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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>鈴木邦男</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: 新しいページ: ''''鈴木 邦男'''（'''すずき くにお'''、昭和18年（1943年）8月2日 - ）は、政治活動家、新右翼団体「一水会」顧問、[[プ...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''鈴木 邦男'''（'''すずき くにお'''、[[昭和]]18年（[[1943年]]）[[8月2日]] - ）は、政治活動家、[[新右翼]]団体「[[一水会]]」顧問、[[プロレス]][[評論家]]、[[予備校]][[講師]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
[[福島県]][[郡山市]]生まれだが、税務署勤務だった父親の都合で高校生の頃まで東北地方を転々とした。[[1967年]]、[[早稲田大学]][[政治経済学部]]政治学科卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学生時代は、[[生長の家]]学生会全国総連合（以下生学連）に所属し活動。生学連の活動家が他団体に共闘を呼びかけて結成した民族派学生組織「[[全国学生自治体連絡協議会]]」（後に「全国学生協議会連合」と改称．略称は[[全国学協]]）の初代委員長を務めた。しかし、当時の書記長らとの対立が原因で短期間で組織を去っている。元々鈴木は、全国学協のような真面目できっちりとした組織よりも、後に結成する[[一水会]]のような大らかな組織でこそ力を発揮するユニークな人物であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1970年]]春、同大学院[[博士前期課程]]を中退して[[サンケイ新聞]]社に入社、主に販売局や広告局に在籍し、一旦は政治活動から離れていたが、1970年11月の[[三島由紀夫]]事件で、大学在学中に知り合った[[森田必勝]]（元日学同活動家。楯の会に入会したため日学同を除名された）が三島と共に自決したことに衝撃を受け、[[1973年]]に退社する。そして、生学連や学協時代の仲間などを中心に「一水会」を創設し会長に就任した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会長時代の前半は、過激な実力行動で警察に検挙されたこともあるが、後半は、会の政治的な大衆活動からは一定の距離を置き、言論活動に力を注いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表時代のエピソードとして、[[井上ひさし]]に脅迫電話をかけたが稀代の博覧強記振りに退散してしまったと後に自著で明かしている。（※[[井上ひさし]]の項目も参照されたい。）この時、鈴木は確かに自身の不勉強を思い知らされたかもしれないが、このエピソードは、それより何より本人の謙虚さとユニークさを表す「自虐ネタ｣と捉えるべきであろう。鈴木が｢退散｣（＝完敗）したと文字通りに読むべきではない。著書には、他の失敗談についても同様の記述がしばしばみられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]には一水会代表を退任。退任後は[[河合塾]][[現代文]]講師、[[日本ジャーナリスト専門学校]]講師も勤めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==思想遍歴==&lt;br /&gt;
[[一水会]]結成当初の鈴木の活動は、現在のようなおちゃらけた独自路線ではなく、熱血右翼そのものであった。自衛隊の駐屯地でストリップが行われると聞けば､街宣車で門扉に突入する等の過激な活動も行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、｢左右を弁別せざる｣として[[竹中労]]、[[牧田吉明]]ら左翼、アナキストとも交流し、たとえ反対陣営に対しても、学べること､共闘できることを模索した（これは戦前の右翼運動の老壮会や猷存社に学んだというが、かなり形態は異なっている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、昭和60年前後には、現在は廃刊となった『朝日ジャーナル』に真面目な政治論文を度々執筆し（実は鈴木はそういう文章もきちんと書ける男である）、これに刺激されて多くの若者が一水会の運動へ参画した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、この後次第に鈴木の文章は現在に近い形へと変化していく。これについては、鈴木が「自らの独自性を出す事を考えた結果」と言う人もいるし、「大衆の関心を集めるために、聞かせるおもしろい話をする必要があると考えた」と言う人もいる。確かに、いかに正論を吐いても、これに社会が注目しなければ、所詮自己満足でしかないのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平成になる頃から、かつてテロを公然と肯定していた鈴木は、テロ否定論者に変わり、｢極右や極左に言論活動の場を与えれば、テロはなくなる｣と主張した。これに対し、当時一水会を実質的に指導していた木村三浩は、テロを肯定していたが、組織内に大きな混乱､対立は全く起らなかった。この辺が、一水会の組織としてのユニークな特色と言えるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冷戦終結後の鈴木は、「宿敵・[[左翼]]の崩壊を危惧する」、「左右の超越を訴える」など既成右翼とは違った主張を展開している。国旗・国歌、愛国心等の諸問題についても、論敵である左翼或いは身内である右翼に対する皮肉・揶揄・褒め殺し目的で、敢えて左寄りと受け取られかねない発言を行うため、鈴木の主張を額面通りにしか解釈できない右翼からは、「似非右翼」と批判されている（一水会代表辞任の一因でもある）。しかし実際の鈴木は明確な転向を経てはおらず、自らも｢主義主張の源流は今尚、一貫して右翼思想｣と述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
現在鈴木は、[[河合塾]]主催の左右討論会の[[右翼]]側常連でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[右翼]]と名乗りながら左寄りとも受け取られる主張を展開することが、左翼にとって自らの主張を補強する好都合な人物であると見なされるのか（もしくは真剣に脅威と受け止められていないからか）、左翼系マスコミの紙面に、その主張が取り上げられる機会も多い。また、左翼の友人も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分には友達がいないと言った嘆き節の発言もあるが、実際には左右の政治活動家・思想家・文筆家・音楽活動家・芸人・格闘家・元公安警察等、幅広き交友範囲と人脈を有し、そうした事情を活用して種々の文筆活動・講演・討論・対論・取材・トークライブをこなしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
格闘家の[[前田日明]]、[[佐山聡]]、[[須藤元気]]らと親交を持ち、[[格闘技]]に対する造嗜も深い。自身も｢骨法｣を学び、[[柔道]]も有段者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恋愛については、学生、青年時代は政治運動に忙殺され、異性交遊の機会が乏しかったことを後悔の念を込めて語っている(一時、活動の都合で教育学部に属していたことがあり、周囲に女学生が多かった）。&amp;lt;!-- 性癖はロリコンでマザコンでマゾを自称。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひと月に30冊の読書をノルマとしている読書家でもある。執筆等の仕事で多忙な月には達成できないこともあるが、年間平均ではこのノルマを大きく達成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去の過激派運動の経験を踏まえ、公安警察はしばしば合法活動家を非合法活動へと追いやっており、治安維持の面ではかえって逆効果だと指摘。公安警察の姿勢或いは存在そのものに対する批判的態度を取っている。[[サンデープロジェクト]]において[[公安警察]]の問題点をテーマに取り上げた際に公安部の警察官に「[[日教組]]などの左翼系団体の本部に突っ込んで、男を上げろ」と言われたことを暴露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
討論番組の[[朝まで生テレビ]]にも数度出演しており、その度に討論内容の詳細や裏話を、自身のサイトの日記上で明かしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[赤報隊事件]]との関係を疑われ、当局から家宅捜索も受けた。直接関与は否定しながらも、真犯人の情報を握る旨を匂わせ、沈黙を守り続けている（事件に絡み、放火被害を被った経験も）。また、真犯人を庇っているとの指摘を元公安警察からされた際には、不敵にも、｢鋭い読み｣と評している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[イラク日本人人質事件]]の際は、イラク国内にパイプを持つ、一水会現代表の[[木村三浩]]が、事件解決に貢献したとして高く評価。同時に人質自作自演説を展開した[[産経新聞]]を批判した。更に、日本政府や、人質にされた3人と拘束された2人（内、片方は一水会在籍歴あり）に苦言を呈してもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鈴木の主張・論点は日本国内の問題に関するものが多く、その為、各国の民族主義勢力の連帯を訴える一水会の活動方針とは多少の距離がある。また、一水会は反米色が鮮明な団体(ブッシュ来日反対闘争や池子の米軍住宅建設反対闘争を展開）だが、鈴木自身の思想は必ずしもこれに一致しない。まして反中国・反朝鮮の姿勢も露わでなく、特定の国家を敵視する傾向は稀薄である。批判や叱咤の矛先は主に国内に向けられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に述べた通り、放火されたこともある借家アパート（みやま荘）にて、現在も独りで細々と生活している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==著書==&lt;br /&gt;
*新右翼―民族派の歴史と現在([[彩流社]]) ISBN 4882023091&lt;br /&gt;
*がんばれ新左翼([[エスエル出版会]]) ISBN 4846303454 ISBN 4846303446&lt;br /&gt;
*夕刻のコペルニクス([[扶桑社]]) ISBN 4594029671 ISBN 4594024572&lt;br /&gt;
*売国奴よ!―魂を売るべからず([[廣済堂出版]]) ISBN 4331508536&lt;br /&gt;
*言論の覚悟([[創出版]]) ISBN 4924718483&lt;br /&gt;
*鬼の闘論（共著）([[創出版]]) ISBN 4924718653&lt;br /&gt;
*公安警察の手口([[筑摩書房]]・ちくま新書) ISBN 4480061983&lt;br /&gt;
*言論統制列島 誰もいわなかった右翼と左翼（共著）（講談社）ISBN 4062129779 &lt;br /&gt;
*天皇家の掟―『皇室典範』を読む（共著）（[[祥伝社]]・新書）ISBN 4396110200 &lt;br /&gt;
*愛国者は信用できるか（[[講談社]]・[[講談社現代新書]]）ISBN 4061498428&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.issuikai.jp/ 一水会]&lt;br /&gt;
*[http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Gaien/2207/ 鈴木邦男をぶっとばせ！]&lt;br /&gt;
*[http://blog.goo.ne.jp/kunyon-s 鈴木邦男をぶっとばせ！blog出張所]&lt;br /&gt;
*[http://122.200.201.84/interview/archives/no032.html Mammo.tv &amp;gt;&amp;gt; 今週のインタビュー（2001.09.10号 Part1）鈴木邦男 さん]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipedia出典元の記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政治運動家|すすきくにお]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の右翼活動家|すすきくにお]]&lt;br /&gt;
[[Category:福島県出身の人物|すすきくにお]]&lt;br /&gt;
[[Category:1943年生|すすきくにお]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%89_(%E9%9B%91%E8%AA%8C)&amp;diff=18541</id>
		<title>スレッド (雑誌)</title>
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				<updated>2007-11-12T08:14:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''スレッド'''は[[晋遊舎]]が発行していた[[雑誌]]。毎月30日発売。[[2007年]][[7月30日]]創刊、同年9月[[休刊]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「大衆啓蒙マガジン」をコンセプトとしていた。扱いは月刊誌ではなく[[ムック (出版)|ムック]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
晋遊舎がこれまでに刊行した[[マンガ 嫌韓流]]などと同様に、[[ネット右翼]]・[[2ちゃんねらー]]に関心が高い話題について取り扱っていた。「エンタメ×カルチャー×オピニオン」がテーマ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月発売の第3号で休刊した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主な執筆者==&lt;br /&gt;
*[[浅羽通明]]&lt;br /&gt;
*[[瀬戸弘幸]]&lt;br /&gt;
*[[外山恒一]]&lt;br /&gt;
*[[マミヤ狂四郎]]&lt;br /&gt;
*[[宮崎哲弥]]&lt;br /&gt;
*[[宮島理]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==連載漫画==&lt;br /&gt;
*[[テコンダー朴]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://shinyusha.co.jp/thread/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の雑誌|すれつと]]&lt;br /&gt;
[[Category:廃刊・休刊誌|すれつと]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

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		<title>川久保勲</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: 新しいページ: ''''川久保 勲'''（かわくぼ いさお、1941年 - ）は日本の保守系の政治運動家である。維新政党・新風神奈川県本部長。...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''川久保 勲'''（かわくぼ いさお、[[1941年]] - ）は日本の[[保守]]系の[[政治]]運動家である。[[維新政党・新風]][[神奈川県]]本部長。[[1965年]][[東京大学]][[農学部]]卒業。その後[[日本ユニシス]]に勤務。退職後[[1996年]]より個別指導[[学習塾]]の経営を始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004]]年の[[参議院選挙]]に、維新政党・新風の候補として神奈川選挙区から出馬するも落選する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==松井やより講演会に関する事件==&lt;br /&gt;
[[2001年]][[7月7日]]、[[従軍慰安婦]]問題に関し[[昭和天皇]]有罪論を主張する「日中友好神奈川県婦人連絡会」主催による討論会が開かれた。川久保は同志である[[西村修平]]とともにこの集会に参加する。討論会中に上映されたビデオ中の日本兵が[[強姦]]したとの台詞に憤りを感じ、川久保らは[[反日]]的台詞のたびに野次を飛ばした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビデオの最後で、「天皇ヒロヒト有罪！」と放送されると、主催者側の人物が川久保たちのほうを見て勝ち誇ったかのように拍手をした。これに激昂した川久保は飲料缶を投げつける。これが相手に命中し怪我を負わせてしまったため、川久保は駆け寄り謝罪した。これを受けて被害者は「いいですよ」と発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその後川久保たちは排除され、その後に予定されていた[[松井やより]]の公演やフリー討論は、“[[右翼]]の妨害”という名目で中止された。数日後、その後一部始終を写真に収め記録していた主催者側により川久保らは告訴され、彼らは[[威力業務妨害罪]]の容疑で[[逮捕]]される。その後[[刑事訴訟法]]を無視した長期にわたる[[拘留]]を受ける。最終的に川久保は有罪判決を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事件の取調べにおいて[[警察]]・[[検察]]側は、「'''思想の異なる者が主催する集会に参加するだけで威力業務妨害に当たる'''」と主張した。この警察・検察側の理論に破綻を感じた[[西村眞悟]]は、[[衆議院]]法務委員会において、当時の[[法務大臣]][[森山真弓]]に対しこの長期勾留の理由を質問している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事件に関して川久保らは一貫して[[政治犯]]であると主張している。川久保は本件犯行（野次を飛ばし飲料缶を投げつけたこと）自体は認めた上で、「国家のために反日活動家を批判したのに、事件の結果のみを法律に当てはめ、肝心な原因に関しては目を向けていない」と主張している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==著書（共著）==&lt;br /&gt;
*インドネシア紀行（[[展転社]]）ISBN 4886561926&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連事項==&lt;br /&gt;
*[[公安警察]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政治運動家|かわくぼいさお]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の右翼活動家|かわくぼいさお]]&lt;br /&gt;
[[Category:国政選挙立候補経験者|かわくぼいさお]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の実業家|かわくぼいさお]]&lt;br /&gt;
[[Category:1941年生|かわくほいさお]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E6%9D%91%E4%BF%AE%E5%B9%B3&amp;diff=18536</id>
		<title>西村修平</title>
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				<updated>2007-11-12T07:59:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: 新しいページ: ''''西村 修平'''（'''にしむら しゅうへい'''、1950年 - ）は、日本の右翼系政治運動家である。秋田県出身。専修大学中退...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''西村 修平'''（'''にしむら しゅうへい'''、[[1950年]] - ）は、[[日本]]の右翼系政治運動家である。[[秋田県]]出身。[[専修大学]]中退。[[國民新聞 (1972年-)|國民新聞]]編集委員、[[主権回復を目指す会]]代表を務める。[[維新政党・新風]]千葉県本部・元本部長。[[北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会|北朝鮮に拉致された日本人を救出する千葉の会]]元幹事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==松井やより講演会に関する事件==&lt;br /&gt;
[[2001年]][[7月7日]]、[[従軍慰安婦]]問題に関し[[昭和天皇]][[有罪]]論を主張する「日中友好神奈川県婦人連絡会」主催による討論会が開かれ、[[川久保勲]]ほか数名の同志と共にこの討論会に参加する。この際、討論会中に上映されたビデオ中の台詞に憤り「[[切腹]]して[[日本]]と[[中国]]に謝罪しろ」と野次を飛ばし、さらに西村の同行者が飲みさしの飲料缶を壇上の講演者に向かって投げつける行為を行った。その後、討論会から排除され帰路に着いたが、その後に予定されていた[[松井やより]]の公演とフリー討論は、「[[右翼団体]]による妨害活動を受けた」として中止された。主催者側から後日告訴される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数日後、[[威力業務妨害罪]]で逮捕される。取り調べでは「大声を出したが妨害するつもりはなかった」と供述し、共同謀議の容疑についてははっきりと否認した。また「自分達の行為は罪にはならないはずなのに、政治的圧力で[[左翼]]に犯罪としてでっち上げられた」と述べている。この事件を機会に[[西村眞悟]]と知己を得た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]][[10月4日]]、横浜[[地方裁判所]]で懲役1年6ヶ月、執行猶予5年の有罪判決を受ける。その後、[[東京高等裁判所|東京高裁]]に[[控訴]]、[[最高裁判所|最高裁]]に[[上告]]したがいずれも棄却され、有罪が確定した。有罪確定後、長く勤務していた会社を退職し、國民新聞社の記者・編集委員となり現在に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主張==&lt;br /&gt;
*[[皇室典範]]の改正の是非については[[女系天皇]]容認の立場をとる。&lt;br /&gt;
*[[英霊にこたえる会]][[幹部]][[倉林和男]]は[[老害]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主な政治活動==&lt;br /&gt;
*対中国抗議デモの幹事を務める。&lt;br /&gt;
*2001年には[[女性国際戦犯民衆法廷]]を取材した[[日本放送協会|NHK]]に放送前に抗議する。その活動は[[NHK番組改変問題]]の発端のひとつとなった。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]には、[[南京大虐殺]]や[[百人斬り競争]]を虚構とする立場から、これらを事実として描いた作品（[[本宮ひろ志]]作）を掲載した[[集英社]]への抗議行動を行っている。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]9月の[[自由民主党総裁選挙]]において、候補者達の街頭演説会への乱入を度々企てる（全て警察によって阻止された）。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[10月]]、[[沖縄県]][[宜野湾市]]で[[第二次大戦]]末期に[[沖縄]]で起こったとされるいわゆる[[集団自決]]に関する県民集会に関し[[朝日新聞]]に抗議活動を行う。検証の結果、集会参加者が当初発表された参加者11万人には遠く及ばない1万8千人に過ぎなかったことや、[[教科書検定]]の維持、[[安倍内閣]]に対する偏向報道などを激しく批判。また、朝日自身は月刊誌・「[[論座]]」の中で、西村の政治運動を肯定的に取り上げた過去がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連事項==&lt;br /&gt;
*[[公安警察]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://yanagi774.easter.ne.jp/ronsetu/shuuei640929.html 集英社への抗議文(2004年)]&lt;br /&gt;
*[http://homepage2.nifty.com/shukenkaifuku/index.html 主権回復を目指す会]（公式サイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政治運動家|にしむらしゆうへい]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の右翼活動家|にしむらしゆうへい]]&lt;br /&gt;
[[Category:1950年生|にしむらしゆうへい]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>魚谷哲央</title>
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				<updated>2007-11-12T07:50:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: 新しいページ: ''''魚谷哲央'''（うおたにてつおう、1948年1月30日 - ）は、日本の政治団体維新政党・新風の代表である。山口県[[...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''魚谷哲央'''（うおたにてつおう、[[1948年]][[1月30日]] - ）は、[[日本]]の[[政治団体]][[維新政党・新風]]の代表である。[[山口県]][[下関市]]出身。[[同志社大学]][[経済学部]]卒。学生時代より[[新右翼]]の指導者として活動していた。出版社[[日本及日本人社]]に勤務したのち、[[美術]]関係の職業を経て、[[神職]]として[[護王神社]]に奉職する。古書・古美術販売業[[株式会社]]洛風興産[[代表取締役]]。[[瀬戸弘幸]]と懇意な間柄にある。旧かな遣いを好んで用いているが、用法に誤りが見られるため馬鹿にされることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主張==&lt;br /&gt;
「現行占領憲法体制（[[戦後体制]]）によって喪失させられている国家[[主権]]意識の回復なくしては、真の国政[[改革]]はなく、国民生活の調和も得られない。」とし、[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]、[[民主党 (1996-)|民主党]]、[[公明党]]、[[日本共産党]]、[[社会民主党 (日本)|社会民主党]]を戦後体制派五党と位置づけ、これらの政党には戦後体制を打破することができないと主張する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.shimpu.jp/ 維新政党・新風]（公式サイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政治運動家|うおたにてつおう]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の右翼活動家|うおたにてつおう]]&lt;br /&gt;
[[Category:国政選挙立候補経験者|うおたにてつおう]]&lt;br /&gt;
[[Category:1948年生|うおたにてつおう]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

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		<title>鈴木信行</title>
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				<updated>2007-11-12T07:42:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: 新しいページ: ''''鈴木信行'''（'''すずき のぶゆき'''、1965年8月5日 - ）は日本の右派、保守系の政治運動家。本業は建設会社取締役...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''鈴木信行'''（'''すずき のぶゆき'''、[[1965年]][[8月5日]] - ）は[[日本]]の[[右派]]、[[保守]]系の政治運動家。本業は建設会社取締役。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[葛飾区]]出身。[[東京学館高等学校]]中退。[[維新政党・新風]]本部事務局長及び東京都本部代表・[[靖国神社清掃奉仕有志の会]]代表を務める。[[第21回参議院議員通常選挙]]に[[東京都選挙区]]から新風公認で立候補したが落選している。[[プロボクサー]]を目指し[[帝拳ボクシングジム]]に所属していたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
維新政党・新風東京本部に北潟谷綜（通称ソウ）が入党した。ソウは「気違い」を自称し、自身のホームページ上に議員の殺害をほのめかすなど反社会的な内容を多く記載していたが、責任者の鈴木は入党を認めた。ソウの入党後しばらくして、鈴木のブログに「北潟谷綜は新風の役付を名乗ってとんでもないことばかり書いているが、これは新風の意見と受け取ってかまわないか」「このような人物が団体にいることについて問題とは思わないか」などとソウのホームページを告発する書き込みがあった。鈴木は、「入党後の北潟谷はまじめな人物で党活動に打ち込んでいる。新風は入党前の経歴は一切問わない。ヤクザでも「気違い」でも入党以前のことはすべて関係ない。入党後の人物しか見ていない。」と発言した。しかし鈴木は北潟谷を問い詰めたらしく、ソウのホームページから新風関係の経歴がすべて削除された。北潟谷はどうなったのかという問いに、鈴木は、党内部の問題で個人情報にかかわるから答えられないとコメントを拒否し、関連のコメントをすべて削除した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
[http://blogs.yahoo.co.jp/ishinsya/ 鈴木信行の新風通信]（公式ブログ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政治運動家|すすきのふゆき]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の右翼活動家|すすきのふゆき]]&lt;br /&gt;
[[Category:国政選挙立候補経験者|すすきのふゆき]]&lt;br /&gt;
[[Category:1965年生|すすきのふゆき]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都葛飾区出身の人物|すすきのふゆき]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

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		<title>柳川友裕</title>
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				<updated>2007-11-12T07:23:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: 新しいページ: ''''柳川 友裕'''（'''やながわ ともひろ'''、1978年 - ）は、日本の右派、保守系の政治運動家。福島県猪苗代町出身...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''柳川 友裕'''（'''やながわ ともひろ'''、[[1978年]] - ）は、[[日本]]の右派、[[保守]]系の[[政治]]運動家。[[福島県]][[猪苗代町]]出身。[[横浜市]]在住。[[日本大学]]卒業。[[新右翼]]の活動家。[[英霊にこたえる会]]会員。百人斬り訴訟を支援する会会員、[[日本再生ネットワーク]]神奈川県委員長でもある。[[國民新聞 (1972年-)|國民新聞]]の[[西村修平]]を尊敬し政治運動上の関係を持つ。[[郵便局]]員、[[調理師]]を経て、現在の職は[[タクシー]]運転手。右翼としては一般的でない[[韓国]]観を持つため2ちゃんねるなどで在日認定されたこともあったが、本人は否定している。[[2005年]]には[[北方領土]]最北端の[[択捉島]]に本籍を移した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://yanagi774.easter.ne.jp/ 疑視倭人伝(個人サイト)]&lt;br /&gt;
*[http://blog.livedoor.jp/yanagi774/ 柳川友裕の放言日記(個人ブログ)]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1978年生|やなかわともひろ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政治運動家|やなかわともひろ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の右翼活動家|やなかわともひろ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%85%90%E7%8E%89%E8%AA%89%E5%A3%AB%E5%A4%AB&amp;diff=18527</id>
		<title>児玉誉士夫</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%85%90%E7%8E%89%E8%AA%89%E5%A3%AB%E5%A4%AB&amp;diff=18527"/>
				<updated>2007-11-12T00:06:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''児玉 誉士夫'''（こだま よしお、[[1911年]][[2月18日]] - [[1984年]][[1月17日]]）は、[[日本]]の[[右翼]]運動家で、[[A級戦犯]]に指名されたが後に釈放。後には[[ロッキード事件]]の被告となる。一般に右翼の大物、黒幕として知られ、「'''政財界の黒幕'''」、「'''[[フィクサー]]'''」と呼ばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==生い立ち==&lt;br /&gt;
児玉誉士夫は、[[1911年]]に[[福島県]][[安達郡]][[本宮町 (福島県)|本宮町]]（現[[本宮市]]）の没落した[[士族]]（旧[[二本松藩]]士）の家に生まれた。[[1920年]]8歳の時に[[朝鮮]]に住む親戚の家に預けられ、[[京城]]商業[[専門学校]]を卒業した後（なお、その後[[日本大学]]皇道科を卒業したということになっている）、工場の単純労働者として辛酸を舐めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==様々な右翼団体を転々==&lt;br /&gt;
児玉は最初[[社会主義]]に傾倒したが、その後[[超国家主義]]に転じ、[[玄洋社]]の[[頭山満]]に私淑した。[[1929年]]には[[赤尾敏]]によって創設された急進的な[[右翼団体]]「建国会」に加わった。すぐに[[昭和天皇]]に直訴しようとして捕まる。この'''天皇直訴事件'''で半年投獄された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[津久井龍雄]]の[[急進愛国党]]を経て1931年に[[大川周明]]の[[全日本愛国者共同闘争協議会]]に参加。そこで'''国会ビラ撒き事件'''や'''[[井上準之助]]蔵相脅迫事件'''を起こし投獄された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1932年]]に釈放され､[[満州]]に渡り、[[笠木良明]]の[[大雄峯会]]に参加。同年､帰国すると「'''独立青年社'''」を設立。頭山満の三男[[頭山秀三]]が主宰する[[天行会]]と共に、陸軍特別大演習に随行する[[斎藤実|斎藤首相]]や閣僚を暗殺し発電所を破壊して停電を起こし皇道派のクーデターを誘発しようと計画。その'''天行会・独立青年者事件'''が露見して、3年半の懲役刑を受けた。その後、[[笹川良一]]が結成した[[右翼団体]]·[[国粋大衆党]]（後の[[国粋同盟]]）に参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1938年、海軍の嘱託となり､1941年から上海で児玉機関を運営し、それをきっかけに[[黒幕]]へのし上がっていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1967年]]7月、後に[[統一教会]]系の[[反共]]団体・[[国際勝共連合]]の設立につながる、「第一回アジア反共連盟（世界反共連盟の地域団体）結成準備会」が[[笹川良一]]の肝煎りで、山梨県本栖湖畔にある全日本モーターボート競走連合会の施設で開催された。この時、市倉徳三郎、[[統一教会]]の劉孝之らが集まったが、児玉も自分の代理として白井為雄を参加させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==児玉機関==&lt;br /&gt;
[[1938年]]に[[日中戦争]]が始まると、[[外務省]]情報部の懇意の人物を通して採用され、その後海軍航空本部の嘱託となった。[[1941年]]真珠湾攻撃の直前、[[笹川良一]]が31歳の児玉を海軍の[[大西瀧治郎]]中将に紹介、それにより[[上海]]に「児玉機関」と呼ばれる店を出した。これは、[[タングステン]]や[[ラジウム]]、[[コバルト]]、[[ニッケル]]などの戦略物資を買い上げ、海軍航空本部に納入する独占契約をもらっていた。[[右翼団体]]・[[大化会]]の村岡健次（後の[[暴力団]][[北星会]]会長・[[岡村吾一]]）らが児玉機関で働いていた。中国人や満州人を銃で脅し、恐ろしく安い値で物資を獲得したため略奪と呼ばれた。この商社のような仕事はすでに三井、三菱などの大企業が入っていたが即決主義で集めたため現地では重宝された。よく、児玉はこの仕事で[[ダイヤモンド]]や[[白金|プラチナ]]など1億7500万ドル相当の資金を有するにいたったと言われている。アメリカ陸軍情報局の報告では、児玉機関は鉄と塩およびモリブデン鉱山を管轄下におさめ、農場や養魚場、秘密兵器工場も運営。ヘロインの取引の仲介もやっていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この類の「○○機関」は当時大陸において非常に多く、前述の表の仕事と比して裏の仕事として中国側へのスパイ活動、抗日スパイの検挙や殲滅等を請け負っていた。一説には児玉が大陸で獲得したとされる膨大な資金はこれらの非合法な取締り(直接的には強盗殺害)によるものとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
児玉の行動について[[憲兵]]の監視はあったが、[[大西瀧治郎]]のような大物が庇護しているため逮捕してもすぐに釈放されるという結果となった。この間、[[1942年]]4月30日に行われた[[第21回衆議院議員総選挙]](いわゆる翼賛選挙）に立候補するが、落選している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==戦後から安保闘争前夜まで==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
終戦後、児玉は児玉機関が管理してきた旧海軍の在留資産をもって上海から引き上げた。この海軍の秘密資金を[[米内光正]]海相の了承を得て掌中にしていた。講和内閣の首班として[[東久邇宮稔彦王]]が組閣した時には東久邇宮自身は児玉を知らなかったが内閣参与となっていた。1946年初頭、[[A級戦犯]]の疑いで占領軍に逮捕され、[[巣鴨拘置所]]に送られた。その間、アメリカは民主化のために右翼を処刑、追放する方針を180度変え、アメリカに協力的な戦犯は反共のために生かして利用する「逆コース」と言われる政治的変換を行った。「1948年末、釈放された児玉は[[アメリカ中央情報局|CIA]]に協力するようになった」と後にアメリカでも報道された。2007年3月12日にアメリカの公文書館保管のCIA対日工作機密文書が機密解除されて公開されたが、それによると、児玉のことを「プロのうそつきで悪党、ペテン師、大どろぼうである。情報工作できるような能力は全くなく金儲け以外に関心がない」と評している&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
上海から持ち帰った資金（現在の時価にして3750億円）を海軍に返還しようとしたというが、この資金は、調べられれば、汚れた金であることがわかっていまう。それで、戦時犯罪の疑いをかけられたくなかった海軍は、児玉に処分を依頼。旧海軍の資産のためアメリカも没収せずに、宙に浮いた。児玉は、[[巣鴨拘置所]]に共にいた有力右翼でヤクザの親分[[辻嘉六]]に勧められて、この資金の一部を鳩山ブランドの[[自由党 (日本)|自由党]]の結党資金として提供した。児玉の同志には、辻の他に[[鳩山一郎]]、[[河野一郎]]、[[三木武吉]]といった党人派や[[赤尾敏]]らがいた。1954年、河野を総理大臣にする画策に力を貸した。1955年には[[民主党]]と合併して[[自由民主党]]になった後も緊密な関係を保ち、長らく最も大きな影響力を行使できる[[フィクサー]]（[[黒幕]]）として君臨した。[[岸信介]]、[[中曾根康弘]]らが首相になる際にもその力を行使した。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1950年、北炭[[夕張炭鉱]]の労組弾圧のため[[明楽組]]を組織して送り込んだ。[[G2]]（アメリカ諜報担当・参謀第2部）と多くの暴力団の中心的仲介者としての地位を築き、十数年後には児玉は来たるべき闘争に備えて[[右翼]]の結集を目論んだ。暴力団との仲介には児玉機関にいた[[村岡健次]]（＝[[岡村吾一]]）が大きな役割を果たすことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アイゼンハワー訪日と右翼・ヤクザ連合==&lt;br /&gt;
[[1960年]]の日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約改正に前後したアメリカの[[ドワイト・D・アイゼンハワー|アイゼンハワー]][[アメリカ合衆国大統領|大統領]]の訪日反対の大規模な反対運動（[[安保闘争]]）を阻止するため'''[[岸信介]]'''首相の命令により[[自由民主党 (日本)|自民党]]の[[木村篤太郎]]らは、[[安保闘争]]の拡大を阻もうと、ヤクザ・右翼を使って運動を阻止した。児玉はその世話役として行動している。新安保条約（[[日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約]]）の強行採決をきっかけにして起こった国内における岸政権に対する反発は政府が予想した以上に大きく、[[安保闘争]]が激化したため、日本政府はアイゼンハワーへ訪日を中止するよう要請した。しかし、この時に児玉は自民党に対し大きな貸しを作り、その結果自民党への影響力が表立ったものになるきっかけとなったと右翼陣営は宣伝しているが、官僚派はすでに[[破壊活動防止法|破防法]]への道を開いていたため結果としてこれも無駄とされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
60年代初期には15万人以上の会員がいた日本最大の[[右翼団体]][[全日本愛国者団体会議]]（[[全愛会議]]）を支える指導者の一人であった。[[天野辰夫]]や[[橘孝三郎]]､[[小沼正]]、[[佐郷屋留雄]]、[[笹川良一]]、[[三浦義一]]らがいた。全愛会議はスト破りや組合潰しを暴力で行った。顧問には日本国粋会､松葉会､義人党などの親分がいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1961年、この全愛会議内に児玉に忠実な活動グループ[[青年思想研究会]]（'''[[青思会]]'''）が誕生した。[[日乃丸青年隊]]の[[高橋正義]]を議長とし、下部組織には[[住吉会]]系の元組長や[[東声会]]の[[町井久之]]が代表を務める組織があった。60年代終わりには青思会を全愛会から脱退させた。新潟県の山中で軍事訓練を行い、児玉は訓練後、「君達各人が一人一殺ではなく一人で百人を殺してくれることを望む」と会員に語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昭和35年（[[1957年]]）4月26日、安保改定阻止第5次行動に対して、[[松葉会]]・[[藤田卯一郎]]会長は自らが先頭に立ち、松葉会会員400人を動員した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年6月10日、[[ハガチー]]・[[アメリカ大統領]]新聞係秘書は、[[羽田空港]]出口で、デモ隊に取り囲まれた。ハガチーは、[[アメリカ海兵隊]]のヘリコプターで、羽田空港を出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同月、[[岸信介]]首相は、警察の警備不足を補うため、[[自民党]][[幹事長]]・[[川島次郎]]を通して、[[児玉誉士夫]]に、[[右翼団体]]・[[暴力団]]・[[宗教団体]]の取りまとめを依頼した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
児玉誉士夫は、[[警視庁]]と打ち合わせた結果、[[稲川会|稲川組]]（後の稲川会）5000人、[[松葉会]]2500人、[[飯島連合会]]3000人、[[国粋会]]1500人、[[義人党]]300人、[[神農愛国同志会]]10000人を、「警官補助警備力」として、[[東京]]・芝の[[御成門]]周辺に配置することを決めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年6月15日、児玉誉士夫の[[維新行動隊]]は、[[国会]]裏で、新劇人会議と主婦の列に、トラックで突っ込み、新劇人会議と主婦に暴行を加えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昭和37年（[[1962年]]）夏ごろから、児玉誉士夫は、「一朝有事に備えて、全国博徒の親睦と大同団結のもとに、反共の防波堤となる強固な組織を作る」という'''東アジア連合たる「[[東亜同友会]]」'''の構想を掲げ、[[稲川会|錦政会]]・[[稲川聖城|稲川裕芳]]（後の稲川聖城）会長、[[北星会]]・[[岡村吾一]]会長、[[東声会]]・[[町井久之]]会長（本名は'''鄭建永'''）らに根回しを始め、同意を取り付けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昭和38年（[[1963年]]）、児玉誉士夫は、三代目[[山口組]]・[[田岡一雄]]組長と[[東声会]]・[[町井久之]]会長との兄弟[[盃]]（[[田岡一雄]]組長を兄とする）を実現させた。関東のヤクザ団体はこの兄弟[[盃]]に反対したが、児玉誉士夫が関東ヤクザ団体を説得した。同年2月、[[神戸市]][[須磨区]]の料亭「寿楼」で、田岡一雄と町井久之の兄弟盃が執り行われた。この結縁式には、[[稲川角二]][[錦政会]]会長、[[関根賢]]・[[関根建設]]社長、[[阿部重作]]・[[住吉会]]名誉顧問、[[磧上義光]]・[[住吉一家]]四代目総長兼[[港会]]会長が出席した。'''ヤクザの親分達にとって児玉は天上人'''であり､稲川は「私も先生（児玉）の家の前で7時間以上も待たされたことがしばしばあるが、先生の話を聞くと世界がどういうものかがわかるようになるのです。」と語っている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年2月11日、[[京都市]]の都ホテルに、稲川裕芳、岡村吾一、町井久之、三代目[[山口組]]・[[田岡一雄]]組長らが集まり、児玉誉士夫の構想（東亜同友会を実現するための'''全日本ヤクザ連合'''）が披露された。[[関東]]の組長は稲川裕芳が、[[関西]]・[[中国地方|中国]]・[[四国]]の組長を田岡一雄が、[[九州]]の組長を児玉誉士夫がまとめて、意思統一を図った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年、山口組[[井志組]横浜支部長は、[[横浜市]][[中区 (横浜市)|中区]]山下町のサパークラブ「グランド・パレス」で、錦政会幹部5人に、酒を送った。錦政会幹部は、酒の受け取りを拒否した。井志組横浜支部長は、井志組横浜支部に電話を入れ、組員20人を呼んだ。井志組組員20人は、日本刀を持参して、サパークラブ「グランド・パレス」を取り囲んだ。サパークラブ「グランド・パレス」を取り囲んだ井志組組員は、通報を受けた警察官に逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年、錦政会は、東亜同友会を脱退した。児玉誉士夫が、山口組と錦政会を仲介した。サパークラブ「グランド・パレス」にいた錦政会幹部5人と井志組横浜支部ら関係者の除名と、井志組・[[井志繁雄]]組長の断指と、横浜在住の山口組関係者を10人にすることが決まった。その後、山口組の[[益田佳於|益田芳夫]]（後の益田佳於）は、横浜市で[[益田組]]を結成した。田岡一雄は、東亜同友会に参加予定だったが、結局東亜同友会への参加は取りやめた。もう一人の大物右翼である[[田中清玄]]と懇意の田岡は児玉とは距離を置くことにした。田岡は「ヤクザのボスとして君臨しようとする先生（児玉）の考えを受け入れるなんてまっぴらだが､先生が愛国者である限り､本当に喜んで友人になる｣と語っている。 その後、東亜同友会構想は、各組織の対立により、うやむやになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年3月、[[警察庁]]は、[[神戸]]・山口組、神戸・[[本多会]]、大阪・[[柳川組]]（組長は[[柳川次郎]]、本名は'''梁元鍚'''）、[[熱海]]・錦政会、東京・[[松葉会]]（会長は[[藤田卯一郎]]）の5団体をを広域暴力団と指定し、25都道府県に実態の把握を命じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年11月9日午後6時9分ごろ、[[東京会館]]の前の路上で、東声会組員・[[木下陸男]]が、東京会館で行われた出版記念祝賀会から帰る途中だった[[田中清玄]]を銃撃した。三発の銃弾が腹部、右腕などに命中して重傷を与えた。木下陸男は、近くにいた[[丸の内警察署]]の[[巡査]]に[[現行犯]]で逮捕された。木下陸男は「町井久之会長が、田岡一雄組長の弟分になったが、『田中清玄が三代目山口組を利用して関東やくざを撹乱しようとしている』との風評がたったため、町井久之会長が非常に苦しい立場追い込まれると思い、襲撃した」と供述した。しかしながら、丸の内警察署は背後関係を疑い、町井久之を銃砲刀剣不法所持で別件逮捕した。だが、背後関係までは立件できなかった。結局、町井久之は起訴されなかった&amp;lt;ref&amp;gt;田中清玄は自身の自伝の中で『木下陸男は、児玉誉士夫からの差し金で、金をもらってやった』と書いている&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年12月21日&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/046/0488/04604240488030c.html 「第046回国会 法務委員会 第30号」]と[http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/077/0750/07708120750022c.html 「国会会議録・第077回国会　ロッキード問題に関する調査特別委員会　第22号」]では、結成披露日を12月21日と記載されているが、[[山平重樹]]『義侠ヤクザ伝　藤田卯一郎』[[幻冬舎]]＜アウトロー文庫＞、2003年、ISBN 4-344-40476-9と山平重樹『一徹ヤクザ伝　高橋岩太郎』[[幻冬舎]]＜アウトロー文庫＞、2004年、ISBN 4-344-40596-Xでは11月21日と記述されている&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[錦政会]]、[[住吉会]]、[[松葉会]]、[[義人党]]、[[東声会]]、[[北星会]]、[[日本国粋会]]は、児玉誉士夫の提唱する'''[[関東会]]'''に参加した。同日、関東会の結成披露が、[[熱海]]の「つるやホテル」で行われた。君が代斉唱と万歳三唱の後、「左翼主義革命に直面したら右翼は共同戦線を敷かなければならない」と演説した。松葉会・[[藤田卯一郎]]会長は、関東会初代理事長に就任した。関東会は、関東会加盟7団体の名で、「[[自民党]]は即時派閥抗争を中止せよ」と題する警告文を、自民党衆参両議院200名に出した。自民党衆議院議員・[[池田正之輔]]は、この警告文を、激しく非難した。警告文は、自民党の治安対策特別委員会で、議題に取り上げられた。その後、関東会は全国展開している山口組の関東進出を共同で阻むための[[関東二十日会]]に発展した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昭和39年（[[1964年]]）1月、「[[暴力取締対策要綱]]」が作られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年2月、警視庁は「組織暴力犯罪取締本部」を設置し、暴力団全国一斉取締り（「[[第一次頂上作戦]]」）を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年3月26日、警察庁は改めて広域10大暴力団を指定した。10大暴力団は、神戸・山口組、神戸・本多会、大阪・柳川組、[[熱海]]・[[錦政会]]、東京・[[松葉会]]、東京・[[住吉会]]（会長は磧上義光）、東京・[[日本国粋会]]（会長は[[森田政治]]）、東京・[[東声会]]、[[川崎]]・[[日本義人党]]（党首は[[高橋義人]]）、東京・[[北星会]]だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年6月20日、[[港区 (東京都)|港区]]芝公園で、関東会定例総会が行われた。初代理事長藤田卯一郎に代わって、住吉会・[[磧上義光]]会長が二代目理事長に就任した。同年6月24日、磧上義光が逮捕された&amp;lt;ref&amp;gt;「広域暴力団」に指定された10団体の中で、最初のトップの逮捕だった&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昭和40年（[[1965年]]）1月、関東会が解散した。同年2月、稲川聖城は、[[賭博開帳図利罪]]で逮捕された。同月、森田政治は[[拳銃密輸]]容疑で逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年3月[[錦政会]]と[[北星会]]が解散した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年5月、[[住吉会]]が解散した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年9月20日、藤田卯一郎は、松葉会解散を宣言した。同日、[[墨田区]]の[[妙見山法性寺]]で解散式が行われ、藤田卯一郎が[[代紋]]入りの会旗を焼いた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昭和41年（[[1966年]]）9月1日、町井久之は東声会の解散声明を発表した。その一週間後、東京の池上[[本願寺]]で解散式が行われた。町井久之は、やくざ社会の表舞台から去った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年12月、[[日本国粋会]]が解散した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
児玉誉士夫は右翼やヤクザ組織、政治家との繋がりによる「力」、様々な表、裏の資金源から得る「金」によって日本で最も影響力のある大物フィクサーにのし上がったとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==韓国との癒着==&lt;br /&gt;
京城商業専門学校出身の児玉は[[1965年]]の[[日本国と大韓民国との間の基本関係に関する条約|日韓国交回復]]にも積極的な役割を果たした。国交回復が実現し、5億ドルの対日賠償資金が供与されると、韓国には日本企業が進出し、利権が渦巻いていた。児玉誉士夫もこの頃からしばしば訪韓して朴政権要人と会い、日本企業やヤクザのフィクサーとして利益を得た。児玉だけではない。元[[満州国]]軍将校、のちに韓国大統領となる[[朴正煕]]とは満州人脈が形成され、[[岸信介]]、[[椎名悦三郎]]らの政治家や元[[大本営]]参謀で商社役員の[[瀬島龍三]]が日韓協力委員会まで作って、韓国利権に走った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
児玉が韓国人教祖の[[文鮮明]]が[[国際勝共連合]]を設立するのにつながる働きをしていたことは前節で述べたが、「[[朝日ジャーナル]]」によれば、米国では、[[文鮮明]]－児玉誉士夫－[[笹川良一]]などを通ずる関係が、米下院国際機関小委員会での証言で明らかになっていると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[統一教会]]も朴政権の政策に呼応したため、保護を受けたと言われており、[[岸信介]]は[[統一教会]]に大変賛同的であったことは有名である。[[安岡正篤]]も朴政権の国作りに共鳴している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
児玉誉士夫、[[町井久之]]ともに[[芸能|芸能界]]とのつながりも深く、特に[[三田佳子]]と親しい。なお、児玉の実姉が韓国に嫁いでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フィクサー==&lt;br /&gt;
日本国内では児玉は企業間の紛争にもしばしば[[フィクサー]]役として登場する。1972年[[河本敏夫]]率いる[[三光汽船]]は[[ジャパンライン]]の乗っ取りを計画して同社株の買占めを進めた。三光汽船による株買占めに困惑したジャパンラインの[[土屋研一]]は当時[[銀座]]4丁目の雑居ビルに事務所を構えていた児玉に事件の解決を依頼した。報酬は現金1億円だった。しかし、児玉が圧力をかけても、三光汽船の河本敏夫はなかなかいうことを聞かなかった。これではフィクサーの面目がつぶれることから、児玉は結局[[そごう]]会長の[[水島廣雄]]に調停を依頼する。水島の調停により、三光汽船の河本敏夫は買い占めたジャパンライン株の売却に同意する。児玉は水島に謝礼として1億円相当のダイヤモンドを贈った。この件が代表するように、児玉が介入した乗っ取り事件は数多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昭和48年（[[1973年]]）4月11日か4月12日、[[殖産住宅相互株式会社]]社長・[[東郷民安]]は、[[流動]]社長・[[倉林公夫]]と会った。このとき、東郷民安は、倉林公夫に、殖産住宅相互株式会社の株主総会を、[[谷口経済研究所]]・[[谷口勝一]]所長に任せていることを話した。倉林公夫は、株主総会のことを、児玉誉士夫に相談するように進めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌日、東郷民安は、児玉事務所を訪ねて、児玉誉士夫に会った。児玉誉士夫は、東郷民安に、岡村吾一を紹介すると、約束した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年4月20日、東郷民安は、岡村吾一と会い、100万円を渡した。殖産住宅相互株式会社の株主総会を岡村吾一が取り仕切ることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年5月28日、岡村吾一の仕切りによって、殖産住宅相互株式会社の株主総会は終了した。東郷民安は、児玉誉士夫に挨拶に行き、殖産住宅相互株式会社の株2万株（時価2500万円）を渡した。児玉誉士夫は、東郷民安から貰った株のうち、1千株を岡村吾一に渡した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも[[インドネシア]]への政府開発援助では[[東日貿易]]秘書として[[スカルノ]]大統領の夜の相手に選ばれたクラブホステス根元七保子（[[源氏名]]はデビ、後の通称[[デヴィ・スカルノ|デヴィ夫人]]）を送り込んで荒稼ぎをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ロッキード事件==&lt;br /&gt;
===ロッキード代理人===&lt;br /&gt;
児玉はすでに[[1958年]]から[[ロッキード・マーティン|ロッキード社]]の秘密代理人となり、日本政府に同社の[[F-104 (戦闘機)|F-104]]“スターファイター”戦闘機を選定させる工作をしていた。児玉が働きかけた政府側の人間は自民党の[[大野伴睦]]、[[河野一郎]]、[[岸信介]]らであった。[[1960年]]代末の契約が更新され、韓国も含まれるようになった。児玉は韓国の朴政権にロッキード社のジェット戦闘機を選定するよう働きかけていたのである。韓国に対する影響力の大きさが窺える。しかし、この頃、大野も河野も死亡しており、新しい総理大臣の[[佐藤栄作]]や[[田中角栄]]にはあまり影響力をもっていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで児玉は田中との共通の友人、[[小佐野賢治]]に頼るようになった。小佐野は[[日本航空]]や[[全日本空輸]]の大株主でもあり、ロッキード社製のジェット旅客機の売り込みでも影響力を発揮した。[[1972年]]に田中角栄が首相になると児玉の工作は効を奏し、全日空はすでに決定していた[[マクドネル・ダグラス]]社製の[[DC-10 (航空機)|DC-10]]型旅客機の購入計画を破棄し、ロッキード社の[[ロッキードL-1011 トライスター|L-1011トライスター]]の購入を決定。この結果ロッキード社の日本での売上は拡大した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ロッキード裁判===&lt;br /&gt;
しかし[[1976年]]、アメリカ上院で行われた公聴会で、ロッキード社が日本の超国家主義者を秘密代理人として雇い、多額の現金を支払っている事実があきらかにされ、日本は大騒ぎとなった。65歳の児玉はすぐに発作を起こし、床についた。同年[[3月23日]]、かつては児玉に心酔したこともある29歳の日活ロマンポルノの[[俳優]]、[[前野光保]]が[[セスナ機]]で「国賊」となった児玉の豪邸に自爆攻撃を敢行したが、運よく児玉は別の部屋に寝ていて助かった。しかし、間もなく児玉は脱税と外為法違反で起訴され、裁判に臨むことになった。[[1977年]]6月に一度公判に出廷した後は病気と称して自宅を離れなかった。元総理の[[田中角栄]]は収賄容疑で逮捕され、[[1983年]]10月に有罪判決が出された。それでも田中は[[1985年]]に重い脳卒中で半身不随になるまで、[[闇将軍]]として自民党に君臨した。一方、72歳の児玉は[[1984年]]1月に再び発作を起こして世を去った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
[[村上春樹]]の小説『[[羊をめぐる冒険]]』には、明らかに彼をモデルとする右翼の大物「先生」が登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 註　==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ヘンリー・キッシンジャー]]&lt;br /&gt;
*[[東京スポーツ]]&lt;br /&gt;
*[[プロレス]]&lt;br /&gt;
*[[総会屋]]&lt;br /&gt;
*[[博報堂]]&lt;br /&gt;
*[[東京放送]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献　==&lt;br /&gt;
*「山口組50の謎を追う」（[[洋泉社]]）　2004年　ISBN 4-89691-796-0&lt;br /&gt;
*[http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/077/0750/07708120750022c.html 「国会会議録・第077回国会　ロッキード問題に関する調査特別委員会　第22号」]&lt;br /&gt;
*[http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/077/0750/07708120750022c.html 「国会会議録・第077回国会　ロッキード問題に関する調査特別委員会　第22号」]&lt;br /&gt;
*[[山平重樹]]『義侠ヤクザ伝・藤田卯一郎』[[幻冬舎]]＜アウトロー文庫＞　2003年　ISBN 4-344-40476-9&lt;br /&gt;
*[[山平重樹]]『一徹ヤクザ伝　高橋岩太郎』[[幻冬舎]]＜アウトロー文庫＞、2004年、ISBN 4-344-40596-X&lt;br /&gt;
*[[飯干晃一]]『柳川組の戦闘』[[角川書店]]&amp;lt;文庫＞、1990年、ISBN 4-04-146425-0&lt;br /&gt;
*[[カプランとデュブロ]]『ヤクザが消滅しない理由』[[不空社]]、2006年、ISBN 4-903350-05-3&lt;br /&gt;
*[http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/046/0488/04604240488030c.html 「国会会議録・第046回国会 法務委員会 第30号」]&lt;br /&gt;
*[[田中清玄]]・[[大須賀瑞夫]]『田中清玄自伝』[[文藝春秋社]]、1993年、ISBN 4-16-347550-8&lt;br /&gt;
*[http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/080/0750/08005110750009c.html 「国会会議録・第080回国会　ロッキード問題に関する調査特別委員会　第9号」]&lt;br /&gt;
*溝口敦『撃滅　山口組vs一和会』[[講談社]]＜+α文庫＞、2000年、ISBN 4-06-256445-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政治運動家|こたまよしお]]&lt;br /&gt;
[[Category:国政選挙立候補経験者|こたまよしお]]&lt;br /&gt;
[[category:東京裁判|こたまよしお]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロッキード事件|こたまよしお]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の右翼活動家|こたまよしお]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファシズム|こたまよしお]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1911年生|こたまよしお]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年没|こたまよしお]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Yoshio Kodama]]&lt;br /&gt;
[[fr:Yoshio Kodama]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%A8%E5%B7%9D%E6%99%BA&amp;diff=18526</id>
		<title>木川智</title>
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				<updated>2007-11-12T00:05:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''木川智'''（'''きがわ さとし'''、[[1983年]]-）は[[日本]]の右翼・[[保守]]系の政治運動家。[[國學院大學]]中退。元[[暴走族]]。[[暴力団]][[稲川会]]系の[[右翼団体]][[大行社]]所属。[[インターネット]]上では街宣小僧というハンドルネームで活動していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==大成建設襲撃==&lt;br /&gt;
*[[2004年]]11月、[[拳銃]]で武装した木川は[[大成建設]]に乗り込み受付で発砲、その後応接室に立てこもるが駆けつけた[[警察官]]によって逮捕される。大成建設が[[北朝鮮]]において開発事業を行うとの情報に基づき、抗議として犯行を行った。木川の行動は一部の右翼には[[英雄]]視されているが、國學院大学の[[学生]]には、[[大学]]の評判を悪くする、[[就職活動]]に影響を与えかねないとして迷惑がられた。後日、大成建設はこの事業計画の存在を否定している。木川自身は犯行動機を純粋な抗議としているが、拳銃の存在など大行社側が大きく関与していることが伺え、大行社から大成建設に対する何らかの脅迫だった可能性も高い。木川は[[発射罪]]に問われ、懲役5年の[[実刑]]判決を受けるが、木川の日記によると、これほど重い罪に問われるとは考えていなかったようだ。現在[[川越少年刑務所]]に服役中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://taikousya.fc2web.com/index.htm 街宣小僧の庵]（公式サイト）&lt;br /&gt;
*[http://guns-road.hp.infoseek.co.jp/kikawa/index.shtml 東拘日記]（木川の日記）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政治運動家|きがわさとし]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の右翼活動家|きがわさとし]]&lt;br /&gt;
[[Category:1983年生|きがわさとし]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

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		<title>本山貴晴</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%AC%E5%B1%B1%E8%B2%B4%E6%99%B4&amp;diff=18525"/>
				<updated>2007-11-12T00:04:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''本山貴晴'''（'''もとやまたかはる'''、[[1982年]]-）とは、[[日本]]の極右、右派の[[政治運動家]]、[[会社員]]。[[福岡県]][[福岡市]]出身。[[西南学院大学]]卒業。[[維新政党・新風]]党本部広報委員会[[インターネット]]班所属。人気右翼サイト月刊核武装論の管理人、ハンドルネーム朱斑羽として知られており、[[毎日新聞]]にも[[ネット右翼代表]]として実名で取り上げられた。[[山崎拓]]を落選させる福岡市民の会発起人、[[見沢知廉]]ファンクラブ発起人、新風20代の会発起人、維新政党・新風応援団団長など、ネット上でさまざまな活動を行っている。広告会社の会社員でもあり多忙なため、これらの活動はどれも中途半端になっている。将来は自分の広告会社をもち、愛国派の政治家を当選させるような広告活動を行いたいと主張している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政治運動家|もとやまたかはる]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の右翼活動家|もとやまたかはる]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E6%9D%91%E4%B9%85%E7%BE%A9&amp;diff=18524</id>
		<title>松村久義</title>
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				<updated>2007-11-12T00:03:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''松村久義'''（'''まつむらひさよし'''、[[1949年]][[2月24日]] - ）は、[[日本]]の[[右翼]]・[[保守]]系の[[政治]]運動家である。[[早稲田大学高等学院]]、[[早稲田大学]]第一[[政治経済学部]]卒業。[[維新政党・新風]]本部広報委員長をへて、現代表。有限会社東京トラックス代表取締役、超低温流通協同組合代表理事。高校・大学の同級生に[[赤松広隆]]がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]・[[2004年]]の[[参議院選挙]]に、維新政党・新風の候補として[[東京都選挙区]]から出馬するも、落選する。[[2007年]]は比例区から出馬したが落選している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年の参院選において、松村は、法的に[[同性愛]]を禁止し、[[同性愛者]]を処罰・監禁するべきだと主張したため、同性愛者団体から批判的に取り上げられた。このような発言はあくまで松村の私見であって、維新政党・新風の公式見解とはまったく関係がない。なお同選挙では、[[キリスト教]]の立場から[[又吉イエス]]も同様の主張をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Stock/5937/04saninsensenkyoku.htm '04 第20回参議院議員選挙　東京選挙区候補者回答]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{people-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まつむら ひさよし}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政治運動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の右翼活動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:国政選挙立候補経験者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の実業家]]&lt;br /&gt;
[[Category:1949年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%80%AC%E6%88%B8%E5%BC%98%E5%B9%B8&amp;diff=18523</id>
		<title>瀬戸弘幸</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%80%AC%E6%88%B8%E5%BC%98%E5%B9%B8&amp;diff=18523"/>
				<updated>2007-11-12T00:03:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''瀬戸弘幸'''（'''せと ひろゆき'''、[[1952年]] - ）は、[[福島県]]出身の[[右翼]]・[[保守]]系の政治運動家・[[評論家]]・[[ジャーナリスト]]。[[右翼団体]][[世界戦略研究所]]代表・[[特定非営利活動法人|NPO法人]]外国人犯罪追放運動最高顧問。「[[河野談話の白紙撤回を求める市民の会]]」呼びかけ人。[[国家社会主義者同盟]]元副代表、元福島市職員。福島県立福島農蚕高等学校（現・[[福島県立福島明成高等学校]]）卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な経歴 ==&lt;br /&gt;
[[1983年]]に[[静岡市]]長選挙に立候補するも落選。その後[[維新政党・新風]]への支持を表明し、同党への支持を訴える「[[新風連～新しい風を求めて～ネット連合]]」を立ち上げ。[[2007年]][[4月3日]]に同党の党友となったことを公にし、[[5月21日]]には夏に行われる[[第21回参議院議員通常選挙]]に同党公認で[[比例代表制|比例区]]に出馬することを表明。7月29日の参院選では、新風の比例候補3名の中でトップの票を得たが、落選した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[企業]]、政治家の不正や疑惑を糾弾するジャーナリストとしても活躍。特に力を入れている分野としては、世界情勢分析、[[自然環境]]問題、[[不法滞在]]外国人問題、[[少年犯罪]]問題、[[企業犯罪]]問題の分野が挙げられる。&lt;br /&gt;
地元・[[福島県]]の[[右翼団体]]「日本憂国会」会長であった。（会社整理にまつわる[[恐喝]]で[[1986年]]10月に逮捕歴あり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[国家社会主義]]思想を講究し、ナチスや[[アドルフ・ヒトラー|ヒトラー]]に興味を持つ。[[1991年]]に国家社会主義者同盟を設立。瀬戸自身は「日本には日本の国家社会主義がある」ことを強調していて、ナチスやヒトラーに全面的に賛成というわけではない。また、国家社会主義思想の関連から[[極右]]、[[重農主義|農本主義]]の主張も持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
徹底した[[反ユダヤ主義]]者であると同時に、[[反共主義]]者である。そのため[[中国共産党]]を敵視しており、これに対抗することを主張している。「我々《極右》は世界的視野に立った場合でも、（伝統文化を）守るだけでなく、責め滅ぼす思想として[[共産主義]]を捉える」（『ネットが変える日本の政治』、251頁）。「反共」から「滅共」への転換こそ、神聖な義務であると考えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[街宣右翼]]時代には暴力主義的側面もあったが、街宣右翼離脱と共に暴力主義とは縁を切っていると自身のブログで説明している。「街宣右翼は[[暴力団]]の影響下にあることが多いが、極右は違う」として、街宣右翼が行っている「上からものを言うような[[愛国心]]の占有」に反対している。愛国の私情を持つ多くの人に訴えて、やがてそれが新国家創造の使命感をもち、行動することを理想としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年7月8日には銀座で[[河野談話の白紙撤回を求める市民の会]]呼びかけ人として演説を行い、日本政府に対しては[[慰安婦関係調査結果発表に関する河野内閣官房長官談話|河野談話]]の白紙撤回を、アメリカ合衆国下院には[[アメリカ合衆国下院121号決議|慰安婦への謝罪要求決議案]]全面撤回をそれぞれ訴えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主義・主張 ==&lt;br /&gt;
* 「極右」こそ日本を救う唯一の道だと確信している&lt;br /&gt;
* 中国共産党の「新覇権主義」を阻止するために日米同盟（[[日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約]]に基づく両国関係）の強化を提唱&lt;br /&gt;
* 民主党議員、[[近藤昭一]]が朝鮮総連に議員会館を使用させるよう手引きした件の追及&lt;br /&gt;
* [[小泉純一郎]]の[[靖国神社]]参拝を歓迎&lt;br /&gt;
* [[昭和天皇]]の[[靖国神社]]への思いを述べたといわれる通称「[[富田メモ]]」の真偽追究&lt;br /&gt;
* [[在日朝鮮人|在日コリアン]]の[[毎日新聞]]記者、[[朴鐘珠]]による不敬発言の糾弾&lt;br /&gt;
* 在日朝鮮人の経営者が9割を占めるとされる[[パチンコ]]産業の国営化（＝経営からの外国人追放）&lt;br /&gt;
* 外国人犯罪を防ぐために移民・在日外国人への[[参政権]]付与に反対&lt;br /&gt;
* [[不法滞在]]外国人の国外追放&lt;br /&gt;
* 外国人労働者受け入れの慎重化&lt;br /&gt;
* 「既存[[マスコミュニケーション|マスコミ]]は偏向報道を行っており、そのようなマスコミ界を叩き潰す」と主張&lt;br /&gt;
* いわゆる「[[慰安婦関係調査結果発表に関する河野内閣官房長官談話|河野談話]]」の白紙撤回を求める。[[アメリカ合衆国下院121号決議|米下院121号決議]]に対しても全面撤回を求めている。&lt;br /&gt;
* [[部落解放同盟]]に関わる[[同和利権]]の追及&lt;br /&gt;
* [[創価学会]]が[[宗教団体]]であることを否定、またその名誉会長を務める[[池田大作]]への徹底追求&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他のエピソード == &lt;br /&gt;
* [[福島市]]職員をしていた24歳の時、暴力団員と斬り合いの喧嘩を演じ、相手に重傷を負わせた。[[傷害]]と[[暴行罪|暴行]]の容疑で逮捕され、[[執行猶予|実刑判決]]を受ける。[[市町村議会|市議会]]で追及され[[懲戒]][[免職]]。&lt;br /&gt;
* 1986年（34歳）、福島県の酒造メーカー「東菱酒造」が会社整理に伴う競売で多額の金を手にした事を知り、整理を依頼されていながら社長を自分の団体の事務所に拉致・暴行して一部を脅し取った容疑で恐喝罪にて逮捕。後に不起訴処分となる。&lt;br /&gt;
*2007年の参院選での落選を受け、資金集めを目的として「ナノテクゼリー」の販売を目指している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著作 ==&lt;br /&gt;
=== 著書 ===&lt;br /&gt;
* 『使途不明金 政官界を揺るがす小針暦二〝福交疑惑〟』 「せと弘幸」名義、[[笠倉出版社]]、[[1984年]]&lt;br /&gt;
* 『国士・中曽根康弘先生――昭和維新の志士・戦後初の右翼宰相』 [[けいせい出版]]、1984年 &lt;br /&gt;
* 『東南アジアの反日感情を煽る“味の素”』 [[展転社]]、[[1986年]]&lt;br /&gt;
* 『日米友好時代は終った』 世界戦略研究所編、 展転社、[[1987年]]&lt;br /&gt;
* 『ヒトラー思想のススメ――自然と人類を救済するナチス・ヒトラー世界観の120%肯定論』（[[篠原節]]との対談） 展転社、[[1990年]]&lt;br /&gt;
* 『外国人犯罪――外国人犯罪の全貌に迫る！』 世界戦略研究所編、[[セントラル出版]]、[[2000年]]&lt;br /&gt;
* 『パソコンソフトウェア販売会社[[ソースネクスト]]の重大疑惑』 [[雷韻出版]]、[[2004]]年&lt;br /&gt;
* 『ネットが変える日本の政治』 コアラブックス、2007年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近年の寄稿 ===&lt;br /&gt;
* 「日の丸右翼からナチズム極右へ、そして今…」[[佐藤卓己]]編『ヒトラーの呪縛』 [[飛鳥新社]]、2000年&lt;br /&gt;
* 「外国人犯罪」『[http://www.bensey.co.jp/gyros/ GYROS]』12号 [[2005年]]3月&lt;br /&gt;
* 「新たな局面を見せる外国人犯罪」『[[BAN]]』[[2006年]]11月号&lt;br /&gt;
* 「外国人犯罪ファイル」　月刊『[[スレッド (雑誌)|スレッド]]』（[[晋遊舎]]）にて担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[津久井龍雄]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/ せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 (旧 極右評論)]（公式ブログ）&lt;br /&gt;
* [http://shinpuren.jugem.jp/ 新風連]（公式ブログ）&lt;br /&gt;
* [http://zzz.co.jp/ 瀬戸弘幸 オフィシャルサイト]（瀬戸弘幸公式サイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せと ひろゆき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政治運動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の右翼活動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:福島県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:国政選挙立候補経験者]]   &lt;br /&gt;
[[Category:1952年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: 新しいページ: '日本の右翼活動家に関するカテゴリ。  うよくかつどうか'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[日本]]の[[右翼活動家]]に関する[[カテゴリ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の右翼活動家|うよくかつどうか]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''崔 吉竜'''（'''さい きちりゅう'''、[[1963年]][[11月23日]] - [[2004年]][[9月14日]]）は[[兵庫県]][[伊丹市]]出身の[[テロリズム|テロリスト]]で、元[[死刑囚]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[伊丹市]]に[[在日コリアン]]として生まれた。両親は共働きの為、4歳の頃まで祖父母の家で養育されるが、その後父母の実家に帰っている。以後、小学校、中学校と通うが、父からは厳しく接せられ報道されるところによると、父と目を合わせることができなかったと言われ、時には、父親がスパナを持って追い回し、子供の被告人は母親の影に隠れる一面もあったという。被告人は、逮捕後父から長年虐待を受けて性格が歪んだかのような発言をしており、検察、弁護側もこれを否定しなかった。また崔は幼少の頃から[[異常行動]]を繰り返しており、[[国道]]を[[三輪車]]で走って[[渋滞]]を引き起こしたりしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、大阪教育大学付属池田中学校に進学することを母親に頑なに断られたことが原因となったのか、こうした環境や前途に悲観したこともあってか、崔は小学校卒業直前になってから[[うつ病]]を発症するようになり、それでいて徐々に自棄気味の行動が散見されるようになり、高校で教師に一回暴力事件を起こしたり、中学時から特に動物虐待を行ったり、という証言も見られ、こうしたことが災いしてか、17歳で高校を退学になってしまう。また現実からの逃亡を図り、家出をするなど厭世的な行動も目立っていた。なおその間16歳のときに崔は日本に帰化し'''宅間 守'''（たくま まもる）と改名している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後精神科にも通院するが、18歳で心機一転[[航空自衛隊]]に入隊し、[[浜松]]基地に配属されるが、19歳になる前後に家出した少女と寮で同棲したことにより、事情聴取を受け除隊（諭旨免職）処分になってしまう（ちなみに諭旨免職時のポストは[[空士長]]だった）。除隊後の[[1985年]]には[[日本航空123便墜落事故|日航機墜落事故]]の現場に暇つぶしの目的で現れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以後は、運送業をしたり、不動産会社に就職したり、と職を転々とした結果、28歳で[[伊丹市]]役所の非常勤職員となって、以後7年間勤務することになるが、家族との関係もうまくいかず、見つかるまで父に隠れて母親と同棲し、それが発覚すると父親とスコップで[[ちゃんばら]]をするなど変わった生活もしており、また性格も一層すさみ、女性宅に侵入して強姦したり、後述の3番目の妻に対してストーカー行為をしたり、運転手に対して暴行するなど、児童殺害をするまでに少なくとも14回の逮捕をされている。結果、強姦事件では3年の実刑判決を受け、また父親からは勘当されてしまう。伊丹市職員となるのは刑期満了で出所してから1～2年後のことだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家庭面では、以後、4回の結婚を繰り返すが（うち最初の2回は自分より大幅に年上の45歳以上の中年の女性（うちひとりは小学校時代のクラスの担任）と、3回目は自分より2歳年上の女性と、4回目は3歳年下）、初回は結婚時の経歴詐称が原因で、2度目は逮捕が原因で、また3度目はその前後に養子縁組して解消した老女が乗り込んできて妻に彼の負の一面を洗いざらい話して、妻自身も「同じような経験がある」と同意したことが原因で、4度目は[[できちゃった婚]]で結婚したが素行が原因で長くは続かず、それぞれそのうち離婚している。その間[[1999年]][[3月]]には[[兵庫県]][[伊丹市]]立池尻小学校において、[[精神安定剤]]入りの[[お茶]]を同僚教師に飲ませる傷害事件を起こして[[逮捕]]されたが、[[精神病]]を理由に不起訴となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またそんな中、兄も弟からのいじめを苦にしたことはもとより、離婚したり事業が失敗したのが原因で自殺、[[2001年]][[6月6日]]には自宅アパートに[[闇金融]]からの電話や滞納した家賃など諸々の取立てが来ており、その後父親に金を貸してくれと頼んだが冷たくあしらわれ、家庭的にも経済的にも全ての面で行き詰った彼は、小学校卒業直前以降四半世紀近く抱えていたうつ病の症状も相俟って「大量殺人をして死刑になろう」という絶望的で自暴自棄的な考えから、2日後の[[6月8日]]、[[大阪府]][[池田市]]の[[大阪教育大学]]附属池田小学校に侵入、児童8人を[[殺害]]、児童13名・[[教諭]]2名に傷害を負わせる凶悪事件を起こし、殺人罪などで逮捕・起訴された。少なくとも崔は[[下関通り魔殺人事件]]の[[模倣犯]]になりたかった、ということが第2回公判以降の証言で明らかとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、第2回公判以降の裁判では裁判長や遺族に対して暴言を吐くなど悪態をつくが、[[2003年]][[8月29日]]大阪[[地方裁判所]]で[[死刑]][[判決]]を言い渡される。この際に裁判長や傍聴席の遺族に暴言を吐いて裁判長から退廷を命じられ、被告人不在の中で判決が言い渡される異常事態となった。しかも、主文は冒頭で言い渡された（死刑判決の際は主文は後回しになることが多い）。弁護側は後に本人の同意の無いまま[[控訴]]したが、[[9月26日]]、崔本人が取り下げて判決が確定。[[2004年]][[9月14日]]、判決確定からわずか1年足らずで、[[大阪市]][[都島区]]の[[大阪拘置所]]にて[[死刑]]が執行された。なお、彼について世論の大勢は犯罪行為への非難が圧倒的だったが、凶行の動機を知らされた中には同情者もいて、そのうちの1人の死刑廃止運動家の中年女性と2003年[[12月]]に「5度目の」獄中結婚をし、相手女性側の籍に入り、名前を'''吉岡 守'''（よしおか まもる）と改めている。崔の最期の言葉は刑務官に向けて言った「ありがとうって、僕が言ってたって（妻と[[野沢太三]]元[[法務大臣]]に）伝えてください」という言葉だったと言われる。ちなみに遺書は1年前、つまり弁護側が控訴する直前に、その弁護側と、70日間の情状鑑定に立ち会った臨床心理士に宛てたものが本物とされており、また崔は処刑の際は自ら1人だけの足で絞首台に向かったため、事実上首つり自殺したと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
崔は今日では単なる犯罪者ではなく、[[政治]]的イデオロギーを持ったテロリストであると見られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.mext.go.jp/ 文部科学省]&lt;br /&gt;
**[http://www.mext.go.jp/a_menu/shisetu/shuppan/04091401.htm 学校施設の防犯対策に関する調査研究 報告書]&lt;br /&gt;
**[http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/16/01/04012002.htm 学校安全緊急アピール-子どもの安全を守るため]&lt;br /&gt;
*[http://www.osaka-kyoiku.ac.jp/ 大阪教育大学]&lt;br /&gt;
**[http://www.osaka-kyoiku.ac.jp/ikd/ 附属池田小学校の事件に関して]&lt;br /&gt;
*[http://www.ikeda-e.oku.ed.jp/ 附属池田小学校]&lt;br /&gt;
**[http://www.osaka-kyoiku.ac.jp/~nmsc/ 大阪教育大学学校危機メンタルサポートセンター]&lt;br /&gt;
*[http://www004.upp.so-net.ne.jp/kuhiwo/takmar.html 崔吉竜に関する資料]&lt;br /&gt;
*[http://gonta13.at.infoseek.co.jp/newpage203.htm 池田小学校・乱入殺傷事件（崔吉竜事件）]&lt;br /&gt;
*[http://yabusaka.moo.jp/ikeda.htm 附属池田小・児童殺傷事件]&lt;br /&gt;
*[http://www.alpha-net.ne.jp/users2/knight9/oosakaikeda-hanketu.htm 大阪池田小児童殺傷事件（無限回廊）]&lt;br /&gt;
*[http://c.m-space.jp/child.php?ID=boiboi12&amp;amp;serial=258049 最凶犯罪者 崔吉竜]&lt;br /&gt;
::マスコミは「不規則発言」と報じたのみで内容を禁忌事項にし、上記資料でも伏せられている判決時の法廷での暴言といわれる文章。人によっては気分を害する可能性があるので注意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さいきちりゆう}}&lt;br /&gt;
[[category:日本の政治運動家]]&lt;br /&gt;
[[category:在日コリアン]]&lt;br /&gt;
[[category:帰化日本人]]&lt;br /&gt;
[[category:シリアルキラー]]&lt;br /&gt;
[[category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[category:1963年生]]&lt;br /&gt;
[[category:2004年没]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

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		<title>カテゴリ:日本の新興宗教</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: 新しいページ: '日本の新興宗教に関するカテゴリ。  しんこうしゆうきよう'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[日本]]の[[新興宗教]]に関する[[カテゴリ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の新興宗教|しんこうしゆうきよう]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

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		<title>カテゴリ:日本の小説家</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: 新しいページ: '日本の小説家に関するカテゴリ。  しようせつか'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[日本]]の[[小説家]]に関する[[カテゴリ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の小説家|しようせつか]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

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		<title>松村久義</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E6%9D%91%E4%B9%85%E7%BE%A9&amp;diff=18518"/>
				<updated>2007-11-11T23:50:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''松村久義'''（'''まつむらひさよし'''、[[1949年]][[2月24日]] - ）は、[[日本]]の[[右翼]]・[[保守]]系の[[政治]]運動家である。[[早稲田大学高等学院]]、[[早稲田大学]]第一[[政治経済学部]]卒業。[[維新政党・新風]]本部広報委員長をへて、現代表。有限会社東京トラックス代表取締役、超低温流通協同組合代表理事。高校・大学の同級生に[[赤松広隆]]がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]・[[2004年]]の[[参議院選挙]]に、維新政党・新風の候補として[[東京都選挙区]]から出馬するも、落選する。[[2007年]]は比例区から出馬したが落選している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年の参院選において、松村は、法的に[[同性愛]]を禁止し、[[同性愛者]]を処罰・監禁するべきだと主張したため、同性愛者団体から批判的に取り上げられた。このような発言はあくまで松村の私見であって、維新政党・新風の公式見解とはまったく関係がない。なお同選挙では、[[キリスト教]]の立場から[[又吉イエス]]も同様の主張をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Stock/5937/04saninsensenkyoku.htm '04 第20回参議院議員選挙　東京選挙区候補者回答]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{people-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まつむら ひさよし}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政治運動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:国政選挙立候補経験者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の実業家]]&lt;br /&gt;
[[Category:1949年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%83%86%E3%82%B4%E3%83%AA:%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E6%94%BF%E6%B2%BB%E9%81%8B%E5%8B%95%E5%AE%B6&amp;diff=18517</id>
		<title>カテゴリ:日本の政治運動家</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%83%86%E3%82%B4%E3%83%AA:%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E6%94%BF%E6%B2%BB%E9%81%8B%E5%8B%95%E5%AE%B6&amp;diff=18517"/>
				<updated>2007-11-11T23:49:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: 新しいページ: '日本の政治運動家に関するカテゴリ。  せいじうんどうか'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[日本]]の[[政治運動家]]に関する[[カテゴリ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政治運動家|せいじうんどうか]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%AC%E5%B1%B1%E8%B2%B4%E6%99%B4&amp;diff=18509</id>
		<title>本山貴晴</title>
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				<updated>2007-11-11T10:58:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: 新しいページ: ''''本山貴晴'''（'''もとやまたかはる'''、1982年-）とは、日本の極右、右派の政治運動家、会社員。福岡県福岡市出...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''本山貴晴'''（'''もとやまたかはる'''、[[1982年]]-）とは、[[日本]]の極右、右派の[[政治運動家]]、[[会社員]]。[[福岡県]][[福岡市]]出身。[[西南学院大学]]卒業。[[維新政党・新風]]党本部広報委員会[[インターネット]]班所属。人気右翼サイト月刊核武装論の管理人、ハンドルネーム朱斑羽として知られており、[[毎日新聞]]にも[[ネット右翼代表]]として実名で取り上げられた。[[山崎拓]]を落選させる福岡市民の会発起人、[[見沢知廉]]ファンクラブ発起人、新風20代の会発起人、維新政党・新風応援団団長など、ネット上でさまざまな活動を行っている。広告会社の会社員でもあり多忙なため、これらの活動はどれも中途半端になっている。将来は自分の広告会社をもち、愛国派の政治家を当選させるような広告活動を行いたいと主張している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政治運動家|もとやまたかはる]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

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		<title>音羽理史</title>
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				<updated>2007-11-10T10:57:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: 新しいページ: ''''音羽理史'''（'''おとわさとし'''、1985年11月15日）は日本の大学生、市民記者、ネットユーザーである。[[尚絅学...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''音羽理史'''（'''おとわさとし'''、[[1985年]][[11月15日]]）は[[日本]]の[[大学生]]、[[市民記者]]、[[ネットユーザー]]である。[[尚絅学院大学]]所属（現在は不明）。[[宮城県]]在住。[[ハンドルネーム]]は'''トニオ'''。[[はてなダイアリー]]で[[ブログ]]を運営したのち、[[オーマイニュース]]の市民記者となった。[[2006年]][[11月25日]]、オーマイニュースにて10月の「月間市民記者賞」受賞。 編集長[[鳥越俊太郎]]は「こんなに早く市民記者の中から匿名文化と真っ向勝負する記事」と絶賛した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
非常に独善的な性格。左翼的、プロ市民的思想をもち、ネット右翼を毛嫌いしているが、ネット右翼にもあきれられるほどの知性を持つ。他人の心中を察することができないため、他人を思っているようなことを言っても自分の自己主張を通したいためだけに発言している。'''非論理的な議論を好み、感情に任せて悪態をつくためネット上では嫌われたり嘲笑されたりしている。'''[[２ちゃんねる]]や個人ブログで音羽を取り上げ批判した場合、多くの場合出現し長文の書き込みを残していく。音羽の意見は詭弁そのものであることが多く、一度もめるとしばらく絡まれることになる。'''自分に非があった場合もそれを絶対に認めない性格であるため、彼と会話することは無意味である'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音羽理史の武勇伝==&lt;br /&gt;
*英語の翻訳を間違えたにもかかわらず、その訳が正しいと主張し続ける。&lt;br /&gt;
*やたら専門用語を使うが正しい意味で使っていることは少なく、専門家に指摘されても認めずに怒りだす。&lt;br /&gt;
*自分の話す内容が矛盾していることにも気づかず、相手に暴言を吐く。&lt;br /&gt;
*死ぬ死ぬ詐欺を詭弁をもって擁護し、月間市民記者賞受賞。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

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		<title>吉田勝久</title>
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				<updated>2007-11-10T09:13:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: /* 岩手大皮膚病患者差別事件 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''吉田勝久'''（'''よしだかつひさ'''、[[1986年]]-）は、日本の[[大学生]]。[[岩手大学]][[工学部]]情報システム学科3年、同大学[[水泳部]]所属（[[2006年]]当時）。岩手大皮膚病患者[[差別]]事件の首謀者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==岩手大皮膚病患者差別事件==&lt;br /&gt;
吉田勝久は、[[盛岡市]]内の[[アルバイト]]先の[[書店]]を訪れた[[皮膚病]]患者を[[盗撮]]し、2006年７月９日、[[mixi]]に[[包帯]]で左腕を覆った写真を掲載し、「[[ミイラ]]が来た」「[[刺激臭]]がする」などと書き込んだ。その直後、この記述がネット掲示板「[[２ちゃんねる]]」に転載され[[祭り]]を引き起こした。吉田に「死ね」などの非難が相次いだほか、岩手大学にも抗議電話、処分を求める[[メール]]が届いた。'''岩大が吉田勝久に事情聴取したところ、事実関係を認めたため、所属[[学部長]]が７月２８日に口頭で厳重注意したが、[[退学]]、[[停学]]の処分には至らなかった。'''&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

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		<title>吉田勝久</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: 新しいページ: ''''吉田勝久'''（'''よしだかつひさ'''、1986年-）は、日本の大学生。岩手大学工学部情報システム学科3年、同大学[[水泳...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''吉田勝久'''（'''よしだかつひさ'''、[[1986年]]-）は、日本の[[大学生]]。[[岩手大学]][[工学部]]情報システム学科3年、同大学[[水泳部]]所属（[[2006年]]当時）。岩手大皮膚病患者[[差別]]事件の首謀者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==岩手大皮膚病患者差別事件==&lt;br /&gt;
吉田勝久は、[[盛岡市]]内の[[アルバイト]]先の[[書店]]を訪れた[[皮膚病]]患者を[[盗撮]]し、2006年７月９日、[[mixi]]に[[包帯]]で左腕を覆った写真を掲載し、「[[ミイラ]]が来た」「[[刺激臭]]がする」などと書き込んだ。その直後、この記述がネット掲示板「[[２ちゃんねる::」に転載され[[祭り]]を引き起こした。吉田に「死ね」などの非難が相次いだほか、岩手大学にも抗議電話、処分を求める[[メール]]が届いた。'''岩大が吉田勝久に事情聴取したところ、事実関係を認めたため、所属[[学部長]]が７月２８日に口頭で厳重注意したが、[[退学]]、[[停学]]の処分には至らなかった。'''&lt;/div&gt;</summary>
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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A5%BD%E6%9C%88%E6%85%8E&amp;diff=18468</id>
		<title>楽月慎</title>
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				<updated>2007-11-10T08:54:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: /* 著書 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''楽月慎'''（'''らくづきしん'''、[[1975年]]－）は[[日本]]の[[小説家]]。本名'''添野慎太郎'''（'''そえのしんたろう'''）。[[宮城県]][[仙台市]]出身、現在仙台市在住。[[白鴎大学]][[経営学部]]卒業。[[イベント]]用[[ディスプレー]]会社に就職後、在職中に第16回[[朝日新人文学賞]]を受賞。現在は会社員と[[作家]]を兼業している。白鴎大学卒業生初の作家として、同大学の[[ホームページ]]において紹介されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==著書==&lt;br /&gt;
*陽だまりのブラジリアン&lt;br /&gt;
*青色ミライ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の小説家|らくづきしん]]&lt;br /&gt;
[[Category:宮城県出身の人物|らくづきしん]]&lt;br /&gt;
[[Category:1975年生|らくづきしん]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Kami-Robo&amp;diff=18427</id>
		<title>Kami-Robo</title>
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				<updated>2007-11-09T13:05:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Kami-Robo（カミロボ）'''は、紙で作られた[[ロボット]]の[[キャラクター]]、およびこれらのキャラクターによって作られる[[物語]]である。大きさは10～20cmで、各所に関節を備え、さまざまな動作をさせることができる。[[造形師]]の[[安井智博]]によって作られ、[[バタフライストローク]]社より一般公開された。もともとは安井が[[小学生]]のころから続けてきた一人遊びだった。現在カミロボの作り方は[[特許登録]]（第3671048号）されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==世界観==&lt;br /&gt;
Kami-Roboの多くは[[プロレスラー]]であり、一体一体に名前がつけられて区別される。カミロボのストーリーの中心は[[リング]]である。[[ベビーフェイス]]、[[ヒール]]といった役割の区別や、[[レスリング]]団体も存在し、Kami-Robo同士には親子関係や友情、対立に和解といった[[ドラマ]]がちりばめられている。Kami-Roboの性格は、レスリングの試合をこなすことで形成されていき、そこからKami-Roboのリング外の人格も生まれていく。Kami-Roboには[[居酒屋]]を経営しているものや、[[傷害罪]]で服役したもの、[[借金]]を抱え[[破産]]し再起を賭けるもの、裏方業務を得意とするものなど、リング外でも際立った個性を見せるものが多数いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==団体==&lt;br /&gt;
Kami-Roboの世界には多数の[[プロレス]]団体があり、結成や解散、合従連衡を繰り広げている。団体は以下のとおり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*カミロボエンターテインメントマックスリーグ&lt;br /&gt;
最大のプロレス団体で、多くの[[スター選手]]を抱えている。代表は[[昭和]]の名悪役魔王。彼の息子であるマジンジュニアも所属しているが、両者は不仲である。バードマン、ザ・オーレ、フジヤマなど多数のスター選手を抱えている。内部にはヒールの魔王軍団、過激なパフォーマンスのストリート軍団（現在は休止）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ナイトコブラジム&lt;br /&gt;
昭和の技巧派レスラー、ナイトコブラが率いる団体。新人を丁寧に育て上げることで有名。そのため、提携関係にあるマックスリーグの二軍選手の遠征先でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*マドロネック軍&lt;br /&gt;
Kami-Roboマット界の創設者、マドロネックキング率いる団体。現在マドロネックキングは失踪しており、弟子の一人であるマドロネックバロンボンバーが指揮を執っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*新マドロネック軍&lt;br /&gt;
最強の[[格闘家]]、マドロネックサンが率いる団体。マドロネックサンはマドロネックキングの弟子であったが合従連衡を繰り返し、現在は決別している。2002年にはマドロネック軍とのビジネストラブルが元で傷害事件を起こし、マドロネックサンは服役した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*デスリングス&lt;br /&gt;
偽マドロネックキングとしてデビューしたサタンキングの団体。名前のとおりハードな[[デスマッチ]]を行うため、他団体への移籍を考えている選手も多数いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ファイタージム&lt;br /&gt;
初代[[チャンピオン]]にて最大の[[カリスマ]]、マドロネックファイターが主催するジム。技巧派レスラーが所属しているが、現状を打開するために入門してきたぱっとしないレスラーも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*アレナ・カミロボ&lt;br /&gt;
[[メキシコ]]のプロレス団体。メキシコ流プロレスである[[ルチャリブレ]]に独特の味付けをしたプロレスで人気を集めている。代表はエル・チャイナック。ルチャリブレの伝統にのっとり、ベビーフェイス、ヒールの役割がはっきりと分かれている。マックスリーグ、ナイトコブラジムと提携を結んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*カミロボプロレスリング赤鬼&lt;br /&gt;
借金王アカオニキングが率いる団体。アカオニキングはプロレスラーとしては一流だが団体経営は苦手であり、何度となく[[興行]]を失敗させてきた。そのため優秀な選手は集まらず、ピークの過ぎた選手やうだつの上がらない選手で固められている。&lt;br /&gt;
昭和軍団　キャリアの長い選手で構成され、昭和を意識したプロレスを得意とする。デビュー年は[[平成]]初期のものが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*地下プロレス軍団&lt;br /&gt;
マットではなく鉄板の上で試合を行う非合法の[[賭博]]興行団体。デスマッチ以上にハードな試合を行うため、代表のUボーイや元チャンピオンのザ・メーガン（現ナイトコブラジム）のように故障を抱える選手も多い。現在は剣山など有力選手が離脱したため、崩壊寸前だとうわさされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*総合格闘技軍団 DARK&lt;br /&gt;
名実ともに最強の団体で構成員はダークファイヤーとダークロックの2名のみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロレス団体ではないが次のようなものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*居酒屋青殺（ブルーキラー）&lt;br /&gt;
魔王の元相棒ブルーキラーが経営する居酒屋。ブルーキラーの人当たりのよさもあり、団体を超えて多くのレスラーが出入りする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ラウンジイボンヌ&lt;br /&gt;
[[繁華街]]にある[[キャバクラ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==選手==&lt;br /&gt;
多くの選手がいるが、代表的な選手のみを紹介。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カミロボエンターテインメントマックスリーグ&lt;br /&gt;
*バードマン　人気ナンバー1のスター選手。得意技は空中宙返りを取り入れた[[ボディープレス]]のバードマンプレス。マドロネックファイターの直系の弟子である。&lt;br /&gt;
*ザ・オーレ　豪快なやられっぷりと社交的な性格で人気を博したレスラー。チャンピオンになったこともあり、決して弱いわけではない。現在は確実に客の呼べるレスラーとして高い評価を得ている。&lt;br /&gt;
*サンダータイガー　バードマンの弟子。フジヤマをライバル視している。&lt;br /&gt;
*マジンジュニア　マックスリーグオーナー魔王の息子。マジンジュニアのマジンとはマックスリーグ旗揚げ以前の魔王のリングネーム、魔神から。マックスリーグ結成以前は、タガー、ラブショックといった[[不良]]仲間たちとストリートでプロレスパフォーマンスをしていた。マックスリーグ結成以後は父親と不仲で、デスリングスに所属していたこともあった。&lt;br /&gt;
*フジヤマ　マックスリーグ主催のオーディションに合格してデビュー。ナイトコブラジムのシャークホークをライバル視しているが、タッグを組み活躍した。[[イケメン]]選手である。&lt;br /&gt;
*ヤジルシン　プロレスリング赤鬼出身。才能を認められマックスリーグにスカウトされ現在に至る。&lt;br /&gt;
*ラブショック　元ストリート軍団所属。2007年ついにチャンピオンベルトを手にする。&lt;br /&gt;
*魔王　マックスリーグオーナー。昭和の名悪役魔神として相棒ブルーキラーとともに、マドロネックキングと数々の名試合を残した。現在もKami-Robo界に大きな影響力を持っている。&lt;br /&gt;
*グレート毒まむし　安井氏の分身としてKami-Robo界に生を受けた選手。現在は[[渉外]]業務を担当するマックスリーグの経営幹部である。&lt;br /&gt;
*キャプテンダイヤモンド　マックスリーグの経営幹部。チャンピオンになったこともありレスラーとしての実力も高い。&lt;br /&gt;
*剣山　デスリングスの選手、バクダーンの弟子。凶器を使うダーティーなファイトを得意とし、多くの選手に大怪我を追わせてきた。地下プロレスを経てマックスリーグに所属。現在は魔王軍団に所属し、ヒールとしての才能を思う存分発揮している。&lt;br /&gt;
*ザリガ・ロッソ　[[2005年]]デビューの新人。地下プロレス軍団に所属していたが、マックスリーグ主催の大会に無所属で出場し優勝する。我流の喧嘩殺法を得意とする。きつい[[関西弁]]を話し、相手を口汚くののしるが自分の認めた相手には尽くすタイプのようである。なめていたマジンジュニアに徹底的な敗北を喫したことを契機に、マジンジュニアを兄貴と慕っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナイトコブラジム&lt;br /&gt;
*ナイトコブラ　昭和の技巧派レスラー。新人教育を得意とし、人格者として多くのレスラーから尊敬を集めている。&lt;br /&gt;
*モンブラー　ナイトコブラジムのヒール担当。試合でもプライベートでも気に入らない相手は口汚くののしる。&lt;br /&gt;
*シャークホーク　フジヤマをライバル視している若手イケメン選手。実力も人気も高い。&lt;br /&gt;
*サンダークラウド　ナイトコブラの弟子筆頭。ナイトコブラジムのまとめ役。&lt;br /&gt;
*ココナッツ・グレート　ニューギニアの民族がつけるような仮面をしている。怒りがたまると30秒だけ仮面がはずれ、真の実力を発揮することができる。心優しい性格で小さい子供に人気がある。&lt;br /&gt;
*ブレーメン4兄弟　[[ブレーメンの音楽隊]]をモデルにしたレスラー。常に4人そろって戦うため、4兄弟の誰かと対戦カードが組まれると必然的に4対1のハンディキャップマッチになってしまう。決め台詞は、お前も男なら、4対1で正々堂々戦え。&lt;br /&gt;
*ウズマサ　[[武士]]のような見た目で、拙者、ござると時代劇のように話す。キンボシの教育係。&lt;br /&gt;
*キンボシ　[[2007年]]デビューのニューフェイス。[[地方]]から上京しナイトコブラジムに入門した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マドロネック軍&lt;br /&gt;
*マドロネックキング　Kami-Roboマット界の創設者。現在はプロレスのあり方を思索するため、団体経営をマドロネックバロンボンバーに託し失踪中。&lt;br /&gt;
*マドロネックバロンボンバー　マドロネックキングの筆頭弟子。&lt;br /&gt;
*マドロネックニュー　昭和のアイドルレスラー。当時からキャラに変化はない。&lt;br /&gt;
*マドロネックZ　[[飛行機]]に変形することができるが、Kami-Roboプロレスのルールが現実のプロレスに即したものとなったため、変形機能は封印している。1980年代にはマドロネックキング一門として悪役相手に活躍していた。&lt;br /&gt;
*バミューダキング　昭和時代はヒールとしてマドロネックキングと争っていたが、現在は親しい友人となっている。マドロネックニューの師匠である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新マドロネック軍&lt;br /&gt;
*マドロネックサン　格闘王。マドロネックキングの弟子であるが、師匠と意見が会わずたびたびぶつかり合い、最終的にマドロネック軍を離脱、新マドロネック軍を結成した。2002年にマドロネック軍とビジネストラブルを抱え暴力を振るい、傷害罪で収監された。現在は復帰している。&lt;br /&gt;
*ファイヤーバード　マドロネックサンの相棒。生き方が不器用ですぐに仕事を辞めたくなるが、新マドロネック軍の教育係としてなくてはならない存在である。&lt;br /&gt;
*荒神（あらじん）　マドロネックサンの2番弟子。師匠を尊敬している。ハリケーンロックとは非常に仲が悪い。&lt;br /&gt;
*ハリケーンロック　マドロネックサン不在の際に団体を守り抜いた功労者。マドロネックサンを意識し、いつか越えたいと考えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デスリングス&lt;br /&gt;
*サタンキング　偽マドロネックキングとしてデビューするも、昭和時代は、動きの悪さから確固とした地位を気づくことができなかった。しかしデスリングスを結成し、自らひたむきにデスマッチを行うことにより絶大な人気を得た。&lt;br /&gt;
*ブラッドリー　アジアの虎の異名を持つデスリングスのホープ。剣山の[[凶器]]攻撃で胸に大怪我を負い、[[医師]]からは命の保障はできないといわれつつも、納得のいく試合を求めデスマッチにいそしんでいる。&lt;br /&gt;
*キラーゲノム　ブルーキラーの弟子。うだつの上がらないレスラーで居酒屋青殺に入り浸り、師匠とともに壮言大語で時間をつぶしている。金がないときはうちで食ってけというブルーキラーの好意に甘え、実際にそうしている。&lt;br /&gt;
*ザ・タガー　元ストリート軍団のリーダー。地方の出身でルックスにコンプレックスを持っている。親友のマジンジュニアを追ってデスリングスに飛び込むも、マジンジュニアはマックスリーグに復帰し取り残されてしまう。空中殺法を得意としている。&lt;br /&gt;
*マドロネックX　マドロネックの名を持つ選手で元はマドロネックキングの仲間だったが、偽マドロネックキングの仲間になり現在までその関係は続いている。ブルーキラーのように、将来は[[飲食店]]（[[ラーメン屋]]）をやりたいと考えている。デスリングスでは後進の育成を担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファイタージム&lt;br /&gt;
*マドロネックファイター　初代チャンピオン。現在は引退している。関節技を得意とし、技の伝承を願って道場を開いた。Kami-Robo界きってのカリスマであり、引退試合にはすべてのカミロボレスラーが応援に駆けつけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アレナカミロボ&lt;br /&gt;
*エル・チャイナック　アレナカミロボ代表。ルチャリブレに中国拳法を取り入れたファイトスタイルで人気を博す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カミロボプロレスリング赤鬼&lt;br /&gt;
*アカオニキング　借金王。いままで何度も団体を起こしては解散させてきた。マドロネックキングの弟子であり、へそで投げるきれいなバックドロップは有名である。&lt;br /&gt;
*シルバードラゴン　アカオニキングの相棒。元はファイアーバードの相棒であったが、女房役に徹する性格のため、表舞台で華々しい経歴を得ることはなかった。&lt;br /&gt;
*ザ・キング　昭和の名悪役。しかし運に恵まれず故障を繰り返し、現在はうだつのあがらないレスラー人生を送っている。&lt;br /&gt;
*ザ・フェロモン　セクシーな[[ビキニ]]パンツをまとう色物レスラー。技が決まると腰振りダンスなどのパフォーマンスを行うが、本人はひょうきんな性格ではないので、まだまだ本気でパフォーマンスできていない。&lt;br /&gt;
*蛸虎　昭和軍団所属。[[キック]]や[[チョップ]]を一発一発丁寧に決めていくファイトスタイルをもつ。&lt;br /&gt;
*青魔神　昭和軍団所属。動きが悪く、また自分でも問題点を把握できていないためなかなか芽が出ない。&lt;br /&gt;
*名称不明（顔型）　昭和軍団所属。顔から手足の生えた独特な姿をしている。[[虚弱体質]]でレスリングはできないとされていたが、実は強靭な肉体の持ち主であり、ラブショックの相棒としてベルト獲得に貢献した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地下プロレス軍団&lt;br /&gt;
*Uボーイ　地下プロレス軍団代表。ハードな試合により蓄積したダメージを補うため、首、ひざにＵ字型のバンパーを装着している。自分を無視し続けてきたマット界に恨みを持っており、秘密の計画を練っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総合格闘技軍団 DARK&lt;br /&gt;
*ダークファイヤー　最強のレスラー。強靭な肉体を持ち、主だったレスラー全員をマットに沈めてきた。総合格闘技を至上と考え、プロレスをつぶそうと考えている。&lt;br /&gt;
*ダークロック　ダークファイヤーの相棒。彼もまた強靭な肉体を持ち、強大な実力を持っている。ファイヤーバードの弟子だったこともあり、ファイヤーのようにプロレスを敵視してはいない。冷静な考えの持ち主。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
居酒屋青殺&lt;br /&gt;
*ブルーキラー　昭和時代には、魔王とタッグを組んで人気を博していた名悪役。現在はどこの団体にも属さず居酒屋を経営しているが、ときどきアルバイトでデスリングスに参加している。店も試合もお客さんに満足して帰ってもらうことがポリシー。見栄っ張りな性格で、路上で10人の暴漢に絡まれても撃退することができたなどの[[武勇伝]]を語り、ラウンジイボンヌに出入りしている。魔王とのタッグ時代、幼いマジンジュニアの面倒を見ていたため、マジンジュニアに慕われている。弟子にキラーゲノムがいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Kami-Robo界の歴史==&lt;br /&gt;
*2007年    &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
ラブショックがザ・オーレを敗りヘビー級王者に。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
*2006年    &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
ストリート軍団が活動を停止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブルーキラーが25年の歳月を経て、&lt;br /&gt;
かつてのパートナーの魔王とシングルマッチ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ザ・オーレがマジンジュニアを敗り2度目の防衛。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヤングトーナメント開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナイトコブラジムよりキンボシがデビュー。 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
*2005年 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
魔王を敗りザ・オーレが新王者に。&lt;br /&gt;
フジヤマを相手に初防衛。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ザ・オーレ、バードマンらと魔王軍団の抗争が激化。謎のマスクマン、魔細胞α、β登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ココナッツ・グレートが子どもを中心に人気爆発。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2004年    &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
マジンジュニアが巨大エンターテインメント団体・マックスリーグに移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地下プロレスのザ・メーガン、剣山、ストロボルトの３人がマックスリーグに参戦、魔王と合体。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔王がバードマンを敗り、世界ヘビー級王者に。リング内外で権力を握る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マックスリーグとナイトコブラジムが提携関係に。シャークホークらがマックスリーグのリングに上がり始める。 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
*2003年    &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
巨大エンターテインメント団体の魔神が魔王に改名し、オーナーに就任。フジヤマ、ラブショックらがデビューし、一躍スターレスラーに。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
サタンキングのデスマッチ団体に、マジンジュニアやザ・タガーが移籍。命がけの戦いを繰り広げる。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
マドロネック軍のバロンボンバーが、マドロネックバロンボンバーを襲名しリーダーとなる。&lt;br /&gt;
一方、戦いのテーマを見失ったマドロネックキングはカミロボプロレスから姿を消した。 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
*2002年 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
かつての大物悪者レスラー魔神の息子、マジンジュニアやザ・タガーといったレスラーたちが、危険なストリートプロレスでブレイク。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
超巨大エンターテインメント団体が誕生。&lt;br /&gt;
ストリートレスラー、バードマンのメキシコ系、グレート赤まむしのテロリスト、それに魔神やナイトコブラも合流。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
マドロネック軍は再び分裂。&lt;br /&gt;
マドロネックキングは、スーパーパワー、サバンナ、サンライズ、バロンボンバーらを引き連れ元祖マドロネック軍を設立。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
マドロネックサンは荒神、ハリケーンロック、ザ・ダニラミーら６人の新人レスラーを入団させ新マドロネック軍を結成。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
勢いのなくなってきたファイヤーバードのインディー団体から、サタンキングらが離脱。デスマッチ団体を発進させ人気を得ていく。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
マドロネックサン逮捕。&lt;br /&gt;
元祖マドロネック軍が、経営が悪化したマドロネックサンにビジネスの取引を持ちかける。その足下を見た内容に激怒したマドロネックサンが暴行事件を犯し、すぐに傷害罪で逮捕される。  &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
*2001年    &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
グレート赤まむし、マドロネックウォリアー、スペル・鉛たちリストラされたレスラーが、テロリスト集団を結成。乱入、暴行、興業妨害を繰り返す。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
*2000年 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
マドロネックキングは傷みを伴う構造改革を決行。&lt;br /&gt;
マドロネックサンと合併、リストラを行い新団体のマドロネック軍を設立。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
リングから姿を消していたファイヤーバードもインディー系団体を設立。      &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
*1999年 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
創始者マドロネックファイター引退。&lt;br /&gt;
カミロボ界初の引退試合は、デビュー戦と同じカード「マドロネックファイターVSマドロネックキング」。 この戦いに、団体の壁を乗り越え、全レスラーが集結し、偉大な先人の最後を見届けた。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
危険なバーリトゥーダー登場。 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
カミロボ界にも不況の波。&lt;br /&gt;
マドロネックキングの団体が倒産。一人になったマドロネックキングにバロンボンバーが付き人になる。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
レスラーがサラリーマン化してしまい、マドロネックサンの団体も崩壊。 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
*1998年 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
負けながらもランクアップしてきたザ・オーレ。ついにメジャーのマドロネックサンの団体と契約。&lt;br /&gt;
マタドール・デ・オロとのチームでタッグチャンピオンの座に着く。      &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
*1997年 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
多団体乱立時代が落ち着き二大メジャー時代へ。&lt;br /&gt;
マドロネックキングの団体とマドロネックサンの団体に、小さなグループがスポット参戦するようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1996年 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
急激な人気に後押しされたバードマンがマドロネックサンと対決。完敗するとメキシコ系空中殺法団体の人気も凋落。団体はマドロネックサンに吸収される。      &lt;br /&gt;
     &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
*1995年 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
バードマンら素人集団が設立したメキシコ系空中殺法団体が誕生。 新鮮な戦いに、人気が高まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マドロネックサンはマドロネックキングの団体から脱退と加入を繰り返しており、この頃は再び脱退。     &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
*1994年 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
ザ・オーレ登場。名もないインディ団体を転々としながら、負けっぷりのよさに徐々に人気を上げていく。     &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
*1993年 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
グレート赤まむしデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ザ・キングの団体にスーパーパワー登場。長い下積み生活を送り、後にマスクを被りイメージチェンジに成功する。 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
*1992年  安居さん大学卒業 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
マドロネックキングの二番弟子アカオニキング登場。師匠を裏切り悪役に転向、悪の限りを尽くしトップレスラーの仲間入り 。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
*1991年 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
力任せのプロレスがリングを席巻していくのに危機感を感じたマドロネックファイターが、団体に関係なく誰もが参加できる関節技の道場を開設。&lt;br /&gt;
パワーでスターの座に君臨していたファイヤーバードも熱心に習う。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
マドロネックサン、師弟対決で初めてマドロネックキングに勝つ。以来、２人は愛憎が入り組んだライバルとして、名勝負を繰り広げていく。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
後輩であるファイヤーバードの子分に甘んじていたサタンキングが、ダメレスラーを集めて「おちこぼれ団体」を設立。過激なデスマッチなどで、強くなくても客を夢中にさせるプロレスを展開し、人気を得ていく。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
ザ・キングがデスマッチ団体を設立。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
マドロネックファイターは、マドロネック軍から離れ、格闘技系の団体を設立。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
マドロネックキングのメジャー団体、ファイヤーバードのインディー団体を軸に、様々な団体が群雄割拠する状況になる。     &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1990年  &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
長い沈黙を破って、新生カミロボプロレス再始動。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
ファイヤーバード登場。構造・素材が改良され格段にパワーアップ。旧レスラーを次々と粉砕する。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
団体・派閥を越えた全カミロボレスラーが参加するトーナメントを開催。ビッグイベントへと成長していく。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
マドロネック軍に新星マドロネックサン入門。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
*1984年 ～ 1989年  突然、長い中断期間に突入。 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
*1983年 &lt;br /&gt;
悪のカリスマ、ザ・キング登場。&lt;br /&gt;
「どっちが本当のキングか確かめる日が来たようだ」。２人のプライドをかけた戦いが繰り広げられる。      &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
*1982年  &lt;br /&gt;
マドロネックファイターVSマドロネックキング、すべては、この一戦からはじまる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マドロネックキング、マドロネックファイター、マドロネックZ、マドロネックXらがマドロネック軍を結成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔神登場。子分ブルーキラーとのタッグは、マドロネック軍を大いに苦しめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マドロネックキングの偽物キャラ、サタンキングが悪の軍団を結成しマドロネック軍と抗争。マドロネックXもマドロネック軍を裏切り参加。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%89_(%E9%9B%91%E8%AA%8C)&amp;diff=18266</id>
		<title>スレッド (雑誌)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%89_(%E9%9B%91%E8%AA%8C)&amp;diff=18266"/>
				<updated>2007-11-08T10:54:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: /* 主な執筆者 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''スレッド'''は[[晋遊舎]]が発行していた[[雑誌]]。毎月30日発売。[[2007年]][[7月30日]]創刊、同年9月[[休刊]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「大衆啓蒙マガジン」をコンセプトとしていた。扱いは月刊誌ではなく[[ムック (出版)|ムック]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
晋遊舎がこれまでに刊行した[[マンガ 嫌韓流]]などと同様に、[[ネット右翼]]・[[2ちゃんねらー]]に関心が高い話題について取り扱っていた。「エンタメ×カルチャー×オピニオン」がテーマ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月発売の第3号で休刊した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主な執筆者==&lt;br /&gt;
*[[浅羽通明]]&lt;br /&gt;
*[[瀬戸弘幸]]&lt;br /&gt;
*[[外山恒一]]&lt;br /&gt;
*[[マミヤ狂四郎]]&lt;br /&gt;
*[[宮崎哲弥]]&lt;br /&gt;
*[[宮島理]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://shinyusha.co.jp/thread/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の雑誌|すれつと]]&lt;br /&gt;
[[Category:廃刊・休刊誌|すれつと]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E6%9D%91%E4%B9%85%E7%BE%A9&amp;diff=18265</id>
		<title>松村久義</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E6%9D%91%E4%B9%85%E7%BE%A9&amp;diff=18265"/>
				<updated>2007-11-08T10:41:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''松村久義'''（'''まつむらひさよし'''、[[1949年]][[2月24日]] - ）は、[[日本]]の[[右翼]]・[[保守]]系の[[政治]]運動家である。[[早稲田大学高等学院]]、[[早稲田大学]]第一[[政治経済学部]]卒業。[[維新政党・新風]]本部広報委員長。有限会社東京トラックス代表取締役、超低温流通協同組合代表理事。高校・大学の同級生に[[赤松広隆]]がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]・[[2004年]]の[[参議院選挙]]に、維新政党・新風の候補として[[東京都選挙区]]から出馬するも、落選する。[[2007年]]は比例区から出馬したが落選している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年の参院選において、松村は、法的に[[同性愛]]を禁止し、[[同性愛者]]を処罰・監禁するべきだと主張したため、同性愛者団体から批判的に取り上げられた。このような発言はあくまで松村の私見であって、維新政党・新風の公式見解とはまったく関係がない。なお同選挙では、[[キリスト教]]の立場から[[又吉イエス]]も同様の主張をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Stock/5937/04saninsensenkyoku.htm '04 第20回参議院議員選挙　東京選挙区候補者回答]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{people-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まつむら ひさよし}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政治運動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:国政選挙立候補経験者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の実業家]]&lt;br /&gt;
[[Category:1949年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9E%E3%83%9F%E3%83%A4%E7%8B%82%E5%9B%9B%E9%83%8E&amp;diff=18264</id>
		<title>マミヤ狂四郎</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9E%E3%83%9F%E3%83%A4%E7%8B%82%E5%9B%9B%E9%83%8E&amp;diff=18264"/>
				<updated>2007-11-08T10:38:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: /* 雑誌連載 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''マミヤ狂四郎 （マミヤきょうしろう）'''は、日本の[[漫画家]]・[[イラストレーター]]。[[東京都]]出身。&lt;br /&gt;
幼少時代より様々な雑誌にイラスト・マンガを投稿。主に『[[週刊プロレス]]』で常連。その後秋葉原の違法露店商を描いた「秋葉原黙示録 露店兄貴（前編）」でまんが家デビュー。デビュー後は様々な雑誌にてマンガ・イラスト・文章を寄稿していたが、心身に異常をきたし、[[2003年]]3月いっぱいで一時休養宣言を出す。半年ほど休養後、雑誌連載を再開。多くの連載を抱えながら長期旅行に[[バックパッカー]]として2003年9月に出発。[[タイ王国|タイ]]、[[カンボジア]]、[[ラオス]]、[[ベトナム]]、[[中華人民共和国|中国]]、[[香港]]、[[チベット]]、[[ネパール]]、[[スリランカ]]、[[インド]]、[[バングラデシュ]]、[[トルコ]]、[[エジプト]]を放浪後、[[2006年]]4月帰国。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 単行本 ===&lt;br /&gt;
* 『暗黒アジアンハッカーズ』([[太田出版]]・1999年12月)&lt;br /&gt;
* 『電NOW(ナウ)ジャーニー』([[三才ブックス]]・2006年7月)&lt;br /&gt;
* 『乱世のサバイバル教典』([[太田出版]]・2007年1月)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 雑誌連載 ==&lt;br /&gt;
* 『[[ゲームラボ|月刊ゲームラボ]]』（[[三才ブックス]]）にて「オタクKIDSのゲテモノ紀行 ニートボールGadget」を連載中。〈2005.03～〉&lt;br /&gt;
* 『[[BugBug|月刊バグバグ]]』（[[サン出版]]）にて「Bugってマミ～」を連載中。〈2007.01～〉&lt;br /&gt;
* 『[[ウォーＺ|マガジンウォーZ]]』（[[マガジン・マガジン]]）にて「チョイキチ2.0 かぶきものブルース」を連載中。〈2007.07～〉&lt;br /&gt;
* 『[[スレッド (雑誌)|大衆啓蒙マガジン スレッド]]』（[[晋遊舎]]）にて「潜入!!プロ市民集会レポート」を連載中。〈2007.07～〉&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.norabato.net/mamiya/index.html NORABATO MAMIYA ～ノラバトマミヤ～] 公式サイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の漫画家|まみやきようしろう]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物|まみやきようしろう]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9E%E3%83%9F%E3%83%A4%E7%8B%82%E5%9B%9B%E9%83%8E&amp;diff=18263</id>
		<title>マミヤ狂四郎</title>
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				<updated>2007-11-08T10:37:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''マミヤ狂四郎 （マミヤきょうしろう）'''は、日本の[[漫画家]]・[[イラストレーター]]。[[東京都]]出身。&lt;br /&gt;
幼少時代より様々な雑誌にイラスト・マンガを投稿。主に『[[週刊プロレス]]』で常連。その後秋葉原の違法露店商を描いた「秋葉原黙示録 露店兄貴（前編）」でまんが家デビュー。デビュー後は様々な雑誌にてマンガ・イラスト・文章を寄稿していたが、心身に異常をきたし、[[2003年]]3月いっぱいで一時休養宣言を出す。半年ほど休養後、雑誌連載を再開。多くの連載を抱えながら長期旅行に[[バックパッカー]]として2003年9月に出発。[[タイ王国|タイ]]、[[カンボジア]]、[[ラオス]]、[[ベトナム]]、[[中華人民共和国|中国]]、[[香港]]、[[チベット]]、[[ネパール]]、[[スリランカ]]、[[インド]]、[[バングラデシュ]]、[[トルコ]]、[[エジプト]]を放浪後、[[2006年]]4月帰国。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 単行本 ===&lt;br /&gt;
* 『暗黒アジアンハッカーズ』([[太田出版]]・1999年12月)&lt;br /&gt;
* 『電NOW(ナウ)ジャーニー』([[三才ブックス]]・2006年7月)&lt;br /&gt;
* 『乱世のサバイバル教典』([[太田出版]]・2007年1月)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 雑誌連載 ==&lt;br /&gt;
* 『[[ゲームラボ|月刊ゲームラボ]]』（[[三才ブックス]]）にて「オタクKIDSのゲテモノ紀行 ニートボールGadget」を連載中。〈2005.03～〉&lt;br /&gt;
* 『[[BugBug|月刊バグバグ]]』（[[サン出版]]）にて「Bugってマミ～」を連載中。〈2007.01～〉&lt;br /&gt;
* 『[[ウォーＺ|マガジンウォーZ]]』（[[マガジン・マガジン]]）にて「チョイキチ2.0 かぶきものブルース」を連載中。〈2007.07～〉&lt;br /&gt;
* 『[[スレッド（雑誌）|大衆啓蒙マガジン スレッド]]』（[[晋遊舎]]）にて「潜入!!プロ市民集会レポート」を連載中。〈2007.07～〉&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.norabato.net/mamiya/index.html NORABATO MAMIYA ～ノラバトマミヤ～] 公式サイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の漫画家|まみやきようしろう]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物|まみやきようしろう]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>マミヤ狂四郎</title>
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				<updated>2007-11-08T10:36:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''マミヤ狂四郎 （マミヤきょうしろう）'''は、日本の[[漫画家]]・[[イラストレーター]]。[[東京都]]出身。&lt;br /&gt;
幼少時代より様々な雑誌にイラスト・マンガを投稿。主に『[[週刊プロレス]]』で常連。その後秋葉原の違法露店商を描いた「秋葉原黙示録 露店兄貴（前編）」でまんが家デビュー。デビュー後は様々な雑誌にてマンガ・イラスト・文章を寄稿していたが、心身に異常をきたし、[[2003年]]3月いっぱいで一時休養宣言を出す。半年ほど休養後、雑誌連載を再開。多くの連載を抱えながら長期旅行に[[バックパッカー]]として2003年9月に出発。[[タイ王国|タイ]]、[[カンボジア]]、[[ラオス]]、[[ベトナム]]、[[中華人民共和国|中国]]、[[香港]]、[[チベット]]、[[ネパール]]、[[スリランカ]]、[[インド]]、[[バングラデシュ]]、[[トルコ]]、[[エジプト]]を放浪後、[[2006年]]4月帰国。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 単行本 ===&lt;br /&gt;
* 『暗黒アジアンハッカーズ』([[太田出版]]・1999年12月)&lt;br /&gt;
* 『電NOW(ナウ)ジャーニー』([[三才ブックス]]・2006年7月)&lt;br /&gt;
* 『乱世のサバイバル教典』([[太田出版]]・2007年1月)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 雑誌連載 ==&lt;br /&gt;
* 『[[ゲームラボ|月刊ゲームラボ]]』（[[三才ブックス]]）にて「オタクKIDSのゲテモノ紀行 ニートボールGadget」を連載中。〈2005.03～〉&lt;br /&gt;
* 『[[BugBug|月刊バグバグ]]』（[[サン出版]]）にて「Bugってマミ～」を連載中。〈2007.01～〉&lt;br /&gt;
* 『[[ウォーＺ|マガジンウォーZ]]』（[[マガジン・マガジン]]）にて「チョイキチ2.0 かぶきものブルース」を連載中。〈2007.07～〉&lt;br /&gt;
* 『[[大衆啓蒙マガジン スレッド|スレッド（雑誌）]]』（[[晋遊舎]]）にて「潜入!!プロ市民集会レポート」を連載中。〈2007.07～〉&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.norabato.net/mamiya/index.html NORABATO MAMIYA ～ノラバトマミヤ～] 公式サイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の漫画家|まみやきようしろう]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物|まみやきようしろう]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>マミヤ狂四郎</title>
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				<updated>2007-11-08T10:34:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: 新しいページ: ''''マミヤ狂四郎 （マミヤきょうしろう）'''は、日本の漫画家・イラストレーター。東京都出身。 幼少時代より様々な雑誌...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''マミヤ狂四郎 （マミヤきょうしろう）'''は、日本の[[漫画家]]・[[イラストレーター]]。[[東京都]]出身。&lt;br /&gt;
幼少時代より様々な雑誌にイラスト・マンガを投稿。主に『[[週刊プロレス]]』で常連。その後秋葉原の違法露店商を描いた「秋葉原黙示録 露店兄貴（前編）」でまんが家デビュー。デビュー後は様々な雑誌にてマンガ・イラスト・文章を寄稿していたが、心身に異常をきたし、[[2003年]]3月いっぱいで一時休養宣言を出す。半年ほど休養後、雑誌連載を再開。多くの連載を抱えながら長期旅行に[[バックパッカー]]として2003年9月に出発。[[タイ王国|タイ]]、[[カンボジア]]、[[ラオス]]、[[ベトナム]]、[[中華人民共和国|中国]]、[[香港]]、[[チベット]]、[[ネパール]]、[[スリランカ]]、[[インド]]、[[バングラデシュ]]、[[トルコ]]、[[エジプト]]を放浪後、[[2006年]]4月帰国。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 単行本 ===&lt;br /&gt;
* 『暗黒アジアンハッカーズ』([[太田出版]]・1999年12月)&lt;br /&gt;
* 『電NOW(ナウ)ジャーニー』([[三才ブックス]]・2006年7月)&lt;br /&gt;
* 『乱世のサバイバル教典』([[太田出版]]・2007年1月)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 雑誌連載 ==&lt;br /&gt;
* 『[[ゲームラボ|月刊ゲームラボ]]』（[[三才ブックス]]）にて「オタクKIDSのゲテモノ紀行 ニートボールGadget」を連載中。〈2005.03～〉&lt;br /&gt;
* 『[[BugBug|月刊バグバグ]]』（[[サン出版]]）にて「Bugってマミ～」を連載中。〈2007.01～〉&lt;br /&gt;
* 『[[ウォーＺ|マガジンウォーZ]]』（[[マガジン・マガジン]]）にて「チョイキチ2.0 かぶきものブルース」を連載中。〈2007.07～〉&lt;br /&gt;
* 『[[スレッド|大衆啓蒙マガジン スレッド]]』（[[晋遊舎]]）にて「潜入!!プロ市民集会レポート」を連載中。〈2007.07～〉&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.norabato.net/mamiya/index.html NORABATO MAMIYA ～ノラバトマミヤ～] 公式サイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の漫画家|まみやきようしろう]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物|まみやきようしろう]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%89_(%E9%9B%91%E8%AA%8C)&amp;diff=18260</id>
		<title>スレッド (雑誌)</title>
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				<updated>2007-11-08T10:28:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''スレッド'''は[[晋遊舎]]が発行していた[[雑誌]]。毎月30日発売。[[2007年]][[7月30日]]創刊、同年9月[[休刊]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「大衆啓蒙マガジン」をコンセプトとしていた。扱いは月刊誌ではなく[[ムック (出版)|ムック]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
晋遊舎がこれまでに刊行した[[マンガ 嫌韓流]]などと同様に、[[ネット右翼]]・[[2ちゃんねらー]]に関心が高い話題について取り扱っていた。「エンタメ×カルチャー×オピニオン」がテーマ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月発売の第3号で休刊した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主な執筆者==&lt;br /&gt;
*[[瀬戸弘幸]]&lt;br /&gt;
*[[外山恒一]]&lt;br /&gt;
*[[マミヤ狂四郎]]&lt;br /&gt;
*[[宮崎哲弥]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://shinyusha.co.jp/thread/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の雑誌|すれつと]]&lt;br /&gt;
[[Category:廃刊・休刊誌|すれつと]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B8%9D%E5%9C%8BZX&amp;diff=18259</id>
		<title>帝國ZX</title>
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				<updated>2007-11-08T10:25:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: /* 脱税 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''帝國ZX'''（'''ていこくざいくす'''）とは[[小島露観]]が率いる[[宗教団体]]。[[宗教法人]]ではない。「'''帝國0'''（'''ていこくざいん'''）」「十字帝國ザイナスティア」「世界帝国富士皇朝」「富士皇朝」「古代帝國軍」「銀河皇朝軍」などは帝國ZXの旧称であるが、一般にはセックス教団として取り上げられた当時の略称、'''ザイン'''の名で知られている。密接不可分の関連組織に株式会社ザイクスがある。こちらは開運グッズである聖品（しょうひん）を扱っているが、[[霊感商法]]、[[SF商法]]のとの批判や、被害者団体が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
小島露観により創設された神文学（しんもんがく）を主な教義とする。主な内容は次のとおり。小島は自身を時間の神Z（ざらす）であるとし、時間エネルギーを自在に操れると主張する。帝國ZXにおいて時間エネルギーとは天の意志の力などとも言われ、取り入れれば入れるほど開運していくとされる。Zではない軍士（信者）が時間エネルギーを多く取り入れられるための技法として、魔剣Z（まけんざらす）、素戔神流魔剣（すさしんりゅうまけん）を考案した。また株式会社ザイクスが提供するイベントに参加したり、核石（開運アクセサリー）を購入し身につけることによっても、軍士は時間エネルギーを取り込めるとしている。'''しかし神文学は小島によって常に研究されているものであり、内容が大きく変わることもしばしばである'''。[[2007年]]現在では、ザイクスに共鳴する人間を[[竜]]、ザイクスを認めない人間や富裕層を[[蛇]]とし、蛇に由来する人間を皆殺しにする。不特定多数の異性と性交渉を持つことによって[[聖者]]になれるとする、聖即性とった一般には理解しがたい主張をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==軍士==&lt;br /&gt;
帝國ZXにおいて、信者は'''軍士'''（'''ぐんし'''）とよばれ、[[軍隊]]式の厳格な[[階級]]制度が設けられている。上位者に対しては絶対服従することが求められ、内部での陰湿な[[いじめ]]や、小島をはじめとする幹部による株式会社ザイクスの私物化の温床となっている。軍士は株式会社ザイクスの正会員を兼ね、軍士・正会員登録をする際には小島に絶対的な忠誠を誓う誓約書を提出しなければならない。誓約書を提出してしまった場合、退会すること自体が小島に対する裏切り行為とみなされ、さまざまな脅迫を受けることになる。脅迫には、小島が政権をとった際に復讐裁判を行って死刑にする、霊斬という呪殺をうける、購入した聖品がザイクスの敵となった退会者の内部メカニズムを狂わせ殺してしまう、といったものがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''軍帥（ぐんすい）'''&lt;br /&gt;
*大公爵&lt;br /&gt;
*元帥&lt;br /&gt;
*大将&lt;br /&gt;
*中将&lt;br /&gt;
*少将&lt;br /&gt;
*大佐&lt;br /&gt;
*中佐&lt;br /&gt;
*少佐&lt;br /&gt;
*大尉&lt;br /&gt;
*中尉&lt;br /&gt;
*少尉&lt;br /&gt;
*准尉&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[二等兵]]や[[軍曹]]は存在せず、軍士の階級は[[准尉]]から設定されている。上の階級にあがるには、素戔神流魔剣で所定の段位を取ることが求められる。また軍帥は小島、大公爵は[[松下政経塾]]出身の[[高島望]]、[[元帥]]は[[海上自衛隊]]幹部[[自衛官]]福円元帥（教団名、現在は退会）の固定ポジションである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年にセックス教団として取り上げられて以来、軍士・正会員は激減している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デススパイラー==&lt;br /&gt;
デススパイラーとはザイクスの社員のことである。[[運命鑑定]][[コンサルタント]]などの肩書きとともに信者名（[[ホーリーネーム]]）を持ち、[[商取引]]の際も信者名を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===主なデススパイラーの信者名===&lt;br /&gt;
*三和土銅三郎（スメアゴル瑞南） &lt;br /&gt;
*京忍（榊重衡、ピエール重子、榊ピエール） &lt;br /&gt;
*萬鉄五郎（よみしんどう、のみしんぞう） &lt;br /&gt;
*馬元三（剣穣烈顕） &lt;br /&gt;
*菩提寺於仙 &lt;br /&gt;
*加久藤シャドー&lt;br /&gt;
*陸奥あさ（高橋真弓） &lt;br /&gt;
*須磨かすみ（ミイラ由香、三浦由香） &lt;br /&gt;
*郷里山吹（神崎おいら、神崎凛久、史宮凛久） &lt;br /&gt;
*北小路公胤（トジ子、陰獣陰毛、立屋瞬一郎、伊集院真伍） &lt;br /&gt;
*大門司（レイプマン、木崎統伍） &lt;br /&gt;
*龍胆志乃（紫隠夏妃、宇賀那夏妃） &lt;br /&gt;
*厨子かつら（骨太女将、阿部加奈江） &lt;br /&gt;
*樟やどり（熟れ熟れマダム、加藤朋子） &lt;br /&gt;
*塗戸五兵衛（蜘蛛松船、松舟隆浩） &lt;br /&gt;
*古都たたな（カマトト、田中宏枝） &lt;br /&gt;
*銀二（稲吉拳） &lt;br /&gt;
*榊三十郎（加藤稔） &lt;br /&gt;
*軽井沢涼子（早瀬由香、風摩発貴） &lt;br /&gt;
*元伊勢玻璃（川上未知子） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[レイプ]]マンや陰獣[[陰毛]]のような[[下ネタ]]、[[スメアゴル]]のような[[キャラクター]]名など、ふざけてつけているとしか思えない信者名も見受けられるが、本人たちは大真面目のようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==素戔神流魔剣==&lt;br /&gt;
魔剣とは、時間エネルギーを多く取り入れることを目的とした技法であり、日々修練していくことにより、偽善を許さない心や目的を成し遂げる強い意志力が備わるとしている。現在の古武術の流派には受け継がれていない古代の剣術を現代によみがえらせたものであり、刀を振るとことによって魔術的効果を起こすことができるとしている。またその名が示すように[[素戔嗚尊]]に由来するが、これは1996年ごろに小島が突然思いついて命名した。素戔神流魔剣の段位は次のとおり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*時剣士（範士クラス）&lt;br /&gt;
*秘剣士（教士クラス）&lt;br /&gt;
*十星剣士&lt;br /&gt;
*魔剣士&lt;br /&gt;
*准剣士&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また古代帝國軍時代には魔剣の腕は軍士にとって重大な関心事であり、十星剣士以上の腕をもたない軍士は軍士として使い物にならないとされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==聖品==&lt;br /&gt;
さまざまな効果をうたった聖品がある。しかしたとえギャンブルで大勝ちする効用をうたった聖品であっても、本当に効果があるかどうか試すという気持ちでは効果が発揮されないという。十分な効果を得るためには小島に対し全幅の信頼を持ち、軍士とならなければならない。しかしこのような理屈は[[パチンコ]]や[[競馬]]で一攫千金を狙う[[ヤクザ]]には通用せず、顧客相談センターの電話が鳴り止まなかった時期もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*十歩の金印&lt;br /&gt;
ここに分類される聖品を6品購入すれば、帝國ZXが政権をとった暁に、帝国商人、豊穣[[貴族]]といった[[特権階級]]として優遇される。またザイクスのイベントにおいて購入者は小島から表彰される。&lt;br /&gt;
*悪魔聖品&lt;br /&gt;
**イリュミナティ　現実を思いのままに操る。&lt;br /&gt;
**サードライヒZZ　爆発的な商才を発揮できる。&lt;br /&gt;
*魔術聖品&lt;br /&gt;
**魔法の杖　振ると願いがかなう。ザイクスのイベントにおいても使用する。&lt;br /&gt;
**モサド　[[USB]][[フラッシュメモリ]]内臓の[[ボールペン]]。[[プログラミング]]が分からなくても[[スーパーハッカー]]になれる。&lt;br /&gt;
*ホロスコープ聖品&lt;br /&gt;
**NEWマグネット盤　[[ホロスコープ]]を勝手に変更することで理想の運命を手に入れる。&lt;br /&gt;
**スタリオン　運命の守護星を作り出し、運勢・能力を自由自在に大強化する。&lt;br /&gt;
*神社核石&lt;br /&gt;
**ここ掘れワンワン神社　[[狛犬]]。金運を高める。&lt;br /&gt;
**寒川神社　子孫繁栄・商売繁盛。&lt;br /&gt;
**両大師神社　[[塩]]。厄払い。&lt;br /&gt;
**魔法の城　良縁招致・悪縁祓除。&lt;br /&gt;
*エンジェ竜核石（えんじぇるかくせき）&lt;br /&gt;
**風俗の女王　どんな男性と性交しても病気を移されることはない。&lt;br /&gt;
*ドラゴン・サイボーグ聖品&lt;br /&gt;
**玉門　膣に挿入して使い膣圧を高める。&lt;br /&gt;
*素数順列核石&lt;br /&gt;
**魔脳　脳全体を魔脳に再編成する。&lt;br /&gt;
**ギルガメッシュ　自分の過去世が示した最大の能力を現成させる 。&lt;br /&gt;
*G素数順列核石&lt;br /&gt;
**零戦　自我の意志の完全消滅。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*魔羅ロッド　名前のとおり木彫りの男根。精力を増大させる。女性が所有した場合、勝手に陰部に進入する場合があるとされる。&lt;br /&gt;
*古林蒼蒼（こりんそうそう）　育毛剤。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
十歩の金印がもっとも高額で100万円前後の価格が設定されている。現在ではさらに高めの価格が設定されており、900万円のものもある。そのほかは1万円ぐらいからあり、お試し品には2000円というものもあるが、アクセサリーの多くは5万円ぐらいからの値段設定である。[[モサド]]や[[イルミナティ]]といった[[ユダヤ]]関連の名前を持つものからサードライヒZZのように[[ナチス]]に関連するもの、[[仏像]]に[[神社]]と節操がない印象を受ける。実際に[[寒川神社]]や[[両大師]]神社など、伝統宗教そのものの名を冠した聖品まである。また、玉門、[[魔羅]]ロッドのような[[アダルトグッズ]]もどき、風俗の女王、古林蒼蒼といった薬事法違反の疑いの強い聖品もある。古林蒼蒼は現在廃盤となっている。開発当時、はげかかってきた小島の頭で古林蒼蒼の実験がなされたが、小島のハゲをくいとめることはできず、現在の小島の頭ははげ隠しの[[スキンヘッド]]である。また効果を捏造した写真を掲載していたとの元軍士の証言がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==霊感商法==&lt;br /&gt;
株式会社ザイクスでは聖品（[[開運グッズ]]）を取り扱っている。多くはアクセサリー、棒、彫像であるが、これらを購入することでさまざまな効果が得られるとされる。ザイクスの[[顧客]]となった場合、ザイクスの会員名簿に登録され、[[ダイレクトメール]]などによる営業を受けることになる。さらにザイクスから聖品を買い続けると、さらに開運するために正会員になることを勧められる。株式会社ザイクスの正会員は同時に帝國ZXの軍士でもあり、'''正会員登録申請時に、小島露観に対して絶対的な忠誠をささげるという念書を提出しなくてはならない'''。一度念書を提出してしまうともはや顧客とはみなされず、小島の[[私兵]]として扱われ、上位者に対しては絶対服従することが求められる。株式会社ザイクスの社員は帝國ZXの幹部軍士を兼務しており、営業を断ることは絶対服従の掟に反することとなる。したがって'''ザイクス側は霊的な制裁をちらつかせることで、聖品の購入やイベントへの参加を強要する'''。この段階になると、電話営業は深夜など営業には不適切な時間帯になされることも珍しくなく、明確な意思表示をしていないにもかかわらず聖品と請求書が送られてくる場合もある。軍士のほうも[[マインドコントロール]]が進んでおり、このようなはったりを信じてしまう。金銭上の理由から営業に応じることが不可能な場合は、まずは親に借金することを求められ、次は女性であれば[[風俗]]、男性であれば[[日雇い]][[アルバイト]]をするように指導される。このため2千万円近い借金を背負い自己破産した女性軍士もいる。ザイクス側は霊感商法であることを否定しているが、これは霊感商法の典型的な実例である。また、株式会社ザイクスは組織的に正会員の女性に風俗店で働くことを推奨しており、HIVをはじめとするさまざまな感染症を防ぐ効果をうたう聖品すら販売しており、[[薬事法]]違反の疑いもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脱税==&lt;br /&gt;
株式会社ザイクスでは、1994年頃から組織的に脱税行為が行われていた。具体的には社員に多額の給料を払い、そのうちの3～2分の1を強制的に返納させていた。ボーナスにいたっては全額返納を命じられていたという。このことは[[名古屋国税局]]に露見し、[[中日新聞]]2005年6月16日朝刊は、株式会社ザイクスが合計１億2000万円の[[法人]]所得を隠し、3000万円の追徴課税を受けたと報じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:カルト|ていこくざいくす]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の新興宗教|ていこくざいくす]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B8%9D%E5%9C%8BZX&amp;diff=18248</id>
		<title>帝國ZX</title>
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				<updated>2007-11-08T01:39:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''帝國ZX'''（'''ていこくざいくす'''）とは[[小島露観]]が率いる[[宗教団体]]。[[宗教法人]]ではない。「'''帝國0'''（'''ていこくざいん'''）」「十字帝國ザイナスティア」「世界帝国富士皇朝」「富士皇朝」「古代帝國軍」「銀河皇朝軍」などは帝國ZXの旧称であるが、一般にはセックス教団として取り上げられた当時の略称、'''ザイン'''の名で知られている。密接不可分の関連組織に株式会社ザイクスがある。こちらは開運グッズである聖品（しょうひん）を扱っているが、[[霊感商法]]、[[SF商法]]のとの批判や、被害者団体が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
小島露観により創設された神文学（しんもんがく）を主な教義とする。主な内容は次のとおり。小島は自身を時間の神Z（ざらす）であるとし、時間エネルギーを自在に操れると主張する。帝國ZXにおいて時間エネルギーとは天の意志の力などとも言われ、取り入れれば入れるほど開運していくとされる。Zではない軍士（信者）が時間エネルギーを多く取り入れられるための技法として、魔剣Z（まけんざらす）、素戔神流魔剣（すさしんりゅうまけん）を考案した。また株式会社ザイクスが提供するイベントに参加したり、核石（開運アクセサリー）を購入し身につけることによっても、軍士は時間エネルギーを取り込めるとしている。'''しかし神文学は小島によって常に研究されているものであり、内容が大きく変わることもしばしばである'''。[[2007年]]現在では、ザイクスに共鳴する人間を[[竜]]、ザイクスを認めない人間や富裕層を[[蛇]]とし、蛇に由来する人間を皆殺しにする。不特定多数の異性と性交渉を持つことによって[[聖者]]になれるとする、聖即性とった一般には理解しがたい主張をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==軍士==&lt;br /&gt;
帝國ZXにおいて、信者は'''軍士'''（'''ぐんし'''）とよばれ、[[軍隊]]式の厳格な[[階級]]制度が設けられている。上位者に対しては絶対服従することが求められ、内部での陰湿な[[いじめ]]や、小島をはじめとする幹部による株式会社ザイクスの私物化の温床となっている。軍士は株式会社ザイクスの正会員を兼ね、軍士・正会員登録をする際には小島に絶対的な忠誠を誓う誓約書を提出しなければならない。誓約書を提出してしまった場合、退会すること自体が小島に対する裏切り行為とみなされ、さまざまな脅迫を受けることになる。脅迫には、小島が政権をとった際に復讐裁判を行って死刑にする、霊斬という呪殺をうける、購入した聖品がザイクスの敵となった退会者の内部メカニズムを狂わせ殺してしまう、といったものがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''軍帥（ぐんすい）'''&lt;br /&gt;
*大公爵&lt;br /&gt;
*元帥&lt;br /&gt;
*大将&lt;br /&gt;
*中将&lt;br /&gt;
*少将&lt;br /&gt;
*大佐&lt;br /&gt;
*中佐&lt;br /&gt;
*少佐&lt;br /&gt;
*大尉&lt;br /&gt;
*中尉&lt;br /&gt;
*少尉&lt;br /&gt;
*准尉&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[二等兵]]や[[軍曹]]は存在せず、軍士の階級は[[准尉]]から設定されている。上の階級にあがるには、素戔神流魔剣で所定の段位を取ることが求められる。また軍帥は小島、大公爵は[[松下政経塾]]出身の[[高島望]]、[[元帥]]は[[海上自衛隊]]幹部[[自衛官]]福円元帥（教団名、現在は退会）の固定ポジションである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年にセックス教団として取り上げられて以来、軍士・正会員は激減している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デススパイラー==&lt;br /&gt;
デススパイラーとはザイクスの社員のことである。[[運命鑑定]][[コンサルタント]]などの肩書きとともに信者名（[[ホーリーネーム]]）を持ち、[[商取引]]の際も信者名を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===主なデススパイラーの信者名===&lt;br /&gt;
*三和土銅三郎（スメアゴル瑞南） &lt;br /&gt;
*京忍（榊重衡、ピエール重子、榊ピエール） &lt;br /&gt;
*萬鉄五郎（よみしんどう、のみしんぞう） &lt;br /&gt;
*馬元三（剣穣烈顕） &lt;br /&gt;
*菩提寺於仙 &lt;br /&gt;
*加久藤シャドー&lt;br /&gt;
*陸奥あさ（高橋真弓） &lt;br /&gt;
*須磨かすみ（ミイラ由香、三浦由香） &lt;br /&gt;
*郷里山吹（神崎おいら、神崎凛久、史宮凛久） &lt;br /&gt;
*北小路公胤（トジ子、陰獣陰毛、立屋瞬一郎、伊集院真伍） &lt;br /&gt;
*大門司（レイプマン、木崎統伍） &lt;br /&gt;
*龍胆志乃（紫隠夏妃、宇賀那夏妃） &lt;br /&gt;
*厨子かつら（骨太女将、阿部加奈江） &lt;br /&gt;
*樟やどり（熟れ熟れマダム、加藤朋子） &lt;br /&gt;
*塗戸五兵衛（蜘蛛松船、松舟隆浩） &lt;br /&gt;
*古都たたな（カマトト、田中宏枝） &lt;br /&gt;
*銀二（稲吉拳） &lt;br /&gt;
*榊三十郎（加藤稔） &lt;br /&gt;
*軽井沢涼子（早瀬由香、風摩発貴） &lt;br /&gt;
*元伊勢玻璃（川上未知子） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[レイプ]]マンや陰獣[[陰毛]]のような[[下ネタ]]、[[スメアゴル]]のような[[キャラクター]]名など、ふざけてつけているとしか思えない信者名も見受けられるが、本人たちは大真面目のようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==素戔神流魔剣==&lt;br /&gt;
魔剣とは、時間エネルギーを多く取り入れることを目的とした技法であり、日々修練していくことにより、偽善を許さない心や目的を成し遂げる強い意志力が備わるとしている。現在の古武術の流派には受け継がれていない古代の剣術を現代によみがえらせたものであり、刀を振るとことによって魔術的効果を起こすことができるとしている。またその名が示すように[[素戔嗚尊]]に由来するが、これは1996年ごろに小島が突然思いついて命名した。素戔神流魔剣の段位は次のとおり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*時剣士（範士クラス）&lt;br /&gt;
*秘剣士（教士クラス）&lt;br /&gt;
*十星剣士&lt;br /&gt;
*魔剣士&lt;br /&gt;
*准剣士&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また古代帝國軍時代には魔剣の腕は軍士にとって重大な関心事であり、十星剣士以上の腕をもたない軍士は軍士として使い物にならないとされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==聖品==&lt;br /&gt;
さまざまな効果をうたった聖品がある。しかしたとえギャンブルで大勝ちする効用をうたった聖品であっても、本当に効果があるかどうか試すという気持ちでは効果が発揮されないという。十分な効果を得るためには小島に対し全幅の信頼を持ち、軍士とならなければならない。しかしこのような理屈は[[パチンコ]]や[[競馬]]で一攫千金を狙う[[ヤクザ]]には通用せず、顧客相談センターの電話が鳴り止まなかった時期もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*十歩の金印&lt;br /&gt;
ここに分類される聖品を6品購入すれば、帝國ZXが政権をとった暁に、帝国商人、豊穣[[貴族]]といった[[特権階級]]として優遇される。またザイクスのイベントにおいて購入者は小島から表彰される。&lt;br /&gt;
*悪魔聖品&lt;br /&gt;
**イリュミナティ　現実を思いのままに操る。&lt;br /&gt;
**サードライヒZZ　爆発的な商才を発揮できる。&lt;br /&gt;
*魔術聖品&lt;br /&gt;
**魔法の杖　振ると願いがかなう。ザイクスのイベントにおいても使用する。&lt;br /&gt;
**モサド　[[USB]][[フラッシュメモリ]]内臓の[[ボールペン]]。[[プログラミング]]が分からなくても[[スーパーハッカー]]になれる。&lt;br /&gt;
*ホロスコープ聖品&lt;br /&gt;
**NEWマグネット盤　[[ホロスコープ]]を勝手に変更することで理想の運命を手に入れる。&lt;br /&gt;
**スタリオン　運命の守護星を作り出し、運勢・能力を自由自在に大強化する。&lt;br /&gt;
*神社核石&lt;br /&gt;
**ここ掘れワンワン神社　[[狛犬]]。金運を高める。&lt;br /&gt;
**寒川神社　子孫繁栄・商売繁盛。&lt;br /&gt;
**両大師神社　[[塩]]。厄払い。&lt;br /&gt;
**魔法の城　良縁招致・悪縁祓除。&lt;br /&gt;
*エンジェ竜核石（えんじぇるかくせき）&lt;br /&gt;
**風俗の女王　どんな男性と性交しても病気を移されることはない。&lt;br /&gt;
*ドラゴン・サイボーグ聖品&lt;br /&gt;
**玉門　膣に挿入して使い膣圧を高める。&lt;br /&gt;
*素数順列核石&lt;br /&gt;
**魔脳　脳全体を魔脳に再編成する。&lt;br /&gt;
**ギルガメッシュ　自分の過去世が示した最大の能力を現成させる 。&lt;br /&gt;
*G素数順列核石&lt;br /&gt;
**零戦　自我の意志の完全消滅。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*魔羅ロッド　名前のとおり木彫りの男根。精力を増大させる。女性が所有した場合、勝手に陰部に進入する場合があるとされる。&lt;br /&gt;
*古林蒼蒼（こりんそうそう）　育毛剤。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
十歩の金印がもっとも高額で100万円前後の価格が設定されている。現在ではさらに高めの価格が設定されており、900万円のものもある。そのほかは1万円ぐらいからあり、お試し品には2000円というものもあるが、アクセサリーの多くは5万円ぐらいからの値段設定である。[[モサド]]や[[イルミナティ]]といった[[ユダヤ]]関連の名前を持つものからサードライヒZZのように[[ナチス]]に関連するもの、[[仏像]]に[[神社]]と節操がない印象を受ける。実際に[[寒川神社]]や[[両大師]]神社など、伝統宗教そのものの名を冠した聖品まである。また、玉門、[[魔羅]]ロッドのような[[アダルトグッズ]]もどき、風俗の女王、古林蒼蒼といった薬事法違反の疑いの強い聖品もある。古林蒼蒼は現在廃盤となっている。開発当時、はげかかってきた小島の頭で古林蒼蒼の実験がなされたが、小島のハゲをくいとめることはできず、現在の小島の頭ははげ隠しの[[スキンヘッド]]である。また効果を捏造した写真を掲載していたとの元軍士の証言がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==霊感商法==&lt;br /&gt;
株式会社ザイクスでは聖品（[[開運グッズ]]）を取り扱っている。多くはアクセサリー、棒、彫像であるが、これらを購入することでさまざまな効果が得られるとされる。ザイクスの[[顧客]]となった場合、ザイクスの会員名簿に登録され、[[ダイレクトメール]]などによる営業を受けることになる。さらにザイクスから聖品を買い続けると、さらに開運するために正会員になることを勧められる。株式会社ザイクスの正会員は同時に帝國ZXの軍士でもあり、'''正会員登録申請時に、小島露観に対して絶対的な忠誠をささげるという念書を提出しなくてはならない'''。一度念書を提出してしまうともはや顧客とはみなされず、小島の[[私兵]]として扱われ、上位者に対しては絶対服従することが求められる。株式会社ザイクスの社員は帝國ZXの幹部軍士を兼務しており、営業を断ることは絶対服従の掟に反することとなる。したがって'''ザイクス側は霊的な制裁をちらつかせることで、聖品の購入やイベントへの参加を強要する'''。この段階になると、電話営業は深夜など営業には不適切な時間帯になされることも珍しくなく、明確な意思表示をしていないにもかかわらず聖品と請求書が送られてくる場合もある。軍士のほうも[[マインドコントロール]]が進んでおり、このようなはったりを信じてしまう。金銭上の理由から営業に応じることが不可能な場合は、まずは親に借金することを求められ、次は女性であれば[[風俗]]、男性であれば[[日雇い]][[アルバイト]]をするように指導される。このため2千万円近い借金を背負い自己破産した女性軍士もいる。ザイクス側は霊感商法であることを否定しているが、これは霊感商法の典型的な実例である。また、株式会社ザイクスは組織的に正会員の女性に風俗店で働くことを推奨しており、HIVをはじめとするさまざまな感染症を防ぐ効果をうたう聖品すら販売しており、[[薬事法]]違反の疑いもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脱税==&lt;br /&gt;
株式会社ザイクスでは、1994年頃から組織的に脱税行為が行われていた。具体的には社員に多額の給料を払い、そのうちの3～2分の1を強制的に返納させていた。ボーナスにいたっては全額返納を命じられていたという。このことは名古屋国税局に露見し、中日新聞2005年6月16日朝刊は、株式会社ザイクスが合計１億2000万円の法人所得を隠し、3000万円の追徴課税を受けたと報じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:カルト|ていこくざいくす]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の新興宗教|ていこくざいくす]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

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		<title>瀬戸弘幸</title>
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				<updated>2007-11-06T23:35:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''瀬戸弘幸'''（'''せと ひろゆき'''、[[1952年]] - ）は、[[福島県]]出身の[[右翼]]・[[保守]]系の政治運動家・[[評論家]]・[[ジャーナリスト]]。[[右翼団体]][[世界戦略研究所]]代表・[[特定非営利活動法人|NPO法人]]外国人犯罪追放運動最高顧問。「[[河野談話の白紙撤回を求める市民の会]]」呼びかけ人。[[国家社会主義者同盟]]元副代表、元福島市職員。福島県立福島農蚕高等学校（現・[[福島県立福島明成高等学校]]）卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な経歴 ==&lt;br /&gt;
[[1983年]]に[[静岡市]]長選挙に立候補するも落選。その後[[維新政党・新風]]への支持を表明し、同党への支持を訴える「[[新風連～新しい風を求めて～ネット連合]]」を立ち上げ。[[2007年]][[4月3日]]に同党の党友となったことを公にし、[[5月21日]]には夏に行われる[[第21回参議院議員通常選挙]]に同党公認で[[比例代表制|比例区]]に出馬することを表明。7月29日の参院選では、新風の比例候補3名の中でトップの票を得たが、落選した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[企業]]、政治家の不正や疑惑を糾弾するジャーナリストとしても活躍。特に力を入れている分野としては、世界情勢分析、[[自然環境]]問題、[[不法滞在]]外国人問題、[[少年犯罪]]問題、[[企業犯罪]]問題の分野が挙げられる。&lt;br /&gt;
地元・[[福島県]]の[[右翼団体]]「日本憂国会」会長であった。（会社整理にまつわる[[恐喝]]で[[1986年]]10月に逮捕歴あり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[国家社会主義]]思想を講究し、ナチスや[[アドルフ・ヒトラー|ヒトラー]]に興味を持つ。[[1991年]]に国家社会主義者同盟を設立。瀬戸自身は「日本には日本の国家社会主義がある」ことを強調していて、ナチスやヒトラーに全面的に賛成というわけではない。また、国家社会主義思想の関連から[[極右]]、[[重農主義|農本主義]]の主張も持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
徹底した[[反ユダヤ主義]]者であると同時に、[[反共主義]]者である。そのため[[中国共産党]]を敵視しており、これに対抗することを主張している。「我々《極右》は世界的視野に立った場合でも、（伝統文化を）守るだけでなく、責め滅ぼす思想として[[共産主義]]を捉える」（『ネットが変える日本の政治』、251頁）。「反共」から「滅共」への転換こそ、神聖な義務であると考えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[街宣右翼]]時代には暴力主義的側面もあったが、街宣右翼離脱と共に暴力主義とは縁を切っていると自身のブログで説明している。「街宣右翼は[[暴力団]]の影響下にあることが多いが、極右は違う」として、街宣右翼が行っている「上からものを言うような[[愛国心]]の占有」に反対している。愛国の私情を持つ多くの人に訴えて、やがてそれが新国家創造の使命感をもち、行動することを理想としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年7月8日には銀座で[[河野談話の白紙撤回を求める市民の会]]呼びかけ人として演説を行い、日本政府に対しては[[慰安婦関係調査結果発表に関する河野内閣官房長官談話|河野談話]]の白紙撤回を、アメリカ合衆国下院には[[アメリカ合衆国下院121号決議|慰安婦への謝罪要求決議案]]全面撤回をそれぞれ訴えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主義・主張 ==&lt;br /&gt;
* 「極右」こそ日本を救う唯一の道だと確信している&lt;br /&gt;
* 中国共産党の「新覇権主義」を阻止するために日米同盟（[[日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約]]に基づく両国関係）の強化を提唱&lt;br /&gt;
* 民主党議員、[[近藤昭一]]が朝鮮総連に議員会館を使用させるよう手引きした件の追及&lt;br /&gt;
* [[小泉純一郎]]の[[靖国神社]]参拝を歓迎&lt;br /&gt;
* [[昭和天皇]]の[[靖国神社]]への思いを述べたといわれる通称「[[富田メモ]]」の真偽追究&lt;br /&gt;
* [[在日朝鮮人|在日コリアン]]の[[毎日新聞]]記者、[[朴鐘珠]]による不敬発言の糾弾&lt;br /&gt;
* 在日朝鮮人の経営者が9割を占めるとされる[[パチンコ]]産業の国営化（＝経営からの外国人追放）&lt;br /&gt;
* 外国人犯罪を防ぐために移民・在日外国人への[[参政権]]付与に反対&lt;br /&gt;
* [[不法滞在]]外国人の国外追放&lt;br /&gt;
* 外国人労働者受け入れの慎重化&lt;br /&gt;
* 「既存[[マスコミュニケーション|マスコミ]]は偏向報道を行っており、そのようなマスコミ界を叩き潰す」と主張&lt;br /&gt;
* いわゆる「[[慰安婦関係調査結果発表に関する河野内閣官房長官談話|河野談話]]」の白紙撤回を求める。[[アメリカ合衆国下院121号決議|米下院121号決議]]に対しても全面撤回を求めている。&lt;br /&gt;
* [[部落解放同盟]]に関わる[[同和利権]]の追及&lt;br /&gt;
* [[創価学会]]が[[宗教団体]]であることを否定、またその名誉会長を務める[[池田大作]]への徹底追求&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他のエピソード == &lt;br /&gt;
* [[福島市]]職員をしていた24歳の時、暴力団員と斬り合いの喧嘩を演じ、相手に重傷を負わせた。[[傷害]]と[[暴行罪|暴行]]の容疑で逮捕され、[[執行猶予|実刑判決]]を受ける。[[市町村議会|市議会]]で追及され[[懲戒]][[免職]]。&lt;br /&gt;
* 1986年（34歳）、福島県の酒造メーカー「東菱酒造」が会社整理に伴う競売で多額の金を手にした事を知り、整理を依頼されていながら社長を自分の団体の事務所に拉致・暴行して一部を脅し取った容疑で恐喝罪にて逮捕。後に不起訴処分となる。&lt;br /&gt;
*2007年の参院選での落選を受け、資金集めを目的として「ナノテクゼリー」の販売を目指している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著作 ==&lt;br /&gt;
=== 著書 ===&lt;br /&gt;
* 『使途不明金 政官界を揺るがす小針暦二〝福交疑惑〟』 「せと弘幸」名義、[[笠倉出版社]]、[[1984年]]&lt;br /&gt;
* 『国士・中曽根康弘先生――昭和維新の志士・戦後初の右翼宰相』 [[けいせい出版]]、1984年 &lt;br /&gt;
* 『東南アジアの反日感情を煽る“味の素”』 [[展転社]]、[[1986年]]&lt;br /&gt;
* 『日米友好時代は終った』 世界戦略研究所編、 展転社、[[1987年]]&lt;br /&gt;
* 『ヒトラー思想のススメ――自然と人類を救済するナチス・ヒトラー世界観の120%肯定論』（[[篠原節]]との対談） 展転社、[[1990年]]&lt;br /&gt;
* 『外国人犯罪――外国人犯罪の全貌に迫る！』 世界戦略研究所編、[[セントラル出版]]、[[2000年]]&lt;br /&gt;
* 『パソコンソフトウェア販売会社[[ソースネクスト]]の重大疑惑』 [[雷韻出版]]、[[2004]]年&lt;br /&gt;
* 『ネットが変える日本の政治』 コアラブックス、2007年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近年の寄稿 ===&lt;br /&gt;
* 「日の丸右翼からナチズム極右へ、そして今…」[[佐藤卓己]]編『ヒトラーの呪縛』 [[飛鳥新社]]、2000年&lt;br /&gt;
* 「外国人犯罪」『[http://www.bensey.co.jp/gyros/ GYROS]』12号 [[2005年]]3月&lt;br /&gt;
* 「新たな局面を見せる外国人犯罪」『[[BAN]]』[[2006年]]11月号&lt;br /&gt;
* 「外国人犯罪ファイル」　月刊『[[スレッド (雑誌)|スレッド]]』（[[晋遊舎]]）にて担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[津久井龍雄]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/ せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 (旧 極右評論)]（公式ブログ）&lt;br /&gt;
* [http://shinpuren.jugem.jp/ 新風連]（公式ブログ）&lt;br /&gt;
* [http://zzz.co.jp/ 瀬戸弘幸 オフィシャルサイト]（瀬戸弘幸公式サイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せと ひろゆき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政治運動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:福島県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:国政選挙立候補経験者]]   &lt;br /&gt;
[[Category:1952年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

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				<updated>2007-11-06T23:33:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: /* 主義・主張 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''瀬戸弘幸'''（'''せと ひろゆき'''、[[1952年]] - ）は、[[福島県]]出身の[[極右]]・[[保守]]系の政治運動家・[[評論家]]・[[ジャーナリスト]]。[[右翼団体]][[世界戦略研究所]]代表・[[特定非営利活動法人|NPO法人]]外国人犯罪追放運動最高顧問。「[[河野談話の白紙撤回を求める市民の会]]」呼びかけ人。[[国家社会主義者同盟]]元副代表、元福島市職員。福島県立福島農蚕高等学校（現・[[福島県立福島明成高等学校]]）卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な経歴 ==&lt;br /&gt;
[[1983年]]に[[静岡市]]長選挙に立候補するも落選。その後[[維新政党・新風]]への支持を表明し、同党への支持を訴える「[[新風連～新しい風を求めて～ネット連合]]」を立ち上げ。[[2007年]][[4月3日]]に同党の党友となったことを公にし、[[5月21日]]には夏に行われる[[第21回参議院議員通常選挙]]に同党公認で[[比例代表制|比例区]]に出馬することを表明。7月29日の参院選では、新風の比例候補3名の中でトップの票を得たが、落選した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[企業]]、政治家の不正や疑惑を糾弾するジャーナリストとしても活躍。特に力を入れている分野としては、世界情勢分析、[[自然環境]]問題、[[不法滞在]]外国人問題、[[少年犯罪]]問題、[[企業犯罪]]問題の分野が挙げられる。&lt;br /&gt;
地元・[[福島県]]の[[右翼団体]]「日本憂国会」会長であった。（会社整理にまつわる[[恐喝]]で[[1986年]]10月に逮捕歴あり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[国家社会主義]]思想を講究し、ナチスや[[アドルフ・ヒトラー|ヒトラー]]に興味を持つ。[[1991年]]に国家社会主義者同盟を設立。瀬戸自身は「日本には日本の国家社会主義がある」ことを強調していて、ナチスやヒトラーに全面的に賛成というわけではない。また、国家社会主義思想の関連から[[極右]]、[[重農主義|農本主義]]の主張も持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
徹底した[[反ユダヤ主義]]者であると同時に、[[反共主義]]者である。そのため[[中国共産党]]を敵視しており、これに対抗することを主張している。「我々《極右》は世界的視野に立った場合でも、（伝統文化を）守るだけでなく、責め滅ぼす思想として[[共産主義]]を捉える」（『ネットが変える日本の政治』、251頁）。「反共」から「滅共」への転換こそ、神聖な義務であると考えている（[[国際勝共連合]]の主張に通じるものもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[街宣右翼]]時代には暴力主義的側面もあったが、街宣右翼離脱と共に暴力主義とは縁を切っていると自身のブログで説明している。「街宣右翼は[[暴力団]]の影響下にあることが多いが、極右は違う」として、街宣右翼が行っている「上からものを言うような[[愛国心]]の占有」に反対している。愛国の私情を持つ多くの人に訴えて、やがてそれが新国家創造の使命感をもち、行動することを理想としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年7月8日には銀座で[[河野談話の白紙撤回を求める市民の会]]呼びかけ人として演説を行い、日本政府に対しては[[慰安婦関係調査結果発表に関する河野内閣官房長官談話|河野談話]]の白紙撤回を、アメリカ合衆国下院には[[アメリカ合衆国下院121号決議|慰安婦への謝罪要求決議案]]全面撤回をそれぞれ訴えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主義・主張 ==&lt;br /&gt;
* 「極右」こそ日本を救う唯一の道だと確信している&lt;br /&gt;
* 中国共産党の「新覇権主義」を阻止するために日米同盟（[[日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約]]に基づく両国関係）の強化を提唱&lt;br /&gt;
* 民主党議員、[[近藤昭一]]が朝鮮総連に議員会館を使用させるよう手引きした件の追及&lt;br /&gt;
* [[小泉純一郎]]の[[靖国神社]]参拝を歓迎&lt;br /&gt;
* [[昭和天皇]]の[[靖国神社]]への思いを述べたといわれる通称「[[富田メモ]]」の真偽追究&lt;br /&gt;
* [[在日朝鮮人|在日コリアン]]の[[毎日新聞]]記者、[[朴鐘珠]]による不敬発言の糾弾&lt;br /&gt;
* 在日朝鮮人の経営者が9割を占めるとされる[[パチンコ]]産業の国営化（＝経営からの外国人追放）&lt;br /&gt;
* 外国人犯罪を防ぐために移民・在日外国人への[[参政権]]付与に反対&lt;br /&gt;
* [[不法滞在]]外国人の国外追放&lt;br /&gt;
* 外国人労働者受け入れの慎重化&lt;br /&gt;
* 「既存[[マスコミュニケーション|マスコミ]]は偏向報道を行っており、そのようなマスコミ界を叩き潰す」と主張&lt;br /&gt;
* いわゆる「[[慰安婦関係調査結果発表に関する河野内閣官房長官談話|河野談話]]」の白紙撤回を求める。[[アメリカ合衆国下院121号決議|米下院121号決議]]に対しても全面撤回を求めている。&lt;br /&gt;
* [[部落解放同盟]]に関わる[[同和利権]]の追及&lt;br /&gt;
* [[創価学会]]が[[宗教団体]]であることを否定、またその名誉会長を務める[[池田大作]]への徹底追求&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他のエピソード == &lt;br /&gt;
* [[福島市]]職員をしていた24歳の時、暴力団員と斬り合いの喧嘩を演じ、相手に重傷を負わせた。[[傷害]]と[[暴行罪|暴行]]の容疑で逮捕され、[[執行猶予|実刑判決]]を受ける。[[市町村議会|市議会]]で追及され[[懲戒]][[免職]]。&lt;br /&gt;
* 1986年（34歳）、福島県の酒造メーカー「東菱酒造」が会社整理に伴う競売で多額の金を手にした事を知り、整理を依頼されていながら社長を自分の団体の事務所に拉致・暴行して一部を脅し取った容疑で恐喝罪にて逮捕。後に不起訴処分となる。&lt;br /&gt;
*2007年の参院選での落選を受け、資金集めを目的として「ナノテクゼリー」の販売を目指している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著作 ==&lt;br /&gt;
=== 著書 ===&lt;br /&gt;
* 『使途不明金 政官界を揺るがす小針暦二〝福交疑惑〟』 「せと弘幸」名義、[[笠倉出版社]]、[[1984年]]&lt;br /&gt;
* 『国士・中曽根康弘先生――昭和維新の志士・戦後初の右翼宰相』 [[けいせい出版]]、1984年 &lt;br /&gt;
* 『東南アジアの反日感情を煽る“味の素”』 [[展転社]]、[[1986年]]&lt;br /&gt;
* 『日米友好時代は終った』 世界戦略研究所編、 展転社、[[1987年]]&lt;br /&gt;
* 『ヒトラー思想のススメ――自然と人類を救済するナチス・ヒトラー世界観の120%肯定論』（[[篠原節]]との対談） 展転社、[[1990年]]&lt;br /&gt;
* 『外国人犯罪――外国人犯罪の全貌に迫る！』 世界戦略研究所編、[[セントラル出版]]、[[2000年]]&lt;br /&gt;
* 『パソコンソフトウェア販売会社[[ソースネクスト]]の重大疑惑』 [[雷韻出版]]、[[2004]]年&lt;br /&gt;
* 『ネットが変える日本の政治』 コアラブックス、2007年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近年の寄稿 ===&lt;br /&gt;
* 「日の丸右翼からナチズム極右へ、そして今…」[[佐藤卓己]]編『ヒトラーの呪縛』 [[飛鳥新社]]、2000年&lt;br /&gt;
* 「外国人犯罪」『[http://www.bensey.co.jp/gyros/ GYROS]』12号 [[2005年]]3月&lt;br /&gt;
* 「新たな局面を見せる外国人犯罪」『[[BAN]]』[[2006年]]11月号&lt;br /&gt;
* 「外国人犯罪ファイル」　月刊『[[スレッド (雑誌)|スレッド]]』（[[晋遊舎]]）にて担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[津久井龍雄]]&lt;br /&gt;
* [[極右]]&lt;br /&gt;
* [[維新政党・新風]]&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国下院121号決議]]&lt;br /&gt;
* [[河野談話の白紙撤回を求める市民の会]]&lt;br /&gt;
* [[桜井誠]]&lt;br /&gt;
* [[在日特権を許さない市民の会]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/ せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 (旧 極右評論)]（公式ブログ）&lt;br /&gt;
* [http://shinpuren.jugem.jp/ 新風連]（公式ブログ）&lt;br /&gt;
* [http://zzz.co.jp/ 瀬戸弘幸 オフィシャルサイト]（瀬戸弘幸公式サイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せと ひろゆき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政治運動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:福島県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:国政選挙立候補経験者]]   &lt;br /&gt;
[[Category:1952年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

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		<title>瀬戸弘幸</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: /* 主義・主張 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''瀬戸弘幸'''（'''せと ひろゆき'''、[[1952年]] - ）は、[[福島県]]出身の[[極右]]・[[保守]]系の政治運動家・[[評論家]]・[[ジャーナリスト]]。[[右翼団体]][[世界戦略研究所]]代表・[[特定非営利活動法人|NPO法人]]外国人犯罪追放運動最高顧問。「[[河野談話の白紙撤回を求める市民の会]]」呼びかけ人。[[国家社会主義者同盟]]元副代表、元福島市職員。福島県立福島農蚕高等学校（現・[[福島県立福島明成高等学校]]）卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な経歴 ==&lt;br /&gt;
[[1983年]]に[[静岡市]]長選挙に立候補するも落選。その後[[維新政党・新風]]への支持を表明し、同党への支持を訴える「[[新風連～新しい風を求めて～ネット連合]]」を立ち上げ。[[2007年]][[4月3日]]に同党の党友となったことを公にし、[[5月21日]]には夏に行われる[[第21回参議院議員通常選挙]]に同党公認で[[比例代表制|比例区]]に出馬することを表明。7月29日の参院選では、新風の比例候補3名の中でトップの票を得たが、落選した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[企業]]、政治家の不正や疑惑を糾弾するジャーナリストとしても活躍。特に力を入れている分野としては、世界情勢分析、[[自然環境]]問題、[[不法滞在]]外国人問題、[[少年犯罪]]問題、[[企業犯罪]]問題の分野が挙げられる。&lt;br /&gt;
地元・[[福島県]]の[[右翼団体]]「日本憂国会」会長であった。（会社整理にまつわる[[恐喝]]で[[1986年]]10月に逮捕歴あり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[国家社会主義]]思想を講究し、ナチスや[[アドルフ・ヒトラー|ヒトラー]]に興味を持つ。[[1991年]]に国家社会主義者同盟を設立。瀬戸自身は「日本には日本の国家社会主義がある」ことを強調していて、ナチスやヒトラーに全面的に賛成というわけではない。また、国家社会主義思想の関連から[[極右]]、[[重農主義|農本主義]]の主張も持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
徹底した[[反ユダヤ主義]]者であると同時に、[[反共主義]]者である。そのため[[中国共産党]]を敵視しており、これに対抗することを主張している。「我々《極右》は世界的視野に立った場合でも、（伝統文化を）守るだけでなく、責め滅ぼす思想として[[共産主義]]を捉える」（『ネットが変える日本の政治』、251頁）。「反共」から「滅共」への転換こそ、神聖な義務であると考えている（[[国際勝共連合]]の主張に通じるものもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[街宣右翼]]時代には暴力主義的側面もあったが、街宣右翼離脱と共に暴力主義とは縁を切っていると自身のブログで説明している。「街宣右翼は[[暴力団]]の影響下にあることが多いが、極右は違う」として、街宣右翼が行っている「上からものを言うような[[愛国心]]の占有」に反対している。愛国の私情を持つ多くの人に訴えて、やがてそれが新国家創造の使命感をもち、行動することを理想としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年7月8日には銀座で[[河野談話の白紙撤回を求める市民の会]]呼びかけ人として演説を行い、日本政府に対しては[[慰安婦関係調査結果発表に関する河野内閣官房長官談話|河野談話]]の白紙撤回を、アメリカ合衆国下院には[[アメリカ合衆国下院121号決議|慰安婦への謝罪要求決議案]]全面撤回をそれぞれ訴えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主義・主張 ==&lt;br /&gt;
* 「極右」こそ日本を救う唯一の道だと確信している&lt;br /&gt;
* 中国共産党の「新覇権主義」を阻止するために日米同盟（[[日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約]]に基づく両国関係）の強化を提唱&lt;br /&gt;
* 民主党議員、[[近藤昭一]]が朝鮮総連に議員会館を使用させるよう手引きした件の追及&lt;br /&gt;
* [[小泉純一郎]]の[[靖国神社]]参拝を歓迎&lt;br /&gt;
* [[昭和天皇]]の[[靖国神社]]への思いを述べたといわれる通称「[[富田メモ]]」の真偽追究&lt;br /&gt;
* [[在日朝鮮人|在日コリアン]]の[[毎日新聞]]記者、[[朴鐘珠]]が行ったという不敬発言の糾弾&lt;br /&gt;
* 在日朝鮮人の経営者が9割を占める（本人談）[[パチンコ]]産業の国営化（＝経営からの外国人追放）&lt;br /&gt;
* 外国人犯罪を防ぐために移民・在日外国人への[[参政権]]付与に反対&lt;br /&gt;
* [[不法滞在]]外国人の国外追放&lt;br /&gt;
* 外国人労働者受け入れの慎重化&lt;br /&gt;
* 「既存[[マスコミュニケーション|マスコミ]]は偏向報道を行っており、そのようなマスコミ界を叩き潰す」と主張&lt;br /&gt;
* いわゆる「[[慰安婦関係調査結果発表に関する河野内閣官房長官談話|河野談話]]」の白紙撤回を求める。[[アメリカ合衆国下院121号決議|米下院121号決議]]に対しても全面撤回を求めている。&lt;br /&gt;
* [[部落解放同盟]]に関わる[[同和利権]]の追及&lt;br /&gt;
* [[創価学会]]が[[宗教団体]]であることを否定、またその名誉会長を務める[[池田大作]]への徹底批判&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他のエピソード == &lt;br /&gt;
* [[福島市]]職員をしていた24歳の時、暴力団員と斬り合いの喧嘩を演じ、相手に重傷を負わせた。[[傷害]]と[[暴行罪|暴行]]の容疑で逮捕され、[[執行猶予|実刑判決]]を受ける。[[市町村議会|市議会]]で追及され[[懲戒]][[免職]]。&lt;br /&gt;
* 1986年（34歳）、福島県の酒造メーカー「東菱酒造」が会社整理に伴う競売で多額の金を手にした事を知り、整理を依頼されていながら社長を自分の団体の事務所に拉致・暴行して一部を脅し取った容疑で恐喝罪にて逮捕。後に不起訴処分となる。&lt;br /&gt;
*2007年の参院選での落選を受け、資金集めを目的として「ナノテクゼリー」の販売を目指している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著作 ==&lt;br /&gt;
=== 著書 ===&lt;br /&gt;
* 『使途不明金 政官界を揺るがす小針暦二〝福交疑惑〟』 「せと弘幸」名義、[[笠倉出版社]]、[[1984年]]&lt;br /&gt;
* 『国士・中曽根康弘先生――昭和維新の志士・戦後初の右翼宰相』 [[けいせい出版]]、1984年 &lt;br /&gt;
* 『東南アジアの反日感情を煽る“味の素”』 [[展転社]]、[[1986年]]&lt;br /&gt;
* 『日米友好時代は終った』 世界戦略研究所編、 展転社、[[1987年]]&lt;br /&gt;
* 『ヒトラー思想のススメ――自然と人類を救済するナチス・ヒトラー世界観の120%肯定論』（[[篠原節]]との対談） 展転社、[[1990年]]&lt;br /&gt;
* 『外国人犯罪――外国人犯罪の全貌に迫る！』 世界戦略研究所編、[[セントラル出版]]、[[2000年]]&lt;br /&gt;
* 『パソコンソフトウェア販売会社[[ソースネクスト]]の重大疑惑』 [[雷韻出版]]、[[2004]]年&lt;br /&gt;
* 『ネットが変える日本の政治』 コアラブックス、2007年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近年の寄稿 ===&lt;br /&gt;
* 「日の丸右翼からナチズム極右へ、そして今…」[[佐藤卓己]]編『ヒトラーの呪縛』 [[飛鳥新社]]、2000年&lt;br /&gt;
* 「外国人犯罪」『[http://www.bensey.co.jp/gyros/ GYROS]』12号 [[2005年]]3月&lt;br /&gt;
* 「新たな局面を見せる外国人犯罪」『[[BAN]]』[[2006年]]11月号&lt;br /&gt;
* 「外国人犯罪ファイル」　月刊『[[スレッド (雑誌)|スレッド]]』（[[晋遊舎]]）にて担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[津久井龍雄]]&lt;br /&gt;
* [[極右]]&lt;br /&gt;
* [[維新政党・新風]]&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国下院121号決議]]&lt;br /&gt;
* [[河野談話の白紙撤回を求める市民の会]]&lt;br /&gt;
* [[桜井誠]]&lt;br /&gt;
* [[在日特権を許さない市民の会]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/ せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 (旧 極右評論)]（公式ブログ）&lt;br /&gt;
* [http://shinpuren.jugem.jp/ 新風連]（公式ブログ）&lt;br /&gt;
* [http://zzz.co.jp/ 瀬戸弘幸 オフィシャルサイト]（瀬戸弘幸公式サイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せと ひろゆき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政治運動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:福島県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:国政選挙立候補経験者]]   &lt;br /&gt;
[[Category:1952年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%80%AC%E6%88%B8%E5%BC%98%E5%B9%B8&amp;diff=18208</id>
		<title>瀬戸弘幸</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: /* その他のエピソード */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''瀬戸弘幸'''（'''せと ひろゆき'''、[[1952年]] - ）は、[[福島県]]出身の[[極右]]・[[保守]]系の政治運動家・[[評論家]]・[[ジャーナリスト]]。[[右翼団体]][[世界戦略研究所]]代表・[[特定非営利活動法人|NPO法人]]外国人犯罪追放運動最高顧問。「[[河野談話の白紙撤回を求める市民の会]]」呼びかけ人。[[国家社会主義者同盟]]元副代表、元福島市職員。福島県立福島農蚕高等学校（現・[[福島県立福島明成高等学校]]）卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な経歴 ==&lt;br /&gt;
[[1983年]]に[[静岡市]]長選挙に立候補するも落選。その後[[維新政党・新風]]への支持を表明し、同党への支持を訴える「[[新風連～新しい風を求めて～ネット連合]]」を立ち上げ。[[2007年]][[4月3日]]に同党の党友となったことを公にし、[[5月21日]]には夏に行われる[[第21回参議院議員通常選挙]]に同党公認で[[比例代表制|比例区]]に出馬することを表明。7月29日の参院選では、新風の比例候補3名の中でトップの票を得たが、落選した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[企業]]、政治家の不正や疑惑を糾弾するジャーナリストとしても活躍。特に力を入れている分野としては、世界情勢分析、[[自然環境]]問題、[[不法滞在]]外国人問題、[[少年犯罪]]問題、[[企業犯罪]]問題の分野が挙げられる。&lt;br /&gt;
地元・[[福島県]]の[[右翼団体]]「日本憂国会」会長であった。（会社整理にまつわる[[恐喝]]で[[1986年]]10月に逮捕歴あり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[国家社会主義]]思想を講究し、ナチスや[[アドルフ・ヒトラー|ヒトラー]]に興味を持つ。[[1991年]]に国家社会主義者同盟を設立。瀬戸自身は「日本には日本の国家社会主義がある」ことを強調していて、ナチスやヒトラーに全面的に賛成というわけではない。また、国家社会主義思想の関連から[[極右]]、[[重農主義|農本主義]]の主張も持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
徹底した[[反ユダヤ主義]]者であると同時に、[[反共主義]]者である。そのため[[中国共産党]]を敵視しており、これに対抗することを主張している。「我々《極右》は世界的視野に立った場合でも、（伝統文化を）守るだけでなく、責め滅ぼす思想として[[共産主義]]を捉える」（『ネットが変える日本の政治』、251頁）。「反共」から「滅共」への転換こそ、神聖な義務であると考えている（[[国際勝共連合]]の主張に通じるものもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[街宣右翼]]時代には暴力主義的側面もあったが、街宣右翼離脱と共に暴力主義とは縁を切っていると自身のブログで説明している。「街宣右翼は[[暴力団]]の影響下にあることが多いが、極右は違う」として、街宣右翼が行っている「上からものを言うような[[愛国心]]の占有」に反対している。愛国の私情を持つ多くの人に訴えて、やがてそれが新国家創造の使命感をもち、行動することを理想としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年7月8日には銀座で[[河野談話の白紙撤回を求める市民の会]]呼びかけ人として演説を行い、日本政府に対しては[[慰安婦関係調査結果発表に関する河野内閣官房長官談話|河野談話]]の白紙撤回を、アメリカ合衆国下院には[[アメリカ合衆国下院121号決議|慰安婦への謝罪要求決議案]]全面撤回をそれぞれ訴えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主義・主張 ==&lt;br /&gt;
* 「極右」こそ日本を救う唯一の道だと確信している&lt;br /&gt;
* 中国共産党の「新覇権主義」を阻止するために日米同盟（[[日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約]]に基づく両国関係）の強化を提唱&lt;br /&gt;
* 民主党議員、[[近藤昭一]]が朝鮮総連に議員会館を使用させるよう手引きした件の追及&lt;br /&gt;
* [[小泉純一郎]]の[[靖国神社]]参拝を歓迎&lt;br /&gt;
* [[昭和天皇]]の[[靖国神社]]への思いを述べたといわれる通称「[[富田メモ]]」の真偽追究&lt;br /&gt;
* [[在日朝鮮人|在日コリアン]]の[[毎日新聞]]記者、[[朴鐘珠]]が行ったという不敬発言の糾弾&lt;br /&gt;
* 在日朝鮮人の経営者が9割を占める（本人談）[[パチンコ]]産業の国営化（＝経営からの外国人追放）&lt;br /&gt;
* 外国人犯罪を防ぐために[[移民]]・[[日本の外国人|在日外国人]]への[[参政権]]付与に反対&lt;br /&gt;
* [[不法滞在]]外国人の国外追放&lt;br /&gt;
* [[外国人労働者]]受け入れの慎重化&lt;br /&gt;
* 「既存[[マスコミュニケーション|マスコミ]]は偏向報道を行っており、そのようなマスコミ界を叩き潰す」と主張&lt;br /&gt;
* いわゆる「[[慰安婦関係調査結果発表に関する河野内閣官房長官談話|河野談話]]」の白紙撤回を求める。[[アメリカ合衆国下院121号決議|米下院121号決議]]に対しても全面撤回を求めている。&lt;br /&gt;
* [[部落解放同盟]]に関わる[[同和利権]]の追及&lt;br /&gt;
* [[創価学会]]が[[宗教団体]]であることを否定、またその名誉会長を務める[[池田大作]]への徹底批判&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他のエピソード == &lt;br /&gt;
* [[福島市]]職員をしていた24歳の時、暴力団員と斬り合いの喧嘩を演じ、相手に重傷を負わせた。[[傷害]]と[[暴行罪|暴行]]の容疑で逮捕され、[[執行猶予|実刑判決]]を受ける。[[市町村議会|市議会]]で追及され[[懲戒]][[免職]]。&lt;br /&gt;
* 1986年（34歳）、福島県の酒造メーカー「東菱酒造」が会社整理に伴う競売で多額の金を手にした事を知り、整理を依頼されていながら社長を自分の団体の事務所に拉致・暴行して一部を脅し取った容疑で恐喝罪にて逮捕。後に不起訴処分となる。&lt;br /&gt;
*2007年の参院選での落選を受け、資金集めを目的として「ナノテクゼリー」の販売を目指している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著作 ==&lt;br /&gt;
=== 著書 ===&lt;br /&gt;
* 『使途不明金 政官界を揺るがす小針暦二〝福交疑惑〟』 「せと弘幸」名義、[[笠倉出版社]]、[[1984年]]&lt;br /&gt;
* 『国士・中曽根康弘先生――昭和維新の志士・戦後初の右翼宰相』 [[けいせい出版]]、1984年 &lt;br /&gt;
* 『東南アジアの反日感情を煽る“味の素”』 [[展転社]]、[[1986年]]&lt;br /&gt;
* 『日米友好時代は終った』 世界戦略研究所編、 展転社、[[1987年]]&lt;br /&gt;
* 『ヒトラー思想のススメ――自然と人類を救済するナチス・ヒトラー世界観の120%肯定論』（[[篠原節]]との対談） 展転社、[[1990年]]&lt;br /&gt;
* 『外国人犯罪――外国人犯罪の全貌に迫る！』 世界戦略研究所編、[[セントラル出版]]、[[2000年]]&lt;br /&gt;
* 『パソコンソフトウェア販売会社[[ソースネクスト]]の重大疑惑』 [[雷韻出版]]、[[2004]]年&lt;br /&gt;
* 『ネットが変える日本の政治』 コアラブックス、2007年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近年の寄稿 ===&lt;br /&gt;
* 「日の丸右翼からナチズム極右へ、そして今…」[[佐藤卓己]]編『ヒトラーの呪縛』 [[飛鳥新社]]、2000年&lt;br /&gt;
* 「外国人犯罪」『[http://www.bensey.co.jp/gyros/ GYROS]』12号 [[2005年]]3月&lt;br /&gt;
* 「新たな局面を見せる外国人犯罪」『[[BAN]]』[[2006年]]11月号&lt;br /&gt;
* 「外国人犯罪ファイル」　月刊『[[スレッド (雑誌)|スレッド]]』（[[晋遊舎]]）にて担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[津久井龍雄]]&lt;br /&gt;
* [[極右]]&lt;br /&gt;
* [[維新政党・新風]]&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国下院121号決議]]&lt;br /&gt;
* [[河野談話の白紙撤回を求める市民の会]]&lt;br /&gt;
* [[桜井誠]]&lt;br /&gt;
* [[在日特権を許さない市民の会]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/ せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 (旧 極右評論)]（公式ブログ）&lt;br /&gt;
* [http://shinpuren.jugem.jp/ 新風連]（公式ブログ）&lt;br /&gt;
* [http://zzz.co.jp/ 瀬戸弘幸 オフィシャルサイト]（瀬戸弘幸公式サイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せと ひろゆき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政治運動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:福島県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:国政選挙立候補経験者]]   &lt;br /&gt;
[[Category:1952年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

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		<title>瀬戸弘幸</title>
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				<updated>2007-11-06T23:27:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: 新しいページ: ''''瀬戸弘幸'''（'''せと ひろゆき'''、1952年 - ）は、福島県出身の極右・保守系の政治運動家・評論家・[[ジャーナリ...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''瀬戸弘幸'''（'''せと ひろゆき'''、[[1952年]] - ）は、[[福島県]]出身の[[極右]]・[[保守]]系の政治運動家・[[評論家]]・[[ジャーナリスト]]。[[右翼団体]][[世界戦略研究所]]代表・[[特定非営利活動法人|NPO法人]]外国人犯罪追放運動最高顧問。「[[河野談話の白紙撤回を求める市民の会]]」呼びかけ人。[[国家社会主義者同盟]]元副代表、元福島市職員。福島県立福島農蚕高等学校（現・[[福島県立福島明成高等学校]]）卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な経歴 ==&lt;br /&gt;
[[1983年]]に[[静岡市]]長選挙に立候補するも落選。その後[[維新政党・新風]]への支持を表明し、同党への支持を訴える「[[新風連～新しい風を求めて～ネット連合]]」を立ち上げ。[[2007年]][[4月3日]]に同党の党友となったことを公にし、[[5月21日]]には夏に行われる[[第21回参議院議員通常選挙]]に同党公認で[[比例代表制|比例区]]に出馬することを表明。7月29日の参院選では、新風の比例候補3名の中でトップの票を得たが、落選した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[企業]]、政治家の不正や疑惑を糾弾するジャーナリストとしても活躍。特に力を入れている分野としては、世界情勢分析、[[自然環境]]問題、[[不法滞在]]外国人問題、[[少年犯罪]]問題、[[企業犯罪]]問題の分野が挙げられる。&lt;br /&gt;
地元・[[福島県]]の[[右翼団体]]「日本憂国会」会長であった。（会社整理にまつわる[[恐喝]]で[[1986年]]10月に逮捕歴あり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[国家社会主義]]思想を講究し、ナチスや[[アドルフ・ヒトラー|ヒトラー]]に興味を持つ。[[1991年]]に国家社会主義者同盟を設立。瀬戸自身は「日本には日本の国家社会主義がある」ことを強調していて、ナチスやヒトラーに全面的に賛成というわけではない。また、国家社会主義思想の関連から[[極右]]、[[重農主義|農本主義]]の主張も持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
徹底した[[反ユダヤ主義]]者であると同時に、[[反共主義]]者である。そのため[[中国共産党]]を敵視しており、これに対抗することを主張している。「我々《極右》は世界的視野に立った場合でも、（伝統文化を）守るだけでなく、責め滅ぼす思想として[[共産主義]]を捉える」（『ネットが変える日本の政治』、251頁）。「反共」から「滅共」への転換こそ、神聖な義務であると考えている（[[国際勝共連合]]の主張に通じるものもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[街宣右翼]]時代には暴力主義的側面もあったが、街宣右翼離脱と共に暴力主義とは縁を切っていると自身のブログで説明している。「街宣右翼は[[暴力団]]の影響下にあることが多いが、極右は違う」として、街宣右翼が行っている「上からものを言うような[[愛国心]]の占有」に反対している。愛国の私情を持つ多くの人に訴えて、やがてそれが新国家創造の使命感をもち、行動することを理想としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年7月8日には銀座で[[河野談話の白紙撤回を求める市民の会]]呼びかけ人として演説を行い、日本政府に対しては[[慰安婦関係調査結果発表に関する河野内閣官房長官談話|河野談話]]の白紙撤回を、アメリカ合衆国下院には[[アメリカ合衆国下院121号決議|慰安婦への謝罪要求決議案]]全面撤回をそれぞれ訴えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主義・主張 ==&lt;br /&gt;
* 「極右」こそ日本を救う唯一の道だと確信している&lt;br /&gt;
* 中国共産党の「新覇権主義」を阻止するために日米同盟（[[日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約]]に基づく両国関係）の強化を提唱&lt;br /&gt;
* 民主党議員、[[近藤昭一]]が朝鮮総連に議員会館を使用させるよう手引きした件の追及&lt;br /&gt;
* [[小泉純一郎]]の[[靖国神社]]参拝を歓迎&lt;br /&gt;
* [[昭和天皇]]の[[靖国神社]]への思いを述べたといわれる通称「[[富田メモ]]」の真偽追究&lt;br /&gt;
* [[在日朝鮮人|在日コリアン]]の[[毎日新聞]]記者、[[朴鐘珠]]が行ったという不敬発言の糾弾&lt;br /&gt;
* 在日朝鮮人の経営者が9割を占める（本人談）[[パチンコ]]産業の国営化（＝経営からの外国人追放）&lt;br /&gt;
* 外国人犯罪を防ぐために[[移民]]・[[日本の外国人|在日外国人]]への[[参政権]]付与に反対&lt;br /&gt;
* [[不法滞在]]外国人の国外追放&lt;br /&gt;
* [[外国人労働者]]受け入れの慎重化&lt;br /&gt;
* 「既存[[マスコミュニケーション|マスコミ]]は偏向報道を行っており、そのようなマスコミ界を叩き潰す」と主張&lt;br /&gt;
* いわゆる「[[慰安婦関係調査結果発表に関する河野内閣官房長官談話|河野談話]]」の白紙撤回を求める。[[アメリカ合衆国下院121号決議|米下院121号決議]]に対しても全面撤回を求めている。&lt;br /&gt;
* [[部落解放同盟]]に関わる[[同和利権]]の追及&lt;br /&gt;
* [[創価学会]]が[[宗教団体]]であることを否定、またその名誉会長を務める[[池田大作]]への徹底批判&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他のエピソード == &lt;br /&gt;
* [[福島市]]職員をしていた24歳の時、暴力団員と斬り合いの喧嘩を演じ、相手に重傷を負わせた。[[傷害]]と[[暴行罪|暴行]]の容疑で逮捕され、[[執行猶予|実刑判決]]を受ける。[[市町村議会|市議会]]で追及され[[懲戒]][[免職]]。&lt;br /&gt;
* 1986年（34歳）、福島県の酒造メーカー「東菱酒造」が会社整理に伴う競売で多額の金を手にした事を知り、整理を依頼されていながら社長を自分の団体の事務所に拉致・暴行して一部を脅し取る。恐喝で逮捕。後に事件性は無いとされ不起訴処分となる。&lt;br /&gt;
*2007年の参院選での落選を受け、資金集めを目的として「ナノテクゼリー」の販売を目指している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著作 ==&lt;br /&gt;
=== 著書 ===&lt;br /&gt;
* 『使途不明金 政官界を揺るがす小針暦二〝福交疑惑〟』 「せと弘幸」名義、[[笠倉出版社]]、[[1984年]]&lt;br /&gt;
* 『国士・中曽根康弘先生――昭和維新の志士・戦後初の右翼宰相』 [[けいせい出版]]、1984年 &lt;br /&gt;
* 『東南アジアの反日感情を煽る“味の素”』 [[展転社]]、[[1986年]]&lt;br /&gt;
* 『日米友好時代は終った』 世界戦略研究所編、 展転社、[[1987年]]&lt;br /&gt;
* 『ヒトラー思想のススメ――自然と人類を救済するナチス・ヒトラー世界観の120%肯定論』（[[篠原節]]との対談） 展転社、[[1990年]]&lt;br /&gt;
* 『外国人犯罪――外国人犯罪の全貌に迫る！』 世界戦略研究所編、[[セントラル出版]]、[[2000年]]&lt;br /&gt;
* 『パソコンソフトウェア販売会社[[ソースネクスト]]の重大疑惑』 [[雷韻出版]]、[[2004]]年&lt;br /&gt;
* 『ネットが変える日本の政治』 コアラブックス、2007年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近年の寄稿 ===&lt;br /&gt;
* 「日の丸右翼からナチズム極右へ、そして今…」[[佐藤卓己]]編『ヒトラーの呪縛』 [[飛鳥新社]]、2000年&lt;br /&gt;
* 「外国人犯罪」『[http://www.bensey.co.jp/gyros/ GYROS]』12号 [[2005年]]3月&lt;br /&gt;
* 「新たな局面を見せる外国人犯罪」『[[BAN]]』[[2006年]]11月号&lt;br /&gt;
* 「外国人犯罪ファイル」　月刊『[[スレッド (雑誌)|スレッド]]』（[[晋遊舎]]）にて担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[津久井龍雄]]&lt;br /&gt;
* [[極右]]&lt;br /&gt;
* [[維新政党・新風]]&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国下院121号決議]]&lt;br /&gt;
* [[河野談話の白紙撤回を求める市民の会]]&lt;br /&gt;
* [[桜井誠]]&lt;br /&gt;
* [[在日特権を許さない市民の会]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/ せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 (旧 極右評論)]（公式ブログ）&lt;br /&gt;
* [http://shinpuren.jugem.jp/ 新風連]（公式ブログ）&lt;br /&gt;
* [http://zzz.co.jp/ 瀬戸弘幸 オフィシャルサイト]（瀬戸弘幸公式サイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せと ひろゆき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政治運動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:福島県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:国政選挙立候補経験者]]   &lt;br /&gt;
[[Category:1952年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E6%9C%AC%E5%81%A5%E4%B8%80%E9%83%8E&amp;diff=18184</id>
		<title>西本健一郎</title>
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				<updated>2007-11-06T10:23:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''西本健一郎（にしもとけんいちろう）'''は[[日本]]の、[[作家]]、[[翻訳家]]、[[荒らし]]。自称チョー百カ国世界旅行者、[[ベストセラー]]作家、旅行[[評論家]]、旅行[[哲学者]]、[[ネットアイドル]]、[[インターネット]][[セックス]]アドバイザー、[[シティーボーイ]]、翻訳家。[[福岡県立修猷館高等学校]]、[[京都大学]][[工学部]]卒業。現在、[[東京都]][[港区]]在住。[[ネットユーザー]]の[[バックパッカー]]には'''みどりのくつした'''として知られ嫌われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[蛇]]か[[ウツボ]]のような巨根をもつ。&amp;lt;ref&amp;gt;この点について、[http://homepage3.nifty.com/worldtraveller/w-indies/wind17.htm ポコチンで魚が捕まえられるかを実験する]参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;しかしあくまで自称に過ぎない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
虚栄心が強く独善的な性格。バックパッカー以外にはほぼ無名であるにもかかわらず「チョー」有名であると自称し、みずからみどくつ先生・みど先生と先生付けで名乗る。日本でただ一人の本物の世界旅行者であるとして、他のバックパッカーを挑発し軽蔑する。ベストセラー作家と称するも、現在[[アマゾンドットコム]]で購入できる西本の著書は『世界冷や汗ひとり旅』の一冊のみである。現在は著書執筆の替わりに、「地球の歩き方」の[[掲示版]]や、[[mixi]]に毎日のように書き込みをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット上でバックパッカー関係のサイト・掲示板で荒らし行為を繰り返したためサイト『旅行人』では[[アクセス禁止]]を受けている。「旅行・セックス・人生の三位一体論」が西本の旅行哲学であり、「女性の一人旅はセックスが目的」「（自分以外の）日本人長期旅行者はみんな嘘つき」「[[東南アジア]]・[[トルコ]]にいる日本人女性バックパッカーは全員ヤリマン」など偏見に満ちた持論を展開するため、際物としてバックパッカーらに面白がられている。しかし本人はレベルの高い発言をしていると考えており、主張を理解できないバックパッカーは皆、旅のド素人・無能と考えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西本の[[文章]]は軽快で読みやすいが、馴れ馴れしく誰でも君付けで呼び、他人を小馬鹿にした言い回しが多い。西村の主張によると、彼の文章を読んだときの反応でいろいろなことが分かるらしい。いわく「もちろん、感動する人は、一流大学学生、[[医者]]、[[弁護士]]、[[上流階級]]等々。怒る人は、友達のいない、[[包茎]]で、[[童貞]]（女に相手にしてもらえない）が多いという噂ですから、バレないように覚悟して読んでください。」とのこと。&amp;lt;ref&amp;gt;この点について、[http://homepage3.nifty.com/worldtraveller/ninestories/gonlist.htm 世界旅行者みどりのくつしたの旅行ガイドじゃわからない旅]参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==資格==&lt;br /&gt;
強烈な独特のキャラクターを持つ西本だが、[[語学]]には強い。&amp;lt;ref&amp;gt;この点について、[http://homepage3.nifty.com/worldtraveller/profile2.htm プロフィール]参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[英検]]1級&lt;br /&gt;
*[[通訳案内業資格]]&lt;br /&gt;
*[[ケンブリッジ英検]]特級（ＣＰＥ）&lt;br /&gt;
*[[仏検]]2級&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==著書==&lt;br /&gt;
*[[2000年]]　『間違いだらけの海外個人旅行』（宝島社新書）ISBN 479661849X &lt;br /&gt;
*[[2000年]]　『これが正しい海外個人旅行』（宝島社新書）ISBN 4796620036 &lt;br /&gt;
*[[2002年]]　『おとなの海外個人旅行』（宝島社新書）ISBN 4796627189 &lt;br /&gt;
*[[2003年]]　『世界冷や汗ひとり旅』（宝島社）ISBN 4796646213 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚註 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部サイト==&lt;br /&gt;
* [http://homepage3.nifty.com/worldtraveller/ 世界旅行者「みどりのくつしたの部屋｣（本人のサイト）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物|にしもとけんいちろう]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

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		<title>西本健一郎</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: /* 資格 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''西本健一郎（にしもとけんいちろう）'''は[[日本]]の、[[作家]]、[[翻訳家]]、[[荒らし]]。自称チョー百カ国世界旅行者、[[ベストセラー]]作家、旅行[[評論家]]、旅行[[哲学者]]、[[ネットアイドル]]、[[インターネット]][[セックス]]アドバイザー、[[シティーボーイ]]、翻訳家。[[福岡県立修猷館高等学校]]、[[京都大学]][[工学部]]卒業。現在、[[東京都]][[港区]]在住。[[ネットユーザー]]の[[バックパッカー]]には'''みどりのくつした'''として知られ嫌われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[蛇]]か[[ウツボ]]のような巨根をもつ。&amp;lt;ref&amp;gt;この点について、[http://homepage3.nifty.com/worldtraveller/w-indies/wind17.htm ポコチンで魚が捕まえられるかを実験する]参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;しかしあくまで自称に過ぎない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
虚栄心が強く、バックパッカー以外にはほぼ無名であるにもかかわらず「チョー」有名であると自称している。日本でただ一人の本物の世界旅行者であるとして、他のバックパッカーを挑発し軽蔑する。ベストセラー作家と称するも、現在[[アマゾンドットコム]]で購入できる西本の著書は『世界冷や汗ひとり旅』の一冊のみである。現在は執筆の替わりに、「地球の歩き方」の[[掲示版]]や、[[mixi]]に毎日のように書き込みをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット上でバックパッカー関係のサイト・掲示板で荒らし行為を繰り返したためサイト『旅行人』では[[アクセス禁止]]を受けている。「旅行・セックス・人生の三位一体論」が西本の旅行哲学であり、「女性の一人旅はセックスが目的」「（自分以外の）日本人長期旅行者はみんな嘘つき」「東南アジア・トルコにいる日本人女性バックパッカーは全員ヤリマン」など偏見に満ちた持論を展開するため、際物としてバックパッカーらに面白がられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西本の[[文章]]は軽快で読みやすいが、馴れ馴れしく誰でも君付けで呼び、他人を小馬鹿にした言い回しが多い。西村の主張によると、彼の文章を読んだときの反応でいろいろなことが分かるらしい。いわく「もちろん、感動する人は、一流大学学生、医者、弁護士、上流階級等々。怒る人は、友達のいない、包茎で、童貞（女に相手にしてもらえない）が多いという噂ですから、バレないように覚悟して読んでください。」とのこと。&amp;lt;ref&amp;gt;この点について、[http://homepage3.nifty.com/worldtraveller/ninestories/gonlist.htm 世界旅行者みどりのくつしたの旅行ガイドじゃわからない旅]参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==資格==&lt;br /&gt;
強烈な独特のキャラクターを持つ西本だが、[[語学]]には強い。&amp;lt;ref&amp;gt;この点について、[http://homepage3.nifty.com/worldtraveller/profile2.htm プロフィール]参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[英検]]1級&lt;br /&gt;
*[[通訳案内業資格]]&lt;br /&gt;
*[[ケンブリッジ英検]]特級（ＣＰＥ）&lt;br /&gt;
*[[仏検]]2級&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==著書==&lt;br /&gt;
*[[2000年]]　『間違いだらけの海外個人旅行』（宝島社新書）ISBN 479661849X &lt;br /&gt;
*[[2000年]]　『これが正しい海外個人旅行』（宝島社新書）ISBN 4796620036 &lt;br /&gt;
*[[2002年]]　『おとなの海外個人旅行』（宝島社新書）ISBN 4796627189 &lt;br /&gt;
*[[2003年]]　『世界冷や汗ひとり旅』（宝島社）ISBN 4796646213 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚註 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部サイト==&lt;br /&gt;
* [http://homepage3.nifty.com/worldtraveller/ 世界旅行者「みどりのくつしたの部屋｣（本人のサイト）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物|にしもとけんいちろう]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

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				<updated>2007-11-06T10:08:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''西本健一郎（にしもとけんいちろう）'''は[[日本]]の、[[作家]]、[[翻訳家]]、[[荒らし]]。自称チョー百カ国世界旅行者、[[ベストセラー]]作家、旅行[[評論家]]、旅行[[哲学者]]、[[ネットアイドル]]、[[インターネット]][[セックス]]アドバイザー、[[シティーボーイ]]、翻訳家。[[福岡県立修猷館高等学校]]、[[京都大学]][[工学部]]卒業。現在、[[東京都]][[港区]]在住。[[ネットユーザー]]の[[バックパッカー]]には'''みどりのくつした'''として知られ嫌われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[蛇]]か[[ウツボ]]のような巨根をもつ。&amp;lt;ref&amp;gt;この点について、[http://homepage3.nifty.com/worldtraveller/w-indies/wind17.htm ポコチンで魚が捕まえられるかを実験する]参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;しかしあくまで自称に過ぎない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
虚栄心が強く、バックパッカー以外にはほぼ無名であるにもかかわらず「チョー」有名であると自称している。日本でただ一人の本物の世界旅行者であるとして、他のバックパッカーを挑発し軽蔑する。ベストセラー作家と称するも、現在[[アマゾンドットコム]]で購入できる西本の著書は『世界冷や汗ひとり旅』の一冊のみである。現在は執筆の替わりに、「地球の歩き方」の[[掲示版]]や、[[mixi]]に毎日のように書き込みをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット上でバックパッカー関係のサイト・掲示板で荒らし行為を繰り返したためサイト『旅行人』では[[アクセス禁止]]を受けている。「旅行・セックス・人生の三位一体論」が西本の旅行哲学であり、「女性の一人旅はセックスが目的」「（自分以外の）日本人長期旅行者はみんな嘘つき」「東南アジア・トルコにいる日本人女性バックパッカーは全員ヤリマン」など偏見に満ちた持論を展開するため、際物としてバックパッカーらに面白がられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西本の[[文章]]は軽快で読みやすいが、馴れ馴れしく誰でも君付けで呼び、他人を小馬鹿にした言い回しが多い。西村の主張によると、彼の文章を読んだときの反応でいろいろなことが分かるらしい。いわく「もちろん、感動する人は、一流大学学生、医者、弁護士、上流階級等々。怒る人は、友達のいない、包茎で、童貞（女に相手にしてもらえない）が多いという噂ですから、バレないように覚悟して読んでください。」とのこと。&amp;lt;ref&amp;gt;この点について、[http://homepage3.nifty.com/worldtraveller/ninestories/gonlist.htm 世界旅行者みどりのくつしたの旅行ガイドじゃわからない旅]参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==資格==&lt;br /&gt;
強烈な独特のキャラクターを持つ西本だが、[[語学]]には強い。&amp;lt;ref&amp;gt;この点について、[http://homepage3.nifty.com/worldtraveller/profile2.htm プロフィール]参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[英検]]1級&lt;br /&gt;
*[[通訳案内業資格]]&lt;br /&gt;
*[[ケンブリッジ英検]]特級（ＣＰＥ）&lt;br /&gt;
*[[仏検]]2級&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==著書==&lt;br /&gt;
*[[2000年]]　『間違いだらけの海外個人旅行』（宝島社新書）ISBN 479661849X &lt;br /&gt;
*[[2000年]]　『これが正しい海外個人旅行』（宝島社新書）ISBN 4796620036 &lt;br /&gt;
*[[2002年]]　『おとなの海外個人旅行』（宝島社新書）ISBN 4796627189 &lt;br /&gt;
*[[2003年]]　『世界冷や汗ひとり旅』（宝島社）ISBN 4796646213 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚註 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部サイト==&lt;br /&gt;
* [http://homepage3.nifty.com/worldtraveller/ 世界旅行者「みどりのくつしたの部屋｣（本人のサイト）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物|にしもとけんいちろう]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''西本健一郎（にしもとけんいちろう）'''は[[日本]]の、[[作家]]、[[翻訳家]]、[[荒らし]]。自称チョー百カ国世界旅行者、[[ベストセラー]]作家、旅行[[評論家]]、旅行[[哲学者]]、[[ネットアイドル]]、[[インターネット]][[セックス]]アドバイザー、[[シティーボーイ]]、翻訳家。[[福岡県立修猷館高等学校]]、[[京都大学]][[工学部]]卒業。現在、[[東京都]][[港区]]在住。[[ネットユーザー]]の[[バックパッカー]]には'''みどりのくつした'''として知られ嫌われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[蛇]]か[[ウツボ]]のような巨根をもつ。&amp;lt;ref&amp;gt;この点について、[http://homepage3.nifty.com/worldtraveller/w-indies/wind17.htm ポコチンで魚が捕まえられるかを実験する]参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
虚栄心が強く、バックパッカー以外にはほぼ無名であるにもかかわらず「チョー」有名であると自称している。日本でただ一人の本物の世界旅行者であるとして、他のバックパッカーを挑発し軽蔑する。ベストセラー作家と称するも、現在[[アマゾンドットコム]]で購入できる西本の著書は『世界冷や汗ひとり旅』の一冊のみである。現在は執筆の替わりに、「地球の歩き方」の[[掲示版]]や、[[mixi]]に毎日のように書き込みをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット上でバックパッカー関係のサイト・掲示板で荒らし行為を繰り返したためサイト『旅行人』では[[アクセス禁止]]を受けている。「旅行・セックス・人生の三位一体論」が西本の旅行哲学であり、「女性の一人旅はセックスが目的」「（自分以外の）日本人長期旅行者はみんな嘘つき」「東南アジア・トルコにいる日本人女性バックパッカーは全員ヤリマン」など偏見に満ちた持論を展開するため、際物としてバックパッカーらに面白がられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西本の[[文章]]は軽快で読みやすいが、馴れ馴れしく誰でも君付けで呼び、他人を小馬鹿にした言い回しが多い。西村の主張によると、彼の文章を読んだときの反応でいろいろなことが分かるらしい。いわく「もちろん、感動する人は、一流大学学生、医者、弁護士、上流階級等々。怒る人は、友達のいない、包茎で、童貞（女に相手にしてもらえない）が多いという噂ですから、バレないように覚悟して読んでください。」とのこと。&amp;lt;ref&amp;gt;この点について、[http://homepage3.nifty.com/worldtraveller/ninestories/gonlist.htm 世界旅行者みどりのくつしたの旅行ガイドじゃわからない旅]参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==資格==&lt;br /&gt;
強烈な独特のキャラクターを持つ西本だが、[[語学]]には強い。&amp;lt;ref&amp;gt;この点について、[http://homepage3.nifty.com/worldtraveller/profile2.htm プロフィール]参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[英検]]1級&lt;br /&gt;
*[[通訳案内業資格]]&lt;br /&gt;
*[[ケンブリッジ英検]]特級（ＣＰＥ）&lt;br /&gt;
*[[仏検]]2級&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==著書==&lt;br /&gt;
*[[2000年]]　『間違いだらけの海外個人旅行』（宝島社新書）ISBN 479661849X &lt;br /&gt;
*[[2000年]]　『これが正しい海外個人旅行』（宝島社新書）ISBN 4796620036 &lt;br /&gt;
*[[2002年]]　『おとなの海外個人旅行』（宝島社新書）ISBN 4796627189 &lt;br /&gt;
*[[2003年]]　『世界冷や汗ひとり旅』（宝島社）ISBN 4796646213 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚註 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部サイト==&lt;br /&gt;
* [http://homepage3.nifty.com/worldtraveller/ 世界旅行者「みどりのくつしたの部屋｣（本人のサイト）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物|にしもとけんいちろう]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E6%9C%AC%E5%81%A5%E4%B8%80%E9%83%8E&amp;diff=18173</id>
		<title>西本健一郎</title>
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				<updated>2007-11-06T09:48:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''西本健一郎（にしもとけんいちろう）'''は[[日本]]の、[[作家]]、[[翻訳家]]、[[荒らし]]。自称チョー百カ国世界旅行者、[[ベストセラー]]作家、旅行[[評論家]]、旅行[[哲学者]]、[[ネットアイドル]]、[[インターネット]][[セックス]]アドバイザー、[[シティーボーイ]]、翻訳家。[[福岡県立修猷館高等学校]]、[[京都大学]][[工学部]]卒業。現在、[[東京都]][[港区]]在住。[[ネットユーザー]]の[[バックパッカー]]には'''みどりのくつした'''として知られ嫌われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[蛇]]か[[ウツボ]]のような巨根をもつ。虚栄心が強く、バックパッカー以外にはほぼ無名であるにもかかわらず「チョー」有名であると自称している。日本でただ一人の本物の世界旅行者であるとして、他のバックパッカーを挑発し軽蔑する。ベストセラー作家と称するも、現在[[アマゾンドットコム]]で購入できる西本の著書は『世界冷や汗ひとり旅』の一冊のみである。現在は執筆の替わりに、「地球の歩き方」の[[掲示版]]や、[[mixi]]に毎日のように書き込みをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット上でバックパッカー関係のサイト・掲示板で荒らし行為を繰り返したためサイト『旅行人』では[[アクセス禁止]]を受けている。「旅行・セックス・人生の三位一体論」が西本の旅行哲学であり、「女性の一人旅はセックスが目的」「（自分以外の）日本人長期旅行者はみんな嘘つき」「東南アジア・トルコにいる日本人女性バックパッカーは全員ヤリマン」など偏見に満ちた持論を展開するため、際物としてバックパッカーらに面白がられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西本の[[文章]]は軽快で読みやすいが、馴れ馴れしく誰でも君付けで呼び、他人を小馬鹿にした言い回しが多い。西村の主張によると、彼の文章を読んだときの反応でいろいろなことが分かるらしい。いわく「もちろん、感動する人は、一流大学学生、医者、弁護士、上流階級等々。怒る人は、友達のいない、包茎で、童貞（女に相手にしてもらえない）が多いという噂ですから、バレないように覚悟して読んでください。」とのこと。ちなみに西村は[[田口ランディ]]を友人であると主張している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==資格==&lt;br /&gt;
強烈な独特のキャラクターを持つ西本だが、[[語学]]には強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[英検]]1級&lt;br /&gt;
*[[通訳案内業資格]]&lt;br /&gt;
*[[ケンブリッジ英検]]特級（ＣＰＥ）&lt;br /&gt;
*[[仏検]]2級&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==著書==&lt;br /&gt;
[[2000年]]　『間違いだらけの海外個人旅行』（宝島社新書）ISBN 479661849X &lt;br /&gt;
[[2000年]]　『これが正しい海外個人旅行』（宝島社新書）ISBN 4796620036 &lt;br /&gt;
[[2002年]]　『おとなの海外個人旅行』（宝島社新書）ISBN 4796627189 &lt;br /&gt;
[[2003年]]　『世界冷や汗ひとり旅』（宝島社）ISBN 4796646213 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部サイト==&lt;br /&gt;
* [http://homepage3.nifty.com/worldtraveller/ 世界旅行者「みどりのくつしたの部屋｣（本人のサイト）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物|にしもとけんいちろう]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>西本健一郎</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: 新しいページ: ''''西本健一郎（にしもとけんいちろう）'''は日本の、作家、翻訳家、荒らし。自称チョー百カ国世界旅行者、[[ベスト...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''西本健一郎（にしもとけんいちろう）'''は[[日本]]の、[[作家]]、[[翻訳家]]、[[荒らし]]。自称チョー百カ国世界旅行者、[[ベストセラー]]作家、旅行[[評論家]]、旅行[[哲学者]]、[[ネットアイドル]]、[[インターネット]][[セックス]]アドバイザー、[[シティーボーイ]]、翻訳家。[[福岡県立修猷館高等学校]]、[[京都大学]][[工学部]]卒業。現在、[[東京都]][[港区]]在住。[[ネットユーザー]]の[[バックパッカー]]には'''みどりのくつした'''として知られ嫌われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
虚栄心が強く、バックパッカー以外にはほぼ無名であるにもかかわらず「チョー」有名であると自称している。日本でただ一人の本物の世界旅行者であるとして、他のバックパッカーを挑発し軽蔑する。ベストセラー作家と称するも、現在[[アマゾンドットコム]]で購入できる西本の著書は『世界冷や汗ひとり旅』の一冊のみである。現在は執筆の替わりに、「地球の歩き方」の[[掲示版]]や、[[mixi]]に毎日のように書き込みをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット上でバックパッカー関係のサイト・掲示板で荒らし行為を繰り返したためサイト『旅行人』では[[アクセス禁止]]を受けている。「旅行・セックス・人生の三位一体論」が西本の旅行哲学であり、「女性の一人旅はセックスが目的」「日本人長期旅行者はみんな嘘つき」「東南アジア・トルコにいる日本人女性バックパッカーは全員ヤリマン」など偏見に満ちた持論を展開するため、際物としてバックパッカーらに面白がられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==資格==&lt;br /&gt;
強烈な独特のキャラクターを持つ西本だが、[[語学]]には強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[英検]]1級&lt;br /&gt;
*[[通訳案内業資格]]&lt;br /&gt;
*[[ケンブリッジ英検]]特級（ＣＰＥ）&lt;br /&gt;
*[[仏検]]2級&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==著書==&lt;br /&gt;
[[2000年]]　『間違いだらけの海外個人旅行』（宝島社新書）ISBN 479661849X &lt;br /&gt;
[[2000年]]　『これが正しい海外個人旅行』（宝島社新書）ISBN 4796620036 &lt;br /&gt;
[[2002年]]　『おとなの海外個人旅行』（宝島社新書）ISBN 4796627189 &lt;br /&gt;
[[2003年]]　『世界冷や汗ひとり旅』（宝島社）ISBN 4796646213 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部サイト==&lt;br /&gt;
* [http://homepage3.nifty.com/worldtraveller/ 世界旅行者「みどりのくつしたの部屋｣（本人のサイト）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物|にしもとけんいちろう]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%89_(%E9%9B%91%E8%AA%8C)&amp;diff=18155</id>
		<title>スレッド (雑誌)</title>
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				<updated>2007-11-06T02:54:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: 新しいページ: ''''スレッド'''は晋遊舎が発行していた雑誌。毎月30日発売。2007年7月30日創刊、同年9月休刊。  「大衆啓蒙マガジン」...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''スレッド'''は[[晋遊舎]]が発行していた[[雑誌]]。毎月30日発売。[[2007年]][[7月30日]]創刊、同年9月[[休刊]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「大衆啓蒙マガジン」をコンセプトとしていた。扱いは月刊誌ではなく[[ムック (出版)|ムック]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
晋遊舎がこれまでに刊行した[[マンガ 嫌韓流]]などと同様に、[[ネット右翼]]・[[2ちゃんねらー]]に関心が高い話題について取り扱っていた。「エンタメ×カルチャー×オピニオン」がテーマ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月発売の第3号で休刊した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[カストリ雑誌]]&lt;br /&gt;
* [[3号雑誌]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://shinyusha.co.jp/thread/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の雑誌|すれつと]]&lt;br /&gt;
[[Category:廃刊・休刊誌|すれつと]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E9%A0%88%E5%9F%BA%E4%BB%81&amp;diff=18154</id>
		<title>高須基仁</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E9%A0%88%E5%9F%BA%E4%BB%81&amp;diff=18154"/>
				<updated>2007-11-06T00:13:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: 新しいページ: ''''高須 基仁'''（たかす もとじ、1949年12月9日 - ）は静岡県掛川市出身の出版プロデューサー。モッツ出版株式...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''高須 基仁'''（たかす もとじ、[[1949年]][[12月9日]] - ）は[[静岡県]][[掛川市]]出身の[[出版]][[プロデューサー]]。[[モッツ出版]]株式会社[[代表取締役]]。[[静岡県立掛川西高等学校]]、[[中央大学]][[経済学部]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
中央大学在学中は[[学生運動]]に熱中。卒業後は玩具メーカーの[[トミー]]に入社し、「[[UNO]]」「[[黒ひげ危機一発]]」など多数のヒット商品を生み出す。その後、[[芸能事務所]]、制作プロダクションの経営を経て、[[ヘアヌード]]写真集をプロデュースする「毛の商人」となった。策略を練ることに長けており、[[菅野美穂]]が[[ヌード]][[写真集]]を出した際には発売の時間などを綿密に計算し、「私、騙されました」という演技をさせたり、[[細川ふみえ]]の写真集発売前に重複結婚の噂を仕掛けるなどを考案した。交渉を有利に導くため、[[ヤクザ]]を自称したり、実在する[[暴力団]]、暴力団組長の名前を挙げたりすることもあった。雑誌『[[紙の爆弾]]』に高須が連載している[[備忘録]]によると、暴力団関係者との親交が示唆されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ソフト・オン・デマンド]]社長の[[高橋がなり]]によれば、高須から「こうゆう女優（名前は明かされていない）が脱ぐんだけど、1000万（時には2000万）用意出来ないか？」という話を持ちかけられ、高橋も「それぐらいなら出したい」と承諾。しかし、実際にその女優に会いに行くと、女優は「そんな話聞いてない！」、「失礼だ！」と激怒されたというエピソードを[[早稲田大学]]の講演で語っている。この出来事以来、高須とは「顔も合わせたくない」とも同講演で語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連事項 ==&lt;br /&gt;
*[[山口組後藤組]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category:編集者|たかすもとじ]]&lt;br /&gt;
[[category:ヤクザ|たかすもとじ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Kami-Robo&amp;diff=18137</id>
		<title>Kami-Robo</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Kami-Robo&amp;diff=18137"/>
				<updated>2007-11-05T11:10:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Kami-Robo（カミロボ）'''は、紙で作られた[[ロボット]]の[[キャラクター]]、およびこれらのキャラクターによって作られる[[物語]]である。大きさは10～20cmで、各所に関節を備え、さまざまな動作をさせることができる。[[造形師]]の[[安井智博]]によって作られ、[[バタフライストローク]]社より一般公開された。もともとは安井が[[小学生]]のころから続けてきた一人遊びだった。現在カミロボの作り方は[[特許登録]]（第3671048号）されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==世界観==&lt;br /&gt;
Kami-Roboの多くは[[プロレスラー]]であり、一体一体に名前がつけられて区別される。カミロボのストーリーの中心は[[リング]]である。[[ベビーフェイス]]、[[ヒール]]といった役割の区別や、[[レスリング]]団体も存在し、Kami-Robo同士には親子関係や友情、対立に和解といった[[ドラマ]]がちりばめられている。Kami-Roboの性格は、レスリングの試合をこなすことで形成されていき、そこからKami-Roboのリング外の人格も生まれていく。Kami-Roboには[[居酒屋]]を経営しているものや、[[傷害罪]]で服役したもの、[[借金]]を抱え[[破産]]し再起を賭けるもの、裏方業務を得意とするものなど、リング外でも際立った個性を見せるものが多数いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==団体==&lt;br /&gt;
Kami-Roboの世界には多数の[[プロレス]]団体があり、結成や解散、合従連衡を繰り広げている。団体は以下のとおり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*カミロボエンターテインメントマックスリーグ&lt;br /&gt;
最大のプロレス団体で、多くの[[スター選手]]を抱えている。代表は[[昭和]]の名悪役魔王。彼の息子であるマジンジュニアも所属しているが、両者は不仲である。バードマン、ザ・オーレ、フジヤマなど多数のスター選手を抱えている。&lt;br /&gt;
魔王軍団　悪のオーナー魔王直属のヒール軍団。&lt;br /&gt;
ストリート軍団　オーナーの息子、マジンジュニアが率いていた軍団。ストリートプロレスという過激なパフォーマンスを得意とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ナイトコブラジム&lt;br /&gt;
昭和の技巧派レスラー、ナイトコブラが率いる団体。新人を丁寧に育て上げることで有名。そのため、提携関係にあるマックスリーグの二軍選手の遠征先でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*マドロネック軍&lt;br /&gt;
Kami-Roboマット界の創設者、マドロネックキング率いる団体。現在マドロネックキングは失踪しており、弟子の一人であるマドロネックバロンボンバーが指揮を執っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*新マドロネック軍&lt;br /&gt;
最強の[[格闘家]]、マドロネックサンが率いる団体。マドロネックサンはマドロネックキングの弟子であったが合従連衡を繰り返し、現在は決別している。2002年にはマドロネック軍とのビジネストラブルが元で傷害事件を起こし、マドロネックサンは服役した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*デスリングス&lt;br /&gt;
偽マドロネックキングとしてデビューしたサタンキングの団体。名前のとおりハードな[[デスマッチ]]を行うため、他団体への移籍を考えている選手も多数いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ファイタージム&lt;br /&gt;
初代[[チャンピオン]]にて最大の[[カリスマ]]、マドロネックファイターが主催するジム。技巧派レスラーが所属しているが、現状を打開するために入門してきたぱっとしないレスラーも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*アレナ・カミロボ&lt;br /&gt;
[[メキシコ]]のプロレス団体。メキシコ流プロレスである[[ルチャリブレ]]に独特の味付けをしたプロレスで人気を集めている。代表はエル・チャイナック。ルチャリブレの伝統にのっとり、ベビーフェイス、ヒールの役割がはっきりと分かれている。マックスリーグ、ナイトコブラジムと提携を結んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*カミロボプロレスリング赤鬼&lt;br /&gt;
借金王アカオニキングが率いる団体。アカオニキングはプロレスラーとしては一流だが団体経営は苦手であり、何度となく[[興行]]を失敗させてきた。そのため優秀な選手は集まらず、ピークの過ぎた選手やうだつの上がらない選手で固められている。&lt;br /&gt;
昭和軍団　キャリアの長い選手で構成され、昭和を意識したプロレスを得意とする。デビュー年は[[平成]]初期のものが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*地下プロレス軍団&lt;br /&gt;
マットではなく鉄板の上で試合を行う非合法の[[賭博]]興行団体。デスマッチ以上にハードな試合を行うため、代表のUボーイや元チャンピオンのザ・メーガン（現ナイトコブラジム）のように故障を抱える選手も多い。現在は剣山など有力選手が離脱したため、崩壊寸前だとうわさされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*総合格闘技軍団 DARK&lt;br /&gt;
名実ともに最強の団体で構成員はダークファイヤーとダークロックの2名のみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロレス団体ではないが次のようなものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*居酒屋青殺（ブルーキラー）&lt;br /&gt;
魔王の元相棒ブルーキラーが経営する居酒屋。ブルーキラーの人当たりのよさもあり、団体を超えて多くのレスラーが出入りする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ラウンジイボンヌ&lt;br /&gt;
[[繁華街]]にある[[キャバクラ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==選手==&lt;br /&gt;
多くの選手がいるが、代表的な選手のみを紹介。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カミロボエンターテインメントマックスリーグ&lt;br /&gt;
*バードマン　人気ナンバー1のスター選手。得意技は空中宙返りを取り入れた[[ボディープレス]]のバードマンプレス。マドロネックファイターの直系の弟子である。&lt;br /&gt;
*ザ・オーレ　豪快なやられっぷりと社交的な性格で人気を博したレスラー。チャンピオンになったこともあり、決して弱いわけではない。現在は確実に客の呼べるレスラーとして高い評価を得ている。&lt;br /&gt;
*サンダータイガー　バードマンの弟子。フジヤマをライバル視している。&lt;br /&gt;
*マジンジュニア　マックスリーグオーナー魔王の息子。マジンジュニアのマジンとはマックスリーグ旗揚げ以前の魔王のリングネーム、魔神から。マックスリーグ結成以前は、タガー、ラブショックといった[[不良]]仲間たちとストリートでプロレスパフォーマンスをしていた。マックスリーグ結成以後は父親と不仲で、デスリングスに所属していたこともあった。&lt;br /&gt;
*フジヤマ　マックスリーグ主催のオーディションに合格してデビュー。ナイトコブラジムのシャークホークをライバル視しているが、タッグを組み活躍した。[[イケメン]]選手である。&lt;br /&gt;
*ヤジルシン　プロレスリング赤鬼出身。才能を認められマックスリーグにスカウトされ現在に至る。&lt;br /&gt;
*ラブショック　ストリート軍団所属。2007年ついにチャンピオンベルトを手にする。&lt;br /&gt;
*魔王　マックスリーグオーナー。昭和の名悪役魔神として相棒ブルーキラーとともに、マドロネックキングと数々の名試合を残した。現在もKami-Robo界に大きな影響力を持っている。&lt;br /&gt;
*グレート毒まむし　安井氏の分身としてKami-Robo界に生を受けた選手。現在は[[渉外]]業務を担当するマックスリーグの経営幹部である。&lt;br /&gt;
*キャプテンダイヤモンド　マックスリーグの経営幹部。チャンピオンになったこともありレスラーとしての実力も高い。&lt;br /&gt;
*剣山　デスリングスの選手、バクダーンの弟子。凶器を使うダーティーなファイトを得意とし、多くの選手に大怪我を追わせてきた。地下プロレスを経てマックスリーグに所属。現在は魔王軍団に所属し、ヒールとしての才能を思う存分発揮している。&lt;br /&gt;
*ザリガ・ロッソ　[[2006年]]デビューの新人。地下プロレス軍団に所属していたが、マックスリーグ主催の大会に無所属で出場し、優勝する。きつい[[関西弁]]を話し、相手を口汚くののしるが自分の認めた相手には尽くすタイプのようである。なめていたマジンジュニアに徹底的な敗北を喫したことを契機に、マジンジュニアを兄貴と慕っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナイトコブラジム&lt;br /&gt;
*ナイトコブラ　昭和の技巧派レスラー。新人教育を得意とし、人格者として多くのレスラーから尊敬を集めている。&lt;br /&gt;
*モンブラー　ナイトコブラジムのヒール担当。試合でもプライベートでも気に入らない相手は口汚くののしる。&lt;br /&gt;
*シャークホーク　フジヤマをライバル視している若手イケメン選手。実力も人気も高い。&lt;br /&gt;
*サンダークラウド　ナイトコブラの弟子筆頭。ナイトコブラジムのまとめ役。&lt;br /&gt;
*ココナッツ・グレート　ニューギニアの民族がつけるような仮面をしている。怒りがたまると30秒だけ仮面がはずれ、真の実力を発揮することができる。心優しい性格で小さい子供に人気がある。&lt;br /&gt;
*ブレーメン4兄弟　[[ブレーメンの音楽隊]]をモデルにしたレスラー。常に4人そろって戦うため、4兄弟の誰かと対戦カードが組まれると必然的に4対1のハンディキャップマッチになってしまう。決め台詞は、お前も男なら、4対1で正々堂々戦え。&lt;br /&gt;
*ウズマサ　[[武士]]のような見た目で、拙者、ござると時代劇のように話す。キンボシの教育係。&lt;br /&gt;
*キンボシ　[[2007年]]デビューのニューフェイス。[[地方]]から上京しナイトコブラジムに入門した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マドロネック軍&lt;br /&gt;
*マドロネックキング　Kami-Roboマット界の創設者。現在はプロレスのあり方を思索するため、団体経営をマドロネックバロンボンバーに託し失踪中。&lt;br /&gt;
*マドロネックバロンボンバー　マドロネックキングの筆頭弟子。&lt;br /&gt;
*マドロネックニュー　昭和のアイドルレスラー。&lt;br /&gt;
*マドロネックZ　[[飛行機]]に変形することができるが、Kami-Roboプロレスのルールが現実のプロレスに即したものとなったため、変形機能は封印している。1980年代にはマドロネックキング一門として悪役相手に活躍していた。&lt;br /&gt;
*バミューダキング　昭和時代はヒールとしてマドロネックキングと争っていたが、現在は親しい友人となっている。マドロネックニューの師匠である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新マドロネック軍&lt;br /&gt;
*マドロネックサン　格闘王。マドロネックキングの弟子であるが、師匠と意見が会わずたびたびぶつかり合い、最終的にマドロネック軍を離脱、新マドロネック軍を結成した。2002年にマドロネック軍とビジネストラブルを抱え暴力を振るい、傷害罪で収監された。現在は復帰している。&lt;br /&gt;
*ファイヤーバード　マドロネックサンの相棒。生き方が不器用ですぐに仕事を辞めたくなるが、新マドロネック軍の教育係としてなくてはならない存在である。&lt;br /&gt;
*荒神（あらじん）　マドロネックサンの2番弟子。師匠を尊敬している。ハリケーンロックとは非常に仲が悪い。&lt;br /&gt;
*ハリケーンロック　マドロネックサン不在の際に団体を守り抜いた功労者。マドロネックサンを意識し、いつか越えたいと考えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デスリングス&lt;br /&gt;
*サタンキング　偽マドロネックキングとしてデビューするも、昭和時代は、動きの悪さから確固とした地位を気づくことができなかった。しかしデスリングスを結成し、自らひたむきにデスマッチを行うことにより絶大な人気を得た。&lt;br /&gt;
*ブラッドリー　アジアの虎の異名を持つデスリングスのホープ。剣山の[[凶器]]攻撃で胸に大怪我を負い、[[医師]]からは命の保障はできないといわれつつも、納得のいく試合を求めデスマッチにいそしんでいる。&lt;br /&gt;
*キラーゲノム　ブルーキラーの弟子。うだつの上がらないレスラーで居酒屋青殺に入り浸り、師匠とともに壮言大語で時間をつぶしている。金がないときはうちで食ってけというブルーキラーの好意に甘え、実際にそうしている。&lt;br /&gt;
*ザ・タガー　元ストリート軍団のリーダー。地方の出身でルックスにコンプレックスを持っている。親友のマジンジュニアを追ってデスリングスに飛び込むも、マジンジュニアはマックスリーグに復帰し取り残されてしまう。空中殺法を得意としている。&lt;br /&gt;
*マドロネックX　マドロネックの名を持つ選手で元はマドロネックキングの仲間だったが、偽マドロネックキングの仲間になり現在までその関係は続いている。ブルーキラーのように、将来は飲食店（ラーメン屋）をやりたいと考えている。デスリングスでは後進の育成を担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファイタージム&lt;br /&gt;
*マドロネックファイター　初代チャンピオン。現在は引退している。関節技を得意とし、技の伝承を願って道場を開いた。Kami-Robo界きってのカリスマであり、引退試合にはすべてのカミロボレスラーが応援に駆けつけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アレナカミロボ&lt;br /&gt;
*エル・チャイナック　アレナカミロボ代表。ルチャリブレに中国拳法を取り入れたファイトスタイルで人気を博す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カミロボプロレスリング赤鬼&lt;br /&gt;
*アカオニキング　借金王。いままで何度も団体を起こしては解散させてきた。マドロネックキングの弟子であり、へそで投げるきれいなバックドロップは有名である。&lt;br /&gt;
*シルバードラゴン　アカオニキングの相棒。元はファイアーバードの相棒であったが、女房役に徹する性格のため、表舞台で華々しい経歴を得ることはなかった。&lt;br /&gt;
*ザ・キング　昭和の名悪役。しかし運に恵まれず故障を繰り返し、現在はうだつのあがらないレスラー人生を送っている。&lt;br /&gt;
*ザ・フェロモン　セクシーな[[ビキニ]]パンツをまとう色物レスラー。技が決まると腰振りダンスなどのパフォーマンスを行うが、本人はひょうきんな性格ではないので、まだまだ本気でパフォーマンスできていない。&lt;br /&gt;
*蛸虎　昭和軍団所属。[[キック]]や[[チョップ]]を一発一発丁寧に決めていくファイトスタイルをもつ。&lt;br /&gt;
*青魔神　昭和軍団所属。動きが悪く、また自分でも問題点を把握できていないためなかなか芽が出ない。&lt;br /&gt;
*名称不明（顔型）　昭和軍団所属。顔から手足の生えた独特な姿をしている。[[虚弱体質]]でレスリングはできないとされていたが、実は強靭な肉体の持ち主であり、ラブショックの相棒としてベルト獲得に貢献した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地下プロレス軍団&lt;br /&gt;
*Uボーイ　地下プロレス軍団代表。ハードな試合により蓄積したダメージを補うため、首、ひざにＵ字型のバンパーを装着している。自分を無視し続けてきたKami-Roboマット界に恨みを持っており、秘密の計画を練っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総合格闘技軍団 DARK&lt;br /&gt;
*ダークファイヤー　最強のレスラー。強靭な肉体を持ち、主だったレスラー全員をマットに沈めてきた。総合格闘技を至上と考え、プロレスをつぶそうと考えている。&lt;br /&gt;
*ダークロック　ダークファイヤーの相棒。彼もまた強靭な肉体を持ち、強大な実力を持っている。ファイヤーバードの弟子だったこともあり、ファイヤーのようにプロレスを敵視してはいない。冷静な考えの持ち主。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
居酒屋青殺&lt;br /&gt;
*ブルーキラー　昭和時代には、魔王とタッグを組んで人気を博していた名悪役。現在はどこの団体にも属さず居酒屋を経営しているが、ときどきアルバイトでデスリングスに参加している。店も試合もお客さんに満足して帰ってもらうことがポリシー。見栄っ張りな性格で、路上で10人の暴漢に絡まれても撃退することができたなどの[[武勇伝]]を語り、ラウンジイボンヌに出入りしている。魔王とのタッグ時代、マジンジュニアの面倒を見ていたため、マジンジュニアに慕われている。弟子にキラーゲノムがいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Kami-Robo界の歴史==&lt;br /&gt;
1982年　マドロネックファイターVSマドロネックキングの試合とともに、Kami-Roboマット界が誕生。&lt;br /&gt;
マドロネックキング、マドロネックファイター、マドロネックZ、マドロネックXらがマドロネック軍を結成。&lt;br /&gt;
魔神・ブルーキラーのヒールタッグと抗争を開始。&lt;br /&gt;
サタンキングデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1983年　ザ・キング登場。「どっちが本当のキングか確かめる日が来たようだ」との名台詞を残す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1984年 ～ 1989年　中断。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年　新生カミロボプロレス再始動。ルールが現実のプロレスと同等のものに変更される。&lt;br /&gt;
マドロネックサンデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991年　マドロネックファイターがファイタージムを旗揚げする。&lt;br /&gt;
サタンキングがデスリングスを旗揚げする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1992年　アカオニキングデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1993年　グレート赤まむしデビュー。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
1994年　ザ・オーレ登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1995年　バードマンが設立したメキシコ系空中殺法団体が誕生。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Kami-Robo&amp;diff=18136</id>
		<title>Kami-Robo</title>
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				<updated>2007-11-05T10:54:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: /* 団体 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Kami-Robo（カミロボ）'''は、紙で作られた[[ロボット]]の[[キャラクター]]、およびこれらのキャラクターによって作られる[[物語]]である。大きさは10～20cmで、各所に関節を備え、さまざまな動作をさせることができる。[[造形師]]の[[安井智博]]によって作られ、[[バタフライストローク]]社より一般公開された。もともとは安井が[[小学生]]のころから続けてきた一人遊びだった。現在カミロボの作り方は[[特許登録]]（第3671048号）されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==世界観==&lt;br /&gt;
Kami-Roboの多くは[[プロレスラー]]であり、一体一体に名前がつけられて区別される。カミロボのストーリーの中心は[[リング]]である。[[ベビーフェイス]]、[[ヒール]]といった役割の区別や、[[レスリング]]団体も存在し、Kami-Robo同士には親子関係や友情、対立に和解といった[[ドラマ]]がちりばめられている。Kami-Roboの性格は、レスリングの試合をこなすことで形成されていき、そこからKami-Roboのリング外の人格も生まれていく。Kami-Roboには[[居酒屋]]を経営しているものや、[[傷害罪]]で服役したもの、[[借金]]を抱え[[破産]]し再起を賭けるもの、裏方業務を得意とするものなど、リング外でも際立った個性を見せるものが多数いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==団体==&lt;br /&gt;
Kami-Roboの世界には多数の[[プロレス]]団体があり、結成や解散、合従連衡を繰り広げている。団体は以下のとおり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*カミロボエンターテインメントマックスリーグ&lt;br /&gt;
最大のプロレス団体で、多くの[[スター選手]]を抱えている。代表は[[昭和]]の名悪役魔王。彼の息子であるマジンジュニアも所属しているが、両者は不仲である。バードマン、ザ・オーレ、フジヤマなど多数のスター選手を抱えている。&lt;br /&gt;
魔王軍団　悪のオーナー魔王直属のヒール軍団。&lt;br /&gt;
ストリート軍団　オーナーの息子、マジンジュニアが率いていた軍団。ストリートプロレスという過激なパフォーマンスを得意とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ナイトコブラジム&lt;br /&gt;
昭和の技巧派レスラー、ナイトコブラが率いる団体。新人を丁寧に育て上げることで有名。そのため、提携関係にあるマックスリーグの二軍選手の遠征先でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*マドロネック軍&lt;br /&gt;
Kami-Roboマット界の創設者、マドロネックキング率いる団体。現在マドロネックキングは失踪しており、弟子の一人であるマドロネックバロンボンバーが指揮を執っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*新マドロネック軍&lt;br /&gt;
最強の[[格闘家]]、マドロネックサンが率いる団体。マドロネックサンはマドロネックキングの弟子であったが合従連衡を繰り返し、現在は決別している。2002年にはマドロネック軍とのビジネストラブルが元で傷害事件を起こし、マドロネックサンは服役した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*デスリングス&lt;br /&gt;
偽マドロネックキングとしてデビューしたサタンキングの団体。名前のとおりハードな[[デスマッチ]]を行うため、他団体への移籍を考えている選手も多数いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ファイタージム&lt;br /&gt;
初代[[チャンピオン]]にて最大の[[カリスマ]]、マドロネックファイターが主催するジム。技巧派レスラーが所属しているが、現状を打開するために入門してきたぱっとしないレスラーも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*アレナ・カミロボ&lt;br /&gt;
[[メキシコ]]のプロレス団体。メキシコ流プロレスである[[ルチャリブレ]]に独特の味付けをしたプロレスで人気を集めている。代表はエル・チャイナック。ルチャリブレの伝統にのっとり、ベビーフェイス、ヒールの役割がはっきりと分かれている。マックスリーグ、ナイトコブラジムと提携を結んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*カミロボプロレスリング赤鬼&lt;br /&gt;
借金王アカオニキングが率いる団体。アカオニキングはプロレスラーとしては一流だが団体経営は苦手であり、何度となく[[興行]]を失敗させてきた。そのため優秀な選手は集まらず、ピークの過ぎた選手やうだつの上がらない選手で固められている。&lt;br /&gt;
昭和軍団　キャリアの長い選手で構成され、昭和を意識したプロレスを得意とする。デビュー年は[[平成]]初期のものが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*地下プロレス軍団&lt;br /&gt;
マットではなく鉄板の上で試合を行う非合法の[[賭博]]興行団体。デスマッチ以上にハードな試合を行うため、代表のUボーイや元チャンピオンのザ・メーガン（現ナイトコブラジム）のように故障を抱える選手も多い。現在は剣山など有力選手が離脱したため、崩壊寸前だとうわさされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*総合格闘技軍団 DARK&lt;br /&gt;
名実ともに最強の団体で構成員はダークファイヤーとダークロックの2名のみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロレス団体ではないが次のようなものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*居酒屋青殺（ブルーキラー）&lt;br /&gt;
魔王の元相棒ブルーキラーが経営する居酒屋。ブルーキラーの人当たりのよさもあり、団体を超えて多くのレスラーが出入りする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ラウンジイボンヌ&lt;br /&gt;
[[繁華街]]にある[[キャバクラ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==選手==&lt;br /&gt;
多くの選手がいるが、代表的な選手のみを紹介。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カミロボエンターテインメントマックスリーグ&lt;br /&gt;
*バードマン　人気ナンバー1のスター選手。得意技は空中宙返りを取り入れた[[ボディープレス]]のバードマンプレス。マドロネックファイターの直系の弟子である。&lt;br /&gt;
*ザ・オーレ　豪快なやられっぷりと社交的な性格で人気を博したレスラー。チャンピオンになったこともあり、決して弱いわけではない。現在は確実に客の呼べるレスラーとして高い評価を得ている。&lt;br /&gt;
*サンダータイガー　バードマンの弟子。フジヤマをライバル視している。&lt;br /&gt;
*マジンジュニア　マックスリーグオーナー魔王の息子。マジンジュニアのマジンとはマックスリーグ旗揚げ以前の魔王のリングネーム、魔神から。マックスリーグ結成以前は、タガー、ラブショックといった[[不良]]仲間たちとストリートでプロレスパフォーマンスをしていた。マックスリーグ結成以後は父親と不仲で、デスリングスに所属していたこともあった。&lt;br /&gt;
*フジヤマ　マックスリーグ主催のオーディションに合格してデビュー。ナイトコブラジムのシャークホークをライバル視しているが、タッグを組み活躍した。[[イケメン]]選手である。&lt;br /&gt;
*ヤジルシン　プロレスリング赤鬼出身。才能を認められマックスリーグにスカウトされ現在に至る。&lt;br /&gt;
*ラブショック　ストリート軍団所属。2007年ついにチャンピオンベルトを手にする。&lt;br /&gt;
*魔王　マックスリーグオーナー。昭和の名悪役魔神として相棒ブルーキラーとともに、マドロネックキングと数々の名試合を残した。現在もKami-Robo界に大きな影響力を持っている。&lt;br /&gt;
*グレート毒まむし　安井氏の分身としてKami-Robo界に生を受けた選手。現在は[[渉外]]業務を担当するマックスリーグの経営幹部である。&lt;br /&gt;
*キャプテンダイヤモンド　マックスリーグの経営幹部。チャンピオンになったこともありレスラーとしての実力も高い。&lt;br /&gt;
*剣山　デスリングスの選手、バクダーンの弟子。凶器を使うダーティーなファイトを得意とし、多くの選手に大怪我を追わせてきた。地下プロレスを経てマックスリーグに所属。現在は魔王軍団に所属し、ヒールとしての才能を思う存分発揮している。&lt;br /&gt;
*ザリガ・ロッソ　[[2006年]]デビューの新人。地下プロレス軍団に所属していたが、マックスリーグ主催の大会に無所属で出場し、優勝する。きつい[[関西弁]]を話し、相手を口汚くののしるが自分の認めた相手には尽くすタイプのようである。なめていたマジンジュニアに徹底的な敗北を喫したことを契機に、マジンジュニアを兄貴と慕っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナイトコブラジム&lt;br /&gt;
*ナイトコブラ　昭和の技巧派レスラー。新人教育を得意とし、人格者として多くのレスラーから尊敬を集めている。&lt;br /&gt;
*モンブラー　ナイトコブラジムのヒール担当。試合でもプライベートでも気に入らない相手は口汚くののしる。&lt;br /&gt;
*シャークホーク　フジヤマをライバル視している若手イケメン選手。実力も人気も高い。&lt;br /&gt;
*サンダークラウド　ナイトコブラの弟子筆頭。ナイトコブラジムのまとめ役。&lt;br /&gt;
*ココナッツ・グレート　ニューギニアの民族がつけるような仮面をしている。怒りがたまると30秒だけ仮面がはずれ、真の実力を発揮することができる。心優しい性格で小さい子供に人気がある。&lt;br /&gt;
*ブレーメン4兄弟　[[ブレーメンの音楽隊]]をモデルにしたレスラー。常に4人そろって戦うため、4兄弟の誰かと対戦カードが組まれると必然的に4対1のハンディキャップマッチになってしまう。決め台詞は、お前も男なら、4対1で正々堂々戦え。&lt;br /&gt;
*ウズマサ　[[武士]]のような見た目で、拙者、ござると時代劇のように話す。キンボシの教育係。&lt;br /&gt;
*キンボシ　[[2007年]]デビューのニューフェイス。[[地方]]から上京しナイトコブラジムに入門した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マドロネック軍&lt;br /&gt;
*マドロネックキング　Kami-Roboマット界の創設者。現在はプロレスのあり方を思索するため、団体経営をマドロネックバロンボンバーに託し失踪中。&lt;br /&gt;
*マドロネックバロンボンバー　マドロネックキングの筆頭弟子。&lt;br /&gt;
*マドロネックニュー　昭和のアイドルレスラー。&lt;br /&gt;
*マドロネックZ　[[飛行機]]に変形することができるが、Kami-Roboプロレスのルールが現実のプロレスに即したものとなったため、変形機能は封印している。1980年代にはマドロネックキング一門として悪役相手に活躍していた。&lt;br /&gt;
*バミューダキング　昭和時代はヒールとしてマドロネックキングと争っていたが、現在は親しい友人となっている。マドロネックニューの師匠である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新マドロネック軍&lt;br /&gt;
*マドロネックサン　格闘王。マドロネックキングの弟子であるが、師匠と意見が会わずたびたびぶつかり合い、最終的にマドロネック軍を離脱、新マドロネック軍を結成した。2002年にマドロネック軍とビジネストラブルを抱え暴力を振るい、傷害罪で収監された。現在は復帰している。&lt;br /&gt;
*ファイヤーバード　マドロネックサンの相棒。生き方が不器用ですぐに仕事を辞めたくなるが、新マドロネック軍の教育係としてなくてはならない存在である。&lt;br /&gt;
*荒神（あらじん）　マドロネックサンの2番弟子。師匠を尊敬している。ハリケーンロックとは非常に仲が悪い。&lt;br /&gt;
*ハリケーンロック　マドロネックサン不在の際に団体を守り抜いた功労者。マドロネックサンを意識し、いつか越えたいと考えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デスリングス&lt;br /&gt;
*サタンキング　偽マドロネックキングとしてデビューするも、昭和時代は、動きの悪さから確固とした地位を気づくことができなかった。しかしデスリングスを結成し、自らひたむきにデスマッチを行うことにより絶大な人気を得た。&lt;br /&gt;
*ブラッドリー　アジアの虎の異名を持つデスリングスのホープ。剣山の[[凶器]]攻撃で胸に大怪我を負い、[[医師]]からは命の保障はできないといわれつつも、納得のいく試合を求めデスマッチにいそしんでいる。&lt;br /&gt;
*キラーゲノム　ブルーキラーの弟子。うだつの上がらないレスラーで居酒屋青殺に入り浸り、師匠とともに壮言大語で時間をつぶしている。金がないときはうちで食ってけというブルーキラーの好意に甘え、実際にそうしている。&lt;br /&gt;
*ザ・タガー　元ストリート軍団のリーダー。地方の出身でルックスにコンプレックスを持っている。親友のマジンジュニアを追ってデスリングスに飛び込むも、マジンジュニアはマックスリーグに復帰し取り残されてしまう。空中殺法を得意としている。&lt;br /&gt;
*マドロネックX　マドロネックの名を持つ選手で元はマドロネックキングの仲間だったが、偽マドロネックキングの仲間になり現在までその関係は続いている。ブルーキラーのように、将来は飲食店（ラーメン屋）をやりたいと考えている。デスリングスでは後進の育成を担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファイタージム&lt;br /&gt;
*マドロネックファイター　初代チャンピオン。現在は引退している。関節技を得意とし、技の伝承を願って道場を開いた。Kami-Robo界きってのカリスマであり、引退試合にはすべてのカミロボレスラーが応援に駆けつけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アレナカミロボ&lt;br /&gt;
*エル・チャイナック　アレナカミロボ代表。ルチャリブレに中国拳法を取り入れたファイトスタイルで人気を博す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カミロボプロレスリング赤鬼&lt;br /&gt;
*アカオニキング　借金王。いままで何度も団体を起こしては解散させてきた。マドロネックキングの弟子であり、へそで投げるきれいなバックドロップは有名である。&lt;br /&gt;
*シルバードラゴン　アカオニキングの相棒。元はファイアーバードの相棒であったが、女房役に徹する性格のため、表舞台で華々しい経歴を得ることはなかった。&lt;br /&gt;
*ザ・キング　昭和の名悪役。しかし運に恵まれず故障を繰り返し、現在はうだつのあがらないレスラー人生を送っている。&lt;br /&gt;
*ザ・フェロモン　セクシーな[[ビキニ]]パンツをまとう色物レスラー。技が決まると腰振りダンスなどのパフォーマンスを行うが、本人はひょうきんな性格ではないので、まだまだ本気でパフォーマンスできていない。&lt;br /&gt;
*蛸虎　昭和軍団所属。[[キック]]や[[チョップ]]を一発一発丁寧に決めていくファイトスタイルをもつ。&lt;br /&gt;
*青魔神　昭和軍団所属。動きが悪く、また自分でも問題点を把握できていないためなかなか芽が出ない。&lt;br /&gt;
*名称不明（顔型）　昭和軍団所属。顔から手足の生えた独特な姿をしている。[[虚弱体質]]でレスリングはできないとされていたが、実は強靭な肉体の持ち主であり、ラブショックの相棒としてベルト獲得に貢献した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地下プロレス軍団&lt;br /&gt;
*Uボーイ　地下プロレス軍団代表。ハードな試合により蓄積したダメージを補うため、首、ひざにＵ字型のバンパーを装着している。自分を無視し続けてきたKami-Roboマット界に恨みを持っており、秘密の計画を練っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総合格闘技軍団 DARK&lt;br /&gt;
*ダークファイヤー　最強のレスラー。強靭な肉体を持ち、主だったレスラー全員をマットに沈めてきた。総合格闘技を至上と考え、プロレスをつぶそうと考えている。&lt;br /&gt;
*ダークロック　ダークファイヤーの相棒。彼もまた強靭な肉体を持ち、強大な実力を持っている。ファイヤーバードの弟子だったこともあり、ファイヤーのようにプロレスを敵視してはいない。冷静な考えの持ち主。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
居酒屋青殺&lt;br /&gt;
*ブルーキラー　昭和時代には、魔王とタッグを組んで人気を博していた名悪役。現在はどこの団体にも属さず居酒屋を経営しているが、ときどきアルバイトでデスリングスに参加している。店も試合もお客さんに満足して帰ってもらうことがポリシー。見栄っ張りな性格で、路上で10人の暴漢に絡まれても撃退することができたなどの[[武勇伝]]を語り、ラウンジイボンヌに出入りしている。魔王とのタッグ時代、マジンジュニアの面倒を見ていたため、マジンジュニアに慕われている。弟子にキラーゲノムがいる。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Kami-Robo&amp;diff=18135</id>
		<title>Kami-Robo</title>
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				<updated>2007-11-05T10:43:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: /* 選手 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Kami-Robo（カミロボ）'''は、紙で作られた[[ロボット]]の[[キャラクター]]、およびこれらのキャラクターによって作られる[[物語]]である。大きさは10～20cmで、各所に関節を備え、さまざまな動作をさせることができる。[[造形師]]の[[安井智博]]によって作られ、[[バタフライストローク]]社より一般公開された。もともとは安井が[[小学生]]のころから続けてきた一人遊びだった。現在カミロボの作り方は[[特許登録]]（第3671048号）されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==世界観==&lt;br /&gt;
Kami-Roboの多くは[[プロレスラー]]であり、一体一体に名前がつけられて区別される。カミロボのストーリーの中心は[[リング]]である。[[ベビーフェイス]]、[[ヒール]]といった役割の区別や、[[レスリング]]団体も存在し、Kami-Robo同士には親子関係や友情、対立に和解といった[[ドラマ]]がちりばめられている。Kami-Roboの性格は、レスリングの試合をこなすことで形成されていき、そこからKami-Roboのリング外の人格も生まれていく。Kami-Roboには[[居酒屋]]を経営しているものや、[[傷害罪]]で服役したもの、[[借金]]を抱え[[破産]]し再起を賭けるもの、裏方業務を得意とするものなど、リング外でも際立った個性を見せるものが多数いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==団体==&lt;br /&gt;
Kami-Roboの世界には多数の[[プロレス]]団体があり、結成や解散、合従連衡を繰り広げている。団体は以下のとおり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*カミロボエンターテインメントマックスリーグ&lt;br /&gt;
最大のプロレス団体で、多くの[[スター選手]]を抱えている。代表は[[昭和]]の名悪役魔王。彼の息子であるマジンジュニアも所属しているが、両者は不仲である。&lt;br /&gt;
*魔王軍団　悪のオーナー魔王直属のヒール軍団。&lt;br /&gt;
*ストリート軍団　オーナーの息子、マジンジュニアが率いていた軍団。ストリートプロレスという過激なパフォーマンスを得意とする。&lt;br /&gt;
*ベビーフェイスたち　特別な軍団名は持たないが、打倒魔王のために戦う。スター選手であるバードマン、ザ・オーレ、サンダータイガーや若手の[[エース]]であるフジヤマ、ヤジルシンがいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ナイトコブラジム&lt;br /&gt;
昭和の技巧派レスラー、ナイトコブラが率いる団体。新人を丁寧に育て上げることで有名。そのため、提携関係にあるマックスリーグの二軍選手の遠征先でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*マドロネック軍&lt;br /&gt;
Kami-Roboマット界の創設者、マドロネックキング率いる団体。現在マドロネックキングは失踪しており、弟子の一人であるマドロネックバロンボンバーが指揮を執っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*新マドロネック軍&lt;br /&gt;
最強の[[格闘家]]、マドロネックサンが率いる団体。マドロネックサンはマドロネックキングの弟子であったが合従連衡を繰り返し、現在は決別している。2002年にはマドロネック軍とのビジネストラブルが元で傷害事件を起こし、マドロネックサンは服役した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*デスリングス&lt;br /&gt;
偽マドロネックキングとしてデビューしたサタンキングの団体。名前のとおりハードな[[デスマッチ]]を行うため、他団体への移籍を考えている選手も多数いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ファイタージム&lt;br /&gt;
初代[[チャンピオン]]にて最大の[[カリスマ]]、マドロネックファイターが主催するジム。技巧派レスラーが所属しているが、現状を打開するために入門してきたぱっとしないレスラーも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*アレナ・カミロボ&lt;br /&gt;
[[メキシコ]]のプロレス団体。メキシコ流プロレスである[[ルチャリブレ]]に独特の味付けをしたプロレスで人気を集めている。代表はエル・チャイナック。マックスリーグ、ナイトコブラジムと提携を結んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*カミロボプロレスリング赤鬼&lt;br /&gt;
借金王アカオニキングが率いる団体。アカオニキングはプロレスラーとしては一流だが団体経営は苦手であり、何度となく[[興行]]を失敗させてきた。そのため優秀な選手は集まらず、ピークの過ぎた選手やうだつの上がらない選手で固められている。&lt;br /&gt;
*昭和軍団　キャリアの長い選手で構成され、昭和を意識したプロレスを得意とする。デビュー年は[[平成]]初期のものが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*地下プロレス軍団&lt;br /&gt;
マットではなく鉄板の上で試合を行う非合法の[[賭博]]興行団体。デスマッチ以上にハードな試合を行うため、代表のUボーイや元チャンピオンのザ・メーガン（現ナイトコブラジム）のように故障を抱える選手も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*総合格闘技軍団 DARK&lt;br /&gt;
名実ともに最強の団体で構成員はダークファイヤーとダークロックの2名のみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロレス団体ではないが次のようなものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*居酒屋青殺（ブルーキラー）&lt;br /&gt;
魔王の元相棒ブルーキラーが経営する居酒屋。ブルーキラーの人当たりのよさもあり、団体を超えて多くのレスラーが出入りする。&lt;br /&gt;
*ラウンジイボンヌ&lt;br /&gt;
[[繁華街]]にある[[キャバクラ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==選手==&lt;br /&gt;
多くの選手がいるが、代表的な選手のみを紹介。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カミロボエンターテインメントマックスリーグ&lt;br /&gt;
*バードマン　人気ナンバー1のスター選手。得意技は空中宙返りを取り入れた[[ボディープレス]]のバードマンプレス。マドロネックファイターの直系の弟子である。&lt;br /&gt;
*ザ・オーレ　豪快なやられっぷりと社交的な性格で人気を博したレスラー。チャンピオンになったこともあり、決して弱いわけではない。現在は確実に客の呼べるレスラーとして高い評価を得ている。&lt;br /&gt;
*サンダータイガー　バードマンの弟子。フジヤマをライバル視している。&lt;br /&gt;
*マジンジュニア　マックスリーグオーナー魔王の息子。マジンジュニアのマジンとはマックスリーグ旗揚げ以前の魔王のリングネーム、魔神から。マックスリーグ結成以前は、タガー、ラブショックといった[[不良]]仲間たちとストリートでプロレスパフォーマンスをしていた。マックスリーグ結成以後は父親と不仲で、デスリングスに所属していたこともあった。&lt;br /&gt;
*フジヤマ　マックスリーグ主催のオーディションに合格してデビュー。ナイトコブラジムのシャークホークをライバル視しているが、タッグを組み活躍した。[[イケメン]]選手である。&lt;br /&gt;
*ヤジルシン　プロレスリング赤鬼出身。才能を認められマックスリーグにスカウトされ現在に至る。&lt;br /&gt;
*ラブショック　ストリート軍団所属。2007年ついにチャンピオンベルトを手にする。&lt;br /&gt;
*魔王　マックスリーグオーナー。昭和の名悪役魔神として相棒ブルーキラーとともに、マドロネックキングと数々の名試合を残した。現在もKami-Robo界に大きな影響力を持っている。&lt;br /&gt;
*グレート毒まむし　安井氏の分身としてKami-Robo界に生を受けた選手。現在は[[渉外]]業務を担当するマックスリーグの経営幹部である。&lt;br /&gt;
*キャプテンダイヤモンド　マックスリーグの経営幹部。チャンピオンになったこともありレスラーとしての実力も高い。&lt;br /&gt;
*剣山　デスリングスの選手、バクダーンの弟子。凶器を使うダーティーなファイトを得意とし、多くの選手に大怪我を追わせてきた。地下プロレスを経てマックスリーグに所属。現在は魔王軍団に所属し、ヒールとしての才能を思う存分発揮している。&lt;br /&gt;
*ザリガ・ロッソ　[[2006年]]デビューの新人。地下プロレス軍団に所属していたが、マックスリーグ主催の大会に無所属で出場し、優勝する。きつい[[関西弁]]を話し、相手を口汚くののしるが自分の認めた相手には尽くすタイプのようである。なめていたマジンジュニアに徹底的な敗北を喫したことを契機に、マジンジュニアを兄貴と慕っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナイトコブラジム&lt;br /&gt;
*ナイトコブラ　昭和の技巧派レスラー。新人教育を得意とし、人格者として多くのレスラーから尊敬を集めている。&lt;br /&gt;
*モンブラー　ナイトコブラジムのヒール担当。試合でもプライベートでも気に入らない相手は口汚くののしる。&lt;br /&gt;
*シャークホーク　フジヤマをライバル視している若手イケメン選手。実力も人気も高い。&lt;br /&gt;
*サンダークラウド　ナイトコブラの弟子筆頭。ナイトコブラジムのまとめ役。&lt;br /&gt;
*ココナッツ・グレート　ニューギニアの民族がつけるような仮面をしている。怒りがたまると30秒だけ仮面がはずれ、真の実力を発揮することができる。心優しい性格で小さい子供に人気がある。&lt;br /&gt;
*ブレーメン4兄弟　[[ブレーメンの音楽隊]]をモデルにしたレスラー。常に4人そろって戦うため、4兄弟の誰かと対戦カードが組まれると必然的に4対1のハンディキャップマッチになってしまう。決め台詞は、お前も男なら、4対1で正々堂々戦え。&lt;br /&gt;
*ウズマサ　[[武士]]のような見た目で、拙者、ござると時代劇のように話す。キンボシの教育係。&lt;br /&gt;
*キンボシ　[[2007年]]デビューのニューフェイス。[[地方]]から上京しナイトコブラジムに入門した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マドロネック軍&lt;br /&gt;
*マドロネックキング　Kami-Roboマット界の創設者。現在はプロレスのあり方を思索するため、団体経営をマドロネックバロンボンバーに託し失踪中。&lt;br /&gt;
*マドロネックバロンボンバー　マドロネックキングの筆頭弟子。&lt;br /&gt;
*マドロネックニュー　昭和のアイドルレスラー。&lt;br /&gt;
*マドロネックZ　[[飛行機]]に変形することができるが、Kami-Roboプロレスのルールが現実のプロレスに即したものとなったため、変形機能は封印している。1980年代にはマドロネックキング一門として悪役相手に活躍していた。&lt;br /&gt;
*バミューダキング　昭和時代はヒールとしてマドロネックキングと争っていたが、現在は親しい友人となっている。マドロネックニューの師匠である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新マドロネック軍&lt;br /&gt;
*マドロネックサン　格闘王。マドロネックキングの弟子であるが、師匠と意見が会わずたびたびぶつかり合い、最終的にマドロネック軍を離脱、新マドロネック軍を結成した。2002年にマドロネック軍とビジネストラブルを抱え暴力を振るい、傷害罪で収監された。現在は復帰している。&lt;br /&gt;
*ファイヤーバード　マドロネックサンの相棒。生き方が不器用ですぐに仕事を辞めたくなるが、新マドロネック軍の教育係としてなくてはならない存在である。&lt;br /&gt;
*荒神（あらじん）　マドロネックサンの2番弟子。師匠を尊敬している。ハリケーンロックとは非常に仲が悪い。&lt;br /&gt;
*ハリケーンロック　マドロネックサン不在の際に団体を守り抜いた功労者。マドロネックサンを意識し、いつか越えたいと考えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デスリングス&lt;br /&gt;
*サタンキング　偽マドロネックキングとしてデビューするも、昭和時代は、動きの悪さから確固とした地位を気づくことができなかった。しかしデスリングスを結成し、自らひたむきにデスマッチを行うことにより絶大な人気を得た。&lt;br /&gt;
*ブラッドリー　アジアの虎の異名を持つデスリングスのホープ。剣山の[[凶器]]攻撃で胸に大怪我を負い、[[医師]]からは命の保障はできないといわれつつも、納得のいく試合を求めデスマッチにいそしんでいる。&lt;br /&gt;
*キラーゲノム　ブルーキラーの弟子。うだつの上がらないレスラーで居酒屋青殺に入り浸り、師匠とともに壮言大語で時間をつぶしている。金がないときはうちで食ってけというブルーキラーの好意に甘え、実際にそうしている。&lt;br /&gt;
*ザ・タガー　元ストリート軍団のリーダー。地方の出身でルックスにコンプレックスを持っている。親友のマジンジュニアを追ってデスリングスに飛び込むも、マジンジュニアはマックスリーグに復帰し取り残されてしまう。空中殺法を得意としている。&lt;br /&gt;
*マドロネックX　マドロネックの名を持つ選手で元はマドロネックキングの仲間だったが、偽マドロネックキングの仲間になり現在までその関係は続いている。ブルーキラーのように、将来は飲食店（ラーメン屋）をやりたいと考えている。デスリングスでは後進の育成を担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファイタージム&lt;br /&gt;
*マドロネックファイター　初代チャンピオン。現在は引退している。関節技を得意とし、技の伝承を願って道場を開いた。Kami-Robo界きってのカリスマであり、引退試合にはすべてのカミロボレスラーが応援に駆けつけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アレナカミロボ&lt;br /&gt;
*エル・チャイナック　アレナカミロボ代表。ルチャリブレに中国拳法を取り入れたファイトスタイルで人気を博す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カミロボプロレスリング赤鬼&lt;br /&gt;
*アカオニキング　借金王。いままで何度も団体を起こしては解散させてきた。マドロネックキングの弟子であり、へそで投げるきれいなバックドロップは有名である。&lt;br /&gt;
*シルバードラゴン　アカオニキングの相棒。元はファイアーバードの相棒であったが、女房役に徹する性格のため、表舞台で華々しい経歴を得ることはなかった。&lt;br /&gt;
*ザ・キング　昭和の名悪役。しかし運に恵まれず故障を繰り返し、現在はうだつのあがらないレスラー人生を送っている。&lt;br /&gt;
*ザ・フェロモン　セクシーな[[ビキニ]]パンツをまとう色物レスラー。技が決まると腰振りダンスなどのパフォーマンスを行うが、本人はひょうきんな性格ではないので、まだまだ本気でパフォーマンスできていない。&lt;br /&gt;
*蛸虎　昭和軍団所属。[[キック]]や[[チョップ]]を一発一発丁寧に決めていくファイトスタイルをもつ。&lt;br /&gt;
*青魔神　昭和軍団所属。動きが悪く、また自分でも問題点を把握できていないためなかなか芽が出ない。&lt;br /&gt;
*名称不明（顔型）　昭和軍団所属。顔から手足の生えた独特な姿をしている。[[虚弱体質]]でレスリングはできないとされていたが、実は強靭な肉体の持ち主であり、ラブショックの相棒としてベルト獲得に貢献した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地下プロレス軍団&lt;br /&gt;
*Uボーイ　地下プロレス軍団代表。ハードな試合により蓄積したダメージを補うため、首、ひざにＵ字型のバンパーを装着している。自分を無視し続けてきたKami-Roboマット界に恨みを持っており、秘密の計画を練っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総合格闘技軍団 DARK&lt;br /&gt;
*ダークファイヤー　最強のレスラー。強靭な肉体を持ち、主だったレスラー全員をマットに沈めてきた。総合格闘技を至上と考え、プロレスをつぶそうと考えている。&lt;br /&gt;
*ダークロック　ダークファイヤーの相棒。彼もまた強靭な肉体を持ち、強大な実力を持っている。ファイヤーバードの弟子だったこともあり、ファイヤーのようにプロレスを敵視してはいない。冷静な考えの持ち主。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
居酒屋青殺&lt;br /&gt;
*ブルーキラー　昭和時代には、魔王とタッグを組んで人気を博していた名悪役。現在はどこの団体にも属さず居酒屋を経営しているが、ときどきアルバイトでデスリングスに参加している。店も試合もお客さんに満足して帰ってもらうことがポリシー。見栄っ張りな性格で、路上で10人の暴漢に絡まれても撃退することができたなどの[[武勇伝]]を語り、ラウンジイボンヌに出入りしている。魔王とのタッグ時代、マジンジュニアの面倒を見ていたため、マジンジュニアに慕われている。弟子にキラーゲノムがいる。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Kami-Robo&amp;diff=18131</id>
		<title>Kami-Robo</title>
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				<updated>2007-11-05T08:38:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.164.42.237: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Kami-Robo（カミロボ）'''は、紙で作られた[[ロボット]]の[[キャラクター]]、およびこれらのキャラクターによって作られる[[物語]]である。大きさは10～20cmで、各所に関節を備え、さまざまな動作をさせることができる。[[造形師]]の[[安井智博]]によって作られ、[[バタフライストローク]]社より一般公開された。もともとは安井が[[小学生]]のころから続けてきた一人遊びだった。現在カミロボの作り方は[[特許登録]]（第3671048号）されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==世界観==&lt;br /&gt;
Kami-Roboの多くは[[プロレスラー]]であり、一体一体に名前がつけられて区別される。カミロボのストーリーの中心は[[リング]]である。[[ベビーフェイス]]、[[ヒール]]といった役割の区別や、[[レスリング]]団体も存在し、Kami-Robo同士には親子関係や友情、対立に和解といった[[ドラマ]]がちりばめられている。Kami-Roboの性格は、レスリングの試合をこなすことで形成されていき、そこからKami-Roboのリング外の人格も生まれていく。Kami-Roboには[[居酒屋]]を経営しているものや、[[傷害罪]]で服役したもの、[[借金]]を抱え[[破産]]し再起を賭けるもの、裏方業務を得意とするものなど、リング外でも際立った個性を見せるものが多数いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==団体==&lt;br /&gt;
Kami-Roboの世界には多数の[[プロレス]]団体があり、結成や解散、合従連衡を繰り広げている。団体は以下のとおり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*カミロボエンターテインメントマックスリーグ&lt;br /&gt;
最大のプロレス団体で、多くの[[スター選手]]を抱えている。代表は[[昭和]]の名悪役魔王。彼の息子であるマジンジュニアも所属しているが、両者は不仲である。&lt;br /&gt;
*魔王軍団　悪のオーナー魔王直属のヒール軍団。&lt;br /&gt;
*ストリート軍団　オーナーの息子、マジンジュニアが率いていた軍団。ストリートプロレスという過激なパフォーマンスを得意とする。&lt;br /&gt;
*ベビーフェイスたち　特別な軍団名は持たないが、打倒魔王のために戦う。スター選手であるバードマン、ザ・オーレ、サンダータイガーや若手の[[エース]]であるフジヤマ、ヤジルシンがいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ナイトコブラジム&lt;br /&gt;
昭和の技巧派レスラー、ナイトコブラが率いる団体。新人を丁寧に育て上げることで有名。そのため、提携関係にあるマックスリーグの二軍選手の遠征先でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*マドロネック軍&lt;br /&gt;
Kami-Roboマット界の創設者、マドロネックキング率いる団体。現在マドロネックキングは失踪しており、弟子の一人であるマドロネックバロンボンバーが指揮を執っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*新マドロネック軍&lt;br /&gt;
最強の[[格闘家]]、マドロネックサンが率いる団体。マドロネックサンはマドロネックキングの弟子であったが合従連衡を繰り返し、現在は決別している。2002年にはマドロネック軍とのビジネストラブルが元で傷害事件を起こし、マドロネックサンは服役した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*デスリングス&lt;br /&gt;
偽マドロネックキングとしてデビューしたサタンキングの団体。名前のとおりハードな[[デスマッチ]]を行うため、他団体への移籍を考えている選手も多数いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ファイタージム&lt;br /&gt;
初代[[チャンピオン]]にて最大の[[カリスマ]]、マドロネックファイターが主催するジム。技巧派レスラーが所属しているが、現状を打開するために入門してきたぱっとしないレスラーも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*アレナ・カミロボ&lt;br /&gt;
[[メキシコ]]のプロレス団体。メキシコ流プロレスである[[ルチャリブレ]]に独特の味付けをしたプロレスで人気を集めている。代表はエル・チャイナック。マックスリーグ、ナイトコブラジムと提携を結んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*カミロボプロレスリング赤鬼&lt;br /&gt;
借金王アカオニキングが率いる団体。アカオニキングはプロレスラーとしては一流だが団体経営は苦手であり、何度となく[[興行]]を失敗させてきた。そのため優秀な選手は集まらず、ピークの過ぎた選手やうだつの上がらない選手で固められている。&lt;br /&gt;
*昭和軍団　キャリアの長い選手で構成され、昭和を意識したプロレスを得意とする。デビュー年は[[平成]]初期のものが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*地下プロレス軍団&lt;br /&gt;
マットではなく鉄板の上で試合を行う非合法の[[賭博]]興行団体。デスマッチ以上にハードな試合を行うため、代表のUボーイや元チャンピオンのザ・メーガン（現ナイトコブラジム）のように故障を抱える選手も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*総合格闘技軍団 DARK&lt;br /&gt;
名実ともに最強の団体で構成員はダークファイヤーとダークロックの2名のみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロレス団体ではないが次のようなものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*居酒屋青殺（ブルーキラー）&lt;br /&gt;
魔王の元相棒ブルーキラーが経営する居酒屋。ブルーキラーの人当たりのよさもあり、団体を超えて多くのレスラーが出入りする。&lt;br /&gt;
*ラウンジイボンヌ&lt;br /&gt;
[[繁華街]]にある[[キャバクラ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==選手==&lt;br /&gt;
多くの選手がいるが、代表的な選手のみを紹介。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カミロボエンターテインメントマックスリーグ&lt;br /&gt;
*バードマン　人気ナンバー1のスター選手。得意技は空中宙返りを取り入れた[[ボディープレス]]のバードマンプレス。マドロネックファイターの直系の弟子である。&lt;br /&gt;
*ザ・オーレ&lt;br /&gt;
*サンダータイガー&lt;br /&gt;
*マジンジュニア　マックスリーグオーナー魔王の息子。マジンジュニアのマジンとはマックスリーグ旗揚げ以前の魔王のリングネーム、魔神から。マックスリーグ結成以前は、タガー、ラブショックといった[[不良]]仲間たちとストリートでプロレスパフォーマンスをしていた。マックスリーグ結成以後は父親と不仲で、デスリングスに所属していたこともあった。&lt;br /&gt;
*フジヤマ&lt;br /&gt;
*ヤジルシン&lt;br /&gt;
*ラブショック　ストリート軍団所属。&lt;br /&gt;
*魔王　マックスリーグオーナー。昭和の名悪役魔神として相棒ブルーキラーとともに、マドロネックキングと数々の名試合を残した。現在もKami-Robo界に大きな影響力を持っている。&lt;br /&gt;
*グレート毒まむし　安井氏の分身としてKami-Robo界に生を受けた選手。現在は[[渉外]]業務を担当するマックスリーグの経営幹部である。&lt;br /&gt;
*キャプテンダイヤモンド　マックスリーグの経営幹部。レスラーとしての実力も高い。&lt;br /&gt;
*剣山　デスリングスの選手、バクダーンの弟子。凶器を使うダーティーなファイトを得意とし、多くの選手に大怪我を追わせてきた。地下プロレスを経てマックスリーグに所属。現在は魔王軍団に所属し、ヒールとしての才能を思う存分発揮している。&lt;br /&gt;
*ザリガ・ロッソ　[[2006年]]デビューの新人。地下プロレス軍団に所属していたが、マックスリーグ主催の大会に無所属で出場し、優勝する。きつい[[関西弁]]を話し、相手を口汚くののしるが自分の認めた相手には尽くすタイプのようである。なめていたマジンジュニアに徹底的な敗北を喫したことを契機に、マジンジュニアを兄貴と慕っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナイトコブラジム&lt;br /&gt;
*ナイトコブラ　昭和の技巧派レスラー。新人教育を得意とし、人格者として多くのレスラーから尊敬を集めている。&lt;br /&gt;
*モンブラー　ナイトコブラジムのヒール担当。試合でもプライベートでも気に入らない相手は口汚くののしる。&lt;br /&gt;
*シャークホーク　フジヤマをライバル視している若手[[イケメン]]選手。実力も人気も高い。&lt;br /&gt;
*サンダークラウド　ナイトコブラの弟子筆頭。ナイトコブラジムのまとめ役。&lt;br /&gt;
*ブレーメン4兄弟　[[ブレーメンの音楽隊]]をモデルにしたレスラー。常に4人そろって戦うため、4兄弟の誰かと対戦カードが組まれると必然的に4対1のハンディキャップマッチになってしまう。決め台詞は、お前も男なら、4対1で正々堂々戦え。&lt;br /&gt;
*ウズマサ　[[武士]]のような見た目で、拙者、ござると時代劇のように話す。キンボシの教育係。&lt;br /&gt;
*キンボシ　[[2007年]]デビューのニューフェイス。[[地方]]から上京しナイトコブラジムに入門した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マドロネック軍&lt;br /&gt;
*マドロネックキング　Kami-Roboマット界の創設者。現在はプロレスのあり方を思索するため、団体経営をマドロネックバロンボンバーに託し失踪中。&lt;br /&gt;
*マドロネックバロンボンバー　マドロネックキングの筆頭弟子。&lt;br /&gt;
*マドロネックニュー　昭和のアイドルレスラー。&lt;br /&gt;
*マドロネックZ　[[飛行機]]に変形することができるが、Kami-Roboプロレスのルールが現実のプロレスに即したものとなったため、変形機能は封印している。1980年代にはマドロネックキング一門として悪役相手に活躍していた。&lt;br /&gt;
*バミューダキング　昭和時代はヒールとしてマドロネックキングと争っていたが、現在は親しい友人となっている。マドロネックニューの師匠である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新マドロネック軍&lt;br /&gt;
*マドロネックサン　格闘王。マドロネックキングの弟子であるが、師匠と意見が会わずたびたびぶつかり合い、最終的にマドロネック軍を離脱、新マドロネック軍を結成した。2002年にマドロネック軍とビジネストラブルを抱え暴力を振るい、傷害罪で収監された。現在は復帰している。&lt;br /&gt;
*ファイヤーバード　マドロネックサンの相棒。生き方が不器用ですぐに仕事を辞めたくなるが、新マドロネック軍の教育係としてなくてはならない存在である。&lt;br /&gt;
*荒神（あらじん）&lt;br /&gt;
*ハリケーンロック&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デスリングス&lt;br /&gt;
*サタンキング　偽マドロネックキングとしてデビューするも、昭和時代は、動きの悪さから確固とした地位を気づくことができなかった。しかしデスリングスを結成し、自らひたむきにデスマッチを行うことにより絶大な人気を得た。&lt;br /&gt;
*ブラッドリー　アジアの虎の異名を持つデスリングスのホープ。剣山の[[凶器]]攻撃で胸に大怪我を負い、[[医師]]からは命の保障はできないといわれつつも、納得のいく試合を求めデスマッチにいそしんでいる。&lt;br /&gt;
*キラーゲノム　ブルーキラーの弟子。うだつの上がらないレスラーで居酒屋青殺に入り浸り、師匠とともに壮言大語で時間をつぶしている。金がないときはうちで食ってけというブルーキラーの好意に甘え、実際にそうしている。&lt;br /&gt;
*ザ・タガー　元ストリート軍団のリーダー。地方の出身でルックスにコンプレックスを持っている。親友のマジンジュニアを追ってデスリングスに飛び込むも、マジンジュニアはマックスリーグに復帰し取り残されてしまう。空中殺法を得意としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファイタージム&lt;br /&gt;
*マドロネックファイター　初代チャンピオン。現在は引退している。関節技を得意とし、技の伝承を願って道場を開いた。Kami-Robo界きってのカリスマであり、引退試合にはすべてのカミロボレスラーが応援に駆けつけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アレナカミロボ&lt;br /&gt;
*エル・チャイナック　アレナカミロボ代表。ルチャリブレに中国拳法を取り入れたファイトスタイルで人気を博す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カミロボプロレスリング赤鬼&lt;br /&gt;
*アカオニキング　借金王。いままで何度も団体を起こしては解散させてきた。マドロネックキングの弟子であり、へそで投げるきれいなバックドロップは有名である。&lt;br /&gt;
*シルバードラゴン　アカオニキングの相棒。元はファイアーバードの相棒であったが、女房役に徹する性格のため、表舞台で華々しい経歴を得ることはなかった。&lt;br /&gt;
*ザ・キング　昭和の名悪役。しかし運に恵まれず故障を繰り返し、現在はうだつのあがらないレスラー人生を送っている。&lt;br /&gt;
*ザ・フェロモン　セクシーな[[ビキニ]]パンツをまとう色物レスラー。技が決まると腰振りダンスなどのパフォーマンスを行うが、本人はひょうきんな性格ではないので、まだまだ本気でパフォーマンスできていない。&lt;br /&gt;
*蛸虎　昭和軍団所属。[[キック]]や[[チョップ]]を一発一発丁寧に決めていくファイトスタイルをもつ。&lt;br /&gt;
*青魔神　昭和軍団所属。動きが悪く、また自分でも問題点を把握できていないためなかなか芽が出ない。&lt;br /&gt;
*名称不明（顔型）　昭和軍団所属。顔から手足の生えた独特な姿をしている。[[虚弱体質]]でレスリングはできないとされていたが、実は強靭な肉体の持ち主であり、ラブショックの相棒としてベルト獲得に貢献した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地下プロレス軍団&lt;br /&gt;
*Uボーイ　地下プロレス軍団代表。ハードな試合により蓄積したダメージを補うため、首、ひざにＵ字型のバンパーを装着している。自分を無視し続けてきたKami-Roboマット界に恨みを持っており、秘密の計画を練っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総合格闘技軍団 DARK&lt;br /&gt;
*ダークファイヤー　最強のレスラー。強靭な肉体を持ち、主だったレスラー全員をマットに沈めてきた。総合格闘技を至上と考え、プロレスをつぶそうと考えている。&lt;br /&gt;
*ダークロック　ダークファイヤーの相棒。彼もまた強靭な肉体を持ち、強大な実力を持っている。ファイヤーバードの弟子だったこともあり、ファイヤーのようにプロレスを敵視してはいない。冷静な考えの持ち主。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
居酒屋青殺&lt;br /&gt;
*ブルーキラー　昭和時代には、魔王とタッグを組んで人気を博していた名悪役。現在はどこの団体にも属さず居酒屋を経営しているが、ときどきアルバイトでデスリングスに参加している。店も試合もお客さんに満足して帰ってもらうことがポリシー。見栄っ張りな性格で、路上で10人の暴漢に絡まれても撃退することができたなどの[[武勇伝]]を語り、ラウンジイボンヌに出入りしている。魔王とのタッグ時代、マジンジュニアの面倒を見ていたため、マジンジュニアに慕われている。弟子にキラーゲノムがいる。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.164.42.237</name></author>	</entry>

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