放送枠だった。17時台ネット当初は16:50-16:53.05をローカルで放送をしていたが、2008年[[9月29日]]よりこれを廃止。&lt;br /&gt;
* 2009年度は『ハチナビ スーパーニュース』として17時台は部分ネットとし、残りはローカル情報を放送。17時台を全くネットしない日や、逆にフルネットする日もあった。18時台は『TNCスーパーニュース FNN』からの流れを受け継ぐ。&lt;br /&gt;
* 2010年3月29日より『ハチナビプラス TNCスーパーニュース』として放送、17時台はフルネットに戻ったが、同年8月2日より『ギュギュっと!』が17時台に枠移動したため、17時台は再び非ネットとなった。2012年度より17時台は再びドラマ再放送枠となっている。&lt;br /&gt;
* テロップ・BGMは独自のものを使用している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]||16:50- [[かちかちワイド]]・第1部&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[stsスーパーニュース|かちかちワイド・第2部 stsスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* かちかちワイド（第1部）が[[とれたて情報かちかちテレビ|かちかちテレビ]]時代に番組内のコーナーとして「文化芸能部」をネットしていたことがある（ただし現在、サガテレビの公式HP内にある同局の番組表では「スーパーニュース」のタイトルが見られない）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]||16:50- [[生活てれび スーパーGopan]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[KTNスーパーニュース|KTNスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 2002年3月29日までは『[[テレビみゅ〜で]]』（17時台）・『[[KTNスーパーニュース|KTNスーパーニュース FNN（第1期）]]』（18時台）、2002年4月1日から2003年3月28日までは『できたてGopan』（17時台）・『[[KTNスーパーニュースGopan|FNN KTNスーパーニュースGopan]]』（18時台）。&lt;br /&gt;
* 2007年3月30日までは×、2007年4月2日から2011年4月11日までは○（ただし、2009年10月2日-2010年9月24日は金曜日のみ×）、2011年4月12日 - 2011年9月30日までは△&lt;br /&gt;
* 2007年3月28日までは16:55-17:54に『できたてGopan』を放送していた。同番組が16時台に枠移動したため、2007年4月2日より17時台のネットを開始。なお、2009年10月2日-2010年9月24日の間は『金よう夕Gopan』放送のため金曜日のみ17時台を非ネットとしていた（重大ニュース放送時は時間短縮を行い、17時台をネットしていた）。&lt;br /&gt;
* 2007年10月1日-2008年3月28日の間は、17:54の独自ヘッドラインの内容がローカルのみで、以降はヘッドラインの内容に全国のニュースも追加されていたが、2010年4月よりヘッドラインの内容が再びローカルのみとなった。&lt;br /&gt;
* 2011年4月12日から『生活てれび スーパーGopan』の放送開始に伴い、同時ネットの時間を縮小した（当日の放送内容により時刻は前後するが、概ね17:07頃まで）。また、通常は全国ニュース開始前に1分間のオープニングが流れるが、16時台の再放送ドラマ枠により、オープニング無しですぐに全国ニュースを放映する場合があった。なお、17時台のネットは同年9月30日で終了し、同年10月3日から『生活てれび スーパーGopan』が全枠ローカル番組に移行。併せて、独自ヘッドラインも復活した（以前とは異なり、『KTNスーパーニュース』の開始30秒前に放映。内容はローカルのみ）。この独自ヘッドラインは2012年3月30日で終了した。&lt;br /&gt;
* 『スーパーGopan』が休止される際、代替として17時台の臨時ネットが行われる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本|テレビくまもと]]||16:50- [[TKUスーパーニュースぴゅあピュア]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[TKUスーパーニュースぴゅあピュア|FNN TKUスーパーニュースぴゅあピュア]]||16:50 - 17:05頃&amp;lt;br /&amp;gt;17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日から2002年3月29日までは『[[TKUスーパーニュース|TKUスーパーニュース FNN]]』（18時台）。&lt;br /&gt;
* 17時台は16:53.05-17:05頃を同時ネット、文化芸能部を時差ネットしていたが、2012年4月より同時ネットは取りやめとなった。&lt;br /&gt;
* 文化芸能部は2002年4月1日からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ大分]]||17:53- [[TOSスーパーニュース|FNN TOSスーパーニュース]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17:53から1分間ローカルコーナー（ローカルのヘッドライン）を放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[UMKスーパーニュース|UMKスーパーニュース FNN]]||rowspan=3|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2007年[[7月2日]]からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[KTSスーパーニュース|KTSスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 前番組は『[[KTSスーパーニュース|KTSスーパーニュース FNN（第1期）]]』（18時台のみ、1998年3月30日-2006年3月31日）として放送。&lt;br /&gt;
* 17時台は2006年4月3日からネット。&lt;br /&gt;
* 2006年度のみ『[[スーパーニュースイマジン|FNNスーパーニュースイマジン]]』として放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[OTVスーパーニュース|FNN OTVスーパーニュース]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 前番組は『[[OTVスーパーニュース|OTV FNNスーパーニュース → OTVスーパーニュース FNN]]』（18時台のみ）。&lt;br /&gt;
* 17時台は2004年3月29日からネット。毎年5月5日は[[那覇ハーリー]]中継のため非ネット。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考 ===&lt;br /&gt;
* '''17時台'''：16:50-17:54をフジテレビと同時ネットしている局は○、一部時間帯のみの同時ネット局は△。開始時期等は備考欄に記載。&lt;br /&gt;
* ロゴの表記は、『FNNスーパータイム』以来「ローカルニュースに全国ニュースが内包される」という形式になっているため、FNN系列局でも単にFNN系列局の略称+スーパーニュースのロゴ+FNNのロゴとしたところが多い。なお、ロゴ配置の順番と番組名が異なる局（テレビ大分など）もある。&lt;br /&gt;
* それぞれ番組名は異なってもニュースは『FNNスーパーニュース』として放送している。&lt;br /&gt;
* 17時台のフルネットは2001年以降から始まり、[[2005年]]以降急増した。現在（2012年7月30日以降）は16局がフルネットしている。反面、17時台に自主編成（[[ローカルワイド番組|ローカルワイド]]）を放送している局は6局（北海道文化放送(自主編成に内包して17時台の一部を同時ネット)、福井テレビ、関西テレビ、サガテレビ、テレビ長崎、テレビ熊本）、16時台に編成している局は富山テレビ（『Youドキッ!たいむ』）など少数である&amp;lt;ref&amp;gt;夕方ではないが、2012年3月まで岡山放送が14時台に85分のローカルワイド（『[[温たいむ]]』）が編成されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 海外でも欧州・北アフリカ・中東の一部をサービスエリアとする日本語衛星テレビJSTVで英国時間の毎週月-金18:00-25に放送されている（日本時間の平日17:54-18:15の全国ネット枠のみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 時刻表示 ===&lt;br /&gt;
一部の系列局では番組放送中、時刻表示を行っている。ただし、各局によって表示区間は変動する。※はCM中も表示。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビでの表示フォントは『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』（時刻表示は1999年4月-）や『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』（時刻表示は2002年10月-2014年3月、それまでは時報があり時刻表示はしていなかった）で使われているカスタムフォントを使用していた。[[2008年]][[12月1日]]から時刻表示の書体が変更され天気ループも大きくなった。2011年3月28日からは当番組独自のカスタムフォントが登場し、同日から2012年3月16日までは「[[平成丸ゴシック]]」の書体が、同月19日からは赤文字の「[[平成角ゴシック]]」が使用されている。2013年から小さくなった&lt;br /&gt;
2014年3月31日から大きくなった&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;系列局の時刻表示&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 17時台・18時台ともに表示&lt;br /&gt;
* フジテレビ&lt;br /&gt;
* 北海道文化放送&lt;br /&gt;
* 秋田テレビ（2012年4月2日より、18時台も表示開始）&lt;br /&gt;
* 岩手めんこいテレビ※（『mitスーパーニュース』の一部時間帯で右に天気ループを表示）&lt;br /&gt;
* さくらんぼテレビ&lt;br /&gt;
* 福島テレビ（[[ワンセグ]]は表示なし）&lt;br /&gt;
* 東海テレビ（2012年9月3日より表示）&lt;br /&gt;
* 富山テレビ&lt;br /&gt;
* 福井テレビ（17時台は右に天気ループを表示）&lt;br /&gt;
* テレビ愛媛※&lt;br /&gt;
* 高知さんさんテレビ&lt;br /&gt;
* サガテレビ※（ワンセグは表示なし）&lt;br /&gt;
* テレビ長崎&lt;br /&gt;
* テレビくまもと※&lt;br /&gt;
* 鹿児島テレビ（17時台後半は表示なし。ワンセグは表示なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 17時台のみ&lt;br /&gt;
* 仙台放送（2010年4月から表示開始）&lt;br /&gt;
* 沖縄テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 18時台のみ&lt;br /&gt;
* 新潟総合テレビ※&lt;br /&gt;
* 長野放送&lt;br /&gt;
* テレビ静岡※&lt;br /&gt;
* 石川テレビ（右に天気ループを表示）&lt;br /&gt;
* 山陰中央テレビ&lt;br /&gt;
* テレビ新広島&lt;br /&gt;
* テレビ西日本&lt;br /&gt;
* テレビ長崎※&lt;br /&gt;
* テレビ大分※（ワンセグは表示なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 表示なし&lt;br /&gt;
* 関西テレビ&lt;br /&gt;
* 岡山放送&lt;br /&gt;
* テレビ宮崎（17時台、18時台ともに、天気ループを表示）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CSでの放送 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビTWO]]では通常は19:00より20:03まで、フジテレビでの17:54から19:00までのパートを[[遅れネット|時差放送]]（ローカル枠は関東地区向けのものをそのまま垂れ流し）する。ネット送出・ローカル送出マスターを経由せず、局内のサーバーで収録する。ただし、重大な事件･事故が発生した場合は20時03分からの番組を休止し、放送時間を延長する場合がある。&lt;br /&gt;
** 2009年3月まではフジテレビ739（現・[[フジテレビONE]]）で放送していた。&lt;br /&gt;
* [[プロ野球中継]]（フジテレビONEでヤクルトのホームゲームとフジテレビTWOでFNS各局が放送権を持つ中日・阪神・広島の対巨人戦の中継が同時間帯に重なる場合のみ）やサッカー中継などスポーツ中継の特別編成の場合は休止される（プロ野球中継が雨天中止の場合でもプロ野球関連の番組が放送されるため組まれた日は雨天中止に関係なく休止）。フジテレビ739で放送していた時代は[[SWALLOWS BASEBALL L!VE]]を放送していた関係で、特にプロ野球シーズンはほぼ不定期放送に近い傾向にあった。&lt;br /&gt;
* 権利関係の都合で放送できないコーナー（特にスポーツや芸能関係のニュースなど）がある場合は、昼間のお台場の[[レインボーブリッジ]]に「'''引き続きニュースをお伝えします'''」という文字を挿入した風景の静止画像（[[かぶせ放送]]）に差し替えられる。音声も原則として放送されない。五輪関連については民放連に加盟している地上波と同一法人で運営を行っているためそのまま放送される。&lt;br /&gt;
** 2010年2月以降は地上から16:9サイズで撮影した昼間のレインボーブリッジの静止画をバックに「'''このニュース項目の映像は放送権がないためご視聴いただけません。ご了承下さい'''」（音声も無音状態）という表示に変更された。&lt;br /&gt;
** 以前、17時台も放送した時期、文化芸能部の部分を放送した際は権利関係から音声部分のみを放送。現在は音声のみの事例が少なくなった。&lt;br /&gt;
* ネットセールス・ローカルセールスを問わず提供クレジットの表示はない（これは本番組に限らずFNN各種ニュース番組の時差放送にすべて共通している）。また、ハイビジョン放送されないのでハイビジョン制作のテロップ表示がなかった（地上波でのテロップ表示は2008年7月23日まで行われていた）。2009年10月以降はフジテレビのCS放送3波がすべてハイビジョン化されており、現在はハイビジョン放送となっている。ただし、スカパー!e2での放送では標準画質であるもののハイビジョンと同じ16:9フルサイズでの放送となる（2009年4月より）。&lt;br /&gt;
* 2012年3月23日の時差放送をもって、CS放送での放送を打ち切り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別編成 ==&lt;br /&gt;
=== 特別番組 ===&lt;br /&gt;
* [[特別番組]]として、[[タモリ]]をメインキャスターに加えて『'''[[タモリ&amp;amp;安藤優子のSuperスーパーニュースSpecial]]'''』を2002年12月18日と2004年4月7日の2回放送した。また、年末の日曜夕方にスーパー特報の総集編の特別番組も放送している。&lt;br /&gt;
* 2007年1月8日には、『'''スーパーニュースプレミアム'''』と題し、16:30-19:00にかけて放送された。これはフジテレビ・富山テレビ・テレビ愛媛のみの放送で、安藤と西山のみ出演した（他の地域では16:55、17:54開始でタイトルは通常通り）。その後も祝日を中心に放送されているが、主にスーパー特報に準じた内容となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送時間の変更 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;放送時間変更の例&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[8月24日]] - [[アテネオリンピック (2004年)|アテネオリンピック]]の[[バレーボール]]中継が急遽19:30からの放送を決定したため、その時間まで放送を拡大したことがある。&lt;br /&gt;
* 2007年3月23日 - 世界フィギュアスケート選手権2007東京大会の事前特番が放送されたために第1部ネット局は17:15からの放送となった。このとき、フジテレビしか流れないスーパーニュースの予告はネット局でも流れた。&lt;br /&gt;
* 2008年から祝日もしくは振替休日（国民の休日）の場合に限って16:30に開始することがあり、さらに2009年は[[9月23日]]放送は15:57開始となる。&lt;br /&gt;
* 11月23日（23日が日曜日の場合は24日）は[[国際千葉駅伝]]が放送されるため、2006年までその日は全国一律に17時54分からのスタートとなっていたが、2007年からは男女混合レースに変更されたことにより、通常放送となる。&lt;br /&gt;
* 2011年11月11日 - 「2014[[FIFA]]ワールドカップブラジルアジア3次予選　タジキスタン×日本」放送の為16:53-17:50（全国ニュースは16:53-17:20）の放送。&lt;br /&gt;
* 2011年11月15日 - 「野球道〜[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]] 第3戦 [[中日]]×[[福岡ソフトバンク]]」放送の為16:53-18:00（全国ニュースは16:53-17:20）の放送。&lt;br /&gt;
* 2012年7月11日 - [[キリンチャレンジカップ]]「[[ロンドンオリンピック (2012年)|ロンドンオリンピック]][[サッカー女子日本代表]]&amp;amp;[[U-23サッカー日本代表]]壮行試合」[[ダブルヘッダー]]（[[国立霞ヶ丘競技場|国立競技場]]）開催に伴い、15:52-16:53に移動した上で短縮放送。&lt;br /&gt;
* 2012年7月23日 - 「[[マツダオールスターゲーム]]2012 第３戦」放送の為、16:50-18:00（全国ニュースは16:50-17:20）の放送。&lt;br /&gt;
* 2012年7月30日 - 「[[ロンドンオリンピック (2012年)|ロンドンオリンピック]]2012 」放送の為、16:50-17:30（全国ニュースは16:00-未定）の放送。&lt;br /&gt;
* 2012年8月13日 - 「サッカー女子U-20国際親善試合」放送のため、16:50-18:55の放送（5分短縮）。&lt;br /&gt;
* 2012年10月31日 - 「野球道〜日本シリーズ 第4戦 [[北海道日本ハムファイターズ|北海道日本ハム]]×[[讀賣ジャイアンツ|巨人]]」放送の為、16:50-18:20の放送。&lt;br /&gt;
2014年8月12日は123JAL特番放送した為18時30分までの放送。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 短縮時のタイムスケジュール&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 年末年始18:00-19:00&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=2|&lt;br /&gt;
* 18:00.00-18:00.29 - タイトル&lt;br /&gt;
* 18:00.29 - 全国ニュース&lt;br /&gt;
* 18:19.55 - スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18:38.05 - CM&lt;br /&gt;
* 18:39.05 - スポーツの力予告&lt;br /&gt;
* 18:39.15 - CM&lt;br /&gt;
* 18:41.00 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:46.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:46.30 - 提供&lt;br /&gt;
* 18:48.05 - ズバリ!天気&lt;br /&gt;
* 18:51.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:56.20 - 放送後記&lt;br /&gt;
* 18:57.25 - 番組終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 北京五輪中継による短縮放送 17:30-18:30&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2008年8月21日 !! 8月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* 17:30.00-17:30.29 - タイトル&lt;br /&gt;
* 17:30.29 - 全国ニュース&lt;br /&gt;
* 17:46.55 - スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18:08.05 - CM&lt;br /&gt;
* 18:09.05 - スポーツの力予告&lt;br /&gt;
* 18:09.15 - CM&lt;br /&gt;
* 18:11.00 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:16.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:16.30 - 提供&lt;br /&gt;
* 18:18.05 - ズバリ!天気&lt;br /&gt;
* 18:21.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:26.20 - 放送後記&lt;br /&gt;
* 18:27.25 - 番組終了&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* 18:15.00-18:15.29 - タイトル&lt;br /&gt;
* 18:15.29 - 全国ニュース&lt;br /&gt;
** 00M08S - 提供&lt;br /&gt;
** 01M00S - CM1&lt;br /&gt;
** 全国ニュース&lt;br /&gt;
** 02M00S - CM2&lt;br /&gt;
** 00M08S - 提供&lt;br /&gt;
** 全国ニュース&lt;br /&gt;
* 18:34.00 - ローカルニュース&lt;br /&gt;
** 01M00S - CM&lt;br /&gt;
** ローカルニュース&lt;br /&gt;
* 18:47.50 - CM&lt;br /&gt;
* 18:48.50 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:52.50 - CM&lt;br /&gt;
* 18:53.50 - 提供&lt;br /&gt;
* 18:53.55 - CM&lt;br /&gt;
* 18:55.25 - ズバリ!天気&lt;br /&gt;
* 18:57.10 - 番組終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| サッカー中継による短縮放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 2011年11月11日  16:53-17:50&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=2|   &lt;br /&gt;
*16:53.00-  オープニング（全国ニュース）&lt;br /&gt;
**01M30S- CM（ローカル） &lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**01M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**2M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**2M00S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（ローカル）&lt;br /&gt;
**2M30S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
*17:20.00 ローカルニュースへ&lt;br /&gt;
*17:48.15 番組終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| プロ野球日本シリーズ中継による短縮放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 2011年11月15日  16:53-18:00&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=2| &lt;br /&gt;
*16:53.00-  オープニング（全国ニュース）&lt;br /&gt;
**01M30S- CM（ローカル） &lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**01M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**2M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**0M30S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供&lt;br /&gt;
**02M030S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**02M30S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
*17:28.00 ローカルニュースへ&lt;br /&gt;
*17:58.15 番組終了&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 重大ニュースの際の放送体制 ===&lt;br /&gt;
14:05または15:00、15:58などの時間より「[[FNN報道特別番組]] スーパーニュース特報」として放送。地方局に配慮し15:00、15:58などに[[飛び乗り (放送)|飛び乗り]]や[[飛び降り (放送)|飛び降り]]が出来るようになっていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、内閣発足・改造に伴う組閣人事時においても「スーパーニュース特報」として放送。政治関連では[[三宅久之]]（政治評論家。元[[毎日新聞]]記者）がゲストコメンテーターとして出演する場合が多い（ただし2010年以降は政治アナリストの伊藤敦夫などが出演する機会が多くなる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、16:53（または16:55、17:00）からは「FNNスーパーニュース」として全国ネットで放送。これまでの主な事例は以下の通り。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;17時台全国ネットの例&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2001年 - [[同時多発テロ]]、[[大阪府]][[池田市]]で起きた[[附属池田小事件|付属池田小学校]]児童殺傷事件&lt;br /&gt;
* 2002年 - [[日朝首脳会談]]、北朝鮮拉致被害者帰国&lt;br /&gt;
* 2003年 - [[イラク戦争]]&lt;br /&gt;
* 2004年 - 北朝鮮拉致被害者訪日、[[新潟県中越地震]]&lt;br /&gt;
* 2005年 - [[JR福知山線脱線事故]]、紀宮清子内親王（現在の[[黒田清子]]）結婚、[[愛知県]][[安城市]]の[[イトーヨーカドー]]安城店の店内で起きた幼児殺傷事件&lt;br /&gt;
* 2006年 - [[文仁親王妃紀子]]が[[悠仁親王]]を出産&lt;br /&gt;
* 2007年 - [[新潟県中越沖地震]]、[[安倍改造内閣]]、安倍首相辞任&lt;br /&gt;
* 2008年 - [[福田康夫内閣 (改造)|福田改造内閣]]&lt;br /&gt;
* 2009年 - [[民主党 (日本 1998-)|民主党]]・[[小沢一郎|小沢代表]]辞任、[[第45回衆議院総選挙]]、[[鳩山由紀夫内閣|鳩山内閣]]組閣&lt;br /&gt;
* 2011年 - [[東日本大震災]]、北朝鮮の[[金正日]]総書記死去&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;その他の特別編成の例&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[9月25日]] - 福田内閣発足では指名確定まで時間がかかったため、ローカル編成になる18:17以降も組閣関連ニュースになった。また、スポーツの力は18:17-24（関西テレビのFNNスーパーニュースANCHORでもネット）、一部地域では18:24-30までローカルニュースを放送した。関西テレビのスーパーニュースアンカーでは、第2部をフルネットした。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[8月1日]] - 福田改造内閣発足ではあらかじめ夕方に閣僚名簿が発表されるという事がわかっていたため、15時台・16時台に特番を組むことはなかったが、17時台の構成を変更し、一部地域では17:44から10分間ローカルニュース枠となり、17:54から19:00まで全編東京発の内容に変更となった。&lt;br /&gt;
* 2008年[[9月24日]] - 麻生内閣発足もほぼ閣僚内定者が午前中に判明していたこともあり15時台・16時台には特番を組まず、17時台もスーパーリポートを休止する程度だった。18時台は18:17-18:24までローカルニュース枠、18:24の天気コーナーから東京発の内容に変更となった（普段は関東ローカルの天気であるが話題も含め全国ネット仕様となった）。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[1月12日]] - [[麻生太郎]][[総理大臣]]が生出演したため、通常17時台を放送していない地域も「FNNスーパーニュース」として16:53-19:00（テレビ宮崎のみ『第60回[[朝日駅伝]]』放送のため17:00飛び乗り）し、この日は祝日のため16:30-16:53「スーパーニュース」として放送した。&lt;br /&gt;
* 2009年[[5月11日]] - [[民主党 (日本 1998-)|民主党]]・[[小沢一郎]]代表の辞任による会見中継のため、17時台を「FNNスーパーニュース」として放送。18時台は通常編成。&lt;br /&gt;
* 2009年[[8月31日]] - 政権交代が実現した[[第45回衆議院総選挙]]の結果を伝えるために17時台から「FNNスーパーニュース」として放送。さらに、この日の夕方には[[台風11号]]が関東地方に接近し、関東ローカルでは15:57からの放送となった。&lt;br /&gt;
* 2009年[[9月16日]] - 鳩山内閣発足の際は当初は通常通りの放送が予定されていたが、関東ローカルでは16:12頃から[[任侠ヘルパー]]の再放送を途中で打ち切って報道特番として放送。さらに、17時台から「FNNスーパーニュース」として放送された。&lt;br /&gt;
* 2009年[[9月17日]] - [[酒井法子]]の保釈の際、関東ローカルでは前日に引き続いて[[任侠ヘルパー]]の再放送を途中で打ち切って報道特番として放送。さらに、18:30頃から行われた謝罪会見の模様は全国ネットで放送された。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[9月2日]] - 民主党代表選挙の告示日で、出馬を表明した[[菅直人]]・小沢一郎の共同記者会見の模様を中継するため、15:25からFNN報道特番として放送（テロップ・BGMは当番組仕様）。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[3月11日]] - [[東日本大震災]]発生のため発生直後から報道特番を開始。キャスターを交代しながら終夜まで放送した。なお、安全のため地震直後はキャスターはヘルメットを着用して出演した。時間帯に関わらずテロップは当番組のもののまま13日の19:00まで変更されなかった。（16:53-19:00は、データ連動放送も対応した）&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月14日]] - 東日本大震災の報道をするため、16:53から22:00まで「FNNスーパーニュースSP」として放送（クロスネットのテレビ大分は19:00、テレビ宮崎は19:56で飛び降り）。この日は安藤が被災地からリポートした。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月15日]] - 前日と同じく、東日本大震災の報道のため、15:57から「FNNスーパーニュース特報」として放送。17:54からは通常編成となる。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月16日]]～[[3月18日|18日]] - 引き続き、東日本大震災の報道のため、15:57から「FNNスーパーニュースSP」として放送。尚、内容は全編東京発となる。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月21日]] - 祝日のため16:30スタートの予定だったが、15:15から「FNNスーパーニュース特報」として放送（一部地域のみ）。16:30からは本来の編成に戻る。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月22日]]～[[3月25日|25日]] - 東日本大震災関連の報道のため、16:00から放送（番組タイトルは通常編成時と同じで「SP」や「特報」といった表記はなし）。尚、内容は全編東京発となるが、関西テレビや岡山放送などでは、18:39頃よりローカルニュースに切り替える。（関西テレビでは、15:00-16:00に「スーパーニュースアンカー」を放送）&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月28日]]～[[4月1日]] - 東日本大震災関連の報道のため、16時53分より「[[FNNスーパーニュース]]」として放送（[[テレビ新広島]]は17時00分より）。18時15分よりローカルニュース、18時45分頃より一部の地域で全国ニュース。（関西テレビでは、15:57-16:53に「スーパーニュースアンカー」を放送）&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[7月16日]] - [[野田佳彦]][[総理大臣]]生出演のため、16時50分より「[[FNNスーパーニュース]]」として放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年末年始の体制 ===&lt;br /&gt;
番組開始当初は年末年始も17:55 - 18:30の短縮版を放送していたが、2002年あたりから年末最後の週と正月3が日は放送を休み、代わりに「FNNニュース」が放送される。ただし、1999年度のみ大晦日や正月三が日も休まず「FNNスーパーニュース」を短縮版で放送していた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;近年の年末年始の体制&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 年末については17・18時台に30分間放送される（但し、2007年までは全国ネット部分の提供クレジットではスーパーニュースのBGMを流用していた）。タイトルこそ「FNNニュース」ではあるものの、CMスポンサーや時刻表示、ニュース映像やナレーションは『スーパーニュース』と変わらず、事実上同番組の縮小版とも言える内容。&lt;br /&gt;
* 担当キャスターも2005年以降スーパーニュースのフィールドキャスターが担当。&lt;br /&gt;
** 2005年・2006年は森下知哉と長野翼が担当&lt;br /&gt;
** 2007年は前半を田淵裕章と長野、後半は森下と秋元優里が担当&lt;br /&gt;
** 2008年は田淵と秋元が担当&lt;br /&gt;
* 一部地域ではローカルニュース枠のフォーマットがスーパーニュース仕様になっている局もある。&lt;br /&gt;
* 正月3が日は夕方15-16時台に15分間あるいは10分間放送するのみとなる。元日は『[[爆笑ヒットパレード]]』に内包される形になることもある。キャスターは1人、ストレートニュースの形で伝える。時刻出しは3が日の放送では実施されない。スポンサーは年末同様FNNスーパーニュースのネットスポンサーになる。&lt;br /&gt;
* 2006年末はすべて18:00からの放送だった。&lt;br /&gt;
* 2007年の『スーパーニュース』の最後の放送は12月24日に18:00からの1時間短縮版で放送。&lt;br /&gt;
* 2008年12月24・25・26日の『スーパーニュース』は17:54から放送。24日は「特報」の後半に[[飯島愛]]死去のニュースを放送、25・26日は文化芸能部を18時台スーパー特報の時間帯に放送した。&lt;br /&gt;
* 2009年は12月28日まで通常編成だった。&lt;br /&gt;
* 2010年1月4日は映画『[[シュート!]]』と『[[SMAP×SMAP]]史上最大の生放送直前一挙大公開SP』が放送されたため、17時54分からの放送となった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[1月4日]]より他のFNNのニュース番組を含めて[[地上デジタル放送]]では全て[[ハイビジョン]]で放送されている。ただし、取材映像を流す際は、4:3映像を[[映像のコンバート|アップコンバート]]することが多かった。&lt;br /&gt;
* アップコンバート時、左右に表示される[[ピラーボックス (映像技術)|サイドパネル]]には、以前は青色ベースの背景に『スーパーニュース』のオレンジロゴが左上に表示されていたが、2006年9月29日から2010年7月2日までは一旦廃止され、黒一色だった。2010年7月5日から9月24日までアナログ放送で16:9レターボックスサイズに変更されたことにより再びサイドパネルを設置された。&lt;br /&gt;
* ハイビジョンによる取材は民放キー各局では早くから行われていたが、フジテレビは遅れ、2010年頃まで標準画質で放送する事が多かった。現在はほぼ全てHD映像である。FNN系列局からの送信映像については2010年8月頃までに全局HD化された。時差放送される[[フジテレビTWO]]でも[[スカパー!e2]]ではSD画質に変換しているものの16:9フルサイズで目にすることができる。&lt;br /&gt;
目覚ましと違い韓流は&lt;br /&gt;
あまり取り上げられない&lt;br /&gt;
そのためか2013年7&lt;br /&gt;
月15日は虜の話題が&lt;br /&gt;
放送されなかった&lt;br /&gt;
なお16日は放送された&lt;br /&gt;
29日も放送されなかった。&lt;br /&gt;
2014年6月2日もKARA取り上げなかった。秋葉原とEXILE取り上げただけだった&lt;br /&gt;
6月18日のエーライブも東方神起スルーした。紹介されたのは&lt;br /&gt;
浜あゆ&lt;br /&gt;
メイジェイ&lt;br /&gt;
TRF&lt;br /&gt;
ELTだけだった&lt;br /&gt;
2014年6月27日もワールドカップコーナーで韓国スルーした&lt;br /&gt;
8月5日もエーリンク取り上げなかった。(ジャカルタ48やっただけだった)&lt;br /&gt;
翌日もBoAスルーした(サザエさんと力石と前田愛の子供やっただけだった)&lt;br /&gt;
8月11日と25日はKの事放送した&lt;br /&gt;
2014年7月31日はネイマールが出演した為18時のニュース短縮なった。翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジニュースネットワーク|FNN]]&lt;br /&gt;
* [[FNNニュース]]&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系列夕方ニュース枠]]&lt;br /&gt;
* [[FNNスーパーニュースWEEKEND]]&lt;br /&gt;
ワイドショー講座。やくみつるの元ネタ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/supernews/index.html スーパーニュース オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/b_hp/supernws/ 番組紹介ページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.fnn-news.com/ FNN]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]および[[フジニュースネットワーク|FNN系列]]|&lt;br /&gt;
放送枠=[[平日]][[フジテレビ系列夕方ニュース枠|夕方のFNNニュース]]|&lt;br /&gt;
番組名=FNNスーパーニュース|&lt;br /&gt;
前番組=[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]|&lt;br /&gt;
次番組=-----|&lt;br /&gt;
2放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
2放送枠=平日16:50 - 16:53枠|&lt;br /&gt;
2番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
2前番組=[[チャンネルα]]&amp;lt;br /&amp;gt;※14:07 - 16:53&amp;lt;br /&amp;gt;【108分縮小して継続】|&lt;br /&gt;
2次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
3放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
3放送枠=平日16:53 - 16:55枠|&lt;br /&gt;
3番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
3前番組=チャンネルα&amp;lt;br /&amp;gt;※14:07 - 16:55&amp;lt;br /&amp;gt;【2分縮小して継続】|&lt;br /&gt;
3次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
4放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
4放送枠=平日16:55 - 16:59枠|&lt;br /&gt;
4番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
4前番組=チャンネルα&amp;lt;br /&amp;gt;※15:00 - 16:59&amp;lt;br /&amp;gt;【4分縮小して継続】|&lt;br /&gt;
4次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
5放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
5放送枠=平日16:59 - 17:00枠|&lt;br /&gt;
5番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
5前番組=[[NY流]]&amp;lt;br /&amp;gt;※16:55 - 17:00|&lt;br /&gt;
5次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
6放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
6放送枠=[[月曜日|月曜]] - [[木曜日|木曜]]17時台前半枠|&lt;br /&gt;
6番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
6前番組=[[テレビドラマ|ドラマ]][[再放送|再放送枠]]&amp;lt;br /&amp;gt;※16:30 - 17:25|&lt;br /&gt;
6次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
7放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
7放送枠=[[金曜日|金曜]]17時台前半枠|&lt;br /&gt;
7番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
7前番組=[[∀ガンダム]]|&lt;br /&gt;
7次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
8放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
8放送枠=平日17時台後半枠|&lt;br /&gt;
8番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
8前番組=[[テレビアニメ|アニメ]]再放送枠|&lt;br /&gt;
8次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
9放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
9放送枠=平日18時台|&lt;br /&gt;
9番組名=FNNスーパーニュース|&lt;br /&gt;
9前番組=FNNニュース555 ザ・ヒューマン&amp;lt;br /&amp;gt;※17:55 - 19:00|&lt;br /&gt;
9次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フジテレビ系列の報道番組}}&lt;br /&gt;
{{フジテレビ系列夕方ローカルニュース}}&lt;br /&gt;
{{在京局夕方ニュース}}&lt;br /&gt;
[[Category:FNNスーパーニュース|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC&amp;diff=255431</id>
		<title>ブロードキャスター</title>
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				<updated>2014-09-29T08:55:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.206: /* 主なコーナー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|テレビ番組}}&lt;br /&gt;
{{テレビ番組インフォメーション  &lt;br /&gt;
|番組名=ブロードキャスター &lt;br /&gt;
|画像=  &lt;br /&gt;
|画像説明=  &lt;br /&gt;
|ジャンル=[[報道番組|報道]]・[[情報番組]]  &lt;br /&gt;
|撮影=  &lt;br /&gt;
|放送時間=1時間24分  &lt;br /&gt;
|作=  &lt;br /&gt;
|出演=[[福留功男]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[久保純子]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[山瀬まみ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[土井敏之]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[竹内由布子]] など  &lt;br /&gt;
|放送国={{JPN}}  &lt;br /&gt;
|放送局=[[東京放送]]  &lt;br /&gt;
|放送期間=[[1991年]][[4月13日]] - 現在  &lt;br /&gt;
|放送回数=  &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''ブロードキャスター'''』は、[[東京放送|TBS]]が毎週[[土曜日]]の22:00～23:24（[[日本標準時|JST]]）に、同局系列で[[全国ネット]]放送している[[報道番組|報道]][[ワイドショー]]・[[情報番組]]である。制作は[[TBSテレビ]]（旧・[[TBSライブ]]）。通称「'''ブロキャス'''」、「'''ブロキャ'''」、「'''ブローター'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組の略歴など ==&lt;br /&gt;
*[[1991年]][[4月13日]]の番組開始当初は『'''情熱ワイド!ブロードキャスター'''』というタイトルで、[[山瀬まみ]]・[[三雲孝江]]・[[嶌信彦]]の3人がメイン[[司会]]。[[柴田秀一]]（TBS[[アナウンサー]]）が[[ニュースキャスター]]、[[清原正博]]（TBSアナウンサー）が[[スポーツキャスター]]、他には前年に日本人で初めて宇宙を体験した[[秋山豊寛]]（当時、TBS記者）がレギュラーコメンテーターを務めた。現在司会を務める[[福留功男]]は、番組開始3ヶ月ほどで[[産休]]に入った三雲が復帰するのに合わせて[[1991年]][[10月]]より番組に出演。また山瀬は、番組のワンコーナー「'''お父さんのためのワイドショー講座'''」の担当となっている。&lt;br /&gt;
*この番組以前の土曜午後10時台（またはそれ前後）の時間帯に情報系番組が放送された例としては、1980年10月～1982年3月に「[[JNN報道特集|報道特集]]」が同局で放送された（その後日曜日夕方に移動）例や、1975年4月～1984年5月に「[[テレビ3面記事 ウィークエンダー|ウィークエンダー]]」が日本テレビで放送された例などがあるが、いずれもコンセプトを大きく異にする。いずれも同番組の源流とはいい難い。&lt;br /&gt;
*番組開始当初の放送時間は、22:00～23:48までの2時間（分間は108分間）番組だった。[[1992年]][[4月]]に、[[本田技研工業|HONDA]]提供の「[[すばらしき仲間]]」（[[中部日本放送]]制作）の事実上の後番組「[[HEARTに聞け]]」開始に伴い現時間枠に縮小した。なお、1992年4月に時間枠変更後の放送時間は、奇しくも当時の「[[ニュースステーション]]」（テレビ朝日）の平日の放送時間枠と全く同じだった。&lt;br /&gt;
*番組開始時は旧テレビ局舎Gスタジオからの生放送で、現在は放送センターのAスタジオから生放送されている。極めて希だが都合によりAスタジオが使用できない場合は同規模で隣接するBスタジオを使用する。ちなみにAスタジオはこの番組の後に30分置いて生放送されている[[スーパーサッカー]]でも使われている。&lt;br /&gt;
*番組初期、大相撲の本場所前になると大相撲コーナーが設けられ、元関脇の[[蔵間龍也]]が出演して優勝者を予想していたが、予想が当たらないことで知られ、初期の番組の名物となった。なお同コーナーは1995年の蔵間の他界と共に自然消滅した。また競馬のGIが翌日にある時は犬のプリンちゃんを使って勝ち馬予想することも伝統として残っている。&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[10月9日]]から、元[[日本放送協会|NHK]][[アナウンサー]]の[[久保純子]]が、三雲に代わって司会を務めている。さらに[[2005年]][[4月9日]]から、TBSアナウンサーの[[土井敏之]]が2年振りに復帰。スポーツコーナー担当のほか、サブ司会的役割も担っている。&lt;br /&gt;
*オープニング[[CG]]は何度も変更しているが、番組のタイトルロゴは番組開始以来変更されていない。（ロゴは、[[佐藤繁樹]]によるものである。）&lt;br /&gt;
*オープニングイラスト（番組終了時の[[提供]]バックも）は、[[イラストレーター]]の[[たむらしげる]]のもの。&lt;br /&gt;
*最近の報道・情報番組では定番となっている画面隅の項目クレジット（主に右上は[[ビデオテープレコーダ|VTR]]中、右下は[[スタジオ]]内、たまに左上にタイトルロゴなど）はほとんど表示されず、出演者の氏名クレジットもいわゆる'''「座布団」などの装飾は施されず文字だけ'''である。ただ項目クレジットは2005年秋頃から「ブロードキャスター事件簿」（の題材になりそうな話題）や「7days」などのVTR中に表示される機会が増えた。&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[秋]]の[[改編]]で、三雲が「'''[[帯番組]]の[[ジャスト (ワイドショー番組)|ジャスト]]に専念したい'''」ということで降板し、久保に交代（のちに、久保が初登板した2004年[[10月9日]]の視聴率が特番等の影響で5%ダウンしたため、「'''三雲は数字を持っている'''」ということになり、[[イブニング・ファイブ|夕方]]への登板につながる）。その時期から[[視聴率]]も若干ダウンしたが、[[2005年]]4月の改編で、スポーツキャスターが[[小笠原亘]]から土井に交代した辺りから、[[視聴率]]は持ち直しているが、一時期に比べたら、20%を超えることはなくなった。また、内容のレベルが以前と比べてやや落ちていることから、[[日本放送協会|NHK]]の「'''[[つながるテレビ@ヒューマン|@ヒューマン]]'''」や[[日本テレビ放送網|日テレ]]の「'''[[エンタの神様]]'''」に視聴者が流れている傾向もある。これが影響しているのか、[[2006年]][[4月8日]]からは、オープニングイラストの変更と同時に、今まで30秒遅れての番組スタートが22時ちょうどからのスタートになっている。最近では「エンタの神様」の人気にやや陰りが見えて、「@ヒューマン」も2007年春改編からスポーツニュースだけを残して別時間帯に移ることから視聴率も回復傾向に向かうと見られていたが、これは[[フジテレビ]]の[[土曜プレミアム]]の健闘による影響との見方もあり、上記の2番組と共にこの番組もさらなる影響を受ける可能性があるためどのように視聴率改善に努めていくかが注目される。&lt;br /&gt;
*オープニングで「ブロードキャスター」とタイトルの出た後、気象災害や重大な事件・事故などを除いて、[[お天気カメラ]]（天カメ、場所は[[横浜]]、[[苗場スキー場|苗場]]、[[新宿]]、[[渋谷]]など）による[[夜景]]から始まっていたが、ダイレクトにスタジオの福留・久保の2ショットから始まったり、その日のニュースやスポーツのヘッドライン的な映像で始まるようになったため、天カメによる夜景は取り止められたようであったが、[[2006年]][[1月21日]]の放送では、[[皇居|皇居前]]からの映像でスタートし、2006年4月8日からはオープニングアニメーションが変更され、ラストのタイトルロゴ表示時に夜景のライブ映像（日によっては、そうでないこともある）が少しではあるが取り入れられている。また、同年[[6月17日]]の放送から、天気予報の背景にも、このライブ映像が用いられている。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[3月4日]]の放送で、放送回数が700回に達し、[[4月15日]]の放送で、丸15周年を迎えた。&lt;br /&gt;
*西暦奇数年（TBSが「[[世界陸上選手権|世界陸上]]」の放映権を獲得した1997年以降）や[[夏季オリンピック]]開催年は、その特番によって番組が休止となる週にレギュラー陣に夏季休暇を取ってもらい、[[FIFAワールドカップ]]開催年は、秋の「[[オールスター感謝祭]]」放送前後の週まで基本的に休暇はなし（もしくは土曜日を跨がない6日間以内の休暇を取ってもらう）という方針のようである（言い換えるならば、健康上の理由以外の休暇によってレギュラー陣の誰かが欠けることは認めない。例外として福留は1998年に復活した「[[アメリカ横断ウルトラクイズ]]」のロケのため2回休み、山瀬は2006年[[8月5日]]の放送で休暇を取っている。福留のウルトラクイズによる欠席の際、三雲は番組内では「福留さんは遅い夏休みです」と説明した）。&lt;br /&gt;
*春・秋の「感謝祭」放送日は番組休止となる（以前は福留・三雲が「感謝祭」にも出場していたが、三雲降板後は出場しなくなったばかりか、2005年秋の「感謝祭」放送日には久保がブロキャスの時間帯の裏で[[日本テレビ放送網|日テレ]]の特番に出演したことも）。&lt;br /&gt;
*「情熱ワイド」時代、「[[ザ・ニュースペーパー]]」が[[コント]][[ライブ]]をするコーナーがあった。時間帯は「ブロードキャスター事件簿」と「お父さんのためのワイドショー講座」の間。&lt;br /&gt;
*[[東京ニュース通信社]]作成による[[番組表|新聞ラ・テ爛]]（[[Gコード]]あり版）では、末尾が概ね「'''▽芸能情報'''（改行）'''福留功男ほか'''」となっている（23時台のスペースが1行少ない[[日刊編集センター]]作成のGコードあり版では同部分が全て省略。Gコードなし版では「福留功男ほか」のみ省略）。たとえその日の放送内容に芸能情報、すなわち「お父さんのためのワイドショー講座」で取り上げる予定の内容が書かれていても、重複お構いなしの状態である。「▽芸能情報」以外のバリエーションの用意が望まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者（[[2005年]][[4月9日]]以降のもの） ==&lt;br /&gt;
=== 司会進行・メインキャスター ===&lt;br /&gt;
*[[福留功男]]&lt;br /&gt;
*[[久保純子]]&lt;br /&gt;
=== 「お父さんのためのワイドショー講座」進行 ===&lt;br /&gt;
*[[山瀬まみ]]&lt;br /&gt;
=== ニュースコーナー・外回り担当 ===&lt;br /&gt;
*[[竹内由布子]]（[[TBSテレビ]]制作局制作四部所属）&lt;br /&gt;
*[[原山理一郎]]（同上。但しエンドロールには氏名表記なし。主に「ブロードキャスター事件簿」を担当）&lt;br /&gt;
=== スポーツコーナー（現在は「どスポ!」）担当 ===&lt;br /&gt;
*[[土井敏之]]（[[東京放送|TBS]][[アナウンサー]]、スポーツコーナー以外にも、サブ司会的役割も担う。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コメンテーター陣 ==&lt;br /&gt;
初めて登場する際には、経歴等文字テロップが流される。なお「みのもんたの朝ズバッ!」「～サタデーずばッと」とは異なり、現職の政治家が出演することは基本的にない（[[衆議院議員]]選挙当選直後の[[旭道山和泰]]が出演したことはある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[アンカーマン]] ===&lt;br /&gt;
レギュラーコメンテーター的存在で、初代の[[嶌信彦]]（[[1991年]]春～[[1997年]]）、2代目の[[ジョージ・フィールズ]]（[[1997年]]～[[2004年]][[9月25日]]）、3代目の[[榊原英資]]、[[ビル・トッテン]]、[[北川正恭]]（[[2004年]][[10月9日]]～、週替わりで出演）に続き、2006年7月下旬以降は[[岡本行夫]]、[[末吉竹二郎]]、[[藤巻健史]]も加入（トッテンは2006年春以降出演がなく、いつの間にか降板）。&lt;br /&gt;
*榊原英資（[[慶應義塾大学]][[教授]]→[[早稲田大学]]客員教授、元[[大蔵省|大蔵]][[官僚]]で“'''ミスター円'''”の異名） &lt;br /&gt;
*北川正恭（早稲田大学[[大学院]]教授、前[[三重県]][[知事]]、元[[衆議院]][[議員]]） &lt;br /&gt;
*岡本行夫（外交[[評論家]]、元[[外交官]]、番組での肩書は「'''国際問題アドバイザー'''」）[[2006年]][[7月22日]]初出演。&lt;br /&gt;
*末吉竹二郎（国際金融[[アナリスト]]、[[国連環境計画]]FI特別アドバイザー、「[[みのもんたの朝ズバッ!]]」月曜日コメンテーター）2006年[[7月29日]]初出演。&lt;br /&gt;
*藤巻健史（株式会社[[フジマキ・ジャパン]]代表取締役）2006年[[8月5日]]初出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲストコメンテーター ===&lt;br /&gt;
基本的に毎週、以下の[[男性]]と[[女性]]のゲストコメンテーターが、1人ずつ出演をしている。&amp;lt;br /&amp;gt;並びは、男性陣は山藤から古川までが、女性陣は吉永から米永までが順不同で並んでおり、男性は木村政雄から、女性は織作峰子から初めて登場した順になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 男性ゲストコメンテーター ====&lt;br /&gt;
*[[山藤章二]]&lt;br /&gt;
*[[中原英臣]]&lt;br /&gt;
*[[荒俣宏]]&lt;br /&gt;
*[[玉村豊男]]&lt;br /&gt;
*[[二宮清純]]（2006年秋より[[大正製薬|番組スポンサー]]の[[第一三共ヘルスケア|競合他社]]CMに出演のため、契約期間中は出演しない可能性あり）&lt;br /&gt;
*[[藤原昭広]]&lt;br /&gt;
*[[平田オリザ]]&lt;br /&gt;
*[[野田稔]]&lt;br /&gt;
*[[古川俊治]]（[[参議院]][[選挙]]出馬が予定されているため、当面出演はないと思われる。当番組は過去に、[[新進党]]からの出馬が取りざたされていた[[岩國哲人]]をコメンテーターで出演させて[[自由民主党|自民党]]の抗議を受けたことがある）&lt;br /&gt;
*[[木村政雄]]&lt;br /&gt;
*[[野村克也]]（[[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天イーグルス]][[監督]]に就任したため、シーズンオフのみの出演になるとみられる）&lt;br /&gt;
*[[石田衣良]]&lt;br /&gt;
*[[横峯良郎]]（番組での肩書は「[[横峯さくら|さくら]]パパ」）　&lt;br /&gt;
*[[船曳建夫]]&lt;br /&gt;
*[[山本博 (アーチェリー選手)|山本博]]&lt;br /&gt;
*[[山本昌邦]]（番組での肩書は「アテネ五輪日本代表監督」と、肝心の[[サッカー|種目]]が抜けている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 女性ゲストコメンテーター ====&lt;br /&gt;
*[[吉永みち子]]&lt;br /&gt;
*[[玉岡かおる]]&lt;br /&gt;
*[[岸本裕紀子]]&lt;br /&gt;
*[[幸田真音]]&lt;br /&gt;
*[[小林由紀子]]&lt;br /&gt;
*[[島田知保]]&lt;br /&gt;
*[[田中里沙]]&lt;br /&gt;
*[[渡辺祥子]]&lt;br /&gt;
*[[ロバートソン黎子]]（久保がキャスターに就任して以降、一切出演していない。）&lt;br /&gt;
*[[米原万里]]（故人）&lt;br /&gt;
*[[織作峰子]]&lt;br /&gt;
*[[白石真澄]]　&lt;br /&gt;
*[[幸田浩子]]&lt;br /&gt;
*[[佐々木かをり]]&lt;br /&gt;
*[[鷺沢萠]]（故人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ナレーター ==&lt;br /&gt;
*[[小早川正昭]]（特集1、ブロードキャスター事件簿）&lt;br /&gt;
*[[生野文治]]（特集2）&lt;br /&gt;
*[[関口伸]]（7days、お父さんのためのワイドショー講座）&lt;br /&gt;
*[[鈴木まどか]]（7days、お父さんのためのワイドショー講座）&lt;br /&gt;
*[[山田真一]]（通常は土井アナが生でナレーションを入れる「どスポ!」の土井アナ不在時など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なコーナー ==&lt;br /&gt;
ワイドショー講座の補足&lt;br /&gt;
2014年4月20日のサンジャポでも１位が表示されなかった。周富徳が１位だった為&lt;br /&gt;
*''特集''&lt;br /&gt;
:主に[[一週間]]の目立った出来事を[[VTR]]で紹介し、コメンテーターがコメントする。概ね2本立て（2005年春の「どスポ!」開始以前は、「お父さんのためのワイドショー講座」終了後にもう1本）で、最近は1本目に一週間で最も目立った出来事について触れ、2本目にサブカルチャーなど軟らかい内容について触れるというパターンが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*''7days''&lt;br /&gt;
:国内外の一週間の出来事を、ある[[キーワード]]でくくって振り返る。&lt;br /&gt;
:2006年10月から、途中に「ウィークリーサプライズ」という、世界各地のビックリ映像をまとめたコーナーが入るようになった（それ以前もそのような映像は使われていたが、ひとまとめにはしていなかった）。&lt;br /&gt;
サンジャポでもやっている。ワイドショーの4位の後にやっている&lt;br /&gt;
*''ニュース（'''[[JNN]]'''）''&lt;br /&gt;
:ストレートニュースのコーナー。&lt;br /&gt;
:一般の定時ニュースと異なり、キャスターが原稿を読み上げる際には画面下に項目クレジットなどは一切表示されない。&lt;br /&gt;
:コーナー開始時、柴田アナや待井記者が担当の頃は福留から毎回「柴田君」「待井君」と紹介されていたが、長岡アナ（本田記者からか?）が担当以後はほとんど紹介されなくなってしまっている（稀に紹介される時の敬称も「君」から「さん」となり、よそよそしい感じに）。&lt;br /&gt;
:竹内キャスター担当当初、取材などでスタジオに不在の場合は[[山田愛里]]アナ（当時、日曜深夜の「[[JNNニュース]]」担当）が竹内の代役を務めていたが、山田アナが「[[みのもんたの朝ズバッ!]]」に移った2005年4月以降はレギュラー陣以外からの代役は起用されず、福留功男が代わりにニュースを読むか（特に放送時間繰り下げ時）、コーナーそのものが休止となる。&lt;br /&gt;
:*歴代キャスター&lt;br /&gt;
::*[[柴田秀一]]（～1994年9月）&lt;br /&gt;
::*[[待井由美子]]（報道局記者、1994年10月～1998年6月）&lt;br /&gt;
::*[[本田三奈]]（報道局記者、1998年7月～2000年3月）&lt;br /&gt;
::*[[長岡杏子]]（2000年4月～2004年9月）&lt;br /&gt;
::*[[竹内由布子]]（2004年10月～現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*''ブロードキャスター事件簿''&lt;br /&gt;
:原山理一郎もしくは竹内由布子が主に殺人など深刻な内容の事件を'''国内外問わず'''レポートする（原山と竹内が同一事件を分担してレポートする場合もあり）。&lt;br /&gt;
:提供スポンサー切り替え（'''本編のさわり→前半スポンサーCM☆→前半スポンサー提供終了→スポットCM→後半スポンサー提供開始→後半スポンサーCM★→本編'''、と中断時間が長い…☆★はどちらか一方のみ）および裏番組終了までのつなぎコーナーという感が強く、また事件の内容も既に平日の報道・情報番組で何度も取り上げられているものが多いためか、VTR終了後の質疑応答は滅多に行なわれず、'''福留が「ブロードキャスター事件簿でした。」とだけ言ってコーナー終了'''となることがほとんどである（ちなみに2004年9月まではVTR中にコメンテーター陣が「お父さんのためのワイドショー講座」のために席替えしており、質疑応答のしようがなかった）。&lt;br /&gt;
:ワイドショーではレポーターがVTR終了後にスタジオで解説を行なうのが普通であるが、原山は喋りが非常に不得手なようで（鼻から抜ける大きな声で早口で喋り、喋っている最中の身振り手振りも大きいので、落ち着きがない印象を与えている）、原山の口調が福留やスタッフの癇に障るのか、原山自身が口下手を自覚して生出演を嫌がっているのか、それを一切行なわない。&lt;br /&gt;
:また原山は、一日分の放送で「事件簿」だけでなく特集、「ワイドショー講座」と3コーナーに出演することが希にあり、そのような現象が起きた時はスタッフ間で「原山祭」と呼ばれるらしい。&lt;br /&gt;
:なお内容によってはコーナータイトルのつかない普通の特集になることがあり、その場合も原山もしくは竹内がレポートすることが多い。また横峯良郎がゲストの時はゴルフ企画に振り替えられることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*''お父さんのためのワイドショー講座''&lt;br /&gt;
:[[民放]]各局の[[ワイドショー]]を全てチェックし、その事柄が扱われた放送時間別にランキングしたもの。上位10位までが発表される。その時々によって[[オウム真理教]]問題、[[北朝鮮]]問題、[[アメリカ同時多発テロ事件]]関連ニュースや[[芸能人]]の[[結婚]]・[[離婚]]・[[スキャンダル]]など様々な様相を見せている。特に[[1995年]]の[[地下鉄サリン事件]]の発生時および[[麻原彰晃]]の逮捕時にはワイドショーもそれを集中的に取り上げたため、他の話題が全くなくランキングがつけられない程の状態になったという記録がある。このコーナーを担当する山瀬まみ自身は、[[1999年]]の結婚で初ランクインした（1999年[[7月3日]]放送、第6位・44分3秒）。ちなみにこのコーナーが当番組の瞬間最高視聴率になることが多く（22時台に放送の裏番組が軒並み終了する時間帯ということもあって）、「[[王様のブランチ]]」のTBS瞬間最高視聴率ランキングでは1位をはじめ上位の常連である。まさに『TBS看板番組の看板コーナー』として君臨しており、同コーナーを参考・目標とする番組も多い。&lt;br /&gt;
:[[ナレーター]]は、番組開始以来[[ナレーション]]を務めている[[関口伸]]と、[[鈴木まどか]]が担当している。&lt;br /&gt;
:いつごろからか定かでないが（おそらく1995年の[[阪神・淡路大震災|阪神大震災]]のころから）、1位が悲惨な死傷事故・事件の場合、1位にランクしても画面上は「1位」という[[テロップ]]を表示せず、項目だけを表示するようになった。これは遺族など関係者の「1位になってもめでたくない」という心情に配慮しての措置だと思われるが、もともとランキング付けしていながら「1位」の表示を出さないことだけがどれほどの配慮の意味を持つのか不明であるし、[[スタジオ]]に設置されているランキング[[ボード]]ではちゃんと「1位」の「○○○○」となっているので、配慮に一貫性があるとは言えない。また、1位以外なら悲惨な事故・事件でも、例えば2位の「○○○○」と表示するが、なぜ配慮する必要がないのか、その[[ポリシー]]には疑義が残る。ただし、悲惨な事件事故が1位以外でもその項目だけ順位を表示せず、それより上は通常通り順位を表示することもある。また、一部の[[皇室]]関係のニュースでも順位が表示されないことがある。これは、無条件に国民全員にとってめでたいことに順位をつけるなという抗議を想定しているものと思われる。&lt;br /&gt;
:[[日本シリーズ (野球)|プロ野球日本シリーズ中継]]や重大な事件・事故、天変地異などのような事例以外の、通常の野球中継や特番などで番組が30分遅れてスタートしても、通常時のコーナー開始時間とほぼ同じ、だいたい22時50分～23時00分の間に始まるようになっている（特集1,2の後に同コーナーを放送）。おそらく先述の瞬間最高視聴率と、山瀬の体調を気にするホリプロの要望によるものと思われる。&lt;br /&gt;
:2004年秋まではこのコーナーのために席替えが行われていて、三雲孝江とコメンテーター陣が専用の席に移っていた（当時、福留だけはコーナーに不参加だったが、山瀬が結婚を報告した回では参加していた。福留がコーナーに参加しないのは、福留がワイドショーという番組自体に否定的だからと思われる）。&lt;br /&gt;
:年内最終放送では「事件簿」枠を同コーナーに振り替え、上位100位までの年間ランキングを発表する。&lt;br /&gt;
:[[2006年]][[8月5日]]は山瀬が夏休みを取ったため、[[久保純子]]が代わりに進行した。&lt;br /&gt;
:ランキングは番組ホームページのほか、「[[週刊TVガイド|TVガイド]]」の視聴率情報ページにも放送翌々週発売号に掲載されている（同ページには[[テレビ東京]]「[[出没!アド街ック天国]]」のランキングも掲載）。&lt;br /&gt;
2008年からサンジャポ&lt;br /&gt;
2014からお任せでもやっている&lt;br /&gt;
サンジャポはスタッフ&lt;br /&gt;
お任せはインターネットの関心で&lt;br /&gt;
ランキングが&lt;br /&gt;
決まるようになっている&lt;br /&gt;
2014年9月29日からフジテレビの超報道でもやっている。こちらは芸能限定である&lt;br /&gt;
*''スポーツコーナー([[2005年]][[4月9日]]からは「どスポ!」)''&lt;br /&gt;
:当日のスポーツニュースを、スポーツ新聞形式のフリップボードを用いて伝えている。これは2005年4月9日から、土井アナが復帰したことによってスポーツコーナーを強化し、始められたものである。ちなみに「どスポ!」の名前の意味は「'''土井'''が伝える'''土曜日'''の'''スポーツ'''」から来ているが、紙面の編集・発行人の欄は「'''ブロードキャスター責任編集　発行人・福留功男'''」となっている（土井アナの名がないが、福留は編集人ではなく発行人なので問題はない）。&lt;br /&gt;
:[[中央競馬]]のG1レース前日には競馬予想のコーナーも設けられ（一部G1レースは行わない場合やその日の放送時間の関係によっては、なしになる場合もある。）、競馬のゲームソフトに「天才競馬予想犬」こと“プリンちゃん”、そして福留による予想が行われている。また、予想実況に[[小早川正昭]]が往年の語り口で務めている。&lt;br /&gt;
:[[2007年]][[3月3日]]は土井アナが[[松坂大輔]]の取材で渡米中（特集1で登場）のため、久保純子が代わりに進行。“土井が伝える土曜日のスポーツ”ではないということからか、「どスポ!」というコーナータイトルとフリップボードは使われなかった。&lt;br /&gt;
:*歴代キャスター&lt;br /&gt;
::※一部未確認になっている部分あり。戸崎、田中、初田の各アナは当時「[[JNNニュースの森]]」週末版でサブ兼スポーツキャスターを務めていた流れで担当。土井（第1期）、有馬の両アナは「[[スーパーサッカー]]」と掛け持ちしていた。ちなみに「スーパーサッカー」では土井、有馬両アナとも「ブロキャス」では締めていたネクタイを外して出演しており、「ブロキャス」の厳格な番組カラーが窺える。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
::*[[清原正博]]（～1992年9月）&lt;br /&gt;
::*[[戸崎貴広]]（1992年9月～1993年9月）&lt;br /&gt;
::*[[田中宏明]]（1993年10月～1994年3月）&lt;br /&gt;
::*[[初田啓介]]（1994年4月～1997年3月）&lt;br /&gt;
::*[[土井敏之]]（第1期、1997年4月～2003年3月）&lt;br /&gt;
::*[[有馬隼人]]（2003年4月～2004年3月）&lt;br /&gt;
::*[[小笠原亘]]（2004年4月～2005年3月）&lt;br /&gt;
::*土井敏之（第2期、2005年4月～現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*''[[天気予報]]''&lt;br /&gt;
:エンディングに、翌日および翌週の天気状況を伝える。2004年10月9日から久保純子が担当している。久保以前は長岡杏子アナ。長岡アナ以前は三雲孝江が伝えていたと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==トラブル史==&lt;br /&gt;
===盗作事件===&lt;br /&gt;
'95年前後に、[[スポーツニッポン]]の明日の1面のコーナーを東京のスポニチ本社（運動部の[[大隅潔]]記者が出演）から中継で放送していたが、'97年ごろにスポニチの競馬記事(調教師のコメント、短評）が、[[競馬エイト]]に掲載されていたものをそのまま引用していたことが発覚。コーナーは打ち切りとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===寂しい番組卒業===&lt;br /&gt;
司会の三雲孝江、アンカーマンのジョージ・フィールズ、ニュース担当の長岡杏子アナの最終日となった2004年9月最後の放送のエンディングで、フィールズが残り放送時間を気にせず喋り倒してしまい、本来ならフィールズより丁重に送り出されるべき三雲がほとんど喋れずに番組が終わってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コメント===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[4月25日]]に発生した[[JR福知山線脱線事故]]の際の報道で、“'''[[西日本旅客鉄道|JR西日本]]が負傷者に対して、お見舞金を紅白の水引の封筒に入れて渡したこと'''”に関して、[[竹内由布子]]キャスターが「'''非常に、あのー、印象的な話がありまして'''」と、さも'''非常識'''という言い方でネタふりをし、それを受けた司会者の[[福留功男]]と[[久保純子]]がそろって極めて不快そうな顔をして「どういうことでしょうねぇ!!」と出演者にふると、[[玉村豊男]]は「信じられないねぇ!!こんなもん」と不機嫌そうに語り、[[吉永みち子]]も同様にJR西日本を非難するなど、全員でこぞってバッシングした。しかし当然のことだが、お見舞いにおける紅白の水引の封筒の使用は礼儀作法的に正しく、'''常識'''の範疇に属する。その後、常識ある視聴者からの指摘により間違いに気づくも、数分後に竹内キャスターがこれまたさも当然かのように水引の使用の訂正をしただけで謝罪はせず、司会の福留は口ごもりながら「'''ま、しかし、時と場合ということを考えてはね、どうなのかなという意見も言ったわけでして･･･。決して間違いではないということなんですが･･･。はい、天気予報いきましょ'''」と言って開き直る一方、玉村や吉永は気まずそうな顔をしてはいたが、番組として謝罪は一切なかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たまたまなのかもしれないが、「お父さんのためのワイドショー講座」でレギュラー出演者にまつわる著名人の自殺については取り上げない。1999年の[[松宮一彦]]（元TBSアナウンサーで三雲孝江らの先輩）、2006年の[[甲斐智枝美]]（山瀬まみが所属する[[ホリプロ]]の元先輩）、2007年の日本テレビ・[[大杉君枝]]アナ（[[久保晴生|久保純子の父]]および福留功男の日テレ時代の部下）などがその例である。遺族の意向もしくは遺族への配慮と思われるが、「出演者にとって近い人が亡くなったのにどうして無視するんだ。」「お悔みの一言くらいあっていいだろう。」という不満の声がネット上でよく聞かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[読売ジャイアンツ|巨人戦]]については、他の試合と比べて福留による必要以上のコメントがあったりする。福留が「[[ズームイン!!朝!]]」に出演していた関係で、巨人ファンという演出をする必要があったからだと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年秋、2007年春と、「オールスター感謝祭」放送日前週のエンディングで翌週の番組休止と次回の放送日について一言も触れなかった。「わざわざ案内しなくても来週は感謝祭でブロキャスが休みになることくらいみんな知ってるだろう。」と放送作家が判断して台本に台詞を入れず、出演者も特に気にしていないものと思われる（年内最終放送日では「次回は1月○日に放送します。」という旨を福留がキチンと案内している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組オープニング曲・エンディング曲 ==&lt;br /&gt;
番組開始以来、オープニングは[[ポップス]]や[[ジャズ]]、[[ミュージカル]]音楽などの[[洋楽]]をカバーした曲を使用している。現在の曲は、[[2006年]][[4月8日]]より使用されており、今回は、オープニングもエンディングも同一の曲が使われる（以下参照）。曲が変更される際には、[[コンパクトディスク|CD]]発売日に近い放送日に、必ずプレゼントされている。&amp;lt;br /&amp;gt;なお、過去の曲リストについては、[[2006年]][[4月6日]]現在のものを示している。&amp;lt;br /&amp;gt;これは余談であるが、2～3年程前に、[[スティービー・ワンダー]]が来日した際、[[記者会見]]の時に、即興で「'''ブロードキャスターの歌を作ってくれ'''」と言われ、即興でできた歌もあるが、タイトルもなく、非公式なので、この場だけの記載に留めておく（なお、この模様は、「'''ワイドショー講座'''」で取り上げられ、放送された）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組テーマ曲 ===&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[4月8日]]～　「'''君住む街角'''」　唄:[[竹内まりや]]、[[編曲]]:[[服部克久]]&amp;lt;br /&amp;gt;（2006年4月8日の曲紹介の際、福留・久保から、竹内まりや自身も番組の[[視聴者|一視聴者]]であることが明かされた。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のオープニング ===&lt;br /&gt;
以下の曲は、すべて番組の[[テーマ曲]]も兼ねていた。&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[10月9日]]～[[2006年]][[3月25日]]「I Could Have Danced All Night」　唄・ピアノ演奏:[[石原江里子]]&lt;br /&gt;
*？～2004年9月「ナイト・アンド・デイ」唄:[[小林桂]]&lt;br /&gt;
*？～？「ハウ・ハイ・ザ・ムーン」唄:小林桂&lt;br /&gt;
*？～？「月光価千金」唄:[[吉田日出子]]&lt;br /&gt;
*？～？（1995年頃）「Modern Girl」唄:ソニア（[[シーナ・イーストン]]のヒット曲のカバー）&lt;br /&gt;
*？～？（放送初期）「カレンダー・ガール」唄:[[サーカス (歌手)|サーカス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のエンディング ===&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[10月8日]]～2006年3月25日「TIME AFTER TIME」　唄:[[槇原敬之]]&lt;br /&gt;
*2005年4月～2005年9月「Wonderful Tonight」唄:[[CORE OF SOUL]]&lt;br /&gt;
*2005年1月～2005年3月「What A Wonderful World」唄:石原江里子&lt;br /&gt;
*2004年10月～2004年12月「I Wanna Be Love By You」唄:石原江里子&lt;br /&gt;
*?～2004年9月「On the street where you live」唄:[[chie]]&lt;br /&gt;
*?～?「アルフィー」唄:[[フライト・プライド]]&lt;br /&gt;
*?～?「Heart of Mine」唄:[[Lyrico]]&lt;br /&gt;
*2002年?～2002年12月｢スマイル｣唄:小林桂&lt;br /&gt;
*?～?「星に願いを｣唄:小林桂&lt;br /&gt;
*?～?「CRAZE FOR YOU」唄:[[古内東子]]&lt;br /&gt;
*2001年?～?「(THEY LONG TO BE) '''CLOSE TO YOU'''（太字部分がテロップで表示）」唄:[[シングライクトーキング|SING LIKE TALKING]] &lt;br /&gt;
*1998年4月～?「心の地図」唄:[[亜波根綾乃]] &lt;br /&gt;
*1997年10月～?「Love is a Rose」唄:[[高橋洋子 (歌手)|高橋洋子]]&lt;br /&gt;
*1994年10月～?「土曜日とペンと腕時計」唄:[[石嶺聡子]]&lt;br /&gt;
*1993年4月～?「もう少しで明日だね」唄:[[SEAGULLS]]&lt;br /&gt;
*1992年10月～1993年3月「いちばん大好きだった」唄:[[谷村有美]]&lt;br /&gt;
*1992年4月～1992年9月「ミス・ベスト・ワン」唄:[[財津和夫]]&lt;br /&gt;
*1991年頃「未来女」唄:[[桂銀淑]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組スポンサー ==&lt;br /&gt;
;2007年4月現在のスポンサー&lt;br /&gt;
*A枠&lt;br /&gt;
**[[サントリー]]（30&amp;quot;×2）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ自動車]]（30&amp;quot;×2）&lt;br /&gt;
**[[日本生命]]（30&amp;quot;×2）&lt;br /&gt;
**[[ライオン (企業)|LION]]（30&amp;quot;×2）&lt;br /&gt;
**[[大正製薬]]&lt;br /&gt;
**[[KDDI]]&lt;br /&gt;
**[[リコー|RICOH]]&lt;br /&gt;
*B枠&lt;br /&gt;
**大正製薬（30&amp;quot;×2）&lt;br /&gt;
**[[積水ハウス]]（30&amp;quot;×2）&lt;br /&gt;
**[[ハウス食品]]（30&amp;quot;×2）&lt;br /&gt;
**[[日産自動車]]（30&amp;quot;×2）&lt;br /&gt;
**[[東芝|TOSHIBA]]&lt;br /&gt;
**[[アース製薬]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;補足&lt;br /&gt;
*かつてはサントリーが30&amp;quot;×3、大正製薬は双方共に30&amp;quot;×2の時期があった。&lt;br /&gt;
*日本生命、日産自動車は新規当初は30&amp;quot;のみのスポンサーだった。&lt;br /&gt;
*トヨタ自動車は隔週に[[TOYOTA]]と[[LEXUS]]の交互にクレジット・CMを流しているが、2005年以後年2回放送している「[[オールスター感謝祭]]」に関しては提供クレジットをせず、[[ジャンクション (放送)|ジャンクション]]明けの[[ヒッチハイク (放送)|ヒッチハイク]]扱いでCMを流している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==番組ネット局==&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*[[東京放送|東京放送(TBS)]]&lt;br /&gt;
*[[北海道放送]]&lt;br /&gt;
*[[青森テレビ]]&lt;br /&gt;
*[[IBC岩手放送]]&lt;br /&gt;
*[[テレビユー山形]]&lt;br /&gt;
*[[東北放送]]&lt;br /&gt;
*[[テレビユー福島]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ山梨]]&lt;br /&gt;
*[[新潟放送]]&lt;br /&gt;
*[[信越放送]]&lt;br /&gt;
*[[静岡放送]]&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*[[中部日本放送]]&lt;br /&gt;
*[[チューリップテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[北陸放送]]&lt;br /&gt;
*[[毎日放送]]&lt;br /&gt;
*[[山陰放送]]&lt;br /&gt;
*[[山陽放送]]&lt;br /&gt;
*[[中国放送]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ山口]]&lt;br /&gt;
*[[あいテレビ]]（[[1993年]][[4月]]～）&lt;br /&gt;
*[[テレビ高知]]&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*[[RKB毎日放送]]&lt;br /&gt;
*[[長崎放送]]&lt;br /&gt;
*[[熊本放送]]&lt;br /&gt;
*[[大分放送]]&lt;br /&gt;
*[[宮崎放送]]&lt;br /&gt;
*[[南日本放送]]&lt;br /&gt;
*[[琉球放送]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--地上デジタル放送についての注釈は、全国すべての都道府県庁所在地において開始されている現状を踏まえ、削除しました。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
===ネット局について===&lt;br /&gt;
あいテレビは[[1992年]][[10月]]に[[JNN]]系列の28番目として開局したが、[[愛媛県]]は[[スポンサー]]の関係で[[1993年]][[3月]]まで[[NNN]]系列の[[南海放送]]にて同時ネットされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ほぼ同時間帯の[[情報番組]] ==&lt;br /&gt;
*[[つながるテレビ@ヒューマン]]（[[日本放送協会|NHK]][[NHK総合テレビジョン|総合]]、22:00～22:55）&lt;br /&gt;
:[[2006年]][[4月]]の[[改編]]で、放送時間が1時間早まったため、まさに「'''[[裏番組]]'''」になった。 &lt;br /&gt;
*[[SmaSTATION]]（[[テレビ朝日|tv asahi]]系、23:00～23:54）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.tbs.co.jp/bc/ TBS・ブロードキャスターホームページ]&lt;br /&gt;
:（同ホームページではジャーナリストの[[河原雄三]]がコラムを連載しているが、長期連載にもかかわらず河原本人は番組に一度も出演したことがない。またその理由についても明らかにしていない。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組の変遷 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[東京放送|TBS]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=[[土曜日]]22時台～23時台|&lt;br /&gt;
番組名=情熱ワイド!ブロードキャスター&amp;lt;br /&amp;gt;↓&amp;lt;br /&amp;gt;ブロードキャスター|&lt;br /&gt;
前番組=[[ドラマチック22]]|&lt;br /&gt;
次番組=&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;-----|&lt;br /&gt;
2放送局=TBS系|&lt;br /&gt;
2放送枠=土曜日23:30～0:00の枠（[[1991年]][[4月]]～[[1992年]][[3月]]）|&lt;br /&gt;
2番組名=情熱ワイド!ブロードキャスター&amp;lt;br /&amp;gt;↓&amp;lt;br /&amp;gt;ブロードキャスター|&lt;br /&gt;
2前番組=ドラマチック22|&lt;br /&gt;
2次番組=[[HEARTに聞け]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:TBS系テレビ番組|ふろおときやすたあ]]&lt;br /&gt;
[[Category:報道番組|ふろおときやすたあ]]&lt;br /&gt;
[[Category:情報番組|ふろおときやすたあ]]&lt;br /&gt;
{{tv-stub}}&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%B3%E6%84%9B%E6%A2%A8&amp;diff=255427</id>
		<title>平愛梨</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%B3%E6%84%9B%E6%A2%A8&amp;diff=255427"/>
				<updated>2014-09-29T07:50:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.206: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''平 愛梨'''（たいら あいり、[[1984年]][[12月12日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]。本名同じ。[[愛称]]は、'''ピラりん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[明石市]]出身。[[ヴィジョンファクトリー]]所属。身長155cm、体重45kg。B85,W58,H88。靴のサイズは22.5cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
* 14歳まで[[兵庫県]]に住んでいた。&lt;br /&gt;
* 世田谷区立駒沢中学校、[[北豊島高等学校]]（[[通信制]]）卒業。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]、歌手の[[安室奈美恵]]に憧れ、[[毎日放送]]のオーディション番組『[[チャンスの殿堂!]]』の[[DA PUMP]] ISSAの妹役オーディションに応募。8,000人の応募の中からグランプリを受賞し、芸能界デビュー。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]、映画『[[20世紀少年 (映画)|20世紀少年]]』のヒロインのカンナ役に、3,000人の中からオーディションで抜擢された。同映画のオーディションに合格しなければ芸能界引退を考えており、後悔しないようにと腰まで伸ばしていた髪を40cm以上切り落とし、原作のカンナと同じ髪型にしてオーディションに挑んだ。長い下積みを経て手にした大役に「選んでくれて本当に感謝、感謝です」と、感泣した。&lt;br /&gt;
* [[2011年]]3月28日スタートの日本テレビ系昼番組『[[ヒルナンデス!]]』の木曜日レギュラーに抜擢された。&lt;br /&gt;
* [[2011年]]10月1日から[[フジテレビジョン|フジテレビ]]のバラエティ番組『[[もしもツアーズ]]』の2代目ツアーガイドを担当することになった。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]4月27日 - 5月29日、『BOB（ボブ）』で舞台デビューを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 両親は、[[鹿児島県]][[沖永良部島]]出身。このことは2013年12月3日の博士アカデミーでも語っていた&lt;br /&gt;
弟は、[[平慶翔]]。妹は、[[平祐奈]]。兄弟は全部で6人おり、愛梨は上から3番目（兄2人、弟2人、妹1人）である。現在は、家族と共に東京で暮らしている。&lt;br /&gt;
* [[バレエ#クラシック・バレエ|クラシックバレエ]]、[[ピアノ]]、[[琉球舞踊]]を中心にダンスを得意としている。&lt;br /&gt;
* [[安室奈美恵]]の大ファン。また、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の[[松本人志]]の大ファンでもあり、『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP|HEY!HEY!HEY!]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）に出演する事に憧れていた。[[2000年]]5月に初出演した際、嬉しさの余り、本人の前で感泣した。&lt;br /&gt;
* プロ野球は家族全員が[[阪神タイガース]]の大[[阪神ファン|ファン]]。幼稚園の頃は自分を愛称「タイガー」と呼んでいた。元コーチの[[岡義朗]]には娘のように可愛がられ、「選手を結婚相手に紹介してやろう。」とすら言われている。[[マット・マートン]]のファン。&lt;br /&gt;
* 仲の良い友達は[[三瓶]]で、週に3回のペースで会うらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[半グレ集団|関東連合]]と密接な関係 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
六本木某所で愛梨と関東連合の乱交ハメ撮りが普通に見れるよ。&lt;br /&gt;
ガチっていうか、あのへんで遊んでる奴らの中では常識 &lt;br /&gt;
でもあいつらセコいからしっかり金取りやがる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「gaspanic café」っていう店によくいる&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸能事務所『プラチナム』の経営者で「元・関東連合幹部の工藤明生なる人物と愛人関係にあるのが愛梨さんだ」という情報がある。しかも芸能事務所マネージャーの話として伝えられた事から信憑性が高いと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[ドリームメーカー]]（1999年10月23日、[[東映]]） - 杉浦あい 役&lt;br /&gt;
*[[ダブルス(映画)|ダブルス]]（2001年4月21日、オメガ・ミコット） - カズミ 役&lt;br /&gt;
*[[棒たおし!]]（2003年3月21日、[[東京テアトル]] / [[パル企画]]） - 紺野小百合 役&lt;br /&gt;
*[[笑う大天使#映画版|笑う大天使（ミカエル）]]（2006年7月15日、[[アルバトロス (映画配給会社)|アルバトロス・フィルム]]） - 更科柚子 役&lt;br /&gt;
*[[20世紀少年 (映画)|20世紀少年]]（[[東宝]]） - 遠藤カンナ 役 &lt;br /&gt;
**-第1章-終わりの始まり（2008年8月30日） &lt;br /&gt;
**-第2章-最後の希望（2009年1月31日）&lt;br /&gt;
**-最終章-ぼくらの旗（2009年8月29日）&lt;br /&gt;
*[[タナトス (映画)|タナトス]]（2011年9月10日、ユナイテッド・エンタテインメント） - 酒井千尋 役&lt;br /&gt;
*[[からっぽ (映画)|からっぽ]]（2012年6月16日、ガフ） - シーナ 役&lt;br /&gt;
*[[ヘルタースケルター (漫画)#映画版|ヘルタースケルター]]（2012年7月14日、[[アスミック・エース]]） - マコ 役&amp;lt;!--公式には発表されていないが、出演している。エンドロールにクレジット有り--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ジャックと天空の巨人]]（2013年3月22日、[[ワーナー・ブラザーズ|ワーナー・ブラザース映画]]） - プリンセス・イザベル（吹替） 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[3年B組金八先生]]（[[TBSテレビ|TBS]]） - [[3年B組金八先生の生徒一覧#平成13年度卒業生|笹岡あかね]] 役&lt;br /&gt;
**[[3年B組金八先生#第6シリーズ|第6シリーズ]]（2001年10月11日 - 2002年3月28日） &lt;br /&gt;
**[[3年B組金八先生#第7シリーズ|第7シリーズ]] 第11話（2005年1月7日） &lt;br /&gt;
**ファイナル〜「最後の贈る言葉」4時間SP（2011年3月27日） &lt;br /&gt;
*[[探偵家族]]（2002年7月13日 - 9月14日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 戸倉真帆 役&lt;br /&gt;
*[[ライオン先生]]（2003年10月13日 - 12月15日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 江成桃子 役&lt;br /&gt;
*[[喰いタン (テレビドラマ)#喰いタン2|喰いタン2]] 第8話（2007年6月2日、日本テレビ） - 原田奈緒子 役&lt;br /&gt;
*[[花ざかりの君たちへ (テレビドラマ)#花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜|花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜]]（2007年7月3日 - 9月18日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 阿部野エリカ 役&lt;br /&gt;
**花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜卒業式&amp;amp;7と1/2話スペシャル（2008年10月12日） &lt;br /&gt;
*[[20世紀少年 (映画)#テレビ放映|20世紀少年]]（日本テレビ） - 遠藤カンナ 役&lt;br /&gt;
**〜もう一つの第1章〜（2009年1月30日）&lt;br /&gt;
**〜もう一つの第2章〜（2009年8月28日）  &lt;br /&gt;
**サーガ-第1夜-（2012年10月12日）&lt;br /&gt;
**サーガ-第2夜-（2012年10月19日）&lt;br /&gt;
**サーガ-第3夜-（2012年10月26日）&lt;br /&gt;
*[[リセット (漫画)#連続ドラマ|リセット]] 第4話（2009年2月5日、読売テレビ） - 志村まどか 役&lt;br /&gt;
*[[喜の行列 悲の行列#テレビドラマ|行列48時間]]（2009年10月16日 - 11月27日、[[日本放送協会|NHK]]） - 沙也加 役&lt;br /&gt;
*[[内田康夫]]旅情サスペンス [[岡部警部シリーズ|岡部警部シリーズ4]]（2009年11月27日、フジテレビ） - 一条万里子 役&lt;br /&gt;
*[[万葉ラブストーリー冬]] 「棚田のマレビト」（2010年3月19日、[[NHK奈良放送局|NHK奈良]]） - 宮本里香 役&lt;br /&gt;
*[[天王寺ブロードウェー]]（2010年7月30日、[[NHK大阪放送局|NHK大阪]]） - 主演・楠楓 役 &lt;br /&gt;
*[[獣医ドリトル#テレビドラマ|獣医ドリトル]] 第3話（2010年10月31日、TBS） - 門田星奈 役&lt;br /&gt;
*[[ハンチョウ〜神南署安積班〜#シリーズ4|ハンチョウ4〜神南署安積班〜]] 第9話（2011年6月6日、TBS） - 矢吹香織 役&lt;br /&gt;
*[[ピースボート -Piece Vote-|ピースボート-Piece Vote-]]（2011年7月4日 - 9月19日、日本テレビ） - 岩見サキ 役 &lt;br /&gt;
*[[謎解きはディナーのあとで#テレビドラマ|謎解きはディナーのあとで]] 第8話（2011年12月6日、フジテレビ） - 木崎麻衣 役。2014年9月29日に再放送放送された&lt;br /&gt;
*[[最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜]] 第5話（2012年2月9日、TBS） - エリカ 役&lt;br /&gt;
*[[ボーイズ・オン・ザ・ラン#テレビドラマ|ボーイズ・オン・ザ・ラン]]（2012年7月6日 - 9月7日、[[テレビ朝日]]） - 大厳花 役&lt;br /&gt;
*[[東京全力少女]] 第5 - 7話（2012年11月7日 - 21日、日本テレビ） - 尾崎亜紀 役&lt;br /&gt;
*[[お助け屋☆陣八]] 第1話（2013年1月10日、読売テレビ） - 大野真由美 役&lt;br /&gt;
*[[ママになりたい・・・]]（2013年4月24日、[[NHK BSプレミアム]]） - 主演・[[間下このみ]] 役&lt;br /&gt;
*[[たべものがたり 彼女のこんだて帖]] 第11 - 13話（2013年5月26日 - 6月9日、NHK BSプレミアム） - 玉乃井珠希 役&lt;br /&gt;
*[[黒猫、ときどき花屋]]（2013年10月1日 - 、NHK BSプレミアム） - 主演・日向清香 役&lt;br /&gt;
*[[東京バンドワゴン#テレビドラマ|東京バンドワゴン〜下町大家族物語]]（2013年10月12日 - 、日本テレビ） - 堀田亜美 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*BOB（ボブ）（2012年4月27日 - 5月29日、[[東京グローブ座]] / [[ブリーゼタワー#サンケイホールブリーゼ|サンケイホールブリーゼ]]） - 田畑夏美 役&lt;br /&gt;
*[[LOVE LETTERS|LOVE LETTERS〜2012 22nd Anniversary〜]]（2012年9月21日、[[PARCO劇場]]） - メリッサ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
*[[ヒルナンデス!]]（2011年3月28日 - 、日本テレビ） - 木曜日レギュラー&lt;br /&gt;
*[[もしもツアーズ]]（2011年10月1日 - 、フジテレビ） - 2代目ツアーガイド&lt;br /&gt;
*[[わたしのlife On]]（2011年10月2日 - 、日本テレビ） - ナビゲーター兼ナレーション&lt;br /&gt;
*[[スクール革命]]（2013年7月21日 - 、日本テレビ） - J組メンバー。2014年7月20日はVTR出演&lt;br /&gt;
PON。旅猿(2014年7月15日。日本テレビ）&lt;br /&gt;
スッキリ。PON。(2014年9月5日。日本テレビ)お店オープンイベント放送&lt;br /&gt;
あり得ない映像(2014年9月16日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[明治製菓]] QUN（2000年2月 - ）&lt;br /&gt;
*[[ロート製薬]] &lt;br /&gt;
**[[ロートジー|ロートZiリセ]]（2000年3月 - ）&lt;br /&gt;
**キャンパスリップ（2001年 - ）&lt;br /&gt;
*[[ハウス食品]] [[六甲のおいしい水]]（2000年4月 - ）&lt;br /&gt;
*[[学校法人大原学園]]（2004年 - ）&lt;br /&gt;
*[[ASIAN2]] 「Country Road」（2007年8月 - ）&lt;br /&gt;
*[[スクウェア・エニックス]] [[ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル エコーズ・オブ・タイム]]（2009年1月 - ）&lt;br /&gt;
*[[日本航空|JAL]]（2009年6月 - ）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]] ジョッキのみごたえ辛口&amp;lt;生&amp;gt;（2010年2月 - ）&lt;br /&gt;
*[[興和]] アノンコーワ（2010年9月 - ）&lt;br /&gt;
*[[GLAY]] 「[[JUSTICE (GLAYのアルバム)|JUSTICE]]」 / 「[[GUILTY (GLAYのアルバム)|GUILTY]]」（2013年1月 - ）&lt;br /&gt;
*[[金冠堂]] [[キンカン (薬品)|キンカン]]（2013年4月 - ）&lt;br /&gt;
*[[湖池屋]] ポテのん（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
資生堂(2014年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
* Wish（2000年4月12日） - 明治製菓「QUN」CMソング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ・DVD ===&lt;br /&gt;
* The 1st.（2005年2月25日、ライブドア）&lt;br /&gt;
* アイドル・ワン 平愛梨 あいりんく（2005年5月20日、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* あい・たい - 平愛梨1st.写真集（2005年2月、[[彩文館出版]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞 ==&lt;br /&gt;
* [[第33回日本アカデミー賞]] 新人俳優賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.visionfactory.jp/artist/taira/index.html VISION FACTORY Artist プロフィール 平愛梨]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/taira-airi 平愛梨 オフィシャルブログ 「Love Pear」 Powered by Ameba]（2010年11月26日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/prom/ テレビ朝日 ASIAN2「Country Road」プロマーシャル]&lt;br /&gt;
* {{twitter|harikiri_tairi}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ヴィジョンファクトリー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:たいら あいり}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジョンファクトリー]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:関東連合]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8A%B9%E9%82%A3&amp;diff=255419</id>
		<title>芹那</title>
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				<updated>2014-09-29T03:03:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.206: /* 情報、バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:芹那1.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
[[Image:芹那2.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
'''芹那'''（せりな、[[1985年]][[5月19日]] - ）は、[[日本]]の[[タレント]]であり、[[女性アイドルグループ]][[SDN48]]の元メンバーである。[[北海道]][[岩見沢市]]出身。[[血液型]]は[[ABO式血液型|A型]]。[[A-PLUS]]、[[エムズファクトリー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]時点で、身長=161cm・体重=43kg・バスト=77cm・ウエスト=57cm・ヒップ=84cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:芹那3.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
* 2008年、『[[週刊ヤングジャンプ|ヤングジャンプ]]』（[[集英社]]）「[[全国女子高生制服コレクション|セイコレ☆ジャパン]]」にノミネート（受賞なし）。&lt;br /&gt;
* 2009年8月1日から、SDN48としても活動開始。&lt;br /&gt;
* 2009年10月15日まで3歳の[[年齢詐称]]をしていた。理由は「通っていた学校が芸能活動禁止の所だったので、ばれないように」とのことだったという。&lt;br /&gt;
* 2012年3月31日に[[NHKホール]]で行われた『SDN48 コンサート「NEXT ENCORE」 in NHKホール』をもってSDN48を卒業。&lt;br /&gt;
2014年9月26日。太鼓の達人と付き合っている事判明した。Yahoo!乗っていた。上原多香子ご主人のせいでワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* [[函館白百合学園高等学校]]を経て、[[白百合女子大学]][[文学部]]児童文化学科児童文学・文化専攻卒業。&lt;br /&gt;
* 特技は[[チアリーダー|チアリーディング]]、[[英会話]]。 趣味はフォークギターで、[[懐メロ]]を演奏することも多い。『[[モバタレGREAT]]』の2008年7月9日放送分では「[[アコースティック・ギター]]よりも[[エレクトリックギター|エレキギター]]の方が得意だ」と語っていた。[[実用英語技能検定]]2級の資格を所持する。&lt;br /&gt;
* 兄が1人いる。&lt;br /&gt;
* [[塩屋俊]]「アクターズクリニック」卒業生。&lt;br /&gt;
* 母親がかつて[[香港]]に住んでいたこともあり、香港・[[マカオ]]・[[中華人民共和国|中国]]に詳しい。&lt;br /&gt;
* ファーストDVD『Heaven』発売イベントで、趣味は「近所付き合いと[[テディベア]]作り」と語り、ファンに手作りテディベアをプレゼントしたことがある。&lt;br /&gt;
* [[競馬ファン]]であり、かつて放送していた競馬バラエティ番組『[[うまプロ!]]』ではADとして出演していた。同番組内では[[おぎやはぎ]]から「セリーナ」と呼ばれていた。また、自身のブログにおいても2010年10月ごろから自分自身のことを「セリーナ」あるいは「せりーな」と表記している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
極度の近眼。コンタクトレンズ使用時とメガネの時は別人らしい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芹那の計算高すぎる“裏の顔”に、熱愛報道のサッカー長友「芸能界って怖いね……」 ==&lt;br /&gt;
[[Image:芹那4.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
テレビ界を牛耳るAKB48グループの中にあって、ひと際個性を放っているのが元SDN48の芹那だ。あっという間に解散したSDNの中で唯一「売れている」と言っても過言ではないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秘訣は、鼻が詰まったかのような独特のハスキーボイス。とりわけ、バラエティ番組で共演するお笑い芸人は「舞台裏でこぞって彼女を口説いている」（放送作家）という。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10日放送のTBS系『サンデー・ジャポン』では、芹那自らお笑いコンビ・ピースの綾部祐二にナンパされたと暴露。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「お正月にタイにロケに一緒に行ったんですけど、飛行機の席が隣だったんです」と切り出し「彼から『お忍びデート行かない？　行くならディズニーランドの“アフター6”がいいよ』と誘われたんです」と明かした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これには[[テリー伊藤]]も「危険だ、彼女は！」と口の軽さを非難。綾部と親しい[[平成ノブシコブシ]]・[[吉村崇]]も「こんなことしゃべられちゃ危険ですが、綾部ならありえますね～」とコメントした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも“天然キャラ”を装い、なんとかその場を切り抜けた芹那。これにテレビ関係者は「ああ見えて、彼女は計算高いですよ。何を話せば話題になるか熟知している。断じて天然ではありません」と語る。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わかりやすい例でいえば、昨年10月に一部週刊誌で報じられたサッカー日本代表DF・[[長友佑都]]選手との熱愛報道だ。一緒にホテルで食事したという内容で、当時はマスコミも色めきたったが……。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「実はアレ、マスコミに流したのは芹那さん周りの人間のようなんです。長友選手と食事したのは事実のようですが、長友選手にまったくソノ気がなかったのが真相。アプローチしたのに無視された芹那さんはかなり不機嫌だったとか。言い方は悪いですが、腹いせに熱愛報道を流して、売名行為に使ったのでは？　少なくとも長友選手側はそう解釈しています。『芸能界って怖いね』と話していましたから」（海外サッカー担当記者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「私がAKB総選挙に出馬したら8位」発言にオタ激怒。「調子に乗るな！」「思い上がり過ぎ」 ==&lt;br /&gt;
[[Image:芹那5.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
[[Image:芹那6.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
元SDN48の芹那（27）が、「[[AKB48]]の選抜総選挙に出馬していたら8位くらいだった」と発言し、ファンの間で話題になっている。SDNはAKBの姉妹グループで2012年3月に解散している。芹那はSDNではセンターを張ったこともあり、解散後もバラエティー番組に数多く出演し大活躍している。しかし多くは「（順位が）高すぎ」「無理だろ」など、冷ややかな声だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「AKBはストレスたまりそう。色々と大変な方たちだな」 ===&lt;br /&gt;
芹那さんは2013年5月13日、[[JRA]]日本中央競馬会のウェブコンテンツ「みんなでチョイス！」発表会に出席した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイト内の様々な2択に答えていくというサービスにちなんで、芹那さんに「もしAKB総選挙に立候補する資格があったら、立候補していた？立候補しなかった？」という質問が出された。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年の選抜総選挙は「立候補制」が導入されており、現役メンバーをはじめ「過去にAKB48グループに4年以上在籍していたメンバー」も被選挙権が与えられた。芹那さんがSDNに所属していたのは2009年8月から2012年3月までなので、今回は立候補できなかったのだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芹那さんは「もし資格があったら、立候補していたなと思います」と答えた。「自信があったということ？」と聞かれると、「騒がせたかっただけです」と会場を笑わせた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「何位ぐらいだったら入れた？」という質問には、「うーん、そうだなー…8位ぐらい」と回答。「（CDの）ジャケットが表と裏で8人ずつになるとしたら、端っこの方が思う存分ポージングできるから、目立てるじゃないですか」と笑った。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方でAKBは「ストレスたまりそう。色々と大変な方たちだなって思います」とも話し、改めて加入したいわけではないという気持ちも明かした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== SDN内の人気投票では37人中7位だった ===&lt;br /&gt;
謙虚にも見える芹那さんの発言だが、選抜総選挙で8位といえば「神8」とも呼ばれるかなりの高順位だ。10年は柏木由紀さん、11年、12年は板野友美さんと、ファン人気と一般の知名度ともに高いメンバーがランクインしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「8位ぐらいなら…」というニュアンスの芹那さんの発言に対し、インターネット上では「8位がどれだけすごいか分かっていているのだろうか？前回の8位は5万票越え。1票1000円換算で5000万円以上ですよ…」「総監督（高橋みなみさん）や小嶋（陽菜さん）あたりに勝つことが求められる順位は思い上がりが過ぎるだろ」「絶対無理やんwwこの発言で一気に芹那嫌いになった」など、反発の声が書き込まれている。本人のツイッターアカウントあてに「8位なんて絶対無理！調子に乗るな！圏外に決まっているやろ！大口叩くなや！」とツイートするファンも現れた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芹那さんはSDNのデビューシングル「GAGAGA」（10年11月発売）歌唱メンバーを決める人気投票では、全メンバー37人中7位という結果だったが、2枚目のシングル「愛、チュセヨ」（11年4月発売）で2番手の扱いに。3枚目のシングル「MIN・MIN・MIN」（11年8月発売）でセンターに抜てきされ、ラストシングル「負け惜しみコングラチュレーション」（12年3月発売）でも佐藤由加理さんとのダブルセンターだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== SDN48での参加曲 ==&lt;br /&gt;
=== シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
[[Image:芹那7.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
* [[GAGAGA]]&lt;br /&gt;
* [[愛、チュセヨ]]&lt;br /&gt;
* [[MIN・MIN・MIN]]&lt;br /&gt;
** Everyday、カチューシャ（SDN48 ver.）&lt;br /&gt;
* [[口説きながら麻布十番 duet with みの もんた]]&lt;br /&gt;
* [[負け惜しみコングラチュレーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場公演ユニット曲 ===&lt;br /&gt;
''' [[SDN48 1st Stage「誘惑のガーター」]]公演'''&lt;br /&gt;
* Never!&lt;br /&gt;
* じゃじゃ馬レディー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:芹那9.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
* [[早稲田大学]]卒業制作作品 トロット（2006年） - 主演&lt;br /&gt;
* [[インスタント沼]]（2009年4月30日公開）- 甲賀 役&lt;br /&gt;
* Rambling Hearts-LOVE HOTELS-（2010年1月16日公開）- 白井彩花 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ大作戦 (テレビドラマ)|プロポーズ大作戦]]（2007年4月16日 - 6月25日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）- 小島せりな 役&lt;br /&gt;
* [[BLOODY MONDAY|ブラッディ・マンディ]] 第9 - 11話（2008年12月6日 - 20日、[[TBSテレビ|TBS]]） - テロリスト豹 役&lt;br /&gt;
* [[ゴーストママ捜査線#テレビドラマ|ゴーストママ捜査線〜僕とママの不思議な100日〜]]（2012年7月7日 - 9月15日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）- 吉永美波 役&lt;br /&gt;
2014年9月18日から21日の日本テレビワイドショーのヤンクミご成婚の話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育番組 ===&lt;br /&gt;
* [[NHK高校講座#ベーシック10|NHK高校講座ベーシック10]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 情報、バラエティ ===&lt;br /&gt;
* [[グラビアの美少女 (テレビ番組)|グラビアの美少女]] #428（[[MONDO TV]]、2008年9月26日）&lt;br /&gt;
* 私的チャイナビ（2009年、TBS） - 4月ナビゲーター&lt;br /&gt;
* [[すっぽんの女たち]]（2010年6月9日・8月4日 - 18日、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[オールスター感謝祭]]（2010年10月2日・2012年9月29日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[うまプロ!]]（2011年1月8日 - 12月24日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[AKBINGO!]]（2011年4月20日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[テリー伊藤のネホリハホリ]]（2011年10月3日 - 2012年3月19日、テレビ東京） - [[テリー伊藤]]と共に司会。&lt;br /&gt;
* [[PON!]]（2012年4月3日 - 、日本テレビ） - 火曜レギュラーコメンテーター&lt;br /&gt;
尚2013年3月20日&lt;br /&gt;
は水曜日だったが&lt;br /&gt;
マリコが欠席したため&lt;br /&gt;
代理で出演した&lt;br /&gt;
2013年4月から月曜出演&lt;br /&gt;
ただし4月15日は&lt;br /&gt;
出演しなかった&lt;br /&gt;
2013年10月から木曜日に出演&lt;br /&gt;
ほこたて(2013年7月28日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
家来る。(2013年7月28日、2014年1月19日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
がっちり、(2013年7月30日、TBS)ヴランチ　(2013年9月7日、TBS)&lt;br /&gt;
中居の窓、(2013年9月25日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
サンジャポ　(2013年9月29日　VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
いいとも　(2013年、10月10日　フジテレビ)&lt;br /&gt;
林修、(2013年12月22日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年9月22日。29日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:芹那10.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
* [[味の素]] アミノバイタル Singing Climing 篇&lt;br /&gt;
* [[日清食品]] [[どん兵衛]] 株式会社どん兵衛設立 篇 - [[中居正広]]（[[SMAP]]）と共演&lt;br /&gt;
* [[小林製薬]] イージーファイバー - ホット三日 篇&lt;br /&gt;
* [[コナミデジタルエンタテインメント]] [[実況パワフルプロ野球ポータブル3]] - 交際 篇 メイン&lt;br /&gt;
* モスフードサービス・[[ダスキン]] [[モスド|MOSDO!]] [[モスバーガー]]+[[ミスタードーナツ]]共同開発商品 - ホットチキンパイ 篇 メイン&lt;br /&gt;
* [[ドール・フード・カンパニー]] Doleバナナ Doleマン大活躍?! 篇 - [[香取慎吾]]（SMAP）と共演 サブメイン&lt;br /&gt;
* [[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]&lt;br /&gt;
* [[モブキャスト]]「モバダビ」（2011年12月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 地下100度線上のアリス（脚本：大塚雄史郎 演出：三浦佑介、2008年） - 主演・アリス役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* Heaven（2008年8月、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
2014年1月19日の&lt;br /&gt;
家来るで放送された&lt;br /&gt;
* せりんこ。〜天使のスケッチ〜（2010年4月23日、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
* 教えてあげる（2010年7月23日、リバプール）&lt;br /&gt;
* Eden（2011年9月20日、[[ラインコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:芹那8.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
* アートプロジェクト「TAICOCLUB」 - [[浅野忠信]]が参加するプロジェクト&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES]] [[Yahoo! JAPAN]]コラボAD（TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍等 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* スクールガール（2005年8月、[[新風舎]]、撮影：小林基行）ISBN 978-4797478037&lt;br /&gt;
* SECRET SERINA（フォトスタイルブック）（2011年11月9日、[[宝島社]]、撮影：川島小鳥）ISBN 978-4796687140&lt;br /&gt;
* しるし（2012年3月23日、[[講談社]]、撮影：佐藤佑一）ISBN 978-4063648874&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
* 芹那 2012年カレンダー（2011年11月2日、ハゴロモ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ateam-japan.com/aplus/serina/ A-team Official Website]（業務提携先）&lt;br /&gt;
* [http://msshowbiz.mods.jp/archives/20 エムズ・ファクトリー &amp;gt; 芹那]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/serinko/ 芹那 オフィシャルブログ 「せりちゃん語録」] Powered by [[アメーバブログ|Ameba]]（2007年11月25日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/serina_sdn48/ 芹那 公式ブログ] ([[GREE]]によるブログ)&lt;br /&gt;
* [http://www.mbga.jp/.pc/_u?u=13905069 モバゲー公式ブログ]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|serina_serinko}}&lt;br /&gt;
*[http://www.mondotv.jp/idol/idol/gravure/428 芹那 - MONDO TV]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芹那の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:芹那11.jpg|350px]][[Image:芹那12.jpg|350px]][[Image:芹那13.jpg|350px]][[Image:芹那14.jpg|350px]][[Image:芹那15.jpg|350px]][[Image:芹那16.jpg|350px]][[Image:芹那17.jpg|350px]][[Image:芹那18.jpg|350px]][[Image:芹那19.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{SDN48}}&lt;br /&gt;
{{A-team}}&lt;br /&gt;
{{PON!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せりな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:チアリーダー]]&lt;br /&gt;
[[Category:SDN48の所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:A-team (芸能プロダクション)]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の競馬に関する人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%89%9B%E5%8A%9B%E5%BD%A9%E8%8A%BD&amp;diff=255418</id>
		<title>剛力彩芽</title>
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				<updated>2014-09-29T03:02:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.206: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:剛力彩芽1.jpg|350px|thumb|剛力 彩芽]]&lt;br /&gt;
[[Image:剛力彩芽2.jpg|350px|thumb|剛力 彩芽]]&lt;br /&gt;
[[Image:剛力彩芽3.jpg|350px|thumb|剛力 彩芽]]&lt;br /&gt;
'''剛力 彩芽'''（ごうりき あやめ、[[1992年]][[8月27日]] - ）は、[[日本]]の[[ファッションモデル]]、[[俳優|女優]]、[[タレント]]。本名同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[神奈川県]]出身。[[オスカープロモーション]]所属。身長162cm、[[スリーサイズ]]は、B77・W58・H84。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「'''[[ゴリ押し]]ブス'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
幼い頃から目立つのが好きで、小学生になると「モデルになりたい」と両親に相談し、4年生の時に[[芸能事務所]]に入った。2002年の第8回[[全日本国民的美少女コンテスト]]のオーディションにも参加していたが、2次選考で落選したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]2月から、[[ファッション雑誌]]『[[Seventeen (雑誌)|Seventeen]]』の専属モデルとして活動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]1月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9ドラマ]]『[[大切なことはすべて君が教えてくれた]]』で月9ドラマに出演。この作品への出演をきっかけに、それまでトレードマークであった}}ロングヘアーをショートカットにして、イメージチェンジをする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年7月には[[テレビ東京]]の『[[IS (漫画)#テレビドラマ|IS〜男でも女でもない性〜]]』でテレビドラマ初主演。この時は[[福田沙紀]]との共同主演で、単独では[[2012年]][[1月]]-[[3月]]「[[ティーンコート (テレビドラマ)|ティーンコート]]」（[[日本テレビ放送網]]）が初となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ミスタードーナッツ]]』、『[[積水ハウス]]』、『[[ランチパック]]（[[山崎製パン]]）』、『[[au]]』など立て続けにCMに出演し、注目を集める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年11月、『[[日経トレンディ]]』が選ぶ「今年の顔」に選ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年4月、[[ニッポン放送]]にて初の冠番組『剛力彩芽 スマイル s2 スマイル』が放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
2012年現在8世帯存在する珍しい苗字であるが、芸名ではなく本名である。父親は[[静岡県]]出身である。苗字が力強いことから、名前を柔らかい印象にしようと「彩」という字が好きだった母親が命名した。剛力という苗字については「1回で覚えてもらえるのでラッキーネーム」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は[[ゴリ押し]]ブス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味は[[フルート]]演奏、お菓子作り。特技は、[[ダンス]]と[[料理]]。高校時代はダンス部に所属していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アロマテラピー]]アドバイザーの資格を持っている。姉が1人いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[足立梨花]]、[[ARISA]]とは「大親友」で、2010年の年初に3人で新年会をしたことをブログに記している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じ事務所の[[武井咲]]、[[忽那汐里]]とともに「オスカー平成3人娘」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人気なきゴリ押し ==&lt;br /&gt;
=== 月9でゴールデン初主演。2012年1月スタートのフジテレビ系「ビブリア古書堂の事件手帖」 ===&lt;br /&gt;
[[Image:剛力彩芽4.jpg|350px|thumb|ビブリア古書堂の事件手帖]]&lt;br /&gt;
女優、剛力彩芽(20)が、2012年1月スタートの[[フジテレビ]]系[[月9]]ドラマ「[[ビブリア古書堂の事件手帖]]」に主演する。月9主演はもちろん、ゴールデンの連続ドラマ主演は初めて。2011年から今年の民放連ドラ７クール連続出演を経て、異例のスピード出世で月9主演の座を射止めた剛力は「ドッキリかな？と思うくらい」と驚いている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''飛ぶ鳥を落とす勢いの剛力'''が、早くも月9主演の大役をつかんだ。[[米倉涼子]](37)、[[上戸彩]](27)、[[武井咲]](18)ら多くの人気女優を擁する所属事務所[[オスカープロモーション]]の中でも、月9主演を務めるのは初めてとなる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
剛力は「最初に『月9主演』と聞いた時は、もちろん驚きの方が大きかった。まだ実感がわいていないのも事実」と吐露する。中学の卒業式の時に母親にあてて書いた手紙に「いつか月9ドラマに出る」と書いたことがあると明かすほど、あこがれのドラマ枠。「とにかく皆さんの期待に応えたい」と力を込める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ビブリア－」は作家、[[三上延]]氏(41)のミステリー小説で、2011年から2012年にかけて文庫3巻が発刊され累計310万部を突破する人気シリーズ。鎌倉でひっそりと古本店「ビブリア古書堂」を営む店主・篠川栞子(しおりこ)が、古書に関する豊富な知識をもとに客が持ち込んだ古書をめぐる謎、秘密を解いていくストーリーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
剛力演じる栞子は、内向的で極度の人見知りだが、古書については、とたんに雄弁になるという異色キャラクター。役作りについて「今の自分とは正反対な気がするけど、昔の私は人見知りだったので、昔の自分を引っ張り出してこようかな」。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制作側からは「今回の役では笑わないで」と求められたと明かし、「今まではずっと笑っているような明るい女の子の役が多かったので、新たな挑戦になると思う」と、'''チャームポイントの笑顔'''も封印して臨む。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制作側は「『月9＝ラブ』を楽しみにしている視聴者にも楽しんでもらえる仕掛けも作りたい」とし、ラブストーリーの要素も盛り込む方針。剛力は「皆さんにも古書の世界に浸っていただけたらいいなと思う」と意気込んでいる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1年前“転身”のきっかけ「大切なドラマ枠」 ====&lt;br /&gt;
剛力は2011年1月期の月9学園ドラマ「[[大切なことはすべて君が教えてくれた]]」（[[戸田恵梨香]]・[[三浦春馬]]のＷ主演）で、女子高生の1人として出演。この時はオーディションで役を獲得、モデル業中心だった剛力が本格的に女優に転身した作品となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同作から2012年7月期のTBS系「[[ビギナーズ！]]」まで、民放連ドラに7クール連続で出演する“売れっ子”に成長。出発点が月9だったことから、剛力は「初心に戻ったような感覚。思い入れのある大切なドラマ枠」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネット上の反応 ===&lt;br /&gt;
[[Image:剛力4.jpg|400px|thumb|ドラマ版の[[ビブリア古書堂の事件手帖]]]]&lt;br /&gt;
栞子は極度の人見知りで内向的。まして、原作のイラストではロングヘアで描かれているため、本作のドラマ化が発表されると、ツイッター上では、そのキャスティングに納得いかないユーザから、下記の通りに不満と非難の声が相次いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「どうみてもこれ栞子さんじゃないだろ…　いい加減売りたい芸能人をゴリ押すのやめて欲しいなぁ　原作の雰囲気も味わいもあったもんじゃねぇ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「栞子さんは……違うよね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「何をどう考えたら『栞子は剛力彩芽にしよう！』という結論に至るんだろうか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「剛力彩芽主演でホントにきてた。違いっぷりがぶっ飛んでるので、どうでもいいや」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「イメージ違いすぎるんだって」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゴーリキーさんキャスティングは今流行の炎上商法って事でいいのかな(^ω^)？ゴーリキーさんまじお断りします」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「考え得る限り最悪のキャスティングだと思う」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「しかも主演が剛力彩芽ってどんなミスキャストですか。制作の人、原作読んだ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中には、「ウィッグつけるのかな」「1話だけ見てゴウリキーさんが長髪ロングじゃなかったら切る」という声もあったが、ドラマでは一体どのような仕上がりとなるのか。厳しい目が寄せられる中、注目を集める初回の放送を迎えることになりそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 剛力彩芽、怒涛の8冠！「ベストビューティストアワード」を受賞！ ===&lt;br /&gt;
[[2012年]][[12月8日]]、[[東京ビッグサイト]]で「2012年[[ベストビューティストアワード]]」授賞式が行われ、剛力彩芽が女優部門で受賞した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トロフィーを受け取った剛力は「美やオシャレは大好きで女性にとって永遠の課題と思っているので、そういう賞の第1回目を受賞させていただいてうれしいです」と喜びを語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ベストビューティストアワード」は日本最大のコスメ・美容の総合サイト[[@cosme]]が本年度より新設した賞。さまざまな分野で、今年最も美しく輝いていた人を表彰する。テレビやCM、映画といった1年間の活躍が評価された剛力は、黒いシックなドレスに身を包んで笑顔で登場。今年について「いろいろと初挑戦させていただいて、楽しくてあっという間でした」と振り返ると、来年は「自分を出して、自分色に染められる年にしたい」と更なる飛躍を誓った。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
剛力はすでに「第41回[[ベストドレッサー賞]]」「[[VOGUE JAPAN Women of the year]] 2012」「[[ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー]]2012」「[[ベストレザーニスト]]授賞式2012」「[[ベストキャラクター賞]]」「第25回 日本 メガネ ベストドレッサー賞」を獲得しており、今年4月には「第21回[[日本映画批評家大賞]]新人賞」も受賞。「2012年ベストビューティストアワード」が今年8個目の受賞となった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
授賞式後の囲み取材では、数多くの賞を受賞したこともあり、「次はアカデミー主演女優賞なんてどうですか？」といった質問も飛び出し、剛力は「取りたいですね。そこまで狙えるようにがんばります。そのつもりで死ぬまで女優を続けます」と生涯女優であることを宣言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 月9史上最低更新。剛力彩芽主演「ビブリア古書堂の…」最終回8.1％ ===&lt;br /&gt;
剛力彩芽主演のフジテレビ系“月9”ドラマ「ビブリア古書堂の事件手帖」の最終回が25日に放送され、平均視聴率が8.1％だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
14.3％とまずまずのスタートを切った同作。第2話以降は10％～12％台を上下していたが、最終話で2009年6月22日に放送された[[SMAP]]の[[中居正広]]が主演した「[[婚カツ！]]」第10話で記録した8.8％を下回り、月9史上最低となる8.1％を記録した。全11話の平均は11.3％だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3巻累計で310万部を突破した三上延氏の大人気ライトノベルシリーズのドラマ化。原作は昨年、文庫として初めて「本屋大賞」にノミネートされたほどで、小説のみならず、コミック化もされ、人気を呼んでいる。美しき古都・鎌倉の片隅にある古書店を舞台に、古書にまつわる謎、秘密を解き明かし、時を超え人と人との絆を紡いでいくヒューマンミステリー。ゴールデン枠連続ドラマ初主演となる剛力は古書店・ビブリア古書堂の店主である篠川栞子を演じる。脚本はヒットドラマ「鍵のかかった部」などを手掛けた相沢友子氏が務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビブリア古書堂で店員として働くことになる[[フリーター]]の大輔を[[EXILE]]のパフォーマー、ＡＫＩＲＡ(31)が、ビブリア古書堂に住み着いている謎の男・志田を[[高橋克実]](51)がそれぞれ演じていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 剛力「ビブリアは原作が難しいから数字が取れないのはわかってた」 ===&lt;br /&gt;
先日はフジテレビ系のドラマ『ビブリア古書堂の事件手帖』の最終回視聴率が8.1％で、月9史上最低の数字を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことでさぞ本人も落ち込んでいるかと思いきや、ドラマの制作関係者によると「本人は『やっぱり原作が難しすぎて数字が取れないよね。演ってるときからそう思ってた』と平然と言っていて、周囲を驚かせた」というのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「誰がなんと言おうと可愛いはず」 ==&lt;br /&gt;
「MAQUIA」1月号のカバーガールに、女優の剛力彩芽が登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== “私が世界でいちばん可愛い”と思える秘訣 ===&lt;br /&gt;
毛先に動きがあるやんちゃなショートヘアに、可愛いだけでなく女性らしいセクシーさを感じさせるメイクで等身大の白雪姫を体現した剛力。誌面のインタビューでは、“私が世界でいちばん可愛い”と思える秘訣について明かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「自分の顔はキライじゃない」と明かす剛力。「メイクした顔もノーメイクの眠そうな顔も。メイクしないとヒヨコみたいな小さな目になっちゃうんですけど、それも好き」とキッパリ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、「美しいや可愛いというのは、自己満足が大切だと思う」と持論を展開し、「家族や身近な人が『彩芽は可愛いね』って言ってくれるから、誰がなんと言おうと可愛いはず（笑）」と前向きな思考を明かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな明朗快活な性格が魅力の彼女だが、そう思えるようになるまでには沢山の時間がかかったそう。誌面では、元気なショートヘアと弾ける笑顔がトレンドマークの“剛力彩芽”が誕生するまで、何度も挫折を繰り返し、今の自分を好きになれた過程が赤裸々に語られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「ガッチャマン」4点（100点満点中） ==&lt;br /&gt;
Gatchaman　2013年8月24日公開 全国東宝系　2013年/日本/カラー/113分/配給:東宝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作：[[竜の子プロダクション]]　監督：[[佐藤東弥]]　脚本：[[渡辺雄介]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタントコーディネーター：小池達朗　キャラクターデザイン：[[荒牧伸志]]（『APPLESEED』監督）　VFX：白組　キャスト：[[松坂桃李]]　[[綾野剛]]　剛力彩芽　[[濱田龍臣]]　[[鈴木亮平]]　[[光石研]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 剛力ジュンが、原作ファンを過激に挑発 ===&lt;br /&gt;
先ほど更新した「[[スター・トレック　イントゥ・ダークネス]]」の記事で、「邦画エンタテイメントは[[ハリウッド]]に比べて社会問題をテーマにするのが下手」と述べたが、その典型例がこれである。しかも、娯楽と時事性を高度に両立させて本国の批評家筋から高い評価を得た前者と同週公開とは皮肉である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
21世紀初頭、侵略者ギャラクターにより地球の半分が壊滅した。彼らに対抗できるのは「石」の力を引き出せる800万人に1人といわれる適合者のみ。ISO（国際科学技術庁）の[[南部博士]]（[[岸谷五朗]]）は彼らを幼いころから鍛え上げ、最精鋭のエージェント「[[ガッチャマン]]」として対抗しようとしていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
70年代に放映されたアニメ「ガッチャマン」は、[[小林亜星]]作曲の熱い主題歌や科学忍法「火の鳥」などスタイリッシュな見せ場、クールなキャラクターといった魅力で人気を博した。特徴的なのは、当時の子供向けアニメとしては珍しく社会問題を扱ったりと意欲的な作風だったこと。子供向きアニメだからと馬鹿にせず、真摯に作品（脚本）の質を高めようとの気概がそこにはある。だからこそ長い年月にさらされても、高く評価されているわけだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところがこの実写版は、そのどれも継承しないという、いささか挑発的な態度で原作ファンに戦いを挑む。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガッチャマンたちはえらくラジカルな思想を持っており、一人を救うためなら一千万人がどうなろうとかまわない、とのトンデモない価値観で戦う斬新なヒーロー。これには[[福田赳夫]]元首相もびっくりだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容の4割くらいは彼らヒーローが語る青臭い中二病的理屈を聞かされ、のこり6割は剛力彩芽演じるジュンの、ケン（松坂桃李）に対する横恋慕で構成される。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このジュンは色狂いの設定になっているのか、はたから見るとケンとどうすればヤれるのか、そんなことばかり考えているように見える。映画のほとんどはこの剛力さんの一人ラブコメを楽しむ形になる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おまけに彼女の毒舌ぶりが半端ではない。たとえばケンの元カノが死んだ話を聞いた時、だからケンは彼女を忘れられないのかと意気消沈するが、それが実は他の男の彼女だったと知るや開口一番「なんだ、よかったぁ♪」とのたまう。他人の死より自分の恋の方が大事なスイーツジュン、である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、個人的にはうまく実写にしたなあと感心していた恰好いいスーツを「あんな醜いスーツ着せられて」などとディする場面まであり、まさに傍若無人といった風体だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなわけでこの映画を子供と見に行くと、「ねえお父さん、どうしてあの人たちは女の子の話ばかりしてて戦いにいかないの」と、返答に困る質問をされてしまうだろう。事前に回答を考えてから映画館に行くことをすすめたい。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私がこの映画にいいたいことは、仲間内のゴタゴタは後回しにしてさっさと困っている人を助けにいってくれ、地球を救いにいってくれ、という一点につきる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
君たちの所属するISOなる機関が税金で運営されているのかどうか、それは知らない。だが君たちが雇われている理由は、人類を救う仕事をするためのはずだ。南部博士よ、目の前でもめている彼ら従業員を頼むから叱ってくれ、大人として。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脚本はいちいちつじつまのあわない事だらけで、つっこみ始めたらきりがない。見る人たちは、なぜ、なぜ、なぜそうなるの？　を脳内で何回も繰り返すことになることになるだろう。エンドロール後には、続編やる気満々のワンシーンも用意され、最後の最後まで観客を呆れ、いや驚かせる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしても、この映画は年度を代表するエンターテイメント大作のはずである。冗談ならともかく、真面目に作ってこんな風になってしまうのなら、映画会社の製作システムのどこかに重大な問題があるように思えてならない。[[中小企業診断士]]なのか[[マッキンゼー]]なのか、誰が適切かは知らないが、一度外部のチェックが必要なのではないかと思わず頭を抱えてまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[チョコミミ]] （[[2007年]] - [[2008年]]、[[テレビ東京]]） - バンビ（森小鹿） 役&lt;br /&gt;
* [[バッテリー (小説)#テレビドラマ|バッテリー]] （2008年、[[NHK総合テレビジョン|NHK]]） - 浅倉愛 役&lt;br /&gt;
* [[愛の劇場]] [[ラブレター (昼ドラ)|ラブレター]] （2008年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 越智陽子（中高生時代） 役&lt;br /&gt;
* 第8回[[テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞]] ドラマ「[[ゴーストタウンの花]]」（[[2009年]]、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[ドラマ8]] 芸能社 （2009年、NHK[[ワンセグ2]]） - 泉園子 役&lt;br /&gt;
* [[土曜プレミアム]] 裁判員制度スペシャルドラマ ｢[[サマヨイザクラ]]｣ （2009年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 浜千代杏里 役&lt;br /&gt;
* [[太宰治短編小説集]] ｢[[駈込み訴え]]｣ （[[2010年]]9月27日、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]） - 女子高生([[アンデレ]]） 役&lt;br /&gt;
* [[大切なことはすべて君が教えてくれた]] （[[2011年]]1月 - 3月、フジテレビ） - 園田望未 役&lt;br /&gt;
* [[恋する日本語]] （2011年2月3日、NHK） - ななか 役&lt;br /&gt;
* [[アスコーマーチ!〜県立明日香工業高校行進曲〜#テレビドラマ|アスコーマーチ〜明日香工業高校物語〜]] （2011年4月 - 6月、テレビ朝日） - 相沢桃 役&lt;br /&gt;
* [[IS (漫画)#テレビドラマ|IS(アイエス) 〜男でも女でもない性〜]] （2011年7月 - 9月、テレビ東京） - 相原美和子 役(W主演)&lt;br /&gt;
* [[私が恋愛できない理由]] (2011年10月 - 12月、フジテレビ） - 半沢桃子 役&lt;br /&gt;
* [[ティーンコート (テレビドラマ)|ティーンコート]] （[[2012年]]1月 - 3月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 若王子美里 役(初の単独主演)&lt;br /&gt;
* [[必殺仕事人2012]] （2012年2月19日、[[ABCテレビ|朝日放送]]） - お春 役&lt;br /&gt;
* [[未来日記 (漫画)#テレビドラマ|未来日記-ANOTHER:WORLD-]] （2012年4月 - 6月、フジテレビ） - 古崎由乃 役&lt;br /&gt;
* [[Wの悲劇#テレビドラマ（2012年版）|Wの悲劇]]（2012年4月 - 、テレビ朝日） - 御堂沙耶香 役&lt;br /&gt;
* [[ビギナーズ!]]（2012年7月 - 9月、TBS） - 桃江比呂 役&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年、NHK　雪役)&lt;br /&gt;
私の嫌いな探偵(2014年1月から3月、二宮朱美役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
11月8日のワイスクで発表された&lt;br /&gt;
役名は12月25日の&lt;br /&gt;
グッド朝で発表された&lt;br /&gt;
1月15日のワイスク&lt;br /&gt;
で会見が放送された&lt;br /&gt;
三三七拍子カード。(2014年7月から9月。フジテレビ)&lt;br /&gt;
金田一。(2014年9月29日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組（レギュラー、準レギュラー） ===&lt;br /&gt;
* [[激モテ!セブンティーン学園]] （2009年7月 - 2010年3月、[[BS-TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[祝女 (NHK)|祝女]]シーズン3 （2011年10月 - 2012年2月、NHK）&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
2014年4月21日と25日のワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
メレンゲ(2014年4月19日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
何これ(2014年4月16日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
本間(2014年4月16日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
グッド朝、(2014年4月11日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年4月6日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
いいとも。(2013年10月29日　2014年3月17日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP、(2013年、11月6日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
実父、PON　(2013年11月21日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんまSMAP2013(2013年12月24日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
バカ殿様、(2014年1月14日フジテレビ)&lt;br /&gt;
SMAP駅、（2014年2月15日テレビ朝日）&lt;br /&gt;
実父。ボン。(2014年3月11日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
超報道と翌日の目覚まし(2014年3月14及び15日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
フジテレビイベント模様放送&lt;br /&gt;
バイキング。対決嵐。(2014年4月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
笑い神(2014年4月11日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年4月14日。。日本テレビ&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年4月29日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
エブリ(2014年4月30日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
一服(2014年5月12日TBS)&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年5月17日MBS)&lt;br /&gt;
目覚まし。特種。(2014年7月15日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年8月18日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年9月4日のワイドショー&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日。(2014年9月6日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*LDK(2014年4月12日)&lt;br /&gt;
3月11日の各ワイドショーと15日の知っとこでイベント放送された&lt;br /&gt;
 4月4日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
[4月14日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
[怪談レストラン|劇場版 怪談レストラン]] （2010年8月21日、[[東映]]） - 高瀬ジュン / 幽霊ねえさん 役&lt;br /&gt;
* [[おにいちゃんのハナビ]] （2010年9月11日、ゴー・シネマ） - 早瀬ヒロミ 役&lt;br /&gt;
* [[カルテット!]] (2011年12月27日、[[松竹]]) - 高杉美咲 役&lt;br /&gt;
* [[マクダル|マクダルのカンフーようちえん]] （2012年夏公開予定、[[マジックアワー]]） - メイ 役（声の出演）&lt;br /&gt;
ガッチャマン　(2013年8月24日公開　風のジュン役)&lt;br /&gt;
黒執事、(2014年1月12日、)&lt;br /&gt;
11月20日のZEROや&lt;br /&gt;
21日のPONなどで&lt;br /&gt;
イベント放送された&lt;br /&gt;
12月20日の各&lt;br /&gt;
ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
2014年1月20日の&lt;br /&gt;
ワイドショーで挨拶が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[GIRLS LOCKS!]]（2012年4月2日 - 、1週目担当、[[JFN]]系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 配信ドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[LISMO Channel|LISMOドラマ]]『[[婚前特急|婚前特急-結婚まであと117日-]]』（2011年9月2日 - 9月30日、全5話） - みつこ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM・広告 ===&lt;br /&gt;
* [[進研ゼミ]] （[[ベネッセコーポレーション]]）&lt;br /&gt;
* [[東京ディズニーリゾート]] 「ボンファイヤーダンス」 「春のキャンパスデーパスポート」&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] 「[[リプトン]]紙パック(500ml)」&lt;br /&gt;
** 2人の作戦篇 （2009年）&lt;br /&gt;
** ボウリング篇 （2010年）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] 「メンソレータム モイスティアラ」 （2010年7月24日 - ） - [[有末麻祐子]] [[鈴木友菜]] [[岡本杏理]]との共演&lt;br /&gt;
* [[日本郵政]] （2011年3月1日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ミスタードーナツ]] 「焼きド」 （2011年5月25日 - ） - [[佐藤隆太]]と共演&lt;br /&gt;
* [[積水ハウス]] 「3階のカノジョ」シリーズ （2011年8月27日 - ） - [[野村周平]]と共演&lt;br /&gt;
* [[靖国神社]] 「初詣」（2011年12月）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]][[Wii]]ゲームソフト「マリオ＆ソニック ロンドンオリンピック」&lt;br /&gt;
* [[山崎製パン]] 「[[ランチパック]]」（2012年1月 - ）&lt;br /&gt;
* [[KDDI]]/[[沖縄セルラー電話]]（各[[au (携帯電話)|au]]）&lt;br /&gt;
**「あたらしい自由。」篇（2012年1月21日 - ）&lt;br /&gt;
**「[[スマホ]]の悩み」篇（2012年1月28日 - ） - いずれも[[井川遥]] [[伊勢谷友介]] [[星飛雄馬]]（声・[[古谷徹]]）との共演&lt;br /&gt;
** 「はじめる自由」篇（2012年2月4日 - ）&lt;br /&gt;
** 「えらべる自由」篇（2012年2月4日 - ）&lt;br /&gt;
** 「アプリ取り放題」篇（2012年4月21日 - ）&lt;br /&gt;
* [[AOKIホールディングス|AOKI]] 「フレッシャーズ限定スーツフェア」（2012年2月9日 - ） - イメージキャラクターに起用。同社ブランドのメインイメージキャラクターの[[上戸彩]]と共演&lt;br /&gt;
* [[日本損害保険協会]] 「自賠責保険広報キャンペーン」（2012年3月1日 - 31日） - キャンペーンキャラクター&lt;br /&gt;
* [[コンバース]] （2012年3月6日 - ） - イメージキャラクター&lt;br /&gt;
* ドラマDVD「プリティ・リトル・ライアーズ」 （2012年4月14日 - ） - スペシャルサポーター&lt;br /&gt;
* [[ニベア花王]]「[[8×4|8×4デオウォーター]]」（2012年5月15日 - ） - イメージキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
* [[ザテレビジョン|月刊ザハイビジョン]]「剛力彩芽の!!あやめの芽っ!」（2011年9月号 - 、[[角川マガジンズ]]） - 2011年10月号までは「剛力彩芽の○○○（仮）」という仮タイトルだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[リズム怪盗R 皇帝ナポレオンの遺産]] - マリア 役（声の出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージック・ビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[カルテット (ユニット)|カルテット]]「ベストフレンド」（お笑いコンビの[[しずる]]とともに出演）&lt;br /&gt;
* [[mihimaru GT]]「[[One Time]]」&lt;br /&gt;
* [[ステレオポニー]]「青春に、その涙が必要だ!」&lt;br /&gt;
* [[MAY'S]]「君に届け...」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[Seventeen (雑誌)|SEVENTEEN]]（2008年 - 、[[集英社]]）専属モデル（[[Seventeen (雑誌)#専属モデル|STモ]]）&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 滴〜Shizuku〜（2011年11月25日、[[集英社]]、撮影：橋本雅司）ISBN 9784087806328&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* The Best of Beauty 2011（2011年9月）&lt;br /&gt;
* 第2回日本ウェディングベストドレッサー賞（2011年12月）&lt;br /&gt;
* 第21回[[日本映画批評家大賞]]新人賞（2012年3月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[女性モデル一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://beamie.jp/t/ayame_gouriki.html 剛力彩芽オフィシャルブログ＆プロフィール] - beamie&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{オスカープロモーション}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こうりき あやめ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:オスカープロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜市出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=GTO_(2012%E5%B9%B4%E3%81%AE%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E)&amp;diff=255417</id>
		<title>GTO (2012年のドラマ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=GTO_(2012%E5%B9%B4%E3%81%AE%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E)&amp;diff=255417"/>
				<updated>2014-09-29T01:58:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.206: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''GTO'''(ジー・ティー・オー)とは、'''Greate Teacher Onizuka'''の略で、[[2012年]][[7月3日]]から2012年[[9月11日]]の間に、火曜日22:00から22:54まで[[フジテレビジョン|ウジテレビ]]で放送された糞ドラマである。主人公は鬼塚英吉(演:[[AKIRA]])。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==何故糞なのか==&lt;br /&gt;
*鬼塚はやたらと人の領域に入り込む。&lt;br /&gt;
*[[青山学院中等部少女暴行事件]]の主犯である[[伊地知萌子]]の母親である[[黒木瞳]]がヒロインを演じている&amp;lt;ref&amp;gt;黒木が演じた桜井良子は鬼塚の良き理解者という設定&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*退学処分にされたことを恨んだ明修学苑の元生徒が金属バットなどを持って学苑を襲撃した時、教頭の内山田ひろし([[田山涼成]])は元生徒を「クズ」と呼んだが、鬼塚は内山田を背負い投げし、内山田を怒った。学苑を襲撃して真面目な生徒に迷惑をかけるのは本当にクズであり、悪いのは元生徒の方である。&lt;br /&gt;
*葛城美姫([[西内まりや]])が何度もいたずらの(警察への)通報をするため、父親で地元の警察署の署長である葛城幸雄([[尾美としのり]])は、美姫が本当に事件の被害に遭った時、通報が真実であることが判明するまで対応しかった。これに対し鬼塚は、「狼少女だろうが親が信じてやらなくてどうするんだ！」と署長を殴打して一喝。しかし何度嘘をついても信じるのは単なる甘やかしであるし、全てを真に受けていたら混乱して社会が成り立たないのが現実である。&lt;br /&gt;
*明修学苑2年4組の多くの生徒が水樹ななこ([[谷内里早]])を殺し&amp;lt;ref&amp;gt;水樹は1年の時に担任に金銭の横領を疑われ、級友にも信じてもらえなかったために自殺した。&amp;lt;/ref&amp;gt;(少なくとも葛城は犯人ではない&amp;lt;ref&amp;gt;転入生であり、転入してきたのは水樹の死後、2年になってからなので。&amp;lt;/ref&amp;gt;)、相沢雅([[川口春奈]])は水樹の遺書を書き換え、2年4組の生徒は水樹を犯人扱いした教師のみならず無関係な教師まで退職に追い込んで人生を狂わせた。このような[[木村束麻呂]]と同類の人物がハッピーエンドとなるドラマはおかしい。[[死刑]]が存在する通り、人を殺したら命で償うべきである。命はそれほど重いのである。&lt;br /&gt;
*桑江遥([[高月彩良]])が不良の獲物になりそれを救出する際、プロのサッカー選手でも不可能な弾丸シュートを放って不良を撃退したり、渋谷翔([[野村周平]])が学苑の理事長室に立てこもって爆弾を投げた際、バイクでジャンプしてベストタイミングで理事長室に突入し、爆弾を宙を舞った爆弾をキャッチして何も無い場所へ投げて渋谷らを救うなど、現実では有り得ない解決方法が多く、観るだけ無駄なドラマである。&lt;br /&gt;
*菊地善人([[高田翔]])を切り付け、2年4組の思い出の写真を切り裂き、2年4組のほぼ全員に暴行を加え、鬼塚を金属バットで殴って昏睡状態にさせ、さらに爆発物を使用した渋谷が、鬼塚と菊池の告訴取り下げにより刑がかなり軽くなった。これだけのことをしておいて刑が軽くなるようでは、犯人は自分のしたことの重みがわからない。&lt;br /&gt;
*神崎麗美([[本田翼]])の母親([[宮田早苗]])は麗美を道具として扱っていて、麗美が飛び降り自殺(芝居)をした時も考えを改めないほどであったが、鬼塚が「子供はプラモデルじゃねえんだよ！血通ってんだよ！」と一括した途端に「娘を助けて下さい」と必死に医者に縋り、ネタばらしの後麗美と抱き合った。現実ナメすぎ。&lt;br /&gt;
*問題を解決するのは鬼塚ばかりで、これでは生徒は自己解決能力が身に付かない。&lt;br /&gt;
*神崎が相沢の裸動画をネットに公開すると見せかけて笑顔が溢れていた頃の4組の写真を公開するという「感動シーン」があるが、実際はむやみにネットに顔写真を公開するのは危険である。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
きよらとレイリー。前者はのだめ。後者は金田一の登場人物。2014年に対決した&lt;br /&gt;
風間廉。ごくせんの登場人物。2014年8月7日に初めが対決した&lt;br /&gt;
女乱馬。らんまの登場人物。2014年8月7日のぐるないで初めと共演した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。恋愛ニートで麗美と共演した&lt;br /&gt;
ムラサキ。ヨシヒコの登場人物。2014年9月26日に麗美と対決した&lt;br /&gt;
杉下右京。相棒の登場人物。同上&lt;br /&gt;
雨宮蛍。蛍光の登場人物。同上&lt;br /&gt;
薫。剣心の登場人物。火山噴火していなければ2014年9月29日に麗美と対決していた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:していお}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:偽善者]]&lt;br /&gt;
[[Category:2012年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:学園ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のテレビ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:役立たず]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.206</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=EXILE&amp;diff=255416</id>
		<title>EXILE</title>
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				<updated>2014-09-29T01:55:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.206: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''EXILE'''（エグザイル）は、日本の音楽（[[J-POP]]）と[[ダンス]]パフォーマンスの融合を目指した14人組のヴォーカル&amp;amp;ダンス・ユニットである。&lt;br /&gt;
所属事務所は、リーダーのHIROが社長を務める株式会社[[LDH (芸能プロダクション)|LDH]]。所属レコード会社は、[[エイベックス|avex]]（[[レコードレーベル|レーベル]]は[[rhythmzone]]）。台湾では「'''放浪兄弟'''」の名義となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== 第一章 ===&lt;br /&gt;
*[[1991年]]、ダンスグループ (DG) 「[[ZOO (音楽グループ)|ZOO]]」のメンバーだったHIROが「JAPANESE SOUL BROTHERS」を結成。その後「BABY NAIL」等で活動していたMATSU、USA、MAKIDAI、RYUZY、NORIが加入。この時点ではボーカルはいない。&lt;br /&gt;
*[[1999年]]、HIROを中心に、パフォーマーのMATSU、USA、MAKIDAI、ボーカル[[W-SCORE|SASA]]の5人で「[[J Soul Brothers]]」を結成。&lt;br /&gt;
*[[2001年]][[8月24日]]、前ボーカルSASAの脱退、新ヴォーカル[[ATSUSHI]]とSHUNの加入を経て、「'''EXILE'''」と改名。&lt;br /&gt;
*2001年[[9月27日]]、デビューシングル『[[Your eyes only〜曖昧なぼくの輪郭〜]]』を発売。[[オリコン]]最高4位を記録。&lt;br /&gt;
*[[2003年]][[2月13日]]、2枚目のアルバム『[[Styles Of Beyond]]』を発売。自身初のオリコンチャート1位を獲得する。&lt;br /&gt;
*2003年[[5月28日]]、8枚目のシングル『[[Breezin'〜Together〜]]』を発売。オリコン最高2位を記録。&lt;br /&gt;
*2003年11月6日、ZOOの[[1991年]]のヒット曲『[[Choo Choo TRAIN]]』をカバー、リリースしリバイバルヒット。この曲が含まれた3枚目のアルバム『[[EXILE ENTERTAINMENT]]』が[[ミリオンセラー]]となり、同曲で『[[第54回NHK紅白歌合戦|NHK紅白歌合戦]]』に初出場。&lt;br /&gt;
*2004年[[6月30日]]、15枚目のシングル『[[real world]]』を発売。自身初のオリコンシングルチャート1位を記録。&lt;br /&gt;
*2004年にミュージカル「HEART of GOLD〜STREET FUTURE OPERA BEAT POPS〜」の企画段階から携わり、主演した。&lt;br /&gt;
*2005年[[1月1日]]、自身初のベストアルバム『[[PERFECT BEST (EXILE) #SINGLE BEST|SINGLE BEST]]』『[[PERFECT BEST (EXILE) #SELECT BEST|SELECT BEST]]』『[[PERFECT BEST (EXILE)|PERFECT BEST]]』発売。出荷枚数200万枚突破。&lt;br /&gt;
*2005年[[7月20日]]、[[GLAY]]とのコラボレーションにより、[[GLAY×EXILE]]名義で『[[SCREAM (GLAY×EXILE)|SCREAM]]』を発売。オリコン1位を獲得、同年の年間シングルチャートでも5位を獲得。&lt;br /&gt;
*2005年[[12月14日]]、19枚目のシングル『[[ただ…逢いたくて]]』を発売。『real world』以来1年5ヶ月ぶり2作目のオリコンシングルチャート1位を記録する。年間シングルセールスチャート第6位。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[3月1日]]、20枚目のシングル『[[YES! (EXILEの曲)|YES!]]』を発売。アルバム『[[ASIA (EXILE)|ASIA]]』からの先行シングルでありながら、『ただ…逢いたくて』に引き続き2作連続通算3作目のオリコン1位を獲得。 SHUNを加えた6人では最後のシングルとなった。&lt;br /&gt;
*2006年[[3月29日]]、ボーカルのSHUNが、ソロ活動移行のため脱退。4枚目のアルバム『ASIA』とライブ[[DVD-Video|DVD]]『EXILE@LIVE TOUR 2005 PERFECT LIVE〜ASIA〜』の発売をもって、EXILEの'''第一章'''は完結した。『ASIA』はオリコンチャート1位を獲得。&lt;br /&gt;
*2006年4月21日、ファンからの要望のため「[[ミュージックステーション]]」にて6人が一夜限りの再結集、トリで事実上のラストライブを行い、「YES!」と「Your eyes only〜曖昧なぼくの輪郭〜」を披露。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第二章 ===&lt;br /&gt;
*[[2006年]]6月、5人目のパフォーマーとして、[[RATHER UNIQUE]]のダンサーAKIRAを加えた。&lt;br /&gt;
*2006年[[9月22日]]、参加者約1万人に及ぶオーディション「EXILE Vocal Battle Audition 2006〜ASIAN DREAM〜」を開催、見事優勝を飾ったTAKAHIROが新ヴォーカリストとして加入。7人組ユニットとなる。&lt;br /&gt;
*2006年[[11月22日]]、[[倖田來未]]とコラボレーションし、『[[WON'T BE LONG#EXILE&amp;amp;倖田來未|WON'T BE LONG]]』をEXILE&amp;amp;倖田來未名義で発売。[[着うた]]が100万ダウンロードを達成。週間最高順位2位。&lt;br /&gt;
*2006年[[12月6日]]、21枚目のシングル『[[Everything (EXILEの曲)|Everything]]』をリリース、活動を本格的に再始動させた。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[1月17日]]、22枚目のシングル、ボーカルバトルの課題曲のもなった『[[Lovers Again|Lovers Again]]』をリリース、この楽曲は、年間シングル、カラオケチャートともにとトップ10入りし、第二章を代表する楽曲となっている。&lt;br /&gt;
*2007年[[2月14日]]、23枚目のシングル『[[道 (EXILEの曲)|道]]』発売。2007年[[2月26日]]付オリコン週間シングルチャートにて、オリコン史上'''1000曲目'''の1位獲得。&lt;br /&gt;
*2007年[[3月7日]]、5枚目のオリジナルアルバム『[[EXILE EVOLUTION]]』発売。週間最高順位1位獲得。&lt;br /&gt;
*2007年[[8月5日]]、「EXILE LIVE TOUR 2007 EXILE EVOLUTION」終日の[[東京ビッグサイト]]での公演に、[[ナインティナイン]]の[[岡村隆史]]がゲスト出演した。詳細は「''[[岡村オファーがきましたシリーズ#EXILEのLIVEに参加|岡村オファーがきましたシリーズ]]''」を参照のこと。&lt;br /&gt;
*2007年[[12月12日]]、6枚目のアルバム『[[EXILE LOVE]]』発売。オリコン週間チャート初登場1位を獲得し、ミリオンセールスを記録。自身最大のヒットとなる。&lt;br /&gt;
*2007年[[12月31日]]、3年ぶり3回目の『[[第58回NHK紅白歌合戦|NHK紅白歌合戦]]』に出場。「[[Lovers Again|Lovers Again〜紅白バージョン〜]]」を披露。&lt;br /&gt;
*[[2008年]][[1月1日]]、「EXILE PERFECT YEAR」を宣言&amp;amp;開幕。新録による第一章のヒット曲を含めた3枚のベストアルバムをリリース、アニメ『エグザムライ』本編発売、『月刊EXILE』創刊、『劇団EXILES』5月公演、5大ドームツアー開催の5つを宣言した。3枚のベストアルバムは全てオリコンチャート初登場1位を記録し、うち2枚はミリオンセールスとなった。&lt;br /&gt;
*2008年[[9月24日]]、8周年記念シングル『[[The Birthday〜Ti Amo〜]]』発売。オリコン週間チャート初登場1位を獲得。　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
*2008年[[12月31日]]、2年連続4回目となる 『[[第59回NHK紅白歌合戦|NHK紅白歌合戦]]』に出場。12月31日は「PERFECT YEAR」最後の日かつカウントダウンライブでもあったため札幌からの生中継となる。そして同日、『CDTV年越しライブ2008-2009』にも出演。同じ日にライブ会場から番組中継2回を行ったのは史上初。&lt;br /&gt;
*2009年[[1月1日]]、「EXILE GENERATION」を宣言&amp;amp;開幕。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新生EXILE ===&lt;br /&gt;
*2009年[[3月1日]]、「EXILE GENERATION」の全容を発表。新生[[J Soul Brothers]]の7人を新たに加え14人となって新生EXILEをスタートさせた。これで4ボーカル・10パフォーマー（当面、基本的にボーカルはATSUSHIとTAKAHIROのみ）の大所帯グループとなった。&lt;br /&gt;
*2009年[[4月15日]]、新生EXILEとして初となるシングル『THE MONSTER 〜Someday〜』をリリースする予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
{{出典の明記}}&lt;br /&gt;
*初めの頃の給料は、15万円プラス歩合だったという。J Soul Brothersでの売れなかった時期は給料は6~10万位で、観客0人で生活に困窮する時期もあったという。ひどい時はメンバーで味噌汁を水で薄めて、人数分で分け合って飲んだり、公園でしわくちゃのシャツを着たまま、ダンスの練習していたこともあったという&amp;lt;ref&amp;gt;B-BOYサラリーマン、EXILE 〜6年目の真実〜より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*EXILEのモデルになったグループはいくつかあり、その中でも一番影響を受けたのが、アメリカの大所帯HIP HOPユニットの[[ウータン・クラン]]で、MAKIDAIが言うには「ウータン・クランはグループの在り方とかエンターテイメント性とか共鳴するところが多い。一軍のメンバーは映画に出たり、洋服屋をやるメンバーもいる。EXILEがモデルにしたユニットのひとつといっても過言ではないです」とのこと。また、[[ブラック・アイド・ピーズ]]の音楽のジャンルを問わないスタイルにも、大きな影響を受けたという。&lt;br /&gt;
*多くのアルバムに[[器楽曲|インスト]]が収録され、それらはライブでパフォーマーがダンスする際に用いられることが多い。ちなみに『EXILE EVOLUTION』に収録されている「DANCER'S ANTHEM」はオカザイル効果もあって、着うたランキングでトップ10に入ったことがあった。&lt;br /&gt;
*楽曲やグループとしての方向性を決める際には、メンバーで会議を開いて話し合うという。以前、HIROが「ライブのリハーサルの6，7割が実は話し合いで終わる」と話していた。また、振り付けは自分たちで決めているという。&lt;br /&gt;
*脱退したSHUNも含めた初期メンバーの6人全員が50万円ずつ出資し、有限会社エグザイルエンターテイメント（現：株式会社LDH）を立ち上げた。メンバー全員が社員であり、HIROが社長を務めている。初めの頃は、6人全員が出社したら酸欠になるほど狭かったという。2003年の終わり頃に、ある会社と合併し、現在に至る。&lt;br /&gt;
*EXILEのウリは信頼関係だという。メンバー曰く、「グループとして良い位置に行くのが一番目で、個人として目立つのが二番目。そういう関係が自然とできている」と話している。「解散したら全員でラーメン屋開こう」と言うほど仲が良いという。&lt;br /&gt;
*HIROの提言により、EXPG (EXILE PROFESSIONAL GYM) を開講。ダンスの基礎はもちろん、EXILEの楽曲の振り付けの指導も行っている。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]からは、ソロプロジェクトも展開しており、ドラマ、バラエティ番組にも出演している。2007年5月には、HIROを除くパフォーマー4人が「劇団EXILES」を結成し、舞台進出（HIROはゼネラルプロデューサーに就任）。同年[[9月20日]]より[[エプソン品川アクアスタジアム|ステラボール]]にて25公演を行った。2009年からはボーカルバトルオーディション同様に一般から劇団員を募集するべく、オーディションを行った。&lt;br /&gt;
*グループからの派生ユニットが多く、後述の「[[EXILE#EXILES（エグザイルス）|EXILES]]」に加え「EXILE VOCAL BATTLE AUDITION 2006」出身者5名で構成された「[[Dreamers〜EXILE VOCAL BATTLE AUDITION FINALIST〜|Dreamers]]」、同オーディション出身者の「[[JONTE]]」、EXILEの前身「[[J Soul Brothers]]」の名を継いだ同名のグループが存在する。&lt;br /&gt;
*自身のアパレルブランド、「混じり気のない本物」をコンセプトにした「Gold 24karats Diggers」を展開。現在は、東京の中目黒と大阪の心斎橋に店舗を構えている。&lt;br /&gt;
*[[ZEEBRA]]が、以前ラジオでクラブで踊ってるダンサーが増えてきたと話しており、EXILEあたりの影響が大きいと話していた。&lt;br /&gt;
*ある競走馬に「ウマザイル」と名前を付けた。ちなみに、そのウマザイルのデビュー戦は6着に終わった。HIROは大の競馬好きであり、「機会があればニンジンを持って会いに行きたい」と話している。&lt;br /&gt;
*SHUN自身は、第一章の曲をカバーすることに対し、「1曲、2曲とは言わず、むしろ全部やって欲しい」とコメントしている。EXILEを脱退してもなお、SHUNとメンバーの親交は深い。メンバーもSHUNとたまに飲んだりしているという。&lt;br /&gt;
*2008年の暮れに有線大賞を受賞した際に、他のアーティストと比べ、段違いに歓声が大きすぎたため、会場のデシベルの針が終始振り切れたままだったという。&lt;br /&gt;
*2008年のライブでのチケットは、あまりの人気で入手が困難を極め、プラチナチケットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽性 ==&lt;br /&gt;
{{出典の明記}}&lt;br /&gt;
デビュー当初は、J Soul Brothers時代の路線を引き継ぐように、R&amp;amp;Bテイストのダンスナンバーを数多く取り入れていたが、プロデューサーの[[松浦勝人|Max Matsuura]]が離れた後は、ポップス路線に移行していく。特に、2003年の『[[Breezin'〜Together〜|Together]]』のヒット以降この傾向は顕著となり、同作品の作曲を手がけた[[原一博]]による楽曲が量産されることとなる。この時期に、メンバー達の間でキャッチーなポップス曲のことを指す「'''エグキャッチー'''」という言葉が生まれている。音楽性の変化に合わせて、ボーカル2人（特に[[清木場俊介|SHUN]]）による作詞の曲が占める割合が増していった。ATSUSHIは、女性ファッション誌「vivi」のインタビューにて、「最初はR&amp;amp;Bっぽく歌おうと無理していた。けど、『Kiss you』あたりからいい意味で力が抜けてきて、無理にR&amp;amp;Bを抱えなくても、日本人として伝えなくちゃいけないことがたくさんあると気付いたんだ」と話している。&lt;br /&gt;
第二章開幕後は、「'''エグキャッチー'''」に加え、「[[Lovers Again]]」や「[[EXILE EVOLUTION|彼方から此処へ]]」のようなミディアム系統の曲を「'''エグセツナ'''」と称するようになった。同時に、ATSUSHIによる作詞が大幅に増え、第一章最後のアルバム『ASIA』では3曲だったのに対し、5thアルバム「[[EXILE EVOLUTION]]」では15曲中5曲、6thアルバム『[[EXILE LOVE]]』では12曲中半分を占めるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
曲をレコーディングする際には、方向性をメンバー同士で打ち合わせをし、レコーディングスタジオにも全員が来る。レコーディングしている際に、ダンスの振り付けも考えるという。R&amp;amp;BやHIP HOP系の音をベースした曲を作る際は、トラックメイカーにいくつかトラックを用意してもらい、メンバー内でしっくりと来る曲を選ぶという。その上で歌詞を書いたり、ハモりを積んでいく。よほどのことがない限り、トラックから先に制作を始めるという。曲によっては、海外でレコーディングすることもある（主にGIANT SWING夫妻の拠点であるアトランタ）。なお、第二章以降ボーカルディレクション、TAKAHIROへの指導も主にATSUSHIによって行われている。パフォーマー達も歌うテーマに関しての意見は言うが、歌に関してはボーカル2人に全て委ねているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
{{出典の明記}}&lt;br /&gt;
新たに加入したメンバーについては[[J Soul Brothers]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パフォーマー ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HIRO ====&lt;br /&gt;
ヒロ、本名：五十嵐広行（いがらし ひろゆき）、神奈川県[[横浜市]]、[[1969年]][[6月1日]] - 血液型：AB、身長174cm、体重63kg。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
パフォーマー兼リーダーで、所属事務所[[LDH (芸能プロダクション)|LDH]]の社長。所属アーティストのマネジメントからダンススクール、アパレルブランドの運営まで、ビジネスの舵取りを担う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元[[ZOO (音楽グループ)|ZOO]]のメンバー。15歳にしてディスコに足を踏み入れ、そこで初めて見た黒人のダンスに魅せられ、ダンスの道へと導かれることとなる。[[横浜市立金沢高等学校]]出身。現avex社長の[[松浦勝人]]は高校の先輩にあたり、松浦が当時、店長をしていた貸しレコード屋にHIROが足を運んではレコードを借り、高校の文化祭の時にDJを頼んでやってもらっていたという。高校卒業後、1989年にテレビ番組「DADA」のダンスコンテストでLMDに参加した。結果、HIROは準優勝を飾りそのコンテストを観ていたスカウトに声を掛けられ、1990年にLMD改めZOOとしてシングル「Careless Dance」でデビュー。ZOOは一気にスターダムへと駆け上がった。ZOOとして活動していく中で、[[ニュー・エディション]]の[[ベル・ビヴ・デヴォー]]や[[ボビー・ブラウン]]にダンスを認められ踊ったこともある。解散後の[[1996年]]に女性ボーカルとHIROを含めた二人のダンサーからなるユニット、「LUV DELUXE」を結成するも間もなく解散。1995、6年には[[DREAMS COME TRUE]]のコンサートツアーにバックダンサーとして参加していた。吉田美和の「お客さんは自分のお金でライブに来てくれるのだから心を込めて一生懸命やろう」という言葉がHIROに自身の慢心を悟らせるキッカケになったという。そこで自身が変わっていく決心を固めたという。そんな中で現パフォーマーたちと出会ったが、仕事は全くなく、来る日も来る日も自主練の毎日だった。しかし、自分に付いて来てくれる彼らのためにも今の状況を変えたいと思い、「もう一度ダンスで勝負がしたい」と頭を下げ、何度も頼み込んだ結果、J Soul Brothersとしてデビューするチャンスを松浦勝人から与えられ、アルバイトとして、AVEXからデビューする前の卵たちのレッスンも任された。HIRO自身、「松浦さんは人生の恩人。松浦さんがいなかったらJSBもEXILEもなかった」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社を設立するに至って、「ZOOの時にはいくつもの可能性があった。でも俺はそれを活かすことすらできなかった。本当に惨めで悔しい思いもしたし、自分自身の力でもう一度武道館に立ちたい。Your eyes onlyでEXILEとして、初めてテレビに出たとき、テレビの出演がこんなに嬉しいことだと思ったのは初めてだった。今こそ自分たちの夢を一つ一つ叶えていくチャンスが来た。今こそ会社を作ろう」と決心し、メンバー6人で50万ずつを出資し、青山のビルの地下に'''有限会社エグザイルエンターテイメント'''を設立。HIROに会社を作るよう提言したのも松浦である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同事務所の[[佐田真由美]]と交際していたが、2007年3月に破局していたことが明らかとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年の1月25日に自身が書いた「Bボーイサラリーマン」を出版。7月、自身の経歴を綴ったDVDを発売した（『HIRO ZOO→JSB→EXILE』）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「THE COVER MAGAZINE」を連載中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前はヘビースモーカーだったが、J Soul Brothers時代にダンスの練習中に「煙草止めないと死ぬかも」と感じ、止めたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いつ休んでるんだろうと思う位、俺たちのことと、EXILEのことを考えてくれている。寝ている時に電話を掛けてもすぐに電話が返ってくる。寝ている時も考えているんじゃないかって思うよ。もうデビューしてからロクに休みを取ってないだろう。禿げちゃうんじゃないかって心配。感謝してもし切れないくらい」と言わしめる程の仕事人でもある。また、メンバーに対して怒る人物ではないという。「怒ったって、自分で感じてみないと分からないこともある。だから俺はよほどのことがない限りメンバーに口出ししない」というポリシーを貫いている。脱退したSHUNも「HIROさんにはなぜか甘えられる。あれだけの器のでかい人はそうそういるもんじゃない。メンバーがHIROさんに関して語るなら、一人一冊本を書ける」と話していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SHUN脱退後はATSUSHI1人で行くかどうか悩みに悩んだと言うが、最終的にはHIROの一言でオーディションを主催することになった。その理由としてHIROは「夢を持った人たちにいいきっかけを作れる場所を提供できたらいいし、ミリオンアーティストがオーディションやるっていうのもEXILEのエンターテイメントとしてのインパクトも強いと思った」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====MATSU====&lt;br /&gt;
マツ、本名：松本利夫（まつもと としお）、神奈川県[[川崎市]]、[[1975年]][[5月27日]] - 血液型:O、身長170cm、体重58kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HIROに影響され、ダンスは16歳のときに出会い、18歳のとき本格的に始めた。1996年、ダンスチーム「BABY NAIL」結成。1998年、「JAPANESE SOUL BROTHERS」加入後「J Soul Brothers」のメンバーとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年、東京・中目黒にブランドショップLMD（現・24karats）を立ち上げ、デザイナーを兼務。4thアルバム『[[ASIA (EXILE)|ASIA]]』収録の「Why oh why…?」では初の作詞を手がける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[1月5日]]深夜に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]で放送された「EXILE〜6年目の真実」の番組内で難病指定を受けている[[ベーチェット病]]に侵されていることを告白し、左目の視力をほとんど失っていることを明らかにした。母親曰く、高校時代からべーチェット病だったという。メンバーも第一章の時から、MATSUがベーチェット病に侵されていることは知っていたが、左目がほとんど見えなくなるほど重くなっていたとはMATSU自身の口から告げられるまで知らなかったという。疲労が溜まると病状が悪化し、熱が出て、動けなくなる位になる。そうなると3日位は寝込まなければ治らないと話している。HIROはMATSUと話し合い、今後の選択をMATSU自身に任せた。MATSUは悩みに悩んだが、HIROに「EXILE続けます。たとえ失明したとしても後悔はないです」と言ったという。MATSU自身も「この病気を持っている自分の姿を見せることによって、自分と同じ病気を持っている人やその他の人たちに勇気を与えられたらと思いますし、自分の使命でもあると思ってます」と話していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年のツアーの初日の前日に父親を亡くしたが、当日はステージに立った。亡くなる二日前に川崎の実家に訪れた際、指輪をもらった。MATSUはツアー中にその指輪をはめてステージに立っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NORTH WAVE 82.5FMのラジオ番組「SESSIONS FOUR」の水曜日担当をAKIRAと共に努めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年9月に自身の単行本「Love Music Dance」を発売した。また、FLOOR netにて「MATSU (EXILE) の&amp;quot;Love Music Dance&amp;quot;」を連載中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は喫煙者だったが、今は非喫煙者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====USA====&lt;br /&gt;
ウサ、本名：宇佐美吉啓（うさみ よしひろ）、神奈川県横浜市、[[1977年]][[2月2日]] - 血液型:AB、身長177cm、体重65kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「BABY NAIL」加入後、「JAPANESE SOUL BROTHERS」加入。「J Soul Brothers」のメンバーとなる。EXILEでの活動と並行して、[[2005年]]にはメンバーであるMAKIDAIと共に、ラップグループ「[[RATHER UNIQUE]]」を結成し、[[MC (ヒップホップ)|MC]]を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在居酒屋を経営している父親はかつてディスコで「ファンキー・サミー」と呼ばれたほどの人物で、EXILEのリミックス・アルバムのCMに出演し、EXILEとともに歌番組に登場しダンスを披露したこともある。[[桜塚やっくん]]の同級生であり、中学時代は、共に[[サッカー]]部に所属していた。[[スピードワゴン]]の[[井戸田潤]]はアルバイト先の先輩でもある（[[2006年]][[12月4日]]放送「[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]」より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダンスのテクニックはEXILEでナンバー1だと言われている。[[DOBERMAN INC.]]のTOMOGENも「クラブで踊ってるダチに聞いたら、USA君が一番ウマいゆうてました」と「Evolution.D」で話していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年から毎週木曜にInter FM76.1MHzのラジオ番組「Evolution.D」の司会を務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雑誌『DANCE STYLE』にて『USA STYLE』を連載中。『DANCE　EARTH』2008年10月10日好評発売中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
蛇姫様我が心の奈蛇に2役で出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====MAKIDAI====&lt;br /&gt;
マキダイ、本名：眞木大輔（まき だいすけ）、神奈川県横浜市、[[1975年]][[10月27日]] - 血液型:O、身長180cm、体重65kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学3年生のときの文化祭にてダンスに目覚める。10代の頃から「アンダーグラウンド・ストリート・キッズ」というグループを結成し、都内の駅前で踊っていたという。HIRO曰く、「BABY NAILイチのダークホース」。ZOOのメンバーが講師をしていたダンススタジオの生徒で、高校生の時からよくクラブやディスコに出入りする。[[神奈川大学]]経済学部貿易学科に入学するも2年で中退。1996年、MATSUと共に「BABY NAIL」を結成、アメリカの[[ニューヨーク]]へ留学しダンスの修養を積む。アメリカのクラブで黒人のダンスを見て、強い影響を受けたという。[[MISIA]]のバックダンサーを務めたり「[[つつみ込むように…]]」のPVにダンサーとして出演している。1998年、ダンスチーム「Hip Hop Junkeez」を結成。1999年、「J Soul Brothers」に加入し現在に至る。当初、HIROが「J Soul Brothers」を結成するために「BABY NAIL」に声を掛けたメンバーはMAKIDAIではなくRYUJIというダンサーだったが、RYUJIが事情があって抜けなくてはならなくなり、MATSUがMAKIDAIに声を掛けたことで加入が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初に観たライブがNHKホールで行われたZOOのライブだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年には本名でドラマ「[[ホットマン2]]」に俳優として出演し、2007年3月公開の映画「[[渋谷区円山町]]」では主演を務める、その他は[[恋のから騒ぎ|恋のから騒ぎ 〜Love StoriesⅤ〜]]「金星から来た女」（2008年10月10日、日本テレビ系）。バラエティ番組に本名で時々出演している。2005年にはメンバーであるUSAと共に[[RATHER UNIQUE]]を結成し、MC兼リーダーを務める。この時期に同事務所のモデル、[[長谷川潤 (モデル)|長谷川潤]]との交際が報じられたが、2008年に破局していたことが明らかとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Hip Hop/R&amp;amp;Bに精通しており、クラブDJとしての顔も持ち、DJ MAKIDAI名義でMIX CDも発売した。2005年からは[[J-WAVE]]のラジオ番組「OH!MY RADIO」の月曜日担当を務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブレイク系のダンスを得意とする。以前、[[岡村隆史]]とブレイク対決をしたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニューヨークに渡っていた頃、語学学校に行っていたため、英語が堪能である。エグザムライでも少しだが、英語を披露する場面があった。Black Eyed PeasのFergieやWill I Am、R&amp;amp;BシンガーのUsher、Anerieとも親交がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DJ MAKIDAI名義で初となるミックスCD「Treasure Mix」をリリースした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====AKIRA====&lt;br /&gt;
アキラ、本名：黒澤良平（くろさわ りょうへい）、[[静岡県]][[磐田市]]、[[1981年]][[8月23日]] - 血液型:A、身長184cm、体重74kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[静岡県]][[磐田市]]出身で子供の頃は[[サッカー]]に熱中した[[サッカー]]少年であった。高校ではサッカーの名門校私立[[磐田東中学校・高等学校|磐田東高等学校]]に進学し、サッカー部に所属し[[イギリス]]遠征なども経験した。ひたむきにサッカーに打ち込んだAKIRAはこの経験を『打たれ強い自分、根性の入った自分、負けず嫌いな自分、協調性』など、今の自分が形成されるのに必要な経験だったと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダンスを始めたのはHIROに憧れたのがきっかけで、16歳から本格的に始めた。RATHER UNIQUEの元メンバー（USAとMAKIDAIとは違い、パフォーマーとして務めていた）。RAG POUNDにも所属している。長い手足を使ったパントマイム系のダンスを得意としている。渋谷のクラブで踊っていた時にそれを偶然見ていたMAKIDAIとUSAの目にとまり、「Rather Unique」のパフォーマーとして加入した。その後第二章開幕にあたり2006年6月、メンバーに誘われEXILEに加入する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MAKIDAIとUSAが初めてAKIRAに会った時、MAKIDAIとUSAはAKIRAのことを黒人だと思い英語で声を掛けたという。当時を振り返ってAKIRA自身も自分が黒人だと思いこんでいたと述べている。1995年に観た[[SMAP]]のライブでの岡村隆史のダンスに強い影響を受けたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NORTH WAVE 82.5FMのラジオ番組「SESSIONS FOUR」の水曜日担当をMATSUと共に務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年、TBS系「[[Around40〜注文の多いオンナたち〜]]」でドラマ、「[[花より男子#2008年（東宝版）|花より男子F]]」で映画デビューを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名ではなく「AKIRA」となったのは「クロサワといえばアキラ（[[黒澤明]]）」と言われたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優の[[長澤まさみ]]は小学校の後輩にあたる&amp;lt;ref&amp;gt;2008年10月6日、[[笑っていいとも!]] [[テレホンショッキング]]にて長澤まさみ談&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他メンバーの立ち位置は変わらず（HIROとUSAは正面から見て右側、MATSUとMAKIDAIは正面から見て左側）、AKIRAは新たにヴォーカル二人の間の少し後ろがポジションとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヴォーカル ===&lt;br /&gt;
基本的にはATSUSHIとTAKAHIROの2人体制になっているが、場合によってはNESMITHとSHOKICHIも務めることがある。&lt;br /&gt;
====ATSUSHI====&lt;br /&gt;
アツシ、本名：佐藤篤志（さとう あつし）、[[埼玉県]][[越谷市]]、[[1980年]][[4月30日]] - 血液型:A、身長175cm、体重67kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4歳より高校卒業時までクラシックピアノを習う。高校在学中にボーカルとして誘われて組んだバンドがきっかけでヴォーカリストを志すようになる。元々は父親が普段からギターを片手に歌っていたことにも影響を受けたという。高校は男子校で、友達とケンカし、無期停学処分を受けたことがある。&lt;br /&gt;
停学期間が終わってから学校に行くと、友達から無視されるなどのイジメを受けたという。ATSUSHIは「この時の経験があったからこそ、見返してやろうと思った。この経験がなければ俺は今、ここにはいない」と話している。 &lt;br /&gt;
高校卒業後、専門学校（ESPミュージカルアカデミー）でヴォーカリストとしての技術を磨く。在学中に何度かオーディションを経験し、2000年にテレビ番組「[[ASAYAN]]」主催の男子ヴォーカリストオーディションで最終選考まで残る。しかし、「可能性を持ったデュオを選ぶ」という主催者側のコンセプトに合わず落選。このとき優勝したのが[[CHEMISTRY]]である。オーディション落選後、半年間、渋谷のクラブなどで歌う生活を送っていたが、中々芽の出ない自分に失望する。当時、CHEMISTRYの2人が映った看板が嫌でも目に付いたという。ATSUSHIは当時を振り返って、「今思うと、大切なものを見失ってたなって思う。そう思うとあの時、落とされて気付けてよかった。落とされたことよりも堂珍君と川畑君がどんどんテレビに出て、活躍する姿を見るのが一番辛かった」とも話している。そんな中、「ASAYANにすごいヤツがいる」という話を聞き、ATSUSHIの存在を知ったHIROからコンタクトがあり、結果として2001年にEXILEの前身「J Soul Brothers」へ加入することとなる。なお、この時点では1ヴォーカル・4パフォーマーとなる予定であった。HIROは「正直に言ってしまえば、ATSUSHIの実力は他の候補者の頭一つ分飛び抜けていた」と話している。ATSUSHIは'''「昔の辛かった時期を思う度に、売れることの大切さを痛感するんだ」'''とも話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
EXILEにとって唯一無二のヴォーカルであると同時に、看板を背負っている。メンバーは「ATSUSHIの声は俺たちの夢」と話している。ジムに通う以外に空手を習い、心身を鍛えていると話していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年12月、EXILEでの活動と並行して4人組コーラスグループ「[[COLOR (R&amp;amp;B)|COLOR]]」を結成（2006年12月にメンバーチェンジし自身は脱退、プロデュースに専念）。多くの楽曲を提供している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[丸刈り|坊主頭]]にサングラスがトレードマーク（2003年5月頃までは坊主頭ではなかった）。坊主にした理由として、格好をつける自分に嫌気がさしたからと述べている。また、髪型を気にしなくて済むからとも話している。サングラスをかけていた理由については、最初「ストレスで顔がむくんだこともあったからそれを隠すため」と話していたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛用のサングラスはデリーゴ社（イタリア）の「POLICE」ブランド。2008年9月には同社と契約を結び、POLICEブランドの日本のイメージキャラクターとなり、11月にATSUSHIモデルが発売される予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年の終わり頃から喉の酷使により、[[声帯ポリープ|ポリープ]]を患い、SHUN脱退後から第二章開幕の間に手術を受ける。ATSUSHIはその他にもSHUNの口から辞めると告げられた時不安に苛まれ、酒を飲まなくては寝れない日々が続いたらしく、二日酔いの状態のままステージに立っていたことも原因の一つだろうと語っている。入院中、様々なことを考える時間が出来たため、「Giver」や「Yell」といった曲の歌詞を書いたりしていたという。また、この出来事を通じて、「歌うことの喜びを強く感じるようになった」と話しているように、自身を大きく変える出来事となったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[久保田利伸]]を尊敬しており、2007年3月9日には多数の邦楽歌手が集結した「MTV iCON 久保田利伸 powered by 楽天オーディション」で共演。日本初のi CONに選ばれた久保田利伸と共演、「Indigo Waltz」を披露した。ATSUSHIはASAYANでも、同氏の「Missing」や「Cymbals」を歌っている。なお、「Cymbals」は久保田利伸のトリビュートアルバムで「ATSUSHI from EXILE」として、カバーしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第二章としてのCDのリリース前に、2006年10月に憧れていたBoyz Ⅱ Menと競演を果たす。Boyz Ⅱ Menのウォンヤは「ヴォーカルディレクションでも全く直す所がなかったよ」と絶賛していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
右胸のタトゥーは『i'm gentle and convey true love』と彫ってある。背中には「EVOLUTION」と掘られている。右腕には19歳の時に入れた、平和の象徴となるバッファロー。ATSUSHI自身、「タトゥーは見せびらかすために入れたんじゃなくて、何かに逃げたくなったり後戻りしたくなった時、支えてくれるものが欲しかった。それがこのタトゥーで、音楽で生きていこうという自分自身への誓いを立てるために入れた」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第一章の時は自分が一番年少者だったが、TAKAHIROが入ってきてからそれが変わり、「TAKAHIROを引っ張っていかなくてはいけない」という意味でも責任感が出てきたと話している。TAKAHIROも加入当時、初めてのテレビ出演の前日の晩は不安で仕方がなかったというが、ATSUSHIの「この日を待っていてくれたファンのためにも楽しもう」というメールに励まされたという。TAKAHIRO自身、「メンバーには迷惑を掛けましたけど、その時のATSUSHIさんの気遣いは給料日の倍嬉しかったです」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[vivi]]にて、「ATSUSHIのJAM SESSION」を連載。&lt;br /&gt;
絢香や桐島ローランドなどが登場した。メンバーのAKIRAも登場したことがある。&lt;br /&gt;
2008年には連載が終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
喫煙は、止めてはまた吸い始めることを繰り返していたが、HIROの「ATSUSHIが吸うんなら俺も吸うぞ」という一言で喫煙を止めたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ESPミュージカルアカデミー」ではATSUSHIが学校のポスターの表紙となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総制作期間8年を費やし、日中ボランティア団体が作り上げた、日中合作映画「純愛」のためにノーギャラで詞・作曲共に自身で作り上げた「INORI」を提供している。リリースの予定は今のところないらしく、「もし出ることになるならば、損得が関わらない形で出したいと思う」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====TAKAHIRO====&lt;br /&gt;
タカヒロ、本名：田﨑敬浩（たさき たかひろ）、[[長崎県]][[佐世保市]] 、[[1984年]][[12月8日]] - 血液型:O、身長180cm、体重63kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
沖縄空手を12年やり（日本武道館の全国大会に団体戦で出場、5位入賞）有段者。両親の後を継ぐために福岡美容専門学校福岡校に入学し学生時代に福岡県美容技術選手権大会で優勝し賞金100万を獲得、卒業後、美容室「MINX」で見習いをしていた時期もある。シャンプーで[[真鍋かをり]]を担当したこともある。雑誌でカットモデルをしていた経験も有り。特技は[[空手]]（初段）、[[書道]]（八段）、[[絵画]]と[[演歌]]を好み、20歳の頃から、よく演歌（主に[[前川清]]、[[五木ひろし]]）を聴きながら晩酌すると述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
友人に誘われ同伴した2005年のツアーで、「運命のヒト」を聴き、深く感銘を受ける。その日をキッカケに友人から「EXILE狂い」と呼ばれ、「家で聴く音楽も、カラオケで歌う曲も全てEXILE。それ以外で聴いていたのは演歌だけ」だと言う程、EXILEの大ファンとなると同時に歌手への道を志すようになる。しかし、歌手を目指すとなれば両親の期待を裏切ることになる。思い悩んでいた時期に父親の「人生は一度しかない、やりたいことをやれ」という一言で美容院を辞め、肉体労働で金を稼ぎ、夜にレッスンに通うようになる。SHUNの脱退に伴うオーディション「EXILE Vocal Battle Audition 2006〜ASIAN DREAM〜」の開催を知り、東京会場から参加して勝ち上がり、2006年9月22日、日本武道館における最終審査を制し、新ヴォーカリスト・7人目のメンバーとしてEXILEに加入した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年7月10日放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]のオーディション番組「[[歌スタ!!]]」ではメインコーナーである「廻る!運命のうたちだい」でEXILEの「運命のヒト」を歌って合格し、作曲家[[林哲司]]から曲の提供を受けメジャーデビューすることになっていたが、その後林のHPにて、経緯の詳細は伏せられているが曲提供の件が破談になったと発表されている。この件についてTAKAHIROは「歌手になりたい、というより、EXILEになりたかった」とコメントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年8月3日より[[ミュージカル・テニスの王子様]]にも海堂薫役として出演する予定となっており、公式HP上及び関連誌上でもコメント掲載などが行われていたが、7月24日に急遽「体調不良」を理由に降板を発表し、7月30日、「EXILE Vocal Battle Audition 2006」の一次予選東京会場に参戦した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年3月1日、TAKAHIROの母校、[[長崎県立佐世保東翔高等学校]]の卒業式にてサプライズライブが行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TAKAHIROを選んだ理由としてメンバーは「とにかく人に接する態度が素晴らしかった。リハーサルを重ねるうちに、彼のパフォーマンスに対する真剣さやEXILEへの想いが伝わってきた。なにより、“人間力”があるというか、“目力”がある。我々の探し求めていた人材だ」という。また、「一番存在感があった。キャラ的にも合ってるし、第二章を進化させるとしたらTAKAHIROしかいないと思った。端正な顔立ちでファン層を拡大できると思った」とも話している。ATSUSHI自身も「礼儀正しくて素直で、レコーディング審査の時に僕の声と重なった時、言葉に出来ない良さを感じました」と話している。また、当時放送していた「RZTV」で「TAKAHIROの歌を聴いた時、彼と共に歩んでいく未来を予感した」と話していた。決める時は全員一致でTAKAHIROに決めたという。TAKAHIROも「頭がおかしくなりそうな位嬉しいです。1万人分の責任を持って、『こいつなら仕方ないな』と言われる位に頑張りたい」と話していて、現在も活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 元メンバー ===&lt;br /&gt;
That's not just the best answer. It's the besestt answer!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== EXILES（エグザイルス） ==&lt;br /&gt;
{{Main|EXILES}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
| {{Small|リリース}}&lt;br /&gt;
| {{Small|タイトル}}&lt;br /&gt;
| {{Small|規格}}&lt;br /&gt;
| {{Small|販売生産番号}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1st}}&lt;br /&gt;
| 2001年9月27日&lt;br /&gt;
| '''[[Your eyes only〜曖昧なぼくの輪郭〜]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45040}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2nd}}&lt;br /&gt;
| 2001年12月12日&lt;br /&gt;
| '''[[Style (EXILEの曲)|Style]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45043}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|3rd}}&lt;br /&gt;
| 2002年2月20日&lt;br /&gt;
| '''[[Fly Away (EXILEの曲)|Fly Away]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45051}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|4th}}&lt;br /&gt;
| 2002年4月17日&lt;br /&gt;
| '''[[Song for you (EXILEの曲)|song for you]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45058}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|5th}}&lt;br /&gt;
| 2002年8月7日&lt;br /&gt;
| '''[[Cross〜never say die〜]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45062}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|6th}}&lt;br /&gt;
| 2002年11月13日&lt;br /&gt;
| '''[[EX-STYLE〜Kiss You〜]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45067}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|7th}}&lt;br /&gt;
| 2003年2月5日&lt;br /&gt;
| '''[[We Will〜あの場所で〜]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45071}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|8th}}&lt;br /&gt;
| 2003年5月28日&lt;br /&gt;
| '''[[Breezin'〜Together〜]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45086}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|9th}}&lt;br /&gt;
| 2003年7月9日&lt;br /&gt;
| '''[[LET ME LUV U DOWN feat.ZEEBRA &amp;amp; MACCHO (OZROSAURUS)]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45094}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|10th}}&lt;br /&gt;
| 2003年11月6日&lt;br /&gt;
| '''[[Choo Choo TRAIN (EXILEの曲)|Choo Choo TRAIN]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45101}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|11th}}&lt;br /&gt;
| 2003年11月12日&lt;br /&gt;
| '''[[Eternal...]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45104}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|12th}}&lt;br /&gt;
| 2003年11月19日&lt;br /&gt;
| '''[[ki・zu・na]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45103}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|13th}}&lt;br /&gt;
| 2003年11月27日&lt;br /&gt;
| '''[[O'ver]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45102}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|14th}}&lt;br /&gt;
| 2004年5月12日&lt;br /&gt;
| '''[[Carry On/運命のヒト]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45127}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|15th}}&lt;br /&gt;
| 2004年6月30日&lt;br /&gt;
| '''[[real world]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45135}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|16th}}&lt;br /&gt;
| 2004年8月18日&lt;br /&gt;
| '''[[HEART of GOLD]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45138}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|17th}}&lt;br /&gt;
| 2004年12月1日&lt;br /&gt;
| '''[[HERO (EXILEの曲)|HERO]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45155}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|18th}}&lt;br /&gt;
| 2005年8月24日&lt;br /&gt;
| '''[[EXIT (EXILEの曲)|EXIT]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45236&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45237}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|19th}}&lt;br /&gt;
| 2005年12月14日&lt;br /&gt;
| '''[[ただ…逢いたくて]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45298&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45299}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|20th}}&lt;br /&gt;
| 2006年3月1日&lt;br /&gt;
| '''[[YES! (EXILEの曲)|YES!]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45344&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45345}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|21st}}&lt;br /&gt;
| 2006年12月6日&lt;br /&gt;
| '''[[Everything (EXILEの曲)|Everything]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45481&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45482}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|22nd}}&lt;br /&gt;
| 2007年1月17日&lt;br /&gt;
| '''[[Lovers Again]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45519&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45520}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|23rd}}&lt;br /&gt;
| 2007年2月14日&lt;br /&gt;
| '''[[道 (EXILEの曲)|道]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45537&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45538}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|24th}}&lt;br /&gt;
| 2007年5月16日&lt;br /&gt;
| '''[[SUMMER TIME LOVE]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45590&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45591}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|25th}}&lt;br /&gt;
| 2007年8月29日&lt;br /&gt;
| '''[[時の描片〜トキノカケラ〜/24karats -type EX-]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45638&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45639}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|26th}}&lt;br /&gt;
| 2007年11月21日&lt;br /&gt;
| '''[[I Believe (EXILEの曲)|I Believe]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45777&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45778}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|27th}}&lt;br /&gt;
| 2008年2月27日&lt;br /&gt;
| '''[[Pure/You're my sunshine]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45862&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45863}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|28th}}&lt;br /&gt;
| 2008年9月24日&lt;br /&gt;
| '''[[The Birthday〜Ti Amo〜]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-46035&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-46036}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|29th}}&lt;br /&gt;
| 2008年11月26日&lt;br /&gt;
| '''[[LAST CHRISTMAS (EXILEの曲)|LAST CHRISTMAS]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-46139}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|30th}}&lt;br /&gt;
| 2009年4月15日&lt;br /&gt;
| '''[[THE MONSTER〜Someday〜]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 配信シングル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
| {{Small|リリース}}&lt;br /&gt;
| {{Small|タイトル}}&lt;br /&gt;
| {{Small|規格}}&lt;br /&gt;
| {{Small|詳細}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1st}}&lt;br /&gt;
| 2009年2月17日&lt;br /&gt;
| '''[[THE NEXT DOOR]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|着うた&amp;lt;br/&amp;gt;着うたフル&amp;lt;br/&amp;gt;PC配信}}&lt;br /&gt;
| {{Small|着うたは2月2日。着うたフル、PC配信は2月17日から開始。世界全22ヵ国で配信される。}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーションシングル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|リリース}}&lt;br /&gt;
| {{Small|タイトル}}&lt;br /&gt;
| {{Small|規格}}&lt;br /&gt;
| {{Small|販売生産番号}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年7月20日&lt;br /&gt;
| '''[[SCREAM (GLAY×EXILE)|SCREAM]] ([[GLAY×EXILE]])'''&lt;br /&gt;
| {{Small|CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45257/B (限定盤)&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45238/B (通常盤)}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年11月22日&lt;br /&gt;
| '''[[WON'T BE LONG#EXILE&amp;amp;倖田來未|WON'T BE LONG]] (EXILE&amp;amp;[[倖田來未]])'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45485/B (初回盤)&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45486/B (通常盤)}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年8月29日&lt;br /&gt;
| '''[[24karats -type S-]] ([[Sowelu]], EXILE, [[DOBERMAN INC.|DOBERMAN INC]])'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD}}&lt;br /&gt;
| {{Small|DFCL-1391〜1392}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
| {{Small|リリース}}&lt;br /&gt;
| {{Small|タイトル}}&lt;br /&gt;
| {{Small|規格}}&lt;br /&gt;
| {{Small|販売生産番号}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1st}}&lt;br /&gt;
| 2002年3月6日&lt;br /&gt;
| '''[[our style]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45052}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2nd}}&lt;br /&gt;
| 2003年2月13日&lt;br /&gt;
| '''[[Styles Of Beyond]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45082}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|3rd}}&lt;br /&gt;
| 2003年12月3日&lt;br /&gt;
| '''[[EXILE ENTERTAINMENT]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45114&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45110}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|4th}}&lt;br /&gt;
| 2006年3月29日&lt;br /&gt;
| '''[[ASIA (EXILE)|ASIA]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45368&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45369}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|5th}}&lt;br /&gt;
| 2007年3月7日&lt;br /&gt;
| '''[[EXILE EVOLUTION]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|2DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45553 (受注限定盤)&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45554&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45555 }}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|6th}}&lt;br /&gt;
| 2007年12月12日&lt;br /&gt;
| '''[[EXILE LOVE]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|2DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45805&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45806}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ベストアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
| {{Small|リリース}}&lt;br /&gt;
| {{Small|タイトル}}&lt;br /&gt;
| {{Small|規格}}&lt;br /&gt;
| {{Small|販売生産番号}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1st}}&lt;br /&gt;
| 2005年1月1日&lt;br /&gt;
| '''[[SINGLE BEST (EXILE) #SINGLE BEST|SINGLE BEST]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[SELECT BEST (EXILE) #SELECT BEST|SELECT BEST]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[PERFECT BEST (EXILE)|PERFECT BEST]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;2CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45173&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45174&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45175}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2nd}}&lt;br /&gt;
| 2008年3月26日&lt;br /&gt;
| '''[[EXILE CATCHY BEST]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45884&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45885}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|3rd}}&lt;br /&gt;
| 2008年7月23日&lt;br /&gt;
| '''[[EXILE ENTERTAINMENT BEST]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|2DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45998&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-46003}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|4th}}&lt;br /&gt;
| 2008年12月3日&lt;br /&gt;
| '''[[EXILE BALLAD BEST]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-46089&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-48090}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
*[[The other side of EX Vol.1]]（2003年9月10日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;リミックスアルバム。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Appreciation to the million breakthrough（2004年3月31日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;3rdアルバム『[[EXILE ENTERTAINMENT]]』のミリオン達成を記念に発売された[[our style|1st]]、[[Styles of Beyond|2nd]]、[[EXILE ENTERTAINMENT|3rd]]アルバムの初回盤セット。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;完全生産限定、”Choo Choo TRAIN”ロゴ入り携帯ストラップ（色違い有）付き。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[HEART of GOLD〜STREET FUTURE OPERA BEAT POPS〜]]（2004年9月29日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;'''[[EXILES]]'''名義のアルバム。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*DJ MAKIDAI (from EXILE) Treasure MIX（2008年8月27日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;MAKIDAIのDJキャリア初のミックスCD。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
==== ビデオクリップ集 ====&lt;br /&gt;
#'''EXPV 1'''（2002年3月20日）&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;シングル「[[Your eyes only〜曖昧なぼくの輪郭〜]]」から「[[Fly Away]]」までのビデオクリップ等を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#'''EXPV 2'''（2003年3月5日）&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;シングル「[[song for you]]」から「[[We Will〜あの場所で〜]]」までのビデオクリップを5曲収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;2002年12月6日に行われた赤坂BLITZでのライブ映像3曲を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#'''EXPV 3'''（2004年3月31日）&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;「[[Choo Choo TRAIN (EXILEの曲)|Choo Choo TRAIN（MALAWI ROCKS Remix）]]」収録のCDと、ビデオクリップ・ライブ映像収録のDVDの2枚組。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;シングル「[[Breezin'〜Together〜]]」から「[[O'ver]]」までとアルバム曲「[[EXILE ENTERTAINMENT|New Jack Swing]]」のビデオクリップ7曲を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;LIVE TOUR 2003 &amp;quot;Styles Of Beyond&amp;quot;からのライブ映像3曲を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライブDVD ====&lt;br /&gt;
#'''EXILE LIVE TOUR 2004 &amp;quot;EXILE ENTERTAINMENT&amp;quot;'''（2004年9月29日）&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;DISC1 - 2004年7月11日に、[[横浜アリーナ]]で行われたツアー最終公演の模様を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;DISC2 - 舞台裏やインタビュー等を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#'''EXILE LIVE TOUR 2005〜PERFECT LIVE &amp;quot;ASIA&amp;quot;〜'''（2006年3月29日）&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;2005年12月18日に、横浜アリーナで行われたツアー最終公演の模様を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#'''EXILE LIVE TOUR 2007 EXILE EVOLUTION'''（2007年10月17日）&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;2007年6月17日に、横浜アリーナで行われたライブツアーの模様を収録したDV2枚組と、「EXILE Vocal Battle Audition 2006 〜ASIAN DREAM〜」の武道館ライブとドキュメントを収録したDVD付属の3枚組の2形態での発売（武道館ライブは、アルバム『[[EXILE EVOLUTION]]』収録のものと同様）。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;初回特典で、B2告知ポスター付。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#'''EXILE LIVE TOUR &amp;quot;EXILE PERFECT LIVE 2008″'''(2009年3月18日）&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;2008年12月27日に、[[東京ドーム]]で行われたライブツアーの模様を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;全国40万人を動員した、EXILE初の5大ドームツアー「EXILE PERFECT LIVE 2008」の模様を収録した2枚組。 &amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;チケットは、入手困難でプレミアム・ライブとなった豪華な演出やサプライズ満載の内容になっている。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
*'''ZOO→JSB→EXILE'''（2005年7月6日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;リーダーHIROが在籍した、[[ZOO (音楽グループ)|ZOO]]、J Soul Brothers、EXILEの映像、楽曲のリミックスを収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参加作品 ===&lt;br /&gt;
*[[survival dAnce〜no no cry more〜]]（2002年8月3・4・10・11・17・18日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[TRF]]のカバー曲　「[[a-nation]] 2002」のライブでEXILEと[[BoA]]と倖田來未が結成した期間限定のユニット「Super B Block名義」で披露（非音源化）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*TRUE（2002年8月28日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[中島美嘉]]のファーストアルバム。M-5「DESTINY'S LOTUS」にATSUSHIがコーラスで参加&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*99% Radio Show（2003年9月25日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[rhythm zone]]レーベルのコンピレーションアルバム。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;M-2「Be Mine」（99% Radio Allstars名義） M-8「Every-After-Party」（Rather Unique feat.倖田來未名義） M-14「Believe(Radio Edit)」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Friends（2004年1月28日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[LUV and SOUL]]のミニアルバム。M-5「Friends」にATSUSHIが作詞で参加&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*EPISODE I（2004年1月28日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[DJ YUTAKA]]のアルバム。M-6.「Self Belief」（feat.EXILE＆Rather Unique名義）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*SOUL TREE〜a musical tribute to toshinobu kubota〜（2004年2月25日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[久保田利伸]]のトリビュートアルバム。M-5.「Cymbals」（ATSUSHI from EXILE名義）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*GREEN” A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI（2004年3月24日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;M-9.ふたつの心（清木場俊介名義）&amp;lt;/small&amp;gt; &lt;br /&gt;
*Hey Aniki!（2004年04月28日） &lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[長渕剛]]のトリビュートアルバム。M-8「Jeep(Remix)」（DJ MAKIDAI (from EXILE) feat.Rather Unique名義）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;M-10「しあわせになろうよ'04」(All Cast feat.ZEEBRA)にMAKIDAIがDJとして参加&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ありがとう（2005年3月14日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[MCU]]の マキシシングル。M-2「ACT ON MY STYLE」(feat.RATHER UNIQUE&amp;amp;川上次郎名義）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*The Remedy（2006年）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[ボーイズIIメン|Boyz II Men]]のアルバム。M-13「Muzak feat. ATSUSHI（EXILE）」（日本版ボーナストラック）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*涙が落ちないように（2007年4月25日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[COLOR (R&amp;amp;B)|COLOR]]の5thシングル。M-2 「Lost Moments 〜置き忘れた時間〜 feat.ATSUSHI」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*BLUE 〜Tears From The Sky〜（2008年1月23日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;COLORの2ndアルバム。M-7「Since You Went Away feat.ATSUSHI」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*BLACK 〜A night for you〜（2008年7月30日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;COLORの3rdアルバム。M-8「Just a Little Bit」のPVにMATSUが、M-9「What about us Pt.2」でATSUSHIが作詞で参加。M-11「ain't so easy」のPVにMAKIDAIが出演。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Treasure MIX(2008年8月27日)&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;DJ MAKIDAI名義では初となるミックステープ。M-1.「Real Love」(DJ MAKIDAI feat.[[DOUBLE]]名義)&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*So Special -Version AI- / おくりびと（2008年9月10日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[AI (歌手)|AI]]のシングル。M-1「So Special -Version AI-」にATSUSHIが参加。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ストリートファイターIV]] オリジナル・サウンドトラック（2009年2月25日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;格闘ゲーム「ストリートファイターIV」のBGMとなったEXILE「THE NEXT DOOR」の日本語ver./英語ver.の2バージョンが収録されている。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ一覧 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:22%;&amp;quot;| 曲名 &lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:50%;&amp;quot;| タイアップ &lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:28%;&amp;quot;| 初出 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Your eyes only〜曖昧なぼくの輪郭〜&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系「[[できちゃった結婚 (テレビドラマ)|できちゃった結婚]]」劇中使用曲&lt;br /&gt;
|シングル『Your eyes only〜曖昧なぼくの輪郭〜』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style&lt;br /&gt;
|[[テレビ東京]]系「[[ASAYAN]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|シングル『style』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Fly Away&lt;br /&gt;
|テレビ東京系「ASAYAN」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|シングル『Fly Away』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|song for you&lt;br /&gt;
|[[カネボウ化粧品|kanebo]]「REVUE」TVCMイメージソング&lt;br /&gt;
|シングル『song for you』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Cross〜never say die〜&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系ドラマ「[[東京庭付き一戸建て]]」挿入歌&lt;br /&gt;
|シングル『Cross〜never say die〜』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Kiss you&lt;br /&gt;
|[[花王|ニベアボディ]]「スキンミルク」CMソング&lt;br /&gt;
|シングル『EX-STYLE〜Kiss you〜』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|We Will〜あの場所で〜&lt;br /&gt;
|テレビ東京系6局ネット「winners!」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|シングル『We Will〜あの場所で〜』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ESCAPE&lt;br /&gt;
|Men's Beauteen 02サマーCFタイアップソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|アルバム『Styles Of Beyond』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|wishes&lt;br /&gt;
|[[山崎製パン]]「新食感宣言」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Together&lt;br /&gt;
|[[東京放送|TBS]]系ドラマ「[[ホットマン]]」主題歌&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|シングル『Breezin'〜Together〜』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Time&lt;br /&gt;
|[[カシオ計算機]]携帯電話「au A5401CA」TV-CFソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|BLUE〜云えずにいる〜&lt;br /&gt;
|ニベアボディ「薬用ホワイトニング」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|砂時計&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[スポーツうるぐす]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|LET ME LUV U DOWN feat.ZEEBRA&amp;amp;MACCHO(OZROSAURUS)&lt;br /&gt;
|テレビ東京系　Japan Countdown　7月オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|シングル『LET ME LUV U DOWN feat. ZEEBRA &amp;amp; MACCHO(OZROSAURUS)』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Believe&lt;br /&gt;
|エステティック [[コミー|TBC]] JUST BEAUTY キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|コンピレーションアルバム『99% Radio Show』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Choo Choo TRAIN&lt;br /&gt;
|[[テレビ朝日]]系「[[内村プロデュース]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|シングル『Choo Choo TRAIN』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Eternal...&lt;br /&gt;
|ニベアボディ「スキンミルク」CMソング&lt;br /&gt;
|シングル『Eternal...』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ki・zu・na&lt;br /&gt;
|[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・日本テレビ系「[[ダウンタウンDX]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|シングル『ki・zu・na』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|O'ver&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「AX MUSIC-TV」MUSIC BANK&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系「[[汐留スタイル!]]」Stylish Play&lt;br /&gt;
|シングル『O'ver』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|New Jack Swing&lt;br /&gt;
|[[ダイナシティ (不動産会社)|ダイナシティ]]「DYNACITY Mansion Series」TV-CFソング&lt;br /&gt;
|アルバム『EXILE ENTERTAINMENT』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Carry On&lt;br /&gt;
|[[大塚製薬]]「アミノバリュー」CMソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|シングル『Carry On/運命のヒト』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|運命のヒト&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系「[[奇跡の扉 TVのチカラ]]」&amp;lt;br /&amp;gt;ダイナシティ「DYNACITY Mansion Series」TV-CFソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|real world&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[PRIDE&amp;amp;SPIRIT 日本プロ野球|一球の緊張感THE LIVE 2004]]」イメージソング&lt;br /&gt;
|シングル『real world』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|HEART of GOLD&lt;br /&gt;
|ミュージカル「HEART of GOLD」テーマソング&lt;br /&gt;
|シングル『HEART of GOLD』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Emotional Beat&lt;br /&gt;
|[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]「アレグリア2」CMソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|アルバム『HEART of GOLD〜STREET FUTURE OPERA BEAT POPS〜』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|イノチの理由&lt;br /&gt;
|ニベアボディ「スキンミルク」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|HERO&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ「[[ホットマン2]]」主題歌&lt;br /&gt;
|シングル『HERO』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|STAY&lt;br /&gt;
|ダイナシティ「DYNACITY Mansion Series」TV-CFソング&lt;br /&gt;
|ベストアルバム『SELECT BEST』『PERFECT BEST』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|SCREAM&lt;br /&gt;
|TBSテレビ50周年記念番組「[[DOORS (テレビ番組)|DOORS]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|コラボレーションシングル『SCREAM』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|EXIT&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[女王の教室]]」主題歌&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|シングル『EXIT』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|DIAMOND&lt;br /&gt;
|ニベアボディ「薬用ホワイトニングストレッチアップ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ただ…逢いたくて&lt;br /&gt;
|[[KDDI]]「au×EXILEキャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|シングル『ただ…逢いたくて』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|YES!&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「2月怒涛のサッカー中継」イメージソング&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系「[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]」3月オープニングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;ニベアボディ「薬用ホワイトニング」CMソング&lt;br /&gt;
|シングル『YES!』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|careless breath&lt;br /&gt;
|読売テレビ・日本テレビ系TVアニメ「[[ブラック・ジャック (テレビアニメ)|ブラック・ジャック]]」「[[ブラック・ジャック21]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|アルバム『ASIA』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|永遠&lt;br /&gt;
|[[日本放送協会|NHK総合]]土曜ドラマ「[[マチベン]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|WON'T BE LONG&lt;br /&gt;
|[[dwango]].jp TV-CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;[[mu-mo]] TV-CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;[[music.jp]] TV-CFソング&amp;lt;br /&amp;gt;全国カラオケ事業者協会 デュエット推薦ソング&lt;br /&gt;
|コラボレーションシングル『WON'T BE LONG』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Everything&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系「[[家族〜妻の不在・夫の存在〜]]」主題歌&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|シングル『Everything』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Giver&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系「[[アドレな!ガレッジ]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|HOLY NIGHT&lt;br /&gt;
|music.jp TV-CFソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|EVOLUTION&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[プリズン・ブレイク]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Lovers Again&lt;br /&gt;
|KDDI「au×EXILE第二章キャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|シングル『Lovers Again』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Change My Mind&lt;br /&gt;
|music.jp TV-CFソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|道&lt;br /&gt;
|music.jp TV-CFソング&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2月オープニングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;全国カラオケ事業者協会 卒業シーズン推薦ソング&lt;br /&gt;
|シングル『道』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Yell&lt;br /&gt;
|[[雇用促進事業会]]「あつまるくんの求人案内」TVCFソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|アルバム『EXILE EVOLUTION』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|No Other Man feat.NaNa&lt;br /&gt;
|エステ「[[ラ・パルレ]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|SUMMER TIME LOVE&lt;br /&gt;
|山崎製パン「[[ランチパック]]」CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系「[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]」2007年5月度エンディングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系「[[GOOD LOOKIN′CLUB |GOOD LOOKIN′CLUB]]」2007年5月度エンディングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系 「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2007年5月POWER PLAY&amp;lt;br /&amp;gt;music.jp TV-CFソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|シングル『SUMMER TIME LOVE』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|響〜HIBIKI〜&lt;br /&gt;
|映画「きみに届く声」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|時の描片〜トキノカケラ〜&lt;br /&gt;
|フジテレビ系「[[山おんな壁おんな]]」主題歌&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|シングル『時の描片〜トキノカケラ〜/24karats -type EX-』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24karats -type EX-&lt;br /&gt;
|｢Gold 24karats Diggers｣ ブランド イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24karats -type S-&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」9月オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|コラボレーションシングル『24karats -type S-』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|I Believe&lt;br /&gt;
|music.jp TV-CFソング&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系 「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2007年11月POWER PLAY&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|シングル『I Believe』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|君がいるから&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道「TYO」CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系「[[THE・サンデー|The・サンデー]]」2007年12月 - 2008年1月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|What Is Love&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[オトナの資格]]」2008年1月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|アルバム『EXILE LOVE』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Beautiful&lt;br /&gt;
|[[エースコック]]「スーパーカップ1.5倍」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Make Love&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[月曜映画]]」2008年1月 - 2月オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|空から落ちてくるJAZZ&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[NNN Newsリアルタイム]]」2007年12月 - 2008年1月SPORTSテーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|love&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[ラジかるッ]]」2007年12月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|sayonara&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2008年1月POWER PLAY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|変わらないモノ&lt;br /&gt;
|[[ダイハツ工業|DAIHATSU]]「[[ダイハツ・タント|タントカスタム]]」CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2007年12月POWER PLAY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Touch the sky feat. Bach Logic &lt;br /&gt;
|[[シック・ジャパン|Schick]]CMソング&lt;br /&gt;
|アルバム『EXILE LOVE』(DVD付きボーナストラック)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Pure&lt;br /&gt;
|au「LISMO」CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;au「W54S」CMソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|シングル『Pure/You're my sunshine』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|You're my sunshine&lt;br /&gt;
|映画「[[チームバチスタの栄光]]」主題歌&amp;lt;br /&amp;gt;music.jp TV-CFソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|銀河鉄道999 feat. VERBAL (m-flo)&lt;br /&gt;
|[[KIRIN]]「麒麟 ZERO」CMソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|ベストアルバム『EXILE CATCHY BEST』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|real world (NEW Ver.)&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『2008MLB開幕シリーズ』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Fly Away (NEW Ver.)&lt;br /&gt;
|テレビ東京系『[[北京五輪]]』放送テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|SUPER SHINE &lt;br /&gt;
|[[ユニリーバ・ジャパン|ユニ・リーバ]]『ラックス スーパーリッチシャイン』CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ朝日系「アドレな!ガレッジ」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|ベストアルバム『EXILE ENTERTAINMENT BEST』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|MY FANTASY&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系「[[ロト6で3億2千万円当てた男の悲劇|ロト6で3億2千万円当てた男]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|My Buddy&lt;br /&gt;
|TBS系「[[スーパーサッカー|SUPER SOCCER Plus]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|So Special -Version EX-&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2008年7月 - 9月POWER PLAY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Ti Amo&lt;br /&gt;
|[[明治製菓|Meiji]]「メルティーキッス」CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;music.jp TV-CFソング&lt;br /&gt;
|シングル『The Birthday〜Ti Amo〜』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|LAST CHRISTMAS&lt;br /&gt;
|Meiji 「クリスマス手作りチョコレート」TVCMソング&lt;br /&gt;
|シングル『LAST CHRISTMAS』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ただ…逢いたくて (NEW Ver.)&lt;br /&gt;
|Meiji「Fran Whipps」CMソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ベストアルバム『EXILE BALLAD BEST』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|僕へ&lt;br /&gt;
|[[ファイザー]]CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;映画「[[ジェネラル・ルージュの凱旋]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|THE NEXT DOOR&lt;br /&gt;
|CAPCOM「ストリートファイターIV」テーマソング&amp;lt;br /&amp;gt;映画「[[ストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリー]]」主題歌&lt;br /&gt;
|配信シングル『THE NEXT DOOR』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|INORI &lt;br /&gt;
|『純愛』主題歌&lt;br /&gt;
|未定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
;2001年&lt;br /&gt;
*第34回[[日本有線大賞]]：有線音楽賞&lt;br /&gt;
;2004年&lt;br /&gt;
*[[ベストヒット歌謡祭]]：ポップスグランプリ&lt;br /&gt;
*第37回日本有線大賞：最多リクエスト歌手賞&lt;br /&gt;
;2005年&lt;br /&gt;
*ベストヒット歌謡祭：ポップスグランプリ&lt;br /&gt;
;2006年&lt;br /&gt;
*第48回[[輝く!日本レコード大賞]]：特別賞 - EXILE&amp;amp;倖田來未「[[WON'T BE LONG#EXILE&amp;amp;倖田來未|WON'T BE LONG]]」&lt;br /&gt;
;2007年&lt;br /&gt;
*第49回輝く!日本レコード大賞：最優秀歌唱賞&lt;br /&gt;
;2008年&lt;br /&gt;
*[[TOKIO HOT 100|TOKIO HOT 100 AWAD]]：ベストグループ賞&lt;br /&gt;
*第22回[[日本ゴールドディスク大賞]]：アーティスト・オブ・ザ・イヤー/アルバム・オブ・ザ・イヤー&lt;br /&gt;
*[[キッズ・チョイス・アワード]]：キッズ・チョイス・シンガー賞&lt;br /&gt;
*[[MTV Video Music Awards Japan|VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2008]]：Best Video of the Year/Best Album of the Year/Best Karaokee! song &lt;br /&gt;
*ベストヒット歌謡祭：グランプリ/ゴールドアーティスト賞&lt;br /&gt;
*第41回日本有線大賞：有線音楽優秀賞/最多リクエスト歌手賞/日本有線大賞&lt;br /&gt;
*第50回輝く!日本レコード大賞：優秀作品賞/大賞&lt;br /&gt;
その他のタイトル&lt;br /&gt;
*第一興商「2008年年間カラオケリクエストランキング」：アーティスト別1位&lt;br /&gt;
*YAhoo! JAPAN「2008検索ワードランキング」：著名人総合ランキング1位&lt;br /&gt;
*日経エンタテインメント「2008ヒット番付」：1位&lt;br /&gt;
*オリコン年間ランキング2008：アーティストトータルセールスランキング第1位/アルバムランキング1位&lt;br /&gt;
;2009年&lt;br /&gt;
*第23回[[日本ゴールドディスク大賞]]：アーティスト・オブ・ザ・イヤー/アルバム・オブ・ザ・イヤー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ ==&lt;br /&gt;
;2002年&lt;br /&gt;
*EXILE Show Case in velfarre（1月27日）&lt;br /&gt;
*Callege Festival Tour（10月16日 - 11月27日）&lt;br /&gt;
;2003年&lt;br /&gt;
*EXILE LIVE PRESENTED BY LA SERENA（2月2日）&lt;br /&gt;
*SPARKRING LIVE（2月3日）&lt;br /&gt;
*EXILE LIVE TOUR 2003 Styles Of Beyond（4月8日 - 7月1日）&lt;br /&gt;
;2004年&lt;br /&gt;
*EXILE LIVE TOUR 2004 EXILE ENTERTAINMENT（5月14日 - 7月11日）&lt;br /&gt;
*Amino Value Presents EXILE SECRET PARTY（6月28日、30日、7月3日、4日）&lt;br /&gt;
;2005年&lt;br /&gt;
*EXILE@LIVE TOUR 2005 PERFECT LIVE〜ASIA〜（9月24日 - 12月18日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;最終日にはサプライズゲストとして[[GLAY]]が参加。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
;2005-2006年&lt;br /&gt;
*COUNTDOWN LIVE 2005-2006（12月31日 - 1月1日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;初のカウントダウンライブ。[[幕張メッセ]]の模様を札幌、仙台、名古屋、大阪、福岡の全国5箇所の会場に衛星生中継で配信。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
;2007年&lt;br /&gt;
*EXILE LIVE TOUR 2007 EXILE EVOLUTION（5月11日 - 7月16日）&lt;br /&gt;
*EXILE LIVE TOUR 2007 EXILE EVOLUTION SUMMER TIME LOVE（8月4日、5日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;マイクステッキは特殊メイクアーティストの[[JIRO (特殊メイクアーティスト)|JIRO]]が手掛けた。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;東京ビッグサイトでの公演最終日に[[ナインティナイン]]の岡村隆史がサプライズゲストとして登場。詳細は「''[[岡村オファーがきましたシリーズ]]''」参照。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
;2008年&lt;br /&gt;
*EXILE SHOWCASE LIVE 2008（10月2日 - 10月28日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;ドームツアーに先駆けて全国9ヶ所で行われるホールツアー。&lt;br /&gt;
*EXILE LIVE TOUR &amp;quot;EXILE PERFECT LIVE 2008&amp;quot;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;｢EXILE PERFECT YEAR 2008｣で掲げた5大ドームツアー。札幌ドーム、東京ドーム、ナゴヤドーム、京セラドーム大阪、福岡Yahoo!JAPANドームにて開催。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
;2009年&lt;br /&gt;
*EXILE LIVE TUOR 2009 &amp;quot;THE MONSTER&amp;quot;（5月9日-8月2日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;宮城、大阪、愛知、広島、神奈川、北海道、新潟、福岡、東京の9か所30公演が行われる。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;14人体制になってからの、初めてのライブツアーになる。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
;バラエティ&lt;br /&gt;
*[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]系「新・東京百景」（HIROが出演）&lt;br /&gt;
*[[東京放送|TBS]]系「[[日立 世界・ふしぎ発見!]]」（[[2009年]][[2月28日]]～）（準レギュラー解答者・MATSUが出演）&lt;br /&gt;
フジテレビ。バイキング。(2014年4月1日から。火曜日。隆弘と直人が交互に出演。水曜日。メンディが出演。2014年6月3日は小吉が出演。24日は広出演。7月8日はアキラが出演&lt;br /&gt;
日本テレビ実父。(2011年から火曜日。)巻き大が出演。2014年6月25日は広出演&lt;br /&gt;
;2014年4月4日ワイドショー。隆弘のイベント放送&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年6月6日。日本テレビ)小吉出演&lt;br /&gt;
SMAPSMAP。(2014年6月16日。フジテレビ)広出演。12日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
2014年6月16日のワイドショー&lt;br /&gt;
目覚まし。(2014年6月6月27日。フジテレビ。)広出演&lt;br /&gt;
サバイバル(TBS。2014年7月2日。)哲也出演&lt;br /&gt;
2014年7月3日のエブリと超報道。PV放送&lt;br /&gt;
めちゃイケ(2014年10月4日。フジテレビ)9月29日の目覚ましで予告放送された&lt;br /&gt;
ドラマ&lt;br /&gt;
*[[東京放送|TBS]]系「[[ホットマン|ホットマン2]]」（2004年、池上オサム役 - 眞木大輔）&lt;br /&gt;
*[[日本放送協会|NHK]][[NHK総合テレビジョン|総合テレビ]][[連続テレビ小説]]「[[瞳 (朝ドラ)|瞳]]」（2008年、KEN役 - 眞木大輔）&lt;br /&gt;
*TBS系「[[Around40〜注文の多いオンナたち〜]]」（2008年、緒方達也役 - AKIRA）&lt;br /&gt;
GTO2012及び2014。アキラ&lt;br /&gt;
同窓生。(2014年7月から9月。TBS。)末&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[渋谷区円山町]]（2007年、ヤマケン役 - 眞木大輔）&lt;br /&gt;
*[[花より男子|花より男子F]]（2008年、サニー役 - AKIRA）&lt;br /&gt;
*[[ハンコック (映画)|ハンコック]]（2008年、レイ役日本語吹き替え - 眞木大輔）&lt;br /&gt;
*[[きみに届く声]]（2008年、眞木大輔）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
*[[J-WAVE]]「[[OH! MY RADIO]]」（2005年 - 現在。毎週月曜日24時30分 - 26時00分。MAKIDAIが出演） &lt;br /&gt;
*[[エフエムインターウェーブ|InterFM]]「BLACK room」（2008年 - 現在。毎週木曜日22時30分 - 23時30分。USAが出演）&lt;br /&gt;
*[[全国FM放送協議会|JFN]]系FM27局ネット「One Step Beyond」（2008年 - 現在。MATSUが出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍・楽譜 ==&lt;br /&gt;
=== 本人著書 ===&lt;br /&gt;
*Bボーイサラリーマン / HIRO著（[[幻冬舎]]）&lt;br /&gt;
*EXILE ROAD TO CHAPTER2（[[ソニー・マガジンズ]]）&lt;br /&gt;
*DANCE EARTH / USA、[[池田伸]]著（[[A-Works]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 非本人著書 ===&lt;br /&gt;
*EXILE―BOND OF SIX / Naoto Ohkawa、Yurie Kimura著（[[ソニーマガジンズ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[T.KURA]]&lt;br /&gt;
*[[MICHICO]]&lt;br /&gt;
*[[ZOO (音楽グループ)|ZOO]] HIROが在籍していたダンスユニット。&lt;br /&gt;
*[[Dreamers〜EXILE VOCAL BATTLE AUDITION FINALIST〜]]&lt;br /&gt;
*[[ANAXILE]] EXILEをインスパイヤしたアーティスト&lt;br /&gt;
モーニング娘。メンバーの入れ替え多いところが共通している&lt;br /&gt;
EXILEの女性版&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://exile.jp/index.html EXILE公式サイト]　&lt;br /&gt;
*[http://www.ldh.co.jp/ LDH]　EXILEが設立した会社。&lt;br /&gt;
*[http://expg.jp/ EXPG]HIROが提言し、設立したダンススクール&lt;br /&gt;
*[http://www.24karats.jp/ Gold 24karats Diggers]&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[日本レコード大賞]]&amp;lt;br &amp;gt;大賞受賞歌手|第50回&amp;lt;br&amp;gt;2008年|[[コブクロ]]|-}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|日本レコード大賞&amp;lt;br &amp;gt;最優秀歌唱賞受賞歌手|2007年|[[倖田來未]]|[[中村美律子]]}}&lt;br /&gt;
{{EXILE}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えくさいる}}&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のR&amp;amp;Bグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本レコード大賞受賞者]]&lt;br /&gt;
[[Category:音楽グループ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%99%E3%83%AB&amp;diff=255415</id>
		<title>タイムトラベル</title>
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				<updated>2014-09-29T01:52:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.206: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{記事分割|タイムトラベルを扱った作品の一覧}} &lt;br /&gt;
'''タイムトラベル'''(''Time travel'')とは、通常の[[時間]]の流れから独立して過去や未来へ移動すること。「時間旅行」ともいう。他に、移動の様態によって「'''タイムスリップ'''」「'''タイムワープ'''」など多様な表現がなされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイムトラベルの位置づけ ==&lt;br /&gt;
タイムトラベルは、現在では主として[[サイエンス・フィクション|SF]]や[[ファンタジー]]の分野での舞台設定に利用される概念である。しかし、SFがタイムトラベルを生み出したわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「時間という制約を超えて、過去や未来に行きたい」という願いは、人類が「時間」という概念を認識して以来、おそらく普遍的な願いとして存在していたものであり、SFというカテゴリが明確なものとして育つ以前より、タイムトラベルをテーマにした物語は語られてきた。拡張解釈をすれば、たとえば「[[不老不死]]」といった願望もまた、未来へのタイムトラベルに共通するものがあると言えるかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういったもともと存在した背景をもとに、[[産業革命]]以降の科学技術の発展、そこから生まれたSFというカテゴリの成長が、さらにタイムトラベルという考え方を物語の類型のひとつとして育てることになったと言えよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、現時点では全く実用化のめどは立っていないが、[[理論物理学]]などの研究によると、必ずしも「時間」は固定的なものであるとは限らず、従って「タイムトラベル」は絶対不可能なものだとも断言できない。タイムトラベルは、半ば空想的かつ思考実験的な意味も伴う「楽しい研究対象」としても人気がある。&lt;br /&gt;
[[インターネット]]の世界では[[ジョン・タイター]]という[[2036年]]から来たタイムトラベラーを自称する男が、[[2000年]]にインターネット上の[[電子掲示板|掲示板]]へ書き込みを行い、一時話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談ではあるが、[[相対性理論]]的にはスペースオペラ等に登場するいかなる[[超光速航法]]もタイムトラベルの一種とみなせる。これは理論上は[[光速]]を超える事が許されないため、それより短時間で目的地に着く事は過去にタイムトラベルする事に等しく、「出発点の過去に影響を与えない」因果律的にグレーゾーンに分類されるタイムトラベルである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイムトラベル物語の類型 ==&lt;br /&gt;
タイムトラベルを舞台設定として利用する物語には、いくつかの類型がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A. 手段による類型&lt;br /&gt;
#タイムトラベルを実現するメカニズム「[[タイムマシン]]」によるもの。「タイムマシン」は、[[1895年]]に[[ハーバート・ジョージ・ウェルズ|H・G・ウェルズ]]が発表した『[[タイム・マシン (小説)|タイム・マシン]]』に登場したのが嚆矢とされる。&lt;br /&gt;
#登場人物の強い願望、あるいは個人的な[[超能力]]に由来するもの。&lt;br /&gt;
#なんらかの[[天変地異]]が原因で引き起こされるもの。この類型については「タイムスリップ」や「タイムクェイク（時震）」などと呼ばれる場合がある。&lt;br /&gt;
#なんらかのゲート（門）が設定され、そのゲートの両側が異なる時間に開いており、そこを行き来することでタイムトラベルが実現されるもの。&lt;br /&gt;
#明確なタイムトラベルは示されず、結末に至って種明かしとしてタイムトラベルが生じていたことが明らかになるもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
B. 主人公の意図との関係による類型&lt;br /&gt;
#目的地を定めての意図的なタイムトラベルが行われるもの。&lt;br /&gt;
#いつの時代にタイムトラベルするかがわからない・制御できないもの。&lt;br /&gt;
#なんらかの不測の事態によってタイムトラベルをしてしまい、そこから物語が始まるもの。しばしば主人公たちはタイムトラベルをしたのだということにしばらく気づかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイムトラベル物語の歴史といくつかの構造 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「タイムマシン#時間旅行」2005年11月20日 (日) 00:46版より移動・その上で加筆--&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイムトラベルの概念自体は決して新しいものではなく、たとえば『[[リップ・ヴァン・ウィンクル]]』や『[[浦島太郎]]』などのおとぎ話にも[[魔法]]や不思議な現象として、タイムトラベルの原型を見出だすことができる。近代文学の中にも当然のようにタイムトラベルは登場してきており、『アーサー王宮廷のヤンキー』（[[マーク・トウェイン]]）などが有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エポックメイキングな作品として特筆すべきなのは、やはり[[1895年]]に[[ハーバート・ジョージ・ウェルズ|H・G・ウェルズ]]が発表した『[[タイム・マシン (小説)|タイム・マシン]]』であろう。この作品は、ウェルズが産業革命の影響を受け、時間も機械により移動可能な対象とできるのではないかというアイディアを思いついてタイムマシンを創出したものと考えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウェルズの『タイム・マシン』は未来への時間旅行を題材としたが、その後のSF作品では未来だけではなく過去への時間旅行を扱った作品もまた多く生み出されている。これらの作品では、必ずしもタイムマシンの登場は必須ではなく、超能力によるタイムトラベルや超常現象によるタイムトラベルなども含まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品の傾向として、未来への時間旅行は『タイム・マシン』に代表されるような悲観的な未来社会が題材とされる場合が多い。これはウェルズの作品が当時のイギリスの階級問題や労働問題を未来社会に準えていたように、現代社会の問題点を未来に投影し描くことで現代に問題を提起する作家の意図が強いためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、過去への時間旅行では現代と過去で繋がる問題や危機が頻繁に題材とされ、過去の改変により現代の事象も影響を受ける'''タイムパラドックス'''により、歴史が書き換わった場合に訪れる危機や現代の悲観的状況を打開するドラマが多く描かれている。また不可逆的な時間を遡る現象の特性から、経験してきた時代をもう一度体験したい、生前の時代を垣間見たい、人生をやり直せたらとの読者の願望を反映したノスタルジックな内容の作品も少なくない。これらは[[歴史小説]]的側面を持つ作品もある。過去への時間旅行は、荒唐無稽になりがちな未来社会を扱った作品よりも、時代考証や史実によりリアルな描写が可能である。そのためか、現代への影響が想像しやすく読者が感情移入しやすいという評価もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイムパラドックス ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「タイムマシン#タイムパラドックス」2005年11月20日 (日) 00:46版より移動・その上で加筆--&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''タイム[[パラドックス]]'''（Time Paradox / 時間の[[逆説]]）とは、タイムトラベルに伴う[[矛盾]]や変化のことであり、物語のテーマとしてしばしば扱われる。具体的には時間旅行した過去で現代（相対的未来）に存在する事象を改変した場合、その事象における過去と現代の存在や状況、因果関係の不一致という逆説が生じることに着目したものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[サイエンス・フィクション|SF]]作品の中においてタイムパラドックスは、歴史に関わる重大な出来事や危機、思考実験として頻繁に題材とされている。タイムパラドックスによる危機やその回避のサスペンス性、展開の意外性による面白さが時間を題材とするSFで多用される理由で、作品の醍醐味ともなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイムパラドックスの最も有名な例は'''親殺しのパラドックス'''と呼ばれるもので、過去へ遡った時間旅行者が自分の誕生前の両親を殺害した場合、本来生まれないはずの人間が親を殺害してしまう矛盾が生じるパラドックスである。現代に存在している事象の成立を過去で阻害するものとしては、過去に戻ってタイムマシンの発明を妨害する、過去の自分自身を殺すなどの類型がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
矛盾が生じない場合でも、過去の改変が未来に与える影響を扱った作品も多い。これには些細な過去の改変が[[バタフライ効果]]的に連鎖しながら拡大波及し、未来の方向性を大きく変更してしまうとする立場と、些細な改変は一時的なゆらぎに過ぎず、その後は収束し未来の方向性に大きな影響を与えないとの立場がある。SF作家の[[ポール・アンダースン]]は、歴史に大きく関わる人物の[[暗殺]]や史実の妨害など、未来社会に重大な影響を与える歴史の改変を防ぐための組織のアイデアを、オムニバス長編『[[タイムパトロール]]』（Gurdians of Time、1960年）で発表した。またこの小説では「歴史が改変可能であるならば、何をもって正しい歴史とするか」という疑問も提示されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイムパラドックスの矛盾を説明するため、時間旅行者による歴史の改変で時間軸が分岐し元の世界と平行した世界が生まれるとする[[パラレルワールド]]の概念もある。またこの概念を発展させ、時間旅行者の介在がなくとも歴史上の重要なポイントで世界が枝分かれしていると解釈する立場もある。この概念を大幅に作品に取り入れた最初期の小説が、可能性として存在する二つの歴史ジョンバールとギロンチの抗争を描いた、[[ジャック・ウィリアムスン]]の『航時軍団』（The Legion of Time、1938年）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このパラレルワールドの発想に類似したものには、[[量子力学]]の[[多世界解釈]]がある。これは物理的な相互作用が時間上にも及ぶとするもので、この理論に基づくと過去の改変が行われても、素粒子レベルで世界の再構成が行なわれるため結果としてタイムパラドックスは生じない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうしたタイムパラドックスを、「もし時間を逆行できるタイムマシンが存在するならば、あってはならない矛盾が想定される。したがってタイムマシンは存在しない」との[[背理法]]に基づき、時間は一方通行で流れ逆行できないとする立場もある。他にも「現代には未来人が来ていないから、タイムマシンは存在しない」とする説もあるが、これは未来人が正体を隠したり、周囲の現代人の記憶を改変したり、あるいは未来でタイムトラベルが厳しく制限されていたりする可能性もあるので、『来ていない』だけで決めつけるのは早計であろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また意図的にタイムパラドックスを起こそうと努力しても、その行動は必ず妨害されタイムパラドックスの成立が阻止されるとした作品もある。親殺しのパラドックスを例に取ると、過去に遡り親の殺害を試みても成功しないか、そもそも過去に移動できないとしている。[[ロバート・A・ハインライン]]の短編『時の門』（By His Bootstraps、1941年）など、タイム・パラドックスの論理性を追求した一群の作品の中では、「時間旅行者による歴史の改変自体が歴史に含まれており、タイムパラドックスは起こり得ない」との解釈がなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またSF作家の[[ラリー・ニーヴン]]は、『タイム・トラベルの理論と実際』（The Theory and Practice of Time Travel、1971年）と題したエッセイの中で、もし歴史の流れが一本道であり、時間旅行によって歴史が改変可能であるならば、幾度もの時間旅行者による歴史の改変を経た末に、最終的に人類の歴史は、「タイムマシンが存在せず、時間旅行者が決して現れない歴史」として安定するのではないかと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらのような架空の理論や仮説に基づく過去や未来との因果関係の矛盾に着目したものとは別に、'''論理パズル的なタイムパラドックス'''もいくつか考案されている。これらは論理的には矛盾はないのに、あり得ないようなことが起こる事象を題材としたもので、その多くは現実の物理学や量子力学上の考察が必要な要素を含んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「論理パズル的なタイムパラドックス」の例は下記テーブルに適宜追加してください。&lt;br /&gt;
　※テーブルのフォーマットは暫定のため、詳細は後日見直し予定&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;background: white; border: 1px solid gray; padding: 0 1em;margin: 0 3em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
【例】『マイナス・ゼロ』([[広瀬正]])より&lt;br /&gt;
{|border=&amp;quot;1&amp;quot;  cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;border-collapse:collapse&amp;quot; &lt;br /&gt;
|現代で買った新品のライターを持つ男がタイムトラベルし、過去へそのライターを忘れてくる。実はそのライターは第三者により時を経て現代に存在する忘れてきたライターと摩り替えられており、新品で買ったライターはタイムトラベルをせず現代に存在する。タイムトラベルをするライターは現代と過去を無限ループとして往来する存在であるが、現代に新品がある限りそのライターはどこで買ったものでもない。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
このパラドックスではなぜこのようなライターが存在するか、またこのような存在となった時点でライターの分だけ宇宙の質量が増えたのではないのか、そして時を経ても永久に古くならず傷すらつかないのではないか、との問題が提起されている。1960年代に書かれたこの小説のパラドックスは小説『存在の環』(P・スカイラー・ミラー、1944年）で提示されたものの類型であるが、1990年代に[[スティーブン・ホーキング]]博士がこれに類似する概念を持つ閉時曲線と量子効果の仮説を示し、過去へのタイムトラベルを否定する論拠としている。小説では言及されていないが、このタイムパラドックスは摩り替えた人間の意志が、特異な物質の存在や状態を創出したという[[観測問題]]的側面も内包している。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 時間旅行活劇 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「タイムマシン#時間旅行活劇」2005年11月20日 (日) 00:46版より移動--&amp;gt;&lt;br /&gt;
時間旅行を扱った作品にはタイムバラドックスのような論理性や理詰めにはあまり拘らず、自由な発想で時間旅行やそれに伴う世界観を描いた活劇的内容の作品もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[シミュレーション]]的要素を重視し、もし歴史が変った場合に存在するかも知れない世界を描いた、SFで言う'''If世界'''（仮定世界）を構築した作品として、『モンゴルの残光』（[[豊田有恒]]）や『スーパー太平記』（[[手塚治虫]]）などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、過去に飛ばされた現代人、未来から現在に飛ばされてきた未来人が、その異なる時代の知識を援用して救民や社会変革を目指すという類型もあるが、そういった類型でもタイムパラドックスはあまり重視されない。小説『闇よ落ちるなかれ』（[[L・スプレイグ・ディ＝キャンプ]]）のように、現代の科学知識や技術を用いて過去で主人公が活躍する[[冒険活劇]]としてエンターテイメント性を重視したものや、漫画『[[JIN-仁-]]』（[[村上もとか]]）のように20世紀の医療技術で江戸時代の人々を救おうとするヒューマンドラマとして仕上げたものなどの事例があげられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、歴史上の謎を時間旅行により解明するという趣向の作品もある。これらの作品の例としては、タイムトラベルにより恐竜絶滅の原因が解明される『さよならダイノサウルス』（[[ロバート・J・ソウヤー]]）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時間旅行の概念は、短編集『時との戦い』（[[アレッホ・カルペンティエール]]）などSF以外の文学的な作品においても、題材や表現手法のひとつとしても使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 情報タイムトラベル ===&lt;br /&gt;
人間がタイムトラベルに対して抱く願望の一つに、「現在の知識を保ったまま過去に赴き、現在にとって有利な結果になる様に過去を改変したい」という物がある。これを逆にとらえて、'''未来に関する情報を元に現在の行動を決定する'''のも一種のタイムトラベルであると言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[超光速航法]]と同様に、物質でなく情報のみであれば物理的制約に縛られずに過去に送り届ける事ができる可能性も高い。SF作品においては、何らかの災厄に襲われた人間（人類）が過去に警告を送るという内容の物が多い。また[[アイザック・アジモフ]]の[[ファウンデーション・シリーズ]]に登場する[[心理歴史学]]の様な、極めて精度の高い[[未来予測]]も一種の情報タイムトラベルとみなせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現実にも、将来的に社会に大きな影響を及ぼす情報を他人より先に入手するという形で似たような効果を得る事は可能であり、有名な物としては[[ナポレオン]]の[[ワーテルローの戦い]]における敗北の報をいち早く入手し、その後の株価変動を予測した売買で巨額の利益を得た[[ネイサン・ロスチャイルド]]の例がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイムトラベルの可能性 ==&lt;br /&gt;
=== 素粒子のタイムトラベル ===&lt;br /&gt;
タイムトラベルをすると考えられているものに[[素粒子]]がある。[[リチャード・P・ファインマン]]によれば[[反粒子]]は時間を逆行している正の素粒子である。この考え方はディラックによる[[ディラックの海]]の持つ問題点を解決している。物理法則にタイムトラベルを禁止する法則は発見されておらず、タイムトラベルを実現しようと日夜研究を行っている物理学者がいる一方、タイムトラベルを禁止する法則があるはずだ、と考えている物理学者もいる。いずれにせよ、タイムトラベルは物理学の一環として研究されている分野であり、単なる空想の産物に止まるものではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイムマシンの開発 ===&lt;br /&gt;
タイムマシンの開発・実現可能性については「[[タイムマシン]]」の項目の[[タイムマシン#タイムマシンの研究|タイムマシンの研究]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未来へのタイムトラベル ===&lt;br /&gt;
未来への一方通行のタイムトラベルなら、[[ウラシマ効果]]や[[コールドスリープ]]（冷凍睡眠）により自身の時間経過を遅らせる事で理論上は可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイムトラベルが登場する作品 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「タイムマシン#タイムマシンや時間旅行が登場する作品」2005年11月20日 (日) 00:46版より移動--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;noprint&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''注意'''&lt;br /&gt;
:むやみにリストが長くなるのを防ぐため、タイムトラベルの項目に付け加えるのが適切かどうかをよく考えた上での加筆するかどうかを決めて下さい。記述は「タイムトラベルの手段／概要」。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
本項目では、メディアごとに年代順に作品を紹介している。タイムトラベルという概念は、時代とともに変遷をとげてきており、時代順に作品を眺めることで「タイムトラベルの進化と発展」を俯瞰できる一覧とすることを念頭に置いて編集されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&amp;lt;!--むやみにリストが長くなるのを防ぐため、タイムトラベルの項目に付け加えるのが適切かどうかをよく考えた上での加筆するかどうかを決めて下さい。推奨される記述内容は、「タイムトラベルの手段／作品の概要」。並びは発表年代順。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[タイム・マシン (小説)|タイム・マシン]]（[[H・G・ウェルズ]]）　[[1895年]]&lt;br /&gt;
:角川文庫版:ISBN 4042703062&lt;br /&gt;
:タイムマシン／タイムマシンの開発者が未来にタイムトラベルを行い、社会構造によりもたらされた人類の変化に愕然とする。タイムトラベルものの古典で2回（[[1960年]]・[[2002年]]）映画化されている。&lt;br /&gt;
* 航時軍団（[[ジャック・ウィリアムスン]]）　[[1938年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／二つの世界「ジョンバール」と「ギロンチ」は、人類の歴史のある時点から派生する二つの未来（平行世界）である。どちらか一方の歴史が確定すれば、もう一方は消滅する。二つの世界は、歴史の分岐点となったある出来事をめぐって総力戦を続けていた。そして今、消滅の危機に陥ったジョンバールを救うべく、航時軍団のクロニオン号が時間流を遡る！平行宇宙（パラレルワールド）の概念を初めて扱ったSF。&lt;br /&gt;
* イシャーの武器店（[[A・E・ヴァン・ヴォークト]]）　[[1949年]]&lt;br /&gt;
:事故によるタイムスリップ／7000年後の未来を舞台に、イシャー帝国と武器製造業者ギルドの抗争を描く。サブプロットとして、帝国によるエネルギー攻撃に巻き込まれ、過去から未来への往復を繰り返す運命となった現代人クリス・マカリスターが登場。&lt;br /&gt;
* [[宇宙の小石]]（[[アイザック・アジモフ]]）　[[1950年]]&lt;br /&gt;
:事故によるタイムスリップ／事故により20世紀から[[ファウンデーションシリーズ|銀河帝国]]黎明期の地球にタイムスリップした仕立屋シュヴァルツが、銀河系滅亡を目論む陰謀に巻き込まれていく。&lt;br /&gt;
* 時果つるところ／百万年後の世界（[[エドモンド・ハミルトン]]）　[[1951年]]&lt;br /&gt;
:天変地異によるタイムスリップ／突然のタイムスリップでひとつの町が丸ごと百万年後の世界に飛ばされてしまう。「時果つるところ」が正規版、「百万年後の世界」がそのジュヴナイル版。&lt;br /&gt;
* [[永遠の終り]]（[[アイザック・アジモフ]]）　[[1955年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／人類の歴史を調整する時間管理機構「エターナル〈永遠〉」に属する主人公ハーランと、その恋人ノイエスの運命を描いたアジモフ唯一の時間テーマ長編。通常の[[タイムパトロール]]と逆に、エターナルが人類の安泰のために積極的に歴史改変を行っている点が異色である。&lt;br /&gt;
* [[夏への扉]]（ロバート・A・ハインライン）　[[1957年]]&lt;br /&gt;
:早川書房版 :ISBN 4150103453&lt;br /&gt;
:タイムマシン／ダニエル・ブーン・デイヴィス（小説を読めば、フルネームを書く必要があるのがわかる）は、恋人と彼女にそそのかされた親友により、[[コールドスリープ]]を経て30年後の世界へ。目覚めた未来で、タイムマシンを作ったという博士を見つけることができたが、そのタイムマシンは、[[運動の第3法則|作用・反作用の法則]]と類似の原理により、2つの同[[質量]]の物体の一方を過去に、もう一方を未来へと送るもので、どちらの物体を過去に送るかは制御できないものだった。オールタイム・ベスト・SFの一冊。&lt;br /&gt;
* トムは真夜中の庭で（[[フィリパ・ピアス]]）　[[1958年]]&lt;br /&gt;
:岩波書店版 :ISBN 4001140411&lt;br /&gt;
:ゲート／ゲートの両側で時間の流れが異なる。別々の側に住む少年と少女のボーイミーツガール。しかし彼女の方が成長が早く…。&lt;br /&gt;
* 輪廻の蛇（ロバート・A・ハインライン）　[[1959年]]&lt;br /&gt;
:早川書房版 :ISBN 4150104875&lt;br /&gt;
:タイムマシン／孤児だった娘ジェーンはある男に恋をして、女の子を生んだ。父親だった男はその直後に姿を消し、赤ん坊も行方不明となった。失意のジェーンは病に倒れるが、特殊な治療により回復する。やがてジェーンは、タイムマシンの存在を知り、彼女を裏切った男に復讐するため、タイムマシンで時を遡る……。タイム・パラドックスものの古典にして究極。&lt;br /&gt;
* タイム・パトロール（[[ポール・アンダースン]]）　[[1960年]]&lt;br /&gt;
:早川書房版 :ISBN 4150102287&lt;br /&gt;
:タイムマシン／正常な歴史の流れを妨げ、捻じ曲げようとする時間犯罪者を取り締まるタイム・パトロールの活躍。しかしその裏には……。&lt;br /&gt;
* TERRAの工作員シリーズ（[[ラリー・マドック]]）　[[1966年]]&lt;br /&gt;
:東京創元社版、全4巻 (1)空飛ぶ円盤 :ISBN 4488642012(2)黄金の女神(3)エメラルドの象(4)タイム・トラップ&lt;br /&gt;
:タイムマシン／銀河連邦の「時間エントロピー修復機関（TERRA)」は、時間犯罪組織「エンパイア」が地球の歴史に干渉しようとしているとの情報を入手し、工作員ハンニバル・フォーチュンとその共働者ウェプリーを地球へ派遣した。極秘裏に地球へ潜入したハンニバルは、地球人が「[[空飛ぶ円盤]]」と呼んでいる存在がエンパイアの航時輸送機であることを突き止めた！SFスパイアクション小説。&lt;br /&gt;
* テクニカラー・タイムマシン（[[ハリイ・ハリスン]]）　[[1967年]]&lt;br /&gt;
:早川書房 :ISBN 4150101930&lt;br /&gt;
:タイムマシン／倒産寸前の弱小映画プロが起死回生の妙手として担ぎ出したのがタイムマシンによるドキュメンタリー映画の撮影だった！ドタバタ・ユーモアSF。&lt;br /&gt;
* モンゴルの残光（豊田有恒）　[[1967年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／黄色人種優位の世界が築かれた架空の未来より、第8代[[モンゴル帝国]]皇帝・[[アユルバルワダ|仁宗]]の宮廷へ送り込まれた白人シグルトの活躍を描く歴史改変SF。&lt;br /&gt;
* マイナス・ゼロ（[[広瀬正]]）　[[1970年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／昭和38年の東京から、タイムマシンにより戦前の昭和7年に取り残された主人公浜田俊夫の半生を描く。日本を代表する時間テーマ作家・広瀬正の処女長編。&lt;br /&gt;
* 美亜へ贈る真珠（[[梶尾真治]]）　[[1971年]]&lt;br /&gt;
:早川書房版 :ISBN 4150307318&lt;br /&gt;
:時の流れを遅らせる小部屋／時の流れが遅い小部屋にこもって未来へ旅しようとする男と、現代に残った女の恋物語。&lt;br /&gt;
* [[戦国自衛隊]]（[[半村良]]）　[[1971年]]&lt;br /&gt;
:天変地異によるタイムスリップ／近代兵器を装備した[[自衛隊]]の小隊が[[戦国時代_(日本)|戦国時代]]に飛ばされてしまう。&lt;br /&gt;
* [[時をかける少女]]（[[筒井康隆]]）　[[1972年]] - 映画化・ドラマ化（[[タイムトラベラー]]）&lt;br /&gt;
:新潮社版 :ISBN 4041305101&lt;br /&gt;
:薬物によるタイムトラベル能力の取得／未来の科学者が過去の植物を研究するためにやってくる。その時に使った薬物を現代の少女が吸引してしまい、タイムトラベルの能力を身につけてしまう。青少年向けSF短編。&lt;br /&gt;
* 笑うな（筒井康隆）　[[1975年]]&lt;br /&gt;
:新潮社版 :ISBN 4101171114&lt;br /&gt;
:タイムマシン／タイムマシンを作った男が、友人に「笑うなよ」と自作のマシンを紹介した時点へ、繰り返しタイムトラベルする。同名の短編集中の一作。筒井康隆のスラップスティックSFショートショート作品の代表的存在。&lt;br /&gt;
* 七瀬ふたたび（筒井康隆）　[[1978年]]&lt;br /&gt;
:超能力によるタイムトラベル／テレパス（読心能力者）の七瀬と、様々な超能力者の対決を描くアクションSF。第3話「七瀬 時をのぼる」で、タイムトラベラー・漁藤子が登場（ただしこれは、時間移動ではなく並行宇宙への移動である可能性が、能力者本人によって指摘されている）。&lt;br /&gt;
* タイムスケープ（[[グレゴリイ・ベンフォード]]）　[[1980年]]&lt;br /&gt;
:過去への通信／環境汚染により破滅に瀕した1998年の地球より、1962年のカリフォルニアへ破滅を食い止めるためのメッセージが送られる。[[タキオン]]による過去への通信を題材としたハードSF。&lt;br /&gt;
* 未来からのホットライン（[[ジェイムズ・P・ホーガン|J・P・ホーガン]]）　[[1980年]]&lt;br /&gt;
:東京創元社版 :ISBN 4488663060&lt;br /&gt;
:過去への通信／ある[[マッドサイエンティスト]]が過去や未来と情報をやりとりできる装置を発明し、主人公は叔父である発明者を手伝いながら時空の構造を解明していく。おりしも人類すべての存亡に関る危機が発生、主人公は過去の自分に警告を送る。&lt;br /&gt;
* 8ビットの魔術師（[[東野司]]）　[[1990年]]&lt;br /&gt;
:早川書房 :ISBN 4150303363　&lt;br /&gt;
:過去への通信・ゲート／ネット上の情報だけがタイムトラベルするという一味変わった作品。片山秀人はネット探偵局ミルキーピアの社員であり、特技は自分の意識をネット上のバーチャル空間に移す「ネットもぐり」である。ある時、持ち込まれた依頼は、開発中ハードウェアの過去に飛んでしまった演算処理結果を持ち帰るというものであった。ミルキーピア物語シリーズの第6作（4巻目）。&lt;br /&gt;
* [[タイム・シップ]]（[[スティーヴン・バクスター]]）　[[1995年]]&lt;br /&gt;
:早川書房版 上:ISBN 4150112215　下:ISBN 4150112223&lt;br /&gt;
:タイムマシン／H.G.ウェルズ遺族が公認した「タイムマシン」の続編。&lt;br /&gt;
* 時と人　三部作([[北村薫]])&lt;br /&gt;
:* スキップ　[[1995年]]&lt;br /&gt;
:*:新潮社版 :ISBN 4101373213&lt;br /&gt;
:*:睡眠によるタイムスリップ／昼寝をしていた17歳の真理子は、目覚めると夫も子供もいる42歳の国語教師に「スキップ」していた。失われた時間の大きさにとまどいながらも、真理子は前に進もうと決心する。「やり直しもの」とは全く逆の異色の作品。&lt;br /&gt;
:* ターン　[[1997年]]&lt;br /&gt;
:*:新潮社版 :ISBN 4101373221&lt;br /&gt;
:*:交通事故によるタイムスリップ／29歳の版画家、真希は交通事故に遭ってしまう。それをきっかけに、自分以外は誰もいない世界にスリップしてしまい、一日ごとに一定の時間に「ターン」してしまう。残酷にも、毎日の営為は残らない。やがて、一本の電話がかかってくる……。&lt;br /&gt;
:* リセット　[[2001年]]&lt;br /&gt;
:*:新潮社版 :ISBN 4101373280&lt;br /&gt;
:*:（輪廻転生）／第二次世界大戦中の神戸。しし座流星群を見ようと約束していた修一と真澄は、戦火に引き裂かれ、修一は戦死してしまう。世は変わり、しし座流星群まであと4年となった年、出版社勤務の真澄は小学5年生に「リセット」された修一に出会う。&lt;br /&gt;
*[[地下鉄に乗って]]（[[浅田次郎]]） [[1995年]]&lt;br /&gt;
:徳間書店刊ISBN 4-19-860081-3　ほか&lt;br /&gt;
:主人公らが、1994年から1964年、終戦直後などにタイムスリップを繰り返して、父親の人生等を見る。&lt;br /&gt;
* [[タイム・リープ あしたはきのう]]（[[高畑京一郎]]）  [[1995年]]&lt;br /&gt;
:メディアワークス版 :ISBN 4073030604&lt;br /&gt;
:意識（記憶）のタイムトラベル／平凡な女子高生、鹿島翔香はある日自分が昨日の記憶を無くしている事に気づく。そして彼女の日記には自分の筆跡で見覚えの無い文章が書かれていた。それは明日の自分からの手紙だった。&lt;br /&gt;
* [[タイムライン]]（[[マイケル・クライトン]]）　[[1999年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／14世紀のフランスを舞台に、行方不明となった歴史学者の捜索を描く冒険活劇。この作品内の過去の世界は、量子力学の[[多世界解釈]]によるパラレル・ワールドとして描かれる。&lt;br /&gt;
* 蒲生邸事件（[[宮部みゆき]]）　[[2000年]]&lt;br /&gt;
: 文藝春秋 :ISBN 4167549034&lt;br /&gt;
:超能力によるタイムスリップ／主人公の少年が、都内の古びたホテルで出会った不思議な男。ホテルが火事に見舞われた際、男は成り行きで少年を過去の同じ場所にタイムスリップさせる。そこはホテルの前身であった「蒲生邸」。時は昭和11年2月26日。折しも「[[二・二六事件]]」のさなかであった…。&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒシリーズ]]（[[谷川流]]）　[[2004年]]～&lt;br /&gt;
:角川書店 :ISBN 4044292019　他&lt;br /&gt;
:TPDD(概念による時間移動デバイス)／未来人を求める涼宮ハルヒの元に現れた未来人朝比奈みくる。その使命はキョンたちに驚くべき非日常をもたらし……。主要なエピソードで繰り返しタイムトラベルが用いられ、タイムパラドックス、バタフライ効果等様々なそれに伴うＳＦ的現象が取り上げられる。&lt;br /&gt;
* サマー/タイム/トラベラー ([[新城カズマ]])[[2005年]]&lt;br /&gt;
:早川書房版 :(第一巻)ISBN 4150307458:(第二巻)ISBN 4150308039&lt;br /&gt;
:地方都市に住む高校生の一人が、３秒間だけ未来へとタイムトラベルを行った。彼女の友人達はその調査に乗り出すが……。本編中、タイムトラベルを扱ったＳＦ小説が列挙され、カテゴリによる分布図の作成や分類が行われている。&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[戦国自衛隊|戦国自衛隊1549]]([[福井晴敏]]) [[2005年]]&lt;br /&gt;
:角川書店 :ISBN 4048736140 (2005/05/20) &lt;br /&gt;
:1回目は実験装置の暴走により、2回目は人工的に作られたゲートによりタイムスリップ／誤って[[戦国時代]]に飛ばされた現代戦力を使い、歴史改変を狙う[[織田信長]]と、それに対抗して送り込まれた[[陸上自衛隊]]が交戦する。 ※戦国自衛隊系列は半村良作品だけでいいでしょう--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 時間線を遡って（[[ロバート・シルヴァーバーグ]]）　[[1969年]]&lt;br /&gt;
:東京創元社版 :ISBN 4488649017&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* プロテウスオペレーション（J・P・ホーガン）　[[1985年]]&lt;br /&gt;
:早川書房版 上:ISBN 4150107408　下:ISBN 4150107416&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 愛に時間を（[[ロバート・A・ハインライン]]）&lt;br /&gt;
:早川書房版 1 :ISBN 4150105812　2 :ISBN 4150105820　3 :ISBN 4150105839&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 時間的無限大（[[スティーヴン・バクスター]]）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* ドゥームズデイ・ブック（[[コニー・ウィリス]]）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* さよならダイノサウルス（[[ロバート・J・ソウヤー]]）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 脱線! たいむましん奇譚（[[横田順彌]]）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[タイム・リープ|タイム・リープ あしたはきのう]]（[[高畑京一郎]]）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 夕ばえ作戦（[[光瀬龍]]）- NHK・[[少年ドラマシリーズ]]でドラマ化&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 退魔戦記（[[豊田有恒]]）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 届かぬ想い（蘇部健一）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[クロノス・ジョウンターの伝説]]（[[梶尾真治]]）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[ARIEL]]（エリアル）[[笹本祐一]]&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[幻魔大戦]]（[[平井和正]]）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[学校を出よう！(2)I-My-Me &lt;br /&gt;
:超能力／主人公が気が付くと、手の中には血まみれのナイフが握られており・・・。パラレルワールドではなく一過性時間の物語として描かれている。作品の中にはタイムトラベルに対する分かりやすい説明が少々。&lt;br /&gt;
* [[神はサイコロを振らない]]（[[大石英司]]）&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&amp;lt;!--むやみにリストが長くなるのを防ぐため、タイムトラベルの項目に付け加えるのが適切かどうかをよく考えた上での加筆するかどうかを決めて下さい。推奨される記述内容は、「タイムトラベルの手段／作品の概要」。並びは発表年代順。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
晴天の霹靂。(日本映画)2014年&lt;br /&gt;
タイムスリップ。主人公のマジシャンがお父さんの訃報知った後に突然雷に撃たれ後に過去にタイムスリップする。4月15日の日本テレビのワイドショーで放送された。スッキリと凡で劇団ひとりが出演しエブリでメイキング放送された&lt;br /&gt;
5月24日のブランチでも冒頭のシーン放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[タイムマシン (映画)|タイムマシン]]（[[アメリカ映画]]）　[[1960年]]・[[2002年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／タイムトラベルものの古典である[[ハーバート・ジョージ・ウェルズ|H・G・ウェルズ]]の小説の映画化。1960年版はSF映画の巨匠[[ジョージ・パル]]が製作・監督をした。[[タイムマシン (2002年の映画)|2002年版]]はH・G・ウェルズの曾孫にあたるサイモン・ウェルズが監督をつとめた。2002年版にはタイムパラドックスの要素も持ち込まれている。&lt;br /&gt;
* [[猿の惑星]]シリーズ（アメリカ映画）　[[1968年]] - [[1973年]]&lt;br /&gt;
:相対性理論による遅延・ほか／帰還した宇宙船が不時着したと思っていたのは、はるか未来の地球であり、人類はおちぶれて猿が支配する世界になっていた。3作目の『新・猿の惑星』でタイムトラベルが描かれ、シリーズ全体を通して歴史改変テーマが扱われている。&lt;br /&gt;
* [[戦国自衛隊]]（日本映画）　[[1979年]]&lt;br /&gt;
:天変地異によるタイムスリップ／先述した[[半村良]]の同名の小説が原作。&lt;br /&gt;
* [[ファイナル・カウントダウン]]（アメリカ映画）　[[1980年]]&lt;br /&gt;
:天変地異によるタイムスリップ／[[米海軍]]の最新鋭[[航空母艦]]「[[ニミッツ (空母)|ニミッツ]]」がタイムスリップして[[太平洋戦争]]勃発直前の[[真珠湾]]沖に登場してしまう。歴史を改変していいかどうか苦悩するクルー。そこに再びタイムゲートが現れた……。&lt;br /&gt;
* [[タイム・アフター・タイム (映画)|タイム・アフター・タイム]]（アメリカ映画）（米国公開は[[1979年]]、日本公開は[[1981年]]）&lt;br /&gt;
:タイムマシン／H.G.ウェルズが完成させたタイムマシンを奪い、[[切り裂きジャック]]が未来に逃走した。責任を感じたウェルズはジャックを追って現代のアメリカに降り立つ。&lt;br /&gt;
* フィラデルフィア・エクスペリメント（アメリカ映画）　[[1984年]]&lt;br /&gt;
:実験失敗によるタイムスリップ／[[第二次世界大戦]]中に行われた軍の極秘実験「フィラデルフィア・エクスペリメント」。それは艦船を敵の[[レーダー]]に探知されないようにするためのものであったが、実験は失敗に終わり、[[駆逐艦]]エルドリッジ上から二人の水兵が消失した。だが、彼らは1984年の未来にタイムスリップしていたのだった。未来世界に驚く二人だが、彼らの身体に異変が起こり始める。続編あり。&lt;br /&gt;
* [[ターミネーター (映画)|ターミネーター]]シリーズ（アメリカ映画）　[[1984年]]-&lt;br /&gt;
:タイムパラドックス／未来社会、人類抹殺を図る超コンピュータ・スカイネットは、人類側の抵抗軍リーダー抹殺の手段として、彼の出生前にその母親を殺すべく殺人ロボットを現代に派遣、それを追ってきた人類側の戦士と死闘を繰り広げる。2作目では逆に、登場人物らがスカイネットの出現を阻止して未来を変えようと試みる。&lt;br /&gt;
* [[バック・トゥ・ザ・フューチャー]]シリーズ（アメリカ映画）　[[1985年]] - [[1990年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／主人公の友人の[[科学者]]が開発したタイムマシンによる冒険活劇。タイムマシンは、[[スーパーカー]]「[[デロリアン]]」を改造した自動車型。過去に遡った主人公は父親と母親の恋路を邪魔してしまう。このままでは自分は生まれない、という逆タイムパラドックスもの。2本の続編あり。&lt;br /&gt;
* [[スタートレックIV 故郷への長い道]]（アメリカ映画）　[[1986年]]&lt;br /&gt;
:[[宇宙船]]流用のタイムマシン／地球に正体不明の宇宙船が接近して甚大な被害が発生。[[ザトウクジラ]]からの連絡が途絶えたことを案じての訪問だと判明する。しかしクジラはすでに絶滅していた。クジラを未来に連れ帰るために[[エンタープライズ (スタートレック)|エンタープライズ]]の面々が宇宙船バウンティ号で[[20世紀]]に向けてタイムトラベルを敢行する。&lt;br /&gt;
* [[グランド・ツアー]]（アメリカ映画）　[[1991年]]&lt;br /&gt;
:パスポート型タイムマシン／事故で妻を亡くし娘のヒラリーと二人暮しのベンが自宅を民宿へ改装しているところへ、謎の旅行者達が強引に宿泊してしまう。彼らは未来から来た過去の惨事を見学するツアー参加者だったのだ。彼らの正体に気が付いたベン、だが時すでに遅く未曾有の惨事が起こってしまう。タイムパラドックスも許せてしまうSFファンタジー作品。&lt;br /&gt;
* [[ゴジラvsキングギドラ]]（[[日本映画]]）　[[1991年]]&lt;br /&gt;
:UFO型タイムマシン／未来からの干渉による歴史の改変。ゴジラの誕生前の恐竜「ゴジラザウルス」を別の場所に転送することでゴジラを抹殺。しかし、元の時代に戻るとそこにはゴジラの代わりに「キングギドラ」が出現していた。その背後には23世紀の未来人の恐るべき陰謀が隠されていた。さらに、転移させた恐竜が別の要因で「ゴジラ」となり…復活したゴジラが北海道でキングギドラと激突する。&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん 雲黒斎の野望]]　[[1995年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[スタートレック ファーストコンタクト]]（アメリカ映画）　[[1996年]]&lt;br /&gt;
:[[宇宙船]]流用のタイムマシン／機械生命体[[ボーグ]]による過去の地球への干渉を阻止すべくタイムトラベルしたエンタープライズ一行は、人類初の[[ワープ]]飛行実現に協力する事になる。&lt;br /&gt;
* [[ジュブナイル (映画)|ジュブナイル]]（日本映画）　[[2000年]]&lt;br /&gt;
:ワームホールを利用した大型タイムマシン／2000年、夏。祐介・俊也・秀隆・岬たち4人の元に小型の可愛らしい完全自立AIロボット「テトラ」が送られてくる。その頃地球上空10キロには地球の海を奪うミッションを異星の住民より授けられた宇宙の商人たち、「ボイド人」の巨大宇宙船団が迫っていた。ボイド人にさらわれた岬を救うため、そして地球を守るため、祐介はテトラと共にボイド人に戦いを挑む・・・。&lt;br /&gt;
* [[リターナー]]（日本映画）　[[2002年]]&lt;br /&gt;
:エネルギーチューブを利用した時空移送装置／[[2084年]]、宇宙生物「ダグラ」の地球侵略により、人類は滅亡の危機に瀕していた。レジスタンスは「戦略時間兵器」という名の時空移送装置を使い、最初のダグラが地球に現れた2002年に兵士を送り込み、最初のダグラを抹殺・歴史を変えようとしていた。送り込まれた兵士は14歳の少女、ミリ。たまたま銃の使い手、ミヤモトと出会い、ダグラ抹殺を試みる彼女だが、意外な事実が待ち受けていた・・・。&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ アッパレ!戦国大合戦]]　2002年&lt;br /&gt;
:[[野原しんのすけ]]が自宅の庭を掘り返して見つけた、書いた覚えが無いがしんのすけが書いたと思われる絵に「[[天正]]2年」と書かれており、そこで目をつぶると突如として戦国時代に飛ばされた。しんのすけは、そこで意気投合した侍の井尻又兵衛由俊や、しんのすけの後を追ってきた家族と共に戦争を仕掛けてくる隣国を懲らしめるために戦う。クレヨンしんちゃんでは映画でのみタイムトラベルを起こしたことが本映画以外に、同様に戦国時代に飛んだ[[クレヨンしんちゃん 雲黒斎の野望]]がある。&lt;br /&gt;
*[[戦国自衛隊1549]]（日本映画）　[[2005年]]&lt;br /&gt;
:[[陸上自衛隊]]にて開発された人工プラズマシールドの稼動実験中に実験機器が規定値以上のプラズマの照射を受け、実験中隊は時空の歪みに落ち込み、戦国時代にタイムスリップしてしまう。その後、消えた実験中隊を救い出すべく、人工的に同じ状況を造りだして救出部隊がタイムトラベルを敢行するが....&lt;br /&gt;
*[[サマータイムマシン・ブルース]]（日本映画）　2005年&lt;br /&gt;
:夏の大学のSF研究会の部室で突如現れたタイムマシンでクーラーの壊れたリモコンをめぐって昨日と今日をいったりきたりしたどたばたコメディー。&lt;br /&gt;
*[[この胸いっぱいの愛を]]（日本映画）　2005年&lt;br /&gt;
:百貨店勤務の30歳の男、鈴谷比呂志は出張で小学校時代を過ごした、福岡県北九州市の門司を訪れた。ふと見ると自分そっくりの少年が走っているのが見える。彼は突如として20年前に来ていたのだった。同じように現代から来た者も数名いる。鈴谷比呂志は、かつて病気で亡くなった初恋の女性を見つけ、その女性を救おうとする。&lt;br /&gt;
*[[サウンド・オブ・サンダー]](アメリカ映画）　[[2006年]]&lt;br /&gt;
:タイムパラドックス／タイムトラベルが実現した西暦2055年。そこにはタイムトラベルの三原則が存在し「過去を変えてはならない」「過去に痕跡を残さない」「過去の物を持ち帰ってはならない」というのがあった。しかし6500万年前へのタイムトラベル・ツアーで参加者の一人が知らずにある物を持ち帰ってしまう。その結果、6500万年の別系統の進化の波、タイムウェーブが現代の世界に襲いかかる。[[レイ・ブラッドベリ]]の短編『いかずちの音』が原作。&lt;br /&gt;
*[[バブルへGO!! タイムマシンはドラム式]](日本映画）　[[2007年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／2007年、日本は800兆円の負債を抱え、人口増加もついに減少に転じていた…。今時の[[フリーター]]・田中真弓は財務省の役人・下川路功の依頼を受け、バブル崩壊の阻止と過去の世界で行方不明となった母を救うべく、バブル崩壊直前の1990年[[3月]]へと向かう。タイムマシンは日立家電製作所に勤める主人公の母が行った、[[洗濯機]]の水流実験の中で偶然誕生したものであり、形状はドラム式洗濯機そのものである。&lt;br /&gt;
エックスメンバスト。タイムスリップ。(2014年)&lt;br /&gt;
人類滅亡避ける為にウルヴァリンが過去にタイムスリップする&lt;br /&gt;
幕末高校生。タイムスリップ。(2014年)&lt;br /&gt;
先生と学生たちが突然幕末にタイムスリップ。勝海舟と出会う&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 月夜の願い（[[香港映画]]）　[[1993年]]&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* タイムコップ／タイムコップ2（アメリカ映画）　[[1994年]]・[[2003年]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[オースティン・パワーズ]]（アメリカ映画）　[[1997年]]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[黄金の法]]（日本映画）　[[2003年]]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[サマータイムマシン・ブルース]]（日本映画）　[[2005年]]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[戦国自衛隊|戦国自衛隊1549]]（日本映画）　[[2005年]]&lt;br /&gt;
:小説の項を参照のこと。※戦国自衛隊系列は半村良作品だけでいいでしょう--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&amp;lt;!--むやみにリストが長くなるのを防ぐため、タイムトラベルの項目に付け加えるのが適切かどうかをよく考えた上での加筆するかどうかを決めて下さい。推奨される記述内容は、「タイムトラベルの手段／作品の概要」。並びは発表年代順。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*銀魂。JUMP2014年3月10日発売号&lt;br /&gt;
時計&lt;br /&gt;
銀さんが時計もらったら銀さんや神楽以外が止まってしまった&lt;br /&gt;
銀さんが時計動かしたら時間が進んでしまった&lt;br /&gt;
おじいさんと長谷川が何度も死んでしまった&lt;br /&gt;
仁&lt;br /&gt;
タイムスリップ&lt;br /&gt;
仁が謎の患者追いかけたら&lt;br /&gt;
落下したら&lt;br /&gt;
江戸時代にタイムスリップした&lt;br /&gt;
最後に帰還した&lt;br /&gt;
 [[サイボーグ009]] 移民編（[[石ノ森章太郎]]）　[[1968年]]&lt;br /&gt;
*:タイムマシン／第三次世界大戦のため死滅の危機に瀕した未来人が現代に移住するための侵略を行い、009たちと対立する。最終的にはタイムマシンの改良に成功、未来人たちは人類発生の時代へ時間移動し、人類の祖先になるであろうことを匂わせている。なお、未来人の指揮官は009と003の子孫である。&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん]]（[[藤子・F・不二雄]]）　[[1969年]] - &lt;br /&gt;
*:タイムマシン／ご先祖さま・[[野比のび太|のび太]]のあまりのふがいなさに不安を抱いた子孫が、自分たちが生まれる未来を招来するために、猫型ロボットの「[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]」を過去に送り込んでのび太の面倒を見させようとする逆タイムパラドックスもの。特に劇場版アニメではタイムマシンで過去や未来に行き冒険を繰り広げる話が多い。他の原作漫画でも、数々のタイムパラドックスが発生している。原作の設定では、2003年タイムホール発見・[[2008年]]にタイムマシン発明となっている。&lt;br /&gt;
2013年12月6日に&lt;br /&gt;
タイムマシンの&lt;br /&gt;
ストーリーが放送された&lt;br /&gt;
* [[キテレツ大百科]]（藤子・F・不二雄）　[[1974年]] - [[1977年]]&lt;br /&gt;
*:航時機／キテレツのご先祖さま・キテレツ斎が残した「奇天烈大百科」からキテレツが発明を再現し、作ったロボット[[コロ助]]とともに活躍する。航時機というタイムマシンで現代から過去にさかのぼることは可能だが、未来には行けない。ただし、一度だけ25年先の未来に行けたことがある。なお、航時機の発明された経緯においてタイムパラドックスが発生している。&lt;br /&gt;
* [[漂流教室]]（[[楳図かずお]]）　[[1972年]] - [[1974年]]&lt;br /&gt;
*:天変地異によるタイムスリップ／ごく普通の小学校がダイナマイトの爆発の衝撃によって荒廃した異世界に送られてしまう。犯罪者と化した大人や怪物の襲撃、小学生同士の殺し合いといった過酷なサバイバルの中、この世界が実は未来の地球であることが明らかになっていく。&lt;br /&gt;
* [[T・Pぼん]]（藤子・F・不二雄） [[1978年]] - [[1986年]]&lt;br /&gt;
*:タイムマシン／とある事件でタイムパトロールに加わった並平凡（なみひら・ぼん）が、パートナーの少女と協力しつつ様々な時代で不慮の死を遂げた人々を救う一話完結の連作シリーズ。本作のタイムパトロールは「不幸な死を遂げた人々を歴史が変更されない範囲で救う組織」という位置づけがされているため、歴史の中枢には関わらないその時代の市井の人々の姿が描かれる。&lt;br /&gt;
* [[パタリロ!]]（[[魔夜峰央]]）　[[1978年]] -&lt;br /&gt;
*:個人的超能力／ギャグ漫画。主人公のパタリロ・ド・マリネール8世は特異体質でタイムトラベル能力を持つ。基本的にはギャグの小道具にすぎないが、時々[[フランス革命]]に遠征してのシリアスなドラマ（「忠誠の木」、花とゆめコミックス10巻）などを展開したりもする。&lt;br /&gt;
* [[アレックス・タイムトラベル (漫画)|アレックス・タイムトラベル]]（[[日本の漫画家 か行#清原なつの|清原なつの]]）　[[1981年]] - [[1982年]]&lt;br /&gt;
*:早川書房版 :ISBN 4150306699&lt;br /&gt;
*:タイムマシン／少年科学者がタイムマシンを開発。その結果、自分を取り囲む社会の強固な管理体制に疑問を持ったことからすったもんだの末に逃亡生活を送る羽目になる。&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボール]] 人造人間セル編（[[鳥山明]]）  [[1984年]] - [[1995年]] - アニメ化 &lt;br /&gt;
*:タイムマシン／人造人間により壊滅状態に陥っていた未来からやって来た、青年[[トランクス (ドラゴンボール)|トランクス]]。彼は未来を変える為、病で死ぬ予定にあった[[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]に[[薬]]を届ける。しかし既に起こっていた未来が変わることはなく、またタイムマシンの存在によって[[セル (ドラゴンボール)|セル]]という新たな敵と対峙することに…&lt;br /&gt;
* サイボーグ009 時空間漂流民編（石ノ森章太郎）　[[1985年]] - [[1986年]]&lt;br /&gt;
*:タイムマシン／「移民編」の続編。過去へのタイムトラベルの途中で発生した事故のため時空間を漂うことになった未来人たちの間に諍いが起こり、その争いに009たちが巻き込まれつつ、様々な場所で起こりつつあるタイムパラドックスを収束させてゆく。最後は009たちが協力して未来人たちを無事に過去の世界へ送り届けることに成功する。&lt;br /&gt;
* [[犬夜叉]]（[[高橋留美子]]）　[[1996年]] - アニメ化 &lt;br /&gt;
*:ゲート／古[[井戸]]の底が500年前の世界につながっていて、現代の女子中学生・日暮かごめが古の[[妖怪]]達と知り合ってチームを組む。&lt;br /&gt;
* [[クロノアイズ]]／[[クロノアイズ・グランサー]]（[[長谷川裕一]]）　 [[1999年]] - [[2002年]]／2002年 - [[2003年]]&lt;br /&gt;
*:タイムマシン／ごく普通の高校生だったタイキは、突然自宅に押しかけてきた奇妙な4人組によって強引に310世紀に存在する時空監視組織「クロノアイズ」の一員とされる。未来改変を企てる時空犯罪結社「ハデスサイズ」との戦いの中で、タイムパラドックスに関する重大な秘密と、クロノアイズが設立された本当の理由が明らかになる。2003年[[星雲賞]]コミック部門受賞作。&lt;br /&gt;
* [[電脳少女☆Mink]]（[[立川恵]]） [[1999年]] - [[2002年]]&lt;br /&gt;
*:ネットワーク（サイバーパンク）型タイムマシン／時間犯罪者の手によって未来からもたらされたバーチャルキャラクター作成用[[パソコン]][[ソフトウェア|ソフト]]『WANNA-BE』によって[[アイドル]]へと変身する能力を得た少女の物語。[[魔法少女]]ものの亜流であり、同ジャンルにおいて[[魔法]]によってまかなわれるべき要素（変身・移動の手法など）を[[サイバーパンク]]の要素に代替させている。この作品世界のタイムトラベル技術は[[情報技術]]の発展によるもので、未来人は「超時空ネットワーク」と呼ばれる[[コンピュータ]]・[[ネットワーク]]にアクセスする事で時間移動を行う。[[タイムパトロール]]機関は「サイバー・セキュリティー」と呼ばれており、超時空ネットワークの保全と時間犯罪者の捕縛、歴史改変事象の消去（未来の物品の回収・関わった人間の記憶消去など）を任務とする。&lt;br /&gt;
* [[ジパング (漫画)|ジパング]]（[[かわぐちかいじ]]）　[[2000年]] - アニメ化&lt;br /&gt;
*:天変地異によるタイムスリップ／[[自衛隊]]の[[イージス艦]]「みらい」が[[太平洋戦争]]中の南太平洋に出現。歴史を変えることを厭わないチャレンジを繰り広げる。『[[ファイナル・カウントダウン]]』と発端部分は類似している。&lt;br /&gt;
* [[魔法先生ネギま!]]（[[赤松健]]）　[[2002年]] - &amp;lt;!--アニメ化 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*:[[懐中時計]]型タイムマシン／主人公[[ネギ・スプリングフィールド]]は教え子の[[超鈴音]]から渡された時計型タイムマシン「[[カシオペア]]」で1日ずつ過去へ戻り、麻帆良祭の同じ日を何度も楽しむ（前回の自分と鉢合わせしそうにもなる）。しかし超の正体（未来人）とその目的（過去を変える）を知り、仲間たちと共に超を阻止しに向かおうとした時、「カシオペア」が勝手に作動し、ネギたちを1週間後へ（超の計画が成功した世界へ）送り込んでしまう。&lt;br /&gt;
*:超とネギの最終決戦では携帯式タイムマシンの格闘戦への応用（時間跳躍による攻撃回避や擬似的な瞬間移動、時間停止など）も描かれる。&lt;br /&gt;
*[[RAVE (漫画)|RAVE]]（[[真島ヒロ]]）　[[1999年]] - [[2005年]]&lt;br /&gt;
*:魔法／ヒロインエリーの記憶を蘇らせるべく、リーシャの墓へと向かったハル、エリー、ジークハルト。しかし、魔導精霊力の一時的な暴走により、時空に亀裂が生じ、一行は現代から52年前のシンフォニアへとタイムスリップしてしまう。ジーク、エリーと離れたハルはふとしたきっかけで歴史を大きく変化させてしまう。レイヴそのものの存在を消滅させる危険性があったものの、何とか危機を脱したハルたちであったが、52年前の物体である自分たちが徐々にリーシャの亡くなったとされる時の交わる日0015年9月9日へと収束される中、エリーの記憶、そしてジークハルトの驚くべき正体が明かされることになる。&lt;br /&gt;
信長のシェフ。タイムスリップ&lt;br /&gt;
ケンがいきなりタイムスリップ。覚えていたのは料理人だけであった。信長が現れ料理作るようにと依頼された&lt;br /&gt;
2013年に玉森裕太と及川光博出演でドラマになった&lt;br /&gt;
翌年に続編放送された&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[まもって守護月天!]]（[[桜野みねね]]）&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[ノリ・メ・タンゲレ]]（[[道原かつみ]]）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[Dr.スランプ]]（[[鳥山明]]）&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
* [[サイボーグ009]]（移民編・時空間漂流民編）（[[石ノ森章太郎]]）/ メインテーマじゃないものはいらないのでは？&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[タイムウォーカー零]]（[[飛鷹ゆうき]]）&lt;br /&gt;
:超能力によるタイムトラベル／主人公は[[超能力]]によるタイムトラベル能力を持ち、過去を変えることで現在をも変えるという「仕事」を請け負っている。&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[火の鳥 (漫画)|火の鳥 異形編]]（[[手塚治虫]]）　[[1981年]]&lt;br /&gt;
:天変地異によるタイムスリップ／八百比丘尼は主人公に殺される前に、自分が死んでも誰かが自分になると言い残した。飛ばされた30年前で、主人公はやむなく八百比丘尼の身代わりをすることに。--&amp;gt;&amp;lt;!--途中につきアップ不可。--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[キン肉マンII世|キン肉マンII世 究極の超人タッグ編]]（[[ゆでたまご]]）&lt;br /&gt;
時間超人のタイムワープによりロビンマスクの殺害によりケビンマスクが&lt;br /&gt;
消滅の危機になっているそれを阻止すべく過去へタイムスリップした新世代超人軍達&lt;br /&gt;
手に麻を握るタイムパラドックスの物語です　※推敲してちょうだい--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[地平線でダンス]]（[[柏木ハルコ]]）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ・特撮 ===&amp;lt;!--むやみにリストが長くなるのを防ぐため、タイムトラベルの項目に付け加えるのが適切かどうかをよく考えた上での加筆するかどうかを決めて下さい。推奨される記述内容は、「タイムトラベルの手段／作品の概要」。並びは発表年代順。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[スーパージェッター]]　[[1965年]] - [[1966年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／主人公のジェッターはタイムパトロール。時空犯罪者を追跡中に事故を起こし、タイムマシン「流星号」のタイムトラベル機能が故障してしまう。20世紀から動けなくなったジェッターが、その時代で活躍する。&lt;br /&gt;
* [[タイムボカンシリーズ]]　[[1975年]] - [[1983年]]・[[2000年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／タイムトラベルをしての宝探しを基本プロットとしたギャグアニメ。ただし『[[ヤッターマン]]』および『[[イタダキマン]]』ではタイムトラベルをしない。&lt;br /&gt;
* [[恐竜戦隊コセイドン]]　[[1978年]]-[[1979年]]&lt;br /&gt;
:母艦型タイムマシン／21世紀、人類はタイムトラベルを実現し、[[中生代]]に植民地を建設、タイムGメンが時空間を管理していた。中生代にゴドメス星人が攻めて来た為、Gメンは[[タキオン]]エンジンを装備した母艦コセイドン号でその侵略を迎え撃つ。&lt;br /&gt;
* [[まんがはじめて物語]]シリーズ　[[1978年]] - [[1991年]]・[[2001年]]&lt;br /&gt;
:個人的超能力／子供向け教養番組。特殊能力を持つモグタンとお姉さんと呼ばれる女性は、毎回様々な物事の起源を探るために過去の世界へタイムトラベルし、歴史的人物と交流しながら現代へ至るまでの変化と発達を見届ける。事実と定説の紹介を主としているため、タイムパラドックスや歴史改変の要素はない。&lt;br /&gt;
* [[科学冒険隊タンサー5]]　[[1979年]] - [[1980年]]&lt;br /&gt;
:母艦型タイムマシン/世界各地で古代遺跡などを元に大異変が起きた。タンサー5の五人はタイムタンサーを駆り、遺跡の設立年代まで異変の原因を調査しに行く。基本的に過去へ要因を調べに行くだけであり、タイムパラドックスの要素はない。またメカ描写のみ特撮による実写の作品である。&lt;br /&gt;
* [[宇宙大帝ゴッドシグマ]]　[[1980年]] - [[1981年]]&lt;br /&gt;
:この物語における悪役であるエルダー星人は、西暦[[2300年]]の未来に母星が地球人類の侵略を受け、戦争となり圧倒的に不利な状況に置かれている。その為、劣勢の原因となった地球人類の新エネルギーを強奪し、さらにはタイムパラドックスを起こそうと、250年の時をタイムマシンで遡り、西暦[[2050年]]に人類が進出していた木星の衛星のイオを侵略、ゴッドシグマとの戦いを引き起こす。&lt;br /&gt;
* [[特捜エクシードラフト]] [[1992年]] - [[1993年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン・レーザー／超時空理論の世界的権威・夏目博士が開発したが、その直後、何者かにより研究所が襲撃され、設計図を奪われた上に助手で息子の達也が拉致される。この事件を阻止し、犯人を殺害しようと5年前へ戻ったが、真実はタイムマシン・レーザーを悪用して巨利を貪ろうとする達也の狂言だった。真実を知った博士は現在へ戻り、エクシードラフトに装置の破壊を依頼する。&lt;br /&gt;
* [[恐竜惑星]]　[[1993年]] - [[1994年]]&lt;br /&gt;
:仮想タイムマシン/ＮＨＫ教育『[[天才てれびくん]]』内で放送された実写・ＣＧを織り交ぜたハードＳＦアニメ。主人公の萌は、超仮想空間の暴走により内部で起こったタイムパラドックスを修正しようとする。続く『[[ジーンダイバー]]』では原初生命の時代まで遡る。&lt;br /&gt;
* [[未来戦隊タイムレンジャー]]　[[2000年]] - [[2001年]]（[[スーパー戦隊シリーズ]]）&lt;br /&gt;
:ゲート／西暦3000年の凶悪犯たちが1000年前=2000年へ逃亡。時間保護局から派遣された4人が現代に生きる青年を仲間に加えて、彼らを逮捕するために戦う。&lt;br /&gt;
:物語の終盤、2001年に「大消滅」と呼ばれる全地球規模の災害が発生する事が明らかになる。「大消滅」を阻止すればタイムパラドックスが起きると知った4人は苦悩するが……。&lt;br /&gt;
* [[仮面ライダー電王]]　[[2007年]] - [[2008年]] &lt;br /&gt;
:タイムマシン／アカシックレコードに則って流れる「時の運行」を護る為、電車の形状をしたタイムマシン「デンライナー」で過去に向かいイマジンと戦う。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[未来警察ウラシマン]]　[[1983年]]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- * [[宇宙戦士バルディオス]]  ネタバレか… &lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
* [[ママは小学4年生]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボール]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん 雲黒斎の野望]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
* [[ロックマンエグゼ]]Stream &lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&amp;lt;!--むやみにリストが長くなるのを防ぐため、タイムトラベルの項目に付け加えるのが適切かどうかをよく考えた上での加筆するかどうかを決めて下さい。推奨される記述内容は、「タイムトラベルの手段／作品の概要」。並びは発表年代順。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[タイムトンネル]]（米国テレビ映画）　[[1966年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／[[アリゾナ砂漠]]の地下に作られた巨大な定置型タイムマシンの開発中に、科学者がフライングで旅立ってしまう。未完成であるがゆえに連れ戻すことができず、過去と未来をさまよう放浪者となってしまった。行く先々で歴史的な出来事に遭遇するというドラマ。SFテレビドラマの巨匠、[[アーウィン・アレン]]の製作・監督。&lt;br /&gt;
* [[スタートレック]]・シリーズ（米国テレビドラマ）[[1968年]]-[[2005年]]&lt;br /&gt;
:宇宙船によるタイムトラベル他／[[スタートレック]]シリーズでは、非常に頻繁にタイムトラベルをテーマにしたストーリーが採用されている。古代異星人の残した「ゲート」と呼ばれる門を利用したり、スリングショット現象（太陽の重力場を利用して時間の壁を破る）を利用したり、クロノトン粒子という時間流に影響を与える素粒子を使ってタイムトンネルを開くやり方など、様々である。&lt;br /&gt;
* [[タイムトラベラー]]（NHK少年ドラマシリーズ）　[[1972年]]&lt;br /&gt;
:薬物によるタイムトラベル能力の取得／[[筒井康隆]]原作「時をかける少女」のドラマ化。&lt;br /&gt;
* [[俺はご先祖さま]]　[[1981年]]&lt;br /&gt;
:UFO型タイムマシン／現代(1980年)に愛が危険思想とされる未来から大学生の少女が祖先のルポライターを対象に愛を調査しに来る。ルポライターは少女の未来の記事で次々と特ダネをものにするが、未来からポリスロボットが少女を追ってきた。&lt;br /&gt;
* [[タイムキーパーズ]]（[[木曜の怪談]]ファイナル）[[1997年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／43年後の未来から犯罪を防ぐためにやってきた時空捜査官2人と、彼らに協力する現代（1997年）の中学生との物語。&lt;br /&gt;
* [[7デイズ時空大作戦]]（米国テレビドラマ）[[1998年]]-[[2001年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／[[アメリカ国家安全局]]（NSA）は、[[ネバダ州]]にある秘密基地「ネバーランド」で「バックステップ計画」を実現していた。これは[[エリア51]]に不時着した異星人の宇宙船の技術を採用したもので、7日間だけ過去へ遡れるというタイムマシン「カプセル」を使い、人類に振りかかった惨劇を未然に防ぐ計画だ。正当派SFというより、SFの設定を使ったアクションに近い。パラドックス問題は完全に無視されている。&lt;br /&gt;
* [[君といた未来のために～I'll be back～]]　[[1999年]]&lt;br /&gt;
:死亡による逆行／主人公は死亡事故をきっかけに2000年から1996年へ戻り、また時期が来ると死亡して同じ人生を繰り返す。ループする四年間の中で、同じ体験をしている共通点もわからぬ者達とタイムトラベルの原因を探っていく。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[タイムマシンにお願い]]（米国テレビ映画）&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[タイムトラベル (テレビドラマ)]]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンA]] - 第44話「タイムマシンを乗り越えろ!」：タイム超獣ダイダラホーシ&lt;br /&gt;
* [[時空警察]]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[未来からの挑戦]]（NHK少年ドラマシリーズ）&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[神はサイコロを振らない～君を忘れない～]]([[日本テレビ水曜10時枠連続ドラマ|水曜ドラマ]])　[[2006年]]&lt;br /&gt;
:1996年、壱岐発長崎空港行きの東洋航空461便は、突如消息を絶った。機体などは発見されなかったものの、事故として乗員乗客28人は全員死亡と宣言された。それから10年。インターネット上で、461便が帰ってくるという噂が流れた。元遺族係だった黛ヤス子は、長崎空港に派遣される。果たして461便は無事戻ってきた。しかも、その機内は10年前のままだったのだ。再会を喜ぶ乗客乗員たちと家族たち。しかし、物理学者加藤は、10日後には再び10年前に戻ってしまうと予言するのだった。放送時間や、目立った出演者がいなかったためか、低視聴率に喘いだものの、評価は非常に高かった。※これは小説の項目に記すべきものでしょう。書き直しよろしくどうぞ。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[がきんちょ～リターン・キッズ～]]（[[ドラマ30]]）　[[2006年]] &lt;br /&gt;
:事故によるタイムスリップ／真知（主人公）は結婚式場のバルコニーから転落しまい、気がつくと[[1988年]]にタイムスリップしてしまっていた。更に、真知を探していたももが秘密基地で真知の携帯電話を見つけ、1988年から2006年にタイムスリップ。&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ大作戦 (テレビドラマ)|プロポーズ大作戦]]　[[2007年]]&lt;br /&gt;
:妖精／岩瀬健は大好きだった幼なじみの吉田礼に告白できずに、別の男と結婚してしまう。その結婚式場で岩瀬が後悔している最中に英国紳士風の妖精が現れ、岩瀬は高校時代に撮った写真の頃に戻り、やり直そうとする。&lt;br /&gt;
余談であるが。2014年9月27日のブランチでパクり映画が放送された&lt;br /&gt;
タイムスパイラル(2014年)&lt;br /&gt;
未来から来た&lt;br /&gt;
未来からガメ先手の主人公が峰不二子の元に現れた。9月2日の読売にあらすじ掲載された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&amp;lt;!--むやみにリストが長くなるのを防ぐため、タイムトラベルの項目に付け加えるのが適切かどうかをよく考えた上での加筆するかどうかを決めて下さい。推奨される記述内容は、「タイムトラベルの手段／作品の概要」。並びは発表年代順。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[時空の旅人]]　[[1986年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／未来の時空管理局員である主人公は、人類の歴史を平和なものに変える為に過去へ向かう。そこで[[織田信長]]をはじめとする歴史上の著名な人物からの質問に答えることにより、未来が幾つかのパターンに変化する。なお、同名のアニメ映画とは別の内容になっている。&lt;br /&gt;
* [[クロノ・トリガー]]　[[1995年]]&lt;br /&gt;
:ゲート、後にタイムマシンも登場／転移装置の試運転に挑んだ少女が、持っていたペンダントの影響で時空の穴が開いた為に、それに飲み込まれてしまう。主人公クロノは彼女を救うべく、後を追って時空の穴へ…その後の成り行きで飛ばされた未来の荒廃した姿を目の当たりにし、時空を股にかけた壮大な冒険を繰り広げることになる。なおある時代で起こった出来事が後の時代に影響を与えるという仕掛けが、随所に用意されている。&lt;br /&gt;
* [[テイルズオブファンタジア]]　1995年&lt;br /&gt;
:魔法によるタイムトラベル／ある日、主人公が暮らす平和な村が何者かによって襲撃される。一晩にして家族と村の仲間たちを失うクレス（主人公）とチェスター。襲撃を企んだ男は何者かによって操られており、封印されていた宿敵ダオスが目覚めようとする。ダオスを倒すために主人公らは過去・未来へ渡ったりする。&lt;br /&gt;
*[[この世の果てで恋を唄う少女YU-NO]]　[[1996年]]　パソコン版は18禁、セガサターン版は18才以上推奨。&lt;br /&gt;
:時空移動装置／他界した父親が主人公に遺した装置、それは並行世界へと時間を空間を越えて移動する機能を備えていた。いくつもの並列世界を渡り歩き様々な「可能性の世界」から装置の部品を回収し終えたとき、異世界への転移が行われる。[[アドベンチャーゲーム]]の「マルチシナリオ」そのものをゲームの主題としている。あるルートで起こる悲劇を回避するためには別の並行世界で得た情報やアイテムが必要となっており、主人公が自分の意思で「別の選択肢を選んだ世界」へ移動する。&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち]]　[[2000年]]&lt;br /&gt;
:石版／島のはずれにある神殿の台座に石版をはめた途端、闇に包まれた見知らぬ場所へと飛ばされた主人公と2人の友人。この世界に巣食う魔物たちを倒し再び神殿に戻ると、そこには先程自分達がいた島が出現していた。ここで3人は、あの世界が過去の世界であったことに気付く。そして同様に石版に封じられた島々を開放するため、彼らは時を越えた旅に出る。&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[ゼルダの伝説 ふしぎの木の実|ゼルダの伝説 ふしぎの木の実 時空の章]]　2001年&lt;br /&gt;
:特殊なアイテムによるタイムトラベル／--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[シャドウ オブ メモリーズ]]　[[2001年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／何者かに背後より刺殺されたアイク（主人公）が目覚めると、そこは奇妙な異空間だった。その空間の主であるホムンクルスと名乗る人物より「時空を司る力」を分け与えられたアイクは、自分が殺される運命を回避すべく時間を遡り過去を改変することになる（例えば、木の陰に隠れていた人物に殺されるのを回避すべく、数百年前にその樹を植えられるのを止める等）。運命を何度変えても執拗にアイクを殺そうとする殺人者の正体とその動機は何なのか、そしてアイクを救うホムンクルスの目的は何なのか。&lt;br /&gt;
* [[カエルBバック]]　[[2002年]]&lt;br /&gt;
:ゲート／過去から未来へと渡り人の誕生を喰らうことでその存在を失わせる魔物を倒すべく、主人公は時間を1日ずつ遡り過去へと向かう。&lt;br /&gt;
* [[テイルズオブデスティニー2]]　2002年・[[2007年]]&lt;br /&gt;
:時空転移能力／前作『[[テイルズオブデスティニー]]』における『《神の眼》を巡る争乱』から18年後、四英雄スタンとルーティの息子カイル（主人公）は、とある遺跡で謎の少女リアラと出会う。彼女は、10年後の未来から英雄を探しに来た聖女だった・・・。&lt;br /&gt;
* [[パワプロクンポケット6]]  [[2003年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／時空管制局の社員である主人公は、歴史を変えようとしている犯人を捜すべく、未来から派遣されて和桐製作所に入社し野球を通して犯人を捜していくことになる。&lt;br /&gt;
* [[遙かなる時空の中で3]]  [[2004年]]&lt;br /&gt;
:特殊アイテム／現代世界から戦乱中の異世界に召喚された主人公を待ち受けていたのは、悲惨な結末だった。同じ結末を迎えないために、主人公は時空を自由に移動することが可能な「白龍の逆鱗」を使い、運命を変えていく。&lt;br /&gt;
* [[鬼武者3]]　[[2004年]]&lt;br /&gt;
:時のねじれ／鬼武者・[[明智秀満|明智左馬介]]（主人公）は[[本能寺]]にて織田信長を討とうとした際、突如発生した時のねじれに巻き込まれ、2004年の[[フランス]]・[[パリ]]へと飛ばされてしまう。そして左馬介と入れ違いに、フランス軍特殊部隊所属のジャック・ブラン（もう一人の主人公）が日本・[[比叡山]]に飛ばされる。二人は双方の時代に出現する敵『幻魔』を倒しながら、彼らのタイムスリップの原因を作った信長を討つために立ち向かう。&lt;br /&gt;
* [[メタルギアソリッド3]]　2004年&lt;br /&gt;
:タイムトラベルという概念は無いが、タイムパラドックスという概念のみ存在する。ゲームのストーリーが前々作の主人公である[[ソリッド・スネーク]]の父親の話ということで、前々作や前作の登場人物である[[リボルバー・オセロット]]を殺害してしまうと、「タイムパラドックスだ！」という叫び声が聞こえ、ゲームオーバーとなる。&lt;br /&gt;
パチンコ桃太郎電鉄(Sammyとコナミ)&lt;br /&gt;
タイムトラベルチャンスと言うシーンがある。BGMが安室奈美恵のネバーエンドのパロディー&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[東方見文録]]　[[1988年]]--&amp;gt;&amp;lt;!--誤字ではありません--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:タイムマシン／主人公の東方見 文録は尊敬する[[マルコ・ポーロ]]に会うべく自作のタイムマシンで[[1275年]]のベニスに向かうが、思いがけず二人で[[元 (王朝)|]]国へ向かうことに。途中、タイムマシンで現代の品物を呼び出すことで難局を切り抜けたりも。しかし史実とのずれによってかタイムマシンが暴走し、マルコは日本海に消える。そして文録は奇妙な世界に幽閉された挙げ句に発狂するという、不条理ともとれる結末を迎える。--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[エナジーブレイカー]]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[時空の覇者 Sa・Ga3]]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[タイムギャル]]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* タイムコマンドー&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[スーパーロボット大戦R]]　[[2002年]]&lt;br /&gt;
:「時の流れ」そのものを動力源とするロボット／主人公の乗る試作ロボット「エクサランス」。この機体には「時流エンジン」という、時の流れを動力源とするエンジンが積まれていた。しかし、このエンジンは元々タイムマシン用のもので、突如出現した「デュミナス」と名乗る謎の敵による攻撃で、母艦が破壊。その爆発エネルギーをきっかけに、主人公達は5年前の世界にタイムワープしてしまう。そして、地球圏を襲う数多くの敵勢力との戦いの幕が開ける…&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&amp;lt;!--むやみにリストが長くなるのを防ぐため、タイムトラベルの項目に付け加えるのが適切かどうかをよく考えた上での加筆するかどうかを決めて下さい。特に音楽に関しては、解説を付すにしても限界がありますので、「有名なもののみを抑制的に紹介する」ということで十分かと存じます。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
音楽にも、タイトルや歌詞に「タイムトラベル」を含むものが散見される。これらは「タイムトラベル」特有の物語性を持つとは限らないが、その多くは過去への憧憬や後悔・未来への願望や不安などをテーマとしており、シンボルとして「タイムトラベル」「タイムマシン」などを取り入れている。代表的なものをいくつか記しておく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* タイムマシンにおねがい（[[サディスティック・ミカ・バンド]]）&lt;br /&gt;
* タイム・トラベル（[[原田真二]]）&lt;br /&gt;
* タイムマシンに乗って([[Mr.Children]])&lt;br /&gt;
* タイムマシーン（[[ジョー・サトリアーニ]]）&lt;br /&gt;
* タイムトラベラーズ([[麗美]])&lt;br /&gt;
* タイムトラベラー（[[スピッツ (バンド)]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* タイムマシーン([[CHARA]])&lt;br /&gt;
* タイムマシーン （[[藤井フミヤ]]）&lt;br /&gt;
* 夏のタイムマシーン（[[小泉今日子]]）&lt;br /&gt;
* 虹色タイムマシーン（小原明子）&lt;br /&gt;
* TIMEMACHINE([[TM NETWORK]])--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「タイムマシン#タイムマシンや時間旅行が登場する作品」2005年11月20日 (日) 00:46版より複写。「タイムマシン」の項目にも残存--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* クリフォード・A・ピックオーバー（著）、[[青木薫]]（翻訳）『2063年、時空の旅』（講談社、2000年）ISBN 4062572907&lt;br /&gt;
* [[ポール・デイヴィス]]（著）、林一（翻訳）『タイムマシンをつくろう!』（草思社、2003年）ISBN 4794212232&lt;br /&gt;
* [[金子隆一 (SF)|金子隆一]]『新世紀未来科学』（八幡書店、2001年）ISBN 4893503952&lt;br /&gt;
* キップ・ソーン（著）、林一（翻訳）『ブラックホールと時空の歪み アインシュタインのとんでもない遺産』（白揚社、1997年）ISBN 4826900775&lt;br /&gt;
* ラリー・ニーヴン（著）、山高昭（翻訳）「タイム・トラベルの理論と実際」（ハヤカワ文庫『無常の月』収録）ISBN 4-15-010327-5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[タイムマシン]]&lt;br /&gt;
* [[ジョン・タイター]]&lt;br /&gt;
* [[ループモノ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{SEP|time-travel-phys|Time Travel and Modern Physics|[[スタンフォード哲学百科事典]]にある「タイムトラベルと現代物理」の項目。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:時間|たいむとらへる]]&lt;br /&gt;
[[Category:パラドックス|たいむとらへる]]&lt;br /&gt;
[[Category:SF|たいむとらべる]]&lt;br /&gt;
[[Category:相対性理論|たいむとらべる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Time travel]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:タイムトラベル]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%89%E5%80%8D%E3%81%AA%E3%81%A4%E3%81%BF&amp;diff=255414</id>
		<title>安倍なつみ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%89%E5%80%8D%E3%81%AA%E3%81%A4%E3%81%BF&amp;diff=255414"/>
				<updated>2014-09-29T01:45:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.206: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:安倍なつみ　1.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
'''安倍 なつみ'''（あべ なつみ、[[1981年]][[8月10日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[俳優|女優]]、[[タレント]]、[[アイドル]]である。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[アップフロントエージェンシー]]。元[[ハロー!プロジェクト]]の一員で、元[[モーニング娘。]]のメンバー。[[北海道]][[室蘭市]]の東室蘭出身。[[身長]]は152cm。[[血液型]]は[[ABO式血液型|A型]]。[[愛称]]は'''なっち'''('''なっつあん'''（[[中澤裕子]]、[[飯田圭織]]、[[保田圭]]、[[矢口真里]]、[[後藤真希]]の第3期までのメンバー限定）・'''なちみ'''（[[辻希美]]限定)。歌手でタレントの[[安倍麻美]]は実妹。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ　2.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]][[Image:安倍なつみ　3.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]][[Image:安倍なつみ　4.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]][[Image:安倍なつみ5.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]][[Image:安倍なつみ6.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]]&lt;br /&gt;
; [[1981年]]&lt;br /&gt;
* 8月10日、モーニング娘。の同期メンバー[[飯田圭織]]と2日違い（飯田の方が早い）で北海道室蘭市の同じ[[産婦人科学|産院]]で生まれた。同じ新生児室にいたという。&lt;br /&gt;
; [[1997年]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ東京]]の[[オーディション]]番組『[[ASAYAN]]』内の「[[ハロー!プロジェクト#シャ乱Q女性ロックボーカリストオーディション|シャ乱Q女性ロックボーカリストオーディション]]」（優勝は[[みちよ|平家みちよ]]）の3次選考で、再発注をせずに最終候補に選ばれるものの落選。&lt;br /&gt;
* 同じく最終候補に選ばれた[[中澤裕子]]、[[石黒彩]]、飯田圭織、[[福田明日香]]と共に、課題曲『[[愛の種]]』を、5日間で5万枚完売すればメジャーデビュー出来ると言う条件のもと、「モーニング娘。」を結成。&lt;br /&gt;
* 11月30日、課題曲を完売（[[ナゴヤ球場]]）。&lt;br /&gt;
; [[1998年]]&lt;br /&gt;
* 1月28日、『[[モーニングコーヒー]]』でメジャーデビューを果たす。&lt;br /&gt;
* 12月31日、モーニング娘。として[[第40回日本レコード大賞]]最優秀新人賞を獲得、「[[NHK紅白歌合戦]]」に初出場。&lt;br /&gt;
; [[1999年]]&lt;br /&gt;
* 12月10日、初のソロ写真集『ナッチ』を発売。&lt;br /&gt;
; [[2000年]]&lt;br /&gt;
* 4月26日、アルバム『プッチベスト〜黄青あか〜』に初ソロ曲『トウモロコシと空と風』を収録。&lt;br /&gt;
* 5月、映画『[[ピンチランナー (映画)|ピンチランナー]]』に他のモーニング娘。メンバーと出演。&lt;br /&gt;
* [[クラシエホールディングス|カネボウ]]シャンプー「SALA」の[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]にソロで出演。モーニング娘。としても初めてのCM出演になった。&lt;br /&gt;
; [[2001年]]&lt;br /&gt;
* 1月・3月、連続[[テレビドラマ]]『[[向井荒太の動物日記 〜愛犬ロシナンテの災難〜]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）で、ソロとしてテレビドラマ初出演。&lt;br /&gt;
* 12月6日、2nd写真集『なつみ』を発売。&lt;br /&gt;
; [[2003年]]&lt;br /&gt;
* 1月、「[[モーニング娘。さくら組]]」の初代リーダーに就任。&lt;br /&gt;
* 5月2日、[[四角佳子]]（元・[[六文銭 (音楽ユニット)|六文銭]]メンバー）とのユニット、「おけいさんと安倍なつみ（モーニング娘。）」を結成。シングルリリース。&lt;br /&gt;
* 6月29日、「FNS[[27時間テレビ]]」で矢口真里と「深夜の爆笑ヒットパレード2003」の総合司会を担当。&lt;br /&gt;
* 7月27日、ハロー!プロジェクトコンサートの最終日の公演内でプロデューサーの[[つんく|つんく♂]]よりモーニング娘。からの卒業が発表される。&lt;br /&gt;
* 8月13日、『[[22歳の私]]』でソロデビュー。&lt;br /&gt;
* 10月、『[[ハロー!モーニング。]]』4代目司会者に就任。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
* 1月25日、[[ハロー!プロジェクトの作品・出演一覧#Hello! Project コンサート（コンサート・イベント）|Hello! Project 2004 Winter 〜C'MON! ダンスワールド〜]]の[[横浜アリーナ]]公演を以てモーニング娘。を卒業。本格的なソロ活動に入る。&lt;br /&gt;
* 2月、東京、大阪、名古屋にて初の主演[[ミュージカル]]『おかえり』開催。&lt;br /&gt;
* 2月4日、初ソロアルバム『一人ぼっち』を発売。&lt;br /&gt;
* 3月、3rd写真集『出逢い』を発売。&lt;br /&gt;
* 4月・6月、連続テレビドラマ『[[仔犬のワルツ]]』（日本テレビ系）で、連続テレビドラマ初主演。&lt;br /&gt;
* 10月、[[後藤真希]]、[[松浦亜弥]]と期間限定ユニット「[[後浦なつみ]]」結成。シングル『恋愛戦隊シツレンジャー』をリリース。&lt;br /&gt;
* 12月、過去の写真集・エッセイ集での詩の盗用疑惑が発覚し、2ヶ月間活動自粛する。盗用されたとする詞を掲載していた写真集とエッセイ集2冊は発売中止・絶版、年明けに発売が予定されていたシングルは発売中止。[[後浦なつみ]]としての出場が決まっていたNHK紅白歌合戦も出場を辞退。&lt;br /&gt;
; [[2005年]]&lt;br /&gt;
* 2月、活動自粛が終わる。レビュー「むらたさ〜ん、ごきっ?」出演。レビュー終了後、『[[ハロー!モーニング。]]』にも復帰を果たす。&lt;br /&gt;
* 4月、後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」ツアー&lt;br /&gt;
* 6月、地球温暖化防止キャンペーン「熱っちぃ地球を冷ますんだっ。」安倍なつみ 歌とトークの ふれあいコンサート。4th写真集『fu（ふぅ）』を発売。&lt;br /&gt;
* 8月、ファンクラブ限定 ハワイツアー&lt;br /&gt;
* 10月、後藤真希、松浦亜弥、[[石川梨華]]と共に「[[DEF.DIVA]]」（デフ.ディバ）を結成、シングルを発売。&lt;br /&gt;
* 11月、[[GyaO]]単発ドラマ「[[たからもの (テレビドラマ)|たからもの]]」武田千役で主演を務める。5th写真集『アロハロ!安倍なつみ写真集』、イメージDVD『アロハロ!安倍なつみDVD』を発売。&lt;br /&gt;
* 12月、大晦日紅白歌合戦にDEF.DIVA及びドリームモーニング娘。で出場。&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
* 1月、ハロー!プロジェクトコンサートにエルダークラブとして出演。&lt;br /&gt;
* 3月、GyaO単発ドラマ「たからもの」DVDが発売。29日には約2年ぶりの2ndアルバム『2nd〜染みわたる想い〜』発売。&lt;br /&gt;
* 4月、[[ジョージア (缶コーヒー)|GEORGIA]]の新製品『GABA』でイメージキャラクターを努める。コンサートツアー「おとめちっくBank」で飯田圭織をゲストに迎え全国を回る。日テレ・ドラマコンプレックス『[[プリズン・ガール]]』で主演。&lt;br /&gt;
* 5月、フジテレビのスペシャルドラマ「[[ザ・ヒットパレード〜芸能界を変えた男・渡辺晋物語〜]]」で、妹で歌手の安倍麻美と共に[[ザ・ピーナッツ]]として出演。&lt;br /&gt;
* 6月、6th写真集『ecru』発売。&lt;br /&gt;
* 8月、ミュージカル『[[リボンの騎士]]ザ・ミュージカル』にフランツ王子役として出演（[[石川梨華]]、松浦亜弥とのトリプルキャスト）。&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
* 3月、ミニアルバム『25〜ヴァンサンク〜』、7th写真集『SCENE.安倍なつみ写真集』、イメージDVD『アロハロ!2 安倍なつみDVD』を発売。&lt;br /&gt;
* 6月・7月、NHK木曜時代劇「夏雲あがれ」ヒロイン恩田志保（おんだしほ）役で出演。&lt;br /&gt;
* 10月7日、[[東京都]][[渋谷区]]の路上で[[乗用車]]を運転中に[[対人事故|人身事故]]を起こし、[[東京地方検察庁|東京地検]]に[[業務上過失致死傷罪#自動車運転過失致死傷罪|自動車運転過失傷害]]の疑いで[[書類送検]]されたが、相手が軽傷だったこと等を理由に[[起訴猶予処分|起訴猶予]]になっている。安倍はこの年の8月までに[[運転免許]]を取得していた。それまでは事務所に反対されていたのが、OKになったらしい(同年[[8月15日]]の[[なるトモ!]]で告白)。&lt;br /&gt;
* 11月、8th写真集『Cam on』発売。&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
* 1月16日、[[安倍なつみ&amp;amp;矢島舞美（℃-ute）]]名義で「16歳の恋なんて」をリリース。&lt;br /&gt;
* 3月 - 5月、舞台『祝祭音楽劇[[トゥーランドット]]』（[[宮本亜門]]演出）に[[トゥーランドット#リュー|リュー]]役として出演。&lt;br /&gt;
* 7月、[[エフエムインターウェーブ|Inter FM]]の番組、『[[FIVE STARS]]』の月曜日担当パーソナリティに就任。&lt;br /&gt;
* 8月、9th写真集『End of Summer』発売。&lt;br /&gt;
* 8月、[[松山千春]]の63rdシングル『思ひ』のプロモーションビデオにゲスト出演。財政破綻した[[夕張市]]を励ますためのコンサートで共演したのがきっかけ。&lt;br /&gt;
* 9月、イメージDVD『Nac&amp;quot;chu&amp;quot;ral。』（ナッチュラル。）を発売。&lt;br /&gt;
* 12月10日、ソロとして初のベストアルバム『安倍なつみ 〜Best Selection〜 15色の似顔絵たち』を発売。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* 3月31日、ハロー!プロジェクトを卒業、FIVE STARS降板。[[ファンクラブ]]も翌月より[[M-line club]]に移動。&lt;br /&gt;
* 4月5日 - 5月9日、舞台『[[三文オペラ]]』（宮本亜門演出）にポリー役として出演。&lt;br /&gt;
* 6月6日、公式ホームページがオープン。&lt;br /&gt;
* 11月、ジュニア[[ベジタブル&amp;amp;フルーツマイスター]]（野菜ソムリエ）の資格を取得。&lt;br /&gt;
; [[2010年]]&lt;br /&gt;
* 3月、ジュニア[[食育]]マイスターの資格を取得。&lt;br /&gt;
* 5月 - 6月、ミュージカル『リトルショップ・オブ・ホラーズ』にオードリー役として出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ7.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]]&lt;br /&gt;
自他共に認める「究極の[[童顔]]」の持ち主。「なつみ」の名前の由来は、『[[ちょっとマイウェイ]]』というドラマに安倍の母親が感動し、[[桃井かおり]]が演じていた主人公の「浅井なつみ」という名前に因んで自分の娘に名付けたものである。ちなみにこのドラマは[[1979年]]10月13日から[[1980年]]3月29日まで毎週土曜日夜9時から[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系で放送されていたもので、安倍が主演した『[[仔犬のワルツ]]』と同じ[[土曜ドラマ (日本テレビ)|土曜グランド劇場]]枠に当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味に「笑う事」と書くなど、笑顔が印象的な女性である。寝相が悪く、よく他のハロー!プロジェクトメンバーから突っ込まれる。このことは本人も認めている。訛り・方言がいまだに抜けず、番組中でもテンションが上がると「'''〜だべさ'''」などと発言してしまうことがある。安倍とつき合いが長い[[中澤裕子]]によると、方言が出る時は安倍が「仕事を忘れている瞬間」だと言う。料理が得意で、よくハロー!プロジェクトメンバーから「お母さんになってほしい」と言われている。子供好きでもあり、[[講談社]]の幼児雑誌「[[おともだち]]」や「[[ティンティンTOWN!]]」で歌のお姉さんをやっていたほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[モーニング娘。]]在籍時は後輩と遊んだりした際、後輩よりも夢中になってはしゃぎ回ったりすることが多かったと「[[ハロー!モーニング。]]」で後輩達から暴露された。半期に一度の「[[COUNT DOWN TV|CDTV]]・[[恋人]]にしたいアーティストランキング」で前人未踏のV7を達成している。現在もベスト10の常連である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6期メンバーの藤本美貴と顔がよく似ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
tvk（[[テレビ神奈川]]）の人気番組「[[saku saku]]（サクサク）」のキャラクター「[[Saku saku#現在の出演者・出演キャラクター|白井ヴィンセント]]」がお気に入り。同局のトーク番組「[[深海魚 (テレビ番組)|深海魚]]」で、「saku saku」ファンを意味する「[[Saku saku#サクサカー|サクサカー]]」であることを公言している（[[2006年]]9月29日放送分にて）。これが後の「saku saku」でも話題になり、[[中村優]]をはじめとする出演者（特に黒幕）が驚喜したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛用するファッションブランドは[[ヴィヴィアン・ウエストウッド]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人いわく、歌手を志したきっかけは「中学生の頃[[いじめ]]にあい、落ち込んでいたときに、ラジオで[[JUDY AND MARY]]の曲『小さな頃から』を聞いたこと」。現在も歌手を目指すきっかけとなった[[YUKI (歌手)|YUKI]]（元 JUDY AND MARY ボーカル）を尊敬している。本人は彼女をちゃんづけで呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハロー!プロジェクト内の交友関係 ===&lt;br /&gt;
ハロー!プロジェクト内では[[矢口真里]]と仲がよい。「笑いのツボが同じ」なのだという。他、安倍と同じモーニング娘。オリジナルメンバーの[[中澤裕子]]・[[飯田圭織]]や矢口と同じ2期メンバーの[[保田圭]]とは、モーニング娘。で苦楽を共にした「かけがえのないメンバー」であり現在でも親交は深い。中澤裕子は2008年8月10日に行われた安倍の誕生日記念コンサートにも祝福に駆けつけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[辻希美]]、[[加護亜依]]には姉のように接することが多い。この2人のことを話しているだけで「無性にムギュっ!てしたくなる。」、「いっぱいハロー!に小さい子とかいるけど、辻・加護だけは特別」と本人も語っている。文化放送「エアモニ。」では、辻本人がエアモニ。に出演していなかったにも関わらず辻の話題をよくしていた。辻は安倍を「なちみ」と呼んで慕っている。辻以外にも、[[新垣里沙]]・[[亀井絵里]]・[[福田花音]]と、彼女の影響を多く受けた「妹分」が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
;連続ドラマ&lt;br /&gt;
* [[向井荒太の動物日記 〜愛犬ロシナンテの災難〜]]（2001年1月 - 3月、日本テレビ系）遠藤春菜役&lt;br /&gt;
* [[ナースマン]]（[[2002年]]1月 - 3月、日本テレビ系）坂口美和役。2014年9月25日から28日と29日のズームインとシュウイチ以外の上原多香子ご主人の話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
* [[仔犬のワルツ]]（2004年4月 - 6月、日本テレビ系）主演・桜木葉音役&lt;br /&gt;
* [[夏雲あがれ]]（2007年6月 - 7月、[[日本放送協会|NHK]]）恩田志保役&lt;br /&gt;
* [[荒川アンダー ザ ブリッジ#実写作品|荒川アンダー ザ ブリッジ]]（2011年7月 - 、[[毎日放送テレビ|毎日放送]]）P子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;単発ドラマ&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」#スペシャルドラマ|24時間テレビスペシャルドラマ]] 最後の夏休み（2001年8月、日本テレビ系、主演）&lt;br /&gt;
* [[時をかける少女]]（2002年1月、[[TBSテレビ|TBS]]系）主演・[[芳山和子]]役&lt;br /&gt;
* [[新春ワイド時代劇]] [[壬生義士伝]]〜[[新撰組]]でいちばん強かった男（2002年1月、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズ|三毛猫ホームズの犯罪学講座]]（2002年12月、TBS系）主演&lt;br /&gt;
* [[ラストプレゼント (2003年のテレビドラマ)|ラストプレゼント]]（2003年12月、NHK）主演&lt;br /&gt;
* [[たからもの (テレビドラマ)|たからもの]]（2005年11月、ネット配信ドラマ[[GyaO]]より）主演・武田千役&lt;br /&gt;
* [[ドラマ・コンプレックス|DRAMA COMPLEX]] [[プリズン・ガール]]（2006年4月18日、日本テレビ系）主演&lt;br /&gt;
* [[ザ・ヒットパレード〜芸能界を変えた男・渡辺晋物語〜]]（2006年5月26日、27日 フジテレビ系）妹の安倍麻美とともに[[ザ・ピーナッツ]]として出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;再現ドラマ&lt;br /&gt;
* 婚約者からの遺書〜特攻隊員に捧げた60年愛〜（2006年8月、日本テレビ系） - [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」#2006年・24時間テレビ29 「愛は地球を救う」絆〜今、私たちにできること〜|24時間テレビ]]内の1コーナー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ8.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ(2012年)]]&lt;br /&gt;
; 司会&lt;br /&gt;
* [[ハロー!モーニング。]]（2000年4月9日 - 2007年4月1日、2005年3月6日〜2007、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
** 不祥事が分かった直後の2004年12月5日と一週間後の12日は収録日のテロップを挿入の上で通常通り放送。2004年12月19日〜2005年2月27日は謹慎&lt;br /&gt;
* [[メディア見たもん勝ち!ゼルマ]]（2004年7月3日 - 2004年9月25日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[エンタ!見たもん勝ち]]（2004年10月2日 - 2004年11月27日、2005年2月12日〜2005年3月19日、フジテレビ）ゼルマの枠変更リニューアル&lt;br /&gt;
* [[美女放談]]（2010年3月19日、[[テレビ東京]]系列)&lt;br /&gt;
; キャスター&lt;br /&gt;
* [[ソルトレイクシティオリンピック]]&amp;amp;[[2002年世界フィギュアスケート選手権]]（2002年、TBSテレビ）&lt;br /&gt;
; レポーター&lt;br /&gt;
* ふるさとエコ革命2010～地方発! 未来への贈りもの（2010年12月23日、TBS）&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
堂本兄弟、(2006年10月22日、2014年1月26日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
ネプリ(2014年1月27日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
テレビ東京音楽(2014年6月26日。テレビ東京)6月18日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
お買い物(2014年7月21日。TBS)&lt;br /&gt;
今夜比べて(2014年9月17日。日本テレビ)Yahoo!に矢口真里について語った事が乗っていた&lt;br /&gt;
; 声優&lt;br /&gt;
* [[ティンティンTOWN!]]（2002年7月5日 - 2004年3月26日、日本テレビ 2005年現在[[テレビ埼玉]]（テレたま）で再放送されている。）&lt;br /&gt;
; ナレーション&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥の台湾あやや化計画!（2002年、TBSテレビ）&lt;br /&gt;
; ハロー!プロジェクト&lt;br /&gt;
* [[二人ゴト]]（2004年4月5日 - 13日・8月30日 - 9月8日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[荒川アンダー ザ ブリッジ#実写作品|荒川アンダー ザ ブリッジ]]（2012年春公開予定）P子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ9.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ(2012年)]]&lt;br /&gt;
*ソロデビュー記念イベント（2003年8月18日、[[よみうりランド]]）&lt;br /&gt;
*5月度 ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年5月17日・19日・20日、パシフィックヘブン）&lt;br /&gt;
*6月度 ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年6月22日・23日、パシフィックヘブン）&lt;br /&gt;
*カジュアルディナーショー（2005年7月30日・31日・8月11日・12日・15日・17日、広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
*ファンクラブ会員限定 東京・大阪 ファンの集い（2005年11月26日 東京 / スタジオコースト 11月27日 大阪 / シスターBRAVA）&lt;br /&gt;
*サンシャインシティープリンスホテル クリスマスディナーショー2005（2005年12月20日、サンシャインシティープリンスホテル天覧の間）&lt;br /&gt;
*ファンクラブ会員限定 大阪・東京 ファンの集い『なっちと過ごす休日』（2006年9月10日 大阪 / 御堂会館 9月18日 東京 / スタジオコースト）&lt;br /&gt;
*ファンクラブ会員限定 大阪・横浜 ファンの集い『なっちと過ごす休日3』（2008年9月20日 大阪 / 御堂会館 9月21日 横浜 / 横浜BLITZ）&lt;br /&gt;
*ファンクラブ会員限定 東京・大阪・横浜 一期メンバーFCイベント～M。-1ペンタゴン・トライアングル（2010年11月13日・20日・30日）&lt;br /&gt;
バースデーイベント(2014年8月10日)Yahoo!乗っていたがロックと未来のび太のせいでワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台・ミュージカル ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ10.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ(2012年)]]&lt;br /&gt;
* おかえり。（2004年2月）&lt;br /&gt;
** 大阪厚生年金会館 芸術ホール 7公演&lt;br /&gt;
** 青山劇場 8公演&lt;br /&gt;
** 名古屋 名鉄ホール 8公演&lt;br /&gt;
** DVDが2004年5月19日にhachamaレーベルで発売されている。&lt;br /&gt;
* [[リボンの騎士]]ザ・ミュージカル（2006年8月、新宿コマ劇場）演出・[[木村信司]]&lt;br /&gt;
* [[白蛇伝]]（2006年11月8日 - 11月26日、ル・テアトル銀座）&lt;br /&gt;
* 劇団シニアグラフティ 昭和歌謡シアター「FAR AWAY」（2007年9月27日 - 30日、北千住THEATRE1010）&lt;br /&gt;
** DVDが2007年12月19日にhachamaレーベルで発売されている。&lt;br /&gt;
* 祝祭音楽劇[[トゥーランドット]] [[トゥーランドット#リュー|リュー]]役&lt;br /&gt;
** 赤坂ACTシアター（2008年3月27日 - 4月27日）&lt;br /&gt;
** 梅田芸術劇場（2008年5月2日 - 5月9日）&lt;br /&gt;
** 御園座（2008年5月13日 - 5月22日）&lt;br /&gt;
** 舞台の模様は安倍の27歳の誕生日である2008年8月10日に[[WOWOW]]で放送された。以降数回再放送実施。&lt;br /&gt;
** DVDが2008年11月19日にhachamaレーベルで発売されている。&lt;br /&gt;
* [[三文オペラ]]&lt;br /&gt;
** Bunkamuraシアターコクーン（2009年4月5日 - 4月29日）&lt;br /&gt;
** 大阪厚生年金会館芸術ホール（2009年5月4日 - 5月9日）&lt;br /&gt;
* オフブロードウェイミュージカル『リトルショップ・オブ・ホラーズ』 オードリー役&lt;br /&gt;
** 下北沢・本多劇場（2010年5月13日 - 30日）&lt;br /&gt;
** 2010年6月1日仙台、6月4日印西、6月5日君津、6月11日福岡、6月12日・13日大阪、6月19日横浜、6月21日富山にて公演&lt;br /&gt;
* [[安倍内閣 (舞台)|安倍内閣]]（2010年12月22日 - 27日、本多劇場）&lt;br /&gt;
* 新歌舞伎座新開場記念　早乙女太一特別公演（2011年2月3日 - 23日）&lt;br /&gt;
ドラキュラ、2013年8月から&lt;br /&gt;
8月23日の超報道で&lt;br /&gt;
意気込み語っていた&lt;br /&gt;
パコ魔法絵本、(2014年2月から)&lt;br /&gt;
1月16日のPONで会見が放送された&lt;br /&gt;
1月23日の花丸で練習が放送された&lt;br /&gt;
5月3日にEテレビで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[安倍なつみのスーパーモーニングライダー]]（1999年10月7日 - 2000年12月28日、[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
* [[ヤングタウン土曜日]](2000年10月 - 2002年3月、[[MBSラジオ]])&lt;br /&gt;
* エアモニ。（2001年10月 - 2003年3月、[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* [[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年8月29日 - 9月2日、[[東北放送]]）&lt;br /&gt;
* GOTCHA!〜 Fun's Radio（2007年9月 - 2007年11月、[[エフエム北海道|AIR-G']]）&lt;br /&gt;
* [[FIVE STARS]]（2008年7月 - 2009年3月、[[エフエムインターウェーブ|Inter FM]]、月曜日担当）&lt;br /&gt;
* [[安倍なつみ「あなたに会えたら」]]（2009年4月3日 - 、[[ベイエフエム|bayfm]]、毎週金曜日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[クラシエホールディングス|カネボウ]]シャンプー「SALA」（2000年）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]ゼリー飲料「カロリーメイトゼリー」（2004年6月 - 8月）&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]コーヒー飲料「[[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア]] [[Γアミノ酪酸|GABA]] 」（2006年）&lt;br /&gt;
: CM の中で歌っているのは、[[森高千里]]の「ザ・ストレス」&lt;br /&gt;
* ミルクランド北海道（2006年 - 、ナレーションのみ）&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]「[[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア ご褒美ブレイク]]」（2010年9月 - ）[[アフタヌーン娘δ]]として出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD（イメージビデオ） ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ11.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ(2012年)]]&lt;br /&gt;
* [[アロハロ|アロハロ!]] 安倍なつみ（2005年11月2日）&lt;br /&gt;
* アロハロ!2 安倍なつみ（2007年3月28日）&lt;br /&gt;
* Nacchural。（2008年9月23日）&lt;br /&gt;
* 夏　海（2010年11月3日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
* ナッチ（1999年12月10日）&lt;br /&gt;
* なつみ（2001年12月6日）&lt;br /&gt;
* 出逢い（2004年2月25日）&lt;br /&gt;
* fu（ふぅ）（2005年6月）&lt;br /&gt;
* アロハロ!安倍なつみ写真集（2005年11月）&lt;br /&gt;
* ecru（2006年6月）&lt;br /&gt;
* SCENE.安倍なつみ写真集（2007年3月）&lt;br /&gt;
* Cam on（2007年11月）&lt;br /&gt;
* End of Summer（2008年8月）&lt;br /&gt;
* 夏・美（2010年10月30日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
[[後浦なつみ]]、[[DEF.DIVA]]、[[安倍なつみ&amp;amp;矢島舞美（℃-ute）]]名義作品は、それぞれの項目参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ12.jpg|350px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
#[[22歳の私]]（2003年8月13日）&lt;br /&gt;
#[[だって 生きてかなくちゃ]]（2004年6月2日）&lt;br /&gt;
#[[恋のテレフォン GOAL]]（2004年8月11日）&lt;br /&gt;
#[[夢ならば]]（2005年4月20日）&lt;br /&gt;
#[[恋の花]]（2005年8月31日）&lt;br /&gt;
#[[スイートホリック]]（2006年4月12日）&lt;br /&gt;
#[[ザ・ストレス#ザ・ストレス (安倍なつみ)|ザ・ストレス]]（2006年6月28日）&lt;br /&gt;
#[[甘すぎた果実]]（2006年10月4日）&lt;br /&gt;
#[[Too far away 〜女のこころ〜]]（2007年5月9日）&lt;br /&gt;
#[[息を重ねましょう]]（2007年10月24日）&lt;br /&gt;
#[[スクリーン (安倍なつみの曲)|スクリーン]]（2008年12月3日）&lt;br /&gt;
#[[雨上がりの虹のように]]（2010年9月15日）&lt;br /&gt;
;おけいさんと安倍なつみ（モーニング娘。）名義&lt;br /&gt;
*[[母と娘のデュエットソング]]（2003年5月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;安倍なつみ・石川梨華名義&lt;br /&gt;
*GOOD BYE HELLO!（2004年12月12日「プッチベスト5」収録）NHK単発ドラマ、ラストプレゼント主題歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;プリンちゃん名義&lt;br /&gt;
*ピ〜ヒャラ小唄&lt;br /&gt;
*:「ミラクルルン グランプリン!（ミニハムず）/ピ〜ヒャラ小唄」「[[一人ぼっち]]」に収録&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;千名義&lt;br /&gt;
*[[たからもの (テレビドラマ)|たからもの]]（2005年11月30日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
#[[一人ぼっち]]（2004年2月4日）&lt;br /&gt;
#[[2nd 〜染みわたる想い〜]]（2006年3月29日）&lt;br /&gt;
#[[25 〜ヴァンサンク〜]]（2007年3月14日）&lt;br /&gt;
#[[安倍なつみ 〜Best Selection〜 15色の似顔絵たち]]（2008年12月10日）&lt;br /&gt;
カバーアルバム(2014年8月13日)この事は5月19日のYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
光(2014年10月22日)2014年8月26日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD / VHS ===&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ13.jpg|350px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
#22歳の私（2003年8月13日）&lt;br /&gt;
#だって生きてかなくちゃ（2004年6月2日）&lt;br /&gt;
#恋のテレフォン GOAL（2004年8月11日）&lt;br /&gt;
#夢ならば（2005年5月18日）&lt;br /&gt;
#恋の花（2005年9月7日）&lt;br /&gt;
#スイートホリック（2006年4月19日）&lt;br /&gt;
#ザ・ストレス（2006年7月26日）&lt;br /&gt;
#甘すぎた果実（2006年10月4日）&lt;br /&gt;
#Too far away 〜女のこころ〜（2007年5月30日）&lt;br /&gt;
#息を重ねましょう（2007年11月14日）&lt;br /&gt;
#スクリーン（2008年12月17日）&lt;br /&gt;
#雨上がりの虹のように（2010年9月15日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== PV集 ====&lt;br /&gt;
#安倍なつみ クリップ集（2006年12月20日）&lt;br /&gt;
サザン。天国ビーチ(2014年9月10日)8月22日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コンサート ====&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ14.jpg|350px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
#安倍なつみファーストコンサートツアー 2004 〜あなた色〜（2004年10月27日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみコンサートツアー2005秋 〜24カラット〜（2006年1月25日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみコンサートツアー2006春 〜おとめちっくBank〜（2006年8月23日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみアコースティックライブ（2006年12月27日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみコンサートツアー2007春 25〜ヴァンサンク〜（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
#[[安倍なつみSpecial Live 2007 秋 〜Acoustic なっち〜]]（2008年2月6日）&lt;br /&gt;
#NATSUMI ABE BIRTHDAY SPECIAL CONCERT（2008年11月5日）&lt;br /&gt;
#[[安倍なつみコンサートツアー2008秋 〜Angelic〜]]（2009年1月28日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみSummer Live Tour2009 〜やっぱりスニーカーがすき!〜 -Tour FINAL- &amp;quot;新たな誓い&amp;quot;（2009年11月11日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみSummer Live 2010 by the milkyway in OTODAMA(2010年7月7日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみBirthday　Live 2010　〜Velvet　summer〜（2010年8月10日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみ秋ツアー2010 〜Autumn voice〜（2010年9月10月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
#安倍なつみ 〜モーニング娘。卒業メモリアル〜（2004年7月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演 ==&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ15.jpg|350px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
*安倍なつみ ファーストコンサートツアー 2004 〜あなた色〜（2004年6月12日 - 6月30日 3都市11公演、ゲスト：中澤裕子、保田圭）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2004 〜あなた色プレミアム〜（2004年8月28日 - 11月29日 19都市27公演、ゲスト：中澤裕子、保田圭）&lt;br /&gt;
*後浦なつみ コンサートツアー 2005春「トライアングルエナジー」（2005年4月10日 - 5月8日）&lt;br /&gt;
*地球温暖化防止キャンペーン「熱っちい地球を冷ますんだっ。」安倍なつみ 歌とトークの ふれあいコンサート（2005年6月11日 - 8月14日 7都市14公演、ゲスト：保田圭、℃-ute）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2005秋 〜24カラット〜（2005年9月18日 - 11月19日 7都市16公演、ゲスト：カントリー娘。）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2006春 〜おとめちっくBANK〜（2006年4月22日 - 6月18日 9都市22公演、ゲスト：飯田圭織）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2007春 25〜ヴァンサンク〜 （2007年4月14日 - 5月5日 5都市12公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみSpecial Live 2007 秋 〜Acoustic なっち〜（2007年10月29日 - 11月27日 7都市9公演）&lt;br /&gt;
*横浜開港150周年記念 安倍なつみ Special Live 2008夏〜Acoustic なっち〜（2008年6月29日 関内ホール）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ Special Live 2008夏〜Acoustic なっち〜（2008年6月30日 - 7月26日 7都市8公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ Birthday! SPECIAL! Concert〜（2008年8月10日 中野サンプラザ2公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2008秋 〜Angelic〜 （2008年10月11日 - 11月9日 4都市8公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ Summer Live Tour 2009 〜やっぱりスニーカーがすき!〜 （2009年6月6日 - 8月1日 12都市22公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ Summer Live Tour 2009 〜やっぱりスニーカーがすき!〜 今夜はMilky Way スペシャル!!（2009年7月7日 音霊 OTODAMA SEA STUDIO）&lt;br /&gt;
*河口湖ステラシアター15年記念 安倍なつみ Summer Live Tour 2009 〜やっぱりスニーカーがすき!〜 ‐Tour FINAL‐“新たな誓い”（2009年8月8日 河口湖ステラシアター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加ユニット==&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** 黄色5（2000年）&lt;br /&gt;
** 10人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** おどる♥11（2002年）&lt;br /&gt;
** SALT5（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ポッキーガールズ]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[おけいさんと安倍なつみ（モーニング娘。）]]（2003年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。さくら組]]（2003年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[後浦なつみ]]（2004年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[DEF.DIVA]]（2005年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。誕生10年記念隊]]（2007年）&lt;br /&gt;
* [[安倍なつみ&amp;amp;矢島舞美（℃-ute）]]（2008年）&lt;br /&gt;
* [[アフタヌーン娘δ]]（2010年）&lt;br /&gt;
* [[ドリームモーニング娘。]]（2011年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
* [[ASAYAN]]&lt;br /&gt;
* [[北海道出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[室蘭まちづくり放送]] - 安倍出身地の[[コミュニティ放送]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 安部なつみ画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ16.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ17.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ18.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ19.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ20.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ21.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ22.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ23.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ24.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ25.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ26.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あへ なつみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:M-line club]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1981年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A6%B3%E6%9C%88%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%95&amp;diff=255412</id>
		<title>観月ありさ</title>
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				<updated>2014-09-29T00:50:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.206: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:観月ありさ1.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ2.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
'''観月 ありさ'''（みづき ありさ、[[1976年]]（[[昭和]]51年）[[12月5日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]、[[モデル]]である。本名同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[練馬区]]出身。[[ヴィジョンファクトリー]]所属。[[明治大学付属中野中学校・高等学校|明治大学付属中野高等学校]]中退。身長170cm。体重45kg。スリーサイズB82、W59、H87。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== モデル・女優 ===&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ3.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
4歳の頃から[[コマーシャルメッセージ|CM]]や[[雑誌]]などで[[子役]][[モデル (職業)|モデル]]として活動。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1989年に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系で放送された人気ドラマ『[[びんびんシリーズ#教師びんびん物語II|教師びんびん物語II]]』に生徒役として出演し、連続ドラマ初出演となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年代に入ると、[[富士フイルム|フジカラー]]や[[レナウン (企業)|レナウン]]「[[スコレー (ファッションブランド)|スコレー]]」のCMで注目を浴び、同じくCMを中心に人気を集めた[[宮沢りえ]]、[[牧瀬里穂]]と共に、その頭文字をとって「[[3M (芸能)|3M]]」と呼ばれた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991年、[[東宝]]『[[超少女REIKO]]』で映画初主演を果たす。1992年には[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]』にて、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]や[[楠田枝里子]]らと共にメインパーソナリティを務めた。同年、フジテレビ系『[[ボクたちのドラマシリーズ#放課後|放課後]]』で連続ドラマ初主演。翌1993年には同じくフジ系の[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月曜9時枠]]で放送された『[[じゃじゃ馬ならし (テレビドラマ)|じゃじゃ馬ならし]]』に[[中井貴一]]とのW主演で出演し、高視聴率を記録。上述２作と1995年の『[[ヘルプ! (テレビドラマ)|ヘルプ！]]』はいずれも[[共同テレビジョン|共同テレビ]]制作、[[星護]]のメイン演出、[[T-SQUARE]]による楽曲のオーケストラバージョンがオープニングテーマとして使用されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1996年7月から放送のフジ系ドラマ『[[ナースのお仕事]]』では、ドジながらも明るく患者に接する主人公の[[看護師|ナース]]・朝倉いずみの役を演じ、先輩ナースを演じた[[松下由樹]]と共に抜群の掛け合いを見せた。同作はシリーズ化され、2002年まで連続ドラマ4シリーズ (パート3は2クール作品)、単発ドラマスペシャル1本、映画1本が製作される人気作となり、観月にとっても代表作となった。以降、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]系『[[鬼嫁日記]]』シリーズやフジ系『[[サザエさん (観月ありさ)|サザエさん]]』などで主演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2003年公開の映画『[[ぼくんち]]』を皮切りに、日テレ系『[[斉藤さん]]』や[[テレビ朝日]]系『[[吉原炎上]]』など、運命に左右されながらもポリシーをもって強く生きる女性を演じる機会が増えてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初主演の『放課後』以来、2010年の[[日本放送協会|NHK]]『[[天使のわけまえ (テレビドラマ)|天使のわけまえ]]』まで19年連続で連続テレビドラマの主演を務め、2010年8月6日にゲスト出演した「[[笑っていいとも!]]」での[[テレホンショッキング]]でこの記録を[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネス]]に現在申請中である事を明らかにし、後に認定された。2014年現在も更新し続けているが、一方で1991年の『[[もう誰も愛さない]]』以外では、ゲスト出演・友情出演を除き映画やテレビドラマで一度も助演の立場を経験していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年には[[シラノ・ド・ベルジュラック (戯曲)|シラノ・ド・ベルジュラック]]を太平洋戦争下の日本人にリメイクした[[羽原大介]]脚本『歌の翼にキミを乗せ』で初舞台に挑むなど、活動の幅を広げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ4.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
1991年、14歳のときに[[尾崎亜美]]作詞作曲によるシングル『[[伝説の少女]]』で歌手デビュー。同曲は[[オリコンチャート|オリコンシングルチャート]]で最高5位を記録し、同年の第33回[[日本レコード大賞]]では新人賞を獲得した。以降、8枚目のシングル『[[あなたの世代へくちづけを]]』までトップ10以内を維持した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主演したドラマの主題歌は観月自身が担当しているケースが多かったが、2003年以降は所属事務所であるヴィジョンファクトリー所属のアーティストからのリリースがほとんどである。2008年の日テレ系ドラマ『斉藤さん』で約5年ぶりに自身の新曲『[[ENGAGED]]』が主題歌に採用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー以降13枚目のシングル『[[Forever Love (観月ありさの曲)|Forever Love]]』およびベストアルバム『FIORE II』までは[[日本コロムビア]]からのリリースであったが、1997年に[[エイベックスグループ|エイベックス]]に移籍し、現在では[[avex tune]]レーベルで楽曲をリリースしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いわゆる「[[小室ファミリー]]」の一人として扱われていたことが多い。[[小室哲哉]]には1991年のファーストアルバム『[[ARISA (観月ありさのアルバム)|ARISA]]』の中で既に作曲を受けている。観月の代表曲ともいえる『[[TOO SHY SHY BOY!]]』も1992年のリリースであり、90年代半ばからの「小室ブーム」よりも比較的早い時期から多くの楽曲提供を受けている。観月は中学時代から[[TMN]]のファンであり、初めて曲を書いてもらったときはとても感動したという&amp;lt;ref&amp;gt;アルバム『ARISA'S FAVORITE 〜T.K.SONGS〜』&amp;lt;/ref&amp;gt;。1999年リリースのアルバム『innocence』以降は、自身の歌う一部楽曲の作詞も手がけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー20周年にあたる[[2011年]][[5月]]には、自身およそ12年ぶりとなるオリジナルアルバム『[[SpeciAlisa]]』 (スペシャアリサ) を発表した。これに合わせ、同年[[4月22日]]より期間限定の公式[[ブログ]]が開設された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ5.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
観月ありさの名前の由来は、父親が「'''あ'''かるく（明るく）」「'''り'''はつで（利発）」「'''さ'''わやかな（爽やか）」な子に育って欲しいという意味から名づけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一人っ子である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公称・股下84cmの美脚と、八頭身ともそれ以上とも言われる抜群のスタイルを生かし、[[東京ガールズコレクション]]をはじめとする多くの[[ファッションショー]]に現在でも参加している。[[パーカッシオ美脚大賞]] (2007年)など、美脚が認められての受賞歴もある。『[[CAとお呼びっ!]]』 (日本テレビ系) のように共演者を含めて美脚を前面に売り出したテレビドラマもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[視力]]が悪く、[[コンタクトレンズ]]を使用していたが、[[レーシック|視力矯正手術]]を受けて現在はコンタクトレンズは使用していない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===趣味・嗜好 ===&lt;br /&gt;
趣味は[[帽子]]集め、[[DVD]]鑑賞、[[ピラティス・メソッド|ピラティス]]、[[半身浴]]、[[:en:Power-Plate|パワープレート]]、[[陶芸]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな食べ物は[[カレー]][[うどん]]、[[豆乳]][[もつ鍋]]、[[焼き肉]]、[[メロンパン]]。また酒豪としても知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ペット]]（[[犬]]）を飼っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな歌手は、[[マドンナ (歌手)|マドンナ]]。中学生の頃に初めてライブを見てから憧れの存在である。他にも[[プリンセスプリンセス]]、[[杏里]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友 ===&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ6.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
芸能界の交友関係が幅広く、[[杏]]、[[谷原章介]]、[[蛯原友里]]、[[阿部サダヲ]]といった芸能人200人以上が集まる誕生日パーティを毎年六本木のレストランで開いている。このパーティは最初は小さくやっていたがだんだんと大きくなり現在では大勢の芸能人がダンスやモノマネ、コンサートなど出し物を披露する盛大なイベントになっているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[島崎和歌子]]とは1991年に『[[超少女REIKO]]』で共演し10代のころからの親友である。お互いにさっぱりした性格で男同士のような付き合いをしているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[SMAP]]とは歌手デビュー前の小学生の頃に『[[あぶない少年III|あぶない少年III]]』で共演してからの付き合いである。[[香取慎吾]]以外のメンバーは全員年上で、お兄さんのような存在であったため、当時から妹のように可愛がられていた。同い年の香取のことは「幼馴染のような感じ」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ7.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ8.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ9.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
[[1991年]]（平成3年）&lt;br /&gt;
*第33回[[日本レコード大賞]]新人賞 &lt;br /&gt;
*第29回[[ゴールデンアロー賞]]グラフ賞 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]（平成4年）&lt;br /&gt;
*第6回[[ゴールドディスク大賞]]ベスト5ニューアーティスト &lt;br /&gt;
*第15回[[日本アカデミー賞]]新人賞 &lt;br /&gt;
*第9回[[ベストジーニスト]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]（平成5年）&lt;br /&gt;
*第10回ベストジーニスト &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]（平成16年）&lt;br /&gt;
*第27回日本アカデミー賞優秀主演女優賞 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]（平成18年）&lt;br /&gt;
*第19回日本メガネベストドレッサー賞特別賞 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]（平成19年）&lt;br /&gt;
*第5回[[パーカッシオ美脚大賞]] 30代部門 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]（平成20年）&lt;br /&gt;
*TV naviドラマ大賞 (1～3月) 主演女優賞1位&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]（平成22年）&lt;br /&gt;
*第21回[[日本ジュエリーベストドレッサー賞]] 30代部門&lt;br /&gt;
*[[ギネス・ワールド・レコーズ]]認定 - 連続テレビドラマで世界記録となる19年連続主演女優。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
連続ドラマ主演は'''太字'''で記す。&lt;br /&gt;
*[[木曜ゴールデンドラマ]]『愛と憎しみの絆』（1983年4月14日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&lt;br /&gt;
*[[あぶない少年III|あぶない少年III]]（1988年- 1989年、[[テレビ東京]]） - 観月ありさ 役&lt;br /&gt;
*[[びんびんシリーズ#教師びんびん物語II|教師びんびん物語II]]（1989年4月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系） - 観月ありさ 役&lt;br /&gt;
*[[新春ドラマスペシャル|迎春ドラマスペシャル]]『別れは春のささやき』（1991年1月11日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[もう誰も愛さない]]（1991年4月、フジテレビ系） - 田代弥生 役&lt;br /&gt;
*魔法の夏のありさ（1991年、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
*恋人たちのターミナル（1992年5月7日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*'''[[ボクたちのドラマシリーズ]]『[[ボクたちのドラマシリーズ#第一シーズン|放課後]]』（1992年10月、フジテレビ系）主演 - 秋山あずさ 役'''&lt;br /&gt;
*'''[[じゃじゃ馬ならし (テレビドラマ)|じゃじゃ馬ならし]]（1993年7月、フジテレビ系）主演 - 北原夏美 役'''&lt;br /&gt;
*'''[[いつも心に太陽を (テレビドラマ)|いつも心に太陽を]]（1994年1月、[[TBSテレビ|TBS]]系）主演 - 高井智恵子 役'''&lt;br /&gt;
*'''[[ヘルプ! (テレビドラマ)|ヘルプ!]]（1995年1月、フジテレビ系）主演 - 茅ヶ崎奈々 役'''&lt;br /&gt;
*湘南リバプール学院 第1話ゲスト（1995年、フジテレビ系） - 赤坂怜 役&lt;br /&gt;
*クリスマスドラマスペシャル『聖夜の奇跡～第1章・イブなんていらない』 (1995年12月23日、フジテレビ系) 主演&lt;br /&gt;
*'''[[ナースのお仕事]]シリーズ（フジテレビ系）主演 - 朝倉いずみ 役'''&lt;br /&gt;
**'''パート1 (1996年7月)'''&lt;br /&gt;
**スペシャル (1997年4月4日)&lt;br /&gt;
**'''パート2 (1997年10月)'''2014年9月の上原多香子ご主人の話題でようこそ学生のストーリー放送されなかった&lt;br /&gt;
**'''パート3 (2000年4月)'''&lt;br /&gt;
**'''パート4 (2002年7月)'''&lt;br /&gt;
2014年10月31日。11月1日。9月17日のYahoo!で明らかになった。18日の目覚ましで予告放送された&lt;br /&gt;
*'''[[いちばん大切なひと]]（1997年4月、TBS系）主演 - 結城美和 役'''&lt;br /&gt;
*'''[[ボーイハント]]（1998年7月、フジテレビ系）主演 - 片瀬りり 役'''&lt;br /&gt;
*'''[[天使のお仕事 (テレビドラマ)|天使のお仕事]]（1999年1月、フジテレビ系）主演 - 阿部まりあ 役'''&lt;br /&gt;
*[[マッハブイロク]]･Big大作戦（2000年6月29日、フジテレビ系）ゲスト出演 - 朝倉いずみ 役&lt;br /&gt;
*'''[[私を旅館に連れてって]]（2001年4月、フジテレビ系）主演 - 笹野倫子 役'''&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
**秋の特別編（2001年10月4日）内「奇跡の女」主演&lt;br /&gt;
**春の特別編（2004年3月29日）内「殺し屋ですのよ」主演&lt;br /&gt;
*'''[[ダイヤモンドガール]]（2003年4月、フジテレビ系）主演 - 南條麗香 役'''&lt;br /&gt;
*'''[[あした天気になあれ。]]（2003年10月、日本テレビ系）主演 - 坂井花 役'''&lt;br /&gt;
*[[川、いつか海へ 6つの愛の物語]] 第4話（2003年12月24日、NHK）主演 - 宗像栗子 役&lt;br /&gt;
*'''[[君が想い出になる前に]]（2004年7月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作/フジテレビ系）主演 - 佐伯奈緒 役'''&lt;br /&gt;
*[[恋のから騒ぎ#ドラマスペシャル|恋のから騒ぎドラマスペシャル]]「マタをかける女」（2005年9月21日、日本テレビ系）主演 - 山本みさえ 役&lt;br /&gt;
*'''[[鬼嫁日記]]（2005年10月、関西テレビ制作/フジテレビ系）主演 - 山崎早苗 役'''&lt;br /&gt;
*スペシャルドラマ [[恋愛小説 (2006年のテレビドラマ)|恋愛小説 十八の夏]]（2006年7月17日、TBS系）主演 - 蘇芳絵美子 役&lt;br /&gt;
*'''[[CAとお呼びっ!]]（2006年7月、日本テレビ系）主演 - 山田紗依 役'''&lt;br /&gt;
*[[ドラマW|ドラマW マエストロ]]（2006年9月24日、[[WOWOW]]）主演 - 神野瑞恵 役&lt;br /&gt;
*'''[[鬼嫁日記#鬼嫁日記 いい湯だな （第2作）|鬼嫁日記 いい湯だな]]（2007年4月、関西テレビ制作/フジテレビ系）主演 - 山崎早苗 役'''&lt;br /&gt;
*[[吉原炎上#テレビドラマ版|吉原炎上]]（2007年12月29日、[[テレビ朝日]]系）主演 - 内田久野 役&lt;br /&gt;
*'''[[斉藤さん]]シリーズ（日本テレビ系） 主演 - 斉藤全子 役'''&lt;br /&gt;
**'''斉藤さん（2008年1月）'''&lt;br /&gt;
**'''斉藤さん&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;（2013年7月）'''&lt;br /&gt;
*'''[[OLにっぽん]]（2008年10月、日本テレビ系）主演 - 神崎島子 役'''&lt;br /&gt;
*[[肉体の門 (テレビドラマ)|肉体の門]]（2008年12月27日、テレビ朝日系）主演 - 浅田せん 役&lt;br /&gt;
*[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] 第3話（2009年8月15日、TBS系） - オープニングゲスト&lt;br /&gt;
*'''[[おひとりさま]]（2009年10月、TBS系）主演 - 秋山里美 役'''&lt;br /&gt;
*スペシャルドラマ [[サザエさん (観月ありさ)|サザエさん]]シリーズ（フジテレビ系）主演 - フグ田サザエ 役&lt;br /&gt;
**サザエさん（2009年11月15日）&lt;br /&gt;
**サザエさん2（2010年8月8日）&lt;br /&gt;
**サザエさん3（2011年1月2日）&lt;br /&gt;
**サザエさん アニメ&amp;amp;ドラマで2時間半SP（2013年12月1日）&lt;br /&gt;
*[[鬼龍院花子の生涯#テレビドラマ（2010年版）|鬼龍院花子の生涯]]（2010年6月6日、テレビ朝日系）主演 - 林田（鬼龍院）松恵 役&lt;br /&gt;
*'''[[ドラマ10]]『[[天使のわけまえ (テレビドラマ)|天使のわけまえ]]』（2010年7月、NHK）主演 - 坂下くるみ 役'''&lt;br /&gt;
*'''[[華和家の四姉妹#テレビドラマ|華和家の四姉妹]]（2011年7月、TBS系）主演 - 華和竹美 役'''&lt;br /&gt;
*ドラマスペシャル [[濃姫 (テレビドラマ)|濃姫]]シリーズ（テレビ朝日系）主演 - [[濃姫]] 役&lt;br /&gt;
**濃姫（2012年3月17日）&lt;br /&gt;
**濃姫II 〜戦国の女たち（2013年6月23日）&lt;br /&gt;
*'''[[Answer〜警視庁検証捜査官]]（2012年4月、テレビ朝日系）主演 - 新海晶 役'''&lt;br /&gt;
*[[東野圭吾ミステリーズ]]『レイコと玲子』（2012年7月、フジテレビ系）主演 - 浅野葉子 役&lt;br /&gt;
*'''[[土曜ドラマ (NHK)|土曜ドラマ]]『[[ご縁ハンター]]』（2013年4月、NHK）主演 - 蓮見利香 役'''&lt;br /&gt;
*[[新春ワイド時代劇]]『[[影武者徳川家康#2014年のドラマ（新春ワイド時代劇～テレビ東京～）|影武者 徳川家康]]』（2014年1月、テレビ東京） - [[英勝院|お梶の方]] 役&lt;br /&gt;
*'''[[夜のせんせい]]（2014年1月、TBS系）主演 - 夜野桜 役'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
==== レギュラー ====&lt;br /&gt;
*[[キャサリン三世|キャサリン→キャサリン三世]] (2012年4月17日 - 、関西テレビ系)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 不定期出演 ====&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげです]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[マジカル頭脳パワー!!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特別番組 ====&lt;br /&gt;
*エジプト超歴史スペクタクルミステリー　ツタンカーメンと三人の母　古代エジプト大奥物語　女たちの壮絶な戦い (2009年3月21日、テレビ朝日系) - ナビゲーター&lt;br /&gt;
*[[JNN総力蔵出しSP こんなの見たかった!超ブッ飛び映像祭]]3（2011年7月1日、TBS / JNN28局）&lt;br /&gt;
*美女アスリート総出演　炎の体育会TV2011 (2011年7月3日、TBS系)&lt;br /&gt;
*[[究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦]]（2012年11月21日・2013年4月11日、TBS系） - 主宰（司会）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[超少女REIKO]]（1991年、[[東宝]]）主演 - 九藤玲子 役&lt;br /&gt;
*[[7月7日、晴れ]]（1996年、東宝）主演 - 望月ひなた 役&lt;br /&gt;
*[[ナースのお仕事#ナースのお仕事ザ・ムービー|ナースのお仕事 ザ・ムービー]]（2002年、東宝）主演 - 朝倉いずみ 役&lt;br /&gt;
*[[ぼくんち#実写映画版|ぼくんち]]（2003年、[[東映]]）主演 - かの子 役&lt;br /&gt;
*[[KEEP ON ROCKIN']] （2003年）&lt;br /&gt;
*[[鳶がクルリと]]（2005年、東映）主演 - 中野貴奈子 役&lt;br /&gt;
*[[BABY BABY BABY! -ベイビィ ベイビィ ベイビィ-]]（2009年、東映）主演 - 佐々木陽子 役&lt;br /&gt;
*[[妖怪人間ベム (テレビドラマ)|映画 妖怪人間ベム]]（2012年、東宝）- 上野小百合 役&lt;br /&gt;
*[[人類資金]]（2013年、[[松竹]]） - 高遠美由紀 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[森永製菓]]（1982年、1988年 - 1989年、1991年 - 1996年）&lt;br /&gt;
** スナックチョコ『くるみの森』&amp;amp;『森のどんぐり』（1982年） [[沖田浩之]]との共演作&lt;br /&gt;
** 『[[チュッパチャプス]]』（1988年 - 1989年）&lt;br /&gt;
** 森永キャンディー『花 in キャンデー』（1991年）&lt;br /&gt;
** 森永エアインチョコ『スプーナ・苺のムース』（1991年）&lt;br /&gt;
** 森永チョコレート『DEEN』（1992年）&lt;br /&gt;
** 森永チョコレート『[[小枝]]』（1995年 - 1996年）&lt;br /&gt;
* [[明電舎]] 『μ port-II』（1990年）&lt;br /&gt;
* [[第一生命保険|第一生命]]（1990年）&lt;br /&gt;
** 『リード21 ふぁみりい』&lt;br /&gt;
** 『エスコート21』&lt;br /&gt;
*[[レナウン (企業)|レナウン]] 『[[スコレー (ファッションブランド)|ΣΧΘΛΗ]]』（1990年 - 1996年）&lt;br /&gt;
*[[資生堂ファイントイレタリー]]（1991年 - 1998年）&lt;br /&gt;
** 『ヘアメーク シャンプーシリーズ』（1991年 - 1993年）&lt;br /&gt;
** 『EXヘアトリートメント』（1992年 - 1993年）&lt;br /&gt;
** 『シャワーソープ』&lt;br /&gt;
** 『海と、太陽の恵みで洗うボディソープ』（1994年 - 1998年）&lt;br /&gt;
*[[資生堂]]（1998年 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[ピエヌ|PN]]』（1998年 - 1999年）&lt;br /&gt;
** 「夏ビジン」キャンペーン（2008年）&lt;br /&gt;
*[[資生堂|資生堂フィティット]]（2000年 - 2004年、2009年 - ）&lt;br /&gt;
** 『ff』（2000年 - 2004年）&lt;br /&gt;
** 『[[AQUALABEL]]』 (2009年 - )&lt;br /&gt;
*[[資生堂|エフティ資生堂]]（2005年 - ）&lt;br /&gt;
** 『クユラ・ボディーケアソープ』（2005年）&lt;br /&gt;
** 『[[TSUBAKI]]』（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[富士フイルムホールディングス|富士写真フイルム]]（1991年 - 1998年）&lt;br /&gt;
** 『[[フジカラー]] スーパーHG 400』&lt;br /&gt;
** 『フジカラー スーパーG 400』&lt;br /&gt;
** 『フジカラー ACE』&lt;br /&gt;
** 『フジカラー [[写ルンです]]』&lt;br /&gt;
** 『8mmビデオテープ』（1991年）&lt;br /&gt;
** 『EPION』&lt;br /&gt;
** 「お正月を写そう」シリーズ&lt;br /&gt;
* [[ミツカン]]（1991年 - 1992年）&lt;br /&gt;
** 「おむすび山めざまし隊」プレゼント告知（1991年）&lt;br /&gt;
** 『おむすび山』（1991年 - 1992年）&lt;br /&gt;
** 「おむすび山 ランチボックス」プレゼント告知（1992年）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]] 『Chassé』（1991年 - 1993年）&lt;br /&gt;
*[[富士通]] 『[[FM TOWNS]] II』（1991年 - 1993年）&lt;br /&gt;
*[[ブリヂストンサイクル]] 『点灯虫』（1991年 - 1993年）&lt;br /&gt;
*[[メニコン]]（1992年 - 1995年）&lt;br /&gt;
** 『メニコンソフトMA』（1992年）&lt;br /&gt;
** 『メニコンソフト72』（1993年）&lt;br /&gt;
** 『メニコンソフトS』（1994年 - 1995年）&lt;br /&gt;
* [[三菱重工業]] 『ビーバーエアコン』（1993年 - 2000年）&lt;br /&gt;
* [[UCC上島珈琲]] 『パラダイス ティー』（1994年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] 『[[クノール (食品ブランド)|クノール]] カップスープ』（1994年 - 1995年）&lt;br /&gt;
* [[東京ニュース通信社]] 『[[週刊TVガイド]]』 (1995年 - 1997年)&lt;br /&gt;
* [[三菱自動車工業]]（1996年 - 1997年）&lt;br /&gt;
** 「Catch the Winter」キャンペーン（1996年）&lt;br /&gt;
** 『[[三菱・パジェロ|パジェロ]]』、「[[三菱・RVR|RVR]]」&lt;br /&gt;
** 『[[三菱・デリカスペースギア|デリカスペースギア]]』冬季限定特別仕様&lt;br /&gt;
** 『[[三菱・チャレンジャー|チャレンジャー]]』（1997年）&lt;br /&gt;
* [[ツーカー|ツーカーホン関西]]（1996年 - 1998年ごろ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] 『KAFEO』 (1997年)&lt;br /&gt;
* [[リコー]] 『IPSiO』 (1998年)&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] 『[[ピクニック (飲料)|ピクニック]]』（1998年）&lt;br /&gt;
*[[ツーカー|ツーカーセルラー東京]]（1999年）&lt;br /&gt;
* [[参天製薬]]『サンテピュア アイエッセンス』（1999年 - 2000年）&lt;br /&gt;
* [[KDDI]]&lt;br /&gt;
* [[大日本除虫菊]] (金鳥) 『蚊に効くカトリス』 (2003年)&lt;br /&gt;
* [[伊藤園]] 『サロンドカフェ』 (2003年 - 2004年ごろ)&lt;br /&gt;
* [[富士重工業|スバル]] 『[[スバル・R2]]』（2004年）&lt;br /&gt;
* [[サッポロビール]] 『[[スリムス]]』（2005年）&lt;br /&gt;
*[[ビザ|VISA]] （2006年 - 2007年）&lt;br /&gt;
*[[ピップフジモト|ピップ]] 『スリムウォーク』（2006年 - 2009年）&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]] 『[[レディーボーデン]]』（2007年）&lt;br /&gt;
*[[ロッテ|ロッテ健康産業]] 『[[紅]]（BENI）』（2007年）&lt;br /&gt;
*[[ユニバーサルスタジオジャパン]]（2008年）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]]『[[コントレックス]]』 (2009年 - 2011年)&lt;br /&gt;
*[[日本和装ホールディングス|日本和装]]（2009年 - 2010年）&lt;br /&gt;
*[[エバラ食品工業]]『黄金の味』(2012年 - )&lt;br /&gt;
*[[ダスキン]](2014年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[観月ありさ 不思議の国のありさ|不思議の国のありさ]]（1991年4月7日スタート、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*観月ありさのオールナイトニッポン（単発番組、1992年8月19日放送、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*観月ありさ 全国radio（1992年10月5日スタート、[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
*観月ありさ 伝説の扉（単発番組、放送日不明、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*観月ありさ 伝説の扉II（単発番組、1993年1月放送、TBSラジオ）&lt;br /&gt;
*ラジオドラマ [[火焔太鼓]]（単発番組、2007年11月23日放送、文化放送） - 同名の[[古典落語]]が原作。[[風間杜夫]]との共演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*歌の翼にキミを乗せ－ロクサーヌに捧げるハイネの詩－（2007年、[[新国立劇場]]小劇場・[[大阪厚生年金会館]]芸術ホール・札幌共済ホール）主演 - 竹之内フミ 役&lt;br /&gt;
*[[オーシャンズ11#舞台|オーシャンズ11]]（2014年、[[東急シアターオーブ]]） - テス・オーシャン役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
#[[伝説の少女]]（1991年5月15日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[尾崎亜美]] 編曲：佐藤準&lt;br /&gt;
#*  [[キリンビバレッジ|KIRIN]] シャッセ CMソング&lt;br /&gt;
#[[エデンの都市]]（1991年8月28日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：田口俊 作曲：[[岸谷香|奥居香]] 編曲：[[笹路正徳]]、奥居香&lt;br /&gt;
#[[風の中で]]（1991年11月21日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：尾崎亜美 編曲：[[井上鑑]]&lt;br /&gt;
#* 東宝系映画「超少女REIKO」主題歌&lt;br /&gt;
#[[TOO SHY SHY BOY!]]（1992年5月27日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[小室哲哉]] 編曲：小室哲哉、[[久保こーじ]]&lt;br /&gt;
#*  KIRIN シャッセ CMソング&lt;br /&gt;
#* カップリングの『春のとびら』は[[メニコン]]ソフトMA CMソング&lt;br /&gt;
#[[今年いちばん風の強い午後]]（1993年5月21日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[松任谷由実|呉田軽穂]] 編曲：[[大村雅朗]]&lt;br /&gt;
#*  KIRIN シャッセ CMソング&lt;br /&gt;
#[[君が好きだから]]（1993年8月11日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：田口俊 作曲：呉田軽穂 編曲：大村雅朗&lt;br /&gt;
#*  [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系ドラマ「[[じゃじゃ馬ならし (テレビドラマ)|じゃじゃ馬ならし]]」主題歌&lt;br /&gt;
#[[Happy wake up!|happy wake up!]]（1994年10月3日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：小室哲哉 作曲：小室哲哉、久保こーじ&lt;br /&gt;
#*  [[味の素]] [[クノール (食品ブランド)|クノール]]カップスープ CMソング&lt;br /&gt;
#[[あなたの世代へくちづけを]]（1995年2月13日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：小室哲哉 編曲：久保こーじ&lt;br /&gt;
#*  フジテレビ系ドラマ「[[ヘルプ! (テレビドラマ)|ヘルプ!]]」主題歌&lt;br /&gt;
#[[抱きしめて!]]（1995年5月24日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：永岡昌憲 作曲：星野靖彦 編曲：土方隆行&lt;br /&gt;
#*  [[資生堂]] 海と太陽の恵みで洗うボディソープ CMソング&lt;br /&gt;
#[[Don't be shy]]（1995年12月1日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：[[岩里祐穂]] 作曲：F&amp;amp;M Project 編曲：星野靖彦&lt;br /&gt;
#*  [[森永製菓]] 小枝 CMソング&lt;br /&gt;
#* ※原曲はジャミー・ディーの同タイトル曲&lt;br /&gt;
#[[風も空もきっと…]]（1996年4月20日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[上田知華]] 編曲：[[大槻啓之]]&lt;br /&gt;
#*  [[テレビ朝日]]系アニメ「[[美少女戦士セーラームーン (テレビアニメ)|美少女戦士セーラームーン]] セーラースターズ」エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
#[[PROMISE to PROMISE]]（1996年7月24日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：小室哲哉、[[前田たかひろ]] 作曲・編曲：小室哲哉&lt;br /&gt;
#*  [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系ドラマ「[[ナースのお仕事#ナースのお仕事|ナースのお仕事]]」主題歌&lt;br /&gt;
#* 本作まで「ARISA MIZUKI」名義&lt;br /&gt;
#[[Forever Love (観月ありさの曲)|Forever Love]]（1997年4月23日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[伊秩弘将]] 編曲：[[水島康貴]]&lt;br /&gt;
#*  [[アサヒ飲料]] KAFE0 CMソング&lt;br /&gt;
#* 本作から「ALISA MIZUKI」名義&lt;br /&gt;
#* '''本作まで日本コロムビアより発売'''&lt;br /&gt;
#[[Days (観月ありさの曲)|Days]]（1997年11月19日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲・編曲：[[五十嵐充]]&lt;br /&gt;
#*  フジテレビ系ドラマ「[[ナースのお仕事#ナースのお仕事2|ナースのお仕事2]]」主題歌&lt;br /&gt;
#* '''本作からavex tune より発売'''&lt;br /&gt;
#[[Through the Season]]（1998年5月27日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：海老根祐子 作曲・編曲：[[葉山拓亮]]&lt;br /&gt;
#*  森永乳業 ピクニック CMソング&lt;br /&gt;
#[[朝陽のあたる橋]]（1999年2月3日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：[[森浩美]] 作曲：[[T2ya]] 編曲：葉山拓亮&lt;br /&gt;
#*  フジテレビ系ドラマ「[[天使のお仕事 (テレビドラマ)|天使のお仕事]]」主題歌&lt;br /&gt;
#[[Eternal Message]]（1999年4月28日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：海老根祐子 作曲・編曲：葉山拓亮&lt;br /&gt;
#*  ツーカーセルラー東京CMソング&lt;br /&gt;
#[[BREAK ALL DAY!]]（2000年5月10日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：Cathy Dennis、Michael Ericsson、H.Roostan、Toh Eric Harmansen&lt;br /&gt;
#* 日本語詞：[[サエキけんぞう]] 編曲：[[ダンス☆マン]]&lt;br /&gt;
#*  フジテレビ系ドラマ「[[ナースのお仕事#ナースのお仕事3|ナースのお仕事3]]」主題歌&lt;br /&gt;
#*  ※原曲は[[S Club 7]]の『Viva La Fiesta』&lt;br /&gt;
#[[女神の舞]]（2000年8月23日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[つんく♂]] 編曲：松原憲&lt;br /&gt;
#*  フジテレビ系ドラマ「ナースのお仕事3」主題歌&lt;br /&gt;
#[[ヒトミノチカラ]]（2002年2月6日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：森浩美 作曲：[[高見沢俊彦]] 編曲：[[上野圭市]]&lt;br /&gt;
#*  [[テレビ東京]]系アニメ「[[ヒカルの碁 (アニメ)|ヒカルの碁]]」エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
#[[Love Potion]]（2002年8月21日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：Stephen Kipner、David Frank、Palema Sheyne 日本語詞：相田毅 編曲：小西貴雄&lt;br /&gt;
#*  フジテレビ系ドラマ「[[ナースのお仕事#ナースのお仕事4|ナースのお仕事4]]」主題歌&lt;br /&gt;
#*  ※原曲は[[クリスティーナ・アギレラ]]の『ジニー・イン・ア・ボトル (Genie in a Bottle)』。&lt;br /&gt;
#[[Shout It Out]]（2003年5月21日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：[[松井五郎]] 作曲・編曲：JEAN PAUL 'BLUEY' MAUNICK、MATT COOPER&lt;br /&gt;
#*  フジテレビ系ドラマ「[[ダイヤモンドガール]]」主題歌&lt;br /&gt;
#[[ENGAGED]]（2008年2月6日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：瀧川潤&lt;br /&gt;
#*  [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系ドラマ「[[斉藤さん]]」主題歌&lt;br /&gt;
#[[星の果て]]（2011年8月17日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[川村結花]]&lt;br /&gt;
#*  [[TBSテレビ|TBS]]系ドラマ「[[華和家の四姉妹]]」主題歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナル・アルバム ===&lt;br /&gt;
#[[ARISA (観月ありさのアルバム)|ARISA]]（1991年12月4日、日本コロムビア）&lt;br /&gt;
#[[SHAKE YOUR BODY FOR ME|ARISA II SHAKE YOUR BODY FOR ME]]（1992年10月1日、日本コロムビア） - M-01.「SHAKE YOUR BODY FOR ME」 [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系ドラマ・[[ボクたちのドラマシリーズ]]『[[ボクたちのドラマシリーズ#放課後|放課後]]』主題歌&lt;br /&gt;
#ARISA III LOOK（1994年12月24日、日本コロムビア）&lt;br /&gt;
#CUTE（1995年7月21日、日本コロムビア） - M-07.「輝いていて -10years after-」 [[日本放送協会|NHK]]『[[みんなのうた]]』放送曲&lt;br /&gt;
#[[innocence (観月ありさのアルバム)|innocence]]（1999年11月17日、avex tune）&lt;br /&gt;
#[[SpeciAlisa]] (2011年5月25日、avex tune) - デビュー20周年記念アルバム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベスト/リミックス・アルバム ===&lt;br /&gt;
#[[FIORE (観月ありさのアルバム)|FIORE]]（1993年10月1日、日本コロムビア） - 1991年 - 1993年までのベスト。&lt;br /&gt;
#REMIX ALBUM KAN-JUICE（1994年4月1日、日本コロムビア） - リミックス盤。「KAN」は当時の観月のニックネーム「観ちゃん」に由来。&lt;br /&gt;
#ARISA'S FAVORITE 〜T.K.SONGS〜（1996年11月27日、日本コロムビア） - 1991年 - 1996年までの小室哲哉提供楽曲のみを収めたベスト。全曲リミックス、またはnew mixで収録。&lt;br /&gt;
#[[FIORE II]]（1997年12月20日、日本コロムビア） - 1994年 - 1997年までのベスト。&lt;br /&gt;
#[[HISTORY-ALISA MIZUKI COMPLETE SINGLE COLLECTION-|HISTORY 〜ALISA MIZUKI COMPLETE SINGLE COLLECTION〜]]（2004年3月10日、avex tune） - 1991年 - 2003年までのシングル表題（A面）曲を全曲収録した2枚組ベスト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽ビデオ ===&lt;br /&gt;
#ARISA VIDEO CLIPS 1 (1992年2月10日、日本コロムビア)&lt;br /&gt;
#REAL (リアル) ALISA VIDEO CLIPS 2 (1997年7月23日、日本コロムビア)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽DVD ===&lt;br /&gt;
#[[HISTORY-ALISA MIZUKI COMPLETE SINGLE COLLECTION-#HISTORY-ALISA MIZUKI SINGLE CLIP COLLECTION-|HISTORY～ALISA MIZUKI SINGLE CLIP COLLECTION～]] (2005年3月9日、avex tune) - 『通常版』と、ボーナスディスク付きの『SPECIAL EDITION』の2種類がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のシングル ===&lt;br /&gt;
*[[YOU ARE THE ONE]] - TK presents こねっと (1997年1月1日) - [[小室ファミリー]]による[[チャリティーソング|チャリティー]]シングル。&lt;br /&gt;
*[[oh-darling]] - convertible (1998年7月8日、avex tune） - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系ドラマ『[[ボーイハント]]』主題歌。モデルのKAYATOとユニットを結成。[[アナログ盤]]も存在する。&lt;br /&gt;
*VACATION - 朝倉いずみ with [[ナースのお仕事]] (2002年4月24日、avex tune) - 『[[ナースのお仕事 ザ・ムービー]]』主題歌。[[1962年]]、[[コニー・フランシス]]の代表曲で、[[弘田三枝子]]が日本語でカバーした[[漣健児]]の作詞で歌っている。&lt;br /&gt;
*セ・ラ・ビ/ALISA MIZUKI TO ASIAN 2 (2005年9月28日、avex tune) - [[東映]]映画『[[鳶がクルリと]]』主題歌。[[ASIAN2]]とのコラボ。CD-DVDセット版もあり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の楽曲 ===&lt;br /&gt;
*[[もしもピアノが弾けたなら]] - 『VISION FACTORY COMPILATION ～阿久悠、作家生活40周年記念～』 (2008年12月3日、[[SONIC GROOVE]]) 1曲目に所収。[[西田敏行]]のヒット曲のカバー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
*リップクリーム (1998年7月1日発行、[[東京ニュース通信社]]) - 1996年8月から1997年12月まで[[週刊TVガイド]]誌に連載されたコラム『ありさのお仕事』の再録に書き下ろしを加えたもの。&lt;br /&gt;
フラッシュ(2014年7月29日)FRIDAY掲載。当日の朝ちゃんとノンで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
*FOTO ARISA MIZUKI (1993年7月初版、[[ワニブックス]]) - [[くぼたあきひと|久保田昭人]]撮影。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*VISION FACTORY（[[ヴィジョンファクトリー]]）&lt;br /&gt;
*[[avex tune]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典・補足 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.visionfactory.jp/artist/alisa/ 観月ありさ オフィシャルサイト] （所属事務所による公式サイト）&lt;br /&gt;
*[http://www.avexnet.or.jp/alisa/ Alisa Mizuki] （レコード会社による公式サイト）&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/alisa-mizuki/ 観月ありさ オフィシャルブログ Powered by Ameba] ([[モバゲー]]でも同時に配信)&lt;br /&gt;
*[http://gree.jp/mizuki_alisa/ 観月ありさ 公式ブログ] ([[GREE]]での配信。内容は[[アメーバブログ|アメーバ]]と同一。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ヴィジョンファクトリー}}&lt;br /&gt;
{{観月ありさ}}&lt;br /&gt;
{{ゴールデンアロー賞グラフ賞}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みつき ありさ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の子役]]&lt;br /&gt;
[[Category:観月ありさ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジョンファクトリー]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のギネス世界記録保持者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1976年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ZIP!関係者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A5%A5%E4%BB%B2%E9%BA%BB%E7%90%B4&amp;diff=255411</id>
		<title>奥仲麻琴</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A5%A5%E4%BB%B2%E9%BA%BB%E7%90%B4&amp;diff=255411"/>
				<updated>2014-09-29T00:46:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.206: /* 略歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''奥仲　麻琴'''（おくなか　まこと、[[1993年]][[11月18日]] - ）は、日本の。[[女性アイドルグループ]] [[ぱすぽ☆]] のメンバー。愛称は'''まこっちゃん'''。　[[桃色]]担当。身長151cm。[[埼玉県]]出身&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[女性アイドルグループ]]　[[ぱすぽ☆]]のクルー&lt;br /&gt;
2014年9月28日に卒業する事発表した。上原多香子ご主人のせいで放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
一人称は「まこん」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 趣味・嗜好 ==&lt;br /&gt;
*趣味は寝ること&lt;br /&gt;
*勉強が苦手らしい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
[[ぱすぽ☆]]を参照&lt;br /&gt;
PON(2014年8月18日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[女性アイドルグループ]]&lt;br /&gt;
* [[ぱすぽ☆]]&lt;br /&gt;
* [[プラチナム・パスポート]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [ttp://ameblo.jp/11181029/ まこのおもちゃばこ] 公式ブログ&lt;br /&gt;
* [ttp://ameblo.jp/passpo/ ぱすぽ☆オフィシャルブログ] &lt;br /&gt;
* [ttp://p-pp.co.jp/ 事務所HP]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おくなか まこと}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:プラチナム・パスポート]]&lt;br /&gt;
[[Category:ぱすぽ☆|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BCJ%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%83%AB&amp;diff=255410</id>
		<title>スーパーJチャンネル</title>
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				<updated>2014-09-29T00:24:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.206: /* 現在の番組内容の傾向 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{テレビ番組インフォメーション &lt;br /&gt;
|番組名=スーパーJチャンネル&lt;br /&gt;
|画像= &lt;br /&gt;
|画像説明= &lt;br /&gt;
|ジャンル=[[報道番組|報道]]・[[情報番組]] &lt;br /&gt;
|撮影= &lt;br /&gt;
|放送時間=2時間7分 &lt;br /&gt;
|作= &lt;br /&gt;
|出演=[[小宮悦子]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[坪井直樹]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[松尾由美子]]（月～水）&amp;lt;br /&amp;gt;[[矢島悠子]]（木・金）など &lt;br /&gt;
|放送国={{JPN}} &lt;br /&gt;
|放送局=[[テレビ朝日]] &lt;br /&gt;
|放送期間=[[1997年]][[3月31日]] - 現在 &lt;br /&gt;
|放送回数= &lt;br /&gt;
}} &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''スーパーJチャンネル'''（'''すーぱーじぇいちゃんねる'''、英字：'''Super J Channel'''、通称：'''Jチャンネル'''、'''Jチャン'''）は、[[テレビ朝日]]（[[All-nippon News Network|ANN]]）系列で[[1997年]][[3月31日]]から放送されている[[夕方]]の[[ニュース]][[テレビ番組|番組]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
*『スーパーJチャンネル』の'''J'''は、'''ジャーナル'''や'''ジャパン'''の'''“J”'''から取ったという説と、初代の[[司会]]だった[[石田純一]]のイニシャルである'''J'''から取ったとされる説がある。略称は当初「スーパーJ」「スパJ」としていたが、裏番組に「[[FNNスーパーニュース]]」が開始して混同されやすいことから、後にラテ欄等で「Jチャン」と略すようになる。なお、企画上の仮タイトルは『スーパーチャンネル』で、『スーパーチャンネルJ』というタイトル案もあった（これは当時CS放送に『[[Super!drama TV|スーパーチャンネル]]』（現在はSuper!drama TVに改称）という同名の海外ドラマ専門チャンネルが存在した為、恐らくこれに配慮したものと思われる） 。&lt;br /&gt;
*平日は17:54 - 18:17までが『'''ANNスーパーJチャンネル'''』（タイトル表記上は『Super Jチャンネル ANN』2003年9月29日から現在まで使用）としてANN系列局フルネットされる（[[クロスネット]]局を除く）。また、16:54～17:54まではローカル枠扱いだが、[[朝日放送]]と[[静岡朝日テレビ]]及び[[北陸朝日放送]]を除くANNのほぼ各局で放送されている。（朝日放送と静岡朝日テレビでは平日17時台にそれぞれ独自の生ワイド番組を放送している。朝日放送では[[ムーブ!|17時台の生ワイド]]と[[NEWSゆう|18時台のニュース枠]]とは別になっており、全国ニュースでは唯一単体の番組となっている。また、北陸朝日放送では17:34 - 17:54の20分間のみ内紛形式でローカルニュースを放送しておりテレビ朝日以外で唯一18:17 - 19:00のローカルパートを放送している）&lt;br /&gt;
*現在同時間帯のニュース番組（[[日本放送協会|NHK]]・[[テレビ東京]]を除く）で唯一、平日にスポーツと芸能ニュースのコーナーを設けていない。かつては18時台の全国ニュース枠の後半にスポーツコーナー（'''スポーツニュースチャンネル'''⇒'''スーパーJスポーツ'''）があったが、後にスポーツコーナーを廃止、その後継コーナーとして芸能ニュースコーナー（'''648芸能通'''）を設けていた。これらのコーナーが終わった現在は、スポーツニュースは18時台全国ネット枠で、芸能関連のニュースは17時台に、それぞれ通常のニュースと一緒に報道している。&lt;br /&gt;
*初期は[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]で打ち切られた『[[ヤン坊マー坊天気予報]]』を同局に移行して放送していた（その後、同番組内でも打ち切られると共に、[[関東広域圏]]での放送が無くなり、同局系の[[BSデジタル]]放送局の[[BS朝日]]『[[News Access|News Access 730]]』内での放送に移行した）。&lt;br /&gt;
*前身『[[ステーションEYE]]』は週末版のみ[[1997年]][[9月28日]]までの半年間継続。同年[[10月5日]]から全曜日を「スーパー…」に統一してリニューアルスタートした。週末版のメインキャスターは、フリージャーナリストの[[蟹瀬誠一]]と[[テレビ朝日]][[アナウンサー]]の[[川瀬眞由美]]が、『ステーションEYE』週末版から引き続き起用。蟹瀬は2000年9月まで担当した。&lt;br /&gt;
*これまで夕方の報道番組では、[[東京放送|TBS]]『[[JNNニュースの森]]』と、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[NNNニュースプラス1]]』が最も長く続いていたが、何れも終了した為（前者は[[2005年]][[3月27日]]、後者は[[2006年]][[3月31日]]にそれぞれ終了）、2006年4月からはこの番組が在京地区では最も長く続いている夕方の報道番組となった。&lt;br /&gt;
*全国の夕方ニュースでは唯一、音声を[[ステレオ放送]]で実施している番組である（平日については番組開始時から、週末は[[2000年]]頃からこの形態が用いられている）。&lt;br /&gt;
*また、全国ニュース枠「ANNスーパーJチャンネル」で、ナショナルスポンサーを設けていない。但し、番組開始時から2001年頃までは、ナショナルスポンサーを設けていた時期があった。&lt;br /&gt;
*[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]では、番組ロゴ（赤い文字の'''SUPER'''の下側に、赤い円内に白抜きで'''J'''の文字）が画面右下に表示されている。但し、ANNスーパーJチャンネル開始時に画面に大きく'''J'''の文字が表示されるときは右下の番組ロゴは表示されない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 1997年度～1998年度前半 「多チャンネル情報番組」時代 ===&lt;br /&gt;
*[[1997年]]の番組開始当初からの1年間はメインキャスターに、月曜日から木曜日までは[[俳優]]・[[タレント]]の石田純一、金曜日は当時[[マルチタレント]]の[[田代まさし]]といった[[有名人]]を抜擢したが、石田のメインキャスター起用については、いわゆる「'''不倫は文化'''」発言が既に[[ワイドショー]]で報じられていた為に物議を醸すことになる。&lt;br /&gt;
*[[フライングスタート]]に成功した[[裏番組]]でもある日本テレビ『NNNニュースプラス1』に対抗すべく、「わかりやすいニュースと多チャンネル情報」と掲げて視聴ターゲットを主婦以外に若者にも広げ、[[グルメ]]・[[エンターテインメント]]といった若者向けの[[トレンド]]情報を重視した他、番組終盤にミニアニメ（1997年7月～1998年3月・製作は[[東映アニメーション|東映動画]]（当時））を放送した。放送時間も17:00 - 19:00、つまり夕方のニュースの2時間ワイド化の走りにもなるなど、一部コーナーが裏番組とは一線を画していた（[[夕方ワイド番組]]の流れを首都圏に持ち込みたかったテレビ朝日の思惑もある。実際17時台の構成は当初関東ローカルを想定していたものだった）。&lt;br /&gt;
*また、上記を踏まえこの頃は各コーナーのタイトルが『ch(チャンネル)』という呼称に統一されていた（例：『スポーツニュースch』『ウェザーch』）平日のオープニングタイトルCGはニュース番組らしくない、明るいアニメーションCGだった（休日版はタイトル文字のみのCGと中継映像（お天気カメラ）の合成（休日版のオープニングタイトルのタイトルロゴ内の『ANN』ロゴ（当時）は、[[紫]]バックの楕円の中に入っていた。））。&lt;br /&gt;
*その後、[[ヨネスケ]]をコメンテーターとして投入するなどの[[テコ入れ]]を図るものの、結果的には裏番組の[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]』と共に[[視聴率]]の低迷が続いていた。&lt;br /&gt;
*平日18時台の全国ネット枠『'''ANNスーパーJチャンネル'''』では、月曜日から木曜日までは石田と[[高橋真紀子]]がそのままメインキャスターを務め、サポート役として同局アナウンサーの[[坪井直樹]]が入っていた（ニュース読みは高橋・坪井が務めることが多く、石田は事実上全体の進行役的な役割を担っていた）。一方、金曜日は開始当初こそ田代と高橋が登場していたが、さすがにネットニュース枠へバラエティ色の強い田代の登板に拒否反応があったのか、開始後数週で田代の出演がなくなり、以降暫くは通常使用しているスタジオでは無く、報道フロアから坪井直樹と高橋真紀子のコンビで務める形に変更。その後、番組開始から3ヵ月後に金曜の女性キャスターが高橋真紀子から[[萩野志保子]]に交代したのを機に、平日のコメンテーターであった当時テレビ朝日解説委員の[[渡辺興二郎]]とフリーキャスターの[[戸野本優子]]、坪井直樹の3名で伝える形式となった。&lt;br /&gt;
*当初、5時台のネット局は[[長野朝日放送]]などごくわずかで、[[琉球朝日放送]]のように17:30[[飛び乗り]]で開始するところもあった。&lt;br /&gt;
*視聴率低迷のため番組がリニューアルされることとなり、[[1998年]]4月2日放送をもって、[[石田純一]]が降板。番組の最後で「男泣き」し、視聴者との別れを惜しんだ。&lt;br /&gt;
*石田降板後、[[1998年]][[4月]]に番組の大幅なリニューアルを実施した。その際メインキャスターに『[[ニュースステーション]]』で長年キャスターを務め、また元同局アナウンサーでもある[[小宮悦子]]を起用し、現在の小宮・坪井コンビが誕生。ただしタイトルロゴやセットは一新されたものの、内容に関しては前年度とほぼ同じか、若干主婦向けにリニューアルしたコーナーが放送されていたため、'''見かけだけのリニューアル'''となった。&lt;br /&gt;
*金曜担当の[[田代まさし]]は続投し1998年10月2日まで務めた。[[9月]]までの半年間、金曜日の『'''ANNスーパーJチャンネル'''』（[[全国ニュース]]部分）は、[[松苗慎一郎]]と[[大下容子]]が務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1998年10月 全面リニューアル ===&lt;br /&gt;
*1998年[[10月]]、主婦にターゲットを絞りコーナーをほぼ全て入れ替え、構成を大幅に変更した。ニュース番組が居並ぶ同時間帯での差別化を図るため、17時台に特集をまとめて放送していた（ニュースは最初の15分前後の枠で放送しており、ネット局には17:15(後に17:17)に一旦飛び降りの局もあった）。17時台に『生活情報局』のタイトルで[[田中滋実]]などコーナー担当キャスターが、小宮などは参加せずに特集を進行していた時期もあった。&lt;br /&gt;
*そのほか17時台にミニ特集コーナー『世にも明るいニュース（1998年4月 - 2002年9月）』があり、レポーター（初代：[[平石直之]]、二代目：[[富川悠太]]）と小宮悦子の進行で、暗いニュースが多い中で、仄々とした明るい話題を提供していた。&lt;br /&gt;
*17時半の飛び乗りを廃止したため、17時開始のネット局がこの時期から激増。ANNフルネット局の17時台は自主制作の[[夕方ワイド番組]]かこの番組のネットという形になったが、『生活情報局』は関東近郊の情報が多く、各地方で放送するのにふさわしい内容とは必ずしも言い切れなかった（これは現在も同様）。&lt;br /&gt;
*全国ニュースの開始時刻もそれまでの18:00から17:54に大幅繰り上げ(終了時刻はそのまま18:28)で「特集今日の5分間」と全国の天気(キャスター読み)を設置。当時としてはテレビ東京を除き最も早い開始時刻となった。&lt;br /&gt;
*視聴率では以前に比べれば安定したものの、視聴率トップの『NNNニュースプラス1』はおろか『JNNニュースの森』にまで抜き去られ、『FNNスーパーニュース』（フジテレビ）と共に3位争いが繰り広げられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年～2004年 さらなる氷河期 ===&lt;br /&gt;
*[[2000年]]4月にフジテレビ『FNNスーパーニュース』はメインに[[安藤優子]]を迎えるリニューアルを実施。さらに日本テレビ『NNNニュースプラス1』も10月に放送時間を拡大、3局ともに夕方のニュース番組は5時スタートの2時間のワイド番組になった。そのためJチャンは同年10月に16:55からのフライングスタートにして対抗した(一部地域は編成の都合上フライングスタートができないため、現在も17時に飛び乗りポイントがある [[#平日・ネット各局の放送時間]]参照)。&lt;br /&gt;
*このリニューアルで17時台に報道色の強いコーナーが設置されたことにより、『生活情報局』は20分程度に縮小。&lt;br /&gt;
*全国ニュースが大幅短縮され18:17までの放送に。このため6時台の特集コーナーが二つに増え、2004年まで毎日特集コーナーが4回放送される状態が続く。&lt;br /&gt;
*[[2002年]]10月、さらに報道色を強め5時台前半は『Jのこだわり』に名称変更し、『生活情報局』は廃止され各曜日別の特集コーナーに変更。天気予報も各局よりも早い18:19から放送し、その代わりとして新たに設置された『648芸能通』コーナー内で左上の[[時刻出し|時刻表示]]を消して天気予報のテロップ表示を開始。&lt;br /&gt;
*その後2003年10月にテレビ朝日が現在の社屋へ移転。それに伴いJチャンもロゴ、スタジオセットなどがリニューアル。特にスタジオセットは貨物船をイメージした巨大なセット（「[[ニュースステーション]]」と一部共有）に一新された。ただ内容面に関してはほとんどリニューアルされなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2004年2月 安定期 ===&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[2月]]、ハイビジョン放送開始よりも一週間前、タイムテーブルの変更が行われ、17時台は1つのニュースの枠をワイドショーのように長めにし、コメンテーターを迎えて詳しく放送している。また注目の[[記者会見]]については生中継する枠を長めにして他局との差別化を図る。ちなみに17時飛び乗り地域に配慮して、トップニュースは実質17時以降とし、16:55 - 17:00は関東地方のニュースなど短めのニュースを放送していた。&lt;br /&gt;
*月曜日から金曜日までの帯での特集コーナー『Jのこだわり』は18:19に移動し、各曜日ごとの特集コーナーも17時台後半と18時台後半にそれぞれ設けている。&lt;br /&gt;
*その結果、万年4位のポジションを脱し「ニュースプラス1」の短縮もあって「スーパーニュース」に次いで2位をつける状態が続くようになった。&lt;br /&gt;
*[[2005年]]3月、唯一2時間の夕方ワイド番組を放送していなかった[[東京放送|TBS]]も16:54スタートで、『[[イブニング・ファイブ]]（全国ニュースは、[[JNNイブニング・ニュース]]）』をスタートさせた。さらに4月には『FNNスーパーニュース』も16:55スタートに繰り上げた。その影響からかトップニュースを16:55からにし、CMを挟んで、17時に再びキャスターが原稿を読み、続きを放送するという形にしたが、6月からオープニングを簡略化させた。16:55も17:00と同じくニュース読み+ロゴ表示の形にして、16:58ごろ～17:00にあったCMをなくした。ニュース映像が17時をまたぐ場合もロゴを表示し、17時をまたぐ場合は17時飛び乗り地域に配慮して、映像に区切りをつけている。なおオープニング簡略化後しばらくは、短めのオープニングを17時に放送していた。&lt;br /&gt;
*更に7月には急遽16:54スタートに繰り上げた（テレビ朝日のみ16:53:30フライングスタート）。これ以降も17:54にはオープニングは残ったが、2005年[[10月3日]]よりヘッドラインに変わり平日は実質オープニングと挨拶はなくなった。&lt;br /&gt;
*そして[[2006年]]4月には日本テレビが16:53（金曜のみ17:00）スタートで『[[NNN Newsリアルタイム]]』をスタートさせた。さらに[[テレビ東京]]『[[速ホゥ!]]』も16:55スタートに繰り上げ。このためJチャンも『NNN Newsリアルタイム』に対抗して16:53に繰上げた。これで在京キー局5局がほぼ同時刻に一斉に夕方のニュース番組がスタートするという形になり、視聴率競争がますます激しくなった。&lt;br /&gt;
*しかし繰り上げることで飛び乗り部分がタイムテーブル上の最大のネックになっていることは否めず、最近では16:54と17:00の部分でロゴや小宮悦子の人物紹介テロップ(17:00になると比較的表示されることが多い)が表示されないことが多くなっており、飛び乗り地域ではいきなりニュース映像から始まったり、始まって30秒以内でCMに入ってしまう形になる日が多くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の番組内容の傾向 ==&lt;br /&gt;
*番組開始当初は地方局の[[夕方ワイド番組]]に倣い、ニュースのみならずトレンド情報や首都圏各地からの中継等も行っていた。しかし視聴率は低迷していたので1998年の番組テコ入れ期から徐々に在宅率の高い[[F3]]層(50歳以上の[[女性]])を対象とし、[[殺人]]・[[暴行]]といった[[事件]]や、地域紛争などの[[社会問題]]といった硬派な特集企画が増えだす。&lt;br /&gt;
*しかし、かつての『[[ニュースステーション]]』や現在の『[[報道STATION]]』『[[スーパーモーニング]]』の影響もあり、或いはテレビ朝日では平日14・15時台に情報番組を持たないためか、ワイドショーの代替的要素が強い。そのため恐怖感を煽るBGMやナレーション読み等ワイドショーの演出手法がそのまま用いられている。17時台前半もかつてはストレートニュース中心だった時期もあるが1つのニュースに5分以上VTRに時間を割いて（CMを挟むともっと時間を割いている）、特集コーナーと何ら変わりない場合もある。&lt;br /&gt;
*他局とは違いスポーツニュースや芸能情報を単独コーナーにしないのは、F3層の視聴需要にないことと、ニュースや特集企画に特化したシンプルな構成にすることで制作[[コスト]]の削減に寄与しているからといえる。その結果、一般ニュースに混じって芸能ゴシップ情報（特に不倫･離婚騒動といったスキャンダル物や熱愛・結婚報道）をANN枠で放送することもある。そのため違和感を感じる視聴者から「芸能ゴシップネタがニュース･報道番組として必要なのか」「混ぜて伝えるより別にコーナーを設ければ」という疑問の声がある。&lt;br /&gt;
*17時台後半と全国ニュース枠終了後の18時台後半に約15分～20分枠の特集が日に計3回（かつては4回）と裏番組よりも多い。&lt;br /&gt;
*上記の通り、裏番組の開始時間を過剰に意識した結果短期間に1分・30秒と開始時間を細かく早めている。そのため17時台ネットをしている系列局を軽視している編成に結果としてなっている。&lt;br /&gt;
*土日版は前身である『[[530ステーション]]』『[[ステーションEYE]]』からの流れが強く、1つの話題が短くまとめられたストレートニュースとスポーツニュースが主体となっている（ここでは一部ナレーション読みもあるが、ほとんどは土日担当のキャスターや取材担当記者が予め入れている形をとっており平日のように声優・ナレーターが務めている時と逆である。もちろん恐怖を煽るBGMは一切使われていない）。2006年春からは従来の報道フロアからバーチャルスタジオに移ってニュースを伝えるようになり、BGMも使われている。番組の雰囲気としては平日昼の『[[ANNニュース]]』に近い感じに（後述参照）。&lt;br /&gt;
2014年9月28日は火山噴火の為スポーツが放送されなかった。火山噴火と土井たか子しか放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者 ==&lt;br /&gt;
=== メインキャスター ===&lt;br /&gt;
==== 平日 ====&lt;br /&gt;
* 1997.03～1997.06 - [[石田純一]]（月～木）、[[田代まさし]]（金）、[[高橋真紀子]]（月～金）&lt;br /&gt;
* 1997.07～1998.04 - 石田純一（月～木）、田代まさし（金）、高橋真紀子（月～木）、[[萩野志保子]]（金）&lt;br /&gt;
* 1998.04～1998.10 - [[小宮悦子]]（月～木）、田代まさし（金）、[[坪井直樹]]（月～木）、萩野志保子（金）&lt;br /&gt;
* 1998.10～ - 小宮悦子、坪井直樹&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 土・日曜日 ====&lt;br /&gt;
* 1997.10～1999.03 - [[蟹瀬誠一]]、[[川瀬眞由美]]&lt;br /&gt;
* 1999.04～2000.09 - 蟹瀬誠一、[[川北桃子]]&lt;br /&gt;
**2000.04～2000.09 - ※土曜日のみ『[[ザ・スクープ]]』の1コーナーとして内包された為、この半年間は日曜日だけの放送となる（ニュースコーナー：[[岡田洋子]]、スポーツコーナー：[[小松靖]]）。&lt;br /&gt;
* 2000.10～2002.03 - [[松井康真]]、[[高橋真紀子]]&lt;br /&gt;
* 2002.04～2003.03 - [[堀江政生]]（[[朝日放送|ABC]]）、[[佐分千恵]]&lt;br /&gt;
* 2003.04～2004.03 - 松井康真（出戻り）、佐分千恵&lt;br /&gt;
* 2004.04～2006.04 - [[吉澤一彦]]、佐分千恵&lt;br /&gt;
* 2006.04～ - [[山口豊]]、[[村上祐子 (テレビ朝日)|村上祐子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フィールド（平日のみ） ===&lt;br /&gt;
* 1997.03～1998.04 - 坪井直樹&lt;br /&gt;
* 1998.04～1998.09 - 高橋真紀子&lt;br /&gt;
* 1998.10～1999.09 - [[田中滋実]]&lt;br /&gt;
* 1999.10～2000.03 - 川瀬眞由美（月～水）、[[寺田理恵子]]（木・金）&lt;br /&gt;
* 2000.04～2002.09 - 川瀬眞由美、[[佐藤紀子]]、[[勝恵子]]&lt;br /&gt;
* 2002.09～2003.05 - [[丸川珠代]]（[[参議院議員]]候補。東京選挙区。元[[テレビ朝日]]アナウンサー）（小宮休暇時は小宮の代行も担当）&lt;br /&gt;
* 2003.06～2004.03 - [[武内絵美]]（月～水）、[[松尾由美子]]（木、金）&lt;br /&gt;
* 2004.03～2005.03 - 松尾由美子（月～水）、武内絵美（木、金）&lt;br /&gt;
**武内アナが『[[報道STATION]]』でスポーツコーナーを担当することに伴い、松尾アナと曜日交替する。&lt;br /&gt;
* 2005.03～2006.03 - [[大木優紀]]（月、火）、松尾由美子（水～金）&lt;br /&gt;
* 2006.04～ - 松尾由美子（月～水）、[[矢島悠子]]（木、金）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コメンテーター（平日のみ） ===&lt;br /&gt;
* 1997.03.31～1998.04.03 - [[渡辺興二郎]]&lt;br /&gt;
* 1998.04.06～2000.03.31 - 不明若しくは設けず&lt;br /&gt;
* 2000.04.03～2001.09.28 - [[和田俊]]&lt;br /&gt;
* 2001.10.01～2004.01.30 - 不明若しくは設けず&lt;br /&gt;
* 2004.02.02～ - [[轡田隆史]]（月）、[[大谷昭宏]]（火、水）、[[萩谷順]]（木）、[[川村晃司]]（金）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツコーナー（平日のみ） ===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
* 1997.03～1998.04 - [[荒木大輔]]（月～木）、[[田中光]]（金）&lt;br /&gt;
** 初期はサポート役を[[萩野志保子]]や吉元潤子が担当&lt;br /&gt;
* それ以降は局アナ持ち回りで担当（詳細は不明）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== お天気コーナー ===&lt;br /&gt;
====ヤン坊マー坊天気予報====&lt;br /&gt;
* 1997.03.31～1998.09.25 [[ウェザーニューズ]]所属の気象予報士によるシフト制&lt;br /&gt;
==== 平日 ====&lt;br /&gt;
* 1997.03.31～1998.09.25 - [[コンピュータ・グラフィックス|CG]]キャラクターの源さん≪声：[[佐々木正洋 (テレビ朝日)|佐々木正洋]]≫&lt;br /&gt;
* 1998.09.28～2005.03.25 - [[依田司]]&lt;br /&gt;
* 2005.03.28～ - [[今村涼子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 土・日曜日 ====&lt;br /&gt;
* 1997.10.05～1999.03.28 - [[増田ひろみ]]&lt;br /&gt;
* 1999.04.03～2000.04.02 - [[山越紀子]]&lt;br /&gt;
* 2000.04.08～2002.03.31 - [[斎藤恭紀]]&lt;br /&gt;
* 2002.04.06～2005.03.27 - [[徳竹貴光]]&lt;br /&gt;
* 2005.04.02～2006.04.02 - [[高橋佑介]]&lt;br /&gt;
* 2006.04.08～ - [[船木正人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== リポーター（平日のみ） ===&lt;br /&gt;
==== ニュース ====&lt;br /&gt;
*[[真鍋由]](月・金)、[[平石直之]](月～木)、[[小久保知之進]](火～金)&lt;br /&gt;
※この他取材ディレクターが登場することもある（記者名下に「スーパーJチャンネル」と表記がある場合がそれになる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== {{CURRENTYEAR}}年{{CURRENTMONTH}}月現在の特集コーナー ====&lt;br /&gt;
* [[山口豊]]（月曜特集1）&lt;br /&gt;
* [[藤井暁]]（月曜特集3『奥様鑑定団』）&lt;br /&gt;
* [[ラッシャー板前]]（火曜特集3『ラッシャー板前の便利屋大将!』）&lt;br /&gt;
* [[雪野智世]]（水曜特集1『新・怒りの導火線』）&lt;br /&gt;
* 外国人リポーター3人（水曜特集3『東京見聞録』）&lt;br /&gt;
* [[長田明]]（木曜特集1『ナゼダス？調査隊』）&lt;br /&gt;
* [[田原浩史]]、[[真鍋由]]（木曜特集3『迷宮の扉』）&lt;br /&gt;
* [[村上祐子]]（金曜特集１）&lt;br /&gt;
* [[富川悠太]]、[[矢島悠子]]（金曜特集3『ウワサ検証人』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去 ====&lt;br /&gt;
* [[高井正憲]]（『まさかの社会学』）&lt;br /&gt;
* [[堀越むつ子]]&lt;br /&gt;
* [[川瀬眞由美]]（『生活情報局』）&lt;br /&gt;
* [[丸川珠代]]&lt;br /&gt;
* [[ヨネスケ]]&lt;br /&gt;
* [[野村真季]]（『奥様鑑定団』）&lt;br /&gt;
* [[中丸徹]]（『奥様鑑定団』）&lt;br /&gt;
* [[川松真一朗]]（『奥様鑑定団』）&lt;br /&gt;
* [[コント山口君と竹田君]]（『暮らしの達人』）&lt;br /&gt;
* [[岩田まこ都]]&lt;br /&gt;
* [[飯村真一]]（『迷宮の扉』）&lt;br /&gt;
* [[松井康真]]（『ナゼダス？調査隊』）&lt;br /&gt;
* [[勝田和宏]]（『ナゼダス？調査隊』）&lt;br /&gt;
* [[佐々木亮太]]（『ナゼダス？調査隊』）&lt;br /&gt;
* [[下平さやか]]（『金曜自由区』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 一部未確認あり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナレーター（平日のみ） ===&lt;br /&gt;
*[[根岸朗]]（17:36～「特集1」を担当 ）&lt;br /&gt;
*[[夕城千佳]]&lt;br /&gt;
*[[橋本昌也]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スタッフ==&lt;br /&gt;
*[[プロデューサー]]：&lt;br /&gt;
*[[ディレクター]]：[[橋本妙]]・[[佐藤史子]]・[[梅田弘美]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
=== 平日 ===&lt;br /&gt;
* 1997.03.31～2000.09.29 - 17:00～19:00&lt;br /&gt;
* 2000.10.02～2005.07.01 - 16:55～19:00&lt;br /&gt;
* 2005.07.04～2006.03.31 - 16:54～19:00&lt;br /&gt;
* 2006.04.03～ - 16:53～19:00&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 土・日 ===&lt;br /&gt;
* 1997.10.05～ - 17:30～17:55&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイムテーブル ==&lt;br /&gt;
=== 平日 ===&lt;br /&gt;
==== ローカルのパート・1 ====&lt;br /&gt;
* 16:53：オープニング・トップニュース・タイトル表示（関東・[[北海道テレビ|北海道]]・[[新潟テレビ21|新潟]]・[[山口朝日放送|山口]]・[[鹿児島放送|鹿児島]]のみ）&lt;br /&gt;
* 16:54：ニュース（小宮キャスターのみ人物紹介テロップの表示はない。他のキャスターはここから登場。関東・北海道・新潟・山口・鹿児島以外のローカルのパート・1放映地域はここからスタート。）&lt;br /&gt;
: 16:53のニュースが、16:54をまたいで放送されるときは、映像やナレーションに区切りをつけて配慮している。&lt;br /&gt;
* 17:00：ニュース（小宮キャスターの人物紹介テロップが表示されるが、ごくまれに表示されないこともある。コメンテーターあり）&lt;br /&gt;
: 17時前のニュースが、17:00をまたいで放送されるときも、映像やナレーションに16:54と同じ配慮がなされている。コメンテーターの出演は基本的にはここからとなる。&lt;br /&gt;
: コメンテーターの解説の時に関東地方のみ、17:36からの特集の予告テロップが画面下部に表示される。&lt;br /&gt;
* 17:36：特集1&lt;br /&gt;
: かなり流動的であり、別の曜日に放送されたり「○曜特集」に差し変わることも多い。&lt;br /&gt;
:: 月曜日：月曜特集&lt;br /&gt;
:: 火曜日：密着！そうだったのか&lt;br /&gt;
:: 水曜日：新・怒りの導火線&lt;br /&gt;
:: 木曜日：ナゼダス?調査隊（「迷宮の扉」やその他の特集を放送する場合あり）&lt;br /&gt;
:: 金曜日：金曜自由区&lt;br /&gt;
: 17:53ごろに画面下部に「今日の注目ニュース」が表示される。コメンテーターの出演は基本的にはここまで（たまに全国ニュースまで）となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 全国のパート ====&lt;br /&gt;
* 17:54：ヘッドライン、[[全国ニュース]]（まれに[[人物紹介テロップ]]が表示されないことがある）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ローカルのパート・2 ====&lt;br /&gt;
* 18:19：Jのこだわり（特集2）&lt;br /&gt;
: [[F3]]層（50歳台以上主婦）が興味を引く生活に密着した情報でありながら、特に社会的な背景を併せ持ったテーマを取り扱う。特に[[詐欺]]事件、[[違法行為]]、動物[[異常発生]]、[[取り締まり]][[Gメン]]密着、地域騒動、潜入取材など、被害者と加害者、不法者と[[取り締まり]]する側の葛藤、対立などを多く取り上げる。木曜は「迷宮の扉」を同枠で放送することもある。&lt;br /&gt;
* 18:33：特集3&lt;br /&gt;
: 17時台の特集や『Jのこだわり』に比べて、比較的軽めの生活情報が目立つ。&lt;br /&gt;
:: 月曜日：奥様鑑定団&lt;br /&gt;
:: 火曜日：[[ラッシャー板前]]の便利屋大将&lt;br /&gt;
:: 水曜日：東京見聞録&lt;br /&gt;
:: 木曜日：迷宮の扉（たまに内容を「ナゼダス?調査隊」やその他の特集に差し替える場合あり）&lt;br /&gt;
:: 金曜日：ウワサ検証人&lt;br /&gt;
* 18:53：ニュース（最高3つ程度、たまに最低1つの場合あり）&lt;br /&gt;
* 18:56：天気予報～エンディング&lt;br /&gt;
**金曜のみ天気予報は18:53頃の放送となり、エンディングでは「カメラが捉えた一週間」を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年末年始 ===&lt;br /&gt;
==== 16:53-18:30(2007/01/04) ====&lt;br /&gt;
* 16:53.30：オープニング・トップニュース・タイトル表示&lt;br /&gt;
* 16:54.00：飛び乗りポイント&lt;br /&gt;
* 17:00.00：飛び乗りポイント（短縮版のみ[[北陸朝日放送|石川]]）&lt;br /&gt;
* 17:36.00：特集1（地域別コーナー）&lt;br /&gt;
* 17:54.00：ANNスーパーJチャンネル（全国ニュース）&lt;br /&gt;
* 18:17.00：CM （飛び降りポイント）&lt;br /&gt;
* 18:19.00：ニュース（関東・石川）&lt;br /&gt;
* 18:25　　：天気予報&lt;br /&gt;
* 18:27.30：終了&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別編成 ===&lt;br /&gt;
==== 16:53-19:24(2007/03/26～2007/03/30) ====&lt;br /&gt;
*16:53.30:放送開始&lt;br /&gt;
*17:54.00:ANNスーパーJチャンネル（全国ニュース）&lt;br /&gt;
*18:17:00:CM&lt;br /&gt;
*19:00:00:ANNスーパーJチャンネル・第２部&lt;br /&gt;
*2分15秒　前CM（19時台）&lt;br /&gt;
*1分45秒　後CM（19時台）&lt;br /&gt;
*19時23:00:放送終了&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考として ===&lt;br /&gt;
* [[九州地方|九州]]・[[沖縄県|沖縄]]地区（[[九州朝日放送|福岡]]など7局）では、18:18:00～18:28:30の部分を『[[スーパーJチャンネル九州・沖縄|Super Jチャンネル 九州・沖縄]]』として、九州・沖縄ブロックネットのニュースを放送している （その後、各局ごとのローカルニュース）。キャスターは、KBCアナウンサーの[[近藤鉄太郎]]と[[武藤麻美]]が務めている。&lt;br /&gt;
* [[朝日放送|近畿]]では[[全国高校野球選手権大会中継]]を放送する期間中に、最終試合（第3、ないしは第4試合）に[[近畿地方]]の代表校が出場する場合、試合展開によって平日は18:17、週末は18:00まで延長対応するので、番組がカットされることがある（なお、平日に関してはその後のローカルニュース枠『[[ABC NEWSゆう]]』で全国ニュースをフォロー、週末は5分間の『[[ABCニュース (朝日放送)|ABCニュース]]』を中継終了後に設ける）。重大ニュースがあった場合でも17時台はネットしない場合が多い。高校野球期間中は全国ニュースの大半をカットすることが多いために他のANN系列局と比べて情報が遅れているケースが出てくる。。&lt;br /&gt;
* また、朝日放送発のニュース・中継はANNニュースの字幕と同様のものを使用（最近は少し長めでABCでナレーション付けしたニュースではJチャンの字幕を使用する場合がある）。他のANN系列の地方局（古くからANN系列局である[[北海道テレビ放送|北海道]]、[[名古屋テレビ放送|名古屋]]、[[九州朝日放送|福岡]]）は朝、昼にANNニュースの字幕を使用して、夕方はスーパーJチャンネルの字幕を使用するが、朝日放送は唯一、スーパーJチャンネルが放送開始からもANNニュースの字幕と同じである。[[長野朝日放送|長野]]も同じ。また、土日のスーパーJチャンネル用で系列局がJチャンネル用の字幕でテレビ朝日に映像が送られるために、夜の[[ANN NEWS&amp;amp;SPORTS|ANNニュース＆スポーツ]]では、ANN系列に比較的後に加盟したテレビ局発のニュース映像の字幕はテレビ朝日が使用している字幕に書き換えられて使用される。&lt;br /&gt;
* 同じく[[全国高校野球選手権大会中継]]で地元代表校が最終試合に登場した場合も試合展開によって番組がカットされることがある（2006年における例：[[琉球朝日放送|沖縄]]・鹿児島（鹿児島放送では2003年でも）・[[熊本朝日放送|熊本]]（18:28～18:30の3分間だけローカルニュースを放送）では地元代表校の試合を19:00まで中継した影響でその日は一切放送されなかった）&lt;br /&gt;
* 重大ニュース発生時は通常の専用スタジオではなく、『[[ANNニュース]]』で使用している報道フロアからの放送となる場合がある。また、[[BS朝日]]でも[[サイマル放送]]されることがある。&lt;br /&gt;
* 毎週金曜日のエンディングは「カメラがとらえた一週間」として、一週間分のニュース映像を最新ヒット曲にのせて放送し終了するのが恒例となっている。また、年内最後通常放送時は、これの一年間分をいつもの時間にまとめたものが放送される。（BGMは例として、2004年は平井堅の「センチメンタル」、2005年はレミオロメンの「粉雪」、2006年はMr.childrenの「しるし」。)&lt;br /&gt;
* [[年末年始]]は、放送時間が30分に短縮されるため、報道フロアで放送し、タイムテーブルは土曜・日曜と同じとなることが多い。またキャスターもテレビ朝日アナウンサー男女それぞれ1人が担当する（担当アナは日により異なる）。&lt;br /&gt;
* 特集コーナーについては、BS朝日「お昼の[[News Access]]」（13:30頃～）でも数日遅れで放送されている。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[3月26日]]から[[3月30日]]は[[2007年世界水泳選手権]]オーストラリア大会・競泳の生中継（一部[[撮って出し]]）のため臨時に19時から24分間の特別編が行われた（ちなみにキャスターとして[[優香]]も出演した）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 朝日ニュースターでの時差放送 ====&lt;br /&gt;
* [[CS]]・[[CATV]]の[[朝日ニュースター]]では平日19:00～20:00に時差放送。17:00～17:34、17:54～18:17の部分を放送している。短縮版のときは関東ローカル枠も放送される。また報道特番で時間が拡大して放送されたときは17時、18時台（主に全国ネット枠）を編集して放送する。&lt;br /&gt;
* 16:54～17:00の部分はほとんど放送されない。放送された際はその部分に独自でCMを入れるようになった（地上波もその部分にCMがあったが、今現在はなくなった）。また、時間が余った場合、最近は18時台関東ローカル枠の天気予報、ニュース、エンディングを流して穴埋めするようになった（これまでは都内をバックにテーマ曲「Stargazer」を流した映像で穴埋めすることが多かった）。&lt;br /&gt;
* 年末年始は地上波放送は30分に短縮されるため、時差放送も19:30～20:00に短縮放送。なお年末年始は実質フルネットとなっている。&lt;br /&gt;
* スポーツ、芸能映像のときで、まれに権利によって保護されているものが含まれている映像や画像が出てくる場合は、お断り画面や、静止画に差し替え、またはカットされる（最近では、[[トリノオリンピック]]関連の映像のほとんどが権利の都合で放送できないためオリンピック期間中は19:25～20:00の短縮版となった）。&lt;br /&gt;
*2002年度は平日16:55～18:48頃まで、19:00～21:00の枠で2時間5分遅れでネットされていた。&lt;br /&gt;
*番組開始時や中継時に、'''スーパーJチャンネルは今日夕方から、テレビ朝日系列で放送されたものです'''という表示が出る。&lt;br /&gt;
*提供クレジット・時刻表示・天気ループは表示なし。（ただし、台風接近時はCM時を除き画面左下に情報を表示する）&lt;br /&gt;
*重大ニュース発生時は画面上部にワイプ表示で情報を伝える。&lt;br /&gt;
*CMは主に朝日新聞やAC、局の番宣などが流れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 週末 ===&lt;br /&gt;
==== 全国のパート ====&lt;br /&gt;
* 17:30：オープニング、挨拶、ニュース&lt;br /&gt;
* 17:40頃：スポーツニュース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ローカルのパート ====&lt;br /&gt;
* 17:46:44：ローカルニュース、お天気&lt;br /&gt;
* 17:52:24：エンディング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 備考として ====&lt;br /&gt;
開始当初から長らく週末は報道フロアからの放送だったが、2006年春のキャスター交代と同時に、バーチャルスタジオ使用の平日昼『[[ANNニュース]]』を担当していた山口豊の希望もあり、新たに週末版のみバーチャルセットが導入された。キャスターは仮想セットに立つことで、歩き回りながら地図、図面などを指さししながら説明することもでき、ビジュアル的にわかりやすい演出を行うことが可能となっている。なお、このバーチャルセットは平日版スタジオをモチーフにしており、外の風景は季節による昼と夜の時間の長さにあわせ、上半期は夕暮れをイメージしたオレンジ色の空、下半期は夜景になっている。ただし年末年始の放送や、地震などの緊急報道によっては週末でも報道フロアからの放送となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組タイトルロゴ ==&lt;br /&gt;
* 初代 1997.04～1998.03&lt;br /&gt;
* 2代目 1998.04～2000.12&lt;br /&gt;
* 3代目 2001.01～2003.09&lt;br /&gt;
* 4代目 2003.10～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テーマ音楽 ==&lt;br /&gt;
* 1997.04～1997.06 - 『Spray』（歌：[[黒夢]]）&lt;br /&gt;
* 1997.07～1997.09 - 『風と雨の強い日～it's a Hard Day～』（歌：[[SMILE]]）&lt;br /&gt;
* 1997.10～1997.12 - 『Ambitious』（歌：[[松田樹利亜]]）&lt;br /&gt;
* 1998.01～1998.03 - 『Kiss Me』（歌：[[BAAD]]）&lt;br /&gt;
** ※以上の時期については、6時台と土・日のオープニングに別の曲を用いていた（土・日の場合は音階が少し低い他、6時台と比べ少し尺が長い。）。&lt;br /&gt;
* 1998.04～1998.09 - 『ON SUNNY DAY』（作曲：[[渡辺貞夫]]）&lt;br /&gt;
* 1998.10～1999.03 - 『ゴーイング・オン』（作曲：[[国府弘子]]）&lt;br /&gt;
* 1999.04～2000.12 - 『SCRAMBLING』（作曲：[[T-SQUARE]]）&lt;br /&gt;
* 2001.01～2002.09 - 『NUDISTIC』（作曲：[[DIMENSION]]）&lt;br /&gt;
* 2002.10～2003.09 - 『Starneon』（作曲：[[小松亮太]] with [[鳥山雄司]]）&lt;br /&gt;
* 2003.10～ - 『Stargazer』（作曲：[[松谷卓]]）&lt;br /&gt;
** 2005.07～平日の17時台オープニングが廃止に。さらに2005.10～平日の全国ニュースの曲は『super noua』(作曲：松谷卓)に変更されたため、『Stargazer』は実質週末版、年末年始版のみに使用（CMキャッチや関東ローカルのエンディング部分（金曜日を除く）では『Stargazer』が引き続き使用されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 平日・ネット各局の放送時間 ==&lt;br /&gt;
* フルネット（16:53～19:00）&lt;br /&gt;
** [[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 16:53～18:17&lt;br /&gt;
** [[北海道テレビ放送]]（15:45から放送中の「[[イチオシ!]]」に内包）&lt;br /&gt;
** [[新潟テレビ21]]&lt;br /&gt;
** [[山口朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[鹿児島放送]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 16:54～17:34、17:54～19:00&lt;br /&gt;
** [[北陸朝日放送]]（金曜日は17:54～19:00のみ）（重大ニュース発生時は17：00～19：00）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 16:54～18:17&lt;br /&gt;
** [[東日本放送]]（祝日を除く）&lt;br /&gt;
** [[長野朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[名古屋テレビ放送|メ～テレ]]&lt;br /&gt;
** [[愛媛朝日テレビ]]&lt;br /&gt;
** [[九州朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[大分朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[熊本朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[長崎文化放送]]&lt;br /&gt;
** [[琉球朝日放送]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 16:54～17:34、17:54～18:17&lt;br /&gt;
** [[福島放送]]&lt;br /&gt;
** [[広島ホームテレビ]]（「[[HOME Jステーション]]」に内包）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 17:00～18:17&lt;br /&gt;
** [[青森朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[岩手朝日テレビ]]&lt;br /&gt;
** [[東日本放送]] （祝日のみ）&lt;br /&gt;
** [[秋田朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[山形テレビ]] （金曜日のみ17:34から17:53までローカル枠）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 17:00～17:34、17:54～18:17&lt;br /&gt;
** [[瀬戸内海放送]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 17:54～18:17（全国ニュースのみネット）&lt;br /&gt;
** [[静岡朝日テレビ]]（「[[とびっきり!しずおか]]」に内包）&lt;br /&gt;
** [[朝日放送]]（この局のみ[[全国高校野球選手権大会中継]]により放送休止の場合あり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネット状況に関する備考 ===&lt;br /&gt;
* 裏番組とは違い、17時台のフルネット局が多いのは、この番組のみである。ただここ2～3年で裏番組の17時台ネット局もフル・一部問わず増加傾向にある。&lt;br /&gt;
* 現在は北陸朝日放送のみ18時台は全て東京発であるが、かつては岩手朝日テレビ·山口朝日放送も18時台は全て東京発だった（前者は1997年10月から数年間、後者は『[[ステーションY]]』開始まで）。&lt;br /&gt;
* 現在全国ニュース枠（17:54～18:17）を単体番組としているのは朝日放送のみである（緊急ニュース放送の場合は「ANN」冠が付き16:53からの放送となる）。 かつては自社制作の生ワイド番組に内包という形をとっていたが18時台のローカルニュース枠（「[[ABC NEWSゆう]]」）と分離したために単体番組になった。重大ニュースが入った場合でも17時台はネットされないことが多い。これは朝の番組のケース（「[[おはよう朝日です]]」と「[[やじうまプラス]]」の関係）と同様である。&lt;br /&gt;
* 静岡朝日テレビでは、番組開始当初は17時台もネットしていたが、『[[とびっきり!しずおか]]』開始後は、『ANNスーパーJチャンネル』（全国パート）のみのネットに留まり、その後の18:17～18:45までは、新聞のテレビ欄には、『県内ニュース』または『静岡N』とあるが、番組放送時は『Asahitv News』として、完全にローカル編成の放送となっている。但し、緊急・重大ニュースが発生した場合は除く。&lt;br /&gt;
* メ～テレでも17時台がネットをしていない時期もあった。&lt;br /&gt;
** 17時台のネット開始当初は『[[情報ライブ トゥー・ユー!]]（1998年4月～2000年3月）』（16:50～18:54）内にて17:15頃までネットしていたが、2000年の初めに情報ライブ トゥー・ユー!の開始時間が17:45に短縮されてからは17時台のネットを打ち切り、再放送枠となっていた。　しかし『ニュースTRYあんぐる（後に[[TRYあんぐる]]と変更される）（2000年4月～2003年3月）』（16:50～18:54）になってからは17時台のネットも再開され、その後も徐々に17時台の放送時間も延長した（最終的には17:34までのネットとなった）。『メ～テレワイド スーパーJチャンネル（2003年3月31日～2005年4月1日）』になってからは、17時台の放送時間がさらに延長したり短縮したりと繰り返してきたが、2005年4月4日からメ～テレの17時台はテレビ朝日からの完全フルネットなり、現在に至っている。&lt;br /&gt;
* 北陸朝日放送は金曜日のみローカルニュースを拡大して放送するため、17:54飛び乗りとなっている。なお重大ニュース発生時は金曜日も17時台は東京発とする場合がある（その場合は後半18時台がローカルニュースになる）。また、他の局も重大ニュース発生時やその日の番組編成によりネットする時間を変える場合がある。&lt;br /&gt;
* 青森朝日放送ではかつて『シューマッツ』（金曜日）を放送していた時期『ANNスーパーJチャンネル』（全国パート）以外は完全にローカル編成だった（※但し、緊急·重大ニュースが発生した場合は除く）。また、その後、「Super J チャンネル aba Friday」（略称：JF）として放送した時には17時台に一部で東京・テレビ朝日と同じ編成をした。&lt;br /&gt;
* 新潟テレビ21では、2002年3月までは17時台全体が（同時間に[[小野沢裕子のいきいきワイド]]を放送）、2002年4月から2005年3月までは全ての曜日が（2002年~2003年10月ごろまで金曜日は17:15頃まで）、2005年4月から2006年3月までは金曜日がそれぞれローカル枠だったため、17:36～17:54のネットがなかった。&lt;br /&gt;
* 岩手朝日テレビでは、土曜日・日曜日はローカルニュースがなく全て東京発となる（「[[ステーションEYE]]」の時代から。但し首長選挙など重要なニュースがあった場合をのぞく）。&lt;br /&gt;
* 基本的に[[ステーションブレイク]]なしで、18:17にローカルパートに入るが、秋田朝日放送では18:17に15秒CMを4本（1分間）放送した後に「スーパーJチャンネルあきた」を放送するため、ローカルパートの開始は他地域より1分遅れの18:18になる。[[瀬戸内海放送]]も同様である（KSBは17時台後半をローカルパートにしていて17:34にSBなしで接続される）。&lt;br /&gt;
* 年末年始の放送では、フルネット（ローカルニュースは別枠で放送）の地域が一部である。また後半の天気予報·エンディングもネットする地域もある。&lt;br /&gt;
* 愛媛朝日テレビでは、3月23日から金曜日も16:54～18:17までネットされる事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スーパーJチャンネル拡大スペシャル ==&lt;br /&gt;
* [[2005年]]8月より、主に大型連休や[[年末年始]]、祝日などに『'''スーパーJチャンネル拡大スペシャル'''』が放送されている。この日は平日の放送が16:30スタートに拡大される。&lt;br /&gt;
* 拡大スペシャルでは、過去取り上げた特集の中から反響の大きかった特集をもう一度放送するなど特集を16:30～16:50過ぎまで放送している(16時50分過ぎ～17時はニュース。17時以降は通常のタイムテーブルと同じ)。&lt;br /&gt;
* なお拡大スペシャルを16:30からネットしている局は数局程度と少ない。&lt;br /&gt;
: '''主なネット局'''…[[テレビ朝日]]、[[名古屋テレビ放送|メ～テレ]]、[[長野朝日放送]]、[[山口朝日放送]]、[[九州朝日放送]]、[[鹿児島放送]]ほか。&lt;br /&gt;
* 拡大スペシャル放送時は、タイムテーブルの都合上16:54飛び乗り局は、殆どが17時飛び乗りに変更される(その際、一部局では16時54分～17時をローカルニュースなどに差し替えている)。&lt;br /&gt;
*2007年3月26日は「世界水泳メルボルン大会」中継の関係で19:24まで拡大された。ただし、ローカル枠を挟むため一部局は19:00から別番組扱いで放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ANN加盟局の地方ローカルニュース ==&lt;br /&gt;
'''題名に『Super Jチャンネル』の冠が付く番組'''&lt;br /&gt;
* [[青森朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[スーパーJチャンネルABA|Super Jチャンネル aba]]（月曜～木曜18:18～19:00、金曜18:18～18:55）&lt;br /&gt;
* [[岩手朝日テレビ]]&lt;br /&gt;
** [[IATスーパーJチャンネル|IAT Super Jチャンネル]]（月曜～木曜18:17～19:00）&lt;br /&gt;
** [[IATスーパーJチャンネル金曜スーク。|IAT Super Jチャンネル金曜スーク。]]（金曜18:17～19:00）&lt;br /&gt;
* [[東日本放送]]&lt;br /&gt;
** [[スーパーJチャンネルみやぎ|Super Jチャンネル みやぎ]]（月曜～金曜18:17～18:55）&lt;br /&gt;
* [[秋田朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[スーパーJチャンネルあきた|Super Jチャンネル あきた]]（月曜～金曜18:18～19:00）&lt;br /&gt;
* [[山形テレビ]]&lt;br /&gt;
** [[スーパーJチャンネルYTSゴジダス|Super Jチャンネル YTSゴジダス]]（月曜～金曜16:55～19:00、16:55～17:00は「きょうのJチャン」という番組名。番組内では「gojidas」の表記になっている）&lt;br /&gt;
* [[福島放送]]&lt;br /&gt;
** [[ふくしまスーパーJチャンネル|ふくしま Super Jチャンネル]]（月曜～金曜16:54～18:57）&lt;br /&gt;
* [[新潟テレビ21]]&lt;br /&gt;
** [[スーパーJチャンネルにいがた|Super Jチャンネル にいがた]]（月曜～金曜16:53～19:00）&lt;br /&gt;
* [[北陸朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[HABスーパーJチャンネル|HAB Super Jチャンネル]]（月曜～金曜16:50～19:00、金曜17時台はローカルパート）&lt;br /&gt;
* [[瀬戸内海放送]]&lt;br /&gt;
** [[KSBスーパーJチャンネル|KSB Super Jチャンネル]]（月曜～金曜16:55～19:00、基本タイトルだがロゴは3代目流用のまま変わらず。現在、題名に『Super Jチャンネル』の冠が付く番組でタイトルロゴが変わっていないのはここのみ。2000年3月までは「[[KSBステーションEYE]]」として放送）&lt;br /&gt;
* [[九州朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[スーパーJチャンネル九州・沖縄|Super Jチャンネル 九州・沖縄]]（月曜～金曜18:18～18:30、九州沖縄ブロック放送）&lt;br /&gt;
* [[長崎文化放送]]&lt;br /&gt;
** [[スーパーJチャンネルながさき|Super Jチャンネル ながさき]]（月曜～金曜18:28～18:55）&lt;br /&gt;
* [[熊本朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[SuperJ KABニューストレイン]]（月曜～金曜18:28～18:55）&lt;br /&gt;
* [[大分朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[スーパーJチャンネルおおいた|Super Jチャンネル おおいた]]（月曜～金曜18:28～18:54）&lt;br /&gt;
* [[鹿児島放送]]&lt;br /&gt;
** [[KKBスーパーJチャンネルかごしま|KKB Super Jチャンネル かごしま]]（月曜～金曜18:28～19:00）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に[[名古屋テレビ放送|メ～テレ]]でも『[[メ～テレワイドスーパーJチャンネル|メ～テレワイド Super Jチャンネル]]』を（2005年3月まで、現在は『[[UP!]]』として放送している）、[[広島ホームテレビ]]でも『[[HOMEスーパーJチャンネル|HOME Super Jチャンネル]]』（放送当時のロゴは初代～2代目を流用していた。1999年9月まで、その後『[[ひろしまVOICE]]』、『[[げっきんLIVE!]]』、現在は『[[HOME Jステーション]]』として放送している）、[[静岡朝日テレビ]]でも『[[スーパーJチャンネルしずおか|Super Jチャンネル しずおか]]』（2000年3月まで、現在は『[[とびっきり!しずおか|とびっきり!しずおか Asahitv News]]』として放送している）をそれぞれ放送していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''題名に『Super Jチャンネル』の冠が付かない番組'''&lt;br /&gt;
* [[北海道テレビ放送]]&lt;br /&gt;
** [[イチオシ!]]（月曜～金曜15:50～19:00）&lt;br /&gt;
* [[長野朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[abnステーション]]（月曜～金曜18:17～18:55）&lt;br /&gt;
* [[静岡朝日テレビ]]&lt;br /&gt;
** [[とびっきり!しずおか|とびっきり!しずおか Asahitv News]]（月曜～金曜16:45～19:00）&lt;br /&gt;
* [[名古屋テレビ放送|メ～テレ]]&lt;br /&gt;
** [[UP!]]（月曜～金曜18:17～19:00）&lt;br /&gt;
* [[朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[ムーブ!]]（月曜～金曜15:49～17:54）&lt;br /&gt;
** [[ABC NEWSゆう]]（月曜～金曜18:17～18:54）&lt;br /&gt;
* [[広島ホームテレビ]]&lt;br /&gt;
** [[HOME Jステーション]]（月曜～金曜16:50～18:56）&lt;br /&gt;
* [[山口朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[ステーションY]]（月曜～金曜18:17～18:55）&lt;br /&gt;
* [[愛媛朝日テレビ]]&lt;br /&gt;
** [[eatニュースBOX]]（月曜～金曜18:17～18:55）&lt;br /&gt;
* 九州朝日放送&lt;br /&gt;
** [[KBCニュースピア630]]（月曜～金曜18:30～19:00）&lt;br /&gt;
* [[琉球朝日放送]]&lt;br /&gt;
** [[ステーションQ]]（月曜～金曜18:30～18:55、一時期金曜は「WeekendステーションQ」に改題されていた）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山口朝日放送では、「とれたてテレビ」終了後17:35～54の枠で「Super Jチャンネル」の冠をつけた『[[YABスーパーJチャンネル|YAB Super Jチャンネル]]』を放送していた。ステーションYを立ち上げてから、自社枠での「Super Jチャンネル」の冠はつかなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考として ==&lt;br /&gt;
* ネット局が基本的にANN系列局であっても、[[福井放送]]は[[NNN]]との[[クロスネット局]]で、『[[NNN Newsリアルタイム]]』（ローカルは『[[Newsリアルタイムふくい]]』）を、[[テレビ宮崎]]は[[FNN]]/NNNとのクロスネット局でもあり、『[[FNNスーパーニュース]]』（ローカルは『[[UMKスーパーニュース|UMKスーパーニュース FNN]]』）をそれぞれ放送しているため、この番組はネットされない。但し、ネットされない2局の記者・アナウンサーが、[[裏送り]]と言う形で福井県と宮崎県であった話題、事件、事故のニュースに登場する。&lt;br /&gt;
* 大きなニュースがあった場合は最も早い時間で15：00（16：00の場合もある）からの特番が組まれることもある。また20:00まで放送延長しそのまま、報道ステーションへリレーするニュースリレーも見られる。&lt;br /&gt;
* この番組のニュース映像は[[ビーエス朝日|BS朝日]]で平日19:30～19:55に放送している[[News Access|News Access730]]で再利用される。スーパーJチャンネルを見逃したり、テレビ朝日系列の放送エリア外で視聴できない場合、News AccessでJチャンネルの主要ニュースをチェックできる。&lt;br /&gt;
*[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]の[[野原しんのすけ]]が、小宮悦子のファンらしく、1990年代(詳細時期失念)にはある番組(番組名失念)でコラボしている。（なお、テレビアニメ内では小宮が、何度か登場している。）ちなみに、この時には小宮が、“幼稚園児でもわかりやすいニュースを…”と発言している。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[1月20日]]に石川にて、「[[スーパーJチャンネル]]ファンのつどい」が行われた。&lt;br /&gt;
*2007年[[3月10日]]にも、大分県内にて、「[[スーパーJチャンネル]][[大分朝日放送|OAB]]ファンのつどい」が行われた。&lt;br /&gt;
*2007年6月9日には新潟にて「[[スーパーJチャンネル]]ファンタスティックトークショー」が行われる予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[時刻出し]] ==&lt;br /&gt;
製作局のテレビ朝日をはじめとして以下の地域で時刻出しを実施している。実施していない局でメ～テレのように時刻出しに代わって単体の天気ループを表示する局もある。&lt;br /&gt;
;表示局&lt;br /&gt;
*テレビ朝日（16:53～17:36、17:54～18:38頃。表示がない区間は単体の天気ループを表示）&lt;br /&gt;
*北海道テレビ&lt;br /&gt;
*青森朝日放送&lt;br /&gt;
*岩手朝日テレビ&lt;br /&gt;
*山形テレビ&lt;br /&gt;
*福島放送&lt;br /&gt;
*新潟テレビ21&lt;br /&gt;
*長野朝日放送&lt;br /&gt;
*静岡朝日テレビ&lt;br /&gt;
*北陸朝日放送&lt;br /&gt;
*朝日放送（全国ニュース開始の17:54から。[[阪神タイガース|阪神]]戦中継がある日は17:17～18:17までの表示）&lt;br /&gt;
*広島ホームテレビ&lt;br /&gt;
*九州朝日放送&lt;br /&gt;
*大分朝日放送&lt;br /&gt;
*熊本朝日放送（17:00～17:54までの表示）&lt;br /&gt;
*鹿児島放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ANN系列取材局の表示について==&lt;br /&gt;
[[NNN]]や[[FNN]]のニュース番組等で行われている取材局表記（FNNは2005年4月に廃止されている）はかつては同番組でも行われていた（[[ANNニュース]]や他のニュース報道番組では使用されず）。現在でも記者名の下に表示される場合もあるがかつてほど徹底されていない。もっとも地方発のニュースであっても[[テレビ朝日]]の番組スタッフが直接出向いて取材しているケース（平日のみ）が多くなっているので、どれがテレ朝スタッフの撮影なのか系列局スタッフの撮影なのか混ざっているため[[ANN]]制作の[[プライムニュース]]である17:54～18:17や土・日曜でも省略する傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、同じニュース映像を使う[[ビーエス朝日|BS朝日]]での[[News Access|News Access730]]では[[ANN]]系列以外の放送となるため、必ず「（撮影）協力　UX 新潟テレビ21」等と表示される。また、他のテレビ朝日系の情報ワイドショー番組でも系列局撮影の場合表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 同時間帯のニュース・情報番組 ==&lt;br /&gt;
{{Template:キー局夕方ニュース}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/super-j/ スーパーJチャンネル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前後番組の変遷 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[All-nippon News Network|ANN]]|&lt;br /&gt;
放送枠=[[夕方]]の[[ANNニュース]]|&lt;br /&gt;
番組名=ANNスーパーJチャンネル|&lt;br /&gt;
前番組=[[ステーションEYE|ステーションEYEANN]]|&lt;br /&gt;
次番組=－&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日系番組|すうはあしぇいちゃんねる]]&lt;br /&gt;
[[Category:報道番組|すうはあしぇいちゃんねる]]&lt;br /&gt;
[[Category:情報番組|すうはあしぇいちゃんねる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja|スーパーJチャンネル}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=9%E6%9C%8820%E6%97%A5&amp;diff=255409</id>
		<title>9月20日</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=9%E6%9C%8820%E6%97%A5&amp;diff=255409"/>
				<updated>2014-09-29T00:18:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.206: /* 忌日 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''9月20日'''（くがつはつか）は[[グレゴリオ暦]]で年始から263日目（[[閏年]]では264日目）にあたり、年末まであと102日ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{カレンダー_9月}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
*[[紀元前481年]] - [[アテネ]]南西の水道で[[ギリシャ]]軍が約2倍の[[ペルシャ]]軍を撃滅。（[[サラミスの海戦]]）&lt;br /&gt;
*[[1519年]] - [[フェルディナンド・マゼラン|マゼラン]]が5隻の軍艦・265人で[[スペイン]]を出航、世界一周航海に出発。&lt;br /&gt;
*[[1609年]] - [[オランダ東インド会社]]が[[平戸市|平戸]]に日本支社の商館を開設。&lt;br /&gt;
*[[1697年]] - [[レイスウェイク条約]]締結。&lt;br /&gt;
*[[1792年]] - [[フランス]]で[[ヴァルミーの戦い]]、初の男子[[普通選挙]]による議会・国民公会が召集。&lt;br /&gt;
*[[1854年]] - [[クリミア戦争]]で[[セヴァストーポリ]]要塞の攻略を目指す[[イギリス]]・[[フランス]]と[[オスマン帝国]]の同盟軍がアルマ河で[[ロシア]]軍と対戦。&lt;br /&gt;
*[[1875年]] - 軍艦「[[雲揚 (軍艦)|雲揚]]」が[[朝鮮]][[漢江]]河口の[[江華島]]附近で守備隊と交戦。（[[江華島事件]]）&lt;br /&gt;
*[[1886年]] - [[東洋紡績|大阪紡績]]が夜間照明に民間初の電燈となる[[アーク燈]]を使用。&lt;br /&gt;
*[[1909年]] - イギリスで「[[職業紹介所法]]」成立、[[失業保険]]制度が開始。&lt;br /&gt;
* [[1918年]]（大正7年） - 日本で[[原敬]]が第19代[[内閣総理大臣]]に就任し、[[原内閣]]が発足。本格的[[政党内閣]]の初め。&lt;br /&gt;
*[[1925年]] - [[東京六大学野球連盟|東京六大学野球]]リーグ戦が開幕。&lt;br /&gt;
*[[1945年]] - [[文部省]]が[[教科書]]の戦時教育部分の削除を通達、生徒に墨で塗りつぶさせた「[[墨塗り教科書]]」を使用。&lt;br /&gt;
*[[1946年]] - 第1回[[カンヌ国際映画祭]]を開催。&lt;br /&gt;
*[[1948年]] - [[花森安治]]が『暮しの手帖』の前身『美しい暮しの手帖』を創刊。&lt;br /&gt;
*[[1950年]] - [[配給制度]]による衣料切符を全面廃止、10年ぶりに自由販売に。&lt;br /&gt;
*[[1951年]] - [[詩人]]・[[峠三吉]]が「[[原爆詩集]]」を発行。&lt;br /&gt;
*[[1954年]] - 第1期[[全国人民代表大会]]で「[[中華人民共和国憲法]]」を採択。&lt;br /&gt;
*[[1955年]] - 小・中高校の[[通信簿]]で5段階評価方式の採用を決定。&lt;br /&gt;
*[[1957年]] - [[糸川英夫]][[東京大学]]教授ら、初の国産観測[[ロケット]]「カッパー4C型」の打上げ実験に成功。&lt;br /&gt;
*[[1960年]] - [[集中豪雨]]による増水・落盤で[[福岡県]][[田川郡]][[川崎町 (福岡県)|川崎町]]の上尊鉱業豊州炭鉱が水没、67人が死亡。&lt;br /&gt;
*[[1962年]] - [[鈴鹿サーキット]]が完成。&lt;br /&gt;
*[[1973年]] - [[衆議院]]が、[[北方領土]]の返還に関する決議を全会一致で可決。&lt;br /&gt;
*[[1979年]] - [[中央アフリカ帝国]]にてフランス軍による無血クーデターにより帝政が崩壊。&lt;br /&gt;
*[[1983年]] - [[茨城県]]での第38回[[天皇杯|天皇賜杯]][[全日本軟式野球大会]]決勝で、[[延長戦|延長]]45回・試合時間8時間19分の激闘が行われる。&lt;br /&gt;
*[[1986年]] - [[関税および貿易に関する一般協定|GATT]]閣僚会議で多角的新貿易交渉（[[ウルグアイ・ラウンド]]）の開始を宣言。&lt;br /&gt;
*[[1987年]] - [[おニャン子クラブ]]が[[国立代々木競技場#第一体育館|代々木第一体育館]]でのライブを最後に解散。&lt;br /&gt;
*[[1994年]] - [[オリックス・バファローズ|オリックス・ブルーウェーブ]]の[[イチロー]]が日本[[プロ野球]]初の1シーズン200本[[安打]]を達成。&lt;br /&gt;
*[[1998年]] - [[ボルチモア・オリオールズ]]の[[カル・リプケン]]が2632試合連続出場を達成。&lt;br /&gt;
*[[2007年]] - 新型[[プレイステーション・ポータブル|PSP]]「PSP-2000」発売。PSP用パソコン向けPLAYSTATION Storeが開設。&lt;br /&gt;
*[[2009年]] - 「[[クレヨンしんちゃん]]」の作者[[臼井儀人]]の遺体が、[[荒船山]]で発見される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生日 ==&lt;br /&gt;
* [[1778年]] - [[ファビアン・ゴットリープ・フォン・ベリングスハウゼン]]、[[ロシア海軍]][[大将]]・[[南極大陸]]発見者（+ [[1852年]]）&lt;br /&gt;
* [[1830年]]（[[天保]]元年[[8月24日 (旧暦)|8月24日]]） - [[吉田松陰]] 、[[武士]]･[[長州藩]]士､[[思想家]]、[[教育者]]（+ [[1859年]]）&lt;br /&gt;
* [[1853年]] - [[ラーマ5世]]、[[タイ王国|タイ]]・[[チャクリー王朝]]第5代国王（+ [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[1875年]] - [[マティアス・エルツベルガー]]、[[ドイツ]]の[[政治家]]（+ [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[1878年]] - [[アプトン・シンクレア]]、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[小説家]]（+ [[1968年]]）&lt;br /&gt;
* [[1887年]] - [[黒田重太郎]]、[[画家]]（+ [[1970年]]）&lt;br /&gt;
* [[1890年]] - [[大野伴睦]]、[[政治家]]、第42・43代[[衆議院議長]]（+ [[1964年]]）&lt;br /&gt;
* [[1893年]] - [[ハンス・シャロウン]]、ドイツの[[建築家]]（+ [[1972年]]）&lt;br /&gt;
* [[1899年]] - [[レオ・シュトラウス]]、アメリカ（出生はドイツ）の[[政治哲学]]者（+ [[1973年]]）&lt;br /&gt;
* [[1905年]] - [[杉本健吉]]、画家（+ [[2004年]]）&lt;br /&gt;
* [[1910年]] - [[田中龍夫]]、政治家（+ [[1998年]]）&lt;br /&gt;
* [[1919年]] - [[白木義一郎]]、元[[プロ野球選手]]（+ 2004年）&lt;br /&gt;
* [[1922年]] - [[ウィリアム・カペル]]、アメリカの[[ピアニスト]]（+ [[1953年]]）&lt;br /&gt;
* [[1923年]] - [[根上淳]]、[[俳優]]（+ [[2005年]]）&lt;br /&gt;
* [[1925年]] - [[ラーマ8世]]、タイ・チャクリー王朝第8代国王（+ [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[1932年]] - [[中村宏]]、画家&lt;br /&gt;
* [[1934年]] - [[ソフィア・ローレン]]、[[イタリア]]の[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* 1934年 - [[末吉興一]]、前[[北九州市]]長&lt;br /&gt;
* [[1937年]] - [[モニカ・ゼタールンド]]、[[スウェーデン]]の[[歌手]]、女優（+ [[2005年]]）&lt;br /&gt;
* 1937年 - [[山本文男]]、元プロ野球選手、審判&lt;br /&gt;
* [[1938年]] - [[守屋浩]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[1940年]] - [[麻生太郎]]、政治家、[[内閣総理大臣]]（第92代）&lt;br /&gt;
* [[1944年]] - [[村井国夫]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1944年 - [[中田征男]]、[[厩務員]]&lt;br /&gt;
* [[1947年]] - [[小田和正]]、[[アーティスト]]&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[南城竜也]]、元俳優&lt;br /&gt;
* [[1952年]] - [[五十嵐淳子]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1957年]] - [[福原峰夫]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1958年]] - [[ミヤコ (漫才師)|ミヤコ]]（[[非常階段 (漫才)|非常階段]]）、[[漫才]]師（＋[[1996年]]）&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[石川ひとみ]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[玉井たけし]]、[[漫画家]]（+ [[2004年]]）&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - [[山口美江]]、元[[タレント]]、現在[[実業家]]&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[中田宏]]、元[[横浜市]]長、元衆議院議員&lt;br /&gt;
* 1964年 - [[マギー・チャン]]、[[香港]]の女優&lt;br /&gt;
* 1964年 - [[金子一馬]]、[[イラストレーター]]&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[口笛太郎]]、口笛奏者&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[ヌーノ・ベッテンコート]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[1967年]] - [[高橋真美]]、タレント、元[[わらべ]]&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[工藤めぐみ]]、元[[プロレスラー|女子プロレスラー]]&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[野辺剛正]]、シンガーソングライター、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[ヘンリク・ラーション]]、スウェーデンの[[サッカー選手]]&lt;br /&gt;
* 1971年 - [[加藤隆志]]（[[東京スカパラダイスオーケストラ]]）、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 1971年 - [[有田洋之]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[遠藤政隆]]、プロ野球選手（[[東京ヤクルトスワローズ]]）&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[鈴木砂羽]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[新藤晴一]]（[[ポルノグラフィティ]]）、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[ファン・パブロ・モントーヤ]]、[[フォーミュラ1|F1]][[レーサー]]（[[コロンビア]]）&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[アーシア・アルジェント]]、イタリアの女優&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[倉橋ヨエコ]]、歌手&lt;br /&gt;
* 1976年 - [[一青窈]]、歌手&lt;br /&gt;
* 1976年 - [[堀江由衣]]、声優&lt;br /&gt;
* 1976年 - [[鈴木貴男]]、テニス選手&lt;br /&gt;
* 1976年 - [[徳元敏]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[安室奈美恵]]、歌手&lt;br /&gt;
* 1977年 - [[藤原一裕]]（[[ライセンス (お笑いコンビ)|ライセンス]]）、お笑い芸人&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[若林正恭]]（[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]）、お笑い芸人&lt;br /&gt;
* 1978年 - 梅田啓介（[[キャプテンストライダム]]）、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 1978年 - [[滝本竜彦]]、小説家&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[入野久彦]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[田勢邦史]]、卓球選手&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[杏さゆり]]、女優&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[磯貝サイモン]]、アーティスト&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[伊藤由奈]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[高野和馬]]、[[騎手]]&lt;br /&gt;
* 1984年 - [[ブライアン・ジュベール]]、[[フランス]]の[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[山崎真実]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[良川剛浩]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 1986年 - [[ディエゴ・マラドーナ・ジュニア]]、[[イタリア]]の[[サッカー]]選手&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - [[夏川亜咲]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 1987年 - [[小林美佳]]（[[サンフラワー (ロコドル)|サンフラワー]]）、[[ローカルアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[大本彩乃]]（[[Perfume]]）、[[アイドル]]&lt;br /&gt;
* 1988年 - [[浪江有里]]（[[いもうと]]）、アイドル&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[千代田唯]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[松川尚瑠輝]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[泉明日香]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 忌日 ==&lt;br /&gt;
*[[1381年]] - [[ルイ1世・ダンジュー|ルイ1世]]、[[アンジュー]]公、[[プロヴァンス]]伯、[[ナポリ王国]]の[[対立王]]（* [[1339年]]）&lt;br /&gt;
*[[1440年]] - [[フリードリヒ1世 (ブランデンブルク選帝侯)|フリードリヒ1世]]、[[ブランデンブルク辺境伯|ブランデンブルク選帝侯]]（* [[1371年]]）&lt;br /&gt;
*[[1460年]] - [[ジル・バンショワ]]、[[作曲家]]（* [[1400年]]頃）&lt;br /&gt;
*[[1645年]]（[[正保]]2年[[8月1日 (旧暦)|8月1日]]） - [[松平忠昌]]、[[福井藩|福井藩主]]（* [[1598年]]）&lt;br /&gt;
*[[1840年]]（[[天保]]11年[[8月25日 (旧暦)|8月25日]]）- [[松平宗発]]、[[江戸幕府]][[老中]]（* [[1782年]]）&lt;br /&gt;
*[[1862年]]（[[文久]]2年[[8月27日 (旧暦)|8月27日]]）- [[長野主膳]]、[[井伊直弼]]の謀臣（* [[1815年]]）&lt;br /&gt;
*[[1863年]] - [[ヤーコプ・グリム]]、[[言語学|言語学者]]・[[グリム兄弟]]の兄（* [[1785年]]）&lt;br /&gt;
*[[1898年]] - [[テオドール・フォンターネ]]、[[小説家]]・[[詩人]]（* [[1819年]]）&lt;br /&gt;
*[[1906年]] - [[ロバート・ヒット]]、[[アメリカ合衆国下院|アメリカ合衆国下院議員]]（* [[1834年]]）&lt;br /&gt;
*[[1908年]] - [[パブロ・デ・サラサーテ]]、[[ヴァイオリニスト]]・作曲家（* [[1844年]]）&lt;br /&gt;
*[[1931年]] - [[マックス・リットマン]]、[[建築家]]（* [[1862年]]）&lt;br /&gt;
*[[1943年]] - [[児玉花外]]、詩人（* [[1874年]]）&lt;br /&gt;
*1943年 - [[鈴木梅太郎]]、[[農芸化学|農芸化学者]]（* 1874年）&lt;br /&gt;
*[[1948年]] - [[草川信]]、作曲家（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
*[[1957年]] - [[ジャン・シベリウス]]、作曲家（* [[1865年]]）&lt;br /&gt;
*[[1960年]] - [[イダ・ルビンシュタイン]]、[[バレリーナ]]（* [[1885年]]）&lt;br /&gt;
*[[1971年]] - [[イオルゴス・セフェリス]]、詩人（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
*[[1973年]] - [[ジム・クロウチ]]、[[フォークソング]][[歌手]]（*1943年）&lt;br /&gt;
*[[1975年]] - [[サン＝ジョン・ペルス]]、詩人・[[外交官]]（* [[1887年]]）&lt;br /&gt;
*[[1980年]] - [[林家三平]]、[[落語家]]（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
*[[1981年]] - [[石井光次郎]]、日本の第54代[[衆議院議長]]（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
*1981年 - [[大ノ海久光]]、[[大相撲]]の[[力士]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
*[[1987年]] - [[杉山龍丸]]、[[インド]]の緑の父（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
*[[1988年]] - [[東海林武雄]]、実業家（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
*1988年 - [[中村汀女]]、[[俳人]]（* 1900年）&lt;br /&gt;
*[[1989年]] - [[リッチー・ギンサー]]、[[フォーミュラ1|F1]][[レーサー]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
*[[1993年]] - [[エーリヒ・ハルトマン]]、[[ドイツ空軍]]の[[エース・パイロット]]（*[[1922年]]）&lt;br /&gt;
*[[1996年]] - [[ポール・エルデシュ]]、[[数学者]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
*1996年 - [[佐野鋤]]、作曲家（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
*[[2000年]] - [[徳間康快]]、実業家（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
*2000年 - [[ゲルマン・チトフ]]、[[宇宙飛行士]]（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
*[[2004年]] - [[白石一郎]]、[[小説家]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
*2004年 - [[ブライアン・クラフ]]、[[サッカー]]選手・指導者（* 1935年）&lt;br /&gt;
*[[2005年]] - [[サイモン・ヴィーゼンタール]]、[[国家社会主義ドイツ労働者党|ナチス]][[戦犯]]追跡家（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
*[[2006年]] - [[スヴェン・ニクヴィスト]]、[[映画監督]]（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
*2006年 - [[アルミン・ジョルダン]]、[[指揮者]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
*[[2008年]] - [[ナッピー・ブラウン]]、[[ブルース]][[歌手]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
2014年。土井たか子。28日に判明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記念日・年中行事 ==&lt;br /&gt;
* 秋の[[彼岸]]（日本）&lt;br /&gt;
*:[[秋分]]とその前後3日を秋の彼岸という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[バスの日]]（日本）&lt;br /&gt;
*: [[1903年]]9月20日に、日本で初めての[[バス (交通機関)|営業バス]]が[[京都市]]内を走ったことに由来し、[[1987年]]に[[日本バス協会]]が制定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[空の日]]（日本）&lt;br /&gt;
*: [[1911年]]9月20日に、[[山田猪三郎]]が開発した山田式[[飛行船]]が東京上空を一時間にわたり初飛行で成功したことを記念して[[1940年]]に「航空の日」として制定。航空の安全と一層の成長を願い広く国民に親しまれるようにアピールしていくのが目的で、[[1992年]]に[[運輸省]]（現在の[[国土交通省]]）[[航空局]]が「空の日」へ改称した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[動物愛護週間]]（日本、[[9月26日]]まで）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* [[2000年]] - [[東京]]に[[爆弾]]が投下されて50万人が死亡する（『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』）&lt;br /&gt;
=== 誕生日 ===&lt;br /&gt;
* [[1764年]] - [[橘右京]]、ゲーム『[[サムライスピリッツ]]』シリーズに登場する[[キャラクター]]&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - 進藤ヒカル、漫画・アニメ『[[ヒカルの碁]]』の主人公&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - 真鍋由介、ドラマ『[[女王の教室]]』の登場人物&lt;br /&gt;
* [[2131年]] - 羽佐間翔子、アニメ『[[蒼穹のファフナー]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 南楓、漫画・アニメ『[[わがまま☆フェアリー ミルモでポン!]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 藤本やすし、漫画『[[会計チーフはゆ～うつ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 北山たもん、小説・漫画・アニメ『[[はっぴぃセブン]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ルティル＝エル＝サーレ、ゲーム『[[ハートフルメモリーズ ～Little Witch Parfait 2～]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 久寿川ささら、ゲーム『[[ToHeart2|ToHeart2 XRATED]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - おくたろう、ゲーム『[[どうぶつの森]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[サファイア (ポケットモンスターSPECIAL)|サファイア]]、漫画『[[ポケットモンスターSPECIAL]]』に登場するキャラクター &lt;br /&gt;
* 生年不明 - 渡良瀬準、ゲーム『[[はぴねす!]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 清水雷光、漫画『[[隠の王]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 八幡平司、ゲーム『[[FORTUNE ARTERIAL]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 音川珠里、漫画『[[Honey Bitter]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{新暦365日|9|19|9|21|[[8月20日]]|[[10月20日]]|[[9月20日 (旧暦)|9月20日]]|0920|9|20}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[af:20 September]]&lt;br /&gt;
[[an:20 de setiembre]]&lt;br /&gt;
[[ar:ملحق:20 سبتمبر]]&lt;br /&gt;
[[arz:20 سبتمبر]]&lt;br /&gt;
[[ast:20 de setiembre]]&lt;br /&gt;
[[az:20 sentyabr]]&lt;br /&gt;
[[bat-smg:Siejės 20]]&lt;br /&gt;
[[bcl:Septyembre 20]]&lt;br /&gt;
[[be:20 верасня]]&lt;br /&gt;
[[be-x-old:20 верасьня]]&lt;br /&gt;
[[bg:20 септември]]&lt;br /&gt;
[[bn:সেপ্টেম্বর ২০]]&lt;br /&gt;
[[bpy:সেপ্টেম্বর ২০]]&lt;br /&gt;
[[br:20 Gwengolo]]&lt;br /&gt;
[[bs:20. septembar]]&lt;br /&gt;
[[ca:20 de setembre]]&lt;br /&gt;
[[ceb:Septiyembre 20]]&lt;br /&gt;
[[co:20 di settembre]]&lt;br /&gt;
[[cs:20. září]]&lt;br /&gt;
[[csb:20 séwnika]]&lt;br /&gt;
[[cv:Авăн, 20]]&lt;br /&gt;
[[cy:20 Medi]]&lt;br /&gt;
[[da:20. september]]&lt;br /&gt;
[[de:20. September]]&lt;br /&gt;
[[el:20 Σεπτεμβρίου]]&lt;br /&gt;
[[en:September 20]]&lt;br /&gt;
[[eo:20-a de septembro]]&lt;br /&gt;
[[es:20 de septiembre]]&lt;br /&gt;
[[et:20. september]]&lt;br /&gt;
[[eu:Irailaren 20]]&lt;br /&gt;
[[fa:۲۰ سپتامبر]]&lt;br /&gt;
[[fi:20. syyskuuta]]&lt;br /&gt;
[[fiu-vro:20. süküskuu päiv]]&lt;br /&gt;
[[fo:20. september]]&lt;br /&gt;
[[fr:20 septembre]]&lt;br /&gt;
[[frp:20 septembro]]&lt;br /&gt;
[[fur:20 di Setembar]]&lt;br /&gt;
[[fy:20 septimber]]&lt;br /&gt;
[[ga:20 Meán Fómhair]]&lt;br /&gt;
[[gan:9月20號]]&lt;br /&gt;
[[gd:20 an t-Sultain]]&lt;br /&gt;
[[gl:20 de setembro]]&lt;br /&gt;
[[gu:સપ્ટેમ્બર ૨૦]]&lt;br /&gt;
[[gv:20 Mean Fouyir]]&lt;br /&gt;
[[he:20 בספטמבר]]&lt;br /&gt;
[[hif:20 September]]&lt;br /&gt;
[[hr:20. rujna]]&lt;br /&gt;
[[ht:20 septanm]]&lt;br /&gt;
[[hu:Szeptember 20.]]&lt;br /&gt;
[[ia:20 de septembre]]&lt;br /&gt;
[[id:20 September]]&lt;br /&gt;
[[ig:September 20]]&lt;br /&gt;
[[io:20 di septembro]]&lt;br /&gt;
[[is:20. september]]&lt;br /&gt;
[[it:20 settembre]]&lt;br /&gt;
[[jv:20 September]]&lt;br /&gt;
[[ka:20 სექტემბერი]]&lt;br /&gt;
[[kk:Қыркүйектің 20]]&lt;br /&gt;
[[kn:ಸೆಪ್ಟೆಂಬರ್ ೨೦]]&lt;br /&gt;
[[ko:9월 20일]]&lt;br /&gt;
[[ksh:20. Sepptämmber]]&lt;br /&gt;
[[ku:20'ê rezberê]]&lt;br /&gt;
[[la:20 Septembris]]&lt;br /&gt;
[[lb:20. September]]&lt;br /&gt;
[[li:20 september]]&lt;br /&gt;
[[lmo:20 09]]&lt;br /&gt;
[[lt:Rugsėjo 20]]&lt;br /&gt;
[[lv:20. septembris]]&lt;br /&gt;
[[mhr:20 Идым]]&lt;br /&gt;
[[mk:20 септември]]&lt;br /&gt;
[[ml:സെപ്റ്റംബര്‍ 20]]&lt;br /&gt;
[[mr:सप्टेंबर २०]]&lt;br /&gt;
[[ms:20 September]]&lt;br /&gt;
[[myv:Таштамковонь 20 чи]]&lt;br /&gt;
[[nah:Tlachiucnāuhti 20]]&lt;br /&gt;
[[nap:20 'e settembre]]&lt;br /&gt;
[[nds:20. September]]&lt;br /&gt;
[[nds-nl:20 september]]&lt;br /&gt;
[[nl:20 september]]&lt;br /&gt;
[[nn:20. september]]&lt;br /&gt;
[[no:20. september]]&lt;br /&gt;
[[nov:20 de septembre]]&lt;br /&gt;
[[nrm:20 Septembre]]&lt;br /&gt;
[[oc:20 de setembre]]&lt;br /&gt;
[[pag:September 20]]&lt;br /&gt;
[[pam:Septiembri 20]]&lt;br /&gt;
[[pl:20 września]]&lt;br /&gt;
[[pnt:20 Σταυρί]]&lt;br /&gt;
[[pt:20 de setembro]]&lt;br /&gt;
[[qu:20 ñiqin tarpuy killapi]]&lt;br /&gt;
[[ro:20 septembrie]]&lt;br /&gt;
[[ru:20 сентября]]&lt;br /&gt;
[[sah:Балаҕан ыйын 20]]&lt;br /&gt;
[[scn:20 di sittèmmiru]]&lt;br /&gt;
[[sco:20 September]]&lt;br /&gt;
[[se:Čakčamánu 20.]]&lt;br /&gt;
[[sh:20.9.]]&lt;br /&gt;
[[simple:September 20]]&lt;br /&gt;
[[sk:20. september]]&lt;br /&gt;
[[sl:20. september]]&lt;br /&gt;
[[sq:20 Shtator]]&lt;br /&gt;
[[sr:20. септембар]]&lt;br /&gt;
[[su:20 Séptémber]]&lt;br /&gt;
[[sv:20 september]]&lt;br /&gt;
[[sw:20 Septemba]]&lt;br /&gt;
[[ta:செப்டம்பர் 20]]&lt;br /&gt;
[[te:సెప్టెంబర్ 20]]&lt;br /&gt;
[[tg:20 сентябр]]&lt;br /&gt;
[[th:20 กันยายน]]&lt;br /&gt;
[[tk:20 sentýabr]]&lt;br /&gt;
[[tl:Setyembre 20]]&lt;br /&gt;
[[tr:20 Eylül]]&lt;br /&gt;
[[tt:20. Sentäber]]&lt;br /&gt;
[[uk:20 вересня]]&lt;br /&gt;
[[uz:20-sentabr]]&lt;br /&gt;
[[vec:20 de setenbre]]&lt;br /&gt;
[[vi:20 tháng 9]]&lt;br /&gt;
[[vls:20 september]]&lt;br /&gt;
[[vo:Setul 20]]&lt;br /&gt;
[[wa:20 di setimbe]]&lt;br /&gt;
[[war:Septyembre 20]]&lt;br /&gt;
[[yi:20סטן סעפטעמבער]]&lt;br /&gt;
[[yo:20 September]]&lt;br /&gt;
[[zh:9月20日]]&lt;br /&gt;
[[zh-min-nan:9 goe̍h 20 ji̍t]]&lt;br /&gt;
[[zh-yue:9月20號]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%99%82%E5%88%BB%E5%87%BA%E3%81%97&amp;diff=255405</id>
		<title>時刻出し</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%99%82%E5%88%BB%E5%87%BA%E3%81%97&amp;diff=255405"/>
				<updated>2014-09-28T23:05:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.206: /* その他の表示 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:Jikoku-dashi.jpg|thumb|right|300px|時刻出しの一例（左上）]]&lt;br /&gt;
'''時刻出し'''（じこくだし）とは、[[テレビジョン放送局|テレビ局]]が現在の[[時刻]]を画面上に出す[[スーパーインポーズ (映像編集)|いわゆるテロップ表示]]のことを指す。&amp;lt;!-- 「'''テレビ時計'''」（-どけい）、(あまり検索ヒットせずアナログテレビが映る時計が出てくるので保留) --&amp;gt;「'''時刻表示'''」とも呼ばれることも多く、[[日本放送協会|NHK]]では「'''[[時報]]スーパー'''」と呼ばれる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nhk.or.jp/pr/keiei/rijikai/20090616.html 日本放送協会 理事会議事録（平成21年6月16日）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nhk.or.jp/keiei-iinkai/giji/g1097.html 日本放送協会第1097回経営委員会議事録（平成21年6月23日）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ほとんどの場合、[[デジタル時計]]のように数字（と「:」（コロン））で表示される。視聴者などが[[時計]]の代わりに使うことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==表示時間帯==&lt;br /&gt;
=== 朝帯 ===&lt;br /&gt;
*日本国内では一般的に早朝の放送開始時から9時台にかけて表示されている局がほとんどである。いわゆるカスタム表示や[[天気予報]]テロップ（天気ループ）を表示する局が多い。&lt;br /&gt;
**早朝の[[ワイド番組]]（地方局では放送開始時にも取り入れる局あり）では通常よりもやや大きめのカスタム表示や、天気予報のテロップを併用して掲示する場合がある。カスタム、天気テロップは[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]中（天気に関しては[[天気予報]]コーナー中も。ただし、一部地方局などは天気予報中でも表示あり）は表示を中断し、コマーシャル中は通常版で流す。&lt;br /&gt;
*平日においては、編成の都合から、9:30頃までしか表示されない局がある一方で、10時を跨いで表示されている局もある。&lt;br /&gt;
*近年では、土曜日でも10時跨ぎで表示を行う局もある（[[IBC岩手放送|IBC]]（[[Japan News Network|TBS系]]、～11:27）・[[秋田放送|ABS]]（[[Nippon News Network|日本テレビ系]]、～10:29）・[[秋田朝日放送|AAB]]（[[All-nippon News Network|テレビ朝日系]]～10:57）・「[[めざましどようび|めざましどようびメガ]]」（[[フジテレビジョン|CX]]制作）のネット局（[[フジネットワーク|フジテレビ系]]、～10:42:30：放送延長時は番組終了時まで延長表示される。））・「[[王様のブランチ]]」(TBS)。&lt;br /&gt;
*[[仙台放送|OX]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;asa_hiruobi&amp;quot;&amp;gt;過去には昼帯・夜帯の表示を実施していた期間もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;・[[東海テレビ放送|THK]]・[[関西テレビ放送|KTV]]・[[岡山放送|OHK]]（[[フジネットワーク|フジテレビ系]]）・[[中部日本放送|CBC]]・[[琉球放送|RBC]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;asa_hiruobi&amp;quot;/&amp;gt;（[[Japan_News_Network|TBS系]]）など朝にしか時刻出しを行っていない放送局もある。&lt;br /&gt;
*岩手県では土曜午前で[[テレビ岩手|TVI]]のローカル番組がスペシャルになる場合のみ、NHKを除く民放4局で10時台の表示が行われる。（普段はTVIを除いた3局が表示している。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 昼帯 ===&lt;br /&gt;
*12時台の番組で表示されている。かつては地方局での表示が中心だったが、近年では在京キー局での表示も増えている。昼をまたぐ番組では11時台から表示する局もあればこれまで同様12時台での表示と分かれている。[[TBSテレビ|TBS]]は2007年[[4月20日]]まで「12:XX」と表示していたが同年[[4月23日]]以降「0:XX」と表示するようになった。ここでは天気ループを表示する局は少ない（昼前のニュース枠で表示する局はある）。尚、[[東京メトロポリタンテレビジョン|MX]]でも「12:XX」と表示(一時期TBSと同じフォント)していた。尚、[[日本BS放送|BS11]]では[[東芝]]製マスターを使用している放送局で、唯一「12:XX」と表示している。&amp;lt;!---2008年4月5日に確認---&amp;gt;また、[[朝日ニュースター]]｢[[ニュースの深層]]｣で、深夜0時の[[再放送]]でも｢12:XX｣と表示している。&lt;br /&gt;
*岩手県の民放局では月~金は昼の時刻出しをIAT以外の全局が実施しているが（IAT岩手朝日テレビは朝と夕方のみ時刻出しをし、昼の時刻出しは月~金を含め開局当初から非実施）、土日は昼の時刻出しを全く行っていない（[[NHK盛岡放送局|NHK盛岡総合テレビ]]だけは月~金12:20~13:00まで、土日・祝日は12:15~13:00まで昼の時刻出しを実施）。&lt;br /&gt;
*[[広域放送|中京広域圏]]の民放局では昼の時刻出しを全く行っていない。[[福岡県|福岡]]の民放局は[[RKB毎日放送|RKB]]が2009年4月13日に昼の表示を開始したので9年ぶりに表示が見られる（[[九州朝日放送|KBC]]は1990年代に時刻出ししていた、RKBは[[2000年]][[3月]]まで表示していた）。[[広島県|広島]]の民放局も[[中国放送|RCC]]が「ひるおび!」内で時刻出しを開始したため、約19年ぶりに表示が見られるようになった。北海道の民放局では、[[北海道テレビ放送|HTB]]では日曜日を除き時刻出しを行っていた時期があったが、[[北海道放送|HBC]]が2009年6月から11:30.00-11:52.40まで表示している（CM中は表示オフ）。ちなみに岡山県・香川県では2000年時点で[[西日本放送テレビ|RNC]]以外の民放4局が昼の時刻表示を実施していた。しかし、当時在京キー局では日本テレビしか昼の時刻表示を実施していなかったのでキー局とのねじれ現象が発生していた。その後[[テレビせとうち|TSC]]と[[山陽放送テレビ|RSK]]、[[岡山放送|OHK]]が廃止したが、2009年4月末にRSKは昼の表示を再開している。&lt;br /&gt;
*通常13時前後を目処にオフとなる局が大半であるが、『ひるおび!』（[[TBSテレビ|TBS]]系・[[2009年]][[3月30日]]～）は、放送開始直後は表示すらしていなかったが、3週目で12時台のみ表示し、2009年6月からはプレ番組『もうすぐひるおび!』および第1部（10:50.00 - 11:53.30）・第2部（12:00.00 - 13:53.00&amp;lt;ref&amp;gt;2009年7月中旬までは - 14:54.00＜2009年度の金曜は - 12:55.00＞&amp;lt;/ref&amp;gt;）（いずれもCM中は表示オフ。）の全編に延長表示されるようになった。2009年度後期は11:00.00 - 13:49:00（金曜のみ12:50.00まで）・2010年度からは金曜も13:49.00までの表示となった。『[[DON!]]』（[[日本テレビ系列|日テレ系]]・[[2009年]][[3月30日]]～[[2011年]][[3月25日]]）では、『おもいッきり』の冠のあった番組開始当初は13:52.45まで表示を実施している放送局もあったが、キー局の日テレが画面左上にテロップを表示するようになったため、多くの放送局が、開始当初より表示時間を短縮して表示していた（日テレはテロップを表示していない時のみ表示していた）。なお、[[青森放送|RAB]]でも番組開始から約半月の期間は、13:52.45まで表示&amp;lt;ref&amp;gt;現在は13:20頃まで表示&amp;lt;/ref&amp;gt;していた。&lt;br /&gt;
*日曜日については、TBS系列局の[[テレビユー福島|TUF]]・[[テレビ高知|KUTV]]では[[日曜日]]に放送している「[[アッコにおまかせ!]]」内で時刻表示を行っている。SBS&amp;lt;ref&amp;gt;SBSでは1990年中頃過ぎまで表示&amp;lt;/ref&amp;gt;など一部局ではかつて、該当枠で表示を実施していた。また、テレビ朝日系列の[[福島放送|KFB]]では「[[新婚さんいらっしゃい!]]」内で時刻表示を行なっている。&lt;br /&gt;
*尚、日テレ系列で[[NNNストレイトニュース]]で表示を行っている[[日本テレビ放送網|NTV]]・[[秋田放送|ABS]]・[[テレビ新潟放送網|TeNY]]、フジ系列局の[[福島テレビ|FTV]]、テレ朝系列の[[山形テレビ|YTS]]では、全曜日表示している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 夕方帯 ===&lt;br /&gt;
*17～18時台のニュース番組、報道番組、[[夕方ワイド番組]]枠を中心に表示されるが、時刻出しは本編のみで、コマーシャル中はそれを中断する局がある。ここではカスタム表示を使う局は少ないが日本テレビでの『[[news every.]]』はカスタム表示をしている。TBSも2008年3月31日より『[[イブニング・ファイブ]]』（現在は『[[Nスタ]]』）でのカスタム表示を開始した。在京キー局ではテレビ朝日の『[[スーパーJチャンネル]]』・フジテレビの『[[FNNスーパーニュース|スーパーニュース]]』がコーナーによって天気ループを単体で表示したり、左上にテロップを出すため、時刻を消している。&lt;br /&gt;
*[[NHK札幌放送局|NHK札幌]]では「[[まるごとニュース北海道]]」放送時、デジタル放送では時刻表示（18:10〜18:59）を行うが、アナログ放送では表示テロップと被ることが多いためか時刻表示を行っていない（アナログ放送は冒頭の10秒間(18:10、18:45、18:50、18:55、18:58)のみ表示していたが2009年10月からまるごと天気から（18：50.00-18：58.52）は表示するようになった（但し、一部の局では表示時間が異なる場合がある）。そのあとの「[[ネットワークニュース北海道]]」も18:10と18:45の各10秒間と18:50.00-18:58.52の表示をしている（「まるごとニュース北海道」同様、一部の局によっては表示時間が異なる場合もある）。ただし、過去に「[[ほくほくテレビ]]」を放送していた時は番組開始時〜18:53までアナログ・デジタルとも表示をしていた。ワンセグは元から表示なし。）。これは道内各局別の放送でも同様である。&lt;br /&gt;
*[[岩手県]]の民放では、夕方に全局表示しており、CM中の表示オフもない（ワンセグでも時刻出しを実施）が、[[秋田県]]の民放では、夕方に全局表示しているが、CM中は表示オフとなっている。&lt;br /&gt;
*早いところでは[[RKB毎日放送|RKB]]、[[北海道テレビ放送|HTB]]、[[テレビ信州|TSB]]（カスタム表示）などが13時台や14時台から実施している（いずれの局も13・14・15時台から夕方ワイド番組を放送しているため）。&lt;br /&gt;
*[[福岡放送|FBS]]はTHEワイドの終了により[[めんたいワイド]]が14:55 - 19:00の放送になったため14:55:00 - 18:57:30の間表示している&amp;lt;ref&amp;gt;（2007年10月1〜5日は13:56:00、同10月8日〜2008年3月28日までは14:52:00の表示開始だった）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、同じ福岡のRKBも[[今日感テレビ]]内の13:55:00 - 18:59の間表示している。&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ放送網|NTV]]も2008年3月31日〜7月31日まで月 - 木曜に限り、14:55:00 - 16:53:00の時刻表示もあった。この時間帯には[[アナ☆パラ]]を放送していた。&lt;br /&gt;
*土曜に表示している地域は少なく、現在はTVI･TeNY･SBSの3局が実施している。日曜はNTVが18時に3秒間のみ表示している。また、[[秋田放送|ABS]]・[[新潟テレビ21|UX]]は土日とも表示している（UXは全国ニュース、ABSはローカルニュースのみ）。[[テレビ朝日|EX]]は年末年始に限って、土日であっても[[スーパーJチャンネル]]内での表示がある（「天気予報」のコーナーまで）。[[フジテレビジョン|CX]]も年末の[[FNNニュース]]内での表示がある（OP・提供スーパー全面表示時・CM中・EDを除く）。&lt;br /&gt;
*表示する局は年々増加傾向にあるものの地域によってはほとんど表示しないなどの温度差もある。&lt;br /&gt;
**[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県の民放]]では1990年代半ばまでは[[岡山放送|OHK]]が18時まで表示していたがこれは早朝から一部区間を除いてずっと表示していたためである（2004年に昼以降の表示を廃止）。その後、1997年に[[山陽放送テレビ|RSK]]で17時台の情報ワイド番組にのみ表示を開始。2002年2月になり、[[西日本放送テレビ|RNC]]が「[[ニュースプラス1]]」及び「[[RNCワイドニュースプラス1]]」での表示を開始した（CM中は時刻表示オフ）。しかし、1クールもたず4月改編時には廃止し、以来同局では表示を行なっていない（18時台のローカルワイドニュース枠ではこれ以降時刻表示のある左上に項目スーパーを配置している）。翌2003年4月にこれまで17時台のみだったRSKは「[[JNNニュースの森]]」及び「[[山陽TVイブニングニュース]]（2005年4月以降[[RSKイブニングニュース]]、以下イブニングニュース）」を内包した2時間ワイド「[[イブニングワイド21]]」を立ち上げたのと同時に18時台にも表示区間を拡大した。2004年1月～2010年5月までは「イブニングニュース」のみ再び非表示になるも「ニュースの森」と「イブニング・ファイブ」及び「JNNイブニング・ニュース」内においては表示を継続した。2010年5月、「イブニングニュース」での表示を再開した。&lt;br /&gt;
**秋田県では、2008年まで、民放での18時台及びローカルニュース枠の時刻出しは行われていなかったが、[[秋田朝日放送|AAB]]が「スーパーJチャンネル」（現在はローカルニュース枠でも表示しているが、当時は全国ニュース枠まで）、18時台の表示を開始し、その後1ヶ月足らずで、ABSでも18時台の表示を開始（現在はローカルニュース枠でも表示しているが、当時は全国ニュース枠まで）したが、[[秋田テレビ|AKT]]では現在でも17時台の表示は行っているが、18時台の表示は行っていない。&lt;br /&gt;
**宮崎県のNHK・民放2局では夕方の時刻出しは行われていなかったが、[[宮崎放送|MRT]]が2008年9月29日より「総力報道!THE NEWS」及び「[[MRT THE NEWS]]」で時刻出しを開始した（但しCM中は時刻表示オフ）。&lt;br /&gt;
*現在4・5局体制の地域で半分以上表示がない地域は前述の岡山県・香川県（RSKのみ表示）と宮城県（TBCのみ表示=CM中は非表示。OXは2010年5月より17時台のみ表示。）と中京広域圏（[[中京テレビ放送|CTV]]&amp;lt;ref&amp;gt;2010年3月29日より。金曜16時台の「[[ラッキー!!]]」は2010年1月8日放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[テレビ愛知|TVA]]。CBCやメ～テレでは代わりに天気ループを表示）、近畿広域圏（[[ABCテレビ|ABC]]、[[讀賣テレビ放送|ytv]]&amp;lt;ref&amp;gt;17:50-18:16の『news every.』（全国ニュース枠）のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;。先陣を切って表示を開始していた[[毎日放送テレビ|MBS]]は2010年9月末で非表示となった）である。&lt;br /&gt;
*在京キー局や在名局をはじめとする一部の局では、前述の通り、夕方に天気ループを表示することがあるが、この場合の天気ループは明日の天気予報のもの（あるいは今夜の天気予報）を表示させる（例:[[青森放送|RAB]]の場合、「[[news every.]]｣放送中は時刻と天気ループ=明日の天気を表示するのに対し「[[RABニュースレーダー]]」放送中は時刻のみ表示）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年明けの瞬間（毎年1月1日00:00）===&lt;br /&gt;
*[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]：例年、「[[ゆく年くる年]]」の放送中に年明けを迎えるが、その際時刻出しが行われる。（画面上に「0:00」と時刻が表示されるもので、通常番組と同一形式）&lt;br /&gt;
*[[テレビ東京|TX]]および[[TXN]]加盟局・[[BSジャパン]]では例年、「[[東急ジルベスターコンサート]]」の放送中に年明けを迎えるが、12月31日の23:58頃よりテレビ画面上に時計の文字盤（CG表示）が表示される。1月1日0:00になるとその文字盤は消え（時刻出し無しで）、「A HAPPY NEW YEAR」の文字が表示される。&lt;br /&gt;
*他局およびNHK総合以外のNHKのチャンネル；12月31日23:57辺りからカウントダウンを開始し、1月1日0:00になると「謹賀新年」「A HAPPY NEW YEAR」などといったCGやテロップを表示する。ただし、'''近年のNTV&amp;lt;ref&amp;gt;2007年からは大晦日の夜に[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]｢[[笑ってはいけないシリーズ]]｣を年またぎで放送の為、NNS系列局でも同様の対応を採る。&amp;lt;/ref&amp;gt;や[[とちぎテレビ|GYT]]などでは時刻出しそのものは行っていない。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の表示 ===&lt;br /&gt;
*なお、スポーツ競技大会が日本時間の早朝や12時台、平日夕方に行われる場合には時刻出し表示を行わないケースもある。近年では[[テレビ朝日]]（ANN）系でゴルフ中継の時には左上の何番ホールなどの表示と重ならないように右上に表示することもある（2009年は[[ESPN]]での表示は重なっているが、テレ朝での表示は時刻の表示に対応している。）。&lt;br /&gt;
**[[近代オリンピック|オリンピック]]&lt;br /&gt;
**[[高校野球]]&lt;br /&gt;
**[[世界水泳選手権]]（[[2005年]]カナダ大会など）。&lt;br /&gt;
**[[プロ野球]]・メジャーリーグ中継&lt;br /&gt;
**マラソン・駅伝中継（国内外問わず）&lt;br /&gt;
*また、ニュース速報・地震速報・気象情報（地方局中心）など各種速報テロップが表示される場合も時刻出し表示を一時的に消去することがある。NHKは2005年より速報テロップを時刻の右に表示するようになり、時刻表示消去はしなくなった。&lt;br /&gt;
*[[ステーションブレイク]]（SB枠）で一時表示オフになる放送局もあり、テレビ埼玉(TVS)・[[テレビ宮崎]]（UMK）では全てのSB枠でこの対応を取っている。なお、秋田放送(ABS)でも同様の対応を採っていたが、日曜を除く朝の全国番組内と平日昼に放送の「[[DON!]]」内のみステーションブレイク枠での表示を開始している。&lt;br /&gt;
*通常は一部を除き、番組終了と同時に表示オフになる放送局が多いが、NHK・[[秋田テレビ]](AKT)・[[テレビ信州]]（TSB）・[[信越放送]]（SBC）・[[テレビ大分]]（TOS）などは番組終了直前に表示オフをしている（これ以外にもNHKの番組宣伝・民放局のCM入りでも対応されている）。&lt;br /&gt;
**札幌を除く北海道内のNHK各放送局では番組によっては数字が切り替わってから1秒後に表示オフになることもある。&lt;br /&gt;
*[[SmaSTATION!!]]などでは異例の[[アナログ時計]]表示を行っている。&lt;br /&gt;
*更に、かつてはフジテレビで土曜深夜に放送された[[深夜戦隊ガリンペロ]]でも独自フォントによる時刻表示（CM中は表示消去）がされていた。&lt;br /&gt;
*[[NHK松山放送局]]では、夕方枠（17・18時台）以外にも愛媛県域ローカルニュース（平日12:15～20・20:45～21:00/土日祝日12:10～12:15・18:45～19:00）・四国ブロックニュース（平日15:07～12・23:45～23:50・月～金の祝日20:45～21:00・土日20:55～21:00）において時刻出しを行なっている。後者では他の四国3局でも松山局出しで表示されている。&lt;br /&gt;
*[[徳島県]]・[[佐賀県]]内各局のワンセグでは2009年3月まではNHK教育のみで表示を行っていたが、現在は全局表示されていない。&lt;br /&gt;
*[[2011年]][[3月11日]]、[[東北地方太平洋沖地震]]発生直後から、日本テレビは全時間帯での時刻表示を行っているほか、青森朝日放送でも3月15日の[[スーパーモーニング]]終了まで連続表示を行った。追って3月13日よりテレビ朝日でも全時間帯での時刻表示を行っている。また、[[岩手朝日テレビ]]でも地震発生時こそ表示させてなかったものの14日早朝から15日にかけて全時間帯で表示させていた。&lt;br /&gt;
*東北地方のNHKデジタル総合では3月18日ごろから、[[NHK仙台放送局]]で挿入している[[L字型画面]]（逆L字）のちょうど普段時刻表示しているところが余白にあたるためか、普段表示されてない時間帯を含めほぼ全時間帯で表示されており、5月中旬まで表示されていたが、5月下旬から表示する時間が縮小されていき、6月に入り普段表示されている時間帯以外での表示はなくなった。&lt;br /&gt;
一服では2014年3月31日から9月26日までは木目調の表示だったが29日から普通の表示になった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==表示位置==&lt;br /&gt;
時刻表示の位置は通常左上であるが、右上に表示したり&amp;lt;ref&amp;gt;右上表示：[[1980年代]]後半ごろまでの[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]や[[1980年代]]半ばから後半頃の[[TBSテレビ|TBS]]などの[[Japan News Network|JNN]]系列局や[[北海道文化放送]]、[[岡山放送]]や[[1990年代]]前半頃の[[北海道テレビ放送|北海道テレビ]]、並びに[[2006年]][[7月31日]]までの[[びわ湖放送]]、現在の[[放送大学]]（実際に放送を行っているのは[[放送大学学園]]）テレビジョン放送や[[ダブリュエックス二十四|ウェザーニュース]]（[[2007年]][[5月31日]]まで。これ以降は時刻表示自体を中止。また、同局は珍しい24時制での時刻出しの常時表示を実施していた。さらにTBSニュースバードも24時制である。）&amp;lt;/ref&amp;gt;、また[[1970年代]]ごろまで&amp;lt;ref&amp;gt;（[[日本放送協会|NHK]]で[[1978年]][[4月2日]]まで、JNN系列局などは1980年代まで。また[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]は[[1997年]][[8月]]まで)&amp;lt;/ref&amp;gt;は通常左下表示だった。&amp;lt;ref&amp;gt;JNN系の[[RKB毎日放送]]は1980年代半ばから左上表示。&amp;lt;/ref&amp;gt;[[衛星放送|CS放送]]の[[スカイ・エー|スカイ・A sports+]]は2007年2月まで左下に表示して以降、表示を行わなくなった。&lt;br /&gt;
現在はPONが左下表示になっている&lt;br /&gt;
現在、地上波民放テレビ放送局は全て左上表示である。これは、テレビ番組に[[テロップ]]が多用されるようになったためである。ニュース・情報番組では画面の下側にテロップを表示することが圧倒的に多く、時刻表示を画面下で行っていた場合、番組側で表示したテロップと時刻表示が重なってしまう。このため画面下の時刻表示は忌避されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、全国ネット番組においては、時刻表示の位置を統一しておかないと、局によってはやはり重なりが発生する。そのため、ほとんどの放送局が左上に時刻表示を行うようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在では独自性のアピールのためにあえて右上に表示する放送局も、衛星放送においてごく少数だが見られる&amp;lt;ref&amp;gt;[[ショップチャンネル]]など。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地上デジタル放送では、主に、4:3の映像の時は黒い部分と映像部分に跨って時刻が表示されるが、中には「アナログ」マークと同じく、黒い部分には表示しないように少し右にずらしている局もある(OABなど)。詳しくは[[#SD（従来型）画面への対応]]参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
===創成期〜1980年代===&lt;br /&gt;
日本における時刻出しは、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]が[[1956年]]8月に早朝放送を開始した際に、アメリカ[[NBC]]テレビの報道番組『[[トゥデイ (テレビ番組)|トゥデイ]]』を真似て『[[NTVニュース]]』で行った（当然左下表示）ことに始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普通は分単位までしか表示しないが、1987年ごろから2006年7月31日までのびわ湖放送や、かつての[[Japan News Network|JNN]]系列の早朝ワイド番組、1994年ごろから1996年の社屋移転までの[[テレビ西日本]]、[[岐阜放送]]や[[群馬テレビ]]などの局の早朝のオープニング前の試験電波（[[テストパターン (放送)|テストパターン]]）時は秒単位まで表示することもあった（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]では[[カラーバー]]に日付・曜日･時分秒を表示していた）。また、[[テレビ朝日]]で放送されていた『[[おはようテレビ朝日]]』や[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ]]で放送されていた朝の番組『[[コケコッコー]]』では、番組開始から終了までCMも含めて秒単位で時刻を表示していた（前者はCM中は非表示）ほか、NHKでも1970年代末と1980年代後半に10秒間の時刻表示の際に“秒”の表示を実施していた。&amp;lt;!---NHKでは視聴経験あり---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1990年代===&lt;br /&gt;
かつては[[岡山放送]]のように朝から夕方まで12時間連続で表示していた局もあった&amp;lt;ref&amp;gt;（2004年4月以降は11時台まで。ただしニュース番組は90年代以降緊急時や番組内コーナー（『[[土曜一番!花やしき]]』『[[ハピふる!]]』）を除いて全く表示されていない。）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; カスタム表示の開始&lt;br /&gt;
: 通常の時刻表示と別に朝の時間帯に、より目立つ文字で表示する「カスタム表示」（”カスタムフォント”）に見られる時刻表示のデザイン多様化は、1990年に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]が、早朝の情報番組『[[グッドモーニングジャパン]]』※1の時間帯で採用したのが始まりで、番組は3ヶ月の打ち切りと共に一旦消滅する。さらに3ヶ月後の[[1990年]][[10月]]には、[[TBSテレビ|TBS]]の『[[ビッグモーニング]]』で関東ローカルながらカスタム表示が登場し、同じく関東ローカルで『[[やじうまワイド]]』にも広がった。そして本家フジテレビも1994年放送開始の『[[めざましテレビ]]』で、大型フォントで全国ネットワーク共通時刻表示が復活し、それからは全国に広がっている（なお、「グッドモーニングジャパン」はCM中は時刻非表示だったが、「ビッグモーニング」以降、CM中は通常表示になった）。&lt;br /&gt;
; 夕方ニュース枠での表示&lt;br /&gt;
: [[1991年]][[10月]]、『[[NNNニュースプラス1]]』のリニューアルに合わせ[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]で夕方18時台の時刻表示が始まり、夕方のニュースで初めての時刻表示となる（ただし、過去にもフジテレビの『[[お天気チャンネル]]』で夕方16時台の表示が存在した。）。しばらくは他局に影響が波及することはなかったものの、その後も日本テレビは時刻表示を続け、プラス1の放送時間拡大に合わせ表示時間も拡大した。&lt;br /&gt;
: そんな中で[[1997年]]、大きな変化が現れた。[[3月31日]]、この日から開始したフジテレビの『[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]』でCM中を除く全編で時刻表示が始まった。&lt;br /&gt;
: そうすると[[日本放送協会|NHK]]の『[[首都圏ネットワーク]]』、テレビ朝日の『[[スーパーJチャンネル]]』でも次々に始まり、[[9月1日]]にTBSの『[[JNNニュースの森]]』でも開始され、半年もしないうちに関東地方の夕方18時台のニュース番組全てで時刻表示が始まったことになる。1998年4月13日にテレビ東京でも表示を開始した（当時は『[[TXNニュースワイド 夕方いちばん|夕方いちばん]]』だった。2003年10月から2005年3月までは天気表示があったため、時刻表示は中断したが、2005年4月より時刻表示を再開）。&lt;br /&gt;
: 地方局での夕方の時刻出しは[[2000年代]]に入ってから急速に普及することになるが、関東で夕方の表示が本格化するきっかけとなった[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]は一歩、出遅れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2000年代・地上デジタル放送開始===&lt;br /&gt;
通常の時刻表示は、2004年頃までは「[[興和]]フォント」と呼ばれる独特のフォントが全国的に主流だったが、[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]開始に伴い放送設備を更新する放送局が相次ぎ、現在はNHKのBSデジタル放送は[[セグメント]]文字で統一&amp;lt;ref&amp;gt;デジタルBS1・BS2、デジタルBShiでそれぞれ異なる。地上デジタル放送も開始当初はセグメント文字だったが、2007年10月1日から[[フォントワークス]]社「[[ロダン]]」の太いゴシック数字に変更し、2009年（首都圏では5月11日、地方では9月28日）に文字を大きくし、アナログ放送と同じ協会フォントへ変更した。なお、海外向けテレビ[[国際放送]]の[[NHKワールド]]TV、NHKワールド・プレミアムでは現地時刻との混同を避けるため、時報スーパーの表示は一切行われていない。ただし、NHKワールド・プレミアムでも選挙開票速報放送時と東日本大震災の特設ニュース放送時は東京送出のデジタル総合テレビの放送映像をそのまま使用したため、時報スーパーもそのまま表示された。&amp;lt;/ref&amp;gt;、民放は丸みを帯びた[[ゴシック]]文字を中心に、様々なデザインが存在する。（ちなみに、[[テレビ埼玉]]のデジタル放送はデザインこそNHKのいずれのデジタル放送波とも異なるものの、NHKと同じくセグメント文字を採用している。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[1月11日]]より、[[大分朝日放送]]ではアナログ放送の時刻出しを一切行わなくなっていたが（国内の放送局を通じて初）、2010年4月5日より、朝区間限定で表示を再開した（現在は昼・夕方も再開）。その後、10月4日より[[瀬戸内海放送]]・[[テレビせとうち]]でアナログ放送の時刻出しを一切行なわなくなっていたがこのうち瀬戸内海放送は11月9日より天気ループと共に表示を再開した&amp;lt;ref&amp;gt;表示位置は4:3位置のまま。その代わりにアナログ終了告知文章がやや短くなり、左上を空けるようにした。『やじうまテレビ』の一部時間帯（6:50頃～7:40頃）において天気ループ表示時のみアナログ終了告知と&amp;quot;アナログ&amp;quot;ウォーターマークを消去する措置をとっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天気予報テロップ（天気ループ） ==&lt;br /&gt;
*一般には放送エリア内の各地域の天気予報、[[降水確率]]、[[気温]][[予報]]などを出すことが多い（時刻出し表示位置の右、もしくは下に表示するが、主に前者の方が多い。）。番組内の天気予報のコーナーでは一時的に非表示にされる局もある。また、地方局でも出張・修学旅行などに出かける視聴者への配慮から放送エリア内に限らず全国主要都市の天気予報を掲載する場合がある（[[讀賣テレビ放送]]・[[ABCテレビ|朝日放送]]など。主に、基幹都市&amp;lt;ref&amp;gt;[[札幌市]]・[[東京都区部|東京都心]]・[[名古屋市]]・[[福岡市]]が多い&amp;lt;/ref&amp;gt;を掲載）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- *IBCテレビの場合、月〜金の「[[みのもんたの朝ズバッ!|朝ズバッ!]]」内と土曜「[[じゃじゃじゃTV]]」内の天気ループ双方は同一デザインである（「朝ズバッ!」天気コーナー時も天気ループはそのまま表示）。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]『[[やじうまプラス]]』では2007年3月30日まで、番組終盤に天気予報テロップを一時消去し、時刻表示右に全国送出で「今日の占い」の表示をしていた。&lt;br /&gt;
*過去には『[[おはスタ]]』第2部内でも同様に[[TXN]]系列が存在する地域のエリア内と「おはスタ」をネットする[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]が存在する地域のエリア内のみの天気予報を天気ループとしてネット局すべてに送出していた時期があった。&lt;br /&gt;
*[[NHK宮崎放送局]]では、1985年以降の「[[NHKニュースワイド]]」からお天気テロップを開始した。テロップは宮崎南部と宮崎北部のそれぞれの天気予報であり、画面右上で表示した。また1994年頃、地元の天気表示に全国放送用のテロップが重なったときに自動的に天気表示を消すシステムを開発した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 時刻出しの分類（フォントの種類） ==&lt;br /&gt;
時刻出しはアナログ放送とデジタル放送では、フォントや種類が異なる。なお[[ローカルニュース動画配信実施局一覧|ローカルニュースを動画配信している局]]の場合、時刻もそのまま表示される（IBC・TVI・YTS・MXTV・MBS・BSS・HTV・TYS・TOS・NBCは左上の時刻表示部を各局ロゴで隠して配信）。さらにHD（16:9）地デジ画面で動画配信している局では（時刻表示に加え）各局[[ウォーターマーク]]ロゴもそのまま表示（HD画面配信局：IBC・YTS・TYS）。またRAB・FCT・SBC・ABC・RCC・RKB・RKK・MBCは画面右下に&amp;lt;ref&amp;gt;全国ニュース「[[JNN News i]]」は[[Japan News Network|JNN]]のシンボルマーク「ジーン」を画面右下に表示し、且つ時刻出し時間帯のニュースは時刻表示を消去した上で動画配信している。&amp;lt;/ref&amp;gt;、RSK・ITVは画面右上に各局ロゴをそれぞれ表示して動画配信している（時刻は隠さずそのまま表示。ITV・MBCは16:9HDで、それ以外の局は4:3SDで各々動画配信）。またFBCは月~木「[[おじゃまっテレ ワイド&amp;amp;ニュース]]」、金曜「[[イケてる福井 ワイド&amp;amp;ニュース]]」16・17時台で時刻出し&amp;amp;天気ループ表示を行っており、その時間帯に放送されたローカルニュースを動画配信する際は左上の時刻表示部を番組ロゴで隠している（天気ループ部はそのまま表示、18時台は時刻出し非実施）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 通常表示 ===&lt;br /&gt;
; 興和フォント&lt;br /&gt;
: アナログ放送時代は、NHK・民放各局のほとんどのテレビ局が使用しており、主流でおなじみであったフォント（NHKは2000年10月からオリジナルの丸型フォント、通称「協会フォント」に変更している）。数字にしっかり特徴がある（現在主流の「東芝ゴシック」などに比べて字形が角張っている、「8」の字が上下対称、等）ので見分けやすい。｢7｣の字体が違う2種類のものが確認されている。（右側の斜線部が直線か曲線かという違い。）&lt;br /&gt;
: しかし地上デジタル放送移行によるデジタルマスター更新により姿を消しつつある。ただし、既存マスターをデジタル対応に改修しただけの[[静岡朝日テレビ]]（SATV デジタルは東芝ゴシック）、アナログ放送マスターとは別の場所にデジタル放送単独の送出マスターを導入した[[テレビ大阪]]（TVO デジタルは非写植マール）、デジタル・アナログ統合マスターに交換した[[三重テレビ放送]]（MTV デジタルは後期丸フォント）と[[テレビ和歌山]]（WTV デジタルは別フォント)のようにアナログ放送のみ興和フォントを使い続けている局がある。&lt;br /&gt;
: また、新たなマスターに切り替えた局の中でも[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]（NTV）では興和フォントに似た独自のフォント（興和角取り）を使っている。興和フォント使用局でもそれぞれの局によって縁の太さ等はそれぞれ違う。なお[[中国放送]]（RCC）は2000年ごろからデジタル放送によるマスター更新までは興和フォントだが文字の色はオレンジ色であった。&lt;br /&gt;
: また、独立UHF局では13局（GTV・GYT・TVS・ctc・MX・tvk・GBS・MTV・KBS・BBC・TVN・WTV・SUN）中、三重テレビ・テレビ和歌山の2局が依然興和を使用している。なお、かつては[[北海道テレビ放送|北海道テレビ]]（HTB）でも既存マスターをデジタル対応に改修した後も引き続きアナログ放送で興和フォント（デジタルは後期丸サークルエッジ）を使用していたが、2007年5月下旬に別のフォントに変わった。&lt;br /&gt;
: 現在民放では[[東海3県]]の一部・[[関西地方]]の一部・[[静岡県]]のみでしか見ることが出来ないが、2011年7月のアナログテレビ放送終了をもって興和フォントは完全に姿を消すことになる。CS放送の[[グリーンチャンネル]]でも、興和を使用していたが、HD化に伴いマスター改修を行った後に「後期丸フォント」に変更した。地方別での消滅は[[東北地方]]（最終使用日はIBCの2006年6月30日）を始め、[[北陸地方]]・[[甲信越地方]]・[[九州・沖縄地方]]・[[中国・四国地方]]（TSCの2006年11月19日）・[[北海道]]（HTBの2007年5月23日）・[[関東地方]]（GYTの2010年3月31日）の順になっている。&lt;br /&gt;
; 後期丸フォント&lt;br /&gt;
: 後述の「後期丸サークルエッジ」と比べ、少し文字の太さが細いのが特徴的。&lt;br /&gt;
: [[テレビ朝日]]（EX）、[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]（STV）、[[東北放送]]（TBC）、[[宮城テレビ放送|ミヤギテレビ]]（MMT アナログのみ）、[[仙台放送]]（OX アナログのみ）、[[秋田放送]]（ABS）、[[テレビユー福島]]（TUF アナログのみ）、[[信越放送]]（SBC）、[[とちぎテレビ]]（GYT）、[[千葉テレビ放送|チバテレビ]]（CTC）、[[テレビ神奈川]]（tvk）、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]（MXTV）、[[北日本放送]]（KNB）、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]（THK　通常表示）、[[テレビ愛知]]（TVA 通常表示だが、CM中でしか表示しない）、[[三重テレビ放送]]（MTV デジタルのみ）、[[テレビせとうち]]（TSC デジタルのみ）、[[大分放送]]（OBS）、[[宮崎放送]]（MRT デジタルのみ）、[[琉球放送]]（RBC）等が使用。&lt;br /&gt;
: 東芝・NEC製ともに[[2004年]]頃運用開始のマスターで多用されている。&lt;br /&gt;
: また、このフォントはよく見ると2種類存在し、少し丸みを帯びたのと帯びていないものがあり(特に「5」で区別できる)、前者ではデジタル放送、後者はアナログ放送といった区別をする局もあったりするが、主に後者のほうが一般的である。&lt;br /&gt;
; 後期丸サークルエッジ&lt;br /&gt;
: 丸みを帯びた形のもので、[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]移行により、使用する局はアナログ・デジタル共に増えつつある。大きさは局による違いがほとんど無く、ほぼ一定である。&lt;br /&gt;
: 使用している代表的な局は[[中京テレビ放送|中京テレビ]]（CTV 通常表示だが、実質CM中や提供クレジットの表示中でしか表示されない）、[[北海道テレビ放送|北海道テレビ]]（HTB デジタルのみ）、[[青森朝日放送]]（ABA）、[[岩手朝日テレビ]]（IAT）、[[秋田朝日放送]]（AAB）、[[テレビユー山形]]（TUY）、[[山梨放送]]（YBS デジタルのみ）、[[テレビ山梨]]（UTY）、[[静岡第一テレビ]]（SDT）、[[テレビ信州]]（TSB）、[[長野朝日放送]]（abn）、[[新潟総合テレビ]]（NST）、[[テレビ金沢]]（KTK）、[[北陸朝日放送]]（HAB アナログのみ）、[[福井放送]]（FBC）、[[岐阜放送]]（GBS）、[[瀬戸内海放送]]（KSB）、[[南海放送]]（RNB アナログのみ）、[[テレビ熊本|テレビくまもと]] （TKU デジタルのみ） 、[[テレビ宮崎]]（UMK）、[[鹿児島讀賣テレビ]](KYT デジタルのみ)が使用。NEC・パナソニック（旧松下）製デジタルマスターを導入している局で多く使われ、東芝製デジタルマスターを導入している局でも少数ながら使われている。&lt;br /&gt;
: 比較的多くの県で見られるフォントである。&lt;br /&gt;
; 非写植マール&lt;br /&gt;
: 丸文字のフォントである。大きさは少し小さめで、細い。文字も特徴的である。&lt;br /&gt;
: [[テレビ東京]]（TX）、[[毎日放送テレビ|毎日放送]]（MBS）、[[ABCテレビ|朝日放送]]（ABC）、[[テレビ大阪]]（TVO デジタルのみ）、[[山陰放送]]（BSS）、[[テレビせとうち]]（TSC アナログのみ）、[[福岡放送]]（FBS）、[[宮崎放送]]（MRT アナログのみ）が使用。NEC製2004年頃運用開始のマスターで多用されている。 &lt;br /&gt;
; 東芝製ゴシックフォント各種（ゴシックアレンジ・[[東芝]]ゴシック・東芝デジ丸）&lt;br /&gt;
: ゴシックの種類のものである。東芝製デジタルマスターを導入している局で使われる。最近では、ゴシックアレンジ使用局が減り、少し変更を加えた東芝製のゴシックのフォント（通称：東芝ゴシック）がよく使われている傾向がある。&lt;br /&gt;
: 地方局のデジタルマスター更新で2005年頃から増え、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]（KTV&amp;lt;ref name=&amp;quot;ktv&amp;quot;&amp;gt;2009年7月14日から。それ以前はアナログが興和、地デジが後期丸フォント（切り替わりは縦回転）で表示位置は4:3。&amp;lt;/ref&amp;gt;）、[[北海道放送]]（HBC）、[[北海道文化放送]]（uhb）、[[テレビ北海道]]（TVh）、[[青森放送]]（RAB）、[[IBC岩手放送]]（IBC）、[[テレビ岩手]]（TVI、通常書体はCM中のみで本編はアナログ・デジタル共に全てカスタム表示）、[[岩手めんこいテレビ]]（mit）、[[秋田テレビ]]（AKT）、[[さくらんぼテレビジョン]]（SAY）、[[山形テレビ]]（YTS）、[[福島テレビ]]（FTV）、[[福島放送]]（KFB）、[[長野放送]]（NBS）、[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]（TeNY）、[[新潟テレビ21]]（UX）、[[放送大学学園|放送大学]]、[[富山テレビ放送|富山テレビ]]（BBT）、[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]（FTB）、[[テレビ静岡]]（SUT デジタルのみ）、[[静岡朝日テレビ]]（SATV デジタルのみ）、[[びわ湖放送]]、[[京都放送|KBS京都]]、[[奈良テレビ放送]]（TVN）、[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]（NKT）、[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]（TSK）、[[山口朝日放送]]（yab）、[[四国放送]]（JRT）、[[西日本放送テレビ|西日本放送]]（RNC）、[[テレビ愛媛]]（EBC）、[[あいテレビ]]、[[テレビ西日本]]（TNC）、[[TVQ九州放送]]（TVQ）、[[テレビ長崎]]（KTN デジタルは透過性あり）、[[長崎文化放送]]（NCC）、[[長崎国際テレビ]]（NIB）、[[熊本放送]]（RKK）、[[熊本朝日放送]]（KAB）、[[テレビ大分]]（TOS）、[[大分朝日放送]]（OAB）（TOSとOABの違いは文字の縁取りの太さ）、[[鹿児島放送]]（KKB）、[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（OTV）、[[広島県|広島]]・[[高知県|高知]]両県の民放各局などほぼ全国で見られる。また[[日本における衛星放送|BSデジタル放送]]では[[BSフジ]]や2007年12月に開局した[[日本BS放送|BS11デジタル]]でも使用されている。&lt;br /&gt;
: デジタル放送はアナログ放送と異なり丸みを帯びた独特なフォント（通称：東芝デジ丸ゴシック）で表示していることが多かったが、2006年に入ると同フォントを使用していた局のほとんどがアナログ放送と同様、東芝ゴシックに変更した。東芝ゴシックには、アナログ専用の物とデジタル専用の物がある（アナログ専用の物はやや縦長で、特に'''5'''の数字で見分けられる）。但し、KBS京都・サンテレビ・HBC（丸ゴシック）のようにアナログ放送でもデジタル専用フォントを使用している局もある。また、角ゴシックのものと丸ゴシックのものもある（例えば'''7'''の数字が、角ゴシックは曲線、丸ゴシックが直線）。&lt;br /&gt;
:* 角ゴシック使用局…RAB・IBC・TVI・mit・放送大学・BS11&lt;br /&gt;
:* 丸ゴシック使用局…AKT・HOME・TVA（太文字・カスタムフォント）・HBC（アナログ・デジタル共通だが、他局に比べてフォントが多少違う）・BSフジ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のフォント ===&lt;br /&gt;
* その他、様々なフォントを各テレビ局が独自として使用する場合もある。縁の太さに変化をつけたり、ゴシック風にしたり、丸文字風にしたり、パソコンで使われるものとまったく同じフォント（[[テレビ静岡]](SUT)のアナログ放送は[[MSゴシック]]の半角（デジタルは東芝ゴシック）、TBSテレビは創英角ゴシック、フジテレビは「平成角ゴシック」）、[[東日本放送]](KHB)はデジタル・アナログとも[[Times New Roman]]、[[山形放送]]（YBC）は[[ローマン体|ローマン]]のイタリック体にしたりと多種多様である。&lt;br /&gt;
* [[テレビ埼玉]]（TVS）の地上デジタルでは、[[7セグメントディスプレイ|7セグメント表示]]（デジタル時計の一部で見られるものと同じ）を使用している。&lt;br /&gt;
* [[中京テレビ放送|中京テレビ]]では、2006年4月から同年8月まで、「[[中京テレビNewsリアルタイム]]」の番組内でアナログ時計による時刻表示を行っていたことがある。&lt;br /&gt;
* [[南海放送]]のデジタルでは[[ヘルベチカ]]の斜体を通常フォントとして使用している。&lt;br /&gt;
* [[愛媛朝日テレビ]]デジタルでは、NTC中丸ゴシックという、非写植マールや後期丸サークルエッジ（後者はアナログで2010年6月第3週まで使用していた。現在アナログでは、イワタUDボールド使用）に類似したフォントを使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カスタム表示 ===&lt;br /&gt;
早朝（カラーバー時）や午前中の[[朝の情報番組|情報番組]]でよく見られるもの。（一部の局では夕方のニュース番組でも実施。局によってはCMを除く時刻出しをする番組全てにおいてカスタム表示という場合がある）民放各局によって、時刻に様々なデザインや色などが施されており、そのデザインは多種多様である。サイズは一般的には通常表示より大きめとなっている。天気テロップとセットで表示される場合が多い。&amp;lt;br /&amp;gt;また、テレビ局によって、カスタム表示がないところもある。（存在しない局は朝の時間帯も通常表示）&amp;lt;br /&amp;gt;カスタム表示の代表としては時刻出しとしては異例の全国に送出している『[[めざましテレビ]]』の時刻出しが代表的である。『[[SmaSTATION]]』もアナログ時計で全国送出している。さらに[[テレビ岩手]]（TVI）・[[チューリップテレビ]]（TUT）は時刻出しをしている生放送番組でカスタム表示を行っている（CM中は通常書体。なお、テレビ岩手は2010年7月5日より完全レターボックス放送化したが、天気テロップの関係で同日より、カスタムフォントでの表示は行われていない。）。また[[新潟放送]]（BSN）、[[テレビ高知]]（KUTV）、[[南日本放送]]（MBC）も時刻出しをしている全ての時間帯が青色カスタム表示である（CM中は通常書体）。秋田放送(ABS)は『[[ズームイン!!SUPER]]』の時刻出しでカスタムフォント（[[MS 明朝]]の水色、CM中は通常書体）を使用している。[[東京メトロポリタンテレビジョン]]は開局後数年間、早朝に生の天気カメラ映像に文字ニュースを乗せていた「おはようMX」（後に「モーニングヘッドラインニュース」と改題）において、通常は興和フォントの時刻表示をしていたが、ごくたまにアナログ時計のCGを表示していた日もあった（映像がVTRになってからはなくなった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、通常フォントと大きな変更点がないカスタムフォントを使用している放送局もあり、代表的なものは[[青森テレビ]](ATV･デジタルのみ)・[[東北放送]] (TBC) が縁の色を変更しているものをカスタムフォントとして使用している例がある。また、[[テレビ金沢]] (KTK) は一部各局が通常フォントとして使用している後期丸サークルエッジをカスタムフォントとして使用している。通常フォントは同フォントで大きさは[[北陸放送]] (MRO) の通常フォント並みに小さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また局のキャラクターも表示している局もあり、現在は[[テレビ山口]]（tys [[テレオン]]）のアナログのみが行っている。過去には北海道テレビ（HTB [[onちゃん]]）も行っていたが、現在は表示されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NHKでは[[NHKニュース おはよう日本|おはよう日本]]などでのカスタム表示を一切行っていない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- NHKでカスタム表示される放送局があれば、具体的な放送局名を示してください。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地上デジタル放送への対応 ==&lt;br /&gt;
[[地上デジタルテレビジョン放送]]では、放送局が電波を送信してから各受像機に画面が表示されるまでの間に、若干の遅延（約2秒間）が発生する。さらに[[ワンセグ]]放送では、3秒以上遅延することも多い。このため、従来からの時刻出しの方法では正確な時刻の伝達が難しくなっており、ほとんどの民放では時刻表示の変化をフェード、文字の回転、せり上がりなどにして、遅延による影響を最小限にとどめている。[[日本放送協会|NHK]]ではアナログと同じく従来どおりの切り替わり方（クロスカット）である。クロスカット実施局では放送局側でタイムラグ発生分の秒数を早くずらしてアナログ放送と同じタイミングの切り替わりに合わせている。これはBSデジタル放送でも同様。[[岐阜放送]]の地上デジタル放送では2007年11月までシステムの都合上表示されなかったが、2007年12月1日の新マスター移行を期に表示を開始した。また[[サンテレビジョン|サンテレビ]]も2008年9月30日から地上デジタル放送でも時刻表示をした(それと同時にフォントも変更されている)&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ちなみに、カスタムフォント使用＋切り替わり方がせり上がりの放送局においては、せり上がっている最中にカスタムフォントと通常フォントが入れ替わる（CM入りやCM開け）と瞬間的に切り替わり方がクロスカットになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル放送における時刻表示の切り替わり ===&lt;br /&gt;
※マークのついている局はアナログ放送でも実施されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クロスフェード（入れ替わる数字のフェードアウトとフェードインが同時に起きる）&lt;br /&gt;
:[[ショップチャンネル]]・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]（NTV、[[日テレNEWS24]]も含む）・※[[TBSテレビ]]（王様のブランチ用カスタム・[[TBSニュースバード]]は文字の横回転）・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（CX・[[BSフジ]]も含む）・[[中京テレビ放送|中京テレビ]]（CTV 通常表示）・[[中部日本放送]](CBC)&amp;lt;ref&amp;gt;2010年7月5日から。それ以前の切り替わりはフェードイン・フェードアウトの数字切り替え部分のみのフェードアウトであった。&amp;lt;/ref&amp;gt;・[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]（STV）・[[北海道文化放送]]（UHB）・[[青森テレビ]]（ATV）・[[宮城テレビ放送|ミヤギテレビ]]（MMT）・[[仙台放送]]（OX）・※[[秋田朝日放送]]（AAB カスタムフォント）・[[テレビユー福島]]（TUF）・[[群馬テレビ]]（GTV）・[[信越放送]]（SBC）・[[福岡放送]]（FBS）・[[熊本県民テレビ|くまもと県民テレビ]]（KKT）・[[南日本放送]]（MBC）・[[鹿児島テレビ放送]]（KTS）・[[琉球放送]]（RBC）&lt;br /&gt;
;クロスカット（アナログは大半の局が実施しており数字が瞬間的に変わる）&lt;br /&gt;
:NHK（地上波・BS全チャンネル 全国・ローカルを問わず・[[テレビ朝日]]（EX）・[[東北放送]]（TBC）・[[福島中央テレビ]]（FCT）・[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]（TeNY）・[[福井放送]]（FBC、デジタル放送のカスタム表示）・[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]（TSK）・[[愛媛朝日テレビ]]（eat）(かつてはせり上がり式だった)・[[長崎放送]]（NBC）・[[大分放送]]（OBS）・[[宮崎放送]]（MRT）&lt;br /&gt;
;フェードイン・フェードアウト（フェードアウトで消去後、フェードインで再点灯する）&lt;br /&gt;
*時計全体をフェードアウト&lt;br /&gt;
:[[青森放送]]（RAB）・[[テレビ岩手]]（TVI）・[[岩手めんこいテレビ]]（mit）・[[長野放送]]（NBS）・[[富山テレビ放送|富山テレビ]]（BBT）・[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]（FTB）・[[テレビ静岡]]（SUT）・[[西日本放送]]（RNC）・[[四国放送]]（JRT）・[[TVQ九州放送]]・[[長崎国際テレビ]]（NIB）・[[熊本放送]]（RKK）&lt;br /&gt;
*数字切り替え部分のみフェードアウト&lt;br /&gt;
:※[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]・[[北海道テレビ放送|北海道テレビ]]（HTB）・※[[青森朝日放送]]（ABA）・※[[岩手朝日テレビ]]（IAT）・[[東日本放送]]（KHB）・※秋田朝日放送（通常フォント）・※[[テレビユー山形]]（TUY 通常フォント）・[[新潟総合テレビ]]（NST）・※[[静岡第一テレビ|だいいちテレビ]]（SDT）・※[[テレビ信州]]（TSB）・[[長野朝日放送]]（abn）・※[[テレビ金沢]]（KTK、アナログのみ）・※[[北陸朝日放送]]（HAB、アナログのみ）・※[[福井放送]]（FBC 通常フォント）・[[瀬戸内海放送]]（KSB 通常フォント）・※[[テレビ宮崎]]（UMK）・[[鹿児島讀賣テレビ|鹿児島読売テレビ]]（KYT 通常フォント）・[[琉球朝日放送]]（QAB）&lt;br /&gt;
;カットイン・フェードアウト（数字がフェードアウトで消去された後、瞬間的に再点灯する）&lt;br /&gt;
:[[東海テレビ放送|東海テレビ]]（THK）・[[中京テレビ放送|中京テレビ]]（CTV カスタムフォント）&lt;br /&gt;
;カットイン・カットアウト（時計全体が瞬間的に消去された後、瞬間的に再点灯する）&lt;br /&gt;
:現在は無し（2009年9月30日まで、[[BSフジ]]が行っていた）&lt;br /&gt;
;文字の回転&lt;br /&gt;
*縦（垂直方向）&lt;br /&gt;
:※[[テレビ愛知]]（TVA）・※[[山陰放送]]（BSS）・※[[宮崎放送]]（MRT） &lt;br /&gt;
*横（水平方向）&lt;br /&gt;
:[[テレビ東京]]（TX）・[[テレビ神奈川]]（tvk）・[[名古屋テレビ放送|メ〜テレ]]・[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]（ytv）・[[毎日放送テレビ|毎日放送]]（MBS）・[[ABCテレビ|朝日放送]]（ABC）・[[テレビ大阪]]（TVO）・[[秋田放送]]（ABS）・[[山形放送]]（YBC）・[[テレビ神奈川]]（tvk）・[[新潟放送]]（BSN カスタムは※）・[[北日本放送]]（KNB）・[[北陸放送]]（MRO）・[[石川テレビ放送|石川テレビ]]（ITC）・三重テレビ放送（MTV）・[[山陽放送テレビ|山陽放送]]（RSK）・[[RKB毎日放送]]・[[サガテレビ]]（sts）・[[テレビ熊本]]（TKU）・[[グリーンチャンネル]]&lt;br /&gt;
;文字のせり上がり（数字が徐々に上に上がっていくと同時に、下から次の数字が徐々に現れる）&lt;br /&gt;
:[[日本BS放送|BS11デジタル]]・[[関西テレビ放送|関西テレビ]]（KTV&amp;lt;ref name=&amp;quot;ktv&amp;quot; /&amp;gt;）・[[北海道放送]]（HBC）・[[テレビ北海道]]（TVh）・[[IBC岩手放送]]（IBC）・[[秋田テレビ]]（AKT）・[[山形テレビ]]（YTS）・※[[テレビユー山形]]（TUY カスタムフォント）・[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]（SAY）・[[福島テレビ]]（FTV）・[[福島放送]]（KFB）・[[新潟テレビ21]]（UX）・[[山梨放送]]（YBS）・※[[テレビ山梨]]（UTY）・[[静岡放送]]（SBS）・[[静岡朝日テレビ|あさひテレビ]]（SATV）・[[チューリップテレビ]]（TUT）・[[テレビ金沢]]（KTK）・[[北陸朝日放送]]（HAB）・[[福井放送]]（FBC、アナログ放送のカスタム表示）・[[びわ湖放送]]（BBC）・[[京都放送|KBS京都]]・[[サンテレビジョン|サンテレビ]]（SUN）・[[テレビ和歌山]]（WTV）・[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]（TVN）・[[岡山放送]]（OHK）・[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]（NKT）・[[中国放送]]（RCC）・[[広島テレビ放送|広島テレビ]]（HTV）・[[広島ホームテレビ]]（HOME）・[[テレビ新広島]]（TSS）・[[山口放送]]（KRY）・[[テレビ山口]]（tys）・[[山口朝日放送]]（yab）・[[南海放送]]（RNB）・[[テレビ愛媛]]（EBC）・[[あいテレビ]]（iTV）・[[高知放送]]（RKC）・[[テレビ高知]]（KUTV）・[[高知さんさんテレビ]]（KSS）・[[テレビ西日本]]（TNC）・[[九州朝日放送]]（KBC）・[[テレビ長崎]]（KTN）・[[長崎文化放送]]（NCC）・[[熊本朝日放送]]（KAB）・[[テレビ大分]]（TOS）・[[大分朝日放送]]（OAB）・[[鹿児島放送]]（KKB）・[[鹿児島讀賣テレビ|鹿児島読売テレビ]]（KYT カスタム）・[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（OTV）&lt;br /&gt;
;文字のせり下がり（せり上がりとは逆で、数字が徐々に下に下がっていくと同時に、上から次の数字が徐々に現れる）&lt;br /&gt;
:[[瀬戸内海放送]]（KSB カスタムフォント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ワンセグ]]放送では、特に地上デジタルでクロスカットの切り替えをしている放送局を中心に[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]&amp;lt;ref&amp;gt;但し、2011年3月12日と13日の2日間のみ「[[東北地方太平洋沖地震]]」関連報道では、ワンセグでも時刻表示を行った。&amp;lt;!---実際に確認しています。---&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;の全放送局、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]、[[青森放送]]、[[東北放送]]、[[テレビユー福島]]、[[福島テレビ]]、[[福島放送]]、[[テレビ埼玉|テレ玉]]、[[信越放送]]、[[テレビせとうち]]、[[四国放送]]、[[高知放送]]、[[サガテレビ]]、[[長崎放送]]、[[長崎国際テレビ]]、[[テレビ熊本|テレビくまもと]]、[[テレビ大分]]は終日非表示（ただし「[[めざましテレビ]]」「[[SmaSTATION]]」「日テレNEWS24」など東京送出の時刻は表示）。過去には[[テレビ北海道]]、[[山形放送]]、[[福島中央テレビ]]、[[岐阜放送]]、[[サンテレビジョン]]（GBS・SUNは開始当初デジタル放送自体表示なし）も終日非表示だった。逆にNHK教育、テレビ大分（「[[ハロー大分]]」のみ）は過去に表示を行っていた。それ以外はハイビジョン放送に準じて表示されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
切り替わり方がせり上がりの局では、せり上がるスピードが局毎に異なり、[[テレビ西日本|TNC]]や[[九州朝日放送|KBC]]のように2秒で切り替わる局から、TOSや[[大分朝日放送]]（OAB）のように7秒かけて切り替わる局がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、NHKで地上デジタル放送を実施している放送局では番組切り替え（または終了）の3秒前に表示が消える。しかし、「[[NHKニュースおはよう日本|おはよう日本]]」では（朝と夜の）7時直前の時計の秒針が少しずつ進み、7時ちょうどにポーンという効果音が鳴る演出（いわば時報としての役目）があったが、これは7時ちょうどに7時を差す時計が出てくるだけの演出に変更になっている（[[NHKニュース (正午)|正午のニュース〔12時〕]]の場合も同様）。これはもちろん、遅延が発生するためである。現在「[[NHKニュース7]]」は7時なったと同時に7時を示すアナログ時計方式を現行のものは2009年3月30日より使用しているが、地上デジタル、[[NHKワールド]]では映像配信が若干遅れる（0.5～2秒 ワンセグは3～4秒）ため、7時を過ぎてからになる（地上アナログ放送でもデジタル中継回線を使用している関係から地域にもよるが、0.5～1秒の遅延が発生する）。また、通常時刻出しを行っていないワンセグでも遅れはあるが、この時のみ3番組いずれも時刻出しが行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NHK総合、NHK教育のデジタル放送では[[デジタル数字|7セグメント文字]]を使用していたが、視聴者から小さくて見づらいという声があり[[2007年]][[10月1日]]から（一部地域ではこれより数日前から）[[ロダン|ロダン文字]]（アナログ放送のような丸数字）に変更され&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nhk.or.jp/css/kaizenjirei/kaizenjirei1-16.html みなさまの声にお答えします | ご要望にお応えしました],NHKオンライン&amp;lt;/ref&amp;gt;、さらに[[2009年]][[5月11日]]より首都圏に限りアナログ放送と同じ大きさで「協会フォント」に変更となり、2009年9月28日より、全国に拡大となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、BSデジタル放送は7セグメント文字のまま変更されていないが、従来の地上デジタルよりも大きい文字となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== SD（従来型）画面への対応 ===&lt;br /&gt;
両端に黒或いは灰色の縦帯（[[ピラーボックス (映像技術)|サイドパネル]]）が入るSD（4対3）画面の場合、（16対9のHD画面に合わせて）サイドパネルに「時」をかぶせる局と、中央側へ寄せて表示させる（従来のSD画面に合わせる形でサイドパネルに表示させない）局がある。前者では地デジTVでSD画面時に「サイドカット・セルフワイド」にした場合、時刻表示の「時」部分が切れて表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハイビジョン映像をアナログ放送にダウンコンバートした結果、レターボックス形式の放送になった場合、時刻表示の位置が16:9の画面におけるSD位置に移動する場合もある(例 [[北陸朝日放送]]や[[青森朝日放送]]などにおける、16対9で製作された「[[歴史街道 (テレビ番組)|歴史街道]]」などの番組や[[日本民間放送連盟|日本民間放送連盟（民放連）]]などのCM。)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時刻出しを実施しているBS民放やNHKの全放送波では当初からHD位置で表示しているが、地上アナログ放送強制レターボックス化によりテレビ番組のテロップも16対9のHD位置に表示され始めたことから、これまでSD位置に表示していた多くの民放テレビ局でHD位置に移動した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、4対3のSD位置に表示する局｛サイドパネルに「時」表示をかぶせず（従来のSD画面に合わせて）中央側に寄せて表示する｝は、[[北陸朝日放送]]、[[京都放送|KBS京都]]、[[中国放送]]&amp;lt;ref&amp;gt;カスタム表示時や時表示が2桁の時はサイドパネルにかぶさる&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[広島テレビ放送|広島テレビ]]&amp;lt;ref&amp;gt;2010年9月6日より若干左寄りに変更し、平日朝実施のカスタム表示ではサイドパネルに被さっている&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[広島ホームテレビ]]、[[テレビ愛媛]]となっており、他のテレビ局はほぼ全てHD位置に表示している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 海外での表示　==&lt;br /&gt;
{{notice|この項目は｢スカパー!｣及び国内テレビ局に於いて海外ニュース映像の視聴による記述をしております。さらに詳細をご存知の方の加筆・修正をお願いします。|section=1}}&lt;br /&gt;
*[[アメリカ合衆国|アメリカ]]では、国内で東西間での時差がある関係で、[[アメリカン・ブロードキャスティング・カンパニー|ABC]]などで、各時間(大西洋･東部･中部･太平洋の各標準時を東から順に表示。以後は日本国内の天気ループ形式で表示。)の表示を行っている。尚、時刻表示は12時間制で、午前は「X:XX AM(地域)」、午後は「X:XX PM(地域)」と表示している。又、日本で0時に相当する表示は、｢12:XX AM(地域)｣(深夜)･｢12:XX PM(地域)｣(昼)となっている。ただし、同じ米国内でも、アラスカ州とハワイ州の時刻表示は、3大ネットワークでは表示されない。&lt;br /&gt;
*[[イギリス]][[英国放送協会|BBC]]では、左下部に｢XX:XX｣(例:8時30分なら0をつけて「08:30」)と表示している。なお、朝の放送において、日本国内向けの放送では、日本のテレビ局と同様に画面左上部に表示を行っている(但し表示は「0X:XX」)。&lt;br /&gt;
*[[中華人民共和国|中国]]の国営テレビ局CCTVのニュース専門チャンネルは画面の左下に表示。時刻以外にも日付、曜日も表示される。また、中国国内のほとんどのテレビ局では毎時00分と30分の前後30秒ずつを、画面右上にデジタル数字で表示している。&lt;br /&gt;
*[[大韓民国|韓国]][[韓国放送公社|KBS]]では、朝帯で日付・曜日の下に時刻を表示している。なお、KBSでもイギリスBBCと同様に｢0X:XX｣と表示する。 &lt;br /&gt;
*一部の発展途上国のテレビ局などでは、24時間式の表示を実施している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[時報]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- *[[報道]] --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[興和]]（同社がテレビ局の時刻表示発生装置〔商品名:タイムビデオコーダー〕を開発し「興和フォント」という別称が付くようになった）&lt;br /&gt;
*[[地上デジタルテレビジョン放送]]&lt;br /&gt;
**[[日本の地上デジタルテレビ放送]]&lt;br /&gt;
**[[2011年問題 (日本のテレビジョン放送)]]&lt;br /&gt;
**[[地上デジタル放送推進大使]]&lt;br /&gt;
*[[ニュース系列]]&lt;br /&gt;
**[[TBS系列]]&lt;br /&gt;
**[[日本テレビ系列]]&lt;br /&gt;
**[[フジテレビ系列]]&lt;br /&gt;
**[[テレビ朝日系列]]&lt;br /&gt;
**[[テレビ東京系列]]&lt;br /&gt;
*[[ローカルニュース動画配信実施局一覧]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- **[[ラジオ局ローカルニュースタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
**[[JNN夕方ローカルニュース一覧]]&lt;br /&gt;
*[[ローカルセールス枠|ローカルセールス]]・[[ネットワークセールス]]&lt;br /&gt;
*[[民放TV全国四波化方針]]&lt;br /&gt;
**[[開局を断念した放送局一覧]]&lt;br /&gt;
**[[過去日本に存在した放送局]]&lt;br /&gt;
**[[エリアで最初に開局した放送局の一覧 (日本)]]&lt;br /&gt;
*[[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
**[[野球実況アナウンサー一覧]]&lt;br /&gt;
**[[サッカー実況アナウンサー一覧]]&lt;br /&gt;
**[[競馬実況アナウンサー一覧]] --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://ktsplist.web.fc2.com/index.html :ksq ave.1 とけリス]（全国のテレビ局の時刻表示を収集した個人サイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しこくたし}}&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ]]&lt;br /&gt;
[[Category:時計]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B0%B4%E6%A8%B9%E5%A5%88%E3%80%85&amp;diff=255404</id>
		<title>水樹奈々</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B0%B4%E6%A8%B9%E5%A5%88%E3%80%85&amp;diff=255404"/>
				<updated>2014-09-28T22:59:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.206: /* ライブ公演 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[画像:水樹奈々 25.jpg|300px|thumb|水樹奈々の画像]]&lt;br /&gt;
[[画像:水樹奈々 6.jpg|300px|thumb|水樹奈々の新聞記事]]&lt;br /&gt;
'''水樹 奈々'''（みずき なな、[[1980年]][[1月21日]] - ）は、[[日本]]の[[声優]]・[[歌手]]。[[愛媛県]][[新居浜市]]出身。[[シグマ・セブン]]と[[キングレコード]]に所属。公式[[ファンクラブ]]は「S.C. NANA NET」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[血液型]]は[[ABO式血液型|O型]]、身長153cm。本名：'''近藤 奈々'''（こんどう なな）。愛称は'''奈々ちゃん'''、'''ヘッド'''など。[[堀越高等学校]]（総合TRAITコース）、[[代々木アニメーション学院]]声優タレント科[[卒業]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 学生時代まで ===&lt;br /&gt;
[[画像:水樹奈々 PNGファイル1.png|350px|thumb|水樹　奈々]]&lt;br /&gt;
幼い頃より両親の歌謡教室で歌や[[ピアノ]]を学び、地元では[[のど自慢]]大会荒しと呼ばれる。「せとうちのど自慢10周年記念全国大会」で優勝し、グランドチャンピオンになった際、審査員の目に留まりスカウトされて上京する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上京後、[[堀越高等学校]]の総合TRAITコース（旧称「芸能活動コース」）へ入学。同校では、[[KinKi Kids]]の[[堂本剛]]や女優の[[ともさかりえ]]と同級生だった。在籍中は、[[代々木アニメーション学院]]声優タレント科にも並行して通い学業と両立させた。[[1997年]]3月、代々木アニメーション学院声優タレント科を卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]][[3月]]、堀越高等学校総合TRAITコースを卒業。このとき、学業優秀、品行方正の卒業生10人に贈られる堀越賞を受賞した。堀越賞は全コースの生徒対象で、総合TRAITコースからは[[草なぎ剛|草彅剛]]以来2人目の受賞である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デビューから現在 ===&lt;br /&gt;
* 2014年3月に芸能賞受賞した&lt;br /&gt;
[[1998年]]、[[プレイステーション]]用ゲーム『[[NOeL|NOeL 〜La neige〜]]』の門倉千紗都役で[[声優]][[デビュー]]。[[2000年]][[12月6日]]、[[シングル]]『[[想い (水樹奈々の曲)|想い]]』で歌手デビュー。&lt;br /&gt;
実は倖田來未と同日デビューである&lt;br /&gt;
このことは2013年10月26日&lt;br /&gt;
の音楽祭りで語っていた&lt;br /&gt;
* [[2001年]]、『[[シスター・プリンセス]]』をきっかけに、[[桑谷夏子]]・[[小林由美子]]・[[望月久代]]とともに[[声優ユニット]]の[[Prits]]（プリッツ）を結成。以降は[[シングル]]3作、[[アルバム]]1作を発表した。このアルバムでは[[リンドバーグ (バンド)|LINDBERG]]のヒット曲「GAMBAらなくちゃね」をカバーする。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]、[[アニメ]]『[[七人のナナ]]』で、共演者の[[秋田まどか]]・[[浅木舞]]・[[中原麻衣]]・[[名塚佳織]]・[[福井裕佳梨]]・[[桃森すもも]]と共に声優ユニットの[[nana×nana]]を結成し、[[主題歌]]を担当した。&lt;br /&gt;
* 2002年、ラジオ番組『[[水樹奈々 スマイル・ギャング]]』放送開始（アシスタントは後輩の[[福圓美里]]）。同番組は水樹自身初の冠番組である。番組内で流れる水樹の作品に関するラジオCMは番組による特別バージョンである。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]10月6日、10作目のシングル『[[innocent starter]]』がオリコン・週間シングルチャートにおいて9位となり、初めてオリコンチャートTOP10入りする。[[2005年]]10月31日付の週間シングルチャートで12作目のシングル『[[ETERNAL BLAZE]]』（2005年10月19日発売）が初登場2位となる、自己最高位記録を更新した。なお、これはシングル・アルバムを含めた声優単独名義の当時の最高位。また、ラジオ番組『[[FRIDAY SUPER COUNTDOWN 50]]』（文化放送）では、声優個人名義で初となる1位を獲得。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]1月30日付のオリコン・週間音楽DVDチャートで『[[NANA CLIPS|NANA CLIPS 3]]』が1位となる（総合DVDチャートでは3位）。オリコンの主要チャートでの1位は声優として初めてである。[[アルバム]]『[[HYBRID UNIVERSE]]』がオリコン・週間アルバムチャートで3位を記録。当時の声優としての最高位タイ記録。&lt;br /&gt;
* [[声優アワード]]では、[[2007年]]（第1回）で歌唱賞を受賞（受賞曲「[[Justice to Believe/アオイイロ|Justice to Believe]]」）。[[2010年]]（第4回）には、富山敬賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* 2007年4月30日付のオリコン・週間シングルチャートにて、15作目のシングル『[[SECRET AMBITION]]』で初登場2位を獲得（自身2度目）。&lt;br /&gt;
* 2007年10月24日付のオリコン・週間アルバムチャートで6作目のアルバム『[[GREAT ACTIVITY]]』（2007年11月14日発売）が初登場2位を記録し、[[林原めぐみ]]と自身が記録した声優の当時のアルバム最高位記録を更新した。これにより、シングル・アルバム・DVDで最高位保持者となった。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[5月19日]]付のオリコン音楽DVDチャートでは『[[NANA MIZUKI LIVE FORMULA at SAITAMA SUPER ARENA]]』で1位を獲得し、自身2度目の音楽DVDチャート首位を獲得した（総合DVDチャートでは4位を記録）。&lt;br /&gt;
* 2008年10月1日に発売した18作目のシングル『[[Trickster (水樹奈々の曲)|Trickster]]』が、オリコン・週間シングルチャートで当時の自己最高タイの2位を獲得、累計売上では当時の自己最高を更新した。また、同作は2008年のオリコン・年間シングルチャートで100位となり、年間シングルチャートで初のTOP100入りを達成。このほか、同作は[[日本レコード協会]]よりゴールドディスクの認定を受けた。&lt;br /&gt;
* 19作目のシングル『[[深愛]]』が、[[2009年]]1月21日付のオリコン・シングルデイリーチャートで1位を獲得（週間では2位）。なお、同作は2009年のオリコン・年間チャートでも、95位を獲得。後述の20作目のシングル『[[夢幻]]』とともに、2年連続の年間シングルチャートTOP100入りを達成。&lt;br /&gt;
* 2009年6月3日に発売した7作目のアルバム『[[ULTIMATE DIAMOND]]』が、2009年6月15日付のオリコン・週間アルバムチャートで週間1位を獲得（デイリーでも1位を獲得、自己最高となる初動を記録）。これにより、自身の持つアルバムチャート最高位記録を更新し、声優として初めて週間1位を獲得した。声優による週間音楽チャートの首位獲得は、[[1968年]]の集計開始以来41年間続くオリコンチャートの歴史において初のことである。また、同作は2009年のオリコン・年間アルバムチャートにて85位を獲得し、年間アルバムチャートで初のTOP100入りを達成。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[10月27日]]、[[2009年]][[12月31日]]に[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]ほかにて放送される『[[第60回NHK紅白歌合戦]]』の『紅白デジタル応援隊』に起用されることが発表された。これは、第60回NHK紅白から新設される[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]・[[携帯電話]]などのデジタルコンテンツ向けパブリシティ担当である。また、[[2009年]][[11月23日]]には、歌手としても第60回NHK紅白歌合戦に出場することが発表された（歌唱曲は『深愛』）。これは水樹にとって初の[[NHK紅白歌合戦]]出場であると同時に、[[NHK紅白歌合戦の主要記録一覧|声優としても初のこと]]であった。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[10月28日]]に発売した20作目のシングル『夢幻』が、オリコン・週間シングルチャートにて通算10度目のTOP10入りを獲得。同作は[[2009年]]年間チャートでも99位を獲得。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[1月13日]]に発売した21作目のシングル『[[PHANTOM MINDS]]』が、[[2010年]][[1月25日]]付のオリコン・週間シングルチャートで週間1位を獲得。これにより、『ETERNAL BLAZE』など4作での週間2位の記録を更新し、[[声優]]として初めてシングルチャートでの週間1位を獲得した。声優によるオリコン・週間シングルチャート首位は初。累計売上では自己最高を更新した。&lt;br /&gt;
* 2010年2月20日、故郷の[[愛媛県]][[新居浜市]]の初代『新居浜ふるさと観光大使』に任命され、同市で委嘱式が行われた。&lt;br /&gt;
2011年12月4日に初の東京ドームライブ開催した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優 ===&lt;br /&gt;
[[画像:水樹奈々 PNGファイル2.png|350px|thumb|水樹　奈々]]&lt;br /&gt;
* 当初、[[歌手]]としてスカウトされたはずであったが、水樹をスカウトした人からどういうわけか「声優に興味があるか」と聞かれている。&lt;br /&gt;
* デビュー作は[[1998年]]に発売されたゲーム『[[NOeL|NOëL 〜La neige〜]]』の門倉千紗都役。なお、デビュー当時は堀越学園を卒業する直前であり、本人曰く「ギリギリ間に合った」とのこと。&lt;br /&gt;
* 幼女から成人女性と幅広く声を演じており、時には少年の声も演じている。役柄としては、気弱で大人しい女性、活発で破天荒な女性、クールな女性、二面性のあるキャラクター、人格そのものが異なる同一のキャラクターなど様々な声を演じている。&lt;br /&gt;
* 2008年以降は『[[MUSIC JAPAN]]』『[[満天☆青空レストラン]]』をはじめ、バラエティ番組などでナレーションを受け持つ機会も多い。2010年4月には動物専門チャンネル『[[アニマルプラネット]]』の番組宣伝ナレーションに起用された。水樹は以前にも『ミーアキャットの世界』（シーズン4）でナレーションを担当した経験がある。&lt;br /&gt;
* また、キングレコード所属の歌手であることから同社が関わる作品において主題歌を担当する機会がある。キングレコード関連作品以外でもよく声をあてており、[[トライネットエンタテインメント]]の[[大宮三郎]][[プロデューサー]]が担当する作品にも縁が深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌手 ===&lt;br /&gt;
[[画像:水樹奈々 PNGファイル3.png|350px|thumb|水樹　奈々]]&lt;br /&gt;
* [[1993年]]、中学2年生の時に、本名名義で『[http://www.ichimiya.co.jp/kosan/furusato/song/tsugasong.htm つがざくら]』というカセットを出している。なおこの曲は、2010年2月20日に行われた『アニメロミックス presents NANA MIZUKI LIVE ACADEMY 2010 Powered by Windows7 mania Office』の愛媛公演（新居浜市市民文化センターでの凱旋公演）にて披露された。また、これ以前にも小学3年生の時に、自主制作でカセットを出している。&lt;br /&gt;
* [[キングレコード]]所属であるが、レーベルは「[[スターチャイルド]]」ではなく、MM制作部が製作を担当するメジャーレーベルである。なお、それ以前はパイオニアLDC（現：[[ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントジャパン]]）に在籍していた。パイオニアLDC所属時は2作のアルバムに何曲か収録されているだけで、CD未収録の楽曲もある。&lt;br /&gt;
* キングレコードに移籍し、メジャーレーベル部門へ所属するきっかけになったのは、当時声を当てていたゲーム会社の音楽部門が、高い歌唱力を持ちながら歌手として芽が出ない水樹に楽曲を提供し、本人が歌手として生きるかどうかを決めるため「単独ライブ」を自力に近い状況で行い、偶然その現場に居合わせた現プロデューサー三嶋氏に認められたことによるという。&lt;br /&gt;
* 当初、[[住吉中]]プロデュースによる楽曲を発表したが、後に『[[ESアワー ラジヲのおじかん]]』内の企画でセルフプロデュースを行う際に[[奥井雅美]]へ楽曲作成を依頼したことをきっかけに、[[矢吹俊郎]]と出会い、[[POWER GATE]]以降は彼のプロデュースを受けることとなる。以降、基本的には矢吹が関係しつつ、[[上松範康]]など[[Elements Garden]]所属の音楽家をはじめとした多数の作曲家から楽曲提供を受けるようになった。[[2009年]]頃には300曲以上の楽曲提供を受けている。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]1月2日に声優としては[[椎名へきる]]以来2人目となる[[日本武道館]]コンサートを開催。それ以降、武道館のような大きな会場でコンサートを開催するようになっていった（詳しくは『[[#ライブ公演]]』を参照）。[[2007年]]2月12日に声優初となる[[横浜アリーナ]]でのコンサートを開催。[[2008年]]1月3日に声優初となる[[さいたまスーパーアリーナ]]でのコンサートを開催。2009年7月5日に声優初のドーム公演となる[[西武ドーム]]でのコンサートを開催。&lt;br /&gt;
** 2009年の西武ドームコンサートでは、午前中から臨時列車が運行された他、ラジオ番組とのタイアップ企画で「DIAMOND EXPRESS」と銘打たれた臨時特急も運転された。この臨時特急は西武池袋駅からの直通運行となり、番組内での応募に当選した400名が乗車した。&lt;br /&gt;
* 元々は[[演歌歌手]]を志していたため、武道館でコンサートを開催出来るほどの歌手になっても、「[[新宿コマ劇場]]での歌謡ショー開催」という夢を持ち続けていた。その夢は2008年10月11日、同年12月31日を以って新宿コマ劇場が閉館する事から企画が立案され、18作目のシングル『Trickster』発売記念の本人座長公演として実現、後にアルバム『[[ULTIMATE DIAMOND]]』（2009年6月3日発売）の付属特典としてDVD収録もされた。&lt;br /&gt;
* 2009年から[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]の音楽番組によく出演するようになった。&lt;br /&gt;
* 前述のとおり、2009年に声優初の[[NHK紅白歌合戦]]（[[第60回NHK紅白歌合戦]]）出場を果たした（歌唱曲は『[[深愛]]』）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サポートバンド ====&lt;br /&gt;
[[画像:水樹奈々 PNGファイル4.png|350px|thumb|水樹　奈々]]&lt;br /&gt;
バンドメンバーは楽曲をプロデュースする[[矢吹俊郎]]の影響からか、矢吹がプロデュースした[[奥井雅美]]のバンド「ロイヤルストレーツ」のメンバーだったミュージシャンがいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライブバンドには「cherry boys」と名付けられており、そのメンバーにもそれぞれ愛称が付いている。各メンバー同士によるセッション、楽器の交換演奏、参加メンバー全員でダンスを披露するなど、さまざまな挑戦をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このバンド構成は三嶋が直感的に水樹奈々には超一流のメンバーが必要で、かつそれに負けない歌姫になると踏んだため集めたメンバーである&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; font-size=&amp;quot;small&amp;quot;;&lt;br /&gt;
! ミュージシャン !! 愛称 !! 担当 !! 参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;4&amp;quot;| '''cherry boys'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[北島健二]] || ケニー || [[ギター]] || 2003年7月 - 現在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[渡辺格 (ミュージシャン)|渡辺格]] || イタルビッチ || ギター || 2003年7月 - 現在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[松永俊弥]] || まーちん || [[ドラムセット|ドラムス]] || 2002年11月 - 2004年1月、2007年2月 - 7月、2008年7月 - 現在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[坂本竜太]] || りゅーたん || [[ベース (弦楽器)|ベース]] || 2006年1月 - 現在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[大平勉]] || トム君 || [[キーボード (楽器)|キーボード]] || 2002年11月 - 現在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[渡辺豊]] || ゆたぽん || ドラムス || 2006年7月 - 現在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[雨宮麻未子]] || まみまみ || [[ヴァイオリン]] || 2010年2月 - 2010年3月の公演で加入&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;4&amp;quot;| '''過去のcherry boysメンバー'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[田中章弘]] || たーさん || ベース || 2002年11月 - 2003年1月の公演に参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[市川祥治]] || アニキ || ギター || 2002年11月 - 2003年1月、2010年2月 - 2010年3月の公演に参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[五十嵐公太]] || こーたん || ドラムス || 2004年7月 - 2005年8月の公演に参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[福長雅夫]] || ちょーさん || ドラムス&amp;lt;br/&amp;gt;[[パーカッション]] || 2007年12月 - 2008年1月の公演に参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;4&amp;quot;| '''その他の演奏参加者'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[藤陵雅裕]] || ファイヤー || [[サクソフォーン|サックス]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[パーカッション]] || 2005年1月、2006年1月、2008年7月、2009年7月、2010年2月 - 2010年3月の公演に参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[矢吹俊郎]] || - || ギター || ライブイベント、2007年12月 - 2008年1月の公演などに参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[上松美香]] || - || [[アルパ]] || 2008年1月 - 2009年7月の公演などに参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 佐々木亜紀子 || - || サックス || 2002年 - 2003年にかけて参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[阿部薫 (ドラマー) |阿部薫]] || アベサマ || ドラムス || Animelo Summer Live 2007、2009年7月の公演に参加&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽に関するその他 ====&lt;br /&gt;
'''「ドリカン」「こむちゃ」関連'''&lt;br /&gt;
* [[文化放送]][[SOMETHING DREAMS マルチメディアカウントダウン]]（以下ドリカン）への水樹奈々名義での初ランクインは、2002年5月4日付のチャートでの5枚目のシングル「[[POWER GATE]]」である。その後、20週連続チャートイン&amp;amp;amp;6週連続第1位を獲得する。2002年の年間チャートは、ドリカンがこの年の秋改編で終わり、後枠番組の[[A&amp;amp;amp;Gメディアステーション こむちゃっとカウントダウン]]（以下こむちゃ）はドリカン時代の総括をしていないため、発表されていない。&lt;br /&gt;
** なお、「[[POWER GATE]]」と同日発売だった「[[LOVE&amp;amp;amp;HISTORY]]」は最高位は第8位、チャートインしたのも3週だった。この2002年、ドリカンとこむちゃと合わせた全51回の放送のうち水樹自身が関わった歌がランクインしなかったのは12月7日付〜12月28日付の4週だけだった。&lt;br /&gt;
* その後のこむちゃでは、第1回放送で「[[suddenly 〜巡り合えて〜/Brilliant Star|suddenly 〜巡り合えて〜]]」が週間第1位にランクインして以来、リリースしたシングル全てが第1位を獲得している（2010年2月現在「[[Silent Bible]]」までの17曲。ドリカン時代の「[[POWER GATE]]」も通算すると18曲）。&lt;br /&gt;
** 特に「[[MASSIVE WONDERS]]」は13週連続第1位という記録を達成している。これまで番組記録であった[[堀江由衣]]の「[[心晴れて 夜も明けて]]」の10週連続第1位、そしてドリカン時代に[[TWO-MIX]]が「[[RHYTHM EMOTION]]」で達成した12週連続第1位をも上回る大記録である。&lt;br /&gt;
** 「[[PHANTOM MINDS]]」は、ドリカン時代を含めて番組史上初めてとなる初登場での第1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* 2007年にはこむちゃで年間第1位を獲得する（「[[MASSIVE WONDERS]]」）。また、2009年にも年間第1位を獲得する（「[[深愛]]」）。&lt;br /&gt;
* そのこむちゃにはゲストとの距離をより近いものにしようという事で「こむちゃファミリー」というものが設けられている。水樹自身の位置は「御主人様」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''その他'''&lt;br /&gt;
* [[オアシス (バンド)|オアシス]]に影響されたことを公言している。1stアルバム『[[supersonic girl]]』は同バンドのデビューシングル『[[スーパーソニック|Supersonic]]』から命名されていると、ラジオ番組『[[四ッ谷式Cyber Project]]』にゲスト出演した際に語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 尊敬する人として[[美空ひばり]]を挙げている。好きな楽曲は「[[天城越え]]」など。&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は[[カレーライス]]、[[数の子]]、徳島製粉の金ちゃんヌードル。好きな飲み物はフルーツ[[紅茶]]。苦手な食べ物は[[刺身]]などの生もの、[[トマト]]、[[セロリ]]。[[レバー (肝臓)|レバ刺し]]は苦手だったが、克服できた（2005年頃）。また、好きな食べ物のカレーライスは普段は「欧風」で、ライブ前にはカツカレーを食べるという。&lt;br /&gt;
* 昔、時給800円の[[エステティックサロン|エステ]]の受付の[[アルバイト]]をやっていたこともある（『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』にて発言）。&lt;br /&gt;
* 歌手としてデビューした頃は、単発での契約がほとんどだったので、次の歌の仕事があるのかどうかわからないような状況で仕事をしており、常に恐怖感と隣り合わせだったと語っている。&lt;br /&gt;
* 2007年頃、[[ヨガ]]にはまっていた時期があり、[[柚木涼香]]や[[鈴木達央]]などの声優仲間や歌手の[[Suara]]も勧誘したこともある。&lt;br /&gt;
* BSアニメ劇場の中での対談で『[[アリソンシリーズ#アニメ|アリソンとリリア]]』でのアリソンとの共通点は寝起きが悪い事とあげている。&lt;br /&gt;
* 本人のブログにはよく食べ物の写真が登場し、また女性でかつ小柄であるにも関わらず結構な大食いである。&lt;br /&gt;
* 「ケイ（愛称：けぇたん）」という名の[[チワワ]]を飼っている。『[[NANA MIZUKI LIVE DIAMOND×FEVER]]』に出演。&lt;br /&gt;
* 名前にちなみ、数字の「[[7]]」にこだわりを持っている。&lt;br /&gt;
* 取得している[[運転免許]]は「オートマ限定」。&lt;br /&gt;
* ライブ開催前に、成功祈願として[[華厳寺 (京都市)|鈴虫寺]]に必ず参拝するという。&lt;br /&gt;
* 水泳が苦手であり「[[ビート板]]」が必須アイテムである。&lt;br /&gt;
* 子供の頃から[[自然科学]]が好きで、[[日本科学未来館]]を訪問した時は「大興奮! 一日じゅういても飽きません!」と語っている。水樹が科学の中で特に関心があるのは[[天文学|天文]]・[[宇宙]]関係である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係 ===&lt;br /&gt;
* 同じ事務所に所属し、ラジオ番組『スマイルギャング』で共演する[[福圓美里]]とは関係が深く、誕生日も近いため毎年プレゼント交換を行っている。&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのはシリーズ]]や[[NARUTO -ナルト- (アニメ)|NARUTO -ナルト-]]で共演した[[田村ゆかり]]とも仲良しで[[アニメロサマーライブ]]でデュエットをした。また、横浜アリーナでライブをした時の水樹の姿を見た田村は、後に自身のラジオ番組（[[田村ゆかりのいたずら黒うさぎ]]230回）で「あいつかっけぇよ!」とコメントしている。&lt;br /&gt;
* 旧知の仲である[[堀江由衣]]とは服など趣味が合い、堀江のラジオである『[[堀江由衣の天使のたまご]]』に度々ゲストとして登場している。&lt;br /&gt;
* [[能登麻美子]]や[[沢城みゆき]]とも、一緒に[[旅行]]するなど親交を深めている。&lt;br /&gt;
* [[アルパ]]奏者の[[上松美香]]とは、『Heart-shaped chant』で念願の共演を果たして以降、水樹が上松の自宅を訪れるなど親交を深めている。また、水樹が初出場を果たした『[[第60回NHK紅白歌合戦]]』でも、二人の共演が実現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 阪神タイガースファン ===&lt;br /&gt;
* 自身は[[阪神ファン]]であり、声優雑誌「[[hm3 SPECIAL]]」や「[[Pick-up Voice]]」での彼女のインタビュー記事ではジャンル外であるにも関わらず、ほぼ毎回といっていいほどの頻度でインタビュアーから「阪神ネタ」の質問をされる。&lt;br /&gt;
* お気に入りの選手は[[矢野燿大]]。[[2006年]][[1月]]に日本武道館にて行われた『NANA MIZUKI LIVEDOM 2006 -BIRTH-』で、矢野本人からのビデオメッセージとサインボールをプレゼントされた。2007年7月27日には「hm3 SPECIAL」の企画で[[阪神甲子園球場]]にて横浜戦を初観戦した（前回の[[明治神宮野球場]]での試合は引き分けに終わったが、今回は5-2で阪神の勝利）。その日のお立ち台はファンである矢野だった。&lt;br /&gt;
* [[阪神タイガース|タイガース]]好きが高じて、2009年4月から9月まで、CS放送[[GAORA]]の『[[ぷちトラ!]]』にナビゲーターとして出演。リニューアルされた甲子園球場の注目スポットや、タイガースの応援歌『[[六甲おろし]]』を上手く歌う方法を紹介している。また、その番組の中で念願の矢野との対談が実現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
* 2006年に[[井上喜久子]]率いる'''17才教'''に加入を希望したが、「まだ概ね若い」という理由で「17才教ジュニア」という設定になっている（17才教は主に堀江由衣、田村ゆかり、[[野川さくら]]などがメンバーとなっている）。&lt;br /&gt;
* 2008年7月3日（「NANA MIZUKI LIVE FIGHTER 2008」の直前）、21歳の男が[[2ちゃんねる]]にて水樹やファンに対する殺人予告を書き込み、脅迫容疑で逮捕された。ライブは無事成功したが、水樹は終了間際に「長い人生の中でいろんな悩み、ストレス、伝えたいことがあると思う。だけど、軽はずみなことで大変なことになってしまうことがある。みんなには、もっと自分を大事にしてほしいな」と涙を流しながらファンにメッセージを送った。また2014年にファンがチケット欲しさにポテトチップス捨てた件でも悲しいとコメントした。特種とスッキリと超報道で取り上げられ。6月11日のYahoo!のトップに乗った&lt;br /&gt;
* 稀に、同郷（愛媛県）出身の[[タレント]]・[[眞鍋かをり]]と間違われることがある。これは逆のケースもある。なお、2人は2009年12月に念願の初対面を実現している。&lt;br /&gt;
* 2008年に父を[[脳梗塞]]で亡くしている。父が倒れた時医師から「いまの医学ではどうすることもできない」と宣告された。のちに紅白に出場した時司会の[[仲間由紀恵]]からその事について聞かれて父の事を「歌が大好きだった」と回顧している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
※主役・ヒロイン・メインキャラクターは'''太字'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
'''1998年'''&lt;br /&gt;
* [[時空探偵ゲンシクン]]（'''大和ソラ'''）&lt;br /&gt;
'''1999年'''&lt;br /&gt;
* [[神八剣伝]]（サヤ）&lt;br /&gt;
'''2000年'''&lt;br /&gt;
* [[ラブひな]]（ニャモ・ナーモ）&lt;br /&gt;
'''2001年'''&lt;br /&gt;
* [[シスター・プリンセス]]（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* [[シャーマンキング]]（玉村たまお、コロロ、ピノ・グレアム（幼少期））&lt;br /&gt;
* [[まみむめ★もがちょ]]（マコちゃん）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン (アニメ)|名探偵コナン]]（洋服店店員）&lt;br /&gt;
'''2002年'''&lt;br /&gt;
* [[SAMURAI DEEPER KYO]]（美佳）&lt;br /&gt;
* [[シスター・プリンセス RePure]]（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* [[七人のナナ]]（'''鈴木ナナ'''）&lt;br /&gt;
* [[超重神グラヴィオン]]（マリニア）&lt;br /&gt;
* [[天地無用! GXP]]（'''ネージュ・ナ・メルマス'''）&lt;br /&gt;
* [[NARUTO -ナルト- (アニメ)|NARUTO -ナルト-]]（[[日向ヒナタ]]）&lt;br /&gt;
* [[HAPPY★LESSON|HAPPY★LESSON THE TV]]（六祭みなづき）&lt;br /&gt;
* [[プリンセスチュチュ]]（るう）&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
* [[F-ZERO ファルコン伝説]]（'''ルーシー・リバティ'''）&lt;br /&gt;
* [[獣兵衛忍風帖|獣兵衛忍風帖 龍宝玉篇]]（弥生）&lt;br /&gt;
* [[超重神グラヴィオンZwei]]（マリニア）&lt;br /&gt;
* [[DEAR BOYS]]（藤原美樹）&lt;br /&gt;
* [[鋼の錬金術師 (アニメ)|鋼の錬金術師]]（ラース）&lt;br /&gt;
* HAPPY★LESSON ADVANCE（六祭みなづき）&lt;br /&gt;
* [[瓶詰妖精]]（'''くるる'''）&lt;br /&gt;
* [[魔獣戦線 THE APOCALYPSE]]（'''亜矢可・サンダース'''）&lt;br /&gt;
'''2004年'''&lt;br /&gt;
* [[かいけつゾロリ]]（マルチーヌ）&lt;br /&gt;
* [[tactics (漫画)|tactics]]（江戸川すず）&lt;br /&gt;
* [[ニニンがシノブ伝]]（'''忍'''）&lt;br /&gt;
* [[BURN-UP#BURN-UP SCRAMBLE|BURN-UP SCRAMBLE]]（ハーネス）※7話&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション]]（[[ポワルン]]、アクア団員B）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは]]（'''[[フェイト・テスタロッサ]]'''）&lt;br /&gt;
* [[妄想代理人]]（蛭川妙子）&lt;br /&gt;
* [[RAGNAROK THE ANIMATION]]（'''ユーファ'''）&lt;br /&gt;
* [[焼きたて!!ジャぱん]]（ソフィ・バルザック・霧崎）&lt;br /&gt;
'''2005年'''&lt;br /&gt;
* [[あまえないでよっ!!]]（妖）※第9話&lt;br /&gt;
* [[いちご100%]]（'''南戸唯'''）&lt;br /&gt;
* [[エレメンタル ジェレイド]]（'''シスカ'''）&lt;br /&gt;
* [[Canvas2|Canvas2 〜虹色のスケッチ〜]]（御蘭瑠璃子）&lt;br /&gt;
* [[強殖装甲ガイバー]]（'''瀬川瑞紀'''、予告ナレーション）&lt;br /&gt;
* [[こいこい7]]（アスカヤヨイ）&lt;br /&gt;
* [[地獄少女]]（'''柴田つぐみ'''）&lt;br /&gt;
* [[バジリスク 〜甲賀忍法帖〜]]（'''朧'''）&lt;br /&gt;
* [[SeptemCharm まじかるカナン|まじかるカナン]]（水城さやか/セルリアンブルー）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのはA's]]（'''[[フェイト・テスタロッサ]]'''、アリシア・テスタロッサ）&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* [[いぬかみっ!]]（新堂ケイ）※第12・13・21話&lt;br /&gt;
* [[ウィッチブレイド (アニメ)|ウィッチブレイド]]（まりあ）&lt;br /&gt;
* [[鍵姫物語 永久アリス輪舞曲]]（暁アカネ）※第4・13話&lt;br /&gt;
* [[牙 (アニメ)|牙 -KIBA-]]（'''ロイア'''）&lt;br /&gt;
* [[シムーン (アニメ)|シムーン]]（モリナス）&lt;br /&gt;
* [[獣王星]]（'''ティズ'''）&lt;br /&gt;
* [[つよきす#テレビアニメ|つよきす Cool×Sweet]]（'''近衛素奈緒'''）&lt;br /&gt;
* [[まじめにふまじめかいけつゾロリ]]（マルチーヌ）&lt;br /&gt;
* [[吉永さん家のガーゴイル]]（梨々＝ハミルトン）&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
* [[AYAKASHI]]（'''夜明エイム'''）&lt;br /&gt;
* [[キスダム -ENGAGE planet-]]（'''流姫那由乃'''）&lt;br /&gt;
* [[CLAYMORE]]（リフル）&lt;br /&gt;
* 地獄少女 二籠（柴田つぐみ）&lt;br /&gt;
* [[シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンド]]（'''シーナ/椎名夏音'''）&lt;br /&gt;
* [[しゅごキャラ!]]（[[ほしな歌唄]]）&lt;br /&gt;
* [[神曲奏界ポリフォニカ]]（'''ユギリ・ペルセルテ'''）&lt;br /&gt;
* [[DARKER THAN BLACK -黒の契約者-]]（'''霧原未咲'''）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス-]]（ジークリンデ・バウムガルド、ジンの母）&lt;br /&gt;
* [[NARUTO -ナルト- 疾風伝]]（日向ヒナタ）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのはStrikerS]]（'''[[フェイト・テスタロッサ|フェイト・T・ハラオウン]]'''）&lt;br /&gt;
* [[みなみけ]]（'''南冬馬'''）&lt;br /&gt;
* [[メイプルストーリー]]（クローネ）&lt;br /&gt;
* [[もっけ]]（'''檜原瑞生'''）&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[アリソンシリーズ|アリソンとリリア]]（'''アリソン・ウィッティングトン'''（少女時代）、'''リリア・シュルツ'''）&lt;br /&gt;
* [[イタズラなKiss]]（'''相原（入江）琴子'''）&lt;br /&gt;
* [[狂乱家族日記]]（OASIS（オアシス））&lt;br /&gt;
* 地獄少女 三鼎（柴田つぐみ/保健医）&lt;br /&gt;
* しゅごキャラ!!どきっ（ほしな歌唄）&lt;br /&gt;
* [[純情ロマンチカ|純情ロマンチカ2]]（宇佐見薫子）&lt;br /&gt;
* [[伯爵と妖精]]（'''リディア・カールトン'''）&lt;br /&gt;
* みなみけ〜おかわり〜（'''南冬馬'''）&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア]]（'''赤夜萌香'''）&lt;br /&gt;
* ロザリオとバンパイア CAPU2（'''赤夜萌香'''）&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[青い文学シリーズ]]「桜の森の満開の下」（'''彰子'''）&lt;br /&gt;
* [[けんぷファー]]（カンデンヤマネコ、三郷雫（第12話のみ））&lt;br /&gt;
* しゅごキャラ!!! どっきどき（ほしな歌唄）&lt;br /&gt;
* [[神曲奏界ポリフォニカ|神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS]]（'''ユギリ・ペルセルテ'''）&lt;br /&gt;
* [[DARKER THAN BLACK -流星の双子-]]（'''霧原未咲'''）&lt;br /&gt;
* [[テガミバチ]]（'''シルベット・スエード'''）&lt;br /&gt;
* [[鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST]]（[[鋼の錬金術師の主要な登場人物#シン国人|ランファン]]）&lt;br /&gt;
* [[WHITE ALBUM]]（'''緒方理奈'''）&lt;br /&gt;
* WHITE ALBUM 後期（'''緒方理奈'''）&lt;br /&gt;
* みなみけ おかえり（'''南冬馬'''）&lt;br /&gt;
* [[RIDEBACK|RIDEBACK -ライドバック-]]（'''尾形琳'''）&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* [[黒執事|黒執事II]]（'''アロイス・トランシー'''）&lt;br /&gt;
* [[テガミバチ|テガミバチ REVERSE]]（'''シルベット・スエード'''）&lt;br /&gt;
* [[ハートキャッチプリキュア!]]（'''花咲つぼみ/キュアブロッサム'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
* [[王ドロボウJING|王ドロボウJING in Seventh Heaven2]]（カシス）&lt;br /&gt;
* [[少女ファイト]]（'''大石練'''）&lt;br /&gt;
* [[聖闘士星矢 冥王神話|聖闘士星矢 THE LOST CANVAS 冥王神話]]（パンドラ）&lt;br /&gt;
* [[戦闘妖精少女 たすけて! メイヴちゃん]]（'''メイヴちゃん'''）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ シンフォニア]]シリーズ（'''コレット・ブルーネル'''）&lt;br /&gt;
** テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION&lt;br /&gt;
** テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION テセアラ編&lt;br /&gt;
* [[東京マーブルチョコレート]]（'''チヅル'''）&lt;br /&gt;
* [[夏色の砂時計]]（'''芹沢香穂'''）&lt;br /&gt;
* [[HAPPY★LESSON]]（六祭みなづき）&lt;br /&gt;
* [[BALDR FORCE#OVA|BALDR FORCE EXE RESOLUTION]]（リャン）&lt;br /&gt;
* [[“文学少女”シリーズ|“文学少女”メモワールIII -恋する乙女の狂想曲-]]（'''琴吹ななせ'''）&lt;br /&gt;
* みなみけ べつばら（南冬馬）&lt;br /&gt;
* [[Memories Off 2nd#OVA化|Memories Off 2nd]]（'''白河ほたる'''）&lt;br /&gt;
* [[Memories Off|Memories Off 3.5 想い出の彼方へ]]（'''白河ほたる'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場版アニメ ===&lt;br /&gt;
* 劇場版 NARUTO -ナルト- シリーズ（[[日向ヒナタ]]）&lt;br /&gt;
** [[劇場版 NARUTO -ナルト- 大活劇!雪姫忍法帖だってばよ!!|NARUTO -ナルト- 木の葉の里の大うん動会]]&lt;br /&gt;
** [[劇場版 NARUTO -ナルト- 疾風伝 絆]]&lt;br /&gt;
** [[劇場版 NARUTO -ナルト- 疾風伝 火の意志を継ぐ者]]&lt;br /&gt;
* [[劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者]]（ラース）&lt;br /&gt;
* [[超劇場版ケロロ軍曹 撃侵ドラゴンウォリアーズであります!]]（'''シオン/フェリシタシオン・ドゥ・ドラクーン'''）&lt;br /&gt;
* [[Piaキャロットへようこそ!!3#Piaキャロットへようこそ!! -さやかの恋物語-|Piaキャロットへようこそ!! -さやかの恋物語-]]（志摩紀子）&lt;br /&gt;
* [[ブッダ (漫画)#手塚治虫のブッダ -赤い砂漠よ!美しく-|手塚治虫のブッダ -赤い砂漠よ!美しく-]]（ミゲーラ）&lt;br /&gt;
* [[ファントムブラッド|劇場版 ジョジョの奇妙な冒険 ファントムブラッド]]（'''エリナ・ペンドルトン'''）&lt;br /&gt;
* [[プリキュアシリーズ]]&lt;br /&gt;
** [[映画 プリキュアオールスターズDX2 希望の光☆レインボージュエルを守れ!]]（'''花咲つぼみ/キュアブロッサム'''）&lt;br /&gt;
** [[映画 ハートキャッチプリキュア! 花の都でファッションショー…ですか!?]]（'''花咲つぼみ/キュアブロッサム'''）&lt;br /&gt;
* [[“文学少女”シリーズ|劇場版“文学少女”]]（琴吹ななせ）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 裂空の訪問者 デオキシス]]（オードリー）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st]]（'''[[フェイト・テスタロッサ]]'''、アリシア・テスタロッサ）&lt;br /&gt;
* [[空の境界|劇場版 空の境界 第六章 忘却録音]]（'''黄路美沙夜'''）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 漆黒の追跡者]]（吉井リサ、リポーター）&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授と永遠の歌姫]]（'''ジェニス・カトレーン'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
'''1998年'''&lt;br /&gt;
* [[NOeL|NOëL 〜La neige〜]]（'''門倉千紗都'''）&lt;br /&gt;
* NOëL 〜La neige〜 SPECIAL（'''門倉千紗都'''）&lt;br /&gt;
'''1999年'''&lt;br /&gt;
* [[リトル・ウィッチ パルフェ 〜黒猫印の魔法屋さん〜]]（レネット＝キルシュ）&lt;br /&gt;
* [[リトル・ウィッチ レネット 〜スワンの涙ラプソディ〜]]（'''レネット＝キルシュ'''）&lt;br /&gt;
'''2000年'''&lt;br /&gt;
* [[お花畑のフローレ]]（レネット・キルシュ）&lt;br /&gt;
* [[聖ルミナス女学院 (ゲーム)|聖ルミナス女学院]]（森里奈）&lt;br /&gt;
'''2001年'''&lt;br /&gt;
* [[シスター・プリンセス|Sister Princess]]（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* Sister Princess ピュア・ストーリーズ（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* [[HAPPY★LESSON]]（六祭みなづき）&lt;br /&gt;
* [[Memories Offシリーズ]]（'''白河ほたる'''）&lt;br /&gt;
'''2002年'''&lt;br /&gt;
* Sister Princess PREMIUM EDITION（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* [[シャーマンキング]]シリーズ（玉村たまお、コロロ）&lt;br /&gt;
** シャーマンキング スピリット オブ シャーマンズ&lt;br /&gt;
** シャーマンキング 超・占事略決3&lt;br /&gt;
* [[ジェネレーションオブカオス|ジェネレーションオブカオスNEXT]]（ロージィ）&lt;br /&gt;
* [[夏色の砂時計]]（'''芹沢香穂'''）&lt;br /&gt;
* [[パワードール|POWER DoLLS 5]]（エリス＝ティタニア）&lt;br /&gt;
* 姫騎士物語 -PrincessBlue-（三雲かれん）&lt;br /&gt;
* [[リーヴェルファンタジア〜マリエルと妖精物語〜]]（ヘイゼル）&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
* PS2版[[エンジェリック・コンサート]]（リアン＝エルサス）&lt;br /&gt;
* [[SAKURA 〜雪月華〜]]（九十九奈々）&lt;br /&gt;
* Sister Princess 2（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* Sister Princess 2 プレミアムファンディスク（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* [[シスター・プリンセス RePure#ゲーム|シスター・プリンセス Re Pure]]（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* シャーマンキング ソウルファイト（玉村たまお、コロロ）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ シンフォニア]]（'''コレット・ブルーネル'''）&lt;br /&gt;
* [[NARUTO -ナルト- (ゲーム)|NARUTO -ナルト- 激闘忍者大戦!2]]（日向ヒナタ）&lt;br /&gt;
* [[NARUTO -ナルト- ナルティメットヒーロー]]（日向ヒナタ）&lt;br /&gt;
* [[鋼の錬金術師#ゲーム|鋼の錬金術師 翔べない天使]]（'''アルモニ・エイゼルシュタイン'''）&lt;br /&gt;
* [[ビストロ・きゅーぴっと|ビストロ・きゅーぴっと2]]（'''セルリー・ペリウィンクル'''）&lt;br /&gt;
'''2004年'''&lt;br /&gt;
* [[エンジェリック・コンサート|エンジェリック・コンサート アンコール]]（リアン＝エルサス）&lt;br /&gt;
* 解決!オサバキーナ（大沢木奈枝/オサバキーナ）&lt;br /&gt;
* シークエンス・パラディウム3～泡沫の天地～（'''レミリナ＝マトロアナ＝イシュターナ'''）&lt;br /&gt;
* NARUTO -ナルト- 激闘忍者大戦!3（日向ヒナタ）&lt;br /&gt;
* NARUTO -ナルト- ナルティメットヒーロー2（日向ヒナタ/宗家のヒナタ）&lt;br /&gt;
* 鋼の錬金術師 ドリームカーニバル（ラース）&lt;br /&gt;
* [[ブラックマトリクス|BLACK/MATRIX OO]]（ルカ）&lt;br /&gt;
* ロスト・アヤ・ソフィア（ソニア・ロッシ）&lt;br /&gt;
'''2005年'''&lt;br /&gt;
* [[いちご100%|いちご100% ストロベリーダイアリー]]（'''南戸唯'''）&lt;br /&gt;
* [[エレメンタル ジェレイド|エレメンタル ジェレイド -纏え、翠風の剣-]]（'''シスカ'''）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ ザ ワールド なりきりダンジョン3]]（コレット・ブルーネル）&lt;br /&gt;
* NARUTO -ナルト- ナルティメットヒーロー3（日向ヒナタ）&lt;br /&gt;
* [[プリンセスメーカー|プリンセスメーカー4]]（'''娘'''（名前はプレイヤーが付ける））&lt;br /&gt;
* [[Memories Off After Rain]] Vol.2・3（'''白河ほたる'''）&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* [[いぬかみっ!|いぬかみっ! feat.Animation]]（新堂ケイ）&lt;br /&gt;
* [[機動戦士ガンダム クライマックスU.C.]]（二代目主人公女A）&lt;br /&gt;
* [[サモンナイト4]]（エニシア）&lt;br /&gt;
* [[任侠伝 渡世人一代記]]（おこと）&lt;br /&gt;
* [[レッスルエンジェルス|レッスルエンジェルス サバイバー]]（菊池理宇）&lt;br /&gt;
* [[ワイルドアームズ ザ フィフスヴァンガード]]（'''レベッカ・ストライサンド'''）&lt;br /&gt;
* 闇夜にささやく～探偵 相楽恭一郎～（上月真奈）&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
* eXceed3rd-JADE PENETRATE-（イリアス・レギンレイブ）&lt;br /&gt;
* [[グローランサーVI]]（ネーリス）&lt;br /&gt;
* シールオンラインTCG（流れ星の美沙）&lt;br /&gt;
* [[シャイニング・ウィンド]]（'''シーナ・カノン'''）&lt;br /&gt;
* [[シャイニング・フォース イクサ]]（アミタリリ）&lt;br /&gt;
* 召喚少女〜ElementalGirl Calling〜（結）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ ファンダム Vol.2]]（コレット・ブルーネル）&lt;br /&gt;
* [[リーズのアトリエ 〜オルドールの錬金術士〜]]（ロロット・ステイシル）&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[アヴァロンコード]]（ドロテア王女）&lt;br /&gt;
* [[スカッとゴルフ パンヤ]]（ルーシア）&lt;br /&gt;
* [[スターオーシャン セカンドストーリー|スターオーシャン2 Second Evolution]]（'''レナ・ランフォード'''）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ シンフォニア -ラタトスクの騎士-]]（'''コレット・ブルーネル'''）&lt;br /&gt;
* [[ハッピーダンスコレクション]]（'''アイ'''）&lt;br /&gt;
* レッスルエンジェルス サバイバー2（菊池理宇、桜井千里）&lt;br /&gt;
* [[ルーンファクトリー2]]（'''マナ'''）&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア|ロザリオとバンパイア 七夕のミス陽海学園]]（'''赤夜萌香'''）&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[シャイニング・フォース クロス]]（ナレーション、プレイヤーボイス）&lt;br /&gt;
* しゅごキャラ! ノリノリ!キャラなりズム（ほしな歌唄）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ シリーズ]]（'''コレット・ブルーネル'''）&lt;br /&gt;
** [[テイルズ オブ ザ ワールド レディアント マイソロジー2]]&lt;br /&gt;
** [[テイルズ オブ バーサス]]&lt;br /&gt;
* [[トリガーハート エグゼリカ|トリガーハートエグゼリカ エンハンスド]]（フェインティア）&lt;br /&gt;
* [[トロともりもり]]（ナレーション）&lt;br /&gt;
* 鋼の錬金術師 FULLEMETAL ALCHEMIST 背中を託せし者（ランファン）&lt;br /&gt;
* [[ルミナスアーク3 アイズ]]（アシュレイ）&lt;br /&gt;
* ロザリオとバンパイア CAPU2 恋と夢の狂想曲（'''赤夜萌香'''）&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* 鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 約束の日へ（ランファン）&lt;br /&gt;
* [[ファンタジーアース ゼロ]](凛々しい女騎士:ボイスチケット♀ⅩII)&lt;br /&gt;
* [[WHITE ALBUM|WHITE ALBUM -綴られる冬の想い出-]]（'''緒方理奈'''）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのはA's PORTABLE -THE BATTLE OF ACES-]]（'''フェイト・テスタロッサ'''、雷刃の襲撃者）&lt;br /&gt;
** [[魔法少女リリカルなのはA's PORTABLE -THE BATTLE OF ACES-#DLマガジン デジタルなのは|DLマガジン デジタルなのは]]（'''フェイト・テスタロッサ'''）&lt;br /&gt;
* [[無限のフロンティアEXCEED スーパーロボット大戦OGサーガ]]（'''ネージュ・ハウゼン'''）&lt;br /&gt;
* [[メタルギアソリッド ピースウォーカー|METAL GEAR SOLID PEACE WALKER]]（パス・オルテガ・アンドラーデ/パシフィカ・オーシャン）&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ ザ ワールド レディアント マイソロジー3]]（コレット・ブルーネル）&lt;br /&gt;
FF零式　(ホシヒメ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマCD ===&lt;br /&gt;
* [[アクエリアンエイジ]] 7周年記念ドラマCD（ィアーリス）&lt;br /&gt;
* [[飴色紅茶館歓談]]（'''琴織さらさ'''）&lt;br /&gt;
* [[アリソンシリーズ|アリソンとリリア]]（'''アリソン・ウィッティングトン'''）&lt;br /&gt;
* [[イタズラなKiss]]（'''相原琴子'''）&lt;br /&gt;
* [[いちご100%]]（'''南戸唯'''）&lt;br /&gt;
* [[1年777組]]（春野こりす）&lt;br /&gt;
* [[エレメンタル ジェレイド|EREMENTAR GERAD The original]]（'''シスカ'''）&lt;br /&gt;
* [[ガールフレンド (漫画)|ガールフレンド]]（紗月、女子高生A、年下女子高生D、店員）&lt;br /&gt;
* [[GACKT]] PERFECT STORY BOOK「[[RE:BORN]]」（'''マリア'''）&lt;br /&gt;
* [[幻想世界英雄烈伝 フェアプレイズ]]（琴井奏、シャララ）&lt;br /&gt;
* [[ことのはの巫女とことだまの魔女と]]（'''琴織さらさ'''）&lt;br /&gt;
* [[しなこいっ]]（鳴神虎春）&lt;br /&gt;
* [[シャイニング・フォース イクサ]] ドラマCD（アミタリリ）&lt;br /&gt;
* [[ジャッジメントちゃいむ]]（ヴァルナ＝リエル）&lt;br /&gt;
* [[少女ファイト]]（'''大石練'''）※コミックス第5巻 特装版付属CD&lt;br /&gt;
* [[少年進化論]]（泉志穂）&lt;br /&gt;
* [[真・女神転生III-NOCTURNE]]（橘千晶）&lt;br /&gt;
* [[ティンクルセイバーNOVA]]（天宮さつき）&lt;br /&gt;
* [[テガミバチ]]（シルベット・スエード）&lt;br /&gt;
* [[トライアル・トライアングル]]（上原奈瑚）&lt;br /&gt;
* [[伯爵と妖精]]（'''リディア・カールトン'''）&lt;br /&gt;
* [[beatmania IIDX]] spin-off drama ROOTS26S[suite] Vol.1（神崎紗矢）&lt;br /&gt;
* [[瓶詰妖精]] イメージアルバム2 あさ・ひる・よる（'''くるる'''）&lt;br /&gt;
* [[V・B・ローズ]]（'''城井あげは'''）&lt;br /&gt;
* [[Prism×Egoist]]（るん）&lt;br /&gt;
* [[“文学少女”シリーズ]]（琴吹ななせ）&lt;br /&gt;
** “文学少女”と死にたがりの道化【前篇】&lt;br /&gt;
** “文学少女”と死にたがりの道化【後篇】&lt;br /&gt;
** “文学少女”と飢え渇く幽霊【前篇】&lt;br /&gt;
* [[惑星のさみだれ]]（'''朝比奈さみだれ'''）&lt;br /&gt;
* [[勾玉花伝シリーズ|勾玉花伝]] 巫女姫様とさくらの契約（'''香久耶'''）&lt;br /&gt;
* [[まぶらほ]]（'''宮間夕菜'''）※ドラゴンマガジン通販&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ|魔法少女リリカルなのは]] シリーズ&lt;br /&gt;
** 魔法少女リリカルなのは サウンドステージ（'''[[フェイト・テスタロッサ]]'''）&lt;br /&gt;
** 魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージ（'''フェイト・テスタロッサ'''）&lt;br /&gt;
** 魔法少女リリカルなのはStrikerS サウンドステージ（'''フェイト・T・ハラオウン'''）&lt;br /&gt;
* [[みなみけ]]シリーズ&lt;br /&gt;
** みなみけ（南冬馬）&lt;br /&gt;
** みなみけ 〜おかわり〜（南冬馬）&lt;br /&gt;
** みなみけ おかえり（南冬馬）&lt;br /&gt;
* [[ムシウタbug]]（'''一之黒亜梨子'''）&lt;br /&gt;
* [[ローゼンメイデン]]（翠星石）&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア]]（'''赤夜萌香'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* [[イタズラなKiss#台湾版テレビドラマ|イタズラなKiss〜惡作劇之吻〜]]（'''相原琴子'''）&lt;br /&gt;
* [[ウルトラヴァイオレット]]（シックス）&lt;br /&gt;
* [[チアーズ!2]]（[[アン・ジャッドソン・イェガー]]）&lt;br /&gt;
* [[ボクらのママに近づくな!]]（リンジー）&lt;br /&gt;
* [[マイノリティ・リポート]]&amp;amp;lt;特別編&amp;amp;gt;（アガサ）&lt;br /&gt;
* [[ミー・ウィズアウト・ユー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナレーション ===&lt;br /&gt;
* [[アニマルプラネット]]（アニマル・プラネット・ジャパン：2010年4月 - ）&lt;br /&gt;
* 蹴者のHEART 〜J.LEAGUE STORY〜&lt;br /&gt;
* [[ぜんぶウソ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ダーウィンの動物大図鑑 はろ〜!あにまる]]（[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHK BShi]]）&lt;br /&gt;
* [[ダーウィンが来た! 〜生きもの新伝説〜]]（NHK BShi：[[2008年]][[8月24日]]、ゲストナレーション）&lt;br /&gt;
* [[トリハダ（秘）スクープ映像100科ジテン|トリハダ㊙スクープ映像100科ジテン]]([[テレビ朝日]]：2010年3月25日)&lt;br /&gt;
* 2010FIFAワールドカップDAILY（TBS：2010年6月16日）&lt;br /&gt;
* [[ホリケンの感動新体験 どうぶつスクープ王国]]（TBS：2010年[[5月22日]]）&lt;br /&gt;
* [[満天☆青空レストラン]]（日本テレビ：2009年4月4日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ミーアキャットの世界]]（シーズン4）&lt;br /&gt;
* [[MUSIC JAPAN]]（NHK総合：2009年4月 - 、歌手としての出演は[[#音楽番組|音楽番組]]を参照）&lt;br /&gt;
* [[リロ・アンド・スティッチ]] CM&lt;br /&gt;
* [[ハイポネックスジャパン]] 店頭CM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ゼブラーマン -ゼブラシティの逆襲-]]（エイリアンの声）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
==== 音楽番組 ====&lt;br /&gt;
2009年12月末に多数出演した『[[第60回NHK紅白歌合戦]]』関連の番組については省略。&lt;br /&gt;
また、『[[MUSIC JAPAN]]』についてはゲスト（扱い）の出演および歌唱曲を記載。&lt;br /&gt;
なお、※印がある番組などは生放送での出演を示す。&lt;br /&gt;
宴(2014年4月28日。TBS)2日前のブランチで発表された&lt;br /&gt;
* [[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]：2005年10月31日・2006年11月27日、ゲスト/歌唱なし）&lt;br /&gt;
* [[音流〜On Ryu〜]]（[[テレビ東京]]：2006年5月5日・2009年11月17日、ゲスト/歌唱なし）&lt;br /&gt;
* [[MusiG]]（日本テレビ：2007年5月7日、ゲスト/歌唱なし&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、同じくゲストだった[[中川翔子]]らとともに[[美空ひばり]]の「[[川の流れのように]]」を合唱した。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* [[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]（日本テレビ：2008年10月10日、ゲスト/「Trickster」）&lt;br /&gt;
* [[MUSIC JAPAN]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]/NHKホール）&lt;br /&gt;
** 2009年&lt;br /&gt;
*** 2月5日（「深愛」）&lt;br /&gt;
*** 4月12日（「ETERNAL BLAZE」）&lt;br /&gt;
*** 6月7日（「悦楽カメリア」）&lt;br /&gt;
*** 11月1日（「夢幻」）&lt;br /&gt;
** 2010年&lt;br /&gt;
*** 2月14日（「Silent Bible」）&lt;br /&gt;
*** 6月13日（「[[また君に恋してる]]」/[[坂本冬美]]との共演・歌唱※）&lt;br /&gt;
*** 7月4日（「ミュステリオン」）&lt;br /&gt;
* MUSIC JAPAN 特別番組（NHK総合）&lt;br /&gt;
** MUSIC JAPAN 新世紀アニソンSP（2009年8月16日、「DISCOTHEQUE」「Pray」）&lt;br /&gt;
** MUSIC JAPAN 新世紀アニソンSP 完全版（2009年8月24日、「DISCOTHEQUE」「残光のガイア」「Pray」）&lt;br /&gt;
** MUSIC JAPAN 新世紀アニソンSP 完全版MAX（2009年10月17日、「DISCOTHEQUE」「残光のガイア」「Pray」）&lt;br /&gt;
** MUSIC JAPAN 新世紀アニソンSP.2（2010年1月10日、「PHANTOM MINDS」）&lt;br /&gt;
** MUSIC JAPAN 新世紀アニソンSP.2 完全版（2010年2月13日・3月8日、「BRAVE PHOENIX」「SUPER GENERATION」「PHANTOM MINDS」）&lt;br /&gt;
** MUSIC JAPAN 新世紀アニソンSP.3（2010年8月8日、「innocent starter」「[[Little_Wish_〜lyrical_step〜|Little Wish～lyrical step～]]」/[[田村ゆかり]]との共演・歌唱、「Don’t be long」）&lt;br /&gt;
* [[ポップジャム・MUSIC JAPANのスピンオフ特番一覧#春うた|春うた2010]]（NHK総合：2010年3月27日、「[[夜桜お七]]（[[カバー]]）」「POWER GATE」&amp;lt;ref&amp;gt;自身のライブツアー『アニメロミックス presents NANA MIZUKI LIVE ACADEMY 2010 Powered by Windows7 mania Office』最終公演会場（[[名古屋市総合体育館|日本ガイシホール]]）からの生中継・出演。&amp;lt;/ref&amp;gt;）※&lt;br /&gt;
* [[ウエンズデー J-POP|最新ヒット ウエンズデーJ-POP]]（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]：2009年6月3日、ゲスト/「Astrogation」「MARIA&amp;amp;JOKER」&amp;lt;ref&amp;gt;水樹初の生中継での歌唱となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;）※&lt;br /&gt;
* [[ウエンズデー_J-POP|WEDNESDAY J-POP]]（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]：2010年7月7日、ゲスト/「NEXT ARCADIA」「Justice to Believe」「Silent Bible」「ETERNAL BLAZE」「7月7日」）※&lt;br /&gt;
* [[第60回NHK紅白歌合戦]]（[[日本放送協会|NHK]]：2009年12月31日、紅組歌手/「深愛」）※&lt;br /&gt;
* [[ザ・ミュージックアワー]]（[[TBSテレビ|TBS]]：2010年7月20日、ゲスト/「ミュステリオン」）&lt;br /&gt;
音楽夏祭り　(2013年7月31日フジテレビ)　中川翔子とT.M.Revolutionとコラボした&lt;br /&gt;
T.M.Revolutionとローズ歌った※&lt;br /&gt;
音楽祭り、(2013年、10月26日、11月2日、11月9日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
10月26日はT.M.Revolutionとコラボした&lt;br /&gt;
11月2日もT.M.Revolution&lt;br /&gt;
とコラボしスノー歌った&lt;br /&gt;
9日は西野かなとコラボした&lt;br /&gt;
のど自慢　(2013年10月27日、NHK※)&lt;br /&gt;
紅白歌合戦2013(2013年12月31日、NHK※)&lt;br /&gt;
TMと革命歌った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー ====&lt;br /&gt;
* 水樹奈々 eternal voice 〜君がくれた夏〜（[[TBSチャンネル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特撮 ====&lt;br /&gt;
* [[ボイスラッガー]]（南弘美）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バラエティー ====&lt;br /&gt;
* 極・声優的京都（[[関西テレビ☆京都チャンネル|京都チャンネル]]）&lt;br /&gt;
* [[番宣部長]]（[[アニメシアターX|AT-X]]）&lt;br /&gt;
* [[着信御礼!ケータイ大喜利]] （NHK総合：2008年[[11月15日]]、2010年07月11日、ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[ぷちトラ!]] {{smaller|(新・甲子園を100倍楽しむ方法！､六甲おろしを100倍楽しく歌う方法！}}（GAORA：2009年、ナビゲーター）&lt;br /&gt;
* [[土曜スタジオパーク]]（NHK：2009年[[11月14日]]、ゲスト/コノイチコーナー）&lt;br /&gt;
* [[スタジオパークからこんにちは]]（NHK：2009年[[12月17日]]）&lt;br /&gt;
* [[MAG・ネット|MAG・ネット 〜マンガ・アニメ・ゲームのゲンバ〜]]（NHK BS2：2010年6月13日、NHK BShi：同年6月18日・23日）&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした#新・食わず嫌い王決定戦|とんねるずのみなさんのおかげでした]]（フジテレビ：2010年[[6月17日]]、ゲスト/コーナー「新・食わず嫌い王決定戦」）対戦相手は、「[[ジェジュン]]」。&lt;br /&gt;
野次丸テレビ　(2011年12月5日VTR出演　テレビ朝日)　東京ドームライブの話題で出演&lt;br /&gt;
目覚ましテレビ　(2013年7月26日VTR出演　フジテレビ)　まるぜの虜の話題で出演&lt;br /&gt;
2014年5月30日はDVDの話題で出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビCM ====&lt;br /&gt;
* [[いろメロミックス]]（出演）&lt;br /&gt;
* 尾崎商事「カンコー学生服」（出演なし/CMソング担当）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]]「ロートZiシリーズ」（出演）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]チョコレート「冬の淡雪」（出演/「'''みずき なな'''」名義で挿入歌も担当）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[飯塚雅弓]]のいたいのとんでけ!（[[文化放送]]：1998年頃。コーナーパーソナリティ）&lt;br /&gt;
* [[ESアワー ラジヲのおじかん]]（[[東海ラジオ放送]]：2000年10月8日 - 2003年3月30日）&lt;br /&gt;
* [[みずたまメモリーズ]]（[[アール・エフ・ラジオ日本]]：2001年7月 - 2001年9月）&lt;br /&gt;
* [[みずたまフレンズ]]（文化放送：2002年1月 - 2002年3月）&lt;br /&gt;
* [[シスター・プリンセス〜お兄ちゃんといっしょ]]（文化放送系列：2001年10月 - 2002年10月）&lt;br /&gt;
* [[オレたちやってま〜す|オレたちもっとやってま〜す月曜日 第2部]]（[[毎日放送]]：2001年4月 - 2002年3月）&lt;br /&gt;
* [[オレたちやってま〜す|オレたちやってま〜す土曜日]]（毎日放送：2002年4月 - 2003年3月）&lt;br /&gt;
* [[水樹奈々 スマイル・ギャング]]（文化放送、[[大阪放送|ラジオ大阪]]、東海ラジオ放送、[[KBCラジオ|九州朝日放送]]、[[南海放送]]、[[STVラジオ]]：2002年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[おしゃべりやってまーす|おしゃべりやってまーす火曜日]]（[[K'z Station]]：2003年5月 - 2006年10月）&lt;br /&gt;
* a-FANFAN 水樹奈々 POWERGATE（[[USEN]]：2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[アニプレックスアワー]] [[NARUTO -ナルト- (ラジオ)|オー!NARUTOニッポン]]（ラジオ大阪、文化放送：2004年11月度パーソナリティ）&lt;br /&gt;
* [[ラジリスク〜伊賀忍放送〜]]（[[アニメイトTV]]：2005年3月 - 11月）&lt;br /&gt;
* アニプレックスアワー [[鋼の錬金術師 (ラジオ)|ハガレン放送局]]（ラジオ大阪、文化放送：2005年8月度パーソナリティ）&lt;br /&gt;
* [[水樹奈々のオールナイトニッポンR]]（[[ニッポン放送|ニッポン放送系列]]：2006年5月6日）&lt;br /&gt;
* すいかちゃん放送局（携帯サイトdwango.jpパケラジ：2006年10月 - 2006年12月）&lt;br /&gt;
* アニプレックスアワー オー!NARUTOニッポン（ラジオ大阪、文化放送：2006年10月度パーソナリティ（SP））&lt;br /&gt;
* [[DARKER THAN BLACK -黒の契約者-]]‎ インターネット・ラジオ・スペシャル 『25番目の星が流れる前に』（アニメイトTV：2007年9月27日 - 12月27日）&lt;br /&gt;
* アニプレックスアワー [[NARUTO -ナルト- (ラジオ)|NARUTO Radio 疾風迅雷]]（ラジオ大阪、文化放送：2008年7月度パーソナリティ）&lt;br /&gt;
* [[GOLD RUSH (ラジオ番組)|GOLD RUSH（水曜日）]] [[水樹奈々のMの世界]]（[[エフエム東京|TOKYO FM]]、2008年10月1日 - 2009年3月25日）&lt;br /&gt;
* TOKYO FM サンデースペシャル 水樹奈々のMの世界（TOKYO FM、2009年5月31日）&lt;br /&gt;
* 水樹奈々のMの世界（TOKYO FM、2009年7月3日 - ）&lt;br /&gt;
* 水樹奈々の紅白「歌の力∞無限大」!!!（[[第60回NHK紅白歌合戦]]公式サイト、2009年12月1日 - 2009年12月29日（全5回））&lt;br /&gt;
* [[Say!You Young|水樹奈々のSay!You Young]]（超!A&amp;amp;G+：2010年4月5日）&lt;br /&gt;
* [[シナプス_(ラジオ番組)|シナプス]]（[[TOKYO FM]]：2010年6月21日、よ・み・き・か・せ（おおきなおおきな木））&lt;br /&gt;
* [[MUSIC JAPAN|MJ]]プレゼンツラジオ水樹奈々（[[NHKFM|NHK FM]]、2010年8月22日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ラジオドラマ&lt;br /&gt;
* [[VOMIC]] [[テガミバチ]]（シルベット・スエード）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネットテレビ ===&lt;br /&gt;
* [[ふにゃ日和]]（[[i-revo]]&amp;amp;amp;ムービーICE）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[シュラキ]]（蛟龍十羽胡）&lt;br /&gt;
* [[なまらお茶の間バラエティ マリモリーン!]]（マリー）&lt;br /&gt;
* SUPER VOICE WORLD 夢と自由とハプニング DVD（顔出し出演）&lt;br /&gt;
* [[トロ・ステーション]]（第987回ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[コニカミノルタプラネタリウム|コニカミノルタプラネタリウム満天 in Sunshine city]]上映プログラム「星のせせらぎ アクアヒーリング」（ナビゲーター、2009年6月20日 - ）&lt;br /&gt;
* [[Microsoft Windows 7]] Ultimate 自作応援キャラクター（[[窓辺ななみ]]）&lt;br /&gt;
* [[第60回NHK紅白歌合戦]]紅白デジタル応援隊&lt;br /&gt;
* 「Introduction 〜迫リ来ルMONSTER〜」キャラクターボイス（[[ポルノグラフィティ]]のアルバム『[[∠TRIGGER]]』収録）&lt;br /&gt;
* [[週刊トロ・ステーション]]（第22回ゲスト出演）&amp;lt;ref&amp;gt;このとき製作された『週刊トロ・ステーション』のPVのナレーション（同作公式サイトで視聴可能）やフルボイス版トロ・ステーションのトロ・クロ・テレビさんの声も担当。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽活動 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! &lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! リリース&lt;br /&gt;
! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| '''[[想い (水樹奈々の曲)|想い]]'''&lt;br /&gt;
| 2000年12月6日&lt;br /&gt;
| KICM-1010&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| '''[[Heaven Knows]]'''&lt;br /&gt;
| 2001年4月25日&lt;br /&gt;
| KICM-1019&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| '''[[The place of happiness]]'''&lt;br /&gt;
| 2001年8月29日&lt;br /&gt;
| KICM-1030&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| '''[[LOVE&amp;amp;amp;HISTORY]]'''&lt;br /&gt;
| 2002年5月1日&lt;br /&gt;
| KICM-1047&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| '''[[POWER GATE]]'''&lt;br /&gt;
| 2002年5月1日&lt;br /&gt;
| KICM-1048&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| '''[[suddenly 〜巡り合えて〜/Brilliant Star|suddenly 〜巡り合えて〜／Brilliant Star]]'''&lt;br /&gt;
| 2002年9月25日&lt;br /&gt;
| KICM-1057&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| '''[[New Sensation]]'''&lt;br /&gt;
| 2003年4月23日&lt;br /&gt;
| KICM-1071&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| '''[[still in the groove]]'''&lt;br /&gt;
| 2003年7月16日&lt;br /&gt;
| KICM-1075&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9&lt;br /&gt;
| '''[[パノラマ-Panorama-]]'''&lt;br /&gt;
| 2004年4月7日&lt;br /&gt;
| KICM-1100&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10&lt;br /&gt;
| '''[[innocent starter]]'''&lt;br /&gt;
| 2004年10月6日&lt;br /&gt;
| KICM-1115&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 11&lt;br /&gt;
| '''[[WILD EYES]]'''&lt;br /&gt;
| 2005年5月18日&lt;br /&gt;
| KICM-1133&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 12&lt;br /&gt;
| '''[[ETERNAL BLAZE]]'''&lt;br /&gt;
| 2005年10月19日&lt;br /&gt;
| KICM-1148&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 13&lt;br /&gt;
| '''[[SUPER GENERATION]]'''&lt;br /&gt;
| 2006年1月18日&lt;br /&gt;
| KICM-1156&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 14&lt;br /&gt;
| '''[[Justice to Believe/アオイイロ|Justice to Believe／アオイイロ]]'''&lt;br /&gt;
| 2006年11月15日&lt;br /&gt;
| KICM-1185&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 15&lt;br /&gt;
| '''[[SECRET AMBITION]]'''&lt;br /&gt;
| 2007年4月18日&lt;br /&gt;
| KICM-1199&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 16&lt;br /&gt;
| '''[[MASSIVE WONDERS]]'''&lt;br /&gt;
| 2007年8月22日&lt;br /&gt;
| KICM-1211&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 17&lt;br /&gt;
| '''[[STARCAMP EP]]'''&lt;br /&gt;
| 2008年2月6日&lt;br /&gt;
| KICM-1228&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 18&lt;br /&gt;
| '''[[Trickster (水樹奈々の曲)|Trickster]]'''&lt;br /&gt;
| 2008年10月1日&lt;br /&gt;
| KICM-1251&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 19&lt;br /&gt;
| '''[[深愛]]'''&lt;br /&gt;
| 2009年1月21日&lt;br /&gt;
| KICM-1270&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 20&lt;br /&gt;
| '''[[夢幻]]'''&lt;br /&gt;
| 2009年10月28日&lt;br /&gt;
| KICM-1294&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 21&lt;br /&gt;
| '''[[PHANTOM MINDS]]'''&lt;br /&gt;
| 2010年1月13日&lt;br /&gt;
| KICM-1299&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 22&lt;br /&gt;
| '''[[Silent Bible]]'''&lt;br /&gt;
| 2010年2月10日&lt;br /&gt;
| KICM-1301&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
収録曲は各アルバムの項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
; [[スタジオ・アルバム|オリジナルアルバム]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! &lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! リリース&lt;br /&gt;
! 規格&lt;br /&gt;
! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| '''[[supersonic girl]]'''&lt;br /&gt;
| 2001年12月5日&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| KICS-931&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| '''[[MAGIC ATTRACTION]]'''&lt;br /&gt;
|2002年11月6日&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| KICS-979&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| '''[[DREAM SKIPPER]]'''&lt;br /&gt;
| 2003年11月27日&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| KICS-1043&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| '''[[ALIVE&amp;amp;amp;KICKING]]'''&lt;br /&gt;
| 2004年12月8日&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| KICS-1125&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| '''[[HYBRID UNIVERSE]]'''&lt;br /&gt;
| 2006年5月3日&lt;br /&gt;
| CD+DVD&lt;br /&gt;
| KIZC-1〜2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2 | 6&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | '''[[GREAT ACTIVITY]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | 2007年11月14日&lt;br /&gt;
| CD+DVD&lt;br /&gt;
| KICS-91339&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| KICS-1339&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2 | 7&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | '''[[ULTIMATE DIAMOND]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | 2009年6月3日&amp;lt;ref&amp;gt;2009年5月20日発売予定だったが、このアルバムに収録される予定であった『COSMIC LOVE』の作詞者、[[園田凌士]]が[[覚せい剤]]取締法違反で逮捕されたため発売日延期。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;日刊スポーツ：[http://news.goo.ne.jp/article/nikkan/entertainment/p-et-tp0-090429-0004.html 作詞家の園田凌士容疑者を覚せい剤で逮捕]。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;その後、[http://www.mizukinana.jp/news/ 水樹奈々 公式サイト NANAPARTY]にて、発売日は2009年6月3日と発表された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| CD+DVD&lt;br /&gt;
| KICS-91470&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| KICS-1470&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2 | 8&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | '''[[IMPACT EXCITER]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | 2010年7月7日&lt;br /&gt;
| CD+DVD&lt;br /&gt;
| KICS-91564&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| KICS-1564&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[ベスト・アルバム|ベストアルバム]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! リリース&lt;br /&gt;
! 規格&lt;br /&gt;
! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[THE MUSEUM]]'''&lt;br /&gt;
| 2007年2月7日&lt;br /&gt;
| CD+DVD&lt;br /&gt;
| KIZC-3〜4&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペシャルCD ===&lt;br /&gt;
# '''テルミドール -Vingt-Sept-'''（2007年10月26日）&lt;br /&gt;
#: 「水樹奈々2007 アルバム&amp;amp;amp;シングル&amp;amp;amp;DVD発売記念キャンペーン」の企画。アルバム『THE MUSEUM』、ライブDVD『NANA MIZUKI LIVE MUSEUM X UNIVERSE』、とシングル『SECRET AMBITION』の初回版に付属した応募券による、応募者全員サービスのスペシャルCD。収録曲は「テルミドール -Vingt-Sept-」のみ。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- written by yasuyuki030201 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
#: 同曲は[[上松範康]]による編曲が施されたものである。&lt;br /&gt;
#: ジャケットはアルバム『[[THE MUSEUM]]』を意識したものであり、このアルバムにはすでに「月」が存在していた。&lt;br /&gt;
#:* このことについては本人のラジオ番組である「[[水樹奈々 スマイル・ギャング]]」の放送内でも語っており、アルバムの製作段階から本曲の収録が決定されていたことを述べた。また、Vingt-Sept（ヴァンセット）とは、フランス語で27の意。&lt;br /&gt;
# '''ULTIMATE DIAMOND INSTRUMENTAL TRACKS'''（2009年）&lt;br /&gt;
#: アルバム&amp;quot;ULTIMATE DIAMOND&amp;quot;発売記念キャンペーンの企画。7thアルバム『[[ULTIMATE DIAMOND]]』の初回プレス版に付属していた応募ハガキにより応募。抽選で7777人が当選。内容は、アルバム『[[ULTIMATE DIAMOND]]』の全楽曲のボーカルレスとなっている（全15曲）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
==== PV集 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! リリース&lt;br /&gt;
! 規格&lt;br /&gt;
! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA CLIPS|NANA CLIPS 1]]'''&lt;br /&gt;
| 2003年1月22日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-40&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA CLIPS|NANA CLIPS 2]]'''&lt;br /&gt;
| 2004年7月7日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-68&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA CLIPS|NANA CLIPS 3]]'''&lt;br /&gt;
| 2006年1月18日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-103&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA CLIPS|NANA CLIPS 4]]'''&lt;br /&gt;
| 2008年7月2日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-170&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA CLIPS|NANA CLIPS 5]]'''&lt;br /&gt;
| 2010年10月27日（予定）&lt;br /&gt;
| BD/DVD&lt;br /&gt;
| KIXM-20&amp;lt;br/&amp;gt;KIBM-258～259&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライブ映像 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! リリース&lt;br /&gt;
! 規格&lt;br /&gt;
! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI &amp;quot;LIVE ATTRACTION&amp;quot; THE DVD]]'''&lt;br /&gt;
| 2003年3月26日&lt;br /&gt;
| DVD &lt;br /&gt;
| KIBM-44&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVE SKIPPER COUNTDOWN THE DVD and more]]'''&lt;br /&gt;
| 2004年3月3日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-65〜66&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVE RAINBOW at BUDOUKAN]]'''&lt;br /&gt;
| 2005年4月6日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-82〜83&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVEDOM-BIRTH- at BUDOKAN]]'''&lt;br /&gt;
| 2006年6月21日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-112〜114&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVE MUSEUM×UNIVERSE]]'''&lt;br /&gt;
| 2007年6月6日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-140〜143&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVE FORMULA at SAITAMA SUPER ARENA]]'''&lt;br /&gt;
| 2008年5月9日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-167〜169&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVE FIGHTER -BLUE×RED SIDE-|NANA MIZUKI LIVE FIGHTER -BLUE SIDE-]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=3 | 2008年12月25日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-192〜193&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVE FIGHTER -BLUE×RED SIDE-|NANA MIZUKI LIVE FIGHTER -RED SIDE-]]'''&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-194〜195&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVE FIGHTER -BLUE×RED SIDE-]]'''&lt;br /&gt;
| BD&lt;br /&gt;
| KIXM-1〜2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | '''[[NANA MIZUKI LIVE DIAMOND×FEVER]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | 2009年12月23日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-221〜225&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BD&lt;br /&gt;
| KIXM-10〜12&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイアップ一覧 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 楽曲 !! タイアップ !! 時期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 想い || ドラマCD『[[少年進化論|少年進化論plus]]』イメージソング ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 2000年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| アノネ〜まみむめ☆もがちょ〜 || [[テレビアニメ]]『まみむめ☆もがちょ』オープニングテーマ &amp;lt;br/&amp;gt; PS2ゲーム『まみむめ☆もがちょのプリントアワー』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Heaven Knows || テレビアニメ『RUN=DIM』エンディングテーマ ||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 2001年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| TRANSMIGRATION || ラジオ『ESアワーラジヲのおじかん』セルフプロデュースソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| The place of happiness || [[プレイステーション2|PS2]]用ゲームソフト『[[ジェネレーションオブカオス]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| NANA色のように || テレビ朝日『[[わがまんまキッチン]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| LOVE&amp;amp;amp;HISTORY || PS2用ゲーム『GENERATION OF CHAOS NEXT』オープニングテーマ ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2002年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| POWER GATE || テレビ大阪『[[M-VOICE]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Brilliant Star || ドラマCD『[[少年進化論#ドラマCD|少年進化論plusスペシャル番外編 中年進化論plus]]』イメージソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| New Sensation || [[尾崎商事]]「カンコー学生服」CMソング ||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 2003年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| still in the groove || [[ドワンゴ]]「いろメロミックス」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 恋してる… || PS2/[[Xbox]]用ゲーム『[[ビストロきゅーぴっと2]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| リプレイマシン || ドリームキャスト・PS2用ゲーム『[[想い出にかわる君 〜Memories Off〜]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| パノラマ -Panorama- || PS2用ゲーム『ロスト・アヤ・ソフィア』オープニングテーマ ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2004年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| innocent starter || テレビアニメ『魔法少女リリカルなのは』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Take a shot || テレビアニメ『魔法少女リリカルなのは』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| WILD EYES || テレビアニメ『バジリスク 〜甲賀忍法帖〜』エンディングテーマ Ver.1 ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;| 2005年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| ヒメムラサキ ||テレビアニメ『バジリスク 〜甲賀忍法帖〜』エンディングテーマ Ver.2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 76th Star || ドラマCD『イタズラなKiss』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 「好き! 」|| ドラマCD『イタズラなKiss』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| ETERNAL BLAZE || テレビアニメ『魔法少女リリカルなのはA's』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| BRAVE PHOENIX || テレビアニメ『魔法少女リリカルなのはA's』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| SUPER GENERATION || テレビ朝日『[[やぐちひとり]]』エンディングテーマ ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;| 2006年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 光 || PS2用ゲーム『[[闇夜にささやく〜探偵 相楽恭一郎〜]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 残光のガイア || テレビ朝日『[[セレクションX]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Justice to Believe || PS2用ゲーム『WILD ARMS the Vth Vanguard』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| アオイイロ || テレビ東京『[[うぇぶたま]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Crystal Letter || PS2用ゲーム『WILD ARMS the Vth Vanguard』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| SECRET AMBITION || テレビアニメ『魔法少女リリカルなのはStrikerS』前期オープニングテーマ ||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;| 2007年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Heart-shaped chant || PS2用ゲーム『シャイニング・ウィンド』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Level Hi! || TBS『[[がっちりマンデー!!]]』4〜6月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| MASSIVE WONDERS || テレビアニメ『魔法少女リリカルなのはStrikerS』後期オープニングテーマ &amp;lt;br/&amp;gt; 日本テレビ『[[汐留イベント部]]』8月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Happy Dive || 日本テレビ『[[ラジかるッ]]』8月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Pray || テレビアニメ『魔法少女リリカルなのはStrikerS』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Orchestral Fantasia || 日本テレビ『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』11月度POWER PLAY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Astrogation || 日本テレビ『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』2月度オープニングテーマ ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;| 2008年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| COSMIC LOVE || テレビアニメ『ロザリオとバンパイア』オープニングテーマ &amp;lt;br/&amp;gt; [[NINTENDO DS|DS]]用ゲーム『[[ロザリオとバンパイア|ロザリオとバンパイア 七夕のミス陽海学園]]』オープニングテーマ &amp;lt;br/&amp;gt; テレビアニメ『ロザリオとバンパイアCAPU2』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Dancing in the velvet moon || テレビアニメ『ロザリオとバンパイア』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Trickster　|| ドワンゴ「[[アニメロミックス]]」CMソング &amp;lt;br/&amp;gt; 日本テレビ『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』POWER PLAY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| DISCOTHEQUE || テレビアニメ『ロザリオとバンパイア CAPU2』オープニング &amp;lt;br/&amp;gt; 日本テレビ『[[爽快情報バラエティー スッキリ!!]]』9月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Trinity Cross || テレビアニメ『ロザリオとバンパイア CAPU2』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 深愛 || テレビアニメ『WHITE ALBUM』オープニングテーマ &amp;lt;br/&amp;gt; 日本テレビ『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』1月度POWER PLAY ||rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;| 2009年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| PRIDE OF GLORY || 日本テレビ『ラジかるッ』1月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 午前0時のBaby Doll || TOKYO FM『GOLD RUSH 水樹奈々のMの世界』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Gimmick Game || TBS系『カード学園』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 悦楽カメリア || TBS系『笑撃! ワンフレーズ』5月・6月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 夢幻 || テレビアニメ『WHITE ALBUM』オープニングテーマ &amp;lt;br/&amp;gt; ドワンゴ「アニメロミックス」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 天空のカナリア || OVA『テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION テセアラ編』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Dear Dream || TBS系『カード学園』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| STORIES || 日本テレビ系『[[全日本大学女子駅伝対校選手権大会|第27回 杜の都 全日本大学女子駅伝]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| PHANTOM MINDS || 劇場版『魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st』オープニングテーマ &amp;lt;br/&amp;gt; 日本テレビ『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』1月度POWER PLAY || rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;| 2010年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Don't be long || 劇場版『魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Song Communication || TOKYO FM『水樹奈々のMの世界』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 十字架のスプレッド || アーケードゲーム『[[シャイニング・フォース クロス]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Silent Bible || PSP用ゲーム『魔法少女リリカルなのはA's PORTABLE -THE BATTLE OF ACES-』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| UNCHAIN∞WORLD || [[ニンテンドーDS|DS]]用ゲーム『[[無限のフロンティアEXCEED スーパーロボット大戦OGサーガ]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| ミュステリオン || TBS系「[[爆!爆!爆笑問題]]」6・7月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Young Alive! || [[日本科学未来館]]ドームシアターガイア上映アニメ 「Young Alive! 〜iPS細胞がひらく未来〜」 主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| ストロボシネマ || TOKYO FM『水樹奈々のMの世界』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライブ公演 ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable style=font-size:small&lt;br /&gt;
! 公演年&lt;br /&gt;
! 形態&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
!style=width:35%| 公演規模・会場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2000年&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''水樹奈々 20th Birthday Anniversary Live'''&lt;br /&gt;
| 全1公演：1月23日 [[銀座ヤマハホール]]&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!rowspan=2| 2001年&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''水樹奈々 21ANNIVERSARY CONCERT &amp;quot;HAPPY&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| 全1公演：1月21日 [[ヤクルトホール]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''水樹奈々 X'mas LIVE &amp;quot;supersonic girl&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| 全1公演：12月23日 [[原宿アストロホール]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2002年&amp;lt;br/&amp;gt; - 2003年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE &amp;quot;ATTRACTION 2002&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;4会場全4公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''2002年'''&amp;lt;br/&amp;gt;11月23日 [[ON AIR OSAKA]]&amp;lt;br/&amp;gt;11月28日 [[CLUB DIAMOND HALL]]&amp;lt;br/&amp;gt;11月30日 [[東京国際フォーラム|東京国際フォーラム ホールC]]&amp;lt;br/&amp;gt;'''2003年'''&amp;lt;br/&amp;gt;1月5日 [[Zepp|Zepp Tokyo]]（追加公演）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2| 2003年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| [[いろメロミックス|40メロミックス]] Presents&amp;lt;br/&amp;gt;'''NANA MIZUKI LIVE SENSATION'''&amp;lt;br/&amp;gt;-Zepp Side-/-Hall Side-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;10会場全10公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月19日 [[Zepp|Zepp Sendai]]&amp;lt;br/&amp;gt;7月21日 [[Zepp|Zepp Sapporo]]&amp;lt;br/&amp;gt;7月26日 [[Zepp|Zepp Osaka]]&amp;lt;br/&amp;gt;7月27日 [[Zepp|Zepp Fukuoka]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月1日 Zepp Tokyo&amp;lt;br/&amp;gt;8月22日 [[川口総合文化センター|川口総合文化センター メインホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月24 [[愛知県勤労会館]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月25日 [[京都会館|京都会館 第二ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月27日 [[松山市民会館|松山市民会館 中ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月31日 [[渋谷公会堂]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-2013年8月4日、東京、水樹奈々サマーライブ2013&lt;br /&gt;
ゲストとしてT.M.Revolutionがゲストとして出演した。&lt;br /&gt;
この模様は実父や&lt;br /&gt;
目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
2013年、11月24日、台湾&lt;br /&gt;
この模様は翌日の実父で放送された&lt;br /&gt;
| カウントダウンライブ&lt;br /&gt;
| [[いろメロミックス]] presents&amp;lt;br/&amp;gt;'''NANA MIZUKI LIVE SKIPPER COUNTDOWN 2003-2004'''&lt;br /&gt;
| 全1公演：12月31日 [[幕張メッセ|幕張メッセ イベントホール]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2004年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| [[アニメロミックス]] presents&amp;lt;br/&amp;gt;'''NANA MIZUKI LIVE SPARK 2004 -summer-'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;7会場全7公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月17日 CLUB DIAMOND HALL&amp;lt;br/&amp;gt;7月24日 Zepp Fukuoka&amp;lt;br/&amp;gt;7月25日 Zepp Osaka&amp;lt;br/&amp;gt;7月30日 Zepp Tokyo&amp;lt;br/&amp;gt;8月13日 [[Zepp|Zepp Sapporo]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月15日 Zepp Sendai&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2004年&amp;lt;br/&amp;gt; - 2005年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| アニメロミックス presents&amp;lt;br/&amp;gt;'''NANA MIZUKI LIVE RAINBOW 2004-2005'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;3会場全3公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''2004年'''&amp;lt;br /&amp;gt;12月12日 [[愛知厚生年金会館]]&amp;lt;br/&amp;gt;12月13日 [[大阪厚生年金会館]]&amp;lt;br/&amp;gt;'''2005年'''&amp;lt;br /&amp;gt;1月2日 [[日本武道館]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2005年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| アニメロミックス presents&amp;lt;br/&amp;gt;'''NANA MIZUKI LIVE ROCKET 2005 〜summer〜'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;6会場全6公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月23日 Zepp Fukuoka&amp;lt;br/&amp;gt;7月31日 Zepp Sendai&amp;lt;br/&amp;gt;8月5日 [[Zepp|Zepp Nagoya]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月14日 [[森のホール21|森のホール21 大ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月20日 [[NHK大阪ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月28日 [[パシフィコ横浜|パシフィコ横浜 国立大ホール]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2| 2006年&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVEDOM 2006 -BIRTH-'''&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス'''&lt;br /&gt;
| 全1公演：1月21日 日本武道館&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE UNIVERSE 2006 〜summer〜'''&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;7会場全8公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月15日 Zepp Sendai&amp;lt;br/&amp;gt;7月22日 Zepp Fukuoka&amp;lt;br/&amp;gt;7月29日 [[日比谷野外大音楽堂]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月5日 [[愛媛県県民文化会館|愛媛県県民文化会館 サブホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月12日 大阪厚生年金会館&amp;lt;br/&amp;gt;8月13日 [[名古屋市民会館]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月19日 パシフィコ横浜 国立大ホール&amp;lt;br/&amp;gt;8月20日 パシフィコ横浜 国立大ホール&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2007年&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007'''&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス'''&lt;br /&gt;
| 全1公演：2月12日 [[横浜アリーナ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2007年&amp;lt;br/&amp;gt; - 2008年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE FORMULA 2007-2008'''&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;7会場全7公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''2007年'''&amp;lt;br/&amp;gt;12月2日 [[名古屋国際会議場|名古屋国際会議場 センチュリーホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;12月15日 [[アステールプラザ|アステールプラザ 大ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;12月16日 [[松山市民会館|松山市民会館 大ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;12月22日 [[東京厚生年金会館]]&amp;lt;br/&amp;gt;12月24日 [[仙台サンプラザ]]&amp;lt;br/&amp;gt;12月31日 [[大阪府立国際会議場|大阪府立国際会議場 メインホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;'''2008年'''&amp;lt;br/&amp;gt;1月3日 [[さいたまスーパーアリーナ]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2008年&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE FIGHTER 2008'''&amp;lt;br/&amp;gt;〜BLUE SIDE〜/〜RED SIDE〜&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;1会場全2公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月5日[[国立代々木競技場|国立代々木競技場 第一体育館]]（BLUE SIDE）&amp;lt;br/&amp;gt;7月6日 国立代々木競技場 第一体育館（RED SIDE）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2| 2009年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE FEVER 2009'''&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;3会場全7公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
1月10日 NHK大阪ホール&amp;lt;br/&amp;gt;1月11日 NHK大阪ホール&amp;lt;br/&amp;gt;1月17日 名古屋国際会議場 センチュリーホール&amp;lt;br/&amp;gt;1月18日 名古屋国際会議場 センチュリーホール&amp;lt;br/&amp;gt;1月23日 日本武道館&amp;lt;br/&amp;gt;1月24日 日本武道館&amp;lt;br/&amp;gt;1月25日 日本武道館&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE DIAMOND 2009'''&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス'''&lt;br /&gt;
| 全1公演：7月5日 [[西武ドーム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2| 2010年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| アニメロミックス presents&amp;lt;br/&amp;gt;'''NANA MIZUKI LIVE ACADEMY 2010'''&amp;lt;br/&amp;gt;Powered by [[Microsoft_Windows_7|Windows7]] mania [[Microsoft_Office|Office]]'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;6会場全7公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
2月14日 [[福岡国際会議場|福岡国際会議場 メインホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;2月20日 新居浜市市民文化センター 大ホール&amp;lt;br/&amp;gt;3月7日 仙台サンプラザホール&amp;lt;br/&amp;gt;3月13日 横浜アリーナ&amp;lt;br/&amp;gt;3月14日 横浜アリーナ&amp;lt;br/&amp;gt;3月20日 [[大阪城ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;3月27日 [[名古屋市総合体育館|日本ガイシホール]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE GAMES 2010'''&amp;lt;br/&amp;gt;RED STAGE/BLUE STAGE&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;1会場全2公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月24日 西武ドーム（RED STAGE）&amp;lt;br/&amp;gt;7月25日 西武ドーム（BLUE STAGE）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
2014年9月28日。シンガポールライブ。29日の目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャラクターソング等 ===&lt;br /&gt;
声優ユニットの曲は除く。&lt;br /&gt;
;''' 1998年 '''&lt;br /&gt;
* [[Girl's Age|Girl's Age theme from NOёL 〜La neige〜]]（門倉千紗都、3月20日、LPR-283）&lt;br /&gt;
* ゲーム『NOëL 〜La neige〜 SPECIAL』エンディングテーマ（門倉千紗都、未CD化、パイオニアLDC）&lt;br /&gt;
** Monologue&lt;br /&gt;
** Monologue（演歌バージョン）&lt;br /&gt;
* NOëL 〜La neige〜 Rendez-vous（門倉千紗都、3月25日、PICW-5001）&lt;br /&gt;
** Merry X'mas&lt;br /&gt;
* [[NOeL 〜La neige〜 depart chisato×nana|depart chisato×nana]]（門倉千紗都、9月26日、PICW-5002）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 1999年 '''&lt;br /&gt;
* 時空探偵ゲンシクン オリジナルサウンドトラックだっチ！（大和ソラ、3月25日、PICA-1181）&lt;br /&gt;
** 時空の彼方へ（ゲンシクン・ソラ・トキオ・オトタン・ブーちゃん（[[鈴木晶子|ゆきじ]]・水樹奈々・[[森田千明]]・[[立木文彦]]・[[西村ちなみ]]））&lt;br /&gt;
** 君ってWinking Shining Star（ゲンシクン・ソラ・トキオ（ゆきじ・水樹奈々・森田千明））&lt;br /&gt;
* Webcast programNANA CHANNEL in Oct.1999featuring♪NanaMizuki（10月23日）&lt;br /&gt;
** Dear. Friend&lt;br /&gt;
** Send You My Love&lt;br /&gt;
** Our Song&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2000年 '''&lt;br /&gt;
* Webcast programNANA CHANNEL in Nov.-Dec.1999♪featuring NanaMizuki（1月23日）&lt;br /&gt;
** Dear. Friend&lt;br /&gt;
** Natural&lt;br /&gt;
** つばさをひろげて&lt;br /&gt;
** Our Song&lt;br /&gt;
* パルフェふぁんBOX ミニアルバムParfait Song Collection（レネット＝キルシュ、9月29日/PCゲーム『リトル・ウィッチ レネット〜スワンの涙ラプソディ〜』挿入歌）&lt;br /&gt;
** Romantic heart&lt;br /&gt;
** Little Witch's Heart ver.R&lt;br /&gt;
* リトル・ウィッチ レネット ドラマCD（レネット＝キルシュ、9月23日、KGD-9972/PCゲーム「リトル・ウィッチ レネット〜スワンの涙ラプソディ〜」収録）&lt;br /&gt;
** Romantic Heart（Short Version）&lt;br /&gt;
** Little Witch's Heart Ver.R（Short Version）&lt;br /&gt;
* 少年進化論plus（12月6日、KICA-1239）&lt;br /&gt;
** IMAGE SONG〜想い&lt;br /&gt;
* 夕やけ雲のむこうに/キミがいるから（六祭みなづき、12月20日、HIDPD-2008/HAPPY★LESSON キャラクターCDシングル7枚セット）&lt;br /&gt;
** 夕やけ雲のむこうに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2001年 '''&lt;br /&gt;
* [[シスター・プリンセス 〜12人の天使たち〜]]（亞里亞、2月7日）&lt;br /&gt;
* VINTAGE（3月7日）&lt;br /&gt;
** TRANSMIGRATION&lt;br /&gt;
** Let's Sing a Song（ARTISTS UNITED ES HOUR（全員））&lt;br /&gt;
* RUN=DIM オリジナルサウンドトラック（5月23日）&lt;br /&gt;
** Heaven Knows～エンディングテーマ TV SIZE&lt;br /&gt;
* 〜キミ サクラチルナカレ!!〜ラブひなSPRING SPECIAL（ニャモ＝ナーモ、6月6日）&lt;br /&gt;
** わたしのうた 〜しのぶ&amp;amp;amp;ニャモVer.〜（[[倉田雅世]]、水樹奈々）&lt;br /&gt;
** ニャモちゃんのうた 〜LA LA LA Ver.〜&lt;br /&gt;
** ニャモちゃんのうた 〜Love&amp;amp;amp;Peace Ver.〜&lt;br /&gt;
* シスター・プリンセス オリジナルサウンドトラック Angel Jakebox（亞里亞、8月29日）&lt;br /&gt;
** 透きとおる夢（[[川澄綾子]]、水樹奈々）&lt;br /&gt;
* GENERATION OF CHAOSオリジナルサウンドトラック（9月5日）&lt;br /&gt;
** The place of happiness（ショートバージョン）&lt;br /&gt;
* [[Sister Princess Kaleidoscope]]（亞里亞、9月29日）&lt;br /&gt;
* まみむめ☆もがちょ 音楽集（マコちゃん、9月29日）&lt;br /&gt;
** アノネ〜まみむめ☆もがちょ〜&lt;br /&gt;
** シアワセ大将（[[豊嶋真千子]]、[[有島モユ]]、水樹奈々）&lt;br /&gt;
* Memories Off 2ndミニアルバムコレクション Vol.1遠いこの空から/白河ほたる（白河ほたる、10月11日）&lt;br /&gt;
** 遠いこの空から&lt;br /&gt;
* Memories Off 2nd サウンドコレクション（10月24日）&lt;br /&gt;
** オルゴールとピアノと&lt;br /&gt;
* Believe 〜気づけばそこに〜（金月真美・野田順子・豊嶋真千子・有島モユ・牧島有希・水樹奈々・バカボン鬼塚、10月30日）&lt;br /&gt;
** Believe 〜気づけばそこに〜（PS2ゲーム『リーヴェルファンタジア』OPテーマ）&lt;br /&gt;
** Smile Smile（PS2ゲーム『リーヴェルファンタジア』イメージソング）&lt;br /&gt;
* HAPPY★LESSON HARAHARA MUSIC CD（六祭みなづき、11月22日、KSCA-29145）&lt;br /&gt;
** なみだ色&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2002年 '''&lt;br /&gt;
* Success、success（[[nana×nana]]、2月6日、スターチャイルド）&lt;br /&gt;
** Success,success&lt;br /&gt;
** Birdie,birdie&lt;br /&gt;
* メモオフ・ファーストコンサート ALBUM〜表も裏も完全ノーカット版！〜（白河ほたる、2月20日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** 遠いこの空から〜ライブバージョン〜&lt;br /&gt;
** MEMORIE I・N・G〜ライブバージョン〜（みんな）&lt;br /&gt;
** オルゴールとピアノと〜ライブバージョン〜&lt;br /&gt;
* 七人のナナ 〜side story of nana〜音楽の時間（鈴木ナナ、3月27日、スターチャイルド）&lt;br /&gt;
** New Frontier&lt;br /&gt;
** Birdie,birdie(nana×nana Ver.）&lt;br /&gt;
* シャーマンキング ボーカルコレクション〜歌の万辞苑〜（玉村たまお、3月27日、スターチャイルド）&lt;br /&gt;
** 花、星、空&lt;br /&gt;
* リーヴェルファンタジア～マリエルと妖精物語～音楽集（金月真美・野田順子・豊嶋真千子・有島モユ・牧島有希・水樹奈々・バカボン鬼塚、3月27日）&lt;br /&gt;
** Smile Smile&lt;br /&gt;
** Believe 〜気づけばそこに〜&lt;br /&gt;
* Memories Off 2nd ボーカルコレクション＋α！！（4月24日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** 遠いこの空から&lt;br /&gt;
** オルゴールとピアノと&lt;br /&gt;
* みんなで作るメモオフCD!（白河ほたる、5月9日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** 浜咲学園校歌斉唱（メモオフ2ndメンバー（水樹奈々、[[菊池志穂]]、[[池澤春菜]]、[[仲西環]]、[[千葉紗子]]、[[南里侑香]]、[[間島淳司]]、[[小尾元政]]、[[松来未祐]]））&lt;br /&gt;
** 白河ほたるが歌う「ふたつの心は」&lt;br /&gt;
** 雨のち想い出（メモオフ1st&amp;amp;amp;2ndメンバー（[[山本麻里安]]、[[那須めぐみ]]、[[田村ゆかり]]、[[浅野るり]]、[[河合久美]]、[[利田優子]]、水樹奈々、菊池志穂、池澤春菜、仲西環、千葉紗子、南里侑香、間島淳司、小尾元政、松来未祐））&lt;br /&gt;
* スターチャイルドガールズキャラクターソングベスト（5月22日、スターチャイルド）&lt;br /&gt;
** 乙女心は万華鏡-kaleidoscope-（桑谷夏子、望月久代、小林由美子、堀江由衣、神崎ちろ、水樹奈々）&lt;br /&gt;
* 夏色の砂時計サウンドコレクション（6月5日）&lt;br /&gt;
** 未来この星で&lt;br /&gt;
* 七人のナナ オリジナルサウンドトラック〜side story of nana 2〜（nana×nana、6月26日、スターチャイルド）&lt;br /&gt;
** Success,success&lt;br /&gt;
** Success,success(補習ヴァージョン) &lt;br /&gt;
** Birdie,birdie〈ドラマパート〉&lt;br /&gt;
* Dear Melodies「萌」Scitron Discs Girls Vocal Best Selection（7月24日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** 「Memories Off 2nd」〜オルゴールとピアノと&lt;br /&gt;
* Dear Melodies「癒」Scitron Discs Girls Vocal Best Selection（7月24日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** 「Memories Off 2nd」〜遠いこの空から&lt;br /&gt;
* HAPPY★LESSON プチ☆キャラクターCD1 六祭みなづき（六祭みなづき、7月26日/TVアニメ『HAPPY★LESSON THE TV』DVD第1巻特典）&lt;br /&gt;
** おくじょー☆ダンスパラダイス&lt;br /&gt;
* メモリーズオフ2ndドラマシリーズVol.1 ほたるのおしゃべり&amp;amp;クリーニング（8月7日）&lt;br /&gt;
** SNチェック案内「遠いこの空から」&lt;br /&gt;
* 姫騎士物語 PrincessBlueドラマCD（8月29日/GBAゲーム『姫騎士物語 PrincessBlue』初回特典）&lt;br /&gt;
** 心に咲く花のように&lt;br /&gt;
* 中年進化論plus（9月25日、KICA-1275）&lt;br /&gt;
** IMAGE SONG「Brilliant Star」&lt;br /&gt;
* Vision of The Songs featuring MAGIC ATTRACTION（11月23日、キングレコード/LIVE ATTRACTION会場限定発売）&lt;br /&gt;
** FREEZE・featuring・through the night&lt;br /&gt;
** アナタのミカタ・featuring・PROTECTION&lt;br /&gt;
** はじまりのおわり・featuring・STAND&lt;br /&gt;
** abyss・featuring・deep sea&lt;br /&gt;
* 想い出にかわる君 〜Memories Off〜サウンドコレクション（12月18日）&lt;br /&gt;
** リプレイマシン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2003年 '''&lt;br /&gt;
* エンジェリック・コンサート ボーカルコレクション（リアン＝エルサス、4月2日、キングレコード/PCゲーム『エンジェリック・コンサート アンコール』挿入歌）&lt;br /&gt;
** 優しい森&lt;br /&gt;
** 愛のチョコスフレ&lt;br /&gt;
** 赤い赤い花 〜THE WILD FLOWER〜&lt;br /&gt;
* OVA Memories Off 2nd サウンドコレクション（6月18日）&lt;br /&gt;
** Nocturne（フルコーラスVer.）&lt;br /&gt;
* HAPPY★LESSON ZOKU ZOKU MUSIC CD（六祭みなづき、6月27日、KSCA-29176）&lt;br /&gt;
** おくじょー☆ダンスパラダイス&lt;br /&gt;
* 想い出にかわる君 〜Memories Off〜ボーカルコレクション（8月20日）&lt;br /&gt;
** リプレイマシン（オープニング）&lt;br /&gt;
* ゲームボーカルベスト〜志倉千代丸楽曲集 Vol.1〜（8月27日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** 心に咲く花のように 「姫騎士物語」&lt;br /&gt;
** 未来この星で 「夏色の砂時計」&lt;br /&gt;
** オルゴールとピアノ 「Memories Off 2nd」&lt;br /&gt;
** 遠いこの空から 「Memories Off 2nd」&lt;br /&gt;
* ゲーム『ビストロ・きゅーぴっと2』エンディングテーマ（セルリー・ペリウィンクル、未CD化/8月28日（ゲーム発売日）、キングレコード）&lt;br /&gt;
** オーガニックスマイル（PS2・Xbox用ゲーム『ビストロ・きゅーぴっと2』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
* ゲームボーカルベスト〜志倉千代丸楽曲集Vol.2〜（9月26日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** リプレイマシン  「想い出にかわる君～Memories Off～」&lt;br /&gt;
** 雨のち想い出 「Memories Off」（メモオフオールキャスト（山本麻里安、那須めぐみ、田村ゆかり、浅野るり、河合久美、利田優子、水樹奈々、菊池志穂、池澤春菜、仲西環、千葉紗子、南里侑香、間島淳司、小尾元政、松来未祐））&lt;br /&gt;
* SAKURA〜雪月華〜 劇中歌全集（九十九奈々、11月6日、キングレコード）&lt;br /&gt;
** Oh Yes!（PS2用ゲーム『SAKURA 〜雪月華〜』九十九奈々エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
* Memories Off 2nd COMPLETE BOX〜想い出のタイムカプセル〜（12月3日）&lt;br /&gt;
** オルゴールとピアノと&lt;br /&gt;
** 遠いこの空から&lt;br /&gt;
** Nocturne（TV SIZE）&lt;br /&gt;
* [[瓶詰妖精イメージアルバム「four seasons」]]（くるる、12月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2004年 '''&lt;br /&gt;
* DVD『シスター・プリンセスRe Pure Character's 亞里亞』オープニングテーマ（亞里亞、未CD化、1月21日）&lt;br /&gt;
** A Girl in Love（亞里亞バージョン）&lt;br /&gt;
* HAPPY★LESSON SONG集〜MELODY〜（六祭みなづき、1月28日）&lt;br /&gt;
** KISS ME KISS ME&lt;br /&gt;
* ロスト・アヤ・ソフィア オリジナルサウンドトラック（6月23日）&lt;br /&gt;
** パノラマ-Panorama- short edit&lt;br /&gt;
* OVA夏色の砂時計サウンドコレクション（芹沢香穂、7月22日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** Drive away dream&lt;br /&gt;
* [[瓶詰妖精イメージアルバム2 「あさ・ひる・よる」]]（くるる、7月22日）&lt;br /&gt;
* Memories Off 〜それから〜 サウンドコレクション（7月22日）&lt;br /&gt;
** それでも君を想い出すから&lt;br /&gt;
* 解決！オサバキーナオリジナルサントラアルバム（オサバキーナ、8月25日）&lt;br /&gt;
** 真実を見つめて&lt;br /&gt;
* ゲームボーカルベスト〜志倉千代丸楽曲集Vol.3〜（8月25日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** Nocturne&lt;br /&gt;
** Drive away dream&lt;br /&gt;
* RAGNAROK THE ANIMATIONサウンドトラック&amp;amp;amp;キャラクターソングス（ユーファ、8月27日）&lt;br /&gt;
** With〜小さなチカラ〜&lt;br /&gt;
* みんなで作るメモオフCD!! Part2（白河ほたる、9月23日）&lt;br /&gt;
** 誰よりもきっと 〜for memories〜（池澤春菜、[[かかずゆみ]]、[[高橋美佳子]]、南里侑香、水樹奈々、[[村田あゆみ]]、山本麻里安）&lt;br /&gt;
* TVアニメーション「ニニンがシノブ伝」サウンドトラック&amp;amp;amp;ソングス（忍、9月24日、フロンティアワークス）&lt;br /&gt;
** いきなりキッス（忍（水樹奈々）、楓（川澄綾子）、雅（[[釘宮理恵]]））&lt;br /&gt;
** シノブ音頭（テレビアニメ『ニニンがシノブ伝』第5話挿入歌）&lt;br /&gt;
* Memories Off 〜それから〜 ボーカルコレクション（12月22日）&lt;br /&gt;
** それでも君を想い出すから&lt;br /&gt;
** それでも君を想い出すから&amp;lt;PS2 Opening Version&amp;gt;&lt;br /&gt;
* メモオフHistory／白河ほたる～想い出はいつだって“たるたる”～（12月29日、コミックマーケット限定販売）&lt;br /&gt;
** オルゴールとピアノと&lt;br /&gt;
** 遠いこの空から&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2005年 '''&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ02|魔法少女リリカルなのは サウンドステージ02]]（フェイト・テスタロッサ、1月13日、KICA-667）&lt;br /&gt;
* 君色100%（南戸唯（水樹奈々）、西野つかさ（[[豊口めぐみ]]）、北大路さつき（[[小林沙苗]]）、東城綾（[[能登麻美子]]）、1月26日、ランティス）&lt;br /&gt;
** 君色100%（ジャンプフェスタアニメツアー上映オリジナルアニメ『いちご100％』オープニングテーマソング）&lt;br /&gt;
* SCENE IN THE SONG〜featuring &amp;quot;ALIVE&amp;amp;KICKING&amp;quot;〜（2月4日、キングレコード）&lt;br /&gt;
** featuring・Independent Love Song&lt;br /&gt;
** featuring・大好きな君へ&lt;br /&gt;
** featuring・Tears' Night&lt;br /&gt;
** featuring・FAKE ANGEL&lt;br /&gt;
* メモオフ主題歌全集（2月23日）&lt;br /&gt;
** オルゴールとピアノと Memories Off 2nd ED&lt;br /&gt;
** Nocturne OVA Memories Off 2nd OP&lt;br /&gt;
** リプレイマシン 想い出にかわる君〜Memories Off〜 OP&lt;br /&gt;
** それでも君を想い出すから Memories Off 〜それから〜 OP&lt;br /&gt;
* 戦闘妖精少女 たすけて！メイヴちゃんエンディングテーマ（メイヴちゃん、2月24日/OVA『戦闘妖精少女 たすけて！メイヴちゃん』特典）&lt;br /&gt;
** ヤッタネ！約束だよ（水樹奈々、[[大原さやか]]、[[清水香里]]）&lt;br /&gt;
* Memories Off Collectors Box「想い出にかわる君〜Memories Off〜」 ＋「Memories Off 〜それから〜」（3月24日）&lt;br /&gt;
** リプレイマシン&lt;br /&gt;
** リプレイマシン（live version）&lt;br /&gt;
** 誰よりもきっと 〜for memories〜（池澤春菜、かかずゆみ、高橋美佳子、南里侑香、水樹奈々、村田あゆみ、山本麻里安）&lt;br /&gt;
* tactics サウンドファイル Vol.2（江戸川すず、3月25日、フロンティアワークス）&lt;br /&gt;
** たったひとつの空&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ03|魔法少女リリカルなのは サウンドステージ03]]（フェイト・テスタロッサ、4月6日、KICA-668）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは#CD|魔法少女リリカルなのはOriginal Sound Track]]（5月11日、KICA-693）&lt;br /&gt;
** innocent starter（TV-Size）&lt;br /&gt;
* ドラマCD イタズラなKiss 第4巻（5月25日）&lt;br /&gt;
** 76th Star&lt;br /&gt;
** 「好き！」&lt;br /&gt;
* [[ONENESS]]（Animelo Summer Live、6月24日）&lt;br /&gt;
* スターチャイルド 夏のコミケ限定CD（nana×nana、8月12日）&lt;br /&gt;
** NON STOP 5年間主題歌メドレー（2000-2005）（「Success,success」収録）&lt;br /&gt;
* バジリスク 〜甲賀忍法帖〜音絵巻 第ニ章（8月24日）&lt;br /&gt;
** WILD EYES（TVサイズ）&lt;br /&gt;
* いちご100% キャラクターファイル3 南戸唯「ココロカプセル」（南戸唯、8月24日）&lt;br /&gt;
** ココロカプセル&lt;br /&gt;
** 夏まつり恋風&lt;br /&gt;
* こいこい7 ソングブック「パラダイス」（ガンタイちゃん、8月24日）&lt;br /&gt;
** Lost Days&lt;br /&gt;
* Purism×Egoist Vol.1「ぽんわり☆スクールDAYS 前編」（るん、8月29日）&lt;br /&gt;
** Purism×Egoist&lt;br /&gt;
* バジリスク 〜甲賀忍法帖〜音絵巻 第三章（11月2日）&lt;br /&gt;
** ヒメムラサキ（TVサイズ）&lt;br /&gt;
* いちご100％ ドラマシアターVol.2（南戸唯、12月7日）&lt;br /&gt;
** 君色100％（Short size）（南戸唯（水樹奈々）、西野つかさ（[[豊口めぐみ]]）、北大路さつき（[[小林沙苗]]）、東城綾（[[能登麻美子]]）&lt;br /&gt;
** ココロカプセル（Short size）&lt;br /&gt;
* ラブひな ヴォーカル・コンプリート・ボックス「届け、私たちの歌」（ニャモ＝ナーモ、12月21日）&lt;br /&gt;
** わたしのうた 〜しのぶ&amp;amp;amp;ニャモVer.〜（[[倉田雅世]]、水樹奈々）&lt;br /&gt;
** ニャモちゃんのうた 〜LA LA LA Ver.〜&lt;br /&gt;
** ニャモちゃんのうた 〜Love&amp;amp;amp;Peace Ver.〜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2006年 '''&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ02_2|魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージ02]]（フェイト・テスタロッサ、1月12日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* いちご100％ オリジナルサウンドトラック（南戸唯、1月12日）&lt;br /&gt;
** 君色100％（南戸唯（水樹奈々）、西野つかさ（[[豊口めぐみ]]）、北大路さつき（[[小林沙苗]]）、東城綾（[[能登麻美子]]）&lt;br /&gt;
** ココロカプセル&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ03_2|魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージ03]]（フェイト・テスタロッサ、3月8日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[吉永さん家のガーゴイル#関連CD|ドラマCD「吉永さん家のガーゴイル」ガーくんドキドキ三本勝負]]（梨々＝ハミルトン、4月26日）&lt;br /&gt;
** オハヨウ（TVsize）&lt;br /&gt;
** 愛においで 逢いにおいで（TVsize）&lt;br /&gt;
* [[オハヨウ/愛においで 逢いにおいで]]（梨々＝ハミルトン、5月24日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[OUTRIDE]]（Animelo Summer Live、6月9日）&lt;br /&gt;
* 吉永さん家のガーゴイル キャラクターソング 梨々（梨々＝ハミルトン、7月5日、AVCA-22827）&lt;br /&gt;
** Promise you&lt;br /&gt;
** 愛においで逢いにおいで -梨々version-（アニメ『吉永さん家のガーゴイル』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ ボーカルベストコレクション|魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージボーカルベストコレクション]]（フェイト・テスタロッサ、8月11日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* つよきす Cool×Sweet コンプリートセレクション（近衛素奈緒、8月23日）&lt;br /&gt;
** スナオ・プリンセス（アニメ『つよきす Cool×Sweet』挿入歌）&lt;br /&gt;
* ドラマCD「ロザリオとバンパイア2」（赤夜萌香、8月31日/原作版ドラマCD）&lt;br /&gt;
** 噛まれても好きな人&lt;br /&gt;
* ティンクルセイバーNOVA ドラマCD第2巻〜昼下がりのウィスパー〜（天宮さつき、9月9日）&lt;br /&gt;
** Lightning Arc&lt;br /&gt;
* いぬかみっ! SPECIAL CD ごっ!（新堂ケイ、12月6日/DVD『いぬかみっ!』Vol.5 特装版付属）&lt;br /&gt;
** ケイのうた（アニメ『いぬかみっ!』第12話EDテーマ）&lt;br /&gt;
* 「牙」ORIGINAL SOUNDTRACK vol.1（ロイア、12月20日）&lt;br /&gt;
** Go Smile&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2007年 '''&lt;br /&gt;
* ワイルドアームズ ザ フィフスヴァンガード オリジナルスコア Vol.2（1月24日）&lt;br /&gt;
** Justice to Believe（ver.Ground Zero）&lt;br /&gt;
* 「牙」ORIGINAL SOUNDTRACK vol.2（ロイア、3月28日）&lt;br /&gt;
** 風の吹く場所&lt;br /&gt;
* SHINING WIND Music Collection&lt;br /&gt;
** Heart-shaped chant（ゲーム用ショートバージョン）&lt;br /&gt;
* [[Generation-A]]（Animelo Summer Live、6月20日）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ02_3|魔法少女リリカルなのはStrikerS サウンドステージ02]]（フェイト・T・ハラオウン、7月18日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION BONUS DISC II コレクターズ・エディション オリジナルサウンドトラック（コレット・ブルーネル、8月10日、フロンティアワークス）&lt;br /&gt;
** Fiat lux -光あれ-（アニメ『テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION』挿入歌）&lt;br /&gt;
* [[「神曲奏界ポリフォニカ」キャラクターソングアルバム Meta-morphose|TVアニメ「神曲奏界ポリフォニカ」キャラクターソングアルバム Meta-morphose]]（ペルセルテ、8月22日）&lt;br /&gt;
* テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION BONUS DISC III コレクターズ・エディション オリジナルサウンドトラック（コレット・ブルーネル、10月24日、フロンティアワークス）&lt;br /&gt;
** うちへ帰ろう（アニメ『テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION』挿入歌）&lt;br /&gt;
* 召喚少女 〜ElementalGirl Calling〜オリジナルサウンドトラックCD（結、12月6日/PS2「召喚少女 ～ElementalGirl Calling～」DXパック特典）&lt;br /&gt;
** Crystal heart&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ04|魔法少女リリカルなのはStrikerSサウンドステージ04]]（フェイト・T・ハラオウン、12月12日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[迷宮バタフライ]]（ほしな歌唄、12月19日、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
* テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION BONUS DISC IV コレクターズ・エディション オリジナルサウンドトラック&amp;amp;ミニドラマ（コレット・ブルーネル、12月21日、フロンティアワークス）&lt;br /&gt;
** 想いのゆくえ&lt;br /&gt;
* 召喚少女 ～ElementalGirl Calling～キャラクターソング・ミニアルバム（結、12月24日）&lt;br /&gt;
** Crystal heart&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2008年 '''&lt;br /&gt;
* TVアニメ「AYAKASHI」Characters Vol.1 夜明エイム（夜明エイム、2月8日）&lt;br /&gt;
** 蒼き光の果て&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア#キャラクターソング|「ロザリオとバンパイア」キャラクターソング1 赤夜萌香]]（赤夜萌香、2月14日、KICM-3167）&lt;br /&gt;
* ドラゴノーツ ドラマ&amp;amp;キャラクターソングス vol.2（ジークリンデ・バウムガルド、2月14日）&lt;br /&gt;
** そばにいてね 〜wanna be with you〜&lt;br /&gt;
* ムシウタ Vol.6 スペシャルCD 6「ムシウタbug」（一之黒亜梨子、2月22日/DVD「[[ムシウタ]]」Vol.06特典）&lt;br /&gt;
** 銀色の羽根&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア#キャラクターソング|「ロザリオとバンパイア」 キャラクターソング6 ザ・かぷっちゅ]]（ザ・かぷっちゅ、3月26日、KICM-3172）&lt;br /&gt;
* [[みなみけ びより|みなみけ&amp;amp;amp;みなみけ〜おかわり〜キャラクターソングアルバム みなみけ びより]]（南冬馬、4月23日、スターチャイルド）&lt;br /&gt;
* DVD「ロザリオとバンパイア」1 オリジナル企画CD&lt;br /&gt;
** COSMIC LOVE(ショートサイズ)&lt;br /&gt;
** Dancing in the velvet moon(ショートサイズ)&lt;br /&gt;
* [[アリソンとリリア#ドラマCD|アリソンとリリア ドラマCD I 〜アリソンとヴィル Another Story〜]]（アリソン、6月25日）&lt;br /&gt;
* [[Yells 〜It's a beautiful life〜]]（Animelo Summer Live、7月23日）&lt;br /&gt;
* [[BLACK DIAMOND]]（ブラックダイヤモンズ Vo：ほしな歌唄、8月6日）&lt;br /&gt;
* TVアニメ「AYAKASHI」The BEST Vocal Collection（夜明エイム、8月22日）&lt;br /&gt;
** 蒼き光の果て&lt;br /&gt;
* [[アリソンとリリア#ドラマCD|アリソンとリリア ドラマCD II 〜リリアとトレイズ Another Story〜]]（リリア、9月26日）&lt;br /&gt;
* [[地球(あなた)へ|地球（あなた）へ]]（THE EARTH BEATS（[[KOUSAKU]] コーラス：水樹奈々・[[エイジア エンジニア]]・[[eyes]]・[[ZOOCO]]・[[根本美緒]]・[[大林素子]]・Marugomi Kids）、10月15日）&lt;br /&gt;
** 地球（あなた）へ&lt;br /&gt;
** 地球（あなた）へ-KIZUNA MIX-&lt;br /&gt;
** 地球（あなた）へ-SOUL MIX-&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア#キャラクターソング|TVアニメ「ロザリオとバンパイアCAPU2」キャラクターソング1 赤夜萌香]]（赤夜萌香、10月29日、KICM-3177）&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア#キャラクターソング|TVアニメ「ロザリオとバンパイアCAPU2」キャラクターソング7 ザ・かぷっちゅ/謎のコウモリ]]（ザ・かぷっちゅ、11月26日、KICM-3183）&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア#サウンドトラック|ロザリオとバンパイア オリジナルサウンドトラック]]（12月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2009年 '''&lt;br /&gt;
* 「イタズラなKiss」サウンドトラック&amp;amp;moreイタキスstation（相原琴子、1月7日）&lt;br /&gt;
** I'm in love&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア#CD|TVアニメ「ロザリオとバンパイア」アイドルカバーBEST]]（赤夜萌香、2月18日、KICA-957）&lt;br /&gt;
* [[超劇場版ケロロ軍曹_撃侵ドラゴンウォリアーズであります!#主題歌|ケロロ・ジャポ〜ン!]]（シオン、3月4日、flying DOG・JVCエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ ボーカルベストコレクション_2|魔法少女リリカルなのはStrikerS サウンドステージ ボーカルベストコレクション]]（フェイト・T・ハラオウン、3月4日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[しゅごキャラ! キャラクターソングコレクション]]（ほしな歌唄、3月18日、PCCG-00948）&lt;br /&gt;
* [[SOUND OF DESTINY|WHITE ALBUM キャラクターソング 緒方理奈]]（緒方理奈、4月8日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[「神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS」キャラクターソング#Vol.3 The Third Movement「リボンの音符♪/あたたかな調べ」|TVアニメ『神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS』キャラクターソング Vol.3 The Third Movement「リボンの音符♪/あたたかな調べ」]]（ユギリ・ペルセルテ、6月24日、LASM-4012）&lt;br /&gt;
* [[RE:BRIDGE〜Return to oneself〜]]（Animelo Summer Live、6月24日）&lt;br /&gt;
* [[みなみけ きゃらくたーそんぐべすとあるばむ]]（南冬馬※セリフのみの出演、7月23日、スターチャイルド）&lt;br /&gt;
* [[しゅごキャラ! キャラクターソングコレクション#2|しゅごキャラ! キャラクターソングコレクション2]]（ほしな歌唄、8月5日、PCCG-00977）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st#CD|魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st ドラマCD Side-F]]（フェイト・T・ハラオウン、8月14日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* THE WORKS 〜志倉千代丸楽曲集〜 4.0&lt;br /&gt;
** ジュリエット&lt;br /&gt;
* THE WORKS 〜志倉千代丸楽曲集〜 5.0&lt;br /&gt;
** Brilliant Star&lt;br /&gt;
* OVA「テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION」シルヴァラント ソングス（コレット・ブルーネル、11月25日、フロンティアワークス）&lt;br /&gt;
* 歌姫ジェニス（CV：水樹奈々）女王Ver.CD（ジェニス・カトレーン、11月26日/前売り券特典CD）&lt;br /&gt;
** この幸せよ永遠に&lt;br /&gt;
** はかなき命の旅立ち&lt;br /&gt;
* Theme of Lan Fan by THE ALCHEMISTS（Lan Fan（C.V.水樹奈々）and THE ALCHEMISTS、12月9日）&lt;br /&gt;
** 空風&lt;br /&gt;
** そっと、そっと&lt;br /&gt;
* THE ETERNAL DIVA〜「映画 レイトン教授と永遠の歌姫」オリジナルテーマ曲集（ジェニス・カトレーン、12月16日）&lt;br /&gt;
** 思い出のレコード&lt;br /&gt;
** 永遠の歌姫&lt;br /&gt;
** 海の歌&lt;br /&gt;
** 太陽の歌&lt;br /&gt;
** 藍の思い出&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2010年 '''&lt;br /&gt;
* [[POWDER SNOW|WHITE ALBUM キャラクターソング4 緒方理奈]]（緒方理奈、1月1日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* WHITE ALBUM サウンドステージ01（緒方理奈、1月27日、キングレコード）&lt;br /&gt;
** RED ORPHEUS 〜赤の神話〜&lt;br /&gt;
** CALL FROM EVE&lt;br /&gt;
* [[しゅごキャラ! キャラクターソングコレクション#3|しゅごキャラ! キャラクターソングコレクション3]]（ほしな歌唄、2月17日、PCCG-01029）&lt;br /&gt;
* WHITE ALBUM サウンドステージ02（緒方理奈、2月24日、キングレコード）&lt;br /&gt;
** 弾丸少女&lt;br /&gt;
* 七色ジェネレータ（窓辺ななみ、3月12日）&lt;br /&gt;
** 七色ジェネレータ&lt;br /&gt;
* WHITE ALBUM キャラクターソングBEST&amp;amp;サウンドトラック（緒方理奈、3月24日）&lt;br /&gt;
** 深愛 (TV SIZE)&lt;br /&gt;
** 夢幻 (TV SIZE)&lt;br /&gt;
** SOUND OF DESTINY&lt;br /&gt;
** POWDER SNOW (Live Ver.)（森川由綺（平野綾）&amp;amp;緒方理奈（水樹奈々））&lt;br /&gt;
** POWDER SNOW (YUKI&amp;amp;RINA Ver.)（森川由綺（平野綾）&amp;amp;緒方理奈（水樹奈々））&lt;br /&gt;
* [[HEAVENS DIVIDE/恋の抑止力]]（パス・オルテガ・アンドラーデ、4月7日）&lt;br /&gt;
* [[つ.ぼ.み 〜Future Flower〜/スペシャルカラフル|つ.ぼ.み 〜Future Flower〜/スペシャル*カラフル]]（花咲つぼみ、4月21日）&lt;br /&gt;
* Theme of Fullmetal Alchemist by THE ALCHEMISTS（Lan Fan(C.V.水樹奈々)and THE ALCHEMISTS、5月26日）&lt;br /&gt;
** 空風&lt;br /&gt;
** そっと、そっと&lt;br /&gt;
* ドラマCD しなこいっ（鳴神虎春、4月30日）&lt;br /&gt;
** Heaven in the Hell（ドラマCD『しなこいっ』EDテーマ）&lt;br /&gt;
* [[evolution 〜for beloved one〜]]（Animelo Summer Live、6月23日）&lt;br /&gt;
* ハートキャッチプリキュア！ボーカルアルバム1 〜大地と海と陽と月と〜（花咲つぼみ、7月22日）&lt;br /&gt;
** つ.ぼ.み ～Future Flower～ Promenade remix&lt;br /&gt;
** OPEN THE WORLD&lt;br /&gt;
** こころの花&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* Iris 水樹奈々写真集&lt;br /&gt;
* 水樹奈々 アーティスト スコアブック Sing Forever（2008年3月25日発売&amp;lt;2008年4月20日初版発行&amp;gt;、ISBN 978-4-636-82576-3）&lt;br /&gt;
* 『[[水樹奈々 スマイル・ギャング]]』関連書籍&lt;br /&gt;
** 水樹奈々 スマイル・ギャング 1周年記念! シャッス!!&lt;br /&gt;
** 水樹奈々 スマイル・ギャング 2周年記念! シャッス2!!&lt;br /&gt;
** 水樹奈々 スマイル・ギャング 3周年記念! シャッス3!!（DVD出演）&lt;br /&gt;
** 水樹奈々 スマイル・ギャング 4周年記念! シャッス4!!（DVD出演）&lt;br /&gt;
** 水樹奈々 スマイル・ギャング 5周年記念! シャッスF!!（DVD出演）&lt;br /&gt;
ジャンプ(2014年5月26日発売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 水樹奈々の画像 ==&lt;br /&gt;
[[画像:水樹奈々 PNGファイル5.png|300px]][[画像:水樹奈々 PNGファイル6.png|300px]][[画像:水樹奈々 1.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 2.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 3.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 4.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 5.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 7.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 8.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 9.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 10.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 11.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 12.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 13.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 14.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 15.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 16.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 17.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 18.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 19.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 20.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 21.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 22.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 23.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 24.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 26.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 27.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 28.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 29.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 30.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 31.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 32.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 33.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 34.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 35.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 36.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 37.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 38.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 39.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 40.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 41.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 42.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 43.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 44.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 45.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 46.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 47.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 48.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 49.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 50.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の声優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[愛媛県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[堀越高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[Elements Garden]]（水樹の楽曲を提供している音楽集団）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.sigma7.co.jp/profile/w_33.html シグマセブンによる公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.mizukinana.jp NANA PARTY] - オフィシャルサイト&lt;br /&gt;
* [http://www.jam-st.ne.jp/ch7/ch7.html JAM STATION ななチャンネル] - オフィシャルページ&lt;br /&gt;
* [http://smile-gang.com/ 水樹奈々スマイルギャング]&lt;br /&gt;
* [http://blog.mizukinana.jp/blog_nana/ 水樹奈々 公式ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://www.kingrecords.co.jp/mizukinana/ 水樹奈々Kingrecords Webcommunication]&lt;br /&gt;
* [http://www.gyao.jp/jockey/ 水樹奈々のSECRET AMBITION] - [[GyaOジョッキー]]・[[2007年]][[4月13日]]放送（[[4月17日]]より[[アーカイブ]]放送）&lt;br /&gt;
* [http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20081203/1021527/?P=1 日経トレンディネット インタビュー]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みすき なな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦歌唱楽曲・作詞者・作曲者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
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				<updated>2014-09-28T22:57:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.206: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:有安杏果1.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果2.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
'''ももいろクローバーZ'''（ももいろクローバーゼット、Momoiro Clover Z）は、[[スターダストプロモーション]]所属の[[女性アイドルグループ]]。愛称は'''ももクロ'''、'''ももクロちゃん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
「ピュアな女の子が、幸せを運びたい」という意味を込め、'''ももいろクローバー'''として [[2008年]][[5月17日]]に結成。2011年にサブリーダー・[[早見あかり]]の脱退に直面し、その翌日の4月11日から心機一転、'''ももいろクローバーZ'''となって再出発した。[[Z#Z の意味|Zの意味]]は公式には発表されておらず、銘々に解釈が委ねられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーは学生がメインのため、「'''週末ヒロイン'''」と称して土日を中心に活動する。「'''いま、会えるアイドル'''」のキャッチフレーズのもと、ファンとの距離感の近さを重視し[[ライブアイドル]]としての活動を行ってきた。数人の客を相手にしての路上ライブに始まり、CDの手売り、車中泊をしながらの全国ツアー（家電量販店での無料公演）などの下積みを経ており、大手事務所所属ながらメジャーデビューまでに約2年を費やした。今でもライブでは、ファンへの感謝を深く長いお辞儀で表すシーンが度々見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メジャーデビュー以降は、アッパーでクセのある楽曲やアクロバティックで一風変わった振りつけが多くなる。それらをステージで、息をつく間もなく常に全力で歌い踊りきる姿勢が評価されている。そのスタンスと呼応するように、詞は純粋な夢や情熱を感じさせるものが多い。激しいダンスと相まって歌声が安定しない面もあるが、ライブでは[[口パク]]に頼らず「生歌」を重視{{#tag:ref|ボーカルの入った音源に合わせて生で歌う、いわゆる「被せ」に関しても、2011年の後半頃からは少なくなってきている。[[氣志團]]との[[対バン]]など[[ロック (音楽)|ロック]]関連のライブにも複数出演した。また、プロレス・格闘技を意識したパフォーマンスやパロディが散見され、[[武藤敬司]]や[[角田信朗]]がステージに登場したこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年に[[前山田健一]]が楽曲を提供し始めたころから主要メディアに露出し始める。トーク力に課題を残しつつも、バラエティへの素質・姿勢を[[有吉弘行]]らに評価され、2011年にはゴールデンタイムの番組に出演し始めた。2012年には、アルバム『[[バトル アンド ロマンス]]』が[[CDショップ大賞]]を受賞（全国の店員が年一度投票、全発売CDから選出）、アイドルとしては初の快挙となった。また同年末には[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]への初出場が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果3.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
一人ひとりにイメージカラーが割り当てられており、衣装や装飾品はその色を基調とする場合が大半である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!カラー !! 名前 !! 生年月日（年齢） !! キャッチフレーズ（説明）!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#f66; text-align:center&amp;quot;|レッド || '''[[百田夏菜子]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ももた かなこ）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1994年7月12日 || '''茶畑のシンデレラ'''（静岡出身、不動のセンター）|| リーダー &lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ff6; text-align:center&amp;quot;|イエロー || '''[[玉井詩織]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（たまい しおり）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1995年6月4日|| '''みんなの妹'''（泣き虫、甘えん坊、食いしん坊）|| 通称：しおりん&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ff99cc; text-align:center&amp;quot;|ピンク || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[佐々木彩夏]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ささき あやか）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1996年6月11日  || '''ももクロのアイドル'''（セクシーでおちゃめな正統派）|| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|通称：あーりん&lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#6f6; text-align:center&amp;quot;|グリーン || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[有安杏果]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ありやす ももか）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1995年3月15日 || '''[[小さな巨人]]'''（いちばん小柄も、歌とダンスに存在感）|| [[EXPG]]出身&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#c6f; text-align:center; white-space:nowrap&amp;quot;|パープル || '''[[高城れに]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（たかぎ れに）&amp;lt;/small&amp;gt; || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|| 1993年6月21日 || '''感電少女'''（激情的なダンスの[[不思議ちゃん]]）|| 元リーダー&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
百田、玉井、有安を中心に前方（後方）倒立回転や側転などアクロバットを取り入れたパフォーマンスを行う。各メンバーお決まりの自己紹介があり、観客も手拍子や歓声で参加するロングバージョンが名物となっている（時間の制約が厳しい時のみ、非参加型のショートバージョンとなる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''元メンバー'''&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#6cf; text-align:center; width:8%&amp;quot;|ブルー || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[早見あかり]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（はやみ あかり）&amp;lt;/small&amp;gt; ||1995年3月17日||style=&amp;quot;width:40%&amp;quot;| '''クールビューティー'''（凛々しく美形なサブリーダー）|| 通称：あかりん &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
ラップパートやライブのMCを任され、メンバーの精神的な支えにもなっていたが、自らの強い意志で脱退。理由は、ももクロでの自身の存在意義やアイドルとしての適性について悩み続けた末、元々目指していた女優の道に進もうと決意したため。なお早見の脱退以降、サブリーダーという役割は設けられていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※その他の元メンバーは、以下の変遷表にて'''太字表記'''。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 日付 !! 事柄 !! メンバー（年齢順）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年春 || 写真撮影を1回だけ行い、ウェブにて告知（0期メンバー）。&lt;br /&gt;
| 高城れに、'''[[和川未優]]'''、'''[[伊倉愛美]]'''、'''[[弓川留奈]]'''、'''高井つき奈'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年春 || 右の6人となって、グループ名が決定。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、百田夏菜子、玉井詩織、高井つき奈&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;| 2008年5月17日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''結成''' &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年7月末 || 高井つき奈が脱退し[[SKE48]]へ移籍。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、百田夏菜子、玉井詩織&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年8月9日 || 代々木公園の路上ライブにて、'''[[藤白すみれ]]'''が加入。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれ、百田夏菜子、玉井詩織&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 2008年11月23日 || 飯田橋ラムラのライブにて、'''[[柏幸奈]]'''、早見あかり、佐々木彩夏の3人が加入。&amp;lt;br/&amp;gt;この前後にリーダーが、高城れにから百田夏菜子に交代。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれ、柏幸奈、&amp;lt;br/&amp;gt;百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年12月29日 || 『3-B Jr. LIVE』で、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれの3人が卒業。&amp;lt;br/&amp;gt;伊倉と藤白は[[クリィミー・パフェ]]を結成。&lt;br /&gt;
| 高城れに、柏幸奈、百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年3月9日 || 柏幸奈が脱退。&lt;br /&gt;
| 高城れに、百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 2009年7月26日 || 『スタ☆フェス』で、有安杏果が加入。&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 高城れに、百田夏菜子、有安杏果、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;|2009年8月5日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''インディーズデビュー'''&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;|2010年5月5日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''メジャーデビュー'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2011年4月10日 || 『中野サンプラザ大会』で早見あかりが脱退。&lt;br /&gt;
| 高城れに、百田夏菜子、有安杏果、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ファン ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果4.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
バラエティ豊かな層で構成され、中でも熱心なファンは'''[[wikt:もののふ|モノノフ]]'''と呼ばれる。これは「アイドル戦国時代」と言われる状況下で、自然発生的に生まれた言葉で、メンバーやスタッフも使っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特にロックミュージシャン・ロックファンから評価される傾向があり、働き盛りの世代も含めて今までアイドルに興味のなかった層を取り込んでいる。2011年の女性限定ライブ『女祭り』には、800人の会場に4000人近くが応募、2012年の同ライブは[[日本武道館]]に場所を移し1万人規模で開催された。また同じ年には、子供向けライブ『ももクロの子供祭りだョ！全員集合』も開催され、親子連れのみでホールが満席となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は、グループの魅力を語ったことのあるアーティストと、ファンを公言する有名タレント等である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[綾小路翔]]（[[氣志團]]） &lt;br /&gt;
* [[有田哲平]]（[[くりぃむしちゅー]]）&lt;br /&gt;
* [[大槻ケンヂ]]&lt;br /&gt;
* [[大本彩乃]]（[[Perfume]]）&lt;br /&gt;
* [[賀来賢人]]&lt;br /&gt;
* [[金田哲]]（[[はんにゃ]]）&lt;br /&gt;
* [[北乃きい]]&lt;br /&gt;
* [[古坂大魔王]] &lt;br /&gt;
* [[児嶋一哉]]（[[アンジャッシュ]]） &lt;br /&gt;
* [[里田まい]] &lt;br /&gt;
* [[アイアム野田]] （[[鬼ヶ島]]） &lt;br /&gt;
* [[徳井健太]] （[[平成ノブシコブシ]]） &lt;br /&gt;
* [[勝谷誠彦]] &lt;br /&gt;
* [[三宅正治]] （[[フジアナウンサー]]） &lt;br /&gt;
* [[和嶋慎治]] （[[人間椅子]]） &lt;br /&gt;
* [[邪道]] （[[新日本プロレス]]） &lt;br /&gt;
* [[小川裕史]] （[[リンゴスター]]） &lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[鈴木聡 (演出家)|鈴木聡]]&lt;br /&gt;
* [[DAIGO]]&lt;br /&gt;
* [[高橋健一 (お笑い芸人)|高橋健一]]（[[キングオブコメディ]]）&lt;br /&gt;
* [[竹内香苗]]（元[[TBSテレビ|TBS]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[田中将大]]（[[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天イーグルス]]）&lt;br /&gt;
2013年9月の始球式で共演した &lt;br /&gt;
* [[塚地武雅]]（[[ドランクドラゴン]]）&lt;br /&gt;
* [[手越祐也]]（[[NEWS]]）&lt;br /&gt;
* [[バナナマン]] &lt;br /&gt;
* [[ピエール中野]]&lt;br /&gt;
* [[益若つばさ]]&lt;br /&gt;
* [[所十三]] （[[漫画家]]）&lt;br /&gt;
* [[飛永翼(お笑い芸人)]] （[[ラバーガール]]）&lt;br /&gt;
* [[溜口佑太朗(お笑い芸人)]] （[[ラブレターズ]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[南明奈]]&lt;br /&gt;
* [[三宅健]]（[[V6 (グループ)|V6]]）&lt;br /&gt;
* [[Miwa (シンガーソングライター)|miwa]]&lt;br /&gt;
* [[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]） &lt;br /&gt;
* [[吉木りさ]]&lt;br /&gt;
* [[吉田豪]]&lt;br /&gt;
* [[吉田尚記]]（[[ニッポン放送]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[リリー・フランキー]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歩み ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果5.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
: ''全てのライブ・イベントの一覧は[http://www.momoclo.net/profile/profile.html 公式サイト＞プロフィール]を参照''&lt;br /&gt;
; 2008年&lt;br /&gt;
* 5月17日、[[川崎アゼリア]]で開催された『スターダスト芸能3部オーディション』の中で、初めてのイベントを行った。「あの空へ向かって」を披露し、この日を結成日とした。&lt;br /&gt;
* 7月 - 9月、[[代々木公園]]けやき通りにて、週末に路上ライブを続けた。写真・動画撮影を許可しており、アイドルとしては異例の対応であった。また[[NHKホール]]が隣接していたため、[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]への出場という目標を、この時期から掲げることとなる。夏に同所での[[アンプ (楽器用)|アンプ]]使用が禁止（[[アコースティック]]演奏のみ容認）され、その後場所を移すこととなった。&lt;br /&gt;
* 10月 - 1月、飯田橋ラムラ（駅ビル）を新たな拠点として、月1回程度のライブを行うようになった。&lt;br /&gt;
* 12月29日、事務所主催の『3-B Jr. LIVE「年末だヨ! 全員集合」』に出演し、自身の「あの空へ向かって」等が収録されたオムニバスCD『3-B Jr.ぷちアルバム』が、会場限定で販売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2009年&lt;br /&gt;
* 1月 - 7月、秋葉原[[石丸電気]]にて、スタ☆フェス（スターダスト所属タレントの合同ライブ）を、1,2か月に1回ほど行っていた。&lt;br /&gt;
* 5月2日、[[パシフィコ横浜]]で開催された[[ヤマダ電機]]家電フェアにて、7月22日にHappy Music RecordsからCDデビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
*5月17日、秋葉原石丸電気soft2にて、『ももいろクローバー 1st Anniversary イベント「1周年だョ！全員集合」』、『ももいろクローバー 1st Anniversary ライブ「ももクロちゃんは止まらない！Let's run up together!」』開催。&lt;br /&gt;
* 5月24日 - 8月16日、『ヤマダ電機Presents 〜ももいろクローバーJAPANツアー2009 ももいろTyphooooon!〜』を開催。24箇所の店舗で104公演の無料ライブを行った。夏休み期間はワゴンで車中泊をしながら全国を回り、毎日のように行われた。8月13日の川崎店外では、照明設備のないまま日没となったが、車のヘッドライトで照らしながらライブを続行した。&lt;br /&gt;
* '''8月5日、インディーズデビューシングル「[[ももいろパンチ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 9月19 - 23日（[[シルバーウィーク]]）、[[秋葉原UDX]]シアターにて、『ももいろクローバーCHAMPION CARNIVAL AKBA 5DAYS』を開催。有料・無料イベント各3回を5日連続で行い、最終日最終公演にて固定席172席の会場が初めて満席になった。メンバーのイメージカラーが打ち出されたのは、このライブで「[[未来へススメ!]]」の衣装を披露してからである。&lt;br /&gt;
* 10月3日 - 11月23日、全国ツアー『ももいろクローバー '09新秋ジャイアントシリーズ』を開催。11月23日、池袋・[[東武デパート]]の屋上にて千秋楽となった。&lt;br /&gt;
* '''11月11日、インディーズ2ndシングル「[[未来へススメ!]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2010年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ1.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 3月3日、マスコミ関係者と事前応募のあったファンを集めた記者会見を実施し、[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL J]]からメジャーデビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
* 3月6日 - 5月10日、『ももいろクローバー・メジャーツアー2010 春の最強タッグ決定戦〜炎の約28番勝負〜』を開催。他のアイドルグループのファンにも足を運んでもらえるようにと、会場は秋葉原を中心に巡った。&lt;br /&gt;
* '''5月5日、メジャーデビューシングル「[[行くぜっ!怪盗少女]]」を発売'''。ユニバーサル移籍に合わせて公式ファンクラブ「ももりこぶたとゆかいな仲間たち」が発足（2011年3月をもって休止）。&lt;br /&gt;
* 5月30日、[[NHK総合テレビジョン|NHK]]『[[MUSIC JAPAN]]』に出演し、他アイドルのファンにグループの存在が知られるきっかけとなった。&lt;br /&gt;
* 8月7日・8日、『[[TOKYO IDOL FESTIVAL 2010 @Shinagawa]]』に出演。&lt;br /&gt;
* 8月23日、[[キングレコード]]への移籍とニューシングルリリースについて、発表記者会見を行った。&lt;br /&gt;
* 9月19日 - 11月23日、『ももいろクローバーセカンドデビューツアー秋の陣〜天下を獲りに行くぜっっ!!〜』を開催。[[ららぽーと柏の葉]]から[[代々木公園]]まで全37回の公演を行い、最終日の代々木公園では約3000人のファンがつめかけた。&lt;br /&gt;
* '''11月10日、2ndシングル「[[ピンキージョーンズ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 12月11日、『[[K-1 WORLD GP 2010 FINAL]]』のハーフタイムショーで、「[[行くぜっ!怪盗少女]]」を披露した。&lt;br /&gt;
* 12月12日、立川市・[[フロム中武]]屋上にて、『今年のラストは全員集合!〜DD大歓迎 でた、三大分身の術の巻き〜』を開催。[[私立恵比寿中学]]、[[みにちあ☆ベアーズ]]と共に1日3回公演を行い、当日早朝7時のチケット販売には開始2時間ほど前から列ができた。&lt;br /&gt;
* 12月24日、[[日本青年館]]にて、『ももいろクリスマス in 日本青年館〜脱皮：DAPPI〜』を開催。チケットは一般発売開始から約30分で完売した。シングル「[[ももクリ]]」を会場にて限定発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2011年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ2.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ3.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 1月10日 - 3月21日（当初予定）、『ももクロ新春スペクタクルツアー ミライボウルがやってきた。』を開催。1月16日[[ららぽーと柏の葉]]公演にて、[[早見あかり]]の4月10日脱退が発表された。なお3月11日以降のイベントは[[東日本大震災]]の影響によりキャンセルされた。&lt;br /&gt;
* 2月25日、『HMV THE 2MAN 〜みんな仲良くできるかな?編 〜 「ももクロとかまってちゃん」』に出演。ロックバンド「[[神聖かまってちゃん]]」とツーマンライブを行った。&lt;br /&gt;
* '''3月9日、3rdシングル「[[ミライボウル/Chai Maxx|ミライボウル／Chai Maxx]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 4月10日、[[中野サンプラザ]]にて、『4.10 中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事 〜眩しさの中に君がいた〜』を開催。早見あかりを含めた6人体制最後のコンサートであり、チケットは一般発売から数分で完売した。2部構成で、第1部は「ももクロ☆オールスターズ2011」、第2部は「早見あかりFINAL そして…」として行われた。第2部の終了後に、グループ名を「ももいろクローバー」から「ももいろクローバーZ」と改名することが、本人たちも事前に知らされないままサプライズ発表された。&lt;br /&gt;
* 4月11日 - 17日、『「ももクロChan」Presents ももいろクローバーZ 試練の七番勝負』を行い、各方面の著名人とトークショーを行った。最終日には[[リリーフランキー]]企画のロックフェス『ザンジバルナイト in 野音2011』に出演。唯一のアイドルグループながら、ロックファンへのアピールの機会となった。&lt;br /&gt;
* 5月14日、[[Zepp Sendai]]にて、フリーライブ『ももいろクローバーZ LIVE at 仙台 強いニッポン、未来へススメ!』を開催。&lt;br /&gt;
* 5月20日 - 7月3日、改名後の初ツアーとなる『ももクロファンタスティックツアー2011 Zでいくって決めたんだZ!!』を開催（名古屋・札幌・大阪・福岡・東京の[[Zepp]]にて）。全日程のチケットが初めて完売したツアーとなった。ファイナルである[[Zepp Tokyo]]においては、2時間ライブ3公演、計64曲という、ももクロにとって初の挑戦がなされた。&lt;br /&gt;
* '''7月6日、4thシングル「[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]」と5thシングル「[[D'の純情]]」を同時発売'''。&lt;br /&gt;
* '''7月27日、1stアルバム「[[バトル アンド ロマンス]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 8月20日、[[よみうりランド]]にて、野外ライブ『サマーダイブ2011〜極楽門からこんにちは〜』を開催。芝生席を含めて約6000人のファンが集結した。&lt;br /&gt;
* 9月9日、[[ドイツ]]で開催された『文化庁メディア芸術祭 ドルトムント展 2011』にてライブパフォーマンスを行い、初の海外進出を果たした。&lt;br /&gt;
* 10月11日、『氣志團 Presents 極東ロックンロール・ハイスクール 〜ももクロちゃんに逢えちゃうよぉ〜&amp;amp;hearts;ウレPギャ〜ス!!〜』に出演し、氣志團と[[対バン]]を行った。&lt;br /&gt;
* 10月15日、[[さいたまスーパーアリーナ]]にて、メタルフェス『LOUD PARK11』に参加。ヘヴィメタルバンド「[[アニメタルUSA]]」と共演した。&lt;br /&gt;
* 10月23日、[[全日本プロレス]]『2011 プロレスLOVE in 両国 vol.13』に、[[武藤敬司|グレート・ムタ]]の弟子「グレートクローバーZ」として参戦し、「Chai Maxx」を披露した。&lt;br /&gt;
* 10月30日、[[Shibuya O-EAST]]にて、女性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り ももクロ女祭り2011』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月6日、[[品川ステラボール]]にて、男性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り ももクロ男祭り2011』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月12日 - 12月17日、『ももいろクローバーZ 魂のシュプレヒコールツアー』を開催（横浜BLITZと仙台・福岡・東京・札幌・大阪・名古屋のZeppにて）。11月22日の横浜BLITZ公演は、会場が[[東京女子流]]と[[過剰予約|ダブルブッキング]]になってしまったという設定の元、『ももいろクローバーZ × 東京女子流 シングルリリース合同イベント 横浜BLITZ 五番勝負!』を開催した。&lt;br /&gt;
* '''11月23日（[[勤労感謝の日]]）、6thシングル「[[労働讃歌]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 12月25日、さいたまスーパーアリーナにて、『ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会』を開催。[[マーティ・フリードマン]]がゲストで登場した。シングル「[[白い風]]」を会場にて限定発売。かねてから「[[日本武道館]]でライブを行い、観客全員と握手する」という目標を掲げてきたが、会場の規模の面において達成することができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2012年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ4.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ5.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 1月30日 - 2月5日、『ももクロChan Presents「ももクロ試練の七番勝負episode.2」』を開催。&lt;br /&gt;
* 2月11日、福島・[[スパリゾートハワイアンズ]]にて、フリーライブ『ももいろクローバーZ きずなライブ2012〜がんばっぺ いわき〜』を開催。&lt;br /&gt;
* 2月25日 - 3月11日、『モーレツ☆大航海ツアー2012』を開催（[[STUDIO COAST]]・[[CLUB DIAMOND HALL|名古屋ダイヤモンドホール]]・高知BAY5 SQUARE・[[赤坂BLITZ]]・横浜BLITZにて）。東日本大震災からちょうど1年となった横浜BLITZ公演は、1分間の黙祷からスタートした。&lt;br /&gt;
* 2月27日、「第4回[[CDショップ大賞]]」の大賞に、1stアルバム『バトル アンド ロマンス』が選ばれた。&lt;br /&gt;
* '''3月7日、7thシングル「[[猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 4月21日・22日、[[横浜アリーナ]]にて、『ももクロ春の一大事2012〜横浜アリーナまさかの2DAYS』を開催。両日、全く違う内容・ステージでの公演となった。1日目の「ももクロ★オールスターズ2012」では、ソロ曲や多数のスペシャルゲストとのコラボを中心に披露。2日目の「見渡せば大パノラマ地獄」では、アリーナ中央の円形ステージで360°全方向へのパフォーマンスを披露した。アルバム「[[ももクロ★オールスターズ2012]]」を会場にて限定発売。&lt;br /&gt;
* 5月5日（[[こどもの日]]）、[[戸田市文化会館]]にて、『ももクロの子供祭りだョ!全員集合』を開催。1人以上の子供（小学生以下）に対し、大人1人の同伴入場という子ども向けのイベント。公演名の通り「[[8時だョ!全員集合]]」をももクロ流にアレンジした内容で、本家[[ザ・ドリフターズ]]の[[加藤茶]]もサプライズゲストとして出演した。&lt;br /&gt;
* 5月26日、[[マレーシア]]で開催された『HARI BELIA NEGARA 2012』にてライブパフォーマンスを行った。&lt;br /&gt;
* 6月17日 - 8月5日、『ももクロ夏のバカ騒ぎSummer Dive 2012 Tour』を開催（[[NHKホール]]・Zepp Sendai・[[青森市文化会館|リンクステーションホール青森]]・[[広島県立文化芸術ホール|広島ALSOKホール]]・[[米子コンベンションセンター|米子コンベンションセンター BiG SHiP]]・[[ワールド記念ホール|神戸ワールド記念ホール]]・[[名古屋国際会議場|名古屋国際会議場センチュリーホール]]・[[福岡サンパレス]]・[[アクトシティ浜松|アクトシティ浜松 大ホール]]・後述する[[西武ドーム]]にて）。&lt;br /&gt;
* '''6月27日、8thシングル「[[Z女戦争]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 7月1日、[[長崎市]]から「長崎クローバー大使」に任命された。&lt;br /&gt;
* 7月5日 - 8日、[[フランス]]で開催された『Japan Expo 2012』にてライブパフォーマンスを行った。&lt;br /&gt;
* 8月5日、[[西武ドーム]]にて、『ももクロ夏のバカ騒ぎSummer Dive 2012 Tour 〜最終戦〜 8.5 西武ドーム大会』を開催。ライブ終了後、2代目となる公式ファンクラブ「ANGEL EYES」が発足した。&lt;br /&gt;
* 8月18日・19日、ロックフェス『[[サマーソニック|SUMMER SONIC]] 2012』に出演。&lt;br /&gt;
* '''9月5日、キャラクターソング集シングル「[[ニッポン笑顔百景]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 9月16日、『氣志團万博2012「房総ロックンロール・オリンピック」』に出演。&lt;br /&gt;
* 9月26日、再発盤シングル「[[行くぜっ!怪盗少女|行くぜっ!怪盗少女 〜Special Edition〜]]」が、以前所属していたUNIVERSAL Jから発売された。&lt;br /&gt;
* 9月29日、[[長崎放送]]主催のライブ『クローバー​EXPO』に[[私立恵比寿中学]]、[[チームしゃちほこ]]と共に出演。&lt;br /&gt;
* 10月5日、[[日本武道館]]にて、女性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り〜女祭り2012〜』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月5日、日本武道館にて、男性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り〜男祭り2012〜』を開催。&lt;br /&gt;
* '''11月21日、9thシングル「[[サラバ、愛しき悲しみたちよ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 11月23日、『ぴあ 40th Anniversary「MUSIC COMPLEX 2012」』に出演し、[[大槻ケンヂ]]とのコラボも行った。また同日夜、[[テレビ朝日]]『[[MUSIC STATION]]』に初出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
:'' 順位は週間[[オリコンチャート]]の最高位'' &lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ6.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ7.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ8.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! 収録曲（太字はタイトル曲） !! 備考 !! 動画 !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| インディーズ （Happy Music Records）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2009年8月5日&lt;br /&gt;
| '''[[ももいろパンチ]]'''&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=z61foAIM5BQ MV]&amp;lt;small/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 23位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ラフスタイル&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| MILKY WAY&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2009年11月11日&lt;br /&gt;
| '''[[未来へススメ!]]'''&lt;br /&gt;
| 日本テレビ『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』11月POWER PLAY&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=7M9xCmCzRgc MV]&amp;lt;small/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 11位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+写真集（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 気分はSuper Girl!&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| ももいろパンチ（tofubeats remix）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| メジャー （[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL J]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 2010年5月5日&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;2012年9月26日（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|  '''[[行くぜっ!怪盗少女]]'''&lt;br /&gt;
| TBS『[[ランク王国]]』4・5月オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=u7z9M0vFPbI MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 3位&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;7位（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| CD（初回盤A〜F）&amp;lt;br/&amp;gt;CD（通常盤）&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;CD+DVD（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 走れ!&lt;br /&gt;
| 映画『[[モテキ]]』挿入歌&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;7&amp;quot;|メジャー （[[スターチャイルド]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2010年11月10日&lt;br /&gt;
| '''[[ピンキージョーンズ]]'''&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ヨスガノソラ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=qVn3_qeIrBA MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 8位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤C）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ココ☆ナツ&lt;br /&gt;
| 映画『[[シロメ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;ソロバージョンが着うたで配信されている&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| キミとセカイ&lt;br /&gt;
| 日本テレビ『[[アイドルちん]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2011年3月9日&lt;br /&gt;
| '''[[ミライボウル/Chai Maxx|ミライボウル]]'''　&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ドラゴンクライシス!]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=qVn3_qeIrBA MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[ミライボウル/Chai Maxx|Chai Maxx]]'''　&lt;br /&gt;
| テレビ朝日『[[お願い!ランキング]]』3月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=kI429sOiQ3w MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 全力少女&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| 2011年7月6日&lt;br /&gt;
| '''[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]'''&lt;br /&gt;
| [[東京ジョイポリス]]CM曲&amp;lt;br/&amp;gt;[[水木一郎]]が楽曲収録に参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=oCRlKdMnPLI MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 5位&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| 2011年7月6日&lt;br /&gt;
| '''[[D'の純情]]'''&lt;br /&gt;
| フジテレビ『[[奇跡体験!アンビリバボー]]』7月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=UVKHgXoqyuc MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 6位&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 6&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2011年11月23日&lt;br /&gt;
| '''[[労働讃歌]]'''&lt;br /&gt;
| [[大槻ケンヂ]]の作詞&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=GDhFNdmVR5U MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 7位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| サンタさん　&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=LwMuHy8t_Vk MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BIONIC CHERRY&lt;br /&gt;
| 映画『[[サルベージ・マイス]]』主題歌&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 7&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年3月7日&lt;br /&gt;
| '''[[猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」]]'''&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ミニスカ宇宙海賊#テレビアニメ|モーレツ宇宙海賊]]』オープニングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;[[マーティー・フリードマン]]がギターで参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=TIokp4MonxE MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 5位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LOST CHILD&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『モーレツ宇宙海賊』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DNA狂詩曲&lt;br /&gt;
| [[桃屋]]『きざみしょうが』『きざみにんにく』CM曲&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 8&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年6月27日&lt;br /&gt;
| '''[[Z女戦争]]'''&lt;br /&gt;
| [[やくしまるえつこ]]の作詞・作曲&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=-72Lje6nwg0 MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤1）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤2）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| PUSH　&lt;br /&gt;
| [[ロッテ]]『爽』CM曲&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=5degcfbioz4 MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| みてみて☆こっちっち&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ポケットモンスター ベストウイッシュ]]』エンディングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;映画『[[メロエッタのキラキラリサイタル]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 9&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年11月21日&lt;br /&gt;
|'''[[サラバ、愛しき悲しみたちよ]]'''&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系ドラマ『[[悪夢ちゃん]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;[[布袋寅泰]]の作曲・編曲・ギターでも参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=OWSbfCPkTBk MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|2位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 黒い週末&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Wee-Tee-Wee-Tee&lt;br /&gt;
| [[タカラトミー]]『[[ファービー]]』イメージソング＆CMソング&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=01cKliHh2sM MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;別名義&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! 収録曲（太字はタイトル曲） !! 備考 !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 2012年9月5日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| '''[[ニッポン笑顔百景]]'''&lt;br /&gt;
| 桃黒亭一門名義&amp;lt;br /&amp;gt;テレビアニメ『[[じょしらく]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 6位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ニッポン笑顔百景（客演：[[林家木久扇]]）&lt;br /&gt;
| 桃黒亭一門名義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| もリフだョ!全員集合&lt;br /&gt;
| もリフ名義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ベター is the Best&lt;br /&gt;
| [[ウレロ☆未確認少女#未確認少女隊UFI|未確認少女隊UFI]]名義&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! タイトル !! アルバム限定曲（通常盤） !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
|nowrap|2011年7月27日&lt;br /&gt;
| '''[[バトル アンド ロマンス]]'''&lt;br /&gt;
|nowrap| CONTRADICTION&amp;lt;br /&amp;gt;ワニとシャンプー&amp;lt;br /&amp;gt;キミノアト&amp;lt;br /&amp;gt;天手力男&amp;lt;br /&amp;gt;オレンジノート&amp;lt;br /&amp;gt;スターダストセレナーデ&amp;lt;br /&amp;gt;コノウタ&amp;lt;br /&amp;gt;ももクロのニッポン万歳!&lt;br /&gt;
|nowrap align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|nowrap| 2CD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 限定出荷 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ9.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; シングル&lt;br /&gt;
* '''Dream Wave'''（2009年7月21日、イベント参加者限定で「ももいろパンチ」発売延期お詫びCDとして配布）&lt;br /&gt;
* '''[[ももクリ]]'''（2010年12月24日、ライブ会場限定）&lt;br /&gt;
::収録曲「きみゆき」「Believe」「words of the mind -brandnew journey-」「最強パレパレード」&lt;br /&gt;
* '''あかりんへ贈る歌'''（2011年6月11日、予約限定）&lt;br /&gt;
::カップリング「デコまゆ 炎の最終決戦」&lt;br /&gt;
* '''[[白い風]]'''（2011年12月25日、ライブ会場限定・キングレコードウェブサイトにて期間限定。iTunes Storeでは販売中）&lt;br /&gt;
::カップリング「We are UFI!!!」「サンタさん –DJ Taku's Christmas A-men Breaks-」「サンタさん –Bloody Christmas Version-」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アルバム&lt;br /&gt;
* '''[[ももクロ★オールスターズ2012]]'''（2012年04月21日、ライブ会場限定・キングレコードウェブサイトにて期間限定。iTunes Storeでは販売中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; レコード&lt;br /&gt;
* '''バトル アンド ロマンス アナログ盤'''（2011年12月25日、[[HMV]]・[[ローソン]]にて数量限定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; オムニバス&lt;br /&gt;
* '''3-B Jr.ぷちアルバム'''（芸能3部ジュニア部門としてのCD。2008年12月29日、イベント会場限定）&lt;br /&gt;
:: 参加曲「あの空へ向かって」「ラフスタイル」「MILKY WAY」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD &amp;amp; Blu-ray ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ10.jpg|500px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ11.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ12.jpg|700px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; ライブ &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! タイトル !! DVD順位 !! Blu-ray順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| 2011年3月23日 || '''ももいろクリスマス in 日本青年館&amp;lt;br /&amp;gt; 〜脱皮:DAPPI〜''' ||nowrap align=&amp;quot;center&amp;quot;|26位||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| 2011年8月24日|| '''4.10中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事&amp;lt;br /&amp;gt; 〜眩しさの中に君がいた〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 14位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| nowrap|2011年12月21日|| '''サマーダイブ2011 極楽門からこんにちは''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 19位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門9位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2012年3月7日|| '''ももクロ秋の2大祭り「男祭り2011」''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;|4位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門4位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| '''ももクロ秋の2大祭り「女祭り2011」''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;|3位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門3位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| 2012年4月11日|| '''ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2012年9月5日|| '''ももクロ春の一大事2012〜ももクロ☆オールスターズ〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 4位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門3位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| '''ももクロ春の一大事2012〜見渡せば大パノラマ地獄〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 参加イベント &lt;br /&gt;
* 3-B Jr.夏☆スタ!'08（2008年12月1日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* ウラフェス01（2009年3月29日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* ウラ☆フェスVol.2（2009年5月4日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3-B Jr. LIVE「年末だヨ!全員集合」前編（2009年5月17日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3-B Jr. LIVE「年末だヨ!全員集合」後編（2009年5月17日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3B juniorのたまらないビデオ〜キラキラ編〜（2010年3月22日、スターダストプロモーション）&lt;br /&gt;
* TOKYO IDOL FESTIVAL 2010（2011年2月9日、[[よしもとアール・アンド・シー]]）&lt;br /&gt;
* Animelo Summer Live 2011 -rainbow- 8.27（2012年3月28日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* 全日本プロレス コンプリートファイル2011（2012年7月27日、[[TCエンタテインメント]]）- 「グレートクローバーZ」として参加した試合を収録。 &lt;br /&gt;
* 指原莉乃プロデュース 第一回ゆび祭り〜アイドル臨時総会〜（2012年12月26日、avex trax）&lt;br /&gt;
アニメメロディーライブ、(2013年8月25日、)&lt;br /&gt;
キン肉マンのコスプレした。&lt;br /&gt;
目覚ましで独占放送された&lt;br /&gt;
ライブツアー　(2013年11月22日、仙台で開催　ゴオン他ノンストップで歌った)&lt;br /&gt;
この模様はズームと&lt;br /&gt;
スッキリ以外の&lt;br /&gt;
ほとんどのワイドショー&lt;br /&gt;
で放送された&lt;br /&gt;
; バラエティ &lt;br /&gt;
* 小中高一貫ももえび学園〜ももいろクローバーの部 其の壱（2010年11月25日、[[エンタ!371]]）&lt;br /&gt;
* 小中高一貫ももえび学園〜ももいろクローバーの部 其の弐（2011年4月8日、エンタ!371）&lt;br /&gt;
* [[アイドルちん]] &amp;lt;small&amp;gt;このＤＶＤを見よ!! 中野腐女ちんも ももクロちんも トマパイちんも グラドルちんも大集合!!! 空前のアイドルガちんコウォーズ&amp;lt;/small&amp;gt;（2010年11月10日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* アイドルちん &amp;lt;small&amp;gt;ちんプレー好プレー続出ちん このBOXでは、中野腐女ちんも ももクロちんも トマパんもイちんも グラドルちんも大暴れ!!史上最高のアイドルガちんコ大戦の全記憶!!&amp;lt;/small&amp;gt;（2011年3月18日、日本テレビ） &lt;br /&gt;
* [[ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜|ももクロChan]] DVD 決戦は金曜ごご6時（2011年9月21日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[かよえ!チュー学]] 1（ゲスト出演、2011年10月26日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[ゴッドタン]] 第8弾: キス我慢vs照れカワ 恋するバラエティーパック（ゲスト出演、2011年11月16日、[[テレビ東京]]） &lt;br /&gt;
* [[ウレロ☆未確認少女]] DVD号外版（早見あかりメイン、2011年12月22日、テレビ東京） &lt;br /&gt;
* ウレロ☆未確認少女 DVD-BOX（早見あかりメイン、2012年2月29日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*『ももクロChan』Presents ももいろクローバーＺ 試練の七番勝負（2012年1月25日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[バナナマンのブログ刑事]] 2枚組DVD-BOX VOL.7,VOL.8（2012年7月4日、東海テレビ）&lt;br /&gt;
* ももクロChan -Momoiro Clover Z Channel- DVD 飛び出す 5色のジュブナイル（2012年7月11日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももクロ団 全力凝縮ディレクターズカット版（Vol.1 2012年9月14日、Vol.2 10月12日、Vol.3,4 11月9日、Vol.5 12月14日、[[TBSテレビ]]）&lt;br /&gt;
* ゴッドタンDVD キス我慢選手権パーフェクト+マジで照れカワバカヤロウSP（ゲスト出演、2012年9月26日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*『ももクロChan』Presents ももいろクローバーZ　試練の七番勝負　episode2（2012年11月7日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 公式書籍 ===&lt;br /&gt;
* もも本〜ももいろクローバー公式ビジュアルブック〜（2011年2月14日、[[海王社]]） ISBN 978-4-7964-6028-6&lt;br /&gt;
* 『ももクロChan』Presents 試練の十番勝負（2011年9月29日、[[太田出版]]） ISBN 978-4-7783-1280-0&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 恋する制服（2012年1月12日、[[マガジンハウス]]） ISBN  978-4-8387-2381-2&lt;br /&gt;
* ももクロぴあ vol.1（2012年2月6日、[[ぴあ]]） ISBN 978-4-8356-2084-8&lt;br /&gt;
* 『ももクロChan』Presents　ももいろクローバーＺ　試練の七番勝負2012（2012年4月27日、太田出版） ISBN 978-4-7783-1320-3&lt;br /&gt;
* バンドスコア ももいろクローバーZ 「Z女戦争」（2012年8月14日、[[ヤマハミュージックメディア]]） ISBN 978-4-636-89063-1&lt;br /&gt;
* ももクロニクル1 全力少女が駆けぬけた秋冬春夏（2012年11月8日、[[早川書房]]） ISBN 978-4152093325&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
: ''全ての出演・掲載の一覧は[http://www.momoclo.net/profile/profile.html 公式サイト＞プロフィール]及び[http://www.momoclo.net/schedule/schedule.html#tv 公式サイト＞スケジュール]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ13.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ14.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ15.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; レギュラー番組 &lt;br /&gt;
* スタ☆どん（2009年9月17日 - 2010年3月17日、[[エンタ!371]]）- 動画サイト「Pigooオンデマンド」で有料配信中&lt;br /&gt;
* 小中高一貫 ももえび学園（2010年7月18日 - 2011年4月、エンタ!371）- 同上&lt;br /&gt;
* [[アイドルちん]]（2010年10月9日 - 2011年1月22日、深夜、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* すたもも丼〜いただきやすっ!（2011年1月9日 - 4月10日、[[アニメシアターX|AT-X]]）&lt;br /&gt;
* [[ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜#ももいろクローバーまる裸バラエティ 別冊ももクロChan|ももいろクローバーまる裸バラエティ 別冊ももクロChan]]（2011年1月8日・5月5日 - 、[[テレ朝チャンネル]]）&lt;br /&gt;
* ももクロ式見学ガイド もも見!!（2011年11月20日 - 2012年10月26日、テレ朝チャンネル）&lt;br /&gt;
* ももクロ団（2012年1月16日 - 深夜、TBS）- 『カイモノラボ』内の1コーナーとして。&lt;br /&gt;
* [[青山ワンセグ開発]]（2012年4月5日 - 深夜、[[NHK教育テレビジョン|Eテレ]]）- 5人のなかから1〜2名が交代でMCを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冠番組 &amp;lt;!-- CSでのライブ録画放送を除く --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ももクロChanだZ!!（2011年5月21日、深夜、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ特集（2011年7月27日、[[100%ヒッツ!スペースシャワーTVプラス|スペースシャワーTVプラス]]）&lt;br /&gt;
* ももクロが2時間ジャックだZ!スペシャル（2011年11月20日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももクロChan〜ももいろクローバーZ Channel〜（2012年2月11日、深夜、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 聖なる夜の1万人ライブスペシャル　ももいろクリスマス2011（2012年3月17日、[[テレビ埼玉]]）&lt;br /&gt;
* ももクロが今度は3時間ジャックだZ!スペシャル（2012年3月8日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 24時間大放送だZ!!!（2012年6月16日 - 17日、テレ朝チャンネル）&lt;br /&gt;
* スカパー!ももクロ祭り ももクロ夏のバカ騒ぎ Summer Dive2012 Tour 開幕戦 -6.17 NHKホール大会- 生中継（2012年6月17日、[[BSスカパー!]]・スカパー!HD）&lt;br /&gt;
* ももクロVS100人のゾンビ SAVE（2012年6月17日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* UFIの未完成TV（2012年8月4日、深夜、テレビ東京） - ももいろクローバーZ扮する、[[ウレロ☆未確認少女#未確認少女隊UFI|未確認少女隊UFI]]の冠番組。&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ リクエストカウントダウン（2012年8月31日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ緊急特番!ももクロが日テレで何かやらかすらしいぞ!?SP（2012年10月2日、深夜、[[日本テレビ]]） - 日本テレビ系ドラマ『[[悪夢ちゃん]]』の番宣番組。&lt;br /&gt;
* ももクロが遂に4時間ジャックだZ!スペシャル（2012年11月24日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;CM&amp;lt;!-- テレビで放映されたものに限る --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[味の素]]『[[クノール (食品ブランド)|クノール]]® カップスープ』（2011年9月30日開始）&lt;br /&gt;
* [[桃屋]]『きざみしょうが』『きざみにんにく』（2012年3月16日開始）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]『[[爽]]』 「ももクロ篇」「長友 春篇」- [[長友佑都]]と共演（2012年4月6日開始）・「がんばれ!ニッポン!夏篇」- 長友佑都、[[澤穂希]]、[[宮間あや]]と共演（2012年6月22日開始）&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ]]『[[ペプシコーラ|ペプシブラック]]』（2012年6月19日開始）2013年から金八先生と共演しているパターンが放送された。7月31日のPONで裏側が放送された&lt;br /&gt;
* ロッテ『[[Fit's]]』- [[佐々木希]]、[[渡辺直美]]と共演（2012年6月25日開始）&lt;br /&gt;
* タカラトミー『ファービー』（2012年10月12日開始）&lt;br /&gt;
* 桃屋『キムチの素』『唐がらしのり』（2012年11月9日開始）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
; レギュラー番組／冠番組 &lt;br /&gt;
* Music Wire 〜ももクロちゃんのLET'S LISTENING TIME!〜（2010年6月4日・11日・18日・25日、[[エフエム富士|FM FUJI]] ）&lt;br /&gt;
* [[センパツ!#日曜版|センパツスペシャル ももいろクローバーのももちゃんラジオ]]（2010年9月12日、[[文化放送]]・[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[ももいろクローバーの毎日ももチャンネル!]]（2010年10月4日 - 2010年12月31日 [[超A&amp;amp;G+]]）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーの[[オールナイトニッポンモバイル]]（2010年11月 - 随時、[[ニッポン放送]]携帯サイト）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーの[[オールナイトニッポンR]]（2011年11月5日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* 週末ヒロインももいろクローバーZの世界のももクロNO.1（2011年7月4日 - 9月5日、[[STAR digio]]）&lt;br /&gt;
* [[ももいろクローバーZ ももクロくらぶxoxo]]（2012年4月8日 - 、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZの[[オールナイトニッポン]]（2012年11月27日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 === &lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ16.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* [[シロメ]]（2010年8月13日公開・2010年9月24日DVD発売） - グループとして主演しており、2010年6月26日の2周年ライブで発表された。&lt;br /&gt;
* [[市民ポリス69]]（2011年3月19日公開・2010年9月2日DVD発売）- 当時のメンバーは全員出ているが、早見あかりがメイン。&lt;br /&gt;
* NINIFUNI（2012年2月4日公開・2012年12月21日DVD発売）- ももいろクローバー（改名前）としての出演で、「行くぜっ!怪盗少女」を披露している。&lt;br /&gt;
* ももドラ momo+dra（2012年2月4日公開・2012年4月11日Blu-ray&amp;amp;DVD発売）- 5話からなるオムニバス形式で、5人がそれぞれ主演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* [[UP to boy]]（2010年10月号 - 2011年4月号、[[ワニブックス]]） &lt;br /&gt;
* 月刊HMV（2011年7月号 - 2012年8月号、[[HMV]]）&lt;br /&gt;
* [[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|月刊B.L.T.]]（2011年8月号 - 、[[東京ニュース通信社]]） &lt;br /&gt;
* [[Zipper]]（2011年9月号 - 2012年10月号、[[祥伝社]]） &lt;br /&gt;
* エンタメ発見マガジン！！ミューズクリップ（2010年9月 - 2012年9月、レコード新聞社）&lt;br /&gt;
* [[月刊少年ライバル]]（2012年3月号 - 、[[講談社]]） - 小城徹也による連載マンガ『[[ももプロZ]]』は[[コミック]]としても出版されている。&lt;br /&gt;
* [[月刊ニュータイプ]]（2012年7月号 - 、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[little by little]]「Pray」　PV出演（2008年） - 高城れに・百田夏菜子・早見あかり&lt;br /&gt;
* バーボンズ「autumn」「雪国」「絆」　PV出演（2008 - 2009年） - 高城れに・和川未優・伊倉愛美・百田夏菜子・早見あかり・玉井詩織&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[ヨスガノソラ]]』 - 女子生徒役（2010年）&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[ミニスカ宇宙海賊#テレビアニメ|モーレツ宇宙海賊]]』 - ネビュラカップ出場選手役（2012年）&lt;br /&gt;
* iPhone・iPad用ゲーム『[[DEMONS' SCORE]]』 - ベルゼバブ役（2012年）&lt;br /&gt;
悪夢(2014年5月2日。日本テレビ)4月17日の実父と凡とエブリで出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
笑い神(2014年5月2日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
笑って(2014年4月9日。日本テレビ)5月31日に再放送放送された&lt;br /&gt;
2014年3月25日4月17日5月2日のの日本テレビワイドショー。悪夢イベント模様放送&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年3月17日、7月28日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年3月16日)&lt;br /&gt;
及び翌日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
ライブ放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年3月11日フジテレビ)&lt;br /&gt;
SLイベント模様放送&lt;br /&gt;
2014年4月30日は佐々木がVTR出演&lt;br /&gt;
7月15日はVTR&lt;br /&gt;
8月26日はイベント放送&lt;br /&gt;
2014年3月5日の日本テレビの各ワイドショー&lt;br /&gt;
悪夢告知放送&lt;br /&gt;
メレンゲ　(2011年から、2013年、9月まで、日本テレビ、)百田が司会として出ていた&lt;br /&gt;
FNS夏祭り2013　(2013年7月31日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
世界仰天　(2013年7月31日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
日生テレビジョン、(2013年12月7日号。)&lt;br /&gt;
表紙及びインタビュー掲載&lt;br /&gt;
ロボットバトル、(2013年12月13日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
日生テレビジョン&lt;br /&gt;
12月7日号に出ること乗っていた&lt;br /&gt;
太鼓の達人WiiUCM&lt;br /&gt;
(2013年)&lt;br /&gt;
とんねるず、(2013年12月12日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
食わす嫌いで楽天の田中と対決した&lt;br /&gt;
スタジオパークサタデー(2013年12月21日、2014年2月8日VTRNHK)&lt;br /&gt;
2013年12月24日&lt;br /&gt;
の各ワイドショー、&lt;br /&gt;
ライブ模様放送&lt;br /&gt;
いいとも。(2014年1月29日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月12日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
及び2月15日の知っとこ&lt;br /&gt;
ライブ模様放送&lt;br /&gt;
題名音楽（2014年3月2日及び9日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2月20日のグッド朝及びワイスクで発表された&lt;br /&gt;
2014年4月29日のエブリ及び翌日のワイドショー佐々木のアフレコ模様放送&lt;br /&gt;
2014年5月2日のスッキリ以外の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
音楽祭り(2014年5月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
PON。一番ソング(2014年5月7日VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年5月16日。7月29日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年6月26日のワイドショー。リーダー放送&lt;br /&gt;
レディガガライブ(2014年8月13と14日)7月7日に明らかになった&lt;br /&gt;
PON。(2014年7月10日。28日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
何これ。(2014年7月23日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年7月28日のワイスクと超報道以外のワイドショー&lt;br /&gt;
不思議発見。(2014年8月16日。TBS)高木のみ&lt;br /&gt;
2014年8月20日のワイドショー&lt;br /&gt;
2014年9月12日の日本テレビのワイドショー及び高校生クイズ&lt;br /&gt;
2014年9月15日のワイドショー&lt;br /&gt;
2014年9月16日のワイドショー&lt;br /&gt;
2014年9月29日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ17.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
;主な関係者&lt;br /&gt;
* 川上アキラ - 名物[[マネージャー#芸能界のマネージャー|マネージャー]]であり、[[プロデューサー]]の役割も果たしている。&lt;br /&gt;
* 石川ゆみ - 結成当時から、すべての曲の振り付けを担当。&lt;br /&gt;
* [[佐々木敦規]] - ライブステージ・映像作品・『ももクロChan』の演出。&lt;br /&gt;
* 宮本純乃介 - [[A&amp;amp;R]]チーフディレクター（キングレコード）で、音楽・映像作品の総監督としての役割。改名後のグループ名、ももいろクローバー'''Z'''の発案者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; マスコットキャラクター &lt;br /&gt;
* ももたん - '''桃'''の形をしていて、目が'''ク'''、口が'''ろ'''の字。&lt;br /&gt;
* ももりこぶた - ブタのぬいぐるみ。広報として、スタッフブログでも記事を書いている。&lt;br /&gt;
* ベアダー - 「[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]」の舞台装置として、百田夏菜子が着用する熊のマスコット。[[レオン・ホワイト|ビッグバン・ベイダー]]のコスチュームを[[オマージュ]]したもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;姉妹グループ&lt;br /&gt;
* [[私立恵比寿中学]]  &lt;br /&gt;
* [[チームしゃちほこ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;カバーバンド&lt;br /&gt;
*[[鉄色クローンX]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.momoclo.net/ 公式サイト（事務所運営）] &lt;br /&gt;
* [http://www.starchild.co.jp/artist/momoclo/ 公式サイト（レコード会社運営）]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/momorikobuta517 ももりこぶたZ] - 公式[[Twitter]]&lt;br /&gt;
* [http://www.ustream.tv/channel/momoclotv/ momoclo TV] - 公式[[Ustream]]&lt;br /&gt;
** [http://www.ustream.tv/channel/%E3%82%82%E3%82%82%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93/ momotan TV] - 旧チャンネル&lt;br /&gt;
* [http://www.youtube.com/user/stardustdigital/ スタデジch.] - 公式[[YouTube]]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/douga/momocloch/ ももクロChan 〜Momoiro Clover Z Channel〜] - [[テレ朝動画]]&lt;br /&gt;
* [http://smooch-mcz.jp/ 公式グッズ販売] - SMOOCH&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/momoclo-staff/ スタッフブログ『ももりこぶたとゆかいな仲間たちのブログ』]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/schoolgirls/theme-10007591088.html メンバー参加ブログ『3年B組School girl BLOG』]&lt;br /&gt;
::2009年6月まで。リンク先はももりこぶた（広報）名義の記事。&lt;br /&gt;
* [http://star-studio.jp/momoclo/ ももいろクローバーオフィシャルブログ] &lt;br /&gt;
::2010年6月まで。それ以降はメンバー個別に開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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