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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-17T13:19:23Z</updated>
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		<title>関西電力</title>
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				<updated>2007-10-04T12:17:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.202.224.104: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''関西電力株式会社'''（かんさいでんりょく、[[英語|英称]] '''Kansai Electric Power Co., Inc.'''）は、[[近畿地方]]2府6県（[[京都府]]、[[大阪府]]、[[滋賀県]]、[[兵庫県]]（[[赤穂市]]福浦を除く）、[[奈良県]]、[[和歌山県]]、[[福井県]]（[[美浜町 (福井県)|美浜町]]以西）、[[三重県]]（[[熊野市]]（新鹿町、磯崎町、大泊町、須野町、二木島里町、二木島町、波田須町、甫母町、遊木町を除く）以南）及び[[岐阜県]]（[[関ヶ原町]]の一部）を独占的に事業地域とする[[電力会社]]。略称として'''関電'''（かんでん）や'''KEPCO'''（'''K'''ansai '''E'''lectric '''P'''ower '''Co'''., Inc.＝'''ケプコ'''）が使われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1951年5月1日 戦時統合によって発足した[[関西配電]]と[[日本発送電]]を再編する形で設立された。後述のとおり、戦前まで近畿地方を拠点に全国展開していた[[日本電力]]、[[東邦電力]]、[[大同電力]]、[[宇治川電気]]の流れを組み、資産を継承している関係上、[[近畿地方]]以外の発電所などの設備を多く持つ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（但し、全て継承している訳ではない。[[東邦ガス]]、[[京福電気鉄道]]、[[ダイビル]]など、同じ起源を持つ企業は他に存在する。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発電能力と比べ、実際の発電は原子力による比重が約55%となっている。（他社からの買電、融通、[[揚水発電]]を除いた発電量における、設備別比重。）その一方、[[富山県]]の[[黒部川]]流域などに、最大出力30万kw超の大型の水力発電所ももつ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- [[画像:Kanden nakanoshima.jpg|thumb|関西電力 本店ビル    (高さ　195m)|right|300px]] --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 発電設備 ==&lt;br /&gt;
*[[水力発電|水力発電所]]　[[喜撰山ダム|喜撰山]]、[[奥吉野発電所|奥吉野]]、[[多々良木ダム|奥多々良木]]、[[大河内発電所|大河内]]、[[黒部川第四発電所|黒部川第四]]など148箇所　818万kw（23%）&lt;br /&gt;
**管理する発電用ダム一覧については'''[[日本の発電用ダム一覧#関西電力]]'''を参照のこと。&lt;br /&gt;
*[[火力発電|火力発電所]]　[[赤穂発電所|赤穂]]、[[相生発電所|相生]]、[[姫路第一発電所|姫路第一]]・[[姫路第二発電所|第二]]、[[高砂発電所|高砂]]、[[南港発電所|南港]]、[[舞鶴発電所|舞鶴]]、[[御坊発電所|御坊]]など13箇所　1,780万kw（49%）&lt;br /&gt;
*[[原子力発電|原子力発電所]]　[[美浜発電所|美浜]]、[[大飯発電所|大飯]]、[[高浜発電所|高浜]]の3箇所　976万kw（28%）&lt;br /&gt;
合計　'''164箇所　3,576万kw'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事業所 ==&lt;br /&gt;
* 本店 [[大阪市]][[北区 (大阪市)|北区]]、[[関電ビルディング]]&lt;br /&gt;
* 原子力事業本部（旧若狭支社） [[福井県]][[三方郡]][[美浜町 (福井県)|美浜町]]&lt;br /&gt;
* 大阪北支店 大阪市北区&lt;br /&gt;
** 九条営業所 大阪市[[西区 (大阪市)|西区]]&lt;br /&gt;
** 扇町営業所 大阪市北区&lt;br /&gt;
** 池田営業所 [[池田市]]&lt;br /&gt;
** 三国営業所 大阪市[[淀川区]]&lt;br /&gt;
** 北摂営業所 [[吹田市]]&lt;br /&gt;
** 高槻営業所 [[高槻市]]&lt;br /&gt;
** 守口営業所 [[守口市]]&lt;br /&gt;
** 枚方営業所 [[枚方市]]&lt;br /&gt;
* 大阪南支店 大阪市[[住之江区]]&lt;br /&gt;
** 難波営業所 大阪市[[浪速区]]&lt;br /&gt;
** 東住吉営業所 大阪市[[東住吉区]]&lt;br /&gt;
** 東大阪営業所 [[東大阪市]]&lt;br /&gt;
** 羽曳野営業所 [[羽曳野市]]&lt;br /&gt;
** 南大阪営業所 [[堺市]][[堺区]]&lt;br /&gt;
** 岸和田営業所 [[岸和田市]]&lt;br /&gt;
* 京都支店 [[京都市]][[下京区]]&lt;br /&gt;
** 京都営業所 京都市[[北区 (京都市)|北区]]&lt;br /&gt;
** 園部営業所 [[南丹市]]&lt;br /&gt;
** 伏見営業所 京都市[[伏見区]]&lt;br /&gt;
** 福知山営業所 [[福知山市]] &lt;br /&gt;
** 舞鶴営業所 [[舞鶴市]]&lt;br /&gt;
** 宮津営業所 [[宮津市]]&lt;br /&gt;
** 峰山営業所 [[京丹後市]]&lt;br /&gt;
** 小浜営業所 [[小浜市]]&lt;br /&gt;
** 高浜営業所 [[大飯郡]][[高浜町]]&lt;br /&gt;
** 美浜営業所 三方郡美浜町&lt;br /&gt;
* [[神戸関電ビルディング|神戸支店]]　[[神戸市]][[中央区 (神戸市)|中央区]]&lt;br /&gt;
** 神戸営業所 神戸市中央区&lt;br /&gt;
** 明石営業所 [[明石市]]&lt;br /&gt;
** 淡路営業所 [[洲本市]]&lt;br /&gt;
** 阪神営業所 [[尼崎市]]&lt;br /&gt;
** 三田営業所 [[三田市]]&lt;br /&gt;
* 姫路支店 [[姫路市]]&lt;br /&gt;
** 姫路営業所 姫路市&lt;br /&gt;
** 加古川営業所 [[加古川市]]&lt;br /&gt;
** 相生営業所 [[相生市]]&lt;br /&gt;
** 豊岡営業所 [[豊岡市]]&lt;br /&gt;
** 社営業所 [[加東市]]&lt;br /&gt;
* 奈良支店　[[奈良市]]&lt;br /&gt;
** 奈良営業所 奈良市&lt;br /&gt;
** 高田営業所 [[大和高田市]]&lt;br /&gt;
* 滋賀支店 [[大津市]]&lt;br /&gt;
** 滋賀営業所 大津市 &lt;br /&gt;
** 彦根営業所 [[彦根市]]&lt;br /&gt;
** 八日市営業所 [[東近江市]]&lt;br /&gt;
* 和歌山支店 和歌山市&lt;br /&gt;
** 和歌山営業所 [[和歌山市]]&lt;br /&gt;
** 新宮営業所 [[新宮市]]&lt;br /&gt;
** 田辺営業所 [[田辺市]]&lt;br /&gt;
** 御坊営業所 [[御坊市]]&lt;br /&gt;
** 橋本営業所 [[橋本市]]&lt;br /&gt;
* 東海支社 [[名古屋市]][[東区 (名古屋市)|東区]]（木曽川流域の水力発電所＝旧・大同電力＝を管轄）&lt;br /&gt;
* 北陸支社 [[富山市]]&lt;br /&gt;
* 東京支社 [[東京都]][[千代田区]]&lt;br /&gt;
* 火力センター 大阪市北区&lt;br /&gt;
* [[関西電力病院]] 大阪市[[福島区]]&lt;br /&gt;
*[[関西電力能力開発センター|能力開発センター]]　[[茨木市]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]][[6月30日]]、近畿2府4県で一部の営業所が再編された。近畿で大幅な再編が行われたのに対して、福井県では全く再編が実施されなかったのは、[[原子力発電所]]立地地域に対する「配慮」があるものと見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 発電施設に関する特記事項 ==&lt;br /&gt;
関西電力は、水力発電及び原子力発電の領域において、他の電力会社と比較して特殊な点がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 黒部川流域の電源開発 ===&lt;br /&gt;
[[第二次世界大戦]]前の[[日本電力]]（後の[[日本発送電]]）は、近畿地方への配電を目的として[[富山県]][[黒部川]]水系に多くの[[水力発電]]施設を築いた。戦後、日本発送電を解体した際、配電地主義の観点からこれらは関西電力に引き継がれており、さらに、関西電力自身の手によって黒部川第四発電所が建設された。&lt;br /&gt;
このような事情から、配電地域外となる同県[[富山市]]に北陸支社が置かれているほか、特に[[黒部川第四発電所]]及び[[黒部ダム]]等のいわゆる黒四関連施設の管理のため、[[長野県]][[大町市]]に黒四管理事務所がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの発電施設の建設のため、日本電力時代から黒部川に沿って専用軌道および歩道（[[日電歩道]]）が建設され、加えて黒四関連施設建設の際には、長野県側からの工事用道路（後に大町有料道路及び[[関電トンネル]]となる。）も建設された。これらの軌道・道路は本来の発電施設の維持管理目的で使用されているほか、観光資源としても活用されている。&lt;br /&gt;
現在、関西電力では、[[扇沢駅]]から[[黒部ダム駅]]までの[[関電トンネルトロリーバス]]を[[鉄道事業者]]として運行している（ただし、電気の送電は[[中部電力]]（本社・[[名古屋市]]）が担当している。）ほか、[[黒部峡谷鉄道]][[欅平駅]]から先のいわゆる[[関西電力黒部専用鉄道|上部軌道]]を[[専用鉄道]]として運行している。&lt;br /&gt;
なお、[[黒部峡谷鉄道本線|下部軌道]]（宇奈月～欅平）は子会社の黒部峡谷鉄道が運営している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原子力と関西電力 ===&lt;br /&gt;
関西電力は、電力構成に占める[[原子力発電]]の割合が他社よりも高くなっており、しかも同社の原子力発電施設は福井県[[嶺南地方|若狭地方]]に集中立地している。（[[美浜町 (福井県)|美浜町]]に3基、[[おおい町]]・[[高浜町]]に各4基の計11基）この地域は、[[茨城県]]太平洋岸と並んで、原子力発電所が集中している地帯であり、[[日本原子力研究所]]などの研究施設も立地している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 美浜原発事故（2004年8月） ====&lt;br /&gt;
[[2004年]][[8月9日]]に[[美浜発電所]]で日本の[[原子力発電所|原発]]事故史上最悪の[[災害|重大災害]]が発生したことや、これに関連して度重なる虚偽の点検報告が発覚したことにより、同社の安全管理、[[危機管理]]能力に各方面から疑念の声が出ている。また、経営陣の進退問題にもなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌10日に予定されていた美浜町納涼花火大会が中止になった。表向きは、甚大な事故に対する配慮との理由だが、この催しに関電がかなりの援助をしているため、そういった向きでの自粛とも捉えられている。結果的に放射能の漏洩はなかったが、[[防災行政無線]]を用いず専らケーブルテレビで文字情報を流し続けた町の対応も一部で問題視された。これについて町は「海水浴シーズンで海水浴客の混乱を防ぐため」と回答している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]3月には藤洋作社長（当時）が自ら[[美方ケーブルネットワーク|MMネット]]の美浜町行政チャンネルの番組に出演し、事故の経過説明や再発防止策について説明した（発電所長は定期検査の報告などで定期的に出演しているが、社長の出演は極めて異例）。2005年[[3月25日]]美浜原発の事故の問題を責任を取る形で藤社長は辞任した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関西電力は「29項目の再発防止策」を実施した。その一環で、同年[[7月25日]]には大阪市の本社から若狭支社社屋に原子力事業本部が移転。原子力事業本部長を兼務する副社長が常駐して運営に当たっている。また、[[福井市]]にある福井事務所を地域共生本部に格上げした。[[経済産業省]][[原子力安全・保安院]]は[[2006年]]3月に運転再開を事実上容認した。美浜町などの意見を踏まえて、福井県は同年[[5月26日]]に運転再開を了承した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[9月]]から[[10月]]にかけて3号機の原子炉を試験起動したが、問題点が見られなかった。関西電力は「（遺族から）一定の理解を得られた」（森本浩志本部長）として、[[2007年]][[1月10日]]に原子炉を起動させ、[[2月7日]]に営業運転を再開した。なお、夏の電力需要拡大に備えて4月上旬に定期点検に入る予定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福井県警察|福井県警]]捜査本部は業務上過失致死傷容疑で捜査しており、当時の責任者を立件する方針である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連会社 ==&lt;br /&gt;
* [[ケイ・オプティコム]]&lt;br /&gt;
* [[きんでん]]&lt;br /&gt;
* [[関電プラント]]&lt;br /&gt;
* [[かんでんエンジニアリング]]&lt;br /&gt;
* [[黒部峡谷鉄道]]&lt;br /&gt;
* [[日本ネットワークサポート]]&lt;br /&gt;
* [[関電セキュリティ・オブ・ソサイエティ]]&lt;br /&gt;
* [[関電L&amp;amp;A]]&lt;br /&gt;
* [[和歌山共同火力]]&lt;br /&gt;
* [[関電システムソリューションズ]]&lt;br /&gt;
* [[ニュージェック]]&lt;br /&gt;
* [[エネゲート]]&lt;br /&gt;
* [[関電パワーテック]]&lt;br /&gt;
* [[環境総合テクノス]]&lt;br /&gt;
* [[関電不動産]]&lt;br /&gt;
* [[関電ファシリティマネジメント]]&lt;br /&gt;
* [[かんでんエルハート]]&lt;br /&gt;
* [[関電ガス・アンド・コージェネレーション]]&lt;br /&gt;
* [[越前エネライン]]&lt;br /&gt;
* [[堺LNG]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関係会社 ==&lt;br /&gt;
*[[ダイヘン]]（旧大阪変圧器、[[住友グループ]]他の関西財界人らにより設立。現在も大株主に名を連ねる）&lt;br /&gt;
*[[ダイビル]]（旧大阪建物、住友グループ、[[商船三井|旧・大阪商船]]らとともに設立）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 提供番組・コーナー ==&lt;br /&gt;
* [[所さんの目がテン!]]（日本テレビ制作、[[讀賣テレビ放送|ytv]]・[[福井放送|FBCテレビ]]ローカルスポンサー）&lt;br /&gt;
* [[スタぴか! THOSE★AMAZING★KIDS!]]（ytv、関西ローカルのみ）&lt;br /&gt;
* [[今晩なに食べたい?]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[トミーズのはらぺこ亭]]（関西テレビ、関西ローカルのみ）&lt;br /&gt;
* [[ちちんぷいぷい (テレビ番組)|ちちんぷいぷい]]の「キッチンぷいぷい」（[[毎日放送]]テレビ）&lt;br /&gt;
* [[暮らしカルマガジン みかさつかさ]]（毎日放送テレビ）&lt;br /&gt;
* [[食べて元気!ほらね]]（[[朝日放送|ABC]]テレビ）&lt;br /&gt;
* [[全国高校野球選手権大会中継]]（ABCテレビ、2006年から）&lt;br /&gt;
* [[Qっと!サイエンス]]（[[テレビ大阪]]）&lt;br /&gt;
* [[ふれあい若狭]]（FBCテレビ）&lt;br /&gt;
* [[春夏秋冬、若狭色]]（[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[こちら海です]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[電力会社管理ダム]]&lt;br /&gt;
*[[太田垣士郎]]、[[芦原義重]] - 元社長・会長&lt;br /&gt;
*[[毎日放送]] - かつての主要株主企業（上位10位に入っていた）の一つで、クロージングの前には「お休みの前にテレビを消しましょう 資源を大切に MBS」と流している&lt;br /&gt;
*[[コスモ石油]] - 主要株主企業の一つ&lt;br /&gt;
*[[阪急電鉄]] - 主要株主ではないが、関係が深い企業&lt;br /&gt;
*[[小林聡美]]、[[渡辺満里奈]]、[[磯部さちよ]] - 現在テレビCMに出演&lt;br /&gt;
*[[関西電力学園]]&lt;br /&gt;
*[[山陽電気鉄道]] - 旧宇治川電気の鉄道部門&lt;br /&gt;
*[[大阪市]] - 2007年現在でも8％以上の株式を保有する[[筆頭株主]]&lt;br /&gt;
*[[関西電気保安協会]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.kepco.co.jp 関西電力]&lt;br /&gt;
*[http://www.kurobe-dam.com 黒部ダムオフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本の電力会社}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の電気事業者|かんさいてんりょく]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の鉄道事業者|かんさいてんりよく]]&lt;br /&gt;
[[Category:立山黒部アルペンルート|社かんさいてんりよく]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府の企業|かんさいてんりよく]]&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業|かんさいてんりよく]]&lt;br /&gt;
[[Category:大証一部上場企業|かんさいてんりよく]]&lt;br /&gt;
[[Category:名証一部上場企業|かんさいてんりよく]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の原子力関連企業|かんさいてんりよく]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
[[画像:Kentaro Noda.jpg]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.202.224.104</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>中国ジェイアールバス</title>
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				<updated>2007-10-04T12:12:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.202.224.104: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''中国ジェイアールバス'''(''Chugoku JR Bus Company'')は、[[島根県]]・[[岡山県]]・[[広島県]]・[[山口県]]をエリアとする[[路線バス]]・[[貸切バス]]会社で、[[西日本旅客鉄道|JR西日本]]の子会社である。ただし、島根県・岡山県については、路線バス（[[高速バス]]を除く）から撤退しており、高速バスが[[鳥取県]]などに乗り入れている。本社は[[広島県]][[広島市]][[南区 (広島市)|南区]]松原町1番6号。&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
[[画像:Kentaro Noda.jpg]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.202.224.104</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A1%A9%E8%B0%B7%E5%92%8C%E5%BD%A6;&amp;diff=15545</id>
		<title>塩谷和彦;</title>
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				<updated>2007-10-04T12:10:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.202.224.104: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''塩谷和彦'''（'''しおたに かずひこ'''、[[1974年]][[5月27日]] - ）は、[[プロ野球選手]]。内野手。[[阪神タイガース|阪神]]、[[オリックス・バファローズ|オリックス]]の後に[[2006年]]途中まで[[韓国野球委員会|韓国プロ野球]]・[[SKワイバーンズ]]に所属していた。[[兵庫県]][[高砂市]]出身。愛称は'''「シオ」'''など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴・人物==&lt;br /&gt;
神港学園高校時代は捕手として[[高校野球|甲子園]]に出場した。[[1992年]]、[[ドラフト会議|ドラフト]]6位で阪神に入団。入団時に「契約金で母の墓を建てる」と発言したエピソードがある。[[木戸克彦]]、[[山田勝彦]]、[[関川浩一]]の存在で出場機会に恵まれず2軍暮らしが続き、さらに[[矢野輝弘]]や[[吉本亮 (捕手)|吉本亮]]らの入団で捕手層が充実してきたため、内野手（主に三塁手）に転向すると打撃が安定して、たびたび公式戦に出場するようになった。しかし、[[野村克也|野村監督]]が息子[[野村克則|カツノリ]]を起用し始めたり、ライバルであった[[濱中治]]をはじめ強打の若手野手が台頭してきたりしたことにより出番が少なくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このため[[2002年]]、[[斉藤秀光]]（現・[[福岡ソフトバンクホークス|ソフトバンク]]）との交換トレードでオリックスに移籍した。[[2003年]]、自身初の規定打席到達。打率.307の成績を残しオールスターゲーム出場も果たす。しかしその後は出場機会が減少、[[2005年]]シーズンオフに戦力外通告、韓国の[[SKワイバーンズ]]に移籍した。[[入来智]]らに続いて3人目、特に野手としては初の「日本人選手」（韓国籍を持たない選手）となった。2006年はシーズン序盤は活躍したものの5月初旬に左手甲に死球を受けて骨折し戦線離脱、6月中旬にはウェーバーにかけられたが、結局その後帰国した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
*身長・体重 183cm、84kg&lt;br /&gt;
*投打 右/右&lt;br /&gt;
*球歴・入団経緯 神港学園高-阪神(1993年～2001年)-オリックス(2002年～2005年)-SKワイバーンズ(2006年)&lt;br /&gt;
*プロ入り年度・ドラフト順位 1992年（6位）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==背番号==&lt;br /&gt;
*'''62'''（[[1993年]]～[[1998年]]）&lt;br /&gt;
*'''40'''（[[1999年]]～[[2001年]]）&lt;br /&gt;
*'''41'''（[[2002年]]）&lt;br /&gt;
*'''6'''（[[2003年]]～[[2005年]]）&lt;br /&gt;
*'''10'''（[[2006年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 通算成績（2004年シーズン終了時）==&lt;br /&gt;
*480試合　1411打数375安打　打率.266　29本塁打　142打点&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
*[[1996年]]、[[10月9日]]のシーズン最終戦となる[[中日ドラゴンズ|中日]]戦の1回に[[金森隆浩]]から[[満塁]][[ホームラン]]を放つ。実は同じ[[イニング]]に[[新庄剛志]]も同じく金森隆浩から満塁ホームランを放っており、1イニングに2満塁ホームランというのは当時プロ野球史上初のことであった。&lt;br /&gt;
*塩谷は13年間日本のプロ野球選手であったが、彼の在籍中その所属球団は1度もAクラス（3位以上）になったことがなく、[[1995年]]から[[2004年]]の10年間で、7年連続（阪神[[1998年]]～[[2001年]]、オリックス2002年～2004年）を含む9度の最下位を経験。'''「ミスターBクラス」「最下位を呼ぶ男」（[[石原裕次郎]]の「[[嵐を呼ぶ男]]」が由来）「最下位請負人」（[[江夏豊]]の「優勝請負人」が由来）「Bクラス請負人」「[[疫病神]]」「ミスター最下位」「Bクラスを呼ぶ男」'''というありがたくないニックネームをつけられている。&lt;br /&gt;
*オリックスの入団会見時に古巣の阪神及び阪神ファンに対して「放出して惜しかったと思わせたい」「見返したい」などと発言していた。しかし実際は塩谷が退団した途端に阪神は最下位から脱出して翌々年に優勝。一方のオリックスは2001年までは前身の阪急時代を含めても[[1963年]]のたった1度しか最下位を味わっていなかったのだが、塩谷が入団した年に39年ぶりの最下位に陥り、翌年以降も球団史上初の3年連続最下位となった。&lt;br /&gt;
*Bクラスのみの経験に関連して、「一回でも良いからAクラスに入りたい」と吐露したことが[[サンケイスポーツ]]で報じられた。&lt;br /&gt;
*2006年は韓国の[[SKワイバーンズ]]に在籍した。塩谷自身は6月中に負傷のため退団しているが、SKは主力選手の相次ぐ負傷や不調によりシーズン6位（8球団中）に終わった。&lt;br /&gt;
*阪神時代の[[応援歌]]のメロディーは、後に[[鳥谷敬]]の打席時にも2004年まで使用されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[兵庫県出身の有名人一覧]]&lt;br /&gt;
*[[中村勝広]]&lt;br /&gt;
*[[藤田平]]&lt;br /&gt;
*[[吉田義男]]&lt;br /&gt;
*[[石毛宏典]]&lt;br /&gt;
*[[レオン・リー]]&lt;br /&gt;
*[[伊原春樹]]&lt;br /&gt;
*[[仰木彬]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{阪神タイガース1992年ドラフト指名選手}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しおたに かすひこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の野球選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:阪神タイガース及びその前身球団の選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリックス・ブルーウェーブ及びその前身球団の選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリックス・バファローズの選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:SKワイバーンズの選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身のスポーツ選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:1974年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国の球団の野球選手]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.202.224.104</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A4%E3%82%B3%E3%83%96%E3%83%BB%E3%83%93%E3%83%A4%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%8D%E3%82%B9&amp;diff=15544</id>
		<title>ヤコブ・ビヤークネス</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.202.224.104: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ヤコブ・ビヤークネス'''（Jacob Aall Bonnevie Bjerknes、[[1897年]][[11月2日]]–[[1975年]][[7月7日]]）は[[ノルウェー]]の[[気象学者]]。父である気象学者の[[ヴィルヘルム・ビヤークネス]]とともにノルウェー学派の代表者。[[オスロ大学]]、[[ライプチヒ大学]]で学び、[[ベルゲン地球物理研究所]]所員（[[1918年]]-[[1920年]]）、同予報担当官（[[1920年]]-[[1931年]]）、同教授（[[1931年]]-[[1940年]]）などを勤めた。1940年からは[[カルフォルニア大学]]気象学教授となった。[[スイス]]、[[イギリス]]、[[カナダ]]、アメリカの[[天気予報]]業務の[[顧問]]をし、[[第二次世界大戦]]中は[[アメリカ空軍]]の顧問をした。[[温帯低気圧]]の構造、[[大気]]の安定度に関する研究、多重[[成層圏]]の確認などで名高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やこふひやくねす}}&lt;br /&gt;
[[Category:ノルウェーの学者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1897年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:1975年没]]&lt;br /&gt;
[[Category:気象学者]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>FIVE STARS</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.202.224.104: 新しいページ: ''''FIVE STARS'''(ファイブスター)は、Inter FMで月曜～金曜の19:00～19:30に放送されているラジオ番組で...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''FIVE STARS'''(ファイブスター)は、[[エフエムインターウェーブ|Inter FM]]で月曜～金曜の19:00～19:30に放送されている[[ラジオ番組]]である。[[2007年]][[10月1日]]放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パーソナリティ ==&lt;br /&gt;
*月曜：豚兄([[豚骨ピストンズ]])&lt;br /&gt;
*火曜：[[松浦亜弥]]&lt;br /&gt;
*水曜：[[田中れいな]]([[モーニング娘。]])&lt;br /&gt;
*木曜：[[中島卓偉]]&lt;br /&gt;
*金曜：[[Emyli]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[アップフロントエージェンシー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
[http://www.interfm.co.jp/n03_pro/fivestars.cgi FIVE STARS]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクトのラジオ番組|ふぁいふすた]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>とんねるずのみなさんのおかげでした</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.202.224.104: 新しいページ: '『'''とんねるずのみなさんのおかげでした'''』とは1997年6月26日から毎週木曜日21:00～21:54に[[フジテレビジョン|フジテレビ...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''とんねるずのみなさんのおかげでした'''』とは[[1997年]][[6月26日]]から毎週[[木曜日]]21:00～21:54に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で放送され、[[とんねるず]]（[[石橋貴明]]、[[木梨憲武]]）が司会を務める[[バラエティ番組]]である。[[ハイビジョン制作]]。通称『'''おかげでした'''』もしくは『'''みなおか'''』『'''した'''』。[[2007年]][[6月28日]]の放送で10周年を迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
長年放送されていた『[[とんねるずのみなさんのおかげです]]』を1997年3月で終了させ、4月から『[[とんねるずの本汁でしょう!!]]』をスタートさせたが、視聴率が低迷。1クール足らずで終了させ、急遽始まったのがこの番組である。『おかげです』のスタイルに回帰した内容は視聴者に受け入れられ、『おかげです』末期の人気企画だった「食わず嫌い王決定戦」も「新・食わず嫌い王決定戦」として復活し定番コーナーとなり、長く視聴者の人気を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は「新・食わず嫌い」が毎週放送されているほか、週替わりの企画が放送されている。『おかげです』時代のような[[コント]]企画も[[2002年]]頃までは存在したが、現在は「ギャラHigh&amp;amp;Low」など出演者のトークを前面に押し出すコーナーが主となっているほか、若手芸人の演芸がメインの「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」も人気企画となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月28日の放送で'''10周年'''を迎えたが現在も非常に[[視聴率]]が高く、フジテレビでは『[[SMAP×SMAP]]』や『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』、『[[はねるのトびら]]』と肩を並べるほど人気の高い番組である。なお、木曜21時台のとんねるずの番組は1988年10月から始まった『とんねるずのみなさんのおかげです』時代から20年目を迎え、[[長寿番組]]の仲間入りとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、タイトルは『とんねるずのみなさんのおかげです』とはっきり区別するために「とんねるずのみなさんのおかげで」の下に大きく「'''した'''」と筆で書かれた文字が並べられている。タイトルコールも「とんねるずのみなさんのおかげで」のテロップのあとに、2人で「した!」とコールしている。元々は『おかげです』のスペシャル時のタイトルである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なコーナー ==&lt;br /&gt;
=== 新・食わず嫌い王決定戦 ===&lt;br /&gt;
1997年6月26日放送開始。『とんねるずのみなさんのおかげです』において[[1995年]][[5月4日]]にスタートした企画「食わず嫌い王決定戦」のリニューアル版。開始当初は石橋とゲスト一名の直接対決で木梨は別室で対戦の様子を見守り、解説する（ひやかす）役目だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後毎週2組のゲストを招き、石橋、木梨それぞれのチームに分かれお互いの嫌いな料理や食材を探り当てる、今の形となる。石橋側には女優が多く座る。&lt;br /&gt;
#ゲストは好きな料理3品と嫌いな料理1品をあらかじめオーダーし、先手、後手の順に相手の料理を指定し、試食させる。&lt;br /&gt;
#4品全て食べ終わったところで相手の嫌いな料理を予想し、色紙に書く（筆入れ）。&lt;br /&gt;
#先手、後手の順にお互いに色紙に書かれた品目を見せ（披露）、「なぜ、そう思われますか?」の[[牧原俊幸]]アナウンサーの問いかけに、予想の根拠を発表する。&lt;br /&gt;
#そして色紙に書かれた料理が出され、ゲスト2組が同時に食べる（この時、坂口による'''「実食」'''の掛け声が入る）。&lt;br /&gt;
この際、好きな料理であれば'''「大好きです」'''、嫌いであれば、'''「参りました」'''と言うルール。一度目で「参りました」が出ない場合、別の料理を予想し、筆入れからやり直しとなる。ゲストが2人組の場合は1人あたり2品、3人組の場合は3品に減って1人あたり1品（1人が2品、2人が1品ずつの、4品の場合もある）、4人組の場合は1人あたり1品、それ以上のグループの場合は試食するメンバーがあらかじめ決められ、1人あたり1品、計3品か4品試食する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲストの書いた色紙は不正解の物も含め、番組の携帯サイトでの応募により視聴者にプレゼントされる（[[2004年]]以前はハガキでの応募であった）。近年、[[木村拓哉]]が参戦した際には[[ジャニーズ事務所]]の要望で色紙のプレゼント告知はされなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎週白熱した心理戦が繰り広げられているが、こらえきれずに泣きそうになったり自分から嫌いなものを言ってしまうこともある。何度出場しても挙動不審となり、だまし切れずに負け続けている[[泉谷しげる#ゲスト出演|泉谷しげる]]と[[大竹しのぶ]]による「最弱王決定戦」が行われたが、両者ともに一巡目での的中により引き分け、決着は次回以降へ持ち越すこととなり、さらに最弱ぶりを知らしめる結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去にはオーダーする食べ物が5品や3品だったり、怪しいと思った食べ物をもう一度食べてもらう「再食指定」、先にゲストが嫌いなものを言ってそれを見抜かれないようにどういったリアクションをするか、先攻・後攻を決める箸のルーレット（振り箸）などがあったが、これらのルールは2002年までに全て廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ゲストが持ち寄る「お土産」の紹介では、試食後に石橋が「◎」「○」「△」の3段階（「×」を加えた4段階の回が1回だけあった）で評価していた時期（お土産の判定は[[2003年]]～2004年頃に行われていた）もあったが「◎」以外での影響を考慮し、その後はスペシャルの中でフォローする形に改められた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また一時期この「食わず嫌い」のマンネリ化を懸念してか、[[2000年]]頃に「家宝楼」という嘘の家宝を当てあうコーナーに変わったことがあったが、やはり「食べもの」の持つ'''[[視聴率|「数字」]]'''には敵わず、しばらくして「食わず嫌い」に戻された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年[[7月15日]]で300回を迎え、セット・オープニング曲がリニューアルされた。[[2005年]][[12月1日]]で400回を迎え、[[12月8日]]、[[12月15日]]、[[12月22日]]には400回突入スペシャルとして放送した。2時間または2時間30分スペシャルの場合は2本立てで行う事もある。内容によってはぶち抜き1時間でこのコーナーだけという日もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
筆入れからの進行役は基本的には[[牧原俊幸]]アナウンサーが担当するが、スケジュールの都合で[[伊藤利尋]]アナウンサーが担当することもある。ちなみに「食わず嫌い」の通算成績は400回記念（12月8日、12月15日、12月22日の400回突入スペシャルも含む）を含めて石橋167勝、木梨136勝、101引き分けと駆け引きと勝負にこだわる石橋がリードしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年以降は歌手や芸人がゲストの場合、一発で当てられた時には薄暗いセット裏において歌やネタを披露させられる罰ゲームを行っている。2度目以降で当てられた場合にも罰ゲームが行われることが多々あり、これは石橋のさじ加減ひとつと思われる。また、引き分けで勝っても両者罰ゲームの場合もあり、[[渡辺満里奈]]と[[嵐]]の[[二宮和也]]の時になった。ちなみにそのときは『マリーナの夏』&amp;amp;『[[A・RA・SHI]]』の2曲メドレーだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一番初めに罰ゲームをしたのは[[さだまさし]]（2002年[[1月17日]]放送）で内容は『[[北の国から]]』を歌うであった。また[[佐々木主浩]]（2004年11月14日放送）は勝ったが罰ゲームのような勝利の祝（[[東北高等学校|東北高校]]校歌を歌う）を行ったことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談だが、「食わず嫌い」という言葉が「食べたこともないのに嫌いなこと」という意味であるのに対し、コーナーの内容は、ただ嫌いな食べ物を当てるだけなので、『[[明石家マンション物語]]』内で[[関根勤]]がツッコミを入れたことがある。その関根勤は、初めて出演したときにチョコレートパフェの中に入っている缶みかんが嫌いで食べずに勝利したため石橋にそれはわからないと非難された。また、[[爆笑問題]]の[[太田光]]は、他人が話をしている最中に、与えられたメニューを最後まで食べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[めちゃ&amp;amp;sup2;イケてるッ!]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）の人気演芸コーナー「[[笑わず嫌い王決定戦]]」や『[[ロンドンハーツ]]』（[[テレビ朝日]]系）の「惚れず嫌い王決定戦」のネタ元もここ。「笑わず嫌い」に関しては2004年の『[[27時間テレビ]]』内で放送され、とんねるずも出演している（勝敗は[[笑わず嫌い王決定戦#対戦結果]]を参照）。また、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系で放送されていたとんねるずの冠番組『[[とんねるずの生でダラダラいかせて!!]]』でも「負けず嫌い王決定戦」が行われていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「食わず嫌い」セット ====&lt;br /&gt;
総じて和食料亭風の落ち着いた雰囲気が特徴。&lt;br /&gt;
*初代（1995年5月4日～1997年3月27日）※『とんねるずのみなさんのおかげです』時代&lt;br /&gt;
*2代目（1997年6月26日～[[2000年]]）&lt;br /&gt;
*3代目（[[2001年]]～2004年7月）&lt;br /&gt;
*4代目（2004年7月15日～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 博士と助手 ～細かすぎて伝わらないモノマネ選手権～ ===&lt;br /&gt;
2004年[[4月22日]]放送開始。[[博士と助手～細かすぎて伝わらないモノマネ選手権～]]の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モジモジくんHYPER ===&lt;br /&gt;
『おかげです』時代のコーナーの復刻版で銀色の全身タイツを着用し「モジ男」「モジ三」に扮した石橋・木梨とゲストがゲームに興じる。このコーナーの司会は[[伊藤利尋]]アナが務める。'''おねえさん'''は2005年[[12月15日]]放送（ゲスト：[[勝俣州和]]、[[小川直也]]）以降、とんねるず・スタッフ・伊藤アナの推薦（お気に入り）で[[高橋真麻]]アナウンサーが務める（復刻初期は[[渡辺満里奈]]、[[2003年]]～2004年8月は[[女猿]]のメンバー（特に[[小林紗貴]]）、2004年～2005年11月は駆け出しの女性タレントがおねえさんを務めていた）。毎回「モジモジくんHYPER」の「モジ」はゲストの人数分プラスされている（例：ゲスト2人なら「モジモジモジモジくんHYPER」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『おかげです』時代と違いゲームではとんねるずに優位になるような仕組みになっており、とんねるずが勝つことがほとんどである。また、ゲストが[[タカアンドトシ]]のときにはとんねるずが負け越したにもかかわらず強引なこじ付けで同点扱いにし、無理矢理ゲームを続行させて最後にとんねるずが勝ったこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎回、文字の読み上げの際、モジ三（木梨）が高橋アナにセクハラまがいのツッコミもしくはチョップ等の攻撃を入れ、両親（[[高橋英樹 (俳優)|高橋英樹]]夫妻）に向かって「真麻への愛でございます」などと釈明するのがお約束となっている（釈明時には夫妻の画像が出される。最近は釈明していない）。&amp;lt;br&amp;gt;また2007年[[1月25日]]、[[2月1日]]の放送では、かつて『おかげです』で放送されていた「モジモジくん」が復活。[[ロンドンブーツ1号2号]]をゲストに迎え、彼らが司会を務める『[[ザ・ベストハウス123]]』にちなんで、ロンブーが選ぶモジモジ君のゲーム123を紹介した。&lt;br /&gt;
==== 脳カベ ====&lt;br /&gt;
[[2006年]][[7月27日]]放送開始。モジモジくんHYPERのゲームの1つ。迫ってくる壁にあけられた穴を頭を使って通り抜ける一種の[[脳トレ]]コーナー。1人ずつ行い、最後はチーム全員で行う。通り抜けられないと壁に跳ね飛ばされ後ろのプールに落とされる。2チームに分かれ1チームは石橋・木梨とゲスト1人の「スターチーム」、もう1チームは全員ゲスト（主に芸人など）の「四流芸人チーム」である。壁の穴の形は視聴者の応募から出題される場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
壁に空けられた穴は簡単なものから奇妙なもの（あるいは明らかに無理なもの、実は単純なポーズで抜けられる引っ掛け問題も）まであり、たまに簡単な壁穴が一方のチームに集中することがある。また四流芸人チームがスターチームに大差をつけられているとき、四流芸人チームが嘆願しもう1回挑戦することがあり、この場合壁の迫る速度が2倍になる。また司会の伊藤アナが「都会君」という名前で参加したこともある（衣装はスーツのまま）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このコーナーと類似したコーナー（全く一緒と言ってよい）を持つ番組が[[大韓民国|韓国]]に存在している。韓国のテレビ局が日本のテレビ局の番組を真似している事が過去に何度もあるため、当初は日本のネット上で'''パクリ'''と騒がれていた。だが2007年[[4月26日]]の放送で「リメイクという形で、韓国にもこのコーナーが進出した」と紹介されたため、正規のフォーマットのライセンスと思われる{{要出典}}。[[7月5日]]の放送で「世界20か国に進出決定」と報告された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ピンポンカップ ====&lt;br /&gt;
2007年[[3月15日]]、[[3月22日]]に放送。とんねるず、ロンドンブーツ1号2号、[[FUJIWARA]]、[[おぎやはぎ]]、[[次長課長]]が出場した。決勝はとんねるずとロンブーによって行われ、とんねるずが勝利。最後にとんねるず以外の負けたメンバーが、セットで用意してあった美容院で強制的に、パンチパーマにされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他のゲーム ====&lt;br /&gt;
*人間大砲&lt;br /&gt;
*インスピレーションジェスチャー&lt;br /&gt;
*大玉クイズPK&lt;br /&gt;
*HOME&amp;amp;AWAY&lt;br /&gt;
*古今東西イェーイしりとり卓球&lt;br /&gt;
*風船わんこそば早食い&lt;br /&gt;
*ロシアンルーレット（わさび寿司、ベビーシューなど）&lt;br /&gt;
*トイレットペーパー芯早出し&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== MONEY WARS ギャラ High&amp;amp;Low ===&lt;br /&gt;
ゲストが1組ずつ登場し、ギャラの多寡（年収）を当てる。石橋が解答者となり、[[牧原俊幸]]アナウンサー（一時期は[[佐藤里佳]]アナウンサーや[[高島彩]]アナウンサーの時もあった）と木梨が進行を務める（名義は「マッキー&amp;amp;ノリー」）。ちなみに石橋がパーフェクトを達成したのは1回だけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== R&amp;amp;Bの神様 ===&lt;br /&gt;
2005年[[9月22日]]放送開始。ゲストの芸能人の過去の恋愛話をドラマ化し、それをクイズにして答える。間違えると座っている席が動き出し、氷の湯にドボンとなる。過去の出演は第1回は勝俣州和、第2回は[[南海キャンディーズ]]の[[山里亮太]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トークダービー ===&lt;br /&gt;
2006年[[7月6日]]放送開始。『[[クイズダービー]]』のパロディでトークコーナー。正式タイトルは「石橋貴明のトークダービー」。司会は眼鏡をかけて[[大橋巨泉]]に扮した石橋と高島彩アナウンサー（一度だけ、高島アナウンサーのスケジュールの都合から中野美奈子アナウンサーが務めた）。出走パネラー枠（出走馬）は1枠木梨、2～4枠はゲスト。出走馬4人はテーマに沿ったタイトル（お題）を書く。その後出走馬4人のタイトル表示→倍率表示となる。外走ゲスト陣（外走馬）2人は持ち点1万点からスタートし、一番面白い出走馬1人を予想し持ち点から点数を賭ける。正解か不正解かどうかは石橋のツボ次第で判定。外走馬の予想した出走馬が正解したら、賭けた点数が予想した出走馬が表示した倍率で持ち点が倍増し、逆に不正解の場合は持ち点が減る。賭け方は『クイズダービー』にならって賭けた時点で点数の減らない[[ブックメーカー方式]]である。獲得した点に応じて豪華賞品がもらえる。10万点を超えた場合はハワイ4泊6日のペア宿泊券を獲得できる。当初は前後編での放送であったが、現在は1日での放送である。2007年5月現在、ハワイ旅行を獲得したペアはいない（というよりも石橋が意図的に、獲得しないようにしている）。[[温水洋一]]は1番最初にこのコーナーで商品をゲットしたが、この時は得点を最後に'''キープ'''するという離れ業をやってのけ、その後の出演ゲストの商品ゲットの礎を作った。また、[[泉谷しげる]]は木梨の不正解により得点が無くなった時には自らが出走馬となり得点を再びゲットするという珍事態に発展した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムダ・ベストテン ===&lt;br /&gt;
2006年[[11月16日]]放送開始。『おかげです』開始当時の裏番組であり、とんねるず自身も『おかげです』開始前に出演したことがある『[[ザ・ベストテン]]』のパロディ。有名人が本業において何の役にも立たない特技（ムダ芸）を披露し、ランキング形式で紹介する。[[さまぁ～ず]]の[[三村マサカズ]]や、[[ロンドンブーツ1号2号]]の亮といった芸人の他、中には[[大山のぶ代]]や[[三原じゅん子]]、[[榎木孝明]]といった大物俳優、女優が出演する事がある。また出演はしていないが[[C・W・ニコル]]や[[畑正憲|ムツゴロウ]]という名前もある。また本家の『ザ・ベストテン』同様、最後には記念写真があり、その写真は視聴者プレゼントとして募集をしている。放送開始の第1回目では「今週のスポットライト」というコーナーがあり、別スタジオからVTRで放送された。余談ではあるが、大山のぶ代の「アルカノイド」は、その後『[[トリビアの泉 ～素晴らしきムダ知識～|トリビアの泉]]』や『[[メレンゲの気持ち]]』（日本テレビ系）の1コーナー「ビューティフルライフ」でも紹介された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 石橋貴明 GOLF世界一へ ～セント・アンドリュースへの挑戦～ ===&lt;br /&gt;
2006年[[11月2日]]放送開始。石橋が世界のゴルフ大会、[[セント・アンドリュース]]で優勝するために様々な試練に挑戦していく。[[ナレーター]]は[[立木文彦]]。2007年7月26日の放送からは『[[すぽると!]]』のパロディーである「タカると!」（オープニング冒頭ロゴデザインも[[FUJI NETWORK SPORT]]のパロディ・''TAKART''）が放送開始。本家の平日のアシスタントを務める[[平井理央]]アナがMCを務め、コメンテーター役に[[おぎやはぎ]]を、さらにすぽると!のスタジオをそのまま使用して情報を伝えるコーナーも登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 石橋を泊めよう! ===&lt;br /&gt;
2007年[[6月7日]]放送開始。テレビ東京系の人気番組『[[田舎に泊まろう!]]』のパロディー。石橋が後輩芸人の家に泊まりに行く。また、ナレーションは本家同様[[バカボン鬼塚]]がやっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ぶらり!ぴったんこ天国 ===&lt;br /&gt;
2007年[[6月28日]]放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== みなさん探検隊 ===&lt;br /&gt;
2007年[[2月22日]]放送開始。かつてのテレビ朝日系の人気番組『[[水曜スペシャル|川口浩探検隊（藤岡弘探検隊）]]』のパロディー。本家である[[藤岡弘、]]も会長として出演する。隊長は木梨、副隊長は石橋であり、ナレーターは本家と同じ[[田中信夫]]である。放送終盤に第2弾の予告が行われたが、何故か未だに放送されていない。&lt;br /&gt;
;2007年2月22日放送分&lt;br /&gt;
:[[タイ王国陸軍]]協力の下、[[タイ王国]]でロケを行い最後は全長150㎝の[[スッポン]]を捕獲した。[[3月1日]]放送分ではタカアンドトシの[[タカ (タカアンドトシ)|タカ]]にドッキリを仕掛ける模様が放送された。&lt;br /&gt;
*その他の参加者&lt;br /&gt;
:[[出川哲朗]]、[[ザ・たっち]]（仕事の都合で途中離脱）、高橋真麻アナウンサー、[[磯山さやか]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 終了したコーナー ==&lt;br /&gt;
=== ほんとのうたばん ===&lt;br /&gt;
番組開始当初の『食わず嫌い』と並ぶ主要コーナー。石橋が司会を務める『[[うたばん]]』（[[東京放送|TBS]]系）のパロディである。当初はとんねるずが歌手のプロモーションビデオやライブなどを面白おかしくパロディするコーナーだったが、とんねるずの後ろで踊っていた番組スタッフが[[野猿]]としてデビューすると、この野猿の企画や情報、歌などを紹介するコーナーとなっていた。[[2001年]]5月に野猿が解散・撤収するとこのコーナーは消滅するが、パロディのほうの復活の要望が多いということで2002年10月のスペシャルで一夜限りで復活した。また石橋が[[広末涼子]]に扮して、「MajiでKoiする5秒前」を歌っていた回の映像は『[[北の国から|北の国から'98時代・前編]]』でドラマの中のテレビの映像としてアップで映し出されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 嗚呼!ヘッポコ色の珍生!!（略称：ポコ珍!!） ===&lt;br /&gt;
日本テレビ系で放送されていた『[[嗚呼!バラ色の珍生!!]]』のパロディ企画。再現VTRはコントのような形式だったが、実際にゲストの会いたい人に会わせるという趣旨だった。また、その「会いたい人」が見つからず、本家の『バラ珍』に捜索を依頼したということもあったという。また、略称である'''ポコ珍'''を毎回、[[西山喜久恵]]アナウンサーに言わせていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 博士と助手 ===&lt;br /&gt;
博士に扮した木梨と助手の石橋、当時フジテレビアナウンサーであった[[山中秀樹]]演じる「ロボ」の2人と1台が未来に悪影響を与えるきっかけとなった「不祥事」を[[タイムマシン]]の'''流星号'''に乗って過去へ正しに行くというもの。ネタの出所は一応『[[バック・トゥ・ザ・フューチャー]]』のようである。「不祥事」のターゲットにはフジテレビ社員も含まれ、時にはプライベートもネタにされてイジられる。2人と1台のキャラクターは、「ロボ」の「中身」以外、デザインもそのままに「博士と助手～細かすぎて伝わらないモノマネ選手権～」へと引き継がれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヨンダーバード ===&lt;br /&gt;
2005年[[8月25日]]放送開始。『[[サンダーバード (テレビ番組)|サンダーバード]]』のパロディ。『おかげです』時代の「サンバーダード」とは異なり、各種ランキングの1位から4位の順位を当てる。正解すればスリッパ（※[[サンダーバード2号]]に似た形のスリッパ形ロケット）が見事発車する映像が出て、お肉券が贈呈されるが、不正解だとスリッパが不発で落ちる映像が出て、自動[[スリッパ]]叩き機で頭をたたかれる。隊長は[[中山仁]]（開始～）→[[小野寺昭]]（2005年9月～12月）→[[谷隼人]]（2006年1月～）と変わっていった。秘書は主に女子アナウンサーで回ごとに違う（これまでに[[中野美奈子]]アナウンサーや[[平井理央]]アナウンサー、[[阿部知代]]アナウンサーや高橋真麻アナウンサーが担当している）。&amp;lt;br&amp;gt;隊員番号は石橋は1号、木梨は2号（第1回、2回のみ4号）、ゲスト2人は3号・4号（[[さまぁ～ず]]が一番登場回数が多い）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マネーのへら ===&lt;br /&gt;
『おかげです』時代の「へら」を日本テレビ系で放送されていた『[[マネーの虎]]』と絡めたパロディー企画で石橋が本家の[[吉田栄作]]の様に仕切る。若手芸能人がマネー獲得のためにプレゼンし、それに対して[[関卓也]]プロデューサー（当時）とベテラン芸能人3名が厳しい言葉を発する場面こそ本家と似通っているが、若手芸能人が行う一発芸で関プロデューサーらが口に含んだ牛乳を噴出させられるかがマネー成立のポイントであった。ちなみに本家を真似たオープニング（本家の鞄から札束に対しパロディーは鞄から瓶入り牛乳）に出ていたセーラー服姿の少女は[[沢尻エリカ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ノリタケーブルTV ===&lt;br /&gt;
2000年[[5月4日]]放送開始。「ケーブルテレビ風」の演出を施した小コント集。[[TVショッピング]]のパロディ「NORIテレショッピング」、野猿のメンバーの[[マラソン]]を中継する「お台場マラソン」、木梨が[[AV女優]]に扮して痴態を繰り広げる「アダルトチャンネル」、『[[趣味悠々]]』のパロディ「趣味講座」、『[[笑点]]』のパロディ「笑店」などのコーナーがあった。コント前には番組選択画面が表示されるが、勿論選択できるわけは無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ○○ウィーケストリンク（後にドーンゲストリンクとなった） ===&lt;br /&gt;
『[[ウィーケストリンク☆一人勝ちの法則]]』のパロディで芸能人の暴露大会。石橋が[[石田弘]]プロデューサーのモノマネで司会。また、ゲストにちなんだモノマネをした木梨が末席にいるが、決まって第1ラウンドで退場となる。一度だけ暴露大会ではなく、「ものまねウィーケストリンク」が木梨の司会で行われたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初はスタジオや音楽も本家そのままに使われたが、後に番組フォーマット使用権利が切れたためか「ドーンゲストリンク」にリニューアル。以降はドーンゲストリンク（ウィーケストリンクに相当）に選ばれてしまった解答者が、立っている床が抜けて下に落ちるというペナルティが追加された。後期はアナウンサー暴露大会となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家宝楼 ===&lt;br /&gt;
「新・食わず嫌い王決定戦」の家宝版でゲスト2人がそれぞれ相手の持ち寄った家宝4品の中から本当は家宝ではない、いわゆる嘘の家宝を当てる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== My Bestナイン ===&lt;br /&gt;
木梨チームと石橋チームの対抗戦。『[[ぴったしカンカン]]』（TBS系）の要領で、ゲストが選んだベスト9の項目を当てる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ココが変だよ!石橋貴明!! ===&lt;br /&gt;
『[[ここがヘンだよ日本人]]』のパロディ。若手芸人ら100人が石橋に遭った被害を訴える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== とんねるずottoミリオン ===&lt;br /&gt;
[[スポーツ振興くじ|toto]]をベースにした企画。毎回視聴者は放送開始数分後までに『新・食わず嫌い王決定戦』の勝敗やコーナー、ミニゲームの結果等4問の予想問題に答える。全問正解者の中から抽選で1名に賞金100万円か海外旅行が当たった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 別れてもチライな人  ===&lt;br /&gt;
[[別れてもチュキな人]]のパロディ。本家とは正反対の内容になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== NEWタイプドッキリ TNN JAPAN ===&lt;br /&gt;
;ノリビアの泉（『トリビアの泉』のパロディ）&lt;br /&gt;
2001年～2003年頃放送されていた。両企画共、2～3名のゲスト（「ノリビア～」は5名）が騙される企画。大きく分けて、事前に騙されてスタジオのVTRで初めてネタ晴らしをされるケースと先にスタジオでドッキリの内容を発表した後、間髪入れずに中継先で実行をするケースの2パターンがあった。計3回で終わった。テーマ曲は本物の報道番組『[[FNNスーパーニュース]]』の当時の18時台のテーマ曲を使用していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 羊たちが沈黙 深層心理を暴け! ===&lt;br /&gt;
特殊メイクで変装した数人の人物の中から指定された芸能人が扮しているのは誰かをトークなどを元に心理捜査官に扮した石橋（石橋・クロフォード）・木梨（木梨・クラリス3世）が推理していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クイズ自分 ===&lt;br /&gt;
ゲストがかつてインタビューで答えた返答など自分自身の過去にまつわるクイズを出題。出題役の天の声は[[劇団ひとり]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネタラロワイアル ===&lt;br /&gt;
海外のリゾート地で芸能人十数名を集めて旅行。ただし、眠ってしまって3カウントでまだ眠っている時点でアウトとなり、即座に日本へ強制送還される。これを繰り返していき、最後まで残った1名が優勝。半ば強制的にリゾートで遊ばされたり、夜は暗めの部屋に押し込められたりと睡眠を誘う仕掛けがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 思えばトークときたもんだ ===&lt;br /&gt;
2004年8月12日に放送。旅番組風トークコーナー。コーナータイトルは[[武田鉄矢]]の楽曲『[[思えば遠くへ来たもんだ]]』のパロディ（[[広島ホームテレビ]]の『思えばトークへ来たもんだ』とは無関係）。&lt;br /&gt;
*スタジオゲストは[[魚住りえ]]。この企画からマッコイ斉藤が番組に参加した。&lt;br /&gt;
*とんねるずの2人に列車乗客が乗車一駅間に「ツボのある話」を話す。とんねるずの2人が話がツボであれば[[壺]]底のスイッチボタン（小型・中型・大型2個）を押し、壺底のスイッチボタン全部を押した場合のみ話をした乗客が賞品獲得。乗客は乗車してから次の駅を到着するまでに、とんねるずに話術だけで壺底のスイッチボタン全部を押させなくてはいけない&amp;lt;ref&amp;gt;http://homepage2.nifty.com/squizu/kako.75.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*舞台は[[根室本線]][[滝川駅]]～[[新得駅]]（放送上は至[[幾寅駅]]）間。使用BGMは[[さだまさし]]作曲「都会のテーマ」&lt;br /&gt;
*乗客は一般乗客の他、[[劇団ひとり]]、[[カリカ]]、[[笑い飯]]。&lt;br /&gt;
**ビデオショップ[[ゲオ]]富良野店店長の中年男性が、店長を勤めるビデオショップに入った2度の強盗話で[[下金山駅]]下車後に枕を獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 純喫茶777 ===&lt;br /&gt;
あるテーマを元にゲストと石橋、木梨の答えを一致させる価値観ダベりコーナー。一致すると昭和に発売された品をプレゼント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送室JACK ===&lt;br /&gt;
とんねるずがとある学校の[[放送室]]に突然乱入して貸切にしてもらう校内放送ジャック（事前に募集し、学校側の許可後に乱入）。ラジオ番組でよく使用される手法。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タレントフリーマーケット直販 ===&lt;br /&gt;
芸能人が出品し、携帯電話サイトで抽選し[[通信販売]]を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲラクスライン ===&lt;br /&gt;
石橋チーム（TEAM TAKA）と木梨チーム（TEAM NORI）の[[マーチングバンド]]に分かれ、交代で相手チームを笑わせ、笑わせた人数だけポイントが入る（1人10ポイント、キャプテンの石橋、木梨は30ポイント）。いかに笑わないか、が勝敗を分けるゲーム。全員笑うと「オーバータッチライン」で100ポイントとなる。テーマソングは石橋チーム「[[プレイバックPart2]]」（[[山口百恵]]）、木梨チーム「振り向くな君は美しい」（[[全国高校サッカー選手権大会]]の大会歌）。&amp;lt;br&amp;gt;石橋チームには[[上島竜兵]]と[[堀内健]]、木梨チームには[[山本圭壱]]と劇団ひとりがメンバーとして入っている。3回目以降は各チーム女性が1人入っている（石橋チームに[[若槻千夏]]が、木梨チームには大島美幸が入っている）。2人の指揮者名義は石橋は「石橋シャーク貴明」、木梨は「キナッスィー憲武」となっている。初回は[[YOU THE ROCK☆]]が司会をしていたが、不手際があったので降板。2回目以降は伊藤利尋アナウンサーの司会に交代したが、一度だけ（5回目）[[福井謙二]]アナウンサーが担当したことがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 都立グズ商～亀有と木部～ ===&lt;br /&gt;
2006年[[1月19日]]放送開始。「東京都立グズ商業高等学校」の3年B組の生徒（下記のメイン生徒とゲスト）がオリジナルゲームで一番出来なかった人（グズ）を決め、グズは罰ゲームを受ける。担任は小田原敬（照明担当[[#スタッフ]]）。メイン生徒は亀有（石橋、モデルは[[亀梨和也]]）、木部（木梨、由来は木梨の母の旧姓）、タイガー（[[東幹久]]、モデルは[[タイガー・ウッズ]]）、牧原（牧原俊幸アナ）（たまに途中どこかで記録係の[[大山浩文]]（カメラマン）がでてくる）。教室セットのイメージは『[[野ブタ。をプロデュース]]』をパロディしたものとみられる。ちなみに担任の小田原はコーナー序盤とコーナー終盤にいつも木部に教室の用具（机など）を投げつけられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メジャーリーグクイズ ===&lt;br /&gt;
石橋vs5人1組のゲストチームの1回攻撃で勝敗を競うクイズゲームで、ピッチャーが3×3のストラックアウトで真上のセンターラインの的を当てると攻撃側有利のジャンルに関するクイズ、真下のラインの的に当てると守備側有利のジャンルに関するクイズ、真ん中のラインの的に当てると攻守問わず有利のジャンルに関するクイズを出題。先攻は石橋で、後攻はゲストチームとなっている。ゲストチームは攻守問わず全員が解答する。攻撃側が正解するとその塁が進み、守備側が正解するとアウトとなり3アウトで攻撃終了となる。ただし、ピッチャーがど真ん中を当ててしまうとホームランのチャンスとなる問題となり、攻撃側が正解するとホームランになるので要注意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スペシャル企画 ==&lt;br /&gt;
=== [[ねるとん紅鯨団]]芸能人スペシャル大会 ===&lt;br /&gt;
（2001年以降、年末スペシャルの恒例企画だったが、2005年以降は放送されていない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ慰安or地獄!?アメリカちょっとだけ横切りウルトラクイズ ===&lt;br /&gt;
日本テレビ系で[[1998年]]に放送された『[[アメリカ横断ウルトラクイズ]]』のスペシャル版『今世紀最後!!史上最大!アメリカ横断ウルトラクイズ』の内容をパロディ化した企画。石橋・木梨が進行役、番組スタッフが挑戦者となり、本家の1998年『ウルトラクイズ』のルート・クイズ内容・早押しセットなどをほぼ完全再現。決勝はラスベガスで行われ、番組で何週にもわたって放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 木梨憲武方面風ヨーロッパ大陸横断納豆ロードの旅 ===&lt;br /&gt;
『[[電波少年]]』をパロディ化した企画。木梨が当時骨折していた[[武豊]]騎手が快方へ向かう様、ヨーロッパの大陸の各所で納豆の材料を集めながら横断、ゴールで集めた材料を使って納豆を作り、武豊に食べさせた。本家同様に企画の応援歌があり、とんねるずを除いた元野猿のボーカル2名が[[Will call]]というユニットを組んで歌っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== とんねるずの石田さんのおかげでした オールスター大感謝祭～台場の中心で、Iが叫ぶ～ ===&lt;br /&gt;
2005年[[9月29日]]に放送。[[石田弘]]が任期満了でフジテレビを退社するとの事で企画され、この日[[東京放送|TBS]]が裏番組で『[[世界の中心で、愛をさけぶ]]』を編成した事からこのタイトルとなった。司会はとんねるずと高島彩アナウンサー。スタッフが選ぶとんねるず傑作選とされ100位から1位までのランキング形式で発表。「おかげです」時代のVTRも数多く採り上げたため、ステレオ音声での放送が行われた。'''ダーイシ'''物もいくつか含まれ1位もやはりダーイシ物だった。&amp;lt;br&amp;gt;番組のセット・ランキング以外の企画内容は『[[オールスター感謝祭]]』を模倣したものである。番組の途中で度々出題されるクイズは、ほとんどが石田（ダーイシコント・隠し撮りのノンフィクション映像）に関するものだった。番組開始当初、'''主役'''である石田は鉄板焼きの店で[[中野美奈子]]、[[港浩一]]らと共に誕生パーティーをしていたが、番組の最後になって呼ばれた。最後は用意されたケーキのろうそくの火を消し終わった瞬間にケーキが爆発。石田の顔がクリームまみれになったが、爆発の威力・範囲は凄まじく、石橋や最前列のゲストも少しクリームがかかってしまった。結局、石田は退社せずに65歳まで社に残ることとなり「誕生パーティー」になってしまった。[[倖田來未]]は大のとんねるずファンで有名だか、この特番を見逃した事を[[うたばん]]にて石橋に言ったところ、後にビデオをもらったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===とんねるずのみなさんのおかげでした 20周年突入だとよぉ!過去V見てもやっぱりあなたシャープ!SP===&lt;br /&gt;
2007年[[9月28日]]に放送。「おかげでした」時代を含めての「みなおか」20年目記念として企画された。番組冒頭はとんねるずが[[ガラガラヘビがやってくる]]を歌いながら会場のV4スタジオ入りするスタート。ゲストには「みなおか」に出演した芸能人、プロデューサー等を勤めたフジテレビ関係者が呼ばれた。また、とんねるずに憧れて芸能界入りした[[勝俣州和]]や[[おぎやはぎ]]、[[タカアンドトシ]]、[[ペナルティ (お笑いコンビ)|ペナルティ]]、[[TIM]]を「とんねるずチルドレン」及び「ガヤ要員」としてひな壇に呼んでいた。放送形態としては部門別にVTRを発表。その幾つかにMVPを設けた。ちなみに全体のMVPは[[市毛良枝]]が受賞した。前述の「石田さんのおかげでした」とは違い、近年のVTRも多く登場した。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;スペシャルの終盤では石田の誕生日を祝ってケーキが登場し、石田は2年前と同じ仕掛けではと言いながらろうそくを消したところ、実際は石田ではなく、ひな壇に待機していた勝俣達が大爆発を受けてクリームまみれになったところでとんねるずが[[一番偉い人へ]]を歌って終了となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界お台場陸上 ===&lt;br /&gt;
2007年[[8月30日]]に放送。TBSが裏番組で『[[世界陸上選手権|世界陸上2007]]』を編成したため、毎週放送している食わず嫌いを休止して1時間に渡って放送。司会はとんねるずと伊藤利尋アナ。そして開会宣言及び大会委員長を[[藤岡弘、]]が務め、東軍と西軍の2チームに分かれガチンコ勝負を行った。&lt;br /&gt;
尚、この大会にはMVP用に100万円が用意されていたが、藤岡によって両軍で半分ずつという形になるが、'''石橋が100万円を持って逃走'''。番組の最後はその100万円を巡って、石橋と芸人軍の攻防となった。その後は石橋には1万円が贈呈され、芸人軍それぞれも残りの99万円で1万円ずつ山分けした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コント ==&lt;br /&gt;
*ロケットまもる&lt;br /&gt;
*ミルミル女&lt;br /&gt;
*ちょっと[[北の国から]]'98時代&lt;br /&gt;
*北の国からコントの記憶&lt;br /&gt;
*こっちも最後の北の国から2002遺言&lt;br /&gt;
*新畑任三郎vs野猿&lt;br /&gt;
**『[[古畑任三郎|古畑任三郎vsSMAP]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
*やまとなでしこしこ&lt;br /&gt;
**『[[やまとなでしこ (テレビドラマ)|やまとなでしこ]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
*[[関東裸会]]&lt;br /&gt;
*[[みのもんた|みのりかわノリ男]]&lt;br /&gt;
*オレとヤハギと、時々、アンザイ&lt;br /&gt;
**石橋貴明とおぎやはぎの[[矢作兼]]、石橋の友人のアンザイ（一般人）がトークをする。&lt;br /&gt;
*KNNNニュース&lt;br /&gt;
**『[[FNNニュース]]』のパロディ。[[梅津弥英子]]、[[永島昭浩]]も出演。&lt;br /&gt;
*情報プレゼンター のりダネ!&lt;br /&gt;
**『[[とくダネ!]]』のパロディ。[[小倉智昭]]に扮した[[シューレスジョー]]も出演。&lt;br /&gt;
*ちょっと聞いてョ!おもいっきりノリ電話&lt;br /&gt;
**『[[おもいっきりテレビ]]』の1コーナー「ちょっと聞いてョ!おもいっきり生電話」のパロディ。かつてはこのコントが「おかげです」で放送されていて、久々に復活した。&lt;br /&gt;
*ノリカ堂テレビショッピング&lt;br /&gt;
**『[[トーカ堂|トーカ堂テレビショッピング]]』のパロディ。北社長に扮した[[博多華丸]]、[[石本沙織]]も出演。&lt;br /&gt;
:*KNNNニュース以下の4つは[[あじさい (音楽グループ)|あじさい]]のPR用に作られたコントである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== おかげでした事件史 ==&lt;br /&gt;
;葛城ユキ負傷事故&lt;br /&gt;
「モジモジ君HYPER」の人間大砲で[[葛城ユキ]]のチャレンジ時に負傷事故を起こしてしまったもの（2003年10月に発生）。当然ながらこの回はオンエアはされず、[[石田弘]]と[[港浩一]]にフジテレビから処分が下された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アラカルト ==&lt;br /&gt;
*[[1999年]]放送の「新・食わず嫌い王決定戦」で[[野村沙知代]]が出演した回のみ初頭スポンサーの[[花王]]が野村の出演の理由から1度だけ自粛した（その時の提供アナウンスは[[八馬淳也]]アナ（当時）だった）。&lt;br /&gt;
*1999年9月～2000年10月の3回『[[FNS番組対抗!春秋の祭典スペシャル|FNS春秋の祭典]]』の主体番組として参加した。かつて『おかげです』で「モジモジくん」でやっていたトイレットペーパー芯早出し、シュークリームロシアンルーレットとかつて視聴者参加企画だった「ダイビングクイズ」を外馬ベッティングクイズとして扱われた。また『[[カルトQ]]』を石橋貴明と出演者全員の対決もあり、2000年春の回では石橋は10問中8問正解（そのうちの2問が[[爆笑問題]]が正解）したが、2000年秋の回では相当散々だった番組チームが奮起したため、石橋の正解を2問に抑えた。もちろんナレーターも本家『カルトQ』の牧原俊幸アナだった。&lt;br /&gt;
*番組開始当初は[[ステレオ放送]]であった。これは『おかげです』時代の名残と[[野猿]]の音楽活動の企画など音楽面に対する配慮もあったと思われるが、野猿企画が終了してからは音楽的・ドラマコントの要素が薄れていく。その影響のためか2005年にはモノラル放送となったが、それと引き換えに[[文字多重放送]]を開始。さらに2006年からは[[ハイビジョン]]制作に切り替わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポンサーについて ==&lt;br /&gt;
*番組の冒頭と終了に行われる[[提供クレジット]]のアナウンスは、当初はフジテレビのアナウンサーがやっていたが、現在はナレーターの[[服部潤]]が行っており、「とんねるずのみなさんのおかげでしたは・・・」のコメントの後、提供企業をアナウンスしている（この際の音量は意図的に大きくされている）。ただし、スペシャル編成時はフジテレビのアナウンサーが担当している（このとき「この放送は・・・」などと読まれる）。&lt;br /&gt;
*番組の初頭スポンサーは花王である（1分30秒）。また、花王は『おかげです』開始当初からのスポンサーである。&lt;br /&gt;
*『おかげです』時代から番組提供してきた[[スズキ (自動車メーカー)|SUZUKI]]が2000年4月に『[[金曜エンタテイメント]]』（2003年4月には水曜夜9時枠に移行され、現在は『ザ・ベストハウス123』の番組提供をしている）に移行され、代わって[[日産自動車]]が加わった。なお、日産自動車は提供開始当初はスズキ同様1分スポンサーだったが、2004年頃に30秒になった。しかし、当時30秒スポンサーだった[[消費者金融]]各社（当番組では[[アイフル]]、[[GEコンシューマー・ファイナンス|レイク]]など）が2006年4月から21時台にCMが放送できなくなったため（このときに[[ソフトバンクモバイル|ボーダフォン（現ソフトバングモバイル）]]と[[三井住友銀行]]と不定期の30秒枠が加わった）、半年後の同年10月から再度1分スポンサーとなった（実際は当時1分提供だった『[[水10!]]』とのCM枠の交換である）。このときに不定期に入る枠が消滅した。&lt;br /&gt;
*スズキと同様『おかげです』時代に提供した[[サントリー]]が別番組への移行で降板され、代わって[[コカ・コーラ]]が加わった（サントリーは当初1分、その後30秒。コカ・コーラは当初から30秒）。&lt;br /&gt;
*1998年10月から[[日清食品]]が提供に加わった（当初から30秒スポンサー）。これまでは『[[おはよう!ナイスデイ]]』のスポンサーだったが、枠リニューアルと共に移行した。&lt;br /&gt;
*2007年4月から日本コカ・コーラが水9（『ザ・ベストハウス123』）枠降板に伴い、水9枠の30秒と統合し1分スポンサーに。また三井住友銀行は降板し『水10!』枠に移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;90秒&lt;br /&gt;
*[[花王]]（フレーズ「清潔で美しく健やかな毎日を目指す」入り）&lt;br /&gt;
;60秒&lt;br /&gt;
*[[エスエス製薬]]&lt;br /&gt;
*[[日産自動車|NISSAN]]&lt;br /&gt;
*[[コカ・コーラ|Coca-Cola]]（2007年4月中旬ごろからクレジットは「提供」の文字なしで表示）&lt;br /&gt;
;30秒&lt;br /&gt;
*[[日清食品|NISSIN 日清食品]]&lt;br /&gt;
*[[ソフトバンクモバイル|SoftBank]]&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 系列外での放送 ==&lt;br /&gt;
*[[青森放送]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列、木曜15:55～16:50）&lt;br /&gt;
*[[テレビ山梨]]（[[東京放送|TBS]]系列、月曜25:00～25:55）&lt;br /&gt;
*[[テレビ山口]]（TBS系列、土曜16:45～17:45）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*ナレーター：[[服部潤]]（メイン）、[[坂口哲夫]]（「新・食わず嫌い王決定戦」の時の「筆入れ」「先手（後手）○○披露!」「実食」の掛け声のみ）&lt;br /&gt;
*企画：[[石橋貴明]]、[[木梨憲武]]&lt;br /&gt;
*構成：[[秋元康]] / [[小川浩之]]、[[酒井健作]]、[[安達元一]]、[[田中到]]、[[北本かつら]]、[[安部裕之]] / [[遠藤察男]]&lt;br /&gt;
*オープニングタイトル：[[中島哲也]]（[[東北新社]]）&lt;br /&gt;
*TD：[[馬場直幸]]&lt;br /&gt;
*SW：藤江雅和（以前はカメラ担当）&lt;br /&gt;
*カメラ：[[大山浩文]]、[[秋山勇人]]&lt;br /&gt;
*音声：松本政利&lt;br /&gt;
*映像：石井利幸&lt;br /&gt;
*照明：小田原敬&lt;br /&gt;
*PA：本間清孝&lt;br /&gt;
*カメラクレーン：佐藤史郎（[[明光セレクト]]）&lt;br /&gt;
*美術：井上幸夫&lt;br /&gt;
*セットデザイン：[[越野幸栄]]、[http://www.ne.jp/asahi/akutsu/m/abeki.html 棈木陽次]&lt;br /&gt;
*美術進行：伊藤則緒&lt;br /&gt;
*大道具：[[大原隆]]、橋博史&lt;br /&gt;
*装飾：菊地誠&lt;br /&gt;
*持道具：[[網野高久]]&lt;br /&gt;
*衣裳：横田尊正&lt;br /&gt;
*スタイリスト：倉科裕子&lt;br /&gt;
*メイク：石井織恵&lt;br /&gt;
*かつら：谷津田一寛&lt;br /&gt;
*視覚効果：[[飯塚生臣]]&lt;br /&gt;
*特殊装置：永島哲哉&lt;br /&gt;
*電飾：照喜名紀央&lt;br /&gt;
*アートフレーム：菅沼和海&lt;br /&gt;
*アクリル装飾：渋谷哲也、織田秀幸&lt;br /&gt;
*生花装飾：荒川直史&lt;br /&gt;
*植木装飾：広田明&lt;br /&gt;
*タイトル：[[岩崎光明]]&lt;br /&gt;
*CG：小幡英雄&lt;br /&gt;
*編集：伊五澤守雄・小笠原一登（[[IMAGICA]]）&lt;br /&gt;
*MA：新野真（IMAGICA）&lt;br /&gt;
*音響効果：松下俊彦&lt;br /&gt;
*タイムキーパー：江野澤郁子&lt;br /&gt;
*フードコーディネーター：[[結城摂子]]（[[マンダリン]]工房）&lt;br /&gt;
*スチール：新開雅哉&lt;br /&gt;
*編成：[[中島寛朗]]&lt;br /&gt;
*広報：片山正康&lt;br /&gt;
*制作スタッフ：中川将史、加藤浩明、後藤大輝、廣中ゆかり、山田将博、東翔大、野口昌希、鈴木桂子&lt;br /&gt;
*AP：松尾やす子、双川正文&lt;br /&gt;
*ディレクター：[[竹内誠]]、[[鈴木剛]]、[[佐々木敦規]]、[[マッコイ斉藤]]、鈴木靖広&lt;br /&gt;
*プロデューサー：[[太田一平 (フジテレビ)|太田一平]]（開始初期はディレクター、[[2007年]][[3月29日]]までは演出を担当）&lt;br /&gt;
*エグゼクティブプロデューサー：[[石田弘]]&lt;br /&gt;
*制作協力：[[アライバル]]、[[東北新社]]、[[服部栄養専門学校]]、[[笑軍様]]、[[ディ・コンプレックス]]、[[ケーテン]]&lt;br /&gt;
*技術協力：[[ニユーテレス]]、[[八峯テレビ]]&lt;br /&gt;
*制作著作：[[フジテレビ]]  &lt;br /&gt;
その他のスタッフは[[野猿]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のスタッフ ===&lt;br /&gt;
*プロデューサー・演出：[[港浩一]]（初代プロデューサー、現バラエティー制作センター局長兼局内監査）、[[渡辺俊介 (フジテレビ)|渡邊俊介]]&lt;br /&gt;
*プロデューサー：[[松村匠]]（現[[はねるのトびら]]チーフプロデューサー）、[[石井正幸]]、[[関卓也]]&lt;br /&gt;
*ディレクター：[[神原孝]]、太田一矢、稲村健、[[石井正幸]]、[[関卓也]]&lt;br /&gt;
*AP：正垣吉朗（[[イースト (テレビ制作会社)|イースト]]）、利光ともこ&lt;br /&gt;
*広報：丸山修一&lt;br /&gt;
*構成：[[吉野晃章]]、[[板坂尚]]、[[樋口卓治]]&lt;br /&gt;
*SW：石田智男&lt;br /&gt;
*音声：篠良一&lt;br /&gt;
*PA：唐松秀弥、秋野岳夫&lt;br /&gt;
*美術：[[音組|石鍋伸一朗]]&lt;br /&gt;
*大道具：成井一浩、篠田直人&lt;br /&gt;
*装飾：高野城二&lt;br /&gt;
*アクリル装飾：[[平山晃哉]]&lt;br /&gt;
*衣裳：[[神波憲人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/index.html フジテレビ]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--フジテレビはトップページ以外にリンクすることを禁止しています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
:TOP→バラエティー・音楽→木曜日（木曜日でない場合）→とんねるずのみなさんのおかげでした &lt;br /&gt;
*[http://www.avexnet.or.jp/yaen/index.htm 野猿]&lt;br /&gt;
*[http://www.tnlounge.net/tv_program/index.html +++とんねるずオフィシャルホームページ+++]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.202.224.104</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%A0%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%98%E3%82%93&amp;diff=15541</id>
		<title>だいまじん</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.202.224.104: 新しいページ: ''''だいまじん'''は、埼玉･栃木を中心に活動するお笑いコンビ。2001年結成。  == メンバー == * '''だいじ'''（1973年11月19日-...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''だいまじん'''は、埼玉･栃木を中心に活動する[[お笑いコンビ]]。2001年結成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
* '''だいじ'''（[[1973年]][[11月19日]]-）[[大阪府]][[高槻市]]出身。O型。ツッコミ担当。&lt;br /&gt;
:過去に「No.11」というコンビを組んでいた。本名は山根大嗣。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''じんのすけ'''（[[1972年]][[11月15日]]-）[[栃木県]][[大田原市]]出身。A型。ボケ担当。&lt;br /&gt;
:過去に「イジョリーズ」というコンビを吉本興業で組んでいた。本名は木下隆志。旧姓は鈴木。既婚者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[とちぎテレビ]]===&lt;br /&gt;
*「[[うたの王様]]」&lt;br /&gt;
*「[[パワフルJUMP!]]」&lt;br /&gt;
*「[[だいまじんが栃木のラーメンを食べつくす&amp;quot;店主のこだわり&amp;quot;]]」&lt;br /&gt;
*「[[とちぎ発!旅好き!]]」など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[テレビ埼玉|テレ玉]]===&lt;br /&gt;
*[[ひるたま]]、[[ごごたま]]の木曜コーナー「茶飲み時事放談」「だいまじんの公民館劇場」&lt;br /&gt;
*「だいまじんのだいじまん」 (コマーシャル。道行く人に「あなたの自慢は？」と訪ねるもの)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[栃木放送]]===&lt;br /&gt;
*「[[だいまじんのぼっこれマンデーナイト]]」&lt;br /&gt;
*「[[だいまじんのケイリンa go go!]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人|たいましん]]&lt;br /&gt;
[[Category:ローカルタレント|たいましん]]&lt;br /&gt;
{{people-stub}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.202.224.104</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%AC%E3%82%AA%E3%83%91%E3%83%AB%E3%83%892&amp;diff=15540</id>
		<title>レオパルド2</title>
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				<updated>2007-10-04T12:04:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.202.224.104: 新しいページ: ''''レオパルド2'''（'''Leopard 2'''）は、西ドイツが開発した第三世代主力戦車である。製造にはクラウス＝マッファイ社を中...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''レオパルド2'''（'''Leopard 2'''）は、[[西ドイツ]]が開発した第三世代[[主力戦車]]である。製造には[[クラウス＝マッファイ]]社を中心に複数の企業が携わっている。[[ドイツ語]]での発音はレオパルト（レオパート）・ツヴォー（&amp;quot;zwo&amp;quot;。ドイツ軍ではツヴァイ&amp;quot;zwei&amp;quot;とは発音しない。『三』を意味するドライ&amp;quot;drei&amp;quot;との聞き間違いを避けるために、電話などではツヴォー&amp;quot;zwo&amp;quot;が使わることがある。軍隊でも、聞き間違いを避けるためにツヴォーを使っているのであろう。）、英語ではレパード・ツーであり、「レオパル&amp;quot;ド&amp;quot;」（トに濁点）と発音するのは日本式である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 輸出用戦車としての側面 ==&lt;br /&gt;
[[装甲|中空装甲]]（[[装甲|スペースドアーマー]]）から発展した[[装甲#積層装甲|複合装甲]]を持ち、[[ラインメタル]]社の[[ラインメタル 120 mm L44|120mm 滑腔砲]]を装備。開発国の[[ドイツ]]以外にも[[西欧]]各国を含む複数の国が配備運用中である輸出用戦車の側面を持つ事で知られている。主な理由は、ドイツ戦車由来の堅実かつ発展性のある設計であることから使用国独自の発展改修に対応させる余裕があることや、その要望に応じた仕様変更に対応するサポート態勢にある。輸出された車両の多くが[[ドイツ連邦軍]]又は[[オランダ陸軍]]が使用していたレオパルド2A4の中古車両であり、2006年3月には[[チリ]]もレオパルド2A4の導入を決定した。レオパルド2A5やレオパルド2A6の輸出も行われているが、ドイツ連邦軍が配備する車両とは細部の仕様が異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[スウェーデン陸軍]]が[[Strv.103|Strv 103]]（Stridsvagn 103）Cの後継として購入した[http://www.fmv.se/WmTemplates/Page.aspx?id=1106 '''Strv 122''']（Stridsvagn 122）は、当初の計画ではA5そのものだった。しかし、購入後[[スウェーデン]]軍的な運用思想に合わせて独自改良（A5では見送られた車体前面と砲塔上面に[[装甲]]を追加）を行った結果、より重装甲になり重量も62.5tに達した。これは[[ドイツ連邦軍]]の装備している通常型のA5やA6よりも優れた防御力を有している。現在では同様の装甲防御を施したA5以降のレオパルド2を[[ギリシャ陸軍]]、[[スペイン陸軍]]、[[デンマーク陸軍]]（車体前面のみ）も装備している。最近ではレオパルド2A6Mと同様の地雷防御改良を施したStrv 122Bという車両が発表されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またPz 87 Leo（レオパルド2A4）を導入した[[スイス]]陸軍では、[http://www.ruag.com/ruag/juice?pageID=143990 '''Pz 87 Leo WE''']（Panzer 87 Leopard Werterhaltung）と呼ばれる改良型を独自に開発中である。隔壁装甲（ショト装甲）とは異なり[[APFSDS]]に対する防御力を持った強固な垂直の[[装甲|増加装甲]]を砲塔前面及び側面に装着しており、砲塔部の防御力はA5やA6よりも優れている。車体底面にはレオパルド2A6Mと同様の物と考えられる地雷防御改良が施されている。装填手用ハッチ後方には全周旋回可能な遠隔操作式[[銃架]]を設置し、12.7mm[[重機関銃]]を据え付けているのが特徴的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 改修による強化 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Leo2A5.JPG|270px|thumb|レオパルド2A5（ドイツ陸軍）]]&lt;br /&gt;
1980年代後半、'''KWS（Kampfwertsteigerung ＝ 戦闘能力強化）'''という改良計画が立案された。計画は三段階あり、一つ目の'''KWS I'''は既存の44[[口径]]120mm[[滑腔砲]]を55[[口径]]120mm[[滑腔砲]]に換装し攻撃力の強化を目的としたもの、二つ目の'''KWS II'''は隔壁装甲（Schottpanzerung）と呼ばれる楔形の空間装甲板を砲塔前面の左右と砲塔側面前部の左右の計4箇所に取り付け（砲塔側面前部の左右に取り付けられた隔壁装甲は、外側に90度以上可動させる事ができる。これは側面の出っ張りがエンジンを着脱する際に障害になる為である）、更に全周旋回可能な車長用熱線暗視サイトを砲塔上に増設し防御力と索敵能力の向上を目的としたものである。そして三つ目の'''KWS III'''は主砲に140mm[[滑腔砲]]に採用するかを決める試験的なものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開発の末、先行して実用化されたKWS II改良を行った車両はレオパルド2A5となり、レオパルド2A5にKWS I改良を行った車両がレオパルド2A6となった。KWS IIIだが実際にレオパルド2のプロトタイプ車両にラインメタル社製140mm[[滑腔砲]]（NPzK-140）を搭載した試験車両が作られ実験が行われたが採用されなかった。（その後[[スイス]]陸軍でも国産140mm[[滑腔砲]]をPz 87 Leo（レオパルド2A4）に搭載し実射試験などを行ったという）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A4までの車両の砲塔正面装甲が垂直面で構成されていたため避弾経始上の欠陥と揶揄されたが、特殊砲弾技術が発展した今日において主に使用されている戦車砲弾の[[APFSDS]]は、装甲を傾斜させても跳弾しないため避弾経始は過去のものとなったと言える。A5以降の改良型で隔壁装甲と呼ばれる楔形の[[装甲|空間装甲]]板が取り付けられたが、APFSDSは装甲を傾斜させても跳弾しないため隔壁装甲の形状はAPFSDSに対する避弾経始の効果を狙ったものではないと考えられている。以前、APFSDSを主装甲（[[装甲|複合装甲]]）中央部の最も丈夫な部分へ誘引させる効果があるのではという説があったが、現在はその説を唱えていた人物が公表された実験結果などから誤りであったと自ら否定している。現在の説では[[成形炸薬弾]]の貫通力を低下させたり、小口径弾から主装甲（複合装甲）を保護する等の効果を狙ったものと考えられ、隔壁装甲自体にAPFSDSに対する防御力は殆どないとみられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A5とA6の違いは44[[口径]]120mm[[滑腔砲]]から55[[口径]]120mm[[滑腔砲]]に換装した事による砲身長の延長である。約1.3m長くなった事で砲弾の初速が向上し、有効射程が向上した。また同時に命中精度と砲身寿命が若干低下したとも伝えられている。[[ドイツ連邦軍]]のA5は全てA6に改良する予定であるという。A6及びA6の改良型は[[オランダ]]、[[ギリシャ]]、[[スペイン]]も導入している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A5及びA6への改良により戦闘能力が強化された事は間違いないと考えられるが、重量増加に伴い機動性や航続距離が低下した。また、55[[口径]]120mm[[滑腔砲]]に換装したA6では命中精度と砲身寿命が若干低下し、取り回しが良くない事から乗員の評判はあまり芳しくない模様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[スイス]]ではPz 87 Leo WE、[[ドイツ]]ではレオパルド2PSOという、[[低強度紛争]](LIC)などにおける[[市街戦]]等に対応する為の最新改良型が開発されている事からも、本車がまだまだマイナーチェンジに耐えうるゆとりを残している事が伺える。[[ドイツ]]の次期[[主力戦車]]については全く発表が無い事から、[[ドイツ連邦軍]]は当分レオパルド2を[[主力戦車]]として運用するものと考えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バリエーション ==&lt;br /&gt;
[[Image:Leopard_2_A6M.JPG|270px|thumb|レオパルド2A6M（ドイツ陸軍）]]&lt;br /&gt;
;レオパルド2AV:Leopard 2 AV&lt;br /&gt;
:原型車両。&lt;br /&gt;
;レオパルド2A0:Leopard 2 A0&lt;br /&gt;
:第1バッチ生産車両。&lt;br /&gt;
;レオパルド2A1:Leopard 2 A1&lt;br /&gt;
:第2～3バッチ生産車両。&lt;br /&gt;
;レオパルド2A2:Leopard 2 A2&lt;br /&gt;
:第3バッチに改良した第1～2バッチ生産車両。&lt;br /&gt;
;レオパルド2A3:Leopard 2 A3&lt;br /&gt;
:第4バッチ生産車両。&lt;br /&gt;
;レオパルド2A4:Leopard 2 A4&lt;br /&gt;
:第5～8バッチ生産車両。A4以前の車両も改良が行われ全てA4扱いとなっている。&lt;br /&gt;
;レオパルド2A5:Leopard 2 A5&lt;br /&gt;
:A4にKWS IIという改良を行った車両。隔壁装甲と呼ばれる[[装甲|空間装甲]]板を砲塔前面及び側面に付加。射撃統制装置を改良し、車長用ハッチ後方に全周旋回可能な車長用サイトを増設した事によりハンターキラー能力を獲得した。重量は59.7tに増加。&lt;br /&gt;
;レオパルド2A6:Leopard 2 A6&lt;br /&gt;
:A5にKWS Iという改良を行った車両。主砲をA5までに搭載されていた44[[口径]]120mm[[滑腔砲]]から55[[口径]]120mm[[滑腔砲]]に換装し、専用の[[APFSDS]]であるDM53（LKE II）を使用する事により有効射程が向上した。重量は60.1tに増加。&lt;br /&gt;
;レオパルド2A6M:Leopard 2 A6M&lt;br /&gt;
:A6地雷防御強化型。車体底面に対[[地雷]]用の装甲プレートを装着。&lt;br /&gt;
;レオパルド2A6EX:Leopard 2 A6EX&lt;br /&gt;
:A6装甲防御強化型。輸出向けデモンストレーション車両。車体前面及び砲塔上面に[[装甲]]を追加する事で防御力を強化し、空調システムも改善させた。重量は62.5tに増加。&lt;br /&gt;
;レオパルド2PSO:Leopard 2 PSO&lt;br /&gt;
:A4又はA5の改良型。紛争地での活動や都市環境における軍事作戦での運用に最適化させた型で、2006年6月に初公開された。[[主砲]]は市街地での運用を考慮してか、44[[口径]]120mm[[滑腔砲]]を装備。砲塔側面後半部及びサイドスカート前半部に[[RPG-7]]対策用の増加装甲を装着。車体底面には対[[地雷]]用の装甲プレートを装着。装填手用ハッチ後方に設置された全周旋回可能な遠隔操作式[[銃架]]には、40mm自動擲弾発射器、又は12.7mm[[重機関銃]]、又は7.62mm[[機関銃]]を据え付け可能。非殺傷兵器を搭載。小型カメラ経由の情報による近接観測能力の向上。主砲同軸にサーチライトを設置。偵察能力を改善。車体前面にドーザーブレードを装着。車両全体への都市迷彩。以上が主な改良点であるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 派生型 ==&lt;br /&gt;
[[Image:PSB 2 with bridge.jpg|270px|thumb|パンツァーシュネルブリュッケ2（ドイツ陸軍）]]&lt;br /&gt;
;ベルゲパンツァー3ビュッフェル:Bergepanzer 3 BÜFFEL（BPz 3）&lt;br /&gt;
:レオパルド2の車体を流用した[[装甲回収車]]。&lt;br /&gt;
;パンツァーシュネルブリュッケ2:Panzerschnellbrücke 2（PSB 2）&lt;br /&gt;
:レオパルド2の車体を流用した[[架橋戦車]]。&lt;br /&gt;
*この他にも操縦手訓練車などの派生型が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 各国の最新鋭戦車との比較 ==&lt;br /&gt;
55口径120mm滑腔砲を備える'''レオパルド2A6'''、[[イラク戦争]]で実戦投入された'''[[M1エイブラムス|M1A2エイブラムス]]'''や'''[[チャレンジャー (戦車)|チャレンジャー2]]'''、高い射撃能力を持ち強固な複合装甲を備える'''[[90式戦車]]'''、52口径120mm滑腔砲を備え機動性の高い'''[[ルクレール]]'''、都市戦闘と対[[成形炸薬弾]]防護に最適化された'''[[メルカバ (戦車)|メルカバ Mk 4]]'''、旧[[ソビエト連邦|ソ連]]・[[ロシア]]系戦車の集大成と言える'''[[T-90]]'''、高度なアクティブ防御システムを持つ'''[[99式戦車]]'''。これら代表的な世界の最新鋭戦車は各国それぞれの運用思想と要求仕様等により開発が行われており、何れの戦車も長所と短所が存在する。投入される戦場の状況などによって、その戦車への評価は異なり、一概に最強の戦車を決める事は困難であろう。レオパルト2は[[KFOR]]として[[コソボ]]に派遣されたものの実戦投入の機会がなく、他の実戦投入の機会がない戦車と同じく真の実力は未知数であるとも言われる。だが、21世紀初頭の現時点における、これら世界の第三世代主力戦車の中で、'''レオパルド2A6'''が世界最高水準の戦車であると世界的に評価されている事は事実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 採用国及び配備モデル ==&lt;br /&gt;
* [[ドイツ]] - レオパルド2A4 , レオパルド2A5 , レオパルド2A6 &lt;br /&gt;
* [[オーストリア]] - レオパルド2A4&lt;br /&gt;
* [[オランダ]] - レオパルド2A5NL , レオパルド2A6NL&lt;br /&gt;
* [[ギリシャ]] - レオパルド2A4 , レオパルド2HEL（GR（A6EX））&lt;br /&gt;
* [[シンガポール]] - レオパルド2A4&lt;br /&gt;
* [[スイス]] - Panzer 87 Leopard（レオパルド2A4）&lt;br /&gt;
* [[スウェーデン]] - Stridsvagn 121（レオパルド2A4）, Stridsvagn 122（レオパルド2S（A5改））&lt;br /&gt;
* [[スペイン]] - レオパルド2A4 , レオパルド2E（A6改）&lt;br /&gt;
* [[チリ]] - レオパルド2A4&lt;br /&gt;
* [[デンマーク]] - レオパルド2A4DK , レオパルド2A5DK（A5改）&lt;br /&gt;
* [[トルコ]] - レオパルド2A4&lt;br /&gt;
* [[ノルウェー]] - レオパルド2NO（A4）&lt;br /&gt;
* [[フィンランド]] - レオパルド2A4&lt;br /&gt;
* [[ポーランド]] - レオパルド2A4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commons|Leopard 2}}&lt;br /&gt;
* [[レオパルド1]]&lt;br /&gt;
* [[戦車一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.kmweg.de/ Krauss-Maffei Wegmann]&lt;br /&gt;
* [http://www.rheinmetall.com/ Rheinmetall AG]&lt;br /&gt;
* [http://www.rheinmetall-detec.de/ Rheinmetall-DeTec AG]&lt;br /&gt;
* [http://www.deutschesheer.de/portal/a/heer/kcxml/04_Sj9SPykssy0xPLMnMz0vM0Y_QjzKLd483Nw4CSYGYZu7m-pEwsaCUVH1fj_zcVH1v_QD9gtyIckdHRUUA6usVBA!!/ Deutsches Heer: Kampfpanzer Leopard 2]&lt;br /&gt;
* [http://www.fprado.com/armorsite/leo2.htm www.fprado.com - Kampfpanzer Leopard 2]&lt;br /&gt;
* [http://www.panzerbaer.de/types/bw_kpz_leopard_2-a.htm www.panzerbaer.de - Kampfpanzer Leopard 2 (BW)]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{現代戦車}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ドイツの戦車|れおはると2]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.202.224.104</name></author>	</entry>

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		<title>練馬警察署</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.202.224.104: 新しいページ: ''''練馬警察署'''（ねりまけいさつしょ）は、日本の東京都にある警視庁が管轄する警察署の一つである。  警視庁第1...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''練馬警察署'''（ねりまけいさつしょ）は、[[日本]]の[[東京都]]にある[[警視庁]]が[[管轄]]する[[警察署]]の一つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警視庁第10方面に属し、[[練馬区]]の東側を管轄している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所在地 ==&lt;br /&gt;
* [[〒]]176-0012　[[東京都]][[練馬区]]豊玉北五丁目2番7号&lt;br /&gt;
:* 電話番号 03-3994-0110（代表）&lt;br /&gt;
:* 最寄駅：[[西武池袋線]][[西武有楽町線]][[都営地下鉄大江戸線]][[練馬駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 管轄区域 ==&lt;br /&gt;
* [[練馬区]]の[[東]]側&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[1937年]]（[[昭和]]12年）[[12月15日]] - [[板橋警察署]]から分離し開署、練馬区全域を管轄。&lt;br /&gt;
* [[1961年]]（昭和36年）[[4月1日]] - 練馬警察署から[[石神井警察署]]を分離。&lt;br /&gt;
* [[1990年]]（[[平成]]2年）4月1日 - 練馬警察署から[[光が丘警察署]]を分離。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交番 ==&lt;br /&gt;
* [[富士見台駅]]前交番&lt;br /&gt;
* 貫井交番&lt;br /&gt;
* 中村橋交番&lt;br /&gt;
* [[としまえん|豊島園]]交番&lt;br /&gt;
* [[練馬駅]]前交番&lt;br /&gt;
* 豊玉交番&lt;br /&gt;
* 桜台交番&lt;br /&gt;
* [[江古田駅]]前交番&lt;br /&gt;
* 小竹町交番&lt;br /&gt;
* [[氷川神社 (練馬区氷川台)|氷川神社]]前交番&lt;br /&gt;
* 羽沢交番&lt;br /&gt;
* 早宮交番&lt;br /&gt;
* 春日町交番&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駐在所 ==&lt;br /&gt;
* 氷川台駐在所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/ 警視庁]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/10/nerima/ 練馬警察署]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の警察署|ねりま]]&lt;br /&gt;
[[Category:練馬区|けいしちようねりまけいさつしよ]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.202.224.104</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%94%BE%E9%80%81&amp;diff=15538</id>
		<title>西日本放送</title>
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				<updated>2007-10-04T12:01:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.202.224.104: 新しいページ: ''''西日本放送株式会社'''（'''にしにっぽんほうそう'''）は、香川県を本拠とする放送事業者である。英語表記は'''Nishinippon Broadca...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''西日本放送株式会社'''（'''にしにっぽんほうそう'''）は、[[香川県]]を本拠とする放送事業者である。英語表記は'''Nishinippon Broadcasting Co.,Ltd.'''、略称は'''RNC'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
*[[福岡県]]にあるテレビ局である[[テレビ西日本]]（TNC）と混同されることがあるが、系列関係を含め無関係。&lt;br /&gt;
*[[中波放送]]（[[ラジオ|AMラジオ]]）は香川県を、[[テレビジョン放送|テレビ放送]]は香川県と[[岡山県]]を[[放送対象地域]]とする。テレビは[[NNN]]に加盟、ラジオは[[Japan Radio Network|JRN]]と[[全国ラジオネットワーク|NRN]]の[[クロスネット]]。&lt;br /&gt;
*又、同局は同じ系列の[[高知放送]]に続くように、[[2004年]][[4月]]頃に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]と資本提携している。&lt;br /&gt;
*本社は香川県[[高松市]]丸の内8番15号（[[郵便番号|〒]]760-8575）、岡山本社（'''RNC岡山'''）は岡山県[[岡山市]]野田三丁目2番5号。[[1953年]][[7月29日]]会社設立。系列[[新聞]]は[[四国新聞]]であるが、日テレが筆頭株主になったせいか、[[読売新聞]]とも親密になっている。&lt;br /&gt;
*日本の放送局では珍しく[[最高経営責任者]](CEO)を置いていて、現在は同社[[代表取締役]][[社長]]の[[平井卓志]]がCEOを兼務している。&amp;lt;br&amp;gt;（もともとRNCは平井CEOの父で、元[[郵政大臣]]の[[平井太郎]]が経営していた経緯がある。ちなみに先代の社長は卓志の息子で、現・[[衆議院議員]]の[[平井卓也]]）&lt;br /&gt;
*ラジオの[[識別信号|コールサイン]]はJOKF（高松）。[[1953年]][[10月1日]]開局。5:00起点の24時間放送で、毎週月曜未明1:00～4:00は放送休止。（以前は1:30~5:30まで放送休止）[[1997年]]まではテレビ同様に岡山・高松準広域枠としていた関係で、NRNの単独加盟であり、JRNは対岸岡山の[[山陽放送]]ラジオがカバーする形になっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 本社・総局・支社所在地 ==&lt;br /&gt;
*本社（通称：高松本社）&lt;br /&gt;
:[[香川県]][[高松市]]丸の内8番15号&lt;br /&gt;
*岡山本社総局（通称：岡山本社、愛称：'''RNC岡山'''）&lt;br /&gt;
:[[岡山県]][[岡山市]]野田三丁目2番5号&lt;br /&gt;
*西讃支社&lt;br /&gt;
:香川県[[丸亀市]]土器町東八丁目538番地　丸亀新聞放送会館6F&lt;br /&gt;
*倉敷支社&lt;br /&gt;
:岡山県[[倉敷市]]中央一丁目24番7号　倉敷中央マンション304号&lt;br /&gt;
*東京支社&lt;br /&gt;
:[[東京都]][[中央区 (東京都)|中央区]][[銀座]]八丁目5番6号&lt;br /&gt;
*大阪支社&lt;br /&gt;
:[[大阪府]][[大阪市]][[北区 (大阪市)|北区]]堂島浜一丁目2番6号&lt;br /&gt;
*広島支社&lt;br /&gt;
:[[広島県]][[広島市]][[中区 (広島市)|中区]]幟町13番14号　新広島ビル7F&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
{{基礎情報 会社|&lt;br /&gt;
社名 = 西日本放送株式会社|&lt;br /&gt;
英文社名 = Nishinippon Broadcasting Co.,Ltd.|&lt;br /&gt;
ロゴ = |&lt;br /&gt;
種類 = [[株式会社]]|&lt;br /&gt;
市場情報 = |&lt;br /&gt;
略称 = RNC|&lt;br /&gt;
国籍 = |&lt;br /&gt;
郵便番号 = 760-8575|&lt;br /&gt;
本社所在地 = [[香川県]][[高松市]]丸の内8番15号|&lt;br /&gt;
電話番号 = 087-826-7333|&lt;br /&gt;
設立 = [[1953年]]（昭和28年）[[7月29日]]&amp;lt;br&amp;gt;（株式会社ラジオ四国として設立）|&lt;br /&gt;
業種 = [[:Category:日本の情報・通信業|情報・通信業]]|&lt;br /&gt;
事業内容 = 一般放送事業など|&lt;br /&gt;
代表者 = [[代表取締役]][[社長]]兼[[最高経営責任者|CEO]]&amp;lt;br&amp;gt;平井卓志|&lt;br /&gt;
資本金 = 3億6,080万円（2006年3月31日現在）|&lt;br /&gt;
売上高 = 84億3,258万円（[[2006年]]3月期実績）|&lt;br /&gt;
従業員数 = 106名（2006年3月31日現在）|&lt;br /&gt;
決算期 = 毎年3月31日|&lt;br /&gt;
主要株主 = [[日本テレビ放送網]]・[[四国新聞|四国新聞社]]|&lt;br /&gt;
主要子会社 = アクシス・西日本放送サービス・ネクサスなど|&lt;br /&gt;
関係する人物 = |&lt;br /&gt;
外部リンク = [http://www.rnc.co.jp/ http://www.rnc.co.jp/]|&lt;br /&gt;
特記事項 = 1953年12月25日に株式会社ラジオ四国から株式会社ラジオ香川に商号変更。1956年10月1日に株式会社ラジオ香川から西日本放送株式会社へ商号変更。|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:RNC Takamatsu Radio transmit station.JPG|thumb|270px|right|西日本放送高松ラジオ送信所（1953年～1959年の間ここに演奏所が置かれた）&amp;lt;br&amp;gt;2006年9月18日撮影]]&lt;br /&gt;
[[画像:RNC Takamatsu.jpg|thumb|270px|right|西日本放送高松本社　2006年8月4日撮影]]&lt;br /&gt;
[[画像:RNC Okayama office.jpg|thumb|270px|right|西日本放送岡山本社　2007年8月19日撮影]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1953年]][[7月29日]] [[四国新聞|四国新聞社]]や[[香川県]]内の[[商工会議所]]などの出資でラジオ四国設立。&lt;br /&gt;
*1953年[[10月1日]]　全国21番目（[[山陽放送]]、[[南海放送]]、[[熊本放送]]、[[大分放送]]と同日）にラジオ放送開始。&lt;br /&gt;
**本社は高松市天神前604番地、[[演奏所]]・送信所は[[高松市]]木太町1297番地&amp;lt;ref&amp;gt;現在の高松ラジオ送信所所在地&amp;lt;/ref&amp;gt;に置かれ、コールサイン'''JOKF'''、周波数1060kc、出力100Wで放送開始。開局アナウンスは[[出野雅実]]元アナウンサー。&lt;br /&gt;
**同日に、[[四国放送]]（[[徳島県]]）と2社で[[四国放送連盟]]（SBS）を結成。&lt;br /&gt;
*1953年[[12月25日]] 社名をラジオ香川に変更。&lt;br /&gt;
*[[1955年]][[3月1日]] [[観音寺市]]に観音寺ラジオ送信所（コールサインJOKL、周波数1460kc、出力100W）開局。&lt;br /&gt;
*[[1956年]][[7月31日]] 四国放送との四国放送連盟を発展的に解消。&lt;br /&gt;
*1956年[[10月1日]] 社名を一般公募で選ばれた西日本放送に変更。同時に高松局の出力を1kWに増力。&lt;br /&gt;
*[[1958年]][[7月1日]] テレビジョン放送（'''JOKF-TV'''、9ch、映像出力1kW、音声出力250W）開始。&lt;br /&gt;
**全国で8番目、[[四国]]では初の[[民間放送|民放]]テレビジョン放送の開局で、送信所は[[五色台]]・青峰（高松市中山町）に設置された。&lt;br /&gt;
**開局当初は本社と演奏所にテレビマスター・テレビスタジオのスペースがなく、現本社落成まで青峰送信所内にテレビマスターと仮設スタジオを設置した。 &lt;br /&gt;
*[[1959年]][[10月1日]] 高松市丸の内の現在地に新本社（西日本放送会館、現在の高松本社本館）が落成。&lt;br /&gt;
**この日から天神前の旧本社から、木太町のラジオ部門が、青峰テレビ送信所からテレビマスターがそれぞれ移転。演奏所はラジオ送信所機能（[[高松ラジオ送信所]]）のみとなる。&lt;br /&gt;
*[[1960年]][[5月10日]] [[岡山県]]内の取材拠点として[[岡山市]]に岡山支社（後の中国総局）開設。&lt;br /&gt;
*1960年[[8月3日]] 青峰テレビ送信所の出力を映像出力10kW、音声出力2.5kWに増力。&lt;br /&gt;
*[[1964年]][[10月5日]] テレビカラー放送開始。&lt;br /&gt;
*[[1965年]][[5月3日]] ラジオ放送のネットとして、この日発足した[[全国ラジオネットワーク|NRN]]に加盟。&lt;br /&gt;
*[[1966年]][[10月1日]] この日発足した[[NNN]]に加盟。&lt;br /&gt;
*[[1967年]] この年発足された[[民間放送教育協会|財団法人民間放送教育協会]]に加盟。&lt;br /&gt;
*[[1969年]][[10月1日]] ローカルニュースのカラー放送開始&lt;br /&gt;
*[[1970年]][[1月13日]] 岡山市の[[天満屋]]岡山店6階葦川（いせん）会館内にRNC天満屋葦川会館テレビスタジオ（[[サテライトスタジオ]]）を開設。中国総局製作のローカルテレビ番組がスタート。&lt;br /&gt;
*[[1971年]][[4月6日]] 「[[オールナイトニッポン]]」のネット開始。&lt;br /&gt;
*[[1978年]][[11月23日]] ラジオの高松局の周波数を1450kHz→1449kHzに、観音寺局の周波数を1110kHz→1107kHzにそれぞれ変更。&lt;br /&gt;
*[[1980年]][[1月14日]] 岡山市野田三丁目に岡山西日本放送会館（岡山本社社屋）が落成。中国総局（[[2月1日]]に名称を岡山本社総局に改称）が移転、天満屋葦川会館テレビスタジオを閉鎖。&lt;br /&gt;
*[[1980年]][[7月12日]] [[丸亀市]]に丸亀ラジオ送信所（周波数1107kHz、出力1kW）開局。&lt;br /&gt;
*[[1982年]][[3月1日]] 高松本社新館が落成。新コントロールタワー（高さ84m）使用開始。&lt;br /&gt;
*[[1982年]][[10月1日]] 高松本社本館改装工事落成。&lt;br /&gt;
*[[1983年]][[3月24日]] 岡山佐山テレビ中継局開局。岡山県に設置した最初のテレビ中継局。 &lt;br /&gt;
*[[1983年]][[4月1日]] 岡山県をテレビジョン放送地域に追加し、瀬戸内準広域圏が確立する。&lt;br /&gt;
*[[1986年]][[9月17日]] テレビ親局を青峰から岡山市の金甲山に移設。&lt;br /&gt;
*[[1990年]][[7月9日]] ラジオ観音寺・丸亀両局の周波数を1449kHzに変更。これによってラジオ全局同一周波数で放送開始。&lt;br /&gt;
*[[1992年]][[4月1日]] 主調整室更新（[[東芝]]製）&lt;br /&gt;
*[[1993年]][[3月25日]] [[大川郡]][[白鳥町 (香川県)|白鳥町]]（現在の[[東かがわ市]]）に白鳥ラジオ送信所（周波数1449kHz、出力100W）開局。&lt;br /&gt;
*[[1997年]]10月　[[山陽放送|RSK]]ラジオでの「オールナイトニッポン」などNRN番組のネット開始に伴い、「ネットワークTODAY」などJRNネット番組が開始。またナイターも平日　ニッポン放送、土・日　文化放送から火・土・日　TBSラジオ、水～金　ニッポン放送といったクロスネット局と同じ編成に切り替えた。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]4月　ラジオでJRNネット番組である「[[あなたへモーニングコール]]」のネット開始。&amp;lt;br&amp;gt;これにより午前3時~5時に放送していた「[[オールナイトニッポンエバーグリーン]]」が4時で途中飛び降りとなる。この件でのリスナーの不満は多く、以前のようにRNCラジオをNRN単独ネットに戻してほしいと言う声もある。&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[4月]] ラジオのJRNネット番組である「[[生島ヒロシのおはよう一直線]]」のネット開始。&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[11月1日]]　アナログ・[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル]]統合テレビマスター運用開始（東芝製）。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[10月12日]]  地上デジタル放送の「'''映像の再生に必要な制御信号'''」を含めた[[サイマル放送]]での試験放送を開始。これにより自社制作番組はすべて[[高精細度テレビジョン放送|HD放送]]になったが、東京発・大阪発のHD制作全国ネット番組はまだ[[額縁放送]]。&lt;br /&gt;
*2006年[[11月1日]]　試験放送開始以来[[額縁放送]]だった地上デジタル放送の全国ネット番組がワイド画面での放送になる(ただし[[RNC Newsリアルタイム]]の17時台の東京発ネットは12月の開始まで超[[額縁放送]]のままだった)。&lt;br /&gt;
*2006年[[12月1日]]　地上デジタルテレビジョン放送開始（'''JOKF-DTV'''、[[リモコンキーID]]:4）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
*開局当初はテレビ・ラジオとも香川県内のみが放送対象地域であり、テレビは香川県内（[[五色台]]青峰）に本局の送信所（9ch、現在の本局と同じチャンネル）を置き、中継局も香川県内のみに置いていた&amp;lt;ref&amp;gt;呼出名称が「RNCたかまつ（デジタル）テレビジョン」となっているのはその為（[[瀬戸内海放送|KSB]]も同様）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただしその当時から瀬戸内海に面した隣接の岡山県南部等にも電波が届く地域が多かった。&lt;br /&gt;
*[[1983年]][[4月1日]]に、[[岡山県]]・[[香川県]]の民放テレビ放送の相互乗り入れ放送を開始した後は、香川県側の民放テレビ局も本局の送信所を岡山県側の局と同じ[[金甲山]]へ移転させるが、同局の場合、現在の本局を「高松放送局」とし、他の放送局が高松放送局としている前田山送信所(41ch)は「前田山中継局」としている（同局の旧本局送信所は廃止）。しかし、同局と提携している[[四国新聞]]と、岡山県の地元紙[[山陽新聞]]の[[番組表|ラテ欄]]の表記では、金甲山本局を「岡山」、前田山中継局を「高松」と表記している。（[http://yosino.sakura.ne.jp/sinbun/okataka/index.html 参考リンク・冷凍こあら氏主催「全国ラ・テ欄研究会」中・四国東地区]）&lt;br /&gt;
*前記の相互乗り入れまでの間は、TBSやフジテレビの番組も放送していた。しかし相互乗り入れ開始後も、東海テレビ制作の「[[笑福亭鶴瓶|鶴瓶]]の音楽に乾杯」や「スペンサーの喫茶店」を放送していた。&amp;lt;br&amp;gt;日本テレビ社史ではRNCが一時フジ系とのクロスネット局になっていたと記述している。（共同テレビニュースは受信していたが、FNN・FNSは共に未加盟であった。）&lt;br /&gt;
*ステーションキャッチフレーズは'''「ます!ます!　RNC」'''で、一世代前は'''「情報イキイキRNC」'''だった。なお、現役のステーションキャラクターは'''「[http://www.rnc.co.jp/ran/ ランちゃん]」'''と[[2006年]][[12月1日]]から登場した[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]キャラクター'''「[http://www.rnc.co.jp/character/yonchan.html よんちゃん]」'''。&amp;lt;ref&amp;gt;「よんちゃん」は、元々1966年頃にステーションキャラクターとして使用されていた'''「[http://www.rnc.co.jp/character/kyuchan.html 9ちゃん坊や]'''（きゅうちゃんぼうや）'''」'''（VHF放送の9chから命名）で、地上デジタル放送開始に伴い、デジタル時代への「ナビゲーター」・「使者」として名前を「よんちゃん」（RNCの[[リモコンキーID]]、4chにちなんで命名）に変えて約40年振りに復活させた。丸型体系の子供で頭に送信アンテナを載せているキャラクターで、髪の毛の色や、おへそ、左手の親指をしゃぶっていないなどの違いはあるものの、ほぼ「9ちゃん坊や」と一緒である。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「ますますRNC!」のステーションキャッチフレーズは自社制作番組の出演者やアナウンサー全員のバージョンの他に、キー局・日本テレビの番組の出演者や日テレ系制作の映画・劇場版アニメの出演者が言うバージョンもある。前者は「[[NNN Newsリアルタイム|NEWSリアルタイム]]」と「[[スッキリ!!]]」で確認されている（「スッキリ!!」では『ますますスッキリRNC!』と言っている）。&lt;br /&gt;
*ニュース名称は提携先から取って「[[四国新聞ニュース]]」（なお、長い間テレビ・ラジオともに[[朝日新聞ニュース]]や[[毎日新聞ニュース]]も放送していた。現在では一部時間帯で[[読売新聞ニュース]]を放送）。&lt;br /&gt;
*ちなみに[[瀬戸内準広域圏]]の他の民放がニュース原稿などで「岡山・香川では～」と岡山主語にしているのに対してRNCだけが「香川・岡山では～」と香川主語にしている。しかし、近年、天気予報（差し替え枠や固定枠だけでなく[[ズームイン!!SUPER]]などの早朝番組での天気ループ）や自社製作情報番組（[[とことん!!土曜～び]]）などでは「岡山・香川」の順でいうなど、一定していない。最近ではひとまとめにして「エリア」という表現にしている場合もある。ちなみに[[讀賣テレビ放送|ytv]]の情報番組「[[なるトモ!]]」初回放送でRNCネット開始を告知された際「香川・岡山」と香川主語にしていた。&lt;br /&gt;
*多くのNNN系列局が「[[日テレNEWS24]]」の深夜フィラーで実施している中、RNCは「日テレNEWS24」深夜フィラーを導入していない（少なくとも[[四国地方]]では唯一放送されていない）。ただし平日4:00からの「[[Oha4 NEWS LIVE]]」については番組としてネット受けしている（メンテナンスで休止の場合あり）。&lt;br /&gt;
*同じく多くのNNN系列局が自社制作の夕方ワイド番組を制作している中で「[[NNN Newsリアルタイム]]」の17時台をフルネット（天気コーナーを除く）している。これは同エリアの他局も同様である。&lt;br /&gt;
*毎年8月にある「24時間テレビ」では高松・岡山両本社を募金本部にしているが2004年だけ、高松の募金本部が完成したてのサンポート高松にある高松シンボルタワーだった。&lt;br /&gt;
*ちなみにRNCには「[[あなたと日テレ]]」のような時評・検証番組がない。&lt;br /&gt;
*90年代、放送開始直後の天気予報（10分間で天気の合間に今日放送される日本テレビ系番組の番宣CMが流れてた）で案内役として[[みのもんた]]が出ていた。これは以前ローカル番組にゲスト出演した際に収録したもので「今日もがんばろうのう。引き続き天気予報です」などの台詞が用意されてた。&lt;br /&gt;
*2005年から毎年6月～9月までの間、RNCでは[[クール・ビズ]]を採用し、男性局員は全てノーネクタイになる。当然、テレビの定時ニュースでもノーネクタイで出演している。クール・ビズを取り入れている局は香川・岡山エリアではRNCだけである。&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみに2007年7月29日の参院選開票特番に関してはネクタイ着用だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2006年11月11日には新規参入したプロバスケットボールリーグ[[日本プロバスケットボールリーグ|bjリーグ]]「[[高松ファイブアローズ]]」ホーム開幕戦の実況生中継を行った（bjリーグ公式戦の地上波での実況生中継はこの試合が初）。&lt;br /&gt;
*地上デジタル放送ではいわゆる局ロゴのホログラムを、[[岡山放送]]（OHK）とともに、放送開始以来一度も実施していない&amp;lt;ref&amp;gt;現在、[[岡山・香川両県の民放相互乗り入れ放送|瀬戸内準広域圏]]の民放テレビ局では[[山陽放送]]（RSK、放送開始時から）と[[テレビせとうち]]（TSC、2007年2月1日から）が実施していて、[[瀬戸内海放送]]（KSB）が地上デジタル放送開始直後の2006年12月1日から1週間だけ実施した。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*現状において自社製作番組のHD化率は、瀬戸内準広域圏各局の中ではダントツに低い。後述の通り自社制作番組が少ない上にニュース取材の映像はほぼ全て4:3SDである。&lt;br /&gt;
**そのためか自社制作番組の冒頭にハイビジョン制作を示すテロップはこれまで表示されていなかった。しかし2007年7月からはHD中心の「[[とことん土曜～び!!]]」と「フラワーズ」のみNNS準拠の「HV　ハイビジョン番組」のテロップ表記をするようになった。&lt;br /&gt;
*地上デジタル放送の局名表記は、新聞のテレビ欄とは異なり「RNC西日本テレビ」である。&lt;br /&gt;
*中継車はすべて[[三菱ふそうトラック・バス|三菱ふそう社]]製だったが、最近納車されたHD中継車は[[いすゞ・エルフ]]。ラジオカーは[[トヨタ・マークII]]バンだったが[[日産・ADバン]]も加わった。&lt;br /&gt;
*[[テレビアニメ]]の放送は全国ネット番組を除いて消極的で、特に[[深夜アニメ]]は滅多にネットせず&amp;lt;ref&amp;gt;最近では[[MONSTOR]]（日テレ）・[[エンジェル・ハート]]（ytv）の2作品をネット&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[UHFアニメ]]に至っては瀬戸内準広域圏の中で岡山放送（OHK）と並んで放送実績が全く無いほどである。&amp;lt;ref&amp;gt;同じ高松側の瀬戸内海放送（KSB）は[[2007年]]4月より1本ネット開始。ちなみに他の四国NNS各局は放送実績あり&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*後述にもあるが、ホームページがリニューアルされた際に、アナウンサーの日誌がブログに発展したが、高松本社技術スタッフ陣、岡山本社報道部員のブログも新たに加わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ ==&lt;br /&gt;
※毎日4:59からジャンクションを放送。森佳子アナウンサーがアナウンスしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ周波数 ===&lt;br /&gt;
同一周波数放送を実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[高松市|高松]]本局&lt;br /&gt;
**[[識別信号|コールサイン]]：JOKF&lt;br /&gt;
**[[周波数]]：1449kHz&lt;br /&gt;
**[[空中線電力]]：5kW&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[観音寺市|観音寺]]局&lt;br /&gt;
**周波数：1449kHz&lt;br /&gt;
**空中線電力：100W&lt;br /&gt;
**備考：かつてJOKLというコールサインを使用していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[丸亀市|丸亀]]局&lt;br /&gt;
**周波数：1449kHz&lt;br /&gt;
**空中線電力：1kW &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*白鳥局（[[東かがわ市]]）&lt;br /&gt;
**周波数：1449kHz&lt;br /&gt;
**空中線電力：100W&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*上記の他に、1980年代の一時期、高松本社屋上からFM放送波（数百mW程度の微弱出力）を用いて実験的にラジオ再送信を行っていたが、[[エフエム香川]]開局と前後して廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 編成の特徴 ===&lt;br /&gt;
*2006年現在、日曜日全枠と月曜～土曜の午後6時以降に自社製作の生放送番組は5分ニュースを除いて皆無である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ここ3～4年でTBSラジオ制作の番組&amp;lt;ref&amp;gt;「あなたにモーニングコール」「生島ヒロシのおはよう一直線」「土曜ニュースプラザ」&amp;lt;/ref&amp;gt;の同時ネットが増えている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ゴールデンタイムのネット番組でのCMは野球中継や[[オールナイトニッポン]]など一部を除いてNRNまたはJRNラインのBGMしか流れておらず、番組と番組の合間にわずかなCM&amp;lt;ref&amp;gt;ほとんどは番宣か[[公共広告機構|AC]]・[[日本広告審査機構|JARO]]・[[放送倫理・番組向上機構|BRO]]の広告&amp;lt;/ref&amp;gt;しか流れていない。年末年始になると時節の挨拶（年末「今年一年お世話になりました。来年もよろしくお願いします」、正月三が日「あけましておめでとうございます」）などで個人商店などを中心にCM数が増加し、ネット番組では収まりきれないためにOAに割って入ることもしばしばある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在放送中の番組 ===&lt;br /&gt;
{{番組}}&lt;br /&gt;
放送時間は{{CURRENTYEAR}}年{{CURRENTMONTH}}月時点のもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 自社製作番組 ====&lt;br /&gt;
;平日&lt;br /&gt;
*[[さわやかラジオ きょうも一日きし、快晴!]]（月曜～金曜 7:00～11:00）&lt;br /&gt;
**[[歌のない歌謡曲]]（月曜～金曜 7:25頃　[[企画ネット]]番組）&lt;br /&gt;
*[[ミュージック イン ランチボックス]]（月曜～金曜 11:20～12:15）&lt;br /&gt;
*[[昼のラジオ小説]]「おばけの懸想」（月曜～金曜 12:15～12:20・土曜・日曜 11:55～12:00）&lt;br /&gt;
*[[心に花一倫]]（月曜～金曜 12:20～12:25）&lt;br /&gt;
*[[マルナカオリーブ温泉 カラオケステージ]]（月曜～金曜 12:25～40）&lt;br /&gt;
*[[こんにちは!香川県です]]（月曜～金曜 12:40～12:50）&lt;br /&gt;
*[[情報てんこもりラジオでDON]]（月曜～金曜 13:00～16:20）&lt;br /&gt;
*[[RNC TODAY]]（月曜～金曜 17:15～18:05）&lt;br /&gt;
*[[RNC おとなのGOODミュージック]]（土曜 20:00～22:00）&lt;br /&gt;
*[[RNCヤングパラダイス]]（月曜 21:00～22:00）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;土曜日&lt;br /&gt;
*[[樫山文枝のラジオ文芸]]（土曜 8:20～8:30）&lt;br /&gt;
*[[波のりラジオWeek End Fever]]（土曜 8:30～14:30）&lt;br /&gt;
*[[四国クローバーネット おやつドキッ!]]（土曜 15:00～16:00）&lt;br /&gt;
**四国放送・高知放送・南海放送との共同制作番組。キー局は毎週持ち回り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;日曜日&lt;br /&gt;
*[[三好隆プロの熱血ゴルフアカデミー]]（日曜 8:00～8:10）&lt;br /&gt;
*[[ようこそ知事室へ]]（日曜 11:30～11:45）&lt;br /&gt;
*[[かまどサロン 私の観た香川]]（日曜 17:30～17:50）&lt;br /&gt;
*[[タンゴアルバム]]（日曜 24:30～25:00&lt;br /&gt;
**開局当時（ラジオ四国時代）からの長寿番組&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 野球中継 ====&lt;br /&gt;
*[[RNCビックナイター]]（ナイター期間中：月曜～金曜18:20～21:00/土曜・日曜18:00～21:00　最大延長22:00）&lt;br /&gt;
**火・土・日はJRN系列、水～金はNRN系列&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[GO!GO!オリーブガイナーズ]]（野球中継）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ネット番組 ====&lt;br /&gt;
;[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]制作&lt;br /&gt;
*[[あなたへモーニングコール]]（月曜～日曜 4:00～5:00）&lt;br /&gt;
*[[生島ヒロシのおはよう一直線]]（月曜～金曜 5:30～6:30）&lt;br /&gt;
*[[JOMO あの人の物語]]（水曜 9:15～9:30　「さわやかラジオ きょうも一日きし、快晴!」内）&lt;br /&gt;
*[[ドライバーズリクエスト]]（月曜～金曜 12:50～13:00）&lt;br /&gt;
*[[日本列島ほっと通信]]（月曜～金曜 14:40～14:50　「情報てんこもりラジオでDON」内）&lt;br /&gt;
*[[ネットワークTODAY]]（月曜～金曜 17:30～17:45　「RNC TODAY」内）&lt;br /&gt;
*[[中村雅俊 マイホームページ]]（月曜～金曜 18:10～18:20）&lt;br /&gt;
*[[中村尚登 ニュースプラザ]]（土曜 5:30～6:55）&lt;br /&gt;
*[[野沢雅子がよむこどもの詩 きのう・きょう・ずーっとあした]]（土曜 11:20～11:30）&lt;br /&gt;
*[[TOYOTA Presents 片山右京のShall We Drive?～ドライブしようよ!～]]（土曜 14:45～15:00）&lt;br /&gt;
*[[トヨタプレゼンツ 秋元康のドラマティックドライブ～いつも誰かと～]]（土曜 17:00～17:15）&lt;br /&gt;
*[[大沢悠里のにっぽん元気カンパニー]]（土曜 17:20～17:35）&lt;br /&gt;
*[[ウィークエンドネットワーク]]（土曜 17:45～17:50）&lt;br /&gt;
*[[嶌信彦のエネルギッシュトーク]]（日曜 22:00～22:30）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[文化放送]]制作&lt;br /&gt;
*[[ラジオライブラリー「新・人間革命」]]（月曜～金曜 5:20～5:30）&lt;br /&gt;
*[[吉田照美ソコダイジナトコ]]（月曜～金曜 6:35～6:55）&lt;br /&gt;
*[[武田鉄矢・今朝の三枚おろし]]（月曜～金曜 8:20～8:30　「さわやかラジオ きょうも一日きし、快晴!」内）&lt;br /&gt;
*[[純喫茶・谷村新司]]（月曜～金曜 10:15～10:25　「さわやかラジオ きょうも一日きし、快晴!」内）&lt;br /&gt;
*[[川中美幸 人・うた・心]]（月曜～金曜 16:40～16:50）&lt;br /&gt;
*[[ニュースパレード]]（月曜～金曜 17:00～17:15）&lt;br /&gt;
*[[レコメン!]]（月曜～木曜 24:00～25:00）&lt;br /&gt;
*[[嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス]]（金曜 24:00～25:00）&lt;br /&gt;
*[[高田純次・河合美智子の東京パラダイス]]（土曜 16:00～17:00）&lt;br /&gt;
*[[ズンドコサンデー あっぱれきよし!]]（日曜 7:30～8:00）&lt;br /&gt;
*[[世相ホットライン ハイ!竹村健一です]]（日曜 9:00～9:30）&lt;br /&gt;
*[[伊東四朗・吉田照美 親父熱愛]]（日曜 12:00～13:00）&lt;br /&gt;
*[[ミュージックギフト～音楽・地球号]]（日曜 17:00～17:30）&lt;br /&gt;
*[[ノン子とのび太のアニメスクランブル]]（日曜 23:30～24:00）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[ニッポン放送]]制作&lt;br /&gt;
*[[お早うネットワーク|なるほどニュースネットワーク]]（月曜～金曜 7:10～7:25　「さわやかラジオ きょうも一日きし、快晴!」内）&lt;br /&gt;
*[[SUZUKIハッピーモーニング・いってらっしゃいシリーズ|SUZUKIハッピーモーニング・鈴木杏樹のいってらっしゃい]]（月曜～金曜 8:15～8:20　「さわやかラジオ きょうも一日きし、快晴!」内）&lt;br /&gt;
*[[テレフォン人生相談]]（月曜～土曜 11:00～11:20）&lt;br /&gt;
*[[黒木瞳 ホッとGoing]]（月曜～金曜 16:15～16:20）&lt;br /&gt;
*[[ミュージックスクランブル]]（月曜～金曜 16:20～16:30）&lt;br /&gt;
*[[どうですか歌謡曲]]（月曜～金曜 16:50～17:00）&lt;br /&gt;
*[[東貴博のヤンピース]]（月曜～木曜 22:00～24:00）&lt;br /&gt;
*[[南海キャンディーズ 山里亮太のヤンピース フライデースペシャル]]（金曜 22:00～24:00）&lt;br /&gt;
*[[オールナイトニッポン]]（月曜～土曜 25:00～27:00）&lt;br /&gt;
*[[オールナイトニッポンエバーグリーン]]（月曜～木曜 27:00～28:00）&lt;br /&gt;
*[[オールナイトニッポンR]]（金曜・土曜 27:00～28:00）&lt;br /&gt;
*[[お元気ですか北島三郎です]]（土曜 5:00～5:30）&lt;br /&gt;
*[[お早うネットワーク|アミューズメントワールド]]（土曜 7:10～7:25）&lt;br /&gt;
*[[おはよう!ニッポン全国消防団]]（土曜 7:35～7:45）&lt;br /&gt;
*[[JOMO童話の花束]]（土曜 17:35～17:45）&lt;br /&gt;
*[[中居正広のSome girl' SMAP]]（土曜 22:00～22:30）&lt;br /&gt;
*[[TOKIOナイトクラブ 長瀬くんと松岡くん|TOKIOナイトクラブ]]（土曜 22:30～23:00）&lt;br /&gt;
*[[サウンドトラベル]]（土曜 23:00～23:30）&lt;br /&gt;
*[[福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル・魂のラジオ]]（土曜 23:30～25:00）&lt;br /&gt;
*[[栗村智のHappy!ニッポン!]]（日曜 8:30～9:00）&lt;br /&gt;
*[[三宅裕司 みんなのヒット!ベスト20+10|三宅裕司 みんなのヒット!]]（日曜 10:00～11:00）&lt;br /&gt;
*[[中村こずえのみんなでニッポン日曜日!]]（日曜 13:00～14:55）&lt;br /&gt;
*[[ヤンキー先生!義家弘介の夢は逃げていかない]]（日曜 24:00～24:30）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
*[[鈴木康博のメインストリートを突っ走れ!]]（月曜 18:20～18:30）&lt;br /&gt;
*[[山田パンダ 素晴らしきフォーク世代]]（月曜 19:00～20:00　「RNC おとなのGOODミュージック」内）&lt;br /&gt;
*[[岡村考子～スマイル・フォー・ユー]]（月曜 20:00～20:30　「RNC おとなのGOODミュージック」内）&lt;br /&gt;
*[[稲垣潤一 J-POP通信]]（月曜 20:30～21:00　「RNC おとなのGOODミュージック」内）&lt;br /&gt;
*[[童話の散歩道]]（土曜 7:00～7:10　[[地方民間放送共同制作協議会|火曜会]]制作）&lt;br /&gt;
*[[元気印!チータdeマーチ]]（日曜 5:00～5:30）&lt;br /&gt;
*[[水森英夫のチップイン歌謡曲]]（日曜 6:15～6:45　火曜会制作）&lt;br /&gt;
*[[新光証券 日本全国企業レポート]]（日曜 7:00～7:10　火曜会制作）&lt;br /&gt;
*[[由紀さおり ハッピーモーニング]]（日曜 8:10～8:25）&lt;br /&gt;
*[[水谷優子のアニメ探偵団]]（日曜 9:30～10:00）&lt;br /&gt;
*[[柏原芳恵のJumpin'Music]]（日曜 11:00～11:30）&lt;br /&gt;
*[[録音風物誌]]（日曜 11:45～11:55　火曜会制作）&lt;br /&gt;
*[[サンデー競馬中継 みんなの競馬]]（日曜 15:00～16:30　[[MBSラジオ]]制作）&lt;br /&gt;
*[[歌めぐり風だより]]（日曜 16:30～17:00）&lt;br /&gt;
*[[柴田理恵の井戸端ラヂオ]]（月曜 17:00～17:30　[[北日本放送]]制作）&lt;br /&gt;
*[[J-Hits COUNTDOWN]]（日曜 22:30～23:00　火曜会制作）&lt;br /&gt;
*[[祥子のチョットCHAT・CHAT]]（日曜 23:00～23:30）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;宗教番組&lt;br /&gt;
*[[心のともしび]]（月曜～金曜 6:30～6:35・土曜 6:55～7:00）&lt;br /&gt;
*[[密教誕生]]（日曜 5:30～5:45）&lt;br /&gt;
*[[バイブル・アンド・ユー]]（日曜 6:00～6:15）&lt;br /&gt;
*[[天理教の時間]]（日曜 6:45～7:00）&lt;br /&gt;
*[[幸福への出発]]（日曜 7:10～7:30）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に放送された番組 ===&lt;br /&gt;
==== 自社製作番組 ====&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*[[さわやかラジオ おはよううねやんです]]&lt;br /&gt;
*[[さわやかラジオ かめばかむほど]]&lt;br /&gt;
*[[いきいきワイド]]&lt;br /&gt;
*[[ワイドまっぴるマン!]]&lt;br /&gt;
*[[君の出番だ]]&lt;br /&gt;
*[[010!言いたいことイッチャオー]]&lt;br /&gt;
*[[はばたけヤング]]&lt;br /&gt;
*[[ワルツリクエストタイム]]&lt;br /&gt;
*[[RADIO・P-MAN・SHOW]]&lt;br /&gt;
*[[そんなわけ、ねーだろ!]]&lt;br /&gt;
*[[DOKKIN!生生これでいこいこ]]&lt;br /&gt;
*[[お馬のけいこ]]&lt;br /&gt;
*[[あの歌に逢いたい]]&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*[[サンデーアタック7200秒]]&lt;br /&gt;
*[[だからAM!インスピRADIO]]（日曜14:00～16:00）&lt;br /&gt;
*[[RNCサンデーミュージックマーケット]]&lt;br /&gt;
*[[RNC本舗ただいま開店]]&lt;br /&gt;
*[[キリンクラシックラガー 田尾和俊のねーだろラジオ復刻版]]&lt;br /&gt;
*[[モーニングサタデー]]&lt;br /&gt;
*[[土曜モーニングダイヤル]]&lt;br /&gt;
*[[NOW NOW サタデー]]&lt;br /&gt;
*[[どよーしょっと]]&lt;br /&gt;
*[[タマルミッドナイトジョッキー]]&lt;br /&gt;
*[[RNC WAKE UP メロディー]]&lt;br /&gt;
*[[村上良一の「親への提言」]]（[[山陽放送]]にもネット）&lt;br /&gt;
*[[えのくず☆ブギウギ]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
　など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ネット番組 ====&lt;br /&gt;
*[[TOYOTA DRIVING TALK]]（月曜～金曜 9:30頃 LFネット）&lt;br /&gt;
*[[キンキラKinKiワールド]]（日曜 23:00～23:30 LFネット）&lt;br /&gt;
*[[岩男潤子と荘口彰久のスーパーアニメガヒットTOP10|スーパーアニメガヒットTOP10]]（土曜  19:00～21:00 LFネット）…1996年～97年のナイターオフシーズン中のネット。&lt;br /&gt;
*[[A&amp;amp;Gメディアステーション こむちゃっとカウントダウン]]（QRネット）…途中でネットが打ち切られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビ ==&lt;br /&gt;
=== テレビネットワークの移り変わり ===&lt;br /&gt;
*[[1958年]][[7月1日]] [[香川県]]でテレビ放送開始。（[[老舗局|第1局]]）[[日本テレビ]]・[[東京放送|ラジオ東京テレビ]]とネットを組むが同年[[8月28日]]から編成の主軸を前者と定める。&lt;br /&gt;
*[[1959年]][[3月1日]] [[テレビ朝日|日本教育テレビ]]・この日開局の[[フジテレビ]]ともネットを組む。&lt;br /&gt;
*[[1966年]][[4月1日]] ニュースネットワーク[[NNN]]に加盟。ニュースは[[日本テレビ]]系列、以外はフリーネットとなる。&lt;br /&gt;
*[[1967年]][[6月]] [[民間放送教育協会]]に加盟。&lt;br /&gt;
*[[1969年]][[4月1日]] [[瀬戸内海放送]]（第2局）の開局により民教協製作分を除いた[[テレビ朝日|NETテレビ]]の番組が姿を消す。この日以降[[フジテレビ]]・[[東京放送]]の番組販売ネット番組を両局で分け合うこととなる。 &lt;br /&gt;
*[[1975年]][[3月31日]] [[瀬戸内海放送]]と同局にネットされている関西発同時ネット番組の一部と番組販売ネット番組を交換した。（理由は瀬戸内海放送の関西での[[準キー局]]が[[腸捻転]]解消により[[毎日放送]]から[[朝日放送]]に変更されたことによる。）&lt;br /&gt;
*[[1979年]][[4月1日]] [[岡山県]]・[[香川県]]民放テレビ放送の相互乗り入れ放送実施（第1次）により[[岡山放送]]（岡山2局・香川3局）が[[香川県]]での放送を開始。これにより番組販売での[[フジテレビ]]のネットを打ち切り岡山放送経由での放送に切り替えた。&lt;br /&gt;
*[[1983年]][[4月1日]] 前述の第2次実施により[[岡山県]]での放送を開始。（岡山4局）。同時に[[山陽放送]]（岡山1局・香川4局）が[[香川県]]での放送を開始したため番組販売での[[東京放送]]のネットを打ち切り山陽放送での放送に切り替える。また、[[岡山県]]では同県では初の日本テレビマストバイ局として放送開始。また、民教協の岡山県エリアの担当を山陽放送より引き継ぎ、エリア内で統一される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主なテレビ放送所 ===&lt;br /&gt;
==== アナログテレビ放送 ====&lt;br /&gt;
*[[岡山市|岡山]]（親局、RNC社内では高松（金甲）局）&lt;br /&gt;
**[[識別信号|コールサイン]]：'''JOKF-TV'''&lt;br /&gt;
***呼出名称：RNCたかまつテレビジョン&lt;br /&gt;
***[[チャンネル (テレビ放送)|チャンネル]]：'''9ch'''&lt;br /&gt;
***周波数：映像 199.25MHz、音声 203.75MHz&lt;br /&gt;
***出力：映像 10kW、音声 2.5kW&lt;br /&gt;
***送信所：[[岡山県]][[岡山市]]郡字甲の峰2515番地（金甲山）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※送信所建物はテレビせとうちと、送信用鉄塔は山陽放送・テレビせとうちと、送信アンテナは山陽放送とそれぞれ共用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;主な中継局&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
;香川県&lt;br /&gt;
*[[高松中継局|高松]] 41ch 5kW（[[前田山 (高松市)|前田山]]、RNC社内では前田山局）&lt;br /&gt;
:施設は山陽放送・岡山放送・テレビせとうちと共用。&lt;br /&gt;
*[[三豊市|西讃岐]] 50ch 3kw（大麻山）&lt;br /&gt;
*[[小豆島町|小豆島]] 61ch 300w（向山）&lt;br /&gt;
*[[高松市|栗林北]] 59ch 10w&lt;br /&gt;
*[[高松市|栗林南]] 61ch 10w&lt;br /&gt;
*[[観音寺市|観音寺]] 62ch 10w（七宝山）&lt;br /&gt;
*[[坂出市|坂出東]] 58ch 10w&lt;br /&gt;
*[[坂出市|坂出西]] 62ch 10w&lt;br /&gt;
*[[三豊市|三野]] 56ch 10w&lt;br /&gt;
*[[さぬき市|志度]] 54ch 10w&lt;br /&gt;
*[[東かがわ市|白鳥]] 54ch 10w&lt;br /&gt;
*[[土庄町|土庄]] 47ch 10w（与九郎谷山、高壺山）&lt;br /&gt;
*[[塩江中継局|塩江]] 12ch 3w（内場山･RNC唯一の[[超短波|VHF]]中継局）&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
;岡山県&lt;br /&gt;
*[[津山市|津山]] 58ch 500w（黒沢山）&lt;br /&gt;
*[[笠岡市|笠岡]] 34ch 300w（塚の丸山）&lt;br /&gt;
*[[倉敷市|水島]] 14ch 10w&lt;br /&gt;
*[[総社市|総社]] 21ch 10w（伊予部山）&lt;br /&gt;
*[[井原市|井原]] 34ch 3w（城山）&lt;br /&gt;
*[[備前市|備前]] 40ch 3w（笹尾山）&lt;br /&gt;
*[[高梁市|高梁]] 28ch　10w&lt;br /&gt;
*[[新見市|新見]] 28ch　30w&lt;br /&gt;
*[[真庭市|久世]] 28ch　10w&lt;br /&gt;
*[[美作市|美作]] 28ch　3w（塩垂山）&lt;br /&gt;
*[[和気町|和気]] 47ch　10w（和気富士）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 地上デジタルテレビ放送 ====&lt;br /&gt;
:'''[[リモコンキーID]]：4'''&lt;br /&gt;
;香川県&lt;br /&gt;
*高松（'''[[香川県]]の地上デジタルテレビ放送基幹局'''、RNC社内では前田山局）&lt;br /&gt;
**[[チャンネル (テレビ放送)|チャンネル]]：'''15ch''' &lt;br /&gt;
**周波数：485.142857MHz&lt;br /&gt;
**出力：500W &lt;br /&gt;
**所在地：[[香川県]][[高松市]]高松町字平石944番地の96（[[前田山 (高松市)|前田山]]） &lt;br /&gt;
:施設は山陽放送・岡山放送・テレビせとうちと共用。&lt;br /&gt;
*[[三豊市|西讃岐]] 15ch、100W（大麻山）&lt;br /&gt;
**2007年7月12日開局。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年2月に小豆島、その後2008年中に、白鳥・仁尾に中継局を開局予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;岡山県&lt;br /&gt;
*[[岡山市|岡山]]（親局、RNC社内では高松（金甲）局）&lt;br /&gt;
**[[識別信号|コールサイン]]：'''JOKF-DTV'''&lt;br /&gt;
***呼出名称：RNCたかまつデジタルテレビジョン&lt;br /&gt;
***[[チャンネル (テレビ放送)|チャンネル]]：'''20ch'''&lt;br /&gt;
***周波数：515.142857MHz&lt;br /&gt;
***出力：2kW&lt;br /&gt;
***送信所：[[岡山県]][[岡山市]]郡字甲の峰2515番地（金甲山）&lt;br /&gt;
*[[備前市|備前]] 34ch、0.3W（笹尾山）&lt;br /&gt;
**現在、試験電波発射中。[[2007年]][[10月15日]]開局予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年12月に津山・新見・笠岡、2008年に高梁・蒜山（地上デジタル放送用新局）・井原・久世・美作・和気に中継局を開局予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在放送中の番組 ===&lt;br /&gt;
{{番組}}&lt;br /&gt;
※岡…岡山本社制作&lt;br /&gt;
==== 自社製作番組 ====&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;2&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!align=&amp;quot;center&amp;quot;|番組名&lt;br /&gt;
!align=&amp;quot;center&amp;quot;|放送曜日・時間&lt;br /&gt;
!align=&amp;quot;center&amp;quot;|地上デジタルでの放送形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[レースガイド]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|毎日7:57頃&amp;lt;br&amp;gt;18:58頃&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|4:3SD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[みどころラン]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|月曜～木曜26:26～26:31&amp;lt;br&amp;gt;火曜21:54～22:00&amp;lt;br&amp;gt;金曜26:10～26:15&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|ハイビジョン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[RNCニュース|JUST NEWS]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|土曜16:50～16:55&amp;lt;br&amp;gt;日曜17:25～17:30&lt;br /&gt;
|rowspan=5 align=&amp;quot;center&amp;quot;|4:3SD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|天気予報&amp;lt;ref&amp;gt;生読みではなくあらかじめ録音した音声をツギハギしている。声の主は池田弥生アナ（2007年2月までは仁多田まゆみアナ）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|毎日20:57頃・26時台&amp;lt;br&amp;gt;水曜・木曜・日曜21:54～22:00&amp;lt;br&amp;gt;金曜・土曜22:54～23:00&amp;lt;br&amp;gt;日曜23:26～23:30&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[RNC e-SHOP]]通信　※岡&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|水曜11:20～11:25&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[RNCエクセレントショップ]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|月・火・木・金曜11:20～11:25&amp;lt;br&amp;gt;土曜11:40～11:50&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[情報あ～る!!]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|月曜～金曜15:50～15:57&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[RNC News リアルタイム]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|月曜～金曜16:53～19:00&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|ハイビジョン&amp;lt;ref&amp;gt;スタジオと高松本社の一部取材のみ。残りは4:3SD&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[いまこれTV!]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|水曜25:25～25:55&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|4:3SD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[RNCイキイキ情報]] ※岡&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|土曜11:35～11:40&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|4:3SD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[とことん!土曜～び!!]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|土曜14:55～15:55&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|ハイビジョン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[丸亀競艇場|まるがめ競艇]]ウィークエンド情報局&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|土曜18:20～18:25&lt;br /&gt;
|rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|4:3SD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[A-1ゴルフチャンネル]] ※岡&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|日曜7:30～7:45&amp;lt;br&amp;gt;再放送：金曜26:40～26:55&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[笑福亭学光のホットかがわ]]&amp;lt;ref&amp;gt;香川県の広報番組&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|隔週日曜7:45～8:00&amp;lt;br&amp;gt;再放送：翌日11:10～11:25&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|フラワーズ～今を輝く女性たち～&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|日曜11:45～12:00&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|ハイビジョン&amp;lt;ref&amp;gt;アナログ放送では16:9のレターボックスサイズで放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|ズームアップたかまつ&amp;lt;ref&amp;gt;[[高松市]]の広報番組。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|奇数月第3日曜7:45～8:00&amp;lt;br&amp;gt;再放送：翌日11:10～11:25&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|4:3SD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[中四国レインボーネット]]&amp;lt;ref&amp;gt;広島テレビ・日本海テレビ・山口放送・四国放送・高知放送・南海放送で放送。キー局は毎回持ち回り制作&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不定期土曜日午後放送&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[郡市対抗源平駅伝]]&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ・ラジオ同時放送&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|毎年2月第2日曜11:40～14:40&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|ハイビジョン&amp;lt;ref&amp;gt;スタジオのみ。中継車からの映像は4:3SD&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[大王製紙エリエールレディスオープン]]&amp;lt;ref&amp;gt;土曜は一部地域のみ、日曜は[[日本テレビ]]系列+沖縄テレビで全国ネット放送。[[香川県]][[三豊市]]財田町と[[愛媛県]][[松山市]]で毎年交互開催。愛媛開催の場合は[[南海放送]]との共同制作。日本テレビからも実況アナウンサーが派遣される（土曜日にRNCアナウンサー、日曜日に日テレアナウンサーが実況担当するのが通例）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|毎年11月第3週開催&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|?&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ネット番組 ====&lt;br /&gt;
===== NNS系列のネット番組 =====&lt;br /&gt;
;（スポンサードネット番組・[[バリューナイト]]枠除く）&lt;br /&gt;
;[[日本テレビ]]制作&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;2&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!align=&amp;quot;center&amp;quot;|番組名&lt;br /&gt;
!align=&amp;quot;center&amp;quot;|放送曜日・時間&lt;br /&gt;
!align=&amp;quot;center&amp;quot;|遅れ日数&lt;br /&gt;
!align=&amp;quot;center&amp;quot;|地上デジタルでの放送形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[GOOD LOOKIN′CLUB|グッドルッキンクラブ!]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|月曜24:26～24:56&lt;br /&gt;
|rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|9日遅れ&lt;br /&gt;
|rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[ハイビジョン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[おネエ★MANS]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|月曜25:31～26:01&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[歌スタ!!]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|木曜24:26～24:56&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|3日遅れ&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|4:3SD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[音楽戦士]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|金曜25:05～25:55&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|7日遅れ&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|ハイビジョン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[それいけ!アンパンマン]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|土曜5:15～5:44&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|8日遅れ&lt;br /&gt;
|rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|4:3SD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[プロレスリング・ノア中継]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|土曜26:05～26:35&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|20日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[所さんの目がテン!]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|日曜7:00～7:30&lt;br /&gt;
|rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|同時ネット&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|ハイビジョン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[ミラクル☆シェイプ]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|日曜10:55～11:25&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|4:3SD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[メレンゲの気持ち]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|日曜12:00～13:30&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|15日遅れ&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|ハイビジョン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[サタデーバリューフィーバー]]&amp;lt;ref&amp;gt;タイトルCGもそのまま流される。全国ネットの単発特番やゴルフなどのスポーツ中継編成時は休止。まれに土曜昼枠でも放送される場合あり。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|原則日曜15:00～16:25&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|約1ヶ月遅れ&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[特上!天声慎吾]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|日曜16:25～16:55&lt;br /&gt;
|rowspan=5 align=&amp;quot;center&amp;quot;|同時ネット&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|4:3SD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[ロンQ!ハイランド]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|日曜16:55～17:25&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|ハイビジョン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[中井正広のブラックバラエティ]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|日曜22:30～22:56&lt;br /&gt;
|rowspan=4 align=&amp;quot;center&amp;quot;|4:3SD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|日曜22:56～23:26&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[NNNドキュメント]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|日曜25:00～25:55&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[24時間テレビリポート]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|日曜27:25～27:30&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|約22時間遅れ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;2&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!align=&amp;quot;center&amp;quot;|番組名&lt;br /&gt;
!align=&amp;quot;center&amp;quot;|放送曜日・時間&lt;br /&gt;
!align=&amp;quot;center&amp;quot;|遅れ日数&lt;br /&gt;
!align=&amp;quot;center&amp;quot;|地上デジタルでの放送形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[情報ライブ ミヤネ屋]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|月曜～金曜13:55～15:50&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|同時ネット&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[ハイビジョン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[MusiG]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|月曜24:56～25:26&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|11日遅れ&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|4:3SD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[なるトモ!]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|水曜～金曜9:55～11:20&amp;lt;ref&amp;gt;月曜・火曜は放送されない&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|同時ネット&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|ハイビジョン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[ホレゆけ!スタア☆大作戦 ~まりもみ危機一髪!~]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[キューブ (芸能プロダクション)|キューブ]]と[[ポニーキャニオン]]制作でytvは幹事局。番販扱い。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|金曜25:50～26:20&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|?&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|4:3SD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[土曜はダメよ!]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|土曜16:55～18:00&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|同時ネット&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|ハイビジョン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[浜ちゃんと!]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|土曜24:50～25:20&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|11日遅れ&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|4:3SD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[たかじんのそこまで言って委員会]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|日曜13:30～15:00&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|同時ネット&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|ハイビジョン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[遠くへ行きたい (テレビ番組)|遠くへ行きたい]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不定期放送&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|?&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|4:3SD&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他系列局制作&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;2&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!align=&amp;quot;center&amp;quot;|番組名&lt;br /&gt;
!align=&amp;quot;center&amp;quot;|放送曜日・時間&lt;br /&gt;
!align=&amp;quot;center&amp;quot;|製作局&lt;br /&gt;
!align=&amp;quot;center&amp;quot;|遅れ日数&lt;br /&gt;
!align=&amp;quot;center&amp;quot;|地上デジタルでの放送形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[Oha!4 NEWS LIVE]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|月曜～金曜4:00～5:20&amp;lt;ref&amp;gt;不定期で放送休止の場合あり&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[日テレNEWS24]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|同時ネット&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|4:3SD&amp;lt;ref&amp;gt;ハイビジョン製作番組であるが、ハイビジョンでの放送は[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]と[[BS日本|BS日テレ]]のみ。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[ライフノート]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|月曜21:54～22:00&amp;lt;br&amp;gt;再放送：日曜11:40～11:45&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[広島テレビ放送|広島テレビ]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|同時ネット&amp;lt;br&amp;gt;再放送は6日遅れ&lt;br /&gt;
|rowspan=6 align=&amp;quot;center&amp;quot;|4:3SD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[スーパーチャンプル]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|火曜24:26～24:56&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[中京テレビ]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[1×8いこうよ!]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|火曜24:56～25:26&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|約1年遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[いただきマッスル!]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|水曜24:26～24:56&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|中京テレビ&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[プリン・ス]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|木曜26:01～26:31&lt;br /&gt;
|aling=&amp;quot;center&amp;quot;|[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[パパは電化シェフ!]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|土曜22:54～23:00&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|広島テレビ&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|4日遅れ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 他系列の番組 =====&lt;br /&gt;
;[[民間放送教育協会]]枠&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;2&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!align=&amp;quot;center&amp;quot;|番組名&lt;br /&gt;
!align=&amp;quot;center&amp;quot;|放送曜日・時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[生きる×2]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|日曜5:30～6:00&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[いきいき!夢キラリ]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|火曜9:55～10:25&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;独立局・番販制作&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;2&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!align=&amp;quot;center&amp;quot;|番組名&lt;br /&gt;
!align=&amp;quot;center&amp;quot;|放送曜日・時間&lt;br /&gt;
!align=&amp;quot;center&amp;quot;|幹事局（または制作会社）&lt;br /&gt;
!align=&amp;quot;center&amp;quot;|地上デジタル放送での放送形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[半分の月がのぼる空]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|火曜25:31～26:31&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ東京]]&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ東京で2006年10月から月曜深夜に放送（[[フォーサイド・ドット・コム|For-side.com]]の単独スポンサー枠）されたものであるが、[[テレビせとうち|TSC]]では未放映。番組は既に放送終了。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|ハイビジョン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|海外ドラマ「トゥール・コーリング」&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|水曜25:55～26:55&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|?&lt;br /&gt;
|rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|4:3SD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[桜塚ヤンキース]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|木曜24:56～25:26&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ埼玉|テレ玉]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[ibuki]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|土曜10:25～10:30&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|?&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[中央競馬ダイジェスト]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|土曜25:50～26:05&amp;lt;br&amp;gt;日曜25:55～26:25&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[KBS京都]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|4:3SD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[感動!!ニッポン食彩探訪]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|日曜5:15～5:30&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|?&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[大ちゃんの釣りに行こう!]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|日曜6:00～6:30&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|だいすけプロダクション&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|4:3SD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[京ごよみ]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|隔週日曜7:30～7:45&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|?&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|穴吹工務店レディースカップ&amp;lt;br&amp;gt;（LPGAステップ・アップ・ツアー）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|毎年10月頃の放送&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[GAORA]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|4:3SD&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;テレショップ枠&lt;br /&gt;
*月曜9:55～10:25/10:25～10:55/11:00～11:05/26:54～27:24&lt;br /&gt;
*火曜10:55～11:25&lt;br /&gt;
*火曜26:39～27:09&lt;br /&gt;
*水曜26:34～27:04&lt;br /&gt;
*金曜26:55～27:25&lt;br /&gt;
*土曜5:00～5:30/10:30～11:25/26:40～27:10&lt;br /&gt;
*日曜4:45～5:15/26:45～27:15&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 再放送等枠 =====&lt;br /&gt;
※再放送バラエティ番組の数はエリアで圧倒的にRNCが一番多い。かつてはCM入り前に「RNC」のロゴが右上に表示されていた。&lt;br /&gt;
*平日15:58～16:53枠&lt;br /&gt;
:月曜～水曜（2006年9月までは月曜～金曜）：ドラマ再放送枠。日テレ系の再放送だけでなくTBS系やフジ系の権利切れ作品、さらには韓国・台湾のドラマを放送している。元々は16:00～16:55だったが、2006年4月より「[[Newsリアルタイム]]」17時台をフルネットする関係から2分フライングスタートになった。祝日に全国ネットの単発特番編成する場合は休止。木曜は「[[ダウンタウンDX]]」、金曜は「[[エンタの神様]]」の再放送。1996年9月までは月曜日に[[アンパンマン]]が放送されていた。&lt;br /&gt;
:日程・編成の都合でドラマ再放送がない場合は5日間通して「エンタの神様」か「ダウンタウンDX」の再放送になる。&lt;br /&gt;
:2007年10月現在ドラマ枠については「[[ギャルサー]]」が流れている。&amp;lt;ref&amp;gt;再放送でも副音声解説放送を実施。地上デジタルでは16:9HD、アナログでは4:3サイドカット&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*深夜枠&lt;br /&gt;
:「[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]（木曜25:34～26:04）」「[[ロンQ!ハイランド]]（土曜25:20～25:50）」といった現在放送中の番組の再放送が行なわれている。&lt;br /&gt;
*土曜9:25～11:25枠&lt;br /&gt;
:10:20のミニ番組を挟んで2番組が放送されるがその週によって番組がいろいろ変化する。また単発特番やテレショップが放送されたりしている。多いのは「[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!|笑ってコラえて!]]」である。&lt;br /&gt;
*土曜12:00～13:00枠&lt;br /&gt;
:「[[踊る!さんま御殿!!]]」の再放送が行なわれている。以前は土日の不定期枠だったが2006年4月より固定枠となった。ただし全国ネットの単発特番やスポーツ中継で休止の場合あり。&lt;br /&gt;
*土曜13:00～14:55枠「'''土曜アンコールドラマ'''」&lt;br /&gt;
:「旧・[[火曜サスペンス劇場]]」の再放送（5年以内の作品が中心）。ただし全国ネットの単発特番やスポーツ中継の影響や本放送が終了したためストックが少なくなったのか頻繁に休止している。2006年3月までは正午からの放送だったが、4月から現在の時間帯になった。かつては再放送でも副音声による解説放送を実施していたが現在はたまにしか実施されていない。&lt;br /&gt;
:最近では12時台を合わせて3時間特番の再放送も行なわれており「火サス」作品も放送されなくなりつつある。&lt;br /&gt;
*土曜16:00～16:55枠&lt;br /&gt;
:時間は15:55～16:55と変化する。「[[行列のできる法律相談所]]」の再放送（本放送時約2年前）が圧倒的に多いが「[[四国レインボーネット]]」の放送や全国ネットのスポーツ中継（主にゴルフ）が挿入されることもある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※その他、編成の都合で「[[ナイナイサイズ]]」や「[[恋のから騒ぎ]]」を穴埋め的に再放送している場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に放送した番組 ===&lt;br /&gt;
==== 自社制作番組 ====&lt;br /&gt;
*[[RNC6時]]&lt;br /&gt;
*[[RNCワイドニュースプラス1]]&lt;br /&gt;
*[[日曜V!V!V!テレビ]]&lt;br /&gt;
*[[カラオケ最前線]]&lt;br /&gt;
**現在もラジオで「マルナカオリーブ温泉カラオケステージ」というタイトルで放送されているが、たまにテレビでも「カラオケ最前線」というタイトルで不定期放送されている。[[松本明子]]も出場していた。&lt;br /&gt;
*[[12の星座の物語]]（金曜22:54～23:00）&lt;br /&gt;
**RNC系列の制作会社アクシスが制作。地元パチンコチェーン「グランド」1社提供&lt;br /&gt;
**香川・岡山をロケにしたショートストーリー形式なのだが出ている女優はすべて[[オスカープロモーション]]所属。&lt;br /&gt;
*[[日曜お昼は3色パン]]（日本海テレビ・高知放送との共同制作番組)&lt;br /&gt;
*[[川崎良の夜まで待てない!]]&lt;br /&gt;
*[[四国遺産]]&amp;lt;ref&amp;gt;ハイビジョン製作であるが、映像ソースの関係で、地上デジタル放送では16:9SDの[[額縁放送]]、アナログ放送では16:9の[[レターボックス (映像技術)|レターボックス]]サイズでの放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
**[[高知放送]]・[[四国放送]]・[[南海放送]]にネット。&lt;br /&gt;
**本放送終了後の2007年4月より土曜5:44～5:59で再放送が開始された（RNCのみ）&lt;br /&gt;
*[[スーパーダンクTV!]]（[[日本プロバスケットボールリーグ|bjリーグ]]シーズン時に放送）&lt;br /&gt;
**bjリーグ・[[高松ファイブアローズ]]応援番組。&amp;lt;ref&amp;gt;西日本放送は高松ファイブアローズを運営するスポーツプロジェクト高松の主要株主である。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ編成の考察・課題 ===&lt;br /&gt;
前述の通り、RNCは再放送番組数（バラエティーの再放送が中心）がエリアの中で一番多いが、これに関して枠別などでは以下の課題を抱えている部分もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 月曜～金曜9:55～11:20枠の場合 ====&lt;br /&gt;
*「[[スッキリ!!]]」がスタートした2005年から2007年3月まで、この時間帯は[[テレショップ]]や遅れネット番組・配給番組・ドラマの[[再放送]]枠などが混在していた時間帯だったが、2007年[[4月4日]]より[[讀賣テレビ放送|ytv]]制作のワイドショー「[[なるトモ!]]」がネットされることとなった。（2007年4月23日掲載の四国新聞18面生活・文化欄に「なるトモ!」が紹介されており、その中で「主婦層に人気」とあり、香川・岡山地区でも出足は好評のようである。）&lt;br /&gt;
*しかし、加入している[[民間放送教育協会]]制作「[[いきいき!夢キラリ]]」やテレショップ枠との兼ね合いもあり、「なるトモ!」は水曜日から金曜日までの変則ネットとなっている。&lt;br /&gt;
**今後「なるトモ!」が月曜・火曜もネットされるためには、残ったテレショップ枠や「いきいき…」などの放送枠を移転する必要があり、さらに裏番組となる[[フジテレビ]]系列の「[[ハピふる!]]」&amp;lt;ref&amp;gt;ネット開始時から2007年9月までは「[[わかってちょーだい!]]」&amp;lt;/ref&amp;gt;（[[岡山放送|OHK]]）の視聴率を上回り続けることも後押しとなると考えられる。&lt;br /&gt;
**2007年10月改編では現状維持に留まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 土曜12:00～17:00枠の場合 ====&lt;br /&gt;
*[[キー局]]の[[日本テレビ]]では「[[メレンゲの気持ち]]」（以下「メレンゲ」と記述）が毎週土曜日の12:00~13:30で放送されているが、当局では現在原則15日遅れの毎週日曜日の12:00~13:30に放送されている。&lt;br /&gt;
*そのため同時ネットの時間帯に当局では自社制作番組を放送しているのかというとそうではなく、前述の通り「[[踊る!さんま御殿!!]]」の再放送と現在は放送されていない「[[火曜サスペンス劇場|火サス]]」の再放送（毎週土曜日の13:00~14:55）を放送している。また2時間半の単発特番を充てたりしていることもある。これに対して[[日本テレビ]]及び同時ネットで「メレンゲ」を放送している地域から帰省した人などからの不満の声も少なくない。&lt;br /&gt;
*「メレンゲ」はトーク主体だがロケなど若干時事ネタが絡む場合があり、15日遅れは現状とズレている場合もある（ネット当初は3ヶ月遅れで放送されており、[[節分]]の時期に[[クリスマス]]企画を放送していたこともある）。そのため、視聴者から同時ネット化の要望が非常に多い。&lt;br /&gt;
*また、2006年度は自社制作の「[[とことん!土曜～び!!]]」（通常は土曜14:55～15:55）が毎週立て続けに単発特番やスポーツ中継があったため、毎週放送時間が変わるなど安定していなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 日曜12:00～15:00枠の場合 ====&lt;br /&gt;
*前述の12時枠は「メレンゲ」の放送になっているが、当局ではytv制作の「[[たかじんのそこまで言って委員会]]」（以下「委員会」と記述。放送時間は通常の場合、毎週日曜日の13:30~15:00）を放送している。編成的にはピッタリなのだがytvでは編成上の都合25分前倒しして13:05~14:35に放送される場合でも上記の通り「メレンゲ」の枠のため、時差ネットでの放送はあまりなく25分の短縮による通常版での放送か[[日本テレビ]]系列のバラエティーの再放送となる。&amp;lt;ref&amp;gt;2007年現在では拡大版は13:30～15:30となり当局でもフルネットされた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*全国ネットのマラソン中継により「委員会」が短縮放送になった場合や「郡市対抗源平駅伝」や「高校サッカー県予選決勝」といった自社ローカルのスポーツ中継が組まれている場合は「メレンゲ」のスライド放送となるケースが多いため、時差放送は行なわれず休止になる。そのためこれに対する不満の声も少なくない。しかし、視聴率が香川・岡山地区でも好調ということもあってか、2007年初めて放送された75分短縮版（[[横浜国際女子駅伝]]の影響による）は放送された。ただし、放映が16:25開始の場合同時ネット番組&amp;lt;ref&amp;gt;「[[特上!天声慎吾]]」と「[[ロンQ!ハイランド]]」の2番組&amp;lt;/ref&amp;gt;との兼ね合いから放送されない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 自社制作率の向上 ====&lt;br /&gt;
*編成以外の課題としては、このエリアの中で夕方ニュース報道系以外の自社制作率が少ないことが挙げられる。予算などの問題もあるとは思われるが、一部の視聴者からは「もう少し報道系以外の自社制作番組を放送してもいいのでは」という声も聞かれる。&lt;br /&gt;
*ちなみに実際日中に放送されている当局の放送エリアがメインで30分以上の自社制作番組が2007年9月現在で「[[とことん!土曜～び!!]]」しかない。&lt;br /&gt;
*また[[2000年]]4月に「[[ニュースプラス1]]」17時台関東ローカル枠をいち早くフルネットしたことからもいかに地域性が乏しいことが垣間見られる。一時期、ローカル枠を増やすなどしていたが、現在の「NEWSリアルタイム」で天気を除いて再び関東ローカルとなる。ただし夕方17時台については他局にも同様のことが言えるのだが、KSBは後半20分をローカル枠に、RSKも16時台にローカルワイドを編成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ケーブルテレビ再送信局 ===&lt;br /&gt;
以下の[[ケーブルテレビ]]ではテレビが再送信されている。&lt;br /&gt;
;[[兵庫県]]&lt;br /&gt;
*[[淡路五色ケーブルテレビ]]&lt;br /&gt;
;[[徳島県]]&lt;br /&gt;
*[[池田ケーブルネットワーク]]（阿波池田ネット）&lt;br /&gt;
;[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
*[[今治CATV]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 時刻出し ===&lt;br /&gt;
数字の切り替えはアナログが「クロスカット」、デジタルが「クロスフェード」。デジタルでの表示位置は4:3の位置。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*月曜～金曜　4:00～9:53:30頃&lt;br /&gt;
**4:00～5:20までは[[日テレNEWS24]]の表示&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、衛星回線を利用して伝送している関係で、アナログ放送で約2秒、地上デジタル放送で約4秒、それぞれ遅れて表示される。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただしメンテナンス等で5:20から表示の日もある。&lt;br /&gt;
**「[[ズームイン!!SUPER]]」「[[スッキリ!]]（8:00～8:30の間）」中は天気ループあり（CM中や天気コーナー除く、区間は岡山北→岡山南→香川→大阪→東京）&lt;br /&gt;
*土曜日　放送開始前～9:23&lt;br /&gt;
**「[[ズームイン!!サタデー]]」中は天気ループあり（CM中や天気コーナー除く、区間は岡山北→岡山南→香川→大阪→東京）&lt;br /&gt;
*日曜日 放送開始前～9:54&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アナウンサー ==&lt;br /&gt;
{{ana}}&lt;br /&gt;
※移籍などの出入りが多い地方局の中でRNCは珍しく、異動・移籍が少ない部類に入る。また一部の元アナウンサーは、報道記者やディレクター等に転進している。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※一部のアナウンサーは日誌を掲載しているが、2006年11月のホームページリニューアルに伴い、新たにブログを設置したアナウンサーも登場。日誌として掲載していたアナウンサーも2007年1月までにブログに移行した。&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
;男性&lt;br /&gt;
*[[亀谷哲也]]&lt;br /&gt;
*[[岸猛|岸たけし]]&lt;br /&gt;
*[[葛谷亮]]&lt;br /&gt;
*[[日野真]](アナウンス室デスク)&lt;br /&gt;
*[[山口喜久一郎 (アナウンサー)|山口喜久一郎]]&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
;女性&lt;br /&gt;
*[[池田弥生]]&lt;br /&gt;
*[[鴨居真理子]]&lt;br /&gt;
*[[熊谷富由美]]&lt;br /&gt;
*[[伊達典子]]&lt;br /&gt;
*[[仁多田まゆみ]]&lt;br /&gt;
*[[森佳子]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※以下は正規の局アナではなく、関連会社契約のフリーアナウンサー。一部の番組では便宜上「RNCアナウンサー」となっている。いずれも「RNCアナウンスカレッジ」卒業生&lt;br /&gt;
*[[宮宇地美穂]]&lt;br /&gt;
*[[図子靖代]]&lt;br /&gt;
*[[沼本友紀]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に在籍していたアナウンサー ===&lt;br /&gt;
*[[出野雅実]](開局当時からいた、[[エフエム香川|FM香川]]開局時に移籍、その後退職)&lt;br /&gt;
*[[矢吹稔]](退職)&lt;br /&gt;
*[[佐々木光子]]（退職→フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[蓮井孝夫]]（退職→香川国際ボランティアセンター事務局長）&lt;br /&gt;
*[[植松おさみ]]（退職→フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[大庭荘介]]（退職→[[テレビ静岡]]に移籍→フリーアナウンサー、主にCS放送でサッカー中継を担当）&lt;br /&gt;
*[[生形久美子]]（退職）&lt;br /&gt;
*[[小橋克彦]]（現・事業部）週一回ラジオトーク番組「[[かまどサロン 私の観た香川]]」の司会を担当している。&lt;br /&gt;
*[[片岡三佐子]]（現・ラジオ放送部ディレクター）&lt;br /&gt;
*[[采野友啓]]（現・高松本社報道部記者）　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
*[[山崎達也]]（現・岡山本社報道部記者）&lt;br /&gt;
*[[久保麻希]]（退職）&lt;br /&gt;
*[[植村智子]]（2007年9月30日退職）&amp;lt;ref&amp;gt;香川・岡山地区地上デジタル推進大使だったが後任がおかれるのかは未定&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[榎本麗美]]（2007年9月30日退職）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オープニング・クロージング ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
*現行　2006年12月1日～&lt;br /&gt;
*:オープニング・クロージング・・二世代前の撮り直し版。アナウンスはOP・ED共に伊達典子アナウンサー。&lt;br /&gt;
*一世代前　2005年11月1日～2006年12月1日 &lt;br /&gt;
*:オープニング・・・マスコット「ランちゃん」が出ているCGアニメーション。原型の背景がオレンジから青に（夜明けをイメージ）なる。 &lt;br /&gt;
*:クロージング・・・上記と同じであるが原型の背景がオレンジから紺色（夕暮れをイメージ）になる。アナウンスはOP・ED共に伊達典子アナウンサー。 &lt;br /&gt;
*二世代前　2004年9月27日～2005年11月1日&lt;br /&gt;
*:オープニング・・・坂出側から映された[[瀬戸大橋]]と瀬戸内海の映像。&lt;br /&gt;
*:クロージング・・・オープニングの夜景版。BGMが違う。アナウンスは伊達典子アナウンサー。&lt;br /&gt;
*三世代前　1988年4月1日~2004年9月26日&lt;br /&gt;
*:オープニング・・・高松本社屋上の天気カメラから映した朝靄がかかっている高松市内。BGMは不明だが2005年頃にNHKFM「[[名曲スケッチ]]」内で放送されている。&lt;br /&gt;
*:クロージング・・・[[視聴者]]からの不気味だという直接の[[クレーム]]により変更。 [[瀬戸内海国立公園 ]]で撮影された花の映像（BGMは[[セルゲイ・ラフマニノフ|ラフマニノフ]]の歌曲「[[ヴォカリーズ_(ラフマニノフ)|ヴォカリーズ]]」のアレンジ。1994年1月までは別の曲の[[ピアノ]]演奏だったが、それ以降は[[バイオリン]]演奏。何故、またヴォカリーズ戻したのかは不明。）。アナウンスはOP・ED共に森佳子アナウンサー。&lt;br /&gt;
*四世代前　高松本社新館落成?～1988年3月31日?&lt;br /&gt;
*:オープニング・・・詳細不明。BGMは二世代前に引き継がれる&lt;br /&gt;
*:クロージング・・・夜の[[高松港]]赤灯台を同じくお天気カメラから捕らえた映像（VTR撮影）が使われていた。BGMは二世代前の記述と同じく「ヴォカリーズ」。しかし暗いピアノ演奏をバックに暗闇に浮かぶ灯台が真夜中に流れることからこのEDに関して「怖い」と言う人もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*現行、一、二、三、四世代前共にOP後・ED前には静止画ID（季節に応じたイラスト）が流れ、「ご覧の放送は西日本放送です」、とアナウンスされる（2006年10月以降は「JOKF-TV」のコールサイン表記が消え「西日本放送」のみになった。これは地上デジタル放送も同じ画面が流れているためである）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
'''4:59'''&lt;br /&gt;
*2006年4月3日～現在&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サテライトスタジオ ==&lt;br /&gt;
;（いずれも現在廃止・撤去）&lt;br /&gt;
*RNC天満屋葦川会館テレビスタジオ（[[天満屋]]岡山店6階葦川（いせん）会館内、1970年～1980年の間開設）&lt;br /&gt;
**RNCが[[岡山県]]内に初めて開設した本格的な放送拠点で、岡山本社社屋完成まで使用された。&lt;br /&gt;
*RNCランちゃんスタジオ（高松[[サティ (チェーンストア)|サティ]]内）&lt;br /&gt;
**名称がつけられたのはランちゃん登場以降。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 情報カメラ設置ポイント ==&lt;br /&gt;
※HD：ハイビジョンカメラ&lt;br /&gt;
*香川県&lt;br /&gt;
**[[高松市]]（西日本放送高松本社）&amp;lt;sup&amp;gt;※HD&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
***現在、スタジオ内のモニター映像はハイビジョン映像となっているが、放送映像としては4:3のSD画質の映像で放送。&lt;br /&gt;
**高松市（[[高松空港]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*岡山県&lt;br /&gt;
**[[岡山市]]（[[岡山駅|岡山駅前]]・ターミナルスクエア）&lt;br /&gt;
**岡山市（[[岡山空港]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== RNCで流れるCM ==&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*[[RNC住宅展示場セトラ高松・宇多津]]&lt;br /&gt;
*[[イズミ]]・[[ゆめタウン|ゆめTown]]&lt;br /&gt;
*[[大手饅頭|大手饅頭伊部屋]]&lt;br /&gt;
*[[香川証券]]&lt;br /&gt;
*[[香川トヨペット]]&lt;br /&gt;
*[[加ト吉]]&lt;br /&gt;
*[[志満秀]]&lt;br /&gt;
*[[香川銀行]]&lt;br /&gt;
*[[百十四銀行]]&lt;br /&gt;
*[[114DCカード]]&lt;br /&gt;
*[[金陵]]&lt;br /&gt;
*[[ザグザグ]]&lt;br /&gt;
*[[四国新聞]]&lt;br /&gt;
*[[四国電力]]&lt;br /&gt;
*[[四国ヤマトホームコンビニエンス]]&lt;br /&gt;
*[[ゴールドタワー]]&lt;br /&gt;
*[[将八]]&lt;br /&gt;
*[[さぬき麺業]]&lt;br /&gt;
*[[穴吹工務店]]&lt;br /&gt;
*[[あなぶき興産]]&lt;br /&gt;
*[[吉田石油店]]&lt;br /&gt;
*[[人形の鶴商]]&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*[[隆祥産業]]&lt;br /&gt;
*[[塵芥センター]]&lt;br /&gt;
*[[ずゞや]]&lt;br /&gt;
*[[総合住宅展示場シエスタ21・観音寺]]&lt;br /&gt;
*[[中国電力]]&lt;br /&gt;
*[[下津井電鉄|下電グループ]]&lt;br /&gt;
*[[ハウジングスクエア青江]]&lt;br /&gt;
*[[マルナカ (チェーンストア)|マルナカ]]&lt;br /&gt;
*[[大黒天物産|ディオ]]&lt;br /&gt;
*[[天満屋ハピータウン]]&lt;br /&gt;
*[[ベルモニー会館]]&lt;br /&gt;
*[[岩佐仏喜堂]]&lt;br /&gt;
*[[中原三法堂]]&lt;br /&gt;
*[[ハウス食品]]&lt;br /&gt;
*[[源吉兆庵]]&lt;br /&gt;
*[[徳島製粉]]&lt;br /&gt;
*[[はるやま商事]]&lt;br /&gt;
*[[興和]]&lt;br /&gt;
*[[セブン-イレブン]]（香川県には店舗がない）&lt;br /&gt;
*[[ミニストップ]]（岡山県には店舗がない）&lt;br /&gt;
*[[ケーズデンキ]]（岡山県には店舗がない）&lt;br /&gt;
*[[四国旅客鉄道|JR四国]]&lt;br /&gt;
*[[九州旅客鉄道|JR九州]]※九州新幹線つばめのPRCM。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
*日東河川工業（毎日1回深夜帯で放送。BGMとこの会社が手がけた河川敷らしい映像のみのもの。20年以上は経過しているであろうCM）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[前田山 (高松市)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 香川県・岡山県の放送局 ==&lt;br /&gt;
*[[NHK高松放送局]]&lt;br /&gt;
*[[NHK岡山放送局]]&lt;br /&gt;
*[[瀬戸内海放送]](KSB)（テレビ朝日系列）&lt;br /&gt;
*[[山陽放送]](RSK)（TBS系列）〔JRN・NRN系列〕〔ラジオは[[岡山県]]のみを放送対象地域としている〕&lt;br /&gt;
*[[テレビせとうち]](TSC)（テレビ東京系列）&lt;br /&gt;
*[[岡山放送]](OHK)（フジテレビ系列）&lt;br /&gt;
*[[エフエム香川|FM香川]]〔JFN系列〕&lt;br /&gt;
*[[岡山エフエム放送|FM岡山]]〔JFN系列〕&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.rnc.co.jp/ 西日本放送]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のテレビ局|にしにつほんほうそう]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のAMラジオ局|にしにつほんほうそう]]&lt;br /&gt;
[[Category:香川県のマスメディア|にしにつほんほうそう]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビ系列|にしにつほんほうそう]]&lt;br /&gt;
[[Category:中国・四国地方の放送|にしにつほんほうそう]]&lt;br /&gt;
[[Category:四国地方のラジオ局|にしにつほんほうそう]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{NNN・NNS}}&lt;br /&gt;
{{JRN}}&lt;br /&gt;
{{NRN}}&lt;br /&gt;
{{火曜会}}&lt;br /&gt;
{{民間放送教育協会}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.202.224.104</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%9E%E3%83%B3X2&amp;diff=15537</id>
		<title>ロックマンX2</title>
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				<updated>2007-10-04T12:00:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.202.224.104: 新しいページ: '『'''ロックマンX2'''』（‐えっくす２）は、1994年12月16日にカプコンから発売されたスーパーファミコン専用の[[アクシ...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''ロックマンX2'''』（‐えっくす２）は、[[1994年]][[12月16日]]に[[カプコン]]から発売された[[スーパーファミコン]]専用の[[アクションゲーム]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[ロックマンXシリーズ|シリーズ]]第二作。本作からダッシュは基本性能となり、スタート時から使用可能になった。以後の作品の定番となったOPステージでの巨大ボス戦、ステージ途中でのボス乱入、弱点武器による仰け反りの8大ボス全員への適用が行われたのも、この作品からである。また、ゼロ出生の秘密の一端が不鮮明ながら明かされる他、[[ロックマンシリーズ|本家シリーズ]]のある人物を思わせるキャラクターが登場するなど、ストーリー面でも新たな局面を迎えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作はXシリーズ歴代二位の約43万本（国内のみの集計）を売り上げ、さらにカプコン独自に開発したDSPチップを使ったことで、従来のSFC作品とは比べ物にならないほど良質の音源、[[グラフィック]]、演出を実現した。戦闘やアイテムの隠し場所やスピード感などのゲームバランスの評価も高く、その完成度はSFC作品ないしはXシリーズ最高傑作との声も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作は[[ロム]]によっては、普通にプレイしている際、なぜか強制的にギガクラッシュへと武器チェンジされる[[バグ]]が存在する。しかしこのバグはX1よりも問題視されることはなく、回収騒ぎには至らなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
ロックマンXの事件から半年後。一度は減少したかに見えた[[ロックマンXシリーズ#グループ|イレギュラー]]は増加の一途をたどり、各地で[[ロックマンXシリーズ#グループ|イレギュラーハンター]]の基地が破壊されるという事件が起こっていた。その事件を起こしているイレギュラーは人工的に作られたイレギュラーであり、その制御チップには滅んだはずの'''シグマ'''のマークが刻まれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第17部隊の隊長となっていた'''エックス'''はそのイレギュラーを製造しているという基地の破壊に赴き、それに成功するが、さらに各地で特Aクラスのレプリロイドが反乱を起こした。その背後には、｢'''カウンターハンター'''｣と呼ばれる3体の謎の[[ロックマンXシリーズ#グループ|レプリロイド]]の姿があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、大破した'''ゼロ'''は頭脳チップが奇跡的に無傷であったが、ボディの修復は'''ケイン博士'''にも不可能であり、基地にそのまま保管されていた。突如、首謀者であるカウンターハンターから通信が入り、「自分たちと一騎打ちを行え。もし、勝利したらゼロのボディを渡そう」というものだった。ケイン博士でも治せないボディを何故彼等が持っているのか、真意を確かめるため彼らに勝負を挑んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラクター ==&lt;br /&gt;
以下のキャラクターの詳細については[[ロックマンXシリーズ#主要キャラクター|主要キャラクター]]を参照&lt;br /&gt;
*エックス&lt;br /&gt;
*ゼロ&lt;br /&gt;
*Dr.ケイン&lt;br /&gt;
*ライト博士&lt;br /&gt;
*シグマ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イレギュラーハンター ===&lt;br /&gt;
イレギュラーハンターとして前線で活動している者以外に、彼らのサポートをする物も含む。&lt;br /&gt;
;エックス&lt;br /&gt;
:本作からシグマに代わって第17部隊の隊長に就任している。なお、前作ではＢ級ハンターということだったが、本作よりX4まではクラスについては言及されていない。&lt;br /&gt;
:シグマの反乱が終わってもイレギュラーが増え続ける中、シグマが製造したと思われるイレギュラーの製造工場を発見し、調査に向かう。&lt;br /&gt;
;ゼロ&lt;br /&gt;
:シグマ反乱時、VAVAとの決戦でVAVAもろとも大破。しかしその後、Dr.ケインの手によってパーツが修復されるが、その時点では意識を取り戻していない。本作で彼が『最後のワイリーナンバーズ』である事が明かされる。&lt;br /&gt;
:本作では、カウンターハンターに奪われてしまったゼロのパーツが、ストーリー展開を左右する重要なファクターとなる。&lt;br /&gt;
;Dr.ケイン&lt;br /&gt;
:エックスを発見した人物。そのエックスをモデルにレプリロイドを造った偉人でもあり、そしてシグマの生みの親でもある。&lt;br /&gt;
:先の戦いで大破したゼロのボディを修復しようと試みるが、後にカウンターハンターによってパーツを奪われてしまう。&lt;br /&gt;
;ライト博士&lt;br /&gt;
:エックスの製作者。本作も各地に設置されたカプセルによってエックスに[[#パワーアップパーツ|パワーアップパーツ]]を与え、エックスのサポートをする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イレギュラー ===&lt;br /&gt;
;シグマ&lt;br /&gt;
:先の戦いでエックスによって倒されたはずだが、戦後もなおイレギュラーの製造を主動していることから、未だに影から暗躍しているようである。両手に爪を装備した新しい姿'''ネオシグマ'''となって、エックスに挑む。&lt;br /&gt;
;ブラックゼロ&lt;br /&gt;
:シグマの手によって作られた、ゼロのデットコピー。特徴として、全身が黒色にカラーリングされている。展開上、本物のゼロによって一瞬で破壊されてしまうため、実力の程は不明。&lt;br /&gt;
:余談ではあるが、一時期発売されていたソフトビニール製フィギュアでは「ゼロ（シグマヴァージョン）」との表記がされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カウンターハンター ===&lt;br /&gt;
シグマの手下のアジール、サーゲス、バイオレンの3人によって構成されている部隊。『カウンターハンター』とは、『イレギュラーハンターを抹殺する者』と言う意味で、その名の通りイレギュラーハンターの破壊を目的に活動しており、ここ半月の間に100体以上もの有能なイレギュラーハンターを秘密裏に葬り去ってきた。奪ったゼロのパーツを賭けてエックスに挑戦を申し込む。&lt;br /&gt;
;アジール&lt;br /&gt;
:敵地への潜入工作を担当し、巧みな剣技を誇る達人。戦いにおいて彼に地を這わせた者は一人もいないと言われた程のイレギュラー。理知的で会話も丁寧。シグマを崇拝している。スピードに突出しており、高速で移動しながら斬りつけてくるほか、剣から衝撃波を放つこともできる。ただし、カウンターハンター3人の中では唯一、パターンにハメることが可能な相手でもある。&lt;br /&gt;
:ゲーム後半のカウンターハンターステージでは、各ハンターが強化された姿でボスとして登場するのだが、彼の強化後であるアジールフライヤーは隠し要素である昇龍拳の最適の的になっている、壁蹴りをし続けることで殆どの攻撃を回避できる等の理由から、明らかに弱体化という声が多く、その奇抜な姿も相まってネタにされることが多い（名前を略して「アジフライ」と呼ばれる事も）。&lt;br /&gt;
;サーゲス&lt;br /&gt;
:科学者タイプのレプリロイド。そのため戦闘能力には乏しく、それを補うため様々なメカに乗ってエックスと戦う。冷徹かつ明晰な思考回路を持ち、その頭脳はあのシグマをも上回るとまで言われている。&lt;br /&gt;
:ライト博士の事を知っているらしく、一説では機械化したワイリー、又はプログラム化したワイリーの意思を受けて行動しているレプリロイドではないかと言われている。大破したゼロのボディの修復を担当したのもサーゲスである。&lt;br /&gt;
:カウンターハンターステージでは巨大なサーゲスタンク砲台に乗ってエックスに挑む。&lt;br /&gt;
;バイオレン&lt;br /&gt;
:指先からのマシンガン、及び頭に繋がれた巨大な鉄球を振り回して戦う。桁外れのパワーを誇り、イレギュラーハンター基地を一人で壊滅させるといった恐るべき経歴をもつイレギュラー。&lt;br /&gt;
:開発時にパワーに重点を置きすぎたために思考回路は不完全であり、性格は暴力的で凶悪。攻撃パターンは不規則で、パターンにハメることは不可能。ゲーム上でも攻略が非常に厄介な相手である。&lt;br /&gt;
:カウンターハンターステージではネオ・バイオレンにパワーアップしており、外見こそ同じだが、新たに鉄球の反射を変える為のブロックを出現させるようになっているほか、攻撃力と弱点武器への耐性が上がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ボスキャラクター ==&lt;br /&gt;
===8大ボス===&lt;br /&gt;
斜体は異名&lt;br /&gt;
;''水晶の魔術師''　クリスター・マイマイン　&lt;br /&gt;
:(英名 Crystal Snail) &lt;br /&gt;
:[[カタツムリ]]型レプリロイド。シグマ製作。&lt;br /&gt;
:前作のボスであるアイシー・ペンギーゴと同じくらいの体格で、小柄でおっとりした気弱な性格とは裏腹に恐るべき戦闘力を秘め、特殊武器「クリスタルハンター(Crystal Hunter)｣は敵を[[水晶]]に封じ込めてしまう能力を持つ他、一定の間時間の流れを遅くする効果を持つ。また彼が背負っている殻はアーマー・アルマージの鎧並の防御力がある。エネルゲン水晶が発掘できる鉱山を占拠、蜂起した。本作の8大ボス中屈指の防御能力のため、長期戦を強いられるが、爆風で一時的に殻を外すことができ、また特定の操作をすることによって殻を移動させることができる。エネルゲン水晶は[[ロックマンゼロシリーズ]]において、通貨・レプリロイドのエネルギー源として使用されている。&lt;br /&gt;
;''深海の切り裂き魔''　バブリー・クラブロス&lt;br /&gt;
:(英名 Bubble Crab)&lt;br /&gt;
:[[カニ]]型レプリロイド。イレギュラーハンター第6艦隊に所属していた元特A級ハンター。&lt;br /&gt;
:金に貪欲な守銭奴で己の私腹を肥やすためにシグマに魂を売り反乱に加わる。反乱後は輸送部隊の隊長となり、海底基地からイレギュラーを送り出していた。同じ隊に所属する、ホイール・アリゲイツとは犬猿の仲である。特殊武器「バブルスプラッシュ(Bubble Splash)｣で泡のバリアを張って体当たりしてくる他、肩からエネルギーの角を出したり、子蟹を放って攻撃してくる。&lt;br /&gt;
;''夢の島の堕天使''　メタモル・モスミーノス&lt;br /&gt;
:(英名 Morph Moth)&lt;br /&gt;
:[[蛾]]（ガ）型レプリロイド。シグマ製作。&lt;br /&gt;
:機能を停止した他のレプリロイドを捕食吸収する事で成長する特異な性質を持ったイレギュラー。スクラップ工場を制圧し、廃品からイレギュラーを生産していた。戦闘時は最初、スクラップを纏った蓑虫のような姿だが、一定時間経つかある程度ダメージを与えると脱皮して蛾の姿になる。幼虫のときは特殊武器「スクラップシュート(Silk Shot)｣で攻撃し、成虫になると飛行しながら燐粉を撒き散らす攻撃と、レーザー攻撃を行う。何故か火が点くと燃える。&lt;br /&gt;
;''凶牙の重戦車''　ホイール・アリゲイツ　&lt;br /&gt;
:(英名 Wheel Gator)&lt;br /&gt;
:[[ワニ]]型レプリロイド。元第6艦隊副隊長。&lt;br /&gt;
:「凶牙の重戦車」と恐怖されるまでの凶暴性と膂力を持つが、仲間のハンターを傷付けてハンター仲間から追われるなど、管理職の身としては大きな問題がある。シグマの計画に参加したのも己の破壊願望を満たすのが目的であり、恐竜型巨大移動要塞を製作、意のままに操って、都市を蹂躙していた。彼のボス部屋は下半分が不透明の池となっており、特殊武器「スピンホイール(Spin Wheel)｣を2パターンで放ってくる他、潜水して噛み付き攻撃をしてくる。また体をドリルのように回転させての突撃攻撃もある。弱点武器の効果は抜群(しかしダブルチャージショットと効果は変らない)だが、弱点武器の場合は一発当たるとすぐに水面にもぐってしまうため、チャージショットまたはダブルチャージショットの方が早く倒せるという点もある。ただし潜る直前に一瞬だが攻撃判定があるので、そこを見切り攻撃すれば、潜らせることなく倒すことも可能。&lt;br /&gt;
;''砂原の韋駄天''　ソニック・オストリーグ&lt;br /&gt;
:(英名 Overdrive Ostrich)&lt;br /&gt;
:[[ダチョウ]]型レプリロイド。元々は第7空挺部隊の特A級ハンターだったが事故で飛行能力を失い、脱退していた。「砂原の韋駄天」と呼ばれるほどの脚力に目を付けたシグマによってその実力を再評価され、シグマの計画に参加する。自分の新たな能力を見出してくれたシグマに感謝しており、ミサイル発射基地を占拠、その照準をイレギュラーハンター基地に向けた。刃状の超音波である特殊武器「ソニックスライサー(Sonic Slicer)｣は1発出してくるとブーメランのように飛行し、5発出してくると上空から降ってくる。またその俊足を生かしての体当たりや蹴飛ばし攻撃の他、画面奥の遠く離れた位置から一跳びにジャンプして攻撃してくる。俊足を誇るタイプのため、動きを拘束される攻撃に弱い。&lt;br /&gt;
;''緑林の小悪魔''　ワイヤー・ヘチマール&lt;br /&gt;
:(英名 Wire Sponge)&lt;br /&gt;
:シグマの命により気象コントロールセンターを占拠した[[ヘチマ]]型レプリロイド。&lt;br /&gt;
:シグマが工場で造ったとも言われており、その意味では人間の目や思惑を離れた場所で誕生した、言わば生まれながらのイレギュラーと言える。CPUに支障がある失敗作で、知性はほとんど無く性格は至って陽気で無邪気。そして、残酷。シグマに与えられた遊び場である気象コントロールセンターで天候を気ままに変えて遊んでいる。特殊武器「ストライクチェーン(Strike Chain)を振り回して投げつけてくる他、発芽してトラップとなる草の種を吐いてくる。またダメージを蓄積すると怒り状態になって踊りを踊り、画面に落雷を起こす。植物型のため、切断(斬撃)や炎に弱い。弱点武器でとどめを刺した場合、身体が真っ二つになる（但し溜め撃ちの場合、普通に爆発する）。&lt;br /&gt;
;''紅のアサッシン''　マグネ・ヒャクレッガー &lt;br /&gt;
:(英名 Magna Centipede)&lt;br /&gt;
:[[ムカデ]]型レプリロイド。全18あるイレギュラーハンター部隊でも影の存在である第0特殊部隊に所属するエキスパートだったが、任務中シグマに拉致され、洗脳されてしまう。超大型コンピューターを制圧し、シグマウイルスを送信していた。責任感が強く、命令であれば友でもためらい無く殺す冷静さの持ち主で常に落ち着いている。テレポート能力や天井に逆さに張り付くこともでき、手裏剣やエックスの周囲を旋廻後、合体して爆発する特殊武器「マグネットマイン(Magnet Mine)｣で攻撃する。また、尻尾からウィルスを送り込み、相手のプログラムを消すことが出来る。ゲーム中におけるエックスへのウィルスの効果はチャージショットが撃てなくなったり、ジャンプ力が弱まったりといった厄介なもので、弱点武器でウィルス攻撃を封じなければ危険な相手となる。余り頑丈でなく、鉄屑に衝突すると尻尾から壊れてしまう。&lt;br /&gt;
:[[ロックマンX6]]では不完全ながらもメタルシャーク・プレイヤーに再生される。&lt;br /&gt;
;''ヒートナックルチャンピオン''　フレイム・スタッガー&lt;br /&gt;
:(英名 Flame Stag)&lt;br /&gt;
:[[鹿]]型レプリロイド。エックスが率いる第17精鋭部隊の元隊員。負けず嫌いな性格。&lt;br /&gt;
:隊内に於いてはスパーク・マンドリラーと並ぶ格闘能力を誇り「ヒートナックルチャンピオン」と称される。前回のシグマの反乱ではブーメル・クワンガーらと共にシグマの元に参じ、反乱終結後に行方不明となっていた。[[火山]]を噴火させて火山灰で地球に降り注ぐ[[太陽光線]]を遮断、地球を氷河期に陥れる計画を実行しようとした。拳を振って炎弾を飛ばすと共に地を走る炎を出す特殊武器「ラッシングバーナー(Speed Burner)｣や、壁蹴りからの体当たり、ダッシュパンチで攻撃する。ダメージが蓄積すると纏う炎が青白くなり、スピードアップする他強烈なアッパーでエックスを上空に打ち上げ、その後地面に叩きつける大技を繰り出してくる。水には弱いため泡も苦手。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===大ボス===&lt;br /&gt;
;CF-0&lt;br /&gt;
:オープニングステージに登場。世界中の都市を制圧するためにイレギュラー生産工場で開発、量産されていた超大型メカニロイドであり、エックスが戦ったものの他に建造途中のものがステージ中で確認できる。Xシリーズ屈指の巨大な体格を誇るが、その重量が災いして動きが鈍い。また、当たり判定は頭部・腕部・脚部のみで、それ以外の部分はエックスが触れてもダメージは受けない。ちなみに戦闘ステージには安全地帯が存在するため、そこに移動さえしてしまえば容易に撃破できる(もっとも、オープニングステージのボスなのでそれ程の強敵でもないが)&lt;br /&gt;
;ゼロ&lt;br /&gt;
:ゼロのパーツを一つでも集め損ねた場合、ラストステージでシグマの前座として登場。&lt;br /&gt;
:エックスのダブルチャージをもってしても相殺が難しいチャージバスター2発＋ビームサーベルの衝撃波の三段攻撃（距離が充分に離れていれば、ギリギリでダブルチャージを撃つ事で3段全てを消す事は一応可能）や、地面を脅威的な腕力で殴る事により発生する広範囲攻撃（アースクラッシュ）など、その戦闘能力は他を圧倒している。防御性能も高く、ガード状態になるとバスターだけでなく、ギガクラッシュまでも防いでしまう。&lt;br /&gt;
:本来の最終ボスであるシグマよりも強敵だとする意見が一般的だが、一定の距離を保って戦うとパターンが固定化されるため、ノーダメージ撃破も十分可能。また、ガード中に足元が無防備になる為、そこを弱点武器で突く事でも容易に撃破できる。&lt;br /&gt;
;シグマウィルス&lt;br /&gt;
:本作におけるシグマの第二形態。シグマがボディを失ったことにより、シグマを侵しているウィルスが実体化したもの。目からの光線や体当たり、ザコメカニロイド4種を召喚して攻撃する。ライフが減ってくるとワープも行う。この戦いではシグマのライフが普通のボスの約2倍あるため画面にライフが表示されず、ダメージが蓄積すると色が変化していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中ボス ===&lt;br /&gt;
;オールドロボット&lt;br /&gt;
:スクラップ工場ステージ中ボス。数年前の戦争で使われ、廃棄処分になっていた戦闘用ロボット。スクラップ処理場で眠っていたが、パラロイドS-38によって蘇る。装甲が非常に厚く、唯一無防備な腹部以外は攻撃を受け付けない。ジャンプしながら移動するが、着地の衝撃で時折首や腕が取れてしまう。&lt;br /&gt;
;パラロイドS-38&lt;br /&gt;
:オールドロボットを操っている、虫のようなメカニロイド。次世代パラロイドの試作品である。オールドロボットが破壊されると飛び出すが、パラロイドS-38自身が破壊されるまでは何度でもオールドロボットに寄生する。&lt;br /&gt;
;チョップレジスター&lt;br /&gt;
:中央コンピュータステージ中ボス。シグマウィルスの一部が、大型コンピュータ内で剣の形に実体化したもの。かつてシグマが感動したという古代の美術品がモデルとなっている。刃の部分は攻撃を弾く。&lt;br /&gt;
;レイダーキラー&lt;br /&gt;
:中央コンピュータステージ中ボス。大型コンピューターの防衛システムとして、侵入者を撃退するメカニロイド。前の部屋にあるセンサーでエックスのデータを解析し、最大で３回のパワーアップが可能。センサーに3回捕まるとかなり強くなるため、センサーに捕まらないことが重要。&lt;br /&gt;
;シーキャンスラー&lt;br /&gt;
:深海基地ステージ中ボス。[[シーラカンス]]を模した大型メカニロイドで、ジェリーシーカー（雑魚）の整備や補給をするための母艦として作られた深海作業艇。現在は輸送用に改造されている。背中からミサイルを撃つほか、胸部のサーチライトで敵を発見するとレーザーで攻撃する。ステージ中ずっと頭上をついて回り、終点はカウンターハンターの部屋なので、カウンターハンターと戦う場合は、なんとしても終点に着くまでに撃沈しなければならない。&lt;br /&gt;
;マグナクォーツ&lt;br /&gt;
:水晶鉱山ステージ中ボス。巨大な水晶に埋め込まれている謎のメカニロイド。開発目的は不明。本体は移動せず、空中からレーザーを放つレーザービットで戦う。ダメージが蓄積するとビットが二機になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特殊武器 ==&lt;br /&gt;
初期装備のエックスバスター以外に8ステージの各ボスを倒すと、そのボスが所有する特殊武器を入手できる。また、その殆どはアームパーツの入手によりチャージが可能になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左が入手する特殊武器名、右がそれを所有するボス名。&lt;br /&gt;
;クリスタルハンター - クリスター・マイマイン&lt;br /&gt;
:*通常 -  敵を固めて足場にできる、水晶弾を発射する。射程は短く、浅い放物線上に飛ぶ。十字ボタンの上を押しながら発射すると、より高い角度で発射できる。固めた敵は足場に利用できる他、横からダッシュでぶつかる事によって破壊する事も出来、この方法で倒した敵は必ず武器エネルギーを落とす。固めた敵を足場にしないと進めない場所もある。画面内に敵を3体まで固められる。但しボスに対してはこれを弱点とするボス以外には効かない。&lt;br /&gt;
:*チャージ -  時間の流れを遅くする。ただし、自分自身も遅くなる。精密な動作を要求される場面で役に立つ。ただし、この武器自体に攻撃力は皆無。使用中、通常のクリスタルハンターを撃てる。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
;バブルスプラッシュ - バブリー・クラブロス&lt;br /&gt;
:*通常 -  浅い斜め上に泡を発射する。武器ボタンを押した長さで、一度に出る泡の数が1～8発に変化する。射程はややランダム。水中で使うと、より上方向に高速で飛び、ダッシュ中に使うとより速く飛ぶ。一回で複数の泡をヒットさせることができるため、攻撃力は高い。&lt;br /&gt;
:*チャージ -  泡のバリアを張る。使用している間、エネルギーが減り続けるが、耐久力制限が無いため、接近した敵に連続でダメージを与えられる。やや上下に弱く、敵の弾は防げない。水中でバリアを張ると、浮力が働くからかジャンプ力が飛躍的に上がる。ちなみにチャージ中は泡が出続けるため、武器エネルギーをムダに消費する。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
;スクラップシュート - メタモル・モスミーノス&lt;br /&gt;
:*通常 -  ヘチマールステージでは[[草]]、マイマインステージでは[[水晶]]、オストリーグステージの砂漠地帯、スタッガー、クラブロスステージでは[[石]]、その他のステージでは機械など、周りの[[スクラップ]]を利用し吸収して弾を撃つ。それぞれ性能が違う他、機械弾以外の3つはそれぞれがカウンターハンターの弱点となる。機械弾は浅い放物線上に飛び、敵や地形に当たると斜め4方向に小さく分裂する。草弾は短い距離を逆放物線上に飛び、弱くて分裂しない。岩弾は着地後に少し跳ねてから分裂し、やや強い。水晶弾は強く、着地後もバウンドしながら前進し、壁や敵に当たると分裂する。&lt;br /&gt;
:*チャージ -  よりたくさんのスクラップを集め、弾が大きくなり、射程も伸び、貫通性も加わる。着地すると8方向に小さく分裂する。スクラップを集めた状態でダメージを受けると自動的に発射される。また、特定の小部屋の中では撃っても何も出ないが、チャージするとライフエネルギーなどのアイテムを引き寄せる。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
;スピンホイール - ホイール・アリゲイツ&lt;br /&gt;
:*通常 -  地面に沿って転がり、特定の壁・床を破壊できる回転鋸型エネルギー弾を発射する。攻撃力がかなり高く、敵に当たるとその場で留まって連続でダメージを与え、敵を倒すと更に前進し、一定時間が経つと消える。地面で壁に当たるとしばらく留まってから小さく跳ねて消滅するが、転がってから段差を落ちた場合は斜めに落ち、壁に当たると跳ね返る。一部の地形を削って破壊することが出来る。地面に沿って進む性質上、地上以外の敵には当てづらいのがネック。&lt;br /&gt;
:*チャージ -  ホイールが弾け飛び、8方向に弾が飛ぶ。一撃で倒せる敵を貫通する。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
;ソニックスライサー - ソニック・オストリーグ&lt;br /&gt;
:*通常 -  壁に当たると斜め上に反射する超音波の刃を、一度に2発発射する。天井に当たると斜め下に跳ね返る。1発目は6回、2発目は12回跳ね返ると消滅する。2発まで連射できる。&lt;br /&gt;
:*チャージ -  より強力な刃5発を上に打ち上げ、その後落ちる刃によって画面広範囲を攻撃する。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
;ストライクチェーン - ワイヤー・ヘチマール&lt;br /&gt;
:*通常 -  攻撃だけでなく、アイテム回収にも使えるワイヤーを放つ。壁にくっついてエックスを壁の方へ引き寄せる事も出来る。武器ボタンを押している長さで射程も変わる。鎖の部分には攻撃能力が無い。一撃で倒せる敵を貫通する。&lt;br /&gt;
:*チャージ -  通常よりさらに長く引き寄せる力が強くなった巨大なワイヤーを放つ。この技で敵を撃破すると必ずアイテムを落とす。貫通性あり。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
;マグネットマイン - マグネ・ヒャクレッガー&lt;br /&gt;
:*通常 -  軌道を上下に[[遠隔操作]]でき、壁などに設置できるマグネット機雷を発射する。敵に命中するか、設置して一定時間経つと小さく爆発する。連射はできないが、地形に設置していても、次の弾を撃てる。連続で撃てば、最高4発設置できる。マグネットマイン同士をくっつけることが出来るので、地面などに固めてくっつけてトラップとしても使用できる。&lt;br /&gt;
:*チャージ -  敵の弾を吸収できる、弾速の遅い、軌道を上下に遠隔操作可能な[[磁力]]弾を発射する。敵の弾を打ち消せる他、敵や弾を吸い込むことで、ギガクラッシュのエネルギーが回復する。画面外に出るか、武器を変更しない限り消えない。モスミーノスステージではスクラップ、スタッガーステージでは火山弾を吸い込み、吸い込んだ量が増えるごとに弾が大きくなる。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
;ラッシングバーナー - フレイム・スタッガー&lt;br /&gt;
:炎故に水中では著しく威力が低下する。&lt;br /&gt;
:*通常 -  水平に飛ぶ火炎弾（ミサイルのようなものが火を纏っている）を発射する。地上で使うと、弾が通過した後に細い残り火が地面を這い、それにも攻撃能力がある。水中では火を纏わずに弾だけが飛ぶ。&lt;br /&gt;
:*チャージ -  炎を纏ってのダッシュ体当たり。空中でも使えるが、飛距離は地上で使うよりも半減する。エアダッシュと併用する事で、最大3回分のエアダッシュ移動が可能。この技術を使わないと進めない場所もある。水中で発動すると攻撃能力は無く、長距離エアダッシュになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パワーアップパーツ ==&lt;br /&gt;
前回の戦いで使用したアーマーは事件後にカプセルに返還されている。本作のパワーアップパーツは、その際の実戦のデータを参考に改良が施されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フットパーツとアームパーツを装備すると梯子の昇降速度が上がる。さらに全パーツを装備すると武器エネルギー消費量が半減される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ノーマルアーマー ===&lt;br /&gt;
;ヘッドパーツ&lt;br /&gt;
:アイテムトレイサー能力が備わる。特殊武器として使用することでカーソルを出現させ、特定の場所にあるアイテムや隠し通路を見つけ出す。武器エネルギーゲージが存在するが、いくら使ってもエネルギーは減らないため、実質意味は無い。&lt;br /&gt;
:パーツ内部が精密になったため、前作のような頭突きや落下物に対する防御効果はなくなった。&lt;br /&gt;
;フットパーツ&lt;br /&gt;
:空中を移動できればエックスの攻撃力が30％上昇するという分析の結果、空中でのダッシュ機能『エアダッシュ』が使用可能になる。また、ジャンプ力がわずかながら上昇する。&lt;br /&gt;
:ラッシングバーナーのチャージ版を組み合わせることで、ダッシュジャンプ後もしくはエアダッシュ後にもエアダッシュとほぼ同じ移動を行う事ができる。&lt;br /&gt;
;ボディパーツ&lt;br /&gt;
:ダメージをある程度軽減(半減ではない)する機能が備わる。また、強力になるイレギュラーの攻撃を半減するのは今後不可能に近いという分析の結果、ダメージによる衝撃エネルギーを溜めて一気に開放する方式が取られ、ダメージを受けたときにそのエネルギーを蓄積して、満タンになったとき一気に放出する『ギガクラッシュ』が使用可能になる。一度使用するとエネルギーは完全に空になる。ボスに対しては特筆するほどの威力はないが（全く効かないボスもいる）、特定のボスに対しては状況を有利にすることはできる。また、特定の地形を壊せる。&lt;br /&gt;
;アームパーツ&lt;br /&gt;
:前回苦戦を強いられたのは、敵に一気にとどめをさせなかったためという分析の結果、両手をバスターに変形することを可能にし、両手に1発ずつ＝合計2発のチャージショットを連射するダブルチャージショットが使用可能になる。&lt;br /&gt;
:通常のチャージショットやダブルチャージショットの1発目は｢ショットボタンを離す｣ことで発射するシステムになっているため、チャージしたままの走ったりするにはショットボタンをずっと押しっぱなしにしていなければならないが、ダブルチャージショットの2発目は｢ショットボタンを(再度)押す｣事で発射するようになっているので、ボタンを押しっぱなしにしていなくてもチャージ状態を維持できる。&lt;br /&gt;
:ダブルチャージショットの2発目は、中心のエネルギー弾が2本のエネルギーの帯を纏っている。これらは別々の攻撃判定を持っており、半端な当て方だと帯の部分だけヒットせず向こう側に飛んでいってしまう場合がある。また、2発目が1発目と重なってダメージを与えられるのは、2発目にボスなどの｢攻撃を受けた直後の無敵時間｣を無視する効果があるためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 裏パーツ ===&lt;br /&gt;
;昇龍拳&lt;br /&gt;
:ライフエネルギー満タン時のみ、[[画像:Fightinggame_arrow_r.gif|→]] [[画像:Fightinggame_arrow_d.gif|↓]] [[画像:Fightinggame_arrow_dr.gif|&amp;amp;#8600;]]＋攻撃ボタン（コマンドは右向き時）で発動。腕を炎に包んで飛び上がり、強力なアッパーカットを放つ。一撃の威力が高い上に、敵に重なると連続でダメージを与えられるので、ボスですらも瞬殺できる威力を持つ。攻撃後は落下するのみでスキだらけになるが、着地するまで無敵という特性がある。しかし、着地するまで操作不能になるのが欠点である(足場が少ない場所での使用は注意が必要)。しかしX1と同じく、パスワードで記録できない。ちなみにボイスはついていない。元ネタは[[ストリートファイターII]]。&lt;br /&gt;
最終ステージ(中央電脳ステージ)のシグマと遭遇する部屋に少し進入してから昇龍拳を使用し、画面中央より右側の位置に着地すると、通常では画面左へ移動するエックスが移動しなくなる。ゲームの進行には影響しないものの、ゼロとの戦闘が発生しないルートでは以下の様なバグが発生する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ゼロよりも前の位置に着地した場合、ゼロがシグマに攻撃を放った時にダメージを受けてしまう。ダメージを受けると、動かせない筈のエックスを動かせるようになる。&lt;br /&gt;
*画面中央より少し右側の位置に着地した場合、ゼロが地面を破壊した時にそのまま落ちていく。更に、シグマのメーターが現れてマックスになる直前に再度昇龍拳を使うと、また昇龍拳を使うまで無敵状態になる。この場合はダブルチャージショットの色が明らかにおかしくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CMソング ==&lt;br /&gt;
;『世界が終わる瞬間（とき）』&lt;br /&gt;
:作詞：SHINYA　作曲：TAR　編曲：REDIEAN；MODE、GEORGE KAMATA　歌：[[REDIEAN;MODE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ロックマンシリーズ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:アクションゲーム|ろつくまんえつくす2]]&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーファミコン用ソフト|ろつくまんえつくす2]]&lt;br /&gt;
[[Category:1994年のコンピュータゲーム|ろつくまんえつくす2]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロックマンX|2]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.202.224.104</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8F%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%AE%E3%83%A3&amp;diff=15536</id>
		<title>ハミンギャ</title>
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				<updated>2007-10-04T11:59:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.202.224.104: 新しいページ: ''''ハミンギャ'''(''Hamingja'')は、北欧神話に登場する、女性の守護天使の一種である。  ハミンギャは人とともにおり、その人...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ハミンギャ'''(''Hamingja'')は、[[北欧神話]]に登場する、女性の[[守護天使]]の一種である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハミンギャは人とともにおり、その人の幸運と幸せを決定すると信じられていた。&lt;br /&gt;
そのため、その名前は「幸せ」を意味する言葉としても用いられた。&lt;br /&gt;
そしてそれは、現在の[[アイスランド語]]でも「幸せ」を意味する言葉である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その人が死んだとき、親愛なる親戚へとハミンギャは譲られる。そしてハミンギャは、数世代にわたってその家族とともにあり、彼らの幸運と幸せを決定するとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親友に誰かのハミンギャを貸すことも可能だったという。たとえば、[[アイスランド]]の族長ヒャルティ・スケッギャソン（[[:en:Hjalti Skeggiason]]）が危険な遠征に行こうとし、[[オーラヴ2世 (ノルウェー王)|聖オーラヴ]]王（[[:en:Olaf the Holy]]）に彼のハミンギャを借りられないか尋ねたところ、借りることができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハミンギャはいつも、眠っている間に動物の形態をとって出現した。しかしそれは、眠っている人の魂が動物の形態で現れたものでもあったかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[フィルギャ]]&lt;br /&gt;
*[[ワルキューレ]]&lt;br /&gt;
*[[ノルニル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--英語版 [[:en:Hamingja]] 2007-05-11 13:06 UTC の版より翻訳。著者 [[:en:user:Berig|Berig]]、[[:en:user:Haukurth|Haukurth]]、[[:en:user:Salleman|Salleman]]、[[:en:user: 84.191.70.107|84.191.70.107]]、[[:en:user:Wiglaf|Wiglaf]]、 他。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はみんきあ}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.202.224.104</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%9F%E3%83%AC%E3%82%B9&amp;diff=15535</id>
		<title>アレックス・ラミレス</title>
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				<updated>2007-10-04T11:56:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.202.224.104: 新しいページ: ''''アレックス・ラミレス'''（'''Alexander Ramón Ramírez''' , 1974年10月3日 - ） は、ベネズエラ生まれのプロ野球選手。現在は[...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''アレックス・ラミレス'''（'''Alexander Ramón Ramírez''' , [[1974年]][[10月3日]] - ） は、[[ベネズエラ]]生まれの[[プロ野球]]選手。現在は[[東京ヤクルトスワローズ]]所属の[[外野手]]（主に[[左翼手|レフト]]に起用）で、[[背番号]]は'''3'''。チームメイトの[[アレックス・ラミレス・ジュニア]]は、義理の息子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
* [[2001年]]来日。1年目から29[[本塁打]]を放ち、主に7番打者としてチームのリーグ優勝および日本一に貢献。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]、[[読売ジャイアンツ]]に移籍した[[ロベルト・ペタジーニ]]に代わって4番に座り、[[打点#最多打点|打点王]]・[[本塁打 #最多本塁打|本塁打王]]・[[安打 #最多安打|最多安打]]・[[ベストナイン (日本プロ野球)|ベストナイン]]の各タイトルを獲得。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]末には代理人の意向もあって移籍が取り沙汰されたが、本人の希望もあってチームに残留。その際、義理の息子である[[アレックス・ラミレス・ジュニア]]の入団が決め手となった。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]10月3日、[[横浜ベイスターズ]]21回戦（[[明治神宮野球場|神宮]]）において、[[サード]]強襲の[[内野安打]]を放ち、外国人選手、右打者としては史上初のシーズン200本安打を達成。139試合試合目での達成は129試合目で達成した[[イチロー]]に次ぐ早さである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
* [[2003年]]以降、チームの4番打者として活躍しているものの、選球眼が悪いためか[[四球]]が非常に少なく、[[出塁率]]もかなり低いのが最大の欠点である。特に[[2006年]]は、シーズンを通して636[[打席]]中、わずか19四球という少なさであった。これは[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]][[規定打席]]到達者では最下位であり、同じく4番を打って最多の四球数であった[[タイロン・ウッズ]]（[[中日ドラゴンズ|中日]]）の84とは大きく差が開いた。打席数も、主に1番を打つ事が多いため、この年の最多打数を記録した横浜の[[石井琢朗]]の604打席に次ぐ603打席であった。このため出塁率に至ってはセ・[[パシフィック・リーグ|パ]]両リーグの中でも最下位である。インコースに滅法強いが、その一方で外角低めに決まる（もしくはストライクからボールになる）スライダーに滅法弱く、空振り三振となるか強引に引っ張り[[併殺]]が多くなってしまい、来日から6年連続100三振以上を超えている。しかし2007年シーズンは常に長打狙いの打撃ではなく、アウトコースをライト方向へ流し打つなど成長を見せて安打・打率を稼いでいる。しかし、四球は一向に増えていない。&lt;br /&gt;
* [[得点圏打率]]は高く、チャンスに強い（2003年から5年連続で100[[打点]]以上）ものの、以上の要因から4番打者としては打撃への信頼度は今ひとつである。なお、2007年シーズン途中から同僚の[[アーロン・ガイエル]]に4番を譲り、3番を打つことが増えたが、チームの中心打者であることは変わっていない。&lt;br /&gt;
* また、打撃では[[2004年]][[8月21日]]の[[阪神タイガース]]戦（[[明治神宮野球場|神宮]]）で[[トレイ・ホッジス]]から1回2アウトに[[ランニングホームラン]]を放っている。これは阪神の[[右翼手|ライト]]の[[桧山進次郎]]が、詰まり気味のライト前ヒットにバウンドを合わし損ねて球がライト線に転がる間に一気に本塁を陥れたものである。&lt;br /&gt;
* 守備に関しては俊敏性が少なくあまり得意ではない。稀に好守を披露するが無難にこなしている程度である。少年時代[[投手]]をしていたためか、肩の強さは外野手として及第点であり、[[補殺]]の記録も多い。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]現在で在籍7シーズン目を迎えた。活躍しても、短期で移籍・退団することが多いスワローズの外国人選手の中では異例の存在である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* 入団の3年前から、ヤクルト編成部がリストアップしており、当時[[ピッツバーグ・パイレーツ]]の4番を打っていたが、後にマイナー降格になったところでオファーをかけ、3年待って獲得した経緯がある。&lt;br /&gt;
* 同時期に在籍していた[[ロベルト・ペタジーニ]]が無愛想な性格なのとは逆に、陽気な性格でチームメイト、フロント、ファンからも好かれている。さらに、[[メジャーリーグベースボール|メジャー]]出身の選手らしくファンサービスの心得があり、[[チャリティー]]活動などにも熱心に取り組んでいる。打席で見せる鋭い眼光とは対照的に素顔は極めて温厚な紳士で、審判の判定や投手の内角攻めに対しても激高することはない。&lt;br /&gt;
* チームでは他の外国出身選手の良きアドバイザー役も務めている。2006年の[[アダム・リグス]]、[[グレッグ・ラロッカ]]と外国人野手コンビに'''Fブラザーズ'''というニックネームが付いた。&lt;br /&gt;
*ペタジーニと同様、妻が母親くらいの年齢である。しかしペタジーニが周りが目を覆うくらいのアツアツぶりなのとは逆に、非常に恐妻家であり、夫人が来日するとなぜか打撃不振に陥る。&lt;br /&gt;
* [[応援歌]]は、かつて在籍した[[ドゥエイン・ホージー]]と同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パフォーマンス ===&lt;br /&gt;
本塁打を打った際や[[ヒーローインタビュー]]の際に行うパフォーマンスが、ファンの間で人気を博している。本塁打を打った際にはダッグアウト前でチームメイトとハイタッチを交わした後、ベンチ脇のテレビカメラ前でコミカルなアクションを披露する。特に神宮球場などの東京ヤクルト主催試合では、マスコットのつば九郎とコンビでアクションを行う。パフォーマンスには毎年モデルチェンジが加えられており、近年はシーズン前にファンからパフォーマンス内容を募集している。下記にこれまでラミレスが行ってきた主なパフォーマンスの基本フォーマットを示す（（　）内はパフォーマンスの元ネタを演じている[[お笑い芸人]]）。またヒーローインタビューなどの際にパフォーマンスを行う際、開始前に「1、2、3（イチ、ニー、サン）」と日本語によるカウントアップを行うことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2001年・2002年&lt;br /&gt;
*# 「アイーン」と右肘を前方にかざす（[[志村けん]]）。&lt;br /&gt;
* 2003年&lt;br /&gt;
*# 「アイーン」（志村けん）&lt;br /&gt;
*# 「ゲッツ」と両人差し指で前方を指し、そのままカメラからフレームアウトする（[[ダンディ坂野]]）。&lt;br /&gt;
*: [[5月28日]]の[[広島東洋カープ]]戦（神宮）の試合前、クラブハウスでダンディ本人と対面。取材陣の前で共演を果たした。&lt;br /&gt;
* 2004年&lt;br /&gt;
*# 「ラミちゃんペッ」と鼻に右人差し指・中指を当てる（[[加藤茶]]の「カトちゃんペッ」をもじった）。&lt;br /&gt;
*# 「アイーン」（志村けん）&lt;br /&gt;
*# 「ゲッツ」、そしてフレームアウト（ダンディ坂野）。&lt;br /&gt;
*: この年から、球団Webなどでのパフォーマンスアイデア募集がスタート。約300通のうち11通寄せられた「ラミちゃんペッ」が採用された。[[4月3日]]の開幕カード・[[横浜ベイスターズ]]2回戦（神宮）で初披露。ヒーローインタビューでは初回限定で、加藤ばりのハゲヅラと眼鏡、付け髭を着用してファンにお披露目した。&lt;br /&gt;
* 2005年&lt;br /&gt;
** 上記の「ラミちゃんペッ！アイーンゲッツ」を使用した他、下記のパフォーマンスもレパートリーとなっていた。&lt;br /&gt;
*#「俺の時代だ！」と自分を指す。&lt;br /&gt;
*#「ハイ！ハイ！ハイ、ハイ、ハイ！」と、左隣の人の肩に両手を添えながら足踏み（[[レギュラー (お笑い)|レギュラー]]）。&lt;br /&gt;
* 2006年&lt;br /&gt;
*# 「ラミちゃんチッチキチー」と親指をカメラ前に差し出す（[[大木こだま・ひびき|大木こだま]]）。&lt;br /&gt;
*# 「ペッ」と鼻に人差し指・中指を当てる（加藤茶）。但しこれは省略されることが多かった。&lt;br /&gt;
*# 「アイーン」（志村けん）&lt;br /&gt;
*# 「ゲッツ」、そしてフレームアウト（ダンディ坂野）。&lt;br /&gt;
*: 浦添春季キャンプ期間中の[[2月11日]]、[[日本テレビ放送網|日テレ]]の番組企画で[[大木こだま・ひびき]]の両名と対面を果たし、直々にレクチャーを受け「こんなにうまくできる人はおらん」と太鼓判を頂戴した。&lt;br /&gt;
* 2007年&lt;br /&gt;
*# 「ラミちゃん」と自分の顔を指す。&lt;br /&gt;
*# 「カッチカチ」と左二の腕に力瘤を作り、右の拳で2度叩く（[[ザブングル (お笑い)|ザブングル]]・加藤歩の「見ろや、この筋肉！カッチカチやぞ！」がモチーフ）。&lt;br /&gt;
*# 「アイーン」（志村けん）&lt;br /&gt;
*# 「ゲッツ」、そしてフレームアウト（ダンディ坂野）。&lt;br /&gt;
*: [[5月10日]]の横浜ベイスターズ戦（神宮）の試合前、ザブングルの両名と対面を果たし、加藤らと取材陣の前でパフォーマンスを共演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、上記で特筆したものを除くパフォーマンスについては、本人などの使用許可を得ているか否かは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この中でも特に「アイーン」と「ゲッツ」を気に入っており、2003年以降、パフォーマンスの締めには「アイーンゲッツ」が使用されている。またアンダーシャツやグラブ、打撃グラブなど用具類にも「アイーン」「Get's」などの刺繍を入れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
* [[1974年]] [[ベネズエラ]]の首都[[カラカス]]で生まれる。&lt;br /&gt;
* [[1992年]] [[クリーブランド・インディアンス]]と契約。&lt;br /&gt;
* [[1998年]] メジャー昇格。&lt;br /&gt;
* [[2000年]] シーズン途中に[[ピッツバーグ・パイレーツ]]に移籍。この年は主力の怪我が多く、メジャーで初めての4番打者も経験する&lt;br /&gt;
* [[2001年]] ヤクルトスワローズに入団。&lt;br /&gt;
* [[2002年]] 前年度同様、主に6番以降を打つ。&lt;br /&gt;
* [[2003年]] 打率.333、40本塁打、124打点と惜しくも[[三冠 (野球)|三冠王]]は逃すものの来日以来最高の成績を残す。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[9月16日]]の試合で、プロ野球史上5人目の4年連続100打点を記録した。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[4月21日]]の対[[中日ドラゴンズ|中日]]戦で、外国人選手としては球団史上初の1000本安打を達成した。&lt;br /&gt;
* 2007年[[8月19日]]の[[読売ジャイアンツ]]戦（[[東京ドーム|東京ドーム]]）で、[[金刃憲人]]からソロホームランを放ち、外国人選手としては球団史上初の200号本塁打を達成した。&lt;br /&gt;
* 2007年[[9月14日]]の[[横浜ベイスターズ|横浜]]戦で、[[山口俊]]から2点タイムリーを放ち、史上3人目、外国人選手では初の5年連続100打点を達成した。&lt;br /&gt;
* 2007年[[9月25日]]の対[[広島東洋カープ|広島]]戦で、連続試合出場を473試合とした。これは、外国人選手としては歴代トップの記録である。&lt;br /&gt;
* 2007年[[9月27日]]の対[[広島東洋カープ|広島]]戦で、シーズン24度目の[[猛打賞]]を記録。[[前田智徳]]が持っていた[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]のシーズン最多猛打賞記録を塗りかえた。また、この試合で安打数を195まで伸ばし、[[ロバート・ローズ]]が持っていたシーズン右打者最多安打記録も更新した。&lt;br /&gt;
* 2007年[[10月4日]]の対[[横浜ベイスターズ]]戦5回裏に右打者としては史上初の1シーズン200本安打を記録。投手は[[三橋直樹]]、サード[[村田修一]]強襲の内野安打だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* 以下のような「疑惑の判定」に絡んだことがある。&lt;br /&gt;
# 2001年8月16日　横浜戦（神宮）　12回表、[[佐伯貴弘]]の打球をダイレクト捕球したと判定されるも、横浜側がワンバウンドで捕球したと抗議し中断、[[森祇晶]]監督が[[退場]]処分。&lt;br /&gt;
# 2005年8月7日　巨人戦（神宮）　3回表、[[小久保裕紀]]のレフトフェンス直撃かと思われた打球がダイレクト捕球と判定&lt;br /&gt;
# 2006年8月9日　巨人戦（神宮）　9回表、[[李承ヨプ (野球選手)|李承燁]]のワンバウンド性の打球がダイレクト捕球と判定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年度別成績 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin: 1em; text-align: center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!年度!!試&amp;lt;br /&amp;gt;合!!打&amp;lt;br /&amp;gt;席!!打&amp;lt;br /&amp;gt;数!!得&amp;lt;br /&amp;gt;点!!安&amp;lt;br /&amp;gt;打!!二&amp;lt;br /&amp;gt;塁&amp;lt;br /&amp;gt;打!!三&amp;lt;br /&amp;gt;塁&amp;lt;br /&amp;gt;打!!本&amp;lt;br /&amp;gt;塁&amp;lt;br /&amp;gt;打!!塁&amp;lt;br /&amp;gt;打!!打&amp;lt;br /&amp;gt;点!!盗&amp;lt;br /&amp;gt;塁!!盗&amp;lt;br /&amp;gt;塁&amp;lt;br /&amp;gt;刺!!犠&amp;lt;br /&amp;gt;飛!!四&amp;lt;br /&amp;gt;球!!死&amp;lt;br /&amp;gt;球!!三&amp;lt;br /&amp;gt;振!!併&amp;lt;br /&amp;gt;殺&amp;lt;br /&amp;gt;打!!打&amp;lt;br /&amp;gt;率!!失&amp;lt;br /&amp;gt;策&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2001年]]||138||547||510||60||143||23||0||29||253||88||1||2||5||27||5||132||11||.280||6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2002年]]||139||569||539||65||159||25||0||24||256||92||0||4||4||22||4||146||10||.295||4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2003年]]||'''140'''||614||567||105||'''189'''||34||3||'''40'''||'''349'''||'''124'''||4||6||7||34||6||104||14||.333||6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2004年]]||129||557||525||79||160||30||2||31||287||110||2||0||2||23||7||118||'''22'''||.305||4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2005年]]||'''146'''||629||596||70||168||19||1||32||285||104||5||1||3||23||7||121||13||.282||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2006年]]||'''146'''||636||603||79||161||28||2||26||271||112||0||0||10||19||4||104||'''28'''||.267||5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;1&amp;quot;|通算&lt;br /&gt;
|838||3552||3340||458||980||159||8||182||1701||630||12||13||31||148||33||725||98||.293||13&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin: 1em; text-align: center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!年度!!長打率!!出塁率!!OPS!!得点圏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001||.496||.320||.816||.264&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002||.475||.325||.800||.353&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003||'''.616'''||.373||.989||.373&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004||.547||.341||.888||.372&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005||.478||.315||.793||.302&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006||.449||.289||.738||.345&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
*'''太字'''はリーグトップ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイトル・表彰 ==&lt;br /&gt;
* 本塁打王　1回（2003年）&lt;br /&gt;
* 打点王　1回（2003年）&lt;br /&gt;
* 最多安打　1回（2003年）&lt;br /&gt;
* ベストナイン　1回（2003年）&lt;br /&gt;
* オールスターMVP　1回（2007年第1戦）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[若松勉]]&lt;br /&gt;
* [[古田敦也]]&lt;br /&gt;
* [[アレックス・ラミレス・ジュニア]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://homepage3.nifty.com/ooedopirates/puroyakyuuouenka/new/cl/S/3ramires.htm アレックス・ラミレスの応援歌]&lt;br /&gt;
* [http://www.ramirez.jp/ アレックス・ラミレス公式webサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[本塁打|セ・リーグ本塁打王]]|[[2003年]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[タイロン・ウッズ]]|[[松井秀喜]]|タイロン・ウッズ&amp;lt;br /&amp;gt;[[タフィ・ローズ]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[打点|セ・リーグ打点王]]|2003年|[[松井秀喜]]|[[金本知憲]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[安打|セ・リーグ最多安打]]|2003年|[[清水隆行]]|[[嶋重宣]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[最優秀選手 (野球)|セ・リーグ月間MVP（野手）]]|[[2007年]][[7月]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[三浦大輔]]（投手）|[[高橋由伸]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[セス・グライシンガー|S.グライシンガー]]|'''A.ラミレス'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[朝倉健太]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|セ・リーグ月間MVP（野手）|2007年[[8月]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[朝倉健太]]（投手）|'''A.ラミレス'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[三浦大輔]]|-}}&lt;br /&gt;
{{東京ヤクルトスワローズのメンバー}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:らみれす あれつくす}}&lt;br /&gt;
[[Category:ベネズエラの野球選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:クリーブランド・インディアンスの選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ピッツバーグ・パイレーツの選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京ヤクルトスワローズ及びその前身球団の選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:本塁打王 (NPB)]]&lt;br /&gt;
[[Category:1974年生]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.202.224.104</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8B%9D%E6%89%8B%E3%81%AB%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%89&amp;diff=15534</id>
		<title>勝手にシンドバッド</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8B%9D%E6%89%8B%E3%81%AB%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%89&amp;diff=15534"/>
				<updated>2007-10-04T11:56:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.202.224.104: 新しいページ: '『'''勝手にシンドバッド'''』（かってにシンドバッド）は、サザンオールスターズのデビューシングル。1978年[[6月25日]...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''勝手にシンドバッド'''』（かってにシンドバッド）は、[[サザンオールスターズ]]の[[デビュー]][[シングル]]。[[1978年]][[6月25日]]発売。発売元は[[ビクターエンタテインメント|ビクター音楽産業]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==解説==&lt;br /&gt;
タイトルは[[沢田研二]]の『[[勝手にしやがれ (沢田研二)|勝手にしやがれ]]』と[[ピンクレディー]]の『[[渚のシンドバッド]]』を足して2で割った、というのが定説になっている。発売された[[1978年]]当時はこの曲のように早い言い回しの曲がなかったため、かなりのインパクトを与えた。この年に始まった[[東京放送|TBS]]系の人気[[音楽番組]]『[[ザ・ベストテン]]』でも上位に入っている。ちなみにタイトル元になった[[沢田研二]]の[[誕生日]]は、サザンのデビュー日と同じ[[6月25日]]である。後に「[[三ツ矢サイダー]]」[[コマーシャルソング|CMソング]]にもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オリコン]]の初登場順位は132位だったが、1978年[[8月14日]]付で55位にランクイン、同年[[10月9日]]付で当時の最高位である3位を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グループデビュー25周年の[[2003年]]には「勝手にシンドバッド 胸さわぎのスペシャルボックス」として再発売され、同年[[7月7日]]付でオリコン週間シングルチャート1位を獲得。リリースから25年以上経った曲が初めて1位を獲得するという前人未到の荒業をやってのけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作のオリジナル盤では、メンバーで[[ドラムセット|ドラムス]]の[[松田弘]]の名前が“松田ヒロシ”とクレジットされている。再発盤や、以降の作品ではクレジットが全てが松田弘となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年]]には[[嘉門達夫]]がこの楽曲をカヴァーし、「[[勝手にシンドバッド (嘉門達夫)|勝手にシンドバッド]]」としてシングル発売された。しかし、実際の内容はセリフが大半であり、作品化を嘉門が桑田に直談判した際も、桑田は難色を示しながらしぶしぶ承諾したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『勝手にシンドバット』との誤記が大変多く使われるが、実際の仮タイトルは「勝手にシンドバット」であった。また、&amp;quot;Sindbad&amp;quot;の綴りはカタカナで&amp;quot;シンバッド&amp;quot;とするのが本来は正しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オリジナル盤 収録曲 ==&lt;br /&gt;
#'''勝手にシンドバッド'''&amp;lt;br /&amp;gt;(作詞・作曲:[[桑田佳祐]]　編曲:[[斎藤ノブ|斉藤ノブ]] &amp;amp; [[サザンオールスターズ]]　管編曲:[[スペクトラム (バンド)|Horn Spectrum]])&amp;lt;br /&amp;gt;デビュー曲であり代表曲である。デビューシングルからいきなり売れるアーティストは[[バンド (音楽)|バンド]]としては珍しく、しばらくはバンドとしてこの曲のイメージからの脱皮や仕事の忙しさに苦悩することとなる。この後一時[[ノイローゼ]]気味になった事は桑田自身も語っている。それに関しては次作「[[気分しだいで責めないで]]」も参照のこと。&amp;lt;br /&amp;gt;歌詞には[[茅ヶ崎]]・[[江ノ島]]・[[湘南]]が登場し、この事からも「サザン＝湘南」というをイメージを一般に与える事となるが、桑田は戦略的に歌詞に加えた訳ではなく、身近にある地名を歌詞に入れただけだったので、湘南のイメージが付く事は本人達にとっても予期せぬ事であった。桑田は「湘南」という呼称自体は好んでいない為、曲に合うだけの理由で歌詞に使用したと思われる。&amp;lt;br /&amp;gt;イントロなしでいきなり「ラララ･･･」から始まる印象的な歌い出しだが、この「ラララ」は後から付け足されたもので、曲制作の段階では含まれていない部分だった。イントロには、完成盤の1番終了後の間奏に重なって聴こえる[[ドラムセット|ドラム]]のフィルが使われていたがカットとなった。また、[[テンポ]]も発表されたものよりもゆっくりで、「[[ザ・ピーナッツ]]の『恋のフーガ』のような曲調をイメージして作った」と桑田が発言している。ここまで曲が変わったのは[[斎藤ノブ|斉藤ノブ]]のアレンジのためである、とメンバーの[[原由子]]は語っている。&amp;lt;!--ラジオ・雑誌での桑田の発言などから--&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[2005年]]に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系[[テレビドラマ|ドラマ]]『[[おとなの夏休み]]』の第1話[[主題歌]]になるなど[[テレビ|TV]]の[[バックグラウンドミュージック|BGM]]などで使われることも非常に多い。現在では聞く機会が多いこともあり疑問に思われることは少ないが、当時としては全てが衝撃的であり、リリース当初はサザンが「[[コミックソング|コミックバンド]]だ」との印象も持たれた。その事から[[ザ・ドリフターズ]]の故・[[いかりや長介]]がドリフへの加入を打診しに行くという嘘のような実話が誕生することにもなる。&amp;lt;br /&amp;gt;ライブではデビュー以来様々なアレンジで演奏されており、アレンジは年々長尺になって観客とのコールやレスポンス、桑田のハンドマイクでの怒涛の煽りがかつては恒例であったが、近年では原点回帰の如く、桑田もギター＋スタンドマイクで唄い、ほぼオリジナルのまま演奏されている。&lt;br /&gt;
#'''当って砕けろ'''&amp;lt;br /&amp;gt;(作詞・作曲:桑田佳祐　編曲:サザンオールスターズ　管編曲:Horn Spectrum)&amp;lt;br /&amp;gt;タイトルは公式にも「当たって砕けろ」と表記されることがあるが、こちらが正式なものである。曲終盤に登場する「Wanted!」のフレーズは当時流行していた[[ピンク・レディー]]の同曲からとったものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オリジナル盤 参加ミュージシャン ==&lt;br /&gt;
*[[桑田佳祐]]:[[ボーカル|Vocal]], [[ギター|Guitar]](#1,2)&lt;br /&gt;
*[[大森隆志]]:[[リードギター|Guitar]], [[コーラス (ポピュラー音楽)|Chorus]](#1,2)&lt;br /&gt;
*[[原由子]]:[[キーボード|Keyboards]], Chorus(#1,2)&lt;br /&gt;
*[[関口和之]]:[[ベース (弦楽器)|Bass]], Chorus(#1,2)&lt;br /&gt;
*[[松田弘|松田ヒロシ]]:[[ドラムセット|Drums]], Chorus(#1,2)&lt;br /&gt;
*[[野沢秀行]]:[[打楽器|Percussion]], Chorus(#1,2)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*勝手にシンドバッド&lt;br /&gt;
**[[スペクトラム (バンド)|Horn Spectrum]]:[[ホルン|Horn]]&lt;br /&gt;
*当って砕けろ&lt;br /&gt;
**Horn Spectrum:Horn&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Infobox Album |&lt;br /&gt;
  Name        = 勝手にシンドバッド |&lt;br /&gt;
  Type        = [[シングル]] |&lt;br /&gt;
  Artist      = [[サザンオールスターズ]] |&lt;br /&gt;
  Background  = yellow |&lt;br /&gt;
  Released    = [[1978年]][[6月25日]]&amp;lt;br /&amp;gt;（オリジナル盤）&amp;lt;br /&amp;gt;[[2003年]]6月25日|&lt;br /&gt;
  Recorded    = [[1978年]][[4月7日]]～[[5月]]&amp;lt;br /&amp;gt;VICTOR STUDIO|&lt;br /&gt;
  Genre       = [[ロック (音楽)|ロック]]|&lt;br /&gt;
  Length      = 11分42秒|&lt;br /&gt;
  Label       = [[ビクタータイシタ]]|&lt;br /&gt;
  Producer    = サザンオールスターズ|&lt;br /&gt;
  Reviews     = |&lt;br /&gt;
  Chart position = *1位 （2003年版・オリコン）&lt;br /&gt;
*1位 （2003年版・[[COUNT DOWN TV|CDTV]]）|&lt;br /&gt;
  Certification = *プラチナ &amp;lt;small&amp;gt;（[[日本]]）&amp;lt;/small&amp;gt;|&lt;br /&gt;
  Sales = *初動売上 219,165枚（オリコン）&lt;br /&gt;
*累計売上 290,595枚（オリコン）&lt;br /&gt;
*累計売上 250,000組 &amp;amp;lt;完売&amp;amp;gt;（ビクター）|&lt;br /&gt;
Last album  = [[この青い空、みどり ～BLUE IN GREEN～]]&amp;lt;br /&amp;gt; （[[2000年]]）|&lt;br /&gt;
This album  = 勝手にシンドバッド&amp;lt;br /&amp;gt;（[[2003年]]）|&lt;br /&gt;
Next album  = [[涙の海で抱かれたい ～SEA OF LOVE～]]&amp;lt;br /&amp;gt;（2003年）|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 勝手にシンドバッド (2003年版) ==&lt;br /&gt;
『'''勝手にシンドバッド'''』（かってにシンドバッド）は、[[サザンオールスターズ]]の企画盤[[シングル]]。[[デビュー]]曲の復刻版だが、初回限定盤の『胸さわぎのスペシャルボックス』には様々な特典がある。[[2003年]][[6月25日]]発売。発売元は[[ビクタータイシタ|ビクターTAISHITA]][[レーベル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 解説 ===&lt;br /&gt;
[[1978年]]に発売されたデビューシングルの再発盤。リマスタリングを施した通常の12cmマキシシングル、更には当時の[[コンパクト盤|EP]]盤を限りなく忠実に再現した7インチのアナログ盤も発売されている。そして初回限定盤で『勝手にシンドバッド 胸さわぎのスペシャルボックス』としてボックス仕様でも発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでにも[[コンパクトディスク|CD]]シングル(8cm)として2度再発売されていたが、3度目の再発売として始めてマキシシングルで発売された。音源をそのままCD化したものや、音量を上げたのみのこれまでの2作と異なり、高度なリマスタリングが施された。また、この年はサザンのデビュー25周年であり、2000年の活動休止以来約2年半ぶりに[[バンド (音楽)|バンド]]として活動を再開することが発表されていたため、本作はその活動再開ののろしとなるものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、いざ発売を迎えると再発盤としては驚異的な売り上げを記録し、発売日付けのオリコンデイリーシングルチャートで1位を記録した。当時既に300万枚を越える売り上げを記録していた大ヒット[[ベストアルバム]]『[[海のYeah!!]]』にも収録され、[[J-POP]]のスタンダードナンバーとして音源の入手が容易であったにも拘らず固定的なファン以外にも受け入れられ、遂には7月7日付の週間チャートで1位を獲得。オリジナル盤の最高位3位を更新、オリジナルシングル発売から約25年を経てオリコンチャート1位を記録するという前人未到の快挙を成し遂げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル・EP共に限定生産、ボックス仕様も同年のデビュー25周年にちなみ、25万セット限定で発売されていた。そのため長期間のヒットには至らなかったが、この年の再発盤だけで25万枚を完売、オリコンチャートでは30万枚近いセールスを記録する。長らく売り上げの低かった楽曲が発売から数年後にヒットした例はこれまでにいくつかあったが、オリジナル盤だけで50万枚近くと紛れも無くヒットしている作品の再発盤がこれほど売れるのは驚異的なことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『胸さわぎのスペシャルボックス』は特典として、オリジナルデザインの[[タンクトップ|ジョギング・シャツ]]、[[サンバ]][[ホイッスル]]を封入。その他直後に発売が迫っていた2年半ぶりの新曲「[[涙の海で抱かれたい ～SEA OF LOVE～]]」の告知、更にデビュー当時のビクターによる宣伝広告チラシ、桑田直筆の仮歌詞も封入された、非常にマニア向けで豪華な内容になっている。また、この時の「涙の海で抱かれたい ～SEA OF LOVE～」の宣伝告知では全4曲収録とされており、「OH! FRESH!! ～ドクダミ・スパークのテーマ～」は収録が決定していたにも拘らずシークレットトラックになっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発売時は当然[[ミュージック・ビデオ|PV]]が存在していなかったが、この再発のためにオリジナルPVが製作された。内容は過去のライブ映像から[[ボーカル]]トラックと歌唱の映像を合わせたり、[[夏]]のライブで演奏される様子などを盛り込んだものとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、サザンの楽曲としては初めて公式に[[カラオケ]]バージョン(インストゥルメンタル)がボーナストラックとして収録された。EP盤は収録時間やオリジナルを再現するという前提であるため、収録されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 胸さわぎのスペシャルボックス 収録曲 ===&lt;br /&gt;
#'''勝手にシンドバッド'''&amp;lt;br /&amp;gt;(作詞・作曲:桑田佳祐　編曲:斉藤ノブ &amp;amp; サザンオールスターズ　管編曲:Horn Spectrum)&lt;br /&gt;
#'''当って砕けろ'''&amp;lt;br /&amp;gt;(作詞・作曲:桑田佳祐　編曲:サザンオールスターズ　管編曲:Horn Spectrum)&lt;br /&gt;
#'''勝手にシンドバッド (Instrumental)'''&amp;lt;br /&amp;gt;(作曲:桑田佳祐　編曲:斉藤ノブ &amp;amp; サザンオールスターズ　管編曲:Horn Spectrum)&amp;lt;br /&amp;gt;[[2003年]]盤のみに収録。サザンの楽曲が所謂カラオケ・バージョンとしてインストゥルメンタルで収録されるのは[[1979年]]の[[カラオケ]][[アルバム]]『オリジナル・カラオケ・ベスト・12』以来であり、現行盤としては唯一である。ちなみに楽曲がバージョン違いでインストゥルメンタルになった例とはしては、[[1983年]]のアルバム『[[綺麗]]』収録曲の「ALLSTARS' JUNGO (Instrumental)」がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 胸さわぎのスペシャルボックス 参加ミュージシャン ===&lt;br /&gt;
基本的に3曲目は桑田のボーカルが抜けた『勝手にシンドバッド』である以外はオリジナル盤と同じため、ここでは省略する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{OriconChart&lt;br /&gt;
| Type        = [[シングル]] &lt;br /&gt;
| ThisArtist  = [[サザンオールスターズ]]&lt;br /&gt;
| Thistitle   = 勝手にシンドバッド&lt;br /&gt;
| Day1        = [[2003年]][[7月7日]] &lt;br /&gt;
| LastArtist1 = [[KinKi Kids]]&lt;br /&gt;
| Lasttitle1  = [[心に夢を君には愛を/ギラ☆ギラ|心に夢を君には愛を／ギラ☆ギラ]]&lt;br /&gt;
| NextArtist1 = [[V6 (ジャニーズ)|V6]]&lt;br /&gt;
| Nexttitle1  = [[COSMIC RESCUE/強くなれ|COSMIC RESCUE／強くなれ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.jvcmusic.co.jp/sas/songs/items/VICL-36001.html 勝手にシンドバッド]&lt;br /&gt;
*[http://www.sas-fan.net/SINDBADS/ 勝手にシンドバッド 胸さわぎのスペシャルボックス]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{サザンオールスターズ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:サザンオールスターズのシングル|かつてにしんとはつと]]&lt;br /&gt;
[[Category:1978年のシングル|かつてにしんとはつと]]&lt;br /&gt;
[[Category:2003年のシングル|かつてにしんとはつと]]&lt;br /&gt;
[[Category:コマーシャルソング|かつてにしんとはつと]]&lt;br /&gt;
[[Category:コミックソング|かつてにしんとはつと]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビドラマ主題歌|かつてにしんとはつと]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコンシングルチャート1位獲得作品|かつてにしんとはつと]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.202.224.104</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A2%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%89_(%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%BC)&amp;diff=15533</id>
		<title>モッキンバード (ギター)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A2%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%89_(%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%BC)&amp;diff=15533"/>
				<updated>2007-10-04T11:55:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.202.224.104: 新しいページ: 'モッキンバード (Mockingbird) は、B.C.リッチ社のエレクトリックギター。同社のワーロックと並んで変形ギターとしては有名な...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;モッキンバード (Mockingbird) は、[[B.C.リッチ]]社の[[エレクトリックギター]]。同社のワーロックと並んで変形ギターとしては有名なモデル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1974年]]にデビューしたモデルで、ボディーの“ツノ”が特徴。ボディーは演奏性を考慮してデザインが2種類あり、ツノの長いロングホーンと、短いショートホーンが存在する。基本的にはは６２４mm（ミディアム）スケール、２基の[[ハムバッカー]][[ピックアップ]]が搭載されているが、アーティストモデルなど特殊な仕様もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本国内では[[フェルナンデス (楽器メーカー)|フェルナンデス]]製ではあるが、[[hide]]が使用していることで一躍有名となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==モッキンバードを使用している又は使用していた主なアーティスト==&lt;br /&gt;
*[[ギタリスト]]&lt;br /&gt;
**[[スラッシュ (ミュージシャン)|スラッシュ]] ([[ガンズ・アンド・ローゼズ|Guns N' Roses]]/[[ヴェルヴェット・リヴォルヴァー|Velvet Revolver]])&lt;br /&gt;
**[[HIDE]] ([[X JAPAN]])&lt;br /&gt;
**[[ジョー・ペリー]]([[エアロスミス|Aerosmith]]）&lt;br /&gt;
**[[藤井麻輝]] ([[SOFT BALLET]])&lt;br /&gt;
**[[新藤晴一]]（[[ポルノグラフィティ]]）&lt;br /&gt;
*[[ベーシスト]]&lt;br /&gt;
**[[恩田快人]] ([[JUDY AND MARY]])&lt;br /&gt;
**[[反町哲之]] ([[REACTION]])&lt;br /&gt;
{{music-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ギターの機種|もっきんはーと(きたあ)]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.202.224.104</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%B3%E5%B9%B9%E4%BA%8C%E6%9C%97&amp;diff=15532</id>
		<title>平幹二朗</title>
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				<updated>2007-10-04T11:53:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.202.224.104: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''平 幹二朗'''（'''ひら みきじろう'''、[[1933年]]（昭和8年）[[11月21日]] - ）は、日本の[[俳優]]。[[広島県]][[広島市]]小網町（現[[中区 (広島市)|中区]][[十日市町・土橋|小網町]]）出身。長男は俳優の[[平岳大]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[広島県立上下高等学校]]卒業後、[[俳優座]]養成所に5期生として入所。同期に木村俊恵・今井和子・藤田敏八（後に監督）ら。[[1956年]]俳優座座員となり、同年『貸間探し』で初舞台。以後、『千鳥』『四谷怪談』『ファウスト』などに出演。端正な容姿と、スケールの大きさを感じさせる演技で注目され、[[仲代達矢]]とともに同座の若手ホープと目される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1963年]][[テレビドラマ]]『[[三匹の侍]]』にレギュラー出演。[[五社英雄]]演出によるリアルな[[殺陣]]シーンで、テレビ時代劇の流れを大きく変えたこの作品で、ニヒルな浪人役が人気を集めた。お茶の間にもお馴染みの顔となり、時代劇を中心に多くの主演ドラマを持った。[[1968年]]フリー。同年[[劇団四季]]の『ハムレット』で主役を演じ、各界から高い評価を受ける。続く『狂気と天才』などの演技も高く評価され、日本を代表する[[舞台]]俳優の一人となる。テレビドラマでは、[[1970年]]『樅の木は残った』、[[1973年]]『国盗り物語』と[[NHK大河ドラマ]]で2度に渡って主演。大河ドラマではその後も助演として出演。[[1988年]]放送の『[[武田信玄 (NHK大河ドラマ)|武田信玄]]』では、[[武田信虎]]役で横暴な支配者と失意の流浪者という全く相反する姿を演じている。[[1992年]]放送の『[[信長 KING OF ZIPANGU]]』では織田家をかどわかす架空の祈祷師・加納随天役で、不可解さと迫力に満ちた演技を見せつけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1976年]]に[[蜷川幸雄]]演出『[[近代能楽集]] 卒塔婆小町』に主演。以降、『[[メディア (ギリシア悲劇)|王女メディア]]』『[[近松心中物語]]』『NINAGAWA[[マクベス]]』『[[タンゴ・冬の終わりに]]』『[[テンペスト (シェイクスピア)|テンペスト]]』『[[グリークス]]』など数多くの蜷川演出作品に主演、海外公演でも高い評価を得る。[[1993年]]には、東京グローブ座で[[シェイクスピア]]全37作品上演に挑戦するという壮大な計画を発表。以後『マクベス』（1993年）、『ハムレット』（[[1994年]]）、『オセロ』（[[1995年]]）、『十二夜』（1995年、[[1998年]]）、『[[リア王]]』（[[1997年]]）、『テンペスト』（[[2000年]]）など、着実に実行している。1970年に[[女優]]の[[佐久間良子]]と結婚し、一男一女に恵まれたが、[[1984年]]に離婚している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表作は前記の他に、舞台『シラノ･ド・ベルジュラック』『[[俊寛]]』『[[鹿鳴館]]』、映画『他人の顔』『天城越え』、テレビドラマ『新選組始末記』『義経』『けものみち』など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演作品==&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*貸間探し&lt;br /&gt;
*千鳥&lt;br /&gt;
*[[四谷怪談]]&lt;br /&gt;
*[[ファウスト]]&lt;br /&gt;
*[[ハムレット]]&lt;br /&gt;
*狂気と天才&lt;br /&gt;
*[[近松心中物語]]&lt;br /&gt;
*[[シラノ･ド・ベルジュラック]]&lt;br /&gt;
*[[王女メディア]]&lt;br /&gt;
*[[三文オペラ]]&lt;br /&gt;
*タンゴ・冬の終わりに&lt;br /&gt;
*[[マクベス (シェイクスピア)|マクベス]]&lt;br /&gt;
*[[オイディプス王]]&lt;br /&gt;
*[[オセロ (シェイクスピア)|オセロ]]&lt;br /&gt;
*[[十二夜]]&lt;br /&gt;
*メジャーフォーメジャー&lt;br /&gt;
*[[リア王]]&lt;br /&gt;
*[[テンペスト (シェイクスピア)|テンペスト]]&lt;br /&gt;
*俊寛&lt;br /&gt;
*[[鹿鳴館 (戯曲)|鹿鳴館]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[三匹の侍]]（1963年-1969年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[渥美清の泣いてたまるか]]（1966年-1968年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[眠狂四郎]]（1967年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[樅ノ木は残った (NHK大河ドラマ)|樅ノ木は残った]]（1970年、NHK）[[原田甲斐]]役&lt;br /&gt;
*[[君は海を見たか]]（1970年、NTV）&lt;br /&gt;
*[[半七捕物帳]](1971年、NET）&lt;br /&gt;
*[[国盗り物語 (NHK大河ドラマ)|国盗り物語]]（1973年、NHK）[[斎藤道三]]役&lt;br /&gt;
*幡随院長兵衛　お待ちなせぇ（1974年、NET）&lt;br /&gt;
*[[花の生涯 (テレビドラマ 1974年)|花の生涯]]（1974年、NTV）[[大老]][[井伊直弼]]役&lt;br /&gt;
*[[はぐれ刑事]]（1975年、NTV）&lt;br /&gt;
*[[放浪家族]]（1975年、MBS）&lt;br /&gt;
*新選組始末記（1977年、TBS）&lt;br /&gt;
*おせん（1977年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[不毛地帯]]（1979年、MBS）壱岐正役&lt;br /&gt;
*[[聖女房]]（1979年、NTV）&lt;br /&gt;
*[[岡っ引どぶ]]（1981年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[文吾捕物帳]](1981年、テレビ朝日） &lt;br /&gt;
*迷探偵記者羽鳥雄太郎と駆出し女刑事（1985年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[教師びんびん物語]]（1988年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[武田信玄 (NHK大河ドラマ)|武田信玄]]（1988年、NHK）[[武田信虎]]役&lt;br /&gt;
*[[源義経 (テレビドラマ 1991年)|源義経]]（1991年、日本テレビ）[[後白河法皇]]役&lt;br /&gt;
*[[信長 KING OF ZIPANGU]]（1992年、NHK）加納随天役&lt;br /&gt;
*[[100億の男]]（1995年、関西テレビ）&lt;br /&gt;
*[[剣客商売]]（1998年、フジテレビ）[[田沼意次]]役&lt;br /&gt;
*[[北条時宗 (NHK大河ドラマ)|北条時宗]]（2001年、NHK）[[連署]][[北条重時]]役&lt;br /&gt;
*[[蝉しぐれ]]（2003年、NHK）&lt;br /&gt;
*[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]（2005年、NHK）後白河法皇役&lt;br /&gt;
*[[けものみち]]（2006年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[水戸黄門 (ナショナル劇場)|水戸黄門]]第37部（2007年、TBS）[[紀州藩]]主[[徳川光貞]]役&lt;br /&gt;
*[[篤姫 (NHK大河ドラマ)|篤姫]]（2008年、NHK）[[調所広郷]]役&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
[[画像:Kentaro Noda.jpg]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.202.224.104</name></author>	</entry>

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