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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>橋本環奈</title>
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				<updated>2014-11-17T01:03:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:橋本環奈1.jpg|350px|thumb|橋本 環奈]]&lt;br /&gt;
'''橋本 環奈'''（はしもと かんな、[[1999年]][[2月3日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[俳優|女優]]である。アイドル・グループ[[Rev. from DVL]]の一員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福岡県]]出身。アクティブハカタ所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
[[ほっともっと]]、[[ジュピターテレコム|J:COM]]、[[日本マクドナルド]]などのCMに出演し、2011年には映画『[[奇跡 (2011年の映画)|奇跡]]』（[[是枝裕和]]監督）に出演した。福岡県のアイドル・グループ[[Rev. from DVL]]の一員としても活動しており、2013年11月2日から4日にかけて東京都でイベントやライブを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年11月、イベントで踊っている写真が[[2ちゃんねる]]や[[Twitter]]などで広まったことをきっかけに注目を集める。[[NAVERまとめ]]の記事は11月7日に閲覧回数55万回を超え、アクティブハカタの公式ウェブサイトのサーバーはアクセス過多で一時的にダウンした。これを受けて、CM出演や取材のオファーが急増し、テレビ番組『[[グッド!モーニング (テレビ朝日系列)|グッド!モーニング]]』で紹介されるに至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[SKE48]]の[[松井玲奈]]はTwitterで「橋本環奈ちゃんを見つけた衝撃は、まいんちゃんこと[[福原遥]]ちゃんを見つけた時の衝撃と同じ」「橋本環奈ちゃんが可愛すぎて生きていく気持ちが芽生えました」とコメントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「天使すぎる」橋本環奈(14)ステマ疑惑浮上、2ちゃんねるで11/2話題→テレビニュースの特集まで僅か4日 ==&lt;br /&gt;
[[Image:橋本環奈2.jpg|350px|thumb|橋本 環奈]]&lt;br /&gt;
いまネットで話題騒然のアイドルがいる。橋本環奈、弱冠14歳の現役中学生だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今月に入るなり彼女がイベントで踊っているシーンを撮影した写真が[[2ちゃんねる]]や[[ツイッター]]などに貼られると、爆発的に人気が広まり「天使すぎる」「[[AKBを超えた」など絶賛の嵐。中国のサイトでも紹介され、ついには全国放送のテレビニュースでも紹介されるまでに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、ここにきてその余りにはやすぎるシンデレラストーリーに首をかしげる人たちが出てきている。というのも彼女が2ちゃんねるで瞬く間に話題になった[[11月2日]]から、テレビニュースの特集に取り上げられるまで、その間たった4日しかたってないのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「実際、確かにカワイイんです。でも、彼女レベルの子が世の中で他にいないかと言われるとそういうわけでも。しょせんは福岡のローカルアイドルなのに、この扱いはおかしいのではと疑問が湧くのも無理はありません」(スポーツ紙記者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネットでも「テレビ放送のタイミングが完全におかしい。先週末ぐらいにネットで焚きつけておいて今日特集とかまずありえない速度」「事務所の人間がスレを乱発させてたんだな」などの反応も見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対し、ジュニアアイドルに詳しいX氏は「流星の如く現れたみたいな扱いになってますけど、一年近く前からデビューしてましたよ。その頃からとりわけ人気はありましたけどね」と冷静に分析する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はたして橋本環奈は天使か、堕天使か。どちらにせよ、このアイドル戦国時代を彼女がどう駆け抜けていくのか注目だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 話題のアイドル橋本環奈が全国ネットに初出演。千年にひとりの逸材は“ドヤ顔”がマイブーム ==&lt;br /&gt;
[[Image:橋本環奈3.jpg|350px|thumb|橋本 環奈]]&lt;br /&gt;
福岡のアイドルグループ「Rev.from DVL」の橋本環奈が、朝の情報番組『[[めざましテレビ]]』で全国ネットに初出演した。彼女の素直で飾らない仕草に番組のアナウンサーらもメロメロだった。“千年にひとりの逸材”と騒がれている橋本環奈だが、本当にその素質を感じさせるインタビューとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ツイッター]]や[[YouTube]]で話題となり11月に入ってネットニュースで“天使のように可愛い”アイドルと取り上げられて一躍有名になった橋本環奈が、地元福岡で『めざましテレビ』のインタビューを受けた。[[11月11日]]にそのVTRが放送され、彼女はついに全国ネット初出演を果たしたのだ。インタビュアーに「はじめまして、橋本環奈です。よろしくお願いします」とにこやかに頭を下げる彼女の声は、意外にもハスキーボイスだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネットで見かけるステージで踊る彼女をとらえた写真は「奇跡の1枚」と言われるが、素顔の彼女を見てもアイドルとしての素質を感じる。現在14歳で中学3年生となるが、“子どもっぽい”ところと“落ち着いた”魅力を兼ね備えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ヤフートピックに載って友達から『すごいじゃん！』って言われた」と笑顔で話す彼女は、「それは鼻も伸びますよね！」と片手で鼻が伸びる仕草をすると「『いや～っ、まあ～』みたいな！」と得意げな顔をして見せた。スタジオでは男性アナウンサーたちが「いいね～」と大ウケだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、“千年にひとりの逸材”と言われていることについて彼女は、「千年に一度だと思って会いに来てくださったみなさんが『声ガラガラじゃねーか！』となったらどうしよう」と心配する。一躍人気となったことについて妙に意識せず、冷静に受け止めているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マイブームについて尋ねられると、「トイレに行って手を洗う時に、鏡に向かって“ドヤ顔”をするのが好きでやっています」と明かしている。カメラに向かってとっておきの“ドヤ顔”を見せてくれたが、その見事さに[[生野陽子]]アナや[[加藤綾子]]アナも声をあげて笑っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
橋本環奈のVTRを終えて、[[山崎夕貴]]アナが「素直な感じがとても好感持てますね」と感想を述べると、[[三宅正治]]アナは「いやー、いい子だ！」と絶賛した。[[軽部真一]]アナもすっかり気に入って「待ってますよ！」とスタジオへの出演を呼びかけていたほどだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は彼女、12歳の時に[[是枝裕和]]監督の映画『奇跡』に出演している。将来は「東京に出て女優になりたい。世界にも行きたいですね」と夢を語る橋本環奈の目は輝いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天使すぎるアイドル橋本環奈、NHKの“顔”に抜擢！(2014年3月) ==&lt;br /&gt;
「天使すぎるアイドル」「1000年に1人の逸材」としてブレーク中で福岡を中心に活動中の「[[Ｒｅｖ．ｆｒｏｍＤＶＬ]]」の橋本環奈(15)が、初めて[[NHK]]のイメージキャラクターに起用されることが27日、分かった。おもちゃの鼓笛隊の隊長にふんし、受信料住所変更をPRする告知スポットは、28日から全国で放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネットで人気に火がついた福岡在住のアイドルが、NHKの“顔”になった。メジャーデビューもしておらず、出演歴すらないタレントの起用は異例だ。橋本は鼓笛隊のミニスカ隊長にふんし、小太鼓を叩きながら「やっとこ、やっとこ、住所変更～」と、「おもちゃのマーチ」のメロディーにあわせ行進。年間114万件(昨年度)にのぼる住所変更が、スマホなどからも簡単にできると笑顔で呼びかける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同キャンペーンは今年で3年目。過去2年間は現NHK[[Eテレ]]で語学番組に出演していたタレントの[[豊田エリー]](25)が担当していた。NHKからの初オファーに橋本「すごくびっくり。紅白出場を目指しているので」と縁を感じたという。2月に行われた撮影を「初めての打楽器は重かったけど楽しかった」と振り返った。演出家の「もっと楽しく」という要望には、タップダンスを提案。「ガチャガチャにぎやかな動きになりました」と出来栄えに満足げだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
橋本は福岡在住で、芸能活動もほぼ地元で展開。4月から福岡県内の高校進学が決まっているが、人気はすでに全国区。1月に[[城南建設]]CMで全国進出。28日に地元、[[ソフトバンク]]・[[ロッテ]]開幕戦の始球式、来月16日にメジャーデビューを控える。CMは今後、5社が決まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スポットは1年間放送される。橋本は「年配の方にも顔を知っていただけるかな」とさらなる人気拡大を期待する。NHKでは等身大の「環奈パネル」を作製予定。現段階では1体だけだが、大量生産となれば、お持ち帰り続出のプレミアグッズとなりそうだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
====バラエティー====&lt;br /&gt;
おはすた(2014年10月2日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
仰天(2014年10月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年11月4日のワイドショー。2014ヒットランキング放送&lt;br /&gt;
昼何(2014年11月7日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
笑い神(2014年11月7日。日本テレビ)昼何で宣伝した&lt;br /&gt;
2014年11月8日の目覚ましとズームインとブランチ。ベストスマイル放送&lt;br /&gt;
2014年11月16日のシュウイチ。写真放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* 住吉家物語〜わくわくが、家にやってくる〜（2012年3月26日 - 4月6日、[[RKB毎日放送]]） - 住吉空 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[奇跡 (2011年の映画)|奇跡]]（2011年6月11日公開、[[ギャガ]]） - 早見かんな 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
* [[ほっともっと]]&lt;br /&gt;
* [[ジュピターテレコム|J:COM]]&lt;br /&gt;
* [[日本マクドナルド]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.active-hakata.co.jp/talent/w13-18/11853hashimoto_kanna/index.html 公式プロフィール] - アクティブハカタ&lt;br /&gt;
* {{Official blog|ameblo.jp/dvl-blog/theme-10022141063.html}}&lt;br /&gt;
* {{IMDb name|4388136}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 橋本環奈の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:橋本環奈4.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈5.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈6.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈7.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈8.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈10.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈11.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈12.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈13.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈14.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈15.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈16.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈17.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈18.jpg|350px]][[Image:橋本環奈19.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈20.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈21.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈22.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈23.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈24.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈25.jpg|350px]][[Image:橋本環奈26.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈27.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈28.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈29.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈30.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈31.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈32.jpg|350px]][[Image:橋本環奈33.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈34.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈35.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈36.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈37.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈38.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[橋本環奈2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はしもと かんな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1999年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B3%B0%E4%B8%8D%E4%BA%8C%E5%AD%90&amp;diff=260417</id>
		<title>峰不二子</title>
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				<updated>2014-11-17T00:28:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=峰 不二子&lt;br /&gt;
|ふりがな=みね　ふじこ&lt;br /&gt;
|画像ファイル=峰不二子 1.jpg&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称=&lt;br /&gt;
|生年=&lt;br /&gt;
|生月=&lt;br /&gt;
|生日=&lt;br /&gt;
|出身地=&lt;br /&gt;
|血液型=&lt;br /&gt;
|時点=&lt;br /&gt;
|身長=167&lt;br /&gt;
|体重=50&lt;br /&gt;
|バスト=99.9&lt;br /&gt;
|ウエスト=55.5&lt;br /&gt;
|ヒップ=88.8&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=&lt;br /&gt;
|ジャンル=&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=[[アニメ]]『[[ルパン三世]]』シリーズに登場する架空の人物。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''峰 不二子'''（みね ふじこ）は、[[モンキー・パンチ]]の[[漫画]]作品及びそれを原作とする[[アニメ]]『[[ルパン三世]]』シリーズに登場する架空の人物。キャストについては[[#配役|後述]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
* [[身長]]：167[[cm]]&lt;br /&gt;
* [[体重]]：50[[kg]]&lt;br /&gt;
* [[バスト]]：99.9cm&lt;br /&gt;
* [[ウェスト]]：55.5cm&lt;br /&gt;
* [[尻|ヒップ]]：88.8cm&lt;br /&gt;
: 公式サイトより。ただし原作・アニメでは身長・体重の設定はされていない。スリーサイズがゾロ目なのは、原作者であるモンキー・パンチ曰く、「覚えやすいから」だそうである。&lt;br /&gt;
* 好きなもの：[[金|お金]]、[[宝石]]、美形の男&lt;br /&gt;
* 苦手なもの：[[カエル]]、[[ヘビ]]、狭い空間（[[閉所恐怖症]]）、[[ルパン三世 (架空のキャラクター)|ルパン三世]]（曰く「猿顔は嫌い」だから）&lt;br /&gt;
* [[国籍]]：[[日本]]（[http://www.lupin-3rd.net/character/index.html 公式ホームページ]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 原作 ===&lt;br /&gt;
[[ルパン三世 (架空のキャラクター)|ルパン三世]]一味の紅一点。ある時はルパンの敵であり、味方であり、時には恋人である（敵として登場することが多い）。原作では一貫した人物設定はなく、話により異なった謎の人物として登場する。例えば11話では古い知人、19話では部下の一人、20話では婦人秘密[[捜査官]]、30話では[[探偵]]社の[[社長]]、64話ではルパンの入学した東西京北大学の先輩（[[銭形幸一|銭形警部]]も同大学に在籍）、66話では同じ大学の同じ学部の同級生、69話では敵対組織ネズミ一族の一人、75話では不私刑（フリンチ）の部下、という具合で、知り合い・仲間ということもあれば初対面の赤の他人ということもある。ちなみに第11話では医者の父親を、第24話では科学者の兄をルパンによって殺されている。初回登場は原作第3話『死んでゆくブルース』であり、ルパンと共謀して罪を犯す。『[[ルパン三世・新冒険]]』よりルパンの仲間として人物が固定される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
固定後の不二子は、むしろルパンに冷遇されることが多い。男爵との勝負では[[次元大介|次元]]・[[石川五ェ門 (ルパン三世)|五ェ門]]の救出を優先して不二子を男爵に譲ったり、不二子をクビにして別の従順な女性をメンバーにしようとしたこともあった（この時は、次元も五ェ門も不二子の擁護に回った）。「ボディ・スチール」では、アニメでは最終的に老人の脳と交換されるのは銭形だったが、原作では不二子である。ルパンの「お前と組むのはベッドの中だけと決めてるんだ」というセリフが全てを物語っているといえよう。逆に次元や五ェ門らから疎まれることはほとんどなく、「キャ!!デラックス」で五ェ門に小悪魔と評された以外は悪く言われたことはまったくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前の由来は、[[アルセーヌ・ルパン]]が登場する[[江戸川乱歩]]の『[[黄金仮面]]』の登場人物という説がファンの間で唱えられることもあるが、作者モンキー・パンチは名前を考えていた時、目の前にあった[[富士山]]のポスターと、自分の吸っていた[[たばこ]]の「[[峰]]」を合わせたと、『[[トゥナイト2]]』のインタビューで語っている（『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]』では「富士山の峰」が由来と紹介）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オートバイにツナギで疾走するイメージから、モデルは映画『[[あの胸にもういちど]]』の[[マリアンヌ・フェイスフル]]（[[ローリング・ストーンズ]]の[[ミック・ジャガー]]の元恋人）とも言われるが、実際には、同映画は峰不二子登場の一年後（1968年）の作品であり、原作者からも完全否定されている。他方、アニメ製作会社サイドは「もしかすると（アニメ作画の時点で）映画のイメージを参考にしたことはあったかもしれない」と不完全に否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に不二子のイメージ・モデルとなった人物は、小説「[[三銃士]]」に出てくる[[ミレディー]]である。しかしこれは原作者自身も、後から気づいたそうである。とあるDVDの特典映像のインタビューではいろんな雑誌のモデルの女性を描いているうちに不二子が思い浮かんだと答えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ版 ===&lt;br /&gt;
[[画像:峰不二子 2.jpg|300px|thumb|right|サービスシーン]]&lt;br /&gt;
外見は誰もが見惚れるグラマーな美女だが、性格は外見に反比例して最悪で金や宝石の執着心等物欲においては間違いなくNo.1でルパン一味で一番信頼の薄い疫病神といえる悪女。経歴などにおいて不可解な部分が多いため、つかみ所の無い人物に見えるが、実際の行動原理は「金」という単純そのものである。奪った宝や大金を独り占めにする事しか考えておらず、美術品や骨董品を欲する事もあるが、それらは全て闇ルートで現金に換金するためであり、ルパンのように美術品そのものへの興味心は全く無い。その強欲と[[拝金主義]]ぶりにおいては、間違いなくルパン一味No.1である。不二子曰く「私現金以外は信用していないんですの」とのことで、取引の際相手が[[小切手]]や[[銀行振込]]等の手段を提示してきた場合でも基本的には現金取引を要求する（『[[ルパン三世VS名探偵コナン]]』）。宝石や現金以上のものでは、[[不老不死]]を求めており、それらに関する話では、次元や五ェ門からも不気味がられる程の執念を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は冷静だが、金や宝石への執着は凄まじく、自分の狙っていた宝を誰かに横取りされると一気に理性を失ってヒステリーを起こすなど、見境無く怒りをぶちまける。また、常識の枠を大きくはみ出している程の贅沢好きであることに加えて浪費癖もあるため、大金を手に入れてもすぐに底を突き、クリスマスイブの日に、一日で100万ドル以上も使った事がある（TV第2シリーズ第64話『クリスマスは女神の手に』）。その上に意外に騙されやすく、明らかに詐欺まがいな企画に乗っては、何度も大金をドブに捨てるような行為をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルパンの敵、味方、恋人を自認するだけあり、ルパンを騙す、利用する、裏切るは日常茶飯事的に平然と行う。その上、ルパンが自分に甘い事を見抜いているため、時には残酷といえるぐらい非情な仕打ちをする事さえもある。ルパンは不二子との約束を守っているが、不二子の方がルパンと約束を守ることは殆ど無い。不二子曰くルパンとの関係は「時には味方、時には敵、恋人だったこともある」（『カリオストロの城』）。特に酷い時には、多額の金や宝石目当て、更には自己保身のために、ルパンたちを一流の殺し屋と戦わせる事もあり、ルパンたちの行ってきた殆どの殺人（不要の殺人ではない）の元凶にもなっている。また、ルパンに催眠術をかけて富豪の狂言誘拐の実行犯にさせたり、結婚を仄めかした上で裏切り、金塊を強奪しようと企んだこともあった。不二子はルパンに裏切り行為をいつも許してもらっているが、『ルパン一世の秘宝を探せ!』では偽善者のホームズ一世と共謀しルパン一世の墓荒らしを行うという、ルパン一族そのものへの冒涜行為をした為、さすがに許してはもらえず、ルパンと対峙していた米・英・ソ連の殺し屋により手錠を自分の腕と木の枝にかけられ、吊られた（ホームズ三世とともに）状態で無人島に置いてけぼりにするという生死にかかわるお仕置をされた事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルパン同様、一応泥棒であるが、時々政府機関や各国政財界の大物から特別な依頼を受けたり（『[[ルパン三世 PartIII]]』第20話 他）重機銃を軽々と扱う、高度な機械技術、一般女性を遥かに上回る身体能力、更には色仕掛けのみでなく巧みな話術で相手を翻弄する戦術知識を備えている。『[[ルパン三世 PartIII]]』第27話では[[ソ連国家保安委員会|KGB]]の局長クラスと面識を持つことを証明し、最終話ではKGBや[[アメリカ中央情報局|CIA]]といった数多くの世界的スパイ組織との繋がりや顔を通じ合わせている。『ルパン三世VS名探偵コナン』では、ヴェスパニア王国（架空の国家）王女のミラに「1日でいいから自由を味わわせてやりたい」というキース伯爵の依頼を受け、日本の女子高生に変装したミラの保護者代わりを務めたりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、泥棒に転業したのは、当時一人で泥棒稼業をやっていたルパンの事件を目撃した影響という説もある。TV第1シリーズ第9話『[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)の登場人物#殺し屋はブルースを歌う|殺し屋はブルースを歌う]]』ではルパンたちに出会う3年前まではプーンと共に殺し屋をやっていた過去が明らかにされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメでは、様々な悪漢や殺し屋と共謀してルパンを裏切ることが多いが、その裏切り癖が裏世界でも有名なため、成功した例は殆どと言って無い。結局それが仇となって身を滅ぼすことになり、最終的には自分に甘いルパンの元へ泣きついて戻ってくるといったパターンが多く、次元と五ェ門からはあまり信用されてはいない（次元曰く「不二子が絡むとろくな事にならない。」）。ただ、最近ではさすがに懲りたのか、ルパンも不二子を完全には信用しなくなり、「万が一、不二子が自分たちを騙したり裏切った時の保険」とも言える手段を幾つか用意してあるため、逆に不二子の方がルパンたちに出し抜かれる事も多くなった。また、ルパンが何が何でも手に入れたいと思っている宝がある場合、不二子の裏切り癖を知っているルパンが彼女に協力を申し出る事は、まずない。また不二子は[[1989年]]以降のテレビスペシャルは不二子の裏切り癖があまり見られなくなり、非道な仕打ちも『[[ルパン三世 EPISODE:0 ファーストコンタクト]]』のみであり、この話もルパン一味が結成される前の話である。近年の不二子は悪女というよりルパン一味として描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、頓挫した映画の企画書には、峰不二子がルパンのコトを「てんで坊や」、「ネンネェなのよ」と評しており、「ワタシのコト好きだなんてオカシイわ」などと述べていることから、ルパンより年上との設定だったことを窺わせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女にとってルパンは、金ヅルとしての印象しかなく、恋人の立場も、自分にとって都合の良い時にしか利用しない。ただし、[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)]]第13話では、魔毛狂介が作ったタイムマシンでその存在が消されそうになったルパンが、ルパンの名前を残そうと不二子に求婚、それを受けて教会で結婚式をあげようとするが、その事を察知した魔毛狂介に邪魔されるものの、最後はタイムマシンを破壊する事に成功したが、これら一連の出来事を知らない不二子が、嫌がるルパンに結婚を迫った事があり、唯一「不二子がルパンを追いかける」エピソードとなっている。さらに、TV第1シリーズ第4話『脱獄のチャンスは一度』での不二子は、収監されたルパンを再三再四にわたって脱獄させようと試みる。が、「自分で脱獄するはず」と最後まで信じる次元に再三妨害され、ついに処刑の日を迎えたとき、不二子は手許に残されたワルサーを涙ながらに海へ投げるという、違和感を覚えるほどパセティックな姿を見せた。意外とも思えるが、不二子の心の底には、ルパンへの信頼、愛情があるのだと感じさせるエピソードではある。また、TV第2シリーズ第19話『十年金庫は破れるか』では、ルパンが物語の冒頭で登場した金持ち婦人を寝取り、婦人がルパンに熱を上げたことを聞かされてルパンを突き飛ばし、「絶交よ！」と本気で怒っている。TV第2シリーズ第51話『私が愛したルパン（後篇）』では、Dr.ゼルの研究所に捕えられ、コーネリアから、ルパンは助けに来ると思うかどうか尋ねられた際、「私はルパンの恋人」と明言し、コーネリアを困惑させている。彼女も女であるためか、TV第2シリーズ第85話『ICPO(秘)指令』では、愛する2人の男女を見て、助けて欲しいと懇願している（実際は、銭形と捜査局長ジャスミンの狂言）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『カリオストロの城』では過去にルパンをふったと言い、ルパンもヒロイン・クラリスに比べて不二子には気の置けないそっけないとも取れる対応をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメの不二子は、話によっては男性ゲストキャラと結婚直前もしくは結婚式を挙げることがある。その場合、相手は必ず大金持ちであるか、[[貴族階級]]の二枚目である。ただ、TV第2シリーズ第81話「不二子!男はつらいぜ」だけは、相手の王子に本気で惚れていたと思われる。また全ての結婚・婚約は、結局履行にまで至っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女だけは[[銭形幸一|銭形]]の目の前に現れても逮捕されないが、それは付近にルパンがいる可能性が高いので、囮として目を付けられ、敢えて野放しにされているというだけにすぎない。しかし一対一になった場合は、銭形も逮捕を試みることもある（『[[ルパン三世 PartIII]]』第16話、第50話など）。一方で男性メンバー同様銭形には敵対者ながらある程度の親密さを感じているらしく、TV第2シリーズ第98話『父っつぁんのいない日』では、ルパンが銭形を射殺したと言うニュースを聞いて、ルパンに対し電話口で激しく罵った上に絶縁を叩きつけている（後に誤解と気付く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主要キャラの四人よりは、やはり女性であるためか戦闘力は落ちるようで、長編においてそれを感じさせられる描写がある。ただし、『[[ルパン三世 DEAD OR ALIVE]]』では自分よりはるかに大柄で筋肉質の相手（女性）を投げ飛ばす描写があり、この作品では不二子が武術の達人という設定である。また徒手空拳で敵集団と大立ち回りを演じるシーンもある。[[新ルパン三世]]「不二子不死」では、ルパンが歯が立たなかった男爵を打ちのめし、自力で男爵から脱出したこともある。もっとも、ルパンたちが不二子の立ち回りに助けられた事もかなりある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛用の拳銃は[[FN ブローニングM1910]]。これは、初期シリーズ作画監督の[[大塚康生]]が[[麻薬取締官]]当時に携帯を許されていた拳銃であるらしい。このブローニングを、不二子は[[ミニスカート]]を捲り上げて、腿のホルスターから抜く。また、[[ルパン三世 ワルサーP38]]では[[SIG SAUER P230|シグ P230]]を使用していた。愛用の[[タバコ]]は[[モア (タバコ)|モア・メンソール]]。但し、ヘビースモーカーのルパンや次元と違い、不二子がタバコを吸う情景は、全作を通して殆ど存在しない。愛用の香水は「シャネルの５番」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ルパン三世 霧のエリューシヴ|霧のエリューシヴ]]では、500年前の先祖として[[盗賊]]の「お不三」が登場している。気の強さや、お宝への執着心などが不二子と共通しており、これらの気質は子孫に色濃く受け継がれているようである。担当声優は[[関根麻里]]。余談であるが先祖は波乱爆笑でコナンの工藤新一と共演している&lt;br /&gt;
2014年8月18日のZIP出て入ればぬーベーと共演していた。18日から22日は出なかった為&lt;br /&gt;
&amp;lt;br/&amp;gt;また、2883年(2007年から876年後)の子孫はショートヘアで、裏切り癖の血筋が引き継がれているようであった。声優は[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[アナウンサー]]の[[西尾由佳理]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメではルパン三世との最初の出会い場所は[[ギリシャ]]の[[パルテノン神殿]]という設定にされている作品もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不二子は瞳のデザインを重視している女性キャラクターであるため、作画の変化が最も激しいキャラクターである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[ルパン三世officialマガジン]]にて連載されている[[鈴木イゾ]]作画のコミック作品「[[M.F.C.]]」にて、主人公、'''山田幸子'''が勤務する事になる泥棒会社「M.F.C.」を経営し、[[社長]]を務めている。ただし、社員たちへの盗みの命令は、どれも不二子の個人的私怨に関わっている内容ばかりであり、更には守銭奴の不二子が社長のために、少ない経費で仕事のやりくりをせねばならなくなっている。それ故に、課長とは毎回壮絶な喧嘩をしているようで、社員たちの苦労が耐えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スピンオフ作品『ルパン小僧』ではルパン三世との間に子供（ルパン小僧）を設けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 配役 ==&lt;br /&gt;
*[[増山江威子]]&lt;br /&gt;
:パイロットフィルム&lt;br /&gt;
:TVシリーズ（[[ルパン三世 (TV第2シリーズ)]]～[[ルパン三世 PartIII]]）&lt;br /&gt;
:TVスペシャルシリーズ&lt;br /&gt;
:劇場版&lt;br /&gt;
:OVA（[[ルパン三世 生きていた魔術師]]）&lt;br /&gt;
*[[二階堂有希子]]&lt;br /&gt;
:TVシリーズ（[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)]]）&lt;br /&gt;
*[[小山茉美]]&lt;br /&gt;
:劇場版･OVA（[[ルパン三世 風魔一族の陰謀]]）&lt;br /&gt;
*[[江崎英子]]&lt;br /&gt;
:実写版『[[ルパン三世 念力珍作戦]]』&lt;br /&gt;
2013年12月1日の&lt;br /&gt;
お任せの映画化決定の話題で&lt;br /&gt;
紹介されなかった&lt;br /&gt;
他の4人のキャスト&lt;br /&gt;
は紹介された&lt;br /&gt;
*[[沙羅さおり]]&lt;br /&gt;
:ミュージカル『[[ルパン三世 I'm LUPIN]]』&lt;br /&gt;
*[[横山智佐]]&lt;br /&gt;
:『ルパン三世 D2 MANGA』&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*お不三：[[関根麻里]]&lt;br /&gt;
*不二子の子孫：[[西尾由佳理]]&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
黒木メイサ&lt;br /&gt;
実写映画&lt;br /&gt;
2013年11月27日&lt;br /&gt;
のスッキリ以外の&lt;br /&gt;
日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
で発表された&lt;br /&gt;
沢城みゆき。２代目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
赤マント。ぬーベーの登場人物。お不二の披露宴でお不二と共演した&lt;br /&gt;
社長秘書。ヘルパーの登場人物。2014年9月5日に対決した&lt;br /&gt;
律子。ぬーベーの登場人物。2014年9月から12月まで対決した&lt;br /&gt;
ガメ先手。タイムスパイラルで共演した&lt;br /&gt;
テルヒコ。ロトスケ。ヨシヒコの登場人物。同じくタイムスパイラルで共演した&lt;br /&gt;
セーラーヴィーナス。セーラームーンの登場人物。2014年8月29日に対決した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。水曜日にお不二が対決している&lt;br /&gt;
K。韓国のタレント。お不二のご主人。2014年8月24日に結婚の儀した&lt;br /&gt;
塩田渚。暗殺教室の登場人物。以前学校革命でお不二と共演していた&lt;br /&gt;
神戸尊。相棒の登場人物。悪質で競演した&lt;br /&gt;
魔女ヴィクトリア。BDFFの登場人物。2014年8月19日に対決した&lt;br /&gt;
ロリポップス。ポンキッキのキャラクター。2014年8月19日に対決した。&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。2014年8月9日のSMAP駅と9月3日のお邪魔SMAPで共演した。30日は対決した&lt;br /&gt;
ウルトラマンべリアル。ウルトラサーガの登場人物。2012年から水曜日にお不二と対決している。9月7日の波乱ではお不二と共演した&lt;br /&gt;
ノリスケ。サザエさんの登場人物。2010年から日曜日にお不二が対決している&lt;br /&gt;
ガースケ。醜いアヒルの子の登場人物。舞台で共演した。ワイスクで稽古模様放送された&lt;br /&gt;
金田一　2014年7月19日に対決した&lt;br /&gt;
ミキ。半沢直樹の登場人物。ブラックで共演した。日曜日にお不二が対決している&lt;br /&gt;
アンパンマン。2014年6月10日のブラックで共演した&lt;br /&gt;
工藤新一。コナンの主役。新参で共演した。波乱でお不二と共演している&lt;br /&gt;
クローズZERO。ルパン三世と共演している&lt;br /&gt;
矢吹隼人。ごくせんの登場人物。ご主人&lt;br /&gt;
小田切竜。ごくせんの登場人物。１ポンドで共演している&lt;br /&gt;
メガネちゃん。ヤンメガの登場人物。任侠ヘルパーで共演した&lt;br /&gt;
神谷。ショムニの登場人物。ドラマ及び2014年3月31日のネプリで共演した&lt;br /&gt;
1ポンドの福音。アンジェラとして出演していた&lt;br /&gt;
亀山美和子。相棒の登場人物。2014年4月から6月まで対決した。ボンビーガールに美和子出ているから&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世]]&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世 (架空のキャラクター)]]&lt;br /&gt;
* [[次元大介]]&lt;br /&gt;
* [[石川五ェ門 (ルパン三世)|石川五ェ門]]&lt;br /&gt;
* [[銭形幸一]]&lt;br /&gt;
* [[CR不二子におまかせ]]（本項目が主人公の[[パチンコ]]機）&lt;br /&gt;
* [[不二子2]]（本項目が主人公の[[パチスロ]]機）&lt;br /&gt;
* [[行列のできる芸能人通販王決定戦]] - 日本テレビ通版限定でのカーナビ「[[MAPLUS|マップラス]]」に不二子のボイスを起用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ルパン三世}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みね ふしこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ルパン三世の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の盗賊]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%82%A6&amp;diff=260406</id>
		<title>ミュウ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%82%A6&amp;diff=260406"/>
				<updated>2014-11-16T23:48:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ミュウ'''とは、&lt;br /&gt;
# ミュウ - [[ポケットモンスター]]に登場する架空のモンスター&lt;br /&gt;
# ミュウ - [[地球へ…]]に登場する架空の人類。&lt;br /&gt;
# ミュウ - [[テイルズオブジアビス]]に登場するチーグル族。[[テイルズオブジアビスの登場キャラクター一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
# [[ミュウ (AV女優)]] - [[AV女優]]。別名夏目ミュウ、春川リサ、夏目衣織、工藤葵。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本項では1の架空のモンスターについて詳述する。&lt;br /&gt;
&amp;lt;HR&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ミュウ'''は、[[ポケットモンスター]]シリーズに登場する{{NUMBEROFPOKEMON}}種の架空の[[キャラクター]]（[[怪物|モンスター]]）のうちの一種である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
[[足]]と尻尾が長い。頭に耳と思われる二つの小突起を持つ、薄い桃色のポケモン。[[wiki:劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲|映画]]では、まつげの[[遺伝子]]から[[ミュウツー]]が生まれる。このため、逆説的ではあるがミュウツーが可愛くなったような姿をしていると説明できる。[[熱帯雨林|ジャングル]]の奥地に住むという噂が囁かれている。顕微鏡レベルで見ると非常に短くて細い細やかな体毛がある。[[知能]]が高く、何でも覚えることが出来るということから、ポケモンの先祖という説もある。[[ネコ|猫]]型ポケモンの重鎮でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームでのミュウ ==&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター 赤・緑|ポケットモンスター 赤・緑・青・ピカチュウ]]』では、グレン島のポケモン屋敷にミュウに関連した記述のある日記が残っており、[[南アメリカ]]・[[ギアナ]]の[[熱帯雨林|ジャングル]]の奥地で見つかり、子供である[[ミュウツー]]を産んだと言う記述がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平均的に能力が高く、全ての[[わざマシン|わざマシンやひでんマシン]]に対応し、人に教えてもらえる技も全て覚えることができる。しかし普通のプレイでは手に入れることができず、原則として[[任天堂]]のイベントによる配布を受ける必要がある。また、多くの大会などでは使用が禁止されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケモンフェスタ2007パルシティで『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール|ダイヤモンド・パール]]』でふしぎなおくりものという機能を使用して配布された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 幻のポケモン ===&lt;br /&gt;
ミュウのように「ソフトの中には存在するが通常プレイヤーの目に触れないデータ」というのは、ポケモン以前のテレビゲームにおいても決して珍しい存在ではなかったが、それらは開発上の便宜や内輪話に利用されるに過ぎなかったり、単純に没になったデータの痕跡である場合がほとんどであった。しかしミュウの場合はストーリーにも関連した存在で、他のポケモンと同じように正常なデータが用意され、なおかつ有名なバグによって多くのプレイヤーの目に露出する機会があった点で異色である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミュウをめぐる開発者やプロデューサーの意図については諸説あり、関連書籍やインタビュー等を併せ読んでも明確な回答は得られない。「名前は出てくるけれども（データ上は）存在しないポケモン」の予定だったが、開発の際スタッフの一人が独断で[[デバック]]用[[プログラム]]の[[メモリー]]上に[[データ]]を入力したとも言われ、元から大小のイベントでの配布を前提に入力したともいわれる。また「[[都市伝説]]的に『151番目のポケモンがいるらしい』といううわさが広まるが、結局は見つけられない」という効果を狙ったものだとも言われ、開発者が[[ゲリラ]]的に配布する計画が持ち上がっていたとも言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 姿を現したミュウ ===&lt;br /&gt;
しかし、[[裏技]]（[[バグ]]）によって一般プレイヤーの目にも存在が明らかになった。だが、ポケットモンスターの人気が出た事によるソフトの増産によって、市場には中古ソフトなども含めた初期ロットのものと、ミュウのものを含むバグなどを修正したデバック済みロットが混在する事となった。これがミュウを目撃する事が出来たプレイヤーと出来ないプレイヤーを生み出す事になり、幻のポケモンの噂が広まる一因ともなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 151番目へ ===&lt;br /&gt;
当初、[[任天堂]]側はこの突如現れた幻のポケモンの処遇をどうするか、方向性を決めかねていた。だが、結果としてプログラムのミスが原因で目に触れる存在となった事から、任天堂のプログラム管理の不備といった憶測を呼ぶ危険も懸念された。この事態にポケモンの開発に携わった[[田尻智]]が「子どもたちにプレゼントしたい」と提案したのを受けて、ミュウを151匹目のポケモンとして認定し、表立ったイベントで配布されることになった。このことは、低年齢層のユーザーなどにとっては、「全てのわざを覚える」などの設定とあいまってこの作品を面白いと印象づけ、結果的にはゲームのヒットに貢献したと思われる。またバラエティ番組「[[64マリオスタジアム]]」においても、ミュウのデータが加えられた『ポケットモンスター 青』を、番組内のポケモン大会で3週勝ち抜きを達成したチームに賞品として贈っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらのデータ配信にあたっては、「ミュウの[[データ]]をあげる」等といった言葉を避けるよう通達がなされた。これは「ミュウ」を本当に居る生き物として見ている子供達への配慮だったと言われている。さらにミュウ以降、プレイヤーが直接入手することの出来ないキャラクターなどのデータを正式に設定したり、そのデータをイベント会場などで「配布（ロムカセットや記録媒体に書き加える）」することがポケモン以外のゲームにおいても広く行われるようになった。&lt;br /&gt;
バグや改造による入手はミュウに限らないので書かない。また不具合などはミュウとは直接無関係である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その後 ===&lt;br /&gt;
ミュウは『[[ポケットモンスター 金・銀|ポケットモンスター 金・銀・クリスタル]]』に対しては直接配信される機会は無かった（前作と通信交換することでのみ入手可能）。その後も[[ポケットモンスター (ゲーム)|本編]]にて直接入手する手段は無かったが、次作以降では各種の公式イベント等で配信がなされた。GBA版（『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ルビー・サファイア・エメラルド]]・[[ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン|ファイアレッド・リーフグリーン]]』）では映画『ミュウと波導の勇者 ルカリオ』劇場公開前売り券の特典で入手するか、エメラルド限定だがイベント会場での配布でアイテム「ふるびたかいず」を手に入れ、それによって行くことのできる「さいはてのことう」で捕獲することで入手できる。DS版（『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール|ダイヤモンド・パール]]』）ではGBA版経由で転送する。&amp;lt;!--GTSを入手手段とするなら通常の通信交換も同じでは--&amp;gt;その他、[[NINTENDO64]]の『[[ポケモンスタジアム]]』の2作目と3作目ではミュウを使うトレーナーがいる他、条件を満たすと「レンタルポケモン」としてプレイヤーが一時的に使用することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、本編と連動しない外伝作品においては、ゲーム内で普通に出現する例が多い。『[[ポケモンスナップ]]』では最後のステージに登場する。『[[wiki:大乱闘スマッシュブラザーズ|大乱闘スマッシュブラザーズ]]』、続編の『[[wiki:大乱闘スマッシュブラザーズDX|大乱闘スマッシュブラザーズDX]]』には、モンスターボールから出現するポケモンの一つとして登場。攻撃などはしないボーナスキャラ的な扱いである。『[[ポケモン不思議のダンジョン#ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊|ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊]]』では、アイテム「オルゴール」を持っていると「ちていいせき」の奥で出現することがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他におけるミュウ ==&lt;br /&gt;
漫画『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』にて[[両津勘吉]]が子供達にミュウを販売するシーンがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
*[[畠山けんじ]]・[[久保雅一]]『ポケモンストーリー』日経BP出版センター [[2000年]] ISBN 4822241998&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ポケモン一覧]]&lt;br /&gt;
白石。黒詐欺の登場人物。映画で共演した。エブリとスッキリでアフレコ放送された&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。毎週金曜日に対決している。2014年8月15日は対決しなかった。司会者のお父さんが出た為&lt;br /&gt;
ジバニャン。妖怪ウォッチの登場人物。おはすたでよく共演している&lt;br /&gt;
アリーナ。ドラクエ4の登場人物。同上&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA&amp;diff=260405</id>
		<title>ドラゴンクエストシリーズ</title>
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				<updated>2014-11-16T23:46:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ドラゴンクエスト'''（Dragon Quest）とは、[[スクウェア・エニックス]]の、壮大な[[ゲーム]]シリーズ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
スクウェア・エニックスは[[ファイナルファンタジーシリーズ|ファイナルファンタジー]]などのビッグタイトルで知られる屈指のゲームソフトメーカー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主な有名な開発者は[[堀井雄二]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経緯 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1986年]][[5月27日]]、[[ドラゴンクエスト]]発売。&lt;br /&gt;
家庭用ゲーム機では初ともいえる本格的[[ロールプレイングゲーム]]である。[[ファミリーコンピューター]]用ソフトの今作は、容量等の問題によるファミリーコンピューター用RPGソフトの作成への懐疑的なイメージを覆した、革命的な作品であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1987年]][[1月26日]]、[[ドラゴンクエストII 悪霊の神々]]発売。&lt;br /&gt;
前作のヒットを受けての次作がこのソフトである。前作は主人公1人だけで冒険をするというシステムであったのに比べ、今作はパーティーシステムを採用。最大で3人のキャラクターがまとまって行動するようになった。これも家庭用ゲーム機のRPGにおいて初めてのことであり、かなり革命的である。他にもラスボスがベホマを使用するなど、悪い意味で革命的でもある、があまりにも革命的すぎたのかそのまま闇に葬られた。また船も登場し、世界が格段と広がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1988年]][[2月10日]]、[[ドラゴンクエストIII そして伝説へ…]]発売。&lt;br /&gt;
社会現象を巻き起こすまでの人気を博し、発売日前日には販売店の前に徹夜の行列ができ(ビックカメラ池袋東口店では一万人規模)、学校を無断欠席する児童や生徒、[[ドラクエ狩り]]とよばれる買えなかった少年による恐喝や窃盗など、社会問題にまで発展した。対策として、エニックスはIV以降の作品は土日祝日に発売することとなる。システムとしては、転職システムを採用。主人公以外のキャラクターを別の職業へ変更することが可能になった。当時RPGではあまりメジャーでなかったシステムであるため、やはり革命的であるといえよう。また、フリーパーティシステムを採用。仲間キャラクターの名前・職業・性別を自由に選び、パーティを自由に編成することができ、ユーザーは一種のキャラクターメイキングを楽しむことができるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1990年]][[2月11日]]、[[ドラゴンクエストIV 導かれし者たち]]発売。&lt;br /&gt;
シナリオが全5章のオムニバス形式の今作は、各章ごとにストーリーとして独立し、操作するキャラクターも変わるというまるで映画を見ているかのような臨場感溢れる革命的な作品である。また、AI戦闘システムを採用。主人公を除く味方キャラクターたちは、指定された作戦に従って自動で動くこととなる。このAIはとても優秀で、仲間キャラクターはモンスターの弱点を的確につき、最大限に有効的な方法で戦う。特にクリフトに至っては、瀕死の仲間を目の前にしてボスモンスターにザラキを連発するなど、我々が考えもつかないような合理的な行動で我々を力強くサポートしてくれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1992年]][[9月27日]]、[[ドラゴンクエストV 天空の花嫁]]発売。&lt;br /&gt;
親子3代に渡る壮大なストーリーで人気の今作。主人公の父親、パパスが死ぬ間際に発したセリフ、「ぬわーーっ！！」はあまりにも有名である。これまでのドラゴンクエストでの常識であった「主人公＝勇者」の設定を覆し、敵であるはずのモンスターも仲間にしてしまったりと、やはり革命的な作品で、一度ラストボスを倒してエンディングを見てからでないと入ることができない隠しダンジョン、またその最深部に待ち構える隠しボスも初登場。数多くのゲーム雑誌で話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1995年]][[12月9日]]、[[ドラゴンクエストVI 幻の大地]]発売。&lt;br /&gt;
今作には2つの大きなワールドマップが存在し、一方がパラレルワールドとなっているのだが、この2つのマップを頻繁に行き来しながらストーリーが進行。これまでにないくらいシナリオが複雑なものとなっている。また、モンスターが行動時にアニメーションするようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2000年]][[8月26日]]、[[ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち]]発売。&lt;br /&gt;
[[プレイステーション]]用ソフトの今作では、ポリゴンを採用した見下ろし式3Dマップとなり、よりリアルな世界を体験できるようになった。また、石版システムを採用。ゲームを始めた最初は主人公の住む世界には島1つしかなく、他の陸地はすべて封印されている。しかし「ふしぎな石版」なるものを使って過去の時代へ行き、その各時代でのイベントを全てクリアすると、それぞれ対応した島が復活し、現代に蘇るというものである。しかしこの石版システムは自由度の高いものかと思いきや、ふたを開けるとほぼ一本道であり、また複雑な場所やイベントをこなさないと集まらない場合があるため、集めるのがめんどくさいという声が出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[11月27日]]、[[ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君]]発売。&lt;br /&gt;
何といってもこの作品の最大の特徴は、移動中や戦闘中のシーンがすべて完全な3Dによって表現されていることである。作画の[[鳥山明]]の原画・アニメのイメージが忠実に再現され、ユーザーはまるで本当に冒険をしているかのような錯覚に陥る。売り上げもすさまじく、360万本以上の出荷を達成。これは日本での[[プレイステーション2]]史上最多である。システムとしては、スキルマスターシステムやテンションシステムを採用。スキルポイントが溜まれば呪文や特技を覚える、テンションを溜めれば攻撃が強くなるというシステム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にもモンスターズシリーズ、トルネコの大冒険シリーズ、スライムもりもりシリーズなど、外伝も多数発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[PS3]]や[[Wii]]などの次世代ゲーム機器と呼ばれる据え置き機が多数発売された2006年。ドラゴンクエストのメインシリーズ、IXがどちらの機器で発売されるかで勝ち残るハードが決まると言われ、スクウェア・エニックスの動向が注目されていたのであるが・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[12月12日]]、スクウェアエニックスが「ドラゴンクエスト」生誕20周年記念 新作発表会を開催。果たして[[ドラゴンクエストIX]]はWiiとPS3、どちらで発売されるのかと期待されていたが、[[ニンテンドーDS|DS]]で発売することが決定し、多くの人を驚愕させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[スクウェア・エニックス]]&lt;br /&gt;
*[[堀井雄二]]&lt;br /&gt;
*[[鳥山明]]&lt;br /&gt;
*[[すぎやまこういち]]&lt;br /&gt;
*[[DQN|ドラゴンクエスト・ネットワーク]]&lt;br /&gt;
*[[へんじがない、ただのしかばねのようだ]]&lt;br /&gt;
*[[ひのきのぼう]]&lt;br /&gt;
*[[はぐれメタル保護法]]&lt;br /&gt;
*[[ガーゴイルショップ]]&lt;br /&gt;
ジバニャン。妖怪ウォッチの登場人物。おはすたでよくジェイムと共演している&lt;br /&gt;
エンティ。ポケモン。黒田官兵衛でアクトと共演した。余談であるがアリーナも2月5日にゲスト出演した&lt;br /&gt;
hitomi。キッドサマー。ジュディ。ポケモンの登場人物。2014年にアクトと対決した&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア|ドラゴンクエスト}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんくえすと}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンクエスト|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:スクウェア・エニックス]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A6%96%E6%80%AA%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81&amp;diff=260404</id>
		<title>妖怪ウォッチ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A6%96%E6%80%AA%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81&amp;diff=260404"/>
				<updated>2014-11-16T23:37:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{| class=&amp;quot;infobox bordered collapsible innercollapse autocollapse&amp;quot; style=&amp;quot;width: 100%; margin: 0;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccf;&amp;quot;| '''漫画'''&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル= 妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
|作者= レベルファイブ&lt;br /&gt;
|作画= [[小西紀行]]&lt;br /&gt;
|出版社= [[小学館]]&lt;br /&gt;
|他出版社=&lt;br /&gt;
|掲載誌= [[月刊コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
|レーベル=&lt;br /&gt;
|開始号= 2013年1月号&lt;br /&gt;
|終了号=&lt;br /&gt;
|巻数=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル= 妖怪ウォッチ&amp;lt;br /&amp;gt;〜わくわく☆にゃんだふるデイズ〜&lt;br /&gt;
|作者= レベルファイブ&lt;br /&gt;
|作画= もりちかこ&lt;br /&gt;
|出版社= 小学館&lt;br /&gt;
|他出版社=&lt;br /&gt;
|掲載誌= [[ちゃお]]&lt;br /&gt;
|レーベル=&lt;br /&gt;
|開始号= 2014年2月号&lt;br /&gt;
|終了号=&lt;br /&gt;
|開始日= &lt;br /&gt;
|終了日=&lt;br /&gt;
|巻数=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|インターネット=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ'''』（ようかいウォッチ）は、[[レベルファイブ]]から[[2013年]][[7月11日]]に発売された[[ニンテンドー3DS]]専用[[ゲームソフト]]。『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズに続くレベルファイブのクロスメディアプロジェクト作品。先行する二作品と同様にコミックやアニメ等による多角メディア展開を前提として企画された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアタイアップは主に[[小学館]]の『[[月刊コロコロコミック]]』と『[[ちゃお]]』により行われ、共にコミカライズ版の連載も担当している。[[2014年]][[1月8日]]よりテレビアニメ版も放送され、大人気となった。同年[[1月11日]]には、玩具の妖怪メダルが発売され、小学生を中心に流行し、品薄になる程の人気商品となり、社会現象にもなり、[[日経トレンディ]]が選んだ2014年ヒット商品ランキングでも第2位を獲得した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20141031/1061103/?n_cid=nbptrn_top_bunya|title=「アナ雪」が席巻した2014年、“増税時はキャラものがヒット”の定説が健在|publisher=[[日経トレンディ]]|date~2014-11-04|accessdate=2014-11-04}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ（第1作） ===&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
:2013年7月11日発売のニンテンドー3DS用ゲームシリーズ第1弾。&lt;br /&gt;
:ある日、妖怪執事'''ウィスパー'''と出会い、妖怪を見ることのできる'''妖怪ウォッチ'''を手に入れた主人公が、至る所に出没する[[妖怪]]達と友達になり、彼らと協力し、町の人々の悩み・問題を解決しながら物語の裏に潜む謎に迫る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ2 元祖/本家 ===&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』（ようかいウォッチツー がんそ/ほんけ）&lt;br /&gt;
:2014年7月10日に2バージョン同時発売されたシリーズ第2弾。前作同様、小学5年生の夏休みの日常が舞台となっており、主人公が付けていた妖怪ウォッチが何者かの手によって奪われる所から始まる妖怪ウォッチ誕生の秘密へ迫る物語。&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 真打』（ようかいウォッチツー しんうち）&lt;br /&gt;
: 2014年12月13日発売予定のバージョン。同月20日公開予定の「映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!」のエピソードを収録し、連動。『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』のデータをほぼ全て引き継ぐことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{節スタブ2}}&lt;br /&gt;
=== 主要キャラクター ===&lt;br /&gt;
; ケータ / 天野景太（あまのけいた）&lt;br /&gt;
: [[声優|声]] - [[戸松遥]]&lt;br /&gt;
: 主人公。ゲームでは下の名前を任意に決めることが出来る(女の子主人公も同様)。(だいだらはだいだら。グッチはグッチ。しゅーやはしゅーやに変更した。グッチは顔非公開と思われる。だいだらと違い2014年11月6日のファミ通乗っていなかった為。(だいだらは乗っていた。)だいだらはゲーム版やっているようだ)&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチは白を基調としたカラーの腕時計型。&lt;br /&gt;
: さくらニュータウンに住む小学5年生で、普通の少年。ウィスパーと出会い、妖怪ウォッチを手にした事で不思議な妖怪ワールドを体験することになる。フミちゃんに好意を抱いているが、なかなか気づいてもらえない。&lt;br /&gt;
: アニメではジバニャンとヒキコウモリがケータの部屋に居候している(ジバニャンはゲームでも2から主人公の家に居候するようになった)。&lt;br /&gt;
; ウィスパー&lt;br /&gt;
: 声 - [[関智一]]&lt;br /&gt;
: 190年前に「悪さをした」から封印された[[幽霊]]。主人公に妖怪ウォッチを渡し、妖怪ワールドへと導いた。&lt;br /&gt;
: 「妖怪[[執事]]」を名乗り様々なアドバイスをくれたり、壊れた結界を修復したりなど、執事の名に恥じない働きを見せたが、『2』からは下記のアニメ版と同じく「妖怪パッド」によるカンニングをしており、少々頼りない部分がある（ただし完全に無能と言うわけではない）。&lt;br /&gt;
:「妖怪執事」と自称し他の妖怪と違い、何族にも所属していない。妖怪大辞典にも載らず、詳しいことが説明されていない謎の多い妖怪である。&lt;br /&gt;
:アニメ27話で零式を「私にも触らせて下さい」とケータの手ごと口で咥えて突っ込んだが為に、同話以降妖怪ウォッチと零式の切り替え機能が備わってしまった。古典妖怪のことを尊敬しており、『先輩』と呼び慕っている。真打ちで過去が明らかになった&lt;br /&gt;
; ジバニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[小桜エツコ]]&lt;br /&gt;
: プリチー族。猫の妖怪で、車に轢かれた猫が[[地縛霊]]となった存在。一人称は「オレっち」で語尾に「～ニャン」とつける。&lt;br /&gt;
: 生前は「アカマル」という名前で、エミちゃんという少女に飼われていたが、車に轢かれた際に&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;車に轢かれそうになったエミちゃんを助けようとして犠牲になった。&amp;lt;/ref&amp;gt;エミちゃんに「ダサい」と言われたことなどから、自分が死んだ原因である車に対しリベンジを誓い、日々戦いを挑むが上手くいっていない。耳の傷はその名残。アニメのガブニャンのストーリーのラストではガブニャンになった。11月14日のアニメでニャーKB48にも見える事判明した。余談であるがぬーベーでは筆者が好きなゆきめはぬーベー以外にも見えている。(11月15日も生徒と会話していた為)2014年11月17日のおはすたの本のコーナーでニャーKBの写真読書している事判明した&lt;br /&gt;
マクドナルドカレンダーでは映画に先駆けて水筒持っている&lt;br /&gt;
:; ワルニャン&lt;br /&gt;
:: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
:: ジバニャンとグレるりんを合成させることで進化する妖怪。アニメでチョコポー好きである事判明した&lt;br /&gt;
; フミちゃん / 木霊文花（こだまふみか）&lt;br /&gt;
: 声 - [[遠藤綾]]&lt;br /&gt;
: ゲームの女の子主人公。ケータのクラスメイトの女の子でガールフレンド。心優しい女の子。妖怪ウォッチはピンクを基調にしたカラーの懐中時計型。アニメの幻老師のストーリーのラストでは幻として登場した&lt;br /&gt;
; クマ / 熊島五郎太（くましまごろうた）&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、クラスで一番大柄で体格のいいガキ大将。乱暴者だが優しく力持ち、単純で涙もろい性格。[[唐揚げ]]が大好物。&lt;br /&gt;
; カンチ / 今田干治（いまだかんち）&lt;br /&gt;
: 声 - [[佐藤智恵]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、[[ヘッドフォン]]と長めのコートを着用している。幽霊や妖怪の存在に否定的な現実主義な少年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪ウォッチ2より登場 ====&lt;br /&gt;
; ケイゾウ&lt;br /&gt;
:声-[[朴ロ美|朴璐美]]&lt;br /&gt;
: ケータ（男の子主人公）の祖父の60年前の姿。60年前のヒーロー漫画の主人公「ガッツ仮面」に憧れている。怪魔と戦う為に妖怪ウォッチ零式を開発した。&lt;br /&gt;
: 現代では故人となっている。&lt;br /&gt;
; フミアキ&lt;br /&gt;
:声-[[高野菜々]]&lt;br /&gt;
: フミちゃん（女の子主人公）の祖父の60年前の姿。妖怪ウォッチ零式など、諸々の設定はケイゾウに同じ。&lt;br /&gt;
; フユニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[梶裕貴]]&lt;br /&gt;
: イサマシ族。猫の妖怪で浮遊霊。ケイゾウ(フミアキ)のパートナー的存在。デカニャンは彼が巨大化した姿。&lt;br /&gt;
; マスターニャーダ&lt;br /&gt;
: 声 - （ゲーム）坂東尚樹、（アニメ劇場版）[[志村けん]]&lt;br /&gt;
: 60年前の桜町に登場する妖怪。&lt;br /&gt;
; キン＆ギン&lt;br /&gt;
: 声 - [[山崎バニラ]]（キン）、[[かないみか]]（ギン）&lt;br /&gt;
: 老人の姿をした二人組の怪魔。マキモド石による時間を操る能力を持つ。&lt;br /&gt;
; トキヲ・ウバウネ&lt;br /&gt;
: 声 - [[片岡愛之助 (6代目)|片岡愛之助]]&lt;br /&gt;
: 『2』における黒幕。口癖は「だっヨ～ン」。&lt;br /&gt;
:憑依されると暗くおどろおどろしい性格になる『怪魔』を生み出し憑依させ、人々から幸せを奪おうと目論んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; エミちゃん&lt;br /&gt;
: 声 - [[安野希世乃]]&lt;br /&gt;
: アカマル(ジバニャン)の飼い主。当初、ジバニャンが彼女の事を語った際はケータやウィスパーからは「本当に人間か？」と疑われるほどに非情な人物像で、ジバニャン本人も「ダサイ」と言われた際に自分を嫌っていたのではないのかと思い込んでいたが、実際はアカマルの事を大切に思っており、彼女が発した「ダサイ」というのは本人の口癖と、自責の念から発せられた言葉だった&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;アニメ版第25話および「2」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 家族構成は父と母、アカマル。アカマルには将来はファッションデザイナーになると語っていた。&lt;br /&gt;
: 実は死神によって定められた条約に選ばれ、その後死ぬ運命であったことが判明。本来は交差点で(憑りつかれた)トラックに轢かれて死ぬはずだったが、アカマル(ジバニャン)に助けられて命を救われた。&lt;br /&gt;
; おばあちゃん&lt;br /&gt;
: 『2』より登場。ケマモト村で暮らしている、主人公の父方の祖母であり、亡きケイゾウ（フミアキ）の妻。主人公の性別をどちらにしたかにより、住まいはそのままだが容姿が異なる。アニメ劇場版では「ユキっぺ」（声 -[[島崎遥香]]）と呼ばれた女の子で登場。名前はゲームではきまぐれゲートのイベントで判明し、男の子主人公のおばあちゃんは「ユキっぺ」、女の子主人公のおばあちゃんは「マリっぺ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
: 主人公にのろけ話を披露するなど、亡き夫をベタ褒めしながらも深く愛していることがうかがえる。妖怪が見えるビー玉を持っており（男の子主人公のおばあちゃんは眼鏡に装着している）、実は妖怪が見えている。&lt;br /&gt;
; 担任の先生&lt;br /&gt;
: 声 - [[布施川一寛]]&lt;br /&gt;
: ケータやフミちゃん達が通っている学校の先生。本名は不明。&lt;br /&gt;
; 理科の先生&lt;br /&gt;
: ゲーム版のみ登場。真夏にも関わらず白いスーツを着用しており、束ねた長髪と眼鏡が特徴のミステリアスな人物。&lt;br /&gt;
: 下記のキュウビと似た言動と雰囲気を持つ。『2』では彼に関する噂話やクエストが追加され、よりキュウビとの疑惑が深まっている。&lt;br /&gt;
: ちなみにアニメ版のキュウビは少年姿となっている。&lt;br /&gt;
ぬーベーの玉藻が元ネタだと思われる。余談であるが2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪 ===&lt;br /&gt;
☆はレジェンド妖怪。 &lt;br /&gt;
==== イサマシ族 ====&lt;br /&gt;
物理攻撃が得意な勇ましい心の妖怪たち。召喚ソングは「イサマシ!メザマシ!ラッシャイマシー!」。シンボルカラーは赤色。&lt;br /&gt;
; メラメライオン&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を熱血にする妖怪。基本名前以外は「メラメラ」としか喋れない。&lt;br /&gt;
; ブシニャン☆: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
: ジバニャンの先祖で、剣の達人。&lt;br /&gt;
; ブリー隊長&lt;br /&gt;
: 声-[[motsu]]&lt;br /&gt;
: 妖怪たちに大人気のエクササイズ「[[ビリーズブートキャンプ|ブリーズブートキャンプ]]」で有名な妖怪。「2」及びアニメ版のエンディング「ダン•ダン•ドゥビ•ズバー」ではメインを務めている。&lt;br /&gt;
: アニメではケータに妖怪メダルを渡すシーンがあるが、「きょうの妖怪大辞典」では紹介されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゴーケツ族 ====&lt;br /&gt;
防御力の高いタフで豪傑な妖怪たち。召喚ソングは「ゴーケツ!ゴーケツ!カンゼンムケツのダイシュウケツ!」。シンボルカラーはオレンジ色。&lt;br /&gt;
; グレるりん&lt;br /&gt;
: 声 - [[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を不良にさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ロボニャン&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹、笹本優子&lt;br /&gt;
: ロボットみたいな外見をしたジバニャン。アニメ版では未来のジバニャン本人である。体内がチョコレート工場であり、チョコボーを作れる。&lt;br /&gt;
; モレゾウ&lt;br /&gt;
: 憑りつかれると尿意をもよおしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フシギ族 ====&lt;br /&gt;
妖術が得意な不思議な妖怪たち。召喚ソングは「フシギ!フシギ!ブギウギ!オレたちゃ、オオハシャギー!」。シンボルカラーは黄色。&lt;br /&gt;
; バクロ婆&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤智恵&lt;br /&gt;
: 相手に憑りつき、本音を暴露させる小さな老婆の妖怪。名前以外は「ばばーん」としか話さない。&lt;br /&gt;
; うんがい鏡&lt;br /&gt;
: 声 - 宮澤正&lt;br /&gt;
: ワープする能力を持つ[[鏡]]の妖怪。&lt;br /&gt;
; わすれん帽&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 相手の頭に憑りつくことでその人物の記憶を忘れさせてしまう。&lt;br /&gt;
; まぼ老師&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: 相手に幻を見せる老人の妖怪。実はとても親切な妖怪(アニメではいたずら好き)。&lt;br /&gt;
; キュウビ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 妖怪の中でも最上位とされる狐の妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プリチー族 ====&lt;br /&gt;
素早さが高い見た目はかわいい妖怪たち。召喚ソングは「プリチー!オレッチ、トモダチ!ふくはウチー!」。シンボルカラーは桃色。&lt;br /&gt;
; コマさん&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: [[狛犬]]の妖怪。一人称は「おら」で、「～ズラ」（[[静岡弁]]、[[甲州弁]]などの語尾）、「もんげー」（[[岡山弁]]で「ものすごい」という意味）が口癖。&lt;br /&gt;
: アニメではコマさんが主役になるコーナーが度々登場する。&lt;br /&gt;
; コマじろう&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: コマさんの双子の弟。兄を追いかけてさくらニュータウンへ来た。&lt;br /&gt;
; ノガッパ&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: イマドキ妖怪の河童。好きな食べ物はお寿司。&lt;br /&gt;
; 一つ目小僧&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。その名の通り、目が一つしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ポカポカ族 ====&lt;br /&gt;
回復系に長けた癒し系妖怪たち。召喚ソングは「ポッカポカ!ナンカヨウカ!いっちょやーるカー!」。シンボルカラーは緑色。&lt;br /&gt;
;妖怪ダンサーズ &lt;br /&gt;
:;ワカメくん&lt;br /&gt;
::声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
::ワカメの妖怪。&lt;br /&gt;
:;コンブさん&lt;br /&gt;
::声 - 奈良徹  &lt;br /&gt;
::コンブの妖怪。&lt;br /&gt;
:;メカブちゃん&lt;br /&gt;
::声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
::メカブの妖怪。&lt;br /&gt;
; ひも爺（-じい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[宮澤正]]&lt;br /&gt;
: 人のお腹を空かしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
; ホノボーノ&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気をなごませる妖怪。ドンヨリーヌの夫。&lt;br /&gt;
; から傘お化け&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。長い間使われていた唐傘が妖怪になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ブキミー族 ====&lt;br /&gt;
ステータス異常を与える不気味な妖怪たち。召喚ソングは「ブキミー!ギブミー!ヘルプミー!ブキミー!ブキミー!ヘルプミー!」。シンボルカラーは紫色。&lt;br /&gt;
; トホホギス&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: 最初に良い事で盛り上げておいて最後にドンデン返しを起こす妖怪。&lt;br /&gt;
; じんめん犬（-けん）&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 人面犬の妖怪。リストラされた事で自暴自棄になって酒を飲んで酷く酔っぱらったサラリーマンが事故に遭い、その際犬と融合して現在のような姿になった。&lt;br /&gt;
; ドンヨリーヌ&lt;br /&gt;
: 声 - [[永田亮子]]&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気を悪くさせてしまう妖怪。ホノボーノの妻。&lt;br /&gt;
; イケメン犬☆&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
:どんな女性でも虜にできる能力を持つ妖怪。&lt;br /&gt;
; 認MEN（みと-）&lt;br /&gt;
: 声 - [[烏丸祐一]]（A）、[[布施川一寛]]（B）、[[古島清孝]]（C）&lt;br /&gt;
: あらゆる答えを否定して、人を迷わせる3人組の妖怪。 1人が妖怪ウォッチに入り込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウスラカゲ族 ====&lt;br /&gt;
ステータスダウンを与える邪悪な妖怪たち。召喚ソングは「ウースラカーゲ!おれたちのオーカーゲー!」。シンボルカラーは青色。&lt;br /&gt;
; ネガティブーン&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を後ろ向きにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ジミー&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 憑りつかれた者を地味にして目立たなくする妖怪。&lt;br /&gt;
; ヒキコウモリ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 相手を引きこもりにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ネクラマテング&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人を暗い性格にしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ニョロロン族 ====&lt;br /&gt;
とりつかれにくいニョロローンとした妖怪。召喚ソングは「ニョロローン!デロローン!ソロソロ、イイダローン!?」。シンボルカラーは水色。&lt;br /&gt;
; ツチノコ&lt;br /&gt;
: 幸運を呼ぶツチノコ。素早いが隠れるのが下手で、人間に度々目撃されている。&lt;br /&gt;
; ナガバナ&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人に長話をさせてイライラさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; スティーブ・ジョーズ&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: ヨップル社の社長でウィスパーの持つ「妖怪パッド」や、「妖怪ウォッチ」・「妖怪ウォッチ零式」を発明した鮫のような妖怪。&lt;br /&gt;
; ろくろ首&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。首を自由自在に伸ばす能力を持つ。一人称が「あたい」や口調が姐さん肌。&lt;br /&gt;
; オロチ&lt;br /&gt;
:声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
:自分のオーラで作り出した竜のマフラーを使う、妖魔界のエリート妖怪。その実力はすべてにおいてトップクラス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ボス妖怪 ====&lt;br /&gt;
ストーリーの節目やダンジョン最深部に登場する妖怪。通常の妖怪とは違って複数の部位を持っており、特定の部位を狙って破壊する事でダメージを与えたり、特定の攻撃を弱体化もしくは防ぐ事ができる。基本的には仲間に出来ないが、『妖怪ウォッチ2元祖/本家』では一部ボス妖怪を仲間にする事ができる。仲間になると大型のボス妖怪は構造状、味方妖怪同様のデフォルメされた小柄な妖怪となる。&lt;br /&gt;
; ミツマタノヅチ&lt;br /&gt;
: 大昔に封印されていた3本の首を持つ大蛇のような妖怪。口癖は「～ギョロ」、「ビロロ～ン」。 最初のボスとして登場した。&lt;br /&gt;
; のぼせトンマン&lt;br /&gt;
: 声 - [[村上裕哉]]  &lt;br /&gt;
: 風呂好きな豚の妖怪。憑りついた人を風呂に入っている最中にのぼせさせる。&lt;br /&gt;
; つられたろう丸&lt;br /&gt;
: どんこ池の主。&lt;br /&gt;
; おぼろ入道&lt;br /&gt;
: 巨大な巨人の妖怪。その大きさは画面に入りきらないほどで、上半身しか確認できない。&lt;br /&gt;
; 亡霊武者&lt;br /&gt;
: ひょうたん池博物館の資料保管庫に保管されていた大鎧。中に入ったネズミ妖怪が操っていた。&lt;br /&gt;
; 鬼くももん&lt;br /&gt;
: 巨大なクモの妖怪。&lt;br /&gt;
; やぶれかぶれ院長&lt;br /&gt;
: 声-[[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: 元々院長を務めていた人間が、妖怪になった姿。自分が院長だった病院で、危険な実験を繰り返していた。&lt;br /&gt;
; イカカモネ議長&lt;br /&gt;
: 声-[[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 本編の黒幕にしてラスボスのイカの妖怪。本名は「イカカモネ・ソウカモネ」。閻魔大王の死後、妖魔界の支配者として勢力を拡大させて妖魔界と人間界を支配しようとしていた。&lt;br /&gt;
:; イカカモネ議長（第二形態）&lt;br /&gt;
:: イカカモネが桜町からあふれ出した妖気を吸収して復活した姿。&lt;br /&gt;
; どんどろ&lt;br /&gt;
: 本編の隠しボス。戦争で散っていった妖怪達の魂が集って生まれた巨大な妖怪。妖魔界最大の災厄と呼ばれている。&lt;br /&gt;
; ガシャどくろ&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な骸骨の姿をしており、ガチャ（[[カプセルトイ]]）をする事を楽しんでいる。&lt;br /&gt;
; 大後悔船長&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。かつては、大海賊と呼ばれるほど有名な船長だった。&lt;br /&gt;
; 台風の目&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な台風を生み出す能力を持った妖怪。&lt;br /&gt;
; あやとりさま&lt;br /&gt;
: 『2』における隠しボス。[[千手観音]]の様な姿をしており、全ての人間の人生を管理する者だと言われている。&lt;br /&gt;
; 赤鬼&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 子供たちの悪夢が具現化したと言われる正体不明の謎の存在。「アカン！」が口癖。鬼時間に配下の見回り鬼と共に出現し、主人公に襲い掛かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====怪魔族====&lt;br /&gt;
「2」から登場。トキヲ・ウバウネが生み出した存在で、通常の妖怪よりも強力な力を持っている。人間や妖怪にも憑りつく事ができ、憑りつかれると目元に仮面の様な文様が出る。妖怪ウォッチ零式でしか見つける事ができない（ただし、妖怪からは認識できる）。変装能力も高く、本家と元祖の妖怪軍に忍び込んで両者の争いを助長していた（総大将の大ガマや土蜘蛛でも見分ける事ができず、両陣営に相当数の怪魔が忍び込んでいた）。作中では妖怪大辞典にも登録されるが友達にならないので妖怪メダルは登録されず、詳細も載らない。&lt;br /&gt;
; 厄怪（やっかい）&lt;br /&gt;
: ネズミのような姿をした小柄な怪魔。&lt;br /&gt;
; 不怪（ふかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。女性の姿をした怪魔。蛇の怪魔であるらしい。&lt;br /&gt;
; 難怪 （なんかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。老人の姿をした怪魔。&lt;br /&gt;
; 豪怪（ごうかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。頭に五本の角を生やした怪魔。&lt;br /&gt;
; 破怪（はかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。牛の様な二本の角を持つ怪魔。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
: ウィスパーが主人公に渡した時計型アイテム。レーダーで付近に潜む妖怪の位置とランク（妖怪スポットなどの一部の妖怪はランクが&amp;quot;?&amp;quot;と表示される）を測定し、フタの部分の妖怪レンズを通して見て、普段見えない妖怪を探し出し分析することにより妖怪を発見できる。また妖怪メダルを差し込むことにより友達になった妖怪を召喚する事ができる。ただし、妖怪側が拒否することもある。&lt;br /&gt;
: この妖怪ウォッチでは「Zメダル」や「古典メダル」が使えない。&lt;br /&gt;
: アニメではウィスパーやジバニャンがメダルをセットしても反応しなかったが、漫画版ではウィスパーがセットしても召喚される。&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ零式&lt;br /&gt;
: 『2』から登場。主人公の祖父が開発した世界で初めての妖怪ウォッチ。腕時計で固定されており、女の子主人公（フミちゃん）でプレイしても腕時計仕様となる。&lt;br /&gt;
:「Zメダル」や「古典メダル」が使えるが、普通のメダルは使えない。妖怪以上の隠蔽力を持つ怪魔を見つける事ができる。（怪魔自体は60年後の世界には存在しない為、上記の妖怪ウォッチからこの機能は取り外されている）。&lt;br /&gt;
: アニメ版ではジョーズによってレプリカが量産されている。これも時計型アイテムであるが、色と形は妖怪ウォッチとは多少異なる。こちらも零式に対応していないメダルでの召喚は不可能。&lt;br /&gt;
; 妖怪メダル&lt;br /&gt;
: 友達になった妖怪から渡される召喚メダル。中央に妖怪のイラストと名前、その下にそれぞれの種族のシンボルマークがあしらわれており、妖怪によってデザインが異なる。&lt;br /&gt;
: アニメでは更新したメダルを所有しない限り、妖怪ウォッチ零式での召喚は不可能。&lt;br /&gt;
: ゲームでは『妖怪ウォッチ2』から「Zメダル」や「古典メダル」が登場する。&lt;br /&gt;
; 妖怪大辞典&lt;br /&gt;
: 妖怪メダルを収納するファイルで妖怪の詳しい情報が載せられる。一部のページには特別な妖怪が封印されており、ページごとに定められた妖怪のメダルを入手するという条件を満たすことにより、解放され友達になれる仕組みになっている。&lt;br /&gt;
; 妖怪パッド&lt;br /&gt;
: ウィスパーが持っている、[[タブレット (コンピュータ)|タブレット]]型のアイテム。『2』では、ゲーム中の様々な機能を、アプリケーションの形で管理することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム内アニメスタッフ ==&lt;br /&gt;
これまで[[レベルファイブ]]作品である『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズでゲーム内アニメーションを手がけてきた[[オー・エル・エム]]が担当している。&lt;br /&gt;
* アニメーションエグゼクティブプロデューサー - [[奥野敏聡]]&lt;br /&gt;
* 監督・絵コンテ - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 演出 - 駒谷健一郎&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[一石小百合]]&lt;br /&gt;
* 作画監督 - 酒向大輔、[[中野悟史]]&lt;br /&gt;
* 作画監督協力 - 武内啓&lt;br /&gt;
* 動画検査 - 鈴木三音子&lt;br /&gt;
* 色彩設計・色指定・仕上検査 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 特殊効果 - 太田憲之&lt;br /&gt;
* 制作協力 - [[Wish (アニメ制作会社)|Wish]]&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 小濱俊裕&lt;br /&gt;
* 美術設定 - 青木薫&lt;br /&gt;
* 美術 - [[美峰]]&lt;br /&gt;
* 撮影監修 - 柚木脇達己&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* CGI - OLM Digital&lt;br /&gt;
* CGIプロデューサー - 小林雅士&lt;br /&gt;
* CGIディレクター - 森泉仁智&lt;br /&gt;
* 編集 - 三浦亜矢子&lt;br /&gt;
* 編集助手 - 賽蔵旬也&lt;br /&gt;
* 制作進行 - 石崎克誉&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 河北学&lt;br /&gt;
* 制作担当 - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
[[TXN|テレビ東京系6局ネット]]、[[BSジャパン]]にて2014年1月より放送。ナレーションは[[京田尚子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作よりも、よりコメディ部分を全面的に出した[[ギャグアニメ]]となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/program/detail/22919_201401081900.html 妖怪ウォッチ　★話題騒然!!2014年注目のギャグアニメ、いよいよスタート!! 週間番組表 番組情報 テレビ東京] 2014年1月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。１話と25話と第42話は、原作に沿った展開となっている。またアニメ内では妖怪は最初見ることすら出来ず、妖怪ウォッチの光を一度当てるまで見られない設定があるが、話の都合上この設定が無視されている事がある。本編は基本2本立てだが、それとは別に、コマさんなど妖怪を主人公としたショートストーリーが[[アバンタイトル]]などに挿入される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『イナズマイレブン』&amp;amp;『ダンボール戦機』シリーズ時代に行われた双方キャラによる受け渡しが廃止された代わりに「'''ジバニャンを探せ!'''」が『[[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー]]』前のミニコーナーとして告知、『GO』本編のどこかにジバニャンが隠れているというものである（前番組の『[[アニ×アニ!]]』で実施した「でんじゃらすじーさんを探せ」にあたる）。なお、BSジャパンでは地上波の編成に準拠せず、『GO』→『妖怪』のままで放送されているため、エンディング後の妖怪探し（4分割の中に隠れている妖怪を探すミニコーナー）も含めて、その告知がカットされている（隠れているジバニャンはそのまま放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴールデンタイムから夕方に移動した2014年4月期も平均世帯視聴率は5.4%と人気を維持している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/kaisha/message/2014/06.html 髙橋社長6月定例会見]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2014年6月30日 - 9月28日での[[タイムシフト]]視聴率（録画再生視聴率）は6.3%で、ランキング5位（[[ビデオリサーチ]]調べ、[[関東]]地区）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |author=坂本太郎 |date=2014-10-17 |url=http://npn.co.jp/article/detail/29571691/ |title=録画再生視聴率でもキムタク「HERO」、上戸彩「昼顔〜」が好視聴率！ |publisher=[[リアルライブ]] |accessdate=2014-10-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[5月28日]]から、DVDレンタルが開始された。発売元は[[小学館]]と[[メディアファクトリー|株式会社KADOKAWA メディアファクトリー]]、販売元は株式会社KADOKAWA メディアファクトリーである。この体制は『[[ダンボール戦機#アニメ|ダンボール戦機]]』シリーズから継続。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年6月まで、ジバニャンのアップと共に「妖怪ウォッチを見るときは部屋を明るくして近づきすぎないようにするニャン」と画面中央に表示するシーンが放送開始時にあったが、それ以降はアバンタイトルで「妖怪ウォッチ（ロゴ）を見るときは、部屋を明るくしてテレビから離れて見よう!」というテロップが画面下に表示されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月10日に放送された第39話については、地上波放送後に[[アニメシアターX|AT-X]]及び[[バンダイチャンネル]]を始めとするネット配信での放送が休止された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGBR5KGYGBRUTIL02K.html 妖怪ウォッチ、ＴＶ放送後にネット配信など休止],朝日新聞,2014年10月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;。この回ではパロディネタが多数使われており、インターネット上ではこれが休止の原因ではないかと言われていたが、テレビ東京社長の[[高橋雄一 (ジャーナリスト)|高橋雄一]]は同月30日に開かれた定例会見でこの噂を否定しながらも「われわれの都合によるもので、大きなトラブルではない。今流すのは控えた方がいいという判断だ。理由については何とも申し上げにくい」と説明、放送再開時期は未定としている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/entertainments/news/141030/ent1410300004-n1.html 「妖怪ウォッチ」放送休止　「大きなトラブルではない」とテレ東社長],産経新聞,2014年10月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年11月7日からマクドナルドでもらえたカレンダーに１話と25話が収録されたDVD同梱された&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* クリエイティブプロデューサー・企画・シナリオ原案&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第14話は『企画・総監修・シナリオ原案』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - [[日野晃博]]&lt;br /&gt;
* 原作 - [[レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
* 掲載 - [[月刊コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
* 妖怪&amp;amp;キャラクターデザイン原案 - [[長野拓造]]、田中美穂&lt;br /&gt;
* 企画設定協力 - 本村健&lt;br /&gt;
* シリーズ構成 - [[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[須田正己]]、[[山田俊也]]（第22話 - ）&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - 山田俊也、武内啓（第22話 -　）&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 釘貫彩、小濱俊裕（[[美峰]]）&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* 編集 - 小野寺絵美&lt;br /&gt;
* 音楽 - 西郷憲一郎&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[三間雅文]]&lt;br /&gt;
* 音楽協力 - [[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第11話は『制作担当』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー - [[奥野敏聡]]、[[久保雅一]]、佐上靖之、[[川崎由紀夫]]&lt;br /&gt;
* アドバイザー - 村上孝雄、和田誠&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 紅谷佳和（[[テレビ東京]]）、梶原清文&lt;br /&gt;
* プログラムマネージャー - 山川典夫（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 監督 - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 製作 - テレビ東京、[[電通]]、OLM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[ゲラゲラポーのうた]]」（1番・#1 - #36）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[Motsu]] / 作曲・編曲 - [[菊谷知樹]] / 歌 - [[キング・クリームソーダ]]&lt;br /&gt;
: 第12話・第25話・第36話はジバニャン、ウィスパー、ケータ達もサビ部分を歌唱している。&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|祭り囃子でゲラゲラポー]]」（#37 - ・奇数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|初恋峠でゲラゲラポー]]」（#38 - ・偶数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[Break Out/ようかい体操第一|ようかい体操第一]]」（1番・#1 - #24）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[ラッキィ池田]] &amp;amp; [[高木貴司]] / 作曲 - 菊谷知樹 / 編曲 - [[日比野裕史]] / 歌 - [[Dream5]]&lt;br /&gt;
: 中国新聞の子育て相談コーナーに、子供が注意を受けると「妖怪のせい」と言い返すという母親の悩みが寄せられ、この曲の「妖怪のせい」という歌詞のためだとされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20140929-00038154-r25 子供達「何でも妖怪のせい」に賛否]webR25 2014年10月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 「[[ダン・ダン ドゥビ・ズバー!]]」（#25 - ）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu &amp;amp; 高木貴司 / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - Dream5+ブリー隊長（声 - Motsu）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話リスト ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!放送日!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||妖怪がいる!&amp;lt;hr /&amp;gt;恐怖の交差点||'''2014年'''&amp;lt;br /&amp;gt;1月8日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]||[[後信治|ウシロシンジ]]||駒屋健一郎||[[スタジオMAT|松坂定俊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||超有名なアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;なんでそれ言っちゃうの!?&amp;lt;hr /&amp;gt;フミちゃんの憂鬱||1月15日||駒屋健一郎||矢野孝典||齋藤香、山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||レアなアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じんめん犬&amp;lt;hr /&amp;gt;てめーもグレるりん!&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part2||1月22日||[[鎌仲史陽]]||平向智子||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||妖怪大辞典&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひも爺&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 わすれん帽&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part3||1月29日||[[高橋ナツコ]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;早乙女啓&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||じんめん犬 Part4&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 まぼ老師&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいしよう!||2月5日||加藤陽一||吉田りさこ||内山まな||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||じんめん犬 Part5&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 メラメライオン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネガティブーン&amp;lt;hr /&amp;gt;禁断のお泊まり会||2月19日||高橋ナツコ||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||永居慎平||金子匡邦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||じんめん犬 Part6&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさんがきた!&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 認MEN||2月26日||加藤陽一||鎌仲史陽||[[高橋滋春]]||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||じんめん犬 Part7&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 モレゾウ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヒキコウモリ||3月5日||[[山田由香]]||[[須藤典彦]]||[[浜名孝行]]||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||コマさん 〜再会編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 セミまる&amp;lt;hr /&amp;gt;ロボニャン始動!||3月12日||加藤陽一||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;[[吉田徹]]||矢野孝典||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||コマさん 〜はじめての待ち合わせ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 トホホギス&amp;lt;hr /&amp;gt;レジェンド妖怪! ブシニャン見参!||3月19日||高橋ナツコ||吉田りさこ||駒屋健一郎||北原章雄、森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||コマさん 〜はじめての改札編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムダヅカイ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムリカベ&amp;lt;hr /&amp;gt;予告! アイツが帰ってくる!||3月26日||山田由香||園田雅裕||吉本毅||山崎愛、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||コマさん 〜はじめてのケータイ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 おならず者&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 1||4月4日||加藤陽一||[[木村真一郎]]||浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||コマさん 〜はじめてのファストフード編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 口だけおんな&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ダンサーズ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 2||4月11日||高橋ナツコ||[[宮崎なぎさ]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||コマさん 〜はじめてのタワー編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪しゃれこ婦人と妖怪ジミー&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 3||4月18日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||コマさん 〜はじめての夜遊び編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 のぼせトンマン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ナガバナ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 4||4月25日||大知慶一郎||[[もりやまゆうじ]]||岩田義彦||吉田巧介、山田真也&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||ゴールデンウィークは妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさん 〜オラのカッコいい兄ちゃん編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 5||5月2日||加藤陽一||須藤典彦||柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||田舎者はバラ色に Episode1&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 すねスネーク&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 はらおドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 6||5月9日||高橋ナツコ||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||キュウビのキュンキュン大作戦 〜出会い編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;鬼時間&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode2||5月16日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋滋春||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||田舎者はバラ色に Episode3&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 バク&amp;lt;hr /&amp;gt;キュウビのキュンキュン大作戦 〜遊園地編〜||5月23日||大知慶一郎||須藤典彦||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||レジェンド妖怪! イケメン犬!&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode4||5月30日||加藤陽一||[[矢野博之]]||吉本毅||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||妖怪 つづかな僧&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 フゥミン&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 1杯目||6月6日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||恋とポエムとコーヒーと 2杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かぜカモ&amp;lt;hr /&amp;gt;肩がこるってどんな感じ?||6月13日||高橋ナツコ||鎌仲史陽&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||恋とポエムとコーヒーと 3杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 つまみぐいのすけ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 からくりベンケイ||6月20日||大知慶一郎||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;北條史也||岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||恋とポエムとコーヒーと 4杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネクラマテング&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノ登場!||6月27日||加藤陽一||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ジバニャンの秘密||7月4日||[[日野晃博]]||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||矢野孝典||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||妖怪 さとりちゃん&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヨコドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 5杯目||7月11日||山田由香||矢野博之||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||新型妖怪ウォッチを手に入れろ&amp;lt;hr /&amp;gt;正しい箱の開け方||7月18日||加藤陽一||吉田りさこ||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||出たぞ古典妖怪!&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいリターンズ&amp;lt;hr /&amp;gt;古典妖怪ってすごいの?||7月25日||大知慶一郎||木村真一郎||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||太陽にほえるズラ! 第1話「人質」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 あせっか鬼&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 さかさっ傘||8月1日||山田由香||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;吉田徹||吉本毅||松坂定俊、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||太陽にほえるズラ! 第2話「誘拐」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぶようじん坊&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 一旦ゴメン||8月8日||加藤陽一||[[深沢幸司]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||妖怪西遊記||8月15日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高橋ナツコ||高橋滋春||寺澤伸介||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||太陽にほえるズラ! 第3話「取り調べ室」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 万尾獅子&amp;lt;hr /&amp;gt;イケてる妖怪対決!||8月22日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||太陽にほえるズラ! 第4話「張り込み」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じがじぃさん&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノはどっちだ!?||8月29日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||太陽にほえるズラ! 第5話「尾行」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひとまか仙人&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぜっこう蝶||9月5日||山田由香||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||太陽にほえるズラ! 第6話「SP」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪タイタニック&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ねちがえる||9月12日||大知慶一郎||矢野博之||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||太陽にほえるズラ! 第7話「爆弾処理」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ブリー隊長&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 笑ウツボ||9月19日||高橋ナツコ||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|駒屋健一郎&amp;lt;br /&amp;gt;松山容子||武内啓、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||運動会は妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;太陽にほえるズラ! 最終話「殉職」||9月26日||山田由香||榎本明広||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||ぼくらの300円戦争&amp;lt;hr /&amp;gt;カンペキ執事妖怪 セバスチャン&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第1話「カレーライス」||10月3日||加藤陽一||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;鎌仲史陽||吉本毅||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||給食のグルメ 第2話「プリン」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 U.S.O.&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネタバレリーナ||10月10日||大知慶一郎||吉田りさこ&amp;lt;br /&amp;gt;吉本毅||[[しぎのあきら]]||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||妖怪・ベストテン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 りもこんかくし&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第3話「揚げパン」||10月17日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||熊谷勝弘、水村良男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||給食のグルメ 第4話「唐揚げ」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 キュン太郎&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かりパックン||10月24日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||ガブニャンハザード||10月31日||高橋ナツコ||及川啓||矢野孝典||松坂定俊&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--非ネット局、放送対象地域外の県は、書かない事。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
字幕放送はテレビ東京系列とキッズステーションのみ、データ放送はテレビ東京系列のみ。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送系列!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[テレビ東京]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[2014年]][[1月8日]] - [[3月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月4日]] - ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|水曜 19:00 - 19:27&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 18:30 - 18:58||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[TXN|テレビ東京系列]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|字幕・データ放送あり&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;データ放送は2014年2月26日から開始した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;6局同時ネット&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みなし&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;縮小版・右下寄せで[[アバンタイトル]]と次回予告時にクレジット。2014年10月からのベストセレクション（再放送）も同様。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーあり&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知あり（第8話まで）&amp;lt;br /&amp;gt;2014年10月3日より「妖怪ウォッチ ベストセレクションだニャン!」と題して&amp;lt;br /&amp;gt;毎週金曜 7:30 - 8:00に再放送。この関係でぬーベーの玉藻と対決している&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]||[[テレビ愛知]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年10月4日より「妖怪ウォッチ もいちどッス!」と題して毎週土曜9:30 - 10:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大阪府]]||[[テレビ大阪]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年9月2日より「妖怪ウォッチアンコール」と題して毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[TVQ九州放送]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年4月29日より毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[全国放送|日本全域]]||[[バンダイチャンネル]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[1月9日]] - [[3月27日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月5日]] -||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[インターネットテレビ|ネット配信]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ニコニコチャンネル]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[BSジャパン]]||2014年[[1月11日]] - ||土曜 7:00 - 7:30||テレビ東京系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本における衛星放送#BSデジタル放送|BS放送]]||字幕・データ放送なし&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ東京の放送から1日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みあり（第15話〈4月26日〉まで）→無し（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーなし（第15話〈4月26日〉まで）→あり（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[GyaO!]]||2014年[[1月16日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月5日 - ||木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||ネット配信||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アニメシアターX|AT-X]]||2014年[[1月19日]] - [[3月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月6日]] - ||日曜 18:00 - 18:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 18:00 - 18:25||[[日本における衛星放送|CS放送]]||リピート放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[和歌山県]]||[[テレビ和歌山]]||2014年[[1月23日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月4日 - ||木曜 7:30 - 8:00&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 18:00||[[全国独立放送協議会|独立局]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]||2014年[[2月9日]] - [[10月12日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月20日]] - ||日曜 5:30 - 6:00&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 16:20 - 16:50||[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島ホームテレビ]]||2014年[[3月29日]] - ||土曜 6:30 - 7:00||[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[奈良県]]||[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]||2014年4月4日 - ||金曜 7:30 - 7:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[キッズステーション]]||2014年4月5日 - [[6月7日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[6月14日]] - ||土曜 17:30 - 17:58&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:58||CS放送||字幕・リピート放送あり&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月2日]] 14:03より第1話 - 第4話を先行放送&amp;lt;br /&amp;gt;同年6月14日より2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本放送]]||2014年4月6日 - ||日曜 5:30 - 6:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系列]]||2014年8月5日から8月22日までの毎週火曜 - 金曜の15:30 - 16:00に&amp;lt;br /&amp;gt;「RKK夏休みスペシャル 妖怪ウォッチまつり」と題して、第1話 - 第12話をアンコール放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[テレビユー山形]]||2014年[[4月20日]] - ||日曜 5:45 - 6:15||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||2014年[[6月1日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[ドコモ・アニメストア|dアニメストア]]||2014年[[6月6日]] - ||金曜 12:00 更新||ネット配信||第1話 - 第20話まで一挙配信&amp;lt;br /&amp;gt;第21話以降は毎週金曜の同時刻に最新話を更新&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[滋賀県]]||[[びわ湖放送]]||2014年[[6月12日]]・[[6月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月3日]] - ||木曜 18:27 - 19:00&amp;lt;br /&amp;gt;木曜 18:27 - 18:56||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]||2014年[[6月22日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||2014年10月21日より毎週火曜 16:50 - 17:20に再放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[宮崎放送]]||2014年[[7月4日]] - [[10月3日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月7日]] - ||金曜 15:30 - 16:00&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 15:30 - 16:00||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2014年[[7月5日]] - ||土曜 5:30 - 6:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[IBC岩手放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2014年[[7月22日]] - [[8月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月7日]] - [[9月28日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月5日]] - ||火曜 9:30 - 10:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:15 - 6:45&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:30 - 7:00||[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]||夏休み期間中は2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岐阜県]]||[[岐阜放送]]||2014年7月22日 - [[7月25日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月28日]] - [[8月29日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月5日]] - ||月曜 - 金曜 9:30 - 9:59&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 - 金曜 11:00 - 11:30&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 17:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2014年7月22日 - [[8月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年9月7日 - ||火曜 10:20 - 10:50&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 5:45 - 6:15||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[あいテレビ]]||2014年7月22日 - 8月29日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月6日]] - ||月曜 - 金曜 10:30 - 11:00&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎放送]]||2014年7月25日 - ||金曜 15:00 - 15:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[8月2日]] - ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[信越放送]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟テレビ21]]||2014年[[8月3日]] - ||日曜 5:20 - 5:50||テレビ朝日系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||2014年8月3日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[8月5日]] - ||日曜 13:00 - 14:55&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 16:20 - 16:50||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||初回（8月3日）は4話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||2014年[[8月7日]] - ||木曜 15:30 - 16:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年10月3日 - ||金曜 10:55 - 11:25||日本テレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三重県]]||[[三重テレビ放送|三重テレビ]]||金曜 17:00 - 17:30||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||2014年10月5日 - ||日曜 6:30 - 7:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]]||2014年[[10月11日]] - ||土曜 5:25 - 5:55||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大韓民国|韓国全域]]||[[トゥーニバース]]||2014年[[10月28日]] - ||火曜 19:00 - 19:30||[[KTスカイライフ|CS放送]]、[[IP放送]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ケーブルテレビ]]||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 巻 !! 発売日 !! 収録話 !! 規格品番 !! 初回特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 ||  2014年10月29日 || 第1話 - 第21話 || ZMSZ-9711 || 「妖怪ウォッチ とりつきカードバトル」スタートパック&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
{{公開前の映画|section=1|date=2014年7月}}&lt;br /&gt;
第1弾は『'''映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!'''』のタイトルで、2014年[[12月20日]]より公開予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月19日から発売される前売り券の劇場限定前売特典として、「フユニャン」メダルとデータカードダス妖怪ウキウキペディア用カード「Sレアジバニャン」がセットで貰える（全国50万名限定）。これは即完売状態になる一方で、ネットオークションで高額での転売が行われ、公式Facebookには批判の声が相次いだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1407/24/news092.html 「妖怪ウォッチ」特典付き劇場前売券が即完売で早くも転売　「子どもが泣いています」と公式Facebookに批判] - ねとらぼ 2014年7月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.facebook.com/eigayokai/posts/920907884601836 映画『妖怪ウォッチ』公式Facebookページ　該当の発言(Facebook)]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1408/09/news012.html 劇場版「妖怪ウォッチ」、特典付き前売券騒動「重く受け止め」　入場者プレゼントは中学生以下、500万人に - ねとらぼ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて、中学生以下500万人の観客に入場者プレゼントして「ダークニャンメダル」が一人1個プレゼントされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月22日、本映画が[[小惑星探査機]]「[[はやぶさ2]]」のオフィシャルサポーターに決定した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://www.oricon.co.jp/news/2043604/full/|title=妖怪ウォッチが「はやぶさ2」とコラボ　公式サポーターに決定|publisher=[[オリコン|ORICON]]|date=2014-10-22|accessdate=2014-10-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売が開始された7月19日から100日で、72万1,422枚を売り上げ&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;10月26日時点。コンビニ他流通店での特別前売り券販売数を除く、劇場取り扱いの劇場前売り券の販売枚数のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは創立82年を迎える東宝映画史上最高枚数で、現在もなお週平均1万枚以上のペースで売れ続けている。また、劇場公開を一カ月半後に控え、早くも2015年冬に第2弾の劇場版公開が決定。映画が公開される前に「2作目」の公開が決定するのは異例中の異例の出来事とのこと。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0067867 『妖怪ウォッチ』前売り、東宝史上最高売り上げを記録！劇場版第2弾も決定]シネマトゥデイ 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/11/04/131/ 映画『妖怪ウォッチ』前売券が72万枚突破＆2015年に劇場版第2弾の公開決定]マイナビニュース 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
ポケモンとドラえもんの場合エンディングで続編決定と発表される&lt;br /&gt;
=== 主題歌（劇場版第1弾） ===&lt;br /&gt;
;エンディングテーマ『ゲラゲラポー走曲』&lt;br /&gt;
:歌 - ようかいキング・ドリームソーダ（[[ラッキィ池田]]、[[キング・クリームソーダ]]、[[Dream5]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディアミックス ==&lt;br /&gt;
=== アプリ ===&lt;br /&gt;
; 『ようかい体操第一 パズルだニャン』&lt;br /&gt;
: 2013年7月18日より第1作発売を記念しiOS/Android対応アプリを配信。&lt;br /&gt;
; 『[[ワンダーフリック]]』&lt;br /&gt;
: 同じくレベルファイブの作品。ジバニャンがゲスト出演している。アバターをレベル22以上にすると、妖怪ウォッチ2で手に入る「ワンダーニャン」の引き換えができるようになる。&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチと違い最新情報ジャンプ独占なのでジャンプ以外には乗らない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== データカードダス ===&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア'''』は2014年1月より稼働された[[バンダイ]]より発売の[[データカードダス]]。筐体は『[[仮面ライダーバトル ガンバライジング]]』と同じ外観のデータカードダスOタイプ。データカードダスでは初の、予め印刷されたカードではなく、『[[モンスター烈伝 オレカバトル]]』のようにオンデマンドでプリントされるカードが払い出される。カードダスOタイプの筐体では初めてレバーが搭載された作品でもある。タイトルは見ても分かる通り、「[[ウィキペディア]]」をもじっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リリース・キャンペーン ====&lt;br /&gt;
* 2013年12月26日 ロケーションテスト開催。全25種。&lt;br /&gt;
* 2014年1月30日 1弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 追加妖怪出現（へこ鬼神、ゴルニャン、はつでんしん）&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 1弾裏ボス「のぼせトンマン」登場&lt;br /&gt;
* 2014年3月29日 - 春休み店頭配布キャンペーン開催（PYW-001ジバニャン）&lt;br /&gt;
* 2014年4月10日 2弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年4月12日 - 6月8日 店頭大会「第1回ともだちたくさんできた会?」開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪メダル（玩具） ===&lt;br /&gt;
バンダイ発売。ブラインドパックで発売のコレクションメダル。1パック2枚入り2014年1月11日発売の『DX妖怪ウォッチ』と連動し、対応メダルによって220種類以上の登場ボイスが流れる。またゲームと連動し、本体のカメラ機能を使い、メダル裏面のQRコードを読み取ることで、本編で使用できるアイテムであるガシャコインを手に入れる事が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生を中心に流行し、販売開始直後に在庫完売し関連アイテム全般に渡って品薄になるほど人気となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/03/26/418/ 小学生を虜にする「妖怪ウォッチ」　関連グッズが品切れ続出]マイナビニュース 2014年3月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。一時期、おもちゃが品薄状態が続き、品薄状態を受け業者が高値で転売する事態も発生した&amp;lt;ref&amp;gt;[https://web.archive.org/web/20140424075955/http://www.mbs.jp/voice/special/201404/14_post-487.shtml 2014/04/14憤懣本舗「子どものおもちゃなのに…業者が高値販売」]（2014年4月24日の[[インターネット・アーカイブ]]）、[[MBSテレビ|毎日放送]]（[[Japan News Network|TBS系列]]）の夕方ニュース番組「[[VOICE (ニュース番組)|VOICE]]」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。徐々に品薄状態が改善され、追加生産も行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:; 第1章 〜ようこそ妖怪ワールドへ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年1月11日発売 キーメダル8種、ノーマルメダル20種、キャンペーンメダル2種&lt;br /&gt;
:; 第2章 〜日常に潜むレア妖怪!?〜&lt;br /&gt;
:: 2014年3月22日発売&lt;br /&gt;
:; 第3章 〜進化妖怪のヒミツ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年6月7日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!Zメダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!古典メダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; Z-2nd 〜イマドキ妖怪パラダイス!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 古典ノ二 〜おいでませ!Sランク妖怪さま〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 第4章 〜ブルブル!トラブル妖怪大集合!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年10月18日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====妖怪メダル複製・販売事件====&lt;br /&gt;
この妖怪メダルを著作権者に無断で制作・販売し、著作権を侵害したとして、2014年[[11月5日]]までに[[群馬県警察]]が、[[和歌山県]][[白浜町]]に住む27歳の会社員の男を逮捕した。逮捕された直接の容疑は2014年6-8月にかけて、[[インターネットオークション]]で偽物の妖怪メダル9枚を出品し、利益を得たとしている。男は「はじめは自分の子供に遊ばせる目的で作ったが、同作品の人気が出てきたので（2014年）5月ごろから販売するようになった」と述べ、県警は合計31人に対して51枚、約14万円を売り上げたとしている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGC55R7TGC5UHNB01D.html 「妖怪ウォッチ」キャラ無断複製容疑　男逮捕]（朝日新聞2014年11月5日　11月6日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== くじガシャポン! ===&lt;br /&gt;
『妖怪ウォッチ くじガシャポン! 妖怪おみくじ神社』は、[[ガシャポン]]販売機に付属するゲーム機。無料で遊ぶことができ妖怪メダル1枚に1回、おみくじバトルをプレイすることができ（バトルには複数のメダルの使用が可能）、ルーレットで大吉が出るとレアメダルをゲットすることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画版 ===&lt;br /&gt;
コロコロでは1と2。ちゃおでは２から書き下ろしの4コマ漫画が数か所に存在する。&lt;br /&gt;
; コロコロコミック版&lt;br /&gt;
: 第38回[[講談社漫画賞]]児童部門受賞作品。『[[コロコロコミック]]』2013年1月号より連載のギャグマンガ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20121115094/ 「妖怪ウォッチ」の漫画連載が12月15日発売の月刊コロコロコミックでスタート。ゲームのストーリーを先取りできるかも]4Gamer.net 2012年11月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[小西紀行]]。ケータが主人公。姉妹誌の『[[別冊コロコロコミック]]』でも2013年8月号より連載が始まる。また、低年齢向けの『[[コロコロイチバン!]]』でも2014年1月号より連載が始まる。『コロコロコミック』2014年6月号の表紙では、ジバニャンの頭に巻かれたハチマキに「出番多すぎてダルイんですけど…！」と書かれている。&lt;br /&gt;
; ちゃお版『妖怪ウォッチ 〜わくわく☆にゃんだふるデイズ〜』&lt;br /&gt;
: 『[[ちゃお]]』2014年2月号より連載開始の少女漫画&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20131202079/ 「妖怪ウォッチ」の漫画が12月27日発売の「ちゃお2月号」で連載スタート]4Gamer.net 2013年12月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[もりちかこ]]。フミちゃんが主人公。&lt;br /&gt;
: また、同じく小学館から刊行されている少女誌『[[ぷっちぐみ]]』においても、同じくもりちかこによる漫画版が掲載されている。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
おはすた。良くジバニャンが出ている。最新情報放送している。アニメの予告放送される。ポケモンと違い主役妖怪は紹介されず映像が流れるだけ。2014年5月から9月まで妖怪クイズ放送されていた。7月除き答えネタバレされた。7月末は録画だった為されなかった。１0月から妖怪言えるがスタートした。ポケモン言えるの妖怪版&lt;br /&gt;
カイン。FF4の登場人物。おはすたで良くジバニャンが共演している&lt;br /&gt;
あゆみ。ライフの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している。11月17日も対決した&lt;br /&gt;
玉藻。ぬーベーの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
美奈子。同じくぬーベーの登場人物。バカ殿様でニャーダと共演している&lt;br /&gt;
ゆきめ。同上。吹雪姫の元ネタ。吹雪姫は11月14日に初登場した。余談であるが11月17日のPONでゆきめの写真イベント独占放送された&lt;br /&gt;
赤マント。同じくぬーベーの登場人物。99年から2000年までニャーダと対決した&lt;br /&gt;
余談であるが影野花子とろくろ首はドラマ版にも登場した&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
龍神丸。ワタルのロボット。2014年11月7日に対決した&lt;br /&gt;
我が家。物真似でジバニャンやった。余談であるが前座の超報道で本物の特集放送された&lt;br /&gt;
太鼓の達人。ゲラポ演奏出来キャラクターも出ている&lt;br /&gt;
ファミ通。月１で最新情報乗っている。ポケモンと違いアニメのあらすじ乗っている&lt;br /&gt;
FF13ー2スタッフ。授賞式でジバニャンと冬ニャンとケータと共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.youkai-watch.jp/ 妖怪ウォッチ シリーズ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw/ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw2/ 妖怪ウォッチ2 元祖 / 本家]&lt;br /&gt;
* [http://youkai-world.com/ 妖怪ウォッチ 妖怪ワールド]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/youkai-watch/ テレビ東京・あにてれ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
* [http://eiga-yokai.jp/ 『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』公式サイト]&lt;br /&gt;
** {{Twitter|eiga_yokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
** {{Facebook|eigayokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
* [http://www.namco.co.jp/chara_shop/yokai-watch/ 妖怪ウォッチ | キャラポップストア | 株式会社ナムコ]&lt;br /&gt;
* [http://yw.b-boys.jp/ 妖怪ウォッチ 妖怪メダランド | バンダイ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.ukiukipedia.com/ データカードダス 妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア]&lt;br /&gt;
* [http://gashapon.jp/youkai/ くじガシャポン 妖怪ウォッチ 妖怪おみくじ神社]&lt;br /&gt;
* [http://www.yokai-toritsukicard.com/ 妖怪ウォッチ とりつきカードバトル]&lt;br /&gt;
* [http://www.prizebp.jp/yokaiwatch/ とるナビ | 特設-妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ようかいうおつち}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドー3DS用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータRPG]]&lt;br /&gt;
[[Category:2013年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミリオンセラーのゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームのシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:すれちがい通信対応ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:コロコロコミックの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ちゃおの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材とした漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:メディアファクトリーのアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:OLM]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビアニメ連動データ放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A6%96%E6%80%AA%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81&amp;diff=260403</id>
		<title>妖怪ウォッチ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A6%96%E6%80%AA%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81&amp;diff=260403"/>
				<updated>2014-11-16T23:32:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* 主要キャラクター */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{| class=&amp;quot;infobox bordered collapsible innercollapse autocollapse&amp;quot; style=&amp;quot;width: 100%; margin: 0;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccf;&amp;quot;| '''漫画'''&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル= 妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
|作者= レベルファイブ&lt;br /&gt;
|作画= [[小西紀行]]&lt;br /&gt;
|出版社= [[小学館]]&lt;br /&gt;
|他出版社=&lt;br /&gt;
|掲載誌= [[月刊コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
|レーベル=&lt;br /&gt;
|開始号= 2013年1月号&lt;br /&gt;
|終了号=&lt;br /&gt;
|巻数=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル= 妖怪ウォッチ&amp;lt;br /&amp;gt;〜わくわく☆にゃんだふるデイズ〜&lt;br /&gt;
|作者= レベルファイブ&lt;br /&gt;
|作画= もりちかこ&lt;br /&gt;
|出版社= 小学館&lt;br /&gt;
|他出版社=&lt;br /&gt;
|掲載誌= [[ちゃお]]&lt;br /&gt;
|レーベル=&lt;br /&gt;
|開始号= 2014年2月号&lt;br /&gt;
|終了号=&lt;br /&gt;
|開始日= &lt;br /&gt;
|終了日=&lt;br /&gt;
|巻数=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|インターネット=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ'''』（ようかいウォッチ）は、[[レベルファイブ]]から[[2013年]][[7月11日]]に発売された[[ニンテンドー3DS]]専用[[ゲームソフト]]。『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズに続くレベルファイブのクロスメディアプロジェクト作品。先行する二作品と同様にコミックやアニメ等による多角メディア展開を前提として企画された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアタイアップは主に[[小学館]]の『[[月刊コロコロコミック]]』と『[[ちゃお]]』により行われ、共にコミカライズ版の連載も担当している。[[2014年]][[1月8日]]よりテレビアニメ版も放送され、大人気となった。同年[[1月11日]]には、玩具の妖怪メダルが発売され、小学生を中心に流行し、品薄になる程の人気商品となり、社会現象にもなり、[[日経トレンディ]]が選んだ2014年ヒット商品ランキングでも第2位を獲得した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20141031/1061103/?n_cid=nbptrn_top_bunya|title=「アナ雪」が席巻した2014年、“増税時はキャラものがヒット”の定説が健在|publisher=[[日経トレンディ]]|date~2014-11-04|accessdate=2014-11-04}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ（第1作） ===&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
:2013年7月11日発売のニンテンドー3DS用ゲームシリーズ第1弾。&lt;br /&gt;
:ある日、妖怪執事'''ウィスパー'''と出会い、妖怪を見ることのできる'''妖怪ウォッチ'''を手に入れた主人公が、至る所に出没する[[妖怪]]達と友達になり、彼らと協力し、町の人々の悩み・問題を解決しながら物語の裏に潜む謎に迫る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ2 元祖/本家 ===&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』（ようかいウォッチツー がんそ/ほんけ）&lt;br /&gt;
:2014年7月10日に2バージョン同時発売されたシリーズ第2弾。前作同様、小学5年生の夏休みの日常が舞台となっており、主人公が付けていた妖怪ウォッチが何者かの手によって奪われる所から始まる妖怪ウォッチ誕生の秘密へ迫る物語。&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 真打』（ようかいウォッチツー しんうち）&lt;br /&gt;
: 2014年12月13日発売予定のバージョン。同月20日公開予定の「映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!」のエピソードを収録し、連動。『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』のデータをほぼ全て引き継ぐことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{節スタブ2}}&lt;br /&gt;
=== 主要キャラクター ===&lt;br /&gt;
; ケータ / 天野景太（あまのけいた）&lt;br /&gt;
: [[声優|声]] - [[戸松遥]]&lt;br /&gt;
: 主人公。ゲームでは下の名前を任意に決めることが出来る(女の子主人公も同様)。(だいだらはだいだら。グッチはグッチ。しゅーやはしゅーやに変更した。グッチは顔非公開と思われる。だいだらと違い2014年11月6日のファミ通乗っていなかった為。(だいだらは乗っていた。)だいだらはゲーム版やっているようだ)&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチは白を基調としたカラーの腕時計型。&lt;br /&gt;
: さくらニュータウンに住む小学5年生で、普通の少年。ウィスパーと出会い、妖怪ウォッチを手にした事で不思議な妖怪ワールドを体験することになる。フミちゃんに好意を抱いているが、なかなか気づいてもらえない。&lt;br /&gt;
: アニメではジバニャンとヒキコウモリがケータの部屋に居候している(ジバニャンはゲームでも2から主人公の家に居候するようになった)。&lt;br /&gt;
; ウィスパー&lt;br /&gt;
: 声 - [[関智一]]&lt;br /&gt;
: 190年前に「悪さをした」から封印された[[幽霊]]。主人公に妖怪ウォッチを渡し、妖怪ワールドへと導いた。&lt;br /&gt;
: 「妖怪[[執事]]」を名乗り様々なアドバイスをくれたり、壊れた結界を修復したりなど、執事の名に恥じない働きを見せたが、『2』からは下記のアニメ版と同じく「妖怪パッド」によるカンニングをしており、少々頼りない部分がある（ただし完全に無能と言うわけではない）。&lt;br /&gt;
:「妖怪執事」と自称し他の妖怪と違い、何族にも所属していない。妖怪大辞典にも載らず、詳しいことが説明されていない謎の多い妖怪である。&lt;br /&gt;
:アニメ27話で零式を「私にも触らせて下さい」とケータの手ごと口で咥えて突っ込んだが為に、同話以降妖怪ウォッチと零式の切り替え機能が備わってしまった。古典妖怪のことを尊敬しており、『先輩』と呼び慕っている。真打ちで過去が明らかになった&lt;br /&gt;
; ジバニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[小桜エツコ]]&lt;br /&gt;
: プリチー族。猫の妖怪で、車に轢かれた猫が[[地縛霊]]となった存在。一人称は「オレっち」で語尾に「～ニャン」とつける。&lt;br /&gt;
: 生前は「アカマル」という名前で、エミちゃんという少女に飼われていたが、車に轢かれた際に&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;車に轢かれそうになったエミちゃんを助けようとして犠牲になった。&amp;lt;/ref&amp;gt;エミちゃんに「ダサい」と言われたことなどから、自分が死んだ原因である車に対しリベンジを誓い、日々戦いを挑むが上手くいっていない。耳の傷はその名残。アニメのガブニャンのストーリーのラストではガブニャンになった。11月14日のアニメでニャーKB48にも見える事判明した。余談であるがぬーベーでは筆者が好きなゆきめはぬーベー以外にも見えている。(11月15日も生徒と会話していた為)2014年11月17日のおはすたの本のコーナーでニャーKBの写真読書している事判明した&lt;br /&gt;
マクドナルドカレンダーでは映画に先駆けて水筒持っている&lt;br /&gt;
:; ワルニャン&lt;br /&gt;
:: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
:: ジバニャンとグレるりんを合成させることで進化する妖怪。アニメでチョコポー好きである事判明した&lt;br /&gt;
; フミちゃん / 木霊文花（こだまふみか）&lt;br /&gt;
: 声 - [[遠藤綾]]&lt;br /&gt;
: ゲームの女の子主人公。ケータのクラスメイトの女の子でガールフレンド。心優しい女の子。妖怪ウォッチはピンクを基調にしたカラーの懐中時計型。アニメの幻老師のストーリーのラストでは幻として登場した&lt;br /&gt;
; クマ / 熊島五郎太（くましまごろうた）&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、クラスで一番大柄で体格のいいガキ大将。乱暴者だが優しく力持ち、単純で涙もろい性格。[[唐揚げ]]が大好物。&lt;br /&gt;
; カンチ / 今田干治（いまだかんち）&lt;br /&gt;
: 声 - [[佐藤智恵]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、[[ヘッドフォン]]と長めのコートを着用している。幽霊や妖怪の存在に否定的な現実主義な少年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪ウォッチ2より登場 ====&lt;br /&gt;
; ケイゾウ&lt;br /&gt;
:声-[[朴ロ美|朴璐美]]&lt;br /&gt;
: ケータ（男の子主人公）の祖父の60年前の姿。60年前のヒーロー漫画の主人公「ガッツ仮面」に憧れている。怪魔と戦う為に妖怪ウォッチ零式を開発した。&lt;br /&gt;
: 現代では故人となっている。&lt;br /&gt;
; フミアキ&lt;br /&gt;
:声-[[高野菜々]]&lt;br /&gt;
: フミちゃん（女の子主人公）の祖父の60年前の姿。妖怪ウォッチ零式など、諸々の設定はケイゾウに同じ。&lt;br /&gt;
; フユニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[梶裕貴]]&lt;br /&gt;
: イサマシ族。猫の妖怪で浮遊霊。ケイゾウ(フミアキ)のパートナー的存在。デカニャンは彼が巨大化した姿。&lt;br /&gt;
; マスターニャーダ&lt;br /&gt;
: 声 - （ゲーム）坂東尚樹、（アニメ劇場版）[[志村けん]]&lt;br /&gt;
: 60年前の桜町に登場する妖怪。&lt;br /&gt;
; キン＆ギン&lt;br /&gt;
: 声 - [[山崎バニラ]]（キン）、[[かないみか]]（ギン）&lt;br /&gt;
: 老人の姿をした二人組の怪魔。マキモド石による時間を操る能力を持つ。&lt;br /&gt;
; トキヲ・ウバウネ&lt;br /&gt;
: 声 - [[片岡愛之助 (6代目)|片岡愛之助]]&lt;br /&gt;
: 『2』における黒幕。口癖は「だっヨ～ン」。&lt;br /&gt;
:憑依されると暗くおどろおどろしい性格になる『怪魔』を生み出し憑依させ、人々から幸せを奪おうと目論んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; エミちゃん&lt;br /&gt;
: 声 - [[安野希世乃]]&lt;br /&gt;
: アカマル(ジバニャン)の飼い主。当初、ジバニャンが彼女の事を語った際はケータやウィスパーからは「本当に人間か？」と疑われるほどに非情な人物像で、ジバニャン本人も「ダサイ」と言われた際に自分を嫌っていたのではないのかと思い込んでいたが、実際はアカマルの事を大切に思っており、彼女が発した「ダサイ」というのは本人の口癖と、自責の念から発せられた言葉だった&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;アニメ版第25話および「2」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 家族構成は父と母、アカマル。アカマルには将来はファッションデザイナーになると語っていた。&lt;br /&gt;
: 実は死神によって定められた条約に選ばれ、その後死ぬ運命であったことが判明。本来は交差点で(憑りつかれた)トラックに轢かれて死ぬはずだったが、アカマル(ジバニャン)に助けられて命を救われた。&lt;br /&gt;
; おばあちゃん&lt;br /&gt;
: 『2』より登場。ケマモト村で暮らしている、主人公の父方の祖母であり、亡きケイゾウ（フミアキ）の妻。主人公の性別をどちらにしたかにより、住まいはそのままだが容姿が異なる。アニメ劇場版では「ユキっぺ」（声 -[[島崎遥香]]）と呼ばれた女の子で登場。名前はゲームではきまぐれゲートのイベントで判明し、男の子主人公のおばあちゃんは「ユキっぺ」、女の子主人公のおばあちゃんは「マリっぺ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
: 主人公にのろけ話を披露するなど、亡き夫をベタ褒めしながらも深く愛していることがうかがえる。妖怪が見えるビー玉を持っており（男の子主人公のおばあちゃんは眼鏡に装着している）、実は妖怪が見えている。&lt;br /&gt;
; 担任の先生&lt;br /&gt;
: 声 - [[布施川一寛]]&lt;br /&gt;
: ケータやフミちゃん達が通っている学校の先生。本名は不明。&lt;br /&gt;
; 理科の先生&lt;br /&gt;
: ゲーム版のみ登場。真夏にも関わらず白いスーツを着用しており、束ねた長髪と眼鏡が特徴のミステリアスな人物。&lt;br /&gt;
: 下記のキュウビと似た言動と雰囲気を持つ。『2』では彼に関する噂話やクエストが追加され、よりキュウビとの疑惑が深まっている。&lt;br /&gt;
: ちなみにアニメ版のキュウビは少年姿となっている。&lt;br /&gt;
ぬーベーの玉藻が元ネタだと思われる。余談であるが2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪 ===&lt;br /&gt;
☆はレジェンド妖怪。 &lt;br /&gt;
==== イサマシ族 ====&lt;br /&gt;
物理攻撃が得意な勇ましい心の妖怪たち。召喚ソングは「イサマシ!メザマシ!ラッシャイマシー!」。シンボルカラーは赤色。&lt;br /&gt;
; メラメライオン&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を熱血にする妖怪。基本名前以外は「メラメラ」としか喋れない。&lt;br /&gt;
; ブシニャン☆: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
: ジバニャンの先祖で、剣の達人。&lt;br /&gt;
; ブリー隊長&lt;br /&gt;
: 声-[[motsu]]&lt;br /&gt;
: 妖怪たちに大人気のエクササイズ「[[ビリーズブートキャンプ|ブリーズブートキャンプ]]」で有名な妖怪。「2」及びアニメ版のエンディング「ダン•ダン•ドゥビ•ズバー」ではメインを務めている。&lt;br /&gt;
: アニメではケータに妖怪メダルを渡すシーンがあるが、「きょうの妖怪大辞典」では紹介されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゴーケツ族 ====&lt;br /&gt;
防御力の高いタフで豪傑な妖怪たち。召喚ソングは「ゴーケツ!ゴーケツ!カンゼンムケツのダイシュウケツ!」。シンボルカラーはオレンジ色。&lt;br /&gt;
; グレるりん&lt;br /&gt;
: 声 - [[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を不良にさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ロボニャン&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹、笹本優子&lt;br /&gt;
: ロボットみたいな外見をしたジバニャン。アニメ版では未来のジバニャン本人である。体内がチョコレート工場であり、チョコボーを作れる。&lt;br /&gt;
; モレゾウ&lt;br /&gt;
: 憑りつかれると尿意をもよおしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フシギ族 ====&lt;br /&gt;
妖術が得意な不思議な妖怪たち。召喚ソングは「フシギ!フシギ!ブギウギ!オレたちゃ、オオハシャギー!」。シンボルカラーは黄色。&lt;br /&gt;
; バクロ婆&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤智恵&lt;br /&gt;
: 相手に憑りつき、本音を暴露させる小さな老婆の妖怪。名前以外は「ばばーん」としか話さない。&lt;br /&gt;
; うんがい鏡&lt;br /&gt;
: 声 - 宮澤正&lt;br /&gt;
: ワープする能力を持つ[[鏡]]の妖怪。&lt;br /&gt;
; わすれん帽&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 相手の頭に憑りつくことでその人物の記憶を忘れさせてしまう。&lt;br /&gt;
; まぼ老師&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: 相手に幻を見せる老人の妖怪。実はとても親切な妖怪(アニメではいたずら好き)。&lt;br /&gt;
; キュウビ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 妖怪の中でも最上位とされる狐の妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プリチー族 ====&lt;br /&gt;
素早さが高い見た目はかわいい妖怪たち。召喚ソングは「プリチー!オレッチ、トモダチ!ふくはウチー!」。シンボルカラーは桃色。&lt;br /&gt;
; コマさん&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: [[狛犬]]の妖怪。一人称は「おら」で、「～ズラ」（[[静岡弁]]、[[甲州弁]]などの語尾）、「もんげー」（[[岡山弁]]で「ものすごい」という意味）が口癖。&lt;br /&gt;
: アニメではコマさんが主役になるコーナーが度々登場する。&lt;br /&gt;
; コマじろう&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: コマさんの双子の弟。兄を追いかけてさくらニュータウンへ来た。&lt;br /&gt;
; ノガッパ&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: イマドキ妖怪の河童。好きな食べ物はお寿司。&lt;br /&gt;
; 一つ目小僧&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。その名の通り、目が一つしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ポカポカ族 ====&lt;br /&gt;
回復系に長けた癒し系妖怪たち。召喚ソングは「ポッカポカ!ナンカヨウカ!いっちょやーるカー!」。シンボルカラーは緑色。&lt;br /&gt;
;妖怪ダンサーズ &lt;br /&gt;
:;ワカメくん&lt;br /&gt;
::声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
::ワカメの妖怪。&lt;br /&gt;
:;コンブさん&lt;br /&gt;
::声 - 奈良徹  &lt;br /&gt;
::コンブの妖怪。&lt;br /&gt;
:;メカブちゃん&lt;br /&gt;
::声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
::メカブの妖怪。&lt;br /&gt;
; ひも爺（-じい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[宮澤正]]&lt;br /&gt;
: 人のお腹を空かしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
; ホノボーノ&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気をなごませる妖怪。ドンヨリーヌの夫。&lt;br /&gt;
; から傘お化け&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。長い間使われていた唐傘が妖怪になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ブキミー族 ====&lt;br /&gt;
ステータス異常を与える不気味な妖怪たち。召喚ソングは「ブキミー!ギブミー!ヘルプミー!ブキミー!ブキミー!ヘルプミー!」。シンボルカラーは紫色。&lt;br /&gt;
; トホホギス&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: 最初に良い事で盛り上げておいて最後にドンデン返しを起こす妖怪。&lt;br /&gt;
; じんめん犬（-けん）&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 人面犬の妖怪。リストラされた事で自暴自棄になって酒を飲んで酷く酔っぱらったサラリーマンが事故に遭い、その際犬と融合して現在のような姿になった。&lt;br /&gt;
; ドンヨリーヌ&lt;br /&gt;
: 声 - [[永田亮子]]&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気を悪くさせてしまう妖怪。ホノボーノの妻。&lt;br /&gt;
; イケメン犬☆&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
:どんな女性でも虜にできる能力を持つ妖怪。&lt;br /&gt;
; 認MEN（みと-）&lt;br /&gt;
: 声 - [[烏丸祐一]]（A）、[[布施川一寛]]（B）、[[古島清孝]]（C）&lt;br /&gt;
: あらゆる答えを否定して、人を迷わせる3人組の妖怪。 1人が妖怪ウォッチに入り込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウスラカゲ族 ====&lt;br /&gt;
ステータスダウンを与える邪悪な妖怪たち。召喚ソングは「ウースラカーゲ!おれたちのオーカーゲー!」。シンボルカラーは青色。&lt;br /&gt;
; ネガティブーン&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を後ろ向きにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ジミー&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 憑りつかれた者を地味にして目立たなくする妖怪。&lt;br /&gt;
; ヒキコウモリ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 相手を引きこもりにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ネクラマテング&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人を暗い性格にしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ニョロロン族 ====&lt;br /&gt;
とりつかれにくいニョロローンとした妖怪。召喚ソングは「ニョロローン!デロローン!ソロソロ、イイダローン!?」。シンボルカラーは水色。&lt;br /&gt;
; ツチノコ&lt;br /&gt;
: 幸運を呼ぶツチノコ。素早いが隠れるのが下手で、人間に度々目撃されている。&lt;br /&gt;
; ナガバナ&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人に長話をさせてイライラさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; スティーブ・ジョーズ&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: ヨップル社の社長でウィスパーの持つ「妖怪パッド」や、「妖怪ウォッチ」・「妖怪ウォッチ零式」を発明した鮫のような妖怪。&lt;br /&gt;
; ろくろ首&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。首を自由自在に伸ばす能力を持つ。一人称が「あたい」や口調が姐さん肌。&lt;br /&gt;
; オロチ&lt;br /&gt;
:声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
:自分のオーラで作り出した竜のマフラーを使う、妖魔界のエリート妖怪。その実力はすべてにおいてトップクラス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ボス妖怪 ====&lt;br /&gt;
ストーリーの節目やダンジョン最深部に登場する妖怪。通常の妖怪とは違って複数の部位を持っており、特定の部位を狙って破壊する事でダメージを与えたり、特定の攻撃を弱体化もしくは防ぐ事ができる。基本的には仲間に出来ないが、『妖怪ウォッチ2元祖/本家』では一部ボス妖怪を仲間にする事ができる。仲間になると大型のボス妖怪は構造状、味方妖怪同様のデフォルメされた小柄な妖怪となる。&lt;br /&gt;
; ミツマタノヅチ&lt;br /&gt;
: 大昔に封印されていた3本の首を持つ大蛇のような妖怪。口癖は「～ギョロ」、「ビロロ～ン」。 最初のボスとして登場した。&lt;br /&gt;
; のぼせトンマン&lt;br /&gt;
: 声 - [[村上裕哉]]  &lt;br /&gt;
: 風呂好きな豚の妖怪。憑りついた人を風呂に入っている最中にのぼせさせる。&lt;br /&gt;
; つられたろう丸&lt;br /&gt;
: どんこ池の主。&lt;br /&gt;
; おぼろ入道&lt;br /&gt;
: 巨大な巨人の妖怪。その大きさは画面に入りきらないほどで、上半身しか確認できない。&lt;br /&gt;
; 亡霊武者&lt;br /&gt;
: ひょうたん池博物館の資料保管庫に保管されていた大鎧。中に入ったネズミ妖怪が操っていた。&lt;br /&gt;
; 鬼くももん&lt;br /&gt;
: 巨大なクモの妖怪。&lt;br /&gt;
; やぶれかぶれ院長&lt;br /&gt;
: 声-[[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: 元々院長を務めていた人間が、妖怪になった姿。自分が院長だった病院で、危険な実験を繰り返していた。&lt;br /&gt;
; イカカモネ議長&lt;br /&gt;
: 声-[[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 本編の黒幕にしてラスボスのイカの妖怪。本名は「イカカモネ・ソウカモネ」。閻魔大王の死後、妖魔界の支配者として勢力を拡大させて妖魔界と人間界を支配しようとしていた。&lt;br /&gt;
:; イカカモネ議長（第二形態）&lt;br /&gt;
:: イカカモネが桜町からあふれ出した妖気を吸収して復活した姿。&lt;br /&gt;
; どんどろ&lt;br /&gt;
: 本編の隠しボス。戦争で散っていった妖怪達の魂が集って生まれた巨大な妖怪。妖魔界最大の災厄と呼ばれている。&lt;br /&gt;
; ガシャどくろ&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な骸骨の姿をしており、ガチャ（[[カプセルトイ]]）をする事を楽しんでいる。&lt;br /&gt;
; 大後悔船長&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。かつては、大海賊と呼ばれるほど有名な船長だった。&lt;br /&gt;
; 台風の目&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な台風を生み出す能力を持った妖怪。&lt;br /&gt;
; あやとりさま&lt;br /&gt;
: 『2』における隠しボス。[[千手観音]]の様な姿をしており、全ての人間の人生を管理する者だと言われている。&lt;br /&gt;
; 赤鬼&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 子供たちの悪夢が具現化したと言われる正体不明の謎の存在。「アカン！」が口癖。鬼時間に配下の見回り鬼と共に出現し、主人公に襲い掛かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====怪魔族====&lt;br /&gt;
「2」から登場。トキヲ・ウバウネが生み出した存在で、通常の妖怪よりも強力な力を持っている。人間や妖怪にも憑りつく事ができ、憑りつかれると目元に仮面の様な文様が出る。妖怪ウォッチ零式でしか見つける事ができない（ただし、妖怪からは認識できる）。変装能力も高く、本家と元祖の妖怪軍に忍び込んで両者の争いを助長していた（総大将の大ガマや土蜘蛛でも見分ける事ができず、両陣営に相当数の怪魔が忍び込んでいた）。作中では妖怪大辞典にも登録されるが友達にならないので妖怪メダルは登録されず、詳細も載らない。&lt;br /&gt;
; 厄怪（やっかい）&lt;br /&gt;
: ネズミのような姿をした小柄な怪魔。&lt;br /&gt;
; 不怪（ふかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。女性の姿をした怪魔。蛇の怪魔であるらしい。&lt;br /&gt;
; 難怪 （なんかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。老人の姿をした怪魔。&lt;br /&gt;
; 豪怪（ごうかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。頭に五本の角を生やした怪魔。&lt;br /&gt;
; 破怪（はかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。牛の様な二本の角を持つ怪魔。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
: ウィスパーが主人公に渡した時計型アイテム。レーダーで付近に潜む妖怪の位置とランク（妖怪スポットなどの一部の妖怪はランクが&amp;quot;?&amp;quot;と表示される）を測定し、フタの部分の妖怪レンズを通して見て、普段見えない妖怪を探し出し分析することにより妖怪を発見できる。また妖怪メダルを差し込むことにより友達になった妖怪を召喚する事ができる。ただし、妖怪側が拒否することもある。&lt;br /&gt;
: この妖怪ウォッチでは「Zメダル」や「古典メダル」が使えない。&lt;br /&gt;
: アニメではウィスパーやジバニャンがメダルをセットしても反応しなかったが、漫画版ではウィスパーがセットしても召喚される。&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ零式&lt;br /&gt;
: 『2』から登場。主人公の祖父が開発した世界で初めての妖怪ウォッチ。腕時計で固定されており、女の子主人公（フミちゃん）でプレイしても腕時計仕様となる。&lt;br /&gt;
:「Zメダル」や「古典メダル」が使えるが、普通のメダルは使えない。妖怪以上の隠蔽力を持つ怪魔を見つける事ができる。（怪魔自体は60年後の世界には存在しない為、上記の妖怪ウォッチからこの機能は取り外されている）。&lt;br /&gt;
: アニメ版ではジョーズによってレプリカが量産されている。これも時計型アイテムであるが、色と形は妖怪ウォッチとは多少異なる。こちらも零式に対応していないメダルでの召喚は不可能。&lt;br /&gt;
; 妖怪メダル&lt;br /&gt;
: 友達になった妖怪から渡される召喚メダル。中央に妖怪のイラストと名前、その下にそれぞれの種族のシンボルマークがあしらわれており、妖怪によってデザインが異なる。&lt;br /&gt;
: アニメでは更新したメダルを所有しない限り、妖怪ウォッチ零式での召喚は不可能。&lt;br /&gt;
: ゲームでは『妖怪ウォッチ2』から「Zメダル」や「古典メダル」が登場する。&lt;br /&gt;
; 妖怪大辞典&lt;br /&gt;
: 妖怪メダルを収納するファイルで妖怪の詳しい情報が載せられる。一部のページには特別な妖怪が封印されており、ページごとに定められた妖怪のメダルを入手するという条件を満たすことにより、解放され友達になれる仕組みになっている。&lt;br /&gt;
; 妖怪パッド&lt;br /&gt;
: ウィスパーが持っている、[[タブレット (コンピュータ)|タブレット]]型のアイテム。『2』では、ゲーム中の様々な機能を、アプリケーションの形で管理することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム内アニメスタッフ ==&lt;br /&gt;
これまで[[レベルファイブ]]作品である『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズでゲーム内アニメーションを手がけてきた[[オー・エル・エム]]が担当している。&lt;br /&gt;
* アニメーションエグゼクティブプロデューサー - [[奥野敏聡]]&lt;br /&gt;
* 監督・絵コンテ - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 演出 - 駒谷健一郎&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[一石小百合]]&lt;br /&gt;
* 作画監督 - 酒向大輔、[[中野悟史]]&lt;br /&gt;
* 作画監督協力 - 武内啓&lt;br /&gt;
* 動画検査 - 鈴木三音子&lt;br /&gt;
* 色彩設計・色指定・仕上検査 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 特殊効果 - 太田憲之&lt;br /&gt;
* 制作協力 - [[Wish (アニメ制作会社)|Wish]]&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 小濱俊裕&lt;br /&gt;
* 美術設定 - 青木薫&lt;br /&gt;
* 美術 - [[美峰]]&lt;br /&gt;
* 撮影監修 - 柚木脇達己&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* CGI - OLM Digital&lt;br /&gt;
* CGIプロデューサー - 小林雅士&lt;br /&gt;
* CGIディレクター - 森泉仁智&lt;br /&gt;
* 編集 - 三浦亜矢子&lt;br /&gt;
* 編集助手 - 賽蔵旬也&lt;br /&gt;
* 制作進行 - 石崎克誉&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 河北学&lt;br /&gt;
* 制作担当 - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
[[TXN|テレビ東京系6局ネット]]、[[BSジャパン]]にて2014年1月より放送。ナレーションは[[京田尚子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作よりも、よりコメディ部分を全面的に出した[[ギャグアニメ]]となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/program/detail/22919_201401081900.html 妖怪ウォッチ　★話題騒然!!2014年注目のギャグアニメ、いよいよスタート!! 週間番組表 番組情報 テレビ東京] 2014年1月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。１話と25話と第42話は、原作に沿った展開となっている。またアニメ内では妖怪は最初見ることすら出来ず、妖怪ウォッチの光を一度当てるまで見られない設定があるが、話の都合上この設定が無視されている事がある。本編は基本2本立てだが、それとは別に、コマさんなど妖怪を主人公としたショートストーリーが[[アバンタイトル]]などに挿入される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『イナズマイレブン』&amp;amp;『ダンボール戦機』シリーズ時代に行われた双方キャラによる受け渡しが廃止された代わりに「'''ジバニャンを探せ!'''」が『[[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー]]』前のミニコーナーとして告知、『GO』本編のどこかにジバニャンが隠れているというものである（前番組の『[[アニ×アニ!]]』で実施した「でんじゃらすじーさんを探せ」にあたる）。なお、BSジャパンでは地上波の編成に準拠せず、『GO』→『妖怪』のままで放送されているため、エンディング後の妖怪探し（4分割の中に隠れている妖怪を探すミニコーナー）も含めて、その告知がカットされている（隠れているジバニャンはそのまま放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴールデンタイムから夕方に移動した2014年4月期も平均世帯視聴率は5.4%と人気を維持している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/kaisha/message/2014/06.html 髙橋社長6月定例会見]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2014年6月30日 - 9月28日での[[タイムシフト]]視聴率（録画再生視聴率）は6.3%で、ランキング5位（[[ビデオリサーチ]]調べ、[[関東]]地区）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |author=坂本太郎 |date=2014-10-17 |url=http://npn.co.jp/article/detail/29571691/ |title=録画再生視聴率でもキムタク「HERO」、上戸彩「昼顔〜」が好視聴率！ |publisher=[[リアルライブ]] |accessdate=2014-10-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[5月28日]]から、DVDレンタルが開始された。発売元は[[小学館]]と[[メディアファクトリー|株式会社KADOKAWA メディアファクトリー]]、販売元は株式会社KADOKAWA メディアファクトリーである。この体制は『[[ダンボール戦機#アニメ|ダンボール戦機]]』シリーズから継続。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年6月まで、ジバニャンのアップと共に「妖怪ウォッチを見るときは部屋を明るくして近づきすぎないようにするニャン」と画面中央に表示するシーンが放送開始時にあったが、それ以降はアバンタイトルで「妖怪ウォッチ（ロゴ）を見るときは、部屋を明るくしてテレビから離れて見よう!」というテロップが画面下に表示されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月10日に放送された第39話については、地上波放送後に[[アニメシアターX|AT-X]]及び[[バンダイチャンネル]]を始めとするネット配信での放送が休止された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGBR5KGYGBRUTIL02K.html 妖怪ウォッチ、ＴＶ放送後にネット配信など休止],朝日新聞,2014年10月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;。この回ではパロディネタが多数使われており、インターネット上ではこれが休止の原因ではないかと言われていたが、テレビ東京社長の[[高橋雄一 (ジャーナリスト)|高橋雄一]]は同月30日に開かれた定例会見でこの噂を否定しながらも「われわれの都合によるもので、大きなトラブルではない。今流すのは控えた方がいいという判断だ。理由については何とも申し上げにくい」と説明、放送再開時期は未定としている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/entertainments/news/141030/ent1410300004-n1.html 「妖怪ウォッチ」放送休止　「大きなトラブルではない」とテレ東社長],産経新聞,2014年10月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年11月7日からマクドナルドでもらえたカレンダーに１話と25話が収録されたDVD同梱された&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* クリエイティブプロデューサー・企画・シナリオ原案&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第14話は『企画・総監修・シナリオ原案』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - [[日野晃博]]&lt;br /&gt;
* 原作 - [[レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
* 掲載 - [[月刊コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
* 妖怪&amp;amp;キャラクターデザイン原案 - [[長野拓造]]、田中美穂&lt;br /&gt;
* 企画設定協力 - 本村健&lt;br /&gt;
* シリーズ構成 - [[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[須田正己]]、[[山田俊也]]（第22話 - ）&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - 山田俊也、武内啓（第22話 -　）&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 釘貫彩、小濱俊裕（[[美峰]]）&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* 編集 - 小野寺絵美&lt;br /&gt;
* 音楽 - 西郷憲一郎&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[三間雅文]]&lt;br /&gt;
* 音楽協力 - [[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第11話は『制作担当』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー - [[奥野敏聡]]、[[久保雅一]]、佐上靖之、[[川崎由紀夫]]&lt;br /&gt;
* アドバイザー - 村上孝雄、和田誠&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 紅谷佳和（[[テレビ東京]]）、梶原清文&lt;br /&gt;
* プログラムマネージャー - 山川典夫（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 監督 - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 製作 - テレビ東京、[[電通]]、OLM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[ゲラゲラポーのうた]]」（1番・#1 - #36）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[Motsu]] / 作曲・編曲 - [[菊谷知樹]] / 歌 - [[キング・クリームソーダ]]&lt;br /&gt;
: 第12話・第25話・第36話はジバニャン、ウィスパー、ケータ達もサビ部分を歌唱している。&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|祭り囃子でゲラゲラポー]]」（#37 - ・奇数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|初恋峠でゲラゲラポー]]」（#38 - ・偶数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[Break Out/ようかい体操第一|ようかい体操第一]]」（1番・#1 - #24）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[ラッキィ池田]] &amp;amp; [[高木貴司]] / 作曲 - 菊谷知樹 / 編曲 - [[日比野裕史]] / 歌 - [[Dream5]]&lt;br /&gt;
: 中国新聞の子育て相談コーナーに、子供が注意を受けると「妖怪のせい」と言い返すという母親の悩みが寄せられ、この曲の「妖怪のせい」という歌詞のためだとされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20140929-00038154-r25 子供達「何でも妖怪のせい」に賛否]webR25 2014年10月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 「[[ダン・ダン ドゥビ・ズバー!]]」（#25 - ）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu &amp;amp; 高木貴司 / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - Dream5+ブリー隊長（声 - Motsu）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話リスト ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!放送日!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||妖怪がいる!&amp;lt;hr /&amp;gt;恐怖の交差点||'''2014年'''&amp;lt;br /&amp;gt;1月8日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]||[[後信治|ウシロシンジ]]||駒屋健一郎||[[スタジオMAT|松坂定俊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||超有名なアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;なんでそれ言っちゃうの!?&amp;lt;hr /&amp;gt;フミちゃんの憂鬱||1月15日||駒屋健一郎||矢野孝典||齋藤香、山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||レアなアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じんめん犬&amp;lt;hr /&amp;gt;てめーもグレるりん!&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part2||1月22日||[[鎌仲史陽]]||平向智子||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||妖怪大辞典&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひも爺&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 わすれん帽&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part3||1月29日||[[高橋ナツコ]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;早乙女啓&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||じんめん犬 Part4&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 まぼ老師&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいしよう!||2月5日||加藤陽一||吉田りさこ||内山まな||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||じんめん犬 Part5&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 メラメライオン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネガティブーン&amp;lt;hr /&amp;gt;禁断のお泊まり会||2月19日||高橋ナツコ||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||永居慎平||金子匡邦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||じんめん犬 Part6&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさんがきた!&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 認MEN||2月26日||加藤陽一||鎌仲史陽||[[高橋滋春]]||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||じんめん犬 Part7&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 モレゾウ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヒキコウモリ||3月5日||[[山田由香]]||[[須藤典彦]]||[[浜名孝行]]||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||コマさん 〜再会編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 セミまる&amp;lt;hr /&amp;gt;ロボニャン始動!||3月12日||加藤陽一||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;[[吉田徹]]||矢野孝典||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||コマさん 〜はじめての待ち合わせ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 トホホギス&amp;lt;hr /&amp;gt;レジェンド妖怪! ブシニャン見参!||3月19日||高橋ナツコ||吉田りさこ||駒屋健一郎||北原章雄、森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||コマさん 〜はじめての改札編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムダヅカイ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムリカベ&amp;lt;hr /&amp;gt;予告! アイツが帰ってくる!||3月26日||山田由香||園田雅裕||吉本毅||山崎愛、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||コマさん 〜はじめてのケータイ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 おならず者&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 1||4月4日||加藤陽一||[[木村真一郎]]||浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||コマさん 〜はじめてのファストフード編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 口だけおんな&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ダンサーズ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 2||4月11日||高橋ナツコ||[[宮崎なぎさ]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||コマさん 〜はじめてのタワー編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪しゃれこ婦人と妖怪ジミー&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 3||4月18日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||コマさん 〜はじめての夜遊び編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 のぼせトンマン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ナガバナ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 4||4月25日||大知慶一郎||[[もりやまゆうじ]]||岩田義彦||吉田巧介、山田真也&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||ゴールデンウィークは妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさん 〜オラのカッコいい兄ちゃん編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 5||5月2日||加藤陽一||須藤典彦||柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||田舎者はバラ色に Episode1&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 すねスネーク&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 はらおドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 6||5月9日||高橋ナツコ||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||キュウビのキュンキュン大作戦 〜出会い編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;鬼時間&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode2||5月16日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋滋春||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||田舎者はバラ色に Episode3&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 バク&amp;lt;hr /&amp;gt;キュウビのキュンキュン大作戦 〜遊園地編〜||5月23日||大知慶一郎||須藤典彦||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||レジェンド妖怪! イケメン犬!&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode4||5月30日||加藤陽一||[[矢野博之]]||吉本毅||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||妖怪 つづかな僧&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 フゥミン&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 1杯目||6月6日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||恋とポエムとコーヒーと 2杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かぜカモ&amp;lt;hr /&amp;gt;肩がこるってどんな感じ?||6月13日||高橋ナツコ||鎌仲史陽&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||恋とポエムとコーヒーと 3杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 つまみぐいのすけ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 からくりベンケイ||6月20日||大知慶一郎||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;北條史也||岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||恋とポエムとコーヒーと 4杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネクラマテング&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノ登場!||6月27日||加藤陽一||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ジバニャンの秘密||7月4日||[[日野晃博]]||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||矢野孝典||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||妖怪 さとりちゃん&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヨコドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 5杯目||7月11日||山田由香||矢野博之||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||新型妖怪ウォッチを手に入れろ&amp;lt;hr /&amp;gt;正しい箱の開け方||7月18日||加藤陽一||吉田りさこ||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||出たぞ古典妖怪!&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいリターンズ&amp;lt;hr /&amp;gt;古典妖怪ってすごいの?||7月25日||大知慶一郎||木村真一郎||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||太陽にほえるズラ! 第1話「人質」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 あせっか鬼&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 さかさっ傘||8月1日||山田由香||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;吉田徹||吉本毅||松坂定俊、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||太陽にほえるズラ! 第2話「誘拐」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぶようじん坊&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 一旦ゴメン||8月8日||加藤陽一||[[深沢幸司]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||妖怪西遊記||8月15日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高橋ナツコ||高橋滋春||寺澤伸介||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||太陽にほえるズラ! 第3話「取り調べ室」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 万尾獅子&amp;lt;hr /&amp;gt;イケてる妖怪対決!||8月22日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||太陽にほえるズラ! 第4話「張り込み」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じがじぃさん&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノはどっちだ!?||8月29日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||太陽にほえるズラ! 第5話「尾行」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひとまか仙人&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぜっこう蝶||9月5日||山田由香||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||太陽にほえるズラ! 第6話「SP」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪タイタニック&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ねちがえる||9月12日||大知慶一郎||矢野博之||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||太陽にほえるズラ! 第7話「爆弾処理」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ブリー隊長&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 笑ウツボ||9月19日||高橋ナツコ||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|駒屋健一郎&amp;lt;br /&amp;gt;松山容子||武内啓、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||運動会は妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;太陽にほえるズラ! 最終話「殉職」||9月26日||山田由香||榎本明広||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||ぼくらの300円戦争&amp;lt;hr /&amp;gt;カンペキ執事妖怪 セバスチャン&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第1話「カレーライス」||10月3日||加藤陽一||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;鎌仲史陽||吉本毅||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||給食のグルメ 第2話「プリン」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 U.S.O.&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネタバレリーナ||10月10日||大知慶一郎||吉田りさこ&amp;lt;br /&amp;gt;吉本毅||[[しぎのあきら]]||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||妖怪・ベストテン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 りもこんかくし&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第3話「揚げパン」||10月17日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||熊谷勝弘、水村良男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||給食のグルメ 第4話「唐揚げ」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 キュン太郎&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かりパックン||10月24日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||ガブニャンハザード||10月31日||高橋ナツコ||及川啓||矢野孝典||松坂定俊&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--非ネット局、放送対象地域外の県は、書かない事。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
字幕放送はテレビ東京系列とキッズステーションのみ、データ放送はテレビ東京系列のみ。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送系列!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[テレビ東京]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[2014年]][[1月8日]] - [[3月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月4日]] - ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|水曜 19:00 - 19:27&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 18:30 - 18:58||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[TXN|テレビ東京系列]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|字幕・データ放送あり&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;データ放送は2014年2月26日から開始した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;6局同時ネット&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みなし&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;縮小版・右下寄せで[[アバンタイトル]]と次回予告時にクレジット。2014年10月からのベストセレクション（再放送）も同様。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーあり&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知あり（第8話まで）&amp;lt;br /&amp;gt;2014年10月3日より「妖怪ウォッチ ベストセレクションだニャン!」と題して&amp;lt;br /&amp;gt;毎週金曜 7:30 - 8:00に再放送。この関係でぬーベーの玉藻と対決している&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]||[[テレビ愛知]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年10月4日より「妖怪ウォッチ もいちどッス!」と題して毎週土曜9:30 - 10:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大阪府]]||[[テレビ大阪]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年9月2日より「妖怪ウォッチアンコール」と題して毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[TVQ九州放送]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年4月29日より毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[全国放送|日本全域]]||[[バンダイチャンネル]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[1月9日]] - [[3月27日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月5日]] -||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[インターネットテレビ|ネット配信]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ニコニコチャンネル]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[BSジャパン]]||2014年[[1月11日]] - ||土曜 7:00 - 7:30||テレビ東京系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本における衛星放送#BSデジタル放送|BS放送]]||字幕・データ放送なし&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ東京の放送から1日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みあり（第15話〈4月26日〉まで）→無し（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーなし（第15話〈4月26日〉まで）→あり（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[GyaO!]]||2014年[[1月16日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月5日 - ||木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||ネット配信||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アニメシアターX|AT-X]]||2014年[[1月19日]] - [[3月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月6日]] - ||日曜 18:00 - 18:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 18:00 - 18:25||[[日本における衛星放送|CS放送]]||リピート放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[和歌山県]]||[[テレビ和歌山]]||2014年[[1月23日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月4日 - ||木曜 7:30 - 8:00&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 18:00||[[全国独立放送協議会|独立局]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]||2014年[[2月9日]] - [[10月12日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月20日]] - ||日曜 5:30 - 6:00&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 16:20 - 16:50||[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島ホームテレビ]]||2014年[[3月29日]] - ||土曜 6:30 - 7:00||[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[奈良県]]||[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]||2014年4月4日 - ||金曜 7:30 - 7:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[キッズステーション]]||2014年4月5日 - [[6月7日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[6月14日]] - ||土曜 17:30 - 17:58&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:58||CS放送||字幕・リピート放送あり&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月2日]] 14:03より第1話 - 第4話を先行放送&amp;lt;br /&amp;gt;同年6月14日より2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本放送]]||2014年4月6日 - ||日曜 5:30 - 6:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系列]]||2014年8月5日から8月22日までの毎週火曜 - 金曜の15:30 - 16:00に&amp;lt;br /&amp;gt;「RKK夏休みスペシャル 妖怪ウォッチまつり」と題して、第1話 - 第12話をアンコール放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[テレビユー山形]]||2014年[[4月20日]] - ||日曜 5:45 - 6:15||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||2014年[[6月1日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[ドコモ・アニメストア|dアニメストア]]||2014年[[6月6日]] - ||金曜 12:00 更新||ネット配信||第1話 - 第20話まで一挙配信&amp;lt;br /&amp;gt;第21話以降は毎週金曜の同時刻に最新話を更新&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[滋賀県]]||[[びわ湖放送]]||2014年[[6月12日]]・[[6月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月3日]] - ||木曜 18:27 - 19:00&amp;lt;br /&amp;gt;木曜 18:27 - 18:56||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]||2014年[[6月22日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||2014年10月21日より毎週火曜 16:50 - 17:20に再放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[宮崎放送]]||2014年[[7月4日]] - [[10月3日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月7日]] - ||金曜 15:30 - 16:00&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 15:30 - 16:00||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2014年[[7月5日]] - ||土曜 5:30 - 6:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[IBC岩手放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2014年[[7月22日]] - [[8月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月7日]] - [[9月28日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月5日]] - ||火曜 9:30 - 10:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:15 - 6:45&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:30 - 7:00||[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]||夏休み期間中は2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岐阜県]]||[[岐阜放送]]||2014年7月22日 - [[7月25日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月28日]] - [[8月29日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月5日]] - ||月曜 - 金曜 9:30 - 9:59&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 - 金曜 11:00 - 11:30&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 17:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2014年7月22日 - [[8月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年9月7日 - ||火曜 10:20 - 10:50&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 5:45 - 6:15||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[あいテレビ]]||2014年7月22日 - 8月29日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月6日]] - ||月曜 - 金曜 10:30 - 11:00&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎放送]]||2014年7月25日 - ||金曜 15:00 - 15:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[8月2日]] - ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[信越放送]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟テレビ21]]||2014年[[8月3日]] - ||日曜 5:20 - 5:50||テレビ朝日系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||2014年8月3日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[8月5日]] - ||日曜 13:00 - 14:55&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 16:20 - 16:50||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||初回（8月3日）は4話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||2014年[[8月7日]] - ||木曜 15:30 - 16:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年10月3日 - ||金曜 10:55 - 11:25||日本テレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三重県]]||[[三重テレビ放送|三重テレビ]]||金曜 17:00 - 17:30||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||2014年10月5日 - ||日曜 6:30 - 7:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]]||2014年[[10月11日]] - ||土曜 5:25 - 5:55||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大韓民国|韓国全域]]||[[トゥーニバース]]||2014年[[10月28日]] - ||火曜 19:00 - 19:30||[[KTスカイライフ|CS放送]]、[[IP放送]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ケーブルテレビ]]||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 巻 !! 発売日 !! 収録話 !! 規格品番 !! 初回特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 ||  2014年10月29日 || 第1話 - 第21話 || ZMSZ-9711 || 「妖怪ウォッチ とりつきカードバトル」スタートパック&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
{{公開前の映画|section=1|date=2014年7月}}&lt;br /&gt;
第1弾は『'''映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!'''』のタイトルで、2014年[[12月20日]]より公開予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月19日から発売される前売り券の劇場限定前売特典として、「フユニャン」メダルとデータカードダス妖怪ウキウキペディア用カード「Sレアジバニャン」がセットで貰える（全国50万名限定）。これは即完売状態になる一方で、ネットオークションで高額での転売が行われ、公式Facebookには批判の声が相次いだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1407/24/news092.html 「妖怪ウォッチ」特典付き劇場前売券が即完売で早くも転売　「子どもが泣いています」と公式Facebookに批判] - ねとらぼ 2014年7月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.facebook.com/eigayokai/posts/920907884601836 映画『妖怪ウォッチ』公式Facebookページ　該当の発言(Facebook)]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1408/09/news012.html 劇場版「妖怪ウォッチ」、特典付き前売券騒動「重く受け止め」　入場者プレゼントは中学生以下、500万人に - ねとらぼ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて、中学生以下500万人の観客に入場者プレゼントして「ダークニャンメダル」が一人1個プレゼントされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月22日、本映画が[[小惑星探査機]]「[[はやぶさ2]]」のオフィシャルサポーターに決定した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://www.oricon.co.jp/news/2043604/full/|title=妖怪ウォッチが「はやぶさ2」とコラボ　公式サポーターに決定|publisher=[[オリコン|ORICON]]|date=2014-10-22|accessdate=2014-10-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売が開始された7月19日から100日で、72万1,422枚を売り上げ&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;10月26日時点。コンビニ他流通店での特別前売り券販売数を除く、劇場取り扱いの劇場前売り券の販売枚数のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは創立82年を迎える東宝映画史上最高枚数で、現在もなお週平均1万枚以上のペースで売れ続けている。また、劇場公開を一カ月半後に控え、早くも2015年冬に第2弾の劇場版公開が決定。映画が公開される前に「2作目」の公開が決定するのは異例中の異例の出来事とのこと。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0067867 『妖怪ウォッチ』前売り、東宝史上最高売り上げを記録！劇場版第2弾も決定]シネマトゥデイ 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/11/04/131/ 映画『妖怪ウォッチ』前売券が72万枚突破＆2015年に劇場版第2弾の公開決定]マイナビニュース 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
ポケモンとドラえもんの場合エンディングで続編決定と発表される&lt;br /&gt;
=== 主題歌（劇場版第1弾） ===&lt;br /&gt;
;エンディングテーマ『ゲラゲラポー走曲』&lt;br /&gt;
:歌 - ようかいキング・ドリームソーダ（[[ラッキィ池田]]、[[キング・クリームソーダ]]、[[Dream5]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディアミックス ==&lt;br /&gt;
=== アプリ ===&lt;br /&gt;
; 『ようかい体操第一 パズルだニャン』&lt;br /&gt;
: 2013年7月18日より第1作発売を記念しiOS/Android対応アプリを配信。&lt;br /&gt;
; 『[[ワンダーフリック]]』&lt;br /&gt;
: 同じくレベルファイブの作品。ジバニャンがゲスト出演している。アバターをレベル22以上にすると、妖怪ウォッチ2で手に入る「ワンダーニャン」の引き換えができるようになる。&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチと違い最新情報ジャンプ独占なのでジャンプ以外には乗らない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== データカードダス ===&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア'''』は2014年1月より稼働された[[バンダイ]]より発売の[[データカードダス]]。筐体は『[[仮面ライダーバトル ガンバライジング]]』と同じ外観のデータカードダスOタイプ。データカードダスでは初の、予め印刷されたカードではなく、『[[モンスター烈伝 オレカバトル]]』のようにオンデマンドでプリントされるカードが払い出される。カードダスOタイプの筐体では初めてレバーが搭載された作品でもある。タイトルは見ても分かる通り、「[[ウィキペディア]]」をもじっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リリース・キャンペーン ====&lt;br /&gt;
* 2013年12月26日 ロケーションテスト開催。全25種。&lt;br /&gt;
* 2014年1月30日 1弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 追加妖怪出現（へこ鬼神、ゴルニャン、はつでんしん）&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 1弾裏ボス「のぼせトンマン」登場&lt;br /&gt;
* 2014年3月29日 - 春休み店頭配布キャンペーン開催（PYW-001ジバニャン）&lt;br /&gt;
* 2014年4月10日 2弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年4月12日 - 6月8日 店頭大会「第1回ともだちたくさんできた会?」開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪メダル（玩具） ===&lt;br /&gt;
バンダイ発売。ブラインドパックで発売のコレクションメダル。1パック2枚入り2014年1月11日発売の『DX妖怪ウォッチ』と連動し、対応メダルによって220種類以上の登場ボイスが流れる。またゲームと連動し、本体のカメラ機能を使い、メダル裏面のQRコードを読み取ることで、本編で使用できるアイテムであるガシャコインを手に入れる事が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生を中心に流行し、販売開始直後に在庫完売し関連アイテム全般に渡って品薄になるほど人気となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/03/26/418/ 小学生を虜にする「妖怪ウォッチ」　関連グッズが品切れ続出]マイナビニュース 2014年3月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。一時期、おもちゃが品薄状態が続き、品薄状態を受け業者が高値で転売する事態も発生した&amp;lt;ref&amp;gt;[https://web.archive.org/web/20140424075955/http://www.mbs.jp/voice/special/201404/14_post-487.shtml 2014/04/14憤懣本舗「子どものおもちゃなのに…業者が高値販売」]（2014年4月24日の[[インターネット・アーカイブ]]）、[[MBSテレビ|毎日放送]]（[[Japan News Network|TBS系列]]）の夕方ニュース番組「[[VOICE (ニュース番組)|VOICE]]」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。徐々に品薄状態が改善され、追加生産も行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:; 第1章 〜ようこそ妖怪ワールドへ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年1月11日発売 キーメダル8種、ノーマルメダル20種、キャンペーンメダル2種&lt;br /&gt;
:; 第2章 〜日常に潜むレア妖怪!?〜&lt;br /&gt;
:: 2014年3月22日発売&lt;br /&gt;
:; 第3章 〜進化妖怪のヒミツ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年6月7日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!Zメダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!古典メダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; Z-2nd 〜イマドキ妖怪パラダイス!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 古典ノ二 〜おいでませ!Sランク妖怪さま〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 第4章 〜ブルブル!トラブル妖怪大集合!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年10月18日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====妖怪メダル複製・販売事件====&lt;br /&gt;
この妖怪メダルを著作権者に無断で制作・販売し、著作権を侵害したとして、2014年[[11月5日]]までに[[群馬県警察]]が、[[和歌山県]][[白浜町]]に住む27歳の会社員の男を逮捕した。逮捕された直接の容疑は2014年6-8月にかけて、[[インターネットオークション]]で偽物の妖怪メダル9枚を出品し、利益を得たとしている。男は「はじめは自分の子供に遊ばせる目的で作ったが、同作品の人気が出てきたので（2014年）5月ごろから販売するようになった」と述べ、県警は合計31人に対して51枚、約14万円を売り上げたとしている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGC55R7TGC5UHNB01D.html 「妖怪ウォッチ」キャラ無断複製容疑　男逮捕]（朝日新聞2014年11月5日　11月6日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== くじガシャポン! ===&lt;br /&gt;
『妖怪ウォッチ くじガシャポン! 妖怪おみくじ神社』は、[[ガシャポン]]販売機に付属するゲーム機。無料で遊ぶことができ妖怪メダル1枚に1回、おみくじバトルをプレイすることができ（バトルには複数のメダルの使用が可能）、ルーレットで大吉が出るとレアメダルをゲットすることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画版 ===&lt;br /&gt;
コロコロでは1と2。ちゃおでは２から書き下ろしの4コマ漫画が数か所に存在する。&lt;br /&gt;
; コロコロコミック版&lt;br /&gt;
: 第38回[[講談社漫画賞]]児童部門受賞作品。『[[コロコロコミック]]』2013年1月号より連載のギャグマンガ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20121115094/ 「妖怪ウォッチ」の漫画連載が12月15日発売の月刊コロコロコミックでスタート。ゲームのストーリーを先取りできるかも]4Gamer.net 2012年11月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[小西紀行]]。ケータが主人公。姉妹誌の『[[別冊コロコロコミック]]』でも2013年8月号より連載が始まる。また、低年齢向けの『[[コロコロイチバン!]]』でも2014年1月号より連載が始まる。『コロコロコミック』2014年6月号の表紙では、ジバニャンの頭に巻かれたハチマキに「出番多すぎてダルイんですけど…！」と書かれている。&lt;br /&gt;
; ちゃお版『妖怪ウォッチ 〜わくわく☆にゃんだふるデイズ〜』&lt;br /&gt;
: 『[[ちゃお]]』2014年2月号より連載開始の少女漫画&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20131202079/ 「妖怪ウォッチ」の漫画が12月27日発売の「ちゃお2月号」で連載スタート]4Gamer.net 2013年12月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[もりちかこ]]。フミちゃんが主人公。&lt;br /&gt;
: また、同じく小学館から刊行されている少女誌『[[ぷっちぐみ]]』においても、同じくもりちかこによる漫画版が掲載されている。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
おはすた。良くジバニャンが出ている。最新情報放送している。アニメの予告放送される。ポケモンと違い主役妖怪は紹介されず映像が流れるだけ。2014年5月から9月まで妖怪クイズ放送されていた。7月除き答えネタバレされた。7月末は録画だった為されなかった。１0月から妖怪言えるがスタートした。ポケモン言えるの妖怪版&lt;br /&gt;
カイン。FF4の登場人物。おはすたで良くジバニャンが共演している&lt;br /&gt;
あゆみ。ライフの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
玉藻。ぬーベーの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
美奈子。同じくぬーベーの登場人物。バカ殿様でニャーダと共演している&lt;br /&gt;
赤マント。同じくぬーベーの登場人物。99年から2000年までニャーダと対決した&lt;br /&gt;
余談であるが影野花子とろくろ首はドラマ版にも登場した&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
龍神丸。ワタルのロボット。2014年11月7日に対決した&lt;br /&gt;
我が家。物真似でジバニャンやった。余談であるが前座の超報道で本物の特集放送された&lt;br /&gt;
太鼓の達人。ゲラポ演奏出来キャラクターも出ている&lt;br /&gt;
ファミ通。月１で最新情報乗っている。ポケモンと違いアニメのあらすじ乗っている&lt;br /&gt;
FF13ー2スタッフ。授賞式でジバニャンと冬ニャンとケータと共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.youkai-watch.jp/ 妖怪ウォッチ シリーズ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw/ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw2/ 妖怪ウォッチ2 元祖 / 本家]&lt;br /&gt;
* [http://youkai-world.com/ 妖怪ウォッチ 妖怪ワールド]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/youkai-watch/ テレビ東京・あにてれ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
* [http://eiga-yokai.jp/ 『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』公式サイト]&lt;br /&gt;
** {{Twitter|eiga_yokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
** {{Facebook|eigayokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
* [http://www.namco.co.jp/chara_shop/yokai-watch/ 妖怪ウォッチ | キャラポップストア | 株式会社ナムコ]&lt;br /&gt;
* [http://yw.b-boys.jp/ 妖怪ウォッチ 妖怪メダランド | バンダイ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.ukiukipedia.com/ データカードダス 妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア]&lt;br /&gt;
* [http://gashapon.jp/youkai/ くじガシャポン 妖怪ウォッチ 妖怪おみくじ神社]&lt;br /&gt;
* [http://www.yokai-toritsukicard.com/ 妖怪ウォッチ とりつきカードバトル]&lt;br /&gt;
* [http://www.prizebp.jp/yokaiwatch/ とるナビ | 特設-妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ようかいうおつち}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドー3DS用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータRPG]]&lt;br /&gt;
[[Category:2013年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミリオンセラーのゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームのシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:すれちがい通信対応ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:コロコロコミックの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ちゃおの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材とした漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:メディアファクトリーのアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:OLM]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビアニメ連動データ放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>関根麻里</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%96%A2%E6%A0%B9%E9%BA%BB%E9%87%8C&amp;diff=260402"/>
				<updated>2014-11-16T22:54:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* 略歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=関根 麻里&lt;br /&gt;
|ふりがな=せきね　まり&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称= 麻里ちゃん&lt;br /&gt;
|生年=1984&lt;br /&gt;
|生月=10&lt;br /&gt;
|生日=22&lt;br /&gt;
|出身地=[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]&lt;br /&gt;
|血液型=O&lt;br /&gt;
|時点=2007年5月&lt;br /&gt;
|身長=154&lt;br /&gt;
|体重=47&lt;br /&gt;
|バスト=82&lt;br /&gt;
|ウエスト=55&lt;br /&gt;
|ヒップ=83&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=21.5&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=2006年&lt;br /&gt;
|ジャンル=タレント&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=父親は[[タレント]]の[[関根勤]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''関根 麻里'''（せきね まり、[[1984年]][[10月22日]] - ）は、[[浅井企画]]所属の女性[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親は[[タレント]]の[[関根勤]]。[[一人っ子]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]出身で、[[ABO式血液型|血液型]]はO型。身長154cm、体重47kg(足のサイズは所属事務所のHPでは22.5cmだが2009年11月5日[[ダウンタウンDX]]で本人が21.5cmと話している)。&lt;br /&gt;
*趣味は、[[旅行]]、[[お笑い]][[ライブ]]観劇、[[映画]]・[[ミュージカル]]鑑賞、[[ダンス]]、[[ウォーキング]]、犬の[[散歩]]、[[スペイン語]]会話。特技は、[[英会話]]、[[パーソナルコンピュータ|PC]]操作、[[ダイビング]]（PADI = アドバンス・ダイビング・ライセンス保有）。 &lt;br /&gt;
*[[西町インターナショナルスクール]]から[[聖心インターナショナルスクール]]に進学。一時は幼少時から望んでいたタレントの道に進むべく[[WAHAHA本舗]]への入団も目指したが、父・勤の所属する浅井企画からの助言により、芸能活動を基本から勉強する意味を含め、[[アメリカ合衆国]][[エマーソン大学]]へ進学した（「コサキン無理矢理100%」において勤が言及）。エマーソン大学マーケティングコミュニケーション学部入学後は、成績は極めて優秀で、在学は3年間と標準よりも1年早く、2005年に優秀な成績で&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.emerson.edu/emersontoday/index.cfm?action=3&amp;amp;editionID=229&amp;amp;ArticleID=2323 エマーソン大学の公式サイト]によれば、マーケティング&amp;amp;コミュニケーション学部を卒業する四年生のうち成績最優秀者（四年間通算の[[GPA]]が最高点であった者）に与えられる&amp;quot;DEPARTMENT OF MARKETING COMMUNICATION ACADEMIC ACHIEVEMENT AWARD&amp;quot;が授与されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;卒業している。&lt;br /&gt;
*大学卒業後は父と同じ浅井企画に所属し芸能活動を開始。[[2006年]][[6月17日]]にタレントとして本格デビューし、[[TBSテレビ|TBS]]系「[[王様のブランチ]]」、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]「[[もしもツアーズ]]」、さらに「コサキンDEワァオ!」の3番組に続けてゲスト出演した。[[2007年]][[3月22日]]には[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]「[[あの人は今]]」で先代の[[草野仁]]・[[山田邦子]]とともに初めて[[司会]]を担当。&lt;br /&gt;
*父の言うところの「明るいバラエティタレント」志向&amp;lt;ref&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ系]]「[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]」2006年[[8月3日]]放送回&amp;lt;/ref&amp;gt;から、現在はバラエティ番組での活動がメイン。いわゆる「二世タレント」の範疇に入るが、父の名に頼って甘えることも、必要以上に距離をとるような不自然なこともしない。仕事においては麻里本人の個性が生かせるよう心掛けている。&lt;br /&gt;
*好感度調査などでは上位にランクインしている。特に[[日本放送協会|NHK]]ではレギュラーを3本持っている（2007年[[12月31日]]の「[[第58回NHK紅白歌合戦]]」の応援隊長を父・勤を隊員に従えて務めた）。&lt;br /&gt;
*「仲の良い父娘」「理想の父娘」などの好感度調査でも上位にランクインしている。&lt;br /&gt;
*父親譲りのモノマネ（後述するようにそのまま受け継いだものの他、「'''歌の最中に首が落下する宇多田ヒカル'''」など独自に開発したものもある）はすでに高く評価されている。&lt;br /&gt;
*2010年[[1月20日]]、2010年“[[日テレ7]]×[[セブン&amp;amp;アイグループ]]”の[[バレンタインデー|バレンタイン]]・キャンペーンウェブドラマ応援歌で、[[倉本美津留]]が楽曲提供したシングルCD「ありがとう」（C/W『Thank You』は自ら英訳）で[[ユニバーサルミュージック (日本)#Delicious Deli Records|デリシャス・デリ・レコーズ]]&amp;lt;ref&amp;gt;ユニバーサルミュージックインターナショナルの日本向けレーベル。http://www.universal-music.co.jp/ddr/&amp;lt;/ref&amp;gt;から[[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。&lt;br /&gt;
*2011年[[3月16日]]、日本テレビ「[[スッキリ!!]]」では[[東日本大震災]]に関する報道を最優先し、通常とは違う編成で放送。故に担当しているコーナー「週刊マリウッド」も休止となり、この日は出演しなかった。&lt;br /&gt;
子供の時にマイケルと共演した。この事は2014年6月9日のPONで語っていた&lt;br /&gt;
2014年8月にKとご成婚予定。7月30日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
8月1日。カンコキン出たが語らなかった。しかも電王とポストのせいでワイドショー取り上げられなかった&lt;br /&gt;
8月10日。ご成婚する事認めた。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
翌日。ZIPの冒頭で報告した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
8月24日。結婚の儀した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
11月16日に披露宴した。翌日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 父・関根勤から受けた影響 ===&lt;br /&gt;
*勤が以前から「[[コサキンDEワァオ!]]」などの中で、度々麻里のエピソードを話していたこともあり、幼い頃から[[コサキン]]リスナーにはよく知られていた。初めて公に顔を露出したのは父方の祖父（勤の父）の葬儀の席（まだ幼児だった麻里が神妙な面持ちで勤の膝に座り、手を合わせていた）。&lt;br /&gt;
*幼い頃より父の影響でテレビが大好きな子供であった。小学生の頃から「『[[日立 世界・ふしぎ発見!]]』のミステリーハンターになりたい」と憧れるようになる。そのためには英語を初めとする実用的な語学やマナーをしっかりと会得し、多くの好奇心を満たす知識や感性を蓄えなければと考え、インターナショナルスクールへの転入を両親に懇願した。そして言葉通り熱心に勉強に励み、優秀な成績を修めた。また、持ち前の屈託の無い明るい笑顔や社交性も手伝い、多くの外国人の友人と親交を深めていった。&lt;br /&gt;
*父が座長を務める「[[カンコンキンシアター]]」では[[1998年]]、[[2005年]]の回に既にサプライズゲストとして出演。また、2005年12月には「[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]」のスペシャルで、[[小堺一機]]および父と三人で司会を務めている。&lt;br /&gt;
*勤の得意とするモノマネ（[[千葉真一]]・[[大滝秀治]]・[[輪島功一]]など）を同じく得意としている（麻里本人が言うには「誰々のモノマネをしている関根勤のマネ」との前ふりあり）。これらのモノマネ3点は[[カンコンキンシアター]]2006年公演に出演する際のネタとして父に直伝された物であった。&lt;br /&gt;
*麻里オリジナルのモノマネ第1号は「自宅でTVを見ながらモノマネの練習をしている父・関根勤」。ちなみにその時父が練習していたモノマネは[[阿部寛]]であった。&lt;br /&gt;
*2006年[[9月28日]]放送の『[[博士と助手～細かすぎて伝わらないモノマネ選手権～|細かすぎて伝わらないモノマネ選手権]]』では、飛び入り参加で上述の「家でモノマネの練習をする父・勤」のモノマネを披露し、勤を驚かせた（勤は[[有田哲平]]らから「関根さん、何やってんですか?家で」と[[ツッコミ]]を受けた）。&lt;br /&gt;
*大笑いするときの仕草や会話の時の身振り手振りが父に酷似している。&lt;br /&gt;
*[[モンティ・パイソン]]の大ファンを公言しており、よく見ている。&lt;br /&gt;
*家族揃って[[K-POP]]のファンである。特に[[東方神起]]、[[少女時代 (音楽グループ)|少女時代]]、[[KARA]]のファンで、メンバーの名前を全てフルネームで覚えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家庭内での逸話 ===&lt;br /&gt;
*幼少の頃、お風呂に一緒に入った時に勤が「ケツケツケツケツ!」と歌いながら麻里に向かって尻を振り、麻里がそのリズムに合わせて勤の尻を叩いていた。両者はこれを「ケツケツダンス｣と呼んでいた（「もしもツアーズ」等で披露）。また、勤が浴室の外の廊下で（浴室の）入り口を様々な格好でジャンプして横切る様を麻里が浴室から見る遊びを「フライング裸」、他にも浴室の角で勤がうずくまっているだけの「風呂場で寒がるオヤジ」など二人のお風呂タイムはかなり楽しかったと述懐している。風呂あがりには麻里の目の前で勤が自身のモノをプルプル振り回し（勤曰く“回していた”）「ヘリコプターだよ～ん」などの遊びをして麻里を笑わせていたと言う（なお、「ケツケツダンス」「フライング裸」の模様は、DVD「お父さん」で確認できる）。&lt;br /&gt;
*幼稚園の頃に勤とプロレスごっこして3回脱臼した事がある（2010年1月22日放送『スッキリ!』にて）。&lt;br /&gt;
*子供のころから父と[[カンチョー]]遊びをしていたので、今でも不意に父がそばで自分に背中を向けた時には条件反射的にカンチョーしてしまう。そんな時、カンチョーされた父、勤は「しまった…不覚だった」と軽く悔しがるという。&lt;br /&gt;
*風呂あがりで全裸の父に突然、麻里が「パッチン（＝麻里独自の父のあだ名の一つ）の肛門を検査する！」と言い出した（この親子特有の遊びの一環である）。躊躇無く父の左右の尻肉を開いたところ、尻部分の陰毛が邪魔をしてうかがい知ることができなかった。その時に放った「うわっ！びっくりした！'''ガードマンがいた！'''」という麻里の一言は、コサキンリスナーの間で今でも麻里のお笑いのセンスや奔放な性格を表すエピソードとして有名である。&lt;br /&gt;
*中学1年まで父と一緒に風呂に入っていたが、友人からの意見を気にしてやめたという。&lt;br /&gt;
*[[クリスマス]]の日に[[ルー大柴]]がサンタクロースに変装し家に来たことがある（「コサキン無理矢理100％」にて勤が言及）。なお、2006年[[10月25日]]放送の『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』では、「お父さんが勤からルー大柴に変わると言われてもタダ（0円）で受け入れることができる」と発言し周囲を驚愕させたが、実際にルーは勤の友人であり、幼い頃からの長い付き合いである。&lt;br /&gt;
*ボストン留学中、勤からの電話の第一声は必ず「ウンコウンコ」と連呼し、麻里も「ウンコウンコ」と応戦することが習慣になっていた。ある日、勤が麻里に電話をし、いつものように「ウンコウンコ」と話しかけたが、電話を出たのは麻里のルームメイトだった、というエピソードもある。&lt;br /&gt;
*若い頃の父・勤の写真を見るとほぼ毎回「'''気持ち悪～い'''」と発言している。&lt;br /&gt;
*父・勤が1996年の「おしゃれカンケイ」（NTV系）に出演した際、まだ一般人だった麻里が[[安室奈美恵]]のファンであると知ったスタッフの好意で、安室本人のコメントVTRが流れ、私服のベストをプレゼントして貰ったことがある。&lt;br /&gt;
*麻里誕生の頃、御多分に漏れず命名で迷っていた父、勤が候補に挙げていた名前は「健吾」「麻由」「麻里」、そして「麻里子」であった。その中で字画などを考慮して「麻由」「麻里」が残り、最終的に「麻里」に決めた、とコサキンの放送や著書&amp;lt;ref&amp;gt;CBSソニー出版『小堺一機 関根勤の社会学 ―ベターチョイス・ライフのすすめ』P207より&amp;lt;/ref&amp;gt;で語っている。&lt;br /&gt;
*[[浦安鉄筋家族]]の影響で、[[谷村新司]]を「チンペー」と呼んでしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・知性面 ===&lt;br /&gt;
*[[インターナショナルスクール]]出身で米国の大学を卒業しており、[[アメリカ英語]]が堪能である。英語以外では、スペイン語も堪能である。それもあり2007年度の「[[スペイン語会話]]」に生徒役としてレギュラー出演した（しかし「[[ネプリーグ]]」に出演した際、ブレインタワーでスペインの国旗が出たが答えられなかった）。&lt;br /&gt;
*2006年10月から隔週出演している「[[熱血!平成教育学院]]」では、正解するたびに両手でガッツポーズをする。「よしっ」「やった」などのセリフが付くこともある。明るい天真爛漫な性格をうかがわせるエピソードである。一般常識や[[雑学]]的知識も身に着けており、正答率は概して高い。&lt;br /&gt;
*勤と共演する時も父の車に同乗せず、電車でTV局に通う。これは、「たとえ親子であっても、芸能界では先輩と後輩に当たるのだから、分別はしっかりしなければならない」という父からの指示に基づく約束事である&amp;lt;ref&amp;gt;[[2006年]][[11月25日]]放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]「[[おしゃれイズム]]」にて言及&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*このように、公私混同を慎む父娘間の取り決めは麻里が学生時代の頃からあった。昔から[[ネプチューン (コントグループ)|ネプチューン]]の大ファンで彼らのライブには（父娘共に）よく見に行っているのだが、基本的に自分で見に行く際のチケットは自分で取っている。どうしても入手が困難な場合に父を頼る事はあるが、あくまでライブを見に行く父の付き人として同行する、という条件で父がチケットを手配するという徹底ぶり。また、父が楽屋にいく際も同行はするが自分からネプチューンや同室の[[とんねるず|タレント]]などに話しかける事はしないという&amp;lt;ref&amp;gt;「[[コサキンDEワァオ!]]」コサキン情報局で父・勤が言及&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*子供の頃から漫画も多く読んでいる。特に「[[北斗の拳]]」の大ファンである。[[北斗の拳 (対戦型格闘ゲーム)]]の移植版『北斗の拳 ～審判の双蒼星 拳豪列伝～』のオマケDVD「一片の悔い無し！新世紀映像集」に収録されている特典映像「21世紀のケンシロウ決定戦」において中学生時代クラス内に[[北斗の拳]]を広めたなどの逸話が見られる。その北斗知識は相当な物。&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世]]のファンでもある。 特に[[峰不二子]]を理想の女性の一人として挙げており、[[ルパン三世 (TV第2シリーズ)|TV第2シリーズ]]で彼女がつけている[[口紅]]の色味と艶やかさを「理想の口紅」と絶賛している。なお、2007年には「ルパン三世 霧のエリューシヴ」において不二子の先祖役・お不三（おふみ）役で声優デビューを果たした。&lt;br /&gt;
*[[ロゼッタストーン (企業)|ロゼッタストーン]]とトレンダーズの調査にて、英語が話せてかっこいいと思う女性有名人は誰か聞いたところ、全体の1位は「関根麻里」という結果になった&amp;lt;ref&amp;gt;[[2009年]][http://www.rbbtoday.com/news/20091026/63279.html 20〜30代の男女500名を対象に意識調査]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2009年12月16日、自らの実体験をノウハウ化した書籍「ライルと一緒に英会話」（表参道出版刊）を執筆。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 男性に対する嗜好 ===&lt;br /&gt;
*理想の男性のタイプは[[高田純次]]と[[柳沢慎吾]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[2007年]][[1月11日]]放送「[[アメトーーク!]]」（テレビ朝日）と「[[スタジオパークからこんにちは]]」で発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを聞いた父の勤は「子育てに間違いは無かった」と誇らしげに自信を見せた。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[1月28日]]に放映された[[中京テレビ放送|CTV]]『[[あんたにグラッツェ!|高田・大竹・渡辺のオヤジ三人旅 in 北海道]]』で、[[渡辺正行]]から「麻里ちゃんはどういうタイプの男性が好きなの?」と問われ、「[[高田純次]]さん!」と即答。高田は「麻里ちゃん。何だったら、俺、離婚してもいいよ」と、いつもの高田節で返したが、渡辺が「[[関根勤|関根さん]]が許さないと思う」と、高田をたしなめている。&amp;lt;ref&amp;gt;但し、関根は単に高田の事を「素敵なおじさま」的に受け止め語っているだけではなく、俳優・高田純次が本人より若い俳優以上に大胆でユニークな演技を次々と披露し、それが勉強になると後日のインタビューで語っている。（出典：『[[読売新聞]]』[[2007年]][[7月25日]]刊・「すてきエージング」欄より）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「[[ダウンタウンDX]]」に出演した際に、「留学中、自分から好きになった男性3人が全て[[ゲイ]]だった。せめて[[両性愛|バイセクシュアル]]だったら少しは可能性があったかもしれなかったのに」と告白している。また、留学中には[[ナード]]（[[オタク]]）と[[ナルシスト]]には結構モテていた、と父との国際電話で話していたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
*シネマ堂本舗（[[2007年]][[1月]] - [[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]）&lt;br /&gt;
*[[デーブ&amp;amp;麻里の海外ドラマNAVI]]（[[2008年]][[1月]] - 、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
*[[誰だって波瀾爆笑]]（[[2008年]][[10月]] - 、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）2014年7月20日はゲストとして出演。この日は親子共演&lt;br /&gt;
*[[スクール革命]]([[2009年]][[4月]]-、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]])※不定期出演&lt;br /&gt;
*[[ガッチャン!|ガッチャン!～世界につながる学生チャンネル～]] （[[2009年]][[10月]] 、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS1]]）&lt;br /&gt;
*[[〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ]]（2010年5月 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（2011年2月2日 - 、日本テレビ）※サブMC&lt;br /&gt;
ブラマリ(2014年10月から。テレビ東京)9月19日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のテレビ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
*[[チェック!ザ・No.1]]（[[2008年]][[10月]] - [[2009年]][[3月]]、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
*[[スペイン語会話]] （[[2007年]][[4月]] - [[2008年]][[3月]]、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
*[[テレビでスペイン語]] （[[2009年]][[10月]] - [[2010年]][[3月]]、NHK教育、上記「スペイン語会話」の〔一年半ぶりの〕[[再放送]]）&lt;br /&gt;
*[[捨てる恋あれば拾う恋あり]]([[2010年]][[4月]] - [[9月20日]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]])&lt;br /&gt;
*[[恋のカイトウ!?トモコレ2世]]（2010年5月 - [[8月26日]]、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
*[[熱血!平成教育学院]]（[[2006年]][[10月]] - 2011年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]([[2006年]][[4月]]- 2011年3月、日本テレビ)2014年5月28日のヒューのコーナーで2009年9月2日放送が放送された&lt;br /&gt;
*[[MUSIC JAPAN]]（[[2007年]][[4月]] - 2011年4月3日 [[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）※[[ナビゲーター]]&lt;br /&gt;
*[[シネマDO!]]（[[2011年]][[4月]] - 2012年3月12日 [[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
ZIP(2011年4月から2014年9月26日。日本テレビ)卒業日にこれまでのインタビュー模様放送された&lt;br /&gt;
卒業した事はYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
金曜ROADSHOWハリポタ企画　(2013年、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
ナビゲーション担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト出演 ===&lt;br /&gt;
（☆は親子で共演。『ライオンのごきげんよう』は単独でも出演）&lt;br /&gt;
*[[ライオンのごきげんよう]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[王様のブランチ]]（[[TBSテレビ]]）☆&lt;br /&gt;
*[[もしもツアーズ]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[メレンゲの気持ち]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンDX]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）☆&lt;br /&gt;
*[[踊る!さんま御殿!!]]（日本テレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
**[[博士と助手 〜細かすぎて伝わらないモノマネ選手権〜]]に飛び入りで参加。&lt;br /&gt;
*[[ものまねバトル]]39（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[『ぷっ』すま]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[おしゃれイズム]]（日本テレビ）☆&lt;br /&gt;
*史上最強のメガヒットカラオケBEST100完璧に歌って1000万円（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!|アメトーーク!]]（テレビ朝日）☆&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[高田純次|高田]]&amp;amp;[[大竹まこと|大竹]]&amp;amp;[[渡辺正行|渡辺]]オヤジ三人旅（秘）北海道（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]制作、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[なるトモ!]]（読売テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ラジかるッ]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ナイナイサイズ]]（日本テレビ）[[大沢あかね]]と共演&lt;br /&gt;
*[[がっちりマンデー!!]]（TBSテレビ）&lt;br /&gt;
*[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（国民の怒りベスト5）（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*めざせ体質改善!芸能人花粉症克服ツアー（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[行列のできる法律相談所]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[Shibuya Deep A]]（2007年2月9日、NHK BS2）&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（2007年2月22日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[世界一受けたい授業]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[芸恋リアル]]（読売テレビ制作、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[5時に夢中!|5時に夢中！]]（2007年3月9日、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
*[[英語でしゃべらナイト]]（2007年3月9日 - 、NHK総合）[[ポール・バーホーベン]]監督にインタビュー&lt;br /&gt;
*[[関口宏の東京フレンドパークII]]（2007年3月19日、TBSテレビ）[[モンキッキー]]とのペアで出演&lt;br /&gt;
*[[サンデージャポン]]（2007年4月22日・5月20日、TBSテレビ）現在は波乱に出ている為出ていない。2014年8月3日はご成婚?の話題放送&lt;br /&gt;
*[[着信御礼!ケータイ大喜利]]（NHK総合）2回&lt;br /&gt;
*[[カートゥンKAT-TUN]]（2007年5月2日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[スタジオパークからこんにちは]]（2007年6月12日、NHK総合）&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]（脳林寺）（2007年6月22日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[天才!志村どうぶつ園]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世 霧のエリューシヴ]]（2007年7月27日、日本テレビ）峰不二子の先祖・お不三役、声優初挑戦&lt;br /&gt;
*ロコもん（2007年10月6日、日本テレビ）司会&lt;br /&gt;
*[[第58回NHK紅白歌合戦]]（2007年12月31日）☆&lt;br /&gt;
:企画「[[おしりかじり虫]]」にダンサーとして出演。また紅白応援隊長（隊員は父の勤のみ）として、紅白歌合戦公式サイト・テレビ「紅白フラッシュ」「[[クイズ紅白検定]]、クイズ紅白歌合戦」など出演多数&lt;br /&gt;
*[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]（2009年8月17日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[『ぷっ』すま]]（2010年1月19日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 新発見!親子で楽しいキッザニア　とくべつ大公開!（2010年3月22日、テレビ東京）[[まえだまえだ]]と出演。&lt;br /&gt;
*[[人志松本の○○な話]]（2010年10月29日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[ウンナンの気分は上々。]] 10万円の旅スペシャル（2010年12月21日、TBS）&lt;br /&gt;
クイズ30(2014年5月18日フジテレビ)&lt;br /&gt;
世界(2014年6月6日。27日日本テレビ)&lt;br /&gt;
:PON(2014年。6月9日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
大食い撫子。(2014年7月11日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
その他多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[KUSUKUSU]] （2006年10月 - 、[[ベイエフエム|bayfm]]）パーソナリティ&lt;br /&gt;
*[[コサキンDEワァオ!]] （[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）☆不定期ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[BAY LINE 7300]] （2007年4月 - 2009年3月、bayfm）パーソナリティ&lt;br /&gt;
*[[BAY LINE GO!GO!]] （2009年4月 - 2011年3月 、bayfm）水曜日パーソナリティ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*[[カンコンキンシアター]]&lt;br /&gt;
*関根勤×関根麻里トークライブ「昆虫ジジイと外ヅラ良子」（2010年2月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*oh!バカちゃんぴおん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*'''あすなろ学院'''（宮城県の学習塾。宮城県限定）（2007年6月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[理研ビタミン]]'''（2007年 -）&lt;br /&gt;
: 「ノンオイルスーパードレッシング 青じそ」&lt;br /&gt;
: 「ノンオイルスーパードレッシング セレクティシリーズ」&lt;br /&gt;
: 「わかめスープ」&lt;br /&gt;
*'''[[ブルボン]]''' 「ゼリーシリーズ」（2008年2月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[共栄火災海上保険]]''' （2008年4月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[サンスター]]''' （2009年4月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[ピザーラ]]''' （2009年11月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[ゆめタウン]]''' （2011年10月 -現在）　&lt;br /&gt;
*'''[[キリンビバレッジ]]''' 「からだ想い茶 ぽっぽ茶」（2011年11月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[レック (企業)|レック]]''' 「ぴたQ」（2011年11月 - ）&lt;br /&gt;
*'''[[ECC総合教育機関|ECCジュニア]]'''  （2012年8月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 「ライルと一緒に英会話」 ISBN 978-4-434-139178（表参道出版2009年12月16日刊）&lt;br /&gt;
上機嫌(2014年)6月9日のPONで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[東京消防庁]]（2008年「春の火災予防運動」のポスター）&lt;br /&gt;
:祖父（勤の父）が[[消防士]]であり、勤も元々は消防士を目指していた縁から起用された。&lt;br /&gt;
*社団法人日本臓器移植ネットワークほか「[[グリーンリボン]]キャンペーン」ポスター（2010年 - ）&lt;br /&gt;
*[[DAMチャンネル]]（2007年4月 - 2008年3月）[[第一興商]]の通信カラオケ[[DAM (カラオケ)|DAM]]内で流れる音楽番組&lt;br /&gt;
*アルバイト情報誌「an」（2007年7月 - ）連載「関根麻里のひだまり日記」&lt;br /&gt;
*映画「[[ナルニア国ものがたり|ナルニア国物語]] 第2章 カスピアン王子の角笛」（2008年5月21日公開）をPRする“ナルニア国案内人”に就任&lt;br /&gt;
* [[日本航空]]の国際線・国内線用機内エンターテイメント「Jポップ・トゥデイ」プレゼンター（2008年8月 - ）&lt;br /&gt;
*ゲーム「[[スピンフィーバー2]]」ナレーション&lt;br /&gt;
ドブロック英訳。2014年6月21日の知っとこで紹介された&lt;br /&gt;
2014年7月30日の一服とみやねと翌日の目覚ましと翌日のバイキング。8月3日のサンジャポとお任せ。ご成婚決定報道放送&lt;br /&gt;
みやね。(2014年8月11日。読売テレビ)。超報道。(フジテレビ)。ご成婚報告放送&lt;br /&gt;
2014年8月25日の一服とノンとみやねと超報道。と30日の知っとこ。結婚の儀模様放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[浅井企画]]&lt;br /&gt;
* [[萩本欽一]]&lt;br /&gt;
* [[関根勤]]&lt;br /&gt;
* [[小堺一機]]&lt;br /&gt;
* [[ルー大柴]]&lt;br /&gt;
* 関根麻里 (サッカー) - 同姓同名、生年も同じの[[女子サッカー]]選手。[[ジェフユナイテッド市原・千葉レディース]]所属。&lt;br /&gt;
* [[フラワー=デストロイヤーシリーズ]] - 作者の[[那州雪絵]]がコサキンリスナーであったことから「関根万理」と名づけられたキャラクターが登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/profile/sekinemari/ 浅井企画 関根麻里]&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/mari_blog/ ブログ「麻里のプライベートジャーナル」]&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/mari_room/ 麻里の部屋]&lt;br /&gt;
*[http://www.universal-music.co.jp/ddr/artist/sekine_mari/index.html デリシャス・デリー・レコーズ Mari Sekine] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{コサキン}}&lt;br /&gt;
{{DAMチャンネル司会者}}&lt;br /&gt;
{{ズームイン!!歴代司会}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せきね まり}}&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:浅井企画]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ズームイン!!シリーズ関係者]]&lt;br /&gt;
[[Category:関根勤]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Perfume&amp;diff=260400</id>
		<title>Perfume</title>
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				<updated>2014-11-16T21:54:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Perfume'''（パフューム）は、[[韓国]]の女性3人組[[テクノポップ]]ユニット。[[アミューズ]]所属、レコードレーベルは[[ユニバーサルミュージック (日本)|Perfume Records / ユニバーサルJ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
'''[[大本彩乃]]'''（おおもと あやの、[[1988年]][[9月20日]] - ）&lt;br /&gt;
:愛称「'''のっち'''」、髪型：ショートボブ&amp;lt;ref name=&amp;quot;otohito&amp;quot;&amp;gt;『音楽と人』2010年5月号ほか&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;実際の髪型は[[ボブ]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;、服装：キュロット・ショートパンツ&amp;lt;ref name=&amp;quot;ps&amp;quot;&amp;gt;『PS』2010年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''[[樫野有香]]'''（かしの ゆか、[[1988年]][[12月23日]] - ）&lt;br /&gt;
:愛称「'''かしゆか'''」、髪型：前髪[[ぱっつん]](又は、右寄せ)のロングストレートヘア&amp;lt;ref name=&amp;quot;otohito&amp;quot;/&amp;gt;、(←2014年2月7日~14日の「Perfumeがバレンタインデーを応援！」の応援メッセージ動画では、ぱっつんを流す、所謂ぱつさらだった。)服装：ミニスカート&amp;lt;ref name=&amp;quot;ps&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''[[西脇綾香]]'''（にしわき あやか、[[1989年]][[2月15日]] - ）&lt;br /&gt;
:愛称「'''あ〜ちゃん'''」、髪型：セミロングパーマ→ポニーテール&amp;lt;ref name=&amp;quot;otohito&amp;quot;/&amp;gt;、服装：ワンピース・スカート&amp;lt;ref name=&amp;quot;ps&amp;quot;/&amp;gt;、実妹は[[9nine]]（ナイン）の[[西脇彩華]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は公式サイト、PV、歌詞カードで使用されており、公式の名前として認識されている。尚あ～ちゃんのみ平成生まれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員[[広島県]]出身。3人が出会った当初、かしゆかとのっちはあ〜ちゃんから大きな影響を受け、それ以来、あ〜ちゃんのことを「長」と位置づけている&amp;lt;ref name=&amp;quot;dailysports&amp;quot;&amp;gt;日刊スポーツ 2008年(平成20年)7月5日26面記事&amp;lt;/ref&amp;gt;。もっともあ〜ちゃんがリーダーというわけではなく、他の2人も含めてPerfumeにリーダーは存在しない&amp;lt;ref name=&amp;quot;dailysports&amp;quot;/&amp;gt;。ライブでの曲順は基本をあ〜ちゃんが決め、みんなの意見をそこに織り交ぜていくという手法をとる&amp;lt;ref&amp;gt;『ロッキング・オン・ジャパン』2008年9月号、104頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
立ち位置や曲の際のセンターポジションは固定されず、1曲の間にも3人の立ち位置は変わる。したがって、3人のことを立ち位置で識別することはできない。メンバーはデビュー以来、それぞれの特徴を覚えてもらうために髪型と服装を大きく変化させないよう心がけているため、3人のことを髪型や服装の特徴から識別するのがもっとも容易な識別方法といえる&amp;lt;ref name=&amp;quot;otohito&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰に言われるでもなく単発の武道館や代々木のライブなどのMCであ〜ちゃんがしゃべる場面が多くなる場合もあるがそれはあ〜ちゃんの本意ではなく、リズムの掴めるツアーでは3人の気持ちが混ざって伝わるようなMCを考えている&amp;lt;ref&amp;gt;『ロッキング・オン・ジャパン』2009年7月号、138頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。誰がどういう役割でもなく&amp;lt;ref&amp;gt;『QuickJapan』77号、68頁&amp;lt;/ref&amp;gt;、誰が上でも下でもないと発言している&amp;lt;ref&amp;gt;『WHAT's IN?』2009年7月号、47頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== グループ名 ==&lt;br /&gt;
[[:wikt:perfume|Perfume]]は英語で[[香水]]の意味を表す言葉である。グループ名としての由来は、結成時（デビュー前）のメンバー（西脇綾香・樫野有香・河島佑香）全員の名前に「香」の文字が入っていたことにちなむ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしまもなく河島がグループを脱退し、大本彩乃が加入したため、グループ名の由来を「香りは人の気持ちを和ませたり、楽しい気持ちにさせたりできるので、私たちもそういう存在になりたいという気持ちを込めて、英語で香水を意味するPerfumeというグループ名にした」と説明するように変わった。&lt;br /&gt;
あ〜ちゃんはこの説明について、「まあ…後付けなんですけど」と述べている&amp;lt;ref&amp;gt;フジテレビ『ミュージックフェア』2008年2月9日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は「ぱふゅ〜む」または「ぱふゅ→む」とひらがな表記だったが、これは「売れるグループ名は画数が13画」という[[都市伝説]]にあやかったものである。&lt;br /&gt;
メンバーが憧れた[[SPEED]]&amp;lt;!--([[アクターズスクール]]の先輩にあたる) ＞誤解を招くのでコメントアウト--&amp;gt;も13画であり、あ〜ちゃんは「SPEEDさんにあやかって13画にした」と語ることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2003年春に上京して[[アミューズ]]に所属した後、グループ名はひらがなからアルファベット表記に改名させられた&amp;lt;ref&amp;gt;『QuickJapan』74号、37頁。『bridge』56号、150頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
このとき3人は改名を強く拒んだが、ほぼ強制的に改名。&lt;br /&gt;
この時を振り返り、のっちは「権力って怖いですよね」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ東京『月刊MelodiX!』2007年9月22日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 広島・ローカルアイドル時代 ===&lt;br /&gt;
*2000年春 - [[テレビ新広島]]が運営する、[[TSSプロダクション#アクターズスクール広島|アクターズスクール広島]]（ASH）に入学した第1期生の西脇綾香・樫野有香・河島佑香が、スクール内ユニット「ぱふゅ〜む」として、自発的に結成した。&lt;br /&gt;
*2001年夏 - 大本彩乃が加入し、現在のメンバー構成となる&amp;lt;ref&amp;gt;『QuickJapan』74号、27-37頁。CBCラジオ『Perfumeのパンパカパーティー』2008年2月4日。『bridge』56号、145頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。経緯については[[大本彩乃]]の項目を参照。&lt;br /&gt;
*2002年3月 - アクターズスクール広島「もみじレーベル」より『OMAJINAI★ペロリ』で、[[インディーズ]]デビュー。広島限定の[[ローカルアイドル]]として活動。当時の楽曲は、[[パッパラー河合]][[プロデュース]]による典型的な[[アイドル歌謡曲|アイドル歌謡]]だった。&lt;br /&gt;
*活動は、[[コンパクトディスク|CD]]ショップでのインストアライヴやショッピングセンターのイベント、[[ひろしまフラワーフェスティバル]]、[[福山ばら祭]]出演他、区民まつり、商店街の[[盆踊り]]大会等&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tss-tv.co.jp/actors/photo/media/xmas/event2.htm 「JR広島駅前　JRクリスマスコンサート」　過去イベント一覧｜アクターズスクール広島 ][http://www.tss-tv.co.jp/actors/photo/media/xmas/event.htm 「アルパーク　クリスマスイベント」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。広島時代の最後のテレビ出演（[[ひろしま満点ママ!!]]）は、[[住宅展示場]]でのハーブの寄せ植えとマグロの解体ショーであった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tss-tv.co.jp/actors/photo/media/zyutakuten/event.htm 「ぱふゅ〜む／TSS「満点ママ！」過去イベント一覧｜アクターズスクール広島 ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東京・インディーズ時代 ===&lt;br /&gt;
*2003年春 - 中学3年生になると同時に上京し、アクターズスクール広島と業務提携している現事務所に所属。傘下の新人女性タレント育成プロジェクト[[BEE-HIVE]]の一員となり、表記を「ぱふゅ〜む」から「Perfume」へ改めた。&lt;br /&gt;
*2003年8月 - 「Perfume」として、最初のシングル「スウィートドーナッツ」を、BEE-HIVE レコードよりリリース。サウンドプロデューサーに、[[CAPSULE]]の[[中田ヤスタカ]]を迎え、広島時代とは全く異なる[[テクノポップ]]路線に転換する。なお、インディーズ期は、全楽曲を[[木の子]]が作詞している。&lt;br /&gt;
*2004年8月、『Cutie Pop Union '04 〜Summer〜』出演。[[テルミン]]やシンセドラム、ヴォコーダーなどの演奏に挑戦した。&lt;br /&gt;
*2004年9月 - シングル「ビタミンドロップ」をリリース。&amp;lt;!--{{要出典範囲|同曲におけるアイドルを自嘲したとも解釈出来る歌詞が、一部で話題になった。|date={{#time:2013年4月|+9 hours}}}}--&amp;gt;なお、同曲をCMソングとした、[[任天堂]]発売の[[ゲームボーイアドバンス]]用ソフト『[[伝説のスタフィー#伝説のスタフィー3|伝説のスタフィー3]]』のテーマソングも歌っている（音源未発売）。以後、アイドルの登竜門として知られる、[[サンストリート亀戸]]への頻繁な出演や、[[秋葉原]]での路上ライブで経験を積みながら、多様な試みに取り組んだ。&lt;br /&gt;
*2004年10月 - 広島城秋まつりに出演&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.rcc.net/event/2004aki.htm 2004広島城秋まつり]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2005年夏 - 『打ち水大作戦!2005』出演に合わせて、「元祖アキバの女王」こと[[桃井はるこ]]プロデュース作品「アキハバラブ」に参加&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://blog.livedoor.jp/geek/archives/50007045.html|title=アキバで打ち水イベント「うち水っ娘大集合! in AKIBA 2005」開催|work=アキBlog|date=2005-07-25 |accessdate=2008年4月25日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://blog.livedoor.jp/geek/archives/50020932.html|title=「アキハバラブ」店頭ライブに400人以上？カウント不能でした|work=アキBlog|date=2005-08-08 |accessdate=2008年4月25日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。その一方で、[[RHYMESTER]][[宇多丸]]や[[掟ポルシェ]]、[[電撃ネットワーク]][[ギュウゾウ]]、[[ミッツィー]]らによる日本語DJ集団[[申し訳ナイタズ]]と、度々共演していた。&lt;br /&gt;
*2005年8月 - クラブイベント『J-POP Union vol.2』では、DJとして登場した大本が「ジューシーフレグランス」をプレイした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東京・メジャー時代 ===&lt;br /&gt;
;2005年&lt;br /&gt;
*9月21日 - シングル「[[リニアモーターガール]]」で、[[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。インディーズ時代の『レトロなテクノ』路線のカラフルな衣装から一転し、PVでは『近未来』をイメージしたテクノな黒を基調とした衣装へ変化。この時から「近未来型テクノポップユニット」を名乗るようになる。PVは、映画『[[フィフス・エレメント]]』がモチーフといわれる&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.allnightnippon.com/fukuyama/blog/index.php?YMD=2007-11-14|title= オールナイトニッポンサタデースペシャル 福山雅治の魂のラジオ|date=2007-11-14 |accessdate=2008年2月25日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;2006年&lt;br /&gt;
*1月11日 - 2ndシングル「[[コンピューターシティ]]」リリース。初めて中田ヤスタカが作詞を手がけ、以後全楽曲の作詞作曲を担当する。&lt;br /&gt;
*6月28日 - 3rdシングル「[[エレクトロ・ワールド]]」リリース。&lt;br /&gt;
*7月 - 初の[[冠番組]]『[[パッパッパッパッパッパッPerfume]]』が開始。&lt;br /&gt;
*8月2日 - ベストアルバム『[[Perfume〜Complete Best〜]]』をリリース。&lt;br /&gt;
*12月20日 - 「Twinkle Snow Powdery Snow」を、ネット配信限定でリリース。[[mora win]]で、5日間連続売り上げ1位を記録した。この頃から、ファンの手で動画共有サイト[[YouTube]]などに、Perfumeの動画が投稿され、大量に視聴される。『[[QuickJapan]]』70号 、173頁 に掲載のインタビュー時点では、本人達は状況を把握していなかった模様。&lt;br /&gt;
*イベント『RHYTHM OF FEAR』にゲスト出演。本格的な[[ヒップホップ (ダンス)|ヒップホップダンス]]を踊って、観客を驚かせた。&lt;br /&gt;
;2007年&lt;br /&gt;
*2月14日 - 4thシングル「[[ファン・サーヴィス［sweet］]]」リリース。この作品には、ネット配信限定でリリースされていた「Twinkle Snow Powdery Snow」が収録された。&lt;br /&gt;
*3月28日 - 以後、4週にわたって[[木村カエラ]]のラジオ番組『[[OH! MY RADIO]]』において、Perfumeの楽曲が[[ヘヴィー・ローテーション]]された。この放送を、CMディレクター・友次彰が聴いていたため、CMキャラクターへの起用のきっかけとなった。&lt;br /&gt;
*初の完全ワンマンライブ『ひこぼし☆募集中』（[[UNIT|代官山UNIT]]）のチケットは即日完売。追加公演が決定。&lt;br /&gt;
*7月1日 - Perfumeのメンバーが出演し、楽曲「ポリリズム」が流れる[[ACジャパン|公共広告機構]]・[[日本放送協会|NHK]]共同の環境・リサイクルキャンペーンCM「リサイクルマークがECOマーク。」の放映が始まる。視聴者からの問い合わせが殺到し、全国的に名を広めることとなった&amp;lt;ref&amp;gt;日本テレビ系『[[おもいッきりイイ!!テレビ]]』2008年2月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。CMは、Perfume起用決定後に楽曲のサビが製作された。&lt;br /&gt;
*7月11日 - アルバムが、発売5か月後（初回盤発売からは11か月後）にして Amazon.co.jp の売り上げランキング1位を記録する。この頃、[[ニコニコ動画]]などに、アイドル育成ゲーム『[[THE IDOLM@STER (Xbox 360)|THE IDOLM@STER]]』の映像とPerfume の楽曲を組み合わせた動画が投稿されて人気を集めたことが、新たなファン獲得に繋がったとの見方もある&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/47954/|title=テクノポップユニット、Perfumeがブレイク間近?|author=Oricon|date=2007-09-12|work=ORICON STYLE |accessdate=2007年10月3日 }}&amp;lt;br /&amp;gt;{{cite web|url=http://news.livedoor.com/article/detail/3229527/|title=Perfume、「アイドルマスター」効果で人気急上昇|author=livedoorニュース|date=2007-07-11 |accessdate=2007年10月3日 }}&amp;lt;br /&amp;gt;{{cite web|url=http://news.livedoor.com/article/detail/3243873/|title=【トレビアン】異常なほど大人気『ニコニコ市場』アフィリエイトがスゴイ!|author=livedoorニュース|date=2007-07-25 |accessdate=2007年10月3日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:*8月11日 - 日本の代表的ロックフェスティバルの一つ『[[サマーソニック]]』にアイドルとして異例の出演を果たし、大阪会場DANCE STAGEのオープニングアクトを務める。&lt;br /&gt;
*8月22日 - [[J-WAVE]]の木村カエラのラジオ番組『OH! MY RADIO』にPerfumeがGuest出演、木村カエラとの初対面が実現する。&lt;br /&gt;
*9月12日 - 5thシングル「[[ポリリズム (Perfumeの曲)|ポリリズム]]」リリース。オリコン週間チャートで7位、デイリーでは4位を獲得。&lt;br /&gt;
*10月-11月 - 名古屋・大阪・広島・東京で公演する。&lt;br /&gt;
*10月12日 - [[ヴィレッジヴァンガード (書籍・雑貨店)|ヴィレッジヴァンガード]]下北沢店で、初の女性限定イベントを行った。&lt;br /&gt;
*10月22日 - フジテレビ系『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』に初出演。ゴールデンの音楽番組出演はこの時が初めてである。&lt;br /&gt;
*12月28-29日 - 『rockin'on presents [[COUNTDOWN JAPAN]] 07☆08』東京（28日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rock-net.jp/fes/countdownjapan/0708/quick/1228makuhari/moon_1.html COUNTDOWN JAPAN 0708 QUICK REPORT]&amp;lt;/ref&amp;gt;・大阪（29日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rock-net.jp/fes/countdownjapan/0708/quick/1229west/area_2.html COUNTDOWN JAPAN 0708WEST QUICK REPORT]&amp;lt;/ref&amp;gt;両会場に出演。&lt;br /&gt;
*12月31日 - [[Zepp|Zepp Tokyo]]にて年越しカウントダウンライブをワンマン開催。急遽決定した公演であり告知から開催まで1カ月という短期間だったが、約2700人収容の会場はほぼ満員となった。&lt;br /&gt;
;2008年&lt;br /&gt;
*1月16日 - 6thシングル「[[Baby cruising Love/マカロニ]]」リリース。オリコン週間チャートで3位、デイリーでは2位まで上昇。同時期に、アルバム[[Perfume〜Complete Best〜]]も発売1年後にして、オリコン最高順位を更新（1月28日付）し、また、初回盤と通常盤を合わせた出荷枚数が10万枚を突破。2008年1月度付で、[[日本レコード協会]]より[[ゴールドディスク]]として認定された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.riaj.or.jp/data/others/gold/200801.html#list2 ゴールド等認定作品一覧　2008年1月] - 日本レコード協会&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*1月18日 - テレビ朝日系『[[ミュージックステーション]]』にYoung Gunsのコーナーで初出演。&lt;br /&gt;
*2月14日 - ファンクラブ「P.T.A.(Perfume TO ANATA)」発足。メンバー自身も入会しており、会員番号は、あ〜ちゃん1番、のっち2番、かしゆか3番である。当初、あ〜ちゃん215番（誕生日に由来）のっち920番（誕生日に由来）かしゆか13番（「13って好きなんよ」）と発表されたが、諸般の事情で変更された（2007年12月31日・2008年2月13日ライブMC）。&lt;br /&gt;
*4月4日 - 初の地上波レギュラーテレビ番組 『[[HAPPY! (テレビ番組)|HAPPY!]]』スタート。&lt;br /&gt;
*4月13日 - [[永吉たける]]原作の人気漫画を実写化したテレビドラマ『[[スミレ16歳!!]]』で主題歌を歌うPerfumeが、エンディングに「文化祭のステージ出演」という設定で出演。また、『[[GAME (Perfumeのアルバム)|GAME]]』の初回版DVDには再編集された「セラミックガール -Drama Another Version-」を収録。&lt;br /&gt;
*4月16日 - アルバム『[[GAME (Perfumeのアルバム)|GAME]]』リリース。発売初週のオリコンアルバム週間チャート1位を獲得&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.oricon.co.jp/news/confidence/53959/full/|title=Perfumeが1位獲得!YMO以来約25年ぶりの快挙|author=ORICON STILE|date=2008-4-22 |accessdate=2008年4月22日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月18日 - テレビ朝日系『ミュージックステーション』出演時に、念願のMステでの木村カエラとの共演が実現。（ちなみに『HEY!×3』初登場時にカエラとは一度共演している。）&lt;br /&gt;
*4月22日 - J-WAVEの木村カエラの『OH! MY RADIO』に2度目のゲスト出演をしたが、木村がJR東海道新幹線の人身事故の影響のため豊橋駅で足止めとなり番組の開始に間に合わないため、到着するまで30分以上の間、Perfumeの3人でパーソナリティ代打を務めた。&lt;br /&gt;
*4月27日-6月1日 - 『[[森永乳業|エスキモー]] [[Pino (アイスクリーム)|pino]] presents Perfume First Tour「GAME」』を開催。大阪の[[Zepp|Zepp Osaka]]を皮切りに、10会場・11公演が行われた。&lt;br /&gt;
*6月21日 - HOT STUFF PROMOTIONの設立30周年を記念したイベント『Hot Stuff 30th Anniversary「BLACK AND BLUE」』の2日目に[[SPECIAL OTHERS]]と対バン形式で出演した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/7863 Perfumeとスペアザ、相思相愛ライブで互いの曲を披露] [[ナタリー (ニュースサイト)|ナタリー]] 2008年6月22日付&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*7月9日 - 7thシングル「[[love the world]]」リリース。[[7月21日]]付の[[オリコンチャート|オリコンシングルチャート]]で首位を獲得。グループとしてはもちろん、テクノアーティスト史上初のシングルチャート首位獲得となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/confidence/56346/full/ Perfumeがテクノアーティスト史上初のシングル首位獲得!YMO以来25年ぶりの記録更新], ORICON STYLE, 2008年7月15日, 2008年7月15日閲覧。なお、アルバムを含めるとテクノアーティストのチャート1位獲得アーティストは、Perfumeと[[イエロー・マジック・オーケストラ]]のみある&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月2日 - 『[[ROCK IN JAPAN FESTIVAL|rockin'on presents ROCK IN JAPAN FES.2008]]』に出演、2日目のLAKE STAGEのトップバッターを務めた。この日、1万人収容の同ステージは開演直前には観客が溢れ、異例となる入場規制が行われた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ro69.jp/fesinfo/rijfes08/quick/0802/lake_1.html 「ROCK IN JAPAN FES.2008」QUICK REPORT 8/2 sat.]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月9日・10日 -『SUMMER SONIC 08』東京会場（9日）・大阪会場（10日）に出演。ここでも両日入場規制が行われた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.bounce.com/article/article.php/4544 タワーレコード『bounce.com』オレらの夏フェス予習・復習帳'08 第11回-＜サマソニ＞復習編part2]&amp;lt;br/&amp;gt;[http://ro69.jp/blog/shibuya/ymd:20080810/page:2 『渋谷陽一の社長はつらいよ』RO69ブログ2008年8月10日]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月11日 - 初の地上波テレビ冠番組『[[Perfumeの気になる子ちゃん]]』スタート&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|title=日テレ新番組「Perfumeの気になる子ちゃん」スタート|url=http://natalie.mu/music/news/9446|publisher=natalie|accessdate=2014-04-11|date=2008-09-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月15日 - ライブDVD『[[Perfume First Tour 『GAME』]]』リリース。Zepp Tokyoと[[横浜BLITZ]]でのライブが収録されている。オリコンDVD総合チャート1位を獲得。[[2008年]]に、発売されたうち1作のシングル、アルバム、DVDがオリコンチャートで首位を獲得した。&lt;br /&gt;
*11月6日・7日 - [[日本武道館]]で、2daysワンマンライブ『森永乳業 エスキモー pino presents BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』を開催。会場には、Perfumeの大ファンである木村カエラをはじめ、数多くの芸能人が足を運んだ。また、プロデューサーの中田ヤスタカも来場し、Perfumeのワンマンライブを初観覧した。&lt;br /&gt;
*11月19日 - 8thシングル「[[Dream Fighter]]」を発売。[[オリコンチャート|オリコン]]週間チャート2位を獲得。これにより、2008年に発売したシングル、アルバムは全て、オリコン週間チャートでトップ3にランクインした。&lt;br /&gt;
*12月1日 - 「[[第50回日本レコード大賞]]」において、アルバム『GAME』が優秀アルバム賞を受賞&amp;lt;ref&amp;gt;TBS公式ホームページより&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*12月17日 - 初のフォトブック『[[Perfume Portfolio]]』リリース&amp;lt;ref&amp;gt;公式ホームページ「news」→「others」08.11.01更新記事より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*12月28日・29日 - 「rockin'on presents COUNTDOWN JAPAN 08/09」東京会場（28日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rijfes.co.jp/countdownjapan/0809/quick/1228e3.html COUNTDOWN JAPAN 08/09 QUICK REPORT]&amp;lt;/ref&amp;gt;・大阪会場（29日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rijfes.co.jp/countdownjapan/0809/quick/1229west_p1.html COUNTDOWN JAPAN 08/09WEST QUICK REPORT]&amp;lt;/ref&amp;gt;に出演。&lt;br /&gt;
*12月31日 - [[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]『[[第59回NHK紅白歌合戦]]』に出場&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;公式ホームページほか&amp;lt;/ref&amp;gt;し、「ポリリズム」を歌唱。NHK紅白歌合戦への出場は自身初となる。&lt;br /&gt;
;2009年&lt;br /&gt;
*3月25日 - 9thシングル「[[ワンルーム・ディスコ]]」リリース&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。発売1週目で7.7万枚を売上げ、「love the world」以来、2作ぶり通算2作目のオリコン週間チャート1位を獲得&amp;lt;ref&amp;gt;オリコン公式ホームページ、日間チャートでも初登場第1位&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月5日 - NHK総合『[[MUSIC JAPAN]]』のMCを、[[関根麻里]]と共に担当を開始&amp;lt;ref&amp;gt;公式ホームページ、2009年4月5日放送分より木曜日から日曜日23：30〜23：59に放送日・放送時分変更&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月11日 - 新冠番組『[[Perfumeのシャンデリアハウス]]』スタート&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月22日 - ライブDVD『[[Perfume 『BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』]]』発売。日本武道館でのライブの模様が収録されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*5月9日・10日 - [[国立代々木競技場]]第一体育館で、2daysワンマンライブ『エスキモー pino presents ディスコ！ディスコ！ディスコ！』を開催&amp;lt;ref&amp;gt;公式ホームページ、[[J-WAVE]][[THE CLICKERS]]」2008年11月15日放送分、メンバーによる告知より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*7月4日 『HOT STUFF 30th Anniversary Special Live &amp;quot;out of our heads&amp;quot;』で木村カエラと15分間限定ユニット｢木村カエラ∞Perfume｣（読み:キムラカエラパフューム）でオープニングゲストとして登場し木村カエラの｢Jasper｣,Perfumeの｢チョコレイト･ディスコ｣の2曲を披露した&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*7月8日 - 3rdアルバム『[[⊿ (アルバム)|⊿]]』（トライアングル）をリリース&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。前作に続き、発売初週のオリコンアルバム週間チャート1位を獲得。&lt;br /&gt;
*7月31日 - 『[[ROCK IN JAPAN FESTIVAL|rockin'on presents ROCK IN JAPAN FES.2009]]』で念願だった4万人以上収容のメインステージ（GRASS STAGE）でトップバッターを務めた&amp;lt;ref&amp;gt;披露曲は「[[ワンルーム・ディスコ]]」,「NIGHT FLIGHT(Short Ver.)」,「[[Dream Fighter]]」,「[[マカロニ]]」,「I still love U (Short Ver.)」,「[[チョコレイト・ディスコ]]」,「[[ポリリズム]]」,「Puppy love」[http://web.archive.org/web/20090804072018/http://blog.amuse.co.jp/perfume/p/item/14352]（2009年8月4日時点の[[インターネット・アーカイブ|アーカイブ]]）&amp;lt;br/&amp;gt;メインステージ[http://rijfes.co.jp/09/areamap_grass.html AREA MAP GRASS STAGE]&amp;lt;br/&amp;gt;レポート[http://ro69.jp/contents/fesinfo/rijfes09/quick/P23677_arc.html 「ROCKIN IN JAPAN Fes.2009」Quick REPORT 7.31]&amp;lt;/ref&amp;gt;。 &lt;br /&gt;
*8月7日-10月30日 - 『Perfume Second Tour 2009 直角二等辺三角形TOUR』を実施&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。戸田市文化会館を皮切りに、全国11都市19公演のホール・アリーナを回る&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*9月25日 - [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]での冠番組『HAPPY!』『Perfumeの気になる子ちゃん』『Perfumeのシャンデリアハウス』の3部作を収録した『Perfume in HAPPY!で気になるシャンデリアハウス』を発売。&lt;br /&gt;
*12月17日 - 8月7日にスタートした、『Perfume Second Tour 2009 直角二等辺三角形TOUR』の様子を写した写真集『Perfume Livefolio』を発売。&lt;br /&gt;
*12月28日 - 『rockin'on presents COUNTDOWN JAPAN 09/10』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ro69.jp/quick/cdj0910/detail/29089 COUNTDOWN JAPAN 09/10 QUICK REPORT]&amp;lt;/ref&amp;gt;に出演。 &lt;br /&gt;
*12月31日 - NHK総合『[[第60回NHK紅白歌合戦]]』に出場し、「ワンルーム・ディスコ」を歌唱&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;2010年&lt;br /&gt;
*1月13日 - 2ndライヴツアーを収録したDVD、[[Perfume Second Tour 2009『直角二等辺三角形TOUR』]]が発売。&lt;br /&gt;
*3月7日 - 4月3日 - 初のファンクラブ会員限定ライブハウスツアー『P.T.A. presents Perfume 結成10周年!!!!『パッと楽しく遊ぼうの会』ライブハウストゥワー』を全10箇所12公演開催。&lt;br /&gt;
*4月14日 - 10thシングル「[[不自然なガール/ナチュラルに恋して]]」をリリース。発売1週目で8.1万枚を売上げ、オリコン週間チャート2位を獲得。1位は逃したが「love the world」の初動売り上げを塗り替える、自己最高初動を記録&amp;lt;ref&amp;gt;オリコン公式ホームページ、日間チャートでは初登場第1位&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月 - [[ペプシコーラ|ペプシネックス]]のLOVE! PEPSI NEXコマーシャルキャンペーンにて、[[カーディガンズ]]の「ラヴフール」をカバー。&lt;br /&gt;
*8月11日 - 11thシングル「[[VOICE (Perfumeの曲)|VOICE]]」をリリース。2作連続で自己最高初動を更新&amp;lt;ref name=&amp;quot;orc2&amp;quot;&amp;gt;オリコン公式ホームページ、週間チャート2位&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*11月3日 - 東京ドーム公演『Perfume LIVE＠東京ドーム『1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11』』を開催。東京ドームでワンマンライブを行うのは、国内の女性グループとしては[[SPEED]]に続いて史上2組目となる&amp;lt;ref&amp;gt;音楽、マンガ、お笑いのニュースサイト『[[ナタリー (ニュースサイト)|ナタリー]]』2010年5月31日付更新音楽記事&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt; [[アミューズ]]所属のアーティストでは[[桑田佳祐]]、[[福山雅治]]、[[ポルノグラフィティ]]に続いて4組目（ [[ベイエフエム|bayfm]]『[[カフェイン11|ポルノグラフィティ・新藤晴一の&amp;quot;カフェイン11&amp;quot;]]』2010年8月16日放送分） &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*11月10日 - 12thシングル「[[ねぇ (Perfumeの曲)|ねぇ]]」をリリース。&lt;br /&gt;
*11月28日 - 韓国Mnet主催のアジア最大級の音楽授賞式「2010 Mnet Asian Music Awards (MAMA)｣（中国・マカオにて開催）に日本のアーティストとして出演、「Best Asia POP Artist（アジアPOPアーティスト賞）」を受賞。Perfumeとしては初めての海外でのステージとなる。&lt;br /&gt;
*12月28日 - 『rockin'on presents COUNTDOWN JAPAN 10/11』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ro69.jp/quick/cdj1011/detail/45810 COUNTDOWN JAPAN 10/11 QUICK REPORT]&amp;lt;/ref&amp;gt;に出演。 &lt;br /&gt;
*12月31日 - NHK総合『[[第61回NHK紅白歌合戦]]』に出場し、「ねぇ」を歌唱。NHK紅白歌合戦へは3年連続での出場となった。&lt;br /&gt;
;2011年&lt;br /&gt;
*2月9日 - 東京ドームライヴを収録したDVD『結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!Perfume LIVE @東京ドーム『1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11』』を発売。初週7万枚売上げ、女性グループ初の4作連続オリコン連続総合首位となる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/84849/full/ Perfume、女性グループ史上初のDVD4作連続総合首位]ORICON STYLE 2011年2月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*5月4日 - 第35回ひろしまフラワーフェスティバル カーネーションステージに スペシャルゲストとして凱旋を果たす。&lt;br /&gt;
*5月18日 - 13thシングル「[[レーザービーム/微かなカオリ]]」をリリース。発売1週目で約9.4万枚を売上げ、オリコン週間チャート2位を獲得。4作連続で自己最高初動を更新&amp;lt;ref name=&amp;quot;orc2&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月15日 - 『2011 Asia Song Festival』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://asf.kofice.or.kr/ 「Asia Song Festival」公式]&amp;lt;/ref&amp;gt;に出演。&lt;br /&gt;
*11月2日 - 14thシングル「[[スパイス (Perfumeの曲)|スパイス]]」をリリース。発売1週目で約7.6万枚を売上げ、オリコン週間チャート2位を獲得。9作連続（通算9作）TOP3入り。&lt;br /&gt;
*11月15日 - 『結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!Perfume LIVE @東京ドーム『1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11』』が、第15回[[文化庁メディア芸術祭]]審査委員会推薦作品に選出（作者名：[[MIKIKO_(振付師)|MIKIKO]]＋Perfume）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|date=|url=http://www.bunka.go.jp/geijutsu_bunka/04media_geijutsusai/old/23suisen_ichiran.html|title=審査委員会推薦作品一覧|work=|author=|publisher=[[文化庁]]|accessdate=2014-07-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*11月30日 - 4thアルバム『[[JPN (アルバム)|JPN]]』リリース。前作に続き、発売初週のオリコンアルバム週間チャート1位を獲得。3作連続（通算3作）1位。&lt;br /&gt;
*12月31日 - NHK総合『[[第62回NHK紅白歌合戦]]』に出場し、「レーザービーム」を歌唱。NHK紅白歌合戦へは4年連続での出場となった。&lt;br /&gt;
;2012年&lt;br /&gt;
*1月-5月 - 初の全国アリーナツアーとなるキリンチューハイ 『キリンチューハイ 氷結 Presents　Perfume 3rd Tour　「JPN」』を[[ワールド記念ホール|神戸ワールド記念ホール]]を皮切りに、全国13会場・21公演を開催。&lt;br /&gt;
*2月28日 - 海外進出を視野に入れた活動を本格的にスタートするため、メジャーデビュー以降在籍していた[[徳間ジャパンコミュニケーションズ|徳間ジャパン]]から[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルJ]]へのレーベル移籍を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/65241 Perfume世界展開に向けレーベル移籍！今春CM曲リリース] [[ナタリー (ニュースサイト)|ナタリー]] 2012年2月29日付&amp;lt;/ref&amp;gt;。これに伴い、海外向けのオフィシャルグローバルサイトとPerfumeのYoutubeの公式チャンネルが開設された。&lt;br /&gt;
*3月6日 - 『[[JPN (アルバム)|JPN]]』の収録曲が日本を除く世界50ヶ国の[[iTunes Store]]より同時配信される。&lt;br /&gt;
*4月11日 - 15thシングル「[[Spring of Life]]」をリリース&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/65797 ナタリー - Perfume移籍第1弾シングル「Spring of Life」発売]&amp;lt;/ref&amp;gt;。このシングルから、専用レーベル『Perfume Records』を設立。発売1日目で約5万枚を売上げ、自己最高初動を記録していた「レーザービーム/微かなカオリ」の初日売上枚数を上回った。オリコン週間チャート2位を獲得。10作連続（通算10作）TOP3入り。&lt;br /&gt;
*同上 - 『JPN』がアジア各国で現地盤CD発売およびデジタル配信が決定&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=Perfume ニューシングル発売日に3大報告!!! |author= |newspaper=マイナビ |date=2012-04-11 |url=http://news.mynavi.jp/c_cobs/news/etb/2012/04/perfume-3.html |accessdate=2012-04-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月23日 - 「[[MTV]] VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2012」のMCを務める。また、この授賞式で『レーザービーム』が「最優秀ダンスビデオ賞」・「最優秀振付け賞」を受賞&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=EXILE、史上最多4度目の最優秀MV賞  |author= |newspaper=オリコン |date=2012-06-25 |url=http://www.oricon.co.jp/news/music/2013449/full/ |accessdate=2012-06-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月1日 - Perfume 3rd Tour　｢JPN｣の広島グリーンアリーナ公演2日目の模様を収録したDVD『[[Perfume 3rd Tour 「JPN」]]』をリリース&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=Perfume、夢の出発点である地元広島ライブのDVD発売決定！ |author= |newspaper=WHAT's IN? WEB |date=2012-06-06 |url=http://www.musicnet.co.jp/whatsin/news/20348 |accessdate=2012-06-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。発売初週に7.7万枚売上げ2012年8月13日付週間[[オリコン]]ランキング総合首位となり、女性グループ初の5作連続週間オリコンランキング連続総合首位となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&amp;amp;d=0808&amp;amp;f=entertainment_0808_002.shtml Perfume女性グループ史上初のDVD販売5作連続1位] サーチナ 2012年8月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。発売第二週に0.9万枚売上げ2012年8月20日付週間オリコンランキング総合首位となり、女性グループ史上初ライブDVDが２週連続1位獲得した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&amp;amp;d=0815&amp;amp;f=entertainment_0815_002.shtml Perfume、女性グループ史上初ライブDVDが2週連続1位獲得] サーチナ  2012年8月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月15日 - 16thシングル「[[Spending all my time]]」をリリース。発売1週目で約8.5万枚を売上げ、オリコン週間チャート2位を獲得。&lt;br /&gt;
*9月12日 - グローバルコンピレーションアルバム『[[Perfume Global Compilation &amp;quot;LOVE THE WORLD&amp;quot;]]』をリリース。前作に続き、発売初週のオリコンアルバム週間チャート1位を獲得。4作連続（通算4作）1位。&lt;br /&gt;
*10月26日-11月24日 - 初の海外単独ツアーとなるアジアツアー『Perfume WORLD TOUR 1st』を台湾を皮切りに、香港、韓国、シンガポールの計4都市で開催。&lt;br /&gt;
*11月24日 - 『Perfume WORLD TOUR 1st』最終公演となるシンガポール公演にて、Perfume初のライブ・ビューイングを日本国内および台湾の映画館で実施。&lt;br /&gt;
*12月31日 -  NHK総合『[[第63回NHK紅白歌合戦]]』に出場し、「[[Spring of Life]]」を歌唱。NHK紅白歌合戦へは5年連続での出場となった。&lt;br /&gt;
;2013年&lt;br /&gt;
*2月27日 - 17thシングル「[[未来のミュージアム]]」をリリース。タイトル曲は『[[ドラえもん のび太のひみつ道具博物館|映画ドラえもん のび太のひみつ道具博物館（ミュージアム）]]』の主題歌&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=Perfume、来春ドラえもん映画主題歌　ドラ登場にシンガポール大歓声|author= |newspaper=47NEWS |date=2012-11-25 |url=http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/120968.html |accessdate=2012-11-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。オリコン週間チャート2位を獲得。12作連続（通算12作）TOP3入り。&lt;br /&gt;
*5月22日 - 18thシングル「[[Magic of Love (Perfumeの曲)|Magic of Love]]」、DVD「[[Perfume WORLD TOUR 1st]]」同時をリリース。「Magic of Love」発売1週目で約6.6万枚を売上げ、オリコン週間チャート3位を獲得。13作連続（通算13作）TOP3入り。「Perfume WORLD TOUR 1st」は発売初週に4.5万枚を売り上げ、2013年6月3日付週間オリコンランキング総合首位となり、女性グループ初の6作連続週間オリコンランキング連続総合首位となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/127526.html 【オリコン】Perfume、DVD6作連続の首位獲得　11年4ヶ月ぶり史上2組目の快挙] 47NEWS 2013年5月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*5月29日-6月18日 - 初の対バンツアー『ずっと好きだったんじゃけぇ〜さすらいの麺カタPerfume FES!!』を[[斉藤和義]]、[[奥田民生]]、[[マキシマムザホルモン]]と共に開催。&lt;br /&gt;
*6月19日 - メジャーデビュー以降の楽曲が全世界116ヵ国のiTunes Storeで順次配信される&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ascii.jp/elem/000/000/800/800547/  Perfumeってなかったの？　iTunes Storeで楽曲配信開始] ASCII.jp 2013年6月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。オフィシャルYoutubeチャンネルで、メジャーデビュー以降の過去のシングル曲のミュージックビデオをフルサイズで配信する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/music/mnews/20130614-OYT8T00947.htm Perfume、19日から楽曲のフルサイズ配信] 読売新聞 2013年6月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*7月3日-7日 - 『Perfume WORLD TOUR 1st』に続く海外(今回はヨーロッパ圏)ツアー『Perfume WORLD TOUR 2nd』を[[ドイツ]]、[[イギリス]]、[[フランス]]の3都市で開催。&lt;br /&gt;
*8月14日 - 過去のライブDVDがブルーレイ化され、6作品同時をリリース。6作品すべてが8/26付オリコン週間BDランキングTOP10入り。ももいろクローバーZが今年6月に達成した「ミュージックBD同時TOP10入り」記録の4作を上回り、歴代最多記録となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/132131.html 【オリコン】Perfume、TOP10に6作同時ランクイン　歴代最多記録を更新] 47NEWS 2013年8月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月2日 - 5thアルバム（ユニバーサルJ移籍第1弾）『[[LEVEL3]]』を発売&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/129258.html 【オリコン】Perfumeがサプライズ連発！　初ドームツアー発表、ホルモン・ナヲと合体も] 47NEWS 2013年6月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;。前作に続き、発売初週のオリコンアルバム週間チャート1位を獲得。5作連続（通算5作）1位。女性グループのアルバム5作連続首位は、2012年1年間限定で復活した女性5人組バンド、プリンセス プリンセス（1989年11月『LOVERS』～1993年2月『Bee-Beep』＝5作）が記録して以来20年8ヶ月ぶりで、連続首位獲得数で最多タイに並んだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/134720.html 【オリコン】Perfume、5作連続アルバム首位　プリプリ以来女性グループ20年ぶり快挙] 47NEWS 2013年10月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*11月27日 - 19thシングル「[[Sweet Refrain]]」をリリース。発売1週目で約5.8万枚を売上げ、オリコン週間チャート3位を獲得。14作連続（通算14作）TOP3入り。&lt;br /&gt;
*12月7日-25日 - 初の2大ドーム(京セラドーム大阪・東京ドーム)ライブ『Perfume 4th Tour in DOME ｢LEVEL3｣ supported by チョコラBB』を開催&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/93107 Perfume、2年ぶりアルバム発売＆年末ドームツアー開催] ナタリー 2013年6月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2032356/full/?ref_id=headline Perfume、初ドームツアー完走に涙「この3人でよかった」] - ORICON STYLE（2013年12月25日）2014年1月2日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:*12月31日 - NHK総合『[[第64回NHK紅白歌合戦]]』に出場し、「Magic of Love」を歌唱。NHK紅白歌合戦へは6年連続での出場となった。&lt;br /&gt;
;2014年&lt;br /&gt;
*2月12日 - 初のビデオクリップ集『[[Perfume Clips]]』をリリース。DVDは3.4万枚、Blu-ray Disc（BD）は5.2万枚を売り上げ、2/24付週間DVD、BDの両ランキングでそれぞれ総合1位に初登場。合算で8.6万枚を売り上げ、週間総合ミュージックDVD・BDランキングでも首位となり、3冠を達成した。Perfumeの音楽DVD作品が総合首位を獲得したのは、『[[Perfume First Tour 『GAME』]]』（2008年10月発売）から7作連続。これまで自身と宇多田ヒカルが持っていた「女性アーティストの音楽DVD作品による連続総合首位獲得記録」の6作を更新し、単独で歴代1位となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/141824.html 【オリコン】Perfume、音楽DVD7作連続首位　女性歌手新記録] 47NEWS 2014年2月19日付&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*3月15日-4月20日 - 対バンツアー第2弾『Perfume FES!! 2014』を開催。韓国UNIQLO-AXで4月20日に開催予定だったイベント「Perfume FES!! 2014」を、[[2014年韓国フェリー転覆事故|韓国南西部沖で起きた旅客船の事故]]を受けて自粛すると発表した。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.j-cast.com/2014/04/18202539.html Perfume韓国公演自粛　旅客船事故受け] J-CAST 2014年4月18日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月9日 - ライブDVD/Blu-ray「[[Perfume 4th Tour in DOME『LEVEL3』]]」をリリース&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/109925 Perfume東京ドーム映像＆「LEVEL3」アナログ盤を春発売] ナタリー 2014年2月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。初週3.3万枚を売り上げ、4/21付オリコン週間BDランキングで総合首位を獲得。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2036432/ Perfume、最新BDが2作連続総合首位] オリコン 2014年4月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*5月14日 - 5thアルバム『LEVEL3』のアナログ盤をリリース。アナログ盤を商品としてリリースするのは今回が初&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/109925 Perfume東京ドーム映像＆「LEVEL3」アナログ盤を春発売] ナタリー 2014年2月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。アルバムがオリコンデイリーランキングTOP10に再浮上した。アナログ盤発売初週のオリコンアルバム週間チャート8位を獲得。&lt;br /&gt;
*7月16日 - 20thシングル「[[Cling Cling]]」をリリース。発売1週目で約7.3万枚を売上げ、オリコン週間チャート2位を獲得。15作連続（通算15作）TOP3入り。&lt;br /&gt;
*8月1日-9月21日 - 全国アリーナツアー『Perfume 5th Tour 2014「ぐるんぐるん」supported by チョコラBB』を広島グリーンアリーナ公演を皮切りに7都市で計14公演を実施予定。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/115594 Perfumeが全国ぐるんぐるんツアー、新作リリースも] ナタリー 2014年4月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月1日 - 2回目の海外ツアーのライブDVD/Blu-ray「[[Perfume WORLD TOUR 2nd]]」をリリース。DVD化された初のアジアツアーBlu-ray「[[Perfume WORLD TOUR 1st]]」も同時発売。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/151526.html Perfume、初の欧州ツアーを10・1映像化　アジアツアーBDも同時発売] 47NEWS 2014年8月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。10/13付週間DVD、BDの両ランキングでそれぞれ総合1位に初登場。両盤同時首位獲得作品数は、今年2月以来通算2作目となるが、同一年で複数の作品が両盤同時首位獲得を達成したのは女性アーティストではオリコン史上初のこと。男性を含む全アーティストを通じても、EXILE・嵐とならぶタイ記録となる。DVDが通算8作目、ブルーレイが同じく3作目の首位獲得を記録。DVDは宇多田ヒカルと倖田來未、ブルーレイはAKB48といずれも肩をならべており、両盤それぞれの首位獲得作品数で女性アーティスト歴代トップタイとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.rbbtoday.com/article/2014/10/08/124212.html Perfume、女性アーティスト史上初、同一年で2作がDVDとブルーレイ同時首位] RBBTODAY 2014年10月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月12日 - 対バンツアー「Perfume FES!! 2014」のツアーファイナルとして4月20日に韓国・UNIQLO-AX公演で行われる予定だったが、4月16日に韓国の南西部沖で起きた旅客船の沈没事故を受けて開催を自粛。その後メンバーとスタッフで検討を重ねた結果、改めて10月に同会場で開催されることになった。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/1195994 Perfumeついにアメリカ初ライブ、ワールドツアー第3弾で] ナタリー 2014年6月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月31日-11月15日 - 『Perfume WORLD TOUR 2nd』に続く海外(今回はアジア、ヨーロッパと[[アメリカ]]圏)ツアー『Perfume WORLD TOUR 3rd』を台湾、シンガポール、[[ロサンゼルス]]、ロンドン、[[ニューヨーク]]の5都市で開催予定。アメリカでワンマンライブを行うのは今回が初となる。なお会場は各都市とも、前回までのツアーと比べてさらにキャパの大きなホールとなる予定。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/1195994 Perfumeついにアメリカ初ライブ、ワールドツアー第3弾で] ナタリー 2014年6月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
=== サウンド ===&lt;br /&gt;
Perfumeの楽曲は、[[ハウス (音楽)|ハウスミュージック]]の流れを汲んだ[[テクノポップ]]と一般的に位置づけられている&amp;lt;ref name=pia&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。2003年、Perfumeが東京でインディーズデビューしてから現在に至るまで、Perfumeに楽曲提供を行っているのは音楽ユニット[[CAPSULE]]のメンバー、[[中田ヤスタカ]]である。Perfumeのサウンドプロデューサーとして中田の名前が挙がったのは、Perfumeの上京当時、「Perfumeをテクノ歌謡風のアイドルにしたい」という事務所の意向を実現できる人物を探そうとしていたところ、当時のPerfumeのマネージャーが中田の曲を以前からよく聞いており、彼が適任であると判断されたことによる&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj74&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』vol.74&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sokuhankaigi200811&amp;quot;&amp;gt;『販促会議』2008年11月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『remix』2007年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中田が初めてPerfumeに楽曲を提供する際、アミューズと中田の間で楽曲のディスカッションがなされる中、中田は自身が製作した楽曲についてアミューズ側から「アイドルの曲にしてはカッコ良すぎる」との指摘を受けた&amp;lt;ref name=okite&amp;gt;[http://www.ocn.ne.jp/game/og/25-denshi/special.html OG VOL25 OG EXPRESS『楽・電子号』SPECIAL　掟ポルシェの全部燃えたら見えてきた！！]&amp;lt;/ref&amp;gt;。カッコいいという理由で曲のダメだしを受けた経験が初めてであった中田はこのとき、「アイドルは『カッコ良すぎる』曲を発表してはならない」というアイドル歌謡界の常識に強い違和感を覚えることとなった&amp;lt;ref name=pia&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;（このような中田の苦悩から生まれた楽曲が『おいしいレシピ』である）。中田は、このような閉塞的なアイドル歌謡の現況は誤っていると感じ、以降、Perfumeというアイドルに対して最先端のサウンドを組み合わせることで音楽的な挑戦を試みるようになった&amp;lt;ref name=okite&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=pia&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Perfumeの楽曲は、3人の声に[[エフェクト]]がかけられている点に大きな特徴がある&amp;lt;ref name=pia&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『テクノ歌謡ディスクガイド』p.200&amp;lt;/ref&amp;gt;。中田はこの点について、「アイドルの声を加工することもこれまではタブーとされてきており、このようなタブーを破ること自体も音楽的な挑戦の一つである」と話している&amp;lt;ref name=pia&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。中田は人が発する声も一つの楽器と捉えており、彼が行うヴォーカル処理は、3人の歌唱力を補うことよりも、3人のそれぞれが持つ声質や、[[レコーディング]]で実際になされた歌い方に表れる個性を生かす目的で行われている&amp;lt;ref&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[めざましテレビ]]』2008年6月30日、『Sound &amp;amp; recording　magazine』2008年12月号p.032ほか&amp;lt;/ref&amp;gt;。中田はライブでの再現可能性を一切考慮せずにヴォーカル処理を行うため、実際に行われるPerfumeの[[演奏会|ライブ]]においても、しばしばリップシンク（俗に言う[[口パク]]）が用いられ、このような中田の処理を保持した状態でヴォーカルが披露される&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj74&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;techno201mumaga200810&amp;quot;&amp;gt;『テクノ歌謡ディスクガイド』p.201、『MUSIC MAGAZINE』2008年10月号p.51&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、中田が歌詞を考える際には、そのストーリー性よりも、言葉そのものが持つ響きが[[メロディ]]にいかに調和するか、を重要視して制作しており、あくまで「リスナーにどう聞こえるか」に徹底して楽曲を制作している&amp;lt;ref&amp;gt;『TV.Bros』―MUSIC　Culture　Bros.―2008年4月(Perfume　Let's Play the GAME)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中田はヴォーカルのレコーディングを行うに当たり、自宅兼スタジオで歌詞が書かれた紙を直前3人に渡してその場で覚えさせ、そのまま3人を電話ボックス大のブースの椅子に座らせて行う&amp;lt;ref&amp;gt;『Sound &amp;amp; recording　magazine』2008年12月号、『MARQUEE』vol.68ほか&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、レコーディングにあたり中田から歌詞の意味を説明されることはなく、3人に対してなされる指示は「しゃべるように歌って」「そっけなく歌って」というようなものだけであることが多い&amp;lt;ref name=bridge&amp;gt;『bridge』vol.56 p.149ほか&amp;lt;/ref&amp;gt;。中田から楽曲提供を受けることとなった当初、3人はテクノポップという音楽ジャンルが存在することを知らず、さらに以前通っていた広島アクターズスクールのレッスンでは楽曲に対してできる限り自分の感情をこめて歌うよう指導されていたことから、中田のこのような指示が理解できず、毎回のように泣きながらレコーディングを行っていたという&amp;lt;ref name=bridge&amp;gt;『bridge』vol.56 p.149&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]『[[トップランナー]]』テクノポップユニット・Perfume編&amp;lt;/ref&amp;gt;。このため、インディーズデビュー後間もない頃には、歌い上げるみたいな感じで歌い、反抗している感じの声がマッチしていない、理解できなくてただ歌わされているという感じであったといい、特に『スウィートドーナッツ』にはこのような印象が実際に表れているという&amp;lt;ref name=&amp;quot;bridge&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『日経エンタテインメント』2008年5月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。当初は3人が中田の指示を理解できず、楽曲が好きになれない状態が続いたものの、メンバーがクラブイベントに参加した際に、フロアーがPerfumeの曲で楽しそうに踊っているところを目の当たりにするなどの経験から、自分達がかっこいい曲を作っているという自信につながり、曲作りにだんだんと主体的に取り組むようになった&amp;lt;ref&amp;gt;『bridge』vol.56 p.154のっち第4発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Perfumeが世間一般から広く認知されるきっかけとなった「[[ポリリズム (Perfumeの曲)|ポリリズム]]」がリリースされる際、中田の曲作りに対する熱意が感じられるエピソードがある。この曲は[[日本放送協会|NHK]]・[[ACジャパン|公共広告機構]]のCMで使用されることが決定していたが、アミューズは当初、「『ポリリズム』はあまりにも派手で、カッコ良すぎる」という理由でリリースに反対していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;quickjapan&amp;quot;&amp;gt;『Quick japan』vol.75 p.73&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sokuhankaigi200811&amp;quot; /&amp;gt;。特に、「ポリリズム」には曲中、異なる拍子を同時に演奏することで独特のグルーヴ感を生み出す作曲・演奏の技法が挿入されている部分があり（このリズムを音楽用語で実際に『[[ポリリズム]]』という）、事務所側はこの部分の挿入に難色を示していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;quickjapan&amp;quot;/&amp;gt;。Perfumeのマネージャーがアミューズ側のこれを中田に伝えたところ、中田は強く反発し、「僕が行きます。行って説明します」と自らアミューズの事務所に赴き、「今の若い世代はどんどん新しいものを取り入れるから、若い子の音を聴いてそれに合わせるのでは遅い。クリエイター側はそれより先のことを考えて作るくらいでないとダメだ。」などと力説し、『ポリリズム』部分を含めた上での楽曲のリリースを強く求めた&amp;lt;ref name=&amp;quot;quickjapan&amp;quot;/&amp;gt;。このため、アミューズは中田の熱意ある説得に折れる形で、『ポリリズム』を含めた状態での「ポリリズム」のリリースを認めることを決断した&amp;lt;ref name=&amp;quot;quickjapan&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結果的に、「ポリリズム」はヒットを遂げ、これをきっかけにPerfumeは現在の地位を築くこととなった。中田自身は、Perfumeのブレイクのきっかけとして、「クラブ音楽からポップスとして成立しそうな部品を落とし込んだ曲作りを行い、ポップスとしては新鮮に、クラブを意識していないため逆にクラブでは盛り上がり、そのどちらにも被らないところがウケたのでは？」と述べている&amp;lt;ref name=&amp;quot;bounce&amp;quot;&amp;gt;{{cite web|url=http://www.bounce.com/interview/article.php/4045/2/|title=perfume インタビュー - 「本気でやってるからおもしろい」──中田ヤスタカが3人を語る|author=bounce.com|date=2008-02-07 |accessdate=2008年4月25日 }} 出典: 『bounce』295号。&amp;lt;/ref&amp;gt;。Perfumeのブレイクを受けて中田は、アイドルという環境を逆手に利用した音楽的な挑戦は１つの目的を遂げたとコメントしている&amp;lt;ref&amp;gt;『MARQUEE』vol.67、vol.68など&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして、Perfumeのこれからについて、中田ヤスタカのPerfumeに対しての楽曲製作をサポートする[[ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス|ヤマハミュージックパブリッシング]]の中脇雅裕プロデューサーは、「一つには海外進出を狙っている」とコメントしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;sokuhankaigi200811&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は中田との信頼関係がうまく築けなかった3人も、現在はPerfumeを形づくる上で中田の存在が欠かせないと話し、「中田さんの曲をやらなくなる時はPerfumeの終わる時です」と語るなど、中田に対して全幅の信頼を寄せるようになっている&amp;lt;ref&amp;gt;『Rockin'on JAPAN』2009年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ダンス ===&lt;br /&gt;
Perfumeの大きな特徴の2つ目として挙げられるのはアクターズスクール広島時代から3人のダンス指導にあたった演出振付家 [[MIKIKO (振付師)|MIKIKO]]の振り付けによるダンスパフォーマンスである。Perfumeのデビュー以来のすべての楽曲の振り付けを担当している&amp;lt;ref&amp;gt;MIKIKOの公式ホームページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。Perfumeのダンスは、パッと見てキャッチーで簡単そうに見えて、実は難しい&amp;lt;ref name=quickjapan2&amp;gt;『Quick japan』vol.75 p.70-71&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、「Perfumeの掟」はMIKIKOによる提案企画である。MIKIKOは現在もアクターズスクール広島の常勤講師&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.tss-tv.co.jp/actors/instructor/index.html|title=インストラクターのご紹介|author=アクターズスクール広島 |accessdate=2008年4月25日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;であり、メンバーからは「水野先生」と呼ばれている&amp;lt;ref name=quickjapan2&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。MIKIKO自身は、「Perfumeの曲から受け取るイメージは、現在ではなく近未来、有機的というよりも無機質なもの。そんなこともあって、なるべく人間離れした質感を出せるように、所々のポージングや目線をマネキン･人形風にしていますね。3人のキャラクターからは、頭がいいけど純粋な“コケティッシュ”なオンナノコといった印象を受けます。そのニュアンスを出すために、振り付けの難しさ（ややこしさ）で頭のよさを、少し間の抜けたカワイイ仕草でコケティッシュな女の子を感じてもらえるようにしています。彼女達のダンスは不思議で独特だと言われますが、それは音のとり方をあえて変則的にして、一瞬見ただけでは分析しにくいようにしているからかもしれません」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;『Weeklyぴあ』2007年11月8日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、MIKIKO自身がPerfumeの振り付けに注目度が増していることを認識し、ダンスの振り付けがますます複雑さを増している&amp;lt;ref name=pia&amp;gt;『Tv.Bros』「たちまち、語りんピックせん？　love the world編」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ポリリズム』サビ部分は、公共広告機構CMで使用するため[[香瑠鼓]]が振り付けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アートディレクション ===&lt;br /&gt;
「モノクロームエフェクト」のジャケット制作からPerfumeに関わった映像クリエイター[[関和亮]]が、「ビタミンドロップ」以降、ほぼ全作品の[[ミュージック・ビデオ|PV]]等のビジュアル面をディレクションしている。[[RHYMESTER]]の[[宇多丸]]と、[[ロマンポルシェ。]]の[[掟ポルシェ]]は、普通のアイドルのCDは曲調とジャケットとPVが全部バラバラなんてことはザラにある中、関がインディーズの時代から整合性のあるトータル的なビジュアルイメージを作っていた、と述べている&amp;lt;ref&amp;gt;宇多丸は「普通アイドルのCDは、曲調とジャケットとPVが全部バラバラなんてことはザラにある」、掟ポルシェは「リリースを急ぐあまりジャケットが先にできて、曲が後からできることもある」と述べている（{{cite web|url=http://blog.yomiuri.co.jp/popstyle/2007/10/post_fa63.html|title=Pop Styleブログ「宇多丸×掟対談【第2章 ブレない】」|author=YOMIURI ONLINE（読売新聞）|date=2007-10-29 |accessdate=2008年2月15日 }}）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
アートディレクションを一貫してコントロールする関の存在により、作品ごとに異なる手法・趣向が導入されながらもアーティストイメージの整合性・統一感が保たれている。関は「三人を使って実験をしているんじゃないかって。でもそういうところから面白いものは生まれますからね」&amp;lt;ref&amp;gt;『QuickJapan』74号、51頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;、「3人にはまだまだ可能性を感じる」「もちろん僕自身も彼女たちで試したら面白そうだなってことがいっぱいあるし、やれたらいいなと思います」&amp;lt;ref&amp;gt;『QuickJapan』77号、75頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;と述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[エレクトロ・ワールド]]」、「[[ファン・サーヴィス［sweet］|Twinkle Snow Powdery Snow]]」、「[[ポリリズム (Perfumeの曲)|ポリリズム]]」、「[[love the world]]」、「[[Dream Fighter]]」のPVのCGは[[ゴンゾ]]が制作している。また、「[[GAME (Perfumeのアルバム)|シークレットシークレット]]」「[[不自然なガール/ナチュラルに恋して|ナチュラルに恋して]]」「[[ねぇ (Perfumeの曲)|ねぇ]]」のPVディレクターは[[児玉裕一]]、「[[スパイス (Perfumeの曲)|スパイス]]」のPVディレクターは[[島田大介]]、「[[Spring of Life]]」「[[Spending all my time]]」のPVディレクターは[[田中裕介 (映像作家)|田中裕介]]が務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トーク ===&lt;br /&gt;
東京での活動歴が長くなった今でも、メンバー間では[[広島弁]]が共通語であり、ライブMCや各種番組出演でもしばしば広島弁が出てくる。特に西脇は顕著。内容も、[[毒舌]]や客への説教、[[自虐ネタ]]、所属事務所・アミューズの会長や中田ヤスタカの憑依芸？など、奔放とも[[天然ボケ|天然]]とも評されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自己紹介の広島弁バージョンもある。「Perfumeです!」が「Perfumeよー!」となるが、アクションは「定型の自己紹介」（後述）と同一である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MCが長いことも特徴である。2008年の『GAME TOUR』では、ハコごとにだんだんトーク内容が変わり、MCだけで1時間近くしゃべった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://allabout.co.jp/entertainment/technopop/closeup/CU20080602A/ 『Perfume対談〜GAME TOUR批評』All About 音楽 テクノポップ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2009年10月10日の『直角二等辺三角形TOUR』大阪公演では、通常3時間を切るライヴ時間がトークで想定外の3時間半に伸びた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://allabout.co.jp/entertainment/technopop/closeup/CU20091114A/index2.htm 『Perfume対談〜史上最長大阪城ホール』All About 音楽 テクノポップ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 自己紹介 ====&lt;br /&gt;
'''「かしゆかです。のっちです。あ〜ちゃんです。……3人合わせて『Perfume』です! よろしくお願いします!」'''というメンバー3人によるお決まりの自己紹介がある（3人の自己紹介の順番は立ち位置によって替わることもある）。これは、広島時代に自ら発案したもので、各メンバーが順番に名乗りながら連携したアクションを行うというもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この自己紹介については｢事務所に（必ず自己紹介を）やれ、って言われてるんです｣と、西脇が自虐的に語ることもあるが、挨拶自体はメンバーが決めたもの（2008年2月9日放送の｢MUSIC FAIR 21｣出演時のコメント）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント・ライブ ===&lt;br /&gt;
[[演奏会|ライブ]]や[[イベント]]に出演すると、{{要出典範囲|ファンだけでなくファンでない人も共に盛り上がるという特徴がある。|date={{#time:2013年4月|+9 hours}}}}また、各種フェスの出演が多い（2007-2008年および2011-2012年のSUMMER SONIC出場、2008年から5年連続でROCK IN JAPAN出場）。2010年8月のVOICEリリース時は、テレビの歌番組の夏SPに3番組出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャリアと実績 ==&lt;br /&gt;
ライブやイベント出演での丁寧なお辞儀、レコードショップやライブハウスなどを「さん」付けで呼ぶ&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;[[北海道テレビ放送|北海道テレビ]]「[[素晴らしい世界]]」2008年3月3日放送分で司会の[[やまだひさし]]が指摘し、「芸能界で苦労をしてきた人間ならではの言い回しだ」と評している。また共演した人物はもちろん、「[[NHK紅白歌合戦|紅白]]さん」など番組名も「さん」付けで呼んでいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;など、謙虚な姿勢が好感を集めている。この傾向は「[[ポリリズム (Perfumeの曲)|ポリリズム]]」のブレイク以降も変わらない。また、2008年4月22日に[[J-WAVE]]「OH! MY RADIO」に2度目のゲスト出演をした際、[[東海道新幹線#安全対策|JR東海道新幹線の事故]]の影響でスタジオ入りが遅れた[[木村カエラ]]に代わって30分にわたってパーソナリティーを務めるなど、不測の事態への対応能力も高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年齢の割に活動歴が長く、2005年のメジャーデビュー前も、2002年のテレビ新広島『ぱひゅーむチャンネル』、2003年の上京後も『BEE-HIVEカメラ』、2004年からのFM福岡『Perfume Planet』・RCC中国放送（広島）『パフュームのドッキ・ドキ・オンエアー』などに出演していた&amp;lt;ref&amp;gt;『Quick Japan』74号「Perfumeヒストリー」37頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
そのほか、2年連続ベストヒット歌謡祭'''ゴールドアーティスト賞　受賞'''や'''優秀アルバム賞　受賞'''等、国内外で多数受賞している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞 ===&lt;br /&gt;
* [[2008年]] 「[[日本レコード大賞]] [[第50回日本レコード大賞#優秀アルバム賞|優秀アルバム賞]]」 [[GAME　(Perfumeのアルバム)|GAME]] 受賞&lt;br /&gt;
* 2008年 「[[日本レコード大賞]] [[第50回日本レコード大賞#優秀作品賞（大賞ノミネート作品）|優秀作品賞]] 」[[love the world]] 受賞&lt;br /&gt;
* [[2009年]] 「[[ベストヒット歌謡祭]] ゴールドアーティスト賞」 受賞&lt;br /&gt;
* 2009年 「[[CDショップ大賞]] 準大賞 受賞」GAME 受賞&lt;br /&gt;
* 2009年 「[[SPACE_SHOWER_Music_Video_Awards#BEST_CHOREOGRAPHY_VIDEO|MVA BEST CHOREOGRAPHY VIDEO（振り付け、ダンス面で最も優れた作品）]] 」[[Dream Fighter]] 受賞&lt;br /&gt;
* 2010年 「Mnet Asian Music Awards（MAMA) Best Asia POP Artist賞」 受賞&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news24.jp/entertainment/news/1615099.html ケミストリー＆パフューム、マカオで音楽アワード受賞 | 日テレNEWS24]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2011年 「平成23年度（第15回）文化庁メディア芸術祭 エンターテインメント部門　審査委員会推薦作品」[[結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!Perfume LIVE@東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」]]（Mikiko+Perfume名義）&lt;br /&gt;
* 2012年 「MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2012『最優秀ダンスビデオ賞』・『最優秀振付け賞』」[[レーザービーム/微かなカオリ|レーザービーム]] 受賞&lt;br /&gt;
* 2012年 「[[ミュージック・ジャケット大賞]]2012『準大賞』」[[スパイス (Perfumeの曲)|スパイス]] 受賞&lt;br /&gt;
* 2012年 「平成24年度（第16回）文化庁メディア芸術祭　エンターテインメント部門　大賞」　Perfumeのグローバルサイト「&amp;quot;Perfume Global Site Project&amp;quot;」&lt;br /&gt;
* 2013年 「カンヌライオンズ 国際クリエイティビティ・フェスティバル　サイバー部門　銀賞」　Perfume グローバルサイト「&amp;quot;Perfume Global Site Project&amp;quot;」&lt;br /&gt;
* 2014年 「MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2014『最優秀ダンスビデオ賞』」[[Magic of Love (Perfumeの曲)|Magic of Love]] 受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*「[[第59回紅白歌合戦]] 出場」（2008年）&lt;br /&gt;
*「[[第60回NHK紅白歌合戦|第60回紅白歌合戦]] 出場」（2009年）&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゴールドディスク認定作品 ===&lt;br /&gt;
'''CD・シングル'''&amp;lt;!-- 認定順 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[love the world]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Dream Fighter]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[ワンルーム・ディスコ]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[不自然なガール/ナチュラルに恋して]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[VOICE　(Perfumeの曲)|VOICE]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[ねぇ (Perfumeの曲)|ねぇ]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[ポリリズム_(Perfumeの曲)|ポリリズム]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[レーザービーム/微かなカオリ]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[スパイス (Perfumeの曲)|スパイス]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Spring of Life]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Spending all my time]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[未来のミュージアム]] （ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Magic of Love (Perfumeの曲)|Magic of Love]] （ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Sweet Refrain]] （ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Cling Cling]] （ゴールド）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''CD・アルバム'''&lt;br /&gt;
*[[Perfume〜Complete Best〜]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[GAME　(Perfumeのアルバム)|GAME]]　（ダブル・プラチナ）&lt;br /&gt;
*[[⊿　(アルバム)|⊿]]　（プラチナ）&lt;br /&gt;
*[[JPN　(アルバム)|JPN]]　（プラチナ）&lt;br /&gt;
*[[Perfume Global Compilation &amp;quot;LOVE THE WORLD&amp;quot;]]　（プラチナ）&lt;br /&gt;
*[[LEVEL3]]　（プラチナ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''DVD'''&lt;br /&gt;
*[[Perfume First Tour 『GAME』]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Perfume 『BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!Perfume LIVE@東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Perfume 3rd Tour 「JPN」]] （ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Perfume Clips]] （ゴールド）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''着うた'''&lt;br /&gt;
*ポリリズム　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[love the world]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ ==&lt;br /&gt;
{|class=wikitable border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伝説のスタフィー3&lt;br /&gt;
|[[ゲームボーイアドバンス]]用「[[伝説のスタフィー#テーマソング|伝説のスタフィー3]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[テレビ東京]]「[[おはスタ]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|アキハバラブ&lt;br /&gt;
|「打ち水大作戦!2005」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|コンピューターシティ&lt;br /&gt;
|[[テレビ東京]]系「東京爆旅」1 - 3月度 エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ランシステム]]「自遊空間」 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Perfume&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]「[[南パラZ!]]」オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[CBCラジオ]]「[[Perfumeのパンパカパーティー]]」オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|エレクトロワールド&lt;br /&gt;
|携帯音楽プレイヤー「サウンドキャリアneo・ストリート篇」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| チョコレイト・ディスコ&lt;br /&gt;
|[[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・アクア|アクア]]」CMソング&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;原曲は使用されておらず、まらしぃによるピアノ演奏インスト版が使用されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ポリリズム&lt;br /&gt;
|[[日本放送協会|NHK]]・[[ACジャパン|公共広告機構]]2007年度共同キャンペーン『リサイクルマークがECOマーク。』CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|映画「[[カーズ2]]」全世界公開版挿入歌、日本語吹き替え版エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|SEVENTH HEAVEN&lt;br /&gt;
|[[RKB毎日放送]] ｢[[九州青春銀行]]｣ エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|Baby cruising Love&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系「[[ロンQ!ハイランド]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]」2月度POWER PLAY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛知]]『[[a-ha-N|a-ha-N varie]]』2008年2月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|映画『[[モテキ]]』挿入曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|マカロニ&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[歌スタ!!]]」1月度お題曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[明治製菓]]「明治ミルクチョコレート」2008年バレンタインキャンペーン CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|plastic smile &lt;br /&gt;
|[[富山エフエム放送|FMとやま]]『[[ミュージック10]]』5月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|セラミックガール&lt;br /&gt;
|[[BSフジ]] ドラマ『[[スミレ16歳!!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ソニー|SONY]] [[VAIO]]×[[BSフジ]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|シークレットシークレット&lt;br /&gt;
|[[森永乳業]]「[[pino (アイスクリーム)|エスキモー pino]]」『ながらピノ、する?』Perfume篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Butterfly&lt;br /&gt;
|[[ニンテンドーDS]]ソフト『[[無限のフロンティア スーパーロボット大戦OGサーガ]]』プロモーションソング&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|love the world&lt;br /&gt;
|[[シャープ]]「[[au (携帯電話)|au]]([[KDDI]]) [[CDMA 1X WIN]] [[W62SH]]」（確かに、シャープだ。「オン／オフ」）篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|edge&lt;br /&gt;
|[[コーセー]]「Fasio」『絶世、クジャクまつげ。』篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|NIGHT　FLIGHT&lt;br /&gt;
|森永乳業「エスキモー pino」『ピノエアライン」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|ナチュラルに恋して&lt;br /&gt;
|[[ナチュラルビューティーベーシック|NATURAL BEAUTY BASIC]] 「RUNWAY DANCE あ～ちゃん」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NATURAL BEAUTY BASIC 「RUNWAY DANCE かしゆか」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NATURAL BEAUTY BASIC 「RUNWAY DANCE のっち」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|映画『[[今日、恋をはじめます]]』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Lovefool&lt;br /&gt;
|サントリー「[[ペプシコーラ|PEPSI NEX]]」『Perfume』篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|VOICE&lt;br /&gt;
|[[日産自動車]]「日産のお店で!　キャンペーン」『パフュームカンガルー』篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[レコチョク]] TV-CFソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|575&lt;br /&gt;
|KDDI 『[[iida]] [[LIGHTPOOL|LIGHT POOL]]』篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|ねぇ&lt;br /&gt;
|NATURAL BEAUTY BASIC 「あ～ちゃんだらけ」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NATURAL BEAUTY BASIC 「のっちだらけ」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NATURAL BEAUTY BASIC 「かしゆかだらけ」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NATURAL BEAUTY BASIC 「パフューム」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|レーザービーム&lt;br /&gt;
|[[麒麟麦酒|キリン]]チューハイ [[氷結 (チューハイ)|氷結]] 「氷結DANCE」篇　CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キリンチューハイ 氷結 「氷結ICE MUSIC」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|微かなカオリ&lt;br /&gt;
|キリンチューハイ 氷結 やさしい果実の3% 「やさしい氷結、誕生」篇　CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|GLITTER&lt;br /&gt;
|キリンチューハイ 氷結 「氷結Sparkling」篇　CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|スパイス&lt;br /&gt;
|[[TBSテレビ|TBS]]系[[金曜ドラマ (TBS)|金曜ドラマ]]『[[私はシャドウ#テレビドラマ|専業主婦探偵〜私はシャドウ]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Spring of Life&lt;br /&gt;
|キリンチューハイ 氷結 「氷結MAGICAL MUSIC」篇　CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|ポイント&lt;br /&gt;
|キリンチューハイ 氷結 やさしい果実の3% 「氷結Balloon」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|コミュニケーション&lt;br /&gt;
|[[カンロ|カンロピュレグミ]] 「恋の味」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan&amp;quot;1&amp;quot;|Hurly Burly&lt;br /&gt;
|キリンチューハイ 氷結 「氷結MAGIC MOMENT」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan&amp;quot;1&amp;quot;|未来のミュージアム&lt;br /&gt;
|『[[ドラえもん のび太のひみつ道具博物館|映画ドラえもん のび太のひみつ道具博物館(ミュージアム)]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Magic of Love&lt;br /&gt;
|カンロピュレグミ「『ピュレグミは、恋の味。』2013春」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系 「[[スッキリ!!]]」5月度テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan&amp;quot;1&amp;quot;|Party Maker&lt;br /&gt;
|[[エーザイ]] チョコラBBスパークリング「キレイ速攻チャージ」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1mm&lt;br /&gt;
|[[エーザイ]] チョコラBBプラス「笑顔になーれ」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[エーザイ]] チョコラBB美チョコラコラーゲン「響け、うるおい」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Sweet Refrain&lt;br /&gt;
|[[テレビ朝日]]系[[金曜ナイトドラマ]]『[[都市伝説の女]] Part2』 主題歌 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Hold Your Hand&lt;br /&gt;
|[[NHK総合]] [[ドラマ10]]『[[サイレント・プア]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Cling Cling&lt;br /&gt;
|[[エーザイ]] チョコラBB ローヤル2「目覚まし時計」篇、チョコラBBプラス「お肌に自信」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ファン層 ==&lt;br /&gt;
{{Notice|この項目の編集に関して[[ノート:Perfume#ファンの有名人を記載する範囲|ノート]]にて合意事項がありますので、編集をされる場合は、合意事項を踏まえた編集をお願い致します。合意に異論がある方は、新たな章を設けて、新たな合意を取り付けた後に編集されることをお願い致します。|section=1}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ディスコ|クラブ]]系[[テクノポップ]]を好む層や[[ロック (音楽)|ロック]]ファン、アイドルファン&amp;lt;ref&amp;gt;「ぴあ」2007年11月8日号の特集記事によると、当時はアイドルという立ち位置であったPerfumeが、これまでのアイドルの常識と異なる特徴の1つとして、ファン層がバラエティに富んでいることが挙げられていた&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[イエロー・マジック・オーケストラ|YMO]]ならびに、[[キャンディーズ]]世代の中高年、さらには現役ミュージシャンからも評価が高く、女性ファンも日々増加している&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://magazine.music.yahoo.co.jp/rep/20070910_001/|title=アキバ系もサブカル系も一般ピープルも彼女たちのトリコ!? うわさのPerfume、ミュージックビデオの別バージョン&amp;amp;オフショットを公開!|author=Yahoo!ミュージック|date=2007-09-10 |accessdate=2007年10月3日 }}&amp;lt;br /&amp;gt;『QuickJapan』74号、22-25頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[宇多丸]]&amp;lt;ref&amp;gt;『ライムスター宇多丸のマブ論』、{{cite web|url=http://blog.yomiuri.co.jp/popstyle/2007/10/post_ee87.html|title=Pop Styleブログ「宇多丸×掟ポルシェ対談」|author=YOMIURI ONLINE（読売新聞）|date=2007-10-29 |accessdate=2008年2月15日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;（[[RHYMESTER]]）、[[掟ポルシェ]]&amp;lt;ref&amp;gt;掟ポルシェの赤黒い日記帳[http://blog.excite.co.jp/porsche/8056591/ ２・１７（日）ロマンポルシェ。札幌でライブ！当日券あり！ : 掟ポルシェの赤黒い日記帳] 、{{cite web|url=http://blog.yomiuri.co.jp/popstyle/2007/10/post_ee87.html|title=Pop Styleブログ「宇多丸×掟ポルシェ対談」|author=YOMIURI ONLINE（読売新聞）|date=2007-10-29 |accessdate=2008年2月15日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;（[[ロマンポルシェ。]]）、[[木村カエラ]]{{要出典|date=2013年9月}}の3人はファンでもあり、Perfumeのブレイクを支えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミュージシャン、芸人など男女を問わずファンであることを公言している有名人も多い。[[スガシカオ]]&amp;lt;ref&amp;gt;自身が[[MUSIC JAPAN]]に出演した際にPerfumeと共演の際には発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;や[[ピエール中野]]（[[凛として時雨]]）は、Perfumeがメジャーデビューして間もない頃からのファンであり、ブレイク以前のPerfumeがかつて開いていた握手会にも通っていた&amp;lt;ref&amp;gt;スペースシャワーTV『MONSTER ROCK』内のコーナー『マニアックモンスター』において「Perfumeマニアック」として出演した際に発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[土田晃之]]は「Perfume芸人」を公言し&amp;lt;ref&amp;gt;懐かしくカッコイイ楽曲、3人の性格の良さ、ダンスのカッコ良さなどを話し、イチ押しソングは「[[Baby cruising Love/マカロニ|Baby cruising Love]]」、夫人の誕生日があ〜ちゃん（西脇綾香）と同じ（2月15日）であり、彼女達の素晴らしさを世界中に知らしめたいと語った。『レコ☆HITS!』2009年7月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;、本人達の前で、本人達曰く「完璧な」ダンスの振り付けを披露した&amp;lt;ref&amp;gt;披露したのは「[[Baby cruising Love/マカロニ|Baby cruising Love]]」、「[[Dream Fighter]]」のイントロ部分。『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』2009年7月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[ウッチャンナンチャン]]の[[内村光良]]もファンを公言し、「チョコレイト・ディスコ」「ポリリズム」のダンスを番組で披露している&amp;lt;ref&amp;gt;日本テレビ系列 世界の果てまでイッテQ!&amp;lt;/ref&amp;gt;。内村は山小屋の前で「完璧」な[[ポリリズム]]のダンスを披露した&amp;lt;ref&amp;gt;日本テレビ系列 世界の果てまでイッテQ!&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[オリエンタルラジオ]]の[[中田敦彦]]は、独自に編み出した「Twinkle Snow Powdery Snow」のダンスを、テレビ番組において度々披露している{{要出典|date=2013年9月}}。[[マイク・ヴァン・ダイク]]や[[Surgeon]]といった海外テクノアーティストもライブを鑑賞しており、DJ時にもPerfumeの曲をプレイしていた。&lt;br /&gt;
長澤まさみは、2013年11月15日放送のミュージックステーションで、Perfumeの大ファンである事を公言し、長澤の友人の結婚式で、「シークレット シークレット」「Dream Fighter」のダンスを、長澤自身が完コピしたエピソードを公言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブの特徴 ==&lt;br /&gt;
3人はPerfumeの特徴として、メンバーはテレビやラジオなどではなく、ライブを中心として活動していることを挙げている&amp;lt;ref&amp;gt;『Tv.Bros』「たちまち、語りんピックせん？　第1回」など&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、Perfumeがテレビやラジオで活動するのはお客さんがPerfumeに少しでも興味を持ってもらい、ライブに来てもらうため、と語っている。Perfumeの[[演奏会|ライブ]]はしばしばリップシンクが用いられるが、メンバー自身はPerfumeのライブの魅力について、「つくりこまれた世界を楽しむところにある」と分析している&amp;lt;ref&amp;gt;『Perfume OFFICIAL FANCLUB P.T.A|MEMBER BLOG』2010.04.24更新記事&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;techno201mumaga200810&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
「最高位」は[[オリコンチャート]]の週間ランキングに準ずる。&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
==== インディーズ ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 枚&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 形態&lt;br /&gt;
! 販売生産番号&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=5| 『'''ぱふゅーむ'''』名義（もみじレーベル 広島限定発売）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| [[2002年]][[3月21日]]&lt;br /&gt;
| '''[[OMAJINAI★ペロリ]]'''&lt;br /&gt;
| [[コンパクトディスク|CD]]&lt;br /&gt;
| ASH-1001&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2002年[[11月1日]]&lt;br /&gt;
| '''[[彼氏募集中]]'''&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| ASH-1002&lt;br /&gt;
|-   &lt;br /&gt;
| colspan=5| 『'''Perfume'''』名義  &lt;br /&gt;
|-   &lt;br /&gt;
! 1st  &lt;br /&gt;
| [[2003年]][[8月6日]]   &lt;br /&gt;
| '''[[スウィートドーナッツ]]''' &lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| BEHV-0002-0003（初回限定盤） &amp;lt;br/&amp;gt;BEHV-0006（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| [[2004年]][[3月17日]]&lt;br /&gt;
| '''[[モノクロームエフェクト]]'''&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| BEHV-0008&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2004年[[9月8日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ビタミンドロップ]]'''&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| BEHV-0009&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[Fan Service〜Prima Box〜]][3CD+DVD]（2008年2月13日：GTCG-0609 - 12）&lt;br /&gt;
**BEE-HIVEレコード時代のシングル3作品と特典DVDの完全生産限定ボックスセット。[[アミューズソフトエンタテインメント]]より発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== メジャー ====&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 枚&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 形態&lt;br /&gt;
! 収録アルバム&lt;br /&gt;
! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=6| [[徳間ジャパンコミュニケーションズ]]レーベル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| [[2005年]][[9月21日]]&lt;br /&gt;
| '''[[リニアモーターガール]]'''&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| rowspan=3|Perfume&amp;lt;br /&amp;gt;〜Complete Best〜&lt;br /&gt;
| 99&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| [[2006年]][[1月11日]]&lt;br /&gt;
|'''[[コンピューターシティ]]'''&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| 45&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2006年[[6月28日]]&lt;br /&gt;
| '''[[エレクトロ・ワールド]]'''&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| 77&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| [[2007年]][[2月14日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ファン・サーヴィス［sweet］]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&lt;br /&gt;
| rowspan=3|GAME&lt;br /&gt;
| 31&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2007年[[9月12日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ポリリズム (Perfumeの曲)|ポリリズム]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 7&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[1月16日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Baby cruising Love/マカロニ]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7th&lt;br /&gt;
| 2008年[[7月9日]]&lt;br /&gt;
| '''[[love the world]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| rowspan=3|⊿ &lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8th&lt;br /&gt;
| 2008年[[11月19日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Dream Fighter]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9th&lt;br /&gt;
| [[2009年]][[3月25日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ワンルーム・ディスコ]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10th&lt;br /&gt;
| [[2010年]][[4月14日]]&lt;br /&gt;
| '''[[不自然なガール/ナチュラルに恋して]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| rowspan=5|JPN&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 11th&lt;br /&gt;
| 2010年[[8月11日]]&lt;br /&gt;
| '''[[VOICE (Perfumeの曲)|VOICE]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 12th&lt;br /&gt;
| 2010年[[11月10日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ねぇ (Perfumeの曲)|ねぇ]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 13th&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[5月18日]]&lt;br /&gt;
| '''[[レーザービーム/微かなカオリ]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 14th&lt;br /&gt;
| 2011年[[11月2日]]&lt;br /&gt;
| '''[[スパイス (Perfumeの曲)|スパイス]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=6| [[ユニバーサルミュージック (日本)|Perfume Records / ユニバーサルJ]]レーベル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 15th&lt;br /&gt;
|[[2012年]][[4月11日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Spring of Life]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| rowspan=4|LEVEL3&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 16th&lt;br /&gt;
| 2012年[[8月15日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Spending all my time]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 17th&lt;br /&gt;
|[[2013年]][[2月27日]]&lt;br /&gt;
| '''[[未来のミュージアム]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 18th&lt;br /&gt;
|[[2013年]][[5月22日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Magic of Love (Perfumeの曲)|Magic of Love]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 19th&lt;br /&gt;
|[[2013年]][[11月27日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Sweet Refrain]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 20th&lt;br /&gt;
|[[2014年]][[7月16日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Cling Cling]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 枚&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 形態&lt;br /&gt;
! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=6| [[徳間ジャパンコミュニケーションズ]]レーベル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2|1st&lt;br /&gt;
| [[2006年]][[8月2日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
| rowspan=2|'''[[Perfume〜Complete Best〜]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;（[[ベスト・アルバム|ベスト盤]]）&lt;br /&gt;
| rowspan=2|CD+DVD&lt;br /&gt;
| 66&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2007年]][[2月14日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 24&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[4月16日]]&lt;br /&gt;
| '''[[GAME (Perfumeのアルバム)|GAME]] '''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| [[2009年]][[7月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[⊿ (アルバム)|⊿]]'''&amp;lt;ref&amp;gt;⊿の読みは「トライアングル」（[http://www.tkma.co.jp/tjc/j_pop/perfume/ 徳間ジャパンコミュニケーションズ Perfumeホームページ）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[11月30日]]&lt;br /&gt;
| '''[[JPN (アルバム)|JPN]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! コンピレーション&lt;br /&gt;
| [[2012年]][[9月12日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume Global Compilation &amp;quot;LOVE THE WORLD&amp;quot;|Perfume Global Compilation&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;quot;LOVE THE WORLD&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=6| [[ユニバーサルミュージック (日本)|Perfume Records / ユニバーサルJ]]レーベル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| [[2013年]][[10月2日]]&lt;br /&gt;
| '''[[LEVEL3]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アナログ ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 枚&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| [[2014年]][[5月14日]]&amp;lt;br/&amp;gt;アナログ盤&lt;br /&gt;
| '''[[LEVEL3|LEVEL3 (アナログ盤)]] ''' &lt;br /&gt;
| 8&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 枚&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2|1st&lt;br /&gt;
| [[2007年]][[3月14日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;完全生産限定盤&lt;br /&gt;
| rowspan=2|'''[[ファン・サーヴィス［bitter］]]'''&lt;br /&gt;
| 13位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[2月13日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;[[2013年]][[8月14日]] (Blu-ray)&amp;lt;br/&amp;gt;Normal Edition&lt;br /&gt;
| 3位 (DVD)、7位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2008年[[10月15日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;2013年8月14日 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume First Tour 『GAME』]] '''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、6位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| [[2009年]][[4月22日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;2013年8月14日 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume 『BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』]]'''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、5位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2| DVD-BOX&amp;lt;br/&amp;gt;（3枚組）&lt;br /&gt;
| rowspan=2| 2009年9月25日&lt;br /&gt;
| Perfume in Happyで気になるシャンデリアハウス&lt;br /&gt;
| 12位 (DVD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt; 詳細 &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
発売元：アミューズソフトエンタテイメント株式会社&lt;br /&gt;
* ｢Perfumeのシャンデリアハウス｣本編（disc-1/disc-2）&lt;br /&gt;
* 特典映像（disc-3）&lt;br /&gt;
** ｢Perfumeのシャンデリアハウス｣幻の未公開シーン&lt;br /&gt;
** 収録のウラ側&lt;br /&gt;
** ｢HAPPY!｣&lt;br /&gt;
** ｢Perfumeの気になる子ちゃん｣傑作集&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| [[2010年]][[1月13日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;2013年8月14日 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume Second Tour 2009『直角二等辺三角形TOUR』]] '''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、4位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[2月9日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;2013年8月14日 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!Perfume LIVE@東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」|結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!&amp;lt;br/&amp;gt;Perfume LIVE@東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」]]'''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、2位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| [[2012年]][[8月1日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;2013年8月14日 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume 3rd Tour 「JPN」]]'''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、3位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7th&lt;br /&gt;
| 2013年[[5月22日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;[[2014年]][[10月1日]] (Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume WORLD TOUR 1st]]'''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、6位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8th&lt;br /&gt;
| 2014年[[2月12日]] (DVD/Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume Clips]]'''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、1位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9th&lt;br /&gt;
| 2014年[[4月9日]] (DVD/Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume 4th Tour in DOME『LEVEL3』]]'''&lt;br /&gt;
| 2位 (DVD)、1位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10th&lt;br /&gt;
| 2014年10月1日 (DVD/Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume WORLD TOUR 2nd]]'''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、1位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 配信限定 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! 配信開始日&lt;br /&gt;
! 収録アルバム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Twinkle Snow Powdery Snow&lt;br /&gt;
| [[2006年]][[12月20日]]&lt;br /&gt;
| [[ファン・サーヴィス［sweet］]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[GAME (Perfumeのアルバム)|GAME]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[NIGHT FLIGHT]]&lt;br /&gt;
| [[2009年]][[4月29日]]&lt;br /&gt;
| [[⊿ (アルバム)|⊿]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Lovefool&lt;br /&gt;
| [[2010年]][[6月8日]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| GLITTER&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[7月13日]]&lt;br /&gt;
| [[スパイス (Perfumeの曲)|スパイス]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[JPN (アルバム)|JPN]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;ただし『Album-mix』として。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ポイント&lt;br /&gt;
| [[2012年]][[3月14日]]&lt;br /&gt;
| [[Spending all my time]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[LEVEL3]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Hurly Burly&lt;br /&gt;
| 2012年[[6月6日]]&lt;br /&gt;
| Spending all my time&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Party Maker&lt;br /&gt;
| [[2013年]][[8月6日]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| LEVEL3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1mm&lt;br /&gt;
| 2013年[[9月4日]](レコチョク)&amp;lt;br/&amp;gt;2013年[[9月18日]](iTunes他)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Hold Your Hand&lt;br /&gt;
| 2014年[[5月21日]]&lt;br /&gt;
| Cling Cling&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[BEE-HIVE#ディスコグラフィー|BEE-HIVE]]（2003年5月3日：BEHV-0001）&lt;br /&gt;
**『おいしいレシピ』所収。BEE-HIVE『Time to go』にコーラス参加。BEE-HIVEレコードより発売。[[R・O・N]]作曲・編曲。&lt;br /&gt;
* チョコレイト・ディスコ -extra mix-（PSRE-2114）&lt;br /&gt;
**雑誌『remix』2007年4月号のプレゼント企画で制作された非売品7インチアナログ盤。中田ヤスタカ編曲。&lt;br /&gt;
* イミテーションワールド&lt;br /&gt;
**単体音源未発売楽曲。ライブでは大抵、「カウンターアトラクション」との間を開けず二曲続けて歌われる。メンバーは、それを「tion-tionメドレー」（imita'''tion'''とattrac'''tion'''を取って）と呼んでいる。「[[ファン・サーヴィス［bitter］]]」にメドレーの一部として収録。次項参照。&lt;br /&gt;
* カウンターアトラクション&lt;br /&gt;
**単体音源未発売楽曲。上記2作品ともに中田ヤスタカ作曲、作詞者不明。木の子名義とした映像が存在するが、[[日本音楽著作権協会|JASRAC]]への登録は中田ヤスタカ名義&amp;lt;ref&amp;gt;日本音楽著作権協会 [http://www2.jasrac.or.jp/eJwid/ 作品データベース検索サービス]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ライブでは大抵、「イミテーションワールド」との間を開けず二曲続けて歌われる。メンバーは、それを「tion-tionメドレー」（imita'''tion'''とattrac'''tion'''を取って）と呼んでいる。「[[ファン・サーヴィス［bitter］]]」にメドレーの一部として収録。&lt;br /&gt;
* ジューシーフレグランス&lt;br /&gt;
**中田ヤスタカが誤ってデータを消去した（データが入ったパソコンが壊れたとの話もあり）ため、幻となった楽曲&amp;lt;ref&amp;gt;『QuickJapan』74号、34頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。Perfumeのマジカル☆シティ2006.09.06によると「当時のPerfume3人が一番好きな曲（かしゆか）」「たぶん会社のCDにだけ入っている。あ〜ちゃんは鼻歌で歌える（のっち）」。ライブでも披露されず、JASRAC未登録。&lt;br /&gt;
* スーパージェットシューズ&lt;br /&gt;
**[[石井里佳|Peachy]]（[[岸谷香|奥居香]]プロデュース）の同名曲のカバー。近年のライブでも稀に披露される。「[[ファン・サーヴィス［bitter］]]」に収録。&lt;br /&gt;
* 「伝説のスタフィー3」テーマソング&lt;br /&gt;
**[[テレビ東京]]「[[おはスタ]]」エンディングでメンバー出演の映像が放映された（2004年7月26日 - 8月6日）。&lt;br /&gt;
*アキハバラブ（2005年8月29日：NKCM-1006）&lt;br /&gt;
**[[桃井はるこ]]作詞作曲プロデュースによる'''ぱふゅーむ×DJ momo-i'''名義作品。「打ち水大作戦！2005」キャンペーンソング。[[NAKiD]]より発売。&lt;br /&gt;
*Lovefool（[[ラヴフール]]）&lt;br /&gt;
**[[サントリー]]食品「[[ペプシコーラ|PEPSI NEX]]」CMソング（2010年6月12日-）。スウェディッシュ・ポップの代表格である[[カーディガンズ]]が1996年にリリースした同曲を、中田ヤスタカのアレンジでカヴァー。中田ヤスタカ自身は、あくまでCMに使用するためだけに同曲のカヴァーを作ったため、CD音源化は考えていないと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォトブック ===&lt;br /&gt;
*[[Perfume Portfolio]]（2008年12月17日）&lt;br /&gt;
*[[Perfume Livefolio]]（2009年12月17日）&lt;br /&gt;
*Perfume LIVE@東京ドーム12345678910（P.T.A会員限定販売）&lt;br /&gt;
*Perfume 4th Tour in DOME ｢LEVEL3｣（P.T.A会員・WORLD P.T.A会員限定販売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ ==&lt;br /&gt;
{|class=wikitable style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;12%&amp;quot;| 開催期日&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;21%&amp;quot;| 公演タイトル&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;35%&amp;quot;| 場所&lt;br /&gt;
! 備考 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年4月11日&lt;br /&gt;
| '''Perfume レコ発！Sing Ravure  SPECIAL！！'''&lt;br /&gt;
| [[Shibuya O-Crest]]&lt;br /&gt;
| イベント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年1月3日&lt;br /&gt;
| '''BEE-HIVE New Year Live '04 〜Perfume day〜'''&lt;br /&gt;
| [[SHIBUYA BOXX]]&lt;br /&gt;
| Perfume初のワンマンLIVE。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年12月16日&lt;br /&gt;
| '''〜Play a trick on YOU!!〜 Dreamy☆World'''&lt;br /&gt;
| Shibuya O-Crest&lt;br /&gt;
| ゲスト：[[掟ポルシェ]]・ミッツィー申し訳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年7月7日&lt;br /&gt;
| '''Play a trick on YOU!! 〜エレクトリカル♪girls〜'''&lt;br /&gt;
| [[Shibuya O-West]]&lt;br /&gt;
| ゲスト：グラインダーマン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年12月21日&lt;br /&gt;
| '''PerfumeのPOPpokePiiiii-ないと'''&lt;br /&gt;
| 原宿ASTRO HALL&lt;br /&gt;
| ゲスト：掟ポルシェ・[[P&amp;amp;ART SASANOOOHA]]。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年12月21日&lt;br /&gt;
| '''Perfume presents 〜Perfumeがいっぱいサンタ呼んじゃいました♪〜'''&lt;br /&gt;
| 原宿ASTRO HALL&lt;br /&gt;
| ライブDVD「ファン・サーヴィス［bitter］」収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年3月25日&lt;br /&gt;
| '''Sweet Angel Whispers'''&lt;br /&gt;
| 表参道FAB（現[[表参道GROUND]]）&lt;br /&gt;
| ゲスト：[[ロマンポルシェ。]][[宍戸留美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年7月5日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2007年7月6日&lt;br /&gt;
| '''Perfume ひこぼし☆募集中'''&lt;br /&gt;
| [[代官山UNIT]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年10月31日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2007年11月3日&lt;br /&gt;
| '''感謝!感激!ポリ荒らし! 〜あらためまして、Perfumeです〜'''&lt;br /&gt;
| [[Electric Lady Land|名古屋Electric Lady Land]]、OSAKA MUSE、[[テレビ新広島|テレビ新広島新館9階スタジオ]]&lt;br /&gt;
| ゲスト：[[まなみのりさ]]（広島のみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年11月8日&lt;br /&gt;
| '''Perfume 〜SEVENTH HEAVEN イイ気分♪〜'''&lt;br /&gt;
| [[LIQUIDROOM]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年12月31日&lt;br /&gt;
| '''Perfume まさかのカウントダウン!? 〜リ○ッドルーム あの夜をもう一度 in Zepp Tokyo〜'''&lt;br /&gt;
| [[Zepp Tokyo]]&lt;br /&gt;
| &amp;lt;!-- メンバーによると「10代の女性グループがZeppでカウントダウンを行うのは史上初」とのこと --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年2月12日&lt;br /&gt;
| '''Perfume 〜ソックス フィックス マックス〜'''&lt;br /&gt;
| [[SHIBUYA-AX]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年2月13日&lt;br /&gt;
| '''P.T.A.発足前夜祭「パッと楽しく遊ぼうの会」'''&lt;br /&gt;
| LIQUIDROOM&lt;br /&gt;
| オフィシャルWEBファンクラブ「P.T.A.」発足記念イベント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年4月27日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2008年6月1日&lt;br /&gt;
| '''Perfume First Tour「GAME」'''&lt;br /&gt;
| [[Zepp Osaka]]、[[高松オリーブホール]]、[[広島CLUB QUATTRO]]、福岡DRUM LOGOS、Zepp Tokyo、[[Zepp Nagoya]]、[[NIIGATA LOTS]]、[[仙台フォーラス|仙台CLUB JUNK BOX]]、[[PENNY LANE 24|札幌PENNY LANE 24]]、[[横浜BLITZ]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年11月6日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2008年11月7日&lt;br /&gt;
| '''エスキモー pino presents BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!'''&lt;br /&gt;
| [[日本武道館]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年5月9日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2009年5月10日&lt;br /&gt;
| '''エスキモー pino presents ディスコ！ディスコ！ディスコ！'''&lt;br /&gt;
| [[国立代々木競技場|国立代々木競技場第一体育館]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年8月7日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2009年10月30日&lt;br /&gt;
| '''Perfume Second Tour 2009 『直角二等辺三角形TOUR』'''&lt;br /&gt;
|[[戸田市文化会館]]、[[福岡サンパレス|福岡サンパレスホテル&amp;amp;ホール]]、[[広島市文化交流会館|広島厚生年金会館]]、[[愛媛県県民文化会館|ひめぎんホール]]、[[北陸電力会館 本多の森ホール|石川厚生年金会館]]、[[新潟県民会館]]、[[札幌市民ホール]]、[[仙台サンプラザ|仙台サンプラザホール]]、[[名古屋市総合体育館|名古屋･日本ガイシホール]]、[[大阪城ホール]]、[[横浜アリーナ]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年3月7日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2010年4月3日&lt;br /&gt;
| '''P.T.A. presents Perfume 結成10周年!!!!『パッと楽しく遊ぼうの会』ライブハウストゥワー'''&lt;br /&gt;
|[[横浜BLITZ]]、Zepp Nagoya、Zepp Osaka、Zepp Tokyo、[[Zepp Sendai]]、[[NIIGATA LOTS|新潟LOTS]]、[[Zepp Sapporo]]、[[Zepp  Fukuoka]]、[[広島CLUB QUATTRO]]、[[高知BAY5 SQUARE]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2010年11月3日&lt;br /&gt;
| '''Perfume LIVE＠東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」'''&lt;br /&gt;
|[[東京ドーム]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2012年1月14日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2012年5月26日&lt;br /&gt;
| '''キリンチューハイ 氷結 Presents Perfume 3rd Tour 「JPN」'''&lt;br /&gt;
|[[ワールド記念ホール|神戸ワールド記念ホール]]、[[さいたまスーパーアリーナ]]、[[朱鷺メッセ|朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター]]、[[福岡国際センター]]、名古屋･日本ガイシホール、[[静岡県小笠山総合運動公園アリーナ|静岡エコパアリーナ]]、大阪城ホール、[[広島県立総合体育館|広島グリーンアリーナ]]、[[愛媛県武道館|愛媛武道館]]、[[宮城県総合運動公園総合体育館|宮城セキスイハイムスーパーアリーナ]]、[[真駒内屋内競技場|北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ]]、日本武道館、[[宜野湾海浜公園|宜野湾海浜公園屋外劇場]]&lt;br /&gt;
| 沖縄公演のみタイトルは'''キリンチューハイ 氷結 Presents Perfume 3rd Tour 「JPN」打ち上げ公演！海（うみ）パーン！！！ '''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2012年10月26日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2012年11月24日&lt;br /&gt;
| '''Perfume WORLD TOUR 1st'''&lt;br /&gt;
| 台湾・Neo Studio、香港(中国)・Rotunda 3、韓国・AX-KOREA、シンガポール・SCAPE&lt;br /&gt;
| 初の単独海外（アジア圏）ツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2013年5月29日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2013年6月18日&lt;br /&gt;
| '''[[ずっと好きだった]]んじゃけぇ～[[さすらい (奥田民生の曲)|さすらい]]の麺カタPerfume FES!!'''&lt;br /&gt;
| [[Zepp DiverCity]] ([[斉藤和義]])&amp;lt;br/&amp;gt;Zepp Nagoya ([[奥田民生]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[Zepp Namba]] ([[マキシマムザホルモン]])&lt;br /&gt;
| 初の対バンツアー。公演場所によって参加するアーティストがそれぞれ異なる。また、国内ライブハウスでの公演は3年振り。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2013年7月3日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2013年7月7日&lt;br /&gt;
| '''Perfume WORLD TOUR 2nd'''&lt;br /&gt;
| [[:de:Gloria-Theater (Köln)|ケルン(ドイツ)・GLORIA]]、[[:en:O2 Academy Islington|ロンドン(イギリス)・O2 Academy Islington]]→[[:en:O2 Shepherd's Bush Empire|O2 Shepherd's Bush Empire]]に変更、[[:fr:Bataclan|パリ(フランス)・Le Bataclan]]&lt;br /&gt;
| 『Perfume WORLD TOUR 1st』に続く単独海外（ヨーロッパ圏）ツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2013年12月7日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2013年12月25日&lt;br /&gt;
| '''Perfume 4th Tour in DOME ｢LEVEL3｣ supported by チョコラBB'''&lt;br /&gt;
| [[大阪ドーム|京セラドーム大阪]]、東京ドーム&lt;br /&gt;
| 初のドームツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2014年3月15日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2014年4月20日、2014年10月12日&lt;br /&gt;
| '''Perfume FES!! 2014'''&lt;br /&gt;
| [[NHKホール]] ([[東京スカパラダイスオーケストラ]] / [[RIP SLYME]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[広島県立文化芸術ホール|上野学園ホール]] (9nine)&amp;lt;br/&amp;gt;[[静岡市民文化会館]] ([[9mm Parabellum Bullet]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[本多の森ホール]] (RHYMESTER)&amp;lt;br/&amp;gt;[[アルファあなぶきホール]] ([[秦基博]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[鹿児島市民文化ホール|鹿児島市民文化ホール第一]] ([[高橋優]])&amp;lt;br/&amp;gt;韓国・UNIQLO-AX (マキシマム ザ ホルモン)  &lt;br /&gt;
| 対バンツアー第2弾。韓国公演を自粛した。韓国公演は改めて10月に同会場で開催されることになった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2014年8月1日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2014年9月21日&lt;br /&gt;
| '''Perfume 5th Tour 2014「ぐるんぐるん」supported by チョコラBB'''&lt;br /&gt;
| [[広島グリーンアリーナ]]、[[マリンメッセ福岡]]、[[大阪城ホール]]、[[真駒内セキスイハイムアイスアリーナ]]、[[日本ガイシホール]]、[[宮城県総合運動公園総合体育館|宮城セキスイハイムスーパーアリーナ]]、[[代々木第一体育館]]&lt;br /&gt;
| 千秋楽の9/21代々木公演でメジャーデビュー10年目突入、ライブ中にファンらからのサプライズが実施された&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2014年10月31日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2014年11月15日&lt;br /&gt;
| '''Perfume WORLD TOUR 3rd'''&lt;br /&gt;
| 台湾・台北国際会議中心、シンガポール・リゾート　ワールド　セントーサ、ロサンゼルス(アメリカ)・HOLLYWOOD PALLADIUM、ロンドン(イギリス)・ハマースミス　アポロ、ニューヨーク(アメリカ)・[[ハマースタイン・ボールルーム]]&lt;br /&gt;
| 予定、『Perfume WORLD TOUR 2nd』に続く単独海外（アジア、ヨーロッパ圏、アメリカ）ツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア出演 ==&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
'''現在放送中のラジオ番組'''&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]]内「[[Perfume LOCKS!]]：毎週月曜日23:05 - 23:25頃&lt;br /&gt;
** [[JFN]]全国38局フルネットで放送。&lt;br /&gt;
* あ～ちゃんのただただラジオがスキじゃけん。 &lt;br /&gt;
** [[FM高知]]、[[FM愛媛]]、[[FM徳島]]、[[FM香川]]の[[JFNC]]4局ネットで放送（[[radiko]]premium、[[LISMO WAVE]]や[[ドコデモFM]]等のサイマルサービィスを使用で全国で聴くことが可能）。&lt;br /&gt;
'''過去のラジオ番組'''&lt;br /&gt;
* [[Perfumeのドッキ・ドキ・オンエア]]（[[中国放送]]：毎週金曜 24:30 - 25:00、2004年8月 - 2006年3月）&lt;br /&gt;
* [[PerfumeのPerfume Planet]]（[[エフエム福岡|FM FUKUOKA]]：毎週月曜 21:30 - 21:55、2004年5月 - 2004年12月）&lt;br /&gt;
*Perfume Special &amp;quot;GAME&amp;quot;（[[エフエム・ノースウェーブ|FM NORTH WAVE]]:2008年4月20日 21:00 - 22:00）&lt;br /&gt;
* [[Perfumeのパンパカパーティー]]（[[CBCラジオ]]：毎週土曜 23:30 - 24:00、2007年10月1日 - 2008年9月27日　開始当初は「[[ハイパーナイト]]」での放送だった）&lt;br /&gt;
* [[Perfumeのマジカル☆シティ]]（[[スカパー!プレミアムサービス|スカイパーフェクTV!]] [[スターデジオ]]：毎週水曜 23:00 - 23:30〈初回〉、毎週水曜 18:00 - 18:30、2006年4月5日 - 2008年9月27日）&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポンのパーソナリティ一覧#スペシャルのみ|Perfumeのオールナイトニッポン]]（[[ニッポン放送]]：2011年12月1日 25:00 - 27:00 特番）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
====現在放送中のテレビ番組====&lt;br /&gt;
*[[MUSIC JAPAN]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]：毎週月曜日 午前0時10分から1時、2009年4月5日 - 、ナビゲーター）2014年10月13日と20日は出演しなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====過去のレギュラー番組====&lt;br /&gt;
* MTV PeeP（[[MTV JAPAN]]：2007年9月）&lt;br /&gt;
* [[パッパッパッパッパッパッPerfume]]（スカイパーフェクTV [[エンタ!959|エンタ!371]]：2006年7月 - 2007年3月）&lt;br /&gt;
* [[スペシャボーイズジャパン]]（[[スペースシャワーTV]]：2008年1月 - 3月）&lt;br /&gt;
** 番組内コーナー「POP UP Perfume グラミー賞への道」[[ビデオジョッキー|VJ]]&lt;br /&gt;
* [[スミレ16歳!!#テレビドラマ|スミレ♡16歳!!]] （[[BSフジ]]：2008年4月 - 2008年6月）&lt;br /&gt;
**[[永吉たける]]の人気コミックを原作に作られた実写化ドラマ。本編への出演はないが、エンディングで主題歌「セラミックガール」を歌うライヴシーンに出演。&lt;br /&gt;
* [[HAPPY! (テレビ番組)|HAPPY!]] （[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]：毎週金曜日 24:25 - 24:40、2008年4月4日 - 9月26日、全26回）&lt;br /&gt;
* SPACE SHOWER MUSIC UPDATE（スペースシャワーTV）&lt;br /&gt;
** 番組内コーナー「Perfume 20。（にじゅうまる）」（2008年7月3日 - 9月25日、全12回）VJ&lt;br /&gt;
*[[Perfumeの気になる子ちゃん]]（日本テレビ：毎週土曜日 17:30 - 18:00、2008年10月11日 - 2009年3月28日、全22回）&lt;br /&gt;
*[[LOVE@PARTY Perfume×新お笑い三銃士]]（日本テレビ:2009年1月2日、特番）&lt;br /&gt;
*[[Perfumeのシャンデリアハウス]]（日本テレビ：毎週土曜日 25:40 - 26:10、2009年4月11日 - 6月27日、全12話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ===&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]　（フジテレビ）&lt;br /&gt;
**もじもじくんコーナーに出演（2007年12月20日）&lt;br /&gt;
**食わず嫌い王決定戦（2009年12月17日）&lt;br /&gt;
**きたなトラン（2010年12月16日）&lt;br /&gt;
*[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]　[[テレフォンショッキング]]（フジテレビ：2008年3月27日、2010年4月30日、2011年12月5日、2013年5月22日）&lt;br /&gt;
*[[脳内エステ IQサプリ]]（フジテレビ：2008年2月2日）&lt;br /&gt;
*[[王様のブランチ]]（TBS：2008年2月23日）&lt;br /&gt;
*[[saku saku]]（tvk:2008年4月14日 - 2008年4月19日）&lt;br /&gt;
*[[新堂本兄弟]]（フジテレビ：2008年4月20日）&lt;br /&gt;
*[[VS嵐]]（フジテレビ：2008年8月9日、2014年7月24日）&lt;br /&gt;
*[[人志松本のすべらない話|人志松本のすべらない話 ザ･ゴールデン]]（フジテレビ：2008年12月27日）&lt;br /&gt;
* [[いいはなシーサー]]（[[テレビ朝日]]：2009年3月26日）&lt;br /&gt;
** [[彦摩呂]]と共にトークゲストとして出演。&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（日本テレビ:2009年4月22日）&lt;br /&gt;
* [[スタジオパークからこんにちは]]（NHK：2010年4月26日）&lt;br /&gt;
*[[SMAP×SMAP]]（フジテレビ：2008年6月16日、2010年10月18日、2011年2月7日、2013年10月14日）&lt;br /&gt;
*[[ネプリーグ]]（フジテレビ：2011年5月23日）&lt;br /&gt;
*[[ひみつの嵐ちゃん!]]（TBS：2010年7月22日、2011年7月21日、2012年8月9日）&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（テレビ朝日：2013年3月8日）&lt;br /&gt;
*[[さんまのまんま]]（関西テレビ：2013年10月5日）&lt;br /&gt;
*[[おしゃれイズム]]（日本テレビ：2013年11月24日）&lt;br /&gt;
2014年11月17日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[24のひとみ]]（[[TBSテレビ]]：2007年10月31日（第15話）、2008年1月15日（第43話））&lt;br /&gt;
** 児童劇団シリリン村の劇団員と、金庫破りの泥棒3人組を演じた。&lt;br /&gt;
* [[トップランナー]]（[[日本放送協会|NHK]]：2008年4月14日）&lt;br /&gt;
* [[チェルシーホテルへようこそ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]：2009年1月3日）&lt;br /&gt;
*[[ズームイン!!SUPER]]（日本テレビ:2009年12月16日）&lt;br /&gt;
*[[スッキリ!!]]（日本テレビ:2009年1月5日・2010年8月11日）&lt;br /&gt;
*[[NNN　Newsリアルタイム]]（日本テレビ：2008年5月13日）&lt;br /&gt;
*[[情報ライブ ミヤネ屋]]（日本テレビ：11月26日）&lt;br /&gt;
* [[モテキ]]（映画：2011年）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/54505 Perfumeが銀幕デビュー！映画「モテキ」で幸世とダンス]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
カッコ内の曲名はCMテーマ曲。&lt;br /&gt;
* [[TSSプロダクション|アクターズスクール広島]]（2003年）&lt;br /&gt;
* [[ACジャパン|公共広告機構]]（現・ACジャパン）AC・NHK共同 環境・リサイクルキャンペーンCM「リサイクルマークがECOマーク。」（2007年7月 - 2008年6月）（'''ポリリズム'''）&lt;br /&gt;
* [[ソニー|SONY]] [[VAIO]]×[[BSフジ]]（2008年2月）（'''セラミックガール'''）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] [[pino (アイスクリーム)|エスキモーpino]]（2008年4月 - 2010年3月）&lt;br /&gt;
**「ながらピノ、する?」Perfume篇（'''シークレットシークレット'''）&lt;br /&gt;
**「ピノエアライン」篇（'''NIGHT FLIGHT'''）&lt;br /&gt;
* [[シャープ]] [[KDDI]]（[[Au (携帯電話)|au]]ブランド）向け[[携帯電話]]『[[W62SH]]』（確かに、シャープだ。「オン／オフ」）篇（2008年7月 - 9月）（'''love the world'''）&lt;br /&gt;
* [[サンエー・インターナショナル]] [[ナチュラルビューティーベーシック|NATURAL BEAUTY BASIC]]（2010年3月 - 10月）&lt;br /&gt;
**「あ～ちゃんだらけ」篇、「のっちだらけ」篇、「かしゆかだらけ」篇、「パフューム」篇（'''ねぇ'''）&lt;br /&gt;
**「RUNWAY DANCE あ～ちゃん」篇、「RUNWAY DANCE かしゆか」篇、「RUNWAY DANCE のっち」篇（'''ナチュラルに恋して'''）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] [[ペプシコーラ|PEPSI NEX]]（2010年6月 - 9月）「Perfume」篇（'''lovefool'''&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;カーディガンズのカバー。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]] 日産のお店で! キャンペーン「パフュームカンガルー」篇（2010年7月 - 10月）（'''VOICE'''）&lt;br /&gt;
* [[KDDI]]・[[沖縄セルラー電話]]『[[iida]] [[LIGHTPOOL|LIGHT POOL]]』篇（2010年8月 - 2011年6月）（'''575'''）&lt;br /&gt;
* [[カーズ2]]（2011年 - ）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリン]][[チューハイ]]&lt;br /&gt;
**[[氷結 (チューハイ)|氷結]]（2011年5月 - 2012年）&lt;br /&gt;
***「氷結ICE MUSIC」篇（'''レーザービーム'''）&lt;br /&gt;
***「氷結Sparkling」篇（'''GLITTER'''）&lt;br /&gt;
***「氷結MAGICAL MUSIC」篇（'''Spring of Life'''）&lt;br /&gt;
***「氷結MAGIC MOMENT」篇（'''Hurly Burly'''）&lt;br /&gt;
**氷結 やさしい果実の3%（2011年6月 - 2012年）&lt;br /&gt;
***「やさしい氷結、誕生」篇（'''微かなカオリ'''）&lt;br /&gt;
***「氷結Balloon」篇（'''ポイント'''）&lt;br /&gt;
* [[カンロ]] [[ピュレグミ]]（2012年4月 - 2013年）&lt;br /&gt;
**「恋の味」篇（'''コミュニケーション'''）&lt;br /&gt;
**「『ピュレグミは、恋の味。』2013春」篇（'''Magic of Love'''）&lt;br /&gt;
* [[エーザイ]]&lt;br /&gt;
**チョコラBBスパークリング「キレイ速攻チャージ」篇（2013年8月 - ）（'''Party Maker'''）&lt;br /&gt;
**チョコラBBプラス「笑顔になーれ」篇（2013年9月 - ）（'''1mm'''）&lt;br /&gt;
**美チョコラコラーゲン「響け、うるおい」篇（2013年10月 - ）（'''1mm'''）&lt;br /&gt;
**チョコラBBローヤル2「目覚まし時計」篇（2014年7月16日 - ）（'''Cling Cling'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍・雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[テレビブロス]]&lt;br /&gt;
** コラム「たちまち、語リンピックせん?」連載中&lt;br /&gt;
** （2007年12月22日号）「たちまち、語リンピックせん？スペシャル! 「ジェニーはご機嫌ななめ」対談 Perfume×[[近田春夫]]」&lt;br /&gt;
* [[ヴォーグ (雑誌)|VOGUE JAPAN]]&lt;br /&gt;
** （2012年 11月号）Perfumeが大人モードで世界へ始動!&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.vogue.co.jp/fashion/news/2012-09/26/perfume|title=Perfumeが初の本格ファッション・シューティングに挑戦！|publisher=VOGUE|date=2012-09-26|accessdate=2012年09月26日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[an・an]]&lt;br /&gt;
** コラム「Perfumeそれってわからん!」連載中（2013年11月6日号〔No.1879〕 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
* [[Yahoo! JAPAN|Yahoo!ライブトーク]]（[[2007年]][[2月8日]]、[[2007年]][[9月13日]]、[[2008年]][[4月17日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット・ストリーミング放送 ===&lt;br /&gt;
* [[DAX Live!!]] No.9 「Perfume＆掟ポルシェの3時間」（[[2006年]][[8月22日]]）&lt;br /&gt;
* DAX Live!! No.25 「Perfumeと合コン in DAX LIVE!!」（[[2007年]][[11月27日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV出演 ===&lt;br /&gt;
* [[Candy (歌手)|Candy]]「Promise」- ヒップホップ系のダンスを踊るバックダンサーとして出演。&lt;br /&gt;
* [[ポルノグラフィティ]]「[[痛い立ち位置]]」&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20080607-OHT1T00015.htm|title=パフューム、ポルノに出演…新曲PVで異色タッグ|publisher=スポーツ報知|date=2008-06-07|accessdate=2008年11月26日}}&amp;lt;/ref&amp;gt; - PVのみ、楽曲の一部を歌っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
*[[森三中]]&lt;br /&gt;
同人数グループ同士で仲が良く、「[[Music Lovers]]」で共演している。&lt;br /&gt;
*[[青山テルマ]]&lt;br /&gt;
彼女のブログには、メンバーが度々登場している。[[食事]]や[[演奏会|ライブ]]に行ったなどという話題が出ている。&lt;br /&gt;
*[[木村カエラ]]&lt;br /&gt;
3人のお姉さん的存在であり、プライベートでも仲が良い。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]]&lt;br /&gt;
「MUSIC JAPAN」に於いて、Perfumeとの共演回数が圧倒的に多い。特に[[峯岸みなみ]]とは、プライベートでカラオケに行くほど仲が良い。また、[[小嶋陽菜]]や[[高橋みなみ]]、元メンバーの[[前田敦子]]とも仲が良い。&lt;br /&gt;
*[[KARA]]&lt;br /&gt;
メル友であり、あ〜ちゃんの家で鍋パーティーが開かれたこともある。&lt;br /&gt;
*[[少女時代 (音楽グループ)|少女時代]]&lt;br /&gt;
KARAと同じくメル友で、アジアソングフェスティバルでは、親しげに話している様子が見られた。&lt;br /&gt;
*[[宇野実彩子]] ([[AAA (音楽グループ)|AAA]])&lt;br /&gt;
特にあ〜ちゃんと仲が良く、音楽番組で共演した際には仲良く談笑しているシーンもあった。&lt;br /&gt;
*[[近藤春菜]]（[[ハリセンボン (お笑いコンビ)|ハリセンボン]]）&lt;br /&gt;
あ〜ちゃんとは家が近く、大の仲良し。元々、近藤はPerfumeの大ファンであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.perfume-web.jp/index.php Perfume Official Site]&lt;br /&gt;
* [http://www.perfume-global.com/ Perfume official global website]&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/perfume Perfume - UNIVERSAL MUSIC JAPAN]&lt;br /&gt;
* [http://www.tkma.co.jp/j_pop/perfume/ Perfume - 徳間ジャパンコミュニケーションズ]&lt;br /&gt;
* [https://www.youtube.com/user/Perfume Perfume Official Channel] - [[YouTube]]&lt;br /&gt;
* {{Facebook|Perfume.global}}&lt;br /&gt;
* [http://www.tfm.co.jp/lock/perfume/index.html Perfume LOCKS!] - ラジオ番組&lt;br /&gt;
* [http://hicbc.com/radio/perfume/ Perfumeのパンパカパーティー] - ラジオ番組（終了）&lt;br /&gt;
* [http://www.cs371.com/perfume/ パッパッパッパッパッパッPerfume] - CS番組（終了）&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/happy/ HAPPY!] - テレビ番組（終了、下記「気になる子ちゃん」へ移動）&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/kininaruko/ Perfumeの気になる子ちゃん] - テレビ番組（終了、下記「Perfumeのシャンデリアハウス」へ移動）&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/perfume/index.html Perfumeのシャンデリアハウス] - テレビ番組（終了）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はふゆうむ}}&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国のアイドルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニバーサルミュージックジャパンのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:徳間ジャパンコミュニケーションズのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:アミューズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:テクノポップ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%81%E5%8D%B0%E4%BD%9C%E5%93%81&amp;diff=260346</id>
		<title>封印作品</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%81%E5%8D%B0%E4%BD%9C%E5%93%81&amp;diff=260346"/>
				<updated>2014-11-16T13:17:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* 演芸番組、バラエティ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!--{{修正2|6|表記の統一がされていない、封印作品ではないものが混じっている|date=2008年5月}}&lt;br /&gt;
{{正確性}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''封印作品'''（ふういんさくひん）とは、何らかの事情により公開できなくなった（とされる）作品を指す一種の俗語である。ただし、「封印」の定義や特定の作品がそれに当て嵌まるかどうかについては非常に曖昧であり、話者の恣意的な判断によるところが大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
テレビ番組を始め文学作品、漫画、映画、歌謡曲、その他の著作物の中には、放映・制作あるいは公開された後、市場原理による淘汰以外の「特別な支障」（後述）が生じたため公開・流通がなされなくなった、あるいははっきりした理由が述べられないまま公開・流通がストップしており、背景には「特別な支障」が存在しているのではないかと噂されている作品が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
需要の有無とは無関係に公開・流通が止められているがためにかえって読者・視聴者の興味を惹き、かつて正規ルートで出回っていた単行本・映像ソフトが中古市場で高値をつけたり、[[海賊版]][[ビデオ]]・[[DVD]]（過去，公開されていた時期に放映された映像を録画した人から流通した場合が多いとみられるが、現在の版元などの権利保持者の関係者が、意図的に流出させたと噂されている場合もある）が出回るなどの闇市場が形成されている事例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルポライターの安藤健二は、その範疇に含まれるいくつかの作品について「'''封印作品'''（'''ふういんさくひん'''　お蔵入りとも）」と総称し取材を行ない、『封印作品の謎』・『封印作品の謎2』として単行本にまとめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以降、トラブルを抱えたがために公開・流通に何らかの影響が出た（あるいはそのように噂されている）著作物と関連づけて「封印作品」という語は、頻繁に用いられるようになってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===問題点===&lt;br /&gt;
上記のように便宜的に用いられている語のため、何をもって「封印作品」とみなすのか、必ずしも共通の理解がされているわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『封印作品の謎2』でとりあげられた『[[キャンディ・キャンディ]]』について、安藤の取材を受けた原作者の[[名木田恵子|水木杏子]]は、「封印という呼び方は適当ではない」という旨の発言をしている&amp;lt;ref&amp;gt;詳細は[http://www.k-nagi.com/genjou.html キャンディ事件の現状について]を参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは、「封印」という言葉を使うと、誰かが意図的に作品の公開を妨げているとの印象があるが、『[[キャンディ・キャンディ]]』に関して言うなら、問題が解決されふたたび公開されることを望んでいるからと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本において封印作品とされることがある作品の例 ==&lt;br /&gt;
{{独自研究}}&lt;br /&gt;
詳細は各作品の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===本項の基準===&lt;br /&gt;
本項では、安藤が取材の対象にしたような「製作あるいは公開された後、市場原理による淘汰以外の『特別な支障』（後述）が生じたため公開・流通がなされなくなった、あるいははっきりした理由が述べられないまま公開・流通がストップしており、背景には『特別な支障』が存在しているのではないかと噂されている」作品に限定して、その概要を述べることとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シリーズ中の数エピソードのみ封印作品の場合もあり必ずしも作品すべてというわけではない。その場合は'''[[欠番]]'''といい、[[再放送]]する際にそのエピソードが抜かされて放送されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--また、自粛による封印の他、素材が失われたために放映等ができないものも、便宜的にこの項目で扱う。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
===類型 ===&lt;br /&gt;
何をもって「封印作品」と看做すのか明確な定義があるわけではないが、現在、「封印作品」として挙げられる事例から判断すると、その類型は大別して、&lt;br /&gt;
#作品の内容や表現において問題があるために公開が自粛されたもの&lt;br /&gt;
#実写作品で、出演者に関わる問題があるために公開が自粛されたもの&lt;br /&gt;
#版権上問題があるために公開出来ないもの&lt;br /&gt;
#皇室や政治に関係したために封印されたもの&lt;br /&gt;
#宗教上の問題があるために封印されたもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DVD化をする需要がないので発売されていないものは、[[単行本]]が、売れない、あるいは発売するに足る内容上の価値がないと判断されて初めから出版されない、あるいは、もはや市場価値をもたなくなったという判断により[[品切れ]]・[[絶版]]になるのと同様、[[市場]]による淘汰であり、「封印」とは事情が異なる。放映[[打ち切り]]、放映時間制限の都合でカットされた部分に関しても需要がないのと同等であり、本項目の対象外である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1番目では、特に差別表現が用いられているために自粛されるというケースが多く見られる。ただし、近年ではあえてそのままの形で公開した上で、前後に「現在では不適切な表現が含まれます」などの断り書きを入れるという例も多くある。映像作品では類似の事件や災害が起きたためとみられるものもある。またテレビアニメ『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]』第38話のように、映像演出が視聴者の身体に直接影響を及ぼしたために公開が控えられることになった例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2番目では、出演者や関係者が事件を起こした場合や引退した場合等がある。ただ、場合によっては公開可能となることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3番目では『[[キャンディ・キャンディ]]』&amp;lt;!--今までにも必要に応じてテレビ版・劇場版VHSソフトやDVDボックスが出るなど必要に応じて著作権をクリアして目に触れられる状態は保たれているので、ここで「封印」と取り扱う作品とは必ずしもいえないと思われます。また併記されたキャンディのように係争などに関わる問題はこの作品には見られません。--&amp;gt;『[[オバケのQ太郎]]』など著作権を有する者が複数存在する場合に問題となることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--5--&amp;gt;&amp;lt;!--4番目は、世情の変化等を理由に公開されなくなることがある。例えば、太平洋戦争敗戦後、[[連合国軍最高司令官総司令部|GHQ]]によって極端に国家主義的とされた作品は公開が禁止された。日本が独立を回復した後でも、[[日本放送協会]]（NHK）は長期にわたって、『[[海行かば|海ゆかば]]』のように芸術歌曲の側面を持つ曲を含め、国民に親しまれてきた[[軍歌]]を放送しなかった（この曲は音楽出版社から出版もされなくなった）。独立回復後の扱いについては、需要の問題では？--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつて封印作品だったものは封印作品の対象にならない。（現在映像メディアに収録されているものも含む。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 内容や表現において問題があるため ===&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[女獄門帖 引き裂かれた尼僧]] - 食人をテーマとしているため、残酷な描写によりソフト化されていない。&lt;br /&gt;
* [[怪猫トルコ風呂]] - [[東映]]エログロ作品・[[日活ロマンポルノ]]の中にはタイトルに「[[トルコ風呂]]」と使ってしまったために封印された作品がある。当作品はその代表格&amp;lt;ref&amp;gt;「'''トルコ風呂'''」が使えなくなったのは[[1984年]]頃、[[トルコ共和国|トルコ]]から来た[[ヌスレット・サンジャクリ|留学生]]が母国の名が性産業に使われている事に愕然とし[[厚生省]]に「やめてほしい」と抗議が出て、その結果「[[ソープランド]]」と改名したためと思われる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[ガキ帝国 悪たれ戦争]] - 公開されたが、数週間で打ち切りの後封印された（理由は主人公が[[モスバーガー]]の店舗を河内弁で罵倒したあげく破壊したシーンが問題とされたため）。&lt;br /&gt;
* [[獣人雪男]] - 部落差別問題（製作会社の自主規制）。但し、原作は[[筑摩書房]]から復刻されている（[[文庫]]版『[[ゴジラ]]』に併録）。&lt;br /&gt;
* [[徳川女刑罰絵巻 牛裂きの刑]] - タイトル通り拷問による残虐な描写を主題としており、国内版のソフト化は不可能とされている（海外版は発売された）。&lt;br /&gt;
* [[南部の唄]] - 公開されたが黒人差別表現が問題となり、現在ビデオは廃盤、テレビ放送やDVDの発売は行われていない。 &lt;br /&gt;
* [[ノストラダムスの大予言 (映画)|ノストラダムスの大予言]] - 食人シーンや、放射能で人類が奇形のように変化した姿が差別的であると抗議があったために問題のシーンをカットしているが、未ソフト化は製作会社の自主規制ともされる（アメリカ版はDVD化されている）。&lt;br /&gt;
* [[Mishima: A Life In Four Chapters|MISHIMA]] - [[三島由紀夫]]の[[平岡瑤子|未亡人]]から了承を得られなかったため、日本で公開されなかったが（理由は最大のタブーである、三島の[[同性愛]]を取り上げたシーンに未亡人が激怒したためと見られている）アメリカ版はDVD化されているため入手可能。&lt;br /&gt;
* [[夕映えに明日は消えた]] - 「描写が残酷」、「結末が悲しすぎる」との判断で未公開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ビデオ映画 ====&lt;br /&gt;
* [[ギニーピッグ]]シリーズ - 同項参照のこと。&lt;br /&gt;
* [[女子高生コンクリート詰め殺人事件]] - 実際の事件を基にした作品。被害者遺族が難色を示し回収。後にリメイク版が映画作品として公開されるが、抗議を受け1週間のみの短期上映となりソフト化もされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[甘い結婚]] - 離婚を偏見的に描写した事と、[[幻冬舎]]の離婚手記の編集プロセスをモデルにしたためだといわれる。……どういう意味合いで「封印」されているのか（再放送されないとかソフト化されないとか）記述がないのでコメントアウト。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[お荷物小荷物・カムイ編]] - 第16話「シゴいてイジめてイビります」が[[北海道]]系列局の[[北海道放送]]に[[北海道ウタリ協会]]の関係者からの「[[アイヌ]]差別を助長している」との抗議により放送を取りやめになり、この影響で製作局の[[朝日放送]]や他の系列局でも再放送やビデオ化などがされていない。(当時2インチVTRで録画していて使いまわしのため消去されたと思われる。)&lt;br /&gt;
* [[日曜劇場|東芝日曜劇場]]『バックレディに春がきた』 - [[名古屋市|名古屋]]の[[ホームレス]]支援団体がスポンサーの[[東芝]]及び製作局の[[中部日本放送]]（CBC）に抗議したため。&amp;lt;!--ちなみにこの作品は地元（[[愛知県]]西枇杷島町＝現在の[[清須市]]の一部）出身の[[堀江しのぶ]]の実質的な初主演作だったが、彼女は放映予定から半年後の[[1988年]][[9月13日]]に23歳の若さで病没したため、“幻の遺作”となってしまった。--&amp;gt;VTRは現在もCBCが所有していると思われるが、放送・ソフト化共にされていない。&lt;br /&gt;
* [[はいすくーる落書]]シリーズ - はっきりとした理由は明らかではないが、学歴差別のためといわれている。舞台は工業高校。実際に工業高校の組合からの抗議もあった。第2部最終回はこれに関しての[[ディスカッション]]が中心であった。第1部はソフト化されたが、第2部はソフト化はおろか再放送さえもされていない。&lt;br /&gt;
* [[向井荒太の動物日記～愛犬ロシナンテの災難～]] - 動物に対する描写に残酷なシーンがあるとのクレームが付き{{要出典}}、ソフト化されなかった。また、漫画作品を原作にする予定だったが急遽、オリジナル作品にするなど製作段階での複雑な事情も影響しているとみられる。&amp;lt;!--当該項参照、再放送は2度行われています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[めくらのお市]] - 障害者団体からの批判により、VHSの廃盤後はDVD化が全くされていない。&lt;br /&gt;
* [[八神くんの家庭の事情]] - 原作を無視した設定により原作者も激怒し原作のファンからもクレームが殺到した。そのため、2014年現在も再放送やソフト化は行われていない。&lt;br /&gt;
* [[闇に咲く女 杉並老女殺人事件]] - 実在の事件を描いたドラマだが、加害者側の弁護士から人権侵害とのクレームが入り、放送当日の昼になって急遽中止が決定され、未放映。&lt;br /&gt;
* [[ギフト (テレビドラマ)|ギフト]] - ある[[少年犯罪]]事件の実行者が、この作品に影響を受け[[バタフライナイフ]]を所持したと主張した。一種の責任転嫁ではないかと見る向きもあったが、同時期に同凶器による少年犯罪が頻発していたため、以後はTV局による自主規制により全話永久欠番に（事件発生当時行われていた再放送は中途で打ち切られた）。その後、再放送及びソフト化は一切されていない。現在は唯一、2007年に再刊された脚本家によるノベライズのみ入手可能（あとがきに全話永久欠番の件についての記述あり）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[きょうふのキョーちゃん]] - 第1話での[[グロテスク]]な描写が問題に{{要出典}}。第7話までシリーズは続いたものの、後年になって発売された『[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]』のDVDにはいずれも収録されていない。&lt;br /&gt;
* [[ジャングル黒べえ]] - 「[[黒人差別をなくす会]]」の抗議により、黒人差別問題に取られる可能性があるとの判断により、自主規制。同名の漫画作品も同様の扱いを受けている。&lt;br /&gt;
* [[パーマン]]（第1作） - 「正体がバレるとパーにする（廃人にされる）」と言う設定により自主規制で全話永久欠番となり、ソフト化もされていない{{要出典}}&amp;lt;!--この判断をしている主体は作者側でしょうか、出版社でしょうか、制作会社でしょうか？--&amp;gt;。リメイクの際に前述の設定は「動物にする」に変更され、主人公たちをパーマンにする異星人の名前が、版権に配慮してスーパーマンからバードマンに変更されている。さらに2013年8月3日放送のお願いランキングでカラーのコピーロボットのストーリーが放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[NHK特集]]「[[山口組]]～日本最大の広域[[暴力団]]の全貌～」 - 山口組の実態を告発する内容だったが、視聴者から逆に「是認だ」と抗議されてしまう。結果再放送枠での放送が見送られた後『封印』。&lt;br /&gt;
* [[プロジェクトX～挑戦者たち～]]「白神山地 マタギの森の総力戦」「ファイト! 町工場に捧げる日本一の歌」 - 事実に反する描写があったと取材対象や関係者からクレームが付いたため、再放送やビデオソフト化が見送られた。さらに、内容の大半が捏造と判明した「ファイト! 町工場に捧げる日本一の歌」については、問題発覚から間もなく番組公式サイトから当該回についての紹介記事が抹消された。&lt;br /&gt;
* 奥ヒマラヤ 禁断の王国・ムスタン - 現在は[[ネパール]]の一部であるムスタンを取材したルポ。長年、外国人の立ち入りを認めていなかった地区を初めて取材した[[NHK]]による番組であったが、のちに撮影の際に大幅な『やらせ』演出（[[高山病]]で苦しむスタッフの映像は演技であった・等）が存在していた事が発覚。検証番組が作られたのち、封印扱いに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[興和]]（[[1964年]]・コルゲンコーワ） - 興和のマスコットキャラクターである「[[興和#カエルのマスコット|ケロちゃん]]」の置物（薬局によく見かける）に向かって、男の子（[[保積ぺぺ]]が演じていた）が「'''おめぇヘソねぇじゃねーか'''」と言った後、ケロちゃんに落書きをする。（特に[[肥満]]体質の）[[へそ]]が見えづらい男の子が「おめぇ…」と言われていじめられるという事態に発展したことから抗議が相次ぎ、4ヶ月で一時放送断念となる（その後、[[1965年]][[11月]]に放送再開した{{要出典}}）。&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]]（[[1975年]]・ハウスシャンメン） - 「'''私作る人、僕食べる人'''」のコピーが[[ジェンダー|男女差別]]と非難され、わずか1ヶ月で放送中止に。ちなみにこれが“'''封印CM第1号'''”。&lt;br /&gt;
* [[橘高]]（[[1976年]]・[[ドイツ|西ドイツ]]製[[チョコレート]]『リッタースポーツ』） - [[アドルフ・ヒトラー]]に似たキャラ（[[桂三枝]]が演じていた）が登場し、[[ナチス式敬礼]]を行う事が問題視されたために、2ヶ月で放送断念となる。&lt;br /&gt;
* [[菊正宗酒造|清酒 菊正宗]]（[[1982年]]） - 「'''うまい物を見ると、菊正が欲しくなる'''」「'''辛口の菊正を飲むと、うまい物が食いたくなる'''」のコピーが[[アルコール中毒]]を起こす原因であることが発覚されたことで抗議が相次ぎ、4ヶ月で放送中止に{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[三洋電機]]（[[1992年]]・コードレス電話『新 テ・ブ・ラコードるす』） - [[寝袋]]に入った[[所ジョージ]]の表現が[[障害者|障害者団体]]からの抗議を受けたため、2ヶ月で放送断念に。三洋電機もこのCMはなかったこと扱いにされている。&lt;br /&gt;
* [[産業経済新聞社]]（[[2002年]]・産経新聞） - [[産経新聞東京本社|東京本社]]発行版が[[2002年]][[3月31日]]で[[夕刊]]を休刊し、[[朝刊]]単独紙になるためのCMで、[[関東地方]]のみの放映{{要出典}}。[[スヌーピー]]の「'''夕刊がこの世からなくなっても犬にとっては困らない'''」と発する台詞が、[[日本新聞協会]]から抗議を受けてわずか1日で放映中止になり、当時の産経新聞社長が兼任していた新聞協会副会長職を引責辞任する事態となった。[[産経新聞大阪本社|大阪本社]]発行版は現在も朝刊と夕刊の両方が発行されている。&lt;br /&gt;
* [[ソニー・コンピュータエンタテインメント]]（[[2003年]]・ゲームソフト『[[SIREN]]』） - 視聴者から「'''怖すぎる'''」との苦情が続出したため、わずか2日で放送中止に。別のゲームソフトのCMに差し替え。&lt;br /&gt;
* ハウス食品（[[2005年]]・フルーチェ） - CM内で使われている歌の内容が[[性行為]]を連想させるため。&lt;br /&gt;
* [[セコム]]（[[2007年]]） - 電気工事をする人を侮辱していると抗議が殺到したため{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[ホクト]]（[[2013年]]） - 内容が過激過ぎたため、わずか1ヶ月で放送中止に。他のCMに差し替え。&lt;br /&gt;
* [[東京電力]]（[[2014年]]・家族の絆） - CMの内容が「'''映像と物語への感動よりも先ず粗探しで怒りと嘲笑を第一にする'''」の批判で殺到したため、わずか1ヶ月で放送中止に{{要出典}}。別のCMに差し替え。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* [[石に泳ぐ魚]]（[[柳美里]]） - 柳美里のデビュー作だが、モデルとされた人物から、自分の国籍、出身大学、専攻、家族の経歴や職業などをそのまま描写したとされ、裁判の結果出版差し止めとなった。&lt;br /&gt;
* [[剣と寒紅]]（[[福島次郎]]） - [[三島由紀夫]]の同性愛を赤裸々に告発した内容が遺族の怒りを買い裁判に。結果作者の福島次郎が500万円の高額賠償と絶版命令を科され遺族側勝訴という形で決着。&amp;lt;!--封印作品の中で一番言論弾圧色の濃いケースである。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[捜査一課長]]（[[清水一行]]） - [[1974年]]に起きた[[甲山事件]]をモチーフにした作品だが、誘導捜査により犯人とされた（当時の）[[保育士|保母]]から『真犯人と決めつけた内容だ』と抗議されて裁判に。結果作者の清水一行が絶版命令を科され、保母側勝訴という形で決着。&lt;br /&gt;
* [[水と原生林のはざまで]]（[[アルベルト・シュバイツァー]]） - 市民団体から抗議を受け出版を停止に。&lt;br /&gt;
* [[無人警察]]（[[筒井康隆]]） - [[てんかん]]患者差別問題。作者の筒井康隆はこれにより、教科書からの削除ばかりか、本話収録の単行本の流通にも影響が出かねない情勢となったことに激怒し、数年間『断筆』した。のちに筒井と団体は互いに条件を示す事で和解し、筒井も断筆を解いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画作品 ====&lt;br /&gt;
* [[1分16秒08]]（[[村生ミオ]]） - [[ファッションヘルス|ヘルス]]が舞台となるなど[[ヤングサンデー|青年漫画雑誌]]としては過激な性描写があることから。『ANGEL』が槍玉に挙がったときには既に完結していたが、出版社側の判断で『ANGEL』と併せてコミックスは封印。&lt;br /&gt;
* [[瑪羅門の家族]]（[[宮下あきら]]） - [[週刊少年ジャンプ|少年漫画雑誌]]での連載後、[[神戸連続児童殺傷事件]]の犯人が事件直後にマスコミに送った手紙の文章内に自作品が影響している言語が入っていたため。単行本は絶版し、復刻版も発売されていない。&lt;br /&gt;
* [[妖怪探偵團]]、[[どろだらけの行進]]（[[手塚治虫]]） - 精神障害者差別問題。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の書籍作品 ====&lt;br /&gt;
*[[少女ヌード写真集]] - 1980年代に爆発的に売れたが、1980年後半以降に起きた少女に対する暴行などの事件と関連付けられ、1999年に[[児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律]]が制定されたため、一部を除き出版・流通とも停止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== キャラクター ====&lt;br /&gt;
* [[ビッグマックポリス]] - [[マクドナルド]]のキャラクター。「ドナルド・マクドナルドを監視する警察官かもしくは人物の顔についてある[[胡麻]]が人種差別である。」との噂で全世界で取りやめになっている{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[ビビンバ]] - 1980年代の[[サンリオ|サンリオキャラクター]]。1988年に起きた黒人差別の為に封印されたという{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[サンボ&amp;amp;ハンナ]] - 上記『ビビンバ』と同様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出演者や製作元に関わる問題があるため ===&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[久光製薬]]（[[1981年]]・サロンパス） - このCMに出演していた[[伴淳三郎]]が死去したため。久光製薬もなかったこと扱いにしているといわれている。&lt;br /&gt;
* [[三菱鉛筆]]（[[1983年]]・ペイントマーカー） - このCMに「[[わらべ]]」の一員として出演していた[[高部知子]]が不祥事を起こしたため{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[大日本除虫菊]]（[[1985年]]・金鳥マット） - [[掛布雅之]]（当時・[[阪神タイガース|阪神]]の選手）主演。掛布らと共演していた[[たこ八郎]]が死去したため。&lt;br /&gt;
* [[エースコック]]（1985年・いか焼そば） - このCMに出演していたたこ八郎が死去したため。エースコックもなかったこと扱いにしているといわれている。&lt;br /&gt;
* [[ピップフジモト]]（[[1986年]]・[[ピップエレキバン]]） - このCMの顔だった横矢勲会長が死去したため、死去直前に撮影された新作（[[樹木希林]]と共演）がお蔵入りになった{{要出典}}。ただし当時のワイドショーでは横谷会長の死を悼み、その新作CMが放送された。&lt;br /&gt;
* [[日本農産工業]]（[[1988年]]・ヨード卵 光） - このCMの顔だった[[東八郎]]が死去したため。&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]]（[[1990年]]・キリンラガービール） - [[勝新太郎]]が起こした不祥事により、わずか1週間で放送中止。キリンビールもなかったこと扱いにしているといわれている。このCMは『ラ党の人々』と題した連続ファミリードラマ風仕立てで、複数回に亘るシリーズCM（当時はこの「テのCM」が流行した）の予定であった。&lt;br /&gt;
* [[寿がきや食品]]（[[1997年]]・（製品名不詳））- 出演していたJリーガーが脱税をしていたため。寿がきや食品もなかったこと扱いにしている。&lt;br /&gt;
* [[サッポロビール]]（[[2001年]]・サッポロ生ビール「黒ラベル」） - [[山崎努]]と[[豊川悦司]]の共演。サビの部分で登場する、[[卓球]]場に張られている同ビールポスターの15代目[[水着キャンペーンガール]]・[[紗川理帆]]が不祥事を起こしたため。&lt;br /&gt;
* [[大正製薬]]（2001年・アルフェミニ） - [[京野ことみ]]主演。京野の妹役の女性タレント・[[中山史奈]]が不祥事を起こしたため。&lt;br /&gt;
* [[日本ハム]]（[[2002年]]） - [[北海道日本ハムファイターズ|日本ハムファイターズ]]・[[小笠原道大]]（現[[読売ジャイアンツ|巨人]]）と[[セレッソ大阪]]・[[森島寛晃]]、[[白石美帆]]の共演。日本ハム本社の[[牛肉偽装事件]]への関与が発覚したため、オンエアされることなくお蔵入りに。&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]（[[2003年]]・[[NINTENDOパズルコレクション]]） - [[安倍麻美]]の不祥事によりわずか2日で放送中止。任天堂もなかったこと扱いにしているといわれている。&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]]（2003年・[[メンソレータム]]ADプレミア乳液） - [[優香]]主演。受講生役の一人の女性タレント（[[ホリプロ|優香の所属事務所]]の後輩）が不祥事を起こしたため。ロート製薬もなかったこと扱いにされている。&lt;br /&gt;
* [[武富士]]（2003年） - 武富士と言えば[[武富士ダンサーズ]]のCMが有名であったが、[[武井保雄|会長]]（当時）が逮捕されたことにより、武富士ダンサーズを含め全体的に放送を自粛した。&lt;br /&gt;
* [[松下電器産業]]（[[2004年]]・ナショナルエアコン「エオリア」・[[アテネオリンピック (2004年)|アテネ五輪]]日本代表応援キャンペーン） - [[室伏広治]]らアテネ五輪に出場濃厚なアスリートが総出演し、五輪開幕後もオンエアを継続する予定だったが、そのうちの一人の[[伊藤華英]]が代表から落選したため「不出場選手を出しても意味がない」という理由で放送中止に。松下電器もなかったこと扱いにしているといわれている。&lt;br /&gt;
* [[西日本旅客鉄道|JR西日本]]（[[2005年]]・[[DISCOVER WEST]]キャンペーン） - [[JR福知山線脱線事故]]が発生した為放送中止に。その穴埋めとして[[東海旅客鉄道|JR東海]]が『[[のぞみ (列車)|のぞみ]]で西へ』と銘打ったキャンペーンCMを急遽製作した。&lt;br /&gt;
* [[八ちゃん堂]]（[[2006年]]）、[[ライブドア|ライブドアオート]]（現：[[カーチス (中古車販売)|カーチス]]、2006年） - 両社のCMに出演していた[[ライブドア]]社長（当時）の[[堀江貴文]]が逮捕されたため（TBSのお昼のワイドショーで一度だけ放映された事はある）。&lt;br /&gt;
* [[森永製菓]]（2006年・ウィダーinゼリー） - [[木村拓哉]]に代わり同製品のイメージキャラクターに起用されたばかりの[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]が[[飲酒運転]]で書類送検され、オンエア開始からわずか1週間で放送中止に。&lt;br /&gt;
* [[明治製菓]]（2006年・XYLISH［キシリッシュ］） - [[亀田興毅]]出演バージョン。対[[ファン・ランダエタ]]戦における“疑惑の判定勝ち”（[[八百長]]疑惑）に対するバッシング報道のあおりを受け、こちらもオンエア開始から間もなく放送中止に。&amp;lt;!--その後父親でトレーナーの[[亀田史郎]]が明治に対し侮辱的な発言をしたり、興毅が明治と契約期間中にもかかわらず記者会見で[[キットカット|同業他社の製品]]をPRするような発言などをして明治の怒りを買うなど亀田一家と明治製菓の関係は悪化の一途を辿っている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[きつね(映画)|きつね]] - ヒロイン役の当時14歳の少女の性描写が[[児童ポルノ禁止法]]違反となるため、現在では再放送やソフト化が不可能。また観客動員の不振の影響もある。 &lt;br /&gt;
* [[思春の森]] - イタリアで、撮影当時未成年だった少女が主演するポルノ映画。現在日本では、[[児童ポルノ禁止法]]違反にあたるため、DVDは発売不可（外国版も日本では持ち込み不可）。&lt;br /&gt;
* [[スクラップ・ストーリー ある愛の物語]] - 上記『きつね』と同じくヒロイン役の当時14歳の少女の性描写があるため、現在はTV放送やソフト化が不可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[ストリートファイターII|ストリートファイターⅡ V]]　- 羽賀健二がケンの声担当しているため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[悪魔のKISS]] - 第3話「転落の始まり」で、風俗嬢役の[[常盤貴子]]が胸を露出するシーンが登場。常盤の事務所サイドの意向により、当該話を含めた全話がソフト化不能になっている。&lt;br /&gt;
* [[がんばっていきまっしょい]] - 出演者の[[内博貴]]が起こした不祥事のため。&lt;br /&gt;
* [[禁じられたマリコ]] - 主演の[[岡田有希子]]が自殺したため。&lt;br /&gt;
* [[疑惑の家族]] - オンエア期間中に[[木村一八]]が、[[タクシー]]運転手に対し暴行事件を起こしたため、出演シーンカットの挙げ句に当初12話の予定が9話で打ち切り。&lt;br /&gt;
* [[こちら第三社会部]] - 出演者の[[加護亜依]]が不祥事を起こし、所属事務所を解雇されたため。&lt;br /&gt;
* [[こちら本池上署]] - こちら第三社会部と同じ理由。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[西部警察 SPECIAL|西部警察2003]]（連続ドラマ版） - 2003年にテレビ朝日系で放送予定だったが、撮影中に起きた人身事故のため制作を中止、既に撮影を終了していた2時間スペシャル版と共に放送が見送られた。スペシャル版は翌年再編集の上『[[西部警察 SPECIAL]]』として放送されたが、連ドラ版は未放映。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ツヨシしっかりしなさい]] - 主演の[[森且行]]（当時[[SMAP]]）が芸能界を引退し、事務所から「最初からいなかったかのような扱い」にされているため。&lt;br /&gt;
* [[真夜中の警視]] - 主演の[[原田芳雄]]がロケ中に自動車事故。その際に無免許運転がばれて打ち切りの後封印。&lt;br /&gt;
* [[炎の消防隊]] - 主題歌「友よ」を歌った[[長渕剛]]が覚醒剤使用で逮捕されたため封印。&lt;br /&gt;
* [[独身3!!]] - [[山本圭壱]]の不祥事のため、再放送やDVD化が不可能に。ただし、放送終了から山本の芸能界引退まで2年7ヶ月あり、この間に再放送やDVD化が行われなかったのは市場原理によるもの（＝単に需要がなかったため）と思われる（本作の視聴率は同枠の他作品と比較しても明らかに低い）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[にんげんドキュメント]]「生きているから歩くんだ」 - 番組内で紹介した[[四国八十八箇所]]を旅するお遍路さんが、殺人未遂事件で[[指名手配]]されていた容疑者だったため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バラエティ番組 ====&lt;br /&gt;
* [[とんねるずの生でダラダラいかせて!!]]「麻原彰晃の青春人生相談」 - [[麻原彰晃]]が起こした一連の事件のため、また「そのような人物は最初から出演していなかったのような扱い」にされているため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オペラ ====&lt;br /&gt;
* ピーターの家庭内暴力エロチカ惨殺事件（[[野川晴義]]） - 少年の[[思春期]]における性的羞恥心を赤裸々に表現した作品ではあるが、極度に猥褻な内容（主人公に未成年者を配するため[[児童ポルノ禁止法]]に抵触する）や莫大な上演費用がかかるなどの理由で、2007年現在日本国内での上演は全面不能になっている。ヨーロッパでは数回上演されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 演芸 ====&lt;br /&gt;
* [[梅垣義明]]の[[イヨマンテの夜]] - アイヌを題材にした同名の曲を歌いながら、梅垣がほとんど全裸状態でペニスケースを股間に装着した状態で登場するという持ちネタだが、『[[お笑いウルトラクイズ]]』でこのネタを披露した際、[[北海道ウタリ協会]]からアイヌ差別を助長するとの抗議があり、以降このネタを封印。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 書籍 ====&lt;br /&gt;
* [[KUUUUU モテるが勝ち!]] - 著者の[[羽賀研二]]が事件を起こし逮捕および事務所から解雇されたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 版権や著作権上の問題があるため ===&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[スウィートホーム (映画)|スウィートホーム]] - 本作のビデオ発売後に、監督と製作プロダクションの間で問題が起こって裁判となり、以降テレビ放送は自粛されている。現在ビデオは廃盤、LD・DVDの発売や劇場でのリバイバル上映も行われていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アニメ・特撮作品 ====&lt;br /&gt;
* [[キャンディ・キャンディ]] （[[東映アニメーション|東映動画]]）- 原作者と作画者の著作権裁判中に二次使用権が失効。最高裁判決が出た現在も原作者と作画者の間で原作となるマンガ公開の条件が整わないため、[[東映アニメーション]]は二次使用に当たるアニメの再放送やビデオ・DVD化などを全面停止している。&lt;br /&gt;
* [[ルパン8世]] （[[東京ムービー]]）- [[日本]]と[[フランス]]合作で[[1982年]]に放送される予定がスタッフの対立が原因（フランス側が原作者の[[モンキー・パンチ]]の了承なくキャラクターを改竄したのが有力）で頓挫。第4話まで完成（全8話の放送予定であった）していたものの放送せずそのまま封印。ちなみにこの作品は『[[ルパン三世]]』の続編で、ルパン三世の子孫が宇宙を舞台に活躍するものという設定。&lt;br /&gt;
* [[ウルトラ6兄弟VS怪獣軍団]] - タイの制作会社「チャイヨー・フィルム」との版権問題のため。[[円谷プロダクション|円谷プロ]]もなかったこと扱いにしているといわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[終らない夏]] - [[紡木たく]]の漫画『[[ホットロード]]』とストーリーが酷似すると指摘された為、再放送やソフト化ができなくなった。尚『ホットロード』は映画になった&amp;lt;ref&amp;gt;出演は能年玲奈、2013年10月29日の各ワイドショーで発表された後、2014年4月8日の『スッキリ』で予告が放送され『ボン』で能年と木村佳乃のメイキングが放送された。また『エブリ』でも予告とメイキングと木村佳乃のコメントが放送され、5月26日の『ぐっと』と『めざましテレビ』と『PON』でも予告が放送された。8月7日のPONとノンストップとスッキリでイベントと予告が放送された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[ヴィクトリー]] - 『[[少林サッカー]]』のパクリであるため。2013年8月5日の目覚ましと上げるのあややのご成婚の話題でも放送されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ビデオドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[磯野家の謎]] - 原作者の[[長谷川町子]]が亡き後、[[東京サザエさん学会]]によって本を制作し話題を呼び、さらに映像作品まで出したが原作者の遺族からクレームがついたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[日本通運]]（[[1988年]]・[[引越|引越は日通]]） - シルベスター・スタローン主演の映画『[[ランボー]]』風の男性実写キャラが、映画『ランボー』の配給会社・[[東宝東和]]から抗議を受けたため2ヶ月で放送中止に{{要出典}}。別のCMに差し替え。日本通運もこのCMはなかったこと扱いにされている。&lt;br /&gt;
* [[若鯱家]]（[[2000年]]） - 当時、『[[キン肉マン]]』に登場する[[インド]]の超人・[[キン肉マンの登場人物#カレクック|カレクック]]に似ているアニメのキャラクターが登場するCMが流れていたが、原作者・[[ゆでたまご]]の許可を得ておらず、[[著作権侵害]]に抵触する恐れがあったため放送中止に。その後、オリジナルのキャラクターによるアニメCMに差し替えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽作品 ====&lt;br /&gt;
* お葬式にゆくカタツムリの唄（[[平田文也]]訳詩・[[木下牧子]]作曲） - 混声合唱組曲「三つの不思議な物語」初演の際、第2曲として発表。だが、出版の段階で詩の著作権者から許可が下りず、エドワード・リア作詩（[[吉田映子]]訳詩）「ふくろうとこねこ」に差し替えられた。&amp;lt;!-- 出典：出版譜のライナーノーツ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[記念樹 (楽曲)|記念樹]] - 盗作問題（[[記念樹事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[大地讃頌]]（[[PE'Z]]版） - [[佐藤眞]]作曲の合唱曲を元にジャズアレンジしたものを、シングル及びアルバム『極月』の収録曲として発表。しかし佐藤より[[編曲権]]・[[同一性保持権]]の侵害であるとして販売停止の仮処分が申請される事態となり、[[EMIミュージック・ジャパン|レコード会社]]は当該CDの出荷停止（アルバムは後に曲を差し替えて再発売）、バンドは同曲の演奏を行わない事を表明し和解に至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* [[遁げろ家康]]、[[島津奔る]]（[[池宮彰一郎]]） - 歴史小説の大家・池宮彰一郎の代表作だが、[[司馬遼太郎]]作品から引用した部分があり、これが元で絶版の憂き目に遭う。&lt;br /&gt;
* [[バターはどこへ溶けた?]]（[[ディーン・リップルウッド]]） - [[スペンサー・ジョンソン]]の「[[チーズはどこへ消えた?]]」との類似性が指摘され、裁判で発行・発売差し止め。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画作品 ====&lt;br /&gt;
* [[エデンの花]]（[[末次由紀]]） - [[井上雄彦]]の『[[SLAM DUNK]]』や[[上田美和]]の『[[ピーチガール]]』などの漫画からの構図の盗用が指摘されたため、コミックスはすべて回収・絶版となる。&lt;br /&gt;
* [[キャンディ・キャンディ]]（[[水木杏子]]原作、[[いがらしゆみこ]]作画） - 著作権問題。&lt;br /&gt;
* [[MASTERキートン]]（[[勝鹿北星]]原作、[[浦沢直樹]]作画）- 著作権問題&amp;lt;!--で、コミックの重版や愛蔵版の出版が不可能な状態--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原版の散逸により ===&lt;br /&gt;
＜…厳密には散逸により視聴不能ということであり「封印作品」ではない、という見解もある。＞&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (日本テレビ版テレビアニメ)|ドラえもん]]（日本テレビ版） - 著作権問題+製作会社消滅によるフィルム紛失といわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 人形劇 ====&lt;br /&gt;
* [[プリンプリン物語]]（第1話と、ドオンブリカから始まる3年目のシリーズ以外） - 当時は[[日本放送協会|NHK]]に放送を終えた後のビデオテープを全て保管する体制が存在しなかっため。後に現存する話数の再放送が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 皇室や政治に関係したため ===&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* 政治少年死す（[[大江健三郎]]） - [[浅沼稲次郎暗殺事件]]の犯人をモデルとした[[思春期]]の性的嗜虐がテーマの小説。初出の[[文學界]]（1961年2月号）に掲載されて間もなく[[嶋中事件]]が発生し、これを考慮した出版社が同誌（同年3月号）に謹告を出した。しかし、その後も著者に対する[[右翼団体]]による脅迫や嫌がらせが後をたたず、政治的事情を鑑みて現在に至るまでいずれの単行本、全集にも収録されていない。なお2003年に[[鹿砦社]]が出版した「スキャンダル大戦争2」で「風流夢譚」とともに作者の許諾無く全文掲載されている。&lt;br /&gt;
* 風流夢譚（[[深沢七郎]]） - 語り手が、日本で[[革命]]が起こり皇室一家が処刑される夢を見るという内容。これがきっかけとなり[[右翼_(政治)|右翼]]テロ（[[嶋中事件]]）が発生したため封印の憂き目に。以来「[[菊タブー]]」が言論・出版界に定着してしまった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[プリンセス・マサコ]]（[[ベン・ヒルズ]]） - [[徳仁親王妃雅子|皇太子妃雅子（小和田雅子）]]を題材にした[[ルポルタージュ]]。[[2007年]]3月に[[講談社]]より日本語版が刊行される予定であったが、内容の多くが事実に反していると抗議があがり、中止された。&amp;lt;!--[[宮内庁]]・[[外務省]]からの抗議で刊行断念左翼系の出版社、[[第三書館]]が発売元として名乗りを上げた。現在発売されているならば封印作品ではない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* レイプ・オブ・ナンキン（[[アイリス・チャン]]） - [[南京大虐殺]]を題材にしたルポルタージュ。掲載された写真や文章の信憑性について、論争が起こった。日本語版の出版に当たっては、出版社側が注釈を付けるとともに検証・反論本との同時刊行を予定していたため、本人が日本語版の出版を拒否。その後、アイリス・チャンは車内で死亡（自殺説もあるが、真相は不明）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* 徳川一族の崩壊 - 1980年に東映が制作した時代劇映画。監督は[[山下耕作]]。倒幕派が送り込んだ刺客が[[孝明天皇]]を刺殺するシーンが問題となったため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[戦後最大の疑獄事件 ロッキード事件 ～その真実とは～]] - 2003年12月に日本テレビ系で放送予定だったが、[[田中真紀子]]から了承を得られなかったため未放映に終わる。&lt;br /&gt;
* [[日曜劇場|東芝日曜劇場]]『ひとりっ子』 - 視聴した[[自由民主党 (日本)|自民党]]の大物[[右派]]代議士が[[右翼_(政治)|右翼]]を介して、また[[防衛庁]]や軍需産業各社・[[経団連]]もスポンサーの[[東芝]]や製作局の[[RKB毎日放送]]及びキー局の[[東京放送|TBS]]に圧力をかけたため（岩波ブックレット『戦後史に見る「テレビ放送中止事件」』）。結局[[2インチVTR|当時のビデオテープ]]が高価だったため、重ね録りにより消去されてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ノンフィクション劇場]]『南ベトナム海兵大隊戦記』（第一部） - [[ベトナム戦争|戦争]]真っ只中の[[ベトナム]]戦線を取材した作品。前編の放送直後、[[内閣官房長官]]・[[橋本登美三郎]]から[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]社長・[[小林與三次]]（肩書はいずれも当時）宛に抗議という名の電話が入ったため、第二部以降（当初は第三部までの予定だった）は放送されず。電話の内容は「（兵士が[[捕虜]]の生首をぶら下げて歩くなどの）残酷なシーンを放送するな」というものだったが、番組を企画し、現地で取材した[[牛山純一]]は生前「それは[[建前]]で、[[反米|反米思想]]に対する圧力なのは見え見え」と語っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 演芸 ====&lt;br /&gt;
[[第二次世界大戦]]に伴う'''禁演[[落語]]五十三種'''、[[GHQ]]の検閲に伴う'''自粛禁演落語廿七種'''、戦後日本が独立を回復してから発生した'''放送自粛落語'''が知られる。詳細は[[禁演落語]]を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 戯曲・演劇 ====&lt;br /&gt;
* 喜びの琴（[[三島由紀夫]]） - 詳しくは[[喜びの琴事件]]を参考のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 宗教上の問題があるため ===&lt;br /&gt;
==== ゲームソフト ====&lt;br /&gt;
* [[格闘超人]] - イスラム教団体より抗議を受けて回収・生産中止に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[特撮]]作品 ====&lt;br /&gt;
* [[アラーの使者]] - [[イスラム教]]の唯一絶対神「[[アラー]]」をタイトル・主人公名に使ったことにより再放送およびDVD化は自粛していると言われている。&lt;br /&gt;
* [[少年発明王]] - 一部の回に宗教上の問題が含まれているために封印された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[漫画]]作品 ====&lt;br /&gt;
* [[アラーくん]]（[[永井豪]]） - [[イスラム教]]の唯一絶対神「[[アラー]]」をタイトル・主人公名に使ったことにより再版は自粛しているとも言われる。&lt;br /&gt;
* [[ジョジョの奇妙な冒険]] [[スターダストクルセイダース]] - [[イスラム教]] [http://www.shueisha.co.jp/info/index_j.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の理由 ===&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[原子力戦争:Lost Love]] - 実際に起こった[[原発事故]]の影響。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[特撮]]作品 ====&lt;br /&gt;
* [[サンダーマスク]]&amp;lt;!--（第19話「サンダーマスク発狂」、第21話「死の灰でくたばれ!」）--&amp;gt; - &amp;lt;!--従来、特撮ファンの間では第19話は精神障害者の描写に問題あり。第21話は原水爆禁止団体から抗議が予想されるため封印されたとささやかれてきた。しかし、『封印作品の謎2』の取材によればそのような背景はなく、--&amp;gt;権利関係の問題&amp;lt;!--から公開不能になったことが明らかにされた--&amp;gt;により、全話永久欠番。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[キカイダー01]]（第34話「呪いの大時計、ビジンダー危機一髪」） - 敵ロボットの名前が問題とされた（'''「キチガイバト」'''、第24話「悪魔の業!?地球ブタの惑星化計画」には'''「マッドピッグ104・105」'''が登場するが、和訳すると'''「キチガイブタ104号・105号」'''となる）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲームソフト ====&lt;br /&gt;
* [[熱血硬派くにおくん|くにおの熱血闘球伝説]] - 日本版発売前に発売元の[[テクノスジャパン]]が倒産したため（海外では発売された）。&lt;br /&gt;
* [[桃太郎電鉄|桃太郎電鉄2012]] - 東日本大震災の影響による。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ソフトウェア ====&lt;br /&gt;
* [[Vocal Cancel]] - トロイの木馬（スパイウェア）が入っているのが発覚したために2014年現在、公開が全面中止されている。&lt;br /&gt;
* [[Winny]] - [[2005年]]頃から急増した同ソフトによる一連の[[暴露ウイルス|個人情報流出事件]]([[Antinny]]などのウイルス)で結果的に企業や機関などの多くで使用を禁止している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== クラシック・現代音楽 ====&lt;br /&gt;
* [[オーケストラ]]の為の「[[仮面は弔いの鐘を鳴らす]]」（[[野川晴義]]） - 反核運動体からの[[委嘱作品]]として[[2006年]]に[[ピッツバーグ]]にて初演されたが、再演の際にある[[新興宗教]]団体が作曲者の承諾を得ないまま広告利用し、その模様が[[YouTube]]で観覧可能なのが発覚。著作権法違反をJASRACから指摘され削除されたが、作品を宗教に利用されたことで作曲者が「この作品は穢れた」とし、作曲者自らの手によって永久封印され、後にこの作品を管理するエージェントが再演記録をも抹消した。尚作品の題名は19世紀のフランスの画家[[オディロン・ルドン]]（Odilon Redon）の同名の絵画から引用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ作品 ====&lt;br /&gt;
* [[季節はずれの海岸物語]] - &amp;lt;!--出演者の[[田代まさし]]が起こした事件のためといわれている。また、--&amp;gt;出演者の[[可愛かずみ]]が後に自殺したことと、このドラマで使用されている楽曲の著作権問題ともされる。&lt;br /&gt;
* [[フレンズ～くされ縁女ドロボウコンビの殺人逃避行]] - 2002年5月に放映予定だったが、差し替えられて未放映。理由不明。&lt;br /&gt;
* [[フードファイト]] - 出演者の[[いしだ壱成]]が起こした事件のためといわれている。また中学生がパンを喉に詰まらせて死亡した事件が原因ともされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[漫画]]作品 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[犬神家の一族]]（[[横溝正史]]原作、[[つのだじろう]]作画版） -理由は不明。 --&amp;gt;&amp;lt;!--今でも購入可能で新版が出ていますが--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[オバケのQ太郎]]（[[藤子不二雄]]） - 「著作権説」「差別描写説」「自主規制説」など諸説ある。&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオくん]]（[[沢田ユキオ]]作　[[スーパーマリオRPG]]編） - 「作者がつまらないと判断したため」、「[[任天堂]]と[[スクウェア]]の確執が原因」、など諸説あり。&lt;br /&gt;
* [[タイガーマスク ザ・スター]]（[[真樹日佐夫]]原作、[[風忍]]作画） - 著作権問題。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 一部のエピソードのみが封印された作品 ===&lt;br /&gt;
いわゆる欠番作品。人形劇は除く。&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* [[ハリー・ポッターと秘密の部屋]]（[[J・K・ローリング]]作。松岡佑子訳。一部のシーン） - “バンドンの泣き妖怪を追い払った魔女は「兎口（みつくち）」だった”という表現が口蓋裂などの先天的疾患に対する差別的な表現であることが原因といわれている。和訳版でのみ差し替えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特撮番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ウルトラセブン]]（[[ウルトラセブン#第12話の欠番について|第12話「遊星より愛をこめて」]]） - &amp;lt;!--作品自体ではなく、--&amp;gt;放送では説明されなかった登場した宇宙人&amp;lt;!--（スペル星人）--&amp;gt;の設定&amp;lt;!--（ひばくせい人）--&amp;gt;に関する雑誌の記事&amp;lt;!--雑誌の記事への政治団体による（当時の新聞報道を見ると、政治色があるとはいえあくまで市民運動なので、この表記は良くないのでは）--&amp;gt;が、一部団体による抗議&amp;lt;!--運動のあおり--&amp;gt;を受けて封印され、ビデオ・DVDや現在の再放送では永久欠番となっている。&lt;br /&gt;
* [[ウルトラファイト]]（第45話「遊星の悪魔スペル星人」） - 上記のウルトラセブン第12話「遊星より愛をこめて」の映像からの再編集であるため、同等の理由で永久欠番に。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[ウルトラマンネクサス]]（第25話以降のために撮影された映像の約半分?） - 打ち切りのため、2クール（6ヶ月）の予定だった第25話以降が1クール（3ヶ月）に短縮され、細部を間引いた形で放送された。出演者だった[[俊藤光利]]は「放送でカットされることを承知の上で撮影していた」と証言している。カットされた映像の一部は第29話のディレクターズカット版（本編の時間が放送時の約2倍になっている）や未放送エピソード (Episode. EX) としてソフト化されたが、後藤が希望していた第32話のディレクターズカット版は制作されておらず、多くの映像が未公開のまま眠っていると思われる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[怪奇大作戦]]（第24話「狂鬼人間」） - 台詞に不快用語が多用され、また差別を助長する描写があることから公開を自粛。ビデオソフトやLDには収録された事はあるが、既に絶版されている（LD-BOXは発売日に全部回収されたが、発売日前日に店頭に並んだ一部は販売された）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[クレクレタコラ]]（--&amp;gt;&amp;lt;!--第220話「気違い真似して気が触れたの巻」、第223話「男タコラよどこへ行くの巻」、第252話「恋の本命誰でしょうの巻」、第256話「さまようジャングルの巻」） - 第220話はタイトルと内容に問題があるため（但しDVDには収録）、その他の話は原版紛失のため。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[スペクトルマン]]（第48話「ボビーよ怪獣になるな!」、第49話「悲しき天才怪獣ノーマン」） - 精神障害者差別問題。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[アニメンタリー 決断]]（第26話「川上監督の決断」） - 当該話のみ制作会社とスタイルが違うため（[[タツノコプロ]]が[[読売広告社]]に、アニメではなく実写であったため）。このため当該話のみビデオ・DVDに収録されていない。&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]（テレビアニメ版第38話「でんのうせんしポリゴン」） - 視聴者に[[光過敏性発作]]を誘発させたため永久欠番に。詳細は[[ポケモンショック]]を参照。&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション]]（第101話「ゆれる島の戦い!ドジョッチVSナマズン」） - 放送予定日は2004年11月4日であったが、直前に新潟県中越地震があったため未放映に終わった。『[[ブラック・ジャック (テレビアニメ)|ブラック・ジャック]]』第3話や『[[ふしぎの海のナディア]]』第31話の再放送もこの地震への配慮で放送が見送られたが（前者は特別編として放送）、この場合は「延期」という形になっているがいまだ放送されていない。&lt;br /&gt;
* [[学校の怪談 (テレビアニメ)|学校の怪談]]（テレビアニメ版・第3話「あたし、きれい? [[口裂け女]]」） - 障害者差別問題により抗議を受け、永久欠番に（差し替えとして、第1話・第2話の総集編を放送）。&lt;br /&gt;
* [[吸血姫美夕 (TV版)|吸血姫美夕]]（第2話「次の駅で」） - [[神戸連続児童殺傷事件]]の影響といわれている。&lt;br /&gt;
* [[巨人の星]]（第10話「日本一の日雇人夫」） - 職業差別問題で、ソフト化の際は該当台詞を消去した。&amp;lt;!--最終話の数秒部分は、主人公の[[星飛雄馬]]が他の出演者と共に並んで視聴者に対してお礼を述べるのだが、その際「3年半に渡ってごらん頂き云々」の「3年半」が、[[再放送]]だと全シリーズ放映に3年半もかからないため、再放送時にカットされる（最終話の数秒部分は、CSの日テレプラス&amp;amp;サイエンスでは放送された）。（ある意味「需要がないからカットした」部分でありここに含めるのは不適切では）--&amp;gt;ただし、一部のCSチャンネルではそのまま放映された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]（1971年放映版・第5話「あしまがり」） - 差別問題。ソフト化はされている。同原作の以後のシリーズでの映像化で「あしまがり」の名は使われていない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[こいこい7]]（第5話 『豪華絢爛爆乳大会お台場の空をつらぬいてです～』の一部） - 登場人物のアスカヤヨイが[[オナニー|自慰]]を行ったともとれる描写があった。テレビ版ではそのまま放映されていたが、DVD版ではカットされている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[サイボーグ009]]（白黒版第15話「悲劇の獣人」） - 登場する未来人が被爆者を連想するものでありこの表現に[[原水爆禁止団体]]が抗議。作者の[[石ノ森章太郎|石森章太郎（現：石ノ森章太郎）]]が同意の上、永久欠番に。DVDには全話完全収録。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[サイボーグ009|サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER]]（総集編「黄泉の群像」） - 第47話と第48話の間に放送されたが、映像ソフトには未収録。本来の放送予定にはなかったものを急遽作成したものであるため（そのため、放送回数の都合で最終回が放送できなくなるという事態を引き起こしている）。作成した理由は公表されていないが、第47話の作画レベルが大幅に低下していた（この件は多くのファンサイトで批判されたほか、[[讀賣新聞]]の投書欄にも批判的な意見が掲載された。DVDでは作画が修正されている）ことから、ファンの間では「第48話以降の作画レベルを維持するための苦肉の策」という説が定着している。&lt;br /&gt;
* [[サウスパーク]]（第3シーズン10話「[[チンポコモン|CHINPOKO MON]]」、第4シーズン10話「Do the Handicapped Go to Hell?」、11話「Probably」、第5シーズン「Butters' Very Own Episode」、第6シーズン12話「A Ladder to Heaven」、第7シーズン2話「Krazy Kripples」） - 「Butters'～」は[[ジョンベネ殺害事件]]が現在未解決であるため。他の5話は過激な表現が多数あるため(第3シーズン10話「[[チンポコモン|CHINPOKO MON]]」については日本の文化の描写やストーリーの展開に問題があるため)、日本では未放映。&lt;br /&gt;
* [[ザ・シンプソンズ]]（第10シーズン23話「[[:en:Thirty Minutes over Tokyo|Thirty Minutes over Tokyo]]」と第11シーズン10話「[[:en:Little Big Mom|Little Big Mom]]」） - 日本の描写や[[ハンセン病]]をネタにした描写やストーリー展開に問題があるため、日本では未放映。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[忍風カムイ外伝]]（第5話「五ツ」、第11話「下人」） - 差別表現のため。再放送時は未放送となりDVD版も廃盤となっている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[瀬戸の花嫁 (漫画)|瀬戸の花嫁]]（第17話「県警対組織暴力」）-パロディキャラが著作権侵害であるとして版権管理者からの指摘・抗議により[[アニメシアターX|AT-X]]での放送が第18話に差し替えとなり、第17話はパロディキャラを修正した後に放送された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[魔法少女プリティサミー]]（第19話） - 赤と白の点滅シーンのためといわれる。←再放送時に放映されなかっただけで、封印はされていない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[魔法使いサリー]]（1966年版・第14話「夢と幽霊」、第15話「魔法の地下鉄ゼロ号線」、第16話「やっかいな居候」、第17話「サリーと王女」、第20話「日曜日のおくりもの」、第66話「老犬と少女」、第71話「先生の花嫁さん」） - 第14話～第17話は、1998年の[[ファミリー劇場]]での再放送時に未放映（理由は不明。2004年の[[東映チャンネル]]での再放送では放送された。）。第20話・第66話・第71話は「倫理上の問題」で再放送されず（第20話のみ、ビデオソフトにも未収録）。ただしレンタルDVDには収録されている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[YAT安心!宇宙旅行]]（第1シーズン第25話「まぼろしのオヤジ!」） - 視聴者に[[光過敏性発作]]を誘発させたため。当初は[[日本放送協会|NHK]]側でも原因がよくわからなかったが、9ヶ月後の[[ポケモンショック]]事故後に同じ原因であると判明したため、レンタルビデオ店などから第25話の含まれているビデオを回収し、問題のシーンに止め絵処理を施して差し替えた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[妖怪人間ベム]]（第4話「せむし男の人魂」） - セリフと内容に問題あり。該当話数は再放送ではカットされたり、タイトルを「人魂」に改題して台詞を消す処理を行なうなどされる。差別表現をカット・編集した上で、ソフト化されている（最初に発売されたビデオではそのまま収録。DVDでは編集しての収録。2度目に発売されたビデオでは未収録であった。）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[相棒]]（3rd Season 第7話「夢を喰う女」） - [[図書館]][[司書]]が個人情報を勝手に警察に漏らす、という違法行為を肯定すると捉えられるシーンがあったため。&lt;br /&gt;
* [[If もしも]]（第15話「誘拐するなら男の子か女の子か」第16話「[[打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?]]」、他数話） - 第15話は製作はされたが、放送16日前に発生した[[甲府信金OL誘拐殺人事件|誘拐事件]]の被害者の死体が放送当日に発見されたため、未放映。第16話は映画化された際に改作されたため再放送ができない（劇場版はソフト化された）。また「世にも奇妙な物語」と同じく権利関係の問題で大半の回が再放送できない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[大江戸捜査網]]（第11話） - 素材破損の為。散逸は「封印」ではない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[大岡越前]]（第1部第1話・第3話「謎の父子鶴」・第11話「呑舟先生はどこだ」・第13話「恐怖の影」・第17話「幽霊小町」、第2部第5話「生きていた男」・第21話「勇気ある挑戦」・第22話「幻術師」、第3部第12話「誘拐」、第4部第13話「除夜の鐘」、第5部第4話「恐怖!雨の夜の辻斬り」・第12話「唐獅子の復讐」・第15話「天下御免の偽名医」、第13部第12話「金の亡者は悪検校」） - 1部1話・11話・17話・2部5話・3部12話は放送禁止用語多発、1部13話・4部13話・13部12話は障害者差別によるといわれる。&lt;br /&gt;
*:但し、第2部第5・21・22話、第13部第12話を除いた作品は、近年[[衛星放送|CS放送]]などで再放送され、DVDボックスには全話収録されている。現在視聴、入手が可能なら、「封印作品」ではない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[奥さまは魔女 (テレビドラマ)|奥さまは魔女]]（第13話「恋の魔術師」、第33話「どうなっちゃったの」、第51話「北極のサンタクロース」、第56話「とかくシュウトメは…」、第63話「The Leprechaun（金は異なもの味なもの）」、第68話「まじめダーリンとあそびダーリン」、第90話「ちびっこレース」） - 理由不明。第63話は日本では放送されず。第51話・第56話はDVD-BOXに通常に収録され、その他の話はDVD-BOXの最終版で映像特典として収録（但し、第63話は日本語吹き替えが存在しない）。テレビ東京の再放送でも放送されなかった&lt;br /&gt;
* [[鏡は眠らない]]（第3話「罠」、第4話「追想」） - 殺人シーンがリアルなため、2006年の再放送時に内容を修正して放送。&lt;br /&gt;
* [[キイハンター]]（第54話「それ行け発狂作戦」） - タイトル及び内容に問題があるため。&lt;br /&gt;
* [[救命病棟24時]]（第1シリーズ第4話「妻への贈り物」） - 4話のみ再放送されず。著作権問題。&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|金田一少年の事件簿]]（1995年テレビドラマ版第1話「異人館村殺人事件」） - 劇中で使用されたトリックの著作権問題といわれている。さらに、生首の死体シーンと岡田真澄の自殺シーンがあるのも原因だと言われている。VHSの初回生産分（現在もレンタルショップに置かれていることがある）に収録されたが、それ以降の商品化の際には欠番となっている。原作の同エピソードは現在も発売されているが、文庫化の際にトリックが[[占星術殺人事件|他作品]]からの引用であることが明記された。&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 銭形舞]]（第9話「最強の心理学者VS銭形舞」） - 毎日放送、ファミリー劇場での再放送時にカット。理由不明。&lt;br /&gt;
* [[ココだけの話]]（第5話「卒業儀式」「小日向くん」「留守番電話」） - 出演者の[[中山史奈]]が起こした事件の為。また、同性愛者への差別的表現があるため。DVDでは「小日向くん」のみ未収録。&lt;br /&gt;
* [[子連れ狼 (萬屋錦之介版)]]（第2話） - タイトル「乞胸（ごおむね）お雪」の「乞胸」が差別用語だからという説、性的描写が問題となったとする説がある。&lt;br /&gt;
* [[ザ・ハングマン]]（第40話「トルコ風呂密室殺人」） - 「トルコ風呂」という差別的名称に問題あり。&lt;br /&gt;
* ザ・ハングマン6（第10話「美少女がエイズの罠にはまる」） - エイズ感染者への差別的な描写による。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[七人の刑事]]（第1シリーズ） - VTR撮影の番組を保存することができなかったため、フィルム撮影された第100話「乾いた土地」と第256話「二人だけの銀座」の2回分を除くすべてのエピソードが放送終了後に消去され、現存しない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[私鉄沿線97分署]]（第7話「あばよ!マイ・ラブ」、第64話「死亡時刻はパソコンで…」） - 第7話は再放送される時もあるが、第64話は常に再放送されない。&lt;br /&gt;
* [[新半七捕物帳]]（途中の3話分） - 神戸連続児童殺傷事件のためといわれる。全21話の予定だったが、本放送の時から18話しか放送されず、その後も日の目を見ていない。ただし、1話分に関しては、実際には制作されなかったとの説もある。&lt;br /&gt;
* [[新・必殺仕置人]]（第2話「情愛無用」） - 暴行シーンの一部描写（眼球を刺し失明させる）が問題視されたため、現在では再放送されていない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[セクシーボイスアンドロボ]]（第7話「ハンバーグさん」） - 放送数日前に発生した[[愛知立てこもり事件]]を連想させる内容（ハンバーグ店で立てこもる場面）のため第2話を再放送し、この回は放送自粛のまま放送終了。発売が予定されているDVD-BOXに収録されることが発表された。視聴および入手が可能なら、「封印作品」ではない&lt;br /&gt;
* [[大都会 闘いの日々]]（第4話「協力者」） - ゲスト出演した松田優作の潰れた目が映し出されるため。&lt;br /&gt;
* [[大都会 PARTII]]（第27話「爆破予告」、第45話「白昼の市街戦」） - 第27話は精神障害者の描写、第45話はクラクション殺人の描写にクレームがついたため。&lt;br /&gt;
* [[大都会 PARTIII]]（数話） - 暴力描写が激しいため。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[タイムトンネル]]（第4話「真珠湾攻撃の前夜」、第17話「生死を賭けたゲーム」） - 太平洋戦争の描写に問題があるため。&lt;br /&gt;
* [[太陽にほえろ!]]（第19話「ライフルが叫ぶとき」、第27話「殺し屋の詩」、第37話「男のつぐない」、第68話「一万人の容疑者」、第106話「着陸地点なし!」、第127話「非情な斗い」）&amp;lt;!--番組スタート時はリアルな犯罪描写を売りにした、極めてハードな内容だったが、後に、コメディの要素もある人情路線に方向転換したため、特に内容がハードで抗議の多かった作品を再放送リストから外したと言われているが、局側が理由を公表していないため詳細は不明。--&amp;gt;ビデオ、DVD化されておらず（第27話に関しては、一度ビデオ発売が告知されたが、結局、別の話に差し替えられた）、CSの再放送も見送られている。また、地上波においては、初期のハード路線の作品（マカロニ編、ジーパン編、テキサス編）の多くは、現在の放送コードには適さないと見なされ、放送が見送られている。{{要出典}}また、[[ジプシー]]と言う言葉は現在放送に適さない言葉とするテレビ局が多いため、三田村邦彦演じるジプシー刑事が登場する494話～545話、593話も地上波では、現状、再放送が見送られている。&lt;br /&gt;
* [[逮捕しちゃうぞ]]（第6話「暴走婦警 VS 野獣サップ」） - 出演男優から承諾が得られなかったため、地上波、CSで再放送の際に欠番とされた。&lt;br /&gt;
* [[追跡 (テレビドラマ)|追跡]]（第15話「汚れた天使」） - グロテクス描写や性行為を表す表現があった事に加え「'''内容が非常識である'''」との判断から製作元の[[関西テレビ放送|関西テレビ]]が作者の[[唐十郎]]の同意なく放送中止にする。唐らが「'''撤回しなければ絶縁する'''」と抗議するも同社は強行。結果予定の3話を残して打ち切りとなる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[東京警備指令 ザ・ガードマン]]（第39話「私は人殺しなの」） - 精神障害者に対する差別的発言があるため。CSでは再放送されたが、地上波では再放送されず。ビデオやDVD-BOXには収録。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[特捜最前線]]（第355話「トルコ嬢のしあわせ芝居！」）　-　タイトル・内容に問題（トルコの看板、台詞が多数登場）があるため。ファン投票によるDVD-BOX収録のエピソード募集の際に事実上の欠番（サブタイトルも[[放送禁止]]と表示）となり、唯一予告編も収録されなかった。&amp;lt;!--また、地上波での再放送で未放送となっている作品の中で、第230話「ストリップスキャンダル」と第399話「少女・ある愛を探す旅!」がファン投票でベスト50位以内に入ったものの、いずれもDVD-BOXへの収録は見送られた（予告編は、いずれも収録されている）。ちなみに、第230話に関してはCSの[[ファミリー劇場]]では放映されたが、第399話については本放送の際、第398話「亜紀・戸籍のない女の証言」として予定されていたが「'''戸籍のない'''」という設定が問題となり、サブタイトルが変更になっただけでなく、放送も一週延期になってしまった「いわく付き」の作品。しかし、2007年11月に発売されたDVD-BOX第4巻にて第399話の収録が決定され、CSでも放映された。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[特別機動捜査隊]]（第2話～第117話、第135話、第146話） - 原版紛失、もしくは原版の損傷による。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[トップキャスター]]（第3話「恋愛運ゼロの逆襲」） - 話の中に登場する悪役の人物が、自分をモデルにしていると[[細木数子]]から抗議があったため。DVDでも未収録。&lt;br /&gt;
* [[はぐれ刑事純情派]]（パート1第5話「記憶を消された女」、第19話「戦後四十三年 戦争花嫁の秘密」、パート3第9話「パソコン通信で殺されたOL」） - パート1第5話は拉致問題に関係か。パート1第19話は話の内容。パート3第9話は地方差別問題。&lt;br /&gt;
* [[裸の大将放浪記]]（第13話「ボクは富士山に登るので」） - 本来はこの話が最終話であり、主人公が[[富士山]]下山後死亡する話だったが、その後続編が作られたため。&lt;br /&gt;
* [[風雪]]（第51話「敵艦見ゆ」）- [[右翼]]主義者から「戦争を批判している」との抗議や脅迫を受け再放送が中止となり、その後も放送されていない。また、他数話も放送延期や修正などが行われており当初の予定より半年早く打ち切られている。&lt;br /&gt;
* [[夫婦旅日記 さらば浪人]]（第18話「乞食と三文の旦那」） - タイトルに「乞食」が入るため（ただし、タイトルは「明石の夕なぎ」である場合もあり）。&lt;br /&gt;
* [[ブラック・ジャック]]（1981年放送のテレビ朝日版、第8話「血がとまらない」） - [[血友病]]に対する差別的表現があったため。&lt;br /&gt;
* [[プレイガール (ドラマ)|プレイガール]]（第231話「女は裸（はだか）で一発勝負」） - [[競艇|ボートレース]]の[[八百長]]を扱ったことで[[日本財団|日本船舶振興会（現：日本財団）]]から抗議されて放送中止・差し替え、後に編集し第241話「女は裸（はだか）で七変化」として放送された。&lt;br /&gt;
* [[水戸黄門 (テレビドラマ)|水戸黄門]]（第2部第25話「黄門さまの子守唄」、第3部第4話「人狩り」、第4部第16話～第17話「北海の反乱（前後編）」、第11部8話「泥棒を助けた黄門様」、第12部第8話「にせ黄門様の悪退治」） - 第4部16～17話はアイヌ民族への差別が問題。第3部第4話と第11部第8話、第12部第8話はゲスト出演した俳優が、後のシリーズで主役レギュラーの役についたため。&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]]（「[[世にも奇妙な物語 雨の特別編|雨の特別篇3話]]」、他多数） - 「雨の特別篇」は[[プロ野球中継]]の[[雨傘番組]]として製作されていたが、予定されていた日に野球中継の中止がなかったため放送されないままお蔵入りとなった。また、1話ごとに製作会社が異なる事などから権利関係の問題で大半の話がソフト化されておらず、再放送も一部の回のみしか行われていない。&lt;br /&gt;
* [[若者たち]]（第33話「さよなら」） - 在日朝鮮人に対する差別を描いた作品のだったため、放送直前に「[[平新艇事件]]」が発生し休止。翌週の放送を持って打ち切りとなる。 &lt;br /&gt;
* [[ワンダーウーマン (テレビドラマ)|ワンダーウーマン]]（第3話「The man who could move the world」、第6話「The pied piper」） - 日本兵がらみの内容。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[特攻野郎Aチーム]]（第7話「殺し屋スワット集団　死の銃撃戦」） - 素材破損のため。ただし、『特攻野郎Aチーム シーズン1 コンプリートDVD-BOX』には収録されている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画 ====&lt;br /&gt;
* [[アシュラ (漫画)|アシュラ]]（[[ジョージ秋山]]） - 残酷描写（特に人肉食描写）が問題視される。連載第1回が掲載された週刊少年マガジン本誌は回収の憂き目にあった（この雑誌掲載第1回分に関しては、後の単行本では修正が加えられている。また、この第1回以外も単行本ではかなりの修正が加えられており、雑誌掲載版とは異なる箇所が多い）。その後も、[[PTA]]などから槍玉に挙げられ、一部の地域で有害図書指定を受けるなどした後に打ち切り（完結編は連載終了より数年後、週刊少年ジャンプに掲載された）。少年マガジン連載分は、講談社・朝日ソノラマ・ぱる出版などから幾度か単行本化はされている（[[幻冬舎]]文庫版が最新版）が、いずれも、修正の加えられた講談社単行本版の復刻である。そのため、週刊少年ジャンプに掲載された完結編は含まれていない。&lt;br /&gt;
* [[浦安鉄筋家族]]（[[浜岡賢次]]作。424発目）　- [[石原慎太郎]]・[[石原良純]]親子をパロディにしたのが問題になったため。&lt;br /&gt;
* [[MMR (漫画)|MMR]]（[[石垣ゆうき]]作。1995年3・4合併号～5号掲載分） - 内容と類似する事件が（[[地下鉄サリン事件]]）実際に起こったためと言われている。&lt;br /&gt;
* [[美味しんぼ]]（[[雁屋哲]]原作、[[花咲アキラ]]作画） - 食中毒を起こす可能性のある離乳食を紹介した回が単行本未収録。また2014年の福島編は山岡が鼻血を出すシーンがあった為。&lt;br /&gt;
* [[男一匹ガキ大将]]（[[本宮ひろ志]]作。後半） - 編集部の思惑で、作者の意に反して連載が続行されたため。当時の単行本には収録されていたが現在は絶版、後年発売された文庫版では作者の意向により未収録となっている。&lt;br /&gt;
* [[おまかせ!ピース電器店]]（[[能田達規]]作。第45話） - 実在する雑誌をパロディ化した事で抗議を受けたため永久欠番になったと言われる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[かっこいいスキヤキ]]（[[泉昌之]]） - ウルトラマンを主人公にしたパロディ作数話が問題となる。後に別エピソードに差し替えられた文庫版が発売される。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[キン肉マン]]（ゆでたまご作。旧版第2巻「南からの使者の巻」「伝説の救世主の巻」） - 黒人差別問題。&lt;br /&gt;
* [[国が燃える]]（[[本宮ひろ志]]作） - [[南京大虐殺]]に関する描写が理由。最終巻である9巻では該当するシーンは削除された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[クレヨンしんちゃん]]（[[臼井儀人]]作） - 一部のエピソードが単行本に未収録、一部の登場人物の設定が異なる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]（[[秋本治]]作。旧版4巻「派出所自慢の巻」） - 旧日本軍を思わせる描写&amp;lt;!--などがあり過激な内容--&amp;gt;のためと言われている。これ以外にも時事的理由などから一部の描写が変更された回も多い。&lt;br /&gt;
* [[ゴルゴ13]]（[[さいとう・たかを]]作。第237話、第245話、第266話、増刊32話） - 大使館からの抗議、国際情勢や登場人物のモデルに対する配慮、作者自身の「発表できる水準以下」という判断などの理由。&lt;br /&gt;
* [[私立極道高校]]（[[宮下あきら]]作。全41話のうち35話分が未収録） - 無断で実在する学校名、さらには実名まで出した。&lt;br /&gt;
* [[犯罪心理捜査官 草薙葵]]（[[中丸謙一郎]]・[[岐澄森]]・[[月島薫]]作。1996年46~48号掲載作） - 単行本発売時に社会問題となっていた未成年者による犯罪を扱っている回のため&amp;lt;!--雑誌掲載から10年以上経っており、打ち切り作品でもあるため今後の単行本化の可能性は低いと思われる--&amp;gt;、単行本では書き下ろし作品が掲載された。&lt;br /&gt;
* [[電影少女]]（[[桂正和]]作。旧版第5巻CHAPTER37～39、41・45） - 性的描写。2版以降は修正された。&lt;br /&gt;
* [[Dr.スランプ]]（[[鳥山明]]作。旧版第9巻「クレイジー・ハネムーン」） - 黒人差別問題で茄子のヘタのような頭のキャラが猫顔に差し替え。&lt;br /&gt;
* [[BASTARD!! -暗黒の破壊神-]]（[[萩原一至]]作。旧版第9巻） - タイトルカバーのみ封印という珍しい例。理由は卑猥なポーズであるため。&lt;br /&gt;
* [[パタリロ!]]（[[魔夜峰央]]作。旧版第4巻「マリネラの吸血鬼」） - 精神障害者差別問題と著作権侵害（※テレビアニメで使用する際に発覚した）。&lt;br /&gt;
* [[ぶきみな五週間]]（[[藤子不二雄A]]作、「毛のはえた楽器」のみ） - 黒人差別問題。&lt;br /&gt;
* [[ブラック・ジャック]]（手塚治虫作。第28話「指」、第41話「植物人間」、第58話「快楽の座」） - 第28話は差別問題（後に設定や展開を変更して、第227話「刻印」としてリメイク。その際に原稿が再利用されたため、オリジナル原稿は原形を留めていない）、第41話は医学用語の誤りによる。第58話は医学用語の誤りや雑誌掲載時の抗議のため。これらの話は一部の書籍であらすじや原稿の一部が紹介されているが、話自体は単行本未収録となっている（第41話のみ初期の単行本に収録されたが、後に第70話「からだが石に……」に差し替えられた）。この他、単行本や復刻版などで収録されたりされなかったりする話が複数存在する。&lt;br /&gt;
* [[編集王]]（[[土田世紀]]作。旧版第3巻「男の子女の子」） - 「キャンディ・キャンディ」の巻末画をタイトル画として掲載したところ、上述の著作権問題が未解決であったため、封印された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ドラえもん]]（[[藤子不二雄]]・[[藤子・F・不二雄]]）現在、約300話の作品が単行本未掲載となっている。主な理由として連載初期に学年別雑誌の慣例として毎年の3・4月号に掲載された第1話と最終回などを含めた内容が重複する回や後に改作された回などの内容が重複する回、作者の判断で封印されたキャラクター『ガチャ子』の登場回、説明が必要な時事ネタや差別に当たる表現が話のメインを占めるため現在では自粛せざるをえない回（一部のセリフや描写程度では修正されている）などがある。&lt;br /&gt;
* [[サザエさん]]（[[長谷川町子]]）[[姉妹社]]から出版された単行本では新聞掲載時に通用した一部の時事ネタが未収録。さらに、作者の死後に[[朝日新聞社]]から出版された復刻版では上記と同じく時事ネタや現在では掲載が不適合（連載初期の現在とは登場人物などの設定が違う回や差別的表現を含む回など）と判断された作品など約700本が未収録となっている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[マーダーライセンス牙]]（[[平松伸二]]作。1989年10月号掲載分） - 死刑廃止論問題。&lt;br /&gt;
* [[魔太郎がくる!!]]（[[藤子不二雄A]]） - 表現が残酷であるという事と凶悪な少年犯罪が増加していた社会情勢を考慮して、作品全集『[[藤子不二雄ランド]]』収録時に全133話中34話が大幅に描き直され、25話が欠番とされた。&lt;br /&gt;
* [[燃える!お兄さん]]（[[佐藤正]]作。1990年第45号掲載分）- 職業差別。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 演芸番組、バラエティ番組 ====&lt;br /&gt;
* [[番組対抗かくし芸大会]]（[[1983年]][[元日]]放送の一部） - この年常連の[[笑点]]チームが[[歌劇]]「[[カルメン]]」でエントリーしたが、収録後、出演者の1人で当時笑点司会者だった[[三波伸介]]が急逝し、エントリーをキャンセルしたため。[[2005年]]発売の[[笑点 大博覧会 DVD-BOX|笑点のDVD]]に収録。&lt;br /&gt;
* [[新春かくし芸大会]]（[[2002年]][[元旦]]放送の一部） - [[田代まさし]]が起こした事件のため。登場場面はカットするかCG処理を使い放送された。&lt;br /&gt;
* [[志村けんのバカ殿様]]（2002年放送の一部） - 新春かくし芸大会と同じ理由。&lt;br /&gt;
* [[水曜どうでしょうClassic]]（宮崎シーガイア）（桜前線捕獲大作戦）（十勝二十番勝負）（香港大観光旅行）（原付西日本制覇） - 「シーガイア」はパブリシティ企画であり現在は経営が変わった為、権利上の関係で放送は見送られた。「水曜どうでしょうDVD第5弾」に（宮崎リゾート満喫の旅）とタイトルを変え、再編集した上で収録。「香港」はパブリシティ企画でもあり権利上の都合で。また、いずれの企画も出演者を無断で拉致するという内容があり、現在の[[北朝鮮による日本人拉致問題|社会情勢]]を考慮して放送を見送られている。また、「原付西日本制覇」は後に出演者及びスタッフが法律に違反する行為を行った事（鳥取砂丘において、公園法で禁じられている特別地域での砂の無許可採取を行った）が発覚した為、この企画のネット局への番組販売及び予定されているDVD化を中止する事になった。&lt;br /&gt;
* [[タモリ倶楽部]]（2006年6月9日放送予定「かしこく乗りこなせ!首都圏日帰りエレベーターガイド!!」） - [[シンドラーエレベーター|シンドラーエレベーター事故]]の影響で内容差し替え。&lt;br /&gt;
* [[タモリのボキャブラ天国]]（「ねえムーミン」→「先住民」、「ひとりじゃないって」→「[[アドルフ・ヒトラー|ヒトラー]]じゃないって」、「アラビアンナイト」→「からみやんないと」） - 前者は先住民が意味もなく女性や子どもを襲うシーンがあり、女性や子どもに対して人権上問題があると判断されたため（先住民が[[原始人]]の様に描かれてもいた）。中者は[[ナチス式敬礼]]が登場する事が問題視されたため。後者は大人のボキャブラ（つまり下ネタ）に神聖なる[[アラビアンナイト]]を貶めたとクレームが付いたため。&lt;br /&gt;
* [[とっぴもナイト]]（[[2003年]]放送の一部） - [[執行猶予]]期間満了直後の[[横山ノック]]がゲスト出演しテレビ復帰と言われていたが、視聴者からの反感が大きかったため。&lt;br /&gt;
* [[どっちの料理ショー]]（[[2005年]]2月19日放送の一部） - 番組の収録後、[[あびる優|一部の出演タレント]]が不祥事を起こしたため。別の回に差し替えられ、後日出演タレントの顔をテロップで隠し、放送した。 &lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげです]]（「近未来警察072」のコーナー） - 無名時代の[[松嶋菜々子]]が卑猥な言葉を言わされていたため。後に事務所がそのシーンの版権を買い取る。&lt;br /&gt;
* [[ネプリーグ]]（2006年5月29日放送） - 同年6月に[[フジテレビ]]が放送契約を打ち切った[[PRIDE]]の出場者が出演していたため、遅れネットとなっていた系列局では未放送となった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ハロー!モーニング。]]（加護亜依が出演していた放送分すべて） - [[加護亜依]]が[[ハロー!プロジェクト]]から解雇されたため。また矢口真里がスキャンダル起こしたため(ティンティンタウンも同様),またおはすたに笑わん姫パクられた為,--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]] - ほとんどが[[山本圭一]]の不祥事のため。また[[フジTV警察24時]]の[[堀江貴文]]が出演しているシーンは、[[ライブドア・ショック|東京地検に逮捕された]]ため。その際、穴埋めに通常のコーナーを放送した。&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル]] - [[山本圭一]]の不祥事のため出演シーンがカットされた。&lt;br /&gt;
* [[クイズ!紳助くん]] - 島田紳助が引退したため。&lt;br /&gt;
* [[一分館の深い話]] - 『クイズ!紳助くん』と同様。&lt;br /&gt;
* [[行列のできる法律相談所]] - 『クイズ!紳助くん』と同様。&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴンII|クイズ!ヘキサゴンⅡ]] - 『クイズ!紳助くん』と同様。&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（「落とし穴全米オープン」のコーナー） - 2011年に石川県で夫婦が落とし穴に落下して死亡したため。&lt;br /&gt;
みやねの2014年10月23日の矢口真里の部分。事務所から使用禁止の依頼あった為。放送事故にこの事乗っていた&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
* [[火垂るの墓]] - 2005年、[[韓国]]で公開される予定だったが、「極右主義」「兄と妹の悲劇を通じて日本を美化」との批判を受けて公開無期延期。&lt;br /&gt;
* [[処刑人]] - [[アメリカ合衆国]]の一部の州では上映禁止。理由は犯罪組織の闘争事件のため。&lt;br /&gt;
* [[ダ・ヴィンチ・コード (映画)|ダ・ヴィンチ・コード]] - 2006年、[[サモア]]で公開される予定だったが、「キリスト教の信仰に悪影響を与える」との批判を受けて上映禁止、ほかにも[[中国]]や[[インド]]や[[フィリピン]]や[[イエス・キリスト|イエス]]を[[キリスト]]として認めないイスラム教国[[パキスタン]]などで規制や上映中止や上映禁止となった。&lt;br /&gt;
* [[風と共に去りぬ (映画)]] - 1939年の[[アメリカ映画]]。時代設定が[[南北戦争]]であるため、黒人差別の描写が存在する。このためアメリカ本国では[[公民権運動]]の影響により人種差別映画と見なされ公共の場所での上映・放送が禁止されている。&lt;br /&gt;
* [[ぷにぷに☆ぽえみぃ]] - 作中の表現が児童ポルノと判断され、[[ニュージーランド]]や[[カナダ]]では持ち込みが禁止された。&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]] - 韓国や米国や[[マレーシア]]では一部のシーンをカットされたり、ぼかしがつけられている。&lt;br /&gt;
* [[インプリント ～ぼっけえ、きょうてえ～]] - アメリカで放送予定だったが作中の表現が残酷すぎるため放送中止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポピュラーソング ===&lt;br /&gt;
* [[アーノルド・レーン]]（[[ピンク・フロイド]]） - ピンク・フロイドのデビュー曲だが下着泥棒を題材にした事から英国のみ放送禁止に。&lt;br /&gt;
* [[アイルランド]]に平和を（[[ポール・マッカートニー]] &amp;amp; [[ウイングス]]） - ポール・マッカートニーが友人と結成したバンド「ウイングス」のシングル・デビュー曲だが政治性の強さを理由に英国のみ放送禁止。&lt;br /&gt;
* 雨を見たかい?（[[CCR]]） - 米国のみ一時放送禁止。理由は[[ベトナム戦争]]に対する反戦の意味と取れるため。この歌で歌われる「雨」はベトナム戦争下に米軍が行ったナパーム弾による無差別縦断爆撃の暗喩であるといわれている。&lt;br /&gt;
* [[イマジン (楽曲)|イマジン]]（[[ジョン・レノン]]） - 米国、英国では戦時下において、反戦運動を抑制するために放送禁止措置が執られたことが過去に幾度となくある。&lt;br /&gt;
* [[オハイオ]]（[[クロスビー・スティルズ・ナッシュ・アンド・ヤング]]） - [[リチャード・ニクソン]]米国大統領を誹謗するくだりがあるというので米国で一時放送禁止に。&lt;br /&gt;
* [[女は世界の奴隷か!]] (Woman Is The Nigger Of The World)（[[ジョン・レノン]]） - タイトルの「[[ニガー]]」が黒人差別用語とされアメリカで放送禁止。&lt;br /&gt;
* 光州（クアンジュ）シティー（[[白竜]]） - [[1980年]]に[[大韓民国]]の光州市で起きた虐殺事件[[光州事件]]を元にした曲。虐殺の加害者である当時の軍事政権下では放送禁止になっていた。&lt;br /&gt;
* [[何日君再来]]（[[テレサ・テン]]） - 日本では一歌謡曲歌手として知られていなかったテレサ・テンが『アジアの歌姫』と渾名されるほどの大スターである事の証明といえる曲。最初[[中華人民共和国|中国]]、[[中華民国|台湾]]、[[香港]]で発表された（後に日本でも発売される）が、「人民を堕落させる」との理由から一時中国で放送禁止になっていた。&lt;br /&gt;
* [[勝手にしやがれ!!]]（[[セックス・ピストルズ]]） - 英国国王[[エリザベス2世]]を人間でないというのに代表される歌詞の過激さで日本以外の世界各地で放禁処分を食らう。&lt;br /&gt;
* 狂ったナポレオン、ヒヒ、ハハ…（[[ナポレオン14世]]） - 精神異常者を歌った内容であるため米国で放送禁止。&lt;br /&gt;
* ダーリング・ニッキー（[[プリンス (ミュージシャン)|プリンス]]） - [[1980年代]]の米国を代表するミュージャン・プリンスの大ヒットアルバム「[[パープル・レイン]]」に収録された曲。[[オナニー]]を連想する内容から米国で放送禁止。至ったきっかけは[[アルバート・ゴア]]米連邦議会上院議員（当時）の夫人がこの曲を聞いて憤慨したため。&lt;br /&gt;
* Sexy MF（プリンス） - 「MF」が[[マザーファッカー]]の略の為、いわゆる「クリーン・ヴァージョン（放送禁止用語を削除したヴァージョン）も含めて一部の局では放送禁止に。&lt;br /&gt;
* ハイ・ハイ・ハイ（ポール・マッカートニー &amp;amp; ウイングス） - [[SEX]]を連想する内容であるため英米で放送禁止に。&lt;br /&gt;
* パフ（[[ピーター・ポール&amp;amp;マリー]]） - ドラッグ・ソングと曲解され米国で一時放送禁止。&lt;br /&gt;
* [[マザー (ジョン・レノン)|マザー]]（[[ジョン・レノン]]） - エンディングのリフレインが不安定であり「狂気じみている」との理由からシングルリリースされた米国で放送禁止となる。&lt;br /&gt;
* ロクサーヌ（[[ザ・ポリス]]） - 実在する娼婦の名前だったためか英国では長らく放送禁止になっていた。&lt;br /&gt;
* アレンタウン（[[ビリー・ジョエル]]） - 歌詞で実在の街を廃退したと歌ったため、その街では放送禁止歌に。&lt;br /&gt;
* [[レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン]] - 左翼運動をバンドの活動コンセプトとしているため、[[アメリカ同時多発テロ事件]]の影響を受けて全曲が一時放送禁止になった。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[人権]]&lt;br /&gt;
* [[差別]]&lt;br /&gt;
* [[表現の自由]]&lt;br /&gt;
* [[放送禁止用語]]&lt;br /&gt;
* [[表現の自主規制]]&lt;br /&gt;
* [[言葉狩り]]&lt;br /&gt;
* [[発禁]]&lt;br /&gt;
* [[癲癇]]&lt;br /&gt;
* [[部落]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連書籍 ==&lt;br /&gt;
*『封印作品の謎』[[安藤健二]] 太田出版 ISBN 4872338871&lt;br /&gt;
*『封印作品の謎2』安藤健二 太田出版 ISBN 4778310063&lt;br /&gt;
*『放送禁止映像大全』天野ミチヒロ 三才ブックス ISBN 4861990041&lt;br /&gt;
*『放送禁止歌』[[森達也]] 光文社知恵の森文庫 ISBN 4334782256&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://homepage2.nifty.com/bookbox/ カオスの本棚]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:封印作品|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%96%E7%95%8C%E5%90%8D%E4%BD%9C%E5%8A%87%E5%A0%B4&amp;diff=260345</id>
		<title>世界名作劇場</title>
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				<updated>2014-11-16T12:47:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* カルピスこども劇場 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]のアニメシリーズ|[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の[[特別番組]]|あらすじで楽しむ世界名作劇場}}&lt;br /&gt;
{{出典の明記|date=2008年6月}}&lt;br /&gt;
{{告知|議論}}&lt;br /&gt;
'''世界名作劇場'''（せかいめいさくげきじょう）は、[[日本アニメーション]]（以下、日アニ社）が制作して『[[カルピス]]名作劇場』や『[[ハウス食品]]名作劇場』といった名称で放送された[[テレビアニメ]]シリーズである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
2008年まで約25作が製作・放送され、最も有名な日本のテレビアニメブランドの一つとして知られている&amp;lt;ref&amp;gt;音楽面でも[[渡辺岳夫]]などの著名な作曲家が多数参加しており、主題歌群も家族向けの[[アニメソング]]コンサートなどでしばしば歌われている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月からは最新作『[[ポルフィの長い旅]]』が放送中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すべての作品は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で&amp;lt;ref&amp;gt;フジテレビ系列局のない県を中心に、他系列局で時差ネットする局もあった。フジテレビ系列局でも、クロスネット等の関係で時差ネットとなる例もあった。&amp;lt;/ref&amp;gt;毎週[[日曜日]]の夜19:30より本放送されているため、かつてはフジテレビを代表するアニメ番組と認識されていた時期もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、『世界名作劇場』という名前がついたのは[[1979年]]放映の第5作『赤毛のアン』からであり、それまでは『'''[[カルピス]]こども劇場'''』や『'''カルピスファミリー劇場'''』という名前がついていた。『赤毛のアン』以降は提供がカルピスの一社だけで無くなったためシリーズ名を何度か変更している&amp;lt;ref&amp;gt;その後[[ハウス食品]]工業が単独スポンサーとなって「ハウス世界名作劇場」と称した時期もあった。後にBSフジで新作を放映される際、冒頭にも「ハウス食品世界名作劇場」と冠された映像が付いている。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、本項では日アニ社が公式にシリーズの総称としており一般的にも認知されている『世界名作劇場』を項目名とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作風 ==&lt;br /&gt;
基本的には世界中で古くから親しまれてきた小説・童話などを選び、[[ファミリー向けアニメ]]とするための脚色を加えてアニメ化している。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--独自研究的と見られるためコメントアウト&lt;br /&gt;
以下、おおまかではあるが全作品の物語の傾向を数パターンに分類したので参考にされたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 不幸もの&lt;br /&gt;
: 孤児になったり、奉公に出されたり、不幸な状況にある少年少女が自らの力で困難に立ち向かうというパターンである。&lt;br /&gt;
: 『[[フランダースの犬 (アニメ)|フランダースの犬]]』、『[[母をたずねて三千里]]』、『[[ペリーヌ物語]]』、『[[小公女セーラ]]』、『[[牧場の少女カトリ]]』、『[[ロミオの青い空]]』、『[[家なき子レミ]]』、『[[レ・ミゼラブル 少女コゼット]]』など。&lt;br /&gt;
; 冒険もの&lt;br /&gt;
: その名のとおり、主人公たちが冒険をする、というパターン。&lt;br /&gt;
: 『[[トム・ソーヤーの冒険 (アニメ)|トム・ソーヤーの冒険]]』、『[[家族ロビンソン漂流記 ふしぎな島のフローネ]]』、『[[ピーターパンの冒険]]』、『[[七つの海のティコ]]』、『[[大草原の小さな天使 ブッシュベイビー]]』など。&lt;br /&gt;
; 家族もの&lt;br /&gt;
: 家族愛に満ちたホームドラマ的な内容に仕上がっているパターン。&lt;br /&gt;
: 『[[あらいぐまラスカル]]』、『[[赤毛のアン]]』、『[[南の虹のルーシー]]』、『[[アルプス物語 わたしのアンネット]]』、『[[愛少女ポリアンナ物語]]』、『[[小公子セディ]]』、『[[愛の若草物語]]』、『[[私のあしながおじさん]]』、『[[トラップ一家物語]]』、『[[若草物語 ナンとジョー先生]]』、『[[名犬ラッシー (世界名作劇場)|名犬ラッシー]]』など。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
「フランダースの犬」以降は、動物が主人公のペットで出てくることが半ばパターン化している。「トム・ソーヤーの冒険」「私のあしながおじさん」「トラップ一家物語」以外の作品において登場している。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--推測のためコメントアウト&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
一説には[[毎日放送|MBS]]（[[テレビ朝日|NETテレビ]]系列→[[東京放送|TBS]]系列）の『[[まんが日本昔ばなし]]』に対抗して作られた番組とも言われているが、『まんが日本昔ばなし』の放映開始は1975年1月、すなわち『アルプスの少女ハイジ』の翌年の『フランダースの犬』と同時期であるため、これは正しくない。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 初期 ===&lt;br /&gt;
放映時期の初期である[[1970年代]]から人気番組で、日曜日宵の幼い子供のいる家庭の定番番組であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地上波シリーズの終焉 ===&lt;br /&gt;
しかし徐々に訪れた作風のマンネリ化を防ぐことができず、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]が『[[投稿!特ホウ王国]]』を[[1994年]][[5月]]に放送開始すると視聴率が低下し、さらに[[1995年]]以降のスポーツ中継の乱発、追い打ちをかけるようにTBSが[[1996年]][[4月]]に『[[さんまのSUPERからくりTV]]』を放送開始すると次第に視聴率が低迷。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このため[[1997年]]3月に『[[家なき子レミ]]』の放送終了をもって『フランダースの犬』から続いた世界名作劇場の地上波シリーズは22年3ヶ月の歴史に幕を閉じた。後番組は同じく日本アニメーション製作のテレビアニメ『[[中華一番!]]』で、その後もアニメ数作品が放送されたが、最終的にフジ日曜19時半のアニメ枠は消滅した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== BSフジでの放送 ===&lt;br /&gt;
[[2002年]]、日アニ社は『少女コゼット（邦題）』の制作を発表した&amp;lt;ref&amp;gt;[[中華人民共和国|中国]]・[[中国中央電視台]]とテレビ向け番組の共同制作として提携、[[日本経済新聞]] [[2002年]][[11月23日]] 「中国では2003年秋の放送は決定しており、日本でも主要なテレビ局に売り込む」と発表された。&amp;lt;!--修正お願いします--&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。この報道後数年間の沈黙の後、[[2007年]]、世界名作劇場として10年ぶりの新作となる第24作『[[レ・ミゼラブル 少女コゼット]]』が[[BSフジ]]にて放送開始された&amp;lt;ref&amp;gt;報道ではフジテレビと中国中央電視台の共同製作とされているが、日本での放送ではそのことについて特に言及されていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 再放送 ==&lt;br /&gt;
=== 初期 - 中断前 ===&lt;br /&gt;
まずは本放送を行うフジテレビとその[[フジネットワーク|系列局]]が始めた。名作劇場の人気が全盛だった時期には、系列局において初期 - 中期の作品の再放送が[[一社提供]]で行われた例も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本放送中断時期以後 ===&lt;br /&gt;
約10年間新作が作られなくなった時期からフジテレビ以外の民放系列局・[[日本放送協会|NHK]]の[[NHK衛星第2テレビジョン|BS2]]ほか様々なメディアで再放送されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 再放送を最も多く実施しているのはNHK・BS2（詳細は[[BS名作アニメ劇場]]の項を参照）。1990年前後から増え始め、「[[衛星アニメ劇場]]」の看板作品となっていた時期もある。&lt;br /&gt;
* [[衛星放送|CS]]放送局の[[ファミリー劇場]]や[[キッズステーション]]、[[フジテレビCS事業部|フジテレビ721]]で頻繁に再放送されている。「[[GLC24時間英会話ch|GLC24時間英会話チャンネル]]」では英語吹き替え版が放送されている。&lt;br /&gt;
* 地上波局では[[とちぎテレビ]]や[[千葉テレビ放送|チバテレビ]]など、関東地方の[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]で頻繁に再放送されている。その他には、[[テレビ北海道]]と[[サガテレビ]]で頻繁に再放送されている。&lt;br /&gt;
* [[Yahoo! JAPAN|Yahoo!]]動画などでの[[インターネット]]配信もされている。&lt;br /&gt;
* 厳密には純粋な形での再放送ではないが、2000年〜2001年には過去23作品について前・後編（合わせて約90分）にて再編集された「完結版」が制作され、BSフジで放送された。後にCS放送局の[[キッズステーション]]（番組名は改題）、[[アニマックス]]でも放送されている。また、『レ・ミゼラブル　少女コゼット』放送決定記念企画として、2006年末には[[BIGLOBE]]で全23作品がウェブ配信されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 輸出 ==&lt;br /&gt;
日本国外での放映も盛んで、多数の国で放映されている。[[大韓民国|韓国]]・[[台湾]]・[[中国]]・[[フィリピン]]などの[[東アジア|東]]・[[東南アジア]]や[[ドイツ]]・[[フランス]]・[[イタリア]]・[[スペイン]]・等[[ヨーロッパ|欧州]]、[[中東]]等。東南アジア地域では『名犬ラッシー』を除く全作品が放送されている。アメリカ合衆国では『トム・ソーヤーの冒険』と『若草物語』の数話分しか紹介されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== シリーズ一覧 ==&lt;br /&gt;
=== カルピスまんが劇場 ===&lt;br /&gt;
* 1969年 '''[[どろろ|どろろと百鬼丸]]'''&lt;br /&gt;
** ※『世界名作劇場』の該当作品ではないが、『カルピスまんが劇場』の冠が付いていた。&lt;br /&gt;
* 1969年 - 1970年 '''[[ムーミン (アニメ)|ムーミン]]'''&lt;br /&gt;
* 1971年 '''[[アンデルセン物語]]'''&lt;br /&gt;
* 1972年 '''ムーミン'''（新）&lt;br /&gt;
** ※以上、3作品は'''[[瑞鷹 (アニメ制作会社)|瑞鷹エンタープライズ]]'''及び'''[[虫プロダクション]]'''及び'''[[東京ムービー]]'''の作品であるため、日本アニメーションの公式では『世界名作劇場』には含まれていない。&lt;br /&gt;
* 1973年 '''[[山ねずみロッキーチャック]]'''&lt;br /&gt;
* 1974年 '''[[アルプスの少女ハイジ (アニメ)|アルプスの少女ハイジ]]'''&lt;br /&gt;
** ※以上、2作品は'''[[瑞鷹 (アニメ制作会社)|ズイヨー映像]]'''時代の作品であるため、日本アニメーションの公式では『世界名作劇場』には含まれていない。&lt;br /&gt;
=== カルピスこども劇場 ===&lt;br /&gt;
以下が日本アニメーションの公式で『世界名作劇場』と呼ばれる作品。&lt;br /&gt;
* 1975年 '''[[フランダースの犬 (アニメ)|フランダースの犬]]'''&lt;br /&gt;
* 1976年 '''[[母をたずねて三千里]]'''2014年11月16日のおも黒でマルコの別れのシーン放送された&lt;br /&gt;
* 1977年 '''[[あらいぐまラスカル]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カルピスファミリー劇場 ===&lt;br /&gt;
* 1978年 '''[[ペリーヌ物語]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界名作劇場 ===&lt;br /&gt;
以後、従来の一社提供から複数各社提供が中心となる。&lt;br /&gt;
* 1979年 '''[[赤毛のアン (アニメ)|赤毛のアン]]'''&lt;br /&gt;
* 1980年 '''[[トム・ソーヤーの冒険 (アニメ)|トム・ソーヤーの冒険]]'''&lt;br /&gt;
* 1981年 '''[[家族ロビンソン漂流記 ふしぎな島のフローネ]]'''&lt;br /&gt;
* 1982年 '''[[南の虹のルーシー]]'''&lt;br /&gt;
* 1983年 '''[[アルプス物語 わたしのアンネット]]'''&lt;br /&gt;
* 1984年 '''[[牧場の少女カトリ]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハウス食品世界名作劇場 ===&lt;br /&gt;
ここからしばらくはハウス食品の[[一社提供]]。&lt;br /&gt;
* 1985年 '''[[小公女セーラ]]'''&lt;br /&gt;
* 1986年 '''[[愛少女ポリアンナ物語]]'''&lt;br /&gt;
* 1987年 '''[[愛の若草物語]]'''&lt;br /&gt;
* 1988年 '''[[小公子セディ]]'''&lt;br /&gt;
* 1989年 '''[[ピーターパンの冒険]]'''&lt;br /&gt;
* 1990年 '''[[私のあしながおじさん]]'''&lt;br /&gt;
* 1991年 '''[[トラップ一家物語]]'''&lt;br /&gt;
* 1992年 '''[[大草原の小さな天使 ブッシュベイビー]]'''&lt;br /&gt;
* 1993年 '''[[若草物語 ナンとジョー先生]]'''（1987年に放送された、『愛の若草物語』の続編）&lt;br /&gt;
* 1994年 '''[[七つの海のティコ]]'''（1994年3月20日放送の9話まで）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界名作劇場 ===&lt;br /&gt;
一社提供体制が再び終了し、ハウス食品と[[日本電信電話|NTT]]などの複数社提供になる。&lt;br /&gt;
* 1994年 '''七つの海のティコ'''（1994年4月17日放送の10話から）&lt;br /&gt;
* 1995年 '''[[ロミオの青い空]]'''（1年1作品最後の作品）&lt;br /&gt;
* 1996年 '''[[名犬ラッシー (世界名作劇場)|名犬ラッシー]]'''&lt;br /&gt;
* 1996年 - 1997年 '''[[家なき子レミ]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハウス食品世界名作劇場（BSフジ） ===&lt;br /&gt;
10年ぶりのシリーズ再開。放送局はフジテレビ系[[日本における衛星放送#BSデジタル|BSデジタル]]放送局のBSフジに移った。チャンネルは異なるが、放送時間は過去のシリーズ同様日曜19時30分、放送期間も過去と同じ1月から12月までの放送スタイルである。[[ハイビジョン]]制作。[[2007年]]はハウス食品などの複数社提供だったが、[[2008年]]はハウス食品の[[一社提供]]となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2007年 '''[[レ・ミゼラブル 少女コゼット]]'''&lt;br /&gt;
* 2008年 '''[[ポルフィの長い旅]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 視聴率 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 作品名 !! 平均視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||フランダースの犬||22.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||あらいぐまラスカル||21.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||母をたずねて三千里||21.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||家族ロビンソン漂流記 ふしぎな島のフローネ||18.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||愛少女ポリアンナ物語||17.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||ペリーヌ物語||16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||小公女セーラ||16.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||赤毛のアン||16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||私のあしながおじさん||16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||トム・ソーヤの冒険||15.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||若草物語 ナンとジョー先生||15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||愛の若草物語||14.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||トラップ一家物語||14.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||南の虹のルーシー||14.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||ピーターパンの冒険||13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||大草原の小さな天使 ブッシュベイビー||13.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||アルプス物語 わたしのアンネット||13.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||七つの海のティコ||13.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||小公子セディ||12.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||牧場の少女カトリ||11.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||ロミオの青い空||10.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||名犬ラッシー||*8.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||家なき子レミ||*8.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||レ・ミゼラブル 少女コゼット||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考・補足 ===&lt;br /&gt;
原則として作品は1月に始まり同年12月に終わるが、『名犬ラッシー』は1月から同年8月、『家なき子レミ』は9月から翌年3月までと言う変則的な放映期間だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* 『名作アニメもうひとつの物語 ムーミン、ラスカルほか全24作品の素顔』世界名作親子の会著 ワニブックス ISBN 978-4-8470-1195-5 (4-8470-1195-3)&lt;br /&gt;
* 松本正司 『20世紀テレビ読本 世界名作劇場大全』 [[同文書院]]、1999年。ISBN 978-4-8103-7581-7 (4-8103-7581-1)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaivisual.co.jp/kidstop/meisaku/index.html 世界名作劇場]（'''[[バンダイビジュアル]]'''内）&lt;br /&gt;
* [http://www.nippon-animation.co.jp/work/index.php?w=1 世界名作劇場]（'''[[日本アニメーション]]'''内）&lt;br /&gt;
* [http://character.biglobe.ne.jp/special/meisaku/index.html BIGLOBEキャラクター『世界名作劇場』]&lt;br /&gt;
* [http://arukikata.goo.ne.jp/article.php?ID=86&amp;amp;G1=2 感動のアニメがよみがえる! goo アニメ『世界名作劇場』]&lt;br /&gt;
* [http://www001.upp.so-net.ne.jp/meisaku/index.html HIRAO'S HOME PAGE]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組の変遷 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系&lt;br /&gt;
|放送枠=日曜19:30枠&lt;br /&gt;
|番組名=カルピスまんが劇場 - 世界名作劇場&amp;lt;br /&amp;gt;（どろろと百鬼丸 - 家なき子レミ）&lt;br /&gt;
|前番組=[[東京ぼん太ショー]]&amp;lt;br /&amp;gt;※19:00 - 19:56&lt;br /&gt;
|次番組=[[中華一番!]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[BSフジ]]&lt;br /&gt;
|放送枠=日曜19:30枠&lt;br /&gt;
|番組名=ハウス食品世界名作劇場&amp;lt;br /&amp;gt;（レ・ミゼラブル 少女コゼット - ）&lt;br /&gt;
|前番組=アニメ世界名作劇場完結版&amp;lt;br /&amp;gt;※19:00 - 19:55&lt;br /&gt;
|次番組=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せかいめいさくけきしよう}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:世界名作劇場|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 せ|かいめいさくけきしよう]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:児童文学]]&lt;br /&gt;
[[Category:めばえ]]&lt;br /&gt;
[[Category:幼稚園 (雑誌)]]&lt;br /&gt;
[[Category:おともだち]]&lt;br /&gt;
[[Category:たのしい幼稚園]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%93%E3%81%A1%E3%82%89%E8%91%9B%E9%A3%BE%E5%8C%BA%E4%BA%80%E6%9C%89%E5%85%AC%E5%9C%92%E5%89%8D%E6%B4%BE%E5%87%BA%E6%89%80&amp;diff=260343</id>
		<title>こちら葛飾区亀有公園前派出所</title>
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				<updated>2014-11-16T12:13:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''こちら葛飾区亀有公園前派出所'''』（こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゅつじょ）は、「[[週刊少年ジャンプ]]」で[[1976年]]42号から連載中の[[秋本治]]による[[漫画]]作品。主に「'''こち亀'''（こちかめ）」の愛称で親しまれている。[[単行本]]は[[2007年]][[10月]]現在157巻まで発刊中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Statue-of-Ryotsu-Kankichi.jpg|thumb|250px|制服姿の両津勘吉像（亀有駅北口）]]&lt;br /&gt;
[[Image:Statue of Happi Coat of Ryotsu Kankichi.jpg|thumb|right|250px|法被姿の両津勘吉（亀有駅南口）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『こちら葛飾区亀有公園前派出所』は、[[警視庁]]新葛飾[[警察署]]の亀有公園前派出所に勤務する中年の[[警察官]]'''[[両津勘吉]]'''[[巡査長]]と、その同僚や周辺の人物が繰り広げる[[ギャグ漫画]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1976年]]（昭和51年）[[6月22日]]発売の[[週刊少年ジャンプ]]29号に、月例ヤングジャンプ賞入選作品（4月期）の読み切り「こちら葛飾区亀有公園前派出所」として掲載され、同年[[9月21日]]発売の同誌42号から連載を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読者は「'''こち亀'''」（一般的）・「'''派出所'''」・「'''亀有'''」・「'''両津'''」などと略して呼び、一定の略称は長い間存在しなかったが、「下町奮戦記」（[[1988年]]）の頃に作者が「'''これからはこち亀と略してください'''」とコメントしたことをきっかけに略称の一定化が押し進められたと思われ{{要出典}}、「こち亀」が事実上の公式な略称として定着している。雑誌連載時の各話数は「第○○亀」という通し番号が使用されていたが、最近では「第○○話」とされていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連載当初の作者のペンネームは、当時の人気漫画『[[がきデカ]]』の作者[[山上たつひこ]]をもじった'''山止たつひこ'''（やまどめ たつひこ）名義だった。次の連載でペンネームを本名に変えようと考えていたものの、思いのほか人気が出て連載が続き、山上たつひこからクレームがついたこともあり、連載100回目を区切りにペンネームを止め、本名の「秋本治」名義に変えることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、それを印象付けるために、レギュラー・キャラクターとして[[秋本・カトリーヌ・麗子]]を登場させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]に連載30周年を迎え、[[週刊少年ジャンプ]]誌上で「[[こち亀30周年企画]]」として前代未聞の試みが行われ、[[2007年]]には連載通算1500回を迎えた。30年以上にわたる長期連載で週刊誌にもかかわらず、'''一度も休載していない'''ことでも知られ、「少年誌の最長連載記録」の[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネス]]記録の保持、更新を続けている長寿コミックである。コミックスの売り上げは累計1億3000万部以上にものぼる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアミックスもさかんで[[1977年]]に初の実写映画化、[[1985年]]にジャンプのイベントでアニメ映画化（後述）された。[[フジテレビ]]ではアニメ化のために約10年にも渡ってラブコールを続けてきた。その一方で「中年の警察官を主役に据えたアニメが成功するわけがない」という声が大きかったが、[[1996年]]6月にテレビアニメ化され、多くの下馬評をひっくり返し、一定の成功を収めた。[[1999年]]と[[2003年]]にはテレビアニメ版をもとにアニメ映画が作られている。テレビアニメは[[2004年]]12月にレギュラー放送としては終了したものの、その後も特別番組としてしばしば復活している。&lt;br /&gt;
放送終了原因は、グッズが売れなかった為、スポンサーが降りたとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]からは、テレビアニメで[[両津勘吉]]の声を務めた[[ラサール石井]]により舞台化され好評を博し、[[2006年]]までに4度の公演を行なっている。他にもテレビゲームやフィギュアセットなど、こち亀グッズは多岐にわたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、かなりの長期連載であるため、作品内でかなりの矛盾点がめだつ。&lt;br /&gt;
例・「寮のおばさんの名前」「中川の金銭感覚」「両津の30代半ばという年齢設定と少年時代」「両津の性格」&lt;br /&gt;
等が矛盾するため、いくつか時間軸があると考えてもよい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般社会にも影響を与え、[[浅草神社]]には「生まれも育ちも浅草の両さん」にちなんで、本作単行本総発行部数1億3000万冊突破記念の石碑が建立されている。また、[[JR]][[亀有駅]]北口には地元の[[商店街]]により[[両津勘吉]]の銅像が建てられ、[[2006年]][[2月11日]]、作者の[[秋本治]]、テレビアニメで[[両津勘吉]]の声を務めた[[ラサール石井]]が出席して除幕式が行われた（{{n|亀有駅前に両津勘吉像 除幕式には原作者も}}）。のちに、南口にも[[両津勘吉]]の銅像が建てられ、[[2006年]][[11月18日]]に除幕式が行われた。[[2006年]][[3月3日]]には[[アリオ亀有]]内に[[こち亀ゲームぱ～く]]がオープンした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]に第30回[[日本漫画家協会賞]]大賞、[[2005年]]に第50回[[小学館漫画賞]]審査委員特別賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界のこち亀 ===&lt;br /&gt;
コミックスは中国語版や韓国語版が出ている。中国語でのタイトルは「烏龍派出所」。テレビアニメ版は[[ポルトガル]]や[[インド]]、[[スペイン]]、[[フランス]]、[[台湾]]などで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品の舞台と設定の推移 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Kameari Park.jpg|thumb|200px|right|亀有公園]]&lt;br /&gt;
[[Image:Kameariekimae-Kitaguchi Koban.jpg|thumb|200px|right|亀有公園前派出所のモデルとなった亀有駅北口交番]]&lt;br /&gt;
主な舞台は亀有公園前派出所がある[[東京都]][[葛飾区]][[亀有]]地区、両津勘吉の実家がある東京都[[台東区]][[浅草]]を中心とした[[下町]]、[[特別区|東京23区]]東部。ただし、話の展開によっては、日本国内はもとより全世界、宇宙、天国、地獄、過去、未来などを縦横無尽に駆け巡る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀有公園前派出所===&lt;br /&gt;
亀有公園は亀有駅北口からすぐの所に実在するが、'''[[亀有公園前派出所]]は実在しない。'''（実際大正時代には存在した。）一昔前には、こち亀へのファンレターをこの住所に送ると、そのファンレターが何故か作者[[秋本治]]のスタジオ「アトリエびーだま」に届くという現象があった（ジャンプコミックス第34巻の作者コメントに書かれている）。なお、派出所とは交番の旧称である（一部地域では警察官が常駐していない所謂空き交番を「'''警備派出所'''」という名称で残されているところもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀有警察署～葛飾警察署～新葛飾警察署===&lt;br /&gt;
連載開始から10数年の間、亀有公園前派出所の所属する警察署は実在する「[[亀有警察署]]」だった。しかし、[[1992年]]頃の[[自主規制]]の際に、既刊コミックスも含め全て「[[葛飾警察署]]」に修正された。その後、10年近くの間「葛飾警察署」を名乗っていたが、[[2002年]][[12月10日]]に本田（ほんでん）警察署が葛飾警察署と改称し、「葛飾警察署」が実在する警察署になってしまったことから、「葛飾警察署」の庁舎改築、再改築というネタを経て、「新葛飾警察署」へと名称変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ版では「かつしか署」と表記され、外観は実在の亀有警察署庁舎をモデルにしたものになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
{{see|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コミックス・関連書籍 ==&lt;br /&gt;
===ジャンプコミックス===&lt;br /&gt;
コミックスには主に[[週刊少年ジャンプ]]に連載した作品が収録されている。ただし、全て連載順に収録されているわけではなく、諸般の事情により収録順が差し替わるか、次巻に持ち越され、あるいは表現の問題から収録されない話が出ることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 第1巻の第1話が「始末書の両さんの巻」となっているが、これは連載前の読み切り作品で、雑誌掲載時にはサブタイトルはなく、コミック収録の際に新しく付けられたものである。&lt;br /&gt;
* 第4巻の第1話「派出所自慢の巻」が[[1992年]]頃の[[自主規制]]で削除され、差し替える形で『こちら葛飾区亀有公園前派出所 下町奮戦記』描き下ろし作品「野球狂の男の巻」が巻末に収録された。&lt;br /&gt;
* 第1巻から第6巻までは、旧ペンネームの「山止たつひこ」名義で出版された版が存在し、これらの単行本の希少価値が高い。尚、ペンネームの変更に合わせて巻末の解説に使用されている「山止先生」「ミスターヤマドメ」などの言葉が「秋本先生」「ミスターアキモト」等に変更され、一部、文が変更されている。&lt;br /&gt;
* 1巻～44巻の作者紹介は、初期は実際の写真だったが、45巻からはイラストに変わり、1～44巻の写真もイラスト（疑似[[モーフィング]]になっている）に差し替えられている。ちなみに写真は1巻～3?巻迄は白黒、3?巻～44巻はカラー写真が使用されている。尚、141巻はレトロにした装丁の為、現在唯一作者紹介に作者の写真が使用されている。これと同時にカバーのタイトル・巻数表示・裏表紙のバックの部分の色の濃さ等が変更されている巻がある。例（17巻）：紫から青紫に変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数 !! サブタイトル !! 背表紙 !! style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; | 初版発行日（奥付） !! 巻末コメント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 早うち両さん!?の巻 || [[両津勘吉]] || [[1977年]][[7月9日]] || [[小林よしのり]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2 || 敵もさるもの!!の巻 || [[両津勘吉]]（2回目） || [[1977年]][[9月30日]] || [[五十嵐夕紀]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3 || 消えた派出所!?の巻 || [[両津勘吉]]（3回目） || [[1977年]][[11月30日]] || [[太田裕美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4 || 亀有大合唱!?の巻 || [[両津勘吉]]（4回目） || [[1978年]][[2月28日]] || [[せんだみつお]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5 || 取りしまり日よりの巻 || [[両津勘吉]]（5回目） || [[1978年]][[5月31日]] || [[アグネス・ラム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6 || 亀有のダビンチの巻 || [[両津勘吉]]（6回目） || [[1978年]][[9月30日]] || [[三遊亭楽太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7 || ラジコン決戦!の巻 || [[両津勘吉]]（7回目） || [[1979年]][[2月28日]] || [[我修院達也|若人あきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8 || アドリブ旅行…の巻 || [[両津勘吉]]（8回目）&amp;lt;br&amp;gt;[[秋本・カトリーヌ・麗子]] || [[1979年]][[6月15日]] || [[桑江知子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9 || アイドル・ポリスの巻 || [[両津勘吉]]（9回目） || [[1979年]][[9月15日]] || [[内藤陳]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10 || 部長代行の日!?の巻 || [[両津勘吉]]（10回目） || [[1979年]][[12月15日]] || [[車田正美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11 || 麗子巡査登場の巻 || [[両津勘吉]]（11回目） || [[1980年]][[2月15日]] || [[中島みゆき]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12 || ギャンブル狂時代の巻 || [[両津勘吉]]（12回目） || [[1980年]][[4月15日]] || [[あらんどろん]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 13 || 拳銃無宿!?の巻 || [[両津勘吉]]（13回目） || [[1980年]][[6月15日]] || [[ツービート]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14 || バイク男・本田!!の巻 || [[両津勘吉]]（14回目） || [[1980年]][[8月15日]] || [[林家らぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 15 || ローラー大作戦!!の巻 || [[両津勘吉]]（15回目） || [[1980年]][[11月15日]] || [[イエス玉川]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16 || 大和魂保存会!?の巻 || [[両津勘吉]]（16回目） || [[1981年]][[1月15日]] || [[吉見佑子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17 || 劇画刑事・星 逃田（ほし とうでん）!の巻 || [[両津勘吉]]（17回目） || [[1981年]][[4月15日]] || [[ブラザートム|小柳トム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18 || カメ型人間!の巻 || [[両津勘吉]]（18回目） || [[1981年]][[7月15日]] || [[林家しん平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 19 || ああ!忍車部隊の巻 || [[両津勘吉]]（19回目） || [[1981年]][[11月15日]] || [[所ジョージ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 20 || 真夜中のパイロット!の巻 || [[両津勘吉]]（20回目） || [[1982年]][[1月15日]] || [[水越けいこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 21 || 本口リカ登場の巻 || [[両津勘吉]]（21回目） || [[1982年]][[4月15日]] || [[香川登枝緒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 22 || 今夜は無礼講!!の巻 || [[両津勘吉]]（22回目） || [[1982年]][[7月15日]] || [[矢代まさこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 23 || さらば!わが友よの巻 || [[両津勘吉]]（23回目） || [[1982年]][[9月15日]] || [[吉田照美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24 || バーバーの恐怖の巻 || [[両津勘吉]]（24回目） || [[1982年]][[12月15日]] || [[安田栗之助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25 || 両津家の人びとの巻 || [[両津勘吉]]（25回目） || [[1983年]][[3月15日]] || [[谷山浩子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 26 || 両津式貯蓄法!?の巻 || [[両津勘吉]]（26回目） || [[1983年]][[6月15日]] || [[九十九一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 27 || アメリカよいとこ!?の巻 || [[両津勘吉]]（27回目） || [[1983年]][[8月15日]] || [[コンタロウ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 28 || 新雪之城変化!?の巻 || [[両津勘吉]]（28回目） || [[1983年]][[10月15日]] || [[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 29 || ハローグッバイ!の巻 || [[両津勘吉]]（29回目） || [[1983年]][[12月15日]] || [[桜金造]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 30 || 親子水いらず!?の巻 || [[両津勘吉]]（30回目） || [[1984年]][[3月15日]] || [[コント赤信号]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 31 || 全日本パチプロ大会!の巻 || [[両津勘吉]]（31回目） || [[1984年]][[6月15日]] || [[怪物ランド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 32 || 悪魔がやってきた!の巻 || [[両津勘吉]]（32回目） || [[1984年]][[9月15日]] || [[鳥山明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 33 || ターニング・ポイントの巻 || [[両津勘吉]]（33回目） || [[1984年]][[12月15日]] || [[岸部シロー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 34 || 幹事の苦労!?の巻 || [[両津勘吉]]（34回目） || [[1985年]][[2月15日]] || [[高千穂遥]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 35 || 東京留学!?の巻 || [[両津勘吉]]（35回目） || [[1985年]][[5月15日]] || [[荻野目洋子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 36 || 両さんの長崎旅行の巻 || [[両津勘吉]]（36回目） || [[1985年]][[8月15日]] || [[新沢基栄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 37 || 結婚の条件の巻 || [[両津勘吉]]（37回目） || [[1985年]][[11月15日]] || [[布川ゆうじ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 38 || 必殺正月カットの巻 || [[両津勘吉]]（38回目） || [[1986年]][[1月15日]] || [[高田文夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 39 || 銀座の春の巻 || [[両津勘吉]]（39回目） || [[1986年]][[3月15日]] || [[少女隊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 40 || 東京住宅事情の巻 || [[両津勘吉]]（40回目） || [[1986年]][[5月15日]] || [[神谷明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 41 || 南の島のバカンスの巻 || [[両津勘吉]]（41回目） || [[1986年]][[7月15日]] || [[斉藤由貴]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 42 || 人生は夢のごとく…の巻 || [[両津勘吉]]（42回目） || [[1986年]][[9月15日]] || [[一本木蛮]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 43 || ボーナス争奪戦!の巻 || [[両津勘吉]]（43回目） || [[1986年]][[11月15日]] || [[次原隆二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 44 || 両津和尚!の巻 || [[両津勘吉]]（44回目） || [[1987年]][[1月15日]] || [[永井豪]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 45 || シルバー・ツアーの巻 || [[両津勘吉]]（45回目） || [[1987年]][[3月15日]] || [[竹内志麻子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 46 || 思い出のパリの巻 || [[両津勘吉]]（46回目） || [[1987年]][[5月15日]] || [[爆風スランプ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 47 || 江戸っ子すし講座の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（2回目） || [[1987年]][[8月15日]] || [[堀江しのぶ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 48 || 白銀はよぶ!の巻 || [[両津勘吉]]（47回目） || [[1987年]][[10月15日]] || [[大沢悠里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 49 || なんてたって愛ドールの巻 || [[両津勘吉]]（48回目） || [[1987年]][[12月9日]] || [[渡辺めぐみ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 50 || 恋の沖えらぶの巻 || [[両津勘吉]]（49回目） || [[1988年]][[2月15日]] || [[さいとうたかを]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 51 || ハワイアンパラダイスの巻 || [[両津勘吉]]（50回目） || [[1988年]][[4月15日]] || [[なぎら健壱]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 52 || 黄金の鯱伝説!!の巻 || [[大原大次郎]] || [[1988年]][[6月15日]] || [[おきゃんぴー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 53 || 浅草ラプソディーの巻 || [[中川圭一]] || [[1988年]][[8月15日]] || [[森川由加里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 54 || 両さん人間ドックへいくの巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（3回目） || [[1988年]][[10月15日]] || [[嘉門達夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 55 || S.S.（スペシャルセキュリティ）チーム誕生の巻 || [[本田速人]] || [[1988年]][[12月11日]] || [[大川興業]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 56 || ローザンヌの休日の巻 || [[戸塚金次]] || [[1989年]][[2月15日]] || [[あろひろし]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 57 || 浅草物語の巻 || [[寺井洋一]] || [[1989年]][[4月15日]] || [[ウガンダ・トラ|ウガンダ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 58 || 両津大明神の巻 || 丸出ダメ太郎 || [[1989年]][[6月15日]] || [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 59 || お化け煙突が消えた日の巻 || 度怒り炎の介 || [[1989年]][[8月15日]] || [[清水勲]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 60 || 体力株式会社の巻 || [[日暮熟睡男]] || [[1989年]][[10月15日]] || [[本宮ひろ志]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 61 || 我がなつかしき少年時代の巻 || 星逃田 || [[1989年]][[12月10日]] || [[ちばてつや]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 62 || 嗚呼、愛しのF40（エフフォーティー）の巻 || 北条正義 || [[1990年]][[2月15日]] || [[原哲夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 63 || わが町・上野の巻 || 花山里香 || [[1990年]][[4月15日]] || [[山田洋次]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 64 || 下町交番日記の巻 || 花山小梅 || [[1990年]][[6月15日]] || [[伊集院光]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 65 || 大江戸神輿大騒動!!の巻 || [[麻里愛]] || [[1990年]][[8月15日]] || [[望月三起也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 66 || 追跡200キロ!の巻 || 恵比須海老茶 || [[1990年]][[10月15日]] || [[はた万次郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 67 || 新任警官麻里愛（マリア）♡登場の巻 || [[ボルボ西郷]] || [[1990年]][[12月9日]] || [[タケカワユキヒデ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 68 || カナダ翻堕羅（ホンダラ）拳法珍道中の巻 || 麻里晩 || [[1991年]][[2月15日]] || [[寺沢武一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 69 || 中川の父登場の巻 || 白鳥麗次 || [[1991年]][[4月15日]] || [[豊田有恒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 70 || 暴走機関車の巻 || 中川龍一郎 || [[1991年]][[7月15日]] || [[石ノ森章太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 71 || 勝鬨橋ひらけ!の巻 || 本口リカ || [[1991年]][[9月15日]] || [[林静一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 72 || 激走機関車レースの巻 || チャーリー小林 || [[1991年]][[11月15日]] || [[尾崎亜美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 73 || 突撃!クレーンゲームの巻 || 石頭鉄男 || [[1992年]][[1月15日]] || [[漫☆画太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 74 || バッカス両津!の巻 || 両津銀次 || [[1992年]][[3月15日]] || [[坂崎幸之助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 75 || 麻里愛（マリア）・最大の宿敵! の巻 || 両津金次郎 || [[1992年]][[6月15日]] || [[浅草キッド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 76 || 浅草七ツ星物語の巻 || 御所河原金五郎之助佐ヱ門太郎&amp;lt;br&amp;gt;政 || [[1992年]][[8月9日]] || [[小俣雅子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 77 || ご乱心!?両津和尚の巻 || 麻里稟 || [[1992年]][[10月7日]] || [[KAN]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 78 || 兄として…!の巻 || 冬本 || [[1992年]][[12月7日]] || [[さまぁ～ず|バカルディ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 79 || 白鬚橋の思い出の巻 || 屯田吾目須 || [[1993年]][[2月9日]] || [[徳弘正也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 80 || 麗子の大胆写真集!?の巻 || 神 || [[1993年]][[4月7日]] || [[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 81 || ボルボの初デート!?の巻 || 佐々木洋子 || [[1993年]][[6月9日]] || [[森田まさのり]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 82 || 光の球場!の巻 || 秋本優 || [[1993年]][[8月9日]] || [[とみさわ千夏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 83 || 携帯電話魔!の巻 || 麻里今日子 || [[1993年]][[10月9日]] || [[ビッグ錠]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 84 || 絵崎教授の哲学の巻 || 絵崎コロ助 || [[1993年]][[12月7日]] || [[北条司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 85 || ザリガニ合戦!?の巻 || 聖羅無々&amp;lt;br&amp;gt;聖羅美茄子 || [[1994年]][[2月9日]] || [[小山高生]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 86 || 出現!南国パラダイスの巻 || 西郷小金丸 || [[1994年]][[4月9日]] || [[辻真先]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 87 || 友情の翼!の巻 || インチョキ堂店主 || [[1994年]][[6月8日]] || [[平松伸二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 88 || わがまま上司Z1（ズイワン）!の巻 || 本田伊歩 || [[1994年]][[8月9日]] || [[大島やすいち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 89 || 下町 素盞雄（すさのお）神社祭の巻 || 絵崎春子 || [[1994年]][[10月9日]] || [[古城武司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 90 || 警察手帳進化論!の巻 || 絵崎夏子 || [[1994年]][[12月7日]] || [[赤塚不二夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 91 || 突撃!電波・両さん?の巻 || 絵崎秋子 || [[1995年]][[2月8日]] || [[えんどコイチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 92 || 親愛なる兄貴への巻 || 絵崎冬子 || [[1995年]][[4月9日]] || [[横山智佐]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 93 || 恋人!?ジョディー登場!の巻 || 爆竜鬼虎 || [[1995年]][[6月7日]] || [[みなもと太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 94 || ベーゴマ名人両津!!の巻 || [[ジョディー・爆竜・カレン]] || [[1995年]][[8月9日]] || [[広井王子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 95 || 浅草サンバカーニバルの巻 || [[乙姫菜々]] || [[1995年]][[10月9日]] || [[大友克洋]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 96 || 両津線本日運行!?の巻 || 竜千士氷 || [[1995年]][[12月6日]] || [[さくまあきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 97 || 浅草シネマパラダイスの巻 || 本田改造 || [[1996年]][[3月9日]] || [[井上雄彦]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 98 || 電脳ラブストーリーの巻 || 電極スパーク || [[1996年]][[5月15日]] || [[矢沢あい]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 99 || 格闘ゲーマー警官登場!!の巻 || [[左近寺竜之介]] || [[1996年]][[8月7日]] || [[富田安紀良]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 100 || インターネットで逢いましょうの巻 || [[両津勘吉]]（51回目） || [[1996年]][[11月6日]] || [[村上龍]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 101 || 両さん夏の一日の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（4回目） || [[1997年]][[3月9日]] || [[衛藤利恵]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 102 || 古都の走馬灯の巻 || [[中川圭一]]（2回目） || [[1997年]][[6月9日]] || [[藤井みほな]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 103 || プリクラ大作戦!の巻 || [[麻里愛]]（2回目） || [[1997年]][[8月9日]] || [[陸奥A子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 104 || 無いちっちたまごっちの巻 || [[大原大次郎]]（2回目） || [[1997年]][[10月8日]] || [[大貫亜美]]（[[PUFFY]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 105 || （秘）麗子フィギュア発売中!?の巻 || [[本田速人]]（2回目） || [[1997年]][[12月9日]] || [[亜月裕]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 106 || 浅草お盆グラフィティの巻 || 麻里稟（2回目） || [[1998年]][[2月9日]] || [[佐藤真樹]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 107 || 螢里鉄道の夜の巻 || [[早乙女リカ]] || [[1998年]][[4月8日]] || [[甲斐よしひろ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 108 || 遠い放課後の巻 || [[左近寺竜之介]]（2回目） || [[1998年]][[6月9日]] || [[多田かおる]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 109 || CIRCUS SYMPHONY（サーカス シンフォニー）の巻 || [[ボルボ西郷]]（2回目） || [[1998年]][[8月9日]] || [[くらもちふさこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 110 || 超婦警・磯鷲早矢（いそわしはや）登場!の巻 || [[磯鷲早矢]] || [[1998年]][[10月7日]] || [[ユースケ・サンタマリア]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 111 || ニュー麻里愛（マリア）誕生!?の巻 || 磯鷲剣之介 || [[1998年]][[12月8日]] || [[佐山陽規]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 112 || 東京名所・大江戸ランドの巻 || [[ジョディー・爆竜・カレン]]（2回目） || [[1999年]][[2月9日]] || [[宮本充]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 113 || 左京の弓の巻 || [[両津勘吉]]（52回目） || [[1999年]][[4月7日]] || [[岸間信明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 114 || 両さん京都訪問記の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（5回目） || [[1999年]][[6月8日]] || [[家中宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 115 || 亀有名画座物語の巻 || [[両津勘吉]]（53回目） || [[1999年]][[8月9日]] || [[麻生かほ里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 116 || Love Maria（ラブ マリア）の巻 || [[両津勘吉]]（54回目） || [[1999年]][[10月9日]] || [[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 117 || 南国タヒチで夏休み!!の巻 || 星野リサ&amp;lt;br&amp;gt;品田虎三&amp;lt;br&amp;gt;マーチン || [[1999年]][[12月7日]] || [[高松信司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 118 || 江戸っ娘・擬宝珠纏（ぎぼしまとい）の巻 || [[擬宝珠纏]] || [[2000年]][[3月8日]] || [[森尾由美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 119 || 両さん板前になる!?の巻 || [[擬宝珠檸檬]] || [[2000年]][[5月6日]] || [[岩崎征実]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 120 || 両さんのミレニアム婚!!の巻 || 擬宝珠夏春都 || [[2000年]][[7月9日]] || [[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 121 || 聖橋白線流しの巻 || 桜野くらら || [[2000年]][[9月9日]] || [[米沢りか]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 122 || トロピカルDEアミーゴの巻 || [[両津勘吉]]（55回目） || [[2000年]][[11月7日]] || [[尾田栄一郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 123 || 伊歩の結婚の巻 || ミレニアム刑事 || [[2001年]][[1月11日]] || [[高橋和希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 124 || 大江戸野球の巻 || 繰巣陣 || [[2001年]][[4月9日]] || [[梅澤春人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 125 || 京都ものがたりの巻 || 貌丹邑ヤークト・パンテル || [[2001年]][[6月9日]] || [[浅美裕子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 126 || 祭りの日に…の巻 || 擬宝珠蜜柑 || [[2001年]][[8月8日]] || [[にわのまこと]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 127 || 父をたずねて…21世紀!の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（6回目） || [[2001年]][[11月7日]] || [[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 128 || 幻の“神の舌”の巻 || 電極＋ || [[2002年]][[1月10日]] || [[伊藤明賢]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 129 || 両さんの「犬の生活」!の巻 || 秋本フランソワーズ || [[2002年]][[4月9日]] || [[大河内奈々子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 130 || 東京銭湯絵巻の巻 || ラッキー || [[2002年]][[6月9日]] || [[原金太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 131 || 檸檬（レモン）初三社祭の巻 || [[飛鷹右京]] || [[2002年]][[8月7日]] || [[清水宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 132 || 独立!!警視庁戦車隊の巻 || ラジ野コン太郎 || [[2002年]][[11月6日]] || [[斉藤レイ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 133 || なぎなた対決!の巻 || [[飛鷹左京]] || [[2003年]][[1月11日]] || [[坂本あきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 134 || 檸檬（レモン）と蜜柑（みかん）の巻 || 美少女刑事 || [[2003年]][[4月9日]] || [[岸祐二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 135 || 磯鷲（いそわし）武道館着工の巻 || 日鷹日光&amp;lt;br&amp;gt;日鷹月光|| [[2003年]][[6月9日]] || [[海津義孝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 136 || ぼくたちの東京タワーの巻 || 海野土佐ェ門 || [[2003年]][[8月9日]] || [[三浦理恵子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 137 || 爆走神田祭の巻 || 汚野たけし（海パン刑事） || [[2003年]][[11月9日]] || [[原史奈]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 138 || 憂鬱（ゆううつ）帰京すの巻 || お祭り刑事 || [[2004年]][[1月10日]] || [[齋藤彩夏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 139 || 飛べ!コンコルドの巻 || [[両津勘吉]]（56回目） || [[2004年]][[4月7日]] || [[小宮孝泰]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 140 || 通天閣署!御堂春（みどうはる）登場!!の巻 || × || [[2004年]][[6月9日]] || [[若菜章夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 141 || 希望の煙突の巻 || [[両津勘吉]]（57回目） || [[2004年]][[8月9日]] || [[矢吹健太朗]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 142 || 人生相談まかせなさいの巻 || [[擬宝珠檸檬]]（2回目） || [[2004年]][[11月9日]] || [[河下水希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 143 || 大阪はわての地元でんがな!の巻 || [[御堂春]] || [[2005年]][[1月10日]] || [[尾玉なみえ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 144 || 4年に一度の日暮（ひぐらし）祭の巻 || [[日暮熟睡男]]（2回目） || [[2005年]][[4月9日]] || [[和月伸宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 145 || 20年今昔物語（ストーリー）の巻 || ニセ麗子([[両津勘吉]]) || [[2005年]][[6月8日]] || [[小畑健]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 146 || 出会いの橋の巻 || 鮫島祭 || [[2005年]][[8月9日]] || [[岸本斉史]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 147 || 記憶にないわしの誕生日の巻 || 後流悟十三 || [[2005年]][[11月9日]] || [[許斐剛]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 148 || 大阪万博開幕やで～の巻 || 芦原レイ || [[2006年]][[1月10日]] || [[浅草神社]]禰宜 矢野幸士&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 149 || 京都祇園祭旋風の巻 || 飛燕碧 || [[2006年]][[4月9日]] || [[稲垣理一郎]]&amp;lt;br&amp;gt;[[村田雄介]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 150 || 100円ショップ大論争!!の巻 || ニセ麗子([[両津勘吉]])（2回目） || [[2006年]][[6月7日]] || [[水野英子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 151 || ようこそアキバヘ御主人様の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（7回目） || [[2006年]][[9月9日]] || [[ゆでたまご]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 152 || 亀有に両津がやってきた!の巻 || [[中川圭一]]（3回目） || [[2006年]][[11月7日]] || [[モンキー・パンチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 153 || 交通博物館物語の巻 || [[大原大次郎]]（3回目） || [[2007年]][[1月9日]] || [[水島新司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 154 || 線路は続くよ!どこまでも!?の巻 || [[本田速人]]（3回目） || [[2007年]][[4月9日]] || [[矢口高雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 155 || 100人両さん大暴れ!の巻 || [[擬宝珠纏]]（2回目） || [[2007年]][[6月9日]] || [[里中満智子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 156 || ハガキ将棋対決の巻 || [[麻里愛]]（3回目） || [[2007年]][[8月8日]] || [[久保帯人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 157 || おさるの電車物語の巻 |||| [[2007年]][[10月4日]] ||[[星野桂]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コミックスにはさまざまな仕掛けやおまけがついている。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数 !! おまけ要素 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 「交通安全’76」 || [[週刊少年ジャンプ]][[1976年]]36号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25~26 || 背表紙を揃えると[[両津勘吉]]の顔が出来る ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 41~46 || 背表紙を揃えると寝そべった[[両津勘吉]]が出来る ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 55 || 亀有派出所新聞 || [[週刊少年ジャンプ]][[1987年]]30号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 70 || 表紙のタイトルの書体が、69巻収録「新たなる旅立ちの巻」のものに ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 80 || 「SUPER POLICE WOMEN'S STORY MARIA&amp;amp;REIKO」 || [[週刊少年ジャンプ]][[1992年]]5号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 90 || カバー裏におまけ漫画 || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 100 || 下記に別途記載 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 101 || カバー裏に「101匹両さん大行進」 || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 110 || オリジナルステッカーつき || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 111~ || こち亀コミックスプレビュー || 既刊の案内板&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 118 || 表紙が全て手書き || 既刊案内の『[[ヒカルの碁]]』を『ヒカルの'''基'''』と書いている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 128 || 「おしえて両津先生」 || 週刊少年ジャンプ2001年9月18日増刊『コミックカメダス』掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 150 ||ホログラムのタイトル  || 初版のみ　&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 151~155 ||下記に別途記録 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 156~ ||縦書きから横書きに戻る||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
100巻は、初版本のみ特典が目白押しだった。&lt;br /&gt;
* カバータイトルロゴが箔押し&lt;br /&gt;
* シリアルナンバー入り（懸賞用）&lt;br /&gt;
* カバーを取ったデザインが3種類&lt;br /&gt;
**乙姫菜々とジョディー・爆竜・カレンのピンク、左近寺竜之介と[[麻里愛]]の紫、[[両津勘吉]]と[[中川圭一]]の緑&lt;br /&gt;
* カバー裏におまけマンガ&lt;br /&gt;
* スペシャルブロマイド&lt;br /&gt;
* カラーページ&lt;br /&gt;
* こち亀銀行券&lt;br /&gt;
* 巻末のジャンプコミックス紹介部分がすべてこち亀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
151巻から155巻のコミックスは、かなりの変更点がある。&lt;br /&gt;
*3コマ漫画劇場&lt;br /&gt;
*カバーや、目次などが縦書き。&lt;br /&gt;
*タイトルがゴシック体から変更。&lt;br /&gt;
*両津教授のなんでもベスト5（全6回）&lt;br /&gt;
背表紙がベスト5のネタになっている。&lt;br /&gt;
**151巻の背表紙：秋本麗子＝'''セクシー麗子ベスト5&lt;br /&gt;
**152巻の背表紙：中川圭一＝'''ぶっこわれ中川ベスト5、セクシー麗子ベスト5その2&lt;br /&gt;
**153巻の背表紙：大原大次郎＝'''部長の怒り落ちベスト5、セクシー麗子ベスト5その3&lt;br /&gt;
**154巻の背表紙：本田速人＝'''本田の悲惨なシーンベスト5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以降は上記の全てが無くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛蔵版コミックス ===&lt;br /&gt;
* 『こちら葛飾区亀有公園前派出所 下町奮戦記』（[[1988年]]12月）&lt;br /&gt;
テーマ別の傑作選。[[週刊少年ジャンプ]]増刊号などに掲載されたコミックス未収録の番外編4話（[[小林よしのり]]との合作も含む）、書き下ろし作品「野球狂の男の巻」が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP COMICS DELUXE ===&lt;br /&gt;
* 『Kamedas』（[[1993年]]3月）&lt;br /&gt;
* 『Kamedas2』（[[2001年]]12月）&lt;br /&gt;
こち亀の解説と詳細な分析を行なっている大全集。[[イミダス]]のパロディ。『Kamedas』では1～76巻、『Kamedas2』では77～127巻までをカバーしている。他漫画家との合作漫画や、作者へのインタビューなど内容が濃い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP MAX ジャンプ特別編集 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ===&lt;br /&gt;
[[1994年]]12月から発売された冊子版。全6巻。毎回ユニークな懸賞品があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP J-BOOKS こちら葛飾区亀有公園前派出所 両さんの下町少年時代編 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]]3月に発売された小説版。脚本家の[[小山高生]]との共著。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 集英社文庫コミック版 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]]8月から発売が開始された文庫版。&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 秋本治自薦こち亀コレクション」（全25巻）&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所ミニ 秋本治自薦こち亀コレクション アンコール」（全4巻）&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 大入袋」（全10巻）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こちら葛飾区亀有公園前派出所 -読者が選ぶ傑作選- ===&lt;br /&gt;
[[1996年]]12月に発売された新書判コミックス。読者が選んだ10本と、1000話達成記念に行った「読者によるこち亀構想募集」の最優秀作「日暮2号!?登場の巻」が収録されている。また黒を基調としたカバーであるが、これは当時スニーカーなどの別注（特別注文品）は黒が多かったためだと後に作者は語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こちら葛飾区亀有公園前派出所（SUPER JUMP REMIX） ===&lt;br /&gt;
[[2001年]]8月から発売が開始された冊子版。第7弾まで出ている、。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 両さんと歩く下町―『こち亀』の扉絵で綴る東京情景 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]]11月に発売された集英社新書。こち亀の扉絵を題材に、その舞台となった[[亀有]]・[[柴又]]・[[浅草]]・[[外神田]]・[[隅田川]]周辺など[[東京]][[下町]]について語り、こち亀の制作秘話も明かしている。映画監督の[[山田洋次]]と対談も収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こち亀 千両箱 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]]発売。両津の少年時代のエピソードが10話収録されている。一部作品は掲載当時のままカラー収録されているほか、「おばけ煙突が消えた日」は特別にフルカラーで掲載されている。「友情の翼!の巻」は作者の当初の構想に基づき、『千両箱』用に改稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;でかめ&lt;br /&gt;
[[2005年]]の非売品で『こち亀 千両箱』発売記念企画の景品。その名の通りサイズが大きく、「大きい」ことに関連する作品数話が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===超こち亀（超こち亀道楽BOX）===&lt;br /&gt;
[[2006年]]9月に発売された書籍。[[超こち亀]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ版こちら葛飾区亀有公園前派出所 ==&lt;br /&gt;
[[1996年]][[6月16日]]から[[2004年]][[12月19日]]まで、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で、日曜日19:00～19:30に放送された。現在、CS放送の[[アニマックス]]、[[フジテレビ721]]、[[東海テレビ]]、[[テレビ静岡]]で[[再放送]]されている。また、[[テレビ新広島]]では、年数回（学校の長期休暇の時）、平日昼前のローカル番組が休止になる場合、その時間帯に再放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定等 ===&lt;br /&gt;
原作を元にした作品だが、一部のキャラの設定が異なっている。また、アニメオリジナルのキャラクターも登場している。&lt;br /&gt;
{{see|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]の[[ポケモンショック]]以後、各局のテレビアニメでは視聴者向けに“部屋を明るくして、テレビから離れてみるように”といった趣旨のテロップを冒頭に流すようになったが、こち亀では番組冒頭でレギュラー・キャラクターが“テ・テ・テレビを見るときは~部屋を明るくして離れて見てね！”と合唱して注意を促す、[[20世紀フォックス]]のロゴをモチーフとした“注意ロゴ”の前で両津が視聴者に「テレビを見るときは部屋を明るくして離れて見てくれよ！」と口頭で注意を促すというユニークな手法を取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにアニメ製作していた[[スタジオぎゃろっぷ]]の場所は[[東京都]][[葛飾区]]内ではなく、[[東京都]][[練馬区]][[上石神井]]の[[西武新宿線]]の[[武蔵関駅]]近辺である。さらにアニメ内で両津は映画以外の回で一度ロケット弾を食い止めようと[[都営大江戸線]]の[[練馬駅]]からロケット弾を外に出した経緯がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地方局での放送 ===&lt;br /&gt;
*フジテレビ系列の全ての地方局（クロスネット局は除く）で同時ネットされていた。&lt;br /&gt;
*[[山梨放送]]、[[山口放送]]、[[テレビ宮崎]]、[[テレビ大分]]（但し2001年3月まで　2000年1月から3月まで中断）は別時間にて放送されていた。&lt;br /&gt;
*[[テレビ高知]]は[[高知さんさんテレビ]]開局まで別時間、[[テレビユー山形]]は[[さくらんぼテレビ]]開局まで別時間にてそれぞれ放送されていた。&lt;br /&gt;
*[[青森県]]、[[徳島県]]では最後まで放送されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別番組版 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]][[12月19日]]の「アニメ大忘年会祭り!! こち亀最終回! サザエまる子ルフィで両さん8年間ありがとうスペシャル」枠内で放送された『さよなら両さん大作戦』をもってレギュラー放送は終了となったが、その後も不定期に[[特別番組]]としてスペシャル時に復活し、レギュラー時代同様フジテレビで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去放送したSP版は下記の通り。（放送時間はすべてフジテレビにおけるもの）&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[1月3日]]『マグロに乗った警官』&lt;br /&gt;
:「お正月だヨ お年玉アニメスペシャル」の枠内で放送（8:35～9:05　一部地域のみ）。&lt;br /&gt;
* 2005年[[3月27日]]『両津VS泣き虫アイドル!? 日本1周大すごろくゲーム!!』&lt;br /&gt;
:「お待たせッ! 両さんも揃って大興奮! 桜満開アニメスペシャル!!」の枠内で放送（19:54～20:54）。&lt;br /&gt;
:[[さとう珠緒]]が声優に挑戦し、“泣き虫アイドル・くるみ”として出演した。&lt;br /&gt;
* 2005年[[10月23日]]『両さんと忠犬ラッキー物語 ～亀有大包囲網をかわせ!!～』&lt;br /&gt;
:「サザエさん生誕60周年結婚秘話など大公開! まる子両さんルフィもお祝いだよアニメSP」で放送。&lt;br /&gt;
:この話の中では海外ドラマ『[[24 -TWENTY FOUR-|24]]』の[[パロディ]]で、画面が分断され、中央にデジタル時計が表示するおなじみの演出がなされた。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[4月2日]]『走れ!両津式チンチン電車～思い出の大次郎号～』&lt;br /&gt;
:「祝ちびまる子ちゃんドラマ化決定&amp;amp;サザエさん生誕60周年&amp;amp;こち亀30周年をルフィもドンとお祝いするゾ!SP」でが放送された。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[9月24日]]『両津の浅草リニューアル大作戦!!～あぁ　思い出の花やしき～』&lt;br /&gt;
:「サザエさんも秋祭りこち亀は30周年大活躍ワンピースも2本立て超豪華アニメSP!!」で特別版が放送された。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[8月5日]]・[[8月12日]]『シートン探検隊!隅田川の誓い～思い出の白い鯨を探せ!』&lt;br /&gt;
:通常『[[ONE PIECE (アニメ)|ワンピース]]』を放送している時間枠（9:30～10:00）にて前・後編に分け、2週連続で放送（一部地域のみ）。『シートン探検隊!隅田川の誓い～思い出の白い鯨を探せ!』後編終了後に、2007年秋（9月30日『ONE PIECE』を放送している時間枠（9:30～10:00））の特別番組の予告が流れた。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[9月30日]]・[[10月7日]]『両さんの寿司食いねえ!～頂上マグロ対決!!～』&lt;br /&gt;
:8月放映のスペシャル同様、ワンピースを放送している時間枠にて前編・後編分け、2週連続放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 企画：[[清水賢治]]→金田耕司→[[藤山太一郎]]→小中ももこ→浜野貴敏（フジテレビ）、杉山豊→松下洋子（ADK）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：金田耕司（フジテレビ）、松下洋子→三宅将典、生田英隆（ADK）、若菜章夫、別府幸司→池牟禮誠→杉村重郎→河村義治（ぎゃろっぷ）&lt;br /&gt;
* プロデューサー補：萬代知→笹田直樹、山崎立士（ADK）&lt;br /&gt;
* 監督：[[やすみ哲夫]]→[[三沢伸]]→[[高松信司]]→[[高本宣弘]]→[[鴫野彰]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]・総作画監督： 丹内司、山内昇寿郎（途中まで）&lt;br /&gt;
* 脚本：[[山田隆司]]、[[岸間信明]]、[[雪室俊一]]、平見瞠、[[西園悟]]、[[もとひら了]]、[[玉井☆豪]]、[[十川誠志]]&lt;br /&gt;
* 演出：[[やすみ哲夫]]、[[福本潔]]、山吉康夫、[[米たにヨシトモ]]、[[ワタナベシンイチ]]、田部伸一、上田芳裕、[[善聡一郎]]、松浦錠平、高橋幸雄、高瀬節夫、[[高柳哲司]]、大野和寿、岡本達也、岡崎幸男、福多潤、[[康村諒]]、[[吉本毅]]、多田俊介、鶴田寛、吉田俊司、和田裕一、高遠和茂、小野勝己、山崎友正、芦沢剛史、長崎五郎、石川敏浩、棚橋一徳、栗山美秀、渡辺健一郎、藤原良二、山口美浩、石田博、山田雄三、飯島正勝、泰義人、安形裕篤、吉川浩司、栗本宏志、森脇真琴、菱川直樹、[[佐々木皓一]]、木宮茂、三家本泰美、小滝礼、日下部光雄、[[小林智樹]]、萩原路光、筒井義明、山崎浩司、清水明、秋比呂、山田一男、いわもとやすお、久保太郎、[[石田暢]]、[[片貝慎]]、井硲清貴、牛草健、高本宣弘&lt;br /&gt;
* 作画監督：村木新太郎、七海修、[[松本清 (監督)|松本清]]、平山英嗣、服部一郎、原勝徳、香川久、平岡正幸、金子匡邦、奈須川充、[[梶浦紳一郎]]、原憲一、山内昇寿郎、丹内司、小林一幸、榎本明広、[[佐久間信一]]、[[高橋晃]]、亀井隆、尼野浩正、飯田宏義、塚本哲哉、寺沢伸介、増谷三郎、工藤柾輝、落合正宗、時永宣幸、吉田光昭、天川五月、山崎隆生、高成雲、森川均、小川夏美、嶋津郁雄、[[南伸一郎]]、桜井木ノ実、原田峰文、日高真由美、倉川英揚、岡迫亘弘、飯村一夫、安藤幹彦、小林一三、西城隆詩、山崎展義、野口啓生、飯野亨、若山佳治、田辺久、北崎正浩、高橋和徳、松本朋之&lt;br /&gt;
* 美術監督：柴田聡&lt;br /&gt;
* 背景：スタジオフォレスト&lt;br /&gt;
* 撮影監督：小堤勝哉→清水泰宏→枝光弘明→赤沢賢二&lt;br /&gt;
* 撮影：ぎゃろっぷ、[[トランス・アーツ]]、ティ・ニシムラ、[[スタジオ雲雀]]、東現アニメルーム、[[サザンクロス]]、サンシャインデジタル、三晃プロダクション、スタジオパートナー、他&lt;br /&gt;
* 編集：瀬山編集室→中川晶男、近藤康弘&lt;br /&gt;
* 編集助手：内野寿乃&lt;br /&gt;
* 音楽：[[米光亮]]、[[佐橋俊彦]]&lt;br /&gt;
* 音響演出：[[藤山房伸]]、[[高桑一]]&lt;br /&gt;
* 音響製作協力：[[神南スタジオ]]&lt;br /&gt;
* ビデオ編集：[[東京現像所]]&lt;br /&gt;
* 録音/調整：依田章良&lt;br /&gt;
* キャステイング協力：松田誠、原田美穂（[[ネルケプランニング]]）&lt;br /&gt;
* 文芸設定：鶴田寛&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 広報：熊谷知子→[[城ヶ崎祐子]]→為永佐知男→北野あすか→正岡高子（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* スタジオ：[[代々木アニメーション学院]]原宿スタジオ、神南スタジオ&lt;br /&gt;
* 製作担当：小林功治&lt;br /&gt;
* 製作デスク：池牟禮誠→草間稔→近藤誠&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、ASATSU→ASATSU-DK→[[アサツー ディ・ケイ]]→ADK&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 提供スポンサー ===&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]]&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]&lt;br /&gt;
* [[はごろもフーズ]]&lt;br /&gt;
* [[バンダイビジュアル]]&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
====オープニング・テーマ====&lt;br /&gt;
#『夏が来た!（Diamond Head）～「渚の女王様」より』 1話（[[1996年]][[6月16日]])～12話([[1996年]][[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[サンプラザ中野]]　作曲:[[:en:Hamilton, Joe Frank &amp;amp; Reynolds|Danny Hamilton]]　編曲:[[西脇辰弥]]　歌:[[女王様 (歌手)|女王様]]&lt;br /&gt;
#『Everybody Can Do!』 13話（[[1996年]][[10月22日]]）～38話（[[1997年]][[4月27日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[山本成美]]　作曲:[[秋元直也]]　編曲:秋元直也　歌:[[TOKIO]]&lt;br /&gt;
#『葛飾ラプソディー』 39話（[[1997年]][[5月4日]]）～135話（[[1999年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[森雪之丞]]　作曲:[[堂島孝平]]　編曲:[[中山努]]・堂島孝平　歌:堂島孝平&lt;br /&gt;
#『こちら亀座の女』 136話（[[1999年]][[8月1日]]）～144話（[[1999年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[つんく|つんく♂]]　作曲:つんく♂　編曲:[[小西貴雄]]　歌:[[山田修とハローナイツ]]&lt;br /&gt;
#『おいでよ亀有』 145話（[[1999年]][[12月5日]]）～208話（[[2000年]][[12月24日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[ラサール石井]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:[[両津勘吉]]とこち亀うぃ～ん合唱団&lt;br /&gt;
#『だまって俺についてこい』 209話（[[2001年]][[1月14日]]）～324話（[[2003年]][[9月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[青島幸男]]　作曲:[[萩原哲晶]]　編曲:[[池多孝春]]　歌:[[天童よしみ]]&lt;br /&gt;
#『葛飾ラプソディー～ヤムヤムversion～』 326話（[[2003年]][[10月12日]]）～最終話（[[2004年]][[12月19日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:森雪之丞　作曲:堂島孝平　編曲:[[Yum!Yum!ORANGE]]　歌:Yum!Yum!ORANGE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====エンディング・テーマ====&lt;br /&gt;
#『スマイル』 1話（[[1996年]][[6月16日]]）～12話（[[1996年]][[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[渡辺慎]]　作曲:渡辺慎　編曲:渡辺慎　歌:[[ホフディラン]]&lt;br /&gt;
#『いいことあるさ』 13話（[[1996年]][[10月27日]]）～38話（[[1997年]][[4月27日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[加藤ひさし]]　作曲:加藤ひさし　編曲:[[伊藤銀次]]、[[ザ・コレクターズ]]　歌:ザ・コレクターズ&lt;br /&gt;
#『淑女（レディー）の夢は万華鏡』 39話（[[1997年]][[5月4日]]）～72話（[[1998年]][[2月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:森雪之丞　作曲:佐橋俊彦　編曲:[[岩本正樹]]　歌:[[奥菜恵]]&lt;br /&gt;
#『[[ブウェーのビヤビヤ]]』 73話（[[1998年]][[3月1日]]）～124話（[[1999年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[所ジョージ]]　作曲:所ジョージ　編曲:[[井上鑑]]　歌:所ジョージ&lt;br /&gt;
#『&amp;quot;Kyun&amp;quot;』 125話（[[1999年]][[4月4日]]）～145話（[[1999年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[牧穂エミ]]　作曲:[[春畑道哉]]　編曲:春畑道哉、[[池田大介]]　歌:[[佳苗|Kanae]]&lt;br /&gt;
#『君と僕』 146話（[[1999年]][[8月1日]]）～153話（[[1999年]][[10月31日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[平義隆]]　作曲:平義隆　編曲:[[The LOVE]]、[[富田謙]]　歌:[[The LOVE]]&lt;br /&gt;
#『気持ちだよ』 154話（[[1999年]][[11月21日]]）～163話（[[2000年]][[1月23日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[康珍化]]　作曲:[[吉田拓郎]]　編曲:[[瀬尾一三]]　歌:吉田拓郎&lt;br /&gt;
#『毎日、ノープロブレム』 164話（[[2000年]][[1月30日]]）～176話（[[2000年]][[4月23日]]）、178話（[[2000年]][[5月7日]]）～208話（[[2000年]][[12月24日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[うえのけいこ]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:小町&amp;amp;奈緒子（[[三浦理恵子]]、[[三橋加奈子]]）&lt;br /&gt;
#『ロボ刑事番長の歌』 177話（[[2000年]][[4月30日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[西園悟]]　作曲:[[山崎利明]]　編曲:山崎利明　歌:両津勘吉（[[ラサール石井]]）&lt;br /&gt;
#『おいでよ亀有』 209話（[[2001年]][[1月14日]]）～247話（[[2001年]][[12月23日]]）、282話（[[2002年]][[10月6日]]）～293話（[[2002年]][[12月29日]]）、335話（[[2004年]][[1月18日]]）～353話（[[2004年]][[6月13日]]）、最終話（[[2004年]][[12月19日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[ラサール石井]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:両津勘吉とこち亀うぃ～ん合唱団&lt;br /&gt;
#『[[ナイスな心意気]]』 248話（[[2002年]][[1月6日]]）～274話（[[2002年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[戸沢暢美]]　作曲:[[飯田建彦]]　編曲:[[石塚知生]]　歌:[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]（「アラシ」名義）&lt;br /&gt;
#『夏が来た!（Diamond Head）～「渚の女王様」より』 275話（[[2002年]][[8月4日]]）～281話（[[2002年]][[9月15日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:サンプラザ中野　作曲:Danny Hamilton　編曲:西脇辰弥　歌:女王様&lt;br /&gt;
#『テツandトモのなんでだろう～両さんバージョン～』 294話（[[2003年]][[1月5日]]）～305話（[[2003年]][[3月23日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[テツandトモ]]　作曲:トモ　編曲:[[三沢またろう]]　歌:テツandトモ&lt;br /&gt;
#『テツandトモのなんでだろう～こち亀バージョン～』 306話（[[2003年]][[4月6日]]）～315話（[[2003年]][[6月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:テツandトモ　作曲:トモ　編曲:三沢またろう　歌:テツandトモ&lt;br /&gt;
#『Hai,Irasshai』 316話（[[2003年]][[7月6日]]）～325話（[[2003年]][[10月5日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[NICEGUY人]]　作曲:NICEGUY人　歌:NICEGUY人&lt;br /&gt;
#『語れ! 涙!』 326話（[[2003年]][[10月15日]]）～334話（[[2004年]][[1月11日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[SEX MACHINEGUN]]　作曲:SEX MACHINEGUN　編曲:SEX MACHINEGUN　歌:SEX MACHINEGUN&lt;br /&gt;
#『ジュゲム～こち亀バージョン～』 354話（[[2004年]][[6月20日]]）～366話（[[2004年]][[12月12日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[古典落語]]、[[川崎敏郎]]　作曲:[[関川秀行]]　編曲:関川秀行　歌:両津勘吉and大江戸台風族&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連CD・DVD ===&lt;br /&gt;
[[バンダイビジュアル]]では、ビデオ（通常放送）、DVD（両さん奮闘編）をレンタルしている。ビデオは全32巻、DVDは毎月末にリリース。スペシャル版はビデオで数巻出されたままで出品が止まっており、製造も未定である。また、このアニメのセレクションDVDも発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[コロムビア]]から過去に2枚の音楽集が発売されたが2枚とも廃盤となり、オークション・中古販売でも入手困難とされたが、2007年3月21日に「音楽集」が再販される。「音楽集弐」の再販については未定である。なお、月光刑事のテーマなど、未収録曲も多数存在するが、これらのCD化はされていない。（「音楽集弐」の中では、他にも楽曲があり次の音楽集の発売をほのめかすような記載もあった。）その他、劇場版のサウンドトラックが2枚存在する。&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集 2007年3月21日発売（再販）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集 1997年2月21日発売（廃盤）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集弐 1997年8月21日発売（廃盤）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE オリジナルサウンドトラック 1999年12月18日発売&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 オリジナルサウンドトラック 2003年12月17日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組の変遷 ===&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=[[日曜日]]19時台前半枠|&lt;br /&gt;
番組名=こちら葛飾区亀有公園前派出所|&lt;br /&gt;
前番組=[[キテレツ大百科]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]&amp;lt;br /&amp;gt;※19:00～19:28&amp;lt;br /&amp;gt;（→30分繰り上げ）&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;hr /&amp;gt;[[平成教育予備校|平成教育2005予備校]]&amp;lt;br /&amp;gt;※19:28～19:58&amp;lt;br /&amp;gt;（→セールス上の後番組）|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の映像作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」（1978年） ===&lt;br /&gt;
[[1978年]]の正月映画として、「[[トラック野郎]] 男一匹桃次郎」と二本立てで公開された。&lt;br /&gt;
原作はなく、映画オリジナルのストーリー。&lt;br /&gt;
[[東映]]系で、監督は[[山口和彦]]、脚本は[[鴨居達比古]]。[[Gメン'75]]のメンバーが特別出演した。なお、登場人物の名前が一部変更されている。&lt;br /&gt;
* 両津平吉([[両津勘吉]]) - [[せんだみつお]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[草川祐馬]]&lt;br /&gt;
*戸塚五郎(戸塚金次) - [[浜田光夫]]&lt;br /&gt;
*寺井忠(寺井洋一) - [[荒井注]]&lt;br /&gt;
*富田警部 - [[龍虎勢朋|龍虎]]&lt;br /&gt;
*風太郎(フータロー) - [[田中邦衛]]&lt;br /&gt;
*水木サユリ - [[松本ちえこ]]&lt;br /&gt;
*水木マリコ - [[片桐夕子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 幻のアニメ版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」（1985年） ===&lt;br /&gt;
[[1985年]]、「ジャンプ・スペシャルアニメ・大行進イベント」用として製作、会場上映された作品（初のアニメ化）。&lt;br /&gt;
第43巻第7話「罰当たり！両さんの巻」、第43巻第7話「シルバー・ツアーの巻」の二本立て。&lt;br /&gt;
なお、一部のキャラクター設定が異なっている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;[[1988年]]に週刊少年ジャンプのプレゼント景品としてビデオソフト化され当選者に配付されたが、その後20年余経過した現在に至るまで一般販売はされておらず、現在では視聴は極めて困難。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;[[タツノコプロ]]の制作で、監督は[[笹川ひろし]]、脚本は[[小山高生|小山高男]]、演出は[[津田義三]]、&lt;br /&gt;
キャラクターデザインはアンモナイト、美術監督は[[中村光毅]]、音楽は[[松井忠重]]。&lt;br /&gt;
サウンドトラックもでている。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]] - [[内海賢二]]&lt;br /&gt;
*大原大次郎 - [[北村弘一]]&lt;br /&gt;
*[[秋本・カトリーヌ・麗子]] - [[土井美加]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[神谷明]]&lt;br /&gt;
*老人 - [[八奈見乗児]]&lt;br /&gt;
*徳兵衛 - [[小野丈夫]]&lt;br /&gt;
*老人B - [[槐柳二]]&lt;br /&gt;
*おばあちゃん - [[峰あつ子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE」 ===&lt;br /&gt;
アニメ版を映画化したもの。前述の実写版とは異なり、[[東宝]]系で上映。TVアニメ版の視聴率が堅調で、ファミリー層に受け入れられていたため、同じ東宝系の『映画[[ドラえもん]]』(1980年～2004年・2006年～)、『映画[[クレヨンしんちゃん]]』(1993年～)、『劇場版[[名探偵コナン]]』(1997年～)のようにヒットすることが期待された。だが興行収入は不振に終わり、上記3作品とは違い次の年も続けて映画化されることはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1999年]][[12月23日]]、アニメ版「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE]]」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして8年間続いたアニメ作品ということもあって、2003年末にも再び東宝系で映画化されるが、前作以上の不入りに終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2003年]][[12月20日]]、アニメ版「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 UFO襲来! トルネード大作戦!!]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[1970年代]]末（詳細年月日不詳）に[[テレビ朝日]]系のバラエティ番組『[[大正週間漫画 ゲラゲラ45|週刊漫画 ゲラゲラ45]]』の1コーナーでスタジオコント劇として放映された。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]] - [[角川博]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[団次郎]]&lt;br /&gt;
*大原大次郎 - [[山本麟一]]&lt;br /&gt;
*[[秋本・カトリーヌ・麗子]] - [[秋ひとみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年]]、『宇宙怪獣ガメラ』の作中で、コミックス18巻収録「カメ型人間の巻」が紹介され、亀有公園前派出所が登場し、[[桂文楽 (9代目)|桂小益]]が両津を意識した警察官として登場する。ちなみにこの警官は予告編にもガメラを見て「でっかいな～」と言う役で出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]頃、亀有派出所で問題ばかり起こした両津が銀座の歌舞伎座前派出所に移動になるという設定で、｢こちら東銀座歌舞伎座前派出所｣という作品の予告が行われた。実際に当時のオープニングの歌詞も変更（亀有の部分が銀座に）されたが1回限りで次の回には両津が亀有派出所に戻り歌詞も元通りになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」 ==&lt;br /&gt;
[[ラサール石井]]が脚本・演出も担当している。アニメ版の主題歌として使われた「おいでよ亀有」は元々この舞台版の主題歌であった。[[2006年]]の『舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～30周年だよ!おいしいとこ取りスペシャル!!～』は[[フジテレビ721]]で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所（1999年） ===&lt;br /&gt;
[[1999年]][[7月14日]]～[[8月15日]]の期間、[[銀座]]、[[亀有]]、[[神戸市|神戸]]、[[大阪市|大阪]]、[[滋賀県|滋賀]]の5つの[[劇場]]で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[細川直美]]、大原大次郎：[[柴田秀勝]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、ボルボ西郷：[[岸祐二]]、左近寺竜之介：[[岩崎征実]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所（2001年）===&lt;br /&gt;
[[2001年]][[7月27日]]～[[9月2日]]の期間、[[亀有]]、[[大阪市|大阪]]、[[名古屋市|名古屋]]、[[静岡市|静岡]]、[[浜松市|浜松]]、[[銀座]]の6つの劇場で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[大河内奈々子]]、大原大次郎：[[原金太郎]]、小野小町：[[三浦理恵子]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、ボルボ西郷：[[岸祐二]]、左近寺竜之介：[[岩崎征実]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～海パン刑事の逆襲・檸檬も出るのじゃ!～===&lt;br /&gt;
[[2003年]][[8月6日]]～[[8月30日]]の期間、銀座、[[土浦市|土浦]]、[[富山県|富山]]、大阪、名古屋の5つの劇場で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[大河内奈々子]]、大原大次郎 ： [[佐山陽規]]（声のみ）、擬宝珠纏：[[原史奈]]、擬宝珠檸檬：[[齋藤彩夏]]、擬宝珠夏春都：[[小宮孝泰]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～30周年だよ!おいしいとこ取りスペシャル!!===&lt;br /&gt;
[[2006年]][[8月3日]]～[[8月13日]] 新宿・全労済ホール スペース・ゼロ&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[森下千里]]、大原大次郎：[[佐山陽規]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、海パン刑事：[[海津義孝]]、白鳥麗次：[[木村靖司]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作風の変化 ==&lt;br /&gt;
30年間以上にわたる長期連載のため、時代によって作風はかなり異なる。&lt;br /&gt;
* 連載当初は、派出所内の警察の活動を中心に[[スラップスティック]]と[[ブラック・ユーモア]]を軸とした[[劇画]]タッチのギャグ漫画だった。キャラ設定が落ち着き、読者の人気を得て連載が軌道に乗ると、人情物や[[サイエンス・フィクション|SF]]物、あるいはジャンプの他の人気作のキャラクターをゲスト出演させるなど、実験的な手法も織り混ぜ始めた。&lt;br /&gt;
マーガレットからカバ丸&lt;br /&gt;
が登場した事がある&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
10月28日のジェネ天国で&lt;br /&gt;
磯野貴理子が語っており&lt;br /&gt;
その後にカバ丸の登場シーンが&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
* [[1980年代]]初期 - 中期は、[[とみさわ千夏]]や、[[あろひろし]]、[[うすね正俊]]など優秀なアシスタントに恵まれていたこともあり、台詞の機微や背景の細かい書き込みなどで笑わせるテクニックが増えた。&lt;br /&gt;
* 1980年代後期から[[1990年代]]中盤までは、更に実験的な手法による漫画表現（[[相原コージ]]『ムジナ』にも通じる）を追求し、また、「両津の少年時代編」、「アイディア物」など挑戦的・実験的な作品が世に送り出された。&lt;br /&gt;
* 1990年代中盤からは、[[たまごっち]]や[[インターネット]]、[[テレビアニメ]]などのサブカルチャーを中心にした回が増え始めて、新レギュラーキャラが続出。この傾向は[[2000年代|2000年]]以降も続いている。&lt;br /&gt;
*作者は、女性の描き分けが苦手だと公言しており、90年代中ごろまでは、アシスタントが作画を担当するモブ(背景の群集)を除くと、あまり積極的に女性キャラクターは登場させず、また作画も似通っていた。[[Mr.Clice]]連載以降、女性キャラクターの描き分けに積極的になり、レギュラー・準レギュラーとして女性キャラが追加されるようになった。女性キャラクターの描写は、外国人やハーフの女性はもちろん、日本人であっても長身かグラマラスな体形であることが多い。2000年頃に、レギュラー・準レギュラー級の女性キャラクターのデザインをリニューアルした。具体的には、目のデザインと極端なバストの強調を行ったが、非常に不評だったため、元の画風に戻されている([[超こち亀]]での作者コメントより)。&lt;br /&gt;
*連載が長期にわたるため、画風については当然ながら年々変化している。作者自身も、過去の画風を再現したエピソードでは、過去の単行本を参考にわざわざ真似して描いているほどである。&lt;br /&gt;
*1990年代以降、[[坂本昭悟]]が主な背景画やモブを担当するようになってからは、彼のタッチ(イラスト調)がそれ以前とは異なるため、批判が多い。ただし、同時期から積極的に作品の方向性に変化を求めた結果、作風そのものが変化した結果でもある。また、連載のごく初期を除くと、元々背景はアシスタントの担当であり、秋本治の画風とは異なる(80年代頃は、男性のモブは、比較的に秋本の画風をデフォルメした趣だが、女性キャラは、当時のアニメ絵そのものだった)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上の変化から「どの時代の『こち亀』をおもしろいと思うかでその人の世代がわかる」とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自主規制・改訂問題 ===&lt;br /&gt;
*[[1980年代]]中盤までは全般的に規制が緩かったため、「過激な台詞」はそのままコミックスにも収録されていた。しかし、1980年代後半から[[1990年代]]中盤にかけて雑誌メディアに蔓延した自主規制の風潮を受けて、[[1992年]]頃までの改訂で亀有警察署は全て葛飾警察署と書き改められたのを始め全ての「過激な台詞」が削除・改変された。&lt;br /&gt;
*また、第3巻第7話「射殺命令!?の巻」が「テレビ出演の巻」にタイトル変更され、第4巻第1話の「派出所自慢の巻」に至っては欠番扱い（理由として旧日本軍を連想させる描写があるためと思われる）になっている。第96巻「コンビニ天国!!の巻」では、大地震でもコンビニは開いているという設定だったが、直後に[[阪神大震災]]が発生したため、内容を水害に差し替えてコミックスに収録した。&lt;br /&gt;
*作者や当時のアシスタントが書き込んでいた背景のお遊びもほぼ消されている。細かい箇所まで含むと、改訂箇所は実に数千箇所以上に及ぶ。初期作品を近年の改訂版で読む際は、当時の原作のままでない事に留意する必要がある。&lt;br /&gt;
*「コミックスには時代背景の注釈をつけた上でオリジナル版を掲載して欲しい」との根強い意見があるが、出版社の無断改変ではなく、原作者自身の意思による「修正」であるため、その可能性は皆無といっていい。&lt;br /&gt;
*[[警察不祥事]]・犯罪については非常に慎重に避けられている。また、不祥事に限らず、警察そのものへの批判につながりかねない題材は、両津個人の不始末として落ちを付けることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実在の事件や社会／[[時事問題]] ===&lt;br /&gt;
*[[ベレンコ中尉亡命事件]]を下敷きにした20巻「真夜中のパイロット!の巻」。&lt;br /&gt;
*[[三億円強奪事件|三億円事件]]をネタにした話が数回ある（12巻「ボーナスはまだか!?の巻」など）。&lt;br /&gt;
*三億円事件、[[青酸コーラ無差別殺人事件|青酸コーラ事件]]、[[ロッキード事件]]を解決できない警察をなじる発言（4巻「亀有大合唱!?の巻」。但し青酸コーラ事件の発言のみ、現在の版は台詞の改訂で削除）。&lt;br /&gt;
*東京都のごみ袋が半透明・名前記入に統一される時、実施日が急遽[[1994年]][[1月17日]]に延期になってしまったため、「（予定通り[[1993年]]）[[10月1日]]に実施されたと仮定して読んでくれ」と扉絵で説明した上で、実施後の問題点を想像して取り扱った86巻「大東京ゴミ事情!の巻」。&lt;br /&gt;
*[[阪神大震災]]発生後には、両津が支援金を募金したり、お仕置きで「救援物資」として被災地に送られたり（93巻「テレビ電話時代!?の巻」）、麗子が避難所に支援物資を届けたり被災者の援助や対応をしている姿（96巻「麗子のプライベートの巻」）が描かれた。&lt;br /&gt;
*136巻「両さんの春スキー!?の巻」で、「山奥県フランス市大字モンブラン字モンブラン」という地名が登場する。[[日本の市町村の廃置分合|市町村合併]]によって[[南アルプス市]]や[[西東京市]]などわかりにくい地名が日本全国で登場しているのを皮肉ったものである。&lt;br /&gt;
*実在の有名人が出てくることも多い。この傾向は連載初期からあり、[[アグネス・ラム]]や[[太田裕美]]が有名。また秋本やアシスタントが好きな芸能人に関しては、セリフや背景の書き込みなどによく記述されている（[[ビートたけし]]、[[中島みゆき]]、[[YMO]]、[[斉藤由貴]]など）。[[Puffy]]の[[大貫亜美]]が中川とデートする回や葛飾署イメージソングを作曲するために中川の友人として登場した[[小室哲哉]]なども存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 両津の少年時代編 ===&lt;br /&gt;
*中学時代を描いた20巻「ガキ大将!勘吉」などを経て、[[1980年代]]半ば頃から両津の少年時代を描いたエピソードが登場し始める。「浅草物語」が「Kamedas」および連載1000回時での読者の人気投票で1位になるなど、ノスタルジーと人情を描いたエピソードを好む読者は多く、現在も年に1回くらいのペースで発表されている。&lt;br /&gt;
*時代設定は昭和30年代（≒[[1960年]] - [[1964年]]）後半、[[両津勘吉]]が小学校4年生前後の話が多い。この年齢設定は作者の年齢にほぼ準じている。&lt;br /&gt;
2014年7月7日掲載は巻末の秋本治のコメントに寄ると実際に資料調べたとの事。&lt;br /&gt;
巻頭カラーの時が多い。2014年10月6日は例外で現在の京都が舞台だった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{commons|Kochira Katsushika-ku Kameari koenmae Hashutsujo}}&lt;br /&gt;
赤マント。ぬーベーの登場人物。96年から2004年まで対決した&lt;br /&gt;
釣り刑事のアシスタント。2014年11月8日に花巻と対決した&lt;br /&gt;
ポニョのお父さん。日本出番で侍幽霊と共演している。金曜日は花巻と対決している&lt;br /&gt;
ゆきめ。ぬーべの登場人物。2014年10月24日に花巻と対決した&lt;br /&gt;
亀山美和子。相棒の登場人物。2014年10月から12月まで桃子と対決した&lt;br /&gt;
芝虎。芝虎の主役。2014年10月21日に桃子と対決した&lt;br /&gt;
佐木。速水令香。金田一の登場人物。2014年10月21日に桃子と対決した&lt;br /&gt;
白石陽一。クロサギの登場人物。2014年10月21日に桃子が対決した&lt;br /&gt;
社美(やしろ)。相棒の登場人物。もう少しで桃子と共演した。2014年10月21日は桃子と対決した。ニューススターの冒頭に桃子出た為&lt;br /&gt;
スネ夫。ドラえもんの登場人物。両津はモンスターで共演している。2014年9月25日は桃子と対決した&lt;br /&gt;
FF13ー2のスタッフ。2014年9月20日に花巻と対決した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。もう少しだけで桃子と共演した。2014年10月4日のオールスターでも共演した。この日のYahoo!にヤンクミ出た事乗っていた。余談であるが。2014年9月20日と10月18日のブランチでヤンクミの後に桃子が登場した。2014年10月から12月まで泉と対決した&lt;br /&gt;
ガメセンテル。2014年9月13日の虹色で花巻が共演した&lt;br /&gt;
ノリスケ。サザエさんの登場人物。2014年8月24日に過去モエコが対決した&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの登場人物。2014年8月23日の志村で花巻が競演した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。2014年9月12日に桃子と対決した。11月16日のおも黒で花巻と共演した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの登場人物。ありえへんで花巻が共演している&lt;br /&gt;
玉藻。同じくぬーベーの登場人物。モニタリングで花巻が共演している&lt;br /&gt;
坪井千夏。ショムニの登場人物。木曜日に花巻とヤンキーが対決している&lt;br /&gt;
掛布。ルーキーの登場人物。2014年7月21日のお使いで花巻と共演した&lt;br /&gt;
諸星あたる。うる星やつらの登場人物。2014年7月19日に花巻が対決した&lt;br /&gt;
千秋。のだめの登場人物。幕末高校生で過去モエコが共演した&lt;br /&gt;
美男。美男ですの登場人物。CAで桃子と共演した&lt;br /&gt;
アナ。アナ雪の登場人物。2014年7月7日に桃子が対決した&lt;br /&gt;
右京(ショムニ)2014年7月1日のモロハシで白鳥が共演した&lt;br /&gt;
エリザベス。銀魂の登場人物。2014年7月1日のワールドカップ番組でよねと共演した。11月7日は花巻と対決した&lt;br /&gt;
岡田。剣心。2014年6月に花巻がコメントした。29日のワイドナで取り上げられた。2014年7月21日は両津と対決した&lt;br /&gt;
たまこ。犬丸だしの登場人物。モニタリングで花巻とヤンキーが共演している。花巻とは志村動物園でも共演している。2014年7月13日の家来るでヤンキーと共演した。7月24日はイベントで泉と共演した&lt;br /&gt;
悦子。相棒の登場人物。ドラマ白鳥と舞台で共演した。2014年6月14日のズームインと目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
るみ。スケットダンスの登場人物。2014月まで両津と対決した。6月19日はよねと対決した&lt;br /&gt;
滝鈴音。アイシールドの登場人物。笑いが一番で丸井ヤングと共演した。2014年7月13日の家来るでヤンキーと共演した&lt;br /&gt;
ヨシヒコ。仏は神様のパロディ。余談であるが。いいともで両津はオシナとエリザと&lt;br /&gt;
共演し仏とはモンスターで共演した&lt;br /&gt;
鬼灯りの冷徹&lt;br /&gt;
鬼灯りと閻魔の関係が&lt;br /&gt;
両津と大原の関係に酷似している&lt;br /&gt;
八寒地獄は雪合戦混乱&lt;br /&gt;
誹謗は口は災いのパロディ&lt;br /&gt;
両津は2014年1月から3月まで対決した&lt;br /&gt;
例岩松。デスノの登場人物。ホステスでよねと共演した&lt;br /&gt;
レム。同上。2014年6月28日の通販でミーナと共演した。白鳥と対決した&lt;br /&gt;
江夏。ルーキーの登場人物。参勤交代で桃子が共演した。土曜日は花巻と対決している&lt;br /&gt;
*[[こちら葛飾区亀有公園前派出所の世界における年表]]&lt;br /&gt;
*[[男はつらいよ]]&lt;br /&gt;
*[[亀有公園]]&lt;br /&gt;
*[[浅草]]&lt;br /&gt;
*[[京成電鉄]] - よく作中に[[京成金町線|金町線]]をモチーフにした路線や[[京成3000形電車 (2代)|新3000形]]や赤電グループをモチーフにした車両が走っている。また、第59巻の「お化け煙突」の話では[[阪神電気鉄道]]の赤胴車にしか見えない電車が「[[京成上野駅|上野]]」という板を前面に掲げて走ってる所があった。&lt;br /&gt;
*[[常磐線]]&lt;br /&gt;
*[[秋葉原]]&lt;br /&gt;
*[[あたしンち]]&lt;br /&gt;
働きマン&lt;br /&gt;
大原と中川圭一が共演していた&lt;br /&gt;
逮捕&lt;br /&gt;
中川圭一が出ていた&lt;br /&gt;
警察署長&lt;br /&gt;
ドラマのタイトルが酷似している&lt;br /&gt;
余談であるが両津はSMAPSMAPで&lt;br /&gt;
椎名由美と共演している&lt;br /&gt;
モロハシで白鳥があずさと共演した。しかしあずさは殺害されてしまった&lt;br /&gt;
2014年7月5日のSMAP駅で両津が椎名と共演した&lt;br /&gt;
ホステスでよねが堂上舞と共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.j-kochikame.com/ こち亀.com]&lt;br /&gt;
* [http://www.maxaydar.net/kame/ こち亀データベース]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/7/kameari/ 亀有警察署]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/7/katsushika/ 葛飾警察署]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所|*]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゆつしよ}}&lt;br /&gt;
[[Category:葛飾区]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画が原作の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:1978年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1999年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1997年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:セガサターン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータボードゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:シミュレーションゲーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC&amp;diff=260342</id>
		<title>ベッキー</title>
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				<updated>2014-11-16T12:11:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ベッキー1.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー2.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー3.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
'''ベッキー'''（[[1984年]][[3月6日]] - ）は、[[日本]]の[[マルチタレント]]である。[[神奈川県]]出身。[[サンミュージックプロダクション]]所属。[[身長|158センチメートル]]、[[ABO式血液型|AB型]]。&lt;br /&gt;
[[亜細亜大学]][[経営学部]]卒業。歌手での名義は「'''ベッキー♪♯&amp;lt;!--#（ナンバーシャープ）ではなく音楽記号の♯（シャープ）--&amp;gt;'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー4.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
母親が[[日本人]]で父親が[[イギリス]]人のハーフ。[[ロサンゼルス]]で[[ダンサー]]をしている妹ジェシカがいる。子供の頃から芸能人になることに憧れていて、デビュー前に水着の仕事が来たが「将来お宝映像として出てしまうかも」と受けなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タレント活動と学業を両立させながら、2006年3月に修業期限内（4年）で亜細亜大学経営学部経営学科を卒業した。将来、雑貨屋の経営を目指しており、ビジネスや起業を学ぶため経営学科を選んだ。この際、学費を全て自分で払っていたことを明かした。本人は「私は半分社会人ですし、当然です。親には今まで小中高とたくさんお金を払ってもらいましたから」とコメントしている。在学中、友人に「本当に普通に学校に来てるね」と驚かれたり、学内で「ベッキー双子説」が流れたりしていたらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]とイギリスの[[二重国籍]]だったが、20歳を機に日本国籍を選ぶ。[[テレビ東京]]の児童向け早朝番組「[[おはスタ]]」のマスコットガールOhaガール出身で同番組の[[ポケットモンスター (架空の生物)|ポケモン]]の名前の英語バージョンを紹介するコーナー「ポケモン・ザ・ワールド」でデビューする。以降バラエティー番組を中心に活動している。2005年から2007年度にかけて[[ネイルクィーン]]（タレント部門）を3年連続受賞し、[[浜崎あゆみ]]以来の殿堂入りを果たした。&lt;br /&gt;
2013年にEXILEの&lt;br /&gt;
巻大と付き合っている&lt;br /&gt;
ことが報じられたが否定した&lt;br /&gt;
11月1日のクリスマス&lt;br /&gt;
点灯でマスコミに&lt;br /&gt;
聞かれたが否定した&lt;br /&gt;
3日のお任せでも&lt;br /&gt;
このシーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
; 現在レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ありえへん∞世界]]（テレビ東京、毎週火曜）&lt;br /&gt;
* [[ニンゲン観察バラエティ モニタリング]]（TBS、毎週木曜、2012年10月24日 - ）&lt;br /&gt;
* 見える歴史（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]、毎週木曜、声の出演）&lt;br /&gt;
* [[中居正広の金曜日のスマたちへ]]（TBS、毎週金曜）&lt;br /&gt;
* [[ハッピーMusic]]（日本テレビ、毎週金曜）&lt;br /&gt;
* [[にじいろジーン]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[天才!志村どうぶつ園]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[世界の果てまでイッテQ!]]（日本テレビ、毎週日曜）&lt;br /&gt;
トリックハンター(日本テレビ。毎週水曜日)&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
スッキリ。(2013年、12月11日、2014年7月22日VTR出演日本テレビ、)&lt;br /&gt;
お使い。(2014年7月21日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ボンビー(2014年7月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
おも黒。(2014年11月16日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
; 過去レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ぴったんこカン・カン]]（TBS、毎週火曜 準レギュラー）&lt;br /&gt;
* おはスタ（Ohaガール）（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[笑う犬]]シリーズ（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[@サプリッ!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[クイズ!家族でGO!!]]（[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV#CDTV-Neo|CDTV-Neo]] (TBS)&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV#U-CDTV|Under CDTV]] (U-CDTV) (TBS)&lt;br /&gt;
* [[ポケモン☆サンデー]]（テレビ東京、隔週日曜）&lt;br /&gt;
* [[たべごろマンマ!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[はなまるマーケット]]（TBS、月曜レギュラー）&lt;br /&gt;
* [[きよしとこの夜]]（[[日本放送協会|NHK]]総合、 2006年4月-2009年3月12日）&lt;br /&gt;
* [[ニッポン縦断おかず発見!ルート88]]（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]、毎週日曜）&lt;br /&gt;
* [[クメピポ! 絶対あいたい1001人]]（毎日放送、毎週水曜）&lt;br /&gt;
* [[満天☆青空レストラン]]（日本テレビ、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[月光音楽団]]（TBS、毎週月曜）&lt;br /&gt;
* [[ミリオンダイス]] （日本テレビ、毎週木曜）&lt;br /&gt;
* [[宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE!]]（日本テレビ、毎週月曜、2011年7月6日 - 2013年2月25日）&lt;br /&gt;
笑っていいとも(2014年まで。フジテレビ)&lt;br /&gt;
サンジャポ(2009年。TBS)笑っていいともに伴い降板&lt;br /&gt;
2014年現在ローラと違い復帰していない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[ブースカ! ブースカ!!]] 第12話（1999年、テレビ東京） - ルルー 役&lt;br /&gt;
* [[スターぼうず]]（2000年、[[BS-TBS|BS-i]]） - ルカ 役&lt;br /&gt;
* 秘密倶楽部[[o-daiba.com]]、株式会社o-daiba.com（2000年10月 - 2002年1月、フジテレビ） - 田中リタ 役&lt;br /&gt;
* [[ちゅらさん]]（2001年、NHK） - 金城ゆかり 役&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンコスモス]]第25話（2001年、TBS） - スレイユ星人ラミア 役&lt;br /&gt;
* [[ツーハンマン]]（2002年、テレビ朝日） - アリー藤野 役&lt;br /&gt;
* [[ぼくの魔法使い]]（2003年4月 - 7月、日本テレビ） - スーザン 役&lt;br /&gt;
* [[ブルーもしくはブルー]]（2003年6月 - 7月、NHK） - 田島はるか 役&lt;br /&gt;
* [[Stand Up!!]]（2003年7月 - 9月、TBS） - 加賀エレン 役&lt;br /&gt;
* [[VICTORY!〜フットガールズの青春〜|VICTORY!{{〜}}フットガールズの青春{{〜}}]]（2003年11月22日、フジテレビ） - 熊沢庵子 役&lt;br /&gt;
* [[エースをねらえ!#テレビドラマ|エースをねらえ!]]（2004年1月 - 3月、テレビ朝日） - 宝力冴子 役&lt;br /&gt;
* [[火消し屋小町]]（2004年7月 - 8月、NHK） - 相原こずえ 役&lt;br /&gt;
* [[一番大切な人は誰ですか?]]（2004年10月 - 12月、日本テレビ） - 谷本清美 役&lt;br /&gt;
* [[輪舞曲 (テレビドラマ)|輪舞曲]]（2006年1月 - 3月、TBS） - モユカ 役&lt;br /&gt;
* [[夜王|夜王{{〜}}YAOH{{〜}}]]（2006年1月 - 3月、TBS） - クラリス 役&lt;br /&gt;
* [[都立水商!]]（2006年3月、日本テレビ） - 山下早苗 役&lt;br /&gt;
* [[タイヨウのうた]]（2006年7月 - 9月、TBS） - エミリー 役&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン (テレビドラマ)|名探偵コナン 工藤新一への挑戦{{〜}}さよならまでのプロローグ{{〜}}]]（2006年10月2日、日本テレビ） - 沖野ヨーコ 役&lt;br /&gt;
* [[アンナさんのおまめ]]（2006年10月 - 12月、テレビ朝日） - 桃山リリ 役（初主演）&lt;br /&gt;
* [[ウォーカーズ〜迷子の大人たち|ウォーカーズ{{〜}}迷子の大人たち]]（2006年11月 - 12月、NHK） - エリ 役&lt;br /&gt;
* [[新幹線ガール]]（日本テレビ、2007年7月4日） - 高槻凛子 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレin ヨーロッパ 新春SP]]（2008年1月、フジテレビ） - ターニャ 役&lt;br /&gt;
* [[極楽町一丁目 嫁姑地獄篇]]（2008年10月、[[WOWOW]]） - のりこ 役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所#テレビドラマ|こちら葛飾区亀有公園前派出所]]第1話（2009年、TBS） - 花巻 役&lt;br /&gt;
* [[怪物くん (テレビドラマ)|もう帰って来たよ!! 怪物くん全て新作SP]]（2010年6月26日、日本テレビ） - 怪子ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ兄弟〜生まれ順別 男が結婚する方法〜|プロポーズ兄弟{{〜}}生まれ順別 男が結婚する方法{{〜}}]] 第4話（2011年2月21日 - 2月24日、フジテレビ） - 鈴木早紀 役&lt;br /&gt;
* [[華和家の四姉妹#テレビドラマ|華和家の四姉妹]] 第1話（2011年7月10日、TBS） - 本人 役&lt;br /&gt;
* [[怪物くん (テレビドラマ)|怪物くん 新作SP!]]（2011年秋、日本テレビ） - 怪子ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズの推理 (2012年のテレビドラマ)|三毛猫ホームズの推理]] 第1話（2012年4月14日、日本テレビ） - 吉塚雪子 役（友情出演）&lt;br /&gt;
* [[ショムニ (テレビドラマ)|ショムニ]]（第4シリーズ）（2013年7月 - 9月、フジテレビ） - 三波まどか 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽番組 ===&lt;br /&gt;
* 第39回[[日本有線大賞]] (TBS)&lt;br /&gt;
* 第40回日本有線大賞 (TBS)&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV|CDTV]]スペシャル 年越しプレミアライブ 2006年 - 2007年 (TBS)&lt;br /&gt;
* [[第57回NHK紅白歌合戦]]バラエティーコーナー「みんなのうた45年!キッズショー」(NHK)&lt;br /&gt;
* [[家族で選ぶにっぽんの歌]] (NHK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 情報番組 ===&lt;br /&gt;
* [[バンクーバーオリンピック]] - ベストセレクション - （NHK総合） - オリンピック期間中の情報番組｡&lt;br /&gt;
* べき子とベキオのNECOランドTV☆（2011年4月 - 、[[チャンネルNECO]]）ナビゲーター※声の出演&lt;br /&gt;
* [[超!高!凄!旨!これ見れば1000%完全攻略東京スカイツリーSP]]（2012年5月24日、TBSテレビ） - 秘書&lt;br /&gt;
超報道。(2014年6月25日。7月3日。8月12日。フジテレビ)8月12日は天気に生出演&lt;br /&gt;
ヴランチ　(2013年11月9日。2014年6月21日。8月9日。10月4日。VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
PON　(2013年、11月11日　2014年3月27日。8月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
記念日、(2014年1月1日。NHK)&lt;br /&gt;
司会&lt;br /&gt;
ドッキリ。(2014年1月2日。TBSの方。)&lt;br /&gt;
滑らない外伝、(2014年1月11日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
ハリポタ(2014年7月14日。VTR出演。BS朝日)&lt;br /&gt;
2014年7月23日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年8月27日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
スタジオ(2014年10月23日。NHK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教養番組 ===&lt;br /&gt;
* ベッキーズスクール (NHK)&lt;br /&gt;
* アースフロンティア 未来を救う地球教室! (TBS)&lt;br /&gt;
* [[日本はまかせろ! スーパーキッズ大集合]]（NHK総合）&lt;br /&gt;
* LIONスペシャル 地球SHOW学校（2010年11月22日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[アナタの名字SHOW]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 司会陣の一人として出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ノエル (2003年の映画)‎|NOEL]]（2003年、[[ギャガ|ギャガ・コミュニケーションズ]]） - 涼子 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 裂空の訪問者 デオキシス]]（2004年、[[東宝]]） - ヒトミ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[マスク2]]（2005年、[[ギャガ|ギャガ・ヒューマックス]]） - トーニャ（トレイラー・ハワード） 役 ※声の出演（劇場公開・DVD版）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者 ルカリオ]]（2005年） - キッド・サマーズ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[MAKOTO (映画)|MAKOTO]]（2005年、[[松竹]]） - 坂下久美 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ]]（2006年） - ジュディ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[ザ・シンプソンズ MOVIE]]（2007年、[[20世紀フォックス]]） - リサ 役 ※声の出演（[[ザ・シンプソンズ MOVIE#日本での劇場公開|劇場公開版]]）&lt;br /&gt;
* [[花より男子#実写映画|花より男子F]]（2008年、東宝） - 乗務員 役&lt;br /&gt;
* [[モンスターVSエイリアン]]（2009年、[[パラマウント映画|パラマウント・ピクチャーズ]]） - スーザン・マーフィー（ジャイノミカ） 役 ※声の出演 &lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)#劇場版|のだめカンタービレ 最終楽章 前編／後編]]（2009年・2010年、東宝） - ターニャ・ヴィシニョーワ 役&lt;br /&gt;
* [[エイトレンジャー]] （2012年、東宝） - 鬼頭桃子 役&lt;br /&gt;
エイトレンジャー2(2014年)鬼頭桃子役。6月26日のワイドショーで挨拶放送されたがスッキリ以外はスルーだった&lt;br /&gt;
* [[ボクたちの交換日記]]（2013年、[[ショウゲート]]）※友情出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ドンキーコング (アニメ)|ドンキーコング]]（1999年10月 - 2000年6月、テレビ東京） - ディクシーコング 役&lt;br /&gt;
* [[Hello!オズワルド]]（2001年、WOWOW） - デイジー 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ドカポン・ザ・ワールド]]（2004年、アスミック・エース） - ナビィ 役&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[OHA-OHA NIGHT]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* BOYS BE… ALIVE TRY AGAIN（「BOYS BE ALIVE」制作委員会、2000年4月、於・[[博品館劇場]]）日替わりゲスト&lt;br /&gt;
* OH!BABY（ネルケプランニング、2003年10月29日 - 11月3日、於・[[スペース・ゼロ|全労済ホールスペース・ゼロ]]）&lt;br /&gt;
* CBGK Premium Stage リーディングドラマ『Re:』（2012年3月20、於・[[CBGKシブゲキ!!]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* サーティワン&lt;br /&gt;
[[天下一品]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]」（[[佐藤隆太]]と共演）&lt;br /&gt;
* ボーダフォン（日本法人、現・[[ソフトバンクモバイル]]）&lt;br /&gt;
* [[ホーユー]]「ビューティーン」&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]「[[ファイブミニ]]」&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]「[[プチシリーズ]]」&lt;br /&gt;
* [[永谷園]]「トッピー」&lt;br /&gt;
* めがねのタナカ&lt;br /&gt;
* [[日本スポーツ振興センター|toto]]&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]]「[[バファリン]]ルナ」「[[トップ (洗剤)|トップ]]NANOX」&lt;br /&gt;
* [[北海道電力]]&lt;br /&gt;
* MARIMO&amp;amp;amp;JVIS「BCK」&lt;br /&gt;
* [[トリンプ]]「[[アモスタイル]]」&lt;br /&gt;
* [[国税庁]]「[[e-Tax|イータックス]]」&lt;br /&gt;
* [[スズキ (企業)|スズキ]]「[[スズキ・レッツ|レッツ4]]バスケット」「レッツ5バスケット」（[[原動機付自転車|原付]][[スクーター]]）&lt;br /&gt;
* アーデンホーム&lt;br /&gt;
* [[カルビー]]&lt;br /&gt;
** 大収穫祭2007 - [[小泉孝太郎]]と共演&lt;br /&gt;
** 「掘りだそう、自然の力。カルビー大収穫祭」キャンペーン（2009年）- 小泉孝太郎・[[大橋のぞみ]]と共演&lt;br /&gt;
* [[エム・ティー・オー]]「おしゃれな仔犬DS」「かわいい子猫DS」「おしゃれな仔犬DS2」「子犬でくるりん」&lt;br /&gt;
* [[イオン (企業)|イオン]]「つくろうmy新入学」「イオンフェスティバル」&lt;br /&gt;
* [[シダックス]]「&amp;quot;1次会からSHIDAX&amp;quot;大作戦!!」&lt;br /&gt;
* [[スタジオアリス]]「子供用ドレス」&lt;br /&gt;
* [[中日本高速道路|NEXCO中日本]]「TDM」「東名集中工事（2008年度）」&lt;br /&gt;
* [[ミツカン]]「サラダをおいしく食べるお酢」&lt;br /&gt;
* [[ジェットスター航空]]「東京就航」&lt;br /&gt;
* [[ゼブラ (文具メーカー)|ゼブラ]]「[[ハイマッキー|マッキー]]」&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「おうちカクテル」「[[ボジョレーヌーヴォー]]」&lt;br /&gt;
* [[クレオ (ソフトウェア)|クレオ]]「[[筆まめ]]ver19」&lt;br /&gt;
* [[日本ビクター]]&lt;br /&gt;
* [[メガネトップ|眼鏡市場]]「NEW FREE FIT」&lt;br /&gt;
* [[ミリカ・ヒルズ]]&lt;br /&gt;
* [[ジェムケリー]]「ベッキー♪♯×GEMCEREY」（2012年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ジャパンゲートウェイ]]「Dear Jungle」&lt;br /&gt;
* [[hulu]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* ベッキー ベッキー TV（アートポート）&lt;br /&gt;
* フレッシュタレント名鑑2001 フジテレビ「V.I.P.」PRESENTS（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* 秘密倶楽部 o-daiba.com（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* 株式会社 o-daiba.com（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* アンナさんのおまめ DVD-BOX（[[テレビ朝日]] 2007年4月4日発売）&lt;br /&gt;
* 極楽町一丁目 「嫁盤、姑盤」（[[メディアファクトリー]] 2009年3月6日発売）&lt;br /&gt;
行ってQ(日本テレビ。2014年8月27日)8月27日のスッキリとPONで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
*ベッキー インタビュー [http://motteco.com/ モッテコ書店] （2008年8月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== 「ベッキー」名義 ===&lt;br /&gt;
==== シングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 1999年7月17日 || '''そらとぶポケモンキッズ''' || ZMCP-1006 || 45位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2002年9月4日 || '''伝説のスタフィー/BOY FRIEND's''' || TOCT-4413 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2002年12月4日 || '''[[さらら]]''' || BFCA-82013 || 55位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2003年3月12日 || '''ホリケンサイズII''' || TOCT-4472 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2005年4月29日 || '''ハロー!サンキュー!''' || ZMCP-2164 || 114位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| 2006年2月22日 || '''向日葵''' || SMLC-0009（初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;SMLC-9（通常盤） || 114位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
* 『act4』（2004年12月8日）&lt;br /&gt;
* Tribute to Avril Lavigne-Master's Collection-（2006年10月25日）[[アヴリル・ラヴィーン]]コンピレーションアルバムに参加。#10「スケーター・ボーイ」をカヴァー。&lt;br /&gt;
* 「イエスタデイ・ワンスモア{{〜}}TRIBUTE TO THE CARPENTERS{{〜}}」（2009年3月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「ベッキー♪♯」名義 ===&lt;br /&gt;
==== シングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2009年12月2日 || '''[[心こめて/ハピハピ]]''' || TOCT-40278（初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40279（通常盤） || 10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2010年2月3日 || '''[[好きだから (ベッキー♪♯の曲)|好きだから]]''' || TOCT-40286 || 11位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2010年7月20日 || '''[[エメラルド/ころころマゴコロ]]''' || TOCT-45035 || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2010年12月1日 || '''[[冬空のLove Song]]''' || TOCT-45038 || 9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2011年6月15日 || '''[[風のしらべ]]''' || TOCT-40340（10,000枚完全初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40341（通常盤） || 13位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| 2012年6月27日 || '''[[ヤルキスイッチ]]''' || TOCT-22314 （初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-22315（通常盤） || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7th&lt;br /&gt;
| 2012年12月12日 || '''[[MY FRIEND 〜ありがとう〜|MY FRIEND {{〜}}ありがとう{{〜}}]]''' || TOCT-40458 （初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40459（通常盤） || 17位 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2010年2月24日 || '''[[心の星]]''' || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2011年7月13日 || '''[[風とメロディー]]''' || 20位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーションシングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 順位 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2011年3月2日 || '''[[GOOD LUCKY!!!!!]]''' || 12位 ||[[GReeeeN]]とのコラボレーション&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* べき冷蔵庫 2001年11月10日 ソニーマガジンズ ISBN 4789717631&lt;br /&gt;
* Valentine Road 2004年3月6日 美術出版 ISBN 4568221188&lt;br /&gt;
* ベッキーの心のとびら 2009年3月6日 幻冬舎 ISBN 4344016378&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 絵本 ===&lt;br /&gt;
* びあん（絵・作/ベッキー）ISBN 4522421834&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 翻訳 ===&lt;br /&gt;
* オウエンとムゼイ 2006年11月25日 NHK出版 ISBN 4140811536&lt;br /&gt;
* オウエンとムゼイ なかよしのことば 2007年9月2日 NHK出版 ISBN 4140812532&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[CUTiE]] べき展（宝島社）&lt;br /&gt;
* [[SEDA]] ベッキー店長のオシャレ入荷!（日の出出版）&lt;br /&gt;
* [[with (雑誌)|with]] ベッキーのいろいろさんぽ道 （講談社）&lt;br /&gt;
* [[Zipper]] ベッキーのハッピーへんかん所 （祥伝社）&lt;br /&gt;
フラッシュ(2014年11月１3日号)FRIDAY記事掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* たべごろマンマ! 元気が出るごちそう大事典（日本テレビ出版部）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.becky.ne.jp/ べき子製鉄所（サンミュージック内公式サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www.becky.ne.jp/contents/blog/ べっ記!!（公式ブログ）]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/official-becky/ ベッキー♪♯ オフィシャルブログ] - [[アメーバブログ|Ameba]]（2011年6月24日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/becky_g/ ベッキー♪♯ 公式ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://www.emimusic.jp/artist/becky/ ベッキー♪♯ - EMI Music Japan]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|Becky_bekiko|ベッキー♪♯}}&lt;br /&gt;
* {{Facebook|official.becky|ベッキー}}&lt;br /&gt;
* [http://naver.jp/becky ベッキー♪♯ Pick]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{サンミュージックグループ}}&lt;br /&gt;
{{DAMチャンネル司会者}}&lt;br /&gt;
{{笑っていいとも!}}&lt;br /&gt;
{{おはガール}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:へつきい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ベッキー|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:サンミュージック]]&lt;br /&gt;
[[Category:おはガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:イギリス系日本人]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%8F%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%89IV_%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95&amp;diff=260341</id>
		<title>バイオハザードIV アフターライフ</title>
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				<updated>2014-11-16T12:04:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox Film|&lt;br /&gt;
| 作品名 = バイオハザードIV アフターライフ&lt;br /&gt;
| 原題 = Resident Evil: Afterlife&lt;br /&gt;
| 画像 = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像解説 = &lt;br /&gt;
| 監督 = [[ポール・W・S・アンダーソン]]&lt;br /&gt;
| 製作総指揮 = &lt;br /&gt;
| 製作 = &lt;br /&gt;
| 脚本 = &lt;br /&gt;
| 出演者 = &lt;br /&gt;
| 音楽 = &lt;br /&gt;
| 撮影 = &lt;br /&gt;
| 編集 = &lt;br /&gt;
| 配給 = &lt;br /&gt;
| 公開 = &lt;br /&gt;
| 上映時間 = &lt;br /&gt;
| 製作国 = &lt;br /&gt;
| 言語 = &lt;br /&gt;
| 制作費 = &lt;br /&gt;
| 興行収入 = &lt;br /&gt;
| 前作 = [[バイオハザードIII]]&lt;br /&gt;
| 次作 = &lt;br /&gt;
| allcinema_id = &lt;br /&gt;
| kinejun_id =&lt;br /&gt;
| amg_id =&lt;br /&gt;
| imdb_id = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''バイオハザードIV アフターライフ'''(Resident Evil: Afterlife)は、製作中の[[ホラー]][[アクション映画]]。配役などは現在交渉中である。舞台の一部で「[[バイオハザード0]]」に出てきた[[黄道特急]]が出てくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
映画バイオハザードシリーズは３作目で完結の予定であったが、気が変わったのか、今作、4作目も作成するといわれている。&lt;br /&gt;
また、バイオハザードⅣのタイトルはまだ仮である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スタッフ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャスト==&lt;br /&gt;
*レオン・S・ケネディ：[[ジェンセン・アクレス]]（交渉中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[黄道特急]]&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年11月にゾンビと対決した&lt;br /&gt;
ブス恋美幸モデル。2014年11月１0日にゾンビと対決した&lt;br /&gt;
乃乃美。稲妻11の登場人物。2014年11月11日にゾンビと対決した&lt;br /&gt;
なびき。乱馬の登場人物。2014年11月１2日にゾンビと対決した&lt;br /&gt;
美夜子。ドラえもんの登場人物。同上&lt;br /&gt;
友達。20世紀の登場人物。2014年11月13日にゾンビと対決した&lt;br /&gt;
ゆきめ。ぬーベーの登場人物。2014年11月17日にゾンビと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Template:バイオハザード}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はいおはさあと4}}&lt;br /&gt;
[[Category:バイオハザードシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ合衆国の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホラー映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゾンビ映画]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%B3%A5%E5%B1%85%E3%81%BF%E3%82%86%E3%81%8D&amp;diff=260340</id>
		<title>鳥居みゆき</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%B3%A5%E5%B1%85%E3%81%BF%E3%82%86%E3%81%8D&amp;diff=260340"/>
				<updated>2014-11-16T11:28:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:鳥居みゆき1.jpg|400px|thumb|鳥居　みゆき]]&lt;br /&gt;
[[Image:鳥居みゆき2.jpg|400px|thumb|鳥居　みゆき]]&lt;br /&gt;
'''鳥居 みゆき'''（とりい みゆき、旧姓：鳥居 美由貴、[[1981年]][[3月18日]] - ）は、[[秋田県]]出身（[[埼玉県]]育ち）の[[ピン芸人]]。[[S&amp;amp;D Studio]]に所属後、業務提携先の[[サンミュージックプロダクション]]へ移籍。[[血液型]]は[[ABO式血液型|O型]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:鳥居みゆき3.jpg|400px|thumb|鳥居　みゆき]]&lt;br /&gt;
[[Image:鳥居みゆき4.jpg|400px|thumb|鳥居　みゆき]]&lt;br /&gt;
家族構成は父、母、姉一人である。姉はテレビ朝日の番組「ロンドンハーツ」に妹みゆきへのどっきりの仕掛け人として出演した事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学校では[[卓球]]部に所属していたが、ラリーが出来ない為得点係となる。だが点数ではなくセットカウントをめくってしまうのですぐに時計係に回される。試合経験はなく倉庫で壁打ちの日々であったと言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学時代、[[昭和のいるこいる]]をライブで見て「お笑いって何をやってもいいんだ」とお笑いに目覚める。芸人になれば変な行動をしても大丈夫（まともに見える）なのではと思うようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に中学時代には姉と一緒に読者モデルを始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校では[[ワードプロセッサ|ワープロ]]部に所属していたが、部員3人で2人は後輩だったのに部長ではなかった。早打ち自慢の言葉は「江東区木場」。今もワープロ愛用者だが[[インクリボン]]がないため印刷はしない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校3年生当時まで友達が一人もおらず、友達を作りたくてお笑いを始めるが逆に人が遠ざかっていったという。そのような中でも色々話したいことや表現したいことを書き溜め、そのうちにそれを発表するために舞台に出たいと思い、卒業後、18歳の時にラブ守永に誘われ『[[松竹梅 (お笑い)|松みのる]]お笑い塾』というお笑い養成所に入る。約1年間通い、その養成所時代に[[ライブ]]に初出演する。その養成所の講師から「ダメ出ししようがない」と言われたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、姉の伝手で最初の事務所（S&amp;amp;D Studio）に所属する。基本的に俳優・モデル系事務所の為、当時お笑い部門は鳥居みゆき一人だったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]頃に、[[アコム]]のイメージキャラクター[[オーディション]]の最終選考まで残るが落選（面接で「これに落ちたら本当におたくのお世話になる事になります」と言ったのが落選理由ではないかと語っている）。このことはネタ「妄想結婚式」にも取り入れられたり未だに話題にする事もある（この時選ばれたのは[[小野真弓]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]に[[ラブ守永]]と[[コント]][[ユニット]]『[[ラモンズスクイット]]』を結成するが鳥居の作るネタに守永が付いて行けず短命に終わる。1月 - 7月頃まで活動。別に[[パンク・ロック|パンク]][[バンド (音楽)|バンド]]の『[[ラモーンズ]]』が好きで名づけたわけではないとのこと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年に「ギャグラ!」を発売するが、現在の鳥居にとって触れられたくない件らしく、触れられると相当嫌がる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]春頃、年上の会社員と結婚。既婚者であることは、[[2008年]]4月に本人の口から突然発表された。この時まで、所属事務所の[[サンミュージック企画|サンミュージック]]を含め関係者も一切知らされていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、[[GyaO]]の[[カンニング竹山]]が出演する[[カンニングの恋愛中毒]]へ出演する。その動画がたちまち[[2ちゃんねる]]等ネット上で話題になり、ブレイクのきっかけとなった。その後も過去、現在の様々な動画がネット上で公開されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]2月、[[ピン芸人]]の頂点を決める大会、『[[R-1ぐらんぷり]]2008』（参加人数2731人）にて、有力候補者たちの予選敗退が続出した混戦を潜り抜け、自身初の決勝戦進出を果たし、451点で8人中6位となった。その際に、審査員の[[ダンカン (お笑い芸人)|ダンカン]]から「これからどう進化していくのか非常に楽しみ」と、希望を持った評価を受けた。翌[[2009年]]にも決勝に進出し8位となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月、『[[ウンナン極限ネタバトル! ザ・イロモネア 笑わせたら100万円|ザ・イロモネア]]』の企画「ピンモネア」で史上初となる100万円獲得を達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:鳥居みゆき5.jpg|400px|thumb|鳥居　みゆき]]&lt;br /&gt;
[[Image:鳥居みゆき6.jpg|400px|thumb|鳥居　みゆき]]&lt;br /&gt;
* 取得資格は、第一種普通[[自動車運転免許]]（AT限定）・[[商業簿記]]2級・[[工業簿記]]1級・[[珠算]]準1級。&lt;br /&gt;
* 趣味特技は、[[被害妄想]]・[[般若心経]]・利き[[ティッシュ]]・[[ポンピングブレーキ]]。&lt;br /&gt;
* [[先端恐怖症]]のため、指先などを避ける。[[注射]]は針先が苦手なだけで穿刺される事は平気である。&lt;br /&gt;
* 芸人になったきっかけは、ドイツ人俳優[[クラウス・キンスキー]]への憧れや、漫才師[[昭和のいるこいる]]が好きだったことなどをあげている。&lt;br /&gt;
* 高校1年から[[アルバイト]]で[[歯科助手]]を始める。歯垢を取るのが上手いため男性患者が気持ち良くなってしまい勃ってしまうと語っている。&lt;br /&gt;
* 好きな男性のタイプは[[石原伸晃]]で、出演番組のチェックや演説の追っかけをよくしたということである。他に[[鳥越俊太郎]]、[[舘ひろし]]、[[中村雅俊]]、[[水谷豊]]ら年上を好みとしてあげる事が多い。好きな女優には、[[余貴美子]]、[[鈴木砂羽]]をあげている。&lt;br /&gt;
* [[ユリオカ超特Q]]、[[サンドウィッチマン (お笑いコンビ)|サンドウィッチマン]]の[[伊達みきお]]と仲が良く、2007年12月にNaked Loftで行われたトークライブでは、『[[M-1グランプリ]]』優勝直後で多忙であるにもかかわらず伊達がシークレットゲストとして登場し、会場を沸かせた。&lt;br /&gt;
* 極度の偏食である。米が苦手であり、小学校4年生の頃から食べていない。米の代わりに[[パスタ]]（[[カルボナーラ]]）や（味噌）[[ラーメン]]を食べ、野菜の代用は[[煎餅]]のサラダ味である。菓子が大好きで主食の様に大量に食べる。カルボナーラや菓子への拘りは強い。&lt;br /&gt;
* [[紅生姜]]の小袋を大量に持ち歩いている。本人曰く「紅生姜は[[フリスク]]の代わりでフリスクは紅生姜の代わり」。&lt;br /&gt;
* マサコの木下さんシリーズ（下記参照）のオチは『[[地上の星/ヘッドライト・テールライト|ヘッドライト・テールライト]]』を歌う。他番組でも頻繁に[[中島みゆき]]の曲を歌唱している。かつての出囃子は本人希望ではなかったが[[森田童子]]の『ぼくたちの失敗』が使用されていた。鳥居自身[[カラオケ]]の[[十八番]]は[[中島みゆき]]と[[森田童子]]と答えている。[[お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）で優勝（2008年8月）したこともある。&lt;br /&gt;
* [[丸尾末広]]、[[花輪和一]]、[[つげ義春]]、[[杉浦茂]]、[[楳図かずお]]、[[ジョージ秋山]]の漫画を多数持っており、本だけの部屋があるほどである。（特に好きな作家の作品は装丁違いで収集している。）他に好きな漫画として『[[美味しんぼ]]』、『[[BOYS BE…]]』、『[[ふたりエッチ]]』など。&lt;br /&gt;
* [[ビール]]のことを「泡[[般若湯|般若]]」と呼ぶ。アルコールには弱い様である。&lt;br /&gt;
* 愛用の[[香水]]は「[[サムライウーマン]]」。&lt;br /&gt;
* 好きなファッション・ブランドは[[ヴィヴィアン・ウエストウッド]]。バッグ、財布、アクセサリー等多数所有。&lt;br /&gt;
* 比較的動物好き。過去に[[ハムスター]]数匹（名前は「ミカド（帝）」「ヨーグルッペ」等）、[[コウモリ]]などを飼っていた。現在何か飼っているかは不明。昆虫は比較的苦手と思われる。&lt;br /&gt;
* 夜は電灯を点けず、ロウソク13本で生活しているという。&lt;br /&gt;
* 得意料理は炊飯器クッキングによる[[豚の角煮]]等。米を炊く為の機械で別の料理を作ることで背徳感を得るという。&lt;br /&gt;
* 好きな色は赤、黒、白。着ている服装の色を尋ねると黒を青、白を黄色などと表現し見たままの色を言う事は少ない。&lt;br /&gt;
* 仕事の移動中や楽屋等でも「マサコ」等のキャラに入り込んでいるため、一般人だけでなく共演者でさえもどこまでが演技なのか掴めない部分が多い。&lt;br /&gt;
* [[喫煙]]者。ヘビースモーカーで愛用の銘柄は[[マールボロ (タバコ)|マールボロ]]・ライト・メンソール。&lt;br /&gt;
* かなり視力が悪く、[[コンタクトレンズ]]・[[眼鏡]]を使用。&lt;br /&gt;
* [[地上アナログ放送]]の右上の[[ロゴ]]「アナログ」に対抗しマジックで「[[地上デジタル放送|地デジ]]」と書き込んである。&lt;br /&gt;
温泉に入ったことなかったか&lt;br /&gt;
2013年9月8日放送の&lt;br /&gt;
旅ずきんで初めて入った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風など ==&lt;br /&gt;
[[Image:鳥居みゆき7.jpg|400px|thumb|鳥居　みゆき]]&lt;br /&gt;
* 何かに憑りつかれたかのような、狂気めいた怪演で[[コント]]を行う。&lt;br /&gt;
* 見落とされがちだが、コント中やトーク中の言動には、巧みな言葉遊びがなされていたり、実際の物事を元ネタにしたものがあったりと、深い意味が込められていることが多い。&lt;br /&gt;
* 「マサコ」のキャラクターを中心にテレビ出演する機会も増えているが、[[社会風刺]]ネタ、[[毒舌]]ネタ、反[[道徳]]的なネタも多いため、これらのネタについてはテレビなどのメディアでは放送されなかったり、大幅なカットを余儀なくされることがある。彼女のネタをまるごと見る機会は、生（ライヴ）に限られる。ネタを考える時には、部屋を暗くし、暗い曲をかけて嫌なことを思い出すなど、[[テンション]]を下げる環境を作り、練習は電車の連結部の[[幌]]の中でやることもあるという。&lt;br /&gt;
* ネタ中は基本的にいつも裸足である。&lt;br /&gt;
* ネタに関連した数種類の駄洒落を1つのネタの中で連発する。また、韻を踏む等の古典的言葉遊びも好んで取り入れている。&lt;br /&gt;
* 会話がかみ合わない支離滅裂なフリートークには定評がある（フリートークの中にも、笑いに持っていくための豊富なボキャブラリーと黄金パターンが存在し、一つのネタと化している場合が多くある。）。&lt;br /&gt;
* 自己紹介をする時、ご飯を食べるジェスチャーや電話をかけるジェスチャーなど、前後の脈絡の無いジェスチャーをする。&lt;br /&gt;
* ものまねのレパートリーは、[[中島みゆき]]と[[森田童子]]のほか、[[矢野顕子]]、[[浜崎あゆみ]]、[[小倉優子]]、『[[ダーマ&amp;amp;グレッグ|ふたりは最高! ダーマ＆グレッグ]]』のダーマ（日本語吹き替え）等。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「マサコ」として ===&lt;br /&gt;
[[Image:鳥居みゆき8.jpg|400px|thumb|鳥居　みゆき]]&lt;br /&gt;
※2007年10月ごろから「マサコ」をメインに演じている。（初登場は2007年8月の『[[大爆笑!!サンミュージックGETライブ|GETライブ]]』と言われている。）しかしながらブレイクして2年目以降、地方営業以外ではネタとしては殆ど演じられていない。&lt;br /&gt;
* 白い[[パジャマ]]姿で、両手には[[マラカス]]（名前は「木目調」）と包帯を巻いた1体の[[テディベア]]（クマのルーニーMサイズ、名前は「多毛症」）というスタイルで登場する。基本的に[[テディベア]]はネタに一切使わず、存在にも触れない。（本人と「木目調」の右と左でトリオだと言っている。）&lt;br /&gt;
* [[設定 (物語)|設定]]上の[[趣味]]と特技は、[[立ち飲み]]と[[お通し]]カット、[[駆け込み乗車]]と乗り越し精算など、対になっている。&lt;br /&gt;
* ネタ中は目を見開き、下唇は常に軽くゆがんでいる。&lt;br /&gt;
* ネタの始めや[[ブリッジ (お笑い用語)|ブリッジ]]に、「[[ヒットエンドラン|ヒットエンドラーン]]、ヒットエンドラーン」のセリフと振りを多用する。「タッチ&amp;amp;ゴー、タッチ&amp;amp;ゴー」、「キャッチ&amp;amp;リリース、キャッチ&amp;amp;リリース」などのセリフを使用するときもある。&lt;br /&gt;
* ヒットエンドラーンの後は「[[バッティングセンター]]でバント」や「バッティングセンターでウグイス嬢」などバッティングセンターでやりそうもない野球に関することを言う…。&lt;br /&gt;
* ブリッジの後、一定のリズムでそのコントに関連したものを題材にしたことを言う（例えばゴルフのショートコントでは、「『[[みんなのゴルフ]]』を独り占め♪」など）。&lt;br /&gt;
* アニメ版『[[ドラゴンボール]]』のテーマ『魔訶不思議アドベンチャー!』の[[メロディ]]で、上と同じくそのコントに関連したものを題材にしたことを言うときがある（例えばゴルフのショートコントでは、「手に入れろ〜♪尾崎のジャンボ♪」など）。&lt;br /&gt;
* ショートコントのタイトルをあえて難しめのものとし、意図的に数回[[噛む (お笑い)|噛ん]]だ挙句、スルーして別のネタに行くという流れがよくある（業務上[[過失致死傷罪|過失致死]]、[[リサ・ステッグマイヤー]]、[[シルヴェスター・スタローン]]など 当然これらがネタとして演じられることは無い）。&lt;br /&gt;
* ショートコントの「木下さん」シリーズは下ネタ的要素が強く、刃物を連想させる仕草などのオチも放送上危険なため、地上波での完全なネタはまだ一度も放送されていない。近いものは『[[エンタの神様]]』で放送された。また『[[R-1ぐらんぷり]]2008』では「牛丼」の途中までを披露した。『[[もりすぎッ!]]』では、省いた部分もあるが、オチは放送された。&lt;br /&gt;
元は自身のコント「[[開けてよ]]」の一部であった。&lt;br /&gt;
* 以前は被り物で顔を隠した[[クー・クラックス・クラン|KKK]]のような先の尖った覆面姿で登場することもあったが、現在、披露することはない。&lt;br /&gt;
* 絵描き歌では黒紙に黒ペンを用い、紙芝居では「妄想紙芝居」と称して何も描かれていない主に白紙のスケッチブックを使う。&lt;br /&gt;
* 絵付きの紙芝居「赤ずきんちゃん」を、『[[東京ビタミン寄席]]』で披露したことがあるが、（[[重信房子]]、[[よど号ハイジャック事件]]、[[あさま山荘事件]]などの画像が用いられる）木下さんシリーズ以上に危険な内容になっており、DVD『ハッピーマンデー』では、モザイクやピー音などの加工が施された。&lt;br /&gt;
* ブレイクしてからは殆ど素を見せることが無かったが、2008年[[6月28日]]放送分の『[[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃイケ]]』で、自身の結婚式の写真を見せられ素に戻ってしまった。また2008年[[9月3日]]放送分の『[[明石家さんちゃんねる]]』では「[[#「堕天使」として|堕天使]]」のネタをしていた事を発表し、その際「全然今と違ってちゃんと（声が）聞こえるです」と発言しており、ある意味今の芸風はキャラである事を明かしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「ミチコ」として ===&lt;br /&gt;
[[Image:鳥居みゆき9.jpg|400px|thumb|鳥居　みゆき]]&lt;br /&gt;
※『[[エンタの神様]]』出演時に「ミチコ」を演じていた。&lt;br /&gt;
* [[巫女]]のコスプレで演じるキャラである。&lt;br /&gt;
* [[つかみ]]は鬼気迫る形相で「悪霊退散ー!! 悪霊退散ー!!」と絶叫するお払いであるが、その後の「ヒットエンドラーン、ヒットエンドラーン」のセリフを多様するなどネタの構成は「マサコ」に準じる。ショートコントの「木下さん」シリーズなども演じられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「堕天使」として ===&lt;br /&gt;
※「マサコ」で注目を集めだしてからは演じられていない。&lt;br /&gt;
* 堕天使（白い天使の輪と翼、黒いワンピース（?））のコスプレで演じるキャラである。&lt;br /&gt;
* 「天国生まれの地獄育ち」という設定。&lt;br /&gt;
* 天使をあらわすが如く必要以上ににこやかな笑顔で語りだすが、現代の人間界の数々の小さな不条理（内容はブラックでひねりの利いた、あるあるネタ）をときに嘆き、怒るというもの。&lt;br /&gt;
* 初期の頃の内容は差別表現や個人攻撃（芸能人）が多く、パフォーマンスも子供に見せられないような部分があり、もっぱらライブ限定のネタであった。テレビ向けを意識してか、後年大幅に過激さを削ぎ落として直接的表現を避けるなどしている。&lt;br /&gt;
*明石家さんちゃんねるにてこの当時を削除する儀式を行っていたが、DVD[[みみずひめ]]と[[故 鳥居みゆき 告別式〜狂宴封鎖的世界〜]]の発売記念イベントでその姿を披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「南アルプス鳥居」として ===&lt;br /&gt;
* 着物姿で無造作に髪を後ろに束ね、しわがれ声で時事漫談を披露する。「どうもアルプス鳥居改め、南アルプス鳥居ですどうぞよろしく」からネタに入っていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:鳥居みゆき10.jpg|350px|thumb|鳥居 みゆき]]&lt;br /&gt;
[[Image:鳥居みゆき11.jpg|350px|thumb|鳥居 みゆき]]&lt;br /&gt;
; 何これ(2014年3月5日VTR出演。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ロンドンハーツ]]（[[テレビ朝日]]、2008年4月 - ）内3回は「鳥居みゆき24時」と称し密着隠し撮りの特番として放送された。&lt;br /&gt;
2013年8月20日は運動会に参加した&lt;br /&gt;
2013年11月19日&lt;br /&gt;
はカレンダー撮影した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;過去のレギュラー番組&lt;br /&gt;
* [[うぇぶたま3]]（[[テレビ東京]]、2008年4月 - 6月）&lt;br /&gt;
* [[エンタの神様]]（日本テレビ、2007年2月2日 - 2008年8月23日）キャッチコピーは「禁断の秘巫女」&lt;br /&gt;
* [[あらびき団]]（[[TBSテレビ]]、2007年12月5日 - ） - 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[もりすぎ★パンチ]]（[[東海テレビ放送|東海テレビ]]）火曜日、番組上は準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ラジかるッ]]（日本テレビ、2008年 - 2009年3月30日）木曜日&lt;br /&gt;
* [[おもいッきりDON!]]（日本テレビ、2009年3月30日 - 2009年10月2日）金曜日、突撃芸人（ロケ先でインタビュー）を担当。&lt;br /&gt;
* [[おもいッきりDON!|おもいッきりPON!]]（日本テレビ、2009年10月9日 - 2010年3月26日）金曜日、突撃芸人に加え、スタジオでのコメンテーターも担当。&lt;br /&gt;
PON　(2010年4月から、2013年3月29日　日本テレビ)&lt;br /&gt;
* [[ぜんぶウソ]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[大爆笑!!サンミュージックGETライブ]]（[[スカパー!]]278ch[[日テレプラス]]）ほぼ毎回出演。第35回ではナレーターを担当。&lt;br /&gt;
* [[潜在異色]]（日本テレビ、2010年1月16日 - 2010年3月27日）&lt;br /&gt;
* [[爆笑レッドカーペット]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2008年 - 2010年）キャッチコピーは「不思議な堕天使」→「暴走堕天使」。コラボカーペットでは[[モエヤン]]、[[小島よしお]]､[[サンドウィッチマン (お笑いコンビ)|サンドウィッチマン]]&amp;amp;[[マギー審司]]&amp;amp;[[狩野英孝]](東北魂名義)と共演。&lt;br /&gt;
* [[夜は美女バナ]]（[[サンテレビジョン|サンテレビ]]、2010年4月2日 - 9月24日）&lt;br /&gt;
* [[大久保×鳥居×ブリトニー3P]]（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]、2010年7月3日 - 2010年9月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他バラエティ&lt;br /&gt;
* [[笑いがいちばん]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
* [[爆笑オンエアバトル]]（NHK総合）成績 0/2&lt;br /&gt;
* [[BSふれあいステージ]]（NHK総合）爆笑最前線「特選への扉」&lt;br /&gt;
* [[お笑いフィナンシャル]]（[[フジテレビTWO|フジテレビ721]]）&lt;br /&gt;
* [[ワンダフル]]（TBSテレビ）話題のテンダフル&lt;br /&gt;
* [[エンタの天使]]（日本テレビ）キャッチコピーは「迷走の堕天使」&lt;br /&gt;
* [[爆笑ピンクカーペット]]（フジテレビ）キャッチコピーは「不思議な堕天使」&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]（日本テレビ、2008年1月20日）「山-1グランプリ」&lt;br /&gt;
* [[オジサンズ11]]（日本テレビ、2008年1月29日）ゲスト出演、後に「オジサンズを最も笑わせた芸人」第1位に選出&lt;br /&gt;
* [[R-1ぐらんぷり]]2008決勝（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ビバビバパラダイス]]（[[読売岩手広告社]]製作・東北5県ネット）計3回ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[もりすぎッ!]]（東海テレビ、2008年2月19日）「新入社員面接」（芸人紹介）にゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[メントレG]]（フジテレビ）今、気になるお笑い芸人を呼ぶ「呼んじゃった」のミニコーナー&lt;br /&gt;
* [[おネエ★MANS]]（日本テレビ）「美美美フォーアフター」に出演し、[[蛯原友里|エビちゃん]]メイクを体験。&lt;br /&gt;
* [[アドレな!ガレッジ]]（テレビ朝日、2008年4月23日）「財布のお金倍チャンス!8」&lt;br /&gt;
* [[たけしの誰でもピカソ]]（テレビ東京、2008年4月18日）旬の芸人まるわかり!「誰ピカ芸人大辞典2」&lt;br /&gt;
* [[サンデージャポン]]（TBSテレビ）&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル]]（フジテレビ）第12回：1回戦敗退、第13回：優勝、第14回：1回戦敗退&lt;br /&gt;
* [[王様のブランチ]]（[[BS-TBS|BS-i]]、2008年5月17日）「インパクト芸人特集」&lt;br /&gt;
* [[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!|アメトーーク!]]（テレビ朝日）2008年7月10日「サンミュージック芸人」、同9月18日「ゴールデン3時間SP」に出演。&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]]（フジテレビ）2008年6月28日「色とり忍者」を最初に計5回出演。（2009年10月現在）&lt;br /&gt;
* [[くりぃむナントカ]]（テレビ朝日）ゴールデンタイム進出後、単発企画の仕掛け人として複数回出演。&lt;br /&gt;
* [[明石家さんちゃんねる]]（[[MBSテレビ|MBSテレビ]]）計3回ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[ココリコミリオン家族]]（テレビ東京）「かくれんぼバトル（特番）」に計3回隠れる役で出演。&lt;br /&gt;
* [[2時っチャオ!]]（TBSテレビ）&lt;br /&gt;
* [[天才てれびくんMAX]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）「日付変更船プッカリーノ」の阿武だく子役。また、話題のお笑い芸人としても単独出演。&lt;br /&gt;
* [[天才!志村どうぶつ園]]（日本テレビ、2008年6月21日・28日）レポーター&lt;br /&gt;
* [[むちゃぶり!]]（TBSテレビ、2008年6月4日）世界屈指のSP（しかもリーダー）という設定でゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[笑いの祭典 ゴールドステージ!!]]（日本テレビ、2008年6月26日）「[[お米屋さん]]」を披露。&lt;br /&gt;
* [[月光音楽団]]（TBSテレビ、2008年7月21日・28日）サンミュージック芸人の一人としてゲスト出演。2009年10月19日にも[[西野カナ]]、[[里田まい]]と共にゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ31]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[リンカーン (テレビ番組)|リンカーン]]（TBSテレビ、2008年9月16日・2009年7月7日）&lt;br /&gt;
* [[今すぐ使える豆知識 クイズ雑学王|クイズ雑学王 芸能人最強No.1決定戦]]（テレビ朝日、2008年9月24日）バッティングセンターで130km/hの速球を打つ。&lt;br /&gt;
* [[『ぷっ』すま]]（テレビ朝日）3時間SPなど多数回ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]（フジテレビ、2008年9月30日）[[中島みゆき]]の歌マネ。そっくりさんと絡み。&lt;br /&gt;
* [[衝撃の映像100連発 世界の“ヘン”なものグランプリ]]（TBSテレビ、2008年10月3日）審査員&lt;br /&gt;
* [[しょこリータ|しょこ♥リータ]]（テレビ東京、2008年10月22日 - 2008年12月24日）「地獄お絵かき」で[[中川翔子]]とお絵かきコラボ。&lt;br /&gt;
* [[やりすぎコージー]]（テレビ東京、2008年12月1日）特別企画「ツッコミ7」のコーナー“デンジャラス芸人をツッコめ!!”で[[近藤春菜]]（[[ハリセンボン (お笑い)|ハリセンボン]]）と対決。2008年12月22日にもハリセンボンの密着取材中に登場。&lt;br /&gt;
* [[バラエティーニュース キミハ・ブレイク|VARIETY NEWS SHOW キミハ♥ブレイク]]（TBSテレビ、2008年12月16日）銀座の母SPで占われる。&lt;br /&gt;
* [[お笑いDynamite!]]（日本テレビ、2008年12月29日）キャッチコピーは「妄想エンジェル」&lt;br /&gt;
* [[ザ・ベストハウス123]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウンナン極限ネタバトル! ザ・イロモネア 笑わせたら100万円|ザ・イロモネア]]（TBSテレビ、2009年4月16日）ピンモネア初の100万円獲得。&lt;br /&gt;
* [[王様のブランチ]]（BS-TBS）&lt;br /&gt;
* [[ザ!世界仰天ニュース]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[堂本剛の正直しんどい]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[99プラス]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ひみつの嵐ちゃん!]]（TBSテレビ）&lt;br /&gt;
* [[お試しかっ!]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
逃走中、(2010年夏、雪女として登場　フジテレビ)&lt;br /&gt;
* [[笑・神・降・臨]]（NHK総合、2011年9月2日）第4シリーズ第6回 コント『狂宴封鎖的世界「穴」』&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも]]。(2013年5月14日、9月20日、フジテレビ) - 家族一族のコーナーで家族と出演。&lt;br /&gt;
9月20日は沢山いたら答えられるに出演&lt;br /&gt;
* [[お台場合衆国大喜利]](2013年7月26日、フジテレビ、BSは8月18日)&lt;br /&gt;
旅ずきんちゃん　(2013年9月8日、TBS)&lt;br /&gt;
この顔すごい。(2013年11月7日。TBS)&lt;br /&gt;
シネコミ　(2013年11月22日、WOWOW)&lt;br /&gt;
ホムカミ(2014年5月4日MBS)&lt;br /&gt;
堂本兄弟。(2014年6月22日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年11月6日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ニュース晩餐会(2014年11月16日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ほか多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ドラマ・特撮&lt;br /&gt;
* [[クロサギ (テレビドラマ)|クロサギ]]第10話（TBSテレビ、2006年6月9日）エキストラ（ショッキングピンクの服）&lt;br /&gt;
* [[ドラマ8]]「[[キャットストリート (漫画)|キャットストリート]]」第6話（NHK総合、2008年10月2日）美容師役&lt;br /&gt;
* [[臨死!!江古田ちゃん]]（日本テレビ、2011年1月 - 7月）主演・江古田ちゃん役&lt;br /&gt;
* [[よる★ドラ]]「[[本日は大安なり#テレビドラマ|本日は大安なり]]」（NHK総合、2012年1月 - 3月）東誠の友人役&lt;br /&gt;
* [[おはコロシアム|おはコロ+]]「[[ハイパーヨーヨー#特撮|ハイパーヨーヨー バーニング]]」（テレビ東京、2012年1月 - ）出鱈メイ 役&lt;br /&gt;
* [[東京全力少女]] 第4話（日本テレビ、2012年10月31日）うらら（ホステス）役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネットテレビ ===&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
* [[GyaOジョッキー]]「[[鳥居みゆきの社交辞令でハイタッチ]]」（[[GyaO]]、2007年11月 - ）毎月1回放送&lt;br /&gt;
* [[ニコジョッキー]]「[[鳥居みゆきの社交辞令でハイタッチ３]]」（[[ニコニコ動画]]、2011年9月 - ）毎月1回放送&lt;br /&gt;
;過去のレギュラー番組&lt;br /&gt;
* 鳥居ようちえん　[[NTTドコモ]]ケータイ放送、[[Bee TV]]&lt;br /&gt;
; その他&lt;br /&gt;
* GyaOジョッキー[[GyaOジョッキー#主な番組と内容|「超サンミュージック」]]（GyaO）#14 貴族ナイト&lt;br /&gt;
* [[カンニングの恋愛中毒]]（GyaO）#70 相方面接&lt;br /&gt;
* カンニングの恋愛中毒（GyaO）#76 芸人面接〜鳥居みゆき〜特別編&lt;br /&gt;
* [[キネマルネッサンス あ〜や城]]（GyaO）#12&lt;br /&gt;
* キネマルネッサンス あ〜や城（GyaO）特別編「あ〜や姫×鳥居みゆき」&lt;br /&gt;
* [[言霊の女たち。]] [[au]]ケータイ放送、[[LISMO Channel]]&lt;br /&gt;
* [[続・言霊の女たち。]] [[au]]ケータイ放送、[[LISMO Channel]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[全然大丈夫]]（2008年1月26日）[[蟹江敬三]]の恋人役&lt;br /&gt;
* [[やさしい旋律]]（2008年12月20日）仲居役&lt;br /&gt;
* [[非女子図鑑]]（2009年5月30日）オムニバス作品、[[清水崇]]が監督するオープニング&amp;amp;エンディングのイブ役。&lt;br /&gt;
* [[僕たちのアフタースクール]]（2011年11月5日）&lt;br /&gt;
* [[ゾンビデオ]]（2012年公開予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[赤坂お笑いDOJO]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）道場やぶりコーナー&lt;br /&gt;
* [[こちら山中デスクです]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）、2007年10月29日・2008年2月25日）ゲスト&lt;br /&gt;
* [[テリー伊藤 のってけラジオ]]（[[ニッポン放送]]、2008年1月30日）ゲスト&lt;br /&gt;
* [[ナインティナインのオールナイトニッポン]]（[[ニッポン放送]]、2008年6月12日）ゲスト&lt;br /&gt;
* [[南海キャンディーズ 山里亮太のヤンピース フライデースペシャル]]』（[[ニッポン放送]]、2008年4月18日）ゲスト生出演（他のゲストは[[髭男爵]]と[[狩野英孝]]）&lt;br /&gt;
* [[東貴博のヤンピース]]（[[ニッポン放送]]、2008年6月17日）[[我が家]]と１回限りの冠番組獲得をめぐって対決＆勝利。冠番組ホスト。&lt;br /&gt;
* [[レコメン!]]（[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* [[がちっ娘〜GACHIKKO]]（[[文化放送]]、2009年10月21日、28日）２週連続で単独ゲスト出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライブ ===&lt;br /&gt;
* 狂宴封鎖的世界〜葬式〜（2003年1月18日）単独ライブ&lt;br /&gt;
* [[サマーソニック|SUMMER SONIC]] 2003&lt;br /&gt;
* お笑い吟醸ライブ 極み&lt;br /&gt;
* すっとこどっこい（[[大川興業]]主催）&lt;br /&gt;
* [[オフィス★怪人社|怪人社]]LIVE（[[オフィス★怪人社]]主催）&lt;br /&gt;
* [[サンミュージックGETライブ]]（サンミュージック主催）ほぼ毎回出演。&lt;br /&gt;
* [[東京ビタミン寄席]]（サンミュージック主催）&lt;br /&gt;
* [[雷ライブ]]（[[フランス座|浅草フランス座演芸場東洋館]]にて毎月1回開催）第3回からほぼ毎回出演。&lt;br /&gt;
* 故 鳥居みゆき 告別式〜狂宴封鎖的世界〜（2008年7月28日）単独ライブ&lt;br /&gt;
:チケットが発売からわずか数十秒で完売し、[[プラチナチケット]]となった。&amp;lt;ref&amp;gt;[[日刊サイゾー]] 「[http://www.cyzo.com/2008/07/post_789.html 鳥居みゆき死去!?　激レア単独ライヴ潜入レポート!!]」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[お笑いジェットコースター]]第8回（[[日本音楽事業者協会]]主催、2008年8月28日）演目：こっくりさん&lt;br /&gt;
* [[完売劇場|東京腸捻転]]に面断平軍団のメンバーとして数回出演。&lt;br /&gt;
** 東京腸捻転 #16 〜落花流水!!〜（2004年5月3日）&lt;br /&gt;
** 東京腸捻転 #19 〜虚心坦懐!!〜（2005年4月29日）&lt;br /&gt;
** 東京腸捻転 IN 日比谷野音〜20回記念!!超夏祭りSPECIAL!!〜（2005年8月27日）&lt;br /&gt;
** 東京腸捻転 #21 〜虎視眈々!!〜（2006年1月8日）&lt;br /&gt;
** 東京腸捻転 #26 〜忘我混沌!!〜（2008年2月11日）&lt;br /&gt;
** 東京腸捻転 #27 〜南船北馬!!〜（2008年8月3日）&lt;br /&gt;
* 東京面断平〜唯我独尊!!〜（2002年4月28日・7月20日・2003年6月28日・2007年6月17日）&lt;br /&gt;
* 狂宴封鎖的世界「再生」（2010年7月9日・10日）単独ライブ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他多数出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[探偵学園Q]]第22話（TBSテレビ）序盤で[[ガヤ]]の一人としてのわずかな出演だが、エンディングのキャストの欄に「[[ガヤ]] 鳥居みゆき」として名前が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[クオーク (信販)|クオーク]] 竹中部長シリーズ-忍者&amp;amp;バレリーナ編-&lt;br /&gt;
: 川原で、大きな箱からバレリーナとして飛び出して叫ぶという内容&lt;br /&gt;
* [[ブラック・ジャック (テレビアニメ)|ブラック・ジャック]]（日本テレビ、2004年）変なアベック編&lt;br /&gt;
: メイドコスプレ&lt;br /&gt;
* [[エディオン]]（[[デオデオ]]・[[エイデン]]、2006年）シンパイの唄編&lt;br /&gt;
* [[チャクチャク・エンタメ]]（[[プロシード]]、2008年）&lt;br /&gt;
* [[アレルシャット 花粉 鼻でブロック]]（[[フマキラー]]、2010年）&lt;br /&gt;
: 謎の鼻プロ美人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[スコラ]]（[[スコラ]]）2008年4月号 - 2009年11月号、『鳥居みゆきの妄想劇場HIT&amp;amp;RUN』連載終了&lt;br /&gt;
* [[若手お笑いクロニクルGERA]]（[[キネマ旬報社]]）2001年11月発売号&lt;br /&gt;
* [[週刊TVガイド]]（[[東京ニュース通信社]]）2002年2月22日号&lt;br /&gt;
* [[裏BUBKA]]（[[コアマガジン]]）2003年5月号&lt;br /&gt;
* [[週刊新潮]]（[[新潮社]]）2004年12月9日号&lt;br /&gt;
* [[月刊アサヒ芸能エンタメ!]]（[[徳間書店]]）2004年9月号&lt;br /&gt;
* [[お笑いポポロ]]（[[麻布台出版社]]）2006年5月号&lt;br /&gt;
* [[お笑いタイフーンJAPAN]]（[[エンターブレイン]]）Vol.2&lt;br /&gt;
* [[お笑いTVLIFE]]（[[学研ホールディングス|学習研究社]]）Vol.1&lt;br /&gt;
* [[フライデー|FRIDAY]]（[[講談社]]）2007年12月14日号&lt;br /&gt;
* [[Entertainment Dash]]vol.3 2008年2月15日&lt;br /&gt;
* [[サイゾー]]（[[インフォバーン]]）2008年3月号&lt;br /&gt;
* [[週刊アスキー]]（[[アスキー (企業)|アスキー]]）2008年4月29日増刊号 表紙&lt;br /&gt;
* [[Quick Japan]]（[[太田出版]]）vol.77（2008年4月発行）&lt;br /&gt;
* [[映画秘宝]]（[[洋泉社]]）2008年6月号&lt;br /&gt;
* [[CIRCUS (雑誌)|CIRCUS]]（[[ベストセラーズ]]）2008年6月号&lt;br /&gt;
* [[nonno]]（[[集英社]]）2008年10月号&lt;br /&gt;
* [[星星峡]]（[[幻冬舎]]）2011年4月～ 連載小説「四月一日」月刊連載中&lt;br /&gt;
ファミ通(2014年11月13日)魔法使い黒猫のページにコメント掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* [[夜にはずっと深い夜を]]（[[幻冬舎]]2009年08月06日発売）短編小説集&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* [[ギャグラ!]]〜鳥居みゆき編〜（2005年2月21日）&lt;br /&gt;
* 東京腸捻転〜落花流水!〜&lt;br /&gt;
* 東京腸捻転〜虚心坦懐!〜&lt;br /&gt;
* 東京腸捻転 IN 日比谷野音〜超夏祭りSPECIAL!!〜&lt;br /&gt;
* お笑い吟醸ライブ 極み 赤&lt;br /&gt;
* [[カンニングの恋愛中毒]]〜天狗芸人[[カンニング竹山]]を告発する!&lt;br /&gt;
* 鳥居みゆき ハッピーマンデー（[[コンテンツリーグ]]、2008年4月23日）&lt;br /&gt;
:作品内容も明らかにされていなかったが、予約開始当初から注文が殺到し、オンラインネットショップの[[Amazon.co.jp]]のお笑い作品ランキングでは異例のTOP10入りを果たした。&lt;br /&gt;
* [[全然大丈夫]]（2008年8月29日）2008年1月26日公開の映画&lt;br /&gt;
* 故 鳥居みゆき 告別式〜狂宴封鎖的世界〜（コンテンツリーグ、2009年1月21日）&lt;br /&gt;
* [[みみずひめ]]（コンテンツリーグ、2009年1月21日）&lt;br /&gt;
* [[テディです!]]（アルバトロス、2009年10月9日）英DVD「Ready Teddy Death」の実況解説を担当。聞き手は小島よしお。多毛症包帯巻き実演等の特典映像有り。&lt;br /&gt;
* [[鳥居みゆきの社交辞令でハイタッチ]]「表ワースト」編（コンテンツリーグ）&lt;br /&gt;
* [[鳥居みゆきの社交辞令でハイタッチ]]「裏ベスト」編（コンテンツリーグ）&lt;br /&gt;
* [[潜在異色]] Vol.1～3&lt;br /&gt;
* [[鳥居ようちえん]] 入園編（エイベックス、2010年8月20日）&lt;br /&gt;
* [[鳥居ようちえん]] 卒園編（エイベックス、2010年8月20日）&lt;br /&gt;
* LIVE! [[潜在異色]] 特別版【SUIDOBASHI秘宝館】&lt;br /&gt;
* 狂宴封鎖的世界「再生」（アニプレックス、2010年11月24日）&lt;br /&gt;
* 大久保×鳥居×ブリトニー3P（[[東映ビデオ]]）Vol.1～4&lt;br /&gt;
* 臨死！！ [[江古田ちゃん]] DVD-BOX （3枚組）（2011年4月20日）&lt;br /&gt;
* 世界鳥居(奇)紀行 IN タイ（コンテンツリーグ、2011年5月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD-ROM ===&lt;br /&gt;
* 鳥居みゆき（[[S&amp;amp;Dスタジオ]]、2001年8月22日）プロモーションCD-ROM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
鳥居みゆき インタビュー [http://motteco.com/ モッテコ書店] （2010年03月10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アプリ ===&lt;br /&gt;
鳥居みゆき「ハッピーマンデー」ネタ選（DVD「鳥居みゆき　ハッピーマンデー」からのホラー色のある作品を転用）（[[iPhone]]用2010年11月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[山崎まさよし]]「[[ADDRESS (アルバム)|ADDRESS]]」（2006年）PV&lt;br /&gt;
* [[鳥居みゆきの人物大図鑑]]（[[Yahoo!]]動画）「キャビンアテンダントと乗客」 「音楽の先生と生徒」 「漫才コンビ」 「医者と患者」「みゆきの部屋」、いずれも[[飛石連休]]の[[藤井宏和]]との即興コント。&lt;br /&gt;
* 鳥居みゆきの毒デンパ（[[東京スポーツ]]の携帯サイト内コラム）&lt;br /&gt;
* 日常にある地獄画集 「しょこ♥リータ」（テレビ東京）の番組内企画「地獄お絵かき」で作られた画集。冬の[[コミックマーケット|コミケ]]に出店し[[限定販売]]された後、他の番組アイテムとセットで全国の[[ローソン]]でも[[予約販売]]されている。&lt;br /&gt;
お台場合衆国、&lt;br /&gt;
2013年8月1日に&lt;br /&gt;
東北魂として出席&lt;br /&gt;
この模様はこの日の&lt;br /&gt;
超報道と翌日の&lt;br /&gt;
目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
映画イベント(2014年11月5日)エブリと翌日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なネタ ==&lt;br /&gt;
コントや、尺の短い場合などに行うショートコントを連発するものなどがある。テレビ出演が増えてからはほとんどが後者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コント ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|想像[[妊娠]]（数子）||同棲生活（麻衣子）||テスト勉強（智恵子）||開けてよ||[[こっくりさん]]||[[水子]][[供養]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|お米屋さん||妄想葬儀||妄想結婚式||妄想座薬||[[だるま落とし]]||死刑執行&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ショートコント ===&lt;br /&gt;
「マサコの単独'''妄想夢芝居'''」と、「みちこが捧げる'''お祓い夢芝居（ショート憑依）'''」がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|初恋||運転||ゴルフ||[[戦後]]の合コン||[[すいとん]]ショートコント||絵描き歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|忍者||助手||人形劇||ベジタリアン||シャウトコント・桃太郎||ジャングル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|小噺||甲子園||嫁と姑||ウサギとカメ||紙芝居・赤ずきんちゃん||かくし（隠し）芸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|本||サバイバル||操り人形||桃太郎||妄想[[ヤポンスキー]]||エコ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 木下さんシリーズ&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キャンプ||栗拾い||電車||クリスマス||牛丼&lt;br /&gt;
|ドライブ||海水浴&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 妄想紙芝居（白紙）&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|桃太郎||赤ずきんちゃん||浦島太郎||白雪姫&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|黒い[[天使]]（堕天使）||捨てられた女&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャッチコピー ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background:#eef0ff;&amp;quot;|キャッチコピー&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;background:#eef0ff;&amp;quot;|使用番組・ライブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|妄想堕天使||[[東京腸捻転]]、東京面断平&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|迷走の堕天使||[[エンタの天使]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|禁断の秘巫女（ひみこ）||[[エンタの神様]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|不思議な堕天使||[[爆笑レッドカーペット]]、[[爆笑ピンクカーペット]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|暴走堕天使||[[爆笑レッドカーペット]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|美貌と狂気の表裏一体||いよいよ[[R-1ぐらんぷり]]2008&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キレ芸暴走モード突入!||[[R-1ぐらんぷり]]2008決勝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|妄想エンジェル||[[お笑いDynamite!]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キレ芸暴走プリンセス||R-1ぐらんぷり2009決勝&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.sunmusic.org/profile/torii_miyuki.html プロフィール（サンミュージック）]&lt;br /&gt;
* [http://matsuminoru.hp.infoseek.co.jp/torii.html プロフィール（松みのるお笑い塾）]（ここでは埼玉県出身、身長167cmとなっている）&lt;br /&gt;
* [http://climax.jp.msn.com/ MSNビデオ CLIMAX]（WEBドラマ主演）&lt;br /&gt;
* [http://www.shinjukuloft.com/galaxy/archive/e/2007/post_14.php 鳥居みゆきインタビュー（ルーフトップ★ギャラクシー）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{サンミュージックグループ}}&lt;br /&gt;
{{お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル王者}}&lt;br /&gt;
{{PON!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とりいみゆき}}&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:サンミュージック]]&lt;br /&gt;
[[Category:秋田県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:GyaOジョッキー]]&lt;br /&gt;
[[Category:両性愛の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1981年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%87%91%E7%94%B0%E4%B8%80%E5%B0%91%E5%B9%B4%E3%81%AE%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E7%B0%BF%E3%81%AE%E7%8A%AF%E7%BD%AA%E8%80%85&amp;diff=260327</id>
		<title>金田一少年の事件簿の犯罪者</title>
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				<updated>2014-11-16T09:36:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{告知|重要な議論|犯罪者記事の削除提案|トーク:金田一少年の事件簿の登場人物#犯罪者記事の削除提案}}&lt;br /&gt;
{{ネタバレ冒頭}}&lt;br /&gt;
{{Pathnav|金田一少年の事件簿|金田一少年の事件簿の登場人物|frame=1}}&lt;br /&gt;
'''金田一少年の事件簿の犯罪者'''では、漫画『[[金田一少年の事件簿]]』およびそれを原作とした[[金田一少年の事件簿 (アニメ)|アニメ]]、[[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|テレビドラマ]]に登場する犯罪者について記述する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
作中の真犯人には[[怪人]]名とされる代名詞的な呼称が付いていることが多い。犯人が予告状や犯行現場に残したメッセージなどで名乗る場合と、その地方に伝わる怪物や幽霊等の名前や手口が類似している過去の犯人に付けられたあだ名、一ら関係者が目撃した犯人の変装時の姿などから呼ばれるようになる場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
複数犯の場合もあるが、殆どの場合は真犯人一人が優位に立っており、他の共犯を口封じ等で殺害するなど、ほぼ対等な共犯関係にある場合は少ない。一らが事件の真相を全部披露する際には一人の真犯人のみが指摘されることが多く、生存している複数犯が披露されることは少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|金田一少年の事件簿|スキップ=作動}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==  重要犯罪者 ==&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#高遠遙一|高遠遙一]]（たかとお よういち） &lt;br /&gt;
: 通称「地獄の傀儡師」。詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#怪盗紳士|怪盗紳士]]（かいとうしんし） &lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== FILEシリーズ ==&lt;br /&gt;
=== 真犯人 ===&lt;br /&gt;
; 有森裕二（ありもり ゆうじ）〔ドラマ：有森 裕（ありもり ゆう）、アニメ：神矢修一郎（かみや しゅういちろう）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[高木渉]]/演 - [[小橋賢児]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「歌月」（かげつ）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - オペラ座館殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作、アニメ）3人 / （ドラマ）2人（緒方夏代除く）&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（原作、アニメ：早乙女涼子 / ドラマ：鷹島友代）&lt;br /&gt;
: 不動高校2年、演劇部所属小道具係（神矢は照明係）。&lt;br /&gt;
: 恋人で、不動高校演劇部のアイドルだった月島冬子が自殺した原因（3人の女子部員のいたずらが原因で顔から硫酸を被り、大やけどを負う）を作った部員たちを次々と[[オペラ座の怪人]]に見立てて殺害。原作・アニメ版ではアリバイトリックに使われたある物が見つかってしまい、口封じの為に顧問（アニメ版ではオペラ座館専属のシェフ）の緒方夏代をも殺害。犯行が暴かれた後、最後の標的である早乙女涼子（ドラマ版では鷹島友代）を殺そうとするも、金田一（ドラマ版では黒沢和馬）に説得された後、自らが作った時限装置付きの[[クロスボウ|ボーガン]]で[[自殺]]（アニメ版・ドラマ版ではボーガンの矢が外されていたため、投身自殺）し、後悔と金田一への感謝の言葉を言い残して息を引き取る（ドラマ版では、前述の言葉を言った後に自殺）。&lt;br /&gt;
: アニメ版では有森裕二は登場せず、代わりに原作の有森を大幅に変更して作られた'''月島亮二（つきしま りょうじ）'''が登場している。月島は冬子の兄で演劇部の顧問であり、冬子の日記を常に持参している。エピローグでは冬子の手紙について語る重要なポジションとなっている。&lt;br /&gt;
: 原作での神矢修一郎は、冬子に恋心はあるが犯行に及ぶ程ではなかった。アニメ版では、神矢は喧嘩に明け暮れる日々を送っていた元不良であったが、月島冬子の告白によって更生し、恋仲となるというエピソードが追加された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 六星竜一（ろくせい りゅういち）〔ドラマ：神崎 竜一（かんざき りゅういち）〕&lt;br /&gt;
: 演 - [[東根作寿英]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「七人目のミイラ」（ドラマ：「五人目のミイラ」）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 異人館村殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）8人（六星詩織・本物の小田切進を含む） / （ドラマ）3人（神崎詩織を含む / 一色寅男・五塔蘭・兜礼二・連城久彦除く）&lt;br /&gt;
: 殺人教唆により、他人に殺害させた人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - （原作）1人（金田一一） / （ドラマ）2人（金田一一・兜礼二）&lt;br /&gt;
: 年齢は26〜27歳。自らの母親に[[殺し屋|暗殺者]]として育てられた男。冷酷無残な殺人者であり、芸術的な犯罪に拘る所は高遠と共通するが、知的トリックではなく犯罪現場の演出に「芸術」を求める。&lt;br /&gt;
: 27年前、[[大麻]]の密栽培と密売によって作られた異人館村で、その所業に反対して警察に告発しようとした[[牧師]]夫婦を6人の村人が射殺。さらには牧師の養女たち7人を[[教会]]に閉じ込めて火を放った。その際、村人の1人である風祭淳也が一人生き残っていた“六星（神崎）詩織”を密かに助けて、[[占星術殺人事件|6人の遺体をトリックを使い7人に見せかけた]]（風祭と詩織は元々恋仲であったが、風祭は自身も大麻密売に関与していたことから他の村人に逆らえなかった）。その後、詩織は風祭の前から姿を消し、事件後に出産した息子の竜一に殺人術を教えながら育て、最後の仕上げに自分を殺させた。&lt;br /&gt;
: その後、六星竜一は不動高校に赴任する予定の小田切進（おだぎり すすむ）を殺して彼になりすまし、時田若葉（ときた わかば）と交際しながら計画の実行を見計らっていた。しかし予想より早く小田切の遺体が見つかってしまい、急遽計画を実行に移した。&lt;br /&gt;
: 異人館村で、被害者の体の一部を“見立て”として切り取り持ち去るという猟奇殺人を実行。合計6人（ドラマでは2人）もの人間を殺害（兜霧子は時田若葉に殺害させた）。金田一によって真相を暴かれた後は、最後の標的だった兜礼二を殺害し（ドラマでは生存）、美雪を人質にとって逃走。隠されていた大麻畑に火を放とうとするが、追いかけてきた一と乱闘になり、[[散弾銃]]で狙撃して殺そうとするが、実父であった風祭に射殺された。そのすぐ後、風祭も畑に火を放ち、後を追って自殺。死後、殺害した人物の遺体の一部や凶器が発見された際に若葉の遺体の一部だけが埋葬されており、更に若葉の遺体に抵抗した痕跡がなかったことから、二人が本当に愛し合っていたことが示唆されている。&lt;br /&gt;
: 原作では結果的に竜一は目的を完全に達成しており、金田一にとっては犠牲を防ぐことができなかった、苦い事件となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 綾辻真理奈（あやつじ まりな）〔ドラマ：綾辻真理（あやつじ まり）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[山崎和佳奈]]/演 - [[黒沢あすか]]、[[藤原まゆか]]（少女時代）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「雪夜叉」（ゆきやしゃ）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雪夜叉伝説殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）4人（高田洋一・実の祖父除く） / （ドラマ）5人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - （ドラマ）1人（比留田裕子） &lt;br /&gt;
: [[テレビジョン放送局|テレビ局]]のタイムキーパー。年齢は20歳。元の姓は「久世（くぜ）」。 &lt;br /&gt;
: 10年前に両親と共に飛行機事故（ドラマではバス事故）に遭遇。彼女は軽傷で済んだが、父親は行方不明となり母親は生きているものの瓦礫に身体を挟まれて身動きが取れない状態だった。綾辻は、その時事故現場を取材しに来ていた当時無名のテレビ局のクルーのグループ（加納りえ、明石道夫、比留田雅志（ドラマでは高田洋一）、水沼貴雄（ドラマでは水沼正三）の4人）に助けを求めるが、彼らは偶然事故現場で遺体を発見した[[画家]]・氷室一聖と水沼を入れ替わらせ彼の遺産を横取りしようと企んでおり、助けを求める綾辻を冷たく追い返す。その直後、母親は瓦礫に潰されて死亡した。&lt;br /&gt;
: 彼女はその恨みからクルー4人を[[金田一少年の事件簿の登場人物#速水玲香|速水玲香]]らの[[ドッキリ]]番組のロケを行なった[[北海道]]の山荘にて次々と殺害しながら、[[金田一少年の事件簿の登場人物#明智健悟|明智警視]]を水沼一人の犯行へとミスリードさせた。その後、一に事件を暴かれて逮捕された。&lt;br /&gt;
: ドラマ版では、高田の殺害後に谷底に転落した一と玲香を助けるシーンがある。最終的にディレクターの比留田裕子を殺害しようとした瞬間、実の祖父が裕子を庇い命を落としてしまった。&lt;br /&gt;
: 原作では初めて生存したまま逮捕された真犯人となった。4人殺した綾辻への刑について剣持は「無期懲役は免れないだろうが、所内の態度次第では早く出てくることもできるだろう」と語っている。ドラマ版では「金田一少年の事件簿 永久保存版」で無期懲役の判決が下された事が語られている。&lt;br /&gt;
: ドラマ版・アニメ版では、舞台となった地方の出身という設定で、氷橋や雪夜叉の知識があるということになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 的場勇一郎（まとば ゆういちろう）〔ドラマ：浅野令子（あさの れいこ）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[肝付兼太]] / 演 - [[細川俊之]]（的場）・[[田中美奈子]]（浅野） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「放課後の魔術師」（ほうかごのまじゅつし）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 学園七不思議殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（七瀬美雪）&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 死体遺棄罪（10年前の青山ちひろ）&lt;br /&gt;
: 不動高校の[[物理学|物理]]教師、ミステリー研究会顧問（的場）、不動高校の化学教師（浅野）。&lt;br /&gt;
: かつては[[製薬|製薬会社]]の[[研究員]]をしていたが、[[治験]]時の事故で死亡した6人の被験者達の死体が埋められた不動高校旧校舎の見張り番を押し付けられる。その後長い時間が経過し、自分に見張りを押し付けた人物がほとんど死んだ後も強迫観念に駆られるかのごとく秘密を守り続けていた（ドラマでは浅野が的場を守る為に殺人を犯していた）。ところが10年前、偶然秘密を知ってしまった青山ちひろという女生徒を揉み合いの末に誤って死なせてしまったため、彼女の遺体をミステリー研究会の部室の壁に埋めた。その10年後、地震で偶発的に壁が崩れてしまったことで桜樹るい子（ドラマでは桜樹マリ子）に青山の遺体を発見されてしまい、彼女を殺害し[[七不思議]]の一つに見立てる。そして遺体が発見されることを恐れ、崩れた壁を隠すために貼ったポスターを剥がそうとした尾ノ上貴裕を殺害、美雪にも重傷を負わせた。&lt;br /&gt;
: 自身の保身が犯行動機であるため公式ガイドブックにも最も同情・共感の出来ない犯人とされている。&lt;br /&gt;
: 最期は青山ちひろの父親であり警備員の立花良造（ドラマでは雨宮良造）により刺殺された（ドラマでは令子が刺殺される）。&lt;br /&gt;
: ドラマ版では、6体の死体を隠した関係者の一人は的場だが、青山ちひろを死なせたのは浅野である。的場は彼女を庇う為に共犯になり、自ら犯人と名乗った直後に窓から投身自殺した。ドラマ版では的場が手をかけたのは美雪のみで、マリ子・尾ノ上を殺害したのは浅野になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 佐伯航一郎（さえき こういちろう） &lt;br /&gt;
: 声 - [[深見梨加]]（変装時）・[[藤田淑子]]（本来の声） / 演 - [[山口香緒里]]・[[ジョン・マクダモット]]（少年時代）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「招かれざる客」（まねかれざるきゃく）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 秘宝島殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）6人（4年前の伯父を含む） / （ドラマ）4人（火村康平除く）&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗罪・詐欺罪（米国で浮浪生活）&lt;br /&gt;
: 大学教授・佐伯京助の息子。年齢は13歳。&lt;br /&gt;
: 佐伯教授と、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の舞台[[俳優|女優]]の間に生まれた[[混血|ハーフ]]。幼い頃から優秀で、3歳にして[[日本語]]・[[英語]]・[[フランス語]]を自在に使いこなしたり、難しい専門書を読んだりしていた。10年前、父親に連れられ悲報島を訪れ、「佐伯古学会」の財宝調査に付き添うが、古学会会員の柿本麻人・八十島隆造・矢荻久義、不動産屋の美作大介と父親の間で財宝を巡って争いが起き、目の前で父親を殺害されてしまう（本人曰く、3歳の子供には証言能力がないため彼らを告発できなかった）。母親は既に他界していたため、アメリカの[[おじ|伯父]]に引き取られたが、過酷な労働をさせられたり[[女装]]をさせられるなどの虐待を受けたため、9歳の時に事故を装って伯父を殺害。その後、送られた養護施設を脱走して街で荒んだ生活を送った。そして事件の半年前、アメリカ留学中の美作大介の娘・碧と再会。復讐目的で付き合うが、次第に碧に好意を寄せていった。しかし碧は「宝探しツアーを手伝え」とだけ書かれた父親の冷たい手紙に絶望して自殺。碧の自殺の原因を知った航一郎は悲報島の財宝そのものに恨みを持ち、美作碧に成り代わって日本に帰国して美作大介を殺害、意図的にツアーの参加客を選出した。ツアーの案内係を担当しつつ2人を殺害し、原作・アニメ版では自分の正体を見てしまったツアー参加者である火村康平も殺害。そして最後に矢荻を殺害しクリスに罪を着せようとするが、一に真相を見破られた。その後、ツアーに紛れ込んでいたもう一人の罪人・岩田英作に腕を撃たれ、崩壊した財宝の洞窟に一と共に閉じ込められたが、何とか洞窟から脱出し、警察に補導された。ドラマでは洞窟に取り残された一と美雪を助け、その後洞窟の崩壊に巻き込まれた。&lt;br /&gt;
: 怪人名「招かれざる客」は初めて犯人以外が名付けた名である。作中では怪人「山童」（やまわら）の恐怖が語られるシーンが多いが、あくまで本作の怪人名は「山童」ではない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#遠野英治|遠野英治]]（とおの えいじ） &lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 不破鳴美（ふわ なるみ）〔ドラマ：兵藤鳴美（ひょうどう なるみ）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[松本梨香]]/演 - [[篠倉伸子]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「赤髭のサンタクロース」（あかひげの-）〔ドラマ：「冥界の道化師」（めいかいのどうけし）〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 異人館ホテル殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）5人（10年前の殺人事件を含む） / （ドラマ・アニメ）4人（佐木竜太除く）&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - （アニメ）1人（佐木竜太） &lt;br /&gt;
: その他の罪 - 麻薬取締法違反&amp;lt;!--当時の法律名--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: [[北海道警察|北海道警]][[刑事部|捜査一課]][[警視]]。&lt;br /&gt;
: 本名は北見蓮子（きたみ れんこ、ドラマでは文月蓮子）。年齢は27歳（「不破鳴美」として偽った年齢は28歳）。&lt;br /&gt;
: 幼い頃に両親を亡くし、[[双生児|双子]]の妹である北見花江（ドラマでは文月花蓮）と生き別れになる。引き取られた家での冷たい仕打ちに家出した後、出会った男に麻薬中毒にされる。その事実を知って別れ話を切り出すが、男に「売春で稼ぐために手放さない」と言われたため衝動的に殺害してしまう。逃亡生活の途中で花江のもとに身を寄せるも、[[自首]]するように説得され、その時運悪く警官が訪れた事を裏切りだと思い込み再び逃亡、自殺を決意する。その後自殺のために訪れた崖で受験に失敗し自殺した女性（本物の不和鳴美）の遺書と身分証明書を手に入れ、彼女に成り替わることで復讐のために人生を再出発することを決意する。&lt;br /&gt;
: [[美容外科学|整形]]し自殺した女性に成り済ました後は[[東京大学|東大]]に入り卒業、[[日本の警察官|警察官]]になり「不破鳴美（ドラマでは兵頭鳴美）」として、殺した男に麻薬を売りつけた密売人「赤髭のサンタクロース（ドラマでは冥界の道化師）」を追う。単独捜査で1年前に万代鈴江・虹川幸雄の二人が密売人「赤髭のサンタクロース」を殺した事を突き止めたが、そこに居合わせた花江に正体を知られてしまい、彼女が花江の姉だと知った万代と虹川から10年前の殺人事件のことで強請られ、警察が押収した麻薬の横流しを要求される。そのため、異人館ホテルで2人を殺害。その上で、トリックの証拠となるものを偶然ビデオに撮影してしまった佐木竜太も殺害（ドラマ版では佐木は登場せず、アニメ版では佐木は一命を取り留める）し、そして妹である花江も殺害して罪を着せる。食事時の癖がきっかけで一に花江と双子であることを見破られ、[[DNA型鑑定|DNA鑑定]]をされたことでそれが動かぬ証拠となり、逮捕される。不破が追っていた麻薬密売人「赤髭のサンタクロース」の麻薬ルートは、後日に一によって暴かれた。&lt;br /&gt;
: [[留置場|留置所]]で一と面会した時に花江が送っていた二重生活のことを知らされ、殺してしまった事を後悔することになる。なお、原作で一が面会した時は再整形で本来の顔に戻っていたが、アニメでは不破鳴美の顔のままである。&lt;br /&gt;
: ちなみに犯人としては聖正景太郎や黒沼繁樹同様に社会的地位の高い人間の一人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 浅野遙子（あさの ようこ）〔ドラマ：小野 弓子（おの ゆみこ）〕&lt;br /&gt;
: 演 - [[石野真子]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「地獄の子守唄」（じごくのこもりうた）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 首吊り学園殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人&lt;br /&gt;
: 大学[[予備校]]・四ノ倉学園の数学講師。年齢は33歳。&lt;br /&gt;
: [[いじめ]]で[[不登校 (理由別長期欠席者数)|不登校]]になり、[[大学入学資格検定|大検]]で[[美術大学]]を目指していた予備校生徒の深町充と恋人関係にあったが、1年前に彼が突然首吊り自殺をしてしまう。しかし後になって、深町の死は彼をいじめていた3人の生徒が非道ないじめの最中に殺してしまったものだと判明。その3人に恨みを持ち四ノ倉学園に伝わる子守唄を利用した殺害計画を立てる。&lt;br /&gt;
: 一連の事件で自分を犯人である噂を流したり密室状態での首吊り殺人を起こすことで一度自分に嫌疑を向けさせて逮捕状態にした上で、殺害順番を誤認させるトリックとテストを受けた時間のトリックや自殺させた思い込ませる偽装トリックを誤認誘導させて、自分のアリバイと作り出して無実になるようにしむけた上で釈放させることに成功。その後で仁藤に自筆による偽装遺書を作成させた上で殺害して、全ての罪を仁藤に着せた。&lt;br /&gt;
: 一の推理を寸前までミスリードさせた数少ない殺人犯。しかし、寸前で自分の推理がミスリードされたことに気づいた一によって真相を暴かれた。&lt;br /&gt;
: 一が仕掛けた五択の事件にまつわるテストで全問不正解を選択した心理的証拠、殺害順番トリック、自筆テストの時間トリックを暴いたがあくまでも状況証拠に過ぎず自分がテストをすり替えた証拠がないと言い張り、カンニングされたために試験が異なるが全く回答が同じ一と室井のテスト記録という証拠も仁藤の自筆遺書を理由にシラを切り、仁藤の遺書が偽装であるとする完全な物的証拠を突きつけられるまでシラを切り続けた。 &lt;br /&gt;
: 逮捕後は食事もろくに取らず自殺未遂を図るが、深町の残したメッセージに気づきそれを伝えに来た一の説得に涙した。ドラマでは、一に真相を暴かれた後に自殺を図ろうとするが、一がその場で深町のメッセージを伝えて自殺を止まり、逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 巽紫乃（たつみ しの） &lt;br /&gt;
: 声 - [[武藤礼子]] / 演 - [[真行寺君枝]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「首狩り武者」（くびかりむしゃ）〔アニメ：「呪い武者」（のろいむしゃ）〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 飛騨からくり屋敷殺人事件（ドラマでは首無し村殺人事件） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
: [[岐阜県|岐阜]]の[[旧家]]・巽家当主の後妻。年齢は37歳。&lt;br /&gt;
: 15歳の時に父親が多額の借金を残して他界し、病弱な母親を抱えた中、不幸な境遇を脱しようと成績トップの県立高校に入学したが、資産家の令嬢・綾子から陰湿ないじめを受けた。高校2年の時に母親が病死したため高校を中退し、行きずりの男だった仙田猿彦に身を任せたが、妊娠を知ると猿彦は失踪。出産で訪れた病院で旧家・巽家に嫁いだ綾子と再会し、性格と境遇のギャップを恨み、自分の子供に良い暮らしをさせようと綾子の子供・征丸と自分の子供・龍之介を取り替えてしまう。&lt;br /&gt;
: その後しばらくして龍之介の成長を見たくなり巽家に[[家庭内労働者|使用人]]として入り、綾子が亡くなった後に巽家当主・蔵之介の後妻となった。しかし蔵之介の死後に発表された[[遺言|遺言状]]には紫乃の連れ子（＝綾子の実子）の征丸に家督を譲ると書かれていた。その時に見せた征丸の表情が綾子と重なったため、龍之介に家督を継がせるために征丸を殺害。その犯行に協力していた龍之介の実父で巽家使用人・仙田猿彦も後に殺害した。一に真相を暴かれ全てを告白した後、紅茶を飲んだところ龍之介により混入されていた毒が原因で死亡した。龍之介は事件後に晴れて当主になる事になっており、その際に邪魔な紫乃を自殺に見せかけて殺そうと企んでいたが、彼女が自分の実母であるとは知らなかった。&lt;br /&gt;
: 原作では剣持の[[幼馴染]]とされており、「剣持くん」「紫乃さん」と呼び合う仲で、一緒に下校したこともあり、剣持の初恋の相手であるらしいことが示唆されている。但し、剣持の年齢は48歳とされているため、37歳の紫乃と同じ学校には通えるはずがなく、設定に矛盾が生じている。ドラマ版では高校2年まで住んでいた街にかつて剣持が駐在として勤務しており、その時知り合いになったとされている。アニメ版では詳細は語られていないが、剣持の年齢が38歳となっているため、[[幼馴染]]という設定にも無理がなくなっている。&lt;br /&gt;
: 剣持は彼女の豹変に驚き悔やみ、「あんなことをする人ではなかった」と事件後に一に感傷を漏らしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 都築哲雄（つづき てつお）&lt;br /&gt;
: 声 - [[堀勝之祐]] / 演 - [[山下真司]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「見えざる敵」〔アニメ：「見えない敵」、ドラマ：怪人名なし〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 金田一少年の殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）5人 / （ドラマ）4人（大村紺・時任亘・桂横平を除く） &lt;br /&gt;
: 橘五柳の誕生パーティーの参加者で、いつきの知人（ドラマでは先輩）。年齢は52歳。職業はTV[[ディレクター]]。妻はすでに他界。&lt;br /&gt;
: 娘である瑞穂の病状回復の為に自分の[[腎臓]]を移植しようとするが[[医療過誤|医療ミス]]で失敗に終わり、そこを悪徳医者に付け込まれ、臓器密売に手を染める。その事を知ったノンフィクション作家の橘五柳は、ある社会悪を告発するとして実名ノンフィクション（後に「臓器密輸」として発表された）の原稿が存在することをパーティで発表し、それを賞品とした推理ゲームの開催を宣言してしまう。橘に原稿を渡すよう頼むが、拒否されて（都築は娘のために心ならずも犯罪に加担していたのだが、橘にはそれが分からず、「お前のような悪をペンの力で駆逐するのが使命だ」と頑として譲らなかった）衝動的に殺害。その後、たまたま現場に現れた一に罪を着せる。その後、暗号のありかを知るために原稿の在処を追って一が解いた推理ゲームで暗号を知る人物を辿っていき、大村紺、時任亘、桂横平、野中ともみの4人（ドラマでは赤帆紺、物部真理、野中ともみの3人）を伝言順に次々と殺害。しかし、伝言は野中で終わりであり、また伝言の最後ではなく伝言の順番が推理ゲームの答えであることが解り、原稿を取りにいった際に一に捕らえられた。その一に真相を暴かれた後に自分のやっている事が最低だと改めて気付き、自殺した。死に際の遺言により彼のもう一つの腎臓は娘・瑞穂に移植された。その後、娘の瑞穂はいつきによって養われることになる（いつきの配慮で、瑞穂には父の死は伏せられている）。なお、ドラマでは名字の読みが「つづく」に変更されていた（表記は変わっていない）。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 小城拓也（こじょう たくや）&lt;br /&gt;
: 声 - [[宮本充]]/演：[[沢向要士]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「影の脅迫者」（かげのきょうはくしゃ）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 幼児二人誘拐事件（被害者）・タロット山荘殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺人教唆により他人に殺害させた人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（金田一一）&lt;br /&gt;
: 速水玲香の[[マネージャー#芸能界のマネージャー|マネージャー]]。年齢は23歳。&lt;br /&gt;
: 速水玲香の父・速水雄一郎を教唆し、玲香の身体を狙っていた社長・赤間光彦を殺害させる。その後、速水雄一郎を絞殺。&lt;br /&gt;
: 15年前の8歳の時に妹・梓と共に誘拐され、目の前で父親を絞殺される。その自身は助け出されたが、梓は連れ去られて行方不明となった。実はこの梓こそが後の速水玲香であった。この事件がきっかけで8歳以前の記憶がほとんどなくなって、居心地の悪い親戚の家に育てられる。学校では成績をキープし、東大に進学。しかし、目の前で父親が絞殺された[[心的外傷|トラウマ]]でネクタイが締められなかったため就職ができず、大学卒業後は服装に自由が利く芸能プロに就職することを余儀なくされる。芸能プロで玲香のマネージャーをすることになり、その後に玲香を育てた速水雄一郎の顔を見て、速水雄一郎が父を殺害した誘拐犯であることを思い出し、玲香が自分の妹である事にも気付いた。そして、速水雄一郎が伊丹吾郎を殺害したのを目撃して、一連の犯行に及ぶことになる。&lt;br /&gt;
: 最後は混乱して外に飛び出した玲香を[[雪崩]]から救ったが、その直後に雪崩に巻き込まれて生死不明となった。ドラマでは崖から飛び降りようとして落ちかけた小城の手を掴んだ一の決死の救助にもかかわらず、自ら手を離し自殺を遂げる。&lt;br /&gt;
: 「速水玲香誘拐－」では妹の速水玲香の実母が大女優・三田村圭子であることが明かされたが、小城が速水玲香と同母兄妹であることや小城の実母が三田村圭子であることを示す明白な描写はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 多岐川かほる（たきがわ かほる）&lt;br /&gt;
: 声 - [[吉田理保子]] / 演 - [[黒田福美]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「Mr.レッドラム」（ミスター - ）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 三億円事件（ドラマ・アニメでは四億円事件）・蝋人形城殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - （ドラマ）1人（坂東九三郎）&lt;br /&gt;
: [[推理小説]]作家。年齢は45歳。「多岐川かほる」は偽名であり、原作では本名不明。ドラマでは「保科ゆかり」が本名とされている。&lt;br /&gt;
: 大学1年時に「犯罪研究会」というサークルに属しており、計画立案者で恋人の狭山恭次や当麻恵、リチャード・アンダーソン、坂東九三郎（ドラマでは、山田隆明も加わる）と共に[[三億円事件]]（ドラマ・アニメでは四億円事件に変更）を起こす。事件後、金の配分を求めた3人（ドラマでは4人）と「完全犯罪の成立」を主張する狭山との間で意見が分裂し、アジトの外で彼らに襲撃され、狭山と共に地中に埋められた。彼女は何とか抜け出して救助されたものの、狭山は死亡（当初は行方不明扱いで発見されたのは20年後）。その後3人は山分けした金を元手に社会的地位を作り上げた。彼女は整形をして別人「多岐川かほる」として生まれ変わり、狭山が残した犯罪計画書を元に人気推理作家となりながら、狭山を殺した彼らに復讐を誓う。&lt;br /&gt;
: 「Mr.レッドラム」（[[スティーブン・キング]]の『[[シャイニング]]』に由来）として城そのものを舞台かつ賞品に、アメリカ刑事、英国犯罪心理学者、推理小説評論家、推理小説家（自分自身）、ドイツ警察監察医、犯罪ルポライター、日本刑事、高校生探偵など、多くの名探偵を招待して推理大会「ミステリー・ナイト」を開き、蝋人形を用いた心理トリックを用いて3人（ドラマでは第3の犠牲者が坂東九三郎ではなく山田隆明になっている）を殺害。これは狭山が残した犯罪計画書を「蝋人形城殺人事件」を元にしたものであった。なお坂東殺害時には「彼が犯人であり自殺した」という趣旨の偽遺言を用意しているが、自ら「真犯人は他にいる」と発言するなど参加者をだましきれるとは思っていなかった模様。&lt;br /&gt;
: 一に真相を暴かれた後に城に火を放ち、拳銃で自分の頭部を撃って自殺した。アニメでは、火災による瓦礫の下敷きになる形で自殺している。ドラマでは坂東を殺そうとするも追いつめられ、金田一のように心の温かい探偵を主人公にした小説が書けなかった事を心残りと言い残し、自殺した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 和泉さくら（いずみ さくら）／蒲生さくら（がもう さくら）&lt;br /&gt;
: 声 - [[皆口裕子]] / 演 - [[遠藤久美子]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「もう一人の怪盗紳士」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 怪盗紳士の殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）2人（鷲尾除く） / （ドラマ）3人&lt;br /&gt;
: 本名は前者で、後者は蒲生家に入った際の名前。この事件のわずか1ヵ月前までは一のクラスメイトであった。年齢は17歳。&lt;br /&gt;
: 5歳まで育てられた父親の和泉宣彦（いずみ のぶひこ）は天才的な才能を持った画家だったが、5歳の頃に落ち目の画家・蒲生剛三の[[ゴーストライター|ゴースト]]にされ半ば監禁状態で絵を描かされていた。その後、蒲生に逆らったため薬を打たれて廃人状態になり、[[沖縄県]]の離島・[[波照間島]]の病院へ送られてしまう。さくらはその病院で父と再会するが、既に末期症状の彼は、「愛する我が娘の肖像」を描き終えて娘の記憶を取り戻した直後に絶命する。&lt;br /&gt;
: 父の死の原因が蒲生たちの犯行によるものと知った彼女は復讐を決意。[[金田一少年の事件簿の登場人物#怪盗紳士|怪盗紳士]]を騙って国際絵画コンクールに「愛する我が娘の肖像」を蒲生剛三の未発表画を盗んだものの名誉を与えたいという名目で出品し、蒲生剛三の娘を名乗り出て蒲生家に潜り込む。そして、蒲生と付き添い医師の海津里美を殺害し、その罪を怪盗紳士に着せようとした（怪盗紳士の犯行に見せかけるため、事前に蒲生邸内の木をモチーフにした絵を隠してその木を燃やしたり、自分の髪の毛を切ったり、蒲生と海津の殺害と平行して2人をモチーフにした絵をどこかに隠した）。更にドラマ版では、第一の殺人として「鷲尾社長の肖像」を盗み画廊社長の鷲尾を殺害し顔をえぐり取るという残酷な行為に手を染めている。結局は一に犯人と見破られ、全てを告白した直後にナイフで自らの胸を刺して自殺を図り、死に際に一に想いを伝えようとしたが断念し、その直後に息絶えてしまった。&lt;br /&gt;
: 以前から一に微かな恋心を抱いていたらしく、不動高校から転校する日にいじめを受けていたところを一に助けられた事がきっかけで彼に強い好意を寄せるようになった。不動高校時は地味な印象であったが、本来は目の覚めるような美人であり、蒲生邸で再会した時は、外見のあまりの変わり様に一も美雪も心底驚いていた。ドラマ版ではさらに真壁に好意を寄せられており、死の間際に一と真壁がさくらをラベンダー畑へ連れて行くシーンがあった。&lt;br /&gt;
: さくら死亡後、蒲生家の執事・小宮山吾郎は、妻が妊娠中に失踪して女児を産み落として死亡し、産まれた子供がどこかに引き取られたこと、妻の左胸にはチョウのアザがあったことを話し、さくらの実父が自分ある可能性を示唆した。&lt;br /&gt;
: その後、蒲生の名義になっていた絵はすべて和泉宣彦の作品として認められた。&lt;br /&gt;
同局のドラマの5では初代深雪と共演した。さらにアニメのブービーマジック歌った鈴木紗理奈も出ていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 檜山達之（ひやま たつゆき）・森下麗美（もりした れみ）〔ドラマ：鷹島友代（たかしま ともよ）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[檜山修之]]（檜山）・[[大谷育江]]（麗美） / 演 - [[金子賢]]（檜山）・[[三浦理恵子]]（友代）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「亡霊兵士」（ぼうれいへいし）〔ドラマ：生き残り兵士」〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 墓場島殺人事件、オペラ座館殺人事件（ドラマ版鷹島友代）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 6人（米村チーム4人・難波は檜山、萩元は森下（鷹島）が殺害）&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（岩野渉）&lt;br /&gt;
: 檜山は大学2年生、森下（鷹島）は不動高校2年生。&lt;br /&gt;
: [[長野県]]の黒坂村という小さな山村で育った幼馴染同士。ところが2年前に起きた黒坂村全焼事件によって2人の家族・他の村人など合計32人が焼死し、帰る家も故郷も失ってしまう。その数ヵ月後、東京で「戦闘サバイバルサークル」の岩野渉、難波昌平、萩元哲範、米村、守屋、河野、井坂ら7人の会話から、彼らの失火により黒坂村が焼かれたと考え、復讐を決意する。&lt;br /&gt;
: 墓場島にまつわる亡霊兵士を利用して、お互いに他人の振りをしながら岩野を除く6人を殺害した。最後の1人・岩野も殺害しようとしたが、実行の際に一が身代わりを頼まれて岩野と入れ替わっていたために中断。一に真相を見破られた後、檜山は森下を庇い全ての罪を被ろうとしてナイフを腹に刺して自殺（アニメでは服毒自殺）。森下麗美は逮捕された後、全てを自供した（理由は檜山の子供を妊娠していたからであり、子供のために罪を償うと言う〔原作・ドラマ共通の設定〕）。&lt;br /&gt;
: ドラマでの森下麗美は、真壁誠と付き合っているが、原作の平嶋千絵の代役であるため、原作での麗美の役割は鷹島友代に変更された。鷹島は墓場島ですべてを自供した後、錯乱した岩野に人質にされ、殺されそうになったところを檜山が庇って命を落とした。その後、この岩野の行動に激怒した一が岩野を殴りつけるというシーンもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#高遠遙一|高遠遙一]]&lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 小野寺将之（おのでら まさゆき）&lt;br /&gt;
: 声 - [[緑川光]] / 演 - [[本宮泰風]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「不死蝶」（ふしちょう）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 黒死蝶殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（斑目揚羽）&lt;br /&gt;
: [[金沢市|金沢]]の[[チョウ|蝶]]研究家・斑目紫紋の長女・舘羽（たては）の婚約者（ドラマでは斑目紫紋の助手）、旅行社社員。年齢は24歳。旧姓は「須賀」、前の名は「徹」。名前を変えたのは、12年前に自分を育てた父方の祖母が亡くなって小野寺家の養子になった事と、2年前に「それまでの自分と訣別するため」改名した事による。目の色は左だけ緑色（いわゆる[[虹彩異色症|オッドアイ]]。[[ロシア]]と日本のハーフである母親からの遺伝）。&lt;br /&gt;
: 彼が生まれる前の25年前、彼の父親である蝶研究家の須賀実が200年前に絶滅していたとする「夜光蝶」のサナギを見つけたが、偶然そのことを知人から知った斑目紫紋にそれを奪われてしまい、須賀はそれを苦にして自殺。須賀の妻である緑は小野寺を生んで須賀の実家に預けた後、復讐心から紫紋へ嫁ぎ、冷凍保存していた須賀の精子を使って[[人工授精]]で3人の娘（ドラマでは2人の娘と1人の息子）を生んだ（現在の法律では人工授精で子供を産む際は父親が生存していなければいけない）。緑は紫紋が死去する時に真実を告げ復讐をするつもりだったが、それを知る由もない小野寺は斑目一族を根絶させようと家に入って信用を勝ち取り、紫紋、舘羽、るりを殺害。揚羽をも毒グモで殺害しようとしたが失敗に終わる。一に真相を暴かれ、緑が事実を告白した後、刃物で腹を刺して自殺を図った。その後、緑が家に火を放ち、緑の腕の中で炎に包まれ共に死亡した（ドラマでは母・緑と共に一と揚羽に助けられる）。その後、斑目紫紋に夜光蝶の発見を密告した山野勝己が罪滅ぼしのために夜光蝶の発見者を須賀実にするように努力した。&lt;br /&gt;
: ちなみに館羽たち3人は須賀と緑の血を引く実の妹であることが犯行後に判明するが、母親が同じであることは最初から理解していたため、緑に近づくための偽装とはいえ腹違いの妹と（本人はそう思っていた）婚約していたということになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 鳥丸奈緒子（とりまる なおこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[荘真由美]] / 演 - [[高橋理奈]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「葬送銀貨」（そうそうぎんか）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 仏蘭西銀貨殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人（ヒロシ、アキオ含む）&lt;br /&gt;
: 殺人教唆により他人に殺害させた人数 - 2人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（君沢ユリエ＝本人と誤信して生命維持装置を切ったので殺人の実行行為に着手・また君沢には殺人教唆もしている）&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 銃刀法違反（職業などから拳銃を入手した合法的根拠がない）&lt;br /&gt;
: ファッションブランド「キミサワ」レディースのチーフデザイナー。年齢は28歳。ブドウアレルギーがある。&lt;br /&gt;
: 小学4年生の時に母親に捨てられ、親戚をたらい回しにされた結果、不良となるが、その状況を脱しファッションブランド「キミサワ」のトップモデルになる。しかし不良時代の悪友・アキオに脅迫されたため、衝動的に彼を殺害してしまう。それを「キミサワ」の社長・君沢ユリエに見られるが、君沢には黙認されただけでなく死体を隠す協力や励ましまで受けた。それ以来彼女は君沢に絶大の信頼を寄せ、君沢もそれに応えて彼女をチーフデザイナーに抜擢する。しかし君沢と副社長・犬飼要介の密談から自分の立場が無くなることを恐れ、「キミサワ」を自分のものとするために殺人を計画する（犬飼要介を殺害した動機は彼に「キミサワ」を乗っ取られそうになったため）。&lt;br /&gt;
: その中で一の小学校時代の同級生で「キミサワ」のモデル・高森ますみが自分とほぼ同様の人生・考え方を持った「精神的双子」とも呼べる存在（奈緒子にも同様の幼馴染がいる）であるのに気付いて計画に利用する事にし、彼女に元悪友のヒロシを差し向けて自分と同様に殺害させ（但し実際にとどめを刺したのは奈緒子自身）、その死体を捨てる所を撮影した写真を元に脅迫し、ますみに鳥丸奈緒子（真犯人本人なので、疑いを逸らすための偽装。本当のターゲットはライバルブランド「六条」の社長、六条光彦）、犬飼要介の2人の殺人を仕向ける。&lt;br /&gt;
: その後、彼女が犯人だと確信していた霧島小夜子も殺害し、その罪を密室トリックにさせた上でますみに押し付けようとする。さらにますみに銃を持たせた上で心理誘導し、君沢に発砲させ殺害を目論む（君沢は一命を取り留めた）。自分は葬送銀貨を入れた上でドレスやタキシードを作成して置くことで、殺害ターゲットを暗示する心理トリックを仕掛け、自分も殺害対象だったことにして嫌疑を逃れ、サイズを記録した3枚のフロッピーディスクをますみの部屋に置くことで、全ての罪をますみに押し付けようとした。&lt;br /&gt;
: 君沢の殺害を目論見んでコードにからむイスを移動させる形で生命維持装置を切るが、真相を解き明かした一から君沢がマネキンにすりかえられていた事を知らされ、一の仕掛けた罠にかかり自分が「葬送銀貨」である事を暴かれた。&lt;br /&gt;
: 君沢の殺人未遂の犯行現場を大多数の人間に目撃されたこと、真犯人とされたますみが婚礼衣装が用意できないこと、ルームキートリック、一度命を狙われて用心深くなるはずなのに自分の部屋に鍵をかけないで平気だった心理的証拠、自身のブドウアレルギーを利用したトリックなどを一に暴かれて突きつけられるも、生命維持装置を切ったのはコードに絡まったイスに気づかずに当たってしまった事故であり、他の殺人についてはあくまでも状況証拠に過ぎないと言い張り、ますみの部屋に置かれていたフロッピーディスクでは自分自身のドレスが作成できないという（スタッフが名字を読み間違えていたためフロッピーには彼女のサイズのデータが入っていなかった）完全な物的証拠を一に突きつけられるまでシラを切り続けた。&lt;br /&gt;
: その後、君沢は先述のアキオの死体を捨てる現場を目撃していた犬飼から脅迫を受けていたため言う事を聞かざるを得なかった事を告白し、彼女の動機が誤解によるものだと判明した。そして君沢が勝ち取った仕事の契約を彼女に譲り、彼女を新しいブランド「ロワゾ」で独立させようとしていたことを知り、泣き崩れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 村西弥生（むらにし やよい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「凶烏の命」（マガドリノミコト＝常にカタカナ表記されていた）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 魔神遺跡殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人（ほか1人は事故による想定外の死者）&lt;br /&gt;
: 宗像家の家政婦。年齢は38歳。&lt;br /&gt;
: 19年前、家政婦として入った宗像家の当主・志郎と密かに恋仲となり、彼の子を妊娠。それに気付いた志郎の本妻・今日子と階段でもみ合いとなり、今日子は転落死してしまう。子供の将来を考えた志郎はそれを隠すことにし、弥生が今日子との一人二役を演じる事となる。しかし1年前に志郎は土砂崩れに巻き込まれ他界。&lt;br /&gt;
: その後、宗像家に降りかかっている「凶鳥の命の戒め」（宗像家の娘は18歳までに契った男を当主に迎える）のため、志郎との間の娘・さつきが東京から帰ってくる事になるが、1年前の土砂崩れの原因が志郎の助手の大和猛と蘇我豊広だった事と、二人が財宝の発掘権を得ようとさつきを狙っている事を知り、殺害を実行する。一に真相を暴かれた後、自殺を図ろうとした瞬間に目の前に雷が落ちてショックで倒れ、目が覚めると事件の記憶を全て喪失していた（その為、事件は事実上不起訴となる）。その場では一命を取り留めたものの実は余命半年という病気の身体であったため、そのまま入院するが、初めてさつきと親子らしい時間を過ごせる事となった。原作では一と美雪がさつきと共に看病しに行くシーンがあったが、アニメではそのシーンはなく、代わりに彼女の死後の話が描かれ、フミも加えて新たに生まれ変わった魔神村を訪れるシーンが加えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 安岡真奈美（やすおか まなみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[こおろぎさとみ]] / 演 - [[有森也実]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「道化人形」（どうけにんぎょう）〔ドラマ：影法師（かげほうし）〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 速水玲香誘拐殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 身代金誘拐罪・監禁罪・銃刀法違反（職業などから拳銃を入手した合法的根拠がない）&lt;br /&gt;
: 鏑木プロダクションスタッフ、安岡保之の妻。年齢は31歳。&lt;br /&gt;
: 元は鏑木プロ所属のアイドル。アイドル時代は事務所社長・鏑木葉子に散々屈辱的な仕事をやらされてきた。7年前人気が出てきた頃、強姦事件の被害に遭い、マスコミに加熱報道され仕事が無くなる。そのショックから自殺を図ろうとしたところを安岡に救われ、立ち直るきっかけとなり結婚。しかし結婚して6年半後、その安岡が強姦事件の首謀者である事を知り、復讐を誓う。夫・安岡と共謀し、社長・鏑木葉子と速水玲香の養子縁組話を壊す為に表向きは身代金誘拐として狂言誘拐を起こす。実は高遠の知恵を借り、安岡を殺す為の狂言誘拐だった（ドラマでは高遠は関与していない）。犯行が暴かれた後、鏑木の秘書・小渕沢英成に変装した高遠に毒殺された（ドラマでは吊り橋から飛び降り自殺をしようとするが、玲香の説得により自殺を阻止できた）。&lt;br /&gt;
: 原作では子供はいないが、ドラマでは安岡との間に娘がいる設定になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 真犯人に利用された従犯・真犯人が犯した事件につながる犯罪者 ===&lt;br /&gt;
; 時田若葉（ときた わかば）&lt;br /&gt;
: 演 - [[遊井亮子]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 異人館村殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人（兜霧子）&lt;br /&gt;
: 一のクラスメート。&lt;br /&gt;
: 一や[[金田一少年の事件簿の登場人物#七瀬美雪|美雪]]の同級生で不動高校の生徒。教員である小田切進（六星竜一）との交際が[[校長]]にばれて[[退学]]させられそうになるが、一の機転で退学は免れた。しかし、その後婚約のため実家に呼び戻されてしまう。一や美雪達を異人館村に招くが、[[結婚式]]の日に斬首され殺害されているのが見つかる。当初発見された死体は実際は彼女とすり替わった兜霧子のものであったが、若葉は霧子の殺害後に六星に殺害され、その遺体は改めて霧子の遺体とすりかえられる。本人は六星に殺害されることは薄々気付いていたようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 立花良造（たちばな りょうぞう）〔ドラマ：雨宮良造（あめみや りょうぞう）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[藤城裕士]] / 演 - [[河原さぶ]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 不動高校教員殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動高校の警備員。年齢は50歳。 &lt;br /&gt;
: 青山ちひろの父親。10年前、娘が死亡した時は[[単身赴任]]中だったため学校側には顔を知られておらず、それを利用して娘の死の真相を確かめるため5年前に警備員として不動高校に潜り込んだ（なお、原作では「立花」はその時名乗った偽の姓だが、ドラマ版の「雨宮」は本名のままである）。そして一により真相が暴かれた直後、的場勇一郎（ドラマでは浅野令子）を殺害した。その後逮捕されたのか、娘の葬儀には参列しなかった。&lt;br /&gt;
: なお、ドラマ版のスペシャル「金田一少年の事件簿 永久保存版」では、懲役8年の判決を受けるも服役中に脱獄し、一の葬儀会場に「放課後の魔術師」の扮装をして現れ、祭壇に一礼をして立ち去ろうとした際に[[金田一少年の事件簿の登場人物#剣持勇|剣持警部]]らに不審に思われ、そのまま再逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 岩田英作（いわた えいさく）&lt;br /&gt;
: 声 - [[青野武]] / 演 - [[高城淳一]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 秘宝島殺人事件・世田谷区保険金殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 少なくとも1人（原作のみ）&lt;br /&gt;
: 「秘宝島宝探しツアー」の執事。10年前までは美作家の執事だったらしい。&lt;br /&gt;
: 温厚な性格だったがそれはこの島の財宝を独り占めするための演技で、佐伯航一郎の手によって財宝を狙う邪魔者が亡くなり洞窟で真相が暴かれた時に本性を現し、佐伯航一郎を撃ち財宝を手に入れた。しかしその財宝は取り上げると洞窟が崩壊するようになっているという罠で、その洞窟の崩壊に巻き込まれた。&lt;br /&gt;
: その後のゲームオリジナルの「悲報島 新たなる惨劇」では洞窟の中で生き延びていたことになっている。ドラマでは、銃弾によって崩れゆく洞窟から脱出し、後に逮捕された。ドラマでは語られなかったが、世田谷区の保険金殺人の容疑で警察から追われている身でもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 万代鈴江（ばんだい すずえ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[土井美加]] / 演 - [[鰐淵晴子]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 赤髭のサンタクロース（ドラマでは冥界の道化師）ひき逃げ事件・異人館ホテル殺人事件 （被害者）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 麻薬取締法違反&amp;lt;!--当時の法律名--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 劇団「アフロディア」団長兼女優。60歳。台本は1回読めば全て暗記してしまうほどの記憶力を有し、かつては「戦後最大のスター」と呼ばれた女優だったが、老いのせいか近年は映画に出演することはなくなった。撮影されることを酷く嫌い、無断でカメラを向けてきた佐木に激怒していた。&lt;br /&gt;
: 麻薬常習者で金のもつれから麻薬の売人である「赤髭のサンタクロース」（ドラマでは、冥界の道化師）を殺害。警視である不破鳴美に殺害を突き止められるが、実は不破鳴美は10年前に殺人を犯して指名手配された人物が別人を名乗っていたことに気づき、虹川と共謀して不破を脅迫し、「赤髭のサンタクロース」の殺害を見逃した上で警察で保管している麻薬を自分達に横流しするよう求めた。そのため、不破鳴美が仕組んだ劇中のトリックで殺された。彼女の劇団は全て麻薬売買による富と権力により築かれており、誰もが彼女には逆らえない立場にあった。彼女の死後、麻薬所持によりほとんどの団員は逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 虹川幸雄（にじかわ ゆきお） &lt;br /&gt;
: 声 - [[西村朋紘]] / 演 - [[小林尚臣]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 赤髭のサンタクロース（ドラマでは、冥界の道化師）ひき逃げ事件、異人館ホテル殺人事件（被害者） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: その他の罪 - 麻薬取締法違反&amp;lt;!--当時の法律名--&amp;gt; &lt;br /&gt;
: [[脚本家]]兼男優。44歳。好色家で、気に入った者は男女関係なく声をかけている（いわゆる「両刀使い」）。 &lt;br /&gt;
: 麻薬常習者で万代と同じく金のもつれから赤髭のサンタクロース（ドラマでは、冥界の道化師）を殺害。最後は不破鳴美に彼女本来の声（花蓮と同じ声）で呼び出され、殺された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 赤髭のサンタクロース（あかひげの - ）〔ドラマ：冥界の道化師（めいかいのどうけし）〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 赤髭のサンタクロース事件&lt;br /&gt;
: 罪 - 麻薬取締法違反&amp;lt;!--当時の法律名--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 麻薬の売人。殺人事件を犯した不破鳴美とは別人。&lt;br /&gt;
: 服装（帽子・コート・ズボン・手袋・ガウン）から髪の毛・眉毛・髭、鞄に至るまで全身を赤に統一した人物であった（ドラマ版では[[道化師]]風の格好と仮面をした人物）。麻薬貯蔵庫・秘密通路や隠し部屋がたくさん作られたホテルの一室を1000万円で10年間借りきり、隠し部屋に館の持ち主だった人物が隠し持っていた麻薬の存在を利用しながら、隠し通路で通じた隣の部屋で麻薬を売りさばいていた。全身や部屋の壁からカーテンまで真っ赤に統一していたのは、一つの色に執着するという麻薬中毒現象が表れたものであった。&lt;br /&gt;
: 売りさばいた麻薬は末端価格にして10億円は下らないといわれている。不破が出会った男に麻薬を売った。最期は万代と虹川によってひき逃げされ、殺された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 仙田猿彦（せんだ さるひこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[二又一成]] / 演 - [[小倉久寛]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 飛騨からくり屋敷殺人事件（ドラマでは首無し村殺人事件）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: その他の罪 - 死体損壊・拉致監禁&lt;br /&gt;
: 巽家使用人。元[[軽業]]師。&lt;br /&gt;
: 高校を中退した紫乃に身を任せられるが、妊娠を知ると紫乃の前から姿を消した。紫乃が巽家の後妻として入ると、巽家の使用人として入り、昔の関係をちらつかせながら紫乃に金をせびる。&lt;br /&gt;
: その後に、龍之介が自分と紫乃の子供であることを知り、金目当てで巽紫乃の犯行に協力する。しかし、実際は紫乃に利用されていたに過ぎず、彼女を殺して逃亡しようとしたが、鉛が詰められていた猟銃が暴発して死亡する。当初は彼の単独犯行とみなされたが、彼が[[高所恐怖症]]であることが判明し、一にトリックを見破られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 巽龍之介（たつみ りゅうのすけ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[神奈延年]] / 演 - [[山本太郎]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 巽家先代当主後妻毒殺事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 巽家当主の長男。&lt;br /&gt;
: 巽紫乃の実子。紫乃によって密かに嬰児交換されたため、巽家当主の長男として育つ。養母同様、一度カンシャクを起こすと手をつけられない。&lt;br /&gt;
: 家督相続のために巽家当主に可愛がられていた次男隼人を憎んで、殺害を目論んで毒を盛るも未遂に終わる。長男だったため、家督が自分に相続されるのを当然視していたが、遺言で家督相続に指名されたのは後妻紫乃の連れ子の征丸だったため動揺。しかし、征丸が「首狩り武者」に殺害され、自分への家督相続が確定する巽家会議の直前に（実母とは知らずに）邪魔者の紫乃を自殺に見せかけて殺そうと紅茶に毒を盛る。しかし、一の推理披露において真犯人が紫乃であり、自分の実母であると指摘されて動揺する。その後、紫乃が紅茶を飲もうとしたのを静止しようとしたが、紫乃は毒を飲んでしまい死亡。その後に次男隼人にかつて自分に毒を盛ったことを暴露された（隼人は毒殺が未遂に終わった後、毒の影響でおかしくなったように演技しており、巽家でそれを知っていたのは隼人が心を許した環のみだった）ため、紫乃に毒を盛ったことがわかってしまい人生が転落した。逮捕される際は別人のように罪を自供した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 速水雄一郎（はやみ ゆういちろう）&lt;br /&gt;
: 声 - [[大場真人]] / 演 - [[長谷川初範]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 幼児二人誘拐事件・タロット山荘殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人（15年前の誘拐児の父を含めれば3人）&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 身代金目的誘拐&lt;br /&gt;
: 速水玲香の父親で、[[タロット]]山荘のオーナー。年齢は50歳。&lt;br /&gt;
: 15年前、兄妹を誘拐。身代金の引渡しの際に警官が張り込んでいたのを見つけて、兄妹の父親を殺してしまう。持っていたナイフを誤って左脚を刺して怪我を負い、左脚を悪くした。妹を連れて逃走。その内に情が移り、妹を娘・玲香として育てる。玲香がアイドルとして売れ出すと、玲香の事務所社長からお金を借りタロット山荘を買い取ってペンションを開く。しかし、玲香が事務所社長・赤間光彦から体の関係を要求されていたが、そのことは知らなかった。&lt;br /&gt;
: 玲香がタロット山荘にやってきた際に、雄一郎が兄妹を誘拐して父親を殺した誘拐犯であることを突き止めた芸能ルポライター・伊丹吾郎に金と玲香の身体を要求され、衝動的に殺害してしまう。その後、彼の遺体を雪の中に埋めるが、何者かによって遺体がタロットカードの一つに見立てられた。その後は「影の脅迫者」から脅迫されて赤間を殺し、一のコーヒーに睡眠薬を入れるが、それが真犯人・小城拓也のためのアリバイトリックの為だと思わず、彼に殺されるという最期を遂げた。&lt;br /&gt;
: ドラマ版のスペシャル「金田一少年の事件簿 永久保存版」では、地獄に落ちて業火に焼かれながら自分の犯した罪を後悔している姿が登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 当麻恵（とうま めぐみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[巴菁子]] / 演 - [[阿知波悟美]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 三億円事件（ドラマ・アニメでは四億円事件）・蝋人形城殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: 当麻探偵社社長（ドラマでは推理小説評論家）。年齢は47歳。&lt;br /&gt;
: 元犯罪研究会メンバーで、狭山や多岐川らと共に三億円を奪うが強奪した金をめぐり仲間割れをおこして背後から多岐川の首を絞め、狭山や多岐川を埋めた（多岐川は後に息を吹き返したが、狭山は死亡した）。手に入れた金で社会的地位を築くが、多岐川かほるに殺害される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; リチャード・アンダーソン&lt;br /&gt;
: 声 - [[梅津秀行]] / 演 - [[ロナルド・ハルトン]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 三億円事件（ドラマ・アニメでは四億円事件）・蝋人形城殺人事件（被害者）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: 犯罪心理学者。イギリス人。&lt;br /&gt;
: 留学生として来日。元犯罪研究会メンバーで、狭山や多岐川らと共に現金を奪うが、強奪した金をめぐり仲間割れをおこして狭山を殴打し、狭山や多岐川を埋めた（多岐川は後に息を吹き返したが、狭山は死亡した）。手に入れた金で社会的地位を築くが、多岐川かほるに殺害される。なお犯行の際には現金の運搬役を担当し、外国人であることを利用日本語が通じないふりをして検問を突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 坂東九三郎（ばんどう くさぶろう）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山口健]] / 演 - [[片桐竜次]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 三億円事件（ドラマ・アニメでは四億円事件）・蝋人形城殺人事件（被害者）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: 推理小説評論家（ドラマでは坂東探偵社社長）。年齢は47歳。&lt;br /&gt;
: 元犯罪研究会メンバーで、狭山や多岐川らと共に現金を奪うが、強奪した金をめぐり仲間割れをおこして、狭山や多岐川を埋めた（多岐川は後に息を吹き返したが、狭山は死亡した）。手に入れた金で社会的地位を築くが、多岐川に自殺に見せかけられて殺害される。&lt;br /&gt;
: ドラマでは殺害は未遂に終わり、真犯人を暴く過程で坂東が過去に犯した現金強奪と殺人が暴かれるも、二つとも時効成立して罪に問われない完全犯罪を達成していたために高笑いしていたが、直後に天罰のように十字架に刺さって死亡（参加者の一人が落とさせた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 山田隆明（やまだ たかあき）&lt;br /&gt;
: 演 - [[赤星昇一郎]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 四億円事件・蝋人形城殺人事件（被害者）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: 弁護士。ドラマオリジナルキャラ。&lt;br /&gt;
: 元犯罪研究会メンバーで、狭山や多岐川らと共に四億円を奪うが、強奪した金をめぐり仲間割れをおこして狭山を殺害（多岐川は殺人未遂）。手に入れた金で社会的地位を築くが、多岐川かほるに殺害される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 狭山恭次（さやま きょうじ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[塩沢兼人]] / 演 - [[遠城啓輔]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 三億円事件（ドラマ・アニメでは四億円事件）&lt;br /&gt;
: 罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: 大学生。「犯罪研究会」というサークルに属しており、小説は書かなかったが、あくまで空想とした上で様々な完全犯罪の計画を立案していた。しかし空想だけでは我慢できなくなり、現実世界で計画立案者としてメンバーと共に、誰一人傷つけることなく現金強奪事件を起こす。出所が出ない遺留品を犯行現場に山のように残して初動捜査を油断させ、本物の証拠を覆い隠して時間とともに風化させることを骨格としたもので、この現金強奪事件は後に[[三億円事件]]（ドラマ・アニメでは四億円事件に変更）と呼ばれることになった（現金強奪の実行犯「白バイの男」は彼という設定）。&lt;br /&gt;
: 現金強奪に成功したが、狭山は紙幣のナンバーが記録されている可能性を考慮し完全犯罪のために民事時効の20年まで金を不要に使わずに全額自分が預かる事をメンバーに告げ、もし誰かが裏切って金をつかったら自首すると脅した（ドラマでは、現金を全て返却することを主張していた）。だが、その言葉が元々金が欲しかっただけの仲間を煽り、裏切られてメンバーに殺された。&lt;br /&gt;
: 現金強奪事件の共犯である多岐川とは恋人同士の関係であった。殺されかかるが後に息を吹き返した多岐川は狭山が残した犯罪計画書を基に人気推理小説作家となる。&lt;br /&gt;
: 多岐川が犯した蝋人形を用いた心理トリックを用いた蝋人形城殺人事件も狭山が犯罪計画書を基にしたもとであった。一は狭山が考案した蝋人形城殺人事件のトリックを暴いたため、一は犯罪史に名を残す三億円事件の犯人に勝ったことになる。&lt;br /&gt;
: 犯罪には独特のこだわりと美学を持ち、現金強奪事件時誰も傷つけないように配慮したり、蝋人形城殺人事件を考慮した際にも「殺人だけは本当にやるわけにはいかない」と自粛したりもしていたが、事件を起こすことによりそれに巻き込まれて不幸になる人が出る、ということに関しては考えが及ばなかったようであり、やはり倫理的にどこか欠落した人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 和久田春彦（わくた　はるひこ）&lt;br /&gt;
: 声‐[[難波圭一]] / 演[[相島一之]]&lt;br /&gt;
: 関与事件‐怪盗紳士の殺人、金田一はじめ殺人未遂事件(ドラマ版のみ)&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数‐１人(ドラマ版のみ)&lt;br /&gt;
: その他の罪‐窃盗&lt;br /&gt;
: 画家・蒲生剛三の甥。天文学者&lt;br /&gt;
: 蒲生の絵は唯一の親族である自分の物であると主張し、蒲生の絵を盗むが、ポアロの苦手なラベンダーの香りが体についており、一に暴かれる。&lt;br /&gt;
: ドラマ版ではその後、前述の一件から、弁護士に蒲生の遺産の相続権利がないと通告され、転落人生を歩む羽目に。(仕事を探す、別荘が買えない、恋人に捨てられる等)その経緯から一に殺意を抱き、殺害を企てる。一命をとりとめた一に告別式での矛盾を見抜かれ逮捕される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ピエロ左近寺（ぴえろさこんじ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[鈴木勝美]] / 演 - [[井上順]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - マジック団団長死亡事故&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: カードマジックの道化師。&lt;br /&gt;
: 仲間3人とともに師匠でありマジック団団長であった近宮玲子を天井裏に誘い出して、抜けやすい錆びていない釘を用いて渡し板が外れる仕掛けを細工してリハーサル中の事故にみせかけて近宮を殺害。彼女が持っていた「トリック・ノート」を奪う。近宮のトリックを横取りして、新しいマジック団を結成してマジシャンとしての地位を確立した。&lt;br /&gt;
: 魔術列車殺人事件を真犯人の動機を推理する過程で近宮玲子死亡事故が浮上し、渡し板の釘がすぐに抜けやすくなっていたこと、事件直後に無くなっていた近宮直筆の「トリック・ノート」を所持していたこと、事故死において天井裏にいたことなど、不可解な点が明らかになった。一と明智は左近寺が殺害を犯したと確信を持つが、左近寺は「ノートは近宮から譲り受けた」「仮に天井裏に渡し板が外れる細工をしたとしても近宮が渡し板に足をかけて転落したのは偶然」と言い張ったため、決定的証拠がなく立件する事が出来なかった。&lt;br /&gt;
: 高遠が「地獄の傀儡師」最後のターゲットとして狙っていたが、実母である近宮玲子が「欠陥トリック」を残していたことを知り、「フィナーレを飾らせる」ため中止。その後、左近寺は近宮の仕掛けた「欠陥トリック（炎の鉄槌）」に嵌って死亡した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 高森ますみ（たかもり- ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[西村ちなみ]] / 演 - [[吹石一恵]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 仏蘭西銀貨殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人（ヒロシ除く）&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: ファッションブランド「キミサワ」のトップモデルであり一と美雪の幼馴染。美雪によると一の初恋相手とのこと。&lt;br /&gt;
: 奈緒子と全く同じ幼少時代を過ごしており、その過去をネタに脅迫をしてきたヒロシを衝動的に殴打させて死亡（実は気絶していただけで、「葬送銀貨」がとどめとして殺害している）。しかし、この事を「葬送銀貨」と名乗る人物に脅迫され、「キミサワ」のディナーショーで自分には全く怨みもない六条光彦と犬飼要介を殺害。更に葬送銀貨の誘導により恩師である君沢ユリエも自ら拳銃で撃ってしまい（こちらは一命を取り留めた）、現行犯で逮捕された。&lt;br /&gt;
: その後真相が暴かれた後に実行犯としてまた連行されるも、アニメ版では一の機転で不動小学校の同窓会を兼ねたファッションショーを最後に行うことが出来た（原作では居酒屋での同窓会のみ）。原作では真犯人がヒロシをとどめを刺したと自供したことで、ますみが犯した2人の殺人は真犯人に脅迫された上での従犯だったことで、剣持は「軽い罪になる」と言っていた（アニメ・ドラマでは「罪は罪だ」と言っている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 安岡保之（やすおか やすゆき）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 速水玲香誘拐殺人事件&lt;br /&gt;
: 声 - [[高木渉]] / 演 - [[岩本恭生]]&lt;br /&gt;
: 罪 - 強姦・身代金目的誘拐 &lt;br /&gt;
: 速水玲香のマネージャー。&lt;br /&gt;
: 速水玲香の事務所鏑木プロ社長・鏑木葉子の甥。7年前にアイドル（後の安岡真奈美）への強姦事件を影で仕掛けてマスコミに加熱報道されてショック状態にしたところ言い寄って結婚。しかし、浮気ばかりして女性のトラブルが絶えず、一時は大女優・三田村圭子との密会写真が写真週刊誌にスクープされたこともある（最も、これは安岡が速水玲香の件を持ち出して三田村を脅迫していたため）。1年前には鏑木プロの株を買占めて会社乗っ取り未遂事件を起こし、鏑木プロ社長の鏑木葉子が激怒。安岡は事務所に残ることができたが、鏑木葉子に愛想を突かされることになる。&lt;br /&gt;
: 鏑木葉子が速水玲香を養子縁組にすることを言い出したため、速水玲香に鏑木葉子の資産をさらわれると考える。妻・安岡真奈美と共謀して速水玲香と自分自身を誘拐して身代金を要求する狂言誘拐を起こす。この誘拐は鏑木葉子の守銭奴ぶりを速水玲香に見せ付けて、鏑木葉子と速水玲香の養子縁組話を壊すことが目的であった。&lt;br /&gt;
: しかし、共犯の安岡真奈美に裏切られて、速水玲香の目の前で射殺される。&lt;br /&gt;
: 原作では子供はいないが、ドラマでは安岡真奈美との間に娘がいる設定になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Caseシリーズ==&lt;br /&gt;
=== 真犯人 ===&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#千家貴司|千家貴司]]（せんけ たかし）&lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 遊佐チエミ（ゆさ ちえみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢島晶子]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「スコーピオン」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 銀幕の殺人鬼&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 4人&lt;br /&gt;
: 不動芸術高校1年生で映画研究部の雑用兼役者担当。年齢は16歳。幼い頃に両親が離婚し、唯一の身寄りだった実兄・本多影行が自主映画の撮影に行くと言ったきり行方不明になったことに疑問を持つ。&lt;br /&gt;
: その後、兄の行方を捜索中に立ち寄った文化祭の上映で兄と思われるスタントマンが出演している自主映画を発見し、密かに立ち聞きした部員達の会話から、演出を重視したために安全対策を怠った結果撮影中に兄が転落死し、それを部員の4人が死体を隠して揉み消していたことを知り復讐を誓う。映画研究部のお蔵入りとなった映画「サソリ座の惨劇」に見立てて部員達を殺害し、最後に部長の倉沢に全ての罪を着せ毒殺。その後、一に真相を見破られ逮捕される。「兄は無理矢理スタントをやらされていた」と思い込んでいた彼女に対し、服役中面会に来た一は「本来、彼はスタントマンではなく主役であった（事故によって部員達が急遽代役を立てた）」という事実を告げる。その知らせに彼女は涙を流す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 和田守男（わだ もりお）&lt;br /&gt;
: 声 - [[井上倫宏]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「白髪鬼」（はくはつき）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 天草財宝伝説殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 4人&lt;br /&gt;
: 「妄草社」の雑誌「週刊ケンタイ」の編集者。年齢は35歳。いつきとは旧知の仲。一人称がワテである等、一昔前の関西人として描かれている。経費が出ない事を分かっていながら、領収書を切るふりをして金欠のいつきに鰻を奢るなど、本来は他人想いな人物であったが、それが逆に殺人へと走らせてしまう事になる。&lt;br /&gt;
: 愛娘・朋美が多額の手術費を必要とする心臓病を患い、自分の保険金を治療費に企てようと事故に見せかけ自殺しようとした過去がある。ある日、義父から亡き妻・明絵が蔵元コンツェルンの会長・蔵元醍醐の実子である事を聞かされ、明絵の他の兄弟がかつて立山の佐々成政財宝ツアーで出会ったトレジャーハンターの中田絹代、赤門秀明、考古学者の最上葉月、カメラマンの赤峰藤子たち4人だと知る。遺産争いを嫌った醍醐は「'''自分の実子以外には、例え孫であっても財産を相続させない'''」と発表しており（醍醐が孫の状況を知っていたかは不明だが、彼自身既に病による昏睡状態であり、和田が面会する事も出来なかった）、他の相続者4人が全員死亡して遺言が無効となった場合しか朋美に遺産が渡らないと知った和田は、悩んだ末に悪魔に魂を売ることを決意し、天草を舞台にした殺害計画を立てた。&lt;br /&gt;
: 犯行を終え、最後にはその罪を葉月に負わせて殺害し後は蔵元醍醐の死亡を待つのみであった。しかし一に全てを見破られ、さらに蔵元コンツェルン倒産の一報が入り、皮肉にも4人を殺したことが無駄になってしまった。&lt;br /&gt;
: 逮捕後は自暴自棄となり死刑を望んでいたが、一が自ら発見した天草財宝を朋美に（匿名で）贈ったため、その売却益が治療費に当てられることになった。その事実を剣持から聞かされ励まされた和田は、号泣しながら感謝の言葉を述べていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 島津匠（しまづ たくみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[千葉一伸]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雪影村殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
: [[秋田県]]・雪影高校2年生、一の旧友の一人。元は野球部で投手として活躍していたが、肩を壊したためやめざるを得なくなった（アニメ版では肩の故障を隠しながら部活を続けていた）。&lt;br /&gt;
: 幼馴染で恋人だった波多野春菜が、仲間の社冬美と蓮沼綾花の流した「2人は異母兄妹である」というデマ（実際は二人の父親は同姓同名の他人だった）を信じ、妊娠してしまった事を苦にして自殺。そのことを知った島津は、復讐のため2人を殺害する計画を実行した。一に真相を暴かれ自殺を図ろうとしたが、一や親友である立石直也の説得により自首した。&lt;br /&gt;
ドラマでは2014年9月6日に放送された&lt;br /&gt;
; 桐江想子（きりえ そうこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[吉田小南美]] / 演 - [[橘実里]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「コンダクター」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 露西亜人形殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人&lt;br /&gt;
: 山之内家のメイド。年齢は18歳。&lt;br /&gt;
: 元は貿易商・桐江純一郎の一人娘。父の死後は社員の裏切りにより会社は倒産し、天涯孤独の身となった。安酒場でホステスとして働いていた際に、推理小説作家である山之内恒聖に遭遇。小説を持ち込む形でかつて自分が住んでいた露西亜館のメイドとして雇われる。&lt;br /&gt;
: しかし、山之内の作品は亡き父がつくったトリックや設定と瓜二つであった。ある晩に桐江は山之内が露西亜館の隠し金庫を開けてノートをめくるのを目撃し、覚えていたナンバーで金庫を開けて父直筆のトリックノートを発見したため、山之内が父のアイデアを盗んだと確信する。その後、長年の極貧な生活も災いし、「父のトリックを元に成功したのだから、山之内が手にしたものは本来全て私が手に入れるはずだった」という偏った考えを抱くようになった。&lt;br /&gt;
: 山之内の死後、遺産相続を巡ってのゲームの中、遺産を相続すべく5人の相続者を殺害する計画を立てる。これは館に集まった5人の人間がロシア人形に見立てられて、真犯人「コンダクター」によって5人とも殺害されるという山之内恒聖の初期の作品「露西亜人形殺人事件」のストーリーを同じであった。&lt;br /&gt;
: 3人を殺害した段階で一に真相を見破られ、「幽霊の仕業だ」などと見苦しくシラを切り続けたが、完全にトリックを暴かれ逆切れに近い形で罪を認めた。犯行を認めた後には自殺を図るも、高遠によって阻止される。&lt;br /&gt;
: 後に発覚したことだが、山之内は亡くなる前に「露西亜館 新たなる殺人」という題名の未発表作を執筆していた。その内容は、暗号解読で遺産相続ができると持ちかけられた弦楽器の素人楽団5人の候補者が醜い争いを繰り広げ、真犯人であるメイドの少女・片桐に5人全員殺害されるというもので、2人候補者が生き残ったことを除けば今回の事件とほとんど同じであった。つまり、今回の事件の本当の犯人「コンダクター」は故山之内恒聖本人で、桐江の正体も承知済みであり、暗号解読レース自体が彼女を5人の候補者殺害へと誘う巧妙な殺人計画であった。山之内が選んだ候補者5人は、挿絵にトリックのヒントを描かれた、原稿の取立てが厳しかった、文学賞で酷評され落選した、アイディアを盗作された、犬の鳴き声がうるさく集中できなかった等、山之内にとって殺害の動機が存在した。つまり、彼女は山之内の操り人形に過ぎなかったと言える。&lt;br /&gt;
; 小椋乃絵留（おぐら のえる）・小椋顕人（おぐら けんと）&lt;br /&gt;
: 声 - [[多田葵]]（乃絵留）・[[岩永哲哉]]（顕人）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「MONSTER」（モンスター）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 怪奇サーカスの殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
: 「ゴブリンサーカス」団員。乃絵留は[[ティンカー・ベル]]役、年齢は14歳。弟の顕人は[[ピーター・パン]]役、年齢は12歳。本作の殺人事件の犯人としては最年少。&lt;br /&gt;
: 母親を空中ブランコの事故で亡くしている。前団長であった父親と、2人を可愛がっていた団員の石川が、サーカス団に紛れていた強盗犯3人の正体を知ってしまい殺されたことを知り、復讐のため3人の内2人を殺害する（もう一人の強盗犯、大久保は剣持に逮捕される）。また事件の日、島の無人の電話交換施設を放火される事件が起こったが、これに関しては2人が放火したのかどうかはその後語られなかったために不明。一に犯行を暴かれた際に顕人は空中ブランコから飛び降り自殺を図るも母親の友人であった現団長に助けられる。事件後には、一命をとりとめ記憶喪失になっていた石川の前で空中ブランコを披露し記憶を取り戻させる。&lt;br /&gt;
: アニメ版では助けようとした一とともに落下するが、直前に明智と共に島にやってきた石川に抱きとめられ、その際に石川は記憶を取り戻している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 狩谷純（かりや じゅん）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「巌窟王」（がんくつおう）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 金田一少年の決死行&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 「キングドラゴンホテル」で働くボーイ。&lt;br /&gt;
: 12年前、大学教授である父親・周一と共に香港で旧日本軍の隠し財宝を発見（発見場所の元ホテルは放火されて廃墟になっていたが、これは父親が隠し財宝を探す為に起こしたものだった）。しかし、財宝に目がくらんだ父親の教え子達によって父共々塹壕に幽閉された。その後、旧日本軍の備蓄食糧や道具を使い、暗闇の中で「地獄の12年間」を過ごす（その間に父親は死亡）。その恐怖から、当時10歳の身体は12年経っても成長することがなく、10歳の体のままで12年の時を過ごした。&lt;br /&gt;
: 22歳の時、高遠の助け（高遠は、潜伏先の教会に純達を閉じ込めた内の1人が懺悔に訪れたため、話を聞き出した後毒殺していた）で脱出。自分を閉じ込めた残りの3人に復讐すべく、ボーイとして「周 龍道（チャン・ロンタオ）」、ホテルオーナーとして「王 劉仁（ワン・リュウレン）」という偽名を使い、殺人計画を立てる。&lt;br /&gt;
: 金田一一行が香港に滞在している際、高遠の指示に従い、一に罪を着せる形で父親の教え子3人を殺害。さらには明智も殺害しようとしたが失敗。尚、本人は「一に罪を着せる」ということに不服であった。また、本人は内臓逆位症であり、このことが明智を危機から救うことになる。&lt;br /&gt;
: 一に犯行を暴かれ、証拠を提示された後は抵抗もせずに素直に罪を認め、一とは「友人」の契りを交わす。犯行を認めた後高遠に毒矢を刺されるが、奇跡的に命を取り留め、刑務所に服役中。その際声変わりし、身長も急激に伸びている。&lt;br /&gt;
ドラマでは2014年8月16日と23日に放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 真犯人に利用された従犯・真犯人が犯した事件につながる犯罪者 ===&lt;br /&gt;
; 大久保勇夫（おおくぼ いさお）&lt;br /&gt;
: 声 - [[林栄作]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 日帝銀行5億円強奪事件・怪奇サーカスの殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 死体損壊罪&lt;br /&gt;
: 「ゴブリンサーカス」団員。ピエロ「ハートのジョン」役。&lt;br /&gt;
: 6年半前に犯した日帝銀行5億円強奪事件の犯人の一人で指名手配されている。元スタントマンだった運動神経を利用し同じく事件に関わった小平、榎本とともに正体を隠してサーカス団に入る。正体に気づいた前団長を事故に見せかけて殺害し、その事を知った石川への殺害を計画して海に捨てるが、石川が事前に書き残した遺書で詳細を知った前団長の子供の乃絵留と顕人によって仲間の小平と榎本が殺される。小平の遺体を発見した際、その遺体が移動不能の状況だったため、小平の素顔を見られて自分たちの正体がバレないように遺体を燃やしていた。&lt;br /&gt;
: 一の真相解明の過程において、真犯人の動機解明の過程で正体を暴かれて剣持に逮捕された。証拠が揃っている強盗事件は認めたが、前団長の殺人の罪については否認し続けており、石川の遺書だけでは証拠が弱すぎて殺人罪の立件は難しい情勢だったが、死亡したと思われていた石川が記憶喪失ではあるものの一命を取り留めており、当時の記憶も少しづつ取り戻していることから立件される可能性は高い（アニメ版では、石川が記憶を取り戻したことで殺人でも立件されたことが明言されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Short Fileシリーズ ==&lt;br /&gt;
; 鈴森笑美（すずもり えみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[大坂史子]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 氷点下15度の殺意&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動高校2年。[[スキー]]部[[マネージャー#学校の部活動のマネージャー|マネージャー]]。『学園七不思議殺人事件』のことで一のことを知っていた。&lt;br /&gt;
: 秘密の恋人でスキー部のエースだった渋沢圭介が競技中に事故を起こし、意識不明のまま昏睡状態に陥った。その事故の責任はスキー板の[[ビンディング]]の調整をした白峰にあると思い、犯行を決意する。凍らせたリネンをスキー板に見せかけ、スキー板を持っていない自分には犯行は無理だと思わせたが、一に看破された。後に、意識が回復した渋沢から事故の原因は渋沢自身にあったことが判明し、被害者の白峰も事件ではなくただの転倒事故だと主張したことで事件は収束した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 汐見初音（しおみ はつね）&lt;br /&gt;
: 声 - [[松谷彼哉]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 誰が女神を殺したか?&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動高校3年。美術部副部長。&lt;br /&gt;
: 秘密の恋人同士だった美術部の顧問の教師・中津川の子どもを妊娠してしまい彼に相談したが、はっきりとした答えをもらえないまま、彼が後輩で一と美雪の幼友達・神津さやかと宝石店に入るところを目撃してしまう。裏切られたと思い美術室にあった[[ミロのヴィーナス|ヴィーナス]]像で殴り倒してしまった。アリバイ工作でさやかに罪を着せようとしたが一に見破られ、更に中津川がさやかと宝石店に行ったのは、初音との婚約指輪を買うためだと判明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 桐沢紅子（きりさわ べにこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[笠原弘子]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 1/2（にぶんのいち）の殺人者（アニメでは剣持警部の秘密）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: [[華道]][[家元]]・桐沢香四郎の義理の長女。一卵性双生児の姉。&lt;br /&gt;
: 実父の死後、桐沢と実母の再婚時より父から母を奪った桐沢に復讐心を抱き、言うことをよく聞くいい子を演じてきた。自分と違い奔放に生きてきた双子の妹・緑子が華道の才能を高く評価されていたことも気に食わず、桐沢を殺害する。現場にDNAを残してしまったものの、双子の姉妹のどちらが犯人か分からなかったが、[[高所恐怖症]]であることが証拠となり逮捕された。後に、自分が桐沢の実の娘だったと聞かされ泣き崩れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 秋吉梢（あきよし こずえ）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「聖なる復讐者」（セイントリベンジャー）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 聖なる夜の殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: [[OL]]。1年前の[[クリスマス・イヴ]]の日、母親が突然倒れ病院へ急行するが、運ばれた病院の医師・京極優介は私用を優先し治療を断る。渋滞で別の病院へ辿り着く前に母は[[クモ膜下出血]]で亡くなってしまった。後日京極の病院を訪れ再会するが、彼は自分の事を全く覚えておらず、あろうことか自分をナンパしてきたため、復讐のために京極の恋人となり[[金田一少年の事件簿の登場人物#金田一二三|フミ]]の父が営むコテージで殺害する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 二宮水穂（にのみや みずほ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[かないみか]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 聖バレンタインの殺人 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 秋元和那（あきもと かずな）&lt;br /&gt;
: 声 - [[松井菜桜子]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 鏡迷宮（ミラーラビリンス）の殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: [[アナウンサー]]志望で、テレビ局に内定が決まっている大学4年生。&lt;br /&gt;
: 会社を経営していた父親が銀行から融資を断られ、資金繰りに奔走した挙句[[過労死]]してしまう。後に資金繰りの悪化の原因が、銀行の支店長が彼女のアナウンサー最終面接を辞退するよう父に脅しをかけ、断っていたことだと知る。そして同級生で支店長の娘、同じくアナウンサー志望だった小峰円が全ての原因だと分かり、遊園地のミラー・ラビリンスの中で殺害し、アリバイ工作もする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 相馬敦士（そうま あつし）&lt;br /&gt;
: 声 - [[千葉繁]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 金田一フミ誘拐事件（アニメでは金田一フミの可憐な活躍）&lt;br /&gt;
: 犯した罪 - 銀行強盗&lt;br /&gt;
: 会社経営者。会社の借金が嵩み、会社を潰したら昔から勤めてくれた従業員に申し訳ないと思い、銀行強盗を実行するも逃げるところをフミに目撃されたため彼女を誘拐し監禁する。窮地に立たされフミにナイフを突きつけるが、現場に駆けつけた妻と社員たちに説得され、投降する。普段は責任感が強く、従業員からも慕われる人物で金田一からも「そんなに悪い人ではない」と言われ、解放されたフミが「勝手についていった」と主張したため[[略取・誘拐罪]]には問われなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 猪熊英夫（いのくま ひでお）&lt;br /&gt;
: 声 - [[中尾隆聖]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 金田一フミの冒険（アニメでは金田一フミの可憐な活躍）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: フミの担任教師。（アニメでは塾の講師）教え子を連れ、故郷の[[鵜飼い]]祭を見物に訪れた際に、1年前に溺れた一人息子を見殺しにした男に再会。息子が溺れたそもそもの原因が、その男にあることが分かっており、罪悪感に悩む様子が全くない態度をしていた為殺害を決意した。大好きだった先生を犯人として告発する辛い役目をフミに負わせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 若林夕雨子（わかばやし ゆうこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[折笠愛]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 白銀に消えた身代金&lt;br /&gt;
: 犯した罪 - 身代金搾取?&lt;br /&gt;
: [[国会議員]]の息子・巧の家庭教師。母親の病気の治療費3000万円を貸してほしいと巧の父に頼んだが断られ、途方に暮れていたところ、巧が狂言誘拐・身代金を治療費に充てる計画を立てる（母親のいない巧にとって若林は単なる家庭教師以上の存在だったため）。身代金運搬役に抜擢された一が真相を看破するが、巧に説得された被害者の温情で身代金を治療費として貰えることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 美隅陽平（みすみ ようへい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山口勝平]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - フィルムの中のアリバイ&lt;br /&gt;
: 犯した罪 - [[ひき逃げ]]&lt;br /&gt;
: [[金田一少年の事件簿の登場人物#村上草太|草太]]と映画に行く約束をしていた美雪をひき逃げする。事故のあった時刻には[[水戸市|水戸]]の[[偕楽園]]にいたとアリバイを主張するが、一に真相を暴かれ逮捕される。その後、剣持の手助けで今は亡き恋人との思い出の場所に連れてってもらった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 男&lt;br /&gt;
: 声 - [[牛山茂]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 殺人レストラン（アニメでは殺意のレストラン）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 大学の助教授。本名不明。&lt;br /&gt;
: 学長の娘との結婚が決まり、法外な手切れ金を要求され邪魔になった前の恋人であるレストランの女店主を撲殺（アニメでは重傷）。その後、偶然客として訪れた一と剣持を、レストランのマスターになりきって何とかやり過ごそうとするが、一は店に入ってすぐに店の奇妙な点に気づいていたため、最終的に殺人を犯したことがばれてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 荻野千花（おぎの ちか）&lt;br /&gt;
: 声 - [[白鳥由里]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 血染めプールの殺人（アニメでは逆転不可能七瀬美雪の殺人容疑）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 医大生。24歳。学費が払えなくなった時に、たまたま入手した入試問題の横流しを理由に同級生に脅迫、更に[[医師国家試験]]の身代わり受験を強要され、監視員のアルバイトをしていたプールで殺害する。医学知識を利用したトリックで美雪に罪を被せるが、一が美雪を救うために真相を暴く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 鳴沢研太（なるさわ けんた）&lt;br /&gt;
: 声 - [[鳥海勝美]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「トイレの花子さん」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 亡霊学校殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 高校2年生。「K」という男に弄ばれ焼身自殺した妹の復讐を果たすために、高校の先輩を田舎に伝わる怪談を利用して殺害する。殺したのは自分だが、服を赤い[[羽織|ちゃんちゃんこ]]のように染めたの自分ではないと主張し、一を悩ませた（トイレの花子のイタズラと言われている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 岩見範之（いわみ のりゆき） &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 妖刀毒蜂殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 骨董商。年齢は35歳。 &lt;br /&gt;
: 20年前、刀剣専門の骨董商だった父親が名刀「毒蜂」をオークションに出したが、その会場でとある男に「持ち主を不幸にする呪われた刀だ」と騒がれた。その後、刀を落札した資産家が自殺してしまい、呪いの噂から父親の店は潰れ、一家も離散してしまった。「毒蜂」に恨みを持った彼は父同様骨董商となって「毒蜂」を捜索、オークション会場で「毒蜂」が呪われた刀だと騒いだ人物・高槻政宗が所持していたことを突き止める。その噂の事を本人に問いただすと「呪いは単なる偶然」と言い放った。この事から、彼は高槻が「毒蜂」を安値で手に入れるために呪いをでっち上げたのだと思い、高槻を呪いに見せかけて殺害。しかし高槻のメイドが岩見の犯行と分かっており、彼女の行動によって犯人だと見破られる。この事件が「毒蜂」の呪いであったと言え、呪いの類いに否定的な一も「本当に呪われてるんじゃないのか?」と思わず戦慄した程だった（後に、岩見や一達は知る由もないがエピソードの最後で「毒蜂」が本物の「呪われた刀」である事が明かされている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 森京香（もり きょうか）(アニメのみ) &lt;br /&gt;
: 声 - [[三石琴乃]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 怪盗紳士からの挑戦状 &lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 美術品鑑定家・藤田時継の第一秘書。年齢は27歳。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 柏木（かしわぎ） &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 女医の奇妙な企み &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 中合病院に勤務する女医。 &lt;br /&gt;
: 不倫した夫を衝動的に殺害してしまい、その死亡証明を手に入れるために身元不明の救急患者を連れ出し、以前勤務していた病院を訪れる。しかし、そこに怪我の治療できていた一と鉢合わせしてしまい、罪を暴かれて逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#京谷雅彦|京谷雅彦]]（きょうたに まさひこ） &lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Akechi Fileシリーズ ==&lt;br /&gt;
=== 明智少年の華麗なる事件簿 ===&lt;br /&gt;
; 和島尊（わじま たかし）&lt;br /&gt;
: 声 - [[家中宏]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 明智少年最初の事件 ''Farewell, My Dear Friend''&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 明智の高校時代の親友で、[[シャーロック・ホームズ|ホームズ]]の明智を支える[[ジョン・H・ワトスン|ワトソン]]的立場だった。成績優秀者ばかりが集まった特Aクラスの生徒だったが、レベルの高さに付いて行けなくなり、[[カンニング]]に手を染める。それを内田寛に見られて脅迫され、更に自分も想いを寄せていた女子生徒を狙われ、逆上し殺害。明智が容疑者となるも事件を解決するが、「なぜ明智が容疑者になることを承知の上で罪を犯したのか」という謎を明智に残した。&lt;br /&gt;
: 現在は予備校・南真塾の講師として陰ながら明智を見守っている。アニメ版では、出所後海外へ行き医者をしていたが、そこで洪水が起き飲み込まれそうになった子供を庇い死亡した（ラストで同級生であった赤沢と薬師寺が明智に遺品を贈っている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 石山征爾（いしやま せいじ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[辻谷耕史]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 殺意の四重奏（アニメでは「明智少年の華麗なる協奏曲」） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「魔弾の射手」 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 東京音楽芸大学生、指揮者。 &lt;br /&gt;
: 同じ大学の桐島レオナと将来を誓い交際していたが、音楽家としての一大舞台である「アメリカ留学」の為に桐島は学校一の権力者である椎名教授と密会する。プライドを踏みにじられた復讐として彼女をウェーバーの「魔弾の射手」に見立てコンサート中に殺害した。彼は明智に全てを見抜かれ逮捕されたが、実は同僚生の全員が桐島に嫌がらせをしており「俺たちも音楽を汚した」としてその罪滅ぼしの為全員が「アメリカ留学」を断念し日曜音楽家として活動開始。そして10年後、罪を償った彼はその元同僚生が行う日曜音楽コンサートの特別ゲストで指揮をとることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 宇佐美乙也（うさみ おとや） &lt;br /&gt;
: 声 - [[坂口候一]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 幽霊剣士殺人事件（アニメでは「明智少年の華麗なる剣技」） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「幽霊剣士」 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 大学生、フェンシング選手。年齢は20歳。 &lt;br /&gt;
: 努力家タイプの人物でスポーツの成績は常に優秀だったが、同級生の東城真琴は大した努力をせずとも彼を追い越すような天才肌であった。フェンシングに打ち込むことで自信を取り戻し、全国大会で優勝するほどの実力を身につけた宇佐美であったが、東城もフェンシングを始め、短期間で彼に追いつき始めた。東城にまた負ける事を恐れた宇佐美は合宿所に伝わる幽霊剣士の祟りに見立て東城を殺害する計画を立てる。犯行直前、一度は自分を信じて踏み止まろうとした彼だっただが、彼と別れて東城と付き合っていた元恋人が東城に電話で一方的に振られている現場に遭遇、弄ばれていた事を知り逆上。そのままの勢いで東城を殺害した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 明智警視の優雅なる事件簿 ===&lt;br /&gt;
; ケネス・ゴールドマン &lt;br /&gt;
: 声 - [[家弓家正]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 死者のチェックメイト（アニメでは、明智警視の華麗なる推理 in Las Vegas） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: チェスプレイヤー、「THE GOLDMAN HOTEL」経営者。 &lt;br /&gt;
: 世界選手権での優勝経験を持つ名チェスプレーヤーとして知られた人物だが、本業のホテル経営に行き詰まりコンピューターを利用したカンニングをしていた。それに気づき告発しようとした対戦相手を殺害。明智警視に犯行トリックはおろかカンニングに使っていたコンピューターまで破られてしまい、逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ボブ・デイヴィス &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 幽霊ホテル殺人事件 &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「ゴースト」 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: ロサンゼルス市警刑事、元重量挙げチャンピオン。 &lt;br /&gt;
: 離婚した日本人の妻との間にケン・ムラタという息子がおり、5年前に一緒にグランドキャニオンに観光しに行く予定だった。しかし急に仕事が入ったためケンを一人ホテルに残したが、そのホテルで火災が発生し、ケンは逃げる最中にジム・チッパという男に殺されてしまった。しかし、チッパは火災によるパニック状態だったとされて軽い刑で済み、その後そのことに関して全く反省せず、さらにはケンのことを馬鹿にするような発言をしたため、チッパを殺害した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 八木清（やぎ きよし）&lt;br /&gt;
: 声 - [[石丸博也]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 証言パズル ''The Murder Train''&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動山電鉄[[車掌]]。年齢は28歳。&lt;br /&gt;
: 乗務中に、父親を借金苦に陥らせた男・江熊忠夫に偶然再会し、衝動的に殺害してしまう。たまたま同じ車両で一人眠りこけていた一に罪を被せ、他の車両に乗っている乗客に、自分の犯行は不可能に思わせるように偽装工作をするも、指紋が残っていなかったことが逆に仇となり明智に見破られてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 三矢鉄男（みつや てつお）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山本亘]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 殺人ポーカー ''Unlucky Men in the Rain''&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 宝石商。登山中に雨に降られ立ち寄った山小屋で、偶然同じ状況で集まった面々と[[ポーカー]]に興じる。その内の1人に15年前に犯した銀行強盗（行員２人を殺害）を告発されそうになり、停電になった一瞬に殺害し、手持ちのカードで[[ダイイング・メッセージ]]を作り握らせ、居合わせた他人に罪を着せようとしたが、些細な矛盾を見逃さなかった明智によって罪を暴かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新シリーズ ==&lt;br /&gt;
=== 長編 ===&lt;br /&gt;
; 湊青子（みなと あおこ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[三石琴乃]] / 演 - [[星野真里]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「吸血鬼」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 吸血鬼伝説殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）2人 / （アニメ）1人 / （ドラマ）3人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 -  1人 &lt;br /&gt;
: ペンション「ルーウィン」のスタッフ（元看護師）。年齢は22歳。 &lt;br /&gt;
: 青子は再会を夢見た異母姉・由利亜の5年前の不審死を調べ、姉が5000万円という多額の医療費と引き替えに[[ABO式血液型|ボンベイタイプ]]の血液を抜かれて殺されたと確信する。姉を殺した医師・二神育夫と、元看護師・海谷朝香（アニメ版では、医師・二神育子）を吸血鬼伝説を利用し殺害（ドラマ版では正体を見られた安池薫も口封じに殺害）。一に犯行が暴かれた後、最後の一人・緋色景介を殺害しようとするが、緋色の自殺未遂により、彼が由利亜の恋人であり自分同様に苦しんでいたことを知る（アニメ版では、小児科医海谷政夫を殺害しようとしたが、緋色が庇い重傷を負ってしまう）。実は、当時余命半年の心臓病に侵されていた由利亜は自らの意思で怪我をした少女に輸血をして死亡してしまい、二神と海谷の二人がその件をもみ消したのであった。緋色は生死の境を彷徨ったが、青子自らの輸血により一命を取り留める（青子、緋色も血液型がボンベイタイプ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 湖月レオナ（こづき れおな） &lt;br /&gt;
: 声 - [[折笠富美子]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「ファントム」 （自らは「ファントムの花嫁」と名乗っている）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - オペラ座館・第三の殺人（アニメのタイトルは「オペラ座館・最後の殺人」） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）3人 / （アニメ）2人&lt;br /&gt;
: 劇団「遊民蜂起」の劇団員。火が苦手である。年齢は20歳。 &lt;br /&gt;
: 軽井沢の合宿所で起きた火事から大やけどを負うのもかまわず自分を救い、スターになるきっかけ（「[[オペラ座の怪人]]」のヒロイン、クリスティーヌ役への大抜擢）を与えてくれた霧生鋭治と恋仲になり、劇団の妨害を振り切り駆け落ちする。しかし鋭治は、火事の原因が劇団員3名（絵門いずみ・三鬼谷巧・城龍也（アニメ版では三鬼谷は登場していない・以後同じ））が自分達の立場を守るため放火したことを知り、そのことを彼らに問いただした。3人は口封じに加え、レオナの役者としての天賦の才能を利用してのし上がろうと考えて、彼女から引き離すために霧生を睡眠薬で眠らせて樹海に放置する。霧生は樹海をさまよった後、手帳に3人を告発する手記を残して遭難死した（アニメでは2人によってオペラ座館のある歌島の崖から突き落とされた）。連れ戻された（3人によって霧生に拉致監禁されたことになった）レオナは、偶然見つけたその手帳から事実を知る（アニメでは、オペラ座の舞台の下で2人の話を聞いてしまう）。さらに合宿所の火事を霧生の仕業だとマスコミにリークする（失火の罪を霧生に擦り付ける）3人の話を聞いた彼女は「ファントムの花嫁」として復讐を誓い、オペラ座の怪人に見立てて3人を殺害した。一に犯行が暴かれた後、苦手である火を使って自殺を図るが、霧生の幻に別れを告げられ、一によって助けられる。その後、霧生鋭治が、新オーナー・響静歌と元オーナー黒沢和馬の息子だと知った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 氏家貴之（うじいえ たかゆき）・濱秋子（はま あきこ） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「スパロウ」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 獄門塾殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 6人 &lt;br /&gt;
: （氏家）獄門塾主任講師（48歳）、（濱）塾生（文系グループ）（17歳）。 &lt;br /&gt;
: いじめグループ（茂呂井連・近衛元彦・絵波ゆりか・海堂瞳・鯨木大介・霧沢透）から酷いいじめを受け、更には家庭内のトラブルの二重苦に悩まされていた秋子は衝動的に自殺しようとするが、氏家貴之の隠し子・藍野修治によって助けられる。その後、いじめグループに騙された秋子は藍野の持病の薬をビタミン剤のアンプルと取り替え、死なせてしまう。恩人と我が子を失った2人の深い心の闇は高遠につけこまれることとなり、6人の殺害を決意。退塾した茂呂井の殺害を皮切りに、樹海に佇む2件の合宿所を舞台とした高遠の大掛かりなトリックを駆使し、藍野を死に追いやった残りの塾生達を次々と殺害していった。一と明智に犯行が暴かれると、赤尾一葉に変装していた高遠が例によって「操り人形の始末」を開始。氏家は高遠によって毒の矢を受けたが、秋子を庇って二本目の毒の矢を受けて死亡。秋子は逮捕された。逮捕直後は精神的なショックが大きかったが、一の言葉によって、少しずつ立ち直りつつあるとの事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 黒沼繁樹（くろぬま しげき） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「雪霊『タカハシ』」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雪霊伝説殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人 &lt;br /&gt;
: 殺人教唆により、他人に殺害させた人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 弁護士。年齢は28歳。 &lt;br /&gt;
: 2年前、かつて遭難したところを助けられ恋仲になった女性写真家・神城唯夏が謎の遭難事故で死亡。そのショックで転落事故を起こして顔に怪我を負う。その後彼女の遺品から瀬倉未沙、鱒井渉、堂崎一志・次生の兄弟に装備を奪われ置き去りにされ凍死したことを知り、そのことを登山家・氷垣岳史に告白する。氷垣の言葉により復讐を決意し、親睦会を開いて4人の殺害することを計画。その中で一志が次生を殺害して一人二役を演じ、2人分の分け前独り占めする計画を知る。現場に居合わせた黒沼は、アリバイ確保の為に彼を助け、「兄への復讐」と「遺産の増加」を条件に次生にも犯罪計画に加担させた。こうして完璧なアリバイを作り上げ、遺産を餌に4人を「雪稜山荘」に誘い出した。まず、瀬倉未沙を雪霊「タカハシ」の伝説になぞらえ残酷極まりないやり方で殺害し、鱒井渉も雪霊伝説に見立てて殺した。そして亡霊さながらに現れた次生により兄・一志を殺させ、最後に共犯の次生をも殺害するが彼を襲った際に残したダイイング・メッセージにより一に犯行を暴かれ、素顔を曝した後逃亡し自殺しようとする。しかし一や剣持らの捜索により発見され雪霊「タカハシ」に導かれるように助けられた。実際の「タカハシ」は山荘の管理人・耶麻田の旧友で、山岳者に危険を知らせる一人の優しい男の魂であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 堂崎次生（どうざき つぐお） &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雪霊伝説殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: フリーターで堂崎双子兄弟の弟。 &lt;br /&gt;
: 謎の遭難事故の生存者のひとり。兄・一志とは極度に仲が悪かった。親睦会の前に、弟の分の金を奪おうとした一志に崖から突き落とされるが、奇跡的に黒沼の手で一命を取り留める。兄への復讐心と遺産を多く手に入れる為、黒沼の計画に乗りアリバイ工作の補助と兄の堂崎一志殺害を行うが、最終的に黒沼の手により事件最後の犠牲者となった。また、殺害される前に黒沼を示すダイイングメッセージを残した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#井沢研太郎|井沢研太郎]]&lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 毒島陸（ぶすじま りく）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「死刑執行人」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 剣持警部の殺人 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 -  1人（自殺）&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 死体遺棄&lt;br /&gt;
: 3年前に起きた女子高生拉致監禁・死体遺棄事件の「主犯」とされた人物。陰惨な事件にもかかわらず、結果的に事故死であることと、未成年でありまだ更生の余地があると当時担当していた湖森弁護士によって、3年の刑期で済まされた。現在20歳。&lt;br /&gt;
: 出所後、被害者である十神まりなの剣道の師匠であり、父親同然の存在だった（無論毒島はその事実を知らなかった）剣持警部に罪を着せるため、彼を拉致し、拳銃と帽子を強奪。自身が剣持に襲われたように装い、さらに共犯であった多間木匠・魚崎葉平を剣持の犯行に見せかけて殺害。自分もトリックを使って自殺を図るが、一が場所を察知して息を吹き返す。その後、自分の発言の矛盾点を一に気づかれ、トリックを見破られる。&lt;br /&gt;
: 実は3年前の事件の真の主犯は、毒島の部屋を借りていた多間木たちであり、毒島本人はまったくの無関係であった。父親は医療器メーカーを経営しており、病院の院長であった多間木の父親が得意先であった。幼少から、それを付け込まれて多間木たちに逆らえず、彼らの尻拭いを日々させられていた。毒島は彼らと縁を切るため、医大の進学を目指していた。勉強先のファミレスでバイトをしていたまりなは評判が悪かった彼の唯一の理解者であり、毒島はほのかな想いを寄せていた。しかし、多間木たちに目を付けられ、まりなは拉致監禁される。毒島が気づいて駆けつけたときに、まりなは部屋から転落して死亡。多間木の口車に乗せられ、罪悪感に感じ、なおかつまりなも自分のことを恨んでいると思った毒島は流されるままに、まりなの死体を埋め、「医療器メーカーへの注文を増やす」という条件で毒島は主犯となった。しかし、約束は守られず、注文が打ち切られた毒島のメーカーは倒産し、父親は蒸発。過ちを悟った毒島は剣持警部に真相を書いた手紙を湖森弁護士を通して送ったが、牧師と偽り相談役をしていた高遠に「多間木家から賄賂をもらって剣持は公表していない」と騙され（実際は当時重病をわずらい、多間木の父親なしではできない手術を受けていた娘のために湖森が処分していた）、自分を含めた復讐を決意して高遠の協力の下、今回の犯行に及んだ。真相を暴かれた後に湖森の謝罪を受け、犯人であることを自供。ふがいなさに激怒した剣持警部に殴られるが、自身もそれを否定しなかった。そして金田一に剣持とまりなは家族ぐるみの付き合いである事と、剣持の性格上非道な行為をする事は絶対にあり得ないという事実を聞かされ、自分が高遠に騙されていた事に気付き、剣持に謝罪をして連行されていった。（誤解があったとはいえ剣持の熱意が被害者側の毒島を追い込んだのも事実である）&lt;br /&gt;
: 実はまりなは、毒島からプレゼントされ、死の直前まで握っていたストラップの録音機能に彼が無実である証言を録音しており（剣持はストラップの仕掛けを知らなかったために毒島を自白させてしまう要因となり、本人は自分が犯人だと言う証拠のために持っていたと思い込ませていた）、後日それを知った彼は泣きながら、まりなと金田一にお礼を言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 短編 ===&lt;br /&gt;
; 朽沼末吉（くちぬま すえきち） &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 速水玲香と招かれざる客 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 脱獄犯。刑務所から脱獄し、高飛びのために船に乗り込んだ。船内のトイレで御手洗幸男（みたらい ゆきお）という人物を殺害し、服を奪って彼になりすましたが、その船はアイドル・速水玲香の「玲香クルージングパーティー」の会場であり、しかも金田一・剣持警部と相席になってしまう。うまく誤魔化して切り抜けようとしたが、数々のおかしな点を指摘されて正体がばれ、逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 津雲成人（つくも しげと）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 不動高校学園祭殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動高校化学教師・写真部顧問。年齢は48歳。写真部部員だった六野冬花は年の離れた恋人だったが、それを知った写真部部長の伊志田純は六野を脅迫しヌード写真を撮影、さらにはそれを裏サイトに流し、彼女を自殺に追い込んだ。事実を知った津雲は学園祭の最中に伊志田を殺害し、化学教師らしいトリックを用いてアリバイを確保したが金田一に見破られる。真相解明後、逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 海峰学（かいほう まなぶ）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 「血溜之間」殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動高校1年囲碁部所属。開桜学院との囲碁部合宿対戦の大将。対戦相手の一人でもある星桂馬とは中学のころからの親友だった。しかし、本来合格していたはずの開桜学院を何者かによって入学辞退させられており、息子の合格に全てを賭けていた母親はノイローゼを患って自殺。そして、その黒幕が二次補欠合格していた星と突き止めた彼は今回の合宿で星を殺害。皮肉にも、星も入学辞退にしたことを深く後悔しており、合宿が終わったら自主退学する予定だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 潮美波留（うしお みはる）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「飛び込みプールの悪霊」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 飛び込みプールの悪霊&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 美雪が中学3年生だった頃、通っていたスイミングスクールの生徒であり飛び込みのプロ。幼馴染の虹枝光世とライバル関係だったが、プロへのコースである高校の推薦を虹枝が金でとったため、怪我をさせようと飛び込みのプールに塩とビニールシートで細工をして、結果虹枝を死なせてしまう。虹枝本人はプライドから推薦辞退を決めており、また将来潮とペアでシンクロナイズドダイビングをする夢を持っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメオリジナル ==&lt;br /&gt;
; 辻口美奈子（つじぐち みなこ）・江波勝彦（えなみ かつひこ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[折笠富美子]]（辻口）・[[塩屋浩三]]（江波） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「嘆きの鬼」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 嘆きの鬼伝説殺人事件  &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人 &lt;br /&gt;
: 金沢吉野高校の生徒（辻口）、面打ち師・辻口鈴置の内弟子（江波） &lt;br /&gt;
: 美奈子は辻口家の養女で、自分と同じような境遇だった鬼頭早百合という少女と出会い、その後意気投合し親友となっていた。ところが、その鬼頭は彼女の才能を憎んだ演劇部の部長ほか二名が、ハイキング中彼女を誤った道に誘導したことが原因で死んでしまう。その事実を知った美奈子は、親友の敵を打つべく復讐を決行。江波はそんな美奈子の決意を知り、協力することを選んで彼女に完全なアリバイがあるときを狙って殺人を犯した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 坤田友代（こんだ ともよ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[野沢雅子]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「ヤマタノオロチ」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 出雲神話殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人 &lt;br /&gt;
: 書道教室の講師。&lt;br /&gt;
: 出雲神話の研究家だった乾秀樹教授の幼馴染であり、彼とは恋仲であった。しかし、因習により二人は結婚することが出来ずに別れることとなってしまい、その後ひっそりと過ごしていたところで教授と再会。楽しい時間をすごしていたが、その教授を出雲神話をネタに観光開発をしようとしていた白井・青山・朱雀の三人に殺されてしまう（直接手を下したのは白井）。その現場を目撃していた彼女は、「ヤマタノオロチ」に導かれるがごとくに三人を殺害。一方で、変装してフミの前に現れてては乾教授の死体がある場所まで誘導し、警察が捜索するように仕向けさせた。不治の病に冒されており、犯行を暴かれた後に倒れ、10日後に死亡した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CDブック ==&lt;br /&gt;
; 紅亜理沙（くれ（ドラマでは「くれない」） ありさ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[島本須美]]・[[川村万梨阿]]（CDブック） / 演 - [[国生さゆり]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「御堂周一郎の亡霊」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 悪魔組曲殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人 &lt;br /&gt;
: 御堂周一郎の弟子でバイオリニスト。 &lt;br /&gt;
: 御堂に想いを寄せ、「いつかお前の為に曲を作る」と約束されるが、その後急に自分の話を聞かなくなった御堂の様子から「御堂は私を愛していなかった」と認識し別れる。その後、御堂の遺作「悪魔組曲」を手に入れようとしていたが、その遺作探索時に御堂の弟子であるマイケル・ヘンリー（ドラマでは小沢竜二郎）を「悪魔組曲を自分の物として発表する」と告げられた事で激怒し（アニメでは衝動的に）殺害。その現場を偶然見てしまい自身を脅迫した風倉百合恵も「悪魔組曲」に見立てて殺害した。一に犯行を暴かれた時に自殺を試みたが、実は御堂は耳が全く聴こえない身になっており本当に自身を愛していたということを一から説得され自殺を止め、警察に自首した。&lt;br /&gt;
: アニメ版では御堂の実の娘という事になっており、その事を知らずに御堂を憎んでいたが一に説得される。&lt;br /&gt;
: 彼女の苗字「くれ」は事件解決の重要キーワードであったが、ドラマ版では苗字の読みは「くれない」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 聖正 景太郎（きよまさ けいたろう）〔アニメ：聖正 映子（きよまさ えいこ）〕 &lt;br /&gt;
: 声 - [[丸山詠二]]（景太郎）・[[玉川砂記子|玉川紗己子]]（映子） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「死神の鈴」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 死神病院殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （CDブック）3人 / （アニメ）2人&lt;br /&gt;
: 聖正総合病院・院長（景太郎）。聖正総合病院看護師。院長・聖正景太郎の次女（映子）。 &lt;br /&gt;
: アニメ版では3年前、長男・秋人は病院の医療ミスの責任をとる形で自殺。しかし実際には患者に新薬の実験投与をしていた病院の実態を公表しようとして医局長・智明（義兄）、看護師長・高沢、外科部長・扇谷の3人によって殺害されていた。真相を知った映子は兄の事件になぞらえる形で扇谷と高沢を殺害。智明に真相を語らせた後に殺害する予定であったが、その前に一に真相を暴かれる（原作では智明も殺されている）。その後に運ばれた急患の緊急オペの際、メスを智明に向け手術室に緊張が走るが、秋人の患者への熱意を思い出し、智明にメスを渡して泣き崩れた。オペ終了後、秋人の形見の鈴を一に手渡され、連行されていった。&lt;br /&gt;
: また、この回では原作に同時収録されていた「明智警視の華麗なる休日」も同一時間軸上で再現されており、一と明智のザッピング形式で話が進行していた。電話で一が聞いた明智と怪盗紳士とのやり取りがヒントとなって事件解決に繋がったという演出がなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノベルズシリーズ ==&lt;br /&gt;
=== 長編 ===&lt;br /&gt;
; 能条光三郎（のうじょう こうざぶろう） &lt;br /&gt;
: 声 - [[平田広明]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「ファントム」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - オペラ座館 新たなる殺人 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）3人 / （劇場版）2人&lt;br /&gt;
: 劇団「幻想」の団員。年齢は27歳。 &lt;br /&gt;
: 劇団「幻想」の演出家・黒沢和馬の娘・美歌とは結婚を誓い合った仲だった。しかし、それに嫉妬した団員の真上寺聖子が、同じく団員の緑川由紀夫と滝沢厚を使い、美歌を強姦してその光景をビデオに撮影し、美歌を自殺に追い込んだ（アニメ映画では自殺に追い込んだ手口を「薬を飲ませ、大事な舞台を失敗させた」と変更）。事実を知った彼は人生の全てを賭して美歌の復讐を決意、持ち前の演技力で巧みに人間関係を操り、3人を「オペラ座の怪人」に見立てて殺害した。自分もファントムに襲われたように偽装し、全ての罪を滝沢に着せた。その後、滝沢のマンションへ証拠テープを取りに行った所で、待ち伏せしていた一によって真相を見破られた、劇場版では真上寺聖子と緑川由紀夫は殺害しているが、滝沢厚に関しては劇団の女優加奈井よって殺害された、能条が滝沢を殺害しに行くと滝沢が加奈井を殺害しようとしておりそれを後ろから絞殺しようとしたが逆に殺されそうになり滝沢が落とした斧で加奈井が殺害した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 香取洋子（かとり ようこ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[日高のり子]]/演 - [[雛形あきこ]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「幽霊船長（ゴーストキャプテン）」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 幽霊客船殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作・ドラマ）3人 / （アニメ） 4人&lt;br /&gt;
: 東太平洋汽船の客船「コバルトマリン号」の雑用係兼売店係兼ウエイトレス。年齢は19歳。同クルーの水崎丈治と恋人関係。 &lt;br /&gt;
: 父親はタンカー「竜王丸」の船長だったが、竜王丸は豪華客船「オリエンタル号」と衝突事故を起こし双方の船は沈没、父も帰らぬ人となる。事故の責任は実際には船内の派閥争いにより見張りを怠ったオリエンタル号側にあったが、オリエンタル号の生存者で幹部航海士の鷹守と若王子、2人に買収された竜王丸の唯一の生存者・加納の3人は口裏を合わせて竜王丸側に非があると裁判で主張、全ての責任は洋子の父に押し付けられた。7ヵ月後、海岸で父の残した航海日誌を偶然発見、真相を知り父親の復讐を決意する。そして3人が「コバルトマリン号」に配属されたと聞いた彼女は航海士の水崎と恋仲となることで潜り込み、航海史上の怪事件マリー・セレスト号に見立てたトリックを駆使し、事件をもみ消した航海士達を次々と殺害していった（アニメ版では海洋雑誌記者として父の汚名の記事を書いた赤井義和も殺害）。真相解明に当たって一は身元を隠していた中村刑事の協力で大芝居を打ち、洋子の操船技術を立証した。真相を告白後、恋人であった水崎がオリエンタル号の船員であった事実を聞き、愕然とする。その後水崎の証言で事故の再調査が行われ、洋子は拘置所で彼からの婚約指輪を受け取った。&lt;br /&gt;
余談であるが2014年9月13日は対決した。洋子が土曜日ワイド出た為&lt;br /&gt;
; アガサ &lt;br /&gt;
: 声 - [[平松晶子]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「トロイの木馬」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 電脳山荘殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 5人 &lt;br /&gt;
: 本名は「琢磨ゆり（たくま ゆり）」。本人は高校生と名乗っていたが、実際は大学生。年齢は21歳。 &lt;br /&gt;
: かつて荒んでいた自分を支え大学まで行かせてくれた高校時代の元担任・榊原秋男と恋愛関係になる。彼はとある生徒への暴力事件で職を失い自暴自棄になり、やがて自殺志願の女子高校生を止めるために向かった喫茶店近くの電話ボックスで謎の死を遂げる。&lt;br /&gt;
: 榊原の死は不幸な事故として処理されたが、彼を呼び出した女子高校生のことが気になり行方を探した彼女は、その女子高生がパソコン通信のネットワーク「電脳山荘」に「アガサ」のハンドルネームで所属しており、同じく「電脳山荘」のメンバーである乱歩、僧正、スペンサー、ぱとしりあ、シド、ワトソンの6人と共に、かつて体罰死亡事件で騒ぎ立てられた事のあった榊原を、自分達が面白半分に計画した完全犯罪の実験台にして殺した事実を知る。その場でアガサを殺害した彼女はアガサに成りすまし、メンバーとして溶け込み、冬山の山荘で開かれたオフ会を舞台に巧妙なトリックを駆使し、メンバー達を次々と葬っていった。一に真相を暴かれ毒ガスで残ったメンバー諸共自殺を図ろうとしたが、間一髪のところを剣持に助けられ逮捕された。&lt;br /&gt;
: 連行される際にターゲットの一人であったシドは榊原の件をずっと後悔していたと告白すると同時に自首することを告げ、許しを請う彼にアガサは「考えておく。」とだけ言い残し連行された。&lt;br /&gt;
: また女性の中では殺害人数はもっとも多い（前述の濱秋子は二人から三人の可能性が高い）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 椎名真木男（しいな まきお） &lt;br /&gt;
: 声 - [[カシワクラツトム|柏倉つとむ]]演増田。(NEWS)&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「午前零時の悪霊」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 鬼火島殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 -  2人 &lt;br /&gt;
: 高校3年生。FHS（不動ヒポクラテスセミナーの略で、医学部を目指す受験生のための特別セミナー）受講生。 &lt;br /&gt;
: 同じFHS受講生で親友だった海老沢邦明が自殺未遂を起こし植物状態となった。その原因は同受講生の森村圭一と加藤賢太郎による陰湿ないじめで、自分も脅迫され加担していた。その海老沢の復讐の為FHSの合宿で彼と共に作った推理小説のトリックを使って森村と加藤を殺害、その連続殺人の中で自分も殺害された事に偽装し、その後罪滅ぼしに本当に自殺しようと試みたが一に真相を全て見抜かれ、海老沢の実姉である新谷百合に説得され自首する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 楊麗俐（ヤン レイリー） &lt;br /&gt;
: 声 - [[湯屋敦子]] / 演 - [[水川あさみ]]（幼少期：[[内田莉紗]]） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「魚人」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 上海魚人伝説殺人事件 （実写映画は上海魚人伝説）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人 &lt;br /&gt;
: 楊雑技団の団員。年齢は17歳。雑技団長であり父親・楊王（映画ではヤン・ターレン）が何者かに殺され、その容疑をかけられている兄・楊小龍の容疑を晴らしてもらうことを、文通相手である美雪に依頼する。&lt;br /&gt;
: 実は日本人であり、本名は小林 千恵（こばやし ちえ）。7年前に雑技団メンバーの唐人美（映画ではマルチナ）と、プロデューサーである藤堂壮介が日本で車を盗もうとして起こした強盗殺人の被害者の娘であり、そのとき父を驚かそうと車のトランクに隠れていたため藤堂達に気付かれず、車ごと上海に渡ったところで藤堂の協力者であった楊王に発見され、彼の養子となった（小龍は養兄）。楊王の死は実際には自殺であり、その部屋に書かれていた「春」という文字から、雑技団に伝わる悲劇のスター、王美魚（映画ではヨウ・スーラン）が残した五言律詩になぞらえて二人を殺害することを計画。一と美雪を呼んだのは、殺人を決行するに当たって容疑の目が向くであろう小龍を守ってもらうためだった。全ての準備を整えた麗俐はまず夏の詩になぞらえて演技中の唐人美を射殺、逮捕された小龍が一と脱走している間に今度は秋の詩になぞらえて藤堂を射殺した。小龍が再逮捕され、一もまた美雪、剣持警部と共に日本へ帰ることとなるが、空港で飛行機に乗る直前に全ての謎を解き、麗俐が真犯人であることを突きつける。全てを自白した後、麗俐は呪いの五言律詩の冬の詩を自分に当てはめ、密かに日本人に戻って人生をやり直そうとしていたことを告白。一や実姉である西村志保と小龍達に見送られながら警察へと連行された。なお麗俐は強盗殺人と父の死の真相を昔から知っていたが復讐のターゲットに実の父のような存在になっていた楊王がいたために実行できなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 朝木春子（あさき はるこ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[野沢由香里]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雷祭殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 一と美雪の元同級生・朝木秋絵の叔母。 &lt;br /&gt;
: 昆虫学者の武藤恭一と交際していたが、武藤が義理の姉妹・葉月に乗り換えたため、その事で口論となり、武藤を殴打する（ただしこの時点では生きていた）。その時、彼女も武藤に突き飛ばされ、数分間失神していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 朝木時雨（あさき しぐれ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[寺田はるひ]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雷祭殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 葉月の娘で秋絵の義理の妹。中学3年生。 &lt;br /&gt;
: 春子が失神している間に部屋に侵入し、武藤に止めを刺した（母・葉月は過去に時雨を守るため養父・冬生を殺害しており、そのことで武藤に脅迫されていたため）。春子が捕まった後、余命半年の病気に冒されていた彼女は持病の薬をあえて飲まず、病状が悪化し死亡。一は担当刑事の赤井（アニメでは長嶋警部）に時雨が真犯人である事実を告げることをやめ、真相を知る母・葉月に全てを託した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 三井文也（みつい ふみや）〔テレビアニメ：遠藤由明（えんどう よしあき） / アニメ映画：周防武（すおう たけし）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[関俊彦]]、[[青羽剛]]（映画）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「キング・シーサー」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 殺戮のディープブルー &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）4人（藍沢秀一郎の先妻及び本物の三井文也含む） / （アニメ）2人 / （映画）3人 &lt;br /&gt;
: 殺人教唆により他人に殺害させた人数 - （原作）2人（同士討ちをさせたテロリスト・グリーン含む） / （アニメ）1人 &lt;br /&gt;
: 藍沢国際海洋開発の社員。藍沢茜の婚約者候補。 &lt;br /&gt;
: 原作では、紺碧島（ディープブルー・アイランド）の海底遺跡（通称・ディープブルー）の調査を行っていた考古学者・那国守彦の発掘事業に出資していた実業家の息子（アニメでは那国守彦の息子で、本名は那国直人）。那国守彦によるディープブルーの発掘が藍沢国際海洋開発会長・藍沢秀一郎によって乗っ取られ、観光化の道具にされようとしていたため、秀一郎に接近しその娘・茜と結婚して後釜になることで、死亡した父や自らが望むようにディープブルーの発掘を行おうとした（だが、一たちへ本人が動機を述べるシーンが無いため、やや不明確な部分や抽象的な部分もある）。そのためにまず医学生の三井文也（本物）を殺害して彼に成りすまし、また母方で暮らしていた茜の藍沢家への引き取りの邪魔となる可能性のある秀一郎の先妻に発癌性の高い物質を投与（その後先妻は癌で死亡したが、それが薬物投与の結果かどうかは三井自身にも分からなかった）。その後、5人の人間をホームページのプログラムで洗脳して「キング・シーサー」に従順なテロリストに仕立て上げ、彼らに紺碧島のホテルの乗っ取りを行わせ、秀一郎の後妻・由里絵を殺害させた。また、（自分を含めた）人質の脱出のさなかで秀一郎の義理の息子二人（会社の専務と常務）を自ら殺害。一に真相を見抜かれた後、ホテルの下層部の海底アクアリウムに逃亡し、津波にのまれて姿を消した。&lt;br /&gt;
: 映画版の「周防武」は、原作では茜の家庭教師であり別人。動機は原作と異なっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; テロリスト達 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 殺戮のディープブルー &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）2人 / （アニメ）1人 &lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 3人 &lt;br /&gt;
: 彼の計画に協力した5人。各人物については個別に紹介する。 &lt;br /&gt;
; 那国 巫琴（なぐに みこと） 〔テレビアニメ：水城 巫琴（みずしろ みこと）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[小西寛子]]、[[西村ちなみ]]（映画）&lt;br /&gt;
: コードネーム「パープル」（五聖者の&amp;quot;電脳&amp;quot;を現す。TVでは「アナト」）。15歳。 &lt;br /&gt;
: 那国守彦の娘。両親の死後、父親の遺言により水城親子に引き取られる。その後、キング・シーサーに通信教育でコンピューターの操作の手解きを受け、プログラミングやハッキングなどの技術に優れている。ホテルの乗っ取りにおいてはホテルのセキュリティシステムのハッキングや爆弾との連動作業などを担う。明智とのチャットにより、最も早く洗脳が解けた。&lt;br /&gt;
: 映画版ではテロリストの一員ではなく周防の協力者として登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 宮垣健也（みやがき けんや） &lt;br /&gt;
: 声 - [[江川央生]] &lt;br /&gt;
: コードネーム「レッド」（五聖者の&amp;quot;勇者&amp;quot;を現す。五聖者のナンバー1。TVでは「バアル」）。 &lt;br /&gt;
: 空手の有段者で、自衛隊員の経験もある。7年間ほど警備員を務めていたが、酷い耳鳴りに悩まされており、苛立って同僚を警棒で殴って解雇された。その後、キング・シーサーから洗脳を受けた後、耳鳴りの原因は古代のカビだと説かれる。ホテルの乗っ取り後は五聖者のナンバー1として中心的な役割を担ったが、キング・シーサーから受けた同士討ちを誘発する命令に従ってグリーンを銃で撃ち、その後グリーンに銃で撃たれて死亡したと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 水城龍之臣（みずしろ りゅうのしん） &lt;br /&gt;
: 声 - [[佐々木敏]] &lt;br /&gt;
: コードネーム「イエロー」（五聖者の&amp;quot;軍人&amp;quot;を現す。TVでは「ヤム」）。78歳。 &lt;br /&gt;
: 白内障の気はあるが、健康的な老人である。第二次世界大戦中、九州帝国大学在学中に軍の研究機関に招聘され、新型爆弾の開発のため上海にも渡った。その後某研究機関の職員を経て、紺碧島で漁師として生活していた。だが藍沢国際海洋開発の開発事業により島を立ち退きさせられ、島の自然保護を訴えるホームページを立ち上げた時、そのページにアクセスしたキング・シーサーにより洗脳を受けた。乗っ取りに際しては爆弾の調達などを担当。巫琴の説得により洗脳が解けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 水城龍壱（みずしろ りゅういち） &lt;br /&gt;
: 声 - [[相沢正輝]] &lt;br /&gt;
: コードネーム「オレンジ」（五聖者の&amp;quot;武闘&amp;quot;を現す。TVでは「モト」）。龍之臣の孫。 &lt;br /&gt;
: 龍之臣直伝の琉球拳法の達人である。乗っ取りにおいては主に人質の制圧や見張りなどを担う。龍之臣と共に巫琴の説得で洗脳が解けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 新堂雄一（しんどう ゆういち） &lt;br /&gt;
: 声 - [[中嶋聡彦]] &lt;br /&gt;
: コードネーム「グリーン」（五聖者の&amp;quot;知恵&amp;quot;を現す。TVでは「イルウ」）。年齢は20代後半。 &lt;br /&gt;
: 東京大学卒で大手商社に勤めている。背は低く、話す際にも常に体を揺り動かす癖がある。会社内の人間関係が嫌になって無断欠勤を繰り返し、インターネットにのめり込んでキング・シーサーと出会って洗脳された。爆弾のコンテナでの輸送の手配時にミスをしたり、乗っ取りの最中に昔に思いを馳せるなど、5人の中で最も役立たずな感じがある。その後、レッドに銃で撃たれて倒れ、レッドを銃で撃ち返したがそのまま死亡したと思われる。&lt;br /&gt;
: アニメ版では、藍沢国際海洋開発の社長秘書に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 斉藤（さいとう） &lt;br /&gt;
: 声：[[玄田哲章]] &lt;br /&gt;
: 映画版のテロリストの一人。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 沼田（ぬまた） &lt;br /&gt;
: 声 - [[矢尾一樹]] &lt;br /&gt;
: 映画版のテロリストの一人。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 常葉瑠璃子（ときわ るりこ） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「邪宗門」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 邪宗門殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人 &lt;br /&gt;
: 天才バイオリニストで一の旧友。17歳。 &lt;br /&gt;
: 幼少期のキャンプ中に毒キノコの食中毒により両親と弟2人を亡くし、軽井沢の「邪宗館」に住む絵馬龍之介に引き取られ“仲間”と称す天才児3人と共に同居生活を始める。小学5年生の頃に夏休みに軽井沢に遊びに来ていた一と出会う。6年後、再び軽井沢に訪れた一と再会したが、その時一の持っていた資料から毒キノコ事件の原因が絵馬龍之介にあったことを知る。そして“仲間”である荒木比呂に「龍之介は殺人犯だ」と話したところ、そのことは忘れるようにと逆に説得を受け、カッとなった勢いで比呂をハンマーで撲殺してしまう。その後龍之介の殺害も遂げるが、一に犯行を全て見抜かれてしまう。それと同時に、比呂が忘れろと言ったのは龍之介が毒キノコの解説を誤り瑠璃子の家族を死なせてしまった事件のことではなく、比呂が過去に偶然目撃してしまった龍之介による出島丈治殺害事件のことであった（比呂は瑠璃子の家族の事件を知らず、瑠璃子は出島の事件を知らなかった）ということも告げられ、自分の勘違いを理解し精神錯乱に陥り自殺を図る。一の必死の行動と説得によって一命を取りとめ、その後自首することとなった。&lt;br /&gt;
: なお、この殺人事件は、結果的に一が来たことで誤解が生じて起こってしまった事件であり、話の終わりで美雪に泣き崩れるシーンがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 絵馬龍之介（えま りゅうのすけ） &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 出島丈治餓死事件・邪宗門殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人（常葉瑠璃子の両親と弟を除く） &lt;br /&gt;
: 軽井沢のペンション「邪宗館」のオーナー。 &lt;br /&gt;
: 有名大学の菌類研究の元教授で病的な[[潔癖|潔癖症]]。普段は人を招くのが好きな明るい性格である。しかし、6年前に雑誌の「権威が教える!食べても安全な浅間山麓のキノコ」という特集で誤って毒キノコを紹介してしまい、常葉瑠璃子の両親と弟を死に追いやる原因を作ってしまった。その事で雑誌編集記者の出島丈治に脅迫された結果、彼を廃屋に監禁し、遭難事故に見せかけ餓死させる。因みに、この事の真相は幼少期の荒木比呂に見られており6年後に瑠璃子に殺害されるきっかけを作ってしまうことになった。その事件後はせめてもの罪滅ぼしとして瑠璃子を邪宗館へ引き取るが、6年後に真相を知って偏った認識を持ってしまった瑠璃子に毒殺されるという最期を遂げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 短編 ===&lt;br /&gt;
; 浜岡健一（はまおか けんいち） &lt;br /&gt;
: 声 - [[松本保典]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「共犯者X」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 共犯者X（アニメは「剣持警部の秘密 FILE.2」） &lt;br /&gt;
: 教唆により他人に殺害させた人数： 1人 &lt;br /&gt;
: 名門私立高校のコンピュータ実習の担任。自身の売春の過去を知る瀬川奈々子に脅され殺害を決意する。&lt;br /&gt;
: アニメでは都内パソコン塾の講師で剣持の友人。友人の瀬川奈々子に勤務会社への不正アクセスによる横領を手伝わされ、それが徐々にエスカレートしてゆき悩んでいたが、塾の生徒である三島由里絵が恋敵の中島留美に殺意を抱いているのを知り、塾の机を会話手段に用い交換殺人を呼びかけた。相手の三島は瀬川の殺害を果たしてしまうも、浜岡自身は中島を監禁しただけで手を下さないという手段を使った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 出門章一（でもん しょういち） &lt;br /&gt;
: 声 - [[小杉十郎太|杉田鏡介]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「殺人鬼デモン」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 迷い込んできた悪魔（デモン） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 10人（本人の発言による。作中で起きるのは1人のみ） &lt;br /&gt;
: 長野県在住の劇団員。 &lt;br /&gt;
: 連続殺人事件の犯人として逮捕されていたが逃走、近場のスキー場の主人・恩田を殺害し自らが恩田に成りすます。しかしそのスキー場に訪れた一によって真相を見破られる。なお、アニメ版ではこの事件は全て明智によるミステリークイズの問題になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 富山桜（とみやま さくら） &lt;br /&gt;
: 声 - [[川崎恵理子]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 金田一少年の悪夢（アニメは「真夏の悪夢殺人事件」） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: テニスクラブの部員。前々から自分と友人二人に言い寄り軽侮していた教師・須藤亜我志を四人で訪れた合宿先のコテージで殺害するも、地震によるコテージ崩壊に巻き込まれ残った三人も全員が死亡。その1年後に友人ともども亡霊となり、現場となったコテージで犯人を暴こうとする「降霊術」に参加していたが、そこに訪れた一によって犯行を見破られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了|金田一少年の事件簿}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{金田一少年の事件簿}}&lt;br /&gt;
マンボウ社長。コナンの登場人物。2011年から金田一と対決している&lt;br /&gt;
5。初代深雪と桜が共演した&lt;br /&gt;
相棒。シーズン11から高遠が出ている。2014年9月6日は杉下右京と月本幸子と対決した。歌麿に右京と幸子出た為。11月１2日は初代金田一と対決した&lt;br /&gt;
GTO2014。同じくマガジン原作の漫画&lt;br /&gt;
レイリーが対決した&lt;br /&gt;
東京スカーレットにレイリー出た為&lt;br /&gt;
ショラティエ&lt;br /&gt;
２代目金田一とレイリーとコナンの新一が共演した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。2014年9月1日の有吉で深雪と共演した。15日は金田一と共演した&lt;br /&gt;
余談であるがこの日のジャンプ&lt;br /&gt;
に金田一が暗殺教室映画出る事乗っていた&lt;br /&gt;
剣持。2014年9月2日ありさとに対決した。(昼何に剣持。バイキングにありさ出た為)&lt;br /&gt;
環。芝虎の登場人物。2014年9月6日に対決した&lt;br /&gt;
楓。水戸黄門の登場人物。2014年9月13日に対決した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福王子の登場人物。2014年9月15日の有吉で金田一と共演した&lt;br /&gt;
イズコ。スカイハイの登場人物。2014年9月16日に深雪と佐木が対決した&lt;br /&gt;
閻魔愛。地獄少女の登場人物。2014年9月17日の次郎で速水玲香と共演した&lt;br /&gt;
塚原。ショムニの登場人物。同上&lt;br /&gt;
メデューサ。ドラえもんの登場人物。2014年9月19日の昼何で金田一と共演した。この日の有吉クイズでメデューサが優勝したが金田一にマスコットぬいぐるみプレゼントした&lt;br /&gt;
FF13ー2のスタッフ。2014年9月20日に剣持と対決した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。2014年4月から9月まで月曜日に椎名と対決した。一服で椎名は10月から金曜日になった。この事は9月22日の自分のコーナーのラストで告知した。花子アンで深雪が競演し。2014年10月15日の相棒で高遠と競演した&lt;br /&gt;
加奈子。ブレインの登場人物。上記の通り相棒で高遠と競演した&lt;br /&gt;
猫の化身。三毛猫の登場人物。2014年10月5日に金田一と対決した&lt;br /&gt;
彩木胡桃。神戸美和子。リモートと富豪刑事の登場人物。2014年10月21日に佐木と速水令香と対決した。11月11日の女許さないで2代目が共演した&lt;br /&gt;
乃乃美。稲妻11の登場人物。2014年11月11日の昼何で佐木と共演した&lt;br /&gt;
ゾンビ。バイオハザードの登場人物。2014年11月11日に初代金田一と対決した。(PONに初代金田一出た為)&lt;br /&gt;
生徒会長。ウォーターボーイ2の登場人物。2014年11月11日に２代目速水礼香と対決した&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きんたいちしようねん はんさいしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:金田一少年の事件簿|はんさいしや]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物の一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:推理漫画の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物の一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビドラマの登場人物の一覧]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%B8%82&amp;diff=260323</id>
		<title>大阪市</title>
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				<updated>2014-11-16T07:51:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* 市を舞台とした作品 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''大阪市'''（おおさかし）は、[[日本]]の[[近畿地方]]、[[大阪府]]のほぼ中央に位置する[[市]]で、同府の[[都道府県庁所在地|府庁所在地]]である。[[政令指定都市]]に指定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
大阪市は、[[近畿地方]]の行政・経済・文化・交通の中心都市であり、市域を中心として、[[大阪都市圏]]および[[京阪神|京阪神大都市圏]]が形成されている。大阪市の2007年度の市内総生産は約21兆円で、[[政令指定都市#都道府県と同格|政令指定都市中最大]]であり2倍から3倍の人口を擁する[[埼玉県]]や[[北海道]]、[[兵庫県]]など1つの[[都道府県|道府県]]の[[県民経済計算|県内総生産]]を上回る。京阪神大都市圏の圏内総生産は、国内では[[首都圏]]に次ぎ、世界的にも上位にある。また市内の従業者数、事業所数、[[上場企業]]本社数は共に[[東京23区]]に次いで国内2位である。[[人口|夜間人口]]は[[横浜市]]に次いで[[日本の市の人口順位|全国2位]]の約267万人、[[人口密度]]は[[人口密度#日本の主な市町村の人口密度|全国の市で5位]]（[[政令指定都市]]中で1位）、[[昼間人口]]は市外から多くの通勤通学者が流入するため[[東京23区]]に次ぐ約369万人となる。近年では[[都心回帰]]が顕著で、中心部三区を中心に増加傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古代から[[瀬戸内海]]・[[大阪湾]]に面した当時の国際的な港である[[住吉津]]や[[難波津]]などのある外交に関連した港湾都市として栄え、古代の首都としての[[難波宮]]、[[難波京]]などの都城も造営された。中世には、[[浄土真宗]]の[[本山]]であった[[石山本願寺]]が置かれ、[[寺内町]]として発展した。近世初期には[[豊臣秀吉]]が[[大坂城]]を築城し、城下町が整備された。[[江戸時代]]には[[天領]]となり、[[江戸]]をしのぐ経済・交通・金融・商業の中心地として発展。'''[[天下の台所]]'''と称され、豊かな町人文化を育んだ。[[明治時代]]に入ると、繊維工業（船場の繊維街なども有名）を中心とした工業都市となり、「東洋の[[マンチェスター]]」、「[[煙の都]]」と称された。戦後も長らく経済に関しては東京をリードする立場が続き、特に1990年代まで9大総合商社のうち6社が大阪本社といった構図がこれを象徴していたが、これも相次ぐ再編や東京移転で過去のものとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[第二次世界大戦]]後には、[[重化学工業]]の比重が高まり、今日も[[阪神工業地帯]]の中核を担う。他方で、卸売業を中心に商業活動も活発で、[[道修町]]（薬種）、[[松屋町]]（玩具）、[[本町 (大阪市)|本町]]（繊維）など市内各所に問屋街が発達している。また[[中之島 (大阪府)|中之島]]や[[北浜]]界隈には、金融街が形成されている。市役所の所在する中之島から大坂城にかけての地域には、官公庁や公的機関が数多く立地している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]、アメリカの[[シンクタンク]]が公表した[[ビジネス]]・[[人材]]・[[文化]]・[[政治]]などを対象とした総合的な[[世界都市#世界都市指数|世界都市ランキング]]において、世界第47位の都市と評価されており、日本では東京に次いで第2位である。また2012年3月、[[イギリス]]の[[シンクタンク]]により、世界第24位の[[金融センター]]と評価されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大阪市の公務員は2日に1回出勤するだけで給料ほぼ全額。韓国人女性と偽装結婚して扶養手当までゲットできることが明らかに ==&lt;br /&gt;
4年半ほどの間に病気休暇を約380日繰り返した揚げ句、偽装結婚では結婚休暇も取得していた…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
偽装結婚事件で大阪府警に逮捕された大阪市環境局の男性職員(49)のあきれた勤務実態が明らかになった。ほかの休暇制度も駆使しており、約4年半の出勤率はわずか5割。だが給与はほとんどが支給され、さらには偽装結婚で扶養手当を詐取していたとされる。税金をしゃぶり尽くした“バラ色”の公務員生活が浮き彫りになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ほとんど働いていない。休暇制度がおかしいのではないか」。2012年11月9日の市議会委員会で、[[大阪維新の会]]市議は市側にこう詰め寄った。[[橋下徹]]市長も答弁で「頑張っている職員はたくさんいるのに、不良職員がいると頑張り分が相殺され、(市民からの)批判の対象になる」と憤りをあらわにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
職員が大阪府警に逮捕されたのは10月24日。韓国籍のホステスに長期在留資格を取得させるために虚偽の婚姻届を提出した電磁的公正証書原本不実記録・同供用容疑だったが、その後に休みを大量に取得していた勤務実態が明るみに出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市によると、職員はごみ収集輸送業務に携わる技能職で、2008年度から逮捕までの約4年半の間、腰痛、捻挫、逆流性食道炎などの診断書を提出して計約380日の病気休暇を取得。さらに計86日の有給休暇を取っていたほか、虚偽とされる婚姻届を提出した直後の2011年8月には6日間の結婚休暇も取っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「刑務所生活のほうが楽やしな」路上で男性を刺した男を逮捕(2012年12月) ==&lt;br /&gt;
路上で男性を刺し現金を奪ったとして、[[大阪府警]]捜査1課は[[12月6日]]、強盗殺人未遂と銃刀法違反の疑いで住所不定、無職、森田正勝(68)を再逮捕した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「刑務所生活の方が楽で、刺すのにためらいはなかった」と供述している。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
森田は大阪市で3～5月に連続発生した路上強盗事件に関与したとして、強盗致傷など計5件の罪で起訴されている。今回の分を含めると、被害総額は約11万円。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逮捕は4月18日夜、大阪市浪速区の路上で、無職男性(42)の背中を刺してけがを負わせ、現金約4000円などを奪った疑い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「酒を飲む金が欲しくてやった。殺すつもりはなかった」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地理 ==&lt;br /&gt;
大阪市は、[[淀川]]の河口に開けた古くからの港湾都市で、[[瀬戸内海]]と[[京都|京]]を繋ぐ水運の要を担い、西日本の物流の中心として栄えてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[近畿地方|近畿圏]]最大の都市として、近隣の[[政令指定都市]]である[[神戸市|神戸]]（[[兵庫県]]神戸市）・[[京都市|京都]]（[[京都府]]京都市）とあわせて[[日本三大一覧#その他|三都]]、[[京阪神]]と称する。市域の西部は[[大阪湾]]に面し、沿岸北西部にかけて[[阪神工業地帯]]が広がる。市内経済総生産は約22兆円に達し、近畿経済圏の中心地である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 気候 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{climate chart|'''大阪市'''&lt;br /&gt;
|2.8|9.5|45.4&lt;br /&gt;
|2.9|10.2|61.7&lt;br /&gt;
|5.6|13.7|104.2&lt;br /&gt;
|10.7|19.9|103.8&lt;br /&gt;
|15.6|24.5|145.5&lt;br /&gt;
|20.0|27.8|184.5&lt;br /&gt;
|24.3|31.6|157.0&lt;br /&gt;
|25.4|33.4|90.9&lt;br /&gt;
|21.7|29.3|160.7&lt;br /&gt;
|15.5|23.3|112.3&lt;br /&gt;
|9.9|17.6|69.3&lt;br /&gt;
|5.1|12.3|43.8&lt;br /&gt;
|float=right&lt;br /&gt;
|source=[[気象庁]] [http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/view/nml_sfc_ym.php?prec_no=62&amp;amp;block_no=47772&amp;amp;view=p1 大阪 平年値(年・月ごとの値)]&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
大阪市を含め府内全域が[[瀬戸内海式気候]]に属し、年間を通して温暖である。夏の暑さは全国的に見ても厳しく、35℃以上の猛暑日になることや[[熱帯夜]]が続くことも少なくない。近年は都市化による[[ヒートアイランド]]の影響で、郊外に比べ夜間の気温が低下しにくく、冬日の減少・熱帯夜の増加が顕著である。また、[[降雪]]日数は同緯度地帯では平均的に発生するが、1センチ以上の[[積雪]]日数は本土で最も少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冬から春にかけて、[[中国大陸]]から流入する[[黄砂]]が観測されることがよくある。また、冬は瀬戸内海からの季節風の影響もあって[[雨|小雨]]や[[雪|小雪]]（[[みぞれ]]）が降る日もあり、[[東京都|東京]]に比べて[[日照時間]]はやや少なく、すっきりとした[[快晴]]（[[雲量]]1.5未満）の日も東京に比べると少ないが、晴天日数そのものは冬でも比較的多い。また、強い寒波が来ると[[氷点下]]まで下がることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[積雪]]も一冬に1 - 2回程度は起こるが、[[関東地方]]とは異なり[[南岸低気圧]]による大雪は非常に少なく、また[[西高東低|冬型]]による降雪も積雪には至らない小規模なケースが殆どである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
[[縄文海進]]により[[大阪湾]]が発生、南部から突き出た[[上町台地]]を[[砂嘴]]とする半島ができ、東部は河内湾となる。[[弥生時代]]になると半島は[[砂州]]となり河内湾は淡水化、やがて[[河内湖]]となる。河内湖周辺は自然環境に恵まれており、[[農耕]]の発展により大規模集落が出現し、[[海運]]や大陸との交易の拠点となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 古代 ===&lt;br /&gt;
[[大阪湾]]の奥、[[淀川]]・[[大和川]]の河口に突き出た[[上町台地]]が大阪の町の原点である。[[5世紀]]には難波高津宮、[[7世紀]]には[[難波長柄豊崎宮]]と、政治の中心（の1つ）が置かれた。また、後には[[難波京]]が置かれるなど、[[奈良盆地]]の政治勢力の[[瀬戸内海]]における[[外港]]として、[[古代]]では度々政治的な拠点となった。&lt;br /&gt;
* 3世紀 - 『帝王編年紀』によれば、[[211年]]、[[神功皇后]]・田裳見宿禰により[[住吉大神]]が祀られ、これが[[住吉大社]]の起源とされる。&lt;br /&gt;
* 4 - 5世紀 - [[仁徳天皇]]が難波高津宮に都を定め、[[住吉津]]（墨江の津）を定めたとされる（場所は、住吉大社の南に流れる細江川の地域）。&lt;br /&gt;
* [[593年]] - 日本最古の仏教寺院の1つである[[四天王寺]]が[[聖徳太子]]により創建される（『日本書紀』）。&lt;br /&gt;
* [[645年]] - [[大化の改新]]により大阪市域の[[難波長柄豊埼宮]]（[[難波宮]]）が日本初の本格的な首都となる。&lt;br /&gt;
* [[794年]] - 首都機能が[[平安京]]に統合され副都として存続した[[難波京]]が最終的に廃止される。&lt;br /&gt;
* [[949年]] - [[村上天皇]]の勅により[[大阪天満宮]]が創建される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中世 ===&lt;br /&gt;
[[中世]]には[[京都]]に政治の拠点が移動したため、その瀬戸内海の外港の地位も[[大輪田泊]]や[[神崎]]などに移ったが、その間も[[四天王寺]]や[[住吉大社]]周辺は宗教的な要地として、また[[渡辺津]]は熊野や住吉巡礼の拠点・淀川河口の拠点としてある程度栄えていた。&lt;br /&gt;
[[南北朝時代 (日本)|南北朝時代]]には[[後村上天皇]]の皇宮（[[住吉行宮]]）が約10年間、住吉大社宮司の[[津守氏]]の住之江館（正印殿）に置かれ、次の[[長慶天皇]]もここで即位。&lt;br /&gt;
その後[[蓮如]]により上町台地突端に[[石山本願寺]]が開かれ、全国の[[浄土真宗]]の[[総本山]]となった。その[[寺内町]]では商工が発展した。&lt;br /&gt;
* [[1496年]] - [[蓮如]]が[[大坂]]に石山道場（のちの[[石山本願寺]]）を建立、広大な[[寺内町]]で商工業が発展する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近世 ===&lt;br /&gt;
[[織田信長]]によって破壊された石山本願寺の跡地には、[[豊臣秀吉]]が[[大坂城]]を築いて政治の中心となり、同時に大規模な城[[普請]]で人と物資が集まって経済の中心地となった。しかし、[[1615年]]の[[大坂の役|大坂夏の陣]]で大坂城は落城し、豊臣氏も滅ぼされた。[[1619年]]、大坂城下は[[江戸幕府]]の[[天領]]となり復興、[[幕府]]の派遣した大坂町奉行が支配するところとなる。[[江戸]]はまだ出来たばかりで商品生産力がない上、[[参勤交代]]で大名・家来などによって大消費地となったため、当時の工業都市である京などから大坂を経由して[[菱垣廻船]]・[[樽廻船]]で江戸へ物資が運ばれた。さらに各藩の[[蔵屋敷]]が集積し、[[北前船]]も入港して、大坂は「天下の台所」として経済・商業の中心的役割を担った。付随して、裕福になった町人により、[[文楽]]を始めとした様々な文化が生み出された。また河川・運河とそれに架かる橋の多さから、江戸の「八百八町」や京都の「八百八寺」に対して「'''八百八橋'''」と称された。&lt;br /&gt;
* [[1570年]] - [[石山合戦]]（ - 1580年）、[[織田信長]]により石山本願寺が壊滅する。&lt;br /&gt;
* [[1583年]] - [[豊臣秀吉]]が石山本願寺の跡に[[大坂城]]を築く。&lt;br /&gt;
* [[1612年]] - [[道頓堀]]が完成。&lt;br /&gt;
* [[1615年]] - [[大坂の役|大坂夏の陣]]で大坂城下は焦土となる。&lt;br /&gt;
* [[1619年]] - 大坂城下は[[天領]]となり復興、大坂町奉行所が管轄。以降日本の物流の中心地として繁栄し、「[[天下の台所]]」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
* [[1684年]] - 道頓堀に竹本座開館。[[元禄文化]]の担い手である[[竹本義太夫]]、[[近松門左衛門]]らによる[[文楽|人形浄瑠璃]]が人気を得る。&lt;br /&gt;
* [[1730年]] - [[堂島]]に世界初の近代的な[[商品先物取引]]所たる[[堂島米会所]]が開かれる。&lt;br /&gt;
* [[1837年]] - [[大塩平八郎の乱]]。&lt;br /&gt;
* [[1838年]] - [[緒方洪庵]]が船場に[[適塾]]を開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近代（明治 - 第二次大戦） ===&lt;br /&gt;
[[明治|明治時代]]から[[昭和|昭和時代]]初期は、政府が[[造幣局 (日本)|造幣局]]や砲兵工廠を置き、金属工業や繊維産業を中心に[[商社]]・[[卸売]]・[[新聞]]など様々な商工業が発展し「東洋一の商工地」と称され、多くの企業が勃興した。[[企業メセナ|メセナ]]が活発に行われた「[[阪神間モダニズム]]」と呼ばれた時代には、[[六大都市]]の1つとして日本の中心の1つとなった。特に[[関東大震災]]後には、周辺の[[東成郡]]・[[西成郡]]全域の編入と[[東京]]からの移住者も加わって大阪市は[[都道府県庁所在地と政令指定都市の人口順位|日本最大の都市]]となり、世界でも第6位となった。そのため、「'''[[大大阪]]'''」と称されたこともあった。しかし、[[昭和]]10年代より政府が戦時統制をしき、文化・芸術・教育・産業その他あらゆる分野の中枢を東京に集めたことで、相対的地位は低下していった。&lt;br /&gt;
* [[1868年]] - [[明治]]新政府が大阪府を置き大坂市街地を管轄させる。川口に[[外国人居留地]]設置（[[川口居留地]]）。&lt;br /&gt;
* [[1869年]] - [[大坂三郷]]を再編し、大坂市街地が東大組、南大組、西大組、北大組の4大組に分割される。&lt;br /&gt;
* [[1873年]] - [[岩崎弥太郎]]が三菱商会（後の[[三菱財閥]]）を西区堀江に設立。&lt;br /&gt;
* [[1875年]] - [[大区小区制]]施行により、4大組が第1大区、第2大区、第3大区、第4大区の4大区となる。&lt;br /&gt;
* [[1879年]] - [[郡区町村編制法]]施行により、4大区が[[東区 (大阪市)|東区]]、[[南区 (大阪市)|南区]]、[[西区 (大阪市)|西区]]、[[北区 (大阪市)|北区]]（旧）の4区となる。&lt;br /&gt;
*: 参考：区の設立は上記のように大阪市より10年古い。しかし、市制施行後も区は法人格を持ち、区議会（正式には区会）をも持っていた。つまり、現在のような行政区ではなく、東京市、京都市の区と共に法人格を有し（1911年（明治44年）9月市政改正勅令により正式に法制化）、1890年（明治23年）学事通達により学校設置区（当初は高等小学校、後に実業学校を設置）でもあり、中等教育と財産区を併せ持った性格の法人区であった。&lt;br /&gt;
* [[1889年]] - 大阪府下4区を大阪市とし[[市制]]施行、[[市制特例]]により市長を置かず、大阪府知事が市長職務を行う。面積：15.27 km&amp;amp;sup2;、人口：約46万人。&lt;br /&gt;
* [[1897年]] - 第1次市域拡張。面積：55.67 km&amp;amp;sup2;、人口：約75万人。&lt;br /&gt;
* [[1898年]] - 市制特例が廃止され、大阪市庁が府庁から独立する。&lt;br /&gt;
* [[1903年]] - 第五回内国勧業博覧会開催、シンボルタワーである[[通天閣]]（初代）竣工。日本初の[[市電|市営電車]]（[[大阪市電]]）が部分開業。&lt;br /&gt;
* [[1912年]] - [[9月22日]]、暴風雨（最大風速37 m/s）により2万戸が浸水。&lt;br /&gt;
* [[1913年]] - [[大阪市中央公会堂|中央公会堂]]が竣工。&lt;br /&gt;
* [[1921年]] - 住友合資会社（[[住友財閥]]）が設立される。&lt;br /&gt;
* [[1925年]] - 第2次市域拡張。[[西成郡]]の残余10町10村および[[東成郡]]の残余7町17村全てを編入して両郡は消滅。[[浪速区]]、[[西成区]]、[[港区 (大阪市)|港区]]、[[此花区]]、[[西淀川区]]、[[東淀川区]]、[[東成区]]、[[天王寺区]]、[[住吉区]]を設置して13区となる。面積：181 km&amp;amp;sup2;、人口：約211万人。&lt;br /&gt;
* [[1929年]] - 世界初のターミナル百貨店、[[阪急百貨店]]が梅田駅に開業。&lt;br /&gt;
* [[1931年]] - [[大坂城|大坂城天守閣]]再建。&lt;br /&gt;
* [[1932年]] - [[大正区]]、[[旭区 (大阪市)|旭区]]を設置して15区となる。&lt;br /&gt;
* [[1933年]] - [[大阪市営地下鉄]]が部分開業（梅田-心斎橋間、日本初の公営地下鉄）。&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - [[福島区]]、[[大淀区]]、[[都島区]]、[[城東区]]、[[生野区]]、[[阿倍野区]]、[[東住吉区]]を設置して22区となる。戦時決戦体制整備のため、大阪市東区等の法人格を持つ「区」および区会（区議会）が半強制的に解散され、53年におよぶ区・区会の歴史が消滅した（大阪市東区役所編東区会史より）。&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[大阪大空襲]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現代（第二次大戦後） ===&lt;br /&gt;
* [[1947年]] - 地方自治法に[[特別市]]の規定が設けられたことを受け、大阪特別市制実施対策本部を設置。&lt;br /&gt;
* [[1953年]] - [[大阪市営トロリーバス]]が開業。&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - 第3次市域拡張。[[北河内郡]]1町および[[中河内郡]]1町4村を編入。ほぼ現在の市域となり、[[摂津国]]と[[河内国]]にまたがる。&lt;br /&gt;
* [[1956年]] - [[政令指定都市]]に移行（特別市の規定は地方自治法から削除される）。&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - [[難波宮]]の存在確認（[[山根徳太郎]]らの発掘調査による）。&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[大阪万博]]が[[吹田市]]で開催される事に伴い、都市計画により地下鉄延伸を代わりとして市電が全廃。&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - トロリーバス廃止。&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[淀川区]]、[[鶴見区 (大阪市)|鶴見区]]、[[平野区]]、[[住之江区]]を設置して26区となる。&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - 日本初のクラシックコンサート専用ホール[[ザ・シンフォニーホール]]が杮落し。&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - 大阪世界帆船まつり開催。日本初の国際級室内陸上競技会開催可能なアリーナ[[大阪城ホール]]開業。&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - 国内4番目の国立劇場として[[国立文楽劇場]]開館。&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[大阪ビジネスパーク]]に[[TWIN21]]竣工。&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - 東区と南区の合区により[[中央区 (大阪市)|中央区]]、北区（旧）と大淀区の合区により[[北区 (大阪市)|北区]]（新）を設置して24区となる。&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[鶴見緑地]]で「[[国際花と緑の博覧会]]」開催。[[天保山ハーバービレッジ]]に[[海遊館]]開業。&lt;br /&gt;
* [[1995年]] - [[アジア太平洋経済協力会議]]（APEC） 開催。&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - [[大阪オリンピック構想|大阪オリンピック]]招致に失敗。[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]全面開業。&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - [[2002 FIFAワールドカップ|FIFAワールドカップ]]が開催され、大阪市も会場の一つとなる。&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - [[国立国際美術館]]が[[吹田市]]から[[中之島 (大阪府)|中之島]]に移転・開館。&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - [[2007年世界陸上選手権|世界陸上]]大阪大会が開催される。&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - 第9回世界華商大会開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 行政 ==&lt;br /&gt;
''行政組織については[[大阪市役所]]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 第19代[[大阪市長]]： [[橋下徹]]（はしもと とおる） &lt;br /&gt;
** [[副市長]]：村上龍一（むらかみ りゅういち）&lt;br /&gt;
***市政改革室・人事室・総務局・財政局・契約管財局・健康局・福祉局・こども青少年局・会計室・教育委員会事務局・行政委員会事務局&lt;br /&gt;
** [[副市長]]：田中清剛（たなか せいごう）&lt;br /&gt;
***計画調整局・ゆとりとみどり振興局・経済局・環境局・都市整備局・建設局・港湾局・消防局&lt;br /&gt;
** [[副市長]]：京極務（きょうごく つとむ）&lt;br /&gt;
***都市制度改革室・区役所・市民局・水道局・交通局・病院局&lt;br /&gt;
**政策企画室・危機管理室が所管する事務は3副市長共同で担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 市章&lt;br /&gt;
:* '''[[澪標]]'''（みおつくし）が市章として、1894年（明治27年）4月に制定された。&lt;br /&gt;
:* [[大阪市交通局]]・[[大阪市消防局]]の章にも澪標が取り入れられている。&lt;br /&gt;
:* 大阪市章を元に、[[高槻市]]市章・[[阪急電鉄]]社章・[[京阪電気鉄道]]社章にも澪標が用いられている。&lt;br /&gt;
; 市歌&lt;br /&gt;
:* 1921年（大正10年）4月に制定。&lt;br /&gt;
:* [[大阪市役所#大阪市役所本庁舎|旧市庁舎]]建設時に公募。全国から2,398編もの応募があった。森鷗外・幸田露伴など5人の審査で、香川県三豊中学校長・堀沢周安の歌詞が入選。賞金は500円。&lt;br /&gt;
:* 作曲は東京音楽学校助教授の[[中田章]]。&lt;br /&gt;
: 「'''大阪市歌'''」（作詞：堀沢周安 作曲：中田章）&lt;br /&gt;
:# ''高津の宮の昔より&amp;lt;br/&amp;gt;よよの栄を重ねきて&amp;lt;br/&amp;gt;民のかまどにたつ煙&amp;lt;br/&amp;gt;にぎわいまさる 大阪市&amp;lt;br/&amp;gt;にぎわいまさる 大阪市''&lt;br /&gt;
:# ''なにわの春の朝ぼらけ&amp;lt;br/&amp;gt;生気ちまたにみなぎりて&amp;lt;br/&amp;gt;物みな動くなりわいの&amp;lt;br/&amp;gt;力ぞ強き 大阪市&amp;lt;br/&amp;gt;力ぞ強き 大阪市''&lt;br /&gt;
:# ''東洋一の商工地&amp;lt;br/&amp;gt;咲くやこの花さきがけて&amp;lt;br/&amp;gt;よもに香りを送るべき&amp;lt;br/&amp;gt;務ぞ重き 大阪市&amp;lt;br/&amp;gt;務ぞ重き 大阪市''&lt;br /&gt;
; 財政・事業&lt;br /&gt;
: [[指定金融機関]]は4行の持ち回り。&lt;br /&gt;
: 「[[りそな銀行]]（[[大和銀行]]）」・「[[みずほ銀行]]（[[富士銀行]]）」・「[[三菱東京UFJ銀行]]（[[三和銀行]]）」・「[[三井住友銀行]]（[[住友銀行]]）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生活保護者数の人口比が最も高い大阪市では、人口の約4.57%（12万1193人。2009年2月現在）が生活保護を受給しており、市財政において市税収入6868億円に対し、生活保護費が2443億円と予算に占める割合は大きいが、生活保護費の4分の3は国庫負担であり、残りの4分の1に対しても国からの交付税措置がなされるためほぼ全額が国の負担であり、市財政への負担はかなり軽減されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 国連機関 ===&lt;br /&gt;
* {{Flagicon|UN}}[[国際連合環境計画]] 国際環境技術センター(UNEP-IETC) 大阪事務所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経済 ==&lt;br /&gt;
=== 大阪市内に登記上本店・本社を置く主な企業 ===&lt;br /&gt;
{{colbegin|3}}&lt;br /&gt;
'''あ'''&lt;br /&gt;
* [[旭化成]]&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞社]]&lt;br /&gt;
* [[朝日放送]]&lt;br /&gt;
* [[芦森工業]]&lt;br /&gt;
* [[アサヒペン]]&lt;br /&gt;
* [[アストラゼネカ]]&lt;br /&gt;
* [[荒川化学工業]]&lt;br /&gt;
* [[池田泉州ホールディングス]]&lt;br /&gt;
* [[岩井コスモホールディングス]]&lt;br /&gt;
* [[因幡電機産業]]&lt;br /&gt;
* [[石原産業]]&lt;br /&gt;
* [[磯じまん]]&lt;br /&gt;
* [[イトーキ]]&lt;br /&gt;
* [[伊藤忠商事]]&lt;br /&gt;
* [[岩谷産業]]&lt;br /&gt;
* [[ウエックス]]&lt;br /&gt;
* [[エイチ・ツー・オー リテイリング]]&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
* [[エスエスケイ]]&lt;br /&gt;
* [[エディオン]]&lt;br /&gt;
* [[エフエム大阪]]&lt;br /&gt;
* [[FM802]]&lt;br /&gt;
* [[エレコム]]&lt;br /&gt;
* [[オーミケンシ]]&lt;br /&gt;
* [[黄金糖]]&lt;br /&gt;
* [[大阪瓦斯]]&lt;br /&gt;
* [[大阪製鐵]]&lt;br /&gt;
* [[大阪放送]]&lt;br /&gt;
* [[大塚化学]]&lt;br /&gt;
* [[大塚食品]]&lt;br /&gt;
* [[小野薬品工業]]&lt;br /&gt;
* [[オリオン (製菓会社)|オリオン]]&lt;br /&gt;
* [[オリックス (企業)|オリックス]]&lt;br /&gt;
'''か'''&lt;br /&gt;
* [[カプコン]]&lt;br /&gt;
* [[カルチュア・コンビニエンス・クラブ]]&lt;br /&gt;
* [[カネカ]]&lt;br /&gt;
* [[関西インターメディア]]&lt;br /&gt;
* [[関西金網]]&lt;br /&gt;
* [[関西テレビ放送]]&lt;br /&gt;
* [[関西電力]]&lt;br /&gt;
* [[関西ペイント]]&lt;br /&gt;
* [[キーエンス]]&lt;br /&gt;
* [[京セラドキュメントソリューションズ]]&lt;br /&gt;
* [[桐灰化学]]&lt;br /&gt;
* [[近畿日本鉄道]]&lt;br /&gt;
* [[近鉄タクシー]]&lt;br /&gt;
* [[近鉄百貨店]]&lt;br /&gt;
* [[近鉄不動産]]&lt;br /&gt;
* [[GIZA studio]]&lt;br /&gt;
* [[クボタ]]&lt;br /&gt;
* [[久保田運動具店]]&lt;br /&gt;
* [[倉敷紡績]]（クラボウ）&lt;br /&gt;
* [[栗本鐵工所]]&lt;br /&gt;
* [[クラレ]]&lt;br /&gt;
* [[グンゼ]]&lt;br /&gt;
* [[京阪神ビルディング]]（旧・京阪神不動産）&lt;br /&gt;
* [[京阪電気鉄道]]&lt;br /&gt;
* [[神戸屋]]&lt;br /&gt;
* [[江綿]]&lt;br /&gt;
* [[コクヨ]]&lt;br /&gt;
* [[コニシ]]&lt;br /&gt;
* [[コミューチュア]]&lt;br /&gt;
* [[小林製薬]]&lt;br /&gt;
'''さ'''&lt;br /&gt;
* [[参天製薬]]&lt;br /&gt;
* [[サカタインクス]]&lt;br /&gt;
* [[サントリーホールディングス]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーホテル]]&lt;br /&gt;
* [[塩野義製薬]]&lt;br /&gt;
* [[シャープ]]&lt;br /&gt;
* [[ジャパン・フード&amp;amp;リカー・アライアンス]]&lt;br /&gt;
* [[JSOL]]&lt;br /&gt;
* [[松竹芸能]]&lt;br /&gt;
* [[上新電機]]&lt;br /&gt;
* [[積水化学工業]]&lt;br /&gt;
* [[積水ハウス]]&lt;br /&gt;
* [[住友化学]]&lt;br /&gt;
* [[住友精化]]&lt;br /&gt;
* [[住友生命保険]]&lt;br /&gt;
* [[住友倉庫]]&lt;br /&gt;
* [[住友電気工業]]&lt;br /&gt;
* [[住友電設]]&lt;br /&gt;
* [[ゼット]]&lt;br /&gt;
* [[センコー]]&lt;br /&gt;
* [[錢高組]]&lt;br /&gt;
* [[扇雀飴本舗]]&lt;br /&gt;
* [[象印マホービン]]&lt;br /&gt;
'''た'''&lt;br /&gt;
* [[ダイキン工業]]&lt;br /&gt;
* [[大建工業]]&lt;br /&gt;
* [[ダイドードリンコ]]&lt;br /&gt;
* [[ダイダン]]&lt;br /&gt;
* [[ダイソー]]&lt;br /&gt;
* [[大同生命保険]]&lt;br /&gt;
* [[大日本除虫菊]]&lt;br /&gt;
* [[大日本住友製薬]]&lt;br /&gt;
* [[大日本塗料]]&lt;br /&gt;
* [[大和ハウス工業]]&lt;br /&gt;
* [[ダイワボウホールディングス]]&lt;br /&gt;
* [[高島屋]]&lt;br /&gt;
* [[タカラスタンダード]]&lt;br /&gt;
* [[タカラベルモント]]&lt;br /&gt;
* [[武田薬品工業]]&lt;br /&gt;
* [[竹中工務店]]&lt;br /&gt;
* [[田辺三菱製薬]]&lt;br /&gt;
* [[タビオ]]&lt;br /&gt;
* [[椿本チエイン]]&lt;br /&gt;
* [[帝人]]&lt;br /&gt;
* [[デサント]]&lt;br /&gt;
* [[デジタル (企業)|デジタル]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ大阪]]&lt;br /&gt;
* [[テクノアソシエ]]&lt;br /&gt;
* [[TCM]]&lt;br /&gt;
* [[東宝ビル管理]]&lt;br /&gt;
* [[東洋炭素]]&lt;br /&gt;
* [[東洋紡績]]&lt;br /&gt;
* [[東洋ゴム工業]]&lt;br /&gt;
* [[ドギーマンハヤシ]]&lt;br /&gt;
* [[トップ製菓]]&lt;br /&gt;
* [[トラスコ中山]]&lt;br /&gt;
'''な'''&lt;br /&gt;
* [[ナカバヤシ]]&lt;br /&gt;
* [[長瀬産業]]&lt;br /&gt;
* [[中山製鋼所]]&lt;br /&gt;
* [[成川商会]]&lt;br /&gt;
* [[南海電気鉄道]]&lt;br /&gt;
* [[名村造船所]]&lt;br /&gt;
* [[西日本高速道路]]&lt;br /&gt;
* [[西日本ジェイアールバス]]&lt;br /&gt;
* [[西日本電信電話]]&lt;br /&gt;
* [[西日本旅客鉄道]]&lt;br /&gt;
* [[ニッキー]]&lt;br /&gt;
* [[日清食品ホールディングス]]&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]&lt;br /&gt;
* [[日東電工]]&lt;br /&gt;
* [[ニプロ]]&lt;br /&gt;
* [[日本圧着端子製造]]&lt;br /&gt;
* [[日本橋梁]]&lt;br /&gt;
* [[日本生命保険]]&lt;br /&gt;
* [[日本駐車場開発]]&lt;br /&gt;
* [[日本ハム]]&lt;br /&gt;
* [[日本ペイント]]&lt;br /&gt;
'''は'''&lt;br /&gt;
* [[Paltac]]&lt;br /&gt;
* [[ハタケヤマ]]&lt;br /&gt;
* [[ハタ鉱泉]]&lt;br /&gt;
* [[ハリマ化成]]&lt;br /&gt;
* [[バイエル薬品]]&lt;br /&gt;
* [[阪急交通社]]&lt;br /&gt;
* [[阪急電鉄]]&lt;br /&gt;
* [[阪急阪神百貨店]]&lt;br /&gt;
* [[阪急阪神ホールディングス]]&lt;br /&gt;
* [[阪急不動産]]&lt;br /&gt;
* [[阪神電気鉄道]]&lt;br /&gt;
* [[阪和興業]]&lt;br /&gt;
* [[日立造船]]&lt;br /&gt;
* [[非破壊検査 (企業)|非破壊検査]]&lt;br /&gt;
* [[フジキン]]&lt;br /&gt;
* [[不二食品]]&lt;br /&gt;
* [[ぼんち (企業)|ぼんち]]&lt;br /&gt;
'''ま'''&lt;br /&gt;
* [[毎日放送]]&lt;br /&gt;
* [[丸一鋼管]]&lt;br /&gt;
* [[マンダム]]&lt;br /&gt;
* [[味覚糖]]&lt;br /&gt;
* [[ミズノ]]&lt;br /&gt;
* [[三井住友銀行]]大阪本店営業部（旧[[住友銀行]]本店営業部）&lt;br /&gt;
* [[三井住友信託銀行]]大阪本店営業部（旧[[住友信託銀行]]本店営業部）&lt;br /&gt;
* [[モリタ]]&lt;br /&gt;
* [[森下仁丹]]&lt;br /&gt;
'''や'''&lt;br /&gt;
* [[山善]]&lt;br /&gt;
* [[山田辰]]&lt;br /&gt;
* [[ヤンマー]]&lt;br /&gt;
* [[ユニチカ]]&lt;br /&gt;
* [[吉本興業]]&lt;br /&gt;
* [[淀川製鋼所]]&lt;br /&gt;
* [[讀賣テレビ放送]]&lt;br /&gt;
'''ら'''&lt;br /&gt;
* [[ライフコーポレーション]]&lt;br /&gt;
* [[りそな銀行]]&lt;br /&gt;
* [[レノマ]]&lt;br /&gt;
* [[レンゴー]]&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]]&lt;br /&gt;
* [[ロイヤルホテル]]&lt;br /&gt;
* [[ロックペイント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 社団法人 ===&lt;br /&gt;
* [[ACジャパン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地域 ==&lt;br /&gt;
=== 人口 ===&lt;br /&gt;
平成22年[[国勢調査 (日本)|国勢調査]]より前回調査からの人口増減をみると、1.39%増の2,665,314人であり、増減率は府下43市町村中9位。区別では17.76%増の中央区、14.42%増の西区、13.98%増の浪速区と続き、この3区は府下72行政区でも1 - 3位を占める。最低は8.13%減の西成区。&lt;br /&gt;
{{人口統計|code=27100|name=大阪市}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 行政区 ===&lt;br /&gt;
大阪市は以下の24区から構成される。区の数は[[政令指定都市]]では最も多く、[[東京都区部]]（23区）も上回っている。&lt;br /&gt;
{| &lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size:13px&amp;quot; | &amp;lt;div style=&amp;quot;position:relative;&amp;quot;&amp;gt;[[ファイル:政令市区画図 27100.svg|400px]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;position:absolute;left:90px;top:150px;&amp;quot;&amp;gt;'''[[西淀川区]]'''&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;position:absolute;left:165px;top:105px;&amp;quot;&amp;gt;'''[[淀川区]]'''&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;position:absolute;left:230px;top:75px;&amp;quot;&amp;gt;'''[[東淀川区]]'''&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;position:absolute;left:100px;top:190px;&amp;quot;&amp;gt;'''[[此花区]]'''&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;position:absolute;left:30px;top:235px;font-size:11px&amp;quot;&amp;gt;'''此花区'''&amp;lt;/div&amp;gt; &lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;position:absolute;left:155px;top:160px;&amp;quot;&amp;gt;'''[[福島区]]'''&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;position:absolute;left:210px;top:140px;&amp;quot;&amp;gt;'''[[北区 (大阪市)|北区]]'''&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;position:absolute;left:250px;top:110px;width:12px&amp;quot;&amp;gt;'''[[都島区]]'''&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;position:absolute;left:270px;top:105px;&amp;quot;&amp;gt;'''[[旭区 (大阪市)|旭区]]'''&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;position:absolute;left:120px;top:230px;&amp;quot;&amp;gt;'''[[港区 (大阪市)|港区]]'''&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;position:absolute;left:173px;top:195px;&amp;quot;&amp;gt;'''[[西区 (大阪市)|西区]]'''&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;position:absolute;left:215px;top:188px;&amp;quot;&amp;gt;'''[[中央区 (大阪市)|中央区]]'''&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;position:absolute;left:275px;top:160px;&amp;quot;&amp;gt;'''[[城東区]]'''&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;position:absolute;left:310px;top:145px;&amp;quot;&amp;gt;'''[[鶴見区 (大阪市)|鶴見区]]'''&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;position:absolute;left:140px;top:258px;&amp;quot;&amp;gt;'''[[大正区]]'''&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;position:absolute;left:180px;top:223px;&amp;quot;&amp;gt;'''[[浪速区]]'''&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;position:absolute;left:220px;top:235px;&amp;quot;&amp;gt;'''[[天王寺区]]'''&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;position:absolute;left:270px;top:200px;&amp;quot;&amp;gt;'''[[東成区]]'''&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;position:absolute;left:185px;top:258px;&amp;quot;&amp;gt;'''[[西成区]]'''&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;position:absolute;left:205px;top:280px;&amp;quot;&amp;gt;'''[[阿倍野区]]'''&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;position:absolute;left:270px;top:250px;&amp;quot;&amp;gt;'''[[生野区]]'''&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;position:absolute;left:140px;top:310px;&amp;quot;&amp;gt;'''[[住之江区]]'''&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;position:absolute;left:80px;top:275px;font-size:11px&amp;quot;&amp;gt;'''住之江区'''&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;position:absolute;left:205px;top:330px;&amp;quot;&amp;gt;'''[[住吉区]]'''&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;position:absolute;left:235px;top:310px&amp;quot;&amp;gt;'''[[東住吉区]]'''&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;position:absolute;left:290px;top:330px&amp;quot;&amp;gt;'''[[平野区]]'''&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{{Multicol}}&lt;br /&gt;
*北区長：[[中川暢三]]&lt;br /&gt;
*都島区長：[[田畑龍生]]&lt;br /&gt;
*福島区長：[[坂本幸三]]&lt;br /&gt;
*此花区長：[[西原昇]]&lt;br /&gt;
*中央区長：[[柏木陸照]]&lt;br /&gt;
*西区長：[[髙野賢]]&lt;br /&gt;
{{Multicol-break}}&lt;br /&gt;
*港区長：[[田端尚伸]]&lt;br /&gt;
*大正区長：[[筋原章博]]&lt;br /&gt;
*天王寺区長：[[水谷翔太]]&lt;br /&gt;
*浪速区長：[[玉置賢司]]&lt;br /&gt;
*西淀川区長：[[西田淳一]]&lt;br /&gt;
*淀川区長：[[榊正文]]&lt;br /&gt;
{{Multicol-break}}&lt;br /&gt;
*東淀川区長:[[金谷一郎]]&lt;br /&gt;
*東成区長：[[森伸人]]&lt;br /&gt;
*生野区長：[[清野善剛]]&lt;br /&gt;
*旭区長：[[小川明彦]]&lt;br /&gt;
*城東区長：[[細井敦子]]&lt;br /&gt;
*鶴見区長：[[都倉尚吾]]&lt;br /&gt;
{{Multicol-break}}&lt;br /&gt;
*阿倍野区長：[[羽東良紘]]&lt;br /&gt;
*住之江区長：[[髙橋英樹]]&lt;br /&gt;
*住吉区長：[[吉田康人]]&lt;br /&gt;
*東住吉区長：[[和田智成]]&lt;br /&gt;
*平野区長：[[藤井清美]]&lt;br /&gt;
*西成区長：[[臣永正廣]]&lt;br /&gt;
{{Multicol-end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;sortable wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size: 90%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+大阪市の行政区のデータ&lt;br /&gt;
! [[全国地方公共団体コード|コード]] !! class=&amp;quot;unsortable&amp;quot;|区 !! 設置日 !! [[推計人口]] !! 面積 !! [[人口密度]] !! class=&amp;quot;unsortable&amp;quot;|設置理由&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27102|| [[都島区]] || 1943年（昭和18年）4月1日 || style=&amp;quot;text-align: right&amp;quot;| {{formatnum:{{自治体人口/大阪府|大阪市都島区}}}}人||{{0}}{{自治体面積/大阪府|大阪市都島区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;||{{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/大阪府|大阪市都島区}} / {{自治体面積/大阪府|大阪市都島区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;||（旧）北区と旭区より分区&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27103|| [[福島区]] || 1943年（昭和18年）4月1日 || style=&amp;quot;text-align: right&amp;quot;| {{0}}{{formatnum:{{自治体人口/大阪府|大阪市福島区}}}}人|| {{0}}{{自治体面積/大阪府|大阪市福島区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;|| {{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/大阪府|大阪市福島区}} / {{自治体面積/大阪府|大阪市福島区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;||（旧）北区と此花区と西淀川区より分区&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27104|| [[此花区]] || 1925年（大正14年）4月1日 || style=&amp;quot;text-align: right&amp;quot;| {{0}}{{formatnum:{{自治体人口/大阪府|大阪市此花区}}}}人|| {{自治体面積/大阪府|大阪市此花区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;|| {{0}}{{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/大阪府|大阪市此花区}} / {{自治体面積/大阪府|大阪市此花区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;|| 西区と（旧）北区より分区&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27106|| [[西区 (大阪市)|西区]] || 1889年（明治22年）4月1日 || style=&amp;quot;text-align: right&amp;quot;| {{0}}{{formatnum:{{自治体人口/大阪府|大阪市西区}}}}人|| {{0}}{{自治体面積/大阪府|大阪市西区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;|| {{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/大阪府|大阪市西区}} / {{自治体面積/大阪府|大阪市西区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;|| 市制施行時に設置&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27107|| [[港区 (大阪市)|港区]] || 1925年（大正14年）4月1日 || style=&amp;quot;text-align: right&amp;quot;| {{0}}{{formatnum:{{自治体人口/大阪府|大阪市港区}}}}人|| {{0}}{{自治体面積/大阪府|大阪市港区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;|| {{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/大阪府|大阪市港区}} / {{自治体面積/大阪府|大阪市港区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;||  西区と（旧）北区より分区&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27108|| [[大正区]] || 1932年（昭和7年）4月1日 || style=&amp;quot;text-align: right&amp;quot;| {{0}}{{formatnum:{{自治体人口/大阪府|大阪市大正区}}}}人|| {{0}}{{自治体面積/大阪府|大阪市大正区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;|| {{0}}{{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/大阪府|大阪市大正区}} / {{自治体面積/大阪府|大阪市大正区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;||  港区より分区&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27109|| [[天王寺区]] || 1925年（大正14年）4月1日 || style=&amp;quot;text-align: right&amp;quot;| {{0}}{{formatnum:{{自治体人口/大阪府|大阪市天王寺区}}}}人|| {{0}}{{自治体面積/大阪府|大阪市天王寺区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;|| {{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/大阪府|大阪市天王寺区}} / {{自治体面積/大阪府|大阪市天王寺区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;||  東区と南区より分区&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27111|| [[浪速区]] || 1925年（大正14年）4月1日 || style=&amp;quot;text-align: right&amp;quot;| {{0}}{{formatnum:{{自治体人口/大阪府|大阪市浪速区}}}}人|| {{0}}{{自治体面積/大阪府|大阪市浪速区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;|| {{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/大阪府|大阪市浪速区}} / {{自治体面積/大阪府|大阪市浪速区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;|| 南区より分区&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27113|| [[西淀川区]] || 1925年（大正14年）4月1日 || style=&amp;quot;text-align: right&amp;quot;| {{0}}{{formatnum:{{自治体人口/大阪府|大阪市西淀川区}}}}人|| {{自治体面積/大阪府|大阪市西淀川区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;|| {{0}}{{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/大阪府|大阪市西淀川区}} / {{自治体面積/大阪府|大阪市西淀川区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;|| 周辺町村の大阪市編入に伴う設置&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27114|| [[東淀川区]] || 1925年（大正14年）4月1日 || style=&amp;quot;text-align: right&amp;quot;| {{formatnum:{{自治体人口/大阪府|大阪市東淀川区}}}}人|| {{自治体面積/大阪府|大阪市東淀川区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;|| {{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/大阪府|大阪市東淀川区}} / {{自治体面積/大阪府|大阪市東淀川区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;|| 周辺町村の大阪市編入に伴う設置&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27115|| [[東成区]] || 1925年（大正14年）4月1日 || style=&amp;quot;text-align: right&amp;quot;| {{0}}{{formatnum:{{自治体人口/大阪府|大阪市東成区}}}}人|| {{0}}{{自治体面積/大阪府|大阪市東成区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;|| {{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/大阪府|大阪市東成区}} / {{自治体面積/大阪府|大阪市東成区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;|| 周辺町村の大阪市編入に伴う設置&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27116|| [[生野区]] || 1943年（昭和18年）4月1日 || style=&amp;quot;text-align: right&amp;quot;| {{formatnum:{{自治体人口/大阪府|大阪市生野区}}}}人|| {{0}}{{自治体面積/大阪府|大阪市生野区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;|| {{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/大阪府|大阪市生野区}} / {{自治体面積/大阪府|大阪市生野区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;|| 東成区と住吉区より分区&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27117|| [[旭区 (大阪市)|旭区]] || 1932年（昭和7年）4月1日 || style=&amp;quot;text-align: right&amp;quot;| {{0}}{{formatnum:{{自治体人口/大阪府|大阪市旭区}}}}人|| {{0}}{{自治体面積/大阪府|大阪市旭区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;|| {{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/大阪府|大阪市旭区}} / {{自治体面積/大阪府|大阪市旭区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;|| 東成区より分区&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27118|| [[城東区]] || 1943年（昭和18年）4月1日 || style=&amp;quot;text-align: right&amp;quot;| {{formatnum:{{自治体人口/大阪府|大阪市城東区}}}}人|| {{0}}{{自治体面積/大阪府|大阪市城東区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;|| {{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/大阪府|大阪市城東区}} / {{自治体面積/大阪府|大阪市城東区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; || 東区と東成区と旭区より分区&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27119|| [[阿倍野区]] || 1943年（昭和18年）4月1日 || style=&amp;quot;text-align: right&amp;quot;| {{formatnum:{{自治体人口/大阪府|大阪市阿倍野区}}}}人|| {{0}}{{自治体面積/大阪府|大阪市阿倍野区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;|| {{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/大阪府|大阪市阿倍野区}} / {{自治体面積/大阪府|大阪市阿倍野区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; || 東成区と住吉区より分区&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27120|| [[住吉区]] || 1925年（大正14年）4月1日 || style=&amp;quot;text-align: right&amp;quot;| {{formatnum:{{自治体人口/大阪府|大阪市住吉区}}}}人|| {{0}}{{自治体面積/大阪府|大阪市住吉区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;|| {{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/大阪府|大阪市住吉区}} / {{自治体面積/大阪府|大阪市住吉区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; || 周辺町村の大阪市編入に伴う設置&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27121|| [[東住吉区]] || 1943年（昭和18年）4月1日 || style=&amp;quot;text-align: right&amp;quot;| {{formatnum:{{自治体人口/大阪府|大阪市東住吉区}}}}人|| {{0}}{{自治体面積/大阪府|大阪市東住吉区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;|| {{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/大阪府|大阪市東住吉区}} / {{自治体面積/大阪府|大阪市東住吉区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; || 東成区と住吉区より分区&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27122|| [[西成区]] || 1925年（大正14年）4月1日 || style=&amp;quot;text-align: right&amp;quot;| {{formatnum:{{自治体人口/大阪府|大阪市西成区}}}}人|| {{0}}{{自治体面積/大阪府|大阪市西成区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;|| {{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/大阪府|大阪市西成区}} / {{自治体面積/大阪府|大阪市西成区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; || 周辺町村の大阪市編入に伴う設置&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27123|| [[淀川区]] || 1974年（昭和49年）7月22日 || style=&amp;quot;text-align: right&amp;quot;| {{formatnum:{{自治体人口/大阪府|大阪市淀川区}}}}人|| {{自治体面積/大阪府|大阪市淀川区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;|| {{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/大阪府|大阪市淀川区}} / {{自治体面積/大阪府|大阪市淀川区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; || 東淀川区より分区&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27124|| [[鶴見区 (大阪市)|鶴見区]] || 1974年（昭和49年）7月22日 || style=&amp;quot;text-align: right&amp;quot;| {{formatnum:{{自治体人口/大阪府|大阪市鶴見区}}}}人|| {{0}}{{自治体面積/大阪府|大阪市鶴見区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;|| {{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/大阪府|大阪市鶴見区}} / {{自治体面積/大阪府|大阪市鶴見区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; || 城東区より分区&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27125|| [[住之江区]] || 1974年（昭和49年）7月22日 || style=&amp;quot;text-align: right&amp;quot;| {{formatnum:{{自治体人口/大阪府|大阪市住之江区}}}}人|| {{自治体面積/大阪府|大阪市住之江区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;|| {{0}}{{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/大阪府|大阪市住之江区}} / {{自治体面積/大阪府|大阪市住之江区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; || 住吉区より分区&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27126|| [[平野区]] || 1974年（昭和49年）7月22日 || style=&amp;quot;text-align: right&amp;quot;| {{formatnum:{{自治体人口/大阪府|大阪市平野区}}}}人|| {{自治体面積/大阪府|大阪市平野区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;|| {{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/大阪府|大阪市平野区}} / {{自治体面積/大阪府|大阪市平野区}} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; || 東住吉区より分区&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27127|| [[北区 (大阪市)|北区]] || 1989年（平成元年）2月13日 || style=&amp;quot;text-align: right&amp;quot;| {{formatnum:{{自治体人口/大阪府|大阪市北区 }}}}人|| {{自治体面積/大阪府|大阪市北区 }}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;|| {{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/大阪府|大阪市北区 }} / {{自治体面積/大阪府|大阪市北区 }} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; || （旧）北区と[[大淀区]]が新設合併&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27128|| [[中央区 (大阪市)|中央区]] || 1989年（平成元年）2月13日 || style=&amp;quot;text-align: right&amp;quot;| {{0}}{{formatnum:{{自治体人口/大阪府|大阪市中央区 }}}}人|| {{0}}{{自治体面積/大阪府|大阪市中央区}}km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;|| {{0}}{{formatnum:{{日本の市/round|{{ #expr: {{自治体人口/大阪府|大阪市中央区 }} / {{自治体面積/大阪府|大阪市中央区 }} }}}}}}人/km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; || [[東区 (大阪市)|東区]]と[[南区 (大阪市)|南区]]が新設合併&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主な繁華街・ターミナル ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Osaka Dotonbori.jpg|thumb|[[道頓堀]]]]&lt;br /&gt;
* [[キタ]] - [[大阪駅]]・[[梅田駅]]近辺。南半の歓楽街を[[北新地]]と称する（[[梅田]]、[[北新地駅]]も参照）。&lt;br /&gt;
** [[大阪駅]]（西日本旅客鉄道）、[[梅田駅]]（阪急電鉄、阪神電気鉄道、大阪市交通局御堂筋線）、[[東梅田駅]]（大阪市交通局谷町線）、[[西梅田駅]]（大阪市交通局四つ橋線）（[[大阪ステーションシティ]]（[[大丸]]、[[JR大阪三越伊勢丹]]、[[ルクア]]）、[[阪急百貨店]]、[[阪神百貨店]]、[[ヨドバシカメラ]]、[[阪急三番街]]、[[HEPファイブ]]、[[HEPナビオ]]、[[イーマ]]、[[オオサカガーデンシティ]]、[[ハービスOSAKA]]、[[ホワイティうめだ]]、[[ディアモール大阪]]、[[ドージマ地下センター]]）&lt;br /&gt;
* [[ミナミ]] - [[道頓堀川]]と[[心斎橋筋]]・戎橋筋を基軸に[[長堀通]]から[[難波駅]]までの一帯。&lt;br /&gt;
** [[難波駅]]、[[大阪難波駅]]（[[高島屋]]、[[なんばパークス]]、[[なんばウォーク]]、[[なんなんタウン]]、[[なんばCITY]]、[[ビックカメラ]]、[[ヤマダ電機]]Labi1、なんば[[丸井|マルイ]]）&lt;br /&gt;
** [[心斎橋駅]]（大丸、[[OPA]]、[[東急ハンズ]]、[[心斎橋筋商店街]]、[[クリスタ長堀]]）&lt;br /&gt;
* [[淀屋橋駅]]&lt;br /&gt;
* [[天王寺駅]]、[[大阪阿部野橋駅|あべの橋駅]]（[[近鉄百貨店]]、天王寺MiO（[[天王寺ミオ|本館]]、[[天王寺ミオプラザ館|プラザ館]]）、[[あべのHoop|Hoop]]、[[あべのルシアス]]、[[あべのアポロ]]、[[あべのand]]、[[あべのキューズタウン]]（あべのマーケットパークキューズモール、ViaあべのWalk））&lt;br /&gt;
* [[京橋駅 (大阪府)|京橋駅]]（[[ダイエー]]、[[京阪モール]]）&lt;br /&gt;
* [[大阪上本町駅]]（近鉄百貨店、[[うえほんまちハイハイタウン]]、[[上本町YUFURA]]）&lt;br /&gt;
* [[野田駅 (阪神)|阪神電鉄野田駅]]、[[野田阪神駅]]、[[海老江駅]]（[[ジャスコ]]、ヤマダ電機）&lt;br /&gt;
* [[天満橋駅]]（[[京阪シティモール]]）&lt;br /&gt;
* [[新大阪駅]]&lt;br /&gt;
* [[天神橋筋六丁目駅]]（[[天神橋筋商店街]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 教育 ==&lt;br /&gt;
=== 大学・短期大学 ===&lt;br /&gt;
かつては大阪市内にも大学は数多くあったが、市域が狭い上に、[[工場等制限法]]の影響も受け、大きなキャンパスのために郊外へ移転した大学が多く、他の大都市に比べて、市内に大学は少ない。最近になり大学の誘致・連携を推進する大阪市は、大阪府内45大学の連合組織[[大学コンソーシアム大阪]]、それに[[関西社会人大学院連合]]との間で連携協定を結び、2007年10月から[[大阪駅前第2ビル]]内に活動拠点「キャンパスポート大阪」を提供している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''国公立大学'''&lt;br /&gt;
{{colbegin|3}}&lt;br /&gt;
* [[大阪教育大学]] (天王寺キャンパス)&lt;br /&gt;
* [[大阪市立大学]]&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''私立大学'''&lt;br /&gt;
{{colbegin|3}}&lt;br /&gt;
* [[LCA大学院大学]]&lt;br /&gt;
* [[大阪経済大学]]&lt;br /&gt;
* [[大阪工業大学]]&lt;br /&gt;
* [[大阪女学院大学]]&lt;br /&gt;
* [[大阪成蹊大学]]&lt;br /&gt;
* [[大阪総合保育大学]]&lt;br /&gt;
* [[関西大学]] (天六キャンパス)&lt;br /&gt;
* [[関西学院大学]] (大阪梅田キャンパス)&lt;br /&gt;
* [[相愛大学]]&lt;br /&gt;
* [[宝塚大学]] (大阪梅田キャンパス)&lt;br /&gt;
* [[東京リーガルマインド大学]] (大阪キャンパス)&lt;br /&gt;
* [[常盤会学園大学]]&lt;br /&gt;
* [[名古屋商科大学]] (大阪梅田キャンパス)&lt;br /&gt;
* [[森ノ宮医療大学]]&lt;br /&gt;
* [[放送大学]] (大阪学習センター)&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''短期大学'''&lt;br /&gt;
{{colbegin|3}}&lt;br /&gt;
* [[大阪キリスト教短期大学]]&lt;br /&gt;
* [[大阪芸術大学短期大学部]]&lt;br /&gt;
* [[大阪工業大学短期大学部]]&lt;br /&gt;
* [[大阪城南女子短期大学]]&lt;br /&gt;
* [[大阪女学院短期大学]]&lt;br /&gt;
* [[大阪女子学園短期大学]]&lt;br /&gt;
* [[大阪信愛女学院短期大学]]&lt;br /&gt;
* [[大阪成蹊女子短期大学]]&lt;br /&gt;
* [[相愛女子短期大学]]&lt;br /&gt;
* [[常盤会短期大学]]&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大学サテライトキャンパス ===&lt;br /&gt;
25の大学が、社会人への講義のために、便利な大阪都心に[[サテライトキャンパス]]を設置している。&lt;br /&gt;
* [[キャンパス・イノベーションセンター大阪]]&lt;br /&gt;
{{colbegin|3}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[大阪大学]]&lt;br /&gt;
* [[追手門学院大学]]&lt;br /&gt;
* [[兵庫教育大学]]&lt;br /&gt;
* [[上越教育大学]]&lt;br /&gt;
* [[鳴門教育大学]]&lt;br /&gt;
* [[岡山大学]]&lt;br /&gt;
* [[奈良女子大学]]&lt;br /&gt;
* [[徳島大学]]&lt;br /&gt;
* [[広島大学]]&lt;br /&gt;
* [[大阪商業大学]]&lt;br /&gt;
* [[桃山学院大学]]&lt;br /&gt;
* [[帝塚山大学]]&lt;br /&gt;
* [[高知工科大学]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{colbegin|3}}&lt;br /&gt;
* [[大阪市立大学]] (梅田)&lt;br /&gt;
* [[大阪府立大学]] (難波)&lt;br /&gt;
* [[神戸大学]] (中之島)&lt;br /&gt;
* [[大阪産業大学]] 梅田サテライトキャンパス　(梅田)&lt;br /&gt;
* [[大阪経済大学]] (北浜)&lt;br /&gt;
* [[大阪芸術大学]]　[[ほたるまち]]キャンパス (中之島)&lt;br /&gt;
* [[大阪工業大学]] (梅田)&lt;br /&gt;
* [[関西大学]]　中之島センター (中之島)&lt;br /&gt;
* [[京都造形芸術大学]] (梅田)&lt;br /&gt;
* [[慶應義塾大学]]　大阪リバーサイドキャンパス (中之島)&lt;br /&gt;
* [[上智大学]] (中津)&lt;br /&gt;
* [[同志社大学]]　大阪サテライト (梅田)&lt;br /&gt;
* [[阪南大学]] (淀屋橋)&lt;br /&gt;
* [[龍谷大学]](梅田)&lt;br /&gt;
* [[立命館大学]]　大阪キャンパス (梅田)&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外大学の拠点 ===&lt;br /&gt;
* 立命館[[孔子学院]]大阪学堂（[[同済大学]]との連携で開設：梅田・立命館大阪キャンパス内）&lt;br /&gt;
* 大阪産業大学孔子学院（[[上海外国語大学]]との連携で開設：梅田サテライトキャンパス内）&lt;br /&gt;
* [[カーネギーメロン大学]]エンターテイメントテクノロジーセンター（住之江区南港：[[アジア太平洋トレードセンター]]（ATC）内）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほかに[[復旦大学]]が拠点を設ける予定、との報道があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 専修学校 ===&lt;br /&gt;
大阪市立3校、私立163校（うち休校7校）の専修学校がある。[[大阪府専修学校一覧#大阪市]]参照。&lt;br /&gt;
=== 各種学校 ===&lt;br /&gt;
* [[大阪聖書学院]]&lt;br /&gt;
* [[日本学生支援機構]]大阪日本語教育センター&lt;br /&gt;
* [[西野皓三#西野バレエ団|西野バレエ学園]]&lt;br /&gt;
* [[大阪文化国際学校]]&lt;br /&gt;
* 新大阪外語学院&lt;br /&gt;
* [[駿台予備学校]]大阪校&lt;br /&gt;
* 駿台予備学校大阪南校&lt;br /&gt;
* [[河合塾]]大阪校&lt;br /&gt;
* 河合塾上本町校&lt;br /&gt;
* 河合塾天王寺校&lt;br /&gt;
* [[住友病院附属高等看護学院]] (募集は停止）&lt;br /&gt;
* [[大阪市立助産師学院]] ([[住之江区#各種学校|大阪市住之江区]])&lt;br /&gt;
* [[関西調理師学校]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小学校・中学校・高等学校 ===&lt;br /&gt;
大阪市の小学校・中学校・高等学校の数は、以下の表の通り（2006年度学校基本調査による）。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!設置者!!小学校!!中学校!!高等学校&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|大阪市立||297校 (4分校)||127校 (1分校)||22校&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|国立||2校||2校||1校 (2校舎)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|大阪府立|| - || - ||39校&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|私立||7校||21校 (うち休校1校)||37校&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
: ※このほか、大阪市外に設置している大阪市立学校として、小学校2校・中学校2校・高校1校がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学校名のリストおよび各学校の記事については、各区記事および[[大阪府小学校一覧]]・[[大阪府中学校一覧]]・[[大阪府高等学校一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 大阪市立小学校では[[第二次世界大戦]]終戦直後に戦災を理由に大幅な統廃合がおこなわれた。その後人口の増加に伴い、統合された学校の分離再開校や学校の新設がおこなわれた。しかし1980年代以降は北区・中央区などの都心部を中心に、児童数減少に伴う小学校の統廃合がおこなわれている。&lt;br /&gt;
* 大阪市立中学校では2007年度末をもって[[給食|学校給食]]が全廃された。給食を実施していた学校はいずれも校区に同和地区がある学校・もしくはその周辺の学校で、廃止は同和行政の見直しや財政難に伴う措置である。なお給食実施時でも、実施していた学校が127校中12校のみ（2007年度）と、実施率は全国平均と比較して低い水準にあった。&lt;br /&gt;
* 大阪市立の高等学校では、現在の23校を18校程度に統合する計画が進んでいる。いずれも既存校の統廃合を前提に、2008年度には大阪市立の[[中高一貫校]]（[[大阪市立咲くやこの花中学校・高等学校]]）が設置されたほか、大学との連携で7年教育をおこなう新[[商業高等学校]]の設置、および[[工業高等学校]]の改編による「総合技術高校」設置の構想もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別支援学校 ===&lt;br /&gt;
国立1校、大阪府立4校・1分校、大阪市立9校の、合計14校・1分校の特別支援学校がある。&lt;br /&gt;
{{colbegin|3}}&lt;br /&gt;
* [[大阪教育大学附属特別支援学校]]&lt;br /&gt;
* [[大阪府立堺支援学校大手前分校]]&lt;br /&gt;
* [[大阪府立中津支援学校]]&lt;br /&gt;
* [[大阪府立視覚支援学校]]&lt;br /&gt;
* [[大阪府立生野聴覚支援学校]]&lt;br /&gt;
* [[大阪市立生野特別支援学校]]&lt;br /&gt;
* [[大阪市立思斉特別支援学校]]&lt;br /&gt;
* [[大阪市立光陽特別支援学校]]&lt;br /&gt;
* [[大阪市立平野特別支援学校]]&lt;br /&gt;
* [[大阪市立難波特別支援学校]]&lt;br /&gt;
* [[大阪市立西淀川特別支援学校]]&lt;br /&gt;
* [[大阪市立住之江特別支援学校]]&lt;br /&gt;
* [[大阪市立視覚特別支援学校]]&lt;br /&gt;
* [[大阪市立聴覚特別支援学校]]&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
: ※このほか[[貝塚市]]に[[大阪市立貝塚養護学校]]があったが、2009年3月31日に閉校となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学校教育以外の教育施設 ===&lt;br /&gt;
'''自動車教習所'''&lt;br /&gt;
{{colbegin|3}}&lt;br /&gt;
* [[大阪都島自動車学校]]&lt;br /&gt;
* [[オリックスドライビングスクール弁天町]]&lt;br /&gt;
* [[芦原自動車教習所]]&lt;br /&gt;
* [[塚本自動車教習所]]&lt;br /&gt;
* [[関目自動車学校]]&lt;br /&gt;
* [[住の江ドライビングスクール]]&lt;br /&gt;
* [[平野ドライビングスクール]]&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
'''大阪労働局長登録教習機関'''&lt;br /&gt;
* 生野産業会&lt;br /&gt;
* 全国資格養成協会&lt;br /&gt;
* ミヤコジマオペレーティングスクール&lt;br /&gt;
'''登録小型船舶教習所'''&lt;br /&gt;
* 大阪府モーターボート連盟&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 図書館 ===&lt;br /&gt;
* [[大阪市立図書館]] - 各区に1カ所&lt;br /&gt;
* [[大阪府立中之島図書館]] - 大阪の歴史関連・ビジネス関連の資料。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学会 ===&lt;br /&gt;
* 日本[[家庭医療]]学会 - 西区に主たる事務所を置いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア ==&lt;br /&gt;
'''新聞・通信社'''&lt;br /&gt;
{{colbegin|3}}&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞大阪本社]]&lt;br /&gt;
* [[産経新聞大阪本社]]&lt;br /&gt;
* [[新日本海新聞社]]大阪本社 ([[大阪日日新聞]])&lt;br /&gt;
* [[日本経済新聞社]]大阪本社&lt;br /&gt;
* [[大阪毎日新聞|毎日新聞大阪本社]]&lt;br /&gt;
* [[読売新聞大阪本社]]&lt;br /&gt;
* [[日本工業新聞社]] ([[フジサンケイビジネスアイ]])&lt;br /&gt;
* [[スポーツニッポン新聞社]]大阪本社&lt;br /&gt;
* [[日刊スポーツ|日刊スポーツ新聞西日本]]大阪本社&lt;br /&gt;
* [[報知新聞社]]大阪本社&lt;br /&gt;
* [[共同通信社]]大阪支社&lt;br /&gt;
* [[時事通信社]]大阪支社&lt;br /&gt;
* [[ロイター]]通信社大阪支局&lt;br /&gt;
* [[ブルームバーグ (企業)|ブルームバーグ]]大阪支局&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''放送'''&lt;br /&gt;
※Aは[[アナログテレビ放送]]、Dは[[地上デジタルテレビジョン放送]]＜IDは[[リモコンキーID]]＞、Rは[[ラジオ放送]]のことをさす。&amp;lt;br/&amp;gt;全局とも本社は大阪市内にある。&lt;br /&gt;
{{colbegin|3}}&lt;br /&gt;
* [[File:NHK logo.svg|50px|日本放送協会|link=日本放送協会]] [[NHK大阪放送局]]&lt;br /&gt;
** [[NHK総合テレビジョン|総合]] (A2ch・D24ch&amp;lt;ID:1&amp;gt;)&lt;br /&gt;
** [[NHK教育テレビジョン|Eテレ]] (A12ch・D13ch&amp;lt;ID:2&amp;gt;)&lt;br /&gt;
** ラジオ放送 ([[NHKラジオ第1放送|R1]]:666KHz・[[NHKラジオ第2放送|R2]]:828KHz・[[NHK-FM放送|FM]]:88.10MHz)&lt;br /&gt;
* [[File:Mainichi Broadcasting System logo.svg|45px|毎日放送|link=毎日放送]] [[毎日放送]] (A4ch・D16ch&amp;lt;ID:4&amp;gt;/R1179KHz)&lt;br /&gt;
* [[File:Asahi Broadcasting Corporation Logo.svg|50px|朝日放送|link=朝日放送]] [[朝日放送]] (A6ch・D15ch&amp;lt;ID:6&amp;gt;/R1008KHz)&lt;br /&gt;
* [[関西テレビ放送|関西テレビ]] (A8ch・D17ch&amp;lt;ID:8&amp;gt;)&lt;br /&gt;
* [[File:Yomiuri Telecasting Corporation Logo.svg|35px|讀賣テレビ放送|link=讀賣テレビ放送]] [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]] (A10ch・D14ch&amp;lt;ID:10&amp;gt;)&lt;br /&gt;
* [[テレビ大阪]] (A19ch・D18ch&amp;lt;ID:7&amp;gt;)&lt;br /&gt;
* [[大阪放送|ラジオ大阪]] (1314KHz)&lt;br /&gt;
* [[エフエム大阪|FM大阪]] (85.10MHz)&lt;br /&gt;
* [[FM802]] (80.20MHz)&lt;br /&gt;
* [[関西インターメディア|FM COCOLO]] (76.50MHz)&lt;br /&gt;
* [[エフエムちゅうおう]] (78.10MHz)&lt;br /&gt;
* [[FMキタ]] (78.90MHz)&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''出版'''&lt;br /&gt;
{{colbegin|3}}&lt;br /&gt;
* イグザミナ (総合雑誌『イグザミナ』発行)&lt;br /&gt;
* [[和泉書院]]&lt;br /&gt;
* [[解放出版社]]&lt;br /&gt;
* [[京阪神エルマガジン社]]&lt;br /&gt;
* 清文堂出版&lt;br /&gt;
* [[創元社]]&lt;br /&gt;
* [[東方出版]]&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 電話番号 ==&lt;br /&gt;
; 市外局番&lt;br /&gt;
: 原則として06が使用されるが、[[東住吉区]]と[[平野区]]の一部（[[大和川]]以南に食い込んでいる部分）は主として河内・[[阪南]]地域で使われる072の市外局番が使われる。&lt;br /&gt;
; 市内局番&lt;br /&gt;
: 急激な電話加入者の増加で、従来の3桁の局番では対応しきれなくなったことを考慮し、日本では[[東京都]][[東京都区部|都心23特別区]]（市外局番03地域）に次いで2番目の[[市内局番]]4桁化を、[[1999年]][[1月1日]]午前2時より行った（[[携帯電話]]・[[PHS]]番号の11桁化と同時）。その際、[[コマーシャルメッセージ|CM]]では桂三枝（現・[[桂文枝 (6代目)|六代桂文枝]]）が「あたまに『6』を付けまして」という周知キャンペーンを行なった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市内局番では新規加入のものは4・ないしは7で始まる4桁、既存分は6で始まる4桁が割り当てられているが、今後増える可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交通機関 ==&lt;br /&gt;
=== 鉄道 ===&lt;br /&gt;
; [[ファイル:JR logo (central).svg|27px|東海旅客鉄道|link=東海旅客鉄道]] '''[[東海旅客鉄道]]（JR東海）'''&lt;br /&gt;
: [[File:Shinkansen blue.svg|16px]] [[東海道新幹線]]&lt;br /&gt;
:* [[新大阪駅]] -&lt;br /&gt;
; [[ファイル:JR logo (west).svg|27px|西日本旅客鉄道|link=西日本旅客鉄道]] '''[[西日本旅客鉄道]]（JR西日本）'''&lt;br /&gt;
: [[File:Shinkansen blue.svg|16px]] [[山陽新幹線]]&lt;br /&gt;
:* 新大阪駅 -&lt;br /&gt;
: {{Color|#e80000|■}} [[大阪環状線]]&lt;br /&gt;
:* - [[大阪駅]] - [[福島駅 (JR西日本)|福島駅]] - [[野田駅 (JR西日本)|野田駅]] - [[西九条駅]] - [[弁天町駅]] - [[大正駅 (大阪府)|大正駅]] - [[芦原橋駅]] - [[今宮駅]] - [[新今宮駅]] - [[天王寺駅]] - [[寺田町駅]] - [[桃谷駅]] - [[鶴橋駅]] - [[玉造駅]] - [[森ノ宮駅]] - [[大阪城公園駅]] - [[京橋駅 (大阪府)|京橋駅]] - [[桜ノ宮駅]] - [[天満駅]] - 大阪駅 -&lt;br /&gt;
: {{Color|#e80000|■}} [[桜島線|桜島線（JRゆめ咲線）]]&lt;br /&gt;
:* [[西九条駅]] - [[安治川口駅]] - [[ユニバーサルシティ駅]] - [[桜島駅]]&lt;br /&gt;
: {{Color|#0072bc|■}} [[東海道本線]]（[[JR京都線]]・[[JR神戸線]]）&lt;br /&gt;
:* - [[塚本駅]] - 大阪駅 - 新大阪駅 - [[東淀川駅]] -&lt;br /&gt;
: {{Color|#fc0|■}} [[福知山線|JR宝塚線]]&lt;br /&gt;
:* - 塚本駅 - 大阪駅&lt;br /&gt;
: {{Color|#ff1493|■}} [[JR東西線]]&lt;br /&gt;
:* - [[加島駅]] - [[御幣島駅]] - [[海老江駅]] - [[新福島駅]] - [[北新地駅]] - [[大阪天満宮駅]] - [[大阪城北詰駅]] - 京橋駅&lt;br /&gt;
: {{Color|#9acd32|■}} [[片町線|片町線（学研都市線）]]&lt;br /&gt;
:* 京橋駅 - [[鴫野駅]] - [[放出駅]] -&lt;br /&gt;
: {{Color|#335099|■}} [[おおさか東線]]&lt;br /&gt;
:* 放出駅 &amp;amp;#124;&amp;lt;small&amp;gt;（[[東大阪市]]区間）&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;amp;#124; [[新加美駅]] -&lt;br /&gt;
: {{Color|#009933|■}} [[関西本線]]（[[大和路線]]）&lt;br /&gt;
:* [[JR難波駅]] - 今宮駅 - 新今宮駅 - 天王寺駅 - [[東部市場前駅]] - [[平野駅 (JR西日本)|平野駅]] - [[加美駅]] -&lt;br /&gt;
: {{Color|#f60|■}} [[阪和線]]&lt;br /&gt;
:* 天王寺駅 - [[美章園駅]] - [[南田辺駅]] - [[鶴ケ丘駅]] - [[長居駅]] - [[我孫子町駅]] - [[杉本町駅]] -&lt;br /&gt;
※注 路線名の（）内は愛称。&lt;br /&gt;
;'''[[大阪市交通局]]（[[大阪市営地下鉄]]）'''&lt;br /&gt;
:* - [[東三国駅]] - 新大阪駅 - [[西中島南方駅]] - [[中津駅 (大阪市営地下鉄)|中津駅]] - [[梅田駅]] - [[淀屋橋駅]] - [[本町駅]] - [[心斎橋駅]] - [[難波駅]] - [[大国町駅]] - [[動物園前駅]] - 天王寺駅 - [[昭和町駅 (大阪府)|昭和町駅]] - [[西田辺駅]] - 長居駅 - [[我孫子駅 (大阪府)|我孫子駅]] -&lt;br /&gt;
: [[大阪市営地下鉄谷町線|谷町線]]&lt;br /&gt;
:* - [[太子橋今市駅]] - [[千林大宮駅]] - [[関目高殿駅]] - [[野江内代駅]] - [[都島駅]] - [[天神橋筋六丁目駅]] - [[中崎町駅]] - [[東梅田駅]] - [[南森町駅]] - [[天満橋駅]] - [[谷町四丁目駅]] - [[谷町六丁目駅]] - [[谷町九丁目駅]] - [[四天王寺前夕陽ヶ丘駅]] - 天王寺駅 - [[阿倍野駅]] - [[文の里駅]] - [[田辺駅]] - [[駒川中野駅]] - [[平野駅 (大阪市営地下鉄)|平野駅]] - [[喜連瓜破駅]] - [[出戸駅]] - [[長原駅 (大阪府)|長原駅]] -&lt;br /&gt;
: [[大阪市営地下鉄四つ橋線|四つ橋線]]&lt;br /&gt;
:* [[西梅田駅]] - [[肥後橋駅]] - 本町駅 - [[四ツ橋駅]] - 難波駅 - 大国町駅 - [[花園町駅]] - [[岸里駅]] - [[玉出駅]] - [[北加賀屋駅]] - [[住之江公園駅]]&lt;br /&gt;
:[[大阪市営地下鉄中央線|中央線]]&lt;br /&gt;
:* [[コスモスクエア駅]] - [[大阪港駅]] - [[朝潮橋駅]] - 弁天町駅 - [[九条駅 (大阪府)|九条駅]] - [[阿波座駅]] - 本町駅 - [[堺筋本町駅]] - 谷町四丁目駅 - 森ノ宮駅 - [[緑橋駅]] - [[深江橋駅]] -&lt;br /&gt;
:[[大阪市営地下鉄千日前線|千日前線]]&lt;br /&gt;
:* [[野田阪神駅]] - [[玉川駅 (大阪府)|玉川駅]] - 阿波座駅 - [[西長堀駅]] - [[桜川駅 (大阪府)|桜川駅]] - 難波駅 - [[日本橋駅 (大阪府)|日本橋駅]] - 谷町九丁目駅 - 鶴橋駅 - [[今里駅 (大阪市営地下鉄)|今里駅]] - [[新深江駅]] - [[小路駅]] - [[北巽駅]] - [[南巽駅]]&lt;br /&gt;
: [[ファイル:Sakaisuji logo.png|15px|大阪市営地下鉄堺筋線|link=大阪市営地下鉄堺筋線]] [[大阪市営地下鉄堺筋線|堺筋線]]&lt;br /&gt;
:* 天神橋筋六丁目駅 - [[扇町駅 (大阪府)|扇町駅]] - 南森町駅 - [[北浜駅 (大阪府)|北浜駅]] - 堺筋本町駅 - [[長堀橋駅]] - 日本橋駅 - [[恵美須町駅]] - 動物園前駅 - [[天下茶屋駅]]&lt;br /&gt;
: [[ファイル:Tsurumiryokuchi.png|15px|大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線|link=大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線]] [[大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線|長堀鶴見緑地線]]&lt;br /&gt;
:* 大正駅 - [[ドーム前千代崎駅]] - 西長堀駅 - [[西大橋駅]] - 心斎橋駅 - 長堀橋駅 - [[松屋町駅]] - 谷町六丁目駅 - 玉造駅 - 森ノ宮駅 - [[大阪ビジネスパーク駅]] - 京橋駅 - [[蒲生四丁目駅]] - [[今福鶴見駅]] - [[横堤駅]] - [[鶴見緑地駅]] -&lt;br /&gt;
: [[ファイル:Newtram logo.png|15px|大阪市交通局南港ポートタウン線|link=大阪市交通局南港ポートタウン線]] [[大阪市交通局南港ポートタウン線|南港ポートタウン線]]&lt;br /&gt;
:* コスモスクエア駅 - [[トレードセンター前駅]] - [[中ふ頭駅]] - [[ポートタウン西駅]] - [[ポートタウン東駅]] - [[フェリーターミナル駅]] - [[南港東駅]] - [[南港口駅]] - [[平林駅 (大阪府)|平林駅]] - 住之江公園駅&lt;br /&gt;
: [[ファイル:Imazatosuji.png|15px|大阪市営地下鉄今里筋線|link=大阪市営地下鉄今里筋線]] [[大阪市営地下鉄今里筋線|今里筋線]]&lt;br /&gt;
:* [[井高野駅]] - [[瑞光四丁目駅]] - [[だいどう豊里駅]] - 太子橋今市駅 - [[清水駅 (大阪府)|清水駅]] - [[新森古市駅]] - [[関目成育駅]] - 蒲生四丁目駅 - 鴫野駅 - 緑橋駅 - 今里駅&lt;br /&gt;
; [[File:Hankyu-logo.svg|20px|阪急電鉄|link=阪急電鉄]] '''[[阪急電鉄]]'''&lt;br /&gt;
: {{Color|blue|■}} [[阪急神戸本線|神戸線]]&lt;br /&gt;
:* 梅田駅 - [[中津駅 (阪急)|中津駅]] - [[十三駅]] - [[神崎川駅]] -&lt;br /&gt;
: {{Color|orange|■}} [[阪急宝塚本線|宝塚線]]&lt;br /&gt;
:* 梅田駅 - 中津駅 - 十三駅 - [[三国駅 (大阪府)|三国駅]] -&lt;br /&gt;
: {{Color|limegreen|■}} [[阪急京都本線|京都線]]&lt;br /&gt;
:* 梅田駅 - 十三駅 - [[南方駅 (大阪府)|南方駅]] - [[崇禅寺駅]] - [[淡路駅]] - [[上新庄駅]] - [[相川駅]] -&lt;br /&gt;
: {{Color|limegreen|■}} [[阪急千里線|千里線]]&lt;br /&gt;
:* 天神橋筋六丁目駅 - [[柴島駅]] - 淡路駅 - [[下新庄駅]] -&lt;br /&gt;
; [[File:Hanshin-logo-black.png|30px|阪神電気鉄道|link=阪神電気鉄道]] '''[[阪神電気鉄道]]'''&lt;br /&gt;
: {{Color|orangered|■}}{{Color|navy|■}} [[阪神本線]]&lt;br /&gt;
:* 梅田駅 - [[福島駅 (阪神)|福島駅]] - [[野田駅 (阪神)|野田駅]] - [[淀川駅]] - [[姫島駅]] - [[千船駅]] -&lt;br /&gt;
: {{Color|orange|■}} [[阪神なんば線]]&lt;br /&gt;
:* [[大阪難波駅]] - 桜川駅 - [[ドーム前駅]] - 九条駅 - 西九条駅 - [[千鳥橋駅]] - [[伝法駅]] - [[福駅]] - [[出来島駅]] -&lt;br /&gt;
; [[ファイル:Keihan logo.png|70px|京阪電気鉄道|link=京阪電気鉄道]] '''[[京阪電気鉄道]]'''&lt;br /&gt;
: {{Color|#66cc33|■}} [[京阪本線]]&lt;br /&gt;
:* 淀屋橋駅 - 北浜駅 - 天満橋駅 - 京橋駅 - [[野江駅]] - [[関目駅]] - [[森小路駅]] - [[千林駅]] -&lt;br /&gt;
: {{Color|#66cc33|■}} [[京阪中之島線|中之島線]]&lt;br /&gt;
:* [[中之島駅]] - [[渡辺橋駅]] - [[大江橋駅]] - [[なにわ橋駅]] - 天満橋駅&lt;br /&gt;
; [[File:Kintetsulogo.png|20px|近畿日本鉄道|link=近畿日本鉄道]] '''[[近畿日本鉄道]]'''&lt;br /&gt;
: {{Color|green|■}} [[近鉄奈良線|奈良線]]&lt;br /&gt;
:* 大阪難波駅 - [[近鉄日本橋駅]] - [[大阪上本町駅]] - 鶴橋駅 - [[今里駅 (近鉄)|今里駅]] -&lt;br /&gt;
: {{Color|royalblue|■}} [[近鉄大阪線|大阪線]]&lt;br /&gt;
:* 大阪上本町駅 - 鶴橋駅 - 今里駅 -&lt;br /&gt;
: {{Color|deeppink|■}} [[近鉄南大阪線|南大阪線]]&lt;br /&gt;
:* [[大阪阿部野橋駅]] - [[河堀口駅]] - [[北田辺駅]] - [[今川駅 (大阪府)|今川駅]] - [[針中野駅]] - [[矢田駅 (大阪府)|矢田駅]] -&lt;br /&gt;
; [[ファイル:Nankai_group_logo.svg|20px|南海電気鉄道|link=南海電気鉄道]] '''[[南海電気鉄道]]'''&lt;br /&gt;
: {{Color|#0065af|■}} [[南海本線]]&lt;br /&gt;
:* 難波駅 - [[今宮戎駅]] - 新今宮駅 - [[萩ノ茶屋駅]] - 天下茶屋駅 - [[岸里玉出駅]] - [[粉浜駅]] - [[住吉大社駅]] - [[住ノ江駅]] -&lt;br /&gt;
: {{Color|#009a41|■}} [[南海高野線|高野線]]&lt;br /&gt;
:* 難波駅 - 今宮戎駅 - 新今宮駅 - 萩ノ茶屋駅 - 天下茶屋駅 - 岸里玉出駅 - [[帝塚山駅]] - [[住吉東駅]] - [[沢ノ町駅]] - [[我孫子前駅]] -&lt;br /&gt;
: {{Color|#009a41|■}} [[南海高野線|汐見橋線]]&lt;br /&gt;
:* [[汐見橋駅]] - [[芦原町駅]] - [[木津川駅]] - [[津守駅]] - [[西天下茶屋駅]] - 岸里玉出駅&lt;br /&gt;
; [[ファイル:Nankai_group_logo.svg|20px|阪堺電気軌道|link=阪堺電気軌道]] '''[[阪堺電気軌道]]'''&lt;br /&gt;
: {{Color|green|■}} [[阪堺電気軌道阪堺線|阪堺線]]&lt;br /&gt;
:* 恵美須町駅 - [[南霞町駅]] - [[今池駅 (大阪府)|今池駅]] - [[今船駅]] - [[松田町駅]] - [[北天下茶屋駅]] - [[聖天坂駅]] - [[天神ノ森駅]] - [[東玉出駅]] - [[塚西駅]] - [[東粉浜駅]] - [[住吉駅 (大阪府)|住吉駅]] - [[住吉鳥居前駅]] - [[細井川駅]] - [[安立町駅]] - [[我孫子道駅]] -&lt;br /&gt;
: {{Color|orange|■}} [[阪堺電気軌道上町線|上町線]]&lt;br /&gt;
:* [[天王寺駅前駅]] - 阿倍野駅 - [[松虫駅]] - [[東天下茶屋駅]] - [[北畠駅]] - [[姫松駅]] - [[帝塚山三丁目駅]] - [[帝塚山四丁目駅]] - [[神ノ木駅]] - 住吉駅 - [[住吉公園駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主要駅'''&lt;br /&gt;
[[ファイル:JRW osaka-station 201104.jpg|thumb|[[大阪駅]]]]&lt;br /&gt;
* [[大阪駅]]・[[梅田駅]]・[[東梅田駅]]・[[西梅田駅]]・[[北新地駅]]&lt;br /&gt;
* [[新大阪駅]]&lt;br /&gt;
* [[大阪上本町駅]]&lt;br /&gt;
* [[難波駅]]・[[大阪難波駅]]&lt;br /&gt;
* [[天王寺駅]]・[[大阪阿部野橋駅]]&lt;br /&gt;
* [[淀屋橋駅]]&lt;br /&gt;
* [[京橋駅 (大阪府)|京橋駅]]&lt;br /&gt;
* [[鶴橋駅]]&lt;br /&gt;
* [[本町駅]]&lt;br /&gt;
* [[心斎橋駅]]&lt;br /&gt;
* [[天満橋駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バス ===&lt;br /&gt;
* [[大阪市営バス]]&lt;br /&gt;
* [[阪急バス]]&lt;br /&gt;
* [[阪神バス]]&lt;br /&gt;
* [[京阪バス]]&lt;br /&gt;
* [[近鉄バス]]&lt;br /&gt;
* [[南海バス]]&lt;br /&gt;
* [[大阪運輸振興]]&lt;br /&gt;
* [[北港観光バス]]&lt;br /&gt;
* [[日本城タクシー]]&lt;br /&gt;
市域の大部分を大阪市営バスが運行しているが、この経緯については[[市営モンロー主義#大阪市内のバス事業|当該項]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
乗車方法は後乗り前降り後払い（大阪市営バスのうち[[赤バス]]は前乗り前降り後払い、大阪運輸振興と日本城タクシーは前乗り前降り先払い、北港観光バスは前乗り後降り先払い）で、運賃は均一制だが、近鉄バスなど郊外に延びる路線は整理券による区間制。ただし、日本城タクシーは乗車時に降車停留所を乗務員に告げて料金を支払う区間制である。大阪市営バスには乗り継ぎ制度があるが、これについては[[大阪市営バス#乗降方式・料金|当該項]]を参照のこと。北港観光バスと日本城タクシーを除き[[スルッとKANSAI]]対応カードが利用でき、大阪市営バス、阪急バス、阪神バス、京阪バスでは非接触型ICカードの[[PiTaPa]]と[[ICOCA]]も利用できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、広範な連絡として、大阪駅と[[名古屋駅]]を結ぶ[[名神ハイウェイバス]]や、[[首都圏]]などと大阪市内（梅田、難波地区など）を含む京阪神地区を結ぶ[[高速バス|高速路線バス]]、[[ツアー]]形式の[[貸切バス]]（[[ツアーバス]]）が多数運行されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高速路線バスについては、市内では主に以下の地点に発着する。&lt;br /&gt;
{{col-begin}}&lt;br /&gt;
{{col-2}}&lt;br /&gt;
* キタ地区&lt;br /&gt;
** [[大阪駅・梅田駅周辺バスのりば|大阪駅JR高速バスターミナル]]（[[西日本ジェイアールバス]]系）&lt;br /&gt;
** [[東梅田駅|大阪駅前（地下鉄東梅田駅）]]（近鉄バス系）&lt;br /&gt;
** [[阪急三番街高速バスターミナル|阪急三番街]]（阪急バス系）&lt;br /&gt;
** [[ハービスOSAKA]]（阪神バス系）&lt;br /&gt;
** [[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]（各社）&lt;br /&gt;
{{col-2}}&lt;br /&gt;
* ミナミ地区&lt;br /&gt;
** [[天王寺駅・大阪阿部野橋駅バスのりば|あべの橋バスステーション（天王寺駅）]]（近鉄バス系）&lt;br /&gt;
** [[なんば高速バスターミナル]]（南海バス系）&lt;br /&gt;
** [[大阪シティエアターミナル|大阪シティエアターミナル（OCAT、湊町バスターミナル）]]（各社）&lt;br /&gt;
{{col-end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 道路 ===&lt;br /&gt;
市内の幹線道路は、南北に走る路線を「筋（すじ）」、東西に走る路線を「通（とおり）」の愛称が付いている。''[[大阪市内の筋・通一覧]]を参照。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:Midosuji01 2816.jpg|thumb|[[御堂筋]]]]&lt;br /&gt;
* 代表的な「筋」&lt;br /&gt;
** [[新なにわ筋]] - [[大阪府道29号大阪臨海線|大阪府道29号]]&lt;br /&gt;
** [[あみだ池筋]] - 都計中津西本町線&lt;br /&gt;
** [[なにわ筋]] - [[大阪府道・兵庫県道41号大阪伊丹線|大阪府道41号]]&lt;br /&gt;
** [[四つ橋筋]] - [[大阪市道南北線]]&lt;br /&gt;
** [[御堂筋]] - [[国道25号]]、[[国道176号]]&lt;br /&gt;
** [[堺筋]] - [[大阪府道102号恵美須南森町線|大阪府道102号]]&lt;br /&gt;
** [[松屋町筋]] - [[大阪市道天神橋天王寺線]]&lt;br /&gt;
** [[谷町筋]] - [[大阪府道30号大阪和泉泉南線|大阪府道30号]]&lt;br /&gt;
** [[上町筋]] - [[大阪市道赤川天王寺線]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 代表的な「通」&lt;br /&gt;
** [[曽根崎通]] - [[国道1号]]、[[国道2号]]&lt;br /&gt;
** [[土佐堀通]] - [[大阪府道168号石切大阪線|大阪府道168号]]&lt;br /&gt;
** [[本町通]] - 大阪市道本町左専道線、[[国道172号]]&lt;br /&gt;
** [[中央大通]] - [[大阪市道築港深江線]]&lt;br /&gt;
** [[長堀通]] - [[国道308号]]、[[大阪府道173号大阪八尾線|大阪府道173号]]&lt;br /&gt;
** [[千日前通]] - [[大阪府道・奈良県道702号大阪枚岡奈良線|大阪府道702号]]、国道308号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[高速道路]]・[[有料道路]]'''&lt;br /&gt;
{{colbegin|3}}&lt;br /&gt;
* [[阪神高速道路]]&lt;br /&gt;
* [[菅原城北大橋]]&lt;br /&gt;
* [[大阪港咲洲トンネル]]&lt;br /&gt;
* [[なみはや大橋]]&lt;br /&gt;
* [[近畿自動車道]]&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[一般国道]]'''&lt;br /&gt;
{{colbegin|3}}&lt;br /&gt;
* [[国道1号]]&lt;br /&gt;
* [[国道2号]]&lt;br /&gt;
* [[国道25号]]&lt;br /&gt;
* [[国道26号]]&lt;br /&gt;
* [[国道43号]]&lt;br /&gt;
* [[国道163号]]&lt;br /&gt;
* [[国道165号]] (大阪市内は国道25号と重複)&lt;br /&gt;
* [[国道172号]]&lt;br /&gt;
* [[国道176号]]&lt;br /&gt;
* [[国道308号]]&lt;br /&gt;
* [[国道309号]]&lt;br /&gt;
* [[国道423号]] ([[新御堂筋]])&lt;br /&gt;
* [[国道479号]] (大阪内環状線)&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''都道府県道'''&lt;br /&gt;
[[主要地方道]]&lt;br /&gt;
{{colbegin|3}}&lt;br /&gt;
* [[大阪府道2号大阪中央環状線]]&lt;br /&gt;
* [[大阪府道5号大阪港八尾線]]&lt;br /&gt;
* [[大阪府道・奈良県道8号大阪生駒線|大阪府道8号大阪生駒線]]&lt;br /&gt;
* [[大阪府道10号大阪池田線]]&lt;br /&gt;
* [[大阪府道14号大阪高槻京都線]]&lt;br /&gt;
* [[大阪府道15号八尾茨木線]]&lt;br /&gt;
* [[大阪府道16号大阪高槻線]]&lt;br /&gt;
* [[大阪府道24号大阪東大阪線]]&lt;br /&gt;
* [[大阪府道26号大阪狭山線]]&lt;br /&gt;
* [[大阪府道28号大阪高石線]]&lt;br /&gt;
* [[大阪府道29号大阪臨海線]]&lt;br /&gt;
* [[大阪府道30号大阪和泉泉南線]]&lt;br /&gt;
* [[大阪府道・兵庫県道41号大阪伊丹線|大阪府道41号大阪伊丹線]]&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般府道&lt;br /&gt;
{{colbegin|3}}&lt;br /&gt;
* [[大阪府道101号大和田千舟線]]&lt;br /&gt;
* [[大阪府道102号恵美須南森町線]]&lt;br /&gt;
* [[大阪府道159号平野守口線]]&lt;br /&gt;
* [[大阪府道161号深野南寺方大阪線]]&lt;br /&gt;
* [[大阪府道168号石切大阪線]]&lt;br /&gt;
* [[大阪府道173号大阪八尾線]]&lt;br /&gt;
* [[大阪府道186号大阪羽曳野線]]&lt;br /&gt;
* [[大阪府道・奈良県道702号大阪枚岡奈良線|大阪府道702号大阪枚岡奈良線]]&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主要地方道に指定されている大阪市道'''&lt;br /&gt;
{{colbegin|3}}&lt;br /&gt;
* [[大阪市道赤川天王寺線]]&lt;br /&gt;
* [[大阪市道大阪環状線]]&lt;br /&gt;
* [[大阪市道上新庄生野線]]&lt;br /&gt;
* [[大阪市道九条梅田線]]&lt;br /&gt;
* [[大阪市道四天王寺巽線]]&lt;br /&gt;
* [[大阪市道築港深江線]]&lt;br /&gt;
* [[大阪市道天神橋天王寺線]]&lt;br /&gt;
* [[大阪市道中津太子線]]&lt;br /&gt;
* [[大阪市道浪速鶴町線]]&lt;br /&gt;
* [[大阪市道難波境川線]]&lt;br /&gt;
* [[四つ橋筋|大阪市道南北線]]&lt;br /&gt;
* [[大阪市道浜口南港線]]&lt;br /&gt;
* [[大阪市道福島桜島線]]&lt;br /&gt;
* [[大阪市道福町浜町線]]&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 船舶 ===&lt;br /&gt;
* [[大阪港]] - 主に、外航[[クルーズ客船]]・[[帆船]]等が入港する築港（天保山岸壁）、[[コンテナ船]]の北港、[[フェリー]]の南港の3つがある。[[スーパー中枢港湾]]指定。&lt;br /&gt;
* [[渡し船|渡船]] - 市建設局および港湾局が、市南西部で8箇所の渡船を無償で運航している。[[大阪市の公営渡船]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 航空 ===&lt;br /&gt;
[[神戸市]]や[[福岡市]]と異なり、市内には[[空港]]は存在しないが、近隣には[[関西三空港]]が存在する。三空港のうち、最寄は[[北摂]]にある国内線の基幹空港の[[大阪国際空港]]（伊丹空港）。[[泉州]]沖には、国際線の発着する[[関西国際空港]]がある。神戸沖には[[神戸空港]]があり、国内線の一部幹線が就航している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 博物館施設 ==&lt;br /&gt;
'''博物館'''&lt;br /&gt;
* [[イトーキ|イトーキ史料館]]&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ|江崎記念館]]&lt;br /&gt;
* [[エル・シティ館]]&lt;br /&gt;
* [[大阪科学技術館]]&lt;br /&gt;
* [[大阪企業家ミュージアム]]&lt;br /&gt;
* [[大阪くらしの今昔館]] (住まいのミュージアム)&lt;br /&gt;
* [[大阪国際平和センター]] (ピース大阪)&lt;br /&gt;
* [[大阪市下水道科学館]]&lt;br /&gt;
* [[大阪市立科学館]] (夢宙ときめき館)&lt;br /&gt;
* [[大阪市立環境学習センター]] (生き生き地球館)&lt;br /&gt;
* [[大阪市立自然史博物館]]&lt;br /&gt;
* [[大坂城|大坂城天守閣]]&lt;br /&gt;
* [[大阪人権博物館]] (リバティ大阪)&lt;br /&gt;
* [[大阪府立上方演芸資料館]] (ワッハ上方)&lt;br /&gt;
* [[大阪歴史博物館]]&lt;br /&gt;
* [[大林組|大林組歴史館]]&lt;br /&gt;
* [[キッズプラザ大阪]]&lt;br /&gt;
* [[くすりの道修町資料館]]&lt;br /&gt;
* [[交通科学博物館]]&lt;br /&gt;
* [[水道記念館 (大阪市)|水道記念館]]&lt;br /&gt;
* [[造幣博物館]] ([[造幣局 (日本)|造幣局]])&lt;br /&gt;
* [[高島屋|高島屋史料館]]&lt;br /&gt;
* [[適塾]] (重要文化財)&lt;br /&gt;
* [[直木三十五記念館]]&lt;br /&gt;
* [[なにわの海の時空館]]&lt;br /&gt;
* [[はりきゅうミュージアム]]&lt;br /&gt;
* [[ふれあい港館ワインミュージアム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''美術館'''&lt;br /&gt;
* [[大阪市立東洋陶磁美術館]]&lt;br /&gt;
* [[大阪市立美術館]]&lt;br /&gt;
* [[大阪市立近代美術館|大阪市立近代美術館（仮称）心斎橋展示室]]&lt;br /&gt;
* [[大阪府立現代美術センター]]&lt;br /&gt;
* [[上方浮世絵館]]&lt;br /&gt;
* [[国立国際美術館]]&lt;br /&gt;
* [[コヤノ美術館]]&lt;br /&gt;
* [[サントリーミュージアム]] (天保山)&lt;br /&gt;
* [[日本工芸館]]&lt;br /&gt;
* [[藤田美術館]]&lt;br /&gt;
* [[湯木美術館]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''動物園・植物園・水族館'''&lt;br /&gt;
* [[大阪市立長居植物園]]&lt;br /&gt;
* [[咲くやこの花館]]&lt;br /&gt;
* [[海遊館]]&lt;br /&gt;
* [[天王寺動物園]]&lt;br /&gt;
* [[花と緑と自然の情報センター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名所・文化観光施設 ==&lt;br /&gt;
※施設名の後の「重要文化財」は国指定の重要文化財を示す&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レジャー施設・高層建築物 ===&lt;br /&gt;
* [[大阪アメニティパーク]]&lt;br /&gt;
* [[オオサカガーデンシティ]]&lt;br /&gt;
* [[大阪ビジネスパーク]]&lt;br /&gt;
* [[大阪国際見本市会場|インテックス大阪]]&lt;br /&gt;
* [[天保山ハーバービレッジ]]&lt;br /&gt;
* [[なんばパークス]]&lt;br /&gt;
* [[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]&lt;br /&gt;
* [[アジア太平洋トレードセンター]]&lt;br /&gt;
** [[ATCオズ岸壁]]：[[あこがれ (船舶)|帆船あこがれ]]専用岸壁&lt;br /&gt;
* [[大阪府咲洲庁舎]]&lt;br /&gt;
* [[梅田スカイビル]]&lt;br /&gt;
* [[通天閣]] ([[登録有形文化財]])&lt;br /&gt;
* [[フェスティバルゲート]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 史跡 ===&lt;br /&gt;
* [[大坂城]]&lt;br /&gt;
* [[旧川口居留地]]&lt;br /&gt;
* [[適塾]] (重要文化財)&lt;br /&gt;
* [[難波宮]]跡&lt;br /&gt;
* [[平野郷]]&lt;br /&gt;
* [[堀城]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 公園・庭園 ===&lt;br /&gt;
* [[靱公園]]&lt;br /&gt;
* [[扇町公園]]&lt;br /&gt;
* [[中之島公園]]&lt;br /&gt;
* [[大阪城公園]]&lt;br /&gt;
* [[城北公園]]&lt;br /&gt;
* [[桜之宮公園]]&lt;br /&gt;
* [[淀川河川公園]]&lt;br /&gt;
* [[花博記念公園鶴見緑地]]&lt;br /&gt;
* [[天王寺公園]]&lt;br /&gt;
* [[長居公園]]&lt;br /&gt;
* [[住吉公園]]&lt;br /&gt;
* [[住之江公園]]&lt;br /&gt;
* [[大阪南港野鳥園]]&lt;br /&gt;
* [[慶沢園]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 古代建築 ===&lt;br /&gt;
* [[住吉大社]]本殿 (国宝)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近代建築 ===&lt;br /&gt;
* 梅田周辺&lt;br /&gt;
** [[大阪中央郵便局]] - [[中央電気倶楽部]] - [[大江ビルヂング]] - [[大阪市交通局曽根崎変電所]]&lt;br /&gt;
* 中之島&lt;br /&gt;
** [[大阪市中央公会堂]] (重要文化財) - [[大阪府立中之島図書館]] (重要文化財) - [[日本銀行|日本銀行大阪支店旧館]] - [[朝日ビルディング|朝日ビル]] - [[ダイビル#ダイビル本館|ダイビル本館]] (大阪ビルヂィング)&lt;br /&gt;
* 大坂城周辺&lt;br /&gt;
** [[旧造幣寮鋳造所正面玄関]] (旧ユースアートギャラリー) (重要文化財) - [[泉布観]] (重要文化財) - [[旧大阪砲兵工廠化学分析所]] - [[大坂城|大坂城天守閣]] (登録有形文化財) - 旧[[大阪市立博物館]] (旧[[第4師団 (日本軍)|第四師団]]・[[中部軍管区]]司令部庁舎) - [[大阪市水道局大手前排水場]] - [[大阪府庁舎]]&lt;br /&gt;
* 北船場、南船場&lt;br /&gt;
** [[北浜レトロビルヂング]] (登録有形文化財) - [[大阪証券取引所]] - [[三井住友銀行|三井住友銀行大阪本店]] (住友ビルディング) - [[新井ビル]] (登録有形文化財) - [[中村健法律事務所]] - [[大阪市立愛珠幼稚園]] (重要文化財) - [[日本生命保険|日本生命保険本社ビル]] - [[八木通商大阪本社]] (旧大阪農工銀行) - [[大阪倶楽部]] (登録有形文化財) - [[旧大阪市中央消防署今橋出張所]] (今橋ビルヂング) (登録有形文化財) - [[三井住友銀行|三井住友銀行大阪中央支店]] - [[高麗橋野村ビルディング]] - [[シェ・ワダ高麗橋本店]] (高麗橋ビルディング) - [[日本基督教団浪花教会]] - [[青山ビル]] (登録有形文化財) - [[伏見ビル]] (登録有形文化財) - [[芝川ビル]] (登録有形文化財) - [[コニシ|旧小西儀助商店社屋]] (重要文化財) - [[イトーキクレビオビル]] - [[武田薬品工業道修町ビル]] (旧武田長兵衛商店本館) - [[大阪瓦斯ビルヂング]] (登録有形文化財) - [[生駒ビルヂング]] (登録有形文化財) - [[旧東京貯蓄銀行大阪支店]] - [[小川香料]] - [[船場ビルディング]] (登録有形文化財) - [[清水猛商店]] - [[岸本瓦町邸]] (登録有形文化財) - [[綿業会館]] (重要文化財) - [[明治屋|明治屋ビル]] - [[三木楽器|三木楽器本店開成館]] (登録有形文化財) - [[堺筋倶楽部]] (旧川崎貯蓄銀行大阪支店) - [[原田産業]]&lt;br /&gt;
* 西船場&lt;br /&gt;
** [[日本基督教団大阪教会]] (登録有形文化財) - [[山内ビルヂング]] (登録有形文化財) - [[江戸堀コダマビル]] (登録有形文化財)&lt;br /&gt;
* 心斎橋・難波&lt;br /&gt;
** [[大丸|大丸心斎橋店]] - [[高島屋|高島屋大阪店 (南海難波)]] - [[高島屋|高島屋東別館]] (旧松坂屋大阪店) - [[三木楽器|三木楽器本店開成館]] (登録有形文化財)&lt;br /&gt;
* 大阪港・川口&lt;br /&gt;
** [[築港赤レンガ倉庫]] - [[住友倉庫|住友倉庫築港支店]] - [[商船三井築港ビル]] (大阪商船) - [[天満屋回漕店]] - [[住友倉庫|住友倉庫川口支店川口町倉庫]] - [[日本聖公会川口基督教会]] (登録有形文化財) - [[三井倉庫]] - [[岩出建設大阪支店]] - [[旧鴻池組本店本宅]] (旧三菱銀行九条支店) - [[大阪市交通局]] (大阪市電気局庁舎) - [[郵全倉庫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場・ホール ===&lt;br /&gt;
{{colbegin|3}}&lt;br /&gt;
* [[いずみホール]]&lt;br /&gt;
* [[梅田芸術劇場]]&lt;br /&gt;
* [[シアタードラマシティ]]&lt;br /&gt;
* [[森ノ宮ピロティホール]]&lt;br /&gt;
* [[NHK大阪ホール]]&lt;br /&gt;
* [[大阪国際会議場]]&lt;br /&gt;
* [[大阪国際交流センター]]&lt;br /&gt;
* [[大阪四季劇場]]&lt;br /&gt;
* [[大阪城ホール]]&lt;br /&gt;
* [[オリックス劇場]]&lt;br /&gt;
* [[国立文楽劇場]]&lt;br /&gt;
* [[ザ・シンフォニーホール]]&lt;br /&gt;
* [[シアターBRAVA!]]&lt;br /&gt;
* [[松竹座]]&lt;br /&gt;
* [[新歌舞伎座 (大阪)|新歌舞伎座]]&lt;br /&gt;
* [[Zepp Osaka]]&lt;br /&gt;
* [[天満天神繁昌亭]]&lt;br /&gt;
* [[なんばグランド花月]]&lt;br /&gt;
* [[フェスティバルホール]]&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 体育施設・スタジアム ===&lt;br /&gt;
{{colbegin|3}}&lt;br /&gt;
* [[扇町プール]]&lt;br /&gt;
* [[大阪市中央体育館]]&lt;br /&gt;
* [[大阪府立体育会館]]&lt;br /&gt;
* [[大阪プール]]&lt;br /&gt;
* [[京セラドーム大阪]]&lt;br /&gt;
* [[長居スタジアム]]&lt;br /&gt;
* [[舞洲スポーツアイランド]]&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 宗教施設 ===&lt;br /&gt;
'''神社'''&lt;br /&gt;
* [[住吉大社]]&lt;br /&gt;
* [[大阪天満宮]]&lt;br /&gt;
* [[今宮戎神社]]&lt;br /&gt;
* [[綱敷天神社]]&lt;br /&gt;
* [[杭全神社]]&lt;br /&gt;
* [[生國魂神社]]&lt;br /&gt;
* [[高津宮]]&lt;br /&gt;
* [[安倍晴明神社]]&lt;br /&gt;
* [[露天神社]]&lt;br /&gt;
* [[綱敷天神社]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''寺院'''&lt;br /&gt;
* [[四天王寺]]&lt;br /&gt;
** [[四天王寺本坊庭園]] (極楽浄土の庭)&lt;br /&gt;
* 愛染堂 ([[勝鬘院]])&lt;br /&gt;
* [[大念仏寺]]&lt;br /&gt;
* [[大聖観音寺]] (あびこ観音)&lt;br /&gt;
* [[一心寺]]&lt;br /&gt;
* [[太融寺]]&lt;br /&gt;
* [[法善寺]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''教会'''&lt;br /&gt;
{{colbegin|3}}&lt;br /&gt;
* [[日本基督教団大阪教会]]&lt;br /&gt;
* [[大阪カテドラル聖マリア大聖堂]]&lt;br /&gt;
* 日本聖公会川口基督教会&lt;br /&gt;
* 日本基督教団大阪福島教会&lt;br /&gt;
* [[日本基督教団浪花教会]]&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 祭事・イベント ==&lt;br /&gt;
{{colbegin|3}}&lt;br /&gt;
* [[愛染まつり]]&lt;br /&gt;
* [[聖霊会]]&lt;br /&gt;
* [[住吉祭]]&lt;br /&gt;
* [[天神祭]]&lt;br /&gt;
* [[十日戎]]&lt;br /&gt;
* [[大阪国際女子マラソン]]&lt;br /&gt;
* [[大阪ヨーロッパ映画祭]]&lt;br /&gt;
* [[御堂筋パレード]]&lt;br /&gt;
* [[OSAKA光のルネサンス]]&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 文化・芸術活動 ==&lt;br /&gt;
; 芸能&lt;br /&gt;
: 近世以来の伝統芸能としては、[[文楽|人形浄瑠璃]]（文楽）、[[歌舞伎]]、[[能楽]]、それに[[上方落語]]が有名である。&lt;br /&gt;
: このうち、人形浄瑠璃は戦後に一時衰亡の危機を迎えたが、[[文楽協会]]の努力や行政の支援もあり、[[国立文楽劇場]]を中心に現在まで公演が続けられてきた。2003年には、「人形浄瑠璃文楽」として[[国際連合教育科学文化機関|ユネスコ]]の[[世界無形遺産]]に指定されている。&lt;br /&gt;
: [[歌舞伎]]は、現在[[道頓堀]]の[[松竹座]]が中心の舞台である。&lt;br /&gt;
: [[能楽]]の舞台としては、[[大阪能楽会館]]、[[大槻能楽堂]]、[[山本能楽堂]]がある。&lt;br /&gt;
: 上方落語は、戦後に一時廃れたが、[[桂米朝]]をはじめとする「四天王」の活躍が実って復活した。2006年には、市民の寄付によって60年ぶりの定席となる[[天満天神繁昌亭]]が開場し、話題を集めている。&lt;br /&gt;
: 戦後は、落語に代わって[[漫才]]や[[新喜劇]]が大きな人気を得た。現在でも[[吉本興業]]や[[松竹芸能]]出身の多くの芸人が全国区で活躍している。&lt;br /&gt;
; 演劇&lt;br /&gt;
: 大阪には、[[扇町ミュージアムスクエア ]]や[[近鉄小劇場]]をはじめ、小劇場が多く存在し、多数の個性的な劇団が生まれた。近年では、それらの閉館による劇場文化の衰退が問題視されているが、[[精華小劇場]]等の新たな舞台も生まれている。また、近年誕生した[[梅田芸術劇場]]や[[大阪四季劇場]]などの大規模な劇場では、[[宝塚歌劇団]]や[[劇団四季]]などの有名劇団の公演が行われている。&lt;br /&gt;
; 音楽&lt;br /&gt;
: 大阪市内またはその周辺には複数の楽団が本拠を置き、市内には[[ザ・シンフォニーホール]]をはじめとする有名な音楽ホールが存在する。近年では、市民へのクラシック音楽の浸透を目指した動きが活発であり、「大阪クラシック」（大阪フィルハーモニー交響楽団）などのイベントが成功を収めている。&lt;br /&gt;
{{colbegin|3}}&lt;br /&gt;
:* [[大阪フィルハーモニー交響楽団]]&lt;br /&gt;
:* [[関西フィルハーモニー管弦楽団]]&lt;br /&gt;
:* [[大阪市音楽団]]&lt;br /&gt;
:* [[いずみシンフォニエッタ大阪]]&lt;br /&gt;
:* [[コレギウム・ムジクム・テレマン]]（日本テレマン協会）&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
: &amp;lt;!-- バグ回避のための行 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 文芸&lt;br /&gt;
: 近世では、[[井原西鶴]]が有名。近代以降も、庶民の生活や大阪の街の風景を生き生きと描いた[[織田作之助]]や[[直木賞]]の由来となる[[直木三十五]]をはじめ、多数の作家を輩出している。戦後では、とくに[[司馬遼太郎]]が有名。また、[[大阪文学学校]] からは、[[田辺聖子]]や[[玄月]]らが輩出された。&lt;br /&gt;
:* 雑誌『[[関西文学]]』（関西文学会）&lt;br /&gt;
: &amp;lt;!-- バグ回避のための行 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 美術&lt;br /&gt;
: 近世には、文人[[木村兼葭堂]]の周辺で[[大坂画壇]]と呼ばれる画家たちが活躍し、戦前まで引き継がれた。近代の[[洋画家]]としては、[[佐伯祐三]]が大阪出身者として有名であり、大阪市がコレクションを所蔵している。現代美術の分野では、前衛画家[[吉原治良]]らの[[具体美術協会]]が、[[中之島 (大阪府)|中之島]]に本拠を置いていた。おもな美術館は、[[大阪市立美術館]]、[[国立国際美術館]]、[[大阪府立現代美術センター]]などである。&lt;br /&gt;
; 活動支援施設&lt;br /&gt;
:* [[大阪市立芸術創造館]]&lt;br /&gt;
: &amp;lt;!-- バグ回避のための行 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 顕彰事業&lt;br /&gt;
{{colbegin|3}}&lt;br /&gt;
:* [[大阪文化賞]]&lt;br /&gt;
:* [[大阪文化祭賞]]&lt;br /&gt;
:* [[咲くやこの花賞]]&lt;br /&gt;
:* [[三好達治賞]]&lt;br /&gt;
:* [[織田作之助賞]]&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
: &amp;lt;!-- バグ回避のための行 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 大阪文化関連雑誌&lt;br /&gt;
:* [[大阪人]]（財団法人大阪市都市工学情報センター）&lt;br /&gt;
:* [[大阪春秋]]（新風書房）&lt;br /&gt;
:* [[上方芸能]]（『上方芸能』出版部）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポーツチーム ==&lt;br /&gt;
* [[オリックス・バファローズ]]（[[プロ野球]]）&lt;br /&gt;
* [[大阪ロマンズ]]（[[プロ野球マスターズリーグ]]）&lt;br /&gt;
* [[セレッソ大阪]]（[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]）&lt;br /&gt;
* [[セレッソ大阪|セレッソ大阪レディース]]（[[日本女子サッカーリーグ]]）&lt;br /&gt;
* [[シュライカー大阪]]（[[日本フットサルリーグ|Fリーグ]]）&lt;br /&gt;
* [[大阪エヴェッサ]]（[[日本プロバスケットボールリーグ|bjリーグ]]）&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモレッドハリケーンズ]]（[[ジャパンラグビートップリーグ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 市を舞台とした作品 ==&lt;br /&gt;
'''[[小説]]'''&lt;br /&gt;
{{colbegin|3}}&lt;br /&gt;
* 『[[清二郎 夢見る子]]』（[[宇野浩二]]）&lt;br /&gt;
* 『[[夫婦善哉]]』（[[織田作之助]]）&lt;br /&gt;
* 『[[木の都]]』（織田作之助）&lt;br /&gt;
* 『[[日本三文オペラ]]』（[[開高健]]）&lt;br /&gt;
* 『[[反橋]]』（[[川端康成]]）&lt;br /&gt;
* 『[[その街の今は]]』（[[柴崎友香]]）&lt;br /&gt;
* 『[[井原西鶴]]』（[[武田麟太郎]]）&lt;br /&gt;
* 『[[私の大阪八景]]』（[[田辺聖子]]）&lt;br /&gt;
* 『[[道頓堀の雨に別れて以来なり]]』（田辺聖子）&lt;br /&gt;
* 『[[春琴抄]]』（[[谷崎潤一郎]]）&lt;br /&gt;
* 『[[細雪]]』（谷崎潤一郎）&lt;br /&gt;
* 『[[真空地帯]]』（[[野間宏]]）&lt;br /&gt;
* 『[[めし]]』（[[林芙美子]]）&lt;br /&gt;
* 『[[白夜行]]』（[[東野圭吾]]）&lt;br /&gt;
* 『[[砂の器]]』（[[松本清張]]）&lt;br /&gt;
* 『[[道頓堀川]]』（[[宮本輝]]）&lt;br /&gt;
* 『[[泥の河]]』（宮本輝）&lt;br /&gt;
* 『[[白い巨塔]]』（[[山崎豊子]]）&lt;br /&gt;
* 『[[花のれん]]』（山崎豊子）&lt;br /&gt;
* 『[[ぼんち]]』（山崎豊子）&lt;br /&gt;
* 『[[しぶちん]]』（山崎豊子）&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
'''[[文楽]]'''&lt;br /&gt;
* 『[[曾根崎心中]]』（[[近松門左衛門]]）&lt;br /&gt;
* 『[[心中天網島]]』（近松門左衛門）&lt;br /&gt;
'''[[映画]]'''&lt;br /&gt;
{{colbegin|3}}&lt;br /&gt;
* 『[[夫婦善哉]]』&lt;br /&gt;
* 『[[大阪物語 (1957年の映画)|大阪物語]]』（1957年）&lt;br /&gt;
* 『[[道頓堀川]]』&lt;br /&gt;
* 『[[野獣刑事]]』&lt;br /&gt;
* 『[[どついたるねん]]』&lt;br /&gt;
* 『[[ブラック・レイン]]』&lt;br /&gt;
* 『[[大阪物語 (1999年の映画)|大阪物語]]』（1999年）&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
'''[[漫画]]'''&lt;br /&gt;
{{colbegin|3}}&lt;br /&gt;
* 『[[ナニワ金融道]]』（[[青木雄二]]）&lt;br /&gt;
* 『[[どついたれ]]』（[[手塚治虫]]）&lt;br /&gt;
* 『[[紙の砦]]』（[[手塚治虫]]）&lt;br /&gt;
* 『[[ミナミの帝王]]』（原作・[[天王寺大]]/作画・[[郷力也]]）&lt;br /&gt;
* 『[[じゃりン子チエ]]』（[[はるき悦巳]]、[[西成区]]）&lt;br /&gt;
* 『[[大阪豆ゴハン]]』（サラ・イイネス）&lt;br /&gt;
ゲーム&lt;br /&gt;
初代熱血硬派くにおくん&lt;br /&gt;
カプコン対SNK2。ラストバトルが大阪で開催される。神ルガールか神豪鬼が登場すると大阪城が火事になってしまう&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
'''[[唱歌]]'''&lt;br /&gt;
* 『[[鉄道唱歌]]』（第一集東海道篇、作詞：[[大和田建樹]]・作曲：[[多梅稚]]、1900年5月）&lt;br /&gt;
** 作詞者の大和田建樹は全66番の東海道篇において、[[三府]]の一つに数えられた大阪市には、[[京都市]]や[[近江八景]]程ではないが力を入れ、4番を割いて歌った。[[豊臣秀吉]]のことのみでなく、[[奈良時代]]以前の[[難波京]]や[[四天王寺]]についても記している。&lt;br /&gt;
**: ''56.送り迎（むこ）うる程もなく [[茨木駅|茨木]][[吹田駅 (JR西日本)|吹田]]うちすぎて はや[[大阪駅|大阪]]につきにけり [[梅田]]は我をむかえたり''&lt;br /&gt;
**: ''57.三府の一に位して 商業繁華の大阪市 豊[[太閤]]のきずきたる [[大坂城|城]]に[[第四師団 (日本軍)|師団]]はおかれたり''&lt;br /&gt;
**: ''58.ここぞ昔の難波の津 ここぞ高津の宮のあと [[安治川]]口に入る舟の 煙は日夜たえまなし''&lt;br /&gt;
**: ''59.鳥も翔（かげ）らぬ大空に かすむ五重の塔の影 仏法最初の寺と聞く 四天王寺はあれかとよ''&lt;br /&gt;
* 『[[電車唱歌|大阪市街電車唱歌]]』（作詞：大和田建樹・作曲：[[田村虎蔵]]、1908年7月）&lt;br /&gt;
** [[大阪市電]]を用いて、[[梅田]]から[[天保山]]までその市街を全21番で歌っている。&lt;br /&gt;
'''[[歌謡曲]]'''&lt;br /&gt;
* 『[[大阪ラプソディ]]』（作詞：山上路夫・作曲：猪俣公章、1976年）&lt;br /&gt;
* 『月の法善寺横町』（作詞：十二村哲・作曲：飯田景応、1960年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 市に関連する有名人 ==&lt;br /&gt;
[[File:Hotarumachi-FukuzawaYukichi-Monument.jpg|250px|right|thumb|大阪市福島区（[[ほたるまち]]）の[[福澤諭吉]]生誕の地記念碑]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大阪市出身者 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--五十音順で--&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''政財界'''&lt;br /&gt;
{{colbegin|2}}&lt;br /&gt;
* [[赤松良子]]（元[[文部大臣]]）&lt;br /&gt;
* [[磯村隆文]]（第16代[[大阪市長]]）&lt;br /&gt;
* [[岩本栄之助]]（株式仲買人）&lt;br /&gt;
* [[佐治敬三]] （[[実業家]]、元[[サントリー]]会長）&lt;br /&gt;
* [[關淳一]]（第17代大阪市長）&lt;br /&gt;
* [[中馬弘毅]]（[[政治家]]、元[[国務大臣]]）&lt;br /&gt;
* [[鳥井信治郎]]（実業家、サントリー創業者）&lt;br /&gt;
* [[中内功]]（実業家、[[ダイエー]]創業者）&lt;br /&gt;
* [[福井俊彦]]（第29代[[日本銀行]]総裁）&lt;br /&gt;
* [[藤田田]]（実業家、[[日本マクドナルド]]創業者）&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''学術'''&lt;br /&gt;
{{colbegin|2}}&lt;br /&gt;
* [[有馬朗人]]（[[物理学者]]・元[[文部大臣]]）&lt;br /&gt;
* [[安藤忠雄]]（[[建築家]]）&lt;br /&gt;
* [[磯部しゅう三|磯部琇三]]（[[天文学者]]）&lt;br /&gt;
* [[井上達夫]]（[[法哲学者]]）&lt;br /&gt;
* [[江崎玲於奈]]（[[物理学者]]）&lt;br /&gt;
* [[大塩平八郎]]（[[陽明学者]]）&lt;br /&gt;
* [[岡潔]]（[[数学者]]）&lt;br /&gt;
* [[折口信夫]]（[[民俗学者]]）&lt;br /&gt;
* [[川北稔]]（[[歴史学者]]）&lt;br /&gt;
* [[木村蒹葭堂]]（[[博物学者]]）&lt;br /&gt;
* [[小林俊行]]（数学者）&lt;br /&gt;
* [[谷沢永一]]（[[書誌学者]]・[[評論家]]）&lt;br /&gt;
* [[筒井嘉隆]]（[[動物学者]]）&lt;br /&gt;
* [[富永仲基]]（思想家）&lt;br /&gt;
* [[成田龍一]]（歴史学者）&lt;br /&gt;
* [[萩原雄祐]]（[[天文学者]]）&lt;br /&gt;
* [[間重富]]（天文学者）&lt;br /&gt;
* [[橋爪紳也]]（建築史・都市文化論）&lt;br /&gt;
* [[橋爪節也]]（美術史家）&lt;br /&gt;
* [[福井康雄]]（天文学者）&lt;br /&gt;
* [[藤枝晃]]（[[東洋学者]]）&lt;br /&gt;
* [[前田恵一]]（物理学者）&lt;br /&gt;
* [[松田卓也]]（[[宇宙物理学|宇宙物理学者]]）&lt;br /&gt;
* [[丸山眞男]]（[[政治学者]]）&lt;br /&gt;
* [[宮原秀夫]]（[[情報工学者]]・前[[大阪大学]]総長）&lt;br /&gt;
* [[安岡正篤]]（[[陽明学者]]）&lt;br /&gt;
* [[山根徳太郎]] （[[考古学者]]）&lt;br /&gt;
* [[脇田修]]（歴史学者・[[大阪歴史博物館]]館長）&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''文化・芸術'''&lt;br /&gt;
{{colbegin|2}}&lt;br /&gt;
* [[秋田實]]（漫才作家）&lt;br /&gt;
* [[有栖川有栖]]（[[推理作家]]）&lt;br /&gt;
* [[池田理代子]] ([[漫画家]]）&lt;br /&gt;
* [[石川晃治]]（版画家）&lt;br /&gt;
* [[稲垣足穂]]（作家）&lt;br /&gt;
* [[井原西鶴]]（作家）&lt;br /&gt;
* [[岩根忍]]（[[将棋]][[女流棋士 (将棋)|女流棋士]]）&lt;br /&gt;
* [[上田秋成]]（作家）&lt;br /&gt;
* [[岡田誠三]]（作家）&lt;br /&gt;
* [[織田作之助]]（作家）&lt;br /&gt;
* [[小野十三郎]]（[[詩人]]）&lt;br /&gt;
* [[小田実]]（作家）&lt;br /&gt;
* [[大栗裕]]（[[作曲家]]）&lt;br /&gt;
* [[開高健]]（作家）&lt;br /&gt;
* [[梶井基次郎]]（作家）&lt;br /&gt;
* [[川端康成]]（作家）&lt;br /&gt;
* [[河野多惠子]]（作家）&lt;br /&gt;
* [[木下晃]]（[[将棋]][[棋士 (将棋)|棋士]]）&lt;br /&gt;
* [[金秀吉]]（[[映画監督]]）&lt;br /&gt;
* [[黒岩重吾]]（作家）&lt;br /&gt;
* [[玄月]]（作家）&lt;br /&gt;
* [[小出楢重]]（[[画家]]）&lt;br /&gt;
* [[小松左京]]（作家）&lt;br /&gt;
* [[五味康祐]]（[[小説家]]）&lt;br /&gt;
* [[佐伯祐三]]（[[画家]]）&lt;br /&gt;
* [[堺屋太一]]（作家）&lt;br /&gt;
* [[阪田寛夫]]（[[詩人]]・作家）&lt;br /&gt;
* [[サトウサンペイ]]（[[漫画家]]）&lt;br /&gt;
* [[柴崎友香]]（作家）&lt;br /&gt;
* [[朱川湊人]]（作家）&lt;br /&gt;
* [[庄野潤三]]（作家）&lt;br /&gt;
* [[司馬遼太郎]]（作家）&lt;br /&gt;
* [[須藤秀澤]]（[[写真家]]）&lt;br /&gt;
* [[高橋和巳]]（作家）&lt;br /&gt;
* [[高村薫]]（作家）&lt;br /&gt;
* [[滝誠一郎]]（[[将棋]][[棋士 (将棋)|棋士]]）&lt;br /&gt;
* [[武田麟太郎]]（作家）&lt;br /&gt;
* [[竹村健一]]（[[評論家]]）&lt;br /&gt;
* [[伊達康夫]]（[[将棋]][[棋士 (将棋)|棋士]]）&lt;br /&gt;
* [[田中啓文]]（作家）&lt;br /&gt;
* [[田辺聖子]]（作家）&lt;br /&gt;
* [[筒井康隆]]（作家）&lt;br /&gt;
* [[直木三十五]]（作家）&lt;br /&gt;
* [[永田文夫]]（[[音楽評論家]]・訳詞家）&lt;br /&gt;
* [[中村滋延]]（[[作曲家]]）&lt;br /&gt;
* [[西本智実]]（[[指揮者]]）&lt;br /&gt;
* [[服部良一]]（[[作曲家]]・作詞家）&lt;br /&gt;
* [[東野圭吾]]（作家）&lt;br /&gt;
* [[富岡多恵子]]（作家）&lt;br /&gt;
* [[三田誠広]]（作家）&lt;br /&gt;
* [[三好達治]]（[[詩人]]）&lt;br /&gt;
* [[森村泰昌]]（美術作家）&lt;br /&gt;
* [[安井仲治]]（[[写真家]]）&lt;br /&gt;
* [[山崎豊子]]（作家）&lt;br /&gt;
* [[梁石日]]（作家）&lt;br /&gt;
* [[与謝蕪村]]（[[画家]]、[[俳人]]）&lt;br /&gt;
* [[吉原治良]]（[[画家]]）&lt;br /&gt;
* [[脇謙二]]（[[将棋]][[棋士 (将棋)|棋士]]）&lt;br /&gt;
* [[和久峻三]]（[[推理作家]]）&lt;br /&gt;
* [[池永チャールストーマス]]（殺人犯）&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''芸能・報道機関'''&lt;br /&gt;
{{colbegin|2}}&lt;br /&gt;
* [[相川七瀬]]（歌手）&lt;br /&gt;
* [[赤井英和]]（元[[プロボクサー]]・[[俳優]]）&lt;br /&gt;
* [[逸見政孝]]（元[[フジテレビジョン|フジテレビ]]アナウンサー、[[タレント]]）&lt;br /&gt;
* [[井上俊次]]（[[キーボーディスト]]、[[レイジー]]、[[ランティス]]代表取締役社長）&lt;br /&gt;
* [[大塚愛]]（[[歌手]]）&lt;br /&gt;
* [[岡田圭右]]（[[ますだおかだ]]）&lt;br /&gt;
* [[岡村隆史]]（[[ナインティナイン]]）&lt;br /&gt;
* [[小野坂昌也]]（[[声優]]）&lt;br /&gt;
* [[影山ヒロノブ]]（歌手、[[JAM Project]]・レイジー）&lt;br /&gt;
* [[柏原芳恵]]（歌手）&lt;br /&gt;
* [[桂米團治 (5代目)|桂米團治]]（[[落語家]]）&lt;br /&gt;
* [[桂ざこば (2代目)|桂ざこば]]（落語家）&lt;br /&gt;
* [[桂春団治]]（落語家）&lt;br /&gt;
* [[桂文枝 (6代目)|桂文枝]]（落語家）：元・桂三枝。生まれは堺市&lt;br /&gt;
* [[桑名正博]]（[[ミュージシャン]]、[[俳優]]）&lt;br /&gt;
* [[笑福亭鶴光]]（落語家）&lt;br /&gt;
* [[笑福亭鶴瓶]]（落語家）&lt;br /&gt;
* [[笑福亭仁鶴 (3代目)|笑福亭仁鶴]]（落語家）&lt;br /&gt;
* [[高崎晃]]（[[ギタリスト]]、[[LOUDNESS]]・レイジー）&lt;br /&gt;
* [[田中宏幸]]（[[ベーシスト]]、元LOUDNESS・レイジー）&lt;br /&gt;
* [[戸浦六宏]]（俳優）&lt;br /&gt;
* [[二井原実]]（歌手、LOUDNESS）&lt;br /&gt;
* [[遥洋子]]（[[タレント]]、[[作家]]）&lt;br /&gt;
* [[久本雅美]]（[[タレント]]）&lt;br /&gt;
* [[藤山寛美]]（喜劇俳優）&lt;br /&gt;
* [[堀内孝雄]]（元アリス）&lt;br /&gt;
* [[マナカナ|三倉茉奈・佳奈]]（[[俳優|女優]]）&lt;br /&gt;
* [[宮迫博之]]（[[雨上がり決死隊]]）&lt;br /&gt;
* [[やしきたかじん]]（歌手）&lt;br /&gt;
* [[山下昌良]]（[[ベーシスト]]、LOUDNESS）&lt;br /&gt;
* [[RYUDAI]]（[[AV監督]]）&lt;br /&gt;
* [[和田アキ子]]（[[歌手]]、[[タレント]]）&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''スポーツ'''&lt;br /&gt;
* [[池原シーサー久美子]]（ボクシング選手）&lt;br /&gt;
* [[岡田彰布]]（[[オリックス・バファローズ]]監督）&lt;br /&gt;
* [[岡田武史]]（元[[サッカー日本代表]]監督）&lt;br /&gt;
* [[柿谷曜一朗]]（サッカー選手）&lt;br /&gt;
* [[亀田興毅]]（ボクシング選手）&lt;br /&gt;
* [[川辺泰三]] - プロ[[バスケットボール選手]]（[[日本プロバスケットボールリーグ|bjリーグ]]・[[京都ハンナリーズ]]所属）&lt;br /&gt;
* [[中村紀洋]]（野球選手）&lt;br /&gt;
* [[野茂英雄]]（野球選手）&lt;br /&gt;
* [[藤本京太郎]]（ボクシング選手）&lt;br /&gt;
* [[矢野燿大]]（野球選手）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 市にゆかりのある有名人 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--五十音順で--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[大伴金村]]（[[大伴氏]]の政治家。[[継体天皇]]を擁立。晩年は住吉（[[住吉区]]）の館に住む。住吉区の[[帝塚山]][[古墳]]は大伴金村とその子のものといわれる）&lt;br /&gt;
* [[坂上広野]]（[[平安時代]]の[[坂上田村麻呂]]の子。[[摂津国]]平野庄（現[[平野区]]）の領主。平野殿と呼ばれ平野郷の[[豪商]][[末吉氏]]の祖となる）&lt;br /&gt;
* [[渡辺綱]]（平安時代の[[嵯峨源氏]]の[[武士]]。[[源頼光]]の[[頼光四天王|四天王]]筆頭で[[渡辺党]]の棟梁。現：[[中央区 (大阪市)|中央区]][[渡辺]]付近に住む）&lt;br /&gt;
* [[安倍晴明]]（平安時代の[[陰陽師]]。[[摂津国]]阿倍野（現[[阿倍野区]]）で誕生したという説が[[大和国]]出身説と共に最有力である。[[阿倍野区]]の誕生伝承地には現在、[[安倍晴明神社]]がある）&lt;br /&gt;
* [[良忍]]（[[融通念仏]]の祖。[[平野区|平野]]に[[融通念仏]]の総本山の[[大念仏寺]]を建立）&lt;br /&gt;
* [[福澤諭吉]]（教育者）：[[北区 (大阪市)|北区]]生まれ。[[大分県]][[中津市]]出身。[[慶應義塾]]創立者&lt;br /&gt;
* [[水木しげる]]（[[漫画家]]）：[[住吉区]]生まれ。[[鳥取県]][[境港市]]出身。代表作は『[[ゲゲゲの鬼太郎]]』&lt;br /&gt;
* [[谷村新司]]（元[[アリス (フォークグループ)|アリス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{colbegin|3}}&lt;br /&gt;
* [[:Category:大阪市の建築物|大阪市の建築物]]&lt;br /&gt;
* [[近畿]]&lt;br /&gt;
* [[大阪]]&lt;br /&gt;
* [[大阪府]]&lt;br /&gt;
* [[大阪市長]]&lt;br /&gt;
* [[大阪市役所]]&lt;br /&gt;
* [[大阪市電]]&lt;br /&gt;
* [[世界都市]]&lt;br /&gt;
* [[中嶋の戦い]]&lt;br /&gt;
* [[市営モンロー主義]]&lt;br /&gt;
* [[大阪市の公営渡船]]&lt;br /&gt;
* [[大阪府出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[大阪市問題]]&lt;br /&gt;
** [[カラ残業]]&lt;br /&gt;
* [[御堂筋パレード]]&lt;br /&gt;
*[[大阪広域水道企業団]]&lt;br /&gt;
{{colend}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
'''行政'''&lt;br /&gt;
* [http://www.city.osaka.lg.jp/index.html 大阪市]&lt;br /&gt;
* [http://www.city.osaka.lg.jp/contents/wdu010/movie/ おおさか動画チャンネル] - 大阪市内の映像を紹介するサイト&lt;br /&gt;
* [http://www.kotsu.city.osaka.jp/ 大阪市交通局]&lt;br /&gt;
'''観光'''&lt;br /&gt;
* [http://www.osaka-info.jp/jp/ OSAKA-INFO 大阪観光情報] - 大阪観光コンベンション協会&lt;br /&gt;
* [http://www.nekomap.net/ 大阪南料飲観光協会(SPA)とねこマップ（大阪観光・大阪観光マップ・大阪飲食店グルメマップ）の御紹介]&lt;br /&gt;
'''その他'''&lt;br /&gt;
* [http://www.osaka-brand.jp/ 大阪ブランド情報局]&lt;br /&gt;
* [http://jp.youtube.com/user/cityosaka/ You Tube 大阪市チャンネル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本の政令指定都市}}&lt;br /&gt;
{{大阪府の自治体}}&lt;br /&gt;
{{日本の都道府県庁所在地}}&lt;br /&gt;
{{ミナミ活性化委員会}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おおさかし}}&lt;br /&gt;
[[Category:近畿地方|おおさかし]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府の市町村]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪市|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:都道府県庁所在地]]&lt;br /&gt;
[[Category:政令指定都市]]&lt;br /&gt;
[[Category:城下町]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%83%B3&amp;diff=260322</id>
		<title>ラーメン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%83%B3&amp;diff=260322"/>
				<updated>2014-11-16T07:45:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ラーメン屋1.jpg|500px|thumb|ラーメン屋]]&lt;br /&gt;
[[Image:ラーメン屋2.jpg|500px|thumb|ラーメン屋]]&lt;br /&gt;
'''ラーメン'''は、[[中華麺]]と[[スープ]]、[[食材|具]]を組み合わせた麺[[料理]]。[[大正|大正時代]]頃から日本各地に広まり、日本の[[国民食]]と呼ばれるほど一般的な食べ物となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本で独自の発達をした中華料理であり、現在の中国に日本のラーメンに類似する料理はなく、中国・[[台湾]]では'''日式拉麺'''または'''日本拉麺'''と呼ばれ区別される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漢字表記は'''拉麺'''、'''老麺'''または'''柳麺'''。別名は'''中華そば'''および'''支那そば'''・'''南京そば'''など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 販売 ==&lt;br /&gt;
ラーメン専門店、[[中華料理]][[店]]、[[レストラン]]、[[屋台]]などの外食がある。{{要出典範囲|またすべてを自宅で作成する事は少なく、[[小売|小売店]]から買ってきたものを調理して食べる。数は少ないが茹で麺を自動調理して提供する[[自動販売機]]も存在する（[[埼玉県]]等の24時間オートレストランなど）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 起源・語源・名称 ==&lt;br /&gt;
ラーメンは[[江戸時代]]末に開港した[[横浜市|横浜]]・[[神戸市|神戸]]・[[長崎市|長崎]]・[[函館市|函館]]などの[[中華街]]（当時は南京町と呼ばれた）で食べられていた中国の[[麺]]料理をルーツとするものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明治43年（1910年）、東京[[浅草]]に日本人経営者による日本人向けの中華料理店として初めて「来々軒」が開店し、人気となった。この店の成功を受けて日本に続々と[[中華料理]]店が開店したが、その主力メニューがラーメンだった（ただし当時は南京そば・支那そばなどと呼ばれた）。[[第二次世界大戦|戦後]]は中国からの引揚者によるラーメン[[屋台]]も多く出現した。この約100年の歴史の中で、さまざまなアレンジが加えられ、中国の麺料理とは異質な日本独特の麺料理に発展・変化した（''詳細は後述の[[#歴史|歴史]]の節を参照''）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 名称 ===&lt;br /&gt;
別称はいくつもあり、「ラーメン」の語源も複数あり定かではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 語源 ====&lt;br /&gt;
語源は諸説あるため、複数記述する。1つは中国西北部に位置する[[蘭州市|蘭州]]の麺の一種「[[拉麺]]（lā miàn ラーミェン）」（[[繁体字]]で「{{lang|zh-hant|拉麵}}」、[[簡体字]]で「{{lang|zh-hans|拉面}}」）が由来という説である。なお、[[中国語]]の「拉」とは「引っ張る」という意味で、拉麺は[[蕎麦]]や[[うどん]]のように刃物で切り分けて細長い形にするのではなく、手で引っ張り伸ばして細長い麺の形を形成する手打ちの技法で作られる。2つは老麺（ラオミェン）を由来とする説で、一部の辞典は「老麺」という漢字表記を採用している。老麺とは中国で[[マントウ]]や[[包子]]を作る際に用いり、寝かせた発酵生地を[[酵母]]種として使用する。しかし中華麺はマントウのように酵母で膨らませる必要がないため、老麺法はラーメンに用いる技法ではない。3つは、[[1922年]]([[大正]]11）[[北海道]][[札幌市]]に開店した、「竹屋（食堂店主・大久保昌治）」が命名したとする説で、竹屋食堂は後に中華料理も扱う店となるが、妻（大久保たつ）が[[厨房]]の中国料理人に向かって「好了（ハオラー）」と声をかけるアクセントが耳に残り、「ラーメン」という料理名にしたとの説。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
起源・語源とは別に、ラーメンという呼称を広めたのは、昭和33年（[[1958年]]）に[[日清食品]]が発売した世界初のインスタント麺「チキンラーメン」といった説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代では名称は「ラーメン」「らーめん」と表記されていることが多い。「中華そば」と表記されていることもあるが、呼び方が違うだけで料理は同じものである。時代とともに南京そば→支那そば→中華そば、と変化したと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 麺・スープ・具 ==&lt;br /&gt;
=== 麺 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ラーメン屋3.png|350px|thumb|ラーメン屋]]&lt;br /&gt;
{{main|中華麺}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[小麦粉]]を原材料とし、[[かん水]]（鹹水）というアルカリ塩[[水溶液]]を添加するのが大きな特徴である。そのため同じ小麦粉で作った麺でも、日本の[[うどん]]や中国の多くの麺料理と異なる独特の色・味・食感をもつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この小麦粉に水を加えて、細長い麺とする。多くの場合は「製麺機」で製麺し、製麺会社が製造する麺を使用する店も多いが、1990年代以降小型の圧延機などが流通するようになり、ラーメン専門店では自家製麺を行う店が増えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
風味を増したり独特の麺とするために、小麦粉へ[[蕎麦粉]]や[[唐辛子]]などをブレンドする場合もある。工場生産の場合、[[プロピレングリコール]]を添加して食感を良くしているものもある。また、かん水独特の臭気と苦味を嫌って、かん水に代えて[[鶏卵]]をつなぎに用い、「無かん水麺」あるいは「玉子めん」「鶏卵めん」等と称したものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちぢれを作った麺を「縮れ麺」と称し、ちぢれのない麺を「ストレート麺」と称することがある。また、麺の太さによって「太麺」「中細麺」「細麺」などと称することがある。これを組み合わせ、マニアがラーメンの麺を評する際に「中細ストレート麺」などと称することもあるが、感覚的な呼称であることが多い。博多ラーメンの細い麺からうどんより太い麺まで多種多様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スープ ===&lt;br /&gt;
[[Image:ラーメン屋4.jpg|350px|thumb|ラーメン屋]]&lt;br /&gt;
ラーメンの汁は「スープ」と呼ぶ。丼に入れたタレを[[出汁]]（ダシ）で割ってスープを作る（出汁をさしてスープと呼ぶこともあるが、この項では混同を避けるため区別して記述する）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スープはラーメンの味を決定する非常に重要な要素であり、手間暇をかけ工夫したスープを使用するラーメン店がほとんどである。ラーメンは、スープが絡んだ麺を食べる時にちょうど良い味付けとなっているため、単なるスープとして飲むには[[塩|塩分]]が濃く、酸化した油が多量に含まれていることもあり、健康上の観点からスープを飲み干すことは問題である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タレを入れたスープを煮込み続けない理由は、風味が飛んで煮詰まって味が濃くなってしまうからであり、そのためにダシとタレは分けて調理を行う。&lt;br /&gt;
;出汁&lt;br /&gt;
:スープの素となる。出汁は複数の素材からとる事が多く、日本のラーメン原点ともされる醤油ラーメンでは、[[鶏肋|鶏ガラ]]を基本に、野菜と削り節や煮干しを利用し味を整えたものが主流である。また、{要出典範囲|ち「昔風」を標榜しているラーメンも同様のダシを使用する事が多い。&lt;br /&gt;
:[[鶏肋|鶏ガラ]]、[[豚骨]]、[[牛骨]]、[[削り節]]、[[コンブ|昆布]]など様々な材料がダシの素材として使用されている。臭み消しに[[タマネギ]]、[[ネギ|長ネギ]]、[[ショウガ|生姜]]、[[ニンニク|大蒜]]などの[[薬味|香味野菜]]を使う。[[豚骨]]をベースにした店も多く、ほかに牛骨や、削り節・[[煮干し]]・[[トビウオ|あご]]などの魚介をベースにする店も増えている。昆布と削り節を組み合わせることで旨みの[[相乗効果]]が生まれることはよく知られている。煎り[[大豆]]、[[シイタケ]]、[[リンゴ]]など、独自の材料を使用する例もある。&lt;br /&gt;
;タレ&lt;br /&gt;
:'''[[かえし]]'''とも呼ばれる。かつての中華料理店などでは'''醤油'''・'''塩'''・'''味噌'''の3種類のタレを用意する店が多かったが、現在のラーメン専門店は店の看板ラーメンとなっている一種類のタレで営業する店が多い。味噌の場合はペースト状、塩の場合は粉末状という場合もあり、必ずしも液状ではない。&lt;br /&gt;
:[[うま味調味料]]（化学調味料）は複数のダシをまとめるとき、味を整えるために大きな役割をはたすが、[[健康ブーム]]の影響などもあり、化学調味料を使用しない「無化調」を売りにする店も増えている。&lt;br /&gt;
;香味油&lt;br /&gt;
:タレを出汁で割ってスープを完成させたあと、店によってはさらに香味油を加える。&lt;br /&gt;
:コクや旨味を強調するために、スープに油を加えることは、従来から盛んに行われていた。[[ラード]]や[[バター]]が使われることが多かった。[[旭川ラーメン|旭川]]や[[酒田ラーメン|酒田]]、[[燕三条系ラーメン|燕]]など寒冷地で、スープが冷めないように油膜を作ったのがルーツであると言われる。&lt;br /&gt;
:2000年頃には、醤油ラーメンのスープに豚の背脂の塊を浮かべる「背脂チャッチャ系」が流行した。&lt;br /&gt;
:[[鶏油]]、[[胡麻油]]、[[ヘット]]など以外にも、香味野菜や魚介で香り付けした各店独自の香味油が使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 具 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ラーメン屋5.jpg|350px|thumb|ラーメン屋]]&lt;br /&gt;
[[Image:ラーメン屋6.png|350px|thumb|ラーメン屋]]&lt;br /&gt;
醤油ラーメンでは[[叉焼]]（チャーシュー）と[[メンマ]]（シナチク）と[[ネギ]]が、比較的定番であり、豚骨ラーメンでは、叉焼とネギ、[[キクラゲ]]が、比較的定番である。[[鶏卵|卵]]（生卵、[[ゆで卵]]、煮卵）、[[海苔]]、[[鳴門巻き]]（ナルト）、野菜（煮野菜、[[野菜炒め]]）なども多く見られる。具はトッピングとして追加するか、もしくは追加される具によって「野菜ラーメン」「ネギラーメン」など別個のメニューとなっている。地方や店舗によってはスープと刻みネギ程度のほとんど具の無いラーメンを'''素ラーメン'''と称することもある。&lt;br /&gt;
;[[叉焼]]（チャーシュー）&lt;br /&gt;
:本来の焼豚であることは少なく、多くの場合は煮豚を使用する。部位はモモ、ロース、[[ばら肉|バラ]]が多い。[[燻製]]にしたり、載せる前に表面を炭火やバーナーで炙って本来の叉焼に似た香ばしさを付けることもある。[[軟骨]]の部分を煮込んだ物、薄切りバラ肉の煮込み、[[角煮]]風に仕上げた塊の豚バラ肉や豚[[挽肉]]を使用する店もある。その店の標準より多くトッピングした物は'''チャーシューメン'''と呼ばれる。&lt;br /&gt;
;[[鶏卵|卵]]&lt;br /&gt;
:[[ゆで卵]]・[[半熟卵]]が使われるほか、これらを調味液に漬けて味付けした味玉（煮卵）や燻製液に漬けた薫玉が使われることも多い。半分に切ったり[[スライス]]した状態でトッピングされる。また、生卵を割りいれて[[月見#月見の料理|月見]]とすることもある。&lt;br /&gt;
;[[ネギ]]&lt;br /&gt;
:薄く小口切りした白ネギを薬味とするのが伝統的であるが、白ネギを[[繊切り]]した「白髪ネギ」、それをさらに[[豆板醤]]や[[コチュジャン]]などで和えた「辛ネギ」もある。また、博多ラーメンを中心に刻んだ[[小ねぎ]]も用いられる。&lt;br /&gt;
;[[メンマ]]（支那竹/シナチク）&lt;br /&gt;
:[[タケノコ|筍]]の一種である麻竹（マチク）を[[発酵]]させたもの。&lt;br /&gt;
;青物&lt;br /&gt;
:醤油ラーメンで主流。[[ホウレンソウ]]や[[ワカメ]]など。香りと歯触りを添える。近年では[[豆板醤]]等に漬けた[[ニラ]]を入れることもある。&lt;br /&gt;
;[[鳴門巻き]]&lt;br /&gt;
:渦巻き模様の[[蒲鉾]]で、彩りを添えるために用いられる。蒲鉾を用いる地域もある。&lt;br /&gt;
;[[海苔]]&lt;br /&gt;
:青海苔や板海苔で独特の風味が加わる。&lt;br /&gt;
;野菜&lt;br /&gt;
:味噌ラーメンが主流で、[[モヤシ]]、[[キャベツ]]、[[ニンジン]]、[[タマネギ]]などの[[野菜炒め]]が使われる。茹でモヤシが単独で使用されることもある。&lt;br /&gt;
;[[キクラゲ]]・[[紅しょうが]]・[[ゴマ]]・[[高菜]]&lt;br /&gt;
:キクラゲは豚骨ラーメンでよく使われトッピング感覚で用いられる。紅生姜は酸味が豚の脂のしつこさをさっぱりさせると言われるがトッピングとしてでなく食後の口直しとして用いる場合もある。ゴマは胡椒と同様に香辛料感覚で用いられる。高菜は[[漬け物]]にした「高菜漬け」を細かく切って油炒めにしたもので、[[唐辛子]]を一緒に漬け込んだり、炒める際に唐辛子を加えた「辛子高菜」を用いることが多い。&lt;br /&gt;
;[[ニンニク]]&lt;br /&gt;
:ニンニク絞りで潰したもの、刻んだもの、すり下ろしたもの、揚げたものが使われる。&lt;br /&gt;
その他、地域にもよるが、[[イカ]]、[[エビ]]などの魚介類に[[挽肉]]、生[[豚肉]]、[[鶏肉]]などの肉類や[[トウモロコシ]]、[[麩]]、刻み[[沢庵漬け|タクアン]]や[[キムチ]]など店舗・家庭の好みによって多岐にわたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 分類 ==&lt;br /&gt;
麺と同等以上に重要視されているのが汁（スープ）で様々な種類があり、その為ラーメンの種類は汁により分類されることが多い。また、麺以外に様々な食材（トッピング）を入れる事がある事からそれらの種類は非常に多いものとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ラーメンは、その汁に使われる出汁の種類とタレの種類により様々に分類される。また地方独特であったり地方の好みの特徴があるなど、地方差が大きい。各地域毎のラーメンは[[#おもな各地方のラーメン]]節を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各地方で地物や好みに合わせて発展した料理でもあり、各地方で「町おこし」で新しく開発されるラーメンもある事から似通ったラーメンも地域名や特産物を冠としたものや商標登録されたラーメンもあるなど、種類は多い。[[中華麺#中華麺を使った料理]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タレの種類による分類 ===&lt;br /&gt;
;[[醤油ラーメン]]&lt;br /&gt;
:[[醤油|醤油]]味のスープのラーメン。[[東京ラーメン]]を代表とする、広く主流となるオーソドックスな味のラーメンであり、鶏ガラや野菜をベースとした伝統的なスッキリとした物から豚骨を多く使用したり背脂などの脂分が多いこってりとした物まで幅が広い。魚介系の出汁や、醤油を味醂などと合わせて煮る事もあり、地域性を反映している（後述の[[#おもな各地方のラーメン]]節を参照）ラーメンが多くある。&lt;br /&gt;
;[[塩ラーメン]]&lt;br /&gt;
:[[塩]]によって味付けされたスープのラーメン。塩には香りも色も無いので、他素材の香りや色彩が現れやすい。鯛骨を使用するスープや魚介類を多く使用するなど、繊細な味や海の香りを重視するラーメンがあり、強火でラード炒めした野菜炒めをのせるラーメンにおいても多く使用される。&lt;br /&gt;
;[[味噌ラーメン]]&lt;br /&gt;
:[[味噌]]によって味付けされたスープのラーメン。昭和29年頃に[[札幌市|札幌]]で誕生した、比較的新しいラーメン。味噌の香りとコクが特徴となり、唐辛子を入れた刺激的な味や脂の多いこってりとしたラーメンも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出汁の種類による分類 ===&lt;br /&gt;
;豚骨ラーメン&lt;br /&gt;
:溶け出した骨髄のコラーゲンにより白濁したスープが特徴。諸説あるが、戦前福岡県[[久留米市|久留米]]のラーメン屋台において、豚骨の煮込みの時間と強さを間違えて、強火で長く煮込みすぎたのが発祥といわれ、これが[[博多]]・[[玉名]]・[[熊本]]などに伝播し、九州で最もポピュラーなラーメンとなった。白に茶色が掛かった物や黒ゴマ豚骨という黒いものもある。白濁したスープを「白湯」と称し、白濁するほど煮立たせていない透明なスープを「清湯」と称することがある。&lt;br /&gt;
:;豚骨醤油ラーメン&lt;br /&gt;
::白濁した豚骨スープに醤油のタレを加えたもの。[[近畿地方]]の一部（[[和歌山]]など）・[[中国地方]]・[[四国]]（[[徳島県]]など）に多く見られる。通常の九州地方に多い九州系の豚骨ラーメンでも味付けには醤油は使うが、隠し味的に若干量使うことが多く（薄口醤油や白醤油を使う場合もある）、これらはスープの色が比較的白っぽいものが多いのに対して、スープの色が一目瞭然として茶褐色であるのが特徴。透明な清湯スープは、通常豚骨醤油ラーメンとは呼ばないことが多い。&lt;br /&gt;
;魚介系ラーメン&lt;br /&gt;
:鰹節を始めとした魚介類をベースとしたラーメン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 具による分類 ===&lt;br /&gt;
具の内容によって次のような名称が伝統的なラーメン店で用いられたが、最近は急速に減少している。&lt;br /&gt;
;チャーシュー麺&lt;br /&gt;
:前述。[[叉焼]]を数多くトッピングしたラーメン。&lt;br /&gt;
;[[ワンタン麺]]&lt;br /&gt;
:[[ワンタン]]を具に用いたラーメン。&lt;br /&gt;
;広東麺&lt;br /&gt;
:中華あんかけを具に用いたラーメン。[[広東省]]との繋がりは特にない。&lt;br /&gt;
;天津麺&lt;br /&gt;
:カニ玉を具に用いたラーメン。[[天津市]]とのつながりは特にない。&lt;br /&gt;
;五目麺&lt;br /&gt;
:肉・野菜・魚介・玉子など複数の具を用いた関東に多いラーメン。「五目そば」ともいう。&lt;br /&gt;
;[[パーコー麺]]&lt;br /&gt;
:揚げた[[ばら肉]]または衣を着けて天ぷら状・または豚カツ状に揚げた[[豚肉]]を載せたラーメン。&lt;br /&gt;
;チャンポン麺&lt;br /&gt;
:肉・野菜炒めを玉子でとじたものを具材料とするラーメン。チャンポンとは言うものの[[長崎ちゃんぽん]]とは全く別種のもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
;タンメン&lt;br /&gt;
:[[タンメン]]は、茹でた麺の上に、炒めた肉野菜を入れたスープをかけた、塩味の汁麺。スープは鶏ガラベースで澄んだ塩味。塩ダレをスープで割る日本の塩ラーメンとは調理法が異なり、麺や具材も[[長崎ちゃんぽん]]とは違う。また中国でいう湯麺とも意味が異なる。&lt;br /&gt;
{{main|タンメン}}&lt;br /&gt;
;インスタントラーメン&lt;br /&gt;
:湯を注ぐ、もしくは湯で煮るだけで食べられる即席の[[インスタント食品]]。（''詳細は「[[インスタントラーメン]]」の項目を参照''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 沿革 ===&lt;br /&gt;
日本で最初に中華麺を食べたのは[[徳川光圀]]（[[水戸黄門]]）であるとする説がある。[[1659年]]（万治2年）に[[明]]から亡命した[[儒学者]]の[[朱舜水]]が[[水戸藩]]に招かれた際に、所持品リストに中華麺を作る際に使うものが含まれるから、中国の汁麺を献上したとの記録はないものの、実際に作ったに違いないという。[[1697年]]（元禄10年）には、光圀の隠居所である[[西山荘]]を訪れた僧や家臣らに中華麺がふるまわれたとの記録もある。この説に基づき復元したラーメンは[[新横浜ラーメン博物館]]にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本への伝播としては、[[明治]]時代を迎えると[[神戸市|神戸]]や[[横浜市|横浜]]などの港町に[[中華街]]が誕生し、そこで提供された南京そばに始まるとされる。[[1884年]]（明治17年）に[[函館新聞]]（当時）に函館の船場町にある中華料理店養和軒が南京そばを15銭で提供を始める広告を出し、[[大正]]の頃まで提供したとされているが、証拠が乏しく当時の関係者もすでに亡くなっているため、養和軒の南京そばが今のラーメンと同種の食べ物であると断言できていない状況である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1910年]]（明治43年）には、[[横浜税関]]を退職した尾崎貫一が南京町（現・横浜中華街）から中国人コックをスカウトして、[[東京]]の[[浅草]]にラーメンをメインにした庶民的な中華料理店「[[来々軒]]」を開店（当時の来々軒を写した写真には「[[広東|廣東]]支那蕎麦 來々軒」「支那御料理 シナソバ、ワンタン、シウマイ」という看板が見える）、味は醤油スープで、1杯6銭（2007年現在で約300円相当）という値段も手頃で連日行列ができる人気は[[1976年]]（昭和51年）に暖簾を下ろすまで続いたという。開店当時は手延べ式の麺で、昭和に手打ちとなる。この「来々軒」の流れを現在に受け継いでいる店は同店で最後に修行した宮葉進が[[1966年]]（昭和41年）に千葉市稲毛区に開店した「進来軒」だけとなっている。[[1914年]]（大正3年）には東京[[茅場町]]の「中国料理 大勝軒」が開店、東京に現存する最古のラーメン店として「[[シルシルミシル]]」のお初店調査で東京のラーメン店のお初に番組認定されている。[[札幌市|札幌]]では[[1922年]]（大正11年）、現・[[北海道大学]]正門前に[[仙台市]]出身の元警察官の大久昌治・タツ夫婦が「竹家食堂」を開店。そこで働く中国[[山東省]]出身の料理人の[[王文彩]]が作る本格的な中華料理が評判となって店は繁盛し、常連客であった北大医学部教授（後の北大総長）の[[今裕]]（こんゆたか）の提案で店名も「支那料理 竹家」に改名。麺作りは初めは手で引っ張り伸ばす手打ち製法だったが、客が増えたため後に製麺機になった。当初、竹家のメニューの中でラーメンは中国人留学生には人気があったが、店のメイン料理ではなかった。そこで日本人の口にも合うようにと大久タツが店の料理人の李宏業、李絵堂の2人に相談し、2人はそれまでの油の濃かったラーメンから麺・スープ・具を改良、試行錯誤の末、[[1926年]]（大正15年）の夏に醤油味でチャーシュー、メンマ（シナチク）、ネギをトッピングした現在のラーメンの原形を作り出した（ただ、当時の竹家のラーメンは現在の札幌ラーメンとは異なる）。当時、先述の浅草来々軒でもチャーシュー、メンマ、ネギを入れていたという醤油ラーメンがあり、横浜南京街でも同様の具を入れたラーメンができていたといい、各地で現在一般的になったラーメンの基本型ができていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日のラーメンの普及には大きく2つの流れが存在する。第一に、中国からの移住者の営む中華料理屋や戦後の大陸からの引揚者を中心に始められた日本風の'''中華料理屋'''におけるメニューである。ここでは[[モヤシ|もやし]]そばや[[タンメン]]、[[ワンタン麺|ワンタンメン]]、広東メンなどラーメンの調理法を基準としてメニューが区別されている。味噌や塩ラーメンもメニューにある店舗も多い。この他、[[チャーハン]]、[[野菜炒め]]、[[麻婆豆腐]]、[[餃子]]などラーメン類以外のメニューも供されており、一般的にラーメンのバリエーションが豊富である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第二に、[[屋台]]における販売である。近年は減少しつつあるが、深夜時間帯を中心に「流し」といわれる屋台で販売される。屋台は、古くは[[江戸時代]]からの夜鳴き蕎麦屋の風習にのっとり、[[リヤカー]]の後ろに調理器具を積み、市中を回りつつ売ったものであった。[[チャルメラ]]を鳴らして歩いたことから、屋台の俗称もまた「チャルメラ」という。近年は[[軽自動車]]や[[商用車]]に調理器具を積み、椅子を並べ、主に繁華街などで固定販売することが行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
屋台で評判を得た店がその後に固定店舗を開設し、'''ラーメン専門店'''に転じた例も少なくない。専門店の店舗形態としてはカウンターのみ、あるいはテーブルとカウンターからなるものが多い。専門店では味噌や醤油、豚骨などスープの味によって、メニューが区別されていることが多い。特定のスープの味に特化した専門店も多い。また、後述するご当地ラーメンのように、地域全体で独特なスープや味付け・食材が主流となっているという地域も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらラーメン専門店のラーメンは麺とスープの製法に各店独自の工夫を凝らすことで様々な個性が生じ、独自の発達を遂げた。特にスープは多くの場合、レシピについて門外不出の「秘伝」とされ、[[暖簾分け]]という形での伝授や、法人化した店舗では[[チェーンストア|チェーン]]展開による指導などを通じて広まっていった。他方、チェーン展開や[[フランチャイズ]]展開を行っているラーメン店の場合、スープなどは企業秘密のまま本社の工場で生産して、末端店舗は本部から卸されたスープを本部に決められたレシピ通りに使用するだけ、という形が採られることも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 呼称の変遷 ===&lt;br /&gt;
昭和20年代までは「[[支那]][[蕎麦|そば]]」という呼称が一般的で、「[[ちゃんころ|チャン]]そば」、「[[南京 (曖昧さ回避)|南京]]そば」（「南京」は「南京錠」などの語源と同様に「中国の」あるいは「外来の・舶来の」程度のニュアンスで、都市としての中国[[南京市]]を指すものではない）、あるいは単にそば、汁そばなどと呼ばれることもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このため、最近までは単に「そば」「おそば」というとラーメンを指し、[[蕎麦]]はわざわざ「日本そば」と呼称していた地域（総じて[[四国地方|四国]]や九州など蕎麦食があまり普及していなかった地方）もある。現在も[[西日本]]の地方の高齢者の中にはこの呼び方をする人も多く、蕎麦屋を起源としているわけではないのに店名に「そば」を冠するラーメン屋も西日本を中心にしばしば見受けられる。また、ラーメンという呼称を使用する店でも、品目によっては「五目そば」「もやしそば」などという言い方をすることは多い。なお、独自のラーメンが開発され普及した[[北海道]]や、ラーメンと起源を同じくするものの似て非なる[[沖縄そば]]（うちなーすば）が発展した[[沖縄県]]では、中華そば、支那そばとはほとんど呼ばれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦後になり、支那という単語の使用自粛が要請されたことから、'''中華そば'''という名称が生まれた。当初は多数派であった中華そばに代わり'''ラーメン'''という呼称が優勢となったのは、[[1958年]]（昭和33年）8月に[[日清食品]]から'''[[チキンラーメン]]'''が発売され、「[[インスタントラーメン]]」という言葉が誕生したことも一つの理由とされる。&lt;br /&gt;
*現在も地域によっては中華そばのほうが通りが良く、ラーメンと中華そばを区別して認識される場合もある。&lt;br /&gt;
*ラーメンという名の誕生した時期や場所は不明だが、語源は一般に中国語の'''拉麺'''（ラーミェン）、あるいは'''老麺'''（ラオミェン）の日本語読みに由来するとされる。&lt;br /&gt;
*近年ではラーメンの多様化を受けて、懐古的な意味合いから昔風のラーメンを支那そばまたはあえて中華そばと呼ぶ店も増加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ご当地ラーメンブームと「ラーメン本」 ===&lt;br /&gt;
{{要出典範囲|[[1960年代]]から[[1970年代]]にかけて、日本の全国各地に形成されていた地域毎の独特のラーメンの味付けやラーメン文化の存在が次第に知られるようになった|date=2013-4}}。{{要出典範囲|[[1980年代]]後半以降、日本全国の各地の多様なラーメンの文化に注目が集まる様になり、[[地域おこし]]の手段として注目され、各地で名物ラーメンのPRが行われるようになった|date=2013-4}}。{{要出典範囲|これが「'''ご当地ラーメン'''」と称される食品群である|date=2013-4}}。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これには、1960 - 70年代から既に高い知名度を持っていた[[札幌ラーメン]]などが観光に大きく寄与していたことも与っている。「札幌ラーメン」を謳ったチェーン店が全国に展開したり、[[インスタントラーメン]]の呼称に使われたりして、{{要出典範囲|まず札幌ラーメンの存在が全国に知られるようになった|date=2013-4}}。{{要出典範囲|その後、[[福岡県]]の[[博多ラーメン]]や[[福島県]]の[[喜多方ラーメン]]などがブームとなった|date=2013-4}}。これらは「ご当地ラーメン」などと称され、観光資源として雑誌媒体、テレビマスコミでのPRなどに用いられる事が見られる様になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、これら「ご当地ラーメン」の個性を楽しむ人たちが増え、現在でもマスコミの取材などをきっかけとして地域毎にラーメンブームの様相を呈することは珍しくない。また、これによって現在では[[旅行ガイドブック]]ジャンルを細分化したジャンルの一つとして「'''ラーメン本'''」が成立しており、観光地のみならず、東京都内など大都市圏の多ジャンルのラーメン店舗間の競合の激しい地域でも、この本の情報を頼りにラーメンを食べ歩く者が{{要出典範囲|多く見られている|date=2013-4}}。同様にインターネットで参加者によって[[口コミ]]的にラーメン店を評価する[[ホームページ]]やグルメ系[[ポータルサイト]]なども{{要出典範囲|多数存在しており、やはり食べ歩きの参考としてこれらの情報を利用する者も多い|date=2013-4}}。また、[[スーパーマーケット]]や[[コンビニエンスストア]]などで販売される生ラーメンや[[カップラーメン]]でも、人気のご当地ラーメン風の味付けをされた製品や、有名人気ラーメン店やその店主が[[タイアップ]]したラーメンが数多く販売されている。そして、これらの市場拡大によって&amp;lt;!--[[石神秀幸]]などに代表される様な--&amp;gt;ラーメン専門のフード[[著作家|ライター]]や評論家という、ラーメンを食べて評し、記事を書く事を職業とする人物さえ幾人も登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この様なご当地ラーメンが時に大きな市場や経済効果を作り出してきた一方で、「ご当地ラーメン」には、単にラーメン店の店舗数が人口や市街地の規模に比して多いだけで、その地域の固有といえる特段の共通の特徴がなかったり、マスコミに特集されるほどの質（味に加えて接客サービスなど）が伴っていない地域も存在している。ブームに便乗しようとする者も多く、{{要出典範囲|近年では[[観光]]振興、地域特産の農作物・水産物・[[調味料]]といった「ご当地食材」の知名度向上や消費振興などを意図して、地元の商工団体や食品メーカーなどが企画した「ご当地ラーメン」が作り出され、[[地方公共団体]]の観光課や観光協会、「ご当地食材」の生産者団体などと連携して過剰なマスコミ露出・宣伝活動を展開しているケースもある。|date=2013-4}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライターの[[速水健朗]]によれば、このご当地ラーメンブームは[[三浦展]]のいう「[[ファスト風土化]]」（主に[[1970年代]]辺りから[[モータリゼーション]]とともに日本の風景が均一化していったとする議論）と密接に結び付いていると述べている。すなわち、一見すると食文化の多様化を意味しているとも思えるご当地ラーメンブームは、実際のところその地方固有の郷土料理に替わって観光化に適したラーメンが各地で登場するという画一化・均一化の象徴であるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ご当地ラーメン ==&lt;br /&gt;
特定の地域で食べられているそれぞれ何らかの独自性があるラーメンを'''ご当地ラーメン'''という。しかし、必ずしも、周辺地域の店が同じような味とは限らない。その地域の名を冠して呼称されることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 北海道 ===&lt;br /&gt;
{{see also|北海道のラーメン}}&lt;br /&gt;
;[[旭川ラーメン]]（[[旭川市]]）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|魚介類と豚骨、鶏ガラなどで出汁を取ったスープに醤油を合わせる。寒冷地であるため、ラーメンの熱が逃げないように脂で蓋をするような意味合いでかなり高温になるまで焦がしたラードをスープに使用するが、味は淡泊。麺は細めの縮れ麺で加水率が低いため、スープによく絡む。味噌味仕立ての物は、コクと甘みが主張する独特な味で、札幌の味噌味とは異なる。近郊の上川町には「[[上川ラーメン]]」があるが、基本は同じ。|date=2013-4}}&lt;br /&gt;
[[ファイル:Ganso Ramen Street by zezebono in Sapporo, Hokkaido.jpg|thumb|right|200px|札幌ラーメン横丁]]&lt;br /&gt;
;[[札幌ラーメン]]（[[札幌市]]）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|中国からの料理人の作るあっさりした塩味の汁麺に始まったが、戦後に満州からの引揚者によってこってりした醤油味となり、永らく醤油ラーメンが広く主流であった。だが後に味噌ラーメンが考案されると、これが一躍人気となり全国に知られるところとなり、今や札幌ラーメンの代名詞となった。味噌ラーメンは濃厚な辛口の味噌にニンニクを用いる。大量のラードとニンニクで炒めた具の野菜類をスープと一緒に煮込み、それに味噌を溶いてできたスープを器に注ぎ麺を入れ炒め煮込んだ具を盛りつけるというスタイルのものが多い。麺は加水率がかなり高く、コシがある。味噌味以外の醤油味、塩味も大抵の店で出されているが、他の地方と比べるとやや塩辛さが強く寒冷地の土地柄もありカロリー摂取を目的に比較的多めのラードを使用する。観光客向けの店を中心に、[[トウモロコシ]]や[[バター]]を載せることも多い。|date=2013-4}}&lt;br /&gt;
;室蘭ラーメン（[[室蘭市]]）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|従来からの醤油ラーメンと近年の[[カレーラーメン]]があり、前者は地元特産の根昆布、鰹節をベースにした醤油味に、太めの縮れ麺を用いたもので、味は淡泊。後者は、ちぢれ麺と、チャーシュー、野菜やワカメなどが特徴となっている。|date=2013-4}}&amp;lt;!--[[カレーラーメン]]の特徴を記入のこと。活動はその項目で--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[函館ラーメン]]（[[函館市]]）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|国内でも相当に長い歴史を持つラーメンの一つと言われ古くから今も変わらず塩味のスープが一貫して主流で函館で単にラーメンというと塩ラーメンのことを指す。そのため醤油味のラーメンは函館ではわざわざ「醤油ラーメン」と呼ぶ。弱火で炊き込んだ器の底まで透き通るほど透明で薄味の豚骨がベースとなっており、そこに塩で軽く味付けする。他の北海道のラーメンとは異なり、麺は細ストレート麺が多い。|date=2013-4}}&lt;br /&gt;
;滝川ラーメン（[[滝川市]]）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|特産の[[合鴨]]を使用した合鴨ラーメン。出汁に、合鴨のがらを使用し、風味を活かす薄味のあっさりした塩ラーメン。|date=2013-4}}&lt;br /&gt;
;[[地獄ラーメン]]（[[北広島市]]）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|唐辛子味噌と唐辛子粉を加えた辛いラーメン。|date=2013-4}}&lt;br /&gt;
;[[釧路ラーメン]]（[[釧路市]]）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|鰹出汁をベースに、昆布、煮干しなどの魚介類、豚骨、鶏ガラなどを合わせすっきりとした醤油ラーメン。麺は極細の縮れ麺で、加水率が高い。|date=2013-4}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東北 ===&lt;br /&gt;
;[[津軽ラーメン]]（[[青森県]][[弘前市]]）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|煮干し、鶏ガラであっさりした醤油スープが多い。煮干しではなく、焼き干しを使用する店もあるが、煮干しに比較して高価なため数は少ない。また、十三湖周辺のしじみラーメンもよく知られている。|date=2013-4}}&lt;br /&gt;
;[[八戸らーめん]]（青森県[[八戸市]]）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|南部地鶏と白銀産の煮干しでダシを取った特製の醤油味のスープで、名川産の長ネギや高級品として知られる田子産のニンニクなどと言った地元の食材を使い、麺は手もみの縮れ麺が特徴。|date=2013-4}}&lt;br /&gt;
;[[十文字ラーメン]]（秋田県[[横手市]]十文字町 = 旧・[[十文字町]]）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|焼き干し、鰹節、昆布などの魚介類のみから出汁を採る透き通ったスープ。麺は極細の縮れ麺で、かん水はほとんど用いないため白みがかっている。|date=2013-4}}&lt;br /&gt;
;[[大船渡さんまらーめん]]（[[岩手県]][[大船渡市]]）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|[[サンマ]]をトッピングしたラーメン。|date=2013-4}}&lt;br /&gt;
;[[仙台ラーメン]]（[[宮城県]][[仙台市]]）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|[[仙台味噌]]を使った味噌ラーメンが多い。豚骨や鶏ガラなどで出汁をとった味噌ラーメン。麺は中太の縮れ麺を使用しているところが多い。|date=2013-4}}&amp;lt;!--ラーメンではない&lt;br /&gt;
;[[冷やし中華]]（宮城県仙台市）: 最初は[[トマト]]、キャベツ等の野菜とチャーシューを載せていた。戦後他地方を経て今の冷やし中華の形になった。仙台発祥であり、当初は涼拌麺（リャンパンミェン）と呼ばれていた。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[酒田ラーメン]]（[[山形県]][[酒田市]]）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|魚介類と豚足、鶏ガラなどで出汁をとった醤油スープ。スープ作りの段階で背脂を入れるため独特のコクとまろやかさがある。麺は細い縮れ麺で、加水率が高くモチモチ感がある。|date=2013-4}}&lt;br /&gt;
;[[とりもつラーメン]]（山形県[[新庄市]]）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|鶏の[[もつ]]を甘辛く煮たものを載せたラーメン。地元で祝い事があると頂く。|date=2013-4}}&lt;br /&gt;
;鳥中華（山形県[[天童市]]ほか）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|鳥蕎麦の麺が中華麺に変わった和風中華そば。暖かいのと冷たいものがあり、主に蕎麦屋のメニューとして置いてある。|date=2013-4}}&lt;br /&gt;
;[[冷やしラーメン]]（冷たいラーメン）（[[山形市]]）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|氷の浮いた冷たいスープのラーメン。スープに浮いている脂は冷たいスープでも凝固しないように植物系（主に[[ごま油]]）が使用されている。北海道で冷やし中華が“冷やしラーメン”と呼ばれているので、地元では混同しないように'''冷たいラーメン'''と呼ばれる。また、地元の訛りを入れて'''つったいラーメン'''と呼ぶ場合や、地域により'''冷丼（ひやどん）'''と呼ばれている。|date=2013-4}}&lt;br /&gt;
;赤湯ラーメン（山形県[[南陽市]]）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|基本は味噌スープだが唐辛子を使った辛味噌が載り、好みに応じて溶かして食べる。麺は太く縮れた麺が特徴。昭和35年に誕生した。|date=2013-4}}&lt;br /&gt;
;[[米沢ラーメン]]（山形県[[米沢市]]）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|スープの系統は喜多方と似ており、煮干し、豚骨、鶏ガラをベースにした淡泊な醤油味。麺は加水率の高い縮れ麺で、縮れ麺では珍しく細麺であるのが特徴。麺を干してから更に手揉みで拵えるため、ちりちりに縮れている。|date=2013-4}}&lt;br /&gt;
;[[喜多方ラーメン]]（[[福島県]][[喜多方市]]）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|スープは豚骨のベースと煮干しのベースを別々に作り、それをブレンドしたもので、淡泊だが強い醤油味。麺は太めの平打ち縮れ麺で、加水率が高くコシが強い。ラーメン屋というスタイルで店舗を構えていないのが特徴で、「○○食堂」という風に大衆食堂の店構えをしているものが多い。|date=2013-4}}&lt;br /&gt;
;[[白河ラーメン]]（福島県[[白河市]]）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|鶏ガラ、豚ガラを中心とした醤油ベースのスープだが[[喜多方ラーメン]]や[[米沢ラーメン]]と比較すると醤油味が濃厚で、東京ラーメンに似ている。麺は手打ちの縮れ麺が主流で、麺を包丁で切った後に手で揉む。具に鳴門巻き、メンマなどのほかチャーシューを用いる。チャーシューは、生肉の表面を炭火で軽く燻製にした後、醤油で煮込む。また、縁を食紅で赤く染めるのが標準である。|date=2013-4}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関東 ===&lt;br /&gt;
;[[スタミナラーメン (茨城)|スタミナラーメン]]（[[茨城県]][[水戸市]]など）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|醤油味のラーメンにあんかけが載せられる。|date=2013-4}}&lt;br /&gt;
;[[水戸藩ラーメン]]（茨城県水戸市）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|麺にレンコン粉を練りこむのと、「五辛」（ニラ、ラッキョウ、ネギ、ニンニク、ショウガ）という薬味を添えるのが特徴である。レンコン粉が加えられているために、麺は全体に茶色で黒い点がある。|date=2013-4}}''詳細は[[水戸藩ラーメン]]を参照''&amp;lt;!--詳細は各記事にて。五辛は漢方医学に由来しており、薬膳の性格を持つ。さらに、陰陽五行思想に基いて、叉焼など肉を具にする時には、肉と兄弟分とされるシイタケも添える。スープの出汁や具に鶏や豚など肉類を使うが、徳川光圀は当時はタブー視されていた肉食を嫌っておらず、生類憐れみの令も無視したため、考証として必ずしも不自然ではない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[ファイル:Sanoramen.jpg|thumb|250px|佐野ラーメンの特徴、青竹打ち]]&lt;br /&gt;
;[[佐野ラーメン]]（[[栃木県]][[佐野市]]）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|青竹を使って打った麺に特徴があり、加水率が高く、中太の縮れ麺が一般的。[[名水百選]]にも選ばれた[[出流原弁天池|出流原弁天池湧水]]の水を使って延ばす製麺所もある。透き通った醤油スープで、味はすっきりとして淡泊。スープは鶏ガラ、香味野菜をベースにしている。|date=2013-4}}&lt;br /&gt;
;藤岡ラーメン（[[群馬県]][[藤岡市]]）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|「上州藤岡ラーメン」とも。鶏ガラをベースにした醤油味。麺は中太の縮れ麺でコシが強く、同県内の[[水沢うどん]]からの流れからか自家製手打ち麺を提供している店が多い。|date=2013-4}}&lt;br /&gt;
;[[スタミナラーメン (埼玉)|スタミナラーメン]]（[[埼玉県]]）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|醤油味で豆板醤のあんかけが載っている。|date=2013-4}}&lt;br /&gt;
;[[竹岡ラーメン]]（[[千葉県]][[富津市]]）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|醤油にチャーシューの煮汁を加えたスープで麺を茹でた茹で汁を使う、味は淡泊。タマネギの細切りが具に載る。発祥の店では、麺に乾麺を使用している。|date=2013-4}}&lt;br /&gt;
;[[勝浦式タンタンメン]]（千葉県[[勝浦市]]）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|いわゆる[[坦々麺]]であるが、ゴマや[[芝麻醤]]を用いずラー油や唐辛子で炒めたタマネギや挽肉が具に載る。当地の海女や漁師に、寒い季節に冷えた体を温めるために好んで食されてきたとされる。勝タンとも呼ばれる。|date=2013-4}}&lt;br /&gt;
;[[東京ラーメン]]（[[東京都]]）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|やや濃いめの醤油味で、透明な鶏ガラスープに鰹出汁を加え、各店独自の醤油ダレを併せるのが基本。麺は中細縮れ麺を用いる。具は[[焼豚]]、鳴門巻き、ホウレンソウ、ゆで卵、海苔、メンマ、刻みネギなど。[[荻窪ラーメン]]・恵比寿ラーメン・[[八王子ラーメン]]は東京ラーメンの一種で、俗にいう背脂チャッチャ系など東京都内には様々なスタイルのラーメン店もある。老舗店には蕎麦からの転向店もあり海苔や麩などに蕎麦店時の名残を残す。|date=2013-4}}&lt;br /&gt;
;[[八王子ラーメン]]（東京都[[八王子市]]）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|ストレート細麺で具に刻み[[タマネギ]]が載り、その辛味の調整に油が加えられる。|date=2013-4}}&lt;br /&gt;
;[[ラーメン二郎]]（東京都）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|太麺で、豚肉を多く使ったスープに醤油タレ、無料トッピングに「ニンニク・ヤサイ・アブラ・カラメ」がある有名店。のれん分け以外に、フランチャイズ店、独立店、模倣店が存在する。|date=2013-4}}&lt;br /&gt;
;[[油そば]]（東京都）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|煮豚チャーシューの煮汁と油を少量のスープでのばし、茹で上がった麺に絡めたもの。縮れた中太麺がタレに絡まり、こってりとした変わり種のラーメンといえる。|date=2013-4}}&amp;lt;!--要出典 武蔵境の珍々亭が発祥といわれる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[サンマーメン]]（[[神奈川県]][[横浜市]]および[[湘南]]地方の一部）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|塩もしくは醤油ベースのスープに細麺を用い、もやしをベースとした炒め野菜の「あんかけ」ラーメンの一種。横浜の中華街および近傍の中華料理店または中華食堂などがルーツとされる。|date=2013-4}}&amp;lt;!--戦前から存在しする。横浜市内および周辺の旧来の中華料理店や中華食堂などを中心にサンマーメン（生馬麺）が現在も普及している。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[家系ラーメン]]（横浜市）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|濃厚な豚骨醤油がベースで、鶏油を用いる。極太ストレート麺。具はチャーシュー、ネギ、ホウレンソウのほか、大判の焼き海苔が2、3枚載る。「吉村家」という屋号をつけた店がのれん分けをしたり、模倣の同様の屋号の店の増加から屋号に「家」が付くに加え同様の特徴を持つラーメンを出す店が総じて俗に「家系」と称されるようになった。|date=2013-4}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中部 ===&lt;br /&gt;
;[[燕三条系ラーメン]]（[[新潟県]][[燕市]]・[[三条市]]）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|極太麺。煮干しを主とした鯖節、鰹節等の魚介スープ。大量の豚の背脂が載せられ、具にタマネギのみじん切りが載る。俗にいう背脂チャッチャ系の元祖。燕三条背脂チャッチャ系ラーメンともいう。|date=2013-5}}&lt;br /&gt;
;[[新潟あっさり系ラーメン]]（[[新潟市]]）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|煮干し、鶏ガラ、豚ガラなどを使い、すっきりとした味で、塩ラーメンに近い薄い醤油色のスープ。麺は縮れの細麺もしくは極細麺。新潟市中心部の[[新潟島]]発祥。そのため新潟島系ラーメンともいう。|date=2013-5}}&lt;br /&gt;
;[[新潟濃厚味噌ラーメン]]（新潟市）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|濃い味噌のラーメン。味噌の濃さを調節できるよう、別丼で割りスープが付くのが特徴。現・新潟市[[西蒲区]]域の旧・[[巻町]]発祥。|date=2013-5}}&lt;br /&gt;
;[[長岡系ラーメン]]（新潟県[[長岡市]]）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|豚ガラを多く使い、比較的油っこい醤油味のスープに生姜の風味が強く利いている。長岡生姜醤油系ラーメンともいう。|date=2013-5}}&lt;br /&gt;
;[[富山ブラック]]（[[富山県]][[富山市]]）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|醤油をベースにしており、墨汁のように黒いのが語源。麺は少し固めの太麺。薬味として黒[[コショウ|胡椒]]が振り掛けられている。富山県内が中心。|date=2013-5}}&lt;br /&gt;
;富山ホワイト（富山県富山市）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|豚骨ラーメンで、富山県内では徐々に[[知名度]]が上がってきている。|date=2013-5}}&lt;br /&gt;
;[[入善ブラウンラーメン]]（富山県[[入善町]]）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|味噌ラーメンで、海老味噌スープに入善町で造られた深層水使用の麵が特徴。|date=2013-5}}&lt;br /&gt;
;[[おやべホワイトラーメン]]（富山県[[小矢部市]]）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|肉みそが載っている白い[[豚骨]]ラーメン。|date=2013-5}}&lt;br /&gt;
;[[敦賀ラーメン]]（[[福井県]][[敦賀市]]）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|豚骨と鶏ガラの2種類を併せた醤油味のスープが主流。|date=2013-5}}&lt;br /&gt;
;[[高山ラーメン]]（[[岐阜県]][[高山市]]）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|鰹出汁と煮干しをベースにしたスープと醤油、[[みりん]]などで併せたたれを直接[[寸胴]]に入れて、スープとたれを混ぜ、煮込んで作るという他に類を見ない製法。本来は醤油味のみで、かなりあっさりしている。ただ、最近は味噌味や塩味のものを出す店もある。比較的細い麺を使う店が多い。飛騨ラーメンとも呼ばれる。地元では単に「そば」と呼ばれることも多い。|date=2013-5}}&lt;br /&gt;
;[[台湾ラーメン]]（[[愛知県]][[名古屋市]]及び[[中京圏]]）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|鶏ベースの醤油味だが、具に挽肉、ニラ、唐辛子たっぷりとニンニクで炒めたものをスープにいれてかけて出すためとても辛い仕上がりである。今池の飲食店・味仙が発祥とされる。名古屋で独自に発祥したラーメンで、台湾には無い。台湾ラーメンと呼ばれるゆえんは、料理人曰く「台湾人店主が作ったラーメンだから」である。もやし・ニラをメインに唐辛子・ひき肉を炒めたものを載せる店舗もある。|date=2013-5}}&lt;br /&gt;
;[[ベトコンラーメン]]（愛知県[[一宮市]]・岐阜県[[岐阜市]]）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|ニンニクをたっぷり使ったラーメン。「ベスト・コンディション・ラーメン」の略、あるいは「ベトナム戦争中の時期に生まれ、[[南ベトナム解放民族戦線|ベトコン]]の名前にちなんだ」とも言われる。|date=2013-5}}&lt;br /&gt;
;[[志太系ラーメン]]（静岡県[[藤枝市]]・[[焼津市]]・旧[[大井川町]]）&lt;br /&gt;
:{{要出典範囲|そばつゆのようにあっさりとした鰹出汁がベースの醤油味のスープ。あつ（温）とひや（冷）がある。具はチャーシュー・海苔・メンマ・ネギ。ひや（冷）には紅しょうがとワサビも載る。早朝、茶畑や漁の仕事を終えた人たちが帰りがけに食べていたため、提供する店は朝の8時頃から開店し昼過ぎには閉めてしまう店が多い。|date=2013-5}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近畿 ===&lt;br /&gt;
;[[京都ラーメン]]（[[京都市]]及び、[[京都府]]南部・[[滋賀県]]南部地域）&lt;br /&gt;
:{{main|京都ラーメン}}麺は、細めのストレート角麺が多く、比較的柔らかめに茹でる傾向にある。具は、焼豚、メンマ、九条葱（これに加えてもやしをのせる店も多い）が載る。スープは、豚骨豚肉をベースにした色目の相当に濃い溜まり醤油味の清湯スープ、甘みの強い鶏ガラベースの醤油味のスープ（このスープは通常、豚の背脂が振られる）、鶏ガラや野菜がドロドロになるまで煮込んで作られる独特な白濁スープなどがある。何れもスープの味付けはかなり濃厚である。&lt;br /&gt;
;[[神戸ラーメン]]（[[兵庫県]][[神戸市]]・[[阪神間|阪神地域]]）&lt;br /&gt;
:{{main|神戸ラーメン}}現在は[[大阪府|大阪]]と同じように様々なラーメンが混在しているが、以前は「京都ラーメンから派生したこってり系」（京都ではあっさり系と呼ばれる豚骨清湯スープ）と、「古典的な関西風あっさり中華」（清湯スープ。いわゆる中華料理のガラスープである。関東の中華そばと違い、魚介出汁をミックスすることはなく、醤油も淡口醤油を使用している）の2つに大別できた。&lt;br /&gt;
;[[高井田ラーメン]]（[[大阪府]][[大阪市]][[東成区]]・[[東大阪市]]）&lt;br /&gt;
:極太麺が特徴的。スープは濃い醤油味で、鶏ガラと昆布ダシを併せたものを使用。&lt;br /&gt;
;[[天理ラーメン]]（[[奈良県]][[天理市]]）&lt;br /&gt;
:豚骨、鶏ガラをベースにした薄味の醤油ラーメンを下地に、大量の豆板醤（入れない店もある）、ニンニクを入れた辛口ラーメン。具に白菜、ニラ、炒めた豚バラ肉が載る。「中」「大」を注文したときのボリュームの増加割合が半端ではなく、店によっては「鍋」と呼ばれる、家庭から容器となる鍋を持ち込んでそこに盛り付けてもらうスタイルでテイクアウトできる店もあり、「鍋」で「大」を注文して一家の夕食のメインとするスタイルもある。「スタミナラーメン」「[[サイカラーメン]]」とも呼ばれる。&lt;br /&gt;
;[[和歌山ラーメン]]（[[和歌山市]]など[[和歌山県]][[紀北|紀北地方]]）&lt;br /&gt;
:豚骨醤油スープ。ドロドロになるまで煮込んだ豚骨スープに醤油を合わせていく製法と、醤油で炊き込むことによって味を染みこませた豚骨を炊いてスープを採る製法がある。[[新横浜ラーメン博物館]]館長の武内伸が分かりやすく、前者を「井出系」、後者を「車庫前系」と名付けたため、一時期その呼称で呼ばれることが多かったが、現在、この呼称はあまり使われなくなっている。又、このどちらの系統にも属さない店舗も存在する。特徴的な具として蒲鉾。サイドメニューとしてラーメンが供されるまでの待ち時間をしのぐため早寿司（鯖寿司）、ゆで卵、おでん、どて焼きなどを置いている店が多く、逆に餃子や炒飯などの中華系サイドメニューを置いている店は少ない。和歌山にほど近い[[湯浅町|湯浅]]が醤油発祥の地とされており、濃厚な醤油味であるのも、その影響とされる。地元では和歌山ラーメンとは呼ばずに、単純に「そば」、あるいは「中華そば」と呼ぶのが一般的。&lt;br /&gt;
;[[播州ラーメン]]（[[兵庫県]][[西脇市]]・[[加東市]]・[[多可町]]）&lt;br /&gt;
:醤油味だが甘みがあるのが大きな特徴。播州産の淡口醤油を使い、播州地鶏・豚骨・野菜をじっくりと煮込んだものが多い。[[織物]]など、繊維産業が盛んだった頃に[[出稼ぎ]]の[[女工]]が多くおり、女性の口に合った甘口の味付けにしたのが始まりといわれる。&lt;br /&gt;
;播州赤穂塩ラーメン（[[兵庫県]][[赤穂市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中国・四国 ===&lt;br /&gt;
; [[岡山ラーメン]]（[[岡山市]]）&lt;br /&gt;
:鶏ガラベースに醤油スープが多く、ストレートな中細麺を用いる。しかしながら濃厚な豚骨醤油の老舗店も少なからずある。またサイドメニューにデミグラスカツ丼などの洋食メニューがある老舗店もごく一部ある。これは「食堂」または「大衆食堂」から始めた店が比較的多いためである。&lt;br /&gt;
;[[笠岡ラーメン]]（[[岡山県]][[笠岡市]]）&lt;br /&gt;
:鶏ガラベースの醤油味で、豚肉チャーシューの代わりに「かしわ」と呼ばれる鶏肉を使うのが特徴。昔、笠岡には[[養鶏|養鶏場]]が多く存在し、そこで安く手に入れられた鶏肉を使用したため、鶏肉をふんだんに使用している。&lt;br /&gt;
;[[福山ラーメン]]（[[広島県]][[福山市]]）&lt;br /&gt;
:極めて[[尾道ラーメン]]に近い店が多い。ルーツは戦前の支那そば。&lt;br /&gt;
;[[尾道ラーメン]]（広島県[[尾道市]]）&lt;br /&gt;
:本来は鶏ガラ・豚骨ベースのみの醤油味で、色目も透明で淡白。ただし近年はこれに加え小魚系の素材をスープに加える店が多い。豚の背油が[[クルトン]]のように浮かんでいるのが[[尾道]]のラーメンの大きな特徴。麺は平直麺の使用がほとんど。始祖店といわれる店では自店のものを[[尾道ラーメン]]とは決して呼ばない。&lt;br /&gt;
;[[広島ラーメン]]（[[広島市]]）&lt;br /&gt;
:豚骨ベースに醤油ダレを合わせた茶褐色のスープがである場合が大多数で、味は豚骨ベースながら淡白な店が多いが一部には極めて濃厚な店もある。麺は比較的色目の白い細直麺が主流。客の多くはラーメンとは呼ぶが古くからある店には暖簾やメニューには「中華そば」と書いてある店が多く店側も「そば」または「中華そば」と呼ぶ。具はチャーシュー、細もやし、ネギが一般的である。店名に、すずめ・つばめ・うぐいす、ちゃぼ、巣箱など小鳥や鳥に関係する名前の付くものが多い。現在では少ないが古くからの店の場合、寿司店に中華そばがある（あった）のも独特。サイドメニューにおでんがある店がほとんどであるのも特徴である。焼肉店で暖簾に「焼肉・ラーメン」と冷麺でなくラーメンをサイドメニューとして表に出すケースが多いのも広島の特色。&lt;br /&gt;
;呉ラーメン（広島県[[呉市]]）&lt;br /&gt;
:基本的には[[広島ラーメン]]と一緒ではあるがスープ自体は濃厚系が多いながらも味付け自体は若干薄味で具材にワカメを使う店やコショウに加えて香辛料に唐辛子漬けの酢「酢辛子」が用意され、これをコショウの代わりに入れる者も多いという広島市内にはない独特な習慣がある。通常のラーメンよりワンタン麺が好まれる傾向があるのも独特。それ以上にラーメン類よりは「[[呉冷麺]]」と呼ばれる他地区にない独特の冷やし系中華麺が好まれるのも特徴。&lt;br /&gt;
;[[鳥取牛骨ラーメン]]（[[鳥取県]]）&lt;br /&gt;
:牛骨で出汁をとったスープを使うラーメン。スープに牛骨独特の甘い香りと芳ばしさがあり、醤油ダレが基本となっている。鳥取県中部。&lt;br /&gt;
;[[宇部ラーメン]]（[[山口県]][[宇部市]]）&lt;br /&gt;
:濃厚な豚骨をベースに魚介系の醤油でアクセントをつけたもの。九州の久留米ラーメンの影響が強く、広島ラーメンと久留米ラーメンの中間に位置する。&lt;br /&gt;
;[[徳島ラーメン]]（[[徳島市]]）&lt;br /&gt;
:豚骨醤油スープ。味付けは甘辛く、関西のすき焼き風。チャーシューの代わりに載る甘辛く煮込んだ豚バラ肉のトッピングに、生卵を落とす物が主流だが地域により様々な物がある。地元では徳島ラーメンとは呼ばずに「中華そば」と呼び、徳島ラーメンをおかずにご飯を食べるのが習慣となっている。徳島で豚骨が主流となったのは、[[ハム]]製造会社（当時の[[日本ハム|徳島ハム]]）から大量の豚骨が提供されたためともされている。&lt;br /&gt;
;[[鍋焼きラーメン]]（[[高知県]][[須崎市]]）&lt;br /&gt;
:鶏ガラをベースにしたあっさり醤油味で、[[琺瑯]]の[[鍋]]で提供される。具に鶏肉、ネギ、[[竹輪]]、そして生卵を落とす。ご飯と一緒に食べる習慣があり、沢庵漬けも一緒に出される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 九州・沖縄 ===&lt;br /&gt;
;[[博多ラーメン]]（[[福岡市]]）&lt;br /&gt;
:基本はさらりとした豚骨白湯スープが多い。味は豚骨ラーメンの中では比較的淡泊。が、極めて濃厚な老舗店も少なからず存在する。発祥時は当時の全国的な傾向もあって平麺が多かったが現在は長浜ラーメンの影響を受けストレート極細麺が主流。麺が極細麺であるために提供までの時間が短い反面、伸びやすく、少量ずつ茹でていたため長浜ラーメンから影響を受けて広まった[[替え玉]]という麺のおかわりがある店が大多数。ただし一部の店では替え玉によってスープの味が変わるのを嫌って替え玉を用意していない店もある。麺の硬さが好みに合わせて「やわ」「ふつう」「かた」「ばりかた」「はりがね」「こなおとし」などの呼び方で選べるが、「ふつう」でも他地域のラーメンに比べると硬めのことが多い。好みで白ゴマ、辛子高菜、紅生姜、潰しにんにくのトッピングを用いる。&amp;lt;!--また、「小金ちゃん」という屋台が発祥の博多ラーメン系の亜種で、麺と具を鉄板で炒め、豚骨スープとウスターソースで味付けたスープのない一見焼きそば風の[[焼きラーメン]]という変種メニューもある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[長浜ラーメン]]（[[福岡県]][[福岡市]][[中央区 (福岡市)|中央区]]）&lt;br /&gt;
: 福岡市湾岸部の長浜のラーメン。&amp;lt;!--独自研究　博多ラーメンと区別して「長浜ラーメン」呼ばれるものがある。博多ラーメンと基本的には極めて同じ特徴だがスープが博多ラーメンと比べると屋台発祥がゆえと客層の関係で深夜・早朝に訪れる客が多かったためか若干淡白な傾向。トッピングは博多に比べ比較的シンプルでネギと薄切りの煮豚少々のみなどという店もいくつかある。これは屋台での飲食後の最後の締め、さらには深夜・早朝の客向けにという考えから生じたためと思われる。現在の博多（いわゆる福岡市内）ラーメンの主流であるストレート極細麺と[[替え玉]]はこの長浜ラーメンが起源。タレ（素ダレ）を使って味を調節できるのも、もともと[[替え玉]]発祥ゆえに長浜ラーメンからはじまったものだが後に[[替え玉]]・極細麺が博多ラーメン全般にも広まったため、このタレの部分も現在では長浜固有の特徴ではない。長浜ラーメンは博多ラーメンに大きく影響をあたえており今や--&amp;gt;博多ラーメンと、ほとんどの部分が同じ特徴を備えるため一見して両者の差異は相当に微妙であいまいだが福岡では今でも博多は博多、長浜は長浜、と別物であるという意識が根強く「博多ラーメン長浜屋（※架空の例）」などという店名には福岡市民は違和感を覚えるという。ちなみに麺の硬さやスープのこってりさの指定については博多とは全く違う独特の指定の仕方（麺に関しては「ズン」・指定なし（普通）「カタ」・「ナマ」、スープの濃さに関しては「ナシ」・無言（普通）「ベタ」）、またトッピングに関しては指定なし（普通）「ネギヤマ」などの独特の指定の呼称がある長浜を代表する有名店が存在する。 &lt;br /&gt;
;[[久留米ラーメン]]（[[福岡県]][[久留米市]]）&lt;br /&gt;
:豚骨ラーメンの発祥の地である。&amp;lt;!--独自研究 発祥店の店主が長崎出身のため長崎ちゃんぽんの影響があるのではないか言われているが実情は不明。多量のラードを使い、基本的には--&amp;gt;作ったスープを当日中に使い切る博多とは違い、減った分に新たに炊いたものを継ぎ足し続けながら作る独特な濃厚豚骨スープが多い。そのため博多ラーメンに比べてこってりしてかなり濃厚なものが多い。独特の臭みがあるのは、豚骨を割って髄が出た状態でスープを煮込むためである。ストレート細麺が主流。ただし博多のものより若干太めである。もともと[[替え玉]]はなかったが近年は博多の影響で替え玉を提供する店も多い。ただし現地ではこれを[[替え玉]]とは呼ばず[[替え麺]]と呼ぶ。薬味に白ゴマ、下ろしニンニクなどがある。&lt;br /&gt;
;[[玉名ラーメン]]（[[熊本県]][[玉名市]]）&lt;br /&gt;
:濃厚な豚骨スープと中細ストレート麺が特徴。&lt;br /&gt;
;[[熊本ラーメン]]（[[熊本市]]）&lt;br /&gt;
:戦後久留米から玉名を経て伝わった。濃厚で透明感のない白濁スープは、豚骨系で鶏ガラをブレンドしている。中太ストレート麺を使用する。一般的な具は煮卵、チャーシュー、メンマ、キクラゲ、海苔などで、辛子高菜や紅生姜はあまり使用されない。[[マー油]]をスープの表面に垂らすものが多い（あるいは油で揚げたニンニクチップ等を使う）。近年は表面を覆うほどのマー油を特徴として売り出すラーメンが熊本に限らず見られるが、オーソドックスな熊本ラーメンのマー油は表面に散らして香りづけをする程度である。&lt;br /&gt;
;あごだしラーメン（[[長崎県]]北部）&lt;br /&gt;
:焼きあごを使ったあっさりしたスープが特徴。「焼きあご」とは当地名産のトビウオ（「あご」と言う）を焼いたもの。[[平戸市]][[生月町]]（旧[[北松浦郡]]生月町）が発祥。&lt;br /&gt;
;[[宮崎ラーメン]]（[[宮崎県]]）&lt;br /&gt;
:豚骨をベースしたあっさりとしたスープに鯖節、ソーダ節、醤油や塩が加わる。麺は加水率が高い。薬味のニンニク醤油とラーメンと一緒に出される沢庵漬けが特徴。&lt;br /&gt;
;[[鹿児島ラーメン]]（[[鹿児島県]]）&lt;br /&gt;
:豚骨+鶏ガラの半濁スープに野菜を使うスープ（豚の頭骨のみ、また焼豚（煮豚）を一緒に入れている場合もある）に、かん水を使わない白っぽい中太ストレート麺。具に焦がし葱や木耳。白い急須に入ったお茶、大根の漬物が一緒に出されることが多い。ニンニク（おろし&amp;amp;乾燥ニンニクの醤油漬け）・紅しょうがを置いている店もある。ただ、他県と比べて具体性も曖昧な点があり、清湯スープや魚介系スープなどを使用する店舗もあり、特に新規店に多い。&lt;br /&gt;
;[[沖縄そば]]（[[沖縄県]]）&lt;br /&gt;
:{{main|沖縄そば}}一般的には「ラーメン」と見なされないが、本土のラーメンと同じルーツを持つ料理として沖縄そば（うちなーすば）がある。麺は一般的な中華麺と同じ製法である小麦粉100%の麺でカンスイ（本来は灰汁）を用いており、公正競争規約の上でも「中華めん」に分類されている。うどんやきしめんのように太く、茹でた後に油処理されたゆで麺を用いるため、独特の食感がある。スープは豚と鰹のブレンドで、チャーシューではなく甘く煮付けた豚のばら肉や骨付き肉の塊が載せられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本国外のラーメン事情 ==&lt;br /&gt;
日本国外では「[[インスタントラーメン]]」が「ラーメン」であると認識している所が多く、本来のラーメンが存在する国は少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アジア ===&lt;br /&gt;
近年では[[台湾]]や[[タイ王国|タイ]]、[[中華人民共和国|中国]]などのアジア諸国を中心に日本式のラーメン店が人気を呼んでいる。少し変わった所では、シンガポール（屋台街）が挙げられる。ここでは、麺は生麺でスープがインスタントラーメン風という組み合わせにしばしば遭遇する。中華人民共和国のラーメン（拉麺）は、「南飯北麺」と呼ばれるように、米の生産ができない華北地方で多く食べられており、今日の日本のラーメンとスープの味と麺の作り方に大きな違いが見られる。中華人民共和国では塩味が大半で脂がたくさん使われることが多い。具はミンチ肉であったり、[[コリアンダー|香菜]]と呼ばれる香草だけの場合もある。中華文化圏で「ラーメン（拉麺）」は、本来生地をそのまま伸ばして（これを拉と呼ぶ）細長い麺にしたものを指す。他に中国の中華文化圏には、生地を切った「切麺」（日本のラーメンや[[うどん]]がこれに近い）、小麦粉の塊を刀で削る「[[刀削麺]]」がある。[[大韓民国|韓国]]の飲食店で出されるラーメンはほとんどが市販のインスタントラーメンを店が調理したもので、日本国内にある[[韓国料理]]店でも麺料理の麺はインスタントという店舗が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年代]]以降、[[香港]]の繁華街に、日本のラーメン（現地では'''日式拉麺'''または'''日本拉麺'''と呼ばれる）を提供するラーメン店が誕生して多くの香港人客が訪れるようになり、日本食としてのラーメン・ブームが広がっている。[[スーパーマーケット]]などで売られているラーメンは[[インスタント食品]]と見られることが多いようだが、日本ラーメン専門店のラーメンはそれとは別物と区別されることが多い。同じ中華文化圏の[[台湾]]でも高い人気を誇っている。中華文化圏では麺を食べるのがラーメンであり、スープは飲まないことが多かったため、日本のラーメンのスープの旨さは新鮮なようである。中でも豚骨ラーメンの人気は高く、熊本の[[味千ラーメン]]のフランチャイジーが400店近くを中国国内に展開しており、日本の外食チェーン店としては最も多い。[[タイ王国|タイ]]では、首都の[[バンコク]]を中心に、[[8番らーめん]]や味千ラーメン、山小屋ラーメン、ばんからラーメンなど、日本の多店舗型ラーメン店の進出が目立つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 米州・ヨーロッパ ===&lt;br /&gt;
[[1970年代]]以降は、[[アメリカ合衆国]]の[[ロサンゼルス]]や[[ニューヨーク]]などに日本人駐在員向けのラーメン屋が多く設けられた。現在は、[[寿司]]と並ぶ日本食として新聞や雑誌の記事にされることが少なくなく、日本食の浸透に伴い多くの現地人が訪れている。また、[[日系人]]の多い[[ブラジル]]の[[サンパウロ]]や、日本文化への関心が高い[[イギリス]]の[[ロンドン]]、[[フランス]]の[[パリ]]などにおいても多くの店舗がみられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
欧米では、人肌より熱いものを飲む習慣が少ないため、スープの温度を日本のより下げて出すことがある。[[ノルウェー]]国王[[ハーラル5世 (ノルウェー王)|ハーラル5世]]に出されたラーメンは、スープの入った容器を氷水に浸けて[[うちわ]]で扇いで65°Cぐらいまで冷ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 類似の料理 ==&lt;br /&gt;
=== 中華料理 ===&lt;br /&gt;
*[[担担麺]] - 中国[[四川省]]発祥の麺料理。&lt;br /&gt;
*[[担仔麺]] - [[台湾]]の料理。肉味噌と香菜を上に載せる。&lt;br /&gt;
*排骨麺 - 台湾の料理。[[排骨]]を上に載せる。&lt;br /&gt;
*[[牛肉麺]] - 中国四川省を源流とする台湾の料理。台湾では最もポピュラーな麺料理の一つ。高雄県岡山鎮が発祥の地とされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中華麺を使った日本の料理 ===&lt;br /&gt;
ラーメンと同様な麺を使用するがラーメンに分類されることはほとんどない料理。&lt;br /&gt;
*[[焼きそば]]（[[炒麺]]・炸麺）&lt;br /&gt;
*[[ローメン]]&lt;br /&gt;
*[[冷やし中華]]&lt;br /&gt;
*[[ちゃんぽん]]　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[サイミン]] - [[ハワイ州|ハワイ]]の郷土料理。ラーメンとほぼ同じ麺を使用し、基本的なトッピングも日本のラーメンに酷似している。スープには[[エビ]]などの出汁が用いられ、油分の少ないあっさりとした仕上がりである。&amp;lt;!--起源にはいくつかの説が存在し、一説では明治以前から入植していた中国人から中華麺の製法を学んだ日系移民が広めたという。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ライスヌードル]] - [[米]]を原料とした麺。[[東アジア]]や[[東南アジア]]においてラーメンと似た食べ方をされる。。ベトナム料理[[フォー]]など。&lt;br /&gt;
*[[らーめん缶]] - ラーメン風に仕立てたこんにゃく麺を缶詰にしたもの。通常のラーメンを缶詰にするとスープで麺がのびてしまうため、こんにゃく麺を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラーメンのフードテーマパーク ==&lt;br /&gt;
*[[あさひかわラーメン村]] （北海道旭川市）&lt;br /&gt;
*[[札幌ら〜めん共和国]] （北海道札幌市）&lt;br /&gt;
*[[札幌ラーメン横丁]] （北海道札幌市[[中央区 (札幌市)|中央区]]）&lt;br /&gt;
*[[エルムの街|津軽ラーメン街道]]　（[[青森県]][[つがる市]]）&lt;br /&gt;
*らーめん七福人 （埼玉県さいたま市）&lt;br /&gt;
*[[武蔵浦和ラーメンアカデミー]] （埼玉県さいたま市）&lt;br /&gt;
*[[船橋駅#駅構内・駅ビル|船橋ラーメン横丁]] （[[千葉県]][[船橋市]]）&lt;br /&gt;
*[[麺達七人衆 品達ラーメン]] （東京都港区）&lt;br /&gt;
*[[ラーメン国技館]] （東京都港区）&lt;br /&gt;
*[[ラーメンスクエア]] （東京都立川市）&lt;br /&gt;
*ラーメンSymphony （神奈川県川崎市）&lt;br /&gt;
*[[新横浜ラーメン博物館]] （神奈川県横浜市）&lt;br /&gt;
*ときめきラーメン万代島 （新潟県新潟市）&lt;br /&gt;
*[[名古屋駅#駅周辺の施設|名古屋・驛麺通り]]（愛知県名古屋市）&lt;br /&gt;
*桑名らーめん街道 （三重県桑名市）&lt;br /&gt;
*[[京都ラーメン#チェーン店・テーマパーク|京都拉麺小路]]（京都府京都市）&lt;br /&gt;
*麺ロード（兵庫県神戸市）&lt;br /&gt;
*高松拉麺築港（香川県高松市）&lt;br /&gt;
*[[ラーメンスタジアム2]] （福岡県福岡市）&lt;br /&gt;
*ラーメンチャンピオン（シンガポール共和国）&lt;br /&gt;
;廃館・閉館&lt;br /&gt;
*[[ショッピングタウンあいたい#ラーメン甲子園|全国ご当地店センバツ ラーメン甲子園]] （神奈川県横浜市）&lt;br /&gt;
*名古屋麺屋横丁（愛知県名古屋市）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref name=&amp;quot;広辞苑&amp;quot;&amp;gt;広辞苑（岩波書店）による記述の変遷。第1版（昭和30年）[老麺]（中国音 laomien）、第2版（昭和46年）及び第2版補訂版（昭和51年）[老麺]（中国語）、第3版（昭和58年）及び第4版（平成3年）[拉麺・老麺]（中国語から）、第5版（平成10年）及び第6版（平成20年）[拉麺]（中国語から）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/references&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*食器&lt;br /&gt;
**[[丼]]（どんぶり） - ほとんどのラーメンはこの食器で供される。特に四角い渦巻きが繋がった模様（[[雷文]]）のついた丼が多用される。&lt;br /&gt;
**[[散蓮華]]（レンゲ）&lt;br /&gt;
*人物&lt;br /&gt;
**[[山岸一雄]] - ラーメン料理人。[[つけ麺]]を考案したといわれている。&lt;br /&gt;
*メーカー&lt;br /&gt;
**[[日清食品]]&lt;br /&gt;
**[[サンヨー食品]]&lt;br /&gt;
**[[明星食品]]&lt;br /&gt;
**[[東洋水産]]&lt;br /&gt;
**[[エースコック]]&lt;br /&gt;
**[[寿がきや食品]]&lt;br /&gt;
**[[徳島製粉]]&lt;br /&gt;
**[[イトメン]]&lt;br /&gt;
**[[マルタイ (企業)]]&lt;br /&gt;
**[[大黒食品工業]] （マイフレンド、大黒、AKAGIの商品ブランド）&lt;br /&gt;
**[[東京拉麺]]&lt;br /&gt;
**[[とかち麺工房]]&lt;br /&gt;
*団体&lt;br /&gt;
**[[日本ラーメン協会]]&lt;br /&gt;
*宗教&lt;br /&gt;
**[[空飛ぶスパゲッティ・モンスター教]] - このパロディ宗教において麺類は神聖な食物とされているため「ラーメン」が祈りの言葉となっている。&lt;br /&gt;
ドラマ&lt;br /&gt;
平成夫婦茶碗。ラーメン屋が舞台だった&lt;br /&gt;
人物&lt;br /&gt;
彦竜ラーメン。ゲームラボのピョコタンの漫画にも出ていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.kanmen.com/ 全国乾麺協同組合連合会]&lt;br /&gt;
*[http://www.tokyochukamen.or.jp/ 東京都中華麺製造業協同組合]&lt;br /&gt;
*[http://www.raumen.co.jp/home/study.html 新横浜ラーメン博物館 ラーメン知識学]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{麺}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:らあめん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の麺料理]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファーストフード]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラーメン|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%98%8E%E6%98%9F%E9%A3%9F%E5%93%81&amp;diff=260313</id>
		<title>明星食品</title>
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				<updated>2014-11-16T06:58:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''明星食品株式会社'''（みょうじょうしょくひん、'''MYOJO FOODS CO.,LTD.'''）は、[[東京都]][[渋谷区]]に本社を置く[[日清食品ホールディングス]]傘下の[[食品]]加工品会社。主に[[インスタントラーメン]]、[[カップ麺]]の製造・販売を行なう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日清食品]]、[[東洋水産]]、[[エースコック]]、[[サンヨー食品]]などとともに日本を代表する即席麺メーカーとして知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コーポレート・スローガンは「'''おいしさ、キラリ&amp;lt;sup&amp;gt;☆&amp;lt;/sup&amp;gt;'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
*[[1949年]] [[奥井清澄]]ら有志が準備会社「協和商会」を設立。&lt;br /&gt;
*[[1950年]][[3月28日]] '''明星食品'''&amp;lt;ref&amp;gt;由来は創業地の通称名「明星台」から。なお「明星台」は、[[明星学園]]ができたことから。出典：本間之英　『誰かに教えたくなる社名の由来』　講談社&amp;lt;/ref&amp;gt;として創業。[[食糧庁]]委託の乾麺製造を開始。&lt;br /&gt;
*[[1959年]] 即席麺の製造を開始。&lt;br /&gt;
*[[1960年]] 「'''明星味付ラーメン'''」発売。&lt;br /&gt;
*[[1961年]] [[鎌倉]]・[[由比ヶ浜]]の[[海の家]]で「'''明星チャーシューメン'''」という名の[[カップ麺]]を試験販売する。インスタント袋麺が30円台だった当時、50円で売られた。アイスクリーム容器状の容量470cc程の紙製カップに麺と粉末スープと乾燥具が入っていたが、この試験販売で容器の耐油性に問題が有る事が判明。結局[[特許]]も[[実用新案権]]も取得せずに市販化を断念せざるを得なくなり、[[日清食品]]の[[カップヌードル]]に市販カップ麺の第一号商品の道を譲る事になる。&lt;br /&gt;
*[[1962年]] スープを粉末化して小袋包装する技術、いわゆる「'''スープ別添方式'''」を開発し「明星ラーメン」を商品化する。この技術を各社が模倣し、即席麺の標準型となり現在まで引き継がれている。それまでの即席麺は麺に味付けして油で揚げていたため日清食品の[[チキンラーメン]]と同じような[[ワンパターン]]の味しか出来なかったが、この技術により味のバリエーションを作ることが出来るようになり、ラーメンのみならず焼そば・和風麺が商品化され市場が急激に拡大した。&lt;br /&gt;
*[[1963年]] [[大韓民国|韓国]]の「'''[[三養ラーメン|三養食品]]'''」と合弁で韓国に即席麺の工場を開設（日本国外での即席麺工場開設の起源）&lt;br /&gt;
*[[1966年]] 「'''明星チャルメラ'''」発売。同社を代表する基幹商品。&lt;br /&gt;
*[[1981年]] 「'''中華三昧'''」シリーズ発売。それまでインスタントラーメンとは無縁だった「高級」路線を打ち出したことで大ヒットを果たし、ライバル各社でも類似商品を発売。同社の主力商品となった。&lt;br /&gt;
*[[1993年]] 「'''一平ちゃん'''」シリーズ発売（なお、シリーズ中最も人気があるとされている「'''一平ちゃん夜店の焼そば'''」は[[1995年]]に発売開始）。&lt;br /&gt;
*[[2006年]] [[株式公開買い付け|TOB]]による経営状況の変動。（詳細は[[#TOB関連|別項]]を参照）&lt;br /&gt;
*[[2009年]] 創業60周年。1年間限定のコーポレート・メッセージ「'''うまい!を、かなえる。'''」を発表。&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[3月]] 新スローガン「'''おいしさ、キラリ&amp;lt;sup&amp;gt;☆&amp;lt;/sup&amp;gt;'''」を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TOB関連 ===&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[10月27日]] 当時、明星食品の筆頭株主（2006年3月末時点で23.1%保有）であった[[アメリカ合衆国]]の[[投資ファンド]]の[[スティール・パートナーズ|スティール・パートナーズ・ジャパン・ストラテジック・ファンド]]（以下、スティール）が、明星食品に対する [[株式公開買い付け|TOB]] を実施することを発表した。[[10月31日]]には明星食品の経営陣がスティールへの TOB の応募見送りを株主に要請、いわゆる[[株式公開買い付け#敵対的TOB|敵対的TOB]] となった。これ以降、水面下で明星に国内の即席めん業界数社が資本提携を持ちかけ、いわゆる“[[M&amp;amp;A#ホワイトナイト|白馬の騎士(ホワイトナイト)]]”となろうとする動きが活発化。&lt;br /&gt;
*2006年[[11月15日]] 即席めん業界トップの[[日清食品]]が明星食品に対する[[株式公開買い付け#友好的TOB|友好的TOB]]を発表。明星食品もこれに賛同し、資本提携する方向で事態は一応の落ち着きを見せた。&lt;br /&gt;
*2006年[[11月27日]] スティールのTOBが期限を迎えたが、応募がなく不成立。その後、スティールは、日清食品の明星食品に対するTOBを支持すると発表した。（スティールは日清のTOBに賛同してTOBに応募）&lt;br /&gt;
*2006年[[12月15日]] 日清食品が明星へのTOBが成功したと発表。筆頭株主となる。&lt;br /&gt;
*2006年[[12月22日]] 明星が法的に日清の連結子会社となる。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[3月31日]]　株式交換により日清の完全子会社となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;解説&lt;br /&gt;
このTOBは、[[2007年]]（[[平成]]19年）から解禁される[[三角合併]]の前哨戦の意味合いがあり、全世界同時株高の情勢の中、出遅れ気味で割安とされる日本企業への [[M&amp;amp;A]] や、それに呼応した業界再編の動きが活発化するものと注目され、最終的には日清食品と明星の資本業務提携で決着した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、スティール・パートナーズは日清食品自体の株式も大量取得して筆頭株主となっていることから対立はなおも続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 工場・事業所・関連会社 ==&lt;br /&gt;
* 嵐山工場 - [[埼玉県]][[比企郡]][[嵐山町]]。工場番号：3&lt;br /&gt;
* 研究所 - [[東京都]][[武蔵野市]][[関前]]&lt;br /&gt;
* 量販営業部 - 東京都[[渋谷区]][[千駄ケ谷]]&lt;br /&gt;
* CVS営業部 - 東京都渋谷区千駄ケ谷&lt;br /&gt;
* 営業所：札幌、北東北、北関東、千葉、首都圏営業課（本社内）、首都圏西、長野、静岡、北陸、大阪営業部、四国、沖縄&lt;br /&gt;
* 支店：東北、信越、中部、中四国、九州&lt;br /&gt;
* 株式会社ユニ・スター - 埼玉県比企郡嵐山町&lt;br /&gt;
* 西日本明星株式会社 - 本社：[[福岡県]][[飯塚市]]平恒&lt;br /&gt;
* 明星サプライサービス株式会社 - 埼玉県比企郡嵐山町&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な商品 ==&lt;br /&gt;
=== 現行商品 ===&lt;br /&gt;
（2013年4月現在。一部終売になっているものもある）&lt;br /&gt;
*[[#チャルメラ|明星チャルメラシリーズ]]（袋めん、カップ麺の各種存在。詳細は[[#チャルメラ|後述]]）&lt;br /&gt;
*[[中華三昧]]シリーズ（袋めん。プレミア麺ブームを築いた。詳細は[[#中華三昧|後述]]）&lt;br /&gt;
*[[鉄板焼そば]]（旧名「鉄板焼そばじゃんぼ」。袋めん。従来はスパイシーな液体[[ソース (調味料)|ソース]]を用いていたが、[[2006年]]に粉末ソースに変更。[[2008年]][[4月]]に甘辛液体ソースに再変更。）&lt;br /&gt;
*[[一平ちゃん]]シリーズ（カップめん。同社のカップめんとしての主力商品。一平ちゃんの”一平”は「平成で一番うまくなる様に願いを込め」から。）&lt;br /&gt;
**一平ちゃんラーメン（醤油味、味噌味、豚骨味）&lt;br /&gt;
**一平ちゃん夜店の焼そば（ソース味【特製[[マスタード|からし]][[マヨネーズ]]が添付、大盛りを含む】、塩味【ブラックペッパー入りマヨネーズが添付】、[[カレー]]味【カレー味マヨネーズが添付】、チャーシューだれ旨醤油味【[[七味唐辛子|七味]]マヨネーズが添付】ほか）&lt;br /&gt;
*[[QUICK1|Quick1]]（縦型カップ。熱湯を注いで1分で調理する。ブイヤベース、チキンコンソメ、ミネストローネの3種類）&amp;lt;ref&amp;gt;初代『QUICK1』は[[1982年]]に発売。熱湯を注いで1分で調理完了という、当時としては画期的な商品だったが、実際は同時期にエースコックより関東地区限定で先行販売されていたエース1の追従・類似商品であり、カップのデザインもよく似ていた。しかしながら、後発のこの商品の方が若干息が長く、エース1が先に製造・販売終了となったようである。それから30年以上たった[[2013年]]2月、2代目『Quick1』として再発売となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[明星 究麺|究麺（きわめん）]]（ノンフライ麺。当初はカップ麺での展開だったが、のちに袋入り麺が発売&amp;lt;ref&amp;gt;袋入り麺は[[2013年]][[3月18日]]に東北・北海道地区で先行発売され、同年[[3月25日]]には関東・甲信越・静岡地区、同年[[5月20日]]には九州地区・山口県・沖縄県での発売を経て、同年[[7月22日]]より残る近畿・中部・中四国地区で発売された。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
*バリカタ細麺（カップ。しょうゆ、とんこつ、熱々とんこつ、熱々しょうゆ豚骨、とろみ醤油、旨辛とんこつの6種類）&lt;br /&gt;
*[[でっせ]]シリーズ（カップめん。オープンプライス商品）&lt;br /&gt;
**らーめんでっせ（ノンフライ麺。醤油味、味噌味、塩味が存在）&lt;br /&gt;
**すうどんでっせ（フライ麺）&lt;br /&gt;
**かけそばでっせ（フライ麺）&lt;br /&gt;
**にゅうめんでっせ（スーパーノンフライ麺）&lt;br /&gt;
*[[評判屋]]シリーズ（オープンプライス商品。[[100円ショップ]]を中心に販売）&lt;br /&gt;
**評判屋の中華そば（しょうゆ・とんこつ・しおの3種類。いずれも袋入りとカップの2種類）&lt;br /&gt;
**評判屋のみそらーめん（袋入りのみ）&lt;br /&gt;
**評判屋のソース焼そば（カップ）&lt;br /&gt;
**評判屋の塩焼そば（カップ）&lt;br /&gt;
*[[ノンフライワンタン]]（カップワンタン。しょうゆ味、わかめ、ピリ辛チゲ、たまごスープの4種類がある。すべて100円）&lt;br /&gt;
*[[飲茶三昧]]シリーズ（カップ）&lt;br /&gt;
**スープ春雨（野菜白湯、とろみ醤油、ピリ辛豆腐チゲ、参鶏湯の4種類）&lt;br /&gt;
**飲茶三昧Special&lt;br /&gt;
*[[チョッパヤ]]（縦型カップめん。超極細スチームノンフライ麺） &lt;br /&gt;
*太打製麺所（大盛三色揚玉うどん、大盛うま辛チゲうどんの2種類）&lt;br /&gt;
*これぞワンタン!というくらい餡をたっぷり包んだワンタン麺（しょうゆ、しお、チゲ風味の3種類）&lt;br /&gt;
*ラーメンの底力（どんぶり型カップめん。太麺と濃厚みそ、平打麺と濃厚とろ塩の2種類）&lt;br /&gt;
*麺's倶楽部R50（どんぶり型カップめん。かつて発売されていた「麺's倶楽部」を50代男性向けに復活。淡麗しょうゆ）&lt;br /&gt;
*地域の名店シリーズ（[[セブン-イレブン]]との共同開発。原則としてモデルとなるラーメン店のある地域のみで限定販売される）&lt;br /&gt;
ほか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== チャルメラ ====&lt;br /&gt;
看板商品の「'''明星チャルメラ'''」シリーズは、[[1966年]]（[[昭和]]41年）[[9月7日]]に発売開始[http://www.myojofoods.co.jp/topics/pdf/charumera20100907.pdf]し、40年以上も続くロングセラー商品である。袋めんのほか、チャルメラおじさんの顔をモチーフとした[[ナルト]]が入ったカップめんも存在。特に袋めんは同社を代表する主力商品となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
楽器の[[チャルメラ]]が屋台のラーメン屋のシンボルとして使用されていた事から、それにちなんで付けられた商品名で、パッケージにもチャルメラを持つ屋台のラーメン屋のおじさん（後に『チャルメラおじさん』と呼ばれるようになる）が描かれている。また、同商品をモデルとした[[PlayStation (ゲーム機)|プレイステーション]]専用ソフト「[[チャルメラ (ゲーム)|チャルメラ]]」も発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
袋めんタイプは[[2004年]]（[[平成]]16年）[[11月]]、長らく明星食品の特徴だった丸形の麺を、他社と同じ角形に変更した。ただし、他社の多くが「2つ折り構造」であるのに対し、以前の丸形と同様の「麺塊状」（特に構造はなく麺全体が一塊になっている）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「''丸形の利点としては鍋の形状に合う、ということが挙げられるが四角型の麺は、表面積が広いぶんお湯に入れた際、ほぐれやすくなるというメリットが''」ある──と[[水口幸広]]の『[[カオスだもんね!]]』15巻を通じて経緯が紹介された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チャルメラの縦型カップは紙カップを使用しているが、[[日清食品]]の傘下になった後の[[2010年]]（[[平成]]22年）から「[[カップヌードル]]」などで使われている日清食品が独自に開発した「ECOカップ」に切り替わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年[[9月]]、袋麺のデザインと麺の太さ、スープの旨みなどを大幅にリニューアル。[[ホタテガイ|ホタテ]]の旨みを今まで以上に強めた他、しょうゆ・みそ・しお・とんこつなどの各味の麺の太さをその味に合う形（しょうゆ・塩は中細麺、みそは中太麺、とんこつは細麺）に整理した。また、チャルメラおじさんのイラストも不精[[髭|ひげ]]のない、さっぱりした顔のバージョンにリニューアルされ、服装もラインナップごとに色合いが異なる物に。登場時には継ぎのあたっていたズボンも新しくなり、履物も[[草履]]から[[スニーカー]]&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、塩ラーメンのチャルメラおじさんだけ2005年よりスニーカーを履いていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;に変更されるなど、時代にあわせて彼の服装も変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====チャルメラのラインナップ=====&lt;br /&gt;
（2013年4月現在）&lt;br /&gt;
; 袋めん&lt;br /&gt;
* [[醤油ラーメン|しょうゆラーメン]]&lt;br /&gt;
* [[味噌ラーメン|みそラーメン]]&lt;br /&gt;
* [[塩ラーメン]]&lt;br /&gt;
* [[とんこつラーメン]]&lt;br /&gt;
* [[海苔|焼のり]]6枚付（5食パック、鶏がらしょうゆ味）&lt;br /&gt;
* 新味（5食パック。※[[四国]]地区限定）&lt;br /&gt;
* [[ちゃんぽん]]&lt;br /&gt;
* 焼きちゃんぽん&lt;br /&gt;
* あんかけラーメン&lt;br /&gt;
; カップめん&lt;br /&gt;
* しょうゆ&lt;br /&gt;
* 塩&lt;br /&gt;
* みそ&lt;br /&gt;
* [[トウモロコシ|コーン]]ラーメン（※[[九州]]・[[山口県|山口]]・[[沖縄県|沖縄]]地区限定）&lt;br /&gt;
* [[高菜]]ラーメン（※九州・山口・沖縄地区限定）&lt;br /&gt;
* [[大蒜|にんにく]]ラーメン（しょうゆとんこつ味）（※九州・山口・沖縄地区限定）&lt;br /&gt;
* チャルメラカップスペシャル（海老&amp;amp;エビワンタン麺 えび塩味）&lt;br /&gt;
* 明星 一平ちゃん夜店の焼そば 大盛 ガーリックバター醤油味（2014/11/17）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===地域限定商品===&lt;br /&gt;
* 明星 [[沖縄そば]]（[[沖縄県]]限定）&lt;br /&gt;
* 鉄板焼そば [[かつお]]風味（5食パック。※[[兵庫県|兵庫]]・[[岡山県|岡山]]・[[広島県|広島]]・四国地区限定）&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中華三昧 ===&lt;br /&gt;
明星の袋麺市場において、チャルメラと並ぶ看板商品。当社が本来持っていたノンフライ麺の製造技術を生かし、スープに付加価値を付けたものである。1981年10月に販売開始。当時は、他の袋麺が1個70円だった時代に1個120円と強気の価格設定を行うが、本格派、プレミア路線が奏功し、1981年の発売後品切れが続出、生産が追いつかなくなるほどのヒット商品となった。その前身として、得意客向けに作った百貨店限定商品として1個280円～300円という設定の『中華飯店』を販売したが、これも大ヒットしている。尤も、これは市販向けの中華三昧を販売するに当たってのマーケティング目的で、『中華三昧』販売のための試金石でもあった。その後は業界に一大ブームを呼び起こし、他社も&lt;br /&gt;
日清飯店・麺皇（めんふぁん、[[日清食品]]）、華味餐庁（かみさんちん、[[東洋水産]]）、楊夫人（マダムヤン、[[ハウス食品工業]]）、桃李居（とうりきょ、[[サンヨー食品]]）を販売するなど、ブームに追随している。1983年には第１回「食品ヒット大賞」受賞。バブル期の1987年には百貨店限定として、具材に[[フカヒレ]]や[[アワビ]]など高級食材を惜しげも無く使った1個1000円という『新中華三昧特別仕様』という商品を販売し、これも大きな話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年現在は&lt;br /&gt;
*[[オイスターソース]]と[[XO醤]]の芳醇醤油味&lt;br /&gt;
*蟹香油と鰕醤の海鮮塩味&lt;br /&gt;
*[[甜麺醤]]・[[豆鼓醤]]・[[豆板醤]]の濃厚味噌味&lt;br /&gt;
の3種を販売している。&lt;br /&gt;
===タイアップ===&lt;br /&gt;
ここでは、2010年までに発売されたタイアップ商品を紹介する。&lt;br /&gt;
* [[佐野実]]シリーズ（[[#佐野実シリーズ|後述]]）&lt;br /&gt;
* [[ぶぶか]][[油そば]]（ラーメン専門店「ぶぶか」との共同開発。2011年に発売10周年を迎えた）&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線#カップ麺|湾岸ラーメン]]（映画『[[踊る大捜査線]]』シリーズとのタイアップ。）&lt;br /&gt;
** 踊る大捜査線 ザ・湾岸ラーメン 海鮮キムチ コク塩味（2010年公開の『[[踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!]]』劇中のものと同一商品）&lt;br /&gt;
* [[海猿]]大盛焼そば 濃厚ローストガーリック味（2010年公開の映画『[[THE LAST MESSAGE 海猿]]』とのタイアップ）- 2010年9月6日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====佐野実シリーズ====&lt;br /&gt;
「[[#チャルメラ|明星チャルメラ]]」の発売40周年を記念して、ラーメン店「[[支那そばや]]」の店主である[[佐野実]]が調製した「佐野実スペシャルスパイス」付きの「明星チャルメラ 限定しょうゆ味」（袋入り）を[[2006年]]（平成18年）[[1月16日]]から期間限定で発売した（袋のパッケージは黒色で、腕組みをしている佐野実の写真が目印）。その後、佐野実シリーズは「チャルメラ縦型カップ」「中華三昧シリーズ」「一平ちゃん 夜店の焼そば 大盛」にも登場した。なお、2010年9月20日にカップ麺で「限定味噌らぁ麺」が発売される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コラボレーション ===&lt;br /&gt;
以下は[[カルビー]]との[[コラボレーション]]商品である（2003年発売、[[ローソン]]限定）。&lt;br /&gt;
* [[ピザポテト]]焼そば&lt;br /&gt;
* Calbee [[ポテトチップス]]コンソメパンチ焼そば&lt;br /&gt;
* [[サッポロポテト]] バーベQあじ焼そば&lt;br /&gt;
* [[かっぱえびせん]]焼そば&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===発売を終了した商品===&lt;br /&gt;
*明星味付ラーメン（袋めん）&lt;br /&gt;
*明星ラーメンビーフ味（袋めん）&lt;br /&gt;
*中麺（袋めん。[[1969年]]発売。ノンフライ麺の走りでもあり、他社も追随するほどのヒット商品であった）&lt;br /&gt;
*[[カップリーナ]]（縦型カップめん&amp;lt;!--販売当時、日清食品のカップヌードルの対抗商品として販売されていたが1970年中盤以降販売打ち切りとなった--&amp;gt;）&lt;br /&gt;
*[[#ミニラーメンちびろく|ミニラーメンちびろく]]（袋めん。6個の小型めんが一つの袋に入っている商品だった。[[#ミニラーメンちびろく|後述]]参照）&lt;br /&gt;
*[[九州っ子]]（袋めん・九州限定とんこつ味）&lt;br /&gt;
*[[日本 (ラーメン)|日本]]（袋めん。[[1975年]]に発売され、当時としては画期的な[[カツオ]]や[[煮干]]、[[コンブ|昆布]]などの和風だしをベースとしたインスタントラーメンだった）&lt;br /&gt;
*[[めん吉]]（ノンフライ袋めん、ノンフライどんぶり型カップめん【カップめん版は「どんぶりくん」のサブネームが付いていた。上記の「うまかめん」同様、2008年4月21日に「どんぶりくん」の復刻版が期間限定商品として発売されていた】）&lt;br /&gt;
*[[うまかめん]]（どんぶり型カップ。とんこつ味。[[1980年代]]前半に一世を風靡した商品であったが、[[2008年]][[4月21日]]にその復刻版が期間限定商品として発売された）&lt;br /&gt;
*[[ラーメン紀行]]（ノンフライ袋めん。[[1984年]]発売。中華三昧のヒットを受け、中華三昧のご当地ラーメン版という位置付けで販売された。2000年代になってもカップ麺として何度か販売実績がある）&lt;br /&gt;
*[[青春という名のラーメン]]（縦型カップめん、後発のチャルメラカップシリーズ発売後に自然消滅した）&amp;lt;ref&amp;gt;余談だが、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]で放送されたクイズ番組『[[カルトQ]]』のラーメンの回（[[1992年]][[1月4日]]放送）にて、司会の[[うじきつよし]]が、CMソングを自分が歌っている事を自負していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**純情コーン&lt;br /&gt;
**胸さわぎチャーシュー&lt;br /&gt;
**誘惑ベジタブル&lt;br /&gt;
**勝手にミートボール&lt;br /&gt;
**努力もち&lt;br /&gt;
**知的なタコイカ&lt;br /&gt;
**燃えろハンバーグ&lt;br /&gt;
**翔んでるナゲット&lt;br /&gt;
*[[夜食亭]]シリーズ（どんぶり型カップめん、インスタントおよび生タイプ。生タイプはラーメンとうどんが混在）&lt;br /&gt;
*[[龍翔]]（「夜食亭・生タイプラーメン」の後継商品。醤油味と味噌味が存在していた。しかしライバル商品の「[[日清ラ王]]」には勝てず密かに販売終了となった）&lt;br /&gt;
*元祖 一平ちゃん（袋めん。[[1994年]]～[[1995年]]まで発売）&lt;br /&gt;
*うまつゆラーメン（どんぶり型カップめん。「スーパーノンフライ製法」を採用）&lt;br /&gt;
*みちのく味紀行（スーパーノンフライ製法のどんぶり型カップめん。東北限定。ラインアップは「[[秋田県|秋田]][[比内地鶏]][[醤油|しょうゆ]]ラーメン」、「[[仙台市|仙台]][[味噌|辛味噌]]ラーメン」、「[[三陸]]海鮮塩ラーメン」の3品が存在していた。販売期間は[[2004年]][[3月]]～[[2007年]][[2月]]まで）&lt;br /&gt;
*ぶっちぬき焦がし醤油味（カップめん。[[ニッポン放送]]『[[知ってる?24時。]]』発のオリジナル商品。[[2003年]][[11月]]-2004年3月まで期間限定販売・発売された）&lt;br /&gt;
*[[もちっ!とワンタン麺]]シリーズ（基本ラインアップは「しょうゆ（肉ワンタン）」「塩味（[[エビ|海老]]ワンタン）」「とんこつ（野菜ワンタン）」の3品であるが、他に東北・信越限定の「仙台辛味噌味（肉ワンタン）」も存在した）&lt;br /&gt;
*[[ダイニングBeauty]]シリーズ（カップ春雨。「緑黄色野菜の酸辣湯」「五穀の参鶏湯」2種類）&lt;br /&gt;
*コク旨春雨（焦がしネギ豚骨醤油、煎りごま濃厚豚骨）&lt;br /&gt;
*十八番（おはこ）シリーズ（オープンプライス商品。100円ショップを中心に販売。評判屋シリーズの前身）&lt;br /&gt;
**十八番（おはこ）中華そば（しょうゆ・みそ・しお。カップ）&lt;br /&gt;
**十八番（おはこ）ソース焼そば（カップ）&lt;br /&gt;
**十八番（おはこ）塩焼そば（カップ）&lt;br /&gt;
*[[イオントップバリュ|トップバリュ]]（[[イオングループ]]開発商品。[[ジャスコ]]、[[サティ (チェーンストア)|サティ]]、[[マックスバリュ]]、[[ミニストップ]]、[[ダイエー]]他で販売。委託製造）&lt;br /&gt;
**トップバリュ ヌードル（しょうゆ味、しお味、カレー味）&lt;br /&gt;
**トップバリュ きつねうどん（つゆの味付けは、利尻昆布だし使用の「関西風」と{{要出典範囲|東日本向けの2種類|date=2010年1月}}）&lt;br /&gt;
**トップバリュ 天ぷらそば&lt;br /&gt;
**トップバリュ ソース焼きそば（レギュラーサイズのみ。過去には完全限定版として大盛りも存在）&lt;br /&gt;
等、多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ミニラーメンちびろく ====&lt;br /&gt;
「'''ミニラーメン ちびろく'''」は、[[1974年]]（昭和49年）に発売開始し、[[1980年代]]初期にかけて製造販売されていた即席麺である。普通の袋麺よりかなり小型（縦横10センチ四方ほど）の麺が6個入って（麺の個包装はなく、6つが重なって入っている）1つのパックになった風袋の商品であり、普通の即席麺よりは量が多い分価格は高い（現在販売的に主流の即席麺5食パックよりは安い）。その麺2個で普通の即席麺1個分に相当した。後期には地域限定販売となっていた。また同様の商品構成で同社の主力ブランド「チャルメラ」を冠した「チャルメラミニ6」も発売されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時の[[せんだみつお]]出演の[[テレビ]][[コマーシャル]]では、大食漢のお父さんには3個（CMでは“ちび3”と呼ぶ）普通に食べたいお母さんは“ちび2”、ボク（子ども）の夜食やおやつには“ちび1”といった、麺の量の調整が簡単にできることを売りにしていた。ちなみにせんだみつおの[[タレント]]としての「黄金期」として、本人が今でも話のネタにするほど当時はブレイクしたコマーシャルであり、商品の方も売れ行きが好調で、[[ラーメン]]がしょうゆ、みそ味と出た後に[[焼きそば]]も追加発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]で[[1990年]]（[[平成]]2年）に放送された深夜番組『[[カノッサの屈辱 (テレビ番組)|カノッサの屈辱]]』第13回放送（1990年[[7月23日]]（[[関東地方|関東地区]]）、テーマ「インスタントラーメン 帝国主義国家の宣戦」）で、「ちびろく」の遺物が紹介された。&amp;lt;ref&amp;gt;参考文献：「カノッサの屈辱」（[[1991年]]、[[扶桑社|フジテレビ出版]] ISBN 4-594-00724-4）35頁に「ちびろく遺物」の写真掲載。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 工場 ==&lt;br /&gt;
*[[埼玉県]][[比企郡]][[嵐山町]]&lt;br /&gt;
*[[長野県]][[上田市]]&lt;br /&gt;
*[[愛知県]][[小牧市]]&lt;br /&gt;
*[[兵庫県]][[神戸市]][[東灘区]]&lt;br /&gt;
*[[福岡県]][[飯塚市]]&lt;br /&gt;
:※埼玉以外は子会社による工場。（長野 - 信越明星株式会社、愛知・兵庫・福岡 - 西日本明星株式会社）&lt;br /&gt;
:営業所・支店については[http://www.myojofoods.co.jp/company/shiten_ichiran.html 一覧]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広告活動 ==&lt;br /&gt;
テレビコマーシャルはたいてい15秒のスポットCMが多いが、提供番組では30秒もしくは15秒×2本で流れている。CM冒頭には左上（もしくは右上）に「'''明星'''」のロゴが表示される。&amp;lt;ref&amp;gt;[[1990年代]]後期には[[CS放送]]向けの「明星チャルメラ」の特別版CM（30～60秒）が、[[ファミリー劇場]]など一部のチャンネルで放送された事がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== CM出演 ===&lt;br /&gt;
=== 現在 ===&lt;br /&gt;
*[[マナカナ|三倉茉奈]]、[[マナカナ|三倉佳奈]]（究麺）&lt;br /&gt;
*[[鈴木福]]（チャルメラ）&lt;br /&gt;
*[[中川翔子]]（Quick1）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去 ===&lt;br /&gt;
*[[岸部四郎|岸部シロー]]（明星ラーメンビーフ味）&lt;br /&gt;
*[[尾崎紀世彦]]（カップリーナ）&lt;br /&gt;
*[[宍戸錠]]（めん吉）&lt;br /&gt;
*[[神津善行]]（チャルメラ）&lt;br /&gt;
*[[若山富三郎]]、[[岸本加世子]]（チャルメラデラ）&lt;br /&gt;
*[[西郷輝彦]]（どんぶりくん、どんぶりくんコーンラーメン）&lt;br /&gt;
*[[ザ・ハンダース]]（チャルメラどん）&lt;br /&gt;
*[[せんだみつお]]（ちびろく、うまかめん、九州っ子）&lt;br /&gt;
*[[湯原昌幸]]（うまかめん、九州っ子）&lt;br /&gt;
*[[柏原芳恵]]（うまかめん、鉄板やきそばじゃんぼ）&lt;br /&gt;
*[[中原理恵]]（日本、めん吉）&lt;br /&gt;
*[[ザ・タイガース]]（QUICK1）&lt;br /&gt;
*[[斉藤由貴]]（青春という名のラーメンシリーズ）&lt;br /&gt;
*[[伊武雅刀]]（中華三昧）&lt;br /&gt;
*[[松村邦洋]]（一平ちゃんシリーズ）&lt;br /&gt;
*[[かとうれいこ]]（一平ちゃんシリーズ）※松村邦洋と共演&lt;br /&gt;
*[[伊集院光]]（一平ちゃんシリーズ）※松村邦洋と共演&lt;br /&gt;
*[[梅宮辰夫]]（「元祖」一平ちゃん）&lt;br /&gt;
*[[森川由加里]]（夜食亭シリーズ）&lt;br /&gt;
*[[高橋由美子]]（夜食亭シリーズ）&lt;br /&gt;
*[[仲村トオル]]（夜食亭「生タイプ」シリーズ）&lt;br /&gt;
*[[帰ってきたウルトラマン|ウルトラマン]]（チャルメラカップ）&lt;br /&gt;
*[[バブルガムブラザーズ]]（龍翔）&lt;br /&gt;
*[[三浦理恵子]]（ラーへの道）&lt;br /&gt;
*[[本木雅弘]]（うまつゆラーメン）&lt;br /&gt;
*[[松原千明]]（チャルメラ）&lt;br /&gt;
*[[東原亜希]]（チャルメラ）&lt;br /&gt;
*[[溝端淳平]]（一平ちゃんシリーズ）&lt;br /&gt;
*[[佐々木蔵之介]]（究麺シリーズ）&lt;br /&gt;
*[[大橋のぞみ]]（チャルメラ）&lt;br /&gt;
*[[柳原可奈子]]（チャルメラ）&lt;br /&gt;
など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 提供番組 ===&lt;br /&gt;
==== テレビ ====&lt;br /&gt;
; 現在の提供番組&lt;br /&gt;
*[[水曜ドラマ (日本テレビ)|水曜ドラマ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&lt;br /&gt;
*[[あっぱれ!KANAGAWA大行進]]（[[テレビ神奈川|tvk]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 過去の提供番組&lt;br /&gt;
*[[ブラボー火星人]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系 ※後期を[[一社提供]]）&lt;br /&gt;
*[[空手風雲児]]（日本テレビ系 ※一社提供）&lt;br /&gt;
*[[これがクイズだ]]（日本テレビ系　※一社提供）&lt;br /&gt;
*[[多数決バンザイ!テレカルチョ25|多数決バンザイ!テレカルチョ25→多数決クイズ テレカルチョ25]]（日本テレビ系　※一社提供）&lt;br /&gt;
*[[TVジョッキー]]（日本テレビ系　※番組末期頃）&lt;br /&gt;
*[[昆虫物語 みなしごハッチ]]（日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[明星杉の子劇場]]（TBS系 ※一社提供）&lt;br /&gt;
*[[仮面ライダーストロンガー]]（[[MBSテレビ|MBS]]・TBS系）&lt;br /&gt;
*[[まんが日本昔ばなし]]（MBS・TBS系 [[1976年]][[1月]]-[[1994年]][[3月]]）&lt;br /&gt;
*[[アッコにおまかせ!]]（TBS系 [[1985年]][[10月]]-不明 ※番組自体は現在も継続）&lt;br /&gt;
*[[テレビの王様]]→[[歌いこみ音楽隊!]]→[[筋肉番付]]（TBS系土曜7時枠前半パート）&lt;br /&gt;
*[[どうーなってるの?!|どうーなってるの?!→噂のどうーなってるの?!]]→[[こたえてちょーだい!]]→[[わかってちょーだい!]]→[[ハピふる!]]→[[スパイスTV どーも☆キニナル!]]→[[知りたがり!]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[2012年]][[4月]]に[[フジテレビ系列平日午後のワイドショー枠|午後2時枠（全国ネット）]]になって以降は、明星と同じ日清食品グループ傘下の[[日清食品冷凍]]がスポンサーに名を連ねている。&amp;lt;/ref&amp;gt;（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]ほか [[フジテレビ平日午前テレビショッピング枠|平日午前枠]]、金曜後半パート ※関東のみ）&lt;br /&gt;
*[[明星女性劇場]]（[[テレビ朝日|NET]]系 ※一社提供）&lt;br /&gt;
*[[クイズタイムショック]]（[[テレビ朝日]]系 ※初代、番組末期頃）&amp;lt;ref&amp;gt;[[1986年]][[3月20日]]放送（[[山口崇]]司会時代、通算第887回）にて、当時の広報担当者が17年3ヶ月番組を支えてきたお礼を兼ねて番組スポンサー・広告代理店の代表の1人でクイズに挑戦していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ガッツヤング登場|へーイ!ハイ!ガッツ]]（[[テレビ東京|東京12チャンネル]]）&lt;br /&gt;
*[[イッポウ]]（[[CBCテレビ|CBC]]、火曜日スポンサー後に木曜日スポンサー）&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--適宣追加お願いいたします--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ラジオ ====&lt;br /&gt;
; 現在の提供番組&lt;br /&gt;
*[[垣花正のあなたとハッピー!]]（ニッポン放送　リクエスト天気予報の月・水・金スポンサー）&lt;br /&gt;
; 過去の提供番組&lt;br /&gt;
*[[オールナイトニッポン]]「[http://www.allnightnippon.com/info/delivery/ 明星青春デリバリー]」（[[ニッポン放送]]系、2005年10月 - 2013年9月、2005年10月 - 2012年9月：月曜日～金曜日→2012年10月 - 2013年9月：水曜日～金曜日スポンサー）&lt;br /&gt;
*[[もうすぐ夜明けABC|3時です もうすぐ夜明けABC]]（[[ABCラジオ|朝日放送]]）&lt;br /&gt;
*神津善行 音楽研究所（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&amp;lt;ref name=&amp;quot;KoZ&amp;quot;&amp;gt;[[神津善行]]が「チャルメラ」のCMに出演していた事にも由来する。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*神津善行 音楽の世界（[[文化放送]]）&amp;lt;ref name=&amp;quot;KoZ&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
=== ブラジルのMiojo（ミオジオー）===&lt;br /&gt;
{{BRA}}では即席ラーメン一般を「Miojo（ミオジオー）」と呼ぶが、この名称は明星食品に由来する。今やブラジル国内ではどの地方の[[スーパーマーケット]]でもミオジオーを入手できる。ブラジルで最初に即席麺を製造販売した会社は日本から進出した日清食品であった。日清食品が競争相手の商標を獲得するには複雑な経緯があったが、結果として明星食品に先手を打った形になった。現在のブラジル・ニッシンは日清と味の素の共同経営となっている。日清の製品がミオジオーの商標で売られ、後者の名前がブラジル全土に普及した。ミオジオーは30年にわたり独占体制を維持できたため、即席ラーメン＝「ミオジオー」という図式が全国に普及した。[[1980年代]]にいたり、[[サンヨー食品]]が進出し即席麺を製造したが、競争に勝てず撤退した。その後日清は「Nissin」ブランドを宣伝しているが、一度普及してしまった名称の変更は難しく「Nissin」は一向に普及しない。日清が明星を子会社化した今日では、ブランドの争いの問題は消滅した。現在では進出企業のマギーやブラジル地場産業であるSeven Boys、Panko、Arisco、Bertani、Cadore、Patyo、以下さらに数社の競争相手が出現し、百家争鳴の市場となった。競争各社はLamenまたはMacarrao　Instantaneo(即席麺）と称している。カップ麺はNissinのカップヌードル（ブラジル国産品）が独占状態にあったが、他社はカップ・スパゲッティーの生産で市場を分割している。カップヌードルは日本製の同名商品と外見の類似性があるが、味はかなり異なる。サンパウロ市の輸入食品雑貨店では舶来の「中華三昧」が国産品とは一味違う高級即席ラーメンとして販売されていた。しかし、2011年後半以後すべての日本製即席ラーメンが店頭から姿を消した。理由は不明である。2013の上半期から再び現れ始めたが、高価かつ希少であり種類が限られている。最近ではアメリカ製の「サッポロ一番」（味はほぼ同じ）ほか、中国製の「出前一丁」（味はかなり違う）、中国各地の地元メーカー製、韓国製の各種即席麺が販売されている。韓国麺に対しブラジルNissinは三種の唐辛子スパイスの強い国産品で対抗した。隣国のアルゼンチンではカップ麺を含め即席麺が普及せず、その存在すら知られてもいない。さらに隣国のチリでは、他社のカップ麺が販売されている。中米のメキシコではカップ麺が主流で、NissinとMaruchanが販売されている。メキシコ製のNissinカップヌードルはブラジル製のそれに酷似するが、小袋入りの強烈なスパイスが付属している。スパイスは激烈であり、その強さはブラジルの唐辛子ラーメンとは比較にならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『お願い!ランキングGOLD』にて ===&lt;br /&gt;
[[2011年]][[2月12日]]放送の『[[お願い!ランキングGOLD]] 美食アカデミー2時間スペシャル!!』（テレビ朝日系）にて、明星食品が紹介された。また、同番組オリジナルの辛口審査員集団『美食アカデミー』の面々に明星製品を試食してもらい、本当に美味しいカップ麺の順位を決める企画が行われた。その結果「究麺 ちゃんぽん」が見事1位に輝いた。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-asahi.co.jp/onegai-gold/updated/cur/index.html#project03 美食アカデミーが決める！ 人気商品の本当においしい順ランキング　「明星食品」編]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連会社 ==&lt;br /&gt;
*[[連結子会社]] - 西日本明星株式会社、株式会社ユニ・スター、明星サプライサービス株式会社、明星U.S.A.,Inc.、シンガポール明星食品PTE.LTD.&lt;br /&gt;
*[[持分法適用会社]] - 信越明星株式会社、株式会社玄武&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[日清食品ホールディングス]]&lt;br /&gt;
*[[味の民芸フードサービス]] - 旧・明星外食事業株式会社。うどん店チェーン「[[味の民芸]]」を展開している。明星食品とともに日清食品グループに参加。&lt;br /&gt;
*[[チャルメラ (ゲーム)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Myojo Foods}}&lt;br /&gt;
*[http://www.myojofoods.co.jp 明星食品株式会社]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みようしようしよくひん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の即席麺メーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:渋谷区の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:日清食品グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1950年設立の企業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%96%B0%E5%9E%A3%E7%B5%90%E8%A1%A3&amp;diff=260311</id>
		<title>新垣結衣</title>
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				<updated>2014-11-16T06:56:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:新垣結衣1.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
'''新垣 結衣'''（あらがき ゆい、[[1988年]][[6月11日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]、[[ファッションモデル]]。本名同じ。愛称は、'''ガッキー'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[沖縄県]]出身。[[レプロエンタテインメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣2.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣3.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
[[2001年]]、女子小中学生向けファッション誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』の読者であった姉に「私はもうできないから」と推されて[[モデル (職業)|モデル]]（[[ニコモ]]）オーディションに応募、グランプリを獲得。[[2005年]][[春]]にニコモを卒業するまでに表紙に15回登場し、その回数は当時最多であった。ニコラでは「伝説の卒モ（卒業した専属モデルの意）」と称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌年春にニコモ卒業を控えた[[2004年]]中頃からは、[[バラエティ番組]]や水着[[グラビアページ|グラビア]]、女優業などへと進出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[グラビアアイドル]]としては、主に少年誌の雑誌グラビアで活動を開始。[[2006年]][[3月3日]]に初の写真集『ちゅら☆ちゅら』を、[[5月17日]]にイメージビデオ『XIANGYU シャンユイ〜相偶』を発表した。『ちゅら☆ちゅら』の発売にあたって、3月5日、[[福家書店]][[銀座]]店にて開催されたサイン本発売と握手会には1,500人近くが来場、同店におけるイベントとしては[[プロ野球監督]]の[[長嶋茂雄]]以来という盛況を博した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルの活動と平行して、バラエティ番組にも出演。2005年10月からは『[[落下女]]』にレギュラーとして出演し、番組内[[コント]]で[[コメディアン|コメディエンヌ]]の片鱗を見せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CMは、2003年に[[大王製紙]]「エリエール」でCM[[デビュー]]。[[2004年]]12月、[[明治製菓]]の手作り[[チョコレート]]CMに[[夏帆]]・[[大沢あかね]]と3人で出演し話題となる。[[2006年]]には、[[東日本電信電話|NTT東日本]]企業広告CMに出演したほか、[[江崎グリコ]]「[[ポッキー]]極細」のCMに出演し、人気の後押しとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優としては、[[2005年]]に『[[Sh15uya]]』（シブヤフィフティーン）でドラマデビュー。2006年1月、『[[トゥルーラブ]]』でドラマ初主演。4月期・7月期は、土9ドラマ『[[ギャルサー (テレビドラマ)|ギャルサー]]』と『[[マイ☆ボス マイ☆ヒーロー]]』へ2[[クール (放送)|クール]]連続で出演し、若手人気女優の仲間入りを果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アニメ]]の[[声優]]にも挑戦し、[[映画]]『[[超劇場版ケロロ軍曹]]』ではミララ役でゲスト出演、[[テレビアニメ]]『[[デジモンセイバーズ]]』では、藤枝淑乃役でレギュラー出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[9月8日]]に公開された映画『[[ワルボロ]]』で映画[[デビュー]]。また、同年夏公開の『[[恋するマドリ]]』で映画初主演、11月3日公開の『[[恋空]]』でも主演を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年8月6日には『[[恋するマドリ]]』の主題歌「[[メモリーズ (新垣結衣の曲)|メモリーズ]]」で、歌手デビュー。初披露は、[[エフエム東京|TOKYO FM]]の本人出演番組「[[SCHOOL OF LOCK!]]」のコーナー「[[GIRLS LOCKS!]]」の8月6日放送分で、1コーラスだけ披露された。同曲は「SCHOOL OF LOCK!」のサイトでの独占先行配信で、[[着うた]]のみ同日から4日間先行配信された。さらに、10月1日には『恋空』の挿入歌である「[[heavenly days]]」が「GIRLS LOCKS!」にてほとんどフル(2サビの頭まで)で披露された。その後も本人出演時を中心に「SCHOOL OF LOCK!」で新曲が披露されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年11月3日放送の『[[COUNT DOWN TV]]』に歌番組初出演、「heavenly days」を歌った。12月5日にはアルバム『[[そら (新垣結衣のアルバム)|そら]]』でCDデビュー。12月21日には、[[日本武道館]]でデビューイベント『デビューアルバム“そら”発売記念! SCHOOL OF LOCK! と新垣結衣の heavenly Xmas in 日本武道館』を開催した。大晦日には、[[NHK紅白歌合戦]]のゲスト審査員をつとめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『恋するマドリ』、『ワルボロ』、『恋空』などの演技が評価され、2007年度の数々の映画賞を受賞している。2007年12月28日、第20回[[日刊スポーツ映画大賞]]新人賞を受賞した。明けて[[2008年]]、2月3日には第29回[[ヨコハマ映画祭]]新人賞、2月7日には第32回[[エランドール賞]]新人賞、2月12日には第50回[[ブルーリボン賞]]新人賞、2月15日には第31回[[日本アカデミー賞]]新人俳優賞、3月3日には第45回[[ゴールデン・アロー賞]]映画賞をそれぞれ受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[3月15日]]、第6回[[東京ガールズコレクション]]において、「BEST GIRL OF 2007」を受賞、第1回グランプリに輝いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[7月22日]]、第61回 [[ザテレビジョンドラマアカデミー賞|ザテレビジョン ドラマアカデミー賞]] 助演女優賞をドラマ『[[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]』で受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年11月、[[ソニー]] [[ウォークマン]]のCM出演に際し、[[MONGOL800]]の「小さな恋のうた」を歌い、他のアーティストの楽曲を初めてカバーした。&amp;lt;!--また『Sony &amp;quot;Walkman&amp;quot; 「歌え、10代。」プロジェクト!!』として 新垣結衣と3,000人の中高生のボーカルユニット【少年少女ガッキ―団】を結成し、この一環として同年11月7日にプロモーションビデオとCMの撮影イベントを[[横浜市]]の[[赤レンガ倉庫]]前で開催した。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[6月25日]]、主演映画『[[ハナミズキ (映画)|ハナミズキ]]』で登場する自筆の[[絵本]]「The Three Little Pigs（3匹の子ぶた）」が一般発売され、[[絵本作家]][[デビュー]]を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[7月11日]]、『[[全開ガール]]』で連続ドラマにおいて単独では初となる主演を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[10月21日]]、『[[らんま1/2#テレビドラマ|らんま1/2]]』の役作りのため、ロングヘアを中学生以来の25cmカットした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣4.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
=== 家族 ===&lt;br /&gt;
家族構成は、両親と姉2人（3人姉妹の末っ子）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学歴 ===&lt;br /&gt;
[[那覇市立開南小学校]]、[[大里村]]立大里中学校（現[[南城市立大里中学校]]）、[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]][[卒業]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・趣味・特技・交友関係 ===&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣5.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
* [[沖縄県]]出身だが、暑さには弱い。&lt;br /&gt;
* 子どもの頃から人見知りをするタイプ。&lt;br /&gt;
* [[一人称]]は、基本は「私」だが自身が書く[[ブログ]]や[[日記]]の中では「僕」や「ゆいぼ（ゆいボ）」「ユイ」「新垣」「ガッキー」「ガッちゃん」などを使っている。中学校時代の友達には「ゆい」「ゆいぼ」などと呼ばれている。なお、愛称の「ガッキー」はニコモになって間もなく[[榎本亜弥子]]に提案されたもので、ニコラ時代にはフルネームではなくこちらが名前として使われていることも多い。&lt;br /&gt;
* イラストが得意。漫画が好きで、特に好きなのは『[[ラブ★コン]]』と『[[らんま1/2]]』。&lt;br /&gt;
* 好きな[[歌手|アーティスト]]は、[[HY (バンド)|HY]]、[[Cocco]]、[[SPEED]]。&lt;br /&gt;
* 得意料理は、[[ゴーヤー]][[チャンプルー]]。バラエティ番組『[[恋するハニカミ!]]』に出演した際、[[小出恵介]]に振舞った他、[[東日本電信電話|NTT東日本]]のCM「家政科学生ユイの想い」でもその腕前を披露している。&lt;br /&gt;
*友達から「手を肩から上にあげない」と言われるほど、普段機敏な動きをすることはなく、ポッキーCMでのダンスは自分の体じゃないみたいで気持ち悪かった、とインタビューで語っている。&lt;br /&gt;
* [[ヒョウモントカゲモドキ]]の心ちゃん（愛称：シーちゃん）と[[ダックスフンド|カニンヘンダックス]]のココちゃんを飼い、1人で暮らしている模様。&lt;br /&gt;
* 友人には、高校時代の同級生の[[多部未華子]]（新垣のことを「ゆいぼう」と呼ぶ）、『[[ドラゴン桜]]』で共演した[[長澤まさみ]]、『[[コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-]]』で共演した[[戸田恵梨香]]や[[比嘉愛未]]らがいる。ニコラでモデル仲間だった[[虎南有香]]は大親友である。 &lt;br /&gt;
* 風呂上がりの香りが好き。すきなちくわはやわらかいものである。（[[しゃべくり007]]より）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファッション ===&lt;br /&gt;
ニコラ時代は、ボーイズ系カジュアルの他にも色々な洋服を着こなし、父親のジーパン（大きめでダメージが強い）を愛用して「パパカジ（パパのカジュアル）」という新しいファッション用語を同誌で流行らせた。祖母、母と受け継がれたクロスのネックレスをいつも身につけている。また、母方の祖母からゴールドの結婚指輪も高校1年生の時に受け継いだが、こちらは本人が紛失してしまい、今は代わりのリングを右手薬指にはめている。&lt;br /&gt;
今はロングスカートやスカート＋ズボンといったファッションが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブログ・メンバーズサイト ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[11月7日]]に、[[アメーバブログ]]で公式[[ブログ]]を開設。開設当初から一記事あたり1000件を超えるコメントが閲覧者から寄せられ、6日後にはアメーバブログ内のアクセスランキングで2位を記録した。また、非公開であった血液型について2007年11月21日付けのブログ記事で「O型寄りのA型」と記述した。2008年6月11日、自身の20歳の誕生日でブログを閉鎖することを発表した。これからは携帯のオフィシャルサイトの日記を主に更新する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[6月11日]]、21歳の誕生日に「レプロプレミアムクラブ 新垣結衣オフィシャルメンバーズサイト」を開設。今まで携帯サイトのみで公開されていた「新垣帳」をPCにおいてブログ形式として閲覧が可能になる他、PCサイト独自のコンテンツを提供している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
2013年12月18日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーといいとも&lt;br /&gt;
実父スッキリ。凡。(2014年4月22日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
朝ちゃんと(2014年4月22日。VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
2014年8月27日のワイドショー&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年10月27日。日本テレビ)11月16日に再放送放送された&lt;br /&gt;
ZIP。PON。(2014年10月29日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年11月1日。MBS)&lt;br /&gt;
2014年11月6日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年11月8日。TBS)。11月1日は映画イベント放送&lt;br /&gt;
志村動物園(2014年11月8日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
トワイライト。(2014年)人妻役。上記の実父で発表された。7月18日のPONで予告放送された。10月29日のワイスクとニューススター以外のワイドショーでイベント放送された。同情するなら金くれと白い巨頭の財前子供のせいでシュウイチ以外挨拶されなかった&lt;br /&gt;
唇に口。(2015年2月)柏木ユリ役。2014年8月27日のワイドショーでメイキング放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
空飛ぶ広報(TBS)2014年9月に再放送放送された&lt;br /&gt;
リーガルハイSP(2014年11月22日。フジテレビ)9月25日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====CM===&lt;br /&gt;
十六茶、&lt;br /&gt;
2014年2月4日のスッキリで&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
4月15日の実父と朝ちゃんで新パターン放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣6.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番、価格（税込） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2008年7月16日 || ''' [[Make my day (新垣結衣の曲)|Make my day]] ''' || WPCL-10480 (初回限定盤A:12cmCD) 1,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPZL-30094/95 (初回限定盤B:CD+DVD) 1,500円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPZL-30096/97 (初回限定盤C:CD+DVD) 1,500円&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2008年10月15日 || ''' [[赤い糸 (新垣結衣の曲)|赤い糸]] ''' || WPZL-30108/9 (通常盤:CD+DVD) 1,500円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10610 (初回生産限定盤:12cmCD) 1,000円 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2009年2月25日 || ''' [[piece (新垣結衣の曲)|piece]] ''' || WPCL-10664 (通常盤:12cmCD) 1,200円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10662 (初回限定盤A:12cmCD) 1,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10663 (初回限定盤B:12cmCD) 1,000円 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2009年5月27日 || ''' [[うつし絵 (新垣結衣の曲)|うつし絵]] ''' || WPCL-10686 (通常盤:12cmCD) 1,200円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10685 (初回限定盤:12cmCD) 1,200円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10721 ([[藤城清治]]デザイン・ジャケット完全生産限定盤:12cmCD) 1,000円&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番、価格（税込） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2007年12月5日 || ''' [[そら (新垣結衣のアルバム)|そら]] ''' || WPZL-30074/75 (通常盤:CD+DVD) 3,400円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10446 (初回限定盤:CD) 1,890円 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2009年6月17日 || ''' [[hug (新垣結衣のアルバム)|hug]] ''' || WPZL-30120/21 (通常盤:CD+DVD) 3,500円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10669 (初回限定盤A:CD) 2,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10670/71 (初回限定盤B:2CD) 2,940円&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2010年9月22日 || ''' [[虹 (新垣結衣のアルバム)|虹]] ''' || WPCL-10869 (通常盤:CD) 3,150円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10868 (初回限定盤A:CD) 2,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPZL-30223/4 (初回限定盤B:CD+DVD) 3,500円 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣7.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番、価格（税込）!! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2007年12月12日 || ''' [[そらFilms]] ''' || WPBL-90104 (12cmDVD) 3,150円 || 12月5日リリースのデビュー・アルバム『そら』に収録されている曲から4本のビデオクリップを収録。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「heavenly days」は「そら」通常盤のDVDに収録されているものとは別バージョンであり、他3曲のクリップもこの作品集のために撮りおろされたものを使用。&amp;lt;br /&amp;gt; また、それぞれのメイキング映像に本人の音声コメントを載せた特典映像も収録されている。 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* [[ガッキーブック]]（2004年、[[新潮社]]） - nicola 4月号別冊&lt;br /&gt;
* ちゅら☆ちゅら（2006年、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* まっしろ（2007年、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
* にっこり 新垣結衣 in 恋するマドリ（2007年、[[幻冬舎]]）　-　ムック本&lt;br /&gt;
* [[月刊シリーズ|月刊 新垣結衣 Special]]（2010年、新潮社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2005年度カレンダー（2004年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2006年度カレンダー（2005年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2007年度カレンダー（2006年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2008年度カレンダー（2007年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2009年度カレンダー（2008年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2010年度カレンダー（2009年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2011年度カレンダー（2010年、トライエックス）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2012年度カレンダー（2011年、トライエックス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣8.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
* 第4回  [[ニコラ (雑誌)|ニコラ読者モデルオーディション]] グランプリ受賞（2001年）&lt;br /&gt;
* 第20回 [[日刊スポーツ映画大賞]] 新人賞（2007年）（『ワルボロ』『恋空』）&lt;br /&gt;
* 第29回 [[ヨコハマ映画祭]] 最優秀新人賞（2008年）（『恋するマドリ』『ワルボロ』『恋空』）&lt;br /&gt;
* 第32回 [[エランドール賞]] 新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
* [[ブルーリボン賞 (映画)#第50回（2007年度）|第50回 ブルーリボン賞]] 新人賞（2008年）（『恋するマドリ』『ワルボロ』『恋空』）&lt;br /&gt;
* [[第31回日本アカデミー賞|第31回 日本アカデミー賞]] 新人俳優賞、話題賞・俳優部門（2008年）（『恋空』）&lt;br /&gt;
* 第45回 [[ゴールデン・アロー賞]] 映画賞（2008年）&lt;br /&gt;
* 第61回 [[ザテレビジョンドラマアカデミー賞|ザテレビジョン ドラマアカデミー賞]] 助演女優賞（2009年）（『スマイル』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣9.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]&lt;br /&gt;
** [[ニコモ]]&lt;br /&gt;
** [[ニコモノ!]]&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[沖縄県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[日出中学校・高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/artists/yui_aragaki/ レプロエンタテインメント公式サイト] - 所属事務所による公式プロフィール&lt;br /&gt;
* [http://wmg.jp/artist/gakky/index.html ワーナーミュージック・ジャパン公式サイト] - 所属レコード会社による公式プロフィール&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/guide/enter.html 新垣結衣 オフィシャルメンバーズサイト] - 新垣結衣のファンクラブサイト&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/sample/yui_aragaki/yui_blog/ 新垣結衣 メッセージブログ] - 新垣結衣の公式ブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新垣結衣の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣10.jpg|350px]][[Image:新垣結衣11.jpg|350px]][[Image:新垣結衣12.jpg|350px]][[Image:新垣結衣13.jpg|350px]][[Image:新垣結衣14.jpg|350px]][[Image:新垣結衣15.jpg|350px]][[Image:新垣結衣16.jpg|350px]][[Image:新垣結衣17.jpg|350px]][[Image:新垣結衣18.jpg|350px]][[Image:新垣結衣19.jpg|350px]][[Image:新垣結衣20.jpg|350px]][[Image:新垣結衣21.jpg|350px]][[Image:新垣結衣22.jpg|350px]][[Image:新垣結衣23.jpg|350px]][[Image:新垣結衣24.jpg|350px]][[Image:新垣結衣25.jpg|350px]][[Image:新垣結衣26.jpg|350px]][[Image:新垣結衣27.jpg|350px]][[Image:新垣結衣28.jpg|350px]][[Image:新垣結衣29.jpg|350px]][[Image:新垣結衣30.jpg|350px]][[Image:新垣結衣31.jpg|350px]][[Image:新垣結衣32.jpg|350px]][[Image:新垣結衣33.jpg|350px]][[Image:新垣結衣34.jpg|350px]][[Image:新垣結衣35.jpg|350px]][[Image:新垣結衣36.jpg|350px]][[Image:新垣結衣37.jpg|350px]][[Image:新垣結衣38.jpg|350px]][[Image:新垣結衣39.jpg|350px]][[Image:新垣結衣40.jpg|350px]][[Image:新垣結衣41.jpg|350px]][[Image:新垣結衣42.jpg|350px]][[Image:新垣結衣43.jpg|350px]][[Image:新垣結衣44.jpg|350px]][[Image:新垣結衣45.jpg|350px]][[Image:新垣結衣46.jpg|350px]][[Image:新垣結衣47.jpg|350px]][[Image:新垣結衣48.jpg|350px]][[Image:新垣結衣49.jpg|350px]][[Image:新垣結衣50.jpg|350px]][[Image:新垣結衣51.jpg|350px]][[Image:新垣結衣52.jpg|350px]][[Image:新垣結衣53.jpg|450px]][[Image:新垣結衣54.jpg|350px]][[Image:新垣結衣55.jpg|350px]][[Image:新垣結衣56.jpg|350px]][[Image:新垣結衣57.jpg|350px]][[Image:新垣結衣58.jpg|350px]][[Image:新垣結衣59.jpg|350px]][[Image:新垣結衣60.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あらかき ゆい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:沖縄県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:SCHOOL OF LOCK!]]&lt;br /&gt;
[[Category:レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワーナー・ミュージック・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%90%89%E6%BE%A4%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%81%BF&amp;diff=260306</id>
		<title>吉澤ひとみ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%90%89%E6%BE%A4%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%81%BF&amp;diff=260306"/>
				<updated>2014-11-16T06:30:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* その他テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:吉澤ひとみ1.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ2.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
'''吉澤 ひとみ'''（よしざわ ひとみ、[[1985年]][[4月12日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]、[[アイドル]]であり、女性歌手グループ、[[女性アイドルグループ]]の元[[モーニング娘。]]の第4期メンバーである（第4代リーダー）。愛称は、'''よっすぃ〜'''、'''よっちゃん'''、'''よし子'''など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[埼玉県]][[入間郡]][[三芳町]]出身。同期は[[石川梨華]]・[[辻希美]]・[[加護亜依]]（いずれもグループを卒業）。[[ハロー!プロジェクト]]の[[フットサル]]チーム[[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス エイチピー）の[[キャプテン]]も務める。現在は[[音楽ガッタス]]でも同じくキャプテン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長164cm、[[血液型]]は[[ABO式血液型|O型]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ3.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ4.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ5.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ6.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
;[[2000年]]&lt;br /&gt;
* 4月、[[テレビ番組]]『[[ASAYAN]]』内で行われた「[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。第3回追加オーディション|モーニング娘。第3回追加オーディション]]」にて石川梨華・{{JIS90フォント|辻}}希美・加護亜依と共に合格。この時、番組内で吉澤の教育係として[[矢口真里]]がつけられた。&lt;br /&gt;
* 5月、『[[モーニング娘。の作品・出演一覧#コンサート|モーニング娘。コンサートツアー春 ダンシング ラブ サイト]]』の [[日本武道館]]での公演で[[演奏会|コンサート]]デビュー。&lt;br /&gt;
* 7月、プッチモニに加入。&lt;br /&gt;
;[[2001年]]&lt;br /&gt;
* 10月、ファースト写真集「よっすぃー。」を発売。&lt;br /&gt;
* 10月、13th[[シングル]]「Mr.Moonlight 〜愛のビッグバンド〜」でメインパートを務めた。&lt;br /&gt;
;[[2002年]]&lt;br /&gt;
* 1月、[[TBSテレビ|TBS]]の『モーニング娘。新春! LOVEストーリーズ』内の『[[はいからさんが通る]]』に「北小路環」役で出演。&lt;br /&gt;
* 12月、TBSの『モーニング娘。[[サスペンスドラマ]][[スペシャル]]』内の『[[おれがあいつであいつがおれで]]』に主役の「斉藤一美」役で出演。&lt;br /&gt;
;[[2003年]]&lt;br /&gt;
* 11月、フットサル・ハロプロ選抜チーム（後の[[Gatas Brilhantes H.P.]]）のキャプテンとなる。&lt;br /&gt;
* 12月、当時放送されていた『[[あなたがいるから、矢口真里]]』にゲストとして登場し[[生放送]]の深夜放送に進出。&lt;br /&gt;
;[[2004年]]&lt;br /&gt;
* 3月、2nd写真集「8teen」を発売。 &lt;br /&gt;
* 5月、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]『[[恋セヨ乙女|もっと恋セヨ乙女]]』に受付嬢「深沢泉」役で連続ドラマ初出演。&lt;br /&gt;
;[[2005年]]&lt;br /&gt;
* 1月、矢口真里が当時リーダー[[飯田圭織]]の卒業に伴いサブリーダーからリーダーに昇格したため第3代サブリーダーに就任。&lt;br /&gt;
* 4月、矢口真里の脱退に伴い、急遽4代目リーダーに昇格。&lt;br /&gt;
;[[2006年]]&lt;br /&gt;
* 1月、[[アディダス]]主催のベストジャージスト賞にガッタスが特別賞を受賞。その代表として石川梨華・藤本美貴とともに表彰式に参加。&lt;br /&gt;
* 1月、「Hello! Project 2006 Winter 〜ワンダフルハーツ〜」で全体のリーダーを務めた。&lt;br /&gt;
* 1月、「Hello! Project 2006 Winter 〜全員集GO!〜」内で28-29日の2日間限定で2期プッチモニが復活。3期のメンバーと共に「BABY!恋にKNOCK OUT」を歌った。&lt;br /&gt;
* 4月、[[日本女子サッカーリーグ|なでしこリーグ]]のオフィシャルサポーターに任命された。&lt;br /&gt;
* 5月、西が丘サッカー場で行われたモック[[なでしこリーグ]]2006の開幕戦で[[始球式]]を行った。&lt;br /&gt;
* 7月、「Hello! Project 2006 Summer 〜ワンダフルハーツランド〜」で全体のリーダーを務めた。&lt;br /&gt;
* 10月、[[早稲田大学]]スポーツ科学部の『トップスポーツビジネスの最前線』と題した講義で特別講師を務めた。&lt;br /&gt;
* 11月 - 12月、[[2006年バレーボール世界選手権|世界バレー]]のオフィシャルサポーターとなり、[[小林麻耶]]アナウンサーが不在時に番組の司会進行を務めた。&lt;br /&gt;
;[[2007年]]&lt;br /&gt;
* 1月2日、[[モーニング娘。]]卒業を発表。&lt;br /&gt;
* 1月11日、実弟を[[交通事故]]で失う。&lt;br /&gt;
* 5月6日、[[さいたまスーパーアリーナ]]で行われる『モーニング娘。コンサートツアー2007春 〜SEXY 8 BEAT〜』ファイナルでモーニング娘。を卒業、翌日からソロ活動を開始。&lt;br /&gt;
* 5月、降板した{{JIS90フォント|辻}}希美の代役として舞台「何日君再来」に参加。石川梨華とダブルキャストを務めた。&lt;br /&gt;
* 7月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の夏ドラマ『[[新幹線ガール]]』に[[東海道新幹線]]パーサー（[[客室乗務員]]）「中野ひばり」役で出演。&lt;br /&gt;
* 7月12日、新ユニット[[音楽ガッタス]]を発表。キャプテンに就任。&lt;br /&gt;
* 8月、 [[赤十字血液センター]]の400mL献血[[キャンペーンガール]]としてポスターで参加した。&lt;br /&gt;
* 9月、フジテレビが[[地上波]]独占放送する『[[2007 FIFA女子ワールドカップ|FIFA女子WorldCup CHINA2007]]』でスペシャルサポーターを務めた。 &lt;br /&gt;
* 10月、演劇公演「平成レボリューション〜バック トゥ ザ・白虎隊」で舞台初主演を務めた。&lt;br /&gt;
* 10月、日本サッカー協会が主催運営をしている「JFAこころのプロジェクト」の夢先生（通称：ユメセン）のメンバーに選ばれた。今後は学校を訪問し、スポーツを通じた青少年の育成活動を行っていく。&lt;br /&gt;
* 11月 - 12月、日本テレビが独占放送する『[[FIFAクラブワールドカップ2007]]』の日本応援隊を務めた。&lt;br /&gt;
* 11月 - 12月、[[劇団シニアグラフィティ]]第7回舞台公演「〜昭和歌謡シアター『オリビアを聴きながら』〜」に出演。&lt;br /&gt;
;[[2008年]]&lt;br /&gt;
* 2月、[[読売新聞]]の期間限定[[ブログ]]「yorimo」の「今月のひと」に選ばれ、「吉澤ひとみ Vamos-la!GATAS（それ行け!ガッタス）」が開始する。&lt;br /&gt;
* 3月、「ニッポン全国サッカー宣言!第2節〜10年後、日本サッカーは世界一になれるか〜」にゲストとして出演。&lt;br /&gt;
* 4月、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]の音楽情報番組「わおーん!」でソロ後初めてのレギュラー番組を持ち、[[トータルテンボス]]と共に[[MC]]を勤める。&lt;br /&gt;
* 5月 - 6月、TBSで放送する『2008北京オリンピック バレーボール世界最終予選』で[[石川梨華]]と共に男子応援[[キャスター]]を務める。&lt;br /&gt;
* 10月2日に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で放送された『[[Run for money 逃走中]]』にて60分を逃げ切り、[[宮川大輔 (タレント)|宮川大輔]]とともに54万円を獲得。&lt;br /&gt;
;[[2009年]]&lt;br /&gt;
* 1月、埼玉応援団（通称・コトバン応援団）を結成。&lt;br /&gt;
* 3月、ハロー!プロジェクトを卒業。翌月より新ファンクラブ[[M-line club]]に所属。&lt;br /&gt;
* 11月、自転車市民ロードレース「[[ツール・ド・ジャパン]]2009西湖ステージ」にゲスト参加し、制限時間内に完走。&lt;br /&gt;
;[[2010年]]&lt;br /&gt;
* 7月、「Hello! Project 2010 SUMMER 〜ファンコラ!〜」にMCとしてまことと共に出演。&lt;br /&gt;
* 11月、[http://www.earth-ride.jp/ishigaki/ishigaki_gaiyou.php 石垣島アースライド2010]に参加。上級者向け125キロコースを9時間かけて完走。&lt;br /&gt;
;[[2011年]]&lt;br /&gt;
* 1月、「Hello! Project 2011 WINTER 〜歓迎新鮮まつり〜」にMCとしてまことと共に出演。&lt;br /&gt;
* 2月27日、[[東京マラソン]]に参加し、完走。走破タイムは6時間25分59秒。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ7.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
* 趣味・特技はスポーツ全般で、特に[[フットサル]]や[[バレーボール]]、[[マラソン]]、[[ロードバイク]]、[[スクーバダイビング|スキューバダイビング]]が好きだが、中でも中学時代はかなり本格的にバレーボールをやっていた。&lt;br /&gt;
* 「スポーツをしている時が、一番自分らしくいられる時間」とインタビューで語っている。&lt;br /&gt;
* [[ストレス]]解消方法は[[ジョギング|走ること]]。&lt;br /&gt;
*[[2009年]]1月、[[埼玉県]]からの要請を受けて、埼玉県の観光大使『埼玉応援団』（コバトン倶楽部）を、[[石川遼]]（[[プロゴルフ ]選手）、[[堀尾正明]]（[[フリーアナウンサー]]）らと共に旗揚げした。&lt;br /&gt;
*元陸上競技選手の高橋尚子とは「遠い親戚」であるがあまりにも遠いため特に関係はない。吉澤ひとみの祖父の弟の妻の弟の妻のいとこの娘が高橋尚子である。&lt;br /&gt;
この事は中居の窓でも紹介された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
* 「よして、よして…」（FC限定）&lt;br /&gt;
* 「その出会いのために」（モーニング娘。8thアルバム「[[SEXY 8 BEAT]]」内で「モーニング娘。Featuring 吉澤ひとみ」名義での歌唱）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[はいからさんが通る#2002年版|はいからさんが通る]]「[[モーニング娘。新春! LOVEストーリーズ]]」（2002年1月3日、TBS）&lt;br /&gt;
*[[おれがあいつであいつがおれで]]「[[モーニング娘。サスペンスドラマスペシャル]]」（2002年12月28日、TBS）&lt;br /&gt;
*連続ドラマ・[[恋セヨ乙女|もっと恋セヨ乙女]]（2004年5月17日 - 6月24日、NHK総合テレビ）&lt;br /&gt;
*[[新幹線ガール]]（2007年7月4日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*やってはいけないテスト「[[やりすぎコージー|ウソかホントかわからないやりすぎ都市伝説SP]]」（2009年8月10日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*[[ハガネの女]]（2010年5月21日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*ハガネの女 season2（2011年4月21日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
*[[きらりん☆レボリューション]]（2006年7月21日、テレビ東京）※ゲスト出演、本人役&lt;br /&gt;
=== レギュラー番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ8.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
* [[わおーん!]]（2008年4月9日 - 2009年3月25日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* [[デジスタ・ティーンズ]]（2010年3月31日 - 、NHK教育）&lt;br /&gt;
* [[吉澤ひとみの「トレンド+よっすぃーナビ」]]（2010年10月10日 - 2013年9月　[[BS日本|BS日テレ]]）&lt;br /&gt;
* [[遊!Style]]（2012年7月14日 - [[ひかりTV]]）&lt;br /&gt;
リトルチャロ&lt;br /&gt;
シーズン6まで&lt;br /&gt;
(Eテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ9.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ10.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ11.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
変装かくれんぼ。(2014年4月2日。日本テレビ)ターゲットとして出演&lt;br /&gt;
*中居の窓。(2014年3月19日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
県民(2014年3月27日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
ASAYAN内パーソナル・レボリューション（2001年10月14日 - 11月11日・7月30日 - 8月9日、[[テレビ東京]]）※石川梨華が[[ナレーター]]を務める &lt;br /&gt;
*[[それゆけ!ゴロッキーズ]]（2003年10月14日 - 21日・11月4日 - 19日・25日 - 12月2日・9日 - 18日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*よろしく!センパイ（2003年1月9日・11日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*[[二人ゴト|二人ゴト 〜○○とあなた〜]]（2004年5月5日 - 11日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
:よっすぃ〜とあなたとして放送&lt;br /&gt;
*二人ゴト 〜a close friend〜（2004年7月30日 - 8月9日・9月24日・30日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
:※[[里田まい]]、[[長手絢香|アヤカ]]と出演（よしことアヤカとまいちんとして放送）&lt;br /&gt;
*[[娘。ドキュメント2005]]（2005年1月19日・20日・31日・2月8日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*[[娘DOKYU!]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
:2005年5月18日 - 20日・30日 - 6月9日・7月8日 - 9月30日 ガッタスのドキュメント&lt;br /&gt;
:2005年12月22日 - 2006年1月6日 女性らしいことに挑戦&lt;br /&gt;
:2006年4月27日 - 5月3日 [[風水]]を学ぶ&lt;br /&gt;
*[[歌ドキッ! 〜ポップクラシックス〜]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
:2007年3月22日 - 26日 [[卒業 (曖昧さ回避)|卒業]] [[斉藤由貴]]（with 石川梨華、{{JIS90フォント|辻}}希美）&lt;br /&gt;
:2007年4月30日 - 5月4日 Weekly DJ&lt;br /&gt;
:2007年5月31日 [[シングルベッド]] [[シャ乱Q]]（with [[たいせい]]）&lt;br /&gt;
:2007年6月5日  ケンとメリー 〜愛と風のように〜 [[バズ (バンド)|BUZZ]]（with Ruca）&lt;br /&gt;
:2007年6月14日 [[もう恋なんてしない]] [[槇原敬之]]（2008年1月28日 リピートオンエアー）&lt;br /&gt;
:2007年7月13日 [[ラブストーリーは突然に]] [[小田和正]]（歌ドキッ!ベスト10 第3位）&lt;br /&gt;
:2007年7月27日 [[明日があるさ]] [[坂本九]]（with 後藤真希）&lt;br /&gt;
:2007年8月28日 [[君がいるだけで/愛してる|愛してる]] [[米米クラブ]]（with 矢口真里）&lt;br /&gt;
:2007年9月4日  恋人も濡れる街角 [[中村雅俊]]（with [[堀内孝雄]]）&lt;br /&gt;
:2007年9月11日 [[壊れかけのRadio]] [[徳永英明]]&lt;br /&gt;
:2007年9月21日 ただ泣きたくなるの [[中山美穂]]&lt;br /&gt;
:2007年9月24日 [[チェリー (曲)|チェリー]] [[スピッツ (バンド)|スピッツ]]（with 石川梨華 歌ドキッ!ベスト10 第1位）&lt;br /&gt;
:2007年9月28日 純愛ラプソディ [[竹内まりや]]&lt;br /&gt;
:2007年12月4日 [[やったろうぜ!]] 音楽ガッタス&lt;br /&gt;
:2008年1月23日 [[初恋 (村下孝蔵の曲)|初恋]] [[村下孝蔵]]（with [[柴田あゆみ]]）&lt;br /&gt;
:2008年1月24日 [[このまま君だけを奪い去りたい]] [[DEEN]]&lt;br /&gt;
:2008年1月25日 君は1000% [[オメガトライブ#1986オメガトライブ / カルロス・トシキ&amp;amp;オメガトライブ|1986オメガトライブ]]&lt;br /&gt;
:2008年1月29日 歌ドキッ!プレイバック!! （Talk Day）（with アヤカ）&lt;br /&gt;
:2008年1月30日 [[GET WILD]] [[TM NETWORK]]（with 石川梨華、アヤカ）&lt;br /&gt;
*[[FIFA女子ワールドカップ|サッカーFIFA女子ワールドカップ中国]]（フジテレビ） ※ゲストコメンテーター&lt;br /&gt;
:2007年9月11日  サッカー日本女子代表 vs サッカーイングランド女子代表・[[上海虹口足球場]]&lt;br /&gt;
:2007年9月14日  サッカー日本女子代表 vs サッカーアルゼンチン女子代表・上海虹口足球場&lt;br /&gt;
:2007年9月17日  サッカー日本女子代表 vs サッカードイツ女子代表・[[杭州黄龍体育中心]]&lt;br /&gt;
:2007年9月30日  サッカーブラジル女子代表 vs サッカードイツ女子代表（決勝）・上海虹口足球場&lt;br /&gt;
:2007年10月13日 FIFA女子ワールドカップ総集編 ※ナビゲータ&lt;br /&gt;
*[[FIFAクラブワールドカップ2007]]（日本テレビ） ※日本応援隊&lt;br /&gt;
:2007年12月7日 開幕前スペシャル&lt;br /&gt;
:2007年12月7日 [[ワイタケレ・ユナイテッド]] vs [[セパハン]]・[[国立霞ヶ丘競技場]]&lt;br /&gt;
:2007年12月13日 キックオフ直前SP&lt;br /&gt;
:2007年12月13日 [[浦和レッドダイヤモンズ|浦和レッズ]] vs [[ACミラン]]・[[横浜国際総合競技場|日産スタジアム]]&lt;br /&gt;
:2007年12月13日 ハイライト&lt;br /&gt;
*バンクに恋!（2010年12月5日 [[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
:[[朝日新聞社杯競輪祭|競輪祭]]決勝戦中継における特番のタイトル。ゲスト出演し、同年11月に参加した石垣島アースライド2010の結果を報告。&lt;br /&gt;
ハモネプ　(2013年10月8日、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
今夜比べて、(2013年11月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ドッキリ、(2013年12月29日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
画面に名前が表示されなかった&lt;br /&gt;
ポワロ2(2013年、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
2014年1月19日に&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
有吉(2014年4月28日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年5月20日。11月3日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
モーターボード(2014年7月20日。11月16日。BSフジテレビ)&lt;br /&gt;
二宮(2014年9月28日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
自転車マラソン(2014年10月25日。テレビ東京)ただし出たのは冒頭のみ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ12.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
*プッチモニダイバー（2000年6月26日 - 12月25日 [[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]：プッチモニ [[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
*プッチモニダイバーV3（2001年1月8日 - 2002年9月26日 パーソナリティ：プッチモニ TOKYO FM）&lt;br /&gt;
*プッチモニのプッチナイト（2002年2月19日 - 22日 パーソナリティ：プッチモニ [[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*吉澤ひとみの [[allnightnippon]] SUPER! 一番乗りスペシャル（2002年10月16日 - 18日 ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*ヘッチャラ平家★[[よろしくヨッスィー]]（2001年10月6日 - 2002年10月5日 [[CBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
*いきなりイナバ★よろしくヨッスィー（2003年4月6日 - 2004年3月27日 CBCラジオ）&lt;br /&gt;
*ハロプロ123!（[[エフエム大阪|fm osaka]]）&lt;br /&gt;
:2003年4月28日 - 5月1日 パーソナリティ：吉澤 小川&lt;br /&gt;
:2003年11月3日 - 6日 パーソナリティ：吉澤 {{JIS90フォント|辻}} 新垣&lt;br /&gt;
:2004年1月1日 - 8日 パーソナリティ：吉澤 藤本&lt;br /&gt;
*しんドル:モーニング娘。の浪漫なRADIO（2004年5月6日・13日 パーソナリティ：吉澤 紺野 新垣 亀井 Japan FM Network([[全国FM放送協議会|JFN]])系列）&lt;br /&gt;
*[[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（[[東北放送|TBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
:2005年6月13日 - 24日 パーソナリティ：吉澤 藤本 村田&lt;br /&gt;
:2006年3月13日 - 24日 パーソナリティ：吉澤 紺野 村田&lt;br /&gt;
:2007年4月23日 - 27日・30日 - 5月4日 パーソナリティ：吉澤 田中 村田&lt;br /&gt;
*[[ハロプロやねん!]]（[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
:2005年6月10日・17日・24日 パーソナリティ：吉澤 新垣 道重&lt;br /&gt;
:2006年6月9日 パーソナリティ：吉澤 紺野 亀井 田中&lt;br /&gt;
:2006年6月11日（朝までハロプロやねん!!）パーソナリティ：吉澤 紺野 亀井 田中&lt;br /&gt;
:2007年4月20日・27日 パーソナリティ：吉澤 田中 光井&lt;br /&gt;
:2007年5月4日 パーソナリティ：吉澤&lt;br /&gt;
:2007年8月24日・31日 パーソナリティ：吉澤 石川 里田&lt;br /&gt;
*ぷらっと☆ホーム（2007年3月15日・22日 パーソナリティ：吉澤 里田 北沢 [[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[音楽ガッタスのGuts10☆ガッタス!!]]（2007年10月1日 - 、パーソナリティ：音楽ガッタス CBCラジオ）&lt;br /&gt;
*[[ヤングタウン土曜日]]（2009年10月 - 、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
*JOGLIS+（2010年4月 - 2011年4月、[[TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
*[[相田翔子のスウィート・ソレイユ|吉澤ひとみのスウィート・ソレイユ]]（2012年2月 -、　ニッポン放送系）&lt;br /&gt;
:2012年2月現在産休のため芸能活動を一時的に休止している[[相田翔子]]の代理パーソナリティを担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオドラマ ===&lt;br /&gt;
*モーニング娘。の仔犬ダンの物語（2002年12月12日 吉澤 安倍 飯田 矢口 {{JIS90フォント|辻}} 加護 ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*さよなら、あした（2003年11月24日 - 27日 吉澤 石川 MBSラジオ）&lt;br /&gt;
*あまやどり（2003年6月16日 - 19日 吉澤 飯田 藤本 ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*Ema（2004年1月19日 - 22日 吉澤 柴田 村田 ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*ラブリー!ミラクル･フットサル（2005年12月25日 吉澤 斉藤 柴田 MBSラジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオナレーター ===&lt;br /&gt;
*Olympic Supporter's Station＜ビハインド・ストーリー：[[平山相太]]＞（2004年5月3日 TOKYO FM）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
*第9回ハロプロビデオ[[チャット]]（2005年5月13日 [http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台・ミュージカル ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ13.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
*LOVEセンチュリー 〜夢はみなけりゃ始まらない〜（2001年5月3日 - 27日、[[日生劇場]]）&lt;br /&gt;
*モーニング・タウン（2002年5月24日 - 6月24日、[[青山劇場]]）&lt;br /&gt;
*江戸っ娘。[[忠臣蔵]]（2003年5月31日 - 6月29日、[[明治座]]）&lt;br /&gt;
*HELP!!熱っちぃ地球を冷ますんだっ。（2004年5月29日 - 6月13日、[[中野サンプラザ]]）&lt;br /&gt;
*[[リボンの騎士]]ザ・ミュージカル（2006年8月1日 - 27日、[[新宿コマ劇場]]）&lt;br /&gt;
*「何日君再来」イツノヒカキミカエル（2007年5月4日 - 22日、日生劇場／5月25日 - 28日、[[梅田芸術劇場#シアター・ドラマシティ|シアター・ドラマシティ]]） - 美華 役（石川梨華とのダブルキャスト&amp;lt;ref&amp;gt;当初は辻希美が務める予定の役だったが、辻が妊娠で降板したため吉澤が代役を務めることとなった。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
*平成レボリューション〜バック トゥ ザ・白虎隊（2007年10月3日 - 11日、[[スペース・ゼロ|全労済ホール/スペース・ゼロ]]）&lt;br /&gt;
*〜昭和歌謡シアター『オリビアを聴きながら』〜（2007年11月28日 - 12月2日、全労済ホール/スペース・ゼロ）&lt;br /&gt;
*東京アリス（2009年5月8日 - 17日、全労済ホール/スペース・ゼロ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
*ダイワハウススペシャル プロ野球オールスタースポーツフェスティバル（日本プロ野球選手会・讀賣テレビ放送主催、2012年12月6日開催、2013年1月6日に日本テレビ系列放送）ゲスト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*はたちの献血キャンペーン（2008年2月3日 - 11日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 吉澤ひとみ写真集 よっすぃー。（2001年10月6日、[[ワニブックス]]） ISBN 4-8470-2676-4&lt;br /&gt;
* 吉澤ひとみ写真集 8teen（2004年3月20日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2798-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載雑誌 ===&lt;br /&gt;
* CDでーた Hello! ヨッスィー（2001年7月5日 - 2006年6月14日、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単行本 ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ14.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
* Hello! ヨッスィー（2007年4月20日、角川マガジンズ）ISBN 978-4827530513&lt;br /&gt;
**卒業直前!緊急撮り下ろしグラビア10ページ&lt;br /&gt;
**6年分の連載を一挙掲載&lt;br /&gt;
**半生を語るロングインタビュー10,000字&lt;br /&gt;
**吉澤画伯によるペインティング企画Paint! ヨッスィー&lt;br /&gt;
* トップスポーツビジネスの最前線2007（2007年9月20日、[[講談社]]）ISBN 978-4062820677&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2000年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[プッチモニ]]（2000年 - 2009年）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** あか組4（2001年 [[太陽とシスコムーン|T&amp;amp;Cボンバー]]解散後）&lt;br /&gt;
** 10人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** セクシー8（2002年）&lt;br /&gt;
** 11WATER（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ビーナスムース]]（2002年 グリコ ムースポッキーCMキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。さくら組]]（2003年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス H.P.）キャプテン（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[音楽ガッタス]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[HANGRY&amp;amp;ANGRY]]（2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ドリームモーニング娘。]]（2011年 - ） &lt;br /&gt;
* [[ABCHO]]（2012年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
*[[Gatas Brilhantes H.P.]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.up-front-promotion.co.jp/artist/yoshizawa-hitomi/ 吉澤ひとみ] - 所属事務所オフィシャルサイト&lt;br /&gt;
*[http://www.up-fc.jp/m-line/member/yoshizawa_hitomi/ 吉澤ひとみオフィシャルファンクラブページ] - M-line club。会員限定コンテンツなど。&lt;br /&gt;
* 音楽ガッタス&lt;br /&gt;
**[http://www.gatas-brilhantes-hp.net/ongakugatas/ 音楽ガッタス special site]&lt;br /&gt;
**[http://www.up-fc.jp/m-line/member/ongaku_gatas/ ongaku gatasオフィシャルファンクラブページ]&lt;br /&gt;
***[http://www.gatas-brilhantes-hp.net/ongakugatas/profile/yoshizawa.html 音楽ガッタス special site Profile] - プロフィール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|プッチモニリーダー]]|2002年9月23日 - 2009年3月31日|[[保田圭]]|[[中島早貴]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|モーニング娘。サブリーダー]]|2005年1月30日 - 2005年4月14日|[[矢口真里]]|[[藤本美貴]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|モーニング娘。リーダー]]|2005年4月15日 - 2007年5月6日|[[矢口真里]]|[[藤本美貴]]}}&lt;br /&gt;
{{アップフロントグループ}}&lt;br /&gt;
{{Gatas Brilhantes H.P.}}&lt;br /&gt;
{{モーニング娘。}}&lt;br /&gt;
{{M-line club}}&lt;br /&gt;
{{ハロー!プロジェクト}}&lt;br /&gt;
{{プッチモニ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:よしさわ ひとみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。のメンバー]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:M-line club]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A1%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B2%E3%81%AE%E6%B0%97%E6%8C%81%E3%81%A1&amp;diff=260303</id>
		<title>メレンゲの気持ち</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A1%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B2%E3%81%AE%E6%B0%97%E6%8C%81%E3%81%A1&amp;diff=260303"/>
				<updated>2014-11-16T06:01:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* 備考 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''メレンゲの気持ち'''は、[[土曜日]]昼12:00～13:30（2000年3月25日までは～13:00）に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列で放送している[[トーク番組|トーク]][[バラエティ番組|バラエティ]][[テレビ番組|番組]]である。[[1996年]][[4月6日]]から放映開始。[[2006年]][[8月5日]]放送分から[[ハイビジョン制作]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レギュラー出演者==&lt;br /&gt;
'''司会者'''&lt;br /&gt;
*[[久本雅美]]－1996年4月6日～&lt;br /&gt;
伊藤朝子&lt;br /&gt;
三吉彩花。(2014年10月11日から)10月5日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
尾上正也。(2014年11月1日から)10月25日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''その他'''&lt;br /&gt;
*[[石塚英彦]]（[[ホンジャマカ]]）（「石塚英彦の通りの達人」）&lt;br /&gt;
*[[清水ミチコ]]（ナレーション、番組開始当初から）&lt;br /&gt;
*:ナレーションの中で[[デヴィ夫人]]・[[楠田枝里子]]・[[淡路恵子]]など様々な[[物真似|ものまね]]を披露する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去===&lt;br /&gt;
'''司会者'''&lt;br /&gt;
久本以外の司会2人は数年おきに交代する。当初は一番若手であり、当時人気絶頂期を迎えていた菅野を中心におき、ベテランの高木と久本が全面的に進行をサポートするという形でスタートしたが、菅野・高木が降板した後は、現在のように久本がメインとなり、後の2人の女性司会者が随時交代してゆくという形に移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[高木美保]]－1996年4月6日～1999年1月&lt;br /&gt;
*[[菅野美穂]]－1996年4月6日～1999年1月&lt;br /&gt;
*[[橘実里]]－1999年1月9日～9月25日&lt;br /&gt;
*[[水野真紀]]－1999年1月9日～2000年9月30日&lt;br /&gt;
*[[松本明子]]－1999年10月2日～2000年3月25日、2000年10月7日～2005年1月8日&lt;br /&gt;
*[[浅田美代子]]－2000年4月15日～2005年1月8日&lt;br /&gt;
*[[相田翔子]]－2005年1月15日～2007年3月31日&lt;br /&gt;
*[[若槻千夏]]－2005年1月15日～2007年3月31日&lt;br /&gt;
あやや&lt;br /&gt;
高橋マーサ&lt;br /&gt;
'''その他'''&lt;br /&gt;
*[[コージー冨田]]（～2005年1月8日）&lt;br /&gt;
*[[原口あきまさ]]（～2005年1月8日）&lt;br /&gt;
*[[キングコング (お笑い)|キングコング]] （[[西野亮廣]]・[[梶原雄太]]）－2005年1月15日～2007年3月31日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スタッフ==&lt;br /&gt;
*構成：[[わぐりたかし]]、[[鮫肌文殊]]、[[舘川範雄]]、[[竹田康一郎]]&lt;br /&gt;
*ナレーション：[[清水ミチコ]]&lt;br /&gt;
*TM：[[江村多加司]]&lt;br /&gt;
*ディレクター：橋口洋之、今井大輔&lt;br /&gt;
*演出：北條伸樹&lt;br /&gt;
*プロデューサー：[[鈴木雅人]]／松島美由紀、佐藤俊一、中島千恵理、原田浩司&lt;br /&gt;
*チーフプロデューサー：[[梅原幹]]&lt;br /&gt;
===過去のスタッフ===&lt;br /&gt;
*演出：杉岡士朗&lt;br /&gt;
*プロデューサー：及川千津　→　[[松本浩明]]　→　[[寺内壮]]&lt;br /&gt;
*総合演出・プロデュース：高木章雄&lt;br /&gt;
*チーフプロデューサー：[[城朋子]]　→　[[中山良夫]]　→　[[吉田真]]　→　[[安岡喜郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==コーナー==&lt;br /&gt;
番組開始時に毎週3組のトークゲストが紹介される。ゲストは男性と女性がバランスよく組み合わされている（例えば、ベテラン男性俳優・中堅女性タレント・若手男性お笑いコンビというように）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===メレンゲ写真館===&lt;br /&gt;
番組のメインのトークコーナー。ゲスト1人1人の写真や過去の話などでトークを進めていく。最近はゲストが自宅内を撮影したVTRなどを紹介することが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前はコージー冨田と原口あきまさが進行役だった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それ以前はお手伝いアナとして、[[羽鳥慎一]]、[[寺島淳司]]、[[長谷川憲司]]、[[鈴木崇司]]ら男性アナが担当。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、[[1998年]][[5月]]から[[2001年]][[3月]]まではゲストが[[料理]]を作るコーナーもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===石塚英彦の通りの達人===&lt;br /&gt;
2000年1月スタート。石塚英彦（コーナー内では「石ちゃん」と呼称）が都内や関東近郊を主とした街中に出かけ、料理店などに立ち寄り地元の人々と触れ合ったりする名物コーナー。かつては「石ちゃんのおみやげ」がスタジオに届く趣向もあった。その後の「[[Debuya]]」～「[[元祖!でぶや]]」、「[[ぴったんこカン・カン]]」など、石塚がグルメレポートでブレークした一つのきっかけである。これを拡大したゴールデンタイムの特番が定期的に放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===メレンゲ楽屋ツアー===&lt;br /&gt;
[[バスガイド]]に扮した久本が田舎の修学旅行生に扮したキングコングをゲストの楽屋に案内するという設定のコーナー。スタジオゲストの中から1組（主に女性ゲスト）の楽屋を訪問し、私服や所持品・所持金をチェックする。キングコングが3月31日に卒業した後は、久本、松浦、高畑の3人で行っている。それにともない服装もセーラー服へと変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===メレンゲ探偵団 ビューティフルライフ===&lt;br /&gt;
モンキッキーが優雅に暮らす有名人の私生活に密着するロケ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年まで放送されていた「メレンゲ探偵団」は、モンキッキーが「[[探偵物語]]」の[[松田優作]]風の扮装で、話題の人物などを取材するロケだった。モンキッキーのほかに週替わりのゲスト1名が参加し、グルメに関するロケでは大抵[[内山信二]]が登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年12月までのコーナータイトルはモンキッキーがかつて組んでいたコンビ「[[アニマル梯団]]」にちなんだ「アニマル探偵団」で、視聴者からの投稿に答えて話題の人物を取材。スタジオに話題の人物を招いていた事もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==過去のコーナー==&lt;br /&gt;
===キングコングのクイズ東京スポット===&lt;br /&gt;
2005年1月22日開始。MCはキングコング。[[東京都]]のある区・市をテーマに人気の店や名物などのクイズ2問に答える。開始当初はゲストチームとMCチームの対戦、のちにMCとゲストが1組ずつ組んだ3チームの対戦となった。1問目の正解チームには問題にちなんだ賞品、2問目の正解チームには地元で評判の[[スイーツ]]が贈られる。2005年12月まで放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年12月までは別の出演者の司会による「メレンゲ配達便 日本全国美味しいお取り寄せ」で、コージー冨田、原口あきまさ、モンキッキーもクイズに参加していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
略称は'''クイズ東スポ'''だが、[[東京スポーツ]]とは一切関係ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ありえないグランプリ===&lt;br /&gt;
2005年9月開始。トークゲストが「ありえない」エピソードを話し、審査員が採用・不採用を判定する。採用されたエピソードをまとめた書籍の出版を目指していた。MCはキングコング。審査員は久本・相田・若槻および将口真明（日本テレビ出版部）・[[IKKO]]（メークアップアーティスト）。2006年8月に「ありえない話 芸能人とっておき秘話集」（日本テレビ出版部刊）として出版された。表紙イラストはキングコング西野。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年6～9月には、トークの冒頭に「魔王様のご質問」というコーナーがあった。天の声（キングコングの2人が大魔王・小魔王として担当）の質問にゲストが○×で答えてトークした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴代のスタジオセット==&lt;br /&gt;
*初代：1996年4月～1998年3月&lt;br /&gt;
*2代目:1998年4月～2000年3月&lt;br /&gt;
*3代目:2000年4月～2002年3月&lt;br /&gt;
*4代目:2002年4月～2004年12月&lt;br /&gt;
*5代目:2005年1月～現在&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==番組タイトルロゴ==&lt;br /&gt;
タイトルロゴは番組開始以来初めて2005年1月15日から変更された。&lt;br /&gt;
*初代：1996年4月6日開始～2004年12月25日&lt;br /&gt;
*2代目：2005年1月15日～現在&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット局 ==&lt;br /&gt;
'''同時ネット'''（土曜12:00～13:30）&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]（2007年10月6日から11:55～12:00に前座予告番組「メレンゲの前説」を放送。「ザ・直前DASH」と「ザ・鉄腕DASH」の関係に近い。）&lt;br /&gt;
*[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]（[[よさこいソーラン祭り]]などの特番の時は放送時間変更あり。場合によっては2日遅れで月曜日9時55分～11時25分に放送したり、特番の時の放送内容を１週遅れで放送することがある）&lt;br /&gt;
*[[宮城テレビ放送|ミヤギテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[福島中央テレビ]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ金沢]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ信州]]&lt;br /&gt;
*[[静岡第一テレビ]]（7月第1週は同局の開局記念特番を放送するため、以前はこの日の放送は休止となっていたが、現在は時間を繰り下げて放送している）&lt;br /&gt;
*[[中京テレビ放送|中京テレビ]]&lt;br /&gt;
*[[高知放送]]&lt;br /&gt;
*[[南海放送]]&lt;br /&gt;
*[[福岡放送]]&lt;br /&gt;
*[[熊本県民テレビ|くまもと県民テレビ]]※2006年に一旦打ち切られ、未放送となっていた時期があったが、現在は放送が再開（かつ同時ネットで）されている。未放送だった時期は、「ウィークエンドスペシャル」（[[火サス]]の再放送）を放送したり、「[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]」や「[[女王の教室]]」などを2時間若しくは4時間連続で再放送していた。&lt;br /&gt;
*[[鹿児島讀賣テレビ|鹿児島読売テレビ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''遅れネット'''&lt;br /&gt;
*[[青森放送]]（日曜11:40～13:10）※8日遅れ&lt;br /&gt;
:この時間に特別番組（[[24時間テレビ]]・スポーツ中継・他系列ネット番組のSP版など）が入る場合は次回分は放送されない（常に8日遅れを維持）。だが、最近では視聴者の要望等で休止対象の回でも後日に放送されたり、土曜日の午後に移動して放送することもある。地上デジタルのハイビジョン放送は2007年10月7日にようやく開始となった。&lt;br /&gt;
*[[秋田放送]]（日曜12:00～13:30）※8日遅れ&lt;br /&gt;
*[[山梨放送]]（日曜12:00～13:30）※8日遅れ[[2007年]][[10月14日]]より放送開始予定。&lt;br /&gt;
*[[西日本放送]]（日曜12:00～13:30）※15日遅れ&lt;br /&gt;
:以前は最大で半年遅れ（後に2ヶ月遅れ）だったために季節感にズレが生じたり、告知案内もほとんどが終わった後だった。その後視聴者からの要望もあって2005年4月以降は現行の15日遅れまでに縮まる。また一時期自社制作番組編成のために平日深夜枠に移動していたが自社制作番組枠が土曜に移動し、現在の枠に再び収まっている。マラソン・駅伝中継が日曜昼に編成されることもあって休止や時間変更も多々あり（時間変更で[[たかじんのそこまで言って委員会|後続の番組]]が休止になるためこれらの視聴者からの不満も多い）、同時ネット化を要望する視聴者も多い。&lt;br /&gt;
:15日遅れで固定化されていたが2007年3月25日朝に発生した[[能登半島地震]]に関する[[NNN報道特別番組]]が12:30から放送されたため、当日放送分はその時点で打ち切られ、翌週に再度放送された。そのために遅れ幅は1週間広がってしまったが、現在は再び15日遅れに戻っている。&lt;br /&gt;
*[[長崎国際テレビ]]（土曜13:00～14:30）&lt;br /&gt;
*[[琉球放送]]（金曜14:54～16:24；[[東京放送|TBS]]系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''非ネット（過去に放送されていた局を含む）'''&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※[[クロスネット局]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ岩手]]（一時期放送されていた）&lt;br /&gt;
*[[北日本放送]]（一時期放送されていた） &lt;br /&gt;
*[[福井放送]]※（一時期放送されていた）&lt;br /&gt;
*[[よみうりテレビ]]（一時期放送されていた）&lt;br /&gt;
*[[日本海テレビ]]&lt;br /&gt;
*[[広島テレビ放送|広島テレビ]]（2006年3月25日をもって打ち切り〔当日の朝刊のテレビ欄に最終回表示はなかった〕）&lt;br /&gt;
*[[山口放送]]&lt;br /&gt;
*[[四国放送]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ大分]]※（但しTBS系の[[大分放送]]では放送されていた時期がある。）&lt;br /&gt;
*[[テレビ宮崎]]※（但しTBS系の[[宮崎放送]]では放送されていた時期がある。）&lt;br /&gt;
*[[山形放送]]※2006年4月1日～2006年11月25日（打ち切り後の2006年12月2日からはドラマ「[[ごくせん]]」を放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、2006年3月20日19時から20時54分には一部地域を除きスペシャル版が同時ネットで放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==備考==&lt;br /&gt;
*2005年4月に始まった[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列の裏番組「[[バニラ気分!]]」は、「メレンゲの気持ち」をもじったようなタイトルであり、その前半部分「[[マツケン・今ちゃん・オセロのGO!GO!サタ]]」は「メレンゲの気持ち」に類似したトーク番組である。週末の昼としては長寿番組の域に入った「メレンゲの気持ち」を少なからず意識したものと考えられる。&lt;br /&gt;
*番組のマスコットキャラクターとして、メレンゲシスターズ（『'''メレンゲちゃん'''（菅野美穂）』、『'''メレミちゃん'''（久本雅美）』、『'''メレッホちゃん'''（高木美保）』）がいる。これは番組内の一般公募で選ばれたキャラクターを、[[アンパンマン]]の作者で知られる[[やなせたかし]]氏が描き起こしたものである。お菓子作りが得意な3姉妹という設定である。やなせ氏がデザインした為か、アニメ『それいけ!アンパンマン』に登場したことがある（メレンゲシスターズの声は菅野美穂、久本雅美、高木美保の3人があてている）&lt;br /&gt;
*1998年に放送された[[中山エミリ]]がトークゲストだった回にて、[[ドラえもん]]ファンである中山エミリが当時チェーンメール等を通じて広まっていた[[ドラえもんの最終回]]の内容を話し、涙を流すということがあった。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[4月21日]]放送回では久本が喉の調子が悪くマイクを持ちながらトークした&lt;br /&gt;
。2014年3月17日のスッキリの宇津井健の話題で宇津井健の出演シーン放送された&lt;br /&gt;
2012年11月13日のエブリィの熊谷真実のご成婚の話題で熊谷真実の出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
また2013年3月29日の坂口良子崩御の話題で坂口良子親子&lt;br /&gt;
の出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
歴代司会者はほとんど&lt;br /&gt;
ご成婚している&lt;br /&gt;
2013年現在芦田愛菜以外&lt;br /&gt;
の歴代司会者は&lt;br /&gt;
ほとんどご成婚している&lt;br /&gt;
2014年1月4日の有吉ゼミで&lt;br /&gt;
ハリセンの出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
2014年6月1日の波乱で2012年の鈴木奈々の出演シーン放送された&lt;br /&gt;
2014年8月24日の波乱で品川のシーン放送された&lt;br /&gt;
2014年10月4日はごきげんようの大賞のパロディだった&lt;br /&gt;
誰が卒業しても他の番組と違い卒業と一言も言わない。マーサが卒業した事は2014年10月5日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
(ワイドショーとぐるないゴチはちゃんと告知する)&lt;br /&gt;
2014年11月15日は安達祐実が出演したが出た事がYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* メレンゲの気持ち おいしいレシピ集（1997年9月） ISBN 4820396609&lt;br /&gt;
* メレンゲの気持ち おいしいレシピ集2（1998年7月） ISBN 4820396927&lt;br /&gt;
* メレンゲの気持ち もっと美味しいレシピ集（1999年7月） ISBN 482039729X&lt;br /&gt;
* ありえない話　芸能人とっておき秘話集（2006年8月） ISBN 4820399659&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[いきなり!黄金伝説。]]&lt;br /&gt;
*[[脳内エステ IQサプリ]]&lt;br /&gt;
:「黄金」には久本が、「IQ」には石塚がレギュラー出演しているが、[[福岡県]]ではメレンゲの裏でこれらの番組が[[再放送]]されており（共に12:00開始）、番組の顔がダブルで重複するという現象が起こっている（但し、再放送は時折別番組に差し替えられることがある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--日本テレビではトップページ以外からのリンクを禁止しています--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[http://www.ntv.co.jp/ 日テレ]&lt;br /&gt;
:順序:トップページ→情報・バラエティ→メレンゲの気持ち&lt;br /&gt;
==前後番組の変遷==&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]|&lt;br /&gt;
放送枠=土曜昼12時枠|&lt;br /&gt;
番組名=メレンゲの気持ち|&lt;br /&gt;
前番組=[[ビッグサタデー]]|&lt;br /&gt;
次番組=―|&lt;br /&gt;
2放送局=日本テレビ|&lt;br /&gt;
2放送枠=土曜午後1時枠|&lt;br /&gt;
2番組名=メレンゲの気持ち|&lt;br /&gt;
2前番組=ビッグサタデー|&lt;br /&gt;
2次番組=―|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
[[Category:トーク番組|めれんけのきもち]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビのバラエティ番組|めれんけのきもち]]&lt;br /&gt;
[[Category:久本雅美のバラエティ番組|めれんけのきもち]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=FNN%E5%A0%B1%E9%81%93%E7%89%B9%E5%88%A5%E7%95%AA%E7%B5%84&amp;diff=260302</id>
		<title>FNN報道特別番組</title>
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				<updated>2014-11-16T05:53:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* 2006年1月23日 堀江貴文（ライブドア社長・当時）ら逮捕 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''FNN報道特別番組'''（'''えふえぬえぬ・ほうどうとくべつばんぐみ'''）は、[[FNN]]の加盟局向けに放送される[[特別番組]]の名称および通称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自然災害（[[台風]]・[[地震]]）や、大きな事件・事故が発生した（もしくは発生が見込まれる）場合に放送。予定されていた[[テレビ番組]]を変更して、特別番組として放送を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
大きな事件・事故や災害が起こった場合の報道特別番組は、その時間にスタンバイしている報道番組のキャスター（フジテレビのアナウンサー・記者等）がひとまず進行役を務め、場合によっては[[安藤優子]]や[[須田哲夫]]らが引き継ぐ。以前は[[露木茂]]、[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]、[[黒岩祐治]]らも務めていた（[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村]]は現在でもコメンテーターとして出演する場合がある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送の際はその旨を「この時間は予定を変更してFNN報道特別番組をお送りします」「この時間は予定を変更してFNN報道特別番組をお送りしています」「この時間は予定を変更してFNN報道特別番組をお送りしました」と約10分おきに表示。FNNの通常ニュース番組の次の番組が報道特別番組を放送する際、FNNニュース中に報道特別番組を予告するテロップもあった。また、臨時ニュースという形では「この時間は予定を変更して○○のニュースをお送りします」という表示も。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別番組の事例 ==&lt;br /&gt;
=== 台風関連（ローカル・ブロック台風を含む） ===&lt;br /&gt;
台風時は、各局で編成されるため、ネットでの放送は滅多にしない。&amp;lt;br&amp;gt;※但し『[[めざましテレビ]]』や『[[FNNスーパーニュース|スーパーニュース]]』など生放送のニュース･情報番組では、番組の多くを台風情報にあてる。&lt;br /&gt;
==== 2005年9月6日 [[台風14号]] ====&lt;br /&gt;
*15:30から、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作で関西テレビの[[毛利八郎]]と[[片平敦]]（気象予報士）が中心となって、[[テレビ新広島]]・[[山陰中央テレビ]]・[[岡山放送]]・[[テレビ愛媛]]・[[高知さんさんテレビ]]の各局を結び『報道特別番組 大型台風14号接近中』が16:00まで放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年9月16日 [[台風20号]] ====&lt;br /&gt;
*この日は『[[ノンストップ]]』が休止になった。『[[笑っていいとも!]]』の冒頭にも伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年10月16日 [[台風26号]] ====&lt;br /&gt;
*この日は朝10時から30分まで台風情報を放送した。このため『[[ノンストップ!]]』が短縮になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地震関連 ===&lt;br /&gt;
==== 1978年6月12日 [[宮城県沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*17:14 『（番組名不詳）』の放送中に地震発生。『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、[[仙台放送]]のみに津波注意報・警報の文字テロップを挿入。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[FNNニュースレポート23:00]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*13日15:00 『[[3時のあなた]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1983年5月26日 [[日本海中部地震]] ====&lt;br /&gt;
*12:00 『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』の放送中に地震発生。『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、[[秋田テレビ]]のみに津波注意報・警報の文字テロップを挿入。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[FNNニュースレポート23:00]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
 {{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年1月15日 [[釧路沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*20:06 『[[金曜ファミリーランド]]』の放送中に地震発生。『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、uhbのみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*20:54 『[[FNNニュース]]』内「あすの天気」で詳報。&lt;br /&gt;
*23:45 『[[FNN NEWSCOM]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
**担当:[[木村太郎]]・[[横井克裕]]・[[長谷部真理子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年7月12日 [[北海道南西沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*22:17 『[[関西テレビ制作・月曜夜10時枠の連続ドラマ|月曜サスペンスシリーズ]]』の放送中に地震発生。『FNN地震速報』『FNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、uhbのみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[FNN NEWSCOM]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:木村太郎・[[青嶋達也]]・長谷部真理子）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年10月4日 [[北海道東方沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*22:23 特別番組（番組名不詳）を中断して[[木村太郎]]（当時は『[[ニュースJAPAN]]』のコメンテーター）が第一報を伝える。&lt;br /&gt;
**その後、uhbのみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[ニュースJAPAN]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:木村太郎・[[宮川俊二]]・[[中井美穂]]（安藤優子の代役））。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年12月28日 [[三陸はるか沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*21:19 『[[タモリのボキャブラ天国|タモリのスーパーボキャブラ天国]]スペシャル』の放送中に地震発生。その後、『FNN地震速報』『FNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**uhbおよび新潟総合テレビでは、臨時ニュースの後もローカルで特番を放送しても冒頭でスタッフの声が聞こえる放送事故が発生。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[ニュースJAPAN]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:木村太郎・宮川俊二・安藤優子）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年1月17日 [[阪神・淡路大震災]]（[[兵庫県南部地震]]） ====&lt;br /&gt;
*5:55 『[[めざましテレビ]]』で第一報（地震情報を中心に、内容を全て変更して放送）。&lt;br /&gt;
**以後の主要番組は一部番組を除き、地震情報中心の内容で放送されたり地震関連の緊急特別番組が放送されたりした。&lt;br /&gt;
***この為『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』が4日間休止になり、1月19日まではゴールデンタイムの番組もほとんどが『FNN緊急特別番組 兵庫県南部地震』に差し替えられた。&lt;br /&gt;
*通常の時刻テロップは全局共通の赤色カスタムでしたがこの日から4日間は各局ノーマルカスタムになっている。&lt;br /&gt;
**5:55 [[大塚範一]]、[[八木亜希子]]（めざましテレビ）&lt;br /&gt;
**8:00 [[生島ヒロシ]]、[[吉崎典子]]（[[おはよう!ナイスデイ]]）&lt;br /&gt;
**11:30 [[堺正幸]]、[[田代尚子]]（[[FNNスピーク]]）&lt;br /&gt;
**18:00 [[露木茂]]、[[松山香織]]（FNNスーパータイム）&lt;br /&gt;
**[[安藤優子]]、[[宮川俊二]]、[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]（木村は現地リポーターとして数日間神戸に滞在）。&lt;br /&gt;
*1月22日に再開した『笑っていいとも!』で震災の話を冒頭で伝える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年5月13日 [[鹿児島県北西部地震]] ====&lt;br /&gt;
*14:32 『[[ビッグトゥデイ]]』の放送中に地震発生。『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、[[鹿児島テレビ]]のみに津波注意報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*17:55 『[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年5月4日 [[石垣島南方沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年9月3日 [[岩手県内陸北部地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年9月15日 [[宮城県南部地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年9月21日 [[台湾大地震]] ====&lt;br /&gt;
*通常のニュース番組で放送（TXNを除き特別番組を組まなかったのはFNNだけである）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年10月6日 [[鳥取県西部地震]] ====&lt;br /&gt;
*13:30 『[[幸福の明日]]』の放送中に地震発生。『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、[[山陰中央テレビ]]のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。 &lt;br /&gt;
*14:05 『[[チャンネルα|チャンネルαニュース]]』で詳報。&lt;br /&gt;
*17:00 『[[FNNスーパーニュース]]速報』を放送。&lt;br /&gt;
*23:50 『ニュースJAPAN』は内容を一部変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年3月24日 [[芸予地震 (2001年)|芸予地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年11月3日 [[宮城県北部地震#2002年宮城県北部地震|宮城県北部地震]] ====&lt;br /&gt;
*12:37 『[[ウチくる!?]]』の放送中に地震発生。『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、仙台放送のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。 &lt;br /&gt;
*17:30 『FNNスーパーニュースWEEKEND』にて詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年5月26日 [[東北地震|三陸南地震]] ====&lt;br /&gt;
*18:24 『FNNスーパーニュース』のローカル枠放送中に地震発生。『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**全国放送の 『スポーツの力』を中止して仙台放送と岩手めんこいテレビに中継をつないだ。&lt;br /&gt;
**その後、仙台放送と岩手めんこいテレビに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*19:00 仙台放送は『[[みのもんたのSOSシリーズ|危機一髪!SOS]]』を休止しローカル特別番組を19:54まで放送。&lt;br /&gt;
*20:54 『[[FNNレインボー発]]』で詳報。&lt;br /&gt;
*23:30 『ニュースJAPAN』は内容を一部変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年7月26日 [[宮城県北部地震#2003年宮城県北部地震|宮城県北部地震]] ====&lt;br /&gt;
*07:13 『[[ポンキッキーズ21]]』の放送中に地震発生。『FNN地震情報』で第1報。&lt;br /&gt;
**その後、[[仙台放送]]のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。 &lt;br /&gt;
*07:30 『[[FNNニュース]]』は内容を変更して地震情報。&lt;br /&gt;
*18:30 仙台放送は『[[ナイター中継]]』を19:00に繰り下げ、30分間のローカル特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年9月26日 [[十勝沖地震#2003年十勝沖地震|北海道十勝沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*04:30 『[[めざビズ]]』を放送。&lt;br /&gt;
*04:55頃 地震情報を開始。&lt;br /&gt;
*05:25 『[[めざましテレビ]]』を放送（内容を全て変更して地震情報）。&lt;br /&gt;
**その後、uhbのみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年10月23日 [[新潟県中越地震|新潟県中越地震（新潟県中越大震災）]] ====&lt;br /&gt;
*18:30 特別番組を開始。&lt;br /&gt;
**『[[もしもツアーズ]]』から『[[グータン～自分探しバラエティ～|グータン]]』までの全ての番組を休止し、長時間の放送を行った。&lt;br /&gt;
***[[境鶴丸]]、[[武田祐子]]が担当し、[[安藤優子]]に引き継ぐ。&lt;br /&gt;
*24日の早朝も通常放送を中止し、7:30からの『[[報道2001]]』でも地震関連を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年3月20日 [[福岡県西方沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*10:00 『[[笑っていいとも!増刊号]]』の放送中に地震発生。『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、[[テレビ西日本]]のみに津波注意報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*『[[ステーションブレイク]]』の直後、すぐに地震のニュースを放送。&lt;br /&gt;
**[[藤村さおり]]が担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年4月11日 [[千葉県北東部地震]] ====&lt;br /&gt;
*7:22 『めざましテレビ』の放送中に地震発生。その後、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**『[[めざまし調査隊]]（現在は廃止）』のコーナー終了後に『[[メディア見たもん勝ち]]（現在は廃止）』などを全て休止し報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
*8:00 『とくダネ!』で詳報。&lt;br /&gt;
*11:30 『FNNスピーク』でも詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年7月23日 [[千葉県北西部地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年8月16日 [[宮城県沖地震#2005年宮城県沖地震（宮城県南部地震）|宮城県南部地震]] ====&lt;br /&gt;
*発生時は『[[FNNスピーク]]』の放送中であり、スタジオが強く揺れる様子がリアルタイムで全国に伝わった。&lt;br /&gt;
**その後の『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』では5分ほど番組内で『FNN報道特別番組 宮城県南部地震』を放送し、暫くは通常放送だったが、この日は12:53に終了して、すぐに地震の最新情報に切り替えて放送していた。&lt;br /&gt;
**[[川端健嗣]]、[[石井百恵]]（[[テレビ新広島]]、[[高木広子]]の代行として）。&lt;br /&gt;
***その後、[[仙台放送]]のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年11月15日 [[千島列島沖地震 (2006年)|千島列島沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*20:15 『[[はねるのトびら]]』の放送中に地震発生。その後、『FNN地震速報』『FNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*20:29 uhb～テレビ静岡までの各系列局で[[津波注意報]]・[[津波警報]]発令中の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
**uhbではスーパーではなく、なぜか全画面で[[津波注意報]]・[[津波警報]]発令中の画面が放送された（音声は番組のもの）。&lt;br /&gt;
***何分か後にスーパーでの表示になった。&lt;br /&gt;
*20:54 『FNNレインボー発（系列局によってタイトルは違う）』で詳報。&lt;br /&gt;
*23:00 [[放送事故]]の発生により、一時30分間津波注意報・津波警報の字幕スーパーが解除する前に消える事態に。&lt;br /&gt;
**23:00の放送事故の詳細は[[関西テレビ放送#放送事故|関西テレビ]]の項を参照。&lt;br /&gt;
*23:30 『ニュースJAPAN』は内容を一部変更。&lt;br /&gt;
*24:37・24:47・24:57の10分ごとに誤報を連発。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年1月13日 [[千島列島沖地震 (2007年)|千島列島東方地震]] ====&lt;br /&gt;
*13:24 『[[バニラ気分]]』の放送中に地震発生。その後、『FNN地震速報』『FNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*13:36 uhb～関西テレビまでの各系列局で津波注意報・津波警報発令中の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*17:30 『[[FNNスーパーニュースWEEKEND]]』の冒頭で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月25日 [[能登半島地震 (2007年)|能登半島地震]] ====&lt;br /&gt;
*9:42 『[[ONE PIECE]]』の放送中に地震発生。『FNN地震速報』『FNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、[[石川テレビ放送|石川テレビ]]のみに津波注意報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*9:56 『ONE PIECE』を途中中断し、同時ネット局のみ4分間の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**[[関西テレビ放送|関西テレビ]]等の『[[旅ッキリ!?]]』は、通常通り放送。&lt;br /&gt;
*10:00 『笑っていいとも増刊号』開始。10:40頃から2度中断して報道特別番組を放送。[[吉田伸男]]アナウンサーが担当。&lt;br /&gt;
*11:50 『産経テレニュースFNN（系列局によってタイトルは違う）』開始。内容は地震関連に終始。&lt;br /&gt;
*12:00 『ウチくる!?（系列局によってはローカル編成）』開始。フジテレビのみL字放送で対応。&lt;br /&gt;
*13:10 『[[あっぱれさんま大教授]]（系列局によってはローカル構成）』を通常放送。&lt;br /&gt;
*13:35 『[[海筋肉王 ～バイキング～]]（系列局によってはローカル構成）』を通常放送（この日で最終回を迎える）。&lt;br /&gt;
*14:00 『春の高校バレー男子決勝戦』を全国ネットで放送。随時L字放送で対応。&lt;br /&gt;
*15:00 『スーパー競馬（関西・東海ではドリーム競馬）』を通常放送。&lt;br /&gt;
*16:00 「ガイド」を放送。&lt;br /&gt;
*16:05 『春の高校バレー女子決勝～東九州龍谷×大阪国際滝井～』で、一部の地域に地震報道番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月15日 [[三重県中部地震]] ====&lt;br /&gt;
*12:19 『ウチくる!?』の放送中に地震発生。『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、[[東海テレビ]]のみに津波注意報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*17:30 『[[FNNスーパーニュースWEEKEND]]』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2010年2月23日 [[平成チリ地震]] ====&lt;br /&gt;
*9:32頃 『ONE PIECE』の放送中に大津波警報等を出すが、それにより放送事故が発生。&lt;br /&gt;
*17:30 『FNNスーパーニュースweekend』で詳報。&lt;br /&gt;
**東海テレビでは『[[テレビ日曜夕刊]]』。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[ちびまる子ちゃん]]』.18:30『サザエさん』は通常通り放送。でも津波警報等のスーパーが入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2011年3月11日 [[東日本大震災]] ====&lt;br /&gt;
*[[韓国ドラマ]]を途中で中断し、FNN系列全局に大津波警報等出した後に報道特別番組をCM抜きで3日間放映。&lt;br /&gt;
*『[[ドラゴンボール改]]』の人造人間編の最終回が放送されなかった。&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』は4日間放送休止になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年4月13日 [[淡路島地震]] ====&lt;br /&gt;
*『[[めざましどようび]]』の放送前に地震発生。『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、[[関西テレビ]]のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
**芸能コーナーに出演予定だった堺雅人と新垣結衣は終盤に出演した。&lt;br /&gt;
*放送予定だった「三浦春馬のトークコーナー」は2週間後に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 選挙関連 ===&lt;br /&gt;
;【参考番組】&lt;br /&gt;
*[[FNN踊る大選挙戦]]&lt;br /&gt;
*[[FNN選挙WARS～改革の最終審判～]]（2005年9月11日、19:58～翌2:35／21:15～22:25と23:15～翌0:45に『[[世界柔道]]』を内包する）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年8月8日 [[郵政解散]] ====&lt;br /&gt;
*13:00 参議院本会議の模様を放送（14:00まで。[[安藤優子]]、[[滝川クリステル]]が担当）。&lt;br /&gt;
*『[[F2スマイル]]』は1時間遅れで関東地方ローカルのみ『[[フジテレビの日祭り]]』として放送、『[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]』は深夜に放送、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]制作の[[昼ドラマ|お昼のドラマ]]『[[契約結婚]]』は翌日に放送（8月12日・13日の両日に地域によって2話分を放送）。&lt;br /&gt;
**『[[FNNスピーク]]』『[[FNNスーパーニュース]]』では、[[和田圭|和田圭解説委員]]が国会からレポート。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年4月7日 [[民主党]]代表に[[小沢一郎]] ====&lt;br /&gt;
*2:05 『[[FNNスーパーニュース特報]]』を放映。&lt;br /&gt;
*[[東海テレビ]]ではこの日放送予定だった『[[デジモンセイバーズ]]』を4月10日に振り替え放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大事件・大事故・訃報関連 ===&lt;br /&gt;
==== 1970年3月31日 [[よど号ハイジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*7:33 事件発生。&lt;br /&gt;
**その後『[[小川宏ショー|奥さまスタジオ 小川宏ショー]]』を途中で中断し、『FNN緊急特別番組 よど号ハイジャック事件』を放送。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1970年5月11日 [[ぷりんす号シージャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*0:00 事件発生。&lt;br /&gt;
*7:00からの放送を予定していた『[[小川宏ショー|奥さまスタジオ 小川宏ショー]]』を中止し、『FNN緊急特別番組 ぷりんす号シージャック事件』を放送。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1972年2月19日 [[あさま山荘事件]] ====&lt;br /&gt;
*15:00 事件発生。その後、『[[3時のあなた]]』の放送中に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**20日 7:00からの放送を予定していた『[[小川宏ショー|奥さまスタジオ 小川宏ショー]]』を中止し、『FNN緊急特別番組 あさま山荘事件』を18:00頃までCM抜きで放送。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1976年2月4日 [[ロッキード事件]] ====&lt;br /&gt;
*午後 事件発生。その後、フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1976年7月27日 [[ロッキード事件]]で[[田中角栄]]元[[総理大臣|総理]]逮捕 ====&lt;br /&gt;
*6:30 田中角栄元総理が逮捕。その後、フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1977年10月15日 [[西肥バスジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*10:30 事件発生。&lt;br /&gt;
*10:35 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1981年11月18日 [[ロス保険金疑惑事件]] ====&lt;br /&gt;
*午後 事件発生。その後、フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[FNNニュースレポート23:00]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1982年2月8日 [[ホテルニュージャパン火災]] ====&lt;br /&gt;
*3:00 火災が発生。&lt;br /&gt;
*6:00 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*8:30 『[[おはよう!ナイスデイ]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[FNNニュースレポート23:00]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1983年9月1日 [[大韓航空機撃墜事件]] ====&lt;br /&gt;
*21:00 事件発生。その直後、『（番組名不詳）』の冒頭に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[FNNニュースレポート23:00]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*翌日8:30 『[[おはよう!ナイスデイ]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*翌日11:30 『[[FNNニュースレポート11:30]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*翌日15:00 『[[3時のあなた]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年8月12日 [[日本航空123便墜落事故|日航ジャンボ機墜落]] ====&lt;br /&gt;
*20:00 『[[月曜ドラマランド]]』の放送中に墜落事故が発生。その後、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**露木茂（[[逸見政孝]]の代役）・[[幸田シャーミン]]らが担当。&lt;br /&gt;
*事故の翌日8:30 『[[おはよう!ナイスデイ]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*事故の翌日10:00 『[[らくらくTOKIO]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*事故の翌日11:30　『[[FNNニュースレポート11:30]]』の放送中に生存者救出の中継あり。&lt;br /&gt;
**『[[笑っていいとも!]]』は途中で中断し、そのまま『FNN報道特別番組 日航ジャンボ機墜落』を放送。&lt;br /&gt;
***タモリが「生存がいたんだよ」と言った後『FNN報道特別番組 日航ジャンボ機墜落』に切り替わった。&lt;br /&gt;
*事故の翌日15:00 『[[3時のあなた]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*事故の翌日21:00 『[[なるほど!ザ・ワールド]]』は坂本九も出ていたが予定通り放送された。&lt;br /&gt;
**ラストに「生存を祈る。」のテロップが表示された。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年9月11日 [[夏目雅子]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年11月29日 [[国電同時多発ゲリラ事件]] ====&lt;br /&gt;
*6:30 事件発生。その後、『[[FNNモーニングワイド ニュース&amp;amp;スポーツ]]』にて第一報。&lt;br /&gt;
**さらにその後、内容を大幅変更し、報道フロアーから放送。&lt;br /&gt;
*8:30 『[[おはようナイスデイ|おはよう!ナイスデイ]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:[[桑原征平]]・[[須田哲夫]]・[[松尾紀子]]）。&lt;br /&gt;
*10:00 『[[らくらくTOKIO]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*11:30 『[[FNNニュースレポート11:30]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:露木茂・[[小出美奈]]）。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*17:00 『[[夕やけニャンニャン]]』は通常通り放送したが、『'''報道センターからのニュース'''』のコーナーを拡大しこのニュースを伝えた（担当:[[逸見政孝]]）。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:逸見政孝・幸田シャーミン）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1986年11月21日 [[伊豆大島]][[三原山]][[噴火]] ====&lt;br /&gt;
*16:16 三原山外輪山から大規模な噴火が発生。その後、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**関東ローカルで16:30から『[[正義の味方株式会社]]』の生放送を予定していたため、即時対応。&lt;br /&gt;
*17:00 『[[夕やけニャンニャン]]』を定刻放送開始。オープニングおよび冒頭での『'''うしろゆびさされ組'''』の歌のみ消化。&lt;br /&gt;
**それ以外の内容はすべて報道センター（9サブ）へ。報道センターでは逸見政孝と幸田シャーミンが担当。&lt;br /&gt;
***着替え前の私服の状態で顔出しせざるを得ない状況にあったため、『[[スーパータイム]]』終了まで2人とも私服にて出演を通す。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』を定刻開始。関東では全編をこの件の報道にあてる。&lt;br /&gt;
*19:00以降、予定していた番組の一部を残し、差し替え可能な番組はすべて『FNN報道特別番組 伊豆大島三原山噴火』に差し替え。&lt;br /&gt;
*深夜枠では、もともと生放送だった『[[いきなりフライデーナイト]]』は番組内に臨時ニュースを挿入するも放送は予定通りだったが、それ以外のパッケージ番組はすべて休止。&lt;br /&gt;
**この中には『[[録画チャンネル4.5]]』も含まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1987年3月31日 [[三井物産]][[マニラ]]支店長[[若王子信行]]さん解放 ====&lt;br /&gt;
*8:00 『[[ひらけ!ポンキッキ]]』の放送中に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*8:30 『[[おはよう!ナイスデイ]]』は30分延長して放送し、後続番組の『[[美味しんぼ倶楽部]]』は10:30から短縮して放送。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*17:50すぎ 『[[夕やけニャンニャン]]』の番組内に、当時のフィリピン大統領との会見の模様をカットイン。&lt;br /&gt;
**この週の『夕やけニャンニャン』はスタジオセットの建て替えに伴い、事前にVTR収録されていたため、通常生放送時にはある『報道センターからのニュース』のコーナーがなかったことやVTR収録のため報道センターへの渡しもできなかったことから、やむなくVTRに割り込みカットインの形を取った。&lt;br /&gt;
*翌々4月2日0:00 『[[FNNニュース工場]]』は内容を大幅に変更。&lt;br /&gt;
**この日は[[ナイター中継]]延長のため、21:00以降の番組は1時間繰り下げ。&lt;br /&gt;
***『[[プロ野球ニュース]]』は通常通り放送したが、『ニュース工場』は0:50～1:20まで若王子さん解放のニュースを終始放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1987年9月22日 [[昭和天皇]][[手術|開腹手術]] ====&lt;br /&gt;
*午後 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1988年9月24日 [[昭和天皇]][[病気|病状悪化]] ====&lt;br /&gt;
*16:30 『[[おそ松くん]]』の放送中に昭和天皇の病状が悪化。その後、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*19:00からの放送を予定していた『[[所さんのただものではない!|バスクリンタイム 所さんのただものではない!]]』と19:30からの放送を予定していた『[[ついでにとんちんかん]]』、さらに20:00からの放送を予定していた『[[オレたちひょうきん族]]』と21:00からの放送を予定していた『[[ゴールデン洋画劇場]]』を休止し『FNN緊急特別番組 天皇陛下病状悪化』を23:00まで放送。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1989年1月7日 [[昭和天皇]][[崩御]] ====&lt;br /&gt;
*6:25に「天皇陛下が危篤状態になった」との一報が入り、通常番組を全て休止し臨時ニュースを放送。&lt;br /&gt;
*7:57 [[藤森昭一]][[宮内庁]][[長官]]の会見で「天皇陛下が崩御されました」と発表した後、8時から9日未明（8日深夜）の放送終了まで通常番組を全て中止し『FNN緊急特別番組 天皇陛下崩御』をCM無しで放送。&lt;br /&gt;
**8日に予定されていた『[[サザエさん]] 放送1000回記念スペシャル』は、3月26日に振り替え放送された。&lt;br /&gt;
**9日～13日は『笑っていいとも!』の放送を休止し、同番組の人気コーナー「テレフォンショッキング」の名場面を集めた『笑っていいとも! 友達の輪スペシャル』に差し替えた。&lt;br /&gt;
***露木茂らが担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1991年1月17日 [[湾岸戦争]] ====&lt;br /&gt;
*午後 戦争が勃発。その直後、フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*その後『FNN緊急特別番組 湾岸戦争』を放送。安藤優子・木村太郎・青嶋達也が担当。&lt;br /&gt;
**このため『笑っていいとも!』は5日間放送休止になった。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』は内容を大幅に変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1991年6月3日 [[雲仙岳|雲仙普賢岳]]噴火 ====&lt;br /&gt;
*16:08 警戒していた[[警察]]・[[消防]]をはじめとした報道関係者の前で大規模な火砕流が発生。&lt;br /&gt;
*16:10 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』は内容を大幅に変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[FNN NEWSCOM]]』も内容を大幅に変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1991年8月19日 [[ソ連8月クーデター|ソ連クーデター]] ====&lt;br /&gt;
*12:35 『[[笑っていいとも!]]』の放送中にクーデターが発生。その後、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*12:45 『[[笑っていいとも!]]』を強制終了し、『FNN報道特別番組 ソ連クーデター』を開始。&lt;br /&gt;
**13:00からの放送を予定していた『[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]』は深夜に振替放送された。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[タイム3]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』も内容を大幅に変更し、報道フロアから放送（担当:黒岩祐治・安藤優子）。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[FNN NEWSCOM]]』も内容を大幅に変更し、報道フロアから放送（担当:木村太郎・青嶋達也・長谷川真理子）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年12月25日 [[逸見政孝]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*午後 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』の冒頭で詳報。&lt;br /&gt;
**18:30 『[[幽遊白書]]』を休止し、逸見氏追悼の特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**19:00からの特別番組（番組名不明）も休止し、逸見氏追悼の特別番組を放送（担当:[[露木茂]]・[[安藤優子]]）。&lt;br /&gt;
*24:00 『[[FNN NEWSCOM]]』でも詳報。&lt;br /&gt;
**前日の『[[FNN NEWSCOM]]』では冒頭で木村太郎が“逸見が重篤になった”事を伝えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年4月26日 [[中華航空機墜落事故]] ====&lt;br /&gt;
*20:30 [[プロ野球|プロ野球中継]]の途中に墜落事故が発生。その後、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*21:00～ 『[[なるほど!ザ・ワールド]]』の途中から『FNN報道特別番組 中華航空機墜落』を開始。&lt;br /&gt;
*23:00～ 『[[ニュースJAPAN]]』で事故関連を中心にニュースを放送。&lt;br /&gt;
**担当は安藤優子・露木茂・山中秀樹ほか。また[[東海テレビ放送|東海テレビ]]は[[高井一]]アナが担当。&lt;br /&gt;
**翌朝の『めざましテレビ』も報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
***このときの進行にメインの大塚範一キャスターは登場せず、相方の八木亜希子アナ（当時）とニュース担当だった向坂アナの二人で担当した。&lt;br /&gt;
***この際、全国送出される赤色カスタムの時刻表示は表示されず各局出しになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年5月1日 [[アイルトン・セナ|アイルトン・セナ事故死]] ====&lt;br /&gt;
*26:30 『[[F1|F1サンマリノGP]]』の中継中に事故が発生。途中より『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、F1中継を一時中断してアイルトン・セナの追悼番組を放送した。&lt;br /&gt;
*翌2日 『（番組名不明）』を休止して『緊急スペシャル アイルトン・セナ事故死』を放送。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年6月27日 [[松本サリン事件]] ====&lt;br /&gt;
*午後 『（番組名不詳）』の放送中に事件発生。その後、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』は内容を大幅に変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[ニュースJAPAN]]』で事件関連を中心にニュースを放送。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年3月20日 [[地下鉄サリン事件]] ====&lt;br /&gt;
*8:30 『[[おはよう!ナイスデイ]]』（司会：生島ヒロシ・富永美樹（大林典子の代役））の放送中に事件発生。その後、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**さらにその後、築地情報カメラ（聖路加ガーデン屋上）からの映像を交え第一報。&lt;br /&gt;
***番組中交通関連の速報テロップを何度も挟み、番組終了後は『スピーク』を挟み夕方まで全ての番組を休止して『FNN緊急特別番組 地下鉄サリン事件』を編成。&lt;br /&gt;
***当日はさらに19:00からの放送を予定していた2時間の特別番組（番組名不明）を休止して『FNN緊急特別番組 地下鉄サリン事件』を放送。&lt;br /&gt;
**特に松本智津夫被告の逮捕時（同年5月16日）には4:30ごろから24:30までの間の番組を全て休止して『FNN緊急特別番組 地下鉄サリン事件』を編成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年4月19日 [[横浜駅異臭事件]] ====&lt;br /&gt;
*午後 『（番組名不詳）』の放送中に事件発生。その後、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*19:00からの『[[ドラゴンボールZ]]』を休止し、『FNN報道特別番組 横浜駅異臭事件』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年6月21日 [[全日空857便ハイジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*12:30 『笑っていいとも!』の放送中に事件発生。その後、途中から『FNN報道特別番組 全日空857便ハイジャック事件』を開始。&lt;br /&gt;
*19:00からの『ドラゴンボールZ』を休止して『FNN報道特別番組 全日空857便ハイジャック事件』を放送。&lt;br /&gt;
**そのまま事件が解決される翌朝まで放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1996年6月13日 [[福岡空港ガルーダ航空機離陸事故]] ====&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』の途中から『FNN報道特別番組』を開始。&lt;br /&gt;
*18:00 『FNNスーパータイム』は内容を大幅変更し、ガルーダ航空機離陸事故の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1996年8月7日 [[渥美清]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*15:50すぎ 『[[ビッグトゥデイ]]』のエンディング中に『FNNニュース速報』で第1報。&lt;br /&gt;
*18:00 『FNNスーパータイム』は内容を一部変更し、渥美清氏逝去のニュースを放送した（担当:[[露木茂]]・[[松山香織]]）。&lt;br /&gt;
*19:00からの『[[ドラゴンボールGT]]』、19:30からの『[[るろうに剣心]]』、20:00からの『[[鬼平犯科張]]（?）』を休止し、渥美氏追悼の特別番組を放送（担当:[[露木茂]]・[[吉崎典子|大林典子]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年4月22日 [[ペルー日本大使公邸人質事件]]・武力隊突入 ====&lt;br /&gt;
*日本時間早朝から武力隊突入。その後、『めざましテレビ』からそのニュースを中心に放送。&lt;br /&gt;
*10:00 『[[どう～なってるの?!]]』を休止し、『FNN報道特別番組 ペルー日本大使公邸人質事件・武力隊突入』を放送。&lt;br /&gt;
**12:00からの『笑っていいとも!』は通常放送。&lt;br /&gt;
*16:00 『[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン|FNNザ・ヒューマン]]拡大版』として放送開始（担当:笠井信輔・笹栗美根）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年6月28日 [[神戸連続児童殺傷事件]]容疑者逮捕 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年12月16日 [[ポケットモンスター|ポケモン]]ショック発生 ====&lt;br /&gt;
*詳細は[[ポケモンショック|こちら]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年10月4日 [[和歌山毒物カレー事件]]容疑者逮捕 ====&lt;br /&gt;
*6:00すぎ フジテレビ系列全局（[[テレビ宮崎]]含む）が『FNN報道特別番組』に切替り、容疑者逮捕の模様を放送。&lt;br /&gt;
*6:30 『[[産経テレニュースFNN|FNNニュース]]』を放送。&lt;br /&gt;
*7:30 『[[報道2001]]』は内容を大幅変更し、容疑者逮捕の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
*9:00からの『[[ひみつのアッコちゃん]]』、9:30からの『[[おそく起きた朝は…|おそく起きた朝は…]]』を休止し引き続き報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**9:00からの報道特別番組はフジテレビ発、9:30からの報道特別番組は関西テレビ発。&lt;br /&gt;
***9:00からの『[[ひみつのアッコちゃん]]』、9:30からの『[[おそく起きた朝は…|おそく起きた朝は…]]』は翌週に振り替え放送された。&lt;br /&gt;
*10:00からの『[[笑っていいとも!|笑っていいとも!増刊号]]』は通常通り放送。&lt;br /&gt;
*翌5日の『めざましテレビ』『[[ナイスデイ]]』『FNNスーパーニュース』でも内容を大幅変更し容疑者逮捕の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年7月23日 [[全日空61便ハイジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』の1コーナー『テレフォンショッキング』の最中に報道フロアから速報が入り、[[堺正幸]]（当時『FNNスピーク』キャスター）が機長が刺殺されハイジャック犯が逮捕されたことを伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年9月30日 東海村JCO臨界事故 ====&lt;br /&gt;
*17:25 『FNNスーパーニュース特報』を放送。&lt;br /&gt;
*翌10月1日には16:55より前倒しで『FNNスーパーニュース特報』を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年3月8日 [[東京地下鉄|営団地下鉄]][[東京地下鉄日比谷線|日比谷線]]脱線衝突事故 ====&lt;br /&gt;
*『情報プレゼンター [[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』の番組中に事故が発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*9:55 各局、通常番組放送。&lt;br /&gt;
*11:30 『FNNスピーク』内で、事故の詳細を伝える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年3月31日 [[有珠山]]噴火 ====&lt;br /&gt;
*13:08 『[[ごきげんよう]]』の放送中に噴火。『ごきげん』の途中から『FNN報道特別番組 有珠山噴火』を開始。&lt;br /&gt;
:uhbでは、フジテレビが『FNN報道特別番組 有珠山噴火』を開始する前からローカルで報道特別番組を開始していた。&lt;br /&gt;
*13:30 『[[ザ・美容室]]』の最終回を休止。&lt;br /&gt;
*14:00 『[[2時のホント]]』はこの日最終回のはずであったが内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
*15:25 『[[FNNレインボー発|午後のレインボー発]]』で詳報。&lt;br /&gt;
*15:30 『FNN報道特別番組 有珠山噴火』を再び開始、当然『[[郁恵・井森のお料理BAN!BAN!]]』『[[ポンキッキーズ]]』は休止（報道特別番組の製作はuhbで、ときたま[[堺正幸]]アナが東京から顔出し）。&lt;br /&gt;
*17:25 『FNNスーパーニュース特報』を放送。&lt;br /&gt;
*19:00 『FNN報道特別番組 有珠山噴火』を放送。担当は[[痛快！知らぬは男ばかりなり|休止番組]]の司会をしていた[[小倉智昭]]。&lt;br /&gt;
*23:50 『ニュースJAPAN』は内容を大幅変更し、有珠山噴火の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**当日予定していた『[[∀ガンダム]]』の最終回は4月14日に放送され、これにより遅れネットが先行ネットになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年4月3日 [[小渕恵三]]総理（当時）入院 ====&lt;br /&gt;
*『[[どうーなってるの?!|噂のどーなってるの?!]]』内の『郁恵・井森のお料理BAN!BAN』の途中から『FNN緊急特別番組 小渕総理入院』を開始。&lt;br /&gt;
*11:30 『FNNスピーク』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年5月3日 [[西鉄バスジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*通常のニュース番組内で放送。&lt;br /&gt;
*翌日早朝 『FNN報道特別番組 バスジャック犯人逮捕』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年5月14日 [[小渕恵三]]元総理逝去 ====&lt;br /&gt;
*午後 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年8月24日 [[アンディ・フグ]]選手逝去 ====&lt;br /&gt;
*翌25日4:55 『めざまし天気』で第一報。&lt;br /&gt;
*20:00 『[[世界ゴッタ煮偉人伝]]』を休止し、フグ選手の追悼番組を放送。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年6月8日 [[附属池田小事件]] ====&lt;br /&gt;
*14:05 [[関西テレビ放送|関西テレビ]]『[[2時ドキッ!]]』の冒頭で第一報。&lt;br /&gt;
*16:00 関西テレビから全国ネットで報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
*17:00 『FNNスーパーニュース特報』を放送。&lt;br /&gt;
*23:50 『ニュースJAPAN』は内容を大幅変更し、池田小事件の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
*翌9日8:30 『[[いつでも笑みを]]』の冒頭で詳報。&lt;br /&gt;
*10:00 『[[スーパーウォッ!チャ]]』でも内容を大幅変更し、池田小事件の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年9月1日 [[歌舞伎町ビル火災]] ====&lt;br /&gt;
*6:30 『ポンキッキーズ21』を休止して『FNN報道特別番組 歌舞伎町ビル火災』を放送。&lt;br /&gt;
*7:30 『[[FNNニュース]]』を放送。牧原俊幸・佐藤里佳が担当。&lt;br /&gt;
*7:45 通常放送を全て休止して『FNN報道特別番組 歌舞伎町ビル火災』を続ける。&lt;br /&gt;
*8:30 [[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作の『いつでも笑みを!』を定刻開始。予定を全て変更して『FNN報道特別番組 歌舞伎町ビル火災』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年9月11日 [[アメリカ同時多発テロ事件]] ====&lt;br /&gt;
*22:00 [[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作の『[[ウソコイ]]』を放送。番組開始と同時にニュース速報のテロップが入る。&lt;br /&gt;
*22:45 報道特別番組を開始。番組内のCMは差し替えられず中断してCMが放送された。また番組終了前にいったん報道をとりやめ、『ウソコイ』のエンディングテロップだけ通常通り流された。&lt;br /&gt;
**この枠は関西テレビ発全国ネット枠のため、フジテレビから関西テレビへの中継回線を開ける必要があり、その手続きや調整に手間取り、結果として報道特別番組の開始が遅れたり、途中で強制的にCMが入ったりした。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[ジャンクSPORTS]]』を休止（[[田代尚子]]、しばらくして木村太郎や安藤優子が参加）。&lt;br /&gt;
**『[[すぽると!]]』も休止し『[[ニュースJAPAN]]』のあと、更に再び報道特別番組を放送。早朝までCMなしで続ける（安藤優子、木村太郎）。&lt;br /&gt;
*翌12日 『[[めざましテレビ]]』『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ]]』の内容を大幅に変更。『めざまし』は全編報道センターからの放送。&lt;br /&gt;
**全国送出の赤色のカスタム時刻表示もこの日は各局の通常フォントに。&lt;br /&gt;
*09:55 再び報道特別番組に差し替え、夕方まで放送された（担当：田代尚子、[[大林宏]]）。&lt;br /&gt;
*11:30 『FNNスピーク』を放送。&lt;br /&gt;
*12:00　報道特別番組・第1部。担当：田代尚子、[[大林宏]]。報道センターより放送。&lt;br /&gt;
*14:05　報道特別番組・第2部。担当：[[小倉智昭]]、[[小島奈津子]]（報道センター：[[山中秀樹]]）。[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ]]のスタジオより放送。 &lt;br /&gt;
*16:00 『[[FNNスーパーニュース]]』の時間を拡大。&lt;br /&gt;
*22:00 特別番組を放送（23:30まで）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年10月8日 [[アメリカのアフガニスタン侵攻]]開始 ====&lt;br /&gt;
*23:00 『[[EZ!TV]]』で攻撃開始が近いという談話を放送。&lt;br /&gt;
**深夜未明から攻撃を開始し、明け方まで報道特別番組を放送（担当:[[松本方哉]]、安藤優子、須田哲夫）。&lt;br /&gt;
*9:55 『こたえてちょーだい』を休止し、報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年11月12日 [[航空事故|アメリカン航空機墜落事故]] ====&lt;br /&gt;
*23:45 『[[ニュースJAPAN]]』にて第一報。&lt;br /&gt;
*23:55 『[[すぽると!]]』はオープニングの挨拶だけで終了して報道特別番組に切り替え、翌13日4:55まで放送（担当:安藤優子・[[岡部いさく]]・須田哲夫・田代尚子）。&lt;br /&gt;
*『[[めざまし天気]]』『[[めざましテレビ]]』『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』は内容を大幅変更し、アメリカン航空機墜落事故の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年12月1日 [[敬宮愛子]]さま誕生 ====&lt;br /&gt;
*誕生の第一報が入り、報道特別番組体制へ。&lt;br /&gt;
**安藤優子、須田哲夫アナ、木村太郎がスタジオから伝え、宮内庁病院、皇居前から[[堺正幸]]、[[西山喜久恵]]両アナがリポート。その後、安藤と八木亜希子（当時既にフジを退職）の二人が司会をし、内親王誕生の特別番組を放映。&lt;br /&gt;
**『[[ミュージックフェア]]』と『[[バンパイヤンキッズ]]』は予定通りに放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年9月17日 [[日朝首脳会談]] ====&lt;br /&gt;
*16:00 『FNNスーパーニュース』を時間拡大して放送。安藤優子が平壌から中継。&lt;br /&gt;
**放送中に拉致被害者の安否情報を速報。18時台のローカルニュースを休止。&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年10月15日 拉致被害者帰国 ====&lt;br /&gt;
*14:05 『スーパーニュース特報』として放送開始。18時台まで放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年3月20日 [[イラク戦争]] ====&lt;br /&gt;
*10:00 米英軍のイラク攻撃の予定から『FNN報道特別番組』を開始。&lt;br /&gt;
*11:30 『[[FNNスピーク]]』の放送中に攻撃開始、安藤優子が担当。&lt;br /&gt;
*12:00 『笑っていいとも!』を休止。そのまま『スーパーニュース』まで『FNN報道特別番組』を放送。&lt;br /&gt;
*この日放送予定だった『[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]』と東海テレビ制作の昼ドラ（タイトル不明）は当日の深夜に放送された。&lt;br /&gt;
**米英軍がバクダッドに到達した時にも『FNN報道特別番組』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年9月16日 [[名古屋立てこもり放火事件]] ====&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』の放送中に速報テロップ。&lt;br /&gt;
*13:20頃 『ごきげんよう』を中断して東海テレビ発全国ネットの報道特別番組を開始。&lt;br /&gt;
*13:35頃 『[[貫太ですッ!]]』を中断して再び東海テレビからの報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**両番組は当日深夜に振り替え放送。&lt;br /&gt;
*14:00～15:00 フジテレビから報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**『[[F2]]』（フジテレビ他）は休止。『[[2時ドキッ!]]』（関西テレビ他西日本ブロックネット）は15:00からの30分に短縮。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年12月14日 [[サッダーム・フセイン|フセイン]]元大統領逮捕 ====&lt;br /&gt;
*『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』の放送中にフセイン元大統領が逮捕。その後、『FNNニュース速報』で一報。&lt;br /&gt;
*20:54～21:30 『FNN報道特別番組 フセイン元大統領逮捕』を放送。&lt;br /&gt;
**21:00に開始を予定していた『[[発掘!あるある大事典]]』以降の番組を30分繰り下げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年4月8日 [[イラク日本人人質事件]] ====&lt;br /&gt;
*翌9日の『めざましテレビ』『とくダネ!』は内容を大幅変更して放送し、そして16:59からは『FNNスーパーニュース特報』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年5月22日 日朝首脳会談・拉致被害者家族帰国 ====&lt;br /&gt;
*15:55『FNNスーパーニュース特報』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年4月25日 [[西日本旅客鉄道|JR西日本]]・[[福知山線]]の[[JR福知山線脱線事故|脱線衝突事故]] ====&lt;br /&gt;
*9:50 『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ]]』で第一報。&lt;br /&gt;
*9:55 『こたえてちょーだい!』を休止、報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**番組表上では9:55から10:32までが『こたえてちょーだい!』となっており、10:32からが『FNN報道特別番組』になっている（[[福原直英]]アナが担当）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!---*12:00からの『笑っていいとも!』は通常通り放送（但し関西テレビは報道特別番組に差し替え？）。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
*13:00 『FNN報道特別番組』を放送（福原アナに代わり安藤優子が担当）。&lt;br /&gt;
** 『ごきげんよう』と東海テレビ制作の昼ドラ（タイトル不明）は深夜に振り替え放送。&lt;br /&gt;
*15:00 『ドラゴンボールGT』を再放送（関西テレビは報道特別番組）。&lt;br /&gt;
*15:30 『FNN報道特別番組』を再び放送。&lt;br /&gt;
*15:58 『スーパーニュース』を前倒し、『FNNスーパーニュース特報』を放送（一部地域は、15:59～、16:00～放送）。&lt;br /&gt;
*19:00  関西テレビでは、『[[快傑えみちゃんねる]]』の放送を休止し、報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年7月7日 [[ロンドン同時爆破事件]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年11月29日 姉歯秀次氏（元・一級建築士）証人喚問 ====&lt;br /&gt;
*9:55 『FNN報道特別番組 姉歯氏証人喚問』を放送（11:25まで）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年12月15日 [[仰木彬]][[オリックス・バファローズ|オリックス]]前監督逝去 ====&lt;br /&gt;
*22:30ごろ　『[[大奥 (テレビドラマ)|大奥]]』の放送中に『FNNニュース速報』の字幕スーパー。&lt;br /&gt;
*23:55　『[[すぽると!]]』内の放送内容を一部変更。冒頭部分で特集が組まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年1月23日 [[堀江貴文]]（[[ライブドア]]社長・当時）ら逮捕 ====&lt;br /&gt;
*18:38 『スーパーニュース』内の『スポーツの力』の10秒予告を休止し、家宅捜索の速報を報じる。&lt;br /&gt;
**18:39 『スーパーニュース』内の『スポーツの力』を休止し、家宅捜索の速報を報じる。&lt;br /&gt;
*18:43 通常通り放送（→CM・ローカル）。&lt;br /&gt;
*19:40 ネプリーグ放送中に民放で一番早く『FNNニュース速報』の字幕スーパーで速報。&lt;br /&gt;
**その後、報道特別番組はいっさい放送せず（当時フジテレビがライブドアと資本提携の関係にあった事に関係すると思われる）。また、2006年9月の堀江貴文の初公判の際も報道特別番組は組まず、定時ニュースで対応した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年4月 姉歯秀次氏逮捕 ====&lt;br /&gt;
*8:30ころ 『とくダネ!』の放送中に｢FNNニュース速報｣の字幕スーパー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年6月 [[村上世彰]]氏（いわゆる[[村上ファンド]]代表）逮捕 ====&lt;br /&gt;
*11:00『[[こたえてちょーだい!]]』を強制終了し、 村上氏の記者会見を生中継（11:25まで）。&lt;br /&gt;
*16:55 『スーパーニュース』を『FNNスーパーニュース特報』として放送。&lt;br /&gt;
**関西テレビの『[[スーパーニュースアンカー]]』は冒頭のキャスター挨拶の後、すぐ東京発の『スーパーニュース』に切り替え。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年7月5日 [[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]][[ミサイル]]発射 ====&lt;br /&gt;
*5:25 『めざましテレビ』で第一報。&lt;br /&gt;
*8:00 『とくダネ!』でミサイル発射関連のニュースを中心に放送。&lt;br /&gt;
*12:00 『笑っていいとも!』を通常通り放送。番組内で[[安倍晋三]][[内閣官房長官|官房長官]]（当時）の会見を中継した。以降は通常通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年9月6日 [[文仁親王妃紀子|文仁親王妃]][[悠仁親王|親王]]出産 ====&lt;br /&gt;
*8:47ころ 『とくダネ!』で第一報。&lt;br /&gt;
*9:55 『こたえてちょーだい!』を休止。『FNN報道特別番組 文仁親王妃親王出産』を放送（11:25まで）。&lt;br /&gt;
*16:00 特番『FNNスーパーニュース特報』を放送（19:00まで）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年9月[[文仁親王妃紀子|文仁親王妃]][[悠仁親王|親王]]退院 ====&lt;br /&gt;
*12:15ごろ　『笑っていいとも!』放送中のCM明けにニューススタジオから安藤優子キャスターが登場し、愛育病院から退院する2人を放送。&lt;br /&gt;
**愛育病院から赤坂御所までの車列の様子を西山喜久恵アナと福原直英アナがリポート。赤坂御所に入るまでの様子を約15分間臨時ニュースとして伝える。&lt;br /&gt;
*ちなみにこの日の『笑っていいとも!』のレギュラーコーナーは一部分短縮があったものの通常通り放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年10月9日 北朝鮮[[核実験]] ====&lt;br /&gt;
*11:45 『FNNスピーク』で第一報。&lt;br /&gt;
*13:05 『[[出雲駅伝]]』内で塩崎官房長官の会見を報道特別番組として放送（[[ソウル]]から[[安藤優子]]が中継）。その為、出雲駅伝のスタートは放送できず。&lt;br /&gt;
*13:12 『出雲駅伝』に切り替わる。&lt;br /&gt;
*16:55 特番『[[FNNスーパーニュース]]特報』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月13日 高知空港全日空機胴体着陸 ====&lt;br /&gt;
【フジテレビ】&lt;br /&gt;
*10:50 『こたえてちょーだい!』の『デリデリキッチン』を休止し、報道センターから次のFNNスピーク担当の[[奥寺健]]アナウンサーが担当。&lt;br /&gt;
**画面は終始[[高知空港]]の[[高知さんさんテレビ]]情報カメラからの映像を流し、現地記者との電話中継リポートと専門家との電話解説を行なった。&lt;br /&gt;
*11:09 機内から乗客が降りる場面で放送終了。『いいものブラボー」から通常編成に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【関西テレビ】&lt;br /&gt;
*9:55 『痛快！エブリディ』を放送開始。&lt;br /&gt;
**胴体着陸の模様を生中継。[[豊田康雄]]アナウンサーが担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月16日 堀江貴文被告に判決 ====&lt;br /&gt;
*『[[こたえてちょーだい!]]』（フジテレビ系）、『[[痛快!エブリデイ]]』（関西テレビ系）、『[[ぴーかんテレビ 元気がいいね!]]』（東海テレビ系）を30分短縮し、9:55～10:25までFNN報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**テロップの一部に『[[スーパーニュース]]』のテロップが使用された。&lt;br /&gt;
**報道センター担当は[[境鶴丸]]アナウンサー。東京地裁特設テントからは[[須田哲夫]]アナウンサー。解説はフジテレビ解説委員の[[箕輪幸人]]解説委員。法廷内取材は[[森下知哉]]アナウンサーなど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月17日 [[長崎市]]の[[伊藤一長]][[市長]]が[[暗殺]] ====&lt;br /&gt;
*20:10 『[[カスペ!]] レスキュー最前線24時 東京消防庁密着300日』の放送中に「FNNニュース速報」の字幕スーパー。&lt;br /&gt;
*20:54 『FNNレインボー発』で詳報。&lt;br /&gt;
*23:45 『ニュースJAPAN』は内容を大幅に変更。『すぽると!』は枠縮小。&lt;br /&gt;
*翌17日 『[[めざにゅ～]]』『めざましテレビ』『とくダネ!』は内容を大幅に変更して、長崎市長暗殺のニュースを中心に放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月20日 [[町田市]]立てこもり事件 ====&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』の放送中に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*14:05 『[[レインボー発]]』で詳報。&lt;br /&gt;
*16:55 『スーパーニュース』の冒頭で詳報し、それ以降は画面の左上に立てこもり事件の様子が中継画面で映された（関西テレビの『スーパーニュースアンカー』では、17時台と18時台のエンディング前に、現場から[[林弘典]]アナウンサーと電話中継を結んだ。）。&lt;br /&gt;
*翌21日3:00 『[[シャンハイ・ナイト]]』（関東）の放送中に突入の速報テロップが入り、臨時ニュースを放送。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--3:00頃に起きていた方、詳細をお願いします。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年5月17日 愛知長久手立てこもり事件 ====&lt;br /&gt;
*翌日に東海テレビでは『ONEPIECE』を休止し報道特別番組を放送。それにより『ONEPIECE』は5月21日に振り替え放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2009年6月 [[マイケル・ジャクソン]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*この日放送予定だった『[[ペケポン]]』等を休止し、マイケル・ジャクソン追悼番組を放送した。&lt;br /&gt;
**東海テレビでは『[[西川きよしのご縁です!]]』を通常通り放送した後、途中から放送。&lt;br /&gt;
**小倉智昭が司会。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2009年9月 酒井法子氏謝罪 ====&lt;br /&gt;
*超報道で会見生中継し、『[[任侠ヘルパー]]』の再放送が中断されるも、草なぎ剛と安田美沙子が会話したシーンまでは放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2012年11月10日 森光子氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*『[[金曜プレステージ]]』では『ありがとう森光子さん』に差し替え。&lt;br /&gt;
**番組内では自身が司会を務めた『3時のあなた』の映像を中心に流れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2012年12月5日 18代目中村勘三郎氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*上記と同様、金曜プレステージでは『ありがとう勘三郎さん（?）』に差し替え。&lt;br /&gt;
**この日放送予定だった『[[事件屋]]』は、2013年5月17日に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年10月15日 [[やなせたかし]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年11月20日 [[島倉千代子]]氏逝去 ==== &lt;br /&gt;
*12月20日の金曜プレステージは『ありがとう千代子さん（?）』に差し替え。&lt;br /&gt;
**12月11日のYahoo!で明らかになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2014年8月20日 [[広島土砂災害]] ====&lt;br /&gt;
*7:00 『[[めざましテレビ]]』で一報を伝え、内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
*『[[とくダネ!]]』は、内容を大幅変更して土砂災害のニュースを中心に放送。&lt;br /&gt;
*『[[ノンストップ]]』は放送を中止し、臨時ニュースを放送（担当:野島卓・斉藤舞子）。&lt;br /&gt;
**『[[スーパーニュース]]』は5時台も全国ネット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
=== 『森田一義アワー 笑っていいとも!』との兼ね合い ===&lt;br /&gt;
平日の午前に何らかの有事が発生し、報道特別番組を編成する必要が生じた際は、『[[森田一義アワー 笑っていいとも]]』との兼ね合いから編成に苦労するという。理由としては下記の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[生番組]]であり、多数のレギュラーが出演しているため、種々の調整が必要となる事があるという。&lt;br /&gt;
*[[テレフォンショッキング]]に出演するゲストのスケジュール調整。&lt;br /&gt;
*[[FNS]]以外の番組販売ネット局（青森、山梨、山口など）への振替及び休止時の対応が必要となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういった事情のため、直前の[[FNNスピーク]]で伝えた後、[[笑っていいとも]]内では当該事件や事故に一切触れず、通常通りの進行をとり、13時台の番組を休止して報道特別番組とする編成になることが少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[笑っていいとも]]については、「バラエティ番組」という性格上、他番組よりも'''「今大変なことが起きてるのに馬鹿やってる場合か」'''などという批判を受けやすい。裏番組に速報・報道性の高い[[ワイドショー]]系番組が多い事もあり、実際有事に通常放送をした場合、このような批判が少なくないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とはいえ、番組途中での中断や、放送休止をしたことも当然ある。その際の対応としては[[テレフォンショッキング]]のゲストが次の放送回に回ったり、[[テレフォンショッキング]]のみを形として消化させ、以後は報道特別番組に変更する編成事例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== FNN緊急報道スペシャルの編成 ===&lt;br /&gt;
*1995年3月に発生した地下鉄サリン事件から松本被告の逮捕までは、1週間に1回ないし2回はオウム関連の2時間報道特別番組を組まれた（場合によっては3～4時間組まれた事もあった）。&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:報道特別番組|FNN]]&lt;br /&gt;
[[Category:報道|FNNほうとうとくへつ]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ|FNNほうとうとくへつ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8F%B6%E5%A7%89%E5%A6%B9&amp;diff=260301</id>
		<title>叶姉妹</title>
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				<updated>2014-11-16T05:51:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:叶姉妹1.jpg|350px|thumb|叶姉妹]]&lt;br /&gt;
[[Image:叶姉妹2.jpg|350px|thumb|叶姉妹]]&lt;br /&gt;
'''叶姉妹'''（かのうしまい）は、'''叶 恭子'''（かのう きょうこ、[[1962年]][[10月7日]] - ）と'''叶 美香'''（かのう みか、[[1967年]][[9月23日]] - ）の2人からなるユニット。実の姉妹ではない。実の兄弟姉妹でないがユニット名で名乗るのはイギリスのテクノグループ「[[ケミカル・ブラザーズ]]」等と、また実の家族ではないが同じ名字の芸名を名乗るのはアメリカのパンクロックバンド「[[ラモーンズ]]」等と同等のコンセプトである。「トータルビューティーアドバイザー」「トータルライフアドバイザー」「ライフスタイルアドバイザー」を自称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー==&lt;br /&gt;
=== 叶 恭子 ===&lt;br /&gt;
本名:'''小山 恭子'''（こやま きょうこ）。[[大阪市]][[城東区]]出身。帝国女子高等学校（現・[[大阪国際滝井高等学校]]）中退。&lt;br /&gt;
:*叶姉妹では姉（長女）の設定。「美香には少し厳しいが、全ての世話を美香にやらせており美香がいなくなると困ってしまう」というように、奔放で世間知らずな姉の役としている。&lt;br /&gt;
:*高校中退後、さまざまな職種を経て、本名の'''小山恭子'''の名でファッションモデルとして活動。&lt;br /&gt;
:*1984年頃から叶恭子と名乗り始め、グラビアやカラオケビデオなど、肌を露出した仕事を始める。&lt;br /&gt;
:*[[愛称]]の「'''ココ'''（''Coco''または''Koko''）」は主に取り巻きメンズ達が使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 叶 美香 ===&lt;br /&gt;
[[Image:叶姉妹3.jpg|350px|thumb|叶姉妹]]&lt;br /&gt;
本名:'''玉井 美香'''（たまい みか）。[[愛媛県]][[西条市]]（旧：[[東予市]]）出身。[[大阪府]][[松原市]]育ち。[[明浄学院高等学校]]、[[夙川学院短期大学]]児童教育学科卒業。&lt;br /&gt;
:*第20回[[1988年]][[ミス日本]][[グランプリ]]。&lt;br /&gt;
:*[[小学校教諭]][[教育職員免許状|二種免許]]を所持している。&lt;br /&gt;
:*高校時代、本名である'''玉井 美香'''の名で[[阪神タイガース]]を応援する番組「[[週刊トラトラタイガース]]」に番組アシスタントとして出演。&lt;br /&gt;
:*1988年、日本テレビ系の深夜番組「[[11PM]]」のカバーガールとして月曜日にレギュラー出演。&lt;br /&gt;
:*[[映画]]「[[彼女が水着にきがえたら]]」にも出演している。&lt;br /&gt;
:*その後、某プロデューサーの肝煎りで'''玉乃ヒカリ'''と改名、[[グラビアアイドル]]として活動していた。当時もテレビ出演などの経験があり、新人としてはそこそこ売れていた（叶恭子に比べれば、芸歴では圧倒している）。&lt;br /&gt;
:*叶姉妹では奔放な姉のフォローをするしっかりものの妹（三女）の役。恭子と一緒に出演するだけでなく、単独でのテレビ番組出演も多い。姉の行動に振り回されることもしばしばだが、それをよくテレビで笑いのネタにする。&lt;br /&gt;
:*愛称は「'''美香さん'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のメンバー ===&lt;br /&gt;
;叶 晴栄（かのう　はるえ）&lt;br /&gt;
:*本名:小山 晴栄（こやま はるえ）。「はるゑ」の表記もあり。&lt;br /&gt;
:*次女（の設定）。恭子の実妹。　&lt;br /&gt;
:*デビュー当初からしばらく3人で活動していたが、結婚を理由に脱退。2000年に離婚後は、姉妹のマネージャー役を務めているとされていたが、恭子は「[[婦人公論]]」2007年8月号のインタビューで、「マネージャーは美香さん以外にはできません」と晴栄のマネージメントを否定した。また、晴栄が二度、結婚と離婚をしていたことも明かされた。&lt;br /&gt;
:*叶姉妹と何度か共演したことのある[[伊集院光]]は晴栄の印象について「世間ではマネージャーと噂されているが、確かに現場には来ているが、マネージャーらしき行動はしていなかった。何もせず、ただいるだけだが、前室で出演者に用意された菓子を堂々と食べていた」と語っている。&lt;br /&gt;
:*2007年1月に行方不明となる（[[#騒動|後述]]）。　&lt;br /&gt;
:*2011年11月09日、[[横領罪]]の疑いで、[[東京地検]]に書類送検された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
===職業===&lt;br /&gt;
職業は、「トータルビューティーアドバイザー」「トータルライフアドバイザー」と自称する。本人曰く、普段、皆が行っている事を叶姉妹らしくするというもので、ユニット名である「叶姉妹」は自分達の職業の名前でもあるという。[[テレビ番組]]に出演する事も多く、[[映画]]の試写会には招待されていることが多い。テレビに出演するとき、夏でも冬でも常に露出度の高い(特に[[胸]]を露出)[[ドレス]]で出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般に「叶姉妹」として顔を知られるようになったのは1990年代半ば頃から。女性向けの[[ファッション誌]]で[[読者モデル]]として登場。また、時期を同じくして[[ワイドショー]]「[[スーパーワイド]]」、「[[ジャスト (情報番組)|ジャスト]]」のコーナー『[[辛口ピーコのファッションチェック]]』において、たびたび取り上げられるようになる。但し、[[ピーコ]]のコメントは辛辣なものが多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は関西ローカルの[[スパワールド]]の[[コマーシャルメッセージ|CM]]に出演していたこともあるが、現在は、[[DHC]]のCMキャラクターとしても活動中。同社の会誌などにも美香が時折掲載される。[[キッズステーション]]で放送される小児向け[[教育番組]]『[[モンすたージオ]]』に[[3次元コンピュータグラフィックス|CG]]キャラクター「'''スーパービューティー'''」として出演。「ココ」（恭子）と「ミカリン」（美香）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===メンズ===&lt;br /&gt;
*自身の取り巻きである男性のことをこう呼んでいる。その中でも特別に容姿端麗な男性の事を「グッド・ルッキング・ガイ」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
*恭子の好みからメンズのほとんどは、20代前半の黄色人種以外の男性で世界的に活躍する[[スーパーモデル]]が多いという。メンバーはよく変わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブログ ===&lt;br /&gt;
[[アメーバブログ]]にて[[2009年]][[1月9日]]に開設、ブログ名は『ABUNAI SISTERS』。これは叶姉妹をモデルとしたアニメーションの名前からとったもので、「ABUNAI（危ない）」は恭子が考えたようで、アメリカのドラマ『[[HEROES (テレビドラマ)|HEROES]]』内で[[マシ・オカ]]演じるヒロ・ナカムラが発して世界的に流行った「ヤッター!」に続いて流行らせたいと思っている[[日本語]]だという。開設直後からランキングの上位の常連であり、2009年1月31日に有名人ランキング1位を獲得している。2009年7月ごろ、恭子のレーシック手術のためブログを一時的に休止。2009年8月26日再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
* さまざまなプレゼントをされ「超有名[[宝石]][[ブランド]]の[[VIP]]ルームで宝石を選び放題」「[[クリスマスツリー]]に（クレジット）[[カード]]がぶら下げてある」等。今まででいちばんうれしかったプレゼントは島の権利書、[[株券]]等。　&lt;br /&gt;
*『[[芸能人格付けチェック]]』でいろいろな一流品と一般品を見極めるコーナーで唯一、叶姉妹だけが12問連続正解し「一流芸能人」の座を守った。&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンDX]]のコーナーで本人曰く「シンプルな服装」で美香が3億円、恭子にいたっては10億を超えている。服も相応に高いのだが、この億単位の値段の大部分はジュエリー類であるが故に、いつも、1位・2位となっている。2013年3月28日に放送された沖縄からの生放送スペシャルで時間が足りずに恭子の私服を披露できずに終わったこともある。その時のテーマは「ちょっと控えめなシースルー」だった。&lt;br /&gt;
*女子中高生各1000人に調査される@peps!ランキンでは、「日本のセレブ芸能人といえば？」で2位のマリエに大差をつけて1位になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===叶恭子===&lt;br /&gt;
*メンズ、いわゆる異性関係については、[[スーパーモデル]]等総勢100人近くおり「必需品」と語る。大人数なため、名前がよく被る。被りやすい名前は「スチュアート」と「リチャード」。被ってしまうと1号、2号と付け区別する。[[電話]]がかかってきて、美香が「リチャード1号から電話ですよ」と取り次ぐと、1号にもかかわらず、3号と勘違いして会話していることもよくある。[[デート]]する人も曜日で分かれている。[[ホテル]]の大部屋で大勢の男性たちを裸にさせ「人間[[チェス]]」を楽しんだり、[[カラオケ]]に行って自身も全裸となり歌ったり、男性に跨り「お馬さんごっこ」をしている(その後複数で[[夜]]もこなすそう)。これを「[[ダウンタウンDX]]」（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）で話し、共演者全員驚いていたが平然と「チェスの人間版ってだけのことですもの」と言い放った。恭子にのめり込み過ぎて[[ノイローゼ]]になり母国に帰ったスーパーモデルもいたそう。同時に愛することのできる男性の人数について「[[時間]]的にも[[肉体]]的にも6人までなら、男を同時に平等に愛すことができます」と「[[ダウンタウンDX]]」（日本テレビ系）で発言した。&lt;br /&gt;
*自分が不利になると「美香さんがそう言えって」「ねぇ、美香さん」と言う。　&lt;br /&gt;
*自宅の中では[[裸|全裸]]で生活していると語る。&lt;br /&gt;
* 理解困難な数々の驚くべき発言から「[[空飛ぶグータン]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）に出演した際「30秒に1回面白いことを言う女」と紹介された。　&lt;br /&gt;
*「[[結婚]]はお金のためにする。それ以外に何の目的があるというのか」と豪語しており「[[踊る!さんま御殿]]」（日本テレビ系）で[[明石家さんま]]に「どんな人と結婚したい?」と聞かれると「小さな国でも構わないので、[[王|王様]]ですかね」と答えた。もし結婚した場合も美香と一緒に暮らし、美香が先に結婚した場合も付いていくという。&lt;br /&gt;
* 本屋に行くと、昆虫図鑑を中心に10～15万円分は購入する。本屋に限らず買い物の荷物持ちは男性たちである。買い物はいつも衝動買いであり「最終的には買うのが遅いか早いかだけ」と語っている。&lt;br /&gt;
* 「[[ダウンタウンDX]]」に出演した際は必ずグロスについてイジられ、[[松本人志]]に「[[唐揚げ]]食べられたんですか?」や「1人だけ本番前に[[天ぷら]]食べて」とよくネタにされる。&lt;br /&gt;
* 美香から語られるエピソードから「1人では何もできない」という印象をもたれるそうだが、美香によると美香が体調を崩して入院した際は恭子が1人でハイヤーの手配をしたり、スーパーに食べ物を買いに行って見舞いに来てくれたことがあったと「ダウンタウンDX」で明かす。このエピソードを聞いた番組司会者の[[浜田雅功]]は「やればできるじゃないの!」と恭子を褒めていた。&lt;br /&gt;
* [[井上公造]]がアンダーヘアー部分にあるバタフライのタトゥーを見て拝んだといわれている。ちなみに、アンダーヘアーは永久脱毛した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===叶美香===&lt;br /&gt;
* 着用しているものは姉のお下がりであると語っている。&lt;br /&gt;
* 好奇心旺盛からか「[[爆笑問題の検索ちゃん]]」に出演した際、恭子に「とにかく事細かに聞いて店員を困らせることがある」と暴露された。　&lt;br /&gt;
* [[ゴルフ]]が得意。芸能人ゴルフコンペに単独で出場している姿がマスコミでもよく取り上げられる。&lt;br /&gt;
* 連夜姉の世話に追われ、なかなか彼氏ができない。また「付き合っている人やいいなと思う人は、なぜだか皆、姉に奪われるんです。いいなぁと思う人は、次回食事するときはだいたい姉とピッタリくっついているんです。そして1度奪われたメンズは決して帰ってこないんです」と発言している。この発言に対して恭子は、「奪っているんではなく、勝手に来るんですよ～」と発言した。ちなみに好みのタイプは「誠実な人」。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 騒動 ==&lt;br /&gt;
===次女・晴栄失踪 ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[2月9日]]放送回の「[[おはよう朝日です]]」（[[ABCテレビ]]）で芸能レポーターの[[井上公造]]が、晴栄は恭子の3億円以上する10カラットの[[ダイヤモンド]]の[[指輪]]、ダイヤモンドがちりばめられた[[時計]]や他のジュエリーを身に着けたまま姿がわからなくなり、恭子が警察署で捜索のために相談していると語った。その後、『[[女性セブン]]』誌の報道を機に晴栄の失踪は広く知られることとなった。各種報道機関によって「叶姉妹が宝石や衣装保管のために借りた家賃60万円のマンションに住んでいた」「そのマンションに保管してあった宝石・高級家具など5億円相当を持って逃げた」「現在消息不明」「警察に被害届が出された」ことが報道されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
叶恭子の代理人の弁護士[[弘中惇一郎]]による[[2月22日]]の緊急会見で、[[1月26日]]に叶姉妹に晴栄と連絡が取れないとのことで相談を受けマンションに行ってみると鍵が付け替えられていて、[[1月28日|同28日]]に心配して晴栄の部屋に行ったところ、もぬけの殻というよりも綺麗に掃除されていたとのことだった。使い古しの家具などは、残っており選別した形跡があったことから、「計画的なことが伝わってきた」として、[[2月6日]]に被害届のコピーを提出。その後、警察から連絡があり、正式な文書として被害の目録を付け14日に受理された。晴栄は[[2月17日]]に弁護士とともに警察に出頭し事情聴取を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書籍『Love&amp;amp;Sex』の発売時期とほぼ重なる形で今回の騒動が話題となったために、書籍の宣伝ではないかと疑惑をもたれたが、恭子、美香共に「そのようなことはありません。書籍の内容と今回の件がリンクしているとは思えません」と否定し、涙ながらに訴えた。取材をした[[井上公造]]曰く、恭子は実妹である晴栄が失踪したことで相当気を病んでおり、電話口でも疲れている様子が分かったという。恭子らは持ち逃げされた宝石などの行方よりも晴栄のことが心配であると語り、今回の騒動でストレスからか4kg痩せたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[2月27日]]に恭子の弁護士が会見を行ったが、晴栄は「自分のもの以外は持ち出していない」「3億円相当といわれている10カラットのダイヤモンドだけども、あんなのは1000万円程度の価値しかない」などと語っているという。一方の恭子は晴栄に対して[[刑事告訴]]（[[業務上横領]]）と[[所有権]]に基づく引き渡し請求を行うことを決めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恭子は『[[婦人公論]]』2007年8月号に手記を寄せた。「母ががんで闘病をしていた際、妹が介護をしているというので相当な額の送金もしていた。介護していたはずの3年半の間、ベルギー人の恋人と暮らしていたようなんです」と暴露する一方で、「ただ、謝ってくれさえすればいいんです。手遅れなんて事は死ぬまでありませんから」と述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月6日]]、恭子が警視庁赤坂署に提出した刑事告訴状が受理された。親族間の窃盗、横領は立件するのに事件から6か月以内の告訴が必要な親告罪であることから7月に告訴状を提出したという。被害額はダイヤモンド、ドレス、家具など総額2億7000万円とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===実父による殴打事件===&lt;br /&gt;
2007年12月、東京都の幾つもの電柱に「叶姉妹は金を返さない」と書かれたビラが貼られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[12月25日]]、姉妹が都内のマンション地下駐車場で男に傘で殴打される事件があった。男は恭子の実父で金を無心したが断られたため、激高して美香の持っていた傘で二人を次々に殴打したという。恭子の父親である容疑者（72歳）は通報により暴力行為等処罰違反の現行犯で逮捕された。またこの事件により、事件当時の恭子の実年齢が45歳であることが改めて広く知られるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この件に関して、「[[週刊新潮]]」は2008年1月17日号に「『実父逮捕』でバレちゃった『叶姉妹』のヒミツ」と題する記事を掲載。2008年1月11日、恭子は記事によって名誉を傷つけられたとして、発行元の[[新潮社]]に1100万円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こした。訴状によると、原告側は「あくまで親が一方的に金を無心したにすぎない」と主張し、恭子本人も「誤った報道で名誉を傷つけられることは遺憾」とコメントした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===名誉毀損 ===&lt;br /&gt;
2005年6月27日に関西テレビで放映された「[[快傑えみちゃんねる]]」に[[岡田美里]]が出演した際、「夫が女性から『ちょっと遊びません』と誘われた」、「興信所を使ったのか」などと発言。イニシャルと共に「あの大物姉妹」とのナレーションが流れたため、人物が特定される。これに対し叶側は「発言は真実ではない」とし、名誉毀損と計約1100万円の損害賠償を求めて東京地裁に訴訟。2006年7月28日、「社会的評価に影響を与えた」と認定、東京地裁は岡田に計約66万円の支払いを命じる判決を下した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年に[[中村うさぎ]]が源氏名「カノウキョウコ」として性風俗店に勤務、勤務の実態を手記にしたため名誉毀損で中村を訴える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「芸歴26年」のテロップでフジテレビ平謝り===&lt;br /&gt;
2011年11月10日に放送された、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]「[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも]]」にゲスト出演した際、テロップで「芸歴26年」と流し、コーナーの司会の[[山崎弘也]]も「芸歴26年ということで」と紹介したところ、コーナー終了後のCM明けに[[高橋真麻]]が、「先ほどの叶姉妹さんの経歴に関する情報は、全て間違いでした。お詫びして訂正いたします」と謝罪することとなった。叶姉妹の年齢や芸歴には触れないのは暗黙の了解となっているが、それを知らない若手スタッフがウィキペディアなどで調べたものをテロップで流してしまったとみられる。&lt;br /&gt;
しかし、暗黙の了解に反してはいたものの伝えた芸歴は事実であったので、「叶姉妹さんの経歴に関する情報は、全て間違いでした。」と告げたことが「虚偽の事実」をそれと知った上で放送したことになり、放送倫理上の問題ではある。（「先ほどの情報を取り消します」とだけ言えば良かったのだが）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===DVD===&lt;br /&gt;
*『KYOKO KANO+MIKA KANO LOVE&amp;amp;BEAUTY II KISSING』ポニーキャニオン(2001.9)&lt;br /&gt;
*『LOVE &amp;amp; BEAUTY3Loving』ポニーキャニオン(2001.10)&lt;br /&gt;
*『叶姉妹:MIRAGE』ポニーキャニオン(2002.12)&lt;br /&gt;
*『Kyokokano+Mikakano SUPER BEAUTY』[[ポニーキャニオン]](2003.5)&lt;br /&gt;
*『KanoSisuteha'FABULOUS MAX』ポニーキャニオン(2004.7)&lt;br /&gt;
*『[[BUTTERFLISTA すべては、愛の行為。]]』(2010.9)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===叶恭子===&lt;br /&gt;
*『｢どうぞこのまま｣([[丸山圭子]])のレーザーカラオケ映像』東映 (出演：叶恭子クレジットあり)&lt;br /&gt;
*『叶恭子のスーパービューティー･ボディメイキング』　&lt;br /&gt;
*『HEAVENLY BEAUTY Kyoko kano'S Non-Fiotion』発行:ポニーキャニオン、発売:[[扶桑社]]　&lt;br /&gt;
*『叶恭子･[[トリオリズム]](3P)』[[小学館]](2006.1)　&lt;br /&gt;
*『INNOCENTBEAUTY-叶恭子フォト[[エッセー]]-』ポニーキャニオン(2000.12)&lt;br /&gt;
*『[[IL VENTO E LE ROSE イルベントエレローゼ 愛するということ]]』「トリオリズム」を原作とした、叶恭子初主演映画。&lt;br /&gt;
*『叶恭子の知のジュエリー12ヵ月』[[理論社|理論社・よりみちパン!セ]] レーベル（2008.8.23）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===叶美香===&lt;br /&gt;
*『MIKA KANO 叶美香 INNOCENTBEAUTY』ポニーキャニオン(2000.11)　&lt;br /&gt;
*『叶美香 INNOCENTBEAUTY II~VACANCE WITHANGELIO MIKA~』ポニーキャニオン(2000.12)　　&lt;br /&gt;
*『[[世にも奇妙な物語]]』(秋の特別編)「知らなすぎた男」フジテレビ（2002.10）&lt;br /&gt;
*『Sweet Goddess』[[バウハウス (出版)|バウハウス]](2006.4)　&lt;br /&gt;
*『Sweet Goddess II』[[バウハウス (出版)|バウハウス]](2006.11)　&lt;br /&gt;
*『おっぱいにつまっているもの　気くばり目くばり思いやり』講談社　(2008.9)&lt;br /&gt;
'''[[コンパクトディスク|CD]]'''&lt;br /&gt;
*『サルサ!アマイエクスタシー』(2000.9)　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====玉乃ヒカリ（叶美香の旧芸名）====&lt;br /&gt;
*『[[私をスキーに連れてって]]』ホイチョイ・プロダクションズ(1987)&lt;br /&gt;
*『11PMカバーガール』日本テレビ(1988)&lt;br /&gt;
*『[[彼女が水着にきがえたら]]』ホイチョイ・プロダクションズ(1989) ※クレジット表記は「玉井美香」。 &lt;br /&gt;
*『ハラスのいた日々』映画：松竹(1989)&lt;br /&gt;
*『[[詩城の旅びと#テレビドラマ|詩城の旅びと]]』NHK(1989) ※第1話出演、クレジット表記は「玉井美香」。&lt;br /&gt;
*『Be Cool!』写真集：大陸書房(1989.10)&lt;br /&gt;
*『どっきんアイランド』ビデオ：大陸書房(1989)&lt;br /&gt;
*『南の島のドッキンハンター』ビデオ：大陸書房(1990)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビアニメ===&lt;br /&gt;
*『[[ミルモでポン!|わがまま☆フェアリー ミルモでポン! ごおるでん]]』[[テレビ東京]]系（[[2003年]][[11月18日]]放送分） &lt;br /&gt;
:第7話「素直なフェアリー・ミルモ?」に'''ごおじゃす妖精姉妹'''キョウラ（恭子）とミカリ（美香）として出演。また、二人の[[声優]]初挑戦作品である。&lt;br /&gt;
*『[[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマン]]』（第2作）[[讀賣テレビ放送|ytv]]・[[日本テレビ放送網|日テレ]]系（[[2008年]][[2月25日]]放送分） &lt;br /&gt;
:第7話「セレブ姉妹もつらいよだコロン!」に叶恭子・美香共に実名のゲストキャラクターとして出演（声優として）&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
OLヴィジュアルシリーズ(テレビ朝日。)本人役&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
東京(2014年8月30日。)美香のみ。6月26日のダウンタウンで出演とメイキング放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
じゃねえ(2014年4月28日フジテレビ)&lt;br /&gt;
ゴルフ大会(2014年5月6日テレビ東京)美香のみ&lt;br /&gt;
ダウンタウン。(2014年6月26日。2014年6月5日。10月2日)。8月21日は再放送放送&lt;br /&gt;
ぴったんこ(2014年6月6日。TBS)&lt;br /&gt;
さんま(2014年11月4日。日本テレビ)美香のみ&lt;br /&gt;
ゴルフ(2014年11月16日。TBS)美香のみ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアニメーション ===&lt;br /&gt;
*『ABUNAI SISTERS』&lt;br /&gt;
:2009年3月5日発売。叶姉妹をモデルとした3DCGアニメーション。ショートエピソード10話収録で、イラスト原案は[[松下進]]が担当。&lt;br /&gt;
:「予約数が集まるほど安くなるギャザリングシステム」を採用した。初値30,000円から累積購入申込み数で段階的に販売価格が下がる方式で、90,001枚以上販売で底値2,500円になるはずだった。先着予約者500枚に発売記念パーティへの招待権・エンドロールへの名前を記録の特典、1000枚までには非売品フィギュア、2000枚までには直筆サインが付属した。&lt;br /&gt;
:当初の予約締め切り日は2009年1月29日であったが、29日時点で約150枚ほどしか予約数が無かったので、急遽2月20日まで受付期限を延長した。2009年2月20日13:00に予約受付は終了し、最終予約枚数は265枚、価格は30,000円が確定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===人形===&lt;br /&gt;
*[[タカラ (玩具メーカー)|タカラ]]叶姉妹ゴージャスドール／グラマー&lt;br /&gt;
**姉妹セットの人形。2体共、赤のドレスを着用。大きな違いは細かいデザイン、装飾品、恭子人形には白のケープがついている。&lt;br /&gt;
*タカラ叶姉妹ゴージャスドール／ミューズ&lt;br /&gt;
**上記の同人形別バージョンセットで、2体共マーメードスカートのドレスを着用。大きな違いはスカートの裾のデザイン、ドレスの色が恭子人形はゴールド、美香人形はシルバーである。&lt;br /&gt;
====パロディ====&lt;br /&gt;
ポケモン。カクレオンのストーリーで登場。名前はエルリサ&lt;br /&gt;
本池5。三船美佳のストーリーで登場。名前は千葉。2014年10月3日に再放送放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[セレブリティ]]&lt;br /&gt;
*[[ソーシャライト]]&lt;br /&gt;
*[[社交界]]&lt;br /&gt;
*[[デヴィ・スカルノ|デヴィ夫人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/kanosisters/ 叶姉妹オフィシャルブログ『ABUNAI SISTERS』]&lt;br /&gt;
*[http://www.ponycanyon.co.jp/asianbeauties/officialsite/index.html SUPER BEAUTY] 叶姉妹公認サイト&lt;br /&gt;
*[http://f-promotion.com/index.html Fプロモーション]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ミス日本グランプリ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かのうしまい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:美容関連の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3&amp;diff=260299</id>
		<title>ライフライン</title>
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				<updated>2014-11-16T05:49:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ライフライン''' (''lifeline'') とは、元は英語で「'''[[命綱]]'''」の意味だが、日本では主に[[エネルギー]]施設、[[水]]供給施設、[[交通]]施設、[[情報]]施設などを指して、生活に必須な[[インフラストラクチャー|インフラ]]設備を表す語。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代社会においては、[[電気]]・[[ガス燃料|ガス]]・[[水道]]等の公共公益設備や[[電話]]や[[インターネット]]等の[[通信]]設備、圏内外に各種物品を搬出入する運送や人の移動に用いる[[鉄道]]等の[[物流]]機関など、都市機能を維持し人々が日常生活を送る上で必須の諸設備のことを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概略 ==&lt;br /&gt;
1971年の[[サンフェルナンド地震]]をきっかけにして、[[カリフォルニア大学ロサンゼルス校|UCLA]]のマーティン・デューク教授が切り開いた&amp;lt;ref&amp;gt;&amp;lt;!-- 404 date=2013年1月 --&amp;gt;[http://web.archive.org/web/20110905010631/http://www.asce.org/Content.aspx?id=2147488653 Technical Council on Lifeline Earthquake Engineering](英語、[[ウェブアーカイブ]])&amp;lt;/ref&amp;gt;工学分野「ライフライン地震工学」の用語&amp;lt;ref&amp;gt;&amp;lt;!-- 404|date=2013年1月 http://web.archive.org/web/20080511162702/http://www.americanlifelinesalliance.org/LifelinesHistory.htm --&amp;gt;[http://www.americanlifelinesalliance.com/LifelinesHistory.htm LIFELINE ENGINEERING AND THE CREATION OF ALA] (英語、AmericanLifelinesAlliance)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、一般的に英語のlifelineは、元来、[[救命胴衣]]や救命[[浮き輪]]などにつながれた[[紐]]や[[縄]]、[[船乗り]]と[[船]]をつなぐ紐や[[縄]]、[[潜水夫]]につながれた紐や縄など[[命綱]]のこと、または、ある物事が存続するための前提となるものを指すことから、日本国内において当該用法にて使われる場合、[[和製英語]]であると考える向きが多い。これは、言葉の輸出地で一般的に用いられていない専門用語化している語が、輸入地である日本国内においてニュース等で用いられることによって一般に浸透する、という経緯を辿ったために生じた混乱・捩れであると考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[阪神・淡路大震災]]以降、当該用法でこの言葉が多く使われるようになった。日本語では従来「'''生活線'''」または「'''生命線'''」と表現されてきた語の置換、現代社会における意味合いを付加した用語であると考えられる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--うろ覚えですが、当初 民放では使われておらず、NHKが使い始めて浸透した、という記憶があります…--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「生命線」という語は以前からあり（1930年代の「[[満州|満]][[蒙古|蒙]]は日本の生命線」など）、これの言い換えとして定着したと思われる。「生活線」「生命線」や、「生活[[インフラストラクチャー|インフラ]]」ではなく、「ライフライン」に置換されていったいきさつについては、検証の余地があるとされる。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
=== 海外での事例等 ===&lt;br /&gt;
'''ライフライン'''とは、米国においては自分の住まいで日常生活を送っている高齢者や病人が、突然具合が悪くなったり身動きが取れない事態に陥った際、自分自身で緊急に救護施設を呼び出す電話サービスや設備、もしくはサービスを行う会社名を言う。また、身動きが取れない状態でどのようにして呼び出すことができるのかを揶揄した[[パロディ]]やジョークとして用いられることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[インフラストラクチャー]]&lt;br /&gt;
* [[災害]]&lt;br /&gt;
** [[停電]]&lt;br /&gt;
** [[断水]]&lt;br /&gt;
* [[ラジオ災害情報交差点]]&lt;br /&gt;
ミリオネア。同名の救済装置があった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.asce.org/Technical-Groups-and-Institutes/TCLEE/Technical-Council-on-Lifeline-Earthquake-Engineering-TCLEE/ 米国土木学会(ASCE)のライフライン地震工学技術審議会(TCLEE)]&lt;br /&gt;
* [http://books.google.co.jp/books?id=MJ_KHuRUYkMC&amp;amp;pg=PT1068&amp;amp;lpg=PT1068&amp;amp;dq=San+Fernando+lifeline+earthquake&amp;amp;source=bl&amp;amp;ots=Wx0l_S-Kvk&amp;amp;sig=DKF-sTWjwh-u2Az17U-Alh3V-Fs&amp;amp;hl=ja&amp;amp;ei=hm4-StrYHMSMkAXujLzGDg&amp;amp;sa=X&amp;amp;oi=book_result&amp;amp;ct=result&amp;amp;resnum=1 Earthquake engineering handbook(Google Book Search)]&lt;br /&gt;
* [http://dictionary.reference.com/browse/lifeline?db=* 英英辞典]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:らいふらいん}}&lt;br /&gt;
[[Category:都市]]&lt;br /&gt;
[[Category:設備]]&lt;br /&gt;
[[Category:不動産]]   &lt;br /&gt;
[[Category:災害]]&lt;br /&gt;
[[Category:エネルギー政策]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%83%AB&amp;diff=260292</id>
		<title>トンネル</title>
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				<updated>2014-11-16T05:38:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''トンネル'''（'''tunnel'''、'''tʌnl'''）とは、[[地上]]から目的地まで[[地下]]や[[海底]]、[[山岳]]などの土中を通る人工の、または自然に形成された土木[[構造物]]であり、断面の高さあるいは幅に比べて軸方向に細長い地下空間をいう。[[1970年]]の[[経済協力開発機構|OECD]]トンネル会議で「計画された位置に所定の断面寸法をもって設けられた地下構造物で、その施工法は問わないが、仕上がり断面積が2[[平方メートル|m&amp;amp;sup2;]]以上のものとする」と定義された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.japan-tunnel.org/Gallery_tunnel トンネルとは?]、一般社団法人日本トンネル技術協会&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人工のものは[[道路]]、[[鉄道]]（[[線路 (鉄道)|線路]]）といった交通路（山岳トンネル、[[地下鉄]]など）や[[水道]]、[[電線]]等[[ライフライン]]の敷設（[[共同溝]]など）、[[鉱物]]の採掘、物資の貯留などを目的として建設される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]ではかつて[[中国語]]と同じく'''隧道'''（すいどう、ずいどう&amp;lt;ref&amp;gt;「すい」は[[漢音]]、「ずい」は[[呉音]]でどちらも正しい読み方&amp;lt;/ref&amp;gt;）と呼ばれていた。[[常用漢字]]以外の文字（隧）が使われているために、[[第二次世界大戦]]後の[[漢字]]制限や用語の簡略化、[[外来語]]の流入などの時代の流れにより、今日では一般的には「トンネル」と呼ばれるようになったが、トンネルの正式名称に「隧道」と記されることも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鉄道や道路のトンネルには「入口」「出口」が決められており、[[起点]]に近い方が「入口」となっている。[[新幹線]]で例えると、[[東京駅|東京]]寄りの坑口が「入口」であり、その逆が「出口」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
山岳地帯においては、地上の地形に関わらず[[曲線]]・[[つづら折れ]]・[[勾配]]を減少させ、[[自動車]]や鉄道の高速走行や大量輸送が容易になる。また[[強風]]・[[積雪]]時の通行規制（[[豪雪地帯]]の[[峠]]越えは積雪による[[冬|冬季]]閉鎖で通行出来ない箇所が多い）を減らすことができる&amp;lt;ref&amp;gt;より稀な例としては、川沿いや谷底の道が冬季に[[雪崩]]の危険があることからトンネルで迂回することもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。坑口付近を除いて[[景観]]を損ねず（[[景観破壊]]にならない）、[[森林破壊]]にもつながりにくい（[[生態系]]の保持）。海底トンネルや水底トンネルであれば、[[大型船]]の通行（[[橋]]であれば、橋の下を通過する大型船に高さ制限や幅制限が発生してしまう）に影響が無いといった長所が挙げられる。特に急峻な地形が連続する地域では不可欠な設備である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方、短所もある。トンネルに作用する土圧や[[水圧]]のため[[断面積]]はあまり大きくはできず、通行する車両には[[車両限界]]が設定され、従って輸送能力に制限が加わってしまうことが多い。また、断面積を大きくとるほど掘削に要する費用も増大する。地質によっては崩落を防ぐための補強で建設費が嵩むことがある。[[地下水]]位に影響を与えることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長大トンネルにおいては[[換気]]が困難で、空気が汚れやすい&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2012/01/13/107/ トンネルでは基準の10倍超 - 東大など、高速道路上の二酸化窒素濃度を調査]（2012年1月13日[[マイナビ]]ニュース）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=52993 長いトンネル、外気は禁物…NO2基準の50倍]（2012年1月14日[[読売新聞]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また充分な[[酸素]]が供給されないと乗客の健康を脅かし、車両の走行性能も低下する。[[火災]]時に[[一酸化炭素]]などの有毒ガスが溜まりやすいことや、場合により[[危険物]]積載車の通行が規制されることもこれに起因する。また海底トンネルや水底トンネルは内部の[[湿度]]が高く、車両やトンネル内設備が腐食しやすい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
トンネルは世界各地に古くから人間の手によって造られてきた。トンネルの歴史は古く、[[灌漑]][[用水路]]として古代に造られているが、交通路としての建設は[[紀元前20世紀|紀元前2000年]]頃に[[ユーフラテス川]]の河底を横断する歩行者用のトンネルが[[バビロン]]に造られたのが最初とされている。また、[[古代ローマ]]や[[古代ギリシア]]には数多くのトンネルが造られ、現在に至るまで使用されているものも存在する。日本では[[山岳信仰]]があったため山に穴を開けることがためらわれ、トンネルは発達しなかった。代わりに[[峠]]は発達し、[[五街道]]をはじめ各地で整備が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
機械動力の無い時代、あるいはその確保が困難な場合、トンネルの掘削は[[ツルハシ]]や[[鑿|ノミ]]などの[[器具]]を用いた人力に頼るしかなかった。日本においては[[青の洞門]]（[[大分県]][[中津市]][[本耶馬渓町]]）や[[中山隧道]]（[[新潟県]][[長岡市]]-[[魚沼市]]間）がその端的な例である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[近代]]になり鉄道技術が発達すると、[[ヨーロッパ]]において鉄道を通すためのトンネルが多く作られるようになり、著しくトンネルの掘削技術が向上した。[[イギリス]]ではトーマス・テルフォードや[[ロバート・スチーブンソン]]などの優れた技術者が多く誕生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ダイナマイト]]が発明されると、これを用いた[[発破]]によってトンネル建設の効率は飛躍的に高まった。さらに、様々な[[建設機械]]・工法の出現によってトンネル技術は[[21世紀]]になっても進化を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本最初の西洋式トンネルは、[[東海道本線]]の[[神戸市]]内にあった[[石屋川トンネル|石屋川隧道]]である。[[1871年]]（[[明治]]4年）完成。[[天井川]]であった[[石屋川]]の下をくぐっていたが、同区間の[[高架橋|高架]]化により消滅した。また、日本人技術者のみで最初に造られたトンネルは、東海道本線の[[大津市]]内にあった[[逢坂山トンネル|逢坂山隧道]]である。[[1880年]]（明治13年）完成。新線切り替えにより廃止され、[[名神高速道路]]建設などにより部分的に消滅したが、東側の坑口が現存する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== トンネルの施工 ==&lt;br /&gt;
=== 工法 ===&lt;br /&gt;
==== 矢板工法 ====&lt;br /&gt;
[[掘削]]した壁面に[[矢板]]（やいた）という木板（主に松が使用され「松矢板（まつやいた）」と呼ばれた）や[[鉄板]]（「鋼矢板（こうやいた）」と呼ばれる）をあてがい、支保工という支柱で支え、その内側を[[コンクリート]]などで固める「巻き立て」によって仕上げる。日本では1980年代の[[東北新幹線]]・[[上越新幹線]]建設までこの方法が取られていた。しかしながら、事前調査の不足も重なり、特に[[蔵王トンネル]]では工期が3年延びたほか、[[中山トンネル (上越新幹線)|中山トンネル]]では出水の連続から多数の迂回坑建設や300基を越える直上ボーリングの実施が必要となり、総工費が膨れ上がり、開業後の速度制限をももたらした&amp;lt;ref&amp;gt;『東北新幹線工事誌 黒川・有壁間』（日本国有鉄道仙台新幹線工事局編）及び『上越新幹線工事誌 大宮・水上間』（日本鉄道建設公団東京新幹線建設局編）による&amp;lt;/ref&amp;gt;。今後の新幹線や高速道路にますます必要となる長大トンネルには技術的に不足があるのは明らかであった。これらが転機となって、その後は中山トンネルの一部で試行された[[#新オーストリアトンネル工法|NATM]] が主流工法となり、それまでの経験工学からの転換という意味合いを含め、今までの工法として'''在来工法'''とも呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== シールド工法 ====&lt;br /&gt;
[[シールドマシン]]を用いた工法。{{Main|シールドトンネル}}&lt;br /&gt;
* 例：[[アクアトンネル]]（[[東京湾アクアライン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:HidaTunnel KawaiSide.jpg|thumb|240px|right|[[飛騨トンネル]]はTBM工法（一部NATM）によって施工が行われた]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== TBM工法 ====&lt;br /&gt;
[[トンネルボーリングマシン]]を用いた工法。{{Main|トンネルボーリングマシン}}&lt;br /&gt;
* 例：[[飛騨トンネル]]（[[東海北陸自動車道]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新オーストリアトンネル工法 ====&lt;br /&gt;
'''NATM'''（ナトム）とも言う。掘削した部分を素早く吹き付け[[コンクリート]]で固め、ロックボルトを岩盤奥深くにまで打ち込んで地山自体の保持力を利用する工法。{{Main|新オーストリアトンネル工法}}&lt;br /&gt;
* 例：[[中山トンネル (上越新幹線)|中山トンネル]]（[[上越新幹線]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 開鑿（開削）工法 ====&lt;br /&gt;
オープンカット工法とも呼ばれる。地表面を掘り下げてトンネルの構造物を構築し、後で埋め戻す工法。地表面に近い部分や、駅のように大規模になる施設の構築に用いられる。初期（1960年代まで）に建設された地下鉄では主流の工法であったが、1970年代以降は地下鉄網の拡充からより深い位置にトンネルを建設せざるを得なくなり、駅部分を除いてはシールド工法が主体となっている。また開削工法にシールド工法を組み合わせた工法として'''オープンシールド工法'''がある。&lt;br /&gt;
* 例：[[東京メトロ南北線]]の[[後楽園駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 沈埋トンネル工法 ====&lt;br /&gt;
複数の[[ケーソン]]（潜函）を水底に沈め、これを接続してトンネルとする工法。{{Main|沈埋トンネル}}&lt;br /&gt;
* 例：[[多摩川トンネル]]（[[首都高速道路]][[首都高速湾岸線|湾岸線]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トンネル工事と安全確保 ===&lt;br /&gt;
[[労働基準法]]には坑内労働に係る規定が設けられている。&lt;br /&gt;
*労働基準法第63条&lt;br /&gt;
*:使用者は、満18才に満たない者を坑内で労働させてはならない。&lt;br /&gt;
*労働基準法第64条の2&lt;br /&gt;
*:使用者は、次の各号に掲げる女性を当該各号に定める業務に就かせてはならない。 &lt;br /&gt;
*#妊娠中の女性及び坑内で行われる業務に従事しない旨を使用者に申し出た産後1年を経過しない女性&lt;br /&gt;
*#:坑内で行われるすべての業務 &lt;br /&gt;
*#前号に掲げる女性以外の満18歳以上の女性&lt;br /&gt;
*#:坑内で行われる業務のうち人力により行われる掘削の業務その他の女性に有害な業務として厚生労働省令で定めるもの &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつて労働基準法は女性のトンネル建設への従事など坑内労働を全面的に禁じていた（旧64条2項）。この規定は[[雇用の分野における男女の均等な機会及び待遇の確保等に関する法律|男女雇用機会均等法]]などの流れの中でも見直されないままであったが、2005年になって国によりこの規制の見直しについての検討が始まり&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mhlw.go.jp/houdou/2005/07/h0704-3.html 厚生労働省：女性の坑内労働に係る専門家会合報告書]&amp;lt;/ref&amp;gt;、2007年に改正労働基準法が施行され基準が改められた&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.jaish.gr.jp/anzen/hor/hombun/hor1-47/hor1-47-64-1-0.htm 改正労働基準法（妊産婦等の坑内労働の就業制限関係）の施行について]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、ずいどう等新設工事に従事する労働者の[[労働者災害補償保険]]の労災保険率は業種別で最高となる89/1000（2012年（平成24年）4月1日改定）であり、トンネル建設工事の危険性が高いことを示している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mhlw.go.jp/bunya/roudoukijun/roudouhokenpoint/dl/rousaihokenritu_h24.pdf 労災保険率表　平成24年4月1日改定]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== トンネルの分類 ==&lt;br /&gt;
=== 場所による分類 ===&lt;br /&gt;
==== 山岳トンネル ====&lt;br /&gt;
山を貫通するように掘られたトンネル。トンネル中央部を高く、両端の出口を低くする逆 V 字型の勾配（拝み勾配）とすることで自然排水が可能である。但し立地条件などから片勾配となっているものも少なくないがこれでも自然排水は可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 都市トンネル ====&lt;br /&gt;
都市の建造物の中や地下を通るトンネル。[[首都高速道路]]に於けるトンネルの殆どや[[地下鉄]]の多くはこれである。[[滑走路]]等を避けて[[空港]]の地下を通るトンネルもある。傾斜は周囲の構造物などによって大きく異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 水底トンネル ====&lt;br /&gt;
{{Main|水底トンネル}}&lt;br /&gt;
[[川底]]や[[海底]]に掘られたトンネル。構造的に中央部が低くなるため、排水を機械的に行う必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 水中トンネル ====&lt;br /&gt;
例えば[[水族館]]の[[水槽]]の中などに作られた観賞用の通路で、[[アクリル]]樹脂などで透明になっていてトンネルの外の水中を眺められる構造になっている&amp;lt;ref&amp;gt;例：[http://www5.city.asahikawa.hokkaido.jp/asahiyamazoo/zoo/sansaku/san_pengin.html 旭川市・旭山動物園]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 用途による分類 ===&lt;br /&gt;
==== 道路トンネル ====&lt;br /&gt;
===== 自動車用 =====&lt;br /&gt;
自動車用の長大トンネルには大規模な換気設備や、非常ボタン・消火設備などの防災設備が設置されている。また、日本においては[[道路法]]で長さ 5,000 m 以上並びに水底・水際の道路トンネルは危険防止のため[[危険物]]積載車通行が禁止されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近建設されるトンネルは車同士のすれ違いが出来るよう、2車線確保できる断面積にする場合が多い。2車線未満のトンネルは一方通行や片側交互通行、車両幅制限、大型車の通行規制などで対応する場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高速道路や主要道路を中心に、[[ラジオ]]の再送信を行っているケースもある。なお、トンネル内で交通事故や火災などが発生した場合、全ての[[放送局]]の再送信を休止して、緊急時の正しい行動を周知する[[放送]]を流す。これは、再送信している全ての周波数で同じものが流れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トンネルの入り口手前に一般道路・高速道路問わず、[[信号機]]を設置している場合がある（写真参照）。また高速道路ではトンネルの長さなどに関係なく必ず全てのトンネルの入り口にトンネル情報表示器が設置される。長大トンネルではトンネル内にも設置される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 歩行者用 =====&lt;br /&gt;
自動車用のトンネルにおいて[[歩道]]が設置されている場合、[[排気ガス]]対策から自動車用のトンネルとは別に併行してトンネルが設置されている場合がある。[[関門国道トンネル]]では、人道用と車道用とが2層になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、歩行者専用に[[地下道]]が設置されている場合、[[道路]]や[[鉄道]]を立体的に横断するために[[地下横断歩道]]が設置されている場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 鉄道トンネル ====&lt;br /&gt;
鉄道用のトンネル。鉄道トンネルでは特に、[[単線]]のものを単線トンネル、[[複線]]のものを複線トンネルと呼ぶことが多い。換気が困難な長大トンネルや、特に[[列車]]運転頻度の高い[[鉄道路線|線区]]のトンネルは早く（[[蒸気機関車]]が一般的であった時代）から[[鉄道の電化|電化]]されている。&lt;br /&gt;
電化を前提としていない古くからある鉄道トンネルでは、電化の際に[[建築限界]]の小ささから通過できる車両に制限がかかったり（[[中央本線]]など）、[[架線]]などの必要なスペースが取れないため、問題となる。解決策として、断面積の大きい新トンネルを掘削し、旧トンネルを廃止したり（[[常磐線]]、[[赤穂線]]、[[呉線]]など）、複線化の際に単線トンネルを掘削し、路盤を下げるなどで旧トンネルを改良し、単線トンネルを2本並べた形にする方法（[[山陽本線]]、[[東北本線]]など）がある。また、複線化と電化を同時に行い、[[新線]]に複線トンネルを新設する場合も多い（[[北陸本線]]の[[北陸トンネル]]や[[函館本線]]の[[神居古潭駅]]&lt;br /&gt;
）。&lt;br /&gt;
なお、鉄道車両の高速化に伴い、[[トンネル微気圧波]]などが問題となったため、トンネルの出入口付近に、少しでも圧力変化を穏やかにするための構造を設けている場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こちらも道路トンネル同様、長大トンネルでは入口手前に信号機が設置され、使用している信号機は[[踏切]]などで使用されている[[日本の鉄道信号#特殊信号発光機|特殊信号発光機]]（おもに回転型）が使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 水路トンネル ====&lt;br /&gt;
水を流すためのトンネル。[[運河]]において、山を避けてトンネルを掘り、船舶の航行が可能なトンネルがある（例：[[イギリス]]の[[バーミンガム]]近くの{{仮リンク|ネザートン・トンネル|en|Netherton Tunnel Branch Canal}}）。[[用水路]]で、河川トンネルともいうものがある。[[溝渠#暗渠|暗渠]]を参照。また、[[下水道]]についてもトンネルが用いられる。[[下水処理場]]そのものをトンネルに設置した例もある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jswa.jp/suisuiland/3-4-12.html 下水処理場なんでも一番・その２_日本最初のトンネル式下水処理場]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 貯蔵用トンネル ====&lt;br /&gt;
大量の[[ワイン]]の貯蔵には地下の倉（ワインカーヴ）が用いられる。この地下蔵を掘るにもトンネル掘削技術が用いられるが、一方、[[廃道]]となったトンネルをワイン貯蔵用に再利用する場所もある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.lococom.jp/features/hucc/15/ 産業遺産保存・活用事例集33_甲州市勝沼地域におけるワイン貯蔵庫・遊歩道としての活用]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 栽培用トンネル ====&lt;br /&gt;
[[キノコ]]等の[[菌類]]の栽培には湿度が要るが日光が不要などの状況があり、廃道となったトンネルを転用している場所もある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yobou.com/contents/tokushu/report/t42_05.html 「予防医療.com」・特集・キノコ多糖体]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 断面・形態 ==&lt;br /&gt;
山岳トンネルは多くが[[蹄鉄|馬蹄]]型又は卵型の開口部を持つ。[[ニワトリ]]の[[卵]]が縦方向の衝撃・圧力に強い構造であるように、このような[[アーチ]]を構成することによって山から受ける圧力に耐える構造としている。この種のトンネルが並列したものを特にメガネトンネルと称する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[シールドマシン]]によって掘削されたトンネルは基本的に断面が真円であるが、シールドマシンの発展に伴い、長方形や馬蹄形などにも掘削できるようになった。道路トンネルの場合、上部に換気路・中央部に道路本体・下部に電気回路や排水路を設ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開削トンネルや沈埋トンネルは断面が箱形である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 本坑と先進坑 ==&lt;br /&gt;
トンネル掘削の際、'''本坑'''と呼ばれる主となるトンネルに並行して、'''先進坑'''（'''先進導坑'''）と呼ばれる断面積の小さいトンネルを掘削することがある。先進坑は本坑に先行して掘削を行い、工事中は本坑を掘削する際の地質把握や水抜きとして、開通後は緊急時の避難ルート（'''避難坑'''）や保守通路として、それぞれ役割を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
在来工法では文字通り「先進」として小断面にて導坑を掘り、それを切り広げて本坑を掘削する。支保を行いながらの掘削で1本（底設導坑：下半部の真中）或いは2本（側壁導坑：下半部の両壁）の導坑をまず掘削し、その後トンネルの上半部を掘削、導坑の支保を取り除きながらの下半部の掘削となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 換気装置 ==&lt;br /&gt;
[[#特徴|前述]]の通り、特に道路トンネル内部は排気ガスがこもりやすい構造となりがちであることから、道路トンネルの設計においては[[換気]]装置の検討が重要となってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トンネル内の換気方法としては、自動車交通により発生する空気の流れ（交通換気）やトンネルそのものを抜ける風（自然風）を利用して換気を行う「'''自然換気方式'''」と、何らかの機械設備を用いて強制的に換気を行う「'''機械換気方式'''」の2つに大分される&amp;lt;ref name=&amp;quot;jste2007&amp;quot;&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.jste.or.jp/toptoe/hb/cp/p116.pdf 道路交通技術必携2007,p116] 社団法人交通工学研究会 2007年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。自然換気方式は特別な装置が不要な一方で、適用可能な長さや交通量に制限が生ずる方式であり、一定以上の規模のトンネルにおいては機械換気方式が採用されることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
機械換気方式には、主に以下のような3種類が挙げられる&amp;lt;ref name=&amp;quot;jste2007&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;{{Anchor|縦流換気方式}}&lt;br /&gt;
:トンネル天井に'''ジェットファン'''と呼ばれる大型の[[送風機]]をぶら下げたり、送風機の機能を持つ換気口を設けるなどして縦断方向の空気の流れを強制的に作り、トンネルの坑口または中間部から排気ガスを排出すると同時に、外部から直接トンネル内部に新鮮な空気を送り込む方法。&lt;br /&gt;
:交通換気力を有効に活用する方法で、換気ダクトが不要なためトンネル断面を小さくできることから機械換気方式の中ではコスト面で最も有利な方式である。ただし、交通量が少なかったり、逆に交通量が増えすぎて旅行速度が低下すると交通換気力が低下して十分な換気が困難になる。また自然風の変動を受けやすい方式でもある。&lt;br /&gt;
:[[自動車排出ガス規制]]の強化に伴い、長大トンネルであっても強力な換気機能を備える必要がなくなりつつあることから、後述の横流換気方式から切り替えられるケースがある。&lt;br /&gt;
;{{Anchor|半横換気方式}}&lt;br /&gt;
:トンネルの一部を仕切って「換気[[ダクト]]」とし、新鮮な空気をトンネルの坑口などに設けた吸気口から換気ダクトを通じて車道内に一様に供給し、排気ガスを新鮮な空気によって坑口から押し出す方法。&lt;br /&gt;
:トンネルポータルの上部に天井板を設けて、天井板で区切られたスペースを換気ダクトとすることも多いが、[[シールドトンネル]]の場合はデッドスペースとなる道路の下にダクトを通す事が多い。また、鋼製のダクトをトンネル内に配管させるケースもある。&lt;br /&gt;
:新鮮な空気の供給に関しては交通量や自然風に影響されない換気方式であるが、換気ダクトや換気機を必要とするためコスト面では不利となる。また、換気風は坑口に向かって大きくなるため、適用延長に限界がある。&lt;br /&gt;
;{{Anchor|横流換気方式}}&lt;br /&gt;
:半横換気方式と同様にトンネルの一部を仕切って「換気ダクト」のスペースを設け、さらにこれを「排気ダクト」と「送気ダクト」に分割し、新鮮な空気を送気ダクトを通じて車道内に供給すると共に、排気ダクトを通じて排気ガスを強制的に排出する方法。&lt;br /&gt;
:トンネルポータルの上部に天井板を設けて、天井板の上部に隔壁を設けて排気ダクトと送気ダクトとして確保することも多いが、シールドトンネルの場合はデッドスペースとなる道路の下にダクトを通す事が多い。[[山手トンネル]]（[[首都高速道路]]）でも横流換気方式を採用しているが、シールド工法区間では道路下にダクトを通しており、天井板はついていない&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://tokyo-smooth.jp/sinagawa/deploy/kids/manga/no03/secret3/images/secret3.pdf 品川線の秘密13 トンネルの換気方式]}} - 東京SMOOTH（首都高速道路特設サイト）内&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:送気用の換気機と排気用の換気機がそれぞれ別に必要となることからコスト面では最も不利な方法であるが、トンネル内の縦断方向に換気風を起こす必要がなく、トンネル延長や交通量、自然風に影響されないため、最も安定した換気方式と言える。&lt;br /&gt;
:嘗ては長大トンネルに多く採用されていたが、天井板が存在することの圧迫感や、ジェットファンの性能向上等もあって近年では少数派になりつつあった。更に2012年12月に[[笹子トンネル天井板落下事故]]が発生、老朽化した天井板の危険性が指摘される様になったことから、全国において天井板撤去、縦流換気方式への転換が進み、都市間高速道路においては、全ての区間において、トンネル全体を天井板で覆う横流換気方式のトンネルは消滅した。（ただし、都市高速道路や一般道には、残存している区間が存在する。）&lt;br /&gt;
:なお、海底トンネルなどではこれらの方式を組み合わせた換気方式も見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記録を持つトンネル ==&lt;br /&gt;
=== 最長・最短 ===&lt;br /&gt;
* [[世界一の一覧|世界最長]]のトンネルは、ニューヨーク市へ続く[[水道]]トンネル、[[キャッツキルアケダクト]]で、全長 147.2 km。&lt;br /&gt;
* 人間が往来するトンネルとして世界最長のものは、[[鉄道]]トンネルである[[津軽海峡線]]の[[青函トンネル]]で、全長 53.85 km、海底部長 23.3 km。&lt;br /&gt;
* [[海底]]部が世界最長の鉄道トンネルは、[[英仏海峡トンネル]]で、全長 50.49 km、海底部長 37.9 km。&lt;br /&gt;
* 世界最長の鉄道の山岳トンネルは、[[スイス]]の[[レッチュベルクベーストンネル]]で、全長約 34.6 km。&lt;br /&gt;
* 世界最長の狭軌鉄道の山岳トンネルは、スイスの[[フェライナトンネル]]で、全長 19.0 km。&lt;br /&gt;
* 日本最長の狭軌鉄道の山岳トンネルは[[北陸トンネル]]で、全長 13.87 km。&lt;br /&gt;
* 日本最長の連続した地下鉄トンネルは、[[都営地下鉄大江戸線]]で、光が丘 - 都庁前 - 大門 - 両国 - 都庁前の全線が該当し、 40.7 km。&lt;br /&gt;
* 日本の私鉄で最長の鉄道トンネルは、[[北越急行]]の[[赤倉トンネル]]で、全長10,472 m。&lt;br /&gt;
* 世界最長の道路トンネルは、[[ノルウェー]]の[[ラルダールトンネル]]で、全長 24,510 m。&lt;br /&gt;
* [[日本一の一覧|日本最長]]の道路トンネルは、[[関越自動車道]]にある[[関越トンネル]]で、全長は上り線が 11,055 m、下り線は 10,926 m。&lt;br /&gt;
* 日本最短の鉄道トンネルは、[[吾妻線]]の[[樽沢トンネル]]で、全長わずか 7.2 m である。[[八ッ場ダム|八ッ場（やんば）ダム]]建設に伴う線路付け替えにより、用途廃止予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 総数・総延長 ===&lt;br /&gt;
世界で最もトンネルが多い国は[[中華人民共和国|中国]]で、約8,600個所、総延長約 4,375 km となっている（[[2004年]]）。うち、鉄道トンネルは6,876個所、総延長約 3,670 km で世界一、道路トンネルは1,972個所、総延長約 835 km となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なトンネル ==&lt;br /&gt;
地下鉄や水道のトンネルも含めたリスト（日本国内、国外を含む）としては[[延長別トンネルの一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 鉄道トンネル ===&lt;br /&gt;
==== 日本国内 ====&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;sortable wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ '''主な鉄道トンネル一覧（国内）'''&lt;br /&gt;
!トンネル&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
!事業者&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
!線区&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
!全長&amp;lt;br /&amp;gt;(m)&lt;br /&gt;
!備考&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[新登川トンネル]]&lt;br /&gt;
|[[北海道旅客鉄道|JR北海道]]&lt;br /&gt;
|[[石勝線]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|5,825&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[狩勝トンネル|新狩勝トンネル]]&lt;br /&gt;
|JR北海道&lt;br /&gt;
|[[根室本線]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|5,790&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[青函トンネル]]&lt;br /&gt;
|JR北海道&lt;br /&gt;
|[[海峡線]]、[[北海道新幹線]]（予定）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|53,850&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[津軽トンネル]]&lt;br /&gt;
|JR北海道&lt;br /&gt;
|海峡線&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|5,880&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[八甲田トンネル]]&lt;br /&gt;
|[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]&lt;br /&gt;
|[[東北新幹線]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|26,455&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[岩手一戸トンネル]]&lt;br /&gt;
|JR東日本&lt;br /&gt;
|東北新幹線&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|25,808&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[福島トンネル]]&lt;br /&gt;
|JR東日本&lt;br /&gt;
|東北新幹線&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|11,705&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[蔵王トンネル]]&lt;br /&gt;
|JR東日本&lt;br /&gt;
|東北新幹線&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|11,215&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[清水トンネル]]&lt;br /&gt;
|JR東日本&lt;br /&gt;
|[[上越線]]（上り）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|9,702&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[新清水トンネル]]&lt;br /&gt;
|JR東日本&lt;br /&gt;
|上越線（下り）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|13,490&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[大清水トンネル]]&lt;br /&gt;
|JR東日本&lt;br /&gt;
|[[上越新幹線]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|22,221&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[榛名トンネル]]&lt;br /&gt;
|JR東日本&lt;br /&gt;
|上越新幹線&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|15,350&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[中山トンネル (上越新幹線)|中山トンネル]]&lt;br /&gt;
|JR東日本&lt;br /&gt;
|上越新幹線&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|14,857&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[魚沼トンネル]]&lt;br /&gt;
|JR東日本&lt;br /&gt;
|上越新幹線&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|8,625&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[飯山トンネル]]&lt;br /&gt;
|JR東日本&lt;br /&gt;
|[[北陸新幹線]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|22,225&lt;br /&gt;
|建設中（ただし貫通済み）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[六十里越トンネル]]&lt;br /&gt;
|JR東日本&lt;br /&gt;
|[[只見線]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|6,359&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[仙山トンネル]]&lt;br /&gt;
|JR東日本&lt;br /&gt;
|[[仙山線]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|5,361&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[仙台トンネル]]&lt;br /&gt;
|JR東日本&lt;br /&gt;
|仙石線&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|3,530.5&lt;br /&gt;
|地下区間（広義の[[地下鉄]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[仙岩トンネル]]&lt;br /&gt;
|JR東日本&lt;br /&gt;
|（[[秋田新幹線]]）、[[田沢湖線]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|3,915&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[押角トンネル]]&lt;br /&gt;
|JR東日本&lt;br /&gt;
|[[岩泉線]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|2,987&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[樽沢トンネル]]&lt;br /&gt;
|JR東日本&lt;br /&gt;
|[[吾妻線]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|7.2&lt;br /&gt;
|日本一短い鉄道トンネル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[東京トンネル]]&lt;br /&gt;
|JR東日本&lt;br /&gt;
|横須賀線（所属は東海道本線）&amp;lt;br /&amp;gt;総武本線&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|9,532&lt;br /&gt;
|地下区間（広義の地下鉄）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[笹子トンネル (中央本線)|笹子トンネル]]&lt;br /&gt;
|JR東日本&lt;br /&gt;
|[[中央本線]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|4,670&lt;br /&gt;
|下りの長さ。上りは4,656m&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[塩嶺トンネル]]&lt;br /&gt;
|JR東日本&lt;br /&gt;
|中央本線&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|5,994&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[丹那トンネル]]&lt;br /&gt;
|[[東海旅客鉄道|JR東海]]&lt;br /&gt;
|[[東海道本線]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|7,841&lt;br /&gt;
|熱海側の一部区間はJR東日本に属する&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[新丹那トンネル]]&lt;br /&gt;
|JR東海&lt;br /&gt;
|[[東海道新幹線]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|7,959&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[日本坂トンネル]]&lt;br /&gt;
|JR東海&lt;br /&gt;
|東海道新幹線&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|2,174&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[大原トンネル]]&lt;br /&gt;
|JR東海&lt;br /&gt;
|[[飯田線]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|5,063&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[北陸トンネル]]&lt;br /&gt;
|[[西日本旅客鉄道|JR西日本]]&lt;br /&gt;
|[[北陸本線]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|13,870&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[頸城トンネル]]&lt;br /&gt;
|JR西日本&lt;br /&gt;
|北陸本線&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|11,353&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[新逢坂山トンネル]]&lt;br /&gt;
|JR西日本&lt;br /&gt;
|東海道本線&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|2,335&lt;br /&gt;
|[[複々線]]のトンネルとしては日本最長&amp;lt;br /&amp;gt;複々線の山岳トンネルはほかには[[東山トンネル]]しかない&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
![[六甲トンネル]]&lt;br /&gt;
|JR西日本&lt;br /&gt;
|山陽新幹線&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|16,250&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[安芸トンネル (山陽新幹線)|安芸トンネル]]&lt;br /&gt;
|JR西日本&lt;br /&gt;
|山陽新幹線&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|13,000&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[新関門トンネル]]&lt;br /&gt;
|JR西日本&lt;br /&gt;
|[[山陽新幹線]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|18,713&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[犬寄トンネル]]&lt;br /&gt;
|[[四国旅客鉄道|JR四国]]&lt;br /&gt;
|[[予讃線]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|6,012&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[関門鉄道トンネル|関門トンネル]]&lt;br /&gt;
|[[九州旅客鉄道|JR九州]]&lt;br /&gt;
|[[山陽本線]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|3,614&lt;br /&gt;
|下りの長さ。上りは3,604m。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[篠栗トンネル]]&lt;br /&gt;
|JR九州&lt;br /&gt;
|[[九州旅客鉄道|福北ゆたか線]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|4,550&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[第三紫尾山トンネル]]&lt;br /&gt;
|JR九州&lt;br /&gt;
|[[九州新幹線 (鹿児島ルート)|九州新幹線]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|9,987&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[長崎トンネル]]&lt;br /&gt;
|JR九州&lt;br /&gt;
|[[長崎本線]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|6,173&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[真崎トンネル]]&lt;br /&gt;
|[[三陸鉄道]]&lt;br /&gt;
|[[三陸鉄道北リアス線|北リアス線]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|6,532&lt;br /&gt;
|非電化の区間では日本最長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[赤倉トンネル]]&lt;br /&gt;
|[[北越急行]]&lt;br /&gt;
|[[北越急行ほくほく線|ほくほく線]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|10,472&lt;br /&gt;
|JRを除く山岳トンネルで日本最長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[鍋立山トンネル]]&lt;br /&gt;
|北越急行&lt;br /&gt;
|ほくほく線&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|9,130&lt;br /&gt;
|土木史上稀に見る難工事&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[薬師峠トンネル]]&lt;br /&gt;
|北越急行&lt;br /&gt;
|ほくほく線&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|6,199&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[霧ヶ岳トンネル]]&lt;br /&gt;
|北越急行&lt;br /&gt;
|ほくほく線&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|3,727&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[第一飯室トンネル]]&lt;br /&gt;
|北越急行&lt;br /&gt;
|ほくほく線&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|3,279&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!北神トンネル&lt;br /&gt;
|[[北神急行電鉄]]&lt;br /&gt;
|[[北神急行電鉄北神線|北神線]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|7,276&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[新青山トンネル]]&lt;br /&gt;
|[[近畿日本鉄道|近鉄]]&lt;br /&gt;
|[[近鉄大阪線]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|5,652&lt;br /&gt;
|[[大手私鉄]]の山岳トンネルでは最長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[生駒トンネル#奈良線 新生駒トンネル|新生駒トンネル]]&lt;br /&gt;
|近鉄&lt;br /&gt;
|[[近鉄奈良線]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|3,494&lt;br /&gt;
|[[生駒トンネル#奈良線 生駒トンネル|（旧）生駒トンネル]]は3,388m&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[生駒トンネル]]&lt;br /&gt;
|近鉄&lt;br /&gt;
|[[近鉄けいはんな線]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|4,737&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[紀見トンネル|新紀見トンネル]]&lt;br /&gt;
|[[南海電気鉄道]]&lt;br /&gt;
|[[南海高野線]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|1,853&lt;br /&gt;
|紀見トンネル（上り線）は1915年開通の1,562m&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[谷津トンネル]]&lt;br /&gt;
|[[伊豆急行]]&lt;br /&gt;
|[[伊豆急行線]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|2,796&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[正丸トンネル]]&lt;br /&gt;
|[[西武鉄道]]&lt;br /&gt;
|[[西武秩父線]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|4,811&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 日本以外 ====&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;sortable wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ '''主な鉄道トンネル一覧（日本以外）'''&lt;br /&gt;
!トンネル&lt;br /&gt;
!国／事業者&lt;br /&gt;
!線区&lt;br /&gt;
!全長&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[英仏海峡トンネル]]&lt;br /&gt;
|フランス - イギリス間ドーバー海峡&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|50.49km&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[烏鞘嶺トンネル]]&lt;br /&gt;
|中国／[[中国国鉄]]&lt;br /&gt;
|[[蘭新線]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|20.5km&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[シンプロントンネル]]&lt;br /&gt;
|スイス - イタリア国境／[[スイス連邦鉄道]]（スイス国鉄）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|19.8km&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[新フルカトンネル]]&lt;br /&gt;
|スイス／マッターホルン・ゴッタルド鉄道&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|15.4km&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[新観音トンネル]]&lt;br /&gt;
|台湾／[[台湾鉄路管理局]]&lt;br /&gt;
|[[北廻線]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|10.3km&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[レッチュベルクベーストンネル]]&lt;br /&gt;
|スイス／BLS&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|34.6km&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[オーレスン・リンク]]&lt;br /&gt;
|デンマーク - スウェーデン間エーレスンド海峡&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|4.05km&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[グレートベルト・リンク]]&lt;br /&gt;
|デンマーク大ベルト海峡&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|8.024km&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[ゴッタルドベーストンネル]]&lt;br /&gt;
|スイス／スイス国鉄&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|約57km&lt;br /&gt;
|建設中（貫通済）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 道路トンネル ===&lt;br /&gt;
==== 日本国内 ====&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;sortable wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ '''主な道路トンネル一覧（日本国内）'''&lt;br /&gt;
! トンネル&lt;br /&gt;
! 所属する道路&lt;br /&gt;
! 所在地&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:13%&amp;quot; | 長さ&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:25%&amp;quot; | 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[天城トンネル]]&amp;lt;br /&amp;gt;（天城山隧道）&lt;br /&gt;
| 旧[[国道414号]]&lt;br /&gt;
| [[静岡県]][[伊豆市]]&amp;lt;br /&amp;gt;静岡県[[賀茂郡]][[河津町]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 445.5m&lt;br /&gt;
| [[重要文化財]]（道路トンネルでは初）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[関越トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[関越自動車道]]&lt;br /&gt;
| [[群馬県]][[利根郡]][[みなかみ町]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[新潟県]][[南魚沼郡]][[湯沢町]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 下り10,926m&amp;lt;br /&amp;gt;上り11,055m&lt;br /&gt;
| 道路トンネルのなかでは日本最長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[青梅トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[首都圏中央連絡自動車道]]&lt;br /&gt;
| [[東京都]][[羽村市]]&amp;lt;br /&amp;gt;東京都[[青梅市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 2,090m&lt;br /&gt;
| 国内初&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kajima.co.jp/news/digest/oct_2001/genba/index-j.htm 月報KAJIMA 2001 October]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.geostr.co.jp/30tec/contents1.html ジオスター（株）]&amp;lt;/ref&amp;gt;の2層構造で4車線を構成し、掘削断面積でも国内最大級の規模&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[山手トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[首都高速道路]][[中央環状新宿線]]&lt;br /&gt;
| 東京都&amp;lt;br /&amp;gt;（[[高松入口]] - [[大橋ジャンクション|大橋JCT]]間）&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 10,900m&lt;br /&gt;
| 大橋JCT・[[大井ジャンクション|大井JCT]]間延伸予定&amp;lt;br /&amp;gt;2011年時点で道路トンネルでは日本第2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[飛騨トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[東海北陸自動車道]]&lt;br /&gt;
| [[岐阜県]][[飛驒市|飛騨市]]&amp;lt;br /&amp;gt;岐阜県[[大野郡]][[白川村]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 10,710m&lt;br /&gt;
| 道路トンネルとして日本第3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[小仏トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[中央自動車道]]&lt;br /&gt;
| [[東京都]][[八王子市]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[神奈川県]][[相模原市]][[緑区 (相模原市)|緑区]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 下り1,619m&amp;lt;br /&amp;gt;上り2,002m&lt;br /&gt;
| [[渋滞]]の名所&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[笹子トンネル_(中央自動車道)|笹子トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[中央自動車道]]&lt;br /&gt;
| [[山梨県]][[大月市]]&amp;lt;br /&amp;gt;山梨県[[甲州市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 下り4,717m&amp;lt;br /&amp;gt;上り4,784m&lt;br /&gt;
| [[2012年]]12月、「[[笹子トンネル天井板落下事故]]」発生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[笹子隧道|新笹子隧道]]&lt;br /&gt;
| [[国道20号]]&lt;br /&gt;
| [[山梨県]][[大月市]]&amp;lt;br /&amp;gt;山梨県[[甲州市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 2,953m&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[小鳥トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[中部縦貫自動車道]]&lt;br /&gt;
| [[岐阜県]][[高山市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 4,346m&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[権兵衛トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[国道361号]]&lt;br /&gt;
| [[長野県]][[塩尻市]]&amp;lt;br /&amp;gt;長野県[[上伊那郡]][[南箕輪村]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 4,467m&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[タラガトンネル]]&lt;br /&gt;
| [[国道256号]]&lt;br /&gt;
| [[岐阜県]][[郡上市]]&amp;lt;br /&amp;gt;岐阜県[[関市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 4,571m&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[猪臥山トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[岐阜県道90号古川清見線]]&lt;br /&gt;
| [[岐阜県]][[高山市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 4,475m&lt;br /&gt;
| [[都道府県道]]では日本最長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[冠山峠道路|冠山峠2号トンネル（仮称）]]&lt;br /&gt;
| [[国道417号]]&lt;br /&gt;
| [[岐阜県]][[揖斐郡]][[揖斐川町]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[福井県]][[今立郡]][[池田町 (福井県)|池田町]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; | 4,834m（予定）&lt;br /&gt;
| 事業中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[大和トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[東名高速道路]]&lt;br /&gt;
| [[神奈川県]][[大和市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 280m&lt;br /&gt;
| 渋滞の名所&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[関門国道トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[国道2号]]&lt;br /&gt;
| [[山口県]][[下関市]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[福岡県]][[北九州市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 3,461m&lt;br /&gt;
| 世界初の海底道路トンネル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[日本坂トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[東名高速道路]]&lt;br /&gt;
| [[静岡県]][[静岡市]][[駿河区]]&amp;lt;br /&amp;gt;静岡県[[焼津市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 下り2,555m&amp;lt;br /&amp;gt;上り（左）2,380m&amp;lt;br /&amp;gt;上り（右）2,370m&lt;br /&gt;
| 1998年に新下り線トンネル開通&amp;lt;br /&amp;gt;旧下り線トンネルは上り線右ルートに転用&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[日本坂トンネル|新日本坂トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[国道150号]]&lt;br /&gt;
| [[静岡県]][[静岡市]][[駿河区]]&amp;lt;br /&amp;gt;静岡県[[焼津市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 下り2,207m&amp;lt;br /&amp;gt;上り3,104m&lt;br /&gt;
| 無料通行の片側2車線トンネルでは日本最長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[恵那山トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[中央自動車道]]&lt;br /&gt;
| [[長野県]][[下伊那郡]][[阿智村]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[岐阜県]][[中津川市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 下り8,489m&amp;lt;br /&amp;gt;上り8,649m&lt;br /&gt;
| 道路トンネルでは日本第5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[肥後トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[九州自動車道]]&lt;br /&gt;
| [[熊本県]][[八代市]]&amp;lt;br /&amp;gt;熊本県[[球磨郡]][[山江村]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 下り6,340m&amp;lt;br /&amp;gt;上り6,330m&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[加久藤トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[九州自動車道]]&lt;br /&gt;
| [[熊本県]][[人吉市]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[宮崎県]][[えびの市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 下り6,260m&amp;lt;br /&amp;gt;上り6,255m&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[国道221号]]&lt;br /&gt;
| [[熊本県]][[人吉市]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[宮崎県]][[えびの市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 約1,800m&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[雁坂トンネル有料道路|雁坂トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[国道140号]]&lt;br /&gt;
| [[埼玉県]][[秩父市]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[山梨県]][[山梨市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 6,625m&lt;br /&gt;
| 一般[[国道]]では日本最長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[東京湾アクアライン|アクアトンネル]]&lt;br /&gt;
| [[東京湾アクアライン]]&lt;br /&gt;
| [[神奈川県]][[川崎市]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[千葉県]][[木更津市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 9,610m&lt;br /&gt;
| 水底トンネルでは日本最長、道路トンネルでは日本第4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[阪神高速32号新神戸トンネル|新神戸トンネル]]&amp;lt;br /&amp;gt;第2新神戸トンネル&lt;br /&gt;
| 神戸市道生田川箕谷線&lt;br /&gt;
| [[兵庫県]][[神戸市]][[中央区_(神戸市)|中央区]]&amp;lt;br /&amp;gt;兵庫県神戸市[[北区_(神戸市)|北区]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 北行7.9km&amp;lt;br /&amp;gt;南行8.1km&lt;br /&gt;
| [[市町村道]]では日本最長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[天王山トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[名神高速道路]]&lt;br /&gt;
| [[京都府]][[乙訓郡]][[大山崎町]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[大阪府]][[三島郡 (大阪府)|三島郡]][[島本町]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 下り（左）1,440m&amp;lt;br /&amp;gt;下り（右）1,470m&amp;lt;br /&amp;gt;上り（左）2,010m&amp;lt;br /&amp;gt;上り（右）1,720m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[鈴鹿トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[新名神高速道路]]&lt;br /&gt;
| [[三重県]][[亀山市]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[滋賀県]][[甲賀市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 下り3,938m&amp;lt;br /&amp;gt;上り4,010m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[敦賀トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[北陸自動車道]]&lt;br /&gt;
| [[福井県]][[南条郡]][[南越前町]]&amp;lt;br /&amp;gt;福井県[[敦賀市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 下り2,930m&amp;lt;br /&amp;gt;上り3,230m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[子不知トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[北陸自動車道]]&lt;br /&gt;
| [[新潟県]][[糸魚川市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 下り4,563m&amp;lt;br /&amp;gt;上り4,555m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[八風山トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[上信越自動車道]]&lt;br /&gt;
| [[群馬県]][[甘楽郡]][[下仁田町]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[長野県]][[佐久市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 下り4,470m&amp;lt;br /&amp;gt;上り4,000m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[安房トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[中部縦貫自動車道]]&lt;br /&gt;
| [[長野県]][[松本市]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[岐阜県]][[高山市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 4,370m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[関電トンネル]]&amp;lt;br /&amp;gt;（大町トンネル）&lt;br /&gt;
| [[関西電力]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[立山黒部アルペンルート]]）&lt;br /&gt;
| [[長野県]][[大町市]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[富山県]][[中新川郡]][[立山町]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 5430.6m&lt;br /&gt;
| 一般車両の通行は不可&amp;lt;br /&amp;gt;トロリーバスとダム工事関係車両専用&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[寒風山トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[国道194号]]&lt;br /&gt;
| [[高知県]][[いの町]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[愛媛県]][[西条市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 5,432m&lt;br /&gt;
| [[四国]]最長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[三頭トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[国道438号]]&lt;br /&gt;
| [[徳島県]][[美馬市]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[香川県]][[仲多度郡]][[まんのう町]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 2,648m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[笹ヶ峰トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[高知自動車道]]&lt;br /&gt;
| [[高知県]][[長岡郡]][[大豊町]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[愛媛県]][[四国中央市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 4,307m&lt;br /&gt;
| 四国の高速道路で最長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[阪奈トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[第二阪奈有料道路]]&lt;br /&gt;
| [[大阪府]][[東大阪市]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[奈良県]][[生駒市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 5,578m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[箕面トンネル (箕面有料道路)|箕面トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[箕面有料道路]]&lt;br /&gt;
| [[大阪府]][[箕面市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 5,623m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[紀見トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[国道170号]]&lt;br /&gt;
| [[大阪府]][[河内長野市]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[和歌山県]][[橋本市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 1,453m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[新天辻トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[国道168号]]&lt;br /&gt;
| [[奈良県]][[五條市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 1,174m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[伯母峰トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[国道169号]]&lt;br /&gt;
| [[奈良県]][[吉野郡]][[川上村 (奈良県)|川上村]]&amp;lt;br /&amp;gt;奈良県吉野郡[[上北山村]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 1,964m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[川合トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[国道309号]]&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 2,751m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[水越トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[国道309号]]&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 2,370m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[矢筈トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[三遠南信自動車道]]&lt;br /&gt;
| [[長野県]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 4,176m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[新仙人トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[仙人峠道路]]&lt;br /&gt;
| [[岩手県]][[釜石市]]、[[住田町]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 4,485m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[みちのくトンネル]]&lt;br /&gt;
| [[みちのく有料道路]]&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 3,178m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[坂梨トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[東北自動車道]]&lt;br /&gt;
| [[秋田県]][[鹿角郡]][[小坂町]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[青森県]][[平川市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 4,265m&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[早坂峠道路|早坂トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[国道455号]]&lt;br /&gt;
| [[岩手県]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 3,115m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[福島トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[東北自動車道]]&lt;br /&gt;
| [[福島県]][[福島市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 下り910m&amp;lt;br /&amp;gt;上り880m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[笹谷トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[山形自動車道]]&lt;br /&gt;
| [[宮城県]][[柴田郡]][[川崎町 (宮城県)|川崎町]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[山形県]][[山形市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 下り3,286m&amp;lt;br /&amp;gt;上り3,411m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[仙秋鬼首トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[国道108号]]&lt;br /&gt;
| [[宮城県]][[大崎市]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[秋田県]][[湯沢市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 3,527m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[大峠トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[国道121号]]&lt;br /&gt;
| [[福島県]][[喜多方市]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[山形県]][[米沢市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 3,940m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[境目トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[国道192号]]&lt;br /&gt;
| [[愛媛県]][[四国中央市]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[徳島県]][[三好市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 855m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[新境目トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[徳島自動車道]]&lt;br /&gt;
| [[徳島県]][[三好市]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[愛媛県]][[四国中央市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 2,794m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[大坂トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[高松自動車道]]&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 2,032m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[地芳トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[国道440号]]&lt;br /&gt;
| [[愛媛県]][[久万高原町]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[高知県]][[檮原町]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 2,983.5m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[倉羅トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[国道193号]]&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; | 2,700m（予定）&lt;br /&gt;
| 建設中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[梅香トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[国道349号]]&lt;br /&gt;
| [[茨城県]][[水戸市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 607m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[オランダ坂トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[ながさき出島道路]]&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 2,923m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[六十里越トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[国道252号]]&lt;br /&gt;
| [[新潟県]][[魚沼市]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[福島県]][[南会津郡]][[只見町]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 788.5m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[甲子トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[国道289号]]&lt;br /&gt;
| [[福島県]][[南会津郡]][[下郷町]]&amp;lt;br /&amp;gt;福島県[[西白河郡]][[西郷村]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 4,345m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[大阪港咲洲トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[大阪市]]港湾局&lt;br /&gt;
| [[大阪府]][[大阪市]][[港区 (大阪市)|港区]]&amp;lt;br /&amp;gt;大阪府大阪市[[住之江区]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 2,200m&lt;br /&gt;
| 道路部分のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[信夫山トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[国道13号]]&lt;br /&gt;
| [[福島県]][[福島市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 700m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[東栗子トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[国道13号]]&lt;br /&gt;
| [[福島県]][[福島市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 2,376m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[西栗子トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[国道13号]]&lt;br /&gt;
| [[山形県]][[米沢市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 2,675m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[栗子トンネル (東北中央自動車道)|栗子トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[東北中央自動車道]]&lt;br /&gt;
| [[福島県]][[福島市]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[山形県]][[米沢市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 8,975m&lt;br /&gt;
| 供用後は道路トンネルとして日本第5位の長さ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[土湯トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[国道115号]]&lt;br /&gt;
| [[福島県]][[福島市]]&amp;lt;br /&amp;gt;福島県[[耶麻郡]][[猪苗代町]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 3,360m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[衣浦トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[愛知県道265号碧南半田常滑線]]&lt;br /&gt;
| [[愛知県]][[半田市]]&amp;lt;br /&amp;gt;愛知県[[碧南市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 西行1,019m&amp;lt;br /&amp;gt;東行1,141m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[あつみトンネル]]&lt;br /&gt;
| [[日本海東北自動車道]]&lt;br /&gt;
| [[山形県]][[鶴岡市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 6,022m&lt;br /&gt;
| 通行料不要の道路トンネルでは日本最長（[[新直轄方式|新直轄]]区間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[新潟みなとトンネル]]&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| [[新潟県]][[新潟市]][[中央区 (新潟市)|中央区]]&amp;lt;br /&amp;gt;新潟県新潟市[[東区 (新潟市)|東区]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 1,423m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[川崎港海底トンネル]]&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| [[神奈川県]][[川崎市]][[川崎区]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 2,180m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[国道273号線#浮島トンネル|浮島トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[国道273号線]]&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 3,332m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[北大雪トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[国道450号線#旭川紋別自動車道|旭川紋別自動車道]]&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 4,098m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 新佐呂間トンネル&lt;br /&gt;
| [[国道333号|国道333号線]]&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 4,110m&lt;br /&gt;
| [[北海道佐呂間町竜巻災害]]で9名の死者&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[17号トンネル|17号（明神）トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[新潟県道50号小出奥只見線]]&lt;br /&gt;
| [[新潟県]][[魚沼市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 3,989.5m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[神戸長田トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[阪神高速31号神戸山手線]]&lt;br /&gt;
| [[兵庫県]][[神戸市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 下り3,906m&amp;lt;br /&amp;gt;上り2,184m&lt;br /&gt;
| 2010年12月18日に湊川まで延伸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[石榑峠|石榑トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[国道421号]]&lt;br /&gt;
| [[三重県]][[いなべ市]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[滋賀県]][[東近江市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 4,157m&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[野塚トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[国道236号]]&lt;br /&gt;
| [[北海道]][[浦河郡]][[浦河町]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[北海道]][[広尾郡]][[広尾町]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 4,232m&lt;br /&gt;
| [[日高山脈襟裳国定公園]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[えりも黄金トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[国道336号]]&lt;br /&gt;
| [[北海道]][[幌泉郡]][[えりも町]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 4,941m&lt;br /&gt;
| 北海道首位の総延長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[武岡トンネル#新武岡トンネル|新武岡トンネル]]&lt;br /&gt;
| [[鹿児島東西幹線道路]]&lt;br /&gt;
| [[鹿児島県]][[鹿児島市]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;right&amp;quot; | 1,513m&lt;br /&gt;
| 本線とランプの合流部の掘削断面積が日本一&amp;lt;ref&amp;gt;『南日本新聞』 2012年2月14日付 4面（新武岡トンネル貫通）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 日本以外 ====&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;sortable wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ '''主な道路トンネル一覧（日本以外）'''&lt;br /&gt;
!トンネル&lt;br /&gt;
!所属する国、道路&lt;br /&gt;
!長さ&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[ラルダールトンネル]]&lt;br /&gt;
|[[ノルウェー]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|24,510m&lt;br /&gt;
|道路トンネルでは世界最長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[クロスシティトンネル]]&lt;br /&gt;
|[[オーストラリア]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|約2.1km&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[雪山トンネル]]&lt;br /&gt;
|[[台湾]]・[[北宜高速公路|国道5号]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;right&amp;quot;|12.9km&lt;br /&gt;
|道路トンネルでは台湾最長&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 構想・その他 ===&lt;br /&gt;
* [[紀淡トンネル]]（[[紀淡海峡]]）&lt;br /&gt;
* [[豊予トンネル]]（[[豊予海峡]]）&lt;br /&gt;
* [[日韓トンネル]]（[[対馬海峡]]）&lt;br /&gt;
* [[宗谷トンネル]]（[[宗谷海峡]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== トンネル内の安全確保 ==&lt;br /&gt;
トンネルはその構造から災害発生時や事故発生時の避難行動や救出活動が比較的難しくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 高速道路での安全対策 ===&lt;br /&gt;
日本の高速道路のトンネルでは、50mの間隔で押しボタン式通報装置と[[消火器]]（5本）、200m間隔で[[非常電話]]が設置されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;JAF19&amp;quot;&amp;gt;[http://www.jaf.or.jp/qa/ecosafety/careful/19.htm 高速道路のトンネルで火災が発生した場合の対処とは？] 日本自動車連盟 2013年12月10日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、長大トンネルの入口にはトンネル入り口用信号機や入口表示板が設置され、トンネル内で火災が発生した際には赤灯火の信号や「進入禁止火災」などの表示が行われる&amp;lt;ref name=&amp;quot;JAF19&amp;quot;/&amp;gt;ほか、非常停車スペースを途中に確保したり、道路用トンネルに並行して一回り小さい避難用のトンネルを設けている場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 鉄道での安全対策 ===&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
=== 主なトンネル事故 ===&lt;br /&gt;
* [[肥薩線列車退行事故]]（1945年8月22日、国鉄肥薩線）&lt;br /&gt;
* [[近鉄大阪線列車衝突事故]]（1971年10月25日、近鉄大阪線）&lt;br /&gt;
* [[北陸トンネル火災事故]]（1972年11月6日、国鉄北陸本線）&lt;br /&gt;
* [[日本坂トンネル火災事故]]（1979年7月11日、東名高速道路）&lt;br /&gt;
* [[豊浜トンネル#豊浜トンネル岩盤崩落事故|豊浜トンネル岩盤崩落事故]]（1996年2月10日、北海道古平町国道229号線）&lt;br /&gt;
* [[福岡トンネルコンクリート塊落下事故]]（1999年6月27日、山陽新幹線）&lt;br /&gt;
* [[笹子トンネル天井板落下事故]]（2012年12月2日、中央自動車道）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== トンネルと文化的影響 ==&lt;br /&gt;
日本では「山の中に女が入ると、[[女神]]である[[山の神]]の嫉妬に遭い事故が起こる」という[[迷信]]が長らく信じられてきた。そのためトンネルや坑道などへの立ち入りは長らく[[女人禁制]]であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、度々トンネルは[[怪談]]や[[都市伝説]]の舞台になる。トンネル内で、工事中あるいは開通後の事故で死んだ人の[[亡霊]]が現れる、といったたぐいである。有名なところでは、[[石北本線]][[常紋トンネル]]においてはいわゆる「[[タコ部屋労働]]」が原因であるとして、また[[肥薩線]]第二山の神トンネルにおいてはそこで発生した[[肥薩線列車退行事故|乗客轢死事故]]が原因であるとして亡霊話がしばしば語られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トンネルの貫通の際に採取された石を[[貫通石]]（かんつうせき）といい、安産の[[お守り]]として用いられる。最近では各高速道路会社などが販売することもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企業・団体・集団・著名人の長期の業績・状態・売上不振や、スポーツチームの長期の連敗・下位低迷などを「トンネル」と表現されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Tunnels|{{PAGENAME}}}}&lt;br /&gt;
* [[延長別トンネルの一覧]]&lt;br /&gt;
* [[延長別日本のトンネルの一覧]]&lt;br /&gt;
* [[延長別日本の道路トンネルの一覧]]&lt;br /&gt;
* [[土木工学]] - [[岩盤工学]]&lt;br /&gt;
* [[坑道]]&lt;br /&gt;
* [[トンネル式便所]]&lt;br /&gt;
* [[覆道]] - [[雪崩]]や[[落石]]、[[土砂崩れ]]から道路を守るために作られた建造物&lt;br /&gt;
* [[公共事業]]&lt;br /&gt;
* [[雪中トンネル]]&lt;br /&gt;
* [[切通し]]&lt;br /&gt;
* [[監査廊]]&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチ2。延々トンネルが登場する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.japan-tunnel.org/ 社団法人トンネル技術協会]&lt;br /&gt;
* [http://www.kajima.co.jp/gallery/const_museum/tunnel/index.html 鹿島建設の建築誌博物館ホームページ]（[[鹿島建設]]）&lt;br /&gt;
* [http://www.jehdra.go.jp/kikenbutsu.html 水底トンネル等における危険物積載車両の通行禁止又は制限について]（[[日本高速道路保有・債務返済機構]]）&lt;br /&gt;
* {{PDFlink|[http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha05/06/060302/03.pdf 危険物積載車両の通行規制を実施している水底トンネル等]}}（[[国土交通省]]）&lt;br /&gt;
* [http://www.k4.dion.ne.jp/~hiro-big/tunnel_index.html トンネル撮るネン] - トンネルが持つ怖いイメージを払拭した、アートとして捉えた写真サイト。&lt;br /&gt;
* [http://www.geocities.jp/nocty_bypass/tunnel/tunnel-5000.html トンネル写真館]（[http://www.geocities.jp/nocty_bypass/ みちと標識の写真館]） - 長大道路トンネルの画像を集めたサイト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とんねる}}&lt;br /&gt;
[[Category:トンネル|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:土木施設]]&lt;br /&gt;
[[Category:道路]]&lt;br /&gt;
[[Category:鉄道の設備]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''仏教'''とは、釈迦牟尼によって広められた[[宗教]]で、主に[[中国]]、[[チベット]]、[[モンゴル]]、[[朝鮮]]、[[日本]]、[[スリランカ]]や[[タイ]]などの[[アジア]]圏を中心に伝播し、近代以降は欧米諸国にも広まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的には、人生を苦ととらえ、修行によって自分を苦から解放し、[[悟り]]を得て[[解脱]]することを目標とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大乗仏教]]と[[小乗仏教]]に分かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では、[[浄土真宗]]、[[浄土宗]]、[[真言宗]]、[[禅宗]]、[[臨済宗]]、[[法華宗]]（[[創価学会]]、[[日蓮正宗]]、[[顕正会]]など）等が挙げられる。&lt;br /&gt;
ドラマごめん青春では男子校がこれだった&lt;br /&gt;
{{stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:仏教]]&lt;br /&gt;
[[Category:宗教]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふつきよう}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9F%B3%E5%B7%9D%E6%A2%A8%E8%8F%AF&amp;diff=260277</id>
		<title>石川梨華</title>
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				<updated>2014-11-16T05:08:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:石川梨華　1.jpg|400px|thumb|石川梨華]]&lt;br /&gt;
'''石川 梨華'''（いしかわ りか、[[1985年]][[1月19日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[アイドル]]。[[モーニング娘。]]の元メンバー（第4期）。[[美勇伝]]の[[リーダー]]。[[身長]]157.3センチ。[[神奈川県]][[横須賀市]]出身。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[アップフロントエージェンシー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　2.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[2000年]]&lt;br /&gt;
* 4月、[[テレビ番組]]『[[ASAYAN]]』内で行われた「[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。第3回追加オーディション|モーニング娘。第3回追加オーディション]]」にて[[吉澤ひとみ]]、[[辻希美]]、[[加護亜依]]と共に合格。教育係は[[保田圭]]。&lt;br /&gt;
* 5月、[[モーニング娘。の作品・出演一覧#コンサート|モーニング娘。コンサートツアー春 ダンシング ラブ サイト]]の [[日本武道館]]での公演に立つ。&lt;br /&gt;
* 6月、[[加護亜依]]と共に[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]に加入。&lt;br /&gt;
; [[2001年]]&lt;br /&gt;
* 4月、[[カントリー娘。]]に助っ人として参加。カントリー娘。に石川梨華（モーニング娘。）として[[2003年]]迄活動した。&lt;br /&gt;
* 7月、モーニング娘。の12枚目のシングル、[[ザ☆ピ〜ス!]]のセンターポジションを務める。&lt;br /&gt;
* 8月、初のソロ写真集を発売。&lt;br /&gt;
; [[2003年]]&lt;br /&gt;
* 3月27日、当時放送されていた『[[矢口真里]]の[[allnightnippon SUPER!]]』の最終回に'''サプライズゲスト'''として登場し生放送の深夜放送に進出。&lt;br /&gt;
* 8月、[[ROMANS]]（ロマンス）に参加。&lt;br /&gt;
* 11月22日、ハロー!プロジェクト スポーツフェスティバル2003in東京ドームで行われたハロプロ選抜チーム（後の[[Gatas Brilhantes H.P.]]）VS十条クラブとのフットサルの試合でチーム初得点を決める。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
* 5月23日、モーニング娘。卒業を発表。&lt;br /&gt;
* 6月、[[道重さゆみ]]と[[エコモニ。]]を結成。&lt;br /&gt;
* 8月、ユニット「[[美勇伝]]」を[[三好絵梨香]]、[[岡田唯]]と共に結成。デビュー曲「'''恋のヌケガラ'''」が同年9月23日に発売される。&lt;br /&gt;
; [[2005年]]&lt;br /&gt;
* 5月7日、[[モーニング娘。の作品・出演一覧#コンサート|モーニング娘。コンサートツアー2005春〜第六感 ヒット満開!〜]]の[[日本武道館]]での公演を最後にモーニング娘。を卒業。&lt;br /&gt;
* 6月、『[[ハロー!モーニング。]]』5代目司会者に就任。司会のセンスで[[新垣里沙]]、[[藤本美貴]]、[[亀井絵里]]にツッコミを受ける事も有る。&lt;br /&gt;
* 10月19日、[[後浦なつみ]]と共に[[DEF.DIVA]]を結成し、シングル「[[好きすぎて バカみたい]]」を発売する。&lt;br /&gt;
; [[2008年]] &lt;br /&gt;
* 6月、美勇伝ライブツアー2008初夏 美勇伝説V 〜最終伝説〜を開催。最終日の29日を以て美勇伝としての活動を終了。以後ソロとして活動をする。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* 3月、ハロー!プロジェクトを卒業。翌月より新[[ファンクラブ]][[M-line club]]に所属。&lt;br /&gt;
; [[2010年]]&lt;br /&gt;
* 1月19日、[[モバゲータウン]]に公式ブログを開設。&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
8月5日。ライオンズの野上と付き合っている事判明。Yahoo!乗っていた。&lt;br /&gt;
同日。Twitterで付き合っている事認めた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 名前・愛称 ===&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　3.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は'''りかちゃん'''、'''チャーミー'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前の「'''梨華'''」は[[リカちゃん]][[人形]]に由来する。加入当時小学校卒業したてであった同期の[[辻希美]]や[[加護亜依]]に対しては母親代わりの事をしていた為「'''お母さん'''」と呼ばれている。「チャーミー」の愛称は、『[[ハロー!モーニング。]]』の「ハロプロニュース」内で扮したニュースキャスター名の「'''チャーミー石川'''」から来ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格、身体 ===&lt;br /&gt;
性格は生真面目でまっすぐ。コンサートのダンスも全曲全力で踊るため毎回体力の消耗が激しいが、本人はそれが全力を尽くす性格に所以するものだと思っておらず、自分は体力がないのが気になると語った事がある。また直情タイプな側面もあり、2003年のスポーツフェスティバルでは騎馬戦の判定を巡って激しく抗議した事が話題となった。（後に[[ハロー!モーニング。]]でネタにされている。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のハロプロメンバーによると、石川は普段からテレビや舞台などで気づいた点などを終わったあとに後輩メンバーに注意することが多いという。[[エコモニ。]]で一緒のモーニング娘。[[道重さゆみ]]からは'''「石川さんのこと大好きなんですけど、（色々注意されたために）一緒にいると背筋が凍ります」'''と言われるほど。また、[[音楽ガッタス]]の野外イベントでは&amp;lt;br /&amp;gt;美勇伝の「じゃじゃ馬パラダイス」の宣伝のため。&amp;lt;br /&amp;gt;本人が出演しなかった際に初イベントで緊張するハロプロエッグメンバーに'''「大丈夫だよ、今日は石川梨華がいないから」'''（[[吉澤ひとみ]]）、'''「梨華ちゃんいたら後で説教だよね」'''（[[里田まい]]）、'''「私もモーニング娘。時代にすっごい注意されました」'''（[[紺野あさ美]]）と話のネタにされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
均整の取れた体型で、グラビアアイドルとしても高い人気を誇る。水着グラビアやライブでは大胆に肌を露出することも少なくない。写真集の発売タイトル数はアップフロントのアーティスト中最多となっている。「[[モーニング娘。のへそ]]ファンブック」のメンバー同士のアンケートでは、理想のスタイルとして１位に選ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に[[新体操]]をしていたので体が柔らかく、Y字バランスが出来る。学生時代はテニス部に所属しており、キャプテンを務めていた。こうして培われた運動神経が、歌手としてのダンスに生かされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「'''あご'''が出ている」と言う声を当初本人は気にしていたが、後にそれを生かして[[アントニオ猪木]]の[[物真似]]をする様になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人は自分の手が小さいことを気にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味・嗜好 ===&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　4.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鳥類（特にニワトリ）が大の苦手。『[[うたばん]]』に[[カントリー娘。]]と共に出演した時に、ニワトリが出て来た所、石川は「あたしトリ嫌いなの、やだ〜。」と泣き出し、それ以来出来上がった「石川＝トリ嫌い」と言う図式が番組でネタにされる。但し[[鶏肉]]を食べるのは大好きとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親の影響で、低迷期からの[[阪神タイガース]]ファン。『[[関口宏の東京フレンドパークII]]』に出演した際、「[[1990年]]以降、オールスターにファン投票で選ばれた阪神の選手を4人答えなさい」の問題に「[[新庄剛志|新庄]]・[[亀山努|亀山]]・[[トーマス・オマリー|オマリー]]・[[ジム・パチョレック|パチョレック]]」と即答し見事に正解した。また、番組で[[松村邦洋]]と共に阪神を応援し、見事勝利。罰ゲームとして巨人ファンの[[徳光和夫]]に｢六甲おろし｣を歌わせた。また、「つきあうなら巨人ファンじゃない人(自分が阪神ファンだから話が合わないという理由で)と発言している。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サッカー好きでもある。インタビューで、｢プレーしている人の性格が出るんですよ。北澤さんに、「君はみんなの後ろでバランスを取るタイプだね」と言われたんです｣と受け答えしている。また、｢とにかくスタジアムに足を運んでみてください。リフレッシュできますし、違うものを発見できると思うので。｣と、サッカー場に足を運ぶことを勧めている。石川も実際に[[東アジアサッカー選手権]]日本対中国の試合に足を運んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな色が'''ピンク'''だったので、[[2005年]][[5月7日]]のモーニング娘。コンサートのアンコールでファンの人達がピンクの[[サイリューム]]で卒業を祝った。通称「うさチャミ」（※「りかうさ」という呼称は誤り）と呼ばれる[[ウサギ]]の絵が好きで、度々色紙やサインの横に描いている。モーニング娘。を卒業した際には、うさチャミの絵を基にデザインされたクッションが、記念としてオフィシャルグッズショップで発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
県民　(2013年7月11日、読売テレビ、)&lt;br /&gt;
10月12日に再放送が放送された&lt;br /&gt;
正亀、(2013年、10月19日、NHK)アットホーム。(2013年、11月16日、NHK)&lt;br /&gt;
ハンドメイド、(2013年12月21日、TBS)&lt;br /&gt;
99(2014年1月21日、TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2014年、1月24日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
この顔、(2014年3月10日17日TBS)&lt;br /&gt;
ざわつく(2014年5月20日。TBS)&lt;br /&gt;
ワールドカップ特番(2014年6月8日。NHKBSP)&lt;br /&gt;
世界日本人(2014年6月10日。VTR。MBS)&lt;br /&gt;
昼何(2014年6月16日。23日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
サタデースポーツ。(2014年6月21日。NHK)&lt;br /&gt;
カンカン(2014年8月1日。TBS)&lt;br /&gt;
2014年8月5日のZIPとワイスクとエブリと超報道以外のワイドショー&lt;br /&gt;
2014年10月28日のエブリ及び翌日のワイドショー&lt;br /&gt;
PON(2014年10月29日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年11月8日。MBS)ブログで告知していた&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [カウンターの二人。(ホステス役。BS12)&lt;br /&gt;
[はいからさんが通る]]（[[2002年]]1月2日、[[TBSテレビ|TBS]]系）-主演・花村紅緒役&lt;br /&gt;
* [[父さんの夏祭り]]（2002年8月17日、[[24時間テレビ「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]スペシャルドラマ、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）-主演（原作者の森脇加奈子を演じる）&lt;br /&gt;
* [[乱歩R]]・地獄の道化師（[[2003年]]2月23日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作日本テレビ系）- 連続ドラマのゲスト出演&lt;br /&gt;
* ラストプレゼント（2003年12月24日、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* 新春ワイド時代劇『[[国盗り物語]]』（[[2005年]]1月2日、テレビ東京系）お玉役&lt;br /&gt;
* [[世直しバラエティー カンゴロンゴ]]（2009年2月15日、NHK総合） - ミニドラマ「メールがほしい症候群」主演・由美役&lt;br /&gt;
* [[月曜ゴールデン]]『[[釣り刑事]]』（2010年9月6日、TBS系）- 城下香津美役&lt;br /&gt;
2014年1月21日に&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
釣り刑事2(2011年)&lt;br /&gt;
2014年3月22日にBSで再放送放送された&lt;br /&gt;
釣り刑事3　(2012年、TBS)&lt;br /&gt;
2013年12月1日と2014年8月22日と11月16日にBS&lt;br /&gt;
で再放送が放送された&lt;br /&gt;
* [[中学生日記]]（2010年10月16日、23日、[[日本放送協会|NHK]]）- 桜山リカ役&lt;br /&gt;
*[[ケータイ刑事 銭形結]] (2010年12月4日、[[BS-TBS]]) - 石香ワリカ役&lt;br /&gt;
釣り刑事4　(2013年9月30日　TBS)&lt;br /&gt;
釣り刑事5(2014年10月27日。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　5.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[エルセーヌ]]（エヌ・エス商事）&lt;br /&gt;
* Jビーフ・Jポーク・Jチキン「お肉スキスキ」&lt;br /&gt;
* [[セイコーエプソン]]「カラリオプリンター」 2004年末に[[モーニング娘。]]のメンバーとして[[松浦亜弥]]、[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]と共演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[17才 〜旅立ちのふたり〜]]（2003年、[[東映]]）-藤本美貴とW主演&lt;br /&gt;
* [[とっとこハム太郎|劇場版とっとこハム太郎 はむはむぱらだいちゅ! ハム太郎とふしぎのオニの絵本塔]]（2004年、東宝） - 声優&lt;br /&gt;
*[[スケバン刑事]] コードネーム=麻宮サキ（2006年、東映、監督：[[深作健太]]）-秋山レイカ（[[松浦亜弥]]演じる[[麻宮サキ]]の敵役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（テレビ、映画、ミュージカル他） ===&lt;br /&gt;
* 梨華&amp;amp;美貴 素顔の17歳 〜メイキング・オブ「17才 〜旅立ちのふたり〜」〜 （2003年10月21日）&lt;br /&gt;
* 石川梨華・藤本美貴（モーニング娘。） 「17才 〜旅立ちのふたり〜」（ 2004年4月21日）&lt;br /&gt;
* アロハロ! 石川梨華 DVD（2007年3月7日）&lt;br /&gt;
* Rika Ishikawa MOST CRISIS! in Hawaii（2009年2月11日）&lt;br /&gt;
* 舞台「東京アリス」DVD（2009年8月12日）&lt;br /&gt;
* RIKA（2010年1月6日）&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
大根(2014年8月)昼何で告知した&lt;br /&gt;
====イベント====&lt;br /&gt;
クリスマスイベント(2014年)11月8日の知っとこで告知した。この時バックに恋愛革命流れていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　6.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集 Rika Ishikawa（2001年8月3日、[[竹書房]]） ISBN 978-4812407912&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集 石川♡梨華（2002年6月22日、[[ワニブックス]]） ISBN 978-4847027178&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「I」（2003年12月24日、ワニブックス） ISBN 978-4847027871&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「華美」（2004年12月10日、ワニブックス） ISBN 978-4847028366&lt;br /&gt;
* 石川梨華&amp;amp;道重さゆみ写真集「エンジェルズ」（2005年11月16日、ワニブックス） ISBN 978-4847028953&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「Oui, mon amour（ウィ・モナムール）」（2006年12月18日、ワニブックス） ISBN 978-4847029813&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「アビュー」（2007年8月22日、ワニブックス） ISBN 978-4847040320&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「風華」（2008年2月20日、[[角川書店|角川グループパブリッシング]]） ISBN 978-4048950145&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「華恋」（2009年1月19日、ワニブックス） ISBN 978-4847041518&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「24 (Twenty Four)」（2009年12月24日、ワニブックス） ISBN 978-4847042232&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「Lucky☆」（2011年1月19日発売予定、ワニブックス）ISBN 978-4-8470-4336-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 「青春ばかちん料理塾」&amp;amp;「17才 〜旅立ちのふたり〜」ビジュアルブック（2003年8月8日、[[講談社]]） ISBN 978-4063645231&lt;br /&gt;
* フォト&amp;amp;エッセイ「石川梨華 幸せのあしあと ハッピー!」（2005年7月1日、光文社） ISBN 978-4334901271&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　7.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2000年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]（2000年加入 - ）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** 青色7（2001年 T&amp;amp;Cボンバー解散後）&lt;br /&gt;
** 三人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** セクシー8（2002年）&lt;br /&gt;
** 7AIR（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[カントリー娘。]]に石川梨華（モーニング娘。）（2001年 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ポッキーガールズ]]（2002年 グリコポッキーのCMキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。おとめ組]]（2003年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス H.P.）（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ROMANS]]（ロマンス）（2003年）&lt;br /&gt;
* [[エコモニ。]]（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[美勇伝]]（2004年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[あややムwithエコハムず]]（2004年-2005年）&lt;br /&gt;
* [[DEF.DIVA]]（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[音楽ガッタス]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[HANGRY&amp;amp;ANGRY]]（2008年-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 石川梨華の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華_8.jpg|350px]][[Image:石川梨華_9.jpg|350px]][[Image:石川梨華_10.jpg|350px]][[Image:石川梨華_11.jpg|350px]][[Image:石川梨華_12.jpg|350px]][[Image:石川梨華_13.jpg|350px]][[Image:石川梨華_14.jpg|350px]][[Image:石川梨華_15.jpg|350px]][[Image:石川梨華_16.jpg|350px]][[Image:石川梨華_17.jpg|350px]][[Image:石川梨華_18.jpg|350px]][[Image:石川梨華_19.jpg|350px]][[Image:石川梨華_20.jpg|350px]][[Image:石川梨華_21.jpg|350px]][[Image:石川梨華_22.jpg|350px]][[Image:石川梨華_23.jpg|350px]][[Image:石川梨華_24.jpg|350px]][[Image:石川梨華25.jpg|350px]][[Image:石川梨華26.jpg|350px]][[Image:石川梨華27.jpg|350px]][[Image:石川梨華28.jpg|350px]][[Image:石川梨華29.jpg|350px]][[Image:石川梨華30.jpg|350px]][[Image:石川梨華31.jpg|350px]][[Image:石川梨華32.jpg|350px]][[Image:石川梨華33.jpg|350px]][[Image:石川梨華34.jpg|350px]][[Image:石川梨華35.jpg|350px]][[Image:石川梨華36.jpg|350px]][[Image:石川梨華37.jpg|350px]][[Image:石川梨華38.jpg|350px]][[Image:石川梨華39.jpg|350px]][[Image:石川梨華40.jpg|350px]][[Image:石川梨華41.jpg|350px]][[Image:石川梨華42.jpg|350px]][[Image:石川梨華43.jpg|350px]][[Image:石川梨華44.jpg|350px]][[Image:石川梨華45.jpg|350px]][[Image:石川梨華46.jpg|350px]][[Image:石川梨華47.jpg|350px]][[Image:石川梨華48.jpg|350px]][[Image:石川梨華49.jpg|350px]][[Image:石川梨華50.jpg|350px]][[Image:石川梨華51.jpg|350px]][[Image:石川梨華52.jpg|350px]][[Image:石川梨華53.jpg|350px]][[Image:石川梨華54.jpg|350px]][[Image:石川梨華55.jpg|350px]][[Image:石川梨華56.jpg|350px]][[Image:石川梨華57.jpg|350px]][[Image:石川梨華58.jpg|350px]][[Image:石川梨華59.jpg|350px]][[Image:石川梨華60.jpg|350px]][[Image:石川梨華61.jpg|350px]][[Image:石川梨華62.jpg|350px]][[Image:石川梨華63.jpg|350px]][[Image:石川梨華64.jpg|350px]][[Image:石川梨華65.jpg|350px]][[Image:石川梨華66.jpg|350px]][[Image:石川梨華67.jpg|350px]][[Image:石川梨華68.jpg|350px]][[Image:石川梨華69.jpg|350px]][[Image:石川梨華70.jpg|350px]][[Image:石川梨華71.jpg|350px]][[Image:石川梨華72.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いしかわ りか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:M-line club]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

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		<title>モーニング娘。</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%E5%A8%98%E3%80%82&amp;diff=260275"/>
				<updated>2014-11-16T05:07:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:モーニング娘1.jpg|500px|thumb|モーニング娘]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘2.jpg|400px|thumb|モーニング娘]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘3.jpg|400px|thumb|モーニング娘]]&lt;br /&gt;
'''モーニング娘。'''（モーニングむすめ）は、日本の女性[[歌手]][[グループ]]、[[女性アイドルグループ]]である。ほとんどの楽曲の[[作詞]]・[[作曲]]および[[音楽プロデューサー|プロデュース]]を[[つんく|つんく♂]]が手掛けている。略称は'''モー娘。'''（モーむす）。[[芸能事務所]][[アップフロントエージェンシー]]所属。[[ハロー!プロジェクト]]の一員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年代]]末から[[2000年代]]前半にかけて日本を代表する程の爆発的な人気を誇っていたが、主要メンバーの卒業、脱退に加え、彼女らに匹敵する新メンバーの不足、アイドルそのものに対する人気の変化などに伴い、人気低下も指摘される。しかし、コンサートなどでは一定の動員数を記録するなど、依然、根強い人気を保っている。2014年から名前に年号がつくようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
=== 2012年9月14日現在 ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘4.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;sortable wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:95%; margin-right:0px;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; |名前&lt;br /&gt;
!よみがな&lt;br /&gt;
!生年月日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;padding-right:17px&amp;quot; |加入年月日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;padding-right:17px&amp;quot; |期&lt;br /&gt;
! class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; |イメージカラー&lt;br /&gt;
! class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; |色種&lt;br /&gt;
! class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; style=&amp;quot;padding-right:2.5em; padding-left:2.5em; &amp;quot; |特記事項&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[道重さゆみ]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |みちしげ さゆみ&lt;br /&gt;
|[[1989年]]{{Display none|0}}[[7月13日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |[[2003年]][[1月19日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=2|{{Display none|0}}6期&lt;br /&gt;
|'''ピンク'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Pink; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|リーダー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[田中れいな]]&lt;br /&gt;
|たなか れいな&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |1989年[[11月11日]]&lt;br /&gt;
|'''スカイブルー'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:DeepSkyBlue; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|センター＆エース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[譜久村聖]]&lt;br /&gt;
|ふくむら みずき&lt;br /&gt;
|[[1996年]][[10月30日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|[[2011年]][[1月2日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|{{Display none|0}}9期&lt;br /&gt;
| '''ホットピンク'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:HotPink; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[生田衣梨奈]]&lt;br /&gt;
|いくた えりな&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[7月7日]]&lt;br /&gt;
|'''イエローグリーン'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:GreenYellow; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|加入当初のイメージカラーは{{legend2|#8b00ff|パープル|border=solid 1px #000000}}で、2012年秋のツアーから変更。&amp;lt;ref&amp;gt;黄緑への変更は2012年7月4日に発表された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鞘師里保]]&lt;br /&gt;
|さやし りほ&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[5月28日]]&lt;br /&gt;
|'''レッド'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Red; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|センター＆エース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鈴木香音]]&lt;br /&gt;
|すずき かのん&lt;br /&gt;
|1998年[[8月5日]]&lt;br /&gt;
|'''グリーン'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Green; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[飯窪春菜]]&lt;br /&gt;
|いいくぼ はるな&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[11月7日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|[[2011年]][[9月29日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4 style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |10期&lt;br /&gt;
|'''ハニー色'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Yellow; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 加入当時のイメージカラーは{{legend2|Maroon|チョコレート色|border=solid 1px #000000}}で、2012年秋のツアーから変更。&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20120728&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |[[石田亜佑美]]&lt;br /&gt;
|いしだ あゆみ&lt;br /&gt;
|1997年[[1月7日]]&lt;br /&gt;
|'''ロイヤルブルー'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:RoyalBlue; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐藤優樹 (ハロー!プロジェクト)|佐藤優樹]]&lt;br /&gt;
|さとう まさき&lt;br /&gt;
|[[1999年]]{{Display none|0}}[[5月7日]]&lt;br /&gt;
|'''ミント'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Aquamarine; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[工藤遥]]&lt;br /&gt;
|くどう はるか&lt;br /&gt;
|1999年[[10月27日]]&lt;br /&gt;
|'''オレンジ'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Orange; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[小田さくら]]&lt;br /&gt;
|おだ さくら&lt;br /&gt;
|1999年{{Display none|0}}[[3月12日]]&lt;br /&gt;
|[[2012年]][[9月14日]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |11期&lt;br /&gt;
|未定&lt;br /&gt;
|未定&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2008年3月時点のメンバー ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘5.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
* [[高橋愛]]（たかはし あい、[[1986年]][[9月14日]] - ） - 5期、リーダー&lt;br /&gt;
* [[新垣里沙]]（にいがき りさ、[[1988年]][[10月20日]] - ） - 5期、サブリーダー&lt;br /&gt;
* [[亀井絵里]]（かめい えり、[[1988年]][[12月23日]] - ） - 6期&lt;br /&gt;
* [[道重さゆみ]]（みちしげ さゆみ、[[1989年]][[7月13日]] - ） - 6期&lt;br /&gt;
* [[田中れいな]]（たなか れいな、[[1989年]][[11月11日]] - ） - 6期&lt;br /&gt;
* [[久住小春]]（くすみ こはる、[[1992年]][[7月15日]] - ） - 7期&lt;br /&gt;
* [[光井愛佳]]（みつい あいか、[[1993年]][[1月12日]] - ） - 8期&lt;br /&gt;
* [[ジュンジュン]]（ジュンジュン、[[1988年]][[2月11日]] - ） - 8期、留学生&lt;br /&gt;
* [[リンリン (ハロー!プロジェクト)|リンリン]]（リンリン、[[1991年]][[3月11日]] - ） - 8期、留学生&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
; 2013年5月22日現在&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;sortable wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:95%; margin-right:0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;&lt;br /&gt;
!class=&amp;quot;unsortable&amp;quot;|名前&lt;br /&gt;
!よみがな&lt;br /&gt;
!生年月日&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;padding-right:17px&amp;quot;|加入年月日&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;padding-right:17px&amp;quot;|期&lt;br /&gt;
!class=&amp;quot;unsortable&amp;quot;|イメージカラー&lt;br /&gt;
!class=&amp;quot;unsortable&amp;quot;|色種&lt;br /&gt;
!class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; style=&amp;quot;padding-right:2.5em; padding-left:2.5em; &amp;quot;|特記事項&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[道重さゆみ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|みちしげ さゆみ&lt;br /&gt;
|[[1989年]]{{Display none|0}}[[7月13日]]&lt;br /&gt;
|[[2003年]][[1月19日]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|6期&lt;br /&gt;
|'''ピンク'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:Pink; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|リーダー。2014年秋卒業予定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[譜久村聖]]&lt;br /&gt;
|ふくむら みずき&lt;br /&gt;
|[[1996年]][[10月30日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|[[2011年]][[1月2日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|{{Display none|0}}9期&lt;br /&gt;
|'''ホットピンク'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:HotPink; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|サブリーダー。元[[ハロプロ研修生|ハロプロエッグ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[生田衣梨奈]]&lt;br /&gt;
|いくた えりな&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[7月7日]]&lt;br /&gt;
|'''黄緑'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:GreenYellow; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|加入当初のイメージカラーは{{legend2|#8b00ff|紫|border=solid 1px #000000}}で、&amp;lt;br /&amp;gt;2012年秋のツアーから変更。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鞘師里保]]&lt;br /&gt;
|さやし りほ&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[5月28日]]&lt;br /&gt;
|'''赤'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:Red; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|センター＆エース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鈴木香音]]&lt;br /&gt;
|すずき かのん&lt;br /&gt;
|1998年[[8月5日]]&lt;br /&gt;
|'''緑'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:Green; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[飯窪春菜]]&lt;br /&gt;
|いいくぼ はるな&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[11月7日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|[[2011年]][[9月29日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4 style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|10期&lt;br /&gt;
|'''ハニー色'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20120728&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:Yellow; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|サブリーダー。加入当初のイメージカラーは&amp;lt;br /&amp;gt;{{legend2|Maroon|チョコレート色|border=solid 1px #000000}}で、2012年秋のツアーから変更。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|[[石田亜佑美]]&lt;br /&gt;
|いしだ あゆみ&lt;br /&gt;
|1997年[[1月7日]]&lt;br /&gt;
|'''ロイヤルブルー'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:#0067c0; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐藤優樹 (ハロー!プロジェクト)|佐藤優樹]]&lt;br /&gt;
|さとう まさき&lt;br /&gt;
|[[1999年]]{{Display none|0}}[[5月7日]]&lt;br /&gt;
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|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[工藤遥]]&lt;br /&gt;
|くどう はるか&lt;br /&gt;
|1999年[[10月27日]]&lt;br /&gt;
|'''オレンジ'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:Orange; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|元ハロプロエッグ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[小田さくら]]&lt;br /&gt;
|おだ さくら&lt;br /&gt;
|1999年{{Display none|0}}[[3月12日]]&lt;br /&gt;
|[[2012年]][[9月14日]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|11期&lt;br /&gt;
|'''ラベンダー'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:#DFA0D2; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|元[[ハロプロ研修生]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 卒業および脱退メンバー ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘6.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘7.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘8.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
※これは、卒業・脱退した日付順で表示されている。&lt;br /&gt;
* [[福田明日香]]（ふくだ あすか、[[1984年]][[12月17日]] - ） - 1期、1999年4月18日に脱退&lt;br /&gt;
* [[石黒彩]]（いしぐろ あや、[[1978年]][[5月12日]] - ） - 1期、2000年1月7日に脱退&lt;br /&gt;
* [[市井紗耶香]]（いちい さやか、[[1983年]][[12月31日]] - ） - 2期、2000年5月21日に脱退&lt;br /&gt;
* [[中澤裕子]]（なかざわ ゆうこ、[[1973年]][[6月19日]] - ） - 1期、2001年4月15日に卒業&lt;br /&gt;
* [[後藤真希]]（ごとう まき、[[1985年]][[9月23日]] - ） - 3期、2002年9月23日に卒業&lt;br /&gt;
* [[保田圭]]（やすだ けい、[[1980年]][[12月6日]] - ） - 2期、2003年5月5日に卒業&lt;br /&gt;
* [[安倍なつみ]]（あべ なつみ、[[1981年]][[8月10日]] - ） - 1期、2004年1月25日に卒業&lt;br /&gt;
* [[辻希美]]（つじ のぞみ、[[1987年]][[6月17日]] - ） - 4期、2004年8月1日に卒業&lt;br /&gt;
* [[加護亜依]]（かご あい、[[1988年]][[2月7日]] - ） - 4期、2004年8月1日に卒業&lt;br /&gt;
* [[飯田圭織]]（いいだ かおり、[[1981年]][[8月8日]] - ） - 1期、2005年1月30日に卒業&lt;br /&gt;
* [[矢口真里]]（やぐち まり、[[1983年]][[1月20日]] - ） - 2期、2005年4月14日にモーニング娘。を辞し、ソロ活動&lt;br /&gt;
* [[石川梨華]]（いしかわ りか、[[1985年]][[1月19日]] - ） - 4期、2005年5月7日に卒業&lt;br /&gt;
* [[紺野あさ美]]（こんの あさみ、[[1987年]][[5月7日]] - ） - 5期、2006年7月23日に卒業&lt;br /&gt;
* [[小川麻琴]]（おがわ まこと、[[1987年]][[10月29日]] - ） - 5期、2006年8月27日に卒業&lt;br /&gt;
* [[吉澤ひとみ]]（よしざわ ひとみ、[[1985年]][[4月12日]] - ） - 4期、2007年5月6日に卒業&lt;br /&gt;
* [[藤本美貴]]（ふじもと みき、[[1985年]][[2月26日]] - ） - 6期、2007年6月1日にモーニング娘。を辞し、ソロ活動&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このグループでは、公式にグループから離れることを'''「卒業」'''または'''「脱退」'''という。この発表は公式サイトでの発表や[[記者会見]]などの[[マスメディア]]を通じて行い、[[コンサート]]での最終公演日程などを前々から[[ファン]]に知らせている。[[音楽]][[グループ]]においてしばしば喧嘩別れ的な場合に使用される「脱退」という表現に対し、「卒業」は明日につながるという前向きな意味合いの言葉である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中澤裕子以降に卒業（脱退）したメンバーは、ソロまたはグループとしてそのままハロー!プロジェクトに在籍して芸能活動を継続しているが、紺野あさ美のみが学業専念による完全な脱退となっていた（現在は復帰し、活動を再開している。）。また、小川麻琴はハロー!プロジェクトに籍を残して[[海外留学]]を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
卒業（脱退）の発表は、後藤真希以前は1～2か月程前の発表だったが、後藤と同時に卒業が発表された保田圭以降は緊急脱退となった矢口真里と藤本美貴を除いて卒業の半年～1年前になった。そして紺野あさ美・小川麻琴・吉澤ひとみは3～4か月前とそれまでの慣例よりは短くなった。また、これまで卒業の発表も卒業自体も同時に行ったのは卒業後にユニットを組んで活動することが予定されていた辻希美と加護亜依のみであるが、それ以外にも時期を別にして卒業する複数のメンバーの卒業が同時に発表されることがある（後藤真希と保田圭、飯田圭織と石川梨華、紺野あさ美と小川麻琴）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「卒業」の発表とその後のコンサートにおける「卒業公演」は、「ASAYAN」などのテレビ番組において大々的に取り上げられ、その「サプライズ人事」的な要素とも相まって、娘。人気の浮揚、注目度のアップ、ひいてはメンバーの結束を強固にして来た。しかし、本来は「モーニング娘。は早く卒業することを目標とすべき枠である方が良い。」という自立的意味合いを持った「卒業」であるが、籍をハロー!プロジェクトに残し、モーニング娘。との共演も多く、完全な自立とは言えない状況から、一時[[芸能界]]を引退していた紺野と芸能活動休止中の小川を除き、中澤裕子以降の卒業はハロー!プロジェクト内での年中行事と化した「定期人事異動」的色彩が濃い。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2|名前&lt;br /&gt;
!発表日&lt;br /&gt;
!卒業年齢&lt;br /&gt;
!加入期&lt;br /&gt;
!rowspan=2|ハロプロ（及び事務所）への在籍状況&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!卒業・脱退日&lt;br /&gt;
!colspan=2|卒業興行の開催地&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[福田明日香]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|1999年1月17日&lt;br /&gt;
|14歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|'''ハロプロからも卒業'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|1999年4月18日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[東京厚生年金会館]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[石黒彩]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|1999年12月5日&lt;br /&gt;
|21歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|'''ハロプロからも卒業'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2000年1月7日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[大阪厚生年金会館]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[市井紗耶香]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2000年5月7日&lt;br /&gt;
|16歳&lt;br /&gt;
|2期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|'''ハロプロからも卒業'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2000年5月21日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[日本武道館]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[中澤裕子]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2001年3月7日&lt;br /&gt;
|27歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2001年4月15日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[大阪城ホール]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[後藤真希]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2002年7月31日&lt;br /&gt;
|17歳&lt;br /&gt;
|3期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* ソロとして活動中&lt;br /&gt;
* 2007年10月28日で'''ハロプロからも卒業'''（エイベックスへ移籍）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2002年9月23日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[横浜アリーナ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[保田圭]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2002年7月31日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|2期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2003年5月5日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[さいたまスーパーアリーナ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[安倍なつみ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2003年7月27日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年1月25日&lt;br /&gt;
|colspan=2|横浜アリーナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[辻希美]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年1月3日&lt;br /&gt;
|17歳&lt;br /&gt;
|4期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* ユニットとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
* 加護の契約解除に伴いソロに移行&lt;br /&gt;
* 2007年5月より'''出産に伴い活動休止中'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年8月1日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[国立代々木競技場|代々木第一体育館]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[加護亜依]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年1月3日&lt;br /&gt;
|16歳&lt;br /&gt;
|4期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* ユニットとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
* 2006年2月にに触法行為により活動休止&lt;br /&gt;
* 2007年3月に再度触法行為で'''契約解除'''。芸能界から追放される。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年8月1日&lt;br /&gt;
|colspan=2|代々木第一体育館&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[飯田圭織]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年5月23日&lt;br /&gt;
|23歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2005年1月30日&lt;br /&gt;
|colspan=2|横浜アリーナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[矢口真里]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2005年4月14日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|2期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2005年4月14日&lt;br /&gt;
|colspan=2|なし※1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[石川梨華]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年5月23日&lt;br /&gt;
|20歳&lt;br /&gt;
|4期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2005年5月7日&lt;br /&gt;
|colspan=2|日本武道館&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[紺野あさ美]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2006年4月28日&lt;br /&gt;
|19歳&lt;br /&gt;
|5期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* '''ハロプロからも卒業'''&lt;br /&gt;
* その後、2007年7月15日からソロとしてハロプロに復帰したが後に事務所を辞める&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2006年7月23日&lt;br /&gt;
|colspan=2|代々木第一体育館&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[小川麻琴]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2006年4月28日&lt;br /&gt;
|18歳&lt;br /&gt;
|5期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2006年8月27日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[新宿コマ劇場]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[吉澤ひとみ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2007年1月2日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|4期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2007年5月6日&lt;br /&gt;
|colspan=2|さいたまスーパーアリーナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[藤本美貴]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2007年6月1日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|6期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2007年6月1日&lt;br /&gt;
|colspan=2|なし※2&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* ※1 矢口真里のモーニング娘。メンバーとしての最後のステージは、2005年[[4月10日]]の大阪厚生年金会館公演だった。&lt;br /&gt;
* ※2 藤本美貴のモーニング娘。メンバーとしての最後のステージは、2007年[[5月6日]]のさいたまスーパーアリーナ公演だった。&lt;br /&gt;
==== 「卒業」と「脱退」の使い分け ====&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘9.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
'''「卒業」'''または'''「脱退」'''という表現について、初期にはほとんどの場合に「脱退」という表現を使用していたが（結成から中澤裕子卒業までのモーニング娘。の歴史が掲載されている[[ASAYAN]]公式サイトなどでは現在でも「脱退」という表現で統一されている）、[[2001年]]以降、公式には「卒業」という表現が使用されており（「卒業メモリアル」グッズなど）、過去に遡って卒業という表現で統一されていることも多い（コンサート[[MC]]での「卒業メンバー」呼称など）。これ以外にも、[[2005年]][[4月14日]]の矢口真里の場合は、写真週刊誌「[[FRIDAY]]」において[[俳優]]・[[小栗旬]]との交際が報道されたことを理由とし、公式サイトには「モーニング娘。を辞し、ソロ活動を行う」という表現がなされている（ただし、テレビ番組やスポーツ新聞などマスコミによっては「卒業」と扱われることもある。）。これにより、矢口自身も卒業とも脱退とも言わず「モーニング娘。を辞めた」といった表現をとっていることがある。また、藤本美貴も[[お笑い芸人]]・[[庄司智春]]（[[品川庄司]]）との交際が同じく「FRIDAY」にて報道されたことを理由に[[2007年]][[6月1日]]付で脱退した。なお、「卒業」という表現自体は最初にグループを離れた福田明日香の時から本人によるファンへの呼び掛けのメッセージの中などで使用されており、[[1999年]]に出版された[[自伝]]「もうひとりの明日香」に収録された年表には「モーニング娘。を卒業、芸能界を引退」と表記されている。また、2007年[[9月]]に出版された公式本「モーニング娘。誕生10年記念本」に収録された年表では、矢口と藤本のみが「脱退」、その他のメンバーが「卒業」と使い分けられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メンバーの記載順序 ===&lt;br /&gt;
公式本やコンサートのパンフレットなどの公式出版物や公式サイトなどではメンバーの名前を並べるとき通常は加入時期順で、加入時期の同じ者は生年月日順で記載している。マスコミ報道などでもこの順序が使用されることが多い。なお、リーダーやサブリーダーについては過去にこの順序を適用した場合に先頭や2番目にならない時期があったが、そのような場合には順番を変更してリーダーとサブリーダーがそれぞれ先頭や2番目になるように記載する場合もあった。また、卒業したメンバーの名前を並べるときにはこの順序が使用されている場合と卒業・脱退の時期が早い順番で並べられている場合とがある、また在籍期間などを比較するためのメンバーの変遷表などでは在籍しているかどうかに関係なく全員を上記の順序で並べられていることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[モーニング娘。さくら組]]・[[モーニング娘。おとめ組]]といった派生ユニット内でメンバーの名前を並べるときも通常はこの順序である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代リーダー ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘10.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!歴代&lt;br /&gt;
!名前&lt;br /&gt;
!期間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|初代&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|中澤裕子&lt;br /&gt;
|結成～2001年4月15日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|2代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|飯田圭織&lt;br /&gt;
|2001年4月16日～2005年1月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|3代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|矢口真里&lt;br /&gt;
|2005年1月31日～4月14日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|4代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|吉澤ひとみ&lt;br /&gt;
|2005年4月15日～2007年5月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|5代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|藤本美貴&lt;br /&gt;
|2007年5月7日～6月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|6代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋愛&lt;br /&gt;
|2007年6月2日～&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 初代リーダーは、5万枚手売りを達成してメジャーデビューが決まってから決定した。当時、飯田が「リーダーをやりたい」と発言していたが、結局中澤に決定した。選ばれた理由は「最年長だから」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代サブリーダー ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘11.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
2001年[[4月16日]]に飯田圭織が第2代リーダーに就任するに合わせて創設された。初代に保田圭が就任した。当時は保田圭が初代であるのかどうかについては明らかにはされていなかったが、2007年11月に行われたYahoo!ライブトークでは保田圭が「初代サブリーダーである。」とされている。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!歴代&lt;br /&gt;
!名前&lt;br /&gt;
!期間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|初代&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|保田圭&lt;br /&gt;
|2001年4月16日～2003年5月5日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|2代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|矢口真里&lt;br /&gt;
|2003年5月6日※～2005年1月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|3代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|吉澤ひとみ&lt;br /&gt;
|2005年1月31日～4月14日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|4代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|藤本美貴&lt;br /&gt;
|2005年4月15日※～2007年5月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|5代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋愛&lt;br /&gt;
|2007年5月7日～6月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|6代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|新垣里沙&lt;br /&gt;
|2007年6月2日～&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※矢口真里と藤本美貴の就任日については、上表では前任者が退任した日の翌日を就任日としているが、保田圭・吉澤ひとみ・高橋愛については就任前に、また新垣里沙については就任と同時にサブリーダーに就任する旨の発表があったのに対して、矢口と藤本の場合は就任時点で発表されず、ある程度の期間が経過してからテレビ番組（矢口：「ハロー!モーニング。」[[2003年]][[8月3日]]放送分、藤本：「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2005年[[7月15日]]放送分）でのトーク中に自らその時点でサブリーダーである旨が語られただけであるため、就任した日時が正確でない（空席の期間がある）可能性がある。&lt;br /&gt;
* サブリーダーに関して創設された理由は公表されていない。当初はモーニング娘。誕生以来グループを率いて来た中澤裕子のグループ脱退に伴い、それを引き継ぐ飯田圭織への不安視が創設の背景にあると思われた。だが、2001年[[3月7日]]の中澤脱退発表時は飯田・安倍・保田・矢口による集団指導体制になるという発表もされていた。しかし、飯田のリーダー就任が中澤卒業直後の4月16日に記者会見にて発表されたこと、サブリーダーに初期メンバー安倍が就任しなかったことなどを踏まえると、後任人事選考にあたってメンバー内で最年長であった保田を処遇するための「名誉職」として創設されたとも考えられる。矢口以降は実質的に「サブリーダー=次期リーダー（候補）」となっている。&lt;br /&gt;
* 保田就任以前（中澤リーダー時代）は、サブリーダーという役職は公表されていない。また、石黒彩在籍時は彼女が中澤に次ぐ年長者でポジション的にもNo.2と見なされることはあったが、サブリーダーであるとは明言されていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== グループ編成 ==&lt;br /&gt;
=== メンバー構成推移 ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘12.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
このグループの最も大きな特徴は、他の女性アイドルグループに類を見ない'''メンバーが代わり続ける'''という点である。'''メンバー数が流動的'''で、5人（結成時）～16人（6期加入から保田卒業まで）と幅広い。また、'''年齢差も大きい'''のも特徴で、結成当時は約12歳差、4期加入時に約15歳差と最大で、最小は矢口脱退から7期加入前までの約5歳差である。ほとんどの期間（1999年4月～[[8月]]および2005年4月以外）に20代と中学生のメンバーが同時にいる。2008年[[1月1日]]時点の平均年齢は17.67歳である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 推移年表 ====&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘13.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!日時&lt;br /&gt;
!メンバー&lt;br /&gt;
!増減&lt;br /&gt;
!人数&lt;br /&gt;
!平均年齢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|1997年9月7日結成&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【1期】'''中澤裕子'''・'''石黒彩'''・'''飯田圭織'''・'''安倍なつみ'''・'''福田明日香'''&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|5人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|17.40&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|1998年5月3日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【2期】'''保田圭'''・'''矢口真里'''・'''市井紗耶香'''加入&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|+3&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|8人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|16.75&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|1999年4月18日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|福田明日香脱退&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|7人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|18.29&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|1999年8月22日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【3期】'''後藤真希'''加入&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|+1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|8人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|18.00&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2000年1月7日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|石黒彩脱退&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|7人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|18.14&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|2000年4月16日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【4期】'''石川梨華'''・'''吉澤ひとみ'''・'''辻希美'''・'''加護亜依'''加入&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|+4&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|11人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|16.55&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2000年5月21日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|市井紗耶香脱退&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|10人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|16.60&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2001年4月15日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|中澤裕子卒業&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|2001年8月26日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【5期】'''高橋愛'''・'''紺野あさ美'''・'''小川麻琴'''・'''新垣里沙'''加入&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|+4&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|13人&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2002年9月23日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|後藤真希卒業&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|2003年1月19日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【6期】'''藤本美貴'''・'''亀井絵里'''・'''道重さゆみ'''・'''田中れいな'''加入&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|16人&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2003年5月5日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|保田圭卒業&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|15人&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2004年1月25日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|安倍なつみ卒業&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|14人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|16.86&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2004年8月1日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|加護亜依・辻希美卒業&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-2&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|12人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|17.42&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2005年1月30日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|飯田圭織卒業&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|17.64&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2005年4月14日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|矢口真里がモーニング娘。を辞し、ソロ活動&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|10人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|17.40&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|2005年5月1日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【7期】'''久住小春'''加入&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|+1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|11人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|16.91&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2005年5月7日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|石川梨華卒業&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|16.70&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2006年7月23日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|紺野あさ美卒業&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2006年8月27日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|小川麻琴卒業&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|8人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|17.75&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|2006年12月10日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【8期】'''光井愛佳'''加入&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|+1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|9人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|17.78&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|2007年3月15日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【8期】（留学生）'''ジュンジュン'''・'''リンリン'''加入&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|11人&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2007年5月6日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|吉澤ひとみ卒業&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|10人&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2007年6月1日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|藤本美貴がモーニング娘。を辞し、ソロ活動&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|9人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|17.00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== モーニング娘。の結成日について ====&lt;br /&gt;
このグループの結成日については、公式資料や[[マスコミ]]報道などで異なった日付が書かれていることがある。これは「モーニング娘。の結成日」として解釈しうる日が複数あるためであると考えられる。「モーニング娘。の結成日」として解釈しうる日としては、&lt;br /&gt;
* 1997年[[8月20日]] - グループの結成について実際にメンバーに対する意思確認が行われた日&amp;lt;br /&amp;gt;「モーニング娘。5+3-1」（[[宝島社]]）ではこの時を「モーニング娘。誕生の瞬間」としている。&lt;br /&gt;
* 1997年[[9月7日]] - グループの結成が発表された日（8月20日収録分のASAYAN放送日）&amp;lt;br /&amp;gt;公式サイトや公式資料ではこの日をモーニング娘。の結成日としていることが多い。&lt;br /&gt;
* 1997年[[9月8日]] - プロデューサーのつんく♂が「モーニング娘」を発案した日（「。」はまだない）&lt;br /&gt;
* 1997年[[9月14日]] - モーニング娘。というグループ名が決定したことが公表された日（ASAYAN放送日）&lt;br /&gt;
* 1997年[[11月3日]] - 5万枚手売り初日（インディーズデビューの日）&lt;br /&gt;
* 1997年[[11月30日]] - 5万枚手売りを達成し、メジャーデビューが決まった日&amp;lt;br /&amp;gt;「モーニング娘。×つんく♂」（[[ソニー・マガジンズ]]）では、結成時のメンバーの在籍期間をこの日からにしている。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[1月28日]] - メジャーデビューの日&lt;br /&gt;
などがある。なお、つんく♂が[[モーニング娘。誕生10年記念隊]]に寄せたコメントでは、「モーニング娘。は1997年の9月8日に、[[お台場]]は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]のとある[[楽屋]]で、僕が命名したときに魂が入った」という記述と「2007年11月3日の10歳のお誕生日」（つまり結成日は1997年11月3日）という記述の両方がある。また、この他にCDの販売関係のサイトや資料やマスコミなどでは、インディーズデビューの日やメジャーデビューの日をモーニング娘。が始まった日としているものが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加メンバーの加入日について ====&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘14.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘15.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
追加メンバーの加入日についても、しばしば公式資料やマスコミ報道などで異なった日付が書かれていることがある。これも、結成日と同様に「加入日」と解釈しうる日が複数あるためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「加入日」として解釈しうる日としては、&lt;br /&gt;
# 加入が実際に決まった日&lt;br /&gt;
# 加入が本人に伝達された日&lt;br /&gt;
# 加入が公表された日（合格が発表された番組の放送日）&lt;br /&gt;
# 初合流したコンサートなどの日&lt;br /&gt;
# 初参加したCDの発売日&lt;br /&gt;
といった日がある。このうち1と2については公表されないことが多いため、通常は3以降のいずれかの日が加入日とされている。公式資料では加入が公表された日を加入日としていることが多い。加入が後になればなる程、合格発表から合流までの期間が長くなる傾向にある。これは、後になればなる程コンサートに出演した時に覚える必要のある曲が多くなるなどの事情があるためだと考えられる。また、合格発表からコンサートツアーに本格的に合流するまでの間に「お披露目」的に本格合流する以前のコンサート（1つ前のツアーの最終公演など）に挨拶だけあるいは1曲だけ参加することが行われることがある。さらに6期メンバー以降はその間に[[ファンクラブ]]の会員を対象にした握手会を行っている。このような状況のため、新メンバーが加入した日より後にリリースされたCDや写真集に新メンバーが参加していないと言うことがしばしば起きる。また、テレビ番組の収録も初参加CDの曲披露までは別行動になることが多い。中でも、2001年[[10月13日]]放送の「[[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ&amp;amp;sup2;イケてるッ!]]」（フジテレビ系）内のコーナー「[[私立岡村女子高等学校。]]」の修学旅行企画では5期メンバーが参加しておらず、また2003年[[4月5日]]放送の同番組の期末テスト企画では6期メンバーが参加していないのも、初参加CDの曲披露のためのテレビ出演より前だったためだと思われる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|期&lt;br /&gt;
|公表日&lt;br /&gt;
|お披露目日&lt;br /&gt;
|コンサート正式合流日&lt;br /&gt;
|初参加CD発売日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|1998年5月3日&amp;lt;!--ASAYAN放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|－&lt;br /&gt;
|1998年7月12日※1&lt;br /&gt;
|1998年5月27日&amp;lt;!--サマーナイトタウン発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|1999年8月22日&amp;lt;!--ASAYAN放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|1999年8月23日&lt;br /&gt;
|1999年9月19日&lt;br /&gt;
|1999年9月9日&amp;lt;!--LOVEマシーン発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4&lt;br /&gt;
|2000年4月16日&amp;lt;!--ASAYAN放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|－&lt;br /&gt;
|2000年5月20日&lt;br /&gt;
|2000年5月17日&amp;lt;!--ハッピーサマーウェディング発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5&lt;br /&gt;
|2001年8月26日&amp;lt;!--特番放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|－&lt;br /&gt;
|2001年10月21日※2&lt;br /&gt;
|2001年10月31日&amp;lt;!--Mr.Moonlight～愛のビッグバンド～発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6（藤本）&lt;br /&gt;
|2003年1月7日&amp;lt;!--マスコミ発表日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2003年5月5日&lt;br /&gt;
|2003年5月31日※3&amp;lt;!--江戸っ娘。忠臣蔵--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2003年7月30日&amp;lt;!--シャボン玉発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6（藤本以外）&lt;br /&gt;
|2003年1月19日&amp;lt;!--特番放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2003年5月5日&lt;br /&gt;
|2003年7月19日&lt;br /&gt;
|2003年7月30日&amp;lt;!--シャボン玉発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7&lt;br /&gt;
|2005年5月1日&amp;lt;!--ハロモニ放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2005年5月6日&amp;lt;!--武道館初日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2005年7月10日&lt;br /&gt;
|2005年7月27日&amp;lt;!--色っぽい じれったい発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8&lt;br /&gt;
|2006年12月10日&amp;lt;!--ハロモニ放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年1月27日&amp;lt;!-- Hello! Project 2007 Winter 〜集結! 10th Anniversary〜 横浜アリーナ公演初日 新曲と最終曲に参加--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年3月17日&lt;br /&gt;
|2007年2月14日&amp;lt;!--笑顔YESヌード発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8（留学生）&lt;br /&gt;
|2007年3月15日&amp;lt;!--公式サイト発表日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年5月6日&amp;lt;!--モーニング娘。コンサートツアー2007春〜SEXY 8ビート〜?--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年7月15日&amp;lt;!-- Hello! Project 2007 Summer 10th アニバーサリー大感謝祭 ～ハロ☆プロ夏祭り～ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年7月25日&amp;lt;!--女に 幸あれ発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※1：モーニング娘。としての初コンサートの日であり、初期メンバーにとっても初めてのコンサートであるため、厳密には「この日から合流した」という表現はおかしいとも言える。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
※2：紺野あさ美のみTV番組収録中の怪我（[[うたばん#うたばん事件史|うたばん事故]]）のためこの日は挨拶のみ。曲に合流したのは2001年11月3日からである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
※3：ミュージカル「江戸っ娘。忠臣蔵」初日。通常のコンサートでの合流は他の6期メンバーと同じ2003年[[7月19日]]からである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 加入・脱退（卒業）を繰り返すグループ編成 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ51.jpg|350px|thumb|モーニング娘。(2014年)]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ53.jpg|350px|thumb|モーニング娘。(2014年)]]&lt;br /&gt;
「モーニング娘。は、'''加入と脱退（卒業）を繰り返しながら進化していくグループ'''である。」と公式に表明されている。このメンバーチェンジを繰り返しながらグループを存続させていく方法は、メンバーが脱退しても解散しないグループとして、プエルトリコのアイドルグループメヌードを参考に、結成に深く関わったという音楽評論家の[[福田一郎]]（故人）が提案し、グループ編成されたということが公式に発表されている。しかし、1997年～1999年頃に出演していたテレビ番組内での状況、そして番組内でのつんく♂やメンバーの発言、コンサートのMCとの矛盾点もあり、1997年の結成当時から加入と脱退（卒業）を繰り返すシステムを考えていたかどうか、もしくはそのシステムが結成当時から確立していたかどうかは不明な点が多い。&lt;br /&gt;
* 後につんくは♂「モーニング娘。はその年（1998年）の紅白に出て解散する予定だった。」と語っていること（「モーニング娘。×つんく♂」でのインタビューなど）。&lt;br /&gt;
* メジャーデビューの条件だったCD5万枚手売りに失敗した時、メンバーの追加・脱退がないまま即解散の可能性があったこと（詳細は後述の[[モーニング娘。#歴史]]参照）。&lt;br /&gt;
* グループ名の候補に第1期メンバーの属性から連想された名前が挙がっていたこと。メンバーの入れ替えを前提としているならばそのような名前は候補として挙がることはない（詳細は後述の[[モーニング娘。#グループ名の由来]]参照）。&lt;br /&gt;
* 1997年～2000年のモーニング娘。のオーディションや活動をドキュメンタリー風に追っていたテレビ番組「[[ASAYAN]]」において、福田一郎が上記の提案を行ったシーンが放映されなかったこと（詳細は後述の[[モーニング娘。#歴史]]参照）。&lt;br /&gt;
* メンバーが加入・脱退を一度だけのものと思っていた節の発言があり、事務所やスタッフから繰り返されるグループであるという説明を受けていない点（福田明日香脱退発表後に出演した1999年[[3月23日]]放送の「とくばん」〈[[東京放送|TBS]]系〉で司会の[[石橋貴明]]からのメンバー補充を行うのかとの問いに、中澤裕子は「行わないのではないか」、安倍なつみは「増えないと思います」と答えていたこと。）。&lt;br /&gt;
* このことが2003年[[11月]]の福田一郎の[[告別式]]（偲ぶ会）の会場にて発表され、発表が遅れたこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、これらの件に関して、事務所の先輩でもある[[田中義剛]]が自身の[[ブログ]]において[[KAN]]や[[森高千里]]のブレイク秘話と一緒に当時のエピソードとして、所属事務所社長（当時）の[[山崎直樹]]の指示によって、メヌードを参考とし、グループを結成したという経緯が掲載されており、さらに「ASAYAN」はモーニング娘。のPR番組的位置付けでしかなかったため、所属事務所がすべての情報を同番組に提供していたかなどの疑問がある。また、同番組は過剰な演出が多いことで知られているため、これらの番組での発言も演出的なものに過ぎないという意見が多い。実際に当時放送された内容とメンバー達が実際に経験したことが異なることは、1999年に出版された同番組の公式本とされる「モーニング娘。5+3-1」の中で明らかにされている。さらに、福田一郎は音楽評論家であり物書きを本職としているため、タレントとは違いメディアへの露出も当然少なく、山崎ら事務所上層部の出演も一切なかったように同番組に出演していたのはプロジェクトに関わったすべての人間ではなく、関係者のほんの一部であることは間違いない。従って福田一郎が同番組に出演していなかったという理由だけで関係性を否定することはできない。さらに、メジャーデビューのわずか3か月後に2期として新メンバーを追加で加入させている事実を考えると、遅くともこの時点でメンバーの増加を考えたグループ編成であったのではと推測できる。&amp;lt;!--減少までは考えていたかどうか不明--&amp;gt;また、この事実が発表された状況も、福田一郎の告別式（偲ぶ会）と厳正された場所であったことで信憑性が高いことや、故人の前で卒業&amp;amp;現役メンバー全員で「[[LOVEマシーン]]」を披露していること、中澤裕子が語った秘話など、福田一郎が本グループと深く関わりがあったことは間違いない。いずれにしても、予想外に脱退したメンバー（福田明日香・石黒彩・市井紗耶香）を補充する名目で同番組に出続けられた影響は大きい。追加メンバーオーディションを行うことで、『夢のオーディション・バラエティ』を標榜していた同番組への継続的な出演が可能になったことが番組内でのPRなど以後の活動に有利に働いたと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 宝塚歌劇団との比較考察 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ54.jpg|350px|thumb|モーニング娘。(2014年)]]&lt;br /&gt;
公式的な場でも関連性を指摘されているものとして、メンバーチェンジを繰り返しながら存続するグループという点で、[[宝塚歌劇団]]（以下、宝塚）との類似性が挙げられる。日本の芸能界においてメンバーチェンジを繰り返しながら優れたエンターテインメントを提供し、スターを輩出し続ける集団として宝塚は鉄壁の地位を誇っており、同じ女性の集団という共通点もあるためとされる。さらに2003年4月に放送された「[[エンタの神様]]」（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）の中でモーニング娘。と宝塚が一緒になって「[[Mr.Moonlight～愛のビッグバンド～]]」を歌うという夢の共演を行った際に、つんく♂や振付師である[[夏まゆみ]]が曲作りや振り付けで宝塚を意識した部分があることを語っている。同番組ではモーニング娘。がしばしば行っている段差のあるステージでのパフォーマンスは、元々宝塚が大階段という形で行っていたものであるとも語られていた。また、グループに入って来る人間をその時期によって「期」と呼んで分けるやり方やグループを複数の[[モーニング娘。さくら組|さくら組]]や[[モーニング娘。おとめ組|おとめ組]]などの「組」に分けて活動させるやり方も宝塚と共通している。そして、宝塚の退団は多くのマスコミが取り上げるため、その様な部分も共通する。 また、[[2006年]][[8月]]にモーニング娘。およびハロー!プロジェクトが宝塚と組み、[[手塚治虫]]原作「[[リボンの騎士]]」のミュージカル化をした際も、ミュージカルの構成を担当した宝塚の演出家[[木村信司]]が「モーニング娘。と宝塚は似た雰囲気を持っている」とコメントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、結成から「[[ザ☆ピ～ス!]]」（2001年）のヒットあたりまでは宝塚との類似性について語られることはなかった。下記に挙げるように「期」や「組」は2002年以降に見られる。&lt;br /&gt;
* 1998年[[5月]]加入の第2期メンバーや1999年[[9月]]加入の後藤真希（第3期メンバー）は単に「新メンバー」または「追加メンバー」と呼ばれていただけであり、また2000年4月追加の第4期メンバーは「第3次追加メンバー」と呼ばれ、2001年8月追加の第5期メンバーも追加された当時は「新メンバー」と呼ばれていた「期」と呼ばれるのは2002年募集の第6期からであり、その時点から遡って1期～5期と呼ばれるようになった。&lt;br /&gt;
* いくつかのグループ（ユニット）に分けての活動も、本体のメジャーデビューと同年の[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]から始まり、後に[[プッチモニ]]、[[ミニモニ。]]が続いた。それらは名前に「組」は付かなかった。&lt;br /&gt;
* 2000年～2001年当時、安倍なつみはユニットには所属せず、矢口真里と加護亜依は2つのユニットを掛け持ちし、中澤裕子はソロでも活動させるなど、全員を均等にグループ分けしているものではなかった。&lt;br /&gt;
* 均等にグループを分割して「組」と分けて活動すると発表したのは、2003年1月28日からである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== グループ名の由来 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ55.jpg|350px|thumb|モーニング娘。(2014年)]]&lt;br /&gt;
このグループは、『[[モーニングサービス|モーニングセット]]のように、お得感があり、楽しめる[[ユニット]]』ということで命名された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、その他の候補としては「87」（メンバー全員の歳を足して）、「都道府」（メンバーの出身地が東京「[[都]]」・北海「[[道 (行政区画)|道]]」・京都「[[府]]」であり、「[[県]]」出身者がいなかったため）、「たこ焼きシスターズ」、「モーニングサービス」、「モーニング・ファイブ」などだった。なお、「モーニング（セット）」は「[[バイキング]]」から連想した物であり、「バイキング娘。」になっていた可能性も高い。しかし最終的には「モーニング娘」が採用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「モーニング娘。」の「。」について ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ56.jpg|350px|thumb|モーニング娘。(2014年)]]&lt;br /&gt;
* 当初のつんく♂の命名では「。」が付いていなかった。しかし当時、「ASAYAN」では画面に表示される[[テロップ]]のほとんどすべてに「。」を付けていたため、ユニット名発表の際（1997年9月14日放送）にもステージ上の画面で'''「ユニット名はモーニング娘。」'''と表示されることになった。それに対して司会の[[ナインティナイン]]の[[岡村隆史]]が「僕質問なんですけど、モーニング娘のあと『。』付いてますやん。（中略）'''あれは『。』は付いてるんですか?'''」と問いかけたところ、相方の[[矢部浩之]]が「ちょっと待ってもらえます。（舞台袖を見ながら）あれ僕の意見でいいすか今、あっそうですか。（正面に向き直り）'''あの『。』は…要ります!'''」と言ったため'''「。」付が正式な表記になった'''。その後の感想で、漢字のグループ名を希望していた当時のメンバー福田明日香が「漢字も『まる』もついて、お得だな～」と発言した。&lt;br /&gt;
* TBS系の番組「[[うたばん]]」で「。」について聞かれた時に、メンバーのほとんどは不要と答えた。しかし、中澤裕子の誕生日（26歳）を前に出演したフジテレビ系の番組「[[ハッピーバースデー!]]」（1999年[[6月13日]]放送）での安斎勝洋による姓名判断で「『。』が付いたことで画数が23画となり、理想的なグループ名となった。」と言われた後、肯定的な発言をしている。「。」のない22画ではグループが分裂すると言われているため、後に別の番組でリーダー（当時）の中澤裕子が「『。』は大事。」と語っている。&lt;br /&gt;
* シンボルマークもダブルエム（二重にした小文字の「m」、山が1つ多い）に「。」が付いた形で、商標登録されている英語の正式名称も「Morning Musume。」と「。」が付いている。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。やハロー!プロジェクトに関連するグループ名、ユニット名、番組名などにも「。」が付いているものが数多くある（「[[カントリー娘。]]」「[[ココナッツ娘。]]」「[[ミニモニ。]]」「[[エコモニ。]]」「[[ハロー!モーニング。]]」「[[モー。たいへんでした]]」「エアモニ。」「モーニング刑事。」「江戸っ娘。忠臣蔵」など）。&lt;br /&gt;
* 単語の中に[[句点]]を含む語としては初めてではないのだが、モーニング娘。が広くメディアに取り上げられるに伴って、[[日本語の乱れ]]の例、ないしはそれを広めたきっかけとして取り上げられたことがある。&lt;br /&gt;
尚○は2013年12月31日&lt;br /&gt;
までついていた&lt;br /&gt;
2014年以降はなくなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「モー娘。」という略表現について ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ57.jpg|350px|thumb|モーニング娘。(2014年)]]&lt;br /&gt;
* メンバー自身（特に初期のメンバー）は、自分達のグループを「モーニング」または「むすめ」と呼ぶことが多い。また、メンバーに関わらず自らを「もーむす」と呼ぶことは台本などで強制されない限りまずない。ファンも同調し「もーむす」とは基本的に呼ばない。&lt;br /&gt;
* 「モー娘。」という表記自体は最初ファンやマスコミが使い始めた呼び方であるものの、所属事務所によって商標登録されており、映画「ピンチランナー」のキャッチコピーで「モー娘。、走る!」として使われるなど、現在では事務所側も認めたものとなっている。&lt;br /&gt;
* 「モー娘。」という表記が一般的に使われるようになった以後にファンになった者は、あまり抵抗なく「モー娘。」という表記を使うこともある。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。の熱狂的なファンのことを「[[モーヲタ]]」と呼ぶ。また、そのモーヲタは彼女らのことをモー娘。（モームス）ではなく娘。（むすめ）と呼ぶのが浸透している。逆に「モーニング娘。」のことについてあまりよく分からない人は「モーむすめ」と言う人もいる。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。、Morning Musume。およびモー娘。はいずれも株式会社[[アップフロントグループ]]の[[登録商標]]（商標登録第4555529号・第4566621号・第4555530号）で、登録呼称は「モーニングムスメ」および「モームスメ」である。存続満了日は[[2012年]]（平成24年）である（ただし更新可能）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 誕生（1997年） ===&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[9月7日]]、[[テレビ東京]]系のオーディション番組『[[ASAYAN]]』（[[2002年]][[3月24日]]終了）内において[[4月]]から行われていた「シャ乱Qロックヴォーカリストオーディション」（優勝は[[平家みちよ]]）の最終選考で落選した中から中澤裕子・石黒彩・飯田圭織・安倍なつみ・福田明日香の5人が選抜され、結成された（放送収録は[[8月20日]]）。公式の結成経緯に対し、後につんく♂がオーディション時に合宿をする理由として「グループ活動に必要な協調性があるかどうかを見るため」と語っていることなどと合わせ考えると、ソロヴォーカリストを選ぶのに合宿をするのは不自然であるといった理由などから、最初から女性ヴォーカルグループを作るためにオーディションを開いたのではないかとする説もある。グループ名は、[[9月14日]]の放送分において「モーニング娘。」と決まった。&lt;br /&gt;
* 結成後はインディーズで活動を開始した。しかし、メジャーデビューを目指すにはシングル『[[愛の種]]』を、制限期間5日間、さらに手売りで5万枚売り上げなければならない厳しい試練があるとして、全国でCDの手売り販売を行う「愛の種」発売キャンペーンを行わなければならなかった。そのキャンペーンが[[11月3日]]から[[大阪]]・[[心斎橋]]の[[HMV]]を皮切りに開始したが、ここでの売り上げ枚数は16,610枚と目標を大きく上回った（HMVでの1日1店舗における1タイトルの売り上げは世界記録）。その後も全国各地を巡り、同月[[11月30日|30日]]の[[ナゴヤ球場]]でのキャンペーンでは9,533枚を売り上げ、目標の5万枚をすべて完売させ、メジャーデビューを果たした。&lt;br /&gt;
* 楽曲の権利関係については、「愛の種」および「[[モーニングコーヒー]]」については「アップフロント音楽出版」と共に「[[テレビ東京ミュージック]]」が共同権利者となっており、プロモーション関係などの様々な経費をおそらくは番組制作費の一環としてテレビ東京側が負担することと引き替えに本グループに関する権利の半分を譲渡したものであると見られる。これに対して2ndシングルの「[[サマーナイトタウン]]」以降の曲についてはアップフロント音楽出版のみが権利者となっている。&lt;br /&gt;
*雑誌[[サイゾー]]において、 [[アップフロントグループ]]の山崎直樹会長とされる人物が、「モーニング娘。は本当は10人でスタートさせたかった。しかし5人でも1ヶ月で500万円の経費がかかるので成功するかどうか分からない状況で10人でスタートするのは到底無理だった。人数を増やしてもやっていけそうな目処が立った時点でメンバーを増やすことにした。」と語ったインタビューが掲載された。この記事では「モーニング娘。の音楽的なことはつんく♂が決めているが、メンバーを増やすかどうかといったことはすべて私が決めていた。」と、当時の「ASAYAN」の演出や関係者の発言を全否定する発言も同時に行っており、一部で物議をかもした。&lt;br /&gt;
* 最初の追加メンバー募集の発表時は、内容を知らされずに「重大発表がある」とだけ聞かされた初代リーダーの中澤裕子が、その重大発表の内容は「モーニング娘。の解散」だと思ったと後に語っており、当時の現場にはその様な雰囲気があったことを伺わせる（「モーニング娘。5+3-1」〈宝島社〉より）。当初は人数を倍の10人にすると発表されたが、結果は3人追加の8人となった（1998年～1999年に後述）。&lt;br /&gt;
* ブレイクするとともに急激に状況は改善されていったものの、[[デビュー]]曲の時点では歌の衣装は1着しか用意されておらず、衣装の洗濯なども自分で行っていたし、穴が開いたら自分で繕っていた。また、歌の衣装以外はすべて自前の私服であり、家族や友人から借りた服でしばしばテレビに出ることもあった。また、「ASAYAN」などが密着取材をする時以外は基本的に現地集合・解散であり、[[マネージャー]]もいない状況で移動時やプライベートでの写真も撮られ放題の状況であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1998年～1999年 ===&lt;br /&gt;
* 1998年[[1月28日]]にメジャーデビューを果たす。デビュー曲の『モーニングコーヒー』は[[オリコン]]シングルチャート6位に入る。&lt;br /&gt;
* 1998年[[4月]]～[[6月]]に初[[主演]][[テレビドラマ]]「[[太陽娘と海]]」（テレビ東京、平家みちよと共演）が放送される。その間の[[5月]]に追加メンバーとして保田圭・矢口真里・市井紗耶香が加入し、同月[[5月27日|27日]]に2ndシングル『サマーナイトタウン』が発売され、オリコンシングルチャート4位に入る。&lt;br /&gt;
* 1998年[[7月]]に東京・渋谷公会堂（現・[[渋谷C.C.Lemonホール]]）で初のコンサートを行う。&lt;br /&gt;
* 1998年夏に初主演映画「[[モーニング刑事。抱いてHOLD ON ME!]]」（平家みちよと共演）が上映される。&lt;br /&gt;
* 1998年[[9月6日]]の新聞の[[番組表]]で、初めて「モー娘」という略称表記が登場する。&lt;br /&gt;
* 続く3rdシングル『[[抱いてHOLD ON ME!]]』（同月[[9月9日|9日]]発売）で初のオリコンシングルチャート1位を獲得した。またオリコン[[カラオケ]]チャートでは8週連続1位を達成。この曲で同年の第40回[[日本レコード大賞|輝く!日本レコード大賞]]最優秀新人賞を受賞、また[[NHK紅白歌合戦]]も[[第49回NHK紅白歌合戦|第49回]]で初出場を果たす。&lt;br /&gt;
* 1998年[[10月]]に最初の「グループ内ユニット」である「[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]」の結成が発表され、翌[[11月18日]]に『[[ラストキッス]]』でデビューした。&lt;br /&gt;
* 1999年[[3月]]から初の全国ツアーを行い、7都市・19公演で約4万人を動員した。&lt;br /&gt;
* 1999年[[1月]]に福田が学業優先を理由に脱退を表明して、[[4月18日]]のコンサートを以て脱退した。その後しばらくは人気に陰りが見え、[[7月14日]]に[[鈴木亜美]]（当時は鈴木あみ）が[[TM NETWORK]]のヒット曲をカバーした「[[BE TOGETHER]]」と同日発売としてASAYANで煽られた6thシングル『[[ふるさと (モーニング娘。)|ふるさと]]』ではオリコンシングルチャート5位まで落ち込む。&lt;br /&gt;
* しかし、9月には第3期メンバーの後藤真希加入後に発売した『[[LOVEマシーン]]』（同月9日発売）で再ブレイクし、ミリオンセラー（195万枚）となり、オリコンカラオケチャートでも当時の新記録である17週連続1位を達成した。18週目の1位を阻止したのがモーニング娘。のグループ内ユニットである「[[プッチモニ]]」の『[[ちょこっとLOVE]]』（[[11月25日]]発売）であった。その曲もミリオンを突破し、一気にスターダムにのし上がったのがこの時期だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年～2001年 ===&lt;br /&gt;
* [[2000年]]に入ると、直後の[[1月26日]]に『[[恋のダンスサイト]]』が発売され、オリコンによると約123万枚の売り上げを記録した。その後、『[[ハッピーサマーウエディング]]』（[[5月17日]]発売）や『[[恋愛レボリューション21]]』（[[12月13日]]発売）も100万枚を超える大ヒットを記録した。&lt;br /&gt;
* 石黒彩が2000年[[1月8日]]に卒業した後、4月には4期メンバーとして石川梨華・吉澤ひとみ・辻希美・加護亜依が加入し、さらに翌5月には市井紗耶香が卒業した。&lt;br /&gt;
* この頃から中国ブレンド茶「飲茶楼」（[[2月]]、[[JT]]）や「Dream Net」（4月、現・[[OCN]]）を始めCMに多く出演するようになる。また、本グループがメインで出演する単発[[特別番組]]も放送されるようになる。&lt;br /&gt;
* 2000年[[3月29日]]に発売されたサードアルバム『[[3rd～LOVEパラダイス～]]』で本グループのアルバムでは初のミリオンを達成した。&lt;br /&gt;
* 2000年4月には、『[[ハロー!モーニング。]]』（テレビ東京系、[[2007年]][[4月8日]]より「[[ハロモニ@]]」に移行）と『[[フライデーナイトはお願い!モーニング]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系〈[[テレビ岩手]]制作〉、2001年9月終了）の放送がスタートした。この2つのレギュラーテレビ番組に出演してから「ASAYAN」も卒業となり、以降同番組では不定期でモーニング娘。の企画が放送された。&lt;br /&gt;
* 2000年5月に[[東映]]系で初主演映画『[[ピンチランナー (映画)|モー娘。走る!ピンチランナー]]』が公開される。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]1月に矢口真里をリーダーとして結成されたミニモニ。が早くも低年齢層に受け入れられ、一気にファン層を拡大した。&lt;br /&gt;
* 2001年頃からメンバーそれぞれの個人活動が多くなるとともに、併せてメンバーのソロ写真集が発売されるようになる。&lt;br /&gt;
* 2001年[[1月31日]]に発売された初[[ベストアルバム]]『[[ベスト! モーニング娘。1]]』がトリプルミリオンに迫る売り上げを記録した。&lt;br /&gt;
* この頃、ほとんど毎週のように「うたばん」（TBS系）にゲスト出演し、個人の知名度が一気に向上する（[[2006年]][[9月22日]]に放送された『とくばん』で発表された同番組へのゲスト出演回数は第1位）。&lt;br /&gt;
* また、「めちゃ&amp;amp;sup2;イケてるッ!」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）の中でも『私立岡村女子高等学校。』として各メンバーの個性にクローズアップした企画が何度か放送された。同番組では国民的アイドルグループと紹介され、これ以降マスコミ各社も国民的アイドルと形容するようになった。&lt;br /&gt;
* 同グループとして初の[[ゴールデンタイム]]でのレギュラーテレビ番組『[[モー。たいへんでした]]』（日本テレビ系）も始まる（2001年4月～2002年3月）。&lt;br /&gt;
* 2001年[[4月16日]]に初代リーダーだった中澤裕子が卒業し、同時に後任のリーダーに飯田圭織が就任、飯田より年上だった保田圭はサブリーダーに就任した。また、同時期に石川梨華が[[カントリー娘]]。の助っ人として呼ばれ、「カントリー娘。に石川梨華（モーニング娘。）」として活動を開始した。&lt;br /&gt;
* 2001年[[5月3日]]～[[5月27日|27日]]に初主演ミュージカル『LOVEセンチュリー～夢は見なけりゃ始まらない～』を東京・[[日生劇場]]で上演した。これには既に卒業していた中澤裕子も出演した。&lt;br /&gt;
* 2001年8月には、人気芸能人の証と言われる[[24時間テレビ「愛は地球を救う」]]（日本テレビ系）のメイン[[司会|パーソナリティ]]となる。この年の企画やドラマ『最後の夏休み』（安倍なつみ主演）が好評で、翌2002年8月も2年連続でメインパーソナリティを務める。&lt;br /&gt;
* 2001年[[8月26日]]にテレビ東京系で放送された『LOVEオーディション21』の結果、5期メンバーとして高橋愛・紺野あさ美・小川麻琴・新垣里沙が加入し、史上最多（当時）の13人体制となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年～2004年 ===&lt;br /&gt;
* 2002年に入ると、[[1月2日]]にスペシャルドラマ『モーニング娘。新春!LOVEストーリーズ』（TBS系）が放送され、[[5月24日]]～[[6月23日]]にはミュージカル『モーニング・タウン』を上演した。&lt;br /&gt;
* 2002年5月の[[長者番付]]では、当時在籍していた4期までのメンバーが公示された。辻希美と加護亜依は当時[[中学生]]だったので特に話題になった。翌[[2003年]]以降も公示された納税額は減少しているものの、何人かが公示された。ただし5期以降のメンバーは一度も公示されたことはない。&lt;br /&gt;
* 2002年[[7月31日]]に後藤と保田の卒業発表やタンポポ・プッチモニ・ミニモニ。のメンバーチェンジ発表などを行ったが、それぞれのファンからは大反発を受けた。本グループおよび同卒業メンバーのファンサイト上ではこのハロプロ構造改変を「7・31」や「[[ハローマゲドン]]」と呼ばれていた（「この構造改変が必ずしも人気低下の原因ではない、ハロプロ自体は構造改変の後に全盛期を迎えている」という意見もある）。&lt;br /&gt;
:* なお、この後、メンバーの卒業発表は卒業期日よりかなり前に発表されることになる。特に2003年8月の安倍なつみの卒業決定から[[2005年]]5月の石川梨華の卒業までの間は常に「卒業時期がすでに決定しているメンバー」が在籍していた。&lt;br /&gt;
* 2002年[[12月]]から2003年1月にかけて、卒業した後藤真希と[[ハロー!プロジェクト・キッズ]]（[[6月30日]]デビュー）との共演で映画『[[仔犬ダンの物語]]』が上映された（ただし出演したのは併映作であるミニモニ。主演作品に出演した当時のミニモニ。のメンバーと高橋愛を除いた8人およびハロー!プロジェクト・キッズのうち[[須藤茉麻]]・[[菅谷梨沙子]]・[[鈴木愛理]]・[[萩原舞 (ハロー!プロジェクト)|萩原舞]]を除いた11人）。また、この映画の上映と合わせてアニメ映画『劇場版[[とっとこハム太郎]] ハムハムハムージャ!幻のプリンセス』が上映され、卒業した後藤とともに「モーハムず」（後藤は「ゴハム」）として初の[[声優]]に挑戦した。&lt;br /&gt;
* 2003年1月には、『LOVEオーディション2002』の合格者発表（最終選考に残った亀井絵里・道重さゆみ・田中れいなの3人共加入）を前に、2002年3月からソロで活動していた藤本美貴の加入が発表される。藤本も含めてメンバーは史上最多（2006年12月現在まで）の16人となる（ただし16人での活動は同年5月の保田圭の卒業コンサートのみで、それまでに発売されたシングル2枚およびアルバム1枚は12人で出している。）。&lt;br /&gt;
* 2003年[[5月31日]]～[[6月29日]]につんく♂と[[五木ひろし]]の共同プロデュースによるミュージカル『江戸っ娘。[[忠臣蔵]]』を[[明治座]]で上演した。(６期メンバーからは藤本美貴のみ参加)&lt;br /&gt;
* 2003年8月には、石川梨華に代わって紺野あさ美と藤本美貴がカントリー娘。の助っ人として呼ばれ、『カントリー娘。に紺野と藤本（モーニング娘。）』として活動を開始した。&lt;br /&gt;
* 2003年9月には、新展開として15人のメンバーを『[[モーニング娘。さくら組]]』『[[モーニング娘。おとめ組]]』の2つに分けての活動も開始し、それぞれシングルCDを2枚ずつリリースし、組ごとの全国ツアーも行った。しかし、辻希美と加護亜依の卒業後は正式なアナウンスがないまま2組共活動休止状態となる。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]1月に長くエース格にあった安倍なつみが卒業した。さらに同月には辻希美と加護亜依が揃っての卒業発表、そして5月には飯田圭織と石川梨華の卒業も発表され、人気メンバーが相次いで卒業することになる。&lt;br /&gt;
* 2004年[[5月29日]]～[[6月13日]]にミュージカル『HELP!熱っちぃ地球を冷ますんだっ』を上演した。その後[[6月19日|19日]]と[[6月20日|20日]]には[[幕張メッセ]]で初の「[[モーニング娘。“熱っちぃ地球を冷ますんだっ。”文化祭]]」を開催した。この時期には[[小池百合子]][[環境大臣]]を表敬訪問するなど、環境問題について真剣に取り組むイベントが増える。&lt;br /&gt;
* 2004年8月には辻希美と加護亜依が揃って卒業した。この時既に2人はユニット「[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]」を結成し、活動を開始していた。&lt;br /&gt;
* 2004年9月にはメインで歌える『エース』となるべき7期メンバーの募集を行った（『ラッキー7オーディション』）が、翌2005年1月の最終選考の結果、エースと呼べる程までの人材がいないという理由で、前代未聞の「該当者なし」という結果に終わる。&lt;br /&gt;
* 2004年[[12月31日]]の[[第55回NHK紅白歌合戦]]では、先に卒業した辻希美と加護亜依のユニットWと共演し、初の複数ユニットによるメドレーを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2005年～2008年 ===&lt;br /&gt;
* 2004年末から[[松浦亜弥]]と共演した[[セイコーエプソン|EPSON]]「カラリオ」のCMに出演。なお、モーニング娘。としてのテレビCM出演はこれ以降現在まで無い。&lt;br /&gt;
* 2005年1月に2代目リーダーだった飯田圭織が卒業し、結成当時の第1期メンバーはすべて卒業した。&lt;br /&gt;
* 2005年2月より『モーニング娘。オーディション2005』を行い、5月に久住小春が7期メンバーとして加入した。このオーディション開催中の[[4月14日]]に3代目リーダーだった矢口真里が恋愛スキャンダルでグループを辞し、吉澤ひとみが4代目リーダーに就任した。&lt;br /&gt;
* 2005年[[5月7日]]に石川梨華が卒業した。なお、石川は2004年9月に自らをリーダーとする[[美勇伝]]を結成している。&lt;br /&gt;
* 2005年[[8月27日]]に27thシングル『[[色っぽい じれったい]]』で「LOVEマシーン」以来6年ぶりとなる握手会イベント『「モーニング娘。/色っぽい じれったい」発売記念東名阪握手サーキット』を[[横浜市|横浜]]・[[名古屋市|名古屋]]・大阪で開催した。メンバー10人が3組に分かれ、それぞれの組が1日で3会場を移動し、各地でイベントを行った。&lt;br /&gt;
* 2005年10月に[[パシフィコ横浜]]にて「[[モーニング娘。“熱っちぃ地球を冷ますんだっ。”文化祭]]2005 in 横浜」を開催した。今回も環境問題を重要に受け止め、[[地球温暖化]]問題をアピールし、自然の大切さを訴えかけた。なお、同地では2006年9月にも第3回を、2007年10月にも第4回を開催。&lt;br /&gt;
* 2005年12月31日の[[第56回NHK紅白歌合戦]]では、卒業メンバー（引退または事務所を移籍した福田明日香・石黒彩・市井紗耶香を除く）を加えた19名の特別編成で出場し、[[スキウタ～紅白みんなでアンケート～|スキウタ]]紅組1位の曲となった『LOVEマシーン』を歌った。この年は松浦亜弥→[[DEF.DIVA]]→新旧モーニング娘。のメドレーとなった。&lt;br /&gt;
* 2006年3月に発売された29thシングル『[[SEXY BOY～そよ風に寄り添って～]]』の売り上げは、結成時手売り条件の5万枚をオリコン累計で割り込んだ。&lt;br /&gt;
* 2006年7月には久住小春が初のモーニング娘。内ユニット（ソロユニット）[[月島きらり starring 久住小春 (モーニング娘。)]]でCDシングルデビューした。また、9月には[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]で藤本美貴も松浦亜弥とともにユニット活動を開始する。現役メンバーを含むユニットによるシングルCDの発売はカントリー娘。に紺野と藤本（モーニング娘。）の2004年8月以来2年1か月ぶりである。&lt;br /&gt;
* 2006年[[7月23日]]には紺野あさ美が学業専念のために、[[8月27日]]には小川麻琴が語学留学のためにそれぞれ卒業した。小川はハロー!プロジェクトに籍を残したまま留学へ向かうのに対し、紺野は同時にハロプロからも卒業となった。ハロプロでの活動継続を公言しない卒業は市井紗耶香以来、「勉学」による芸能活動休止は福田明日香以来である。前の卒業者である石川梨華との間には1年2か月の開きがあり、卒業の間隔としては中澤裕子と後藤真希の1年5か月に次ぐ長さである。加入も計算に含めた同一メンバー構成の維持された期間としては、5期加入から後藤卒業までの1年1か月を上回り最長となる。同一メンバー構成でシングルを4枚リリースするのも過去最多記録である（これまでの記録は2nd～4th、13th～15th、16th～18th並びに19th～21stのそれぞれ3枚。）。なお、紺野は翌[[2007年]][[7月15日]]からハロー!プロジェクトに復帰し、ソロとして在籍している。&lt;br /&gt;
* 2006年[[8月1日]]～27日に宝塚歌劇団と共同制作した『リボンの騎士ザ・ミュージカル』を上演した。当初は紺野あさ美もこのミュージカルに出演する予定だったが、前述の卒業発表で出演できなくなった。また、小川麻琴はこのミュージカルを最後に卒業している。&lt;br /&gt;
* 2006年[[10月31日]]～[[12月3日]]の[[2006年バレーボール世界選手権|2006世界バレー]]では、[[WaT×ハロー!プロジェクト]]として[[WaT]]、[[DEF.DIVA]]、[[Berryz工房]]と共にオフィシャルサポーターに任命された。主にWaTが女子大会に対して、ハロー!プロジェクトは男子大会の宣伝・応援を行った。&lt;br /&gt;
* 2006年[[11月8日]]発売の31stシングル『[[歩いてる (モーニング娘。)|歩いてる]]』では、2003年4月の18thシングル『[[AS FOR ONE DAY]]』以来3年7か月ぶりとなる通算10枚目のオリコンシングルチャート週間1位を獲得し、ピンク・レディーの9作を抜いて女性グループ歴代首位に立った。6・7期メンバーにとっては初の1位となった（藤本美貴は[[ごまっとう]]名義の『SHALL WE LOVE?』で1位獲得経験あり）。&amp;lt;!-- 中でも7期メンバーの久住は1990年代生まれ初のオリコン1位獲得者となった。 ※コメント化理由はノート参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2006年[[7月30日]]より『モーニング娘。Happy8期オーディション』を開催し、[[12月10日]]に光井愛佳が8期メンバーとして加入することが発表された。&lt;br /&gt;
* 2006年12月31日の[[第57回NHK紅白歌合戦]]に「GAM&amp;amp;モーニング娘。」として出場した。この回でもメドレー形式となったが、光井愛佳は出場しなかった。&lt;br /&gt;
* 2007年に入ると、[[1月2日]]に『Hello! Project 2007 Winter～ワンダフルハーツ 乙女Gocoro～』の初日の東京公演において『モーニング娘。コンサートツアー2007春～SEXY 8 ビート～』の最終日である5月6日をもって吉澤ひとみがモーニング娘。を卒業し、リーダーとサブリーダーがそれぞれ藤本美貴と高橋愛になることが発表された。また、同時期に卒業メンバーの安倍なつみ・飯田圭織・後藤真希および現役メンバーの新垣里沙と久住小春の5人で「[[モーニング娘。誕生10年記念隊]]」を結成した。&lt;br /&gt;
* 2007年[[3月15日]]に[[中華人民共和国|中国]]人2名（ジュンジュン・リンリン）の8期（留学生）メンバーとしての加入が発表された。&lt;br /&gt;
* 2007年[[5月7日]]付けのオリコンチャートにおいて、モーニング娘。の総シングル売上枚数が1108.5万枚となり、ピンク・レディーを抜き女性グループで歴代1位となった。&lt;br /&gt;
* 2007年5月6日に吉澤ひとみが卒業し、ASAYANでオーディションを受けて合格したメンバーはすべて卒業した。&lt;br /&gt;
* 2007年[[6月1日]]に恋愛スキャンダルで5代目リーダーだった藤本美貴がグループを辞し、高橋愛が6代目リーダーに就任した。&lt;br /&gt;
* 2007年9月には誕生10周年を記念して、東京と大阪で[[モーニング娘。10年記念展]]を開催した。&lt;br /&gt;
* 2007年[[10月24日]]にこれまでに発売された34枚のシングルとハロー!プロジェクト10周年記念曲の全35曲を収録した『[[モーニング娘。 ALL SINGLES COMPLETE 〜10th ANNIVERSARY〜]]』（CD2枚組）を発売した。&lt;br /&gt;
* 2007年12月31日 第58回紅白歌合戦に出場し、紅白に10年連続で出場を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==モー娘。の現状==&lt;br /&gt;
1999年～2001年に絶頂期を迎えたモーニング娘。だが、以降は人気が徐々に低下している。&lt;br /&gt;
* 年末などに放送される音楽祭（[[FNS歌謡祭]]、[[ミュージックステーションスーパーライブ]]）などの特別番組への出演機会が激減した。また、自身出演の単発特別番組もほとんど放送されなくなって来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人気低下の原因としては、以下の点などが考えられる。&lt;br /&gt;
* シングル『LOVEマシーン』のヒットを起点とした「モーニング娘。」ブームの沈静化。&lt;br /&gt;
* 本来グループの存亡に直結するはずであるメンバーの加入・脱退さえもマンネリ化してしまったこと。&lt;br /&gt;
* 知名度や人気の高いメンバー、笑いを取れるメンバーを次々卒業させたことにより知名度の低いメンバーが大部分になってしまったこと（つんく♂は「モーニング娘。は早く卒業することを目標とすべき枠である方が良い」という故福田一郎氏の助言を忠実に守っており、そのセオリー通りなのだが、卒業したメンバーのその後の活動実績、オリコン調べでのCD売り上げなどは娘。時代の活動実績に及んでいるとは言い難い。）。&lt;br /&gt;
* 派生ユニットの乱発や楽曲の傾向の変化により、固定ファン以外には個々の曲の印象が残りにくい曲ばかりになったこと。&lt;br /&gt;
* ハロプロのユニット数増加によりつんく♂の負担が増え、良い曲が生まれづらくなったこと。&lt;br /&gt;
* 卒業メンバーのソロおよびユニットや松浦亜弥、[[メロン記念日]]、Berryz工房、[[℃-ute]]など他のハロプロメンバーに人気が分散してしまったこと。&lt;br /&gt;
* テレビ出演よりも、コンサート（興行）が優先されたこと。&lt;br /&gt;
* 歌番組でのファン層以外にアピールする機会に恵まれないこと。出演できない、または出演したとしても[[視聴率]]が低く、出演時間や露出時間が少なくなった。中でも[[ミュージックステーション (テレビ番組)|ミュージックステーション]]（[[テレビ朝日]]系）では2001年頃までは1曲発表する毎に2回出演するという高待遇を受け、且つ特別番組にも随時出演していたが、2005年以降では1曲1回ずつであり、歌披露以外の出番も減っている。また、卒業メンバーのソロおよびユニットも同番組に出演していたことがあったが、2005年以降は殆ど出演していない。また、出演回数が一番多かったうたばん（TBS系）でも2000年～2001年にほとんど毎週の様に出演していたが、2003年秋から同番組もほとんどがお笑いタレントが出演しているためか、他の出演アーティストと同様に出演時間が減少している。&lt;br /&gt;
* ワイドショーでも露出時間が少なくなった。中でも[[めざましテレビ]]（フジテレビ系）の「メディア見たもん勝ち」では2000年～2002年頃に頻繁にこのコーナーに露出していたが、以降はこのコーナーに露出する日が大幅に減少している。また、同番組の裏番組でも同様に減少し、番組によっては露出しない月まであった。&lt;br /&gt;
グループの「進化」の部分だが、[[モーニング娘。#獲得音楽賞|各賞受賞歴]]や[[モーニング娘。の作品・出演一覧#音楽|オリコン順位]]を考えると、デビューから3年間程度は当てはまると思われるが、2002年以降は「進化」ではなく悪く言えば「退潮」、よく言えば「安定期に入った」と言える。2006年現在でもマスコミによって「国民的アイドルグループ」と形容されることもあるが、「国民的～」の呼称が形骸化して残っているだけという感は否めない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今なお、日本国内では老若男女を問わずグループとしての知名度は圧倒的に高いが、その老若男女が知る娘。とは絶頂期の娘。の記憶であり、現在の娘。についてはメンバーの名前・顔・曲・人数とも全くと言っていい程把握していないのが現実である。とはいえ、娘。以降、これ程の人気を博した女性アイドルグループの出現がないこともあり、日本で女性アイドルグループといえば、今なおモーニング娘。が第一人者であることは間違いない。2002年後期以降のモーニング娘。の活動を前向きに捉えようとする見方もあることは事実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2008年1月13日に放送された「ハロモニ＠」の視聴率が、過去最低の「0.8％」（ビデオリサーチ調べ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 昔のような知名度にしたかった[[道重さゆみ]] ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ54.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ55.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ56.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ57.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ58.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ59.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==モー娘。を見て興奮するが、マツコが出たら露骨に嫌がる幼女 ==&lt;br /&gt;
[http://www.youtube.com/watch?v=I8UQM_9Mnn8#t=33 モー娘。を見て興奮するが、マツコが出たら露骨に嫌がる幼女]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
ここでは、'''モーニング娘。でしか見られない現象'''について記す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育係 ===&lt;br /&gt;
このグループには、「教育係」という名目で先輩が後輩に指導するならわしがある。中でも3・4期メンバーでは「ASAYAN」で教育指導の模様が放送されている。&lt;br /&gt;
* 2期メンバー&lt;br /&gt;
: 教育係の制度はなかった。しかし、ASAYANでは中澤裕子が叱っている姿が放送された。&lt;br /&gt;
* 3期メンバー&lt;br /&gt;
: 市井紗耶香→後藤真希&lt;br /&gt;
* 4期メンバー&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
: 保田圭→石川梨華（テーマ: 歌）&lt;br /&gt;
: 矢口真里→吉澤ひとみ（テーマ: 表現力）&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
: 飯田圭織→辻希美（テーマ: リズム）&lt;br /&gt;
: 後藤真希→加護亜依（テーマ: 挨拶、礼儀）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 5期メンバー&lt;br /&gt;
: 教育係の制度はない。&lt;br /&gt;
:* なお、2001年[[11月2日]]に放送されたミュージックステーション（テレビ朝日系）での5期メンバー初登場時に、吉澤ひとみ→高橋愛、石川梨華→小川麻琴、安倍なつみ→紺野あさ美、矢口真里→新垣里沙、という組み合わせで新メンバーの紹介を行ったため、この組み合わせが教育係だと言われたこともあったが、後にメンバーの発言によって明確に否定されている。&lt;br /&gt;
* 6期メンバー&lt;br /&gt;
: 教育係という呼び方はされなかったが、代わりに「6期メンバーとほぼ入れ替わりで卒業する保田圭が6期メンバーにモーニング娘。の精神を伝える」という企画が[[2003年]][[5月11日]]の「ハロー!モーニング。」（テレビ東京系）で放送された。なお、2007年11月に行われたYahoo!ライブトークでは保田圭が6期メンバーの教育係であったとされている。&lt;br /&gt;
* 7期メンバー&lt;br /&gt;
: 道重さゆみ→久住小春&lt;br /&gt;
* 8期メンバー&lt;br /&gt;
: 今のところ発表はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メインパート・センターポジション ===&lt;br /&gt;
初期の楽曲はメイン（主旋律）とハモリ（[[和声|ハーモニー]]）で構成されていたことから、「ASAYAN」でメインパート争奪戦として取り上げられていた。「LOVEマシーン」以降のリレー式歌唱でも、サビの歌唱を中心として歌唱パートが多いメインと、その他に区別できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人数の増加に伴い歌唱の中心である''「メイン」''に加え、ジャケット写真やダンスフォーメーション位置の中心（センターポジション）にいる''「センター」''も注目されるようになった。センターとメインは必ずしも一致しない。メインやセンターを一度も経験せずに本グループを卒業したメンバーも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メインおよびセンターの推移は[[モーニング娘。の作品・出演一覧#シングル]]の通り。ただし、メインやセンターについて公式発表されることもあるものの、多くの場合公式に発表されないため、誰が見ても明らかな場合もある一方で、誰がメインやセンターなのかはっきりせず意見が分かれる場合も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パート割り ===&lt;br /&gt;
* 歌唱パートの割り振りは、メンバー構成が10人以上の大所帯である時期が多くあるために、曲によってはソロ歌唱フレーズがなかったり、1フレーズのみというメンバーがいる場合が多い。&lt;br /&gt;
* パート割りがライナー（歌詞カード）に記述されたのは 『[[女子かしまし物語]]』のみである。なお『[[つんく♂ベスト作品集(上)「シャ乱Q〜モーニング娘。」〜つんく♂芸能生活15周年記念アルバム〜]]』および『[[つんく♂ベスト作品集(下)「シャ乱Q〜モーニング娘。」〜つんく♂芸能生活15周年記念アルバム〜]]』に収録されている19曲については、付属のブックレットにパート割りが記載されている。&lt;br /&gt;
* PVでは各メンバーがそれぞれソロパートが割り当てられている部分で大写しにされていることが多い。&lt;br /&gt;
* 『LOVEマシーン』までは全員分で曲全体のレコーディングを行い、ミックスダウンでパート割りを決定していた。その後、レコーディングでの[[Pro Tools|プロツールス]]の本格的な導入に伴い、レコーディング時に担当パートのみを歌唱してアレンジすることが多くなる。&lt;br /&gt;
* コンサートなどで卒業・脱退したメンバーが受け持っていたパートのある曲を歌う時は、いなくなったメンバーの受け持っていたパートを残っているメンバーの誰かが引き継いで歌う。ただし、卒業コンサートや紅白歌合戦などの特別な場や、コンサートの構成上においてメンバーの入れ替えに関係無くパートの変更が行われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エース格メンバー===&lt;br /&gt;
エース格とは、ユニットの中心格（シンボル）という意味合いである。エースに該当しないメンバーが素質的または才能的、そして人気が劣っているという意味合いではない。ただし、エースについてはつんく♂ら関係者やマスコミによってしばしば言及されることがあるものの、リーダーなどの様に公式発表されることはないので、ある時点で誰がエースなのか、特定の時点でのエースは1人に限られるのか、そもそもエースと呼びうる存在がいるのかといった点で意見が分かれる場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モーニング娘。の歴史の中で、一般的にエース格とされているのは安倍なつみと後藤真希の2人、もしくは石川梨華を加えた3人である。また、広義には高橋愛・藤本美貴・田中れいな・久住小春らを指すこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結成時から後藤加入の頃までの初期のモーニング娘。のエースと考えられるのは安倍なつみである。そもそも、インディーズデビュー曲である『愛の種』とメジャーデビュー曲である『モーニングコーヒー』に関わった桜井鉄太郎によれば、モーニング娘。に関わることになった時に所属事務所の人間が「オーディションの落選者の中で安倍なつみがずば抜けて資質があるのでソロで売り出したいが、いきなりソロで売り出すのはちょっと早いのでしばらくグループの中でもませたい。」と語ったことを述べている&amp;lt;ref&amp;gt;別冊宝島608「モーニング娘。バイブル」（宝島社、2001年9月29日発行）に収録された桜井鉄太郎のインタビュー&amp;lt;/ref&amp;gt;。実際に安倍はモーニング娘。の初期の曲のすべてでメインボーカルを務めており、中でも 『ふるさと』はモーニング娘。名義でリリースされた曲であるにもかかわらず、ソロパートがあるのが安倍1人であり、他のメンバーは単にバックコーラスを務めているに過ぎない。モーニング娘。の歴史の中でこのような例は他には存在しない。かつてつんく♂は安倍についてモーニング娘。に在籍しソロデビューもしていなかった頃、当時安倍がユニット活動に参加せずソロデビューもしない理由として、安倍が「モーニング娘。の'''顔'''であり、'''マザーシップ'''だからモーニング娘。としての活動に専念させている。」としばしば語っていたが、ここでいう「顔」や「マザーシップ」は「エース」とほぼ同じ意味だと思われる。なお、安倍は歌手としてのソロ活動を開始したのはかなり遅かったものの、モーニング娘。初のCMは安倍のソロ出演CMであるSALA（[[カネボウ]]）であり、ソロでの本格的なドラマ出演やソロ写真集の発売などは、いずれもモーニング娘。のメンバーの中では安倍が初めてである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石川梨華は、ソロ写真集の発売はモーニング娘。全歴代メンバーの中で安倍なつみに次いで2番目であり、ハロープロジェクトの歴史の中で始めて「[[カントリー娘。]]に石川梨華（モーニング娘。）」という個人の名前が入ったユニットを持つなどしていたものの、在籍時代にはセンターを務めることがあまりなかったため、必ずしもエース格とされていた訳ではないが、卒業発表から卒業までの過程において、[[H.P.オールスターズ]]でのソロパートおよび歌い終わり時のセンターや2005年の[[新春ワイド時代劇]]「[[国盗り物語]]」（テレビ東京系）への出演など、エース的なメンバーが任されるような仕事に多く関わったこともあり、エース格であると認識する写真週刊誌やスポーツ紙が多くなった。石川がエース格を務めたのはグループの爆発的な人気にやや陰りが見えた時期であるため、人気の高かった時期にエースを務めた安倍・後藤と同列視すべきではないとする意見もあるが、つんく♂も雑誌の記事で石川はエースとして頑張って来たと発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
田中れいなについては、初参加曲である「シャボン玉」でメインを任されたことや、新ユニット「[[あぁ!]]」のリーダーを任されたことなどで、後藤真希と対比する形で「エース」として報道された。現在、高橋愛と共にシングル曲のソロパートが多いメンバーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年1月に当時ソロ歌手として活動していた藤本美貴のモーニング娘。入りが発表された時、プロデューサーのつんく♂が「紅白歌合戦でモーニング娘。のメンバーをバックに歌っている藤本を見てモーニング娘。に入れてみたいと思った」などと語ったため、マスコミで「藤本美貴、即戦力のエースとしてモーニング娘。に加入」などと報道された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年9月の7期メンバーの募集時にオーディションの目的が「エースを探す」であるとされたため、その時点のモーニング娘。にはエースがいない（またはいなくなる）ことになるのかがファンの間で議論になった。結局、このオーディションは結果が該当者なしだったため、翌2005年2月に再度7期メンバーを募集し、[[5月1日]]に本グループに加入した久住小春について、つんく♂は「エースを超えるミラクル」であると評した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マスコミでは、ハロプロ系に詳しい[[サンケイスポーツ]]が「エース」の呼称を頻繁に使用し、以下のメンバーに用いられた。&lt;br /&gt;
* エース：安倍なつみ、後藤真希（共にソロデビュー時）、石川梨華（卒業時）、藤本美貴（セクシーオトナジャン結成時）、高橋愛（2002年7月のハロプロ改変時）&lt;br /&gt;
* 新エース：田中れいな（2006年以降）&lt;br /&gt;
* エース候補：久住小春（石川卒業時）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、『[[モーニング娘。 ALL SINGLES COMPLETE 〜10th ANNIVERSARY〜]]』の紹介記事では、「LOVEマシーン」とのジャケット写真比較にて、安倍なつみを「当時のエース」、久住小春を「現エース」として報じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラブマの法則 ===&lt;br /&gt;
石黒彩から安倍なつみの卒業まで、「LOVEマシーン」のシングルジャケット写真8人の立ち位置右上から6人が以下の様に並び通りの順番となった（石黒彩→市井紗耶香→中澤裕子→後藤真希→保田圭→安倍なつみ）。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=center|飯田&lt;br /&gt;
|align=center|保田&lt;br /&gt;
|align=center|中澤&lt;br /&gt;
|align=center|石黒&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=center|矢口&lt;br /&gt;
|align=center|安倍&lt;br /&gt;
|align=center|後藤&lt;br /&gt;
|align=center|市井&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
通算3人目の卒業者となる中澤卒業後の2001年6月頃にネット上で話題となっているが、それ以前にも2人目の市井卒業時にネット上で議論されたことが確認されている。安倍卒業時にマスコミでも話題となったが、「LOVEマシーン」リリース時に在籍していない辻希美と加護亜依の卒業により法則は破られたと考えられた。だが、最初に卒業した福田明日香も「LOVEマシーン」のリリース時に在籍していなかったという反論がある上、その後飯田圭織が卒業した後にジャケット写真8人の立ち位置左下の矢口真里が最後に脱退した経過を考えると、法則は破られていないという考え方もできる。この当時に在籍していた8人で考えるのが順当と言えるかもしれない。なお、同じく石黒→市井の順で結婚をしていることから一時「ラブマの'''第二法則'''」の成立が噂されたこともあったが、こちらは[[2007年]]7月に飯田が結婚を発表（同年9月から活動休止）したことで不成立となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年5月11日放送のフジテレビ系の番組「[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]」においてこの法則が紹介された。この際[[タモリ]]が「メンバーとは何度も共演したが全然知らなかった。」と発言したが後述する経緯等からすると[[カマトト]]である可能性が高い。しかし、それ以前にも[[アッコにおまかせ!]]（TBS系）や[[情報プレゼンター とくダネ!]]（フジテレビ系）で報道していた。また、矢口が脱退した時も[[ブロードキャスター]]（TBS系）内のコーナー「お父さんのためのワイドショー講座」で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバー自身がこの件について言及したのは、2003年4月24日にTBS系で放送された「[[うたばん]]」である。この回は保田のモーニング娘。からの卒業を主題とした構成になっており、その一環として当時のリーダーだった飯田が「LOVEマシーンのジャケットに関する噂」として話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 楽曲オリジナルメンバー ===&lt;br /&gt;
2008年3月現在、本グループの最古参メンバーは5期メンバーの高橋愛と新垣里沙であるため、シングル曲で13枚目のシングル「Mr.Moonlight ～愛のビッグバンド～」より前の曲は、オリジナルとして歌ったメンバーが1人も現存しない（「[[そうだ! We're ALIVE]]」にカップリング曲として収録された「モーニングコーヒー（2002 ver.）」などリメイクされたものは除く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述の通り、過去の曲はコンサートにて卒業メンバーのパートを引き継いだ形で歌う。なお、2005年夏のハロー!プロジェクトのコンサートでは当時の『卒業メンバー』である中澤裕子・飯田圭織・安倍なつみ・保田圭・後藤真希・石川梨華・辻希美・加護亜依が「LOVEマシーン」を披露した（この時矢口真里は司会扱いで不参加であったが、同年大晦日の[[第56回NHK紅白歌合戦]]で実現した。）。もちろん現役メンバーも同曲をコンサートで歌い続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== グループ内ユニット・レンタル ===&lt;br /&gt;
モーニング娘。は、グループ内ユニットとしての「タンポポ」「プッチモニ」「ミニモニ。」などの活動も活発であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも、このグループ内ユニットとは結成からずっとメイン歌唱の安倍なつみに対してコーラス担当となっていた飯田圭織と石黒彩の歌唱力を活かすため、グループ内ユニットである「タンポポ」が発案され結成されたことが始まりである。また、追加メンバー3名からは声の相性を重視して矢口真里が選抜された。ASAYANとしての企画としても注目が集まり、「メンバーの個性を高めてモーニング娘。に還元する」循環の成功事例となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この成功に続いて「プッチモニ」が結成され、本グループに続くミリオンセラーとなる。続く「ミニモニ。」はハロー!プロジェクトからココナッツ娘。の[[ミカ・タレッサ・トッド|ミカ]]を迎えて70万枚を超える大ヒットを記録し、成功する。この方向性をさらに進め、モーニング娘。のメンバーを既存のハロプロユニットである「カントリー娘。」に加えるレンタルを開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年7月31日の'''ユニット改編'''（ハローマゲドン。タンポポ、プッチモニ、ミニモニ。のメンバー総入れ替え。各項目を参照のこと。）はそれぞれのファンからの反発を買うことになった。その結果、改編後タンポポはシングル1曲のみ、プッチモニはアルバム収録曲のリリースはあったものの、シングルリリースなしで、両ユニットとも活動休止状態となる。またミニモニ。も改編後の路線変更を前後して売り上げは半減し、2004年5月にミカの卒業を以て活動停止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年には「エコモニ。」が結成され、環境活動限定ながらアルバム曲が収録されるなど活動を続けている。さらに2006年からはグループ内ソロユニットの「[[月島きらり starring 久住小春 (モーニング娘。)]]」やハロプロ枠内のユニット「[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]」「[[きら☆ぴか]]」「[[アテナ&amp;amp;ロビケロッツ]]」といったユニット活動が再開している。また、「モーニング娘。さくら組」「モーニング娘。おとめ組」もグループ内ユニットの扱いになるのかどうかは見解が分かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== つんくのプロデュース ===&lt;br /&gt;
つんくが正式にプロデュースに携わることでモーニング娘。の成功が確固たるものになった。LOVEマシーンから始まる3期以降の楽曲は当初その殆どが原曲が存在しており、楽曲のアレンジ、重要なサビ等に原曲のテイストがあしらわれている。モーニング娘。を支持する層にはこれらの原曲の認識はなく、素直に曲を評価するが、世代が上になると「どこかで聴いたことがある曲」となる。過去にヒットした楽曲のエッセンスを持ちこめばヒット率は高まる訳でこれは過去には秋元康がとんねるずに適用した方程式である。とはいえ、[[宮崎哲弥]]は、このことについて褒めたことがある。&lt;br /&gt;
「LOVEマシーン」＝「Venus」バナナラマVer&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「恋のダンスサイト」＝「ジンギスカン」ジンギスカン&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ハッピーサマーウェディング」＝「ホットスタッフ」ドナ・サマー&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ザ☆ピ～ス!」＝「Never Can Say Goodbye」コミュナーズVer&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 円陣および気合い入れ ===&lt;br /&gt;
このグループは、ライブやテレビ番組の本番前などにメンバー全員で円陣を組み、右手を重なり合わせ、掛け声を掛け合う気合い入れを行うことが仕来りになっており、モーニング娘。の歴史において欠かすことのできない独特の習慣である。これはメンバー間の絆や結束力を高め鼓舞し、『'''最高のパフォーマンスをしよう'''』という意思確認の目的で結成当時から行われており、ファンの間でも有名である。&lt;br /&gt;
* '''がんばっていきまっしょい!!'''&lt;br /&gt;
: 円陣を組み、リーダーが差し出した手の上から他のメンバーが手を重ね、『がんばっていきまっ』（リーダー格のメンバー）『しょい!!』（メンバー全員）という掛け声を合わせる。この気合い入れはモーニング娘。のライブDVDや「ASAYAN」「ミュージックステーション」などでも公開されている。通常は舞台裏で行われるが、2006年の第57回NHK紅白歌合戦ではステージ上で行われた。これは[[敷村良子]]原作で[[1995年]]に[[坊っちゃん文学賞]]を受賞した小説「[[がんばっていきまっしょい]]」が由来である。1998年にはこの小説も映画化され、これが縁で飯田圭織と同映画主演の[[田中麗奈]]が親友になった。&lt;br /&gt;
* '''ダンシング シンギング エキサイティング'''&lt;br /&gt;
: こちらは主にハロプロライブの時にハロプロメンバー全員での気合い入れ時の掛け声である。メンバー全員で両手を繋ぐように円を作り、一斉に掛け声を合わせる形を取っている。『ダンシング シンギング エキサイティング』（リーダー格のメンバー）『ダンシング シンギング エキサイティング、オー!』（メンバー全員）という形になる。こちらも度々ハロプロのライブDVDなどに収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、モーニング娘。さくら組とモーニング娘。おとめ組には下記の気合い入れも行っていた。&lt;br /&gt;
* '''気持ちを合わせて頑張っていきますさくら'''&lt;br /&gt;
: モーニング娘。さくら組の気合い入れ。『気持ちを合わせて頑張っていきます』（リーダー格のメンバー）『さくら』（メンバー全員）。&lt;br /&gt;
* '''おとめファイト'''&lt;br /&gt;
: モーニング娘。おとめ組の気合い入れ。『おとめ』（リーダー格のメンバー）『ファイト』（メンバー全員）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他にも、ハロプロの各グループ毎に独特の気合い入れや掛け声が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な記録 ==&lt;br /&gt;
===オリコン記録===&lt;br /&gt;
;シングル記録&lt;br /&gt;
このグループは、女性グループとして以下のオリコンのシングル主要5部門でトップ記録を独占している。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCD総売り上げ第1位&lt;br /&gt;
: 2007年4月発売の33枚目のシングル『[[悲しみトワイライト]]』の初登場週においてシングルCD総売り上げ1,103.7万枚を達成し、1,108.5万枚となり、それまで1位だったピンク・レディーを抜いて1位を達成した。なお、同曲は5月7日付けのオリコンシングルチャートで初登場2位を記録している。なお、通算CDセールスが1,000万枚を突破したのはピンク・レディー、SPEEDに続き女性グループ史上3組目である（19枚目のシングル『シャボン玉』にて1,000万枚を突破）。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCDオリコン1位回数：10作（歴代最多）&lt;br /&gt;
: 2003年4月に18枚目のシングル『AS FOR ONE DAY』で1位だったピンク・レディーとタイ記録となり、2006年11月に31枚目のシングル『歩いてる』において、ピンク・レディーを抜き単独1位になった。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCDオリコン1位連続年：6年（1998年 - 2003年）&lt;br /&gt;
: 1998年9月の3枚目のシングル『抱いてHOLD ON ME!』で記録が始まり、2000年1月に8枚目のシングル『[[恋のダンスサイト]]』でそれまで1位だったピンク・レディーおよび[[プリンセス・プリンセス]]の持っていた記録3年とトップタイとなり、2001年8月の12枚目のシングル『ザ☆ピ～ス!』で単独1位を達成し、2003年4月の18枚目のシングル「AS FOR ONE DAY」まで継続したが、2004年にオリコン1位を達成した曲がなかったため、記録が中断した。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCDオリコントップ10回数：35作すべて（歴代最多）&lt;br /&gt;
: 2002年11月に15枚目のシングル『[[Do it! Now]]』でそれまで1位だった[[MAX (音楽グループ)|MAX]]および[[Wink]]とトップタイを達成し、16枚目のシングル「[[ここにいるぜぇ!]]」で単独1位を達成した。この34作はソロアーティストも含めた女性アーティスト部門では歴代単独2位になる（1位は[[浜崎あゆみ]]の40作）。33枚目のシングル『悲しみトワイライト』で[[小泉今日子]]および[[安室奈美恵]]と並ぶ歴代2位タイとなり、34枚目のシングル『[[女に 幸あれ]]』で歴代単独2位を達成した。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCDオリコン連続トップ10獲得年数：10年（歴代最長）&lt;br /&gt;
: 1998年1月のデビューシングル『[[モーニングコーヒー]]』で記録が始まり、2003年2月の17枚目のシングル『[[モーニング娘。のひょっこりひょうたん島]]』でそれまで1位だったMAXの6年と並ぶトップタイとなり、2004年2月発売の21枚目のシングル「[[愛あらばIT'S ALL RIGHT]]」で単独1位を達成した。そして、2007年2月発売の32枚目のシングル「[[笑顔YESヌード]]」で記録を10年に伸ばし、現在も継続中である。&lt;br /&gt;
シングルについては他に以下の記録がある。&lt;br /&gt;
* 女性グループシングルCDオリコン連続トップ5記録：33作&lt;br /&gt;
: 1998年5月27日発売の2枚目のシングル「[[サマーナイトタウン]]」で記録が始まり、2007年7月25日発売の34枚目のシングル「[[女に 幸あれ]]」まで継続したが、2007年11月21日発売の35枚目のシングル「[[みかん (モーニング娘。)|みかん]]」が発売1週目で6位だったため、記録は中断するものと思われる。&lt;br /&gt;
;アルバム記録&lt;br /&gt;
アルバムについても以下の2部門でトップ記録を有しており、シングルの記録とあわせて「7冠」とされることもある。&lt;br /&gt;
* 女性グループアルバム連続TOP10獲得年数：10年（1998年～2007年）&lt;br /&gt;
: 1998年、ファーストアルバム「[[ファーストタイム]]」で記録が始まり、2007年、「[[SEXY 8 BEAT]]」で達成した。&lt;br /&gt;
* 女性グループアルバム通算TOP10獲得作品数：11作（歴代1位タイ）&lt;br /&gt;
: 1998年、ファーストアルバム「ファーストタイム」で記録が始まり、2007年11月、「[[モーニング娘。 ALL SINGLES COMPLETE 〜10th ANNIVERSARY〜]]」で通算11作目となり、プリンセス・プリンセスと並ぶ女性グループ歴代1位タイ記録となった。&lt;br /&gt;
;その他の記録&lt;br /&gt;
* ミュージックDVDオリコン1位回数：12作&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===世界記録===&lt;br /&gt;
* 『1店舗における同一CDの1日の売り上げ枚数』の世界記録：15,612枚（1997年11月3日大阪・HMV心斎橋での「愛の種」手売りイベントにおいて）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[NHK紅白歌合戦]]関係===&lt;br /&gt;
* 女性グループとして最多出場：10回（1998年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* 最多初出場（3回）：後藤真希（モーニング娘。、後藤真希、DEF.DIVA）（1999年の第50回、2003年の第54回、2005年の第56回）、藤本美貴（藤本美貴、モーニング娘。、GAM）（2002年の第53回、2003年の第54回、2006年の第57回）&lt;br /&gt;
* [[平成]]生まれの出場歌手第1号：田中れいな、道重さゆみ（2003年の第54回）&lt;br /&gt;
** 2007年の第58回に[[Berryz工房]]・[[℃-ute]]・[[AKB48]]が出演するまで、この2名および久住小春以外に平成生まれの人物は出演していなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 獲得音楽賞 ===&lt;br /&gt;
* [[日本ゴールドディスク大賞]]7年連続（1998年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[ベストヒット歌謡祭|ベストヒットアーティスト]]8年連続（1998年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* 第40回日本レコード大賞最優秀新人賞（1998年）&lt;br /&gt;
* 第31回[[全日本有線放送大賞]]「新人賞」（1998年）&lt;br /&gt;
* 第13回日本ゴールドディスク大賞「ニューアーティスト・オブ・ザ・イヤー」（1999年）&lt;br /&gt;
* 第36回[[ゴールデン・アロー賞]]「音楽新人賞」（1998年）&lt;br /&gt;
* 第32・33回[[日本有線大賞]]「有線音楽優秀賞」（1999年・2000年）&lt;br /&gt;
* 第41回日本レコード大賞「優秀作品賞」（1999年）&lt;br /&gt;
* 第37回ゴールデン・アロー賞「音楽賞」（1999年）&lt;br /&gt;
* 第14回日本ゴールドディスク大賞「ソング・オブ・ザ・イヤー」（ちょこっとLOVE・LOVEマシーン・恋のダンスサイト）（2000年）&lt;br /&gt;
* 第42回日本レコード大賞「優秀作品賞」（恋のダンスサイト）および「特別賞」 （2000年）&lt;br /&gt;
* 第24回[[日本アカデミー賞]]「新人俳優賞」および「話題賞」（モー娘。走る!ピンチランナー） （2001年）&lt;br /&gt;
* 第15回日本ゴールドディスク大賞「ソング・オブ・ザ・イヤー」（ハッピーサマーウェディング）（2001年）&lt;br /&gt;
* 第44回日本レコード大賞「特別賞」（Hello! Projectとして受賞）（2002年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新聞記事・広告 ==&lt;br /&gt;
* モーニング娘。は、スポーツ紙の他、2000年頃から一般紙の記事や広告に何度か掲載している。&lt;br /&gt;
* 一般紙の中でもよく記事や広告を掲載するのは[[読売新聞]]だが、下記の様な企画も行われた。&lt;br /&gt;
:* 2000年[[12月28日]]付けの[[夕刊]]には、[[20世紀]]末に因み「モーニング娘。のゆく世紀・くる世紀」が掲載された。&lt;br /&gt;
:* 2002年のミュージカル「モーニング・タウン」には[[キリンビバレッジ]]との[[スポンサー]]を務めた。この時期読売新聞の新規購読者には特典として「モーニング娘。目覚し時計。」が配布されており、同年1月には既存の購読者にもモーニング娘。のポスターやカレンダーが配布されていた。&lt;br /&gt;
:* 2007年[[1月16日]]付けの[[朝刊]]には、見開きの2ページにわたってモーニング娘。結成10年をアピールする全面広告が掲載された。内閣の[[組閣]]写真を模した写真に1～8期の全メンバー23人の巨大な顔がコラージュされた写真が使われ、中央に「それではいっしょに唄いましょう。」、下に「構造改革は行いますが、解散は致しません。今年9月に10周年を迎えるモーニング娘。です」というキャッチコピーが添えられた。なお、この広告は同日、[[日本経済新聞]]（東日本のみ）の朝刊にも掲載された。&lt;br /&gt;
:* なお、読売新聞2000年[[7月18日]]夕刊に掲載された中澤裕子単独インタビューでは、一般紙として初めてモーニング娘。に「国民的アイドル」の表記を使用した（別冊宝島608「モーニング娘。バイブル」（宝島社）の調査による）。&lt;br /&gt;
* 2007年[[3月24日]]付けの朝日新聞夕刊には、1面広告で8枚目のアルバム「[[SEXY 8 BEAT]]」の宣伝を行った。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
音楽駅(2014年4月25日。10月24日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
未来劇場(2014年4月18日。10月24日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
*エブリ。(2014年3月21日。日本テレビVTR出演)&lt;br /&gt;
15日のライブ特集放送&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年3月16日)&lt;br /&gt;
及び翌日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
ライブ放送&lt;br /&gt;
スッキリ((2013年11月29日。2014年1月23日、10月30日。VTR出演。2月11日日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年3月10日はコラボライブ放送&lt;br /&gt;
*めちゃ池、(2013年11月30日、2014年5月17日フジテレビ)&lt;br /&gt;
音楽アワード、(2013年12月14日、テレビ東京)&lt;br /&gt;
一部メンバーのみ出演&lt;br /&gt;
超報道(2013年12月16日、VTR出演フジテレビ、)&lt;br /&gt;
目覚まし、(2013年12月27日2014年4月22日。5月13日。6月20日。VTR出演。7月14日と31日ははライブ放送。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月17日と8月1日はライブ模様放送&lt;br /&gt;
ドッキリフジテレビ、(2014年1月2日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚ましで出ること発表され&lt;br /&gt;
出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
PON(2014年1月6日VTR同月30日、出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
3月10日はコラボライブ放送&lt;br /&gt;
30日は&lt;br /&gt;
道重&lt;br /&gt;
生田&lt;br /&gt;
春菜のみ出演&lt;br /&gt;
ヴランチ(2014年1月11日、VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
Gライブ、(テレビ東京不定期)&lt;br /&gt;
兵兵兵(2014年1月13日フジテレビ、)&lt;br /&gt;
実父、(2014年、1月21日、日本テレビ、)オリンピックイベントのライブ模様放送&lt;br /&gt;
2014年1月21日のニューススター&lt;br /&gt;
及び翌日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
及び25日の知っとこ&lt;br /&gt;
新ユニット結成会見模様放送&lt;br /&gt;
音楽日本、(2014年1月23日、NHK)教訓の進め、(2014年1月26日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
一部メンバーのみ出演&lt;br /&gt;
音楽駅、(2014年1月31日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
アタック25（2014年2月16日VTRABCテレビ）&lt;br /&gt;
鈴木&lt;br /&gt;
石田&lt;br /&gt;
聖のみ出演&lt;br /&gt;
2014年4月29日のエブリ及び翌日のワイドショー道重さゆみの卒業発表放送&lt;br /&gt;
クイズ30(2014年5月18日フジテレビ)さゆみと生田と鈴木のみ&lt;br /&gt;
スタジオ(2014年7月2日。NHK)&lt;br /&gt;
さゆみ&lt;br /&gt;
生田&lt;br /&gt;
窪のみ出演&lt;br /&gt;
嵐(2014年7月3日。フジテレビ)鈴木のみ&lt;br /&gt;
24TV2014(2014年年8月31日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年10月1日のワイドショー&lt;br /&gt;
ZIP(尾形。羽賀。牧野。野中)VTR&lt;br /&gt;
スッキリ(道重さゆみ。飯窪)&lt;br /&gt;
2014年10月16日のワイドショー&lt;br /&gt;
バイキング(2014年10月20日。フジテレビ)一部のみ。画面にメンバーの名前表示されなかった&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年10月23日。読売テレビ)里保と鈴木&lt;br /&gt;
2014年10月30日のワイドショー&lt;br /&gt;
火曜日コンサート(2014年11月11日。NHK)&lt;br /&gt;
ゴルフ(2014年11月16日。TBS)生田のみ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====CM====&lt;br /&gt;
AU(2014年)&lt;br /&gt;
1月23日のスッキリと25日の知っとこで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* メンバーの平均[[身長]]は一般人女性とほぼ同じで、同年代の女性芸能人より背が低い。歴代メンバー25人のうち身長が160cm以上あるのは石黒彩・飯田圭織・吉澤ひとみ・道重さゆみ・久住小春・ジュンジュンの6人のみである。身長差の最大は歴代通算では飯田と矢口真里の24cm差、現役メンバーではジュンジュンと田中れいなの18cm差である。&lt;br /&gt;
* 中学生メンバーは茶髪・[[ピアス]]は禁止。中学生時代にピアスを付けていたのは後藤真希（中2：オーディション時～1999年暮れ）と田中（中1：オーディション時、中3：2005年～）と吉澤（中3：2000年10月～）だった。また、石黒は耳の他に鼻にもピアスをしていた。&lt;br /&gt;
* 歴代メンバー出身地を都道府県別に分けると、最も多いのは[[北海道]]で、石黒・飯田・安倍・紺野・藤本の5名を輩出しており、結成時から紺野卒業時までは常に2名以上のメンバーが同時に在籍していた（最高時は石黒以外の4名、2007年6月に藤本が辞めたことにより、結成以来初めて「北海道出身のメンバーが1人も在籍していない」状況になった。）。以下、[[東京都|東京]]の4名（福田・後藤・辻・亀井、同時在籍は「後藤・辻」と「辻・亀井」のみ）、[[神奈川県|神奈川]]の3名（矢口・石川・新垣、全員が同時在籍していた時期が長いが、最多タイ止まり）と続く。小川麻琴の卒業により2006年9月時点のメンバーは史上初めて'''全員の出身都道府県が異なる'''という状態となった。同年12月加入の光井愛佳も既存の誰とも重ならず、また留学生2名も出身省（日本の都道府県に相当）が異なるため、2007年3月以降もこの状態は継続中である（高橋=[[福井県|福井]]、新垣=神奈川、田中=[[福岡県|福岡]]、道重=[[山口県|山口]]、亀井=東京、久住=[[新潟県|新潟]]、光井=[[滋賀県|滋賀]]、ジュンジュン=[[湖南省|湖南]]、リンリン=[[浙江省|浙江]]）。&lt;br /&gt;
* 2003年[[6月3日]]、神奈川県横浜市と日本演劇興行協会が[[構造改革特区]]の1つとして午後10時まで延長する「子役特区」を提案した。[[鴻池祥肇]]特区担当大臣が「モーニング娘。特区」と名付け、実施を目指していたが、[[坂口力]]厚生労働大臣は「義務教育を受けるためにも限界がある」と慎重な姿勢を示していた。[[内閣府]]で行われた同年[[9月3日]]の会談で、坂口厚労相が「9時までは認める」と述べたのに対し、鴻池担当相が「それでいいです」と応じたという。これにより、2004年[[11月16日]]の労働政策審議会に対する答申にて、2005年[[1月1日]]より全国的に[[演劇]]などへの13歳未満の[[子役]]の出演が従来の午後8時までから午後9時までに延長されることになった。&lt;br /&gt;
* 2004年[[1月23日]]、テレビ東京の菅谷定彦社長（当時）は年頭の記者懇親会で「藤本美貴と石川梨華のツートップにするのがいいんじゃないか。そうすれば（今後も）大丈夫だ。」と発言し、同局がこれからもモーニング娘。などのつんくファミリーをリードしたい意思を示した。しかし、モーニング娘。出演のテレビ東京系レギュラー番組は、権利上の問題から、[[BSジャパン]]では放送されていない（過去に同局で放送されたのは同局との共同制作だった「[[MUSIX!]]」と単発番組の一部などごくわずか）ことや、系列局の少なさもあり、テレビ東京とアップフロントグループは必ずしも蜜月関係とはいえない。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。は海外にも熱狂的ファンが多数存在し、特にアジア（主に[[台湾]]、[[香港]]、[[大韓民国|韓国]]）では他の日本人アイドルと共に人気が高い（中国語圏での表記は'''早安少女組'''。なお、この表記については2007年[[5月20日]]のハロモニ@で取り上げられた。）。ただし、[[エイベックス]]やジャニーズ事務所などと比較すると当該地域へのプロモーション活動はあまり積極的とはいえなかったが、2006年7月に卒業メンバーの後藤真希が韓国で同国のファンを相手にイベントを開催し、11月には同国でライブを開催した。モーニング娘。も同年[[12月10日]]の光井加入時に'''「2007年は結成10周年の年であり、2007年をアジアの中の日本として位置付ける」'''ことや、翌2007年[[3月15日]]に中国人留学生のジュンジュンとリンリンが加入したこともあり、今後もハロプロ全体でアジア戦略を模索している。&lt;br /&gt;
* その他に[[英語]]・[[フランス語]]・[[ドイツ語]]での[[ファンサイト]]も存在し、日本を「クール」と見る諸外国の人々からは一定の認知を受け世界的なアイドルスターと言える。&lt;br /&gt;
* アジア圏のファンから長らく待ち望まれていたモーニング娘。のアジア進出が2007年10月より、いよいよ具体的に動き出す事となった。まずは2007年10月26～28日の3日間を高橋・新垣・久住の3名で'''韓国'''を、10月29～31日の3日間をメンバー9人全員で'''台湾'''を訪問。'''10周年ベストアルバム'''が両国で公式リリースされる為、そのプロモーションとして実現した。両国ともに多数のメディア取材があり、TV・ラジオ出演などを精力的にこなした。また熱狂的なファンが空港の出待ちや握手会に多数押し寄せ、改めてその現地での人気の高さを証明した。なお台湾では公式ファンクラブイベントがあり、ファンの前で4曲を披露した。&lt;br /&gt;
* 2003年9月にモーニング娘。およびハロー!プロジェクトのメンバーによる芸能人[[フットサル]]チーム『[[Gatas Brilhantes H.P.]]』（現在同チームからのモーニング娘。メンバーはなし）が結成され、現在では他の[[芸能プロダクション]]を巻き込んで芸能界全体がフットサルで盛り上がっている。さらに2006年1月には[[キックベースボール]]チーム「[[メトロラビッツH.P.]]」も結成している。&lt;br /&gt;
* [[自衛官]]募集のポスターでは、起用された有名人が自衛官の制服を着て写っているのが通例だが（[[細川ふみえ]]や[[岡田有希子]]の例）、モーニング娘。はそのポスターで初めて通例が破られる形（自衛官制服非着用）でポスターに採用された。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。は男性や子供達のファンが多いことで、メンバーの色恋沙汰はご法度であり、グループ在籍期間の間は男女の交際そのものが禁止とされる。中澤裕子でさえ、芸能界デビュー以降の恋愛談義は御法度であり、メンバーがテレビ番組で恋愛の話をすることはないが、容赦なく話す共演者が多いのが現状である。2000年には安倍なつみが[[押尾学]]の自宅マンションに出入りしたことが写真週刊誌「[[FOCUS]]」に掲載され、それを受け事務所が「アイドルの自覚が足りないと注意した」ことが「[[スポーツ報知]]」に報じられた。また、石黒彩もかつて「恋人ができたら解雇だと言われた」と番組で告白したことがある。特にリーダーの地位にある場合は他のメンバーの規範となることが求められるため、在任中に恋愛スキャンダルが発覚した3代目リーダーの矢口真里と5代目リーダーの藤本美貴はともに脱退に追い込まれている。ただし、公式の理由は恋愛ではない。未成年が多いグループでの自覚なき行動（直接に恋愛とは書けるはずがないので）で、あくまで「個人の自覚」や「業界のお約束事」の範疇である。&lt;br /&gt;
演歌出したことなかったが2014年10月に演歌曲が発売された。道重さゆみの卒業ソングとして発売された。9月23日のエブリで発表され歌詞とジャケットも公開された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。の作品・出演一覧]]&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。の追加メンバーオーディション]]&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
* [[ビーイング]]&lt;br /&gt;
EXILE、&lt;br /&gt;
これの男性版&lt;br /&gt;
メンバーの入れ替えが&lt;br /&gt;
多いところが共通している&lt;br /&gt;
ピカチュウ。2014年7月3日に鈴木音と対決した。ハロモニでミニモニ。と共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/artist/01/ ハロー!プロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.tsunku.net/morning_musume.htm つんく♂オフィシャルウェブサイトのコメント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:もにんくむすめ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクトのユニット]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%98%E3%82%A4&amp;diff=260272</id>
		<title>ヘイ</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ヘイ''' ([[:en:Hay (disambiguation)|hay]], [[:en:hey|hey]], [[:en:hei|hei]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[干草]] ([[:en:hay|hay]])。&lt;br /&gt;
*[[ヘイグループ]] (Hay Group) - アメリカの経営コンサルティング会社。&lt;br /&gt;
*[[ヘイ (バンド)]] (Hey) - ポーランドのロックバンド。&lt;br /&gt;
*中国語で「[[黒]]」(黑 [[:en:hēi|hēi]])。&lt;br /&gt;
*間投詞&lt;br /&gt;
**[[英語]]の呼びかけのあいさつ ([[:en:hey|hey]])。語源ははっきりしないが、Here I say（ここで私は言います）の省略形とする説が有力。&lt;br /&gt;
**[[フィン語]]の出会い・別れのあいさつ (hei)。&lt;br /&gt;
*地名&lt;br /&gt;
**[[ヘイ・オン・ワイ]] ([[:en:Hay-on-Wye|Hay-on-Wye]]) - イギリス[[ポーイス]]の古書店街。&lt;br /&gt;
**[[ヘイ (オーストラリア)]] ([[:en:Hay, New South Wales|Hay]])&lt;br /&gt;
**[[ヘイ川]] ([[:en:Hay River|Hay River]]) - 各地。&lt;br /&gt;
*タイトル&lt;br /&gt;
**[[:en:Hey! (Julio Iglesias album)|Hey!]] - [[フリオ・イグレシアス]]の1980年のアルバム。&lt;br /&gt;
**[[:en:Hey|Hey]] - [[ピクシーズ]]の曲。1989年のアルバム ''[[:en:Doolittle (album)|Doolittle]]'' に収録。&lt;br /&gt;
**Hey - [[グー・グー・ドールズ]]の曲。1990年のアルバム ''[[:en:Hold Me Up|Hold Me Up]]'' に収録。&lt;br /&gt;
**Hey - [[スーサイド・マシーンズ]]の曲。1996年のアルバム ''[[:en:Destruction by Definition|Destruction by Definition]]'' に収録。&lt;br /&gt;
**Hey - [[ビック・ルンガ]]の曲。1997年のアルバム ''[[:en:Drive (Bic Runga album)|Drive]]'' に収録。&lt;br /&gt;
**Hey! - [[ヘラコプターズ]]の曲。1997年のアルバム ''[[:en:Payin' the Dues|Payin' the Dues]]'' に収録。&lt;br /&gt;
**[[:en:Hey (Mitchel Musso song)|Hey]] - [[ミッチェル・ムッソ]]の1999年の曲。&lt;br /&gt;
**[[HEY! (福山雅治の曲)|HEY!]] - [[福山雅治]]の2000年の曲。&lt;br /&gt;
**[[:en:Hey! (So What)|Hey! (So What)]] - [[ダニー・ミノーグ]]の曲。2003年のアルバム ''[[:en:Neon Nights|Neon Nights]]'' に収録。&lt;br /&gt;
**Hey - [[ハンソン (バンド)|ハンソン]]の曲。2004年のアルバム ''[[:en:Underneath (Hanson album)|Underneath]]'' に収録。&lt;br /&gt;
**[[HEY! (10-FEETの曲)|HEY!]] - [[10-FEET]]の2004年の曲。&lt;br /&gt;
**HEY! - [[m-flo]] loves [[和田アキ子|Akiko Wada]] の曲。2005年のシングル「[[Loop In My Heart/HEY!]]」に収録。&lt;br /&gt;
**Hey - [[レッド・ホット・チリ・ペッパーズ]]の曲。2006年のアルバム『[[ステイディアム・アーケイディアム]]』に収録。&lt;br /&gt;
**[[:en:Hey (Lil Jon song)|Hey]] - [[リル・ジョン]]の2010年の曲。&lt;br /&gt;
**[[Hey!!!]] - [[FLOW]]の2011年の曲。&lt;br /&gt;
*人物。英語の姓 [[:en:Hay (surname)|Hay]] など。&lt;br /&gt;
**[[ジョン・ヘイ (第2代ツィードデール侯爵)|ジョン・ヘイ]] (John Hay) - イギリス（当時スコットランド）の侯爵 (1645–1713)。&lt;br /&gt;
**[[エリザベス・フィッツクラレンス|エリザベス・ヘイ]] (Elizabeth Hay) - イギリスの伯爵夫人 (1801–1856)。&lt;br /&gt;
**[[ウィリアム・ヘイ (第18代エロル伯爵)|ウィリアム・ヘイ]] (William Hay) - イギリスの伯爵 (1801–1846)。&lt;br /&gt;
**[[アグネス・ヘイ]] (Agnes Hay) - イギリスの伯爵夫人 (1829–1869)。&lt;br /&gt;
**[[ジョン・ヘイ]] (John Hay) - アメリカの政治家 (1838–1905)。&lt;br /&gt;
**[[オリヴァー・ペリー・ヘイ]] ([[:en:Oliver Perry Hay|Oliver Perry Hay]]) - アメリカの古生物学者 (1846–1930)。&lt;br /&gt;
**[[ウィル・ヘイ]] ([[:en:Will Hay|Will Hay]]) - イギリスのコメディアン (1888–1949)。&lt;br /&gt;
**[[ジョン・ヘイ・ホイットニー]] (John Hay Whitney) - アメリカの大使・実業家 (1904–1982)。&lt;br /&gt;
**[[ジェームズ・ヘイ]] (James Hey) - イギリスの物理学者 (1909–2000)。&lt;br /&gt;
**[[ハリー・ヘイ]] ([[:en:Harry Hay|Harry Hay]]) - アメリカのLGBT活動家 (1912–2002)。&lt;br /&gt;
**[[ルイーズ・ヘイ]] ([[:en:Louise Hay|Louise Hay]]) - アメリカの作家 (1926–)。&lt;br /&gt;
**[[バリー・ヘイ]] ([[:en:Barry Hay|Barry Hay]]) - オランダのバンド[[ゴールデン・イヤリング]]のメンバー (1948–)。&lt;br /&gt;
**[[コリン・ジェイムズ・ヘイ|コリン・ヘイ]] ([[:en:Colin Hay|Colin Hay]]) - オーストラリアのミュージシャン (1953–)。&lt;br /&gt;
**[[コリン・ヘイ (政治学者)|コリン・ヘイ]] (Colin Hay) - イギリスの政治学者 (1968–)。&lt;br /&gt;
**[[ダニー・ヘイ]] ([[:en:Danny Hay|Danny Hay]]) - ニュージーランドのサッカー選手 (1975–)。&lt;br /&gt;
**[[デビッド・ヘイ]] (David Haye) - イギリスのボクサー (1980–)。&lt;br /&gt;
**[[コディ・ヘイ]] (Cody Hay) - カナダの男性フィギュアスケート選手 (1983–)。&lt;br /&gt;
**[[ジェリー・ヘイ]] (Jerry Hey) - アメリカのトランペット奏者 (????–)。&lt;br /&gt;
*架空の人物&lt;br /&gt;
**黒（ヘイ） - アニメ『[[DARKER THAN BLACK]]』の登場人物。&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
兵兵兵。ダウンタウンの音楽番組&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[HAY]]&lt;br /&gt;
*[[HEI]]&lt;br /&gt;
*[[HEY]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{aimai}}&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:へい}}&lt;br /&gt;
[[Category:英語の姓]]&lt;br /&gt;
[[en:Hey]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%ABZ&amp;diff=260268</id>
		<title>ドラゴンボールZ</title>
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				<updated>2014-11-16T03:38:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{otheruses|テレビアニメ|プレイステーション2用ゲームソフト|ドラゴンボールZ (ゲーム)|劇場版アニメ|ドラゴンボールZ (1989年の映画)}}&lt;br /&gt;
{{Pathnav|[[ドラゴンボール]]|[[ドラゴンボール (アニメ)]]|frame=1}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=ドラゴンボールZ&lt;br /&gt;
|ジャンル=バトル漫画、[[アクション]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|監督=[[西尾大介]]（シリーズディレクター）&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=[[小山高生]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[前田実]]→[[中鶴勝祥]]&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[東映アニメーション|東映動画]]&lt;br /&gt;
|製作=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映]]&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]ほか&lt;br /&gt;
|放送開始=[[1989年]][[4月26日]]&lt;br /&gt;
|放送終了=[[1996年]][[1月31日]]&lt;br /&gt;
|話数=全291話 + スペシャル2話&lt;br /&gt;
|コピーライト=[[バードスタジオ]]/[[集英社]]・フジテレビ・&amp;lt;br /&amp;gt;東映アニメーション&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
『'''ドラゴンボールZ'''』（'''-ゼット、DRAGON BALL Z'''）は、[[鳥山明]]の[[漫画]]『[[ドラゴンボール]]』を[[原作]]とする[[テレビアニメ]]。[[1989年]][[4月26日]]から[[1996年]][[1月31日]]まで、アニメ版『[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]』の続編として[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系で放送された。全291話 + スペシャル2話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
鳥山明の漫画『[[ドラゴンボール]]』第195話の[[サイヤ人]]編から最終話までをアニメ化。前作『[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]（通称：無印）』からタイトルを変更し新番組として制作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]のみならず[[世界]]40カ国以上で放映された。アニメ版シリーズの中では人気面で絶頂を迎えた作品である。当時の裏番組を半年で打ち切りに追い込むほどの人気作となり、フジテレビは子供たちの楽しみも考え、全盛期には水曜日の[[プロ野球中継]]を減らしていた。特に人造人間編の頃は、優勝決定などの重要な試合以外は本作を通常放送し、番組終了後の19時30分から野球中継にしたこともあった。初代オープニングテーマ『[[CHA-LA HEAD-CHA-LA]]』も130万枚の大ヒットとなった他、本放送中に劇場公開版アニメが断続的に製作され、本放送中の春と夏に[[東映]]系の映画館にて公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]には、全話とTVSP2話を収録したDVD-BOXが発売された。また[[2006年]]より、単品DVDが各巻5話～6話収録で順次発売されている。フジテレビやBSフジだけでなく、CSの[[アニマックス]]や[[東京メトロポリタンテレビジョン|東京MXテレビ]]などの地方局などでも再放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月から『[[ドラゴンボール改]]』とタイトルを改題してHD放送が行われている[http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon_kai/]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品解説 ==&lt;br /&gt;
=== 放送形式 ===&lt;br /&gt;
アニメ本編は冒頭でナレーションが入り、サブタイトルという流れで始まる。第2話以降は主に前回までのあらすじをナレーションで説明するという形式をとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次回予告は、「無印」から続く悟空の「オッス、オラ悟空!」から始まり、悟空と次回に活躍しそうなキャラや、そのキャラに関わる人物と掛け合いをし、悟空がタイトルを告げ最後に悟飯が一言コメントするという形だった。これは孫親子どちらかが死亡などで本編に登場しなかったり、セル戦以降に悟飯が一時的に主役扱いになっていた時も変わらなかった。初期の頃は悟飯も掛け合いをしていたが、悟天は予告内で喋る事はなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組のタイトル ===&lt;br /&gt;
タイトルの『Z』は鳥山明本人によって命名されており、鳥山によれば「ドラゴンボールを早く終わらせたくてアルファベットの最後の文字である『Z』にした」とのことである&amp;lt;ref&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボールZ』 孫悟空伝説」 92ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。だが、本作放映直前のジャンプ1989年18号収録の『ドラゴンボール』ピンナップホスター裏に書かれた本作の特集記事の見出しでは、『Z』とは「究極」、「最強」と説明されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また当時発売されたTVゲーム等の媒体では悟空達は『'''Z戦士'''』とも呼ばれるようになり、サブタイトルにも使われた。アニメスタッフは悟飯が主人公になると考えていたため、タイトル案には『ドラゴンボール 悟飯の大冒険』もあった&amp;lt;ref&amp;gt;「神龍通信 第5号 アニメドラゴンボールメインスタッフ座談会第2回」『ドラゴンボール大全集』別冊付録、集英社、1995年。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、このような作品名は劇場版3作目の『摩訶不思議大冒険』で既にあったため没となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルロゴは、「DRAGON」「BALL」と2行に描かれ、右端に大きく「Z」の文字を取り､下端のフリガナは「ドラゴンボールゼット」という番組本編で使用されたものとは別に、「DRAGONBALL Z」と1行で描かれ、下端のフリガナは「ドラゴンボール」となっている別バージョンがある（TVゲームや関連グッズ等に後者の表記がされている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 製作状況 ===&lt;br /&gt;
ナメック星編で展開が原作に完全に追いついてしまい、アニメの製作スケジュールが逼迫するようになると、前回のあらすじの時間を多くとる、原作のアクションシーンを大幅に膨らませる、各キャラクターによる回想などで展開を遅くするなどの苦肉の策がとられ、30分の放送時間内で劇中では数分しか経過していない事も起こるようになった。極端な例では「ナメック星消滅まであと5分」から消滅するまでの5分間を描くのに10話もかけている。これについては、製作スタッフが鳥山からまだ墨も入れていない下描き段階の原稿を送ってもらっていたというエピソードが残っている&amp;lt;ref name=A&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボール』 天下一伝説」 88ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これには冒険を主体にしていた無印に比べ、戦闘を主体としたZはオリジナルのサイドストーリーを挿入しにくかったことが主な理由に挙げられている(後述のサブタイトルの後ろの星はオリジナルエピソード)&amp;lt;ref name=A&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボール』 天下一伝説」 88ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。後期にはスポーツ中継を2週連続で挟む等、番組を中止にすることで原作と引き離す方法もとられるようになった。さらに続編『[[ドラゴンボールGT]]』の製作が決定したため、原作が終了した後にも展開を引き延ばしたり、1ヶ月も放送を休止する事もあった。これは社会的大事件（[[阪神・淡路大震災]]や[[地下鉄サリン事件]]）で番組が直前に報道特別番組に差し替えられたり、プロ野球、サッカー中継などで度々休止となったためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 商品展開 ===&lt;br /&gt;
前作より平均視聴率が落ちたものの関連商品は好調で、[[バンダイ]]から発売された同作の[[ゲームソフト]]はシリーズ化、他にも[[DVD]]、[[カードダス]]、[[食玩]]などの関連ヒット商品が続々発売された。また、「ドラゴンボールZ ミニトマト」は1600万パック出荷&amp;lt;ref&amp;gt;マーチャンダイジングライツレポート1990年8月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優変更 ===&lt;br /&gt;
無印時代はゲストの僅かな再登場でも多くは不動だったキャストだが、この作品では多くの変更が見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無印キャラ&lt;br /&gt;
*[[チチ (ドラゴンボール)|チチ]]：[[荘真由美]]→[[渡辺菜生子]]（88話以降、荘の産休による降板のため）&lt;br /&gt;
*占いババ：[[滝口順平]]→[[田中真弓]]（190話以降）&lt;br /&gt;
*[[桃白白]]：[[大塚周夫]]→[[岸野幸正]]（170話と174話を担当）&lt;br /&gt;
*[[カリン塔|カリン]]：[[永井一郎]]→[[龍田直樹]]（217話以降）&lt;br /&gt;
*[[亀仙人]]：[[宮内幸平]] → [[増岡弘]]（288話以降、宮内の急逝のため）&lt;br /&gt;
*[[天下一武道会#アナウンサー|天下一武道会アナウンサー]]：[[内海賢二]]→[[鈴置洋孝]]（Zでは全編担当）&lt;br /&gt;
*[[孫悟飯 (孫悟空の育ての親)]]：[[阪脩]]→[[あずさ欣平]]（63話~64話の間、フリーザ編スペシャルのみ担当）&lt;br /&gt;
*スノ：渡辺菜生子→[[田中真弓]]（285話）&lt;br /&gt;
また、魔凶星編に登場したガーリックJr.は元々劇場版第4作目に登場したキャラだがTV版では[[千葉繁]]が担当した。&lt;br /&gt;
*ガーリックJr.：[[神谷明]]（劇場版4作目）→[[千葉繁]]（TV版108話～117話に登場。神谷のスケジュールの都合のため）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引退や急逝などのケースもあり、無印時代から長年演じ続けてきた声優が数多く交代している。オリジナルキャストの印象の強さからか、旧キャストのうち故人となった宮内を除けば、大抵の声優は後にゲームなどで一度は復帰している。しかし、ゲーム化された作品でも『ドラゴンボールZ』本放送から長期間経過したこともあり、老界王神や天津飯など、声優が逝去してしまっている例も存在するために、全て完全なオリジナルキャストというものは存在していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{see|ドラゴンボールの登場人物|ドラゴンボールのアニメオリジナルの登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*企画：[[森下孝三]]　&lt;br /&gt;
*原作：[[鳥山明]]（[[集英社]]『週刊少年ジャンプ』連載）&lt;br /&gt;
*製作担当：岸本松司（1-58話）、鳥本武（59-109話）、山口彰彦（110-169話）、末永雄一（170-291話）&lt;br /&gt;
*シリーズ構成：[[小山高生]]&lt;br /&gt;
*音楽：[[菊池俊輔]]&lt;br /&gt;
*チーフアニメーター：[[前田実]]（1-199話）&lt;br /&gt;
*キャラクターデザイン：[[中鶴勝祥]]（200-291話）&lt;br /&gt;
*チーフデザイナー：池田祐二（1-199話）、徳重賢（200-291話）&lt;br /&gt;
*シリーズディレクター：[[西尾大介]]（1-199話）&lt;br /&gt;
*[[フジテレビジョン|フジテレビ]]プロデューサー：[[清水賢治]]（1-291話）、金田耕司（118-291話）&lt;br /&gt;
*制作：フジテレビ、東映動画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ（全2曲）&lt;br /&gt;
# 『CHA-LA HEAD-CHA-LA』（第1話（[[1989年]][[4月26日]]）から第199話（[[1993年]][[9月1日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: [[森雪之丞]]、作曲: [[清岡千穂]]、編曲: [[山本健司]]、歌: [[影山ヒロノブ]]&lt;br /&gt;
#: 同時期の本作とタイアップした[[ロート製薬]]の「ロード子供ソフト」には、インストバージョンが使われた。&lt;br /&gt;
# 『WE GOTTA POWER』（第200話（[[1993年]][[9月8日]]）から第291話（[[1996年]][[1月31日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: 森雪之丞、作曲・編曲: [[石川恵樹]]、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
#: 同時期の本作とタイアップしたロート製薬の「ロード子供ソフト」のCMソングでもあった。&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ（全4曲）&lt;br /&gt;
# 『でてこいとびきりZENKAIパワー!』（第1話（[[1989年]][[4月26日]]）から第199話（[[1993年]][[9月1日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: [[荒川稔久]]、作曲: [[池毅]]、編曲: 山本健司、歌: [[MANNA]]&lt;br /&gt;
# 『光の旅』（第63話と第64話の間（[[1990年]][[10月17日]]））&lt;br /&gt;
#: （TVSP1・「[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～|たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～]]｣）&lt;br /&gt;
#: 作詞: [[佐藤大]]、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ、KUKO&lt;br /&gt;
# 『青い風のHOPE』（第175話と第176話の間（[[1993年]][[2月24日]]））&lt;br /&gt;
#: （TVSP2・「[[ドラゴンボールZ 絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス|絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス]]｣）&lt;br /&gt;
#: 作詞: 佐藤大、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
# 『僕達は天使だった』（第200話（[[1993年]][[9月8日]]）から291話（[[1996年]][[1月31日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: 森雪之丞、作曲: 池毅、編曲: [[戸塚修]]、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
舞空闘劇のゴテンクスのストーリーのエンディングでも使用されている&lt;br /&gt;
魔人ブウ編から使用された2代目エンディングテーマ『僕達は天使だった』を担当した際には2年半にわたり、影山がオープニングとエンディング両方のテーマソングを受け持った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
EDのスタッフクレジットは93話まで東映アニメ伝統の手書きタイプで94話から[[丸ゴシック体]]タイプに変更。以降「GT」最終話までこのパターンとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クレジット手書き時代は、第72話「出でよ超神龍!!ボクの願いをかなえたまえ」で「クリリン」が「グリリン」になっている等、誤植も多かった。丸文字になってからはほぼ無くなったが、丸文字になって以降も第134話「すべてが手遅れか!?悟空を殺す最終兵器」で「ドクターゲロ」の表記が「Dr ゲロ」になっている等、若干表記に違いがあることはあった。なお、タバック等の会社名は手書き時代にロゴが使用されていたが、93話からは普通の活字となった。ただしほかの文字は[[丸ゴシック体]]なのに対し、タバックは[[ゴシック体]]であり、区別がつけられている。なお、サブタイトルの文字も、同時に[[ゴシック体]]に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌のアニメーション ===&lt;br /&gt;
オープニング・エンディングのアニメーションは孫悟空の息子の孫悟飯中心に描かれて、特に後期は主人公の悟空は既に死亡したためかあまり出番がなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代オープニングの「CHA-LA HEAD-CHA-LA」は1話～199話まで4年半もの長期にわたって流され、作風の変化や新キャラクターの登場により一部のアニメーションが変更された。1話～21話の空からの景色の場面は22話以後龍の背中の上で走っている悟飯と地球戦士たちが飛んでいる場面に変更、同じく21話まで、悟空たちが筋斗雲に乗って飛んでいる火山噴火のシーンも、22話～117話までベジータとナッパの人影が歩いているシーンに変更され、さらに118話～199話はドクター・ゲロと人造人間の手らしきものが造られるシーンに変更された。またベジータが強敵になることを意識したのか21話までの宇宙からの彗星らしきものには、22話以降はうっすらと、ベジータのシルエットのようなものが追加されている。118話以降はクリリン・天津飯・ヤムチャの戦闘シーンがベジータ、トランクスの超サイヤ人のシーンに変更され集合シーンは地球戦士＋ピッコロ、ベジータ、トランクス、超サイヤ人の悟空の形となった。なおZ初期に出番が多かったピッコロとベジータは完全な仲間になった訳でないため118話までの集合シーンに登場せず、それまでの集合シーンはZで活躍の少ない無印時代からのキャラ中心だった。&lt;br /&gt;
『ドラゴンボール オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!』では15年振りに「CHA-LA HEAD-CHA-LA」のOPが復活した。第二部をアニメーションにしており、幼少期の悟飯のシーンは悟天とトランクスに置き換えられ、これまでの火山噴火やドクターゲロのシーンは悟空やべジータやクリリンの日常生活のシーンになっていた。&lt;br /&gt;
初代エンディングの「でてこいとびきりZENKAIパワー!」もやはり1話～199話まで使われたが、セル編で神様とピッコロが合体した後も、神様が描かれているカットはそのままだったこと等、EDであるこちらは1カットも変更されなかった。変更された点といえば、手書きのクレジット表記が活字になったことくらいである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2代目オープニングの「WE GOTTA POWER」は200話から最終回まで流された。最後のZ戦士集合シーンにいるキャラクターは、このOPが使われていた魔人ブウ編では、ほとんど登場しているが、この中のイレーザやシャプナーは、もっともよく本編に出てきた時といえば、（魔人ブウ編の）初期くらいで、実際のところ活躍は、まったくと言っていいほどなかった（ブウを倒すための元気玉作りには協力していた）。Zの最終回は悟空が生き返った世界でのハッピーエンドだが、アニメーションの変更は一切なく、OPでもEDでも、悟空の頭の上には天使の輪がついたままである。劇場版『龍拳爆発！～』では悟空が生きているためかOPはなかった。EDも200話から「僕達は天使だった」に変更。このEDでも、初代EDと同じく、1カットの変更も行われていない。ただ、クレジットには変化があった。たとえば『声の出演』の「ミスターサタン」の表記が途中から「サタン」へと変更されたこと、さらに、同じく『声の出演』の「孫悟空」「孫悟飯」「孫悟天」の文字は、もともとは役をやっている、「野沢雅子」の文字に対して線で結ぶように表記されているが、第284話「最後の希望!!作るぜでっかい元気玉」以降では、「孫悟空・悟飯・悟天」（悟天は284話には出ていないが）と、横一列にまとめて表記されてた、など（ただし、第289話「悟空おじいちゃん!私がパンよ!!」だけは、以前の線で結ぶ形の表記方法であった）。また、EDの映像は初代、2代目共に悟飯がメインの構成になっている。ちなみに、2代目ED（魔人ブウ編）の使用開始時は、悟飯が主人公扱いになっていたためでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
OP・EDがあまり変更されないためか、いずれのOP・EDにもセルと魔人ブウは出演していない。ただしフリーザは、初代OPの118話～199話の分に、一瞬だけメカフリーザとして登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 挿入歌 ==&lt;br /&gt;
[[日本コロムビア|コロムビア]]からヒット曲集が20枚も発売され、7年の間に作られた歌は200曲以上に昇ったが、実際にテレビアニメ及び劇場版で[[挿入歌]]として使用された曲は以下の6曲。&lt;br /&gt;
; TV版の挿入歌（全4曲）&lt;br /&gt;
* 「修羅色の戦士」（第20話（[[1989年]][[9月20日]]））&lt;br /&gt;
*: 作詞: 岩室先子、作曲・編曲: 山本健司、歌: [[茅弘二]]&lt;br /&gt;
* 「ソリッドステート・スカウター」（第63話と第64話の間 バーダックの戦闘シーンで使用。（[[1990年]][[10月17日]]））&lt;br /&gt;
*: （TVSP1・「[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～|たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～]]｣）&lt;br /&gt;
*: （作曲・編曲：[[岩崎文紀]]、歌・VOICE：[[TOKIO]]、演奏：Dragon Majic Orchestra）&lt;br /&gt;
*: [[イエロー・マジック・オーケストラ|イエロー・マジック・オーケストラ（YMO）]]の『[[ソリッド・ステイト・サヴァイヴァー]]』のアレンジ曲。&lt;br /&gt;
* 「BP∞バトルポイント・アンリミテッド」（第120話 トランクスが超サイヤ人に変身するシーンで使用。（[[1991年]][[12月11日]]））&lt;br /&gt;
*: 演奏: [[モノリス]]、作曲・編曲 :山本健司&lt;br /&gt;
* 「MIND POWER …気…」（第139話 トランクスが未来の回想シーンで使用。（[[1992年]][[5月13日]]））&lt;br /&gt;
*: 作詞: 岩室先子、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ、[[YUKA|佐藤有香]]&lt;br /&gt;
* 「運命の日  - 魂vs魂 - 」（第184話 悟飯が超サイヤ人2に変身するシーンで使用。（[[1993年]][[5月5日]]））&lt;br /&gt;
*: 作詞: 岩室先子、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
; 『Z』編からの劇場版の挿入歌（全2曲）&lt;br /&gt;
* 「天下一ゴハン」（「[[ドラゴンボールZ (1989年の映画)|ドラゴンボールZ]]」（[[1989年]][[7月15日]]）公開）&lt;br /&gt;
*: （作詞: 岩室先子、作曲: [[池毅]]、編曲: 山本健司、歌: [[野沢雅子]]）&lt;br /&gt;
* 「ピッコロさんだ～いすき♡」（「[[ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツ]]」（[[1990年]][[3月10日]]公開）&lt;br /&gt;
*: （作詞: [[谷穂ちろる]]、作曲: [[池毅]]、編曲: 山本健司、歌: 野沢雅子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 視聴率 ==&lt;br /&gt;
* 平均視聴率（全291話）&lt;br /&gt;
**（関東）: 20.8 %&lt;br /&gt;
**（関西）: 25.4 %&lt;br /&gt;
* 最高視聴率 &lt;br /&gt;
**（関東）: 27.5 %（218話・年間 アニメ3位、総合31位）&lt;br /&gt;
**: 初回視聴率は18%とまずまずのスタート。初めて20%を突破したのは半年後{{要出典}}。その後、視聴率は安定し次々と20%をマークするようになる。そして1994年2月には最高視聴率27.5%を記録、その週の民放番組トップとなるなど数字のピークを迎えた{{要出典}}。その後、1994年4月以降は、裏番組の『[[どちら様も!!笑ってヨロシク]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）の人気上昇、[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]ブームによる[[Jリーグ中継]]の高視聴率、[[地下鉄サリン事件]]発生による[[報道番組]]以外の視聴率低下現象（1995年3月～）、原作の連載終了（1995年5月）などのマイナス要因から視聴率が一時低下するものの18～20%弱を維持し1996年には再び20%強、最終回には21.3%に達した{{要出典}}。 &lt;br /&gt;
**（関西）: 34.0 %（116話・年間 アニメ3位、総合8位）&lt;br /&gt;
**: 関西では総じて関東以上に活発な動きをしていた。1989年～1992年にかけて4年連続でその年の最高視聴率が30%を突破、特に1991年の34.1%は年間トップ10に入るほどの高視聴率だった{{要出典}}。また、1994年には最高視聴率28.8%で初の年間1位（アニメ部門）にも輝いた{{要出典}}。放送開始から実に6年目（無印時代を含めると9年目）での快挙だった。また、夏休みなどの長期休暇時には毎年のように劇場版やスペシャルを放送していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
=== サイヤ人編 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1989]]年4月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|1||ミニ悟空はおぼっちゃま! ボク悟飯です||[[小山高生]]||[[西尾大介]]||[[内山正幸]]||池田祐二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|2||史上最強の戦士は悟空の兄だった!||[[隅沢克之]]&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||[[葛西治]]||青嶋克己||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|3||やった! これが地上最強のコンビだ!||隅沢克之||竹之内和久||[[進藤満尾]]||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|4||ピッコロの切り札! 悟飯は泣きむしクン||[[井上敏樹]]||上田芳裕||竹内留吉||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|5||悟空死す! ラストチャンスは一度だけ||小山高生||竹之内和久||内山正幸||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|6||エンマ様もビックリ あの世でファイト||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|照井啓司||[[橋本みつお|橋本光夫]]||[[海老沢幸男]]||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|7||恐竜とサバイバル! 悟飯のツライ修行||[[岡崎稔]]||[[前田実]]||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|8||月の輝く夜に大変身! 悟飯パワーの秘密||小山高生||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|9||ゴメンねロボットさん 砂漠に消えた涙★||隅沢克之||葛西治||青嶋克己||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|10||泣くな悟飯! はじめての闘い★||照井啓司||竹之内和久||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|11||宇宙一の強戦士サイヤ人めざめる!★||井上敏樹||上田芳裕||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|12||蛇の道でいねむり 悟空が落っこちる★||小山高生||西尾大介||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|13||手を出すな! エンマ様の秘密の果実★||隅沢克之||橋本光夫||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|14||あま～い誘惑! 蛇姫さまのおもてなし★||[[戸田博史]]||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|15||ピッコロからの脱出! 嵐を呼ぶ悟飯★||隅沢克之||竹之内和久||内山正幸||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|16||走れ悟飯! チチの待つなつかしのパオズ山★||照井啓司||（青嶋克己）&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||青嶋克己||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|17||明日なき街! 勝利への遠い道のり★||戸田博史||葛西治||進藤満尾||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|18||終点～ん蛇の道! おめえ界王様か?★||隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|19||重力との戦い! バブルス君をつかまえろ||戸田博史||竹之内和久||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|20||よみがえるサイヤ人伝説! 悟空のルーツ★||小山高生||橋本光夫||海老沢幸男||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|21||いでよ神龍! サイヤ人ついに地球到着||照井啓司||岡崎稔||前田実||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年10月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|22||んなバカな! 土から生まれたサイバイマン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||竹之内和久||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年10月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|23||ヤムチャ死す! おそるべしサイバイマン||上田芳裕||青嶋克己||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年10月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|24||さよなら天さん! 餃子の捨て身の戦法||隅沢克之||（葛西治）&amp;lt;br /&amp;gt;折目達也||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|25||天津飯絶叫!! これが最後の気功砲だ||戸田博史||西尾大介||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|26||ひたすら待って3時間! 弾丸飛行の筋斗雲||小山高生||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|27||ぼくにまかせて! 悟飯・怒りの大爆発||井上敏樹||橋本光夫||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|28||サイヤ人の猛威! 神様もピッコロも死んだ||戸田博史||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年12月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|29||父さんすげぇや! 究極の必殺技・界王拳||隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年12月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|30||限界を超えた熱い戦い! 悟空対ベジータ||照井啓司||折目達也||青嶋克己||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年12月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|31||いまだ悟空! すべてを賭けた最後の大技||井上敏樹||西尾大介||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1990年]]1月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|32||戦闘力10倍!! ベジータ大変身||隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年1月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|33||死なないで父さん!! これが悟飯の底力||照井啓司||橋本光夫||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年1月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|34||撃てクリリン! 願いをこめた元気玉||小山高生||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|35||奇跡を起こせ! スーパーサイヤ人孫悟飯||戸田博史||西尾大介||内山正幸||山元健生&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計35話（1989年4月26日 - 1990年2月7日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナメック星（フリーザ）編 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|36||飛び出せ宇宙へ!希望の星はピッコロの故郷||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||折目達也||竹内留吉||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|37||謎のユンザビット!神様の宇宙船を探せ||松浦錠平||進藤満尾||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|38||ナメック星行き発進!悟飯たちを待つ恐怖||照井啓司||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年3月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|39||敵か味方か?謎の巨大宇宙船の子供たち★||小山高生||西尾大介||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年3月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|40||ホントにホント?あれが希望のナメック星★||隅沢克之||橋本光夫||竹内留吉||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年3月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|41||親切な宇宙人 いきなりあったよ五星球★||照井啓司||岡崎稔||前田実||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|42||惑星フリーザNo.79 復活のベジータ!!★||[[松井亜弥]]&amp;lt;br&amp;gt;小山高生||松浦錠平||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|43||そろったぞ神龍球!ピッコロさんも生き返る★||隅沢克之||上田芳裕||進藤満尾||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|44||あらたな強敵!宇宙の帝王フリーザ★||照井啓司||折目達也||[[中鶴勝祥]]||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|45||野望のベジータ!宇宙一の戦士はオレだ!!||隅沢克之||[[山内重保]]||内山正幸||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|46||悟空パワー全開!!銀河の果てまで6日間||戸田博史||橋本光夫||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|47||意表をついた攻撃!!長老の狙いはスカウター||松井亜弥||上田芳裕||竹内留吉||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|48||悟飯危うし!死を呼ぶ追跡者ドドリア||照井啓司||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|49||爆死ドドリア!ベジータの恐るべき衝撃波||隅沢克之||山内重保||内山正幸||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|50||燃える惑星からの脱出!!命がけのカメハメ波★||戸田博史||橋本光夫||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年6月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|51||勇気百倍!界王の下に集結する戦士たち||松井亜弥||上田芳裕||海老沢幸男||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年6月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|52||聞け悟空よ!フリーザには手を出すな||隅沢克之||橋本光夫||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年6月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|53||ほとんど鳥肌!美戦士ザーボンの悪魔の変身||戸田博史||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年7月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|54||希望の星を守れ!!クリリン驚異のパワーUP||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|照井啓司||岡崎稔||竹内留吉||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年7月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|55||死の淵からよみがえった奇跡の男・ベジータ★||折目達也||内山正幸||田原優子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|56||どでかい戦闘力!!砕け散るフリーザの陰謀||隅沢克之||上田芳裕||海老沢幸男||吉田智子&amp;lt;br /&amp;gt;藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|57||元気が戻ったぞ!!100倍超重力の中の悟空★||小山高生||山内重保||進藤満尾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|58||フリーザの秘密兵器!悪魔のギニュー特戦隊||戸田博史||橋本光夫||竹内留吉||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|59||ブルマが危ない!!四星球はフリーザの手に★||松井亜弥||松浦錠平||内山正幸||高橋忍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|60||激突だ!!不屈の闘志の界王拳とカメハメ波||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||進藤満尾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|61||迫る超決戦!ギニュー特戦隊只今参上!!||折目達也||海老沢幸男||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|62||悟空が大接近!フリーザの包囲網をぶち破れ||照井啓司||（山内重保）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|63||超魔術かトリックか!?Mr.グルドが怒ったぞ!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||菊池一仁||竹内留吉||高橋忍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年10月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|64||猛攻リクーム!!悪くて強くてとんでもない奴||岡崎稔||佐藤正樹||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年10月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|65||死ぬな悟飯!悟空、ついに決戦場に到着だ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||進藤満尾||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|66||ケタ外れの強さ!!伝説の超サイヤ人孫悟空||折目達也||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|67||赤と青の光球!ジースとバータが悟空を襲う||松井亜弥||西尾大介||内山正幸||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|68||ついに直接対決!!ギニュー隊長のおでましだ||照井啓司||藤瀬順一||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|69||凄まじい迫力!!見たか、悟空のフルパワー||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|松井亜弥||岡崎稔||進藤満尾||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年12月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|70||闘いの行方!?最長老に迫るフリーザの魔の手||上田芳裕||前田実||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年12月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|71||ビックリ!!悟空がギニューでギニューが悟空||折目達也||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年12月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|72||出でよ超神龍!!ボクの願いをかなえたまえ||橋本光夫||内山正幸||市原よう子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1991年]]1月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|73||奴はオラじゃネェ!悟飯びびるな父を撃て!||戸田博史||西尾大介||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年1月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|74||大誤算!!ギニューがカエルになっちゃった||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年1月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|75||七ツの玉を揃えし者よ…さあ合言葉を言え!||橋本光夫||海老沢幸男||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年1月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|76||神様も生き返った!超神龍でピッコロが復活||折目達也||島貴正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|77||最強戦士の誕生か!?ネイルとピッコロが合体||岡崎稔||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|78||悪夢の超変身!!戦闘力100万のフリーザ||上田芳裕||進藤満尾||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|79||ここまでか!?凶悪超絶パワーが悟飯を襲う||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||折目達也||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|80||一気に形勢逆転!!遅れてきた戦士・ピッコロ||藤瀬順一||海老沢幸男||松宮正純&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|81||ピッコロの自信!フリーザを倒すのはオレだ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||（西尾大介）&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||島貫正弘||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|82||出撃だ悟空!!激怒のフリーザが第2の変身||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|83||恐怖しろ!!フリーザは3度の変身で勝負する||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||松宮正純&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|84||デンデの死…でてこい!とびきり全開パワー||折目達也||海老沢幸男||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|85||待ちに待ったぜ、この瞬間!!孫悟空が復活だ||菊池一仁||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|86||無念…!!誇り高きサイヤ人・ベジータ死す||上田芳裕||進藤満尾||横山千草&amp;lt;br /&amp;gt;中山益男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|87||超決戦の幕開けだ!!おめえだけはオラが倒す||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|松井亜弥||（[[小坂春女]]）&amp;lt;br /&amp;gt;山口彰彦||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|88||激突の2大超パワー!本気同士の肉弾戦!!!||菊池一仁||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|89||フリーザ恐怖の宣言!手を使わずお前を倒す||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|90||ハッタリじゃねえぞ!!大胆素敵な奴・孫悟空||上田芳裕||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|91||決着だ!!炎の化身20倍界王拳のカメハメ波||（西尾大介）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|92||超特大の元気玉　これが最後の切り札だ!!||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|戸田博史||橋本光夫||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|93||チャンスを生かせ!!ピッコロ捨身の援護射撃|||菊池一仁||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|94||元気玉の超破壊力!!生き残ったのは誰だ!?||上田芳裕||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|95||ついに変身!!伝説の超サイヤ人・孫悟空||山内重保||前田実||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|96||怒り爆発!!悟空よ、みんなの仇を討ってくれ!!||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|隅沢克之||藤瀬順一||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|97||ナメック星消滅か!?大地を貫く魔の閃光||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|98||勝つのはオレだ…生き残りをかけた最終攻撃||上田芳裕||久田和也||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|99||神龍よ宇宙を走れ!!迫るナメック星消滅の時||山内重保||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|100||ボクは孫悟空の息子だ!!悟飯再び決戦場へ||（橋本光夫）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||内山正幸||渡辺佳人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|101||オレはこの星に残る!!勝利への最後の願い||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|102||とことんやろうぜ!!消えゆく星に残った二人||西尾大介||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|103||哀れフリーザ!!震えだしたら止まらない!!||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||久田和也||渡辺佳人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|104||悟空の勝利宣言だ!!フリーザが自滅する時…||山内重保||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|105||フリーザ敗れる!!すべての怒りをこめた一撃||橋本光夫||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|106||ナメック星大爆発!!宇宙に消えた悟空||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|107||生きていた孫悟空 Z戦士が全員復活だ!||西尾大介||前田実||横山千草&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計72話（1990年2月14日 - 1991年9月11日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔凶星（ガーリックJr.）編（アニメオリジナル） ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|108||天界が大変だ!!ガーリックJrが神になる!?★||rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|109||恐怖の黒い霧…!!みんな魔族になっちゃった★||山内重保||久田和也||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|110||天界が戦場だ!!ピッコロが魔族に逆戻り…★||橋本光夫||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|111||ピッコロと直接対決!!天界に怒りの魔閃光★||菊池一仁||進藤満尾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|112||みんなの心を取り戻せ!!神殿に眠る超神水★||藤瀬順一||前田実||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|113||朝まで待てない!!神様の覚悟をきめた決死行★|||上田芳裕||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|114||超過激に勝負だ!!掟やぶりの神様★||山内重保||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|115||効いたぜ超神水!!世界が悪夢からさめた★||橋本光夫||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|116||悟飯に一瞬の勝機!!あの魔凶星を撃て…★||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|117||男だねェ…クリリン101回目のプロポーズ★||松井亜弥||西尾大介||前田実||横山千草&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計10話（1991年9月18日 - 1991年11月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人造人間（セル）編 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|118||あれが地球だよパパ…フリーザ親子の逆襲★||小山高生||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年12月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|119||フリーザはボクが倒す…悟空を待つ謎の少年||松井亜弥||上田芳裕||久田和也||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年12月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|120||フリーザを一刀両断!!もう一人の超サイヤ人||小山高生||橋本光夫||中鶴勝祥||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年12月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|121||オッス!!ひさしぶり…帰って来た孫悟空||戸田博史||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1992年]]1月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|122||ボクの父はベジータです…謎の少年の告白||小山高生||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||[[山室直儀]]||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年1月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|123||悟空の新必殺技!?見てくれ、オラの瞬間移動||戸田博史||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年1月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|124||こえてやる…悟空を!!戦闘民族サイヤ人の王★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||菊池一仁||前田実||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年1月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|125||免許皆伝?悟空の新たなる試練★||上田芳裕||久田和也||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|126||気配を持たぬ殺人鬼・どいつが人造人間だ!?||戸田博史||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|127||冷血20号の悪逆非道!!悟空．怒りの超変身||隅沢克之||藤瀬順一||山室直儀||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|128||悟空、ダブルショック!!病と敵のはさみ撃ち||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||山内重保||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|129||ベジータ強し!!目覚める超サイヤ人の血||上田芳裕||井手武生||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|130||20号の不敵な笑い…ドクターゲロの秘密||菊池一仁||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|131||事実は未来より恐ろしい!?トランクスの疑惑||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|132||追撃!!ドクターゲロ　謎の研究所を探し出せ||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|133||そして恐怖が現実に…目覚める17号と18号!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||上田芳裕||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|134||すべてが手遅れか!?悟空を殺す最終兵器||藤瀬順一||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|135||カワイイ顔で超パワー!?18号に死角なし||松井亜弥||橋本光夫||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|136||誰にも奴らを止められない…Z戦士全滅か!?||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||山内重保||内山正幸||渡辺佳人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|137||ピッコロの決意!!とっておきの最後の手段||菊池一仁||山室直儀||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|138||歩く超破壊兵器!!人造人間が悟空に迫る||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||井手武生||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|139||不吉な予感!ブルマが知らせたミステリー||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|140||邪悪の卵を発見!!恐怖するトランクス||上田芳裕||久田和也||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|141||かつてない敵に向けて…超ナメック星人誕生!!||西尾大介||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|142||カメハメ波!?悟空の気を持つモンスター||（西尾大介）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||前田実||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|143||憎悪と破壊の生命体!!奴の名は人造人間セル||橋本光夫||山室直儀&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|144||ピッコロ痛恨の大失敗!セルが街に放たれた!||上田芳裕||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|145||セル誕生の秘密!研究所の地下に何がある!?||戸田博史||西尾大介||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|146||悟空闘いへの目覚め!超サイヤ人を超えろ!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||橋本光夫||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|147||修行を急げサイヤ人!精神と時の部屋で…||山内重保||山室直儀||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|148||天を裂く激烈光弾!!ピッコロVS人造人間17号||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|149||この日を待っていた!!セル・完全体への序曲||西尾大介||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|150||捨て身の反撃及ばず!ピッコロ燃え尽きる!!||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|松井亜弥||橋本光夫||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|151||残された唯一の望み…無言の戦士16号立つ||（菊池一仁）&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|152||17号を飲み込んだ…変身セルは超グルメ||上田芳裕||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|153||明日はオメエを叩きのめす!!悟空の挑戦状||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||西尾大介||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|154||全てオレが片付ける!!新生ベジータ親子出撃||橋本光夫||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|155||いきなり全開!!光り輝くベジータの超パワー||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[植竹須美男]]||藤瀬順一||久田和也||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|156||セルよひざまずけ!オレは超ベジータだ||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|157||危険なプライド!!完全体セルへの挑戦||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||上田芳裕||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|158||オレ悩んじゃう!!クリリンの18号破壊工作||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|159||全宇宙に衝撃!!セル完全体への驚異の進化||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|隅沢克之||（菊池一仁）&amp;lt;br /&amp;gt;今村隆寛||宮原直樹||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年10月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|160||戦闘力無限大!!セルという名の破壊神誕生||山内重保||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年10月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|161||超ベジータ危うし!!完全無欠の恐怖が迫る||藤瀬順一||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年10月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|162||超サイヤ人の限界突破!!嵐を呼ぶトランクス||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||西尾大介||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|163||父を救え!!天をも焦がすトランクスの怒り||橋本光夫||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|164||絶望の未来!!地獄を生き抜いた男トランクス★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||菊池一仁||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|165||超トランクスに弱点!!セル、衝撃の爆弾発言||細田雅弘||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|166||悟空に迫る大決戦!!新天下一武道会の謎||隅沢克之||藤瀬順一||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年12月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|167||視聴率100％!!死を呼ぶセルゲーム独占生放送||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||山内重保||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年12月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|168||悟空と悟飯…ヒーロー親子究極レベルアップ||西尾大介||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年12月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|169||悟空の余裕!?休んで待とうセルゲーム★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1993年]]1月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|170||戦士の休息…少女と嘘と悟飯の決意★||[[芝田浩樹]]||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年1月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|171||秘められた力!!悟飯が赤ン坊だった頃★||松井亜弥||上田芳裕||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年1月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|172||神様を探し出せ!!悟空、大瞬間移動★||植竹須美男||橋本光夫||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年2月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|173||デンデの初仕事!!ドラゴンボール復活だ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||細田雅弘||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年2月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|174||悟空に難問!?神龍球を取り戻せ★||西尾大介||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年2月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|175||セルに挑む者たち!!決戦の幕開け||菊池一仁||島貫正弘||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|176||ちょっと待った!!サタン軍団大暴れ★||植竹須美男||芝田浩樹||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|177||勝負だ悟空!!超緊迫セルゲーム||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||服部一郎||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|178||地球直撃!!セルの特大カメハメ波||上田芳裕||内山正幸||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|179||敗北か死か!?悟空、逆転の秘策||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|戸田博史||西尾大介||増永計介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|180||死闘に決着!!悟空の降参宣言!?||[[梅澤淳稔]]||島貫正弘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|181||最強を継ぐ者…その名は悟飯||菊池一仁||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|182||怒れ悟飯 眠れる力を呼び起こせ||細田雅弘||袴田裕二||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|183||ちっちゃな脅威!!セルジュニア来襲||芝田浩樹||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|184||16号無惨!!動き出す怒りの超悟飯||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||増永計介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|185||吹き荒れる真の力!!セルジュニア粉砕||上田芳裕||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|186||セルをKO（ノックアウト）!!たった2発の超鉄拳||西尾大介||内山正幸||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|187||セルに異変!!崩された完全体||菊池一仁||島貫正弘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|188||バイバイみんな!!悟空最後の瞬間移動||戸田博史||細田雅弘||袴田裕二||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|189||白昼の悪夢!!恐怖はより完璧に||松井亜弥||芝田浩樹||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|190||悟空から悟飯へ…父の魂は伝わった||戸田博史||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|191||戦いは終った…ありがとう孫悟空||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||菊池一仁||増永計介||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|192||オラあの世で修業する!!笑顔の別れ||西尾大介||袴田裕二||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|193||新しい日々…父さん!ボクがんばる||小山高生||細田雅弘||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|194||もう一つの結末!!未来はオレが守る||戸田博史||芝田浩樹||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計77話（1991年11月27日 - 1993年7月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あの世一武道会編（アニメオリジナル） ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|195||大感激!!いたぞ!あの世のスゲエ奴★||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|松井亜弥||橋本光夫||増永計介||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年8月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|196||あの世一はオラだ!!歴代の勇者大集合★||菊池一仁||袴田裕二||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年8月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|197||大界王星熱狂!!まきおこせ悟空旋風★||西尾大介||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年8月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|198||炎の決勝!!悟空かパイクーハンか!?★||葛西治||海老沢幸男||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|199||逃がすな勝利!!決めろ超速かめはめ波★||芝田浩樹||宮原直樹||横山千草&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計5話（1993年7月28日 - 1993年9月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔人ブウ編 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|200||あれから7年!今日から僕は高校生||小山高生||橋本光夫||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|201||愛と正義のグレートサイヤマン参上||戸田博史||菊池一仁||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|202||悟飯のハチャメチャ初デート!?★||[[あかほりさとる]]||西尾大介||袴田裕二||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年10月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|203||悟飯、緊急出動!ビーデルを救え!!★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[菅良幸]]||橋本光夫||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年10月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|204||盗難事件発生!!犯人はサイヤマン!?★||今村隆寛||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|205||悟空も復活!?天下一武道会出場だ!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||上田芳裕||島貫正弘||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|206||悟飯もビックリ!悟天の爆発パワー||葛西治||山室直儀||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|207||あっ飛べた!!ビーデルの舞空術入門||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|208||おかえり悟空!Zチーム全員集合!!||菊池一仁||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年12月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|209||危うしサイヤマン!激写に御用心!?||小山高生||上田芳裕||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年12月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|210||ハンパじゃないぜ!!チビトランクス||植竹須美男||橋本光夫||海老沢幸男||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年12月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|211||ボクの出番だ!悟天、緊張の第一戦||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|戸田博史||今村隆寛||島貫正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1994年]]1月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|212||うれしさ百万倍!少年王者（チャンピオン）決定!!||菊池一仁||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年1月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|213||どうするサタン!?史上最大のピンチ||橋本光夫||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年1月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|214||対戦相手決定!!早くやろうぜ一回戦||上田芳裕||増永計介||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|215||どうしたピッコロ!!まさかの不戦敗||植竹須美男||葛西治||袴田裕二||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|216||不死身で不気味!?スポポビッチの謎||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|217||ビーデル無惨!!出るか怒りの超悟飯|||菊池一仁||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月23||align=&amp;quot;right&amp;quot;|218||バレちゃった!!サイヤマンは孫悟飯||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||上田芳裕||内山正幸||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|219||うごめく陰謀!!悟飯の力（パワー）が奪われた||今村隆寛||島貫正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|220||黒幕登場!!悪の魔導師バビディ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|221||待ち受けるワナ!!魔界からの挑戦状||菊池一仁||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|222||なめるな!!ベジータ怒りの初戦突破||橋本光夫||石川晋吾||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年4月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|223||悟空パワー全開!!ブッ飛べヤコン||上田芳裕||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年4月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|224||大誤算!!サタンvs3人の超戦士!?||葛西治||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年4月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|225||強いぜチビッコ!!18号大苦戦!?||菊池一仁||島貫正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年5月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|226||たちはだかる魔王!出番だ悟飯!!||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[久保田雅史]]||橋本光夫||増永計介||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年5月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|227||見つけられた邪心!!ダーブラの名案||上田芳裕||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年5月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|228||破壊王子ベジータ復活!!武闘会乱入||菊池一仁||内山正幸||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年6月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|229||宿命の超対決!!激突 悟空 VS ベジータ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|植竹須美男||橋本光夫||石川晋吾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年6月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|230||待ってろバビディ!!野望は許さない||菊池一仁||海老沢幸男||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年6月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|231||解けた封印!出るぞ 凶悪魔人ブウ!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||葛西治||久田和也||徳重賢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年7月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|232||復活させない!!抵抗のかめはめ波||山内重保||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年7月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|233||絶望へ一直線!?嘆きの界王神||おおいとしのぶ||橋本光夫||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年7月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|234||魔人恐るべし!!悟飯に迫る死の恐怖||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|久保田雅史||菊池一仁||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|235||食べちゃうぞ!!腹ペコ魔人の超能力||藤瀬順一||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|236||戦士の決意!!魔人はオレが始末する||山内重保||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|237||愛する者のために…ベジータ散る!!||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|小山高生||橋本光夫||海老沢幸男||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|238||悪夢ふたたび!!生きていた魔人ブウ||菊池一仁||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年9月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|239||ビーデルたちの奮闘!探せ神龍球（ドラゴンボール）||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年9月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|240||でっかい希望!!チビたちの新必殺技||芝田浩樹||袴田裕二||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年9月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|241||悟天 トランクス 全世界に指名手配||橋本光夫||石川晋吾||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年10月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|242||悟飯復活 界王神の秘密兵器!?||菊池一仁||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年10月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|243||抜けたァ〜!!伝説のゼットソード||久保田雅史||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|244||狙われた西の都!止まれ魔人ブウ!!||[[吉田玲子]]||藤瀬順一||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|245||アッと驚く大変身!!超サイヤ人3||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|戸田博史||橋本光夫||林委千夫||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|246||バイバイ・バビディ!!魔人ブウ反逆||菊池一仁||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|247||メチャカッコ悪い!?特訓変身ポーズ||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|248||じゃあなみんな!!悟空あの世に帰る||橋本光夫||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年12月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|249||悟飯はどこだ!?界王神界の猛特訓||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|久保田雅史||上田芳裕||山室直儀||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年12月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|250||ウソだろ!?ゼットソードが折れちゃった||菊池一仁||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年12月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|251||合体超人誕生!!その名はゴテンクス||今村隆寛||石川晋吾||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1995年]]1月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|252||最終兵器始動!?サタンは地球を救う||山内重保||北條直明||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年1月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|253||殺すのやめた!!魔人ブウよい子宣言||植竹須美男||橋本光夫||増永計介||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|254||逃げろサタン!!怒りの魔人ブウ出現||小山高生||上田芳裕||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|255||どっちが勝つの!?善悪ブウブウ対決||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||菊池一仁||山室直儀||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|256||待ったなしの破局!!地球人類絶滅||山内重保||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|257||特訓成功!!これで終りだ魔人ブウ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[前川淳 (脚本家)|前川淳]]||藤瀬順一||石川晋吾||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|258||本気で行くぜ!!超ゴテンクス全開|||今村隆寛||袴田裕二||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|259||やったぜ!!オバケで成功ブウ退治!?||吉田玲子||橋本光夫||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|260||異次元からの脱出!!超ゴテンクス3||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||増永計介||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|261||ノリすぎ!?ブウブウバレーボール|||菊池一仁||北條直明||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年4月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|262||まさにグレート!!新生悟飯地球へ||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|263||ブウを圧倒!!悟飯のミラクルパワー||久保田雅史||上田芳裕||石川晋吾||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|264||やったか!?魔人ブウ大爆発||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|前川淳||菊池一仁||袴田裕二||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|265||ブウ最悪の反則!!ゴテンクス吸収!?||（上田芳裕）&amp;lt;br /&amp;gt;門田英彦||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|266||全宇宙のために…よみがえれ孫悟空||植竹須美男||橋本光夫||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年6月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|267||奇跡は一度…なるか悟飯との超合体||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||北條直明||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年6月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|268||合体!!ベジータの誇りと悟空の怒り||葛西治||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|269||壮絶パワー!!究極を越えるベジット★||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|久保田雅史||菊池一仁||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|270||次元に亀裂!!ブウがキレちゃった!!||上田芳裕||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|271||ブウの奥の手!!アメ玉になっちゃえ||菊池一仁||石川晋吾||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|272||ヒーロー喪失!?吸収されたベジット||山内重保||袴田裕二||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|273||魔の迷宮!!ブウの腹（おなか）に何がある!?||上田芳裕||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|274||悪夢か幻か!?悟空と悟飯の親子対決★||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|前川淳||菊池一仁||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|275||魔人の秘密!!ブウの中に2人のブウ||山内重保||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|276||出口はどこだ!?崩れるブウから脱出||菊池一仁||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年9月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|277||地球消滅!!ブウ邪悪への逆変身||上田芳裕||袴田裕二||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年9月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|278||ブウ来襲!!界王神界で決着だ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||葛西治||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年9月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|279||未来をつかめ!!宇宙をかけた大決戦||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年10月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|280||ベジータ脱帽!!悟空お前がNo.1だ||菊池一仁||宮原直樹||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|281||耐え抜けベジータ!!命がけの1分間||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|久保田雅史||上田芳裕||久田和也||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|282||サタンをいじめるな!!元祖ブウ復活||藤瀬順一||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|283||ベジータの秘策!!神龍（ポルンガ）と2つの願い||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|284||最後の希望!!作るぜでっかい元気玉||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|前川淳||菊池一仁||石川晋吾||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|285||超感激!!できたぜみんなの元気玉||上田芳裕||山室直儀&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年12月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|286||やっぱり最強孫悟空!!魔人ブウ消滅||今村隆寛||袴田裕二||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年12月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|287||戻った平和!!正義の味方魔人ブウ!?★||橋本光夫||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1996年]]1月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|288||遅いぜ悟空!みんなでパーティ!!★||葛西治||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年1月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|289||悟空おじいちゃん!私がパンよ!!||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|久保田雅史||菊池一仁||宮原直樹||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年1月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|290||オイラはウーブ!今10歳で元魔人!?||上田芳裕||海老沢幸男||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年1月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|291||もっと強く!!悟空の夢は超でっけえ||今村隆寛||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計92話（1993年9月8日 - 1996年1月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TVスペシャル ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;『[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜|たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜]]』&lt;br /&gt;
: [[1990年]][[10月17日]]放送（Z第63話と第64話の間）。悟空の父親バーダックの最期の戦いを描いた特別版。アニメのオリジナルストーリーであるが、鳥山が高評価を下して原作にも取り入れられた&amp;lt;ref&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボールＺ』 孫悟空伝説」 97ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 『[[ドラゴンボールZ 絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス|絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス]]』&lt;br /&gt;
: [[1993年]][[2月24日]]放送（Z第175話と第176話の間）。原作のTRUNKS THE STORYをベースにした特別版。TRUNKS THE STORYの前日談を加えることで、物語の総量が大幅に増えている。また、トランクスの超サイヤ人化するきっかけが孫悟飯の死であるとされるなど、原作の一部内容が変更された。悟飯は原作通り左腕を失うが、変更によって順序が変わるためそのことに触れるセリフはカットされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 番外編 『全部見せます 年忘れDRAGON BALL Z』&lt;br /&gt;
: [[1993年]][[12月31日]]放送（Z第211話と第212話の間）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ (1989年の映画)|オラの悟飯をかえせッ!!]]（1989年7月15日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツ|この世で一番強いヤツ]]（1990年3月10日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 地球まるごと超決戦|地球まるごと超決戦]]（1990年7月7日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 超サイヤ人だ孫悟空|超サイヤ人だ孫悟空]]（1991年3月9日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ とびっきりの最強対最強|とびっきりの最強対最強]]（1991年7月20日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 激突!!100億パワーの戦士たち|激突!!100億パワーの戦士たち]]（1992年3月7日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 極限バトル!!三大超サイヤ人|極限バトル!!三大超サイヤ人]]（1992年7月11日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦|燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦]]（1993年3月6日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴|銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴]]（1993年7月10日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない|危険なふたり!超戦士はねむれない]]（1994年3月12日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだ|超戦士撃破!!勝つのはオレだ]]（1994年7月9日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータ|復活のフュージョン!!悟空とベジータ]]（1995年3月4日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる|龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる]]（1995年7月15日）&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ神と神。(2013年3月30日)&lt;br /&gt;
2014年3月22日に特別版として地上デジタル放送放送された&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ(仮称)2015年5月&lt;br /&gt;
原作と流れが通じる話もあるが、ほとんどは原作と関連性のない[[パラレルワールド]]の作品である。映画オリジナルのキャラクターがテレビシリーズ本編に登場したこともある（下記参照）。また、映画のBGMがテレビシリーズで使用されたこともあった。&lt;br /&gt;
; 上記の劇場版からテレビシリーズに登場したキャラクター&lt;br /&gt;
*ガーリックJr.（神谷明→千葉繁）&lt;br /&gt;
*ハイヤードラゴン（[[龍田直樹]]）&lt;br /&gt;
*クウラ（[[中尾隆聖]]）&lt;br /&gt;
*グレートサイヤマン2号（[[皆口裕子]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他の劇場作品&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボール オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!|オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!]]（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ビデオ・DVD ==&lt;br /&gt;
; DVD&lt;br /&gt;
*ドラゴンボールZVOL1〜VOL49 発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、製造元、販売元；ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* DRAGON BALL Z DVD BOX DRAGON BOX VOL.1・VOL.2（予約限定生産）　発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、製造元、販売元；ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* DRAGONBOX THEMOVIE （予約限定生産）発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、東映ビデオ 販売元；東映&lt;br /&gt;
* DRAGONBALL THEMOVIE 発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、東映ビデオ 販売元；東映&lt;br /&gt;
** 予告CMではナレーションを[[立木文彦]]、キャラクターコールを[[レニー・ハート]]が担当。[[PRIDE]]を彷彿とさせる演出が散見されている。&lt;br /&gt;
; VHS&lt;br /&gt;
* 劇場版ドラゴンボールZシリーズ 発売・販売・製作；東映、東映ビデオ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
コナン&lt;br /&gt;
服部の声がベジータと同じ&lt;br /&gt;
2014年3月22日は対決した&lt;br /&gt;
リーダーに工藤新一出た為&lt;br /&gt;
スマブラ&lt;br /&gt;
ファルコンの声がベジータと同じ&lt;br /&gt;
超報道&lt;br /&gt;
2014年1月28日&lt;br /&gt;
の永井一郎の話題で&lt;br /&gt;
カリンのシーンが放送された&lt;br /&gt;
DOA&lt;br /&gt;
一部のキャラクターの声が&lt;br /&gt;
ギニュー&lt;br /&gt;
ビーデル&lt;br /&gt;
サタンと同じ&lt;br /&gt;
雷道はドクターゲロと同じ&lt;br /&gt;
月影千草。ガラスの仮面の登場人物。2014年6月15日のインタビューで孫悟空とトークした&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。2006年から2014年まで対決した&lt;br /&gt;
(再放送の裏で笑っていいとも総集編やっていた為)&lt;br /&gt;
ヤンキー。同じくこち亀の登場人物。2014年7月13日の家来るで予言魚が共演した&lt;br /&gt;
ジョブ。ピッコロがラディッシュに攻撃したシーン放送された&lt;br /&gt;
ピョコタン。カードダスのバイトした事ある。ゲームラボ2014年8月号の漫画で明らかになった&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2011年から金曜日にビルスが対決している&lt;br /&gt;
花巻。こち亀の登場人物。2014年8月22日にビルスと対決した。余談であるがポケモン映画で2004年から2006年まで共演した&lt;br /&gt;
お不二。ルパン三世の登場人物。2011年から2014年までビルスと対決していた&lt;br /&gt;
あゆみ。ライフの登場人物。2014年からビルスと対決した&lt;br /&gt;
乃乃美。稲妻11の登場人物。2014年11月11日にビルスと対決した&lt;br /&gt;
白ボン。2014年11月11日のごきげんようでビルスと共演した&lt;br /&gt;
掛布。ルーキーの登場人物。2014年11月16日の家来るで予言魚と共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/ 東映アニメーション]&lt;br /&gt;
** [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragonz/ DRAGON BALL-Z]&lt;br /&gt;
** [http://www.jumpland.com/dvd/z/index.html DRAGON BALL DVD]&lt;br /&gt;
** [http://www.jumpland.com/dvd/ DRAGON BALL 劇場版 DVD]&lt;br /&gt;
** [http://animejan.jp/ アニメジャン（ドラゴンボールZ配信サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www.mxtv.co.jp/dragonz/ TOKYO MX内 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列&lt;br /&gt;
|放送枠=水曜19:00台前半の枠&lt;br /&gt;
|番組名={{PAGENAME}}&lt;br /&gt;
|前番組=[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]&lt;br /&gt;
|次番組=[[ドラゴンボールGT]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおるせつと}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール|*2]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らこんほおるせつと]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%8921&amp;diff=260267</id>
		<title>アイシールド21</title>
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				<updated>2014-11-16T03:33:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア半保護}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{未完}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=アイシールド21&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[スポーツ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|作者=[[稲垣理一郎]]&lt;br /&gt;
|作画=[[村田雄介]]&lt;br /&gt;
|出版社=[[集英社]]&lt;br /&gt;
|掲載誌=[[週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
|レーベル=&lt;br /&gt;
|発売日=&lt;br /&gt;
|開始=[[2002年]]34号&lt;br /&gt;
|終了=&lt;br /&gt;
|巻数=既刊26巻&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|原作=稲垣理一郎&lt;br /&gt;
|監督=西田正義&lt;br /&gt;
|企画=岩田圭介（[[テレビ東京]]）&amp;lt;br/&amp;gt;松下洋子 ([[日本アドシステムズ|NAS]])&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=[[岸間信明]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=高谷浩利&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
|製作=集英社・テレビ東京・NAS&lt;br /&gt;
|放送局=テレビ東京他&lt;br /&gt;
|放送開始=[[2005年]]4月&lt;br /&gt;
|放送終了=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|コピーライト=稲垣理一郎・村田雄介/&amp;lt;br/&amp;gt;集英社・テレビ東京・NAS&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
{{漫画}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''アイシールド21'''』（アイシールドにじゅういち）は、「[[週刊少年ジャンプ]]」（[[集英社]]）に連載中の、[[アメリカンフットボール]]をテーマとした[[少年漫画]]作品。原作は[[稲垣理一郎]]、作画は[[村田雄介]]が担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
稲垣が投稿した同タイトルの読切が、第七回ストーリーキングのネーム部門で大賞（キング）受賞。村田が作画を担当した読み切り前後編を本誌掲載後、[[2002年]]34号から週刊連載となり[[2007年]]現在一度も休載がない。また、これを原作とした[[テレビアニメ]]が、[[2005年]]4月から[[テレビ東京]]系列で放映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
私立泥門（でいもん）高等学校に通う気弱な高校生、小早川瀬那は入学早々ひょんな事から泥門高校アメフト部&amp;quot;[[泥門デビルバッツ]]&amp;quot;に主務として入ることになった。その帰り道、彼をパシリにしていた不良たちに絡まれ、逃れるために泥門駅まで爆走して駆け込み乗車をした。それを目撃したアメフト部主将ヒル魔に翌日強制的に選手にされ、唯一の取り柄である俊足で選手登録名「アイシールド21」として春大会を戦うことになる。初戦は助っ人を多数借りながら勝ったものの、次の試合には強豪「[[王城ホワイトナイツ]]」に敗れてしまう。しかしセナは最強の[[アメリカンフットボールのポジション#ラインバッカー|ラインバッカー]]である進に心の底から勝ちたいと思い始める。元野球部のモン太を加えて「賊学カメレオンズ」に大勝し、さらに新メンバー雪光、小結、ハァハァ3兄弟（十文字・黒木・戸叶）も加わって「太陽スフィンクス」と引き分けるが、「NASAエイリアンズ」に惜敗。その後アメリカに来たデビルバッツメンバーはそこで前身「麻黄デビルバッツ」時代のトレーナーどぶろくと会い、強化プログラム「死の行軍」で特訓を行う。途中、瀧兄妹と知り合いながらも脱落者0で完走。秋季東京大会を勝ち上がり、そして全国大会決勝（[[クリスマスボウル]]）出場を仲間達と共に目指していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
[[アイシールド21の登場人物]]を参照。なお、以下のチームの関係者は当該ページを参照。&lt;br /&gt;
*[[泥門デビルバッツ]]&lt;br /&gt;
*[[王城ホワイトナイツ]]&lt;br /&gt;
*[[西部ワイルドガンマンズ]]&lt;br /&gt;
*[[神龍寺ナーガ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テクニック一覧 ==&lt;br /&gt;
=== 走（ラン） ===&lt;br /&gt;
* '''デビルバットダイブ'''　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
* '''天空デビルバットダイブ'''（スカイデビルバットダイブ）　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
*: 主にゴール前でタッチダウンを狙うときに使用。ラインが密集している上を、スピードを保ったまま、頭から突っ込むように飛び越える。「天空～」は、飛びながらパスを受け、そのまま突っ込む運に賭けた技。パスキャッチのタイミングが難しいため、普通のデビルバットダイブよりも成功率が低い超高難度の技。&lt;br /&gt;
* '''チェンジ・オブ・ペース'''　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
* '''ロデオ・ドライブ'''　使用者：甲斐谷陸（[[西部ワイルドガンマンズ|西部]]）&lt;br /&gt;
*: いずれも「スピードに緩急をつけ、タックルをかわす」技術であるが、瀬那のチェンジ・オブ・ペースは、急停止と方向転換の組み合わせによるものであり、無駄は多いもののディフェンスをかく乱する。一方、陸のロデオ・ドライブは、上半身を振って重心移動することにより緩急をつけるものであり、スムーズな移動が可能。ラグビーの「グース（ガチョウ)ステップ」が元になっている。&lt;br /&gt;
* '''ロデオ・ドライブ・スタンピード'''　使用者：甲斐谷陸（[[西部ワイルドガンマンズ|西部]]）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルの陸の「ロデオ・ドライブ」の進化版。超光速でのチェンジ・オブ・ペースを行い、まるで分身をしているような残像を見せ、相手を抜き去る。 &lt;br /&gt;
* '''ローピング・ロデオ・ドライブ'''　使用者：甲斐谷陸（[[西部ワイルドガンマンズ|西部]]）&lt;br /&gt;
*: ロデオ・ドライブでフェイントした後、投げ縄（ローピング）のように円を描いて抜くロデオ･ドライブの上級技。ラグビーの「スワーブ(swarve)」が元になっている。&lt;br /&gt;
* '''無重力の脚'''（むじゅうりょくのあし）　使用者：パトリック・スペンサー (NASA)&lt;br /&gt;
*: 最小限の曲がり（カット）で敵を抜く。黒人特有の柔軟な筋肉があってからこそ使うことが出来る。&lt;br /&gt;
* '''デビルバットゴースト'''　使用者：小早川瀬那（泥門）、金剛阿含（[[神龍寺ナーガ|神龍寺]]）&lt;br /&gt;
*: クロスオーバーステップを利用し、敵を抜く。メット装着時の視界の狭さにより、相手には煙の様に消えて見える。&lt;br /&gt;
* '''デビルバットハリケーン'''　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
*: デビルバットゴーストに、回転（スピン）を加えたもの。相手に押されても、回転時の[[てこの原理]]により相手を抜く事が出来る。&lt;br /&gt;
* '''デビルライトハリケーン'''　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
*: デビルバットハリケーンの光速型。回転時も光速（4秒2）のスピードで行う為、即座に止めるのは不可能に近い。&lt;br /&gt;
* '''ウルフ・ファング'''　使用者：狼谷大牙（岬）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルの狼谷の走（ラン）の名称。獲物を追う狼の如く、ボールを追う為に超加速する。&lt;br /&gt;
* '''キャット・ラン'''　使用者：猫山圭介（王城）&lt;br /&gt;
*: 音を立てずに、しなやかに走るラン。しかし原作で使用した所は見た事がない。&lt;br /&gt;
* '''隕石落下'''（メテオライトダイブ）　使用者：久保正太郎（銀牙）&lt;br /&gt;
*: 相手ブロックの遙か上に飛び立つ自称のダイブ。しかし原作では一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''出前の脚'''（でまえのあし）　使用者：知念亀人（巨深）&lt;br /&gt;
* '''犬ぞり走'''（犬ぞりラン）　使用者：霜正登など（北）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タックル ===&lt;br /&gt;
* '''槍タックル'''（スピアタックル）　使用者：進清十郎（王城）&lt;br /&gt;
*: 類まれな腕力とスピードにより、主に腕のみで突き刺すようなタックルを見舞う。遠距離でも正確にヒットし、これにより負傷退場や戦意喪失を引き起こした選手も多い。&lt;br /&gt;
* '''三つ又槍タックル'''（トライデントタックル）　使用者：進清十郎（王城）&lt;br /&gt;
*: 槍タックルにロデオドライブの走法が加わったもの。その威力は岩重ガンジョーの岩並の肉体を討ち伏せ、呼吸や声も鎮絶させる。&lt;br /&gt;
* '''不良殺法'''（ふりょうさっぽう）　使用者：十文字一輝、黒木浩二、戸叶庄三（泥門）&lt;br /&gt;
*: 相手の袖、又は襟を掴み、その力を利用し倒す荒業。賊学との特訓で編み出す。&lt;br /&gt;
* '''ハアハアトリプルアタック'''　使用者：十文字一輝、黒木浩二、戸叶庄三（泥門）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのタックル技。シュークリームカップ編で3兄弟が編み出したタックル（分類は「電撃突撃（ブリッツ）」型）。3兄弟の各長所を生かし、3人順次にタックルして行く。まずは戸叶のパワー、そして黒木のスピード、最後に十文字のテクニックで相手を倒す。サバンナサバイバーズ戦で見事に決めた。&lt;br /&gt;
* '''フンヌラバブロック'''　使用者：栗田良寛・小結大吉（泥門）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのタックルで「フンヌラバ！」と言う様な勢いでタックルする。小結は「師匠直伝」と語りながら行う。&lt;br /&gt;
* '''出ッ腹ブロック'''　使用者：栗田良寛・小結大吉（泥門）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのタックルで体型を活用し腹の弾力性でタックルする。小結は「師匠直伝」と語りながら行う。漫画の方でも栗田のみ使っている。&lt;br /&gt;
* '''鎌戦車アタック'''（かませんしゃアタック）　使用者：鎌車ケン（太陽）&lt;br /&gt;
*: ボールを掴もうとするレシーバーを背中から肘打ちを使って転ばす。なお、現実の試合では''反則（パスインターフェアランス）''となる。&lt;br /&gt;
* '''サンドイッチプレス'''　使用者：ビッグバンブラザーズ（集英）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルストーリーで登場した集英エレファンツの30番と70番こと「ビッグバンブラザーズ」が使用するタックル。相手を挟み潰すような勢いでタックルする。使用者が巨漢である分、威力も大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パス ===&lt;br /&gt;
* '''エベレストパス'''　使用者：高見伊知郎、桜庭春人（王城）&lt;br /&gt;
*: 高見と桜庭の高身長を生かした超高層パス。止められた者は未だに一人もいない。&lt;br /&gt;
* '''クイック＆ファイア'''　使用者：キッド、鉄馬丈（西部）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのキッドのパスの名称。射撃を行うようなスタイルにて目にも止まらぬモーションでパスを投げる。そのパスモーションスピードは即座に反応できない程。正確なパスルートを走る鉄馬のキャッチで確実なる攻撃を行う。&lt;br /&gt;
* '''シャトルパス'''　使用者：ホーマー・フィッツジェラルド、ジェレミー・ワット (NASA)&lt;br /&gt;
*: アメリカ人特有の強肩と屈強な上半身を使う超ロングパス。決まればタッチダウン確実の飛距離を誇る。&lt;br /&gt;
* '''デビルレーザー弾'''（デビルレーザーバレット）　使用者：蛭魔妖一、雷門太郎（泥門）&lt;br /&gt;
*: ヒル魔のロングパス技の一つ。小さな隙間からも通し切る程の命中精度と強風の影響を無視する程のスピードを誇るパス。&lt;br /&gt;
* '''悪魔の祝福パス'''（ヘイル・デビルパス）　使用者：蛭魔妖一、雷門太郎（泥門）&lt;br /&gt;
*: 神龍寺戦で見せたヒル魔のロングパス技。山なりに投げる神頼みのパス「ヘイル・メリーパス」とは違い、WRとCBのキャッチング可能限界ラインギリギリに投げるロングパス。この技でも最初は一休にインターセプトされそうになったが、モン太のキャッチに対する意地で見事ボールを奪い返し、キャッチングし追撃点のタッチダウンを決めた。&lt;br /&gt;
* '''明鏡止水'''（めいきょうしすい）　使用者：金剛雲水（神龍寺）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルの雲水のパスの名称。投げるモーションは鋭い月を思わせる如き高速軌道のパス。阿含は過去に鉛入りのボールでのパスを一度見ただけでワンハンドキャッチした。&lt;br /&gt;
* '''電子レーザーパス'''（でんしレーザーパス）　使用者：日田みん太（網乃）&lt;br /&gt;
*: 鋭いパスを投げる。仲間内からそう呼称されている。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''石斧突撃'''（アックスアタック）　使用者：縄文隼人、竪穴光明（幻詩人）&lt;br /&gt;
*: TEの竪穴に力押しのパスを投げる。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''蝶刃'''（バタフライナイフ）　使用者：桜木満（花園）&lt;br /&gt;
*: 切れ味の鋭いパスを投げる。仲間内からそう呼称されている。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キック ===&lt;br /&gt;
* '''爆竹キック'''（ばくちくキック）　使用者：足塚猛（賊学）&lt;br /&gt;
*: わざとゴロになるキックを蹴る。楕円形であるアメフトの[[ボール]]は不規則にバウンドするため、レシーバーが非常に取りづらくなる。&lt;br /&gt;
* '''オンサイド・キック'''　使用者：佐々木コータロー（盤戸）、武蔵厳（泥門）&lt;br /&gt;
*: キック側がボールを確保することを目的として、短いキックを蹴り、選手がボールに一斉になだれ込む。残り少ない時間で逆転を狙うときに、一か八かで使うことが多いが、相手の虚をついていきなり使われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォーメーション（原作オリジナルタイプ） ===&lt;br /&gt;
* '''ピラミッドライン'''　使用者：番場衛、笠松新信など（太陽）&lt;br /&gt;
*: 太陽スフィンクスのラインスタイル。通常保つラインの時間よりさらに多くその状態を維持する。&lt;br /&gt;
* '''ツタンカーメン・マスク'''　使用者：番場衛、笠松新信など（太陽）&lt;br /&gt;
*: 関東大会で見せた太陽スフィンクスのラインの新フォーメーション。スプリット（隙間）を極端に狭くする事によりラインの間を抜かれない様にする。太陽攻撃時にすぐに実践したが、白秋の峨王の絶対的な力の前に崩れてしまった。&lt;br /&gt;
* '''マッスルバリヤー'''　使用者：ニーサン・ゴンザレス、オットー・ゴンザレスなど (NASA)&lt;br /&gt;
*: NASAエイリアンズのラインスタイル。QBとラインに向かう者全てをはね返すかの如く押し返す。&lt;br /&gt;
* '''フォーメーション・ムーンサルト'''　使用者： (NASA)&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのフォーメーション。攻撃時のフォーメーションでライン陣とレシーバー陣が三日月型の様な陣形を組む。&lt;br /&gt;
* '''高波'''（ハイウェーブ）　使用者：筧駿、大平洋、大西洋（巨深）&lt;br /&gt;
*: 原作オリジナルの筧＆大平＆大西の長身と長い腕を活用したディフェンス。長身でパスコースを塞ぎ、長い腕でブロッカーを抑え付ける。&lt;br /&gt;
* '''フォーメーション・ポセイドン'''　使用者：筧駿　水町健吾　大平洋　大西洋（巨深）&lt;br /&gt;
*: 原作オリジナルのフォーメーション。長身4人組（筧＆水町＆大平＆大西）が後方に下がり、攻撃開始時に即座に並んで4人で相手側に突っ込む。長身を生かしたディフェンスのフォーメーションでロングパスや大外の走をも止める。しかし、ラインの水町が後方に下がっているので中央突破されやすい。&lt;br /&gt;
* '''天下り'''（あまくだり）　使用者：（十直）&lt;br /&gt;
*: 個々が複数のポジションをかけもちするフォーメーション。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''マンモスライン'''　使用者：骨角一生など（幻詩人）&lt;br /&gt;
*: 幻詩人ファイターズのラインスタイル。大味なプレイで大暴れする。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''タテガミ'''　使用者：深場怜大など（大井山）&lt;br /&gt;
*: 大量のランニングバックを縦に並べた自称のフォーメーション。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''鮫肌'''（さめはだ）　使用者：鎧利秋など（玉川）&lt;br /&gt;
*: ラインの間をすんなり突破させないラインスタイル。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォーメーション（実際にあるタイプ）===&lt;br /&gt;
* '''鳥の叉骨'''（ウィッシュボーン）　使用者：蛭魔妖一、小早川瀬那、雷門太郎、石丸哲生（泥門）&lt;br /&gt;
*: [[アメリカンフットボールのポジション#クォーターバック|クォーターバック]]（'''QB'''）の真後ろに1人の、[[アメリカンフットボールのポジション#ランニングバック|ランニングバック]]（'''RB'''）をセットし、更に後ろに2人のRBを並べてセットする。そこから3人のRBを使い分ける走型攻撃。QBとRBの配置を、鳥の叉骨に見立てて名付けられた。&lt;br /&gt;
*: 実際に[[京都大学ギャングスターズ]]や[[専修大学グリーンマシーン]]などが試合で使用した作戦。&lt;br /&gt;
* '''ショットガン'''　使用者：キッド、鉄馬丈など（西部）&lt;br /&gt;
*: 定番のパス攻撃体型。QBがラインから離れてセットし、[[アメリカンフットボールのポジション#センター|センター]]からスナップを投げ受ける。レシーバーがスナップと同時にフィールドに散らばることから、この名前がついた。&lt;br /&gt;
*: 日本では[[日本大学フェニックス]]や[[立命館大学パンサーズ]]が多用する戦術として知られる。&lt;br /&gt;
* '''ドラゴンフライ'''　使用者：金剛阿含、金剛雲水（[[神龍寺ナーガ|神龍寺]]）&lt;br /&gt;
*: [[1980年代]]当時、最強を誇った[[日本大学フェニックス]]が使用していた、[[ショットガン]]戦術の応用体型。QB2人を並べてセットし、どちらのQBからもラン・パスを自在に繰り出す。&lt;br /&gt;
* '''黄金ドラゴンフライ'''（ゴールデンドラゴンフライ）　使用者：金剛阿含、金剛雲水、細川一休（神龍寺）&lt;br /&gt;
*: ショットガン体型で、QBが３人になる陣形（フォーメーション）。[[日本大学フェニックス]]が使用していた、幻の戦術。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のテクニック ===&lt;br /&gt;
* '''ハンドオフフェイク'''　使用者：蛭魔妖一（泥門）、熱海大介（夕陽）&lt;br /&gt;
*: RBにボールを渡す「ふりをする（フェイク）」。QBはそこからパスを投げたり、自ら走ったりするプレーにつなげる。&lt;br /&gt;
* '''戦車バンプ'''（せんしゃバンプ）　使用者：鎌車ケン（太陽）&lt;br /&gt;
*: 鎌車ケンが使うバンプ。バンプのみの特訓で驚異的な威力のバンプになった。その威力はピラミッドの櫓を崩すほど。しかし、鉄馬には通用してしない。&lt;br /&gt;
* '''心臓バンプ'''（しんぞうバンプ）　使用者：小早川セナ、雷門太郎、黒木浩二、戸叶庄三、瀧夏彦（泥門）&lt;br /&gt;
*: レシーバーがパスコースに出られないよう、胸などを突いてバランスを崩す。&lt;br /&gt;
* '''水泳'''（スイム）　使用者：水町健悟（巨深）、上村直樹（王城）&lt;br /&gt;
*: 主に長身のディフェンスが、泳ぎのようにブロックをかわすテクニック。&lt;br /&gt;
* '''リップ'''　使用者：小結大吉（泥門）、番場衛（太陽）、山本鬼兵（柱谷）&lt;br /&gt;
*: スイムとは逆に、主に小柄なディフェンスが、オフェンスの腕を下からかち上げ、腋の下を通過するようにブロックをかわすテクニック。&lt;br /&gt;
* '''モビィディック・アンカー'''　使用者：筧駿（巨深）&lt;br /&gt;
*:アニメオリジナルの筧の使う腕ディフェンス名。そのディフェンスリーチは長く、セナのデビルバットゴーストをことごとく止めていた。しかし、デビルバットハリケーンは止められなかった。&lt;br /&gt;
* '''二本の角'''（デュアルホーン）　使用者：バッファロー牛島など（西部）&lt;br /&gt;
*: 両腕で連続してリップを繰り出す。しかし、リップというよりは[[ラリアット]]そのもの。&lt;br /&gt;
* '''空中・二本の角'''（くうちゅう・デュアルホーン）　使用者：バッファロー牛島（西部）&lt;br /&gt;
*: 空中から二本の角を繰り出す。&lt;br /&gt;
* '''蜘蛛の毒'''（スパイダーズポイズン）　使用者：赤羽隼人、堺など（盤戸）&lt;br /&gt;
*: 相手が力を入れている隙に一瞬足を引き、その瞬間にド突く。&lt;br /&gt;
* '''スパイダー・イリュージョン'''　使用者：赤羽隼人（盤戸）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルの赤羽の「蜘蛛の毒」。確実に重心移動のタイミングを見抜き、瞬時に相手をブロックし突き飛ばす。そのテクニックは栗田すら突き飛ばす程。&lt;br /&gt;
* '''バック走'''（バックそう）　使用者：細川一休（神龍寺）、井口広之（王城）&lt;br /&gt;
*: [[アメリカンフットボールのポジション#コーナーバック|CB]]の必須テクニック。レシーバーに正対し、QBを視野に入れながら後ろ向きに走る。&lt;br /&gt;
* '''はじき'''　使用者：山伏權太夫（神龍寺）&lt;br /&gt;
*: 相手を弾く様な勢いでバンプや肘打ちを当てる技。格闘技並みの技のスピードの為、大田原等の大型のラインマンも反応できずに喰らってしまう。&lt;br /&gt;
* '''粉砕ヒット'''（シバーヒット）　使用者：山伏權太夫（神龍寺）&lt;br /&gt;
*: 力を一点集中し、その部分に強烈な肘打ちを当てる技。栗田もこの技に倒れている。&lt;br /&gt;
* '''夏彦ジェントルハリケーン'''（プリンスジェントルハリケーン）　使用者：瀧夏彦（泥門）&lt;br /&gt;
*: 王城戦で見せた瀧のスピン技。（しかし、普段見せている自回転を少し早くしているだけ。）無理のあるフリガナに泥門陣がツッコミをいれていた。柔軟性のある瀧には適しているとショーグンは言ったが、高見の言う通りで足を上げる意味は全く無い。結局、大田原に止められる。この行動の後に、ヒル魔の瀧に対しての呼び名が「糞バカ」になってしまった。&lt;br /&gt;
* '''尻爆発'''（しりばくはつ）　使用者：大田原誠（王城）&lt;br /&gt;
*: 王城戦で見せた大田原の不可解なブロック技。「ヒップエクスプロージョン」の事と思われたが、単なる屁をこく為の気張りを見せただけである。大田原曰くガス噴射で一気に超加速しようと考えていたが、結局不発に終わった。&lt;br /&gt;
* '''デビルバックファイア'''　使用者：雷門太郎（泥門）&lt;br /&gt;
*: 王城戦で見せたモン太のキャッチング技。通常なら高難易度の真後ろのバックキャッチをキャッチに対しての長年の経験とヒル魔のパスの修練によってついに編み出した。しかし、極度に体力を使う様で多用しすぎるとすぐにスタミナが切れてくるようである。&lt;br /&gt;
* '''デビルスタンガン'''　使用者：小早川セナ（泥門）&lt;br /&gt;
*: 王城戦で見せたセナのラン時に片腕を使う技。神龍寺戦で阿含を抜く為に使った攻撃性を元に編み出した。光速の走（ラン）と組み合わせる事により確実に突破して行く。しかし、進の槍タックルのみは防げず、数秒間止めるのがやっとらしい。どぶろく曰く、「突破力は2倍になるが、危険性は10倍になる。」との事。&lt;br /&gt;
* '''沈没'''（ちんぼつ）　使用者：海蛇泰司（三多摩）&lt;br /&gt;
*: 腕の力で相手を上から押さえつける技。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作戦 ===&lt;br /&gt;
* '''スクリーンパス'''　使用者：蛭魔妖一、小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
*: わざとおびき寄せたディフェンスの頭越しに、[[アメリカンフットボールのポジション#ランニングバック|ランニングバック]]（'''RB'''）に短いパスを投げる。RBは[[アメリカンフットボールのポジション#オフェンスライン|オフェンスライン]]（'''OL'''）を壁（スクリーン）にして前進する。ハァハァ3兄弟のブロックが弱かったことを逆手に取った作戦。&lt;br /&gt;
* '''掃除'''（スイープ）　使用者：十文字一輝、黒木浩二、戸叶庄三、小結大吉など（泥門）&lt;br /&gt;
*: 走型攻撃の定番。ブロックで走路を掃除するようにこじ開けて、ボールを持った選手を走らせる。&lt;br /&gt;
* '''巨大弓'''（バリスタ）　使用者：（王城）&lt;br /&gt;
*: 原作オリジナルの作戦。LBである進清十郎が、攻撃にも参加する作戦。この作戦時の進のポジションは[[アメリカンフットボールのポジション#フルバック|リードブロッカー]]（'''FB'''）。泥門陣の栗田のいる困難な中央突破を確実に進の鍛錬による絶対なる力で突破する。しかし、王城のディフェンスは衰えない。&lt;br /&gt;
* '''射手座'''（サジタリウス）　使用者：進清十郎、高見伊知郎、桜庭春人（王城）&lt;br /&gt;
*:簡単にいえば高見・桜庭の「エベレストパス」に進の「巨大槍」が加わったプレー。高見が桜庭へ超ショートパスをし、潰そうとするディフェンスを進がリードブロックで止める。高い位置におけるパスの弱点である着地点のカットを防ぐことができ、しかも超ショートパスなゆえ弾道を見極めることも不可能なので、確実にパスが通る無敵のプレー。&lt;br /&gt;
* '''爆破'''（ブラスト）　使用者：栗田良寛（泥門）&lt;br /&gt;
*: ディフェンスの中央を、OLの爆発するようなブロックでこじ開ける。時間はかかるが、短い距離を確実に稼ぐ。&lt;br /&gt;
* '''電撃突撃'''（ブリッツ）　使用者：小早川瀬那など（泥門）&lt;br /&gt;
*: 本来後方で守るディフェンスバックが、まさに突撃するようにボールを持った選手に襲いかかる守備方法。&lt;br /&gt;
* '''蜘蛛の網'''（スパイダーウェブ）　使用者：佐々木コータロー、赤羽隼人、堺など（盤戸）&lt;br /&gt;
*: 原作オリジナルの作戦。相手攻撃時、コータローの精密なキックと赤羽＆盤戸メンバーの「蜘蛛の毒」を活用した作戦である。盤戸のメンバーがコータローの着弾点にキックしたボールをすぐに捕りに向かい、その場所に向かう敵を「蜘蛛の毒」で足止めする。そして、攻撃権を奪う。その後、相手側にボールを獲らせずに徐々にエンドゾーンに進み得点を獲得する。泥門は3位決定戦の前半時、この作戦に難攻していた。&lt;br /&gt;
* '''一斉掃射'''（いっせいそうしゃ）　使用者：射撃一発など（日本）&lt;br /&gt;
*: メンバー全員が敵に突っ込むオリジナルの攻撃の作戦。失敗すると返り撃ちにあう。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未整理 ===&lt;br /&gt;
* '''孤高のセンター'''（ロンリーセンター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 読みきりと連載の相違点 ==&lt;br /&gt;
* セナの顔はごく普通の髪型で雀斑の付いた少年だったが、連載では後ろ髪に[[鉄腕アトム]]の様な二本の髪があてがわれた。&lt;br /&gt;
* ヒル魔が携える脅迫手帳が大学ノート。&lt;br /&gt;
* 栗田の性格は温厚であるが、アメフトのことをバカにした者に対しては非常に怒る。&lt;br /&gt;
* ヒロインは存在せず、脇にいる女の子キャラは一言二言喋る程度。まもりや鈴音に相当する人物は見受けられない。&lt;br /&gt;
* 学校名、チーム名も出てこない。&lt;br /&gt;
* チームのカラーは読みきりではブルーに白と赤のラインが入っていて、メットのデザインも変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 単行本 ==&lt;br /&gt;
2007年9月現在、発売されているのは26巻。カバー表紙・中表紙は勿論、本体表紙・おまけページ・[[次回予告|次巻予告]]、果ては登場人物紹介や目次に到るまで書き下ろしイラストがあるのが特徴。&lt;br /&gt;
# 光速の脚を持つ男&lt;br /&gt;
# インチキ・ヒーロー&lt;br /&gt;
# その名は泥門デビルバッツ&lt;br /&gt;
# ビビらした男&lt;br /&gt;
# POWERFUL&lt;br /&gt;
# 翔べデビルバット&lt;br /&gt;
# その男ムサシ&lt;br /&gt;
# 戦士何故強者を望む&lt;br /&gt;
# 地獄に惚れた男達&lt;br /&gt;
# 負け犬はいるか&lt;br /&gt;
# 大戦開幕&lt;br /&gt;
# デビルバットゴースト&lt;br /&gt;
# 本物は誰だ&lt;br /&gt;
# 悪魔VS海の神&lt;br /&gt;
# 東京最強の戦士たち&lt;br /&gt;
# タイムアウトの夜明け&lt;br /&gt;
# 最強への渇き&lt;br /&gt;
# 小早川瀬那&lt;br /&gt;
# 継ぐ者&lt;br /&gt;
# DEVIL VS GOD&lt;br /&gt;
# 11人居る！&lt;br /&gt;
# TIMEOUT 0&lt;br /&gt;
# そして決戦へ&lt;br /&gt;
# 無敵城塞&lt;br /&gt;
# PERFECT PLAYER&lt;br /&gt;
# 格闘球技&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア展開 ==&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[4月6日]]から[[テレビ東京]]系列と[[岐阜放送]]にて毎週水曜日19:00-19:27の枠で放送。『[[テニスの王子様]]』の後番組。他[[BSジャパン]]、[[仙台放送]]、[[テレビ静岡]]、[[新潟放送]]、[[奈良テレビ放送]]、[[びわ湖放送]]でも遅れて放送されている（2007年4月6日までは[[テレビ新広島]]でも放送されていたが第100話「見えない鎖」をもって打ち切られた）。&lt;br /&gt;
[[CS]]では[[アニマックス]]で毎週月曜日22:00-22:30のMEGA ZONE枠で放送中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、岐阜放送では、4月～9月まではダイナミックナイターで休止になる場合があり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 放映リスト ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot; &amp;lt;!--width=&amp;quot;100%&amp;quot;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!備考&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/4/6||1||光速の足をもつ男&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/4/13||2||アメフトやろうぜ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/4/20||3||フィールドをねじふせろ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/4/27||4||その手に掴むもの&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/5/4||5||0.5秒のボディーガード&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/5/11||6||炸裂! スピアタックル&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/5/18||7||勝つための戦い&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/5/25||8||あきらめない!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/1||9||キャッチの達人&lt;br /&gt;
||岐阜放送では[[岐阜テレビ ダイナミックナイター|ダイナミックナイター]]放送によりネット放送はなし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/8||10||ヒーローの資格&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/15||11||夕陽の誓い&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/22||12||キャッチ! マックス!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/29||13||カメレオンの恐怖&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/7/6||14||灼熱のHELL TOWER&lt;br /&gt;
||エンディング変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/7/13||15||アイシールドを探せ!!&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/7/20||16||さよなら、栗田!?&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/7/27||17||キッド&amp;amp;アイアンホース&lt;br /&gt;
||※8/3は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/8/10||18||ろくでなしのプライド&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/8/17||19||小市民は挑戦者を笑う&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/8/24||20||スフィンクスの秘密兵器&lt;br /&gt;
||岐阜放送では[[岐阜テレビ ダイナミックナイター|ダイナミックナイター]]放送によりネット放送はなし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/8/31||21||翔べ! デビルバット&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-aligN=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2005/9/7||22||謎の少女現る&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2本立て1時間スペシャル&amp;lt;br&amp;gt;22話はアニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|23||無重力の男&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/9/14||24||電撃! 日米決戦&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/9/21||25||檻の中の黒豹&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/9/28||26||野生のリアル&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/10/5||27||奪還! ケルベロス&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/10/12||28||アメフト・ダウンタウン&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/10/19||29||結成・デビルガンマンズ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/10/26||30||地獄への境界線&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/2||31||それぞれの決意&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/9||32||負け犬はいるか&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/16||33||OH! マイシスター!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/23||34||ゴーストの胎動&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/30||35||孤独のデス・マーチ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/12/7||36||最後の試練&lt;br /&gt;
||オープニング＆エンディング変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/12/14||37||遙かなる頂&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/12/21||38||レギュラー決定!?&lt;br /&gt;
||12/28、1/4は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2006/1/11||39||クリスマスボウルへの道&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2本立て1時間スペシャル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|40||決戦前夜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/1/18||41||エース消滅!?&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/1/25||42||デビルバットゴースト&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/2/1||43||伝説の60ヤードマグナム&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/2/8||44||アハーハ! ボクデビュー!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/2/15||45||ゴースト封印!?&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/2/22||46||ゴーストVSスピア&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/1||47||熱いぜ! ガッツ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/8||48||努力! 根性! 全力勝負!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/15||49||いぶし銀・ライン魂&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/22||50||逃げない勇気&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/29||51||危うし!　最凶のカメレオン&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/4/5||52||激突!　カメレオンVSポセイドン&lt;br /&gt;
||タイトルバックの絵が変更&amp;lt;br&amp;gt;「アメフトクリニック」がリニューアル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/4/12||53||恐怖の毒サソリ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/4/19||54||消えた司令塔&lt;br /&gt;
||岐阜放送ではダイナミックナイターの関係で&amp;lt;br/&amp;gt;ネット放送は休止になり、遅れネットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/4/26||55||体格差の壁&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/3||56||うっちゃれ小結関!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/10||57||「21」を知る者&lt;br /&gt;
||当初中止の予定であったがプロ野球中継中止により放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/17||58||悪魔vs海の神&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/24||59||裏エースの男&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/31||60||フィールドの約束!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/6/7||61||勝利への執念!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/6/14||62||戦慄! モビィディック・アンカー!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/6/21||63||30センチの攻防!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/6/28||64||光速の男現る!?&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/7/5||65||泥門高校体育祭だァ!!&lt;br /&gt;
||オープニング＆エンディング変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/7/12||66||スプリンター・セナ!?&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/7/19||67||三人の約束&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/7/26||68||最速の証明&lt;br /&gt;
||8/2は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/8/9||69||絶望のフィールド&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/8/16||70||ムサシはここにいる&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/8/23||71||反撃の悪魔&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/8/30||72||光速のプライド&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2006/9/6||73||運命のキック&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2本立て1時間スペシャル&amp;lt;br&amp;gt;74話はアニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|74||ライバルの誓い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/9/13||75||スパイダーの脅威&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/9/20||76||戻れ! ムサシ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/9/27||77||本当の「21」&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/10/4||78||その先に待つもの&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/10/11||79||小早川瀬那&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/10/18||80||最強のキックチーム&lt;br /&gt;
||10/25は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/1||81||赤い瞳の真実&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/8||82||走れ! ムサシ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/15||83||動き出した時間&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/22||84||嵐の中の悪魔&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/29||85||神に愛された男&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/12/6||86||光と影のタイムアップ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/12/13||87||東京最強の戦士たち!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/12/20||88||泥門ハーフタイムショー&lt;br /&gt;
||アニメオリジナル。12/27は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/4||89||開幕! シュークリームカップ&lt;br /&gt;
||テレビ東京系列では木曜日となる1/4に放送&amp;lt;br/&amp;gt;この回からアニメオリジナル・シュークリームカップ編&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/10||90||新たなる試練&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/17||91||闘魂! デス・クライム&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/24||92||テキサス牧場の三兄弟&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/31||93||友情のエール&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/2/7||94||白銀の秘密兵器&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/2/14||95||吹雪の壁をぶちやぶれ!&lt;br /&gt;
||シュークリームカップ編終了&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/2/21||96||いざ! 関東大会へ!&lt;br /&gt;
||総集編&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/2/28||97||さらば鬼兵&lt;br /&gt;
||この回からアニメオリジナル・デスゲーム編&amp;lt;br/&amp;gt;原作の関東大会編も同時進行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/3/7||98||カメレオンの逆襲!&lt;br /&gt;
||3/14は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/3/21||99||泥門高校学園祭だァ!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/3/28||100||見えない鎖&lt;br /&gt;
||4/4は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/4/11||101||最強の悪&lt;br /&gt;
||タイトルバックの絵とEDが変更&amp;lt;br&amp;gt;「アメフトクリニック」がリニューアル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/4/18||102||『怖れ』を超えて&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/4/25||103||鉄壁のダブルストッパー&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/5/2||104||一つ欠けたライン&lt;br /&gt;
||オープニング変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/5/9||105||最後のデス・ゲーム&lt;br /&gt;
||デスゲーム編終了&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/5/16||106||鬼神・金剛阿含&lt;br /&gt;
||5/23は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/5/30||107||敵は神龍寺にあり&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/6/6||108||名探偵セナ!?&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/6/13||109||キャッチの才能&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/6/20||110||才能の壁&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/6/27||111||出陣! デビルバッツ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/7/4||112||悪魔vs鬼神!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/7/11||113||12人目のアスリート&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/7/18||114||凡才の力&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/7/25||115||ナンバーワンを懸けて&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/8/8||116||戦士の意志&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/8/22||117||タイムアウト・ゼロ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/8/29||118||答えなきハドル&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/9/5||119||死闘の果てに&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 企画：岩田圭介（テレビ東京）、松下洋子 (NAS)&lt;br /&gt;
* アソシエイトプロデューサー：杉村重郎&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデュサー：河村義治&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[東不可止]]（テレビ東京）、三宅将典&lt;br /&gt;
* 監督：西田正義&lt;br /&gt;
* シリーズ構成：[[岸間信明]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]：高谷浩利&lt;br /&gt;
* 色彩設定：横井正人&lt;br /&gt;
* 美術監督：柴田聡&lt;br /&gt;
* 編集：中川昌男&lt;br /&gt;
* ビデオ編集：東京現像所、加藤悦之&lt;br /&gt;
* 音楽：[[大谷幸]]&lt;br /&gt;
* 音響監督：松岡裕紀&lt;br /&gt;
* 音響効果：加藤昭二&lt;br /&gt;
* 録音調整：高橋美由紀、山田均&lt;br /&gt;
* 録音助手：日比野祥規、砂押知宏&lt;br /&gt;
* 音響製作担当：小川信寛、長嶋篤史&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：スタジオエコー&lt;br /&gt;
* 音響製作協力：神南スタジオ&lt;br /&gt;
* キャスティング協力：菊池由美子&lt;br /&gt;
* 音楽プロデューサー：高畑裕一郎&lt;br /&gt;
* 音楽協力：[[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* 協力：日本アメリカフットボール協会、[[NFL]] JAPAN&lt;br /&gt;
* 製作アシスタント：赤川茜&lt;br /&gt;
* 設定製作：水谷謙&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* [[製作]]：[[日本アドシステムズ|NAS]]、[[集英社]]、[[テレビ東京]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 主題歌====&lt;br /&gt;
===== オープニング =====&lt;br /&gt;
# 『BREAKTHROUGH』（1話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：六ツ見純代／作曲：森元康介／編曲：DREAMFIELD／歌：[[V6 (ジャニーズ)|Coming Century]]&lt;br /&gt;
# 『INNOCENCE』（36話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：小幡英之／作曲：石田匠／編曲：久米康之／歌：[[V6 (ジャニーズ)|20th Century]]&lt;br /&gt;
#: ただし、TVシリーズでは歌詞の二小節目はすべて削られている。&lt;br /&gt;
# 『Dang Dang』（65話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：SOTARO／作曲、編曲：ZZ／歌：[[ZZ (バンド)|ZZ]]&lt;br /&gt;
# 『BLAZE LINE』（104話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：TEEDA＆KENJI03／作曲、編曲：BACK-ON／歌：[[BACK-ON]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== エンディング =====&lt;br /&gt;
# 『BE FREE』（1話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞、作曲：佐々木收／歌：[[Ricken's]]&lt;br /&gt;
# 『BLAZE AWAY』（14話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：松井五郎／作曲：D・A・I／編曲：Ch@ppy／歌：[[TRAX]]&lt;br /&gt;
# 『GOAL』（36話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：JUSME／作曲：大谷靖夫／編曲：CMJK／歌：[[安良城紅]]&lt;br /&gt;
#: 本来は歌詞のサビは二回あるが、TVシリーズでは一回目の三小節、四小節と二回目の一小節、二小節目が削られ一つに繋がれている。&lt;br /&gt;
# 『Run to win』（65話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：木本慶子／作曲、編曲：高梨康治／歌：泥門デビルバッツ(平野綾、入野自由、山口勝平、永野広一)&lt;br /&gt;
# 『A day dreaming…』（101話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：TEEDA＆KENJI03／作曲、編曲：BACK-ON／歌：BACK-ON&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 挿入歌 ====&lt;br /&gt;
* 『Be SURVIVOR』&lt;br /&gt;
** 歌：ZZ&lt;br /&gt;
* 『Chain Of Power』&lt;br /&gt;
** 歌：泥門デビルバッツ&lt;br /&gt;
* 『MIDNIGHT SUNSEHINE』&lt;br /&gt;
** 歌：王城ホワイトナイツ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 原作とアニメの相違点 ====&lt;br /&gt;
* 原作は、飲酒、喫煙、発砲と何でもありだが、放送時間がゴールデンタイムであるという事もあり、飲酒・喫煙の表現は削除された。発砲を描かないのはヒル魔の持ち味を損ねるので&amp;lt;!-- 当初は銃身を増やしたもので行っていたが、不評なのか（とのことですが、文章の意味がよくわかりません） --&amp;gt;、上空や地面に向けて撃つなどで回避された。同様の理由から、賊学のバイク行為も全員ヘルメット着用になる。&lt;br /&gt;
* セナのTシャツにガムテープで張られている「主務」の文字が「しゅむ」とひらがなになっている。&lt;br /&gt;
* 恋ヶ浜戦時、原作ではヒル魔が恋ヶ浜メンバーの彼女の女子高生達を「桜庭との合コン権」でチアリーダーにさせたが、アニメではカットされている。&lt;br /&gt;
* 泥門や巨深の様に恋ヶ浜にも専属チアリーディングのチームがある。（チアユニフォームもある。）&lt;br /&gt;
* 原作では技名のない技がアニメではある（キッドの「クイックアンドファイヤ」、筧の「モビィディック・アンカー」、雲水の「明鏡止水」など）。また原作にはない技もある（赤羽の「スパイダー・イリュージョン」）。&lt;br /&gt;
* 3兄弟（十文字・黒木・戸叶）は原作では賊学戦前まで登場しなかったが、アニメではセナのタウン誌配達の手伝い時等の時に登場している。&lt;br /&gt;
* 小結のパワフル語は原作では「フゴ」ぐらいであったが、アニメでは片言で話す。&lt;br /&gt;
* ヒル魔が携える「脅迫手帳」が「あくまてちょう」と改変されている。&lt;br /&gt;
* 桜庭の入院でセナが書いた手紙を読むのがアイシールドの姿になっている。&lt;br /&gt;
* ロッカールーム建築による筋力トレーニングはなくなり、宙吊りになった部屋が落下するに変更するが、基礎をやっていないという点で疑問が残る展開になる。&lt;br /&gt;
* 太陽戦での泥門のユニフォームが、白いアウェイ仕様ではなくホーム仕様の赤いユニフォームになっている。秋季大会準決勝での西部も白いユニフォームではなくブラウンのユニフォームを着用している。&amp;lt;!-- すべてのチームがホーム仕様のユニフォームを使っているような気がします。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* デビルバットダイブの前、ヒル魔が言う「デビルバットが前だけ見る～」はユニフォーム細部が異なる為、「21番が前だけ～」に変更。&lt;br /&gt;
* 鈴音が太陽スフィンクス戦直後にオリジナルストーリーで登場する。&lt;br /&gt;
* ムサシの伏線は当初から盛り込まれていたが、アニメではNASA戦で中継を見ているのが最初で、アメリカでどぶろくが語る回想が大まかな台詞が最初とされ、本格的な登場は40話くらいから。&lt;br /&gt;
* 「死の行軍」での竜巻ネタは削除された。また、実際に未成年はラスベガスでカジノには入れないためか、カジノに参加したのもどぶろくのみ。&lt;br /&gt;
* 瀧は漫画版では泥門の受験に来ていたが、アニメでは鈴音の泥門高校内でのオリジナルストーリーが追加された為、泥門を受験していない事になっている。&lt;br /&gt;
* 網乃戦では重佐武は登場せず、セナの遅刻理由も渋滞に巻き込まれた事に改変。&lt;br /&gt;
* 泥門VS独播、ヒル魔が途中まで参加していない。原作では無得点だった独播が点を入れている。&lt;br /&gt;
* 巨深のメンバーが泥門の偵察に来た小判鮫の同行者が太平と大西に変更されている。&lt;br /&gt;
* 巨深偵察時、漫画ではセナのみ巨深アメフト部に向かったが、アニメ版では変装したモン太が同行している。&lt;br /&gt;
* 西部の甲斐谷陸が準々決勝の江戸前フィッシャーズ戦に参加。進とも会話をしている。&lt;br /&gt;
* 泥門高校体育祭では西部の面々は来ていない。代わりに解説者にマシンガン真田と熊袋記者が登場している。着ぐるみリレーもセナのペアの陸がいない為、鈴音がペアになっている。あと、赤組取得点数も原作とは違い圧倒的に離されてしまい、最後の種目の騎馬戦勝利で逆転勝利を収めた。&lt;br /&gt;
* ムサシのチームへの合流が西部戦から盤戸戦へ変更されている。&lt;br /&gt;
* 東京大会の決勝戦（王城VS西部）が三位決定戦（泥門VS盤戸）の前に行なわれている。&lt;br /&gt;
* 泥門VS盤戸の試合の点数が原作では24対23のはずなのに、アニメでは36対35になっている。&lt;br /&gt;
* セナのアイシールドの色が変わっていない。（原作では赤羽に貰った青色になっているが、アニメでは赤羽に貰ってはいるが緑色のまま。）&lt;br /&gt;
* 関東大会編時の泥門メンバーの髪型がアニメでは全く変わっていない。（唯一変わっているのは王城の桜庭のみ。）&lt;br /&gt;
* 神龍寺VS巨深の練習試合で、アニメでは詳しく語られていなかった神龍寺VS王城戦を桜庭が語っている。また、原作の神龍寺VS王城戦の描写の一部がこの練習試合に取り入れられている。&lt;br /&gt;
* 関東大会時に組み込まれていた雲水の回想は大会前の別のアナザーストーリーで登場している。&lt;br /&gt;
* 神龍寺戦後半時、雪光を馬鹿にしに来ていた三宅と室がアニメでは登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アニメへの批判 ====&lt;br /&gt;
*原作者からは「やりたい放題やって下さい」とのコメントがあった。しかし、余計なオリジナルを加えたり、キャラの性格も多少異なったりする点で原作の持ち味を壊し、原作を知る人から不満が出ている。&lt;br /&gt;
*実際のアメフト団体が協力し、実際の選手が出演しているのにもかかわらず、実際のアメフトのルールに則していない描写（例えばキックの位置&amp;lt;!-- 原作でもジャンプ掲載時にキックの位置に関する間違いがあったが、後にキックのヤードに関する説明が本編にのせられた。 --&amp;gt;や反則に関すること&amp;lt;!-- 盤戸戦でコータローの蹴ったボールをノーバンでムサシが蹴り返すシーンがあった。これは実際には反則になるのにもかかわらず、プレイが続行された。ソースとして書きましたが一応コメントアウトしておきます。 --&amp;gt;など）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽関係 ===&lt;br /&gt;
* SOUND FIELD1&lt;br /&gt;
* DRAMA FIERD1&lt;br /&gt;
* SOUND FIELD SPECIAL&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画番外編 ===&lt;br /&gt;
* JUMP SUPER STARS -不思議の国のセナ!?-&lt;br /&gt;
* v-ボウル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===トレーディングカードゲーム===&lt;br /&gt;
* アイシールド21　第1弾「黄金の脚を持つ男」（2005年6月23日）&lt;br /&gt;
* アイシールド21　第2弾「白銀の騎士」（2005年9月22日）&lt;br /&gt;
* アイシールド21　第3弾「集いし赤い悪魔」（2005年12月8日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム関係===&lt;br /&gt;
[[任天堂]]開発・販売&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーDS|DS]] 「アイシールド21 MAX DEVILPOWER!」[[2006年]][[2月2日]]発売&lt;br /&gt;
* [[ゲームボーイアドバンス|GBA]] 「アイシールド21 DEVILBATS DEVILDAYS」2006年[[4月6日]]発売&lt;br /&gt;
* [[Wii]] 「アイシールド21 フィールド最強の戦士たち」[[2007年]][[3月8日]]発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[コナミ]]開発・販売&lt;br /&gt;
* [[プレイステーション2|PS2]] 「アイシールド21 アメフトやろうぜ! YA-! HA-!!」[[2005年]][[12月22日]]発売&lt;br /&gt;
* [[プレイステーション・ポータブル|PSP]] 「アイシールド21 Portable Edition」2006年[[3月2日]]発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--注意：ニンテンドーDS版は「アイシールド21　MAX　DEVIR　PAURE」ではありません。このように書き換えるのをやめてください。詳しくはこの記事のノートを参照。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像番外編 ===&lt;br /&gt;
* アイシールド21「幻のゴウルデンボウル」&lt;br /&gt;
* アイシールド21「クリスマスボウルへの道 ～南の島で特訓だ! YA-HA-!!～」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説関係 ===&lt;br /&gt;
* アイシールド21「幻のゴールデンボウル」&lt;br /&gt;
*: 裏原宿ボーダーズとの対決を描いたOAVのノベライズ&lt;br /&gt;
* アイシールド21「熱闘のハンドレッドゲーム!」&lt;br /&gt;
*: 関東大会前の合宿の様子を描いたオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
坪井千夏。ショムニの登場人物。2014年4月1日に鈴音と対決した&lt;br /&gt;
高田清美&lt;br /&gt;
デスノの登場人物&lt;br /&gt;
2011年から滝鈴音と対決している&lt;br /&gt;
レム&lt;br /&gt;
同じくデスノの登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月23日。の家来るで滝鈴音と共演した&lt;br /&gt;
リューク。これもデスノの登場人物。2014年4月24日に昼間と対決した(バイキングに昼間。昼何にリューク出たため)&lt;br /&gt;
夜神月。さゆ。ナオミ。これもデスノの登場人物。2014年8月20日に昼間が対決した&lt;br /&gt;
白鳥礼二。&lt;br /&gt;
こち亀の登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月までヒルマと対決していた&lt;br /&gt;
中川圭一。こち亀の登場人物。2014年4月から9月まで昼間と対決したクイズ30に昼間出ているため&lt;br /&gt;
本田と花巻。こち亀の登場人物。昼間と対決している。行ってに出ているため。2014年6月28日はまもりが花巻と対決した。2014年4月から9月まで対決した&lt;br /&gt;
ヤンキー。同じくこち亀の登場人物。2014年7月13日の家来るで鈴音と共演した&lt;br /&gt;
崇。ホストの登場人物。2014年5月25日の家来るで鈴音と共演した&lt;br /&gt;
たまこ。犬丸だしの登場人物。2014年7月13日と8月31日の家来るで鈴音と共演した&lt;br /&gt;
アテム王。遊戯王の登場人物。2014年7月から9月までヒルマと対決した&lt;br /&gt;
カンナ。20世紀少年の登場人物。2013年から滝鈴音と対決している&lt;br /&gt;
金田一一。金田一の登場人物。滝鈴音と対決している&lt;br /&gt;
園長。志村動物園の園長。2014年8月20日の全員で昼間と競演した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの主役。2014年8月31日に鈴音と対決した&lt;br /&gt;
カイト。相棒の登場人物。2014年8月23日に滝鈴音が対決した&lt;br /&gt;
仏。ヨシヒコの登場人物。2014年8月23日に鈴音と対決した&lt;br /&gt;
ノリスケ。サザエさんの登場人物。2014年8月24日に昼間と対決した&lt;br /&gt;
塩田渚。暗殺教室の登場人物。日曜日に鈴音と対決している。2014年8月23日も対決した&lt;br /&gt;
のの美。稲妻11の登場人物。2014年8月31日に鈴音と対決した&lt;br /&gt;
アナ。アナ雪の登場人物。2014年9月21日のマジスカで鈴音と共演した&lt;br /&gt;
崇。ホストの登場人物。2014年10月5日の家来るで鈴音と共演した。余談であるが以前は元奥さんも出ていた&lt;br /&gt;
猫の化身。三毛猫の登場人物。同上&lt;br /&gt;
掛布。ルーキーの登場人物。2014年11月16日の家来るで鈴音と共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.eyeshield21.com/ 公式サイト「アイシールド21.com」]&lt;br /&gt;
* [http://jump.shueisha.co.jp/eyeshield/ 少年ジャンプ内公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/eyeshield21/ テレビ東京内公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.nfljapan.co.jp/ NFL JAPAN]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [http://choju-giga.cside.com/d_m_d/top.html]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送枠=[[テレビ東京]]系 水曜19:00枠（2005年4月-）/[[BSジャパン]] 土曜19:00枠|&lt;br /&gt;
番組名=アイシールド21|&lt;br /&gt;
前番組=[[テニスの王子様]]|&lt;br /&gt;
次番組=|-&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{週刊少年ジャンプ連載中}}&lt;br /&gt;
[[Category:アイシールド21|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%A1%E3%81%B3%E3%81%BE%E3%82%8B%E5%AD%90%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93&amp;diff=260266</id>
		<title>ちびまる子ちゃん</title>
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				<updated>2014-11-16T03:30:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{継続中の作品|4コマ漫画版ちびまる子ちゃん}}&lt;br /&gt;
{{漫画}}&lt;br /&gt;
『'''ちびまる子ちゃん'''』（ちびまるこちゃん）は、[[さくらももこ]]による[[日本]]の[[漫画]]作品やそれを元にした[[アニメ]]作品、またはその主人公のあだ名。作者の子供時代の思い出を軸に、普通の小学生の生活を綴るコメディ。また、ドラマでまる子を演じた[[森迫永依]]・[[伊藤綺夏]]も「'''ちびまる子ちゃん'''」と呼ばれることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビドラマについては、本稿の[[#テレビドラマ]]・[[まるまるちびまる子ちゃん]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1974年]]～[[1975年]]頃の[[静岡県]][[清水市]]（現[[静岡市]][[清水区]]の入江地区）を舞台にして、「ちびまる子ちゃん」こと、さくらももことその家族、友達が繰り広げる日常を描いた笑いあり、涙ありのコメディである。ただし第2期の初期においては時代設定を当時の現代である1990年代前半に変更した。現在では元の時代設定に戻している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1989年]]度（平成元年）、第13回[[講談社漫画賞]]少女部門受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期は、作者自身の小学生時代の実話をもとにした[[エッセイ]]風コミックであったが、長期連載になるに従い次第に作風が変化、ほぼ完全にフィクションのみの話になっていく。それに伴い、登場キャラクターも初期は比較的リアルな人物描写だったが、次第にマンガチックにデフォルメして描かれるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ[[アニメ]]作品、劇場アニメ作品とともに大人気となった他、連載されていた漫画『[[りぼん]]』のコミックスの中では通巻最高発行部数（3000万部以上）を記録。関連商品、キャラクターグッズも数多い。1989年に[[西武百貨店]]の新聞広告で使われたり、『[[アイドル]]時代の神話』（小倉千加子/著、朝日新聞社）（元は[[朝日ジャーナル]]の連載記事）などの書籍での紹介で、ある程度アニメ本放送前から一般にも知られていたが、[[1990年]]のテレビアニメ放映とそれに伴う関連商品発売、その他のアニメ版を基にしたイラスト広告などでの利用によって'''「平成の[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]」'''と呼ばれるほどの国民的な認知度を得るに至る。1990年のキャラクター商品の売上額は年間100億円以上を記録した。1991年には700億円に達したとされており&amp;lt;ref&amp;gt;『マーチャンダイジングライツレポート』1991年10月号&amp;lt;/ref&amp;gt;、「人間キャラは売れない」という業界のジンクスを覆した&amp;lt;ref&amp;gt;日本のアニメ―世界を席巻する新しい「日本文化」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[4月18日]]、[[10月31日]]には実写[[テレビドラマ]]化され（[[#テレビドラマ|ドラマの項を参照]]）、[[2007年]][[4月19日]]からはレギュラー番組として『'''[[まるまるちびまる子ちゃん]]'''』の放送を開始した。当初半年予定の放映期間は延長され、[[2008年]][[2月28日]]に番組終了となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[7月]]から[[中日新聞]]などの朝刊紙面で、ちびまる子ちゃんの[[4コマ漫画]]の連載が開始されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2006年から、小学館の『[[ビッグコミックスピリッツ]]』に自著のエッセイ「ひとりずもう」を原作とした漫画を連載、上下巻が出版されている（2009年現在、上下巻発売中）が、登場人物のキャラクターデザインが「ちびまる子ちゃん」に準じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{see|ちびまる子ちゃんの登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画 ==&lt;br /&gt;
{{Trivia|section=1|}}&lt;br /&gt;
* 『[[りぼん]]』（[[集英社]]）、昭和61年（[[1986年]]）8月号～平成8年（1996年）6月号に連載。以降、不定期に掲載。&lt;br /&gt;
* かつて同時期に連載していた[[岡田あーみん]]との合作企画で、『[[お父さんは心配症]]』のキャラが登場し、まる子と一緒にデパートに行ったことがある（コミックス2巻収録「まる子、デパートへ行く」）。&lt;br /&gt;
* 2010年1月現在、コミックス版16巻、文庫版9巻、愛蔵版（特製ちびまる子ちゃん）5巻、[[集英社ガールズリミックス]]版第9～10巻の2巻、および『ちびまる子ちゃん-大野君と杉山君』『ちびまる子ちゃん -わたしの好きな歌』の映画原作2巻が刊行されている。&lt;br /&gt;
* また、中学生になった永沢君を主人公とした[[スピンオフ]]コミック『[[永沢君]]』（[[小学館]]・『[[ビッグコミックスピリッツ]]』連載）も刊行されており、暗く偏差値の低い、冴えない中学生たちの日常を描いている。世界観は『ちびまる子ちゃん』と同一だが、まる子は登場しない。永沢のクラスメートとして藤木、花輪、野口、城ケ崎、小杉が出演（後者3人は元々この作品が初登場）。『ちびまる子ちゃん』でのエピソードである「火事によるトラウマ」にも触れられている。&lt;br /&gt;
* 2006年より『りぼん』の増刊枠「ぴっかぴか増刊 あみーご!」にてアニメ版がメイン扱いで掲載されており、翌2007年7月にはちびまる子ちゃん単独（『[[まるまるちびまる子ちゃん]]』含む）掲載の号が出た。&lt;br /&gt;
* 『りぼん』2007年5月号から2008年7月号にかけて、アニメ版を漫画風に再編集したものが掲載された。また、2009年4月号など散発的に新作漫画も描かれていたが、2009年5月号で次の不定期連載作品の『[[コジコジ]]』とのコラボ漫画が描かれ、まる子はコジコジに引導を渡された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 4コマ漫画 ==&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月1日]]から[[中日新聞]]・[[東京新聞]]・[[北陸中日新聞]]・[[日刊県民福井]]（以上、[[中日新聞社]]が発行）、[[北海道新聞]]、[[西日本新聞]]、[[中国新聞]]、[[徳島新聞]]、[[河北新報]]、[[神戸新聞社|神戸新聞]]、8月1日から[[新潟日報]]の朝刊に、[[4コマ漫画]]として毎号連載されている。連載開始当初は原則として、日曜・祝日掲載分はカラー、その他の日の掲載分はモノクロで掲載されていたが、[[2008年]][[4月1日]]から連日カラー掲載になった。2007年7月15日から、「字が小さい」という読者からの指摘により、全体を大きくしている。2008年1月からは[[小学館]]から単行本が発行されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
『ちびまる子ちゃん』は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系・日曜18:00 - 18:30にて放映。[[日本アニメーション]]制作。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1期は、[[1990年]]（平成2年）[[1月7日]] - [[1992年]]（平成4年）[[9月27日]]。全142話。この第1期の終了は当初の予定通りだったという。第2期は、[[1995年]]（平成7年）[[1月8日]] - 現在（放送時間は第1期と同様）放映中。第1期と第2期の間は、1992年（平成4年）[[10月4日]] - [[1994年]]（平成6年）[[12月25日]]は『[[ツヨシしっかりしなさい]]』が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991年から1992年にかけて「中央児童福祉審議会推薦」番組となり、オープニングにはそのクレジットがあった。[[フジネットワーク|FNS]]各局でも本番組を直後の時間帯の『[[サザエさん]]』・『[[熱血!平成教育学院]]』とともに「青少年に見てもらいたい番組」に指定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まる子は、第1期と2000年代の作品では怠惰さやトラブルメーカーなど、原作に比較的忠実な性格設定となっている。しかし、第2期初期（1995年 - 1998年頃）の作品では正義感の強い性格とされ、逆に問題の解決者となることもあり、同時期には[[いじめ]]や教育実習生の苦悩、伝統工芸伝承者の後継者難などを取り上げた「社会派」の作品もあった。しかしキャラの性格が1期より酷くなっている（特に永沢）件には一部批判がある他に一部でも「見ていて不愉快」という意見も多い（永沢が藤木を卑怯呼ばわりするなど）。国民的アニメと言われているが前述のほかにもいじめ描写も多少ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まる子の声優であるTARAKOが脚本を手掛けたことがある（[[#スタッフ|後述]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作者は『サザエさん』のように本作の関連商品を許諾しない方針だったという。しかしアニメ化に際して、商品化権なしにはスポンサーが集まらなかったので許諾した。もっとも本作のような作風ではキャラクター商品は売れないと判断されており、放映開始直前では8社しか商品化しなかった。しかし放映開始後、人気が加熱、1990年5月には31社が商品化した。ところが人気の過熱を警戒した原作者が商品化を拒絶したために、商品化が滞るようになった。この結果、すでに商品化を決定した各社は機会損失により経済的損害を蒙り、本作のキャラクター商品は著しく不足した。1990年の夏休みでは真正商品の不足のために偽物の商品が氾濫した&amp;lt;ref&amp;gt;『マーチャンダイジングライツレポート』1991年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 視聴率 ===&lt;br /&gt;
[[平均視聴率]]（数字はすべて[[ビデオリサーチ]]調べ）について、関東地区での第1期初回は17.8%、第2期初回は24.6%、番組最高視聴率は1990年10月28日放送の39.9%で、歴代アニメ[[視聴率]]第1位。関西地区での番組最高視聴率は1990年10月14日放送の37.8%。[[2010年]]現在ではそこまでの数字は上がらないものの、関東・関西ともに10%前後は安定して保っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[1964年]]には『[[鉄腕アトム (アニメ第1作)|鉄腕アトム]]』が40.3%という『ちびまる子ちゃん』を凌ぐ視聴率を記録しているが&amp;lt;ref&amp;gt;引田惣弥『全記録 テレビ視聴率50年戦争―そのとき一億人が感動した』講談社、2004年、97頁、221頁&amp;lt;/ref&amp;gt;、当時は日記式の視聴率調査であり、自動的に視聴率を測定する現行のオンラインメーター方式は1977年以降の導入である&amp;lt;ref&amp;gt;藤平芳紀『視聴率の正しい使い方』朝日新聞社、2007年、134-135頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。本作のアニメ視聴率1位の記録は、関東地区の1977年9月26日以降の調査においてという但し書きがついている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に第1期においてこの作品が驚異的な視聴率を上げるほどの人気となったのは、同時間帯の他局の番組が報道系やグルメなど娯楽性の低い「地味」な番組が主であり競合番組となりにくいためとされる（1980年代前半頃までは歌番組などの娯楽番組があった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同時間帯の他局の番組には、『ちびまる子ちゃん』の放送開始前後から低視聴率となった例がある。事例として『[[JNN報道特集]]』（[[TBSテレビ|TBS]]）が挙げられ、同番組は2008年3月いっぱいで終了（『[[報道特集NEXT]]』に改名した上で土曜17:30 - 18:50に移動）するまで『ちびまる子ちゃん』と放送時間帯がレギュラー放送では原則的重なっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォーマット ===&lt;br /&gt;
1997年から[[音声多重放送|ステレオ放送]]で放送されている。[[FNSの日]]では1990年 - 1996年の『[[FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島|1億人のテレビ夢列島'90]]』→『[[平成教育テレビ|1億2500万人の超夢リンピック]]』編成時まではモノラル放送だったが、1997年の『[[27時間テレビ|真夏の27時間ぶっ通しカーニバル]]』からはステレオ放送になっている。2004年と2008年、2009年はFNSの日での放映はなかった。&lt;br /&gt;
2009年9月20日の放送のみ、副音声で[[解説放送]]を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1期は1話約12分の2本編成（不定期で30分2部編成の話もある）をメインに放送していたが、第2期から前半後半2部編成になった。また、2002年頃から再び12分2本立てをメインに変わったが、現在でも不定期やFNSの日などの放送の場合は30分2部編成で放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]に制作方式を[[セル画]]のフィルム撮影からデジタルアニメのビデオへ移行し&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi&amp;quot;&amp;gt;[http://www.asahi.com/komimi/TKY200708290098.html 消えるTVアニメのセル画 残るは「サザエさん」だけ] / [http://www.asahi.com/komimi/TKY200708280418.html 【動画】セル画消滅? テレビアニメでサザエさんが最後] asahi.com（朝日新聞）コミミ口コミ 2007年8月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;、さらに2005年[[9月25日]]放送分より、[[ハイビジョン]]制作となった（系列外放送局も含む）。ただし、EDの映像については、ハイビジョン制作ではないため、SD品質の4:3の映像の左右に、ハイビジョン制作された、花が流れる額縁を入れて放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年12月7日の放送からアナログ放送のみ4:3＋レターボックスでの放送になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[提供クレジット]]の背景は[[2004年]]12月まで[[ブルーバック]]だったが、[[2005年]]1月以降は本編の1場面に差し替えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月5日の放送から提供アナウンスの声がまる子（TARAKO）になり、2話目終了後CMに入らずそのまま次回予告に変更され、長年続いていた終了後の[[ヒッチハイク (放送)|ヒッチハイク]]も廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト出演者 ===&lt;br /&gt;
* 本人役&lt;br /&gt;
** [[押阪忍]]…「おじいちゃん[[ベルトクイズQ&amp;amp;Q|ベルトクイズ]]に出る（後）」の巻（1991年5月19日OA）。&lt;br /&gt;
** [[山本リンダ]]…「まる子[[フェスタしずおか]]へ行く」の巻（1995年8月6日OA）。&lt;br /&gt;
** [[城みちる]]…「まる子フェスタしずおかへ行く」の巻（1995年8月6日OA）&lt;br /&gt;
** [[ビートたけし]]…「まる子、[[浅草]]に行く」の巻（1996年2月4日OA）。&lt;br /&gt;
** [[長嶋茂雄]]…「長嶋選手引退する」の巻（2000年3月26日OA）。&lt;br /&gt;
** [[山崎ハコ]]…「まる子、[[フォークソング|フォーク]]コンサートへ行く」の巻（2002年7月7日OA）。&lt;br /&gt;
** [[島倉千代子]]…「歌は心・人生いろいろ」の巻（2003年6月29日OA）。&lt;br /&gt;
* 「まる子百恵ちゃんのコンサートに行く」の巻（1991年6月23日OA）で[[山口百恵]]の声を[[清水ミチコ]]が担当した。&lt;br /&gt;
* 本人以外の役&lt;br /&gt;
** [[中居正広]]&lt;br /&gt;
*** …「[[27時間テレビ]]夢列島」内、本編の後のおまけアニメ（1999年7月18日OA）でうさぎのウサオ君の声。&lt;br /&gt;
*** …「[[FNS26時間テレビ|FNS26時間テレビ 国民的なおもしろさ!史上最大!!真夏のクイズ祭り 26時間ぶっ通しスペシャル]]」（2006年7月16日OA）で、クイズ司会者ミスターX役。&lt;br /&gt;
** [[香取慎吾]]&lt;br /&gt;
*** …「[[FNS27時間テレビ (2007年)|FNS27時間テレビ みんな“なまか”だっ!ウッキー!ハッピー!西遊記!]]」（2007年7月29日）内の「夏の友情」の巻。&lt;br /&gt;
*** …夏休みに遊びに来た双子の男の子（しんごくん、けんごくん）の役。話の中に西遊記も登場している。&lt;br /&gt;
* フジテレビアナウンサー&lt;br /&gt;
** [[境鶴丸]]…上記の「おじいちゃんベルトクイズに出る（後）」の巻で出題ナレーションとして担当。&lt;br /&gt;
** [[西山喜久恵]]…「27時間テレビ夢列島」内、本編の後のおまけアニメでうさぎのウサ子君の声。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 製作：本橋浩一（日本アニメーション）&lt;br /&gt;
* 製作管理：高桑充・[[中島順三]]（途中から）→本橋寿一&lt;br /&gt;
* 企画：中島順三→佐藤昭司（日本アニメーション）、[[清水賢治]]（フジテレビ）［第1期・第2期の途中まで］&lt;br /&gt;
* 監修：宮永正隆（途中）、[[芝山努]]&lt;br /&gt;
* 音楽：[[中村暢之]]、[[川原伸司]]（第2期初期）&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン：重国勇二→河内日出夫[第1期]→[[船越英之]]・中原久文（途中まで）［第2期］&lt;br /&gt;
* 美術監督：野村可南子&lt;br /&gt;
* 音響監督：[[本田保則]]（アーツプロ）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：立川善久→和田実→金田耕司→鈴木専哉→川上大輔→春名剛生→[[松崎容子]]→水野綾子（フジテレビ）、佐藤昭司→遠藤重夫→田中真津美→落合智・早船健一郎（日本アニメーション）&lt;br /&gt;
* 監督：芝山努（第1期のみ）、[[須田裕美子]]→[[高木淳]]&lt;br /&gt;
* 脚本：さくらももこ、[[成田良美]]、西沢七瀬、[[池田眞美子]]、篠崎絵里子、葉山陽一郎、岡部優子、池野みのり、北条千夏、石塚智子、[[丸尾みほ]]、塚本のりこ、橋爪敬子、[[TARAKO]]、田嶋久子、水木園子、大前典子、井上祥一、竹内きよのり、川辺美奈子、佐倉永恋、村上マリコ、平岡秀章、[[横手美智子]]、富永淳一、都築孝史、杉森美也子、山元久実、野坂律子、松島恵利子&lt;br /&gt;
* シリーズ監督（第1期）：石崎すすむ→棚橋一徳&lt;br /&gt;
* 文芸（第1期）：[[安濃高志]]→宮永正隆&lt;br /&gt;
* 背景：[[アトリエローク07|アトリエローク]]・スタジオアクア他&lt;br /&gt;
* 撮影監督：森田俊昭・沖野雅英→杉山幸夫→（不在）&lt;br /&gt;
* 音響制作：音響映像システム→サンオンキョー&lt;br /&gt;
* 効果：松田昭彦（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：[[タバック]]［第1期］→[[アバコスタジオ]]［第2期］&lt;br /&gt;
* 現像→ビデオ編集［第2期の途中から］：[[東京現像所]]&lt;br /&gt;
* 編集：小野寺桂子→名取信一→貴村純美・渡邉智子&lt;br /&gt;
* 脚本協力：さくらプロダクション・多田弘子&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[亜細亜堂]]（岡村雅裕）・[[ライフワーク]]［第1期のみ］&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[日本アニメーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1期の2年目前半からは（第67話から不定期で、第103話から連続で）さくらが脚本を担当していたが、1999年4月25日の第2期第220話からは他の脚本家が担当したオリジナルストーリーを放送している（その後、2000年の10周年SP、同年～2001年にかけての13話（リメイク）、2005年の15周年SPではさくらが担当）。声優のTARAKOが脚本を書いた回もあった（2006年6月までで31本）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌・挿入歌 ===&lt;br /&gt;
歴代「OP&amp;amp;ED主題歌」・「劇中歌」は20数曲に及び、数曲を除いた大半がさくらももこ自身による作詞（一部訳詞）である。また『じゃがバタコーンさん』では作曲も担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1期初代エンディングテーマ『[[おどるポンポコリン]]』（[[B.B.クイーンズ]]）が、エンディングテーマにしては珍しく大ヒットし、1990年の[[第32回日本レコード大賞]]を受賞。[[マナカナ|三倉茉奈・佳奈]]が[[カバー]]したバージョンが第2期オープニングテーマに使われた時期があったほか、[[2001年]]1月からはオリジナルの『おどるポンポコリン』が今度はオープニングテーマに使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1期2代目エンディングテーマ『[[走れ正直者]]』（[[西城秀樹]]）が、1991年にヒットする。この曲は第1期の筆頭スポンサーである[[NTTグループ|NTT]]（当時）の『[[キャッチホン]]』のCM（まる子が出演）で先行使用され、その後に番組ED曲として使われた。その際、CMバージョンでは「インディアン」という歌詞だった部分がED版では「ソーセージ（双生児）」に変更された。第1期が終了して『ツヨシしっかりしなさい』に移行した際に、NTTを始め[[森永製菓]]以外の同枠のスポンサーは総入れ替えされており、第2期開始時には同番組終了時のスポンサーを引き継いでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
踊るポンポコリン。(2014年5月から)イーガール。イーガールもオープニングに登場する。4月25日の超報道で発表された。映像放送された&lt;br /&gt;
# 『ゆめいっぱい』（1990年1月7日 - 1992年9月27日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：[[亜蘭知子]]、作曲・編曲：[[織田哲郎]]、歌：[[有馬ゆみこ]]&lt;br /&gt;
# 『うれしい予感』（1995年1月8日 - 1996年5月26日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：[[大瀧詠一]]、編曲：[[大瀧詠一#主な別名・変名|CHELSEA]]、歌：[[渡辺満里奈]]&lt;br /&gt;
# 『うれしい予感』&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：大瀧詠一、編曲：CHELSEA、歌：さくらももこ（TARAKO）・穂波たまえ（[[渡辺菜生子]]）&lt;br /&gt;
# 『ハミングがきこえる』(1996年6月2日 -1998年6月28日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲・編曲：[[小山田圭吾]]、歌：[[カヒミ・カリィ]]&lt;br /&gt;
# 『[[おどるポンポコリン]]（新バージョン）』（1998年7月5日 - 2000年1月2日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：織田哲郎、編曲：[[佐橋俊彦]]、歌：[[マナカナ]]・[[泉谷しげる]]&lt;br /&gt;
# 『[[好きになってく 愛してく/KinKiのやる気まんまんソング|KinKiのやる気まんまんソング]]』（2000年1月9日 - 2000年10月29日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：[[飯田建彦]]、編曲：[[長岡成貢]]、歌：[[KinKi Kids]]&lt;br /&gt;
# 『おどるポンポコリン（旧バージョン）』（2000年11月5日 - 2009年12月27日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲・編曲：織田哲郎、歌：[[B.B.クイーンズ]]、コーラス：?&lt;br /&gt;
#: ※2005年9月25日分放送から、ハイビジョン制作された映像にリニューアルされた。&lt;br /&gt;
#: ※レコード会社名は、エンディングテーマ起用時とは異なりB.B.クイーンズが活動していないのと、レーベル名が何度も変更（2009年10月には会社そのものが解散）されたためか、表記されていない（エンディングより）。&lt;br /&gt;
# 『おどるポンポコリン（新バージョン）』（2010年1月10日 - ）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲・：織田哲郎、編曲：[[石野卓球]]、歌：[[木村カエラ]]、コーラス：ボーズ&amp;amp;アニ（[[スチャダラパー]]）&lt;br /&gt;
#: B.B.クイーンズの活動休止、番組開始20周年を迎えた事によりOP映像がリニューアル、木村も魔女となってまる子と競演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
# [[おどるポンポコリン]]（1990年1月7日 - 1991年3月31日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲・編曲：織田哲郎、歌：B.B.クイーンズ、コーラス：?&lt;br /&gt;
# [[走れ正直者]]（1991年4月7日 - 1992年9月27日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲・編曲：織田哲郎、歌：[[西城秀樹]]&lt;br /&gt;
# 針切じいさんのロケン・ロール（1995年1月8日 - 1996年5月26日）&lt;br /&gt;
#: 作詞・作曲：[[シェブ・ウーリー|WOOLEY SHEB]]、編曲：[[大瀧詠一#主な別名・変名|Rinky O'hen]]、歌：[[植木等]]&lt;br /&gt;
#: ※[[シェブ・ウーリー]]の『ロックを踊る宇宙人』のカバー。&lt;br /&gt;
# あっけにとられた時のうた（1996年6月2日 - 1998年6月28日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：[[知久寿焼]]、編曲・歌：[[たま (バンド)|たま]]&lt;br /&gt;
# ゆめいっぱい（新バージョン）&lt;br /&gt;
#: 作詞:亜蘭知子、作曲:織田哲郎、歌:さくらももこ（TARAKO）・穂波たまえ（渡辺菜生子）&lt;br /&gt;
# じゃがバタコーンさん（1998年7月5日 - 1999年6月27日、1999年9月5日 - 2001年9月23日）&lt;br /&gt;
#: 作詞・作曲：さくらももこ、編曲：小山田圭吾、歌：ManaKana&lt;br /&gt;
#: ※2000年9月頃から映像が変更された。&lt;br /&gt;
# ちびまる子音頭（1999年7月4日 - 1999年8月29日と2000年の夏休み期間のみ）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲・編曲：佐橋俊彦、歌：ManaKana&lt;br /&gt;
# 休日の歌（Viva La Vida）（2001年10月7日 - 2003年4月6日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：[[DELiGHTED MINT]]/U-SKE、作曲・編曲：U-SKE、歌：DELiGHTED MINT&lt;br /&gt;
# 宇宙大シャッフル（2003年4月13日 - 2004年7月4日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：[[忌野清志郎]]、歌：[[LOVE JETS]]&lt;br /&gt;
# アララの呪文（2004年7月11日以降）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：[[岡本真夜]]、編曲：[[松原憲]]、歌：ちびまる子ちゃん（TARAKO）with [[爆チュー問題]]（[[爆笑問題]]）（エンディング振り付け：[[パパイヤ鈴木]]）&lt;br /&gt;
#: ※2010年1月10日から映像が変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他に、[[山崎ハコ]]「呪い」や[[島倉千代子]]「[[人生いろいろ]]」などが、本人役で歌い手が登場した時に1回だけエンディング曲に使われたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 挿入歌 ====&lt;br /&gt;
# すばらしいおじいちゃんまる子心のうた&lt;br /&gt;
# オレはカメラマン &lt;br /&gt;
# おいぼれじいさんのテーマ&lt;br /&gt;
# 胃腸のマーチ&lt;br /&gt;
# 野口さんのお笑い音頭 &lt;br /&gt;
# 一杯の甘酒まる子心の演歌  &lt;br /&gt;
# 長山君をたたえる歌&lt;br /&gt;
# ヒロシ天涯孤独のテーマ &lt;br /&gt;
# 冬田さんの恋のワルツ&lt;br /&gt;
# たまえとまる子の親友の歌  &lt;br /&gt;
# 青いクチビルの歌&lt;br /&gt;
# 佐々木のじいさんの木の生命力をたたえる歌&lt;br /&gt;
# 藤木ひきょうのテーマ「ひきょう者」&lt;br /&gt;
# まる子ちゃん絵かきうた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネット局 ===&lt;br /&gt;
* 関東広域圏 [[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
* 北海道 [[北海道文化放送]]&lt;br /&gt;
* 青森県 [[青森放送]]（第2期の途中で打ち切り）&lt;br /&gt;
* 岩手県 [[テレビ岩手]]（第1期のみ）→[[岩手めんこいテレビ]]（1991年4月 - ）&lt;br /&gt;
* 宮城県 [[仙台放送]]&lt;br /&gt;
* 秋田県 [[秋田テレビ]]&lt;br /&gt;
* 山形県 [[山形テレビ]]（第1期のみ）→[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]（1997年4月 - ）&lt;br /&gt;
* 福島県 [[福島テレビ]]&lt;br /&gt;
* 山梨県 [[山梨放送]]&lt;br /&gt;
* 新潟県 [[新潟総合テレビ]]&lt;br /&gt;
* 長野県 [[長野放送]]&lt;br /&gt;
* 静岡県 [[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
* 中京広域圏 [[東海テレビ放送|東海テレビ]]&lt;br /&gt;
* 富山県 [[富山テレビ放送|富山テレビ]]&lt;br /&gt;
* 石川県 [[石川テレビ放送|石川テレビ]]&lt;br /&gt;
* 福井県 [[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]&lt;br /&gt;
* 近畿広域圏 [[関西テレビ放送|関西テレビ]]&lt;br /&gt;
* 鳥取県・島根県 [[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]&lt;br /&gt;
* 岡山県・香川県 [[岡山放送]]&lt;br /&gt;
* 広島県 [[テレビ新広島]]&lt;br /&gt;
* 山口県 [[テレビ山口]]（第2期の途中で打ち切るも現在はサザエさんの差し替え放送）&lt;br /&gt;
* 徳島県 [[四国放送]]（第2期の途中で打ち切るも現在はサザエさんの差し替え放送）&lt;br /&gt;
* 愛媛県 [[テレビ愛媛]]&lt;br /&gt;
* 高知県 [[高知放送]]（第1期のみ）→[[高知さんさんテレビ]]（1997年4月 - ）&lt;br /&gt;
* 福岡県 [[テレビ西日本]]&lt;br /&gt;
* 佐賀県 [[サガテレビ]]&lt;br /&gt;
* 長崎県 [[テレビ長崎]]（第1期は当初は遅れネット、1990年10月から同時ネット）&lt;br /&gt;
* 熊本県 [[テレビ熊本|テレビくまもと]]&lt;br /&gt;
* 大分県 [[テレビ大分]]（月曜夕方に遅れネット（15日遅れ）、本来放送するはずの放送時間帯には[[SPARK ON WAVE|ローカル番組]]を放送している）&lt;br /&gt;
* 宮崎県 [[テレビ宮崎]]（第1期は夕方や金曜19時に遅れネット、第2期から同時ネット）&lt;br /&gt;
* 鹿児島県 [[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]（第1期は当時[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]との[[クロスネット局]]だったため遅れネット）&lt;br /&gt;
* 沖縄県 [[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]&lt;br /&gt;
* ドイツ [[RTL II]]&lt;br /&gt;
* 日本語衛星放送 [[JSTV]]&lt;br /&gt;
* 香港 [[鳳凰衛視]]（広東語で「櫻桃小丸子」）&lt;br /&gt;
* 台湾 [[民間全民電視]]（香港と同タイトル）&lt;br /&gt;
* 中東 [[Spacetoon]]（アラビア語で「マローコ」）&lt;br /&gt;
* 韓国 [[トゥーニバース]]（韓国語で「マルコは九才」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※岩手めんこいテレビは1991年3月の[[サービス放送]]期間中に『ちびまる子ちゃんスペシャル』を放送していたことがある。また山形テレビは1993年3月まで[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]だったため[[キー局]]同時ネット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 前後番組の変遷 ===&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ系]]|&lt;br /&gt;
放送枠=日曜18:00枠|&lt;br /&gt;
番組名=ちびまる子ちゃん（第1期）&amp;lt;br /&amp;gt;（1990.01 - 1992.09）|&lt;br /&gt;
前番組=[[ひみつのアッコちゃん]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[ツヨシしっかりしなさい]] |&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=フジテレビ系|&lt;br /&gt;
放送枠=日曜18:00枠|&lt;br /&gt;
番組名=ちびまる子ちゃん（第2期）&amp;lt;br /&amp;gt;　（1995.01.08 - ）|&lt;br /&gt;
前番組=ツヨシしっかりしなさい|&lt;br /&gt;
次番組=-&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場アニメ ==&lt;br /&gt;
* 映画ちびまる子ちゃん 大野君と杉山君 （1990年、[[東宝]]）&lt;br /&gt;
* [[映画ちびまる子ちゃん わたしの好きな歌]] （1992年、東宝）&lt;br /&gt;
====スペシャルアニメ====&lt;br /&gt;
ちびまる子ちゃん3つの大切なもの。&lt;br /&gt;
2014年に小学校で公開された&lt;br /&gt;
お金が大事かという内容&lt;br /&gt;
5月16日の超報道でボールペンのシーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他書籍 ==&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃん』オリジナルアニメ絵本（集英社）5巻&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃん（さくらももこのシリーズ絵本）』（集英社）5巻&lt;br /&gt;
* 『おはなしちびまる子ちゃん』（集英社）10巻&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃんの漢字辞典』等の、[[満点ゲットシリーズ]]（集英社）12巻&lt;br /&gt;
* 『満点人物伝』（集英社）3巻&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃんのゲームブック』（[[ポプラ社]]）4巻&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃんのあんぜんえほん』（金の星社）4巻&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃんの学級日誌』（[[学研ホールディングス|学習研究社]]）5巻&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃんはなまるえほん』（[[永岡書店]]）3巻&lt;br /&gt;
など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん おこづかい大作戦!：1990年12月7日発売。[[タカラ (玩具)|タカラ]]より販売。[[ゲームボーイ]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん2 デラックスまる子ワールド：1991年9月13日発売。タカラより販売。ゲームボーイ用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん うきうきショッピング：1991年10月4日発売。[[バンダイナムコゲームス|ナムコ]]より販売。[[ファミリーコンピュータ]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん「はりきり365日」の巻：1991年12月13日発売。[[エポック社]]より販売。[[スーパーファミコン]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん クイズでピーヒャラ：1992年1月10日発売。ナムコより販売。[[PCエンジン]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん わくわくショッピング：1992年1月14日発売。ナムコより販売。[[メガドライブ]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん3 めざせ!ゲーム大賞の巻：1992年3月27日販売。タカラより販売。ゲームボーイ用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん4 これが日本だよ!王子さま：1992年8月7日発売。タカラより販売。ゲームボーイ用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん まる子デラックス劇場：1995年5月26日発売。タカラより販売。ゲームボーイ用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん めざせ!南のアイランド!!：1995年12月1日発売。コナミより販売。スーパーファミコン用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃんの[[対戦ぱずるだま]]：1995年12月15日発売。コナミより発売。[[セガサターン]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* [[ちびまる子ちゃん まる子絵日記ワールド]]：1995年12月22日発売。タカラより販売。[[プレイステーション]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* [[ちびまる子ちゃん まる子デラックスクイズ]]：1996年1月26日発売。タカラより販売。[[ネオジオ]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん ご町内みんなでゲームだよ!：2001年8月10日発売。エポック社より販売。[[ゲームボーイカラー]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* [[ちびまる子ちゃんDS まるちゃんのまち]]：2009年2月5日発売。[[バンダイナムコゲームス]]より販売。[[ニンテンドーDS]]用ソフト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 携帯サイト ==&lt;br /&gt;
* 携帯サイト「フジテレビゲームセンターＣＸ」内にゲームコンテンツ多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広告イメージキャラクター ==&lt;br /&gt;
国民的アニメかつ、老若男女からの知名度が高いため、テレビCMなどのイメージキャラクターとして起用されることが多い。&lt;br /&gt;
* 森永製菓企業広告、森永[[ココア]]（[[森永製菓]]）※アニメ放送開始から2009年までこの番組の[[スポンサー]]であった（番組内で森永ココアのテレビCM放映時は、提供クレジットが「森永ココア」に変更されていた）。&lt;br /&gt;
* [[キャッチホン]]（[[日本電信電話|NTT]]・1990年）&lt;br /&gt;
* [[国民年金基金]]（1996年）&lt;br /&gt;
* チルド[[ゆうパック]]（[[郵便局]]・1998年）&lt;br /&gt;
* [[オール電化]]普及CM（[[エルク]]・1999年）&lt;br /&gt;
* [[マルマル保険]]（[[第一火災海上保険]]・2000年）&lt;br /&gt;
* サニックス（[[サニックス]]・2002年）&lt;br /&gt;
* [[屋台十八番]]（[[東洋水産]]・2003年）&lt;br /&gt;
* [[Au (携帯電話)|au]]静岡県向けパンフレット（2005年）&lt;br /&gt;
* [[オロナインH軟膏]]（[[大塚製薬]]・2006年）※アニメ内で放送中（CS放送でも[[スポンサー]]に入った）&lt;br /&gt;
* [[カラリオ]]おうちプリント（[[セイコーエプソン]]・2006年）※アニメ放送終了後の[[ヒッチハイク (放送)|ヒッチハイク]]限定していた（2006年12月～2007年1月上旬には、日曜日限定でそのほかの時間にも流れていたこともあった）&lt;br /&gt;
* [[シーチキン]]（[[はごろもフーズ]]・2006年）&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃんリフォームBOOK（[[中部電力]]発行の冊子・2006年）&lt;br /&gt;
* 「静岡県家庭の日」ポスター（静岡県）&lt;br /&gt;
* [[交通の教則]]（[[全日本交通安全協会]]）&lt;br /&gt;
* マルちゃん 鍋用ラーメン（東洋水産）※商品パッケージ&lt;br /&gt;
* [[都営バス]]（[[東京都交通局]]・2008年）※[[都営バス深川営業所|深川営業所]]のノンステップバス1台（S-K497号車）にちびまる子ちゃんのラッピングを貼ったバスが運行されている（広告主は[[静岡市]]）。&lt;br /&gt;
*[[カラカミ観光]]（[[定山渓ビューホテル]]、洞爺サンパレス限定。2010年4月より）&lt;br /&gt;
宝くじ、(2013年)&lt;br /&gt;
ミツウロコ(2013年)&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビドラマ ==&lt;br /&gt;
{{ドラマ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペシャルドラマ版 ===&lt;br /&gt;
[[2006年]]（平成18年）[[4月18日]]、アニメと同じくフジテレビ系列にて19:00～20:54（[[カスペ!]]枠）に3篇のオムニバスドラマとして放送された。[[視聴率]]は22.8%（[[ビデオリサーチ]]調べ）と「カスペ!」史上最高となる高視聴率を記録した。なお、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]（中日対阪神戦）・[[テレビ新広島]]（広島対横浜戦）は、[[プロ野球中継]]の関係で後日放送。東海テレビは4月23日（13:00～14:55）に、テレビ新広島は4月22日（12:00～13:56）に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もともとは、アニメ15周年記念企画として、2005年初頭の放送を想定して企画をスタートさせたものだが、その時は適役が見つからずに中断。しかしドラマ化を諦めきれずにいたフジテレビ側が、2005年末に再度オーディションを敢行。遂に500人の中から、まる子に適任の[[子役]]（[[森迫永依]]）を見つけたことでプロジェクトが再始動。無事放送された。なお、原作者である[[さくらももこ]]は以前から、まる子役には森迫が合っていると思っていたようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、さくら家は昭和を思わせるかなりレトロな造りになっているが、外に出ると平穏な現代の風景である。このことから不可思議な時空のねじれを感じさせている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラマは予想以上の人気となり、2006年[[10月31日]]（4月同様「カスペ!」枠で放送）には、ドラマ第2弾が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開始前から[[番組宣伝|番宣]]としてドラマの出演者が様々なフジテレビの番組に出演したが、中でもまる子役の森迫永依とヒロシ役の高橋克実は2006年[[10月26日]]放送の『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』の1コーナー『[[石橋貴明]]のトークダービー』でこの役（まる子とヒロシ）として出演もした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[12月5日]]には公式ホームページのアクセスが1万件を突破したことで緊急アンコール版が放送された。アニメ放送第1話にこれまでのドラマスペシャルの傑作選（第2弾の第1話『まる子、作文に悩む』と、第1弾の第3話『たまちゃん、大好き』）を2本のほかに新作『3年4組大忘年会』の構成だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演者（ゲスト）のほとんどが友情出演である。基本的にアニメ版をベースに、出来るだけその雰囲気を実写で再現するような演出がなされ、アニメ・漫画の実写化でしばしば見られる違和感を極力抑えることに成功している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主な例&lt;br /&gt;
* 家や学校などのセットや生徒たち（特に髪型は一部カツラ）のディテールを出来るだけ忠実に再現。&lt;br /&gt;
* アニメ版まる子役の[[TARAKO]]がドラマ冒頭や宣伝で声の出演を行う。&lt;br /&gt;
* アニメ版ナレーター役の[[キートン山田]]がドラマ版同様ナレーターを担当。また第2弾では、提供読みも担当した。このことは、アニメ・テレビドラマ版通して初めてである。&lt;br /&gt;
* 主題歌は「おどるポンポコリン」、エンディング曲は「アララ」の呪文。放送当時のアニメでの使用曲をそのまま使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、実写の特性を生かして、『[[8時だョ!全員集合]]』の1シーン（[[加藤茶]]の“チョットだけよ～”）や[[山口百恵]]の[[レコード]]ジャケット写真をそのまま使用。BGMにも百恵・山本リンダのオリジナル曲を挿入（なぜか[[必殺シリーズ]]のBGMや効果音、殿様キングスの「なみだの操」も挿入）するなど、本作本来の持ち味であるノスタルジックな部分が少し強調されている。ヒロシが読んでいる新聞・[[産経新聞]]も当時の紙面に合わせて、第一面の題字はカタカナの「サンケイ」表示やモノクロの紙面にするなど、小道具にも細かい配慮がなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方、撮影は[[静岡市]]ではなく関東地方で行われ、富士山などはCG処理で加えられた。ドラマに登場する入江小学校も実際の清水入江小学校とは明らかに異なることから、地元静岡の視聴者には一部批判の材料とされているようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 出演 ====&lt;br /&gt;
* '''主演'''：さくらももこ（まる子）（演：[[森迫永依]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの友達'''：穂波たまえ（たまちゃん）（演：[[美山加恋]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの父'''：さくらヒロシ（演：[[高橋克実]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの母'''：さくらすみれ（れんこん）（演：[[清水ミチコ]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの姉'''：さくらさきこ（演：[[福田麻由子]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの祖父'''：さくら友蔵（演：[[モト冬樹]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの祖母'''：さくらこたけ（演：[[市毛良枝]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの担任の先生'''：戸川秀之（演：[[笠井信輔]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[アナウンサー]]））&lt;br /&gt;
* 花輪和彦（演：[[馬宮輝]]）&lt;br /&gt;
* 丸尾スエオ（演：[[佐藤和也]]）&lt;br /&gt;
* 浜崎のりたか（はまじ）（演：[[米谷真一]]）&lt;br /&gt;
* 野口笑子（演：[[甲野優美]]）&lt;br /&gt;
* 永沢君男（演：[[槇岡瞭介]]）&lt;br /&gt;
* 藤木茂（演：[[佐藤敦士]]）&lt;br /&gt;
* みぎわ花子（演：[[熊谷杏実]]）&lt;br /&gt;
* 冬田さん（演：[[矢口蒼依]]）&lt;br /&gt;
* [[長谷川健太|ケンタ]]（演：[[児玉真楽]]）&lt;br /&gt;
* 山田笑太（演：[[小林京雄]]）&lt;br /&gt;
* 富田太郎（ブー太郎）（演：[[望月佳一]]）&lt;br /&gt;
* 土橋とし子（演：[[朝日梨帆]]）&lt;br /&gt;
* 長山治（演：[[植田大輝]]）&lt;br /&gt;
* 城ヶ崎姫子（演：[[奥ノ矢佳奈]]）&lt;br /&gt;
* 山根つよし（演：[[大森弘貴]]）&lt;br /&gt;
* 小杉太（演：[[小杉茂一郎]]）&lt;br /&gt;
* 大野けんいち（演：[[伊藤大翔]]）&lt;br /&gt;
* 杉山さとし（演：[[吉野翔太]]）&lt;br /&gt;
* 穂波真太郎（たまえの父）（演：[[八嶋智人]]）&lt;br /&gt;
* 西城秀治（演：[[下條アトム]]、第2弾から出演しており、特別出演扱い）&lt;br /&gt;
* 佐々木のじいさん（演：[[きたろう]]、第2弾は出演せず）&lt;br /&gt;
* 爆チュー問題（[[爆笑問題]]、エンディングで特別出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 第1弾及びアンコール版のみの出演&lt;br /&gt;
* 白河さん（まる子のペア）（演：[[伊藤沙莉]]）&lt;br /&gt;
* なっちゃん（さきこのペア）（演：[[笠菜月]]）&lt;br /&gt;
* 未来のまる子（演：[[木村カエラ]]）&lt;br /&gt;
* 未来のたまちゃん（演：[[皆藤愛子]]）&lt;br /&gt;
* 未来のはまじ（演：[[松本康太]]（[[レギュラー (お笑い)|レギュラー]]））&lt;br /&gt;
; 第2弾及びアンコール版のみの出演&lt;br /&gt;
* 若いときのさくらヒロシ（演：[[玉木宏]]、声のみ高橋克実）&lt;br /&gt;
* 若いときのさくらすみれ（演：[[国仲涼子]]、声のみ清水ミチコ）&lt;br /&gt;
* 中野さん（友蔵の友人）（演：[[温水洋一]]）&lt;br /&gt;
* はまじの母（演：[[柴田理恵]]）&lt;br /&gt;
* ブー太郎の父（演：[[河本準一]]（[[次長課長]]））&lt;br /&gt;
* ブー太郎の母（演：[[大島美幸]]（[[森三中]]））&lt;br /&gt;
* 警官（演：[[原田泰造]]（[[ネプチューン (コントグループ)|ネプチューン]]））&lt;br /&gt;
* 転校先の担任（まる子の妄想シーン）（演：[[軽部真一]]（フジテレビアナウンサー））&lt;br /&gt;
* お菓子店の店員（演：[[戸部洋子]]（フジテレビアナウンサー））&lt;br /&gt;
* 上級生（演：徳永えり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 原作・監修：さくらももこ&lt;br /&gt;
* 脚本：さくらももこ、[[樫田正剛]]&lt;br /&gt;
* 音楽：[[中村暢之]]&lt;br /&gt;
* 企画：[[松崎容子]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* プロデュース：[[浅野澄美]]&lt;br /&gt;
* 技術プロデュース：[[瀬戸井正俊]]&lt;br /&gt;
* 美術プロデュース：[[柴田慎一郎]]&lt;br /&gt;
* 広報：[[谷川有季]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 演出：[[西浦正記]]&lt;br /&gt;
* 映像協力：第一弾：[[TBSテレビ|TBS]] 第二弾：[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
* 協力：さくらプロダクション、[[日本アニメーション]]&lt;br /&gt;
* 製作：[[フジクリエイティブコーポレーション|FCC]]&lt;br /&gt;
* 製作著作：フジテレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レギュラードラマ版 ===&lt;br /&gt;
{{main|まるまるちびまる子ちゃん}}&lt;br /&gt;
2回（+1回アンコール）のスペシャル(SP)ドラマ放送が好評だったことを受け、2007年（平成19年）4月19日から2008年（平成20年）2月28日まで木曜午後7時台に『[[クイズ$ミリオネア]]』の後番組として『'''まるまるちびまる子ちゃん'''』が放送された。同番組ではレギュラードラマとバラエティコーナーで構成され、すなわちレギュラードラマは[[:Category:コーナードラマ|コーナードラマ]]であるとも言える。キャストもおじいちゃん役のモト冬樹と戸川先生役の笠井信輔アナウンサー以外は一新され、オーディションで[[伊藤綺夏]]が二代目まる子に選出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[エスパルスドリームプラザ]]&lt;br /&gt;
* [[七夕豪雨]]&lt;br /&gt;
** 静岡県中部で実際にあった災害で、作品中でも「まるちゃんの町は大洪水（1990年6月10日OA）」で取り上げられた。&lt;br /&gt;
* [[フェスタしずおか]]&lt;br /&gt;
** まる子が山本リンダを見たイベント。現在は行われていない。主催は[[静岡放送]]（静岡放送はTBS系の放送局）。&lt;br /&gt;
* [[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
** 静岡県内で本番組を放送しているフジテレビ系の局。花輪くんが登場した『一番星歌合戦』を放送していた（なお、実際の番組名は『[[土曜音楽会いちばん星みつけた]]』）。また、アニメ中ではテレビ静岡のイメージソング『[[テレビ静岡#ごてんばあさんの歌|ごてんばあさんの歌]]』が流れたこともある。&lt;br /&gt;
* [[脳内エステ IQサプリ]]&lt;br /&gt;
** 出題されるサプリメント（クイズの問題）の「サプリde日記」で、ちびまる子ちゃんは共演している。「IQミラーまちがい7」でも、1回だけ共演した。&lt;br /&gt;
* [[さくらももこ]]&lt;br /&gt;
** ちびまる子ちゃんの作者。主人公のまる子のモデルでもある。&lt;br /&gt;
* [[にしきのあきら]]（現・錦野旦）&lt;br /&gt;
** 1980年代は人気が低迷していたが、作品内の「まるちゃんブロマイドをなくす（1990年10月21日OA）」（実写版でも、2007年5月31日OA）で取り上げられて以降、「スターにしきの」として再注目されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クレヨンしんちゃん&lt;br /&gt;
巨大戦車ドラえもん&lt;br /&gt;
内容が酷似している&lt;br /&gt;
* [[アニメ・漫画のテレビドラマ化作品一覧]]&lt;br /&gt;
サザエさん&lt;br /&gt;
2014年2月から茶風林が波兵担当している。2014年8月24日のもやもやでヒロシが主題歌歌った。もやもやにヒロシが出ている&lt;br /&gt;
両津&lt;br /&gt;
笑っていいともでドラマのヒロシが共演した&lt;br /&gt;
サラリーマン2。花輪のイラスト使用された&lt;br /&gt;
鉄道。日本人妻。ちびまるこがナレーション担当している&lt;br /&gt;
坪井千夏。ショムニの登場人物。2013年まで対決した&lt;br /&gt;
剣持。金田一の登場人物。同上&lt;br /&gt;
三毛猫。2013年から対決している&lt;br /&gt;
徳川家康。信長の登場人物。同上&lt;br /&gt;
大田絵里。ブス恋の登場人物。2014年9月6日の土曜日スタジオで小竹と共演した&lt;br /&gt;
アクト。ドラクエヒーローの登場人物。2014年に対決した&lt;br /&gt;
エリザベス。銀魂の登場人物。2014年11月7日に小竹と対決した&lt;br /&gt;
中津。イケメン楽園の登場人物。2014年11月9日に対決した&lt;br /&gt;
赤マント。ぬーベーの登場人物。2011年から2014年までヒロシと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.sakuraproduction.jp/ さくらプロダクション]&lt;br /&gt;
* [http://www.nippon-animation.co.jp/chibimaruko.htm 日本アニメーション内オフィシャルページ]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--フジテレビではトップページ以外へリンクすることは禁止されています--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp フジテレビホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.tokyo-np.co.jp/etc/chibimaruko_info/tokyo.html 東京新聞:ちびまる子ちゃんの4コマ漫画が登場]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代2&lt;br /&gt;
|タイトル = [[講談社漫画賞]]少女部門&lt;br /&gt;
|先代名 = 『[[純情クレイジーフルーツ]]』&amp;lt;br /&amp;gt;[[松苗あけみ]]&lt;br /&gt;
|現代名 = 『ちびまる子ちゃん』&amp;lt;br /&amp;gt;[[さくらももこ]]&amp;lt;br /&amp;gt;『[[白鳥麗子でございます!]]』&amp;lt;br /&amp;gt;[[鈴木由美子]]&lt;br /&gt;
|次代名 = 『[[プライド (万里村奈加)|プライド]]』&amp;lt;br /&amp;gt;[[万里村奈加]]&lt;br /&gt;
|背景色 = #EB93DB&lt;br /&gt;
|代タイプ = 度&lt;br /&gt;
|先代 = 第12回 昭和63年&lt;br /&gt;
|現代 = 第13回 平成元年&lt;br /&gt;
|次代 = 第14回 平成2年&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[中日新聞]]・[[東京新聞]]・&amp;lt;br/&amp;gt;[[北海道新聞]]・[[西日本新聞]]朝刊連載漫画|2007 - |[[ほのぼの君]]|-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ちびまる子ちゃん}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ちひまるこちやん}}&lt;br /&gt;
[[Category:ちびまる子ちゃん|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 ち|ひまるこちやん]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 ち|ひまるこちやん]]&lt;br /&gt;
[[Category:カスペ!]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのスペシャルドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画原作ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファミリーコンピュータ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:メガドライブ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーファミコン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームボーイ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:PCエンジン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:セガサターン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:エポック社のゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:静岡県を舞台とした作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:戦後日本を舞台とした作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:レターボックス放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:中日新聞社]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道新聞社]]&lt;br /&gt;
[[Category:西日本新聞社]]&lt;br /&gt;
[[Category:神戸新聞社]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A3%87%E8%9C%9C&amp;diff=260259</id>
		<title>壇蜜</title>
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				<updated>2014-11-16T02:17:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* TV ・ラジオ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:壇蜜1.jpg|400px|thumb|壇　蜜]]&lt;br /&gt;
'''壇 蜜'''（だん みつ、[[1980年]][[12月3日]] - ）は、新宿CHA-CHAの元風俗嬢で、[[秋田県]]出身の[[グラビアアイドル]]。本名は'''齋藤 支靜加'''（さいとう しずか）。[[エクセルヒューマンエイジェンシー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
=== 新宿CHA-CHAの風俗嬢 ===&lt;br /&gt;
【旧】新宿 ダブルエロチカ【CHA-CHA】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
214 ：名無しさん＠ピンキー：2013/02/10(日) 13:40:19.87 ID:HHDme9Kg0&lt;br /&gt;
:間違いなかった！&lt;br /&gt;
:昔居たメルモは壇蜜　だった！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
217 ：名無しさん＠ピンキー：2013/02/10(日) 23:03:14.50 ID:21/ArwCXi&lt;br /&gt;
:&amp;gt;&amp;gt;214&lt;br /&gt;
:今頃おせーよ！&lt;br /&gt;
:俺は前から知ってましたよ。&lt;br /&gt;
:TV、雑誌で見るたびに昔手コキされながら、オッパイもみもみしてたころを思い出しオナってたよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
349 ：名無しさん＠ピンキー：2013/03/04(月) 21:59:35.73 ID:JLFI/VA6i&lt;br /&gt;
:壇蜜さっきテレビにでてたな。昔思い出してシコってやった！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
621 ：名無しさん＠ピンキー：2013/05/14(火) 10:38:44.16 ID:d6+24Wmp0&lt;br /&gt;
:壇蜜って昔在籍してたメルモ？&lt;br /&gt;
:言われてみれば[[3サイズ]]はまったく同じだし、あごのラインや唇の形も似てる。&lt;br /&gt;
:芸能人でこのまま売れれば年収数千万は稼げるだろうしチャチャ出身嬢としては一番勝ち組に転身だなｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能界入り ===&lt;br /&gt;
[[2009年]][[9月]]、28歳で[[プレイステーション3|PS3]]用ゲーム『[[龍が如く4 伝説を継ぐもの]]』のキャバ嬢役でデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[3月]]、『[[SPA!|週刊SPA!]]』の「美女タレント発掘プロジェクト どるばこ」でグラビアデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、現在の事務所にスカウトされ、芸名を壇蜜に改名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バイセクシャル]]と匂わせる言動が多く、レギュラー出演しているギルガメで「学生時代に女性とキスした」と発言したり、共演の女性に必要以上に迫ったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式プロフィールに日本舞踊名取・英語教員免許・調理師免許とあり、余り自らの多くを進んで語らないが、お色気路線での活動が多い中、実は才色兼備な側面も持ち合わせている。&lt;br /&gt;
水槽持っている。2014年7月3日のダウンタウンで披露した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== TV ・ラジオ===&lt;br /&gt;
[[Image:壇蜜2.jpg|400px|thumb|壇　蜜]]&lt;br /&gt;
[[Image:壇蜜3.jpg|400px|thumb|壇　蜜]]&lt;br /&gt;
[[Image:壇蜜4.jpg|400px|thumb|壇　蜜]]&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ]]その顔が見てみたい(2010/11/4)&lt;br /&gt;
* 文化放送『高田純次･河合美智子の東京パラダイス』(2011/3/5)[http://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-10820993333.html]&lt;br /&gt;
* CS [[テレ朝チャンネル|テレ朝CH]]「愛しのメロンパン #32,#35,#36」&lt;br /&gt;
* BS [[BSジャパン]]「[[ギルガメッシュLIGHT]]」(2012/1/13 - ）[http://www.bs-j.co.jp/newtitle/6161.html]&lt;br /&gt;
黒(2014年5月6日から最終回関西テレビ)&lt;br /&gt;
マジすか日本。(フジテレビ)2014年6月14日に再放送放送された&lt;br /&gt;
大丈夫だぁ(2014年6月17日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年7月3日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
匿名探偵(2014年8月29日。テレビ朝日)ぐっととワイスクで放送された&lt;br /&gt;
2014年10月16日のワイドショー&lt;br /&gt;
土曜スタジオパーク(2014年12月6日。NHK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタルメディア ===&lt;br /&gt;
;DVD&lt;br /&gt;
*花蜜（2010年9月25日）[http://www.idolfactory.net/?p=619 ]&lt;br /&gt;
*激嬢-妄想ふたり曼陀羅- [[神ユキ]]＆壇蜜（2010年12月25日)&lt;br /&gt;
*ニンフォマニアVol.1（2011年3月25日）[http://www.taostore.com/dvd/item/ento-032/index.html]&lt;br /&gt;
*ニンフォマニアVol.2（2011年9月29日）[http://www.taostore.com/dvd/item/ento-036/index.html]&lt;br /&gt;
*ニンフォマニアVol.3（2012年3月25日）[http://www.taostore.com/dvd/item/ento-040/index.html]&lt;br /&gt;
*色情遊戯（2012年6月29日）&lt;br /&gt;
*色情遊戯2（2012年8月31日発売予定）&lt;br /&gt;
;WEB&lt;br /&gt;
*シャテンTV「DMラボ」（2010年10月18日 - 2011年4月18日）&lt;br /&gt;
*グラビアン魂（2011年11月29日）[http://www.zasshi-online.com/magazine/ProductDetail/?page=1&amp;amp;dcode=gravure_tamasii1111129&amp;amp;dpage=1]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* FRIDAY DYNAMITE (フライデーダイナマイト) 2012年1/9号・4/10増刊号・5/16増刊号&lt;br /&gt;
* FRIDAY 2012年3月9日号・4月6日号・6月15日号&lt;br /&gt;
* 週刊アサヒ芸能 第六十七巻十七号・5/31号&lt;br /&gt;
* 週刊プレイボーイ 2012年2月13日号・7月2日号&lt;br /&gt;
* 華漫GOLD Vol.27[http://www.wani.com/13878_h/]&lt;br /&gt;
* SPA!（スパ）2011年12/6号&lt;br /&gt;
* ヤングマガジン 2012年4月30日号&lt;br /&gt;
* ヤングアニマル嵐 2012年5号（袋とじ）&lt;br /&gt;
* BREAK Max 2012年６月号&lt;br /&gt;
* アサ芸Secret VOL. 16&lt;br /&gt;
* EX MAX 2012年7月号&lt;br /&gt;
* 週刊大衆 2012年6/4号&lt;br /&gt;
* EX大衆 2012年7月号&lt;br /&gt;
* よろめきSpecial 艶 Vol.29 ゴッツ7月10日増刊&lt;br /&gt;
* BLACKBOX（2012年6月号）&lt;br /&gt;
* 黄金のGT 7月号&lt;br /&gt;
* ENTERTAINMENT Dash 7月号&lt;br /&gt;
* G.T.R DX vol.10&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 美女タレント発掘プロジェクト どるばこ file no.275（SPA! 2010/3/23号：齋藤支靜加 名義）[http://spa-dorubako.sakura.ne.jp/wp/?p=142]&lt;br /&gt;
* 神室町キャバ嬢TV[http://ryu-ga-gotoku.com/caba/index.html]&lt;br /&gt;
* Recommended Eggs 壇蜜（スクランブルエッグ on the Web）[http://www.scramble-egg.com/artist/dan_mitsu/]&lt;br /&gt;
* Pet's Eye （マイウエイ出版）（2010年1月10日発行）&lt;br /&gt;
* アイドルサラブレッドクラブ（2011年5月1日、5月29日、6月26日）[http://hotzline-p.com/aisara/]&lt;br /&gt;
* DMM.com デスクトップギャルコレクション 2011年8月号[http://www.dmm.com/monthly/dgc/-/detail/=/cid=dgc_965/]&lt;br /&gt;
* Yha! Hip &amp;amp; Lip (ヤァ ! ヒップ アンド リップ) 2011年8月号（付録DVD　映画「足と風の戯れ」（監督：有馬顕）主役）・2012年2月号&lt;br /&gt;
* 「妖艶熟女グラドル壇蜜が水着で新少林寺に挑戦」[http://charger440.jp/ccc/cinema/shaolin/index.php]&lt;br /&gt;
* 各駅停車人妻紀行 壇蜜[http://www.dmm.com/digital/idol/-/detail/=/cid=5083nhk00017/]&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
時全て奪う。妖怪ウオッチの登場妖怪。半沢直樹で共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.e-h-a.tv/talent/dan.html 所属事務所による公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/sizuka-ryu/ 壇蜜オフィシャルブログ「黒髪の白拍子」]（[[2009年]][[7月14日]] - ）&lt;br /&gt;
* [http://www.bs-j.co.jp/gilgamesh/g8.html 壇蜜] - G9（仮）プロフィール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 壇　蜜の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:壇蜜5.jpg|400px]][[Image:壇蜜6.jpg|400px]][[Image:壇蜜7.jpg|400px]][[Image:壇蜜8.jpg|400px]][[Image:壇蜜9.jpg|400px]][[Image:壇蜜10.jpg|400px]][[Image:壇蜜11.jpg|400px]][[Image:壇蜜12.jpg|400px]][[Image:壇蜜13.jpg|400px]][[Image:壇蜜14.jpg|400px]][[Image:壇蜜15.jpg|400px]][[Image:壇蜜16.jpg|400px]][[Image:壇蜜17.jpg|400px]][[Image:壇蜜18.jpg|400px]][[Image:壇蜜19.jpg|400px]][[Image:壇蜜20.jpg|400px]][[Image:壇蜜21.jpg|400px]][[Image:壇蜜22.jpg|400px]][[Image:壇蜜23.jpg|400px]][[Image:壇蜜24.jpg|400px]][[Image:壇蜜25.jpg|400px]][[Image:壇蜜26.jpg|400px]][[Image:壇蜜27.jpg|400px]][[Image:壇蜜28.jpg|400px]][[Image:壇蜜29.jpg|400px]][[Image:壇蜜30.jpg|400px]][[Image:壇蜜31.jpg|400px]][[Image:壇蜜32.jpg|400px]][[Image:壇蜜33.jpg|400px]][[Image:壇蜜34.jpg|400px]][[Image:壇蜜35.jpg|400px]][[Image:壇蜜36.jpg|400px]][[Image:壇蜜37.jpg|400px]][[Image:壇蜜38.jpg|400px]][[Image:壇蜜39.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[壇蜜2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たん みつ}}&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:秋田県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%B5%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%97%E3%83%BC&amp;diff=260258</id>
		<title>ふなっしー</title>
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				<updated>2014-11-16T02:15:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:ふなっしー.jpg|350px|thumb|ふなっしー]]&lt;br /&gt;
'''ふなっしー'''は、[[千葉県]][[船橋市]]在住の「[[ナシ|梨]]の[[妖精]]」という設定の[[マスコット|シンボルキャラクター]]である。[[着ぐるみ]]と[[中の人]]が一体となり、[[地域おこし]]活動のほかに[[タレント]]・[[歌手]]・[[声優]]としても活躍している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]（[[平成]]23年）11月、船橋市名産の梨をモチーフにして、いち船橋市民が「個人的に」始めた[[ゆるキャラ]]である。当初は[[船橋市役所]]などに売り込んでも受け入れてもらえなかったが、自主的に参加した地域イベントなどでの活動や、[[インターネット]]上の活動でじわじわと浸透し、[[2013年]]（平成25年）2月のCM出演を機に一気にブレークした&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot;&amp;gt;[http://www.chibanippo.co.jp/c/news/local/124850 不気味さ受け想定外の人気　船橋市の非公認キャラ　梨の妖精「ふなっしー」]（[[千葉日報]] 2013年2月27日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。人気が出ても、市や県から'''公認されていない'''&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kanko.chuo.chiba.jp/pub/?skin=character 千葉県のご当地キャラクター&amp;gt;：ちばの観光 まるごと紹介] - 千葉県と千葉県の各市町村の各種マスコットキャラクターとして収録されていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
概して「'''[[ゆるキャラ]]'''」と称されるマスコットキャラクターの[[着ぐるみ]]は、PRしたいものを象徴したり身につけたりした形状をし、愛くるしい動きをする。また、着ぐるみは自ら話さず、「'''アテンド'''」と呼ばれるアシスタントが代弁をすることで、着ぐるみの[[中の人]]が入れ替わることや複数体が同時に異なる場所でイベントに出演することを、可能にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初、ふなっしーも着ぐるみの中の人が話すことはなかったが、アテンド無しで個人参加したイベントで、中の人が話すスタイルが始まった&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot;&amp;gt;[http://japan.techinsight.jp/2014/01/funassyi_131231.html 【エンタがビタミン♪】ふなっしーの転機。“ゆるキャラ界の暗黙のルール”を破ったワケを明かす。]（[[Techinsight]]Japan 2014年1月1日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。中の人は[[裏声]]のような甲高い声で&amp;lt;ref name=&amp;quot;RNP20131031&amp;quot; /&amp;gt;話し、その話しぶりは饒舌で笑いを誘い、語尾や文末に「'''なっしー'''」を多用したり、「'''ヒャッハー'''」などと奇声をあげたり、観客に「'''梨汁ブシャー'''」との言葉をかけたりする。また、「'''ゆるキャラらしくない俊敏な動きが不気味'''」と地元の[[千葉日報]]が評した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.chibanippo.co.jp/c/feature/character/131385 俊敏な動きで雄たけび　ふなっしー（船橋市非公認）]（[[千葉日報]] 2013年4月9日）&amp;lt;/ref&amp;gt;ように、様々な種類の跳躍（[[2段ジャンプ]]、回転跳び）や連続した激しい動き（[[ヘッドバンギング]]）など、特定の人物以外は中の人が務められない動作が特徴的である。このため、ふなっしーの中の人は入れ替わることが不可能であり、複数体が同時に異なる場所でイベントに出演するのも難しい。すなわち、ふなっしーは着ぐるみと中の人が一体の「'''[[タレント]]'''」であるとの見方もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;FA2503&amp;quot;&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/assembly/002/25/003/p028131.html 平成25年第3回定例会　第3日目（9月4日）]（船橋市議会）&amp;lt;/ref&amp;gt;。女性72014年1月1日号に中の人乗っていた。ただし名前と顔乗っていなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定 ===&lt;br /&gt;
両親は普通の[[梨]]の木で&amp;lt;ref name=&amp;quot;funasshi_gekijyou&amp;quot;&amp;gt;[http://terawarosu.jimdo.com オフィシャルサイト「'''ふなっしー劇場'''」] 2014年1月7日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;、兄弟は全部で274体あり、ふなっしーは4男である&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot;&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/life/news/140102/trd14010218010006-n2.htm “ふなっしー「産経新聞破るくらい梨汁ブシャー！とひたしたいなっしー」　過激発言で今年も幕開け？”]. msn 産経ニュース. (2014年1月2日) 2014年1月7日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2000年に1度だけ現れる奇跡の「'''梨の妖精'''」という設定で&amp;lt;ref name=&amp;quot;funasshi_gekijyou&amp;quot; /&amp;gt;、誕生日は[[138年]][[7月4日]]で本名は「'''フナディウス4世'''」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ハードロック]]・[[ヘヴィメタル]]を好んでおり、初めて買ったCDは[[ディープ・パープル]]の『'''[[マシン・ヘッド]]'''』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=TtmJVsTWIpY ふなっしーDVD［ふなのみくす」] [[ポニーキャニオン]][[YouTube]]公式アカウント 2013年6月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;、好きな歌手は[[オジー・オズボーン]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20130924-1194224.html 梨の妖精界出身/ふなっしーメモ] 日刊スポーツ 2013年9月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、車の中でよく聴く音楽は[[エアロスミス]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[午前零時の岡村隆史]] 2014年3月5日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;、ライバルには[[ロブ・ハルフォード]]の名を挙げている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/video/2029238/full/ ふなっしー、デビュー曲は高見沢プロデュース「'''オリコン1位＆紅白目指すなっしー'''」] ORIOCN STYLE 2013年10月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;。好物は[[モモ|桃]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、ふなっしー曰く「'''[[虚言癖]]があり、言っていることの27.4%が嘘'''」とのことなので、いずれも本当かどうかは不明である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000185.000007006.html 「'''ふなっしーのリボンは返り血'''」はウソ!?彼の秘密がついに明らかに…。船橋非公認キャラによる公式本が堂々発売！] PR TIMES 2013年8月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[2011年]]（[[平成]]23年）11月、ある船橋市民によって平面イラストとして誕生し、[[ミニブログ]]「[[Twitter]]」上で活動を開始した&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot;&amp;gt;[http://funassyi.jp/trajectory ふなっしーの軌跡]（千葉県船橋市非公認ゆるキャラ「ふなっしー」のホームページ）&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[2012年]]（平成24年）3月に[[着ぐるみ]]が製作され立体化すると、4月から[[動画投稿サイト]]「[[YouTube]]」上での活動も開始した&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
着ぐるみがあり、かつ、「ご当地キャラ」とみなせる活動実績があれば'''個人でも加入できる'''『[[日本ご当地キャラクター協会]]』（[[滋賀県]][[彦根市]]。以下「ご当地キャラ協」）に入会した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kigurumisummit.org/character.html 会員キャラクター]（日本ご当地キャラクター協会）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot;&amp;gt;[http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20130527/1049586/?ST=life&amp;amp;P=1 &amp;quot;ゆるキャラ戦国時代&amp;quot;を勝ち抜くのは「非公認」?]（[[日経トレンディ]]2013年6月号（5月2日発売））&amp;lt;/ref&amp;gt;。すると、[[赤ちゃん本舗]]の創業80周年記念イベントを請け負った[[広告代理店]]の[[博報堂]]から「ご当地キャラ協」を経由してふなっしーに千葉県で開催される6月のイベントに出演依頼があり&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot; /&amp;gt;、ふなっしーとして初のイベント出演をした&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。このときアテンドなしで出演したため、イベントの司会者から自己紹介を要求された際、中の人が自ら「ふなっしーなっしー」と答えた&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;&amp;gt;日本テレビ『[[PON!]]』2014年4月2日放送回における本人の証言より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。これがふなっしーの第一声とされる&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、'''自治体の公認が参加条件'''となる『ゆるキャラさみっと』に出演するため7月に[[船橋市役所]]を訪れたが、公認を得られなかった&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot;&amp;gt;[http://www.news-postseven.com/archives/20131102_225023.html 船橋市市長　ふなっしーの貢献に感謝状贈るも「公認はしない」]（NEWポストセブン 2013年11月2日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また同月、船橋商工会議所を訪れてふなばし市民まつりへの出演を願い出たが認められなかった。市の公認が得られないまま、7月下旬のふなばし市民まつりや8月の[[東京都]]での船橋市の梨のPRイベントに自主的に参加する一方、ゆるキャラ仲間の誘い等によって様々な地域イベントに出演が始まった&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月下旬、「ご当地キャラ協」系の「第3回ゆるキャラさみっとin羽生」が開催された。このときゆるキャラ仲間の[[ニャジロウ]]（[[秋田県]]代表）が、イベント参加資格が無くて困っていたふなっしーを秋田県の物販ブースを手伝う[[アルバイト]]として誘い、ふなっしーは自治体未公認ながらイベント参加が叶った&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;&amp;gt;[http://akita.keizai.biz/headline/1721/ 船橋「ふなっしー」人気の陰に秋田の猫キャラ「ニャジロウ」]（秋田経済新聞 2013年4月18日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。2日間のイベント期間中、秋田県や[[東北地方]]のブース前で、アテンド無しで客の呼び込みや客とのふれ合いをする必要に迫られたふなっしーは、'''中の人が自ら話すスタイル'''になっていった&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アサヒ飲料|アサヒ]]「[[十六茶]]」の新CMを請け負った博報堂から「ご当地キャラ協」を経由して再びふなっしーに声がかかり&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot; /&amp;gt;、[[新垣結衣]]や多数のご当地キャラと共に出演したCMが[[2013年]]（平成25年）2月初旬からテレビで放送開始された。[[2月4日]]に開催されたこの新CMの発表会に、新垣と共にふなっしーらも出演した&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;。このとき新垣は、最も印象的だったご当地キャラがふなっしーだったと述べた&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;。[[2月11日]]に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[スッキリ!!]]』に出演すると、[[テリー伊藤]]とのやり取りや[[加藤浩次]]との相撲対決などがネットユーザーの間で話題となり、ふなっしーの認知度や人気が急激に上昇した&amp;lt;ref name=&amp;quot;J-CAST20130214&amp;quot;&amp;gt;[http://www.j-cast.com/2013/02/14165182.html?p=all 「非公認」なのにテレビ出演CMで大人気　船橋ゆるキャラ「ふなっしー」の秘密]（[[J-CASTニュース]] 2013年2月14日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sukkiri&amp;quot;&amp;gt;[http://www.news24.jp/entertainment/news/1631745.html “【ふなっしー】ほどほどに行くなっしー”]. 日テレNEWS24. (2014年1月1日) 2014年1月4日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[3月5日]]、船橋市議会でふなっしーの市公認問題が議題に上がったが、ふなっしー自身がもう公認を望んでいないことから、市が公認しない方針が示された（'''船橋市非公認が決定'''）。その一方で、[[6月15日]]には[[ららぽーとTOKYO-BAY]]の公認ゆるキャラに就任した。[[6月23日]]の船橋市長選で新市長（[[松戸徹]]）が選出されると、前年8月の東京での梨のイベントから続く市とふなっしーとの間の溝が埋まり、ふなっしーが市に迷惑をかけたことを謝罪し、市からは感謝状が贈られ和解に至った&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref group=&amp;quot;※&amp;quot; name=&amp;quot;wakai&amp;quot;&amp;gt;なお、新市長である松戸徹市長と「目利き番頭 船えもん」とは感謝状の贈呈時にスリーショットの写真が撮影され船橋市の広報に掲載されている。これをもって非公認ではあるものの事実上公認された、いわば「準公認」キャラクターであると言っても過言ではない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ公認はされていないものの、[[2014年]][[5月21日]]には船橋市が、[[ふるさと納税]]において5000円以上の寄付をした人物に対し「ふなっしーと目利き番頭 船えもんのイラスト入りクリアファイル」をプレゼントすることを発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASG5P5DKSG5PUDCB00R.html 千葉）ふるさと納税でふなっしーグッズ 非公認なのに…] - 朝日新聞デジタル・2014年5月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;、非公認キャラながらも市の公式グッズに登場するという異例の展開となっている。実際このクリアファイルの効果もあってか、同年6月よりプレゼントを開始するとわずか1ヶ月で約439万円の寄付が集まり、過去の年間寄付額をあっさり更新した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/life/news/140709/trd14070921480011-n1.htm 「ふなっしー効果」で船橋市「かたじけなっしー」ふるさと納税大幅増] - MSN産経ニュース・2014年7月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後のふなっしーの活動はご当地キャラのイベントに留まらず、[[声優]]、音楽活動、テレビの[[バラエティ番組]]出演など多岐に渡っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
* [[138年]][[7月4日]] - 誕生。梨の日&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.stat.go.jp/naruhodo/c3d0704.htm 7月4日 梨（なし）の日]（[[総務省]][[統計局]]「なるほど統計学園」）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2011年]]（[[平成]]23年）&lt;br /&gt;
** 11月 - 千葉県船橋市在住の小売店経営者&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot; /&amp;gt;がふなっしー（平面イラスト）を生み出した&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月21日]] - [[ミニブログ]]「[[Twitter]]」(@funassyi) 開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]（平成24年）&lt;br /&gt;
** 3月 - イラストをもとに着ぐるみを発注し、立体化した&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot; /&amp;gt;。製作費は4万円&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[4月7日]] - [[動画投稿サイト]]「[[YouTube]]」へのアップロード開始&amp;lt;!--ユーザー登録日は2012年1月25日--&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{YouTube channel|funassyi|funassyi}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[6月30日]] - [[赤ちゃん本舗]]（[[大阪市]]）が創業80周年を記念し実施していた、全国の店舗に各1体ずつ合計約80体のキャラクターを招いて一日店長をしてもらうイベント「全国子育て応援! ご当地キャラ1日店長リレー!!」で、アカチャンホンポ幕張イトーヨーカドー店の一日店長をふなっしーが務めた&amp;lt;ref name=&amp;quot;akachan605&amp;quot;&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.akachan.jp/company/news_release/news/pdf/000605.pdf 笑顔のリレー、つながっています! 6月はいよいよ東京都・千葉県・茨城県! 全国子育て応援「ご当地キャラ1日店長リレー」]}}（赤ちゃん本舗 2012年5月23日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。これがふなっしーにとって初のイベント出演となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。また、「ふなっしーなっしー」との第一声を発した&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 7月 - [[船橋市役所]]を訪れ、市の公認を得ようとしたが拒否された&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 7月 - 船橋商工会議所を訪れ、ふなばし市民まつりに出演させてもらおうとしたが拒否された&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[7月22日]] - ふなばし市民まつりに自主的に参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[8月17日]] - （[[一般財団法人|財]]）[[地域活性化センター]]日本橋イベントスペース（[[日本橋プラザビル]]1階南広場）で開催された船橋市のイベント『今が旬!「船橋のなし」PRキャンペーン』&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.chiiki-dukuri-hyakka.or.jp/6_gyomu/eventspace/docu/H24/8gatugou.pdf ～行きたい町がやってきた～ 日本橋イベントスペースご案内 8月号]}}（地域活性化センター）&amp;lt;/ref&amp;gt;に、市の許可を得ずに自主的に参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[10月27日]]・[[10月28日|28日]] - 高円寺フェス2012ゆるキャラまつりに参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;funasshi_gekijyou&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://koenjifes.jp/2012/event/yuruchara.html “高円寺フェス2012 ゆるキャラ®まつり”]. 高円寺フェス実行委員会. 2014年1月8日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月24日]]・[[11月25日|25日]] - 「第3回ゆるキャラさみっとin[[羽生市|羽生]]」に、ニャジロウ（秋田県代表）の手引きで自治体未公認のまま個人参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot; /&amp;gt;。秋田県や東北地方の物販ブースを手伝うことになり、アテンド無しで客の呼び込みや客と触れ合う必要に迫られ、'''中の人が話すスタイルに変更'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot; /&amp;gt;。ゆるキャラグランプリ実行委員会主催の「[[ゆるキャラ#第3回（2012年）|第3回ゆるキャラグランプリ2012]]」で参加865体中'''506位'''となる&amp;lt;ref name=&amp;quot;RNP20131031&amp;quot; /&amp;gt;。 &lt;br /&gt;
* [[2013年]]（平成25年）&lt;br /&gt;
** [[2月4日]] - [[アサヒ飲料|アサヒ]]「[[十六茶]]」の新CM発表会へ、[[新垣結衣]]、[[にしこくん]]、[[滝ノ道ゆずる]]と共に出席&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot;&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2013/02/05/098/ 新垣結衣、ふなっしーの筋肉にぞっこん!? 「どうやってその筋力を…」]（[[マイナビニュース]] 2013年2月5日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。新垣は最も印象的だったご当地キャラとして、ふなっしーを挙げた&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[2月5日]] - アサヒ「十六茶」のテレビ広告が放送開始&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahiinryo.co.jp/company/newsrelease/2013/pick_0204.html “ニュースリリース 2013年”]. アサヒ飲料 (2013年2月4日). 2014年1月8日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。多数のゆるキャラの中の1体として出演&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi_jyuroku_caracter&amp;quot;&amp;gt;[http://www.asahiinryo.co.jp/16cha/sp/character/area02.html “ご当地キャラクター紹介詳細（関東）”]. アサヒ飲料. 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[2月11日]] - '''[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[スッキリ!!]]』に出演し、人気に火がついた'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;J-CAST20130214&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sukkiri&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[3月5日]] - 船橋市議会で市議からの質問に対し、企画財政部長がふなっしーの活躍を「非常にありがたい」と高く評価する一方、ふなっしー自身が市の公認をもう既に望んでいないと理解していること（'''船橋市非公認が決定'''）、今後の市のイベント等での協力関係について検討することを発言した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/assembly/002/25/001/p025946.html 平成25年第1回定例会　第2日目（3月5日）]（船橋市議会）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[6月15日]] - [[ららぽーとTOKYO-BAY]]の「オルタン&amp;amp;amp;ふなっしーがやってくる!!」のイベントにて、ららぽーと{{lang|en|TOKYO-BAY}}公認ゆるキャラに認定される。&lt;br /&gt;
** [[6月23日]] - 船橋市長選で、ふなばし産品ブランドPRキャラクター「目利き番頭 船えもん&amp;lt;ref name=&amp;quot;funaemon&amp;quot;&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/shisei/shoukai/tokusan/p024309.html ふなばし産品ブランドPRキャラクターの名称が決定しました！] 船橋市 (2013年6月12日) 2013年6月24日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;」の生みの親の1人である[[松戸徹]]（元・船橋市[[副市長]]）が新市長に選出された。&lt;br /&gt;
** 7月 - 同月より放送開始のアニメ『[[にゅるにゅる!!KAKUSENくん]]』で[[声優]]デビューすることが決定&amp;lt;ref name=&amp;quot;KAKUSEN&amp;quot;&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0054136 ふなっしーがアニメ&amp;amp;声優デビュー！] シネマトゥデイ 2013年6月24日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[7月26日]] - [[ポニーキャニオン]]より初のオリジナルDVD「ふなのみくす」発売。タイトルは[[安倍晋三]]首相提唱の経済回復政策「[[アベノミクス]]」のもじり。&lt;br /&gt;
** [[8月5日]] - フジテレビ「笑っていいとも!」で、船橋市の「公認」キャラクター・船えもんと初対面を果たした。 &lt;br /&gt;
** [[8月6日]] - [[日本百貨店協会]]主催の「ご当地キャラ総選挙2013」の決勝大会で参加480体中'''1位'''となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20130806&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/economy/news/130806/biz13080616450015-n1.htm ご当地キャラ総選挙、優勝は「ふなっしー」 百貨店協会、7地区代表の決選投票で] MSN産経ニュース 産経新聞社 2013年8月6日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。獲得ポイントは1万1220ポイントで、2位の7840ポイントに大差をつけた&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20130806&amp;quot; /&amp;gt;。以降の「キャラコン」では、他のキャラに受賞して欲しいとの理由で辞退している。&lt;br /&gt;
** [[9月3日]] - ZOZOTOWNを運営する[[スタートトゥデイ]]の新[[ECサイト]]「LA BOO」の広告キャラクターに起用された[[カーラ・デルヴィーニュ]]に会いに[[イギリス]]を訪問する「ふなっしー[[ロンドン]]プロジェクト」が開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130925&amp;quot;&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2013/09/25/146/ ふなっしーが海外進出! ロンドンであのCM撮影現場に突撃、結果は……!?]（マイナビニュース 2013年9月25日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。同サイトのCMメイキング映像で、カーラと共演した&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130925&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[9月4日]] - 船橋市議会で市議からの質問に対し、企画財政部長が市からふなっしーへ感謝状を送ることを検討すると発言した&amp;lt;ref name=&amp;quot;FA2503&amp;quot; /&amp;gt;。また、ふなっしーをゆるキャラではなく、[[タレント]]とみなして市の[[観光大使]]に任命してはどうかとの質問に対し、経済部長は「ふなっしーにはこれまで同様、自由な立場で船橋をPRしていただきたい」と発言し、観光大使にも任命する考えはないと表明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;FA2503&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[10月30日]] - 船橋市役所から感謝状を贈呈された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/TKY201310300284.html ふなっしーと船橋市が「和解」　知名度アップに感謝状] 朝日新聞デジタル 朝日新聞社 2013年10月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。松戸徹市長は「ふなっしーも望まないだろうから公認はしない」との方針を改めて示した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/TKY201310240438.html 船橋市、ふなっしーに感謝状贈呈へ…公認はしませんが] 朝日新聞デジタル 朝日新聞社 2013年10月25日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月20日]] - 「[[現代用語の基礎知識]]」選『2013年[[ユーキャン]][[新語・流行語大賞]]』の候補語50語の1つに、「ふなっしー」が選ばれた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://singo.jiyu.co.jp/ 「現代用語の基礎知識」選 2013年ユーキャン新語・流行語大賞]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月27日]] - 「いいふなの日」にちなんでシングル「[[ふな ふな ふなっしー♪]]」で[[ユニバーサルミュージック (日本)|FAR EASTERN TRIBE RECORDS]]よりCDデビュー。プロデュースは[[高見沢俊彦]]。&lt;br /&gt;
** [[12月8日]] - 日本テレビ『[[行列のできる法律相談所]]』に、[[東野幸治]]が寄付した5万円で製作された2体目の着ぐるみが「ふなっしー2号」として登場した&amp;lt;ref name=&amp;quot;JCast20131209&amp;quot;&amp;gt;[http://www.j-cast.com/tv/2013/12/09191184.html 『ふなっしー』東野幸治のカンパで2号誕生! 「あまったお金で焼肉へ。ありがとなっしー」]（J-castテレビウォッチ 2013年12月9日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。中国製で、製作費は3万8000円&amp;lt;ref name=&amp;quot;JCast20131209&amp;quot;/&amp;gt;。この着ぐるみはそれからまもなく破損してしまった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/12/10/kiji/K20131210007173211.html ふなっしーがアルバイト 2号は脚がすっぽ抜け一部破損]（Sponichi Annex 2014年1月2日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[12月24日]] - 「ふな ふな ふなっしー♪」をプロデュースした高見沢が所属する[[THE ALFEE]]の[[日本武道館]]公演にゲスト出演し、武道館デビューを果たした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/oricon_2032310 ふなっしー、初武道館でALFEEと初共演「梨の身に余る」]（楽天woman 2013年12月25日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2014年]]（平成26年）&lt;br /&gt;
** [[1月21日]] - [[プリッツ]]とのコラボ商品「プリッツ＜梨汁ブシャー味＞」を数量限定発売&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ezaki-glico.com/release/20131224/index.html “ふなっしー” がプリッツになって新登場!『プリッツ＜梨汁ブシャー味＞』2014年1月21日（火）から全国で数量限定発売｜グリコ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[6月26日]] - [[バンダイナムコゲームス]]の[[ニンテンドー3DS|3DS]]用[[音楽ゲーム]]『[[太鼓の達人 どんとかつの時空大冒険]]』に「ふな ふな ふなっしー♪」が収録&amp;lt;ref name=&amp;quot;4gamer20140616&amp;quot;&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/253/G025376/20140611128/　「太鼓の達人 どんとかつの時空大冒険」，新システム「突撃」の概要が公開。「妖怪ウォッチ」「MH4」「アイマス」「ふなっしー」「くまモン」とのコラボも] [[4Gamer.net]] (2014年6月16日) 2014年7月22日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、ふなっしーがプレイヤーの仲間キャラクターとして登場&amp;lt;ref name=&amp;quot;4gamer20140616&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[7月18日]] - [[コナミデジタルエンタテインメント]]の[[アーケードゲーム|AC]]向け音楽ゲーム『[[pop'n music|pop'n music ラピストリア]]』に「ふな ふな ふなっしー♪」がソフトウェアアップデートにより追加収録&amp;lt;ref name=&amp;quot;573jp20140717&amp;quot;&amp;gt;[http://p.eagate.573.jp/game/bemani/p/news/detail.html?nid=2687 pop'n music ラピストリア / 7.18（金）楽曲追加♪ふなっしー、ひなビタ♪ほか登場] [[コナミデジタルエンタテインメント|KONAMI]] BEMANI Fan Site (2014年7月17日) 2014年7月22日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、ふなっしーが使用キャラクターとして選択可能&amp;lt;ref name=&amp;quot;573jp20140717&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[8月12日]] - 同年[[10月11日]]公開予定の映画『[[映画 ハピネスチャージプリキュア! 人形の国のバレリーナ]]』にて本人役で出演する予定。&lt;br /&gt;
** [[8月22日]]、[[北海道日本ハムファイターズ]]対[[埼玉西武ライオンズ]]戦の[[始球式]]で[[審判]]をつとめた。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.fighters.co.jp/news/detail/4745.html 「船橋のなし」のPRに“ふなっしー”が札幌ドームに登場] 北海道日本ハムファイターズ (2014年8月22日) 2014年8月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.youtube.com/watch?v=v9Ln2nuD32Y&amp;amp;list=PLKHZscw0wUuITYb-1Rm4vn3o_gU59vjjO 【プロ野球パ】「レジェンドシリーズ2014」ふなっしーが始球式に登場！] 2014/08/22 F-L [https://www.youtube.com/user/PacificLeagueMovie PacificLeagueMovie]、2014年8月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
10月15日。弟が居たこと判明した。ふな五郎で芋虫である&lt;br /&gt;
10月28日。ファミマで肉まん発売された。翌日のニューススターで放送された&lt;br /&gt;
10月29日。イベントで桃太郎電鉄2015に出る事発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* [[日本百貨店協会]]「ご当地キャラ総選挙2013」 優勝（2013年8月6日） &amp;lt;ref&amp;gt;[http://gotochi2013.jp/result/ 決勝投票結果 | ご当地キャラ総選挙2013」]（日本百貨店協会 2013年8月6日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ドワンゴ|dwango.jp]]「2013年 年間ランキング」ボイスランキング部門で、ふなっしーが叫ぶ『お・も・て・なっしー』が1位となった（2013年12月3日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://pc.dwango.jp/sp/raking2013_nenkan/ 2013年 年間ランキング]（dwango.jp）… 集計期間：2013年1月1日～2013年11月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.barks.jp/news/?id=1000096841 ふなっしー、年間ボイスランキングでブシャーーー!]（BARKS 2013年12月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、トップ10中6つ（1位、4位、5位、7位、9位、10位）をふなっしーが占めた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://info.dwango.co.jp/pi/ki/2013/1203/index.html ふなっしーが言う『お・も・て・な・し』 dwango.jp2013年年間ボイスランキング第1位を獲得！ 受賞コメントと一緒に明かした、ふなっしーの2014年の意外な抱負も・・・・。]（ドワンゴモバイル 2013年12月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[レコチョク]]「年間ランキング2013」[[着信ボイス]]ランキング部門 1位（2013年12月11日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://recochoku.jp/special/1560/ 年間ランキング2013]（レコチョク）… 集計期間：2012年12月1日～2013年11月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
2014年9月16日のワイドショー。氣志團ライブ放送&lt;br /&gt;
2014年10月15日と16日と18日と19日のワイドショー。弟公開放送&lt;br /&gt;
2014年10月18日のブランチでカレンダーイベント放送&lt;br /&gt;
2014年10月29日の夕刊及び翌日のワイドショー&lt;br /&gt;
* '''[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]'''&lt;br /&gt;
** [[スッキリ!!]]&lt;br /&gt;
*** [[2013年]][[2月12日]] - 番組の特集コーナーに登場。司会者の[[加藤浩次]]に[[相撲]]勝負を挑み、豪快に投げ飛ばされる。その様子がネットユーザーの間で話題になる。2014年10月16日も放送された。10月30日はイベント放送&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rocketnews24.com/2013/02/13/292969/ 全然ゆるくない超人的な身体能力！　船橋市非公認ゆるキャラ「ふなっしー」の人気急上昇っぷりがハンパない!!] ロケットニュース24 (2013年2月13日), 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[行列のできる法律相談所]] - 2013年[[3月10日]]、[[5月12日]]、[[8月18日]]、[[12月8日]]、2014年[[4月20日]]、[[4月27日]]&lt;br /&gt;
*** 2013年12月8日放送分でふなっしー2号を、2014年4月27日放送分で[[瓦割り]]（15枚）を披露。&lt;br /&gt;
** [[メレンゲの気持ち]] - 2013年[[3月16日]]&lt;br /&gt;
** [[天才!志村どうぶつ園]] - 2013年[[5月11日]]。2014年11月1日&lt;br /&gt;
** [[ザ!鉄腕!DASH!!]] - 2013年[[6月23日]]&lt;br /&gt;
**[[エンタの神様]] - 2013年[[8月10日]]&lt;br /&gt;
** [[宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE!]] - 2013年[[8月19日]]、[[9月24日]]&lt;br /&gt;
** [[NOGIBINGO!]] - 2013年[[9月3日]]&lt;br /&gt;
** [[うわっ!ダマされた大賞]] - 2013年[[10月14日]]。12月31日(再放送)&lt;br /&gt;
*** ゆるキャラ初のターゲットに指定された。仕掛け人として[[ちっちゃいおっさん]]、[[ハッスル黄門]]、[[しまねっこ]]、[[がくとくん]]も登場。&lt;br /&gt;
** [[ベストヒット歌謡祭]] - 2013年[[11月21日]]&lt;br /&gt;
*** [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作。&lt;br /&gt;
** [[日テレ系音楽の祭典 ベストアーティスト|ベストアーティスト2013]] - 2013年[[11月27日]]&lt;br /&gt;
** [[火曜サプライズ]] - 2013年[[12月3日]]&lt;br /&gt;
*** [[DAIGO]]と一緒に船橋市のグルメの紹介をした。再放送放送された&lt;br /&gt;
** [[世界に誇る50人の日本人 成功の遺伝史]] - [[2013年]][[12月30日]]&lt;br /&gt;
*** VTRで成功の遺伝史となった人物を紹介した。&lt;br /&gt;
** [[笑点#特別大喜利|笑点(秘)招福大喜利祭]] - [[2014年]][[1月1日]]&lt;br /&gt;
*** 「ものまね大喜利」で[[林家たい平]]と共演。&lt;br /&gt;
** [[絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時|絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時 完全版]] - 2014年[[1月3日]]&lt;br /&gt;
*** ちっちゃいおっさんやマグロ番長（演：[[梅宮辰夫]]）と共演。&lt;br /&gt;
** [[PON!]] - 2014年[[4月2日]]10月24日&lt;br /&gt;
*** 「毎日が緊急企画!ちょっとおトーク（得）」にゲスト出演。10月30日はイベント放送&lt;br /&gt;
** [[笑神様は突然に…]] - 2014年[[7月18日]]&lt;br /&gt;
行ってQ。(2014年9月14日。)&lt;br /&gt;
深い(2014年9月22日)&lt;br /&gt;
カウント(2014年9月26日)&lt;br /&gt;
シュウイチ。(2014年10月26日)&lt;br /&gt;
しやがれ(2014年11月22日)4日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
* '''[[TBSテレビ|TBS]]'''&lt;br /&gt;
** [[情報7days ニュースキャスター]] - 2013年[[2月9日]]、[[4月13日]]&lt;br /&gt;
*** 2013年4月13日 - 話題が取り上げられた際、番組恒例の「落ちもの」としてふなっしーが登場した&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/jouhou7/ochimono/ochi20130413.html 落ちもの ふなっしー（2013.4.13） - 情報7days ニュースキャスター] [[TBSテレビ|TBS]] (2013年4月13日). 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[アッコにおまかせ!]] - 2013年[[2月17日]]&lt;br /&gt;
** [[第55回日本レコード大賞]] - 2013年12月30日&lt;br /&gt;
**[[さんま・玉緒のお年玉あんたの夢をかなえたろかスペシャル]] - 2014年1月12日&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/yume-sp/ さんま玉緒のお年玉!　あんたの夢をかなえたろかSP] TBS, 2014年1月12日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''[[フジテレビジョン|フジテレビ]]'''&lt;br /&gt;
** [[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]&lt;br /&gt;
*** 2013年[[8月5日]] - 「目利き番頭 船えもん」と共に登場。&lt;br /&gt;
*** 2013年[[8月12日]] - 相談コーナーで[[跳び箱]]3段に挑戦し、手を使わずに助走と脚力だけで飛び越えてみせた。&lt;br /&gt;
*** 2013年[[8月19日]] - 緊急企画「できる?できない?どっちベガス」と題し、ふなっしーの身体能力を試す企画が行われ、跳び箱5段に挑戦し、ぎりぎりで成功した。[[バンブーダンス]]でもリズム感を発揮し、成功した。[[リンボーダンス]]100cmでは2回挑戦して失敗したが、3回目でやっと成功した。ちなみに、この放送でふなっしーは軽音楽部で[[ベース (弦楽器)|ベース]]（という設定）だったことを明かした。&lt;br /&gt;
*** 2013年[[10月7日]] - 2014年[[3月24日]] - 月曜日の準レギュラーとして出演。&lt;br /&gt;
*** 2013年12月25日「ラストクリスマス特大号」&lt;br /&gt;
** [[AKB48 34thシングル選抜じゃんけん大会]] - 2013年[[9月18日]]&lt;br /&gt;
*** ふなっしーと共に[[小嶋陽菜]]が「ふにゃんしー」として登場した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/music/livereport/page/723/ AKB48 34thシングル選抜じゃんけん大会 密着レポート]（ORICON STYLE 2013年9月25日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]] - 2013年[[10月29日]]&lt;br /&gt;
*** ちっちゃいおっさん、ちっちゃいおばはん、メロン熊、オカザえもん、山田るまと共演して、ゆるキャラの悲しい日常を[[ゴールデンボンバー (バンド)|ゴールデンボンバー]]のものまねで「[[女々しくて]]」の替え歌で披露した。&lt;br /&gt;
** [[志村けんのバカ殿様]] - 2013年[[11月5日]]、2014年1月14日。2014年10月28日。日生テレビに出演シーン乗っていた&lt;br /&gt;
** [[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ²イケてるッ!]] - 2013年[[11月23日]]、2014年[[3月1日]]&lt;br /&gt;
** [[めざましテレビ]] - 2013年[[11月26日]]&lt;br /&gt;
** [[日本語探Qバラエティ クイズ!それマジ!?ニッポン]] - 2014年[[2月23日]]、2014年[[5月11日]]、2014年[[6月22日]]2014年9月21日&lt;br /&gt;
** [[SMAP×SMAP]] - [[2014年]][[3月17日]]&lt;br /&gt;
*** [[BISTRO SMAP]]に[[船橋|船橋市]]つながりで[[伊藤淳史]]と共に出演。&lt;br /&gt;
** [[志村けんのだいじょうぶだぁ]] - 2014年[[3月25日]]&lt;br /&gt;
** [[バイキング (テレビ番組)|バイキング]] &lt;br /&gt;
*** 2014年4月7日 - 「坂上忍のホンネ相談バイキング」コーナーゲスト&lt;br /&gt;
*** 2014年7月24日 - 8月18日 - 夏休みスペシャルレギュラー &lt;br /&gt;
目覚ましアクア(2014年9月11日。)&lt;br /&gt;
リサーチ(2014年9月23日。)目覚ましアクアで予告放送された。9月20日に再放送放送された。ハワイの模様やった後に裏側放送された&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP(2014年10月4日に関東ローカルで未公開が放送された)&lt;br /&gt;
ノンストップ(2014年10月30日。VTR。)&lt;br /&gt;
ネプリーグ。2014年11月3日放送で風船のシーン放送された&lt;br /&gt;
FNS歌謡祭。(2014年12月3日。)11月15日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
* '''[[日本放送協会|NHK]]'''&lt;br /&gt;
** [[ニュースウォッチ9]]&lt;br /&gt;
*** 2013年[[11月25日]]のニュースで、ゆるキャラブームについての単独インタビューを受けた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://cgi2.nhk.or.jp/nw9/pickup/index.cgi?date=131125_1 ふなっしー　初の“激白”] - NHKニュースウオッチ9 ピックアップ 2013年11月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[MUSIC JAPAN]] - 2013年[[11月28日]]&lt;br /&gt;
** [[第64回NHK紅白歌合戦]] - 2013年[[12月31日]]&lt;br /&gt;
** [[天才てれびくん|大!天才てれびくん]] - 2014年[[1月23日]]&lt;br /&gt;
*** [[ちっちゃいおっさん]]、[[オカザえもん]]、お城ロボ、[[どーもくん]]とチームを結成して共演。&lt;br /&gt;
インタビュー(2014年11月15日)翌日のYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
テレビ東京&lt;br /&gt;
おはすた(2014年10月16日。VTR)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===広告===&lt;br /&gt;
;[[十六茶]]（[[アサヒ飲料]]）&lt;br /&gt;
:[[2013年]][[2月5日]]より全国放送開始。ふなっしーを含む全国のゆるキャラ54体と[[新垣結衣]]が登場&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mantan-web.jp/2013/02/04/20130204dog00m200010000c.html 新垣結衣 ： ご当地キャラ54体とCM共演「テーマパークみたい」] [[毎日新聞|毎日新聞デジタル]](2013年2月4日),2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。十六茶公式サイトでも、ふなっしーを紹介している&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi_jyuroku_caracter&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;[[ウィルコム]]「だれとでも定額」「ゆるキャラ」篇&lt;br /&gt;
:2013年[[3月2日]]より全国でオンエア。ふなっしーを含む全国のゆるキャラ11体が[[佐々木希]]、[[高田純次]]、[[バナナマン]]と共演&amp;lt;ref&amp;gt;[ http://www.spapp.jp/item/5371 WILLCOM 新CMに、ふなっしーも参戦!! ゆるキャラ界屈指のキャラに、高田純次タジタジ!? 全国の人気ゆるキャラたちが、ついにウィルコムファミリーに仲間入り!] Spapp! (2013年3月2日) 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;エコナビ（[[パナソニック]]）&lt;br /&gt;
:2013年6月1日より同社のウェブサイトで公開&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kasseika.phpapps.jp/japan/kanto/chiba/2013/06/20130605_090034.shtml ご当地キャラも実感、パナソニック「やってみラボ」が公開] - エンタメ地域活性課・2013年6月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://panasonic.jp/econavi/jikkan/ ご当地キャラも実感！やってみラボ] - パナソニック&amp;lt;/ref&amp;gt;。ふなっしーを含むゆるキャラ6体が登場する。&lt;br /&gt;
;{{lang|en|dwango}}（[[ドワンゴ]]）&lt;br /&gt;
:「2000年に一度のふな☆ふなトランス」の広告&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=Np-VZlDU3_U 「お・も・て・なっしー」篇]、[http://www.youtube.com/watch?v=qiegReVUFKc 「倍返しなっしー！」篇] - いずれも、YouTube ドワンゴ公式チャネル&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[富士フイルムのコマーシャルメッセージ|お正月を写そう]]（[[富士フイルム]]）&lt;br /&gt;
:2014年版に[[松たか子]]、[[笑福亭鶴瓶]]、[[大久保佳代子]]（[[オアシズ]]）、[[壇蜜]]と共演。&lt;br /&gt;
;マイナビ賃貸（[[マイナビ (企業)|マイナビ]]）&lt;br /&gt;
:2014年1月10日より全国放送開始。ふなっしーの他、マイナビ賃貸のイメージキャラクター「マイナビベア」、[[埼玉県]][[深谷市]]のイメージキャラクター「[[ふっかちゃん]]」、[[東京都]][[国分寺市]]西国分寺のゆるキャラ「[[にしこくん]]」も登場している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://chintai.mynavi.jp/contents/news/20140109/n210/ ふなっしーが暴れまくる! マイナビ賃貸が新CMを放送] マイナビ賃貸 2014年1月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;家族の学割（[[ソフトバンクモバイル]]）&lt;br /&gt;
:2014年2月5日から放送開始。[[野々村真]]・[[野々村俊恵|俊恵]]・香音一家、[[白戸家]]の[[カイくん]]（[[イヌ|犬]]）と共演。野々村真が偽ふなっしーの着ぐるみを着て登場し、本物のふなっしーと共演。&lt;br /&gt;
;[[しまむら]]&lt;br /&gt;
:2014年6月から放送開始。10月21日の昼帯とぐっとと超報道でメイキング放送された&lt;br /&gt;
;[[牛角]]（[[レインズインターナショナル]]）&lt;br /&gt;
:2014年7月から放送開始。&lt;br /&gt;
名刺(バンダイ)&lt;br /&gt;
2014年に放送。ふな五郎と共演している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[にゅるにゅる!!KAKUSENくん]]（ふなっしー役、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]：2013年7月 - 12月）&amp;lt;ref name=&amp;quot;KAKUSEN&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[天魔さんがゆく]]（ふなっしー役 [[TBSテレビ|TBS]]：第1・4・9話）&lt;br /&gt;
* [[家族の裏事情]]（ふなっしー役 [[フジテレビジョン|フジテレビ]]：第7話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* [[パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々/魔の海]]（ジョージ、2013年11月1日公開）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
* 映画 ハピネスチャージプリキュア! 人形の国のバレリーナ（2014年10月11日公開予定）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2040837/full/ ふなっしー、プリキュア映画で銀幕デビュー「興奮したなっしー」] ORICON STYLE (2014年8月11日), 2014年8月10日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
太鼓の達人特盛。2014年9月11日のファミ通で明らかになった&lt;br /&gt;
謎の格闘ゲーム。YouTubeの動画でせんと君と対決していた&lt;br /&gt;
桃太郎電鉄2015。2014年10月29日のイベントで出る事発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画 ==&lt;br /&gt;
「ヒャッハーだよ♪ ふなっしー」（作 まえだくん）が[[別冊コロコロコミック]]2014年2月号、[[月刊コロコロコミック]]2014年3月号から連載されている。4コマ漫画作品となっている。&lt;br /&gt;
: ギャグ漫画ということもあって体を果物のように分断される、或いは擦られて削れる。枯れる、根付いて木になる。本当に梨汁ブシャーで汁を出す、など漫画独特に描かれている。&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
光テレビガイド(2014年10月号)インタビュー掲載&lt;br /&gt;
女性7(2014年1月1日号)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 派生キャラクター ==&lt;br /&gt;
以下は、ふなっしーを[[オマージュ]]して作成されたキャラクター。&lt;br /&gt;
* 地位 ： ふなっしーによる公認があるかないか。 &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!名称&lt;br /&gt;
!中の人&lt;br /&gt;
!nowrap|地位&lt;br /&gt;
!初出&lt;br /&gt;
!説明&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|たかっしー&lt;br /&gt;
|[[岡村隆史]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|nowrap|[[2013年]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[11月23日]]&lt;br /&gt;
|[[お笑いコンビ]]・[[ナインティナイン]]の岡村隆史が、フジテレビ『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』にて演じている岡村非公認のゆるキャラ。番組コーナー『[[めちゃ×2イケてるッ!のコーナー#めちゃギントン|めちゃギントン]]』の2013年11月23日放送分で、ふなっしーが出演したことをきっかけに作られた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap|[[きゃべっしー]]&lt;br /&gt;
|nowrap|[[キャベツ確認中]]&amp;lt;br /&amp;gt;（しまぞう）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|非公認&lt;br /&gt;
|nowrap|2013年&amp;lt;br /&amp;gt;[[11月25日]]&lt;br /&gt;
|2013年11月25日、お笑いコンビ・[[キャベツ確認中]]が千葉県[[銚子市]]特産の[[キャベツ]]のPRを担う「銚子キャベツ大使」に任命され、同コンビのしまぞうが[[パロディ]]のつもりで「ふなっしーの生き別れた妹でキャベツの妖精」という設定の「[[きゃべっしー]]」の着ぐるみで登場した&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20131206&amp;quot;&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/life/news/131206/trd13120612050013-n1.htm ふなっしー似の「きゃべっしー」　銚子市、HPで謝罪「誤解与えた」]（産経新聞 2013年12月6日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、ふなっしーを[[盗作]]しているとして市に苦情が寄せられ、[[12月3日]]にはふなっしー側から許可を得ていない事実も判明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2031577/full/ ふなっしー、生き別れた妹・きゃべっしーは&amp;quot;非公認&amp;quot; 「なにそれ?」]（ORICON STYLE 2013年12月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;ため、[[12月4日]]に市が同市の公式サイト上で経緯を説明して謝罪した&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20131206&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1312/05/news070.html 千葉県銚子市、ふなっしー似の「きゃべっしー」について謝罪]（[[ITmedia]] 2013年12月5日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|でがっしー&lt;br /&gt;
|[[出川哲朗]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|2013年&amp;lt;br /&amp;gt;[[12月29日]]&lt;br /&gt;
|お笑い芸人の出川哲朗が、日本テレビ系列のドッキリ番組『[[うわっ!ダマされた大賞]]』で、仕掛け人として顔にふなっし似のデザインと衣装でドッキリさせた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|たいっしー&lt;br /&gt;
|[[林家たい平]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|公認&lt;br /&gt;
|[[2014年]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[1月1日|{{0}}1月{{0}}1日]]&lt;br /&gt;
|[[落語家]]の林家たい平が、日本テレビ『[[笑点]]』の[[大喜利 (笑点)|大喜利]]コーナーでふなっしーのものまねをしている。2014年1月1日の『笑点（秘）招福大喜利祭』でふなっしーと共演したことがきっかけでふなっしーから公認された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/tai-hey/entry-11741143805.html]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|まこっしー&lt;br /&gt;
|[[野々村真]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|公認&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[2月4日|{{0}}2月{{0}}4日]]&lt;br /&gt;
|タレントの野々村真が、2014年[[2月5日]]より放送された[[ソフトバンクモバイル]]のCMにて「ふなっしーの偽者」という設定で演じているキャラクター&amp;lt;ref name=&amp;quot;mantan-web20140204&amp;quot;&amp;gt;[http://mantan-web.jp/2014/02/04/20140204dog00m200009000c.html 野々村真 ： 偽ふなっしー”で荒稼ぎ? 本物の&amp;quot;公認&amp;quot;取り付ける]（毎日新聞 2014年2月4日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[2月4日|放送開始前日]]の会見でふなっしーから公認された&amp;lt;ref name=&amp;quot;mantan-web20140204&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|たけっしー&lt;br /&gt;
|[[北野武]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|公認&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[3月1日|{{0}}3月{{0}}1日]]&lt;br /&gt;
|お笑いタレント・映画監督の[[北野武]]が、2014年[[3月1日]]に放送されたフジテレビ『めちゃ×2イケてるッ!』の特番『めちゃ×2感謝してるッ! フジテレビ開局55周年記念BIG3で4時間超えスペシャル!!』にて演じた北野非公認のゆるキャラ。ふなっしーやたかっしーに続いてフジテレビ社屋の社長室へ現れ、一同の制止を聞かずに暴れ回った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2014/140303-076.html 『めちゃ×2感謝してるッ！』 - とれたてフジテレビ]（フジテレビ 2014年3月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/DA3S11015721.html （記者レビュー）社長自ら体を張って…：朝日新聞デジタル]（朝日新聞 2014年3月7日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|みやっしー&lt;br /&gt;
|[[宮迫博之]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[3月13日|{{0}}3月13日]]&lt;br /&gt;
|お笑いコンビ・[[雨上がり決死隊]]の[[宮迫博之]]が、テレビ朝日『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]』の2014年3月13日放送回で、ふなっしーのものまねとして着ぐるみを着て演じた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|不明&lt;br /&gt;
|[[春日俊彰]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[6月18日|{{0}}6月18日]]&lt;br /&gt;
|お笑いコンビ・[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]の[[春日俊彰]]が、テレビ朝日『[[お願い!ランキング]]』の2014年6月18日放送回の「抜き打ち発掘レストラン」のコーナーで食べた時の感想で、ふなっしーのものまねをしていた。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
船橋市「公認」マスコットとしては、ふなばし[[三番瀬]]海浜公園のイメージキャラクターの「'''アサリくん'''」、ふなばし市民まつりのマスコットキャラクターの「'''博士くん'''」、船橋市スポーツ健康都市シンボルキャラクターの「'''汗一平くん'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;ippei-sayaka&amp;quot; /&amp;gt;」と「'''風さやかちゃん'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;ippei-sayaka&amp;quot; /&amp;gt;」、ふなばし産品ブランドPRキャラクターの「'''目利き番頭 船えもん'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;funaemon&amp;quot; /&amp;gt;」がいる。中でも汗一平くんと風さやかちゃんは[[1983年]]（昭和58年）に誕生した&amp;lt;ref name=ippei-sayaka&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/shisei/kouhou/0004/p023233.html 船橋市のマスコット「汗一平くん」「風さやかちゃん」が各種催しに登場] 船橋市 (2012年10月24日), 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;、地方自治体公式マスコットの中でも草分けの部類に入る。また、目利き番頭 船えもんはふなっしーより後発のキャラクターである&amp;lt;ref name=&amp;quot;funaemon&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 出典 === &lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;※&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;※&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ゆるキャラ]]&lt;br /&gt;
* [[梨]]&lt;br /&gt;
* [[船橋市]]&lt;br /&gt;
* [[中の人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「中の人」が話すゆるキャラ ===&lt;br /&gt;
* [[超特大ゴーヤ|1･2･3･4ゴーヤ]] - [[東北楽天ゴールデンイーグルス]]ならびに[[オリックス・バファローズ]]非公認。2009年2月の誕生時より話せた。&lt;br /&gt;
* [[玄さん]] - [[兵庫県]][[豊岡市]]公認。2009年11月より話せるようになった。&lt;br /&gt;
* [[ちっちゃいおっさん]] - 兵庫県[[尼崎市]]非公認。「トークゆるキャラの元祖」と自認。&lt;br /&gt;
* [[クロコダイラ]][https://twitter.com/9rocodila] - [[東京都]][[小平市]]非公認。[[ワニ]]を[[モチーフ]]にしたキャラクター。製作者は同市出身である[[カラテカ (お笑いコンビ) |カラテカ]]の[[入江慎也]]。&lt;br /&gt;
* [[出世大名家康くん]] - [[静岡県]][[浜松市]]公認。2013年8月より、兜をかぶると話せる設定になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://terawarosu.jimdo.com/ ふなっしー劇場] - ふなっしーのオフィシャルサイト。当該ページからは判別が困難だが、[http://store.universal-music.co.jp/fs/artist/c/funa UNIVERSAL MUSIC STOREのアーティスト情報]から公式であると認められる。&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/funassyi ふなっしー]（[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL MUSIC JAPAN]]）&lt;br /&gt;
* {{Twitter|funassyi}}&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:ふなつしい}}&lt;br /&gt;
[[Category:関東地方のマスコット]]&lt;br /&gt;
[[Category:果物をモチーフにしたマスコット]]&lt;br /&gt;
[[Category:船橋市]]&lt;br /&gt;
[[Category:YouTubeセレブリティーズ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9C%9E%E9%8D%8B%E3%81%8B%E3%82%92%E3%82%8A&amp;diff=260256</id>
		<title>眞鍋かをり</title>
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				<updated>2014-11-16T02:07:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:眞鍋かをり　0.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''眞鍋 かをり'''（まなべ かをり、[[1980年]][[5月31日]] - ）とは、日本の[[女性タレント]]、元[[グラビアアイドル]]である。本名同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]時点では、身長162cm・体重45.5kg。デビューは[[1999年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物概要 ==&lt;br /&gt;
[[姓]]の「眞鍋」の「眞（真）」は本人の意思により[[旧字体]]の「眞」を使用。[[番組表#新聞などに掲載される番組表|ラテ欄]]では「'''真鍋'''」と表記される事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アバンギャルド (芸能プロダクション)|アバンギャルド]]→[[アヴィラ (芸能プロダクション)|アヴィラ]]所属であったが、2010年9月3日、[[オーケープロダクション]]に加入することが[[室井佑月]]より発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年譜 ==&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　2.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　3.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1980年]]&lt;br /&gt;
** [[5月31日]]、[[愛媛県]][[西条市]]に長女として生まれる。他に弟と妹がいる。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]&lt;br /&gt;
** [[愛媛県立西条高等学校]]卒業後、[[横浜国立大学]][[教育人間科学部]]（国際共生社会課程）に入学。&lt;br /&gt;
** 大学入学前に初めて1人で入った渋谷の[[吉野家]]を出たところでスカウトされ芸能界入り。&lt;br /&gt;
** 雑誌「[[ホットドッグ・プレス]]」の[[ホットドッグプレスドリームガールズ|ドリームガール]]グランプリを受賞。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]&lt;br /&gt;
** [[東洋紡績|東洋紡]][[水着キャンペーンガール]]に選ばれる。&lt;br /&gt;
** [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]主催の[[日テレジェニック]]に選出される。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]&lt;br /&gt;
** DVD作品「TERRORS 闇夜〜DARKNESS〜」にてドラマ初主演。&lt;br /&gt;
** 映画「[[ウォーターボーイズ]]」でスクリーンデビューを飾る。&lt;br /&gt;
** [[志賀高原]][[観光大使]]に任命される。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]&lt;br /&gt;
** 「[[BOON!]]」の番組企画で[[普通自動車]][[運転免許]]を取得。当初はオートマチック (AT) 限定だったが、後に限定解除する。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]&lt;br /&gt;
** 3月、大学卒業。&lt;br /&gt;
** 11月、[[普通自動二輪車]][[運転免許]]を取得。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]&lt;br /&gt;
** 6月30日より自身の[[ブログ]]「眞鍋かをりのココだけの話」を開設。あっけらかんとした日常生活の着眼点と発想の面白さ、自らを「オイラ」と称する独特の文体からたちまち人気ブログとなる。&lt;br /&gt;
** ブログ内の画像で眼鏡美人姿を披露したことがきっかけで、[[トラックバック]]数日本記録を樹立するに至り、マスコミから「ブログの女王」の称号を受ける。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]&lt;br /&gt;
** 8月、自身のブログをまとめた「眞鍋かをりのココだけの話」（インフォバーン刊）を発売。発行部数20万部を突破するベストセラーとなる。&lt;br /&gt;
** この年の話題の人物として、年末の[[第56回紅白歌合戦|紅白歌合戦]]に審査員として出演。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]&lt;br /&gt;
** 2月、[[テレビ東京]]の[[トリノオリンピック]]中継のキャスターを務める。&lt;br /&gt;
** 11月、書籍「オイラの美力」（集英社刊）を執筆。&lt;br /&gt;
** 11月、[[ハッスル (プロレス)|ハッスル]]親善大使に就任。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]&lt;br /&gt;
** 4月、テレビ東京の[[スポーツニュース]]番組「[[メガスポ!]]」で[[ニュースキャスター]]に初挑戦。&lt;br /&gt;
** 中学英語やりなおし本である「学校では教えてくれなかった英文法〈基本編〉」「学校では教えてくれなかった英文法〈応用編〉」（表参道出版）を執筆。&lt;br /&gt;
** 7月、第4回納豆クイーンに選ばれる。自身はおやつや酒のつまみで食するほどの納豆好き。&lt;br /&gt;
** 10月、第20回メガネベストドレッサー賞の芸能人部門に選ばれる。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]&lt;br /&gt;
** 4月、デビュー10周年記念[[随筆|エッセイ]]「女子！？ごころ」（ワニブックス）を刊行。デビューのきっかけから家族の事、恋愛についてまでを赤裸々に綴っている。&lt;br /&gt;
** 11月、[[フードアナリスト]]4級の資格を取得するとともに、日本フードアナリスト協会の[[キャラクター|イメージキャラクター]]に就任。&lt;br /&gt;
** 「うめ」と名付けた[[柴犬]]を飼い始める。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]&lt;br /&gt;
** 3月、低価格ファッションブランド『g.u.（ジーユー）』の「ジーユーの女神」に任命される。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]&lt;br /&gt;
** 10月31日をもって[[ブログ]]「眞鍋かをりのココだけの話」を閉鎖。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　1.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　4.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 特技：アナウンス（アナウンススクールに通っていた経験がある）、イラスト。&lt;br /&gt;
* スポーツ：[[剣道]]。&lt;br /&gt;
* お[[酒]]の飲みっぷりがよく、『[[『ぷっ』すま]]』『笑瓶観光』などでお酒が出てくると勢いよく飲み始め、ほどよく酔っ払って収録に参加している姿が見受けられる。『[[タモリ倶楽部]]』では[[タモリ倶楽部#飲食系|飲み企画]]の常連となっていて、収録中に酔っ払う姿が披露されている。自宅の冷蔵庫は冷えたビールが常に満杯になるようにしているとのこと。&lt;br /&gt;
* 好きな[[バラエティ番組]]の[[衣装]]は[[セーラー服]]。ヤンキー仕様の赤いセーラー服を着ていた際に「結構気に入っている。ずっと着ていたい」と発言した。&lt;br /&gt;
* 2006年2月、スキンケアブランド「プロアクティブ」の日本市場キャスターに就任。[[ニキビ]]で悩んで「引きこもりだった」ことを告白。同社から「NO!ニキビーナス」の称号を贈られる。&lt;br /&gt;
* 「[[情報技術|IT]]企業の社長って上から見下してるんじゃないかと思うんで何か嫌ですね」や「『昨日○○のパーティーいってさ〜』とか言われるとはぁ〜？って感じで」と言いIT関連の[[男性]]が苦手であると語った。その一方、堀江貴文に会ったときは「むちゃくちゃ、良い方でした」と言っている。。&lt;br /&gt;
* [[ボタン (服飾)|ボタン]][[フェチ]]という独特の嗜好の持ち主でもあり、ボタンを噛んだり、体にこすったりすると語っている。またボタンを飲み込んで窒息しかけたことがある。本人曰くボタンにも良いボタンと悪いボタンがあるとの事。&lt;br /&gt;
* 本名である「かをり」の由来は母親の友人の名前と告白。&lt;br /&gt;
* プロポーズされる時のセリフは（[[ドラゴンボール]]の[[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]のように）「結婚すっか」が理想だと語った。&lt;br /&gt;
* [[インリン・オブ・ジョイトイ|インリン]]が好きで、酒に酔って「インリン・オブ・ジョイトイ！」と言いながらM字開脚をしてしまった事があると語っており、また自身のブログではコオロギの死体が開脚をしている状態をコオロギ オブ ジョイトイと題して掲載した事がある。&lt;br /&gt;
* 2007年1月24日の出演で、江原啓之に「オーラの色は、冷静な青と情熱の赤。前世は巫女さんであり、それより前は、ヨーロッパで小さい時に親元を離れ生活のために労働を強いられた過去があり、その姿はフランダースの犬の主人公であるネロのような格好で郵便配達をしており、最後は流行病（インフルエンザのようなもの）でゴミのように捨てられて死んでいった、と告げられた。また[[美輪明宏]]から「結婚相手は、ツイードを着てるようなよっぽど洒落た人。ツイードを着てる人はインテリか本物の仕立てを知ってる人よね。そこらへんの雑巾ファションの人じゃない。芸能界じゃないと思うの。出版界か学究職の人ね」と予言された。&lt;br /&gt;
* タクシーを拾おうとして待っていると一人の女性に右隣に立たれてしまい、これでは先にタクシーを拾われてしまうと思った眞鍋は、その女性の後ろを通ってさらに右隣に立つと今度はその女性が眞鍋の前を横切って右隣に立たれてしまい、負けてなるものかと思った眞鍋は「あきらめましたよ〜」なフリをしてさらに右に立ち去ろうとすると、その女性も右に移動し始め、ヒートアップした二人はそのまま早や歩きで競って行ったところ大通りに出てしまいタクシーがいくらでも拾える状況となった為、二人ともタクシーを拾えたという。&lt;br /&gt;
* [[タートルネック]]を一枚で着ることに抵抗があるとの事（胸などの体のラインがはっきりと出てしまう為）。&lt;br /&gt;
* 『[[踊る!さんま御殿!!]]』に出演、「好きな人への気持ちが冷めてしまった時」というテーマについて、眞鍋は当時憧れの人とみんなでレトロゲームの[[スーパーマリオブラザーズ]]をやったが、あまりに下手なので失望してしまったというエピソードを披露。「スーパーマリオの一面で最初のクリボーに当たって死んだんですよ。もうこの人だめだな、って思ったんですよ。始まって超Bダッシュでいきなりクリボーに当たってるんですよ！？」と語り、出演者たちを笑わせた。&lt;br /&gt;
* 体が柔らかく、足首を通常の可動範囲よりも大きく回したまま歩いたり、チアリーダーのように左右に大きく開脚してジャンプしたり、「I字バランス」のように足をハイキックして垂直に振り上げたりすることができる。ただし、デビュー当初は『[[アイドル王]]』の体力測定コーナーにて、開脚前屈をしようとしたものの、90°以上開脚出来なかったというエピソードも有る。&lt;br /&gt;
* 何度か同郷（愛媛県）出身の声優・[[水樹奈々]]と間違われたことがある。なお、逆のケースもある。[[2009年]][[12月13日]]に、映画『[[レイトン教授と永遠の歌姫]]』の試写会で初対面を果たしている。&lt;br /&gt;
* [[優木まおみ]]、[[杉崎美香]]（いずれも『[[NIPPON@WORLD]]』で共演）などと仲が良く、ブログでもたびたび飲み会をしている様子などがアップされている。&lt;br /&gt;
2013年12月4日&lt;br /&gt;
の花丸でも杉崎美香&lt;br /&gt;
のこと語っていた&lt;br /&gt;
ドラゴンボールの大ファンである&lt;br /&gt;
孫悟空が好きである&lt;br /&gt;
ワンピースは嫌いとのこと&lt;br /&gt;
このことは2013年8月5日&lt;br /&gt;
のジェネ天国で語っていた&lt;br /&gt;
またチーズが好きで&lt;br /&gt;
チーズ博士の称号得た&lt;br /&gt;
このことは2013年8月22日&lt;br /&gt;
のこの顔すごいと&lt;br /&gt;
12月4日の花丸で語っていた&lt;br /&gt;
30まで誕生日を&lt;br /&gt;
3月31日にしていた&lt;br /&gt;
このことは&lt;br /&gt;
2013年10月1日の&lt;br /&gt;
いやらしいで語っていた&lt;br /&gt;
このことはYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
=== ネットにまつわるエピソード ===&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　5.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* かつて[[Microsoft Word|Word]]を用いて自らWebサイトを作り、ファンと直接コミュニケーションを取っていた。しかし、多忙になり管理が行き届かなくなったこと、それに付け込んだ人物の執拗な攻撃に遭い2001年5月に同サイトを閉鎖している。ハンドル名「Q」を名乗る人物が「殺す」と脅迫する内容の投稿をし、直後に開催されたイベントでは一時警備を増強した。眞鍋は自分のサイトが原因で周りに迷惑をかけたことに責任を感じ、閉鎖決定後に「閉鎖理由」としてファンに対するお詫びと共に書き込んだ。&lt;br /&gt;
* 2004年6月30日から開設している自身の[[ブログ]]「眞鍋かをりのココだけの話」には、驚異的な数の[[トラックバック]]があり、一記事に対するトラックバック数がトラックバック[[スパム (メール)|スパム]]も含め3000を超える場合もある。その数は日本一といわれており、「[[ブログの女王]]」と呼ばれた。当時[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]に在籍していた[[古田敦也]]選手に「打倒眞鍋かをり」と、古田の公式ブログにてトラックバック数の目標にされたこともある。2005年8月に後日談などを大幅に加筆した上で本になった。宣伝用に本に付けられる帯の文章も古田が担当。逆に12月に古田のブログが本になった時には眞鍋が帯を担当した。2004年7月の[[警察庁]]セキュリティポータルサイト@policeのインタビューによれば、公式ブログ開設前の2003年に名を隠してブログを開設していたが、友達に止められたとのこと。&lt;br /&gt;
* 2004年7月12日のブログに伊達[[眼鏡]]をかけた写真を「なりきり[[川瀬智子]]」と称して掲載したところ大受けしてアクセス数が急増し、トラックバック数最高を記録した。&lt;br /&gt;
* 2004年10月に「[[爆笑問題のススメ]]」の中で[[森村誠一]]をゲストに迎え「[[言葉の暴力]]」について論じていた際、2ちゃんねるでの悪意の書き込みをする輩に対し森村と[[太田光]]が批判した際、眞鍋は「（そういうタイプは外にも出られないし、友達も居ないのだから）やらせてあげましょうよ」と発言する。&lt;br /&gt;
* 2005年12月5日には眞鍋のブログが[[ニフティ]]の「ココログ」に開設されている縁から、ニフティが開設したサイト「ブログ普及委員会」の委員長に就任した。&lt;br /&gt;
* 2006年1月、安全にPCを利用するための啓発活動として、キャッチフレーズ「マナベにまなべ」を掲げ「CHECK!PC」キャンペーンのイメージキャラクターに起用される。また自身のPCが多数の[[スパイウェア]]に感染していたと告白。&lt;br /&gt;
* かつてはブログにおける一人称として「オイラ」を使用していたが、私生活で&amp;quot;オイラ&amp;quot;といわなくなったので「私」を使用するようになったとインタビュー記事で述べている。&lt;br /&gt;
* ココログに開設されていたブログは2010年1月12日を最後に更新が止まっていたが、事前のアナウンスもなく2010年10月を以て閉鎖された。&lt;br /&gt;
クレジット被害会った事ある。この事は2014年10月20日の当たるの図書館で語った。&lt;br /&gt;
2014年11月に殺害予告され書き込んだ人物逮捕された。１2日の各ニュース番組で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
大食い撫子(2014年4月18日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
スタジオ(2014年4月14日。NHK)&lt;br /&gt;
踊るさんま、(2013年10月8日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
ジェネ天国、(2013年8月5日、10月21日、11月4日。12月9日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
所さん、(2013年10月25日、2014年7月18日テレビ東京)&lt;br /&gt;
昼何　(2013年11月1日他　2014年7月17日。10月9日。16日。VTR出演　11月8日。12月5日。2014年5月15日。6月6日スタジオ出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
何故そこ日本人、(2013年11月18日、2014年11月3日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
お願いランキング　(2013年11月23日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
世界映像、(2013年12月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
花丸。(2013年、12月4日。TBS)&lt;br /&gt;
PON(2013年、12月9日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ヒストリア(2014年1月4日。NHK)&lt;br /&gt;
ざわつく。(2014年1月7日。TBS)&lt;br /&gt;
ごきげんよう。(2014年1月15から17日フジテレビ)&lt;br /&gt;
温泉、(2014年1月21日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
この顔(2014年3月13日TBS)&lt;br /&gt;
メレンゲ(2014年3月15日日本テレビ)&lt;br /&gt;
みやね(2014年4月11日読売テレビ)FRIDAY模様放送&lt;br /&gt;
さんま(2014年5月9日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
坂上忍ぶ(2014年6月1日。6日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
クイズウォーズ(2014年6月21日。TBS)&lt;br /&gt;
ビッグ(2014年7月6日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
アド(2014年7月26日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
ぐっと(2014年8月29日。VTR。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
僕時代。(2014年9月28日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
当たるの図書館(2014年10月20日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年11月１2日の各ニュース番組。16日のサンジャポ。ブログ書き込み脅迫話題放送&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　6.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Girl Friend（1999年11月、撮影：上野勇、[[ぶんか社]]）ISBN 4-8211-2310-X&lt;br /&gt;
* 胸きゅん（2000年5月、撮影：斉木弘吉、ケイエスエス）ISBN 978-4-87709-463-8&lt;br /&gt;
* On Visual No.3 眞鍋かをり（2000年9月、撮影：沢渡朔、[[アスキー (企業)|アスキー]]） - ムック本写真集。ISBN 4-7561-3484-X&lt;br /&gt;
* manabeibe（2000年11月、撮影：木村晴、[[ワニブックス]]）ISBN 4-8470-2586-5&lt;br /&gt;
* CURE-GIRL（2001年1月、撮影：上野勇、[[ぶんか社]]）ISBN 4-8211-2359-2&lt;br /&gt;
* Peach!（2001年4月、撮影：小池伸一郎、[[学研ホールディングス|学研]]）ISBN 978-4-05-401332-2&lt;br /&gt;
* Love BOX（2002年4月、撮影：小池伸一郎、[[ソニーマガジンズ]]）ISBN 4-7897-1732-1&lt;br /&gt;
* Little Girl Friend（2002年9月、撮影：上野勇、ぶんか社） -「Girl Friend」に未公開カットを加えた文庫サイズ写真集。ISBN 4-8211-2465-3&lt;br /&gt;
* No.Mark（2002年10月、撮影：西条 彰人&amp;amp;小塚 毅之&amp;amp;染瀬 直人、[[音楽専科社]]）ISBN 4-87279-116-9&lt;br /&gt;
* @for you（2003年3月、撮影：上野勇、ぶんか社） - 「CURE-GIRL」に未公開カットを加えた文庫サイズ写真集。ISBN 4-8211-2511-0&lt;br /&gt;
* Kawori（2004年3月、撮影：井之元浩二、ワニブックス）ISBN 4-8470-2799-X&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 眞鍋を学べ！（2003年6月、[[宝島社]]）ISBN 4-7966-3427-4&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをりと松本大のいちばんやさしい株のはなし - ''チカラを抜いて、スローな投資生活を始めよう''（2004年7月、[[日本経済新聞社]]）ISBN 4-532-35115-4&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをりのココだけの話（2005年8月、[[インフォバーン]]）ISBN 4-901873-51-2&lt;br /&gt;
* オイラの美力（2006年11月、[[集英社]]）ISBN 4-08-780453-4&lt;br /&gt;
* 学校では教えてくれなかった英文法〈基本編〉（2007年4月、[[表参道出版]]）ISBN 978-4-434-10485-5&lt;br /&gt;
* 学校では教えてくれなかった英文法〈応用編〉（2007年4月、表参道出版）ISBN 978-4-434-10486-2&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをりと松本大のいちばんやさしいネット株 - ''好きな時に、好きな場所で、投資生活はじめたい''（2007年7月、日本経済新聞出版社）ISBN 978-4-532-35268-4&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをりの大人のもつ鍋（2007年11月、[[三栄書房]]）ISBN 978-4-7796-0334-1&lt;br /&gt;
* 女子！？ごころ（2008年4月、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4-8470-1764-3&lt;br /&gt;
* 眞鍋と学ぶ！フードアナリスト入門 楽しい食の世界（2008年12月、[[角川・エス・エス・コミュニケーションズ]]）ISBN 978-4-8275-4382-7&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをりのココだけの話…といろんな話（2009年9月、[[コスミック出版]]）ISBN 978-4-7747-9036-7&lt;br /&gt;
世界一人で歩いてみた。(2013年)&lt;br /&gt;
2013年12月4日の花丸と9日のPONで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌（連載） ===&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　7.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[JAFMATE]] ([[日本自動車連盟|JAF]]) 「くるまをマナベ」（2008年7月 - 2010年3月）&lt;br /&gt;
* [[宝島 (雑誌)|宝島]]（宝島社）「眞鍋を学べ！」（2000年3月 - 2003年4月）&lt;br /&gt;
* メルちょ@Getta!（キューブリック）「眞鍋かをりのケータイフォト日記」（2003年3月 - 2007年2月）&lt;br /&gt;
* [[サブラ]]（[[小学館]]）「眞鍋かをり マナベディア」（2006年12月 - 2009年1月）&lt;br /&gt;
* [[週刊ポスト]]（小学館）「眞鍋かをり ココだけで教えて！」（2007年11月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
FRIDAY(2014年4月11日発売)当日のみやねでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ/DVD ===&lt;br /&gt;
* nature（2000年2月、ベガファクトリー）&lt;br /&gt;
* variety（2000年3月、ベガファクトリー）&lt;br /&gt;
* 日テレジェニック2000 Supreme（2000年7月、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
* KAWORISM（2000年11月、[[ラインコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをり スペシャルDVD（2000年、h.m.p）&lt;br /&gt;
* 日テレジェニック2000〜メモワール・ドゥー〜（2000年12月、バップ） - オムニバス作品。共演：[[谷理沙]]、[[福井裕佳梨]]、[[上原まゆみ]]&lt;br /&gt;
* FAVORITE（2001年1月、ビームエンタテインメイント）&lt;br /&gt;
* Advance（2001年4月、ベガファクトリー） - オムニバスビデオ作品。共演：[[藤川のぞみ]]、[[小倉優子]]、[[中根祥子]]、[[梨和舞]]&lt;br /&gt;
* memorial（2001年5月、[[バウハウス (出版)|バウハウス]]）&lt;br /&gt;
* FINAL ESCAPE-Fairy（2001年8月、[[ファンハウス|VMGファンハウス]]） - 2005年6月に再発売。&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをりのドキドキきもだめし（2001年9月、トランスフォーマー） - VHS作品「TV放送禁止シリーズ」の1つ。&lt;br /&gt;
* Don't Wolly（2001年12月、ジーダス）&lt;br /&gt;
* Sweet Summer（2002年8月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
* Bikiniの休日（2002年8月、h.m.p）&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをり Special DVD-BOX（2003年8月、ラインコミュニケーションズ） - 「KAWORISM」「Sweet Summer」に特典ディスクを収録した3枚組DVD。&lt;br /&gt;
* 近距離恋愛（2003年6月、[[フォーサイド・ドット・コム]]）&lt;br /&gt;
* メイキングof近距離恋愛デート（2003年7月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
* R#602 眞鍋かをり〜Mannequin〜（2003年9月、[[テレビ朝日]]/[[角川書店]]） - [[テレビ朝日]]放送 R#（ルームナンバー）「わたし」の完全収録版。&lt;br /&gt;
* Se-女！A 眞鍋かをり（2004年1月、[[GPミュージアムソフト]]）&lt;br /&gt;
* Silky Collection Se-女2!B 眞鍋かをり（2004年8月、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをり KaoRemiX（2004年9月、ラインコミュニケーションズ） - 「KAWORISM」「Sweet Summer」を再編集。&lt;br /&gt;
* アバンギャルズ！（2008年7月、竹書房） - オムニバス作品。[[CRぱちんこアバンギャルド]]登場のアイドルによるDVD。共演：[[藤崎奈々子]]、小倉優子、[[山川恵理佳]]、[[浜田翔子 (タレント)|浜田翔子]]、[[折原みか]]、[[北村ひとみ]]、[[海川ひとみ]]、[[井尚美]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 眞鍋かをりの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　8.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　9.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　10.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　11.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　12.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　13.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　14.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　15.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　16.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　17.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　18.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　19.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　20.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　21.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　22.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　23.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　24.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　25.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まなへ かをり}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日テレジェニック]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛媛県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%BA%80%E5%B3%B6%E3%81%B2%E3%81%8B%E3%82%8A&amp;diff=260255</id>
		<title>満島ひかり</title>
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				<updated>2014-11-16T02:04:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:満島ひかり1.jpg|400px|thumb|満島 ひかり]]&lt;br /&gt;
'''満島 ひかり'''（みつしま ひかり、[[1985年]][[11月30日]] - ）は、[[日本]]の[[タレント]]、[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[沖縄県]][[沖縄市]]出身。[[ユマニテ (企業)|ユマニテ]]所属。世田谷区立駒沢中学校、[[八雲学園高等学校]]卒。夫は映画監督の[[石井裕也 (映画監督)|石井裕也]]。4人きょうだいの長女で弟2人と妹1人がおり、上の弟は俳優の[[満島真之介]]。フランス系アメリカ人の祖父をもつ[[混血#日本社会における混血|クォーター]]である。[[スリーサイズ]]はB75 W60.5 H89。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:満島ひかり2.jpg|400px|thumb|満島 ひかり]]&lt;br /&gt;
===Folder 〜 Folder5===&lt;br /&gt;
幼少の頃から[[沖縄アクターズスクール]]に在籍し、7人組ユニット「[[Folder (音楽グループ)|Folder]]」（名義「HIKARI」として）結成。1997年にシングル「[[パラシューター]]」でデビュー、10万枚以上のヒットを記録。同時期に映画『[[モスラ2 海底の大決戦]]』に[[子役]]で出演、この時の経験が俳優を志すきっかけになった。2000年、5人組ユニット「[[Folder5]]」結成。3rdシングル「[[Believe (Folder5の曲)|Believe]]」はアニメ「[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]」のオープニングテーマに起用され大ヒットした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ソロ活動 〜 女優活動===&lt;br /&gt;
Folder5の活動休止後、本名（当時）の「満島ひかり」の名義で高等学校在学中に2003年9月30日から[[東京メトロポリタンテレビジョン|東京MXテレビ]]の夕方の公開バラエティ番組『[[ゼベック・オンライン]]』のアシスタントとして芸能活動を再開。2004年4月から[[ヴィジョンファクトリー]]の子会社「[[ぱれっと]]」に在籍。司会・グラビア・タレント活動を経て現在の女優業に転向した。ドラマ『ウルトラマンマックス』で[[金子修介]]に抜擢された他、主演舞台が用意されるなど、一部では注目されるが長らく芽が出なかった。2009年にユマニテへ移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転機となったのは、[[園子温]]監督の映画『[[愛のむきだし]]』の出演。当時全くの無名ながら「もはや狂気とも呼べる領域に達した満島の芝居にすべてが圧倒された」と園監督に言わしめた演技が高く評価され、作品の話題性と相まって知名度が急上昇した。同作品で[[報知映画賞]]、[[ヨコハマ映画祭]]、[[毎日映画コンクール]]など、その他多くの映画新人賞を受賞、[[キネマ旬報賞]]では助演女優賞を獲得。その後も映画『プライド』、『カケラ』、『悪人』、ドラマ『モテキ』などの話題作に出演。悪役から脇役、感情を爆発させる不良少女から平凡な[[OL]]まで幅広くこなす個性派女優として一気に頭角を現すようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年、主演を務めた『[[川の底からこんにちは]]』の監督、[[石井裕也 (映画監督)|石井裕也]]と結婚。同作品でヨコハマ映画祭主演女優賞を獲得し、[[エランドール賞]]新人賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年7月期の[[フジテレビ]]系ドラマ『[[それでも、生きてゆく]]』で連続ドラマ初ヒロインを務めた。&lt;br /&gt;
2011年末には、[[ドキュメンタリー]]の[[ナレーター]]を二編も務めた。2011年は二本の[[3D映画]]に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年より放送予定の[[NHK BS]]プレミアムドラマ「開拓者たち」で主演を務める&lt;br /&gt;
。沖縄豆腐苦手である。とんねるずで判明した&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
ZIP(2014年6月26日。日本テレビ)受賞模様放送。ウーマンのシーン放送された&lt;br /&gt;
とんねるず(2014年6月26日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし。特種。超報道(2014年7月9日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年10月10日のTBSのワイドショー　&lt;br /&gt;
サンジャポ(2014年10月12日。VTR。TBS)&lt;br /&gt;
ジョブネプチューン(2014年11月8日。TBS)&lt;br /&gt;
僕時代。(2014年11月16日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ワイドナ。(2014年11月16日。フジテレビ)ドラマ賞放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
若者。(2014年7月から9月。フジテレビ)7月3日の超報道で会見放送された&lt;br /&gt;
親父の背中。(2014年7月20日。TBS)27日に再放送放送された&lt;br /&gt;
ごめんね青春(2014年10月から12月。TBS)。りさ役。7月29日の昼帯で発表された。10月6日のニューススターで会見放送された。11月4日から8日まで再放送放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==交友関係==&lt;br /&gt;
[[Image:満島ひかり3.jpg|400px|thumb|満島 ひかり]]&lt;br /&gt;
*『月刊 満島ひかり』のインタビューでは同じFolder→Folder5のメンバーだった[[AKINA]]について触れ、「アクターズスクールで一番仲良かったのは宮里明那ですね。とても、ひょうきん者で演歌好きな女の子だった」「自分の個性、ここは譲れないというのが一番あった子で、話が合いました」と語っている。同ユニットの活動休止後、二人の共演は一度もないため現在の仲は不明。2013年5月14日のPONでご主人のビビる大木と共演しお祝いコメントした&lt;br /&gt;
しかし、AKINAは自身のブログで満島が結婚した際、「元メンバー」ではなく、「メンバーの満島」と書いて祝福した。ちなみに、第83回キネマ旬報賞にて、満島は助演女優賞受賞、AKINAは新人女優賞にノミネートしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*AKINAと同じく、Folder5活動休止後は共演が一度もないため現在の仲は不明だが、[[石原萌]]もブログで満島の結婚を祝福している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*事務所が同じである[[安藤サクラ]]とは『[[愛のむきだし]]』で初共演して以来、親交がある。後に『[[クヒオ大佐]]』やテレビドラマ『[[それでも、生きてゆく]]』でも共演。学年・身長・足のサイズが同じらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
*キラリラ・ティーン（2005年5年20日）&lt;br /&gt;
*ゆっくり、お茶でもしませんか（2005年8月27日）&lt;br /&gt;
*満島ひかり Perfect Collection（2005年12月22日 ライブドア）&lt;br /&gt;
*クラリズム（2006年5月25日 [[GPミュージアムソフト]]）&lt;br /&gt;
*[[「月刊」シリーズ|月刊 満島ひかり]]（2010年3月26日 [[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
*少女たちのオキナワ（1997年6月20日） ISBN 9784103262084&lt;br /&gt;
*アクターズスクールの不思議（1997年8月10日） ISBN 9784594601164&lt;br /&gt;
*HIAKRI photographs（2002年7月15） ISBN 9784847027185&lt;br /&gt;
*あそびましょ。（2005年8月18日） ISBN 9784054028159&lt;br /&gt;
*&amp;lt;font size=3&amp;gt;a&amp;lt;/font&amp;gt;URA（2005年12月24日） ISBN 9784775601044&lt;br /&gt;
*ルドンの黙示 PHOTOBOOK（2008年8月20日）&lt;br /&gt;
*月刊 満島ひかり（2010年2月10日） ISBN 978-4-10-790213-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.humanite.co.jp/ 公式プロフィール] ユマニテ&amp;gt;満島ひかり&lt;br /&gt;
* [http://www.humanite.co.jp/mitsushima/ ブログ「きょうのひかり」]（2009年1月22日 -2011年12月末 ）1年近くのブランクを経て突如終了。「[[鍵 (谷崎潤一郎)]]」と[[手塚治虫]]が好きなこと、[[バタイユ]]の「眼球譚」を読んでいることなどが書かれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 満島ひかりの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:満島ひかり4.jpg|400px]][[Image:満島ひかり5.jpg|400px]][[Image:満島ひかり6.jpg|400px]][[Image:満島ひかり7.jpg|400px]][[Image:貧乳15.jpg|400px]][[Image:満島ひかり8.jpg|400px]][[Image:満島ひかり9.jpg|400px]][[Image:満島ひかり10.jpg|400px]][[Image:満島ひかり11.jpg|400px]][[Image:満島ひかり12.jpg|400px]][[Image:満島ひかり13.jpg|400px]][[Image:満島ひかり14.jpg|400px]][[Image:満島ひかり15.jpg|400px]][[Image:満島ひかり16.jpg|400px]][[Image:満島ひかり17.jpg|400px]][[Image:満島ひかり18.jpg|400px]][[Image:満島ひかり19.jpg|400px]][[Image:満島ひかり20.jpg|400px]][[Image:満島ひかり21.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みつしま ひかり}}&lt;br /&gt;
[[Category:過去のヴィジョンファクトリー所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ナレーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:沖縄県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:フランス系日本人]][[Category:アメリカ系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:貧乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%89%E7%94%B0%E3%81%8B%E3%81%8A%E3%82%8B&amp;diff=260254</id>
		<title>杉田かおる</title>
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				<updated>2014-11-16T02:02:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* バラエティ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''杉田 かおる'''（すぎた かおる、本名、非公開[[1964年]][[11月27日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]・[[タレント]]である。[[血液型]]はB型。左利き。&lt;br /&gt;
[[東京都]][[新宿区]]出身。[[明星学園]]高等学校中退→[[日本放送協会学園高等学校]]（NHK学園高等学校）卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
7歳の時に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]ドラマ『[[パパと呼ばないで]]』に出演し、天才[[子役]]の名をほしいままにする。当時の月収は約1000万円だったと自称する。しかし収入の大半を母に使われてしまい、杉田自身は苦しい生活をしていたという。やがて仕事が激減し、両親は離婚。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、母に嫌気がさした杉田は、新しい[[芸能事務所]]を設立するが倒産し、13歳にして借金300万円を背負う。借金を返済するため新しい事務所に入って借金を立て替えてもらい女優業を再開。[[1979年]]から[[1980年]]に放送された[[東京放送|TBS]]の[[テレビドラマ|ドラマ]]『[[3年B組金八先生]]』で妊娠する中学生を演じて再び話題を集めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980年、日本テレビドラマ『[[池中玄太80キロ]]』などに出演し、その挿入歌として歌った「[[鳥の詩 (杉田かおる)|鳥の詩]]（とりのうた）」をリリースしてヒットするなど人気を集めたが、月給13万円のままで不満を持っていた杉田は事務所を出奔。しかし、事務所に買ってもらったマンションのローン約2000万円を背負うことになってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新たに借金を背負った杉田は再び独立。写真集のグラビアモデルを皮切りにドラマ・映画出演でギャラをアップさせることに成功。更に残ったマンションを売却したお金で不動産の転売を続けたことで利け、借金を返済した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1982年]]には映画「青春の門 自立編」で[[ヌード]]を披露。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
26歳の時、父親の[[連帯保証人]]で再び借金1億円を背負う。大半の財産を失い、残った全財産は小銭入れの中の800円だけだったという。当時は仕事も激減してどん底に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1995年]]、それまで入信していた[[創価学会]]を脱会。[[日蓮正宗]]の信徒となる。&lt;br /&gt;
また当時、普及し始めていたインターネットに着目し、芸能界中でも早い段階で自身のホームページを開設するだけでなく、対談等で知合った人にも開設を勧める。TBSのアナウンサー[[秋沢淳子]]は、ホームページ開設時に「杉田さんに勧められて」と開設動機を掲載していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]、[[篠山紀信]]撮影による初の[[ヘアヌード]]写真集「女優ごっこ」を出版した。17歳時に撮影したヌード写真と、34歳を迎えるに当たって撮り下ろしたヘアヌード写真で話題を呼んだが、[[武田鉄矢]]に酷評される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]頃からそれまで殆ど出なかった[[バラエティ番組]]に進出。『[[わらいのじかん]]』などに出演し、毒舌キャラが人気となり[[お笑いタレント]]としてブレイク。「無頼派タレント」の異名を取るようになり、出演番組も激増する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]][[7月14日]]にかつてヒットした「鳥の詩」を[[ポニーキャニオン]]から再リリース。[[オリコン]]チャート（週間）では初登場40位だった。[[ジャケット]]は、杉田の[[マネージャー]]を務める実妹によるデザイン。この時の印税は、現時点で7300円だった事を[[ダウンタウンDX]]にて告白。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]][[8月21日]]～[[8月22日]]に[[放送]]の日本テレビ「[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]」で24時間チャリティーマラソンに挑戦。女性としては[[2001年]]の[[研ナオコ]]、[[2002年]]の[[西村知美]]、[[2003年]]の[[山田花子 (タレント)|山田花子]]に次いで4人目だった。番組開始が15分遅れたため、20時5分のスタートとなったが、見事100kmを完走した。記録は25時間15分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]][[1月11日]]に、[[日産コンツェルン]]創始者・[[鮎川義介]]の孫である[[鮎川純太]]（株式会社[[テクノベンチャー]]会長兼社長）と結婚し、[[1月13日]]にマスコミ各社にFAXで発表した。これを[[ワイドショー]]は「[[セレブリティ|セレブ]]婚」と騒ぎ立てたが、結婚生活は順調とはいかず、同年[[6月30日]]に夫が離婚を決意したと報じられた。杉田は「離婚は誤報」と生放送で語ったが、[[2005年]][[7月25日]]に関西のローカル番組で、芸能ジャーナリストの[[井上公造]]が鮎川が[[家庭裁判所]]に離婚調停を申し立てたことを暴露する。結局、結婚から7ヵ月後の2005年[[8月11日]]に離婚。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、杉田との[[離婚]]騒動の際に、杉田が[[関西テレビ]]の「[[たかじん胸いっぱい]]」に出演して鮎川との結婚生活等を赤裸々に語ったことに関し、鮎川が「バラエティー番組における元妻の発言等によって、名誉・プライバシー権の侵害を受けた」として[[放送倫理・番組向上機構]]の人権委員会に訂正放送や謝罪などの人権救済の措置を申し立てた。委員会は検討の結果、杉田の発言が人権侵害に該当すると認定し、編集によるカットを怠った関西テレビに名誉・プライバシー侵害の責任があるとした。これにより関西テレビは、人権委員会の処分では最も重い「勧告」の処分を受けることとなった。これにより、[[みのもんた]]は杉田と、[[やしきたかじん]]の番組を批判した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年頃からは再び女優として[[テレビドラマ]]に出演するようになり、『[[不信のとき～ウーマン・ウォーズ～]]』などに出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
杉田かおる自身の借金については、テレビ朝日系バラエティ番組『[[愛のエプロン]]』内で完済したと語っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
杉田かおると母との関係は現在修復し、一緒に酒を飲みに行く仲になっている。だが、飲み屋で母が酔って若い男をナンパして困ると語っていた（ちなみに本名の橋本姓は母親の姓である。）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[11月23日]]に[[ザ・ワイド]]生放送中の[[日本テレビ]]のスタジオに乱入。司会の[[草野仁]]を殴ろうとしたが[[マッチョ]]な体型を見たためやる気をなくし結果未遂に終わっている。&lt;br /&gt;
2013年12月26日の&lt;br /&gt;
Yahoo!で再婚して&lt;br /&gt;
いたことが判明した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラクター==&lt;br /&gt;
*テレビ朝日系バラエティ番組『[[ロンドンハーツ]]』のコーナー「格付けしあう女たち」で、[[青田典子]]が、「今すぐその元カレの電話番号を教えて。今すぐ電話をかけるから」と言ったことを暴露したが覚えていないらしい。さらに、[[ロンドンブーツ1号2号]]の[[田村淳]]が、「杉田さんは酔っ払うと凄い。男の人に“あんたとねぇ、[[性行為|SEX]]したい。11月2日空いてるわ。この日にしましょう”と言った」と暴露したが、本人は全く覚えてない。他にも日本テレビの深夜番組にて、偶然新幹線で出会った男とその日のうちにホテル街へ消えたことも自ら暴露した。最近では[[2006年]][[9月25日]]に50代で妻子ある男性と路上でキスをしたり派手に痴話ケンカをした末、ラブホテルに入っていく姿を写真週刊誌に取られた。その後に開かれた記者会見の中で「お城みたいな建物だったのでついつい入ってしまった」「嫌いな人間に対して激しくキスしてしまう」「ラブホテルの中では相手は服を脱いだが、自分は服を脱いでいない」などと発言した。また同番組では度々「'''組織'''」なる物と戦っていると述べている。また同番組2007年4月24日放送の「格付けしあう女たち」で、「付き合っても結婚の対象にならない女」で見事１位をとったときの一般男性のアンケートに「彼女は'''魔王'''だ」というコメントが紹介されて以来、同コーナーでは「'''魔王'''」で通っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セレブ婚で、番組を卒業する時の格付けテーマ「こんな女になりたくない」では、第8位とセレブ効果でかなりいい結果になったが、次のテーマ「お風呂に変なものが浮いてそうな女」ではワースト1位をとり、ヨゴレな結果となったが、本人はかなり喜んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
格付けでは、11回（うちWパンチが2回）と最も多くワースト1位を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、青田典子には「あなたはアラブの石油王と結婚した方がいいわよ。」と言い、あびる優には「私が出資してあげるからあなたはクラブのママになりなさい。」と言う謎のアドバイスを送ったことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月に放送された[[オリキュン]]では[[FBI]]のコーナーに登場し、自身の武勇伝を暴露された。その内容で「授業中に[[いいちこ]]を飲む。スゴイ、職員室で大宴会。」というものがあり、その話がどういうものなのかを聞いたところ、「放送に適さない話が披露されたため、割愛させていただきます。」とカットされた。又、直後の「ロケで切れてスタッフ殴る。すごい、局の玄関が血の海に。」という話でもところどころにズキューン（所謂隠し音）が入っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[明石家さんちゃんねる]]で「現在、生きている日本人で天才だと思う人は誰ですか」と問われ、「[[大江健三郎]]」の名を挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ドラえもん]]のことをあまり知らない。「ドラえもんの体はお風呂に入らなくても、ホコリが付かない体になっている。」と聞いて、「安上がり!」というなんとも現実的なコメントを残した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『[[愛のエプロン]]』の常連出演者で、57回で番組史上最多出場になるのだが料理はほぼ失敗している。結婚を機に一時番組を降りていたものの離婚したという事情もあり、[[2005年]][[8月24日]]の放送分から復帰したが初登場から現在まで同番組内でのエピソードは事欠かない。しかしまれにみごとな料理を作るらしく、数回ほど中エプになったことがある。またワーストエプロン大賞候補に入っているもののワーストエプロン大賞は一度も取ったことはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[例]&lt;br /&gt;
*復帰第1回の料理は[[どじょう]]を使った柳川鍋と唐揚げだったが、やはりというべきか拙い物で、[[細川茂樹]]らをエチケットタイム行きにしている。細川からは「''回し蹴りに対抗してライダーキックをかます！''」（細川は同年に[[仮面ライダー響鬼]]を演じている）と怒りをぶちまけ、それを聞くや「''そうきたか…''」と愕然としていた。&lt;br /&gt;
*杉田の母と共に同番組で親子で出演し料理を作ったが、母も料理がへたで娘と同様の評価を受けてしまい、後日娘と共に同番組の企画で料理修行の旅へ行かされた。&lt;br /&gt;
*お米を炊くこともまともにできず、ご飯を炊けばかならずベチャベチャになる。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[3月15日]]の放送に出演した[[片岡鶴太郎]]の[[ブログ]]には、料理がすさまじいと書かれている。そして、ランキングには[[多岐川華子]]と最下位に並んだ。&lt;br /&gt;
*その次の回では、カレー南蛮うどんを作ったが、カレーうどんが好きだった男に嫌なことをされたことがあったため、その時の恨みが出てしまったせいか、食べた人はみんなとり憑かれたのように苦しんだ。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]のお正月スペシャルでは、うなぎを動かなくなるまで足で踏みつけたことがある。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[3月21日]]の放送では「何故初出場から数年経った今でも料理が上達しないのか?」を検証するため、杉田の自宅のキッチンと冷蔵庫がVTRで初めて公開された。しかし冷蔵庫の中は、「味噌」がいっぱい入っており、野菜室には泥つきレンコンと'''ゴミ'''が入っており、冷凍庫には大量のお茶が入っていた。&lt;br /&gt;
*しかし[[2007年]][[5月2日]]の放送ではたこの唐揚げとたこ飯を作ったのだが奇跡が起こり、あの[[神田川俊郎]]先生も「見直した!!」と言われるほどの美味しい料理を作り、95点を叩き出しこの日の大会のトップ賞に輝いた。ちなみに杉田が奇跡で美味しい料理を作ったのは1年前に作った鶏の釜飯以来。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[パパと呼ばないで]]（1972年・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 橋本千春（チー坊） 役&lt;br /&gt;
*[[雑居時代]]（1973年・日本テレビ） - 栗山阿万里 役&lt;br /&gt;
*[[ウルトラマンレオ]]（1975年・[[東京放送|TBS]]） - 白い花の精／美山あゆみ 役&lt;br /&gt;
*[[水戸黄門 (テレビドラマ)|水戸黄門]] 第7部（1976年 TBS・[[C.A.L.]]）第24話「仇討ち角兵衛獅子・長岡」 綾役&lt;br /&gt;
*[[3年B組金八先生]]（1979年・TBS） - 浅井雪乃 役&lt;br /&gt;
2013年9月24日の花丸で出産準備のシーンが放送された&lt;br /&gt;
*[[池中玄太80キロ]]（1980年・日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[壬生の恋歌]]（1983年・[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
*水戸黄門 第14部（1984年 TBS・C.A.L.）第27話「殿様を泣かせた娘・勝山」 お美代役&lt;br /&gt;
*[[花王 愛の劇場]] /  [[あなただったら?]]（1986年・TBS）&lt;br /&gt;
*[[三匹が斬る!]]（1987年・テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[妻そして女シリーズ]] / [[悪夢の鬼]]（1991年・[[MBS]]/TBS）　&lt;br /&gt;
*3年B組金八先生・第4シリーズ（1995年～1996年・TBS） - 宮沢雪乃 役&lt;br /&gt;
*[[南町奉行事件帖 怒れ!求馬#南町奉行事件帖 怒れ!求馬II|南町奉行事件帖 怒れ!求馬II]]（1999年 TBS・C.A.L.）第6回「生き返った幽霊」 お菊役&lt;br /&gt;
*[[池袋ウエストゲートパーク (テレビドラマ)|池袋ウエストゲートパーク]]（2000年・TBS） - 渋沢和子（ヒカルの母） 役&lt;br /&gt;
*[[愛のことば (ドラマ)|愛のことば]]（2001年・[[東海テレビ|THK]]/フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[Stand Up!!]]（2003年・TBS）&lt;br /&gt;
*[[火消し屋小町]]（2003年・[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
*[[四谷くんと大塚くん/天才少年探偵登場の巻]](2004年、TBS） - 大塚日出子 役&lt;br /&gt;
*[[87%]]（2005年・日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[積木くずし]] 真相（2005年） - 稲場静子 役&lt;br /&gt;
*[[Ns'あおい (テレビドラマ)|Ns'あおい]]（2006年・[[フジテレビ]]） - 小峰響子役&lt;br /&gt;
*[[クロサギ_(テレビドラマ)|クロサギ]]第一話・第十話・最終話（2006年・TBS） - 新川波江 役（友情出演）&lt;br /&gt;
*[[不信のとき～ウーマン・ウォーズ～]]（2006年・フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[月曜ゴールデン]]「離婚妻探偵」（2006年・TBSテレビ）&lt;br /&gt;
*[[警視庁女性捜査班]]&lt;br /&gt;
*[[愛の流刑地]]（[[2007年]]、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
レアケース。(テレビ東京)2014年8月31日に再放送放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ番組===&lt;br /&gt;
*[[ぴったんこカン・カン]]（TBS）&lt;br /&gt;
2013年9月24日の花丸で薬丸裕英との共演写真が出た&lt;br /&gt;
*[[愛のエプロン]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[踊る!さんま御殿!!]]（日本テレビ）2013年10月8日&lt;br /&gt;
*[[ロンドンハーツ]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]（フジテレビ）2013年7月2日は家族当てクイズに出演&lt;br /&gt;
*[[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ&amp;amp;sup2;イケてるッ!]]（[[フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[夜美女]]（[[サンテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[探偵!ナイトスクープ]]（[[朝日放送]]） ～「[[蔵間]]と[[石立鉄男]]は似ているか?」にて&lt;br /&gt;
*[[ろみひー]]（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]、[[1999年]]）ゲスト&lt;br /&gt;
花丸、(2013年9月24日、TBS)&lt;br /&gt;
中居の窓、(2013年9月25日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
2013年12月27日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
再婚した事放送&lt;br /&gt;
99アンサー(2014年5月13日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
誤りたい人(2014年6月19日。TBS)昼帯で予告放送された&lt;br /&gt;
ワイドナショー。(2014年7月13日。8月17日。11月16日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[青春の門]]（1981年）&lt;br /&gt;
*[[青春の門 自立編]]（1982年）&lt;br /&gt;
*[[男はつらいよ]] 口笛を吹く寅次郎（1983年）&lt;br /&gt;
*[[DEAD OR ALIVE 犯罪者]]（1999年）&lt;br /&gt;
*ON AIR（2002年）&lt;br /&gt;
*レイクサイドマーダーケース（2005年）&lt;br /&gt;
*[[大奥 (映画)|大奥]]（2006年） - [[宮路]] 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===声優===&lt;br /&gt;
====アニメ====&lt;br /&gt;
*[[くるみ割り人形 (アニメ映画)|くるみ割り人形]]（[[サンリオ]]製作）（クララ）&lt;br /&gt;
====洋画（日本語吹替）====&lt;br /&gt;
*[[小さな恋のメロディ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[日立製作所|日立]] [[Lo-D]]（1981年 - 1982年） &lt;br /&gt;
*[[おやつカンパニー]] ベビースターおとなのラーメン（2004年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽==&lt;br /&gt;
子役時代から何枚かレコードを発売していたが、[[オリコン]]週間チャートの100位以内にランクインしたのは[[鳥の詩 (杉田かおる)|鳥の詩]]とその再発盤だけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*見ちゃった聞いちゃった（1973年、作詞：[[千家和也]]、作曲：[[すぎやまこういち]]）&lt;br /&gt;
*十三月の旅（1978年）&lt;br /&gt;
*しあわせ色をあなたに（1978年） &lt;br /&gt;
*しあわせ季節（1980年）&lt;br /&gt;
*鳥の詩（1981年、作詞：[[阿久悠]]、作曲：[[坂田晃一]]）&lt;br /&gt;
*みかん（[[大竹しのぶ]]のカバー。鳥の詩のB面、作曲：[[大野克夫]]）&lt;br /&gt;
*ある晴れた日に（1982年）&lt;br /&gt;
*鳥の詩（2004年、NEW VOCAL）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.sugitakaoru.net/ 杉田かおるオフィシャルウェブサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代2&lt;br /&gt;
|タイトル     = [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」#チャリティーマラソン|24時間テレビ チャリティーマラソンランナー]]&lt;br /&gt;
|先代名       = [[山田花子 (タレント)|山田花子]]&lt;br /&gt;
|現代名       = [[杉田かおる]]&lt;br /&gt;
|次代名       = [[丸山和也]]&lt;br /&gt;
|背景色       = #EBF1F9&lt;br /&gt;
|代タイプ     = 年&lt;br /&gt;
|先代         = 2003&lt;br /&gt;
|現代         = 2004&lt;br /&gt;
|次代         = 2005&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優|すきた かおる]]&lt;br /&gt;
[[Category:子役|すきた かおる]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント|すきた かおる]]&lt;br /&gt;
[[Category:1964年生|すきた かおる]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物|すきた かおる]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%AF%E3%82%84%E3%81%8F%E8%B5%B7%E3%81%8D%E3%81%9F%E6%9C%9D%E3%81%AF%E2%80%A6&amp;diff=260252</id>
		<title>はやく起きた朝は…</title>
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				<updated>2014-11-16T00:54:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''はやく起きた朝は…'''』（はやくおきたあさは…）は、[[2005年]][[4月3日]]から[[フジテレビジョン|フジテレビ]]で毎週[[日曜日]]の6:30 - 7:00（[[日本標準時|JST]]）に放送されている[[トーク番組|トーク]][[バラエティ番組|バラエティ]][[テレビ番組|番組]]である。一部地域にも系列ネット局されている。[[ステレオ放送]]、[[文字多重放送]]を実施している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本項目では前身である『'''おそく起きた朝は…'''』（おそくおきたあさは…、略称「おそ朝」）、『'''おそく起きた昼は…'''』（おそくおきたひるは…、略称「おそ昼」）の2番組についても併せて記述する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
1994年4月に『おそ朝』としてスタートし、その後2度の改題と時間帯変更を経て現在に至る。2005年の2度目の枠移動からは番組開始時からの[[資生堂]]に加え、[[東京瓦斯|東京ガス]]等がスポンサーに加わり（いずれも関東地方のみ）、ガスを使うクッキングコーナーが登場している。2009年4月に放送15周年目を迎え、2014年6月8日の放送で通算1000回を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
松居と森尾と磯野の3人が、視聴者から寄せられた不平・不満・愚痴などの[[はがき]]をおしゃべりを交えながら紹介するのが主な内容で、『おそ昼』からは料理を披露するコーナーも時々行われている。番組初期には[[井崎脩五郎]]がオブザーバー的に出演していたが、放送開始から1年後には男性ゲスト1名を呼ぶ形式に変更。その後現在の女性レギュラー陣3名による形式が定着し、これにより「女性が主役のトーク番組」という色合いが強まった。現在は前述のトークを中心に、「直美のはや起きクッキング」「由美のアメリカ生活プチ情報」「貴理のお耳拝借」などのコーナーが放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BGMとして番組中さまざまな音楽が流れており、当初は松居が横にあるラジカセで曲を変える仕草をしていた。また磯野がセンターで番組を進行しているが、これは[[チャイルズ]]時代の磯野のポジションを参考にして配置された。また、松居曰く磯野がセンターでないと飲み屋などで荒れ始めるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年7月22日は『[[FNS27時間テレビ (2012年)|FNS27時間テレビ26 笑っていいとも!真夏の超団結特大号!!徹夜でがんばっちゃってもいいかな?]]』内で早朝5:30頃から当番組の特別編「ずっと起きていた朝は…」が生放送され、コーナー終盤では27時間テレビの総合司会である[[タモリ]]が飛び入り出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関東地区では2014年7月12日に当番組の特別版『はやく起きた朝は…SP はや朝女子vs男子』が[[チャンネルΣ]]枠にて放送され、番組初期にレギュラーだった井崎と[[佐々木健介]]をゲストに迎えトークを展開した。&lt;br /&gt;
2014年11月2日は冒頭に10月14日に収録したものと表示された。磯野貴理子が脳梗塞で倒れた為。この事はYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
2014年11月16日は冒頭で磯野貴理子からの手紙が読まれた。Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
* おそく起きた朝は…：毎週日曜9:30 - 10:00（1994年4月3日 - 2003年3月30日）&lt;br /&gt;
* おそく起きた昼は…：毎週日曜13:30 - 14:00（2003年4月6日 - 2005年3月27日）&lt;br /&gt;
* はやく起きた朝は…：毎週日曜6:30 - 7:00（2005年4月3日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映ネット局 ==&lt;br /&gt;
フジテレビ及びキー局同時ネットの放送局は番組終了後、次番組『[[ボクらの時代]]』の5秒[[クロスプログラム|ジャンクション（クロスプログラム）]]が挿入される。早朝番組でクロスプログラムが挿入されるケースは非常に珍しい。&lt;br /&gt;
*[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（制作局）&lt;br /&gt;
*[[仙台放送]]（キー局同時ネット。2011年10月よりネット開始。2012年4月から2013年3月までは毎週土曜5:00 - 5:30 6日遅れ）&lt;br /&gt;
*[[テレビ静岡]]（キー局同時ネット）&lt;br /&gt;
*[[東海テレビ放送|東海テレビ]]（2011年4月よりキー局同時ネット。それまでは不定期放送だった。おそ朝時代は深夜に放送の時期があった）&lt;br /&gt;
*[[新潟総合テレビ]]（毎週火曜15:03 - 15:31）&lt;br /&gt;
*[[京都放送|KBS京都]]（毎週日曜8:00 - 8:30）&lt;br /&gt;
*[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]（毎週土曜10:00 - 10:30）&lt;br /&gt;
*[[テレビ新広島]]（毎週日曜6:15 - 6:45 二週間遅れ）&lt;br /&gt;
*[[高知さんさんテレビ]]（毎週土曜10:00 - 10:30）&lt;br /&gt;
*[[テレビ大分]]（毎週月曜10:25 - 10:55）&lt;br /&gt;
*[[テレビ熊本|テレビくまもと]]（毎週土曜10:55 - 11:25）&lt;br /&gt;
*[[テレビ宮崎]]（毎週水曜10:45 - 11:15）&lt;br /&gt;
;過去のネット局&lt;br /&gt;
*[[岩手めんこいテレビ]]（2010年12月26日を以って打ち切り。1か月遅れで「おそ朝」時代から同じ時間で放送されていた。「おそ朝」時代は同時ネット）&lt;br /&gt;
*[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]（2011年10月 - 2012年7月の9ケ月間、毎週土曜10:40 - 11:10→9:55 - 10:25に放送されていた）&lt;br /&gt;
*[[福島テレビ]]（2011年3月5日を以って打ち切り。）&lt;br /&gt;
*[[テレビ西日本]]（放送当時は、フジテレビと同時ネットであった。）&lt;br /&gt;
*[[サガテレビ]]（毎週月曜10:50 - 11:19）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者 ==&lt;br /&gt;
* [[松居直美 (タレント)|松居直美]]&lt;br /&gt;
* [[森尾由美]]&lt;br /&gt;
* [[磯野貴理子]]&lt;br /&gt;
* [[井崎脩五郎]]（初期のみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 森の磯松 ==&lt;br /&gt;
1999年に歌手デビュー、これまでに2枚のシングルをリリースしている。ユニット名は3人の名前の頭文字を取ったもの。現在は活動停止中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
*「Happy Line」&lt;br /&gt;
*「おそく起きた朝は･･･」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
*「おそく起きた朝は…＆昼は」&lt;br /&gt;
おそ朝＆おそ昼10年史1994～2004&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オン・ステージ==&lt;br /&gt;
{{更新|section=1|date=2011年6月}}&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
2000年より、毎年2月に東京・池袋[[サンシャイン劇場]]にて行われる舞台。1幕はコメディー、2幕は歌謡ショーの構成である。なお、この舞台公演のダイジェスト版が後日放送される。かつては名古屋、福岡でも上演されていたが、近年はサンシャイン劇場のみでの公演となっている。&lt;br /&gt;
=== プログラム ===&lt;br /&gt;
==== 「はやく起きた朝は…オン・ステージ2006」 ====&lt;br /&gt;
; 一幕&lt;br /&gt;
:* 「グチ屋」&lt;br /&gt;
:** グチ屋の主人「おやっさん」：森尾由美&lt;br /&gt;
:** 貴理子の夫（正司）：松居直美&lt;br /&gt;
:** 由美の夫（河合）：磯野貴理子&lt;br /&gt;
; 二幕&lt;br /&gt;
:* 「歌謡ショー」&lt;br /&gt;
====「おそく起きた昼は…オン・ステージ2005」====&lt;br /&gt;
; 一幕&lt;br /&gt;
:* 「カラオケボックス」&lt;br /&gt;
:** 磯野貴理子：磯野貴理子&lt;br /&gt;
:** 森尾由美：森尾由美&lt;br /&gt;
:** 松居直美：松居直美&lt;br /&gt;
:* 「直美の新曲発表」&lt;br /&gt;
:** マッキー・磯野：磯野貴理子&lt;br /&gt;
:** ラッキー・森尾：森尾由美&lt;br /&gt;
:** 松居直美：松居直美&lt;br /&gt;
;二幕&lt;br /&gt;
:* 「歌謡ショー」&lt;br /&gt;
:** ※磯野貴理子の変装「ラッコ」「金玉満堂」&lt;br /&gt;
==== 「おそく起きた昼は…オン・ステージ2004」 ====&lt;br /&gt;
; 一幕&lt;br /&gt;
:* 「貴理子の新婚生活」&lt;br /&gt;
:** キッキ（磯野貴理子）：森尾由美&lt;br /&gt;
:** ヒーくん（夫）：松居直美&lt;br /&gt;
:** 貴理の父＆正司師匠：磯野貴理子&lt;br /&gt;
:* 「年下好きの直美の10年後」&lt;br /&gt;
:** 松居直美：松居直美&lt;br /&gt;
:** 直樹：森尾由美&lt;br /&gt;
:** 直樹の後輩＆家庭教師：磯野貴理子&lt;br /&gt;
; 二幕&lt;br /&gt;
:* 「歌謡ショー」&lt;br /&gt;
==== 「おそく起きた朝は…オン・ステージ2003」 ====&lt;br /&gt;
; 一幕&lt;br /&gt;
:* 「美女も野獣もGood Luck!!」&lt;br /&gt;
:** 占い師＆鍋奉行刑事：松居直美&lt;br /&gt;
:** テレビプロデューサー＆酔っ払い：森尾由美&lt;br /&gt;
:** いろんな役＆サギ夫：磯野貴理子&lt;br /&gt;
; 二幕&lt;br /&gt;
:* 「歌謡ショー」&lt;br /&gt;
:** ※磯野貴理子の変装「金玉マン」「スパッツ刑事」&lt;br /&gt;
==== 「おそく起きた朝は…オン・ステージ2002」 ====&lt;br /&gt;
; 一幕&lt;br /&gt;
:* おそ朝ちょっぴりミュージカル「あしたはちょっぴりしあわせ･･･かな?」&lt;br /&gt;
:** 女優を目指す娘「磯野マヤ」（17歳）：磯野貴理子&lt;br /&gt;
:** ラーメン屋の女店主「月影直美」（37歳）：松居直美&lt;br /&gt;
:** 劇団の看板女優「姫川由美」（37歳）：森尾由美&lt;br /&gt;
; 二幕&lt;br /&gt;
:* 「歌謡ショー」&lt;br /&gt;
:** ※磯野貴理子の変装「ラーメン」&lt;br /&gt;
====「おそく起きた朝は…2000」====&lt;br /&gt;
; 一幕&lt;br /&gt;
:* 「カリフォルニア」&lt;br /&gt;
:** ママ：森尾由美&lt;br /&gt;
:** ゆうか：松居直美&lt;br /&gt;
:** 動物くん：磯野貴理子&lt;br /&gt;
:* デンマーク「マッチ売りの少女」&lt;br /&gt;
:** マッチ売りの少女：磯野貴理子&lt;br /&gt;
:** 神様：松居直美&lt;br /&gt;
:** 魔女：森尾由美&lt;br /&gt;
:** ※磯野貴理子の変装「ラッコ」「牛」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オンステージTHE MOVIE ===&lt;br /&gt;
舞台版『はやく起きた朝は…オン・ステージ』が15年目の節目を迎えるのを記念して、[[2011年]][[6月18日]]に番組初の映画化作品となる『'''はやく起きた朝は…オンステージTHE MOVIE'''』が劇場公開。2011年舞台公演をメインに過去の名場面なども交えて構成。劇場版も三宅自ら[[映画監督|監督]]として[[メガホン]]を執っている。また森尾由美の所属事務所で、映画に関するノウハウを持つ[[スターダストプロモーション]]が製作に携わっている（同社の細野社長がエグゼクティブプロデューサーを務め、関連会社のS・D・Pが配給を担当）。&lt;br /&gt;
==== スタッフ（映画） ====&lt;br /&gt;
* 監督 - [[三宅恵介]]&lt;br /&gt;
* 舞台監督 - 塩原大介&lt;br /&gt;
* エグゼクティブプロデューサー - [[細野義朗]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 加藤伸崇&lt;br /&gt;
* 脚本 - [[高橋秀樹 (放送作家)|高橋秀樹]]、矢頭浩&lt;br /&gt;
* 制作 - [[千代田企画]]&lt;br /&gt;
* 製作 - 「はや朝THE MOVIE」製作委員会&lt;br /&gt;
* 配給 - [[スターダストピクチャーズ|S・D・P]]&lt;br /&gt;
* 宣伝協力 - [[フジテレビジョン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 企画：[[常田久仁子]]（千代田企画&amp;lt;ref&amp;gt;以前は[[プロデューサー]]、[[2009年]][[10月4日]]から[[2010年]][[11月]]の[[死去]]までは[[スーパーバイザー]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 構成：[[高橋秀樹 (放送作家)|高橋秀樹]]、矢頭浩&lt;br /&gt;
* 技術：斉藤晴夫&lt;br /&gt;
* カメラ：山内光&lt;br /&gt;
* 映像：小林沙紀、神田圭子&lt;br /&gt;
* 音声：佐藤可奈&lt;br /&gt;
* VTR：中村武&lt;br /&gt;
* 照明：岩田研二、西澤庸浩&lt;br /&gt;
* 音響効果：小堀一&lt;br /&gt;
* MA：村田昌栄&lt;br /&gt;
* デザイン：[[山本修身]]&lt;br /&gt;
* 小道具：[[テレフィット]]&lt;br /&gt;
* 美術進行：大村和夫&lt;br /&gt;
* CG：川崎将洋&lt;br /&gt;
* ヘアメイク：高橋亜子、甲斐女衣花&lt;br /&gt;
* フラワーアレンジ：阿部みどり&lt;br /&gt;
* TK：山崎裕子&lt;br /&gt;
* 編成担当：南條祐紀（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 広報：手塚朝美（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 占い：美アンジェリー&lt;br /&gt;
* 協力：オクトー、[[ディノス|dinos]]&lt;br /&gt;
* 技術協力：[[千代田ビデオ]]&lt;br /&gt;
* ディレクター：石垣勤、塩原大介、金田光弘（千代田企画）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[三宅恵介]]（フジテレビ） &lt;br /&gt;
* 制作著作：[[千代田企画]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]&amp;lt;ref&amp;gt;以前は企画制作だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のスタッフ ===&lt;br /&gt;
* 音声：池上広大&lt;br /&gt;
* CG：神山美紀&lt;br /&gt;
* ヘアメイク：安藤有美&lt;br /&gt;
* TK：山崎より子&lt;br /&gt;
* 編成担当：林英美（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 広報：島谷真理（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[亀高美智子]]&amp;lt;ref&amp;gt;2009年10月4日 - 2012年。&amp;lt;/ref&amp;gt;（フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[高島屋]] - 現在の筆頭提供スポンサー（関東地区限定）。提供読みは「株式会社高島屋」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/b_hp/hayaasa/ はやく起きた朝は…（フジテレビ公式）]&lt;br /&gt;
* [http://www.chiyoda-tv.com/osooki/index.html OSOOKI WEB]（千代田企画による番組公式サイト）&lt;br /&gt;
* [http://www.hayaasa-movie.jp/ はやく起きた朝は…オンステージTHE MOVIE]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はやくおきたあさは}}&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのトーク番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのバラエティ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年のテレビ番組 (日本)]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の舞台作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:2011年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:2000年の舞台作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:FNSの日]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A9%8B%E6%9C%AC%E7%92%B0%E5%A5%88&amp;diff=260250</id>
		<title>橋本環奈</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A9%8B%E6%9C%AC%E7%92%B0%E5%A5%88&amp;diff=260250"/>
				<updated>2014-11-15T23:59:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:橋本環奈1.jpg|350px|thumb|橋本 環奈]]&lt;br /&gt;
'''橋本 環奈'''（はしもと かんな、[[1999年]][[2月3日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[俳優|女優]]である。アイドル・グループ[[Rev. from DVL]]の一員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福岡県]]出身。アクティブハカタ所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
[[ほっともっと]]、[[ジュピターテレコム|J:COM]]、[[日本マクドナルド]]などのCMに出演し、2011年には映画『[[奇跡 (2011年の映画)|奇跡]]』（[[是枝裕和]]監督）に出演した。福岡県のアイドル・グループ[[Rev. from DVL]]の一員としても活動しており、2013年11月2日から4日にかけて東京都でイベントやライブを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年11月、イベントで踊っている写真が[[2ちゃんねる]]や[[Twitter]]などで広まったことをきっかけに注目を集める。[[NAVERまとめ]]の記事は11月7日に閲覧回数55万回を超え、アクティブハカタの公式ウェブサイトのサーバーはアクセス過多で一時的にダウンした。これを受けて、CM出演や取材のオファーが急増し、テレビ番組『[[グッド!モーニング (テレビ朝日系列)|グッド!モーニング]]』で紹介されるに至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[SKE48]]の[[松井玲奈]]はTwitterで「橋本環奈ちゃんを見つけた衝撃は、まいんちゃんこと[[福原遥]]ちゃんを見つけた時の衝撃と同じ」「橋本環奈ちゃんが可愛すぎて生きていく気持ちが芽生えました」とコメントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「天使すぎる」橋本環奈(14)ステマ疑惑浮上、2ちゃんねるで11/2話題→テレビニュースの特集まで僅か4日 ==&lt;br /&gt;
[[Image:橋本環奈2.jpg|350px|thumb|橋本 環奈]]&lt;br /&gt;
いまネットで話題騒然のアイドルがいる。橋本環奈、弱冠14歳の現役中学生だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今月に入るなり彼女がイベントで踊っているシーンを撮影した写真が[[2ちゃんねる]]や[[ツイッター]]などに貼られると、爆発的に人気が広まり「天使すぎる」「[[AKBを超えた」など絶賛の嵐。中国のサイトでも紹介され、ついには全国放送のテレビニュースでも紹介されるまでに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、ここにきてその余りにはやすぎるシンデレラストーリーに首をかしげる人たちが出てきている。というのも彼女が2ちゃんねるで瞬く間に話題になった[[11月2日]]から、テレビニュースの特集に取り上げられるまで、その間たった4日しかたってないのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「実際、確かにカワイイんです。でも、彼女レベルの子が世の中で他にいないかと言われるとそういうわけでも。しょせんは福岡のローカルアイドルなのに、この扱いはおかしいのではと疑問が湧くのも無理はありません」(スポーツ紙記者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネットでも「テレビ放送のタイミングが完全におかしい。先週末ぐらいにネットで焚きつけておいて今日特集とかまずありえない速度」「事務所の人間がスレを乱発させてたんだな」などの反応も見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対し、ジュニアアイドルに詳しいX氏は「流星の如く現れたみたいな扱いになってますけど、一年近く前からデビューしてましたよ。その頃からとりわけ人気はありましたけどね」と冷静に分析する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はたして橋本環奈は天使か、堕天使か。どちらにせよ、このアイドル戦国時代を彼女がどう駆け抜けていくのか注目だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 話題のアイドル橋本環奈が全国ネットに初出演。千年にひとりの逸材は“ドヤ顔”がマイブーム ==&lt;br /&gt;
[[Image:橋本環奈3.jpg|350px|thumb|橋本 環奈]]&lt;br /&gt;
福岡のアイドルグループ「Rev.from DVL」の橋本環奈が、朝の情報番組『[[めざましテレビ]]』で全国ネットに初出演した。彼女の素直で飾らない仕草に番組のアナウンサーらもメロメロだった。“千年にひとりの逸材”と騒がれている橋本環奈だが、本当にその素質を感じさせるインタビューとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ツイッター]]や[[YouTube]]で話題となり11月に入ってネットニュースで“天使のように可愛い”アイドルと取り上げられて一躍有名になった橋本環奈が、地元福岡で『めざましテレビ』のインタビューを受けた。[[11月11日]]にそのVTRが放送され、彼女はついに全国ネット初出演を果たしたのだ。インタビュアーに「はじめまして、橋本環奈です。よろしくお願いします」とにこやかに頭を下げる彼女の声は、意外にもハスキーボイスだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネットで見かけるステージで踊る彼女をとらえた写真は「奇跡の1枚」と言われるが、素顔の彼女を見てもアイドルとしての素質を感じる。現在14歳で中学3年生となるが、“子どもっぽい”ところと“落ち着いた”魅力を兼ね備えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ヤフートピックに載って友達から『すごいじゃん！』って言われた」と笑顔で話す彼女は、「それは鼻も伸びますよね！」と片手で鼻が伸びる仕草をすると「『いや～っ、まあ～』みたいな！」と得意げな顔をして見せた。スタジオでは男性アナウンサーたちが「いいね～」と大ウケだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、“千年にひとりの逸材”と言われていることについて彼女は、「千年に一度だと思って会いに来てくださったみなさんが『声ガラガラじゃねーか！』となったらどうしよう」と心配する。一躍人気となったことについて妙に意識せず、冷静に受け止めているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マイブームについて尋ねられると、「トイレに行って手を洗う時に、鏡に向かって“ドヤ顔”をするのが好きでやっています」と明かしている。カメラに向かってとっておきの“ドヤ顔”を見せてくれたが、その見事さに[[生野陽子]]アナや[[加藤綾子]]アナも声をあげて笑っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
橋本環奈のVTRを終えて、[[山崎夕貴]]アナが「素直な感じがとても好感持てますね」と感想を述べると、[[三宅正治]]アナは「いやー、いい子だ！」と絶賛した。[[軽部真一]]アナもすっかり気に入って「待ってますよ！」とスタジオへの出演を呼びかけていたほどだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は彼女、12歳の時に[[是枝裕和]]監督の映画『奇跡』に出演している。将来は「東京に出て女優になりたい。世界にも行きたいですね」と夢を語る橋本環奈の目は輝いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天使すぎるアイドル橋本環奈、NHKの“顔”に抜擢！(2014年3月) ==&lt;br /&gt;
「天使すぎるアイドル」「1000年に1人の逸材」としてブレーク中で福岡を中心に活動中の「[[Ｒｅｖ．ｆｒｏｍＤＶＬ]]」の橋本環奈(15)が、初めて[[NHK]]のイメージキャラクターに起用されることが27日、分かった。おもちゃの鼓笛隊の隊長にふんし、受信料住所変更をPRする告知スポットは、28日から全国で放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネットで人気に火がついた福岡在住のアイドルが、NHKの“顔”になった。メジャーデビューもしておらず、出演歴すらないタレントの起用は異例だ。橋本は鼓笛隊のミニスカ隊長にふんし、小太鼓を叩きながら「やっとこ、やっとこ、住所変更～」と、「おもちゃのマーチ」のメロディーにあわせ行進。年間114万件(昨年度)にのぼる住所変更が、スマホなどからも簡単にできると笑顔で呼びかける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同キャンペーンは今年で3年目。過去2年間は現NHK[[Eテレ]]で語学番組に出演していたタレントの[[豊田エリー]](25)が担当していた。NHKからの初オファーに橋本「すごくびっくり。紅白出場を目指しているので」と縁を感じたという。2月に行われた撮影を「初めての打楽器は重かったけど楽しかった」と振り返った。演出家の「もっと楽しく」という要望には、タップダンスを提案。「ガチャガチャにぎやかな動きになりました」と出来栄えに満足げだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
橋本は福岡在住で、芸能活動もほぼ地元で展開。4月から福岡県内の高校進学が決まっているが、人気はすでに全国区。1月に[[城南建設]]CMで全国進出。28日に地元、[[ソフトバンク]]・[[ロッテ]]開幕戦の始球式、来月16日にメジャーデビューを控える。CMは今後、5社が決まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スポットは1年間放送される。橋本は「年配の方にも顔を知っていただけるかな」とさらなる人気拡大を期待する。NHKでは等身大の「環奈パネル」を作製予定。現段階では1体だけだが、大量生産となれば、お持ち帰り続出のプレミアグッズとなりそうだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
====バラエティー====&lt;br /&gt;
おはすた(2014年10月2日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
仰天(2014年10月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年11月4日のワイドショー。2014ヒットランキング放送&lt;br /&gt;
昼何(2014年11月7日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
笑い神(2014年11月7日。日本テレビ)昼何で宣伝した&lt;br /&gt;
2014年11月8日の目覚ましとズームインとブランチ。ベストスマイル放送&lt;br /&gt;
2014年11月16日のシュウイチ及び翌日のワイドショー。写真放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* 住吉家物語〜わくわくが、家にやってくる〜（2012年3月26日 - 4月6日、[[RKB毎日放送]]） - 住吉空 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[奇跡 (2011年の映画)|奇跡]]（2011年6月11日公開、[[ギャガ]]） - 早見かんな 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
* [[ほっともっと]]&lt;br /&gt;
* [[ジュピターテレコム|J:COM]]&lt;br /&gt;
* [[日本マクドナルド]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.active-hakata.co.jp/talent/w13-18/11853hashimoto_kanna/index.html 公式プロフィール] - アクティブハカタ&lt;br /&gt;
* {{Official blog|ameblo.jp/dvl-blog/theme-10022141063.html}}&lt;br /&gt;
* {{IMDb name|4388136}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 橋本環奈の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:橋本環奈4.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈5.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈6.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈7.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈8.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈10.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈11.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈12.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈13.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈14.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈15.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈16.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈17.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈18.jpg|350px]][[Image:橋本環奈19.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈20.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈21.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈22.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈23.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈24.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈25.jpg|350px]][[Image:橋本環奈26.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈27.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈28.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈29.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈30.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈31.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈32.jpg|350px]][[Image:橋本環奈33.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈34.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈35.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈36.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈37.jpg|350px]]　[[Image:橋本環奈38.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[橋本環奈2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はしもと かんな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1999年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%94%B9&amp;diff=260248</id>
		<title>ドラゴンボール改</title>
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				<updated>2014-11-15T23:56:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''ドラゴンボール改'''』（ドラゴンボールかい、''DRAGON BALL KAI''）は、[[鳥山明]]の[[漫画]]作品『[[ドラゴンボール]]』を原作とする、[[東映アニメーション]]制作の[[テレビアニメ]]。正式タイトルは『'''放送開始20周年記念アンコール ドラゴンボール改 鳥山明オリジナルカット版'''』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1989年]][[4月26日]]から[[1996年]][[1月31日]]まで[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]で6年と9ヶ月間放送されていた大ヒットテレビアニメ『[[ドラゴンボールZ]]』の[[デジタルリマスター]]再編集版として[[2009年]][[4月5日]]から同系列で放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作者の鳥山明自らが監修に携わり、[[アフレコ]]は新規に行われた。既に故人となっている声優については別の声優を起用し、それ以外でも一部声優の変更がある。「スピーディーな展開」という観点から、『Z』におけるアニメオリジナル描写や引きのばし等を大幅にカットし、概ね原作に忠実な展開となっている。&lt;br /&gt;
2014年4月からブウ褊が放送された&lt;br /&gt;
2月21日のYahoo!とVジャンブで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 内容・変更など ==&lt;br /&gt;
* [[BGM]]や[[スクリーン・アスペクト比]]（画面の上下をカットして[[16:9]]）に変更があるほか、音声面ではモノラル放送から[[ステレオ放送]]となった。&lt;br /&gt;
* 『Z』放送当時に問題がなかったものの、現在の放送倫理上問題のあるシーン（赤ちゃんの下半身部分、出血シーンなど）についてはトレースによる描き直しで修正が加えられている。また、「ぶち殺すぞ」といった過激な台詞も一部「撃つぞ」などと修正されている。&lt;br /&gt;
* この枠は『ドリーム9』とされているため、アイキャッチにそのロゴが表示されているが関東と佐賀と静岡と宮城以外{{要出典}}ではそのテロップは表示されていない。&lt;br /&gt;
* 提供クレジット読みはフジテレビのみOP提供後に悟空、次回予告後に悟飯が行い、その他の局では各局でのクレジット送出とアナウンサーによる読みになっている。&lt;br /&gt;
* 『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]』（第5シリーズ）と同様、[[桃屋]]提供局では、桃屋と番組のキャラクターがコラボレーションしたCMが放映されている。関東と佐賀と静岡と宮城{{要出典}}では番組終了後『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』への受け渡しスポットが放送される（それ以外の同時ネット局では各ローカル番組の次番組スポットに差し替え）。&lt;br /&gt;
:4月 [[クリリン]]と[[モンキー・D・ルフィ]]&lt;br /&gt;
:5月 [[孫悟飯]]と[[トニートニー・チョッパー]]&lt;br /&gt;
:6月 [[ピッコロ (ドラゴンボール)|ピッコロ]]と[[ロロノア・ゾロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*フジテレビ日曜朝9時のアニメ枠では「[[金色のガッシュ!!|金色のガッシュベル!!]]」第107話を最後に廃止されていた本編の途中にCMを挟むという放送形態が約5年ぶりに本作で復活した。&lt;br /&gt;
* 下記は第1話より（第2話以降は修正済み）&lt;br /&gt;
** OPテーマの歌詞にスペルミス（誤：paradi'''c'''e→正：paradi'''s'''e）&lt;br /&gt;
** EDのキャスト欄の亀仙人役の声優名に誤字（誤：佐藤正'''浩'''→正：佐藤正'''治'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メイン・キャスト ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]、[[孫悟飯]]、バーダック - [[野沢雅子]]   &lt;br /&gt;
* [[ベジータ]]、[[ニコチャン家来]] - [[堀川りょう]]   &lt;br /&gt;
* [[ピッコロ (ドラゴンボール)#ピッコロ(マジュニア)|ピッコロ]] - [[古川登志夫]]   &lt;br /&gt;
* [[天津飯 (ドラゴンボール)|天津飯]] - [[緑川光]]&lt;br /&gt;
* [[クリリン]]、ヤジロベー、占いババ - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
* [[ヤムチャ]] - [[古谷徹]]   &lt;br /&gt;
* [[チチ (ドラゴンボール)|チチ]]、[[プーアル]] - [[渡辺菜生子]]   &lt;br /&gt;
* [[餃子 (ドラゴンボール)|餃子]] - [[江森浩子]]   &lt;br /&gt;
* [[ブルマ (ドラゴンボール)|ブルマ]] - [[鶴ひろみ]]   &lt;br /&gt;
* [[ウーロン]]、カリン - [[龍田直樹]]&lt;br /&gt;
* [[ミスターサタン]] - [[石塚運昇]]   &lt;br /&gt;
* ナレーター、界王 - [[八奈見乗児]]   &lt;br /&gt;
* 神様 - [[青野武]]、[[島田敏]]   &lt;br /&gt;
* 神龍 - [[内海賢二]]&lt;br /&gt;
* [[山吹みどり先生]] - [[皆口裕子]] &lt;br /&gt;
* ミスターポポ - [[川津泰彦]] &lt;br /&gt;
* ドドリア - [[長嶝高士]] &lt;br /&gt;
* ザーボン - [[三浦祥朗]]&lt;br /&gt;
* [[亀仙人]](武天老師)、[[虎八郎]] - [[佐藤正治]]   &lt;br /&gt;
* 牛魔王、閻魔大王 - [[郷里大輔]]   &lt;br /&gt;
* ウミガメ、バブルス - [[藤本たかひろ]]&lt;br /&gt;
* [[ドクター・ゲロ]]、[[摘鶴天]] - [[矢田耕司]]&lt;br /&gt;
* [[則巻みどり]] - [[向井真理子]] &lt;br /&gt;
* [[ギニュー]] - [[小西克幸]]&lt;br /&gt;
* [[空豆タロウ]] - [[太田真一郎]]&lt;br /&gt;
* [[ニコチャン大王]] - [[島田敏]]&lt;br /&gt;
* アンパンマン、[[カン太]] - [[戸田恵子]]&lt;br /&gt;
* たこやきまん - [[岸野一彦]]&lt;br /&gt;
* おこのみやきまん - [[小野健一]]&lt;br /&gt;
* ジース - [[岸尾大輔]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* リクーム - [[佐々木誠二]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* バータ - [[小野坂昌也]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* グルト - [[高戸靖広]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* ドクロ王 - [[宗矢樹頼]]&lt;br /&gt;
* クモネコ - [[辻治樹]]※ドクロ王の子分&lt;br /&gt;
* マントヒヒ - [[辻親八]]&lt;br /&gt;
* タヌコ - [[小林優子]]※マントヒヒの子分&lt;br /&gt;
* ニャオン - [[堀内賢雄]]&lt;br /&gt;
* コン - [[内川藍維]]※ニャオンの子分&lt;br /&gt;
* ニャーゴ/ニャンダーかめん - [[浅野まゆみ]]&lt;br /&gt;
* ドクロ仮面 - [[林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
* 月光仮面 - [[宮村優子]]&lt;br /&gt;
* スクコ - [[高乃麗]]&lt;br /&gt;
* [[ドンベ]] - [[山口勝平]]&lt;br /&gt;
* はみがきまん - [[阪口大助]]&lt;br /&gt;
* SLマン - [[西村朋紘]]&lt;br /&gt;
* チャーハン王子 - [[梅田貴公美]]&lt;br /&gt;
* ラーメンてんし - [[折笠富美子]]&lt;br /&gt;
* [[木緑あかね]] - [[小西寛子]]&lt;br /&gt;
* [[空豆ピースケ]] - [[浦和めぐみ]]&lt;br /&gt;
* [[ランチ]] - [[小山茉美]]&lt;br /&gt;
* [[オボッチャマン]] - [[くまいもとこ]]&lt;br /&gt;
* [[孫炒飯]]、[[渡崎計夫]] - [[土井美加]]&lt;br /&gt;
* [[摘突詰]] - [[置鮎龍太郎]]&lt;br /&gt;
* [[則巻アラレ]] - [[川田妙子]]&lt;br /&gt;
* [[則巻千兵衛]] - [[屋良有作]]&lt;br /&gt;
* [[ゴルド大王]] - [[大友龍三郎]]&lt;br /&gt;
* [[セル]] - [[若本規夫]]&lt;br /&gt;
* [[フリーザ]] - [[中尾隆聖]]   &lt;br /&gt;
* [[ナッパ]] - [[稲田徹]] &lt;br /&gt;
* [[ラディッツ]]、[[孫悟飯 (孫悟空の育ての親)]]、[[ドンベ]] - [[千葉繁]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 企画：[[松崎容子]]、[[森下孝三]]&lt;br /&gt;
* 原作：[[鳥山明]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：情野誠人、木村京太郎、小原康平&lt;br /&gt;
* 音楽：[[山本健司]]&lt;br /&gt;
* 製作担当：風間厚徳&lt;br /&gt;
* シリーズ構成協力：佐渡和隆、キャラメル・ママ&lt;br /&gt;
* 編集：福光伸一&lt;br /&gt;
* 編集助手：古庄賢太郎&lt;br /&gt;
* 音響監督：長崎行男&lt;br /&gt;
* 録音：伊東光晴&lt;br /&gt;
* 録音助手：新垣未希&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：[[タバック]]&lt;br /&gt;
* 演出：野渡康弘&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[東映]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映アニメーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Dragon Soul』（[[コロムビアミュージックエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[吉元由美]] 作曲:[[岩崎貴文]] 編曲:京田誠一 歌:[[谷本貴義]] &lt;br /&gt;
; エンディングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Yeah! Break! Care! Break!（ヤブレカブレ） 』（コロムビアミュージックエンタテインメント）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[森由里子]] 作曲:岩崎貴文 編曲:京田誠一 歌:谷本貴義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Wikipedia:性急な編集をしないに基づき未放送分（次回予告で発表済みのものを除く）を直接記述しないでください。記述するとしても、コメントアウトして記述してください。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--作画監督・美術はクレジットされていないため、判明するまでコメントアウトで。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{継続中の作品|放映リスト|section=1}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!&amp;lt;!--!作画監督!!美術!--&amp;gt;!Z演出!!Z各当話数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/05||align=&amp;quot;right&amp;quot;|1||闘いの幕開け!&amp;lt;br&amp;gt;帰ってきたぞ孫悟空||[[小山高生]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[隅沢克之]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|[[西尾大介]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[葛西治]]||[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜|ZSP1]]&amp;amp;[[ドラゴンボール (アニメ)|無印]]ダイジェスト&amp;lt;br /&amp;gt;1話-2話Aパート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/12||align=&amp;quot;right&amp;quot;|2||敵は悟空の兄!?&amp;lt;br&amp;gt;最強戦士サイヤ人の秘密||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;[[井上敏樹]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||2話Bパート-3話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/19||align=&amp;quot;right&amp;quot;|3||命をかけた闘い!&amp;lt;br&amp;gt;悟空とピッコロ捨て身の猛攻||井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||4話-5話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/26||align=&amp;quot;right&amp;quot;|4||あの世で走れ孫悟空!&amp;lt;br&amp;gt;100万キロの蛇の道||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;[[橋本みつお|橋本光夫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[岡崎稔]]||6話(一部7話Bパート)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/03||align=&amp;quot;right&amp;quot;|5||荒野のサバイバル!&amp;lt;br&amp;gt;月夜が悟飯を呼び覚ます||照井啓司&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||7話-8話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/10||align=&amp;quot;right&amp;quot;|6||辿り着いた終点!&amp;lt;br&amp;gt;界王様のおちゃめな試練||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||18話Bパート-19話Aパート&amp;lt;br /&amp;gt;(一部11話A、14話、17話)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/17||align=&amp;quot;right&amp;quot;|7||10倍重力と闘え!&amp;lt;br&amp;gt;悟空よ修行はかけっこだ||戸田博史&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||19話Bパート-20話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/24||align=&amp;quot;right&amp;quot;|8||いでよ神龍!&amp;lt;br&amp;gt;サイヤ人ついに地球到着||照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔||21話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/31||align=&amp;quot;right&amp;quot;|9||ヤムチャ奮闘!&amp;lt;br&amp;gt;おそるべし栽培マン||小山高生|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||22話-23話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/07||align=&amp;quot;right&amp;quot;|10||待ってろ餃子!&amp;lt;br&amp;gt;天津飯絶叫の気功砲||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;折目達也&amp;lt;br /&amp;gt;西尾大介||24話-25話 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/14||align=&amp;quot;right&amp;quot;|11||間に合うか孫悟空!?&amp;lt;br&amp;gt;戦闘再開まで3時間|| |&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;| ||26話- &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
放送時間は9:00-9:30となっているが、CMが前に入るため正確には9:02-である。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
![[放送対象地域]]&lt;br /&gt;
!放送局&amp;lt;!--略称で表記したり、併記しないこと。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日･時間&lt;br /&gt;
!遅れ日数&amp;lt;!--特番などによる変動があるため、各局の通常時の最短遅れ日数を記述して下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（制作局）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;23&amp;quot; |[[フジネットワーク|フジテレビ系]] &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |'''同時ネット'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[北海道文化放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]・[[香川県]]&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本]]&lt;br /&gt;
|土曜 5:30 - 6:00&lt;br /&gt;
|6日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|7日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]&lt;br /&gt;
|月曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|8日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]&lt;br /&gt;
|木曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|11日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送|富山テレビ]]&lt;br /&gt;
|土曜 6:30 - 7:00&lt;br /&gt;
|13日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]&lt;br /&gt;
|水曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|17日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:30 - 10:00&lt;br /&gt;
|28日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]&lt;br /&gt;
|フジ・[[Nippon News Network|日テレ]]・[[All-nippon News Network|テレ朝]]系&amp;lt;br /&amp;gt;（[[トリプルネット]]）&lt;br /&gt;
|火曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |37日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※富山テレビは当初は6日遅れだったが、4話と5話の間に「[[ちびまる子ちゃん]]」の再放送を行った（理由は不明）ため、遅れが広がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
;ドラゴンボール改 サイヤ人来襲&lt;br /&gt;
:[[2009年]][[4月29日]]発売。[[バンダイナムコゲームス]]より発売の[[ニンテンドーDS]]ソフト。初回分には特製[[データカードダス]]付属。『ドラゴンボールZ』のアニメエピソードがメインの[[ロールプレイングゲーム|RPG]]。その他ゲームオリジナルの敵キャラや、ゲームオリジナルのサイドストーリーも挿入されている。&lt;br /&gt;
:当初のタイトルは『ドラゴンボールZ STORY サイヤ人来襲』だったが、発売およそ1か月前に現在のタイトルに変更された。&lt;br /&gt;
:天津飯の声は、他界した鈴置が生前に収録した音声を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
手塚治虫『[[ノン・ノラキュラ]]』ユニバーサル・ピクチャーズ&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
高田清美&lt;br /&gt;
デスノの登場人物&lt;br /&gt;
2014年から対決している&lt;br /&gt;
たまこ&lt;br /&gt;
犬丸だしの登場人物&lt;br /&gt;
イベントで孫悟空とビッコロと共演した&lt;br /&gt;
7月19日はピッコロとビーデルと対決した&lt;br /&gt;
翌日は対決した&lt;br /&gt;
マーズ。セーラームーンの登場人物。2014年5月4日に対決した&lt;br /&gt;
花巻。こち亀の登場人物。2014年6月28日にデンデが対決した。7月19日はピッコロとビーデルが対決した&lt;br /&gt;
小田切竜。ごくせんの登場人物。2014年6月29日に対決した&lt;br /&gt;
アンパンマン。同上&lt;br /&gt;
牧野つくし。花男の登場人物。2014年7月6日に対決した&lt;br /&gt;
千秋。のだめの登場人物。2014年7月19日のジョブでピッコロとビーデルと共演した&lt;br /&gt;
ステナ。エコガインダーの登場人物。2014年7月19日にピッコロとビーデルと対決した&lt;br /&gt;
亜弥。１リットルの登場人物。2014年8月3日に対決した&lt;br /&gt;
仮面ライダー電王。2014年8月10日に対決した&lt;br /&gt;
アキ。あまちゃんの登場人物。2014年8月17日に対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの登場人物。2014年8月31日と10月12日に対決した。玉藻と律子と対決した&lt;br /&gt;
カイト。相棒の登場人物。2014年8月23日に予言魚と対決した&lt;br /&gt;
仏。ヨシヒコの登場人物。2014年8月23日に予言魚と対決した&lt;br /&gt;
塩田渚。暗殺教室の登場人物。日曜日に予言魚が対決している。2014年8月23日も対決した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年9月1日に孫悟空と対決した。(SMAPに孫悟空出た為)&lt;br /&gt;
土屋ありす。行進の登場人物。2014年9月14日に対決した&lt;br /&gt;
銀狼。銀狼の登場人物。2014年9月21日に対決した&lt;br /&gt;
ふなっしー。2014年10月26日に対決した&lt;br /&gt;
太鼓の達人。2014年11月2日に対決した&lt;br /&gt;
ミュウツー。ポケモン。2014年11月9日に対決した&lt;br /&gt;
偽物ムラサキ。ヨシヒコの登場人物。同上&lt;br /&gt;
FF13ー2スタッフ。2014年11月16日に対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon_kai/ 東映アニメーション公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/b_hp/dragonball_kai/index_frame.html フジテレビ公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/ds_dragonball_kai/ DSドラゴンボール改サイヤ人来襲公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおるかい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール|*3]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らこんほおるかい]]&lt;br /&gt;
[[Category:2009年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A6%96%E6%80%AA%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81&amp;diff=260247</id>
		<title>妖怪ウォッチ</title>
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				<updated>2014-11-15T23:54:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;|通信機能=&lt;br /&gt;
|デバイス=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|タイトル=&lt;br /&gt;
|原作= レベルファイブ &lt;br /&gt;
|総監督=&lt;br /&gt;
|監督= [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
|シリーズディレクター=&lt;br /&gt;
|シリーズ構成= [[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン= [[須田正己]]、[[山田俊也]]（第22話 - ）&lt;br /&gt;
|メカニックデザイン=&lt;br /&gt;
|音楽= 西郷憲一郎&lt;br /&gt;
|アニメーション制作= [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
|製作= [[テレビ東京]]、[[電通]]、OLM&lt;br /&gt;
|放送局= [[#放送局]]参照&lt;br /&gt;
|放送開始= [[2014年]][[1月8日]]&lt;br /&gt;
|放送終了= &lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;padding: 0;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;infobox bordered collapsible innercollapse autocollapse&amp;quot; style=&amp;quot;width: 100%; margin: 0;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccf;&amp;quot;| '''漫画'''&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル= 妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
|作者= レベルファイブ&lt;br /&gt;
|作画= [[小西紀行]]&lt;br /&gt;
|出版社= [[小学館]]&lt;br /&gt;
|他出版社=&lt;br /&gt;
|掲載誌= [[月刊コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
|レーベル=&lt;br /&gt;
|開始号= 2013年1月号&lt;br /&gt;
|終了号=&lt;br /&gt;
|巻数=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル= 妖怪ウォッチ&amp;lt;br /&amp;gt;〜わくわく☆にゃんだふるデイズ〜&lt;br /&gt;
|作者= レベルファイブ&lt;br /&gt;
|作画= もりちかこ&lt;br /&gt;
|出版社= 小学館&lt;br /&gt;
|他出版社=&lt;br /&gt;
|掲載誌= [[ちゃお]]&lt;br /&gt;
|レーベル=&lt;br /&gt;
|開始号= 2014年2月号&lt;br /&gt;
|終了号=&lt;br /&gt;
|開始日= &lt;br /&gt;
|終了日=&lt;br /&gt;
|巻数=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|インターネット=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer&lt;br /&gt;
|ウィキプロジェクト= [[プロジェクト:コンピュータゲーム|ゲーム]]、[[プロジェクト:アニメ|アニメ]]、[[Portal:漫画|漫画]]&lt;br /&gt;
|ウィキポータル= [[Portal:コンピュータゲーム|ゲーム]]、[[Portal:アニメ|アニメ]]、[[Portal:漫画|漫画]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ'''』（ようかいウォッチ）は、[[レベルファイブ]]から[[2013年]][[7月11日]]に発売された[[ニンテンドー3DS]]専用[[ゲームソフト]]。『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズに続くレベルファイブのクロスメディアプロジェクト作品。先行する二作品と同様にコミックやアニメ等による多角メディア展開を前提として企画された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアタイアップは主に[[小学館]]の『[[月刊コロコロコミック]]』と『[[ちゃお]]』により行われ、共にコミカライズ版の連載も担当している。[[2014年]][[1月8日]]よりテレビアニメ版も放送され、大人気となった。同年[[1月11日]]には、玩具の妖怪メダルが発売され、小学生を中心に流行し、品薄になる程の人気商品となり、社会現象にもなり、[[日経トレンディ]]が選んだ2014年ヒット商品ランキングでも第2位を獲得した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20141031/1061103/?n_cid=nbptrn_top_bunya|title=「アナ雪」が席巻した2014年、“増税時はキャラものがヒット”の定説が健在|publisher=[[日経トレンディ]]|date~2014-11-04|accessdate=2014-11-04}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ（第1作） ===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
:2013年7月11日発売のニンテンドー3DS用ゲームシリーズ第1弾。&lt;br /&gt;
:ある日、妖怪執事'''ウィスパー'''と出会い、妖怪を見ることのできる'''妖怪ウォッチ'''を手に入れた主人公が、至る所に出没する[[妖怪]]達と友達になり、彼らと協力し、町の人々の悩み・問題を解決しながら物語の裏に潜む謎に迫る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ2 元祖/本家 ===&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』（ようかいウォッチツー がんそ/ほんけ）&lt;br /&gt;
:2014年7月10日に2バージョン同時発売されたシリーズ第2弾。前作同様、小学5年生の夏休みの日常が舞台となっており、主人公が付けていた妖怪ウォッチが何者かの手によって奪われる所から始まる妖怪ウォッチ誕生の秘密へ迫る物語。&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 真打』（ようかいウォッチツー しんうち）&lt;br /&gt;
: 2014年12月13日発売予定のバージョン。同月20日公開予定の「映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!」のエピソードを収録し、連動。『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』のデータをほぼ全て引き継ぐことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
=== 主要キャラクター ===&lt;br /&gt;
; ケータ / 天野景太（あまのけいた）&lt;br /&gt;
: [[声優|声]] - [[戸松遥]]&lt;br /&gt;
: 主人公。ゲームでは下の名前を任意に決めることが出来る(女の子主人公も同様)。(だいだらはだいだら。グッチはグッチに変更した。グッチは顔非公開と思われる。だいだらと違い2014年11月6日のファミ通乗っていなかった為。(だいだらは乗っていた。)だいだらはゲーム版やっているようだ)&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチは白を基調としたカラーの腕時計型。&lt;br /&gt;
: さくらニュータウンに住む小学5年生で、普通の少年。ウィスパーと出会い、妖怪ウォッチを手にした事で不思議な妖怪ワールドを体験することになる。フミちゃんに好意を抱いているが、なかなか気づいてもらえない。&lt;br /&gt;
: アニメではジバニャンとヒキコウモリがケータの部屋に居候している(ジバニャンはゲームでも2から主人公の家に居候するようになった)。&lt;br /&gt;
; ウィスパー&lt;br /&gt;
: 声 - [[関智一]]&lt;br /&gt;
: 190年前に「悪さをした」から封印された[[幽霊]]。主人公に妖怪ウォッチを渡し、妖怪ワールドへと導いた。&lt;br /&gt;
: 「妖怪[[執事]]」を名乗り様々なアドバイスをくれたり、壊れた結界を修復したりなど、執事の名に恥じない働きを見せたが、『2』からは下記のアニメ版と同じく「妖怪パッド」によるカンニングをしており、少々頼りない部分がある（ただし完全に無能と言うわけではない）。&lt;br /&gt;
:「妖怪執事」と自称し他の妖怪と違い、何族にも所属していない。妖怪大辞典にも載らず、詳しいことが説明されていない謎の多い妖怪である。&lt;br /&gt;
:アニメ27話で零式を「私にも触らせて下さい」とケータの手ごと口で咥えて突っ込んだが為に、同話以降妖怪ウォッチと零式の切り替え機能が備わってしまった。古典妖怪のことを尊敬しており、『先輩』と呼び慕っている。真打ちで過去が明らかになった&lt;br /&gt;
; ジバニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[小桜エツコ]]&lt;br /&gt;
: プリチー族。猫の妖怪で、車に轢かれた猫が[[地縛霊]]となった存在。一人称は「オレっち」で語尾に「～ニャン」とつける。&lt;br /&gt;
: 生前は「アカマル」という名前で、エミちゃんという少女に飼われていたが、車に轢かれた際に&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;車に轢かれそうになったエミちゃんを助けようとして犠牲になった。&amp;lt;/ref&amp;gt;エミちゃんに「ダサい」と言われたことなどから、自分が死んだ原因である車に対しリベンジを誓い、日々戦いを挑むが上手くいっていない。耳の傷はその名残。アニメのガブニャンのストーリーのラストではガブニャンになった。11月14日のアニメでニャーKB48にも見える事判明した。余談であるがぬーベーでは筆者が好きなゆきめはぬーベー以外にも見えている。(11月15日も生徒と会話していた為)&lt;br /&gt;
マクドナルドカレンダーでは映画に先駆けて水筒持っている&lt;br /&gt;
:; ワルニャン&lt;br /&gt;
:: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
:: ジバニャンとグレるりんを合成させることで進化する妖怪。&lt;br /&gt;
; フミちゃん / 木霊文花（こだまふみか）&lt;br /&gt;
: 声 - [[遠藤綾]]&lt;br /&gt;
: ゲームの女の子主人公。ケータのクラスメイトの女の子でガールフレンド。心優しい女の子。妖怪ウォッチはピンクを基調にしたカラーの懐中時計型。アニメの幻老師のストーリーのラストでは幻として登場した&lt;br /&gt;
; クマ / 熊島五郎太（くましまごろうた）&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、クラスで一番大柄で体格のいいガキ大将。乱暴者だが優しく力持ち、単純で涙もろい性格。[[唐揚げ]]が大好物。&lt;br /&gt;
; カンチ / 今田干治（いまだかんち）&lt;br /&gt;
: 声 - [[佐藤智恵]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、[[ヘッドフォン]]と長めのコートを着用している。幽霊や妖怪の存在に否定的な現実主義な少年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪ウォッチ2より登場 ====&lt;br /&gt;
; ケイゾウ&lt;br /&gt;
:声-[[朴ロ美|朴璐美]]&lt;br /&gt;
: ケータ（男の子主人公）の祖父の60年前の姿。60年前のヒーロー漫画の主人公「ガッツ仮面」に憧れている。怪魔と戦う為に妖怪ウォッチ零式を開発した。&lt;br /&gt;
: 現代では故人となっている。&lt;br /&gt;
; フミアキ&lt;br /&gt;
:声-[[高野菜々]]&lt;br /&gt;
: フミちゃん（女の子主人公）の祖父の60年前の姿。妖怪ウォッチ零式など、諸々の設定はケイゾウに同じ。&lt;br /&gt;
; フユニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[梶裕貴]]&lt;br /&gt;
: イサマシ族。猫の妖怪で浮遊霊。ケイゾウ(フミアキ)のパートナー的存在。デカニャンは彼が巨大化した姿。&lt;br /&gt;
; マスターニャーダ&lt;br /&gt;
: 声 - （ゲーム）坂東尚樹、（アニメ劇場版）[[志村けん]]&lt;br /&gt;
: 60年前の桜町に登場する妖怪。&lt;br /&gt;
; キン＆ギン&lt;br /&gt;
: 声 - [[山崎バニラ]]（キン）、[[かないみか]]（ギン）&lt;br /&gt;
: 老人の姿をした二人組の怪魔。マキモド石による時間を操る能力を持つ。&lt;br /&gt;
; トキヲ・ウバウネ&lt;br /&gt;
: 声 - [[片岡愛之助 (6代目)|片岡愛之助]]&lt;br /&gt;
: 『2』における黒幕。口癖は「だっヨ～ン」。&lt;br /&gt;
:憑依されると暗くおどろおどろしい性格になる『怪魔』を生み出し憑依させ、人々から幸せを奪おうと目論んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; エミちゃん&lt;br /&gt;
: 声 - [[安野希世乃]]&lt;br /&gt;
: アカマル(ジバニャン)の飼い主。当初、ジバニャンが彼女の事を語った際はケータやウィスパーからは「本当に人間か？」と疑われるほどに非情な人物像で、ジバニャン本人も「ダサイ」と言われた際に自分を嫌っていたのではないのかと思い込んでいたが、実際はアカマルの事を大切に思っており、彼女が発した「ダサイ」というのは本人の口癖と、自責の念から発せられた言葉だった&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;アニメ版第25話および「2」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 家族構成は父と母、アカマル。アカマルには将来はファッションデザイナーになると語っていた。&lt;br /&gt;
: 実は死神によって定められた条約に選ばれ、その後死ぬ運命であったことが判明。本来は交差点で(憑りつかれた)トラックに轢かれて死ぬはずだったが、アカマル(ジバニャン)に助けられて命を救われた。&lt;br /&gt;
; おばあちゃん&lt;br /&gt;
: 『2』より登場。ケマモト村で暮らしている、主人公の父方の祖母であり、亡きケイゾウ（フミアキ）の妻。主人公の性別をどちらにしたかにより、住まいはそのままだが容姿が異なる。アニメ劇場版では「ユキっぺ」（声 -[[島崎遥香]]）と呼ばれた女の子で登場。名前はゲームではきまぐれゲートのイベントで判明し、男の子主人公のおばあちゃんは「ユキっぺ」、女の子主人公のおばあちゃんは「マリっぺ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
: 主人公にのろけ話を披露するなど、亡き夫をベタ褒めしながらも深く愛していることがうかがえる。妖怪が見えるビー玉を持っており（男の子主人公のおばあちゃんは眼鏡に装着している）、実は妖怪が見えている。&lt;br /&gt;
; 担任の先生&lt;br /&gt;
: 声 - [[布施川一寛]]&lt;br /&gt;
: ケータやフミちゃん達が通っている学校の先生。本名は不明。&lt;br /&gt;
; 理科の先生&lt;br /&gt;
: ゲーム版のみ登場。真夏にも関わらず白いスーツを着用しており、束ねた長髪と眼鏡が特徴のミステリアスな人物。&lt;br /&gt;
: 下記のキュウビと似た言動と雰囲気を持つ。『2』では彼に関する噂話やクエストが追加され、よりキュウビとの疑惑が深まっている。&lt;br /&gt;
: ちなみにアニメ版のキュウビは少年姿となっている。&lt;br /&gt;
ぬーベーの玉藻が元ネタだと思われる。余談であるが2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪 ===&lt;br /&gt;
☆はレジェンド妖怪。 &lt;br /&gt;
==== イサマシ族 ====&lt;br /&gt;
物理攻撃が得意な勇ましい心の妖怪たち。召喚ソングは「イサマシ!メザマシ!ラッシャイマシー!」。シンボルカラーは赤色。&lt;br /&gt;
; メラメライオン&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を熱血にする妖怪。基本名前以外は「メラメラ」としか喋れない。&lt;br /&gt;
; ブシニャン☆: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
: ジバニャンの先祖で、剣の達人。&lt;br /&gt;
; ブリー隊長&lt;br /&gt;
: 声-[[motsu]]&lt;br /&gt;
: 妖怪たちに大人気のエクササイズ「[[ビリーズブートキャンプ|ブリーズブートキャンプ]]」で有名な妖怪。「2」及びアニメ版のエンディング「ダン•ダン•ドゥビ•ズバー」ではメインを務めている。&lt;br /&gt;
: アニメではケータに妖怪メダルを渡すシーンがあるが、「きょうの妖怪大辞典」では紹介されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゴーケツ族 ====&lt;br /&gt;
防御力の高いタフで豪傑な妖怪たち。召喚ソングは「ゴーケツ!ゴーケツ!カンゼンムケツのダイシュウケツ!」。シンボルカラーはオレンジ色。&lt;br /&gt;
; グレるりん&lt;br /&gt;
: 声 - [[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を不良にさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ロボニャン&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹、笹本優子&lt;br /&gt;
: ロボットみたいな外見をしたジバニャン。アニメ版では未来のジバニャン本人である。体内がチョコレート工場であり、チョコボーを作れる。&lt;br /&gt;
; モレゾウ&lt;br /&gt;
: 憑りつかれると尿意をもよおしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フシギ族 ====&lt;br /&gt;
妖術が得意な不思議な妖怪たち。召喚ソングは「フシギ!フシギ!ブギウギ!オレたちゃ、オオハシャギー!」。シンボルカラーは黄色。&lt;br /&gt;
; バクロ婆&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤智恵&lt;br /&gt;
: 相手に憑りつき、本音を暴露させる小さな老婆の妖怪。名前以外は「ばばーん」としか話さない。&lt;br /&gt;
; うんがい鏡&lt;br /&gt;
: 声 - 宮澤正&lt;br /&gt;
: ワープする能力を持つ[[鏡]]の妖怪。&lt;br /&gt;
; わすれん帽&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 相手の頭に憑りつくことでその人物の記憶を忘れさせてしまう。&lt;br /&gt;
; まぼ老師&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: 相手に幻を見せる老人の妖怪。実はとても親切な妖怪(アニメではいたずら好き)。&lt;br /&gt;
; キュウビ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 妖怪の中でも最上位とされる狐の妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プリチー族 ====&lt;br /&gt;
素早さが高い見た目はかわいい妖怪たち。召喚ソングは「プリチー!オレッチ、トモダチ!ふくはウチー!」。シンボルカラーは桃色。&lt;br /&gt;
; コマさん&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: [[狛犬]]の妖怪。一人称は「おら」で、「～ズラ」（[[静岡弁]]、[[甲州弁]]などの語尾）、「もんげー」（[[岡山弁]]で「ものすごい」という意味）が口癖。&lt;br /&gt;
: アニメではコマさんが主役になるコーナーが度々登場する。&lt;br /&gt;
; コマじろう&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: コマさんの双子の弟。兄を追いかけてさくらニュータウンへ来た。&lt;br /&gt;
; ノガッパ&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: イマドキ妖怪の河童。好きな食べ物はお寿司。&lt;br /&gt;
; 一つ目小僧&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。その名の通り、目が一つしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ポカポカ族 ====&lt;br /&gt;
回復系に長けた癒し系妖怪たち。召喚ソングは「ポッカポカ!ナンカヨウカ!いっちょやーるカー!」。シンボルカラーは緑色。&lt;br /&gt;
;妖怪ダンサーズ &lt;br /&gt;
:;ワカメくん&lt;br /&gt;
::声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
::ワカメの妖怪。&lt;br /&gt;
:;コンブさん&lt;br /&gt;
::声 - 奈良徹  &lt;br /&gt;
::コンブの妖怪。&lt;br /&gt;
:;メカブちゃん&lt;br /&gt;
::声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
::メカブの妖怪。&lt;br /&gt;
; ひも爺（-じい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[宮澤正]]&lt;br /&gt;
: 人のお腹を空かしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
; ホノボーノ&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気をなごませる妖怪。ドンヨリーヌの夫。&lt;br /&gt;
; から傘お化け&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。長い間使われていた唐傘が妖怪になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ブキミー族 ====&lt;br /&gt;
ステータス異常を与える不気味な妖怪たち。召喚ソングは「ブキミー!ギブミー!ヘルプミー!ブキミー!ブキミー!ヘルプミー!」。シンボルカラーは紫色。&lt;br /&gt;
; トホホギス&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: 最初に良い事で盛り上げておいて最後にドンデン返しを起こす妖怪。&lt;br /&gt;
; じんめん犬（-けん）&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 人面犬の妖怪。リストラされた事で自暴自棄になって酒を飲んで酷く酔っぱらったサラリーマンが事故に遭い、その際犬と融合して現在のような姿になった。&lt;br /&gt;
; ドンヨリーヌ&lt;br /&gt;
: 声 - [[永田亮子]]&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気を悪くさせてしまう妖怪。ホノボーノの妻。&lt;br /&gt;
; イケメン犬☆&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
:どんな女性でも虜にできる能力を持つ妖怪。&lt;br /&gt;
; 認MEN（みと-）&lt;br /&gt;
: 声 - [[烏丸祐一]]（A）、[[布施川一寛]]（B）、[[古島清孝]]（C）&lt;br /&gt;
: あらゆる答えを否定して、人を迷わせる3人組の妖怪。 1人が妖怪ウォッチに入り込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウスラカゲ族 ====&lt;br /&gt;
ステータスダウンを与える邪悪な妖怪たち。召喚ソングは「ウースラカーゲ!おれたちのオーカーゲー!」。シンボルカラーは青色。&lt;br /&gt;
; ネガティブーン&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を後ろ向きにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ジミー&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 憑りつかれた者を地味にして目立たなくする妖怪。&lt;br /&gt;
; ヒキコウモリ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 相手を引きこもりにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ネクラマテング&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人を暗い性格にしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ニョロロン族 ====&lt;br /&gt;
とりつかれにくいニョロローンとした妖怪。召喚ソングは「ニョロローン!デロローン!ソロソロ、イイダローン!?」。シンボルカラーは水色。&lt;br /&gt;
; ツチノコ&lt;br /&gt;
: 幸運を呼ぶツチノコ。素早いが隠れるのが下手で、人間に度々目撃されている。&lt;br /&gt;
; ナガバナ&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人に長話をさせてイライラさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; スティーブ・ジョーズ&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: ヨップル社の社長でウィスパーの持つ「妖怪パッド」や、「妖怪ウォッチ」・「妖怪ウォッチ零式」を発明した鮫のような妖怪。&lt;br /&gt;
; ろくろ首&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。首を自由自在に伸ばす能力を持つ。一人称が「あたい」や口調が姐さん肌。&lt;br /&gt;
; オロチ&lt;br /&gt;
:声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
:自分のオーラで作り出した竜のマフラーを使う、妖魔界のエリート妖怪。その実力はすべてにおいてトップクラス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ボス妖怪 ====&lt;br /&gt;
ストーリーの節目やダンジョン最深部に登場する妖怪。通常の妖怪とは違って複数の部位を持っており、特定の部位を狙って破壊する事でダメージを与えたり、特定の攻撃を弱体化もしくは防ぐ事ができる。基本的には仲間に出来ないが、『妖怪ウォッチ2元祖/本家』では一部ボス妖怪を仲間にする事ができる。仲間になると大型のボス妖怪は構造状、味方妖怪同様のデフォルメされた小柄な妖怪となる。&lt;br /&gt;
; ミツマタノヅチ&lt;br /&gt;
: 大昔に封印されていた3本の首を持つ大蛇のような妖怪。口癖は「～ギョロ」、「ビロロ～ン」。 最初のボスとして登場した。&lt;br /&gt;
; のぼせトンマン&lt;br /&gt;
: 声 - [[村上裕哉]]  &lt;br /&gt;
: 風呂好きな豚の妖怪。憑りついた人を風呂に入っている最中にのぼせさせる。&lt;br /&gt;
; つられたろう丸&lt;br /&gt;
: どんこ池の主。&lt;br /&gt;
; おぼろ入道&lt;br /&gt;
: 巨大な巨人の妖怪。その大きさは画面に入りきらないほどで、上半身しか確認できない。&lt;br /&gt;
; 亡霊武者&lt;br /&gt;
: ひょうたん池博物館の資料保管庫に保管されていた大鎧。中に入ったネズミ妖怪が操っていた。&lt;br /&gt;
; 鬼くももん&lt;br /&gt;
: 巨大なクモの妖怪。&lt;br /&gt;
; やぶれかぶれ院長&lt;br /&gt;
: 声-[[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: 元々院長を務めていた人間が、妖怪になった姿。自分が院長だった病院で、危険な実験を繰り返していた。&lt;br /&gt;
; イカカモネ議長&lt;br /&gt;
: 声-[[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 本編の黒幕にしてラスボスのイカの妖怪。本名は「イカカモネ・ソウカモネ」。閻魔大王の死後、妖魔界の支配者として勢力を拡大させて妖魔界と人間界を支配しようとしていた。&lt;br /&gt;
:; イカカモネ議長（第二形態）&lt;br /&gt;
:: イカカモネが桜町からあふれ出した妖気を吸収して復活した姿。&lt;br /&gt;
; どんどろ&lt;br /&gt;
: 本編の隠しボス。戦争で散っていった妖怪達の魂が集って生まれた巨大な妖怪。妖魔界最大の災厄と呼ばれている。&lt;br /&gt;
; ガシャどくろ&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な骸骨の姿をしており、ガチャ（[[カプセルトイ]]）をする事を楽しんでいる。&lt;br /&gt;
; 大後悔船長&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。かつては、大海賊と呼ばれるほど有名な船長だった。&lt;br /&gt;
; 台風の目&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な台風を生み出す能力を持った妖怪。&lt;br /&gt;
; あやとりさま&lt;br /&gt;
: 『2』における隠しボス。[[千手観音]]の様な姿をしており、全ての人間の人生を管理する者だと言われている。&lt;br /&gt;
; 赤鬼&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 子供たちの悪夢が具現化したと言われる正体不明の謎の存在。「アカン！」が口癖。鬼時間に配下の見回り鬼と共に出現し、主人公に襲い掛かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====怪魔族====&lt;br /&gt;
「2」から登場。トキヲ・ウバウネが生み出した存在で、通常の妖怪よりも強力な力を持っている。人間や妖怪にも憑りつく事ができ、憑りつかれると目元に仮面の様な文様が出る。妖怪ウォッチ零式でしか見つける事ができない（ただし、妖怪からは認識できる）。変装能力も高く、本家と元祖の妖怪軍に忍び込んで両者の争いを助長していた（総大将の大ガマや土蜘蛛でも見分ける事ができず、両陣営に相当数の怪魔が忍び込んでいた）。作中では妖怪大辞典にも登録されるが友達にならないので妖怪メダルは登録されず、詳細も載らない。&lt;br /&gt;
; 厄怪（やっかい）&lt;br /&gt;
: ネズミのような姿をした小柄な怪魔。&lt;br /&gt;
; 不怪（ふかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。女性の姿をした怪魔。蛇の怪魔であるらしい。&lt;br /&gt;
; 難怪 （なんかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。老人の姿をした怪魔。&lt;br /&gt;
; 豪怪（ごうかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。頭に五本の角を生やした怪魔。&lt;br /&gt;
; 破怪（はかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。牛の様な二本の角を持つ怪魔。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
: ウィスパーが主人公に渡した時計型アイテム。レーダーで付近に潜む妖怪の位置とランク（妖怪スポットなどの一部の妖怪はランクが&amp;quot;?&amp;quot;と表示される）を測定し、フタの部分の妖怪レンズを通して見て、普段見えない妖怪を探し出し分析することにより妖怪を発見できる。また妖怪メダルを差し込むことにより友達になった妖怪を召喚する事ができる。ただし、妖怪側が拒否することもある。&lt;br /&gt;
: この妖怪ウォッチでは「Zメダル」や「古典メダル」が使えない。&lt;br /&gt;
: アニメではウィスパーやジバニャンがメダルをセットしても反応しなかったが、漫画版ではウィスパーがセットしても召喚される。&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ零式&lt;br /&gt;
: 『2』から登場。主人公の祖父が開発した世界で初めての妖怪ウォッチ。腕時計で固定されており、女の子主人公（フミちゃん）でプレイしても腕時計仕様となる。&lt;br /&gt;
:「Zメダル」や「古典メダル」が使えるが、普通のメダルは使えない。妖怪以上の隠蔽力を持つ怪魔を見つける事ができる。（怪魔自体は60年後の世界には存在しない為、上記の妖怪ウォッチからこの機能は取り外されている）。&lt;br /&gt;
: アニメ版ではジョーズによってレプリカが量産されている。これも時計型アイテムであるが、色と形は妖怪ウォッチとは多少異なる。こちらも零式に対応していないメダルでの召喚は不可能。&lt;br /&gt;
; 妖怪メダル&lt;br /&gt;
: 友達になった妖怪から渡される召喚メダル。中央に妖怪のイラストと名前、その下にそれぞれの種族のシンボルマークがあしらわれており、妖怪によってデザインが異なる。&lt;br /&gt;
: アニメでは更新したメダルを所有しない限り、妖怪ウォッチ零式での召喚は不可能。&lt;br /&gt;
: ゲームでは『妖怪ウォッチ2』から「Zメダル」や「古典メダル」が登場する。&lt;br /&gt;
; 妖怪大辞典&lt;br /&gt;
: 妖怪メダルを収納するファイルで妖怪の詳しい情報が載せられる。一部のページには特別な妖怪が封印されており、ページごとに定められた妖怪のメダルを入手するという条件を満たすことにより、解放され友達になれる仕組みになっている。&lt;br /&gt;
; 妖怪パッド&lt;br /&gt;
: ウィスパーが持っている、[[タブレット (コンピュータ)|タブレット]]型のアイテム。『2』では、ゲーム中の様々な機能を、アプリケーションの形で管理することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム内アニメスタッフ ==&lt;br /&gt;
これまで[[レベルファイブ]]作品である『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズでゲーム内アニメーションを手がけてきた[[オー・エル・エム]]が担当している。&lt;br /&gt;
* アニメーションエグゼクティブプロデューサー - [[奥野敏聡]]&lt;br /&gt;
* 監督・絵コンテ - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 演出 - 駒谷健一郎&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[一石小百合]]&lt;br /&gt;
* 作画監督 - 酒向大輔、[[中野悟史]]&lt;br /&gt;
* 作画監督協力 - 武内啓&lt;br /&gt;
* 動画検査 - 鈴木三音子&lt;br /&gt;
* 色彩設計・色指定・仕上検査 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 特殊効果 - 太田憲之&lt;br /&gt;
* 制作協力 - [[Wish (アニメ制作会社)|Wish]]&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 小濱俊裕&lt;br /&gt;
* 美術設定 - 青木薫&lt;br /&gt;
* 美術 - [[美峰]]&lt;br /&gt;
* 撮影監修 - 柚木脇達己&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* CGI - OLM Digital&lt;br /&gt;
* CGIプロデューサー - 小林雅士&lt;br /&gt;
* CGIディレクター - 森泉仁智&lt;br /&gt;
* 編集 - 三浦亜矢子&lt;br /&gt;
* 編集助手 - 賽蔵旬也&lt;br /&gt;
* 制作進行 - 石崎克誉&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 河北学&lt;br /&gt;
* 制作担当 - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
[[TXN|テレビ東京系6局ネット]]、[[BSジャパン]]にて2014年1月より放送。ナレーションは[[京田尚子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作よりも、よりコメディ部分を全面的に出した[[ギャグアニメ]]となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/program/detail/22919_201401081900.html 妖怪ウォッチ　★話題騒然!!2014年注目のギャグアニメ、いよいよスタート!! 週間番組表 番組情報 テレビ東京] 2014年1月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。１話と25話と第42話は、原作に沿った展開となっている。またアニメ内では妖怪は最初見ることすら出来ず、妖怪ウォッチの光を一度当てるまで見られない設定があるが、話の都合上この設定が無視されている事がある。本編は基本2本立てだが、それとは別に、コマさんなど妖怪を主人公としたショートストーリーが[[アバンタイトル]]などに挿入される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『イナズマイレブン』&amp;amp;『ダンボール戦機』シリーズ時代に行われた双方キャラによる受け渡しが廃止された代わりに「'''ジバニャンを探せ!'''」が『[[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー]]』前のミニコーナーとして告知、『GO』本編のどこかにジバニャンが隠れているというものである（前番組の『[[アニ×アニ!]]』で実施した「でんじゃらすじーさんを探せ」にあたる）。なお、BSジャパンでは地上波の編成に準拠せず、『GO』→『妖怪』のままで放送されているため、エンディング後の妖怪探し（4分割の中に隠れている妖怪を探すミニコーナー）も含めて、その告知がカットされている（隠れているジバニャンはそのまま放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴールデンタイムから夕方に移動した2014年4月期も平均世帯視聴率は5.4%と人気を維持している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/kaisha/message/2014/06.html 髙橋社長6月定例会見]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2014年6月30日 - 9月28日での[[タイムシフト]]視聴率（録画再生視聴率）は6.3%で、ランキング5位（[[ビデオリサーチ]]調べ、[[関東]]地区）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |author=坂本太郎 |date=2014-10-17 |url=http://npn.co.jp/article/detail/29571691/ |title=録画再生視聴率でもキムタク「HERO」、上戸彩「昼顔〜」が好視聴率！ |publisher=[[リアルライブ]] |accessdate=2014-10-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[5月28日]]から、DVDレンタルが開始された。発売元は[[小学館]]と[[メディアファクトリー|株式会社KADOKAWA メディアファクトリー]]、販売元は株式会社KADOKAWA メディアファクトリーである。この体制は『[[ダンボール戦機#アニメ|ダンボール戦機]]』シリーズから継続。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年6月まで、ジバニャンのアップと共に「妖怪ウォッチを見るときは部屋を明るくして近づきすぎないようにするニャン」と画面中央に表示するシーンが放送開始時にあったが、それ以降はアバンタイトルで「妖怪ウォッチ（ロゴ）を見るときは、部屋を明るくしてテレビから離れて見よう!」というテロップが画面下に表示されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月10日に放送された第39話については、地上波放送後に[[アニメシアターX|AT-X]]及び[[バンダイチャンネル]]を始めとするネット配信での放送が休止された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGBR5KGYGBRUTIL02K.html 妖怪ウォッチ、ＴＶ放送後にネット配信など休止],朝日新聞,2014年10月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;。この回ではパロディネタが多数使われており、インターネット上ではこれが休止の原因ではないかと言われていたが、テレビ東京社長の[[高橋雄一 (ジャーナリスト)|高橋雄一]]は同月30日に開かれた定例会見でこの噂を否定しながらも「われわれの都合によるもので、大きなトラブルではない。今流すのは控えた方がいいという判断だ。理由については何とも申し上げにくい」と説明、放送再開時期は未定としている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/entertainments/news/141030/ent1410300004-n1.html 「妖怪ウォッチ」放送休止　「大きなトラブルではない」とテレ東社長],産経新聞,2014年10月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年11月7日からマクドナルドでもらえたカレンダーに１話と25話が収録されたDVD同梱された&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* クリエイティブプロデューサー・企画・シナリオ原案&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第14話は『企画・総監修・シナリオ原案』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - [[日野晃博]]&lt;br /&gt;
* 原作 - [[レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
* 掲載 - [[月刊コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
* 妖怪&amp;amp;キャラクターデザイン原案 - [[長野拓造]]、田中美穂&lt;br /&gt;
* 企画設定協力 - 本村健&lt;br /&gt;
* シリーズ構成 - [[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[須田正己]]、[[山田俊也]]（第22話 - ）&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - 山田俊也、武内啓（第22話 -　）&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 釘貫彩、小濱俊裕（[[美峰]]）&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* 編集 - 小野寺絵美&lt;br /&gt;
* 音楽 - 西郷憲一郎&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[三間雅文]]&lt;br /&gt;
* 音楽協力 - [[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第11話は『制作担当』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー - [[奥野敏聡]]、[[久保雅一]]、佐上靖之、[[川崎由紀夫]]&lt;br /&gt;
* アドバイザー - 村上孝雄、和田誠&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 紅谷佳和（[[テレビ東京]]）、梶原清文&lt;br /&gt;
* プログラムマネージャー - 山川典夫（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 監督 - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 製作 - テレビ東京、[[電通]]、OLM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[ゲラゲラポーのうた]]」（1番・#1 - #36）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[Motsu]] / 作曲・編曲 - [[菊谷知樹]] / 歌 - [[キング・クリームソーダ]]&lt;br /&gt;
: 第12話・第25話・第36話はジバニャン、ウィスパー、ケータ達もサビ部分を歌唱している。&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|祭り囃子でゲラゲラポー]]」（#37 - ・奇数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|初恋峠でゲラゲラポー]]」（#38 - ・偶数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[Break Out/ようかい体操第一|ようかい体操第一]]」（1番・#1 - #24）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[ラッキィ池田]] &amp;amp; [[高木貴司]] / 作曲 - 菊谷知樹 / 編曲 - [[日比野裕史]] / 歌 - [[Dream5]]&lt;br /&gt;
: 中国新聞の子育て相談コーナーに、子供が注意を受けると「妖怪のせい」と言い返すという母親の悩みが寄せられ、この曲の「妖怪のせい」という歌詞のためだとされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20140929-00038154-r25 子供達「何でも妖怪のせい」に賛否]webR25 2014年10月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 「[[ダン・ダン ドゥビ・ズバー!]]」（#25 - ）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu &amp;amp; 高木貴司 / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - Dream5+ブリー隊長（声 - Motsu）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話リスト ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!放送日!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||妖怪がいる!&amp;lt;hr /&amp;gt;恐怖の交差点||'''2014年'''&amp;lt;br /&amp;gt;1月8日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]||[[後信治|ウシロシンジ]]||駒屋健一郎||[[スタジオMAT|松坂定俊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||超有名なアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;なんでそれ言っちゃうの!?&amp;lt;hr /&amp;gt;フミちゃんの憂鬱||1月15日||駒屋健一郎||矢野孝典||齋藤香、山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||レアなアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じんめん犬&amp;lt;hr /&amp;gt;てめーもグレるりん!&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part2||1月22日||[[鎌仲史陽]]||平向智子||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||妖怪大辞典&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひも爺&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 わすれん帽&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part3||1月29日||[[高橋ナツコ]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;早乙女啓&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||じんめん犬 Part4&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 まぼ老師&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいしよう!||2月5日||加藤陽一||吉田りさこ||内山まな||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||じんめん犬 Part5&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 メラメライオン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネガティブーン&amp;lt;hr /&amp;gt;禁断のお泊まり会||2月19日||高橋ナツコ||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||永居慎平||金子匡邦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||じんめん犬 Part6&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさんがきた!&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 認MEN||2月26日||加藤陽一||鎌仲史陽||[[高橋滋春]]||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||じんめん犬 Part7&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 モレゾウ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヒキコウモリ||3月5日||[[山田由香]]||[[須藤典彦]]||[[浜名孝行]]||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||コマさん 〜再会編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 セミまる&amp;lt;hr /&amp;gt;ロボニャン始動!||3月12日||加藤陽一||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;[[吉田徹]]||矢野孝典||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||コマさん 〜はじめての待ち合わせ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 トホホギス&amp;lt;hr /&amp;gt;レジェンド妖怪! ブシニャン見参!||3月19日||高橋ナツコ||吉田りさこ||駒屋健一郎||北原章雄、森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||コマさん 〜はじめての改札編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムダヅカイ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムリカベ&amp;lt;hr /&amp;gt;予告! アイツが帰ってくる!||3月26日||山田由香||園田雅裕||吉本毅||山崎愛、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||コマさん 〜はじめてのケータイ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 おならず者&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 1||4月4日||加藤陽一||[[木村真一郎]]||浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||コマさん 〜はじめてのファストフード編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 口だけおんな&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ダンサーズ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 2||4月11日||高橋ナツコ||[[宮崎なぎさ]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||コマさん 〜はじめてのタワー編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪しゃれこ婦人と妖怪ジミー&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 3||4月18日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||コマさん 〜はじめての夜遊び編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 のぼせトンマン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ナガバナ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 4||4月25日||大知慶一郎||[[もりやまゆうじ]]||岩田義彦||吉田巧介、山田真也&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||ゴールデンウィークは妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさん 〜オラのカッコいい兄ちゃん編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 5||5月2日||加藤陽一||須藤典彦||柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||田舎者はバラ色に Episode1&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 すねスネーク&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 はらおドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 6||5月9日||高橋ナツコ||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||キュウビのキュンキュン大作戦 〜出会い編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;鬼時間&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode2||5月16日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋滋春||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||田舎者はバラ色に Episode3&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 バク&amp;lt;hr /&amp;gt;キュウビのキュンキュン大作戦 〜遊園地編〜||5月23日||大知慶一郎||須藤典彦||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||レジェンド妖怪! イケメン犬!&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode4||5月30日||加藤陽一||[[矢野博之]]||吉本毅||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||妖怪 つづかな僧&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 フゥミン&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 1杯目||6月6日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||恋とポエムとコーヒーと 2杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かぜカモ&amp;lt;hr /&amp;gt;肩がこるってどんな感じ?||6月13日||高橋ナツコ||鎌仲史陽&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||恋とポエムとコーヒーと 3杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 つまみぐいのすけ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 からくりベンケイ||6月20日||大知慶一郎||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;北條史也||岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||恋とポエムとコーヒーと 4杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネクラマテング&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノ登場!||6月27日||加藤陽一||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ジバニャンの秘密||7月4日||[[日野晃博]]||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||矢野孝典||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||妖怪 さとりちゃん&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヨコドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 5杯目||7月11日||山田由香||矢野博之||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||新型妖怪ウォッチを手に入れろ&amp;lt;hr /&amp;gt;正しい箱の開け方||7月18日||加藤陽一||吉田りさこ||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||出たぞ古典妖怪!&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいリターンズ&amp;lt;hr /&amp;gt;古典妖怪ってすごいの?||7月25日||大知慶一郎||木村真一郎||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||太陽にほえるズラ! 第1話「人質」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 あせっか鬼&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 さかさっ傘||8月1日||山田由香||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;吉田徹||吉本毅||松坂定俊、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||太陽にほえるズラ! 第2話「誘拐」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぶようじん坊&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 一旦ゴメン||8月8日||加藤陽一||[[深沢幸司]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||妖怪西遊記||8月15日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高橋ナツコ||高橋滋春||寺澤伸介||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||太陽にほえるズラ! 第3話「取り調べ室」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 万尾獅子&amp;lt;hr /&amp;gt;イケてる妖怪対決!||8月22日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||太陽にほえるズラ! 第4話「張り込み」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じがじぃさん&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノはどっちだ!?||8月29日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||太陽にほえるズラ! 第5話「尾行」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひとまか仙人&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぜっこう蝶||9月5日||山田由香||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||太陽にほえるズラ! 第6話「SP」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪タイタニック&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ねちがえる||9月12日||大知慶一郎||矢野博之||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||太陽にほえるズラ! 第7話「爆弾処理」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ブリー隊長&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 笑ウツボ||9月19日||高橋ナツコ||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|駒屋健一郎&amp;lt;br /&amp;gt;松山容子||武内啓、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||運動会は妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;太陽にほえるズラ! 最終話「殉職」||9月26日||山田由香||榎本明広||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||ぼくらの300円戦争&amp;lt;hr /&amp;gt;カンペキ執事妖怪 セバスチャン&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第1話「カレーライス」||10月3日||加藤陽一||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;鎌仲史陽||吉本毅||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||給食のグルメ 第2話「プリン」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 U.S.O.&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネタバレリーナ||10月10日||大知慶一郎||吉田りさこ&amp;lt;br /&amp;gt;吉本毅||[[しぎのあきら]]||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||妖怪・ベストテン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 りもこんかくし&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第3話「揚げパン」||10月17日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||熊谷勝弘、水村良男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||給食のグルメ 第4話「唐揚げ」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 キュン太郎&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かりパックン||10月24日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||ガブニャンハザード||10月31日||高橋ナツコ||及川啓||矢野孝典||松坂定俊&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--非ネット局、放送対象地域外の県は、書かない事。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
字幕放送はテレビ東京系列とキッズステーションのみ、データ放送はテレビ東京系列のみ。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送系列!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[テレビ東京]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[2014年]][[1月8日]] - [[3月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月4日]] - ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|水曜 19:00 - 19:27&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 18:30 - 18:58||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[TXN|テレビ東京系列]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|字幕・データ放送あり&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;データ放送は2014年2月26日から開始した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;6局同時ネット&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みなし&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;縮小版・右下寄せで[[アバンタイトル]]と次回予告時にクレジット。2014年10月からのベストセレクション（再放送）も同様。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーあり&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知あり（第8話まで）&amp;lt;br /&amp;gt;2014年10月3日より「妖怪ウォッチ ベストセレクションだニャン!」と題して&amp;lt;br /&amp;gt;毎週金曜 7:30 - 8:00に再放送。この関係でぬーベーの玉藻と対決している&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]||[[テレビ愛知]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年10月4日より「妖怪ウォッチ もいちどッス!」と題して毎週土曜9:30 - 10:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大阪府]]||[[テレビ大阪]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年9月2日より「妖怪ウォッチアンコール」と題して毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[TVQ九州放送]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年4月29日より毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[全国放送|日本全域]]||[[バンダイチャンネル]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[1月9日]] - [[3月27日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月5日]] -||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[インターネットテレビ|ネット配信]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ニコニコチャンネル]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[BSジャパン]]||2014年[[1月11日]] - ||土曜 7:00 - 7:30||テレビ東京系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本における衛星放送#BSデジタル放送|BS放送]]||字幕・データ放送なし&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ東京の放送から1日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みあり（第15話〈4月26日〉まで）→無し（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーなし（第15話〈4月26日〉まで）→あり（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[GyaO!]]||2014年[[1月16日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月5日 - ||木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||ネット配信||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アニメシアターX|AT-X]]||2014年[[1月19日]] - [[3月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月6日]] - ||日曜 18:00 - 18:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 18:00 - 18:25||[[日本における衛星放送|CS放送]]||リピート放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[和歌山県]]||[[テレビ和歌山]]||2014年[[1月23日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月4日 - ||木曜 7:30 - 8:00&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 18:00||[[全国独立放送協議会|独立局]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]||2014年[[2月9日]] - [[10月12日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月20日]] - ||日曜 5:30 - 6:00&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 16:20 - 16:50||[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島ホームテレビ]]||2014年[[3月29日]] - ||土曜 6:30 - 7:00||[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[奈良県]]||[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]||2014年4月4日 - ||金曜 7:30 - 7:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[キッズステーション]]||2014年4月5日 - [[6月7日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[6月14日]] - ||土曜 17:30 - 17:58&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:58||CS放送||字幕・リピート放送あり&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月2日]] 14:03より第1話 - 第4話を先行放送&amp;lt;br /&amp;gt;同年6月14日より2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本放送]]||2014年4月6日 - ||日曜 5:30 - 6:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系列]]||2014年8月5日から8月22日までの毎週火曜 - 金曜の15:30 - 16:00に&amp;lt;br /&amp;gt;「RKK夏休みスペシャル 妖怪ウォッチまつり」と題して、第1話 - 第12話をアンコール放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[テレビユー山形]]||2014年[[4月20日]] - ||日曜 5:45 - 6:15||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||2014年[[6月1日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[ドコモ・アニメストア|dアニメストア]]||2014年[[6月6日]] - ||金曜 12:00 更新||ネット配信||第1話 - 第20話まで一挙配信&amp;lt;br /&amp;gt;第21話以降は毎週金曜の同時刻に最新話を更新&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[滋賀県]]||[[びわ湖放送]]||2014年[[6月12日]]・[[6月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月3日]] - ||木曜 18:27 - 19:00&amp;lt;br /&amp;gt;木曜 18:27 - 18:56||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]||2014年[[6月22日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||2014年10月21日より毎週火曜 16:50 - 17:20に再放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[宮崎放送]]||2014年[[7月4日]] - [[10月3日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月7日]] - ||金曜 15:30 - 16:00&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 15:30 - 16:00||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2014年[[7月5日]] - ||土曜 5:30 - 6:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[IBC岩手放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2014年[[7月22日]] - [[8月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月7日]] - [[9月28日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月5日]] - ||火曜 9:30 - 10:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:15 - 6:45&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:30 - 7:00||[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]||夏休み期間中は2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岐阜県]]||[[岐阜放送]]||2014年7月22日 - [[7月25日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月28日]] - [[8月29日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月5日]] - ||月曜 - 金曜 9:30 - 9:59&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 - 金曜 11:00 - 11:30&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 17:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2014年7月22日 - [[8月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年9月7日 - ||火曜 10:20 - 10:50&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 5:45 - 6:15||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[あいテレビ]]||2014年7月22日 - 8月29日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月6日]] - ||月曜 - 金曜 10:30 - 11:00&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎放送]]||2014年7月25日 - ||金曜 15:00 - 15:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[8月2日]] - ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[信越放送]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟テレビ21]]||2014年[[8月3日]] - ||日曜 5:20 - 5:50||テレビ朝日系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||2014年8月3日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[8月5日]] - ||日曜 13:00 - 14:55&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 16:20 - 16:50||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||初回（8月3日）は4話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||2014年[[8月7日]] - ||木曜 15:30 - 16:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年10月3日 - ||金曜 10:55 - 11:25||日本テレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三重県]]||[[三重テレビ放送|三重テレビ]]||金曜 17:00 - 17:30||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||2014年10月5日 - ||日曜 6:30 - 7:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]]||2014年[[10月11日]] - ||土曜 5:25 - 5:55||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大韓民国|韓国全域]]||[[トゥーニバース]]||2014年[[10月28日]] - ||火曜 19:00 - 19:30||[[KTスカイライフ|CS放送]]、[[IP放送]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ケーブルテレビ]]||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 巻 !! 発売日 !! 収録話 !! 規格品番 !! 初回特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 ||  2014年10月29日 || 第1話 - 第21話 || ZMSZ-9711 || 「妖怪ウォッチ とりつきカードバトル」スタートパック&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
{{公開前の映画|section=1|date=2014年7月}}&lt;br /&gt;
第1弾は『'''映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!'''』のタイトルで、2014年[[12月20日]]より公開予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月19日から発売される前売り券の劇場限定前売特典として、「フユニャン」メダルとデータカードダス妖怪ウキウキペディア用カード「Sレアジバニャン」がセットで貰える（全国50万名限定）。これは即完売状態になる一方で、ネットオークションで高額での転売が行われ、公式Facebookには批判の声が相次いだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1407/24/news092.html 「妖怪ウォッチ」特典付き劇場前売券が即完売で早くも転売　「子どもが泣いています」と公式Facebookに批判] - ねとらぼ 2014年7月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.facebook.com/eigayokai/posts/920907884601836 映画『妖怪ウォッチ』公式Facebookページ　該当の発言(Facebook)]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1408/09/news012.html 劇場版「妖怪ウォッチ」、特典付き前売券騒動「重く受け止め」　入場者プレゼントは中学生以下、500万人に - ねとらぼ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて、中学生以下500万人の観客に入場者プレゼントして「ダークニャンメダル」が一人1個プレゼントされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月22日、本映画が[[小惑星探査機]]「[[はやぶさ2]]」のオフィシャルサポーターに決定した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://www.oricon.co.jp/news/2043604/full/|title=妖怪ウォッチが「はやぶさ2」とコラボ　公式サポーターに決定|publisher=[[オリコン|ORICON]]|date=2014-10-22|accessdate=2014-10-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売が開始された7月19日から100日で、72万1,422枚を売り上げ&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;10月26日時点。コンビニ他流通店での特別前売り券販売数を除く、劇場取り扱いの劇場前売り券の販売枚数のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは創立82年を迎える東宝映画史上最高枚数で、現在もなお週平均1万枚以上のペースで売れ続けている。また、劇場公開を一カ月半後に控え、早くも2015年冬に第2弾の劇場版公開が決定。映画が公開される前に「2作目」の公開が決定するのは異例中の異例の出来事とのこと。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0067867 『妖怪ウォッチ』前売り、東宝史上最高売り上げを記録！劇場版第2弾も決定]シネマトゥデイ 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/11/04/131/ 映画『妖怪ウォッチ』前売券が72万枚突破＆2015年に劇場版第2弾の公開決定]マイナビニュース 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
ポケモンとドラえもんの場合エンディングで続編決定と発表される&lt;br /&gt;
=== 主題歌（劇場版第1弾） ===&lt;br /&gt;
;エンディングテーマ『ゲラゲラポー走曲』&lt;br /&gt;
:歌 - ようかいキング・ドリームソーダ（[[ラッキィ池田]]、[[キング・クリームソーダ]]、[[Dream5]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディアミックス ==&lt;br /&gt;
=== アプリ ===&lt;br /&gt;
; 『ようかい体操第一 パズルだニャン』&lt;br /&gt;
: 2013年7月18日より第1作発売を記念しiOS/Android対応アプリを配信。&lt;br /&gt;
; 『[[ワンダーフリック]]』&lt;br /&gt;
: 同じくレベルファイブの作品。ジバニャンがゲスト出演している。アバターをレベル22以上にすると、妖怪ウォッチ2で手に入る「ワンダーニャン」の引き換えができるようになる。&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチと違い最新情報ジャンプ独占なのでジャンプ以外には乗らない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== データカードダス ===&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア'''』は2014年1月より稼働された[[バンダイ]]より発売の[[データカードダス]]。筐体は『[[仮面ライダーバトル ガンバライジング]]』と同じ外観のデータカードダスOタイプ。データカードダスでは初の、予め印刷されたカードではなく、『[[モンスター烈伝 オレカバトル]]』のようにオンデマンドでプリントされるカードが払い出される。カードダスOタイプの筐体では初めてレバーが搭載された作品でもある。タイトルは見ても分かる通り、「[[ウィキペディア]]」をもじっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リリース・キャンペーン ====&lt;br /&gt;
* 2013年12月26日 ロケーションテスト開催。全25種。&lt;br /&gt;
* 2014年1月30日 1弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 追加妖怪出現（へこ鬼神、ゴルニャン、はつでんしん）&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 1弾裏ボス「のぼせトンマン」登場&lt;br /&gt;
* 2014年3月29日 - 春休み店頭配布キャンペーン開催（PYW-001ジバニャン）&lt;br /&gt;
* 2014年4月10日 2弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年4月12日 - 6月8日 店頭大会「第1回ともだちたくさんできた会?」開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪メダル（玩具） ===&lt;br /&gt;
バンダイ発売。ブラインドパックで発売のコレクションメダル。1パック2枚入り2014年1月11日発売の『DX妖怪ウォッチ』と連動し、対応メダルによって220種類以上の登場ボイスが流れる。またゲームと連動し、本体のカメラ機能を使い、メダル裏面のQRコードを読み取ることで、本編で使用できるアイテムであるガシャコインを手に入れる事が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生を中心に流行し、販売開始直後に在庫完売し関連アイテム全般に渡って品薄になるほど人気となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/03/26/418/ 小学生を虜にする「妖怪ウォッチ」　関連グッズが品切れ続出]マイナビニュース 2014年3月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。一時期、おもちゃが品薄状態が続き、品薄状態を受け業者が高値で転売する事態も発生した&amp;lt;ref&amp;gt;[https://web.archive.org/web/20140424075955/http://www.mbs.jp/voice/special/201404/14_post-487.shtml 2014/04/14憤懣本舗「子どものおもちゃなのに…業者が高値販売」]（2014年4月24日の[[インターネット・アーカイブ]]）、[[MBSテレビ|毎日放送]]（[[Japan News Network|TBS系列]]）の夕方ニュース番組「[[VOICE (ニュース番組)|VOICE]]」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。徐々に品薄状態が改善され、追加生産も行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:; 第1章 〜ようこそ妖怪ワールドへ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年1月11日発売 キーメダル8種、ノーマルメダル20種、キャンペーンメダル2種&lt;br /&gt;
:; 第2章 〜日常に潜むレア妖怪!?〜&lt;br /&gt;
:: 2014年3月22日発売&lt;br /&gt;
:; 第3章 〜進化妖怪のヒミツ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年6月7日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!Zメダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!古典メダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; Z-2nd 〜イマドキ妖怪パラダイス!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 古典ノ二 〜おいでませ!Sランク妖怪さま〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 第4章 〜ブルブル!トラブル妖怪大集合!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年10月18日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====妖怪メダル複製・販売事件====&lt;br /&gt;
この妖怪メダルを著作権者に無断で制作・販売し、著作権を侵害したとして、2014年[[11月5日]]までに[[群馬県警察]]が、[[和歌山県]][[白浜町]]に住む27歳の会社員の男を逮捕した。逮捕された直接の容疑は2014年6-8月にかけて、[[インターネットオークション]]で偽物の妖怪メダル9枚を出品し、利益を得たとしている。男は「はじめは自分の子供に遊ばせる目的で作ったが、同作品の人気が出てきたので（2014年）5月ごろから販売するようになった」と述べ、県警は合計31人に対して51枚、約14万円を売り上げたとしている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGC55R7TGC5UHNB01D.html 「妖怪ウォッチ」キャラ無断複製容疑　男逮捕]（朝日新聞2014年11月5日　11月6日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== くじガシャポン! ===&lt;br /&gt;
『妖怪ウォッチ くじガシャポン! 妖怪おみくじ神社』は、[[ガシャポン]]販売機に付属するゲーム機。無料で遊ぶことができ妖怪メダル1枚に1回、おみくじバトルをプレイすることができ（バトルには複数のメダルの使用が可能）、ルーレットで大吉が出るとレアメダルをゲットすることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画版 ===&lt;br /&gt;
コロコロでは1と2。ちゃおでは２から書き下ろしの4コマ漫画が数か所に存在する。&lt;br /&gt;
; コロコロコミック版&lt;br /&gt;
: 第38回[[講談社漫画賞]]児童部門受賞作品。『[[コロコロコミック]]』2013年1月号より連載のギャグマンガ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20121115094/ 「妖怪ウォッチ」の漫画連載が12月15日発売の月刊コロコロコミックでスタート。ゲームのストーリーを先取りできるかも]4Gamer.net 2012年11月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[小西紀行]]。ケータが主人公。姉妹誌の『[[別冊コロコロコミック]]』でも2013年8月号より連載が始まる。また、低年齢向けの『[[コロコロイチバン!]]』でも2014年1月号より連載が始まる。『コロコロコミック』2014年6月号の表紙では、ジバニャンの頭に巻かれたハチマキに「出番多すぎてダルイんですけど…！」と書かれている。&lt;br /&gt;
; ちゃお版『妖怪ウォッチ 〜わくわく☆にゃんだふるデイズ〜』&lt;br /&gt;
: 『[[ちゃお]]』2014年2月号より連載開始の少女漫画&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20131202079/ 「妖怪ウォッチ」の漫画が12月27日発売の「ちゃお2月号」で連載スタート]4Gamer.net 2013年12月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[もりちかこ]]。フミちゃんが主人公。&lt;br /&gt;
: また、同じく小学館から刊行されている少女誌『[[ぷっちぐみ]]』においても、同じくもりちかこによる漫画版が掲載されている。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
おはすた。良くジバニャンが出ている。最新情報放送している。アニメの予告放送される。ポケモンと違い主役妖怪は紹介されず映像が流れるだけ。2014年5月から9月まで妖怪クイズ放送されていた。7月除き答えネタバレされた。7月末は録画だった為されなかった。１0月から妖怪言えるがスタートした。ポケモン言えるの妖怪版&lt;br /&gt;
カイン。FF4の登場人物。おはすたで良くジバニャンが共演している&lt;br /&gt;
あゆみ。ライフの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
玉藻。ぬーベーの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
美奈子。同じくぬーベーの登場人物。バカ殿様でニャーダと共演している&lt;br /&gt;
赤マント。同じくぬーベーの登場人物。99年から2000年までニャーダと対決した&lt;br /&gt;
余談であるが影野花子とろくろ首はドラマ版にも登場した&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
龍神丸。ワタルのロボット。2014年11月7日に対決した&lt;br /&gt;
我が家。物真似でジバニャンやった。余談であるが前座の超報道で本物の特集放送された&lt;br /&gt;
太鼓の達人。ゲラポ演奏出来キャラクターも出ている&lt;br /&gt;
ファミ通。月１で最新情報乗っている。ポケモンと違いアニメのあらすじ乗っている&lt;br /&gt;
FF13ー2スタッフ。授賞式でジバニャンと冬ニャンとケータと共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.youkai-watch.jp/ 妖怪ウォッチ シリーズ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw/ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw2/ 妖怪ウォッチ2 元祖 / 本家]&lt;br /&gt;
* [http://youkai-world.com/ 妖怪ウォッチ 妖怪ワールド]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/youkai-watch/ テレビ東京・あにてれ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
* [http://eiga-yokai.jp/ 『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』公式サイト]&lt;br /&gt;
** {{Twitter|eiga_yokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
** {{Facebook|eigayokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
* [http://www.namco.co.jp/chara_shop/yokai-watch/ 妖怪ウォッチ | キャラポップストア | 株式会社ナムコ]&lt;br /&gt;
* [http://yw.b-boys.jp/ 妖怪ウォッチ 妖怪メダランド | バンダイ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.ukiukipedia.com/ データカードダス 妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア]&lt;br /&gt;
* [http://gashapon.jp/youkai/ くじガシャポン 妖怪ウォッチ 妖怪おみくじ神社]&lt;br /&gt;
* [http://www.yokai-toritsukicard.com/ 妖怪ウォッチ とりつきカードバトル]&lt;br /&gt;
* [http://www.prizebp.jp/yokaiwatch/ とるナビ | 特設-妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
|放送局=[[テレビ東京]][[TXN|系列]]&lt;br /&gt;
|放送枠=[[テレビ東京系列平日夜7時台枠のアニメ|水曜19:00 - 19:27枠]]&lt;br /&gt;
|番組名=妖怪ウォッチ&amp;lt;br /&amp;gt;（2014.1.8 - 2014.3.26）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここまでアニメ枠】&lt;br /&gt;
|前番組=[[アニ×アニ!]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー]]&amp;lt;br /&amp;gt;（2013.7.24 - 2013.12.25）&amp;lt;br /&amp;gt;【27分繰り下げて独立】&lt;br /&gt;
|次番組=[[THEカラオケ★バトル]]&amp;lt;br /&amp;gt;※18:57 - 19:55&amp;lt;br /&amp;gt;（2014.4.23 - ）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここから[[バラエティ番組|バラエティ]]枠】&lt;br /&gt;
|2放送局=テレビ東京系列&lt;br /&gt;
|2放送枠=[[テレビ東京平日夕方6時30分枠のアニメ|金曜18:30 - 18:58枠]]&lt;br /&gt;
|2番組名=妖怪ウォッチ&amp;lt;br /&amp;gt;（2014.4.4 - ）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここからアニメ枠】&lt;br /&gt;
|2前番組=[[腹ペコ!なでしこグルメ旅]]&amp;lt;br /&amp;gt;※18:30 - 19:54&amp;lt;br /&amp;gt;（2013.10.4 - 2014.3.14）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここまでバラエティ枠】&amp;lt;br /&amp;gt;【28分縮小して継続】&lt;br /&gt;
|2次番組=-&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{コロコロコミック連載中}}&lt;br /&gt;
{{ちゃお連載中}}&lt;br /&gt;
{{データカードダス}}&lt;br /&gt;
{{メディアクリエイト週間ソフトセルスルーランキング第1位 2014年|2014年4月20日・5月4日・11日・7月13日・20日・27日・8月3日・10日・17日・24日・9月7日付}}&lt;br /&gt;
{{ファミ通週間ゲームソフト販売ランキング第1位 2014年|2014年4月20日・5月4日・11日・7月13日・20日・27日・8月3日・10日・17日・24日・9月7日付}}&lt;br /&gt;
{{ファミ通月間ゲームソフト販売ランキング第1位 2010年代前半|2014年5月・7月・8月度}}&lt;br /&gt;
{{講談社漫画賞児童部門}}&lt;br /&gt;
{{オリコン週間DVDアニメチャート第1位 2014年|2014年11月10日付}}&lt;br /&gt;
{{Video-game-stub}}&lt;br /&gt;
{{リダイレクトの所属カテゴリ&lt;br /&gt;
|redirect1= 妖怪ウォッチ2 元祖/本家&lt;br /&gt;
|1-1= 2014年のコンピュータゲーム&lt;br /&gt;
|1-2= タイムトラベルを題材としたコンピュータゲーム&lt;br /&gt;
|redirect2= 映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!&lt;br /&gt;
|2-1= 2014年のアニメ映画&lt;br /&gt;
|2-2= 日本のテレビアニメの劇場版&lt;br /&gt;
|2-3= 妖怪を題材としたアニメ映画&lt;br /&gt;
|2-4= タイムトラベルを題材としたアニメ映画&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ようかいうおつち}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドー3DS用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータRPG]]&lt;br /&gt;
[[Category:2013年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミリオンセラーのゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームのシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:すれちがい通信対応ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:コロコロコミックの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ちゃおの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材とした漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:メディアファクトリーのアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:OLM]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビアニメ連動データ放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A6%96%E6%80%AA%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81&amp;diff=260246</id>
		<title>妖怪ウォッチ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A6%96%E6%80%AA%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81&amp;diff=260246"/>
				<updated>2014-11-15T23:47:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* 主要キャラクター */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;|通信機能=&lt;br /&gt;
|デバイス=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|タイトル=&lt;br /&gt;
|原作= レベルファイブ &lt;br /&gt;
|総監督=&lt;br /&gt;
|監督= [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
|シリーズディレクター=&lt;br /&gt;
|シリーズ構成= [[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン= [[須田正己]]、[[山田俊也]]（第22話 - ）&lt;br /&gt;
|メカニックデザイン=&lt;br /&gt;
|音楽= 西郷憲一郎&lt;br /&gt;
|アニメーション制作= [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
|製作= [[テレビ東京]]、[[電通]]、OLM&lt;br /&gt;
|放送局= [[#放送局]]参照&lt;br /&gt;
|放送開始= [[2014年]][[1月8日]]&lt;br /&gt;
|放送終了= &lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;padding: 0;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;infobox bordered collapsible innercollapse autocollapse&amp;quot; style=&amp;quot;width: 100%; margin: 0;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccf;&amp;quot;| '''漫画'''&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル= 妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
|作者= レベルファイブ&lt;br /&gt;
|作画= [[小西紀行]]&lt;br /&gt;
|出版社= [[小学館]]&lt;br /&gt;
|他出版社=&lt;br /&gt;
|掲載誌= [[月刊コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
|レーベル=&lt;br /&gt;
|開始号= 2013年1月号&lt;br /&gt;
|終了号=&lt;br /&gt;
|巻数=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル= 妖怪ウォッチ&amp;lt;br /&amp;gt;〜わくわく☆にゃんだふるデイズ〜&lt;br /&gt;
|作者= レベルファイブ&lt;br /&gt;
|作画= もりちかこ&lt;br /&gt;
|出版社= 小学館&lt;br /&gt;
|他出版社=&lt;br /&gt;
|掲載誌= [[ちゃお]]&lt;br /&gt;
|レーベル=&lt;br /&gt;
|開始号= 2014年2月号&lt;br /&gt;
|終了号=&lt;br /&gt;
|開始日= &lt;br /&gt;
|終了日=&lt;br /&gt;
|巻数=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|インターネット=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer&lt;br /&gt;
|ウィキプロジェクト= [[プロジェクト:コンピュータゲーム|ゲーム]]、[[プロジェクト:アニメ|アニメ]]、[[Portal:漫画|漫画]]&lt;br /&gt;
|ウィキポータル= [[Portal:コンピュータゲーム|ゲーム]]、[[Portal:アニメ|アニメ]]、[[Portal:漫画|漫画]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ'''』（ようかいウォッチ）は、[[レベルファイブ]]から[[2013年]][[7月11日]]に発売された[[ニンテンドー3DS]]専用[[ゲームソフト]]。『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズに続くレベルファイブのクロスメディアプロジェクト作品。先行する二作品と同様にコミックやアニメ等による多角メディア展開を前提として企画された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアタイアップは主に[[小学館]]の『[[月刊コロコロコミック]]』と『[[ちゃお]]』により行われ、共にコミカライズ版の連載も担当している。[[2014年]][[1月8日]]よりテレビアニメ版も放送され、大人気となった。同年[[1月11日]]には、玩具の妖怪メダルが発売され、小学生を中心に流行し、品薄になる程の人気商品となり、社会現象にもなり、[[日経トレンディ]]が選んだ2014年ヒット商品ランキングでも第2位を獲得した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20141031/1061103/?n_cid=nbptrn_top_bunya|title=「アナ雪」が席巻した2014年、“増税時はキャラものがヒット”の定説が健在|publisher=[[日経トレンディ]]|date~2014-11-04|accessdate=2014-11-04}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ（第1作） ===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
:2013年7月11日発売のニンテンドー3DS用ゲームシリーズ第1弾。&lt;br /&gt;
:ある日、妖怪執事'''ウィスパー'''と出会い、妖怪を見ることのできる'''妖怪ウォッチ'''を手に入れた主人公が、至る所に出没する[[妖怪]]達と友達になり、彼らと協力し、町の人々の悩み・問題を解決しながら物語の裏に潜む謎に迫る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ2 元祖/本家 ===&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』（ようかいウォッチツー がんそ/ほんけ）&lt;br /&gt;
:2014年7月10日に2バージョン同時発売されたシリーズ第2弾。前作同様、小学5年生の夏休みの日常が舞台となっており、主人公が付けていた妖怪ウォッチが何者かの手によって奪われる所から始まる妖怪ウォッチ誕生の秘密へ迫る物語。&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 真打』（ようかいウォッチツー しんうち）&lt;br /&gt;
: 2014年12月13日発売予定のバージョン。同月20日公開予定の「映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!」のエピソードを収録し、連動。『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』のデータをほぼ全て引き継ぐことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
=== 主要キャラクター ===&lt;br /&gt;
; ケータ / 天野景太（あまのけいた）&lt;br /&gt;
: [[声優|声]] - [[戸松遥]]&lt;br /&gt;
: 主人公。ゲームでは下の名前を任意に決めることが出来る(女の子主人公も同様)。(だいだらはだいだら。グッチはグッチに変更した。グッチは顔非公開と思われる。だいだらと違い2014年11月6日のファミ通乗っていなかった為。(だいだらは乗っていた。)だいだらはゲーム版やっているようだ)&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチは白を基調としたカラーの腕時計型。&lt;br /&gt;
: さくらニュータウンに住む小学5年生で、普通の少年。ウィスパーと出会い、妖怪ウォッチを手にした事で不思議な妖怪ワールドを体験することになる。フミちゃんに好意を抱いているが、なかなか気づいてもらえない。&lt;br /&gt;
: アニメではジバニャンとヒキコウモリがケータの部屋に居候している(ジバニャンはゲームでも2から主人公の家に居候するようになった)。&lt;br /&gt;
; ウィスパー&lt;br /&gt;
: 声 - [[関智一]]&lt;br /&gt;
: 190年前に「悪さをした」から封印された[[幽霊]]。主人公に妖怪ウォッチを渡し、妖怪ワールドへと導いた。&lt;br /&gt;
: 「妖怪[[執事]]」を名乗り様々なアドバイスをくれたり、壊れた結界を修復したりなど、執事の名に恥じない働きを見せたが、『2』からは下記のアニメ版と同じく「妖怪パッド」によるカンニングをしており、少々頼りない部分がある（ただし完全に無能と言うわけではない）。&lt;br /&gt;
:「妖怪執事」と自称し他の妖怪と違い、何族にも所属していない。妖怪大辞典にも載らず、詳しいことが説明されていない謎の多い妖怪である。&lt;br /&gt;
:アニメ27話で零式を「私にも触らせて下さい」とケータの手ごと口で咥えて突っ込んだが為に、同話以降妖怪ウォッチと零式の切り替え機能が備わってしまった。古典妖怪のことを尊敬しており、『先輩』と呼び慕っている。真打ちで過去が明らかになった&lt;br /&gt;
; ジバニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[小桜エツコ]]&lt;br /&gt;
: プリチー族。猫の妖怪で、車に轢かれた猫が[[地縛霊]]となった存在。一人称は「オレっち」で語尾に「～ニャン」とつける。&lt;br /&gt;
: 生前は「アカマル」という名前で、エミちゃんという少女に飼われていたが、車に轢かれた際に&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;車に轢かれそうになったエミちゃんを助けようとして犠牲になった。&amp;lt;/ref&amp;gt;エミちゃんに「ダサい」と言われたことなどから、自分が死んだ原因である車に対しリベンジを誓い、日々戦いを挑むが上手くいっていない。耳の傷はその名残。アニメのガブニャンのストーリーのラストではガブニャンになった。11月14日のアニメでニャーKB48にも見える事判明した。余談であるがぬーベーでは筆者が好きなゆきめはぬーベー以外にも見えている。(11月15日も生徒と会話していた為)&lt;br /&gt;
マクドナルドカレンダーでは映画に先駆けて水筒持っている&lt;br /&gt;
:; ワルニャン&lt;br /&gt;
:: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
:: ジバニャンとグレるりんを合成させることで進化する妖怪。&lt;br /&gt;
; フミちゃん / 木霊文花（こだまふみか）&lt;br /&gt;
: 声 - [[遠藤綾]]&lt;br /&gt;
: ゲームの女の子主人公。ケータのクラスメイトの女の子でガールフレンド。心優しい女の子。妖怪ウォッチはピンクを基調にしたカラーの懐中時計型。アニメの幻老師のストーリーのラストでは幻として登場した&lt;br /&gt;
; クマ / 熊島五郎太（くましまごろうた）&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、クラスで一番大柄で体格のいいガキ大将。乱暴者だが優しく力持ち、単純で涙もろい性格。[[唐揚げ]]が大好物。&lt;br /&gt;
; カンチ / 今田干治（いまだかんち）&lt;br /&gt;
: 声 - [[佐藤智恵]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、[[ヘッドフォン]]と長めのコートを着用している。幽霊や妖怪の存在に否定的な現実主義な少年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪ウォッチ2より登場 ====&lt;br /&gt;
; ケイゾウ&lt;br /&gt;
:声-[[朴ロ美|朴璐美]]&lt;br /&gt;
: ケータ（男の子主人公）の祖父の60年前の姿。60年前のヒーロー漫画の主人公「ガッツ仮面」に憧れている。怪魔と戦う為に妖怪ウォッチ零式を開発した。&lt;br /&gt;
: 現代では故人となっている。&lt;br /&gt;
; フミアキ&lt;br /&gt;
:声-[[高野菜々]]&lt;br /&gt;
: フミちゃん（女の子主人公）の祖父の60年前の姿。妖怪ウォッチ零式など、諸々の設定はケイゾウに同じ。&lt;br /&gt;
; フユニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[梶裕貴]]&lt;br /&gt;
: イサマシ族。猫の妖怪で浮遊霊。ケイゾウ(フミアキ)のパートナー的存在。デカニャンは彼が巨大化した姿。&lt;br /&gt;
; マスターニャーダ&lt;br /&gt;
: 声 - （ゲーム）坂東尚樹、（アニメ劇場版）[[志村けん]]&lt;br /&gt;
: 60年前の桜町に登場する妖怪。&lt;br /&gt;
; キン＆ギン&lt;br /&gt;
: 声 - [[山崎バニラ]]（キン）、[[かないみか]]（ギン）&lt;br /&gt;
: 老人の姿をした二人組の怪魔。マキモド石による時間を操る能力を持つ。&lt;br /&gt;
; トキヲ・ウバウネ&lt;br /&gt;
: 声 - [[片岡愛之助 (6代目)|片岡愛之助]]&lt;br /&gt;
: 『2』における黒幕。口癖は「だっヨ～ン」。&lt;br /&gt;
:憑依されると暗くおどろおどろしい性格になる『怪魔』を生み出し憑依させ、人々から幸せを奪おうと目論んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; エミちゃん&lt;br /&gt;
: 声 - [[安野希世乃]]&lt;br /&gt;
: アカマル(ジバニャン)の飼い主。当初、ジバニャンが彼女の事を語った際はケータやウィスパーからは「本当に人間か？」と疑われるほどに非情な人物像で、ジバニャン本人も「ダサイ」と言われた際に自分を嫌っていたのではないのかと思い込んでいたが、実際はアカマルの事を大切に思っており、彼女が発した「ダサイ」というのは本人の口癖と、自責の念から発せられた言葉だった&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;アニメ版第25話および「2」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 家族構成は父と母、アカマル。アカマルには将来はファッションデザイナーになると語っていた。&lt;br /&gt;
: 実は死神によって定められた条約に選ばれ、その後死ぬ運命であったことが判明。本来は交差点で(憑りつかれた)トラックに轢かれて死ぬはずだったが、アカマル(ジバニャン)に助けられて命を救われた。&lt;br /&gt;
; おばあちゃん&lt;br /&gt;
: 『2』より登場。ケマモト村で暮らしている、主人公の父方の祖母であり、亡きケイゾウ（フミアキ）の妻。主人公の性別をどちらにしたかにより、住まいはそのままだが容姿が異なる。アニメ劇場版では「ユキっぺ」（声 -[[島崎遥香]]）と呼ばれた女の子で登場。名前はゲームではきまぐれゲートのイベントで判明し、男の子主人公のおばあちゃんは「ユキっぺ」、女の子主人公のおばあちゃんは「マリっぺ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
: 主人公にのろけ話を披露するなど、亡き夫をベタ褒めしながらも深く愛していることがうかがえる。妖怪が見えるビー玉を持っており（男の子主人公のおばあちゃんは眼鏡に装着している）、実は妖怪が見えている。&lt;br /&gt;
; 担任の先生&lt;br /&gt;
: 声 - [[布施川一寛]]&lt;br /&gt;
: ケータやフミちゃん達が通っている学校の先生。本名は不明。&lt;br /&gt;
; 理科の先生&lt;br /&gt;
: ゲーム版のみ登場。真夏にも関わらず白いスーツを着用しており、束ねた長髪と眼鏡が特徴のミステリアスな人物。&lt;br /&gt;
: 下記のキュウビと似た言動と雰囲気を持つ。『2』では彼に関する噂話やクエストが追加され、よりキュウビとの疑惑が深まっている。&lt;br /&gt;
: ちなみにアニメ版のキュウビは少年姿となっている。&lt;br /&gt;
ぬーベーの玉藻が元ネタだと思われる。余談であるが2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪 ===&lt;br /&gt;
☆はレジェンド妖怪。 &lt;br /&gt;
==== イサマシ族 ====&lt;br /&gt;
物理攻撃が得意な勇ましい心の妖怪たち。召喚ソングは「イサマシ!メザマシ!ラッシャイマシー!」。シンボルカラーは赤色。&lt;br /&gt;
; メラメライオン&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を熱血にする妖怪。基本名前以外は「メラメラ」としか喋れない。&lt;br /&gt;
; ブシニャン☆: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
: ジバニャンの先祖で、剣の達人。&lt;br /&gt;
; ブリー隊長&lt;br /&gt;
: 声-[[motsu]]&lt;br /&gt;
: 妖怪たちに大人気のエクササイズ「[[ビリーズブートキャンプ|ブリーズブートキャンプ]]」で有名な妖怪。「2」及びアニメ版のエンディング「ダン•ダン•ドゥビ•ズバー」ではメインを務めている。&lt;br /&gt;
: アニメではケータに妖怪メダルを渡すシーンがあるが、「きょうの妖怪大辞典」では紹介されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゴーケツ族 ====&lt;br /&gt;
防御力の高いタフで豪傑な妖怪たち。召喚ソングは「ゴーケツ!ゴーケツ!カンゼンムケツのダイシュウケツ!」。シンボルカラーはオレンジ色。&lt;br /&gt;
; グレるりん&lt;br /&gt;
: 声 - [[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を不良にさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ロボニャン&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹、笹本優子&lt;br /&gt;
: ロボットみたいな外見をしたジバニャン。アニメ版では未来のジバニャン本人である。体内がチョコレート工場であり、チョコボーを作れる。&lt;br /&gt;
; モレゾウ&lt;br /&gt;
: 憑りつかれると尿意をもよおしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フシギ族 ====&lt;br /&gt;
妖術が得意な不思議な妖怪たち。召喚ソングは「フシギ!フシギ!ブギウギ!オレたちゃ、オオハシャギー!」。シンボルカラーは黄色。&lt;br /&gt;
; バクロ婆&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤智恵&lt;br /&gt;
: 相手に憑りつき、本音を暴露させる小さな老婆の妖怪。名前以外は「ばばーん」としか話さない。&lt;br /&gt;
; うんがい鏡&lt;br /&gt;
: 声 - 宮澤正&lt;br /&gt;
: ワープする能力を持つ[[鏡]]の妖怪。&lt;br /&gt;
; わすれん帽&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 相手の頭に憑りつくことでその人物の記憶を忘れさせてしまう。&lt;br /&gt;
; まぼ老師&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: 相手に幻を見せる老人の妖怪。実はとても親切な妖怪(アニメではいたずら好き)。&lt;br /&gt;
; キュウビ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 妖怪の中でも最上位とされる狐の妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プリチー族 ====&lt;br /&gt;
素早さが高い見た目はかわいい妖怪たち。召喚ソングは「プリチー!オレッチ、トモダチ!ふくはウチー!」。シンボルカラーは桃色。&lt;br /&gt;
; コマさん&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: [[狛犬]]の妖怪。一人称は「おら」で、「～ズラ」（[[静岡弁]]、[[甲州弁]]などの語尾）、「もんげー」（[[岡山弁]]で「ものすごい」という意味）が口癖。&lt;br /&gt;
: アニメではコマさんが主役になるコーナーが度々登場する。&lt;br /&gt;
; コマじろう&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: コマさんの双子の弟。兄を追いかけてさくらニュータウンへ来た。&lt;br /&gt;
; ノガッパ&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: イマドキ妖怪の河童。好きな食べ物はお寿司。&lt;br /&gt;
; 一つ目小僧&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。その名の通り、目が一つしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ポカポカ族 ====&lt;br /&gt;
回復系に長けた癒し系妖怪たち。召喚ソングは「ポッカポカ!ナンカヨウカ!いっちょやーるカー!」。シンボルカラーは緑色。&lt;br /&gt;
;妖怪ダンサーズ &lt;br /&gt;
:;ワカメくん&lt;br /&gt;
::声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
::ワカメの妖怪。&lt;br /&gt;
:;コンブさん&lt;br /&gt;
::声 - 奈良徹  &lt;br /&gt;
::コンブの妖怪。&lt;br /&gt;
:;メカブちゃん&lt;br /&gt;
::声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
::メカブの妖怪。&lt;br /&gt;
; ひも爺（-じい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[宮澤正]]&lt;br /&gt;
: 人のお腹を空かしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
; ホノボーノ&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気をなごませる妖怪。ドンヨリーヌの夫。&lt;br /&gt;
; から傘お化け&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。長い間使われていた唐傘が妖怪になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ブキミー族 ====&lt;br /&gt;
ステータス異常を与える不気味な妖怪たち。召喚ソングは「ブキミー!ギブミー!ヘルプミー!ブキミー!ブキミー!ヘルプミー!」。シンボルカラーは紫色。&lt;br /&gt;
; トホホギス&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: 最初に良い事で盛り上げておいて最後にドンデン返しを起こす妖怪。&lt;br /&gt;
; じんめん犬（-けん）&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 人面犬の妖怪。リストラされた事で自暴自棄になって酒を飲んで酷く酔っぱらったサラリーマンが事故に遭い、その際犬と融合して現在のような姿になった。&lt;br /&gt;
; ドンヨリーヌ&lt;br /&gt;
: 声 - [[永田亮子]]&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気を悪くさせてしまう妖怪。ホノボーノの妻。&lt;br /&gt;
; イケメン犬☆&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
:どんな女性でも虜にできる能力を持つ妖怪。&lt;br /&gt;
; 認MEN（みと-）&lt;br /&gt;
: 声 - [[烏丸祐一]]（A）、[[布施川一寛]]（B）、[[古島清孝]]（C）&lt;br /&gt;
: あらゆる答えを否定して、人を迷わせる3人組の妖怪。 1人が妖怪ウォッチに入り込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウスラカゲ族 ====&lt;br /&gt;
ステータスダウンを与える邪悪な妖怪たち。召喚ソングは「ウースラカーゲ!おれたちのオーカーゲー!」。シンボルカラーは青色。&lt;br /&gt;
; ネガティブーン&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を後ろ向きにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ジミー&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 憑りつかれた者を地味にして目立たなくする妖怪。&lt;br /&gt;
; ヒキコウモリ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 相手を引きこもりにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ネクラマテング&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人を暗い性格にしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ニョロロン族 ====&lt;br /&gt;
とりつかれにくいニョロローンとした妖怪。召喚ソングは「ニョロローン!デロローン!ソロソロ、イイダローン!?」。シンボルカラーは水色。&lt;br /&gt;
; ツチノコ&lt;br /&gt;
: 幸運を呼ぶツチノコ。素早いが隠れるのが下手で、人間に度々目撃されている。&lt;br /&gt;
; ナガバナ&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人に長話をさせてイライラさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; スティーブ・ジョーズ&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: ヨップル社の社長でウィスパーの持つ「妖怪パッド」や、「妖怪ウォッチ」・「妖怪ウォッチ零式」を発明した鮫のような妖怪。&lt;br /&gt;
; ろくろ首&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。首を自由自在に伸ばす能力を持つ。一人称が「あたい」や口調が姐さん肌。&lt;br /&gt;
; オロチ&lt;br /&gt;
:声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
:自分のオーラで作り出した竜のマフラーを使う、妖魔界のエリート妖怪。その実力はすべてにおいてトップクラス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ボス妖怪 ====&lt;br /&gt;
ストーリーの節目やダンジョン最深部に登場する妖怪。通常の妖怪とは違って複数の部位を持っており、特定の部位を狙って破壊する事でダメージを与えたり、特定の攻撃を弱体化もしくは防ぐ事ができる。基本的には仲間に出来ないが、『妖怪ウォッチ2元祖/本家』では一部ボス妖怪を仲間にする事ができる。仲間になると大型のボス妖怪は構造状、味方妖怪同様のデフォルメされた小柄な妖怪となる。&lt;br /&gt;
; ミツマタノヅチ&lt;br /&gt;
: 大昔に封印されていた3本の首を持つ大蛇のような妖怪。口癖は「～ギョロ」、「ビロロ～ン」。 最初のボスとして登場した。&lt;br /&gt;
; のぼせトンマン&lt;br /&gt;
: 声 - [[村上裕哉]]  &lt;br /&gt;
: 風呂好きな豚の妖怪。憑りついた人を風呂に入っている最中にのぼせさせる。&lt;br /&gt;
; つられたろう丸&lt;br /&gt;
: どんこ池の主。&lt;br /&gt;
; おぼろ入道&lt;br /&gt;
: 巨大な巨人の妖怪。その大きさは画面に入りきらないほどで、上半身しか確認できない。&lt;br /&gt;
; 亡霊武者&lt;br /&gt;
: ひょうたん池博物館の資料保管庫に保管されていた大鎧。中に入ったネズミ妖怪が操っていた。&lt;br /&gt;
; 鬼くももん&lt;br /&gt;
: 巨大なクモの妖怪。&lt;br /&gt;
; やぶれかぶれ院長&lt;br /&gt;
: 声-[[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: 元々院長を務めていた人間が、妖怪になった姿。自分が院長だった病院で、危険な実験を繰り返していた。&lt;br /&gt;
; イカカモネ議長&lt;br /&gt;
: 声-[[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 本編の黒幕にしてラスボスのイカの妖怪。本名は「イカカモネ・ソウカモネ」。閻魔大王の死後、妖魔界の支配者として勢力を拡大させて妖魔界と人間界を支配しようとしていた。&lt;br /&gt;
:; イカカモネ議長（第二形態）&lt;br /&gt;
:: イカカモネが桜町からあふれ出した妖気を吸収して復活した姿。&lt;br /&gt;
; どんどろ&lt;br /&gt;
: 本編の隠しボス。戦争で散っていった妖怪達の魂が集って生まれた巨大な妖怪。妖魔界最大の災厄と呼ばれている。&lt;br /&gt;
; ガシャどくろ&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な骸骨の姿をしており、ガチャ（[[カプセルトイ]]）をする事を楽しんでいる。&lt;br /&gt;
; 大後悔船長&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。かつては、大海賊と呼ばれるほど有名な船長だった。&lt;br /&gt;
; 台風の目&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な台風を生み出す能力を持った妖怪。&lt;br /&gt;
; あやとりさま&lt;br /&gt;
: 『2』における隠しボス。[[千手観音]]の様な姿をしており、全ての人間の人生を管理する者だと言われている。&lt;br /&gt;
; 赤鬼&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 子供たちの悪夢が具現化したと言われる正体不明の謎の存在。「アカン！」が口癖。鬼時間に配下の見回り鬼と共に出現し、主人公に襲い掛かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====怪魔族====&lt;br /&gt;
「2」から登場。トキヲ・ウバウネが生み出した存在で、通常の妖怪よりも強力な力を持っている。人間や妖怪にも憑りつく事ができ、憑りつかれると目元に仮面の様な文様が出る。妖怪ウォッチ零式でしか見つける事ができない（ただし、妖怪からは認識できる）。変装能力も高く、本家と元祖の妖怪軍に忍び込んで両者の争いを助長していた（総大将の大ガマや土蜘蛛でも見分ける事ができず、両陣営に相当数の怪魔が忍び込んでいた）。作中では妖怪大辞典にも登録されるが友達にならないので妖怪メダルは登録されず、詳細も載らない。&lt;br /&gt;
; 厄怪（やっかい）&lt;br /&gt;
: ネズミのような姿をした小柄な怪魔。&lt;br /&gt;
; 不怪（ふかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。女性の姿をした怪魔。蛇の怪魔であるらしい。&lt;br /&gt;
; 難怪 （なんかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。老人の姿をした怪魔。&lt;br /&gt;
; 豪怪（ごうかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。頭に五本の角を生やした怪魔。&lt;br /&gt;
; 破怪（はかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。牛の様な二本の角を持つ怪魔。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
: ウィスパーが主人公に渡した時計型アイテム。レーダーで付近に潜む妖怪の位置とランク（妖怪スポットなどの一部の妖怪はランクが&amp;quot;?&amp;quot;と表示される）を測定し、フタの部分の妖怪レンズを通して見て、普段見えない妖怪を探し出し分析することにより妖怪を発見できる。また妖怪メダルを差し込むことにより友達になった妖怪を召喚する事ができる。ただし、妖怪側が拒否することもある。&lt;br /&gt;
: この妖怪ウォッチでは「Zメダル」や「古典メダル」が使えない。&lt;br /&gt;
: アニメではウィスパーやジバニャンがメダルをセットしても反応しなかったが、漫画版ではウィスパーがセットしても召喚される。&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ零式&lt;br /&gt;
: 『2』から登場。主人公の祖父が開発した世界で初めての妖怪ウォッチ。腕時計で固定されており、女の子主人公（フミちゃん）でプレイしても腕時計仕様となる。&lt;br /&gt;
:「Zメダル」や「古典メダル」が使えるが、普通のメダルは使えない。妖怪以上の隠蔽力を持つ怪魔を見つける事ができる。（怪魔自体は60年後の世界には存在しない為、上記の妖怪ウォッチからこの機能は取り外されている）。&lt;br /&gt;
: アニメ版ではジョーズによってレプリカが量産されている。これも時計型アイテムであるが、色と形は妖怪ウォッチとは多少異なる。こちらも零式に対応していないメダルでの召喚は不可能。&lt;br /&gt;
; 妖怪メダル&lt;br /&gt;
: 友達になった妖怪から渡される召喚メダル。中央に妖怪のイラストと名前、その下にそれぞれの種族のシンボルマークがあしらわれており、妖怪によってデザインが異なる。&lt;br /&gt;
: アニメでは更新したメダルを所有しない限り、妖怪ウォッチ零式での召喚は不可能。&lt;br /&gt;
: ゲームでは『妖怪ウォッチ2』から「Zメダル」や「古典メダル」が登場する。&lt;br /&gt;
; 妖怪大辞典&lt;br /&gt;
: 妖怪メダルを収納するファイルで妖怪の詳しい情報が載せられる。一部のページには特別な妖怪が封印されており、ページごとに定められた妖怪のメダルを入手するという条件を満たすことにより、解放され友達になれる仕組みになっている。&lt;br /&gt;
; 妖怪パッド&lt;br /&gt;
: ウィスパーが持っている、[[タブレット (コンピュータ)|タブレット]]型のアイテム。『2』では、ゲーム中の様々な機能を、アプリケーションの形で管理することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム内アニメスタッフ ==&lt;br /&gt;
これまで[[レベルファイブ]]作品である『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズでゲーム内アニメーションを手がけてきた[[オー・エル・エム]]が担当している。&lt;br /&gt;
* アニメーションエグゼクティブプロデューサー - [[奥野敏聡]]&lt;br /&gt;
* 監督・絵コンテ - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 演出 - 駒谷健一郎&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[一石小百合]]&lt;br /&gt;
* 作画監督 - 酒向大輔、[[中野悟史]]&lt;br /&gt;
* 作画監督協力 - 武内啓&lt;br /&gt;
* 動画検査 - 鈴木三音子&lt;br /&gt;
* 色彩設計・色指定・仕上検査 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 特殊効果 - 太田憲之&lt;br /&gt;
* 制作協力 - [[Wish (アニメ制作会社)|Wish]]&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 小濱俊裕&lt;br /&gt;
* 美術設定 - 青木薫&lt;br /&gt;
* 美術 - [[美峰]]&lt;br /&gt;
* 撮影監修 - 柚木脇達己&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* CGI - OLM Digital&lt;br /&gt;
* CGIプロデューサー - 小林雅士&lt;br /&gt;
* CGIディレクター - 森泉仁智&lt;br /&gt;
* 編集 - 三浦亜矢子&lt;br /&gt;
* 編集助手 - 賽蔵旬也&lt;br /&gt;
* 制作進行 - 石崎克誉&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 河北学&lt;br /&gt;
* 制作担当 - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
[[TXN|テレビ東京系6局ネット]]、[[BSジャパン]]にて2014年1月より放送。ナレーションは[[京田尚子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作よりも、よりコメディ部分を全面的に出した[[ギャグアニメ]]となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/program/detail/22919_201401081900.html 妖怪ウォッチ　★話題騒然!!2014年注目のギャグアニメ、いよいよスタート!! 週間番組表 番組情報 テレビ東京] 2014年1月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。１話と25話と第42話は、原作に沿った展開となっている。またアニメ内では妖怪は最初見ることすら出来ず、妖怪ウォッチの光を一度当てるまで見られない設定があるが、話の都合上この設定が無視されている事がある。本編は基本2本立てだが、それとは別に、コマさんなど妖怪を主人公としたショートストーリーが[[アバンタイトル]]などに挿入される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『イナズマイレブン』&amp;amp;『ダンボール戦機』シリーズ時代に行われた双方キャラによる受け渡しが廃止された代わりに「'''ジバニャンを探せ!'''」が『[[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー]]』前のミニコーナーとして告知、『GO』本編のどこかにジバニャンが隠れているというものである（前番組の『[[アニ×アニ!]]』で実施した「でんじゃらすじーさんを探せ」にあたる）。なお、BSジャパンでは地上波の編成に準拠せず、『GO』→『妖怪』のままで放送されているため、エンディング後の妖怪探し（4分割の中に隠れている妖怪を探すミニコーナー）も含めて、その告知がカットされている（隠れているジバニャンはそのまま放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴールデンタイムから夕方に移動した2014年4月期も平均世帯視聴率は5.4%と人気を維持している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/kaisha/message/2014/06.html 髙橋社長6月定例会見]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2014年6月30日 - 9月28日での[[タイムシフト]]視聴率（録画再生視聴率）は6.3%で、ランキング5位（[[ビデオリサーチ]]調べ、[[関東]]地区）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |author=坂本太郎 |date=2014-10-17 |url=http://npn.co.jp/article/detail/29571691/ |title=録画再生視聴率でもキムタク「HERO」、上戸彩「昼顔〜」が好視聴率！ |publisher=[[リアルライブ]] |accessdate=2014-10-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[5月28日]]から、DVDレンタルが開始された。発売元は[[小学館]]と[[メディアファクトリー|株式会社KADOKAWA メディアファクトリー]]、販売元は株式会社KADOKAWA メディアファクトリーである。この体制は『[[ダンボール戦機#アニメ|ダンボール戦機]]』シリーズから継続。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年6月まで、ジバニャンのアップと共に「妖怪ウォッチを見るときは部屋を明るくして近づきすぎないようにするニャン」と画面中央に表示するシーンが放送開始時にあったが、それ以降はアバンタイトルで「妖怪ウォッチ（ロゴ）を見るときは、部屋を明るくしてテレビから離れて見よう!」というテロップが画面下に表示されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月10日に放送された第39話については、地上波放送後に[[アニメシアターX|AT-X]]及び[[バンダイチャンネル]]を始めとするネット配信での放送が休止された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGBR5KGYGBRUTIL02K.html 妖怪ウォッチ、ＴＶ放送後にネット配信など休止],朝日新聞,2014年10月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;。この回ではパロディネタが多数使われており、インターネット上ではこれが休止の原因ではないかと言われていたが、テレビ東京社長の[[高橋雄一 (ジャーナリスト)|高橋雄一]]は同月30日に開かれた定例会見でこの噂を否定しながらも「われわれの都合によるもので、大きなトラブルではない。今流すのは控えた方がいいという判断だ。理由については何とも申し上げにくい」と説明、放送再開時期は未定としている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/entertainments/news/141030/ent1410300004-n1.html 「妖怪ウォッチ」放送休止　「大きなトラブルではない」とテレ東社長],産経新聞,2014年10月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年11月7日からマクドナルドでもらえたカレンダーに１話と25話が収録されたDVD同梱された&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* クリエイティブプロデューサー・企画・シナリオ原案&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第14話は『企画・総監修・シナリオ原案』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - [[日野晃博]]&lt;br /&gt;
* 原作 - [[レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
* 掲載 - [[月刊コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
* 妖怪&amp;amp;キャラクターデザイン原案 - [[長野拓造]]、田中美穂&lt;br /&gt;
* 企画設定協力 - 本村健&lt;br /&gt;
* シリーズ構成 - [[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[須田正己]]、[[山田俊也]]（第22話 - ）&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - 山田俊也、武内啓（第22話 -　）&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 釘貫彩、小濱俊裕（[[美峰]]）&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* 編集 - 小野寺絵美&lt;br /&gt;
* 音楽 - 西郷憲一郎&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[三間雅文]]&lt;br /&gt;
* 音楽協力 - [[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第11話は『制作担当』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー - [[奥野敏聡]]、[[久保雅一]]、佐上靖之、[[川崎由紀夫]]&lt;br /&gt;
* アドバイザー - 村上孝雄、和田誠&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 紅谷佳和（[[テレビ東京]]）、梶原清文&lt;br /&gt;
* プログラムマネージャー - 山川典夫（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 監督 - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 製作 - テレビ東京、[[電通]]、OLM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[ゲラゲラポーのうた]]」（1番・#1 - #36）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[Motsu]] / 作曲・編曲 - [[菊谷知樹]] / 歌 - [[キング・クリームソーダ]]&lt;br /&gt;
: 第12話・第25話・第36話はジバニャン、ウィスパー、ケータ達もサビ部分を歌唱している。&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|祭り囃子でゲラゲラポー]]」（#37 - ・奇数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|初恋峠でゲラゲラポー]]」（#38 - ・偶数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[Break Out/ようかい体操第一|ようかい体操第一]]」（1番・#1 - #24）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[ラッキィ池田]] &amp;amp; [[高木貴司]] / 作曲 - 菊谷知樹 / 編曲 - [[日比野裕史]] / 歌 - [[Dream5]]&lt;br /&gt;
: 中国新聞の子育て相談コーナーに、子供が注意を受けると「妖怪のせい」と言い返すという母親の悩みが寄せられ、この曲の「妖怪のせい」という歌詞のためだとされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20140929-00038154-r25 子供達「何でも妖怪のせい」に賛否]webR25 2014年10月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 「[[ダン・ダン ドゥビ・ズバー!]]」（#25 - ）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu &amp;amp; 高木貴司 / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - Dream5+ブリー隊長（声 - Motsu）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話リスト ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!放送日!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||妖怪がいる!&amp;lt;hr /&amp;gt;恐怖の交差点||'''2014年'''&amp;lt;br /&amp;gt;1月8日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]||[[後信治|ウシロシンジ]]||駒屋健一郎||[[スタジオMAT|松坂定俊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||超有名なアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;なんでそれ言っちゃうの!?&amp;lt;hr /&amp;gt;フミちゃんの憂鬱||1月15日||駒屋健一郎||矢野孝典||齋藤香、山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||レアなアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じんめん犬&amp;lt;hr /&amp;gt;てめーもグレるりん!&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part2||1月22日||[[鎌仲史陽]]||平向智子||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||妖怪大辞典&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひも爺&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 わすれん帽&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part3||1月29日||[[高橋ナツコ]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;早乙女啓&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||じんめん犬 Part4&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 まぼ老師&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいしよう!||2月5日||加藤陽一||吉田りさこ||内山まな||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||じんめん犬 Part5&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 メラメライオン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネガティブーン&amp;lt;hr /&amp;gt;禁断のお泊まり会||2月19日||高橋ナツコ||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||永居慎平||金子匡邦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||じんめん犬 Part6&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさんがきた!&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 認MEN||2月26日||加藤陽一||鎌仲史陽||[[高橋滋春]]||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||じんめん犬 Part7&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 モレゾウ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヒキコウモリ||3月5日||[[山田由香]]||[[須藤典彦]]||[[浜名孝行]]||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||コマさん 〜再会編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 セミまる&amp;lt;hr /&amp;gt;ロボニャン始動!||3月12日||加藤陽一||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;[[吉田徹]]||矢野孝典||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||コマさん 〜はじめての待ち合わせ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 トホホギス&amp;lt;hr /&amp;gt;レジェンド妖怪! ブシニャン見参!||3月19日||高橋ナツコ||吉田りさこ||駒屋健一郎||北原章雄、森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||コマさん 〜はじめての改札編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムダヅカイ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムリカベ&amp;lt;hr /&amp;gt;予告! アイツが帰ってくる!||3月26日||山田由香||園田雅裕||吉本毅||山崎愛、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||コマさん 〜はじめてのケータイ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 おならず者&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 1||4月4日||加藤陽一||[[木村真一郎]]||浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||コマさん 〜はじめてのファストフード編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 口だけおんな&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ダンサーズ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 2||4月11日||高橋ナツコ||[[宮崎なぎさ]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||コマさん 〜はじめてのタワー編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪しゃれこ婦人と妖怪ジミー&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 3||4月18日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||コマさん 〜はじめての夜遊び編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 のぼせトンマン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ナガバナ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 4||4月25日||大知慶一郎||[[もりやまゆうじ]]||岩田義彦||吉田巧介、山田真也&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||ゴールデンウィークは妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさん 〜オラのカッコいい兄ちゃん編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 5||5月2日||加藤陽一||須藤典彦||柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||田舎者はバラ色に Episode1&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 すねスネーク&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 はらおドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 6||5月9日||高橋ナツコ||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||キュウビのキュンキュン大作戦 〜出会い編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;鬼時間&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode2||5月16日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋滋春||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||田舎者はバラ色に Episode3&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 バク&amp;lt;hr /&amp;gt;キュウビのキュンキュン大作戦 〜遊園地編〜||5月23日||大知慶一郎||須藤典彦||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||レジェンド妖怪! イケメン犬!&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode4||5月30日||加藤陽一||[[矢野博之]]||吉本毅||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||妖怪 つづかな僧&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 フゥミン&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 1杯目||6月6日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||恋とポエムとコーヒーと 2杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かぜカモ&amp;lt;hr /&amp;gt;肩がこるってどんな感じ?||6月13日||高橋ナツコ||鎌仲史陽&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||恋とポエムとコーヒーと 3杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 つまみぐいのすけ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 からくりベンケイ||6月20日||大知慶一郎||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;北條史也||岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||恋とポエムとコーヒーと 4杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネクラマテング&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノ登場!||6月27日||加藤陽一||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ジバニャンの秘密||7月4日||[[日野晃博]]||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||矢野孝典||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||妖怪 さとりちゃん&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヨコドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 5杯目||7月11日||山田由香||矢野博之||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||新型妖怪ウォッチを手に入れろ&amp;lt;hr /&amp;gt;正しい箱の開け方||7月18日||加藤陽一||吉田りさこ||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||出たぞ古典妖怪!&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいリターンズ&amp;lt;hr /&amp;gt;古典妖怪ってすごいの?||7月25日||大知慶一郎||木村真一郎||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||太陽にほえるズラ! 第1話「人質」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 あせっか鬼&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 さかさっ傘||8月1日||山田由香||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;吉田徹||吉本毅||松坂定俊、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||太陽にほえるズラ! 第2話「誘拐」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぶようじん坊&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 一旦ゴメン||8月8日||加藤陽一||[[深沢幸司]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||妖怪西遊記||8月15日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高橋ナツコ||高橋滋春||寺澤伸介||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||太陽にほえるズラ! 第3話「取り調べ室」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 万尾獅子&amp;lt;hr /&amp;gt;イケてる妖怪対決!||8月22日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||太陽にほえるズラ! 第4話「張り込み」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じがじぃさん&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノはどっちだ!?||8月29日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||太陽にほえるズラ! 第5話「尾行」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひとまか仙人&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぜっこう蝶||9月5日||山田由香||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||太陽にほえるズラ! 第6話「SP」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪タイタニック&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ねちがえる||9月12日||大知慶一郎||矢野博之||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||太陽にほえるズラ! 第7話「爆弾処理」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ブリー隊長&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 笑ウツボ||9月19日||高橋ナツコ||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|駒屋健一郎&amp;lt;br /&amp;gt;松山容子||武内啓、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||運動会は妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;太陽にほえるズラ! 最終話「殉職」||9月26日||山田由香||榎本明広||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||ぼくらの300円戦争&amp;lt;hr /&amp;gt;カンペキ執事妖怪 セバスチャン&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第1話「カレーライス」||10月3日||加藤陽一||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;鎌仲史陽||吉本毅||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||給食のグルメ 第2話「プリン」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 U.S.O.&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネタバレリーナ||10月10日||大知慶一郎||吉田りさこ&amp;lt;br /&amp;gt;吉本毅||[[しぎのあきら]]||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||妖怪・ベストテン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 りもこんかくし&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第3話「揚げパン」||10月17日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||熊谷勝弘、水村良男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||給食のグルメ 第4話「唐揚げ」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 キュン太郎&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かりパックン||10月24日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||ガブニャンハザード||10月31日||高橋ナツコ||及川啓||矢野孝典||松坂定俊&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--非ネット局、放送対象地域外の県は、書かない事。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
字幕放送はテレビ東京系列とキッズステーションのみ、データ放送はテレビ東京系列のみ。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送系列!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[テレビ東京]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[2014年]][[1月8日]] - [[3月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月4日]] - ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|水曜 19:00 - 19:27&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 18:30 - 18:58||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[TXN|テレビ東京系列]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|字幕・データ放送あり&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;データ放送は2014年2月26日から開始した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;6局同時ネット&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みなし&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;縮小版・右下寄せで[[アバンタイトル]]と次回予告時にクレジット。2014年10月からのベストセレクション（再放送）も同様。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーあり&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知あり（第8話まで）&amp;lt;br /&amp;gt;2014年10月3日より「妖怪ウォッチ ベストセレクションだニャン!」と題して&amp;lt;br /&amp;gt;毎週金曜 7:30 - 8:00に再放送。この関係でぬーベーの玉藻と対決している&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]||[[テレビ愛知]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年10月4日より「妖怪ウォッチ もいちどッス!」と題して毎週土曜9:30 - 10:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大阪府]]||[[テレビ大阪]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年9月2日より「妖怪ウォッチアンコール」と題して毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[TVQ九州放送]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年4月29日より毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[全国放送|日本全域]]||[[バンダイチャンネル]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[1月9日]] - [[3月27日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月5日]] -||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[インターネットテレビ|ネット配信]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ニコニコチャンネル]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[BSジャパン]]||2014年[[1月11日]] - ||土曜 7:00 - 7:30||テレビ東京系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本における衛星放送#BSデジタル放送|BS放送]]||字幕・データ放送なし&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ東京の放送から1日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みあり（第15話〈4月26日〉まで）→無し（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーなし（第15話〈4月26日〉まで）→あり（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[GyaO!]]||2014年[[1月16日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月5日 - ||木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||ネット配信||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アニメシアターX|AT-X]]||2014年[[1月19日]] - [[3月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月6日]] - ||日曜 18:00 - 18:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 18:00 - 18:25||[[日本における衛星放送|CS放送]]||リピート放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[和歌山県]]||[[テレビ和歌山]]||2014年[[1月23日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月4日 - ||木曜 7:30 - 8:00&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 18:00||[[全国独立放送協議会|独立局]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]||2014年[[2月9日]] - [[10月12日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月20日]] - ||日曜 5:30 - 6:00&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 16:20 - 16:50||[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島ホームテレビ]]||2014年[[3月29日]] - ||土曜 6:30 - 7:00||[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[奈良県]]||[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]||2014年4月4日 - ||金曜 7:30 - 7:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[キッズステーション]]||2014年4月5日 - [[6月7日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[6月14日]] - ||土曜 17:30 - 17:58&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:58||CS放送||字幕・リピート放送あり&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月2日]] 14:03より第1話 - 第4話を先行放送&amp;lt;br /&amp;gt;同年6月14日より2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本放送]]||2014年4月6日 - ||日曜 5:30 - 6:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系列]]||2014年8月5日から8月22日までの毎週火曜 - 金曜の15:30 - 16:00に&amp;lt;br /&amp;gt;「RKK夏休みスペシャル 妖怪ウォッチまつり」と題して、第1話 - 第12話をアンコール放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[テレビユー山形]]||2014年[[4月20日]] - ||日曜 5:45 - 6:15||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||2014年[[6月1日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[ドコモ・アニメストア|dアニメストア]]||2014年[[6月6日]] - ||金曜 12:00 更新||ネット配信||第1話 - 第20話まで一挙配信&amp;lt;br /&amp;gt;第21話以降は毎週金曜の同時刻に最新話を更新&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[滋賀県]]||[[びわ湖放送]]||2014年[[6月12日]]・[[6月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月3日]] - ||木曜 18:27 - 19:00&amp;lt;br /&amp;gt;木曜 18:27 - 18:56||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]||2014年[[6月22日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||2014年10月21日より毎週火曜 16:50 - 17:20に再放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[宮崎放送]]||2014年[[7月4日]] - [[10月3日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月7日]] - ||金曜 15:30 - 16:00&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 15:30 - 16:00||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2014年[[7月5日]] - ||土曜 5:30 - 6:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[IBC岩手放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2014年[[7月22日]] - [[8月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月7日]] - [[9月28日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月5日]] - ||火曜 9:30 - 10:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:15 - 6:45&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:30 - 7:00||[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]||夏休み期間中は2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岐阜県]]||[[岐阜放送]]||2014年7月22日 - [[7月25日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月28日]] - [[8月29日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月5日]] - ||月曜 - 金曜 9:30 - 9:59&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 - 金曜 11:00 - 11:30&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 17:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2014年7月22日 - [[8月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年9月7日 - ||火曜 10:20 - 10:50&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 5:45 - 6:15||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[あいテレビ]]||2014年7月22日 - 8月29日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月6日]] - ||月曜 - 金曜 10:30 - 11:00&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎放送]]||2014年7月25日 - ||金曜 15:00 - 15:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[8月2日]] - ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[信越放送]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟テレビ21]]||2014年[[8月3日]] - ||日曜 5:20 - 5:50||テレビ朝日系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||2014年8月3日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[8月5日]] - ||日曜 13:00 - 14:55&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 16:20 - 16:50||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||初回（8月3日）は4話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||2014年[[8月7日]] - ||木曜 15:30 - 16:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年10月3日 - ||金曜 10:55 - 11:25||日本テレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三重県]]||[[三重テレビ放送|三重テレビ]]||金曜 17:00 - 17:30||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||2014年10月5日 - ||日曜 6:30 - 7:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]]||2014年[[10月11日]] - ||土曜 5:25 - 5:55||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大韓民国|韓国全域]]||[[トゥーニバース]]||2014年[[10月28日]] - ||火曜 19:00 - 19:30||[[KTスカイライフ|CS放送]]、[[IP放送]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ケーブルテレビ]]||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 巻 !! 発売日 !! 収録話 !! 規格品番 !! 初回特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 ||  2014年10月29日 || 第1話 - 第21話 || ZMSZ-9711 || 「妖怪ウォッチ とりつきカードバトル」スタートパック&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
{{公開前の映画|section=1|date=2014年7月}}&lt;br /&gt;
第1弾は『'''映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!'''』のタイトルで、2014年[[12月20日]]より公開予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月19日から発売される前売り券の劇場限定前売特典として、「フユニャン」メダルとデータカードダス妖怪ウキウキペディア用カード「Sレアジバニャン」がセットで貰える（全国50万名限定）。これは即完売状態になる一方で、ネットオークションで高額での転売が行われ、公式Facebookには批判の声が相次いだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1407/24/news092.html 「妖怪ウォッチ」特典付き劇場前売券が即完売で早くも転売　「子どもが泣いています」と公式Facebookに批判] - ねとらぼ 2014年7月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.facebook.com/eigayokai/posts/920907884601836 映画『妖怪ウォッチ』公式Facebookページ　該当の発言(Facebook)]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1408/09/news012.html 劇場版「妖怪ウォッチ」、特典付き前売券騒動「重く受け止め」　入場者プレゼントは中学生以下、500万人に - ねとらぼ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて、中学生以下500万人の観客に入場者プレゼントして「ダークニャンメダル」が一人1個プレゼントされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月22日、本映画が[[小惑星探査機]]「[[はやぶさ2]]」のオフィシャルサポーターに決定した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://www.oricon.co.jp/news/2043604/full/|title=妖怪ウォッチが「はやぶさ2」とコラボ　公式サポーターに決定|publisher=[[オリコン|ORICON]]|date=2014-10-22|accessdate=2014-10-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売が開始された7月19日から100日で、72万1,422枚を売り上げ&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;10月26日時点。コンビニ他流通店での特別前売り券販売数を除く、劇場取り扱いの劇場前売り券の販売枚数のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは創立82年を迎える東宝映画史上最高枚数で、現在もなお週平均1万枚以上のペースで売れ続けている。また、劇場公開を一カ月半後に控え、早くも2015年冬に第2弾の劇場版公開が決定。映画が公開される前に「2作目」の公開が決定するのは異例中の異例の出来事とのこと。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0067867 『妖怪ウォッチ』前売り、東宝史上最高売り上げを記録！劇場版第2弾も決定]シネマトゥデイ 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/11/04/131/ 映画『妖怪ウォッチ』前売券が72万枚突破＆2015年に劇場版第2弾の公開決定]マイナビニュース 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
ポケモンとドラえもんの場合エンディングで続編決定と発表される&lt;br /&gt;
=== 主題歌（劇場版第1弾） ===&lt;br /&gt;
;エンディングテーマ『ゲラゲラポー走曲』&lt;br /&gt;
:歌 - ようかいキング・ドリームソーダ（[[ラッキィ池田]]、[[キング・クリームソーダ]]、[[Dream5]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディアミックス ==&lt;br /&gt;
=== アプリ ===&lt;br /&gt;
; 『ようかい体操第一 パズルだニャン』&lt;br /&gt;
: 2013年7月18日より第1作発売を記念しiOS/Android対応アプリを配信。&lt;br /&gt;
; 『[[ワンダーフリック]]』&lt;br /&gt;
: 同じくレベルファイブの作品。ジバニャンがゲスト出演している。アバターをレベル22以上にすると、妖怪ウォッチ2で手に入る「ワンダーニャン」の引き換えができるようになる。&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチと違い最新情報ジャンプ独占なのでジャンプ以外には乗らない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== データカードダス ===&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア'''』は2014年1月より稼働された[[バンダイ]]より発売の[[データカードダス]]。筐体は『[[仮面ライダーバトル ガンバライジング]]』と同じ外観のデータカードダスOタイプ。データカードダスでは初の、予め印刷されたカードではなく、『[[モンスター烈伝 オレカバトル]]』のようにオンデマンドでプリントされるカードが払い出される。カードダスOタイプの筐体では初めてレバーが搭載された作品でもある。タイトルは見ても分かる通り、「[[ウィキペディア]]」をもじっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リリース・キャンペーン ====&lt;br /&gt;
* 2013年12月26日 ロケーションテスト開催。全25種。&lt;br /&gt;
* 2014年1月30日 1弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 追加妖怪出現（へこ鬼神、ゴルニャン、はつでんしん）&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 1弾裏ボス「のぼせトンマン」登場&lt;br /&gt;
* 2014年3月29日 - 春休み店頭配布キャンペーン開催（PYW-001ジバニャン）&lt;br /&gt;
* 2014年4月10日 2弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年4月12日 - 6月8日 店頭大会「第1回ともだちたくさんできた会?」開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪メダル（玩具） ===&lt;br /&gt;
バンダイ発売。ブラインドパックで発売のコレクションメダル。1パック2枚入り2014年1月11日発売の『DX妖怪ウォッチ』と連動し、対応メダルによって220種類以上の登場ボイスが流れる。またゲームと連動し、本体のカメラ機能を使い、メダル裏面のQRコードを読み取ることで、本編で使用できるアイテムであるガシャコインを手に入れる事が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生を中心に流行し、販売開始直後に在庫完売し関連アイテム全般に渡って品薄になるほど人気となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/03/26/418/ 小学生を虜にする「妖怪ウォッチ」　関連グッズが品切れ続出]マイナビニュース 2014年3月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。一時期、おもちゃが品薄状態が続き、品薄状態を受け業者が高値で転売する事態も発生した&amp;lt;ref&amp;gt;[https://web.archive.org/web/20140424075955/http://www.mbs.jp/voice/special/201404/14_post-487.shtml 2014/04/14憤懣本舗「子どものおもちゃなのに…業者が高値販売」]（2014年4月24日の[[インターネット・アーカイブ]]）、[[MBSテレビ|毎日放送]]（[[Japan News Network|TBS系列]]）の夕方ニュース番組「[[VOICE (ニュース番組)|VOICE]]」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。徐々に品薄状態が改善され、追加生産も行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:; 第1章 〜ようこそ妖怪ワールドへ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年1月11日発売 キーメダル8種、ノーマルメダル20種、キャンペーンメダル2種&lt;br /&gt;
:; 第2章 〜日常に潜むレア妖怪!?〜&lt;br /&gt;
:: 2014年3月22日発売&lt;br /&gt;
:; 第3章 〜進化妖怪のヒミツ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年6月7日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!Zメダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!古典メダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; Z-2nd 〜イマドキ妖怪パラダイス!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 古典ノ二 〜おいでませ!Sランク妖怪さま〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 第4章 〜ブルブル!トラブル妖怪大集合!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年10月18日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====妖怪メダル複製・販売事件====&lt;br /&gt;
この妖怪メダルを著作権者に無断で制作・販売し、著作権を侵害したとして、2014年[[11月5日]]までに[[群馬県警察]]が、[[和歌山県]][[白浜町]]に住む27歳の会社員の男を逮捕した。逮捕された直接の容疑は2014年6-8月にかけて、[[インターネットオークション]]で偽物の妖怪メダル9枚を出品し、利益を得たとしている。男は「はじめは自分の子供に遊ばせる目的で作ったが、同作品の人気が出てきたので（2014年）5月ごろから販売するようになった」と述べ、県警は合計31人に対して51枚、約14万円を売り上げたとしている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGC55R7TGC5UHNB01D.html 「妖怪ウォッチ」キャラ無断複製容疑　男逮捕]（朝日新聞2014年11月5日　11月6日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== くじガシャポン! ===&lt;br /&gt;
『妖怪ウォッチ くじガシャポン! 妖怪おみくじ神社』は、[[ガシャポン]]販売機に付属するゲーム機。無料で遊ぶことができ妖怪メダル1枚に1回、おみくじバトルをプレイすることができ（バトルには複数のメダルの使用が可能）、ルーレットで大吉が出るとレアメダルをゲットすることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画版 ===&lt;br /&gt;
コロコロでは1と2。ちゃおでは２から書き下ろしの4コマ漫画が数か所に存在する。&lt;br /&gt;
; コロコロコミック版&lt;br /&gt;
: 第38回[[講談社漫画賞]]児童部門受賞作品。『[[コロコロコミック]]』2013年1月号より連載のギャグマンガ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20121115094/ 「妖怪ウォッチ」の漫画連載が12月15日発売の月刊コロコロコミックでスタート。ゲームのストーリーを先取りできるかも]4Gamer.net 2012年11月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[小西紀行]]。ケータが主人公。姉妹誌の『[[別冊コロコロコミック]]』でも2013年8月号より連載が始まる。また、低年齢向けの『[[コロコロイチバン!]]』でも2014年1月号より連載が始まる。『コロコロコミック』2014年6月号の表紙では、ジバニャンの頭に巻かれたハチマキに「出番多すぎてダルイんですけど…！」と書かれている。&lt;br /&gt;
; ちゃお版『妖怪ウォッチ 〜わくわく☆にゃんだふるデイズ〜』&lt;br /&gt;
: 『[[ちゃお]]』2014年2月号より連載開始の少女漫画&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20131202079/ 「妖怪ウォッチ」の漫画が12月27日発売の「ちゃお2月号」で連載スタート]4Gamer.net 2013年12月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[もりちかこ]]。フミちゃんが主人公。&lt;br /&gt;
: また、同じく小学館から刊行されている少女誌『[[ぷっちぐみ]]』においても、同じくもりちかこによる漫画版が掲載されている。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
おはすた。良くジバニャンが出ている。最新情報放送している。アニメの予告放送される。ポケモンと違い主役妖怪は紹介されず映像が流れるだけ。2014年5月から9月まで妖怪クイズ放送されていた。7月除き答えネタバレされた。7月末は録画だった為されなかった。１0月から妖怪言えるがスタートした。ポケモン言えるの妖怪版&lt;br /&gt;
カイン。FF4の登場人物。おはすたで良くジバニャンが共演している&lt;br /&gt;
あゆみ。ライフの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
玉藻。ぬーベーの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
美奈子。同じくぬーベーの登場人物。バカ殿様でニャーダと共演している&lt;br /&gt;
赤マント。同じくぬーベーの登場人物。99年から2000年までニャーダと対決した&lt;br /&gt;
余談であるが影野花子とろくろ首はドラマ版にも登場した&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
龍神丸。ワタルのロボット。2014年11月7日に対決した&lt;br /&gt;
我が家。物真似でジバニャンやった。余談であるが前座の超報道で本物の特集放送された&lt;br /&gt;
太鼓の達人。ゲラポ演奏出来キャラクターも出ている&lt;br /&gt;
ファミ通。月１で最新情報乗っている。ポケモンと違いアニメのあらすじ乗っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.youkai-watch.jp/ 妖怪ウォッチ シリーズ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw/ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw2/ 妖怪ウォッチ2 元祖 / 本家]&lt;br /&gt;
* [http://youkai-world.com/ 妖怪ウォッチ 妖怪ワールド]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/youkai-watch/ テレビ東京・あにてれ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
* [http://eiga-yokai.jp/ 『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』公式サイト]&lt;br /&gt;
** {{Twitter|eiga_yokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
** {{Facebook|eigayokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
* [http://www.namco.co.jp/chara_shop/yokai-watch/ 妖怪ウォッチ | キャラポップストア | 株式会社ナムコ]&lt;br /&gt;
* [http://yw.b-boys.jp/ 妖怪ウォッチ 妖怪メダランド | バンダイ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.ukiukipedia.com/ データカードダス 妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア]&lt;br /&gt;
* [http://gashapon.jp/youkai/ くじガシャポン 妖怪ウォッチ 妖怪おみくじ神社]&lt;br /&gt;
* [http://www.yokai-toritsukicard.com/ 妖怪ウォッチ とりつきカードバトル]&lt;br /&gt;
* [http://www.prizebp.jp/yokaiwatch/ とるナビ | 特設-妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
|放送局=[[テレビ東京]][[TXN|系列]]&lt;br /&gt;
|放送枠=[[テレビ東京系列平日夜7時台枠のアニメ|水曜19:00 - 19:27枠]]&lt;br /&gt;
|番組名=妖怪ウォッチ&amp;lt;br /&amp;gt;（2014.1.8 - 2014.3.26）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここまでアニメ枠】&lt;br /&gt;
|前番組=[[アニ×アニ!]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー]]&amp;lt;br /&amp;gt;（2013.7.24 - 2013.12.25）&amp;lt;br /&amp;gt;【27分繰り下げて独立】&lt;br /&gt;
|次番組=[[THEカラオケ★バトル]]&amp;lt;br /&amp;gt;※18:57 - 19:55&amp;lt;br /&amp;gt;（2014.4.23 - ）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここから[[バラエティ番組|バラエティ]]枠】&lt;br /&gt;
|2放送局=テレビ東京系列&lt;br /&gt;
|2放送枠=[[テレビ東京平日夕方6時30分枠のアニメ|金曜18:30 - 18:58枠]]&lt;br /&gt;
|2番組名=妖怪ウォッチ&amp;lt;br /&amp;gt;（2014.4.4 - ）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここからアニメ枠】&lt;br /&gt;
|2前番組=[[腹ペコ!なでしこグルメ旅]]&amp;lt;br /&amp;gt;※18:30 - 19:54&amp;lt;br /&amp;gt;（2013.10.4 - 2014.3.14）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここまでバラエティ枠】&amp;lt;br /&amp;gt;【28分縮小して継続】&lt;br /&gt;
|2次番組=-&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{コロコロコミック連載中}}&lt;br /&gt;
{{ちゃお連載中}}&lt;br /&gt;
{{データカードダス}}&lt;br /&gt;
{{メディアクリエイト週間ソフトセルスルーランキング第1位 2014年|2014年4月20日・5月4日・11日・7月13日・20日・27日・8月3日・10日・17日・24日・9月7日付}}&lt;br /&gt;
{{ファミ通週間ゲームソフト販売ランキング第1位 2014年|2014年4月20日・5月4日・11日・7月13日・20日・27日・8月3日・10日・17日・24日・9月7日付}}&lt;br /&gt;
{{ファミ通月間ゲームソフト販売ランキング第1位 2010年代前半|2014年5月・7月・8月度}}&lt;br /&gt;
{{講談社漫画賞児童部門}}&lt;br /&gt;
{{オリコン週間DVDアニメチャート第1位 2014年|2014年11月10日付}}&lt;br /&gt;
{{Video-game-stub}}&lt;br /&gt;
{{リダイレクトの所属カテゴリ&lt;br /&gt;
|redirect1= 妖怪ウォッチ2 元祖/本家&lt;br /&gt;
|1-1= 2014年のコンピュータゲーム&lt;br /&gt;
|1-2= タイムトラベルを題材としたコンピュータゲーム&lt;br /&gt;
|redirect2= 映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!&lt;br /&gt;
|2-1= 2014年のアニメ映画&lt;br /&gt;
|2-2= 日本のテレビアニメの劇場版&lt;br /&gt;
|2-3= 妖怪を題材としたアニメ映画&lt;br /&gt;
|2-4= タイムトラベルを題材としたアニメ映画&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ようかいうおつち}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドー3DS用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータRPG]]&lt;br /&gt;
[[Category:2013年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミリオンセラーのゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームのシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:すれちがい通信対応ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:コロコロコミックの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ちゃおの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材とした漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:メディアファクトリーのアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:OLM]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビアニメ連動データ放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%AE%E6%A0%B9%E8%AA%A0%E5%8F%B8&amp;diff=260245</id>
		<title>宮根誠司</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%AE%E6%A0%B9%E8%AA%A0%E5%8F%B8&amp;diff=260245"/>
				<updated>2014-11-15T23:42:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* フリー転身後 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''宮根誠司'''(みやね せいじ、[[1963年]][[4月27日]] - )は、[[島根県]][[大田市]]出身の[[フリーアナウンサー]](元[[朝日放送]][[アナウンサー]])である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==プロフィール==&lt;br /&gt;
*読み:みやねせいじ&lt;br /&gt;
*生年月日:1963年4月27日(土曜日)&lt;br /&gt;
*出身地:島根県大田市&lt;br /&gt;
*血液型:B型&lt;br /&gt;
*身長:163cm&lt;br /&gt;
*体重:70kg&lt;br /&gt;
*趣味:ゴルフ&lt;br /&gt;
*好物:カレーライス&lt;br /&gt;
*嫌いな食べ物:納豆&lt;br /&gt;
*所属事務所:朝日放送アナウンス部(1987年4月 - 2004年3月)→フロムファーストプロダクション大阪支社(2004年4月 - 2010年3月31日)→株式会社TakeOFF(個人事務所、2010年4月1日 - )&lt;br /&gt;
*家電占い:電池&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出身校==&lt;br /&gt;
*私立アソカ幼稚園([[1968年]] - [[1970年]])&lt;br /&gt;
*島根県大田市立大田小学校&lt;br /&gt;
*島根県大田市立大田中学校&lt;br /&gt;
*島根県立大田高等学校&lt;br /&gt;
*[[関西大学]][[経済学部]](1983年 - [[1987年]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==家族==&lt;br /&gt;
*父:義明([[2007年]][[6月28日]]、満76歳没、[[大阪府]]出身)&lt;br /&gt;
*母:綾子(9人兄弟)&lt;br /&gt;
*弟:智則(1965年 - )※ミヤネ屋1000回SPの冒頭で判明。&lt;br /&gt;
*前妻:[[黒田征太郎]](イラストレーター)の娘。子供がいない(日テレ「踊るさんま御殿」2010年3月23日放送分での本人の発言)。&lt;br /&gt;
*現妻:8歳年下の藤原紀香似の一般女性と2006年8月15日に婚姻届を提出した事を2008年11月29日自身のブログで報告。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==年譜==&lt;br /&gt;
*1963年4月27日 - 島根県大田市でクリーニング店を営んでいた両親の間に生まれる。&lt;br /&gt;
*1968年[[4月]] - 私立アソカ幼稚園入園。&lt;br /&gt;
*1970年[[3月]] - 私立アソカ幼稚園卒園。&lt;br /&gt;
*1983年4月 - 関西大学経済学部入学。&lt;br /&gt;
*1987年3月 - 関西大学経済学部卒業。&lt;br /&gt;
*1987年4月 - 朝日放送入社。&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[3月31日]] - 同日付で朝日放送退職、フロムファーストプロダクション大阪支社に移籍。&lt;br /&gt;
*2010年3月31日 - フロムファーストプロダクション大阪支社から独立、近日中に個人事務所設立予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
*両親はクリーニング屋(放送日は不明だが、おは朝で特集された。)を営んでいた。よくお釣りを間違えて母·綾子に凹られた。なお、クリーニング店はその後、宮根の元同級生·高野聡が働いているショッピングセンターに入居したが、現在は閉店している事がミヤネ屋(2008年9月25日放送分)で判明。&lt;br /&gt;
*「島根の神童」と言われた事がある（2008年4月9日のミヤネ屋より）。&lt;br /&gt;
*ミヤネ屋で以前ヒントでピントの真似企画した時、小学生の時の宮根の写真が、でて、コメンテーターが、ひいてた。また宮根が、テレ朝系の朝の司会してるから、その話やたら出して怒られてる。&lt;br /&gt;
*おは朝で岡元さんがメインの頃かな、梅園から花の中継でウグイスの格好をした宮根さんに笑ったが、その日の最後に宮根さん、パンツ一丁で梅園を走り回ってたのには大爆笑した。宮根さん、何かとパンツ一丁になってたような気がする。 &lt;br /&gt;
*局アナ時代から、北新地に来ても態度が大きかったので、ホステスの方々の評判は芳しくありませんでした。 やしきたかじんの真似をしてるみたいやけど、そうはいかんよ。&lt;br /&gt;
*大学受験の時に母·綾子に蹴飛ばされた([http://blog.livedoor.jp/omine_chemistry/archives/50318413.html#comments 大峰化学～社長ブログ:「明るく、元気に、前向きに！」～講演：宮根 誠司 氏～ - livedoor ])。&lt;br /&gt;
*兵庫県宝塚市と広島県(1年間在住[http://jituroku20.blog55.fc2.com/blog-entry-888.html#more “恋する中年”宮根誠司４５歳。綾瀬はるかに猛アタック！ - ワィド·スポットライト]ならびに2008年10月24日放送分のミヤネ屋)に住んだ事がある。&lt;br /&gt;
タモリのライブに行ったことがある。&lt;br /&gt;
このことは2014年1月13日のいいともで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演番組==&lt;br /&gt;
===現在===&lt;br /&gt;
*[[情報ライブ ミヤネ屋]]2014年6月17日はアメリカから中継出演&lt;br /&gt;
*幸せの黄色い子犬&lt;br /&gt;
*Mr.サンデー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去===&lt;br /&gt;
====ABCアナ時代====&lt;br /&gt;
*聞けば聞くほどやしきたかじん&lt;br /&gt;
*サタデーたかじん&lt;br /&gt;
*[[ABCラジオファンキーズ]]&lt;br /&gt;
*[[ABCラジオシティ]]&lt;br /&gt;
*[[おはよう朝日です]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====フリー転身後====&lt;br /&gt;
*ムハハnoたかじん&lt;br /&gt;
*[[激テレ★金曜日]]&lt;br /&gt;
いいとも。(2014年、1月13日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
翌日のみやねのオープニングで&lt;br /&gt;
ネームプレート持って来た&lt;br /&gt;
やしきたかじん追悼特番、(2014年1月25日、読売テレビ)&lt;br /&gt;
サプライズ(2014年4月8日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
みやね外伝(2014年11月15日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://takeoff-mg.com/MiyaneProfile/tabid/58/language/ja-JP/Default.aspx プロフィール](株式会社TakeOFF)&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/miyane-seiji 宮根誠司オフィシャルブログ「ブログ屋」Powered by Ameba](現公式ブログ)&lt;br /&gt;
*[http://www.8124.jp/miyane/ 宮根誠司のここが１番](旧公式ブログ)&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/宮根誠司 Wikipedia]&lt;br /&gt;
*[http://talent.yahoo.co.jp/talent/32/m05-0294.html Yahoo! JAPANプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://www.oricon.co.jp/news/confidence/51945/full/ 西の“みのもんた”宮根アナ、“ベタ”を武器に東京殴り込み！ ニュー-ORICON STYLE-]&lt;br /&gt;
*[http://tisen.jp/pukiwiki/index.php?%B5%DC%BA%AC%C0%BF%BB%CA 宮根誠司 - 知誕Wiki]&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>ウエンツ瑛士</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* 特番 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ウエンツ 瑛士'''（ウエンツ えいじ、Wentz Eiji、[[1985年]][[10月8日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優]]、[[タレント]]、[[歌手]]、[[ミュージシャン]]。[[小池徹平]]とのデュオ[[WaT]]のメンバー。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[バーニングプロダクション]]。[[東京都]][[三鷹市]]出身。[[血液型]]O型。[[学校法人武蔵野東学園]]武蔵野東小学校-中学校、[[日本大学櫻丘高等学校]]卒業。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* 1989年&lt;br /&gt;
** [[モデル (職業)|モデル]][[デビュー]]（当時4歳）。天使系美少年と呼ばれ、以降[[雑誌]]・[[コマーシャルメッセージ|CM]]などで活躍。&lt;br /&gt;
* 1994-1995年&lt;br /&gt;
** ダンスユニット[[ZOO (音楽グループ)|ZOO]]の全国ツアーにバックダンサーとして同行。&lt;br /&gt;
** NHKの子ども番組 『[[天才てれびくん]]』にレギュラー出演（以降『[[天才てれびくんワイド]]』に渡り5年間出演）。&lt;br /&gt;
** [[劇団四季]]の[[ミュージカル]] 『[[美女と野獣]]』 の[[チップ (美女と野獣)|チップ]]役で[[役者]]デビュー（当時9歳）。&lt;br /&gt;
** 第46回 『[[NHK紅白歌合戦]]』 に[[森高千里]]のバックダンサーとして出演。&lt;br /&gt;
* 1998年&lt;br /&gt;
** 第49回 『NHK紅白歌合戦』 に[[西田ひかる]]のバックダンサーとして出演。&lt;br /&gt;
* 2000年&lt;br /&gt;
** 5年間に渡りレギュラー出演した『天才てれびくん』を卒業。&lt;br /&gt;
** CM 『森の水だより～美少年編』 （[[コカ・コーラ]]社）に出演し、注目される。&lt;br /&gt;
** 芸能界から一時引退。&amp;lt;!--休業ではなく引退です。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2001年&lt;br /&gt;
** 日本大学櫻丘高等学校入学。芸能界に復帰。&lt;br /&gt;
* 2002年&lt;br /&gt;
** [[NHK大河ドラマ]] 『[[利家とまつ]]』 で[[森蘭丸]]役を演じる。この頃からバラエティ番組に進出。（当時16歳）&lt;br /&gt;
** [[小池徹平]]とシンガーソングライター・デュオ（後の[[WaT]]）を結成。[[路上ライブ]]を始める。&lt;br /&gt;
* 2004年&lt;br /&gt;
** 日本大学櫻丘高等学校を卒業。[[シングル]] 『卒業TIME』 で[[インディーズ]]CDデビュー（WaT）。&lt;br /&gt;
** [[テレビ東京]]のバラエティ番組 『[[プリティ・キッズ]]』で初メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
* 2005年&lt;br /&gt;
** [[東京放送|TBS]]の[[愛の劇場]] 『[[正しい恋愛のススメ]]』 （昼ドラ）で[[ドラマ]]初主演。熟女や男性とのラブシーンが話題になり、第47回『ザテレビジョンドラマアカデミー賞 新人俳優賞』を受賞。&lt;br /&gt;
** シングル 『僕のキモチ』 で[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージック]]からメジャーデビュー（WaT）。&lt;br /&gt;
** 第56回 『NHK紅白歌合戦』 にWaTとして初出場、メジャーデビューから2ヵ月という史上最短での出場となる。&lt;br /&gt;
* 2006年&lt;br /&gt;
** [[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[あいのり]]』、『[[ポンキッキ]]』などのメインレギュラーに抜擢。&lt;br /&gt;
** フランスの高級ファッション誌 『Jalouse（ジャルーズ）』 からスカウトされ本誌に登場。&lt;br /&gt;
** 『2006 [[バレーボール世界選手権]]』 オフィシャルサポーターを務める。（WaT）&lt;br /&gt;
** 『[[日本レコード大賞]]』 新人賞など、各種賞の受賞。（詳細は「WaT」へ）&lt;br /&gt;
** 第57回 『NHK紅白歌合戦』 に2年連続出場。（WaT）&lt;br /&gt;
* 2007年&lt;br /&gt;
** 初主演映画 『キャプテントキオ』 公開。&lt;br /&gt;
** [[プロ野球]]・[[パシフィックリーグ|パ・リーグ]]開幕戦「[[西武ライオンズ|西武]] VS [[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天]]」の[[始球式]]を務める。&lt;br /&gt;
** 主演映画 『[[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)|ゲゲゲの鬼太郎]]』 公開。&lt;br /&gt;
** シングル 『[[Awaking Emotion 8/5/my brand new way|Awaking Emotion 8/5]]』 （映画「ゲゲゲの鬼太郎」主題歌）でソロデビュー。&lt;br /&gt;
** 第58回 『NHK紅白歌合戦』 に3年連続出場。（WaT）&lt;br /&gt;
* 2008年&lt;br /&gt;
** 第31回 『[[日本アカデミー賞]]』 新人俳優賞受賞。&lt;br /&gt;
** 主演映画 『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』 公開。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- *と:の混在は、箇条書きのタグが分断されてしまうので好ましくありません --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--全て雑誌やテレビなどで本人或いは周辺人物が語ったもので検証できます--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親はドイツ系アメリカ人、母親は日本人。[[瞳の色]]はヘーゼル（薄茶・緑・灰・青など）。&amp;lt;!--目の色は判断が微妙なところなので、ヘイゼルと記載したほうがいいかと。--&amp;gt;しかし、中身は日本生まれ日本育ちの[[日本語]]一筋なため、[[西洋]]的な容姿に[[コンプレックス]]を感じている。また密かに乳首がピンク色をしている事を気にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「笑い」に対して貪欲な姿勢を見せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
笑いと喋りが大好きだが、基本的にネガティブ思考で悩みやすい。何事にも反省をする。デュオを組む小池はウエンツについて「真面目ですごくシャイ、たまに何考えてるのかわからない」等と語っており、製作人や共演者談の多くでは、礼儀正しい、真面目、賢いなどストイックな一面を持つと語られている。番組で共演した[[美輪明宏]]には「バカのふりしてるけど、本当は頭がいい。只者じゃないわ」と言われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鏡が嫌いで、一人暮らしの自宅でも洗面所以外の鏡を全て捨てている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小池曰く、本人は無意識だが「奇跡は偶然じゃない」とよく言う。[[世界バレー]]のオフィシャルテーマソング「Ready Go!」にも「奇跡はきっと偶然なんかじゃない」というフレーズを入れている。曰く「努力したからこそ、奇跡が起きる」「努力しない人に奇跡は起きない、努力しない人にラッキーはない」という信念があり、確かにテレビ番組や連載していたコラムなどでもそのような話をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[首]]の左側に幼い頃熱湯を被ってできた一文字の火傷の跡がある（顔の火傷跡は残らなかった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家族構成は父・母・5歳上の兄・瑛士の4人。ウエンツ以外の全員が英語を話せる。母親は[[ECC]]で優秀賞を受賞するほど。兄は[[ECC]]に通うなどして堪能に、アメリカの大学へ留学経験もある。幼い頃から非常に兄弟仲が良い。父親は叱るときなど感情が高ぶると英語が出るので、そういう時はひたすら「Yes… Yes…」でごまかす。両親は共働きなため、母方の祖父母の家で過ごすことが多かった。子供と動物が好きで、以前は自宅で犬（オザ君・雄）と猫（ナナちゃん・雌）を飼っていたが、現在は実家に預けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
呼称としては、「ウエンツ」「ウエンツ君」の他に、小池や友人、ファンには「瑛ちゃん」、師匠等には「瑛士」、『[[あいのり]]』では「ウェンティー」、『[[うたばん]]』では「ホラッチョ」といった[[愛称]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嫌いな食べ物はホタテ・おでんの昆布・ナタデココ・ちゃんぽん。辛い物も苦手。&lt;br /&gt;
好きな食べ物はうどん・米・ナッツ類、ケーキ等。&lt;br /&gt;
紅茶派でコーヒーはあまり飲まない。好きな酒は泡盛・焼酎。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[高所恐怖症]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サッカー日韓戦において「僕は韓国を応援しました。日本が嫌いなので」（さんま大先生）と発言したり「日本人は文句ばかりで行動しないのは駄目だ」（サキヨミ）などたびたび日本批判をする。{{要出典}}   &lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
日本生まれの日本育ちだが国籍はアメリカを選択した {{要出典}} &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味 ===&lt;br /&gt;
小学5年生の頃から[[灸|お灸]]を嗜んでいる。子どもの頃は恥ずかしいのでお菓子に紛れ込ませてお灸を購入していた。&lt;br /&gt;
本を読むことが好きで、カバンに入れ持ち歩いている。自宅には小説などを除く漫画だけで800冊以上の本があり、常に本棚から溢れている。[[ドラゴンボール]][[マニア]]で漫画本やアニメDVDなどをコレクションしており、台詞や設定などの多くを記憶している。好きな漫画は[[HUNTER×HUNTER]]、[[ジョジョの奇妙な冒険]]（[[小沢一敬]]談）など。また[[ゲーマー]]でもある。[[HUNTER×HUNTER]]が一年半ぶりに連載を再開した後、10週で再び休載し始めると、これを残念がり「世界一面白いと思ってるマンガ」とのコメントをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[野球]]好きで大の[[西武ライオンズ]]ファンとして有名。2007年の[[プロ野球]]・[[パ・リーグ]][[開幕戦]]、[[グッドウィルドーム]]で行われた「西武 VS 楽天」で念願の始球式を勤める。中学生時代から当時の西武球場に足しげく通っており、始球式で西武のユニフォームに記した背番号「230」は当時住んでいた家から球場までの片道電車賃である。なお、2007年に[[グッドウィルドーム]]で20回は試合観戦しており、隣接の西武第2球場で[[西口文也|西口]]、[[涌井秀章|涌井]]、[[赤田将吾|赤田]]らライオンズの選手と練習をしたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[NBA]]選手に憧れ小・中・高と[[バスケットボール]]部に所属。中学時代には東京都代表選手に選ばれる。高校では芸能活動と部活動の両立が難しくすぐに辞めなければならなかったが、その後しばらくは地元のクラブチームに入っていた。また野球のクラブ活動をしていたこともある。冬は友人らと[[スノーボード]]に行く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年に[[バレーボール世界選手権|世界バレーボール]]のオフィシャルサポーターを勤めたことがきっかけとなり、以降プライベートでもバレーボールの試合観戦に行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 少年時代 ==&lt;br /&gt;
[[1985年]][[10月8日]]誕生。生まれた時は白に近い金髪で、大人になるにつれて徐々に色素が濃くなった。子どもの頃は金髪だったこともあり「金髪」「外人」などとからかわれ指を指されたり、西洋的な容姿に対する周囲からの偏見に苦悩した過去がある。外見と中身の相違により自身の容姿に強いコンプレックスを抱いてきた。これらのことに関して自ら多くを語ることはなく、話を聞かれても、「こういう性格だから気にしませんでしたね」と明るく返す場合が多いが、19歳当時「なぜ顔を褒められることが苦手なのか？」という質問に「どうしても外見で判断されることってある、それをどう覆していくか…考えていた時期もあります。内面を磨いた方がいい」と発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両親は 兄には厳しい一方、ウエンツはわりと放任主義で育てられた（しかし礼儀にだけは厳しかった）。幼い頃、親に怒られ兄と共に家の外に締め出された時、傍にあったおもちゃで窓ガラスを割り、家に入ったため「この子はちょっとおかしい」と唖然とした親はさらに叱らなくなった。また、小学5年生の時には、試験が嫌で教室を抜け出し逃走したことがあり、学校側から仕事先の母親の元にも連絡が行き、誘拐騒ぎになる。小学校時代のあだ名はシタンツ。（他ウエンツスターソースなど）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼い頃、「美味しくはないがくせになる」「祖父母を驚かせたい」という理由で「[[ホタル|蛍]]」を食べていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野球クラブの試合で、レギュラーではなかったのでベンチにいると、相手チームに「助っ人外人選手を入れてる」と勘違いされ、最後の切り札かと恐れられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校1年生の時「[[痔]]」を発症。原因は不明で、本人曰く「5時の方向に切れている」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 仕事、学業 ===&lt;br /&gt;
4歳でモデルデビュー。当時の所属事務所は[[Sugar&amp;amp;Spice]]。芸能活動を開始後は多くの雑誌・CMを始め、NHK教育の子供番組『[[天才てれびくん]]』『[[天才てれびくんワイド]]』に5年間に渡りレギュラー出演。母親は俗に言うステージママではないので、1人で電車に乗り仕事に行くことも多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学4年から5年間レギュラー出演したNHK『天才てれびくん』では、歴代の司会である[[ダチョウ倶楽部]]、[[キャイ～ン]]、[[山崎邦正]]らと共演。この頃のウエンツはお笑いキャラではなく二枚目キャラで子どもと母親から人気を集めており、小学生ながらに出待ちがいるほどだった。共演していた山崎邦正は当時のウエンツについて「子どもながらに（全体を）客観的に見てた」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『天才てれびくん』卒業後（14歳）、すぐに[[ジャニーズ事務所]]からスカウトを受けるが「お笑いが好きだから」という理由で断る。また、それまで所属していた事務所も辞め芸能界を一時引退。約1年半、普通の生活をしていた。その後、共通の知人がいた[[郷ひろみ]]がウエンツの活動を見て現在の事務所に紹介。しかし、本人は芸能活動をするつもりが無かったため断りを入れに事務所を訪れたが、社長に「おお、入れよ」と言われ「は、はい」と即答してしまう。そして高校1年生（15歳）でバーニングプロダクションから芸能界に復帰。高校受験の際、事務所からは[[堀越高等学校|堀越学園]]への進学を進められたが、当時は将来就職するつもりでいたため[[日本大学櫻丘高等学校]]に進学した。中学当時学年トップ10に入る成績を取っていたため、学校推薦を受けての[[推薦入学]]である。&amp;lt;!--「日刊スポーツ」インタビュー記事より--&amp;gt;&amp;lt;!--大学受験の話は笑いのネタで、実際には仕事が忙しくなったため早い段階で大学受験自体を辞めています--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子どもの頃、馬が好きで競馬カードをコレクションしたり競馬中継を熱心に見るなど、真面目に[[競馬学校]]への進学を考えていた時期がある（小学校の卒業文集には「騎手になりたい」と書いている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学校の成績は優秀な方で、高校1年の時には兄の勧めにより塾[[講師]]のアルバイトをしていたことがある。小中学生に国語や算数を教えていた（兄は同塾で英語を教えていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身で考えた勉強法として、「いつ家族が起きてくるかわからない緊張感」「冬は寒くて眠れない」という理由から夜中にリビングで全裸になり勉強する「全裸勉強法」を実践していた。（当時17歳『踊る!さんま御殿!!』より）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== お笑い ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--笑いに関しての本人のキャラクターを説明するために必要な内容だと思います。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
ハーフの美形でありながら、笑いのためなら[[尻|ケツ]]も出すという程の芸人根性の持ち主であり、独自の路線を切り開いている。バラエティ番組でのトークでは、主にヘタレキャラや自虐ネタをベースとし、泣き芸・キレ芸・リアクション芸を使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校1年生で芸能界復帰後、NHKの大河ドラマ等に出演しつつ即バラエティ番組にも進出。ウエンツがバラエティでのトークを貪欲に勉強しはじめたきっかけは、16歳で初出演した『[[踊る!さんま御殿!!]]』である。番組中思うように発言することができず、強烈な悔しさとショックを感じた。それは、落ち込むウエンツをマネージャーが慰めるために[[リンガーハット]]で[[ちゃんぽん]]を食べさせたところ、全て吐いてしまった程。以来それがトラウマとなりちゃんぽんを食べると吐いてしまう。しかし、その後徐々にバラエティへの出演本数を増やしていき、翌年（17歳）には『[[踊る!さんま御殿!!]]』の常連になる。それについてさんまは「あいつは毎回ちゃんとネタ用意してくるから偉い。」と発言。一方で、ネガティブさ故に自分の発言について一々反省し過ぎるところがあり、相談をする先輩らからたまに怒られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校卒業以降には年間100本以上のバラエティ番組に出演。パンツ一丁でクワガタに鼻と乳首を挟まれるなど、身体を張った芸にも力を入れだす。成人以降は『あいのり』のレギュラー司会に抜擢、徐々に特番などの司会にも挑戦し始めている。しかし、WaTでの音楽活動やドラマ・映画への出演といった俳優活動が忙しくなり、番組宣伝以外でのバラエティ番組へのゲスト出演（ひな壇など）は少なくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
笑いに対する貪欲さと勉強量は半端ではなく、その熱心さについては[[明石家さんま]]・[[関根勤]]・[[今田耕司]]などの芸人らからも語られている。また関根は「ウエンツをライバル視している」と度々発言しており、「ボケが速い」「心意気が怖い」「あいつには脅威すら感じる」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尊敬する人は「[[山崎邦正]]」。お笑い芸人の山崎邦正とは師弟関係にある。NHK『天才てれびくん』での共演がきっかけで知り合い、多大な影響を受けその当時からずっと慕い続けている。本人曰く、「師匠がいなければ今の俺はいない」。ほぼ毎年隅田川の花火大会に一緒に行っている。&lt;br /&gt;
月亭が好きなのは&lt;br /&gt;
2013年11月14日&lt;br /&gt;
の実父でも語っていた&lt;br /&gt;
師匠からの教えは『困ったら大声を出せ』（他、「つまったら歌を歌え」など）。しかし、ウエンツにとって師匠は「神様的存在」であるため、直接教えを請うのは[[今田耕司]]、[[宮迫博之]]、[[品川祐]]などお笑いの先生である。&amp;lt;!--本人がお笑いの先生と発言しています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 俳優 ==&lt;br /&gt;
9歳の時、劇団四季の[[ミュージカル]]『[[美女と野獣]]』のチップ役で役者デビュー。記念すべき初演のメンバーであり、ミュージカルでは日本初の国内2都市同時ロングランを実現し半年間公演した。また、現在でも劇団四季が好きでほとんどの公演を観ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
16歳の時、NHK大河ドラマ『[[利家とまつ]]』に[[森蘭丸]]役で出演。大河ドラマの重要な役に無名の新人が抜擢されるのは異例のことだが、「正確な日本語を使い、凛とした美しさがある」という理由で抜擢。出演シーンは少ないものの歴代の蘭丸の中でも人気は高い。撮影の際は黒の[[コンタクトレンズ|カラーコンタクト]]を着用し、濃い目の[[ドーラン]]で白い肌を隠した。しかし、この頃既に俳優としてはハーフ特有の顔立ちのせいで役どころが制限され、役者としてやっていくのに限界を感じていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人気[[特撮]]ヒーロー「[[仮面ライダー]]」になりたくて2度オーディションを受けたが、2度とも落選。しかし、2005年公開の劇場版『[[仮面ライダー THE FIRST]]』で念願の出演を果たす。非常に重要な役であるがやはりライダーではない。また同年には愛の劇場『[[正しい恋愛のススメ]]』でドラマ初主演。男とのキス、母親ほどの熟女とのラブシーンなどで精神的に一回り成長する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年公開の小池徹平主演映画『[[ラブ★コン]]』に1カットのみ出演し、[[チアリーダー|チアガール]]に紛れて乙女メイクに全身ピンクで登場。エンディングロールでは「ウエンツ瑛士（ドゲザ出演）」と表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年公開の映画『キャプテントキオ』で映画初主演（21歳）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年公開の実写映画『[[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)|ゲゲゲの鬼太郎]]』で主演の[[鬼太郎]]役に抜擢される。また、翌年には2作目となる『[[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)|ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌]]』が公開。ウエンツは原作者である[[水木しげる]]本人から、鬼太郎役について「77点」と採点された。水木しげるは何事も80点満点で採点するため、他の例と比較しても非常に高得点であると言える。ちなみに減点された3点は「格好良すぎる」という理由から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== モデル ==&lt;br /&gt;
4歳の時、幼稚園の友達の誘いでモデルデビュー。天使系美少年と呼ばれ活躍し、多くの雑誌や「ティンカーベル子供服」「森の水だより」などの有名CMをはじめ、[[LUNA SEA]]の「[[IN SILENCE]]」などの[[ミュージック・ビデオ|PV]]にも出演。14歳の時出演した、清涼飲料水「森の水だより」のCM『森の水だより～美少年編』で注目され、テレビ・雑誌等で取り上げられる。このオーディションは上海、香港、北京、日本で行われ、多くの候補者達の中から「瞳が印象的」という理由で選出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校生で身長の伸びが止まったため、以降モデルとしての活動はしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年（20歳）、声優を務めたアニメ映画『[[ブレイブストーリー]]』のPRで[[カンヌ国際映画祭]]を訪問。そこで出席したパーティの帰り際、ヨーロッパ随一と言われるフランスの高級ファッション誌『Jalouse（ジャルーズ）』の元編集長アレキサンドラ・セネスにスカウトされる。発売された同誌には、海外では無名の存在にも関わらず、4ページにわたり掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
[[シンガーソングライター]]・[[デュオ]]「[[WaT]]」として小池徹平と音楽活動をしている。2002年に代々木公園近辺で路上ライブを始め、2003年12月には当初0人だった観客が1000人を越え路上ライブを休止。2004年に「WaT」（Wentz and Teppeiの略）として、シングル「卒業TIME」でインディーズデビューする。2005年にはメジャーデビューを果たし、デビューシングル「僕のキモチ」は[[オリコン]]ランキングで初登場2位を獲得。WaTで主に担当する楽器は、[[ギター]]、[[ベース (弦楽器)|ベース]]、[[キーボード (楽器)|キーボード]]・[[ピアノ]]、[[タンバリン]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7歳からピアノを（しかしすぐに辞め高校時代に再開するまではキーボードを愛用）、10歳からベースを弾き始める。路上ライブでは主に[[アコースティック・ベース]]とキーボードを担当していた。ギターは17歳頃から始める。作曲はピアノで、作詞は主にトイレですることが多い。アルバム「卒業TIME～僕らのはじまり～」収録の『オトナシ』などはトイレで一気に書き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[Mr.Children]]」「[[THE YELLOW MONKEY]]」の大ファンで、[[吉井和哉]]を崇拝している。高校の学園祭では友人らと組んだバンドで『バラ色の日々』をカバー。またWaTメジャーデビュー以前にはライブで『SO YOUNG』をカバーしたことがある。ロックバンド系の音楽が好きで、十代の頃などはよく[[ライブハウス]]にも通っていたらしく、ラジオ番組[[レコメン!]]のパーソナリティである[[K太郎]]が「毎週のようにライブハウスで見かけてた」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウエンツ瑛士&amp;amp;[[ガチャピン]]&amp;amp;[[ムック (ひらけ!ポンキッキ)|ムック]]で、レギュラー出演していた「[[ポンキッキ]]」のコーナーソング、『ラッキーでハッピー』を子ども達と共に歌い踊る。振り付けは[[ラッキィ池田]]が担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月25日、自身が主役を勤める映画「ゲゲゲの鬼太郎」の主題歌『Awaking Emotion 8/5』でソロデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
ウエンツが友人として挙げる芸能人の多くはウエンツより一回り以上年上で、ほとんどが[[お笑い芸人]]である。特に親交の深い芸能人としては、[[今田耕司]]、[[山崎邦正]]、[[大泉洋]]、[[品川祐]]（[[品川庄司]]）、[[小沢一敬]]（[[スピードワゴン]]）、[[藤本敏史]]（[[FUJIWARA]]）、[[末高斗夢]]、[[小倉智昭]]、[[二宮和也]]、[[小島よしお]]などを挙げている。また、[[ボストン・レッドソックス]]の[[松坂大輔]]とはメール交換をする仲である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
==== 現在のレギュラー ====&lt;br /&gt;
スッキリ。(毎週火曜日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
2013年11月21日はVTR出演&lt;br /&gt;
2014年6月11日は番組宣伝でラストに出演&lt;br /&gt;
火曜サプライズ、(日本テレビ、)&lt;br /&gt;
みやね　(不定期。読売テレビ、)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====特番====&lt;br /&gt;
ベストアーティスト歌謡祭　(2008年から、日本テレビ)&lt;br /&gt;
日本テレビオールスター。(2014年4月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
日本テレビ頑張った大賞(2014年6月11日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
たけしニュース(2014年11月9日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
みやね外伝(2014年11月15日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
エヴリィ　(2013年、11月21日、中継出演　日本テレビ、)&lt;br /&gt;
PON(2014年6月3日。VTR出演。11日スタジオ出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年6月11日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去のレギュラー ====&lt;br /&gt;
* [[HAYAMI ENGLISH NETWORK]]（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[天才てれびくん]]・[[天才てれびくんワイド]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[力の限りゴーゴゴー]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* [[週刊!特ダ～ネ家族!!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&lt;br /&gt;
* [[F-2 (テレビ番組)|F2]]・[[F2-X]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* プリティ・キッズ（[[テレビ東京]]系）※初司会&lt;br /&gt;
* [[ハナタカ天狗!!]]（[[TBSテレビ]]系）&lt;br /&gt;
* [[バリオク!]]（日本テレビ）※司会&lt;br /&gt;
* [[雨ニモマケズ (テレビ番組)|雨ニモマケズ]]（フジテレビほか）※司会（WaT・[[次長課長]]）&lt;br /&gt;
* [[ポンキッキ]]（フジテレビほか）&lt;br /&gt;
* [[Dのゲキジョー ～運命のジャッジ～]]（フジテレビほか）（2006年9月15日から出演）&lt;br /&gt;
* [[独占!金曜日の告白]]（フジテレビほか）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ゲスト出演は長くなりすぎるので省略しましたが、ご意見がありましたらよろしくお願いします。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* 1997年 「[[救命戦士ナノセイバー]]」（[[日本放送協会|NHK]][[天才てれびくん]]）/ バーチャルメディカルステーション医療主任・尾岸徹 役&lt;br /&gt;
* 2002年 「[[利家とまつ〜加賀百万石物語〜|利家とまつ]]」NHK[[大河ドラマ]] / [[森蘭丸]] 役&lt;br /&gt;
* 2002年 「[[探偵家族]]」[[日本テレビ放送網|日本テレビ]] / 友田勇樹 役&lt;br /&gt;
* 2002年 「[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]・第6話」日本テレビ / 結城正人 役&lt;br /&gt;
* 2003年 「[[ライオン先生]]」日本テレビ / 古田匠 役&lt;br /&gt;
* 2003年 「[[フジ子・ヘミングの軌跡]]」[[フジテレビジョン|フジテレビ]] / [[大月ウルフ]]（ウルフ・ヘミング） 役&lt;br /&gt;
* 2004年 「[[ああ探偵事務所]]・第3話」[[テレビ朝日]] / 稲葉雄介 役&lt;br /&gt;
* 2005年 「[[正しい恋愛のススメ]]」[[東京放送|TBS]][[愛の劇場]] / 竹田博明 役（ドラマ初主演作）&lt;br /&gt;
* 2006年 「[[輪舞曲 (テレビドラマ)|輪舞曲]] -RONDO-・第1話〜2話」TBS / 戸田雅人 役&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[きらきら研修医]]」TBS / 立岡ケン 役&lt;br /&gt;
* 2008年 「[[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレ 新春スペシャル in ヨーロッパ]]」 フジテレビ / フランク・ラントワーヌ 役&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]」 フジテレビ、5作目 カップルの男（映画俳優） 役（第5話、特別出演）（この声の出演は地方で放送される際には差し替えられていたため、DVD化される時には残らないと思われます。そのため出演リストに記載するものではないと思います。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* 2005年 「[[仮面ライダー THE FIRST]]」 / 三田村晴彦／コブラ 役&lt;br /&gt;
* 2006年 「[[ブレイブストーリー]]」アニメ / 芦川美鶴 役&lt;br /&gt;
* 2006年 「[[ラブ★コン]]」実写版 / ダンシングよしこ 役（カメオ出演）&lt;br /&gt;
* 2006年 「[[My Favorite Girl-the movie-]]」[[WaT]] / 小田切魁 役（WaTの楽曲をモチーフにした漫画の実写化/WaT主演）&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[キャプテントキオ]]」 / フルタ 役（初主演作）&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)|ゲゲゲの鬼太郎]]」 / [[鬼太郎]] 役（主演作）&lt;br /&gt;
* 2008年 「[[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)#第2作目『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』|ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌]]」 / 鬼太郎 役（主演作）&lt;br /&gt;
2013年　タイガーマスク、伊達直人役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 1995年～1996年 [[劇団四季]]ミュージカル「[[美女と野獣]]」 / チップ 役（半年間公演）&lt;br /&gt;
* 2004年 WaT Entertainment Show 2004 ACT “do” LIVE Vol.1 「タイトル不明」&lt;br /&gt;
* 2004年 WaT Entertainment Show 2004 ACT “do” LIVE Vol.2 「闇の門」&lt;br /&gt;
* 2005年 WaT Entertainment Show 2005 ACT “do” LIVE Vol.3 「闇夜のカラス」「タイトル不明」&lt;br /&gt;
* 2006年 WaT Entertainment Show 2006 ACT “do” LIVE Vol.4 「スーサイドストア」「IOUJIMA」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* 1991年 「[[写ルンです]]」[[富士写真フイルム]]&lt;br /&gt;
* 1992年 「[[きかんしゃトーマス]]」[[バンダイ]]&lt;br /&gt;
* 1994年 「[[カルピス]]キッズ」カルピス株式会社&lt;br /&gt;
* 1995～1997年 「ティンカーベル子供服」ティンカーベル&lt;br /&gt;
* 1997～1998年 「フリフリシェイク」[[味の素ゼネラルフーヅ]]&lt;br /&gt;
* 1999年 「TDK’S MD」[[TDK]]&lt;br /&gt;
* 2000年 「森の水だより～美少年編」[[コカ・コーラ]]社&lt;br /&gt;
* 2003年 「e-maのど飴」味覚糖株式会社（[[UHA味覚糖]]）&lt;br /&gt;
* 2005年 「[[GyaO]]」株式会社[[USEN]]（Web配信）※WaT&lt;br /&gt;
* 2007年 「B.V.D.® Body Gear」株式会社フジボウアパレル&lt;br /&gt;
* 2007年 「からあげチキン」株式会社[[ニチレイ]]&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[デンター|デンタークリアMAX]]」[[ライオン株式会社]]&lt;br /&gt;
* 2007年 「本格炒め炒飯」株式会社[[ニチレイ]]&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[e2 by スカパー!]]」[[スカイパーフェクト・コミュニケーションズ]] ※WaT&lt;br /&gt;
* 2007年 「キリン Sparkling Hop」[[キリンビール]]株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD（WaT以外） ===&lt;br /&gt;
* 1999年 「NHK 天才てれびくんワイド うたの詰め合わせ」 8cm&lt;br /&gt;
* 2000年 「NHK 天才てれびくんワイド 天てれ大入り袋」 Can do it! / 世界中の全ての色&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[君に贈る歌/ラッキーでハッピー|ラッキーでハッピー/君に贈る歌]]」※「ポンキッキ」コーナー・ソング。&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[Awaking Emotion 8/5/my brand new way|Awaking Emotion 8/5/my brand new way]]」※ソロデビューシングル。映画「ゲゲゲの鬼太郎」主題歌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV（ミュージック・ビデオ） ===&lt;br /&gt;
* 1996年 [[LUNA SEA]] シングル「IN SILENCE」&lt;br /&gt;
* 2002年 MIKIKO シングル「I wanna be…」&lt;br /&gt;
* 2007年 髭(HiGE)「ドーナツに死す」(from「キャプテントキオ-SOUND&amp;amp;MUSIC ALBUM-」)&lt;br /&gt;
* 2007年 [[sunny-side up]] アルバム「egg one」内「end of the world」（直筆メッセージボードを持って43人の芸能人と共に一瞬の出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌・その他 ===&lt;br /&gt;
==== 現在のレギュラー ====&lt;br /&gt;
* [[JUNON]]&lt;br /&gt;
* [[Myojo]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去のレギュラー ====&lt;br /&gt;
* [[VERY]]&lt;br /&gt;
* [[読売新聞]]夕刊、コラム「ウエンツ瑛士のラッキーパンチ」連載（2005年10月～2006年03月）&lt;br /&gt;
* [[Duet]]（2000年10月～2008年6月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{ja icon}} [http://www.wentzfc.com/ ウエンツ瑛士オフィシャルウェブサイト] ※[[weblog|BLOG]]&lt;br /&gt;
* {{ja icon}} [http://www.universal-music.co.jp/wat WaT公式ホームページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{てれび戦士}}{{てれび戦士 (1995年度)}}{{てれび戦士 (1996年度)}}{{てれび戦士 (1997年度)}}{{てれび戦士 (1998年度)}}{{てれび戦士 (1999年度)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{WaT}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:うえんつ えいし}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:WaT]]&lt;br /&gt;
[[Category:てれび戦士]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーニンググループの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Eiji Wentz]]&lt;br /&gt;
[[fr:Eiji Wentz]]&lt;br /&gt;
[[id:Eiji Wentz]]&lt;br /&gt;
[[ms:Eiji Wentz]]&lt;br /&gt;
[[sv:Eiji Wentz]]&lt;br /&gt;
[[tl:Eiji Wentz]]&lt;br /&gt;
[[zh:瑛士]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A6%96%E6%80%AA%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81&amp;diff=260242</id>
		<title>妖怪ウォッチ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A6%96%E6%80%AA%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81&amp;diff=260242"/>
				<updated>2014-11-15T22:28:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;|通信機能=&lt;br /&gt;
|デバイス=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|タイトル=&lt;br /&gt;
|原作= レベルファイブ &lt;br /&gt;
|総監督=&lt;br /&gt;
|監督= [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
|シリーズディレクター=&lt;br /&gt;
|シリーズ構成= [[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン= [[須田正己]]、[[山田俊也]]（第22話 - ）&lt;br /&gt;
|メカニックデザイン=&lt;br /&gt;
|音楽= 西郷憲一郎&lt;br /&gt;
|アニメーション制作= [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
|製作= [[テレビ東京]]、[[電通]]、OLM&lt;br /&gt;
|放送局= [[#放送局]]参照&lt;br /&gt;
|放送開始= [[2014年]][[1月8日]]&lt;br /&gt;
|放送終了= &lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;padding: 0;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;infobox bordered collapsible innercollapse autocollapse&amp;quot; style=&amp;quot;width: 100%; margin: 0;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccf;&amp;quot;| '''漫画'''&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル= 妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
|作者= レベルファイブ&lt;br /&gt;
|作画= [[小西紀行]]&lt;br /&gt;
|出版社= [[小学館]]&lt;br /&gt;
|他出版社=&lt;br /&gt;
|掲載誌= [[月刊コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
|レーベル=&lt;br /&gt;
|開始号= 2013年1月号&lt;br /&gt;
|終了号=&lt;br /&gt;
|巻数=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル= 妖怪ウォッチ&amp;lt;br /&amp;gt;〜わくわく☆にゃんだふるデイズ〜&lt;br /&gt;
|作者= レベルファイブ&lt;br /&gt;
|作画= もりちかこ&lt;br /&gt;
|出版社= 小学館&lt;br /&gt;
|他出版社=&lt;br /&gt;
|掲載誌= [[ちゃお]]&lt;br /&gt;
|レーベル=&lt;br /&gt;
|開始号= 2014年2月号&lt;br /&gt;
|終了号=&lt;br /&gt;
|開始日= &lt;br /&gt;
|終了日=&lt;br /&gt;
|巻数=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|インターネット=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer&lt;br /&gt;
|ウィキプロジェクト= [[プロジェクト:コンピュータゲーム|ゲーム]]、[[プロジェクト:アニメ|アニメ]]、[[Portal:漫画|漫画]]&lt;br /&gt;
|ウィキポータル= [[Portal:コンピュータゲーム|ゲーム]]、[[Portal:アニメ|アニメ]]、[[Portal:漫画|漫画]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ'''』（ようかいウォッチ）は、[[レベルファイブ]]から[[2013年]][[7月11日]]に発売された[[ニンテンドー3DS]]専用[[ゲームソフト]]。『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズに続くレベルファイブのクロスメディアプロジェクト作品。先行する二作品と同様にコミックやアニメ等による多角メディア展開を前提として企画された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアタイアップは主に[[小学館]]の『[[月刊コロコロコミック]]』と『[[ちゃお]]』により行われ、共にコミカライズ版の連載も担当している。[[2014年]][[1月8日]]よりテレビアニメ版も放送され、大人気となった。同年[[1月11日]]には、玩具の妖怪メダルが発売され、小学生を中心に流行し、品薄になる程の人気商品となり、社会現象にもなり、[[日経トレンディ]]が選んだ2014年ヒット商品ランキングでも第2位を獲得した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20141031/1061103/?n_cid=nbptrn_top_bunya|title=「アナ雪」が席巻した2014年、“増税時はキャラものがヒット”の定説が健在|publisher=[[日経トレンディ]]|date~2014-11-04|accessdate=2014-11-04}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ（第1作） ===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
:2013年7月11日発売のニンテンドー3DS用ゲームシリーズ第1弾。&lt;br /&gt;
:ある日、妖怪執事'''ウィスパー'''と出会い、妖怪を見ることのできる'''妖怪ウォッチ'''を手に入れた主人公が、至る所に出没する[[妖怪]]達と友達になり、彼らと協力し、町の人々の悩み・問題を解決しながら物語の裏に潜む謎に迫る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ2 元祖/本家 ===&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』（ようかいウォッチツー がんそ/ほんけ）&lt;br /&gt;
:2014年7月10日に2バージョン同時発売されたシリーズ第2弾。前作同様、小学5年生の夏休みの日常が舞台となっており、主人公が付けていた妖怪ウォッチが何者かの手によって奪われる所から始まる妖怪ウォッチ誕生の秘密へ迫る物語。&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 真打』（ようかいウォッチツー しんうち）&lt;br /&gt;
: 2014年12月13日発売予定のバージョン。同月20日公開予定の「映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!」のエピソードを収録し、連動。『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』のデータをほぼ全て引き継ぐことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
=== 主要キャラクター ===&lt;br /&gt;
; ケータ / 天野景太（あまのけいた）&lt;br /&gt;
: [[声優|声]] - [[戸松遥]]&lt;br /&gt;
: 主人公。ゲームでは下の名前を任意に決めることが出来る(女の子主人公も同様)。(だいだらはだいだら。グッチはグッチに変更した。グッチは顔非公開と思われる。だいだらと違い2014年11月6日のファミ通乗っていなかった為。(だいだらは乗っていた。)だいだらはゲーム版やっているようだ)&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチは白を基調としたカラーの腕時計型。&lt;br /&gt;
: さくらニュータウンに住む小学5年生で、普通の少年。ウィスパーと出会い、妖怪ウォッチを手にした事で不思議な妖怪ワールドを体験することになる。フミちゃんに好意を抱いているが、なかなか気づいてもらえない。&lt;br /&gt;
: アニメではジバニャンとヒキコウモリがケータの部屋に居候している(ジバニャンはゲームでも2から主人公の家に居候するようになった)。&lt;br /&gt;
; ウィスパー&lt;br /&gt;
: 声 - [[関智一]]&lt;br /&gt;
: 190年前に「悪さをした」から封印された[[幽霊]]。主人公に妖怪ウォッチを渡し、妖怪ワールドへと導いた。&lt;br /&gt;
: 「妖怪[[執事]]」を名乗り様々なアドバイスをくれたり、壊れた結界を修復したりなど、執事の名に恥じない働きを見せたが、『2』からは下記のアニメ版と同じく「妖怪パッド」によるカンニングをしており、少々頼りない部分がある（ただし完全に無能と言うわけではない）。&lt;br /&gt;
:「妖怪執事」と自称し他の妖怪と違い、何族にも所属していない。妖怪大辞典にも載らず、詳しいことが説明されていない謎の多い妖怪である。&lt;br /&gt;
:アニメ27話で零式を「私にも触らせて下さい」とケータの手ごと口で咥えて突っ込んだが為に、同話以降妖怪ウォッチと零式の切り替え機能が備わってしまった。古典妖怪のことを尊敬しており、『先輩』と呼び慕っている。&lt;br /&gt;
; ジバニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[小桜エツコ]]&lt;br /&gt;
: プリチー族。猫の妖怪で、車に轢かれた猫が[[地縛霊]]となった存在。一人称は「オレっち」で語尾に「～ニャン」とつける。&lt;br /&gt;
: 生前は「アカマル」という名前で、エミちゃんという少女に飼われていたが、車に轢かれた際に&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;車に轢かれそうになったエミちゃんを助けようとして犠牲になった。&amp;lt;/ref&amp;gt;エミちゃんに「ダサい」と言われたことなどから、自分が死んだ原因である車に対しリベンジを誓い、日々戦いを挑むが上手くいっていない。耳の傷はその名残。アニメのガブニャンのストーリーのラストではガブニャンになった&lt;br /&gt;
マクドナルドカレンダーでは映画に先駆けて水筒持っている&lt;br /&gt;
:; ワルニャン&lt;br /&gt;
:: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
:: ジバニャンとグレるりんを合成させることで進化する妖怪。&lt;br /&gt;
; フミちゃん / 木霊文花（こだまふみか）&lt;br /&gt;
: 声 - [[遠藤綾]]&lt;br /&gt;
: ゲームの女の子主人公。ケータのクラスメイトの女の子でガールフレンド。心優しい女の子。妖怪ウォッチはピンクを基調にしたカラーの懐中時計型。アニメの幻老師のストーリーのラストでは幻として登場した&lt;br /&gt;
; クマ / 熊島五郎太（くましまごろうた）&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、クラスで一番大柄で体格のいいガキ大将。乱暴者だが優しく力持ち、単純で涙もろい性格。[[唐揚げ]]が大好物。&lt;br /&gt;
; カンチ / 今田干治（いまだかんち）&lt;br /&gt;
: 声 - [[佐藤智恵]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、[[ヘッドフォン]]と長めのコートを着用している。幽霊や妖怪の存在に否定的な現実主義な少年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪ウォッチ2より登場 ====&lt;br /&gt;
; ケイゾウ&lt;br /&gt;
:声-[[朴ロ美|朴璐美]]&lt;br /&gt;
: ケータ（男の子主人公）の祖父の60年前の姿。60年前のヒーロー漫画の主人公「ガッツ仮面」に憧れている。怪魔と戦う為に妖怪ウォッチ零式を開発した。&lt;br /&gt;
: 現代では故人となっている。&lt;br /&gt;
; フミアキ&lt;br /&gt;
:声-[[高野菜々]]&lt;br /&gt;
: フミちゃん（女の子主人公）の祖父の60年前の姿。妖怪ウォッチ零式など、諸々の設定はケイゾウに同じ。&lt;br /&gt;
; フユニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[梶裕貴]]&lt;br /&gt;
: イサマシ族。猫の妖怪で浮遊霊。ケイゾウ(フミアキ)のパートナー的存在。デカニャンは彼が巨大化した姿。&lt;br /&gt;
; マスターニャーダ&lt;br /&gt;
: 声 - （ゲーム）坂東尚樹、（アニメ劇場版）[[志村けん]]&lt;br /&gt;
: 60年前の桜町に登場する妖怪。&lt;br /&gt;
; キン＆ギン&lt;br /&gt;
: 声 - [[山崎バニラ]]（キン）、[[かないみか]]（ギン）&lt;br /&gt;
: 老人の姿をした二人組の怪魔。マキモド石による時間を操る能力を持つ。&lt;br /&gt;
; トキヲ・ウバウネ&lt;br /&gt;
: 声 - [[片岡愛之助 (6代目)|片岡愛之助]]&lt;br /&gt;
: 『2』における黒幕。口癖は「だっヨ～ン」。&lt;br /&gt;
:憑依されると暗くおどろおどろしい性格になる『怪魔』を生み出し憑依させ、人々から幸せを奪おうと目論んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; エミちゃん&lt;br /&gt;
: 声 - [[安野希世乃]]&lt;br /&gt;
: アカマル(ジバニャン)の飼い主。当初、ジバニャンが彼女の事を語った際はケータやウィスパーからは「本当に人間か？」と疑われるほどに非情な人物像で、ジバニャン本人も「ダサイ」と言われた際に自分を嫌っていたのではないのかと思い込んでいたが、実際はアカマルの事を大切に思っており、彼女が発した「ダサイ」というのは本人の口癖と、自責の念から発せられた言葉だった&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;アニメ版第25話および「2」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 家族構成は父と母、アカマル。アカマルには将来はファッションデザイナーになると語っていた。&lt;br /&gt;
: 実は死神によって定められた条約に選ばれ、その後死ぬ運命であったことが判明。本来は交差点で(憑りつかれた)トラックに轢かれて死ぬはずだったが、アカマル(ジバニャン)に助けられて命を救われた。&lt;br /&gt;
; おばあちゃん&lt;br /&gt;
: 『2』より登場。ケマモト村で暮らしている、主人公の父方の祖母であり、亡きケイゾウ（フミアキ）の妻。主人公の性別をどちらにしたかにより、住まいはそのままだが容姿が異なる。アニメ劇場版では「ユキっぺ」（声 -[[島崎遥香]]）と呼ばれた女の子で登場。名前はゲームではきまぐれゲートのイベントで判明し、男の子主人公のおばあちゃんは「ユキっぺ」、女の子主人公のおばあちゃんは「マリっぺ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
: 主人公にのろけ話を披露するなど、亡き夫をベタ褒めしながらも深く愛していることがうかがえる。妖怪が見えるビー玉を持っており（男の子主人公のおばあちゃんは眼鏡に装着している）、実は妖怪が見えている。&lt;br /&gt;
; 担任の先生&lt;br /&gt;
: 声 - [[布施川一寛]]&lt;br /&gt;
: ケータやフミちゃん達が通っている学校の先生。本名は不明。&lt;br /&gt;
; 理科の先生&lt;br /&gt;
: ゲーム版のみ登場。真夏にも関わらず白いスーツを着用しており、束ねた長髪と眼鏡が特徴のミステリアスな人物。&lt;br /&gt;
: 下記のキュウビと似た言動と雰囲気を持つ。『2』では彼に関する噂話やクエストが追加され、よりキュウビとの疑惑が深まっている。&lt;br /&gt;
: ちなみにアニメ版のキュウビは少年姿となっている。&lt;br /&gt;
ぬーベーの玉藻が元ネタだと思われる。余談であるが2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪 ===&lt;br /&gt;
☆はレジェンド妖怪。 &lt;br /&gt;
==== イサマシ族 ====&lt;br /&gt;
物理攻撃が得意な勇ましい心の妖怪たち。召喚ソングは「イサマシ!メザマシ!ラッシャイマシー!」。シンボルカラーは赤色。&lt;br /&gt;
; メラメライオン&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を熱血にする妖怪。基本名前以外は「メラメラ」としか喋れない。&lt;br /&gt;
; ブシニャン☆: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
: ジバニャンの先祖で、剣の達人。&lt;br /&gt;
; ブリー隊長&lt;br /&gt;
: 声-[[motsu]]&lt;br /&gt;
: 妖怪たちに大人気のエクササイズ「[[ビリーズブートキャンプ|ブリーズブートキャンプ]]」で有名な妖怪。「2」及びアニメ版のエンディング「ダン•ダン•ドゥビ•ズバー」ではメインを務めている。&lt;br /&gt;
: アニメではケータに妖怪メダルを渡すシーンがあるが、「きょうの妖怪大辞典」では紹介されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゴーケツ族 ====&lt;br /&gt;
防御力の高いタフで豪傑な妖怪たち。召喚ソングは「ゴーケツ!ゴーケツ!カンゼンムケツのダイシュウケツ!」。シンボルカラーはオレンジ色。&lt;br /&gt;
; グレるりん&lt;br /&gt;
: 声 - [[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を不良にさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ロボニャン&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹、笹本優子&lt;br /&gt;
: ロボットみたいな外見をしたジバニャン。アニメ版では未来のジバニャン本人である。体内がチョコレート工場であり、チョコボーを作れる。&lt;br /&gt;
; モレゾウ&lt;br /&gt;
: 憑りつかれると尿意をもよおしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フシギ族 ====&lt;br /&gt;
妖術が得意な不思議な妖怪たち。召喚ソングは「フシギ!フシギ!ブギウギ!オレたちゃ、オオハシャギー!」。シンボルカラーは黄色。&lt;br /&gt;
; バクロ婆&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤智恵&lt;br /&gt;
: 相手に憑りつき、本音を暴露させる小さな老婆の妖怪。名前以外は「ばばーん」としか話さない。&lt;br /&gt;
; うんがい鏡&lt;br /&gt;
: 声 - 宮澤正&lt;br /&gt;
: ワープする能力を持つ[[鏡]]の妖怪。&lt;br /&gt;
; わすれん帽&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 相手の頭に憑りつくことでその人物の記憶を忘れさせてしまう。&lt;br /&gt;
; まぼ老師&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: 相手に幻を見せる老人の妖怪。実はとても親切な妖怪(アニメではいたずら好き)。&lt;br /&gt;
; キュウビ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 妖怪の中でも最上位とされる狐の妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プリチー族 ====&lt;br /&gt;
素早さが高い見た目はかわいい妖怪たち。召喚ソングは「プリチー!オレッチ、トモダチ!ふくはウチー!」。シンボルカラーは桃色。&lt;br /&gt;
; コマさん&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: [[狛犬]]の妖怪。一人称は「おら」で、「～ズラ」（[[静岡弁]]、[[甲州弁]]などの語尾）、「もんげー」（[[岡山弁]]で「ものすごい」という意味）が口癖。&lt;br /&gt;
: アニメではコマさんが主役になるコーナーが度々登場する。&lt;br /&gt;
; コマじろう&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: コマさんの双子の弟。兄を追いかけてさくらニュータウンへ来た。&lt;br /&gt;
; ノガッパ&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: イマドキ妖怪の河童。好きな食べ物はお寿司。&lt;br /&gt;
; 一つ目小僧&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。その名の通り、目が一つしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ポカポカ族 ====&lt;br /&gt;
回復系に長けた癒し系妖怪たち。召喚ソングは「ポッカポカ!ナンカヨウカ!いっちょやーるカー!」。シンボルカラーは緑色。&lt;br /&gt;
;妖怪ダンサーズ &lt;br /&gt;
:;ワカメくん&lt;br /&gt;
::声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
::ワカメの妖怪。&lt;br /&gt;
:;コンブさん&lt;br /&gt;
::声 - 奈良徹  &lt;br /&gt;
::コンブの妖怪。&lt;br /&gt;
:;メカブちゃん&lt;br /&gt;
::声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
::メカブの妖怪。&lt;br /&gt;
; ひも爺（-じい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[宮澤正]]&lt;br /&gt;
: 人のお腹を空かしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
; ホノボーノ&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気をなごませる妖怪。ドンヨリーヌの夫。&lt;br /&gt;
; から傘お化け&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。長い間使われていた唐傘が妖怪になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ブキミー族 ====&lt;br /&gt;
ステータス異常を与える不気味な妖怪たち。召喚ソングは「ブキミー!ギブミー!ヘルプミー!ブキミー!ブキミー!ヘルプミー!」。シンボルカラーは紫色。&lt;br /&gt;
; トホホギス&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: 最初に良い事で盛り上げておいて最後にドンデン返しを起こす妖怪。&lt;br /&gt;
; じんめん犬（-けん）&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 人面犬の妖怪。リストラされた事で自暴自棄になって酒を飲んで酷く酔っぱらったサラリーマンが事故に遭い、その際犬と融合して現在のような姿になった。&lt;br /&gt;
; ドンヨリーヌ&lt;br /&gt;
: 声 - [[永田亮子]]&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気を悪くさせてしまう妖怪。ホノボーノの妻。&lt;br /&gt;
; イケメン犬☆&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
:どんな女性でも虜にできる能力を持つ妖怪。&lt;br /&gt;
; 認MEN（みと-）&lt;br /&gt;
: 声 - [[烏丸祐一]]（A）、[[布施川一寛]]（B）、[[古島清孝]]（C）&lt;br /&gt;
: あらゆる答えを否定して、人を迷わせる3人組の妖怪。 1人が妖怪ウォッチに入り込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウスラカゲ族 ====&lt;br /&gt;
ステータスダウンを与える邪悪な妖怪たち。召喚ソングは「ウースラカーゲ!おれたちのオーカーゲー!」。シンボルカラーは青色。&lt;br /&gt;
; ネガティブーン&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を後ろ向きにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ジミー&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 憑りつかれた者を地味にして目立たなくする妖怪。&lt;br /&gt;
; ヒキコウモリ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 相手を引きこもりにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ネクラマテング&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人を暗い性格にしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ニョロロン族 ====&lt;br /&gt;
とりつかれにくいニョロローンとした妖怪。召喚ソングは「ニョロローン!デロローン!ソロソロ、イイダローン!?」。シンボルカラーは水色。&lt;br /&gt;
; ツチノコ&lt;br /&gt;
: 幸運を呼ぶツチノコ。素早いが隠れるのが下手で、人間に度々目撃されている。&lt;br /&gt;
; ナガバナ&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人に長話をさせてイライラさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; スティーブ・ジョーズ&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: ヨップル社の社長でウィスパーの持つ「妖怪パッド」や、「妖怪ウォッチ」・「妖怪ウォッチ零式」を発明した鮫のような妖怪。&lt;br /&gt;
; ろくろ首&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。首を自由自在に伸ばす能力を持つ。一人称が「あたい」や口調が姐さん肌。&lt;br /&gt;
; オロチ&lt;br /&gt;
:声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
:自分のオーラで作り出した竜のマフラーを使う、妖魔界のエリート妖怪。その実力はすべてにおいてトップクラス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ボス妖怪 ====&lt;br /&gt;
ストーリーの節目やダンジョン最深部に登場する妖怪。通常の妖怪とは違って複数の部位を持っており、特定の部位を狙って破壊する事でダメージを与えたり、特定の攻撃を弱体化もしくは防ぐ事ができる。基本的には仲間に出来ないが、『妖怪ウォッチ2元祖/本家』では一部ボス妖怪を仲間にする事ができる。仲間になると大型のボス妖怪は構造状、味方妖怪同様のデフォルメされた小柄な妖怪となる。&lt;br /&gt;
; ミツマタノヅチ&lt;br /&gt;
: 大昔に封印されていた3本の首を持つ大蛇のような妖怪。口癖は「～ギョロ」、「ビロロ～ン」。 最初のボスとして登場した。&lt;br /&gt;
; のぼせトンマン&lt;br /&gt;
: 声 - [[村上裕哉]]  &lt;br /&gt;
: 風呂好きな豚の妖怪。憑りついた人を風呂に入っている最中にのぼせさせる。&lt;br /&gt;
; つられたろう丸&lt;br /&gt;
: どんこ池の主。&lt;br /&gt;
; おぼろ入道&lt;br /&gt;
: 巨大な巨人の妖怪。その大きさは画面に入りきらないほどで、上半身しか確認できない。&lt;br /&gt;
; 亡霊武者&lt;br /&gt;
: ひょうたん池博物館の資料保管庫に保管されていた大鎧。中に入ったネズミ妖怪が操っていた。&lt;br /&gt;
; 鬼くももん&lt;br /&gt;
: 巨大なクモの妖怪。&lt;br /&gt;
; やぶれかぶれ院長&lt;br /&gt;
: 声-[[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: 元々院長を務めていた人間が、妖怪になった姿。自分が院長だった病院で、危険な実験を繰り返していた。&lt;br /&gt;
; イカカモネ議長&lt;br /&gt;
: 声-[[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 本編の黒幕にしてラスボスのイカの妖怪。本名は「イカカモネ・ソウカモネ」。閻魔大王の死後、妖魔界の支配者として勢力を拡大させて妖魔界と人間界を支配しようとしていた。&lt;br /&gt;
:; イカカモネ議長（第二形態）&lt;br /&gt;
:: イカカモネが桜町からあふれ出した妖気を吸収して復活した姿。&lt;br /&gt;
; どんどろ&lt;br /&gt;
: 本編の隠しボス。戦争で散っていった妖怪達の魂が集って生まれた巨大な妖怪。妖魔界最大の災厄と呼ばれている。&lt;br /&gt;
; ガシャどくろ&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な骸骨の姿をしており、ガチャ（[[カプセルトイ]]）をする事を楽しんでいる。&lt;br /&gt;
; 大後悔船長&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。かつては、大海賊と呼ばれるほど有名な船長だった。&lt;br /&gt;
; 台風の目&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な台風を生み出す能力を持った妖怪。&lt;br /&gt;
; あやとりさま&lt;br /&gt;
: 『2』における隠しボス。[[千手観音]]の様な姿をしており、全ての人間の人生を管理する者だと言われている。&lt;br /&gt;
; 赤鬼&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 子供たちの悪夢が具現化したと言われる正体不明の謎の存在。「アカン！」が口癖。鬼時間に配下の見回り鬼と共に出現し、主人公に襲い掛かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====怪魔族====&lt;br /&gt;
「2」から登場。トキヲ・ウバウネが生み出した存在で、通常の妖怪よりも強力な力を持っている。人間や妖怪にも憑りつく事ができ、憑りつかれると目元に仮面の様な文様が出る。妖怪ウォッチ零式でしか見つける事ができない（ただし、妖怪からは認識できる）。変装能力も高く、本家と元祖の妖怪軍に忍び込んで両者の争いを助長していた（総大将の大ガマや土蜘蛛でも見分ける事ができず、両陣営に相当数の怪魔が忍び込んでいた）。作中では妖怪大辞典にも登録されるが友達にならないので妖怪メダルは登録されず、詳細も載らない。&lt;br /&gt;
; 厄怪（やっかい）&lt;br /&gt;
: ネズミのような姿をした小柄な怪魔。&lt;br /&gt;
; 不怪（ふかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。女性の姿をした怪魔。蛇の怪魔であるらしい。&lt;br /&gt;
; 難怪 （なんかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。老人の姿をした怪魔。&lt;br /&gt;
; 豪怪（ごうかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。頭に五本の角を生やした怪魔。&lt;br /&gt;
; 破怪（はかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。牛の様な二本の角を持つ怪魔。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
: ウィスパーが主人公に渡した時計型アイテム。レーダーで付近に潜む妖怪の位置とランク（妖怪スポットなどの一部の妖怪はランクが&amp;quot;?&amp;quot;と表示される）を測定し、フタの部分の妖怪レンズを通して見て、普段見えない妖怪を探し出し分析することにより妖怪を発見できる。また妖怪メダルを差し込むことにより友達になった妖怪を召喚する事ができる。ただし、妖怪側が拒否することもある。&lt;br /&gt;
: この妖怪ウォッチでは「Zメダル」や「古典メダル」が使えない。&lt;br /&gt;
: アニメではウィスパーやジバニャンがメダルをセットしても反応しなかったが、漫画版ではウィスパーがセットしても召喚される。&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ零式&lt;br /&gt;
: 『2』から登場。主人公の祖父が開発した世界で初めての妖怪ウォッチ。腕時計で固定されており、女の子主人公（フミちゃん）でプレイしても腕時計仕様となる。&lt;br /&gt;
:「Zメダル」や「古典メダル」が使えるが、普通のメダルは使えない。妖怪以上の隠蔽力を持つ怪魔を見つける事ができる。（怪魔自体は60年後の世界には存在しない為、上記の妖怪ウォッチからこの機能は取り外されている）。&lt;br /&gt;
: アニメ版ではジョーズによってレプリカが量産されている。これも時計型アイテムであるが、色と形は妖怪ウォッチとは多少異なる。こちらも零式に対応していないメダルでの召喚は不可能。&lt;br /&gt;
; 妖怪メダル&lt;br /&gt;
: 友達になった妖怪から渡される召喚メダル。中央に妖怪のイラストと名前、その下にそれぞれの種族のシンボルマークがあしらわれており、妖怪によってデザインが異なる。&lt;br /&gt;
: アニメでは更新したメダルを所有しない限り、妖怪ウォッチ零式での召喚は不可能。&lt;br /&gt;
: ゲームでは『妖怪ウォッチ2』から「Zメダル」や「古典メダル」が登場する。&lt;br /&gt;
; 妖怪大辞典&lt;br /&gt;
: 妖怪メダルを収納するファイルで妖怪の詳しい情報が載せられる。一部のページには特別な妖怪が封印されており、ページごとに定められた妖怪のメダルを入手するという条件を満たすことにより、解放され友達になれる仕組みになっている。&lt;br /&gt;
; 妖怪パッド&lt;br /&gt;
: ウィスパーが持っている、[[タブレット (コンピュータ)|タブレット]]型のアイテム。『2』では、ゲーム中の様々な機能を、アプリケーションの形で管理することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム内アニメスタッフ ==&lt;br /&gt;
これまで[[レベルファイブ]]作品である『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズでゲーム内アニメーションを手がけてきた[[オー・エル・エム]]が担当している。&lt;br /&gt;
* アニメーションエグゼクティブプロデューサー - [[奥野敏聡]]&lt;br /&gt;
* 監督・絵コンテ - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 演出 - 駒谷健一郎&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[一石小百合]]&lt;br /&gt;
* 作画監督 - 酒向大輔、[[中野悟史]]&lt;br /&gt;
* 作画監督協力 - 武内啓&lt;br /&gt;
* 動画検査 - 鈴木三音子&lt;br /&gt;
* 色彩設計・色指定・仕上検査 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 特殊効果 - 太田憲之&lt;br /&gt;
* 制作協力 - [[Wish (アニメ制作会社)|Wish]]&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 小濱俊裕&lt;br /&gt;
* 美術設定 - 青木薫&lt;br /&gt;
* 美術 - [[美峰]]&lt;br /&gt;
* 撮影監修 - 柚木脇達己&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* CGI - OLM Digital&lt;br /&gt;
* CGIプロデューサー - 小林雅士&lt;br /&gt;
* CGIディレクター - 森泉仁智&lt;br /&gt;
* 編集 - 三浦亜矢子&lt;br /&gt;
* 編集助手 - 賽蔵旬也&lt;br /&gt;
* 制作進行 - 石崎克誉&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 河北学&lt;br /&gt;
* 制作担当 - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
[[TXN|テレビ東京系6局ネット]]、[[BSジャパン]]にて2014年1月より放送。ナレーションは[[京田尚子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作よりも、よりコメディ部分を全面的に出した[[ギャグアニメ]]となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/program/detail/22919_201401081900.html 妖怪ウォッチ　★話題騒然!!2014年注目のギャグアニメ、いよいよスタート!! 週間番組表 番組情報 テレビ東京] 2014年1月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。１話と25話と第42話は、原作に沿った展開となっている。またアニメ内では妖怪は最初見ることすら出来ず、妖怪ウォッチの光を一度当てるまで見られない設定があるが、話の都合上この設定が無視されている事がある。本編は基本2本立てだが、それとは別に、コマさんなど妖怪を主人公としたショートストーリーが[[アバンタイトル]]などに挿入される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『イナズマイレブン』&amp;amp;『ダンボール戦機』シリーズ時代に行われた双方キャラによる受け渡しが廃止された代わりに「'''ジバニャンを探せ!'''」が『[[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー]]』前のミニコーナーとして告知、『GO』本編のどこかにジバニャンが隠れているというものである（前番組の『[[アニ×アニ!]]』で実施した「でんじゃらすじーさんを探せ」にあたる）。なお、BSジャパンでは地上波の編成に準拠せず、『GO』→『妖怪』のままで放送されているため、エンディング後の妖怪探し（4分割の中に隠れている妖怪を探すミニコーナー）も含めて、その告知がカットされている（隠れているジバニャンはそのまま放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴールデンタイムから夕方に移動した2014年4月期も平均世帯視聴率は5.4%と人気を維持している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/kaisha/message/2014/06.html 髙橋社長6月定例会見]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2014年6月30日 - 9月28日での[[タイムシフト]]視聴率（録画再生視聴率）は6.3%で、ランキング5位（[[ビデオリサーチ]]調べ、[[関東]]地区）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |author=坂本太郎 |date=2014-10-17 |url=http://npn.co.jp/article/detail/29571691/ |title=録画再生視聴率でもキムタク「HERO」、上戸彩「昼顔〜」が好視聴率！ |publisher=[[リアルライブ]] |accessdate=2014-10-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[5月28日]]から、DVDレンタルが開始された。発売元は[[小学館]]と[[メディアファクトリー|株式会社KADOKAWA メディアファクトリー]]、販売元は株式会社KADOKAWA メディアファクトリーである。この体制は『[[ダンボール戦機#アニメ|ダンボール戦機]]』シリーズから継続。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年6月まで、ジバニャンのアップと共に「妖怪ウォッチを見るときは部屋を明るくして近づきすぎないようにするニャン」と画面中央に表示するシーンが放送開始時にあったが、それ以降はアバンタイトルで「妖怪ウォッチ（ロゴ）を見るときは、部屋を明るくしてテレビから離れて見よう!」というテロップが画面下に表示されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月10日に放送された第39話については、地上波放送後に[[アニメシアターX|AT-X]]及び[[バンダイチャンネル]]を始めとするネット配信での放送が休止された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGBR5KGYGBRUTIL02K.html 妖怪ウォッチ、ＴＶ放送後にネット配信など休止],朝日新聞,2014年10月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;。この回ではパロディネタが多数使われており、インターネット上ではこれが休止の原因ではないかと言われていたが、テレビ東京社長の[[高橋雄一 (ジャーナリスト)|高橋雄一]]は同月30日に開かれた定例会見でこの噂を否定しながらも「われわれの都合によるもので、大きなトラブルではない。今流すのは控えた方がいいという判断だ。理由については何とも申し上げにくい」と説明、放送再開時期は未定としている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/entertainments/news/141030/ent1410300004-n1.html 「妖怪ウォッチ」放送休止　「大きなトラブルではない」とテレ東社長],産経新聞,2014年10月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年11月7日からマクドナルドでもらえたカレンダーに１話と25話が収録されたDVD同梱された&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* クリエイティブプロデューサー・企画・シナリオ原案&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第14話は『企画・総監修・シナリオ原案』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - [[日野晃博]]&lt;br /&gt;
* 原作 - [[レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
* 掲載 - [[月刊コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
* 妖怪&amp;amp;キャラクターデザイン原案 - [[長野拓造]]、田中美穂&lt;br /&gt;
* 企画設定協力 - 本村健&lt;br /&gt;
* シリーズ構成 - [[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[須田正己]]、[[山田俊也]]（第22話 - ）&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - 山田俊也、武内啓（第22話 -　）&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 釘貫彩、小濱俊裕（[[美峰]]）&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* 編集 - 小野寺絵美&lt;br /&gt;
* 音楽 - 西郷憲一郎&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[三間雅文]]&lt;br /&gt;
* 音楽協力 - [[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第11話は『制作担当』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー - [[奥野敏聡]]、[[久保雅一]]、佐上靖之、[[川崎由紀夫]]&lt;br /&gt;
* アドバイザー - 村上孝雄、和田誠&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 紅谷佳和（[[テレビ東京]]）、梶原清文&lt;br /&gt;
* プログラムマネージャー - 山川典夫（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 監督 - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 製作 - テレビ東京、[[電通]]、OLM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[ゲラゲラポーのうた]]」（1番・#1 - #36）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[Motsu]] / 作曲・編曲 - [[菊谷知樹]] / 歌 - [[キング・クリームソーダ]]&lt;br /&gt;
: 第12話・第25話・第36話はジバニャン、ウィスパー、ケータ達もサビ部分を歌唱している。&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|祭り囃子でゲラゲラポー]]」（#37 - ・奇数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|初恋峠でゲラゲラポー]]」（#38 - ・偶数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[Break Out/ようかい体操第一|ようかい体操第一]]」（1番・#1 - #24）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[ラッキィ池田]] &amp;amp; [[高木貴司]] / 作曲 - 菊谷知樹 / 編曲 - [[日比野裕史]] / 歌 - [[Dream5]]&lt;br /&gt;
: 中国新聞の子育て相談コーナーに、子供が注意を受けると「妖怪のせい」と言い返すという母親の悩みが寄せられ、この曲の「妖怪のせい」という歌詞のためだとされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20140929-00038154-r25 子供達「何でも妖怪のせい」に賛否]webR25 2014年10月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 「[[ダン・ダン ドゥビ・ズバー!]]」（#25 - ）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu &amp;amp; 高木貴司 / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - Dream5+ブリー隊長（声 - Motsu）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話リスト ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!放送日!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||妖怪がいる!&amp;lt;hr /&amp;gt;恐怖の交差点||'''2014年'''&amp;lt;br /&amp;gt;1月8日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]||[[後信治|ウシロシンジ]]||駒屋健一郎||[[スタジオMAT|松坂定俊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||超有名なアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;なんでそれ言っちゃうの!?&amp;lt;hr /&amp;gt;フミちゃんの憂鬱||1月15日||駒屋健一郎||矢野孝典||齋藤香、山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||レアなアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じんめん犬&amp;lt;hr /&amp;gt;てめーもグレるりん!&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part2||1月22日||[[鎌仲史陽]]||平向智子||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||妖怪大辞典&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひも爺&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 わすれん帽&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part3||1月29日||[[高橋ナツコ]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;早乙女啓&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||じんめん犬 Part4&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 まぼ老師&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいしよう!||2月5日||加藤陽一||吉田りさこ||内山まな||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||じんめん犬 Part5&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 メラメライオン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネガティブーン&amp;lt;hr /&amp;gt;禁断のお泊まり会||2月19日||高橋ナツコ||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||永居慎平||金子匡邦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||じんめん犬 Part6&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさんがきた!&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 認MEN||2月26日||加藤陽一||鎌仲史陽||[[高橋滋春]]||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||じんめん犬 Part7&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 モレゾウ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヒキコウモリ||3月5日||[[山田由香]]||[[須藤典彦]]||[[浜名孝行]]||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||コマさん 〜再会編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 セミまる&amp;lt;hr /&amp;gt;ロボニャン始動!||3月12日||加藤陽一||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;[[吉田徹]]||矢野孝典||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||コマさん 〜はじめての待ち合わせ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 トホホギス&amp;lt;hr /&amp;gt;レジェンド妖怪! ブシニャン見参!||3月19日||高橋ナツコ||吉田りさこ||駒屋健一郎||北原章雄、森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||コマさん 〜はじめての改札編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムダヅカイ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムリカベ&amp;lt;hr /&amp;gt;予告! アイツが帰ってくる!||3月26日||山田由香||園田雅裕||吉本毅||山崎愛、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||コマさん 〜はじめてのケータイ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 おならず者&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 1||4月4日||加藤陽一||[[木村真一郎]]||浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||コマさん 〜はじめてのファストフード編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 口だけおんな&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ダンサーズ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 2||4月11日||高橋ナツコ||[[宮崎なぎさ]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||コマさん 〜はじめてのタワー編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪しゃれこ婦人と妖怪ジミー&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 3||4月18日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||コマさん 〜はじめての夜遊び編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 のぼせトンマン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ナガバナ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 4||4月25日||大知慶一郎||[[もりやまゆうじ]]||岩田義彦||吉田巧介、山田真也&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||ゴールデンウィークは妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさん 〜オラのカッコいい兄ちゃん編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 5||5月2日||加藤陽一||須藤典彦||柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||田舎者はバラ色に Episode1&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 すねスネーク&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 はらおドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 6||5月9日||高橋ナツコ||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||キュウビのキュンキュン大作戦 〜出会い編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;鬼時間&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode2||5月16日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋滋春||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||田舎者はバラ色に Episode3&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 バク&amp;lt;hr /&amp;gt;キュウビのキュンキュン大作戦 〜遊園地編〜||5月23日||大知慶一郎||須藤典彦||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||レジェンド妖怪! イケメン犬!&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode4||5月30日||加藤陽一||[[矢野博之]]||吉本毅||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||妖怪 つづかな僧&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 フゥミン&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 1杯目||6月6日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||恋とポエムとコーヒーと 2杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かぜカモ&amp;lt;hr /&amp;gt;肩がこるってどんな感じ?||6月13日||高橋ナツコ||鎌仲史陽&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||恋とポエムとコーヒーと 3杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 つまみぐいのすけ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 からくりベンケイ||6月20日||大知慶一郎||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;北條史也||岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||恋とポエムとコーヒーと 4杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネクラマテング&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノ登場!||6月27日||加藤陽一||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ジバニャンの秘密||7月4日||[[日野晃博]]||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||矢野孝典||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||妖怪 さとりちゃん&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヨコドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 5杯目||7月11日||山田由香||矢野博之||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||新型妖怪ウォッチを手に入れろ&amp;lt;hr /&amp;gt;正しい箱の開け方||7月18日||加藤陽一||吉田りさこ||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||出たぞ古典妖怪!&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいリターンズ&amp;lt;hr /&amp;gt;古典妖怪ってすごいの?||7月25日||大知慶一郎||木村真一郎||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||太陽にほえるズラ! 第1話「人質」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 あせっか鬼&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 さかさっ傘||8月1日||山田由香||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;吉田徹||吉本毅||松坂定俊、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||太陽にほえるズラ! 第2話「誘拐」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぶようじん坊&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 一旦ゴメン||8月8日||加藤陽一||[[深沢幸司]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||妖怪西遊記||8月15日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高橋ナツコ||高橋滋春||寺澤伸介||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||太陽にほえるズラ! 第3話「取り調べ室」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 万尾獅子&amp;lt;hr /&amp;gt;イケてる妖怪対決!||8月22日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||太陽にほえるズラ! 第4話「張り込み」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じがじぃさん&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノはどっちだ!?||8月29日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||太陽にほえるズラ! 第5話「尾行」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひとまか仙人&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぜっこう蝶||9月5日||山田由香||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||太陽にほえるズラ! 第6話「SP」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪タイタニック&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ねちがえる||9月12日||大知慶一郎||矢野博之||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||太陽にほえるズラ! 第7話「爆弾処理」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ブリー隊長&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 笑ウツボ||9月19日||高橋ナツコ||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|駒屋健一郎&amp;lt;br /&amp;gt;松山容子||武内啓、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||運動会は妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;太陽にほえるズラ! 最終話「殉職」||9月26日||山田由香||榎本明広||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||ぼくらの300円戦争&amp;lt;hr /&amp;gt;カンペキ執事妖怪 セバスチャン&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第1話「カレーライス」||10月3日||加藤陽一||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;鎌仲史陽||吉本毅||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||給食のグルメ 第2話「プリン」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 U.S.O.&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネタバレリーナ||10月10日||大知慶一郎||吉田りさこ&amp;lt;br /&amp;gt;吉本毅||[[しぎのあきら]]||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||妖怪・ベストテン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 りもこんかくし&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第3話「揚げパン」||10月17日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||熊谷勝弘、水村良男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||給食のグルメ 第4話「唐揚げ」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 キュン太郎&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かりパックン||10月24日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||ガブニャンハザード||10月31日||高橋ナツコ||及川啓||矢野孝典||松坂定俊&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--非ネット局、放送対象地域外の県は、書かない事。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
字幕放送はテレビ東京系列とキッズステーションのみ、データ放送はテレビ東京系列のみ。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送系列!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[テレビ東京]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[2014年]][[1月8日]] - [[3月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月4日]] - ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|水曜 19:00 - 19:27&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 18:30 - 18:58||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[TXN|テレビ東京系列]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|字幕・データ放送あり&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;データ放送は2014年2月26日から開始した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;6局同時ネット&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みなし&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;縮小版・右下寄せで[[アバンタイトル]]と次回予告時にクレジット。2014年10月からのベストセレクション（再放送）も同様。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーあり&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知あり（第8話まで）&amp;lt;br /&amp;gt;2014年10月3日より「妖怪ウォッチ ベストセレクションだニャン!」と題して&amp;lt;br /&amp;gt;毎週金曜 7:30 - 8:00に再放送。この関係でぬーベーの玉藻と対決している&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]||[[テレビ愛知]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年10月4日より「妖怪ウォッチ もいちどッス!」と題して毎週土曜9:30 - 10:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大阪府]]||[[テレビ大阪]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年9月2日より「妖怪ウォッチアンコール」と題して毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[TVQ九州放送]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年4月29日より毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[全国放送|日本全域]]||[[バンダイチャンネル]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[1月9日]] - [[3月27日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月5日]] -||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[インターネットテレビ|ネット配信]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ニコニコチャンネル]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[BSジャパン]]||2014年[[1月11日]] - ||土曜 7:00 - 7:30||テレビ東京系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本における衛星放送#BSデジタル放送|BS放送]]||字幕・データ放送なし&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ東京の放送から1日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みあり（第15話〈4月26日〉まで）→無し（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーなし（第15話〈4月26日〉まで）→あり（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[GyaO!]]||2014年[[1月16日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月5日 - ||木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||ネット配信||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アニメシアターX|AT-X]]||2014年[[1月19日]] - [[3月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月6日]] - ||日曜 18:00 - 18:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 18:00 - 18:25||[[日本における衛星放送|CS放送]]||リピート放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[和歌山県]]||[[テレビ和歌山]]||2014年[[1月23日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月4日 - ||木曜 7:30 - 8:00&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 18:00||[[全国独立放送協議会|独立局]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]||2014年[[2月9日]] - [[10月12日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月20日]] - ||日曜 5:30 - 6:00&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 16:20 - 16:50||[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島ホームテレビ]]||2014年[[3月29日]] - ||土曜 6:30 - 7:00||[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[奈良県]]||[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]||2014年4月4日 - ||金曜 7:30 - 7:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[キッズステーション]]||2014年4月5日 - [[6月7日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[6月14日]] - ||土曜 17:30 - 17:58&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:58||CS放送||字幕・リピート放送あり&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月2日]] 14:03より第1話 - 第4話を先行放送&amp;lt;br /&amp;gt;同年6月14日より2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本放送]]||2014年4月6日 - ||日曜 5:30 - 6:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系列]]||2014年8月5日から8月22日までの毎週火曜 - 金曜の15:30 - 16:00に&amp;lt;br /&amp;gt;「RKK夏休みスペシャル 妖怪ウォッチまつり」と題して、第1話 - 第12話をアンコール放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[テレビユー山形]]||2014年[[4月20日]] - ||日曜 5:45 - 6:15||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||2014年[[6月1日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[ドコモ・アニメストア|dアニメストア]]||2014年[[6月6日]] - ||金曜 12:00 更新||ネット配信||第1話 - 第20話まで一挙配信&amp;lt;br /&amp;gt;第21話以降は毎週金曜の同時刻に最新話を更新&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[滋賀県]]||[[びわ湖放送]]||2014年[[6月12日]]・[[6月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月3日]] - ||木曜 18:27 - 19:00&amp;lt;br /&amp;gt;木曜 18:27 - 18:56||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]||2014年[[6月22日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||2014年10月21日より毎週火曜 16:50 - 17:20に再放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[宮崎放送]]||2014年[[7月4日]] - [[10月3日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月7日]] - ||金曜 15:30 - 16:00&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 15:30 - 16:00||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2014年[[7月5日]] - ||土曜 5:30 - 6:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[IBC岩手放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2014年[[7月22日]] - [[8月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月7日]] - [[9月28日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月5日]] - ||火曜 9:30 - 10:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:15 - 6:45&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:30 - 7:00||[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]||夏休み期間中は2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岐阜県]]||[[岐阜放送]]||2014年7月22日 - [[7月25日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月28日]] - [[8月29日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月5日]] - ||月曜 - 金曜 9:30 - 9:59&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 - 金曜 11:00 - 11:30&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 17:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2014年7月22日 - [[8月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年9月7日 - ||火曜 10:20 - 10:50&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 5:45 - 6:15||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[あいテレビ]]||2014年7月22日 - 8月29日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月6日]] - ||月曜 - 金曜 10:30 - 11:00&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎放送]]||2014年7月25日 - ||金曜 15:00 - 15:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[8月2日]] - ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[信越放送]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟テレビ21]]||2014年[[8月3日]] - ||日曜 5:20 - 5:50||テレビ朝日系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||2014年8月3日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[8月5日]] - ||日曜 13:00 - 14:55&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 16:20 - 16:50||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||初回（8月3日）は4話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||2014年[[8月7日]] - ||木曜 15:30 - 16:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年10月3日 - ||金曜 10:55 - 11:25||日本テレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三重県]]||[[三重テレビ放送|三重テレビ]]||金曜 17:00 - 17:30||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||2014年10月5日 - ||日曜 6:30 - 7:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]]||2014年[[10月11日]] - ||土曜 5:25 - 5:55||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大韓民国|韓国全域]]||[[トゥーニバース]]||2014年[[10月28日]] - ||火曜 19:00 - 19:30||[[KTスカイライフ|CS放送]]、[[IP放送]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ケーブルテレビ]]||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 巻 !! 発売日 !! 収録話 !! 規格品番 !! 初回特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 ||  2014年10月29日 || 第1話 - 第21話 || ZMSZ-9711 || 「妖怪ウォッチ とりつきカードバトル」スタートパック&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
{{公開前の映画|section=1|date=2014年7月}}&lt;br /&gt;
第1弾は『'''映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!'''』のタイトルで、2014年[[12月20日]]より公開予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月19日から発売される前売り券の劇場限定前売特典として、「フユニャン」メダルとデータカードダス妖怪ウキウキペディア用カード「Sレアジバニャン」がセットで貰える（全国50万名限定）。これは即完売状態になる一方で、ネットオークションで高額での転売が行われ、公式Facebookには批判の声が相次いだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1407/24/news092.html 「妖怪ウォッチ」特典付き劇場前売券が即完売で早くも転売　「子どもが泣いています」と公式Facebookに批判] - ねとらぼ 2014年7月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.facebook.com/eigayokai/posts/920907884601836 映画『妖怪ウォッチ』公式Facebookページ　該当の発言(Facebook)]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1408/09/news012.html 劇場版「妖怪ウォッチ」、特典付き前売券騒動「重く受け止め」　入場者プレゼントは中学生以下、500万人に - ねとらぼ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて、中学生以下500万人の観客に入場者プレゼントして「ダークニャンメダル」が一人1個プレゼントされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月22日、本映画が[[小惑星探査機]]「[[はやぶさ2]]」のオフィシャルサポーターに決定した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://www.oricon.co.jp/news/2043604/full/|title=妖怪ウォッチが「はやぶさ2」とコラボ　公式サポーターに決定|publisher=[[オリコン|ORICON]]|date=2014-10-22|accessdate=2014-10-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売が開始された7月19日から100日で、72万1,422枚を売り上げ&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;10月26日時点。コンビニ他流通店での特別前売り券販売数を除く、劇場取り扱いの劇場前売り券の販売枚数のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは創立82年を迎える東宝映画史上最高枚数で、現在もなお週平均1万枚以上のペースで売れ続けている。また、劇場公開を一カ月半後に控え、早くも2015年冬に第2弾の劇場版公開が決定。映画が公開される前に「2作目」の公開が決定するのは異例中の異例の出来事とのこと。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0067867 『妖怪ウォッチ』前売り、東宝史上最高売り上げを記録！劇場版第2弾も決定]シネマトゥデイ 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/11/04/131/ 映画『妖怪ウォッチ』前売券が72万枚突破＆2015年に劇場版第2弾の公開決定]マイナビニュース 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
ポケモンとドラえもんの場合エンディングで続編決定と発表される&lt;br /&gt;
=== 主題歌（劇場版第1弾） ===&lt;br /&gt;
;エンディングテーマ『ゲラゲラポー走曲』&lt;br /&gt;
:歌 - ようかいキング・ドリームソーダ（[[ラッキィ池田]]、[[キング・クリームソーダ]]、[[Dream5]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディアミックス ==&lt;br /&gt;
=== アプリ ===&lt;br /&gt;
; 『ようかい体操第一 パズルだニャン』&lt;br /&gt;
: 2013年7月18日より第1作発売を記念しiOS/Android対応アプリを配信。&lt;br /&gt;
; 『[[ワンダーフリック]]』&lt;br /&gt;
: 同じくレベルファイブの作品。ジバニャンがゲスト出演している。アバターをレベル22以上にすると、妖怪ウォッチ2で手に入る「ワンダーニャン」の引き換えができるようになる。&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチと違い最新情報ジャンプ独占なのでジャンプ以外には乗らない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== データカードダス ===&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア'''』は2014年1月より稼働された[[バンダイ]]より発売の[[データカードダス]]。筐体は『[[仮面ライダーバトル ガンバライジング]]』と同じ外観のデータカードダスOタイプ。データカードダスでは初の、予め印刷されたカードではなく、『[[モンスター烈伝 オレカバトル]]』のようにオンデマンドでプリントされるカードが払い出される。カードダスOタイプの筐体では初めてレバーが搭載された作品でもある。タイトルは見ても分かる通り、「[[ウィキペディア]]」をもじっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リリース・キャンペーン ====&lt;br /&gt;
* 2013年12月26日 ロケーションテスト開催。全25種。&lt;br /&gt;
* 2014年1月30日 1弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 追加妖怪出現（へこ鬼神、ゴルニャン、はつでんしん）&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 1弾裏ボス「のぼせトンマン」登場&lt;br /&gt;
* 2014年3月29日 - 春休み店頭配布キャンペーン開催（PYW-001ジバニャン）&lt;br /&gt;
* 2014年4月10日 2弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年4月12日 - 6月8日 店頭大会「第1回ともだちたくさんできた会?」開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪メダル（玩具） ===&lt;br /&gt;
バンダイ発売。ブラインドパックで発売のコレクションメダル。1パック2枚入り2014年1月11日発売の『DX妖怪ウォッチ』と連動し、対応メダルによって220種類以上の登場ボイスが流れる。またゲームと連動し、本体のカメラ機能を使い、メダル裏面のQRコードを読み取ることで、本編で使用できるアイテムであるガシャコインを手に入れる事が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生を中心に流行し、販売開始直後に在庫完売し関連アイテム全般に渡って品薄になるほど人気となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/03/26/418/ 小学生を虜にする「妖怪ウォッチ」　関連グッズが品切れ続出]マイナビニュース 2014年3月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。一時期、おもちゃが品薄状態が続き、品薄状態を受け業者が高値で転売する事態も発生した&amp;lt;ref&amp;gt;[https://web.archive.org/web/20140424075955/http://www.mbs.jp/voice/special/201404/14_post-487.shtml 2014/04/14憤懣本舗「子どものおもちゃなのに…業者が高値販売」]（2014年4月24日の[[インターネット・アーカイブ]]）、[[MBSテレビ|毎日放送]]（[[Japan News Network|TBS系列]]）の夕方ニュース番組「[[VOICE (ニュース番組)|VOICE]]」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。徐々に品薄状態が改善され、追加生産も行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:; 第1章 〜ようこそ妖怪ワールドへ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年1月11日発売 キーメダル8種、ノーマルメダル20種、キャンペーンメダル2種&lt;br /&gt;
:; 第2章 〜日常に潜むレア妖怪!?〜&lt;br /&gt;
:: 2014年3月22日発売&lt;br /&gt;
:; 第3章 〜進化妖怪のヒミツ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年6月7日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!Zメダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!古典メダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; Z-2nd 〜イマドキ妖怪パラダイス!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 古典ノ二 〜おいでませ!Sランク妖怪さま〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 第4章 〜ブルブル!トラブル妖怪大集合!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年10月18日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====妖怪メダル複製・販売事件====&lt;br /&gt;
この妖怪メダルを著作権者に無断で制作・販売し、著作権を侵害したとして、2014年[[11月5日]]までに[[群馬県警察]]が、[[和歌山県]][[白浜町]]に住む27歳の会社員の男を逮捕した。逮捕された直接の容疑は2014年6-8月にかけて、[[インターネットオークション]]で偽物の妖怪メダル9枚を出品し、利益を得たとしている。男は「はじめは自分の子供に遊ばせる目的で作ったが、同作品の人気が出てきたので（2014年）5月ごろから販売するようになった」と述べ、県警は合計31人に対して51枚、約14万円を売り上げたとしている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGC55R7TGC5UHNB01D.html 「妖怪ウォッチ」キャラ無断複製容疑　男逮捕]（朝日新聞2014年11月5日　11月6日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== くじガシャポン! ===&lt;br /&gt;
『妖怪ウォッチ くじガシャポン! 妖怪おみくじ神社』は、[[ガシャポン]]販売機に付属するゲーム機。無料で遊ぶことができ妖怪メダル1枚に1回、おみくじバトルをプレイすることができ（バトルには複数のメダルの使用が可能）、ルーレットで大吉が出るとレアメダルをゲットすることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画版 ===&lt;br /&gt;
コロコロでは1と2。ちゃおでは２から書き下ろしの4コマ漫画が数か所に存在する。&lt;br /&gt;
; コロコロコミック版&lt;br /&gt;
: 第38回[[講談社漫画賞]]児童部門受賞作品。『[[コロコロコミック]]』2013年1月号より連載のギャグマンガ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20121115094/ 「妖怪ウォッチ」の漫画連載が12月15日発売の月刊コロコロコミックでスタート。ゲームのストーリーを先取りできるかも]4Gamer.net 2012年11月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[小西紀行]]。ケータが主人公。姉妹誌の『[[別冊コロコロコミック]]』でも2013年8月号より連載が始まる。また、低年齢向けの『[[コロコロイチバン!]]』でも2014年1月号より連載が始まる。『コロコロコミック』2014年6月号の表紙では、ジバニャンの頭に巻かれたハチマキに「出番多すぎてダルイんですけど…！」と書かれている。&lt;br /&gt;
; ちゃお版『妖怪ウォッチ 〜わくわく☆にゃんだふるデイズ〜』&lt;br /&gt;
: 『[[ちゃお]]』2014年2月号より連載開始の少女漫画&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20131202079/ 「妖怪ウォッチ」の漫画が12月27日発売の「ちゃお2月号」で連載スタート]4Gamer.net 2013年12月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[もりちかこ]]。フミちゃんが主人公。&lt;br /&gt;
: また、同じく小学館から刊行されている少女誌『[[ぷっちぐみ]]』においても、同じくもりちかこによる漫画版が掲載されている。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
おはすた。良くジバニャンが出ている。最新情報放送している。アニメの予告放送される。ポケモンと違い主役妖怪は紹介されず映像が流れるだけ。2014年5月から9月まで妖怪クイズ放送されていた。7月除き答えネタバレされた。7月末は録画だった為されなかった。１0月から妖怪言えるがスタートした。ポケモン言えるの妖怪版&lt;br /&gt;
カイン。FF4の登場人物。おはすたで良くジバニャンが共演している&lt;br /&gt;
あゆみ。ライフの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
玉藻。ぬーベーの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
美奈子。同じくぬーベーの登場人物。バカ殿様でニャーダと共演している&lt;br /&gt;
赤マント。同じくぬーベーの登場人物。99年から2000年までニャーダと対決した&lt;br /&gt;
余談であるが影野花子とろくろ首はドラマ版にも登場した&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
龍神丸。ワタルのロボット。2014年11月7日に対決した&lt;br /&gt;
我が家。物真似でジバニャンやった。余談であるが前座の超報道で本物の特集放送された&lt;br /&gt;
太鼓の達人。ゲラポ演奏出来キャラクターも出ている&lt;br /&gt;
ファミ通。月１で最新情報乗っている。ポケモンと違いアニメのあらすじ乗っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.youkai-watch.jp/ 妖怪ウォッチ シリーズ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw/ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw2/ 妖怪ウォッチ2 元祖 / 本家]&lt;br /&gt;
* [http://youkai-world.com/ 妖怪ウォッチ 妖怪ワールド]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/youkai-watch/ テレビ東京・あにてれ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
* [http://eiga-yokai.jp/ 『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』公式サイト]&lt;br /&gt;
** {{Twitter|eiga_yokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
** {{Facebook|eigayokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
* [http://www.namco.co.jp/chara_shop/yokai-watch/ 妖怪ウォッチ | キャラポップストア | 株式会社ナムコ]&lt;br /&gt;
* [http://yw.b-boys.jp/ 妖怪ウォッチ 妖怪メダランド | バンダイ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.ukiukipedia.com/ データカードダス 妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア]&lt;br /&gt;
* [http://gashapon.jp/youkai/ くじガシャポン 妖怪ウォッチ 妖怪おみくじ神社]&lt;br /&gt;
* [http://www.yokai-toritsukicard.com/ 妖怪ウォッチ とりつきカードバトル]&lt;br /&gt;
* [http://www.prizebp.jp/yokaiwatch/ とるナビ | 特設-妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
|放送局=[[テレビ東京]][[TXN|系列]]&lt;br /&gt;
|放送枠=[[テレビ東京系列平日夜7時台枠のアニメ|水曜19:00 - 19:27枠]]&lt;br /&gt;
|番組名=妖怪ウォッチ&amp;lt;br /&amp;gt;（2014.1.8 - 2014.3.26）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここまでアニメ枠】&lt;br /&gt;
|前番組=[[アニ×アニ!]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー]]&amp;lt;br /&amp;gt;（2013.7.24 - 2013.12.25）&amp;lt;br /&amp;gt;【27分繰り下げて独立】&lt;br /&gt;
|次番組=[[THEカラオケ★バトル]]&amp;lt;br /&amp;gt;※18:57 - 19:55&amp;lt;br /&amp;gt;（2014.4.23 - ）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここから[[バラエティ番組|バラエティ]]枠】&lt;br /&gt;
|2放送局=テレビ東京系列&lt;br /&gt;
|2放送枠=[[テレビ東京平日夕方6時30分枠のアニメ|金曜18:30 - 18:58枠]]&lt;br /&gt;
|2番組名=妖怪ウォッチ&amp;lt;br /&amp;gt;（2014.4.4 - ）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここからアニメ枠】&lt;br /&gt;
|2前番組=[[腹ペコ!なでしこグルメ旅]]&amp;lt;br /&amp;gt;※18:30 - 19:54&amp;lt;br /&amp;gt;（2013.10.4 - 2014.3.14）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここまでバラエティ枠】&amp;lt;br /&amp;gt;【28分縮小して継続】&lt;br /&gt;
|2次番組=-&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{コロコロコミック連載中}}&lt;br /&gt;
{{ちゃお連載中}}&lt;br /&gt;
{{データカードダス}}&lt;br /&gt;
{{メディアクリエイト週間ソフトセルスルーランキング第1位 2014年|2014年4月20日・5月4日・11日・7月13日・20日・27日・8月3日・10日・17日・24日・9月7日付}}&lt;br /&gt;
{{ファミ通週間ゲームソフト販売ランキング第1位 2014年|2014年4月20日・5月4日・11日・7月13日・20日・27日・8月3日・10日・17日・24日・9月7日付}}&lt;br /&gt;
{{ファミ通月間ゲームソフト販売ランキング第1位 2010年代前半|2014年5月・7月・8月度}}&lt;br /&gt;
{{講談社漫画賞児童部門}}&lt;br /&gt;
{{オリコン週間DVDアニメチャート第1位 2014年|2014年11月10日付}}&lt;br /&gt;
{{Video-game-stub}}&lt;br /&gt;
{{リダイレクトの所属カテゴリ&lt;br /&gt;
|redirect1= 妖怪ウォッチ2 元祖/本家&lt;br /&gt;
|1-1= 2014年のコンピュータゲーム&lt;br /&gt;
|1-2= タイムトラベルを題材としたコンピュータゲーム&lt;br /&gt;
|redirect2= 映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!&lt;br /&gt;
|2-1= 2014年のアニメ映画&lt;br /&gt;
|2-2= 日本のテレビアニメの劇場版&lt;br /&gt;
|2-3= 妖怪を題材としたアニメ映画&lt;br /&gt;
|2-4= タイムトラベルを題材としたアニメ映画&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ようかいうおつち}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドー3DS用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータRPG]]&lt;br /&gt;
[[Category:2013年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミリオンセラーのゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームのシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:すれちがい通信対応ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:コロコロコミックの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ちゃおの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材とした漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:メディアファクトリーのアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:OLM]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビアニメ連動データ放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%93%E3%81%A1%E3%82%89%E8%91%9B%E9%A3%BE%E5%8C%BA%E4%BA%80%E6%9C%89%E5%85%AC%E5%9C%92%E5%89%8D%E6%B4%BE%E5%87%BA%E6%89%80&amp;diff=260241</id>
		<title>こちら葛飾区亀有公園前派出所</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%93%E3%81%A1%E3%82%89%E8%91%9B%E9%A3%BE%E5%8C%BA%E4%BA%80%E6%9C%89%E5%85%AC%E5%9C%92%E5%89%8D%E6%B4%BE%E5%87%BA%E6%89%80&amp;diff=260241"/>
				<updated>2014-11-15T22:23:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''こちら葛飾区亀有公園前派出所'''』（こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゅつじょ）は、「[[週刊少年ジャンプ]]」で[[1976年]]42号から連載中の[[秋本治]]による[[漫画]]作品。主に「'''こち亀'''（こちかめ）」の愛称で親しまれている。[[単行本]]は[[2007年]][[10月]]現在157巻まで発刊中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Statue-of-Ryotsu-Kankichi.jpg|thumb|250px|制服姿の両津勘吉像（亀有駅北口）]]&lt;br /&gt;
[[Image:Statue of Happi Coat of Ryotsu Kankichi.jpg|thumb|right|250px|法被姿の両津勘吉（亀有駅南口）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『こちら葛飾区亀有公園前派出所』は、[[警視庁]]新葛飾[[警察署]]の亀有公園前派出所に勤務する中年の[[警察官]]'''[[両津勘吉]]'''[[巡査長]]と、その同僚や周辺の人物が繰り広げる[[ギャグ漫画]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1976年]]（昭和51年）[[6月22日]]発売の[[週刊少年ジャンプ]]29号に、月例ヤングジャンプ賞入選作品（4月期）の読み切り「こちら葛飾区亀有公園前派出所」として掲載され、同年[[9月21日]]発売の同誌42号から連載を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読者は「'''こち亀'''」（一般的）・「'''派出所'''」・「'''亀有'''」・「'''両津'''」などと略して呼び、一定の略称は長い間存在しなかったが、「下町奮戦記」（[[1988年]]）の頃に作者が「'''これからはこち亀と略してください'''」とコメントしたことをきっかけに略称の一定化が押し進められたと思われ{{要出典}}、「こち亀」が事実上の公式な略称として定着している。雑誌連載時の各話数は「第○○亀」という通し番号が使用されていたが、最近では「第○○話」とされていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連載当初の作者のペンネームは、当時の人気漫画『[[がきデカ]]』の作者[[山上たつひこ]]をもじった'''山止たつひこ'''（やまどめ たつひこ）名義だった。次の連載でペンネームを本名に変えようと考えていたものの、思いのほか人気が出て連載が続き、山上たつひこからクレームがついたこともあり、連載100回目を区切りにペンネームを止め、本名の「秋本治」名義に変えることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、それを印象付けるために、レギュラー・キャラクターとして[[秋本・カトリーヌ・麗子]]を登場させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]に連載30周年を迎え、[[週刊少年ジャンプ]]誌上で「[[こち亀30周年企画]]」として前代未聞の試みが行われ、[[2007年]]には連載通算1500回を迎えた。30年以上にわたる長期連載で週刊誌にもかかわらず、'''一度も休載していない'''ことでも知られ、「少年誌の最長連載記録」の[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネス]]記録の保持、更新を続けている長寿コミックである。コミックスの売り上げは累計1億3000万部以上にものぼる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアミックスもさかんで[[1977年]]に初の実写映画化、[[1985年]]にジャンプのイベントでアニメ映画化（後述）された。[[フジテレビ]]ではアニメ化のために約10年にも渡ってラブコールを続けてきた。その一方で「中年の警察官を主役に据えたアニメが成功するわけがない」という声が大きかったが、[[1996年]]6月にテレビアニメ化され、多くの下馬評をひっくり返し、一定の成功を収めた。[[1999年]]と[[2003年]]にはテレビアニメ版をもとにアニメ映画が作られている。テレビアニメは[[2004年]]12月にレギュラー放送としては終了したものの、その後も特別番組としてしばしば復活している。&lt;br /&gt;
放送終了原因は、グッズが売れなかった為、スポンサーが降りたとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]からは、テレビアニメで[[両津勘吉]]の声を務めた[[ラサール石井]]により舞台化され好評を博し、[[2006年]]までに4度の公演を行なっている。他にもテレビゲームやフィギュアセットなど、こち亀グッズは多岐にわたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、かなりの長期連載であるため、作品内でかなりの矛盾点がめだつ。&lt;br /&gt;
例・「寮のおばさんの名前」「中川の金銭感覚」「両津の30代半ばという年齢設定と少年時代」「両津の性格」&lt;br /&gt;
等が矛盾するため、いくつか時間軸があると考えてもよい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般社会にも影響を与え、[[浅草神社]]には「生まれも育ちも浅草の両さん」にちなんで、本作単行本総発行部数1億3000万冊突破記念の石碑が建立されている。また、[[JR]][[亀有駅]]北口には地元の[[商店街]]により[[両津勘吉]]の銅像が建てられ、[[2006年]][[2月11日]]、作者の[[秋本治]]、テレビアニメで[[両津勘吉]]の声を務めた[[ラサール石井]]が出席して除幕式が行われた（{{n|亀有駅前に両津勘吉像 除幕式には原作者も}}）。のちに、南口にも[[両津勘吉]]の銅像が建てられ、[[2006年]][[11月18日]]に除幕式が行われた。[[2006年]][[3月3日]]には[[アリオ亀有]]内に[[こち亀ゲームぱ～く]]がオープンした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]に第30回[[日本漫画家協会賞]]大賞、[[2005年]]に第50回[[小学館漫画賞]]審査委員特別賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界のこち亀 ===&lt;br /&gt;
コミックスは中国語版や韓国語版が出ている。中国語でのタイトルは「烏龍派出所」。テレビアニメ版は[[ポルトガル]]や[[インド]]、[[スペイン]]、[[フランス]]、[[台湾]]などで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品の舞台と設定の推移 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Kameari Park.jpg|thumb|200px|right|亀有公園]]&lt;br /&gt;
[[Image:Kameariekimae-Kitaguchi Koban.jpg|thumb|200px|right|亀有公園前派出所のモデルとなった亀有駅北口交番]]&lt;br /&gt;
主な舞台は亀有公園前派出所がある[[東京都]][[葛飾区]][[亀有]]地区、両津勘吉の実家がある東京都[[台東区]][[浅草]]を中心とした[[下町]]、[[特別区|東京23区]]東部。ただし、話の展開によっては、日本国内はもとより全世界、宇宙、天国、地獄、過去、未来などを縦横無尽に駆け巡る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀有公園前派出所===&lt;br /&gt;
亀有公園は亀有駅北口からすぐの所に実在するが、'''[[亀有公園前派出所]]は実在しない。'''（実際大正時代には存在した。）一昔前には、こち亀へのファンレターをこの住所に送ると、そのファンレターが何故か作者[[秋本治]]のスタジオ「アトリエびーだま」に届くという現象があった（ジャンプコミックス第34巻の作者コメントに書かれている）。なお、派出所とは交番の旧称である（一部地域では警察官が常駐していない所謂空き交番を「'''警備派出所'''」という名称で残されているところもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀有警察署～葛飾警察署～新葛飾警察署===&lt;br /&gt;
連載開始から10数年の間、亀有公園前派出所の所属する警察署は実在する「[[亀有警察署]]」だった。しかし、[[1992年]]頃の[[自主規制]]の際に、既刊コミックスも含め全て「[[葛飾警察署]]」に修正された。その後、10年近くの間「葛飾警察署」を名乗っていたが、[[2002年]][[12月10日]]に本田（ほんでん）警察署が葛飾警察署と改称し、「葛飾警察署」が実在する警察署になってしまったことから、「葛飾警察署」の庁舎改築、再改築というネタを経て、「新葛飾警察署」へと名称変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ版では「かつしか署」と表記され、外観は実在の亀有警察署庁舎をモデルにしたものになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
{{see|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コミックス・関連書籍 ==&lt;br /&gt;
===ジャンプコミックス===&lt;br /&gt;
コミックスには主に[[週刊少年ジャンプ]]に連載した作品が収録されている。ただし、全て連載順に収録されているわけではなく、諸般の事情により収録順が差し替わるか、次巻に持ち越され、あるいは表現の問題から収録されない話が出ることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 第1巻の第1話が「始末書の両さんの巻」となっているが、これは連載前の読み切り作品で、雑誌掲載時にはサブタイトルはなく、コミック収録の際に新しく付けられたものである。&lt;br /&gt;
* 第4巻の第1話「派出所自慢の巻」が[[1992年]]頃の[[自主規制]]で削除され、差し替える形で『こちら葛飾区亀有公園前派出所 下町奮戦記』描き下ろし作品「野球狂の男の巻」が巻末に収録された。&lt;br /&gt;
* 第1巻から第6巻までは、旧ペンネームの「山止たつひこ」名義で出版された版が存在し、これらの単行本の希少価値が高い。尚、ペンネームの変更に合わせて巻末の解説に使用されている「山止先生」「ミスターヤマドメ」などの言葉が「秋本先生」「ミスターアキモト」等に変更され、一部、文が変更されている。&lt;br /&gt;
* 1巻～44巻の作者紹介は、初期は実際の写真だったが、45巻からはイラストに変わり、1～44巻の写真もイラスト（疑似[[モーフィング]]になっている）に差し替えられている。ちなみに写真は1巻～3?巻迄は白黒、3?巻～44巻はカラー写真が使用されている。尚、141巻はレトロにした装丁の為、現在唯一作者紹介に作者の写真が使用されている。これと同時にカバーのタイトル・巻数表示・裏表紙のバックの部分の色の濃さ等が変更されている巻がある。例（17巻）：紫から青紫に変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数 !! サブタイトル !! 背表紙 !! style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; | 初版発行日（奥付） !! 巻末コメント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 早うち両さん!?の巻 || [[両津勘吉]] || [[1977年]][[7月9日]] || [[小林よしのり]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2 || 敵もさるもの!!の巻 || [[両津勘吉]]（2回目） || [[1977年]][[9月30日]] || [[五十嵐夕紀]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3 || 消えた派出所!?の巻 || [[両津勘吉]]（3回目） || [[1977年]][[11月30日]] || [[太田裕美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4 || 亀有大合唱!?の巻 || [[両津勘吉]]（4回目） || [[1978年]][[2月28日]] || [[せんだみつお]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5 || 取りしまり日よりの巻 || [[両津勘吉]]（5回目） || [[1978年]][[5月31日]] || [[アグネス・ラム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6 || 亀有のダビンチの巻 || [[両津勘吉]]（6回目） || [[1978年]][[9月30日]] || [[三遊亭楽太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7 || ラジコン決戦!の巻 || [[両津勘吉]]（7回目） || [[1979年]][[2月28日]] || [[我修院達也|若人あきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8 || アドリブ旅行…の巻 || [[両津勘吉]]（8回目）&amp;lt;br&amp;gt;[[秋本・カトリーヌ・麗子]] || [[1979年]][[6月15日]] || [[桑江知子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9 || アイドル・ポリスの巻 || [[両津勘吉]]（9回目） || [[1979年]][[9月15日]] || [[内藤陳]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10 || 部長代行の日!?の巻 || [[両津勘吉]]（10回目） || [[1979年]][[12月15日]] || [[車田正美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11 || 麗子巡査登場の巻 || [[両津勘吉]]（11回目） || [[1980年]][[2月15日]] || [[中島みゆき]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12 || ギャンブル狂時代の巻 || [[両津勘吉]]（12回目） || [[1980年]][[4月15日]] || [[あらんどろん]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 13 || 拳銃無宿!?の巻 || [[両津勘吉]]（13回目） || [[1980年]][[6月15日]] || [[ツービート]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14 || バイク男・本田!!の巻 || [[両津勘吉]]（14回目） || [[1980年]][[8月15日]] || [[林家らぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 15 || ローラー大作戦!!の巻 || [[両津勘吉]]（15回目） || [[1980年]][[11月15日]] || [[イエス玉川]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16 || 大和魂保存会!?の巻 || [[両津勘吉]]（16回目） || [[1981年]][[1月15日]] || [[吉見佑子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17 || 劇画刑事・星 逃田（ほし とうでん）!の巻 || [[両津勘吉]]（17回目） || [[1981年]][[4月15日]] || [[ブラザートム|小柳トム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18 || カメ型人間!の巻 || [[両津勘吉]]（18回目） || [[1981年]][[7月15日]] || [[林家しん平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 19 || ああ!忍車部隊の巻 || [[両津勘吉]]（19回目） || [[1981年]][[11月15日]] || [[所ジョージ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 20 || 真夜中のパイロット!の巻 || [[両津勘吉]]（20回目） || [[1982年]][[1月15日]] || [[水越けいこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 21 || 本口リカ登場の巻 || [[両津勘吉]]（21回目） || [[1982年]][[4月15日]] || [[香川登枝緒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 22 || 今夜は無礼講!!の巻 || [[両津勘吉]]（22回目） || [[1982年]][[7月15日]] || [[矢代まさこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 23 || さらば!わが友よの巻 || [[両津勘吉]]（23回目） || [[1982年]][[9月15日]] || [[吉田照美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24 || バーバーの恐怖の巻 || [[両津勘吉]]（24回目） || [[1982年]][[12月15日]] || [[安田栗之助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25 || 両津家の人びとの巻 || [[両津勘吉]]（25回目） || [[1983年]][[3月15日]] || [[谷山浩子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 26 || 両津式貯蓄法!?の巻 || [[両津勘吉]]（26回目） || [[1983年]][[6月15日]] || [[九十九一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 27 || アメリカよいとこ!?の巻 || [[両津勘吉]]（27回目） || [[1983年]][[8月15日]] || [[コンタロウ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 28 || 新雪之城変化!?の巻 || [[両津勘吉]]（28回目） || [[1983年]][[10月15日]] || [[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 29 || ハローグッバイ!の巻 || [[両津勘吉]]（29回目） || [[1983年]][[12月15日]] || [[桜金造]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 30 || 親子水いらず!?の巻 || [[両津勘吉]]（30回目） || [[1984年]][[3月15日]] || [[コント赤信号]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 31 || 全日本パチプロ大会!の巻 || [[両津勘吉]]（31回目） || [[1984年]][[6月15日]] || [[怪物ランド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 32 || 悪魔がやってきた!の巻 || [[両津勘吉]]（32回目） || [[1984年]][[9月15日]] || [[鳥山明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 33 || ターニング・ポイントの巻 || [[両津勘吉]]（33回目） || [[1984年]][[12月15日]] || [[岸部シロー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 34 || 幹事の苦労!?の巻 || [[両津勘吉]]（34回目） || [[1985年]][[2月15日]] || [[高千穂遥]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 35 || 東京留学!?の巻 || [[両津勘吉]]（35回目） || [[1985年]][[5月15日]] || [[荻野目洋子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 36 || 両さんの長崎旅行の巻 || [[両津勘吉]]（36回目） || [[1985年]][[8月15日]] || [[新沢基栄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 37 || 結婚の条件の巻 || [[両津勘吉]]（37回目） || [[1985年]][[11月15日]] || [[布川ゆうじ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 38 || 必殺正月カットの巻 || [[両津勘吉]]（38回目） || [[1986年]][[1月15日]] || [[高田文夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 39 || 銀座の春の巻 || [[両津勘吉]]（39回目） || [[1986年]][[3月15日]] || [[少女隊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 40 || 東京住宅事情の巻 || [[両津勘吉]]（40回目） || [[1986年]][[5月15日]] || [[神谷明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 41 || 南の島のバカンスの巻 || [[両津勘吉]]（41回目） || [[1986年]][[7月15日]] || [[斉藤由貴]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 42 || 人生は夢のごとく…の巻 || [[両津勘吉]]（42回目） || [[1986年]][[9月15日]] || [[一本木蛮]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 43 || ボーナス争奪戦!の巻 || [[両津勘吉]]（43回目） || [[1986年]][[11月15日]] || [[次原隆二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 44 || 両津和尚!の巻 || [[両津勘吉]]（44回目） || [[1987年]][[1月15日]] || [[永井豪]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 45 || シルバー・ツアーの巻 || [[両津勘吉]]（45回目） || [[1987年]][[3月15日]] || [[竹内志麻子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 46 || 思い出のパリの巻 || [[両津勘吉]]（46回目） || [[1987年]][[5月15日]] || [[爆風スランプ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 47 || 江戸っ子すし講座の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（2回目） || [[1987年]][[8月15日]] || [[堀江しのぶ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 48 || 白銀はよぶ!の巻 || [[両津勘吉]]（47回目） || [[1987年]][[10月15日]] || [[大沢悠里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 49 || なんてたって愛ドールの巻 || [[両津勘吉]]（48回目） || [[1987年]][[12月9日]] || [[渡辺めぐみ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 50 || 恋の沖えらぶの巻 || [[両津勘吉]]（49回目） || [[1988年]][[2月15日]] || [[さいとうたかを]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 51 || ハワイアンパラダイスの巻 || [[両津勘吉]]（50回目） || [[1988年]][[4月15日]] || [[なぎら健壱]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 52 || 黄金の鯱伝説!!の巻 || [[大原大次郎]] || [[1988年]][[6月15日]] || [[おきゃんぴー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 53 || 浅草ラプソディーの巻 || [[中川圭一]] || [[1988年]][[8月15日]] || [[森川由加里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 54 || 両さん人間ドックへいくの巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（3回目） || [[1988年]][[10月15日]] || [[嘉門達夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 55 || S.S.（スペシャルセキュリティ）チーム誕生の巻 || [[本田速人]] || [[1988年]][[12月11日]] || [[大川興業]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 56 || ローザンヌの休日の巻 || [[戸塚金次]] || [[1989年]][[2月15日]] || [[あろひろし]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 57 || 浅草物語の巻 || [[寺井洋一]] || [[1989年]][[4月15日]] || [[ウガンダ・トラ|ウガンダ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 58 || 両津大明神の巻 || 丸出ダメ太郎 || [[1989年]][[6月15日]] || [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 59 || お化け煙突が消えた日の巻 || 度怒り炎の介 || [[1989年]][[8月15日]] || [[清水勲]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 60 || 体力株式会社の巻 || [[日暮熟睡男]] || [[1989年]][[10月15日]] || [[本宮ひろ志]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 61 || 我がなつかしき少年時代の巻 || 星逃田 || [[1989年]][[12月10日]] || [[ちばてつや]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 62 || 嗚呼、愛しのF40（エフフォーティー）の巻 || 北条正義 || [[1990年]][[2月15日]] || [[原哲夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 63 || わが町・上野の巻 || 花山里香 || [[1990年]][[4月15日]] || [[山田洋次]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 64 || 下町交番日記の巻 || 花山小梅 || [[1990年]][[6月15日]] || [[伊集院光]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 65 || 大江戸神輿大騒動!!の巻 || [[麻里愛]] || [[1990年]][[8月15日]] || [[望月三起也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 66 || 追跡200キロ!の巻 || 恵比須海老茶 || [[1990年]][[10月15日]] || [[はた万次郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 67 || 新任警官麻里愛（マリア）♡登場の巻 || [[ボルボ西郷]] || [[1990年]][[12月9日]] || [[タケカワユキヒデ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 68 || カナダ翻堕羅（ホンダラ）拳法珍道中の巻 || 麻里晩 || [[1991年]][[2月15日]] || [[寺沢武一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 69 || 中川の父登場の巻 || 白鳥麗次 || [[1991年]][[4月15日]] || [[豊田有恒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 70 || 暴走機関車の巻 || 中川龍一郎 || [[1991年]][[7月15日]] || [[石ノ森章太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 71 || 勝鬨橋ひらけ!の巻 || 本口リカ || [[1991年]][[9月15日]] || [[林静一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 72 || 激走機関車レースの巻 || チャーリー小林 || [[1991年]][[11月15日]] || [[尾崎亜美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 73 || 突撃!クレーンゲームの巻 || 石頭鉄男 || [[1992年]][[1月15日]] || [[漫☆画太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 74 || バッカス両津!の巻 || 両津銀次 || [[1992年]][[3月15日]] || [[坂崎幸之助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 75 || 麻里愛（マリア）・最大の宿敵! の巻 || 両津金次郎 || [[1992年]][[6月15日]] || [[浅草キッド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 76 || 浅草七ツ星物語の巻 || 御所河原金五郎之助佐ヱ門太郎&amp;lt;br&amp;gt;政 || [[1992年]][[8月9日]] || [[小俣雅子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 77 || ご乱心!?両津和尚の巻 || 麻里稟 || [[1992年]][[10月7日]] || [[KAN]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 78 || 兄として…!の巻 || 冬本 || [[1992年]][[12月7日]] || [[さまぁ～ず|バカルディ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 79 || 白鬚橋の思い出の巻 || 屯田吾目須 || [[1993年]][[2月9日]] || [[徳弘正也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 80 || 麗子の大胆写真集!?の巻 || 神 || [[1993年]][[4月7日]] || [[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 81 || ボルボの初デート!?の巻 || 佐々木洋子 || [[1993年]][[6月9日]] || [[森田まさのり]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 82 || 光の球場!の巻 || 秋本優 || [[1993年]][[8月9日]] || [[とみさわ千夏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 83 || 携帯電話魔!の巻 || 麻里今日子 || [[1993年]][[10月9日]] || [[ビッグ錠]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 84 || 絵崎教授の哲学の巻 || 絵崎コロ助 || [[1993年]][[12月7日]] || [[北条司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 85 || ザリガニ合戦!?の巻 || 聖羅無々&amp;lt;br&amp;gt;聖羅美茄子 || [[1994年]][[2月9日]] || [[小山高生]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 86 || 出現!南国パラダイスの巻 || 西郷小金丸 || [[1994年]][[4月9日]] || [[辻真先]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 87 || 友情の翼!の巻 || インチョキ堂店主 || [[1994年]][[6月8日]] || [[平松伸二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 88 || わがまま上司Z1（ズイワン）!の巻 || 本田伊歩 || [[1994年]][[8月9日]] || [[大島やすいち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 89 || 下町 素盞雄（すさのお）神社祭の巻 || 絵崎春子 || [[1994年]][[10月9日]] || [[古城武司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 90 || 警察手帳進化論!の巻 || 絵崎夏子 || [[1994年]][[12月7日]] || [[赤塚不二夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 91 || 突撃!電波・両さん?の巻 || 絵崎秋子 || [[1995年]][[2月8日]] || [[えんどコイチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 92 || 親愛なる兄貴への巻 || 絵崎冬子 || [[1995年]][[4月9日]] || [[横山智佐]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 93 || 恋人!?ジョディー登場!の巻 || 爆竜鬼虎 || [[1995年]][[6月7日]] || [[みなもと太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 94 || ベーゴマ名人両津!!の巻 || [[ジョディー・爆竜・カレン]] || [[1995年]][[8月9日]] || [[広井王子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 95 || 浅草サンバカーニバルの巻 || [[乙姫菜々]] || [[1995年]][[10月9日]] || [[大友克洋]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 96 || 両津線本日運行!?の巻 || 竜千士氷 || [[1995年]][[12月6日]] || [[さくまあきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 97 || 浅草シネマパラダイスの巻 || 本田改造 || [[1996年]][[3月9日]] || [[井上雄彦]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 98 || 電脳ラブストーリーの巻 || 電極スパーク || [[1996年]][[5月15日]] || [[矢沢あい]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 99 || 格闘ゲーマー警官登場!!の巻 || [[左近寺竜之介]] || [[1996年]][[8月7日]] || [[富田安紀良]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 100 || インターネットで逢いましょうの巻 || [[両津勘吉]]（51回目） || [[1996年]][[11月6日]] || [[村上龍]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 101 || 両さん夏の一日の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（4回目） || [[1997年]][[3月9日]] || [[衛藤利恵]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 102 || 古都の走馬灯の巻 || [[中川圭一]]（2回目） || [[1997年]][[6月9日]] || [[藤井みほな]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 103 || プリクラ大作戦!の巻 || [[麻里愛]]（2回目） || [[1997年]][[8月9日]] || [[陸奥A子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 104 || 無いちっちたまごっちの巻 || [[大原大次郎]]（2回目） || [[1997年]][[10月8日]] || [[大貫亜美]]（[[PUFFY]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 105 || （秘）麗子フィギュア発売中!?の巻 || [[本田速人]]（2回目） || [[1997年]][[12月9日]] || [[亜月裕]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 106 || 浅草お盆グラフィティの巻 || 麻里稟（2回目） || [[1998年]][[2月9日]] || [[佐藤真樹]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 107 || 螢里鉄道の夜の巻 || [[早乙女リカ]] || [[1998年]][[4月8日]] || [[甲斐よしひろ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 108 || 遠い放課後の巻 || [[左近寺竜之介]]（2回目） || [[1998年]][[6月9日]] || [[多田かおる]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 109 || CIRCUS SYMPHONY（サーカス シンフォニー）の巻 || [[ボルボ西郷]]（2回目） || [[1998年]][[8月9日]] || [[くらもちふさこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 110 || 超婦警・磯鷲早矢（いそわしはや）登場!の巻 || [[磯鷲早矢]] || [[1998年]][[10月7日]] || [[ユースケ・サンタマリア]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 111 || ニュー麻里愛（マリア）誕生!?の巻 || 磯鷲剣之介 || [[1998年]][[12月8日]] || [[佐山陽規]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 112 || 東京名所・大江戸ランドの巻 || [[ジョディー・爆竜・カレン]]（2回目） || [[1999年]][[2月9日]] || [[宮本充]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 113 || 左京の弓の巻 || [[両津勘吉]]（52回目） || [[1999年]][[4月7日]] || [[岸間信明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 114 || 両さん京都訪問記の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（5回目） || [[1999年]][[6月8日]] || [[家中宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 115 || 亀有名画座物語の巻 || [[両津勘吉]]（53回目） || [[1999年]][[8月9日]] || [[麻生かほ里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 116 || Love Maria（ラブ マリア）の巻 || [[両津勘吉]]（54回目） || [[1999年]][[10月9日]] || [[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 117 || 南国タヒチで夏休み!!の巻 || 星野リサ&amp;lt;br&amp;gt;品田虎三&amp;lt;br&amp;gt;マーチン || [[1999年]][[12月7日]] || [[高松信司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 118 || 江戸っ娘・擬宝珠纏（ぎぼしまとい）の巻 || [[擬宝珠纏]] || [[2000年]][[3月8日]] || [[森尾由美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 119 || 両さん板前になる!?の巻 || [[擬宝珠檸檬]] || [[2000年]][[5月6日]] || [[岩崎征実]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 120 || 両さんのミレニアム婚!!の巻 || 擬宝珠夏春都 || [[2000年]][[7月9日]] || [[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 121 || 聖橋白線流しの巻 || 桜野くらら || [[2000年]][[9月9日]] || [[米沢りか]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 122 || トロピカルDEアミーゴの巻 || [[両津勘吉]]（55回目） || [[2000年]][[11月7日]] || [[尾田栄一郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 123 || 伊歩の結婚の巻 || ミレニアム刑事 || [[2001年]][[1月11日]] || [[高橋和希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 124 || 大江戸野球の巻 || 繰巣陣 || [[2001年]][[4月9日]] || [[梅澤春人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 125 || 京都ものがたりの巻 || 貌丹邑ヤークト・パンテル || [[2001年]][[6月9日]] || [[浅美裕子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 126 || 祭りの日に…の巻 || 擬宝珠蜜柑 || [[2001年]][[8月8日]] || [[にわのまこと]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 127 || 父をたずねて…21世紀!の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（6回目） || [[2001年]][[11月7日]] || [[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 128 || 幻の“神の舌”の巻 || 電極＋ || [[2002年]][[1月10日]] || [[伊藤明賢]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 129 || 両さんの「犬の生活」!の巻 || 秋本フランソワーズ || [[2002年]][[4月9日]] || [[大河内奈々子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 130 || 東京銭湯絵巻の巻 || ラッキー || [[2002年]][[6月9日]] || [[原金太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 131 || 檸檬（レモン）初三社祭の巻 || [[飛鷹右京]] || [[2002年]][[8月7日]] || [[清水宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 132 || 独立!!警視庁戦車隊の巻 || ラジ野コン太郎 || [[2002年]][[11月6日]] || [[斉藤レイ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 133 || なぎなた対決!の巻 || [[飛鷹左京]] || [[2003年]][[1月11日]] || [[坂本あきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 134 || 檸檬（レモン）と蜜柑（みかん）の巻 || 美少女刑事 || [[2003年]][[4月9日]] || [[岸祐二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 135 || 磯鷲（いそわし）武道館着工の巻 || 日鷹日光&amp;lt;br&amp;gt;日鷹月光|| [[2003年]][[6月9日]] || [[海津義孝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 136 || ぼくたちの東京タワーの巻 || 海野土佐ェ門 || [[2003年]][[8月9日]] || [[三浦理恵子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 137 || 爆走神田祭の巻 || 汚野たけし（海パン刑事） || [[2003年]][[11月9日]] || [[原史奈]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 138 || 憂鬱（ゆううつ）帰京すの巻 || お祭り刑事 || [[2004年]][[1月10日]] || [[齋藤彩夏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 139 || 飛べ!コンコルドの巻 || [[両津勘吉]]（56回目） || [[2004年]][[4月7日]] || [[小宮孝泰]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 140 || 通天閣署!御堂春（みどうはる）登場!!の巻 || × || [[2004年]][[6月9日]] || [[若菜章夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 141 || 希望の煙突の巻 || [[両津勘吉]]（57回目） || [[2004年]][[8月9日]] || [[矢吹健太朗]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 142 || 人生相談まかせなさいの巻 || [[擬宝珠檸檬]]（2回目） || [[2004年]][[11月9日]] || [[河下水希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 143 || 大阪はわての地元でんがな!の巻 || [[御堂春]] || [[2005年]][[1月10日]] || [[尾玉なみえ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 144 || 4年に一度の日暮（ひぐらし）祭の巻 || [[日暮熟睡男]]（2回目） || [[2005年]][[4月9日]] || [[和月伸宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 145 || 20年今昔物語（ストーリー）の巻 || ニセ麗子([[両津勘吉]]) || [[2005年]][[6月8日]] || [[小畑健]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 146 || 出会いの橋の巻 || 鮫島祭 || [[2005年]][[8月9日]] || [[岸本斉史]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 147 || 記憶にないわしの誕生日の巻 || 後流悟十三 || [[2005年]][[11月9日]] || [[許斐剛]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 148 || 大阪万博開幕やで～の巻 || 芦原レイ || [[2006年]][[1月10日]] || [[浅草神社]]禰宜 矢野幸士&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 149 || 京都祇園祭旋風の巻 || 飛燕碧 || [[2006年]][[4月9日]] || [[稲垣理一郎]]&amp;lt;br&amp;gt;[[村田雄介]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 150 || 100円ショップ大論争!!の巻 || ニセ麗子([[両津勘吉]])（2回目） || [[2006年]][[6月7日]] || [[水野英子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 151 || ようこそアキバヘ御主人様の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（7回目） || [[2006年]][[9月9日]] || [[ゆでたまご]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 152 || 亀有に両津がやってきた!の巻 || [[中川圭一]]（3回目） || [[2006年]][[11月7日]] || [[モンキー・パンチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 153 || 交通博物館物語の巻 || [[大原大次郎]]（3回目） || [[2007年]][[1月9日]] || [[水島新司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 154 || 線路は続くよ!どこまでも!?の巻 || [[本田速人]]（3回目） || [[2007年]][[4月9日]] || [[矢口高雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 155 || 100人両さん大暴れ!の巻 || [[擬宝珠纏]]（2回目） || [[2007年]][[6月9日]] || [[里中満智子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 156 || ハガキ将棋対決の巻 || [[麻里愛]]（3回目） || [[2007年]][[8月8日]] || [[久保帯人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 157 || おさるの電車物語の巻 |||| [[2007年]][[10月4日]] ||[[星野桂]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コミックスにはさまざまな仕掛けやおまけがついている。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数 !! おまけ要素 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 「交通安全’76」 || [[週刊少年ジャンプ]][[1976年]]36号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25~26 || 背表紙を揃えると[[両津勘吉]]の顔が出来る ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 41~46 || 背表紙を揃えると寝そべった[[両津勘吉]]が出来る ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 55 || 亀有派出所新聞 || [[週刊少年ジャンプ]][[1987年]]30号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 70 || 表紙のタイトルの書体が、69巻収録「新たなる旅立ちの巻」のものに ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 80 || 「SUPER POLICE WOMEN'S STORY MARIA&amp;amp;REIKO」 || [[週刊少年ジャンプ]][[1992年]]5号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 90 || カバー裏におまけ漫画 || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 100 || 下記に別途記載 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 101 || カバー裏に「101匹両さん大行進」 || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 110 || オリジナルステッカーつき || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 111~ || こち亀コミックスプレビュー || 既刊の案内板&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 118 || 表紙が全て手書き || 既刊案内の『[[ヒカルの碁]]』を『ヒカルの'''基'''』と書いている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 128 || 「おしえて両津先生」 || 週刊少年ジャンプ2001年9月18日増刊『コミックカメダス』掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 150 ||ホログラムのタイトル  || 初版のみ　&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 151~155 ||下記に別途記録 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 156~ ||縦書きから横書きに戻る||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
100巻は、初版本のみ特典が目白押しだった。&lt;br /&gt;
* カバータイトルロゴが箔押し&lt;br /&gt;
* シリアルナンバー入り（懸賞用）&lt;br /&gt;
* カバーを取ったデザインが3種類&lt;br /&gt;
**乙姫菜々とジョディー・爆竜・カレンのピンク、左近寺竜之介と[[麻里愛]]の紫、[[両津勘吉]]と[[中川圭一]]の緑&lt;br /&gt;
* カバー裏におまけマンガ&lt;br /&gt;
* スペシャルブロマイド&lt;br /&gt;
* カラーページ&lt;br /&gt;
* こち亀銀行券&lt;br /&gt;
* 巻末のジャンプコミックス紹介部分がすべてこち亀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
151巻から155巻のコミックスは、かなりの変更点がある。&lt;br /&gt;
*3コマ漫画劇場&lt;br /&gt;
*カバーや、目次などが縦書き。&lt;br /&gt;
*タイトルがゴシック体から変更。&lt;br /&gt;
*両津教授のなんでもベスト5（全6回）&lt;br /&gt;
背表紙がベスト5のネタになっている。&lt;br /&gt;
**151巻の背表紙：秋本麗子＝'''セクシー麗子ベスト5&lt;br /&gt;
**152巻の背表紙：中川圭一＝'''ぶっこわれ中川ベスト5、セクシー麗子ベスト5その2&lt;br /&gt;
**153巻の背表紙：大原大次郎＝'''部長の怒り落ちベスト5、セクシー麗子ベスト5その3&lt;br /&gt;
**154巻の背表紙：本田速人＝'''本田の悲惨なシーンベスト5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以降は上記の全てが無くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛蔵版コミックス ===&lt;br /&gt;
* 『こちら葛飾区亀有公園前派出所 下町奮戦記』（[[1988年]]12月）&lt;br /&gt;
テーマ別の傑作選。[[週刊少年ジャンプ]]増刊号などに掲載されたコミックス未収録の番外編4話（[[小林よしのり]]との合作も含む）、書き下ろし作品「野球狂の男の巻」が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP COMICS DELUXE ===&lt;br /&gt;
* 『Kamedas』（[[1993年]]3月）&lt;br /&gt;
* 『Kamedas2』（[[2001年]]12月）&lt;br /&gt;
こち亀の解説と詳細な分析を行なっている大全集。[[イミダス]]のパロディ。『Kamedas』では1～76巻、『Kamedas2』では77～127巻までをカバーしている。他漫画家との合作漫画や、作者へのインタビューなど内容が濃い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP MAX ジャンプ特別編集 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ===&lt;br /&gt;
[[1994年]]12月から発売された冊子版。全6巻。毎回ユニークな懸賞品があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP J-BOOKS こちら葛飾区亀有公園前派出所 両さんの下町少年時代編 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]]3月に発売された小説版。脚本家の[[小山高生]]との共著。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 集英社文庫コミック版 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]]8月から発売が開始された文庫版。&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 秋本治自薦こち亀コレクション」（全25巻）&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所ミニ 秋本治自薦こち亀コレクション アンコール」（全4巻）&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 大入袋」（全10巻）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こちら葛飾区亀有公園前派出所 -読者が選ぶ傑作選- ===&lt;br /&gt;
[[1996年]]12月に発売された新書判コミックス。読者が選んだ10本と、1000話達成記念に行った「読者によるこち亀構想募集」の最優秀作「日暮2号!?登場の巻」が収録されている。また黒を基調としたカバーであるが、これは当時スニーカーなどの別注（特別注文品）は黒が多かったためだと後に作者は語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こちら葛飾区亀有公園前派出所（SUPER JUMP REMIX） ===&lt;br /&gt;
[[2001年]]8月から発売が開始された冊子版。第7弾まで出ている、。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 両さんと歩く下町―『こち亀』の扉絵で綴る東京情景 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]]11月に発売された集英社新書。こち亀の扉絵を題材に、その舞台となった[[亀有]]・[[柴又]]・[[浅草]]・[[外神田]]・[[隅田川]]周辺など[[東京]][[下町]]について語り、こち亀の制作秘話も明かしている。映画監督の[[山田洋次]]と対談も収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こち亀 千両箱 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]]発売。両津の少年時代のエピソードが10話収録されている。一部作品は掲載当時のままカラー収録されているほか、「おばけ煙突が消えた日」は特別にフルカラーで掲載されている。「友情の翼!の巻」は作者の当初の構想に基づき、『千両箱』用に改稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;でかめ&lt;br /&gt;
[[2005年]]の非売品で『こち亀 千両箱』発売記念企画の景品。その名の通りサイズが大きく、「大きい」ことに関連する作品数話が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===超こち亀（超こち亀道楽BOX）===&lt;br /&gt;
[[2006年]]9月に発売された書籍。[[超こち亀]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ版こちら葛飾区亀有公園前派出所 ==&lt;br /&gt;
[[1996年]][[6月16日]]から[[2004年]][[12月19日]]まで、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で、日曜日19:00～19:30に放送された。現在、CS放送の[[アニマックス]]、[[フジテレビ721]]、[[東海テレビ]]、[[テレビ静岡]]で[[再放送]]されている。また、[[テレビ新広島]]では、年数回（学校の長期休暇の時）、平日昼前のローカル番組が休止になる場合、その時間帯に再放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定等 ===&lt;br /&gt;
原作を元にした作品だが、一部のキャラの設定が異なっている。また、アニメオリジナルのキャラクターも登場している。&lt;br /&gt;
{{see|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]の[[ポケモンショック]]以後、各局のテレビアニメでは視聴者向けに“部屋を明るくして、テレビから離れてみるように”といった趣旨のテロップを冒頭に流すようになったが、こち亀では番組冒頭でレギュラー・キャラクターが“テ・テ・テレビを見るときは~部屋を明るくして離れて見てね！”と合唱して注意を促す、[[20世紀フォックス]]のロゴをモチーフとした“注意ロゴ”の前で両津が視聴者に「テレビを見るときは部屋を明るくして離れて見てくれよ！」と口頭で注意を促すというユニークな手法を取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにアニメ製作していた[[スタジオぎゃろっぷ]]の場所は[[東京都]][[葛飾区]]内ではなく、[[東京都]][[練馬区]][[上石神井]]の[[西武新宿線]]の[[武蔵関駅]]近辺である。さらにアニメ内で両津は映画以外の回で一度ロケット弾を食い止めようと[[都営大江戸線]]の[[練馬駅]]からロケット弾を外に出した経緯がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地方局での放送 ===&lt;br /&gt;
*フジテレビ系列の全ての地方局（クロスネット局は除く）で同時ネットされていた。&lt;br /&gt;
*[[山梨放送]]、[[山口放送]]、[[テレビ宮崎]]、[[テレビ大分]]（但し2001年3月まで　2000年1月から3月まで中断）は別時間にて放送されていた。&lt;br /&gt;
*[[テレビ高知]]は[[高知さんさんテレビ]]開局まで別時間、[[テレビユー山形]]は[[さくらんぼテレビ]]開局まで別時間にてそれぞれ放送されていた。&lt;br /&gt;
*[[青森県]]、[[徳島県]]では最後まで放送されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別番組版 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]][[12月19日]]の「アニメ大忘年会祭り!! こち亀最終回! サザエまる子ルフィで両さん8年間ありがとうスペシャル」枠内で放送された『さよなら両さん大作戦』をもってレギュラー放送は終了となったが、その後も不定期に[[特別番組]]としてスペシャル時に復活し、レギュラー時代同様フジテレビで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去放送したSP版は下記の通り。（放送時間はすべてフジテレビにおけるもの）&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[1月3日]]『マグロに乗った警官』&lt;br /&gt;
:「お正月だヨ お年玉アニメスペシャル」の枠内で放送（8:35～9:05　一部地域のみ）。&lt;br /&gt;
* 2005年[[3月27日]]『両津VS泣き虫アイドル!? 日本1周大すごろくゲーム!!』&lt;br /&gt;
:「お待たせッ! 両さんも揃って大興奮! 桜満開アニメスペシャル!!」の枠内で放送（19:54～20:54）。&lt;br /&gt;
:[[さとう珠緒]]が声優に挑戦し、“泣き虫アイドル・くるみ”として出演した。&lt;br /&gt;
* 2005年[[10月23日]]『両さんと忠犬ラッキー物語 ～亀有大包囲網をかわせ!!～』&lt;br /&gt;
:「サザエさん生誕60周年結婚秘話など大公開! まる子両さんルフィもお祝いだよアニメSP」で放送。&lt;br /&gt;
:この話の中では海外ドラマ『[[24 -TWENTY FOUR-|24]]』の[[パロディ]]で、画面が分断され、中央にデジタル時計が表示するおなじみの演出がなされた。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[4月2日]]『走れ!両津式チンチン電車～思い出の大次郎号～』&lt;br /&gt;
:「祝ちびまる子ちゃんドラマ化決定&amp;amp;サザエさん生誕60周年&amp;amp;こち亀30周年をルフィもドンとお祝いするゾ!SP」でが放送された。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[9月24日]]『両津の浅草リニューアル大作戦!!～あぁ　思い出の花やしき～』&lt;br /&gt;
:「サザエさんも秋祭りこち亀は30周年大活躍ワンピースも2本立て超豪華アニメSP!!」で特別版が放送された。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[8月5日]]・[[8月12日]]『シートン探検隊!隅田川の誓い～思い出の白い鯨を探せ!』&lt;br /&gt;
:通常『[[ONE PIECE (アニメ)|ワンピース]]』を放送している時間枠（9:30～10:00）にて前・後編に分け、2週連続で放送（一部地域のみ）。『シートン探検隊!隅田川の誓い～思い出の白い鯨を探せ!』後編終了後に、2007年秋（9月30日『ONE PIECE』を放送している時間枠（9:30～10:00））の特別番組の予告が流れた。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[9月30日]]・[[10月7日]]『両さんの寿司食いねえ!～頂上マグロ対決!!～』&lt;br /&gt;
:8月放映のスペシャル同様、ワンピースを放送している時間枠にて前編・後編分け、2週連続放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 企画：[[清水賢治]]→金田耕司→[[藤山太一郎]]→小中ももこ→浜野貴敏（フジテレビ）、杉山豊→松下洋子（ADK）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：金田耕司（フジテレビ）、松下洋子→三宅将典、生田英隆（ADK）、若菜章夫、別府幸司→池牟禮誠→杉村重郎→河村義治（ぎゃろっぷ）&lt;br /&gt;
* プロデューサー補：萬代知→笹田直樹、山崎立士（ADK）&lt;br /&gt;
* 監督：[[やすみ哲夫]]→[[三沢伸]]→[[高松信司]]→[[高本宣弘]]→[[鴫野彰]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]・総作画監督： 丹内司、山内昇寿郎（途中まで）&lt;br /&gt;
* 脚本：[[山田隆司]]、[[岸間信明]]、[[雪室俊一]]、平見瞠、[[西園悟]]、[[もとひら了]]、[[玉井☆豪]]、[[十川誠志]]&lt;br /&gt;
* 演出：[[やすみ哲夫]]、[[福本潔]]、山吉康夫、[[米たにヨシトモ]]、[[ワタナベシンイチ]]、田部伸一、上田芳裕、[[善聡一郎]]、松浦錠平、高橋幸雄、高瀬節夫、[[高柳哲司]]、大野和寿、岡本達也、岡崎幸男、福多潤、[[康村諒]]、[[吉本毅]]、多田俊介、鶴田寛、吉田俊司、和田裕一、高遠和茂、小野勝己、山崎友正、芦沢剛史、長崎五郎、石川敏浩、棚橋一徳、栗山美秀、渡辺健一郎、藤原良二、山口美浩、石田博、山田雄三、飯島正勝、泰義人、安形裕篤、吉川浩司、栗本宏志、森脇真琴、菱川直樹、[[佐々木皓一]]、木宮茂、三家本泰美、小滝礼、日下部光雄、[[小林智樹]]、萩原路光、筒井義明、山崎浩司、清水明、秋比呂、山田一男、いわもとやすお、久保太郎、[[石田暢]]、[[片貝慎]]、井硲清貴、牛草健、高本宣弘&lt;br /&gt;
* 作画監督：村木新太郎、七海修、[[松本清 (監督)|松本清]]、平山英嗣、服部一郎、原勝徳、香川久、平岡正幸、金子匡邦、奈須川充、[[梶浦紳一郎]]、原憲一、山内昇寿郎、丹内司、小林一幸、榎本明広、[[佐久間信一]]、[[高橋晃]]、亀井隆、尼野浩正、飯田宏義、塚本哲哉、寺沢伸介、増谷三郎、工藤柾輝、落合正宗、時永宣幸、吉田光昭、天川五月、山崎隆生、高成雲、森川均、小川夏美、嶋津郁雄、[[南伸一郎]]、桜井木ノ実、原田峰文、日高真由美、倉川英揚、岡迫亘弘、飯村一夫、安藤幹彦、小林一三、西城隆詩、山崎展義、野口啓生、飯野亨、若山佳治、田辺久、北崎正浩、高橋和徳、松本朋之&lt;br /&gt;
* 美術監督：柴田聡&lt;br /&gt;
* 背景：スタジオフォレスト&lt;br /&gt;
* 撮影監督：小堤勝哉→清水泰宏→枝光弘明→赤沢賢二&lt;br /&gt;
* 撮影：ぎゃろっぷ、[[トランス・アーツ]]、ティ・ニシムラ、[[スタジオ雲雀]]、東現アニメルーム、[[サザンクロス]]、サンシャインデジタル、三晃プロダクション、スタジオパートナー、他&lt;br /&gt;
* 編集：瀬山編集室→中川晶男、近藤康弘&lt;br /&gt;
* 編集助手：内野寿乃&lt;br /&gt;
* 音楽：[[米光亮]]、[[佐橋俊彦]]&lt;br /&gt;
* 音響演出：[[藤山房伸]]、[[高桑一]]&lt;br /&gt;
* 音響製作協力：[[神南スタジオ]]&lt;br /&gt;
* ビデオ編集：[[東京現像所]]&lt;br /&gt;
* 録音/調整：依田章良&lt;br /&gt;
* キャステイング協力：松田誠、原田美穂（[[ネルケプランニング]]）&lt;br /&gt;
* 文芸設定：鶴田寛&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 広報：熊谷知子→[[城ヶ崎祐子]]→為永佐知男→北野あすか→正岡高子（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* スタジオ：[[代々木アニメーション学院]]原宿スタジオ、神南スタジオ&lt;br /&gt;
* 製作担当：小林功治&lt;br /&gt;
* 製作デスク：池牟禮誠→草間稔→近藤誠&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、ASATSU→ASATSU-DK→[[アサツー ディ・ケイ]]→ADK&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 提供スポンサー ===&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]]&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]&lt;br /&gt;
* [[はごろもフーズ]]&lt;br /&gt;
* [[バンダイビジュアル]]&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
====オープニング・テーマ====&lt;br /&gt;
#『夏が来た!（Diamond Head）～「渚の女王様」より』 1話（[[1996年]][[6月16日]])～12話([[1996年]][[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[サンプラザ中野]]　作曲:[[:en:Hamilton, Joe Frank &amp;amp; Reynolds|Danny Hamilton]]　編曲:[[西脇辰弥]]　歌:[[女王様 (歌手)|女王様]]&lt;br /&gt;
#『Everybody Can Do!』 13話（[[1996年]][[10月22日]]）～38話（[[1997年]][[4月27日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[山本成美]]　作曲:[[秋元直也]]　編曲:秋元直也　歌:[[TOKIO]]&lt;br /&gt;
#『葛飾ラプソディー』 39話（[[1997年]][[5月4日]]）～135話（[[1999年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[森雪之丞]]　作曲:[[堂島孝平]]　編曲:[[中山努]]・堂島孝平　歌:堂島孝平&lt;br /&gt;
#『こちら亀座の女』 136話（[[1999年]][[8月1日]]）～144話（[[1999年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[つんく|つんく♂]]　作曲:つんく♂　編曲:[[小西貴雄]]　歌:[[山田修とハローナイツ]]&lt;br /&gt;
#『おいでよ亀有』 145話（[[1999年]][[12月5日]]）～208話（[[2000年]][[12月24日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[ラサール石井]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:[[両津勘吉]]とこち亀うぃ～ん合唱団&lt;br /&gt;
#『だまって俺についてこい』 209話（[[2001年]][[1月14日]]）～324話（[[2003年]][[9月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[青島幸男]]　作曲:[[萩原哲晶]]　編曲:[[池多孝春]]　歌:[[天童よしみ]]&lt;br /&gt;
#『葛飾ラプソディー～ヤムヤムversion～』 326話（[[2003年]][[10月12日]]）～最終話（[[2004年]][[12月19日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:森雪之丞　作曲:堂島孝平　編曲:[[Yum!Yum!ORANGE]]　歌:Yum!Yum!ORANGE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====エンディング・テーマ====&lt;br /&gt;
#『スマイル』 1話（[[1996年]][[6月16日]]）～12話（[[1996年]][[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[渡辺慎]]　作曲:渡辺慎　編曲:渡辺慎　歌:[[ホフディラン]]&lt;br /&gt;
#『いいことあるさ』 13話（[[1996年]][[10月27日]]）～38話（[[1997年]][[4月27日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[加藤ひさし]]　作曲:加藤ひさし　編曲:[[伊藤銀次]]、[[ザ・コレクターズ]]　歌:ザ・コレクターズ&lt;br /&gt;
#『淑女（レディー）の夢は万華鏡』 39話（[[1997年]][[5月4日]]）～72話（[[1998年]][[2月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:森雪之丞　作曲:佐橋俊彦　編曲:[[岩本正樹]]　歌:[[奥菜恵]]&lt;br /&gt;
#『[[ブウェーのビヤビヤ]]』 73話（[[1998年]][[3月1日]]）～124話（[[1999年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[所ジョージ]]　作曲:所ジョージ　編曲:[[井上鑑]]　歌:所ジョージ&lt;br /&gt;
#『&amp;quot;Kyun&amp;quot;』 125話（[[1999年]][[4月4日]]）～145話（[[1999年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[牧穂エミ]]　作曲:[[春畑道哉]]　編曲:春畑道哉、[[池田大介]]　歌:[[佳苗|Kanae]]&lt;br /&gt;
#『君と僕』 146話（[[1999年]][[8月1日]]）～153話（[[1999年]][[10月31日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[平義隆]]　作曲:平義隆　編曲:[[The LOVE]]、[[富田謙]]　歌:[[The LOVE]]&lt;br /&gt;
#『気持ちだよ』 154話（[[1999年]][[11月21日]]）～163話（[[2000年]][[1月23日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[康珍化]]　作曲:[[吉田拓郎]]　編曲:[[瀬尾一三]]　歌:吉田拓郎&lt;br /&gt;
#『毎日、ノープロブレム』 164話（[[2000年]][[1月30日]]）～176話（[[2000年]][[4月23日]]）、178話（[[2000年]][[5月7日]]）～208話（[[2000年]][[12月24日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[うえのけいこ]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:小町&amp;amp;奈緒子（[[三浦理恵子]]、[[三橋加奈子]]）&lt;br /&gt;
#『ロボ刑事番長の歌』 177話（[[2000年]][[4月30日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[西園悟]]　作曲:[[山崎利明]]　編曲:山崎利明　歌:両津勘吉（[[ラサール石井]]）&lt;br /&gt;
#『おいでよ亀有』 209話（[[2001年]][[1月14日]]）～247話（[[2001年]][[12月23日]]）、282話（[[2002年]][[10月6日]]）～293話（[[2002年]][[12月29日]]）、335話（[[2004年]][[1月18日]]）～353話（[[2004年]][[6月13日]]）、最終話（[[2004年]][[12月19日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[ラサール石井]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:両津勘吉とこち亀うぃ～ん合唱団&lt;br /&gt;
#『[[ナイスな心意気]]』 248話（[[2002年]][[1月6日]]）～274話（[[2002年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[戸沢暢美]]　作曲:[[飯田建彦]]　編曲:[[石塚知生]]　歌:[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]（「アラシ」名義）&lt;br /&gt;
#『夏が来た!（Diamond Head）～「渚の女王様」より』 275話（[[2002年]][[8月4日]]）～281話（[[2002年]][[9月15日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:サンプラザ中野　作曲:Danny Hamilton　編曲:西脇辰弥　歌:女王様&lt;br /&gt;
#『テツandトモのなんでだろう～両さんバージョン～』 294話（[[2003年]][[1月5日]]）～305話（[[2003年]][[3月23日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[テツandトモ]]　作曲:トモ　編曲:[[三沢またろう]]　歌:テツandトモ&lt;br /&gt;
#『テツandトモのなんでだろう～こち亀バージョン～』 306話（[[2003年]][[4月6日]]）～315話（[[2003年]][[6月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:テツandトモ　作曲:トモ　編曲:三沢またろう　歌:テツandトモ&lt;br /&gt;
#『Hai,Irasshai』 316話（[[2003年]][[7月6日]]）～325話（[[2003年]][[10月5日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[NICEGUY人]]　作曲:NICEGUY人　歌:NICEGUY人&lt;br /&gt;
#『語れ! 涙!』 326話（[[2003年]][[10月15日]]）～334話（[[2004年]][[1月11日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[SEX MACHINEGUN]]　作曲:SEX MACHINEGUN　編曲:SEX MACHINEGUN　歌:SEX MACHINEGUN&lt;br /&gt;
#『ジュゲム～こち亀バージョン～』 354話（[[2004年]][[6月20日]]）～366話（[[2004年]][[12月12日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[古典落語]]、[[川崎敏郎]]　作曲:[[関川秀行]]　編曲:関川秀行　歌:両津勘吉and大江戸台風族&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連CD・DVD ===&lt;br /&gt;
[[バンダイビジュアル]]では、ビデオ（通常放送）、DVD（両さん奮闘編）をレンタルしている。ビデオは全32巻、DVDは毎月末にリリース。スペシャル版はビデオで数巻出されたままで出品が止まっており、製造も未定である。また、このアニメのセレクションDVDも発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[コロムビア]]から過去に2枚の音楽集が発売されたが2枚とも廃盤となり、オークション・中古販売でも入手困難とされたが、2007年3月21日に「音楽集」が再販される。「音楽集弐」の再販については未定である。なお、月光刑事のテーマなど、未収録曲も多数存在するが、これらのCD化はされていない。（「音楽集弐」の中では、他にも楽曲があり次の音楽集の発売をほのめかすような記載もあった。）その他、劇場版のサウンドトラックが2枚存在する。&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集 2007年3月21日発売（再販）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集 1997年2月21日発売（廃盤）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集弐 1997年8月21日発売（廃盤）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE オリジナルサウンドトラック 1999年12月18日発売&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 オリジナルサウンドトラック 2003年12月17日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組の変遷 ===&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=[[日曜日]]19時台前半枠|&lt;br /&gt;
番組名=こちら葛飾区亀有公園前派出所|&lt;br /&gt;
前番組=[[キテレツ大百科]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]&amp;lt;br /&amp;gt;※19:00～19:28&amp;lt;br /&amp;gt;（→30分繰り上げ）&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;hr /&amp;gt;[[平成教育予備校|平成教育2005予備校]]&amp;lt;br /&amp;gt;※19:28～19:58&amp;lt;br /&amp;gt;（→セールス上の後番組）|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の映像作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」（1978年） ===&lt;br /&gt;
[[1978年]]の正月映画として、「[[トラック野郎]] 男一匹桃次郎」と二本立てで公開された。&lt;br /&gt;
原作はなく、映画オリジナルのストーリー。&lt;br /&gt;
[[東映]]系で、監督は[[山口和彦]]、脚本は[[鴨居達比古]]。[[Gメン'75]]のメンバーが特別出演した。なお、登場人物の名前が一部変更されている。&lt;br /&gt;
* 両津平吉([[両津勘吉]]) - [[せんだみつお]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[草川祐馬]]&lt;br /&gt;
*戸塚五郎(戸塚金次) - [[浜田光夫]]&lt;br /&gt;
*寺井忠(寺井洋一) - [[荒井注]]&lt;br /&gt;
*富田警部 - [[龍虎勢朋|龍虎]]&lt;br /&gt;
*風太郎(フータロー) - [[田中邦衛]]&lt;br /&gt;
*水木サユリ - [[松本ちえこ]]&lt;br /&gt;
*水木マリコ - [[片桐夕子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 幻のアニメ版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」（1985年） ===&lt;br /&gt;
[[1985年]]、「ジャンプ・スペシャルアニメ・大行進イベント」用として製作、会場上映された作品（初のアニメ化）。&lt;br /&gt;
第43巻第7話「罰当たり！両さんの巻」、第43巻第7話「シルバー・ツアーの巻」の二本立て。&lt;br /&gt;
なお、一部のキャラクター設定が異なっている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;[[1988年]]に週刊少年ジャンプのプレゼント景品としてビデオソフト化され当選者に配付されたが、その後20年余経過した現在に至るまで一般販売はされておらず、現在では視聴は極めて困難。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;[[タツノコプロ]]の制作で、監督は[[笹川ひろし]]、脚本は[[小山高生|小山高男]]、演出は[[津田義三]]、&lt;br /&gt;
キャラクターデザインはアンモナイト、美術監督は[[中村光毅]]、音楽は[[松井忠重]]。&lt;br /&gt;
サウンドトラックもでている。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]] - [[内海賢二]]&lt;br /&gt;
*大原大次郎 - [[北村弘一]]&lt;br /&gt;
*[[秋本・カトリーヌ・麗子]] - [[土井美加]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[神谷明]]&lt;br /&gt;
*老人 - [[八奈見乗児]]&lt;br /&gt;
*徳兵衛 - [[小野丈夫]]&lt;br /&gt;
*老人B - [[槐柳二]]&lt;br /&gt;
*おばあちゃん - [[峰あつ子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE」 ===&lt;br /&gt;
アニメ版を映画化したもの。前述の実写版とは異なり、[[東宝]]系で上映。TVアニメ版の視聴率が堅調で、ファミリー層に受け入れられていたため、同じ東宝系の『映画[[ドラえもん]]』(1980年～2004年・2006年～)、『映画[[クレヨンしんちゃん]]』(1993年～)、『劇場版[[名探偵コナン]]』(1997年～)のようにヒットすることが期待された。だが興行収入は不振に終わり、上記3作品とは違い次の年も続けて映画化されることはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1999年]][[12月23日]]、アニメ版「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE]]」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして8年間続いたアニメ作品ということもあって、2003年末にも再び東宝系で映画化されるが、前作以上の不入りに終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2003年]][[12月20日]]、アニメ版「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 UFO襲来! トルネード大作戦!!]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[1970年代]]末（詳細年月日不詳）に[[テレビ朝日]]系のバラエティ番組『[[大正週間漫画 ゲラゲラ45|週刊漫画 ゲラゲラ45]]』の1コーナーでスタジオコント劇として放映された。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]] - [[角川博]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[団次郎]]&lt;br /&gt;
*大原大次郎 - [[山本麟一]]&lt;br /&gt;
*[[秋本・カトリーヌ・麗子]] - [[秋ひとみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年]]、『宇宙怪獣ガメラ』の作中で、コミックス18巻収録「カメ型人間の巻」が紹介され、亀有公園前派出所が登場し、[[桂文楽 (9代目)|桂小益]]が両津を意識した警察官として登場する。ちなみにこの警官は予告編にもガメラを見て「でっかいな～」と言う役で出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]頃、亀有派出所で問題ばかり起こした両津が銀座の歌舞伎座前派出所に移動になるという設定で、｢こちら東銀座歌舞伎座前派出所｣という作品の予告が行われた。実際に当時のオープニングの歌詞も変更（亀有の部分が銀座に）されたが1回限りで次の回には両津が亀有派出所に戻り歌詞も元通りになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」 ==&lt;br /&gt;
[[ラサール石井]]が脚本・演出も担当している。アニメ版の主題歌として使われた「おいでよ亀有」は元々この舞台版の主題歌であった。[[2006年]]の『舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～30周年だよ!おいしいとこ取りスペシャル!!～』は[[フジテレビ721]]で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所（1999年） ===&lt;br /&gt;
[[1999年]][[7月14日]]～[[8月15日]]の期間、[[銀座]]、[[亀有]]、[[神戸市|神戸]]、[[大阪市|大阪]]、[[滋賀県|滋賀]]の5つの[[劇場]]で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[細川直美]]、大原大次郎：[[柴田秀勝]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、ボルボ西郷：[[岸祐二]]、左近寺竜之介：[[岩崎征実]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所（2001年）===&lt;br /&gt;
[[2001年]][[7月27日]]～[[9月2日]]の期間、[[亀有]]、[[大阪市|大阪]]、[[名古屋市|名古屋]]、[[静岡市|静岡]]、[[浜松市|浜松]]、[[銀座]]の6つの劇場で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[大河内奈々子]]、大原大次郎：[[原金太郎]]、小野小町：[[三浦理恵子]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、ボルボ西郷：[[岸祐二]]、左近寺竜之介：[[岩崎征実]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～海パン刑事の逆襲・檸檬も出るのじゃ!～===&lt;br /&gt;
[[2003年]][[8月6日]]～[[8月30日]]の期間、銀座、[[土浦市|土浦]]、[[富山県|富山]]、大阪、名古屋の5つの劇場で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[大河内奈々子]]、大原大次郎 ： [[佐山陽規]]（声のみ）、擬宝珠纏：[[原史奈]]、擬宝珠檸檬：[[齋藤彩夏]]、擬宝珠夏春都：[[小宮孝泰]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～30周年だよ!おいしいとこ取りスペシャル!!===&lt;br /&gt;
[[2006年]][[8月3日]]～[[8月13日]] 新宿・全労済ホール スペース・ゼロ&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[森下千里]]、大原大次郎：[[佐山陽規]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、海パン刑事：[[海津義孝]]、白鳥麗次：[[木村靖司]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作風の変化 ==&lt;br /&gt;
30年間以上にわたる長期連載のため、時代によって作風はかなり異なる。&lt;br /&gt;
* 連載当初は、派出所内の警察の活動を中心に[[スラップスティック]]と[[ブラック・ユーモア]]を軸とした[[劇画]]タッチのギャグ漫画だった。キャラ設定が落ち着き、読者の人気を得て連載が軌道に乗ると、人情物や[[サイエンス・フィクション|SF]]物、あるいはジャンプの他の人気作のキャラクターをゲスト出演させるなど、実験的な手法も織り混ぜ始めた。&lt;br /&gt;
マーガレットからカバ丸&lt;br /&gt;
が登場した事がある&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
10月28日のジェネ天国で&lt;br /&gt;
磯野貴理子が語っており&lt;br /&gt;
その後にカバ丸の登場シーンが&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
* [[1980年代]]初期 - 中期は、[[とみさわ千夏]]や、[[あろひろし]]、[[うすね正俊]]など優秀なアシスタントに恵まれていたこともあり、台詞の機微や背景の細かい書き込みなどで笑わせるテクニックが増えた。&lt;br /&gt;
* 1980年代後期から[[1990年代]]中盤までは、更に実験的な手法による漫画表現（[[相原コージ]]『ムジナ』にも通じる）を追求し、また、「両津の少年時代編」、「アイディア物」など挑戦的・実験的な作品が世に送り出された。&lt;br /&gt;
* 1990年代中盤からは、[[たまごっち]]や[[インターネット]]、[[テレビアニメ]]などのサブカルチャーを中心にした回が増え始めて、新レギュラーキャラが続出。この傾向は[[2000年代|2000年]]以降も続いている。&lt;br /&gt;
*作者は、女性の描き分けが苦手だと公言しており、90年代中ごろまでは、アシスタントが作画を担当するモブ(背景の群集)を除くと、あまり積極的に女性キャラクターは登場させず、また作画も似通っていた。[[Mr.Clice]]連載以降、女性キャラクターの描き分けに積極的になり、レギュラー・準レギュラーとして女性キャラが追加されるようになった。女性キャラクターの描写は、外国人やハーフの女性はもちろん、日本人であっても長身かグラマラスな体形であることが多い。2000年頃に、レギュラー・準レギュラー級の女性キャラクターのデザインをリニューアルした。具体的には、目のデザインと極端なバストの強調を行ったが、非常に不評だったため、元の画風に戻されている([[超こち亀]]での作者コメントより)。&lt;br /&gt;
*連載が長期にわたるため、画風については当然ながら年々変化している。作者自身も、過去の画風を再現したエピソードでは、過去の単行本を参考にわざわざ真似して描いているほどである。&lt;br /&gt;
*1990年代以降、[[坂本昭悟]]が主な背景画やモブを担当するようになってからは、彼のタッチ(イラスト調)がそれ以前とは異なるため、批判が多い。ただし、同時期から積極的に作品の方向性に変化を求めた結果、作風そのものが変化した結果でもある。また、連載のごく初期を除くと、元々背景はアシスタントの担当であり、秋本治の画風とは異なる(80年代頃は、男性のモブは、比較的に秋本の画風をデフォルメした趣だが、女性キャラは、当時のアニメ絵そのものだった)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上の変化から「どの時代の『こち亀』をおもしろいと思うかでその人の世代がわかる」とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自主規制・改訂問題 ===&lt;br /&gt;
*[[1980年代]]中盤までは全般的に規制が緩かったため、「過激な台詞」はそのままコミックスにも収録されていた。しかし、1980年代後半から[[1990年代]]中盤にかけて雑誌メディアに蔓延した自主規制の風潮を受けて、[[1992年]]頃までの改訂で亀有警察署は全て葛飾警察署と書き改められたのを始め全ての「過激な台詞」が削除・改変された。&lt;br /&gt;
*また、第3巻第7話「射殺命令!?の巻」が「テレビ出演の巻」にタイトル変更され、第4巻第1話の「派出所自慢の巻」に至っては欠番扱い（理由として旧日本軍を連想させる描写があるためと思われる）になっている。第96巻「コンビニ天国!!の巻」では、大地震でもコンビニは開いているという設定だったが、直後に[[阪神大震災]]が発生したため、内容を水害に差し替えてコミックスに収録した。&lt;br /&gt;
*作者や当時のアシスタントが書き込んでいた背景のお遊びもほぼ消されている。細かい箇所まで含むと、改訂箇所は実に数千箇所以上に及ぶ。初期作品を近年の改訂版で読む際は、当時の原作のままでない事に留意する必要がある。&lt;br /&gt;
*「コミックスには時代背景の注釈をつけた上でオリジナル版を掲載して欲しい」との根強い意見があるが、出版社の無断改変ではなく、原作者自身の意思による「修正」であるため、その可能性は皆無といっていい。&lt;br /&gt;
*[[警察不祥事]]・犯罪については非常に慎重に避けられている。また、不祥事に限らず、警察そのものへの批判につながりかねない題材は、両津個人の不始末として落ちを付けることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実在の事件や社会／[[時事問題]] ===&lt;br /&gt;
*[[ベレンコ中尉亡命事件]]を下敷きにした20巻「真夜中のパイロット!の巻」。&lt;br /&gt;
*[[三億円強奪事件|三億円事件]]をネタにした話が数回ある（12巻「ボーナスはまだか!?の巻」など）。&lt;br /&gt;
*三億円事件、[[青酸コーラ無差別殺人事件|青酸コーラ事件]]、[[ロッキード事件]]を解決できない警察をなじる発言（4巻「亀有大合唱!?の巻」。但し青酸コーラ事件の発言のみ、現在の版は台詞の改訂で削除）。&lt;br /&gt;
*東京都のごみ袋が半透明・名前記入に統一される時、実施日が急遽[[1994年]][[1月17日]]に延期になってしまったため、「（予定通り[[1993年]]）[[10月1日]]に実施されたと仮定して読んでくれ」と扉絵で説明した上で、実施後の問題点を想像して取り扱った86巻「大東京ゴミ事情!の巻」。&lt;br /&gt;
*[[阪神大震災]]発生後には、両津が支援金を募金したり、お仕置きで「救援物資」として被災地に送られたり（93巻「テレビ電話時代!?の巻」）、麗子が避難所に支援物資を届けたり被災者の援助や対応をしている姿（96巻「麗子のプライベートの巻」）が描かれた。&lt;br /&gt;
*136巻「両さんの春スキー!?の巻」で、「山奥県フランス市大字モンブラン字モンブラン」という地名が登場する。[[日本の市町村の廃置分合|市町村合併]]によって[[南アルプス市]]や[[西東京市]]などわかりにくい地名が日本全国で登場しているのを皮肉ったものである。&lt;br /&gt;
*実在の有名人が出てくることも多い。この傾向は連載初期からあり、[[アグネス・ラム]]や[[太田裕美]]が有名。また秋本やアシスタントが好きな芸能人に関しては、セリフや背景の書き込みなどによく記述されている（[[ビートたけし]]、[[中島みゆき]]、[[YMO]]、[[斉藤由貴]]など）。[[Puffy]]の[[大貫亜美]]が中川とデートする回や葛飾署イメージソングを作曲するために中川の友人として登場した[[小室哲哉]]なども存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 両津の少年時代編 ===&lt;br /&gt;
*中学時代を描いた20巻「ガキ大将!勘吉」などを経て、[[1980年代]]半ば頃から両津の少年時代を描いたエピソードが登場し始める。「浅草物語」が「Kamedas」および連載1000回時での読者の人気投票で1位になるなど、ノスタルジーと人情を描いたエピソードを好む読者は多く、現在も年に1回くらいのペースで発表されている。&lt;br /&gt;
*時代設定は昭和30年代（≒[[1960年]] - [[1964年]]）後半、[[両津勘吉]]が小学校4年生前後の話が多い。この年齢設定は作者の年齢にほぼ準じている。&lt;br /&gt;
2014年7月7日掲載は巻末の秋本治のコメントに寄ると実際に資料調べたとの事。&lt;br /&gt;
巻頭カラーの時が多い。2014年10月6日は例外で現在の京都が舞台だった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{commons|Kochira Katsushika-ku Kameari koenmae Hashutsujo}}&lt;br /&gt;
赤マント。ぬーベーの登場人物。96年から2004年まで対決した&lt;br /&gt;
釣り刑事のアシスタント。2014年11月8日に花巻と対決した&lt;br /&gt;
ポニョのお父さん。日本出番で侍幽霊と共演している。金曜日は花巻と対決している&lt;br /&gt;
ゆきめ。ぬーべの登場人物。2014年10月24日に花巻と対決した&lt;br /&gt;
亀山美和子。相棒の登場人物。2014年10月から12月まで桃子と対決した&lt;br /&gt;
芝虎。芝虎の主役。2014年10月21日に桃子と対決した&lt;br /&gt;
佐木。速水令香。金田一の登場人物。2014年10月21日に桃子と対決した&lt;br /&gt;
白石陽一。クロサギの登場人物。2014年10月21日に桃子が対決した&lt;br /&gt;
社美(やしろ)。相棒の登場人物。もう少しで桃子と共演した。2014年10月21日は桃子と対決した。ニューススターの冒頭に桃子出た為&lt;br /&gt;
スネ夫。ドラえもんの登場人物。両津はモンスターで共演している。2014年9月25日は桃子と対決した&lt;br /&gt;
FF13ー2のスタッフ。2014年9月20日に花巻と対決した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。もう少しだけで桃子と共演した。2014年10月4日のオールスターでも共演した。この日のYahoo!にヤンクミ出た事乗っていた。余談であるが。2014年9月20日と10月18日のブランチでヤンクミの後に桃子が登場した。2014年10月から12月まで泉と対決した&lt;br /&gt;
ガメセンテル。2014年9月13日の虹色で花巻が共演した&lt;br /&gt;
ノリスケ。サザエさんの登場人物。2014年8月24日に過去モエコが対決した&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの登場人物。2014年8月23日の志村で花巻が競演した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。2014年9月12日に桃子と対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの登場人物。ありえへんで花巻が共演している&lt;br /&gt;
玉藻。同じくぬーベーの登場人物。モニタリングで花巻が共演している&lt;br /&gt;
坪井千夏。ショムニの登場人物。木曜日に花巻とヤンキーが対決している&lt;br /&gt;
掛布。ルーキーの登場人物。2014年7月21日のお使いで花巻と共演した&lt;br /&gt;
諸星あたる。うる星やつらの登場人物。2014年7月19日に花巻が対決した&lt;br /&gt;
千秋。のだめの登場人物。幕末高校生で過去モエコが共演した&lt;br /&gt;
美男。美男ですの登場人物。CAで桃子と共演した&lt;br /&gt;
アナ。アナ雪の登場人物。2014年7月7日に桃子が対決した&lt;br /&gt;
右京(ショムニ)2014年7月1日のモロハシで白鳥が共演した&lt;br /&gt;
エリザベス。銀魂の登場人物。2014年7月1日のワールドカップ番組でよねと共演した。11月7日は花巻と対決した&lt;br /&gt;
岡田。剣心。2014年6月に花巻がコメントした。29日のワイドナで取り上げられた。2014年7月21日は両津と対決した&lt;br /&gt;
たまこ。犬丸だしの登場人物。モニタリングで花巻とヤンキーが共演している。花巻とは志村動物園でも共演している。2014年7月13日の家来るでヤンキーと共演した。7月24日はイベントで泉と共演した&lt;br /&gt;
悦子。相棒の登場人物。ドラマ白鳥と舞台で共演した。2014年6月14日のズームインと目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
るみ。スケットダンスの登場人物。2014月まで両津と対決した。6月19日はよねと対決した&lt;br /&gt;
滝鈴音。アイシールドの登場人物。笑いが一番で丸井ヤングと共演した。2014年7月13日の家来るでヤンキーと共演した&lt;br /&gt;
ヨシヒコ。仏は神様のパロディ。余談であるが。いいともで両津はオシナとエリザと&lt;br /&gt;
共演し仏とはモンスターで共演した&lt;br /&gt;
鬼灯りの冷徹&lt;br /&gt;
鬼灯りと閻魔の関係が&lt;br /&gt;
両津と大原の関係に酷似している&lt;br /&gt;
八寒地獄は雪合戦混乱&lt;br /&gt;
誹謗は口は災いのパロディ&lt;br /&gt;
両津は2014年1月から3月まで対決した&lt;br /&gt;
例岩松。デスノの登場人物。ホステスでよねと共演した&lt;br /&gt;
レム。同上。2014年6月28日の通販でミーナと共演した。白鳥と対決した&lt;br /&gt;
江夏。ルーキーの登場人物。参勤交代で桃子が共演した。土曜日は花巻と対決している&lt;br /&gt;
*[[こちら葛飾区亀有公園前派出所の世界における年表]]&lt;br /&gt;
*[[男はつらいよ]]&lt;br /&gt;
*[[亀有公園]]&lt;br /&gt;
*[[浅草]]&lt;br /&gt;
*[[京成電鉄]] - よく作中に[[京成金町線|金町線]]をモチーフにした路線や[[京成3000形電車 (2代)|新3000形]]や赤電グループをモチーフにした車両が走っている。また、第59巻の「お化け煙突」の話では[[阪神電気鉄道]]の赤胴車にしか見えない電車が「[[京成上野駅|上野]]」という板を前面に掲げて走ってる所があった。&lt;br /&gt;
*[[常磐線]]&lt;br /&gt;
*[[秋葉原]]&lt;br /&gt;
*[[あたしンち]]&lt;br /&gt;
働きマン&lt;br /&gt;
大原と中川圭一が共演していた&lt;br /&gt;
逮捕&lt;br /&gt;
中川圭一が出ていた&lt;br /&gt;
警察署長&lt;br /&gt;
ドラマのタイトルが酷似している&lt;br /&gt;
余談であるが両津はSMAPSMAPで&lt;br /&gt;
椎名由美と共演している&lt;br /&gt;
モロハシで白鳥があずさと共演した。しかしあずさは殺害されてしまった&lt;br /&gt;
2014年7月5日のSMAP駅で両津が椎名と共演した&lt;br /&gt;
ホステスでよねが堂上舞と共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.j-kochikame.com/ こち亀.com]&lt;br /&gt;
* [http://www.maxaydar.net/kame/ こち亀データベース]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/7/kameari/ 亀有警察署]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/7/katsushika/ 葛飾警察署]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所|*]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゆつしよ}}&lt;br /&gt;
[[Category:葛飾区]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画が原作の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:1978年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1999年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1997年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:セガサターン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータボードゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:シミュレーションゲーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=ONE_PIECE&amp;diff=260240</id>
		<title>ONE PIECE</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=ONE_PIECE&amp;diff=260240"/>
				<updated>2014-11-15T22:21:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ワンピース1.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース2.jpg|500px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
『'''ONE PIECE'''』（ワンピース）は、[[尾田栄一郎]]による[[日本]]の[[少年漫画]]。および、これを原作とした[[テレビアニメ]]、[[アニメーション映画|映画]]、[[コンピューターゲーム|ゲーム]]といった[[メディアミックス]]作品。『[[週刊少年ジャンプ]]』（[[集英社]]）にて[[1997年]]34号から連載されている。略称は「'''OP'''」「'''ワンピ'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース3.jpg|500px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
[[海賊]]となった少年'''[[モンキー・D・ルフィ]]'''を主人公とする、'''〝ひとつなぎの大秘宝（ワンピース）〟'''を巡る海洋冒険[[ロマン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夢への冒険・仲間達との友情といったテーマを前面に掲げ、バトルやギャグシーン、感動エピソードをメインとする少年漫画の王道を行く物語として国民的人気を博している。また、深く練り込まれた壮大な世界観・巧緻な設定のストーリーも特徴で、[[戦争]]や権力、[[領土問題]]、[[宗教]]問題、[[人種差別]]など様々な社会問題を風刺する内容も織り交ぜている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]8月現在、単行本は71巻まで刊行されており、『[[週刊少年ジャンプ]]』では『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』（[[1976年]]連載開始）に次ぐ長期連載となっている。累計発行部数は70巻現在、国内最高となる'''累計2億9000万部'''を突破している。また、67巻は'''初版発行部数405万部''、66巻は'''初動週間売上227万5000部'''の国内出版史上最高記録を樹立するなど、出版の国内最高記録をいくつも保持している。日本国外では翻訳版が30カ国以上で販売されており、同じくジャンプ連載作品である『[[NARUTO -ナルト-]]』同様、海外での人気も高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]より[[フジテレビ]]系列で放送されている[[ONE PIECE (アニメ)|テレビアニメ]]は、[[東映アニメーション]]製作のアニメ作品としては最長のロングラン作品になっている。2010年以降、多くの企業とのコラボ企画が実施され、全国各地で様々なイベントが行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* 1996年、『[[週刊少年ジャンプ]]』1996年41号と『週刊少年ジャンプ』1996年[[週刊少年ジャンプの増刊号|Summer Special]]で、本作の原型となる読み切り作品『'''[[WANTED! 尾田栄一郎短編集#ROMANCE DAWN|ROMANCE DAWN]]'''』が掲載。&lt;br /&gt;
* 1997年8月4日、『週刊少年ジャンプ』1997年34号より連載開始。&lt;br /&gt;
* 1997年12月、単行本第1巻が刊行。&lt;br /&gt;
* 1998年、『[[ジャンプフェスタ|ジャンプ・スーパー・アニメツアー'98]]』にて初のアニメ作品『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』が上映される。&lt;br /&gt;
* 1999年10月、[[ONE PIECE (アニメ)|テレビアニメ版]]が放送開始。&lt;br /&gt;
* 2000年3月、劇場版第1作『[[ONE PIECE (2000年の映画)|ONE PIECE]]』が公開。&lt;br /&gt;
* 2000年7月、初の家庭用ゲーム『ONE PIECE 〜めざせ海賊王!〜』が発売。&lt;br /&gt;
* 2001年7月、初のイラスト集『ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK』が発売。&lt;br /&gt;
* 2002年7月、単行本第24巻が初版発行部数コミック最高記録となる'''初版252万部'''を記録（以後更新中）。&lt;br /&gt;
* 2005年2月、単行本累計発行部数が史上最速で'''1億冊'''を突破（第36巻）。&lt;br /&gt;
* 2006年12月、『週刊少年ジャンプ』2007年4・5合併号で[[鳥山明]]作『[[ドラゴンボール]]』とのクロスオーバー作品『'''[[CROSS EPOCH]]'''』が掲載。&lt;br /&gt;
* 2007年、'''連載10周年'''を記念し、各地でイベントやグッズの販売が行われる。&lt;br /&gt;
* 2009年12月、劇場版第10作『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』が公開。劇場版シリーズ歴代最高（当時）の興行収入48億円を記録。&lt;br /&gt;
* 2010年3月、単行本第57巻が初版発行部数国内出版史上最高記録となる'''初版300万部'''を記録（以後更新中）。&lt;br /&gt;
* 2010年8月、『週刊少年ジャンプ』2010年39号掲載の第597話で原作第1部が終幕し、これまでの物語に「'''サバイバルの海 超新星（ルーキー）編'''」の副題が付けられた。その後、4週の休載期間を挟み44号（10月4日発売）より新章「'''最後の海 新世界編'''」がスタート。&lt;br /&gt;
* 2010年11月、単行本累計発行部数が史上初となる'''2億冊'''を突破（第60巻）。&lt;br /&gt;
* 2011年4月、『週刊少年ジャンプ』2011年17号で[[島袋光年]]作『[[トリコ]]』とのクロスオーバー作品『'''[[実食! 悪魔の実!!]]'''』が掲載。&lt;br /&gt;
* 2012年3月、連載15周年を記念し、初の展覧会「尾田栄一郎監修『ONE PIECE展』〜原画×映像×体感のワンピース」が開催。&lt;br /&gt;
* 2012年12月、劇場版第12作『[[ONE PIECE FILM Z]]』が公開。劇場版シリーズ歴代最高の'''興行収入68.5億円'''を記録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
[[ONE PIECEの世界における年表]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サバイバルの海 超新星編 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース4.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
; 【1巻第1話 - 61巻第597話】&lt;br /&gt;
: かつてこの世の全てを手に入れた〝海賊王〟[[海賊 (ONE PIECE)#ゴール・D・ロジャー|ゴールド・ロジャー]]。彼が遺した「[[ONE PIECEの用語一覧#ひとつなぎの大秘宝（ワンピース）|ひとつなぎの大秘宝（ワンピース）]]」をめぐり、幾多の[[海賊 (ONE PIECE)|海賊]]達が覇権を賭けて争う「大海賊時代」が到来した。&lt;br /&gt;
: 「[[ONE PIECEの地理#東の海（イーストブルー）|東の海（イーストブルー）]]」のフーシャ村に住む少年'''[[モンキー・D・ルフィ]]'''は、村に滞在していた海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#シャンクス|赤髪のシャンクス]]〟と親しくなり、海賊への憧れを募らせる。ある日ルフィは「ゴムゴムの実」という[[悪魔の実]]を食べ、一生泳げない体になる代わりに、全身が伸び縮みするゴム人間となった。それからしばらくして、ルフィはシャンクスを貶める山賊たちから怒りを買い、海に投げ込まれてしまう。溺れかけ、巨大魚に食われそうになったルフィを、シャンクスは片腕を犠牲にして助け出した。ルフィは、村を去る間際のシャンクスから、トレードマークの麦わら帽子を託され、将来立派な海賊になって再会することを約束する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 東の海編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース5.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
【1巻 - 12巻】&lt;br /&gt;
; 冒険の始まり（1巻）&lt;br /&gt;
: シャンクスとの別れから10年後、修行を重ね17歳になったルフィは、海賊王を目指してフーシャ村を旅立つ。旅立ち直後にいきなり遭難したルフィは、海軍に入ることを夢見る少年[[海軍 (ONE PIECE)#コビー|コビー]]と出会う。ルフィは女海賊[[海賊 (ONE PIECE)#アルビダ|アルビダ]]を倒し、コビーを海賊船の雑用係から解き放つ。&lt;br /&gt;
: ルフィとコビーは[[海軍 (ONE PIECE)|海軍]]基地の町「シェルズタウン」に到着する。「海賊狩り」の異名を持つ悪名高い賞金稼ぎ'''[[ロロノア・ゾロ]]'''が海軍に捕らえられていることを知ったルフィは、海軍基地に乗り込み、ゾロを救い出す。三刀流の剣士ゾロは、圧政を振るう海軍大佐モーガンをルフィと共に倒し、ルフィの最初の仲間となる。二人はコビーと別れ、世界中の海賊が集まる海「[[ONE PIECEの地理#偉大なる航路（グランドライン）|偉大なる航路（グランドライン）]]」を目指す。&lt;br /&gt;
; オレンジの町編（1巻 - 3巻）&lt;br /&gt;
: ゾロを仲間に加えたルフィは、次に訪れた「オレンジの町」で、海賊専門の泥棒'''[[ナミ (ONE PIECE)|ナミ]]'''と出会う。ナミが優れた航海術を持つと知り、ルフィは彼女を仲間に誘う。ナミは海賊になることを拒絶するが、二人は互いの目的のために手を組むことになる。ルフィとゾロは、町を荒らす海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#バギー|道化のバギー]]〟から「偉大なる航路」の海図を奪うため、バギー海賊団に戦いを挑む。ルフィは、自分と同じ悪魔の実の能力者であるバギー相手に勝利を収め、町を後にする。&lt;br /&gt;
; シロップ村編（3巻 - 5巻）&lt;br /&gt;
: 船を求め立ち寄った「シロップ村」で、ルフィはウソつきの少年'''[[ウソップ]]'''と出会う。ウソップは、シャンクスの部下ヤソップの息子であった。ルフィ達は村の富豪の娘カヤの屋敷を訪れるが、執事クラハドールに追い返される。しかしルフィとウソップはしばらくして、クラハドールがかつて処刑されたはずの海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#クロ|キャプテン・クロ]]〟であることを知ってしまう。クロは自分の海賊団に村を襲わせ、カヤを殺して財産を手に入れようと企んでいた。ルフィ達はウソップと共にクロネコ海賊団を迎え撃ち、クロの計画を阻止する。ルフィ達は、新たに狙撃手ウソップを仲間に加え、さらにカヤから海賊船「[[ゴーイングメリー号]]」を譲り受ける。&lt;br /&gt;
; バラティエ編（5巻 - 8巻）&lt;br /&gt;
: 航海に欠かせない海のコックを仲間に加えるため、ルフィ達は海上レストラン「バラティエ」に向かう。そこで副料理長にして凄腕の料理人・'''[[サンジ]]'''と出会い、ルフィは彼を仲間に引きこむことを決意する。その時、東の海の覇者と言われる海賊艦隊提督〝[[海賊 (ONE PIECE)#クリーク|首領・クリーク]]〟が現われ、バラティエの乗っ取りを宣言する。さらに、ゾロが目標とする世界最強の剣士〝[[王下七武海#ジュラキュール・ミホーク|鷹の目のミホーク]]〟が現れる。ゾロはミホークに戦いを挑むが、全く歯が立たずに敗れ去ってしまう。ミホークが去った後もクリーク海賊団との戦いは続く。ルフィは数々の兵器を繰り出すクリークとの激闘を制し、新たに料理人サンジを仲間に加える。&lt;br /&gt;
; アーロンパーク編（8巻 - 11巻）&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、クリーク海賊団との戦闘の最中行方をくらましたナミを追い、コノミ諸島「ココヤシ村」に上陸する。そこは、魚人の海賊[[海賊 (ONE PIECE)#アーロン|アーロン]]が支配する土地であった。さらに、ナミがアーロン一味の幹部であるという事実が判明するが、その裏にはナミの悲壮な決意があった。ナミの想いを知ったルフィ達は、ナミを救うため、アーロン一味の根城「アーロンパーク」に殴り込む。ルフィはアーロンと激戦を繰り広げ、怒りの一撃でアーロンパークもろとも彼を倒す。島はアーロン一味の支配から解放され、航海士ナミが正式に仲間に加わった。&lt;br /&gt;
; ローグタウン編（11巻 - 12巻）&lt;br /&gt;
: 東の海の大物海賊達を次々に打ち破ったルフィの情報は海軍にも伝わり、ルフィには東の海最高となる3000万ベリーの懸賞金が懸けられる。&lt;br /&gt;
: 「偉大なる航路」入りを目前に控えたルフィ達「麦わらの一味」は、かつて海賊王ロジャーが処刑された町「ローグタウン」に立ち寄る。そこでは、ルフィへの復讐を狙うバギー、そして悪魔の実を食べ生まれ変わったアルビダが待ち構えていた。ルフィは海賊王の処刑台でバギーに処刑されそうになるが、奇跡のような落雷に救われる。ルフィ達は町を治める海軍大佐[[海軍 (ONE PIECE)#スモーカー|スモーカー]]を振り切り、いよいよ「偉大なる航路」に進出すべく、「リヴァース・マウンテン」を駆け登る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アラバスタ編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース6.jpg|500px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
【12巻 - 23巻】&lt;br /&gt;
; 偉大なる航路突入（12巻 - 13巻）&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味はついに「偉大なる航路」に突入する。リヴァース・マウンテンを降りた場所にある「双子岬」で、仲間の帰還を待ち続けるクジラ・[[ONE PIECEの登場人物一覧#ラブーン|ラブーン]]と出会う。ルフィはラブーンと、「偉大なる航路」一周後に再戦する約束を交わす。&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、最初の島「サボテン島」の町「ウイスキーピーク」で大歓迎を受ける。だがその町は、秘密犯罪会社「[[バロックワークス]]」（B・W）の社員である賞金稼ぎ達の巣であった。そこで一味は、B・Wエージェントの一人の正体が、「偉大なる航路」にある大国「[[アラバスタ王国]]」の王女[[アラバスタ王国#ネフェルタリ・ビビ|ネフェルタリ・ビビ]]であると知る。B・Wに潜入していた彼女から、ルフィ達はB・Wによるアラバスタ王国乗っ取り計画を知る。ビビを一行に加えた麦わらの一味は、B・Wからの追手を振り切りつつ、計画を阻止すべく一路アラバスタを目指す。&lt;br /&gt;
; リトルガーデン編（13巻 - 15巻）&lt;br /&gt;
: ウイスキーピークを出港したルフィ達は、ジャングルの中で恐竜達が生きる太古の島「リトルガーデン」に上陸する。ルフィ達はその島で、巨人族の二人の戦士・ドリーとブロギーに出会う。彼らは「誇り」を守るため、100年間も決闘を続けてきたという。だがその決闘が、B・Wからの追手による卑劣な策略で邪魔される。ルフィ達はB・Wエージェントにして姑息な美術家・Mr.3らを破り、巨人族の誇りを守る。&lt;br /&gt;
; ドラム島編（15巻 - 17巻）&lt;br /&gt;
: リトルガーデン出港後、ナミが急病に倒れてしまう。急遽進路を変更し、雪の島「ドラム島」に立ち寄った麦わらの一味は、悪魔の実を食べ人の能力を持ったトナカイ、'''[[トニートニー・チョッパー]]'''と出会う。ルフィはチョッパーを仲間に誘うが、彼には悲しき過去があった。そこへ、かつて島で悪政を敷いた元ドラム王国国王ワポルが帰還する。ルフィ達はチョッパーと共闘してワポルを撃退し、船医チョッパーを仲間に迎える。&lt;br /&gt;
; アラバスタ編（17巻 - 23巻）&lt;br /&gt;
: ついにアラバスタに辿り着いたルフィ達は、B・Wの扇動によって間近に迫った大反乱を防ぐため奔走する。ルフィはB・W社社長にして[[王下七武海]]の一角[[王下七武海#サー・クロコダイル|サー・クロコダイル]]に挑むが、彼の圧倒的な力の前に敗れてしまう。首都アルバーナにて国王軍と反乱軍が衝突する最中、復活を遂げたルフィがアルバーナに到着し、動乱を止めるべく再びクロコダイルに挑む。&lt;br /&gt;
: ルフィは3度目の戦いでついにクロコダイルを撃破し、B・Wの野望を阻止する。動乱終結後、ルフィ達はビビと別れ、アラバスタを出港する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 空島編 ====&lt;br /&gt;
【24巻 - 32巻】&lt;br /&gt;
; ジャヤ編（24巻 - 25巻）&lt;br /&gt;
: アラバスタを後にしたルフィ達は、B・W社副社長だった考古学者'''[[ニコ・ロビン]]'''を仲間に加える。次の島に向かう航海中、突如空から巨大なガレオン船が落下し、「[[ONE PIECEの用語一覧#記録指針|記録指針（ログポース）]]」の指す進路が上向きに変更される。それは伝説とされる空に浮かぶ島「[[空島 (ONE PIECE)|空島]]」への指針を意味していた。&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、空島の情報を得るため、海賊が跋扈する無法地帯がある島「ジャヤ」に上陸する。ジャヤで出会った[[海賊 (ONE PIECE)#モンブラン・クリケット|モンブラン・クリケット]]ら「猿山連合軍」の助けで、空島へと舵を進める。&lt;br /&gt;
; 空島編（26巻 - 32巻）&lt;br /&gt;
: ルフィ達は上空1万mにある空島に辿り着く。そこには今まで全く見たことがない未知の文化が広がっていた。ルフィ達は、神の国「スカイピア」で上陸した「神の島（アッパーヤード）」が、かつて地上に存在した伝説の黄金郷であることをつきとめる。しかし、そこは神の軍団を率いる[[空島 (ONE PIECE)#エネル|神・エネル]]が支配する土地であり、空の民と島の先住民シャンディアが400年に渡り争い続けている土地であった。黄金捜しに乗り出したルフィ達は、神の軍団とシャンディアとの過酷なサバイバルに巻き込まれる。&lt;br /&gt;
: ルフィはエネルに挑み、撃破する。これにより空島を滅亡の危機から救い、空の民とシャンディアとの争いを終結させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウォーターセブン編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース7.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
【32巻 - 46巻】&lt;br /&gt;
; ロングリングロングランド編（32巻 - 34巻）&lt;br /&gt;
: 空島から帰還したルフィ達は、ロングリングロングランドで、[[海賊 (ONE PIECE)#フォクシー海賊団|フォクシー海賊団]]から仲間をかけた海賊のゲーム「デービーバックファイト」を挑まれる。度重なる妨害に遭い、一時チョッパーを奪われるも、[[海賊 (ONE PIECE)#フォクシー|フォクシー]]との直接対決を制し勝利を収めた。その直後、海軍本部最高戦力・大将〝[[海軍 (ONE PIECE)#青雉|青雉]]〟が現れる。&lt;br /&gt;
; ウォーターセブン編（34巻 - 39巻）&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味は、損傷が激しいゴーイングメリー号を修繕し、さらに船大工を仲間に加えるため、世界一の造船都市「[[ウォーターセブン]]」を訪れる。だがそこで、造船会社ガレーラカンパニーから、メリー号が航海不能状態であるという衝撃的な宣告を突き付けられてしまう。ルフィはメリー号から別の船に乗り換える決断を下すが、ウソップが反発し、ルフィとの決闘の末一味を離脱する。さらに、ロビンが一味脱退を宣言する。ロビンの宣言の真相を知るべく、ルフィ達はガレーラカンパニー本社に乗り込む。しかし、政府の諜報機関[[サイファーポール#CP9|CP9]]に阻まれ、ロビンは連行されてしまう。&lt;br /&gt;
: ルフィ達はロビンを奪還するため、ガレーラカンパニー社員・フランキー一家らと協力し、司法の島「エニエス・ロビー」に乗り込む。その中には、仮面を被り謎のヒーロー「そげキング」と名乗るウソップの姿もあった。&lt;br /&gt;
; エニエス・ロビー編（39巻 - 44巻）&lt;br /&gt;
: ロビンの真意は、「世界政府の強大すぎる力が仲間に向けられるのが怖い」というものだった。彼女の想いを聞いたルフィは世界政府に宣戦布告し、一味はCP9との全面対決に挑む。ルフィはCP9最強の男、[[サイファーポール#ロブ・ルッチ|ロブ・ルッチ]]を激しい死闘の末に倒し、ロビン奪還に成功した。&lt;br /&gt;
; ウォーターセブン帰還（45巻 - 46巻）&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、新たに船大工'''[[フランキー (ONE PIECE)|フランキー]]'''を仲間に加え、さらにウソップも一味に復帰する。そして、メリー号に代わる新たな海賊船「[[サウザンドサニー号]]」を手に入れ、次の島「魚人島」へ向け出港する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スリラーバーク編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース8.png|400px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
; 【46巻 - 50巻】&lt;br /&gt;
: 魚人島を目指す麦わらの一味は、深い霧の海域「魔の三角地帯（フロリアン・トライアングル）」に入り、謎の喋るガイコツ・'''[[ブルック (ONE PIECE)|ブルック]]'''と出会う。その時、目の前に突如ゴースト島と呼ばれる巨大船「[[スリラーバーク]]」が出現する。早速スリラーバークに上陸し探索に乗りだすルフィ達だが、船の主にして七武海の一人[[王下七武海#ゲッコー・モリア|ゲッコー・モリア]]の能力で影を奪い取られ、さらにナミも誘拐されてしまう。ルフィ達は、影とナミを奪還すべく、スリラーバーク四怪人に挑む。&lt;br /&gt;
: モリア撃破後、七武海[[王下七武海#バーソロミュー・くま|バーソロミュー・くま]]が現われルフィ達は全滅寸前に陥るが、ゾロの命懸けの交渉により難を逃れた。戦闘終結後、音楽家ブルックを仲間に加える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 頂上戦争編 ====&lt;br /&gt;
【50巻 - 61巻】&lt;br /&gt;
; シャボンディ諸島編（50巻 - 53巻）&lt;br /&gt;
: 「偉大なる航路」を半周した麦わらの一味は、「シャボンディ諸島」にたどり着く。元ロジャー海賊団副船長[[ONE PIECEの登場人物一覧#シルバーズ・レイリー|シルバーズ・レイリー]]や、別々のルートでシャボンディ諸島までやってきた同世代のライバル達とも顔を合わせる。しかしそこで、ルフィが世界貴族を殴り飛ばす事件を起こし、海軍の追撃を受ける。島には海軍大将〝黄猿〟や人間兵器パシフィスタが現れ、ルフィ達は窮地に追いやられる。その最中、再び現れたバーソロミュー・くまの能力で、一味は全員世界各地に離散してしまう。&lt;br /&gt;
; 女ヶ島編（53巻 - 54巻）&lt;br /&gt;
: ルフィが飛ばされたのは、「凪の帯」にある女ヶ島「アマゾン・リリー」。そこは、七武海の紅一点[[王下七武海#ボア・ハンコック|ボア・ハンコック]]が治める、男子禁制の女人国であった。一時は処刑されそうになるが、器の大きさを見せつけたルフィは、ハンコックに恋心を抱かれるようになる。&lt;br /&gt;
: そこで、ルフィは兄[[海賊 (ONE PIECE)#ポートガス・D・エース|ポートガス・D・エース]]がマリンフォードの海軍本部で公開処刑されることを知る。ルフィは、彼が幽閉されている大監獄「[[インペルダウン]]」に行くことを決意する。&lt;br /&gt;
; インペルダウン編（54巻 - 56巻）&lt;br /&gt;
: ルフィはハンコックの助力を得て、深海の大監獄・インペルダウンに潜入する。獄内でバギーやMr.3、Mr.2と再会する。途中で監獄署長[[インペルダウン#マゼラン|マゼラン]]の毒に冒され息絶えかけたところを、革命軍幹部[[ONE PIECEの登場人物一覧#エンポリオ・イワンコフ|エンポリオ・イワンコフ]]に救われ、その協力を受ける。&lt;br /&gt;
: ルフィ一行はエースがいるフロアを目指すが、一足遅くエースは処刑場に連行されてしまう。エースを救うべくマリンフォードへ向かうことを決意したルフィは、さらに七武海[[王下七武海#ジンベエ|ジンベエ]]や元七武海クロコダイルと共闘し、インペルダウンからの脱獄を図る。多くの犠牲を払いつつも脱獄に成功する。&lt;br /&gt;
; マリンフォード編（56巻 - 59巻）&lt;br /&gt;
: エースを奪還すべく、世界最強の海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#エドワード・ニューゲート|白ひげ]]〟がマリンフォードに現れる。白ひげ海賊艦隊と、海軍本部・王下七武海との全面戦争が勃発した。脱獄囚と共に戦場にたどり着いたルフィは、世界を揺るがす戦いの中で、エースの救出に挑む。&lt;br /&gt;
: 激戦の末、エースと白ひげは共に戦死する。かくして、大海賊時代の幕開け以来最大の激戦となった「[[ONE PIECEの用語一覧#マリンフォード頂上戦争|マリンフォード頂上戦争]]」は、海軍勢の勝利に終わった。&lt;br /&gt;
; 戦争の後（59巻 - 61巻）&lt;br /&gt;
: 目の前でエースを失い、自暴自棄に陥ったルフィは、幼少時代を思い出す。エースともう一人の兄・[[ONE PIECEの登場人物一覧#サボ|サボ]]と過ごした、ルフィの過去が明らかになる。&lt;br /&gt;
: ルフィはジンベエの叱咤を受けて落ち着きを取り戻し、仲間たちとの再会を目指す。だが自らの弱さを知ったルフィは、レイリーの提案に乗り、立ち止まって力をつけることを決意する。ルフィは世界中に飛ばされた仲間に向けて「2年後にシャボンディ諸島へ集合」というメッセージを送る。そのメッセージを受け取った麦わらの一味のメンバーは、それぞれの地で修行を始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 最後の海 新世界編 ===&lt;br /&gt;
; 【61巻第598話 - 】&lt;br /&gt;
: 「マリンフォード頂上戦争」から2年の月日が流れた。各々の島で修行を終え成長したルフィたちは、シャボンディ諸島に集結し、最後の海「[[ONE PIECEの地理#新世界|新世界]]」を目指し再出発する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 魚人島編 ====&lt;br /&gt;
; 【61巻 - 66巻】&lt;br /&gt;
: 深海1万メートルにある海底の楽園「[[ONE PIECEの地理#魚人島|魚人島]]」に到着した麦わらの一味は、島を治める「リュウグウ王国」の国王[[ONE PIECEの登場人物一覧#ネプチューン|ネプチューン]]の招待を受ける。王宮でルフィが出会った王女・[[ONE PIECEの登場人物一覧#しらほし姫|しらほし姫]]は、彼女を付け狙う海賊[[海賊 (ONE PIECE)#バンダー・デッケン九世|バンダー・デッケン九世]]から身を守るため、軟禁状態に置かれていた。ルフィは外に出たいという彼女を連れ、城を飛び出す。一方、[[海賊 (ONE PIECE)#ホーディ・ジョーンズ|ホーディ・ジョーンズ]]率いる新魚人海賊団が、デッケンの一味と手を組み、リュウグウ王国崩壊を目論み動き出す。新魚人海賊団は、かつてルフィが倒した魚人の海賊アーロンの意志を継ぎ、人間たちへの復讐を企てていた。ホーディは、魚人島の新たな王となり、人間との友好を望む者を排除するため、王国の乗っ取りを宣言する。&lt;br /&gt;
: ルフィは頂上戦争で共に戦った元七武海ジンベエと再会し、魚人島に長年根付く差別の歴史を知らされる。そしてジンベエからの頼みを受け、魚人島の危機を救うべく、新魚人海賊団と対決する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== パンクハザード編 ====&lt;br /&gt;
; 【66巻 - 70巻】&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味は魚人島を出港し、ついに「偉大なる航路」後半の海「新世界」に突入する。ルフィたちが新世界で最初に上陸したのは、灼熱の地と極寒の地に分断された異常な島「[[ONE PIECEの地理#パンクハザード|パンクハザード]]」。そこでルフィは、頂上戦争で命を救われた恩人である[[王下七武海#トラファルガー・ロー|トラファルガー・ロー]]と再会する。&lt;br /&gt;
: ルフィは、新たに七武海の一人となっていたローと同盟を結び、四皇〝[[海賊 (ONE PIECE)#カイドウ|百獣のカイドウ]]〟を倒すための作戦を開始する。ローの策に従い、ルフィたちは、パンクハザードに居座る元政府の科学者[[ONE PIECEの登場人物一覧#シーザー・クラウン|シーザー・クラウン]]の誘拐に乗り出す。シーザーは、七武海にして闇の仲買人[[王下七武海#ドンキホーテ・ドフラミンゴ|ドンキホーテ・ドフラミンゴ]]と手を組み、彼の後ろ盾を得て、島で化学兵器の研究を行なっていた。一方ドフラミンゴは、シーザーが供給する原料を使って[[悪魔の実#人造悪魔の実|人造悪魔の実]]「SMILE」を製造し、カイドウと取り引きを行なっていた。ローの狙いは、暗躍するドフラミンゴを表舞台に引きずり出すこと。だがルフィたちに、シーザーが生み出した大量殺戮兵器「[[ONE PIECEの登場人物一覧#スマイリー|シノクニ]]」の魔の手が迫る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドレスローザ編 ====&lt;br /&gt;
; 【70巻 - 】&lt;br /&gt;
: シーザーを捕らえることに成功したルフィとローたちは、ドフラミンゴが支配する王国「[[ONE PIECEの地理#ドレスローザ|ドレスローザ]]」へ向かう。カイドウの戦力低下を狙い、「SMILE」の製造工場を破壊するため、一行は3チームに別れ行動する。そんな中、「コリーダコロシアム」で開催される闘技会で、亡きエースの悪魔の実「メラメラの実」が賞品として出されることを知ったルフィは、それを手に入れるべく大会に出場する。一方、海軍は大将〝[[海軍 (ONE PIECE)#藤虎|藤虎]]〟を派遣し、世界最強の諜報機関「[[サイファーポール|CP-0]]」も動き出す。ドレスローザを舞台とした騒動は、ドンキホーテファミリー、コロシアムに集った実力者、さらに政府も絡んだ事態に発展していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
[[ONE PIECEの登場人物一覧]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は、主人公とその仲間「麦わらの一味」である。&lt;br /&gt;
; [[モンキー・D・ルフィ]]（麦わらのルフィ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。[[海賊 (ONE PIECE)#麦わらの一味|麦わらの一味]][[船長]]。「ゴムゴムの実」の能力者のゴム人間。[[麦わら帽子]]がトレードマーク。夢は「ひとつなぎの大秘宝」を見つけて「海賊王」になること。&lt;br /&gt;
; [[ロロノア・ゾロ]]（海賊狩りのゾロ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[中井和哉]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[戦闘員]]。「三刀流」の剣士。クールでストイックな武士道精神の持ち主。世界一の大剣豪を目指している。&lt;br /&gt;
; [[ナミ (ONE PIECE)|ナミ]]（泥棒猫）&lt;br /&gt;
: 声 - [[岡村明美]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[航海士]]。元は海賊専門の泥棒。お金・お宝に目がない。世界地図を描くのが夢。&lt;br /&gt;
; [[ウソップ]]（狙撃の王様そげキング）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山口勝平]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[狙撃手]]。臆病でお調子者ながら、器用で口八丁なパチンコの名手。父・ヤソップのような勇敢なる海の戦士を目指している。&lt;br /&gt;
; [[サンジ]]（黒足のサンジ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[平田広明]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[調理師|コック]]。コックの命である手を傷つけないように、足技で戦う。無類の女好き。伝説の海「オールブルー」を探す。&lt;br /&gt;
; [[トニートニー・チョッパー]]（わたあめ大好きチョッパー）&lt;br /&gt;
: 声 - [[大谷育江]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[医師|船医]]。「ヒトヒトの実」を食べた人間[[トナカイ]]。人獣型、人型、獣型に変形出来る。何でも治せる医者を目指している。&lt;br /&gt;
; [[ニコ・ロビン]]（悪魔の子）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山口由里子]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[考古学者]]。「ハナハナの実」の能力者。歴史上の「空白の100年」の謎を解き明かすため旅をしている。&lt;br /&gt;
; [[フランキー (ONE PIECE)|フランキー]]（鉄人（サイボーグ））&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢尾一樹]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[大工|船大工]]。体中に武器を仕込んだ[[サイボーグ]]。自分の作った船に乗り、その船が海の果てに辿り着くのを見届けることが夢。&lt;br /&gt;
; [[ブルック (ONE PIECE)|ブルック]]（鼻唄のブルック、ソウルキング）&lt;br /&gt;
: 声 - [[チョー (俳優)|チョー]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[音楽家]]。一度死んだが「ヨミヨミの実」でガイコツ姿で蘇ったアフロ剣士。リヴァース・マウンテンで別れた鯨のラブーンとの再会を誓う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の項目は個別記事を参照。&lt;br /&gt;
; [[海賊 (ONE PIECE)]]&lt;br /&gt;
: 作中に登場する海賊の一覧。&lt;br /&gt;
; [[海軍 (ONE PIECE)]]&lt;br /&gt;
: 作中に登場する海兵の一覧。&lt;br /&gt;
; [[王下七武海]]&lt;br /&gt;
: 世界政府公認の7人の大海賊。およびその傘下の勢力。&lt;br /&gt;
; [[バロックワークス]]&lt;br /&gt;
: 理想国家建国を目的とする秘密犯罪会社。&lt;br /&gt;
; [[アラバスタ王国]]&lt;br /&gt;
: 「偉大なる航路」サンディ島にある砂の王国。&lt;br /&gt;
; [[空島 (ONE PIECE)]]&lt;br /&gt;
: 幻の存在とされる空に浮かぶ島。&lt;br /&gt;
; [[ウォーターセブン]]&lt;br /&gt;
: 「水の都」と呼ばれる世界一の造船都市。&lt;br /&gt;
; [[サイファーポール]]&lt;br /&gt;
: 世界政府直下の諜報機関。&lt;br /&gt;
; [[スリラーバーク]]&lt;br /&gt;
: 島一つを丸ごと乗せた世界一巨大な海賊船。&lt;br /&gt;
; [[インペルダウン]]&lt;br /&gt;
: 世界政府所有の深海の大監獄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語・世界観 ==&lt;br /&gt;
[[ONE PIECEの用語一覧|ONE PIECEの地理]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作の舞台となる世界は、世界中に加盟国を持つ「[[ONE PIECEの用語一覧#世界政府|世界政府]]」により統治されている。しかし、海賊王ゴールド・ロジャーの処刑をきっかけに「大海賊時代」が到来し、海賊たちが世界各地で勢力を広げており、世界政府直下の[[海軍 (ONE PIECE)|海軍]]と戦いを繰り広げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生活様式や科学技術などは、基本的に現実世界における[[海賊の黄金時代]]（17世紀から18世紀頃）がモデルと思われる。しかし、現実世界から大きくかけ離れた、作中世界固有の設定も多々ある（「[[ONE PIECEの地理#偉大なる航路（グランドライン）|偉大なる航路]]」と「[[ONE PIECEの地理#赤い土の大陸（レッドライン）|赤い土の大陸]]」、[[ONE PIECEの用語一覧#電伝虫|電伝虫]]など）。[[悪魔の実]]という食べると特殊な能力が身に付く実が存在し、能力の有無を問わず多くの登場人物は超人的な戦闘力を備えている。海王類を始めとする特殊な動物や、[[巨人]]や[[魚人]]のような[[亜人|亜人種]]もおり、普通の人間でも身長2mを越える人物が多数登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主人公とその一味は海賊団を結成しているが、民間からの略奪を行うわけではなく（所有者不明瞭な物品を拾ったり、同業者である海賊たちから略奪を働くことはある）、主に各島で事件に巻き込まれ、敵を倒した後に次の島へ進んでいく。敵も同業者である海賊が多いが、世界政府直属の組織（主に海軍）や一国の元首等の公権力と戦うこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の項目は個別記事を参照。&lt;br /&gt;
; [[悪魔の実]]&lt;br /&gt;
: 食べると摩訶不思議な能力が身につく果実。&lt;br /&gt;
; [[ゴーイングメリー号]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味の初代海賊船。&lt;br /&gt;
; [[サウザンドサニー号]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味の2代目海賊船。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 短期集中表紙連載シリーズ ==&lt;br /&gt;
[[扉絵]]は通常、本編とは無関係のイラストであるが、毎週1コマずつの短期ストーリーが連載されることがある。そこでは、本編に登場した人物の「その後」がサイドストーリーとして描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表紙連載に描かれた後に本編に再登場したキャラ、また本編に先行しての登場となったキャラも多く、ストーリーの伏線・肉付けとなっている。本編と違い台詞はないが、英語での短い台詞や擬音、?や!等の記号はある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第18弾までは『ONE PIECE GREEN』にまとめて収録されている。「バギー一味冒険記」と「コビメッポ奮闘日記」はアニメ版でも放送され、「ジャンゴのダンス天国」は映画『[[ONE PIECE ねじまき島の冒険|ジャンゴのダンスカーニバル]]』（同時上映の短編）の原案となった。それ以降は長らくアニメ化されていなかったが、シャボンディ諸島で散り散りになった麦わらの一味を描いた第11 - 18弾はオリジナル要素を加えた上でアニメ化された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#バギー海賊団|バギー一味]]冒険記''' （35話 - 75話【全28話・番外編2話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海軍 (ONE PIECE)#コビー|コビメッポ]]奮闘日記''' （84話 - 119話【全30話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海軍 (ONE PIECE)#ジャンゴ|ジャンゴ]]のダンス天国''' （126話 - 172話【全37話・番外編1話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#はっちゃん|はっちゃん]]の海底散歩''' （182話 - 228話【全40話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#ワポル|ワポル]]の雑食バンザイ''' （236話 - 262話【全23話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#ポートガス・D・エース|エース]]の黒ひげ大捜査線''' （272話 - 305話【全29話】）&lt;br /&gt;
# '''[[空島 (ONE PIECE)#ゲダツ|ゲダツ]]のうっかり青海暮らし''' （314話 - 348話【全32話】）&lt;br /&gt;
# '''[[バロックワークス#ミス・ゴールデンウィーク|ミスG・W]]の作戦名“ミーツバロック”''' （359話 - 413話【全42話・外伝1話】）&lt;br /&gt;
# '''[[空島 (ONE PIECE)#エネル|エネル]]のスペース大作戦''' （428話 - 474話【全38話】）&lt;br /&gt;
# '''[[サイファーポール#CP9|CP9]]の任務外報告''' （491話 - 528話【全33話】）&lt;br /&gt;
# '''サンジの&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;地獄&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;カマバッカ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;よりお気を確かに''' （543話 - 544話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''ロビンのひどい事するわ''' （545話 - 546話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''フランキーの今週のおれダメだ''' （548話 - 549話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''ウソップの一人じゃ死ぬ病''' （550話 - 551話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''チョッパーの食いモンじゃねェぞ コノヤロー''' （552話 - 554話【全2話】） &lt;br /&gt;
# '''ナミのウェザーリポート''' （555話 - 556話【全2話】） &lt;br /&gt;
# '''ブルックの一宿一パンツのご恩返し''' （557話 - 558話【全2話】） &lt;br /&gt;
# '''ゾロのあいつらどこだ世話がやける''' （559話 - 560話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''世界の甲板から''' （613話 - 668話【全48話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#カリブー|カリブー]]の新世界でケヒヒヒヒ''' （674話 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''あの人は今''' （[[空島 (ONE PIECE)#人物|空島]]のその後 424話 - 427話【全3話】）&lt;br /&gt;
* '''あの人は今''' （[[ウォーターセブン#人物|ウォーターセブン]]のその後 486話 - 490話【全4話】）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書誌情報 ==&lt;br /&gt;
[[アニメ関連書籍|ONE PIECE (アニメ)#関連書籍]]参照&lt;br /&gt;
=== 単行本 ===&lt;br /&gt;
* [[尾田栄一郎]] 『ONE PIECE』 [[集英社]]〈[[ジャンプ・コミックス]]〉、既刊71巻（2013年8月2日現在）&lt;br /&gt;
**  巻一 ROMANCE DAWN〜冒険の夜明け〜（1997年12月発行、ISBN 4-08-872509-3）&lt;br /&gt;
**  巻二〝VERSUS!!バギー海賊団〟（1998年4月発行、ISBN 4-08-872544-1）&lt;br /&gt;
**  巻三〝偽れぬもの〟（1998年6月発行、ISBN 4-08-872569-7）&lt;br /&gt;
**  巻四〝三日月〟（1998年8月発行、ISBN 4-08-872594-8）&lt;br /&gt;
**  巻五〝誰がために鐘は鳴る〟（1998年10月発行、ISBN 4-08-872619-7）&lt;br /&gt;
**  巻六〝誓い〟（1998年12月発行、ISBN 4-08-872642-1）&lt;br /&gt;
**  巻七〝クソジジイ〟（1999年3月発行、ISBN 4-08-872683-9）&lt;br /&gt;
**  巻八〝死なねェよ〟（1999年5月発行、ISBN 4-08-872712-6）&lt;br /&gt;
**  巻九〝涙〟（1999年7月発行、ISBN 4-08-872735-5）&lt;br /&gt;
**  巻十〝OK, Let's STAND UP!〟（1999年10月発行、ISBN 4-08-872773-8）&lt;br /&gt;
**  巻十一〝東一番の悪〟（1999年12月発行、ISBN 4-08-872797-5）&lt;br /&gt;
**  巻十二〝伝説は始まった〟（2000年2月発行、ISBN 4-08-872822-X）&lt;br /&gt;
**  巻十三〝大丈夫!!!〟（2000年5月発行、ISBN 4-08-872863-7）&lt;br /&gt;
**  巻十四〝本能〟（2000年7月発行、ISBN 4-08-872888-2）&lt;br /&gt;
**  巻十五〝まっすぐ!!!〟（2000年9月発行、ISBN 4-08-873009-7）&lt;br /&gt;
**  巻十六〝受け継がれる意志〟（2000年12月発行、ISBN 4-08-873045-3）&lt;br /&gt;
**  巻十七〝ヒルルクの桜〟（2001年2月発行、ISBN 4-08-873073-9）&lt;br /&gt;
**  巻十八〝エース登場〟（2001年4月発行、ISBN 4-08-873100-X）&lt;br /&gt;
**  巻十九〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;反乱&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;うねり&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2001年7月発行、ISBN 4-08-873133-6）&lt;br /&gt;
**  巻二十〝決戦はアルバーナ〟（2001年9月発行、ISBN 4-08-873158-1）&lt;br /&gt;
**  巻二十一〝理想郷〟（2001年12月発行、ISBN 4-08-873194-8）&lt;br /&gt;
**  巻二十二〝HOPE!!〟（2002年2月発行、ISBN 4-08-873222-7）&lt;br /&gt;
**  巻二十三〝ビビの冒険〟（2002年4月発行、ISBN 4-08-873252-9）&lt;br /&gt;
**  巻二十四〝人の夢〟（2002年7月発行、ISBN 4-08-873282-0）&lt;br /&gt;
**  巻二十五〝一億の男〟（2002年9月発行、ISBN 4-08-873313-4）&lt;br /&gt;
**  巻二十六〝神の島の冒険〟（2002年12月発行、ISBN 4-08-873336-3） &lt;br /&gt;
**  巻二十七〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;序曲&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;オーバーチュア&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2003年2月発行、ISBN 4-08-873379-7）&lt;br /&gt;
**  巻二十八〝「戦鬼」ワイパー〟（2003年5月発行、ISBN 4-08-873418-1）&lt;br /&gt;
**  巻二十九〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;聖譚曲&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;オラトリオ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2003年7月発行、ISBN 4-08-873480-7） &lt;br /&gt;
**  巻三十〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;狂想曲&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;カプリッチオ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2003年10月発行、ISBN 4-08-873502-1）&lt;br /&gt;
**  巻三十一〝ここにいる〟（2003年12月発行、ISBN 4-08-873551-X）&lt;br /&gt;
**  巻三十二〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;島の歌声&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;ラブ･ソング&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2004年3月発行、ISBN 4-08-873571-4）&lt;br /&gt;
**  巻三十三〝DAVY BACK FIGHT!!〟（2004年6月発行、ISBN 4-08-873593-5）&lt;br /&gt;
**  巻三十四〝「水の都」ウォーターセブン〟（2004年8月発行、ISBN 4-08-873638-9）&lt;br /&gt;
**  巻三十五〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;船長&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;キャプテン&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2004年11月発行、ISBN 4-08-873667-2）&lt;br /&gt;
**  巻三十六〝9番目の正義〟（2005年2月発行、ISBN 4-08-873768-7）&lt;br /&gt;
**  巻三十七〝トムさん〟（2005年4月発行、ISBN 4-08-873802-0）&lt;br /&gt;
**  巻三十八〝ロケットマン!!〟（2005年7月発行、ISBN 4-08-873839-X）&lt;br /&gt;
**  巻三十九〝争奪戦〟（2005年11月発行、ISBN 4-08-873872-1）&lt;br /&gt;
**  巻四十〝ギア〟（2005年12月発行、ISBN 4-08-874003-3）&lt;br /&gt;
**  巻四十一〝宣戦布告〟（2006年4月発行、ISBN 4-08-874047-5）&lt;br /&gt;
**  巻四十二〝海賊vsCP9〟（2006年7月発行、ISBN 4-08-874127-7）&lt;br /&gt;
**  巻四十三〝英雄伝説〟（2006年9月発行、ISBN 4-08-874149-8）&lt;br /&gt;
**  巻四十四〝帰ろう〟（2006年12月発行、ISBN 4-08-874287-7） &lt;br /&gt;
**  巻四十五〝心中お察しする〟（2007年3月発行、ISBN 978-4-08-874314-1）&lt;br /&gt;
**  巻四十六〝ゴースト&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;島&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;アイランド&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;の冒険〟（2007年7月発行、ISBN 978-4-08-874382-0）&lt;br /&gt;
**  巻四十七〝くもり時々ホネ〟（2007年9月発行、ISBN 978-4-08-874411-7）&lt;br /&gt;
**  巻四十八〝オーズの冒険〟（2007年12月発行、ISBN 978-4-08-874442-1）&lt;br /&gt;
**  巻四十九〝ナイトメア・ルフィ〟（2008年3月発行、ISBN 978-4-08-874485-8）&lt;br /&gt;
**  巻五十〝再び辿りつく〟（2008年6月発行、ISBN 978-4-08-874521-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十一〝11人の超新星〟（2008年9月発行、ISBN 978-4-08-874563-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十二〝ロジャーとレイリー〟（2008年12月発行、ISBN 978-4-08-874602-9）&lt;br /&gt;
**  巻五十三〝王の資質〟（2009年3月発行、ISBN 978-4-08-874640-1）&lt;br /&gt;
**  巻五十四〝もう誰にも止められない〟（2009年6月発行、ISBN 978-4-08-874662-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十五〝地獄に&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;仏&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;オカマ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2009年9月発行、ISBN 978-4-08-874727-9）&lt;br /&gt;
**  巻五十六〝ありがとう〟（2009年12月発行、ISBN 978-4-08-874761-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十七〝頂上決戦〟（2010年3月発行、ISBN 978-4-08-870010-6）&lt;br /&gt;
**  巻五十八「この時代の名を〝白ひげ〟と呼ぶ」（2010年6月発行、ISBN 978-4-08-870045-8）&lt;br /&gt;
**  巻五十九〝ポートガス・D・エース死す〟（2010年8月発行、ISBN 978-4-08-870083-0）&lt;br /&gt;
**  巻六十〝弟よ〟（2010年11月発行、ISBN 978-4-08-870125-7）&lt;br /&gt;
**  巻六十一〝ROMANCE DAWN for the new world〟-新しい世界への冒険の夜明け- （2011年2月4日発売、ISBN 978-4-08-870175-2）&lt;br /&gt;
**  巻六十二〝魚人島の冒険〟（2011年5月2日発売、ISBN 978-4-08-870217-9）&lt;br /&gt;
**  巻六十三〝オトヒメとタイガー〟（2011年8月4日発売、ISBN 978-4-08-870270-4）&lt;br /&gt;
**  巻六十四〝10万vs.10〟（2011年11月4日発売、ISBN 978-4-08-870301-5）&lt;br /&gt;
**  巻六十五〝ゼロに〟（2012年2月3日発売、ISBN 978-4-08-870367-1）&lt;br /&gt;
**  巻六十六〝タイヨウへと続く道〟（2012年5月2日発売、ISBN 978-4-08-870416-6）&lt;br /&gt;
**  巻六十七〝COOL FIGHT〟（2012年8月3日発売、ISBN 978-4-08-870476-0）&lt;br /&gt;
**  巻六十八〝海賊同盟〟（2012年11月2日発売、ISBN 978-4-08-870531-6）&lt;br /&gt;
**  巻六十九〝SAD〟（2013年3月4日発売、ISBN 978-4-08-870614-6）&lt;br /&gt;
**  巻七十〝ドフラミンゴ現る〟（2013年6月4日発売、ISBN 978-4-08-870660-3）&lt;br /&gt;
**  巻七十一〝曲者達のコロシアム〟（2013年8月2日発売、ISBN 978-4-08-870781-5）&lt;br /&gt;
* 非売品&lt;br /&gt;
**  巻零〝STRONG WORLD〟（2009年12月12日発行、映画「[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD#ONE PIECE 巻零|ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]」特典）&lt;br /&gt;
**  巻千〝Z〟（2012年12月15日発行、映画「[[ONE PIECE FILM Z#ONE PIECE 巻千|ONE PIECE FILM Z]]」特典）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 総集編 ===&lt;br /&gt;
* THE FIRST LOG（2005年3月発行、ISBN 978-4-08-111020-9）&lt;br /&gt;
* THE 2ND LOG &amp;quot;SANJI&amp;quot;（2005年11月発行、ISBN 978-4-08-111021-6）&lt;br /&gt;
* THE 3RD LOG &amp;quot;NAMI&amp;quot;（2005年12月発行、ISBN 978-4-08-111022-3）&lt;br /&gt;
* THE 4TH LOG &amp;quot;GRAND LINE&amp;quot;（2006年1月発行、ISBN 978-4-08-111023-0）&lt;br /&gt;
* THE 5TH LOG &amp;quot;CHOPPER&amp;quot;（2006年2月発行、ISBN 978-4-08-111024-7）&lt;br /&gt;
* THE 6TH LOG &amp;quot;ARABASTA&amp;quot;（2006年3月発行、ISBN 978-4-08-111025-4）&lt;br /&gt;
* THE 7TH LOG &amp;quot;VIVI&amp;quot;（2006年4月発行、ISBN 978-4-08-111026-1）&lt;br /&gt;
* THE 8TH LOG &amp;quot;SKYPIEA&amp;quot;（2008年4月発行、ISBN 978-4-08-111027-8）&lt;br /&gt;
* THE 9TH LOG &amp;quot;GOD&amp;quot;（2008年5月発行、ISBN 978-4-08-111028-5）&lt;br /&gt;
* THE 10TH LOG &amp;quot;BELL&amp;quot;（2008年6月発行、ISBN 978-4-08-111029-2）&lt;br /&gt;
* THE 11TH LOG &amp;quot;WATER SEVEN&amp;quot;（2009年4月発行、ISBN 978-4-08-111009-4）&lt;br /&gt;
* THE 12TH LOG &amp;quot;ROCKET MAN&amp;quot;（2009年5月発行、ISBN 978-4-08-111010-0）&lt;br /&gt;
* THE 13TH LOG &amp;quot;NICO ROBIN&amp;quot;（2009年7月発行、ISBN 978-4-08-111011-7）&lt;br /&gt;
* THE 14TH LOG &amp;quot;FRANKY&amp;quot;（2009年8月発行、ISBN 978-4-08-111012-4）&lt;br /&gt;
* THE 15TH LOG &amp;quot;THRILLER BARK&amp;quot;（2011年2月発行、ISBN 978-4-08-111033-9）&lt;br /&gt;
* THE 16TH LOG &amp;quot;BROOK&amp;quot;（2011年2月発行、ISBN 978-4-08-111035-3）&lt;br /&gt;
* THE 17TH LOG &amp;quot;SABÃODY&amp;quot;（2012年9月14日発売、ISBN 978-4-08-111052-0）&lt;br /&gt;
* THE 18TH LOG &amp;quot;IMPEL DOWN&amp;quot;（2012年10月12日発売、ISBN 978-4-08-111053-7）&lt;br /&gt;
* THE 19TH LOG &amp;quot;MARINEFORD&amp;quot;（2012年11月9日発売、ISBN 978-4-08-111054-4）&lt;br /&gt;
* THE 20TH LOG &amp;quot;ACE&amp;quot;（2012年12月14日発売、ISBN 978-4-08-111055-1）&lt;br /&gt;
* EXTRA LOG 1 &amp;quot;STRONG WORLD&amp;quot;（2012年12月4日発売、ISBN 978-4-08-111061-2）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== データブック ===&lt;br /&gt;
* ONE PIECE RED &amp;lt;small&amp;gt;GRAND CHARACTERS&amp;lt;/small&amp;gt;（2002年1月5日発売、ISBN 978-4-08-873211-4） &lt;br /&gt;
* ONE PIECE BLUE &amp;lt;small&amp;gt;GRAND DATA FILE&amp;lt;/small&amp;gt;（2002年8月2日発売、ISBN 978-4-08-873358-6）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE YELLOW &amp;lt;small&amp;gt;GRAND ELEMENTS&amp;lt;/small&amp;gt;（2007年4月2日発売、ISBN 978-4-08-874098-0）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE GREEN &amp;lt;small&amp;gt;SECRET PIECES&amp;lt;/small&amp;gt;（2010年11月4日発売、ISBN 978-4-08-874848-1）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE BLUE DEEP &amp;lt;small&amp;gt;CHARACTERS WORLD&amp;lt;/small&amp;gt;（2012年3月2日発売、ISBN 978-4-08-870445-6）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 画集 ===&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK（2001年7月発行、ISBN 978-4-08-859217-6）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 2（2003年11月発行、ISBN 978-4-08-859376-0）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 3 LION（2006年1月発行、ISBN 978-4-08-859538-2）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 4 EAGLE（2010年3月発行、ISBN 978-4-08-782267-0）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 5 SHARK（2010年12月発行、ISBN 978-4-08-782356-1）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE FILM STRONG WORLD EIICHIRO ODA ARTBOOK（2009年12月発行、ISBN 978-4-08-782251-9）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 海賊キャラ弁当BOOK（2011年9月12日発売、ISBN 978-4-08-102129-1）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE PIRATE RECIPES 海の一流料理人 サンジの満腹ごはん（2012年11月28日発売、ISBN 978-4-08-780658-8）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE Portrait.Of.Pirates 公式ガイドブック POPs!（2012年12月20日発売、ISBN 978-4-08-782459-9）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コミックスのコーナー ==&lt;br /&gt;
=== SBS ===&lt;br /&gt;
単行本の空きページに掲載されている、読者からの質問に作者が回答していくコーナー。「（'''S'''）質問を（'''B'''）募集（'''S'''）するのだ」の略。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本編では語られていない作中のキャラクターや、世界観の裏設定が明らかにされるなど、人気の高いコーナー。時には、読者によってここで作られた設定が、作者の了承を経て公式設定になることもある（登場人物の[[誕生日]]など）。次第に読者が勝手にコーナーの開始宣言をしてしまう等、作者が読者に弄ばれるような内容が毎回盛り込まれるようになり、現在ではそれが半ば当然のことになっている。題字は巻ごとに差し替えられ、本編に登場したキャラクターにちなんだものになっている。また、最近では読者から送られたものを使用している。まれに読者からゲームやクイズが送られてくることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
52巻から64巻まで（56巻・59巻・62巻・63巻はお休み）、アニメで麦わらの一味を演じる声優達への質問コーナーが設けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウソップギャラリー海賊団 ===&lt;br /&gt;
読者から送られてきたイラストを掲載するコーナー。その巻で一番良かった作品は大賞とされ、送り主には作者のサイン色紙が贈られる。審査の良し悪しは、上手さではなく心意気だという。毎巻作者・コミックス担当者・ウソップ委員長の3人で選考して選ばれる。過去に掲載された読者の作品でも、気に入れば何度でも載せるが、大賞を2度あげることはしない。また、大賞に便乗するイラストを送ってくる者も多い。作品の一つ一つには必ずウソップがコメントを入れている。最後はジャンプ編集部と東映アニメーションの宛先が書かれたイラストで締める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルは巻によって変わっている場合がある。大概は巻末に収録されているが、SBSの場所に設けられる事もしばしばある&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;18巻と61巻は全てその場所に掲載され、巻末には行われなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。46巻ではサウザンドサニー号の内部公開により休載した。漫画家の[[藤原ゆか]]は6巻の本コーナーで大賞を受賞しており、ウソップから「OH YEAH!!大賞もってけ!!」とコメントされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年12月から2013年2月にかけて、「ウソップギャラリー海賊団WEB出張版」が[[ニコニコ静画]]で開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア展開 ==&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
[[ONE PIECE (アニメ)]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]][[10月]]より放送が開始されている。制作は[[東映アニメーション]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東映の制作したアニメ作品の中では最も長く続いている作品となっている。放送時間は水曜19時、日曜19時台、日曜9時台後半と何度か変更されている。現在でも10%前後の視聴率を保っており、朝のアニメ番組の中では非常に高い部類である。[[2002年]]第1回[[東京国際アニメフェア]]（新世紀東京国際アニメフェア21）において[[東京アニメアワード]]のテレビ番組部門優秀作品賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビアニメ化以前に「ジャンプスーパーアニメツアー'98」において上映された作品については『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』を、「ジャンプスーパーアニメツアー08」において上映された作品については『[[ONE PIECE ロマンス ドーン ストーリー]]』を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[ONE PIECE (アニメ)#劇場版]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年から2002年までは東映アニメフェアの中のメイン作品として上映。2003年からは単独上映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第2作『[[ONE PIECE ねじまき島の冒険]]』は、[[東映まんがまつり]]・[[東映アニメフェア]]歴代最高額となる興行収入30億円を記録した。興行ランキングでは、同日に公開された『[[ドラえもん のび太と翼の勇者たち]]』を抜いて初登場1位に輝いている。[[2001年]]年間邦画興行成績ランキングでは5位となり、第1作の『[[ONE PIECE (2000年の映画)|ONE PIECE]]』に引き続き、2年連続で年間邦画興行成績ランキングトップ5入りを果たした。また、第1作と第2作がそれぞれ[[ゴールデングロス賞]]優秀銀賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第9作『[[ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+ 冬に咲く、奇跡の桜]]』が、[[2009年]][[第32回日本アカデミー賞]]において優秀アニメーション作品賞を受賞した（『ジャンプ』作品としては初受賞）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第10作目『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』は、映画ストーリー・コスチューム&amp;amp;クリーチャーデザイン・製作総指揮を原作者[[尾田栄一郎]]が務めた。全国188館で公開され、前売り券販売枚数36万3532枚&amp;amp;初日興行収入5億5300万円の東映史上最高記録（当時）を樹立し、初動（公開週末）興行収入は10億3800万円を突破、スクリーンアベレージは552万円の日本記録を樹立する大ヒットスタートとなった。最終累計興行収入は、[[2010年]]上半期邦画興行成績ランキング第1位、2010年[[年度別映画興行成績#2010年|年間邦画興行成績]]ランキング第4位となる'''48億円'''を記録し、当時の劇場版シリーズ最高記録となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第12作目『[[ONE PIECE FILM Z]]』は、原作者の尾田が総合プロデューサーとして2作振りに製作に参加。前売り券販売枚数は『STRONG WORLD』を上回る65万枚を突破。全国300館で公開され、初週興行収入は歴代2位の13億7205万円、初週動員数は21世紀邦画最高記録となる114万81人を記録した。最終興行収入は、2013年上半期邦画興行成績ランキング第1位となる'''68.5憶円'''を記録。『STRONG WORLD』の劇場版シリーズ最高記録を更新、さらに2000年以降の東映の歴代興行収入では最高記録となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&lt;br /&gt;
集英社「[[ジャンプ ジェイ ブックス]]」より発売されている、アニメオリジナルストーリーや劇場版の[[小説化|ノベライズ]]作品。著者はすべて[[浜崎達也]]。一部は児童文学レーベル「[[集英社みらい文庫]]」でも刊行されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
!!!タイトル!!発売年!!ISBN&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]||1999年||ISBN 4-08-703084-9&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ローグタウン編||2000年||ISBN 4-08-703096-2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE ねじまき島の冒険]]||2001年||ISBN 4-08-703102-0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 千年竜伝説||2001年||ISBN 4-08-703107-1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 珍獣島のチョッパー王国]]||2002年||ISBN 4-08-703110-1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険]]||2003年||ISBN 4-08-703124-1&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 呪われた聖剣]]||2004年||ISBN 4-08-703137-3&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島]]||2005年||ISBN 4-08-703153-5&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE カラクリ城のメカ巨兵]]||2006年||ISBN 4-08-703168-3&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE エピソードオブアラバスタ 砂漠の王女と海賊たち]]||2007年||ISBN 978-4-08-703178-2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!11&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+ 冬に咲く、奇跡の桜]]||2008年||ISBN 978-4-08-703190-4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!12&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]||2009年||ISBN 978-4-08-703219-2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!13&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 3D 麦わらチェイス|劇場版ONE PIECE 麦わらチェイス]]||2011年||ISBN 978-4-08-703241-3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!14&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE FILM Z]]||2012年||ISBN 978-4-08-703285-7&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
==== ゲームソフト ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!発売年!!タイトル!!ジャンル!!機種!!発売元&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap|2000年||ONE PIECE 〜めざせ海賊王!〜||[[シミュレーションゲーム|シミュレーション]]||[[ワンダースワン]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[バンダイ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2001年||ONE PIECE グランドバトル!||[[対戦アクションゲーム|対戦アクション]]||[[PlayStation (ゲーム機)|PlayStation]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 〜夢のルフィ海賊団誕生!〜||[[ロールプレイングゲーム|RPG]]||[[ゲームボーイ]]||[[バンプレスト]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE とびだせ海賊団!]]||RPG||PlayStation||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 〜虹の島伝説〜||[[アクションロールプレイングゲーム|アクションRPG]]||ワンダースワン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|2002年||ONE PIECE 〜トレジャーウォーズ〜||[[ボードゲーム]]||ワンダースワン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE グランドバトル! 2||対戦アクション||PlayStation&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 幻のグランドライン冒険記!||RPG||ゲームボーイ||バンプレスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE グランドバトル スワンコロシアム||対戦アクション||ワンダースワン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE トレジャーバトル!||対戦アクション||nowrap|[[ニンテンドーゲームキューブ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ナナツ島の大秘宝||アクションRPG||[[ゲームボーイアドバンス]]||バンプレスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE トレジャーウォーズ2 バギーランドへようこそ||ボードゲーム||ワンダースワン||バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2003年||ONE PIECE めざせ! キングオブベリー||[[パーティゲーム]]||ゲームボーイアドバンス||バンプレスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE オーシャンズドリーム!||RPG||PlayStation||rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE チョッパーの大冒険||アクションRPG||ワンダースワン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE グランドバトル! 3||対戦アクション||[[PlayStation 2]]&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーゲームキューブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2004年||ONE PIECE ゴーイングベースボール||[[スポーツゲーム|スポーツ]]||ゲームボーイアドバンス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ランドランド!||[[アクションゲーム|アクション]]||PlayStation 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2005年||ONE PIECE グラバト! RUSH||対戦アクション||PlayStation 2&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーゲームキューブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ドラゴンドリーム!||アクションRPG||ゲームボーイアドバンス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Fighting For ONE PIECE||対戦アクション||PlayStation 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE パイレーツカーニバル]]||パーティゲーム||PlayStation 2&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーゲームキューブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2007年||[[ONE PIECE アンリミテッドアドベンチャー]]||[[アクションアドベンチャーゲーム|アクションアドベンチャー]]||[[Wii]]||rowspan=&amp;quot;11&amp;quot;|[[バンダイナムコゲームス]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ギアスピリット||対戦アクション||[[ニンテンドーDS]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年||[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ エピソード1 -波に揺れる秘宝-]]||アクションアドベンチャー||Wii&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年||[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ エピソード2 -目覚める勇者-]]||アクションアドベンチャー||Wii&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2010年||ONE PIECE ギガントバトル!||対戦アクション||ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2011年||[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ スペシャル]]||アクションアドベンチャー||[[ニンテンドー3DS]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE ギガントバトル! 2 新世界]]||対戦アクション||ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2012年||[[ワンピース 海賊無双]]|||アクション||[[PlayStation 3]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ワンピース ROMANCE DAWN 冒険の夜明け]]||アクションRPG||[[PlayStation Portable]]&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドー3DS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2013年||[[ワンピース 海賊無双#ワンピース 海賊無双2|ワンピース 海賊無双2]]||アクション||PlayStation 3&amp;lt;br /&amp;gt;[[PlayStation Vita]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE アンリミテッドワールド レッド||アクションアドベンチャー||ニンテンドー3DS&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲームアプリ ==== &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!発売年!!タイトル!!ジャンル!!発売元&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年||ONE PIECE モバイルジャック|||複合ゲームサイト||[[バンダイネットワークス]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年||[[ONE PIECE ARカードダス]]||ARカードダス||バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年||ONE PIECE グランドコレクション||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ソーシャルゲーム]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|バンダイナムコゲームス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2013年||ONE PIECE アドベンチャーログ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アーケードゲーム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!発売年!!タイトル!!ジャンル!!発売元&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2008年||[[ワンピーベリーマッチ]]||[[データカードダス]]||バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キャラメダルアイランド ONE PIECE 仲間を助けろ! Dr.チョッパー||子ども向けコインゲーム||バンダイナムコゲームス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年||[[ワンピーベリーマッチ|ワンピーベリーマッチダブル]]||データカードダス||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年||[[ワンピーベリーマッチ|ワンピーベリーマッチアイシー!]]||データカードダス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年||ワンピートレジャーワールド||データカードダス&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番外編 ===&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE 麦わら劇場]]&lt;br /&gt;
* [[チョッパーマン]]&lt;br /&gt;
* [[CROSS EPOCH]]&lt;br /&gt;
*: [[鳥山明]]作『[[ドラゴンボール]]』とのコラボレーション作品。&lt;br /&gt;
* [[実食! 悪魔の実!!]]&lt;br /&gt;
*: [[島袋光年]]作『[[トリコ]]』とのコラボレーション作品。週刊少年ジャンプ2011年17号掲載。『トリコ グルメハンティングブック』収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記録 ==&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size: small; float:right&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=2|コミックス初版発行部数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24巻||252万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25巻||254万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26巻||260万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27巻、55巻||263万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56巻||285万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|57巻||300万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|58巻||310万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|59巻||320万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60巻||340万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|61巻、62巻||380万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|63巻||390万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|64巻 - 66巻、68巻 - 71巻||400万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|67巻||405万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|コミックス初動週間売上&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|53巻||119.4万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56巻||136.4万部（実質3日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|57巻||169.1万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|59巻||185.3万部（実質5日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60巻||209.4万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|63巻||211.9万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|66巻||227.5万部（実質5日間）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* コミックスは[[2002年]]に24巻が初版252万部を記録し、'''初版発行部数コミック最高記録'''を更新すると（『[[SLAM DUNK]]』21 - 23巻の初版250万部を上回った）、25巻が初版254万部、26巻が'''国内出版史上最高'''となる初版260万部、27巻が初版263万部と、次々と自身の持つ最高記録を更新した。さらに[[2009年]]に55巻が27巻と並ぶ初版263万部を記録。次の56巻が初版285万部で自身の最高記録を再び更新し、57巻が'''国内出版史上最高'''となる初版300万部を記録する（それまでの最高は本作27巻を抜いて1位となった『[[ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団]]』の初版290万部）。以後も次々と自身の持つ初版発行部数国内出版史上最高記録を更新し続けている。&lt;br /&gt;
* 国内累計発行部数は'''2億9000万部'''を超え（70巻時点）、『[[ドラゴンボール]]』『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』『SLAM DUNK』などを抜いて「'''日本一売れている漫画'''」となっている。また、'''史上最速1億冊突破'''【7年・36巻】も達成している。&lt;br /&gt;
* 53巻の初動週間売上は119.4万部を記録。これは『[[ハリー・ポッターと死の秘宝]]』の119.0万部を上回り、[[オリコン]]「週間本ランキング」歴代最高の初動週間売上となった。それ以降も次々と'''初動週間売上歴代最高記録'''を更新している。また、61巻は「週間本ランキング」史上最速となる3日での200万部突破（208.6万部）を達成している。&lt;br /&gt;
* 年間漫画売り上げランキングでは、連載開始から2年目（[[1999年]]）という異例の速さで1位を獲得すると、そこから史上最多となる6年連続1位の快挙を果たす。[[2005年]]では2位に、[[2006年]]では3位に落ちたものの、[[2007年]]以降再び1位に返り咲いている。&lt;br /&gt;
* コミックスの全巻セットをまとめて購入できるネット書店「漫画全巻ドットコム」では、2009年から4年連続で売上1位を獲得している。&lt;br /&gt;
* 『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』の大ヒットを受け、[[2009年]][[12月21日]]のオリコン「週間本ランキング」のコミック部門で、既存56巻が上位200位以内に全巻ランクインする前代未聞の快挙を果たした。これはランキング上位200位の1/4以上を同単行本が占めた事になる。57巻が発売された[[2010年]][[3月15日]]のオリコン「週間本ランキング」のコミック部門でも、再び上位200位以内に全巻ランクインした。&lt;br /&gt;
* ジャンプ本誌では、連載1話目からアンケート1位を獲り、人気投票では連載開始から不動の1位となっている。35周年記念・40周年記念・2000号突破記念号時には巻頭カラーを飾った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ関連 ===&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[9月6日]]のオリコン「週間DVD・BDランキング」で、DVDは『ONE PIECE FILM STRONG DVD 10th Anniversary LIMITED EDITION（完全初回限定生産）』が12.1万枚、通常版が3.5万枚を売り上げ、総合1位・2位を独占した。同一作品の1位・2位独占は『マイケル・ジャクソンTHIS IS IT デラックス・コレクターズ・エディション』（2月）以来となった。Blu-rayは同時発売された『ONE PIECE FILM STRONG Blu-ray 10th Anniversary LIMITED EDITION（完全初回限定生産版）』が6.3万枚で1位、通常版が1万枚で5位を獲得した。この記録は発売元の[[ポニーキャニオン]]が[[2000年]]に発売した大ヒット[[ホラー映画]]『[[シックス・センス]]』の初動売上10万663枚を上回る、同社発売元DVDの歴代最高記録となった。DVD&amp;amp;Blu-rayの合計初動売上は22.9万枚を記録した事になる。&lt;br /&gt;
** 発売2週目にはDVD（完全初回限定生産版）が2.6万枚、通常版が1.7万枚を売り上げ、1位・2位を独占。Blu-ray（完全初回限定生産版）も1位を獲得した。同一作品のDVD総合ランキング2週連続1位・2位独占とDVD&amp;amp;Blu-rayの両総合ランキング2週連続1位は、アニメ作品史上初の快挙となった。&lt;br /&gt;
* DVD『ONE PIECE Log Collection &amp;quot;FRANKY&amp;quot;』・『&amp;quot;THRILLER BARK&amp;quot;』が[[2012年]][[9月3日]]のオリコン「DVDディリーランキング」総合部門1位・2位を獲得した。同一TVアニメシリーズ作品による週間DVDランキングの総合部門1位・2位独占は、1999年4月の『[[機動戦艦ナデシコ]]』以来13年4ヵ月ぶり、史上2回目の快挙となった。&lt;br /&gt;
* 2013年7月8日のオリコン「週間DVD・BDランキング」で、DVD『ONE PIECE FILM Z DVD GREATEST ARMORED EDITION（完全初回限定生産）』とBlu-ray『ONE PIECE FILM Z Blu-ray GREATEST ARMORED EDITION（完全初回限定生産）』がそれぞれ1位を獲得し、『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』以来2度目のDVD＆BD同時制覇を達成した。劇場版アニメ作品による2度目の2冠は史上初の快挙となった。&lt;br /&gt;
* 初代オープニングテーマ『[[ウィーアー!]]』が、[[2000年]]第5回[[アニメーション神戸]]賞においてAM神戸賞（主題歌賞）を受賞した。&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE (アニメ)|アニメ]]の歴代オープニング・エンディング楽曲の中から28曲を収録したベストアルバム『[[ONE PIECE SUPER BEST]]』が、[[2008年]]第22回[[日本ゴールドディスク大賞]]においてアニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞した。&lt;br /&gt;
* 2010年[[3月29日]]のオリコン「週間アルバムランキング」で、放送10周年記念コレクションアルバム『[[ONE PIECE MEMORIAL BEST]]』が8.2万枚を売り上げ初登場第1位を獲得し、発売3ヶ月で30万枚を売り上げた。日本レコード協会からプラチナディスクに認定され、[[2011年]]第25回[[日本ゴールドディスク大賞]]においてアニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム・その他 ===&lt;br /&gt;
* 2002年発売の『From TV animation ONE PIECE グランドバトル!2』（[[PlayStation (ゲーム機)|プレイステーション]]）は初動売上24.7万本を記録し、週間ランキング初登場第1位を獲得し、『[[ポケットモンスター (ゲーム)|ポケットモンスターシリーズ]]』・『[[マリオシリーズ]]』の新作と重なった[[2002年]]年間ゲームソフト販売本数ランキングでTOP10入りを果たした。また、[[PlayStation Awards]]2002にて、『グランドバトル!』『グランドバトル!2』の2作品がゴールドプライズ賞を受賞した。『グランドバトル!』シリーズは1シリーズあたり60万本以上を売り上げている。&lt;br /&gt;
* 2009年発売の『[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ エピソード2 目覚める勇者]]』（[[Wii]]）は35万本を出荷して、Wiiの「みんなのおすすめセレクション」ゴールドランクに認定された。&lt;br /&gt;
* 2011年発売の『[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ スペシャル]]』（[[ニンテンドー3DS]]）は初動売上8万本を記録し、ニンテンドー3DS用ソフトとしては初となる週間ランキング1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* 2012年発売の『[[ワンピース 海賊無双]]』（[[PlayStation 3|プレイステーション3]]）は発売初日に『ONE PIECE』歴代ゲームシリーズ最高記録となる出荷本数65万本を突破し、累計出荷本数は全世界で120万本を記録した。また、[[日本ゲーム大賞]]2012において優秀賞、PlayStation Awards2012においてゴールドプライズ賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* 2012年1月17日から[[mobage]]で配信された[[ソーシャルゲーム]]『ONE PIECE グランドコレクション』の登録者数が、サービス開始からわずか4日で100万人を突破した。5カ月後の2012年6月には登録者数が400万人を突破した。&lt;br /&gt;
* フィギュア『P.O.P STRONG EDITION』は、12種類の累計売り上げが40万個以上を記録した。&lt;br /&gt;
* 『ONE PIECE LOGBOX』が、日本おもちゃ大賞2011においてキャラクター・トイ部門大賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* DVD『ONE PIECE Log Collection &amp;quot;EAST BLUE&amp;quot;』・『&amp;quot;SANJI&amp;quot;』が[[2010年]][[7月22日]]のオリコン「DVDディリーランキング」アニメ部門で総合部門1位・2位を獲得した事で、コミックス（2010年[[6月4日]]オリコンコミックスランキング1位）・[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD|映画]]（公開初週映画観客動員ランキング1位）・[[ONE PIECE MEMORIAL BEST|CD]]（2010年[[3月29日]]オリコンアルバムウイークリーランキング1位）と関連商品の首位4冠という史上初の快挙を果たした。&lt;br /&gt;
** さらにDVD『ONE PIECE FILM STRONG WORLD DVD 10th Anniversary LIMITED EDITION（完全初回限定生産版）』がオリコン「週間DVDランキング」で1位、同作Blu-rayがオリコン「週間Blu-rayランキング」で1位を獲得した事で、コミックス・映画・DVD・Blu-ray・CDの「週間ランキング」首位5冠を達成。&lt;br /&gt;
** ゲームソフト『ワンピース ギガントバトル!』（[[ニンテンドーDS]]）が初動売上13万本を記録して「ゲームソフト週間販売数ランキング」で1位を獲得した事で、コミックス・映画・DVD・Blu-ray・CD・ゲームの「週間ランキング」首位6冠を達成した。&lt;br /&gt;
* 2010年、キャラクター・データバンクが主催する、一般投票・選定委員による投票によってその年の国内最高のライセンスブランド・キャラクターを決める「ライセンシング・オブ・ザ・イヤー」において、長年の人気に加えて、劇場版の大ヒット・アニメの高視聴率・関連商品の販売好調などの大きなムーブメントが評価され、「ライセンシング・オブ・ザ・イヤー グランプリ」を受賞した。これは前年の『ポケットモンスター』に続く、アニメでもお馴染みの作品が選ばれた形となっている。&lt;br /&gt;
** 2011年には、キャラクター・ライセンス賞とプロモーション・ライセンシー賞を受賞、2012年には2度目のグランプリを受賞している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人気 ===&lt;br /&gt;
* 「MYDIRECTORY」が19歳以下 - 60歳以上の男女80728人からアンケートを採った「好きな漫画は？」では、男性部門1位・女性部門2位・総合1位を獲得した。また、週刊プレイボーイ増刊『漫'sプレイボーイ』のコーナー“男による男のための2000人大アンケート”でも1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* ネットリサーチ「DIMSDRIVE」が全国の老若男女6399人からアンケートを採った「あなたがこれまでに読んだ漫画本（コミック）の中で、『泣ける漫画』は何ですか？」では、男性部門1位・女性部門1位・総合1位に輝き、オリコンでも「今までで最も感動した漫画は？」というアンケートを実施したところ、男性部門2位・女性部門1位・総合1位に輝いた。&lt;br /&gt;
* オリコンの「最も友達になりたいテレビアニメのキャラは?」では、1位の「[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]」に次ぎ、2位に「モンキー・D・ルフィ」、5位に「トニートニー・チョッパー」がランクインし、同じくオリコンの「漫画の&amp;quot;名脇役&amp;quot;ランキング」では、2位に「ロロノア・ゾロ」、5位に「トニートニー・チョッパー」がランクインした。どちらもトップ5に同作から2キャラクターランクインしたのは『ONE PIECE』のみとなっている。&lt;br /&gt;
* TSUTAYA onlineが行った「子供に観せたいアニメ映画ランキング」で、『ONE PIECE』の劇場版シリーズが7位にランクインした。&lt;br /&gt;
* 「全巻読破.COM」が発表した2011-2012年版世代別人気コミックランキングでは、10代から50代までの男女全ての年代で1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* 大手ポータルサイト[[Yahoo! JAPAN]]の検索ワードランキングでは、エンタメランキングのゲーム・アニメ部門にて2010年から3年連続1位を達成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本国外 ===&lt;br /&gt;
* 本作の翻訳刊行版は世界30カ国以上での出版がなされ、40カ国以上でアニメが放送されている。[[アジア]]・[[ヨーロッパ]]での人気が特に高い。&lt;br /&gt;
* ヨーロッパにおける日本漫画の年間累計販売数ランキングで第2位となった。&lt;br /&gt;
* [[ドイツ]]で開催された[[フランクフルト・ブックフェア]]においてソンダーマン読者賞の国際マンガ部門ベスト漫画賞を[[2005年]]・[[2008年]]・[[2009年]]と3度の受賞を果たした。&lt;br /&gt;
* [[フランス]]で開催された第32回パリ・ブックフェアにおいて第19回アニメ&amp;amp;マンガ大賞（Anime &amp;amp; Manga 19th Grand Prix）のアニメ部門「最優秀クラシックシリーズ賞」とマンガ部門「最優秀少年マンガ賞」を受賞した。2013年、パリ水族館で『ONE PIECE』の展示会が開催され、水族館の公式サイトではフランスで最も売り上げの高い文化財と紹介された。&lt;br /&gt;
* アニメーション映画祭としては世界最大規模を誇るフランスの[[2010年]][[アヌシー国際アニメーション映画祭]]において長編作品部門に日本から『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』と『[[サマーウォーズ]]』の2作品がノミネートされた。また、[[カナダ]]の2010年[[オタワ国際アニメーションフェスティバル]]において長編作品部門に日本から『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』と『緑子』の2作品がノミネートされた。『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』は日本のエンタテイメント作品としては異例となる連続出品を果たした。また、2010年第12回スペイン・バルセロナアジア映画祭において観客賞（オーディエンスアワード）を受賞した。&lt;br /&gt;
* [[イタリア]]・[[セリエA (バレーボール)|セリエA]]所属のバレーボールチーム『[[パッラヴォーロ・モデナ]]』の[[リベロ (バレーボール)|リベロ]]用のユニフォームのデザインに採用された。&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国|アメリカ]]のホームメディアマガジンが主催する第5回TVDVDアワードの海外作品部門にノミネートされた。&lt;br /&gt;
* [[中華人民共和国|中国]]インターネット最大のポータルサイト騰訊（テンセント）のアニメ・漫画チャンネルで「中国の若い世代、必読の漫画」として日本の漫画を中心に10タイトルが紹介され、『ONE PIECE』は第1位で紹介された。&lt;br /&gt;
* 2011年[[5月15日]]より中国[[浙江省]]の新聞『銭江晩報』での連載も始まった。作者である尾田栄一郎の意向で第1話からの連載開始となり、毎週日曜日に「漫画周刊」というコーナーで1話ずつ掲載される。なお、新聞連載での名称は、『海賊王』から『航海王』に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞歴 ===&lt;br /&gt;
* 第5回[[アニメーション神戸]]賞&lt;br /&gt;
** AM神戸賞（主題歌賞）：『[[ウィーアー!]]』&lt;br /&gt;
* [[ゴールデングロス賞]]&lt;br /&gt;
** 第18回 - 優秀銀賞：『[[ONE PIECE (2000年の映画)|ONE PIECE]]』&lt;br /&gt;
** 第19回 - 優秀銀賞：『[[ONE PIECE ねじまき島の冒険]]』&lt;br /&gt;
** 第28回 - 優秀銀賞：『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』&lt;br /&gt;
* 第1回[[東京アニメアワード]]&lt;br /&gt;
** テレビ番組部門 優秀作品賞：『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』（[[東映アニメーション]]）&lt;br /&gt;
* [[PlayStation Awards]]&lt;br /&gt;
** 2002 - ゴールドプライズ賞：『ONE PIECE グランドバトル!』『ONE PIECE グランドバトル!2』&lt;br /&gt;
** 2012 - ゴールドプライズ賞：『[[ワンピース 海賊無双]]』&lt;br /&gt;
* ドイツ・ソンダーマン読者賞&lt;br /&gt;
** 国際マンガ部門 ベスト漫画賞：『ONE PIECE』（[[尾田栄一郎]]）（2005年・2008年・2009年）&lt;br /&gt;
* [[日本のメディア芸術100選]]&lt;br /&gt;
** マンガ部門：『ONE PIECE』（尾田栄一郎）&lt;br /&gt;
* [[日本ゴールドディスク大賞]]&lt;br /&gt;
** 第22回 - アニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤー：『[[ONE PIECE SUPER BEST]]』&lt;br /&gt;
** 第25回 - アニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤー：『[[ONE PIECE MEMORIAL BEST]]』&lt;br /&gt;
* [[日本アカデミー賞]]&lt;br /&gt;
** [[第32回日本アカデミー賞|第32回]] - 優秀アニメーション作品賞：『[[ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+ 冬に咲く、奇跡の桜]]』&lt;br /&gt;
** [[第34回日本アカデミー賞|第34回]] - 優秀アニメーション作品賞：『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』&lt;br /&gt;
** [[第36回日本アカデミー賞|第36回]] - 優秀アニメーション作品賞：『[[ONE PIECE FILM Z]]』&lt;br /&gt;
* 第12回スペイン・バルセロナアジア映画祭&lt;br /&gt;
** 観客賞（オーディエンスアワード）：『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』&lt;br /&gt;
* ライセンシング・オブ・ザ・イヤー&lt;br /&gt;
** グランプリ：『ONE PIECE』（2010年・2012年）&lt;br /&gt;
** キャラクター・ライセンス賞：『ONE PIECE』（2011年）&lt;br /&gt;
** プロモーション・ライセンシー賞：『ONE PIECE サウザンド・セレナ号』（2011年）&lt;br /&gt;
* 日本おもちゃ大賞2011&lt;br /&gt;
** キャラクター・トイ部門大賞：『ONE PIECE LOGBOX』&lt;br /&gt;
* 第10回モバイル広告大賞&lt;br /&gt;
** マーケティング部門 入賞：『ローソンARG ワンピース スタンプラリーアプリ』&lt;br /&gt;
* 第9回[[東京インタラクティブアドアワード]]&lt;br /&gt;
** アプリケーション部門 モバイルアプリケーション 入賞：『ローソンARG ワンピース スタンプラリーアプリ』&lt;br /&gt;
* 第19回アニメ&amp;amp;マンガ大賞（Anime &amp;amp; Manga 19th Grand Prix）&lt;br /&gt;
** アニメ部門 最優秀クラシックシリーズ賞・マンガ部門 最優秀少年マンガ賞：『ONE PIECE』&lt;br /&gt;
* 第41回[[日本漫画家協会賞]]&lt;br /&gt;
** 大賞：『ONE PIECE』（尾田栄一郎）&lt;br /&gt;
* 第65回[[映像技術賞|映像技術奨励賞]]&lt;br /&gt;
** アニメーション部門：『[[ONE PIECE 3D 麦わらチェイス]]』&lt;br /&gt;
* [[日本ゲーム大賞]]2012&lt;br /&gt;
** 優秀賞：『ワンピース 海賊無双』&lt;br /&gt;
* 第31回ディスプレイ産業賞&lt;br /&gt;
** ディスプレイ産業奨励賞：『尾田栄一郎監修 ONE PIECE展〜原画×映像×体感のワンピース』&lt;br /&gt;
* GyaO!ストア アワード 2012&lt;br /&gt;
** 総合売上部門・アニメ部門：『ONE PIECE』&lt;br /&gt;
* [[アジア・テレビジョン・アワード]]2012&lt;br /&gt;
** アニメ部門 奨励賞：『ONE PIECE』（東映アニメーション）&lt;br /&gt;
* 日本商品化権協会賞2012&lt;br /&gt;
** 『ONE PIECE』（東映アニメーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント・企画 ==&lt;br /&gt;
; ONE PIECE グランドラインの冒険&lt;br /&gt;
: 2002年に東京・[[サンリオピューロランド]]で上映された初のフルCGアニメ。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE お台場の冒険&lt;br /&gt;
: 劇場版第4作『[[ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険]]』の公開を記念し、お台場で開催された期間限定アトラクション。また、[[埼京線]]に『ONE PIECE』でラッピングされた『ONE PIECEトレイン』が登場し、[[都営地下鉄]]で『都営地下鉄 ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険 スタンプラリー』が開催された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE お台場の迷宮&lt;br /&gt;
: 劇場版第5作『[[ONE PIECE 呪われた聖剣]]』の公開を記念し、お台場で開催された期間限定アトラクション。また、2003年から2005年にかけて[[お台場冒険王]]に実物大の[[ゴーイングメリー号]]が登場した。&lt;br /&gt;
; ワンピース渋谷ジャック&lt;br /&gt;
: 2005年、コミック累計1億冊突破を記念し、[[渋谷]]をポスター等で『ONE PIECE』一色にしたイベント。累計2億冊を突破した2011年にも行われた。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE スペースランドの冒険&lt;br /&gt;
: 劇場版第6作『[[ONE PIECE THE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島]]』の公開を記念し、福岡・[[スペースワールド]]で期間限定で登場したアトラクション。同年[[エプソン 品川アクアスタジアム|品川ステラボール]]で『ONE PIECEクリスマスパーティ』が開催された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE 迷路島の大冒険&lt;br /&gt;
: 2006年、[[品川プリンスホテル]]で開催された期間限定アトラクション。&lt;br /&gt;
; 麦わらの一味日本上陸 鎌倉ジャック&lt;br /&gt;
: 連載10周年を記念し、[[2007年]]夏に[[神奈川県]][[鎌倉市]]で開催されたイベント。[[由比ケ浜]]に『ONE PIECE BEACH HOUSE』が期間限定で出店し、[[鶴岡八幡宮]]など鎌倉の名所を回るスタンプラリーが行われたほか、『ONE PIECE』キャラクターでラッピングされた[[江ノ電]]を走らせた。&lt;br /&gt;
; 神保町 ONE PIECE カーニバル&lt;br /&gt;
: 2010年[[7月17日]]から[[8月1日]]の期間、ワンピースが[[神田神保町|神保町]]をジャックしたイベント。この期間中、「神保町シアター」で歴代の劇場版シリーズと共に『ONE PIECE FILM STRONG WORLD EPISODE:0』が上映された。&lt;br /&gt;
; ワンピースレストラン〜ゴーイング・メリー号〜&lt;br /&gt;
: 2010年[[12月11日]]から2011年[[5月31日]]の期間限定で、[[銀座めざマルシェ]]にて、ワンピース公式レストランがオープンした。5つの時間帯に分けて営業する110分予約入替制で、総勢5万人以上の来客を集めた。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE サウザンドサニー号クルーズ in ハウステンボス&lt;br /&gt;
: 2011年3月、長崎・[[ハウステンボス]]に全長40mに及ぶ実物大の[[サウザンドサニー号]]が登場。園内にはレストランやグッズショップなども展開されている。2012年3月には新世界編仕様にリニューアルされている。乗船者数は70万人を突破している。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE ドームツアー&lt;br /&gt;
: 2011年3月から2012年2月にかけて、全国5カ所のドーム球場（[[大阪ドーム|大阪]]・[[東京ドーム|東京]]・[[札幌ドーム|札幌]]・[[福岡ドーム|福岡]]・[[ナゴヤドーム|名古屋]]）で開催されたドーム全体を『ONE PIECE』一色としたテーマパーク型イベント。&lt;br /&gt;
; ワンピースアスレチック あつまれサウザンド・サニー号に!&lt;br /&gt;
: 2011年7月から8月末に「[[お台場合衆国]]2011」で開催された展示イベント。内部がアスレチック仕様となった全長23mのサニー号が登場した。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE アクアワールド in 横浜・八景島シーパラダイス&lt;br /&gt;
: 2011年7月16日から11月6日の期間、[[横浜・八景島シーパラダイス]]で開催されたイベント。館内には『ONE PIECE』の世界を再現した『ONE PIECE水槽』などが登場した。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE 3D 激走!トラップコースター&lt;br /&gt;
: 2011年12月より、全国のテーマパークやイベント会場で限定上映されたオリジナルストーリーの3Dシアター。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE スプリングフェスタ&lt;br /&gt;
: 2012年3月17日から7月10日の期間にサンリオピューロランドで開催されたイベント。イベント会場では[[ハローキティ]]とのコラボグッズの販売などが行われた。同年7月14日から9月2日には「ONE PIECE サマーフェスタ」が開催された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE ライドクルーズ 〜FOR THE NEW WORLD〜 in ハウステンボス&lt;br /&gt;
: 2012年7月にハウステンボスで誕生した国内初の体験型ライドアトラクション。&lt;br /&gt;
; しらほしマーメイドパーク&lt;br /&gt;
: 2012年7月から9月に「お台場合衆国2012」で開催された展示イベント。イベント会場には高さ15mのしらほし姫が登場した。&lt;br /&gt;
; 麦わらストア in 渋谷PARCO&lt;br /&gt;
: 2012年9月に渋谷PARCO part1にオープンした公式グッズショップ。2012年11月から2013年2月には大阪で開催された『ONE PIECE展』に合わせ、会場内に期間限定で出店した。&lt;br /&gt;
; イルミネーションアイランド お台場2012 ONE PIECE FILM Z&lt;br /&gt;
: 劇場版第12作『[[ONE PIECE FILM Z]]』の公開を記念し、2012年11月7日から2013年1月31日の期間に[[アクアシティお台場]]で開催された[[イルミネーション]]イベント。会場では『ONE PIECE』をモチーフとしたイルミネーションの点灯やイベント演出、展示やスタンプラリーなどが行われた。&lt;br /&gt;
; 池袋ワンピース計画&lt;br /&gt;
: 映画『ONE PIECE FILM Z』の公開を記念し、2012年11月23日から2013年1月14日の期間に[[池袋]]で開催されたイベント。[[ナムコ・ナンジャタウン]]では期間限定ショップが開かれ、[[サンシャインシティ]]周辺でスタンプラリーなどが行われた。&lt;br /&gt;
; チョッパー夢のわたあめ王国&lt;br /&gt;
: 2013年4月と5月に全国の[[イオングループ|イオン]]系ショッピングセンターで開催されたチョッパーをメインとした展示イベント。&lt;br /&gt;
; ワンピースレストラン バラティエ&lt;br /&gt;
: 2013年6月28日に[[FCGビル|フジテレビ本社ビル]]7F屋上庭園にオープンしたエンターテインメントレストラン。作中に登場した「海上レストラン バラティエ」をモチーフにしており、外装はバラティエの船体外観を模したものになっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://animeanime.jp/article/2013/06/17/14457.html ワンピースのレストラン　お台場フジテレビ屋上庭園に“バラティエ”開店]アニメ!アニメ!、2013年6月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 倒せシーザー・クラウン!炎と氷の島パンクハザード!!&lt;br /&gt;
: 2013年7月13日から9月1日の期間に「お台場合衆国2013」で開催された展示イベント。会場内では限定ショップや軽食コーナーも展開された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE THE PLANETARIUM&lt;br /&gt;
: 2013年7月13日から11月17日の期間に全国の[[コニカミノルタプラネタリウム]]で開催予定の[[プラネタリウム]]イベント。原作の名シーンをプラネタリウムの全天周映像で展開される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ONE PIECE メモリアルログ ===&lt;br /&gt;
2010年春に愛知・[[ラグナシア]]で開催された『ONE PIECE』の冒険が追体験できる体験型アトラクション。これが好評となり以後全国各地で開催されている。特に、2010年の長崎・ハウステンボスは[[1992年]]の開業以来、初の黒字を達成した。2011年7月から2012年4月には初の海外開催として[[台湾]]・九族文化村で開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 開催地&lt;br /&gt;
* [[ラグーナ蒲郡]]「[[ラグナシア]]」（[[愛知県]][[蒲郡市]]） 2010年3月20日 - 6月27日、2011年3月19日 - 9月4日、2012年9月15日 - 2013年3月3日&lt;br /&gt;
* [[お台場合衆国]]（[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]） 2010年7月17日 - 8月31日&lt;br /&gt;
* [[ハウステンボス]]（[[長崎県]][[佐世保市]]） 2010年7月15日 - 10月15日&lt;br /&gt;
* [[安比高原スキー場|安比高原]]（[[岩手県]][[八幡平市]]） 2010年9月15日 - 26日&lt;br /&gt;
* [[TIC|東一センタービル]]（[[宮城県]][[仙台市]]） 2010年12月23日 - 2011年1月10日&lt;br /&gt;
* 九族文化村（台湾・[[南投県]][[魚池郷]]） 2011年7月 - 2012年4月、2012年8月 - 2013年6月 &lt;br /&gt;
* [[秋田拠点センターアルヴェ]]（[[秋田県]][[秋田市]]） 2011年8月10日 - 18日&lt;br /&gt;
* [[横浜ランドマークタワー]]（[[神奈川県]][[横浜市]]） 2011年11月10日 - 12月25日&lt;br /&gt;
* NTTクレドホール（[[広島県]][[広島市]]） 2011年12月23日 - 2012年1月9日&lt;br /&gt;
* [[ひらかたパーク]]（[[大阪府]][[枚方市]]） 2012年3月7日 - 7月8日&lt;br /&gt;
* [[ルスツリゾート]]（[[北海道]][[虻田郡]]） 2012年7月7日 - 9月9日&lt;br /&gt;
* [[スパリゾートハワイアンズ]]（[[福島県]][[いわき市]]）2013年4月27日 - 5月6日&lt;br /&gt;
* [[ニューレオマワールド]]（[[香川県]][[丸亀市]]）2013年6月29日 - 8月27日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワンピース・プレミア・サマー ===&lt;br /&gt;
大阪・[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]（USJ）で夏の期間限定で開催されているイベント。園内には『ONE PIECE』の世界を堪能できる「ワンピースエリア」が展開されている。2011年の初開催以降、年々イベントの規模を拡大し続けており、近年のUSJの入場者数増加に大きく貢献している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メインイベントの[[USJ有料ショー|プレミアショー]]は、2007年夏に初めて開催され、2010年以降は毎年開催されている。毎年違うオリジナルストーリーが展開されており、様々な特殊効果を駆使し迫力あるバトルを表現し、キャラクターのセリフは全てアニメと同じ声優が担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ワンピース・プレミア・サマー2011&lt;br /&gt;
: USJの開業10周年を記念し、2011年7月7日から9月4日の期間に開催された。前年に開催されたプレミアショーに加え、エースと白ひげのモニュメント、サンジの海賊レストラン、アドベンチャーラリーなど多彩なイベントが展開され、オリジナルグッズの販売も実施された。&lt;br /&gt;
; ワンピース・プレミア・サマー2012&lt;br /&gt;
: 前年の好評を受け、2012年7月7日から9月9日の期間に開催された。原作が新世界編に移行したことを踏まえ、麦わらの一味のイラストを始め、ショーやグッズなどが新世界編仕様にになっている。前年開催され連日満席状態となったサンジの海賊レストランなども引き続き実施された。&lt;br /&gt;
; ワンピース・プレミア・サマー2013&lt;br /&gt;
: 2013年7月5日から9月8日の期間に開催された。麦わらの一味の宴レストラン、エリアショー「海賊掃討作戦」など新たなイベントが実施された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ONE PIECE展 ===&lt;br /&gt;
2012年、連載15周年を記念し、作者監修のもと行われた初の展覧会。東京で2012年3月から6月まで、大阪で11月から翌2013年2月まで開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会場には数々の名場面の原画、スペシャルムービーの上映、実物大のフィギュアなどが展示された。テーマ曲には作者と親交がある作曲家・[[中田ヤスタカ]]書き下ろしの「パノラミック・エクスペリエンス」が起用された。公式サイトでは検定クイズや限定グッズの販売などの連動企画が行われた。東京の総来場者数は90日の期間中で51万人を突破し、同ギャラリーの開館以来、最高の入場者数を記録した。大阪の総来場者数は30万人を突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 開催地&lt;br /&gt;
* [[六本木ヒルズ]]・森アーツセンターギャラリー（[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]）、2012年3月20日 - 6月17日&lt;br /&gt;
* [[サントリーミュージアム|天保山特設ギャラリー]]（[[大阪府]][[大阪市]]）、2012年11月24日 - 2013年2月17日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワンピース グランドアリーナツアー ===&lt;br /&gt;
2012年8月から全国各地で開催されている東の海から魚人島までの冒険を追体験できる期間限定の大型展示イベント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 開催地&lt;br /&gt;
* [[さいたまスーパーアリーナ]]（[[埼玉県]][[さいたま市]]） 2012年8月9日 - 19日&lt;br /&gt;
* [[愛媛国際貿易センター|アイテムえひめ]]（[[愛媛県]][[松山市]]） 2012年8月22日 - 26日&lt;br /&gt;
* [[福井県産業振興施設|サンドーム福井]]（[[福井県]][[越前市]]） 2012年9月22日・23日・29日・30日&lt;br /&gt;
* [[みやぎ産業交流センター|夢メッセみやぎ]]（[[宮城県]][[仙台市]]） 2012年11月16日 - 18日&lt;br /&gt;
* [[熊本産業展示場|グランメッセ熊本]]（[[熊本県]][[上益城郡]]） 2013年1月1日 - 6日&lt;br /&gt;
* [[広島サンプラザ|広島サンプラザホール]]（[[広島県]][[広島市]]） 2013年5月3日 - 6日&lt;br /&gt;
* [[朱鷺メッセ]]（[[新潟県]][[新潟市]]） 2013年7月27日 - 8月4日&lt;br /&gt;
* [[静岡産業支援センター|ツインメッセ静岡]]（[[静岡県]][[静岡市]]） 2013年8月10日 - 18日&lt;br /&gt;
* [[岡山県総合展示場コンベックス岡山|コンベックス岡山]]（[[岡山県]][[岡山市]]） 2013年8月28日 - 9月1日&lt;br /&gt;
* [[横浜国際平和会議場|パシフィコ横浜]]（[[神奈川県]][[横浜市]]） 2013年9月13日 - 9月16日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
=== 作者のポリシー ===&lt;br /&gt;
* 男性の一人称には、「オレ」「俺」はほぼ使わず、ひらがなの「おれ」で表記している。&lt;br /&gt;
* 作中の群衆シーン、動物、煙、雲、海など「生きて動く物」は[[アシスタント]]に任せず、全て尾田自身が描いている。&lt;br /&gt;
* ルフィには心理描写が一切無く、思ったことは必ず口に出すようにしている（必ず吹き出しでセリフにしている）。&lt;br /&gt;
* 成功も失敗も自分の実力次第という考えで、担当や読者からのアイデアは基本的に受け付けていない。&lt;br /&gt;
* 『ONE PIECE』は少年のものであるべきと考え、「作中で恋愛を描かない」「殺人や死亡シーンをなるべく描かない」「戦いの後には仲間たちとの楽しい宴が始まる」といった制約を設けていると語っている。&lt;br /&gt;
* 麦わらの一味には「殺す」という言葉を極力使わせないようにしている。「ぶっ飛ばす」や「倒す」などという表現にして、使用するのは極力ギャグの時や敵キャラだけに留めている。理由は作者が連載初期に祖母から「あんまり殺すとか言ってはいかん」と注意されたことと、実際に作者が友人、知り合いの死を経験し、本当に良くない言葉だと思うようになったため。&lt;br /&gt;
* ルフィ達のことは「麦わらの一味」という呼称しか使わないと最初から決めている。読者にはルフィ達のことをどう呼んでもらっても構わないとのこと。実際にアニメやゲームなどでは「麦わら海賊団」「ルフィ海賊団」の呼称も使われている。&lt;br /&gt;
* 絵を表現手段と考えており、キャラが喋っている時は、必ず口を開けるようにしている。また、絵に対しては「雑でもいいからとにかく伝える」「伝えられなきゃ描く意味がない」という考えを持っている。&lt;br /&gt;
* 海賊にありがちな「[[眼帯]]の海賊」を登場させていないが、物語の終盤に一度だけ登場するという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特徴・小ネタ ===&lt;br /&gt;
* [[効果音]]として描き文字の「どん！」「ドドン！」「どーん」などが多用されている。&lt;br /&gt;
* 本作のジャンプ本誌でのカラーページの構成は他の作品と異なっており、アラバスタ編以降は漫画部分が描かれず、基本的に扉絵のみがカラーで掲載されている。但し一部番外編においてはカラーで漫画が描かれていた。長期休載を経て連載を再開した2010年44号では3ページにわたってカラーで漫画が描かれた。&lt;br /&gt;
* [[ジャンプ・コミックス]]では単行本一冊につき9話収録されるが、本作ではほとんどの巻で一冊につき10話ないし11話収録されている。作者はその理由について「どうしても特定の話まで入れたいというストーリーへのこだわり」ならびに「読者へのサービス」としている。&lt;br /&gt;
* 第233話（25巻収録）の扉絵は、漫画仲間[[しんがぎん]]への追悼の意味で絵以外の部分が黒く塗られている。&lt;br /&gt;
* 第519話（53巻収録）の扉絵は、絵以外の部分にトーンが貼られている（作者が敬愛している漫画『ドラゴンボール』が全519話であるため）。&lt;br /&gt;
* 第569話（58巻収録）のタイトルは雑誌掲載時は〝怪物〟だったが、単行本収録時には〝白い怪物〟に変更された。&lt;br /&gt;
* 第572話（58巻収録）〝The Times They Are a-Changin'〟は、単行本収録時には〝The Times They Are a-Changin'—時代は変わる—〟と和訳が追加された。このタイトル名はアメリカの歌手[[ボブ・ディラン]]の代表曲『[[時代は変る (ボブ・ディランの曲)|時代は変る]]』からとったもの&amp;lt;ref&amp;gt;第59巻SBS&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 作中に隠れキャラクターとして登場している[[ONE PIECEの登場人物一覧#小ネタ|パンダマン]]は、作者が『ジャンプ』で一番好きな作品としている漫画『[[キン肉マン]]』の超人募集に応募した際に誕生させたキャラクターであり、実際に『キン肉マン 77の謎』に掲載されている。ゲームソフト『[[キン肉マン ジェネレーションズ|キン肉マンII世 新世代超人VS伝説超人]]』には隠しキャラクターとしてゲスト出演している。&lt;br /&gt;
* [[週刊少年ジャンプ編集部|ジャンプ編集部]]では、基本的に1作品を1人で担当することが普通だが、本作は仕事量が多すぎるため、2009年頃から連載の編集作業をする漫画担当と、映画・アニメ・イベント・グッズなどの窓口をするメディア担当の二頭体制になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コラボ・パロディ ===&lt;br /&gt;
* 『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』とは度々共演している。KAMEDASで漫画家のメッセージにて尾田栄一郎が描いた『[[両津勘吉]]』が登場し、メッセージには「この男が海に出たら砲撃してよし」と書かれていた。アニメでも両津とルフィは度々共演している。その際ルフィは主に「両さんもがんばれよ!」と言っている。ちなみに、両津がゴムゴムの実を食べてルフィのようにゴム人間になるエピソードもあり、その回のオープニングでは、両津はルフィの格好をしていた（第333話「ゴムゴムの両さん」）。[[こち亀30周年企画]]では427話でのルフィとルッチの戦闘を眺める海軍兵士に混じって両津勘吉が登場。巻末コメントによると、「キャラクターの服にスクリーントーンを貼らないというポリシーを軽く破った」らしい。2011年9月のSMAPSMAPのビストロでもヨーコが両津と共演した。(予定では8月末にこち亀の桃子の回がやる予定だったが白鳥が逮捕された為)両津とは2014年まで対決していた。(再放送の裏で笑っていいとも総集編やっていた為)2014年7月19日はエースが花巻と対決した。(ジョブにエース出た為)ヘキサゴンでもヨーコとヤンキーが共演していた。またルーキーの江夏も出ていた。余談であるがナレーションがルフィだった。余談であるが後番組がお邪魔SMAPで両津が出ている&lt;br /&gt;
* 『[[ドラゴンボール]]』とは、[[2006年]][[12月25日]]に発売されたジャンプ本誌に両作品のクロスオーバー作品である『CROSS EPOCH』が掲載された（詳細は[[CROSS EPOCH]]の項を参照）。また、[[週刊少年ジャンプ]]40周年を記念したスペシャル企画で両作品のコラボグッズが多数発売された。&lt;br /&gt;
* 『[[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマン]]』（2作目）第25話「ヤッターアンコウ登場だコロン!」では、大海賊『ウヒィ』というルフィのパロディキャラクターが登場し（今の時代にはもういないという設定になっている）ドクロリングも『ゴムの指輪』になっていた。余談であるが2014年8月30日の講座ではトンズラーが司会だった&lt;br /&gt;
* 『[[トリコ]]』とは、両作品のクロスオーバー作品『[[実食! 悪魔の実!!]]』が週刊少年ジャンプ2011年17号に掲載された。また、2011年と2012年に放送されたコラボアニメで共演し、2011年には両作品のコラボグッズが発売された。&lt;br /&gt;
* 『[[笑う犬の発見]]』の番組冒頭に、「犬!PIECE」というパロディコーナーが設けられ、主人公のルフィもアニメのまま登場した（コーナー内では[[原田泰造]]がウソップ、[[名倉潤]]が『ピピプー』という番組オリジナルキャラクター、チョッパーが着ぐるみで登場した）。&lt;br /&gt;
* 『[[脳内エステIQサプリ]]』のコーナー「IQミラーまちがい7・IQミラーまちがい9」では、アニメとのコラボレーション企画の記念すべき第一弾を飾り、その後も何度もコラボした。&lt;br /&gt;
* 『[[タモリのジャポニカロゴス]]』では、「もしもルフィが名古屋弁だったら」という企画が行われ、実際に田中真弓が名古屋弁でワンシーンを演じた。&lt;br /&gt;
* 『[[笑っていいとも!増刊号]]』で、[[2009年]][[5月3日]] - [[8月30日]]までの間、毎週ルフィが冒頭コーナーのナレーションを担当した。&lt;br /&gt;
* 『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜]]』では、[[2010年]][[2月27日]]に放送されたスペシャル番組「トリビアの泉 へぇへぇの種で大満開 久しぶりにやったらギネスまでとっちゃったよSP」のオープニングで、麦わらの一味と出演者の[[タモリ]]・[[八嶋智人]]・[[高橋克実]]が共演するコラボ企画が行なわれた。これは2年3ヶ月ぶりの放送ということで、トリビアの泉を知らない小さな子供達のために制作されたものである。視聴率は、スペシャル番組としては最高記録となる20.1%を記録した。&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[メイちゃんの執事]]』（第3話）で、シスター・ローズ（[[堀内敬子]]）が23巻を探すシーンがあり、東雲メイ（[[榮倉奈々]]）が23巻を見つけ、23巻がアップで映し出された。それ以降も漫画好きなシスター・ローズは、数ある漫画の中でも『ONE PIECE』を好んで読んでいるシーンが度々登場する。&lt;br /&gt;
* 映画『[[トリック劇場版2]]』 で、[[トリックの登場人物#上田次郎|上田次郎]]（[[阿部寛]]）が[[CG]]を使った特撮によって手足が伸び、「ゴムゴムの!!」と言ってパンチで相手を倒すシーンがあった。ちなみに相手も手足が伸び、上田次郎が「悪魔の実か!?」と呟いていた。&lt;br /&gt;
* 2010年以降、[[コカ・コーラ]]、[[エイチ・アイ・エス|H.I.S]]、[[イオン (企業)|イオン]]、[[シック (剃刀)|シック]]、[[アパマンショップ]]、[[日本プロ野球]]、[[日産自動車|日産]]、[[ジェイアイエヌ|JINS]]、[[ドミノ・ピザ|Domino's Pizza]]、[[ペプシコーラ]]、[[ハウス食品]]、[[ユニクロ]]、[[味覚糖|シゲキックス]]、[[くらコーポレーション|くら寿司]]、[[ラウンドワン]]、[[なっちゃん]]、[[郵便事業|日本郵便]]、[[日本ケンタッキーフライドチキン|ケンタッキー]]、[[セブン-イレブン]]、[[グリコ]]、[[パナソニック]]、[[スタートトゥデイ|ZOZOTOWN]]、[[日本生命保険]]、[[Axe]]、[[リプトン]]、[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]、[[明星食品]]、[[ディノス]]、[[キンレイ]]、[[サロモン]]、[[学研ホールディングス|学研]]、[[オートバックスセブン|オートバックス]]、[[ロート製薬]]、[[デニーズ (日本)|デニーズ]]、[[コジマ]]、[[男前豆腐店]]、[[エディオン]]などと様々なコラボキャンペーンが実施された。&lt;br /&gt;
* 2012年10月に[[NTTドコモ]]および[[NECカシオ モバイルコミュニケーションズ]]よりONE PIECEの世界観を再現したスマートフォン「[[N-02E|N-02E ONE PIECE]]」が発表された。2012年12月21日に限定5万台で発売開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
* 『[[FNS地球特捜隊ダイバスター]]』の特番として、[[2006年]][[9月25日]]に「ダイバスター特別編 ONE PIECEの裏側 本当にちょっとだけ見せますスペシャル」が放送された。本作のスタッフ、アフレコスタジオなどが登場した。&lt;br /&gt;
* 2010年[[10月9日]]放送『[[めちゃ×2イケてるッ!]]SP』では、尾田直筆でメッセージとめちゃイケメンバーを麦わらの一味に見立てたイラストを贈った。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[2月9日]]に放送された[[日本放送協会|NHK]]の『[[クローズアップ現代]]』で、累計発行部数2億冊を突破し、幅広い読者層を持つ『ONE PIECE』の人気の秘密に迫った特集が組まれた。&lt;br /&gt;
* 『[[超潜入!リアルスコープハイパー|〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ]]』では、2010年6月26日、2011年1月8日、2012年8月25日にアニメの制作現場が、2011年3月19日にはジャンプの製作現場が特集された。&lt;br /&gt;
* 2012年4月15日放送の『[[ほこ×たて]]SP』で、ペーパーテストを勝ち抜いた『ONE PIECE』マニアvs歴代編集者によるクイズ対決が行われた。対決前には、作者からマニアへ応援のメッセージボードが贈られ、対決後日にはマニアそれぞれにイラスト付き色紙が贈呈された。結果は歴代編集者が僅差で勝利を収めた。2012年11月25日放送の2度目の対決ではマニア軍団が勝利した。&lt;br /&gt;
* [[SMAP]]の冠番組『[[SMAP×SMAP]]』では、番組内の企画で「芸能界ONE PIECE王」を決定する「ONE PIECE名場面クイズ」が開催されている。レギュラーの[[木村拓哉]]を始め多くの『ONE PIECE』ファンが参加しており、木村以外ではファンキー加藤（[[FUNKY MONKEY BABYS]]）、[[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]）、[[田村裕]]（[[麒麟 (お笑いコンビ)|麒麟]]）、[[皆藤愛子]]、[[武蔵 (格闘家)|武蔵]]、[[ケンドーコバヤシ]]、[[北原里英]]・[[指原莉乃]]・[[高橋みなみ]]（[[AKB48]]）、[[三村マサカズ]]（[[さまぁ〜ず]]）、[[西山茉希]]、[[金田哲]]（[[はんにゃ]]）、[[児嶋一哉]]（[[アンジャッシュ]]）、[[有吉弘行]]、[[芹那]]などが出演している。&lt;br /&gt;
* 2012年12月から2013年1月に『[[NOTTV]]』で放送されたオリジナル番組『ワンピース・サミット』では、[[津田大介]]、[[宮地真緒]]、[[柴田英嗣]]、[[伊藤正宏]]、[[椿姫彩菜]]、[[榎本温子]]、[[藤森慎吾]]、[[小島瑠璃子]]らが参加した。&lt;br /&gt;
* 2007年に発売された『ONE PIECE 10TH TREASURES』には、[[有野晋哉]]（[[よゐこ]]）、[[金子貴俊]]、[[川嶋あい]]、児嶋一哉、[[田村淳]]（[[ロンドンブーツ1号2号]]）、[[中山雅史]]、[[藤原基央]]・[[増川弘明]]・[[直井由文]]・[[升秀夫]]（[[BUMP OF CHICKEN]]）、[[平原綾香]]、YASU（[[D-51]]）、山里亮太、[[若槻千夏]]、[[鈴木みのる]]、[[瀬戸康史]]、[[川村ゆきえ]]、以上『ONE PIECE』ファンである17人の著名人が10周年のお祝いにコメントを寄せている。&lt;br /&gt;
* 2007年より[[土産|土産物]]として、東京土産『ワンピース[[人形焼]]』と全国各地の名物をテーマとした40種類以上のご当地グッズ『ご当地ワンピース』が発売されて人気を博している。ご当地グッズはこの他にも『ご当地チョッパーマン』などが発売されている。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]、この年に発売された『週刊少年ジャンプ』を全て並べると春夏秋冬4パターンの&amp;quot;ひとつなぎ&amp;quot;の年間背表紙になる企画が行われた。しかし、発行の順番にずれが生じ、イラストの一部が繋がらなくなってしまった。このミスは上記の『ほこ×たて』クイズ対決で出題された。[[2009年]]53号 - [[2010年]]02号には3号連続つながる表紙&amp;amp;巻頭カラーにもなった（どちらも『ジャンプ』史上初の試み）。&lt;br /&gt;
* 2009年[[12月4日]]の『[[朝日新聞]]』朝刊で、ルフィ・ゾロ・ナミ・ウソップ・サンジ・チョッパー・ロビン・フランキー&amp;amp;ブルックがそれぞれ1面ずつ合計9面に全面広告で登場した。これは、56巻の初版発行部数が285万部を達成したことと、2009年[[12月14日]]発売の2010年02号の週刊少年ジャンプが300万部発行されることを記念したものである。&lt;br /&gt;
* 2010年1月号の『[[MEN'S NON-NO]]』の表紙をルフィが飾った。漫画キャラクターの表紙は創刊以来初である。&lt;br /&gt;
* 2010年8月号の『[[日経エンタテインメント!]]』の表紙をルフィが飾り、誌面でも全15ページに及ぶ総力特集が組まれた。同誌の表紙をアニメキャラクターが飾ったのは02年1月号の『[[千と千尋の神隠し]]』以来である。2012年12月号では麦わらの一味全員が表紙を飾った。&lt;br /&gt;
* 2011年1月、2010年に累計発行部数2億冊突破を記念して、集英社が発行する全33雑誌の表紙をジャックする「”麦わらの一味”のGRAND SURPRISE」が行われ、これに連動し[[渋谷駅]]周辺に『ONE PIECE』と全誌がコラボしたポスターが掲載された。&lt;br /&gt;
* 2012年11月22日から4週連続で、[[日刊スポーツ新聞社]]から作者の単独インタビューや編集者・声優のインタビューなどが掲載された専門紙『週刊ONE PIECE新聞』が発行された。&lt;br /&gt;
毎年24時間テレビのドラマの裏で新作が放送されている。2014年はぬーベーと対決した。ぬーベーが24TV司会だった為&lt;br /&gt;
2014年11月１0日の扉ページはナルトへの感謝コメントになっていた。扉ページのタイトルロゴのOがナルトのマークになっていた。この事はYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
この日のジャンプの巻末コメントは全員ナルトについてコメントした&lt;br /&gt;
余談であるがアニメのナルトの前座のポケモンのピカチュウの声はチョッパーである&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
ネプリ&lt;br /&gt;
パイレーツアタックにブルックが出ている&lt;br /&gt;
高田清美&lt;br /&gt;
デスノの登場人物&lt;br /&gt;
2011年から対決している&lt;br /&gt;
太鼓の達人&lt;br /&gt;
ポスト&lt;br /&gt;
2014年8月30日に対決した&lt;br /&gt;
ピッコロ。クリリン。ドラゴンボールの登場人物。ルフィとエースと声が同じ&lt;br /&gt;
陣釜美鈴。電車男の登場人物。2014年8月1日にヨーコが対決した&lt;br /&gt;
ゼルネアス。ポケモン。同上&lt;br /&gt;
亜弥。１リットルの登場人物。2014年8月3日に対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの登場人物。2014年8月31日に対決した&lt;br /&gt;
早乙女玄馬。乱馬の登場人物。2014年8月30日の特番でゲストした。18日の目覚ましで発表された&lt;br /&gt;
滝鈴音。アイシールドの登場人物。2014年8月30日に対決した&lt;br /&gt;
予言魚。ドラゴンボールの登場人物。同上&lt;br /&gt;
ユリユリ。鬼嫁の登場人物。2014年9月13日にヨーコと対決した&lt;br /&gt;
(めちゃイケにヨーコがサプライズで出た為。翌日のYahoo!乗っていた)&lt;br /&gt;
咲。仁の登場人物。2014年10月19日に対決した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。2014年10月23日にヨーコと対決した&lt;br /&gt;
メデューサ。ドラえもんの登場人物。2012年から2013年まで金曜日昼何でヨーコと共演した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーべの登場人物。2014年にバイキングで何回もヨーコについてコメントした。2014年10月27日の超報道でこの日のコメント放送された。映像は最初にヨーコの会見が流れてから。覇鬼の映像とコメント放送された&lt;br /&gt;
ミシェル。ホストの登場人物。2014年１0月から対決している。余談であるがヨーコは2011年から20１3年まで崇とご成婚していた&lt;br /&gt;
ウルトラマンコスモス。2014年11月9日に対決した&lt;br /&gt;
海砂。デスノートの登場人物。ギャルサーでヨーコと共演した&lt;br /&gt;
赤マント。ぬーベーの登場人物。99年から2006年まで対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア半保護}}&lt;br /&gt;
* [http://shonenjump.com/j/rensai/onepiece/index.html ONE PIECE 連載作品情報 - 週刊少年ジャンプ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.j-onepiece.com/ ONE PIECE WEB]&lt;br /&gt;
; アニメ&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/tv/onep/ ワンピース 公式サイト 東映アニメーション]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/b_hp/onepiece/ ワンピース - フジテレビ]&lt;br /&gt;
* [http://mv.avex.jp/onepiece/ 「ONE PIECE ワンピース」DVD公式サイト]&lt;br /&gt;
; ゲーム&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/one_main/ ONE PIECE GAME PORTAL バンダイナムコゲームス公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ONE PIECE}}&lt;br /&gt;
{{週刊少年ジャンプ連載中}}&lt;br /&gt;
{{オリコン週間コミックチャート第1位 2013年|2013年3月11日・18日・25日・6月17日・24日・8月12日付}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:わんひいす}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 わ|んひいす]]&lt;br /&gt;
[[Category:週刊少年ジャンプの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ONE PIECE|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9B%B8%E8%91%89%E9%9B%85%E7%B4%80&amp;diff=260239</id>
		<title>相葉雅紀</title>
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				<updated>2014-11-15T22:19:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:相葉雅紀1.jpg|300px|thumb|嵐　相葉 雅紀]]&lt;br /&gt;
[[Image:相葉雅紀2.jpg|300px|thumb|嵐　相葉 雅紀]]&lt;br /&gt;
[[Image:相葉雅紀3.jpg|300px|thumb|嵐　相葉 雅紀]]&lt;br /&gt;
[[Image:相葉雅紀4.jpg|300px|thumb|嵐　相葉 雅紀]]&lt;br /&gt;
'''相葉 雅紀'''（あいば まさき、本名も同じ。[[1982年]][[12月24日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[俳優]]、[[タレント]]であり、[[ジャニーズ事務所]]所属のグループ、[[嵐 (グループ)|嵐]]のメンバー。[[愛称]]は'''相葉ちゃん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[千葉県]][[千葉市]][[花見川区]]出身。デビューは[[1996年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年譜 ==&lt;br /&gt;
*1996年8月15日、ジャニーズ事務所入社。&lt;br /&gt;
*1997年7月23日、『STAND BY ME』で舞台初出演。同年10月18日、『[[ぼくらの勇気 未満都市]]』でドラマ初出演。&lt;br /&gt;
*1998年4月29日、『[[新宿少年探偵団]]』で映画初出演、初主演。&lt;br /&gt;
*1999年9月15日、嵐が結成され、同年11月3日「[[A・RA・SHI]]」でCDデビュー。&lt;br /&gt;
*2002年3月、[[気胸|肺気胸]]のため入院&lt;br /&gt;
*2004年4月15日、『[[天才!志村どうぶつ園]]』に単独でレギュラー出演。&lt;br /&gt;
*2005年9月6日、『燕のいる駅』で舞台初主演。&lt;br /&gt;
*2009年10月 - 12月、『[[マイガール (漫画)#テレビドラマ|マイガール]]』で連続ドラマ初主演。&lt;br /&gt;
*2011年2月、『[[バーテンダー (漫画)#テレビドラマ|バーテンダー]]』で金曜ナイトドラマ枠では『マイガール』以来の主演。&lt;br /&gt;
*2011年6月28日、胸の痛みを訴え入院。29日には「左自然気胸」で、1週間程度入院の必要ありと診断された。&lt;br /&gt;
*2011年7月4日、自然気胸のため入院していたが無事に退院。翌5日の『[[VS嵐]]』([[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列)の収録にて現場復帰。&lt;br /&gt;
2013年4月&lt;br /&gt;
相葉マナブがスタートした&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
相葉学&lt;br /&gt;
志村&lt;br /&gt;
対決嵐&lt;br /&gt;
PON(2014年10月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年11月8日。VTR。TBS)&lt;br /&gt;
夜会(2014年11月１3日。TBS)4日のニューススターで予告放送された。14日のYahoo!でダルの話した事乗っていた&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年11月17日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====CM====&lt;br /&gt;
ミスド(2014年)5月12日のぐっととZIPと6月21日のズームと目覚ましと23日のスッキリで放送された&lt;br /&gt;
住友生命(2014年)10月22日のぐっとと超報道で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
デビクロ(2014年11月22日)9月17日のZIPで明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
*嵐のメンバーの中で唯一東京都外（千葉県）出身。&lt;br /&gt;
*放送開始からレギュラーを務めている『[[天才!志村どうぶつ園]]』では、さまざまな動物と触れ合い、動物たちを楽しませる道具を作り出している。&lt;br /&gt;
*『[[体操JAPAN CUP]]』『[[世界体操選手権]]』などスポーツ番組のナビゲーターを単独で務めている。 &lt;br /&gt;
*『[[ひみつの嵐ちゃん!]]』内で取得した[[チャイルドマインダー]]の資格を持っている。自動車普通免許と大型自動二輪免許も取得している。&lt;br /&gt;
* 船舶免許を持っている。&lt;br /&gt;
2014年6月29日のワクワクで父親の名前判明した。お弁当箱に名前書いて会った&lt;br /&gt;
====余談====&lt;br /&gt;
まごまごのロケで筆者の母親が会い筆者母親とトークした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の男優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[千葉県出身の有名人一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{嵐}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あいは まさき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:嵐 (ジャニーズ)]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%9C%9F%E6%9B%9C%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%89%E5%8A%87%E5%A0%B4&amp;diff=260238</id>
		<title>土曜ワイド劇場</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''土曜ワイド劇場'''（どようワイドげきじょう）は、[[テレビ朝日]][[All-nippon News Network|系列]]で[[土曜日|怒曜日]]21:01 - 22:51（拡大もあり）に放送される2時間ドラマ。[[裁判員制度]]という悪法に穢された日本社会を描いた内容もあるため、裁判員制度に反対する人からは「怒曜穢土劇場」（略して「'''怒穢'''（どわい）」）と揶揄されることもある。&lt;br /&gt;
2014年10月から12月はトラベルツアーが放送されなかった。ぬーベーに桃太郎侍出ていた為&lt;br /&gt;
2014年11月15日はブログでマナカナのマナーが犯人である事ばらしてしまった。終わった後に公開しますと言っていた為&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[Grimm]]&lt;br /&gt;
*[[ヤーダ]]&lt;br /&gt;
*[[i'm hatin' it]]&lt;br /&gt;
*[[グリムの法則 (妄想)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://no-saiban-in.org/ 裁判員制度はいらない！大運動]   &lt;br /&gt;
*[http://www5f.biglobe.ne.jp/~kokumin-shinbun/H16/1601/1601002devilsystem.html 裁判員に反対する会] － [[國民新聞]]の中の一記事。会への連絡先などを記載。   &lt;br /&gt;
*[http://www.interq.or.jp/enka/svkoya/saibanin.html 天下の大悪法　裁判員制度徹底糾弾!!]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AB%E7%8E%B2%E5%A5%88&amp;diff=260237</id>
		<title>トリンドル玲奈</title>
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				<updated>2014-11-15T22:14:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.96.147.102: /* 雑誌 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:トリンドル玲奈1.jpg|350px|thumb|トリンドル玲奈]]&lt;br /&gt;
'''トリンドル 玲奈'''（とりんどる れいな、[[1992年]][[1月23日]] - ）は、[[日本]]の[[女性]][[ファッションモデル]]である。本名は芸名と同じである。所属事務所は[[プラチナムプロダクション]]。[[国際基督教大学高等学校]]卒業後、2010年4月から[[慶應義塾大学]][[環境情報学部]]に通っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==生い立ち==&lt;br /&gt;
1992年、[[オーストリア]][[ウィーン]]に[[オーストリア人]]の父と[[日本人]]の母の間に生まれる。実業家の父の仕事の関係で、幼少期から日本、オーストリア、[[フランス]]、[[アメリカ合衆国]]を行き来する生活を送り、14回引越しをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
スカウトされて、プラチナムプロダクションに入所した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[Image:トリンドル玲奈2.jpg|350px|thumb|トリンドル玲奈]]&lt;br /&gt;
[[ドイツ語]]、[[英語]]、[[日本語]]を話す。第10回全国高校生ドイツ語スピーチコンテストで、最優秀賞を受賞した。特技は[[バイオリン]]演奏。&lt;br /&gt;
事務所の先輩である[[木下優樹菜]]とは仲良し。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[JJ (雑誌)|JJ]]（[[光文社]]）専属モデル&lt;br /&gt;
*[[Gainer]]（光文社）&lt;br /&gt;
*[[ゼクシィ]]（[[リクルート]]）&lt;br /&gt;
*[[RyuRyu]]（[[ベルーナ]]）&lt;br /&gt;
*PRINCESSHEART（ミディアム）&lt;br /&gt;
日生テレビ(2014年11月8日号)ごめん青春特集に掲載。15日号は表紙とインタビューに掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===イベント・ショー===&lt;br /&gt;
*[[神戸コレクション]]2009 A/W&lt;br /&gt;
*神戸コレクション2009 S/S&lt;br /&gt;
*[[東京ガールズコレクション]]2009 A/W&lt;br /&gt;
*東京ガールズコレクション2010 S/S&lt;br /&gt;
ライオン。&lt;br /&gt;
2014年3月15日のブランチで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビ番組===&lt;br /&gt;
;レギュラー出演&lt;br /&gt;
*[[極嬢ヂカラ]]（テレビ東京、2010年1月 - ）&lt;br /&gt;
*[[World Baseballエンタテイメント たまッチ!|たまッチ!]]（フジテレビ、2010年3月 - ）&lt;br /&gt;
*[[めざましテレビ]]『[[MOTTOいまドキ!]]』（フジテレビ、2010年4月 - ）&lt;br /&gt;
*[[レコ☆Hits!]]（日本テレビ、2010年4月 - ）レコ☆Hitsガール&lt;br /&gt;
*[[MOSTI.TV]]（[[BS日テレ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;特番、ゲスト出演など&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Image:トリンドル玲奈3.jpg|350px|thumb|トリンドル玲奈]]&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年3月14日VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
*[[FNNスーパーニュース]]『〜東京ガールズコレクション新人モデル密着企画〜』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） &lt;br /&gt;
*[[キャンパスナイトフジ]]（フジテレビ）「ヒキワク」プリンセスロビンのバームクーヘンのVTR出演&lt;br /&gt;
*[[キュンコレ]]（[[東京メトロポリタンテレビジョン|東京MX]]）&lt;br /&gt;
*[[笑撃!ワンフレーズ]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*[[踊る!さんま御殿!!|踊る踊る!さんま御殿!!潔癖キング糾弾祭り&amp;amp; 新カップル誕生祭!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2009年12月22日）&lt;br /&gt;
*朝まで大暴走!? ビートたけし&amp;amp;たけし軍団プレゼンツ[[朝までたけし的ショー]]09年大総決算SP!!（[[テレビ朝日]]、2009年12月30日）&lt;br /&gt;
*超ド級!世界のありえない映像烈伝（フジテレビ、2010年1月16日）&lt;br /&gt;
*[[ネプリーグ]]（フジテレビ、2010年3月1日、2010年5月17日、2010年7月5日）&lt;br /&gt;
*[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]] （フジテレビ、2010年3月4日））「人間観察刷新会議 ビミョー仕分け」のコーナーに出演。&lt;br /&gt;
*[[TOKYO REAL FASHION 2010春夏]]（[[NHK-BS2]]、2010年3月6日）&lt;br /&gt;
*[[おもいッきりDON!]] （日本テレビ、2010年3月9日））第1部『おもいッきりPON!』「ハラハラトーク スタア秘宝館」のコーナーに出演。&lt;br /&gt;
*[[ゆきなんち]]（フジテレビ、2010年3月15日）&lt;br /&gt;
*[[なんで推理SHOW ハテナの出口]]（フジテレビ、2010年5月1日）&lt;br /&gt;
*[[イチハチ]]（[[毎日放送テレビ|毎日放送]]、2010年5月5日・12日）&lt;br /&gt;
*[[Shibuya Deep A]]（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]、2010年5月7日）&lt;br /&gt;
*[[グータンヌーボ]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、2010年5月12日）&lt;br /&gt;
*[[所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!]]（[[テレビ東京]]、2010年5月14日）&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンDX]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]、2010年5月20日）&lt;br /&gt;
*[[お願い!ランキング]]GOLDEN（テレビ朝日、2010年6月20日）&lt;br /&gt;
PON(2014年6月23日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
ごめん青春(2014年10月から12月。TBS)山田京子役。11月4日から7日まで再放送放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
*[[ゴチャ・まぜっ! (ラジオ番組)|ゴチャ・まぜっ!]]（[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===広告===&lt;br /&gt;
[[Image:トリンドル玲奈4.jpg|350px|thumb|トリンドル玲奈]]&lt;br /&gt;
*日本きものシステム協同組合&lt;br /&gt;
*京朋&lt;br /&gt;
*京商&lt;br /&gt;
*[[イオン (企業)|AEON]]&lt;br /&gt;
*[[プリンセスロビン]] イメージガール&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業|ダイキン]]『[[業務用スカイエア|スカイエア]] ニュースカイエアZEAS SYCP112AB・SYHP112AC 』&lt;br /&gt;
*ダイキン『スカイエア ニュースカイエアZEAS SYVP112AA』&lt;br /&gt;
*ダイキン『ガスヒートポンプエアコン GYAP450AN』&lt;br /&gt;
*ダイキン『[[冷風機|スポットエアコン]] クリスプ SSDP140A』&lt;br /&gt;
*ダイキン『設備用ZEAS SZVYCP140P』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
;公式サイト&lt;br /&gt;
*[http://reina-triendl.syncl.jp/ トリンドル玲奈オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;公式ブログ&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/reina-triendle/ トリンドル玲奈オフィシャルブログ「Reina」]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
*[http://jj-m.jp/model15.html JJモデルズ トリンドル玲奈]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{プラチナムプロダクション}} &lt;br /&gt;
{{レコ☆Hits!ガール|2010.4.6- }}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とりんとる れいな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:JJモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:プラチナムプロダクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:オーストリア系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィーンの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.96.147.102</name></author>	</entry>

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