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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-17T21:18:08Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>夏菜</title>
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				<updated>2014-09-19T10:20:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.43.84: /* バラエティ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:夏菜1.jpg|350px|thumb|夏菜]]&lt;br /&gt;
'''夏菜'''（なつな、[[1989年]][[5月23日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]。本名および旧芸名、'''渡辺 夏菜'''（わたなべ なつな）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[埼玉県]]出身。[[トヨタオフィス]]所属。[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]]卒業。[[血液型]]はA型。身長165cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は本名・渡辺夏菜で活動してきたが、[[2009年]][[11月1日]]付で'''夏菜'''（なつな）へ改名した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
『[[野ブタ。をプロデュース]]』でデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[GANTZ (映画)|GANTZ]]』で映画デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スカウトされて芸能界に入るが、女優の仕事が無い時は服屋でアルバイトも兼任していた。ドラマの仕事が一切無くなった時期があり、一度落ちる所まで落ちたのを切っ掛けに髪の毛をバッサリ切り『GANTZ』のオーディションに臨み、受かる。高校卒業後は女優業に絞って活動していたが、2011年4月より『[[ピカルの定理]]』でバラエティ番組のレギュラーに進出したことで、タレントとしても活動をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自宅での風呂上がり後は、「（タオルで拭いても身体が暖まっていて汗ばんだりするので）リビング等で[[裸|全裸]]で乾くまで待つ、少しでも濡れている身体に[[下着]]やパジャマを着るのは嫌だから」と、裸族である事を自ら明かしている（2012年2月29日放送分の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[ザ!世界仰天ニュース]]』）。&lt;br /&gt;
2013年10月30日の&lt;br /&gt;
PONでも語っていた&lt;br /&gt;
映画『GANTZ』の岸本恵役の収録では体にラインがつかないように数日前から下着を身につけないで収録に挑んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オフの日に一日中[[オンラインゲーム]]をして過ごす様子が「[[ダウンタウンDX]]」にて放送された。昼過ぎから翌朝午前5時まで熱中するほどであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本放送協会|NHK]][[連続テレビ小説]]『[[純と愛]]』のヒロインに決まり同局で会見した際、過去2回（『[[ファイト (朝ドラ)|ファイト]]』と『[[瞳 (朝ドラ)|瞳]]』）、朝ドラのヒロインのオーディションに落選していたことを告白し「信じられない。なんじゃこりゃ!」と喜びを爆発させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
役名'''太字'''は、主演作品&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:夏菜2.jpg|350px|thumb|夏菜]]&lt;br /&gt;
奇妙な物語は2014年4月5日に再放送された&lt;br /&gt;
* [[ガチバカ!]]（2006年、[[TBSテレビ|TBS]]系） - 清家ひかり 役&lt;br /&gt;
2013年9月5日の花丸&lt;br /&gt;
で出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
* [[嫌われ松子の一生 (テレビドラマ)|嫌われ松子の一生]]（2006年、TBS系） - 川尻久美 役&lt;br /&gt;
* [[エラいところに嫁いでしまった!]]（2007年、[[テレビ朝日]]系） - 山本奈緒 役&lt;br /&gt;
* [[孤独の賭け〜愛しき人よ〜]]（2007年、TBS系）- 乾美香 役&lt;br /&gt;
* [[モップガール]]（2007年、[[テレビ朝日]]系） - 中村 環 役&lt;br /&gt;
* [[ミラクルボイス]]（2008年1月3日、TBS系） - 稲垣ゆみ 役&lt;br /&gt;
* [[あんどーなつ]]（2008年7月7日、TBS系） - 美代 役&lt;br /&gt;
* [[大魔神カノン]]（2010年、[[テレビ東京]]系） - 上原サキ 役&lt;br /&gt;
* [[カルテット (小説)#テレビドラマ|カルテット]]（2011年、[[MBSテレビ|MBS]]制作・TBS系） - カスミ 役&lt;br /&gt;
* [[おくさまは18歳#テレビドラマ(2011年版)|おくさまは18歳]]（2011年、[[フジテレビTWO]]） - 高木飛鳥 役&lt;br /&gt;
* [[GANTZ (映画)|ANOTHER GANTZ]]（2011年4月22日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系） - 岸本恵　役&lt;br /&gt;
* [[シマシマ (漫画)#テレビドラマ|シマシマ]]（2011年4月22日 - 同年6月24日、TBS系） - 橘由美 役&lt;br /&gt;
* [[俺の空#テレビドラマ|俺の空〜刑事編〜]]（2011年10月 - 、テレビ朝日系） - 御前一十三 役&lt;br /&gt;
* [[らんま1/2#テレビドラマ|らんま1/2]]（2011年12月9日、日本テレビ系） - 早乙女乱馬（女姿）役&lt;br /&gt;
* [[月曜ゴールデン#放映作品|宮部みゆき・4週連続　“極上”ミステリー]] 第二夜 [[スナーク狩り (宮部みゆき)#テレビドラマ|スナーク狩り]]（2012年5月14日、TBS系） - 国分範子 役&lt;br /&gt;
* [[純と愛]]（2012年10月1日 - 2013年3月30日、[[日本放送協会|NHK]]） - '''狩野純 役'''&lt;br /&gt;
人生片づけられる魔法　(2013年9月27日　日本テレビ)&lt;br /&gt;
世にも奇妙な物語、(2013年10月12日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
仮面ティーチャー(2014年2月14日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
ラストドクター。(2014年7月11日。テレビ東京)利香役。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:夏菜3.jpg|350px|thumb|夏菜]]&lt;br /&gt;
* [[しゃべくり007]]（2011年2月21日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[世界最強の勇者たち|そこまでやるかマン 世界最強の勇者たち]]（2011年3月28日・9月26日・2012年4月10日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[ピカルの定理]]（2011年4月16日 - 2012年3月24日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）レギュラーメンバー&lt;br /&gt;
* [[サタデー・ナイト・ライブ JPN]]（2011年6月4日 - 12月24日、フジテレビ系）レギュラーキャスト&lt;br /&gt;
* [[ネプリーグ]]（2011年6月27日、フジテレビほか）ピカルの定理チーム出演&lt;br /&gt;
* [[ぐるぐるナインティナイン]]（2011年6月30日、日本テレビ系）恋人選びの旅・ゲスト&lt;br /&gt;
2013年9月26日、人間ドックゲスト&lt;br /&gt;
2014年8月7日。釣り対決ゲスト&lt;br /&gt;
* [[トリハダ]](秘)スクープ映像100科ジテン 世界の衝撃映像を全部見せちゃう3時間SP（2011年7月6日、[[テレビ朝日]]系）ゲスト&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴンII]]（2011年8月17日、フジテレビ系）ピカルの定理チーム出演&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンDX]]（2011年8月18日・12月15日、[[讀賣テレビ放送|ytv]]制作・日本テレビ系）ゲスト&lt;br /&gt;
* [[シルシルミシルさんデー]]（2011年11月13日、テレビ朝日系）ゲスト&lt;br /&gt;
* [[ザ!世界仰天ニュース]]（2012年2月29日、日本テレビ系）ゲスト&lt;br /&gt;
サプライズ　(日本テレビ)&lt;br /&gt;
2013年11月23日に&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
PON　(2013年8月26日、トークゲスト、2013年9月9日　10月30日、11月11日　VTR出演　日本テレビ、)&lt;br /&gt;
笑ってコラ　(2013年8月28日、2014年1月29日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
花丸。(2013年9月5日。トークゲスト、TBS)&lt;br /&gt;
PON&lt;br /&gt;
実父&lt;br /&gt;
スッキリ&lt;br /&gt;
昼何&lt;br /&gt;
(2013年9月27日　12月5日。2014年2月14日日本テレビ)&lt;br /&gt;
なぜルパンコナン宣伝&lt;br /&gt;
が12月5日だったかと言うと&lt;br /&gt;
6日は金太郎が&lt;br /&gt;
エンターの宣伝したため&lt;br /&gt;
2014年2月14日は仮面宣伝で出演&lt;br /&gt;
笑い神、(2013年11月29日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
ヨーロッパ紀行、(2014年2月1日。2日。BSジャパン)&lt;br /&gt;
昼何(2014年2月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
世界(2014年9月19日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[DUST]]（2009年1月14日 - 27日、新国立劇場） - 桜井真由 役&lt;br /&gt;
ぬるい毒、(2013年9月、熊田由里役、)&lt;br /&gt;
2013年9月5日の花丸で宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[君に届け]]（2010年9月25日、[[東宝]]） - 矢野あやね 役&lt;br /&gt;
* [[GANTZ (映画)|GANTZ]]（2011年1月29日、東宝） - 岸本 恵 役&lt;br /&gt;
* [[GANTZ (映画)|GANTZ PERFECT ANSWER]]（2011年4月23日、東宝） - 岸本 恵 役&lt;br /&gt;
2014年4月に２週連続放送された&lt;br /&gt;
* [[三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船]]（2011年10月28日、[[ギャガ]]）※声の出演、劇場公開版のみ&lt;br /&gt;
* [[メロエッタのキラキラリサイタル]]（2012年7月14日、東宝） - ナレーション&lt;br /&gt;
タイガーマスク、(2013年、11月9日公開　ルリ子役)&lt;br /&gt;
11月11日のPONで&lt;br /&gt;
舞台挨拶が放送された&lt;br /&gt;
ルパンVSコナン、(2013年12月7日公開)　クラウディア役&lt;br /&gt;
9月17日のPONで発表された&lt;br /&gt;
10月29日のエヴリィ&lt;br /&gt;
30日のPONでアフレコ&lt;br /&gt;
模様が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 夏菜 GANTZ/K（2011年4月22日、[[集英社]]　撮影：[[細野晋司]]）ISBN 978-4087806090&lt;br /&gt;
夏菜写真集&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
2月7日の昼何で宣伝した&lt;br /&gt;
翌日のイベント出たか&lt;br /&gt;
ワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM・広告 ===&lt;br /&gt;
* [[モビット]]（2011年10月 -） &lt;br /&gt;
* [[日本郵便]] 平成24年用年賀ハガキ イメージキャラクター（2011年）&lt;br /&gt;
* [[ユニ・チャーム]] ソフィ はだおもい（2012年6月 - ）&lt;br /&gt;
* [[チョーヤ梅酒]] ウメッシュ（2012年7月 - ）&lt;br /&gt;
* [[第一三共ヘルスケア]] カコナールII（2012年10月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スチール ====&lt;br /&gt;
* [[消防庁]] 平成20年春の全国[[火災予防運動]]ポスター（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
読売新聞日曜版、(2013年9月22日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.toyotaoffice.jp/natsuna/ トヨタオフィス＞所属タレント一覧＞夏菜] - 所属事務所公式サイト&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/natsuna-0523/ 夏菜オフィシャルブログ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 夏菜の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:夏菜4.jpg|350px]][[Image:夏菜5.jpg|350px]][[Image:夏菜6.jpg|350px]][[Image:夏菜7.jpg|350px]][[Image:夏菜8.jpg|350px]][[Image:夏菜9.jpg|350px]][[Image:夏菜10.jpg|350px]][[Image:夏菜11.jpg|350px]][[Image:夏菜12.jpg|350px]][[Image:夏菜13.jpg|350px]][[Image:夏菜14.jpg|350px]][[Image:夏菜15.jpg|350px]][[Image:夏菜16.jpg|350px]][[Image:夏菜17.jpg|350px]][[Image:夏菜18.jpg|350px]][[Image:夏菜19.jpg|350px]][[Image:夏菜20.jpg|350px]][[Image:夏菜21.jpg|350px]][[Image:夏菜22.jpg|350px]][[Image:夏菜23.jpg|350px]][[Image:夏菜24.jpg|350px]][[Image:夏菜25.jpg|350px]][[Image:夏菜26.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なつな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ピカルの定理]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.43.84</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%94%B0%E4%B8%AD%E3%81%BF%E3%81%AA%E5%AE%9F&amp;diff=253614</id>
		<title>田中みな実</title>
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				<updated>2014-09-19T08:01:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.43.84: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:田中みな実1.jpg|350px|thumb|田中　みな実]]&lt;br /&gt;
[[Image:田中みな実2.jpg|350px|thumb|田中　みな実]]&lt;br /&gt;
'''田中 みな実'''（たなか みなみ、1986年11月23日 - ）は、[[TBSテレビ|TBS]]の女性アナウンサー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
=== 生い立ち～学生時代 ===&lt;br /&gt;
[[Image:田中みな実3.jpg|350px|thumb|田中　みな実]]&lt;br /&gt;
埼玉県[[朝霞市]]出身（出生はアメリカ合衆国：ニューヨーク市）。ニューヨークで生まれたことから父が「エイミー」というミドルネームを命名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大妻中学高等学校]]器械体操部在籍、2005年に部長を務める。大学在学時はテニスサークル「ELLE」に所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[青山学院大学]]文学部英米文学科在学中、2007年ミス青山コンテストに出場し、準ミスに選ばれる。ミス青山コンテストに関連し、ファッション雑誌やポスターでモデルの経験もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TBSアナウンサーとして ===&lt;br /&gt;
[[Image:田中みな実4.jpg|350px|thumb|田中　みな実]]&lt;br /&gt;
同大学卒業後、2009年TBSテレビ入社。4月7日、『[[アナCAN]]』で同期入社の[[江藤愛]]と共にアナウンサーデビュー。&lt;br /&gt;
同期の江藤とは、同一大学・学部・学科・ゼミ在籍、ミス青山コンテスト準ミス（江藤は2006年）、[http://www.tbs.co.jp/radio/tbsan/list/ TBSアナウンススクール生] 在籍と共通項が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他局同期にあたる[[フジテレビジョン|フジテレビ]]アナウンサーの[[松村未央]]、[[テレビ朝日]]アナウンサーの[[宇賀なつみ]]とは仲が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年公開の映画『[[レイトン教授と永遠の歌姫]]』の女性町人役で声優デビューを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年6月25日、[[星の王子さまミュージアム]]で行われたTBSアナウンサー朗読会『[[星の王子さま]]』に出演、バラ役を朗読した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年公開の映画『[[鋼の錬金術師 嘆きの丘の聖なる星]]』にリゼンブール駅構内アナウンスで出演。&lt;br /&gt;
2014年9月に退社した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 田中みな実アナ、サンジャポADと“親密デート”(2012年5月) ==&lt;br /&gt;
TBSの田中みな実アナウンサー(25)と番組制作会社社員の“親密デート”を、5月18日発売の写真誌「[[フライデー]]」（[[講談社]]）が報じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4月中旬に、東京・六本木の[[東京ミッドタウン]]内を散策したり、ベンチに2人で座って田中が用意したベーグルを食べる姿のほか、[[六本木ヒルズ]]で仲良くショッピングを楽しむ様子を写真入りで伝えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手は田中アナの看板番組「[[サンデージャポン]]」(日曜前10:00）のADを務めている男性で、TBSは「特にコメントすることはありません」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 二股！？田中みな実アナ　オリラジ藤森と熱愛中 ==&lt;br /&gt;
[[Image:田中みな実6.jpg|350px|thumb|田中　みな実]]&lt;br /&gt;
[[Image:田中みな実7.jpg|350px|thumb|田中　みな実]]&lt;br /&gt;
TBSの人気アナウンサー田中みな実(25)とお笑いコンビ「[[オリエンタルラジオ]]」の[[藤森慎吾]](29)が熱愛中であることが[[2012年]][[5月18日]]、分かった。都内のイタリアンレストランなどでデートしており、頻繁に連絡を取り合っている。田中アナはこの日発売の写真誌に番組ADとのデートが報じられており“二股デート”の疑惑が浮上。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このモテモテぶりは民放屈指の人気アナになった証明だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 田中みな実アナ、ADとのデート報道も ===&lt;br /&gt;
2人はTBS「サンデージャポン」(日曜前10:00)で共演。それぞれブリッコキャラ、チャラ男キャラで番組をもり上げる人気者同士だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
田中アナは9番組のレギュラーを持つ看板アナ。2人がデートしているのは都内のイタリアンレストランなどで、藤森の兄が経営していた別のイタリアンレストランにも行ったことがある。2人の知人によると、普段から頻繁にメールや電話で連絡を取り合っており、特に藤森のメール攻撃は「中身も送信数も凄い」と評判という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤森の相方の[[中田敦彦]](29)はタレントの[[福田萌]](26)と結婚秒読み。その福田と田中アナは大学時代のアナウンススクールで同級生という縁があり、藤森がうまくこの恋を実らせることができれば、ダブルデートの可能性もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、田中アナは写真週刊誌フライデーに「サンジャポ」ADのデート姿が掲載されたばかり。18日付の自身のブログで「本業のアナウンサーという仕事でもっともっと注目していただけるように頑張らなければ」とコメントしているが、テレビ関係者は「番組によって表情を変えられるのが彼女の大きな魅力。個性も芸人以上にうまくアピールできている」と実力の評価もうなぎ上り。恋の行方も含め、ますます田中アナから目が離せなくなってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「どう猛で～す」TBS・田中みな実とオリラジ・藤森がSEX仲(2012年7月) ===&lt;br /&gt;
[[Image:田中みな実8.jpg|350px|thumb|田中　みな実]]&lt;br /&gt;
[[Image:田中みな実9.jpg|350px|thumb|田中　みな実]]&lt;br /&gt;
[[Image:田中みな実10.jpg|350px|thumb|田中　みな実]]&lt;br /&gt;
“ブリッコキャラ”で大注目のTBS・田中みな実アナ(25)が「吉本芸人食い」を狙っているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一時は熱愛関係を否定したはずの『[[オリエンタルラジオ]]』のチャラ男・[[藤森慎吾]]とも、すでに水面下で肉体関係を構築したばかりか、先輩・[[青木裕子]]アナの彼氏である『[[ナインティナイン]]』[[矢部浩之]]、[[明石家さんま]]クラスの大物までターゲットにしているのだ。女子アナ随一の目立ちたがり屋の彼女、芸人を踏み台にして、とにかく上を目指すことが目的のようだが…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「5月中旬、田中アナは『サンデージャポン』のADとのデートを写真誌に激写されたうえ、藤森とも“熱愛中”として一部スポーツ紙で報じられました。彼女には二股疑惑が噴出しましたが、即座に否定。藤森も同様のコメントを出したため、騒動は鎮静化。しかしその後、田中アナの方から、マスコミ対策を相談する名目で藤森に猛アタックした。熱愛を報じられたにもかかわらず、実はなにもなかったのでは、書かれ損ですからね。そうこうしているうちに本当に親しくなり、藤森のマンションで密会するような関係になった。そこは精力みなぎる結婚前の若い独身男女。理性が利くはずもなく結果、田中アナを食べちゃったそうです。藤森が後輩芸人に『あの子、セックスになるとすごい喘ぎ声なのよ。ギャップがハンパなうぃ～よ』と自慢げに言ってましたから間違いない」(芸能記者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤森とは1回ヤラせただけの関係なのか、田中アナは大物にも触手を伸ばしているというから恐ろしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「最近、青木裕子アナと交際している矢部浩之ともTBS局内で『今度、ごはん連れてってくださいよ～』などと親しげに話しかけ、“逆ナンパ”している姿が目撃されています。青木アナから矢部を略奪する可能性も十分ありますよ。また、『SUPERからくりTV』で共演しているさんまにも、『お弁当作ってきましょうか』とアプローチしたり、『うちに遊びに来てくれたら手料理ごちそうしますよ』などと下心アリアリで誘惑しているようです。旬の秋までに“さんま食い”も時間の問題でしょう」(TBS関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、身長153センチと小柄な田中アナだが、「出るところは出ている肢体でトランジスタグラマーの典型」(某スタイリスト)としてテレビ界では有名。元祖レースクイーンの[[岡本夏生]]が「負けたわ」と認めるほどの隠れ巨乳でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「乳房はピーチのように盛り上がり弾力性に富んでいます。推定84センチのEカップはあるでしょう。お尻はキュッと引き締まっていながら、ボリューム満点の大きな安産尻。秘密の花園は薄目でドテ高だそうです。肌もスベスベの女盛り。白い服を着ている時、よく黒いブラが透けてますから、吉本芸人ら飢えた男を挑発しようとしているのかもしれません」(テレビ番組制作スタッフ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
処女性をウリに、TBSの看板アナになりつつある田中アナ。なぜ、男漁りをしているのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[青山学院大]]時代からモデルをしていた田中アナは、とにかく上昇志向＆目立とう精神の塊。まずはTBSの看板アナ、次は女子アナ女王になって、その後独立するのが目標のようです。好感度はともかく、知名度を上げるためには何でもする小悪魔タイプ。そのため、スキャンダルをどんどん仕掛けたがっており、大きなトラブルになりにくい吉本芸人を格好のターゲットとして利用しているのでしょう。藤森もハメたつもりがハメられたクチ。彼のギャグでいえば、田中アナは肉食系“どう猛で～す”(笑)」(女性誌記者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリラジ藤森、田中みな実アナと「結婚前提」の真剣交際(2012年11月) ===&lt;br /&gt;
TBSの田中みな実アナウンサー(25)とお笑いコンビ「[[オリエンタルラジオ]]」の[[藤森慎吾]](29)の“お泊まり愛”がキャッチされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月2日発売の写真週刊誌「ＦＲＩＤＡＹ」（講談社）が報じた。親しい友人には「結婚前提」の真剣交際であることを明かしている。藤森の相方の[[中田敦彦]](30)は6月に結婚しており、チャラ男が続く可能性が出てきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同誌によると、藤森は[[10月28日]]夜、お笑いライブ出演後に田中アナのマンションへ向かい、慣れた様子で合鍵を使って中へ。約1時間部屋で過ごした後、2人はタクシーで藤森のマンションへ移動し、一夜をともにした。翌日、藤森が車で最寄りの駅まで田中アナを送る様子も写真付きで掲載している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2人を知る友人らによると、2012年3月にTBSの情報番組「サンデージャポン」(日曜前10:00）で田中アナのコーナー「情報ライブ　みな実屋」で共演するようになってから交際がスタート。既に親しい仲間には真剣に交際していることを伝えており、同番組で司会を務める「[[爆笑問題]]」の[[田中裕二]](47)は２人の交際前から食事会にたびたび同席しており、恋の行方を温かく見守っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
*身長153cm&lt;br /&gt;
*趣味はテニス、料理、食べること&lt;br /&gt;
*[[実用英語技能検定]]準1級&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
*アカデミーナイト（2010年4月 - 、現在は木曜深夜に放送）&lt;br /&gt;
*[[サンデージャポン]]（サンジャポジャーナリスト、「情報ライブみな実屋」コーナー リポーター、2010年9月12日 -2014年9月28日 ）&lt;br /&gt;
:*初出演は2009年10月11日、[[山中秀樹]]・[[青木裕子 (TBS)|青木裕子]]アナ・[[出水麻衣]]アナと共に筑波山登山ロケを行った。2014年6月29日放送で9月に退社する事発表した。9月19日のYahoo!で28日に卒業する事明らかなった&lt;br /&gt;
**[[JNNニュース]]&lt;br /&gt;
*[[さんまのSUPERからくりTV]]&lt;br /&gt;
:*「ぶりっ子女子アナ田中みな実 vs [[山崎静代|しずちゃん]]」シリーズ（VTR出演）&lt;br /&gt;
:*「さんまのウキウキお店訪問」（2011年5月8日放送）ほか&lt;br /&gt;
*[[ニッポン!いじるZ]]（2011年10月13日（12日深夜） - ）&lt;br /&gt;
*[[サタネプ☆ベストテン]]（2011年10月15日 - ）&lt;br /&gt;
*[[爆報! THE フライデー]]（2011年10月21日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[田中みな実 あったかタイム]]（2012年1月3日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[こども音楽コンクール]]（地域大会の司会）&lt;br /&gt;
*TBS女子アナウンス部御中 『田中みな実 アナウンサーのお仕事』　[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]（2010年7月1日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 連載 ==&lt;br /&gt;
*TBSアナウンサー / 田中みな実のみなみんみんぜみ（[[週刊プレイボーイ]]　2011年5月8日発売号 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演番組など ==&lt;br /&gt;
=== TBS入社後 ===&lt;br /&gt;
==== テレビ ====&lt;br /&gt;
;レギュラー出演&lt;br /&gt;
*[[アナCAN]]（2009年4月7日 - 9月22日）&lt;br /&gt;
*[[イブニングワイド (TBS)|イブニングワイド]]（金曜日進行キャスター、2010年1月8日 - 3月26日）&lt;br /&gt;
*[[Nスタ]]（2010年4月1日 - 2011年4月1日、『N天』・『エンタほ～りこみっ』毎週木・金曜日担当）&lt;br /&gt;
*[[JNNフラッシュニュース]]（金曜日）&lt;br /&gt;
*[[キングオブチェアー]]（2010年7月20日・10月11日 - 2011年1月1日）&lt;br /&gt;
*[[関口宏の東京フレンドパークII]]（従業員、2010年3月29日 - 2011年3月28日（最終回・休閉園日））&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;不定期・単発出演など&lt;br /&gt;
*[[オールスター感謝祭|オールスター感謝祭'09秋]]（2009年10月3日、リポーター）&lt;br /&gt;
*[[日本有線大賞|発表!第42回日本有線大賞]]（2009年12月20日、司会）&lt;br /&gt;
*[[DOORS 2009厳冬]]（2009年12月28日、リポーター）&lt;br /&gt;
*水上の挑戦者スペシャル 栄光と挫折の夢舞台! 第45回SG[[総理大臣杯競走|総理大臣杯]]（2010年3月22日、競艇中継のピットリポーター）&lt;br /&gt;
*[http://www.tbs.co.jp/program/gekihaku20100413.html 愛と怒りの激白SP こんな男ヤメちゃいなクズメン撲滅委員会!]（2010年4月13日、司会）&lt;br /&gt;
*[[王様のブランチ]]（2010年6月26日、[[枡田絵理奈]]と共演）&lt;br /&gt;
*[[ひるおび!]]（2010年9月8日・9日、アシスタント代理）&lt;br /&gt;
*[[全種類。]]（2010年4月 - 9月、不定期）&lt;br /&gt;
*[[第52回日本レコード大賞|もうすぐ第52回輝く!日本レコード大賞]]（2010年12月30日、司会）&lt;br /&gt;
*[[COUNT DOWN TV|CDTVスペシャル 年越しプレミアライブ2010→2011]]（2010年12月31日 - 2011年1月1日）司会進行兼リポーター&lt;br /&gt;
*[[さんまのホントの恋のかま騒ぎ]]（2011年4月13日・8月23日放送　ゲスト出演）&lt;br /&gt;
*[[2011年のテレビ特別番組一覧|大ヒットのアノ本!試してみます]]（2011年7月9日放送）&lt;br /&gt;
*[[ぴったんこカン・カン|ぴったんこカン・カンスペシャル]]（2011年10月14日放送）&lt;br /&gt;
*明石家さんまが本気であすにでも住みたい街を探す旅inハワイ（2011年12月3日放送、ナレーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;テレビドラマ&lt;br /&gt;
*[[赤い指#テレビドラマ|東野圭吾ミステリー 新春ドラマ特別企画 赤い指〜「新参者」加賀恭一郎再び!]]（2011年1月3日）葛餅屋の売り子役&lt;br /&gt;
*[[冬のサクラ]]（2011年1月16日）看護師役&lt;br /&gt;
*[[美男ですね#美男ですね（日本リメイク版）|美男ですね]]（2011年7月15日）歓迎パーティの女性客役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ラジオ ====&lt;br /&gt;
[[Image:田中みな実11.jpg|350px|thumb|田中　みな実]]&lt;br /&gt;
*[[BATTLE TALK RADIO アクセス]]内[[TBSラジオニュース|ラジオニュース]]（2009年9月14日・2009年10月1日）&lt;br /&gt;
*[[大沢悠里のゆうゆうワイド]]&lt;br /&gt;
**[[TBSラジオニュース|8時台のラジオニュース]]（2009年9月15日・2009年10月2日・2009年10月7日ごろ - 2010年3月（早朝・水曜日））&lt;br /&gt;
**ピンチヒッターアシスタント（2010年10月7日）&lt;br /&gt;
*[[スポーツマネージャー (TBS)|サタデー・スポーツマネージャー]]（2009年10月10日 - 2010年4月3日）&lt;br /&gt;
*[[爆笑問題の日曜サンデー]]（2010年1月3日・2010年5月30日・2010年8月29日）&lt;br /&gt;
*[[村上萌のCutie Party]]（アシスタント、2010年10月4日 - 12月30日）&lt;br /&gt;
*[[山崎真実のサンデー・グッド・サポート]]（アシスタント　2010年10月10日 - 2011年4月3日）&lt;br /&gt;
*[[吉木りさのエンジョイ・ドライビング・サンデー]]（2011年4月10日 - 6月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 雑誌 ====&lt;br /&gt;
[[Image:田中みな実12.jpg|350px|thumb|田中　みな実]]&lt;br /&gt;
*[[週刊プレイボーイ]]15号（2009年4月6日／集英社） - 「おめでとうアナ咲く卒業」同期の[[江藤愛]]とツーショット&lt;br /&gt;
*[[ビッグコミックスピリッツ]]No.10（2012年2月20日号／[[小学館]]） - 巻頭グラビア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 入社前 ===&lt;br /&gt;
==== 雑誌 ====&lt;br /&gt;
*[[週刊ヤングジャンプ]]（[[集英社]]）45号（2008年10月23日）[[グラビア]]掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
*2004年ショートムービー女優（自主制作）&lt;br /&gt;
*短編映画『マリアンヌの埋葬』（ニューシネマワークス、2004年、中村貴一朗監督） - 実夏 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
[[Image:田中みな実13.jpg|350px|thumb|田中　みな実]]&lt;br /&gt;
*[[TBSテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[日本のアナウンサー一覧]]&lt;br /&gt;
*[[ミスキャンパス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.tbs.co.jp/anatsu/who/tanaka.html TBSアナウンスBOO!プロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://tbs-blog.com/minami-t/ 田中みな実のみなはっぴー] - 公式ブログ&lt;br /&gt;
*[http://www.tbs.co.jp/radio/ann/minami.html 女子アナウンス部御中 『田中みな実 アナウンサーのお仕事』] - TBSラジオ×『[http://www.radi-con.com/ らじこん]』&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/minamitanaka/ 田中みな実ブログ] - ミス青山学院コンテスト2007候補者のブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 田中みな実の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:田中みな実14.jpg|350px]][[Image:田中みな実15.jpg|350px]][[Image:田中みな実16.jpg|350px]][[Image:田中みな実17.jpg|350px]][[Image:田中みな実18.jpg|350px]][[Image:田中みな実19.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たなか みなみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:TBSのアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:スポーツアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:帰国子女]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.43.84</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=253600</id>
		<title>マスコットキャラクター一覧</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.43.84: /* 日本テレビ系列 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''マスコットキャラクター一覧'''（マスコットキャラクターいちらん）とは、企業、スポーツ、商品などのマスコット[[キャラクター]]（[[マスコット]]）のうち、主なものの一覧である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ディズニーのキャラクターに関しては[[ディズニーキャラクター]]を参照。&lt;br /&gt;
* [[サンリオ]]のキャラクターに関しては[[サンリオキャラクター]]を参照。&lt;br /&gt;
* スポーツのマスコットキャラクターに関しては[[スポーツのマスコットキャラクター一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
* テレビ局のマスコットキャラクターに関しては[[テレビ局のマスコットキャラクター]]を参照。&lt;br /&gt;
* [[みうらじゅん]]が命名したゆるいキャラクターに関しては[[ゆるキャラ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 食品・飲食店 ==&lt;br /&gt;
=== 食品 ===&lt;br /&gt;
* こぶた（[[エースコック]]）&lt;br /&gt;
* マルちゃん（[[東洋水産]]）&lt;br /&gt;
* [[UFO仮面ヤキソバン]]（[[日清食品]]/[[日清焼そばU.F.O.]]）&lt;br /&gt;
* [[ひよこちゃん]]（チキラーズ）（日清食品/[[チキンラーメン]]）&lt;br /&gt;
* [[とびっこ (イトメン)|とびっこ]]（[[イトメン]]）&lt;br /&gt;
* 金ちゃん（[[徳島製粉]]）&lt;br /&gt;
* ケンミン坊や（[[ケンミン食品]]）&lt;br /&gt;
* やじさんときたさん（[[ヤマサちくわ]]）&lt;br /&gt;
* [[さっちゃん (マスコット)|さっちゃん]]（[[ヤマサ蒲鉾]]）&lt;br /&gt;
* てっちゃん（[[カネテツデリカフーズ]]）&lt;br /&gt;
* [[ソーセージ]]おじさん（[[米久]]）&lt;br /&gt;
* [[ハムリンズ]]&lt;br /&gt;
** ハミュー、ソーセージータ、ベーコロン、ヤキベータ、ミーコロン（[[日本ハム]]）&lt;br /&gt;
* 元気マン（[[マルキン食品]]/元気納豆）&lt;br /&gt;
* パワーキッズ（[[丸美屋]]）&lt;br /&gt;
* バンコ（[[日本食研]]）&lt;br /&gt;
* マルコメ君（[[マルコメ]]）&lt;br /&gt;
* [[たぬぷ〜店長]]（[[奥野食品]]/たぬみせ東京納豆）&lt;br /&gt;
* み子ちゃん（神州一味噌）&lt;br /&gt;
* [[きのこ組]]（[[ホクト]]）&lt;br /&gt;
* 雪ちゃん（[[雪国まいたけ]]）&lt;br /&gt;
* [[キューピー]]（[[キユーピー|キューピー]]）&lt;br /&gt;
* たらこキューピー（キューピー/あえるパスタソース・たらこ）&lt;br /&gt;
* おおもりススム（[[味の素]]/ごはんがススムくん）&lt;br /&gt;
* レイミーととお太（[[日本冷凍食品協会]]）&lt;br /&gt;
* スージー（[[ヤマザキパン]]のトラックに書いている女の子）&lt;br /&gt;
* ニックン、セイチャン（[[日世]]）&lt;br /&gt;
* ヤマク君（[[ヤマク食品|ヤマクみそ]]）&lt;br /&gt;
* ザ・セサミブラザーズ（[[真誠]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== お菓子 ===&lt;br /&gt;
* エンゼル（[[森永製菓]]）&lt;br /&gt;
* 陸上選手（[[江崎グリコ]]/ゴールインマーク）&lt;br /&gt;
* チャッキー、黒あめマン（[[春日井製菓]]）&lt;br /&gt;
* 赤太郎（[[赤福餅|赤福]]）&lt;br /&gt;
* うまえもん（やおきん/[[うまい棒]]）&lt;br /&gt;
* カールおじさん、ぼうや、ケロ太（[[明治製菓]]/[[カール (スナック菓子)|カール]]）&lt;br /&gt;
* [[ガリガリ君]]、シャリシャリ君、ガリ子ちゃん（[[赤城乳業]]・[[ガリガリ君]]/シャリシャリ君）&lt;br /&gt;
* 女の子（名称未公表）（[[林一二]]/[[センタンアイスクリーム|センタン]]チョコバリ）&lt;br /&gt;
* [[キョロちゃん]]（[[森永製菓]]/[[チョコボール]]）&lt;br /&gt;
* でんちゃん（[[でん六]]）&lt;br /&gt;
* ねるね（[[クラシエフーズ|クラシエ]]/[[ねるねるねるね]]）&lt;br /&gt;
* プリングルズおじさん（[[プリングルズ]]）&lt;br /&gt;
* ヒーおばあちゃん（[[湖池屋]]/カラムーチョ） &lt;br /&gt;
* ヒーヒーおばあちゃん（湖池屋/すっぱムーチョ）&lt;br /&gt;
* ブラックモンスター（[[竹下製菓]]/ブラックモンブラン）&lt;br /&gt;
* コアラのマーチくん、コアラのワルツちゃん（[[ロッテ]]/[[コアラのマーチ]]）&lt;br /&gt;
* カバガラス（[[カバヤ食品]]）&lt;br /&gt;
* 柿兵衛（日の出屋製菓産業/しろえびせんべい）&lt;br /&gt;
* バリンボリン（[[栗山米菓]]/ばかうけ）&lt;br /&gt;
* 星ベソくん・星ベソママ・星ベソパパ（ただし星ベソパパは星たべよスクリーンセーバーのみに登場）（[[栗山米菓]]/星たべよ）&lt;br /&gt;
* ベイちゃん・ピーちゃん（[[おやつカンパニー]]/[[ベビースターラーメン]]）&lt;br /&gt;
* ピンキーモンキー・フレッシュモンキー（フレンテ・インターナショナル/ピンキー）&lt;br /&gt;
* Mr.メントス（[[キャドバリー・ジャパン]]/[[メントス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファーストフード ===&lt;br /&gt;
* [[カーネル・サンダース]]（[[ケンタッキーフライドチキン]]）&lt;br /&gt;
* [[ドナルド・マクドナルド]] （[[マクドナルド]]）&lt;br /&gt;
* [[ポン・デ・ライオンとなかまたち]]（[[ミスタードーナツ]]）&lt;br /&gt;
* 吉ギュー、[[吉ブー]]（[[吉野家]]）&lt;br /&gt;
* チィちゃん（[[重光産業]]/[[味千ラーメン]]）&lt;br /&gt;
* トラッピー（[[トランドール]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドリンク ===&lt;br /&gt;
* [[Qoo]]（[[コカ・コーラ]]/[[Qoo]]）－[[M&amp;amp;k]]デザイン&lt;br /&gt;
* ペプシマン（[[ペプシコーラ]]）&lt;br /&gt;
* [[バブルマン]]（[[サントリーフーズ]]/[[バブルマン]]）&lt;br /&gt;
* [[なっちゃん]]（サントリーフーズ/[[なっちゃん]]）&lt;br /&gt;
* ガブ、アレキ（サントリーフーズ/[[サントリー]][[ソフトドリンク]]サイトgabgab）&lt;br /&gt;
* [[生茶パンダ]]（[[キリンビバレッジ]]/[[生茶]]）&lt;br /&gt;
* [[麒麟戦隊アミノンジャー]]（キリンビバレッジ/[[アミノサプリ]]）&lt;br /&gt;
* リボンちゃん（[[サッポロ飲料]]/[[リボンシトロン]]）&lt;br /&gt;
* はのちゃん（[[ダイドードリンコ]]/[[葉の茶]]）&lt;br /&gt;
* バヤ坊（[[アサヒ飲料]]/[[バヤリース]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== お酒 ===&lt;br /&gt;
* カッパファミリー（[[黄桜]]）&lt;br /&gt;
* [[えびす|ヱビス様]]（[[サッポロビール]]/[[ヱビスビール]]）&lt;br /&gt;
* ローリー卿（[[ニッカウヰスキー]]）&lt;br /&gt;
* アンクルトリス（[[サントリー]]/[[トリスウイスキー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レストラン・ピザハウス ===&lt;br /&gt;
* あんらくん、にっくん、もー子（[[安楽亭]]）&lt;br /&gt;
* [[ペコちゃん]]・[[ポコちゃん]]（[[不二家]]・不二家レストラン）&lt;br /&gt;
* チーズくん（[[ピザハット]]）&lt;br /&gt;
* [[ピザーラくんとトッピングス]]（[[ピザーラ]]）&lt;br /&gt;
* やきやき戦隊ニクレンジャーNEO、MOWくん、KEIちゃん、TONちゃん（[[焼肉屋さかい]]）&lt;br /&gt;
* カーくん、パー子ちゃん（かっぱ寿司・[[カッパクリエイト]]）&lt;br /&gt;
** 店舗内にて[[ハローキティ]]とのコラボレーションによるキャラクターグッズが発売された。&lt;br /&gt;
* 回転むてん丸（無添くら寿司・[[くらコーポレーション]]）&lt;br /&gt;
** 店舗内にて景品としてキャラクターグッズ頒布や[[トレーディングカード]]が発売されている。&lt;br /&gt;
* おぐらのおじさん（味のおぐら）&lt;br /&gt;
** [[宮崎県]]にあるチキン南蛮発祥店のマスコット。おぐらのコックさんと言う設定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 工業製品関連 ==&lt;br /&gt;
* エコピー（[[朝日ソーラー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家電関連 ==&lt;br /&gt;
* [[光速エスパー]]（[[東芝]]、1968 - 1969年）&lt;br /&gt;
* [[ルーニー・テューンズ]]（[[東芝]]、1990年代後期）&lt;br /&gt;
* トウシバ犬（[[東芝]]、2005年 - ）&lt;br /&gt;
* ナショナル坊や（[[パナソニック]]、1954 - 1970年）&lt;br /&gt;
* パナ坊、犬（[[パナソニック]]、1990年 - ）&lt;br /&gt;
* ソニー坊や（[[ソニー]]）&lt;br /&gt;
* リッキーくん（[[シャープ]]）&lt;br /&gt;
* [[ポンパ]]（[[日立製作所]]）&lt;br /&gt;
* [[ニッパー (犬)|ニッパー]]（[[日本ビクター]]）&lt;br /&gt;
* [[ぴちょんくん]]（[[ダイキン工業]]、うるるとさらら）&lt;br /&gt;
* [[ジャングル大帝|レオ]]（[[三洋電機]]-1970年代に使用）&lt;br /&gt;
* [[バザールでござーる]]（[[日本電気]]）&lt;br /&gt;
* タッチおじさん（[[富士通]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 医薬品関連 ==&lt;br /&gt;
* ケロちゃん、コロちゃん（[[興和]]）&lt;br /&gt;
* サトちゃん、サト子ちゃん（[[佐藤製薬]]）&lt;br /&gt;
* ゾン太、セフ美（[[アステラス製薬]]「[[セフゾン]]」）&lt;br /&gt;
* ダイオーちゃん（[[ダイオー]]）&lt;br /&gt;
* ニーハオ・シンシン（[[日本中医薬研究会]]）&lt;br /&gt;
* ピョンちゃん（[[エスエス製薬]]）&lt;br /&gt;
* Mr.コンタック（[[グラクソスミスクライン]] [[コンタック]])&lt;br /&gt;
* ロッ太とロッチー（[[ロート製薬]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== レコード・ビデオ会社関連 ==&lt;br /&gt;
* [[コロちゃん]]（[[コロムビアミュージックエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
** 旧コロムビア時代より使用されているレコード会社最古のマスコットキャラクター&lt;br /&gt;
* ニッパー（トーキング・ドッグ）（[[ビクターエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* [[JVCエンタテインメント#flying DOG|フライング・ドッグ]]（[[JVCエンタテインメント]]/flying DOG）&lt;br /&gt;
* [[天女]]（[[ジェネオンエンタテインメント|ジェネオン エンタテインメント]]/[[RONDO ROBE]]）&lt;br /&gt;
* [[北島三郎|サブちゃん]]（[[日本クラウン]]演歌部門）&lt;br /&gt;
** （同社および[[第一興商]]（同社の親会社）の共同制作番組「[[サブちゃんと歌仲間]]」（[[テレビ大阪|TVO]]）の番組マスコットにも使われている）&lt;br /&gt;
* BEATくん（[[バンダイビジュアル]]）&lt;br /&gt;
* [[モアイ]]（バンダイビジュアル/[[EMOTION]]レーベル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の商品 ==&lt;br /&gt;
* [[ヤン坊マー坊天気予報|ヤン坊、マー坊]]（[[ヤンマー]]）&lt;br /&gt;
* ライオンちゃん（[[ライオン (企業)|ライオン]]）&lt;br /&gt;
* ビバンダム（[[ミシュラン]]タイヤ、世界最古のトレードマークとしても有名）&lt;br /&gt;
* ティグ&amp;amp;ティーラ（[[タイガー魔法瓶]]）&lt;br /&gt;
* イッセンマン（[[数字選択式全国自治宝くじ|ミニロト]]）&lt;br /&gt;
* くーちゃん（[[宝くじ]]全般）&lt;br /&gt;
* ケズリス（[[スクラッチ]]）&lt;br /&gt;
* [[マツタロウ]]（[[荒川化学工業]]）&lt;br /&gt;
* ビタワンくん（[[日本ペットフード]]・[[ビタワン]]）&lt;br /&gt;
* きこりん（[[住友林業]]）&lt;br /&gt;
* アンクル窓（[[YKK AP]]）&lt;br /&gt;
* イプー&amp;amp;サムー（[[トヨタ自動車]]製造の乗用車「[[トヨタ・イプサム|イプサム（初代）]]」）&lt;br /&gt;
* パッソちゃん（トヨタ自動車製造の乗用車「[[トヨタ・パッソ|パッソ]]」、ただし一部のパンフレットのみ）&lt;br /&gt;
* なまはげ君（[[トヨタカローラ店|トヨタカローラ秋田]]）&lt;br /&gt;
* ストーリア星人（[[ダイハツ工業]]製造の乗用車「[[ダイハツ・ストーリア|ストーリア]]」）&lt;br /&gt;
* [[ファーファ]]（[[ニッサン石鹸]]）&lt;br /&gt;
* トッポ（[[CTK]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 電力会社 ==&lt;br /&gt;
* エネモ（[[北海道電力]]）&lt;br /&gt;
* マカプゥ（[[東北電力]]）&lt;br /&gt;
* [[アイスちゃん]]（[[東北電力]]・エコアイス1999年キャンペーン）※[[インターネット]]上ではエコアイス、えここ等と呼称されることがある。&lt;br /&gt;
* ピカちゃん（[[東京電力]]）1964年から1987年頃まで&lt;br /&gt;
* [[でんこちゃん]]（東京電力）-[[内田春菊]]作、『でんこちゃん一家物語!!』の主役でもある。&lt;br /&gt;
* エコまる（[[北陸電力]]）&lt;br /&gt;
* 怪獣君（ヒーラン）（[[中部電力]]）&lt;br /&gt;
* みらいくん（[[九州電力]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 玩具関連 ==&lt;br /&gt;
* [[ぴよだまり]]（[[てててん]]）&lt;br /&gt;
* [[ダッコちゃん|だっこちゃん]]（[[タカラトミー]]）&lt;br /&gt;
* マックライオン（[[チヨダ|ハローマック]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ガス会社 ==&lt;br /&gt;
* てん太くん（[[北海道ガス]]）&lt;br /&gt;
* 火ぐまのパッチョ（[[東京ガス]]）&lt;br /&gt;
* がすたん（[[京葉ガス]]）&lt;br /&gt;
* アストモくん（[[アストモスエネルギー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 携帯電話会社 ==&lt;br /&gt;
* [[ドコモダケ]]（[[NTTドコモ]]）&lt;br /&gt;
* [[ドコモン]]（[[NTTドコモ東海]]）&lt;br /&gt;
* auワンちゃん（[[au (携帯電話)|au]]([[KDDI]]、[[沖縄セルラー電話]])）&lt;br /&gt;
* [[リスモくん|リスモ]]（[[au LISTEN MOBILE SERVICE]]およびau(KDDI、沖縄セルラー電話)）&lt;br /&gt;
* シャべる君（au(KDDI、沖縄セルラー電話)）&lt;br /&gt;
* auシカ（[[沖縄セルラー電話]]）&lt;br /&gt;
* [[しまクリーズ]]・白戸家一家・[[カイ (犬)|お父さん]]（[[ソフトバンクモバイル]]）&lt;br /&gt;
* はやはや君（[[イー・モバイル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 保険会社 ==&lt;br /&gt;
* アメリちゃん（[[アメリカンホーム保険会社]]）&lt;br /&gt;
* 損保ジャパンダ（[[損害保険ジャパン]]）&lt;br /&gt;
* アリ子（[[アリコジャパン]]） - 2008年9月現在、CM等では使用されていない&lt;br /&gt;
* [[ハナコアラ]]（[[そんぽ24損害保険]]）&lt;br /&gt;
* アフラックダック（[[アメリカンファミリー生命保険会社|アメリカンファミリー生命]]）&lt;br /&gt;
* あんしんセエメエ（[[東京海上日動あんしん生命保険|東京海上日動あんしん生命]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 建設業 ==&lt;br /&gt;
* 健太くん（[[塩尻市建設業協会]]）&lt;br /&gt;
* ウチケン（[[ウチヤマ建設]]）&lt;br /&gt;
* アイちゃん、ウッドくん（[[アイ・ウッド・ダイワ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サービス業 ==&lt;br /&gt;
* チップちゃん（[[ブルーチップ (企業)|ブルーチップ]]）[http://www.bluechip.co.jp/q_a/index.html] - [[シマリス]]（chipmunk）&lt;br /&gt;
* ゆうさく（[[静岡ユーザック]]）&lt;br /&gt;
* イヨクマン（[[イヨクマン]]）&lt;br /&gt;
* せんたくやくん（ホワイト急便）&lt;br /&gt;
* ニッセンレンジャー（[[ニッセンレンエスコート]]&amp;lt;ただし「日専連カード」ブランドのみ&amp;gt;(傘下である[[日専連アクア]]でも採用)）&lt;br /&gt;
* ごきゅ〜（モチーフは、[[西遊記]]の孫悟空）（九南）（[[宮崎県]]にある電気通信の会社）&lt;br /&gt;
* [[パピラ]]（[[毛髪クリニックリーブ21|リーブ21]]）&lt;br /&gt;
* ユーキャンキャン（[[ユーキャン]]）&lt;br /&gt;
* チョキちゃん（[[全国理容生活衛生同業組合連合会]]）&lt;br /&gt;
* こんせんくん（[[パルシステム生活協同組合連合会]]）&lt;br /&gt;
* とれたてトマトくん（[[ユーコープ事業連合]]おうちCO-OPマスコット）&lt;br /&gt;
* こうふくろうず（[[静岡市農業協同組合]]）&lt;br /&gt;
* MILMOくん（[[熊本県酪農業協同組合連合会]]）&lt;br /&gt;
* [[おばこ娘]]（[[秋田おばこ農業協同組合]]・（株）秋田おばこ運輸・（株）おばこライフサービス） - 秋田新幹線沿線の米集荷施設にキャラクターの巨大壁画。[[あきたこまち]]米専用の肥料袋のイラスト。運輸子会社の大型トラックに描かれる。ガソリンスタンドの入口看板や案内看板等に採用。&lt;br /&gt;
* サンペくん（[[三洋ペイント]]）&lt;br /&gt;
* ルネ（[[ルネサンス (スポーツクラブ)|ルネサンス]]）&lt;br /&gt;
* すいそくん（[[ケミカルエンターテインメント]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 雑誌 ==&lt;br /&gt;
=== ゲーム雑誌 ===&lt;br /&gt;
* ネッキー（[[エンターブレイン]]・[[週刊ファミ通]]）&lt;br /&gt;
* ポリタン（[[アスキー・メディアワークス]]の「電撃」ブランドのゲーム雑誌各誌）&lt;br /&gt;
* ぽえみ（[[アスキー・メディアワークス]]・[[電撃G's magazine]]）&lt;br /&gt;
* コンプちゃん（[[角川書店]]・[[コンプティーク]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コミック雑誌 ===&lt;br /&gt;
* コロドラゴン（[[小学館]]・[[月刊コロコロコミック]]・[[別冊コロコロコミック]]・[[コロコロイチバン!]]）&lt;br /&gt;
* りぼんちゃん（[[集英社]]・[[りぼん]]）&lt;br /&gt;
* デラボン（[[講談社]]・[[別冊デラックスボンボン]]）&lt;br /&gt;
* ピモピモ（講談社・[[週刊少年マガジン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファッション雑誌 ===&lt;br /&gt;
* ラビピョンズ ラビディー、ラビリー（[[学習研究社]]・[[ピチレモン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版社 ==&lt;br /&gt;
* Yonda?（[[新潮文庫]]）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒシリーズ|涼宮ハルヒ]]（[[角川スニーカー文庫]]）&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]（[[月刊コロコロコミック|コロコロコミック]]･[[小学館の学習雑誌]]）&lt;br /&gt;
* [[レンザブロー]]（[[集英社WEB文芸RENZABURO]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 法人会 ==&lt;br /&gt;
* タックス君（[[半田法人会]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 商工会議所 ==&lt;br /&gt;
* [http://www.fukunet.or.jp/info/yokazo.html よかぞう]（福岡商工会議所）&lt;br /&gt;
* [http://mito.inetcci.or.jp/hp/character/index.html いきいき黄門様] （水戸商工会議所）&lt;br /&gt;
* [http://www.daito-cci.or.jp/ みらいちゃん] （大東商工会議所）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 金融機関 ==&lt;br /&gt;
=== 銀行 ===&lt;br /&gt;
* ほっくー（[[北洋銀行]]）&lt;br /&gt;
* ほっくん（[[北都銀行]]）&lt;br /&gt;
* ひかりちゃん（[[常陽銀行]]）&lt;br /&gt;
* パスカルとパステル（[[足利銀行]]）&lt;br /&gt;
* 星犬ハピとラキ（[[静岡銀行]]）&lt;br /&gt;
* RODAN（[[阿波銀行]]） - 漫画家[[佃正彦]]デザイン。&lt;br /&gt;
* アイニちゃん、ユメニくん（喋る[[埴輪]]）（[[宮崎銀行]]）&lt;br /&gt;
* サン太（[[宮崎太陽銀行]]）&lt;br /&gt;
* [[ムーミン]]（[[鹿児島銀行]]）&lt;br /&gt;
* りそな一家（[[りそなホールディングス|りそなグループ]]） - 大手アニメ制作会社・[[スタジオジブリ]]デザイン&lt;br /&gt;
* 愛称不明の黄色のライオン - [[LCL]]（フランス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クレジット ===&lt;br /&gt;
* ウリボー（[[三井住友カード]]）&lt;br /&gt;
* カッパ・タヌキ（[[三菱UFJニコス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 信用金庫 ===&lt;br /&gt;
* ナミー、ハギー（[[秋田信用金庫]]） - もとは[[ワールドゲームズ2001|2001年ワールドゲームズ秋田大会]]のマスコットキャラクター。&lt;br /&gt;
* あまちゃん、しんちゃん（[[尼崎信用金庫]]）漫画家[[尼子騒兵衛]]デザイン。&lt;br /&gt;
* チューちゃん、そなえちゃん（[[熊本中央信用金庫]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 消費者金融・信販会社 ==&lt;br /&gt;
* でパンダ（[[RHインシグノ|アース]]）&lt;br /&gt;
* アイピー（アイ・シーカード）（[[宮崎県]][[宮崎市]]にある信販会社）&lt;br /&gt;
* [[お自動さん]]ファミリー（[[アイフル]]） - 現在は使用されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 通信販売 ==&lt;br /&gt;
* ミスターJ（[[ジャパネットたかた]]） - 会社創業者の[[高田明]]社長がモデル。&lt;br /&gt;
* 青玉くん（クロレラ・サプライ） - ケール由来の健康食品「青玉V」のマスコットキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 献血関連 ==&lt;br /&gt;
* [[けんけつちゃん]]（[[献血|献血ルーム]]）&lt;br /&gt;
* ホスピー（けんけつちゃんより前に使われていたと思われる）&lt;br /&gt;
* おたすけ血っ太（けった）くん（北海道赤十字血液センター）&lt;br /&gt;
* ブラット君（青森県赤十字血液センター） &lt;br /&gt;
* ココロンちゃん（岩手県赤十字血液センター） &lt;br /&gt;
* クロスキッドくん（秋田県赤十字血液センター）&lt;br /&gt;
* キビチー（福島県赤十字血液センター）[http://www.pref.fukushima.jp/yakumu/kanri/bd03.htm]&lt;br /&gt;
* エビオ（A・B・O型）君（埼玉県）&lt;br /&gt;
* ブラッド君（新潟県赤十字血液センター） &lt;br /&gt;
* ちーたん（滋賀県赤十字血液センター）[http://www.pref.shiga.jp/e/imuyakumu/chiitan/index.html] &lt;br /&gt;
* ユートン（京都府赤十字血液センター）&lt;br /&gt;
* おたすけケン太、Dr.ブラッド（大阪府赤十字血液センター）&lt;br /&gt;
* Kちゃん（兵庫県赤十字血液センター）&lt;br /&gt;
* ハーディア（奈良県赤十字血液センター）&lt;br /&gt;
* 愛ちゃん（和歌山県赤十字血液センター）&lt;br /&gt;
* ちーぴっと（広島県赤十字血液センター） &lt;br /&gt;
* あいピー（愛媛県赤十字血液センター） &lt;br /&gt;
* ハービット（熊本県赤十字血液センター） &lt;br /&gt;
* ABO（エビオ）（鹿児島県赤十字血液センター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 店舗・商業施設 ==&lt;br /&gt;
=== 商店街 ===&lt;br /&gt;
* まゆだまちゃん（[[桐生市]]、[[桐生]]中央商店街）&lt;br /&gt;
* いろはカッピー（[[志木市]]いろは商店会）[http://iroha-kappy.com/]&lt;br /&gt;
* [[大崎一番太郎]]（[[品川区]]、[[大崎駅]]西口商店会）[http://o-saki.jugem.jp/]&lt;br /&gt;
* [[戸越銀次郎]]（[[品川区]]、[[戸越銀座]]商店街）[http://t-ginjiro.jugem.jp/]&lt;br /&gt;
* パム、パル（[[品川区]]、[[武蔵小山]][[パルム]]）&lt;br /&gt;
* 狐娘ちゃん（[[豊川市]]、[[豊川稲荷]]界隈5大商店街共同マスコット）&lt;br /&gt;
* あどかちゃん（[[安曇川町]]、安曇川商店街）&lt;br /&gt;
* [[やおいちゃん]]（[[京都御薗橋801商店街]]）&lt;br /&gt;
* mi－na（ミーナ）（[[神戸市]][[兵庫区]]、ミナイチ（湊川公設市場）マスコット）&lt;br /&gt;
* いたやどかりちゃん（[[神戸市]][[須磨区]]、板宿本通商店街マスコット）&lt;br /&gt;
* 銭形平太くん（平太くん）（[[紫波町]]、ひづめ商店街マスコット）&lt;br /&gt;
* ポッポ（[[徳島市]]、[[ポッポ街商店街]]）&lt;br /&gt;
* やなな（[[岐阜市]]、[[柳ケ瀬商店街]]非公式キャラクター）&lt;br /&gt;
* しょうこちゃん（[[東京都]]、[[練馬区]]武蔵関商栄会イメージキャラクター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スーパー ===&lt;br /&gt;
* ハーティ（[[イオン (企業)|イオン]]）&lt;br /&gt;
* WAON（[[イオン (企業)|イオン]][[電子マネー]]サービス）&lt;br /&gt;
* モッくん（[[ダイエー]]木曜の市キャラクター）&lt;br /&gt;
* ドクター元気（[[マルエツ]]）&lt;br /&gt;
* トドック（[[生活協同組合コープさっぽろ]]）&lt;br /&gt;
* こんせんくん（[[パルシステム生活協同組合連合会]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 百貨店・ショッピングモール・大型店 ===&lt;br /&gt;
* なえポックル（札幌市、[[アリオ札幌]]）&lt;br /&gt;
* アッピー（札幌市、[[アピア (札幌市)|アピア]]）&lt;br /&gt;
* エチカちゃん（渋谷区、[[エチカ]]）&lt;br /&gt;
* お買い物クマ（豊島区他、[[西武百貨店|西武]]・[[そごう]]）&lt;br /&gt;
* [[さくらパンダ]]（台東区他、[[松坂屋]]）&lt;br /&gt;
* [[総理大臣]]ナゾーラ（[[川崎市]]、[[ラゾーナ川崎]]）&lt;br /&gt;
* ちかぴぃ（札幌市、[[さっぽろ地下街]]）&lt;br /&gt;
* ピースくん（八王子市、[[アクロスモール八王子みなみの]]）&lt;br /&gt;
* プリンスI世（[[西武グループ]]・プリンスカード）&lt;br /&gt;
* ミミちゃん、タウンくん（兵庫県[[尼崎市]]、[[塚口さんさんタウン]]）&lt;br /&gt;
* ミミハナ（[[川崎市]]、[[川崎アゼリア]]）&lt;br /&gt;
* [[ルミ姉]]（新宿区他、[[ルミネ]]）&lt;br /&gt;
* パルシェっ娘（[[静岡駅]]駅ビル、PARCHÉ（[[パルシェ]]））&lt;br /&gt;
** 漫画家[[さくらももこ]]デザイン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ディスカウントストア ===&lt;br /&gt;
* [[ドンペンくん]]（[[ドン・キホーテ (企業)|ドン・キホーテ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家電店 ===&lt;br /&gt;
* オノデンボーヤ（[[オノデン]]）&lt;br /&gt;
* じゃがたくん、じゃが子ちゃん（[[サトームセン]]）&lt;br /&gt;
* ミドリちゃん（[[ミドリ電化]]）&lt;br /&gt;
* マップチュ（[[ソフマップ]]）&lt;br /&gt;
* コジ坊、マコちゃん（[[コジマ]]）&lt;br /&gt;
* デンちゃん（[[ヤマダ電機]]）&lt;br /&gt;
* ベストくん、ベスティーちゃん（[[ベスト電器]]）&lt;br /&gt;
* 山の手くん、つくばちゃん、中央くん、京急くん、湘南新宿くん（[[ヨドバシカメラ]]）&lt;br /&gt;
** ヨドちゃん、ヨドくん（[[ヨドバシAkiba|ヨドバシカメラマルチメディアAkiba]]）&lt;br /&gt;
* 省エネ王子（[[ケーズデンキ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メガネ店 ===&lt;br /&gt;
* フクタン、フクリン（[[メガネスーパー]]）&lt;br /&gt;
* モモちゃん（[[メガネドラッグ]]）&lt;br /&gt;
* うさぎファミリー（メガネストアー）&lt;br /&gt;
* メガネ福助（[[メガネ本舗]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カー用品店 ===&lt;br /&gt;
* スピーディー、セーフティー（[[ブリヂストン|ミスタータイヤマン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD・DVD・ゲームショップ ===&lt;br /&gt;
* アソビン（[[ラオックス|アソビットシティ]]）&lt;br /&gt;
* ヤマギワソフ子（[[ヤマギワ|ヤマギワソフト]]）&lt;br /&gt;
* [[デ・ジ・キャラット]]（でじこ）（[[ゲーマーズ]]）&lt;br /&gt;
* 買いトリーマン（[[ファミコンショップ桃太郎]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レンタルビデオ店 ===&lt;br /&gt;
* イルカ（名前はファミブくん?）（[[ファミリーブック|ファミリーBOOK]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメショップ ===&lt;br /&gt;
* [[デ・ジ・キャラット]]（でじこ）（[[ゲーマーズ]]）&lt;br /&gt;
* [[アニメ店長]]（兄沢命斗）（[[アニメイト]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書店 ===&lt;br /&gt;
* よむよむくん（[[ブックオフコーポレーション|ブックオフ]]）&lt;br /&gt;
* 虎々（ココ）ちゃん（[[コミックとらのあな]]）&lt;br /&gt;
* めろんちゃん（[[メロンブックス]]）&lt;br /&gt;
* アライグマくん（[[テイツー|古本市場]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パチンコ店 ===&lt;br /&gt;
* DJサニー（[[太陽グループ]]）&lt;br /&gt;
* Pマン（[[パチンコことぶき]]）- （[[埼玉県]]を中心に展開のパチンコ店）[http://www.777-kotobuki.com/]&lt;br /&gt;
* タマちゃん（変身してゲッタマンになる他アザラシ型ロボのゲッタマンZがある。）モナコパレス・銀馬車）（[[宮崎県]]・[[熊本県]]にあるパチンコ店）&lt;br /&gt;
* フジ丸（[[パチンコスロットフジ]]）- （[[愛知県]]を中心に展開のパチンコ店）&lt;br /&gt;
* アイちゃん（[[セントラル (企業)|コンコルド]]）-（[[愛知県]]を中心に展開のパチンコ店）&lt;br /&gt;
* ラッピーちゃん（[[大松|ラッキープラザ]]）（[[愛知県]]を中心に展開のパチンコ店）&lt;br /&gt;
* 鷲尾君（[[パチンコワシントン]]）（[[宮崎県]]にあるパチンコ店）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ガソリンスタンド ===&lt;br /&gt;
* エネオ、DD坊や、エネゴリくん（[[新日本石油|ENEOS]]）&lt;br /&gt;
* PAO（[[太平洋石油販売]]）&lt;br /&gt;
* [[ウルトラ出光人]]（[[出光興産]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 不動産 ===&lt;br /&gt;
* マストくん（[[積和不動産]]/MAST）&lt;br /&gt;
* リッキー（[[西武開発]]）&lt;br /&gt;
* とこちゃん（サンエイホーム）&lt;br /&gt;
* エイブルダー（[[エイブル]]）&lt;br /&gt;
* ミニミニマン（[[ミニミニ]]）&lt;br /&gt;
* ナカヤマくん（[[ナカヤマ]]）&lt;br /&gt;
* 黄色いぞうさん（万代不動産・万代ホーム）&lt;br /&gt;
* 晴男（パルオ）くん（[[レオパレス21]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のお店 ===&lt;br /&gt;
* わくわく太郎（わくわく太郎のよろず箱）&lt;br /&gt;
* さいにち君（[[日産自動車|埼玉日産]]）&lt;br /&gt;
* マックス犬（[[チヨダ]]）&lt;br /&gt;
* 石ちゃん（[[石上車輌]]）&lt;br /&gt;
* [[OPEN小將]]（台湾のセブンイレブン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 組合・団体 ==&lt;br /&gt;
* コン太くん（宮崎県生コンクリート工業組合・宮崎県生コンクリート協同組合連合会）&lt;br /&gt;
* キャプテンわん（横浜市体育協会・横浜スポーツ情報サイト「ハマスポどっとコム[http://www.hamaspo.com/]」イメージキャラクター）&lt;br /&gt;
* スイスイ（社団法人 日本下水道協会）[http://www.jswa.jp/03_news/31_suisui/]&lt;br /&gt;
* [[たねまる]]（（財）横浜開港150周年協会）「横浜開港150周年記念事業マスコットキャラクター &lt;br /&gt;
* めばえちゃん、みのりちゃん、いくえちゃん（[[ACジャパン]]）&lt;br /&gt;
* 藤堂とらまる（NGOみえドリームクラブ、時代行列のマスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
* こんせん（[[パルシステム生活協同組合連合会]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ局 ==&lt;br /&gt;
* 77.ハチ君（[[エフエムおびひろ]]）&lt;br /&gt;
* なるこちゃん（[[エフエムとよひら]]）&lt;br /&gt;
* ナルナちゃん（[[エフエムかしま市民放送]]）&lt;br /&gt;
* ムパくん（[[栃木放送]]）&lt;br /&gt;
* イチゴロー（[[エフエム栃木]]）&lt;br /&gt;
* らじっと（[[エフエムナックファイブ|NACK5]]）&lt;br /&gt;
* モバにゃぁ〜（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* ラジオぼーや（[[市川エフエム放送|いちかわエフエム]]）&lt;br /&gt;
* チルナちゃん（[[エフエム愛知|FM AICHI]]）&lt;br /&gt;
* かえ☆たい（[[大阪放送|ラジオ大阪]]）&lt;br /&gt;
* ミミちゃん（[[FM802]]）&lt;br /&gt;
* V V-OYA-G、V V-PANDA（[[岡山エフエム放送|FM岡山]]）&lt;br /&gt;
* [[緑山タイガ]]（[[エフエム山口]]）&lt;br /&gt;
* ラジ男（[[エフエム香川]]）&lt;br /&gt;
* MiMi-ON（[[エフエム徳島]]）&lt;br /&gt;
* キキドキちゃん、ごーまる（[[NBCラジオ佐賀]]）&lt;br /&gt;
* きいちょん（[[エフエム宮崎|FM宮崎]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ番組 ==&lt;br /&gt;
* エキベ〜（[[TBSラジオ エキサイトベースボール]]）&lt;br /&gt;
* ガッツ君（[[東海ラジオ ガッツナイター]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビ関連 ==&lt;br /&gt;
* デジタルカちゃん（地上デジタルテレビ放送推進キャラクター）&lt;br /&gt;
* [[地デジカ]]（民放地上デジタルテレビ放送推進キャラクター）&lt;br /&gt;
* ミテネコ（青森県民放地上デジタルテレビ放送推進キャラクター）&lt;br /&gt;
* [[コマーさる君]]（[[日本民間放送連盟]]・[[CMのCMキャンペーン]]キャラクター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビ番組 ==&lt;br /&gt;
=== 地上波テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
==== NHK ====&lt;br /&gt;
* ワンワン、うーたん（[[いないいないばあっ!]]）&lt;br /&gt;
* おどるくん（[[うたっておどろんぱ|うたっておどろんぱ!]]）&lt;br /&gt;
* リトルボニー（[[からだであそぼ]]）&lt;br /&gt;
* ケボとモッチ（[[英語であそぼ|えいごであそぼ]]）&lt;br /&gt;
* スクーブくん（[[週刊こどもニュース]]）&lt;br /&gt;
* ピントくん（週刊こどもニュース）&lt;br /&gt;
* リカオ・リカコ（[[解体新ショー]]）&lt;br /&gt;
* Dr.ロマン（[[探検ロマン世界遺産]]） - [[松本零士]]作。&lt;br /&gt;
* 北九さん（[[NHK北九州放送局]]・[[情報ワイド福岡いちばん星]]中の「[[なんしよ〜ん!?北九州]]」コーナー）&lt;br /&gt;
* 料理の王様クッキング・パオパオ（[[ひとりでできるもん!]]）&lt;br /&gt;
* ヒゲじい（[[ダーウィンが来た! 〜生きもの新伝説〜]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 日本テレビ系列 ====&lt;br /&gt;
* ズーミン、チャーミン（[[ズームイン!!SUPER]]）&lt;br /&gt;
* サタボー（[[ズームイン!!サタデー]]）&lt;br /&gt;
* [[そらジロー]]、[[くもジロー]]（[[天気予報]]・「[[日テレNEWS24]] WEATHER」CMキャラクター）&lt;br /&gt;
* グラチャン（[[グランドチャンピオンズカップバレーボール]]）&lt;br /&gt;
* [[サッカーモンスター]]（[[サッカーアース]]・[[FIFAクラブワールドカップ]]）&lt;br /&gt;
* [[どさんこ君]]（[[どさんこワイド]][[札幌テレビ放送|STV]]）&lt;br /&gt;
* [[ウキキ]]（「[[ウキキでナイト]]」シリーズ・ウキキの教えて先生!・[[わくわく宝島]]）&lt;br /&gt;
* ゆかりたん（元：主婦かずえ）・クレッシェンド君・鳥追い与作・人面石君（[[中井正広のブラックバラエティ]]）&lt;br /&gt;
* いっぱち姫（[[1×8いこうよ!]]STV）&lt;br /&gt;
パンサ君。(ゲームパンサ)2014年6月13日放送で名前明らかになった&lt;br /&gt;
フェルナンデス君。昼何。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== TBS系列 ====&lt;br /&gt;
* 福ちゃん。一服&lt;br /&gt;
ブーブ&lt;br /&gt;
ブーナTBS&lt;br /&gt;
歌丸君。うたばん&lt;br /&gt;
ブランチ君とランチちゃん。ブランチ&lt;br /&gt;
宇宙人。知っとこ&lt;br /&gt;
花丸君。花丸&lt;br /&gt;
アビー君、菊池君、チーちゃん（[[COUNT DOWN TV|CDTV]]）&lt;br /&gt;
* ザウルス君、ナンバーガールスージー（[[関口宏の東京フレンドパークII]]）&lt;br /&gt;
* 黄金超人・ゴールデンアスリート（[[世界陸上選手権|世界陸上]]）&lt;br /&gt;
* パイ坊や（[[中部日本放送]]・[[ミックスパイください]]）&lt;br /&gt;
* ぷいぷいさん、わんわん、ひーさん、くもくもとりさん（[[毎日放送]]・[[ちちんぷいぷい (テレビ番組)|ちちんぷいぷい]]）&lt;br /&gt;
** 一時期、毎日放送全体のマスコットキャラクターとなっていたことがある。&lt;br /&gt;
* せやねんちゃん、ちゃうやろくん（毎日放送・[[せやねん!]]）&lt;br /&gt;
* [[BooBo|バレブー]]（[[バレーボール世界選手権]]他のTBS系バレーボール中継（五輪中継を除く））&lt;br /&gt;
* [[BooBo|ランナーブーブ]]（世界陸上・TBS系[[オリンピック|五輪]]中継）&lt;br /&gt;
* [[BooBo|サッカーブーブ]]（[[FIFAワールドカップ]]他のTBS系サッカー中継（五輪中継を除く））&lt;br /&gt;
* SD新喜劇メンバー（[[よしもと新喜劇]]）&lt;br /&gt;
** [[吉本新喜劇|新喜劇]]の座長を務めた[[吉田ヒロ]]がデザインしたことで知られる。&lt;br /&gt;
** 番組のオープニングやエンディング、その他関連商品等にもこれらのキャラクターが使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フジテレビ系列 ====&lt;br /&gt;
* [[バボちゃん]]（[[バレーボールワールドカップ]]・[[春の高校バレー]]）&lt;br /&gt;
* [[ガチャピン]]、[[ムック (ひらけ!ポンキッキ)|ムック]]（[[ポンキッキシリーズ]]）&lt;br /&gt;
* 勉強小僧、勉強お嬢（[[平成教育委員会]]・[[熱血!平成教育学院]]）&lt;br /&gt;
* めざましくん、わんこ一家（[[めざましテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオンちゃん]]、COROZO（[[ライオンのごきげんよう]]）&lt;br /&gt;
* じゃーぽ君、ポニカちゃん（[[タモリのジャポニカロゴス]]）&lt;br /&gt;
* タモーツァルト（[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]）&lt;br /&gt;
* まんまちゃん（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・[[さんまのまんま]]）&lt;br /&gt;
* 招き南光（関西テレビ・[[痛快!エブリデイ]]）&lt;br /&gt;
* かちかちくん（[[サガテレビ]]・[[かちかちワイド]]）&lt;br /&gt;
* ヘキサくん、犬のゴン（[[クイズ!ヘキサゴン]]・[[クイズ!ヘキサゴンII]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビ朝日系列 ====&lt;br /&gt;
* ぱちゃぽ（[[世界水泳選手権|世界水泳]]など水泳大会全般）&lt;br /&gt;
* [[ねったまくん]]（ABC・[[BS朝日]]高校野球中継、[[速報!甲子園への道]]）&lt;br /&gt;
* やじ夫、うま子([[やじうまプラス]]のキャラクター)&lt;br /&gt;
* [[おき太くん]]、めざめちゃん（[[朝日放送|ABCテレビ]]・[[おはよう朝日です]]）&lt;br /&gt;
* ぱんころん（[[朝日放送|ABCテレビ]]・[[おはようコールABC]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビ東京系列 ====&lt;br /&gt;
* テントウムシハナコ（[[おはスタ]]（第1部））&lt;br /&gt;
* マジョルコ（[[おはスタ]]（第1部）中の「マジョルコの早起き占い」コーナー）&lt;br /&gt;
モニン。おはすた&lt;br /&gt;
ナナナ&lt;br /&gt;
テル君。リンリン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 独立UHF局他 ====&lt;br /&gt;
* 万田兄弟（[[テレビ埼玉|テレ玉]]・[[関口さんII]]ほか）&lt;br /&gt;
* 白井ヴィンセント（[[テレビ神奈川|tvk]]・[[saku saku]]）&lt;br /&gt;
* ティンパ（[[京都放送|KBS京都]]・[[GO GO ポッピン]]）&lt;br /&gt;
* 金太郎師匠（[[京都放送|KBS京都]]・[[谷口な夜]]）&lt;br /&gt;
* （亀・熊・うさぎ・象）（[[サンテレビジョン|サンテレビ]]・サウンドコンポ）&lt;br /&gt;
* （黒豚）（サンテレビCM）&lt;br /&gt;
** サンテレビの動物キャラクター各種は、時折サンテレビのCMにも登場する。&lt;br /&gt;
** CG版とイラスト版があり、[[神戸まつり]]中継等の特別なバージョンも存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== BSテレビ番組 ===&lt;br /&gt;
==== NHK ====&lt;br /&gt;
* [[どーもくん]]、うさじい、たーちゃん、[[ななみちゃん]]（[[BSどーもくんワールド]]）&lt;br /&gt;
* セレクたん（[[ザ☆ネットスター!]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネットテレビ ===&lt;br /&gt;
* [[増田ジゴロウ]]、ペパー（ご意見番）（[[GyaO]]・[[溜池Now]]） - 以前はtvk「saku saku」のキャラクターだった&lt;br /&gt;
* [[早乙女おろち]]（GyaO・[[溜池Now|溜池Nowはミッドタウンにお引っ越ししました]]） - 増田ジゴロウに代わって登場した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新聞社 ==&lt;br /&gt;
* どれどれ（[[読売新聞]]）- 宮崎駿デザイン。&lt;br /&gt;
* [[だっちくん]]（[[読売新聞]]） -防犯ブザーでも使われている。&lt;br /&gt;
* ペーパー・ドギー、[[ののちゃん]]（[[朝日新聞]]）&lt;br /&gt;
* ウェーブくん（[[産経新聞]]） - 産経新聞ファンクラブ「ウェーブ産経」のキャラクター。&lt;br /&gt;
* ジャン・ピエール・コッコ（[[毎日新聞]]） - ニュースサイト「毎日jp」のキャラクター。&lt;br /&gt;
* みらい君（[[北海道新聞]]）&lt;br /&gt;
* ぶんぶん（北海道新聞） - 道新ぶんぶんクラブのキャラクター&lt;br /&gt;
* ぴぴっとかちまい（[[十勝毎日新聞]]） &lt;br /&gt;
* かほピョン（[[河北新報]]） &lt;br /&gt;
* 雷神くん（[[上毛新聞]]） &lt;br /&gt;
* まがたん（[[埼玉新聞]]）さきたま古墳出土の勾玉をモチーフとしたキャラクター。&lt;br /&gt;
* [[カナロコ星人]]（[[神奈川新聞]]）- 神奈川新聞社公式サイト「カナロコ」から誕生&lt;br /&gt;
* ニック（[[新潟日報]]） - 新潟日報販売局のキャラクター。&lt;br /&gt;
* [[なーのちゃん]]（[[信濃毎日新聞]]） - 創刊135周年を期に読者投票で選ばれたマスコット。[[オコジョ]]をモチーフとしたキャラクター。&lt;br /&gt;
* サン太郎（[[信濃毎日新聞]]） - 社ではなく同新聞販売店連合会のマスコット。[[カワセミ]]がモチーフ。&lt;br /&gt;
* ちゅーピー（[[中国新聞]]）&lt;br /&gt;
* にゅーすけ（[[高知新聞]]）&lt;br /&gt;
* ポンきち（[[西日本新聞]]）&lt;br /&gt;
* ぺーぱくん（[[佐賀新聞]]） - 創刊120周年を期に登場[http://www3.saga-s.co.jp/ad/character/index.html]&lt;br /&gt;
* [[アヒ]]、プイ（[[長崎新聞]]）- 創刊120周年を期に登場&lt;br /&gt;
* しんた、ぶんた（[[南日本新聞]]）&lt;br /&gt;
* ワラビー（[[沖縄タイムス]]）&lt;br /&gt;
* [[りゅうちゃん]]（[[琉球新報]]） - 本社の移転を期に一般より公募&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 運輸業 ==&lt;br /&gt;
=== 鉄道 ===&lt;br /&gt;
* [[モジャくん]]（[[北海道旅客鉄道|JR北海道]]）&lt;br /&gt;
* さんてつくん（[[三陸鉄道]]）&lt;br /&gt;
* リーモ（[[仙台市地下鉄東西線]]）&lt;br /&gt;
* アッキー（[[東日本旅客鉄道秋田支社|JR東日本秋田支社]]）トラをモチーフにしている。&lt;br /&gt;
* マウンちゃん（[[会津鉄道]]）&lt;br /&gt;
* パレオくん・パレナちゃん（[[秩父鉄道]]、[[パレオエクスプレス]]）&lt;br /&gt;
* [[とぶっち]]（[[東武鉄道]]、102@Club）&lt;br /&gt;
* マンナちゃん（[[東葉高速鉄道]]マナーキャラクター）&lt;br /&gt;
* モノちゃん（[[千葉都市モノレール]]）&lt;br /&gt;
* しんちゃん・けいちゃん（[[新京成電鉄]]）&lt;br /&gt;
* BMK-MEN（[[京成電鉄]][[BMK推進運動]]イメージキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[京成パンダ]]（[[京成電鉄]]グループの[[クレジットカード]]・京成カードキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[マーキュリー （帝都高速度交通営団） |マーキュリー]] （[[帝都高速度交通営団]]）&lt;br /&gt;
* メトロン（[[帝都高速度交通営団]]=現[[東京地下鉄|東京メトロ]]）&lt;br /&gt;
* スピーフィ（[[首都圏新都市鉄道|つくばエクスプレス]]）[http://www.mir.co.jp/about_tx/speefy.html]&lt;br /&gt;
* MONOKO（[[東京モノレール]]）&lt;br /&gt;
* ゆりも（[[ゆりかもめ (鉄道会社)|ゆりかもめ]]）&lt;br /&gt;
* りんかる（[[東京臨海高速鉄道]]） 社員ではなく、応募で決められた。１０周年記念のキャラクター。&lt;br /&gt;
* はまりん（[[横浜市交通局]]） 鉄道・バスで共通のキャラクター。&lt;br /&gt;
* ホックン（[[北越急行]]）&lt;br /&gt;
* とれねこ（[[富山ライトレール]]） それぞれ名前の違う7匹のキャラクターの総称。保有する7編成すべての車両にキャラクターが与えられる。&lt;br /&gt;
* あかでんジャー（[[遠州鉄道]]）&lt;br /&gt;
* ハッチー（[[名古屋市交通局]]） 鉄道・バスで共通のキャラクター。&lt;br /&gt;
* あゆむくん（[[東海旅客鉄道]]） JR東海主催の「さわやかウォーキング」名古屋地区マスコットキャラクター。亀がモチーフ&lt;br /&gt;
* あるるくん（[[愛知環状鉄道]]）&lt;br /&gt;
* 都くん（[[京都市営地下鉄]]）&lt;br /&gt;
* レインボーファミリー（[[大阪市交通局]]）&lt;br /&gt;
** チカパパ（[[大阪市営地下鉄]]）&lt;br /&gt;
** トラムクン（[[大阪市交通局南港ポートタウン線|ニュートラム]]）&lt;br /&gt;
* ホッピー・スッピー（[[北大阪急行電鉄]]）&lt;br /&gt;
* ぴょんちゃん・のんちゃん（[[阪急電鉄|阪急]]ハイキング）&lt;br /&gt;
* スーパー駅長たま（[[和歌山電鐵]]） 実在の猫の駅長[[たま (猫の駅長)|たま]]をイラスト化したキャラクター。&lt;br /&gt;
* ゆうちゃん（[[神戸市営地下鉄]]）&lt;br /&gt;
* スーパーはくとくん（[[智頭急行]]）&lt;br /&gt;
* いっちゃん（[[井原鉄道]]）&lt;br /&gt;
* ことちゃん・ことみちゃん（[[高松琴平電気鉄道]]・[[ことでんバス]]） [[IruCa]]のキャラクターとしても使用されている。&lt;br /&gt;
* ごめん えきお君（[[土佐くろしお鉄道阿佐線]][[後免駅]]）&lt;br /&gt;
** この他、土佐くろしお鉄道阿佐線の全ての駅にキャラクターが存在する。詳しくは[[土佐くろしお鉄道阿佐線#駅一覧・接続路線|各駅の記事]]を参照。&lt;br /&gt;
* [[ちかまる]]（[[福岡市交通局]]）[http://subway.city.fukuoka.jp/tikamaru/index.html]&lt;br /&gt;
* ちくまる（[[平成筑豊鉄道]]）&lt;br /&gt;
* レビット君（[[甘木鉄道]]）&lt;br /&gt;
* アイミー（[[熊本電気鉄道]]） 鉄道・バスで共通のキャラクター。&lt;br /&gt;
* おれんじーず（[[肥薩おれんじ鉄道]]）&lt;br /&gt;
* エコンくん（[[日本貨物鉄道]]）&lt;br /&gt;
* テッピー（[[鉄道の日]]オフィシャルキャラクター）&lt;br /&gt;
* エコてつくん（鉄道でエコキャンペーン）&lt;br /&gt;
* テット・スカーラ（[[西日本旅客鉄道|JR西日本]][[京都駅]]駅ビルキャラクター）&lt;br /&gt;
* おにぎり一家（ツナ吉・梅・鮭太郎・たらこ・たかな・そぼろ・しぐれ）&lt;br /&gt;
**（[[西日本旅客鉄道|JR西日本]][[JRふれあいハイキング]]キャラクター）&lt;br /&gt;
** おにぎりを擬人化したキャラクター。おにぎりの商品も展開している。&lt;br /&gt;
** イラストレーターのウマカケバクミコがデザイン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バス ===&lt;br /&gt;
* きょろたん（北海道バス協会）&lt;br /&gt;
* ぎんれいくん（[[銀嶺バス]]）&lt;br /&gt;
* 元気くん・みやこさん（[[宮城交通]]）&lt;br /&gt;
* みんくる（[[東京都交通局]]、[[都営バス]]）[http://www.kotsu.metro.tokyo.jp/fan/minkuru/index.html]&lt;br /&gt;
* かわさきノルフィン（[[川崎市交通局]]）[http://www.city.kawasaki.jp/82/82service/home/report/080123.htm]&lt;br /&gt;
* パーシちゃん（[[名阪近鉄バス]]）&lt;br /&gt;
* 京ちゃん（[[京都市営バス]]）&lt;br /&gt;
* じゅうじゅう（京都市営バス「[[かわらまち・よるバス]]」）&lt;br /&gt;
* レインボーファミリー（[[大阪市交通局]]）&lt;br /&gt;
** バスママ（[[大阪市営バス]]）&lt;br /&gt;
** アカバスチャン（大阪市営バス「[[赤バス]]」）&lt;br /&gt;
* 大阪くうこ（[[大阪空港交通]]）&lt;br /&gt;
* あまっこ（[[尼崎市交通局]]）&lt;br /&gt;
* ばっしーくん（[[神戸市営バス]]）&lt;br /&gt;
* シジミくん（[[松江市交通局]]）&lt;br /&gt;
* ばら子ちゃん（[[中国バス]]：仮称）&lt;br /&gt;
* らぴっどくん（[[四国高速バス]]）&lt;br /&gt;
* キタッピー（[[北九州市交通局]]）&lt;br /&gt;
* ポポル（[[長崎県交通局]]）&lt;br /&gt;
* おもてなしくん（[[九州産業交通]]）&lt;br /&gt;
横浜市交通局・名古屋市交通局・ことでんバス・熊本電気鉄道については、[[#鉄道]]の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 航空・空港 ===&lt;br /&gt;
* [[たまごっち]]（[[日本航空|JAL]]）&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター|ポケモン]]（[[全日本空輸|ANA]]）&lt;br /&gt;
* BEAR DO（[[北海道国際航空|AIR DO]]）&lt;br /&gt;
* [[クウタン]]（[[成田国際空港]]）&lt;br /&gt;
* [[セントレアフレンズ]]（[[なぞの旅人フー]]、なぞのトリ、なぞの荷物持ち 他）（[[中部国際空港]]） - デザインは[[アランジアロンゾ]]&lt;br /&gt;
* カンクン（[[関西国際空港]]）&lt;br /&gt;
* かもんちゃん（[[北九州空港]]）&lt;br /&gt;
* むっぴー（[[佐賀空港]]）&lt;br /&gt;
* マーシャルくん（[[大分空港]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 宅配便 ===&lt;br /&gt;
* カンガルー（[[西濃運輸]]）正式な名前はない。&lt;br /&gt;
* 黒猫（[[ヤマト運輸]]）正式な名前はない。&lt;br /&gt;
* こぐま（[[名鉄運輸]]）正式な名前はない。&lt;br /&gt;
* 飛脚（[[佐川急便]]）正式な名前はない。&lt;br /&gt;
* ペリカン（[[日本通運]]）正式な名前はない。&lt;br /&gt;
* ダックスフント（[[フットワークエクスプレス]]）正式な名前はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 貨物運送 ===&lt;br /&gt;
* [[のらくろ]]（[[丸運]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 乗車券・乗車カード ===&lt;br /&gt;
* （エゾモモンガ）（[[Kitaca]]）&lt;br /&gt;
* [[仙丸くん]]（[[仙台まるごとパス]]）&lt;br /&gt;
* （[[ペンギン (Suicaキャラクター)|ペンギン]]）（[[東日本旅客鉄道|JR東日本]] [[Suica]]） &amp;lt;!--「スイッピ」という名前については[[坂崎千春#ペンギン]]参照。--&amp;gt;[[坂崎千春|さかざきちはる]]デザイン。&lt;br /&gt;
* （ロボット）（[[PASMO]]） 正式な名前はない。&lt;br /&gt;
* せたまるくん（[[せたまる]]）&lt;br /&gt;
* アイカちゃん（[[ICa]]）&lt;br /&gt;
* （ひよこ）（[[TOICA]]） 大小の2羽。正式な名前はない。&lt;br /&gt;
* [[カモノハシのイコちゃん]]（[[西日本旅客鉄道|JR西日本]] [[ICOCA]]）登場当時は「イコカモノハシ」だった。&lt;br /&gt;
* ぴたポン（[[OSAKA PiTaPa]]）[http://www.kotsu.city.osaka.jp/information/ic_card/character/character.html]&lt;br /&gt;
* きっぴぃ（[[KIPS PiTaPaカード]]）&lt;br /&gt;
* minamo（[[南海グループカード minapita]]）&lt;br /&gt;
* ピットン・パタピー（[[KOBE PiTaPa]]）&lt;br /&gt;
* ニコパちゃん（[[NicoPa]]）&lt;br /&gt;
* スルットちゃん（[[スルッとKANSAI]]）&lt;br /&gt;
* （ツキノワグマ）（[[PASPY]]） くまぴー&lt;br /&gt;
* カエルくん（[[SUGOCA]]）&lt;br /&gt;
* （フェレット）（[[nimoca]]） 今のところ名前はない。&lt;br /&gt;
* バスカくん（[[宮交バスカ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 官公庁 ==&lt;br /&gt;
[[ゆるキャラ]]として認知されているものの多くは、官公庁や自治体のマスコットキャラクターである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中央省庁 ===&lt;br /&gt;
* KOHちゃん[http://www.jinji.go.jp/support/profile/index.htm]（[[人事院]]）&lt;br /&gt;
* ピクルス王子・パセリちゃん（[[自衛隊]]）&lt;br /&gt;
* そうくん・むうくん・しょう子ちゃん[http://www.soumu.go.jp/menu_05/kouhoushi/koho/0506/0506_e.html]（[[総務省]]）&lt;br /&gt;
** 主に[[広報誌]]上で[[ナビゲーター]]を務める[[トリオ]]。乗り物は「MIC号」（ちなみに、[[MIC]]は総務省の英文表記での略称）。&lt;br /&gt;
* [[デンパ君]]（[[電波]]利用関連キャラクター）[http://www.tele.soumu.go.jp/kids/top.htm]（総務省）&lt;br /&gt;
* E-NAVIフレンズ（総合通信基盤局消費者行政課広報キャラクター）[http://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/s-jyoho.html]（総務省）&lt;br /&gt;
* カスタム君（[[税関]]）[http://www.customs.go.jp/zeikan/customkun/index.htm] - [[麻薬探知犬]]をモデルとした税関イメージキャラクター&lt;br /&gt;
* 人KENまもる君・人KENあゆみちゃん[http://www.moj.go.jp/JINKEN/jinken84.html]（[[法務省]]）&lt;br /&gt;
* マグー（[[札幌高等検察庁]]）&lt;br /&gt;
** ユーキー（[[札幌地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
** はっぴー（[[函館地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
** シローくん（[[旭川地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
** クルル（[[釧路地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
* 花笠娘・チェリ夫・チェリ美（[[山形地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
* らっか正義君・法ジロー君・ちばっち君・風太君（[[千葉地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
* 江戸っ子検ちゃん・江戸っ子かすみちゃん（[[東京地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
* ナーポ（[[名古屋高等検察庁]]）&lt;br /&gt;
** 鯱あ郎（[[名古屋地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
** とびー（[[金沢地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
** ぐらうすリン・ぐらうすロン（[[富山地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
** やるカニ（[[福井地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
** ウーピー・ウージー（[[岐阜地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
** みえるもん（[[津地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
* びわポン（[[大津地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
* なっち（[[奈良地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
* サイバンインコ[http://www.moj.go.jp/SAIBANIN/koho/inco.html][http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/081026/trl0810260049000-n1.htm]（[[福岡高等検察庁]]）&lt;br /&gt;
** さがっこ戦隊シチケンジャー（バルーンレンジャー・やきものレンジャー・よしのがりレンジャー・くんちレンジャー・いかレンジャー・ムツゴロウレンジャー・のりレンジャー・みかんちゃん）（[[佐賀地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
** ドラぽん（[[長崎地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
** ヒーゴ（[[熊本地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
** かちけん君（[[鹿児島地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
* [[セキュリーナ]]（[[経済産業省]]・「CHECK PC!」キャンペーン）&lt;br /&gt;
* [[コマメちゃん]][http://www.wanokurashi.ne.jp/intro/komame/]（[[環境省]]）&lt;br /&gt;
* そらまめ君[http://soramame.taiki.go.jp/]（環境省）&lt;br /&gt;
* えんどうまめくん[http://road.kkr.mlit.go.jp/kankyo/]（[[国土交通省]]・[[近畿地方整備局]]）&lt;br /&gt;
* [[プルト君]]（[[科学技術庁]]）&lt;br /&gt;
** [[動力炉・核燃料開発事業団]]の宣伝キャラ。[[プルトニウム]]の安全性を宣伝。&lt;br /&gt;
* きくはちぞう（[[きく (人工衛星)|技術試験衛星]][[きく8号]]キャラクター）[http://www.jaxa.jp/press/2006/10/20061021_ets-8_j.html]（[[宇宙航空研究開発機構]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[うみまる]]とうーみん（[[海上保安庁]]）&lt;br /&gt;
* はれるん（[[気象庁]]）&lt;br /&gt;
*以下の旧[[郵政省]]関連キャラクターは、[[郵政民営化]]により廃止されている。&lt;br /&gt;
** [[ユウちゃん|ユウちゃんとアイちゃん]]（[[郵便貯金]]）&lt;br /&gt;
** カンちゃん（[[簡易保険]]）&lt;br /&gt;
** ナンバーくん（[[郵便局]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 警察 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[3月]]に島根県警にマスコットが制定され、警視庁およびその他各道府県警、海上保安庁すべてのマスコットキャラクターが出揃った。全国の警察キャラは全て現在使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
謙称として''くん''をつける（警視庁、大阪及び和歌山では''君''をつける。千葉県警察はなし）。&lt;br /&gt;
* ほくとくん（[[北海道警察]]）&lt;br /&gt;
* アピーくん、レピーちゃん（[[青森県警察]]）&lt;br /&gt;
* 雨ぽかぽ・風ぴかぽ（[[岩手県警察]]）&lt;br /&gt;
* みやぎくん（[[宮城県警察]]）[http://www.police.pref.miyagi.jp/hp/navi/navitop.htm]&lt;br /&gt;
* まもるくん（[[秋田県警察]]）&lt;br /&gt;
* カモンくん（[[山形県警察]]）&lt;br /&gt;
* ふくぼうしくん、ふくぼうしちゃん（[[福島県警察]]）&lt;br /&gt;
* ひばりくん（[[茨城県警察]]）&lt;br /&gt;
* ルリちゃん（[[栃木県警察]]）&lt;br /&gt;
* 上州くん、みやまちゃん（[[群馬県警察]]）&lt;br /&gt;
* [[ポッポくん]]（[[埼玉県警察]]）&lt;br /&gt;
* [[千葉県警察#マスコットキャラクター|シーポック]]（[[千葉県警察]]）&lt;br /&gt;
* [[ピーポくん|ぴーぽ君]]（[[警視庁]]）&lt;br /&gt;
* ピーガルくん（[[神奈川県警察]]）[http://www.police.pref.kanagawa.jp/p-gull.htm]&lt;br /&gt;
* ひかるくん、ひかりちゃん（[[新潟県警察]]）[http://www.police.pref.niigata.jp/]&lt;br /&gt;
* 立山くん（[[富山県警察]]）[http://www.pref.toyama.jp/cms_cat/102050/kj00001567.html]&lt;br /&gt;
* いぬわしくん、いぬわしちゃん（[[石川県警察]]）&lt;br /&gt;
* リュウピーくん（[[福井県警察]]）&lt;br /&gt;
* ふじくん（[[山梨県警察]]）&lt;br /&gt;
* ライポくん（[[長野県警察]]）&lt;br /&gt;
* ラピィ（[[岐阜県警察]]）&lt;br /&gt;
* エスピーくん（[[静岡県警察]]）&lt;br /&gt;
* [[コノハけいぶ]]（[[愛知県警察]]）&lt;br /&gt;
* ミーポくん（[[三重県警察]]）&lt;br /&gt;
* ケイタくん（[[滋賀県警察]]）&lt;br /&gt;
* キョッピー（[[京都府警察]]）[http://www.pref.kyoto.jp/fukei/site/koho_k/mascot/]&lt;br /&gt;
* フー君、ケイちゃん（[[大阪府警察]]）&lt;br /&gt;
* コウヘイくん（[[兵庫県警察]]）&lt;br /&gt;
* ナポくん（[[奈良県警察]]）&lt;br /&gt;
* [[きしゅう君]]（[[和歌山県警察]]）&lt;br /&gt;
* ぱとろーくん（[[鳥取県警察]]）&lt;br /&gt;
* みこぴーくん（[[島根県警察]]）&lt;br /&gt;
* ももくん（[[岡山県警察]]）&lt;br /&gt;
* メイプルくん（[[広島県警察]]）&lt;br /&gt;
* ふくまるくん（[[山口県警察]]）&lt;br /&gt;
* うずしおくん（[[徳島県警察]]）&lt;br /&gt;
* ヨイチ（[[香川県警察]]）&lt;br /&gt;
* いよまもるくん、あんちゃん、しんちゃん（[[愛媛県警察]]）&lt;br /&gt;
* ポリンくんとポーリーちゃん（[[高知県警察]]）&lt;br /&gt;
* ふっけいくん（[[福岡県警察]]）&lt;br /&gt;
* ごろうくん（[[佐賀県警察]]）[http://www.saganet.ne.jp/kenkei/syoukai/gorou/gorou03.html]&lt;br /&gt;
* キャッチくん（[[長崎県警察]]）&lt;br /&gt;
* ゆっぴー（[[熊本県警察]]）&lt;br /&gt;
* ピンキーくん（[[大分県警察]]）&lt;br /&gt;
* みやけいちゃん（[[宮崎県警察]]）&lt;br /&gt;
* チェストくん（[[鹿児島県警察]]）&lt;br /&gt;
* [[シーサー]]くん（[[沖縄県警察]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 消防・火災 ===&lt;br /&gt;
* ホットくん、ラインちゃん（[[旭川市消防本部]]）&lt;br /&gt;
* レスキューまさむね君、火消しまさむね君、QQまさむね君、防災まさむね君（[[仙台市消防局]]）&lt;br /&gt;
* ルリちゃん（[[栃木県消防防災航空隊]]マークマスコット）&lt;br /&gt;
* まもるくん（[[喜多方広域消防本部]]）&lt;br /&gt;
* ナマズン（[[草加市消防本部]]）&lt;br /&gt;
* [[キュータ]]（[[東京消防庁]]）[http://www.tfd.metro.tokyo.jp/qt.htm]&lt;br /&gt;
* フクちゃん（[[池袋消防署]]）[http://www.tfd.metro.tokyo.jp/hp-ikebukuro/index.html] - [[防火服]]を着用した[[フクロウ]]のキャラクター&lt;br /&gt;
* [[太助]]または[[TASUKE]] （[[川崎市消防局]]）&lt;br /&gt;
* 消太（[[沼津市消防本部]]）&lt;br /&gt;
* カワセミーズ（[[静岡市消防防災局]]）&lt;br /&gt;
* ヒケッシー（[[豊橋市消防本部]]）&lt;br /&gt;
* けすゾウ親子（けすゾウ、けし太）（[[愛知郡広域行政組合消防本部]]）&lt;br /&gt;
* ケッシィ（[[名古屋市消防局]]）&lt;br /&gt;
* 消太くん（[[新潟市消防局]]）&lt;br /&gt;
* パッ君（[[金沢市消防局]]火災予防マスコット）&lt;br /&gt;
* JOJO（[[富山市消防局]]）&lt;br /&gt;
* 消ちゃん（[[射水市消防本部]]）&lt;br /&gt;
* ラブ（[[四日市市消防本部]]）&lt;br /&gt;
* TASSY（[[堺市消防局]]）&lt;br /&gt;
* ウーカン（[[神戸市消防局]]）&lt;br /&gt;
* ひかるくん（[[光地区消防組合]]）&lt;br /&gt;
* スーパーダッシュくん（[[久万高原町消防本部]]）&lt;br /&gt;
* チェックル（[[北九州市消防局]]防災マスコット）[http://www.city.kitakyushu.jp/pcp_portal/PortalServlet?DISPLAY_ID=DIRECT&amp;amp;NEXT_DISPLAY_ID=U000004&amp;amp;CONTENTS_ID=16355]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自治体 ===&lt;br /&gt;
==== 北海道 ====&lt;br /&gt;
* [[ドーチョくん]]（北海道）[http://www.pref.hokkaido.lg.jp/sk/jsk/shinseido/docyo-kun.htm]&lt;br /&gt;
** 宗太くん（宗谷支庁、道税広報キャラクター）[http://www.souya.pref.hokkaido.lg.jp/ts/zim/upload/gallerysouta/gallery.htm]&lt;br /&gt;
* [[札幌市]]&lt;br /&gt;
** トメマルくん（環境局）&lt;br /&gt;
** クリンちゃん（建設局）&lt;br /&gt;
** こりん・めーたん（[[豊平区]]）[http://www.city.sapporo.jp/toyohira/machi/character/01about.html]&lt;br /&gt;
** タッピー（[[東区 (札幌市)|東区]]）&lt;br /&gt;
** きよっち（[[清田区]]）&lt;br /&gt;
** 藍ちゃん（[[北区 (札幌市)|北区]]）&lt;br /&gt;
** ピカットくん（[[厚別区]]）&lt;br /&gt;
** さんかくやまベェ（[[西区 (札幌市)|西区]]、エコキャラクター）&lt;br /&gt;
** くま太郎（[[南区 (札幌市)|南区]]、広報用漫画キャラクター）&lt;br /&gt;
* じゃが太くん（[[虻田郡]][[倶知安町]]）&lt;br /&gt;
* [[たら丸]]（[[岩内郡]][[岩内町]]、岩内観光協会）[http://www002.upp.so-net.ne.jp/taramaru/]&lt;br /&gt;
** [[TVチャンピオン]] ゆるキャラ日本一決定戦 準優勝&lt;br /&gt;
* 風太（[[寿都郡]][[寿都町]]）&lt;br /&gt;
* ボルタ（[[室蘭市]]）[http://www.tetsupro.com/]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 青森県 ====&lt;br /&gt;
* あしゅまる（[[青森県]]）[http://www.pref.aomori.lg.jp/seishonen/ashumaru/]&lt;br /&gt;
* エコル（[[青森市]]、環境マスコット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 岩手県 ====&lt;br /&gt;
* 弁くん、若さま（[[奥州市]]、[[平泉町]]）&lt;br /&gt;
* かまリン（[[釜石市]]、市制施行70周年等記念にあわせて制定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 秋田県 ====&lt;br /&gt;
* [[エコアちゃん]]（[[秋田市]]の環境マスコット）[http://www.city.akita.akita.jp/city/ev/rc/ecoa/ecoadiary.htm]&lt;br /&gt;
** ちまたでは、[[スギッチ]] （平成16年3月決定）や[[キッコロ]] 平成17年（2005年）の[[二番煎じ]]と言われている{{要出典}}が、平成14年11月決定と実は一番早い。[[ブナ]]の妖精ではあるが、頭頂部の双葉は嬉しいことがあると[[ヒマワリ]]のような花になる。7人家族の長男。[http://www.city.akita.akita.jp/city/ev/tr/chokinbako/ecoa/default.htm]&lt;br /&gt;
** ※[[ペーパークラフト]]:「秋田でがんばるキャラクターペンたて」[http://www.city.akita.akita.jp/city/ev/rc/ecoa/pentate.pdf]&lt;br /&gt;
* カンちゃん（秋田市の上下水道マスコット）[http://www.city.akita.akita.jp/city/ws/wt/kan/default.htm]&lt;br /&gt;
** 本名、[[水乃環太朗]] 。自由に体形を変化できる設定は着ぐるみにも生かされている。&lt;br /&gt;
* [[ゼイキッズ]]（[[秋田市]]の税に関するマスコット）[http://www.city.akita.akita.jp/city/fn/pt/zeikidsclass.htm]&lt;br /&gt;
** タックス星から税金について学ぶため[[秋田市役所]]に来たゼイレッド、ゼイブルー、ゼイイエローの男2女1の3人組。&lt;br /&gt;
* [[スギッチ]]（[[秋田わか杉国体]]）[http://wakasugi.pref.akita.jp/index.htm]&lt;br /&gt;
** [[TVチャンピオン]] ゆるキャラ日本一決定戦 チャンピオン。2006年、[[都市対抗野球]]で初優勝を飾った[[にかほ市]]代表の[[TDK硬式野球部|TDK]]のスタンド応援に[[なまはげ]]と共に現れ、観客やテレビ視聴者の注目を集めた。&lt;br /&gt;
** ペーパークラフト [http://www.city.akita.akita.jp/city/gn/na/newna/hotnews/sugitticraft.htm]、折り紙 [http://wakasugi.pref.akita.jp/download/other.html]&lt;br /&gt;
* [[たっこちゃん]]（[[仙北市]]・旧[[田沢湖町]]観光PRキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[なまはげ#なまはげに関するキャラクター|ナミー&amp;amp;ハギー]]（2001年[[ワールドゲームズ]][[ワールドゲームズ2001|秋田大会]]マスコット）[[なまはげ]]をモチーフ。[http://www.pref.akita.jp/tiiki/wg2001/]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 山形県 ====&lt;br /&gt;
* ペロリン（「おいしい山形」）[http://www.yamagata.nmai.org/]&lt;br /&gt;
* スグニー（山形県庁と県内市町村が行っている電子申請サイトのマスコット）[http://www.e-yamagata.lg.jp/profile.html]&lt;br /&gt;
* 紅太郎（山形県、[[国民文化祭]]2003のマスコット）[http://www.pref.yamagata.jp/bk/bunka/kokubun/kokubun04.html]&lt;br /&gt;
* 上杉トモローくん（米沢上杉雪灯篭まつりイメージキャラクター）&lt;br /&gt;
* ブナミちゃん（[[横川ダム (山形県)|横川ダム]]水源地域ビジョンのマスコット）[http://www.hrr.mlit.go.jp/uetsu/contents/dam/yokokawa/bunamichan/index.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 宮城県 ====&lt;br /&gt;
* [[ワケルくん]]（[[仙台市]]）-ごみ減量・リサイクル推進マスコット。&lt;br /&gt;
* [[むすび丸]] - [[伊達政宗]]とおにぎりを組み合わせた[[仙台・宮城デスティネーションキャンペーン]]推進マスコット。&lt;br /&gt;
* 海の子 ホヤぼーや（[[気仙沼市]]）&lt;br /&gt;
* こじゅうろうくん（[[白石市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 福島県 ====&lt;br /&gt;
* [[キビタン]]（[[福島県]]）[http://www.pref.fukushima.jp/list/kibitan.html] 1995年から&lt;br /&gt;
* ももりん（[[福島市]]）[http://www.city.fukushima.fukushima.jp/kanko/kanren-joho/momorin-profile/index.html]&lt;br /&gt;
* [[フタバくん]]（[[双葉町]]）&lt;br /&gt;
* あさまる（[[浅川町]]）&lt;br /&gt;
* こまっちィ（[[小野町]]）-[[こまちダム]]イメージキャラクター&lt;br /&gt;
* たなちゃん（[[棚倉町]]）&lt;br /&gt;
* カブトン（[[田村市]][[常葉町]]）&lt;br /&gt;
* オリオンちゃん（田村市[[滝根町]]）&lt;br /&gt;
* [[ホタピー]]（[[桑折町]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 茨城県 ====&lt;br /&gt;
* いしおさん（[[石匠の見世蔵]]の作品・真壁石を使用した石のキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[下妻市#シモンちゃん|シモンちゃん]]（[[下妻市]]）&lt;br /&gt;
* ツクツク（[[つくば市]]）[http://cms.city.tsukuba.ibaraki.jp/step/modules/benri1/index.php?id=70]&lt;br /&gt;
* [[ハッスル黄門]]（[[全国健康福祉祭]]ねんりんピック2007、[[国民文化祭]]2008、[[国際技能競技大会#国内大会|技能五輪全国大会]]2009マスコット）[http://plaza.rakuten.co.jp/machi08ibaraki/]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 栃木県 ====&lt;br /&gt;
*おいでナスくん（[[那須塩原市]]、[[那須どうぶつ王国]]）[http://www.nasu-oukoku.com]&lt;br /&gt;
* KINUちゃん&amp;amp;KAWAちゃん（[[鬼怒川温泉|鬼怒川]]・[[川治温泉|川治温泉郷]]）[http://www.kinugawa-kawaji.com]&lt;br /&gt;
* なかっぴ&amp;amp;こなっぴ（[[大田原市]]、[[栃木県なかがわ水遊園]]広報部長）[http://www.aqua.pref.tochigi.jp/]&lt;br /&gt;
* ハンタマ君（[[那須塩原市]]、スノーリゾート[[ハンターマウンテン塩原]]）[http://www.hunter.co.jp/winter/index.shtml]&lt;br /&gt;
* みるひぃ（[[那須塩原市]]牛乳消費拡大PRキャラクター）[http://www.city.nasushiobara.lg.jp/icity/browser?ActionCode=content&amp;amp;ContentID=1179987214590&amp;amp;SiteID=0&amp;amp;ParentGenre=1141115805592]&lt;br /&gt;
* ミヤリー（[[宇都宮市]]市制110周年記念マスコット）&lt;br /&gt;
* 与一くん（[[大田原市]]マスコットキャラクター、[[那須与一]]がモデル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 群馬県 ====&lt;br /&gt;
* ぐんまちゃん（第38回[[国民体育大会]]「[[あかぎ国体]]」）[http://www.nga.gr.jp/symbol/gunma/gunma.html]&lt;br /&gt;
* たか丸（[[高崎市]]、県達磨製造協同組合）&lt;br /&gt;
* [[ゆうまちゃん]]（第3回[[全国知的障害者スポーツ大会]]ゆうあいピック群馬大会マスコットとして誕生、2005年「全国対抗キャラクターコンテスト」にて2位と大差をつけて堂々の1位に。県内の広報やイベントのイメージキャラクターとして活躍中）&lt;br /&gt;
* おおたん（[[太田市]]）&lt;br /&gt;
* キラットくん（[[伊勢崎オート]]）&lt;br /&gt;
* タッキー（[[高崎競馬場]]）&lt;br /&gt;
* もじゃろー（[[伊勢崎市]]、伊勢崎[[商工会議所]]青年部 いせさき[[もんじゃ]]イメージキャラクター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 埼玉県 ====&lt;br /&gt;
* [[コバトン]]（[[埼玉県]]）[http://www.pref.saitama.lg.jp/what/what_kobaton.html]&lt;br /&gt;
** もともと2004年に「彩の国まごころ国体」が実施された際に作られたものだが、この年埼玉県に本拠地を置く[[浦和レッドダイヤモンズ|浦和レッズ]]と[[埼玉西武ライオンズ|西武ライオンズ]]が優勝したことから、両チームのファンから「勝利の鳥」と崇められるようになり、これを受けて県マスコットになったという経緯がある。現在では[[埼玉りそな銀行]]などの地元企業が採用するなど、定着率が高い。県内の各自治体の[[ゆるキャラ]]による[[ゆる玉応援団]]の団長でもある。&lt;br /&gt;
* つなが竜nu（ヌゥ）（[[さいたま市]]）- PRキャラクター&lt;br /&gt;
** さいちゃん（さいたま市）- 環境キャラクター&lt;br /&gt;
** ピッチ、チャッピー（さいたま市）- 水道局キャラクター&lt;br /&gt;
** 農ちゃん（さいたま市）- 農政キャラクター&lt;br /&gt;
** うすい君、おすい君（さいたま市）- 下水道部キャラクター&lt;br /&gt;
* アッピー（[[上尾市]]）&lt;br /&gt;
* ガーヤちゃん（[[越谷市]]）- [[商工会]]マスコット&lt;br /&gt;
* こいのぼりちゃん（[[加須市]]）&lt;br /&gt;
* コーくん、ホーちゃん（[[戸田市]]）-「広報戸田市」に登場する同紙のイメージキャラクターで、両方をあわせると「コーホー」となる。&lt;br /&gt;
* さかっち（[[坂戸市]]）- 坂戸よさこい祭りマスコット&lt;br /&gt;
* 秩父原人チプー（[[秩父市]]）&lt;br /&gt;
* トマちゃん（[[北本市]]）&lt;br /&gt;
* ハッピーこまちゃん（[[八潮市]]）&lt;br /&gt;
* パリポリくん（[[草加市]]）- 草加せんべいマスコット&lt;br /&gt;
* ファミリー（家族の男の子、女の子、母、父、おじいちゃん、おばあちゃんの名前は不明）（[[入間市]]）- ※[[ゆる玉応援団]]には登場しない。&lt;br /&gt;
* ムジナもん（[[羽生市]]）[http://www.city.hanyu.lg.jp/kurashi/mujinamon/toppage.htm]&lt;br /&gt;
** いがまんちゃん（羽生市)&lt;br /&gt;
* ラッキーパンダ（[[所沢市]]）- ※公式に認定していない。&lt;br /&gt;
* リュウゴン（[[秩父市]]・[[吉田町 (埼玉県)|吉田観光協会]]）- 石ノ森章太郎デザイン&lt;br /&gt;
* ワラビーくん（[[蕨市]]） &lt;br /&gt;
* 彩夏（さいか）ちゃん（[[朝霞市]]） &lt;br /&gt;
* かいちゃん（[[三郷市]]） &lt;br /&gt;
* 星夢（すたむ）ちゃん（[[小川町]]） &lt;br /&gt;
* くりっかー（[[日高市]]） &lt;br /&gt;
** くりっぴー（日高市）&lt;br /&gt;
* カッピー（[[志木市]]） &lt;br /&gt;
* よしみん（[[吉見町]]）&lt;br /&gt;
* ニニギン（[[行田市]]） &lt;br /&gt;
** コノハちゃん（行田市） &lt;br /&gt;
* おりぴぃ（[[狭山市]]） &lt;br /&gt;
* ニャオざね（[[熊谷市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 東京都 ====&lt;br /&gt;
* のんぴー（[[東京都]]青少年・治安対策本部、[[警視庁]]、[[東京国道事務所]]）[http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2006/11/20gbr200.htm] - 「スムーズ東京21 -拡大作戦-」のキャラクター。[[赤系カラー舗装]]の道路をイメージ。「NON-Parking」から命名&lt;br /&gt;
* アースくん（[[東京都下水道局]]）[http://www.gesui.metro.tokyo.jp/kanko/newst/newstokyo.htm]&lt;br /&gt;
* 新宿シンちゃん（[[新宿区]]） - 防犯マスコット。絵本作家[[やなせたかし]]先生デザイン。&lt;br /&gt;
* アダチン（[[足立区]]）&lt;br /&gt;
* [[なみすけ]]（[[杉並区]]）[http://www2.city.suginami.tokyo.jp/guide/guide.asp?n1=150&amp;amp;n2=200&amp;amp;n3=100] - 公募で選ばれた区公式キャラクター。キャラクターが自ら語るブログ「てくてく×なみすけ」[http://blog.livedoor.jp/tekutekunamisuke/]もある。&lt;br /&gt;
* ぴいちゃん（[[練馬区]] ）[http://www.nerimamidorinokikou.org/kikin.html] - 「練馬みどりの葉っぴい基金（練馬区みどりを育む基金）」のキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 千葉県 ====&lt;br /&gt;
* ジャンピー（[[千葉県]]）&lt;br /&gt;
** 県民の日キャラクターでもあるが、[[2011年]]からは「ジャンピー」と、ゆめ半島千葉国体のマスコット「チーバ君」になる。&lt;br /&gt;
* チーバ君（[[ゆめ半島千葉国体]]）[http://kokutai-2010chiba.jp/kishahappyou/top.html]&lt;br /&gt;
* なし坊（[[白井市]]）&lt;br /&gt;
* とみちゃん、とみおくん（[[富里市]]）&lt;br /&gt;
* ピーちゃん、ナッちゃん（[[八街市]]）&lt;br /&gt;
* ちば犬（ちば環境再生基金）&lt;br /&gt;
* [[ちはなちゃん]]（[[千葉市]]「花の街・ちば」シンボルキャラクター）&lt;br /&gt;
* うめまるくん（[[睦沢町]]）&lt;br /&gt;
* きみぴょん（[[君津市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 神奈川県 ====&lt;br /&gt;
{{See also|神奈川県のゆるキャラ一覧}}&lt;br /&gt;
* いっずん（横浜市[[泉区_(横浜市)]]マスコット）[http://www.city.yokohama.jp/me/izumi/suishin/mascot/mascot.html]&lt;br /&gt;
* かなべえ（[[かながわ・ゆめ国体]]） - [[宮崎駿]]デザイン&lt;br /&gt;
* かわさきミュートン（「音楽のまち・かわさき」のマスコットキャラクター）[http://www.ongakunomachi.jp/contents/muton/index.htm]&lt;br /&gt;
* [[開国博Y150#マスコット「たねまる」|たねまる]]（[[横浜開港150周年記念事業]]マスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
* とつか再開発くん（[[横浜市]]都市整備局）[http://www.city.yokohama.jp/me/toshi/totsusai/chara.html]&lt;br /&gt;
* にしまろちゃん（横浜市[[西区_(横浜市)|西区]]マスコット、2007年11月4日デビュー）&lt;br /&gt;
* ミーオ（横浜市資源循環局）[http://www.city.yokohama.jp/me/pcpb/g30/chara_logo.html]&lt;br /&gt;
* はまりん（横浜市交通局）[http://www.city.yokohama.jp/me/koutuu/kids/profile.html]&lt;br /&gt;
* [[かまくら3R推進キャラクター#牛若にゃん丸|牛若にゃん丸]]（[[神奈川県]][[鎌倉市]]の[[かまくら3R推進キャラクター]]）&lt;br /&gt;
* [[かまくら3R推進キャラクター#静姫|静姫]]（[[神奈川県]][[鎌倉市]]の[[かまくら3R推進キャラクター]]）&lt;br /&gt;
* [[かまくら3R推進キャラクター#源ポン太|源ぽん太]]（[[神奈川県]][[鎌倉市]]の[[かまくら3R推進キャラクター]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 山梨県 ====&lt;br /&gt;
* タバスキー（[[北都留郡]][[丹波山村]]）&lt;br /&gt;
* 本探偵ジッポ・ホンムズ一世（[[山梨県立図書館]]）&lt;br /&gt;
* てき丸君（山梨県産業廃棄物協会）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新潟県 ====&lt;br /&gt;
* ルルちゃん（[[新潟県]]、交通安全マスコット）[http://www.pref.niigata.jp/seikatsukankyo/kenminseikatsu/kotsu/ruru/ruru.html]&lt;br /&gt;
* ころりん（[[国営越後丘陵公園]]）[http://echigo-park.jp/common/kororin/index.html]&lt;br /&gt;
* [[トッキッキ]]（[[トキめき新潟国体]]）[http://www.pref.niigata.jp/soumu/kokutai/]&lt;br /&gt;
* ナッちゃん（越後長岡イメージキャラクター）[http://www.nscs.co.jp/vhanabi/home/main2.html]&lt;br /&gt;
* マイバックン（新潟県庁、ごみ半減キャンペーンマスコット）[http://www.pref.niigata.jp/seikatsukankyo/kenminseikatsu/consumer/mybag%27n.html]&lt;br /&gt;
* ミライス（地域ICT未来フェスタinにいがた イメージキャラクター）&lt;br /&gt;
* ランちゃん（新潟県庁、新津発電管理所）[http://www.pref.niigata.jp/kigyo/chiiki/niitsu/kanren/mascot.html]&lt;br /&gt;
* [[あぶらげんしん]]（長岡市栃尾イメージキャラクター）[http://www.tochisyo-kenshinnosato.jp/blog/kenshinnosato/aboutus/news/000100..html]&lt;br /&gt;
* [[きらりん]]（新潟市社会福祉協議会マスコットキャラクター）[http://borasen.blog113.fc2.com/blog-entry-445.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 富山県 ====&lt;br /&gt;
* ライちゃん（[[富山市]]） - 富山市のホームページリニューアルを機に制定。&lt;br /&gt;
* 家持くん（[[高岡市]]） - モデルは[[大伴家持]]。&lt;br /&gt;
* [[利長くん]]（高岡市） - 高岡開町400周年記念マスコットキャラクター。モデルは[[前田利長]]。[http://www.takaoka400th.com/b01_kaichou/b1-3mark.html]&lt;br /&gt;
** 家持くんと利長くんは、同じ[[デザイナー]]が描いたものであることから、[[兄弟]]という設定になっている。『[http://takaoka400th.com/diary/ 利長くんの日記帳]』の「高岡万葉まつりでお兄ちゃんに出会ったよ」（2007年10月7日分）を参照。&lt;br /&gt;
* [[コロ助]]（高岡市） - [[コロッケ]]に関するキャラクター。漫画家の[[藤子・F・不二雄]]がデザイン。&lt;br /&gt;
* チューリ君、リップちゃん、ゆず太くん、ゆず香ちゃん（[[砺波市]]）[http://new.city.tonami.toyama.jp/webapps/www/oshi/detail.jsp?id=21]&lt;br /&gt;
**チューリ君・リップちゃんは旧砺波市時代から、ゆず太くん・ゆず香ちゃんは[[庄川町]]時代から使用。&lt;br /&gt;
* 射水ムズムズ（[[射水市]]、射水ブランドマーク）&lt;br /&gt;
* 名前募集中（[[小矢部市]]、[[倶利伽羅]]の合戦で用いられたとされる「[[火牛]]」がモチーフ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 石川県 ====&lt;br /&gt;
* テドりん・はくチャン・かいぞうさん（[http://www.city.hakusan.lg.jp/gappei/index.html 松任・石川広域合併協議会]）&lt;br /&gt;
*もんぜんくん（[http://www.city.wajima.ishikawa.jp 輪島市]）-禅の里輪島イメージキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 福井県 ====&lt;br /&gt;
* 赤ふん坊や（[[大飯郡]][[高浜町]]）&lt;br /&gt;
* うみりん（[[大飯郡]][[おおい町]])&lt;br /&gt;
* さばトラななちゃん（[[小浜市]]）&lt;br /&gt;
* [[ちかもんくん]]（[[鯖江市]]）([http://www.city.sabae.fukui.jp/pageview.html?id=2325])&lt;br /&gt;
* ふぐの美ーちゃん、漁師の浜さん、[[へしこ]]ちゃん（[[三方郡]][[美浜町 (福井県)|美浜町]]）&lt;br /&gt;
* みさちゃん（[[坂井市]]三里浜特産農業組合マスコット）([http://www.sanrihama.jp/])&lt;br /&gt;
* リュウリュウ（第17回[[全国スポーツ・レクリエーション祭]]、第20回[[国民文化祭]]・ふくい2005）([http://info.pref.fukui.jp/kouho/kensei/041031/index.html])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 長野県 ====&lt;br /&gt;
* [[アルプちゃん]]（[[松本市]]、市制100周年記念キャラクター）[http://100sai.city.matsumoto.nagano.jp/modules/xfsection/article.php?articleid=9]&lt;br /&gt;
** [[2007年]][[5月1日]]に市制施行100周年を迎えるにあたり製作された。[[2006年]][[8月]]頃制定される。県内の地方自治体では珍しいマスコット。&lt;br /&gt;
* イーナちゃん（[[伊那市]]）&lt;br /&gt;
* ケロピー（[[長野県]]、下水道キャラクター）[http://www.pref.nagano.jp/seikan/haisui/koukyo/keropi.htm]&lt;br /&gt;
* さんぽちゃん（[[飯田市]]、[[特定非営利活動法人]]南信州おひさま進歩マスコット）&lt;br /&gt;
* すわ湖太郎・う〜なちゃん（[[岡谷市]]）&lt;br /&gt;
* セロリン・ヤッピー・ピカタン（[[諏訪郡]][[原村]]）[http://www.vill.hara.nagano.jp/pages/3/9458.html]&lt;br /&gt;
* ぴっかりちゃん（[[上伊那郡]][[辰野町]]）&lt;br /&gt;
* 福ちゃん（[[木曽郡]][[木曽町]]）&lt;br /&gt;
* ぽぉ（[[飯田市]]、いいだ人形劇フェスタマスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
* まっくん（[[上伊那郡]][[南箕輪村]]）&lt;br /&gt;
* 地域戦隊カッセイカマン（[[下伊那郡]][[下條村]]の[[ローカルヒーロー]]）[http://www.kasseikaman.com/]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 静岡県 ====&lt;br /&gt;
* [[ふじっぴー]]（[[静岡県]]）&lt;br /&gt;
** 2004年から。元々は[[NEW!!わかふじ国体]]のマスコットキャラクター。&lt;br /&gt;
*[[富士ちゃん]]（[[富士山]]のマスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
* あおいくん（[[静岡市]][[葵区]]PRキャラクター、[[しりあがり寿]]デザイン）[http://www.city.shizuoka.jp/deps/aoi/chara-name.html]&lt;br /&gt;
* スンピー（静岡市）-旧静岡市が清水市と合併する2003年まで存在した。&lt;br /&gt;
* [[ウナギイヌ]]（[[浜松市]]、[[赤塚不二夫]]原作の「[[天才バカボン]]」などより）&lt;br /&gt;
* [[みどりくん]]（[[浜北市]]）-現在は浜松市の[[浜北区]]になっている、浜北市のマスコットキャラクター&lt;br /&gt;
* カンちゃんナミちゃん（[[田方郡]][[函南町]]イメージキャラクター）[http://www.town.kannami.shizuoka.jp/hp/page000001500/hpg000001448.htm]&lt;br /&gt;
* [[金太郎]]（[[駿東郡]][[小山町]]マスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
* ちゃっぴ（第19回[[全国健康福祉祭]]静岡大会 ねんりんピック静岡2006マスコットキャラクター。現在は「生きがいと健康づくりのイメージキャラクター」として再登板）[http://www.pref.shizuoka.jp/kousei/ko-210/chouju/chappy.html]&lt;br /&gt;
* パフォ（[[大道芸ワールドカップin静岡]]マスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 愛知県 ====&lt;br /&gt;
* 愛夢ちゃん（全国[[ボランティア]]フェスティバルあいち・なごや）&lt;br /&gt;
* あさぴー（[[尾張旭市]]）[http://www.city.owariasahi.lg.jp/c_navi/sosiki/hishokoho/asapi/index.html]&lt;br /&gt;
* [[いなッピー]]（[[稲沢市]]市制50周年マスコット）&lt;br /&gt;
* きーぼー（[[安城市]]、[[安城七夕まつり]]マスコット）&lt;br /&gt;
* きよ丸（[[清須市]]、[[芝山努]]デザイン、「歴史」をテーマとした若武者のキャラクター）&lt;br /&gt;
** うるるん（[[清須市]]、[[芝山努]]デザイン、「川・水辺」をテーマとした妖精のキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[こまっきー]]（[[小牧市]]）&lt;br /&gt;
* コパ（[[名古屋市]]環境学習センター[[エコパルなごや]]マスコット）&lt;br /&gt;
* サララちゃん（[[北名古屋市]][[パペット]]フェスタマスコット。[[西春町]]時代から存在）&lt;br /&gt;
* サルビー（[[安城市]]）&lt;br /&gt;
* シャチのジュンちゃん（[[名古屋市]]）&lt;br /&gt;
* つし丸（[[津島市]]イメージキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[小野道風|道風]]くん（[[春日井市]]）&lt;br /&gt;
* [[トヨッキー]]（[[豊橋市]]市制100周年イベント、後に[[豊橋市]]のマスコットとなる）[http://www.city.toyohashi.aichi.jp/kikaku/sisei/mascot.html]&lt;br /&gt;
* ナゴビー（[[まるはちの日]]）&lt;br /&gt;
* ナッキー（[[愛知郡 (愛知県)|愛知郡]][[長久手町]]）&lt;br /&gt;
* 藤花ちゃん（[[江南市]]、市内在住の漫画家[[くらはしかん]]氏デザイン）&lt;br /&gt;
* ポータン・ミータン（[[名古屋港]]管理組合）名古屋港開港100周年を記念して作られたキャラで、船をつなぎとめる「[[ボラード]]」が[[モチーフ]]になっている。[http://www.portan100.jp/pland/profile.html]&lt;br /&gt;
* ワン丸（[[犬山市]]）[http://www.inuyama.gr.jp/wanmaru.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 岐阜県 ====&lt;br /&gt;
* うーたん（[[岐阜市]][[長良川鵜飼]]マスコット）&lt;br /&gt;
* [[うながっぱ]]（[[多治見市]]のマスコット、キャラクターデザインは[[やなせたかし]]）&lt;br /&gt;
* かさまる（[[羽島郡]][[笠松町]]）2009年誕生&lt;br /&gt;
* こん平田くん（旧[[海津郡]][[平田町 (岐阜県)|平田町]]のマスコットキャラクター、現在は[[海津市]]の「[[道の駅クレール平田]]」のマスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
* サーラちゃん（[[岐阜県]]県民ふれあい会館マスコット）&lt;br /&gt;
* サーラちゃん（[[中津川市]]マスコット。同名だがデザインは全く異なる）&lt;br /&gt;
* スイスイちゃん・スイトーくん（[[大垣市]]かがやきライフマスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
* ねぎっちょ（[[羽島郡]][[岐南町]]）町制50周年を機に誕生。特産の徳田[[ネギ]]がモチーフ&lt;br /&gt;
* ヒマリー（旧[[恵那郡]][[山岡町]]）&lt;br /&gt;
* ぶぅ（[[関市]][[関再発見フリーマガジンぶうめらん]]マスコット）&lt;br /&gt;
* やなな（[[岐阜市]][[柳ケ瀬商店街]]非公認キャラクター）&lt;br /&gt;
* [[ヤマリン]]（第30回[[全国豊かな海づくり大会]]テーマキャラクター）&lt;br /&gt;
* ゆめか・ゆめと・はなりん（[[花フェスタぎふ95]]のマスコットキャラクターとしてゆめか・ゆめとが登場。2005年の花フェスタぎふ2005のときに蜂をモチーフとしたはなりん登場。現在は[[花フェスタ記念公園]]のマスコットキャラクター）[http://www.pref.gifu.lg.jp/pref/flower/]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 三重県 ====&lt;br /&gt;
* いが☆グリオ（[[伊賀市]]、伊賀[[青年会議所]]）&lt;br /&gt;
* こにゅうどうくん（[[四日市市]]、四日市市制百周年([[1997年]]）マスコットキャラクター）[http://www.city.yokkaichi.mie.jp/library/shisetsu/chiiki_shiryo.html]&lt;br /&gt;
* なばりのナッキー（[[名張市]]）[http://www.city.nabari.mie.jp/contents/topics/topics/rogo/rogo.htm]&lt;br /&gt;
* はいくちゃん（[[伊賀市]]、伊賀[[青年会議所]]）&lt;br /&gt;
* ベルディ（[[鈴鹿市]]、手塚治虫デザイン）[http://www.city.suzuka.mie.jp/city/profile/gairyaku/index1_0.html]&lt;br /&gt;
* ゼロ吉（ごみゼロキャラクター）[http://www.eco.pref.mie.jp/gomizero/09/index.htm]&lt;br /&gt;
* シロモチくん（[[津市]]、藤堂高虎公入府400年記念事業マスコットキャラクター）[http://www.tsukanko.jp/takatora/charactor.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 滋賀県 ====&lt;br /&gt;
* うぉーたん（[[滋賀県]]）[http://www.pref.shiga.jp/a/koho/watan/]&lt;br /&gt;
* [[キャッフィー]]（第21回[[全国スポーツ・レクリエーション祭]]スポレク滋賀2008[http://www.pref.shiga.jp/edu/sporec/index.html]→[[滋賀県]][http://www.pref.shiga.jp/a/koho/watan/]）&lt;br /&gt;
* 赤コン君（[[近江八幡市]] 広報おうみはちまん）[http://www.city.omihachiman.shiga.jp/category_list.php?frmCd=12-0-0-0-0]&lt;br /&gt;
* いしべえどん（[[湖南市]]、旧東海道[[石部宿]]マスコットキャラクター）[http://ishibeidon.shiga-saku.net/]&lt;br /&gt;
* おうみん（[[おうみ冨士農業協同組合|JAおうみ冨士]]）[http://www.ohmin.jp/ja_gaiyo/ohmin.html]&lt;br /&gt;
* おごとん（[[大津市]]、[[雄琴温泉|おごと温泉]]旅館協同組合 / おごと温泉観光協会マスコット）[http://ogotoonsen.blog36.fc2.com/]&lt;br /&gt;
* おおつ光ルくん（[[大津市]]観光振興キャラクター）&lt;br /&gt;
* かずとよくんとちよちゃん（[[長浜市]][[北近江一豊・千代博覧会]]）&lt;br /&gt;
* くりちゃん（[[栗東市]]）&lt;br /&gt;
* さがわん3兄弟（[[守山市]]、[[佐川美術館]]案内係キャラクター）&lt;br /&gt;
* 匠ポン山（[[甲賀市]][[信楽陶器まつり]]）&lt;br /&gt;
* たびまるくん（[[草津市]]）&lt;br /&gt;
* ちま吉（[[大津祭]]曳山連盟公式キャラクター）[http://chimakichi.com/nc/]&lt;br /&gt;
* [[淀殿|茶々]]姫（[[東浅井郡]][[湖北町]]観光PRキャラクター）&lt;br /&gt;
* ドウタクくん（[[野洲市]]観光物産協会）&lt;br /&gt;
* とんがりケンちゃん（[[滋賀県立大学]]オリジナルグッズキャラクター）[http://www.usp-seikyou.com/goods/index.html]&lt;br /&gt;
* にんじゃえもん（[[甲賀市]]、[[甲南町]]観光協会）&lt;br /&gt;
* [[ひこにゃん]]（[[彦根市]]彦根城のマスコット）&lt;br /&gt;
* ひでよしくん（[[長浜市]]観光マスコット）&lt;br /&gt;
* びわっち君（[[ラフォーレ琵琶湖]][[プラネタリウム]]キャラクター）&lt;br /&gt;
* まいちゃん（[[米原市]]旧米原町時代のマスコット）[http://www.maihara.com/mai.html]&lt;br /&gt;
* ゆめちゃん・キキちゃん（[[大津市]]21世紀記念事業キャラクター）&lt;br /&gt;
* よえもんくん（[[高島市]]、[[中江藤樹|藤樹先生]]生誕400年祭マスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 京都府 ====&lt;br /&gt;
* ショウちゃん（洛南浄化センター [[消化ガス]]発電施設イメージキャラクター）[http://www.pref.kyoto.jp/koho/press/press200503/press050315/050315-02/050315-02.html]&lt;br /&gt;
* [[たわわちゃん]]（[[京都タワー]]のマスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
* ムコリン・ムッチー（[[京都向日町競輪場]]マスコットキャラクター）[http://www.mukomachikeirin.com/index.html]&lt;br /&gt;
* リサちゃん（洛南浄化センター 汚泥乾燥施設イメージキャラクター）[http://www.pref.kyoto.jp/koho/press/press200503/press050315/050315-02/050315-02.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 大阪府 ====&lt;br /&gt;
* いくみん（[[大阪市]][[生野区]]マスコット）[http://www.city.osaka.jp/ikuno/topics/ikumin-ajisai.html]&lt;br /&gt;
* くらわんこ（特定非営利活動法人[[枚方文化観光協会]]のマスコット）[[くらわんか舟]]の船頭をモチーフにした犬のキャラクター&lt;br /&gt;
* たかちゃん・つきちゃん（[[高槻市]] 市制50周年を記念して平成5年に作られたが現地では限りなく忘れられている）&lt;br /&gt;
* はちかづきちゃん（[[寝屋川市]]）「[[御伽草子]]」の物語「[[鉢かづき]]」の主人公少女がモデル[http://www.city.neyagawa.osaka.jp/index/soshiki/siminkatudou/t-hachikaduki01.html]&lt;br /&gt;
* [[ブリゾー]]（[[メディアグラフィックス研究所]]）[http://brizo.jp/]&lt;br /&gt;
* トライくん（[[東大阪市]]）&lt;br /&gt;
* ジャンプ君（[[熊取町]]マスコット）&lt;br /&gt;
* パーキィ君（[[財団法人大阪府公園協会]]マスコット）[http://www.osaka-park.or.jp/parky/index.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 兵庫県 ====&lt;br /&gt;
* [[はばタン]]（[[兵庫県]]）[[のじぎく兵庫国体]]（2006年）大会マスコット→2007年4月1日より「兵庫県のマスコット」[http://www.habatan2006.jp/]&lt;br /&gt;
* [[時のわらし]]（[[兵庫県]][[明石市]]）&lt;br /&gt;
* たこファミリー（[[兵庫県]][[明石市]]。[[明石淡路フェリー]]（たこフェリー）マスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
* かすみちゃん（[[美方郡]][[香美町]]観光協会、観光PRマスコット）[http://www.town.mikata-kami.lg.jp/data/7d5c06100238271/kigurumi.jpg]&lt;br /&gt;
* ドボッ君（土木の日イメージキャラクター）[http://www.kkr.mlit.go.jp/toyooka/doboku_sub01.html]&lt;br /&gt;
* ぷるるん（[[円山川]]のイメージキャラクター）&lt;br /&gt;
* ワケトン・トコトン・ワケニャン・ワケピー・ワケヘン・ヤラヘン（神戸市環境局）[http://www.city.kobe.lg.jp/life/recycle/waketon/]&lt;br /&gt;
* スワン（神戸市環境局地球環境課 歩きたばこ禁止条例のマスコット）ワケトンの友達の白鳥。&lt;br /&gt;
** ワケトン・スワン共に、イラストレーター山崎秀昭がデザイン。&lt;br /&gt;
** この他にも、[[神戸市立須磨海浜水族園]]のキャラクターデザインも手掛けている。&lt;br /&gt;
* [[デカボー]]（[[兵庫県]][[篠山市]]。[[デカンショ祭]]のマスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
* フローリー・ハリー（[[神戸市立フルーツ・フラワーパーク]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 奈良県 ====&lt;br /&gt;
* カッシーくん（[[香芝市]]）&lt;br /&gt;
* パゴちゃん（[[斑鳩町]]）[http://www1.kcn.ne.jp/~ikaruga/icenter2/pagochan.html]&lt;br /&gt;
* やまとくん or 大仏君（[[1984年]][[わかくさ国体]]マスコット）&lt;br /&gt;
** [[東大寺盧舎那仏像|大仏]]をモチーフ。[[政教分離]]ものともせず、ぶきみさが話題をよぶ。&lt;br /&gt;
* [[せんとくん]]（奈良県、[[平城遷都1300年記念事業]]マスコット）&lt;br /&gt;
** かわいくないと話題になっている。&lt;br /&gt;
* [[まんとくん]]（クリエイターズ会議大和、平城遷都1300年記念事業マスコット）&lt;br /&gt;
** 「せんとくん」に反対する市民らが公募で決定。&lt;br /&gt;
*[[なーむくん]]（奈良県、[[平城遷都1300年記念事業]]マスコット）&lt;br /&gt;
**「せんとくん」に批判的であった、[[南都二六会]]により発表された。&lt;br /&gt;
* [[蓮花ちゃん]]（奈良県葛城市の公式マスコット）&lt;br /&gt;
**「せんとくん」の恋人候補という設定で発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 和歌山県 ====&lt;br /&gt;
* イノブータン大王&amp;amp;キララ王妃（[[イノブータン王国]]）[http://www2.ocn.ne.jp/~aritafum/inobootan1.htm]&lt;br /&gt;
* 梅の実の妖精プララ（[[みなべ町]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 鳥取県 ====&lt;br /&gt;
* [[トリピー]]（[[鳥取県]]）‐元々は[[山陰・夢みなと博覧会]]のキャラクター&lt;br /&gt;
** 第一回ゆるキャラ大賞、安斉肇賞受賞、ゆるキャラ界のカリスマ。&lt;br /&gt;
* ピアート（鳥取県[[国民文化祭]]）[http://www.pref.tottori.lg.jp/dd.aspx?menuid=28832]&lt;br /&gt;
** 第一回ゆるキャラ大賞、大賞受賞。&lt;br /&gt;
* ヨネギーズ（[[米子市]]）&lt;br /&gt;
* 夏味（なつみ）ちゃん（大栄スイカ100周年記念のマスコット）&lt;br /&gt;
* とりモー（第9回[[全国和牛能力共進会]]）&lt;br /&gt;
* むきぱんだ（[[大山町]]観光ホームページマスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
* ぐ～ちゃん（[[大山町]]大山参道振興会マスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
* ナシータ・カニーラ（2009鳥取・因幡の祭典マスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
* ピロロ・ポロロ（[[とっとり花回廊]]マスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 島根県 ====&lt;br /&gt;
* あっぱれくん（[[松江市]]、2007～2011年・松江開府400年祭）[http://www.matsue400.jp/?appare]&lt;br /&gt;
* あらエッサくん（[[安来市]]）&lt;br /&gt;
* 雲太くん・出雲ちゃん（[[島根県立古代出雲歴史博物館]]）&lt;br /&gt;
* ゴビィちゃん（[[島根県立宍道湖自然館ゴビウス]]）&lt;br /&gt;
* テンピー（[[島根県立三瓶自然館サヒメル]]）&lt;br /&gt;
* まめなくん（健康長寿しまねマスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
* みことくん・まがたまちゃん（[[島根県]]観光連盟）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 岡山県 ====&lt;br /&gt;
* [[ももっち]]（[[岡山県]]）-2006年から 元々は[[晴れの国おかやま国体]]のマスコットキャラクター[http://www.pref.okayama.jp/kokutai/momo/]&lt;br /&gt;
* うじょうくん（[[岡山市]]）-1997年の築城400年イベントで誕生&lt;br /&gt;
* とうくん、ふーちゃん（山形とうふのマスコット）[http://shinsan.tvt.ne.jp/news/H1604yamagata.htm]&lt;br /&gt;
* びぜこちゃん（[[備前市]]、備前みどりのまほろば協議会マスコット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 広島県 ====&lt;br /&gt;
* い〜ねくん（JA全農ひろしま、広島米イメージキャラクター）[http://www.i-ne.jp/]&lt;br /&gt;
* ゆっぴー（広島県庁、青少年のマスコット）[http://www.pref.hiroshima.lg.jp/kenmin/seishounen/seisyounen/yuppie_intro.html]&lt;br /&gt;
* ブンカッキー（ひろしま文化振興財団のマスコットキャラクター）[http://www.hiroshima-kenbunsai.jp/bunkakki/]&lt;br /&gt;
* 県央くん（[[福富町]]）[http://www.sanson.or.jp/mura/mura136/frame1.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 山口県 ====&lt;br /&gt;
* [[カッタくん]]（[[宇部市]]）&lt;br /&gt;
* ねたろう君（[[山陽小野田市]]）&lt;br /&gt;
* 海野みこと（[[萩市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 徳島県 ====&lt;br /&gt;
* [[すだちくん]]（[[徳島県]] もとは1993年「[[東四国国体]]」の徳島県マスコットだった。）[http://www.pref.tokushima.jp/generaladmin.nsf/topics/DD111111111111133333300411000000?opendocument]&lt;br /&gt;
** 第一回ゆるキャラ大賞、山田五郎賞受賞&lt;br /&gt;
* [[ちっかーず]]（すだちくんとともに第22回国民文化祭のマスコットを務める。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 香川県 ====&lt;br /&gt;
* （香川県のキャラクター群）[http://www.pref.kagawa.jp/profile/character.shtml]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 高知県 ====&lt;br /&gt;
* [[くろしおくん]]（[[高知県]]）-2003年から 元々は[[よさこい高知国体]]のマスコットキャラクター。[http://www.pref.kochi.lg.jp/~kouhou/kurosio/]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 愛媛県 ====&lt;br /&gt;
* げんきくん（旧[[三瓶町]]）[http://www.city.seiyo.ehime.jp/mikame/same/mikame.html]&lt;br /&gt;
*コシロちゃん（えひめこどもの城）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 福岡県 ====&lt;br /&gt;
* 飛梅丸（とびうめ国文祭）[http://kokubun.city.fukuoka.jp/tobiume/index.html]&lt;br /&gt;
* グリッピ（[[福岡市]]花と緑のマスコットキャラクター）[http://www.ic-park.jp/]&lt;br /&gt;
** 2005年に[[アイランドシティ]]で開催された[[全国都市緑化フェア|全国都市緑化ふくおかフェア]]（通称・アイランド花どんたく）のマスコットキャラクターが流用され広く活躍。&lt;br /&gt;
* うみっぴ（福岡市海浜公園のマスコットキャラクター）[http://www.marizon-kankyo.jp/index.html]&lt;br /&gt;
** デザインも含めてグリッピの弟的キャラクターだが関連性は不明。&lt;br /&gt;
* エコッパ（福岡市環境局）&lt;br /&gt;
* 水道ボーイ フクちゃん（福岡市水道局）&lt;br /&gt;
* ニッコりん（福岡市[[城南区]]）[http://www.city.fukuoka.jp/cgi-bin/odb-get.exe?WIT_template=AS01022&amp;amp;WIT_oid=LiViNBa7Wc91xlluH791l4yakM2hnoISqI&amp;amp;Bt=AS01022&amp;amp;nf=1]&lt;br /&gt;
** 城南区衛生課が2004年に食中毒予防キャンペーンの一環で制作した幼児向け絵本の作中、[[油山]]の[[妖精]]として登場。翌年の城南区ホームページのリニューアルに伴って区のシンボルキャラクターに昇格。&lt;br /&gt;
* くるる（[[小倉]][[ロールケーキ]]研究会）[http://beauty.oricon.co.jp/news/45221/]&lt;br /&gt;
* じーも（[[北九州市]][[門司区]]）[http://www.city.kitakyushu.jp/pcp_portal/PortalServlet?DISPLAY_ID=DIRECT&amp;amp;NEXT_DISPLAY_ID=U000004&amp;amp;CONTENTS_ID=6077]&lt;br /&gt;
* 未来ホタル サイ君（北九州市環境ミュージアム）&lt;br /&gt;
* チク号（[[筑後市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 佐賀県 ====&lt;br /&gt;
* [[とっとちゃん]]（[[鳥栖市]]）&lt;br /&gt;
* まほろちゃん・みことちゃん・大和くん（[[大和町 (佐賀県)|大和町]]・[[2005年]][[10月1日]]、[[佐賀市]]との合併により一旦使用停止になるも、[[2006年]]になって佐賀市のキッズページで使用再開された）&lt;br /&gt;
* 唐ワンくん・舞ヅルくん（[[唐津市]]）唐津城築城400年記念事業のキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 長崎県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ちかまるくん（[[小値賀町]]）&lt;br /&gt;
* さるくちゃん（[[長崎さるく博]]'06）[http://www.sarukuhaku.com/chara.html]&lt;br /&gt;
: 2006年、[[都市対抗野球]]の[[長崎市]]代表の[[三菱重工長崎硬式野球部|三菱重工長崎]]のスタンド応援に登場していた。&lt;br /&gt;
* ちゅーりー（[[ハウステンボス]]）[http://www.huistenbosch.co.jp/shop/detail/1150.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 大分県 ====&lt;br /&gt;
* [[カボたん]]（[[大分県]]） -2005年から。元全国都市緑化おおいたフェアのマスコット[http://www.pref.oita.jp/kids/]&lt;br /&gt;
* [[めじろん]]（第63回国民体育大会・[[チャレンジ!おおいた国体]]のマスコットキャラクター）[http://www.mejiron.jp/mejiron/]&lt;br /&gt;
* ゆー坊&amp;amp;マー君（[[別府競輪場]]）[http://beppu-keirin.net/]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 熊本県 ====&lt;br /&gt;
* 森のくまさん（熊本県産米「[[森のくまさん]]」キャラクター）[http://www.kumakome.com/modules/xfsection/article.php?articleid=23]&lt;br /&gt;
* ひごまる（[[熊本城築城400年祭]]PRキャラクター）&lt;br /&gt;
* ショータ（熊本市消費者センター）&lt;br /&gt;
* タバルくん、コマチ姫（[[植木町]]）&lt;br /&gt;
* タマにゃん（[[玉名市]]音楽イベントマスコット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 宮崎県 ====&lt;br /&gt;
* きっと、ほっと（[[宮崎県]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 鹿児島県 ====&lt;br /&gt;
* まるりん（[[屋久島]]環境文化財団イメージキャラクター）[http://www.yakushima.or.jp/marurin.htm]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 沖縄県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 選挙管理委員会関係 ===&lt;br /&gt;
* 選挙のめいすいくん【財団法人明るい選挙推進協会】投票箱をモチーフにしたキャラクターで家族もいる。家族は…&lt;br /&gt;
#選挙のめいすいくんの「お父さん」（選挙と書かれたネクタイをしている。）&lt;br /&gt;
#選挙のめいすいくんの「お母さん」（選挙と書かれたハンドバッグをさげている）&lt;br /&gt;
#「ただしくん」（選挙のめいすいくんの弟）&lt;br /&gt;
#「メイちゃん」（選挙のめいすいくんの妹）の4人（?）&lt;br /&gt;
:※選挙のめいすいくんは独自のマスコットを設けていない都道府県市区町村の選挙管理委員会のマスコットも兼ねている。&lt;br /&gt;
**ご当地めいすいくん&lt;br /&gt;
***なまはげめいすいくん【秋田県選挙管理委員会】[[なまはげ]]バージョン。&lt;br /&gt;
***山伏めいすいくん【山形県選挙管理委員会】[[山伏]]バージョン。&lt;br /&gt;
***伊達めいすいくん【宮城県選挙管理委員会】[[伊達政宗]]バージョン。&lt;br /&gt;
***未来のめいすいくん【東京都選挙管理委員会】未来のTOKYOからやってきた設定。&lt;br /&gt;
***神楽めいすいくん【宮崎県選挙管理委員会】[[高千穂町]]の神楽姿。選挙で選出された。&lt;br /&gt;
***キジムン【沖縄県選挙管理委員会】[[キジムナー]]バージョン。&lt;br /&gt;
***僧兵めいすいくん【三重県菰野町選挙管理委員会】[[僧兵]]バージョン。&lt;br /&gt;
***ゆめちゃん【大阪府箕面市選挙管理委員会】柚子と紅葉をあしらったもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 都道府県単位 ====&lt;br /&gt;
* パピット【栃木県選挙管理委員会】栃木県の特産、イチゴをモチーフにしたキャラクターで時代の流れを見るための大きな目と時代に耳を傾けるための大きな耳が特徴。&lt;br /&gt;
* せんきょ君【千葉県選挙管理委員会】架空の動物キャラクター。かぶっている帽子は棄権防止（防止＝帽子）のアピール。&lt;br /&gt;
* せんきょ犬【茨城県選挙管理委員会】選挙権と犬をかけあわせている。&lt;br /&gt;
* 選挙の権さん・リッキー【東京都選挙管理委員会】[[江戸っ子]]の権さんと若い女性リッキーのコンビ。&lt;br /&gt;
* ほたりちゃん【長野県選挙管理委員会】長野県の清流に棲む「ホタル」と同県の高原に咲く「リンドウ」をモチーフにしたキャラクターで「明るく、きれいで正しい選挙」という願いがこめられている。&lt;br /&gt;
* イッピョウくん【愛知県選挙管理委員会】選挙の投票用紙をモチーフにしたキャラクター。&lt;br /&gt;
* いっぴょん【三重県選挙管理委員会】三重の「三」の字による三つの輪を基調としたキャラクター。耳は三重の「M」の文字がモチーフとなっている。体系は丸型。&lt;br /&gt;
* いっぴょう君【香川県選挙管理委員会】イッピョウくん同様、選挙の投票用紙をモチーフとしているが鉛筆を手にしているのが特徴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 市区町村単位 ====&lt;br /&gt;
* [[てとりん]]【宮城県仙台市選挙管理委員会】[http://www.city.sendai.jp/senkan/senkan/aka/tetorin.html] モチーフは[[地球]]。まつげのある方が女の子、ない方が男の子を表しており、[[伊達政宗]]の兜の前立て（三日月）から仙台がイメージされている。デザイン、名称とも公募による。詳細は[http://www.city.sendai.jp/senkan/senkan/index.html 仙台市選挙管理委員会]、[http://www.tetorin.jp/ てとりん日記]を参照。&lt;br /&gt;
* みらいクン【埼玉県さいたま市選挙管理委員会】市の花サクラソウが描かれた投票箱の上に、ヒマワリ型の顔が乗ったデザイン。 ヒマワリの花びらは行政区の色になぞらえ十色あり、さいたま市の全ての区を表している。&lt;br /&gt;
* エラビ→【東京都足立区選挙管理委員会】ダルメシアンをモチーフにしたキャラクター。棄権防止を訴えている。&lt;br /&gt;
* イックン【神奈川県川崎市選挙管理委員会】イカをモチーフにしたキャラクター。足の数は7本だがこれは川崎市の行政区を表したもの。&lt;br /&gt;
* イコットちゃん・イコットJr【神奈川県横浜市選挙管理委員会】灯台をモチーフにしたキャラクター。選挙の大切さを訴えている。&lt;br /&gt;
* えら坊【神奈川県横浜市青葉区選挙管理委員会】鉛筆をモチーフにしたキャラクター。&lt;br /&gt;
* いこあら【神奈川県横浜市金沢区選挙管理委員会】コアラをモチーフにしたキャラクター。&lt;br /&gt;
* ひょう太【神奈川県藤沢市選挙管理委員会】一票の大切さを訴えるのにふさわしいことからヒョウがモチーフとなっている。&lt;br /&gt;
* トウヒョウザウルスきめたろう【新潟県新潟市選挙管理委員会】恐竜をモチーフにしたキャラクター。「きめたろう」は一般公募による。&lt;br /&gt;
* クリタン【愛知県名古屋市選挙管理委員会】アライグマがモチーフのキャラクター。物を洗うしぐさからきれい好きのイメージがありきれいな選挙を呼びかけるのに最適とされたとか。&lt;br /&gt;
* センキョン【大阪府大阪市選挙管理委員会】[http://www.city.osaka.jp/senkyo/senkyon/index.html]&lt;br /&gt;
** 大阪市のメインストリート、御堂筋のイチョウ並木から生まれた妖精という設定。イチョウの葉っぱワンピースと鉛筆型の帽子をかぶっているのが特徴で大阪の町を飛び回って明るい選挙を呼びかけている。&lt;br /&gt;
* センカンちゃんとチャチャ【岡山県岡山市選挙管理委員会】投票箱をモチーフとしたキャラクター。チャチャは仲良しの子犬。&lt;br /&gt;
* いっぴょん【広島県広島市選挙管理委員会】投票用紙をモチーフとしたキャラクター。同県同市の環境キャラクター「かっくん」と行動を共にしている。（ちなみに「かっくん」は空き缶をモチーフにしたキャラクター。）&lt;br /&gt;
* 一票さん一家【福岡県北九州市選挙管理委員会】都道府県市区町村の独自マスコットでは唯一の人物キャラ。家族構成は…&lt;br /&gt;
#一票大五郎（父さん）江戸っ子、仕事は大工で趣味は晩酌。&lt;br /&gt;
#一票花江（母さん）北九州生まれ、主婦でガーデニングにこっている。&lt;br /&gt;
#一票清五郎（花江の父）孫のためにも投票を欠かさないほどの選挙好き。&lt;br /&gt;
#一票花子（長女）元気がとりえ。選挙権がないので行くのを楽しみにしているとか。&lt;br /&gt;
#一票小五郎（長男）甘えん坊。選挙権について日々勉強しているとか。&lt;br /&gt;
#一票ゴロウ（愛犬）&lt;br /&gt;
一家総出で「明るい、きれいな選挙」を呼びかけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政党・政治団体 ==&lt;br /&gt;
* [[民主くん]]（[[民主党 (日本 1998-)|民主党]]青年局）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビタワー ==&lt;br /&gt;
* [[ノッポン]]（[[東京タワー]]）[http://www.tokyotower.co.jp/index.html]&lt;br /&gt;
* ビビッテレくん（[[名古屋テレビ塔]]）&lt;br /&gt;
* タワッキー、テレビ父さん（[[さっぽろテレビ塔]]）[http://www.tv-tower.co.jp/tvtosan_goods_top.html]&lt;br /&gt;
** テレビ父さんは、「[[TVチャンピオン]]ゆるキャラ選手権」出演&lt;br /&gt;
* たわわちゃん（[[京都タワー]]）&lt;br /&gt;
* フータ（[[福岡タワー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[遊園地]]・[[テーマパーク]]・[[観光地]] ==&lt;br /&gt;
* [[時計大臣]]（[[札幌市]]、[[札幌時計台]]）&lt;br /&gt;
* [[GO太くん]]（[[函館市]]、[[五稜郭タワー]]）&lt;br /&gt;
* [[夕張夫妻]]（[[夕張市]]、[[夕張リゾート]]）&lt;br /&gt;
* カーネル、パーシー、ハック、スクラッチモ（[[虻田郡]][[留寿都村]]、[[ルスツリゾート]]）&lt;br /&gt;
* [[ウーピー]]（[[那須郡]][[那須町]]、藤和[[那須ハイランドパーク]]マスコット）&lt;br /&gt;
* [[まきばくん]]（[[那須郡]][[那須町]]、[[りんどう湖ファミリー牧場]]マスコット）&lt;br /&gt;
* [[ニャンまげ]]（[[日光江戸村]]・[[伊勢戦国時代村]]）&lt;br /&gt;
* トム&amp;amp;マイム（[[日光市]]、[[東武ワールドスクウェア]]）&lt;br /&gt;
* [[ドン・チャック物語|ドン・チャック]]他（[[文京区]]、[[東京ドームシティアトラクションズ]]）[http://www.tokyo-dome.co.jp/event/donchakku/profile.htm]&lt;br /&gt;
* [[ナジャヴ]]、[[ナジャミー]]（[[豊島区]]、[[ナムコナンジャタウン]]）&lt;br /&gt;
* ドン・ラー王、サマーくん、[[ハチ王子]]、ウッキー1号等（[[東京サマーランド]]）&lt;br /&gt;
* [[コチラちゃん]]ファミリー（[[モビリティランド]]（[[日野市]]、[[多摩テック]]・[[鈴鹿市]]、[[鈴鹿サーキット]]））&lt;br /&gt;
* [[マーモママ]]（[[富津市]]、[[マザー牧場]]）&lt;br /&gt;
* サンちゃん、カー様（[[阿賀野市]]、[[サントピアワールド]]）&lt;br /&gt;
* [[モンパくん]]、[[モンピーちゃん]]（[[犬山市]]、[[日本モンキーパーク]]）&lt;br /&gt;
* [[ドン・キホーテ]]、[[サンチョ・パンサ]]、[[ダルシネア]] 他（[[志摩市]]、[[志摩スペイン村]]）&lt;br /&gt;
* [[たわわちゃん]]（[[京都市]]、[[京都タワー]]）&lt;br /&gt;
* [[かちん太]]（[[京都市]]、[[東映太秦映画村]]）&lt;br /&gt;
** [[からす天狗うじゅ]]、もみじゅ（太秦映画村・太秦戦国祭り）&lt;br /&gt;
* [[ピピン ハーキン]]、[[ポピー ハーケン]]他（[[枚方市]]、[[ひらかたパーク]]）&lt;br /&gt;
* [[チューピー]]、[[チューリー]]（[[倉敷市]]、[[鷲羽山ハイランド]]）&lt;br /&gt;
* [[ラッキー・ラビット]]、ヴィッキー・ラビット、ヘンドリックス、ハリーザキッド、アントントン、フランク3000、ムニムニ博士、バロン・バーロック、ミス・グッドナイト、グランキ（[[北九州市]][[スペースワールド]]）&lt;br /&gt;
* [[ポートくん]]（[[福岡市]]、[[博多ポートタワー]]）&lt;br /&gt;
* [[ビートくん]]（[[福岡市]]、[[西鉄香椎花園|かしいかえん]]）&lt;br /&gt;
* [[ちゅーりー]]（[[佐世保市]]、[[ハウステンボス]]）&lt;br /&gt;
* [[シーゲルン1世]]、[[ハート姫]]、[[テンダー]]、[[うさぎのピンキー]]、[[ブレイブ]]（各地、[[おもちゃ王国]]）&lt;br /&gt;
* [[しまじろうシリーズの登場キャラクター#メインキャラクター|しまじろう]]（各地、[[しましまタウン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[博物館]]・[[水族館]]・[[科学館]]・[[動物園]]・他施設 ==&lt;br /&gt;
* プカ、ピカ、ポカ（ガスと炎、電気、熱をイメージしたキャラクター）[http://www.gas-kagakukan.com/info/kids.html]（[[ガスの科学館]]）&lt;br /&gt;
* ファイアー君（防火服を着用した男の子のキャラクター）[http://www.tfd.metro.tokyo.jp/ts/museum.html]（[[消防博物館]] ）&lt;br /&gt;
* ぎんちゃん、まるちゃん（[[銀座線]]と[[丸の内線]]の車両カラーをモチーフにしたキャラクター）[http://www.chikahaku.jp/goods/index.html]（[[地下鉄博物館]]）&lt;br /&gt;
* 風太くん（[[千葉市動物公園]]）&lt;br /&gt;
* [[シーパラシー太]]（[[横浜・八景島シーパラダイス]]）&lt;br /&gt;
* オルタン（[[鴨川シーワールド]]）&lt;br /&gt;
* ラッピー（[[電車とバスの博物館]]）&lt;br /&gt;
* カンちゃん、るくるん（[[静岡科学館る・く・る]]）&lt;br /&gt;
* ひょんたん（[http://business4.plala.or.jp/kodomo/index.htm][[兵庫県伊丹市立こども文化科学館]]）&lt;br /&gt;
* ほしまる（[[兵庫県立西はりま天文台公園]]）&lt;br /&gt;
* ふくファミリー（ふく太郎・ふくこ・ふくのすけ）・海里くん・響子ちゃん&lt;br /&gt;
**（[[市立しものせき水族館 海響館]]）漫画家[[さくらももこ]]デザイン。&lt;br /&gt;
** 男の子と女の子のキャラクターは一般公募により命名された。&lt;br /&gt;
** [[サンリオ]]がお土産用のキャラクターグッズを製作した。&lt;br /&gt;
* はっちゃん、ななちゃん（[[おたる水族館]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[温泉]]・[[温浴施設]]・[[スーパー銭湯]] ==&lt;br /&gt;
*ゆうゆ（[[北海道]]、湯の花）&lt;br /&gt;
** ラッコのキャラクター。&lt;br /&gt;
* なごみちゃん（[[京都市]][[伏見区]]、伏見力の湯）&lt;br /&gt;
** [[ロハス]]をイメージしたキャラクターで、名称は一般公募により命名された。&lt;br /&gt;
*（熊）（[[近畿]]・[[四国]]・[[九州]]各地、創裕温浴部門・ぽかぽか温泉）正式な名前はない。 &lt;br /&gt;
* たっちゃんファミリー（[[兵庫県]][[明石市]]、明石大蔵海岸龍の湯・天然温泉龍の湯）&lt;br /&gt;
** 手ぬぐいを頭にのせた龍のキャラクター。&lt;br /&gt;
** 館内ではオリジナルのマスコットぬいぐるみが販売されている。&lt;br /&gt;
** たっちゃんの家族（妻・長男・長女）には現在名前はない。&lt;br /&gt;
* うりっぺ（[[兵庫県]][[篠山市]]、こんだ薬師温泉ぬくもりの郷）&lt;br /&gt;
** 猪のキャラクター。館内ではオリジナルのぬいぐるみが販売されている。&lt;br /&gt;
* 城崎泉隊オンセンジャー（[[兵庫県]][[豊岡市]]、[[城崎温泉]]の[[ローカルヒーロー]]）&lt;br /&gt;
* 八代将軍吉宗くん（[[和歌山県]][[西牟婁郡]][[白浜町]]、[[白浜温泉]]パーク）&lt;br /&gt;
** [[徳川吉宗]]がモデルになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント ==&lt;br /&gt;
=== [[博覧会]] ===&lt;br /&gt;
* [[オキちゃん]]（[[1975年]][[沖縄国際海洋博覧会]]）&lt;br /&gt;
* [[国際科学技術博覧会#コスモ星丸|コスモ星丸]]（[[1985年]][[国際科学技術博覧会|科学万博つくば85]]）&lt;br /&gt;
* [[さいたーマン]]（[[1988年]][['88さいたま博覧会]]）&lt;br /&gt;
* デポちゃん（[[1989年]][[世界デザイン博覧会]]）&lt;br /&gt;
* ブルアちゃん（[[1989年]][[横浜博覧会]]）&lt;br /&gt;
* 太平くん・洋子ちゃん（[[1989年]][[アジア太平洋博覧会]]）&lt;br /&gt;
* アビ丸（[[1989年]][[海と島の博覧会]]）- 閉幕後、[[せとうち銀行]]のマスコットになるが、合併で[[もみじ銀行]]になった際消滅。&lt;br /&gt;
* スンピー（[[1989年]][[駿府博]]）&lt;br /&gt;
* しらさぎ姫（[[1989年]]姫路シロトピア博）&lt;br /&gt;
* [[花ずきんちゃん]]（[[1990年]][[国際花と緑の博覧会|大阪花の万博]]）&lt;br /&gt;
* ワックン（[[1994年]][[世界リゾート博]]）&lt;br /&gt;
* ミポラ（[[1994年]][[まつり博三重]]'94）&lt;br /&gt;
* [[ゆめか]]、[[ゆめと]]（[[1995年]][[花フェスタ'95ぎふ]]）-現在は[[花フェスタ記念公園]]キャラクター&lt;br /&gt;
* キララ（[[1999年]][[全国都市緑化みやざきフェア]]（グリーン博みやざき））&lt;br /&gt;
* [[ユメハッチ]]（ [[2000年]][[ジャパンフローラ2000|淡路花博]]）イラストレーター[[永田萠]]がデザイン。&lt;br /&gt;
* [[山口きららバンド]]（[[2001年]][[山口きらら博]]）&lt;br /&gt;
* ヒビッキー（[[2001年]][[北九州博覧祭2001]]）&lt;br /&gt;
* [[キビタン]]ファミリー （[[2001年]][[うつくしま未来博]]）-現在は[[福島県]]のマスコットキャラクター&lt;br /&gt;
* おてもちゃん （[[2002年]][[全国菓子大博覧会|くまもと菓子博2002]]）-現在は熊本菓子工業組合のマスコットキャラクター&lt;br /&gt;
** [[熊本県]]の[[民謡]]であるおてもやんからデザインされた。手には３色だんごを持っている。&lt;br /&gt;
** 一見[[さくらももこ]]作品風だが、一般公募によるデザインの為無関係。&lt;br /&gt;
** [[全国菓子大博覧会|姫路菓子博2008]]でもＰＲ活動を行っていた。&lt;br /&gt;
* [[のたね]]（[[2004年]][[浜名湖花博]]）※現在は[[浜名湖ガーデンパーク]]のキャラクター&lt;br /&gt;
* [[モリゾーとキッコロ]]（[[2005年]][[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]）&lt;br /&gt;
* [http://www.chunichi.co.jp/kodomo/all/kdm070605T1142.html だいな そうえもん]（2007 - 2008年[[恐竜大陸]]）&lt;br /&gt;
* [[ひめか]]（[[2008年]] [[全国菓子大博覧会|姫路菓子博2008]]）&lt;br /&gt;
** デザインは[[東大阪市]]在住のグラフィックデザイナー駒井 瞭氏。&lt;br /&gt;
* [[おおつ光ルくん]]（[[2008年]] [[源氏物語]]千年紀in湖都大津）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* バスピー&amp;amp;女の子（ひろしまバスまつり）&lt;br /&gt;
* [[はとばくん]]（[[Kobe Love Port ・ みなとまつり]]）&lt;br /&gt;
* 元気くん（[[神戸まつり]]）&lt;br /&gt;
** 以前は「maiちゃん」という女の子のキャラクターだった。&lt;br /&gt;
** 市の花[[あじさい]]をイメージしたおさげのヘアースタイル・&lt;br /&gt;
** 神戸市章をイメージした瞳が特徴で、シンボルマーク柄のドレスを着用していた。&lt;br /&gt;
* フィオラ（[[インフィオラータこうべ]]）イラストレーター[[永田萠]]がデザイン。&lt;br /&gt;
* コーベアー（神戸ファッションウィーク））[http://kobear.jp/]&lt;br /&gt;
* [[ダンシング☆フェアリーミィヤ!]]（[[フローランテ宮崎]]フラワーフェスタ）&lt;br /&gt;
** テーマソングを[[影山ヒロノブ]]が歌唱している。&lt;br /&gt;
* [[京のぞみちゃん]]（祝祭・京都創生1200年記念祭）&lt;br /&gt;
* [[ひこにゃん]]（国宝・[[彦根城]]築城400年祭キャラクター）[http://hikone-400th.jp/news/2006/04/041301.php]&lt;br /&gt;
* [[茶さん]]（台湾観光プロモーションイメージキャラクター）[http://www.go-taiwan.com/index2.html]&lt;br /&gt;
* ドリたん（[[シンガポール]]政府観光局日本支局のマスコット）[http://www.stb.or.jp/news/index.html]&lt;br /&gt;
* [[はち丸]]、エビザベス、だなも、かなえっち（名古屋開府400年イメージキャラクター）[http://ameblo.jp/nagoya400/]&lt;br /&gt;
* も〜たん（仙台市の[[牛タン]]促進キャラクター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[コンピュータ]]関連 ==&lt;br /&gt;
* [[タックス]]([[Linux]])&lt;br /&gt;
* [[BSDデーモン]]([[BSD]])&lt;br /&gt;
* ウィルバー([[GIMP]])&lt;br /&gt;
* デューク([[Java]])&lt;br /&gt;
* [[ヌー]]([[GNU]])&lt;br /&gt;
* ギガバイ子（[[GIGABYTE]]）&lt;br /&gt;
* [[Konqi]] ([[KDE]])&lt;br /&gt;
* [[ノートンファイター]]（[[シマンテック]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* ぐっぴょん、シャモ、ちょっぴ、パリンちゃん([[キッズgoo]])&lt;br /&gt;
* [[フォクすけ]]([[Mozilla Firefox]])※[[Mozilla Japan]]限定&lt;br /&gt;
* ズィーブヨウクニ（私のニュース及びバカニュース）&lt;br /&gt;
* [[グルト]]([[Google]])&lt;br /&gt;
* まぐまぐちゃん（[[まぐまぐ]]）&lt;br /&gt;
* [[ニワンゴ]]&lt;br /&gt;
* まぴたん([[Mapion]]) - 2003年まで使用&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 電子掲示板 ===&lt;br /&gt;
* 富士山ゴン太（[[しずちゃん (掲示板)|しずちゃん]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 教育機関 ==&lt;br /&gt;
=== 英会話 ===&lt;br /&gt;
* [[NOVAうさぎ]]（[[NOVA]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 通信教育 ===&lt;br /&gt;
* [[はなまるくん|はなまる]]（[[学習研究社|学研]]の小学講座）&lt;br /&gt;
* [[部長 (進研ゼミ)|部長]]（[[ベネッセコーポレーション]]/[[進研ゼミ]]（[[進研ゼミ小学講座|小学講座]]・[[進研ゼミ中学講座|中学講座]]））&lt;br /&gt;
* [[コラショ]]（進研ゼミ小学講座）&lt;br /&gt;
* しまじろうファミリー（[[こどもちゃれんじ]]（旧：進研ゼミこども講座））&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自動車教習所 ===&lt;br /&gt;
*カーくん（[[鳥栖自動車学校]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学校法人 ===&lt;br /&gt;
*エンジェル君（[[学校法人神村学園|神村学園]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大学 ===&lt;br /&gt;
* じょうほうくん、こうがくん、げいがくちゃん、やっくん、せいめいちゃん（[[崇城大学]]）&lt;br /&gt;
* ひょうちゃん（[[兵庫教育大学]]）&lt;br /&gt;
* キャプテングロービー、チャーミィ・ジェンヌ（[[大阪国際大学]]）&lt;br /&gt;
* イーゴ（[[青山学院大学]]）&lt;br /&gt;
* めいじろう（[[明治大学]]）&lt;br /&gt;
* サイ、かわせみ君（[[城西大学]]）&lt;br /&gt;
* jくん、iちゃん（城西国際大学）&lt;br /&gt;
* [[しずっぴー]]（[[静岡大学]]）&lt;br /&gt;
* Mr.JIN＆Ms.KANA（[[神奈川大学]]）&lt;br /&gt;
* マチカネワニ（まっち）（[[大阪大学]]）&lt;br /&gt;
* はっちん（[[愛知県立大学]]）&lt;br /&gt;
* ミミー（[[嘉悦大学]]）&lt;br /&gt;
* こと（[[奈良大学]]）&lt;br /&gt;
* ふくろう（[[関西大学]]）&lt;br /&gt;
* ビビット（[[島根大学]]）&lt;br /&gt;
* T-DUCK（[[大正大学]]）&lt;br /&gt;
* がんちゃん（[[岩手大学]]）&lt;br /&gt;
* ピーチマン（[[成蹊大学]]）&lt;br /&gt;
* マウス（[[獨協大学]]）&lt;br /&gt;
* アルティ＆ベッキー（[[山梨学院大学]]）&lt;br /&gt;
* ドリバー（[[金沢工業大学]]）&lt;br /&gt;
* 商大くん（[[小樽商科大学]]）&lt;br /&gt;
* こくサイ（[[札幌国際大学]]）&lt;br /&gt;
* カッチー君（[[佐賀大学]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 短期大学 ===&lt;br /&gt;
* かすがたぬきたーちゃん（[[高松短期大学]]）&lt;br /&gt;
* フェニックスくん（[[大阪学院短期大学]]）&lt;br /&gt;
* みずっきー（[[大阪女子短期大学]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 専修学校 ===&lt;br /&gt;
* トーキー、アカディ、ヘアード、ビーティー（東京美容専門学校）&lt;br /&gt;
* ロン君（愛媛県美容専門学校）&lt;br /&gt;
* くーちゃん（リハビリテーションカレッジ島根）&lt;br /&gt;
* ラビー（日本児童教育専門学校）&lt;br /&gt;
* もろこし君（[[九州環境福祉医療専門学校]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 高等専門学校 ===&lt;br /&gt;
* メカアゴ君（[[佐世保工業高等専門学校]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 高等学校 ===&lt;br /&gt;
* グローバニー（[[大阪国際滝井高等学校]]）&lt;br /&gt;
* ジョディさん（[[鹿児島城西高等学校]]）&lt;br /&gt;
* みえぴぃ(全国高総文祭みえ09マスコットキャラクター)[http://www.pref.mie.jp/MIESOBUN/theme/chara.htm]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中等教育学校 ===&lt;br /&gt;
* ピンキーバーディー（[[大阪国際大和田中学高等学校]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中学校 ===&lt;br /&gt;
* にっちい君（玉野市立東児中学校）&lt;br /&gt;
* Yマン（[[高岡市立芳野中学校]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小中一貫校 ===&lt;br /&gt;
* 一貫くん（[[熊本市立富合小学校]]・[[熊本市立富合中学校]]）&lt;br /&gt;
=== 中高一貫校 ===&lt;br /&gt;
*　ジャンプ君（[[宮崎第一中学校・高等学校]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小学校 ===&lt;br /&gt;
* みどりん（板橋区立志村坂下小学校）&lt;br /&gt;
* にしかんキング（[[高槻市立西大冠小学校]]）&lt;br /&gt;
* この葉ちゃん（[[豊中市立北丘小学校]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 幼稚園 ===&lt;br /&gt;
* ピュアフレッキー（大阪国際大和田幼稚園）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 児童会館 ===&lt;br /&gt;
* はっちゃん、ななちゃん（[[東京都児童会館]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[マナビィ]] （[[生涯学習]]及び[[放送大学]]）漫画家[[石ノ森章太郎]]がデザイン。 &lt;br /&gt;
* [[ぷっぷる]] （[[ヤマハ|ヤマハ音楽教室]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ますこつときやらくたいちらん}}&lt;br /&gt;
[[Category:マスコット|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の人物の一覧]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.43.84</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%87%91%E7%94%B0%E4%B8%80%E5%B0%91%E5%B9%B4%E3%81%AE%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E7%B0%BF%E3%81%AE%E7%8A%AF%E7%BD%AA%E8%80%85&amp;diff=253599</id>
		<title>金田一少年の事件簿の犯罪者</title>
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				<updated>2014-09-19T04:09:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.43.84: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{告知|重要な議論|犯罪者記事の削除提案|トーク:金田一少年の事件簿の登場人物#犯罪者記事の削除提案}}&lt;br /&gt;
{{ネタバレ冒頭}}&lt;br /&gt;
{{Pathnav|金田一少年の事件簿|金田一少年の事件簿の登場人物|frame=1}}&lt;br /&gt;
'''金田一少年の事件簿の犯罪者'''では、漫画『[[金田一少年の事件簿]]』およびそれを原作とした[[金田一少年の事件簿 (アニメ)|アニメ]]、[[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|テレビドラマ]]に登場する犯罪者について記述する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
作中の真犯人には[[怪人]]名とされる代名詞的な呼称が付いていることが多い。犯人が予告状や犯行現場に残したメッセージなどで名乗る場合と、その地方に伝わる怪物や幽霊等の名前や手口が類似している過去の犯人に付けられたあだ名、一ら関係者が目撃した犯人の変装時の姿などから呼ばれるようになる場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
複数犯の場合もあるが、殆どの場合は真犯人一人が優位に立っており、他の共犯を口封じ等で殺害するなど、ほぼ対等な共犯関係にある場合は少ない。一らが事件の真相を全部披露する際には一人の真犯人のみが指摘されることが多く、生存している複数犯が披露されることは少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|金田一少年の事件簿|スキップ=作動}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==  重要犯罪者 ==&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#高遠遙一|高遠遙一]]（たかとお よういち） &lt;br /&gt;
: 通称「地獄の傀儡師」。詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#怪盗紳士|怪盗紳士]]（かいとうしんし） &lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== FILEシリーズ ==&lt;br /&gt;
=== 真犯人 ===&lt;br /&gt;
; 有森裕二（ありもり ゆうじ）〔ドラマ：有森 裕（ありもり ゆう）、アニメ：神矢修一郎（かみや しゅういちろう）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[高木渉]]/演 - [[小橋賢児]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「歌月」（かげつ）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - オペラ座館殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作、アニメ）3人 / （ドラマ）2人（緒方夏代除く）&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（原作、アニメ：早乙女涼子 / ドラマ：鷹島友代）&lt;br /&gt;
: 不動高校2年、演劇部所属小道具係（神矢は照明係）。&lt;br /&gt;
: 恋人で、不動高校演劇部のアイドルだった月島冬子が自殺した原因（3人の女子部員のいたずらが原因で顔から硫酸を被り、大やけどを負う）を作った部員たちを次々と[[オペラ座の怪人]]に見立てて殺害。原作・アニメ版ではアリバイトリックに使われたある物が見つかってしまい、口封じの為に顧問（アニメ版ではオペラ座館専属のシェフ）の緒方夏代をも殺害。犯行が暴かれた後、最後の標的である早乙女涼子（ドラマ版では鷹島友代）を殺そうとするも、金田一（ドラマ版では黒沢和馬）に説得された後、自らが作った時限装置付きの[[クロスボウ|ボーガン]]で[[自殺]]（アニメ版・ドラマ版ではボーガンの矢が外されていたため、投身自殺）し、後悔と金田一への感謝の言葉を言い残して息を引き取る（ドラマ版では、前述の言葉を言った後に自殺）。&lt;br /&gt;
: アニメ版では有森裕二は登場せず、代わりに原作の有森を大幅に変更して作られた'''月島亮二（つきしま りょうじ）'''が登場している。月島は冬子の兄で演劇部の顧問であり、冬子の日記を常に持参している。エピローグでは冬子の手紙について語る重要なポジションとなっている。&lt;br /&gt;
: 原作での神矢修一郎は、冬子に恋心はあるが犯行に及ぶ程ではなかった。アニメ版では、神矢は喧嘩に明け暮れる日々を送っていた元不良であったが、月島冬子の告白によって更生し、恋仲となるというエピソードが追加された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 六星竜一（ろくせい りゅういち）〔ドラマ：神崎 竜一（かんざき りゅういち）〕&lt;br /&gt;
: 演 - [[東根作寿英]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「七人目のミイラ」（ドラマ：「五人目のミイラ」）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 異人館村殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）8人（六星詩織・本物の小田切進を含む） / （ドラマ）3人（神崎詩織を含む / 一色寅男・五塔蘭・兜礼二・連城久彦除く）&lt;br /&gt;
: 殺人教唆により、他人に殺害させた人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - （原作）1人（金田一一） / （ドラマ）2人（金田一一・兜礼二）&lt;br /&gt;
: 年齢は26〜27歳。自らの母親に[[殺し屋|暗殺者]]として育てられた男。冷酷無残な殺人者であり、芸術的な犯罪に拘る所は高遠と共通するが、知的トリックではなく犯罪現場の演出に「芸術」を求める。&lt;br /&gt;
: 27年前、[[大麻]]の密栽培と密売によって作られた異人館村で、その所業に反対して警察に告発しようとした[[牧師]]夫婦を6人の村人が射殺。さらには牧師の養女たち7人を[[教会]]に閉じ込めて火を放った。その際、村人の1人である風祭淳也が一人生き残っていた“六星（神崎）詩織”を密かに助けて、[[占星術殺人事件|6人の遺体をトリックを使い7人に見せかけた]]（風祭と詩織は元々恋仲であったが、風祭は自身も大麻密売に関与していたことから他の村人に逆らえなかった）。その後、詩織は風祭の前から姿を消し、事件後に出産した息子の竜一に殺人術を教えながら育て、最後の仕上げに自分を殺させた。&lt;br /&gt;
: その後、六星竜一は不動高校に赴任する予定の小田切進（おだぎり すすむ）を殺して彼になりすまし、時田若葉（ときた わかば）と交際しながら計画の実行を見計らっていた。しかし予想より早く小田切の遺体が見つかってしまい、急遽計画を実行に移した。&lt;br /&gt;
: 異人館村で、被害者の体の一部を“見立て”として切り取り持ち去るという猟奇殺人を実行。合計6人（ドラマでは2人）もの人間を殺害（兜霧子は時田若葉に殺害させた）。金田一によって真相を暴かれた後は、最後の標的だった兜礼二を殺害し（ドラマでは生存）、美雪を人質にとって逃走。隠されていた大麻畑に火を放とうとするが、追いかけてきた一と乱闘になり、[[散弾銃]]で狙撃して殺そうとするが、実父であった風祭に射殺された。そのすぐ後、風祭も畑に火を放ち、後を追って自殺。死後、殺害した人物の遺体の一部や凶器が発見された際に若葉の遺体の一部だけが埋葬されており、更に若葉の遺体に抵抗した痕跡がなかったことから、二人が本当に愛し合っていたことが示唆されている。&lt;br /&gt;
: 原作では結果的に竜一は目的を完全に達成しており、金田一にとっては犠牲を防ぐことができなかった、苦い事件となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 綾辻真理奈（あやつじ まりな）〔ドラマ：綾辻真理（あやつじ まり）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[山崎和佳奈]]/演 - [[黒沢あすか]]、[[藤原まゆか]]（少女時代）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「雪夜叉」（ゆきやしゃ）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雪夜叉伝説殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）4人（高田洋一・実の祖父除く） / （ドラマ）5人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - （ドラマ）1人（比留田裕子） &lt;br /&gt;
: [[テレビジョン放送局|テレビ局]]のタイムキーパー。年齢は20歳。元の姓は「久世（くぜ）」。 &lt;br /&gt;
: 10年前に両親と共に飛行機事故（ドラマではバス事故）に遭遇。彼女は軽傷で済んだが、父親は行方不明となり母親は生きているものの瓦礫に身体を挟まれて身動きが取れない状態だった。綾辻は、その時事故現場を取材しに来ていた当時無名のテレビ局のクルーのグループ（加納りえ、明石道夫、比留田雅志（ドラマでは高田洋一）、水沼貴雄（ドラマでは水沼正三）の4人）に助けを求めるが、彼らは偶然事故現場で遺体を発見した[[画家]]・氷室一聖と水沼を入れ替わらせ彼の遺産を横取りしようと企んでおり、助けを求める綾辻を冷たく追い返す。その直後、母親は瓦礫に潰されて死亡した。&lt;br /&gt;
: 彼女はその恨みからクルー4人を[[金田一少年の事件簿の登場人物#速水玲香|速水玲香]]らの[[ドッキリ]]番組のロケを行なった[[北海道]]の山荘にて次々と殺害しながら、[[金田一少年の事件簿の登場人物#明智健悟|明智警視]]を水沼一人の犯行へとミスリードさせた。その後、一に事件を暴かれて逮捕された。&lt;br /&gt;
: ドラマ版では、高田の殺害後に谷底に転落した一と玲香を助けるシーンがある。最終的にディレクターの比留田裕子を殺害しようとした瞬間、実の祖父が裕子を庇い命を落としてしまった。&lt;br /&gt;
: 原作では初めて生存したまま逮捕された真犯人となった。4人殺した綾辻への刑について剣持は「無期懲役は免れないだろうが、所内の態度次第では早く出てくることもできるだろう」と語っている。ドラマ版では「金田一少年の事件簿 永久保存版」で無期懲役の判決が下された事が語られている。&lt;br /&gt;
: ドラマ版・アニメ版では、舞台となった地方の出身という設定で、氷橋や雪夜叉の知識があるということになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 的場勇一郎（まとば ゆういちろう）〔ドラマ：浅野令子（あさの れいこ）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[肝付兼太]] / 演 - [[細川俊之]]（的場）・[[田中美奈子]]（浅野） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「放課後の魔術師」（ほうかごのまじゅつし）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 学園七不思議殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（七瀬美雪）&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 死体遺棄罪（10年前の青山ちひろ）&lt;br /&gt;
: 不動高校の[[物理学|物理]]教師、ミステリー研究会顧問（的場）、不動高校の化学教師（浅野）。&lt;br /&gt;
: かつては[[製薬|製薬会社]]の[[研究員]]をしていたが、[[治験]]時の事故で死亡した6人の被験者達の死体が埋められた不動高校旧校舎の見張り番を押し付けられる。その後長い時間が経過し、自分に見張りを押し付けた人物がほとんど死んだ後も強迫観念に駆られるかのごとく秘密を守り続けていた（ドラマでは浅野が的場を守る為に殺人を犯していた）。ところが10年前、偶然秘密を知ってしまった青山ちひろという女生徒を揉み合いの末に誤って死なせてしまったため、彼女の遺体をミステリー研究会の部室の壁に埋めた。その10年後、地震で偶発的に壁が崩れてしまったことで桜樹るい子（ドラマでは桜樹マリ子）に青山の遺体を発見されてしまい、彼女を殺害し[[七不思議]]の一つに見立てる。そして遺体が発見されることを恐れ、崩れた壁を隠すために貼ったポスターを剥がそうとした尾ノ上貴裕を殺害、美雪にも重傷を負わせた。&lt;br /&gt;
: 自身の保身が犯行動機であるため公式ガイドブックにも最も同情・共感の出来ない犯人とされている。&lt;br /&gt;
: 最期は青山ちひろの父親であり警備員の立花良造（ドラマでは雨宮良造）により刺殺された（ドラマでは令子が刺殺される）。&lt;br /&gt;
: ドラマ版では、6体の死体を隠した関係者の一人は的場だが、青山ちひろを死なせたのは浅野である。的場は彼女を庇う為に共犯になり、自ら犯人と名乗った直後に窓から投身自殺した。ドラマ版では的場が手をかけたのは美雪のみで、マリ子・尾ノ上を殺害したのは浅野になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 佐伯航一郎（さえき こういちろう） &lt;br /&gt;
: 声 - [[深見梨加]]（変装時）・[[藤田淑子]]（本来の声） / 演 - [[山口香緒里]]・[[ジョン・マクダモット]]（少年時代）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「招かれざる客」（まねかれざるきゃく）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 秘宝島殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）6人（4年前の伯父を含む） / （ドラマ）4人（火村康平除く）&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗罪・詐欺罪（米国で浮浪生活）&lt;br /&gt;
: 大学教授・佐伯京助の息子。年齢は13歳。&lt;br /&gt;
: 佐伯教授と、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の舞台[[俳優|女優]]の間に生まれた[[混血|ハーフ]]。幼い頃から優秀で、3歳にして[[日本語]]・[[英語]]・[[フランス語]]を自在に使いこなしたり、難しい専門書を読んだりしていた。10年前、父親に連れられ悲報島を訪れ、「佐伯古学会」の財宝調査に付き添うが、古学会会員の柿本麻人・八十島隆造・矢荻久義、不動産屋の美作大介と父親の間で財宝を巡って争いが起き、目の前で父親を殺害されてしまう（本人曰く、3歳の子供には証言能力がないため彼らを告発できなかった）。母親は既に他界していたため、アメリカの[[おじ|伯父]]に引き取られたが、過酷な労働をさせられたり[[女装]]をさせられるなどの虐待を受けたため、9歳の時に事故を装って伯父を殺害。その後、送られた養護施設を脱走して街で荒んだ生活を送った。そして事件の半年前、アメリカ留学中の美作大介の娘・碧と再会。復讐目的で付き合うが、次第に碧に好意を寄せていった。しかし碧は「宝探しツアーを手伝え」とだけ書かれた父親の冷たい手紙に絶望して自殺。碧の自殺の原因を知った航一郎は悲報島の財宝そのものに恨みを持ち、美作碧に成り代わって日本に帰国して美作大介を殺害、意図的にツアーの参加客を選出した。ツアーの案内係を担当しつつ2人を殺害し、原作・アニメ版では自分の正体を見てしまったツアー参加者である火村康平も殺害。そして最後に矢荻を殺害しクリスに罪を着せようとするが、一に真相を見破られた。その後、ツアーに紛れ込んでいたもう一人の罪人・岩田英作に腕を撃たれ、崩壊した財宝の洞窟に一と共に閉じ込められたが、何とか洞窟から脱出し、警察に補導された。ドラマでは洞窟に取り残された一と美雪を助け、その後洞窟の崩壊に巻き込まれた。&lt;br /&gt;
: 怪人名「招かれざる客」は初めて犯人以外が名付けた名である。作中では怪人「山童」（やまわら）の恐怖が語られるシーンが多いが、あくまで本作の怪人名は「山童」ではない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#遠野英治|遠野英治]]（とおの えいじ） &lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 不破鳴美（ふわ なるみ）〔ドラマ：兵藤鳴美（ひょうどう なるみ）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[松本梨香]]/演 - [[篠倉伸子]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「赤髭のサンタクロース」（あかひげの-）〔ドラマ：「冥界の道化師」（めいかいのどうけし）〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 異人館ホテル殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）5人（10年前の殺人事件を含む） / （ドラマ・アニメ）4人（佐木竜太除く）&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - （アニメ）1人（佐木竜太） &lt;br /&gt;
: その他の罪 - 麻薬取締法違反&amp;lt;!--当時の法律名--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: [[北海道警察|北海道警]][[刑事部|捜査一課]][[警視]]。&lt;br /&gt;
: 本名は北見蓮子（きたみ れんこ、ドラマでは文月蓮子）。年齢は27歳（「不破鳴美」として偽った年齢は28歳）。&lt;br /&gt;
: 幼い頃に両親を亡くし、[[双生児|双子]]の妹である北見花江（ドラマでは文月花蓮）と生き別れになる。引き取られた家での冷たい仕打ちに家出した後、出会った男に麻薬中毒にされる。その事実を知って別れ話を切り出すが、男に「売春で稼ぐために手放さない」と言われたため衝動的に殺害してしまう。逃亡生活の途中で花江のもとに身を寄せるも、[[自首]]するように説得され、その時運悪く警官が訪れた事を裏切りだと思い込み再び逃亡、自殺を決意する。その後自殺のために訪れた崖で受験に失敗し自殺した女性（本物の不和鳴美）の遺書と身分証明書を手に入れ、彼女に成り替わることで復讐のために人生を再出発することを決意する。&lt;br /&gt;
: [[美容外科学|整形]]し自殺した女性に成り済ました後は[[東京大学|東大]]に入り卒業、[[日本の警察官|警察官]]になり「不破鳴美（ドラマでは兵頭鳴美）」として、殺した男に麻薬を売りつけた密売人「赤髭のサンタクロース（ドラマでは冥界の道化師）」を追う。単独捜査で1年前に万代鈴江・虹川幸雄の二人が密売人「赤髭のサンタクロース」を殺した事を突き止めたが、そこに居合わせた花江に正体を知られてしまい、彼女が花江の姉だと知った万代と虹川から10年前の殺人事件のことで強請られ、警察が押収した麻薬の横流しを要求される。そのため、異人館ホテルで2人を殺害。その上で、トリックの証拠となるものを偶然ビデオに撮影してしまった佐木竜太も殺害（ドラマ版では佐木は登場せず、アニメ版では佐木は一命を取り留める）し、そして妹である花江も殺害して罪を着せる。食事時の癖がきっかけで一に花江と双子であることを見破られ、[[DNA型鑑定|DNA鑑定]]をされたことでそれが動かぬ証拠となり、逮捕される。不破が追っていた麻薬密売人「赤髭のサンタクロース」の麻薬ルートは、後日に一によって暴かれた。&lt;br /&gt;
: [[留置場|留置所]]で一と面会した時に花江が送っていた二重生活のことを知らされ、殺してしまった事を後悔することになる。なお、原作で一が面会した時は再整形で本来の顔に戻っていたが、アニメでは不破鳴美の顔のままである。&lt;br /&gt;
: ちなみに犯人としては聖正景太郎や黒沼繁樹同様に社会的地位の高い人間の一人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 浅野遙子（あさの ようこ）〔ドラマ：小野 弓子（おの ゆみこ）〕&lt;br /&gt;
: 演 - [[石野真子]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「地獄の子守唄」（じごくのこもりうた）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 首吊り学園殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人&lt;br /&gt;
: 大学[[予備校]]・四ノ倉学園の数学講師。年齢は33歳。&lt;br /&gt;
: [[いじめ]]で[[不登校 (理由別長期欠席者数)|不登校]]になり、[[大学入学資格検定|大検]]で[[美術大学]]を目指していた予備校生徒の深町充と恋人関係にあったが、1年前に彼が突然首吊り自殺をしてしまう。しかし後になって、深町の死は彼をいじめていた3人の生徒が非道ないじめの最中に殺してしまったものだと判明。その3人に恨みを持ち四ノ倉学園に伝わる子守唄を利用した殺害計画を立てる。&lt;br /&gt;
: 一連の事件で自分を犯人である噂を流したり密室状態での首吊り殺人を起こすことで一度自分に嫌疑を向けさせて逮捕状態にした上で、殺害順番を誤認させるトリックとテストを受けた時間のトリックや自殺させた思い込ませる偽装トリックを誤認誘導させて、自分のアリバイと作り出して無実になるようにしむけた上で釈放させることに成功。その後で仁藤に自筆による偽装遺書を作成させた上で殺害して、全ての罪を仁藤に着せた。&lt;br /&gt;
: 一の推理を寸前までミスリードさせた数少ない殺人犯。しかし、寸前で自分の推理がミスリードされたことに気づいた一によって真相を暴かれた。&lt;br /&gt;
: 一が仕掛けた五択の事件にまつわるテストで全問不正解を選択した心理的証拠、殺害順番トリック、自筆テストの時間トリックを暴いたがあくまでも状況証拠に過ぎず自分がテストをすり替えた証拠がないと言い張り、カンニングされたために試験が異なるが全く回答が同じ一と室井のテスト記録という証拠も仁藤の自筆遺書を理由にシラを切り、仁藤の遺書が偽装であるとする完全な物的証拠を突きつけられるまでシラを切り続けた。 &lt;br /&gt;
: 逮捕後は食事もろくに取らず自殺未遂を図るが、深町の残したメッセージに気づきそれを伝えに来た一の説得に涙した。ドラマでは、一に真相を暴かれた後に自殺を図ろうとするが、一がその場で深町のメッセージを伝えて自殺を止まり、逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 巽紫乃（たつみ しの） &lt;br /&gt;
: 声 - [[武藤礼子]] / 演 - [[真行寺君枝]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「首狩り武者」（くびかりむしゃ）〔アニメ：「呪い武者」（のろいむしゃ）〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 飛騨からくり屋敷殺人事件（ドラマでは首無し村殺人事件） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
: [[岐阜県|岐阜]]の[[旧家]]・巽家当主の後妻。年齢は37歳。&lt;br /&gt;
: 15歳の時に父親が多額の借金を残して他界し、病弱な母親を抱えた中、不幸な境遇を脱しようと成績トップの県立高校に入学したが、資産家の令嬢・綾子から陰湿ないじめを受けた。高校2年の時に母親が病死したため高校を中退し、行きずりの男だった仙田猿彦に身を任せたが、妊娠を知ると猿彦は失踪。出産で訪れた病院で旧家・巽家に嫁いだ綾子と再会し、性格と境遇のギャップを恨み、自分の子供に良い暮らしをさせようと綾子の子供・征丸と自分の子供・龍之介を取り替えてしまう。&lt;br /&gt;
: その後しばらくして龍之介の成長を見たくなり巽家に[[家庭内労働者|使用人]]として入り、綾子が亡くなった後に巽家当主・蔵之介の後妻となった。しかし蔵之介の死後に発表された[[遺言|遺言状]]には紫乃の連れ子（＝綾子の実子）の征丸に家督を譲ると書かれていた。その時に見せた征丸の表情が綾子と重なったため、龍之介に家督を継がせるために征丸を殺害。その犯行に協力していた龍之介の実父で巽家使用人・仙田猿彦も後に殺害した。一に真相を暴かれ全てを告白した後、紅茶を飲んだところ龍之介により混入されていた毒が原因で死亡した。龍之介は事件後に晴れて当主になる事になっており、その際に邪魔な紫乃を自殺に見せかけて殺そうと企んでいたが、彼女が自分の実母であるとは知らなかった。&lt;br /&gt;
: 原作では剣持の[[幼馴染]]とされており、「剣持くん」「紫乃さん」と呼び合う仲で、一緒に下校したこともあり、剣持の初恋の相手であるらしいことが示唆されている。但し、剣持の年齢は48歳とされているため、37歳の紫乃と同じ学校には通えるはずがなく、設定に矛盾が生じている。ドラマ版では高校2年まで住んでいた街にかつて剣持が駐在として勤務しており、その時知り合いになったとされている。アニメ版では詳細は語られていないが、剣持の年齢が38歳となっているため、[[幼馴染]]という設定にも無理がなくなっている。&lt;br /&gt;
: 剣持は彼女の豹変に驚き悔やみ、「あんなことをする人ではなかった」と事件後に一に感傷を漏らしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 都築哲雄（つづき てつお）&lt;br /&gt;
: 声 - [[堀勝之祐]] / 演 - [[山下真司]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「見えざる敵」〔アニメ：「見えない敵」、ドラマ：怪人名なし〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 金田一少年の殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）5人 / （ドラマ）4人（大村紺・時任亘・桂横平を除く） &lt;br /&gt;
: 橘五柳の誕生パーティーの参加者で、いつきの知人（ドラマでは先輩）。年齢は52歳。職業はTV[[ディレクター]]。妻はすでに他界。&lt;br /&gt;
: 娘である瑞穂の病状回復の為に自分の[[腎臓]]を移植しようとするが[[医療過誤|医療ミス]]で失敗に終わり、そこを悪徳医者に付け込まれ、臓器密売に手を染める。その事を知ったノンフィクション作家の橘五柳は、ある社会悪を告発するとして実名ノンフィクション（後に「臓器密輸」として発表された）の原稿が存在することをパーティで発表し、それを賞品とした推理ゲームの開催を宣言してしまう。橘に原稿を渡すよう頼むが、拒否されて（都築は娘のために心ならずも犯罪に加担していたのだが、橘にはそれが分からず、「お前のような悪をペンの力で駆逐するのが使命だ」と頑として譲らなかった）衝動的に殺害。その後、たまたま現場に現れた一に罪を着せる。その後、暗号のありかを知るために原稿の在処を追って一が解いた推理ゲームで暗号を知る人物を辿っていき、大村紺、時任亘、桂横平、野中ともみの4人（ドラマでは赤帆紺、物部真理、野中ともみの3人）を伝言順に次々と殺害。しかし、伝言は野中で終わりであり、また伝言の最後ではなく伝言の順番が推理ゲームの答えであることが解り、原稿を取りにいった際に一に捕らえられた。その一に真相を暴かれた後に自分のやっている事が最低だと改めて気付き、自殺した。死に際の遺言により彼のもう一つの腎臓は娘・瑞穂に移植された。その後、娘の瑞穂はいつきによって養われることになる（いつきの配慮で、瑞穂には父の死は伏せられている）。なお、ドラマでは名字の読みが「つづく」に変更されていた（表記は変わっていない）。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 小城拓也（こじょう たくや）&lt;br /&gt;
: 声 - [[宮本充]]/演：[[沢向要士]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「影の脅迫者」（かげのきょうはくしゃ）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 幼児二人誘拐事件（被害者）・タロット山荘殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺人教唆により他人に殺害させた人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（金田一一）&lt;br /&gt;
: 速水玲香の[[マネージャー#芸能界のマネージャー|マネージャー]]。年齢は23歳。&lt;br /&gt;
: 速水玲香の父・速水雄一郎を教唆し、玲香の身体を狙っていた社長・赤間光彦を殺害させる。その後、速水雄一郎を絞殺。&lt;br /&gt;
: 15年前の8歳の時に妹・梓と共に誘拐され、目の前で父親を絞殺される。その自身は助け出されたが、梓は連れ去られて行方不明となった。実はこの梓こそが後の速水玲香であった。この事件がきっかけで8歳以前の記憶がほとんどなくなって、居心地の悪い親戚の家に育てられる。学校では成績をキープし、東大に進学。しかし、目の前で父親が絞殺された[[心的外傷|トラウマ]]でネクタイが締められなかったため就職ができず、大学卒業後は服装に自由が利く芸能プロに就職することを余儀なくされる。芸能プロで玲香のマネージャーをすることになり、その後に玲香を育てた速水雄一郎の顔を見て、速水雄一郎が父を殺害した誘拐犯であることを思い出し、玲香が自分の妹である事にも気付いた。そして、速水雄一郎が伊丹吾郎を殺害したのを目撃して、一連の犯行に及ぶことになる。&lt;br /&gt;
: 最後は混乱して外に飛び出した玲香を[[雪崩]]から救ったが、その直後に雪崩に巻き込まれて生死不明となった。ドラマでは崖から飛び降りようとして落ちかけた小城の手を掴んだ一の決死の救助にもかかわらず、自ら手を離し自殺を遂げる。&lt;br /&gt;
: 「速水玲香誘拐－」では妹の速水玲香の実母が大女優・三田村圭子であることが明かされたが、小城が速水玲香と同母兄妹であることや小城の実母が三田村圭子であることを示す明白な描写はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 多岐川かほる（たきがわ かほる）&lt;br /&gt;
: 声 - [[吉田理保子]] / 演 - [[黒田福美]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「Mr.レッドラム」（ミスター - ）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 三億円事件（ドラマ・アニメでは四億円事件）・蝋人形城殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - （ドラマ）1人（坂東九三郎）&lt;br /&gt;
: [[推理小説]]作家。年齢は45歳。「多岐川かほる」は偽名であり、原作では本名不明。ドラマでは「保科ゆかり」が本名とされている。&lt;br /&gt;
: 大学1年時に「犯罪研究会」というサークルに属しており、計画立案者で恋人の狭山恭次や当麻恵、リチャード・アンダーソン、坂東九三郎（ドラマでは、山田隆明も加わる）と共に[[三億円事件]]（ドラマ・アニメでは四億円事件に変更）を起こす。事件後、金の配分を求めた3人（ドラマでは4人）と「完全犯罪の成立」を主張する狭山との間で意見が分裂し、アジトの外で彼らに襲撃され、狭山と共に地中に埋められた。彼女は何とか抜け出して救助されたものの、狭山は死亡（当初は行方不明扱いで発見されたのは20年後）。その後3人は山分けした金を元手に社会的地位を作り上げた。彼女は整形をして別人「多岐川かほる」として生まれ変わり、狭山が残した犯罪計画書を元に人気推理作家となりながら、狭山を殺した彼らに復讐を誓う。&lt;br /&gt;
: 「Mr.レッドラム」（[[スティーブン・キング]]の『[[シャイニング]]』に由来）として城そのものを舞台かつ賞品に、アメリカ刑事、英国犯罪心理学者、推理小説評論家、推理小説家（自分自身）、ドイツ警察監察医、犯罪ルポライター、日本刑事、高校生探偵など、多くの名探偵を招待して推理大会「ミステリー・ナイト」を開き、蝋人形を用いた心理トリックを用いて3人（ドラマでは第3の犠牲者が坂東九三郎ではなく山田隆明になっている）を殺害。これは狭山が残した犯罪計画書を「蝋人形城殺人事件」を元にしたものであった。なお坂東殺害時には「彼が犯人であり自殺した」という趣旨の偽遺言を用意しているが、自ら「真犯人は他にいる」と発言するなど参加者をだましきれるとは思っていなかった模様。&lt;br /&gt;
: 一に真相を暴かれた後に城に火を放ち、拳銃で自分の頭部を撃って自殺した。アニメでは、火災による瓦礫の下敷きになる形で自殺している。ドラマでは坂東を殺そうとするも追いつめられ、金田一のように心の温かい探偵を主人公にした小説が書けなかった事を心残りと言い残し、自殺した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 和泉さくら（いずみ さくら）／蒲生さくら（がもう さくら）&lt;br /&gt;
: 声 - [[皆口裕子]] / 演 - [[遠藤久美子]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「もう一人の怪盗紳士」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 怪盗紳士の殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）2人（鷲尾除く） / （ドラマ）3人&lt;br /&gt;
: 本名は前者で、後者は蒲生家に入った際の名前。この事件のわずか1ヵ月前までは一のクラスメイトであった。年齢は17歳。&lt;br /&gt;
: 5歳まで育てられた父親の和泉宣彦（いずみ のぶひこ）は天才的な才能を持った画家だったが、5歳の頃に落ち目の画家・蒲生剛三の[[ゴーストライター|ゴースト]]にされ半ば監禁状態で絵を描かされていた。その後、蒲生に逆らったため薬を打たれて廃人状態になり、[[沖縄県]]の離島・[[波照間島]]の病院へ送られてしまう。さくらはその病院で父と再会するが、既に末期症状の彼は、「愛する我が娘の肖像」を描き終えて娘の記憶を取り戻した直後に絶命する。&lt;br /&gt;
: 父の死の原因が蒲生たちの犯行によるものと知った彼女は復讐を決意。[[金田一少年の事件簿の登場人物#怪盗紳士|怪盗紳士]]を騙って国際絵画コンクールに「愛する我が娘の肖像」を蒲生剛三の未発表画を盗んだものの名誉を与えたいという名目で出品し、蒲生剛三の娘を名乗り出て蒲生家に潜り込む。そして、蒲生と付き添い医師の海津里美を殺害し、その罪を怪盗紳士に着せようとした（怪盗紳士の犯行に見せかけるため、事前に蒲生邸内の木をモチーフにした絵を隠してその木を燃やしたり、自分の髪の毛を切ったり、蒲生と海津の殺害と平行して2人をモチーフにした絵をどこかに隠した）。更にドラマ版では、第一の殺人として「鷲尾社長の肖像」を盗み画廊社長の鷲尾を殺害し顔をえぐり取るという残酷な行為に手を染めている。結局は一に犯人と見破られ、全てを告白した直後にナイフで自らの胸を刺して自殺を図り、死に際に一に想いを伝えようとしたが断念し、その直後に息絶えてしまった。&lt;br /&gt;
: 以前から一に微かな恋心を抱いていたらしく、不動高校から転校する日にいじめを受けていたところを一に助けられた事がきっかけで彼に強い好意を寄せるようになった。不動高校時は地味な印象であったが、本来は目の覚めるような美人であり、蒲生邸で再会した時は、外見のあまりの変わり様に一も美雪も心底驚いていた。ドラマ版ではさらに真壁に好意を寄せられており、死の間際に一と真壁がさくらをラベンダー畑へ連れて行くシーンがあった。&lt;br /&gt;
: さくら死亡後、蒲生家の執事・小宮山吾郎は、妻が妊娠中に失踪して女児を産み落として死亡し、産まれた子供がどこかに引き取られたこと、妻の左胸にはチョウのアザがあったことを話し、さくらの実父が自分ある可能性を示唆した。&lt;br /&gt;
: その後、蒲生の名義になっていた絵はすべて和泉宣彦の作品として認められた。&lt;br /&gt;
同局のドラマの5では初代深雪と共演した。さらにアニメのブービーマジック歌った鈴木紗理奈も出ていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 檜山達之（ひやま たつゆき）・森下麗美（もりした れみ）〔ドラマ：鷹島友代（たかしま ともよ）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[檜山修之]]（檜山）・[[大谷育江]]（麗美） / 演 - [[金子賢]]（檜山）・[[三浦理恵子]]（友代）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「亡霊兵士」（ぼうれいへいし）〔ドラマ：生き残り兵士」〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 墓場島殺人事件、オペラ座館殺人事件（ドラマ版鷹島友代）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 6人（米村チーム4人・難波は檜山、萩元は森下（鷹島）が殺害）&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（岩野渉）&lt;br /&gt;
: 檜山は大学2年生、森下（鷹島）は不動高校2年生。&lt;br /&gt;
: [[長野県]]の黒坂村という小さな山村で育った幼馴染同士。ところが2年前に起きた黒坂村全焼事件によって2人の家族・他の村人など合計32人が焼死し、帰る家も故郷も失ってしまう。その数ヵ月後、東京で「戦闘サバイバルサークル」の岩野渉、難波昌平、萩元哲範、米村、守屋、河野、井坂ら7人の会話から、彼らの失火により黒坂村が焼かれたと考え、復讐を決意する。&lt;br /&gt;
: 墓場島にまつわる亡霊兵士を利用して、お互いに他人の振りをしながら岩野を除く6人を殺害した。最後の1人・岩野も殺害しようとしたが、実行の際に一が身代わりを頼まれて岩野と入れ替わっていたために中断。一に真相を見破られた後、檜山は森下を庇い全ての罪を被ろうとしてナイフを腹に刺して自殺（アニメでは服毒自殺）。森下麗美は逮捕された後、全てを自供した（理由は檜山の子供を妊娠していたからであり、子供のために罪を償うと言う〔原作・ドラマ共通の設定〕）。&lt;br /&gt;
: ドラマでの森下麗美は、真壁誠と付き合っているが、原作の平嶋千絵の代役であるため、原作での麗美の役割は鷹島友代に変更された。鷹島は墓場島ですべてを自供した後、錯乱した岩野に人質にされ、殺されそうになったところを檜山が庇って命を落とした。その後、この岩野の行動に激怒した一が岩野を殴りつけるというシーンもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#高遠遙一|高遠遙一]]&lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 小野寺将之（おのでら まさゆき）&lt;br /&gt;
: 声 - [[緑川光]] / 演 - [[本宮泰風]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「不死蝶」（ふしちょう）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 黒死蝶殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（斑目揚羽）&lt;br /&gt;
: [[金沢市|金沢]]の[[チョウ|蝶]]研究家・斑目紫紋の長女・舘羽（たては）の婚約者（ドラマでは斑目紫紋の助手）、旅行社社員。年齢は24歳。旧姓は「須賀」、前の名は「徹」。名前を変えたのは、12年前に自分を育てた父方の祖母が亡くなって小野寺家の養子になった事と、2年前に「それまでの自分と訣別するため」改名した事による。目の色は左だけ緑色（いわゆる[[虹彩異色症|オッドアイ]]。[[ロシア]]と日本のハーフである母親からの遺伝）。&lt;br /&gt;
: 彼が生まれる前の25年前、彼の父親である蝶研究家の須賀実が200年前に絶滅していたとする「夜光蝶」のサナギを見つけたが、偶然そのことを知人から知った斑目紫紋にそれを奪われてしまい、須賀はそれを苦にして自殺。須賀の妻である緑は小野寺を生んで須賀の実家に預けた後、復讐心から紫紋へ嫁ぎ、冷凍保存していた須賀の精子を使って[[人工授精]]で3人の娘（ドラマでは2人の娘と1人の息子）を生んだ（現在の法律では人工授精で子供を産む際は父親が生存していなければいけない）。緑は紫紋が死去する時に真実を告げ復讐をするつもりだったが、それを知る由もない小野寺は斑目一族を根絶させようと家に入って信用を勝ち取り、紫紋、舘羽、るりを殺害。揚羽をも毒グモで殺害しようとしたが失敗に終わる。一に真相を暴かれ、緑が事実を告白した後、刃物で腹を刺して自殺を図った。その後、緑が家に火を放ち、緑の腕の中で炎に包まれ共に死亡した（ドラマでは母・緑と共に一と揚羽に助けられる）。その後、斑目紫紋に夜光蝶の発見を密告した山野勝己が罪滅ぼしのために夜光蝶の発見者を須賀実にするように努力した。&lt;br /&gt;
: ちなみに館羽たち3人は須賀と緑の血を引く実の妹であることが犯行後に判明するが、母親が同じであることは最初から理解していたため、緑に近づくための偽装とはいえ腹違いの妹と（本人はそう思っていた）婚約していたということになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 鳥丸奈緒子（とりまる なおこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[荘真由美]] / 演 - [[高橋理奈]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「葬送銀貨」（そうそうぎんか）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 仏蘭西銀貨殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人（ヒロシ、アキオ含む）&lt;br /&gt;
: 殺人教唆により他人に殺害させた人数 - 2人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（君沢ユリエ＝本人と誤信して生命維持装置を切ったので殺人の実行行為に着手・また君沢には殺人教唆もしている）&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 銃刀法違反（職業などから拳銃を入手した合法的根拠がない）&lt;br /&gt;
: ファッションブランド「キミサワ」レディースのチーフデザイナー。年齢は28歳。ブドウアレルギーがある。&lt;br /&gt;
: 小学4年生の時に母親に捨てられ、親戚をたらい回しにされた結果、不良となるが、その状況を脱しファッションブランド「キミサワ」のトップモデルになる。しかし不良時代の悪友・アキオに脅迫されたため、衝動的に彼を殺害してしまう。それを「キミサワ」の社長・君沢ユリエに見られるが、君沢には黙認されただけでなく死体を隠す協力や励ましまで受けた。それ以来彼女は君沢に絶大の信頼を寄せ、君沢もそれに応えて彼女をチーフデザイナーに抜擢する。しかし君沢と副社長・犬飼要介の密談から自分の立場が無くなることを恐れ、「キミサワ」を自分のものとするために殺人を計画する（犬飼要介を殺害した動機は彼に「キミサワ」を乗っ取られそうになったため）。&lt;br /&gt;
: その中で一の小学校時代の同級生で「キミサワ」のモデル・高森ますみが自分とほぼ同様の人生・考え方を持った「精神的双子」とも呼べる存在（奈緒子にも同様の幼馴染がいる）であるのに気付いて計画に利用する事にし、彼女に元悪友のヒロシを差し向けて自分と同様に殺害させ（但し実際にとどめを刺したのは奈緒子自身）、その死体を捨てる所を撮影した写真を元に脅迫し、ますみに鳥丸奈緒子（真犯人本人なので、疑いを逸らすための偽装。本当のターゲットはライバルブランド「六条」の社長、六条光彦）、犬飼要介の2人の殺人を仕向ける。&lt;br /&gt;
: その後、彼女が犯人だと確信していた霧島小夜子も殺害し、その罪を密室トリックにさせた上でますみに押し付けようとする。さらにますみに銃を持たせた上で心理誘導し、君沢に発砲させ殺害を目論む（君沢は一命を取り留めた）。自分は葬送銀貨を入れた上でドレスやタキシードを作成して置くことで、殺害ターゲットを暗示する心理トリックを仕掛け、自分も殺害対象だったことにして嫌疑を逃れ、サイズを記録した3枚のフロッピーディスクをますみの部屋に置くことで、全ての罪をますみに押し付けようとした。&lt;br /&gt;
: 君沢の殺害を目論見んでコードにからむイスを移動させる形で生命維持装置を切るが、真相を解き明かした一から君沢がマネキンにすりかえられていた事を知らされ、一の仕掛けた罠にかかり自分が「葬送銀貨」である事を暴かれた。&lt;br /&gt;
: 君沢の殺人未遂の犯行現場を大多数の人間に目撃されたこと、真犯人とされたますみが婚礼衣装が用意できないこと、ルームキートリック、一度命を狙われて用心深くなるはずなのに自分の部屋に鍵をかけないで平気だった心理的証拠、自身のブドウアレルギーを利用したトリックなどを一に暴かれて突きつけられるも、生命維持装置を切ったのはコードに絡まったイスに気づかずに当たってしまった事故であり、他の殺人についてはあくまでも状況証拠に過ぎないと言い張り、ますみの部屋に置かれていたフロッピーディスクでは自分自身のドレスが作成できないという（スタッフが名字を読み間違えていたためフロッピーには彼女のサイズのデータが入っていなかった）完全な物的証拠を一に突きつけられるまでシラを切り続けた。&lt;br /&gt;
: その後、君沢は先述のアキオの死体を捨てる現場を目撃していた犬飼から脅迫を受けていたため言う事を聞かざるを得なかった事を告白し、彼女の動機が誤解によるものだと判明した。そして君沢が勝ち取った仕事の契約を彼女に譲り、彼女を新しいブランド「ロワゾ」で独立させようとしていたことを知り、泣き崩れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 村西弥生（むらにし やよい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「凶烏の命」（マガドリノミコト＝常にカタカナ表記されていた）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 魔神遺跡殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人（ほか1人は事故による想定外の死者）&lt;br /&gt;
: 宗像家の家政婦。年齢は38歳。&lt;br /&gt;
: 19年前、家政婦として入った宗像家の当主・志郎と密かに恋仲となり、彼の子を妊娠。それに気付いた志郎の本妻・今日子と階段でもみ合いとなり、今日子は転落死してしまう。子供の将来を考えた志郎はそれを隠すことにし、弥生が今日子との一人二役を演じる事となる。しかし1年前に志郎は土砂崩れに巻き込まれ他界。&lt;br /&gt;
: その後、宗像家に降りかかっている「凶鳥の命の戒め」（宗像家の娘は18歳までに契った男を当主に迎える）のため、志郎との間の娘・さつきが東京から帰ってくる事になるが、1年前の土砂崩れの原因が志郎の助手の大和猛と蘇我豊広だった事と、二人が財宝の発掘権を得ようとさつきを狙っている事を知り、殺害を実行する。一に真相を暴かれた後、自殺を図ろうとした瞬間に目の前に雷が落ちてショックで倒れ、目が覚めると事件の記憶を全て喪失していた（その為、事件は事実上不起訴となる）。その場では一命を取り留めたものの実は余命半年という病気の身体であったため、そのまま入院するが、初めてさつきと親子らしい時間を過ごせる事となった。原作では一と美雪がさつきと共に看病しに行くシーンがあったが、アニメではそのシーンはなく、代わりに彼女の死後の話が描かれ、フミも加えて新たに生まれ変わった魔神村を訪れるシーンが加えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 安岡真奈美（やすおか まなみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[こおろぎさとみ]] / 演 - [[有森也実]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「道化人形」（どうけにんぎょう）〔ドラマ：影法師（かげほうし）〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 速水玲香誘拐殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 身代金誘拐罪・監禁罪・銃刀法違反（職業などから拳銃を入手した合法的根拠がない）&lt;br /&gt;
: 鏑木プロダクションスタッフ、安岡保之の妻。年齢は31歳。&lt;br /&gt;
: 元は鏑木プロ所属のアイドル。アイドル時代は事務所社長・鏑木葉子に散々屈辱的な仕事をやらされてきた。7年前人気が出てきた頃、強姦事件の被害に遭い、マスコミに加熱報道され仕事が無くなる。そのショックから自殺を図ろうとしたところを安岡に救われ、立ち直るきっかけとなり結婚。しかし結婚して6年半後、その安岡が強姦事件の首謀者である事を知り、復讐を誓う。夫・安岡と共謀し、社長・鏑木葉子と速水玲香の養子縁組話を壊す為に表向きは身代金誘拐として狂言誘拐を起こす。実は高遠の知恵を借り、安岡を殺す為の狂言誘拐だった（ドラマでは高遠は関与していない）。犯行が暴かれた後、鏑木の秘書・小渕沢英成に変装した高遠に毒殺された（ドラマでは吊り橋から飛び降り自殺をしようとするが、玲香の説得により自殺を阻止できた）。&lt;br /&gt;
: 原作では子供はいないが、ドラマでは安岡との間に娘がいる設定になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 真犯人に利用された従犯・真犯人が犯した事件につながる犯罪者 ===&lt;br /&gt;
; 時田若葉（ときた わかば）&lt;br /&gt;
: 演 - [[遊井亮子]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 異人館村殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人（兜霧子）&lt;br /&gt;
: 一のクラスメート。&lt;br /&gt;
: 一や[[金田一少年の事件簿の登場人物#七瀬美雪|美雪]]の同級生で不動高校の生徒。教員である小田切進（六星竜一）との交際が[[校長]]にばれて[[退学]]させられそうになるが、一の機転で退学は免れた。しかし、その後婚約のため実家に呼び戻されてしまう。一や美雪達を異人館村に招くが、[[結婚式]]の日に斬首され殺害されているのが見つかる。当初発見された死体は実際は彼女とすり替わった兜霧子のものであったが、若葉は霧子の殺害後に六星に殺害され、その遺体は改めて霧子の遺体とすりかえられる。本人は六星に殺害されることは薄々気付いていたようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 立花良造（たちばな りょうぞう）〔ドラマ：雨宮良造（あめみや りょうぞう）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[藤城裕士]] / 演 - [[河原さぶ]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 不動高校教員殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動高校の警備員。年齢は50歳。 &lt;br /&gt;
: 青山ちひろの父親。10年前、娘が死亡した時は[[単身赴任]]中だったため学校側には顔を知られておらず、それを利用して娘の死の真相を確かめるため5年前に警備員として不動高校に潜り込んだ（なお、原作では「立花」はその時名乗った偽の姓だが、ドラマ版の「雨宮」は本名のままである）。そして一により真相が暴かれた直後、的場勇一郎（ドラマでは浅野令子）を殺害した。その後逮捕されたのか、娘の葬儀には参列しなかった。&lt;br /&gt;
: なお、ドラマ版のスペシャル「金田一少年の事件簿 永久保存版」では、懲役8年の判決を受けるも服役中に脱獄し、一の葬儀会場に「放課後の魔術師」の扮装をして現れ、祭壇に一礼をして立ち去ろうとした際に[[金田一少年の事件簿の登場人物#剣持勇|剣持警部]]らに不審に思われ、そのまま再逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 岩田英作（いわた えいさく）&lt;br /&gt;
: 声 - [[青野武]] / 演 - [[高城淳一]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 秘宝島殺人事件・世田谷区保険金殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 少なくとも1人（原作のみ）&lt;br /&gt;
: 「秘宝島宝探しツアー」の執事。10年前までは美作家の執事だったらしい。&lt;br /&gt;
: 温厚な性格だったがそれはこの島の財宝を独り占めするための演技で、佐伯航一郎の手によって財宝を狙う邪魔者が亡くなり洞窟で真相が暴かれた時に本性を現し、佐伯航一郎を撃ち財宝を手に入れた。しかしその財宝は取り上げると洞窟が崩壊するようになっているという罠で、その洞窟の崩壊に巻き込まれた。&lt;br /&gt;
: その後のゲームオリジナルの「悲報島 新たなる惨劇」では洞窟の中で生き延びていたことになっている。ドラマでは、銃弾によって崩れゆく洞窟から脱出し、後に逮捕された。ドラマでは語られなかったが、世田谷区の保険金殺人の容疑で警察から追われている身でもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 万代鈴江（ばんだい すずえ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[土井美加]] / 演 - [[鰐淵晴子]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 赤髭のサンタクロース（ドラマでは冥界の道化師）ひき逃げ事件・異人館ホテル殺人事件 （被害者）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 麻薬取締法違反&amp;lt;!--当時の法律名--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 劇団「アフロディア」団長兼女優。60歳。台本は1回読めば全て暗記してしまうほどの記憶力を有し、かつては「戦後最大のスター」と呼ばれた女優だったが、老いのせいか近年は映画に出演することはなくなった。撮影されることを酷く嫌い、無断でカメラを向けてきた佐木に激怒していた。&lt;br /&gt;
: 麻薬常習者で金のもつれから麻薬の売人である「赤髭のサンタクロース」（ドラマでは、冥界の道化師）を殺害。警視である不破鳴美に殺害を突き止められるが、実は不破鳴美は10年前に殺人を犯して指名手配された人物が別人を名乗っていたことに気づき、虹川と共謀して不破を脅迫し、「赤髭のサンタクロース」の殺害を見逃した上で警察で保管している麻薬を自分達に横流しするよう求めた。そのため、不破鳴美が仕組んだ劇中のトリックで殺された。彼女の劇団は全て麻薬売買による富と権力により築かれており、誰もが彼女には逆らえない立場にあった。彼女の死後、麻薬所持によりほとんどの団員は逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 虹川幸雄（にじかわ ゆきお） &lt;br /&gt;
: 声 - [[西村朋紘]] / 演 - [[小林尚臣]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 赤髭のサンタクロース（ドラマでは、冥界の道化師）ひき逃げ事件、異人館ホテル殺人事件（被害者） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: その他の罪 - 麻薬取締法違反&amp;lt;!--当時の法律名--&amp;gt; &lt;br /&gt;
: [[脚本家]]兼男優。44歳。好色家で、気に入った者は男女関係なく声をかけている（いわゆる「両刀使い」）。 &lt;br /&gt;
: 麻薬常習者で万代と同じく金のもつれから赤髭のサンタクロース（ドラマでは、冥界の道化師）を殺害。最後は不破鳴美に彼女本来の声（花蓮と同じ声）で呼び出され、殺された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 赤髭のサンタクロース（あかひげの - ）〔ドラマ：冥界の道化師（めいかいのどうけし）〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 赤髭のサンタクロース事件&lt;br /&gt;
: 罪 - 麻薬取締法違反&amp;lt;!--当時の法律名--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 麻薬の売人。殺人事件を犯した不破鳴美とは別人。&lt;br /&gt;
: 服装（帽子・コート・ズボン・手袋・ガウン）から髪の毛・眉毛・髭、鞄に至るまで全身を赤に統一した人物であった（ドラマ版では[[道化師]]風の格好と仮面をした人物）。麻薬貯蔵庫・秘密通路や隠し部屋がたくさん作られたホテルの一室を1000万円で10年間借りきり、隠し部屋に館の持ち主だった人物が隠し持っていた麻薬の存在を利用しながら、隠し通路で通じた隣の部屋で麻薬を売りさばいていた。全身や部屋の壁からカーテンまで真っ赤に統一していたのは、一つの色に執着するという麻薬中毒現象が表れたものであった。&lt;br /&gt;
: 売りさばいた麻薬は末端価格にして10億円は下らないといわれている。不破が出会った男に麻薬を売った。最期は万代と虹川によってひき逃げされ、殺された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 仙田猿彦（せんだ さるひこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[二又一成]] / 演 - [[小倉久寛]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 飛騨からくり屋敷殺人事件（ドラマでは首無し村殺人事件）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: その他の罪 - 死体損壊・拉致監禁&lt;br /&gt;
: 巽家使用人。元[[軽業]]師。&lt;br /&gt;
: 高校を中退した紫乃に身を任せられるが、妊娠を知ると紫乃の前から姿を消した。紫乃が巽家の後妻として入ると、巽家の使用人として入り、昔の関係をちらつかせながら紫乃に金をせびる。&lt;br /&gt;
: その後に、龍之介が自分と紫乃の子供であることを知り、金目当てで巽紫乃の犯行に協力する。しかし、実際は紫乃に利用されていたに過ぎず、彼女を殺して逃亡しようとしたが、鉛が詰められていた猟銃が暴発して死亡する。当初は彼の単独犯行とみなされたが、彼が[[高所恐怖症]]であることが判明し、一にトリックを見破られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 巽龍之介（たつみ りゅうのすけ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[神奈延年]] / 演 - [[山本太郎]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 巽家先代当主後妻毒殺事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 巽家当主の長男。&lt;br /&gt;
: 巽紫乃の実子。紫乃によって密かに嬰児交換されたため、巽家当主の長男として育つ。養母同様、一度カンシャクを起こすと手をつけられない。&lt;br /&gt;
: 家督相続のために巽家当主に可愛がられていた次男隼人を憎んで、殺害を目論んで毒を盛るも未遂に終わる。長男だったため、家督が自分に相続されるのを当然視していたが、遺言で家督相続に指名されたのは後妻紫乃の連れ子の征丸だったため動揺。しかし、征丸が「首狩り武者」に殺害され、自分への家督相続が確定する巽家会議の直前に（実母とは知らずに）邪魔者の紫乃を自殺に見せかけて殺そうと紅茶に毒を盛る。しかし、一の推理披露において真犯人が紫乃であり、自分の実母であると指摘されて動揺する。その後、紫乃が紅茶を飲もうとしたのを静止しようとしたが、紫乃は毒を飲んでしまい死亡。その後に次男隼人にかつて自分に毒を盛ったことを暴露された（隼人は毒殺が未遂に終わった後、毒の影響でおかしくなったように演技しており、巽家でそれを知っていたのは隼人が心を許した環のみだった）ため、紫乃に毒を盛ったことがわかってしまい人生が転落した。逮捕される際は別人のように罪を自供した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 速水雄一郎（はやみ ゆういちろう）&lt;br /&gt;
: 声 - [[大場真人]] / 演 - [[長谷川初範]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 幼児二人誘拐事件・タロット山荘殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人（15年前の誘拐児の父を含めれば3人）&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 身代金目的誘拐&lt;br /&gt;
: 速水玲香の父親で、[[タロット]]山荘のオーナー。年齢は50歳。&lt;br /&gt;
: 15年前、兄妹を誘拐。身代金の引渡しの際に警官が張り込んでいたのを見つけて、兄妹の父親を殺してしまう。持っていたナイフを誤って左脚を刺して怪我を負い、左脚を悪くした。妹を連れて逃走。その内に情が移り、妹を娘・玲香として育てる。玲香がアイドルとして売れ出すと、玲香の事務所社長からお金を借りタロット山荘を買い取ってペンションを開く。しかし、玲香が事務所社長・赤間光彦から体の関係を要求されていたが、そのことは知らなかった。&lt;br /&gt;
: 玲香がタロット山荘にやってきた際に、雄一郎が兄妹を誘拐して父親を殺した誘拐犯であることを突き止めた芸能ルポライター・伊丹吾郎に金と玲香の身体を要求され、衝動的に殺害してしまう。その後、彼の遺体を雪の中に埋めるが、何者かによって遺体がタロットカードの一つに見立てられた。その後は「影の脅迫者」から脅迫されて赤間を殺し、一のコーヒーに睡眠薬を入れるが、それが真犯人・小城拓也のためのアリバイトリックの為だと思わず、彼に殺されるという最期を遂げた。&lt;br /&gt;
: ドラマ版のスペシャル「金田一少年の事件簿 永久保存版」では、地獄に落ちて業火に焼かれながら自分の犯した罪を後悔している姿が登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 当麻恵（とうま めぐみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[巴菁子]] / 演 - [[阿知波悟美]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 三億円事件（ドラマ・アニメでは四億円事件）・蝋人形城殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: 当麻探偵社社長（ドラマでは推理小説評論家）。年齢は47歳。&lt;br /&gt;
: 元犯罪研究会メンバーで、狭山や多岐川らと共に三億円を奪うが強奪した金をめぐり仲間割れをおこして背後から多岐川の首を絞め、狭山や多岐川を埋めた（多岐川は後に息を吹き返したが、狭山は死亡した）。手に入れた金で社会的地位を築くが、多岐川かほるに殺害される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; リチャード・アンダーソン&lt;br /&gt;
: 声 - [[梅津秀行]] / 演 - [[ロナルド・ハルトン]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 三億円事件（ドラマ・アニメでは四億円事件）・蝋人形城殺人事件（被害者）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: 犯罪心理学者。イギリス人。&lt;br /&gt;
: 留学生として来日。元犯罪研究会メンバーで、狭山や多岐川らと共に現金を奪うが、強奪した金をめぐり仲間割れをおこして狭山を殴打し、狭山や多岐川を埋めた（多岐川は後に息を吹き返したが、狭山は死亡した）。手に入れた金で社会的地位を築くが、多岐川かほるに殺害される。なお犯行の際には現金の運搬役を担当し、外国人であることを利用日本語が通じないふりをして検問を突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 坂東九三郎（ばんどう くさぶろう）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山口健]] / 演 - [[片桐竜次]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 三億円事件（ドラマ・アニメでは四億円事件）・蝋人形城殺人事件（被害者）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: 推理小説評論家（ドラマでは坂東探偵社社長）。年齢は47歳。&lt;br /&gt;
: 元犯罪研究会メンバーで、狭山や多岐川らと共に現金を奪うが、強奪した金をめぐり仲間割れをおこして、狭山や多岐川を埋めた（多岐川は後に息を吹き返したが、狭山は死亡した）。手に入れた金で社会的地位を築くが、多岐川に自殺に見せかけられて殺害される。&lt;br /&gt;
: ドラマでは殺害は未遂に終わり、真犯人を暴く過程で坂東が過去に犯した現金強奪と殺人が暴かれるも、二つとも時効成立して罪に問われない完全犯罪を達成していたために高笑いしていたが、直後に天罰のように十字架に刺さって死亡（参加者の一人が落とさせた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 山田隆明（やまだ たかあき）&lt;br /&gt;
: 演 - [[赤星昇一郎]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 四億円事件・蝋人形城殺人事件（被害者）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: 弁護士。ドラマオリジナルキャラ。&lt;br /&gt;
: 元犯罪研究会メンバーで、狭山や多岐川らと共に四億円を奪うが、強奪した金をめぐり仲間割れをおこして狭山を殺害（多岐川は殺人未遂）。手に入れた金で社会的地位を築くが、多岐川かほるに殺害される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 狭山恭次（さやま きょうじ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[塩沢兼人]] / 演 - [[遠城啓輔]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 三億円事件（ドラマ・アニメでは四億円事件）&lt;br /&gt;
: 罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: 大学生。「犯罪研究会」というサークルに属しており、小説は書かなかったが、あくまで空想とした上で様々な完全犯罪の計画を立案していた。しかし空想だけでは我慢できなくなり、現実世界で計画立案者としてメンバーと共に、誰一人傷つけることなく現金強奪事件を起こす。出所が出ない遺留品を犯行現場に山のように残して初動捜査を油断させ、本物の証拠を覆い隠して時間とともに風化させることを骨格としたもので、この現金強奪事件は後に[[三億円事件]]（ドラマ・アニメでは四億円事件に変更）と呼ばれることになった（現金強奪の実行犯「白バイの男」は彼という設定）。&lt;br /&gt;
: 現金強奪に成功したが、狭山は紙幣のナンバーが記録されている可能性を考慮し完全犯罪のために民事時効の20年まで金を不要に使わずに全額自分が預かる事をメンバーに告げ、もし誰かが裏切って金をつかったら自首すると脅した（ドラマでは、現金を全て返却することを主張していた）。だが、その言葉が元々金が欲しかっただけの仲間を煽り、裏切られてメンバーに殺された。&lt;br /&gt;
: 現金強奪事件の共犯である多岐川とは恋人同士の関係であった。殺されかかるが後に息を吹き返した多岐川は狭山が残した犯罪計画書を基に人気推理小説作家となる。&lt;br /&gt;
: 多岐川が犯した蝋人形を用いた心理トリックを用いた蝋人形城殺人事件も狭山が犯罪計画書を基にしたもとであった。一は狭山が考案した蝋人形城殺人事件のトリックを暴いたため、一は犯罪史に名を残す三億円事件の犯人に勝ったことになる。&lt;br /&gt;
: 犯罪には独特のこだわりと美学を持ち、現金強奪事件時誰も傷つけないように配慮したり、蝋人形城殺人事件を考慮した際にも「殺人だけは本当にやるわけにはいかない」と自粛したりもしていたが、事件を起こすことによりそれに巻き込まれて不幸になる人が出る、ということに関しては考えが及ばなかったようであり、やはり倫理的にどこか欠落した人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 和久田春彦（わくた　はるひこ）&lt;br /&gt;
: 声‐[[難波圭一]] / 演[[相島一之]]&lt;br /&gt;
: 関与事件‐怪盗紳士の殺人、金田一はじめ殺人未遂事件(ドラマ版のみ)&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数‐１人(ドラマ版のみ)&lt;br /&gt;
: その他の罪‐窃盗&lt;br /&gt;
: 画家・蒲生剛三の甥。天文学者&lt;br /&gt;
: 蒲生の絵は唯一の親族である自分の物であると主張し、蒲生の絵を盗むが、ポアロの苦手なラベンダーの香りが体についており、一に暴かれる。&lt;br /&gt;
: ドラマ版ではその後、前述の一件から、弁護士に蒲生の遺産の相続権利がないと通告され、転落人生を歩む羽目に。(仕事を探す、別荘が買えない、恋人に捨てられる等)その経緯から一に殺意を抱き、殺害を企てる。一命をとりとめた一に告別式での矛盾を見抜かれ逮捕される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ピエロ左近寺（ぴえろさこんじ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[鈴木勝美]] / 演 - [[井上順]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - マジック団団長死亡事故&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: カードマジックの道化師。&lt;br /&gt;
: 仲間3人とともに師匠でありマジック団団長であった近宮玲子を天井裏に誘い出して、抜けやすい錆びていない釘を用いて渡し板が外れる仕掛けを細工してリハーサル中の事故にみせかけて近宮を殺害。彼女が持っていた「トリック・ノート」を奪う。近宮のトリックを横取りして、新しいマジック団を結成してマジシャンとしての地位を確立した。&lt;br /&gt;
: 魔術列車殺人事件を真犯人の動機を推理する過程で近宮玲子死亡事故が浮上し、渡し板の釘がすぐに抜けやすくなっていたこと、事件直後に無くなっていた近宮直筆の「トリック・ノート」を所持していたこと、事故死において天井裏にいたことなど、不可解な点が明らかになった。一と明智は左近寺が殺害を犯したと確信を持つが、左近寺は「ノートは近宮から譲り受けた」「仮に天井裏に渡し板が外れる細工をしたとしても近宮が渡し板に足をかけて転落したのは偶然」と言い張ったため、決定的証拠がなく立件する事が出来なかった。&lt;br /&gt;
: 高遠が「地獄の傀儡師」最後のターゲットとして狙っていたが、実母である近宮玲子が「欠陥トリック」を残していたことを知り、「フィナーレを飾らせる」ため中止。その後、左近寺は近宮の仕掛けた「欠陥トリック（炎の鉄槌）」に嵌って死亡した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 高森ますみ（たかもり- ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[西村ちなみ]] / 演 - [[吹石一恵]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 仏蘭西銀貨殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人（ヒロシ除く）&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: ファッションブランド「キミサワ」のトップモデルであり一と美雪の幼馴染。美雪によると一の初恋相手とのこと。&lt;br /&gt;
: 奈緒子と全く同じ幼少時代を過ごしており、その過去をネタに脅迫をしてきたヒロシを衝動的に殴打させて死亡（実は気絶していただけで、「葬送銀貨」がとどめとして殺害している）。しかし、この事を「葬送銀貨」と名乗る人物に脅迫され、「キミサワ」のディナーショーで自分には全く怨みもない六条光彦と犬飼要介を殺害。更に葬送銀貨の誘導により恩師である君沢ユリエも自ら拳銃で撃ってしまい（こちらは一命を取り留めた）、現行犯で逮捕された。&lt;br /&gt;
: その後真相が暴かれた後に実行犯としてまた連行されるも、アニメ版では一の機転で不動小学校の同窓会を兼ねたファッションショーを最後に行うことが出来た（原作では居酒屋での同窓会のみ）。原作では真犯人がヒロシをとどめを刺したと自供したことで、ますみが犯した2人の殺人は真犯人に脅迫された上での従犯だったことで、剣持は「軽い罪になる」と言っていた（アニメ・ドラマでは「罪は罪だ」と言っている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 安岡保之（やすおか やすゆき）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 速水玲香誘拐殺人事件&lt;br /&gt;
: 声 - [[高木渉]] / 演 - [[岩本恭生]]&lt;br /&gt;
: 罪 - 強姦・身代金目的誘拐 &lt;br /&gt;
: 速水玲香のマネージャー。&lt;br /&gt;
: 速水玲香の事務所鏑木プロ社長・鏑木葉子の甥。7年前にアイドル（後の安岡真奈美）への強姦事件を影で仕掛けてマスコミに加熱報道されてショック状態にしたところ言い寄って結婚。しかし、浮気ばかりして女性のトラブルが絶えず、一時は大女優・三田村圭子との密会写真が写真週刊誌にスクープされたこともある（最も、これは安岡が速水玲香の件を持ち出して三田村を脅迫していたため）。1年前には鏑木プロの株を買占めて会社乗っ取り未遂事件を起こし、鏑木プロ社長の鏑木葉子が激怒。安岡は事務所に残ることができたが、鏑木葉子に愛想を突かされることになる。&lt;br /&gt;
: 鏑木葉子が速水玲香を養子縁組にすることを言い出したため、速水玲香に鏑木葉子の資産をさらわれると考える。妻・安岡真奈美と共謀して速水玲香と自分自身を誘拐して身代金を要求する狂言誘拐を起こす。この誘拐は鏑木葉子の守銭奴ぶりを速水玲香に見せ付けて、鏑木葉子と速水玲香の養子縁組話を壊すことが目的であった。&lt;br /&gt;
: しかし、共犯の安岡真奈美に裏切られて、速水玲香の目の前で射殺される。&lt;br /&gt;
: 原作では子供はいないが、ドラマでは安岡真奈美との間に娘がいる設定になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Caseシリーズ==&lt;br /&gt;
=== 真犯人 ===&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#千家貴司|千家貴司]]（せんけ たかし）&lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 遊佐チエミ（ゆさ ちえみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢島晶子]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「スコーピオン」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 銀幕の殺人鬼&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 4人&lt;br /&gt;
: 不動芸術高校1年生で映画研究部の雑用兼役者担当。年齢は16歳。幼い頃に両親が離婚し、唯一の身寄りだった実兄・本多影行が自主映画の撮影に行くと言ったきり行方不明になったことに疑問を持つ。&lt;br /&gt;
: その後、兄の行方を捜索中に立ち寄った文化祭の上映で兄と思われるスタントマンが出演している自主映画を発見し、密かに立ち聞きした部員達の会話から、演出を重視したために安全対策を怠った結果撮影中に兄が転落死し、それを部員の4人が死体を隠して揉み消していたことを知り復讐を誓う。映画研究部のお蔵入りとなった映画「サソリ座の惨劇」に見立てて部員達を殺害し、最後に部長の倉沢に全ての罪を着せ毒殺。その後、一に真相を見破られ逮捕される。「兄は無理矢理スタントをやらされていた」と思い込んでいた彼女に対し、服役中面会に来た一は「本来、彼はスタントマンではなく主役であった（事故によって部員達が急遽代役を立てた）」という事実を告げる。その知らせに彼女は涙を流す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 和田守男（わだ もりお）&lt;br /&gt;
: 声 - [[井上倫宏]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「白髪鬼」（はくはつき）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 天草財宝伝説殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 4人&lt;br /&gt;
: 「妄草社」の雑誌「週刊ケンタイ」の編集者。年齢は35歳。いつきとは旧知の仲。一人称がワテである等、一昔前の関西人として描かれている。経費が出ない事を分かっていながら、領収書を切るふりをして金欠のいつきに鰻を奢るなど、本来は他人想いな人物であったが、それが逆に殺人へと走らせてしまう事になる。&lt;br /&gt;
: 愛娘・朋美が多額の手術費を必要とする心臓病を患い、自分の保険金を治療費に企てようと事故に見せかけ自殺しようとした過去がある。ある日、義父から亡き妻・明絵が蔵元コンツェルンの会長・蔵元醍醐の実子である事を聞かされ、明絵の他の兄弟がかつて立山の佐々成政財宝ツアーで出会ったトレジャーハンターの中田絹代、赤門秀明、考古学者の最上葉月、カメラマンの赤峰藤子たち4人だと知る。遺産争いを嫌った醍醐は「'''自分の実子以外には、例え孫であっても財産を相続させない'''」と発表しており（醍醐が孫の状況を知っていたかは不明だが、彼自身既に病による昏睡状態であり、和田が面会する事も出来なかった）、他の相続者4人が全員死亡して遺言が無効となった場合しか朋美に遺産が渡らないと知った和田は、悩んだ末に悪魔に魂を売ることを決意し、天草を舞台にした殺害計画を立てた。&lt;br /&gt;
: 犯行を終え、最後にはその罪を葉月に負わせて殺害し後は蔵元醍醐の死亡を待つのみであった。しかし一に全てを見破られ、さらに蔵元コンツェルン倒産の一報が入り、皮肉にも4人を殺したことが無駄になってしまった。&lt;br /&gt;
: 逮捕後は自暴自棄となり死刑を望んでいたが、一が自ら発見した天草財宝を朋美に（匿名で）贈ったため、その売却益が治療費に当てられることになった。その事実を剣持から聞かされ励まされた和田は、号泣しながら感謝の言葉を述べていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 島津匠（しまづ たくみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[千葉一伸]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雪影村殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
: [[秋田県]]・雪影高校2年生、一の旧友の一人。元は野球部で投手として活躍していたが、肩を壊したためやめざるを得なくなった（アニメ版では肩の故障を隠しながら部活を続けていた）。&lt;br /&gt;
: 幼馴染で恋人だった波多野春菜が、仲間の社冬美と蓮沼綾花の流した「2人は異母兄妹である」というデマ（実際は二人の父親は同姓同名の他人だった）を信じ、妊娠してしまった事を苦にして自殺。そのことを知った島津は、復讐のため2人を殺害する計画を実行した。一に真相を暴かれ自殺を図ろうとしたが、一や親友である立石直也の説得により自首した。&lt;br /&gt;
ドラマでは2014年9月6日に放送された&lt;br /&gt;
; 桐江想子（きりえ そうこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[吉田小南美]] / 演 - [[橘実里]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「コンダクター」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 露西亜人形殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人&lt;br /&gt;
: 山之内家のメイド。年齢は18歳。&lt;br /&gt;
: 元は貿易商・桐江純一郎の一人娘。父の死後は社員の裏切りにより会社は倒産し、天涯孤独の身となった。安酒場でホステスとして働いていた際に、推理小説作家である山之内恒聖に遭遇。小説を持ち込む形でかつて自分が住んでいた露西亜館のメイドとして雇われる。&lt;br /&gt;
: しかし、山之内の作品は亡き父がつくったトリックや設定と瓜二つであった。ある晩に桐江は山之内が露西亜館の隠し金庫を開けてノートをめくるのを目撃し、覚えていたナンバーで金庫を開けて父直筆のトリックノートを発見したため、山之内が父のアイデアを盗んだと確信する。その後、長年の極貧な生活も災いし、「父のトリックを元に成功したのだから、山之内が手にしたものは本来全て私が手に入れるはずだった」という偏った考えを抱くようになった。&lt;br /&gt;
: 山之内の死後、遺産相続を巡ってのゲームの中、遺産を相続すべく5人の相続者を殺害する計画を立てる。これは館に集まった5人の人間がロシア人形に見立てられて、真犯人「コンダクター」によって5人とも殺害されるという山之内恒聖の初期の作品「露西亜人形殺人事件」のストーリーを同じであった。&lt;br /&gt;
: 3人を殺害した段階で一に真相を見破られ、「幽霊の仕業だ」などと見苦しくシラを切り続けたが、完全にトリックを暴かれ逆切れに近い形で罪を認めた。犯行を認めた後には自殺を図るも、高遠によって阻止される。&lt;br /&gt;
: 後に発覚したことだが、山之内は亡くなる前に「露西亜館 新たなる殺人」という題名の未発表作を執筆していた。その内容は、暗号解読で遺産相続ができると持ちかけられた弦楽器の素人楽団5人の候補者が醜い争いを繰り広げ、真犯人であるメイドの少女・片桐に5人全員殺害されるというもので、2人候補者が生き残ったことを除けば今回の事件とほとんど同じであった。つまり、今回の事件の本当の犯人「コンダクター」は故山之内恒聖本人で、桐江の正体も承知済みであり、暗号解読レース自体が彼女を5人の候補者殺害へと誘う巧妙な殺人計画であった。山之内が選んだ候補者5人は、挿絵にトリックのヒントを描かれた、原稿の取立てが厳しかった、文学賞で酷評され落選した、アイディアを盗作された、犬の鳴き声がうるさく集中できなかった等、山之内にとって殺害の動機が存在した。つまり、彼女は山之内の操り人形に過ぎなかったと言える。&lt;br /&gt;
; 小椋乃絵留（おぐら のえる）・小椋顕人（おぐら けんと）&lt;br /&gt;
: 声 - [[多田葵]]（乃絵留）・[[岩永哲哉]]（顕人）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「MONSTER」（モンスター）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 怪奇サーカスの殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
: 「ゴブリンサーカス」団員。乃絵留は[[ティンカー・ベル]]役、年齢は14歳。弟の顕人は[[ピーター・パン]]役、年齢は12歳。本作の殺人事件の犯人としては最年少。&lt;br /&gt;
: 母親を空中ブランコの事故で亡くしている。前団長であった父親と、2人を可愛がっていた団員の石川が、サーカス団に紛れていた強盗犯3人の正体を知ってしまい殺されたことを知り、復讐のため3人の内2人を殺害する（もう一人の強盗犯、大久保は剣持に逮捕される）。また事件の日、島の無人の電話交換施設を放火される事件が起こったが、これに関しては2人が放火したのかどうかはその後語られなかったために不明。一に犯行を暴かれた際に顕人は空中ブランコから飛び降り自殺を図るも母親の友人であった現団長に助けられる。事件後には、一命をとりとめ記憶喪失になっていた石川の前で空中ブランコを披露し記憶を取り戻させる。&lt;br /&gt;
: アニメ版では助けようとした一とともに落下するが、直前に明智と共に島にやってきた石川に抱きとめられ、その際に石川は記憶を取り戻している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 狩谷純（かりや じゅん）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「巌窟王」（がんくつおう）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 金田一少年の決死行&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 「キングドラゴンホテル」で働くボーイ。&lt;br /&gt;
: 12年前、大学教授である父親・周一と共に香港で旧日本軍の隠し財宝を発見（発見場所の元ホテルは放火されて廃墟になっていたが、これは父親が隠し財宝を探す為に起こしたものだった）。しかし、財宝に目がくらんだ父親の教え子達によって父共々塹壕に幽閉された。その後、旧日本軍の備蓄食糧や道具を使い、暗闇の中で「地獄の12年間」を過ごす（その間に父親は死亡）。その恐怖から、当時10歳の身体は12年経っても成長することがなく、10歳の体のままで12年の時を過ごした。&lt;br /&gt;
: 22歳の時、高遠の助け（高遠は、潜伏先の教会に純達を閉じ込めた内の1人が懺悔に訪れたため、話を聞き出した後毒殺していた）で脱出。自分を閉じ込めた残りの3人に復讐すべく、ボーイとして「周 龍道（チャン・ロンタオ）」、ホテルオーナーとして「王 劉仁（ワン・リュウレン）」という偽名を使い、殺人計画を立てる。&lt;br /&gt;
: 金田一一行が香港に滞在している際、高遠の指示に従い、一に罪を着せる形で父親の教え子3人を殺害。さらには明智も殺害しようとしたが失敗。尚、本人は「一に罪を着せる」ということに不服であった。また、本人は内臓逆位症であり、このことが明智を危機から救うことになる。&lt;br /&gt;
: 一に犯行を暴かれ、証拠を提示された後は抵抗もせずに素直に罪を認め、一とは「友人」の契りを交わす。犯行を認めた後高遠に毒矢を刺されるが、奇跡的に命を取り留め、刑務所に服役中。その際声変わりし、身長も急激に伸びている。&lt;br /&gt;
ドラマでは2014年8月16日と23日に放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 真犯人に利用された従犯・真犯人が犯した事件につながる犯罪者 ===&lt;br /&gt;
; 大久保勇夫（おおくぼ いさお）&lt;br /&gt;
: 声 - [[林栄作]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 日帝銀行5億円強奪事件・怪奇サーカスの殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 死体損壊罪&lt;br /&gt;
: 「ゴブリンサーカス」団員。ピエロ「ハートのジョン」役。&lt;br /&gt;
: 6年半前に犯した日帝銀行5億円強奪事件の犯人の一人で指名手配されている。元スタントマンだった運動神経を利用し同じく事件に関わった小平、榎本とともに正体を隠してサーカス団に入る。正体に気づいた前団長を事故に見せかけて殺害し、その事を知った石川への殺害を計画して海に捨てるが、石川が事前に書き残した遺書で詳細を知った前団長の子供の乃絵留と顕人によって仲間の小平と榎本が殺される。小平の遺体を発見した際、その遺体が移動不能の状況だったため、小平の素顔を見られて自分たちの正体がバレないように遺体を燃やしていた。&lt;br /&gt;
: 一の真相解明の過程において、真犯人の動機解明の過程で正体を暴かれて剣持に逮捕された。証拠が揃っている強盗事件は認めたが、前団長の殺人の罪については否認し続けており、石川の遺書だけでは証拠が弱すぎて殺人罪の立件は難しい情勢だったが、死亡したと思われていた石川が記憶喪失ではあるものの一命を取り留めており、当時の記憶も少しづつ取り戻していることから立件される可能性は高い（アニメ版では、石川が記憶を取り戻したことで殺人でも立件されたことが明言されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Short Fileシリーズ ==&lt;br /&gt;
; 鈴森笑美（すずもり えみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[大坂史子]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 氷点下15度の殺意&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動高校2年。[[スキー]]部[[マネージャー#学校の部活動のマネージャー|マネージャー]]。『学園七不思議殺人事件』のことで一のことを知っていた。&lt;br /&gt;
: 秘密の恋人でスキー部のエースだった渋沢圭介が競技中に事故を起こし、意識不明のまま昏睡状態に陥った。その事故の責任はスキー板の[[ビンディング]]の調整をした白峰にあると思い、犯行を決意する。凍らせたリネンをスキー板に見せかけ、スキー板を持っていない自分には犯行は無理だと思わせたが、一に看破された。後に、意識が回復した渋沢から事故の原因は渋沢自身にあったことが判明し、被害者の白峰も事件ではなくただの転倒事故だと主張したことで事件は収束した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 汐見初音（しおみ はつね）&lt;br /&gt;
: 声 - [[松谷彼哉]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 誰が女神を殺したか?&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動高校3年。美術部副部長。&lt;br /&gt;
: 秘密の恋人同士だった美術部の顧問の教師・中津川の子どもを妊娠してしまい彼に相談したが、はっきりとした答えをもらえないまま、彼が後輩で一と美雪の幼友達・神津さやかと宝石店に入るところを目撃してしまう。裏切られたと思い美術室にあった[[ミロのヴィーナス|ヴィーナス]]像で殴り倒してしまった。アリバイ工作でさやかに罪を着せようとしたが一に見破られ、更に中津川がさやかと宝石店に行ったのは、初音との婚約指輪を買うためだと判明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 桐沢紅子（きりさわ べにこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[笠原弘子]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 1/2（にぶんのいち）の殺人者（アニメでは剣持警部の秘密）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: [[華道]][[家元]]・桐沢香四郎の義理の長女。一卵性双生児の姉。&lt;br /&gt;
: 実父の死後、桐沢と実母の再婚時より父から母を奪った桐沢に復讐心を抱き、言うことをよく聞くいい子を演じてきた。自分と違い奔放に生きてきた双子の妹・緑子が華道の才能を高く評価されていたことも気に食わず、桐沢を殺害する。現場にDNAを残してしまったものの、双子の姉妹のどちらが犯人か分からなかったが、[[高所恐怖症]]であることが証拠となり逮捕された。後に、自分が桐沢の実の娘だったと聞かされ泣き崩れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 秋吉梢（あきよし こずえ）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「聖なる復讐者」（セイントリベンジャー）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 聖なる夜の殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: [[OL]]。1年前の[[クリスマス・イヴ]]の日、母親が突然倒れ病院へ急行するが、運ばれた病院の医師・京極優介は私用を優先し治療を断る。渋滞で別の病院へ辿り着く前に母は[[クモ膜下出血]]で亡くなってしまった。後日京極の病院を訪れ再会するが、彼は自分の事を全く覚えておらず、あろうことか自分をナンパしてきたため、復讐のために京極の恋人となり[[金田一少年の事件簿の登場人物#金田一二三|フミ]]の父が営むコテージで殺害する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 二宮水穂（にのみや みずほ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[かないみか]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 聖バレンタインの殺人 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 秋元和那（あきもと かずな）&lt;br /&gt;
: 声 - [[松井菜桜子]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 鏡迷宮（ミラーラビリンス）の殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: [[アナウンサー]]志望で、テレビ局に内定が決まっている大学4年生。&lt;br /&gt;
: 会社を経営していた父親が銀行から融資を断られ、資金繰りに奔走した挙句[[過労死]]してしまう。後に資金繰りの悪化の原因が、銀行の支店長が彼女のアナウンサー最終面接を辞退するよう父に脅しをかけ、断っていたことだと知る。そして同級生で支店長の娘、同じくアナウンサー志望だった小峰円が全ての原因だと分かり、遊園地のミラー・ラビリンスの中で殺害し、アリバイ工作もする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 相馬敦士（そうま あつし）&lt;br /&gt;
: 声 - [[千葉繁]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 金田一フミ誘拐事件（アニメでは金田一フミの可憐な活躍）&lt;br /&gt;
: 犯した罪 - 銀行強盗&lt;br /&gt;
: 会社経営者。会社の借金が嵩み、会社を潰したら昔から勤めてくれた従業員に申し訳ないと思い、銀行強盗を実行するも逃げるところをフミに目撃されたため彼女を誘拐し監禁する。窮地に立たされフミにナイフを突きつけるが、現場に駆けつけた妻と社員たちに説得され、投降する。普段は責任感が強く、従業員からも慕われる人物で金田一からも「そんなに悪い人ではない」と言われ、解放されたフミが「勝手についていった」と主張したため[[略取・誘拐罪]]には問われなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 猪熊英夫（いのくま ひでお）&lt;br /&gt;
: 声 - [[中尾隆聖]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 金田一フミの冒険（アニメでは金田一フミの可憐な活躍）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: フミの担任教師。（アニメでは塾の講師）教え子を連れ、故郷の[[鵜飼い]]祭を見物に訪れた際に、1年前に溺れた一人息子を見殺しにした男に再会。息子が溺れたそもそもの原因が、その男にあることが分かっており、罪悪感に悩む様子が全くない態度をしていた為殺害を決意した。大好きだった先生を犯人として告発する辛い役目をフミに負わせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 若林夕雨子（わかばやし ゆうこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[折笠愛]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 白銀に消えた身代金&lt;br /&gt;
: 犯した罪 - 身代金搾取?&lt;br /&gt;
: [[国会議員]]の息子・巧の家庭教師。母親の病気の治療費3000万円を貸してほしいと巧の父に頼んだが断られ、途方に暮れていたところ、巧が狂言誘拐・身代金を治療費に充てる計画を立てる（母親のいない巧にとって若林は単なる家庭教師以上の存在だったため）。身代金運搬役に抜擢された一が真相を看破するが、巧に説得された被害者の温情で身代金を治療費として貰えることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 美隅陽平（みすみ ようへい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山口勝平]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - フィルムの中のアリバイ&lt;br /&gt;
: 犯した罪 - [[ひき逃げ]]&lt;br /&gt;
: [[金田一少年の事件簿の登場人物#村上草太|草太]]と映画に行く約束をしていた美雪をひき逃げする。事故のあった時刻には[[水戸市|水戸]]の[[偕楽園]]にいたとアリバイを主張するが、一に真相を暴かれ逮捕される。その後、剣持の手助けで今は亡き恋人との思い出の場所に連れてってもらった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 男&lt;br /&gt;
: 声 - [[牛山茂]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 殺人レストラン（アニメでは殺意のレストラン）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 大学の助教授。本名不明。&lt;br /&gt;
: 学長の娘との結婚が決まり、法外な手切れ金を要求され邪魔になった前の恋人であるレストランの女店主を撲殺（アニメでは重傷）。その後、偶然客として訪れた一と剣持を、レストランのマスターになりきって何とかやり過ごそうとするが、一は店に入ってすぐに店の奇妙な点に気づいていたため、最終的に殺人を犯したことがばれてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 荻野千花（おぎの ちか）&lt;br /&gt;
: 声 - [[白鳥由里]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 血染めプールの殺人（アニメでは逆転不可能七瀬美雪の殺人容疑）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 医大生。24歳。学費が払えなくなった時に、たまたま入手した入試問題の横流しを理由に同級生に脅迫、更に[[医師国家試験]]の身代わり受験を強要され、監視員のアルバイトをしていたプールで殺害する。医学知識を利用したトリックで美雪に罪を被せるが、一が美雪を救うために真相を暴く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 鳴沢研太（なるさわ けんた）&lt;br /&gt;
: 声 - [[鳥海勝美]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「トイレの花子さん」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 亡霊学校殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 高校2年生。「K」という男に弄ばれ焼身自殺した妹の復讐を果たすために、高校の先輩を田舎に伝わる怪談を利用して殺害する。殺したのは自分だが、服を赤い[[羽織|ちゃんちゃんこ]]のように染めたの自分ではないと主張し、一を悩ませた（トイレの花子のイタズラと言われている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 岩見範之（いわみ のりゆき） &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 妖刀毒蜂殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 骨董商。年齢は35歳。 &lt;br /&gt;
: 20年前、刀剣専門の骨董商だった父親が名刀「毒蜂」をオークションに出したが、その会場でとある男に「持ち主を不幸にする呪われた刀だ」と騒がれた。その後、刀を落札した資産家が自殺してしまい、呪いの噂から父親の店は潰れ、一家も離散してしまった。「毒蜂」に恨みを持った彼は父同様骨董商となって「毒蜂」を捜索、オークション会場で「毒蜂」が呪われた刀だと騒いだ人物・高槻政宗が所持していたことを突き止める。その噂の事を本人に問いただすと「呪いは単なる偶然」と言い放った。この事から、彼は高槻が「毒蜂」を安値で手に入れるために呪いをでっち上げたのだと思い、高槻を呪いに見せかけて殺害。しかし高槻のメイドが岩見の犯行と分かっており、彼女の行動によって犯人だと見破られる。この事件が「毒蜂」の呪いであったと言え、呪いの類いに否定的な一も「本当に呪われてるんじゃないのか?」と思わず戦慄した程だった（後に、岩見や一達は知る由もないがエピソードの最後で「毒蜂」が本物の「呪われた刀」である事が明かされている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 森京香（もり きょうか）(アニメのみ) &lt;br /&gt;
: 声 - [[三石琴乃]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 怪盗紳士からの挑戦状 &lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 美術品鑑定家・藤田時継の第一秘書。年齢は27歳。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 柏木（かしわぎ） &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 女医の奇妙な企み &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 中合病院に勤務する女医。 &lt;br /&gt;
: 不倫した夫を衝動的に殺害してしまい、その死亡証明を手に入れるために身元不明の救急患者を連れ出し、以前勤務していた病院を訪れる。しかし、そこに怪我の治療できていた一と鉢合わせしてしまい、罪を暴かれて逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#京谷雅彦|京谷雅彦]]（きょうたに まさひこ） &lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Akechi Fileシリーズ ==&lt;br /&gt;
=== 明智少年の華麗なる事件簿 ===&lt;br /&gt;
; 和島尊（わじま たかし）&lt;br /&gt;
: 声 - [[家中宏]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 明智少年最初の事件 ''Farewell, My Dear Friend''&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 明智の高校時代の親友で、[[シャーロック・ホームズ|ホームズ]]の明智を支える[[ジョン・H・ワトスン|ワトソン]]的立場だった。成績優秀者ばかりが集まった特Aクラスの生徒だったが、レベルの高さに付いて行けなくなり、[[カンニング]]に手を染める。それを内田寛に見られて脅迫され、更に自分も想いを寄せていた女子生徒を狙われ、逆上し殺害。明智が容疑者となるも事件を解決するが、「なぜ明智が容疑者になることを承知の上で罪を犯したのか」という謎を明智に残した。&lt;br /&gt;
: 現在は予備校・南真塾の講師として陰ながら明智を見守っている。アニメ版では、出所後海外へ行き医者をしていたが、そこで洪水が起き飲み込まれそうになった子供を庇い死亡した（ラストで同級生であった赤沢と薬師寺が明智に遺品を贈っている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 石山征爾（いしやま せいじ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[辻谷耕史]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 殺意の四重奏（アニメでは「明智少年の華麗なる協奏曲」） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「魔弾の射手」 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 東京音楽芸大学生、指揮者。 &lt;br /&gt;
: 同じ大学の桐島レオナと将来を誓い交際していたが、音楽家としての一大舞台である「アメリカ留学」の為に桐島は学校一の権力者である椎名教授と密会する。プライドを踏みにじられた復讐として彼女をウェーバーの「魔弾の射手」に見立てコンサート中に殺害した。彼は明智に全てを見抜かれ逮捕されたが、実は同僚生の全員が桐島に嫌がらせをしており「俺たちも音楽を汚した」としてその罪滅ぼしの為全員が「アメリカ留学」を断念し日曜音楽家として活動開始。そして10年後、罪を償った彼はその元同僚生が行う日曜音楽コンサートの特別ゲストで指揮をとることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 宇佐美乙也（うさみ おとや） &lt;br /&gt;
: 声 - [[坂口候一]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 幽霊剣士殺人事件（アニメでは「明智少年の華麗なる剣技」） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「幽霊剣士」 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 大学生、フェンシング選手。年齢は20歳。 &lt;br /&gt;
: 努力家タイプの人物でスポーツの成績は常に優秀だったが、同級生の東城真琴は大した努力をせずとも彼を追い越すような天才肌であった。フェンシングに打ち込むことで自信を取り戻し、全国大会で優勝するほどの実力を身につけた宇佐美であったが、東城もフェンシングを始め、短期間で彼に追いつき始めた。東城にまた負ける事を恐れた宇佐美は合宿所に伝わる幽霊剣士の祟りに見立て東城を殺害する計画を立てる。犯行直前、一度は自分を信じて踏み止まろうとした彼だっただが、彼と別れて東城と付き合っていた元恋人が東城に電話で一方的に振られている現場に遭遇、弄ばれていた事を知り逆上。そのままの勢いで東城を殺害した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 明智警視の優雅なる事件簿 ===&lt;br /&gt;
; ケネス・ゴールドマン &lt;br /&gt;
: 声 - [[家弓家正]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 死者のチェックメイト（アニメでは、明智警視の華麗なる推理 in Las Vegas） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: チェスプレイヤー、「THE GOLDMAN HOTEL」経営者。 &lt;br /&gt;
: 世界選手権での優勝経験を持つ名チェスプレーヤーとして知られた人物だが、本業のホテル経営に行き詰まりコンピューターを利用したカンニングをしていた。それに気づき告発しようとした対戦相手を殺害。明智警視に犯行トリックはおろかカンニングに使っていたコンピューターまで破られてしまい、逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ボブ・デイヴィス &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 幽霊ホテル殺人事件 &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「ゴースト」 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: ロサンゼルス市警刑事、元重量挙げチャンピオン。 &lt;br /&gt;
: 離婚した日本人の妻との間にケン・ムラタという息子がおり、5年前に一緒にグランドキャニオンに観光しに行く予定だった。しかし急に仕事が入ったためケンを一人ホテルに残したが、そのホテルで火災が発生し、ケンは逃げる最中にジム・チッパという男に殺されてしまった。しかし、チッパは火災によるパニック状態だったとされて軽い刑で済み、その後そのことに関して全く反省せず、さらにはケンのことを馬鹿にするような発言をしたため、チッパを殺害した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 八木清（やぎ きよし）&lt;br /&gt;
: 声 - [[石丸博也]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 証言パズル ''The Murder Train''&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動山電鉄[[車掌]]。年齢は28歳。&lt;br /&gt;
: 乗務中に、父親を借金苦に陥らせた男・江熊忠夫に偶然再会し、衝動的に殺害してしまう。たまたま同じ車両で一人眠りこけていた一に罪を被せ、他の車両に乗っている乗客に、自分の犯行は不可能に思わせるように偽装工作をするも、指紋が残っていなかったことが逆に仇となり明智に見破られてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 三矢鉄男（みつや てつお）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山本亘]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 殺人ポーカー ''Unlucky Men in the Rain''&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 宝石商。登山中に雨に降られ立ち寄った山小屋で、偶然同じ状況で集まった面々と[[ポーカー]]に興じる。その内の1人に15年前に犯した銀行強盗（行員２人を殺害）を告発されそうになり、停電になった一瞬に殺害し、手持ちのカードで[[ダイイング・メッセージ]]を作り握らせ、居合わせた他人に罪を着せようとしたが、些細な矛盾を見逃さなかった明智によって罪を暴かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新シリーズ ==&lt;br /&gt;
=== 長編 ===&lt;br /&gt;
; 湊青子（みなと あおこ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[三石琴乃]] / 演 - [[星野真里]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「吸血鬼」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 吸血鬼伝説殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）2人 / （アニメ）1人 / （ドラマ）3人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 -  1人 &lt;br /&gt;
: ペンション「ルーウィン」のスタッフ（元看護師）。年齢は22歳。 &lt;br /&gt;
: 青子は再会を夢見た異母姉・由利亜の5年前の不審死を調べ、姉が5000万円という多額の医療費と引き替えに[[ABO式血液型|ボンベイタイプ]]の血液を抜かれて殺されたと確信する。姉を殺した医師・二神育夫と、元看護師・海谷朝香（アニメ版では、医師・二神育子）を吸血鬼伝説を利用し殺害（ドラマ版では正体を見られた安池薫も口封じに殺害）。一に犯行が暴かれた後、最後の一人・緋色景介を殺害しようとするが、緋色の自殺未遂により、彼が由利亜の恋人であり自分同様に苦しんでいたことを知る（アニメ版では、小児科医海谷政夫を殺害しようとしたが、緋色が庇い重傷を負ってしまう）。実は、当時余命半年の心臓病に侵されていた由利亜は自らの意思で怪我をした少女に輸血をして死亡してしまい、二神と海谷の二人がその件をもみ消したのであった。緋色は生死の境を彷徨ったが、青子自らの輸血により一命を取り留める（青子、緋色も血液型がボンベイタイプ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 湖月レオナ（こづき れおな） &lt;br /&gt;
: 声 - [[折笠富美子]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「ファントム」 （自らは「ファントムの花嫁」と名乗っている）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - オペラ座館・第三の殺人（アニメのタイトルは「オペラ座館・最後の殺人」） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）3人 / （アニメ）2人&lt;br /&gt;
: 劇団「遊民蜂起」の劇団員。火が苦手である。年齢は20歳。 &lt;br /&gt;
: 軽井沢の合宿所で起きた火事から大やけどを負うのもかまわず自分を救い、スターになるきっかけ（「[[オペラ座の怪人]]」のヒロイン、クリスティーヌ役への大抜擢）を与えてくれた霧生鋭治と恋仲になり、劇団の妨害を振り切り駆け落ちする。しかし鋭治は、火事の原因が劇団員3名（絵門いずみ・三鬼谷巧・城龍也（アニメ版では三鬼谷は登場していない・以後同じ））が自分達の立場を守るため放火したことを知り、そのことを彼らに問いただした。3人は口封じに加え、レオナの役者としての天賦の才能を利用してのし上がろうと考えて、彼女から引き離すために霧生を睡眠薬で眠らせて樹海に放置する。霧生は樹海をさまよった後、手帳に3人を告発する手記を残して遭難死した（アニメでは2人によってオペラ座館のある歌島の崖から突き落とされた）。連れ戻された（3人によって霧生に拉致監禁されたことになった）レオナは、偶然見つけたその手帳から事実を知る（アニメでは、オペラ座の舞台の下で2人の話を聞いてしまう）。さらに合宿所の火事を霧生の仕業だとマスコミにリークする（失火の罪を霧生に擦り付ける）3人の話を聞いた彼女は「ファントムの花嫁」として復讐を誓い、オペラ座の怪人に見立てて3人を殺害した。一に犯行が暴かれた後、苦手である火を使って自殺を図るが、霧生の幻に別れを告げられ、一によって助けられる。その後、霧生鋭治が、新オーナー・響静歌と元オーナー黒沢和馬の息子だと知った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 氏家貴之（うじいえ たかゆき）・濱秋子（はま あきこ） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「スパロウ」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 獄門塾殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 6人 &lt;br /&gt;
: （氏家）獄門塾主任講師（48歳）、（濱）塾生（文系グループ）（17歳）。 &lt;br /&gt;
: いじめグループ（茂呂井連・近衛元彦・絵波ゆりか・海堂瞳・鯨木大介・霧沢透）から酷いいじめを受け、更には家庭内のトラブルの二重苦に悩まされていた秋子は衝動的に自殺しようとするが、氏家貴之の隠し子・藍野修治によって助けられる。その後、いじめグループに騙された秋子は藍野の持病の薬をビタミン剤のアンプルと取り替え、死なせてしまう。恩人と我が子を失った2人の深い心の闇は高遠につけこまれることとなり、6人の殺害を決意。退塾した茂呂井の殺害を皮切りに、樹海に佇む2件の合宿所を舞台とした高遠の大掛かりなトリックを駆使し、藍野を死に追いやった残りの塾生達を次々と殺害していった。一と明智に犯行が暴かれると、赤尾一葉に変装していた高遠が例によって「操り人形の始末」を開始。氏家は高遠によって毒の矢を受けたが、秋子を庇って二本目の毒の矢を受けて死亡。秋子は逮捕された。逮捕直後は精神的なショックが大きかったが、一の言葉によって、少しずつ立ち直りつつあるとの事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 黒沼繁樹（くろぬま しげき） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「雪霊『タカハシ』」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雪霊伝説殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人 &lt;br /&gt;
: 殺人教唆により、他人に殺害させた人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 弁護士。年齢は28歳。 &lt;br /&gt;
: 2年前、かつて遭難したところを助けられ恋仲になった女性写真家・神城唯夏が謎の遭難事故で死亡。そのショックで転落事故を起こして顔に怪我を負う。その後彼女の遺品から瀬倉未沙、鱒井渉、堂崎一志・次生の兄弟に装備を奪われ置き去りにされ凍死したことを知り、そのことを登山家・氷垣岳史に告白する。氷垣の言葉により復讐を決意し、親睦会を開いて4人の殺害することを計画。その中で一志が次生を殺害して一人二役を演じ、2人分の分け前独り占めする計画を知る。現場に居合わせた黒沼は、アリバイ確保の為に彼を助け、「兄への復讐」と「遺産の増加」を条件に次生にも犯罪計画に加担させた。こうして完璧なアリバイを作り上げ、遺産を餌に4人を「雪稜山荘」に誘い出した。まず、瀬倉未沙を雪霊「タカハシ」の伝説になぞらえ残酷極まりないやり方で殺害し、鱒井渉も雪霊伝説に見立てて殺した。そして亡霊さながらに現れた次生により兄・一志を殺させ、最後に共犯の次生をも殺害するが彼を襲った際に残したダイイング・メッセージにより一に犯行を暴かれ、素顔を曝した後逃亡し自殺しようとする。しかし一や剣持らの捜索により発見され雪霊「タカハシ」に導かれるように助けられた。実際の「タカハシ」は山荘の管理人・耶麻田の旧友で、山岳者に危険を知らせる一人の優しい男の魂であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 堂崎次生（どうざき つぐお） &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雪霊伝説殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: フリーターで堂崎双子兄弟の弟。 &lt;br /&gt;
: 謎の遭難事故の生存者のひとり。兄・一志とは極度に仲が悪かった。親睦会の前に、弟の分の金を奪おうとした一志に崖から突き落とされるが、奇跡的に黒沼の手で一命を取り留める。兄への復讐心と遺産を多く手に入れる為、黒沼の計画に乗りアリバイ工作の補助と兄の堂崎一志殺害を行うが、最終的に黒沼の手により事件最後の犠牲者となった。また、殺害される前に黒沼を示すダイイングメッセージを残した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#井沢研太郎|井沢研太郎]]&lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 毒島陸（ぶすじま りく）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「死刑執行人」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 剣持警部の殺人 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 -  1人（自殺）&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 死体遺棄&lt;br /&gt;
: 3年前に起きた女子高生拉致監禁・死体遺棄事件の「主犯」とされた人物。陰惨な事件にもかかわらず、結果的に事故死であることと、未成年でありまだ更生の余地があると当時担当していた湖森弁護士によって、3年の刑期で済まされた。現在20歳。&lt;br /&gt;
: 出所後、被害者である十神まりなの剣道の師匠であり、父親同然の存在だった（無論毒島はその事実を知らなかった）剣持警部に罪を着せるため、彼を拉致し、拳銃と帽子を強奪。自身が剣持に襲われたように装い、さらに共犯であった多間木匠・魚崎葉平を剣持の犯行に見せかけて殺害。自分もトリックを使って自殺を図るが、一が場所を察知して息を吹き返す。その後、自分の発言の矛盾点を一に気づかれ、トリックを見破られる。&lt;br /&gt;
: 実は3年前の事件の真の主犯は、毒島の部屋を借りていた多間木たちであり、毒島本人はまったくの無関係であった。父親は医療器メーカーを経営しており、病院の院長であった多間木の父親が得意先であった。幼少から、それを付け込まれて多間木たちに逆らえず、彼らの尻拭いを日々させられていた。毒島は彼らと縁を切るため、医大の進学を目指していた。勉強先のファミレスでバイトをしていたまりなは評判が悪かった彼の唯一の理解者であり、毒島はほのかな想いを寄せていた。しかし、多間木たちに目を付けられ、まりなは拉致監禁される。毒島が気づいて駆けつけたときに、まりなは部屋から転落して死亡。多間木の口車に乗せられ、罪悪感に感じ、なおかつまりなも自分のことを恨んでいると思った毒島は流されるままに、まりなの死体を埋め、「医療器メーカーへの注文を増やす」という条件で毒島は主犯となった。しかし、約束は守られず、注文が打ち切られた毒島のメーカーは倒産し、父親は蒸発。過ちを悟った毒島は剣持警部に真相を書いた手紙を湖森弁護士を通して送ったが、牧師と偽り相談役をしていた高遠に「多間木家から賄賂をもらって剣持は公表していない」と騙され（実際は当時重病をわずらい、多間木の父親なしではできない手術を受けていた娘のために湖森が処分していた）、自分を含めた復讐を決意して高遠の協力の下、今回の犯行に及んだ。真相を暴かれた後に湖森の謝罪を受け、犯人であることを自供。ふがいなさに激怒した剣持警部に殴られるが、自身もそれを否定しなかった。そして金田一に剣持とまりなは家族ぐるみの付き合いである事と、剣持の性格上非道な行為をする事は絶対にあり得ないという事実を聞かされ、自分が高遠に騙されていた事に気付き、剣持に謝罪をして連行されていった。（誤解があったとはいえ剣持の熱意が被害者側の毒島を追い込んだのも事実である）&lt;br /&gt;
: 実はまりなは、毒島からプレゼントされ、死の直前まで握っていたストラップの録音機能に彼が無実である証言を録音しており（剣持はストラップの仕掛けを知らなかったために毒島を自白させてしまう要因となり、本人は自分が犯人だと言う証拠のために持っていたと思い込ませていた）、後日それを知った彼は泣きながら、まりなと金田一にお礼を言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 短編 ===&lt;br /&gt;
; 朽沼末吉（くちぬま すえきち） &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 速水玲香と招かれざる客 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 脱獄犯。刑務所から脱獄し、高飛びのために船に乗り込んだ。船内のトイレで御手洗幸男（みたらい ゆきお）という人物を殺害し、服を奪って彼になりすましたが、その船はアイドル・速水玲香の「玲香クルージングパーティー」の会場であり、しかも金田一・剣持警部と相席になってしまう。うまく誤魔化して切り抜けようとしたが、数々のおかしな点を指摘されて正体がばれ、逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 津雲成人（つくも しげと）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 不動高校学園祭殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動高校化学教師・写真部顧問。年齢は48歳。写真部部員だった六野冬花は年の離れた恋人だったが、それを知った写真部部長の伊志田純は六野を脅迫しヌード写真を撮影、さらにはそれを裏サイトに流し、彼女を自殺に追い込んだ。事実を知った津雲は学園祭の最中に伊志田を殺害し、化学教師らしいトリックを用いてアリバイを確保したが金田一に見破られる。真相解明後、逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 海峰学（かいほう まなぶ）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 「血溜之間」殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動高校1年囲碁部所属。開桜学院との囲碁部合宿対戦の大将。対戦相手の一人でもある星桂馬とは中学のころからの親友だった。しかし、本来合格していたはずの開桜学院を何者かによって入学辞退させられており、息子の合格に全てを賭けていた母親はノイローゼを患って自殺。そして、その黒幕が二次補欠合格していた星と突き止めた彼は今回の合宿で星を殺害。皮肉にも、星も入学辞退にしたことを深く後悔しており、合宿が終わったら自主退学する予定だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 潮美波留（うしお みはる）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「飛び込みプールの悪霊」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 飛び込みプールの悪霊&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 美雪が中学3年生だった頃、通っていたスイミングスクールの生徒であり飛び込みのプロ。幼馴染の虹枝光世とライバル関係だったが、プロへのコースである高校の推薦を虹枝が金でとったため、怪我をさせようと飛び込みのプールに塩とビニールシートで細工をして、結果虹枝を死なせてしまう。虹枝本人はプライドから推薦辞退を決めており、また将来潮とペアでシンクロナイズドダイビングをする夢を持っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメオリジナル ==&lt;br /&gt;
; 辻口美奈子（つじぐち みなこ）・江波勝彦（えなみ かつひこ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[折笠富美子]]（辻口）・[[塩屋浩三]]（江波） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「嘆きの鬼」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 嘆きの鬼伝説殺人事件  &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人 &lt;br /&gt;
: 金沢吉野高校の生徒（辻口）、面打ち師・辻口鈴置の内弟子（江波） &lt;br /&gt;
: 美奈子は辻口家の養女で、自分と同じような境遇だった鬼頭早百合という少女と出会い、その後意気投合し親友となっていた。ところが、その鬼頭は彼女の才能を憎んだ演劇部の部長ほか二名が、ハイキング中彼女を誤った道に誘導したことが原因で死んでしまう。その事実を知った美奈子は、親友の敵を打つべく復讐を決行。江波はそんな美奈子の決意を知り、協力することを選んで彼女に完全なアリバイがあるときを狙って殺人を犯した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 坤田友代（こんだ ともよ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[野沢雅子]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「ヤマタノオロチ」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 出雲神話殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人 &lt;br /&gt;
: 書道教室の講師。&lt;br /&gt;
: 出雲神話の研究家だった乾秀樹教授の幼馴染であり、彼とは恋仲であった。しかし、因習により二人は結婚することが出来ずに別れることとなってしまい、その後ひっそりと過ごしていたところで教授と再会。楽しい時間をすごしていたが、その教授を出雲神話をネタに観光開発をしようとしていた白井・青山・朱雀の三人に殺されてしまう（直接手を下したのは白井）。その現場を目撃していた彼女は、「ヤマタノオロチ」に導かれるがごとくに三人を殺害。一方で、変装してフミの前に現れてては乾教授の死体がある場所まで誘導し、警察が捜索するように仕向けさせた。不治の病に冒されており、犯行を暴かれた後に倒れ、10日後に死亡した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CDブック ==&lt;br /&gt;
; 紅亜理沙（くれ（ドラマでは「くれない」） ありさ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[島本須美]]・[[川村万梨阿]]（CDブック） / 演 - [[国生さゆり]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「御堂周一郎の亡霊」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 悪魔組曲殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人 &lt;br /&gt;
: 御堂周一郎の弟子でバイオリニスト。 &lt;br /&gt;
: 御堂に想いを寄せ、「いつかお前の為に曲を作る」と約束されるが、その後急に自分の話を聞かなくなった御堂の様子から「御堂は私を愛していなかった」と認識し別れる。その後、御堂の遺作「悪魔組曲」を手に入れようとしていたが、その遺作探索時に御堂の弟子であるマイケル・ヘンリー（ドラマでは小沢竜二郎）を「悪魔組曲を自分の物として発表する」と告げられた事で激怒し（アニメでは衝動的に）殺害。その現場を偶然見てしまい自身を脅迫した風倉百合恵も「悪魔組曲」に見立てて殺害した。一に犯行を暴かれた時に自殺を試みたが、実は御堂は耳が全く聴こえない身になっており本当に自身を愛していたということを一から説得され自殺を止め、警察に自首した。&lt;br /&gt;
: アニメ版では御堂の実の娘という事になっており、その事を知らずに御堂を憎んでいたが一に説得される。&lt;br /&gt;
: 彼女の苗字「くれ」は事件解決の重要キーワードであったが、ドラマ版では苗字の読みは「くれない」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 聖正 景太郎（きよまさ けいたろう）〔アニメ：聖正 映子（きよまさ えいこ）〕 &lt;br /&gt;
: 声 - [[丸山詠二]]（景太郎）・[[玉川砂記子|玉川紗己子]]（映子） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「死神の鈴」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 死神病院殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （CDブック）3人 / （アニメ）2人&lt;br /&gt;
: 聖正総合病院・院長（景太郎）。聖正総合病院看護師。院長・聖正景太郎の次女（映子）。 &lt;br /&gt;
: アニメ版では3年前、長男・秋人は病院の医療ミスの責任をとる形で自殺。しかし実際には患者に新薬の実験投与をしていた病院の実態を公表しようとして医局長・智明（義兄）、看護師長・高沢、外科部長・扇谷の3人によって殺害されていた。真相を知った映子は兄の事件になぞらえる形で扇谷と高沢を殺害。智明に真相を語らせた後に殺害する予定であったが、その前に一に真相を暴かれる（原作では智明も殺されている）。その後に運ばれた急患の緊急オペの際、メスを智明に向け手術室に緊張が走るが、秋人の患者への熱意を思い出し、智明にメスを渡して泣き崩れた。オペ終了後、秋人の形見の鈴を一に手渡され、連行されていった。&lt;br /&gt;
: また、この回では原作に同時収録されていた「明智警視の華麗なる休日」も同一時間軸上で再現されており、一と明智のザッピング形式で話が進行していた。電話で一が聞いた明智と怪盗紳士とのやり取りがヒントとなって事件解決に繋がったという演出がなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノベルズシリーズ ==&lt;br /&gt;
=== 長編 ===&lt;br /&gt;
; 能条光三郎（のうじょう こうざぶろう） &lt;br /&gt;
: 声 - [[平田広明]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「ファントム」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - オペラ座館 新たなる殺人 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）3人 / （劇場版）2人&lt;br /&gt;
: 劇団「幻想」の団員。年齢は27歳。 &lt;br /&gt;
: 劇団「幻想」の演出家・黒沢和馬の娘・美歌とは結婚を誓い合った仲だった。しかし、それに嫉妬した団員の真上寺聖子が、同じく団員の緑川由紀夫と滝沢厚を使い、美歌を強姦してその光景をビデオに撮影し、美歌を自殺に追い込んだ（アニメ映画では自殺に追い込んだ手口を「薬を飲ませ、大事な舞台を失敗させた」と変更）。事実を知った彼は人生の全てを賭して美歌の復讐を決意、持ち前の演技力で巧みに人間関係を操り、3人を「オペラ座の怪人」に見立てて殺害した。自分もファントムに襲われたように偽装し、全ての罪を滝沢に着せた。その後、滝沢のマンションへ証拠テープを取りに行った所で、待ち伏せしていた一によって真相を見破られた、劇場版では真上寺聖子と緑川由紀夫は殺害しているが、滝沢厚に関しては劇団の女優加奈井よって殺害された、能条が滝沢を殺害しに行くと滝沢が加奈井を殺害しようとしておりそれを後ろから絞殺しようとしたが逆に殺されそうになり滝沢が落とした斧で加奈井が殺害した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 香取洋子（かとり ようこ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[日高のり子]]/演 - [[雛形あきこ]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「幽霊船長（ゴーストキャプテン）」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 幽霊客船殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作・ドラマ）3人 / （アニメ） 4人&lt;br /&gt;
: 東太平洋汽船の客船「コバルトマリン号」の雑用係兼売店係兼ウエイトレス。年齢は19歳。同クルーの水崎丈治と恋人関係。 &lt;br /&gt;
: 父親はタンカー「竜王丸」の船長だったが、竜王丸は豪華客船「オリエンタル号」と衝突事故を起こし双方の船は沈没、父も帰らぬ人となる。事故の責任は実際には船内の派閥争いにより見張りを怠ったオリエンタル号側にあったが、オリエンタル号の生存者で幹部航海士の鷹守と若王子、2人に買収された竜王丸の唯一の生存者・加納の3人は口裏を合わせて竜王丸側に非があると裁判で主張、全ての責任は洋子の父に押し付けられた。7ヵ月後、海岸で父の残した航海日誌を偶然発見、真相を知り父親の復讐を決意する。そして3人が「コバルトマリン号」に配属されたと聞いた彼女は航海士の水崎と恋仲となることで潜り込み、航海史上の怪事件マリー・セレスト号に見立てたトリックを駆使し、事件をもみ消した航海士達を次々と殺害していった（アニメ版では海洋雑誌記者として父の汚名の記事を書いた赤井義和も殺害）。真相解明に当たって一は身元を隠していた中村刑事の協力で大芝居を打ち、洋子の操船技術を立証した。真相を告白後、恋人であった水崎がオリエンタル号の船員であった事実を聞き、愕然とする。その後水崎の証言で事故の再調査が行われ、洋子は拘置所で彼からの婚約指輪を受け取った。&lt;br /&gt;
余談であるが2014年9月13日は対決した。洋子が土曜日ワイド出た為&lt;br /&gt;
; アガサ &lt;br /&gt;
: 声 - [[平松晶子]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「トロイの木馬」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 電脳山荘殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 5人 &lt;br /&gt;
: 本名は「琢磨ゆり（たくま ゆり）」。本人は高校生と名乗っていたが、実際は大学生。年齢は21歳。 &lt;br /&gt;
: かつて荒んでいた自分を支え大学まで行かせてくれた高校時代の元担任・榊原秋男と恋愛関係になる。彼はとある生徒への暴力事件で職を失い自暴自棄になり、やがて自殺志願の女子高校生を止めるために向かった喫茶店近くの電話ボックスで謎の死を遂げる。&lt;br /&gt;
: 榊原の死は不幸な事故として処理されたが、彼を呼び出した女子高校生のことが気になり行方を探した彼女は、その女子高生がパソコン通信のネットワーク「電脳山荘」に「アガサ」のハンドルネームで所属しており、同じく「電脳山荘」のメンバーである乱歩、僧正、スペンサー、ぱとしりあ、シド、ワトソンの6人と共に、かつて体罰死亡事件で騒ぎ立てられた事のあった榊原を、自分達が面白半分に計画した完全犯罪の実験台にして殺した事実を知る。その場でアガサを殺害した彼女はアガサに成りすまし、メンバーとして溶け込み、冬山の山荘で開かれたオフ会を舞台に巧妙なトリックを駆使し、メンバー達を次々と葬っていった。一に真相を暴かれ毒ガスで残ったメンバー諸共自殺を図ろうとしたが、間一髪のところを剣持に助けられ逮捕された。&lt;br /&gt;
: 連行される際にターゲットの一人であったシドは榊原の件をずっと後悔していたと告白すると同時に自首することを告げ、許しを請う彼にアガサは「考えておく。」とだけ言い残し連行された。&lt;br /&gt;
: また女性の中では殺害人数はもっとも多い（前述の濱秋子は二人から三人の可能性が高い）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 椎名真木男（しいな まきお） &lt;br /&gt;
: 声 - [[カシワクラツトム|柏倉つとむ]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「午前零時の悪霊」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 鬼火島殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 -  2人 &lt;br /&gt;
: 高校3年生。FHS（不動ヒポクラテスセミナーの略で、医学部を目指す受験生のための特別セミナー）受講生。 &lt;br /&gt;
: 同じFHS受講生で親友だった海老沢邦明が自殺未遂を起こし植物状態となった。その原因は同受講生の森村圭一と加藤賢太郎による陰湿ないじめで、自分も脅迫され加担していた。その海老沢の復讐の為FHSの合宿で彼と共に作った推理小説のトリックを使って森村と加藤を殺害、その連続殺人の中で自分も殺害された事に偽装し、その後罪滅ぼしに本当に自殺しようと試みたが一に真相を全て見抜かれ、海老沢の実姉である新谷百合に説得され自首する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 楊麗俐（ヤン レイリー） &lt;br /&gt;
: 声 - [[湯屋敦子]] / 演 - [[水川あさみ]]（幼少期：[[内田莉紗]]） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「魚人」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 上海魚人伝説殺人事件 （実写映画は上海魚人伝説）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人 &lt;br /&gt;
: 楊雑技団の団員。年齢は17歳。雑技団長であり父親・楊王（映画ではヤン・ターレン）が何者かに殺され、その容疑をかけられている兄・楊小龍の容疑を晴らしてもらうことを、文通相手である美雪に依頼する。&lt;br /&gt;
: 実は日本人であり、本名は小林 千恵（こばやし ちえ）。7年前に雑技団メンバーの唐人美（映画ではマルチナ）と、プロデューサーである藤堂壮介が日本で車を盗もうとして起こした強盗殺人の被害者の娘であり、そのとき父を驚かそうと車のトランクに隠れていたため藤堂達に気付かれず、車ごと上海に渡ったところで藤堂の協力者であった楊王に発見され、彼の養子となった（小龍は養兄）。楊王の死は実際には自殺であり、その部屋に書かれていた「春」という文字から、雑技団に伝わる悲劇のスター、王美魚（映画ではヨウ・スーラン）が残した五言律詩になぞらえて二人を殺害することを計画。一と美雪を呼んだのは、殺人を決行するに当たって容疑の目が向くであろう小龍を守ってもらうためだった。全ての準備を整えた麗俐はまず夏の詩になぞらえて演技中の唐人美を射殺、逮捕された小龍が一と脱走している間に今度は秋の詩になぞらえて藤堂を射殺した。小龍が再逮捕され、一もまた美雪、剣持警部と共に日本へ帰ることとなるが、空港で飛行機に乗る直前に全ての謎を解き、麗俐が真犯人であることを突きつける。全てを自白した後、麗俐は呪いの五言律詩の冬の詩を自分に当てはめ、密かに日本人に戻って人生をやり直そうとしていたことを告白。一や実姉である西村志保と小龍達に見送られながら警察へと連行された。なお麗俐は強盗殺人と父の死の真相を昔から知っていたが復讐のターゲットに実の父のような存在になっていた楊王がいたために実行できなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 朝木春子（あさき はるこ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[野沢由香里]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雷祭殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 一と美雪の元同級生・朝木秋絵の叔母。 &lt;br /&gt;
: 昆虫学者の武藤恭一と交際していたが、武藤が義理の姉妹・葉月に乗り換えたため、その事で口論となり、武藤を殴打する（ただしこの時点では生きていた）。その時、彼女も武藤に突き飛ばされ、数分間失神していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 朝木時雨（あさき しぐれ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[寺田はるひ]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雷祭殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 葉月の娘で秋絵の義理の妹。中学3年生。 &lt;br /&gt;
: 春子が失神している間に部屋に侵入し、武藤に止めを刺した（母・葉月は過去に時雨を守るため養父・冬生を殺害しており、そのことで武藤に脅迫されていたため）。春子が捕まった後、余命半年の病気に冒されていた彼女は持病の薬をあえて飲まず、病状が悪化し死亡。一は担当刑事の赤井（アニメでは長嶋警部）に時雨が真犯人である事実を告げることをやめ、真相を知る母・葉月に全てを託した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 三井文也（みつい ふみや）〔テレビアニメ：遠藤由明（えんどう よしあき） / アニメ映画：周防武（すおう たけし）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[関俊彦]]、[[青羽剛]]（映画）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「キング・シーサー」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 殺戮のディープブルー &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）4人（藍沢秀一郎の先妻及び本物の三井文也含む） / （アニメ）2人 / （映画）3人 &lt;br /&gt;
: 殺人教唆により他人に殺害させた人数 - （原作）2人（同士討ちをさせたテロリスト・グリーン含む） / （アニメ）1人 &lt;br /&gt;
: 藍沢国際海洋開発の社員。藍沢茜の婚約者候補。 &lt;br /&gt;
: 原作では、紺碧島（ディープブルー・アイランド）の海底遺跡（通称・ディープブルー）の調査を行っていた考古学者・那国守彦の発掘事業に出資していた実業家の息子（アニメでは那国守彦の息子で、本名は那国直人）。那国守彦によるディープブルーの発掘が藍沢国際海洋開発会長・藍沢秀一郎によって乗っ取られ、観光化の道具にされようとしていたため、秀一郎に接近しその娘・茜と結婚して後釜になることで、死亡した父や自らが望むようにディープブルーの発掘を行おうとした（だが、一たちへ本人が動機を述べるシーンが無いため、やや不明確な部分や抽象的な部分もある）。そのためにまず医学生の三井文也（本物）を殺害して彼に成りすまし、また母方で暮らしていた茜の藍沢家への引き取りの邪魔となる可能性のある秀一郎の先妻に発癌性の高い物質を投与（その後先妻は癌で死亡したが、それが薬物投与の結果かどうかは三井自身にも分からなかった）。その後、5人の人間をホームページのプログラムで洗脳して「キング・シーサー」に従順なテロリストに仕立て上げ、彼らに紺碧島のホテルの乗っ取りを行わせ、秀一郎の後妻・由里絵を殺害させた。また、（自分を含めた）人質の脱出のさなかで秀一郎の義理の息子二人（会社の専務と常務）を自ら殺害。一に真相を見抜かれた後、ホテルの下層部の海底アクアリウムに逃亡し、津波にのまれて姿を消した。&lt;br /&gt;
: 映画版の「周防武」は、原作では茜の家庭教師であり別人。動機は原作と異なっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; テロリスト達 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 殺戮のディープブルー &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）2人 / （アニメ）1人 &lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 3人 &lt;br /&gt;
: 彼の計画に協力した5人。各人物については個別に紹介する。 &lt;br /&gt;
; 那国 巫琴（なぐに みこと） 〔テレビアニメ：水城 巫琴（みずしろ みこと）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[小西寛子]]、[[西村ちなみ]]（映画）&lt;br /&gt;
: コードネーム「パープル」（五聖者の&amp;quot;電脳&amp;quot;を現す。TVでは「アナト」）。15歳。 &lt;br /&gt;
: 那国守彦の娘。両親の死後、父親の遺言により水城親子に引き取られる。その後、キング・シーサーに通信教育でコンピューターの操作の手解きを受け、プログラミングやハッキングなどの技術に優れている。ホテルの乗っ取りにおいてはホテルのセキュリティシステムのハッキングや爆弾との連動作業などを担う。明智とのチャットにより、最も早く洗脳が解けた。&lt;br /&gt;
: 映画版ではテロリストの一員ではなく周防の協力者として登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 宮垣健也（みやがき けんや） &lt;br /&gt;
: 声 - [[江川央生]] &lt;br /&gt;
: コードネーム「レッド」（五聖者の&amp;quot;勇者&amp;quot;を現す。五聖者のナンバー1。TVでは「バアル」）。 &lt;br /&gt;
: 空手の有段者で、自衛隊員の経験もある。7年間ほど警備員を務めていたが、酷い耳鳴りに悩まされており、苛立って同僚を警棒で殴って解雇された。その後、キング・シーサーから洗脳を受けた後、耳鳴りの原因は古代のカビだと説かれる。ホテルの乗っ取り後は五聖者のナンバー1として中心的な役割を担ったが、キング・シーサーから受けた同士討ちを誘発する命令に従ってグリーンを銃で撃ち、その後グリーンに銃で撃たれて死亡したと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 水城龍之臣（みずしろ りゅうのしん） &lt;br /&gt;
: 声 - [[佐々木敏]] &lt;br /&gt;
: コードネーム「イエロー」（五聖者の&amp;quot;軍人&amp;quot;を現す。TVでは「ヤム」）。78歳。 &lt;br /&gt;
: 白内障の気はあるが、健康的な老人である。第二次世界大戦中、九州帝国大学在学中に軍の研究機関に招聘され、新型爆弾の開発のため上海にも渡った。その後某研究機関の職員を経て、紺碧島で漁師として生活していた。だが藍沢国際海洋開発の開発事業により島を立ち退きさせられ、島の自然保護を訴えるホームページを立ち上げた時、そのページにアクセスしたキング・シーサーにより洗脳を受けた。乗っ取りに際しては爆弾の調達などを担当。巫琴の説得により洗脳が解けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 水城龍壱（みずしろ りゅういち） &lt;br /&gt;
: 声 - [[相沢正輝]] &lt;br /&gt;
: コードネーム「オレンジ」（五聖者の&amp;quot;武闘&amp;quot;を現す。TVでは「モト」）。龍之臣の孫。 &lt;br /&gt;
: 龍之臣直伝の琉球拳法の達人である。乗っ取りにおいては主に人質の制圧や見張りなどを担う。龍之臣と共に巫琴の説得で洗脳が解けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 新堂雄一（しんどう ゆういち） &lt;br /&gt;
: 声 - [[中嶋聡彦]] &lt;br /&gt;
: コードネーム「グリーン」（五聖者の&amp;quot;知恵&amp;quot;を現す。TVでは「イルウ」）。年齢は20代後半。 &lt;br /&gt;
: 東京大学卒で大手商社に勤めている。背は低く、話す際にも常に体を揺り動かす癖がある。会社内の人間関係が嫌になって無断欠勤を繰り返し、インターネットにのめり込んでキング・シーサーと出会って洗脳された。爆弾のコンテナでの輸送の手配時にミスをしたり、乗っ取りの最中に昔に思いを馳せるなど、5人の中で最も役立たずな感じがある。その後、レッドに銃で撃たれて倒れ、レッドを銃で撃ち返したがそのまま死亡したと思われる。&lt;br /&gt;
: アニメ版では、藍沢国際海洋開発の社長秘書に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 斉藤（さいとう） &lt;br /&gt;
: 声：[[玄田哲章]] &lt;br /&gt;
: 映画版のテロリストの一人。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 沼田（ぬまた） &lt;br /&gt;
: 声 - [[矢尾一樹]] &lt;br /&gt;
: 映画版のテロリストの一人。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 常葉瑠璃子（ときわ るりこ） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「邪宗門」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 邪宗門殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人 &lt;br /&gt;
: 天才バイオリニストで一の旧友。17歳。 &lt;br /&gt;
: 幼少期のキャンプ中に毒キノコの食中毒により両親と弟2人を亡くし、軽井沢の「邪宗館」に住む絵馬龍之介に引き取られ“仲間”と称す天才児3人と共に同居生活を始める。小学5年生の頃に夏休みに軽井沢に遊びに来ていた一と出会う。6年後、再び軽井沢に訪れた一と再会したが、その時一の持っていた資料から毒キノコ事件の原因が絵馬龍之介にあったことを知る。そして“仲間”である荒木比呂に「龍之介は殺人犯だ」と話したところ、そのことは忘れるようにと逆に説得を受け、カッとなった勢いで比呂をハンマーで撲殺してしまう。その後龍之介の殺害も遂げるが、一に犯行を全て見抜かれてしまう。それと同時に、比呂が忘れろと言ったのは龍之介が毒キノコの解説を誤り瑠璃子の家族を死なせてしまった事件のことではなく、比呂が過去に偶然目撃してしまった龍之介による出島丈治殺害事件のことであった（比呂は瑠璃子の家族の事件を知らず、瑠璃子は出島の事件を知らなかった）ということも告げられ、自分の勘違いを理解し精神錯乱に陥り自殺を図る。一の必死の行動と説得によって一命を取りとめ、その後自首することとなった。&lt;br /&gt;
: なお、この殺人事件は、結果的に一が来たことで誤解が生じて起こってしまった事件であり、話の終わりで美雪に泣き崩れるシーンがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 絵馬龍之介（えま りゅうのすけ） &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 出島丈治餓死事件・邪宗門殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人（常葉瑠璃子の両親と弟を除く） &lt;br /&gt;
: 軽井沢のペンション「邪宗館」のオーナー。 &lt;br /&gt;
: 有名大学の菌類研究の元教授で病的な[[潔癖|潔癖症]]。普段は人を招くのが好きな明るい性格である。しかし、6年前に雑誌の「権威が教える!食べても安全な浅間山麓のキノコ」という特集で誤って毒キノコを紹介してしまい、常葉瑠璃子の両親と弟を死に追いやる原因を作ってしまった。その事で雑誌編集記者の出島丈治に脅迫された結果、彼を廃屋に監禁し、遭難事故に見せかけ餓死させる。因みに、この事の真相は幼少期の荒木比呂に見られており6年後に瑠璃子に殺害されるきっかけを作ってしまうことになった。その事件後はせめてもの罪滅ぼしとして瑠璃子を邪宗館へ引き取るが、6年後に真相を知って偏った認識を持ってしまった瑠璃子に毒殺されるという最期を遂げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 短編 ===&lt;br /&gt;
; 浜岡健一（はまおか けんいち） &lt;br /&gt;
: 声 - [[松本保典]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「共犯者X」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 共犯者X（アニメは「剣持警部の秘密 FILE.2」） &lt;br /&gt;
: 教唆により他人に殺害させた人数： 1人 &lt;br /&gt;
: 名門私立高校のコンピュータ実習の担任。自身の売春の過去を知る瀬川奈々子に脅され殺害を決意する。&lt;br /&gt;
: アニメでは都内パソコン塾の講師で剣持の友人。友人の瀬川奈々子に勤務会社への不正アクセスによる横領を手伝わされ、それが徐々にエスカレートしてゆき悩んでいたが、塾の生徒である三島由里絵が恋敵の中島留美に殺意を抱いているのを知り、塾の机を会話手段に用い交換殺人を呼びかけた。相手の三島は瀬川の殺害を果たしてしまうも、浜岡自身は中島を監禁しただけで手を下さないという手段を使った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 出門章一（でもん しょういち） &lt;br /&gt;
: 声 - [[小杉十郎太|杉田鏡介]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「殺人鬼デモン」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 迷い込んできた悪魔（デモン） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 10人（本人の発言による。作中で起きるのは1人のみ） &lt;br /&gt;
: 長野県在住の劇団員。 &lt;br /&gt;
: 連続殺人事件の犯人として逮捕されていたが逃走、近場のスキー場の主人・恩田を殺害し自らが恩田に成りすます。しかしそのスキー場に訪れた一によって真相を見破られる。なお、アニメ版ではこの事件は全て明智によるミステリークイズの問題になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 富山桜（とみやま さくら） &lt;br /&gt;
: 声 - [[川崎恵理子]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 金田一少年の悪夢（アニメは「真夏の悪夢殺人事件」） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: テニスクラブの部員。前々から自分と友人二人に言い寄り軽侮していた教師・須藤亜我志を四人で訪れた合宿先のコテージで殺害するも、地震によるコテージ崩壊に巻き込まれ残った三人も全員が死亡。その1年後に友人ともども亡霊となり、現場となったコテージで犯人を暴こうとする「降霊術」に参加していたが、そこに訪れた一によって犯行を見破られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了|金田一少年の事件簿}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{金田一少年の事件簿}}&lt;br /&gt;
5。初代深雪と桜が共演した&lt;br /&gt;
相棒。シーズン11から高遠が出ている。2014年9月6日は杉下右京と月本幸子と対決した。歌麿に右京と幸子出た為&lt;br /&gt;
GTO2014。同じくマガジン原作の漫画&lt;br /&gt;
レイリーが対決した&lt;br /&gt;
東京スカーレットにレイリー出た為&lt;br /&gt;
ショラティエ&lt;br /&gt;
２代目金田一とレイリーとコナンの新一が共演した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。2014年9月1日の有吉で深雪と共演した。15日は金田一と共演した&lt;br /&gt;
余談であるがこの日のジャンプ&lt;br /&gt;
に金田一が暗殺教室映画出る事乗っていた&lt;br /&gt;
剣持。2014年9月2日ありさとに対決した。(昼何に剣持。バイキングにありさ出た為)&lt;br /&gt;
環。芝虎の登場人物。2014年9月6日に対決した&lt;br /&gt;
楓。水戸黄門の登場人物。2014年9月13日に対決した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福王子の登場人物。2014年9月15日の有吉で金田一と共演した&lt;br /&gt;
イズコ。スカイハイの登場人物。2014年9月16日に深雪と佐木が対決した&lt;br /&gt;
閻魔愛。地獄少女の登場人物。2014年9月17日の次郎で速水玲香と共演した&lt;br /&gt;
塚原。ショムニの登場人物。同上&lt;br /&gt;
メデューサ。ドラえもんの登場人物。2014年9月19日の昼何で金田一と共演した。この日の有吉クイズでメデューサが優勝したが金田一にマスコットぬいぐるみプレゼントした&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きんたいちしようねん はんさいしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:金田一少年の事件簿|はんさいしや]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物の一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:推理漫画の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物の一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビドラマの登場人物の一覧]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.43.84</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%94%B2%E6%96%90%E4%BA%AB&amp;diff=253598</id>
		<title>甲斐享</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%94%B2%E6%96%90%E4%BA%AB&amp;diff=253598"/>
				<updated>2014-09-19T04:05:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.43.84: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''甲斐 享'''（かいとおる、[[1983年]][[7月7日]] - ）は[[テレビ朝日]]でシリーズ化されている[[刑事ドラマ]]『[[相棒]]』に登場する架空の[[警察官]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[成宮寛貴]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:警視庁特命係 巡査部長。S.11以降の[[杉下右京|右京]]の3代目相棒。&lt;br /&gt;
:[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[芝 (東京都港区)|芝]]出身。血液型はAB型。警察庁次長の甲斐峯秋を父に持ち、母と兄は海外にいる模様（S.11-9）。客室乗務員の笛吹悦子と交際している。2005年に早慶大学政治経済学部を卒業して警視庁入庁。父のコネを使うことなく署長推薦を貰って選抜試験に合格し、交番勤務から所轄・中根警察署刑事課捜査一係所属の新米刑事となる。しかし自らが香港で遭遇した事件を右京と共に解決した後、峯秋に要望を聞かれた右京に指名を受けて特命係に引き抜かれることとなった。最初から右京に相棒としての価値を認められ、右京自身が直接引き抜いた唯一の存在である。そのため、左遷扱いで特命係に異動してきた歴代の係員（薫・尊・陣川および薫以前の6人を含む計9人）とは特命係配属の経緯が異なる。&lt;br /&gt;
:御曹司という出自とは裏腹に言動は荒っぽく、血の気の多い性格で、熱い正義感を秘める青年&amp;lt;ref&amp;gt;特に罪を自認しない傲慢な犯人に対しては「'''あんた、そんな事で人を殺したのかよ!&amp;lt;big&amp;gt;人の命を何だと思ってんのかよ!!&amp;lt;/big&amp;gt;'''」「'''ふざけんてんじゃねー!!'''」等と怒号を放ち、殴り飛ばすことも多い（S.11-1等）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;重傷を負い一時的に記憶喪失になっていた時は、態度も言葉遣いも丁寧でおとなしくなっていた（S.11-9,10）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。反骨精神が強く、傲慢な態度を見せる相手には、挑発的に応じることも多い（S.11-4等）。あだ名は本名を縮めて「カイト」。細かなことにも気付く優れた観察力から、新人ながらも捜査を優秀にこなし、幼少期にピアノを習わされた経験から[[絶対音感]]を持っている。[[幽霊]]といった[[オカルト]]の類には苦手意識がある（S.11-7,10）。峯秋との親子仲は冷えきっており、周りから父親の[[コネ]]を使っているように言われることを毛嫌いする。とはいえ、峯秋を侮辱されるのはさすがにいい気がしないらしい（S.12-1）。仲が冷えきった最大の原因は、享が受験で[[東京大学]]に落ちたからであり、それ以来12年も峯秋と対話していない（S.12-最終話）。警視庁入庁前は父と同じ警察に行くのを避けるため就職活動をし内定も取ったが、警察官志望の思いが強く内定を辞退した過去がある（S.12-5）。子供のころに刑事ドラマを見ていた影響もあり刑事課への憧れは強く、特に捜査一課配属を目指していることから、薫や尊に比べ捜査一課との間に敵対意識がない。そのため右京と捜査して得た情報を捜査一課に話したり、逆に捜査一課から得た情報を右京に話すことも多い。芹沢からは特に愛着を持たれているようである。しかし話が進むにつれ、捜査一課の面々が次第に面倒な人々であると悟りつつある。&lt;br /&gt;
:薫以上のトラブル体質であり、刑事課に配属となって間もないうちに特命係へ異動させられる（S.11-1）、半殺しに遭い記憶喪失になる（S.11-9）、狙撃犯と間違われ全国指名手配される（S.12-10）、スマホを数回破損する羽目になるなど、初登場以来わずか数年で様々な災難に巻き込まれている。また、右京を除き特命係に所属していた刑事たちの中で唯一被弾している（S.12-最終話）。&lt;br /&gt;
:右京に対してはその変人ぶりに戸惑う一方で反発心から悪態をつくこともあり、時折特命係に配属されたことへの不満を露骨に示す場面もあったが（S.11-1,4）、自身が窮地に陥った際には右京のことを最強の味方だと吐露するなど信頼している模様（S.12-10）。&lt;br /&gt;
:服装はノータイにシャツ、ジレを愛用しジャケットを着用、ボトムスにウールパンツかジーンズの格好がほとんど。所轄時代や格式の高い場にいる際はスーツを着用している。冬場にはネイビーのピーコート、グレーのダブルのポロコートを着用。[[コーラ (飲料)|コーラ]]を好む。&lt;br /&gt;
:S.12-13で、犯人から「右京がシャーロックホームズなら、君はワトソン」「ホームズは優秀な相棒がいないと活躍できない」と言った趣旨の発言をされ、その犯人を伊丹たちに自首させた際、右京のことを「右京さん」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
==所縁のある女性==&lt;br /&gt;
;笛吹 悦子（うすい えつこ）&lt;br /&gt;
:演 - [[真飛聖]]（S.11-1〜）&amp;lt;ref&amp;gt;真飛は[[宝塚歌劇団]]による舞台『相棒』で、在籍時に右京役を演じた経験がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:日本国際航空（NIA）の[[客室乗務員|CA]]で享の年上の恋人。&lt;br /&gt;
:普段は気風のいい姉御肌然とした女性。渋谷での合コンで享に家まで送ってもらったことが交際のきっかけとなり（S.11-10）、現在は都内のマンションで半同棲し、享に料理やマッサージをしてもらったりと関係は良好。右京とは飛行機内のハプニングがきっかけで顔見知りとなり、享から聞かされる話を通じて右京の風変わりな人となりを認識している。&lt;br /&gt;
:ボールルームダンス（[[社交ダンス |社交ダンス]]）を趣味としている（S.12-4）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==親族==&lt;br /&gt;
;甲斐 峯秋（かい みねあき）&lt;br /&gt;
:演 - [[石坂浩二]]（S.11-1〜）&lt;br /&gt;
:[[警察庁次長]] 警視監。享の父親。&lt;br /&gt;
:キャリアの官僚で、外務省への出向経験がある他（S.11-1）、県警本部長などを経てS.11時の夏に地方から警察庁に戻り、警察庁No.2のポストで警視庁含む全国の警察組織を指揮監督する現職に就任した。毀誉褒貶の多さは承知の上で右京を高く買っており、友好的に接している。警察組織を重く見ており、特に「テロリストとは交渉しない」という基本理念は頑なに守ろうとする。過去に海外で邦人が拉致された際も、その関係者が裏で秘密裏に交渉していることを政府に明かした結果、その邦人を見殺しにする事となった。その件に関して自身が拉致された際も無事に解放されることを願いつつも、「テロリストとは交渉しない」という基本理念のもと身代金との引き換えではなく警察による救助を望んでいた（S.12-1）&amp;lt;ref&amp;gt;このように語っている模様は掲示板へのアップロードを考えていた犯人グループに動画として隠し撮りされていたが、この考えは犯人グループに都合が悪かったため編集でカットされており、先述の通り人質を見殺しにするも自分が人質となった際は「無事に解放されたい」という身勝手な反応を見せたものとして世間の目に映った。だが、享曰く「世間の目は気にしない」とのことであり、峯秋本人も秘書からの懸念に対して「言いたい奴には言わせておけばいい」と返している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。同様に、警察組織の利益や体面のためなら黒い手段を取ることも厭わない一面もある（S.11-4,11,最終話）。&lt;br /&gt;
: 享との親子仲は著しく悪く、彼が警察官になったことに否定的で、息子としても警察官としても出来が悪いと見ている。享には一刻も早い警察辞職を願っており、薫や尊以前に右京の下についた6人の部下のように自分で警察を辞めていくだろうと考え、享を自分の部下にという右京の要望を受け入れる（S.11-1）。また、右京や他者が享を称賛しても素直に受け入れず、苦い表情を浮かべる（S.11-1,3,6）。享が警官になったことは自らへの嫌がらせと考えていたが、右京から享が父と同じ警察に行くのを避けるため就職活動をして内定も取るも警察官志望の思いが強く内定を辞退した話を聞くと驚きとともに笑顔を見せていた（S.12-5）。&lt;br /&gt;
:絵に造詣があり、オークション会場の会員でもある（S.11-2）。甘い物が苦手（S.11-18）。&lt;br /&gt;
ドリトルでも共演している&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
高遠。金田一の登場人物。2014年に演じた&lt;br /&gt;
*[[カラス]]（死神の登場人物。逆転裁判で共演した）&lt;br /&gt;
*[[両津勘吉]]、[[本田速人]]（こち亀の登場人物。西遊記で共演した）&lt;br /&gt;
*[[イズコ]]（スカイハイの登場人物。同上）&lt;br /&gt;
*[[すみれ]]（踊る大捜査線の登場人物。同上）&lt;br /&gt;
律子。(ぬーベーの登場人物。逆転裁判で共演した)&lt;br /&gt;
ぬーベー。(同じくぬーベーの登場人物。2014年8月18日に対決した)&lt;br /&gt;
甘栗旬。(ドラえもんの登場人物。ドリトルで共演した。8話のラストで電話した)&lt;br /&gt;
牧野つくし。(花男の登場人物。同上)&lt;br /&gt;
結城灯。平成夫婦茶碗の登場人物。2014年8月22日に対決した&lt;br /&gt;
チャーミー。元モーニングメンバー。同上&lt;br /&gt;
FF13ー2スタッフ。元秋葉原メンバー。同上&lt;br /&gt;
レイトン。レイトンの主役。同上&lt;br /&gt;
ポスト。明日ママの登場人物。2014年8月25日に対決した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福王子の登場人物。2014年8月に対決した&lt;br /&gt;
セーラーマーズ。セーラームーンの登場人物。同上&lt;br /&gt;
三島ゆかり。黒詐欺の登場人物。2014年8月26日に対決した&lt;br /&gt;
花巻。こち亀の登場人物。2014年8月27日に対決した&lt;br /&gt;
高野。ノーコンの登場人物。同上&lt;br /&gt;
亀忍者。2014年9月19日に対決した&lt;br /&gt;
彩木胡桃。神戸美和子。2014年9月19日に対決した&lt;br /&gt;
メデューサ。ドラえもんの登場人物。2014年9月19日の昼何で共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かいとおる}}&lt;br /&gt;
[[Category:相棒]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の警察官]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.43.84</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BE%8C%E8%97%A4%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=253596</id>
		<title>後藤真希</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BE%8C%E8%97%A4%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=253596"/>
				<updated>2014-09-19T04:03:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.43.84: /* 略歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ゴマキ　1.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　2.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
'''後藤 真希'''（ごとう まき、[[1985年]][[9月23日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[タレント]]。元[[ハロー!プロジェクト]]の一員で、元[[モーニング娘。]]の第3期メンバー。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[エイベックス・エンタテインメント]]。&lt;br /&gt;
ご成婚後の本名非公開&lt;br /&gt;
[[東京都]][[江戸川区]]出身。東京都江戸川区立瑞江第三中学校卒業。[[血液型]]はO型。身長は158.8cm（本人談）。通称'''ゴマキ'''、[[愛称]]（ニックネーム）は'''ごっちん'''、'''ごっつぁん'''、'''ごまちゃん'''（ゴマちゃん）、'''ごま'''。元[[タレント]]の[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]は実[[弟]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　3.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　4.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　5.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　6.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　7.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
; [[1999年]]&lt;br /&gt;
* [[8月]] - モーニング娘。第2回追加オーディションに合格してモーニング娘。第3期メンバーになる。&lt;br /&gt;
*: 本来2人追加される予定だった（1999年[[9月9日]]に9人になると発表された）が、[[つんく|つんく♂]]曰く「10年に1人の逸材」「才能が飛び抜けていた」と言う理由で後藤1人が合格した。&lt;br /&gt;
* [[9月]] - 加入直後にリリースされたシングル「[[LOVEマシーン]]」で、いきなりグループのセンターポジションを担当。&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[保田圭]]・[[市井紗耶香]]と3人でグループ内ユニット「[[プッチモニ]]」としてもデビュー。シングル「[[ちょこっとLOVE]]」は110万枚の売上げを記録。&lt;br /&gt;
; [[2000年]]&lt;br /&gt;
* [[4月]] - [[テレビ東京系列]]にて「[[ハロー!モーニング。]]」スタート。初代司会者に就任。&lt;br /&gt;
; [[2001年]]&lt;br /&gt;
* [[3月]] - シングル「[[愛のバカやろう]]」でソロデビュー。[[オリコン]]初登場1位。&lt;br /&gt;
* [[7月|7]]～9月 - 連続テレビドラマ初出演「[[マリア (テレビドラマ)|マリア]]」（[[東京放送|TBS]]系）で、4姉妹の末っ子の役を担当。&lt;br /&gt;
; [[2002年]]&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - 17歳の誕生日にモーニング娘。を卒業。前日の[[9月22日]]には[[テレビ東京系列]]にて「'''生中継!後藤真希・モーニング娘。卒業!ファイナルステージ'''」という特別番組が組まれた。[[中山秀征]]・[[中澤裕子]]の2人を司会に据え、更に[[夏まゆみ]]・[[市井紗耶香]]の2人をゲストに迎えて13人での最後のテレビ出演を無観客状態の[[横浜アリーナ]]から生中継で行なった。&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[松浦亜弥]]・[[藤本美貴]]とユニット「[[ごまっとう]]」を結成。シングル「Shall We Love?」をリリース。&lt;br /&gt;
; [[2003年]]&lt;br /&gt;
* ミュージカル「けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!」、映画「[[青春ばかちん料理塾]]」でそれぞれ初主演。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
* [[10月]] - [[安倍なつみ]]、松浦亜弥と、ユニット「[[後浦なつみ]]」を結成。シングル「恋愛戦隊シツレンジャー」をリリース。&lt;br /&gt;
* 10月、[[12月]] - テレビ朝日の音楽特番で[[特捜戦隊デカレンジャー]]との夢の競演を安倍なつみと松浦亜弥とで果たす。&lt;br /&gt;
; [[2005年]]&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]]「[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]」出演（能子役）。&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - 「110番の日」、[[警視庁]]にて一日通信指令センター長を務める。110番通報を受けるデモンストレーションを行う。&lt;br /&gt;
* 10月 - 安倍なつみ、松浦亜弥、[[石川梨華]]と共に「[[DEF.DIVA]]」を結成、シングル「好きすぎて バカみたい」を発売。オリコン初登場1位（5つの名義での首位獲得を達成）。しかし、このユニット名で「義経」の裏番組「[[歌笑HOTヒット10]]」に出演した。&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
* [[2月]] - [[急性腸炎]]を発症し、舞台「ハロ☆プロ オンステージ!」（2月15～19日）を降板して休養。同21日に復帰。&lt;br /&gt;
* [[6月]] - 「後藤真希シークレットライブ」（シングル「ガラスのパンプス」購入者特典イベント）において、初めて[[ライブハウス]]での[[ライブ|ソロライブ]]を行なった。&lt;br /&gt;
* 9月 - [[大韓民国|韓国]]で現地のファン1200人とイベントを行なった。併せて韓国で発売するベストアルバムのプロモーション活動を実施。&lt;br /&gt;
* 11月 - 韓国で自身初の海外ライブを行なった。&lt;br /&gt;
* [[12月]] - [[サンディスク|SanDisk]]（[[デジタルオーディオプレーヤー]]Sansa、[[フラッシュメモリ]]製品）のイメージキャラクターに起用された。&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - モーニング娘。結成10周年を記念するユニット「[[モーニング娘。誕生10年記念隊]]」に3期メンバーとして参加、シングル『[[僕らが生きる MY ASIA]]』をリリース。&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[北京市|北京]]で行われた「日中スーパーライブ」（[[日中国交正常化]]35周年を記念する「日中文化・スポーツ交流年」の開幕イベント）に参加した。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[総理大臣官邸]]で行われた[[中華人民共和国|中国]]の[[温家宝]]首相来日の歓迎夕食会に参加し、温家宝首相や[[安倍晋三]]首相の前で『僕らが生きる MY ASIA』をソロで披露した。&lt;br /&gt;
* [[4月24日]]～[[4月30日]] - [[劇団シニアグラフィティ]]の舞台「昭和歌謡シアター 横須賀ストーリー」で初座長を務める。&lt;br /&gt;
* [[10月28日]] - ライブツアーファイナルの日、昼の公演で弟で元[[EE JUMP]]の[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]こと後藤祐樹が強盗傷害の容疑で逮捕され、心配をかけたことをコンサートでファンに謝罪。さらに夜公演に何の前触れもなく突如、方向性の違いなどを理由としてハロー!プロジェクトからの卒業を発表。&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - ブログが閉鎖。&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - 仕事の入っていない現状を、一部で「弟の判決が出るまで休業」と報じられる。&lt;br /&gt;
*:この頃、くわえタバコで、パチンコをする姿が写真週刊誌に掲載される。&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - 事務所を[[アップフロントエージェンシー]]から[[エイベックスエンタテインメント]]に移籍したこと、レコードレーベルを[[アップフロントワークス|PICCOLO TOWN]]から[[rhythm zone]]に移籍したことを発表。&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - エイベックスの6月の定例[[株主総会]]で株主対象シークレットライブに出演した。&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - 大阪にあるみなと堺グリーンひろばで催された「[[a-nation]]'08」にシューティング・アクトとして出演し、[[ダイアナ・キング]]（[[Diana King]]）のカバー曲『Shy Guy』と、彼女自らが作詞した楽曲『Hear me』を披露した。&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - 東京にある味の素スタジアムで催された上記同公演に出演し大阪公演と同様のセットリストを披露した。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[J-WAVE]]の番組[[PLATOn]]内のコーナー「[[SWEET BLACK GIRLS]]」がスタートした。ナビゲーターを務めている。&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - 東京ガールズコレクションにモデルとして出演&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - 神戸コレクションに出演&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - JFW前夜祭に出演&lt;br /&gt;
* 5月〜7月 - HOUSE NATION　Ruby tourにゲスト参加&lt;br /&gt;
*[[8月7日]] - あつぎ鮎まつり前夜祭のトリで登場　Candy、TEAR　DROPS、CRAZY　IN　LOVE、Golden　LUVを歌う&lt;br /&gt;
*[[8月]] - a-nation09にシューティングアクトとして出演　愛知公演と東京公演ではCandyとGolden LUVを、大阪公演ではCandyとQueenBeeを歌う&lt;br /&gt;
*[[8月19日]] - TEAR　DROPSがmixiドラマおんにゃ。の主題歌に決まる&lt;br /&gt;
*[[9月25日]] - Queen　Bee(ミニアルバム収録曲）がダウンタウンDXの１０月１１月のエンディングテーマに決まる&lt;br /&gt;
*[[9月30日]] - ラジオSWEET　BLACK　GIRLSが終了&lt;br /&gt;
*[[10月2日]] - with...(ミニアルバム収録曲）がテレビ東京ドラマ嬢王のエンディングテーマに使われていると判明する&lt;br /&gt;
*[[10月11日]] - 高崎音楽祭　2009 Love&amp;amp;Live!!に出演　Candy、TEAR DROPS、CRAZY IN LOVE、Golden LUV、with...を歌う&lt;br /&gt;
*[[11月2日]] - 自身が所属するレーベルのクラブイベント　Rhythm Nation -night moods-に出演する　&lt;br /&gt;
* 12月12日、[[S Cawaii!]] NIGHT X'MAS PARTYに参加。&lt;br /&gt;
** 公式ページによると初の女性限定イベントに出演。「Fly away」、「With...」、「CRAZY IN LOVE」を歌う。&lt;br /&gt;
* 12月23日、NEXT MOVEMENT GRAND FINAL にゲストライブで参加。「Fly away」、「CRAZY IN LOVE」を歌う。&lt;br /&gt;
'''[[2010年]]'''&lt;br /&gt;
* 2月7日、後述の事情により予定していたイベントへの出演を延期。&lt;br /&gt;
'''[[2011年]]'''&lt;br /&gt;
* 6月22日、2012年1月から芸能活動を休止することを発表。&lt;br /&gt;
* 10月17日、[[アメーバブログ]]で、'''”510時間限定”オフィシャルブログ「後藤真希の愛言葉(VOICE)」'''を開設。&lt;br /&gt;
* 10月19日、「綾小路翔&amp;lt;愛愛傘&amp;gt;後藤真希」として シングル「Non stop love 夜露死苦!!」を発売。&lt;br /&gt;
* 11月2日、avex trax移籍後初のフルアルバム「愛言葉（VOICE）」を発売。&lt;br /&gt;
* 12月4日、幕張メッセにて移籍後初のソロライブ「G-Emotion FINAL」を行う。昼夜二公演で1万人を動員。この日をもって無期限の活動休止に入った。&lt;br /&gt;
'''[[2012年]]'''&lt;br /&gt;
* 3月7日、活動休止前のラスト公演を収録したライブDVD「G-Emotion FINAL~for you~」を発売。&lt;br /&gt;
* 3月10日、[[日本武道館]]で行われた[[ドリームモーニング娘。]]の公演にシークレットゲストとして出演。ドリームモーニング娘。および、モーニング娘。のメンバーとモーニング娘。の楽曲や[[保田圭]]、[[吉澤ひとみ]]とプッチモニの楽曲を熱唱した。&lt;br /&gt;
'''[[2014年]]'''&lt;br /&gt;
*4月28日、ブログ「後藤真希のブログ G-motion」を開設し、約2年ぶりにブログを再開。&lt;br /&gt;
*6月16日、自身のブログにて6月25日よりスタートするにキュレーション・マガジン『Alifis（アリフィス）』のチーフ・キュレーターに就任したことを発表、2年半ぶりに芸能活動を本格再開。&lt;br /&gt;
*6月25日、『Alifis（アリフィス）』がスタートすると同時に約2年半ぶりに芸能界に復帰を果たす。&lt;br /&gt;
* 6月26日、テレビ東京の開局50周年特別番組『テレ東音楽祭（初）』に、中澤裕子・石黒彩・飯田圭織・安倍なつみ・保田圭・石川梨華・吉澤ひとみと共に“モーニング娘。OG”として出演。「[[LOVEマシーン]]」「[[恋愛レボリューション21]]」の歌唱に参加した。2011年10月に出演したTBS系音楽番組「[[カミスン!]]」以来2年8カ月ぶりのテレビ出演となった。&lt;br /&gt;
* 7月20日、結婚が報道される。&lt;br /&gt;
7月22日。ご成婚した&lt;br /&gt;
7月23日。各ワイドショーでご成婚した事放送された&lt;br /&gt;
7月27日。シュウイチとサンジャポとお任せでご成婚した事放送された&lt;br /&gt;
8月12日。イベントで審査した&lt;br /&gt;
8月13日。各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
9月18日。モンハンイベント出演した。しかし同日にヤンクミがご成婚したせいでワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 紅白との数奇な縁 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　8.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
; [[第50回NHK紅白歌合戦|1999年]] - [[第52回NHK紅白歌合戦|2001年]]&lt;br /&gt;
: デビュー以来、モーニング娘。として『[[NHK紅白歌合戦]]』（以下『紅白』）に連続出場した。&lt;br /&gt;
; [[第53回NHK紅白歌合戦|2002年]]&lt;br /&gt;
: 9月23日の誕生日を期にモーニング娘。を卒業した後、ソロ第1弾として予定されていたシングルリリース予定をキャンセルして「[[ごまっとう]]」を急遽結成、「Shall We LOVE?」をリリース。これは俗に「紅白出場必勝体勢」と噂された。しかし結局、ハロープロジェクトとしては後藤の抜けたモーニング娘。と、後藤以外のごまっとうの残り二人が各ソロとして出場となり、後藤だけが出場を逃す結果となった。&lt;br /&gt;
; [[第54回NHK紅白歌合戦|2003年]]&lt;br /&gt;
: 「後藤真希」名義での初出場。ただし、オリジナル曲ではなく[[杏里]]の往年のヒット曲「[[オリビアを聴きながら]]」を歌う。この曲選択はモーニング娘。のオーディションで歌った曲ということで「本人の意向」とされている。イントロには「LOVEマシーン」を彷彿とさせるアレンジを用い、曲中の衣装替え（黒子として安倍なつみらモーニング娘。のメンバーを従えて衣装を脱ぐパフォーマンスを行った）は、モーニング娘。からの「卒業」が暗示されていると見られる。&lt;br /&gt;
; [[第55回NHK紅白歌合戦|2004年]]&lt;br /&gt;
: [[後浦なつみ]]で出場決定。しかし決定直後の11月下旬になって安倍なつみの活動自粛が決定し、安倍は出演辞退、後浦なつみ名義は取り消され、「後藤真希&amp;amp;松浦亜弥」として出場。この時の歌は[[童謡]]と二人それぞれの持ち歌である「手を握って歩きたい」「奇跡の香りダンス。」を[[メドレー]]にして歌った。結果的に、ソロの持ち歌を初披露することとなった。事件の顛末としての話題性もあったせいか、毎分視聴率でこの年の紅白としては非常に高い数字を叩き出した。&lt;br /&gt;
; [[第56回NHK紅白歌合戦|2005年]]&lt;br /&gt;
: DEF.DIVA&amp;amp;松浦亜弥としての出場が決定。3回目の「初出場」となり、「[[NHK紅白歌合戦#最高記録|紅白最多初出場]]」のタイ記録と言う珍記録を達成した（女性では新記録。前年の松浦とのコンビがユニットとして認定されていれば全体の新記録であった）。さらに、モーニング娘。卒業メンバーとして、総勢19人での「LOVEマシーン」に参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「ゴマキ」について==&lt;br /&gt;
マスコミや一般人から「ゴマキ」と呼ばれることが多いが、本人はこれを快く思っておらず、またファンも「ゴマキ」とは呼ばない。&lt;br /&gt;
コンサートのアンコールでは「ごっちん」コールが起きる。&lt;br /&gt;
後藤本人や事務所の意向をかなり尊重しているものの、[[ハロー!モーニング。]]のキャラクターで「ゴマキペンギン」「ゴマキスズメ」の様に使われることがある。&lt;br /&gt;
後藤本人は自分を「後藤」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　9.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　10.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
*家族構成は、母、二人の姉と弟。父は幼少時に事故死している。&lt;br /&gt;
*実家は居酒屋（長姉の夫が店長をしている）。なお、姉（長姉・次姉のいずれかは不明）はイメクラ勤務が報道されている。&lt;br /&gt;
いとこかいるらしい。このことは2013年7月14日の&lt;br /&gt;
サンジャポで&lt;br /&gt;
明らかになった&lt;br /&gt;
* 視力は両眼とも2.0。[[カラーコンタクト]]を着用しているのはオシャレのため。&lt;br /&gt;
* アナゴのにぎりが苦手。[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]の[[食わず嫌い王決定戦]]に出演した際に判明した。&lt;br /&gt;
* [[グリーンイグアナ]]を3匹飼っている（ただし、2007年2月現在は家族に子供がいるため預けている）。名前はパパ（雄）、ママ（雌）、アベちゃん（雄）。アベちゃんは[[うたばん]]の企画でプレゼントされた、後藤真希と同じくらいの全長のグリーンイグアナで、名前は[[番組プロデューサー]]の[[阿部龍二郎]]から。散歩に連れて行ったり、テレビ番組やコンサートでイグアナのかわいさを熱弁したりするイグアナ好きだが、イグアナ以外の[[爬虫類]]は特に好きではなく、[[ヘビ]]などは苦手。&lt;br /&gt;
*某車雑誌のインタビューで、好きな車に[[日産・エルグランド]]をあげていた。&lt;br /&gt;
*毛深い男性が嫌い。&lt;br /&gt;
* ハロプロメンバーの中でも「スタイルが良い」と評されることが多かった。写真集等のグラビア媒体でも活躍している。&amp;lt;!--ノート参照--&amp;gt;20歳を過ぎてからはセクシー路線を打ち出している。豊胸疑惑あり。&lt;br /&gt;
* デビュー時の印象や外見から、クールで大人っぽいという一般的なイメージがあるが、それとは裏腹に、無邪気な言動や料理やお菓子作りが趣味というかわいらしい一面がインタビューやラジオ番組などで明らかにされている。その反面、勝気な性格であり純粋な「江戸っ子」である。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。に加入した当初、「教育係」として[[市井紗耶香]]が就いた。ちなみに、これが初の「教育係」であった。翌年の次の新メンバー加入時には一人一人に教育係が就くことになり、後藤は早くも[[加護亜依]]の教育係に指名された。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。加入当時は金髪だったが、本人いわく「学校が[[夏休み]]だったから金髪に染めた」と言う（これに関しては当時、保護者や中学校、芸能プロダクションなどに苦情が殺到、こっぴどく怒られたらしい）。その後、グループ黄金期の中心格メンバーとなったこともあり、象徴色として[[金色]]（ゴールド）が使われていた（[[後藤真希#オリジナルアルバム|#アルバム]]・[[後藤真希#コンサート|#コンサート]]のタイトルを参照。ただし「可愛らしい一面」を大事に考えるファンからは支持されない場合がある）。&lt;br /&gt;
*モーニング娘。在籍中は、[[プッチモニ]]でも一緒で、且つ同学年であった[[吉澤ひとみ]]と仲が良く、出演した番組などで二人で遊んだことなどをよく話していた。また加入当初は、[[安倍なつみ]]や、[[矢口真里]]とも仲が良かった。[[エイベックス]]に移籍してからは、[[GIRL NEXT DOOR]]の[[千紗]]との交流がある模様。&lt;br /&gt;
*ハロプロ在籍時は、憧れの存在として後輩メンバーから名前を挙げられることが多かった。モーニング娘。の後輩では、[[紺野あさ美]]、[[田中れいな]]、[[道重さゆみ]]等が、後藤の名前を挙げている。&lt;br /&gt;
* 歌う時のマイクの持ち方が特徴的で、ほとんどの場合、左手の小指をマイクに沿わせ、平行に伸ばして持つ。[[松浦亜弥]]によれば、[[ごまっとう]]でこの持ち方に合わせる事になったため、苦労したとの事。ちなみに、[[田中れいな]]、[[ジュンジュン]]も同じ持ち方をしている。&lt;br /&gt;
* ハロプロメンバーの中でもトップクラスの運動神経の良さを持っていた。ハロー!モーニング。での運動神経テストではパーフェクトの数値を記録したことがある。たとえば，腕相撲は[[辻希美]]と1・2位を争う強さを誇り、[[矢口真里]]が両腕でやっても勝てないほどである。ライブ等でも[[筋肉質]]の鍛えられた肢体を披露しているが、本人はむしろ女性らしい体型を望んでおり、[[筋肉]]がつくことを嫌がっている。&lt;br /&gt;
* 他にメジャーな愛称があるハロー!プロジェクトのメンバーを独特の愛称で呼ぶ傾向があった。例えば、[[松浦亜弥]]（「あやや」）を「まっつー」（この愛称は、[[安倍なつみ]]も使用していることから、「[[後浦なつみ]]」内での共通の愛称であると推察される。）、[[吉澤ひとみ]](「よっすぃ～」)を「よし子」、[[新垣里沙]]（「豆」「ガキさん」）を「ニイニイ」、[[道重さゆみ]]（「さゆ」「しげさん」）を「ミッチー」と呼んだりしている。&amp;lt;!--（無料パソコンテレビ「[[GyaO]]」『ハロプロアワー』[[5月12日]]放送分#6 MC道重・ゲスト後藤においての発言。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ソロデビュー曲『愛のバカやろう』によって、それまで[[渡辺満里奈]]が持っていた15歳11ヶ月を抜き[[オリコン]]初登場1位最年少記録（'''''15歳6ヶ月'''''）保持者となった。&lt;br /&gt;
* [[オリコン]]シングルランキングにおいて、名義違いでの1位獲得数が最多の一人である(もう一人は[[堂本剛]]）。5名義はモーニング娘。、プッチモニ、後藤真希、ごまっとう、DEF.DIVA。&lt;br /&gt;
モンスターハンターの大ファンである&lt;br /&gt;
そのためかモンスターハンターサードポーダプルとHDのCMに起用された&lt;br /&gt;
ファミ通やパンフレットでもやりこんでいること語った&lt;br /&gt;
その&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 再始動も近い!?　後藤真希、5年間のホスト通いを卒業していた(2012年8月) ==&lt;br /&gt;
元モーニング娘。で現在活動休止中の後藤真希が、都内美容室のオフィシャルブログに不定期ながら登場してファンを喜ばせている。また、弟逮捕後の活動休業中に羽を伸ばしていた夜の街からも「最近は全然来なくなった」という声が聞かれており、本人に何らかの心境の変化があったことが考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後藤の近影が確認できるのは、表参道の美容室「ZACC prime」のブログ。今年に入ってからもたびたび写真付きで「後藤真希さんご来店」と記事がアップされており、元気そうな姿を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし一方で、都内新宿では、相次いでいた後藤の目撃談がぷっつりと途絶えてしまったという。弟・祐樹が強盗傷害の容疑で逮捕された2007年末頃から、所属事務所をエイベックス・エンタテインメントに移るまでの期間、後藤は連日のように夜の街へと繰り出していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゴマキは歌舞伎町に行きつけのホストクラブがあって、いつも閉店間際に決まったホストを指名して“お持ち帰り”してました。夕方くらいからパチンコ屋やネカフェで時間を潰して、一般客が少なくなったら店に行くというお決まりのコース。アーティスト活動を再開した頃も、結構いいペースで通っていましたよ」（飲食店関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホストクラブやキャバクラ店の間でも、後藤が店の常連であることは有名だった。それは、10年1月に母親を亡くした後も変わらなかったそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ホストの子が言うには、お母さんが亡くなった直後に、本人から『しばらく店には行けない』と消え入るような声で連絡があったそうです。葬儀にはそのホストと店長がこっそり参列し、それから3カ月くらいたってから、ゴマキはまた店に顔を出すようになったとか」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この翌年、後藤は無期限の活動休止を発表している。同年末には幕張メッセでソロライブ、さらに翌12年3月には『ドリームモーニング娘。』公演に飛び入り参加したが、その後は完全に表舞台から身を引いたのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ドリ娘。にサプライズ出演する頃までは『ゴマキに声掛けちゃった』というキャッチの男の子もいたんだけど、春先ぐらいから目撃談は一切ありませんね。お気に入りの店が変わったなんて話も聞かないし、もう卒業ってことなのかも」（別の飲食店関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
約5年間の夜遊びにも一区切りがついた後藤。今後の活動について、AVやヌードで出直しするという説もあるが……&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「『両親とも、家族にお金で苦労させるような死に方はしていない』と近親者が話していたし、AVなどに関しては出演する必要性がまったくありません。弟が出所したら飲食店を経営したがっているという報道もありましたが、こちらの方がよほど現実的です。とはいえ露出が確認できるということは、やはり何らかの形で芸能界に復帰したいという思いもあるのでは」（週刊誌記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゴマキ結婚相手は元カレ　活動休止期間支えて復縁、近く婚姻届(2014年7月) == &lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ58.jpg|350px|thumb|ゴマキが結婚]]&lt;br /&gt;
先月末に芸能活動を2年半ぶりに再開させた歌手の後藤真希(28)が結婚することが20日、分かった。  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手は後藤と同じ東京の下町に住む3歳年下の会社員(25)。いわゆる地元の友人で、7、8年前に出会った。近所の人によると「一時期交際していた元カレ」で、2年半前に休業した後藤を陰から支え、それがきっかけで復縁した。既に互いの家族に一緒に人生を歩む意思を伝えており、6月までに婚約している。指輪もプレゼントされており、最近は外出時にも左手薬指に堂々と着けている。近く婚姻届を出すとみられ、友人によると、挙式・披露宴は予定していないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後藤は2007年10月に実弟(27)が逮捕され、2010年1月には最愛の母親が自宅の部屋から転落死。父親は1996年10月、[[ロッククライミング]]中に転落死しており24歳の若さで両親を失った。そのショックから「自分の中に空いた大きな穴が埋められない」と、2011年12月に芸能活動を休止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
休業後は、後に「[[ゲーム廃人]]」と振り返るほどゲームに明け暮れた。人気ゲーム「[[モンスターハンター]]」は総プレー時間が7000時間以上に及ぶ。こうして半年ほど続いた[[ニート]]生活の中、男性が後藤を徐々に外へ引っ張り出すことで本来の活発な性格を取り戻させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゴマキ「強盗犯が恋人!!」驚愕のＸＸ証拠写真。相手は逮捕された弟ユウキの相棒だった ===&lt;br /&gt;
「[[FLASH]]」 2007年11月20日号 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この写真を見たことのある人はいるだろうか。髪が濡れている後藤真希クンのくつろいだ笑顔。湯上りの彼女が写るプライベート写真だ。こんな羨ましいものを見せてもらっていた恋人が発覚。しかし彼は、弟とともに集団窃盗事件で逮捕された共犯者だったのだ･･･。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
突然『ハロー！プロジェクト』卒業を宣言――これが窃盗の疑いで逮捕された元アイドルデュオ『EE JUMP』のユウキこと後藤祐樹容疑者（21）に対する姉・後藤真希（22）のケジメのつけ方だった。家族の逮捕は衝撃の出来事だったろう。だが、さらに驚くべき事実が判明した。本誌が事件を取材するなかで存在が発覚した恋人（19）が、ユウキの仲間として同じ容疑で逮捕されていたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴマキとその少年（以下A）の出会いは'05年のユウキの結婚式だったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Aはユウキよりも2歳年下の定時制高校生。2人は子供のころから仲がいい親友の間柄だった。そして一目見て気に入り積極的にアピールしたのはゴマキのほうで、2人はすぐに付き合いはじめたという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　11.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　12.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　13.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
# [[愛のバカやろう]]（2001年3月28日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 愛のバカやろう～trance trip version～&lt;br /&gt;
# [[溢れちゃう...BE IN LOVE]]（2001年9月19日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: LIKE A GAME&lt;br /&gt;
# [[手を握って歩きたい]]（2002年5月9日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 特等席&lt;br /&gt;
# [[やる気! IT'S EASY]]（2002年8月21日）（以上モーニング娘。内ソロ活動）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 気まぐれ&lt;br /&gt;
# [[サン・トワ・マミー]]/[[君といつまでも]]（2002年12月18日）（両A面、共にカバー曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: サン・トワ・マミー (Musical version)&lt;br /&gt;
# [[うわさのSEXY GUY]]（2003年3月19日）（[[ライオン (企業)|ライオン]]Ban CFソング）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 彼、旅行中なり&lt;br /&gt;
# [[スクランブル (後藤真希の楽曲)|スクランブル]]（2003年6月18日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 長電話&lt;br /&gt;
# [[抱いてよ! PLEASE GO ON]]（2003年8月27日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: おふざけKISS&lt;br /&gt;
# [[原色GAL 派手に行くべ!]]（2003年11月27日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 恋人募集中&lt;br /&gt;
# [[サヨナラのLOVE SONG]]（2004年3月17日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: DANCE DANCE DANCE（2曲目）、ジュニアLOVE。（3曲目）&lt;br /&gt;
# [[横浜蜃気楼]]（2004年7月7日）（[[はたけ]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: BLUE ISLAND （はたけ作曲）&lt;br /&gt;
# [[さよなら「友達にはなりたくないの」]]（2004年11月17日）（[[たいせー]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: ALL MY LOVE～22世紀～&lt;br /&gt;
# [[スッピンと涙。]]（2005年7月6日）（NHKドラマ『[[七色のおばんざい]]』主題歌）（[[KAN]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: もしも終わりがあるのなら&lt;br /&gt;
# [[今にきっと…In My LIFE]]（2006年1月25日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: きっと彼氏が出来る方法&lt;br /&gt;
# [[ガラスのパンプス]]（2006年6月7日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: LOVE缶コーヒー&lt;br /&gt;
# [[SOME BOYS! TOUCH]]（2006年10月11日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: [[ALL OF US]]（TBS系アニメ『[[銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
# [[シークレット (後藤真希)|シークレット]]（2007年4月11日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: インナーチャイルド（昭和歌謡シアター『横須賀ストーリー』劇中歌、[[阿木燿子]]作詞）&lt;br /&gt;
以上、特に表記のないものは全て、[[つんく]]の作詞・作曲である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===デジタルシングル===&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK feat. MAKI GOTO 名義 &lt;br /&gt;
# [[Fly away]]（2009年1月21日）&lt;br /&gt;
# [[Lady-Rise]]（2009年2月25日） &lt;br /&gt;
# [[with...]]（2009年4月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアルバム ===&lt;br /&gt;
# [[マッキングGOLD (1)|マッキングGOLD(1)]] （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
# [[(2)ペイント イット ゴールド|(2)ペイント イット ゴールド]] （2004年1月28日）&lt;br /&gt;
# [[3rdステーション]]（2005年2月23日）&lt;br /&gt;
# [[How to use SEXY]]（2007年9月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミニアルバム ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　14.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK feat. MAKI GOTO 名義 &lt;br /&gt;
# [[SWEET BLACK]]（2009年9月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
# [[後藤真希プレミアムベスト (1)|後藤真希プレミアムベスト(1)]](2005年12月14日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 韓国発売CD ===&lt;br /&gt;
# 後藤真希プレミアムベスト(1)（2006年9月9日）&lt;br /&gt;
#* 韓国でのライブ公演に合わせてリリース。国内オリジナル盤に「[[スッピンと涙。]]」（収録名・THANK YOU MEMORIES）、「[[抱いてよ! PLEASE GO ON]]」（収録名・PLEASE GO ON）の韓国語バージョンを収録し、DVDを付属させたもの。発売元は[[PONY CANYON KOREA]]。DVDのリージョンは3で、日本国内では視聴できないはずだが、普通に問題なく再生できる。&lt;br /&gt;
# Goto Maki/G-Emotion/Single Collection(3cd+1dvd) I～V（I、II：2006年11月17日、III：2006年12月21日、IV：2007年1月24日、V：2007年2月27日）&lt;br /&gt;
#* 「[[愛のバカやろう]]」から「[[ガラスのパンプス]]」までのシングルを3枚ずつ1パッケージにして、それぞれのPVを収録したDVDを付属させたもの。内容はパッケージデザインの細部以外は日本国内で発売されたシングルのものとほぼ同じ。プレミアムベスト(1)と同様、[[PONY CANYON KOREA]]からの発売。「韓国限定発売で日本への輸出を禁止する」と表示しているサイトもあるが、韓国製品販売サイトで普通に購入できるので、その点は有名無実。DVDのリージョンは3で、日本国内では視聴できないはずだが、普通に問題なく再生できる。（ただしシングルVのメイキング、PVの別バージョン等は多くが割愛されていて未収録であることに注意）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他CD ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　15.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
# ごちゃまぜLOVE（2001年2月14日）（ファンクラブ通信販売限定ソロシングル）&lt;br /&gt;
# [[「けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!」オリジナルキャスト盤]](2003年3月5日)&lt;br /&gt;
# [[Maki Goto Special Edition for Hawaii]]（2004年3月10日）&lt;br /&gt;
#* ハワイツアーの際に現地で発売されたベストアルバム。後にFC限定で発売。&lt;br /&gt;
# [[Maki Goto 2005 Special Edition for Hawaii]]（2005年12月21日）&lt;br /&gt;
#* ハワイツアーの際に現地で発売されたベストアルバム。後にFC限定で発売。&lt;br /&gt;
# [[CARRY THE LIGHT]]（2006年11月22日）&lt;br /&gt;
#* TBS系アニメ『[[銀河鉄道物語|銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]』の主題歌シングル。オープニングを担当しているのは[[ジャ・ジャ]]。エンディングテーマの[[ALL OF US]]が収録されている。（[[SOME BOYS! TOUCH]]に収録されているものと同一曲で同一アレンジ）&lt;br /&gt;
#[[Believe in LOVE feat. BoA|Golden LUV feat. MAKI GOTO ]] / [[ravex]]（2009年2月18日）&lt;br /&gt;
#[[Fly Away House Nation Mix]] / [[HOUSE NATION]]（2009年4月8日）&lt;br /&gt;
#[[CRAZY IN LOVE / DJ MAYUMI feat.MAKI GOTO with FALCO&amp;amp;SHINO]]（2009年7月29日）&lt;br /&gt;
#[[HOUSE NATION - Aquamarine|Plastic Lover (Club Mix) / SWEET BLACK feat. MAKI GOTO]]（2009年8月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（コンサート） ===&lt;br /&gt;
# FS3 LIVE（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希ファーストコンサートツアー2003春～ゴー!マッキングGOLD～（2003年7月24日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2003秋～セクシー!マッキングGOLD～（2004年2月25日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2004春～真金色に塗っちゃえ!～（2004年9月15日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2004秋～あゝ真希の調べ～（2005年1月26日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2005秋～はたち～（2006年1月18日）&lt;br /&gt;
# ハロ☆プロ パーティ～!2006 ～後藤真希キャプテン公演～（2006年7月5日）&lt;br /&gt;
# Maki Goto SECRET LIVE at STUDIO COAST（2006年10月11日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希 LIVE TOUR 2006～G-Emotion～（2007年2月21日）&lt;br /&gt;
# ハロ☆プロ オンステージ!2007 『Rockですよ!』（2007年4月25日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希 LIVE TOUR 2007 G-EmotionⅡ～How to use SEXY～（2007年11月28日）&lt;br /&gt;
# avex ALL CAST SPECIAL LIVE （2008年11月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（シングルV） ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　16.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
# シングルV「サン・トワ・マミー/君といつまでも」 （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
# シングルV「うわさのSEXY GUY」 （2003年3月19日）&lt;br /&gt;
# シングルV「スクランブル」 （2003年6月18日）&lt;br /&gt;
# シングルV「抱いてよ! PLEASE GO ON」 （2003年8月27日）&lt;br /&gt;
# シングルV「原色GAL 派手に行くべ!」 （2003年11月27日）&lt;br /&gt;
# シングルV「サヨナラのLOVE SONG」 （2004年3月17日）&lt;br /&gt;
# シングルV「横浜蜃気楼」 （2004年7月7日）&lt;br /&gt;
# シングルV「さよなら「友達にはなりたくないの」」 （2004年11月17日）&lt;br /&gt;
# シングルV「スッピンと涙。」 （2005年7月21日）&lt;br /&gt;
# シングルV「今にきっと…In My LIFE」（2006年2月1日）&lt;br /&gt;
# シングルV「ガラスのパンプス」（2006年6月21日）&lt;br /&gt;
# シングルV「SOME BOYS! TOUCH」（2006年10月25日）&lt;br /&gt;
# シングルV「シークレット」（2007年4月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD（PV集） ===&lt;br /&gt;
# 後藤真希 シングルVクリップス(1) （2003年12月10日）&lt;br /&gt;
#* 『愛のバカやろう』から『原色GAL 派手に行くべ!』までのPVを収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演 ==&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　17.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　18.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファーストコンサートツアー2003春～ゴー!マッキングGOLD～（2003年4月13日-6月20日）&lt;br /&gt;
*: 記念すべき初公演は、幼少期からの馴染みの街・[[市川市]]にある[[市川市文化会館]]。&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2003秋～セクシー!マッキングGOLD～（2003年9月6日-12月7日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2004春～真金色に塗っちゃえ!～（2004年4月10日-6月27日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2004秋～あゝ真希の調べ～（2004年9月4日-11月20日）&lt;br /&gt;
*: 江戸川区での凱旋公演が含まれていた。&lt;br /&gt;
* 後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」（2005年4月10日-5月8日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2005秋～はたち～（2005年9月23日-11月27日）&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロ パーティー!2006 ～後藤真希 キャプテン公演～（2006年4月8日-5月7日）&lt;br /&gt;
* コープサービス主催 ハロ☆プロ パーティー!2006 ～後藤真希 キャプテン公演～（2006年5月13日-6月25日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希 LIVE TOUR 2006 ～G-Emotion～（2006年10月14日-11月25日）&lt;br /&gt;
*: 2006年11月19日、韓国公演（後藤真希 LIVE TOUR 2006 G-Emotion in SEOUL）を同ツアーの一環として開催。&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロ オンステージ!2007 『Rockですよ!』（2007年2月9日-2月18日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希LIVE TOUR 2007 G-EmotionII～How to use SEXY～ （2007年9月15日-10月28日）&lt;br /&gt;
* 「[[a-nation]]'08」（2008年8月24日：大阪公演、同31日：東京公演）&lt;br /&gt;
*  [a-nation09] (2009年8月15日：愛知公演、同23日東京公演、8月30日大阪公演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージカル・舞台 ===&lt;br /&gt;
* けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!（2003年）&lt;br /&gt;
* サヨナラのLOVE SONG（2004年）&lt;br /&gt;
* 2007 劇団シニアグラフィティ第4回公演 ハロプロ篇 後藤真希座長公演～昭和歌謡シアター 『横須賀ストーリー』～（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハロー!プロジェクトファンクラブ限定イベント ===&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファンクラブツアー in ハワイ（2004年3月25日-31日、2005年12月21日-27日）&lt;br /&gt;
* ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年4月11日-13日、5月15日・21日・22日・28日・29日、[[パシフィックヘブン]]）&lt;br /&gt;
* カジュアルディナーショー（2005年8月13日・14日・20日・21日、9月11日・12日、10月13日・14日・15日、広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファンの集い（ファンクラブ限定イベント）（2005年6月11日・19日、2006年12月9日・10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
2014年8月13日のワイドショー&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　19.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　20.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　21.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
役名の後に※のあるものは[[主演]]。&lt;br /&gt;
* [[マリア (テレビドラマ)|マリア]]（2001年、[[TBSテレビ|TBS]]）坂本陽世役&lt;br /&gt;
* [[伊豆の踊り子]]（2002年1月、TBS）かおる役 ※&lt;br /&gt;
* [[やんパパ]]（2002年、TBS系）風見薫子役&lt;br /&gt;
* [[R.P.G.]]（2003年、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]、NHK衛星ハイビジョン）所田一美役 ※&lt;br /&gt;
* [[義経 (NHK大河ドラマ)|大河ドラマ 義経]]（2005年、NHK総合テレビ・BS1・BS-hi）[[廊御方 (平家)|能子]]役&lt;br /&gt;
* [[指 (松本清張)|松本清張スペシャル・指]]（2006年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ系]]）福江弓子役 ※&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう#ラジオ|ごまっとうサンタがやってきた]]特番(2002年12月、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* MBS[[ヤングタウン土曜日]]（2003年4月19日-2007年9月22日、[[毎日放送]]） 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポン|後藤真希のオールナイトニッポン]]（2004年3月19日）ニッポン放送&lt;br /&gt;
* [[しんドル|後藤真希のマッキンキンRADIO]]（2004年4月、2005年2月）[[全国FM放送協議会|JFN]]系列&lt;br /&gt;
* [[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年7月11日-22日、10月10日-21日、12月5日-12月16日）[[東北放送]]&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK Girls（2009年1月5日-9月30日、[[J-WAVE]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* The moving Radio 後藤真希の今日もごっつぁんです（2005年3月18日-2006年8月25日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
* 第6回ハロプロビデオチャット（2005年4月22日、ハロー!プロジェクト on フレッツ）&lt;br /&gt;
* 新感覚ドラマ「道徳女子短大 エコ研」第2話「39℃」（2006年8月2日-10月2日、インターネット放送[[GyaO]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]] / [[Ban]]（2003年-2004年）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] / [[ロートZi:|ロートZi&amp;amp;#720;]]φNEW&lt;br /&gt;
* 顔のイラストで知られる[[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカコーポレーション]]缶コーヒーの期間限定特別バージョンとして、漫画家[[江口寿史]]による似顔絵で登場（同時期には[[志村けん]]・[[佐々木主浩]]）。&lt;br /&gt;
* [[カプコン]] / [[モンスターハンターポータブル3rd HD]]（2011年）&lt;br /&gt;
カプコン。モンハン4G(2014年)9月18日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ピンチランナー (映画)|ピンチランナー]]（2000年、[[東映]]）長谷川さなえ役&lt;br /&gt;
* ナマタマゴ （2002年、マイタウン デジタル映画 プロジェクト）&lt;br /&gt;
* [[仔犬ダンの物語]]（2002年、東映）&lt;br /&gt;
* [[とっとこハム太郎|劇場版とっとこハム太郎 ハムハムハムージャ!幻のプリンセス]]（2002年、[[東宝]]） - [[声優]]&lt;br /&gt;
* [[青春ばかちん料理塾]]（2003年、東映）主演 小暮瞳役&lt;br /&gt;
* Promise Land〜クローバーズの大冒険〜（2004年7月17日 - 9月5日、フジテレビ[[お台場冒険王]]2004にて）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（テレビ、映画、ミュージカル他） ===&lt;br /&gt;
* つんくタウンFILMSプレゼンツ ナマタマゴ （2002年5月15日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.1 （2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.2 （2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.3 （2003年5月14日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ミニモニ。ぴょ〜ん星人&amp;amp;ゴマキペンギン物語 （2003年5月14日）&lt;br /&gt;
* ミュージカル けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ! （2003年5月21日）&lt;br /&gt;
* ごっちんのメール日記&amp;amp;お料理教室〜メイキングオブ「青春ばかちん料理塾」 （2003年10月21日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.4「昼下がりのモーママたち&amp;amp;バスがくるまで」 （2003年12月26日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.5「駅前交番物語&amp;amp;医者が来るまで…」 （2003年12月26日）&lt;br /&gt;
* 青春ばかちん料理塾 （2004年4月07日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ミニモニ。四休さん （2004年6月30日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.6「駅前交番物語」 （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.7「駅前交番物語 特別編」 （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
* [[アロハロ]]! 後藤真希DVD （2004年8月04日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.8「公園通り三丁目」 （2005年12月21日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.9「公園通り三丁目&amp;amp;三丁目飯店」 （2005年12月21日）&lt;br /&gt;
* アロハロ!2 後藤真希DVD （2006年3月29日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.10「駅前広場にて」 （2007年2月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　22.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「後藤真希」（2001年11月1日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4847026799 （[[モーニング娘。ソロ写真集シリーズ]]）&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「maki」（2003年3月21日、ワニブックス）ISBN 978-4847027543&lt;br /&gt;
* 後藤真希BOX入り写真集 「more maki」（2003年6月1日、ワニブックス）ISBN 978-4847027635&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「PRISM」（2004年4月25日、ワニブックス）ISBN 978-4847028014&lt;br /&gt;
* アロハロ!後藤真希写真集（2004年7月22日、[[角川書店]]）ISBN 978-4048942560&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「Dear…」（2005年4月26日、ワニブックス）ISBN 978-4847028557&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「FOXY FUNGO」（2006年8月21日、ワニブックス）ISBN 978-4847029509&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライブ写真集ほか ====&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集―後藤真希 in Hello! Project2003夏（2003年9月30日、[[竹書房]]）ISBN 978-4812413685&lt;br /&gt;
* 「青春ばかちん料理塾」&amp;amp;「17才～旅立ちのふたり」ビジュアルブック（2003年8月13日、講談社）ISBN 978-4063645231&lt;br /&gt;
* 後藤真希 in Hello! Project 2004 Winter（2004年3月13日、竹書房） ISBN 978-4812415955&lt;br /&gt;
* Maki Goto Photobook Concert Tour '04 Spring ～真金色に塗っちゃえ!～（2004年6月30日、竹書房）ISBN 978-4812417270&lt;br /&gt;
* 後藤真希 in Hello! Project 2004 summer（2004年9月29日、竹書房）ISBN 978-4812418376&lt;br /&gt;
* 後浦なつみライブ写真集「TRIANGLE ENERGY」（2005年7月6日、竹書房） ISBN 978-4812422496&lt;br /&gt;
* 後藤真希+メロン記念日 Hello!Project2005夏の歌謡ショー―05’セレクション!コレクション!（2005年10月27日、大誠社）ISBN 978-4902577068&lt;br /&gt;
* 後藤真希&amp;amp;松浦亜弥 Hello! Project 2006 Winter 全員集go!（2006年4月7日、竹書房) ISBN 978-4812426760&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アーティストブック ===&lt;br /&gt;
* 99の後藤真希（2003年9月23日、[[ソニー・マガジンズ]]）ISBN 978-4789720670&lt;br /&gt;
* 19992004後藤真希クロニクル（2005年4月1日、竹書房、能地祐子）ISBN 978-4812420805&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　23.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
全て、ハロー!プロジェクト在籍時のもの。&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（1999年加入 - 2002年卒業）&lt;br /&gt;
* [[プッチモニ]]（1999年 - 2002年卒業）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** [[あか組4]]（2000年）&lt;br /&gt;
** [[7人祭]]（2001年）&lt;br /&gt;
** [[セクシー8]]（2002年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ビーナスムース]]（2002年）（モーニング娘。卒業まで）&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[後浦なつみ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]](2003年 - 2005年)&lt;br /&gt;
* [[DEF.DIVA]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。誕生10年記念隊]]（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[EE JUMP]]…かつて実弟[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]と[[ソニン (歌手)|ソニン]]が結成していたユニット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/disco/07/list.html ハロー!プロジェクト在籍時の作品一覧]&lt;br /&gt;
* [http://www.rhythmzone.net/maki/index.html 後藤真希オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 後藤真希の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;ゴマキ&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　24.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　25.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　26.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　27.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　28.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　29.jpg&lt;br /&gt;
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Image:ゴマキ56.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ57.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ことう まき}}&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.43.84</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%94%B2%E6%96%90%E4%BA%AB&amp;diff=253591</id>
		<title>甲斐享</title>
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				<updated>2014-09-19T02:08:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.43.84: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''甲斐 享'''（かいとおる、[[1983年]][[7月7日]] - ）は[[テレビ朝日]]でシリーズ化されている[[刑事ドラマ]]『[[相棒]]』に登場する架空の[[警察官]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[成宮寛貴]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:警視庁特命係 巡査部長。S.11以降の[[杉下右京|右京]]の3代目相棒。&lt;br /&gt;
:[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[芝 (東京都港区)|芝]]出身。血液型はAB型。警察庁次長の甲斐峯秋を父に持ち、母と兄は海外にいる模様（S.11-9）。客室乗務員の笛吹悦子と交際している。2005年に早慶大学政治経済学部を卒業して警視庁入庁。父のコネを使うことなく署長推薦を貰って選抜試験に合格し、交番勤務から所轄・中根警察署刑事課捜査一係所属の新米刑事となる。しかし自らが香港で遭遇した事件を右京と共に解決した後、峯秋に要望を聞かれた右京に指名を受けて特命係に引き抜かれることとなった。最初から右京に相棒としての価値を認められ、右京自身が直接引き抜いた唯一の存在である。そのため、左遷扱いで特命係に異動してきた歴代の係員（薫・尊・陣川および薫以前の6人を含む計9人）とは特命係配属の経緯が異なる。&lt;br /&gt;
:御曹司という出自とは裏腹に言動は荒っぽく、血の気の多い性格で、熱い正義感を秘める青年&amp;lt;ref&amp;gt;特に罪を自認しない傲慢な犯人に対しては「'''あんた、そんな事で人を殺したのかよ!&amp;lt;big&amp;gt;人の命を何だと思ってんのかよ!!&amp;lt;/big&amp;gt;'''」「'''ふざけんてんじゃねー!!'''」等と怒号を放ち、殴り飛ばすことも多い（S.11-1等）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;重傷を負い一時的に記憶喪失になっていた時は、態度も言葉遣いも丁寧でおとなしくなっていた（S.11-9,10）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。反骨精神が強く、傲慢な態度を見せる相手には、挑発的に応じることも多い（S.11-4等）。あだ名は本名を縮めて「カイト」。細かなことにも気付く優れた観察力から、新人ながらも捜査を優秀にこなし、幼少期にピアノを習わされた経験から[[絶対音感]]を持っている。[[幽霊]]といった[[オカルト]]の類には苦手意識がある（S.11-7,10）。峯秋との親子仲は冷えきっており、周りから父親の[[コネ]]を使っているように言われることを毛嫌いする。とはいえ、峯秋を侮辱されるのはさすがにいい気がしないらしい（S.12-1）。仲が冷えきった最大の原因は、享が受験で[[東京大学]]に落ちたからであり、それ以来12年も峯秋と対話していない（S.12-最終話）。警視庁入庁前は父と同じ警察に行くのを避けるため就職活動をし内定も取ったが、警察官志望の思いが強く内定を辞退した過去がある（S.12-5）。子供のころに刑事ドラマを見ていた影響もあり刑事課への憧れは強く、特に捜査一課配属を目指していることから、薫や尊に比べ捜査一課との間に敵対意識がない。そのため右京と捜査して得た情報を捜査一課に話したり、逆に捜査一課から得た情報を右京に話すことも多い。芹沢からは特に愛着を持たれているようである。しかし話が進むにつれ、捜査一課の面々が次第に面倒な人々であると悟りつつある。&lt;br /&gt;
:薫以上のトラブル体質であり、刑事課に配属となって間もないうちに特命係へ異動させられる（S.11-1）、半殺しに遭い記憶喪失になる（S.11-9）、狙撃犯と間違われ全国指名手配される（S.12-10）、スマホを数回破損する羽目になるなど、初登場以来わずか数年で様々な災難に巻き込まれている。また、右京を除き特命係に所属していた刑事たちの中で唯一被弾している（S.12-最終話）。&lt;br /&gt;
:右京に対してはその変人ぶりに戸惑う一方で反発心から悪態をつくこともあり、時折特命係に配属されたことへの不満を露骨に示す場面もあったが（S.11-1,4）、自身が窮地に陥った際には右京のことを最強の味方だと吐露するなど信頼している模様（S.12-10）。&lt;br /&gt;
:服装はノータイにシャツ、ジレを愛用しジャケットを着用、ボトムスにウールパンツかジーンズの格好がほとんど。所轄時代や格式の高い場にいる際はスーツを着用している。冬場にはネイビーのピーコート、グレーのダブルのポロコートを着用。[[コーラ (飲料)|コーラ]]を好む。&lt;br /&gt;
:S.12-13で、犯人から「右京がシャーロックホームズなら、君はワトソン」「ホームズは優秀な相棒がいないと活躍できない」と言った趣旨の発言をされ、その犯人を伊丹たちに自首させた際、右京のことを「右京さん」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
==所縁のある女性==&lt;br /&gt;
;笛吹 悦子（うすい えつこ）&lt;br /&gt;
:演 - [[真飛聖]]（S.11-1〜）&amp;lt;ref&amp;gt;真飛は[[宝塚歌劇団]]による舞台『相棒』で、在籍時に右京役を演じた経験がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:日本国際航空（NIA）の[[客室乗務員|CA]]で享の年上の恋人。&lt;br /&gt;
:普段は気風のいい姉御肌然とした女性。渋谷での合コンで享に家まで送ってもらったことが交際のきっかけとなり（S.11-10）、現在は都内のマンションで半同棲し、享に料理やマッサージをしてもらったりと関係は良好。右京とは飛行機内のハプニングがきっかけで顔見知りとなり、享から聞かされる話を通じて右京の風変わりな人となりを認識している。&lt;br /&gt;
:ボールルームダンス（[[社交ダンス |社交ダンス]]）を趣味としている（S.12-4）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==親族==&lt;br /&gt;
;甲斐 峯秋（かい みねあき）&lt;br /&gt;
:演 - [[石坂浩二]]（S.11-1〜）&lt;br /&gt;
:[[警察庁次長]] 警視監。享の父親。&lt;br /&gt;
:キャリアの官僚で、外務省への出向経験がある他（S.11-1）、県警本部長などを経てS.11時の夏に地方から警察庁に戻り、警察庁No.2のポストで警視庁含む全国の警察組織を指揮監督する現職に就任した。毀誉褒貶の多さは承知の上で右京を高く買っており、友好的に接している。警察組織を重く見ており、特に「テロリストとは交渉しない」という基本理念は頑なに守ろうとする。過去に海外で邦人が拉致された際も、その関係者が裏で秘密裏に交渉していることを政府に明かした結果、その邦人を見殺しにする事となった。その件に関して自身が拉致された際も無事に解放されることを願いつつも、「テロリストとは交渉しない」という基本理念のもと身代金との引き換えではなく警察による救助を望んでいた（S.12-1）&amp;lt;ref&amp;gt;このように語っている模様は掲示板へのアップロードを考えていた犯人グループに動画として隠し撮りされていたが、この考えは犯人グループに都合が悪かったため編集でカットされており、先述の通り人質を見殺しにするも自分が人質となった際は「無事に解放されたい」という身勝手な反応を見せたものとして世間の目に映った。だが、享曰く「世間の目は気にしない」とのことであり、峯秋本人も秘書からの懸念に対して「言いたい奴には言わせておけばいい」と返している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。同様に、警察組織の利益や体面のためなら黒い手段を取ることも厭わない一面もある（S.11-4,11,最終話）。&lt;br /&gt;
: 享との親子仲は著しく悪く、彼が警察官になったことに否定的で、息子としても警察官としても出来が悪いと見ている。享には一刻も早い警察辞職を願っており、薫や尊以前に右京の下についた6人の部下のように自分で警察を辞めていくだろうと考え、享を自分の部下にという右京の要望を受け入れる（S.11-1）。また、右京や他者が享を称賛しても素直に受け入れず、苦い表情を浮かべる（S.11-1,3,6）。享が警官になったことは自らへの嫌がらせと考えていたが、右京から享が父と同じ警察に行くのを避けるため就職活動をして内定も取るも警察官志望の思いが強く内定を辞退した話を聞くと驚きとともに笑顔を見せていた（S.12-5）。&lt;br /&gt;
:絵に造詣があり、オークション会場の会員でもある（S.11-2）。甘い物が苦手（S.11-18）。&lt;br /&gt;
ドリトルでも共演している&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
高遠。金田一の登場人物。2014年に演じた&lt;br /&gt;
*[[カラス]]（死神の登場人物。逆転裁判で共演した）&lt;br /&gt;
*[[両津勘吉]]、[[本田速人]]（こち亀の登場人物。西遊記で共演した）&lt;br /&gt;
*[[イズコ]]（スカイハイの登場人物。同上）&lt;br /&gt;
*[[すみれ]]（踊る大捜査線の登場人物。同上）&lt;br /&gt;
律子。(ぬーベーの登場人物。逆転裁判で共演した)&lt;br /&gt;
ぬーベー。(同じくぬーベーの登場人物。2014年8月18日に対決した)&lt;br /&gt;
甘栗旬。(ドラえもんの登場人物。ドリトルで共演した。8話のラストで電話した)&lt;br /&gt;
牧野つくし。(花男の登場人物。同上)&lt;br /&gt;
結城灯。平成夫婦茶碗の登場人物。2014年8月22日に対決した&lt;br /&gt;
チャーミー。元モーニングメンバー。同上&lt;br /&gt;
FF13ー2スタッフ。元秋葉原メンバー。同上&lt;br /&gt;
レイトン。レイトンの主役。同上&lt;br /&gt;
ポスト。明日ママの登場人物。2014年8月25日に対決した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福王子の登場人物。2014年8月に対決した&lt;br /&gt;
セーラーマーズ。セーラームーンの登場人物。同上&lt;br /&gt;
三島ゆかり。黒詐欺の登場人物。2014年8月26日に対決した&lt;br /&gt;
花巻。こち亀の登場人物。2014年8月27日に対決した&lt;br /&gt;
高野。ノーコンの登場人物。同上&lt;br /&gt;
亀忍者。2014年9月19日に対決した&lt;br /&gt;
彩木胡桃。神戸美和子。2014年9月19日に対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かいとおる}}&lt;br /&gt;
[[Category:相棒]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の警察官]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.43.84</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A4%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3&amp;diff=253590</id>
		<title>ヤッターマン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A4%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3&amp;diff=253590"/>
				<updated>2014-09-19T02:06:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.43.84: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|1977年に放映されたテレビアニメ|2008年から放映中のテレビアニメ|ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|2009年の映画|ヤッターマン (映画)}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header2}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|タイトル=タイムボカンシリーズ ヤッターマン&lt;br /&gt;
|原作=[[竜の子プロダクション|タツノコプロ]]企画室&lt;br /&gt;
|監督=[[笹川ひろし]]&lt;br /&gt;
|企画=[[鳥海尽三]]、[[酒井あきよし]]&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=&lt;br /&gt;
|脚本=鳥海尽三ほか&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[天野喜孝|天野嘉孝]]、中森恵子、[[高田明美]]&lt;br /&gt;
|メカニックデザイン=[[大河原邦男]]&lt;br /&gt;
|音楽=[[神保雅彰|神保正明]]、[[山本正之]]&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=タツノコプロ&lt;br /&gt;
|製作=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、タツノコプロ&lt;br /&gt;
|放送局=フジテレビ[[フジネットワーク|系列]]&lt;br /&gt;
|放送開始=[[1977年]][[1月1日]]&lt;br /&gt;
|放送終了=[[1979年]][[1月27日]]&lt;br /&gt;
|話数=108話&lt;br /&gt;
|コピーライト=タツノコプロ&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ウィキプロジェクト アニメ}}&lt;br /&gt;
『'''タイムボカンシリーズ ヤッターマン'''』（英語表記：''Yatterman''）は[[1977年]][[1月1日]]から[[1979年]][[1月27日]]まで[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]で毎週土曜18:30 - 19:00（[[日本標準時|JST]]）に全108話が放映された、[[タツノコプロ]]制作の[[テレビアニメ]]である。『[[タイムボカンシリーズ]]』第2作目に当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品概要 ==&lt;br /&gt;
地球上のどこかにある“お宝”のありかを示したアイテムをある個数集めようとする、ヤッターマンとドロンボー一味との戦いを描いた作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒーローに変身する男女ペアの主人公、ゾロメカ、おだてブタ、三悪メカ爆発時のドクロ雲など、後にシリーズを象徴することになる要素のほとんどが本作で誕生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企画段階ではタイムボカンとは無関係の作品とされており、シリーズの多くの作品とは違い'''タイムトラベルをしない'''。（38話においてタイムトラベルを行っているが実はボヤッキーの夢だった）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
題材は初期には世界七不思議（[[雪男]]・[[モアイ]]・[[ネッシー]]など）や世界各地の風物（[[リオデジャネイロ市#文化|カーニバル]]など）、世界的に有名な俳優・歌手などを扱っていた。放映4か月目以降より、タイムボカンのように名作児童文学や昔話、伝記などのパロディーが激増する。舞台も明らかに現代とは思えない話が多い。サブタイトルの大半や登場人物・舞台は、これらの物語の元になっている話が分かるようなギャグパロディーとなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2年間の平均[[視聴率]]は20.1%と、タツノコプロ制作のアニメの中で最も高い数字を残している。タカトクトイスが発売したヤッターワンの玩具は出荷数120万個を超えた。そしてタイムボカンシリーズ作品では唯一[[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|リメイク版]]、[[ヤッターマン (映画)|実写映画版]]も制作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
オモチャ屋の息子・'''ガンちゃん'''は、ガールフレンドの'''アイちゃん'''と一緒に父親が製造途中で放棄してしまった大きな犬型のロボットを密かに完成させる。父親がロボット犬を金儲けの道具にしか使わないことを危惧したガンちゃんはこのロボット犬を正義のために役立てることを考え、自らも正義を守るヒーロー『'''ヤッターマン'''』となることを決意した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方イカサマ商売で活動資金を荒稼ぎする悪党・'''ドロンボー一味'''のもとに泥棒の神様を自称する'''ドクロベー'''と名乗る謎の人物から「大金塊のありかを記した'''ドクロストーン'''が4つに割れて地球の方々に散らばっていて、1つは自分が持っている。もし残り3つのドクロストーンを見付けることができたら、金塊は折半しよう」という申し出を受け、ドクロベーに従う。ドロンボーの計画を知ったガンちゃんたちは、ロボット犬='''ヤッターワン'''を駆って一味に立ち向かう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリーフォーマット ==&lt;br /&gt;
* ドロンボー一味が'''インチキ商売'''で稼いだ金でその商売にちなんだメカを作る。&lt;br /&gt;
** インチキ商売の店舗にはシンボルのドクロマーク（前作「[[タイムボカン]]」では白だったが本作より赤に変更）が必ず付いている。この地下にメカ工場がある。&lt;br /&gt;
** インチキ商売で物を売りつける時の額はおおむね10万円と決まっている。こうして荒稼ぎした額は（札束の数から見て）数千万円 - 数百億円にものぼる。ただし、ドクロベーがその大金の殆どを巻き上げてしまうこともある。&lt;br /&gt;
* ガンちゃん（ヤッターマン1号）とアイちゃん（ヤッターマン2号）の2人がインチキ商売を嗅ぎ付け、潜入して様子を窺う。&lt;br /&gt;
** 地下のメカ工場への入り口は外から見える場合とカモフラージュされている場合があるが、どんなにうまくカモフラージュしてもオモッチャマが見つけ出す。&lt;br /&gt;
* ドロンボー一味、ドクロベーの怪しげな指令情報を元にドクロストーン探しに出る。ヤッターマンはそれを追跡する。&lt;br /&gt;
** 多くの場合、メカが地上に出る際にインチキ商売の店舗を破壊する。&lt;br /&gt;
* 先にご当地に着くドロンボー一味、地元のトラブルに乗じて言葉巧みにヤッターマンを陥れ、ドクロストーンと思しきものを詐取。&lt;br /&gt;
* 誠意もしくは実力で危機を脱したヤッターマンと馬脚を露わしたドロンボー一味との戦闘。白兵戦はヤッターマンが圧倒、メカ戦に移行し序盤はドロンボー一味が優勢だが、ヤッターマンの「'''メカの素'''」で生み出された'''ゾロメカ'''で形勢逆転。そしてドロンボーメカはビックリドッキリメカに解体され爆発（[[自爆]][[スイッチ]]で爆破の回などもある）、ドクロ雲を残す。最後にヤッターマンは勝利のポーズを決める。勝利のポーズは前期、ヤッターアンコウ登場時、後期と大きく分けて3種類がある。&lt;br /&gt;
** ちなみに後期には白兵戦はなくなった。&lt;br /&gt;
* 多くは誤解に基づくご当地トラブルはドロンボー一味の成敗と共に無事解決し、奪還されたターゲットがドクロストーンでないことも判明する。なお本物は第14話と第34話で見つかっており、第34話ではヤッターマンが確保したものの、第84話でドロンボーに奪われている。&lt;br /&gt;
* ドロンボー一味、3人乗り[[自転車]]（通称「[[タンデム自転車]]」「おしおき三輪車」）で敗走する途中、「[[おしおき]]だべぇ」の一言でドクロベーの「'''ママより怖いおしおきタイム'''」が始まる。おしおきの際、ドクロベーが「ミュージック」とコールすると、[[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーヴェン]]の『[[交響曲第5番 (ベートーヴェン)|運命]]』のイントロ部分が、'''おしおき[[ファンファーレ]]'''として流れ、直後におしおきが執行される。主に動物（象、鮫、鯨、お化け、ロボットなど）や爆発物（ミサイルや爆弾など）、重いもの（椰子の実、雪球、隕石など）に襲われる、幻を見せられる、檻に入れられる、水中や砂地獄などに落とされたりするパターンが多い。後期には、'''おしおきポーズ'''が登場し、その決めセリフは'''「ドクポンタン」'''（意味は、ドクロベーのスカポンタン）。&lt;br /&gt;
* ヤッターマン、ナレーションと共に凱旋する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作では2年と1か月、計108回にわたって同じパターンを延々と続けていた（無論時折これらのパターンが破られることがあり、視聴者を飽きさせない工夫がされている。）ちなみにこの放送期間内で放送休止となったのは1週のみであった。制作者側もマンネリを開き直っている様子が後期エンディングテーマ「ドロンボーのシラーケッ」の歌詞から窺える。一方、前作のパターンだった「とどめの手段を巡っての（責任の）なすりあい」は一切使われなかった。ただし、時々脱出する際にさっさと逃げようとするドロンジョにボヤッキーが怒るという描写はあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後期に入るとナレーションの富山敬がBGMに合わせて「♪がんばーれー ヤッター ヤッターマーン」と歌うこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、テレビアニメ2作目も、概ねこのフォーマットを踏襲している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
=== ヤッターマン ===&lt;br /&gt;
2人揃って「ヤッターマン」。ヤッターワンを完成させた2人はドロンボー一味の悪巧みを知り、ヤッターマンとなって戦う。基本的に何らかの形でドロンボーの企みを察知するが、事前に彼らのアジトを急襲することはしない。&lt;br /&gt;
; ガンちゃん（ヤッターマン1号） [[声優|声]]：[[太田淑子]] &lt;br /&gt;
: 本名は'''高田（たかだ）ガン'''。父の高田徳兵衛（たかだ とくべえ。名前の由来はメインスポンサーの[[タカトクトイス]]から）が経営する高田玩具店の一人息子。身長165cm。正義感と熱血漢に溢れる性格の持ち主。武器はケンダマジック。前作の丹平と同様に13歳という設定だが、体格は20歳前後の青年のものであり、逞しい。いつもは常に青色の[[つなぎ|ツナギ]]を着ており、変身時は空に投げたツナギを裏返しに着装してヤッターマン1号となる。ドロンボーの前に姿を現す際は決め台詞（'''「ヤッターマンがいる限り、この世に悪は栄えない！」'''と言うパターンが多い）を発す。決め台詞後には歯をキラリと光らせるが、62話では[[股間|ある部分]]を光らせ、ドロンボーの3人をズッコケさせ、ドロンジョに「光ってりゃいいってもんじゃないよ！！」と言われた。&lt;br /&gt;
; アイちゃん（ヤッターマン2号） 声：[[岡本茉利]]&lt;br /&gt;
: 本名は'''上成愛'''（かみなり あい）。ガンちゃんのガールフレンド。父の上成吾呂三（かみなり ごろぞう）が経営する電気屋の一人娘。身長161cm。武器はシビレステッキ。12歳だが、ガンちゃんに合わせて20歳弱程度の女性の体格で描かれている。ガンちゃんと同じようにいつもは黄色のツナギを着ている。変身時は空に投げたツナギを裏返しに着装。決めゼリフ（ごく稀に'''「ヤッターマンがいる限り、この世に悪は栄えないわよ」'''と言う場合あり）の後に目をキラリと光らせる。2人の決めゼリフの後にドロンジョが「[[眼科|目医者]]と[[歯科|歯医者]]のコマーシャルやるな！！」などとしばしば反発する。&lt;br /&gt;
: シリーズ後半でドロンジョに'''「2号さん」'''と揶揄される。&lt;br /&gt;
; オモッチャマ 声：[[桂玲子]]&lt;br /&gt;
: サイコロ型ロボットで、ガンちゃんの父親が経営する高田玩具店のマスコット。前作のチョロ坊と同様にロボットでありながら喜怒哀楽の感情を持つが、ガンちゃんには感情を否定されている。[[乾電池]]をエネルギー源とし頭からプロペラを出して飛行することができる。ドロンボー一味のアジトに乗り込み、悪事を一番先に察知する役割。ドロンボーのインチキ商売を自ら手を下して暴いたこともある。成人男性を吊り上げることもできる（81話で判明）。ヤッターキング用のメカの素を内部に格納していたこともあるが、1度取り出すと重すぎてなぜか自力では持てなくなり乾電池が切れてしまう描写がある。ヤッターキングの内部仕様変更後はメカの素を取り出す直接的な描写は見られない。&lt;br /&gt;
: [[一人称]]は「ボッチ」で、語尾は「'''○○だ（で）コロン'''」。タイトルの読み上げ、[[次回予告]]のナレーションも担当（但し本放送当時は無く、再放送で日の目を見た）。後期の次回予告では作品中で初めて「'''三悪'''」という言葉が使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドロンボー一味 ===&lt;br /&gt;
イカサマ商売で活動資金を得て泥棒家業を働く悪党にして義賊泥棒（自称）。3人揃って「ドロンボー一味」。&lt;br /&gt;
本放送の放映中は前作の『タイムボカン』のマージョ一味が改名したという設定だった。&lt;br /&gt;
; ドロンジョ 声：[[小原乃梨子]]&lt;br /&gt;
: ドロンボー一味のリーダー兼お色気担当。身長173cm。24歳。「ドロンジョ様」「ドロンコ」などの呼称を持ち、金銀宝石を愛するドロンボーの女ボス。本名は'''ササッガワ・ヒロッコ'''で、名前の元ネタは総監督の[[笹川ひろし]]。スタイル抜群で頭脳明晰な美女だが本シリーズ歴代女ボスの中でも最も特徴ある大きなフード型の仮面を被っており、素顔は序盤では、インチキ商売でしか見られず、2クール目以降（14話～）からはインチキ商売でも仮面を着用して素顔を見せなくなる（ただし95話のみ1クール目同様、インチキ商売に限り素顔を見せている）&amp;lt;ref&amp;gt;108話では終盤で素顔を出している&amp;lt;/ref&amp;gt;。ヤッターマンが名乗る時や、ヤッターメカの出動時に悪態をつくことが多い。ただし、88話でヤッターマン1号の瞳を間近に見て以降、1号に恋心を抱き、困惑することがしばしばあった。フライドポテトが大好き。ドロンボーが解散になった際、ボヤッキーとトンズラーに「いい女は振り返らないものなんだよ」と涙ながらに語っていた。ネーミングモデルはフランスの女優で小原の持ち役でもある[[ミレーヌ・ドモンジョ]]に由来。加えて、元々は忍者映画からの比喩で、泥棒はドロンと消失する如く逃亡することにも由来している。&lt;br /&gt;
:[[極楽とんぼ]]の加藤によると「熟女のイメージがある」とのことだが、設定上は24歳の妙齢である。ただし、演じた小原は、放送開始当時42歳だったため、ある意味では「熟女のイメージ」はあって然りである。&lt;br /&gt;
; ボヤッキー 声：[[八奈見乗児]]&lt;br /&gt;
: フルネームは'''ブツクサ・ボヤッキー'''。この本名は、『ドクロベエさまに捧げる歌』においてネタとして使われている。身長168cm。25歳。ドロンボー一味のメカ設計開発・作戦担当。[[福島県]][[会津若松市]]出身。故郷におハナちゃんという恋人を残し、ドロンボー一味に入るため上京してきた。[[オネエ言葉]]で話すがゲイではなく[[女子高生]]好きで知られる。一人称は「アタシ」または「ボクちゃん」、ごくまれに「私」や「俺」の場合もある。後半に入ってからは、ナレーターの伝説のフレーズ「説明しよう」を多用するようになった。「全国の女子高校生の皆さん」やボタンを押す際の「'''[[ポチッとな]]'''」などの決まり台詞がある。物語の中期から後期にかけては、完成したメカを披露する際に「全国○×協会推薦です」の一言が入ることがある。普段からゴーグルを着用しており、ゴーグルを外した素顔はOVA『タイムボカン王道復古』においてしか見ることができない（トンズラーも同様）。名前の由来は「ぼやき」から。&lt;br /&gt;
; トンズラー 声：[[たてかべ和也]]&lt;br /&gt;
: ドロンボー一味の怪力担当。身長138cm。30歳。本名は'''スタコラ・トンズラー'''。ボヤッキー同様、本名は『ドロンボーの嘆き唄』においてネタに使われている。元[[プロレスラー]]で[[岩手県]]出身だが、なぜか[[関西地方|関西]]弁を多用し語尾に「～まんねん」を付けて話す。&lt;br /&gt;
: 本作ではインチキ商売において暴力を振るう場面が少なくない。名前の由来は逃げるという意味の「とんずら」から。&lt;br /&gt;
; ドクロベー 声：[[滝口順平]]&lt;br /&gt;
: 「泥棒の神様」を自称する謎の男。三悪をそそのかしドクロストーンを探させる。実は、その正体はドクロ惑星・XYZ星人という宇宙人で、地球誕生時の爆発に巻き込まれバラバラになった自分の体であるドクロストーンを集めさせるためだった。一人称は「我輩」。毎回やられてぼろぼろのドロンボー一味に対し、趣向を凝らした「'''ママより恐い[[おしおき]]'''」を行う。これがシリーズを通して人気を博した。&lt;br /&gt;
: ドクロストーンの情報をドロンボー一味に与えて捜索させるが不正確な情報が多く、ドロンボー一味に無駄足を踏ませることが大部分。しかし、負けて敗走中のドロンボー一味へのおしおきに関しては割り切って必ず行う。ドロンボーがガセ情報について抗弁しても無駄であり（抗議に対して逆ギレすることの方が多い）、おしおきは必ず実行される。作戦が成功してドクロストーンを手に入れたにも関わらず「いつもやっていることなのでやっておかないと気持ち悪いから」という理不尽極まりない理由でおしおきを実行するが、それもそのはず、このおしおきはドクロベーの'''唯一無二の趣味'''だった。&lt;br /&gt;
: 後半では、誤った情報を流したことに反省したり、お詫びとしてドロンボー一味に親切にしたりする場面が見られるが、結局おしおきを実行してドロンボーを痛い目に遭わせて楽しんでいるだけだった。&lt;br /&gt;
: インチキ商売の売れ残りなどに似せたメカか映写機の映像で現れることが多い。指令が終わると『[[スパイ大作戦]]』のパロディで自爆することが多い。実はドロンジョのファンである。また、[[阪神タイガース]]のファンでもある。&lt;br /&gt;
: 放送当時の名前は「ドクロベー」であり、エンドロールでもそのように表記されていたが、『王道復古』以降の作品では「'''ドクロベエ'''」に変更されており、近年ではこちらにほぼ統一されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://yatterman.jp/yatterman1977/staff.html 1977年版ヤッターマン スタッフ・キャスト]、[http://yatterman.jp/yatterman1977/story.html 1977年版ヤッターマン ストーリー]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; ナレーター 声：[[富山敬]]&lt;br /&gt;
: 要所要所で「'''説明しよう'''」などのフレーズで、様々な解説を行う。ただし、回が進むと「メカの素」などについてははぐらかすこともしばしばあった。声を担当した富山はこれ以外にもおだてブタ・おほめブタ・なげきブタも演じていた。また、劇中の青年キャラも演じることもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場メカ ==&lt;br /&gt;
=== ヤッターマン側のメカ ===&lt;br /&gt;
==== ヤッターメカ ====&lt;br /&gt;
; ヤッターワン 声：[[池田勝]]&lt;br /&gt;
: ガンちゃんたちが作り上げた[[イヌ|犬]]型ロボ。地上戦専用であり飛行能力はない。ホネ型のメカの素を食べてパワーアップ、様々な生き物（カバやアリなど）のゾロメカ「ビックリドッキリメカ」を出動させる。しかも自我を持っており意外と女好きで、ガンちゃんやオモッチャマの命令は聞かないがアイちゃんの言うことだけは聞く。一人称はオイラ。エンジンの起動は手動のクランクハンドル式であり、初期オープニングはガンちゃんがこれを回し起動させるシーンから始まる。これは、乗員が機外に掴まって移動することとあわせてモチーフになったのが[[消防車]]であるためとの指摘が『[[BSアニメ夜話]]』においてなされている。他にも、頭部エンブレムから紐、エンブレムが開くとそれを引く手が出ていて、鼻の上の鐘に結び付けられていて、それが鼻の上の鐘を鳴らしている。その音たるや、当時の消防車のそれである。更に右手もサイレンを回し、その音もまた然りである。&lt;br /&gt;
: Wii用ソフト『[[タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES]]』の宣伝映像として、2008年12月に[[みんなのニンテンドーチャンネル]]で配信された[[笹川ひろし]]のインタビューにおいて、「ヤッターワンの乗り方は[[蒸気機関車|SL]]がモチーフ」「SLを車庫に入れる際、（乗務員が）SLにぶらさがる姿が好きだった」という趣旨の発言がされている。&lt;br /&gt;
: 自前の攻撃手段には尾の手前にあるノズルからの放水や、鼻からパチンコ玉の様な弾を連射する「チンジャラ砲」がある。なお、2話の予告では、鼻から火炎放射を出した。&lt;br /&gt;
: 生身の犬同様縄張り意識が強く、4話では出動中に「帰り道がわからなくなったときのために」という理由で電柱におシッコを引っかけマーキングしている場面が見られた。&lt;br /&gt;
: 45話で大破してしまう。その後、ガンちゃんによってヤッターキングに改造された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ヤッターペリカン 声：池田勝&lt;br /&gt;
: [[ペリカン]]型ロボ。初登場は14話。主に飛行による移動を行い空中戦を得意とするが、陸上走行も可能である。甲高い声が特徴。[[ペリカン]]の大好物が[[ドジョウ]]ということで、メカの素もドジョウ型。このドジョウ型メカの素で、鳥形のビックリドッキリメカ（初期においては「ビッグショックメカ」と呼称）を作る。ヤッターキング登場後は、最終回の全機出動まで出動はなかった。&lt;br /&gt;
; ヤッターアンコウ 声：池田勝&lt;br /&gt;
: [[アンコウ]]型メカ。初登場は27話。主に水中移動を行い水中戦を得意とするが、飛行や陸上移動も可能である。第28話では出動2度目にして宇宙に出動した。[[あんパン]]型のメカの素で魚類などのビックリドッキリメカ（当初は「ビックラヒャックラメカ」とも呼称）を作る。ヤッターマンが内部に乗り込むことができる[[潜水艦]]メカであるが、他のヤッターメカ同様に機外に掴まって搭乗することもできる。通常の口以外にもコクピット内にある口からもメカの素を食べさせることができる（この機能はヤッタードジラに継承されている）。ドロンジョには「ヤッター[[ナマズ]]」と呼ばれていた。なお、ヤッターアンコウがゾロメカを出すときのファンファーレは前作の「[[タイムボカン]]」で「今週のハイライト」（マージョ一味が丹平たちを爆殺しようとする）の場面に使われていたものに、水泡音の[[エフェクト]]をかけたものである。武器はヤッターワン同様の放水や背びれのカッターなど。さらには口の中にハンマーや鉄鍋などの凶器を隠していた。ヤッターキングが登場してからは、54話でヤッターキングに格納される形で出動した場合を除いて、最終回の全機出動まで出動はなかった。&lt;br /&gt;
; ヤッターキング 声：池田勝&lt;br /&gt;
: 45話で大破したヤッターワンをガンちゃんが改造したメカ。ヤッターワンより遙かに大型であり、後方に大幅に長くなった胴体部を持つ。ヤッターワンが本来の犬の前足を「両手」とし後ろ足の「両足」で立つ形になっていたのに対し、ヤッターキングは「両手」とは別に「四本足」を持つ形になっている（つまり手を前足と数えれば6本足ということになる）。ヤッターマンたちは外部側面に捕まって移動するが、2度の宇宙出動の際には内部に乗り込んだ。メカの素はヤッターワンと同様に骨型だが、重量が10倍重くなっており、その分パワーも10倍である。ドロンジョには「ヤッターギャング」と呼ばれていた。ヤッターワン同様、様々な生き物のビックリドッキリメカを出すがヤッターワンの頃とは違った生き物が出てくることが多く、ヤッターワンの時の「常連」のゾロメカ（カバやスカンク）も出てくることがあった。また、赤鬼や河童、昔話の主人公（桃太郎など）が出てくることもあった。チンジャラ砲や放水も、ヤッターワンから継承されている。&lt;br /&gt;
: 後に胴体部に他のヤッターメカを格納できるようになり母艦（もしくは移動要塞）役としても働くようになった。54話でヤッターアンコウを格納したのが最初である。58話からは毎回ヤッターパンダ＆コパンダ、ヤッタードジラ、ヤッターブルを格納して基地を発進するようになった。胴体部の前半分が上に持ち上がって格納メカを発進させる。ただ最終回でヤッターペリカン、ヤッターアンコウを格納して出動した際には、口からスロープを下ろして発進させている。ちなみに54話と最終回ではヤッターキングとヤッターアンコウの大きさの比が画面上で明らかに異なっている。&lt;br /&gt;
; ヤッターゾウ 声：池田勝&lt;br /&gt;
: 91話より登場した、ヤッターキングの後継機となる大型の[[ゾウ]]型母船メカ。この回から最終話まで出動している。ヤッターキング同様巨体で、これまでのメカと同様外部側面に捕まって移動するが、内部に乗り込むこともできる。[[ダンボ]]のように耳を駆使して飛行が可能。キングと違い、ビックリドッキリメカを出動させるシーンが無かったため、ゾロメカを製造することができるかどうかは不明。また戦闘シーンもこれと言って無かったが鼻から水を放水可能。ブル、ドジラ、パンダ&amp;amp;コパンダ、よこづなを搭載している。勝利のポーズの後起こす地響きはキングをも上回る衝撃で、最終回はキングと並んで勝利の四股を踏んだ。&lt;br /&gt;
; ヤッターパンダ&amp;amp;コパンダ 声：池田勝・[[滝沢久美子]]&lt;br /&gt;
: [[ジャイアントパンダ|パンダ]]型のメカ。コパンダは名の通り子供で、普段はパンダの頭上に乗り、サイレンを手動で回す。コパンダの一人称はオレ。初出動は初登場した58話。パンダの主食は笹なのだが、なぜか[[サトウキビ]]型のメカの素で野菜と果物をモチーフにしたビックリドッキリメカを作る。肩からフットボール[[タイヤ]]が飛び出して攻撃する。ファンファーレはコパンダの咥える笹笛。&lt;br /&gt;
; ヤッタードジラ 声：[[田中勝]]、富山敬（58話）&lt;br /&gt;
: [[恐竜]]型の小型潜水艇メカ。58話でその姿が披露され、初出動は59話。脚部の足部分はスキー板状になっており、水上や雪山の滑走などが可能である。ひょうきんな印象を与える表情の顔ととぼけたしゃべり方が特徴で語尾に「○○ズラ」を付けて話すクセがある。一人称はオイラ。[[ドラ焼き]]型のメカの素で日用品をモチーフにしたビックリドッキリメカを作る。他のヤッターメカとは違い、ゾロメカを複数作ることがあり、これらを組み合わせて攻撃する。メカの素は口に放り込む以外にコックピット内にあるドジラの顔型レリーフの口からも食べさせることができる。尻からファンファーレメカの卵を産む。ファンファーレメカは[[鍵盤ハーモニカ]]での演奏が終わると跳びあがってドジラの尻の穴に戻る。ドロンジョにビア樽と揶揄される回もある。&lt;br /&gt;
; ヤッターブル 声：池田勝&lt;br /&gt;
: [[ブルドッグ]]型メカ。58話でその姿が披露され、初出動は63話。64話では宇宙で戦った。逆立ちをした変わった姿で行動。少し恥かしがりやな性格だが、タフで一度噛み付いたら絶対に離さない。一人称は僕ちん。[[ホットドッグ]]型のメカの素でビックリドッキリメカ（ボヤッキー曰く'''「犬が拾ってくる物」'''（靴など））を作る。ドロンジョにはさまざまな名前（ヤッター[[スピッツ (犬) |スピッツ]]、ヤッター[[ドーベルマン]]など）で呼ばれる。出番は11回と一番少ない。最終回以外ヤッターゾウから出動してない。&lt;br /&gt;
; ヤッターよこづな 声：[[緒方賢一]]&lt;br /&gt;
: [[横綱]]（闘犬）型メカ。初登場はヤッターゾウと同じ91話。91話以降のほとんどの回で出動している。白い球形（番組内では白星型と説明していた）のメカの素でお菓子やパンなどをモチーフにしたビックリドッキリメカを作る。闘犬をモチーフした割には体格が異常に華奢であり、毎回悪玉メカと[[相撲]]をとるも負けてばかりいた。一人称は僕。ドロンジョが「ヤッター[[前頭]]三枚目」、「ヤッターおむすび」または「ヤッターふんどしかつぎ」とおちょくる。ビックリドッキリメカを出す際には[[廻し|化粧廻し]]をブラウン管に見立ててそこに[[呼出|呼び出し]]（声：滝口順平）が登場し、メカの名前を読み上げるという趣向になっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====出動するヤッターメカの選択====&lt;br /&gt;
; 27話～47話&lt;br /&gt;
:14話から26話までのヤッターワン・ヤッターペリカンの2機体制の間は、どちらを出動させるかについては特に描かれなかった。ただ、ヤッターワン出動時のみガンちゃん・アイちゃんの通常と異なる変身パターンが描かれていた。27話でヤッターアンコウが登場して3機体制となってからは、ヤッターキングが登場する直後までは、基地における出動メカの選択シーンが描かれた。ちなみに先の変身パターンはヤッターアンコウが登場してからは見られなくなっている。&lt;br /&gt;
:コンピュータシステムと連動した壷でサイコロモードのオモッチャマを振り、出た目の数が1、2ならヤッターワン、3、4ならヤッターペリカン、5、6ならヤッターアンコウを出動させた（ちなみに2の目は一度も出ていない）。ただし、回によってはルーレット型システムやスロットマシン型システムが用いられた。&lt;br /&gt;
:41話ではヤッターアンコウの提案でメカ同士でじゃんけんをして、ヤッターワンが出動した。&lt;br /&gt;
:44話ではオモッチャマが中途半端に止まってしまい、1と4が出てしまったため、ワンとペリカンがそろって出動した。これが初の複数メカ出動となる。&lt;br /&gt;
:46話及び47話では1が出てヤッターキングが出動する。48話からは基地でのメカ選択シーンは描かれなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 58話～90話&lt;br /&gt;
:58話から79話までではグー子、チョキ子、パー子（いずれも声は[[滝沢久美子]]が担当。外見上区別がないので名乗らないとわからない）による[[椅子取りゲーム]]で、パンダ&amp;amp;コパンダ・ドジラ・ブルのいずれか一体を選択し発進させる。グー子が勝てばヤッターパンダ＆コパンダが、チョキ子が勝てばヤッタードジラが、パー子が勝てばヤッターブルが出動する。&lt;br /&gt;
:66話では椅子取りゲームがドロンボーメカに妨害されたためいずれも発進できず、ヤッターキング自ら応戦しビックリドッキリメカを出動させた。&lt;br /&gt;
:80話から90話までではお見合いダック（声：滝沢久美子）（エンディングでは「アヒル」と表記された）が黒ラインを歩いてメカ選びをする方式（因みにこれは、同局で放送中の『[[クイズ・ドレミファドン!]]』の、当時のコーナーチャンピオン賞選びのパロディ）が用いられたが、この間は回によっては出動メカの選択シーンが省略されている。&lt;br /&gt;
:91話以後、母艦がヤッターゾウに代わってからは出動メカの選択シーンは描かれていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ビックリドッキリメカ（ゾロメカ） ====&lt;br /&gt;
: 各ヤッターメカのピンチに際しガンちゃんの与える「'''メカの素'''」により、ヤッターメカの内部で大量生産される、毎度姿の異なる小型メカ。ワンとキングは大型メカを出すことも可能&lt;br /&gt;
: 当初は「ビックリドッキリメカ（ワン）」「ビッグショックメカ（ペリカン）」「ビックラヒャックラメカ（アンコウ）」と、各ヤッターメカにより「正式名称」は若干異なっていたが、後に「ビックリドッキリメカ」に統一された。&lt;br /&gt;
: ドラムロールあるいはファンファーレの後に登場、例えば「鍋！鍋！鍋！……」「ひつじ！ひつじ！ひつじ！……」など、自分の姿その物の名前を延々と連呼しながら出てくる（ただし初期は、ネズミゾロメカの「チュー、チュー、チュー……」の様に、泣き声の有る動物の時は泣き声を連呼していた）、。ほとんどの場合ヤッターマンのエンブレムを身に着けている。よってたかってドロンボーメカに取り付き、切り刻み、喰い荒らし、解体し、最後は爆発させる。&lt;br /&gt;
: 初期は爆発前に退却してヤッターワンの口の中に帰還していたが、後に退却せずにドロンボーメカと共に自爆することが多くなる。&lt;br /&gt;
: 中期からはヤッターマンに対抗してドロンボー一味もゾロメカを出すことが多くなる。そのメカはまるで事前に打ち合わせでもしたかの様に、その回のヤッターマン側に対抗したもの（例（カッコ内はその回でのビックリドッキリメカ）バリカン（羊メカ）、中学生用の鞄（ランドセルメカ）など）。もちろん身に着けているのはドクロマーク。ヤッターマンの裏をかいたつもりのようである。&lt;br /&gt;
: 終盤はヤッターメカとドロンボー大型メカとの戦闘シーンはあまり見られなくなり、双方のゾロメカが合戦や歌合戦、クイズ合戦などで対戦し、負けた方の本体が自爆するというパターンに落ち着いてきた。&lt;br /&gt;
: 99話では双方のゾロメカがより小さなゾロメカを発進させ、そのゾロメカがさらにそのまたゾロメカを発進させ、・・・という戦闘になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 最終回はヤッターキング以下ヤッターワン以外の全てのメカが登場、ヤッターキングのファンファーレと共にビックリドッキリメカ大行進となる（ただし、ヤッターキングとヤッターゾウはビックリドッキリメカを発進させていない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ファンファーレ担当メカ====&lt;br /&gt;
:ヤッターメカがビックリドッキリメカを発進させる際に演奏を行うメカ。劇中では名称は語られていない。ヤッターワン、ヤッターペリカン、ヤッターアンコウ、ヤッターキング、ヤッタードジラ、ヤッターブルに内蔵されている。&lt;br /&gt;
:演奏メカの形態と演奏曲はメカごとに以下のとおりになっている。&lt;br /&gt;
:ヤッターワン:3匹の犬のドラマーによるドラムの演奏。第45話でヤッターワンが大破した際には無傷で放り出され、ヤッターマン達とヤッターワンはこの3匹に引かれて帰還している。&lt;br /&gt;
:ヤッターペリカン:3羽のペリカンによるトランペット風の演奏。&lt;br /&gt;
:ヤッターアンコウ:3匹のアンコウによるラッパ風の演奏。&lt;br /&gt;
:ヤッターキング:約10匹の犬（ヤッターワンと同形態）の合奏団によるオーケストラ演奏、曲目は『[[ウィリアム・テル序曲|歌劇「ウィリアム・テル」序曲第4部「スイス軍隊の行進」]]』の冒頭部分。最終話ではヤッターキング自身はビックリドッキリメカを発進させなかったが、代表して演奏を行っている。&lt;br /&gt;
:ヤッタードジラ:1匹の恐竜型メカ（顔は卵の殻に隠れていて見えない。）による鍵盤ハーモニカの演奏。曲目はヤッターキングと同じ。&lt;br /&gt;
:ヤッターブル:1匹のブルドッグ型メカによるドラムの演奏。メロディーはヤッターワンと全く同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:その他のメカについては以下のとおりである。&lt;br /&gt;
:ヤッターパンダの場合はコパンダがこの役を務めており、演奏専門のメカは装備されていない。曲目はヤッターキングと同じ。&lt;br /&gt;
:ヤッターヨコズナの場合は化粧回しのパネルに登場する呼び出し（声:[[滝口順平]]）が行っている。&lt;br /&gt;
:ヤッターゾウはビックリドッキリメカを発進させる場面がなく、そもそもビックリドッキリメカを製造する能力があるかも不明であるため、装備されているかどうか不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドロンボー側のメカ ===&lt;br /&gt;
==== ドロンボー一味の巨大メカ ====&lt;br /&gt;
: 第1話でのレストラン→台所用品をモチーフにしたダイドコロンなど、その話のインチキ商売がテーマとなっているデザインのものがほとんど。&lt;br /&gt;
: [[ヤットデタマン]]のミレンジョ一味の巨大メカと同じくコアとなるメカが存在しないのも特徴。&lt;br /&gt;
: コクピット背後にはドロンジョ専用のバスルームがある。&lt;br /&gt;
: インチキ商売で得た資金を元手に、すべてボヤッキーが設計し、トンズラーと共同で製作している。操縦と攻撃も主にボヤッキーの役目だが、ドロンジョやトンズラーも操縦や攻撃を担当することがある。&lt;br /&gt;
; 脱出用自転車&lt;br /&gt;
: ドロンボー一味が敗北しメカが爆発した後、帰還するために使用する自転車。3人で「'''エイホ'''」と声を掛け合いながら漕ぐ。特に固有の名称はないが、先頭部分にドクロベーからの受信機が付いており、大体これを漕いでいるときにドクロベーのおしおきを受けるため「'''おしおき三輪車'''」と通称されている。&lt;br /&gt;
:ビックリドッキリメカに破壊されたことがあったが、帰還時には登場して乗っている。&lt;br /&gt;
: 構造は縦列3輪で[[一輪車]]を3両繋いだ構造をしている。補助動力なのか、何らかの噴射機構のような物を3基備えているように見えるが、詳細は不明。また、[[ステアリング]]機構がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コクピットメカ ====&lt;br /&gt;
; なんまんだぶ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 袈裟をつけた坊主型ドクロのメカ。&lt;br /&gt;
; ドッチラケメカ 声：田中勝&lt;br /&gt;
: メカ爆発時に「ちんちろりんのドッチラケ」と登場する骸骨型のメカ。一見すると女子高生のような服装だが、ヒゲが生えている。&lt;br /&gt;
; アクション予報メカ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: ゲタの形をしたメカで[[天気予報]]風に戦いの結果を予言する。&lt;br /&gt;
; おだてブタ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 本作中では代表的なコクピットメカ（キャラクター）の一つだが、登場は意外と遅く、後半の60話以降から。その名の通り[[雄|♂]][[ブタ]]型のコクピットメカで、[[ヤシ]]の木を登って「'''ブタもおだてりゃ木に登る'''」と言う。主にボヤッキーがドロンジョにメカの出来栄えを褒められ、得意気になった頃合いに現れる事が多い。のちにテーマ曲も作られている（後述）。&lt;br /&gt;
; お褒めブタ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 65話にて初登場。扇子を持ち、赤いちゃんちゃんこを着たブタメカシリーズ第2弾。&lt;br /&gt;
; なげきブタ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 67話にて初登場。負けそうになったり、負けが確定すると現れるおばさんブタ型コクピットメカ。時折台詞が変わることがある。おだてブタ、お褒めブタと違い、色は赤。「ヒーン、カワイソカワイソ」と言ったあとに鼻をかむ。&lt;br /&gt;
; 名称不明のカラス&lt;br /&gt;
: 58話にのみ登場。3羽のカラスが出てきて「アホー、アホー、アホー」と歌うと引っ込む。&lt;br /&gt;
; トリオ・ザ・ビックリ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 99話で出てきた三人組のメカで「[[脅し|ビックリー]]」「[[徳利|トックリー]]」「[[しゃっくり|シャックリー]]」と歌う。&lt;br /&gt;
; アキレカエル 声：[[西川幾雄]]&lt;br /&gt;
: 106話にのみ登場した帽子をかぶった紳士風の[[カエル]]型メカ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 製作 - [[吉田竜夫]]（ - 36話）、[[吉田健二]]（37話 - ）&lt;br /&gt;
* 企画 - [[鳥海尽三]]、[[酒井あきよし]]&lt;br /&gt;
* 原作 - [[竜の子プロダクション|タツノコプロ]]企画室&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[神保雅彰|神保正明]]、[[山本正之]]&lt;br /&gt;
* 協力 - 魔人社音楽工房（ - 58話）&lt;br /&gt;
* チーフディレクター→総監督 - [[笹川ひろし]]（全話）、原征太郎（ - 45話）&lt;br /&gt;
* [[プロデューサー]] - 柴田勝（ - 58話）、永井昌嗣、加藤長輝、内間稔、大野実&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]] - [[天野喜孝|天野嘉孝]]、中森恵子、[[高田明美]]&lt;br /&gt;
* [[メカニックデザイン]] - [[大河原邦男]]&lt;br /&gt;
* 美術担当 - 岡田和夫、横瀬直人&lt;br /&gt;
* 録音ディレクター - 鳥海俊材 &lt;br /&gt;
* 録音 - 高橋久義 &lt;br /&gt;
* 効果 - 加藤昭二（[[アニメサウンドプロダクション]]） &lt;br /&gt;
* 現像 - [[東京現像所]] &lt;br /&gt;
* 制作協力 - アニメルーム&lt;br /&gt;
* 制作担当 - 内間稔、鈴木利幸、大野実（[[読売広告社]]）、嘉義良隆、小林正典、中野政則、横尾潔（タツノコプロ）&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 横尾潔 &lt;br /&gt;
* 制作 - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]、タツノコプロ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
吉田竜夫は放映中の[[1977年]][[9月5日]]に他界。その後は竜夫の後を継いだ弟の[[吉田健二]]が製作の指揮を執った。しかし本作では健二の名はクレジットせず、最終回まで竜夫を製作者とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌・挿入歌など ==&lt;br /&gt;
レーベルは全て[[ビクターエンタテインメント|ビクター音楽産業]]。特に『ヤッターマンの歌』は山本正之の歌唱作品としては最大の50万枚を超える売り上げを記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ヤッターマンの歌』『天才ドロンボー』を収録したシングルは、2008年に[[JVCエンタテインメント]]の[[flying DOG]]レーベルからCDで復刻された。その際、『タイムボカン王道復古』のために制作された『ヤッターマンの歌'93』が追加され、それぞれのカラオケも収録されている（『天才ドロンボー』のカラオケのみモノラルでの収録）。&lt;br /&gt;
; 『ヤッターマンの歌』（58話まで）&lt;br /&gt;
: 作詞：若林一郎 補作詞/作曲：山本正之 編曲：[[神保雅彰|神保正明]] 歌：山本正之、[[少年少女合唱団みずうみ]]&lt;br /&gt;
: 初代オープニング。&lt;br /&gt;
; 『ヤッターキング』（59話以後）&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：山本まさゆき、スクールメイツ・ブラザーズ&lt;br /&gt;
: 2代目オープニング。&lt;br /&gt;
::リメイク版の1話では、アイちゃんの携帯電話の着信メロディとして同曲のBメロが流れていた。&lt;br /&gt;
; 『天才ドロンボー』（58話まで）&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：小原乃梨子、八奈見乗児、たてかべ和也&lt;br /&gt;
: 初代エンディング。劇中ではメカを作る際によく歌っていた。34話の劇中では高速バージョンで流れた。シリーズであることを強調するため、前奏や間奏を『タイムボカン』のEDである『それゆけガイコッツ』のものを流用しており、同じ理由で劇伴も一部は「タイムボカン」のものを流用している。本作があまりに有名であることからこのベースの旋律が三悪の象徴として扱われる。しかし、実際にはテレビシリーズのEDとして使用されたのは『それゆけガイコッツ』と『天才ドロンボー』のみで（他にはOVAのEDである『さんあく18年?君を離さない チュ☆』、『[[怪盗きらめきマン]]』挿入歌の『壊盗ドロンボー』がある）、さらに三悪の担当声優が歌ったものは後者のみである。&lt;br /&gt;
; 『ドロンボーのシラーケッ』（59話以後）&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：小原乃梨子、八奈見乗児、たてかべ和也&lt;br /&gt;
: 2代目エンディング。[[Yahoo!動画]]や[[カートゥーンネットワーク]]の再放送では、エンディングは初回から『ドロンボーのシラーケッ』を流している（途中で背景のアニメが変わる）（[[キッズステーション]]の再放送でも、放送枠によって同様に流している）。また『[[タイムパトロール隊オタスケマン]]』の6話にて、何らかの手違いがあったのかEDとして使用されたこともある。なお、DVDでは本放送と同様に『ドロンボーのシラーケッ』がかかるのは『ヤッターキング』がオープニングになった回からである。&lt;br /&gt;
; 『おだてブタ』&lt;br /&gt;
: 作詞：松山貫之 作曲・編曲：[[筒井広志]] 歌：筒井広志、スクールメイツ・ブラザーズ&lt;br /&gt;
: 挿入歌として使用された。&lt;br /&gt;
; 『ドロンボーのなげき唄』&lt;br /&gt;
: 作詞：松山貫之 作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：小原乃梨子、八奈見乗児、たてかべ和也 セリフ：富山敬、滝口順平&lt;br /&gt;
: アナログ17cmシングル盤『おだてブタ』のB面だったが、本編では使用されなかった。&lt;br /&gt;
; 『ドクロベエさまに捧げる歌』&lt;br /&gt;
: 作詞：若林一郎 作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：山本正之、小原乃梨子、八奈見乗児、たてかべ和也&lt;br /&gt;
: 自転車で逃亡時に、このインスト型がよく流れる。山本正之が歌う歌入りバージョンは劇中では使用されていないが、第9話、第10話では三悪がインスト型に歌を乗せている。&lt;br /&gt;
; 『ヤッターマン・ロック』&lt;br /&gt;
: 作詞：若林一郎 作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：山本まさゆき、少年少女合唱団みずうみ&lt;br /&gt;
: インスト型が戦いのシーンでよく使われる。なお、歌入りのバージョンは第33話の冒頭で聴くことができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 各話リスト ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||ヤッターマン出動だコロン||[[鳥海尽三]]||[[笹川ひろし]]||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||プジィプトの水売り娘だコロン||[[鈴木良武]]||[[奥田誠治 (アニメーション演出家)|奥田誠治]]&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[芦田豊雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||フロダリビーチの大王だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[山本優]]||[[石黒昇]]&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||北極海のアザラシだコロン||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||イルカ王国の宝だコロン||石井喜一||石黒昇&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||トンカの神殿を守るコロン||鈴木良武||[[布川ゆうじ]]||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||レオのカーニバルだコロン||陶山智||石黒昇&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||イマラヤの雪男だコロン||山本優||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||[[海老沢幸男]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||アフリシャ探検だコロン||掘田史門||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[大貫信夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||ナス湖のナッシーだコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||小林三男&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||ナゾの三角領域だコロン&amp;lt;br/&amp;gt;（最高視聴率28.4%）||原征太郎||みぶおさむ&lt;br /&gt;
2013年8月3日の&lt;br /&gt;
お願いランキング&lt;br /&gt;
でもこのストーリー&lt;br /&gt;
が放送された&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||トースター島の秘密だコロン||佐藤和男||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||びっくりアマゾメスだコロン||毛利元||[[真下耕一]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||大怪盗ドンパンだコロン||山本優||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||芦田豊雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||ナイプスの少女だコロン||平和元||布川ゆうじ||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||ヤメタイ国の女王だコロン||毛利元||石黒昇&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||ビートラズは歌うでコロン||山田ひろし||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||赤ちゃんパンダが生れるコロン||原田益次||真下耕一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||ああ！フンバルジャンでコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;真下耕一||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||暗黒街のカッポレだコロン||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||燃えよ！レッドスリーだコロン||掘田史門||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||ナイババの宝だコロン||鈴木良武||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||フラダースの猫だコロン||小出良一||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||入間市&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||ナイチンガールは天使だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|鈴木良武||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ナゼカ平原の宇宙人だコロン||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||狼女がやって来たコロン||掘田史門||真下耕一&amp;lt;br/&amp;gt;大貫信夫||大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||地底国の大冒険だコロン||山本優||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;原征太郎||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||月世界のかぐや姫だコロン||毛利元||石黒昇&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||ソーケー牧場の決闘だコロン||石井喜一||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||キングモングの島だコロン||山本優||原征太郎||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||ドビンソン・クロースルだコロン||吉田喜昭||長谷川康雄&amp;lt;br/&amp;gt;芦田豊雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||南極点のドクロだコロン||[[桜井正明]]||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||芦田豊雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||モーロック・オームズだコロン||山田ひろし||布川ゆうじ||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||謎のヘンクツ王だコロン||山本優||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||海底ほとほとマイルだコロン||鈴木良武||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||ハルメンカスバに帰るコロン||竹内進||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||ケチスの商人だコロン||山本優||真下耕一||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||忍者サスケは男だコロン||毛利元||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||エカコシストだコロン||山本優||[[富野由悠季|富野喜幸]]&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||芦田豊雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||ブーブルースのカップだコロン||是恒雄太||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||ピノッキンは良い子だコロン||掘田史門||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||国際列車パニックだコロン||竹内進||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|43||白鳥の王子だコロン||鈴木悠紀||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|44||ドロンボー三銃士だコロン||鈴木良武||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|45||雪女の秘密だコロン||石井喜一||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|46||アイアムテルは勇者だコロン||小出良一||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;[[安濃高志|案濃たかし]]||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|47||家あり子の冒険だコロン||海老沼三郎||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|48||死のレースに挑戦だコロン||山田ひろし||野村和史||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|49||オニエ山のスッテン童子だコロン||山本優||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|50||柿太郎の鬼退治だコロン||平和元||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|51||カエルの王子様だコロン||掘田史門||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|52||海賊船長ジルバーだコロン||山本優||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|53||怪力ヒネクレスだコロン||鳥海尽三&amp;lt;br/&amp;gt;鈴木良武||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|54||赤鯨を狙えだコロン||鈴木良武||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|55||カン流島の大決闘だコロン||佐藤和男||[[押井守]]&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56||ピンクペアのベルトだコロン||毛利元||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|57||カッパ河原の決戦だコロン||平和元||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||[[なかむらたかし|中村たかし]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|58||舌切りインコだコロン||山本優||笹川ひろし&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|59||ボケトルマン参上だコロン||佐藤和男||押井守&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60||アタランデスの海坊主だコロン||毛利元||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|61||マンジュとスシ王だコロン||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|山本優||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|62||空飛ぶ孫六空だコロン||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|63||イヤミ重太郎だコロン||環忍&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||中村たかし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|64||タコの惑星だコロン||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|落合正宗&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|65||らしょう門の鬼だコロン||[[酒井あきよし]]||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|66||ハレマンジャロの大爆発だコロン||西島大||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|67||剣道一直線だコロン||掘田史門||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|68||雪の女王だコロン||鈴木悠紀||野村和史&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|69||マボロスト山征服だコロン||鈴木良武||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|70||くらい山のひよ若丸だコロン||酒井あきよし||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;植田秀仁||大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|71||泣き虫鉢かぶり姫だコロン||佐藤和男||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|72||ネムール森の美女だコロン||高木良子||環忍&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|73||釜ゆでゴエモンだコロン||山本優||山田朝吉&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|74||ハシレメドスの友情だコロン||山田ひろし||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|75||忍術ジライヤだコロン||鳥海尽三&amp;lt;br/&amp;gt;海老沼三郎||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|76||天の川の決闘だコロン||酒井あきよし||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|77||銅仮面だコロン||鈴木良武||長谷川康雄||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|78||ランプ売りの少女だコロン||山本優||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|79||グズの魔法使いだコロン||佐藤和男||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|80||サトミ三犬伝だコロン||山本優||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|81||凡才画家ゴーマンだコロン||酒井あきよし||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|82||塚原ボケ伝だコロン||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|山本優||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|83||半里の長城だコロン||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|84||勇士スパルタオスだコロン||大貫信夫&amp;lt;br/&amp;gt;植田秀仁||大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|85||人魚姫だコロン||鈴木悠紀||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|86||ジャンダックは聖女だコロン||毛利元||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||佐久間信&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|87||アラランの魔法のランプだコロン||高木良子||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|88||赤毛のランだコロン||海老沼三郎||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|89||ノンキホーテだコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|90||コロンボスの珍大陸だコロン||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|91||わらしべノン太だコロン||佐藤和男||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||佐久間信&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|92||春の夜の夢だコロン||鈴木悠紀||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|93||あっぱれトマトコケルだコロン||山本優||植田秀仁||大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|94||レフト兄弟だコロン||佐藤和男||矢沢規夫&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||長谷川憲生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|95||ユメノパトラだコロン||山本優||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||中村たかし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|96||夕さぎの恩返しだコロン||[[筒井ともみ]]||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||前田康成&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|97||ぶんぶくお釜だコロン||日高武治||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||[[木下ゆうき]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|98||迷犬ラッキーだコロン||山田ひろし||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|99||アーサー王の剣だコロン||鈴木良武||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|100||エンゼルとグレートルだコロン||高木良子||矢沢規夫&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||長谷川憲生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|101||アレスサンダー大王だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||中村たかし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|102||ヤシントン大統領だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|植田秀仁||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|平山則雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|103||シッパイツァーだコロン||山田ひろし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|104||イヤ王だコロン||佐藤和男||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||前田康成&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|105||コレクター博士だコロン||酒井あきよし||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||鈴木英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|106||二宮銀次郎だコロン||海老沼三郎||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;高井戸仁||中村たかし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|107||ドジソンの大発明だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||岩田弘||木下ゆうき&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|108||アワテルローの戦いだコロン||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||鈴木英二&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
なお、演出が2名居る場合は、前者が絵コンテ担当。1名の場合は演出・絵コンテを兼任。ただし、エンディングテロップでは「演出」と連名表記。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==声の出演、そして出演者たち==&lt;br /&gt;
:[[太田淑子]]、[[岡本茉利]]、[[桂玲子]]の3名の善玉役は前作の『[[タイムボカン]]』の善玉役から引き継いでいる。善玉の声優が前作から引き継がれたのはシリーズ中、唯一本作のみである。&lt;br /&gt;
: オモッチャマについては、しばしば企画書での名称である「サイコロン」との表記がなされることもあった。41話ではヤッターアンコウから「（サイ）コロンはうるさいの！」と言い返される場面がある。&lt;br /&gt;
:''ヤッターメカ''は、45話までは出動したメカのみが表記された。44話では「ヤッターワン・ペリカン」と表記された。なお、ヤッターアンコウは「ヤッターアンコー」と表記されている。46話でヤッターキングが登場してからは、ヤッターキングが登場しなかった91話から107話でも、ヤッターキングが表記された。&lt;br /&gt;
:[[田中勝]]と[[滝沢久美子]]はレギュラー出演以前、以後とも、しばしば別の役でも登場しており、その役名とともにクレジット表記がされている。&lt;br /&gt;
:[[緒方賢一]]もヤッターよこづなが登場する以前・以後を問わず別の役でも出演している。 &lt;br /&gt;
:[[滝口順平]]はドクロベーやヤッターヨコズナの「呼び出し」以外にも、ドロンボー以外の悪人などしばしば別の役で登場している。同様に[[富山敬]]も勇敢な青年キャラクターからドロンボーのインチキ商売にだまされる客まで幅広い役を演じている。が、この2人についてはクレジット表記されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物のその後 ==&lt;br /&gt;
本作のキャラは、後にリバイバル企画『[[タイムボカン王道復古]]』のOVAにおいてその後が描かれた。三悪についてはCD『タイムボカン名曲大全』で、タイムボカン王道復古までの解散後のエピソードを聞くことができる他、[[平成タイムボカン]]では再びドロンボーを結成し主役を務めている。&lt;br /&gt;
* ガンちゃんとアイちゃんは結婚し、見ている方が恥ずかしくなるほどのアツアツ新婚生活（いわゆる「バカップル」）を送っていた。オモッチャマがドロンボー復活を知らせに駆け込んできても、相手にしてもらえなかった。因みに普段の服装はツナギではない。&lt;br /&gt;
* ヤッターキングは再度改修され、ヤッターワンFZ（ファイナルゼット）へとパワーアップ。全身に[[ミサイルポッド]]などの強力な武器を装備している。&lt;br /&gt;
* ドロンジョも西麻布のスナックのママを経た後、ドロンボーのメンバー以外の男性と結婚し、既に子持ちとなっていた。7歳を筆頭に5人の年子がいるという。&lt;br /&gt;
* ボヤッキーはドロンボー解散後、一時期六本木のホストクラブで'''ヘルニアのボヤ'''という有名売れっ子ホストになるが、その後は故郷・会津若松市に住む恋人・おハナちゃんと結婚し喜多方蕎麦屋を[[国分寺市]]で経営する。『王道復古』の作中では[[科学忍者隊ガッチャマン|ガッチャマン]]のメンバーと南部博士にコロッケそばを食い逃げされていた。『平成タイムボカン』ではハッピーという名前の娘も登場する。&lt;br /&gt;
* トンズラーはウサギ売りの[[テキ屋]]をやっていたが、その後芸能プロダクションのマネージャーに転職し辣腕を振るっている。この設定については演ずるたてかべが当時はタイムボカンシリーズや『[[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|ドラえもん]]』など旧来からの役を除いて既に声優業から殆ど引退し、声優プロダクションのマネージャーをしていたことが元ネタではないかとの指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送局!!放送期間!!放送曜日 時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[フジテレビ系列|系列局]]（一部除く）||1977年1月1日 - 1979年1月27日||土曜日 18:30 - 19:00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月現在、[[スカパー!]]276ch[[キッズステーション]]、[[チバテレ]]（毎週月曜17:30-18:00）で再放送中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームソフト ==&lt;br /&gt;
* [[NEWヤッターマン 難題かんだいヤジロベエ]]（1996年3月22日発売。[[スーパーファミコン]]用、[[ポピー (玩具メーカー)|ユタカ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;客演での登場&lt;br /&gt;
* [[タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES]]（2008年12月、[[アーケードゲーム|アーケード]]および[[Wii]]用）&lt;br /&gt;
*: ヤッターマン1号とドロンボー一味が登場。ヤッターマン1号のみ代役で[[喜多村英梨]]が演じる。&lt;br /&gt;
Wii版ではドロンジョがお店の店主担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パチンコ・パチスロ ==&lt;br /&gt;
* パチンコ・[[CRヤッターマン]]（2001年・[[平和_(パチンコ)|平和]]）&lt;br /&gt;
* パチンコ・[[ドロンジョにおまかせ|CRドロンジョにおまかせ]]（2005年・平和）&lt;br /&gt;
* パチンコ・[[ポチッと一発おだてブタ|CRAポチッと一発！おだてブタ]]（2008年・平和・[[オリンピア_(パチスロ)|オリンピア]]）&lt;br /&gt;
* パチスロ・ドロンジョにおまかせ（2003年・平和）&lt;br /&gt;
* パチスロ・[[ヤッターマン只今参上]]（2007年・平和）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 携帯電話用アプリ ==&lt;br /&gt;
* [[ロールプレイングゲーム|RPG]]ヤッターマン - 2006年・[[コトブキソリューション|ケムコ]]・[[iアプリ]]、[[BREW|EZアプリ (BREW3.1)]]、[[S!アプリ]]に配信。シナリオは[[寺田憲史]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
エブリ。2014年6月12日の24TVの話題でワンシーンが放送された&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2014年7月11日のZIPでヤッターマンが共演した&lt;br /&gt;
ヤドキング。ポケモン。2008年からヤッターマンが対決している&lt;br /&gt;
ピカチュウ。2009年からヤッターマンが対決している&lt;br /&gt;
メデューサ。ドラえもんの登場人物。2014年7月11日の昼何でヤッターマンと共演した&lt;br /&gt;
セーラーマーズ。セーラームーンの登場人物。謎解きディナーでヤッターマンと共演した&lt;br /&gt;
怪物君と死神君。今日さようなりでドロンジョと競演した&lt;br /&gt;
レシラム。2014年8月30日にトンズラーが対決した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年9月にドロンジョと対決した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。2014年9月12日にドロンジョと対決した&lt;br /&gt;
玄馬。乱馬の登場人物。シャドウでドロンジョと共演した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。もう少しでドロンジョと共演した&lt;br /&gt;
妖怪時計2のラストボス。2014年9月19日にドロンジョと対決した&lt;br /&gt;
つねこ。清盛の登場人物。2014年9月18日にドロンジョと対決した&lt;br /&gt;
金田一とカイト。2014年9月19日にドロンジョと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://yatterman.jp/ ヤッターマン総合ポータルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジテレビ系列|系列]]&lt;br /&gt;
|放送枠=土曜18時台後半&lt;br /&gt;
|前番組=[[タイムボカン]]&amp;lt;br /&amp;gt;（1975.10.4 - 1976.12.25）&lt;br /&gt;
|番組名=[[タイムボカンシリーズ]]&amp;lt;br/&amp;gt;ヤッターマン（アニメ第1作）&amp;lt;br /&amp;gt;（1977.1.1 - 1979.1.27）&lt;br /&gt;
|次番組=[[ゼンダマン|タイムボカンシリーズ&amp;lt;br /&amp;gt;ゼンダマン]]（1979.2.3 - 1980.1.26）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やつたあまん}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 や|つたあまん]]&lt;br /&gt;
[[Category:タイムボカンシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:SFアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロボットを題材としたフィクション作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:1977年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.43.84</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A4%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3&amp;diff=253589</id>
		<title>ヤッターマン</title>
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				<updated>2014-09-19T01:37:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.43.84: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|1977年に放映されたテレビアニメ|2008年から放映中のテレビアニメ|ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|2009年の映画|ヤッターマン (映画)}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header2}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|タイトル=タイムボカンシリーズ ヤッターマン&lt;br /&gt;
|原作=[[竜の子プロダクション|タツノコプロ]]企画室&lt;br /&gt;
|監督=[[笹川ひろし]]&lt;br /&gt;
|企画=[[鳥海尽三]]、[[酒井あきよし]]&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=&lt;br /&gt;
|脚本=鳥海尽三ほか&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[天野喜孝|天野嘉孝]]、中森恵子、[[高田明美]]&lt;br /&gt;
|メカニックデザイン=[[大河原邦男]]&lt;br /&gt;
|音楽=[[神保雅彰|神保正明]]、[[山本正之]]&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=タツノコプロ&lt;br /&gt;
|製作=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、タツノコプロ&lt;br /&gt;
|放送局=フジテレビ[[フジネットワーク|系列]]&lt;br /&gt;
|放送開始=[[1977年]][[1月1日]]&lt;br /&gt;
|放送終了=[[1979年]][[1月27日]]&lt;br /&gt;
|話数=108話&lt;br /&gt;
|コピーライト=タツノコプロ&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ウィキプロジェクト アニメ}}&lt;br /&gt;
『'''タイムボカンシリーズ ヤッターマン'''』（英語表記：''Yatterman''）は[[1977年]][[1月1日]]から[[1979年]][[1月27日]]まで[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]で毎週土曜18:30 - 19:00（[[日本標準時|JST]]）に全108話が放映された、[[タツノコプロ]]制作の[[テレビアニメ]]である。『[[タイムボカンシリーズ]]』第2作目に当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品概要 ==&lt;br /&gt;
地球上のどこかにある“お宝”のありかを示したアイテムをある個数集めようとする、ヤッターマンとドロンボー一味との戦いを描いた作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒーローに変身する男女ペアの主人公、ゾロメカ、おだてブタ、三悪メカ爆発時のドクロ雲など、後にシリーズを象徴することになる要素のほとんどが本作で誕生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企画段階ではタイムボカンとは無関係の作品とされており、シリーズの多くの作品とは違い'''タイムトラベルをしない'''。（38話においてタイムトラベルを行っているが実はボヤッキーの夢だった）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
題材は初期には世界七不思議（[[雪男]]・[[モアイ]]・[[ネッシー]]など）や世界各地の風物（[[リオデジャネイロ市#文化|カーニバル]]など）、世界的に有名な俳優・歌手などを扱っていた。放映4か月目以降より、タイムボカンのように名作児童文学や昔話、伝記などのパロディーが激増する。舞台も明らかに現代とは思えない話が多い。サブタイトルの大半や登場人物・舞台は、これらの物語の元になっている話が分かるようなギャグパロディーとなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2年間の平均[[視聴率]]は20.1%と、タツノコプロ制作のアニメの中で最も高い数字を残している。タカトクトイスが発売したヤッターワンの玩具は出荷数120万個を超えた。そしてタイムボカンシリーズ作品では唯一[[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|リメイク版]]、[[ヤッターマン (映画)|実写映画版]]も制作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
オモチャ屋の息子・'''ガンちゃん'''は、ガールフレンドの'''アイちゃん'''と一緒に父親が製造途中で放棄してしまった大きな犬型のロボットを密かに完成させる。父親がロボット犬を金儲けの道具にしか使わないことを危惧したガンちゃんはこのロボット犬を正義のために役立てることを考え、自らも正義を守るヒーロー『'''ヤッターマン'''』となることを決意した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方イカサマ商売で活動資金を荒稼ぎする悪党・'''ドロンボー一味'''のもとに泥棒の神様を自称する'''ドクロベー'''と名乗る謎の人物から「大金塊のありかを記した'''ドクロストーン'''が4つに割れて地球の方々に散らばっていて、1つは自分が持っている。もし残り3つのドクロストーンを見付けることができたら、金塊は折半しよう」という申し出を受け、ドクロベーに従う。ドロンボーの計画を知ったガンちゃんたちは、ロボット犬='''ヤッターワン'''を駆って一味に立ち向かう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリーフォーマット ==&lt;br /&gt;
* ドロンボー一味が'''インチキ商売'''で稼いだ金でその商売にちなんだメカを作る。&lt;br /&gt;
** インチキ商売の店舗にはシンボルのドクロマーク（前作「[[タイムボカン]]」では白だったが本作より赤に変更）が必ず付いている。この地下にメカ工場がある。&lt;br /&gt;
** インチキ商売で物を売りつける時の額はおおむね10万円と決まっている。こうして荒稼ぎした額は（札束の数から見て）数千万円 - 数百億円にものぼる。ただし、ドクロベーがその大金の殆どを巻き上げてしまうこともある。&lt;br /&gt;
* ガンちゃん（ヤッターマン1号）とアイちゃん（ヤッターマン2号）の2人がインチキ商売を嗅ぎ付け、潜入して様子を窺う。&lt;br /&gt;
** 地下のメカ工場への入り口は外から見える場合とカモフラージュされている場合があるが、どんなにうまくカモフラージュしてもオモッチャマが見つけ出す。&lt;br /&gt;
* ドロンボー一味、ドクロベーの怪しげな指令情報を元にドクロストーン探しに出る。ヤッターマンはそれを追跡する。&lt;br /&gt;
** 多くの場合、メカが地上に出る際にインチキ商売の店舗を破壊する。&lt;br /&gt;
* 先にご当地に着くドロンボー一味、地元のトラブルに乗じて言葉巧みにヤッターマンを陥れ、ドクロストーンと思しきものを詐取。&lt;br /&gt;
* 誠意もしくは実力で危機を脱したヤッターマンと馬脚を露わしたドロンボー一味との戦闘。白兵戦はヤッターマンが圧倒、メカ戦に移行し序盤はドロンボー一味が優勢だが、ヤッターマンの「'''メカの素'''」で生み出された'''ゾロメカ'''で形勢逆転。そしてドロンボーメカはビックリドッキリメカに解体され爆発（[[自爆]][[スイッチ]]で爆破の回などもある）、ドクロ雲を残す。最後にヤッターマンは勝利のポーズを決める。勝利のポーズは前期、ヤッターアンコウ登場時、後期と大きく分けて3種類がある。&lt;br /&gt;
** ちなみに後期には白兵戦はなくなった。&lt;br /&gt;
* 多くは誤解に基づくご当地トラブルはドロンボー一味の成敗と共に無事解決し、奪還されたターゲットがドクロストーンでないことも判明する。なお本物は第14話と第34話で見つかっており、第34話ではヤッターマンが確保したものの、第84話でドロンボーに奪われている。&lt;br /&gt;
* ドロンボー一味、3人乗り[[自転車]]（通称「[[タンデム自転車]]」「おしおき三輪車」）で敗走する途中、「[[おしおき]]だべぇ」の一言でドクロベーの「'''ママより怖いおしおきタイム'''」が始まる。おしおきの際、ドクロベーが「ミュージック」とコールすると、[[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーヴェン]]の『[[交響曲第5番 (ベートーヴェン)|運命]]』のイントロ部分が、'''おしおき[[ファンファーレ]]'''として流れ、直後におしおきが執行される。主に動物（象、鮫、鯨、お化け、ロボットなど）や爆発物（ミサイルや爆弾など）、重いもの（椰子の実、雪球、隕石など）に襲われる、幻を見せられる、檻に入れられる、水中や砂地獄などに落とされたりするパターンが多い。後期には、'''おしおきポーズ'''が登場し、その決めセリフは'''「ドクポンタン」'''（意味は、ドクロベーのスカポンタン）。&lt;br /&gt;
* ヤッターマン、ナレーションと共に凱旋する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作では2年と1か月、計108回にわたって同じパターンを延々と続けていた（無論時折これらのパターンが破られることがあり、視聴者を飽きさせない工夫がされている。）ちなみにこの放送期間内で放送休止となったのは1週のみであった。制作者側もマンネリを開き直っている様子が後期エンディングテーマ「ドロンボーのシラーケッ」の歌詞から窺える。一方、前作のパターンだった「とどめの手段を巡っての（責任の）なすりあい」は一切使われなかった。ただし、時々脱出する際にさっさと逃げようとするドロンジョにボヤッキーが怒るという描写はあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後期に入るとナレーションの富山敬がBGMに合わせて「♪がんばーれー ヤッター ヤッターマーン」と歌うこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、テレビアニメ2作目も、概ねこのフォーマットを踏襲している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
=== ヤッターマン ===&lt;br /&gt;
2人揃って「ヤッターマン」。ヤッターワンを完成させた2人はドロンボー一味の悪巧みを知り、ヤッターマンとなって戦う。基本的に何らかの形でドロンボーの企みを察知するが、事前に彼らのアジトを急襲することはしない。&lt;br /&gt;
; ガンちゃん（ヤッターマン1号） [[声優|声]]：[[太田淑子]] &lt;br /&gt;
: 本名は'''高田（たかだ）ガン'''。父の高田徳兵衛（たかだ とくべえ。名前の由来はメインスポンサーの[[タカトクトイス]]から）が経営する高田玩具店の一人息子。身長165cm。正義感と熱血漢に溢れる性格の持ち主。武器はケンダマジック。前作の丹平と同様に13歳という設定だが、体格は20歳前後の青年のものであり、逞しい。いつもは常に青色の[[つなぎ|ツナギ]]を着ており、変身時は空に投げたツナギを裏返しに着装してヤッターマン1号となる。ドロンボーの前に姿を現す際は決め台詞（'''「ヤッターマンがいる限り、この世に悪は栄えない！」'''と言うパターンが多い）を発す。決め台詞後には歯をキラリと光らせるが、62話では[[股間|ある部分]]を光らせ、ドロンボーの3人をズッコケさせ、ドロンジョに「光ってりゃいいってもんじゃないよ！！」と言われた。&lt;br /&gt;
; アイちゃん（ヤッターマン2号） 声：[[岡本茉利]]&lt;br /&gt;
: 本名は'''上成愛'''（かみなり あい）。ガンちゃんのガールフレンド。父の上成吾呂三（かみなり ごろぞう）が経営する電気屋の一人娘。身長161cm。武器はシビレステッキ。12歳だが、ガンちゃんに合わせて20歳弱程度の女性の体格で描かれている。ガンちゃんと同じようにいつもは黄色のツナギを着ている。変身時は空に投げたツナギを裏返しに着装。決めゼリフ（ごく稀に'''「ヤッターマンがいる限り、この世に悪は栄えないわよ」'''と言う場合あり）の後に目をキラリと光らせる。2人の決めゼリフの後にドロンジョが「[[眼科|目医者]]と[[歯科|歯医者]]のコマーシャルやるな！！」などとしばしば反発する。&lt;br /&gt;
: シリーズ後半でドロンジョに'''「2号さん」'''と揶揄される。&lt;br /&gt;
; オモッチャマ 声：[[桂玲子]]&lt;br /&gt;
: サイコロ型ロボットで、ガンちゃんの父親が経営する高田玩具店のマスコット。前作のチョロ坊と同様にロボットでありながら喜怒哀楽の感情を持つが、ガンちゃんには感情を否定されている。[[乾電池]]をエネルギー源とし頭からプロペラを出して飛行することができる。ドロンボー一味のアジトに乗り込み、悪事を一番先に察知する役割。ドロンボーのインチキ商売を自ら手を下して暴いたこともある。成人男性を吊り上げることもできる（81話で判明）。ヤッターキング用のメカの素を内部に格納していたこともあるが、1度取り出すと重すぎてなぜか自力では持てなくなり乾電池が切れてしまう描写がある。ヤッターキングの内部仕様変更後はメカの素を取り出す直接的な描写は見られない。&lt;br /&gt;
: [[一人称]]は「ボッチ」で、語尾は「'''○○だ（で）コロン'''」。タイトルの読み上げ、[[次回予告]]のナレーションも担当（但し本放送当時は無く、再放送で日の目を見た）。後期の次回予告では作品中で初めて「'''三悪'''」という言葉が使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドロンボー一味 ===&lt;br /&gt;
イカサマ商売で活動資金を得て泥棒家業を働く悪党にして義賊泥棒（自称）。3人揃って「ドロンボー一味」。&lt;br /&gt;
本放送の放映中は前作の『タイムボカン』のマージョ一味が改名したという設定だった。&lt;br /&gt;
; ドロンジョ 声：[[小原乃梨子]]&lt;br /&gt;
: ドロンボー一味のリーダー兼お色気担当。身長173cm。24歳。「ドロンジョ様」「ドロンコ」などの呼称を持ち、金銀宝石を愛するドロンボーの女ボス。本名は'''ササッガワ・ヒロッコ'''で、名前の元ネタは総監督の[[笹川ひろし]]。スタイル抜群で頭脳明晰な美女だが本シリーズ歴代女ボスの中でも最も特徴ある大きなフード型の仮面を被っており、素顔は序盤では、インチキ商売でしか見られず、2クール目以降（14話～）からはインチキ商売でも仮面を着用して素顔を見せなくなる（ただし95話のみ1クール目同様、インチキ商売に限り素顔を見せている）&amp;lt;ref&amp;gt;108話では終盤で素顔を出している&amp;lt;/ref&amp;gt;。ヤッターマンが名乗る時や、ヤッターメカの出動時に悪態をつくことが多い。ただし、88話でヤッターマン1号の瞳を間近に見て以降、1号に恋心を抱き、困惑することがしばしばあった。フライドポテトが大好き。ドロンボーが解散になった際、ボヤッキーとトンズラーに「いい女は振り返らないものなんだよ」と涙ながらに語っていた。ネーミングモデルはフランスの女優で小原の持ち役でもある[[ミレーヌ・ドモンジョ]]に由来。加えて、元々は忍者映画からの比喩で、泥棒はドロンと消失する如く逃亡することにも由来している。&lt;br /&gt;
:[[極楽とんぼ]]の加藤によると「熟女のイメージがある」とのことだが、設定上は24歳の妙齢である。ただし、演じた小原は、放送開始当時42歳だったため、ある意味では「熟女のイメージ」はあって然りである。&lt;br /&gt;
; ボヤッキー 声：[[八奈見乗児]]&lt;br /&gt;
: フルネームは'''ブツクサ・ボヤッキー'''。この本名は、『ドクロベエさまに捧げる歌』においてネタとして使われている。身長168cm。25歳。ドロンボー一味のメカ設計開発・作戦担当。[[福島県]][[会津若松市]]出身。故郷におハナちゃんという恋人を残し、ドロンボー一味に入るため上京してきた。[[オネエ言葉]]で話すがゲイではなく[[女子高生]]好きで知られる。一人称は「アタシ」または「ボクちゃん」、ごくまれに「私」や「俺」の場合もある。後半に入ってからは、ナレーターの伝説のフレーズ「説明しよう」を多用するようになった。「全国の女子高校生の皆さん」やボタンを押す際の「'''[[ポチッとな]]'''」などの決まり台詞がある。物語の中期から後期にかけては、完成したメカを披露する際に「全国○×協会推薦です」の一言が入ることがある。普段からゴーグルを着用しており、ゴーグルを外した素顔はOVA『タイムボカン王道復古』においてしか見ることができない（トンズラーも同様）。名前の由来は「ぼやき」から。&lt;br /&gt;
; トンズラー 声：[[たてかべ和也]]&lt;br /&gt;
: ドロンボー一味の怪力担当。身長138cm。30歳。本名は'''スタコラ・トンズラー'''。ボヤッキー同様、本名は『ドロンボーの嘆き唄』においてネタに使われている。元[[プロレスラー]]で[[岩手県]]出身だが、なぜか[[関西地方|関西]]弁を多用し語尾に「～まんねん」を付けて話す。&lt;br /&gt;
: 本作ではインチキ商売において暴力を振るう場面が少なくない。名前の由来は逃げるという意味の「とんずら」から。&lt;br /&gt;
; ドクロベー 声：[[滝口順平]]&lt;br /&gt;
: 「泥棒の神様」を自称する謎の男。三悪をそそのかしドクロストーンを探させる。実は、その正体はドクロ惑星・XYZ星人という宇宙人で、地球誕生時の爆発に巻き込まれバラバラになった自分の体であるドクロストーンを集めさせるためだった。一人称は「我輩」。毎回やられてぼろぼろのドロンボー一味に対し、趣向を凝らした「'''ママより恐い[[おしおき]]'''」を行う。これがシリーズを通して人気を博した。&lt;br /&gt;
: ドクロストーンの情報をドロンボー一味に与えて捜索させるが不正確な情報が多く、ドロンボー一味に無駄足を踏ませることが大部分。しかし、負けて敗走中のドロンボー一味へのおしおきに関しては割り切って必ず行う。ドロンボーがガセ情報について抗弁しても無駄であり（抗議に対して逆ギレすることの方が多い）、おしおきは必ず実行される。作戦が成功してドクロストーンを手に入れたにも関わらず「いつもやっていることなのでやっておかないと気持ち悪いから」という理不尽極まりない理由でおしおきを実行するが、それもそのはず、このおしおきはドクロベーの'''唯一無二の趣味'''だった。&lt;br /&gt;
: 後半では、誤った情報を流したことに反省したり、お詫びとしてドロンボー一味に親切にしたりする場面が見られるが、結局おしおきを実行してドロンボーを痛い目に遭わせて楽しんでいるだけだった。&lt;br /&gt;
: インチキ商売の売れ残りなどに似せたメカか映写機の映像で現れることが多い。指令が終わると『[[スパイ大作戦]]』のパロディで自爆することが多い。実はドロンジョのファンである。また、[[阪神タイガース]]のファンでもある。&lt;br /&gt;
: 放送当時の名前は「ドクロベー」であり、エンドロールでもそのように表記されていたが、『王道復古』以降の作品では「'''ドクロベエ'''」に変更されており、近年ではこちらにほぼ統一されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://yatterman.jp/yatterman1977/staff.html 1977年版ヤッターマン スタッフ・キャスト]、[http://yatterman.jp/yatterman1977/story.html 1977年版ヤッターマン ストーリー]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; ナレーター 声：[[富山敬]]&lt;br /&gt;
: 要所要所で「'''説明しよう'''」などのフレーズで、様々な解説を行う。ただし、回が進むと「メカの素」などについてははぐらかすこともしばしばあった。声を担当した富山はこれ以外にもおだてブタ・おほめブタ・なげきブタも演じていた。また、劇中の青年キャラも演じることもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場メカ ==&lt;br /&gt;
=== ヤッターマン側のメカ ===&lt;br /&gt;
==== ヤッターメカ ====&lt;br /&gt;
; ヤッターワン 声：[[池田勝]]&lt;br /&gt;
: ガンちゃんたちが作り上げた[[イヌ|犬]]型ロボ。地上戦専用であり飛行能力はない。ホネ型のメカの素を食べてパワーアップ、様々な生き物（カバやアリなど）のゾロメカ「ビックリドッキリメカ」を出動させる。しかも自我を持っており意外と女好きで、ガンちゃんやオモッチャマの命令は聞かないがアイちゃんの言うことだけは聞く。一人称はオイラ。エンジンの起動は手動のクランクハンドル式であり、初期オープニングはガンちゃんがこれを回し起動させるシーンから始まる。これは、乗員が機外に掴まって移動することとあわせてモチーフになったのが[[消防車]]であるためとの指摘が『[[BSアニメ夜話]]』においてなされている。他にも、頭部エンブレムから紐、エンブレムが開くとそれを引く手が出ていて、鼻の上の鐘に結び付けられていて、それが鼻の上の鐘を鳴らしている。その音たるや、当時の消防車のそれである。更に右手もサイレンを回し、その音もまた然りである。&lt;br /&gt;
: Wii用ソフト『[[タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES]]』の宣伝映像として、2008年12月に[[みんなのニンテンドーチャンネル]]で配信された[[笹川ひろし]]のインタビューにおいて、「ヤッターワンの乗り方は[[蒸気機関車|SL]]がモチーフ」「SLを車庫に入れる際、（乗務員が）SLにぶらさがる姿が好きだった」という趣旨の発言がされている。&lt;br /&gt;
: 自前の攻撃手段には尾の手前にあるノズルからの放水や、鼻からパチンコ玉の様な弾を連射する「チンジャラ砲」がある。なお、2話の予告では、鼻から火炎放射を出した。&lt;br /&gt;
: 生身の犬同様縄張り意識が強く、4話では出動中に「帰り道がわからなくなったときのために」という理由で電柱におシッコを引っかけマーキングしている場面が見られた。&lt;br /&gt;
: 45話で大破してしまう。その後、ガンちゃんによってヤッターキングに改造された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ヤッターペリカン 声：池田勝&lt;br /&gt;
: [[ペリカン]]型ロボ。初登場は14話。主に飛行による移動を行い空中戦を得意とするが、陸上走行も可能である。甲高い声が特徴。[[ペリカン]]の大好物が[[ドジョウ]]ということで、メカの素もドジョウ型。このドジョウ型メカの素で、鳥形のビックリドッキリメカ（初期においては「ビッグショックメカ」と呼称）を作る。ヤッターキング登場後は、最終回の全機出動まで出動はなかった。&lt;br /&gt;
; ヤッターアンコウ 声：池田勝&lt;br /&gt;
: [[アンコウ]]型メカ。初登場は27話。主に水中移動を行い水中戦を得意とするが、飛行や陸上移動も可能である。第28話では出動2度目にして宇宙に出動した。[[あんパン]]型のメカの素で魚類などのビックリドッキリメカ（当初は「ビックラヒャックラメカ」とも呼称）を作る。ヤッターマンが内部に乗り込むことができる[[潜水艦]]メカであるが、他のヤッターメカ同様に機外に掴まって搭乗することもできる。通常の口以外にもコクピット内にある口からもメカの素を食べさせることができる（この機能はヤッタードジラに継承されている）。ドロンジョには「ヤッター[[ナマズ]]」と呼ばれていた。なお、ヤッターアンコウがゾロメカを出すときのファンファーレは前作の「[[タイムボカン]]」で「今週のハイライト」（マージョ一味が丹平たちを爆殺しようとする）の場面に使われていたものに、水泡音の[[エフェクト]]をかけたものである。武器はヤッターワン同様の放水や背びれのカッターなど。さらには口の中にハンマーや鉄鍋などの凶器を隠していた。ヤッターキングが登場してからは、54話でヤッターキングに格納される形で出動した場合を除いて、最終回の全機出動まで出動はなかった。&lt;br /&gt;
; ヤッターキング 声：池田勝&lt;br /&gt;
: 45話で大破したヤッターワンをガンちゃんが改造したメカ。ヤッターワンより遙かに大型であり、後方に大幅に長くなった胴体部を持つ。ヤッターワンが本来の犬の前足を「両手」とし後ろ足の「両足」で立つ形になっていたのに対し、ヤッターキングは「両手」とは別に「四本足」を持つ形になっている（つまり手を前足と数えれば6本足ということになる）。ヤッターマンたちは外部側面に捕まって移動するが、2度の宇宙出動の際には内部に乗り込んだ。メカの素はヤッターワンと同様に骨型だが、重量が10倍重くなっており、その分パワーも10倍である。ドロンジョには「ヤッターギャング」と呼ばれていた。ヤッターワン同様、様々な生き物のビックリドッキリメカを出すがヤッターワンの頃とは違った生き物が出てくることが多く、ヤッターワンの時の「常連」のゾロメカ（カバやスカンク）も出てくることがあった。また、赤鬼や河童、昔話の主人公（桃太郎など）が出てくることもあった。チンジャラ砲や放水も、ヤッターワンから継承されている。&lt;br /&gt;
: 後に胴体部に他のヤッターメカを格納できるようになり母艦（もしくは移動要塞）役としても働くようになった。54話でヤッターアンコウを格納したのが最初である。58話からは毎回ヤッターパンダ＆コパンダ、ヤッタードジラ、ヤッターブルを格納して基地を発進するようになった。胴体部の前半分が上に持ち上がって格納メカを発進させる。ただ最終回でヤッターペリカン、ヤッターアンコウを格納して出動した際には、口からスロープを下ろして発進させている。ちなみに54話と最終回ではヤッターキングとヤッターアンコウの大きさの比が画面上で明らかに異なっている。&lt;br /&gt;
; ヤッターゾウ 声：池田勝&lt;br /&gt;
: 91話より登場した、ヤッターキングの後継機となる大型の[[ゾウ]]型母船メカ。この回から最終話まで出動している。ヤッターキング同様巨体で、これまでのメカと同様外部側面に捕まって移動するが、内部に乗り込むこともできる。[[ダンボ]]のように耳を駆使して飛行が可能。キングと違い、ビックリドッキリメカを出動させるシーンが無かったため、ゾロメカを製造することができるかどうかは不明。また戦闘シーンもこれと言って無かったが鼻から水を放水可能。ブル、ドジラ、パンダ&amp;amp;コパンダ、よこづなを搭載している。勝利のポーズの後起こす地響きはキングをも上回る衝撃で、最終回はキングと並んで勝利の四股を踏んだ。&lt;br /&gt;
; ヤッターパンダ&amp;amp;コパンダ 声：池田勝・[[滝沢久美子]]&lt;br /&gt;
: [[ジャイアントパンダ|パンダ]]型のメカ。コパンダは名の通り子供で、普段はパンダの頭上に乗り、サイレンを手動で回す。コパンダの一人称はオレ。初出動は初登場した58話。パンダの主食は笹なのだが、なぜか[[サトウキビ]]型のメカの素で野菜と果物をモチーフにしたビックリドッキリメカを作る。肩からフットボール[[タイヤ]]が飛び出して攻撃する。ファンファーレはコパンダの咥える笹笛。&lt;br /&gt;
; ヤッタードジラ 声：[[田中勝]]、富山敬（58話）&lt;br /&gt;
: [[恐竜]]型の小型潜水艇メカ。58話でその姿が披露され、初出動は59話。脚部の足部分はスキー板状になっており、水上や雪山の滑走などが可能である。ひょうきんな印象を与える表情の顔ととぼけたしゃべり方が特徴で語尾に「○○ズラ」を付けて話すクセがある。一人称はオイラ。[[ドラ焼き]]型のメカの素で日用品をモチーフにしたビックリドッキリメカを作る。他のヤッターメカとは違い、ゾロメカを複数作ることがあり、これらを組み合わせて攻撃する。メカの素は口に放り込む以外にコックピット内にあるドジラの顔型レリーフの口からも食べさせることができる。尻からファンファーレメカの卵を産む。ファンファーレメカは[[鍵盤ハーモニカ]]での演奏が終わると跳びあがってドジラの尻の穴に戻る。ドロンジョにビア樽と揶揄される回もある。&lt;br /&gt;
; ヤッターブル 声：池田勝&lt;br /&gt;
: [[ブルドッグ]]型メカ。58話でその姿が披露され、初出動は63話。64話では宇宙で戦った。逆立ちをした変わった姿で行動。少し恥かしがりやな性格だが、タフで一度噛み付いたら絶対に離さない。一人称は僕ちん。[[ホットドッグ]]型のメカの素でビックリドッキリメカ（ボヤッキー曰く'''「犬が拾ってくる物」'''（靴など））を作る。ドロンジョにはさまざまな名前（ヤッター[[スピッツ (犬) |スピッツ]]、ヤッター[[ドーベルマン]]など）で呼ばれる。出番は11回と一番少ない。最終回以外ヤッターゾウから出動してない。&lt;br /&gt;
; ヤッターよこづな 声：[[緒方賢一]]&lt;br /&gt;
: [[横綱]]（闘犬）型メカ。初登場はヤッターゾウと同じ91話。91話以降のほとんどの回で出動している。白い球形（番組内では白星型と説明していた）のメカの素でお菓子やパンなどをモチーフにしたビックリドッキリメカを作る。闘犬をモチーフした割には体格が異常に華奢であり、毎回悪玉メカと[[相撲]]をとるも負けてばかりいた。一人称は僕。ドロンジョが「ヤッター[[前頭]]三枚目」、「ヤッターおむすび」または「ヤッターふんどしかつぎ」とおちょくる。ビックリドッキリメカを出す際には[[廻し|化粧廻し]]をブラウン管に見立ててそこに[[呼出|呼び出し]]（声：滝口順平）が登場し、メカの名前を読み上げるという趣向になっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====出動するヤッターメカの選択====&lt;br /&gt;
; 27話～47話&lt;br /&gt;
:14話から26話までのヤッターワン・ヤッターペリカンの2機体制の間は、どちらを出動させるかについては特に描かれなかった。ただ、ヤッターワン出動時のみガンちゃん・アイちゃんの通常と異なる変身パターンが描かれていた。27話でヤッターアンコウが登場して3機体制となってからは、ヤッターキングが登場する直後までは、基地における出動メカの選択シーンが描かれた。ちなみに先の変身パターンはヤッターアンコウが登場してからは見られなくなっている。&lt;br /&gt;
:コンピュータシステムと連動した壷でサイコロモードのオモッチャマを振り、出た目の数が1、2ならヤッターワン、3、4ならヤッターペリカン、5、6ならヤッターアンコウを出動させた（ちなみに2の目は一度も出ていない）。ただし、回によってはルーレット型システムやスロットマシン型システムが用いられた。&lt;br /&gt;
:41話ではヤッターアンコウの提案でメカ同士でじゃんけんをして、ヤッターワンが出動した。&lt;br /&gt;
:44話ではオモッチャマが中途半端に止まってしまい、1と4が出てしまったため、ワンとペリカンがそろって出動した。これが初の複数メカ出動となる。&lt;br /&gt;
:46話及び47話では1が出てヤッターキングが出動する。48話からは基地でのメカ選択シーンは描かれなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 58話～90話&lt;br /&gt;
:58話から79話までではグー子、チョキ子、パー子（いずれも声は[[滝沢久美子]]が担当。外見上区別がないので名乗らないとわからない）による[[椅子取りゲーム]]で、パンダ&amp;amp;コパンダ・ドジラ・ブルのいずれか一体を選択し発進させる。グー子が勝てばヤッターパンダ＆コパンダが、チョキ子が勝てばヤッタードジラが、パー子が勝てばヤッターブルが出動する。&lt;br /&gt;
:66話では椅子取りゲームがドロンボーメカに妨害されたためいずれも発進できず、ヤッターキング自ら応戦しビックリドッキリメカを出動させた。&lt;br /&gt;
:80話から90話までではお見合いダック（声：滝沢久美子）（エンディングでは「アヒル」と表記された）が黒ラインを歩いてメカ選びをする方式（因みにこれは、同局で放送中の『[[クイズ・ドレミファドン!]]』の、当時のコーナーチャンピオン賞選びのパロディ）が用いられたが、この間は回によっては出動メカの選択シーンが省略されている。&lt;br /&gt;
:91話以後、母艦がヤッターゾウに代わってからは出動メカの選択シーンは描かれていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ビックリドッキリメカ（ゾロメカ） ====&lt;br /&gt;
: 各ヤッターメカのピンチに際しガンちゃんの与える「'''メカの素'''」により、ヤッターメカの内部で大量生産される、毎度姿の異なる小型メカ。ワンとキングは大型メカを出すことも可能&lt;br /&gt;
: 当初は「ビックリドッキリメカ（ワン）」「ビッグショックメカ（ペリカン）」「ビックラヒャックラメカ（アンコウ）」と、各ヤッターメカにより「正式名称」は若干異なっていたが、後に「ビックリドッキリメカ」に統一された。&lt;br /&gt;
: ドラムロールあるいはファンファーレの後に登場、例えば「鍋！鍋！鍋！……」「ひつじ！ひつじ！ひつじ！……」など、自分の姿その物の名前を延々と連呼しながら出てくる（ただし初期は、ネズミゾロメカの「チュー、チュー、チュー……」の様に、泣き声の有る動物の時は泣き声を連呼していた）、。ほとんどの場合ヤッターマンのエンブレムを身に着けている。よってたかってドロンボーメカに取り付き、切り刻み、喰い荒らし、解体し、最後は爆発させる。&lt;br /&gt;
: 初期は爆発前に退却してヤッターワンの口の中に帰還していたが、後に退却せずにドロンボーメカと共に自爆することが多くなる。&lt;br /&gt;
: 中期からはヤッターマンに対抗してドロンボー一味もゾロメカを出すことが多くなる。そのメカはまるで事前に打ち合わせでもしたかの様に、その回のヤッターマン側に対抗したもの（例（カッコ内はその回でのビックリドッキリメカ）バリカン（羊メカ）、中学生用の鞄（ランドセルメカ）など）。もちろん身に着けているのはドクロマーク。ヤッターマンの裏をかいたつもりのようである。&lt;br /&gt;
: 終盤はヤッターメカとドロンボー大型メカとの戦闘シーンはあまり見られなくなり、双方のゾロメカが合戦や歌合戦、クイズ合戦などで対戦し、負けた方の本体が自爆するというパターンに落ち着いてきた。&lt;br /&gt;
: 99話では双方のゾロメカがより小さなゾロメカを発進させ、そのゾロメカがさらにそのまたゾロメカを発進させ、・・・という戦闘になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 最終回はヤッターキング以下ヤッターワン以外の全てのメカが登場、ヤッターキングのファンファーレと共にビックリドッキリメカ大行進となる（ただし、ヤッターキングとヤッターゾウはビックリドッキリメカを発進させていない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ファンファーレ担当メカ====&lt;br /&gt;
:ヤッターメカがビックリドッキリメカを発進させる際に演奏を行うメカ。劇中では名称は語られていない。ヤッターワン、ヤッターペリカン、ヤッターアンコウ、ヤッターキング、ヤッタードジラ、ヤッターブルに内蔵されている。&lt;br /&gt;
:演奏メカの形態と演奏曲はメカごとに以下のとおりになっている。&lt;br /&gt;
:ヤッターワン:3匹の犬のドラマーによるドラムの演奏。第45話でヤッターワンが大破した際には無傷で放り出され、ヤッターマン達とヤッターワンはこの3匹に引かれて帰還している。&lt;br /&gt;
:ヤッターペリカン:3羽のペリカンによるトランペット風の演奏。&lt;br /&gt;
:ヤッターアンコウ:3匹のアンコウによるラッパ風の演奏。&lt;br /&gt;
:ヤッターキング:約10匹の犬（ヤッターワンと同形態）の合奏団によるオーケストラ演奏、曲目は『[[ウィリアム・テル序曲|歌劇「ウィリアム・テル」序曲第4部「スイス軍隊の行進」]]』の冒頭部分。最終話ではヤッターキング自身はビックリドッキリメカを発進させなかったが、代表して演奏を行っている。&lt;br /&gt;
:ヤッタードジラ:1匹の恐竜型メカ（顔は卵の殻に隠れていて見えない。）による鍵盤ハーモニカの演奏。曲目はヤッターキングと同じ。&lt;br /&gt;
:ヤッターブル:1匹のブルドッグ型メカによるドラムの演奏。メロディーはヤッターワンと全く同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:その他のメカについては以下のとおりである。&lt;br /&gt;
:ヤッターパンダの場合はコパンダがこの役を務めており、演奏専門のメカは装備されていない。曲目はヤッターキングと同じ。&lt;br /&gt;
:ヤッターヨコズナの場合は化粧回しのパネルに登場する呼び出し（声:[[滝口順平]]）が行っている。&lt;br /&gt;
:ヤッターゾウはビックリドッキリメカを発進させる場面がなく、そもそもビックリドッキリメカを製造する能力があるかも不明であるため、装備されているかどうか不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドロンボー側のメカ ===&lt;br /&gt;
==== ドロンボー一味の巨大メカ ====&lt;br /&gt;
: 第1話でのレストラン→台所用品をモチーフにしたダイドコロンなど、その話のインチキ商売がテーマとなっているデザインのものがほとんど。&lt;br /&gt;
: [[ヤットデタマン]]のミレンジョ一味の巨大メカと同じくコアとなるメカが存在しないのも特徴。&lt;br /&gt;
: コクピット背後にはドロンジョ専用のバスルームがある。&lt;br /&gt;
: インチキ商売で得た資金を元手に、すべてボヤッキーが設計し、トンズラーと共同で製作している。操縦と攻撃も主にボヤッキーの役目だが、ドロンジョやトンズラーも操縦や攻撃を担当することがある。&lt;br /&gt;
; 脱出用自転車&lt;br /&gt;
: ドロンボー一味が敗北しメカが爆発した後、帰還するために使用する自転車。3人で「'''エイホ'''」と声を掛け合いながら漕ぐ。特に固有の名称はないが、先頭部分にドクロベーからの受信機が付いており、大体これを漕いでいるときにドクロベーのおしおきを受けるため「'''おしおき三輪車'''」と通称されている。&lt;br /&gt;
:ビックリドッキリメカに破壊されたことがあったが、帰還時には登場して乗っている。&lt;br /&gt;
: 構造は縦列3輪で[[一輪車]]を3両繋いだ構造をしている。補助動力なのか、何らかの噴射機構のような物を3基備えているように見えるが、詳細は不明。また、[[ステアリング]]機構がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コクピットメカ ====&lt;br /&gt;
; なんまんだぶ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 袈裟をつけた坊主型ドクロのメカ。&lt;br /&gt;
; ドッチラケメカ 声：田中勝&lt;br /&gt;
: メカ爆発時に「ちんちろりんのドッチラケ」と登場する骸骨型のメカ。一見すると女子高生のような服装だが、ヒゲが生えている。&lt;br /&gt;
; アクション予報メカ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: ゲタの形をしたメカで[[天気予報]]風に戦いの結果を予言する。&lt;br /&gt;
; おだてブタ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 本作中では代表的なコクピットメカ（キャラクター）の一つだが、登場は意外と遅く、後半の60話以降から。その名の通り[[雄|♂]][[ブタ]]型のコクピットメカで、[[ヤシ]]の木を登って「'''ブタもおだてりゃ木に登る'''」と言う。主にボヤッキーがドロンジョにメカの出来栄えを褒められ、得意気になった頃合いに現れる事が多い。のちにテーマ曲も作られている（後述）。&lt;br /&gt;
; お褒めブタ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 65話にて初登場。扇子を持ち、赤いちゃんちゃんこを着たブタメカシリーズ第2弾。&lt;br /&gt;
; なげきブタ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 67話にて初登場。負けそうになったり、負けが確定すると現れるおばさんブタ型コクピットメカ。時折台詞が変わることがある。おだてブタ、お褒めブタと違い、色は赤。「ヒーン、カワイソカワイソ」と言ったあとに鼻をかむ。&lt;br /&gt;
; 名称不明のカラス&lt;br /&gt;
: 58話にのみ登場。3羽のカラスが出てきて「アホー、アホー、アホー」と歌うと引っ込む。&lt;br /&gt;
; トリオ・ザ・ビックリ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 99話で出てきた三人組のメカで「[[脅し|ビックリー]]」「[[徳利|トックリー]]」「[[しゃっくり|シャックリー]]」と歌う。&lt;br /&gt;
; アキレカエル 声：[[西川幾雄]]&lt;br /&gt;
: 106話にのみ登場した帽子をかぶった紳士風の[[カエル]]型メカ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 製作 - [[吉田竜夫]]（ - 36話）、[[吉田健二]]（37話 - ）&lt;br /&gt;
* 企画 - [[鳥海尽三]]、[[酒井あきよし]]&lt;br /&gt;
* 原作 - [[竜の子プロダクション|タツノコプロ]]企画室&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[神保雅彰|神保正明]]、[[山本正之]]&lt;br /&gt;
* 協力 - 魔人社音楽工房（ - 58話）&lt;br /&gt;
* チーフディレクター→総監督 - [[笹川ひろし]]（全話）、原征太郎（ - 45話）&lt;br /&gt;
* [[プロデューサー]] - 柴田勝（ - 58話）、永井昌嗣、加藤長輝、内間稔、大野実&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]] - [[天野喜孝|天野嘉孝]]、中森恵子、[[高田明美]]&lt;br /&gt;
* [[メカニックデザイン]] - [[大河原邦男]]&lt;br /&gt;
* 美術担当 - 岡田和夫、横瀬直人&lt;br /&gt;
* 録音ディレクター - 鳥海俊材 &lt;br /&gt;
* 録音 - 高橋久義 &lt;br /&gt;
* 効果 - 加藤昭二（[[アニメサウンドプロダクション]]） &lt;br /&gt;
* 現像 - [[東京現像所]] &lt;br /&gt;
* 制作協力 - アニメルーム&lt;br /&gt;
* 制作担当 - 内間稔、鈴木利幸、大野実（[[読売広告社]]）、嘉義良隆、小林正典、中野政則、横尾潔（タツノコプロ）&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 横尾潔 &lt;br /&gt;
* 制作 - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]、タツノコプロ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
吉田竜夫は放映中の[[1977年]][[9月5日]]に他界。その後は竜夫の後を継いだ弟の[[吉田健二]]が製作の指揮を執った。しかし本作では健二の名はクレジットせず、最終回まで竜夫を製作者とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌・挿入歌など ==&lt;br /&gt;
レーベルは全て[[ビクターエンタテインメント|ビクター音楽産業]]。特に『ヤッターマンの歌』は山本正之の歌唱作品としては最大の50万枚を超える売り上げを記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ヤッターマンの歌』『天才ドロンボー』を収録したシングルは、2008年に[[JVCエンタテインメント]]の[[flying DOG]]レーベルからCDで復刻された。その際、『タイムボカン王道復古』のために制作された『ヤッターマンの歌'93』が追加され、それぞれのカラオケも収録されている（『天才ドロンボー』のカラオケのみモノラルでの収録）。&lt;br /&gt;
; 『ヤッターマンの歌』（58話まで）&lt;br /&gt;
: 作詞：若林一郎 補作詞/作曲：山本正之 編曲：[[神保雅彰|神保正明]] 歌：山本正之、[[少年少女合唱団みずうみ]]&lt;br /&gt;
: 初代オープニング。&lt;br /&gt;
; 『ヤッターキング』（59話以後）&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：山本まさゆき、スクールメイツ・ブラザーズ&lt;br /&gt;
: 2代目オープニング。&lt;br /&gt;
::リメイク版の1話では、アイちゃんの携帯電話の着信メロディとして同曲のBメロが流れていた。&lt;br /&gt;
; 『天才ドロンボー』（58話まで）&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：小原乃梨子、八奈見乗児、たてかべ和也&lt;br /&gt;
: 初代エンディング。劇中ではメカを作る際によく歌っていた。34話の劇中では高速バージョンで流れた。シリーズであることを強調するため、前奏や間奏を『タイムボカン』のEDである『それゆけガイコッツ』のものを流用しており、同じ理由で劇伴も一部は「タイムボカン」のものを流用している。本作があまりに有名であることからこのベースの旋律が三悪の象徴として扱われる。しかし、実際にはテレビシリーズのEDとして使用されたのは『それゆけガイコッツ』と『天才ドロンボー』のみで（他にはOVAのEDである『さんあく18年?君を離さない チュ☆』、『[[怪盗きらめきマン]]』挿入歌の『壊盗ドロンボー』がある）、さらに三悪の担当声優が歌ったものは後者のみである。&lt;br /&gt;
; 『ドロンボーのシラーケッ』（59話以後）&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：小原乃梨子、八奈見乗児、たてかべ和也&lt;br /&gt;
: 2代目エンディング。[[Yahoo!動画]]や[[カートゥーンネットワーク]]の再放送では、エンディングは初回から『ドロンボーのシラーケッ』を流している（途中で背景のアニメが変わる）（[[キッズステーション]]の再放送でも、放送枠によって同様に流している）。また『[[タイムパトロール隊オタスケマン]]』の6話にて、何らかの手違いがあったのかEDとして使用されたこともある。なお、DVDでは本放送と同様に『ドロンボーのシラーケッ』がかかるのは『ヤッターキング』がオープニングになった回からである。&lt;br /&gt;
; 『おだてブタ』&lt;br /&gt;
: 作詞：松山貫之 作曲・編曲：[[筒井広志]] 歌：筒井広志、スクールメイツ・ブラザーズ&lt;br /&gt;
: 挿入歌として使用された。&lt;br /&gt;
; 『ドロンボーのなげき唄』&lt;br /&gt;
: 作詞：松山貫之 作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：小原乃梨子、八奈見乗児、たてかべ和也 セリフ：富山敬、滝口順平&lt;br /&gt;
: アナログ17cmシングル盤『おだてブタ』のB面だったが、本編では使用されなかった。&lt;br /&gt;
; 『ドクロベエさまに捧げる歌』&lt;br /&gt;
: 作詞：若林一郎 作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：山本正之、小原乃梨子、八奈見乗児、たてかべ和也&lt;br /&gt;
: 自転車で逃亡時に、このインスト型がよく流れる。山本正之が歌う歌入りバージョンは劇中では使用されていないが、第9話、第10話では三悪がインスト型に歌を乗せている。&lt;br /&gt;
; 『ヤッターマン・ロック』&lt;br /&gt;
: 作詞：若林一郎 作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：山本まさゆき、少年少女合唱団みずうみ&lt;br /&gt;
: インスト型が戦いのシーンでよく使われる。なお、歌入りのバージョンは第33話の冒頭で聴くことができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 各話リスト ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||ヤッターマン出動だコロン||[[鳥海尽三]]||[[笹川ひろし]]||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||プジィプトの水売り娘だコロン||[[鈴木良武]]||[[奥田誠治 (アニメーション演出家)|奥田誠治]]&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[芦田豊雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||フロダリビーチの大王だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[山本優]]||[[石黒昇]]&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||北極海のアザラシだコロン||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||イルカ王国の宝だコロン||石井喜一||石黒昇&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||トンカの神殿を守るコロン||鈴木良武||[[布川ゆうじ]]||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||レオのカーニバルだコロン||陶山智||石黒昇&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||イマラヤの雪男だコロン||山本優||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||[[海老沢幸男]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||アフリシャ探検だコロン||掘田史門||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[大貫信夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||ナス湖のナッシーだコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||小林三男&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||ナゾの三角領域だコロン&amp;lt;br/&amp;gt;（最高視聴率28.4%）||原征太郎||みぶおさむ&lt;br /&gt;
2013年8月3日の&lt;br /&gt;
お願いランキング&lt;br /&gt;
でもこのストーリー&lt;br /&gt;
が放送された&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||トースター島の秘密だコロン||佐藤和男||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||びっくりアマゾメスだコロン||毛利元||[[真下耕一]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||大怪盗ドンパンだコロン||山本優||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||芦田豊雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||ナイプスの少女だコロン||平和元||布川ゆうじ||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||ヤメタイ国の女王だコロン||毛利元||石黒昇&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||ビートラズは歌うでコロン||山田ひろし||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||赤ちゃんパンダが生れるコロン||原田益次||真下耕一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||ああ！フンバルジャンでコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;真下耕一||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||暗黒街のカッポレだコロン||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||燃えよ！レッドスリーだコロン||掘田史門||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||ナイババの宝だコロン||鈴木良武||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||フラダースの猫だコロン||小出良一||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||入間市&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||ナイチンガールは天使だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|鈴木良武||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ナゼカ平原の宇宙人だコロン||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||狼女がやって来たコロン||掘田史門||真下耕一&amp;lt;br/&amp;gt;大貫信夫||大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||地底国の大冒険だコロン||山本優||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;原征太郎||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||月世界のかぐや姫だコロン||毛利元||石黒昇&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||ソーケー牧場の決闘だコロン||石井喜一||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||キングモングの島だコロン||山本優||原征太郎||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||ドビンソン・クロースルだコロン||吉田喜昭||長谷川康雄&amp;lt;br/&amp;gt;芦田豊雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||南極点のドクロだコロン||[[桜井正明]]||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||芦田豊雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||モーロック・オームズだコロン||山田ひろし||布川ゆうじ||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||謎のヘンクツ王だコロン||山本優||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||海底ほとほとマイルだコロン||鈴木良武||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||ハルメンカスバに帰るコロン||竹内進||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||ケチスの商人だコロン||山本優||真下耕一||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||忍者サスケは男だコロン||毛利元||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||エカコシストだコロン||山本優||[[富野由悠季|富野喜幸]]&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||芦田豊雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||ブーブルースのカップだコロン||是恒雄太||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||ピノッキンは良い子だコロン||掘田史門||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||国際列車パニックだコロン||竹内進||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|43||白鳥の王子だコロン||鈴木悠紀||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|44||ドロンボー三銃士だコロン||鈴木良武||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|45||雪女の秘密だコロン||石井喜一||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|46||アイアムテルは勇者だコロン||小出良一||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;[[安濃高志|案濃たかし]]||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|47||家あり子の冒険だコロン||海老沼三郎||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|48||死のレースに挑戦だコロン||山田ひろし||野村和史||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|49||オニエ山のスッテン童子だコロン||山本優||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|50||柿太郎の鬼退治だコロン||平和元||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|51||カエルの王子様だコロン||掘田史門||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|52||海賊船長ジルバーだコロン||山本優||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|53||怪力ヒネクレスだコロン||鳥海尽三&amp;lt;br/&amp;gt;鈴木良武||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|54||赤鯨を狙えだコロン||鈴木良武||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|55||カン流島の大決闘だコロン||佐藤和男||[[押井守]]&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56||ピンクペアのベルトだコロン||毛利元||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|57||カッパ河原の決戦だコロン||平和元||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||[[なかむらたかし|中村たかし]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|58||舌切りインコだコロン||山本優||笹川ひろし&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|59||ボケトルマン参上だコロン||佐藤和男||押井守&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60||アタランデスの海坊主だコロン||毛利元||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|61||マンジュとスシ王だコロン||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|山本優||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|62||空飛ぶ孫六空だコロン||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|63||イヤミ重太郎だコロン||環忍&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||中村たかし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|64||タコの惑星だコロン||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|落合正宗&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|65||らしょう門の鬼だコロン||[[酒井あきよし]]||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|66||ハレマンジャロの大爆発だコロン||西島大||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|67||剣道一直線だコロン||掘田史門||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|68||雪の女王だコロン||鈴木悠紀||野村和史&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|69||マボロスト山征服だコロン||鈴木良武||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|70||くらい山のひよ若丸だコロン||酒井あきよし||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;植田秀仁||大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|71||泣き虫鉢かぶり姫だコロン||佐藤和男||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|72||ネムール森の美女だコロン||高木良子||環忍&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|73||釜ゆでゴエモンだコロン||山本優||山田朝吉&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|74||ハシレメドスの友情だコロン||山田ひろし||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|75||忍術ジライヤだコロン||鳥海尽三&amp;lt;br/&amp;gt;海老沼三郎||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|76||天の川の決闘だコロン||酒井あきよし||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|77||銅仮面だコロン||鈴木良武||長谷川康雄||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|78||ランプ売りの少女だコロン||山本優||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|79||グズの魔法使いだコロン||佐藤和男||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|80||サトミ三犬伝だコロン||山本優||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|81||凡才画家ゴーマンだコロン||酒井あきよし||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|82||塚原ボケ伝だコロン||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|山本優||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|83||半里の長城だコロン||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|84||勇士スパルタオスだコロン||大貫信夫&amp;lt;br/&amp;gt;植田秀仁||大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|85||人魚姫だコロン||鈴木悠紀||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|86||ジャンダックは聖女だコロン||毛利元||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||佐久間信&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|87||アラランの魔法のランプだコロン||高木良子||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|88||赤毛のランだコロン||海老沼三郎||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|89||ノンキホーテだコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|90||コロンボスの珍大陸だコロン||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|91||わらしべノン太だコロン||佐藤和男||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||佐久間信&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|92||春の夜の夢だコロン||鈴木悠紀||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|93||あっぱれトマトコケルだコロン||山本優||植田秀仁||大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|94||レフト兄弟だコロン||佐藤和男||矢沢規夫&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||長谷川憲生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|95||ユメノパトラだコロン||山本優||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||中村たかし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|96||夕さぎの恩返しだコロン||[[筒井ともみ]]||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||前田康成&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|97||ぶんぶくお釜だコロン||日高武治||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||[[木下ゆうき]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|98||迷犬ラッキーだコロン||山田ひろし||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|99||アーサー王の剣だコロン||鈴木良武||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|100||エンゼルとグレートルだコロン||高木良子||矢沢規夫&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||長谷川憲生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|101||アレスサンダー大王だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||中村たかし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|102||ヤシントン大統領だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|植田秀仁||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|平山則雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|103||シッパイツァーだコロン||山田ひろし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|104||イヤ王だコロン||佐藤和男||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||前田康成&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|105||コレクター博士だコロン||酒井あきよし||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||鈴木英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|106||二宮銀次郎だコロン||海老沼三郎||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;高井戸仁||中村たかし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|107||ドジソンの大発明だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||岩田弘||木下ゆうき&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|108||アワテルローの戦いだコロン||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||鈴木英二&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
なお、演出が2名居る場合は、前者が絵コンテ担当。1名の場合は演出・絵コンテを兼任。ただし、エンディングテロップでは「演出」と連名表記。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==声の出演、そして出演者たち==&lt;br /&gt;
:[[太田淑子]]、[[岡本茉利]]、[[桂玲子]]の3名の善玉役は前作の『[[タイムボカン]]』の善玉役から引き継いでいる。善玉の声優が前作から引き継がれたのはシリーズ中、唯一本作のみである。&lt;br /&gt;
: オモッチャマについては、しばしば企画書での名称である「サイコロン」との表記がなされることもあった。41話ではヤッターアンコウから「（サイ）コロンはうるさいの！」と言い返される場面がある。&lt;br /&gt;
:''ヤッターメカ''は、45話までは出動したメカのみが表記された。44話では「ヤッターワン・ペリカン」と表記された。なお、ヤッターアンコウは「ヤッターアンコー」と表記されている。46話でヤッターキングが登場してからは、ヤッターキングが登場しなかった91話から107話でも、ヤッターキングが表記された。&lt;br /&gt;
:[[田中勝]]と[[滝沢久美子]]はレギュラー出演以前、以後とも、しばしば別の役でも登場しており、その役名とともにクレジット表記がされている。&lt;br /&gt;
:[[緒方賢一]]もヤッターよこづなが登場する以前・以後を問わず別の役でも出演している。 &lt;br /&gt;
:[[滝口順平]]はドクロベーやヤッターヨコズナの「呼び出し」以外にも、ドロンボー以外の悪人などしばしば別の役で登場している。同様に[[富山敬]]も勇敢な青年キャラクターからドロンボーのインチキ商売にだまされる客まで幅広い役を演じている。が、この2人についてはクレジット表記されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物のその後 ==&lt;br /&gt;
本作のキャラは、後にリバイバル企画『[[タイムボカン王道復古]]』のOVAにおいてその後が描かれた。三悪についてはCD『タイムボカン名曲大全』で、タイムボカン王道復古までの解散後のエピソードを聞くことができる他、[[平成タイムボカン]]では再びドロンボーを結成し主役を務めている。&lt;br /&gt;
* ガンちゃんとアイちゃんは結婚し、見ている方が恥ずかしくなるほどのアツアツ新婚生活（いわゆる「バカップル」）を送っていた。オモッチャマがドロンボー復活を知らせに駆け込んできても、相手にしてもらえなかった。因みに普段の服装はツナギではない。&lt;br /&gt;
* ヤッターキングは再度改修され、ヤッターワンFZ（ファイナルゼット）へとパワーアップ。全身に[[ミサイルポッド]]などの強力な武器を装備している。&lt;br /&gt;
* ドロンジョも西麻布のスナックのママを経た後、ドロンボーのメンバー以外の男性と結婚し、既に子持ちとなっていた。7歳を筆頭に5人の年子がいるという。&lt;br /&gt;
* ボヤッキーはドロンボー解散後、一時期六本木のホストクラブで'''ヘルニアのボヤ'''という有名売れっ子ホストになるが、その後は故郷・会津若松市に住む恋人・おハナちゃんと結婚し喜多方蕎麦屋を[[国分寺市]]で経営する。『王道復古』の作中では[[科学忍者隊ガッチャマン|ガッチャマン]]のメンバーと南部博士にコロッケそばを食い逃げされていた。『平成タイムボカン』ではハッピーという名前の娘も登場する。&lt;br /&gt;
* トンズラーはウサギ売りの[[テキ屋]]をやっていたが、その後芸能プロダクションのマネージャーに転職し辣腕を振るっている。この設定については演ずるたてかべが当時はタイムボカンシリーズや『[[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|ドラえもん]]』など旧来からの役を除いて既に声優業から殆ど引退し、声優プロダクションのマネージャーをしていたことが元ネタではないかとの指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送局!!放送期間!!放送曜日 時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[フジテレビ系列|系列局]]（一部除く）||1977年1月1日 - 1979年1月27日||土曜日 18:30 - 19:00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月現在、[[スカパー!]]276ch[[キッズステーション]]、[[チバテレ]]（毎週月曜17:30-18:00）で再放送中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームソフト ==&lt;br /&gt;
* [[NEWヤッターマン 難題かんだいヤジロベエ]]（1996年3月22日発売。[[スーパーファミコン]]用、[[ポピー (玩具メーカー)|ユタカ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;客演での登場&lt;br /&gt;
* [[タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES]]（2008年12月、[[アーケードゲーム|アーケード]]および[[Wii]]用）&lt;br /&gt;
*: ヤッターマン1号とドロンボー一味が登場。ヤッターマン1号のみ代役で[[喜多村英梨]]が演じる。&lt;br /&gt;
Wii版ではドロンジョがお店の店主担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パチンコ・パチスロ ==&lt;br /&gt;
* パチンコ・[[CRヤッターマン]]（2001年・[[平和_(パチンコ)|平和]]）&lt;br /&gt;
* パチンコ・[[ドロンジョにおまかせ|CRドロンジョにおまかせ]]（2005年・平和）&lt;br /&gt;
* パチンコ・[[ポチッと一発おだてブタ|CRAポチッと一発！おだてブタ]]（2008年・平和・[[オリンピア_(パチスロ)|オリンピア]]）&lt;br /&gt;
* パチスロ・ドロンジョにおまかせ（2003年・平和）&lt;br /&gt;
* パチスロ・[[ヤッターマン只今参上]]（2007年・平和）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 携帯電話用アプリ ==&lt;br /&gt;
* [[ロールプレイングゲーム|RPG]]ヤッターマン - 2006年・[[コトブキソリューション|ケムコ]]・[[iアプリ]]、[[BREW|EZアプリ (BREW3.1)]]、[[S!アプリ]]に配信。シナリオは[[寺田憲史]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
エブリ。2014年6月12日の24TVの話題でワンシーンが放送された&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2014年7月11日のZIPでヤッターマンが共演した&lt;br /&gt;
ヤドキング。ポケモン。2008年からヤッターマンが対決している&lt;br /&gt;
ピカチュウ。2009年からヤッターマンが対決している&lt;br /&gt;
メデューサ。ドラえもんの登場人物。2014年7月11日の昼何でヤッターマンと共演した&lt;br /&gt;
セーラーマーズ。セーラームーンの登場人物。謎解きディナーでヤッターマンと共演した&lt;br /&gt;
怪物君と死神君。今日さようなりでドロンジョと競演した&lt;br /&gt;
レシラム。2014年8月30日にトンズラーが対決した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年9月にドロンジョと対決した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。2014年9月12日にドロンジョと対決した&lt;br /&gt;
玄馬。乱馬の登場人物。シャドウでドロンジョと共演した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。もう少しでドロンジョと共演した&lt;br /&gt;
妖怪時計のラストボス。2014年9月19日にドロンジョと対決した&lt;br /&gt;
つねこ。清盛の登場人物。2014年9月18日にドロンジョと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://yatterman.jp/ ヤッターマン総合ポータルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジテレビ系列|系列]]&lt;br /&gt;
|放送枠=土曜18時台後半&lt;br /&gt;
|前番組=[[タイムボカン]]&amp;lt;br /&amp;gt;（1975.10.4 - 1976.12.25）&lt;br /&gt;
|番組名=[[タイムボカンシリーズ]]&amp;lt;br/&amp;gt;ヤッターマン（アニメ第1作）&amp;lt;br /&amp;gt;（1977.1.1 - 1979.1.27）&lt;br /&gt;
|次番組=[[ゼンダマン|タイムボカンシリーズ&amp;lt;br /&amp;gt;ゼンダマン]]（1979.2.3 - 1980.1.26）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やつたあまん}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 や|つたあまん]]&lt;br /&gt;
[[Category:タイムボカンシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:SFアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロボットを題材としたフィクション作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:1977年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BE%8C%E8%97%A4%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=253587</id>
		<title>後藤真希</title>
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				<updated>2014-09-19T00:16:21Z</updated>
		
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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ゴマキ　1.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　2.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
'''後藤 真希'''（ごとう まき、[[1985年]][[9月23日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[タレント]]。元[[ハロー!プロジェクト]]の一員で、元[[モーニング娘。]]の第3期メンバー。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[エイベックス・エンタテインメント]]。&lt;br /&gt;
ご成婚後の本名非公開&lt;br /&gt;
[[東京都]][[江戸川区]]出身。東京都江戸川区立瑞江第三中学校卒業。[[血液型]]はO型。身長は158.8cm（本人談）。通称'''ゴマキ'''、[[愛称]]（ニックネーム）は'''ごっちん'''、'''ごっつぁん'''、'''ごまちゃん'''（ゴマちゃん）、'''ごま'''。元[[タレント]]の[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]は実[[弟]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　3.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　4.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　5.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　6.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　7.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
; [[1999年]]&lt;br /&gt;
* [[8月]] - モーニング娘。第2回追加オーディションに合格してモーニング娘。第3期メンバーになる。&lt;br /&gt;
*: 本来2人追加される予定だった（1999年[[9月9日]]に9人になると発表された）が、[[つんく|つんく♂]]曰く「10年に1人の逸材」「才能が飛び抜けていた」と言う理由で後藤1人が合格した。&lt;br /&gt;
* [[9月]] - 加入直後にリリースされたシングル「[[LOVEマシーン]]」で、いきなりグループのセンターポジションを担当。&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[保田圭]]・[[市井紗耶香]]と3人でグループ内ユニット「[[プッチモニ]]」としてもデビュー。シングル「[[ちょこっとLOVE]]」は110万枚の売上げを記録。&lt;br /&gt;
; [[2000年]]&lt;br /&gt;
* [[4月]] - [[テレビ東京系列]]にて「[[ハロー!モーニング。]]」スタート。初代司会者に就任。&lt;br /&gt;
; [[2001年]]&lt;br /&gt;
* [[3月]] - シングル「[[愛のバカやろう]]」でソロデビュー。[[オリコン]]初登場1位。&lt;br /&gt;
* [[7月|7]]～9月 - 連続テレビドラマ初出演「[[マリア (テレビドラマ)|マリア]]」（[[東京放送|TBS]]系）で、4姉妹の末っ子の役を担当。&lt;br /&gt;
; [[2002年]]&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - 17歳の誕生日にモーニング娘。を卒業。前日の[[9月22日]]には[[テレビ東京系列]]にて「'''生中継!後藤真希・モーニング娘。卒業!ファイナルステージ'''」という特別番組が組まれた。[[中山秀征]]・[[中澤裕子]]の2人を司会に据え、更に[[夏まゆみ]]・[[市井紗耶香]]の2人をゲストに迎えて13人での最後のテレビ出演を無観客状態の[[横浜アリーナ]]から生中継で行なった。&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[松浦亜弥]]・[[藤本美貴]]とユニット「[[ごまっとう]]」を結成。シングル「Shall We Love?」をリリース。&lt;br /&gt;
; [[2003年]]&lt;br /&gt;
* ミュージカル「けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!」、映画「[[青春ばかちん料理塾]]」でそれぞれ初主演。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
* [[10月]] - [[安倍なつみ]]、松浦亜弥と、ユニット「[[後浦なつみ]]」を結成。シングル「恋愛戦隊シツレンジャー」をリリース。&lt;br /&gt;
* 10月、[[12月]] - テレビ朝日の音楽特番で[[特捜戦隊デカレンジャー]]との夢の競演を安倍なつみと松浦亜弥とで果たす。&lt;br /&gt;
; [[2005年]]&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]]「[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]」出演（能子役）。&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - 「110番の日」、[[警視庁]]にて一日通信指令センター長を務める。110番通報を受けるデモンストレーションを行う。&lt;br /&gt;
* 10月 - 安倍なつみ、松浦亜弥、[[石川梨華]]と共に「[[DEF.DIVA]]」を結成、シングル「好きすぎて バカみたい」を発売。オリコン初登場1位（5つの名義での首位獲得を達成）。しかし、このユニット名で「義経」の裏番組「[[歌笑HOTヒット10]]」に出演した。&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
* [[2月]] - [[急性腸炎]]を発症し、舞台「ハロ☆プロ オンステージ!」（2月15～19日）を降板して休養。同21日に復帰。&lt;br /&gt;
* [[6月]] - 「後藤真希シークレットライブ」（シングル「ガラスのパンプス」購入者特典イベント）において、初めて[[ライブハウス]]での[[ライブ|ソロライブ]]を行なった。&lt;br /&gt;
* 9月 - [[大韓民国|韓国]]で現地のファン1200人とイベントを行なった。併せて韓国で発売するベストアルバムのプロモーション活動を実施。&lt;br /&gt;
* 11月 - 韓国で自身初の海外ライブを行なった。&lt;br /&gt;
* [[12月]] - [[サンディスク|SanDisk]]（[[デジタルオーディオプレーヤー]]Sansa、[[フラッシュメモリ]]製品）のイメージキャラクターに起用された。&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - モーニング娘。結成10周年を記念するユニット「[[モーニング娘。誕生10年記念隊]]」に3期メンバーとして参加、シングル『[[僕らが生きる MY ASIA]]』をリリース。&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[北京市|北京]]で行われた「日中スーパーライブ」（[[日中国交正常化]]35周年を記念する「日中文化・スポーツ交流年」の開幕イベント）に参加した。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[総理大臣官邸]]で行われた[[中華人民共和国|中国]]の[[温家宝]]首相来日の歓迎夕食会に参加し、温家宝首相や[[安倍晋三]]首相の前で『僕らが生きる MY ASIA』をソロで披露した。&lt;br /&gt;
* [[4月24日]]～[[4月30日]] - [[劇団シニアグラフィティ]]の舞台「昭和歌謡シアター 横須賀ストーリー」で初座長を務める。&lt;br /&gt;
* [[10月28日]] - ライブツアーファイナルの日、昼の公演で弟で元[[EE JUMP]]の[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]こと後藤祐樹が強盗傷害の容疑で逮捕され、心配をかけたことをコンサートでファンに謝罪。さらに夜公演に何の前触れもなく突如、方向性の違いなどを理由としてハロー!プロジェクトからの卒業を発表。&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - ブログが閉鎖。&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - 仕事の入っていない現状を、一部で「弟の判決が出るまで休業」と報じられる。&lt;br /&gt;
*:この頃、くわえタバコで、パチンコをする姿が写真週刊誌に掲載される。&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - 事務所を[[アップフロントエージェンシー]]から[[エイベックスエンタテインメント]]に移籍したこと、レコードレーベルを[[アップフロントワークス|PICCOLO TOWN]]から[[rhythm zone]]に移籍したことを発表。&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - エイベックスの6月の定例[[株主総会]]で株主対象シークレットライブに出演した。&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - 大阪にあるみなと堺グリーンひろばで催された「[[a-nation]]'08」にシューティング・アクトとして出演し、[[ダイアナ・キング]]（[[Diana King]]）のカバー曲『Shy Guy』と、彼女自らが作詞した楽曲『Hear me』を披露した。&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - 東京にある味の素スタジアムで催された上記同公演に出演し大阪公演と同様のセットリストを披露した。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[J-WAVE]]の番組[[PLATOn]]内のコーナー「[[SWEET BLACK GIRLS]]」がスタートした。ナビゲーターを務めている。&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - 東京ガールズコレクションにモデルとして出演&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - 神戸コレクションに出演&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - JFW前夜祭に出演&lt;br /&gt;
* 5月〜7月 - HOUSE NATION　Ruby tourにゲスト参加&lt;br /&gt;
*[[8月7日]] - あつぎ鮎まつり前夜祭のトリで登場　Candy、TEAR　DROPS、CRAZY　IN　LOVE、Golden　LUVを歌う&lt;br /&gt;
*[[8月]] - a-nation09にシューティングアクトとして出演　愛知公演と東京公演ではCandyとGolden LUVを、大阪公演ではCandyとQueenBeeを歌う&lt;br /&gt;
*[[8月19日]] - TEAR　DROPSがmixiドラマおんにゃ。の主題歌に決まる&lt;br /&gt;
*[[9月25日]] - Queen　Bee(ミニアルバム収録曲）がダウンタウンDXの１０月１１月のエンディングテーマに決まる&lt;br /&gt;
*[[9月30日]] - ラジオSWEET　BLACK　GIRLSが終了&lt;br /&gt;
*[[10月2日]] - with...(ミニアルバム収録曲）がテレビ東京ドラマ嬢王のエンディングテーマに使われていると判明する&lt;br /&gt;
*[[10月11日]] - 高崎音楽祭　2009 Love&amp;amp;Live!!に出演　Candy、TEAR DROPS、CRAZY IN LOVE、Golden LUV、with...を歌う&lt;br /&gt;
*[[11月2日]] - 自身が所属するレーベルのクラブイベント　Rhythm Nation -night moods-に出演する　&lt;br /&gt;
* 12月12日、[[S Cawaii!]] NIGHT X'MAS PARTYに参加。&lt;br /&gt;
** 公式ページによると初の女性限定イベントに出演。「Fly away」、「With...」、「CRAZY IN LOVE」を歌う。&lt;br /&gt;
* 12月23日、NEXT MOVEMENT GRAND FINAL にゲストライブで参加。「Fly away」、「CRAZY IN LOVE」を歌う。&lt;br /&gt;
'''[[2010年]]'''&lt;br /&gt;
* 2月7日、後述の事情により予定していたイベントへの出演を延期。&lt;br /&gt;
'''[[2011年]]'''&lt;br /&gt;
* 6月22日、2012年1月から芸能活動を休止することを発表。&lt;br /&gt;
* 10月17日、[[アメーバブログ]]で、'''”510時間限定”オフィシャルブログ「後藤真希の愛言葉(VOICE)」'''を開設。&lt;br /&gt;
* 10月19日、「綾小路翔&amp;lt;愛愛傘&amp;gt;後藤真希」として シングル「Non stop love 夜露死苦!!」を発売。&lt;br /&gt;
* 11月2日、avex trax移籍後初のフルアルバム「愛言葉（VOICE）」を発売。&lt;br /&gt;
* 12月4日、幕張メッセにて移籍後初のソロライブ「G-Emotion FINAL」を行う。昼夜二公演で1万人を動員。この日をもって無期限の活動休止に入った。&lt;br /&gt;
'''[[2012年]]'''&lt;br /&gt;
* 3月7日、活動休止前のラスト公演を収録したライブDVD「G-Emotion FINAL~for you~」を発売。&lt;br /&gt;
* 3月10日、[[日本武道館]]で行われた[[ドリームモーニング娘。]]の公演にシークレットゲストとして出演。ドリームモーニング娘。および、モーニング娘。のメンバーとモーニング娘。の楽曲や[[保田圭]]、[[吉澤ひとみ]]とプッチモニの楽曲を熱唱した。&lt;br /&gt;
'''[[2014年]]'''&lt;br /&gt;
*4月28日、ブログ「後藤真希のブログ G-motion」を開設し、約2年ぶりにブログを再開。&lt;br /&gt;
*6月16日、自身のブログにて6月25日よりスタートするにキュレーション・マガジン『Alifis（アリフィス）』のチーフ・キュレーターに就任したことを発表、2年半ぶりに芸能活動を本格再開。&lt;br /&gt;
*6月25日、『Alifis（アリフィス）』がスタートすると同時に約2年半ぶりに芸能界に復帰を果たす。&lt;br /&gt;
* 6月26日、テレビ東京の開局50周年特別番組『テレ東音楽祭（初）』に、中澤裕子・石黒彩・飯田圭織・安倍なつみ・保田圭・石川梨華・吉澤ひとみと共に“モーニング娘。OG”として出演。「[[LOVEマシーン]]」「[[恋愛レボリューション21]]」の歌唱に参加した。2011年10月に出演したTBS系音楽番組「[[カミスン!]]」以来2年8カ月ぶりのテレビ出演となった。&lt;br /&gt;
* 7月20日、結婚が報道される。&lt;br /&gt;
7月22日。ご成婚した&lt;br /&gt;
7月23日。各ワイドショーでご成婚した事放送された&lt;br /&gt;
7月27日。シュウイチとサンジャポとお任せでご成婚した事放送された&lt;br /&gt;
8月12日。イベントで審査した&lt;br /&gt;
8月13日。各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
9月18日。モンハンイベント出演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 紅白との数奇な縁 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　8.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
; [[第50回NHK紅白歌合戦|1999年]] - [[第52回NHK紅白歌合戦|2001年]]&lt;br /&gt;
: デビュー以来、モーニング娘。として『[[NHK紅白歌合戦]]』（以下『紅白』）に連続出場した。&lt;br /&gt;
; [[第53回NHK紅白歌合戦|2002年]]&lt;br /&gt;
: 9月23日の誕生日を期にモーニング娘。を卒業した後、ソロ第1弾として予定されていたシングルリリース予定をキャンセルして「[[ごまっとう]]」を急遽結成、「Shall We LOVE?」をリリース。これは俗に「紅白出場必勝体勢」と噂された。しかし結局、ハロープロジェクトとしては後藤の抜けたモーニング娘。と、後藤以外のごまっとうの残り二人が各ソロとして出場となり、後藤だけが出場を逃す結果となった。&lt;br /&gt;
; [[第54回NHK紅白歌合戦|2003年]]&lt;br /&gt;
: 「後藤真希」名義での初出場。ただし、オリジナル曲ではなく[[杏里]]の往年のヒット曲「[[オリビアを聴きながら]]」を歌う。この曲選択はモーニング娘。のオーディションで歌った曲ということで「本人の意向」とされている。イントロには「LOVEマシーン」を彷彿とさせるアレンジを用い、曲中の衣装替え（黒子として安倍なつみらモーニング娘。のメンバーを従えて衣装を脱ぐパフォーマンスを行った）は、モーニング娘。からの「卒業」が暗示されていると見られる。&lt;br /&gt;
; [[第55回NHK紅白歌合戦|2004年]]&lt;br /&gt;
: [[後浦なつみ]]で出場決定。しかし決定直後の11月下旬になって安倍なつみの活動自粛が決定し、安倍は出演辞退、後浦なつみ名義は取り消され、「後藤真希&amp;amp;松浦亜弥」として出場。この時の歌は[[童謡]]と二人それぞれの持ち歌である「手を握って歩きたい」「奇跡の香りダンス。」を[[メドレー]]にして歌った。結果的に、ソロの持ち歌を初披露することとなった。事件の顛末としての話題性もあったせいか、毎分視聴率でこの年の紅白としては非常に高い数字を叩き出した。&lt;br /&gt;
; [[第56回NHK紅白歌合戦|2005年]]&lt;br /&gt;
: DEF.DIVA&amp;amp;松浦亜弥としての出場が決定。3回目の「初出場」となり、「[[NHK紅白歌合戦#最高記録|紅白最多初出場]]」のタイ記録と言う珍記録を達成した（女性では新記録。前年の松浦とのコンビがユニットとして認定されていれば全体の新記録であった）。さらに、モーニング娘。卒業メンバーとして、総勢19人での「LOVEマシーン」に参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「ゴマキ」について==&lt;br /&gt;
マスコミや一般人から「ゴマキ」と呼ばれることが多いが、本人はこれを快く思っておらず、またファンも「ゴマキ」とは呼ばない。&lt;br /&gt;
コンサートのアンコールでは「ごっちん」コールが起きる。&lt;br /&gt;
後藤本人や事務所の意向をかなり尊重しているものの、[[ハロー!モーニング。]]のキャラクターで「ゴマキペンギン」「ゴマキスズメ」の様に使われることがある。&lt;br /&gt;
後藤本人は自分を「後藤」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　9.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　10.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
*家族構成は、母、二人の姉と弟。父は幼少時に事故死している。&lt;br /&gt;
*実家は居酒屋（長姉の夫が店長をしている）。なお、姉（長姉・次姉のいずれかは不明）はイメクラ勤務が報道されている。&lt;br /&gt;
いとこかいるらしい。このことは2013年7月14日の&lt;br /&gt;
サンジャポで&lt;br /&gt;
明らかになった&lt;br /&gt;
* 視力は両眼とも2.0。[[カラーコンタクト]]を着用しているのはオシャレのため。&lt;br /&gt;
* アナゴのにぎりが苦手。[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]の[[食わず嫌い王決定戦]]に出演した際に判明した。&lt;br /&gt;
* [[グリーンイグアナ]]を3匹飼っている（ただし、2007年2月現在は家族に子供がいるため預けている）。名前はパパ（雄）、ママ（雌）、アベちゃん（雄）。アベちゃんは[[うたばん]]の企画でプレゼントされた、後藤真希と同じくらいの全長のグリーンイグアナで、名前は[[番組プロデューサー]]の[[阿部龍二郎]]から。散歩に連れて行ったり、テレビ番組やコンサートでイグアナのかわいさを熱弁したりするイグアナ好きだが、イグアナ以外の[[爬虫類]]は特に好きではなく、[[ヘビ]]などは苦手。&lt;br /&gt;
*某車雑誌のインタビューで、好きな車に[[日産・エルグランド]]をあげていた。&lt;br /&gt;
*毛深い男性が嫌い。&lt;br /&gt;
* ハロプロメンバーの中でも「スタイルが良い」と評されることが多かった。写真集等のグラビア媒体でも活躍している。&amp;lt;!--ノート参照--&amp;gt;20歳を過ぎてからはセクシー路線を打ち出している。豊胸疑惑あり。&lt;br /&gt;
* デビュー時の印象や外見から、クールで大人っぽいという一般的なイメージがあるが、それとは裏腹に、無邪気な言動や料理やお菓子作りが趣味というかわいらしい一面がインタビューやラジオ番組などで明らかにされている。その反面、勝気な性格であり純粋な「江戸っ子」である。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。に加入した当初、「教育係」として[[市井紗耶香]]が就いた。ちなみに、これが初の「教育係」であった。翌年の次の新メンバー加入時には一人一人に教育係が就くことになり、後藤は早くも[[加護亜依]]の教育係に指名された。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。加入当時は金髪だったが、本人いわく「学校が[[夏休み]]だったから金髪に染めた」と言う（これに関しては当時、保護者や中学校、芸能プロダクションなどに苦情が殺到、こっぴどく怒られたらしい）。その後、グループ黄金期の中心格メンバーとなったこともあり、象徴色として[[金色]]（ゴールド）が使われていた（[[後藤真希#オリジナルアルバム|#アルバム]]・[[後藤真希#コンサート|#コンサート]]のタイトルを参照。ただし「可愛らしい一面」を大事に考えるファンからは支持されない場合がある）。&lt;br /&gt;
*モーニング娘。在籍中は、[[プッチモニ]]でも一緒で、且つ同学年であった[[吉澤ひとみ]]と仲が良く、出演した番組などで二人で遊んだことなどをよく話していた。また加入当初は、[[安倍なつみ]]や、[[矢口真里]]とも仲が良かった。[[エイベックス]]に移籍してからは、[[GIRL NEXT DOOR]]の[[千紗]]との交流がある模様。&lt;br /&gt;
*ハロプロ在籍時は、憧れの存在として後輩メンバーから名前を挙げられることが多かった。モーニング娘。の後輩では、[[紺野あさ美]]、[[田中れいな]]、[[道重さゆみ]]等が、後藤の名前を挙げている。&lt;br /&gt;
* 歌う時のマイクの持ち方が特徴的で、ほとんどの場合、左手の小指をマイクに沿わせ、平行に伸ばして持つ。[[松浦亜弥]]によれば、[[ごまっとう]]でこの持ち方に合わせる事になったため、苦労したとの事。ちなみに、[[田中れいな]]、[[ジュンジュン]]も同じ持ち方をしている。&lt;br /&gt;
* ハロプロメンバーの中でもトップクラスの運動神経の良さを持っていた。ハロー!モーニング。での運動神経テストではパーフェクトの数値を記録したことがある。たとえば，腕相撲は[[辻希美]]と1・2位を争う強さを誇り、[[矢口真里]]が両腕でやっても勝てないほどである。ライブ等でも[[筋肉質]]の鍛えられた肢体を披露しているが、本人はむしろ女性らしい体型を望んでおり、[[筋肉]]がつくことを嫌がっている。&lt;br /&gt;
* 他にメジャーな愛称があるハロー!プロジェクトのメンバーを独特の愛称で呼ぶ傾向があった。例えば、[[松浦亜弥]]（「あやや」）を「まっつー」（この愛称は、[[安倍なつみ]]も使用していることから、「[[後浦なつみ]]」内での共通の愛称であると推察される。）、[[吉澤ひとみ]](「よっすぃ～」)を「よし子」、[[新垣里沙]]（「豆」「ガキさん」）を「ニイニイ」、[[道重さゆみ]]（「さゆ」「しげさん」）を「ミッチー」と呼んだりしている。&amp;lt;!--（無料パソコンテレビ「[[GyaO]]」『ハロプロアワー』[[5月12日]]放送分#6 MC道重・ゲスト後藤においての発言。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ソロデビュー曲『愛のバカやろう』によって、それまで[[渡辺満里奈]]が持っていた15歳11ヶ月を抜き[[オリコン]]初登場1位最年少記録（'''''15歳6ヶ月'''''）保持者となった。&lt;br /&gt;
* [[オリコン]]シングルランキングにおいて、名義違いでの1位獲得数が最多の一人である(もう一人は[[堂本剛]]）。5名義はモーニング娘。、プッチモニ、後藤真希、ごまっとう、DEF.DIVA。&lt;br /&gt;
モンスターハンターの大ファンである&lt;br /&gt;
そのためかモンスターハンターサードポーダプルとHDのCMに起用された&lt;br /&gt;
ファミ通やパンフレットでもやりこんでいること語った&lt;br /&gt;
その&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 再始動も近い!?　後藤真希、5年間のホスト通いを卒業していた(2012年8月) ==&lt;br /&gt;
元モーニング娘。で現在活動休止中の後藤真希が、都内美容室のオフィシャルブログに不定期ながら登場してファンを喜ばせている。また、弟逮捕後の活動休業中に羽を伸ばしていた夜の街からも「最近は全然来なくなった」という声が聞かれており、本人に何らかの心境の変化があったことが考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後藤の近影が確認できるのは、表参道の美容室「ZACC prime」のブログ。今年に入ってからもたびたび写真付きで「後藤真希さんご来店」と記事がアップされており、元気そうな姿を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし一方で、都内新宿では、相次いでいた後藤の目撃談がぷっつりと途絶えてしまったという。弟・祐樹が強盗傷害の容疑で逮捕された2007年末頃から、所属事務所をエイベックス・エンタテインメントに移るまでの期間、後藤は連日のように夜の街へと繰り出していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゴマキは歌舞伎町に行きつけのホストクラブがあって、いつも閉店間際に決まったホストを指名して“お持ち帰り”してました。夕方くらいからパチンコ屋やネカフェで時間を潰して、一般客が少なくなったら店に行くというお決まりのコース。アーティスト活動を再開した頃も、結構いいペースで通っていましたよ」（飲食店関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホストクラブやキャバクラ店の間でも、後藤が店の常連であることは有名だった。それは、10年1月に母親を亡くした後も変わらなかったそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ホストの子が言うには、お母さんが亡くなった直後に、本人から『しばらく店には行けない』と消え入るような声で連絡があったそうです。葬儀にはそのホストと店長がこっそり参列し、それから3カ月くらいたってから、ゴマキはまた店に顔を出すようになったとか」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この翌年、後藤は無期限の活動休止を発表している。同年末には幕張メッセでソロライブ、さらに翌12年3月には『ドリームモーニング娘。』公演に飛び入り参加したが、その後は完全に表舞台から身を引いたのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ドリ娘。にサプライズ出演する頃までは『ゴマキに声掛けちゃった』というキャッチの男の子もいたんだけど、春先ぐらいから目撃談は一切ありませんね。お気に入りの店が変わったなんて話も聞かないし、もう卒業ってことなのかも」（別の飲食店関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
約5年間の夜遊びにも一区切りがついた後藤。今後の活動について、AVやヌードで出直しするという説もあるが……&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「『両親とも、家族にお金で苦労させるような死に方はしていない』と近親者が話していたし、AVなどに関しては出演する必要性がまったくありません。弟が出所したら飲食店を経営したがっているという報道もありましたが、こちらの方がよほど現実的です。とはいえ露出が確認できるということは、やはり何らかの形で芸能界に復帰したいという思いもあるのでは」（週刊誌記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゴマキ結婚相手は元カレ　活動休止期間支えて復縁、近く婚姻届(2014年7月) == &lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ58.jpg|350px|thumb|ゴマキが結婚]]&lt;br /&gt;
先月末に芸能活動を2年半ぶりに再開させた歌手の後藤真希(28)が結婚することが20日、分かった。  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手は後藤と同じ東京の下町に住む3歳年下の会社員(25)。いわゆる地元の友人で、7、8年前に出会った。近所の人によると「一時期交際していた元カレ」で、2年半前に休業した後藤を陰から支え、それがきっかけで復縁した。既に互いの家族に一緒に人生を歩む意思を伝えており、6月までに婚約している。指輪もプレゼントされており、最近は外出時にも左手薬指に堂々と着けている。近く婚姻届を出すとみられ、友人によると、挙式・披露宴は予定していないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後藤は2007年10月に実弟(27)が逮捕され、2010年1月には最愛の母親が自宅の部屋から転落死。父親は1996年10月、[[ロッククライミング]]中に転落死しており24歳の若さで両親を失った。そのショックから「自分の中に空いた大きな穴が埋められない」と、2011年12月に芸能活動を休止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
休業後は、後に「[[ゲーム廃人]]」と振り返るほどゲームに明け暮れた。人気ゲーム「[[モンスターハンター]]」は総プレー時間が7000時間以上に及ぶ。こうして半年ほど続いた[[ニート]]生活の中、男性が後藤を徐々に外へ引っ張り出すことで本来の活発な性格を取り戻させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゴマキ「強盗犯が恋人!!」驚愕のＸＸ証拠写真。相手は逮捕された弟ユウキの相棒だった ===&lt;br /&gt;
「[[FLASH]]」 2007年11月20日号 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この写真を見たことのある人はいるだろうか。髪が濡れている後藤真希クンのくつろいだ笑顔。湯上りの彼女が写るプライベート写真だ。こんな羨ましいものを見せてもらっていた恋人が発覚。しかし彼は、弟とともに集団窃盗事件で逮捕された共犯者だったのだ･･･。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
突然『ハロー！プロジェクト』卒業を宣言――これが窃盗の疑いで逮捕された元アイドルデュオ『EE JUMP』のユウキこと後藤祐樹容疑者（21）に対する姉・後藤真希（22）のケジメのつけ方だった。家族の逮捕は衝撃の出来事だったろう。だが、さらに驚くべき事実が判明した。本誌が事件を取材するなかで存在が発覚した恋人（19）が、ユウキの仲間として同じ容疑で逮捕されていたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴマキとその少年（以下A）の出会いは'05年のユウキの結婚式だったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Aはユウキよりも2歳年下の定時制高校生。2人は子供のころから仲がいい親友の間柄だった。そして一目見て気に入り積極的にアピールしたのはゴマキのほうで、2人はすぐに付き合いはじめたという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　11.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　12.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　13.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
# [[愛のバカやろう]]（2001年3月28日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 愛のバカやろう～trance trip version～&lt;br /&gt;
# [[溢れちゃう...BE IN LOVE]]（2001年9月19日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: LIKE A GAME&lt;br /&gt;
# [[手を握って歩きたい]]（2002年5月9日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 特等席&lt;br /&gt;
# [[やる気! IT'S EASY]]（2002年8月21日）（以上モーニング娘。内ソロ活動）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 気まぐれ&lt;br /&gt;
# [[サン・トワ・マミー]]/[[君といつまでも]]（2002年12月18日）（両A面、共にカバー曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: サン・トワ・マミー (Musical version)&lt;br /&gt;
# [[うわさのSEXY GUY]]（2003年3月19日）（[[ライオン (企業)|ライオン]]Ban CFソング）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 彼、旅行中なり&lt;br /&gt;
# [[スクランブル (後藤真希の楽曲)|スクランブル]]（2003年6月18日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 長電話&lt;br /&gt;
# [[抱いてよ! PLEASE GO ON]]（2003年8月27日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: おふざけKISS&lt;br /&gt;
# [[原色GAL 派手に行くべ!]]（2003年11月27日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 恋人募集中&lt;br /&gt;
# [[サヨナラのLOVE SONG]]（2004年3月17日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: DANCE DANCE DANCE（2曲目）、ジュニアLOVE。（3曲目）&lt;br /&gt;
# [[横浜蜃気楼]]（2004年7月7日）（[[はたけ]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: BLUE ISLAND （はたけ作曲）&lt;br /&gt;
# [[さよなら「友達にはなりたくないの」]]（2004年11月17日）（[[たいせー]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: ALL MY LOVE～22世紀～&lt;br /&gt;
# [[スッピンと涙。]]（2005年7月6日）（NHKドラマ『[[七色のおばんざい]]』主題歌）（[[KAN]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: もしも終わりがあるのなら&lt;br /&gt;
# [[今にきっと…In My LIFE]]（2006年1月25日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: きっと彼氏が出来る方法&lt;br /&gt;
# [[ガラスのパンプス]]（2006年6月7日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: LOVE缶コーヒー&lt;br /&gt;
# [[SOME BOYS! TOUCH]]（2006年10月11日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: [[ALL OF US]]（TBS系アニメ『[[銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
# [[シークレット (後藤真希)|シークレット]]（2007年4月11日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: インナーチャイルド（昭和歌謡シアター『横須賀ストーリー』劇中歌、[[阿木燿子]]作詞）&lt;br /&gt;
以上、特に表記のないものは全て、[[つんく]]の作詞・作曲である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===デジタルシングル===&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK feat. MAKI GOTO 名義 &lt;br /&gt;
# [[Fly away]]（2009年1月21日）&lt;br /&gt;
# [[Lady-Rise]]（2009年2月25日） &lt;br /&gt;
# [[with...]]（2009年4月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアルバム ===&lt;br /&gt;
# [[マッキングGOLD (1)|マッキングGOLD(1)]] （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
# [[(2)ペイント イット ゴールド|(2)ペイント イット ゴールド]] （2004年1月28日）&lt;br /&gt;
# [[3rdステーション]]（2005年2月23日）&lt;br /&gt;
# [[How to use SEXY]]（2007年9月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミニアルバム ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　14.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK feat. MAKI GOTO 名義 &lt;br /&gt;
# [[SWEET BLACK]]（2009年9月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
# [[後藤真希プレミアムベスト (1)|後藤真希プレミアムベスト(1)]](2005年12月14日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 韓国発売CD ===&lt;br /&gt;
# 後藤真希プレミアムベスト(1)（2006年9月9日）&lt;br /&gt;
#* 韓国でのライブ公演に合わせてリリース。国内オリジナル盤に「[[スッピンと涙。]]」（収録名・THANK YOU MEMORIES）、「[[抱いてよ! PLEASE GO ON]]」（収録名・PLEASE GO ON）の韓国語バージョンを収録し、DVDを付属させたもの。発売元は[[PONY CANYON KOREA]]。DVDのリージョンは3で、日本国内では視聴できないはずだが、普通に問題なく再生できる。&lt;br /&gt;
# Goto Maki/G-Emotion/Single Collection(3cd+1dvd) I～V（I、II：2006年11月17日、III：2006年12月21日、IV：2007年1月24日、V：2007年2月27日）&lt;br /&gt;
#* 「[[愛のバカやろう]]」から「[[ガラスのパンプス]]」までのシングルを3枚ずつ1パッケージにして、それぞれのPVを収録したDVDを付属させたもの。内容はパッケージデザインの細部以外は日本国内で発売されたシングルのものとほぼ同じ。プレミアムベスト(1)と同様、[[PONY CANYON KOREA]]からの発売。「韓国限定発売で日本への輸出を禁止する」と表示しているサイトもあるが、韓国製品販売サイトで普通に購入できるので、その点は有名無実。DVDのリージョンは3で、日本国内では視聴できないはずだが、普通に問題なく再生できる。（ただしシングルVのメイキング、PVの別バージョン等は多くが割愛されていて未収録であることに注意）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他CD ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　15.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
# ごちゃまぜLOVE（2001年2月14日）（ファンクラブ通信販売限定ソロシングル）&lt;br /&gt;
# [[「けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!」オリジナルキャスト盤]](2003年3月5日)&lt;br /&gt;
# [[Maki Goto Special Edition for Hawaii]]（2004年3月10日）&lt;br /&gt;
#* ハワイツアーの際に現地で発売されたベストアルバム。後にFC限定で発売。&lt;br /&gt;
# [[Maki Goto 2005 Special Edition for Hawaii]]（2005年12月21日）&lt;br /&gt;
#* ハワイツアーの際に現地で発売されたベストアルバム。後にFC限定で発売。&lt;br /&gt;
# [[CARRY THE LIGHT]]（2006年11月22日）&lt;br /&gt;
#* TBS系アニメ『[[銀河鉄道物語|銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]』の主題歌シングル。オープニングを担当しているのは[[ジャ・ジャ]]。エンディングテーマの[[ALL OF US]]が収録されている。（[[SOME BOYS! TOUCH]]に収録されているものと同一曲で同一アレンジ）&lt;br /&gt;
#[[Believe in LOVE feat. BoA|Golden LUV feat. MAKI GOTO ]] / [[ravex]]（2009年2月18日）&lt;br /&gt;
#[[Fly Away House Nation Mix]] / [[HOUSE NATION]]（2009年4月8日）&lt;br /&gt;
#[[CRAZY IN LOVE / DJ MAYUMI feat.MAKI GOTO with FALCO&amp;amp;SHINO]]（2009年7月29日）&lt;br /&gt;
#[[HOUSE NATION - Aquamarine|Plastic Lover (Club Mix) / SWEET BLACK feat. MAKI GOTO]]（2009年8月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（コンサート） ===&lt;br /&gt;
# FS3 LIVE（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希ファーストコンサートツアー2003春～ゴー!マッキングGOLD～（2003年7月24日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2003秋～セクシー!マッキングGOLD～（2004年2月25日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2004春～真金色に塗っちゃえ!～（2004年9月15日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2004秋～あゝ真希の調べ～（2005年1月26日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2005秋～はたち～（2006年1月18日）&lt;br /&gt;
# ハロ☆プロ パーティ～!2006 ～後藤真希キャプテン公演～（2006年7月5日）&lt;br /&gt;
# Maki Goto SECRET LIVE at STUDIO COAST（2006年10月11日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希 LIVE TOUR 2006～G-Emotion～（2007年2月21日）&lt;br /&gt;
# ハロ☆プロ オンステージ!2007 『Rockですよ!』（2007年4月25日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希 LIVE TOUR 2007 G-EmotionⅡ～How to use SEXY～（2007年11月28日）&lt;br /&gt;
# avex ALL CAST SPECIAL LIVE （2008年11月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（シングルV） ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　16.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
# シングルV「サン・トワ・マミー/君といつまでも」 （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
# シングルV「うわさのSEXY GUY」 （2003年3月19日）&lt;br /&gt;
# シングルV「スクランブル」 （2003年6月18日）&lt;br /&gt;
# シングルV「抱いてよ! PLEASE GO ON」 （2003年8月27日）&lt;br /&gt;
# シングルV「原色GAL 派手に行くべ!」 （2003年11月27日）&lt;br /&gt;
# シングルV「サヨナラのLOVE SONG」 （2004年3月17日）&lt;br /&gt;
# シングルV「横浜蜃気楼」 （2004年7月7日）&lt;br /&gt;
# シングルV「さよなら「友達にはなりたくないの」」 （2004年11月17日）&lt;br /&gt;
# シングルV「スッピンと涙。」 （2005年7月21日）&lt;br /&gt;
# シングルV「今にきっと…In My LIFE」（2006年2月1日）&lt;br /&gt;
# シングルV「ガラスのパンプス」（2006年6月21日）&lt;br /&gt;
# シングルV「SOME BOYS! TOUCH」（2006年10月25日）&lt;br /&gt;
# シングルV「シークレット」（2007年4月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD（PV集） ===&lt;br /&gt;
# 後藤真希 シングルVクリップス(1) （2003年12月10日）&lt;br /&gt;
#* 『愛のバカやろう』から『原色GAL 派手に行くべ!』までのPVを収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演 ==&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　17.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　18.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファーストコンサートツアー2003春～ゴー!マッキングGOLD～（2003年4月13日-6月20日）&lt;br /&gt;
*: 記念すべき初公演は、幼少期からの馴染みの街・[[市川市]]にある[[市川市文化会館]]。&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2003秋～セクシー!マッキングGOLD～（2003年9月6日-12月7日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2004春～真金色に塗っちゃえ!～（2004年4月10日-6月27日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2004秋～あゝ真希の調べ～（2004年9月4日-11月20日）&lt;br /&gt;
*: 江戸川区での凱旋公演が含まれていた。&lt;br /&gt;
* 後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」（2005年4月10日-5月8日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2005秋～はたち～（2005年9月23日-11月27日）&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロ パーティー!2006 ～後藤真希 キャプテン公演～（2006年4月8日-5月7日）&lt;br /&gt;
* コープサービス主催 ハロ☆プロ パーティー!2006 ～後藤真希 キャプテン公演～（2006年5月13日-6月25日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希 LIVE TOUR 2006 ～G-Emotion～（2006年10月14日-11月25日）&lt;br /&gt;
*: 2006年11月19日、韓国公演（後藤真希 LIVE TOUR 2006 G-Emotion in SEOUL）を同ツアーの一環として開催。&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロ オンステージ!2007 『Rockですよ!』（2007年2月9日-2月18日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希LIVE TOUR 2007 G-EmotionII～How to use SEXY～ （2007年9月15日-10月28日）&lt;br /&gt;
* 「[[a-nation]]'08」（2008年8月24日：大阪公演、同31日：東京公演）&lt;br /&gt;
*  [a-nation09] (2009年8月15日：愛知公演、同23日東京公演、8月30日大阪公演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージカル・舞台 ===&lt;br /&gt;
* けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!（2003年）&lt;br /&gt;
* サヨナラのLOVE SONG（2004年）&lt;br /&gt;
* 2007 劇団シニアグラフィティ第4回公演 ハロプロ篇 後藤真希座長公演～昭和歌謡シアター 『横須賀ストーリー』～（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハロー!プロジェクトファンクラブ限定イベント ===&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファンクラブツアー in ハワイ（2004年3月25日-31日、2005年12月21日-27日）&lt;br /&gt;
* ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年4月11日-13日、5月15日・21日・22日・28日・29日、[[パシフィックヘブン]]）&lt;br /&gt;
* カジュアルディナーショー（2005年8月13日・14日・20日・21日、9月11日・12日、10月13日・14日・15日、広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファンの集い（ファンクラブ限定イベント）（2005年6月11日・19日、2006年12月9日・10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
2014年8月13日のワイドショー&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　19.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　20.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　21.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
役名の後に※のあるものは[[主演]]。&lt;br /&gt;
* [[マリア (テレビドラマ)|マリア]]（2001年、[[TBSテレビ|TBS]]）坂本陽世役&lt;br /&gt;
* [[伊豆の踊り子]]（2002年1月、TBS）かおる役 ※&lt;br /&gt;
* [[やんパパ]]（2002年、TBS系）風見薫子役&lt;br /&gt;
* [[R.P.G.]]（2003年、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]、NHK衛星ハイビジョン）所田一美役 ※&lt;br /&gt;
* [[義経 (NHK大河ドラマ)|大河ドラマ 義経]]（2005年、NHK総合テレビ・BS1・BS-hi）[[廊御方 (平家)|能子]]役&lt;br /&gt;
* [[指 (松本清張)|松本清張スペシャル・指]]（2006年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ系]]）福江弓子役 ※&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう#ラジオ|ごまっとうサンタがやってきた]]特番(2002年12月、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* MBS[[ヤングタウン土曜日]]（2003年4月19日-2007年9月22日、[[毎日放送]]） 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポン|後藤真希のオールナイトニッポン]]（2004年3月19日）ニッポン放送&lt;br /&gt;
* [[しんドル|後藤真希のマッキンキンRADIO]]（2004年4月、2005年2月）[[全国FM放送協議会|JFN]]系列&lt;br /&gt;
* [[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年7月11日-22日、10月10日-21日、12月5日-12月16日）[[東北放送]]&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK Girls（2009年1月5日-9月30日、[[J-WAVE]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* The moving Radio 後藤真希の今日もごっつぁんです（2005年3月18日-2006年8月25日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
* 第6回ハロプロビデオチャット（2005年4月22日、ハロー!プロジェクト on フレッツ）&lt;br /&gt;
* 新感覚ドラマ「道徳女子短大 エコ研」第2話「39℃」（2006年8月2日-10月2日、インターネット放送[[GyaO]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]] / [[Ban]]（2003年-2004年）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] / [[ロートZi:|ロートZi&amp;amp;#720;]]φNEW&lt;br /&gt;
* 顔のイラストで知られる[[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカコーポレーション]]缶コーヒーの期間限定特別バージョンとして、漫画家[[江口寿史]]による似顔絵で登場（同時期には[[志村けん]]・[[佐々木主浩]]）。&lt;br /&gt;
* [[カプコン]] / [[モンスターハンターポータブル3rd HD]]（2011年）&lt;br /&gt;
カプコン。モンハン4G(2014年)9月18日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ピンチランナー (映画)|ピンチランナー]]（2000年、[[東映]]）長谷川さなえ役&lt;br /&gt;
* ナマタマゴ （2002年、マイタウン デジタル映画 プロジェクト）&lt;br /&gt;
* [[仔犬ダンの物語]]（2002年、東映）&lt;br /&gt;
* [[とっとこハム太郎|劇場版とっとこハム太郎 ハムハムハムージャ!幻のプリンセス]]（2002年、[[東宝]]） - [[声優]]&lt;br /&gt;
* [[青春ばかちん料理塾]]（2003年、東映）主演 小暮瞳役&lt;br /&gt;
* Promise Land〜クローバーズの大冒険〜（2004年7月17日 - 9月5日、フジテレビ[[お台場冒険王]]2004にて）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（テレビ、映画、ミュージカル他） ===&lt;br /&gt;
* つんくタウンFILMSプレゼンツ ナマタマゴ （2002年5月15日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.1 （2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.2 （2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.3 （2003年5月14日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ミニモニ。ぴょ〜ん星人&amp;amp;ゴマキペンギン物語 （2003年5月14日）&lt;br /&gt;
* ミュージカル けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ! （2003年5月21日）&lt;br /&gt;
* ごっちんのメール日記&amp;amp;お料理教室〜メイキングオブ「青春ばかちん料理塾」 （2003年10月21日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.4「昼下がりのモーママたち&amp;amp;バスがくるまで」 （2003年12月26日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.5「駅前交番物語&amp;amp;医者が来るまで…」 （2003年12月26日）&lt;br /&gt;
* 青春ばかちん料理塾 （2004年4月07日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ミニモニ。四休さん （2004年6月30日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.6「駅前交番物語」 （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.7「駅前交番物語 特別編」 （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
* [[アロハロ]]! 後藤真希DVD （2004年8月04日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.8「公園通り三丁目」 （2005年12月21日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.9「公園通り三丁目&amp;amp;三丁目飯店」 （2005年12月21日）&lt;br /&gt;
* アロハロ!2 後藤真希DVD （2006年3月29日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.10「駅前広場にて」 （2007年2月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　22.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「後藤真希」（2001年11月1日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4847026799 （[[モーニング娘。ソロ写真集シリーズ]]）&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「maki」（2003年3月21日、ワニブックス）ISBN 978-4847027543&lt;br /&gt;
* 後藤真希BOX入り写真集 「more maki」（2003年6月1日、ワニブックス）ISBN 978-4847027635&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「PRISM」（2004年4月25日、ワニブックス）ISBN 978-4847028014&lt;br /&gt;
* アロハロ!後藤真希写真集（2004年7月22日、[[角川書店]]）ISBN 978-4048942560&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「Dear…」（2005年4月26日、ワニブックス）ISBN 978-4847028557&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「FOXY FUNGO」（2006年8月21日、ワニブックス）ISBN 978-4847029509&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライブ写真集ほか ====&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集―後藤真希 in Hello! Project2003夏（2003年9月30日、[[竹書房]]）ISBN 978-4812413685&lt;br /&gt;
* 「青春ばかちん料理塾」&amp;amp;「17才～旅立ちのふたり」ビジュアルブック（2003年8月13日、講談社）ISBN 978-4063645231&lt;br /&gt;
* 後藤真希 in Hello! Project 2004 Winter（2004年3月13日、竹書房） ISBN 978-4812415955&lt;br /&gt;
* Maki Goto Photobook Concert Tour '04 Spring ～真金色に塗っちゃえ!～（2004年6月30日、竹書房）ISBN 978-4812417270&lt;br /&gt;
* 後藤真希 in Hello! Project 2004 summer（2004年9月29日、竹書房）ISBN 978-4812418376&lt;br /&gt;
* 後浦なつみライブ写真集「TRIANGLE ENERGY」（2005年7月6日、竹書房） ISBN 978-4812422496&lt;br /&gt;
* 後藤真希+メロン記念日 Hello!Project2005夏の歌謡ショー―05’セレクション!コレクション!（2005年10月27日、大誠社）ISBN 978-4902577068&lt;br /&gt;
* 後藤真希&amp;amp;松浦亜弥 Hello! Project 2006 Winter 全員集go!（2006年4月7日、竹書房) ISBN 978-4812426760&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アーティストブック ===&lt;br /&gt;
* 99の後藤真希（2003年9月23日、[[ソニー・マガジンズ]]）ISBN 978-4789720670&lt;br /&gt;
* 19992004後藤真希クロニクル（2005年4月1日、竹書房、能地祐子）ISBN 978-4812420805&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　23.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
全て、ハロー!プロジェクト在籍時のもの。&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（1999年加入 - 2002年卒業）&lt;br /&gt;
* [[プッチモニ]]（1999年 - 2002年卒業）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** [[あか組4]]（2000年）&lt;br /&gt;
** [[7人祭]]（2001年）&lt;br /&gt;
** [[セクシー8]]（2002年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ビーナスムース]]（2002年）（モーニング娘。卒業まで）&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[後浦なつみ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]](2003年 - 2005年)&lt;br /&gt;
* [[DEF.DIVA]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。誕生10年記念隊]]（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[EE JUMP]]…かつて実弟[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]と[[ソニン (歌手)|ソニン]]が結成していたユニット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/disco/07/list.html ハロー!プロジェクト在籍時の作品一覧]&lt;br /&gt;
* [http://www.rhythmzone.net/maki/index.html 後藤真希オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 後藤真希の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;ゴマキ&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　24.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　25.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　26.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　27.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　28.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　29.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　30.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　31.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　32.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　33.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　34.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　35.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ36.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ37.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ38.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ39.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ40.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ41.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ42.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ43.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ44.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ45.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ46.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ47.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ48.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ49.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ50.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ51.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ52.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ53.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ54.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ55.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ56.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ57.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ことう まき}}&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.43.84</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B6%BE%E7%80%AC%E3%81%AF%E3%82%8B%E3%81%8B&amp;diff=253584</id>
		<title>綾瀬はるか</title>
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				<updated>2014-09-18T23:46:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.43.84: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:綾瀬はるか　1.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　1]]&lt;br /&gt;
'''綾瀬 はるか'''（あやせ はるか、[[1985年]][[3月24日]] - ）は、[[広島県]][[広島市]][[安佐南区]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[ホリプロ]]。身長165cm。[[スリーサイズ]]は、B88 W61 H91。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*[[広島県立祇園北高等学校]]から[[堀越高等学校]]に転校。[[帝京大学短期大学]]中退。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]、第25回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]で審査員特別賞を受賞し、芸能界デビュー。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]、日本テレビ系ドラマ『[[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|金田一少年の事件簿]]』で女優デビュー。&lt;br /&gt;
*[[2003年]]、フジテレビ系ドラマ『[[僕の生きる道]]』で初の連続ドラマレギュラー出演。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]、TBS系ドラマ『[[世界の中心で、愛をさけぶ]]』にてオーディションで723人の中からヒロインに選ばれる。知名度を大きく上げる。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]1月12日、[[東野圭吾]]原作のTBS系ドラマ『[[白夜行]]』スタート。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]3月24日、[[小林武史]]プロデュースによるシングル「ピリオド」で歌手デビュー。同曲は[[オリコンチャート]]初登場8位を記録。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]、日本テレビ系ドラマ『[[ホタルノヒカリ (漫画)|ホタルノヒカリ]]』で初の連続ドラマ単独主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== キャラクター ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　2.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　2]]&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　3.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　3]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホリプロスカウトキャラバンには友達に誘われて参加した。特技ではやることがなかったので学校で流行っていたウサギのまねをした。バラエティ番組に出演する際に、特技として披露することもある。&lt;br /&gt;
ETの真似して川に&lt;br /&gt;
落下したことがある&lt;br /&gt;
このことは2014年&lt;br /&gt;
1月17日のスッキリで語っており&lt;br /&gt;
クイズにした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バラエティ番組などに出演する際、共演者からは[[天然ボケ]]と評されることがあり、『ホタルノヒカリ』で共演した[[藤木直人]]は、彼女のことを「マイペースで天然。よくつまづいて転んでいたから」と評している。『[[島田検定]]』に出演した際は珍回答を連発して司会の[[島田紳助]]から「君、本当にアホやろ!」と言われたり、『[[SMAP×SMAP]]』では[[木村拓哉]]と[[中井貴一]]から、綾瀬がベンガルに「ハーフですか?」と尋ねたことや「ジーコって芸名なんですか?」といった過去の発言を指摘された。また『[[ハッピーフライト]]』の初日舞台挨拶で[[吹石一恵]]から「周りの人全員をツッコミにしてしまう（ボケ役の）キャラ」と言われるなど、同映画の共演者からも彼女の天然ぶりを言及されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女優として ===&lt;br /&gt;
『世界の中心で、愛をさけぶ』では、白血病に冒されたヒロインを演じる為に、映画版で同役を演じた[[長澤まさみ]]同様、剃髪を行った。他にも作中の描写に合わせるために体重を増減させるなどの役作りをしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
共演者、スタッフの証言やメイキング映像などからも分かるとおり、非常に真面目な性格で演技に対する真摯な態度は共演者、スタッフからも評価が高い。演技に関して納得行くまで監督と話し合うことも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尊敬する女優は[[八千草薫]]（『白夜行』で共演）、[[松たか子]]（『HERO』で共演）、[[深津絵里]]（『ザ・マジックアワー』で共演）、[[樹木希林]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな俳優は[[小日向文世]]（『ザ・マジックアワー』などで共演）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
『[[鹿男あをによし]]』を収録中、人生について考えることが多かったため共演者の[[児玉清]]と深夜まで人生について語り合ったことが多々あった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニュージーランド]]でスパイに間違えられ1日拘束されたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[僕の彼女はサイボーグ]]』において京劇の舞台に紛れ込んだシーンで、舞台袖に捌けるとき暗幕に隠れた鉄筋にぶつかり鼻の骨を折った。このシーンは本編でも確認できる。また、入院中は食事の心配をしていてマネージャーに呆れられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
'''2004年度'''&lt;br /&gt;
* 第42回[[ゴールデンアロー賞]] 新人賞（『世界の中心で、愛をさけぶ』）&lt;br /&gt;
'''2006年度'''&lt;br /&gt;
* 第31回[[エランドール賞]] 新人賞（『里見八犬伝』『白夜行』『たったひとつの恋』）&lt;br /&gt;
'''2008年度'''&lt;br /&gt;
* 第32回[[山路ふみ子映画賞]] 新人女優賞（『僕の彼女はサイボーグ』『ICHI』『ハッピーフライト』）&lt;br /&gt;
* 第21回[[日刊スポーツ映画大賞]] 主演女優賞（『ICHI』『僕の彼女はサイボーグ』『ハッピーフライト』）&lt;br /&gt;
'''2009年度'''&lt;br /&gt;
* 第52回[[ブルーリボン賞]] 主演女優賞（『おっぱいバレー』）&lt;br /&gt;
* 第33回[[日本アカデミー賞]] 優秀主演女優賞（『おっぱいバレー』）&lt;br /&gt;
* 第33回日本アカデミー賞 話題賞 俳優部門&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　4.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　4]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#第3シーズン（2001年）|金田一少年の事件簿]]（2001年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 二ノ宮朋子 役&lt;br /&gt;
* 平成14年度文化庁芸術祭参加作品『風の盆から』（2002年、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]・[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHK BS-hi]]） - 杉村亜季 役&lt;br /&gt;
* [[僕の生きる道]]（2003年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 杉田めぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]・春の恐怖ミステリー『闇からの電話』（2003年、フジテレビ） - 小野瀬美咲 役&lt;br /&gt;
* [[ブラックジャックによろしく]]（2003年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 椿理沙子 役&lt;br /&gt;
* [[男湯]] 〜ゴボイジャーショーの巻〜（2003年、フジテレビ） - 松浦美奈 役&lt;br /&gt;
* [[幸福の王子 (テレビドラマ)|幸福の王子]]（2003年、日本テレビ） - 光石繭 役&lt;br /&gt;
* [[太閤記 サルと呼ばれた男]]（2003年、フジテレビ） - 志乃 役&lt;br /&gt;
* [[それは、突然、嵐のように…]]（2004年、TBS） - 牧野佐保 役&lt;br /&gt;
* [[P&amp;amp;Gパンテーンドラマスペシャル]]『[[冬空に月は輝く]]』（2004年、フジテレビ） - 主演・今宮華子 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]『横断歩道奇譚』（2004年、フジテレビ） - 主演・中村千里 役&lt;br /&gt;
* [[極限推理コロシアム]]（2004年、[[讀賣テレビ放送|讀賣テレビ]]） - 篠崎亜美 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ#TVドラマ|世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年、TBS） - 廣瀬亜紀 役&lt;br /&gt;
* [[あいくるしい]]（2005年、TBS） - 真柴みちる 役&lt;br /&gt;
* [[ホリプロ]]45周年・[[TBSテレビ]][[開局記念番組|放送50周年特別企画]] [[赤いシリーズ]]2005『[[赤い運命]]』（2005年、TBS） - 主演・島崎直子 役&lt;br /&gt;
* [[里見八犬伝 (テレビドラマ 2006年)|里見八犬伝]]（2006年、TBS） - 浜路 役&lt;br /&gt;
* [[白夜行]]（2006年1月 - 3月、TBS） - 唐沢雪穂 役&lt;br /&gt;
*[[HERO (テレビドラマ)#特別編|HERO特別編]]（2006年7月3日、フジテレビ） - 泉谷りり子 役&lt;br /&gt;
* [[たったひとつの恋]]（2006年10月 - 12月、日本テレビ） - 月丘菜緒 役&lt;br /&gt;
* [[ホタルノヒカリ (漫画)|ホタルノヒカリ]]（2007年7月 - 9月、日本テレビ） - 主演・雨宮蛍 役&lt;br /&gt;
* [[鹿男あをによし]]（2008年1月 - 3月、フジテレビ） - 藤原道子 役&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES]]（2008年4月、TBS） - 御子柴響子 役　※友情出演&lt;br /&gt;
* [[黒部の太陽 (テレビドラマ)|黒部の太陽]]（2009年、フジテレビ）- 滝山幸江 役&lt;br /&gt;
* [[MR.BRAIN]]（2009年5月 - 7月、TBS） - 由里和音 役&lt;br /&gt;
* [[JIN-仁-]]（2009年10月 - 12月、TBS） - 橘咲 役&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年、NHK)　-八重役&lt;br /&gt;
会社休みます(2014年10月から12月。日本テレビ)7月23日のPONで発表された&lt;br /&gt;
精霊守り人。(2016年から2018年。NHK)バルサ役。2014年9月6日の土曜日スタジオで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　5.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　5]]&lt;br /&gt;
2014年4月25日のスッキリとワイスクと超報道とエブリ以外のワイドショーでQ事件のイベント放送された&lt;br /&gt;
* [[Jam Films]]『[[Jam Films#JUSTICE|JUSTICE]]』（2002年、[[アミューズピクチャーズ]]） - 女子高生星さん 役&lt;br /&gt;
* [[雨鱒の川]]（2004年、ミコット&amp;amp;バサラ） - 主演・高倉小百合 役&lt;br /&gt;
* [[Mr.インクレディブル]]（2004年、ブエナビスタ） - バイオレット 役 ※日本語版の吹き替え担当&lt;br /&gt;
* [[Jam Films|Jam Films S]]『[[Jam Films#NEW HORIZON|NEW HORIZON]]』（2005年、ファントム・フィルム） - サヨコ 役&lt;br /&gt;
* [[戦国自衛隊1549]]（2005年、[[東宝]]） - [[濃姫]] 役&lt;br /&gt;
* [[たべるきしない]]（2006年1月27日、[[ビクターエンタテインメント]]） - 主演・ナオ 役&lt;br /&gt;
* [[HERO (2007年の映画)|HERO]]（2007年、東宝） - 泉谷りり子 役。2014年6月30日に放送された&lt;br /&gt;
* [[僕の彼女はサイボーグ]]（2008年、[[ギャガ・コミュニケーションズ]]） - 主演・彼女 役&lt;br /&gt;
* [[ザ・マジックアワー]]（2008年、東宝） - 鹿間夏子 役&lt;br /&gt;
* [[ICHI]]（2008年、[[ワーナー]]） - 主演・市 役&lt;br /&gt;
* [[ハッピーフライト]]（2008年、東宝） - 斉藤悦子 役。2014年9月20日に放送された。前日の特種のヤンクミご成婚の話題でご主人のシーン放送された&lt;br /&gt;
* [[おっぱいバレー]]（2009年、ワーナー・東映） - 主演・寺島美香子 役&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES#映画|ROOKIES－卒業－]]（2009年、東宝） - 御子柴響子 役　※特別出演&lt;br /&gt;
* [[ホッタラケの島|ホッタラケの島　遥と魔法の鏡]]（2009年、東宝） - 主演･遙 役　※声の出演&lt;br /&gt;
* [[インシテミル]]（2010年、ワーナー）&lt;br /&gt;
ホタルノヒカリ　(2012年、雨宮蛍役)&lt;br /&gt;
Qの事件、(2014年5月31日公開　欄田莉子役)&lt;br /&gt;
2013年11月12日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーで&lt;br /&gt;
出ることが発表された&lt;br /&gt;
昼帯で役名が発表された&lt;br /&gt;
12月12日の各ワイドショーで&lt;br /&gt;
フランスロケ模様が放送された&lt;br /&gt;
2014年1月28日のPON&lt;br /&gt;
で予告編が放送された&lt;br /&gt;
5月8日のワイドショーで試写放送された&lt;br /&gt;
海街(2015年公開)幸役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* TBSテレビ放送50周年〜戦後60年特別企画〜「ヒロシマ」（2005年8月5日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
主なもの&lt;br /&gt;
* [[品庄内閣]]（2001年 - 2002年、[[TBSテレビ|TBS]]） - レギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[コスモ★エンジェル]]（2002年、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]） -レギュラー出演、ハルカ 役&lt;br /&gt;
* Msize (MTV)&lt;br /&gt;
紅白歌合戦　(2013年他、NHK)&lt;br /&gt;
スタジオパーク、(2013年12月13日、NHK)&lt;br /&gt;
笑って、(2013年12月25日、2014年5月21日。10月8日。日本テレビ)2014年5月17日に再放送放送された&lt;br /&gt;
朝1(2013年12月27日、NHK)&lt;br /&gt;
紅白宣伝(2013年12月28日、NHK)目覚まし、(2014年1月17日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年1月17日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
凡は4月25日と5月27日と7月4日も出演&lt;br /&gt;
志村動物園。(日本テレビ)2014年4月5日に出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
サンジャポ(2014年5月11日TBSVTR出演)&lt;br /&gt;
シュウイチ(2014年5月18日日本テレビ)&lt;br /&gt;
世界(2014年5月23日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ジョブ(2014年5月24日。TBS)&lt;br /&gt;
一服(2014年5月30日。TBS)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年5月31日。TBS)&lt;br /&gt;
お任せ(2014年6月1日。VTR出演。TBS)&lt;br /&gt;
2014年7月4日のワイドショーと翌日の知っとことブランチ。イベント放送&lt;br /&gt;
2014年9月3日のZIPとPON&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[Mr.Children]]「[[四次元 Four Dimensions|未来]]」（2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　6.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　6]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]「[[パンテーン]]」（2003年 - ）&lt;br /&gt;
2014年7月29日の早とぐっとと目覚ましと昼帯で放送された&lt;br /&gt;
**「[[マックスファクター|MAXFACTOR]]」（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]「[[ポカリスエット]]」（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[コナカ|紳士服のコナカ]]「就活&amp;amp;フレッシュマン応援フェア」（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]「[[ジャイアントコーン (菓子)|ジャイアントコーン]]」（2007年 - ）&lt;br /&gt;
**「[[プリッツ|素材派プリッツ]]」（2008年）&lt;br /&gt;
* [[パナソニック]]「[[VIERA]]」（2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]「[[生茶]]」（2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[日本ケンタッキー・フライド・チキン]]「創業40周年記念活動」（2010年）&lt;br /&gt;
クリスマス編、(2013年、)&lt;br /&gt;
2013年10月24日&lt;br /&gt;
のスッキリとワイスクと夕方以外の&lt;br /&gt;
ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
27日のしゅういちと&lt;br /&gt;
ヒット秘密でも放送された&lt;br /&gt;
SK&lt;br /&gt;
2014年1月17日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーで&lt;br /&gt;
会見模様が放送された&lt;br /&gt;
18日の知っとことヴランチと&lt;br /&gt;
19日のしゅういちで放送された&lt;br /&gt;
風邪薬(2014年)9月13日の目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[やまだひさしのラジアンリミテッドDX]]（木曜日）『綾瀬はるかラジオdays』（2006年8月 - 11月、[[TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2006年3月24日 || ''' [[ピリオド (綾瀬はるかの曲)|ピリオド]] ''' || 作詞：[[持田香織]]/[[小林武史]] 作曲/編曲/プロデュース：小林武史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2006年9月13日 || ''' [[交差点days]] ''' || 作詞：[[一青窈]] 作曲/編曲/プロデュース：小林武史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2007年12月5日 || ''' [[飛行機雲 (綾瀬はるかの曲)|飛行機雲]] ''' || 作詞：[[Satomi]] 作曲/プロデュース：[[蔦谷好位置]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* birth（2001年11月、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* ひと夏…。 綾瀬はるか写真集（2002年12月、[[メディア・クライス]]）&lt;br /&gt;
* HEROINE（2004年、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
* Float.（2008年4月、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* Haruka Ayase in Cyborg she『僕の彼女はサイボーグ』公式ガイドブック （2008年6月、[[ゴマブックス]]）&lt;br /&gt;
* 綾瀬はるか in 「ICHI」（2008年10月、[[東京ニュース通信社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌・新聞（インタビュー、グラビア等） ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　7.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　7]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* tea spoon Vol.2（2006年、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]] 2008年10月17日夕刊・[http://www.asahi.com/showbiz/movie/TKY200810170260.html 金曜エンタ「ゾクゾクする絶対美人」]&lt;br /&gt;
* はるかの本（雑誌[[with]]にて連載）&lt;br /&gt;
読売新聞、(2013年12月15日)&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[広島県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[堀越高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/talent/PF061/ ホリプロによるプロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.harukaayase.jp/ 綾瀬はるか公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.jvcmusic.co.jp/-/Artist/A020297.html 綾瀬はるか ビクターアーティストページ]&lt;br /&gt;
* [http://ayaseharuka.jp/ 綾瀬はるか ビクタースペシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 綾瀬はるかの画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;綾瀬はるか画像&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;300px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_8.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_9.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_10.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_11.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_12.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_13.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_14.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_15.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_16.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_17.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_18.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_19.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_20.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_21.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_22.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_23.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_24.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_25.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_26.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_27.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_28.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_29.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_30.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_31.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_32.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_33.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_34.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_35.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_36.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_37.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_38.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_39.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_40.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_41.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_42.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_43.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_44.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_45.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_46.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_23.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_47.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_48.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_49.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_50.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_51.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_52.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_53.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_54.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_55.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_56.jpg&lt;br /&gt;
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Image:綾瀬はるか_70.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_71.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あやせ はるか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:広島市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.43.84</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%90%89%E5%B7%9D%E5%8F%8B&amp;diff=253582</id>
		<title>吉川友</title>
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				<updated>2014-09-18T23:14:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.43.84: /* 略歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:吉川友1.jpg|350px|thumb|吉川　友]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉川友2.jpg|350px|thumb|吉川　友]]&lt;br /&gt;
'''吉川 友'''（きっかわ ゆう、[[1992年]][[5月1日]] - ）は、日本の女性[[アイドル]]、[[歌手]]、[[俳優|女優]]、[[タレント]]である。公式ニックネームは'''きっか'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[茨城県]]出身。[[アップフロントプロモーション]]（旧・アップフロントエージェンシー）所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年から2010年まで[[ハロー!プロジェクト]]の研修生[[ハロプロ研修生|ハロプロエッグ]]として活動。ハロー!プロジェクト新人公演に定期的に出演するほか、テレビ東京系テレビアニメ『[[きらりん☆レボリューション]]』内のユニット『[[MilkyWay (ハロー!プロジェクト)|MilkyWay]]』としてCDをリリースするなど経験を積む。2010年11月または12月にハロプロエッグの研修課程を修了し、2011年5月11日、シングル「[[きっかけはYOU!]]」で歌手としてソロデビューした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:吉川友3.jpg|350px|thumb|吉川　友]]&lt;br /&gt;
同い年である[[久住小春]]に影響され[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション]]を受けようと決意し、2006年に[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。Happy8期オーディション|モーニング娘。Happy8期オーディション]]を受け、最終審査まで残るも落選。しかし、その後、2007年4月に[[ハロー!プロジェクト]]の研修生・[[ハロプロ研修生|ハロプロエッグ]]に加入したことが発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年3月3日、[[久住小春]]・[[北原沙弥香]]とともにテレビアニメ『[[きらりん☆レボリューション]]』内のユニット『[[MilkyWay (ハロー!プロジェクト)|MilkyWay]]』のメンバーとしてメジャーデビューすることを発表。同時に同アニメの花咲こべに役として声優を務めることも発表された。4月30日には、MilkyWayの一員としてCDデビューした。翌2009年5月4日、[[中野サンプラザ]]にて開催された「きらりん☆レボリューションファイナルステージ」において、MilkyWayとしての活動を終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年11月28日、「2010 ハロー!プロジェクト新人公演11月 〜横浜JUMP!〜」終了後、[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージック本社]]にて、ソロデビューすることが吉川本人に告げられた。12月24日、ハロプロエッグの研修課程を修了したことを発表。同時に翌年1月に行われる「Hello! Project 2011 WINTER 〜歓迎新鮮まつり〜」にオープニングアクトとして出演することを発表し、2011年1月2日、吉川友応援プロジェクト（モバイルサイト）を開設することを発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年1月26日、デビュー公開記者会見を開き、2011年GW公開映画『[[きっかけはYOU!#映画|きっかけはYOU!]]』に主演として出演すること、映画主題歌の「[[きっかけはYOU!]]」を[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルJ]]よりシングルとして発売し、ソロデビューすることを発表。4月29日、同映画が公開され、5月11日、同シングルでソロデビュー。同年10月5日、2枚目のシングル「[[ハピラピ 〜Sunrise〜]]」をリリース。2012年1月現在、このシングルがオリコンで4位になったことが芸能生活で一番嬉しかったことであるとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年6月3日、[[キマグレン]]とともにユニット『きっかレン』を結成することを発表。6月12日に「カフェオーレのうた」（[[グリコ乳業]]「カフェオーレ」CM曲）「あいまいな関係」を配信限定で発売した。&lt;br /&gt;
2014年9月17日に負けん気ライブでライブしたが翌日にヤンクミご成婚したせいでワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:吉川友4.jpg|350px|thumb|吉川　友]]&lt;br /&gt;
* 特技は[[バスケットボール]]。そして、[[キャベツ]]の[[繊切り|千切り]]も特技。[[#略歴]]で述べた「デビュー公開記者会見」で披露した。&lt;br /&gt;
* [[℃-ute]]大運動会予選会では、[[握力]]31kgと参加メンバー中ではダントツの高い数字を示し、[[腕相撲]]では同じハロプロエッグの[[古川小夏]]をすぐに倒す力であったため、[[矢島舞美]]に「吉川友ちゃんはスゴイ!」と評価された。&lt;br /&gt;
* 尊敬する先輩は、元[[モーニング娘。]]の[[久住小春]]である。&lt;br /&gt;
* 2011年以降ソロ活動を展開しているが、ハロプロエッグ時代はソロではなく、[[モーニング娘。]]のようにグループで活動したいと考えていた。ソロデビューすることが告げられた際も動揺し、コーヒーをこぼすなどしたという。しかし、ソロ活動を始めてからは、1パートしか歌えなかったハロプロエッグ時代と違い1曲全て歌えることに対し「ありがたい」と発言するなど、ソロ歌手としての意識が高まっている。2012年1月現在、グループで活動したいとは考えていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
{{Main2|MilkyWayでの作品については「[[MilkyWay (ハロー!プロジェクト)]]」を}}&lt;br /&gt;
[[Image:吉川友5.jpg|350px|thumb|吉川　友]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 最高位 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;| 1st&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[5月11日]]&lt;br /&gt;
| '''[[きっかけはYOU!]]'''&lt;br /&gt;
| UPCH-9627（初回限定盤A）&amp;lt;br/&amp;gt;UPCH-9628（初回限定盤B）&amp;lt;br/&amp;gt;UPCH-9629（初回限定盤C）&amp;lt;br/&amp;gt;UPCH-5686（通常盤）&lt;br /&gt;
| 9位&lt;br /&gt;
| 主演映画『[[きっかけはYOU!#映画|きっかけはYOU!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|2nd&lt;br /&gt;
| 2011年[[10月5日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ハピラピ 〜Sunrise〜]]'''&lt;br /&gt;
| UPCH-9676（初回限定盤A）&amp;lt;br/&amp;gt;UPCH-9677（初回限定盤B）&amp;lt;br/&amp;gt;UPCH-9678（初回限定盤C）&amp;lt;br/&amp;gt;UPCH-5718（通常盤）&lt;br /&gt;
| 4位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 汐留博覧会2011テーマソング&lt;br /&gt;
* 主演映画『[[Cheerfu11y]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|3rd&lt;br /&gt;
| 2011年[[12月28日]]&lt;br /&gt;
| '''[[こんな私でよかったら]]'''&lt;br /&gt;
| UPCH-9687（初回限定盤A）&amp;lt;br/&amp;gt;UPCH-9688（初回限定盤B）&amp;lt;br/&amp;gt;UPCH-5724（通常盤）&lt;br /&gt;
| 16位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|4th&lt;br /&gt;
| [[2012年]][[7月11日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ここから始まるんだ!]]'''&lt;br /&gt;
| UPCH-9752（初回限定盤A）&amp;lt;br/&amp;gt;UPCH-9753（初回限定盤B）&amp;lt;br/&amp;gt;UPCH-5756（通常盤）&lt;br /&gt;
| 25位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|5th&lt;br /&gt;
| 2012年[[9月26日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ダーリンとマドンナ]]'''&lt;br /&gt;
| UPCH-9770（初回限定盤A）&amp;lt;br/&amp;gt;UPCH-9771（初回限定盤B）&amp;lt;br/&amp;gt;UPCH-5766（通常盤）&lt;br /&gt;
| 18位&lt;br /&gt;
| アニメ『[[戦国コレクション]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|6th&lt;br /&gt;
| [[2013年]][[1月16日]]&lt;br /&gt;
| '''[[世界中に君は一人だけ/Valentine's RADIO/チョコレート魂|世界中に君は一人だけ/&amp;lt;br/&amp;gt;Valentine’s RADIO/&amp;lt;br/&amp;gt;チョコレート魂]]'''&lt;br /&gt;
| UPCH-9830（初回限定盤A）&amp;lt;br/&amp;gt;UPCH-9831（初回限定盤B）&amp;lt;br/&amp;gt;UPCH-9832（初回限定盤C）&amp;lt;br/&amp;gt;UPCH-9833（初回限定盤D）&lt;br /&gt;
| 19位&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉川友6.jpg|350px|thumb|吉川　友]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| [[2012年]][[1月18日]]&lt;br /&gt;
| '''[[One for YOU!]]'''&lt;br /&gt;
| UPCH-9712（初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;UPCH-1860（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! カバー&lt;br /&gt;
| [[2012年]][[11月7日]]&lt;br /&gt;
| '''ボカリスト?'''&lt;br /&gt;
| UPCH-9782（初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;UPCH-1891（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
|[[2013年]][[4月24日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Two YOU]]'''&lt;br /&gt;
|UPCH-9855（初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;UPCH-1928（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! ベスト&lt;br /&gt;
| [[2013年]][[8月7日]]&lt;br /&gt;
| '''Best Of YOU!'''&lt;br /&gt;
|UPCH-9875（初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;UPCH-1941（通常盤）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 参加アルバム ====&lt;br /&gt;
* きらりん☆レボリューション・ソング・セレクション4（2008年8月27日）&lt;br /&gt;
** 「アナタボシ（こべにVer.)」、「サンサンGOGO（こべにVer.)」（花咲こべに starring 吉川 友）収録&lt;br /&gt;
* きらりん☆レボリューション・ソング・セレクション5（2009年3月18日）&lt;br /&gt;
** 「はてはてな」（花咲こべに starring 吉川 友）収録&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
==== ミュージックビデオ ====&lt;br /&gt;
* Music Video Clips vol.1（2013年4月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライブ・コンサート ====&lt;br /&gt;
* ライブ! ドキュ! きっか!（2013年1月16日、ユニバーサルミュージック）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== イメージ ====&lt;br /&gt;
* YOU! 〜The DVD〜（2011年8月17日、ユニバーサルミュージック）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画・ドラマ・舞台 ====&lt;br /&gt;
[[Image:吉川友7.jpg|350px|thumb|吉川　友]]&lt;br /&gt;
* 猫目倶楽部2（2009年10月21日）&lt;br /&gt;
* タイガーブリージング（2010年8月25日）&lt;br /&gt;
* 怪談新耳袋 怪奇（2011年2月9日）&lt;br /&gt;
* 映画『きっかけはYOU!』（2011年7月13日、ユニバーサルミュージック）&lt;br /&gt;
* ドキュメントDVD 〜吉川友とその舞台裏〜（2011年7月13日、ユニバーサルミュージック）&lt;br /&gt;
* 映画「[[Cheerfu11y]]（チアフリー）」（2012年1月18日、ユニバーサルミュージック）&lt;br /&gt;
* 映画「Cheerfu11y（チアフリー）」〜The Making Of Cheerfu11y〜（2012年1月18日、ユニバーサルミュージック）&lt;br /&gt;
* [[数学女子学園|数学&amp;amp;hearts;女子学園]] DVD-BOX（2012年5月29日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
{{Main2|MilkyWayでの出演については「'''[[MilkyWay (ハロー!プロジェクト)]]'''」を}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
==== バラエティ番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ハロー!モーニング。]]（2006年、モーニング娘8期オーディション、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[おはスタ]]（2008年 - 2009年、テレビ東京）- 花咲こべにとして本人が出演&lt;br /&gt;
* [[ヒルナンデス!]]（2011年4月5日 - 2012年3月20日、[[日本テレビ放送網]]） - 火曜日レギュラー。ロケゲストとしても登場。&lt;br /&gt;
* [[眠れぬ街のアプリンス]]（2011年6月9日 - 9月29日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[方言彼女。|方言彼女。0]]（2012年11月、[[東名阪ネット6]]） - 方言デートキャスト&lt;br /&gt;
ゲームパンサー(2014年5月16日日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[数学女子学園|数学&amp;amp;hearts;女子学園]]（2012年1月11日 - 3月28日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[スプラウト (漫画)#テレビドラマ|スプラウト]]（2012年7月7日 - 9月29日、日本テレビ） - 早瀬遙 役&lt;br /&gt;
* [[ハンチョウ〜警視庁安積班〜|ハンチョウ6〜警視庁安積班〜]]（2013年1月14日 - 、TBS） - 阿部桃子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽番組 ====&lt;br /&gt;
[[Image:吉川友8.jpg|350px|thumb|吉川　友]]&lt;br /&gt;
* [[第58回NHK紅白歌合戦]]（2007年12月31日、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[ハッピーMusic]]（2011年4月9日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[MUSIC JAPAN]]（2011年5月8日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
* [[PON!]]（2011年5月12日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ドリームクリエイター]]（2011年11月17日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[カミスン!]]（2011年11月28日、[[TBSテレビ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[きらりん☆レボリューション]]（2008年 - 2009年、テレビ東京） - 花咲こべに 役&lt;br /&gt;
* [[戦国コレクション]]（2012年4月5日 - 2012年9月27日、テレビ東京） - ベートーベン 役（COLLECTION-26）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[ヤングタウン土曜日]]（2011年6月 - 、[[MBSラジオ]]、月1回程度出演）&lt;br /&gt;
* 吉川友 きっかり10分ちょっと!（2012年4月1日 - 、[[NACK5]]、『[[〜IDOL SHOWCASE〜 i-BAN!!]]』内レギュラーコーナー)&lt;br /&gt;
* 吉川友の!ラジオやってみっかぁ!（2013年1月13日 - 、[[東海ラジオ放送]]）&lt;br /&gt;
* しゃべくり一直線（2013年5月6日、[[NHKラジオ第一]]）- 司会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[怪談新耳袋#怪談新耳袋 怪奇|怪談新耳袋 怪奇]]（2010年9月4日、[[キングレコード]]）&lt;br /&gt;
* [[きっかけはYOU!#映画|きっかけはYOU!]]（2011年4月29日、[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージック]]） - 吉川友 役&lt;br /&gt;
* [[Cheerfu11y]]（2011年10月22日、ユニバーサルミュージック） - 主演・石川カンナ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンサート・イベント ===&lt;br /&gt;
{{Main2|ハロプロエッグとしての出演は'''[[ハロプロ研修生#出演|ハロプロ研修生#出演]]'''を}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単独ライブ ====&lt;br /&gt;
[[Image:吉川友9.jpg|350px|thumb|吉川　友]]&lt;br /&gt;
* きっかフェス（2012年2月19日、新宿BLAZE、3公演）&lt;br /&gt;
* 吉川友 1stアニバーサリーライブ（2012年5月4日・6日、TOKYO FM HALL、4公演）&lt;br /&gt;
* きっかフェス 〜Episode 3〜（2012年7月28日 - 8月3日、6公演）&lt;br /&gt;
* きっかフェス 4 YOU（2012年10月5日 - 8日、6公演）&lt;br /&gt;
* きっかフェス 5？（2012年11月17日、新宿BLAZE、2公演）&lt;br /&gt;
* きっかフェス 6 〜ザ・リクエスト・アワー〜（2013年1月25日、品川ステラボール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ハロー!プロジェクト 合同コンサート ====&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2011 WINTER 〜歓迎新鮮まつり〜（2011年1月2日 - 23日、3都市20公演） - オープニングアクト&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2011 SUMMER 〜ニッポンの未来は WOW WOW ライブ / YEAH YEAH ライブ〜（2011年7月17日 - 8月13日、3都市18公演） - オープニングアクト&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2012 WINTER ハロ☆プロ天国 〜ロックちゃん / ファンキーちゃん〜（2012年1月2日 - 22日、3都市19公演） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* Hello! Project 誕生15周年記念ライブ 2012 夏 〜Ktkr（キタコレ）夏のFAN祭り! / Wkwk（ワクワク）夏のFAN祭り!〜（2012年7月21日 - 8月19日、3都市18公演）- ゲスト出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== イベント出演 ====&lt;br /&gt;
* めざましライブ（2011年8月8日、[[お台場合衆国]]・MUSIC スタジアム）&lt;br /&gt;
* 東日本大震災復興祭2011〜子供たちの未来のために〜（2011年10月30日、[[SHIBUYA-AX]]）&lt;br /&gt;
* [[TOKYO IDOL FESTIVAL#2012年|TOKYO IDOL FESTIVAL 2012]]（2012年8月5日、[[お台場]]・青海特設会場）&lt;br /&gt;
* 魁！音楽番付EIGHT スペシャルライブ 〜アイドリング！！！&amp;amp;吉川友〜（2012年8月24日、お台場合衆国・MY BEAT スタジアム）&lt;br /&gt;
* [[a-nation]] stadium fes. Charge Go! ウイダーinゼリー（2012年8月25日、[[東京スタジアム (多目的スタジアム)|味の素スタジアム]]） - オープニングアクト&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ愛は地球を救う]]35 チャリティーイベント（2012年8月26日、日産グローバル本社ギャラリー）&lt;br /&gt;
* 汐留博覧会2012 汐留☆アイドルカーニバル！2012 吉川友 LIVE 〜汐留で盛り上がってみっか〜（2012年8月27日、汐留AX）&lt;br /&gt;
* アニメ ウィークエンド アトランタ 2012（2012年8月28日 - 30日、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[アトランタ]]）&lt;br /&gt;
* [[Japan Expo Centre|ジャパンエキスポ サントル]]（2012年10月27日 - 28日、[[フランス]]・[[オルレアン]]）&lt;br /&gt;
* ジャパンエキスポ ベルギー（2012年11月2日 - 4日、[[ベルギー]]・[[ブリュッセル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉川友10.jpg|350px|thumb|吉川　友]]&lt;br /&gt;
* 猫目倶楽部2（2009年7月23日 - 27日、[[シアターグリーン]] BIG TREE THEATER）&lt;br /&gt;
* 2009年秋季エッグ研修発表会〜女優宣言〜（2009年10月7日・9日、シアターグリーン BIG TREE THEATER）&lt;br /&gt;
* タイガーブリージング（2010年5月7日 - 11日、[[紀伊國屋ホール]]） - 月舘すばる 役&lt;br /&gt;
* 2010年秋季エッグ研修発表会〜女優宣言〜（2010年10月2日、時事通信ホール）&lt;br /&gt;
* レシピエント（2012年2月29日 - 3月11日、紀伊國屋ホール） - アイドルの役&lt;br /&gt;
** 「レシピエント」上映会&amp;amp;トークショー（2012年3月31日、[[梅田芸術劇場|シアター・ドラマシティ]]）&lt;br /&gt;
* カワイクなくちゃいけないリユウ（2012年6月2日 - 10日、[[新国立劇場]] 小劇場/6月23日 - 24日、[[兵庫県立芸術文化センター]]阪急中ホール）&lt;br /&gt;
** リーディング カワイクなくちゃいけないリユウ（2013年2月9日 - 10日、新国立劇場 小劇場)&lt;br /&gt;
* [[ザ・ベストハウス123]] on Stage!! 〜おかしなおかしな探偵物語!…は、コレだ!!〜（2012年6月19日 - 21日、渋谷区総合文化センター大和田 伝承ホール） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[屋根の上のバイオリン弾き#舞台上演（日本版）|屋根の上のバイオリン弾き]] （2013年3月5日 - 4月14日、[[日生劇場]] / 刈谷市総合文化センター 大ホール / [[シアターBRAVA!]]） - チャヴァ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[かっぱ寿司]]（[[長田成哉]]と共演）&lt;br /&gt;
** 「出会い」篇（2012年5月21日 - ）&lt;br /&gt;
** 「特急レーン」篇（2012年6月 - ）&lt;br /&gt;
** 「打ち上げ花火」篇（2012年7月20日 - ）&lt;br /&gt;
** 「涙」篇（2012年9月15日 - ）&lt;br /&gt;
* [[グリコ乳業]] カフェオーレ（[[キマグレン]]とのユニット『きっかレン』として出演）&lt;br /&gt;
** 「きっかレン カフェ」篇（2013年6月10日 - ）&lt;br /&gt;
** 「きっかレン ステージ」篇（2013年6月10日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* YOU（2011年8月17日、[[ワニブックス]]、撮影：樂滿直城） ISBN 978-4847043888&lt;br /&gt;
* YOU21（2013年5月1日、ワニブックス、撮影：栗山秀作/熊谷貫/小池伸一郎/西田幸樹/藤本和典/MARCO）ISBN 978-4847045455 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Official|kikkawayou.com}}&lt;br /&gt;
* {{YouTube channel|youkikkawa}}&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-promotion.co.jp/artist/kikkawa-you/ 吉川友（アップフロントプロモーション）]&lt;br /&gt;
* [http://www.kikkawa-you.jp/ きっかモバイル｜吉川友公式応援サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/kikkawa-yuu/ 吉川 友 - UNIVERSAL MUSIC JAPAN]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{アップフロントグループ}}&lt;br /&gt;
{{ハロー!プロジェクト}}&lt;br /&gt;
{{ハロプロ研修生}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:きつかわ ゆう}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニバーサルミュージックのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:茨城県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.43.84</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%94%B0%E4%B8%AD%E5%B0%86%E5%A4%A7&amp;diff=253581</id>
		<title>田中将大</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%94%B0%E4%B8%AD%E5%B0%86%E5%A4%A7&amp;diff=253581"/>
				<updated>2014-09-18T23:11:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.43.84: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:田中将大1.jpg|300px|thumb|田中 将大]]&lt;br /&gt;
[[Image:田中将大2.jpg|300px|thumb|田中 将大]]&lt;br /&gt;
'''田中 将大'''（たなか まさひろ、[[1988年]][[11月1日]] - ）は、[[東北楽天ゴールデンイーグルス]]に所属する[[プロ野球選手]]（[[投手]]）。マネジメント事務所は、[[ホリプロ]]。妻は、[[歌手]]で[[タレント]]の[[里田まい]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
=== プロ入り前 ===&lt;br /&gt;
[[Image:田中将大3.jpg|300px|thumb|[[里田まい]]]]&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[伊丹市]]出身。伊丹市立昆陽里小学校1年時に[[軟式野球|軟式]][[少年野球]]チーム「昆陽里タイガース」で[[野球]]を始め、4番・[[捕手]]として[[坂本勇人]]と[[バッテリー]]を組んでいた。[[打撃 (野球)|打撃]]練習では左翼方向への[[本塁打]]を連発し、しばしば同じ方角にある校舎の窓を直撃しかけたという。小学校時代の最高成績は6年時の県大会準優勝。[[伊丹市立松崎中学校]]時代に[[ボーイズリーグ]]の「宝塚ボーイズ」で[[硬式野球]]を始めると[[強肩]]を買われて投手も兼任するようになり、3年時には関西南選抜チームに選出された。「野球の練習となるとその熱心さからか、しばしば周りから怖がられていた」と当時を知る人物は語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「宝塚ボーイズ」の監督・[[奥村幸治]]によると、当初、高校は地元関西圏の有名校に行く予定だったが諸事情から断念、その後、奥村の紹介で[[駒澤大学附属苫小牧高等学校]]を見学、その際に当時の野球部キャプテンの人柄に惹かれ野球留学を決意したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[駒澤大学附属苫小牧高等学校]]に進学後は本格的に投手に専念するようになり、2年夏の[[第87回全国高等学校野球選手権大会]]では主戦投手として140km/h前後の[[速球]]と[[スライダー (球種)#高速スライダー|高速スライダー]]、[[フォークボール]]を武器に57年ぶり史上6校目の大会2連覇に貢献。決勝戦で優勝を決めた最後の1球は2年生では史上初の150km/hを計測した。大会後、[[第6回AAAアジア野球選手権大会|AAAアジア野球選手権大会]]の[[第6回AAAアジア選手権大会日本代表|日本代表]]に2年生では[[堂上直倫]]と2人だけ選出され優勝。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2年秋からは[[香田誉士史]]が監督に就任後初のエース兼主将となり、秋季北海道大会では堂上を参考にフォーム改造した打撃でも決勝を含む5試合中4試合で本塁打を放つなど活躍。決勝では過去最多の13点差で優勝した。その後行われた[[明治神宮野球大会]]でも北海道勢として初めて決勝に進出して優勝し、[[第78回選抜高等学校野球大会]]では優勝候補に挙げられていたが、部員の不祥事により出場辞退となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
史上2校目の夏3連覇が懸かった[[第88回全国高等学校野球選手権大会]]では大会直前から体調を崩したが、チームは決勝に進出。[[早稲田大学系属早稲田実業学校初等部・中等部・高等部|早稲田実業]]との[[第88回全国高等学校野球選手権大会決勝|決勝戦]]では3回途中から[[リリーフ]][[登板]]して延長15回まで1失点。しかし早実の[[斎藤佑樹]]も1失点で[[完投]]し、37年ぶりの決勝引き分け再試合となった。再試合でも1回途中からリリーフしたが、最後の打者として斎藤に三振で討ち取られ3対4で敗れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大会後は全日本選抜としてアメリカ遠征に参加し、秋の[[第61回国民体育大会|のじぎく兵庫国体]]では決勝戦でまたも斎藤と投げ合ったが0-1で敗れ準優勝。2人を中心とした熱戦は国内で同年のスポーツを代表する名場面となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最速150km/hの速球と高速[[スライダー (球種)#縦スライダー|縦スライダー]]を武器に、高校通算458[[三振#奪三振|奪三振]]を記録し、高校通算奪三振数、[[三振#奪三振率|奪三振率]]とも[[横浜中学校・高等学校|横浜高校]]の[[松坂大輔]]を上回り、周囲からは「怪物」「世代最強エース」などと評された。打者としても高校通算13本塁打を記録している。同世代の投手では随一の評価を受けていたが、甲子園での熱闘に加えて斎藤が大学進学を表明した事で更に注目が集まった。指名されればどの球団でも入団する意思を表明していた事もあって全12球団の指名候補となっており、複数球団の競合が確実視されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年[[9月25日]]の[[2006年度新人選手選択会議 (日本プロ野球)|高校生ドラフト会議]]において、[[北海道日本ハムファイターズ]]、[[オリックス・バファローズ]]、[[横浜DeNAベイスターズ|横浜ベイスターズ]]、[[東北楽天ゴールデンイーグルス]]から1巡目指名を受け、抽選の結果楽天が交渉権を獲得。[[11月2日]]に契約金1億円＋出来高、[[年俸]]1,500万円（金額はいずれも推定）と、高卒としては松坂大輔、[[寺原隼人]]、[[ダルビッシュ有]]以来の[[希望入団枠制度|大学・社会人出身希望枠]]と同等の条件で仮契約を結び、背番号は'''18'''に決定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロ入り後 ===&lt;br /&gt;
[[Image:田中将大4.jpg|300px|thumb|田中 将大]]&lt;br /&gt;
;2007年&lt;br /&gt;
:春季キャンプでのフリー打撃、紅白戦、[[オープン戦]]の初登板が全て雨で中止か延期となり、チーム内で雨男とあだ名された。3月29日の対[[福岡ソフトバンクホークス]]戦で初登板初先発、1回2/3を投げて打者12人に対し6[[被安打|安打]]3奪三振1[[四球]]で6失点。4回に同点となって[[敗戦投手]]にはならなかったが、降板後のベンチで涙を見せた。4試合目の登板となった4月18日の対ソフトバンク戦で9回を2失点13奪三振に抑え初勝利初完投。6月13日の対[[中日ドラゴンズ]]戦で高卒新人では2005年のダルビッシュ有以来の完封勝利を記録。同年の[[2007年のオールスターゲーム (日本プロ野球)|オールスターゲーム]]に高卒新人では1999年の松坂大輔以来となる[[オールスターゲーム (日本プロ野球)#選出方法|ファン投票]]で選出され出場、7月22日の第2戦に先発して自己最速の153km/hを記録した（2回6失点）。7月10日には高卒新人として松坂大輔以来史上6人目、[[江夏豊]]と並び最速タイとなる96回2/3でのシーズン100奪三振を記録。8月31日の[[埼玉西武ライオンズ]]戦で松坂大輔以来、球団史上初となる高卒新人での2桁勝利を挙げた。リーグ4位の186回1/3を投げて11勝を挙げ、リーグ2位で高卒新人では歴代4位の196奪三振を記録。松坂大輔以来8年ぶりの高卒1年目で[[最優秀新人 (日本プロ野球)|新人王]]を受賞した。同年は連敗ストッパーとなることが多く、監督の[[野村克也]]は「だって（田中は）ウチのエースだもん」と答えたこともあった。ソフトバンクとの相性が良く、登板6試合のうち5試合で勝利投手になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2008年&lt;br /&gt;
:シーズン前に[[2年目のジンクス]]について聞かれ「全く考えていない。いまやるべきことをやるだけ。そのことは二度と聞かないでほしい」と答えた。[[5月4日]]の対[[北海道日本ハムファイターズ]]戦（[[札幌ドーム]]）で勝利投手となり、北海道で初勝利。同球場では史上初の敵チームのヒーローインタビューが流された。交流戦の最終戦の対[[広島東洋カープ]]戦（[[広島市民球場 (初代)|広島市民球場]]）でプロ入り初セーブ。[[北京オリンピック]]の[[北京オリンピック野球日本代表|野球日本代表]]に選出され、背番号は15。[[北京オリンピックにおける野球競技|北京オリンピック]]では初戦の対キューバ戦の8回に3番手として初登板、1安打1四球で無失点。大会を通じ3試合に登板、7イニングで失点。レギュラーシーズン最終戦の[[10月8日]]の対ソフトバンク戦（Kスタ宮城）で9回を6安打無失点に抑え、チームは延長12回にサヨナラ勝利するが田中は勝利投手とならず、この年は9勝に終わるが、高卒新人としては40年ぶりの2年連続150奪三振。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2009年&lt;br /&gt;
:[[2009 ワールド・ベースボール・クラシック|第2回WBC]]の[[2009 ワールド・ベースボール・クラシック日本代表|日本代表]]に選出され、日本代表の大会2連覇に貢献した。シーズン開幕後はソフトバンクとのホーム開幕戦に先発して完封でシーズン初勝利を挙げると、4月14日の対[[千葉ロッテマリーンズ]]戦で1失点完投、4月22日のロッテ戦で完封、4月29日の対日本ハム戦で野村克也の監督通算1500勝目となる1失点完投と、1993年の[[小宮山悟]]、[[長谷川滋利]]以来となる開幕から4試合連続完投勝利を記録し、自身初の[[月間MVP (日本プロ野球)|月間MVP]]に選出された。5月13日の対日本ハム戦で完投は途切れたが、6月3日の対[[阪神タイガース]]戦で敗れるまで開幕7連勝を記録。6月11日の中日戦で8勝目を挙げた後は、7月20日の対ソフトバンク戦で抑えとして登板して自己最速を更新する155km/hを記録し、防御率1点台を維持しつつも[[2009年のオールスターゲーム (日本プロ野球)|オールスターゲーム]]後まで勝ち星からは遠ざかっていた。8月7日の日本ハム戦で約2ヶ月振りの勝利となる9勝目を挙げて以降は安定した結果を残し、8月27日の西武戦で自己最多となる12勝目を記録。8月には4試合に登板して4勝0敗、防御率1.44、30奪三振で自身2度目となる月間MVPに選出される。援護率がパリーグでワースト2位の3.54だったにもかかわらず、最終的にリーグ2位タイ、チームトップとなる15勝、リーグ3位となる防御率2.33を記録。10月17日の[[2009年のパシフィック・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]第1ステージ第2戦の対ソフトバンク戦では自身初の無四球完投勝利を挙げ、チームの第2ステージ進出に貢献した。[[12月25日]]の契約更改では1億500万円増、プロ入り4年目の選手としてはダルビッシュに次ぐ史上2番目の高額契約となる年俸1億8000万円で契約（金額はいずれも推定）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2010年&lt;br /&gt;
:シーズン開幕から低調なチームの中でも奮闘した。5月には自身3度目となる月間MVPを受賞し、6月までにチームトップの8勝を挙げた。しかし7月に太腿の肉離れで戦線離脱。8月に復帰するも、8月29日の対西武戦で投球中に違和感を訴えて降板すると右大胸筋部分断裂と診断され、以降の試合は欠場している。11勝、防御率2.50はチームトップだったが、奪三振や投球回はプロ入り後最低となった。11月15日にはタレントの[[里田まい]]との交際を自身のブログで公表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2011年&lt;br /&gt;
:[[1月12日]]、[[ホリプロ]]よりマネジメント契約を結んだことが明らかにされた。公式戦シーズンは、6月と7月には2か月連続で月間MVPを受賞、8月7日の対日本ハム戦を迎えるまでの開幕から16試合連続で[[クオリティ・スタート|6回以上を投球して3失点以内]]に抑え、8月27日の対ソフトバンク戦では[[野田浩司]]に次ぐ歴代2位の1試合18奪三振を記録。[[9月10日]]の対日ハム戦では、2006年夏の甲子園の決勝以来となる斎藤佑樹との対戦となり、前売り券のみで売切れるほどの大きな盛り上がりを見せ、結果は田中が1失点完投で勝利した。この試合は[[「ジョージア魂」賞]]の年間大賞に選ばれている。シーズン前半は10回無失点ながら勝ちが付かないなど、中々打線の援護に恵まれなかったが後半に勝ち星を伸ばし、最終的に19勝5敗。前述の6、7月の他に10月も月間MVPを受賞し、リーグ史上初となる年間3度の月間MVP受賞を果たした。投球回は初の200イニング超えの226回1/3イニング、年々減っていた奪三振は241とイニング数を超える数を記録。防御率はパ・リーグ史上2位となる1.27で、2リーグ制以降では歴代5位の記録である。この年は[[最多勝|最多勝利]]（[[D.J.ホールトン]]と同数）、[[最優秀防御率 (日本プロ野球)|最優秀防御率]]、[[最優秀投手]]、最多完封（6試合、ダルビッシュと同数）の4冠を獲得。他に両リーグトップの完投（14試合、ただし1試合10イニングを投げた試合が2試合あるがいずれも試合に決着が付かなかったため完投ならず）、無四球試合（5試合）も記録。四球の数も減り、過去最多のイニングを投げながら四球は僅か27と過去最少で、パ・リーグの規定投球回に到達した投手の中では3番目に少なく与四球率1.07、K/BBは[[最多奪三振 (日本プロ野球)|最多奪三振]]を記録したダルビッシュの7.67を上回る8.93を記録し、[[沢村栄治賞]]を初受賞、他にも[[ベストナイン (日本プロ野球)|ベストナイン]]にも選出され、[[ゴールデングラブ賞]]、[[最優秀バッテリー賞]]も獲得した。一方、シーズンオフの12月14日には仙台市内で自家用車を運転中に自転車と接触事故を起こし、自転車の女性の腰の骨にひびが入る重傷を負わせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2012年&lt;br /&gt;
:[[里田まい]]との婚約を[[1月26日]]に発表。[[2月7日]]、前年12月に起こした接触事故で[[仙台東警察署]]より自動車運転過失傷害の疑いで書類送検された。シーズン開幕を控えた[[3月20日]]に里田との婚姻届を提出した。[[3月30日]]の開幕戦では自身初の開幕投手を務めたが、6回5失点で敗戦投手となった。4月22日に腰痛で2年ぶりに戦線離脱した。復帰後の5月30日の対巨人戦は先発の[[杉内俊哉]]と互いに8回まで投げ二桁奪三振を記録する勝負であったが、チームは[[ノーヒットノーラン]]で敗れ敗戦投手に。7月6日の西武戦では先発登板が予定されていたが、投球練習中に右脇腹に違和感を訴えて先発登板を回避し、代役として中7日で[[塩見貴洋]]が登板することになった。8月19日の対西武戦（西武ドーム）では通算1000奪三振を記録するものの6失点で敗戦投手となるが、8月26日の対日本ハム戦では延長10回を無四球完封勝利を挙げ、これより翌シーズンにかけての連勝記録をスタートさせる事になる。防御率は2年連続の1点台となる1.87、リーグ最多奪三振を記録。また完投、完封もリーグトップを記録。規定投球回達成者では最少となる19四球、BB/9は0.99と1を割り込んだ。12月22日に3年12億円＋出来高で契約更改し、「将来的に、そういうところ（メジャー）でやろうという気持ちが芽生えたので、早いうちに伝えようと思いました」と将来的な[[日本人選手のメジャーリーグ挑戦|メジャーリーグ挑戦]]の意思があることを明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2013年&lt;br /&gt;
:[[2013 ワールド・ベースボール・クラシック|第3回WBC]]の[[2013 ワールド・ベースボール・クラシック日本代表|日本代表]]に選出される。レギュラーシーズンでは開幕から連勝を重ねた。4月は4試合に登板し、3勝0敗。なお4月16日の対ソフトバンク戦では7回2失点でリードのまま降板しているが、チームがその後逆転負け。田中に勝ち負けはつかなかったが、この年のシーズン公式戦では唯一の田中が登板しての敗戦となった。5月は5試合に登板し4勝0敗で、通算8度目となる月間MVPを獲得、投手としてはパ・リーグ最多、5年連続受賞は投手としてはプロ野球初。6月16日の対阪神戦（Kスタ宮城）で球団新記録の開幕から9連勝。6月は4試合登板で3勝0敗で、史上初の2度目の2カ月連続、通算9度は投手としては日本プロ野球最多タイの月間MVP受賞。7月は4試合登板で3完投の4勝0敗として、パ・リーグ初の3カ月連続、日本プロ野球タイ記録の年間3度目、通算10度目（いずれも[[イチロー]]の記録に並ぶ）の月間MVP受賞となった。&lt;br /&gt;
:8月に入っても連勝は途切れる事はなく、9月にかけて多くの連勝のプロ野球新記録を作ることになる。8月2日の対日本ハム戦（札幌ドーム）で、開幕から15連勝として[[間柴茂有]]（[[1981年]]）と[[斉藤和巳]]（[[2005年]]）の日本プロ野球記録に並んだ。8月9日の対ソフトバンク戦（Kスタ宮城）で日本プロ野球新記録の開幕16連勝、また前年から20連勝で、[[松田清]]（[[1951年|1951]]-[[1952年]]）と[[稲尾和久]]（[[1957年]]）の日本プロ野球記録に並んだが、先発登板だけで20連勝は史上初である。8月16日の対西武戦（西武ドーム）で日本プロ野球新記録の21連勝。8月30日の対ソフトバンク戦（ヤフオク）で開幕からの連勝を19として、[[1912年]]に[[ルーブ・マーカード]]が記録した[[メジャーリーグベースボール|メジャーリーグ]]の開幕連勝記録に並んだ。8月は5試合に登板し、5勝0敗で、日本プロ野球新記録の4カ月連続、年間4度目、通算11度目となる月間MVPを受賞。&lt;br /&gt;
:9月6日の対日本ハム戦（Kスタ宮城）で[[稲尾和久]]（[[1957年]]）の記録に並ぶ日本プロ野球タイ記録のシーズン20連勝。シーズン20勝は2008年の楽天の[[岩隈久志]]以来。メジャーリーグの開幕連勝記録を上回った。9月13日の対オリックス戦（Kスタ宮城）でシーズン21連勝、日本プロ野球新記録となり、[[1936年]]から[[1937年]]にかけて[[カール・ハッベル]]が記録したメジャーリーグ連勝記録を上回った。9月21日の対日本ハム戦（札幌ドーム）で日本プロ野球では1980年の[[木田勇]]以来33年ぶり、2008年の岩隈久志を上回る球団新記録のシーズン22勝目で、2003年の斉藤和巳以来の日本プロ野球タイ記録の15試合連続登板勝利。楽天の優勝へのマジック2で迎えた[[9月26日]]の対西武戦（西武ドーム）で1点差で迎えた9回裏に今季初のリリーフで登板。この時、ほぼ同時刻に2位のロッテが敗れてマジックが1となり、このまま勝てば優勝決定の場面で、田中はランナーを2人出したものの無失点で抑えて胴上げ投手となり、チームは初のリーグ優勝を決めた。田中のセーブは4年ぶり。9月は4試合登板で3勝1セーブとして、5カ月連続、通算12度目の月間MVPを受賞。その後も連勝は途切れる事なく、今季最終登板となった[[10月8日]]の対オリックス戦（Kスタ宮城）でシーズン24勝目を挙げた。&lt;br /&gt;
:ロッテとの[[2013年のパシフィック・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]ファイナルステージでは第1戦（Kスタ宮城）に先発登板し2対0で、CSでは初の完封勝利。CSで3試合連続勝利はタイ記録で史上3人目、3試合連続完投勝利はCS新記録。日本シリーズ進出を決めた第4戦でも9回表にリリーフで登板し無失点に抑えて、パ・リーグCSの最優秀選手に選ばれている。巨人との[[2013年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では第2戦（Kスタ宮城）に先発し、シリーズ史上3人目の毎回の12奪三振で、自身と球団シリーズ初勝利を挙げるが、3勝2敗でチームの日本一に王手をかけた第6戦（Kスタ宮城）では、9回を160球で完投も12被安打でこの年のシーズン公式戦から含めてワーストとなる4失点で、この年の32試合目の登板で初の敗戦投手となった。また前年の8月26日からのポストシーズンを含めた公式戦での連勝記録が30でストップした。翌日の第7戦（Kスタ宮城）でも3点リードで迎えた9回から登板、[[村田修一]]と[[ホセ・ロペス (野球)|ホセ・ロペス]]に安打を打たれるものの、打者5人に15球で無失点で抑えてセーブを挙げ、球団史上初の日本一が決定するとともに、田中が胴上げ投手となった。 &lt;br /&gt;
:この年は、最多勝、最優秀防御率、勝率第1位投手を獲得。前年からの連勝を28、開幕からの連勝を24としてそれぞれ日本プロ野球新記録を達成。規定投球回数に達し、勝率10割としたのは日本プロ野球史上4人目で、シーズン無敗で最多勝は日本プロ野球史上初。沢村賞は選考委員会で満場一致で選出され、ベストナインは記者投票で投手では24年ぶり、自身初の[[最優秀選手 (日本プロ野球)|MVP]]は投手野手通じて48年ぶりに満票で獲得した。[[11月23日]]に行われた球団のファン感謝祭において、開幕からのシーズン24連勝に前年からの28連勝と、これにポストシーズンの2勝を含めた30連勝の3つが[[ギネス世界記録]]として認定され、認定証が贈られた。&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
1月23日にヤンキース&lt;br /&gt;
入団が決定した&lt;br /&gt;
会見した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選手としての特徴 ==&lt;br /&gt;
高めの[[スリークォーター]]から投げる平均球速約147km/h、最速156km/hの[[速球|ストレート]]と平均130km/h台中盤（最速144km/h）で大きく変化する[[スライダー (球種)#高速スライダー|高速縦スライダー]]を軸に、平均球速139.7km/hの[[スプリット・フィンガード・ファストボール|SFF]]、[[シュート (球種)|シュート]]変化をする[[速球#ツーシーム・ファストボール|ツーシーム]]を投げ分け、稀に[[カーブ]]、[[チェンジアップ]]も混ぜる。2010年までは[[フォークボール|フォーク]]を投げていたが、同年の[[週刊ベースボール]]に掲載されていた[[ブライアン・ファルケンボーグ]]のインタビューを読んでSFFを習得し、それ以降はフォークではなくSFFを使うようになったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロ入り当初は縦のスライダーを軸にした三振を奪う投球スタイルで、プロ1年目の奪三振率は9.46を記録した。2年目からは変化の小さい球種を使った打たせて取る投球をするようになり、奪三振率8.30を下回り奪三振が減少傾向にあったが、5年目の2011年には前年の2倍以上となる241奪三振を記録し、奪三振の半数近くをSFFで奪った。プロ入り当初は奪三振が多い反面四球が少なくなかったが、与四球率は2012年まで5年連続で良化させ、通算与四球率は1.98を記録している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連続で[[ゴールデングラブ賞]]を受賞するなど守備には定評があり、[[牽制球|牽制]]も素早い。かつては[[クイックモーション]]に課題があり、一年目のシーズン許[[盗塁]]数28は12球団ワーストだったが、翌年の春季キャンプまでに練習で克服している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福岡ソフトバンクホークス]]と[[北海道日本ハムファイターズ]]に対して相性が良く、2013年までの通算成績は対ソフトバンク16勝3敗、対日本ハムは23勝6敗で、対ソフトバンクはルーキーイヤー以降では他球団と比べて大差無いイニング数を投げながら極端に[[失点]]が少なく勝率が高い。日本ハムとは2011年9月10日から2013年シーズン終了までに13連勝を挙げており、2013年には対日本ハム戦8試合登板で8勝を挙げている。一方、[[埼玉西武ライオンズ]]との相性は悪く、パ・リーグでは唯一通算で負け越している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
ファンやマスコミからの愛称である「'''マー君'''」は、日米親善高校野球の際に監督を務めた[[和泉実]]が選手同士の交流を図るため互いに名字で呼ぶことを禁止したことから、早実の[[斎藤佑樹]]と「佑ちゃん」「マー君」と呼び合っている事が本人達の口から語られたのがきっかけとなった。楽天監督だった[[野村克也]]もこの愛称を用いてインタビューに応じることが多いが、一方で愛称とはいえ選手を「君づけ」で呼ぶのは稀有なことだと述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[高須洋介]]は「マーが投げる試合は、打線がなんとかしようという雰囲気になる」と語っている。また、その勝ち運から野村に「'''マー君、神の子、不思議な子'''」「'''不思議の国のマー君'''」「'''今日は悪魔の子かと思ったけど、やっぱり神の子'''」等と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同期入団の[[永井怜]]と仲が良く、車の運転免許を取得する前には楽天の合宿所「泉犬鷲寮」から永井の車に乗せてもらい球場入りする事が多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北京五輪、WBCなどでは[[ダルビッシュ有]]から弟のように可愛がられ、[[藤川球児]]が「'''お前は“マー君”っていうより“まさお”って顔だよな'''」と発言したことから「まさお」と呼ばれている。第2回WBC優勝時の[[シャンパンファイト]]では[[松坂大輔]]、[[稲葉篤紀]]、[[小山良男]]（[[ブルペン捕手]]）、[[城島健司]]が胴上げされた後に「まさお!」と呼ばれて胴上げの輪に入ったが、胴上げはされずチームメイトから蹴りを入れられ、松坂から冗談交じりに「若い芽は早いうちに潰しておかないと」と言われ「あ〜ショックだ〜!」と叫び、笑いが生まれた。帰国後の記者会見でも隣に座っていたダルビッシュに半ば強制されたような形で「次回のWBCでは（松坂の背番号でもある）18番を着けられるように頑張ります!」と発言し、笑いを誘った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1988年]]生まれのプロ野球選手を集めた「88年会」の発起人であり、[[前田健太]]、[[坂本勇人]]らとともに子供達を対象にした野球教室などを行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===趣味===&lt;br /&gt;
[[ボウリング]]は平均スコア170、ベストスコアは216（2007年当時）。ただし、球団から“故障防止のためプレーはシーズンオフに限ること”と言い渡されている。球団公式サイトでは[[釣り]]も趣味となっており、[[ゴルフ]]も「趣味以上」と語っている。[[競馬]]ファンでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一番好きな食べ物は「[[デミグラスソース]]の[[オムライス]]」。仙台でナイターに登板する際は、必ず昼食に妻・里田まいの作ったオムライスを食べてから球場入りしていた。一方で苦手な食べ物は冷やしトマト、[[カキフライ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アイドルファン ===&lt;br /&gt;
[[AKB48]]グループ、[[ももいろクローバーZ]]のファンを公言しており、ライブにも複数回足を運んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKB48グループに関しては、各地の専用劇場にも足を運んだことがあり、2012年オフには[[東京]]・[[秋葉原]]のAKB48劇場で推しメン（好きなメンバー）である[[高橋みなみ]]との対談も果たした。2011年5月から6月にかけて実施された[[AKB48 22ndシングル選抜総選挙]]に際しては[[東京スポーツ]]紙上で予想を披露した。[[SKE48]]の[[松井玲奈]]にはダンスからパワーをもらったと語っており、松井のツイッターをフォローしたことが話題となった。また、[[NMB48]]で好きな曲として[[ナギイチ]]を挙げている。2013年の紅白歌合戦ではサプライズでゲスト出演した&lt;br /&gt;
このことは昼帯や&lt;br /&gt;
エヴリィで取り上げられた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ももいろクローバーZに関しては、箱推し（全メンバーが好きな状態）であるとコメントしている。2013年には練習用としてももクロのメンバーカラー5色に染め分けられたグローブを特注し、公式戦においてはクローバーの刺繍がされたものを使用している。また、球団がファンクラブ会員に「選手応援タオル」をプレゼントした際、田中のタオルはももクロのメンバーカラー5色を使用したものであった。球団広報によると「本人の希望でこの配色になった」とのことだった。日本プロ野球新記録の開幕16連勝を達成した試合では、同配色の応援ボードが配布され観客によって掲げられた。なお2012年からは、本拠地公式戦における登場曲にももクロの曲を複数使用しており、2013年にはoverture（ライブで本人登場時に流れるBGM）まで使用した。また、2013年のシーズンオフには『楽天イーグルスファン感謝祭』やテレビ番組等で複数回共演を果たしている。&lt;br /&gt;
2014年1月23日の&lt;br /&gt;
ヤンキース入団会見でも&lt;br /&gt;
DVD持っていきたいと語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 詳細情報 ==&lt;br /&gt;
=== 年度別投手成績 ===&lt;br /&gt;
{| {{投手成績|リーグ=日本プロ野球}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2007}}&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|[[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天]]&lt;br /&gt;
|28||'''28'''||4||1||0||11||7||0||0||.611||800||186.1||183||17||'''68'''||2||7||196||10||1||83||'''79'''||3.82||1.35&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2008}}&lt;br /&gt;
|25||24||5||2||1||9||7||1||0||.563||726||172.2||171||9||54||3||2||159||6||0||71||67||3.49||1.30&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2009}}&lt;br /&gt;
|25||24||6||3||0||15||6||1||0||.714||771||189.2||170||13||43||0||7||171||3||0||51||49||2.33||1.12&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2010}}&lt;br /&gt;
|20||20||8||1||2||11||6||0||0||.647||643||155.0||159||9||32||1||5||119||1||0||47||43||2.50||1.23&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2011}}&lt;br /&gt;
|27||27||'''14'''||'''6'''||'''5'''||'''19'''||5||0||0||'''.792'''||866||226.1||171||8||27||0||5||241||7||0||35||32||'''1.27'''||0.87&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2012}}&lt;br /&gt;
|22||22||'''8'''||'''3'''||'''4'''||10||4||0||0||.714||696||173.0||160||4||19||0||2||'''169'''||4||0||45||36||1.87||1.03&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|{{by2|2013}}&lt;br /&gt;
|28||27||8||2||1||'''24'''||0||1||0||{{Color|red|'''1.000'''}}||822||212.0||168||6||32||0||3||183||9||0||35||30||'''1.27'''||'''0.94'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|通算：7年&lt;br /&gt;
|175||172||53||18||12||99||35||3||0||.739||5324||1315.0||1082||66||275||6||31||1238||40||1||367||336||2.30||1.11&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
2014年、ヤンキース&lt;br /&gt;
* 2013年度シーズン終了時&lt;br /&gt;
* 各年度の'''太字'''はリーグ最高&lt;br /&gt;
* 各年度の{{Color|red|'''赤太字'''}}はNPBにおける歴代最高&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイトル ===&lt;br /&gt;
* [[最多勝利]]：2回 （2011年、2013年）&lt;br /&gt;
* [[最優秀防御率 (日本プロ野球)|最優秀防御率]]：2回 （2011年、2013年）&lt;br /&gt;
* [[最多奪三振 (日本プロ野球)|最多奪三振]]：1回 （2012年）&lt;br /&gt;
* [[最高勝率 (野球)|最高勝率]]：2回（2011年、2013年） ※2011年は最優秀投手として表彰&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 表彰 ===&lt;br /&gt;
* [[最優秀選手 (日本プロ野球)|最優秀選手]]：1回（2013年）&lt;br /&gt;
* [[最優秀新人 (日本プロ野球)|パ・リーグ新人王]]（2007年）&lt;br /&gt;
* [[沢村栄治賞|沢村賞]]：2回（2011年、2013年）&lt;br /&gt;
* [[正力松太郎賞]]（特別賞）：1回（2013年）&lt;br /&gt;
* [[最優秀投手]]：2回（2011年、2013年）&lt;br /&gt;
* [[月間MVP (日本プロ野球)|月間MVP]]：12回（2009年4月・8月、2010年5月、2011年6月・7月・10月、2012年6月、2013年5月 ‐ 9月） ※歴代最多&lt;br /&gt;
* [[最優秀バッテリー賞]]：2回（2011年、捕手：[[嶋基宏]]、2013年、捕手：嶋基宏）&lt;br /&gt;
* [[ベストナイン (日本プロ野球)|ベストナイン]]：2回（2011年、2013年）&lt;br /&gt;
* [[ゴールデングラブ賞]]：3回（2011年 ‐ 2013年）&lt;br /&gt;
* [[「ジョージア魂」賞]]年間大賞：2回（2011年、2013年）&lt;br /&gt;
* 「ジョージア魂」賞：3回（2011年度第11回、2012年度第11回、2013年度第9回）&lt;br /&gt;
* 「[[日本生命]][[セ・パ交流戦]]」「日本生命賞」（2013年）&lt;br /&gt;
* [[クライマックスシリーズ]]ファイナルステージMVP（2013年）&lt;br /&gt;
* [[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]優秀選手賞（2013年）&lt;br /&gt;
* みんなで選ぶコナミ賞（2013年）&lt;br /&gt;
* 宮城県民栄誉賞（2013年）&lt;br /&gt;
* コミッショナー特別表彰（2013年）&lt;br /&gt;
* [[毎日スポーツ人賞]]グランプリ（2013年）&lt;br /&gt;
* [[報知プロスポーツ大賞]]（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 記録 ===&lt;br /&gt;
; 初記録&lt;br /&gt;
* 初登板・初先発：2007年3月29日、対[[福岡ソフトバンクホークス]]3回戦（[[福岡ドーム|福岡Yahoo! JAPANドーム]]）、1回2/3を6失点&lt;br /&gt;
* 初奪三振：同上、1回裏に[[多村仁志|多村仁]]から空振り三振&lt;br /&gt;
* 初勝利・初完投勝利：2007年4月18日、対福岡ソフトバンクホークス5回戦（[[宮城球場|フルキャストスタジアム宮城]]）、9回2失点&lt;br /&gt;
* 初完封勝利：2007年6月13日、対[[中日ドラゴンズ]]3回戦（フルキャストスタジアム宮城） ※高卒新人史上15人目&lt;br /&gt;
* 初セーブ：2008年6月22日、対[[広島東洋カープ]]3回戦（[[広島市民球場 (初代)|広島市民球場]]）、7回裏に2番手で救援登板・完了、3回無失点&lt;br /&gt;
* 初打点：2008年5月25日、対[[東京ヤクルトスワローズ]]1回戦（[[明治神宮野球場]]）、6回表に[[鎌田祐哉]]から遊撃ゴロの間に記録&lt;br /&gt;
* 初安打：2009年6月18日、対広島東洋カープ4回戦（[[MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島]]）、3回表に[[大竹寛]]から中前安打&lt;br /&gt;
; 節目の記録&lt;br /&gt;
* 1000投球回数：2012年6月29日、対福岡ソフトバンクホークス9回戦（日本製紙クリネックススタジアム宮城）、4回表3死目に[[ウィリー・モー・ペーニャ]]を空振り三振で打ち取り達成 ※史上327人目&lt;br /&gt;
* 1000奪三振：2012年8月19日、対[[埼玉西武ライオンズ]]16回戦（[[西武ドーム]]）、5回裏に[[栗山巧]]から空振り三振で打ち取り達成 ※史上131人目&lt;br /&gt;
; その他記録&lt;br /&gt;
* [[オールスターゲーム (日本プロ野球)|オールスターゲーム]]出場：6回（2007年 - 2009年、2011年 - 2013年）&lt;br /&gt;
* 1試合奪三振：18、2011年8月27日、対福岡ソフトバンクホークス20回戦（日本製紙クリネックススタジアム宮城） ※歴代2位&lt;br /&gt;
* 延長戦無四球完封勝利：2012年8月26日、対北海道日本ハムファイターズ21回戦（延長10回 日本製紙クリネックススタジアム宮城） ※パリーグ1971年6月24日高橋直樹（東映）が近鉄戦で記録して以来41年ぶり&lt;br /&gt;
* 連続勝利：28（2012年8月26日 - 継続中、2013年シーズン終了現在） ※日本プロ野球記録、ギネス世界記録認定&lt;br /&gt;
* 開幕からの連続勝利：24（2013年4月2日 - 2013年10月8日） ※日本プロ野球記録、ギネス世界記録認定&lt;br /&gt;
* シーズン連続勝利：24（同上） ※日本プロ野球記録&lt;br /&gt;
* シーズン勝率：1.000（2013年） ※日本プロ野球タイ記録(史上4人目、2リーグ制以降[[間柴茂有]]以来2人目)&lt;br /&gt;
* シーズン無敗での最多勝：（2013年） ※日本プロ野球史上初&lt;br /&gt;
* 先発登板機会連続勝利：17（2013年6月9日 - 継続中） ※日本プロ野球記録&lt;br /&gt;
* 登板機会連続勝利：15（2013年6月9日 - 2013年9月21日） ※日本プロ野球タイ記録&lt;br /&gt;
* シーズン勝利：24（2013年）　※楽天球団記録&lt;br /&gt;
* クライマックスシリーズ連続勝利：3（2013年現在）※CSタイ記録&lt;br /&gt;
* クライマックスシリーズ連続完投勝利：3（2013年現在、CS初登板から） ※CS記録&lt;br /&gt;
* 日本シリーズ球団初勝利：2013年第2戦、対[[読売ジャイアンツ]]戦（Kスタ宮城）、9回1失点で完投勝利&lt;br /&gt;
* 日本シリーズ毎回奪三振：同上、12奪三振、史上3人目&lt;br /&gt;
* ポストシーズンを含めた連勝記録：30 2012年8月26日 - 2013年10月27日（シーズン公式戦28、CS1、日本シリーズ1） ギネス世界記録認定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 背番号 ===&lt;br /&gt;
* '''18''' （2007年 - 2013年）&lt;br /&gt;
** '''15''' （2008年北京五輪、2009年[[2009 ワールド・ベースボール・クラシック|WBC]]）&lt;br /&gt;
** '''17''' （2013年[[2013 ワールド・ベースボール・クラシック|WBC]]）※正式メンバー34人&lt;br /&gt;
19(2014年から)&lt;br /&gt;
ヤンキースでは18は&lt;br /&gt;
黒田が使用しているため&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 登場曲 ===&lt;br /&gt;
* 「[[ガラナ (曲)|スフィアの羽根]]」 [[スキマスイッチ]] （2007年）&lt;br /&gt;
* 「[[1/6000000000 feat. C&amp;amp;K]]」 [[九州男]] （2008年）&lt;br /&gt;
* 「Are you ready?」 [[twenty 4-7]]（2009年）&lt;br /&gt;
* 「[[HANABI (Mr.Childrenの曲)|HANABI]]」 [[Mr.Children]]（2010年）&lt;br /&gt;
* 「[[あとひとつ]]」 [[FUNKY MONKEY BABYS]]（2010年 - 2011年、2012年以降9回登板時のみ）&lt;br /&gt;
* 「[[行くぜっ!怪盗少女|走れ!]]」 [[ももいろクローバーZ|ももいろクローバー]]（2012年）&lt;br /&gt;
* 「[[1830m|ファースト・ラビット]]」 [[AKB48]]（2012年8月26日）&lt;br /&gt;
* 「overture」 ももいろクローバーZ（2013年開幕 - 6月6日）&lt;br /&gt;
* 「[[猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」|DNA狂詩曲]]」 ももいろクローバーZ（2013年6月16日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連情報 ==&lt;br /&gt;
=== 出演 ===&lt;br /&gt;
==== テレビ番組 ====&lt;br /&gt;
* 田中将大の一本道 〜熱きアスリートたちの想い〜（2010年1月31日、[[東北放送]]） - [[上田桃子]]との対談がメインのドキュメンタリー番組。ナレーションは[[小西真奈美]]。&lt;br /&gt;
* [[第61回NHK紅白歌合戦]]（2010年12月31日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]） - [[北島三郎]]とともに白組FUNKY MONKEY BABYSの応援。&lt;br /&gt;
* [[第62回NHK紅白歌合戦]]（2011年12月31日、NHK総合） - ゲスト審査員。&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
** 2009年12月31日 - [[絶対に笑ってはいけないホテルマン24時]]&lt;br /&gt;
** 2010年12月31日 - [[絶対に笑ってはいけないスパイ24時]]&lt;br /&gt;
* [[プロ野球オールスタースポーツフェスティバル]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
** 2012年1月8日‐[[塩見貴洋]]、[[嶋基宏]]とともに出演。&lt;br /&gt;
** 2013年1月6日‐[[釜田佳直]]、嶋基宏とともに出演。優勝し賞金100万円を獲得した。&lt;br /&gt;
とんねるず、(2013年11月28日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
食わす嫌いでももくろと対決した&lt;br /&gt;
TBSスポーツ年越し2013(2013年12月31日、TBS)&lt;br /&gt;
紅白歌合戦(2013年12月31日、NHK)&lt;br /&gt;
嵐、(2014年1月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ジャンクスポーツ(2014年5月10日フジテレビ)&lt;br /&gt;
何でもやります(2014年10月5日。テレビ朝日)9月19日のぐっととワイスクで予告放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ラジオ====&lt;br /&gt;
27時間ラジオ、(2013年12月24日、日本放送)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]「[[オロナミンC]]」&lt;br /&gt;
* [[富士通]]「[[FMV]]」&lt;br /&gt;
* [[国民健康保険団体連合会|北海道国民健康保険団体連合会]]（北海道限定）&lt;br /&gt;
* [[日本赤十字社]]「2009年はたちの献血」キャンペーン&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]]「めざめるカラダ朝カレー」（2009年）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]]「ブランドCM第4弾「親、子。人はつづく。キリンビール」&lt;br /&gt;
* [[アニマックス]]、2011年8月3日放送開始の『[[キャプテン (漫画)#アニメ|キャプテン]]』宣伝&lt;br /&gt;
* [[三ツ矢サイダー]]オールゼロ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== PV ====&lt;br /&gt;
* [[FUNKY MONKEY BABYS]]「[[あとひとつ]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 田中将大 ヒーローのすべて（[[北海道新聞社]]、黒田伸・著、2008年1月、ISBN 978-4-89453-440-7）&lt;br /&gt;
* 田中将大 夢への扉を開け! スポーツスーパースター伝（[[ベースボールマガジン社]]、2011年3月、ISBN 978-4583103358）&lt;br /&gt;
* 田中将大 〜若きエース4年間の成長〜（[[小学館]]、[[TBSテレビ|TBS]]『[[S☆1]]』田中将大取材班・著、2011年3月、ISBN 978-4093881814）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[兵庫県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[東北楽天ゴールデンイーグルスの選手一覧]]&lt;br /&gt;
* [[鷲谷修也]] - 高校の同期&lt;br /&gt;
* [[ハンカチ世代]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://horipro.co.jp/talent/SC114/ MARKUN18.COM -MASAHIRO TANAKA OFFICIAL WEB SITE-]&lt;br /&gt;
* [http://bis.npb.or.jp/players/11215114.html 個人年度別成績 【田中将大 （東北楽天ゴールデンイーグルス）】] - 日本野球機構オフィシャルサイト&lt;br /&gt;
* [http://horipro.co.jp/talent/SC114/ ホリプロオフィシャルサイト内プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/tanaka-masahiro 田中将大オフィシャルブログ「気持ち」]（2010年8月4日 - ）&lt;br /&gt;
* {{Twitter|t_masahiro18|田中将大/MASAHIRO TANAKA}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{東北楽天ゴールデンイーグルス2006年ドラフト指名選手}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:たなか まさひろ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の野球選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:東北楽天ゴールデンイーグルスの選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリンピック野球日本代表選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワールド・ベースボール・クラシック日本代表選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:最優秀選手 (NPB)]]&lt;br /&gt;
[[Category:最多勝利 (NPB)]]&lt;br /&gt;
[[Category:最優秀防御率 (NPB)]]&lt;br /&gt;
[[Category:最多奪三振 (NPB)]]&lt;br /&gt;
[[Category:パシフィック・リーグ最優秀新人 (NPB)]]&lt;br /&gt;
[[Category:沢村栄治賞]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のギネス世界記録保持者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.43.84</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B1%B3%E5%80%89%E6%B6%BC%E5%AD%90&amp;diff=253580</id>
		<title>米倉涼子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B1%B3%E5%80%89%E6%B6%BC%E5%AD%90&amp;diff=253580"/>
				<updated>2014-09-18T23:08:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.43.84: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''米倉 涼子'''（よねくら りょうこ、[[1975年]][[8月1日]] - ）は、日本の[[俳優|女優]]で元[[ファッションモデル]]。[[オスカープロモーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
横浜市立南希望が丘中学校、[[神奈川県立旭高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5歳から15年間、[[牧阿佐美バレエ団]]などで[[バレエ|クラシックバレエ]]を続けた&amp;lt;ref&amp;gt;[[週刊文春]]で美しいレオタード姿を披露したことがある&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[1992年]]8月、第6回[[全日本国民的美少女コンテスト]]&amp;lt;ref&amp;gt;同期にグランプリを受賞した[[佐藤藍子]]がいる&amp;lt;/ref&amp;gt;の審査員特別賞を受賞し、[[1993年]]にモデルとしてデビュー。ファッション雑誌『[[CanCam]]』などで活動した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]][[6月30日]]、「女優宣言」を発表。以後は女優として[[テレビドラマ]]などで活動する。デビュー当初はいわゆるトレンディードラマが中心だったが、「米倉と[[松本清張]]の3部作」と位置づけられた「[[黒革の手帖]]」で演じた悪女役が見事にはまり、以後悪女キャラを演じることが多くなる。2006年秋には本人念願の舞台を公演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[星野仙一]]現・北京五輪野球日本代表監督のファンで、米倉自身、星野がドラゴンズを指揮していた2000年に[[ナゴヤドーム]]において[[バレリーナ]]の衣装を着て始球式を務め、翌[[2001年]][[9月25日]]に星野監督が退任を発表したのに併せてナゴヤドームで行われた、同年[[10月2日]]の星野監督の「[[勇退]][[セレモニー]]」で花束を贈呈し、引き上げる際に涙を流した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
喫煙者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*[[1992年]] - 第6回[[全日本国民的美少女コンテスト]]審査員特別賞受賞。&lt;br /&gt;
*[[1995年]] - ファッション雑誌『CanCam』[[専属モデル]]に。&lt;br /&gt;
*[[1996年]] - [[ユニチカ]][[水着キャンペーンガール]]&amp;lt;!-- リンク切れ --&amp;gt;、[[麒麟麦酒|キリンビール]]キャンペーンガール。&lt;br /&gt;
*[[1999年]] - 『CanCam』専属契約終了&amp;lt;ref&amp;gt;「女優宣言お披露目デビュー発表会」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[2003年]] - 7月より1年間、[[大韓民国]]政府[[大韓民国文化観光部|文化観光部]]による韓国文化観光親善大使として活動。&lt;br /&gt;
*[[2004年]] - [[女性誌]]『[[アンアン]]』表紙などで「最初で最後」の[[セミヌード]]公開。&lt;br /&gt;
*[[2006年]] – 第14回橋田賞受賞&amp;lt;ref&amp;gt;[[黒革の手帖]]、[[ハルとナツ]]などの演技により&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[恋の神様]]（[[2000年]]1月～3月、[[東京放送|TBS]]） - 西園寺エリカ 役&lt;br /&gt;
*[[天気予報の恋人]]（2000年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 須藤郁子 役&lt;br /&gt;
*[[20歳の結婚]]（2000年、TBS） - 中願寺蘭子 役&lt;br /&gt;
*[[ストレートニュース (テレビドラマ)|ストレートニュース]]（2000年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 市野由香 役&lt;br /&gt;
*[[ラブ・レボリューション]]（[[2001年]]、フジテレビ） - 遠藤真理子 役&lt;br /&gt;
*[[非婚家族]]（2001年、フジテレビ） - 的場ひかる 役&lt;br /&gt;
*[[愛と青春の宝塚]]（[[2002年]]、フジテレビ） - エリ 役&lt;br /&gt;
*[[プリティガール]]（2002年、TBS） - 倉井歩美 役&lt;br /&gt;
*[[整形美人。]]（2002年、フジテレビ） - 主演・早乙女保奈美 役&lt;br /&gt;
*ソナギ～雨上がりの殺意（2002年、フジテレビ） - 主演・大月千鶴 役&lt;br /&gt;
*[[大河ドラマ]] [[武蔵 MUSASHI]]（[[2003年]]、[[日本放送協会|NHK]]） - お通 役&lt;br /&gt;
*[[奥さまは魔女 (テレビドラマ)#日本版「奥さまは魔女」|奥さまは魔女]]（[[2004年]]、TBS） - 主演・松井ありさ 役&lt;br /&gt;
*[[黒革の手帖#2004年版|松本清張 黒革の手帖]]（2004年、[[テレビ朝日]]） - 主演・原口元子 役&lt;br /&gt;
*奥さまは魔女 リターンズ（2004年、TBS） - 主演・松井ありさ 役&lt;br /&gt;
*[[黒革の手帖#2005年版|黒革の手帖スペシャル～白い闇]]（[[2005年]]、テレビ朝日） - 主演・原口元子 役&lt;br /&gt;
*[[女系家族]]（2005年、TBS） - 主演・浜田文乃 役&lt;br /&gt;
*[[ハルとナツ 届かなかった手紙]]（2005年10月、NHK） - 主演・高倉ハル 役&lt;br /&gt;
*[[女の一代記]]「悪女の一生～芝居と結婚した女優・杉村春子の生涯～」（2005年、フジテレビ） - 主演・[[杉村春子]] 役&lt;br /&gt;
*[[けものみち|松本清張 けものみち]]（[[2006年]]、テレビ朝日） - 主演・成沢民子 役&lt;br /&gt;
*[[不信のとき～ウーマン・ウォーズ～]]（2006年、フジテレビ） - 主演・浅井道子 役&lt;br /&gt;
*[[わるいやつら|松本清張 わるいやつら]]（[[2007年]]、テレビ朝日） - 主演・寺島豊美 役&lt;br /&gt;
*[[肩ごしの恋人]]（2007年、TBS） - 主演・早坂萌 役&lt;br /&gt;
*[[交渉人〜THE NEGOTIATOR〜]]（[[2008年]]、テレビ朝日） - 主演・宇佐木玲子 役&lt;br /&gt;
*[[モンスターペアレント (テレビドラマ)|モンスターペアレント]] - （2008年、フジテレビ） - 主演・高村樹季 役&lt;br /&gt;
*[[氷の華]]（2008年9月6日・7日予定、テレビ朝日） - 主演・瀬野恭子 役&lt;br /&gt;
ドクターX　(2013年10月から12月、大門美知子役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
家政婦は見た。(2014年3月2日。沢口信子役。テレビ朝日)7月19日に再放送放送された&lt;br /&gt;
1月21日のグッド朝とワイスクで&lt;br /&gt;
出ることが発表された&lt;br /&gt;
赤い蟻。(2014年7月2日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
アウトバーン(2014年8月9日。フジテレビ)7月23日の目覚ましで発表された。8月5日に会見放送された&lt;br /&gt;
ドクターX3。(2014年10月から12月。)大門美和子役。8月22日に発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
*[[ソトロケ]]（1999年、よみうりテレビ）&lt;br /&gt;
*[[笑っていいとも!]] [[テレフォンショッキング]]（2000年、2002年、2004年、2014年フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[明石家マンション物語]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[明石家ウケんねん物語]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[THE夜もヒッパレ]]（2002年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*輝く! [[日本レコード大賞]]（2002年、TBS） - 司会&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（2004年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
TOKIO(2014年4月23。30日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年4月17日。VTR出演)&lt;br /&gt;
実父。スッキリ。凡(2014年4月17日。5月9日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
朝ちゃん。(2014年3月31日4月17日。。TBS)イベント模様放送&lt;br /&gt;
フランス(。2014年3月16日、BS朝日)&lt;br /&gt;
グッド朝、(2013年11月21日、12月19日、2014年1月21日。8月22日。VTR出演　テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2013年と2014年8月22日はドクター&lt;br /&gt;
2014年1月21日は&lt;br /&gt;
家政婦の宣伝で出演&lt;br /&gt;
SMAP駅。(2013年12月7日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2013年12月27日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
及び2014年1月5日のサンジャポ&lt;br /&gt;
熱愛報道放送&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年1月21日、VTR出演テレビ朝日)&lt;br /&gt;
家政婦宣伝で出演&lt;br /&gt;
2014年6月6日のぐっと。イベント模様放送&lt;br /&gt;
SMAPSMAP(2014年7月28日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
僕時代(2014年8月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月6日のワイドショー&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年8月8日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
何でもやります(2014年10月5日。テレビ朝日)9月19日のぐっととワイスクで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[ダンボールハウスガール]]（2001年、シネカノン） - 主演・桜井杏 役&lt;br /&gt;
*[[GUN CRAZY#Episode-1「復讐の荒野」A WOMAN FROM NOWHERE|GUN CRAZY 復讐の荒野]]（2002年、キュームービー） - 主演・山田沙紀 役&lt;br /&gt;
*[[寝ずの番#映画|寝ずの番]]（2006年、角川） - 弔問客 役&lt;br /&gt;
*[[櫻の園 (漫画)#2008年版|櫻の園]]（2008年、松竹） - 若松志乃 役（特別出演）&lt;br /&gt;
キャプテンアメリカ(2014年)ブラックの吹き替え。4月17日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*[[黒革の手帖]]（2006年） - 主演・原口元子 役&lt;br /&gt;
*[[シカゴ (ミュージカル)|CHICAGO]]（2008年） - 主演・ロキシー・ハート 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[ワコール]]「マジカルトップブラ」（1995年）&lt;br /&gt;
*[[花王]]「ジェンヌ」（1997年）&lt;br /&gt;
*[[東芝]]「carrots」（1998年）&lt;br /&gt;
*[[カネボウ化粧品]]&lt;br /&gt;
**「[[アリィー]]」（2000～2002年）&lt;br /&gt;
**「SALA」（2001～2004年）&lt;br /&gt;
**「レヴュー」（2001～2002年）&lt;br /&gt;
**「ヴィタロッソ」（2002～2004年）&lt;br /&gt;
**「オルフェ」（2002～2004年）&lt;br /&gt;
*フィットハウス（2000～2002年）&lt;br /&gt;
*[[大塚製薬]]「ポカリスエットステビア」（2000年）&lt;br /&gt;
*[[フレッシュアイ]]（2000年）&lt;br /&gt;
*リンクカード（2000年）&lt;br /&gt;
*[[横浜市]]「元気な街横浜」（2000年）&lt;br /&gt;
*[[日清食品]]&lt;br /&gt;
**「麺の達人」（2001年）&lt;br /&gt;
**「アジアンヌードル」（2005年）&lt;br /&gt;
**「フォー・はるさめ」（2005年～2006年）&lt;br /&gt;
*[[丸井]]「ru」（2001～2003年）&lt;br /&gt;
*[[シード (レンズメーカー)|シード]]「コンタクトレンズ」（2001～2003年）&lt;br /&gt;
*ジアス（2001～2003年）&lt;br /&gt;
*[[LG電子|LG電子ジャパン]]「エアコン」（2001～2002年）&lt;br /&gt;
*[[エヌ・ティ・ティ・ドコモ関西|NTT DoCoMo 関西]]（2001年）&lt;br /&gt;
**「503i」&lt;br /&gt;
**「503iS」&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム]]「nexia Q1」（2001年）&lt;br /&gt;
*[[JOMO]]「JOMOカードプラス」（2002年）&lt;br /&gt;
*[[アサヒ飲料]]「中国緑茶 凛」（2002年）&lt;br /&gt;
*[[明治製菓]]&lt;br /&gt;
**「アーモンド・マカダミア」（2002～2003年）&lt;br /&gt;
**「レガ」（2003年）&lt;br /&gt;
**「クイックス」（2003～2004年）&lt;br /&gt;
**「うすまきアーモンド」（2004年）&lt;br /&gt;
**「リッチフラン」（2005年）&lt;br /&gt;
**「テオブロ」（2005年）&lt;br /&gt;
*[[ハウステンボス]]（2002～2003年）&lt;br /&gt;
*[[スズキ (企業)|スズキ]]「[[スズキ・MRワゴン|MRワゴン]]」（2002～2004年）&lt;br /&gt;
*[[コカ・コーラ]]「[[ジョージア_(缶コーヒー)|ジョージア]]」（2003～2004年）&amp;lt;ref&amp;gt;[[矢田亜希子]]・[[佐藤江梨子]]と共演し、背広姿が話題となる&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ジェムケリー]]（2003～2004年）&lt;br /&gt;
*[[福島県]]「二本松菊人形展」（2003年）&lt;br /&gt;
*[[ゴルフパートナー]]（2004年）&lt;br /&gt;
*[[TBSラジオ ザ・ベースボール]]（2004年）&amp;lt;ref&amp;gt;2004年度の954ベースボールエンジェルスとして出演&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[大東建託]]「いい部屋ネット」（2004年～）&lt;br /&gt;
*[[興和]]（2005年～）&lt;br /&gt;
**「バンテリンコーワパップS」&lt;br /&gt;
**「新QPコーワゴールド」&lt;br /&gt;
*[[たかの友梨ビューティークリニック]]（2005年～）&lt;br /&gt;
*[[DCキャッシュワン]]（2005年～）&lt;br /&gt;
*[[三貴|カメリアダイヤモンド]]（2006年）&lt;br /&gt;
*[[ヤクルト本社]]「黒酢ドリンク」（2008年～）&lt;br /&gt;
宝くじ(2014年)5月9日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
*tough（2000年、朝日出版社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出版 ===&lt;br /&gt;
*米倉涼子 ryoko yonekura（2002年、ダイヤモンド社）&lt;br /&gt;
*米倉涼子2003ファッションBOOK（2002年、光文社）&lt;br /&gt;
*米倉涼子 digi+KISHIN（2004年、朝日出版社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*米倉涼子 digi+KISHIN（2003年、小学館）&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
FRIDAY、(2013年12月27日発売号)熱愛報道掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.oscarpro.co.jp/profile/yonekura/ オスカープロモーション 米倉涼子]&lt;br /&gt;
*[http://www.oscar-land.com/ オスカープロモーション公式ファンサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Actor-stub}}&lt;br /&gt;
{{wikipedia/ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:よねくら りようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニチカマスコットガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:キリンビールキャンペーンガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:JOMOイメージガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:1975年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:オスカープロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[en:Ryoko Yonekura]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.43.84</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>相棒</title>
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				<updated>2014-09-18T22:44:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.43.84: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''相棒'''』（あいぼう）は、[[テレビ朝日]]・[[東映]]の制作でシリーズ化されている日本の[[刑事ドラマ|刑事テレビドラマ]]。2000年6月に[[テレビ朝日]][[All-nippon News Network|系列]]・[[土曜ワイド劇場]]枠で単発ドラマとして放送され、2002年10月より[[連続ドラマ]]としてシリーズ放送されている。派生作品として[[映画|劇場版]]2作と[[スピンオフ]]映画2作が公開されている。テレビシリーズの単位は「'''season'''」（シーズン）と呼称している。2013年10月よりseason12が放送され、2014年4月26日に劇場版3作目が公開予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本項での「S.」はseasonを表す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
'''杉下右京'''（[[水谷豊]]）が係長を務める[[警視庁]]内の[[窓際族|窓際部署]]「'''特命係'''」を舞台にした刑事ドラマ。いわゆる[[バディ]]ものであるが、相棒は3度変わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1話ごとの基本的なプロットは超人的な推理力・洞察力を持つ右京が犯罪者を理詰めで追い詰めていくという[[ミステリ]]的なものだが、その一方、全体的なストーリーとしては『[[踊る大捜査線]]』が打ち出した警察組織内部のいざこざを描く'''警察ドラマ'''路線を更に推し進めたものであり、警察組織のみならず、官僚・政治家の権謀術数を描いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に1話完結型のストーリー構成で、実質的に右京の推理と鑑識である米沢の情報力でほとんどの事件を解決しており、相棒には、事件内容や右京の推理を視聴者が理解しやすくするための説明役としての役割がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在までの最高視聴率は2011年2月23日放送のseason9 第16話「監察対象 杉下右京」で、'''23.7%'''を記録した（ビデオリサーチ関東地区調べ）。また、season9では平均視聴率が20%を超える（20.4%）という快挙を遂げている。テレビ朝日が2012年3月から夕方の時間帯で行っている再放送は高い視聴率となっており、同局が4月からの四半期で開局以来初の視聴率4冠を獲得する要因になったと報じられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
[[土曜ワイド劇場]]枠で、[[水谷豊]]が主演していた『[[探偵事務所]]』シリーズの原作が残り一本になった時点で、同作のプロデューサー[[松本基弘]]により、水谷主演の新シリーズというコンセプトで企画が立ち上がった。まもなく[[土曜ワイド劇場]]枠で同じく松本がプロデュースしていた[[寺脇康文]]主演の『京都お見合いツアー殺人事件』シリーズの打ち切りが決まる。1998年12月に寺脇と松本が打ち合わせした際に寺脇が水谷に憧れている話をし、水谷との共演を希望した事から、まもなく水谷と寺脇のコンビものという企画に決定する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&amp;amp;StrNum=22&amp;amp;SID=13 東映ウェブサイトより]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は探偵ものという話が進むが、探偵では話が広がりにくいという点から、刑事ものに決まり、コンビという設定を生かすために、所轄署や捜査一課ではなく、警視庁の窓際部署「特命係」という特殊な舞台を設定するなど、構想1年をかけて企画を練りこんでいった。なお「特命係」の発案者は本作のチーフ脚本家の[[輿水泰弘]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[和泉聖治]]の参加以降制作が開始され、2000年6月から2001年10月まで土曜ワイド劇場枠で'''『相棒・警視庁ふたりだけの特命係』'''として3回放送。同作が好評だったことから連続ドラマ化が決定。土曜ワイド劇場枠の2時間ドラマが連続ドラマになるのは史上初のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年10月から水曜21時刑事ドラマ枠で1クールで放送。翌2003年10月からは同枠で2クールで放送。このseason2から'''「相棒」'''とタイトルが簡略化。以降10月開始・3月終了のサイクルでシーズンを重ねている。また2006年（season4）からは[[元日]]（[[1月1日]]）夜9時から2時間超の長編特番'''「相棒〜元日スペシャル」'''が放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年には初映画化されるなどし、ドラマ自体とともに複数の賞を受けた（[[#受賞]]）が、2008年12月17日放送のseason7 第9話「レベル4&amp;amp;#12316;後篇･薫最後の事件」を最後に寺脇が降板し、暫くは右京単独行動もしくは、ゲストキャストやメインキャストと一時的な相棒を組んだりする形を取っていた。そして、翌2009年3月18日放送のseason7 最終話「特命」から2012年3月21日放送のseason10 最終話「罪と罰」まで[[及川光博]]が演じる神戸尊が2代目相棒を務め、[[2012年]][[10月10日]]放送のseason11 第1話「聖域」からは[[成宮寛貴]]演じる甲斐享が3代目相棒を務めている。&lt;br /&gt;
また、相棒を務める人物以外でも何人かの登場人物が入れ替わり立ち替わりで変わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞 ==&lt;br /&gt;
2008年には本作での演技が評価され水谷と寺脇が第16回[[橋田賞]]を受賞&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.zakzak.co.jp/gei/2008_04/g2008041013.html テレ朝「相棒」の水谷＆寺脇らが橋田賞…大賞なし]、夕刊フジ、2008年4月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また映画『[[相棒 -劇場版- 絶体絶命! 42.195km 東京ビッグシティマラソン]]』でも複数の賞を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年には多彩なキャラクターの魅力、硬派なテーマを扱う一方で遊び心もうまく取り混ぜるシリーズ構成、脚本の完成度の高さ、人気に甘えないチャレンジ精神などが評価され、第48回[[ギャラクシー賞]]テレビ部門特別賞を受賞した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.houkon.jp/galaxy/press_release48.pdf 第48回ギャラクシー賞プレスリリース]&amp;lt;/ref&amp;gt;。同じく2011年にはseason9第8話の「ボーダーライン」が派遣労働者の貧困を扱ったことが評価され、貧困ジャーナリズム大賞2011を受賞している&amp;lt;ref&amp;gt;ドラマ「相棒 season9」の第8話がなんと「貧困ジャーナリズム大賞」に！、東京スポーツ、2011年7月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;貧困ジャーナリズム賞 　本紙連載が受賞、京都新聞、2011年7月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;。受賞の対象は主演の水谷と脚本担当の[[櫻井武晴]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{Main|相棒の登場人物}}&lt;br /&gt;
=== 警視庁特命係 ===&lt;br /&gt;
; [[杉下右京|杉下 右京]] - [[水谷豊]]（警部補 ⇒ 警部）&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。&lt;br /&gt;
: [[キャリア (国家公務員)#警察キャリア|警察庁]]キャリアとして警視庁刑事部捜査二課に出向していた際に起きた重大事件を機に「特命係」へ追いやられる。&lt;br /&gt;
; [[亀山薫|亀山 薫]] - [[寺脇康文]]（巡査 ⇒ 巡査部長）&lt;br /&gt;
: 右京の初代相棒。&lt;br /&gt;
: 捜査一課の刑事だったが、失態を犯し特命係へ左遷される。（Pre season 第1話）&lt;br /&gt;
: 特命係へ来た当初は右京とはそりが合わなかったが、話を重ねて行くにつれ、右京の人柄を理解し始め、次第に余裕を見せるようになっていき、右京の良き相棒となる。長らく相棒を務めていたが、親友が殺された事件（season7 第1話、第2話）をきっかけに退職し、妻・美和子とサルウィンへ旅立つ。（season7 第9話）&lt;br /&gt;
: 歴代相棒の中で、唯一右京の事を「杉下さん」とは呼ばず、「右京さん」と呼んでいる。&amp;lt;ref&amp;gt;season12 第13話の毒島 幸一との茶会での会話でもこの事に触れている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
; [[神戸尊|神戸 尊]] - [[及川光博]]（警視 ⇒ 警部補）&lt;br /&gt;
: 右京の2代目相棒。&lt;br /&gt;
: 警察庁警備局警備企画課の課長補佐だったが、警察庁上層部の特命により右京の潜入調査のため2階級降格する形で特命係へ。（season7 最終話）&lt;br /&gt;
: とある事件により、自身も調査対象になっていた事が明らかとなり、終結後は潜入調査としての立場を捨てて、特命係に残る事を決意。（season8 最終話）&lt;br /&gt;
: 以降は、右京とも相棒としての信頼関係を築き上げていたが、ある事件をきっかけに特命係を去り、警察庁長官官房付に&amp;lt;ref&amp;gt;警察庁長官官房付への異動後の階級は不明。&amp;lt;/ref&amp;gt;。（season10 最終話）&lt;br /&gt;
: 特命係を去った後も、直接会ったり劇中に登場はしないものの、右京とは交流がある様子で、時に事件解決に協力する場合もある。（season11 最終話、X DAY）&lt;br /&gt;
; [[甲斐亭|甲斐 享]] - [[成宮寛貴]]（巡査部長）&lt;br /&gt;
: 右京の3代目相棒。&lt;br /&gt;
: 父親は警察庁次長だが、非常に仲が悪く、殆ど付き合う事がない。所轄署の新米刑事だったが、香港旅行中に遭遇した事件をきっかけに右京と知り合い、右京に引き抜かれて特命係へ。（season11 第1話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特命係と所縁のある女性 ===&lt;br /&gt;
; 奥寺 美和子 → 亀山 美和子 - [[鈴木砂羽]]&lt;br /&gt;
: 帝都新聞&amp;lt;ref name=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;この組織は『[[警視庁捜査一課9係]]』や『[[遺留捜査]]』にも登場している。&amp;lt;/ref&amp;gt;社会部記者 → フリージャーナリスト。亀山薫の恋人だったが、一度別れている。（season3 第1話）しかし、後に復縁して妻となる（season4 最終話）。&lt;br /&gt;
: 職業柄、右京や薫に事件の情報や手掛かりを持ち込む事も多々ある。&lt;br /&gt;
: 薫と同様、薫に着いていく形でサルウィンに旅立っていった（season7 第9話）。&lt;br /&gt;
; 宮部 たまき - [[益戸育江]]&lt;br /&gt;
: 小料理屋「花の里」の初代女将。右京の元妻。突如、店を閉め世界放浪の旅へ出る（season10 第1話）。理由は役者が引退した為&lt;br /&gt;
; 月本 幸子 - [[鈴木杏樹]]&lt;br /&gt;
: 自他共に認める「ついていない女」。殺された夫の復讐のため殺人未遂事件を起こし、逃亡しようとしたが右京に諭される形で投降し、服役する（season4 第19話）。&lt;br /&gt;
: その後、とある事件に巻き込まれ、服役の期間が延長したものの（season6 第11話、第12話）、無事に出所、その後は家政婦を経て、右京の薦めで「花の里」の2代目女将になる（season10 第12話）。&lt;br /&gt;
: ゲストキャストからレギュラーキャストになった、シリーズでは初の人物である。&lt;br /&gt;
; 笛吹 悦子 - [[真飛聖]]&lt;br /&gt;
: 日本国際航空（NIA）の[[客室乗務員]]。甲斐享の年上の恋人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 警視庁 ===&lt;br /&gt;
; 伊丹 憲一 - [[川原和久]]（捜査一課刑事 巡査部長）&lt;br /&gt;
: 特命係を疎ましく思っているが時には協力する。亀山薫とは犬猿の仲だが、協力することもあった。&lt;br /&gt;
; 三浦 信輔 - [[大谷亮介]]（捜査一課刑事 ⇒ 係長 | 巡査部長 ⇒ 警部補）&lt;br /&gt;
: 特命係を疎ましく思っているが、ある事件を境に頼りにするようになった。甲斐警察庁次長が誘拐された事件で足を負傷し、慰留されたが辞職する。（season12 第1話）&lt;br /&gt;
; 芹沢 慶二 - [[山中崇史]]（捜査一課刑事 巡査）&lt;br /&gt;
: 亀山薫が先輩にあたるため、特命係には伊丹ほど反感を抱いていない。知人に起きた事件の捜査のため、特命係と共に捜査をしたこともある。甲斐享に対し、階級が自分より上であるにもかかわらず、タメ口で話し、先輩風を吹かしている。&lt;br /&gt;
; 陣川 公平 - [[原田龍二]]（捜査一課 [[会計|経理]]担当 警部補）&lt;br /&gt;
: 特命係に一時左遷された事がある。&lt;br /&gt;
: 毎シーズン１話のペースで登場し、彼が登場すると必ず女性が絡む。&lt;br /&gt;
; 米沢 守 - [[六角精児]]（鑑識課 巡査部長）&lt;br /&gt;
: 優れた鑑識能力を持つ。[[落語]]という共通の趣味を持つ右京と親しく、特命係に積極的に協力する数少ない人物。&lt;br /&gt;
; 角田 六郎 - [[山西惇]]（組織犯罪対策第5課長 警視）&lt;br /&gt;
: 部屋の隅にある特命係に度々顔を出し、コーヒーを飲みながら雑談をしたりしている。特命係に協力する数少ない人物。口癖は「暇か?」最初は別人役だった。この事は2014年6月15日の波乱で亀山が語っていた&lt;br /&gt;
; 大木 長十郎 - [[志水正義]]（組織犯罪対策第5課 巡査部長）&lt;br /&gt;
; 小松 真琴 - [[久保田龍吉]]（組織犯罪対策第5課 巡査部長）&lt;br /&gt;
: 角田の部下で、特命係の部屋をのぞき見たりしている。特命係に協力することもある。&lt;br /&gt;
; 大河内 春樹 - [[神保悟志]]（警視庁警務部首席監察官 警視 ⇒ 警視正）&lt;br /&gt;
: 特命係の理解者の一人で、尊とは旧知の仲。&lt;br /&gt;
; 内村 完爾 - [[片桐竜次]]（警視庁刑事部長 警視長）&lt;br /&gt;
: 特命係を最も毛嫌いしている人物。&lt;br /&gt;
; 中園 照生 - [[小野了]]（警視庁刑事部参事官 警視正）&lt;br /&gt;
: 内村の腰巾着。内村同様、特命係を毛嫌いしているが、内村程ではない。1度だけ内村に反抗したことがある(season11 第9話)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 警察庁 ===&lt;br /&gt;
; 小野田 公顕 - [[岸部一徳]]（警察庁長官官房室長（通称・官房長） 警視監）&lt;br /&gt;
: 右京が特命係に追いやられる原因をつくった人物。『劇場版 II』のラストで、とある事から恨みを買われた警視庁幹部により、刺殺されてしまう。&lt;br /&gt;
; 甲斐 峯秋 - [[石坂浩二]]（警察庁次長 警視監）&lt;br /&gt;
: 享の父親。特命係に対しては右京の能力を高く評価する一方で、享の存在については苦々しく思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
※ストーリー内に度々登場する施設・組織・会社などを記す。&lt;br /&gt;
; 特命係&lt;br /&gt;
: [[杉下右京]]が係長を務める窓際部署。警視庁が不要と判断した人材を右京の下に置いて自然に辞めさせるための役割を持ち、警察組織にとって不要な人間の島流し先、警視庁の陸の孤島と言われている。PS.1で[[亀山薫]]が配属される前までに6人がこの部署に在籍し、辞めていった過去がある。S.7-9で薫が退職してからは、S.7-最終話からS.10-最終話まで[[神戸尊]]が、S.11-1より[[甲斐享]]が後任として配属された。S.3-6で[[相棒の登場人物#陣川公平|陣川公平]]が一時配属されて3人体制となったり、S.7-10では失踪事件を捜査するために、人事交流という形で法務省の女性職員が配属されて右京の一時的な相棒となったこともある。&lt;br /&gt;
: 元々は外務省高官宅篭城事件の解決のために[[相棒の登場人物#小野田公顕|小野田公顕]]が非公式に立ち上げた組織'''「緊急対策特命係」'''。作戦参謀右京とSATから選抜した隊員5人で構成されていた。小野田の横槍が入ったせいで、右京視点では作戦は失敗し、右京は激昂し「緊急対策特命係」の表札を破壊した。その後、正式に'''特命係'''として発足。便宜上、[[相棒の登場人物#角田六郎|角田六郎]]が課長を務めている部署の所属（S.4までは「[[生活安全部]]薬物対策課」、S.5以降は「[[組織犯罪対策部]]組織犯罪対策第5課」）になっているが、角田は直属の上司に当たらないというポジションになっている&amp;lt;ref&amp;gt;ノベライズでは生活安全部に残った形を経たうえでどこの部にも所属しない設定となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 「特命」は右京曰く「特別に命令があれば何でもする」という意味であり、通常は証拠品の返却などの雑務や時に組対5課の手伝いを行っている。また、捜査権限を持っていない非公式の捜査も行い、犯人を逮捕直前まで追い込むが、手柄は全て捜査一課や組対5課など公式な捜査をしている部署のものになっている。窓際部署であることや右京が利害関係を問わずに警察組織の黒い部分を洗い出そうとしていることもあってか、大河内の言葉によれば上層部の中には「特命係の活躍を認めるぐらいなら迷宮入りした方がマシ」と考える者もいる（S.7-1）が、時として能力を買われることもある（S.8-最終話）。&lt;br /&gt;
: 実際の部署の存在する部屋が頻繁に移動している。初登場時には、2室に分かれた入口から見て右側に窓のある部屋だったが、その後、地階とも思われる場所に移動したこともある。現在は警視庁本部庁舎3階&amp;lt;ref&amp;gt;劇場版IIパンフレットp.15&amp;lt;/ref&amp;gt;の組織犯罪対策部組織犯罪対策5課の奥に居を構えている&amp;lt;ref&amp;gt;S.2までは窓の配置などの部屋のレイアウトが現在のものと微妙に異なっていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 特命係の人間は、出勤時に名札を名前が黒字で書かれた面を表にし、退勤時に名前が赤字で書かれた面へ裏返すことが規則となっている。&lt;br /&gt;
: 領収書の宛名は「警視庁刑事部臨時付特命係組織犯罪対策部組織犯罪対策第五課内都合」。&lt;br /&gt;
; 捜査一課&lt;br /&gt;
: トリオ・ザ・捜一がいる花形部署。PS.では係長が存在感を放っていたが、S.1以降は係長という存在がないも同然になり、トリオ・ザ・捜一の面々が係長でなく「部長に呼び出されて説教される」という通常の警察組織ではありえない現象が起きていた。&lt;br /&gt;
; 花の里&lt;br /&gt;
: 右京の元妻・[[相棒の登場人物#宮部たまき|宮部たまき]]が営んでいた小料理屋。PS.では「新ふくとみ」&amp;lt;ref&amp;gt;エンディングの撮影協力に同名があり、実在の店だった模様。&amp;lt;/ref&amp;gt;という名前だった。座席数は10席程度でカウンター席のみ。シーズンによって内装や外観などが多少異なっていたが、S.5より固定されている。名前の由来は杉下右京の遠縁の親戚「[[相棒の登場人物#杉下花|杉下'''花''']]」から。&lt;br /&gt;
: 劇中では右京、薫・[[相棒の登場人物#亀山美和子|美和子]]（いずれもS.7まで）、尊（S.10まで）、亨（S.11以降）、たまきの会話を重視していることもあってか、初期を除いて他の客が来店する様子などはほとんど見られないが、それ以外の人物も来店することがある&amp;lt;ref&amp;gt;予約の電話が入ったり（S.5-3）、実際に客が帰宅する様子が見られるなど（S.10-12）ある程度の来客は存在するようである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: S.10-1よりたまきの意向により突如閉店するが、右京の薦めで[[相棒の登場人物#月本幸子|月本幸子]]が女将の立場を引き継いだことにより営業を再開した（S.10-12）。&lt;br /&gt;
; 赤いカナリア&lt;br /&gt;
: [[日本の新左翼|左翼過激派]]のテロ組織&amp;lt;ref name=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[全学共闘会議|全共闘]]などいわゆる学生運動の時期に生まれた国際的なテロ組織であるが、現在では下火であり（尊曰く「国内勢力は壊滅状態」）一部の幹部が活動を続け復活の時を待っているとされる。かつて有名な革命戦士として名を馳せていた[[相棒の登場人物#本多篤人|本多篤人]]が幹部として所属していた。劇中ではその名称や構成員が話の一端に絡む程度で話の本筋に関わることはほとんどなかった（S.5-11、S.6-10、劇場版1、S.8-1）が、S.9-最終話にて国家を危機に直面させる事態を引き起こしている。&lt;br /&gt;
: 創始者の言葉として'''「夜が明けるから目覚めるのではない、目覚めたから夜が明けるのだ。目覚めぬ者に夜明けは来ない」'''がある。&lt;br /&gt;
; エルドビア共和国&lt;br /&gt;
: 南米に位置する架空の国家。（詳しい位置は不明）反政府ゲリラや反米勢力による内戦で国内は混乱状態にあり、劇場版I時の5年前、S12-1の10年前頃には誘拐がビジネス化していたようである。また、[[相棒の登場人物#甲斐峯秋|甲斐峯秋]]はS12-1でエルドビアの日本大使館にいたことが明かされている。&lt;br /&gt;
; 東亜民主共和国&lt;br /&gt;
: 戦闘機に使われている炭素繊維（S.11-19）や、[[素数]]の研究（S.12-2）を国内外の研究者を雇ったり、買収して獲得をしている国。「東国（とうこく）」という略称で呼ばれる。架空国家。ただし、どこに位置するのかは、詳しくわかっていない。国民の[[氏名]]は[[中国語]]風。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 脚本 - [[輿水泰弘]]、[[櫻井武晴]]（飯田武）、[[砂本量]]、[[岩下悠子]]、[[古沢良太]]、[[戸田山雅司]]、[[徳永富彦]]、[[太田愛]]、[[深沢正樹]]、[[坂田義和]]、[[東多江子]]、[[林誠人]]、[[近藤俊明]]、[[入江信吾]]、[[真部千晶]]、[[西村康昭]]、[[吉本聡子]]、[[吉本昌弘]]、[[渡辺雄介]]、[[ハセベバクシンオー]]、[[佐伯俊道]]、[[波多野都]]、[[福田健一]]、[[ブラジリィー・アン・山田]]、[[玉田義正]]、[[守口悠介]]、[[高橋悠也]]、[[金井寛]]、[[酒井雅秋]]、[[真野勝成]]、[[山本むつみ]]&lt;br /&gt;
* 脚本協力 - 輿水泰弘、櫻井武晴、岩下悠子、[[高橋享]]、西村康昭、守口悠介、[[柿木健二朗]]&lt;br /&gt;
* 監督 - [[和泉聖治]]、[[橋本一]]、[[長谷部安春]]、近藤俊明、[[東伸児]]、[[森本浩史]]、[[安養寺工]]、[[麻生学]]、[[大井利夫]]、[[吉野晴亮]]、[[猪崎宣昭]]、[[西山太郎]]、[[田村孝蔵]]、[[近藤一彦]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Pre season（土曜ワイド劇場） ===&lt;br /&gt;
* 助監督 - 吉野晴亮、安養寺工、[[神村正義]]ほか&lt;br /&gt;
* 撮影 - 上林秀樹（J.S.C）&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[義野裕明]]&lt;br /&gt;
* 選曲 - 塚本桂三&lt;br /&gt;
* 音響効果 - [[大泉音映]]（1・2）、原田千昭（[[原田サウンド]]）（3）&lt;br /&gt;
* MA - [[映広]]&lt;br /&gt;
* 殺陣 - [[二家本辰巳]]&lt;br /&gt;
* 宣伝 - [[保坂正紀]]・豊島晶子・蓮実理奈（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* プロデューサー - [[松本基弘]]（テレビ朝日）、香月純一・[[須藤泰司]]（[[東映]]）&lt;br /&gt;
* プロデューサー補 - [[西平敦郎]]（東映）&lt;br /&gt;
*メインテーマ - [[Basement Jaxx]]「rendez-vu」（&amp;lt;ref&amp;gt;相棒Pre seasonのメインテーマ。DVDでは他の曲に差し替えている。ただしPS.3のDVDに収録されている予告編は差し替えられていない。この曲は、放送当時もクレジットされていなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* エンディングテーマ - [[ZARD]]「[[Promised you|promised you]]」（&amp;lt;ref&amp;gt;初放映当時の土曜ワイド劇場の共通エンディング曲。DVDでは他の曲に差し替えられており、クレジットもボカシ処理されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 製作 - テレビ朝日・東映&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レギュラー放送 ===&lt;br /&gt;
* 助監督 - 吉野晴亮、安養寺工、田村孝蔵ほか&lt;br /&gt;
* 撮影 - 上林秀樹・志賀葉一([[日本映画撮影監督協会|J.S.C]])、会田正裕・笹村彰・中村耕太・木村祐一郎・宮本亘（[[アップサイド]]）&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[池頼広]]&lt;br /&gt;
* 音楽監督 - 義野裕明（&amp;amp;#12316;season5）&lt;br /&gt;
* 選曲 - team K（season6,7,番外編）、[[アウルサウンドワークス|辻田昇司]]（season6 第10話,season8&amp;amp;#12316;12）・[[アウルサウンドワークス|三田兼玄]]（season8,9）（[[アウルサウンドワークス]]）&lt;br /&gt;
* 音響効果 - 大野義彦・阿部作二（[[大泉音映]]）、佐々木英世・小川広美（[[東洋音響]]）、[[伊藤進一]]（[[カモメファン]]）、渡辺基（ヴォックス）、丹雄二&lt;br /&gt;
* MA - 藤沢信介&lt;br /&gt;
* 宣伝 - 保坂正紀・五十嵐恵・西尾浩太郎・冨田裕美（テレビ朝日）ほか&lt;br /&gt;
* タイトルバック - 澤井昭彦&amp;lt;ref&amp;gt;season4まではサワイアキヒコ 名義&amp;lt;/ref&amp;gt;（&amp;amp;#12316;season6）、IXNO image LABORATORY （season7&amp;amp;#12316;9）、画龍（season7）、 [[イイノ・メディアプロ]]（season10,11）、藤田恒三・会田正裕・戸枝誠憲・佐藤俊之（season12）&lt;br /&gt;
* 制作 - テレビ朝日・東映&lt;br /&gt;
* '''season1・season2'''&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）、香月純一・須藤泰司・西平敦郎（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 島川博篤（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* '''season3'''&lt;br /&gt;
** チーフプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 島川博篤（テレビ朝日）、香月純一・須藤泰司・西平敦郎（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 伊東仁（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* '''season4'''&lt;br /&gt;
** チーフプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 島川博篤（テレビ朝日）、須藤泰司・西平敦郎（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 伊東仁（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* '''season5'''&lt;br /&gt;
** チーフプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 島川博篤（テレビ朝日）、西平敦郎（東映）&lt;br /&gt;
** 協力プロデューサー - 須藤泰司（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 伊東仁（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* '''season6・season7'''&lt;br /&gt;
** チーフプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 伊東仁（テレビ朝日）、西平敦郎・土田真通（東映）&lt;br /&gt;
* '''season8'''&lt;br /&gt;
** ゼネラルプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 伊東仁（テレビ朝日）、西平敦郎・土田真通（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 秋山貴人（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** ラインプロデューサー - 今村勝範&lt;br /&gt;
* '''season9'''&lt;br /&gt;
** ゼネラルプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 伊東仁（テレビ朝日）、西平敦郎・土田真通（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 山田兼司（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** ラインプロデューサー - 今村勝範&lt;br /&gt;
* '''season10 - season12'''&lt;br /&gt;
** ゼネラルプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 伊東仁（テレビ朝日）、西平敦郎・土田真通（東映）&lt;br /&gt;
** ラインプロデューサー - 今村勝範&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送日程 ==&lt;br /&gt;
=== 凡例 ===&lt;br /&gt;
* 劇中にサブタイトルの表示はなく、サブタイトルの表記などは、すべて公式サイトや公式ガイドブック、DVDの表記に準じる。はぐれ刑事ではオープニングにサブタイトル表示されていた&lt;br /&gt;
* 放送日はテレビ朝日での初回放送日。&lt;br /&gt;
* 視聴率は[[ビデオリサーチ]]（[[関東地方|関東地区]]）調べ。&lt;br /&gt;
* 各season表内の{{Color|red|赤字}}は{{Color|red|最高視聴率}}、{{Color|blue|青字}}は{{Color|blue|最低視聴率}}を示す。&lt;br /&gt;
* season4発表前までは、season1は「First season」、season2は「Second season」、season3は「3rd Season」と表記・呼称されていた。&lt;br /&gt;
* season4,season5放送時の公式HPなどでの表記は「seasonIV」「seasonV」である。&lt;br /&gt;
* season1,season2では本編において、OPの直後に「No.○」という形で話数が表示されている。&lt;br /&gt;
* season7以降からは、タイトルの横に「相棒 season7」というようにseason表記の形でナンバリングがつくようになり、表記の仕方を変えながら、以後のシーズンに継承されていく形となる。&lt;br /&gt;
* season10,season11はseason表記ではなく、「相棒ten」「相棒Eleven」といった数字を英語表記にしたものとなっている。&lt;br /&gt;
* season12からは、「相棒12」というようにタイトルの横に数字が表記された形となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Pre season（土曜ワイド劇場） ===&lt;br /&gt;
* タイトルはそれぞれ「相棒1」「相棒2」「相棒3」。&lt;br /&gt;
* 第1話から第3話の再編集版をそれぞれ2001年7月、2002年7月、2003年7月に土曜ワイド劇場で放送。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2000年{{0}}6月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|刑事が警官を殺した!?&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2001年{{0}}1月27日&lt;br /&gt;
|恐怖の切り裂き魔連続殺人!&lt;br /&gt;
|{{Color|red|22.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月10日&lt;br /&gt;
|大学病院助教授、墜落殺人事件!&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|17.4%}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 番外編 ====&lt;br /&gt;
* 劇場版公開に合わせて、再編集版に新撮映像&amp;lt;ref&amp;gt;新撮映像部分はハイビジョン撮影。その為、アナログ放送では画面サイズ4:3と14:9の混合放送となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;を加え、音楽を[[池頼広]]による連続ドラマ版音源に差し替えた番外編を土曜ワイド劇場特別企画として放送した。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タイトル!!話数!!放送日!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|劇場版公開記念スペシャル&amp;lt;br /&amp;gt;「名コンビ誕生篇」&amp;lt;ref name=&amp;quot;level 4&amp;quot;&amp;gt;番外編「名コンビ誕生篇」の新撮部分とSeason7第8話「レベル4〜前篇」は、ストーリー上、繋がっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2008年5月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|20.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|映画大ヒット御礼スペシャル&amp;lt;br /&amp;gt;「相棒3〜いま明かされる7年目の真実!」&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|6月14日&lt;br /&gt;
|安養寺工&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season1 ===&lt;br /&gt;
* [[2002年]][[10月9日]] - [[12月25日]]、全12話、平均視聴率 13.1%。&lt;br /&gt;
* 番組ポスターのキャッチコピーは「'''ホシ、見えませんね。だいじょうぶです。ツキ、ありますから。'''」&lt;br /&gt;
* 第1話は20時00分から21時48分の2時間SP、第7話は21時30分から22時24分の放送、最終話は21時30分から23時24分の2時間SP。&lt;br /&gt;
2014年4月10日に関東で7話が再放送された際に追悼が表示された。蟹江敬三が出ていたため&lt;br /&gt;
このシーズンのみラストのエンドロールの役名表示が上でなく左になっている&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2002年10月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|警視総監室にダイナマイト男が乱入!&amp;lt;br /&amp;gt;刑事が人質に!? 犯罪の影に女あり…&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|16.3%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月16日&lt;br /&gt;
|教授夫人とその愛人&lt;br /&gt;
|麻生学&lt;br /&gt;
|11.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月23日&lt;br /&gt;
|秘密の元アイドル妻&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|12.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月30日&lt;br /&gt;
|下着泥棒と生きていた死体&lt;br /&gt;
|麻生学&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|{{0}}9.4%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|目撃者&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|13.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月13日&lt;br /&gt;
|死んだ詐欺師と女美術館長の指紋&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月20日&lt;br /&gt;
|殺しのカクテル&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大井利夫&lt;br /&gt;
|12.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月27日&lt;br /&gt;
|仮面の告白&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|11.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}4日&lt;br /&gt;
|人間消失&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|吉野晴亮&lt;br /&gt;
|15.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月11日&lt;br /&gt;
|最後の灯り&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|大井利夫&lt;br /&gt;
|12.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月18日&lt;br /&gt;
|右京撃たれる〜特命係15年目の真実&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月25日&lt;br /&gt;
|午後9時30分の復讐 特命係、最後の事件&lt;br /&gt;
|13.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 13.1%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season2 ===&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[10月8日]] - [[2004年]][[3月17日]]、全21話、平均視聴率 12.7%。&lt;br /&gt;
* このシリーズより半年間の放送となり、更にこのシーズンより、『'''相棒・警視庁ふたりだけの特命係'''』から『'''相棒'''』とタイトルが簡略化されて表記されるようになった。&lt;br /&gt;
* 番組ポスターのキャッチコピーは「'''今年はミテネ。'''」&lt;br /&gt;
* 第1話・最終話は20時00分から21時54分の2時間SP、第6話・第16話は21時30分から22時24分の放送。&lt;br /&gt;
* オープニングテーマが前シーズンのものとは、変更されている。&lt;br /&gt;
このシーズンからエンドロールの役名表示が現在のものになった&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2003年10月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|ロンドンからの帰還〜ベラドンナの赤い罠&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|17.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月15日&lt;br /&gt;
|特命係復活&lt;br /&gt;
|16.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月29日&lt;br /&gt;
|殺人晩餐会&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|大井利夫&lt;br /&gt;
|16.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|消える銃弾&amp;lt;ref&amp;gt;当初、第3話として[[2003年]][[10月22日]]に放送する予定だったが、[[2003年の日本シリーズ|日本シリーズ]]中継延長のため放送休止になり、前話の「殺人晩餐会」を第4話から第3話として予定通り10月29日に放送した後、順延する形となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|砂本量&lt;br /&gt;
|10.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月12日&lt;br /&gt;
|蜘蛛女の恋&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月19日&lt;br /&gt;
|殺してくれとアイツは言った&lt;br /&gt;
|11.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月26日&lt;br /&gt;
|消えた死体&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|12.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|命の値段&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|11.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月10日&lt;br /&gt;
|少年と金貨&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|11.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月17日&lt;br /&gt;
|殺意あり&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|大井利夫&lt;br /&gt;
|10.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2004年{{0}}1月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|秘書がやりました&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{0}}9.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月14日&lt;br /&gt;
|クイズ王&lt;br /&gt;
|深沢正樹&lt;br /&gt;
|12.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月21日&lt;br /&gt;
|神隠し&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大井利夫&lt;br /&gt;
|13.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月28日&lt;br /&gt;
|氷女&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}4日&lt;br /&gt;
|雪原の殺意&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|10.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月11日&lt;br /&gt;
|白い罠&lt;br /&gt;
|12.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月18日&lt;br /&gt;
|同時多発誘拐〜消えた16人の子供達&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|吉野晴亮&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|{{0}}9.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月25日&lt;br /&gt;
|ピルイーター&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|13.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第19話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|器物誘拐&lt;br /&gt;
|坂田義和&lt;br /&gt;
|13.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第20話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月10日&lt;br /&gt;
|二分の一の殺意&lt;br /&gt;
|深沢正樹&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|11.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月17日&lt;br /&gt;
|私刑〜生きていた死刑囚と赤いベルの女&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 12.7%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season3 ===&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[10月13日]] - [[2005年]][[3月23日]]、全19話、平均視聴率 13.2%、このシリーズから[[ハイビジョン制作]]（アナログ放送ではサイドカットで放送）へ移行した。&lt;br /&gt;
* 第1話・第9話は20時00分から21時54分の2時間SP、最終話は21時00分から22時30分の90分SP。&lt;br /&gt;
* なお、再放送用に第1話と第2話を合わせて2時間にしたバージョン、最終話を1時間にしたバージョンがそれぞれ存在し、度々各局で放送されている。&lt;br /&gt;
* このシリーズより、オープニングテーマが再び変更。以後のシーズンでは、このオープニングテーマが継承され、様々な所でアレンジを加えられながら使われ続けていく事となる。&lt;br /&gt;
* 括弧内はDVD収録時の公式話数である（第1-6話、最終話に関しては公式話数が同じなので省略）。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2004年10月13日&lt;br /&gt;
|双頭の悪魔&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月20日&lt;br /&gt;
|双頭の悪魔II〜堕天使&lt;br /&gt;
|12.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月27日&lt;br /&gt;
|双頭の悪魔III〜悪徳の連鎖&lt;br /&gt;
|13.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月10日&lt;br /&gt;
|女優〜前編〜&lt;br /&gt;
|14.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月24日&lt;br /&gt;
|女優〜後編〜&lt;br /&gt;
|13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|第三の男&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|砂本量&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|12.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話（欠番）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|[[#欠番|夢を喰う女]]&lt;br /&gt;
|12.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話（第7話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月15日&lt;br /&gt;
|誘拐協奏曲&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|猪崎宣昭&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|{{0}}9.5%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話（第8話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2005年{{0}}1月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|潜入捜査〜私の彼を探して!&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|{{Color|red|15.2%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話（第9話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月12日&lt;br /&gt;
|ゴースト〜殺意のワイン&lt;br /&gt;
|東多江子&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|12.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話（第10話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月19日&lt;br /&gt;
|ありふれた殺人〜時効成立後に真犯人自首!?&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|12.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話（第11話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月26日&lt;br /&gt;
|予告殺人〜狙われた美人姉妹の謎&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|14.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話（第12話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|警官殺し〜銃に残された赤い指紋&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話（第13話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月16日&lt;br /&gt;
|薔薇と口紅〜名門殺人学園の美女&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|12.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話（第14話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月23日&lt;br /&gt;
|殺しのピアノ&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|11.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話（第15話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|人間爆弾&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話（第16話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|書き直す女&lt;br /&gt;
|林誠人&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|14.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話（第17話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月16日&lt;br /&gt;
|大統領の陰謀&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&amp;lt;br /&amp;gt;（脚本協力：輿水泰弘）&lt;br /&gt;
|11.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月23日&lt;br /&gt;
|異形の寺&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 13.2%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season4 ===&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[10月12日]] - [[2006年]][[3月15日]]、全21話、平均視聴率 14.7%。&lt;br /&gt;
* 第1話は20時00分から21時54分の2時間SP、第11話は日曜21時00分から23時30分の2時間30分SP、最終話は20時00分から21時48分の2時間SP。&lt;br /&gt;
* このシリーズ以降、曜日に関係なく元日に2時間もしくは2時間30分のスペシャルとして放送される事になる。&lt;br /&gt;
* 本作から、メロディは変わらないが、リアレンジしたオープニングテーマに変更され、season6までこのアレンジが使われていく事になる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2005年10月12日&lt;br /&gt;
|閣下の城&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|13.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月19日&lt;br /&gt;
|殺人講義&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|14.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月26日&lt;br /&gt;
|黒衣の花嫁&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|12.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|密やかな連続殺人&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|砂本量&amp;lt;br /&amp;gt;瀬巻亮犬&amp;lt;br /&amp;gt;（須藤泰司）&amp;lt;ref&amp;gt;砂本（2005年死去）の病状悪化により須藤プロデューサーが書き継いだ。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|悪魔の囁き&lt;br /&gt;
|13.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月16日&lt;br /&gt;
|殺人ヒーター&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|13.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月23日&lt;br /&gt;
|波紋&lt;br /&gt;
|入江信吾&lt;br /&gt;
|森本浩史&lt;br /&gt;
|12.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月30日&lt;br /&gt;
|監禁&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|冤罪&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|12.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月14日&lt;br /&gt;
|殺人生中継&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|16.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2006年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|汚れある悪戯&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月11日&lt;br /&gt;
|緑の殺意&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|12.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月18日&lt;br /&gt;
|最後の着信&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|西山太郎&lt;br /&gt;
|16.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月25日&lt;br /&gt;
|アゲハ蝶&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|15.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|殺人セレブ&lt;br /&gt;
|真部千晶&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：櫻井武晴）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|天才の系譜&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月15日&lt;br /&gt;
|告発の行方&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|13.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月22日&lt;br /&gt;
|節約殺人&lt;br /&gt;
|林誠人&lt;br /&gt;
|{{Color|red|17.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第19話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|ついてない女&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第20話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|7人の容疑者&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|森本浩史&lt;br /&gt;
|13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月15日&lt;br /&gt;
|桜田門内の変&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 14.7%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season5 ===&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[10月11日]] - [[2007年]][[3月14日]]、全20話、平均視聴率 16.1%。このシリーズよりアナログ放送は16:9サイズでの放送となった。&lt;br /&gt;
* 第1話・最終話は20時00分から21時54分の2時間SP、第11話は月曜21時00分から23時30分の2時間30分SP。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2006年10月11日&lt;br /&gt;
|杉下右京 最初の事件&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月18日&lt;br /&gt;
|スウィートホーム&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|森本浩史&lt;br /&gt;
|14.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月25日&lt;br /&gt;
|犯人はスズキ&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|15.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|せんみつ&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|悪魔への復讐殺人&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月15日&lt;br /&gt;
|ツキナシ&lt;br /&gt;
|西村康昭&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月22日&lt;br /&gt;
|剣聖&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|西山太郎&lt;br /&gt;
|14.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月29日&lt;br /&gt;
|赤いリボンと刑事&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|殺人ワインセラー&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|17.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月13日&lt;br /&gt;
|名探偵登場&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|16.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2007年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|バベルの塔〜史上最悪のカウントダウン!&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|13.8%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月10日&lt;br /&gt;
|狼の行方&lt;br /&gt;
|吉本聡子&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：岩下悠子）&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|17.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月17日&lt;br /&gt;
|Wの悲喜劇&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|18.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月24日&lt;br /&gt;
|貢ぐ女&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|16.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月31日&lt;br /&gt;
|裏切者&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|16.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|イエスタデイ&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月14日&lt;br /&gt;
|女王の宮殿&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|17.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月28日&lt;br /&gt;
|殺人の資格&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第19話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|殺人シネマ&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|15.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月14日&lt;br /&gt;
|サザンカの咲く頃&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|18.6%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 16.1%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season6 ===&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[10月24日]] - [[2008年]][[3月19日]]、全19話、平均視聴率 15.9%。&lt;br /&gt;
* 第1話・最終話は20時00分から21時54分の2時間SP、第4話・第5話は21時30分から22時24分の放送、第10話は『開局50周年記念』として火曜21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2007年10月24日&lt;br /&gt;
|複眼の法廷&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月31日&lt;br /&gt;
|陣川警部補の災難&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|森本浩史&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|蟷螂たちの幸福&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月14日&lt;br /&gt;
|TAXI&lt;br /&gt;
|西村康昭&lt;br /&gt;
|森本浩史&lt;br /&gt;
|14.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月21日&lt;br /&gt;
|裸婦は語る&lt;br /&gt;
|吉本昌弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月28日&lt;br /&gt;
|この胸の高鳴りを&lt;br /&gt;
|入江信吾&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|森本浩史&lt;br /&gt;
|14.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|空中の楼閣&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|岩下悠子&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|12.5%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月12日&lt;br /&gt;
|正義の翼&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|16.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月19日&lt;br /&gt;
|編集された殺人&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|17.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2008年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|寝台特急カシオペア殺人事件!&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月16日&lt;br /&gt;
|ついている女&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|古沢良太&lt;br /&gt;
|17.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月23日&lt;br /&gt;
|狙われた女&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月30日&lt;br /&gt;
|マリリンを探せ&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|琥珀色の殺人&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月13日&lt;br /&gt;
|20世紀からの復讐&lt;br /&gt;
|吉本昌弘&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：高橋享）&lt;br /&gt;
|{{Color|red|18.3%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月20日&lt;br /&gt;
|悪女の証明&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|新・Wの悲喜劇&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月12日&lt;br /&gt;
|白い声&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月19日&lt;br /&gt;
|黙示録&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 15.9%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season7 ===&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[10月22日]] - [[2009年]][[3月18日]]、全19話、平均視聴率 18.1%。&lt;br /&gt;
* 第1話・最終話は20時00分から21時54分の2時間SP、第3話・第14話は21時30分から22時24分の放送、第10話は『テレビ朝日開局50周年記念番組』として木曜21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
* 本作以降、タイトルの後にシーズンのナンバリングがつくようになった。&lt;br /&gt;
* 亀山薫演じる[[寺脇康文]]が途中で、降板する事になっていたためか、これまでのシーズンとは違い、オープニングシーンに右京や薫が登場してない。また、右京やその相棒が登場しない唯一のシーズンでもある。&lt;br /&gt;
* season4以降、OPの際に使われていたオープニングテーマは同じアレンジで固定されていたが、本作以降は、毎年違ったアレンジを加えられて使われていく事になる。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2008年10月22日&lt;br /&gt;
|還流〜密室の昏迷&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月29日&lt;br /&gt;
|還流〜悪意の不在&lt;br /&gt;
|19.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|沈黙のカナリア&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|15.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月12日&lt;br /&gt;
|隣室の女&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|20.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月19日&lt;br /&gt;
|顔のない女神&lt;br /&gt;
|渡辺雄介&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月26日&lt;br /&gt;
|希望の終盤&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|最後の砦&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月10日&lt;br /&gt;
|レベル4〜前篇&amp;lt;ref name=&amp;quot;level 4&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月17日&lt;br /&gt;
|レベル4〜後篇・薫最後の事件&lt;br /&gt;
|19.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2009年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|ノアの方舟〜聖夜の大停電は殺人招待状!&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月14日&lt;br /&gt;
|越境捜査&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|20.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月21日&lt;br /&gt;
|逃亡者&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|18.8% &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月28日&lt;br /&gt;
|超能力少年&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|20.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月11日&lt;br /&gt;
|男装の麗人&lt;br /&gt;
|佐伯俊道&lt;br /&gt;
|16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月18日&lt;br /&gt;
|密愛&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月25日&lt;br /&gt;
|髪を切られた女&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|17.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}4日&lt;br /&gt;
|天才たちの最期&lt;br /&gt;
|波多野都&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月11日&lt;br /&gt;
|悪意の行方&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|{{Color|red|21.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月18日&lt;br /&gt;
|特命&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 18.1%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season8 ===&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[10月14日]] - [[2010年]][[3月10日]]、全19話、平均視聴率 17.7%。&lt;br /&gt;
* 第1話、最終話は20時00分から21時48分の2時間SP。第10話は金曜21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2009年10月14日&lt;br /&gt;
|カナリアの娘&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月21日&lt;br /&gt;
|さよなら、バードランド&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|太田愛&lt;br /&gt;
|16.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月28日&lt;br /&gt;
|ミス・グリーンの秘密&lt;br /&gt;
|18.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月11日&lt;br /&gt;
|錯覚の殺人&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月18日&lt;br /&gt;
|背信の徒花&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|17.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月25日&lt;br /&gt;
|フェンスの町で&lt;br /&gt;
|福田健一&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|東伸児&lt;br /&gt;
|18.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|鶏と牛刀&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|消えた乗客&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|18.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月16日&lt;br /&gt;
|仮釈放&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&lt;br /&gt;
|18.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2010年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|特命係、西へ!&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月13日&lt;br /&gt;
|願い&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|安養寺工&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|15.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月20日&lt;br /&gt;
|SPY&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月27日&lt;br /&gt;
|マジック&lt;br /&gt;
|ブラジリィー・アン・山田&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|17.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|堕ちた偶像&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月10日&lt;br /&gt;
|狙われた刑事&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月17日&lt;br /&gt;
|隠されていた顔&lt;br /&gt;
|玉田義正&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：西村康昭）&lt;br /&gt;
|15.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月24日&lt;br /&gt;
|怪しい隣人&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|東伸児&lt;br /&gt;
|17.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|右京、風邪をひく&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|18.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月10日&lt;br /&gt;
|神の憂鬱&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|20.4%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 17.7%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season9 ===&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[10月20日]] - [[2011年]][[3月9日]]、全18話、平均視聴率 20.4%。&lt;br /&gt;
* 第10話は土曜21時00分から23時10分の2時間10分SP。最終話は20時00分から21時48分の2時間SP。&lt;br /&gt;
* 全シーズンの中では、第1話が2時間SPではない唯一のシーズンとなっている。&lt;br /&gt;
* アナログ放送では16:9レターボックスでの放送となった。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2010年10月20日&lt;br /&gt;
|顔のない男&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|17.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月27日&lt;br /&gt;
|顔のない男〜贖罪&lt;br /&gt;
|19.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月10日&lt;br /&gt;
|最後のアトリエ&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|18.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月17日&lt;br /&gt;
|過渡期&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|20.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月24日&lt;br /&gt;
|運命の女性&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|21.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|暴発&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|20.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|9時から10時まで&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|19.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月15日&lt;br /&gt;
|ボーダーライン&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|21.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月22日&lt;br /&gt;
|予兆&amp;lt;ref&amp;gt;『[[相棒 -劇場版II- 警視庁占拠! 特命係の一番長い夜|相棒 -劇場版II-]]』のプロローグ的位置づけとなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|19.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2011年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|聖戦&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月12日&lt;br /&gt;
|死に過ぎた男&lt;br /&gt;
|ブラジリィー・アン・山田&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|19.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月19日&lt;br /&gt;
|招かれざる客&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|20.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月26日&lt;br /&gt;
|通報者&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|22.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|右京のスーツ&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|20.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月16日&lt;br /&gt;
|もがり笛&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|21.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月23日&lt;br /&gt;
|監察対象 杉下右京&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|{{Color|red|23.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|陣川警部補の活躍&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|22.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|亡霊&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&amp;lt;br /&amp;gt;輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|20.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 20.4%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season10 ===&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[10月19日]] - [[2012年]][[3月21日]]、全19話、平均視聴率 16.6%。&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは『相棒ten』。第1話は20時00分から21時48分の2時間SP。第10話は日曜21時00分から23時30分の2時間半SP。最終話は20時00分から22時09分までの2時間9分SP。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2011年10月19日&lt;br /&gt;
|贖罪&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月26日&lt;br /&gt;
|逃げ水&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|晩夏&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|ライフライン&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月16日&lt;br /&gt;
|消えた女&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月23日&lt;br /&gt;
|ラスト・ソング&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月30日&lt;br /&gt;
|すみれ色の研究&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|18.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|フォーカス&lt;br /&gt;
|守口悠介&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|13.1%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月14日&lt;br /&gt;
|あすなろの唄&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|安養寺工&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2012年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|ピエロ&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月11日&lt;br /&gt;
|名探偵再登場&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|16.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月18日&lt;br /&gt;
|つきすぎている女&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|18.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月25日&lt;br /&gt;
|藍よりも青し&lt;br /&gt;
|高橋悠也&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|15.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|悪友&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|アンテナ&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月15日&lt;br /&gt;
|宣誓&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|14.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月29日&lt;br /&gt;
|陣川、父親になる&lt;br /&gt;
|守口悠介&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|14.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|守るべきもの&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月21日&lt;br /&gt;
|罪と罰&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|20.5%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 16.6%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season11 ===&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[10月10日]] - [[2013年]][[3月20日]]、全19話、平均視聴率 17.3%。&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは『相棒Eleven』。第1話と最終話は20時00分から22時09分の2時間9分SP。第11話は『[[開局記念番組|テレビ朝日開局55周年記念]]』として火曜21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
* 本作より、タイトルの書体が変更されている。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2012年10月10日&lt;br /&gt;
|聖域&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月17日&lt;br /&gt;
|オークション&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月24日&lt;br /&gt;
|ゴールデンボーイ&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月31日&lt;br /&gt;
|バーター&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|ID&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：守口悠介）&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月21日&lt;br /&gt;
|交番巡査・甲斐享&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月28日&lt;br /&gt;
|幽霊屋敷&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|棋風&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|14.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月12日&lt;br /&gt;
|森の中（前編）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|安養寺工&lt;br /&gt;
|17.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月19日&lt;br /&gt;
|猛き祈り（後編）&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2013年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|アリス&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月16日&lt;br /&gt;
|オフレコ&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤一彦&lt;br /&gt;
|19.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月23日&lt;br /&gt;
|幸福な王子&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|バレンタイン計画&lt;br /&gt;
|酒井雅秋&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|17.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月13日&lt;br /&gt;
|同窓会&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月20日&lt;br /&gt;
|シンデレラの靴&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：柿木健二朗）&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月27日&lt;br /&gt;
|ビリー&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|16.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月13日&lt;br /&gt;
|BIRTHDAY&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月20日&lt;br /&gt;
|酒壺の蛇&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|20.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 17.3%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season12 ===&lt;br /&gt;
* [[2013年]][[10月16日]] - [[2014年]][[3月19日]](予定)。&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは『相棒12』。第1話と最終回はは20時00分から22時09分の2時間9分SP。第8話は[[テレビ朝日]][[開局記念番組|開局55周年記念]]プロジェクトである『[[55時間テレビ]]』の一環として放送。第10話は『[[開局記念番組#テレビ朝日(EX)|開局55周年記念]]』として21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
* 2014年1月29日は『[[ナニコレ珍百景]]』3時間スペシャル放送のため休止。&lt;br /&gt;
* 2014年2月26日は『[[くりぃむクイズ ミラクル9]]』3時間スペシャル放送のため休止。&lt;br /&gt;
このシリーズから終了後すぐに報道ステーションがスタートするようになった&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2013年10月16日&lt;br /&gt;
|ビリーバー&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月23日&lt;br /&gt;
|殺人の定理&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月30日&lt;br /&gt;
|原因菌&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|別れのダンス&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|18.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月13日&lt;br /&gt;
|エントリーシート&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|16.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月20日&lt;br /&gt;
|右京の腕時計&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|15.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月27日&lt;br /&gt;
|目撃証言&lt;br /&gt;
|飯田武&amp;lt;br /&amp;gt;（櫻井武晴）&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|14.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}4日&lt;br /&gt;
|最後の淑女&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月11日&lt;br /&gt;
|かもめが死んだ日&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2014年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|ボマー&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|デイドリーム&lt;br /&gt;
|高橋悠也&lt;br /&gt;
|安養寺工&lt;br /&gt;
|16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月15日&lt;br /&gt;
|崖っぷちの女&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|近藤一彦&lt;br /&gt;
|18.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月22日&lt;br /&gt;
|右京さんの友達&lt;br /&gt;
|真野勝成&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|顔&lt;br /&gt;
|真部千晶&lt;br /&gt;
|17.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月12日&lt;br /&gt;
|見知らぬ共犯者&lt;br /&gt;
|山本むつみ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月19日&lt;br /&gt;
|聞きすぎた男&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|14.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|ヒーロー&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月12日&lt;br /&gt;
|待ちぼうけ&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- |-&lt;br /&gt;
|第19話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月19日&lt;br /&gt;
|プロテクト&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
| --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|&amp;lt;!--平均視聴率 %--&amp;gt;（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;!-- 視聴率を書くときは出典を付けてください。スポニチサイトを参照した場合は上の出典の参照日付を同時に更新してください。 --&amp;gt;&amp;lt;!--台湾IP用户,请注明出处（台湾のIPユーザは出典を付けてください。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
===シーズン13===&lt;br /&gt;
2014年10月から2015年3月まで放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
2014年に連続放送された&lt;br /&gt;
; [[相棒 -劇場版- 絶体絶命! 42.195km 東京ビッグシティマラソン]]&lt;br /&gt;
: テレビ朝日開局50周年を記念して[[2008年]][[5月1日]]に東映系で公開された劇場版。&lt;br /&gt;
; [[鑑識・米沢の事件簿#映画|相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿]]&lt;br /&gt;
: [[2009年]][[3月28日]]に公開されたスピンオフ。&lt;br /&gt;
; [[相棒 -劇場版II- 警視庁占拠! 特命係の一番長い夜]]&lt;br /&gt;
: 相棒10周年を記念して[[2010年]][[12月23日]]に公開された2作目の劇場版。&lt;br /&gt;
2014年4月20日に放送された際に追悼が表示された。宇津井健出ていた為&lt;br /&gt;
; [[相棒シリーズ X DAY]]&lt;br /&gt;
: [[2013年]][[3月23日]]に公開された2作目のスピンオフ。&lt;br /&gt;
; [[相棒 -劇場版III- 巨大密室! 特命係 絶海の孤島へ]]&lt;br /&gt;
: テレビ朝日開局55周年を記念して[[2014年]][[4月26日]]に公開予定の3作目の劇場版。&lt;br /&gt;
プロローグがWeb配信されWeb見られない人の為に5月3日にテレビで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 裏相棒 ==&lt;br /&gt;
「トリオ・ザ・捜一」の伊丹、三浦、芹沢と鑑識の米沢を中心としたコメディ仕立てのショートドラマ。『裏相棒2』より角田も加わり5人となる。時間は3分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''裏相棒'''』は劇場版公開に合わせて[[2008年]][[4月21日]]から同年[[5月1日]]まで深夜枠で放送された。関東地方での放送時間は月－木25:15 - 25:23、地域により放送日が異なる。全8回。また新作映画公開記念として、[[衛星放送|CS]]の[[テレ朝チャンネル]]（30分、8話連続）と[[東映チャンネル]]（15分、4話連続、前・後編）で放送され、2008年[[5月18日]]（関東地方で24時30分から25時20分）[[ドスペ2]]「相棒まだまだ公開中スペシャル!」内でも、第7回以外を一挙放送（前半「テラコヤ!」、後半「裏相棒」）。season6のDVD1（初回版）の特典ディスクとしてソフト化された（「相棒 season6 - Vol.12」として単品レンタルあり）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''裏相棒2'''』は『鑑識・米沢守の事件簿』公開に合わせ公式サイトで配信された[[スピンオフ]]作品。2009年3月18日のシーズン7最終回放送終了後から第1夜の配信を開始、以後全4回を毎週水曜日に1回ずつ配信された。尚、配信の前にキャストが出演するオリジナルCMが挿入された。season7のDVDBOX2に全話収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[池頼広]]&lt;br /&gt;
* 助監督 - 安養寺工（裏相棒）、村松卓（裏相棒2）&lt;br /&gt;
* 選曲 - team K（裏相棒）、三田兼玄（アウル・裏相棒2）&lt;br /&gt;
* 音響効果 - 大野義彦（大泉音映）&lt;br /&gt;
* MA - 藤沢信介&lt;br /&gt;
* 宣伝 - 蓮実里奈（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 松本基弘・[[上田めぐみ]]（裏相棒）・伊東仁（テレビ朝日）、香月純一（裏相棒）・西平敦郎・土田正通（[[東映]]）&lt;br /&gt;
* 編成 - 島川博篤（裏相棒）・[[西勇哉]]（裏相棒2）（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 制作 - テレビ朝日・東映&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送日程 ===&lt;br /&gt;
==== 裏相棒 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第一夜&lt;br /&gt;
|2008年4月21日&lt;br /&gt;
|茶色の小瓶&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第二夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月22日&lt;br /&gt;
|「花の里」奇譚&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第三夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月23日&lt;br /&gt;
|踊る大発毛腺&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第四夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月24日&lt;br /&gt;
|張り込み&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第五夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月28日&lt;br /&gt;
|マジックミラー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第六夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月29日&lt;br /&gt;
|伊丹の足の下&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第七夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月30日&lt;br /&gt;
|続・「花の里」奇譚&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第八夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|5月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|恋するイタミン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 裏相棒2 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!配信開始日!!地上波放送!!サブタイトル!!脚本!!監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第一夜&lt;br /&gt;
|2009年3月18日&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2009年4月{{0}}6日&amp;lt;!--4月5日（日）26：10～26：20--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|宿直の夜&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|安養寺工&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第二夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月25日&lt;br /&gt;
|致命的なミス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第三夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|4月13日&amp;lt;!--4月12日（日）26：55～27：05--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|驚愕の事実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|鑑識ショッピング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台 ==&lt;br /&gt;
[[宝塚歌劇団]]によって舞台化され、2009年12月から2010年1月にかけて[[花組 (宝塚歌劇)|花組]]公演として、[[梅田芸術劇場|シアター・ドラマシティ]]と[[日本青年館]]で公演された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kageki.hankyu.co.jp/revue/backnumber/10/flower_seinenkan_aibou/index.html 東京特別公演『相棒』],宝塚歌劇団,公演案内&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[輿水泰弘]]の原案をもとに[[石田昌也]]が脚本を執筆し、杉下右京と神戸尊を中心としたテレビドラマ版とは違うオリジナルストーリーとなっている。桜乃彩音が演じたパリス・エヴァンスをはじめ、一部の配役は舞台版のオリジナルキャラクターが登場している。また[[パパイヤ鈴木]]が振付として参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人気テレビドラマの宝塚における舞台化は話題を呼ぶと同時に不安視もされたが、出演者がそれぞれのメインキャラクターの特徴を研究した役作りが好評だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この舞台で右京役を演じた[[真飛聖]]はseason11より甲斐享の恋人である笛吹悦子役として出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主な配役'''&lt;br /&gt;
* 杉下 右京 - [[真飛聖]]&lt;br /&gt;
* 神戸 尊 - [[壮一帆]]&lt;br /&gt;
* 伊丹 憲一 - [[真野すがた]]&lt;br /&gt;
* 三浦 信輔 - [[眉月凰]]&lt;br /&gt;
* 芹沢 慶二 - [[夕霧らい]]&lt;br /&gt;
* 角田 六郎 - [[未涼亜希]]&lt;br /&gt;
* 米沢 守 - [[華形ひかる]]&lt;br /&gt;
* 内村 完爾 - [[星原美沙緒]]&lt;br /&gt;
* 小野田 公顕 - [[夏美よう]]&lt;br /&gt;
* 宮部 たまき - [[桜一花]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''（舞台版の登場人物）'''&lt;br /&gt;
* パリス・エヴァンス - [[桜乃彩音]]&lt;br /&gt;
* 教祖 - [[絵莉千晶]]&lt;br /&gt;
* ノーマン・エヴァンス - [[愛音羽麗]]&lt;br /&gt;
* 稲田 麦子 - [[初姫さあや]]&lt;br /&gt;
* 暴漢 - [[扇めぐむ]]&lt;br /&gt;
* アンコ - [[華耀きらり]]&lt;br /&gt;
* キナコ - [[天宮菜生]]&lt;br /&gt;
* モチコ - [[芽吹幸奈]]&lt;br /&gt;
* キャロル - [[天咲千華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
土曜日に弥生のストーリーは放送されない。ブランチに弥生が出ているため&lt;br /&gt;
* 番組タイトルは当初『黄金刑事（ゴールデンコップス）』という候補があった。しかし、なかなかスタッフ全員が納得のいくタイトルがないがために仮タイトルという扱いになり、その後スタッフが中華料理屋で食事中に偶然出てきた『相棒』と言うフレーズがタイトルに決まった（誰が思いついたかはいまだに不明）&amp;lt;ref&amp;gt;『[[お願い!ランキング]]』2010年12月19日放送分より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『[[キングコングのあるコトないコト]]』2010年12月20日放送分より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 以前の作品に登場した設定や人物が、何らかの形で再登場していることがある。&lt;br /&gt;
* [[警視庁]]には、略称ではあるが'''「特命係」'''と呼ばれる部署が[[警視庁警備部|警備部]]内に実在している。劇中のエピソードでは刑事部の所属となることに刑事部が反発したため、しかたなく本庁内でも（作中設定として）ランクが低い生活安全部に押し付けたということになっている。&lt;br /&gt;
* 2008年3月、右京と薫が、警視庁の飲酒運転抑止ポスターに起用された。キャッチコピーの一節には右京が激昂したときに口にする'''「まだ、わからないのですか!」'''が使われた。東京地区で約15万枚がはり出された。&lt;br /&gt;
* 2008年4月29日に劇場版の公開キャンペーンの一環として水谷と寺脇は『[[徹子の部屋]]』にゲスト出演した。番組前半は杉下右京と亀山薫（役のままの2人）で、後半は水谷豊と寺脇康文（素の2人）の体で進行した。また、2008年12月16日にsesason7 第9話「レベル4〜後篇・薫最後の事件」の放送前に合わせて寺脇が再び『徹子の部屋』にゲスト出演し、番組前半に卒業の詳細や最後の収録終わりの裏話などを語った。2009年3月27日には、スピンオフ作品の公開にあわせ、六角精児が『徹子の部屋』に出演した。このときも、番組前半は鑑識の衣装を着て米沢守の役のままで出演し、番組後半は私服に着替えて六角精児として出演した。劇場版IIの公開時には、2010年12月23日に水谷豊と及川光博（神戸尊）が、2011年1月6日にはTeam相棒として川原和久、大谷亮介、山中崇史、六角精児もそれぞれ同様に出演。&lt;br /&gt;
* 2008年4月下旬から、劇場版の公開を記念したコラボレーション企画として、米沢役の[[六角精児]]と伊丹役の[[川原和久]]が出演する[[リポビタンD]]のCMが放送された&amp;lt;ref&amp;gt;「相棒」の脇役2人がリポビタンDのCM、日刊スポーツ、2008年4月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2010年12月には劇場版IIの公開を記念したコラボレーション企画として、上記2人のほかに宮部たまき役の益戸育江を加えた[[黄桜]]のCMが放送された。両社とも本番組の[[スポンサー]]である&amp;lt;ref&amp;gt;「花の里」の店内には黄桜の樽が置いてある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* season7放送後の『[[ザテレビジョン]]』主催の「第60回ザテレビジョンドラマアカデミー賞」では薫卒業後も右京単独で活躍させた取り組みなどが評価され、ザテレビジョン特別賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* season8より日本の連続ドラマとしては初めて完全テープレス、[[ノンリニア編集]]の撮影・編集形態となった。なお、作中では特命係や警視庁・警察庁のパソコンが（編集システムと同じ[[アップル インコーポレイテッド|アップル]]製品である）[[iMac (インテルベース)|iMac]]や[[MacBook Pro]]となっている。&lt;br /&gt;
* 2011年1月1日放送のseason9 第10話で、本作ファンの漫画家・[[青山剛昌]]が[[カメオ出演]]した。取材の誘いを受けて、現場を訪れたことが出演のきっかけだという。&lt;br /&gt;
* 2012年2月15日放送のseason10 第16話で、映画監督の[[三池崇史]]が特別出演した。三池と交流のある和泉聖治監督からのオファーによるもの。&lt;br /&gt;
*season4 第11話で、薫が見ていたネット掲示板に「25ちゃんねる」と表示されている場面がある([[2ちゃんねる]]のパロディ)。&lt;br /&gt;
=== パロディ ===&lt;br /&gt;
* 『[[未来講師めぐる]]』 - [[田口浩正]]が右京のようなキャラクターを演じている。&lt;br /&gt;
* 『[[炎神戦隊ゴーオンジャー]]』GP-28（第28話）「相棒グンペイ」 - 石原軍平 / ゴーオンブラック（[[海老澤健次]]）の警官時代の「相棒」だった右京風な警視庁「特犯係」の刑事・柏木左京（[[今井朋彦]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;gunpei&amp;quot;&amp;gt;今井は後にseason10 第18話に出演した。&amp;lt;/ref&amp;gt;）が登場（水谷もこのパロディ回の存在を把握しているようである&amp;lt;ref&amp;gt;『[[刑事マガジン]]』vol.6（[[辰巳出版]]）インタビュー&amp;lt;/ref&amp;gt;）。GP-FINAL（最終話）「正義ノロード」でも、警察に復帰した軍平が右京を模した服装と口調で登場するシーンがある。両番組共に東映の制作であることもあって、これらのシーンの撮影には実際の特命係のセットが使用された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toei.co.jp/tv/goonger/story/1175249_1188.html 炎神戦隊ゴーオンジャー GP-28　相棒グンペイ｜東映［テレビ］]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 『[[特命係長 只野仁]]スペシャル'08』 - 只野仁（[[高橋克典]]）が右京そっくりな左京さんというキャラクターに変装。森脇幸一（[[永井大]]）も薫風に扮している。&lt;br /&gt;
* アニメ版『[[ケロロ軍曹 (アニメ)|ケロロ軍曹]]』第253話Bパート「ケロロ 黒電話捜査官66（ロクロク）であります」 - 『[[ケータイ捜査官7]]』をパロディ化したストーリーで、[[ケロロ]]が右京を意識したケロ下右京（仮称）に。&lt;br /&gt;
* 『[[朝日放送新社屋完成記念 くるくる朝日です]]』 - [[ABCセンター]]の掲示板に劇場版?「相方」のポスター、登場したのは、[[宮根誠司]]をはじめとする朝ワイドのキャスター陣、隣は本物の劇場版ポスター。&lt;br /&gt;
* 『[[爆笑レッドシアター]]』杉下ウッ京の事件簿 - 4人の容疑者の中で誰が面白くないかを決める内容で、[[内村光良]]が右京ならぬ杉下ウッ京に、[[坪倉由幸]]（[[我が家]]）が薫に、[[福徳秀介]]（[[ジャルジャル]]）が尊にそれぞれ扮している。被害者役は[[柳原可奈子]]が演じている。&lt;br /&gt;
* 2011年8月29日『[[お試しかっ!]]』の、「ワケありボツメニュー」のクイズに、[[タカ (お笑い芸人)|タカ]]下右京という、杉下と同じ衣装で、ティーカップを持った回答キャラクターが、相棒のBGM込みで登場した。&lt;br /&gt;
* 『[[ピカルの定理]]』2013年1月16日放送「哀棒Eleven」第1話 熟女へのあふれる愛 - [[ピース (お笑いコンビ)|ピース]]がそれぞれ綾下右京（綾部祐二）、又甲斐享（又吉直樹）を演じる。ピカルの定理が21時から始まる2時間スペシャルだったため、相棒放送中に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 欠番 ===&lt;br /&gt;
season3 第7話「夢を喰う女」は、[[閲覧]]者の[[個人情報]]を[[図書館]]の[[司書]]から聞き出す場面に対して、[[日本図書館協会]]から「[[地方公務員法]]（第34条。[[守秘義務]]）違反になりかねない」「警察においてもこのようなことは現在ほとんどしていない」&amp;lt;ref&amp;gt;社団法人 日本図書館協会 JLAメールマガジン  第234号（2004年12月15日発信）&amp;lt;/ref&amp;gt;という意見が、他にも世田谷区の図書館など図書館関係者からの指摘が寄せられた&amp;lt;ref&amp;gt;『相棒』の図書館描写に図書館協会が抗議 テレビドラマデータベース（2005年1月19日）&amp;lt;/ref&amp;gt;ため欠番となっている（[[図書館の自由に関する宣言|図書館の自由に関する第3宣言]]&amp;lt;ref&amp;gt;{{quotation|読者が何を読むかはその人のプライバシーに属することであり、図書館は、利用者の読書事実を外部に漏らさない。ただし、[[日本国憲法第35条|憲法第35条]]にもとづく[[令状]]を確認した場合は例外とする。|図書館の自由に関する第3宣言第1項}}&amp;lt;/ref&amp;gt;違反の行為。捜索差押許可状以外は「捜査関係事項照会書」も認められない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ朝日は、[[2004年]][[12月15日]]付で日本図書館協会などに「[[令状]]を見せる場面を省略したことは不適切だった」とお詫びを表明したほか、[[謝罪]][[スーパーインポーズ (映像編集)|テロップ]]を放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このストーリーについては、オフィシャルガイドブックでは'''「season3 第7話は欠番です」'''と記されているのみで、[[地上波]]、BS、CSでの再放送、[[番組販売]]は行われておらず、DVDにも収録されていない。また、season3テレビ朝日公式サイトのあらすじのバックナンバー一覧からも削除されており、[[#書籍|ノベライズ]]3上巻末の放送リストでも触れられていない。ただし、これらの措置は協会側ならびにその関係者が欠番を要請したものではなく、あくまでも番組サイドの[[自主規制|自主的な判断]]によるものである。&lt;br /&gt;
2014年4月26日のSMAP駅でも放送されなかった。封印本に乗っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連商品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD・Blu-ray DISC ===&lt;br /&gt;
2006年のseason4最終回でDVDソフト化が発表された。尚、テレビ朝日系[[刑事ドラマ]]では、この作品が初めてDVD化されたものとなる。販売元のクレジットは[[ワーナー・ホーム・ビデオ]]。販売元である[[NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;dvd video&amp;quot;&amp;gt;2008年まではジェネオンエンタテインメント。2009年から2013年まではジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントジャパン。&amp;lt;/ref&amp;gt;は、ワーナーとの契約により表記していなかった。しかし、劇場版のリリースに限りDVDレンタル向けに関しては表記されるようになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;dvd rental&amp;quot;&amp;gt;DVDレンタルショップ向けのPOPでは、テレビ朝日のロゴの横にワーナー・ホーム・ビデオとジェネオンの双方のロゴが表記された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。『X DAY』のみ販売元は[[ハピネット]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 相棒 Pre season（2006年[[10月6日]]発売）1BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season1（2006年[[11月3日]]発売）1BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season2（2007年[[2月9日]]発売）2BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season3（2007年[[9月7日]]発売）2BOX仕様（第7話未収録）&lt;br /&gt;
* 相棒 season4（2007年[[12月7日]]発売）2BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season5（2008年[[3月7日]]発売）2BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season6（2008年[[12月10日]]発売）2BOX仕様 ※BOX1には初回生産分のみ「裏相棒」を収録した特典ディスクを同梱。&lt;br /&gt;
* 相棒 -劇場版- （2008年[[10月22日]]発売）初回限定の豪華版（4枚組）と通常版（1枚のみ）の2種。初回限定特典は、杉下右京の[[着ボイス]]。&lt;br /&gt;
* 相棒 スリム版（2009年[[3月18日]]発売）Pre season〜season2までを6巻のスリムパッケージに収めた2009年8月31日までの期間限定発売の廉価版。&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿 （2009年[[10月21日]]発売）season7.5を収録。初回限定はスペシャルパッケージ+封入特典（デジタル特典）付。&lt;br /&gt;
* 相棒 season7（2009年10月21日発売）2BOX仕様 ※映像特典 PRスポット集（BOX1，2）同時使用。DVD完全撮り下ろし寺脇康文インタビューほか（BOX1に収録）『裏相棒2』（BOX2に収録）&lt;br /&gt;
* 相棒 season8（2010年10月20日発売）2BOX仕様 ※映像特典 第18話「右京、風邪をひく」時系列再編集版ほか&lt;br /&gt;
* 相棒 スリム版（2010年[[11月23日]]発売）Pre seasonからseason2までを6巻のスリムパッケージに収めた前作の再発売と、新たにseason3からseason5までを9巻のスリムパッケージに収めた2011年3月31日までの期間限定発売の廉価版。&lt;br /&gt;
* 相棒 -劇場版II-（2011年[[8月3日]]発売）初回限定の豪華版（5枚組）と通常版（1枚のみ）の2種。豪華版には劇場公開時にカットされたシーンを追加した「エクステンデッド・エディション」も収録。また『相棒』としては初めてBlu-ray Disc版が発売された。&lt;br /&gt;
* 相棒 season9（2011年[[10月19日]]発売）DVDは2BOX仕様で発売。またテレビシリーズでは初のBD-BOXが1BOX仕様で発売された。&lt;br /&gt;
*相棒 season10（2012年[[10月17日]]発売）Blu-ray版は1BOX、DVD版は2BOX仕様 ※映像特典・舞台「裏相棒―劇場版―」・ほか相棒スペシャルファンミーティング・卒業発表記者会見・水谷豊×及川光博インタビュー・[[スーパーJチャンネル]]独占インタビュー＜未公開映像あり＞・相棒season10オールアップ集・PRスポット集&lt;br /&gt;
* 相棒 season11（2013年[[10月16日]]発売）Blu-ray版は1BOX、DVD版は2BOX仕様。映像特典として「水谷豊×成宮寛貴 製作発表会見」、「はい! テレビ朝日です『オープニングの舞台裏』」、PRスポット集、第18話「BIRTHDAY」ディレクターズカット版。&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ X DAY（2013年[[11月2日]]発売）特典DVD付きの2枚組。初回限定特典はブックレットとアウターケース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
{{Main|相棒のサウンドトラック}}&lt;br /&gt;
* 相棒 サウンド・トラック（2006年）&lt;br /&gt;
* 相棒 -劇場版- オリジナルサウンドトラック（2007年）&lt;br /&gt;
* 相棒 オリジナル・サウンドトラック（2008年）&lt;br /&gt;
* 相棒 Classical Collection -杉下右京 愛好クラシック作品集-（2008年）&lt;br /&gt;
* 相棒 Classical Collection -杉下右京 愛好クラシック作品集 デラックス- （2009年）&lt;br /&gt;
* 相棒 オリジナル・サウンドトラック デラックス（2009年）&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ「鑑識・米沢守の事件簿」 ORIGINAL SOUNDTRACK（2009年）&lt;br /&gt;
* 相棒 season8 オリジナル･サウンドトラック（2009年）&lt;br /&gt;
* 相棒 season9 オリジナル･サウンドトラック（2010年）&lt;br /&gt;
* 相棒 -劇場版II- 警視庁占拠! 特命係の一番長い夜 オリジナル･サウンドトラック（2010年）&lt;br /&gt;
* 相棒 season10 オリジナル･サウンドトラック（2011年）&lt;br /&gt;
* 相棒 season11　オリジナル・サウンドトラック（2013年）初回限定盤はオールナイトニッポン特別版　相棒回想編付き&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ X DAY オリジナル・サウンドトラック（2013年）&lt;br /&gt;
*相棒　season12　オリジナル・サウンドトラック（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
==== ガイドブック ====&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒（2006年[[10月5日]]発売、[[扶桑社]]） ISBN 4-594-60464-1 - Pre seasonからseason4までの、ほぼ全エピソードを148ページに渡って解説。&lt;br /&gt;
* 雑誌『ドラマ』2008年2月号・『相棒』シナリオ特集（2008年[[1月18日]]発売、映人社） - season2 第1話・第2話、season3 第11話、season4 第19話、season5 第4話のシナリオを掲載。[[輿水泰弘]]インタビュー、各脚本家のコメント、松本基弘プロデューサーへのインタビューも掲載。&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒－劇場版－（2008年4月1日発売、扶桑社）&lt;br /&gt;
* 刑事マガジンSpecial相棒検定（2008年4月18日発売、[[辰巳出版]]） ISBN 978-4-7778-0516-7 - 問題総数は400問以上。ドラマ、劇場版含めあらゆる範囲から出題。&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ鑑識・米沢守の事件簿オフィシャルガイドブック（2009年3月発売、扶桑社）&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒Vol.2（2009年[[10月28日]]発売、[[産経新聞社]]） ISBN 9784819150057 - season5からseason7までの全エピソードを解説。&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒 －劇場版II－（2010年12月24日発売、産経新聞出版）ISBN 978-4-8191-5022-4&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒Vol.3（2012年[[9月14日]]発売、産経新聞出版） ISBN 9784819150446 - season8からseason10までの全エピソードを解説。尚、Vol.2まで同じ役で複数回登場している人物を扱ってきたが、Vol.3では本作のファンを公言する[[研ナオコ]]がゲストとして演じたジャズシンガー・安城瑠璃子を例外的に取り上げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ノベライズ作品 ====&lt;br /&gt;
特記の無い限り、[[小説化|ノベライズ]]は[[鳥飼否宇|碇卯人]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;novelize&amp;quot;&amp;gt;[[推理作家]]・[[鳥飼否宇]]の[[アナグラム]]で、[[ノベライズ]]作品に用いる際の別名義。&amp;lt;/ref&amp;gt;が担当。TVシリーズは[[朝日文庫]]、劇場版は[[小学館]]または[[小学館文庫]]から刊行される。尚、劇場版のノベライズ作は結末が映画版と異なっている。&lt;br /&gt;
*「相棒 警視庁ふたりだけの特命係」（2007年10月10日発売、[[朝日文庫]]） ISBN 978-4-02-264416-9 - Pre season全3話を[[小説]]化。脚本は輿水泰弘。[[朝日文庫]]（[[朝日新聞社]]、2008年4月から[[朝日新聞出版]]）の創刊30周年記念作品として刊行開始。総計数十万部に達している。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season1」（2008年1月11日発売）ISBN 978-4-02-264428-2 - 全12話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、[[砂本量]]。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season2・上」（2008年3月7日発売） ISBN 978-4-02-264434-3 - 第1話から第10話を小説化。脚本は輿水泰弘、砂本量、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 劇場版」（2008年3月17日発売） ISBN 978-4093862103 -著者は[[司城志朗]]。&lt;br /&gt;
** 「相棒 劇場版（文庫判）」（2009年3月6日発売、小学館文庫） ISBN 978-4-09-408359-0。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season2・下」（2008年5月7日発売） ISBN 978-4-02-264437-4 - 第11話から第21話を小説化。脚本は輿水泰弘、砂本量、櫻井武晴、深沢正樹、坂田義和。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season3・上」（2008年10月7日発売） ISBN 978-4-02-264451-0 - 第1話から[[#欠番|第9話（記載は第8話）]]を小説化。脚本は輿水泰弘、砂本量、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season3・下」（2008年12月5日発売） ISBN 978-4-02-264467-1 - [[#欠番|第10話から第19話（記載は第9話から第18話）]]を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、砂本量、東多江子、岩下悠子、[[林誠人]]、[[近藤俊明]]。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season4・上」（2009年1月9日発売） ISBN 978-4-02-264472-5 - 第1話から第10話を小説化。脚本は輿水泰弘、[[古沢良太]]、砂本量、櫻井武晴、瀬巻亮犬、入江信吾。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season4・下」（2009年2月20日発売） ISBN 978-4-02-264482-4 - 第11話から第21話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、古沢良太、戸田山雅司、岩下悠子、林誠人、真部千晶。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season5・上」（2009年10月7日発売） ISBN 978-4-02-264513-5 - 第1話から第10話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、古沢良太、戸田山雅司、岩下悠子、吉本聡子。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season5・下」（2009年12月4日発売） ISBN 978-4-02-264530-2 - 第11話から第20話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、古沢良太、戸田山雅司、岩下悠子、吉本聡子。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season6・上」（2010年1月20日発売） ISBN 978-4-02-264533-3 - 第1話から第9話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、戸田山雅司、岩下悠子、吉本昌弘、西村康昭、入江信吾。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season6・下」（2010年2月19日発売） ISBN 978-4-02-264538-8 - 第10話から第19話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、戸田山雅司、古沢良太、岩下悠子、吉本昌弘。&lt;br /&gt;
* 「相棒 劇場版II」（2010年11月5日発売、小学館文庫）ISBN 978-4-09-408558-7 - 著者は[[大石直紀]]。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season7・上」（2010年12月7日発売） ISBN 978-4-02-264577-7 - 第1話から第9話を小説化。脚本は輿水泰弘、徳永富彦、岩下悠子、渡辺雄介、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season7・中」（2011年1月7日発売） ISBN 978-4-02-264590-6 - 第10話から第14話を小説化。脚本は徳永富彦、ハセベバクシンオー、櫻井武晴、佐伯俊道。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season7・下」（2011年2月4日発売） ISBN 978-4-02-264594-4 - 第15話から第19話を小説化。脚本は輿水泰弘、古沢良太、徳永富彦、波多野都、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season8・上」（2011年11月4日発売）ISBN 978-4-02-264635-4 - 第1話から第6話を小説化。脚本は輿水泰弘、太田愛、戸田山雅司、徳永富彦、福田健一。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season8・中」（2011年12月7日発売）ISBN 978-4-02-264639-2 - 第7話から第12話を小説化。脚本は櫻井武晴、徳永富彦、ハセベバクシンオー、戸田山雅司、太田愛。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season8・下」（2012年1月10日発売）ISBN 978-4-02-264644-6 - 第13話から第19話を小説化。脚本はブラジリィー・アン・山田、太田愛、戸田山雅司、玉田義正、徳永富彦、古沢良太、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season9・上」（2012年11月7日発売）ISBN 978-4-02-264690-3 - 第1話から第7話を小説化。脚本は戸田山雅司、太田愛、櫻井武晴、徳永富彦。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season9・中」（2012年12月7日発売）ISBN 978-4-02-264694-1 - 第8話から第13話を小説化。脚本は戸田山雅司、古沢良太、ブラジリィー・アン・山田、太田愛。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season9・下」（2013年1月4日発売）ISBN 978-4-02-264696-5 - 第14話から第18話を小説化。脚本は徳永富彦、櫻井武晴、戸田山雅司、輿水泰弘。&lt;br /&gt;
*「相棒シリーズ X DAY」（2013年2月6日発売）ISBN　978-4-09-408794-9　-著者は大石直紀。&lt;br /&gt;
*「相棒 season10・上」（2013年9月6日発売）ISBN　978-4-02-264717-7　-第1話から第6話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、太田愛、戸田山雅司。&lt;br /&gt;
*「相棒 season10・中」（2013年10月8日発売）ISBN　978-4-02-264721-4　-第7話から第13話を小説化。脚本は徳永富彦、守口悠介、櫻井武晴、太田愛、戸田山雅司、古沢良太、高橋悠也。&lt;br /&gt;
*「相棒 season10・下」（2013年11月7日発売）ISBN　978-4-02-264727-6　-第14話から第19話を小説化。脚本は戸田山雅司、古沢良太、高橋悠也、徳永富彦、櫻井武晴、守口悠介、ハセベバクシンオー、輿水泰弘。&lt;br /&gt;
*「相棒　season11・上」（2013年12月6日発売）ISBN　978-4-02-264728-3　-第1話から第6話を小説化。脚本は輿水泰弘、戸田山雅司、太田愛、櫻井武晴、ハセベバクシンオー、徳永富彦。&lt;br /&gt;
*「相棒　season11・中」（2014年1月4日発売）ISBN　978-4-02-264731-3　-第7話から第13話を小説化。脚本は櫻井武晴、金井寛、輿水泰弘、太田愛、戸田山雅司、徳永富彦。&lt;br /&gt;
*「相棒　season11・下」（2014年2月7日発売）ISBN　978-4-02-264735-1　-第14話から第19話を小説化。脚本は酒井雅秋、金井寛、ハセベバクシンオー、櫻井武晴、古沢良太。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== シナリオ集 ====&lt;br /&gt;
* 相棒シナリオ傑作選 Pre season - season7（2011年2月22日発売、竹書房）ISBN 978-4-8124-4525-9 - Pre seasonからseason7の脚本の決定稿を収録。著者は、輿水泰弘、櫻井武晴、砂本量、戸田山雅司、古沢良太。&lt;br /&gt;
* 相棒シナリオ傑作選2 season2 - season9（2011年12月21日発売、竹書房）ISBN　978-4-8124-4775-8 - season2からseason9の脚本の決定稿を収録。著者は、輿水泰弘、櫻井武晴、戸田山雅司、吉沢良太、深沢正樹、岩下悠子、徳永富彦、ハセベバクシンオー、太田愛。&lt;br /&gt;
* 月刊ドラマ 2014年2月号（映人社） - 本作特集号。Season12の「ビリーバー」「かもめが飛んだ日」「がけっぷちの女」を収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オリジナル小説 ====&lt;br /&gt;
* [[鑑識・米沢の事件簿|相棒シリーズ 鑑識・米沢の事件簿〜幻の女房〜]]（2008年4月14日発売、[[宝島社]]、ISBN 978-4-7966-6312-0） - 劇場版のシナリオをベースに、米沢を主人公に据えた[[スピンオフ作品]]。著者は[[ハセベバクシンオー]]。&lt;br /&gt;
* 熱血鑑識官 米沢守のドッキリ事件簿ZERO（2009年3月17日発売、[[メディアファクトリー]]、ISBN 978-4-8401-2713-4） - 米沢自身が綴った日記という設定のオリジナル作品。実際の執筆は[[平松正樹]]による。&lt;br /&gt;
* [[鑑識・米沢の事件簿#鑑識・米沢の事件簿2〜知りすぎていた女〜|相棒シリーズ 鑑識・米沢の事件簿2〜知りすぎていた女〜]]（2009年4月発売、宝島社、ISBN 978-4-7966-7048-7） - ハセベバクシンオーによる米沢が主人公のスピンオフ小説第2作。&lt;br /&gt;
* [[杉下右京の事件簿]]（碇卯人著、2010年11月5日発売、朝日新聞出版、ISBN 978-4-02-250789-1） - シリーズ・ノベライズ担当の碇卯人によるオリジナル作品。&lt;br /&gt;
* [[杉下右京の冒険]]（碇卯人著、2012年3月7日発売、朝日新聞出版、ISBN 978-4-02-250913-0） - シリーズ・ノベライズ担当の碇卯人によるオリジナル作品第2弾。&lt;br /&gt;
* [[杉下右京の密室]]（碇卯人著、2013年3月7日発売、朝日新聞出版、ISBN　978-4-02-251064-8） - シリーズ・ノベライズ担当の碇卯人によるオリジナル作品第3弾。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画化作品「相棒－たった二人の特命係－」 ====&lt;br /&gt;
小学館『[[ビッグコミックスペリオール]]』2008年第1号（2007年12月14日発売）より2012年第12号（2012年5月25日発売）にかけて連載された。作画はこやす珠世。[[漫画化]]のエピソードはドラマの放送順とは異なる。単行本は全12巻（[[ビッグコミックス]]）。&lt;br /&gt;
# 2008年4月26日刊行 ISBN 978-4-09-181867-6&lt;br /&gt;
# 2008年9月30日刊行 ISBN 978-4-09-182149-2&lt;br /&gt;
# 2009年2月27日刊行 ISBN 978-4-09-182360-1&lt;br /&gt;
# 2009年8月28日刊行 ISBN 978-4-09-182584-1&lt;br /&gt;
# 2009年12月26日刊行 ISBN 978-4-09-182787-6&lt;br /&gt;
# 2010年4月28日刊行 ISBN 978-4-09-183148-4&lt;br /&gt;
# 2010年9月30日刊行 ISBN 978-4-09-183414-0&lt;br /&gt;
# 2011年1月28日刊行 ISBN 978-4-09-183620-5&lt;br /&gt;
# 2011年6月30日刊行 ISBN 978-4-09-183856-8&lt;br /&gt;
# 2011年10月28日刊行 ISBN 978-4-09-184127-8&lt;br /&gt;
# 2012年2月29日刊行 ISBN 978-4-09-184272-5&lt;br /&gt;
# 2012年7月30日刊行 ISBN 978-4-09-184624-2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番外編に『[[鑑識・米沢の事件簿#漫画|鑑識・米沢守の事件簿]]』がある。同じくこやす珠世の作画で、『[[ビッグコミック増刊]]』2009年4月17日号に掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の関連書籍 ====&lt;br /&gt;
* ドラマ「相棒」はビジネスの教科書だ!杉下右京に学ぶ「謎解きの発想術」（2010年10月22日発売、[[プレジデント社]]）ISBN 978-4-8334-7115-2 - Pre seasonからseason8までの中から、いくつかのストーリーをケーススタディに、仕事術に生かす方法を解説したビジネス書。著者は勝見明。&lt;br /&gt;
* 『相棒』10周年メモリアルBOOK 杉下右京10years（2010年12月9日発売、ぴあMOOK）ISBN 978-4-8356-1368-0 【オリジナル付録】「右京さんサスペンダー型 オリジナルカードケース（ネックストラップ付）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 手帳 ====&lt;br /&gt;
* 「相棒」オフィシャル 杉下右京手帳 2011（2010年10月31日発売、[[PHP研究所]]）ISBN 978-4-569-79218-7 - シリーズ開始10周年記念として発売された手帳。所々に右京のセリフが書かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
[[テクモ]]（現・[[コーエーテクモゲームス]]）より[[ニンテンドーDS]]用[[アドベンチャーゲーム]]『'''相棒DS'''』が2009年3月5日に発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームオリジナルストーリー3編を楽しめるドラマモード（全編ドラマ同様に音声つきの実写で展開される）、ドラマでの人気エピソードや重要な物語を元にしたストーリーを5話収録し小説で再現したノベルモード、相棒にちなんだミニゲームなどのコンテンツがあるおまけモードの3つにより構成されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲスト ====&lt;br /&gt;
;Episode1&lt;br /&gt;
:*三沢 敬介 - [[葛山信吾]]&lt;br /&gt;
:*三沢 理奈 - [[斎藤陽子]]&lt;br /&gt;
:*三沢 玲一 - [[松永博史]]&lt;br /&gt;
:*中原 まり絵 - [[北川えり]]&lt;br /&gt;
:*今井 陽太 - [[伊藤裕一]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;Episode2&lt;br /&gt;
:*若松 佳子 - [[夏樹陽子]]&lt;br /&gt;
:*伊橋 由紀恵 - [[今村恵子]]&lt;br /&gt;
:*直島 ミサ - [[あびる優]]&lt;br /&gt;
:*野川 比呂 - [[戸叶恵梨佳]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;Episode3&lt;br /&gt;
:*剣崎 永嗣 - [[橋爪淳]]&lt;br /&gt;
:*吉川 貞彦 - [[三浦浩一]]&lt;br /&gt;
:*天宮 憲剛 - [[河原さぶ]]&lt;br /&gt;
:*山際 裕輔 - [[大石吾朗]]&lt;br /&gt;
:*草野 孝太郎 - [[吉満涼太]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* シナリオプロデューサー - [[石川雅之]]&lt;br /&gt;
* シナリオ製作 - [[平松正樹]]、[[都築孝史]]、[[小澤俊介]]、[[山崎修]]&lt;br /&gt;
* 楽曲製作 - [[岡部啓一]]、[[石濱翔]]、[[高橋洋明]]&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - [[高橋亀善]]&lt;br /&gt;
* 照明 -　[[内田正明]]&lt;br /&gt;
* スタイリスト - [[渡邊とも子]]&lt;br /&gt;
* メイク - [[ビューティ★佐口]]、[[リョータ]]、[[屋代富美枝]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー - [[設楽昌宏]]、[[岩崎拓矢]]、[[樋口義昭]]&lt;br /&gt;
* 制作協力 - [[テレビ朝日]]・[[東映]]&lt;br /&gt;
* 制作 - [[テクモ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サブタイトル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!各話!!サブタイトル!!脚本&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Episode 1&lt;br /&gt;
|残照&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|石川雅之（シナリオプロデューサー）、平松正樹、都築孝史、小澤俊介、山崎修（シナリオ制作）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Episode 2&lt;br /&gt;
|殺意の琴線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Episode 3&lt;br /&gt;
|遺志&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== グッズ ===&lt;br /&gt;
*2008年2月13日よりドラマの公式グッズの販売が開始された。&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]本社やWebサイト、[[東京駅]]のテレアサショップで購入できる。&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
金田一。金田一の登場人物。2014年7月18日及び9月19日のZIPで月本幸子が共演した。9月19日のZIPはカイトも出演した&lt;br /&gt;
新聞記者。アンティークの登場人物。2014年8月29日に対決した&lt;br /&gt;
課長。ゲームセンターCXの登場人物。2014年8月22日に月本幸子と対決した&lt;br /&gt;
ウルトラべリアル。ウルトラの登場人物。OL事件で月本幸子と共演した&lt;br /&gt;
お不二。ルパン三世の登場人物。2011年から2014年までZIPで月本幸子と共演した&lt;br /&gt;
あゆむ。ライフの登場人物。2014年10月からZIPで月本幸子と共演した&lt;br /&gt;
遊戯王。2014年8月2日に杉下右京が対決した&lt;br /&gt;
どらえもん。2014年8月1日に亀山と対決した&lt;br /&gt;
アナ。アナ雪の登場人物。2014年8月1日に弥生と対決した&lt;br /&gt;
電王。2014年8月1日のZIPで月本幸子が共演した&lt;br /&gt;
高田清美。デスノの登場人物。2014年7月28日に対決した&lt;br /&gt;
予言魚。ドラゴンボールの登場人物。2014年7月18日に月本幸子と対決した。8月23日はカイトと対決した&lt;br /&gt;
チーズ。アンパンマンの登場人物。毎週月本幸子と対決している&lt;br /&gt;
影山。謎解きディナーの登場人物。2014年7月11日のZIPで月本幸子が共演した&lt;br /&gt;
鶴本直。金八の登場人物。2014年7月に対決した&lt;br /&gt;
ハルヒ。ホストの登場人物。同上&lt;br /&gt;
アンパンマン。2014年7月4日のZIPで月本幸子と共演した&lt;br /&gt;
青島。踊る大捜査線の登場人物。2014年6月27日のZIPで月本幸子と競演した。前日は甲斐秋が対決した&lt;br /&gt;
はぐれ刑事。前作。2014年6月17日から20日まで月本幸子が対決した。由美はたまき→月本幸子の元ネタ&lt;br /&gt;
今泉。任三郎の登場人物。サラリーマンで月本幸子が共演した&lt;br /&gt;
ミキ。半沢直樹の登場人物。2014年6月15日に亀山と守るが対決した&lt;br /&gt;
ルパン三世。2014年5月9日のZIPで月本幸子が共演した。6月26日は甲斐秋が対決した。ドリトルで甲斐親子が共演した&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。西遊記でカイトと神戸が共演している&lt;br /&gt;
SMAP駅(2014年4月26日に特集放送された。&lt;br /&gt;
白鳥麗二。こち亀の登場人物。2014年4月20日に対決した。大奥やった為。舞台で悦子が共演した。2014年6月14日のズームインと目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
* のほほん2014年3月28日。に米沢守るが桜小竹と共演した&lt;br /&gt;
137億年物語。亀山が出ている&lt;br /&gt;
余談であるが裏の音楽祭りには幸子が出ている&lt;br /&gt;
実父。金曜日に幸子が出ている&lt;br /&gt;
鑑定。甲斐秋が出ている&lt;br /&gt;
[[テレビ朝日番組一覧]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日水曜21時枠刑事ドラマ]]&lt;br /&gt;
* [[刑事貴族]]&lt;br /&gt;
* [[オヤジ探偵]]&lt;br /&gt;
* [[警視庁捜査一課9係]]&lt;br /&gt;
* [[853〜刑事・加茂伸之介]]&lt;br /&gt;
* [[探偵はBARにいる]] - 本作の主要スタッフが制作に参加し、東映・テレビ朝日が製作した映画作品。&lt;br /&gt;
* [[お願い!ランキング]] - 劇場版第2作の公開に合わせて、特別番組『相棒×お願い！ランキング』を放送。また、番組内でもコラボコーナー「グッズ鑑識・米沢守」「グッズ課長・角田六郎」「グッズ監察官・ 大河内春樹」を放送。さらに2012年12月31日放送の年またぎスペシャルでは、『season10』の視聴率発表コーナーに右京と亨のCGアニメキャラが登場（声は水谷と成宮がそれぞれ担当）、最後には翌日（2013年1月1日）放送の『元日SP』の宣伝をした。&lt;br /&gt;
何これ&lt;br /&gt;
神保が不定期に出ている。2014年3月19日はシーズン12のタイトル画面が使用された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
=== テレビ朝日公式 ===&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_01/ season1]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_02/ season2]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_03/ season3]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_04/ season4]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_05/ season5]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_06/ season6]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_07/ season7]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_08/ season8]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_09/ season9]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_10/ season10]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_11/ season11]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_12/ season12]&lt;br /&gt;
*[http://www.aibou-movie.jp/2008/ 相棒-劇場版-]&lt;br /&gt;
*[http://www.aibou-movie.jp/2010/ 相棒-劇場版II-]&lt;br /&gt;
*[http://www.aibou-movie.jp/ 相棒 -劇場版III-]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/yonezawa-movie/ 相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿]&lt;br /&gt;
*[http://www.aibou-xday.jp/ 相棒シリーズ X DAY]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou/premium/ 相棒プレミアム]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/reading/aibou/ プロデューサーブログ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== BS朝日公式 ===&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou/ season3]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_04/ season4]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_05/ season5]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_06/ season6]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_07/ season7]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_08/ season8]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東映公式 ===&lt;br /&gt;
*[http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/read_story3.asp?Fail=on&amp;amp;Command=Old&amp;amp;SID=168 相棒1・番組紹介&amp;amp;銀座放談]&lt;br /&gt;
*[http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/read_story3.asp?Fail=on&amp;amp;Command=Old&amp;amp;SID=186 相棒2・番組紹介]&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050646/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/2aib/2aib-ginzanow.html 相棒2・銀座NOW]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050622/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/3aib/3aib-ginzanow.html 相棒3・銀座NOW CODA]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050327/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/4aib/4aib-ginzanow.html 相棒4・銀座NOW]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20130315140956/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/5aib/5aib-ginzanow.html 相棒5・銀座NOW]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050634/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/aibou/ 相棒の休日]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20131113132916/http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&amp;amp;StrNum=22&amp;amp;SID=13 土曜ワイド劇場 相棒・警視庁ふたりだけの特命係]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050616/http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&amp;amp;StrNum=25&amp;amp;SID=13 土曜ワイド劇場 相棒2・警視庁ふたりだけの特命係]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050628/http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&amp;amp;StrNum=31&amp;amp;SID=13 土曜ワイド劇場 相棒3 警視庁ふたりだけの特命係]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テクモ公式 ===&lt;br /&gt;
*[http://www.tecmo.co.jp/product/aibou_ds/ 相棒DS]&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あいほう}}&lt;br /&gt;
[[Category:相棒|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
[[en:Aibō]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.43.84</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AA%A8%E5%B7%9D%E3%82%B9%E3%83%8D%E5%A4%AB&amp;diff=253578</id>
		<title>骨川スネ夫</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AA%A8%E5%B7%9D%E3%82%B9%E3%83%8D%E5%A4%AB&amp;diff=253578"/>
				<updated>2014-09-18T22:41:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.43.84: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''骨川スネ夫'''（&amp;lt;del&amp;gt;こつかわ スネフ&amp;lt;/del&amp;gt;ほねかわ すねお、[[1965年]]2月?日 '''血液型AB型''' ）は、[[ナルシスト]]、または[[メガデス]]の専属ゴーストシンガーである。[[のび太]]には拳銃が得意、綾取りが得意、心の中が綺麗といった取り柄があるが、この'''骨川スネ夫'''には何も特技が無い···いや、それだけならまだしも、のび太にジャイアンを騙してけしかける、成績が悪いのを家庭教師のせいにするなど、史上最強のダメ人間である。のび太の比じゃない、[[ニート]]でもかなわない。のび太の人生を描いたドラマである[[ドラえもん]]は実を言えば子供達に'''スネ夫'''のような最低な人間に育ってほしくないということを伝えるための企画である。また、[[ホグワーツ魔法魔術学校]]の卒業生である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旧財閥系[[骨川グループ]]の会頭を務める裕福な父のもとに生まれる。父の交友関係内になぜか[[アニメ]]·[[ゲーム]]関係者が多いためよくサンプルをもらっていた。&lt;br /&gt;
1993年　ホグワーツ魔法魔術学校に入学。[[スリザリン]]寮に入り、2000年に、卒業試験で一番の成績をとり、卒業した。&lt;br /&gt;
あるとき[[骨川グループ]]宛てに送られて、スネ夫の遊んでいた[[キングダム·ハーツ]]のサンプルのキャプチャー画像が流出したため、それが[[ディズニー]]に発覚し、守秘義務違反でディズニーから賠償を求める告訴をされて敗訴、360億円の賠償金を払ったため骨川家の財産はもとより[[骨川グループ]]の株式もなくなってしまい、骨川家は没落してしまう。（現在は系列の地方銀行の持っていた抵当物件に住んでいる。）&lt;br /&gt;
しかし父の人脈はいまだに失われておらず、現在でもよく[[アニメ]]·[[ゲーム]]のサンプルを受け取っている。&lt;br /&gt;
ちなみに、[[もってけ!セーラーふく]]を発売一週間前に[[ニコニコ動画|ニコニコ]]で流したのも彼である。しかし、ネットで流行りすぎたのか、守秘義務違反で告訴はされなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
描写が方向によって異なり、総合すると大変奇妙な形になる[[髪]]や[[口]]を有する。本人は世界一の美貌と盲信しているらしいが、ある意味では真実かもしれない。&lt;br /&gt;
髪型はスネオヘアーとよばれる。&lt;br /&gt;
また、[[マザコン]]なのはともかくとして、寝る時に[[オムツ]]を付けなければならないような酷い[[失禁]]も持っている。更に[[トイレ]]はドアを開けてする。[[おしっこ]]もパンツとズボンを下げてする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1975年に[[スネ夫スタジオ]]を設立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1992年[[ノビタレコード]]に入社、[[2000年]]に[[アソパソマソレコード]]に多額の賄賂を貰い音楽業界最大の抗争'''「ノビレコエイベ全面抗争」'''を起す、[[2005年]]に姿を眩ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://www.nicovideo.jp/search/%E3%82%B9%E3%83%8D%E5%A4%AB%E6%8E%A2%E5%81%B5%E4%BA%8B%E5%8B%99%E6%89%80 一説によると]、スネ夫は探偵事務所を開業したが、全く業績が振るわず、町中から迫害されて廃業した。勿論、この様な迫害を受けた原因は「ノビレコアソレコ全面抗争」の首謀者だからである。[[ジャイアン|剛田武]]は、スネ夫を見限る際、「ごめんな」と明るく詫びたと伝えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、[[ワンチン]]国21番強制拘置所で終身刑を受けている。探偵事務所のほうは[[スネ夫のママ|母親]]が引き継いで復活し、[[名探偵コナン|名探偵]]として名を上げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*趣味は[[日記]]を書くことで人に読まれるとマズイ事(特に[[宮根誠司]]に関する記述)が一杯書いてある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*特技はラジコンの操作で陸海空全てのラジコンを扱える。4機のラジコン戦闘機を同時に操縦することもできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*異質な髪形をしているので、一回の散髪時間が以上に長い。美容師泣かせである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*スネツグとかいう弟と一緒に暮らしていたのだが、その弟は叔父の養子となり[[ニューヨーク]]で暮らしている。少しばかり可哀想な境遇である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*何か怖いことがおきると「ママー」と叫ぶ[[マザコン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==この方に対する様々なお方からのお言葉==&lt;br /&gt;
{{Q|'''[[あいつ]]は最高のパシリだったぜ！！'''|[[ジャイアン]]}}&lt;br /&gt;
{{語録 (磯野波平)}}&lt;br /&gt;
{{Q|'''スネちゃま、[[オムツ]]を替える時間ザマスよ'''|[[スネ夫のママ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|あんな弟勘弁してくれよ･･･|[[スネ吉|スネ吉兄さん]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|'''あの人ほど[[破廉恥]]な人はいなかったわ'''|[[しずか]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|'''彼とはマザコン達なんだよ'''|[[トンガリ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|'''ハーイハーイ、チャーンチャーン'''|[[波野イクラ|イクラ]]}}&lt;br /&gt;
{{語録 (織田信長)|…ったく！！マザコンが、親がいないとのび太をいじめることができないのか！！|骨川スネ夫}}&lt;br /&gt;
{{語録 (塩爺)}}&lt;br /&gt;
{{Q|'''引越し!引越し!さっさと引越し!しばくぞ!'''|[[河原美代子]]|スネ夫および骨川家}}&lt;br /&gt;
{{Q|'''え？なんて読むの？こっせんすねおっと？はぁ？'''|何の変哲もない一般人|骨川スネ夫}}&lt;br /&gt;
{{Q|'''[[あいつ]]は史上最強の卑怯者さ'''|のび太|骨川スネ夫}}&lt;br /&gt;
{{Q|'''スネ夫?ああ、あの雑種の事か！金の量なら我に及ばぬな！'''|[[ギルガメッシュ]]|スネ夫および骨川家}}&lt;br /&gt;
{{Q|スネ夫、やつこそ社会主義の敵。真っ先に粛清だ！|[[スターリン]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|スネ夫みたいな奴がいるから我々は裕福になれないのだ処刑せよ|[[ヒトラー]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|こんなやつから芸名を取った俺が悪かった···|[[スネかみ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|スネ夫？誰それ？|[[ドラえもん]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|'''一緒に暮らしてなくてよかった・・'''|骨川スネツグ（実弟）}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ドラえもん]]&lt;br /&gt;
*[[野比のび太]]&lt;br /&gt;
*[[源静香]]&lt;br /&gt;
*[[ジャイアン]]&lt;br /&gt;
*[[スネ夫のママ]]&lt;br /&gt;
*[[苅野勉三]]&lt;br /&gt;
*[[スネ夫スタジオ]]&lt;br /&gt;
*[[肝付兼太]] - テレビ朝日版初代[[中の人]](1979年4月～2005年3月)。日本テレビ版ジャイアンの中の人(1973年4月1日～9月)でもあった。&lt;br /&gt;
ケムマキ&lt;br /&gt;
ハットリの登場人物&lt;br /&gt;
声が同じ&lt;br /&gt;
余談であるが映画版が&lt;br /&gt;
怪物の怪子姫と&lt;br /&gt;
虹色で共演している&lt;br /&gt;
*[[龍田直樹]] - 肝付が体調不良時のピンチヒッター&lt;br /&gt;
*[[関智一]] - テレビ朝日版での現在の中の人(2005年4月15日～)。&lt;br /&gt;
雨トーク&lt;br /&gt;
2013年に特集放送された&lt;br /&gt;
2014年に再放送放送された&lt;br /&gt;
山P&lt;br /&gt;
CMの中の人&lt;br /&gt;
両津&lt;br /&gt;
モンスターで共演した&lt;br /&gt;
青山早織。電車男の登場人物。ランチで共演した&lt;br /&gt;
セーラーマーズ。セーラームーンの登場人物。ブザービートで共演した&lt;br /&gt;
天道あかね。らんまの登場人物。2014年9月2日に対決した&lt;br /&gt;
ゆきめ。ぬーベーの登場人物。2014年9月6日のショーで共演した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。2014年9月19日に対決した&lt;br /&gt;
チーズ。アンパンマンの登場人物。同上&lt;br /&gt;
{{ドラえもん}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほねかわ すねお}&lt;br /&gt;
}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラえもんの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1965年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.43.84</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%96%A2%E6%A0%B9%E9%BA%BB%E9%87%8C&amp;diff=253577</id>
		<title>関根麻里</title>
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				<updated>2014-09-18T22:11:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.43.84: /* テレビ（レギュラー） */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=関根 麻里&lt;br /&gt;
|ふりがな=せきね　まり&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称= 麻里ちゃん&lt;br /&gt;
|生年=1984&lt;br /&gt;
|生月=10&lt;br /&gt;
|生日=22&lt;br /&gt;
|出身地=[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]&lt;br /&gt;
|血液型=O&lt;br /&gt;
|時点=2007年5月&lt;br /&gt;
|身長=154&lt;br /&gt;
|体重=47&lt;br /&gt;
|バスト=82&lt;br /&gt;
|ウエスト=55&lt;br /&gt;
|ヒップ=83&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=21.5&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=2006年&lt;br /&gt;
|ジャンル=タレント&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=父親は[[タレント]]の[[関根勤]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''関根 麻里'''（せきね まり、[[1984年]][[10月22日]] - ）は、[[浅井企画]]所属の女性[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親は[[タレント]]の[[関根勤]]。[[一人っ子]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]出身で、[[ABO式血液型|血液型]]はO型。身長154cm、体重47kg(足のサイズは所属事務所のHPでは22.5cmだが2009年11月5日[[ダウンタウンDX]]で本人が21.5cmと話している)。&lt;br /&gt;
*趣味は、[[旅行]]、[[お笑い]][[ライブ]]観劇、[[映画]]・[[ミュージカル]]鑑賞、[[ダンス]]、[[ウォーキング]]、犬の[[散歩]]、[[スペイン語]]会話。特技は、[[英会話]]、[[パーソナルコンピュータ|PC]]操作、[[ダイビング]]（PADI = アドバンス・ダイビング・ライセンス保有）。 &lt;br /&gt;
*[[西町インターナショナルスクール]]から[[聖心インターナショナルスクール]]に進学。一時は幼少時から望んでいたタレントの道に進むべく[[WAHAHA本舗]]への入団も目指したが、父・勤の所属する浅井企画からの助言により、芸能活動を基本から勉強する意味を含め、[[アメリカ合衆国]][[エマーソン大学]]へ進学した（「コサキン無理矢理100%」において勤が言及）。エマーソン大学マーケティングコミュニケーション学部入学後は、成績は極めて優秀で、在学は3年間と標準よりも1年早く、2005年に優秀な成績で&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.emerson.edu/emersontoday/index.cfm?action=3&amp;amp;editionID=229&amp;amp;ArticleID=2323 エマーソン大学の公式サイト]によれば、マーケティング&amp;amp;コミュニケーション学部を卒業する四年生のうち成績最優秀者（四年間通算の[[GPA]]が最高点であった者）に与えられる&amp;quot;DEPARTMENT OF MARKETING COMMUNICATION ACADEMIC ACHIEVEMENT AWARD&amp;quot;が授与されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;卒業している。&lt;br /&gt;
*大学卒業後は父と同じ浅井企画に所属し芸能活動を開始。[[2006年]][[6月17日]]にタレントとして本格デビューし、[[TBSテレビ|TBS]]系「[[王様のブランチ]]」、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]「[[もしもツアーズ]]」、さらに「コサキンDEワァオ!」の3番組に続けてゲスト出演した。[[2007年]][[3月22日]]には[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]「[[あの人は今]]」で先代の[[草野仁]]・[[山田邦子]]とともに初めて[[司会]]を担当。&lt;br /&gt;
*父の言うところの「明るいバラエティタレント」志向&amp;lt;ref&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ系]]「[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]」2006年[[8月3日]]放送回&amp;lt;/ref&amp;gt;から、現在はバラエティ番組での活動がメイン。いわゆる「二世タレント」の範疇に入るが、父の名に頼って甘えることも、必要以上に距離をとるような不自然なこともしない。仕事においては麻里本人の個性が生かせるよう心掛けている。&lt;br /&gt;
*好感度調査などでは上位にランクインしている。特に[[日本放送協会|NHK]]ではレギュラーを3本持っている（2007年[[12月31日]]の「[[第58回NHK紅白歌合戦]]」の応援隊長を父・勤を隊員に従えて務めた）。&lt;br /&gt;
*「仲の良い父娘」「理想の父娘」などの好感度調査でも上位にランクインしている。&lt;br /&gt;
*父親譲りのモノマネ（後述するようにそのまま受け継いだものの他、「'''歌の最中に首が落下する宇多田ヒカル'''」など独自に開発したものもある）はすでに高く評価されている。&lt;br /&gt;
*2010年[[1月20日]]、2010年“[[日テレ7]]×[[セブン&amp;amp;アイグループ]]”の[[バレンタインデー|バレンタイン]]・キャンペーンウェブドラマ応援歌で、[[倉本美津留]]が楽曲提供したシングルCD「ありがとう」（C/W『Thank You』は自ら英訳）で[[ユニバーサルミュージック (日本)#Delicious Deli Records|デリシャス・デリ・レコーズ]]&amp;lt;ref&amp;gt;ユニバーサルミュージックインターナショナルの日本向けレーベル。http://www.universal-music.co.jp/ddr/&amp;lt;/ref&amp;gt;から[[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。&lt;br /&gt;
*2011年[[3月16日]]、日本テレビ「[[スッキリ!!]]」では[[東日本大震災]]に関する報道を最優先し、通常とは違う編成で放送。故に担当しているコーナー「週刊マリウッド」も休止となり、この日は出演しなかった。&lt;br /&gt;
子供の時にマイケルと共演した。この事は2014年6月9日のPONで語っていた&lt;br /&gt;
2014年8月にKとご成婚予定。7月30日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
8月1日。カンコキン出たが語らなかった。しかも電王とポストのせいでワイドショー取り上げられなかった&lt;br /&gt;
8月10日。ご成婚する事認めた。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
翌日。ZIPの冒頭で報告した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
8月24日。結婚の儀した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 父・関根勤から受けた影響 ===&lt;br /&gt;
*勤が以前から「[[コサキンDEワァオ!]]」などの中で、度々麻里のエピソードを話していたこともあり、幼い頃から[[コサキン]]リスナーにはよく知られていた。初めて公に顔を露出したのは父方の祖父（勤の父）の葬儀の席（まだ幼児だった麻里が神妙な面持ちで勤の膝に座り、手を合わせていた）。&lt;br /&gt;
*幼い頃より父の影響でテレビが大好きな子供であった。小学生の頃から「『[[日立 世界・ふしぎ発見!]]』のミステリーハンターになりたい」と憧れるようになる。そのためには英語を初めとする実用的な語学やマナーをしっかりと会得し、多くの好奇心を満たす知識や感性を蓄えなければと考え、インターナショナルスクールへの転入を両親に懇願した。そして言葉通り熱心に勉強に励み、優秀な成績を修めた。また、持ち前の屈託の無い明るい笑顔や社交性も手伝い、多くの外国人の友人と親交を深めていった。&lt;br /&gt;
*父が座長を務める「[[カンコンキンシアター]]」では[[1998年]]、[[2005年]]の回に既にサプライズゲストとして出演。また、2005年12月には「[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]」のスペシャルで、[[小堺一機]]および父と三人で司会を務めている。&lt;br /&gt;
*勤の得意とするモノマネ（[[千葉真一]]・[[大滝秀治]]・[[輪島功一]]など）を同じく得意としている（麻里本人が言うには「誰々のモノマネをしている関根勤のマネ」との前ふりあり）。これらのモノマネ3点は[[カンコンキンシアター]]2006年公演に出演する際のネタとして父に直伝された物であった。&lt;br /&gt;
*麻里オリジナルのモノマネ第1号は「自宅でTVを見ながらモノマネの練習をしている父・関根勤」。ちなみにその時父が練習していたモノマネは[[阿部寛]]であった。&lt;br /&gt;
*2006年[[9月28日]]放送の『[[博士と助手～細かすぎて伝わらないモノマネ選手権～|細かすぎて伝わらないモノマネ選手権]]』では、飛び入り参加で上述の「家でモノマネの練習をする父・勤」のモノマネを披露し、勤を驚かせた（勤は[[有田哲平]]らから「関根さん、何やってんですか?家で」と[[ツッコミ]]を受けた）。&lt;br /&gt;
*大笑いするときの仕草や会話の時の身振り手振りが父に酷似している。&lt;br /&gt;
*[[モンティ・パイソン]]の大ファンを公言しており、よく見ている。&lt;br /&gt;
*家族揃って[[K-POP]]のファンである。特に[[東方神起]]、[[少女時代 (音楽グループ)|少女時代]]、[[KARA]]のファンで、メンバーの名前を全てフルネームで覚えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家庭内での逸話 ===&lt;br /&gt;
*幼少の頃、お風呂に一緒に入った時に勤が「ケツケツケツケツ!」と歌いながら麻里に向かって尻を振り、麻里がそのリズムに合わせて勤の尻を叩いていた。両者はこれを「ケツケツダンス｣と呼んでいた（「もしもツアーズ」等で披露）。また、勤が浴室の外の廊下で（浴室の）入り口を様々な格好でジャンプして横切る様を麻里が浴室から見る遊びを「フライング裸」、他にも浴室の角で勤がうずくまっているだけの「風呂場で寒がるオヤジ」など二人のお風呂タイムはかなり楽しかったと述懐している。風呂あがりには麻里の目の前で勤が自身のモノをプルプル振り回し（勤曰く“回していた”）「ヘリコプターだよ～ん」などの遊びをして麻里を笑わせていたと言う（なお、「ケツケツダンス」「フライング裸」の模様は、DVD「お父さん」で確認できる）。&lt;br /&gt;
*幼稚園の頃に勤とプロレスごっこして3回脱臼した事がある（2010年1月22日放送『スッキリ!』にて）。&lt;br /&gt;
*子供のころから父と[[カンチョー]]遊びをしていたので、今でも不意に父がそばで自分に背中を向けた時には条件反射的にカンチョーしてしまう。そんな時、カンチョーされた父、勤は「しまった…不覚だった」と軽く悔しがるという。&lt;br /&gt;
*風呂あがりで全裸の父に突然、麻里が「パッチン（＝麻里独自の父のあだ名の一つ）の肛門を検査する！」と言い出した（この親子特有の遊びの一環である）。躊躇無く父の左右の尻肉を開いたところ、尻部分の陰毛が邪魔をしてうかがい知ることができなかった。その時に放った「うわっ！びっくりした！'''ガードマンがいた！'''」という麻里の一言は、コサキンリスナーの間で今でも麻里のお笑いのセンスや奔放な性格を表すエピソードとして有名である。&lt;br /&gt;
*中学1年まで父と一緒に風呂に入っていたが、友人からの意見を気にしてやめたという。&lt;br /&gt;
*[[クリスマス]]の日に[[ルー大柴]]がサンタクロースに変装し家に来たことがある（「コサキン無理矢理100％」にて勤が言及）。なお、2006年[[10月25日]]放送の『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』では、「お父さんが勤からルー大柴に変わると言われてもタダ（0円）で受け入れることができる」と発言し周囲を驚愕させたが、実際にルーは勤の友人であり、幼い頃からの長い付き合いである。&lt;br /&gt;
*ボストン留学中、勤からの電話の第一声は必ず「ウンコウンコ」と連呼し、麻里も「ウンコウンコ」と応戦することが習慣になっていた。ある日、勤が麻里に電話をし、いつものように「ウンコウンコ」と話しかけたが、電話を出たのは麻里のルームメイトだった、というエピソードもある。&lt;br /&gt;
*若い頃の父・勤の写真を見るとほぼ毎回「'''気持ち悪～い'''」と発言している。&lt;br /&gt;
*父・勤が1996年の「おしゃれカンケイ」（NTV系）に出演した際、まだ一般人だった麻里が[[安室奈美恵]]のファンであると知ったスタッフの好意で、安室本人のコメントVTRが流れ、私服のベストをプレゼントして貰ったことがある。&lt;br /&gt;
*麻里誕生の頃、御多分に漏れず命名で迷っていた父、勤が候補に挙げていた名前は「健吾」「麻由」「麻里」、そして「麻里子」であった。その中で字画などを考慮して「麻由」「麻里」が残り、最終的に「麻里」に決めた、とコサキンの放送や著書&amp;lt;ref&amp;gt;CBSソニー出版『小堺一機 関根勤の社会学 ―ベターチョイス・ライフのすすめ』P207より&amp;lt;/ref&amp;gt;で語っている。&lt;br /&gt;
*[[浦安鉄筋家族]]の影響で、[[谷村新司]]を「チンペー」と呼んでしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・知性面 ===&lt;br /&gt;
*[[インターナショナルスクール]]出身で米国の大学を卒業しており、[[アメリカ英語]]が堪能である。英語以外では、スペイン語も堪能である。それもあり2007年度の「[[スペイン語会話]]」に生徒役としてレギュラー出演した（しかし「[[ネプリーグ]]」に出演した際、ブレインタワーでスペインの国旗が出たが答えられなかった）。&lt;br /&gt;
*2006年10月から隔週出演している「[[熱血!平成教育学院]]」では、正解するたびに両手でガッツポーズをする。「よしっ」「やった」などのセリフが付くこともある。明るい天真爛漫な性格をうかがわせるエピソードである。一般常識や[[雑学]]的知識も身に着けており、正答率は概して高い。&lt;br /&gt;
*勤と共演する時も父の車に同乗せず、電車でTV局に通う。これは、「たとえ親子であっても、芸能界では先輩と後輩に当たるのだから、分別はしっかりしなければならない」という父からの指示に基づく約束事である&amp;lt;ref&amp;gt;[[2006年]][[11月25日]]放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]「[[おしゃれイズム]]」にて言及&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*このように、公私混同を慎む父娘間の取り決めは麻里が学生時代の頃からあった。昔から[[ネプチューン (コントグループ)|ネプチューン]]の大ファンで彼らのライブには（父娘共に）よく見に行っているのだが、基本的に自分で見に行く際のチケットは自分で取っている。どうしても入手が困難な場合に父を頼る事はあるが、あくまでライブを見に行く父の付き人として同行する、という条件で父がチケットを手配するという徹底ぶり。また、父が楽屋にいく際も同行はするが自分からネプチューンや同室の[[とんねるず|タレント]]などに話しかける事はしないという&amp;lt;ref&amp;gt;「[[コサキンDEワァオ!]]」コサキン情報局で父・勤が言及&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*子供の頃から漫画も多く読んでいる。特に「[[北斗の拳]]」の大ファンである。[[北斗の拳 (対戦型格闘ゲーム)]]の移植版『北斗の拳 ～審判の双蒼星 拳豪列伝～』のオマケDVD「一片の悔い無し！新世紀映像集」に収録されている特典映像「21世紀のケンシロウ決定戦」において中学生時代クラス内に[[北斗の拳]]を広めたなどの逸話が見られる。その北斗知識は相当な物。&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世]]のファンでもある。 特に[[峰不二子]]を理想の女性の一人として挙げており、[[ルパン三世 (TV第2シリーズ)|TV第2シリーズ]]で彼女がつけている[[口紅]]の色味と艶やかさを「理想の口紅」と絶賛している。なお、2007年には「ルパン三世 霧のエリューシヴ」において不二子の先祖役・お不三（おふみ）役で声優デビューを果たした。&lt;br /&gt;
*[[ロゼッタストーン (企業)|ロゼッタストーン]]とトレンダーズの調査にて、英語が話せてかっこいいと思う女性有名人は誰か聞いたところ、全体の1位は「関根麻里」という結果になった&amp;lt;ref&amp;gt;[[2009年]][http://www.rbbtoday.com/news/20091026/63279.html 20〜30代の男女500名を対象に意識調査]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2009年12月16日、自らの実体験をノウハウ化した書籍「ライルと一緒に英会話」（表参道出版刊）を執筆。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 男性に対する嗜好 ===&lt;br /&gt;
*理想の男性のタイプは[[高田純次]]と[[柳沢慎吾]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[2007年]][[1月11日]]放送「[[アメトーーク!]]」（テレビ朝日）と「[[スタジオパークからこんにちは]]」で発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを聞いた父の勤は「子育てに間違いは無かった」と誇らしげに自信を見せた。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[1月28日]]に放映された[[中京テレビ放送|CTV]]『[[あんたにグラッツェ!|高田・大竹・渡辺のオヤジ三人旅 in 北海道]]』で、[[渡辺正行]]から「麻里ちゃんはどういうタイプの男性が好きなの?」と問われ、「[[高田純次]]さん!」と即答。高田は「麻里ちゃん。何だったら、俺、離婚してもいいよ」と、いつもの高田節で返したが、渡辺が「[[関根勤|関根さん]]が許さないと思う」と、高田をたしなめている。&amp;lt;ref&amp;gt;但し、関根は単に高田の事を「素敵なおじさま」的に受け止め語っているだけではなく、俳優・高田純次が本人より若い俳優以上に大胆でユニークな演技を次々と披露し、それが勉強になると後日のインタビューで語っている。（出典：『[[読売新聞]]』[[2007年]][[7月25日]]刊・「すてきエージング」欄より）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「[[ダウンタウンDX]]」に出演した際に、「留学中、自分から好きになった男性3人が全て[[ゲイ]]だった。せめて[[両性愛|バイセクシュアル]]だったら少しは可能性があったかもしれなかったのに」と告白している。また、留学中には[[ナード]]（[[オタク]]）と[[ナルシスト]]には結構モテていた、と父との国際電話で話していたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
*シネマ堂本舗（[[2007年]][[1月]] - [[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]）&lt;br /&gt;
*[[デーブ&amp;amp;麻里の海外ドラマNAVI]]（[[2008年]][[1月]] - 、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
*[[誰だって波瀾爆笑]]（[[2008年]][[10月]] - 、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）2014年7月20日はゲストとして出演。この日は親子共演&lt;br /&gt;
*[[スクール革命]]([[2009年]][[4月]]-、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]])※不定期出演&lt;br /&gt;
*[[ガッチャン!|ガッチャン!～世界につながる学生チャンネル～]] （[[2009年]][[10月]] 、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS1]]）&lt;br /&gt;
*[[〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ]]（2010年5月 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（2011年2月2日 - 、日本テレビ）※サブMC&lt;br /&gt;
*[[ZIP!]]（2011年4月1日 -2014年9月 、日本テレビ）※総合司会。2014年7月30日のYahoo!で降板する事明らかなった。8月3日のお任せでも報じられた。19日のYahoo!で正式発表された&lt;br /&gt;
2014年4月から9月の木曜日は親子共演。8月15日も親子共演。月本幸子がいなかった為&lt;br /&gt;
2014年7月20日の波乱で4月3日と6月5日が放送された&lt;br /&gt;
2014年8月18日から22日は出演しなかった&lt;br /&gt;
ブラマリ(2014年10月から。テレビ東京)9月19日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のテレビ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
*[[チェック!ザ・No.1]]（[[2008年]][[10月]] - [[2009年]][[3月]]、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
*[[スペイン語会話]] （[[2007年]][[4月]] - [[2008年]][[3月]]、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
*[[テレビでスペイン語]] （[[2009年]][[10月]] - [[2010年]][[3月]]、NHK教育、上記「スペイン語会話」の〔一年半ぶりの〕[[再放送]]）&lt;br /&gt;
*[[捨てる恋あれば拾う恋あり]]([[2010年]][[4月]] - [[9月20日]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]])&lt;br /&gt;
*[[恋のカイトウ!?トモコレ2世]]（2010年5月 - [[8月26日]]、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
*[[熱血!平成教育学院]]（[[2006年]][[10月]] - 2011年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]([[2006年]][[4月]]- 2011年3月、日本テレビ)2014年5月28日のヒューのコーナーで2009年9月2日放送が放送された&lt;br /&gt;
*[[MUSIC JAPAN]]（[[2007年]][[4月]] - 2011年4月3日 [[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）※[[ナビゲーター]]&lt;br /&gt;
*[[シネマDO!]]（[[2011年]][[4月]] - 2012年3月12日 [[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
金曜ROADSHOWハリポタ企画　(2013年、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
ナビゲーション担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト出演 ===&lt;br /&gt;
（☆は親子で共演。『ライオンのごきげんよう』は単独でも出演）&lt;br /&gt;
*[[ライオンのごきげんよう]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[王様のブランチ]]（[[TBSテレビ]]）☆&lt;br /&gt;
*[[もしもツアーズ]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[メレンゲの気持ち]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンDX]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）☆&lt;br /&gt;
*[[踊る!さんま御殿!!]]（日本テレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
**[[博士と助手 〜細かすぎて伝わらないモノマネ選手権〜]]に飛び入りで参加。&lt;br /&gt;
*[[ものまねバトル]]39（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[『ぷっ』すま]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[おしゃれイズム]]（日本テレビ）☆&lt;br /&gt;
*史上最強のメガヒットカラオケBEST100完璧に歌って1000万円（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!|アメトーーク!]]（テレビ朝日）☆&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[高田純次|高田]]&amp;amp;[[大竹まこと|大竹]]&amp;amp;[[渡辺正行|渡辺]]オヤジ三人旅（秘）北海道（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]制作、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[なるトモ!]]（読売テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ラジかるッ]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ナイナイサイズ]]（日本テレビ）[[大沢あかね]]と共演&lt;br /&gt;
*[[がっちりマンデー!!]]（TBSテレビ）&lt;br /&gt;
*[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（国民の怒りベスト5）（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*めざせ体質改善!芸能人花粉症克服ツアー（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[行列のできる法律相談所]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[Shibuya Deep A]]（2007年2月9日、NHK BS2）&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（2007年2月22日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[世界一受けたい授業]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[芸恋リアル]]（読売テレビ制作、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[5時に夢中!|5時に夢中！]]（2007年3月9日、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
*[[英語でしゃべらナイト]]（2007年3月9日 - 、NHK総合）[[ポール・バーホーベン]]監督にインタビュー&lt;br /&gt;
*[[関口宏の東京フレンドパークII]]（2007年3月19日、TBSテレビ）[[モンキッキー]]とのペアで出演&lt;br /&gt;
*[[サンデージャポン]]（2007年4月22日・5月20日、TBSテレビ）現在は波乱に出ている為出ていない。2014年8月3日はご成婚?の話題放送&lt;br /&gt;
*[[着信御礼!ケータイ大喜利]]（NHK総合）2回&lt;br /&gt;
*[[カートゥンKAT-TUN]]（2007年5月2日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[スタジオパークからこんにちは]]（2007年6月12日、NHK総合）&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]（脳林寺）（2007年6月22日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[天才!志村どうぶつ園]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世 霧のエリューシヴ]]（2007年7月27日、日本テレビ）峰不二子の先祖・お不三役、声優初挑戦&lt;br /&gt;
*ロコもん（2007年10月6日、日本テレビ）司会&lt;br /&gt;
*[[第58回NHK紅白歌合戦]]（2007年12月31日）☆&lt;br /&gt;
:企画「[[おしりかじり虫]]」にダンサーとして出演。また紅白応援隊長（隊員は父の勤のみ）として、紅白歌合戦公式サイト・テレビ「紅白フラッシュ」「[[クイズ紅白検定]]、クイズ紅白歌合戦」など出演多数&lt;br /&gt;
*[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]（2009年8月17日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[『ぷっ』すま]]（2010年1月19日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 新発見!親子で楽しいキッザニア　とくべつ大公開!（2010年3月22日、テレビ東京）[[まえだまえだ]]と出演。&lt;br /&gt;
*[[人志松本の○○な話]]（2010年10月29日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[ウンナンの気分は上々。]] 10万円の旅スペシャル（2010年12月21日、TBS）&lt;br /&gt;
クイズ30(2014年5月18日フジテレビ)&lt;br /&gt;
世界(2014年6月6日。27日日本テレビ)&lt;br /&gt;
:PON(2014年。6月9日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
大食い撫子。(2014年7月11日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
その他多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[KUSUKUSU]] （2006年10月 - 、[[ベイエフエム|bayfm]]）パーソナリティ&lt;br /&gt;
*[[コサキンDEワァオ!]] （[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）☆不定期ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[BAY LINE 7300]] （2007年4月 - 2009年3月、bayfm）パーソナリティ&lt;br /&gt;
*[[BAY LINE GO!GO!]] （2009年4月 - 2011年3月 、bayfm）水曜日パーソナリティ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*[[カンコンキンシアター]]&lt;br /&gt;
*関根勤×関根麻里トークライブ「昆虫ジジイと外ヅラ良子」（2010年2月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*oh!バカちゃんぴおん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*'''あすなろ学院'''（宮城県の学習塾。宮城県限定）（2007年6月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[理研ビタミン]]'''（2007年 -）&lt;br /&gt;
: 「ノンオイルスーパードレッシング 青じそ」&lt;br /&gt;
: 「ノンオイルスーパードレッシング セレクティシリーズ」&lt;br /&gt;
: 「わかめスープ」&lt;br /&gt;
*'''[[ブルボン]]''' 「ゼリーシリーズ」（2008年2月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[共栄火災海上保険]]''' （2008年4月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[サンスター]]''' （2009年4月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[ピザーラ]]''' （2009年11月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[ゆめタウン]]''' （2011年10月 -現在）　&lt;br /&gt;
*'''[[キリンビバレッジ]]''' 「からだ想い茶 ぽっぽ茶」（2011年11月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[レック (企業)|レック]]''' 「ぴたQ」（2011年11月 - ）&lt;br /&gt;
*'''[[ECC総合教育機関|ECCジュニア]]'''  （2012年8月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 「ライルと一緒に英会話」 ISBN 978-4-434-139178（表参道出版2009年12月16日刊）&lt;br /&gt;
上機嫌(2014年)6月9日のPONで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[東京消防庁]]（2008年「春の火災予防運動」のポスター）&lt;br /&gt;
:祖父（勤の父）が[[消防士]]であり、勤も元々は消防士を目指していた縁から起用された。&lt;br /&gt;
*社団法人日本臓器移植ネットワークほか「[[グリーンリボン]]キャンペーン」ポスター（2010年 - ）&lt;br /&gt;
*[[DAMチャンネル]]（2007年4月 - 2008年3月）[[第一興商]]の通信カラオケ[[DAM (カラオケ)|DAM]]内で流れる音楽番組&lt;br /&gt;
*アルバイト情報誌「an」（2007年7月 - ）連載「関根麻里のひだまり日記」&lt;br /&gt;
*映画「[[ナルニア国ものがたり|ナルニア国物語]] 第2章 カスピアン王子の角笛」（2008年5月21日公開）をPRする“ナルニア国案内人”に就任&lt;br /&gt;
* [[日本航空]]の国際線・国内線用機内エンターテイメント「Jポップ・トゥデイ」プレゼンター（2008年8月 - ）&lt;br /&gt;
*ゲーム「[[スピンフィーバー2]]」ナレーション&lt;br /&gt;
ドブロック英訳。2014年6月21日の知っとこで紹介された&lt;br /&gt;
2014年7月30日の一服とみやねと翌日の目覚ましと翌日のバイキング。8月3日のサンジャポとお任せ。ご成婚決定報道放送&lt;br /&gt;
みやね。(2014年8月11日。読売テレビ)。超報道。(フジテレビ)。ご成婚報告放送&lt;br /&gt;
2014年8月25日の一服とノンとみやねと超報道。と30日の知っとこ。結婚の儀模様放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[浅井企画]]&lt;br /&gt;
* [[萩本欽一]]&lt;br /&gt;
* [[関根勤]]&lt;br /&gt;
* [[小堺一機]]&lt;br /&gt;
* [[ルー大柴]]&lt;br /&gt;
* 関根麻里 (サッカー) - 同姓同名、生年も同じの[[女子サッカー]]選手。[[ジェフユナイテッド市原・千葉レディース]]所属。&lt;br /&gt;
* [[フラワー=デストロイヤーシリーズ]] - 作者の[[那州雪絵]]がコサキンリスナーであったことから「関根万理」と名づけられたキャラクターが登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/profile/sekinemari/ 浅井企画 関根麻里]&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/mari_blog/ ブログ「麻里のプライベートジャーナル」]&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/mari_room/ 麻里の部屋]&lt;br /&gt;
*[http://www.universal-music.co.jp/ddr/artist/sekine_mari/index.html デリシャス・デリー・レコーズ Mari Sekine] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{コサキン}}&lt;br /&gt;
{{DAMチャンネル司会者}}&lt;br /&gt;
{{ズームイン!!歴代司会}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せきね まり}}&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:浅井企画]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ズームイン!!シリーズ関係者]]&lt;br /&gt;
[[Category:関根勤]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.43.84</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%96%E3%82%B9%E3%81%AE%E7%9E%B3%E3%81%AB%E6%81%8B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%82%8B&amp;diff=253556</id>
		<title>ブスの瞳に恋してる</title>
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				<updated>2014-09-18T12:57:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.43.84: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''ブスの瞳に恋してる'''』（ぶすのひとみにこいしてる）は、[[女性]][[お笑い芸人|お笑いトリオ]]・[[森三中]]の[[大島美幸]]の[[夫]]で[[放送作家]]の[[鈴木おさむ]]が、赤裸々な新婚生活を自ら綴った[[ノンフィクション]][[書籍]]および、それを原作とする[[テレビドラマ]]、[[漫画]]作品。略称『'''ブス恋'''』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
*ブスの瞳に恋してる ISBN 4838715285&lt;br /&gt;
*ブスの瞳に恋してる2 ISBN 4838716753&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画版 ==&lt;br /&gt;
===漫♡画太郎版===&lt;br /&gt;
「[[ヤングチャンピオン]]」2005年22号より2006年23号まで連載（作画：[[漫☆画太郎|漫♡画太郎]]）。&lt;br /&gt;
:一応、書籍版を下敷きにしているものの、原作ともドラマ版とも全くテイストの異なった『画太郎節』全開の作品になっているので注意。&lt;br /&gt;
:画太郎の連載作品にしては珍しくストーリーが完結している。&lt;br /&gt;
:*コミックス1巻 ISBN 4253147887&lt;br /&gt;
:*コミックス2巻 ISBN 4253147895&lt;br /&gt;
:*コミックス3巻 ISBN 9784253147903&lt;br /&gt;
==== 漫♡画太郎版の登場人物 ====&lt;br /&gt;
;鈴木おさむ&lt;br /&gt;
:放送作家。作中ではなぜか眼鏡をかけている。女性の魅力は面白いか否かだと考えており、オナラをひっかけてリアクションのよかった女性としか付き合わない。&lt;br /&gt;
;大島美幸&lt;br /&gt;
:おさむの嫁。[[ケツ顎]]。冒頭で身長166ｃｍ体重80kgと明記されているが、2ｍほどの巨体に描かれる。特技は三段腹で腹にタバコを挟むこと。全裸になる事が多いからか、作中ではやたらわいせつ犯として捕まる。&lt;br /&gt;
;大島の家族&lt;br /&gt;
:栃木に住み農業を営む小作人一家。美幸を含む全員が全裸で踊ることを好む。&lt;br /&gt;
;若手芸人A&lt;br /&gt;
:鈴木の運転手、打ち上げの司会、遊興試合のレフリーなどなど、広く雑用をこなす。美幸の実家で酔っ払った挙句全裸で踊り出すなど、ハメを外しやすい性格。&lt;br /&gt;
;警官&lt;br /&gt;
:美幸とおさむの熱愛の現場に訪れては、よく美幸を逮捕する。二人一組のことが多い。&lt;br /&gt;
;おさむの両親&lt;br /&gt;
:やたら常識を重んじる厳格な両親。しかし常に半裸である。&lt;br /&gt;
;鈴木あつ子&lt;br /&gt;
:おさむの姉。2人の子持ち。画太郎漫画にあっても常識的な風貌をしている、数少ない人物。&lt;br /&gt;
;おタカ&lt;br /&gt;
:おさむ行き着けのマッサージ屋のばばあ。おさむに正しい[[SEX]]の仕方を仕込む。&lt;br /&gt;
;モンゴ竜&lt;br /&gt;
:3年前相撲取りになるため相撲部屋「くそべや」に入門したモンゴル人。三日で部屋を脱走したが、捕まって戻された後に横綱に登りつめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブスの瞳に恋してる〜TRUE LOVE編 ===&lt;br /&gt;
「ザ・デザート」（[[講談社]]）2006年7月号に掲載（作画：[[平田京子]]）。内容は書籍版に準拠。&lt;br /&gt;
:*コミックス ISBN 4063653900&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドラマ版 ==&lt;br /&gt;
[[関西テレビ放送|関西テレビ]]の企画・制作、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で[[2006年]][[4月11日]]から[[6月27日]]まで、毎週[[火曜日]]の22:00～22:54に放送。全12回（初回は15分拡大して、23:09までの放送。最終回は10分拡大して、22:10～23:14までの放送となる。）。&amp;lt;br/&amp;gt;ドラマは[[SMAP]]の[[稲垣吾郎]]が主演、恋人で後に妻になる女性の役を、連続ドラマ初出演となる[[森三中]]の[[村上知子]]が演じる。ドラマは実話を基にしているドラマではあるが、書籍版とは大きく設定も話そのものも異なるためにあくまで「実話を元にしたフィクションである」ことを念頭におく必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ワンセグ]]ではデータ放送連動企画として「ブス川柳」を募集中。放送時間中にブスにまつわる川柳を募集し、翌週には優秀作品が発表される。放送作家に関係するドラマということもあってか、ひねった内容の川柳なども多く、双方向のメディアエンタテインメント性を模索している。&lt;br /&gt;
2014年8月から水曜日に晴子と絵里が対決している。(絵里がスッキリ。晴子が一服に出ている為)&lt;br /&gt;
=== あらすじ ===&lt;br /&gt;
主人公の山口おさむ（稲垣吾郎）は[[バラエティ番組]]などを手掛ける売れっ子放送作家。構成を担当する番組は高視聴率の連発が続く。超美人[[モデル (職業)|モデル]]の蛯原友美（[[蛯原友里]]）と付き合っていたが、ひょんなことから、おさむは[[群馬県]]から上京してきた[[女優]]の卵・太田美幸（[[村上知子]]）に一目惚れする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラマは、おさむと美幸の出逢いから結婚するまでの道のりを描いたヒューマン・ラブコメディとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャスト ===&lt;br /&gt;
;山口おさむ（31）（[[稲垣吾郎]]）&lt;br /&gt;
:バラエティ番組を中心に活躍する人気構成作家。&lt;br /&gt;
;太田美幸（25） （[[村上知子]]）&lt;br /&gt;
:女優の卵。明るく奔放な性格。恋愛経験がない。女優をクビになったのちにお笑い芸人として生きていく決意をする。&lt;br /&gt;
;蛯原友美（25） （[[蛯原友里]]）&lt;br /&gt;
:おさむの恋人。女性ファッション誌専属のトップモデル。&lt;br /&gt;
;竹田武（35） （[[大森南朋]]）&lt;br /&gt;
:おさむが構成作家として担当する「ズバット×ズバット」プロデューサー。「ズバット×ズバット」はフジテレビ・関西テレビ共同制作のバラエティー番組「[[SMAP×SMAP]]」を基にしている。&lt;br /&gt;
;佐々木翔子（25）（[[MEGUMI]]）&lt;br /&gt;
:美幸のルームメイト。かわいくて頭もいい。&lt;br /&gt;
;松本良二（27） （[[忍成修吾]]）&lt;br /&gt;
:新人の構成作家。おさむを尊敬し、幕っている。&lt;br /&gt;
;寺島弥生（27） （[[滝沢沙織]]）&lt;br /&gt;
:美幸のルームメイト。美人だが、年齢的に限界が近づいているコンパニオン。&lt;br /&gt;
;清水浩太（21） （[[加藤成亮]]）&lt;br /&gt;
:“どすこいラーメン”のアルバイト。美幸を慕っている。&lt;br /&gt;
;斎藤三郎（45） （[[相島一之]]）&lt;br /&gt;
:関東中央テレビの敏腕プロデューサー。担当番組は「むちゃデス！」。「むちゃデス！」も「ズバット×ズバット」同様、フジテレビのバラエティー番組「[[めちゃイケ]]」をもとにしたもの。&lt;br /&gt;
;井之頭宏（40） （[[佐藤二朗]]）&lt;br /&gt;
:美幸が所属する事務所の社長。&lt;br /&gt;
;上島聡（42） （[[松重豊]]）&lt;br /&gt;
:関東中央テレビのプロデューサー。&lt;br /&gt;
;藤原美也子（29）（[[井川遥]]）&lt;br /&gt;
:女優の卵だったころ、おさむと真剣に付き合っていた。突然、業界からもおさむの元からも姿を消したが、のちに脚本家へ転身。&lt;br /&gt;
;日野陽仁 （[[日野陽仁]]・本人）&lt;br /&gt;
:“どすこいラーメン”の常連でもある俳優。&lt;br /&gt;
;お笑いコンビ・B2&lt;br /&gt;
:*'''村田元子 （[[黒沢宗子]]）'''&lt;br /&gt;
:*'''沢木靖子 （[[久保田磨希]]）'''&lt;br /&gt;
:井之頭が引き合わせた美幸を慕うようになり、やがてお笑いの世界に誘う。美幸加入後は、お笑いトリオ・B3に。&lt;br /&gt;
;太田絵里（18） （[[大沢あかね]]）（第1～5・7～8・10～最終話出演）&lt;br /&gt;
:美幸の妹。母に似て美人のイマドキ女子高生。&lt;br /&gt;
;佐藤一恵（23） （[[矢松亜由美]]）&lt;br /&gt;
:「ズバット×ズバット」の番組デスク。&lt;br /&gt;
;ジューシー中島 （[[中島ヒロト]]）&lt;br /&gt;
:「ナイトクルージング」のラジオDJ。&lt;br /&gt;
;山口恵美子 （[[朝丘雪路]]）（第10～最終話出演）&lt;br /&gt;
:おさむの母で生花の家元。のちに友美が彼女の生花教室に通い始める。&lt;br /&gt;
;太田義男（55） （[[渡辺哲]]）（第1～4・7～8・10～最終話出演）&lt;br /&gt;
:美幸の父。美幸がブスに生まれたのは自分の責任と内心思っている。&lt;br /&gt;
;太田さと子（48）（[[高橋ひとみ]]）（第1～5・7～8・10～最終話出演）&lt;br /&gt;
:美幸の母。この親にしてこの子ありのポジティブ母ちゃん。しかし美人。&lt;br /&gt;
;小田島彬（45） （[[船越英一郎]]）〔特別出演〕（第1・2話のみ出演）&lt;br /&gt;
:バラエティーからドラマに転向し、いまや映画も手掛ける人気脚本家。&lt;br /&gt;
;里中花子（49） （[[室井滋]]）&lt;br /&gt;
:“どすこいラーメン”店主。10年前に先立たれた夫のラーメンの味を守り続ける。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲスト ====&lt;br /&gt;
*第1話&lt;br /&gt;
**[[ユンソナ]]（女優）&lt;br /&gt;
*第4話&lt;br /&gt;
**[[山咲トオル]]（ヘアースタイリスト）&lt;br /&gt;
**[[北斗晶]]（女子プロレスコーチ・コンドル真弓）&lt;br /&gt;
*第5話&lt;br /&gt;
**[[清水ミチコ]]（占い師・ミセス熊岡）&lt;br /&gt;
**[[山本小鉄]]（住職）&lt;br /&gt;
*第6話&lt;br /&gt;
**[[山下真司]]（“どすこいラーメン”の客・上條）&lt;br /&gt;
**[[マイク眞木]]（レストランのマスター）&lt;br /&gt;
**[[岡まゆみ]]（友美の事務所社長）&lt;br /&gt;
*第9話&lt;br /&gt;
**[[長州小力]]（関東中央テレビの警備員）&lt;br /&gt;
*第10話&lt;br /&gt;
**MIYU（挿入歌を歌う謎の歌手）&lt;br /&gt;
**[[青木和代]]&lt;br /&gt;
**[[坪内悟]]&lt;br /&gt;
**[[西尾秀隆]]、[[さがね正裕]]（[[丁半コロコロ]]）（W-1グランプリ予選大会のMC）&lt;br /&gt;
**[[クルクルキューティクル]]（W-1グランプリの出場者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*第11話&lt;br /&gt;
**[[倖田來未]]（美幸の友人・クミ。歌手を志す八百屋のアルバイト いわゆる顔見世興行である）&lt;br /&gt;
*最終話&lt;br /&gt;
**[[石塚義之]]、[[石井正則]]（[[アリtoキリギリス]]）（W-1グランプリ決勝大会のMC）&lt;br /&gt;
**[[高樹千佳子]]（W-1グランプリ決勝大会のMC）&lt;br /&gt;
**[[マギー]]（タクシーの運転手）&lt;br /&gt;
**[[鈴木ヒロミツ]]（故人）（映画部プロデューサー。美也子に脚本の映画化をオファーするも断られる）&lt;br /&gt;
**[[ハリセンボン (お笑いコンビ)|ハリセンボン]]（W-1グランプリ決勝大会の出場者）&lt;br /&gt;
**[[米原幸佑]]（後輩社員）[元[[関西ジャニーズJr.]]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テーマ曲 ===&lt;br /&gt;
*主題歌：[[栗林誠一郎]]「[[会わなくてもI Love You|さよならには届かない]]」&lt;br /&gt;
:作詞：[[小田佳奈子]]　作曲・編曲：栗林誠一郎&lt;br /&gt;
*挿入歌：[[TWINZER]]「[[Feel All Right|想い出は抱きしめられない]]」&lt;br /&gt;
:作詞：小田佳奈子　作曲：[[松川敏也]]　編曲：[[葉山たけし]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
;原作&lt;br /&gt;
*[[鈴木おさむ]]「ブスの瞳に恋してる」（[[マガジンハウス]]）&lt;br /&gt;
;脚本&lt;br /&gt;
*[[マギー]]&lt;br /&gt;
;演出&lt;br /&gt;
*[[三宅喜重]]（関西テレビ）&lt;br /&gt;
*[[本橋圭太]]（[[アズバーズ]]）&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
;音楽&lt;br /&gt;
*[[住友紀人]]&lt;br /&gt;
;TD・撮影&lt;br /&gt;
*[[増井初明]]&lt;br /&gt;
;プロデューサー&lt;br /&gt;
*[[重松圭一]]（関西テレビ）&lt;br /&gt;
*平部隆明（ホリプロ）&lt;br /&gt;
;制作協力&lt;br /&gt;
*[[ホリプロ]]&lt;br /&gt;
;制作著作&lt;br /&gt;
*関西テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サブタイトル・視聴率 ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
!各話&lt;br /&gt;
!放送日&lt;br /&gt;
!サブタイトル&lt;br /&gt;
!視聴率&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第1回&lt;br /&gt;
|2006年4月11日&lt;br /&gt;
|運命の愛と顔!?&lt;br /&gt;
|&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;19.9%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第2回&lt;br /&gt;
|2006年4月18日&lt;br /&gt;
|ストーカーする!?&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第3回&lt;br /&gt;
|2006年4月25日&lt;br /&gt;
|（秘）合コン大作戦!!&lt;br /&gt;
|16.3%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第4回&lt;br /&gt;
|2006年5月2日&lt;br /&gt;
|好き!でも好き!&lt;br /&gt;
|16.7%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第5回&lt;br /&gt;
|2006年5月9日&lt;br /&gt;
|三人の女ゆれる心&lt;br /&gt;
|16.4%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第6回&lt;br /&gt;
|2006年5月16日&lt;br /&gt;
|誕生日には涙を…&lt;br /&gt;
|16.0%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第7回&lt;br /&gt;
|2006年5月23日&lt;br /&gt;
|愛と夢を失う日&lt;br /&gt;
|15.2%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第8回&lt;br /&gt;
|2006年5月30日&lt;br /&gt;
|私、芸人になる!&lt;br /&gt;
|14.3%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第9回&lt;br /&gt;
|2006年6月6日&lt;br /&gt;
|哀しきプロポーズ&lt;br /&gt;
|14.8%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第10回&lt;br /&gt;
|2006年6月13日&lt;br /&gt;
|僕と結婚してくれ&lt;br /&gt;
|12.6%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第11回&lt;br /&gt;
|2006年6月20日&lt;br /&gt;
|最終決戦!VS美人&lt;br /&gt;
|15.5%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;第12回（最終回）&lt;br /&gt;
|2006年6月27日&lt;br /&gt;
|最高の結婚式!&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-align=center bgcolor=&amp;quot;ffff80&amp;quot;&lt;br /&gt;
|特別編&lt;br /&gt;
|2006年12月26日&lt;br /&gt;
|恋の軌跡、愛の未来スペシャル&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;12.3%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
;平均視聴率15.9%（数字は関東地区、[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。2014年4月7日から美幸と対決している&lt;br /&gt;
花巻。本田。こち亀の登場人物。行ってQで美幸と共演している&lt;br /&gt;
桜小竹。ちびまるこの登場人物。2014年9月6日の土曜日スタジオで絵里が共演した&lt;br /&gt;
夜神月。デスノの登場人物。2014年7月16日及び9月17日のスッキリで絵里が共演した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。2014年4月から9月まで水曜日に絵里と対決した&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふすのひとみにこいしてる}}&lt;br /&gt;
[[Category:関西テレビ火曜10時枠の連続ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロのテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 ふ|すのひとみにこいしてる]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヤングチャンピオン]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫☆画太郎]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.43.84</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%B8%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E7%81%AB%E6%9B%9C9%E6%99%82%E6%9E%A0%E3%81%AE%E9%80%A3%E7%B6%9A%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E&amp;diff=253514</id>
		<title>フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ</title>
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				<updated>2014-09-18T10:12:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.43.84: /* 2003年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ'''は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で毎週[[火曜日]]の21:00 - 21:54（[[日本標準時|JST]]）に放送されている連続[[テレビドラマ]]の放送枠である。&lt;br /&gt;
{{ドラマ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
フジテレビ系列の火曜PM9時（JST 21:00）連続ドラマ（通称・'''火9'''、'''カック'''）は『[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]』、『[[関西テレビ制作・火曜夜10時枠の連続ドラマ|火10]]』、『[[木曜劇場]]』と並び、高い[[視聴率]]を誇るフジテレビのドラマ枠である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
火曜9時枠にドラマ枠を設けたのは[[1996年]][[4月]]で、14年半続いた[[クイズ番組]]『[[なるほど!ザ・ワールド]]』の枠（[[旭化成]]提供枠で後継番組は『[[メトロポリタンジャーニー]]』）と[[水曜日]]の夜9時の連続ドラマ枠『[[フジテレビ水曜劇場]]』を入れ替える形だった（水曜9時ドラマ枠は[[1997年]][[4月]]、『メトロポリタンジャーニー』が終了したのに伴い、1年ぶりに再開したが、[[2003年]][[6月]]末に『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]』放送のため再び廃枠となる。水曜9時枠では2008年現在『[[ザ・ベストハウス123]]』を放送中）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1作は[[岸谷五朗]]主演の『[[みにくいアヒルの子 (テレビドラマ)|みにくいアヒルの子]]』だった。『[[踊る大捜査線]]』（[[織田裕二]]主演）は後に[[映画]]化され、社会現象にもなった。（[[観月ありさ]]）主演の「[[ナースのお仕事]]シリーズ」も大ヒットし、後に映画化された。また映画の続編として制作された『[[海猿]]』（[[伊藤英明]]主演）は、その後さらに続編の映画が公開され、大ヒットを記録している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に放送された代表的な作品には、水曜劇場枠で2回シリーズ化された後第3シリーズが本枠で放送された『[[古畑任三郎]]』（[[田村正和]]主演）、3回シリーズ化された『[[救命病棟24時]]』（[[江口洋介]]主演）、4回シリーズ化された『[[ナースのお仕事]]』（[[観月ありさ]]主演）、『[[神様、もう少しだけ]]』（[[金城武]]主演）、『[[女子アナ。]]』（[[水野美紀]]主演）、人気映画をドラマ化した『[[WATER BOYS]]』（[[山田孝之]]主演、第2シリーズの『[[WATER BOYS2]]』は[[市原隼人]]主演）などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2009年第1四半期に放送される「メイちゃんの執事」に関しては、同年2月から「フジテレビオンデマンド」でも配信される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、視聴率の善し悪しが激しく（[[#備考|後述]]）[[2008年]]1月クールに放送された『[[ハチミツとクローバー]]』は平均視聴率8.9%と1桁台を記録した。この作品は本枠における歴代視聴率ワースト作品となった&amp;lt;ref&amp;gt;後に『[[オトメン（乙男）|オトメン（乙男）〜秋〜]]』が8.1%で更新した&amp;lt;/ref&amp;gt;。それ以外にも1桁の作品が多く、月9に比べて視聴率があまり安定していない&amp;lt;ref&amp;gt;具体的な編成方向として、月9は王道路線に対して、火曜9時は挑戦的で自由、遊び心があるドラマをということで編成されていることを考えるとそんなに悲観することでもない&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビ系列のない[[青森県]]では土曜（12:00 - 12:55）に[[青森放送]]（[[Nippon News Network|NNN]]・[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]系）で「土曜ドラマ劇場」として放送（約3ヶ月遅れ）。&lt;br /&gt;
==火9枠平均視聴率10傑==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[古畑任三郎]]3||1999年||25.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|[[神様、もう少しだけ]]||1998年||22.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|[[救命病棟24時]]2||2001年||20.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|[[救命病棟24時]]1||1999年||20.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|[[ナースのお仕事]]3||2000年||19.22%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|[[ナースのお仕事]]2||1997年||19.1743%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|[[救命病棟24時]]3||2005年||19.1735%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|[[踊る大捜査線]]||1997年||18.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|[[WITH LOVE]]||1998年||18.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|[[みにくいアヒルの子 (テレビドラマ)|みにくいアヒルの子]]||1996年||17.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
||[[花ざかりの君たちへ#テレビドラマ『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』|花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜]]||2007年||17.3%&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==火9枠最高視聴率10傑==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[神様、もう少しだけ]]||1998年||28.3%（最終回）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[古畑任三郎]]3||1999年||28.3%（最終回）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|[[救命病棟24時]]2||2001年||25.4%（最終回）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|[[救命病棟24時]]1||1999年||24.0%（初回）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|[[WITH LOVE]]||1998年||23.6%（最終回）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|[[踊る大捜査線]]||1997年||23.1%（最終回）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|[[WATER BOYS2]]||2004年||22.8%（最終回）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|[[ナースのお仕事]]3||2000年||22.7%（初回）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|[[総理と呼ばないで]]||1996年||22.6%（初回）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|[[ナースのお仕事]]2||1997年||22.1%（初回）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==一覧==   &lt;br /&gt;
ここでは1996年以降の作品をリストアップする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマは、フジテレビグループの[[テレビ番組]]制作会社・[[共同テレビジョン]]製作の作品が多く放送されていて、特に2005年7月クールの「海猿」以降、2年半の間一貫して制作を担当していた。タイトル末尾の▲マークは共同テレビが製作した作品である。その他、制作プロダクション名のない作品はフジテレビの局制作。（制作・フジテレビドラマ制作センター、制作著作・フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ドラマのタイトル、出演者などを放送された順に書き込んで下さい--&amp;gt;&lt;br /&gt;
===1996年===&lt;br /&gt;
;[[みにくいアヒルの子 (テレビドラマ)|みにくいアヒルの子]]&lt;br /&gt;
:出演：[[岸谷五朗]]、[[常盤貴子]]、[[河相我聞]]、[[森口瑤子]]、[[田口浩正]]、[[佐戸井けん太]] 　&lt;br /&gt;
:脚本：[[水橋文美江]]、山崎淳也 &lt;br /&gt;
:主題歌：[[足寄出身の歌の下手糞な歌手|松山千春]] 「[[君を忘れない]]」&lt;br /&gt;
;[[ナースのお仕事]]&lt;br /&gt;
:主演：[[観月ありさ]]、[[松下由樹]]、[[諸星和己]]、[[岡田浩輝]]、[[長塚京三]]、[[吉行和子]]、[[小島聖]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[江頭美智留]]&lt;br /&gt;
:主題歌：観月ありさ「PROMISE to PROMISE」&lt;br /&gt;
;[[こんな私に誰がした]]&lt;br /&gt;
:主演：[[筒井道隆]]、[[武田真治]]、[[江角マキコ]]、[[松たか子]]&lt;br /&gt;
:脚本：田辺満、[[戸田山雅司]]、[[松本稔]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[相馬裕子]]「星に願いを」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1997年===&lt;br /&gt;
;[[踊る大捜査線]]&lt;br /&gt;
:主演：[[織田裕二]]、[[柳葉敏郎]]、[[深津絵里]]、[[水野美紀]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[君塚良一]]&lt;br /&gt;
:主題歌：織田裕二withマキシ・プリースト「Love Somebody」&lt;br /&gt;
;[[総理と呼ばないで]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[田村正和]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[三谷幸喜]]&lt;br /&gt;
:音楽：[[服部隆之]] &lt;br /&gt;
;[[月の輝く夜だから]]&lt;br /&gt;
:主演：[[江角マキコ]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[橋部敦子]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[エレファントカシマシ]]「[[今宵の月のように]]」&lt;br /&gt;
;[[ナースのお仕事#ナースのお仕事2|ナースのお仕事 2]]&lt;br /&gt;
:主演：[[観月ありさ]]、[[松下由樹]]、[[松岡昌宏]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[江頭美智留]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[観月ありさ]]「Days」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1998年===&lt;br /&gt;
;[[きらきらひかる (郷田マモラ)|きらきらひかる]]&lt;br /&gt;
:主演：[[深津絵里]]&lt;br /&gt;
:原作：[[郷田マモラ]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[井上由美子]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[Mr.Children]]「[[ニシエヒガシエ]]」&lt;br /&gt;
;[[WITH LOVE]]&lt;br /&gt;
:主演：[[竹野内豊]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[伴一彦]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[MY LITTLE LOVER]]「[[DESTINY (MY LITTLE LOVER)|DESTINY]]」&lt;br /&gt;
;[[神様、もう少しだけ]]&lt;br /&gt;
:主演：[[金城武]]、[[深田恭子]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[浅野妙子]] &lt;br /&gt;
:主題歌：[[LUNA SEA]]「[[I for You]]」&lt;br /&gt;
;[[殴る女]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[和久井映見]]&lt;br /&gt;
:脚本：田淵久美子&lt;br /&gt;
:主題歌：Mr.Children「[[終わりなき旅]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1999年===&lt;br /&gt;
;[[救命病棟24時]]&lt;br /&gt;
:出演：[[江口洋介]]、[[松嶋奈々子]]、[[須藤理彩]]、[[沢村一樹]]、[[八嶋智人]]、[[清水章吾]]、[[杉本哲太]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本： [[橋部敦子]]、[[福田靖]]、飯野陽子&lt;br /&gt;
:主題歌：[[DREAMS COME TRUE]]「[[朝がまた来る]]」&lt;br /&gt;
;[[古畑任三郎]]（第3シーズン）▲&lt;br /&gt;
:出演：田村正和ほか&lt;br /&gt;
:脚本：三谷幸喜&lt;br /&gt;
:音楽：[[本間勇輔]] &lt;br /&gt;
;[[小市民ケーン]]▲&lt;br /&gt;
:出演：[[木梨憲武]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[橋部敦子]]、福島三郎&lt;br /&gt;
:主題歌：[[D-SHADE]]「ALONE」&lt;br /&gt;
;[[OUT〜妻たちの犯罪〜]]▲&lt;br /&gt;
:出演：[[田中美佐子]]、[[飯島直子]]、[[原沙知絵]]、[[伊藤英明]]ほか&lt;br /&gt;
:原作：[[桐野夏生]]「OUT」&lt;br /&gt;
:脚本：前川洋一&lt;br /&gt;
:主題歌：[[福山雅治]]「[[HEAVEN/Squall|HEAVEN]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2000年===&lt;br /&gt;
;[[お見合い結婚]]&lt;br /&gt;
:主演：[[松たか子]]&lt;br /&gt;
:脚本：吉田紀子&lt;br /&gt;
:主題歌：松たか子「[[桜の雨、いつか]]」&lt;br /&gt;
;[[ナースのお仕事#ナースのお仕事3|ナースのお仕事 3]]&amp;lt;ref&amp;gt;2クールで放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:主演：観月ありさ&lt;br /&gt;
:脚本：[[両沢和幸]]、[[橋部敦子]]、[[金子ありさ]]&lt;br /&gt;
:主題歌：観月ありさ「BREAK ALL DAY!」「女神の舞」&lt;br /&gt;
;[[編集王]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[原田泰造]]&lt;br /&gt;
:原作：[[土田世紀]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[秦建日子]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[TRICERATOPS]]「FALL AGAIN」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2001年===&lt;br /&gt;
;[[女子アナ。]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[水野美紀]]&lt;br /&gt;
:脚本：前川洋一&lt;br /&gt;
:主題歌：[[shela]]「feel」&lt;br /&gt;
;[[新・お水の花道]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[財前直見]]&lt;br /&gt;
:原作：城戸口静、理花「お水の花道」&lt;br /&gt;
:脚本：梅田みか&lt;br /&gt;
:主題歌：[[SURFACE]]「その先にあるもの」&lt;br /&gt;
;[[救命病棟24時]]（第2シリーズ）&lt;br /&gt;
:主演：江口洋介&lt;br /&gt;
:脚本：福田靖&lt;br /&gt;
:主題歌：DREAMS COME TRUE「[[いつのまに]]」&lt;br /&gt;
;[[さよなら、小津先生]]▲&lt;br /&gt;
:主演：田村正和&lt;br /&gt;
:脚本：[[君塚良一]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[aiko]]「[[おやすみなさい (aiko)|おやすみなさい]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2002年===&lt;br /&gt;
;[[初体験]]▲　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
:主演：水野美紀&lt;br /&gt;
:脚本：[[神山由美子]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[Do As Infinity]]「[[陽のあたる坂道]]」&lt;br /&gt;
;[[整形美人。]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[米倉涼子]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[吉田智子 (脚本家)|吉田智子]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[スガシカオ]]「[[アシンメトリー (スガシカオ)|アシンメトリー]]」&lt;br /&gt;
;[[ナースのお仕事#ナースのお仕事4|ナースのお仕事4]]&lt;br /&gt;
:主演：観月ありさ&lt;br /&gt;
:脚本：[[橋部敦子]]、金子ありさ、両沢和幸、飯野陽子 &lt;br /&gt;
:主題歌：観月ありさ「Love Potion」&lt;br /&gt;
;[[ダブルスコア|DOUBLE SCORE]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[反町隆史]]、[[押尾学]]&lt;br /&gt;
:脚本：寺田敏雄&lt;br /&gt;
:主題歌：[[CHEMISTRY]]「[[It Takes Two]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2003年===&lt;br /&gt;
;[[お義母さんといっしょ]]&lt;br /&gt;
:主演：水野美紀&lt;br /&gt;
:脚本：金子ありさ&lt;br /&gt;
:主題歌：[[Every Little Thing]]「[[UNTITLED 4 ballads|nostalgia]]」&lt;br /&gt;
;[[顔 (テレビドラマ)|顔]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[仲間由紀恵]]&lt;br /&gt;
:原作：[[横山秀夫]]&lt;br /&gt;
:脚本：高橋留美&lt;br /&gt;
:主題歌：[[Nao]]「君があなたが」　&lt;br /&gt;
2014年9月18日の超報道のヤンクミご成婚の話題でシーンが放送された　&lt;br /&gt;
;[[WATER BOYS]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[山田孝之]]、[[森山未來]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[橋本裕志]]、中谷まゆみ&lt;br /&gt;
:主題歌：福山雅治「[[虹/ひまわり/それがすべてさ|虹]]」&lt;br /&gt;
;[[あなたの隣に誰かいる]]&amp;lt;ref&amp;gt;この作品より[[ハイビジョン制作|HD]]（[[高精細度テレビジョン放送]]）制作。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:主演：[[夏川結衣]]、[[ユースケ・サンタマリア]]、[[いかりや長介]]、[[北村一輝]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[坂元裕二]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[B'z]]「[[BIG MACHINE|アラクレ]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2004年===&lt;br /&gt;
;[[FIRE BOYS 〜め組の大吾〜]]&lt;br /&gt;
:主演：山田孝之&lt;br /&gt;
:原作：[[曽田正人]]「[[め組の大吾]]」&lt;br /&gt;
:脚本：[[吉田智子]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[ORANGE RANGE]]「[[ミチシルベ～a road home～]]」&lt;br /&gt;
;[[ワンダフルライフ (テレビドラマ)|ワンダフルライフ]]▲&lt;br /&gt;
:主演：反町隆史&lt;br /&gt;
:脚本：[[福田靖]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[平井堅]]「[[キミはともだち]]」&lt;br /&gt;
;[[WATER BOYS2]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[市原隼人]]&lt;br /&gt;
:脚本：橋本裕志、中谷まゆみ&lt;br /&gt;
:主題歌：福山雅治「虹～もうひとつの夏～」&lt;br /&gt;
;[[めだか (テレビドラマ)|めだか]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[ミムラ (女優)|ミムラ]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[相沢友子]] &lt;br /&gt;
:主題歌：[[スピッツ (バンド)|スピッツ]]「[[正夢 (シングル)|正夢]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2005年===&lt;br /&gt;
;[[救命病棟24時]]（第3シリーズ）&lt;br /&gt;
:主演：江口洋介、松嶋菜々子&lt;br /&gt;
:脚本：福田靖&lt;br /&gt;
:主題歌：DREAMS COME TRUE「[[何度でも]]」&lt;br /&gt;
;[[離婚弁護士|離婚弁護士 2 ～ハンサムウーマン～]]&lt;br /&gt;
:主演：[[天海祐希]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[林宏司]] &lt;br /&gt;
:主題歌：[[星村麻衣]]「EVERY」&lt;br /&gt;
;[[海猿|海猿 -UMIZARU EVOLUTION-]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[伊藤英明]]、[[加藤あい]]&lt;br /&gt;
:原作：[[佐藤秀峰]]、[[小森陽一]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[福田靖]]&lt;br /&gt;
:主題歌：B'z 「[[OCEAN (B'z)|OCEAN]]」&lt;br /&gt;
;[[1リットルの涙 (テレビドラマ)|1リットルの涙]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[沢尻エリカ]]&lt;br /&gt;
:原作：[[木藤亜也]]&lt;br /&gt;
:脚本：江頭美智留、[[大島里美]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[K (歌手)|K]]「[[Only Human]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2006年===&lt;br /&gt;
;[[Ns'あおい (テレビドラマ)|Ns'あおい]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[石原さとみ]]&lt;br /&gt;
:原作：[[こしのりょう]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[吉田智子]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[コブクロ]]「[[桜 (コブクロ)|桜]]」&lt;br /&gt;
;[[アテンションプリーズ]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[上戸彩]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[後藤法子]]、[[永田優子]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[木村カエラ]]「OH PRETTY WOMAN」&lt;br /&gt;
;[[ダンドリ。～Dance☆Drill～]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[榮倉奈々]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[横内謙介]]、半澤律子&lt;br /&gt;
:主題歌：[[UVERworld]]「[[SHAMROCK]]」&lt;br /&gt;
;[[役者魂!]]▲&lt;br /&gt;
:主演：松たか子&lt;br /&gt;
:脚本：君塚良一 &lt;br /&gt;
:主題歌：松たか子「[[みんなひとり]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2007年===&lt;br /&gt;
;[[今週、妻が浮気します]] ▲&lt;br /&gt;
:主演：ユースケ・サンタマリア&lt;br /&gt;
:脚本：[[吉田智子]] &lt;br /&gt;
:主題歌：[[クレイジーケンバンド]]「てんやわんやですよ」&lt;br /&gt;
;[[花嫁とパパ]]▲&lt;br /&gt;
:主演：石原さとみ&lt;br /&gt;
:脚本：いずみ吉紘、小川智子&lt;br /&gt;
:主題歌：[[加藤ミリヤ]]「My Girl feat. COLOR」&lt;br /&gt;
;[[花ざかりの君たちへ|花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[堀北真希]]&lt;br /&gt;
:原作：[[中条比紗也]]「花ざかりの君たちへ」&lt;br /&gt;
:脚本：武藤将吾 &lt;br /&gt;
:主題歌：[[大塚愛]]「[[PEACH/HEART|PEACH]]」&lt;br /&gt;
;[[暴れん坊ママ]]▲&lt;br /&gt;
:主演：上戸彩&lt;br /&gt;
:脚本：[[大石静]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[mihimaru GT]] 「[[I SHOULD BE SO LUCKY/愛コトバ|I SHOULD BE SO LUCKY]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
;[[ハチミツとクローバー]]&lt;br /&gt;
:主演：[[成海璃子]]&lt;br /&gt;
:原作：[[羽海野チカ]]&lt;br /&gt;
:脚本：金子茂樹&lt;br /&gt;
:主題歌：平井堅「[[キャンバス/君はス・テ・キ|キャンバス]]」&lt;br /&gt;
;[[絶対彼氏。#テレビドラマ|絶対彼氏〜完全無欠の恋人ロボット〜]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[速水もこみち]]&lt;br /&gt;
:原作：[[渡瀬悠宇]]「絶対彼氏。」&lt;br /&gt;
:脚本：根津理香&lt;br /&gt;
:主題歌:[[絢香]]「[[おかえり (絢香の曲)|おかえり]]」&lt;br /&gt;
;[[シバトラ#テレビドラマ|シバトラ〜童顔刑事・柴田竹虎〜]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[小池徹平]]&lt;br /&gt;
:原作：[[安童夕馬]]、[[朝基まさし]]「シバトラ」&lt;br /&gt;
:脚本：[[武藤将吾]]&lt;br /&gt;
:主題歌:[[Every Little Thing]]「あたらしい日々」&lt;br /&gt;
;[[セレブと貧乏太郎]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[上戸彩]]、[[上地雄輔]]&lt;br /&gt;
:脚本：徳永友一&lt;br /&gt;
:主題歌:[[いきものがかり]]「[[気まぐれロマンティック]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
;[[メイちゃんの執事#テレビドラマ|メイちゃんの執事]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[水嶋ヒロ]]、[[榮倉奈々]]&lt;br /&gt;
:原作：[[宮城理子]]&lt;br /&gt;
;[[アタシんちの男子]]▲&lt;br /&gt;
:出演：[[堀北真希]]、[[要潤]]、[[岡田義徳]]、[[向井理]]、[[山本裕典]]、[[瀬戸康史]]、[[岡山智樹]]、[[つるの剛士]]、[[山本耕史]]、[[高島礼子]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：武藤将吾&lt;br /&gt;
;[[救命病棟24時]]（第4シリーズ）&lt;br /&gt;
:主演：江口洋介、松嶋菜々子&lt;br /&gt;
:脚本：福田靖&lt;br /&gt;
:夏クールドラマとしては異例の8月中旬以降スタートとなった。&lt;br /&gt;
;[[オトメン（乙男）|オトメン（乙男）〜秋〜]]&lt;br /&gt;
:出演：[[岡田将生]]、[[夏帆]]、[[木村了]]、[[瀬戸康史]]、[[佐野和真]]ほか&lt;br /&gt;
:原作：[[菅野文]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[野口照夫]]、[[半澤律子]]、[[吹原幸太]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[柴咲コウ]]「[[ラバソー 〜lover soul〜]]」&lt;br /&gt;
:火9平均視聴率ワースト作品。&lt;br /&gt;
;[[LIAR GAME (テレビドラマ)|LIAR GAME Season2]]&lt;br /&gt;
:出演：[[戸田恵梨香]]、[[松田翔太]]、[[鈴木浩介 (俳優)|鈴木浩介]]、[[吉瀬美智子]]、[[渡辺いっけい]]ほか&lt;br /&gt;
:原作：[[甲斐谷忍]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[黒岩勉]]&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
;[[泣かないと決めた日]]▲&amp;lt;ref&amp;gt;天下無敵の糞ドラマ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:出演：[[榮倉奈々]]、[[藤木直人]]、[[要潤]]、[[杏 (モデル)|杏]]、[[段田安則]]、[[木村佳乃]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[渡辺千穂]]&lt;br /&gt;
:冬クールドラマとしては異例の2月スタートとなる。&lt;br /&gt;
;[[絶対零度 〜未解決事件特命捜査〜]]▲&lt;br /&gt;
:出演：[[上戸彩]]、[[宮迫博之]]（[[雨上がり決死隊]]）、[[北川弘美]]、[[山口紗弥加]]、[[木村了]]、[[杉本哲太]]、[[北大路欣也]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[酒井雅秋]]ほか&lt;br /&gt;
:主題歌：[[LOVE PSYCHEDELICO]]「[[Dry Town 〜Theme of Zero〜/Shadow behind|Dry Town 〜Theme of Zero〜]]」&lt;br /&gt;
;[[ジョーカー 許されざる捜査官]]▲&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sanspo.com/geino/news/100602/gnj1006020505007-n1.htm サンスポ：堺雅人“昼は温厚、夜は冷酷”二面性刑事役]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:出演：[[堺雅人]]、錦戸亮、杏、[[鹿賀丈史]]、[[大杉漣]]、[[りょう]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本:[[武藤将吾]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[RIP SLYME]]「[[GOOD TIMES (RIP SLYMEのアルバム)|SCAR]]」&lt;br /&gt;
;[[フリーター、家を買う。#テレビドラマ|フリーター、家を買う。]]▲&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sanspo.com/geino/news/100815/gng1008150507000-n1.htm サンスポ：嵐・二宮、フリーターで主演！フジ系火９]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:出演：[[二宮和也]]、[[香里奈]]ほか&lt;br /&gt;
:原作：[[有川浩]]&lt;br /&gt;
:脚本:[[橋部敦子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ネット局==&lt;br /&gt;
[[フジネットワーク|FNS]]28局フルネットで放送されている。作品によって初回と最終回では放送時間が拡大される。[[救命病棟24時]]、[[ナースのお仕事]]、[[WATER BOYS2]]では最終回を2時間スペシャルにして放送した。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ style=&amp;quot;font-weight:bold&amp;quot; | フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマネット局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域&lt;br /&gt;
!放送局&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日・放送時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン]]（CX）&amp;lt;br /&amp;gt;'''フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ製作局'''&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;24&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;29&amp;quot;|火曜&amp;lt;br /&amp;gt;21:00～21:54&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[北海道文化放送]]（uhb）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]（mit）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]（OX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]（AKT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン]]（SAY）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]&lt;br /&gt;
|[[福島テレビ]]（FTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]（NST）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]（NBS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]（SUT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送]]（BBT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送]]（ITC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送]]（FTB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送]]（THK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[徳島県]]&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送]]（KTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[島根県]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[鳥取県]]&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送]]（TSK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[香川県]]&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]（OHK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]（TSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]（EBC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]（KSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]（TNC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]（STS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]（KTN）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本]]（TKU）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ大分]]（TOS）&lt;br /&gt;
|[[フジネットワーク|フジテレビ]]/[[日本テレビネットワーク協議会|日テレ]]系列&amp;lt;BR&amp;gt;（[[クロスネット局]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]（UMK）&lt;br /&gt;
|[[フジネットワーク|フジテレビ]]/[[Nippon_News_Network|日テレ]]/[[All-nippon News Network|テレ朝]]系列&amp;lt;BR&amp;gt;（[[トリプルネット]]局）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送]]（KTS）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]&lt;br /&gt;
|[[沖縄テレビ放送]]（OTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==備考==&lt;br /&gt;
*[[青森放送]]では[[1クール]]（3ヶ月）遅れでの放送のため、[[北海道|北海道内]]・[[秋田県|秋田県内]]・[[岩手県|岩手県内]]で青森放送の視聴可能な設備を持った家庭及び[[青森県|青森県内]]で[[北海道文化放送]]・[[秋田テレビ]]・[[岩手めんこいテレビ]]の視聴できる地域では2クール連続で視聴可能になっている。&lt;br /&gt;
*尚、青森放送で本来の放送時間には、[[THE M]]（2008年4月～8月）、[[誰も知らない泣ける歌]]（2008年10月～2009年5月）を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==補足==&lt;br /&gt;
*なお、番組の入れ替えは他枠同様、1月・4月・7月・10月の4回であるが、2009年7月期の『救命病棟24時』の第4シリーズは1ヶ月遅れの8月スタートとなった。これは当初7月開始予定であったものが、主演である江口洋介の負傷により撮影予定に影響が出たためである。さらに続く『[[オトメン（乙男）]]』は10月（第9話）より[[土曜ドラマ (フジテレビ)|土曜ドラマ]]枠から時間を移動&amp;lt;ref&amp;gt;フジテレビの1クール放送の連続ドラマとして放送枠の移動はこの作品が初めてとなる（フジテレビの1クール以上のドラマでは「[[どてらい男]]」〔[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作〕の例がある）。&amp;lt;/ref&amp;gt;したあと、11月から『LIAR GAME』の第2シリーズを放送する変則的編成を取り、終了時期を例年より1ヶ月ずらされ、2010年以降番組の入れ替えが他枠より1ヶ月遅れで2月・5月・8月・11月に変更される予定。また、『オトメン（乙男）〜秋〜』のみ[[NTSC|地上アナログ放送]]では[[レターボックス (映像技術)|レターボックス放送]]での放送形式になり、アナログ放送のみ番組冒頭の黒帯部分に[[日本の地上デジタルテレビ放送|地上デジタル放送]]移行告知と[[総務省]]地デジコールセンターの[[電話番号]]を表記した白抜きテロップが表示されるようになった。&lt;br /&gt;
*2009年秋～2010年冬にかけて、同局の土曜ドラマ枠が初の海外ドラマ「[[ターミネーター サラ・コナー・クロニクルズ|ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ]]」&amp;lt;ref&amp;gt;なお、海外ドラマになってからの土曜ドラマは深夜時間でありながら開始当初は17%~22%の高視聴率を記録しており（翌年の1月～放送終了までは1桁と再び苦戦した）同クールのドラマでは[[日曜劇場]]の「[[JIN-仁-]]」と肩を並べるほどの人気作品であり現時点の土曜ドラマ平均視聴率最高作品の「[[SP (テレビドラマ)|SP]]」に追いつかれないほどの好調ぶりであった。同枠がそれの半分にも及ばないなど皮肉な結果となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;を放送するため、実質的に土曜ドラマの国内作品を移設する形で放送していた。&lt;br /&gt;
*筆頭スポンサー6社での構成だったが、後に60秒4社、30秒4社の編成となった。このうち[[資生堂]]は[[夜のヒットスタジオ]]時代からのスポンサーである。&lt;br /&gt;
*ほかに[[小林製薬]]と[[NTTドコモ]]が同枠開始時からのスポンサー｡ドコモがスポンサーのため、同社の機種の[[携帯電話]]がドラマで使用されている。([http://www.nttdocomo.co.jp/corporate/ad/drama/index.html])。&lt;br /&gt;
*他のフジテレビのテレビドラマ（火10、[[土曜ドラマ (フジテレビ)|土曜ドラマ]]）にもいえることだが、90年代の月9ドラマの様な平均視聴率30%強の高視聴率路線が未だに発揮できず、裏番組に取られることが多く、作品によっては平均1桁になってしまう場合も少なくないが、概ね11～15％前後の視聴率である。けれども、2009年秋クール前半の『オトメン（乙男）〜秋〜』は8%前後と苦戦していた。&lt;br /&gt;
2013年7月15日の超報道のアテム王のご成婚の話題で救命病棟5のアテム王の出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[バスク (テレビ技術会社)|バスク]]&lt;br /&gt;
*[[フジアール]]&lt;br /&gt;
*[[ビデオスタッフ]]&lt;br /&gt;
*[[渋谷ビデオスタジオ]]&lt;br /&gt;
*[[湾岸スタジオ]]&lt;br /&gt;
僕がいた時間&lt;br /&gt;
2014年1月クールの作品&lt;br /&gt;
設定がもう少しに酷似している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
|放送枠=火曜21時枠&lt;br /&gt;
|前番組=[[なるほど!ザ・ワールド]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ|*]]&lt;br /&gt;
[[category:フジテレビのテレビドラマ|*ふしてれひかようくしわく]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.43.84</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=253505</id>
		<title>ジンクス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=253505"/>
				<updated>2014-09-18T08:04:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.43.84: /* 芸能 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ジンクス'''（[[英語]]:''jinx''）とは、縁起の悪い言い伝え。様々な物があり、生活に密着した[[教訓]]・[[習慣]]・[[法則]]の一つ。科学的根拠や因果関係がはっきりしていない事象を指すことが多いが、近世になってから裏付けがとれたものもあり、全てが迷信とは言いきれるわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
語源は不鮮明だが、[[ギリシア語]]のjynx（[[アリスイ]]。[[キツツキ]]の一種）に起因するという説がある。アリスイは、自らの首を180度回転させ真後ろを向く事が出来る為、不吉とされてきた背景があり、しばしば[[魔法]]と[[占い]]に用いられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、本来の語義は「縁起が悪い」、「運が悪い」などネガティブなものであるが、近年では[[和製英語]]として使用されていくうちにポジティブな内容に使われる例（'''[[縁起]]担ぎ'''など）も生まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本のジンクス==&lt;br /&gt;
*災難&lt;br /&gt;
**二度有ることは三度ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[方違え]]&lt;br /&gt;
**外出先の方角が悪い時は一旦吉の方向にでかけて、目的先の方角の吉凶が変わるのを待つという習慣。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*忌み番&lt;br /&gt;
**[[4]]は「[[死]]」、[[9]]は「[[苦]]」に通じることから、縁起が悪いとしてホテルや病院の部屋番号や階層、[[鉄道の車両番号|鉄道車両の番号]]等で使用を避けることがある（「[[3]]」が「惨」に通じることから、使用を控えた会社もあった）。自動車の[[ナンバープレート (日本)|ナンバープレート]]では、末尾「[[42]]」と「[[49]]」を飛ばして付番されている。キリスト教圏では、[[イエス・キリスト]]の[[最後の晩餐]]に出席した人数が13人であったことから「[[13]]｣を不吉な番号として、また「[[666]]」を[[悪魔]]の番号であるとして使用を控えることがある（アメリカでは、13はむしろ縁起の良い数字として捉えられている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 生活 ===&lt;br /&gt;
*[[霊柩車]]を見ると[[ギャンブル]]に勝てる。&lt;br /&gt;
*一[[富士山|富士]]二[[鷹]]三[[茄子]]（[[初夢]]の縁起担ぎ）&lt;br /&gt;
*[[虫の知らせ]]（[[下駄]]の鼻緒が切れる、湯呑みや飯椀が自然に割れる・写真立てが自然に倒れるなどの事態が起こると不幸が訪れる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 天候 ===&lt;br /&gt;
（農民、漁民などから生まれたジンクス。'''観天望気'''に基づく確率の高いものもある）&lt;br /&gt;
*[[七夕]]は曇り。&lt;br /&gt;
*[[体育の日]]と[[文化の日]]は晴れ（晴天の特異日の一つ）&lt;br /&gt;
*[[干潮]]から満潮に向かう時間帯は[[雨]]が降りやすい。&lt;br /&gt;
*[[猫]]が顔を洗うと雨が降る（顔程度では降らないが、耳まで洗うと降るという人もいる）&lt;br /&gt;
*朝焼けは雨の予兆。夕焼けは晴れの予兆。（ただし西の晴天は東へ移るという根拠がある）&lt;br /&gt;
*[[ツバメ]]が低く飛ぶと、雨が降る（これも曇天の時は上昇気流が起こらないので、餌になる虫が低空を飛ぶという裏付けがある）&lt;br /&gt;
*[[カラス]]が高い木のてっぺん付近に巣を作るとその年洪水が起きる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ ===&lt;br /&gt;
*スポーツ全般で、「明日も勝つ」や「優勝」など勝利を匂わせる発言をすると実現しないことが多い（過去の例：[[新庄剛志]](当時[[阪神タイガース|阪神]])の「明日も勝つ！」→3回すべて次試合敗北、このうち1回は12連敗。ただし日本ハム移籍後に破っている。[[福田正博]]([[浦和レッドダイヤモンズ|浦和]])の「負けないよ！」→公式戦12連敗、13戦勝ちなし。ナビスコ杯も決勝で敗れ、13試合でたったの3ゴール）。&lt;br /&gt;
*[[大相撲]]で、弓取りを務める力士は出世しない。不知火型を選んだ横綱は短命に終わる。&lt;br /&gt;
*[[2年目のジンクス]]（1年目に活躍した選手は2年目に活躍できないというもの。ただし当てはまらない例も多数存在し、言い伝えというよりは「2年目のジンクスを吹き飛ばせ」といった感じに2年目も活躍できるよう奮起を促す意味で使われることが多い。他のチームが対策を練ってくるからという説がある）&lt;br /&gt;
*[[野球]]で交代した選手のところに球が飛ぶ。いわゆる「'''代わった所に打球が飛ぶ'''」。ピンチの後にチャンスあり（チャンスを得点につなげられなかった相手チームの失意やプレッシャーが守備（自分たちの攻撃時）のミスを生むからとも）&lt;br /&gt;
*[[読売ジャイアンツ]]の優勝した年、またその翌年は重大事件や政変（首相交代）などがおこる。&lt;br /&gt;
*[[西武ライオンズ]]は“XXX9年”に優勝できない。&lt;br /&gt;
*[[弁当の呪い]]（各種スポーツ、特に野球やサッカーなどでチームや選手の応援・記念弁当を販売するとその後、故障や成績不振などよからぬ事態が発生する。[[千葉ロッテマリーンズ]]の事例は特に有名）&lt;br /&gt;
2013年の楽天の田中は例外&lt;br /&gt;
尚弁当は奥さんの&lt;br /&gt;
里田まいが作っている&lt;br /&gt;
*Jリーグで[[清水エスパルス]]を扱き下ろすとJ2降格などの事態に見舞われる。&lt;br /&gt;
*スタジアムを移転した1年目は成績が悪くなる。&lt;br /&gt;
*女性社長のプロスポーツクラブは経営難に陥り、身売りまたは消滅となる。（過去の例として[[サガン鳥栖]]、[[福岡ライジングBB|福岡レッドファルコンズ]]がある）&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で[[東京優駿|日本ダービー]]を勝った馬が[[京都新聞杯]]を勝つと[[菊花賞]]に勝てない。92年の[[ミホノブルボン]]、93年の[[ウイニングチケット]]、98年の[[スペシャルウィーク]]、99年の[[アドマイヤベガ]]などがあてはまる。&amp;lt;BR&amp;gt;なお、日本ダービーで勝っていない馬が京都新聞杯を勝った場合及び日本ダービーで勝った馬が京都新聞杯で負けた場合はあてはまらない。&amp;lt;br&amp;gt;また、現在は京都新聞杯の日程が変更されたため、このジンクスは破られないままとなった。&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で「メジロ」の馬は[[東京優駿|日本ダービー]]を勝てない。（2着や3着はよくあるのだが、なぜか勝った馬は1頭もいない）&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で“XXX7年”の[[クラシック (競馬)|クラシック]]戦線の牡馬たちは不幸の世代になる。（[[マルゼンスキー]]の存在の前に牡馬クラシック競走は存在そのものが霞んでしまった[[1977年]]、多くの馬が競馬場内外での事故により若くしてこの世を去ってしまった[[1987年]]、骨折と屈腱炎に見舞われた二冠馬、菊花賞を最後にその後一度も勝てなかった菊花賞馬のいる[[1997年]]、牝馬に日本ダービー制覇を許した[[2007年]]など）&lt;br /&gt;
引退するとタレントになる&lt;br /&gt;
2014年1月28日の鑑定に寄ると&lt;br /&gt;
バルトもなるようだ&lt;br /&gt;
このことは紹介のラストで&lt;br /&gt;
磯野カツオが言っていた&lt;br /&gt;
例外曙、相撲→K-1→格闘技になった&lt;br /&gt;
錦織圭が最終セット行くとほぼ勝つ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能 ===&lt;br /&gt;
*[[新語・流行語大賞]]でギャグが表彰されたタレントは翌年以降は急激に失速し活躍の機会が減る。1998年「だっちゅ～の」の[[パイレーツ (漫才師)|パイレーツ]]。2003年「何でだろう～」の[[テツandトモ]]。2004年の「残念!」の[[波田陽区]]。（ブームに便乗した過度の需要の反動とされる。）&lt;br /&gt;
*身長が160cmを超えている女性タレントは[[アイドル]]としては大成出来ず、路線転向を余儀なくされる（[[早見優]]が好例）&lt;br /&gt;
*名前に「ん」がついているお笑いコンビは売れる（[[オール阪神・巨人]]、[[とんねるず]]、[[ダウンタウン]]、[[ウッチャンナンチャン]]、[[ナインティナイン]]、[[ロンドンブーツ1号2号]]など）&lt;br /&gt;
*[[浜田雅功]]に叩かれると売れる。22のダウンタウン会見で松本がネタにしていた&lt;br /&gt;
大野智はドラマで人間以外が多い。2014年4月18日の読売の死神君の解説でネタにしていた&lt;br /&gt;
ルーキーズメンバーは奥さん非公開が多い。例外。関川。安仁屋。掛布は名前のみ公開している&lt;br /&gt;
ブランチの芸能で48は取り上げない&lt;br /&gt;
2014年3月15日はライバルは取り上げた&lt;br /&gt;
グラビアアイドルはご成婚してもご主人非公開であることが多い&lt;br /&gt;
山本梓と安田美沙子はご主人の名前公開しているが&lt;br /&gt;
やはり顔は非公開である。例外安めぐみ。東マックスなので顔も公開している&lt;br /&gt;
ドラマの視聴率低いと最終回の宣伝しない&lt;br /&gt;
例外。明日ママ&lt;br /&gt;
昼何では芦田愛菜が小学生である為鈴木砂羽が代理で宣伝した&lt;br /&gt;
坂下千里子はポケモン&lt;br /&gt;
関係者と良く共演&lt;br /&gt;
するか裏番組に出ている&lt;br /&gt;
メレンゲの歴代司会&lt;br /&gt;
は芦田愛菜と百田夏菜子&lt;br /&gt;
以外ご成婚している&lt;br /&gt;
フジテレビの競馬歴代&lt;br /&gt;
司会はさとう珠緒以外&lt;br /&gt;
ご成婚している&lt;br /&gt;
音楽駅でジャニーズ&lt;br /&gt;
は良く最初に歌う&lt;br /&gt;
松本潤と佐藤健&lt;br /&gt;
は良く原作物に出ている&lt;br /&gt;
例外、ラッキー7とスマイル&lt;br /&gt;
日曜劇場は原作もの&lt;br /&gt;
だと視聴率が高くなる&lt;br /&gt;
例外、グッドラック&lt;br /&gt;
ビューティフルライフ&lt;br /&gt;
2世タレントは不祥事起こしやすい&lt;br /&gt;
若山夫妻の逮捕は&lt;br /&gt;
PONと知っとこと&lt;br /&gt;
しゅういち以外で放送された&lt;br /&gt;
男性お笑いの奥さんは非公開が多い&lt;br /&gt;
例外藤井隆、フジモン　阿部浩二&lt;br /&gt;
OLヴィジュアル系&lt;br /&gt;
のキャストは離婚する&lt;br /&gt;
鈴木紗理奈は5年で離婚&lt;br /&gt;
上原さくらと遠山もすぐした&lt;br /&gt;
相手が一般だと公開しない&lt;br /&gt;
例外、鈴木奈々、加藤茶&lt;br /&gt;
TBSの週末のサンジャポ&lt;br /&gt;
以外の情報番組はお正月と8月末は録画&lt;br /&gt;
ヴランチ歴代レポーター&lt;br /&gt;
は良くスポーツ選手とご成婚する&lt;br /&gt;
例外坂下千里子、中越典子、立川絵里&lt;br /&gt;
エブリは良くモーニング娘取り上げる&lt;br /&gt;
伊東美咲が何か発表すると大きなニュースに邪魔される&lt;br /&gt;
例。ご成婚報道。ノリピー逮捕&lt;br /&gt;
出産発表。パクヨンハ自殺&lt;br /&gt;
活動再開。あまちゃんおじいちゃん葬式と土屋香織事故&lt;br /&gt;
結婚の儀はほぼ非公開。例外。小池栄子夫妻。小室哲哉夫妻。神戸蘭子。関根麻里&lt;br /&gt;
TBSのワイドショーはランキング多い。例外ブランチ。昼帯。一服&lt;br /&gt;
仮面ライダーはご成婚相手公開している。例外ファム&lt;br /&gt;
ご成婚スピードすると離婚早い。例外中山美穂。12年で離婚&lt;br /&gt;
目覚ましは韓流以外にハロプロも良く取り上げる&lt;br /&gt;
元モーニングはご成婚相手公開している。例外中澤裕子。加護亜依。ゴマキ&lt;br /&gt;
27TVの裏側は目覚ましと特種でやらない。例外2014年&lt;br /&gt;
ごくせんの女先生役はほぼご成婚している。例外平山あや。2014年9月18日にヤンクミがご成婚した為。中澤裕子のみご主人の名前非公開&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[テレビ]]・[[ラジオ]]局が社屋を移転した前後にその局あるいは周囲で災厄に見舞われる。（キー局の場合は局の信頼を揺るがす事件、ローカル局の場合はその地域で自然災害・大事件・大事故が発生しやすい。主な例として[[日本テレビ]][[視聴率不正操作問題]]、[[TBSビデオ問題]]、[[ニッポン放送]]の[[ライブドア]]による[[敵対的買収]]、[[ラジオ関西]]の[[阪神・淡路大震災]]）&lt;br /&gt;
*特定の名を持った船は不運を背負う。[[日露戦争]]と[[第一次世界大戦]]おいて初代と二代目が撃沈された[[常陸丸事件|常陸丸]]、[[駆逐艦]]では「蕨」の字（「蕨」と「早蕨」の2隻とも事故沈没）、[[潜水艦]]では三およびその倍数（[[第六潜水艇]]から[[伊号第三三潜水艦]]まで大事故・沈没事例多数）、「[[紫雲丸]]」（[[紫雲丸事故]]以下5度の大事故を起こしている、改名後は無事故）など。&lt;br /&gt;
*韓国と協力関係を築くと不幸になる。主にネット上で噂されている。「[[あの国のあの法則]]」「[[檀君]]の呪い」などと言われる。&lt;br /&gt;
読売新聞のポケモンは木曜日は良く&lt;br /&gt;
その日のアニメに登場するポケモンが掲載される&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外国のジンクス==&lt;br /&gt;
*災難&lt;br /&gt;
**黒猫が前を横切ると災厄に見舞われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能 ===&lt;br /&gt;
*偶数代目の[[ジェームズ・ボンド]]の[[俳優]]は、出演作が少ない（2代目ボンド：[[ジョージ・レーゼンビー]]は1作品のみ。4代目ボンド：[[ティモシー・ダルトン]]は2作品のみ）&lt;br /&gt;
*偉大なロックスターは27歳で死ぬ（[[ジミ・ヘンドリックス]]、[[ブライアン・ジョーンズ]]、[[ジム・モリソン]]、[[ジャニス・ジョップリン]]、[[カート・コバーン]]、[[ロバート・ジョンソン]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[2年目のジンクス]]&lt;br /&gt;
*[[テコムサの呪い]]&lt;br /&gt;
*[[迷信]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[やしきたかじん]]の12thアルバム『[[JINX]]』&lt;br /&gt;
*[[山本潤子]]の楽曲『ジンクスなんて』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category:民間信仰|しんくす]]&lt;br /&gt;
[[category:法則|しんくす]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Jinx]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:ジンクス]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.43.84</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A9%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%82%B8&amp;diff=253504</id>
		<title>ラグラージ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A9%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%82%B8&amp;diff=253504"/>
				<updated>2014-09-18T07:57:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.43.84: /* ゲームでのラグラージ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ポケモン情報&lt;br /&gt;
|名前=ラグラージ&lt;br /&gt;
|順番=260&lt;br /&gt;
|ジョウト順=&lt;br /&gt;
|ホウエン順=009&lt;br /&gt;
|英語名=Swampert&lt;br /&gt;
|英語名2=&lt;br /&gt;
|進化前=[[ヌマクロー]]&lt;br /&gt;
|進化後=なし&lt;br /&gt;
|世代=第3世代&lt;br /&gt;
|分類=ぬまうおポケモン&lt;br /&gt;
|進化体系=2進化ポケモン&lt;br /&gt;
|タイプ=みず&lt;br /&gt;
|タイプ2=じめん&lt;br /&gt;
|高さ=1.5&lt;br /&gt;
|重さ=81.9&lt;br /&gt;
|特性=げきりゅう&lt;br /&gt;
|ソートキー=らくらあし&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''ラグラージ'''は、[[ポケットモンスター]]シリーズに登場する{{NUMBEROFPOKEMON}}種の架空の[[キャラクター]]（[[怪物|モンスター]]）のうちの一種である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
[[ミズゴロウ]]の最終進化系。[[ジェットスキー]]に匹敵する[[スピード]]で泳ぐことができる&amp;lt;!--この記述はフィクションであり、実在の両生類とは全く関係ありません--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
== ゲームでのラグラージ ==&lt;br /&gt;
みずタイプとじめんタイプを併せ持つポケモンで、攻撃力が高く、そこそこの耐久力も備えており、習得可能な技も多い。更に『ダイヤモンド・パール』ではみずタイプの物理わざも登場した為、高い攻撃力をより活用できる様になった。その為か、冒険の最初に入手出来る3種類のポケモン（いわゆる御三家）の中でも大会や同好会などの対人戦で最も多く見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
唯一の弱点であるくさタイプの技をくらうと4倍のダメージを受けてしまうという致命的な短所を持つため弱点を半減する木の実を持たせる事が多い。しかし「みず・じめん」のタイプの組み合わせはくさタイプ以外に弱点が無い為、使いやすいタイプであるという事も確かである。『ダイヤモンド・パール』では新たに格闘タイプの物理技「アームハンマー」を覚えるようになった。ドームスーパースターのヒースも使ってくる。&lt;br /&gt;
==アニメでのラグラージ==&lt;br /&gt;
2014年9月18日のアニメでメガ進化した状態で登場した。おはすたでこのシーン放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ポケモン一覧]]&lt;br /&gt;
[[en:List of Pokémon (241–260)#Swampert]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の両生類|らくらし]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.43.84</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E5%80%89%E5%84%AA%E5%AD%90&amp;diff=253496</id>
		<title>小倉優子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E5%80%89%E5%84%AA%E5%AD%90&amp;diff=253496"/>
				<updated>2014-09-18T03:50:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.43.84: /* ドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:小倉優子1.jpg|400px|thumb|小倉　優子]]&lt;br /&gt;
[[Image:小倉優子2.jpg|400px|thumb|小倉　優子]]&lt;br /&gt;
[[Image:小倉優子3.jpg|400px|thumb|小倉　優子]]&lt;br /&gt;
'''小倉 優子'''（おぐら ゆうこ、[[1983年]][[11月1日]] - ）は、[[日本]]の[[グラビアアイドル]]、[[タレント]]（[[バラエティーアイドル]]）、[[実業家]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[千葉県]][[茂原市]]出身。[[アヴィラ (芸能プロダクション)|アヴィラ]]（旧・[[アバンギャルド (芸能プロダクション)|アバンギャルド]]）を経て[[プラチナムプロダクション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元カレは[[よゐこ]]の[[濱口優]]であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[2001年]]、高校生の頃に芸能事務所[[アヴィラ (芸能プロダクション)|アヴィラ]]（旧・[[アバンギャルド (芸能プロダクション)|アバンギャルド]]）にスカウトされ、男性誌[[グラビアページ|グラビア]]で芸能界デビュー。その後しばらく撮影会モデルなどの下積みをこなしながら、グラビアの仕事を続ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]、[[日テレジェニック#日テレジェニック2002|日テレジェニック2002]]に選出される。この頃からロリータフェイスと「こりん星のりんごももか姫」という自己創作のお姫様キャラクター（後述）で徐々に注目を集めるようになり、発売アイテムが軒並み好セールスを記録。それと同時に関西地方のテレビやラジオなどの仕事が増え始める。また同年に[[白泉社]]の青年漫画雑誌『[[ヤングアニマル]]』の読者投票で[[ヤングアニマル#ミスヤングアニマル|ミスヤングアニマル]]に選出されるなど、グラビアでも人気化した。ミスヤングアニマルには以降[[2005年]]まで4年連続で選出されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]あたりから[[キー局|在京キー局]]の[[バラエティ番組]]への出演が多くなり、その特異なキャラクターが多くの視聴者へ知れ渡ることになる。2005年4月には『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』の金曜日のレギュラーに抜擢されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年4月8日に大阪市淀川区で「[http://www.yakiniku-ogurayuko.com/ 焼肉小倉優子] 西中島南方店」を開店、日刊ゲンダイの記事で登記上小倉は経営陣の一人になっていると報道された。しかし、2010年に同焼肉店の運営会社が訴えられた際、小倉はブログで契約上はイメージキャラクターであると明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]11月9日、同日開催されたイベントの中で、ヘアメークアーティストの[[菊池勲]]と結婚を前提に付き合っていることを認めた。2011年10月7日に婚姻届を提出したと会見で発表、2011年10月10日に[[米国]][[ハワイ州|ハワイ]]で婚礼を催した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]8月に[[プラチナムプロダクション]]へ移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]11月12日に[[国立代々木競技場]]にて行われたファッションと音楽の融合イベント「Girls Award 2011 by CROOZ blog Autumn/Winter」でゲストモデルとして参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
愛称は中学生の頃のニックネームである「'''ゆうこりん'''」。言葉の語尾に「'''○○りんこ'''」、「'''○○りんこだプー'''」と付ける。家族は両親と兄、弟で3人兄弟の真ん中。[[コンサドーレ札幌]]でも活躍した元[[サッカー]]選手の[[関隆倫]]は従兄。[[阪神タイガース]]や[[オリックス・バファローズ|オリックスブルーウェーブ]]で監督を務めた[[中村勝広]]は遠縁の親戚。また高校野球・[[日本大学第三中学校・高等学校|日大三高]]の監督（[[小倉全由]]）も親戚である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パン好きが高じて[[2009年]]パンアドバイザー資格を取得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メイド]]の[[コスプレ]]をして[[SDメモリーカード]]のキャラクターにもなっている。かつてはヘビーゲーマーであり、[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]] - [[NINTENDO64]]期までは暇さえあればゲームをプレイしていた。特に『[[トルネコの大冒険 不思議のダンジョン|トルネコの大冒険]]』と『[[ゼルダの伝説 夢をみる島]]』には何時間費やしたか分からないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こりん星 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小倉優子4.jpg|400px|thumb|小倉　優子]]&lt;br /&gt;
かつて小倉は自らのことを「こりん星」という星からいちごの馬車でやってきた「りんごももか姫」だと事あるごとに発言していた。これは小倉のキャラクターを語る上で外せないフレーズで、彼女なりの[[ユーモア]]の1つであり、トーク番組などで自ら笑いのネタに使うこともあった。また自ら創作した物語を1冊の本として発表したこともある（『りんごももか姫』[[ワニブックス]]刊）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[3月21日]]発売の『[[ダイヤモンドZAi]]』5月号の特集「ゼロから始める株超入門！」で、[[株式投資]]に挑戦。[[証券会社]]に[[口座]]を開設する際、申込書の住所欄に「こりん星」と入力し受付不可とされる（その後、こっそり「[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]」と訂正）。なお、この企画は翌月から連載企画として継続される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年末、こりん星キャラ終了（2010年2月19日、報道陣の取材に対する発言）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年5月、「[[誰だって波瀾爆笑]]」で“こりん星”キャラは売れるための戦略だったことを明かした。同年9月、『[[キングダム ハーツ コーデッド|キングダム ハーツ Re:コーデッド]]』の発売記念イベントで、コリン星をやめてからイベントの仕事が少なくなったことを告白した。[[アメリカザリガニ (お笑いコンビ)|アメリカザリガニ]]の平井善之から「迷ったらこりん星に戻れば？」と促されたが、「後ろは振り返りたくないんです。キャラとかじゃなくて、普通の自分でいたい…」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組===&lt;br /&gt;
==== ドラマ ====&lt;br /&gt;
* ラスト・アライブ（[[テレビ東京]]）- 佐々木彩役&lt;br /&gt;
* [[時空警察ヴェッカーD-02]]（[[テレビ朝日]]）- アム役&lt;br /&gt;
* [[こちら本池上署ラストシリーズ]]（[[パナソニック ドラマシアター|ナショナル劇場]] [[TBSテレビ|TBS]]）- 飛田満ちる役。１話の冒頭では本人役で出演。2014年4月と9月に再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[忠臣蔵 瑤泉院の陰謀]]（テレビ東京）- 艶役&lt;br /&gt;
* [[新参者 (小説)|新参者]] 第3話ゲスト（2010年5月2日、TBS）- 店員 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バラエティ ====&lt;br /&gt;
[[Image:小倉優子5.jpg|400px|thumb|小倉　優子]]&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ノブナガ]]([[中部日本放送|CBC]])&lt;br /&gt;
* [[秘密のケンミンSHOW]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[サンデードラゴンズ]] CBC)　優子の野球相談室&lt;br /&gt;
;過去の出演番組&lt;br /&gt;
からくり。(TBS)&lt;br /&gt;
* [[三宅裕司のドシロウト]]（2000年10月-2001年3月[[日本テレビ]]） - レギュラー&lt;br /&gt;
* [[アイドルアイランド]]（2001年1月-2002年3月[[BSフジ]]） - レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ろみひー]] （?-2003年3月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[1、2、駐在さんダァ〜!!]]（2002年4月 - 2004年3月、[[ABCテレビ|ABC]]） - レギュラー&lt;br /&gt;
* [[コスモ★エンジェル]]（[[東海テレビ放送|東海テレビ]]、[[BSフジ]]）&lt;br /&gt;
* [[優子がゼッタイ!]]（2005年2月-3月、[[中京テレビ放送|中京テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ぶちぬき]]（2005年4月-2006年3月テレビ東京） - 水曜レギュラー&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!]]、[[笑っていいとも!増刊号]]（2005年4月-2007年3月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）- 金曜日→水曜日&lt;br /&gt;
* [[ざっくりマンデー!!]]（ - 2010年3月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[優遊星のゆうこりん]](TBS)&lt;br /&gt;
* [[九州青春銀行]]（[[RKB毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[ラジかるッ]]→[[おもいッきりDON!]]→[[DON!]]（2007年10月-2011年3月、日本テレビ）-　水曜レギュラー&lt;br /&gt;
* [[相談バカ一代|相談バカ一代2]]（2012年1月3日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
花丸。(2012年1月4日VTR出演　2013年12月24日、TBS)&lt;br /&gt;
トークゲスト&lt;br /&gt;
昼何(2014年5月5日。8月21日。9月11日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年5月8日のエブリと超報道と翌日のワイドショー(ベストマザー放送)&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP(2014年5月28日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
がっちり(2014年8月3日。TBS)&lt;br /&gt;
;過去の準レギュラー・不定期出演番組&lt;br /&gt;
脱出ゲームDERO&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* キューティーガール 美少女ボウラー危機一発 - マイ役&lt;br /&gt;
* それでもヤクザはやってくる - TWILIGHT FILE IV - 弁護士・笠井役&lt;br /&gt;
* 虹色ハーモニー - マイ・レインボウ・マン - TWILIGHT FILE IV - 女教師・真子役&lt;br /&gt;
* [[真・女立喰師列伝]] - クレープのマミ役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:小倉優子6.jpg|400px|thumb|小倉　優子]]&lt;br /&gt;
*なくせ！ストーカー！心の闇に潜むもの・・・-主演:吉川彩乃役　財団法人警察協会制作/財団法人日本宝くじ協会助成&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[オレたちやってま〜す]]金曜日〔城島とんぼ班、隔週出演〕（2002年4月 - 2002年9月　[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[小倉優子のウキウキりんこだプー!うるとらだっしゅ]]（2002年10月 - 2007年9月　[[文化放送]]・[[静岡放送]]）&lt;br /&gt;
* 小倉優子 ガール・トーク・ナイト（[[スターデジオ]]400ch）&lt;br /&gt;
* [[イマドキッC#土曜日|イマドキッC（コレクション）土曜日]]（2007年4月 - 2008年3月　MBSラジオ）&lt;br /&gt;
* [[イマドキッ#イマドキッ土曜日|イマドキッ土曜日]]（2008年4月 - 2009年4月　MBSラジオ）&lt;br /&gt;
* [[イマドキッ#もっとイマドキッ|もっとイマドキッ]]（2009年4月 - 2010年4月　MBSラジオ）&lt;br /&gt;
* [[イマドキッ#飛び出せ!イマドキッ|飛び出せ!イマドキッ]]（2010年4月 - 　MBSラジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*[[赤毛のアン]]　エステー化学ドリームミュージカル　2003年 ダイアナ・バリー役 (7都市9公演)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:小倉優子7.jpg|400px|thumb|小倉　優子]]&lt;br /&gt;
* [[プロアクティブ・ソリューション]]&lt;br /&gt;
* [[フォーサイド・ドット・コム]]&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]「[[雪見だいふく]]」「[[パイの実]]」「[[アーモンドチョコレート]]」「アーモンドチョコレートクリスプ」「[[ガーナチョコレート]]（母の日宣言07）」「[[味わいカリンのど飴]]」カリンなる一族篇（2009年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]]「WONDA」&lt;br /&gt;
* [[オートレース]]&lt;br /&gt;
* [[都市再生機構|UR都市機構]]「小倉UR子篇」&lt;br /&gt;
* [[セガ]]「アミューズメントマシンショー」「セガモバ」など&lt;br /&gt;
* [[カーセブンディベロプメント]]「[[カーセブン]]」&lt;br /&gt;
* [[はるやま商事]]&lt;br /&gt;
* [[エンターブレイン]]「[[ベストプレープロ野球]]（ゲームボーイアドバンス版）」（[[2002年]]）&lt;br /&gt;
* エンターブレイン [[ダービースタリオンアドバンス]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[ジェット証券]] インベスター篇・プライベートジェット篇（[[2008年]]4月- ）&lt;br /&gt;
* [[SBIホールディングス]]「ALL外為比較」「ALL証券比較」（[[2010年]]1月 - ）&lt;br /&gt;
* [[プロタイムズ・ジャパン]] 外壁塗装のプロ集団篇・なんにでも一生懸命篇（2010年4月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[エアマスター]]（ゆうこりんお姉さん）&lt;br /&gt;
* [[スパイダーマン (アニメ)|スパイダーマン]]（マリア・タイーナ・エリゾンド）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
*[[Prayers]]プレイヤーズ1巻・2巻（2005年）ショーコ 役（'''主役'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット番組 ===&lt;br /&gt;
* 小倉優子の Tokyo Local（[[プロアクティブ]]提供の[[ポッドキャスト]]番組）&lt;br /&gt;
* [[おしゃべりやってまーす]]月曜日（[[K'z Station]]2003年5月 - 2003年9月）&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンメビウス]]外伝 ヒカリサーガ（[[東日本電信電話|NTT東日本]]） - 惑星アーブの声&lt;br /&gt;
* スカイガール（[[サイエンスチャンネル]]）&lt;br /&gt;
* 小倉優子のウキウキりんこだプー!うるとらだっしゅ([[S-Ccast.net]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌（連載） ===&lt;br /&gt;
* [[ダイヤモンドZAi]] 「ゆうこりんが株に挑戦! カブって八百屋さんで買えますか?」（2007年5月号 - 2010年6月号）&lt;br /&gt;
* ダイヤモンドZAi　「小倉優子の世界を買うカブ式投資！」（2010年7月号 - 2011年5月号）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リリース作品 ==&lt;br /&gt;
=== CDシングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:小倉優子8.jpg|400px|thumb|小倉　優子]]&lt;br /&gt;
# [[ウキウキりんこだプー]]（サイトロン・デジタルコンテンツ、[[2002年]][[12月18日]]）&lt;br /&gt;
# [[恋のシュビドゥバ]]（[[キングレコード]]、[[2004年]][[2月4日]]）&lt;br /&gt;
# [[永遠ラブリン(∂▽＜)/]]（キングレコード、2004年[[5月26日]]）&lt;br /&gt;
# [[オンナのコ・オトコのコ|オンナのコ&amp;amp;hearts;オトコのコ]]（キングレコード、2004年[[11月26日]]、アニメ『[[スクールランブル (アニメ)|スクールランブル]]』ED曲）&lt;br /&gt;
# 帰ってきたケロッ!とマーチ（[[ビクターエンタテインメント]]、[[2007年]][[3月17日]]、アニメ『[[ケロロ軍曹 (アニメ)#オープニング|ケロロ軍曹]]』6th OPテーマ、[[財津一郎]]とのデュエット）&lt;br /&gt;
# スキ☆メロ（作詞：[[大宮エリー]]／作曲：[[富貴晴美]]、[[フォーサイド・ドット・コム|フォーサイド]]、[[2008年]][[6月25日]]、[[CRぱちんこアバンギャルド]]収録曲）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# [[フルーchu・タルト|フルーchu&amp;amp;hearts;タルト]]（キングレコード、[[2004年]][[9月8日]]）&lt;br /&gt;
# 小倉優子 パーフェクト・ベスト（キングレコード、[[2011年]][[6月8日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:小倉優子9.jpg|400px|thumb|小倉　優子]]&lt;br /&gt;
[[Image:小倉優子10.jpg|400px|thumb|小倉　優子]]&lt;br /&gt;
[[Image:小倉優子11.jpg|400px|thumb|小倉　優子]]&lt;br /&gt;
* グラビアの美少女/小倉優子 Soda pop （2001年1月、[[日本コロムビア]]）&lt;br /&gt;
* Sweetie Fruity （2001年7月、[[ラインコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
* 小倉優子十七歳 〜終わらない夏〜 （2001年10月、[[英知出版]]）&lt;br /&gt;
* D-Splash! 小倉優子 （2002年1月、キングレコード）&lt;br /&gt;
* 恋心 （2002年3月、[[ケイエスエス]]）&lt;br /&gt;
* Advance （2002年4月、ビデオメーカー）&lt;br /&gt;
* Peach （2002年5月、日本コロムビア）&lt;br /&gt;
* 日テレジェニック2002 小倉優子 「Style」 （2002年9月、[[バップ|VAP]]）&lt;br /&gt;
* FROZEN GIRL 〜永遠少女〜 （2002年12月、英知出版）&lt;br /&gt;
* WPB-net 小倉優子 digitalプレイボーイVOL.1 （2002年12月、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* My Room （2002年12月、[[GPミュージアム]]）&lt;br /&gt;
* まるごと小倉優子Vol.1 （2003年3月、[[フォーサイドドットコム]]）&lt;br /&gt;
* まるごと小倉優子Vol.2 （2003年3月、フォーサイドドットコム）&lt;br /&gt;
* 小倉優子 〜Yuko's Private 100 Questions （2003年3月、[[ハピネット|ハピネット・ピクチャーズ]]）&lt;br /&gt;
* 永遠少女 エピソード2 （2003年3月、[[英知出版]]）&lt;br /&gt;
* 優子とあそんで♪ （2003年5月、フォーサイドドットコム）&lt;br /&gt;
* タイは若いうちに行こう （2004年3月一般発売、デジキューブ）&lt;br /&gt;
* 小倉優子DVD Making Selection （2003年6月、パイオニアLDC）&lt;br /&gt;
* 小倉優子の片思いグラフティ （2003年7月、[[竹書房]]）&lt;br /&gt;
* 小倉優子の秘密のデート （2003年7月、フォーサイド・ドットコム）&lt;br /&gt;
* I LOVE IDOL THE VENUS（2003年7月、パイオニアLDC）&lt;br /&gt;
* キューティーガール 美少女ボウラー危機一発 （2003年10月、GPミュージアム）&lt;br /&gt;
* R#707小倉優子 DREAMING ANGEL （2003年10月、ハピネット・ピクチャーズ）&lt;br /&gt;
* sabra best girls DVD （2003年12月、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* プライベートデート 小倉優子 SPECIAL EDITION （2003年12月、[[パンド]]）&lt;br /&gt;
* ほんのり （2004年2月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
* 安倍桔梗のミステリーファイル前編 （2004年4月、タキ・コーポレーション）&lt;br /&gt;
* [[Se-女!]]シリーズA 小倉優子 （2004年4月、GPミュージアム）&lt;br /&gt;
* ぴょンぴょン （2004年5月、日本メディアサプライ）&lt;br /&gt;
* Se-女!シリーズA 小倉優子2 （2004年5月、GPミュージアム）&lt;br /&gt;
* 安倍桔梗のミステリーファイル後編 （2004年5月、タキ・コーポレーション）&lt;br /&gt;
* ゆうこりんのぜんぶのせ （2004年6月、イーネットフロンティア）&lt;br /&gt;
* D-Splash! Special Price DVD （2004年7月、キングレコード）&lt;br /&gt;
* ディレクターズカット （2004年8月、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
* [[Se-女!2|小倉家の人々]] （2004年9月、GPミュージアムソフト）&lt;br /&gt;
* Yumegiwa no message〜夢ぎわのメッセージ〜 （2004年9月、エルゴ・ブレインズ）&lt;br /&gt;
* INFINITY （2004年11月、[[ジェネオン エンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* シブスタレーベル idol complete 2005 Winter BLUE （2005年1月、ジェネオン エンタテインメント）&lt;br /&gt;
* Special DVD-BOX （2005年2月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
* Milky （2005年2月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
* POPO-PORN （ポッポポーン） YUKO OGURA FIRST ANNIVERSARY（2005年3月、キングレコード）&lt;br /&gt;
* DUO （2005年3月、フォーサイド）&lt;br /&gt;
* ワタシが癒してアゲル。 （2005年4月、[[ジーオーティー]]）&lt;br /&gt;
* ゆうコレ30（2005年4月、ジーオーティー）&lt;br /&gt;
* アイドル・ショート・ムービーズ 小倉優子（バップ）&lt;br /&gt;
* 和〜なごみ〜 （2005年8月、フォーサイド）&lt;br /&gt;
* 陽〜ひなた〜 （2005年9月、フォーサイド）&lt;br /&gt;
* REMIX DVD 小倉優子 EYE PRESSURE （2005年10月、集英社）&lt;br /&gt;
* 四葉のクローバー （2006年3月、ジーオーティー）&lt;br /&gt;
* 小倉優子・[[浜田翔子 (タレント)|浜田翔子]]・[[桜木睦子]] I LOVE IDOL Legend （2006年5月、パイオニアLDC）&lt;br /&gt;
* lost strawberry 小倉優子 （2006年6月、ジーオーティー）&lt;br /&gt;
* ゆうこりんのススメ （2006年8月、竹書房）&lt;br /&gt;
* YUKO!200%! （2006年10月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
* feminine （2006年11月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
* ゆうこりん白書 （2007年2月、ジーオーティー）&lt;br /&gt;
* ゆうこりんといっしょ♪〜優遊星のゆうこりん 童謡コレクション1〜 （2007年2月、ウェーブマスター）&lt;br /&gt;
* ゆうこりんといっしょ♪〜優遊星のゆうこりん 童謡コレクション2〜 （2007年2月、ウェーブマスター）&lt;br /&gt;
* プレミアDVD BOX （2007年5月、GPミュージアムソフト）&lt;br /&gt;
* autumn breeze （2007年9月、フォーサイド）&lt;br /&gt;
* とっても甘い （2007年11月、竹書房）&lt;br /&gt;
* 九州青春銀行〜ゆうこりんのキツイロケがしたい!自衛隊体験入隊 （2007年12月、TBSサービス）&lt;br /&gt;
* おしゃべりんこ （2008年2月、フォーサイド）&lt;br /&gt;
* Super Girl 〜永遠のアイドル〜 （2008年5月、フォーサイド）&lt;br /&gt;
* autumn breeze （2008年9月、フォーサイド） *再リリース版&lt;br /&gt;
* おしゃべりんこ （2008年10月、フォーサイド） *再リリース版&lt;br /&gt;
* first fantasy （2008年12月、ゴマブックス）&lt;br /&gt;
* two you （2008年12月、ゴマブックス）&lt;br /&gt;
* 恋しくて （2009年2月、竹書房）&lt;br /&gt;
* 恋星 （2010年1月、[[アウトビジョン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小倉優子12.jpg|400px|thumb|小倉　優子]]&lt;br /&gt;
* 恋しくて優しくて （2001年3月、[[彩文館出版]]） ISBN 978-4-916115-53-9&lt;br /&gt;
* 未来・少女 （2001年11月、英知出版） ISBN 978-4-7542-1501-9&lt;br /&gt;
* 恋心 （2002年2月、ケイエスエス） ISBN 978-4-87709-566-6&lt;br /&gt;
* りんごともも （2002年5月、[[白泉社]]） ISBN 978-4-592-73194-8&lt;br /&gt;
* 初恋物語〜勇気を出して〜 （2002年7月、竹書房） ISBN 481-240-964-0&lt;br /&gt;
* ろりんこ （2002年8月、[[学研ホールディングス|学習研究社]]） ISBN 978-4-05-401758-0&lt;br /&gt;
* ゆうこりん （2002年12月、[[ぶんか社]]） ISBN 978-4-8211-2493-0&lt;br /&gt;
* ゆうこの秘密の部屋 （2003年2月、ぶんか社） ISBN 978-4-8211-2504-3&lt;br /&gt;
* 小倉優子のひとりごと （2003年2月、竹書房） ISBN 978-4-8124-1143-8&lt;br /&gt;
* 小倉優子完全ムック （2003年3月、マガジンマガジン） ISBN 978-4-89644-519-0&lt;br /&gt;
* YAUNG SUNDAY SPECIAL GRAPHIC VOL.3 （2003年4月、[[小学館]]） ISBN 978-4-09-104014-5&lt;br /&gt;
* ドリーム・夢子 （2003年6月、英知出版） ISBN 978-4-7542-1560-6&lt;br /&gt;
* 小倉優子photo&amp;amp;storybook「りんごももか姫」（2003年8月、[[ワニブックス]]） ISBN 978-4-8470-2769-7&lt;br /&gt;
* 優Q天国 （2003年10月、海王社） ISBN 978-4-87724-097-4&lt;br /&gt;
* 小倉優子ピンナップポスター （2004年2月、[[ワニマガジン|ワニマガジン社]]） ISBN 978-4-89829-765-0&lt;br /&gt;
* 恋のシュビドゥバ （2004年2月、[[竹書房]]） ISBN 978-4-8124-1537-5&lt;br /&gt;
* 小倉優子高校制服コレクション （2004年3月、ブックマン社） ISBN 978-4-89308-546-7 撮影：[[篠原潔]]&lt;br /&gt;
* IDOL万華鏡vol.1 小倉優子 （2004年4月、[[講談社]]） ISBN 978-4-06-179429-0&lt;br /&gt;
* ひとりの夜 （2004年6月、[[新潮社]]） ISBN 978-4-10-468101-3&lt;br /&gt;
* まるごと☆ゆうこりん （2004年9月、学習研究社） ISBN 978-4-05-603561-2&lt;br /&gt;
* 小倉優子シークレットライブ写真集 エンターブレインムック （2005年4月、エンターブレイン） ISBN 978-4-7577-2283-5&lt;br /&gt;
* 小倉優子の秘密遊戯 （2005年7月、講談社） ISBN 978-4-06-364634-4&lt;br /&gt;
* ENCYCLOPIDIA （2006年9月、竹書房） ISBN 978-4-8124-2848-1&lt;br /&gt;
* ゆうこりある （2006年12月、小学館） ISBN 978-4-09-103053-5&lt;br /&gt;
* ゆうこりある （ネット写真集ゆうこりある [http://sabragirl.net/yukoreal/index.html]）（2007年4月19日、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
* 小倉優子のおいしいいただき方 （2007年10月、[[ソフトバンククリエイティブ]]） ISBN 978-4-7973-4485-1&lt;br /&gt;
* double fantasy （2008年9月、[[ゴマブックス]]） ISBN 477-711-103-2&lt;br /&gt;
* PRIVACY （2009年11月、[[音楽専科社]]） ISBN 487-279-230-0&lt;br /&gt;
* 幸福論 （2011年9月、講談社） ISBN 978-4063528251&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小倉優子13.jpg|400px|thumb|小倉　優子]]&lt;br /&gt;
* 小倉優子でも100を切るゴルフ （2007年10月、講談社） ISBN 978-4-06-378861-7&lt;br /&gt;
* 小倉優子のはじめましてFX （2008年4月、[[角川・エス・エス・コミュニケーションズ]]） ISBN 978-4-8275-4342-1&lt;br /&gt;
* 小倉優子の気持ちのいいゴルフ （2008年4月、講談社） ISBN 978-4-06-378890-7&lt;br /&gt;
* 小倉優子のこりん星のお食事って? （2008年9月、[[日本文芸社]]） ISBN 9784537256185&lt;br /&gt;
* 焼肉屋は食べ放題なのになぜ儲かるのか〜小倉優子と学ぶ会計学〜 （2009年3月、[[インデックス・コミュニケーションズ]]） ISBN 978-4757305861&lt;br /&gt;
* 小倉優子「目指せ!シングル」実践ラウンド編 （2009年5月、講談社） ISBN 978-4063793499&lt;br /&gt;
* 小倉優子のビュ－ティ宣言 ― がんばらないでキレイになる! （2011年5月、実業之日本社） ISBN 978-4408108957&lt;br /&gt;
料理本、(2013年)&lt;br /&gt;
2013年12月24日の花丸で宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[小倉優子xLittle Twin Stars]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://talent.platinumproduction.jp/ogurayuuko 小倉優子公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/ogura-yuko1101/ 小倉優子オフィシャルブログ「Yuko's Happy Life」Powered by Ameba:]（2011年11月-）&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/ogura_yuko/ 小倉優子 公式ブログ（GREE）]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|yukorin_o|小倉優子 (yukorin_o)}}&lt;br /&gt;
* [http://www.you-jewel.com/ 小倉優子プロデュースジュエリー「YOU」]&lt;br /&gt;
* [http://www.starchild.co.jp/artist/ogura/ StarChildレーベルのプロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小倉優子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:小倉優子14.jpg|350px]][[Image:小倉優子15.jpg|350px]][[Image:小倉優子16.jpg|350px]][[Image:小倉優子17.jpg|350px]][[Image:小倉優子18.jpg|350px]][[Image:小倉優子19.jpg|350px]][[Image:小倉優子20.jpg|350px]][[Image:小倉優子21.jpg|350px]][[Image:小倉優子22.jpg|350px]][[Image:小倉優子23.jpg|350px]][[Image:小倉優子24.jpg|350px]][[Image:小倉優子25.jpg|350px]][[Image:小倉優子26.jpg|350px]][[Image:小倉優子27.jpg|350px]][[Image:小倉優子28.jpg|350px]][[Image:小倉優子29.jpg|350px]][[Image:小倉優子30.jpg|350px]][[Image:小倉優子31.jpg|350px]][[Image:小倉優子32.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おくら ゆうこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:小倉優子|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:キャンペーンガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:欽ちゃんの仮装大賞の出場者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日テレジェニック]]&lt;br /&gt;
[[Category:プラチナムプロダクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のアバンギャルド所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のアヴィラ所属者]]&lt;br /&gt;
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[[Category:1983年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:貧乳]]&lt;br /&gt;
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		<author><name>219.162.43.84</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BE%8C%E8%97%A4%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=253495</id>
		<title>後藤真希</title>
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				<updated>2014-09-18T03:41:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.43.84: /* 略歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ゴマキ　1.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　2.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
'''後藤 真希'''（ごとう まき、[[1985年]][[9月23日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[タレント]]。元[[ハロー!プロジェクト]]の一員で、元[[モーニング娘。]]の第3期メンバー。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[エイベックス・エンタテインメント]]。&lt;br /&gt;
ご成婚後の本名非公開&lt;br /&gt;
[[東京都]][[江戸川区]]出身。東京都江戸川区立瑞江第三中学校卒業。[[血液型]]はO型。身長は158.8cm（本人談）。通称'''ゴマキ'''、[[愛称]]（ニックネーム）は'''ごっちん'''、'''ごっつぁん'''、'''ごまちゃん'''（ゴマちゃん）、'''ごま'''。元[[タレント]]の[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]は実[[弟]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　3.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　4.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　5.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　6.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　7.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
; [[1999年]]&lt;br /&gt;
* [[8月]] - モーニング娘。第2回追加オーディションに合格してモーニング娘。第3期メンバーになる。&lt;br /&gt;
*: 本来2人追加される予定だった（1999年[[9月9日]]に9人になると発表された）が、[[つんく|つんく♂]]曰く「10年に1人の逸材」「才能が飛び抜けていた」と言う理由で後藤1人が合格した。&lt;br /&gt;
* [[9月]] - 加入直後にリリースされたシングル「[[LOVEマシーン]]」で、いきなりグループのセンターポジションを担当。&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[保田圭]]・[[市井紗耶香]]と3人でグループ内ユニット「[[プッチモニ]]」としてもデビュー。シングル「[[ちょこっとLOVE]]」は110万枚の売上げを記録。&lt;br /&gt;
; [[2000年]]&lt;br /&gt;
* [[4月]] - [[テレビ東京系列]]にて「[[ハロー!モーニング。]]」スタート。初代司会者に就任。&lt;br /&gt;
; [[2001年]]&lt;br /&gt;
* [[3月]] - シングル「[[愛のバカやろう]]」でソロデビュー。[[オリコン]]初登場1位。&lt;br /&gt;
* [[7月|7]]～9月 - 連続テレビドラマ初出演「[[マリア (テレビドラマ)|マリア]]」（[[東京放送|TBS]]系）で、4姉妹の末っ子の役を担当。&lt;br /&gt;
; [[2002年]]&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - 17歳の誕生日にモーニング娘。を卒業。前日の[[9月22日]]には[[テレビ東京系列]]にて「'''生中継!後藤真希・モーニング娘。卒業!ファイナルステージ'''」という特別番組が組まれた。[[中山秀征]]・[[中澤裕子]]の2人を司会に据え、更に[[夏まゆみ]]・[[市井紗耶香]]の2人をゲストに迎えて13人での最後のテレビ出演を無観客状態の[[横浜アリーナ]]から生中継で行なった。&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[松浦亜弥]]・[[藤本美貴]]とユニット「[[ごまっとう]]」を結成。シングル「Shall We Love?」をリリース。&lt;br /&gt;
; [[2003年]]&lt;br /&gt;
* ミュージカル「けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!」、映画「[[青春ばかちん料理塾]]」でそれぞれ初主演。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
* [[10月]] - [[安倍なつみ]]、松浦亜弥と、ユニット「[[後浦なつみ]]」を結成。シングル「恋愛戦隊シツレンジャー」をリリース。&lt;br /&gt;
* 10月、[[12月]] - テレビ朝日の音楽特番で[[特捜戦隊デカレンジャー]]との夢の競演を安倍なつみと松浦亜弥とで果たす。&lt;br /&gt;
; [[2005年]]&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]]「[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]」出演（能子役）。&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - 「110番の日」、[[警視庁]]にて一日通信指令センター長を務める。110番通報を受けるデモンストレーションを行う。&lt;br /&gt;
* 10月 - 安倍なつみ、松浦亜弥、[[石川梨華]]と共に「[[DEF.DIVA]]」を結成、シングル「好きすぎて バカみたい」を発売。オリコン初登場1位（5つの名義での首位獲得を達成）。しかし、このユニット名で「義経」の裏番組「[[歌笑HOTヒット10]]」に出演した。&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
* [[2月]] - [[急性腸炎]]を発症し、舞台「ハロ☆プロ オンステージ!」（2月15～19日）を降板して休養。同21日に復帰。&lt;br /&gt;
* [[6月]] - 「後藤真希シークレットライブ」（シングル「ガラスのパンプス」購入者特典イベント）において、初めて[[ライブハウス]]での[[ライブ|ソロライブ]]を行なった。&lt;br /&gt;
* 9月 - [[大韓民国|韓国]]で現地のファン1200人とイベントを行なった。併せて韓国で発売するベストアルバムのプロモーション活動を実施。&lt;br /&gt;
* 11月 - 韓国で自身初の海外ライブを行なった。&lt;br /&gt;
* [[12月]] - [[サンディスク|SanDisk]]（[[デジタルオーディオプレーヤー]]Sansa、[[フラッシュメモリ]]製品）のイメージキャラクターに起用された。&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - モーニング娘。結成10周年を記念するユニット「[[モーニング娘。誕生10年記念隊]]」に3期メンバーとして参加、シングル『[[僕らが生きる MY ASIA]]』をリリース。&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[北京市|北京]]で行われた「日中スーパーライブ」（[[日中国交正常化]]35周年を記念する「日中文化・スポーツ交流年」の開幕イベント）に参加した。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[総理大臣官邸]]で行われた[[中華人民共和国|中国]]の[[温家宝]]首相来日の歓迎夕食会に参加し、温家宝首相や[[安倍晋三]]首相の前で『僕らが生きる MY ASIA』をソロで披露した。&lt;br /&gt;
* [[4月24日]]～[[4月30日]] - [[劇団シニアグラフィティ]]の舞台「昭和歌謡シアター 横須賀ストーリー」で初座長を務める。&lt;br /&gt;
* [[10月28日]] - ライブツアーファイナルの日、昼の公演で弟で元[[EE JUMP]]の[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]こと後藤祐樹が強盗傷害の容疑で逮捕され、心配をかけたことをコンサートでファンに謝罪。さらに夜公演に何の前触れもなく突如、方向性の違いなどを理由としてハロー!プロジェクトからの卒業を発表。&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - ブログが閉鎖。&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - 仕事の入っていない現状を、一部で「弟の判決が出るまで休業」と報じられる。&lt;br /&gt;
*:この頃、くわえタバコで、パチンコをする姿が写真週刊誌に掲載される。&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - 事務所を[[アップフロントエージェンシー]]から[[エイベックスエンタテインメント]]に移籍したこと、レコードレーベルを[[アップフロントワークス|PICCOLO TOWN]]から[[rhythm zone]]に移籍したことを発表。&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - エイベックスの6月の定例[[株主総会]]で株主対象シークレットライブに出演した。&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - 大阪にあるみなと堺グリーンひろばで催された「[[a-nation]]'08」にシューティング・アクトとして出演し、[[ダイアナ・キング]]（[[Diana King]]）のカバー曲『Shy Guy』と、彼女自らが作詞した楽曲『Hear me』を披露した。&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - 東京にある味の素スタジアムで催された上記同公演に出演し大阪公演と同様のセットリストを披露した。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[J-WAVE]]の番組[[PLATOn]]内のコーナー「[[SWEET BLACK GIRLS]]」がスタートした。ナビゲーターを務めている。&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - 東京ガールズコレクションにモデルとして出演&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - 神戸コレクションに出演&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - JFW前夜祭に出演&lt;br /&gt;
* 5月〜7月 - HOUSE NATION　Ruby tourにゲスト参加&lt;br /&gt;
*[[8月7日]] - あつぎ鮎まつり前夜祭のトリで登場　Candy、TEAR　DROPS、CRAZY　IN　LOVE、Golden　LUVを歌う&lt;br /&gt;
*[[8月]] - a-nation09にシューティングアクトとして出演　愛知公演と東京公演ではCandyとGolden LUVを、大阪公演ではCandyとQueenBeeを歌う&lt;br /&gt;
*[[8月19日]] - TEAR　DROPSがmixiドラマおんにゃ。の主題歌に決まる&lt;br /&gt;
*[[9月25日]] - Queen　Bee(ミニアルバム収録曲）がダウンタウンDXの１０月１１月のエンディングテーマに決まる&lt;br /&gt;
*[[9月30日]] - ラジオSWEET　BLACK　GIRLSが終了&lt;br /&gt;
*[[10月2日]] - with...(ミニアルバム収録曲）がテレビ東京ドラマ嬢王のエンディングテーマに使われていると判明する&lt;br /&gt;
*[[10月11日]] - 高崎音楽祭　2009 Love&amp;amp;Live!!に出演　Candy、TEAR DROPS、CRAZY IN LOVE、Golden LUV、with...を歌う&lt;br /&gt;
*[[11月2日]] - 自身が所属するレーベルのクラブイベント　Rhythm Nation -night moods-に出演する　&lt;br /&gt;
* 12月12日、[[S Cawaii!]] NIGHT X'MAS PARTYに参加。&lt;br /&gt;
** 公式ページによると初の女性限定イベントに出演。「Fly away」、「With...」、「CRAZY IN LOVE」を歌う。&lt;br /&gt;
* 12月23日、NEXT MOVEMENT GRAND FINAL にゲストライブで参加。「Fly away」、「CRAZY IN LOVE」を歌う。&lt;br /&gt;
'''[[2010年]]'''&lt;br /&gt;
* 2月7日、後述の事情により予定していたイベントへの出演を延期。&lt;br /&gt;
'''[[2011年]]'''&lt;br /&gt;
* 6月22日、2012年1月から芸能活動を休止することを発表。&lt;br /&gt;
* 10月17日、[[アメーバブログ]]で、'''”510時間限定”オフィシャルブログ「後藤真希の愛言葉(VOICE)」'''を開設。&lt;br /&gt;
* 10月19日、「綾小路翔&amp;lt;愛愛傘&amp;gt;後藤真希」として シングル「Non stop love 夜露死苦!!」を発売。&lt;br /&gt;
* 11月2日、avex trax移籍後初のフルアルバム「愛言葉（VOICE）」を発売。&lt;br /&gt;
* 12月4日、幕張メッセにて移籍後初のソロライブ「G-Emotion FINAL」を行う。昼夜二公演で1万人を動員。この日をもって無期限の活動休止に入った。&lt;br /&gt;
'''[[2012年]]'''&lt;br /&gt;
* 3月7日、活動休止前のラスト公演を収録したライブDVD「G-Emotion FINAL~for you~」を発売。&lt;br /&gt;
* 3月10日、[[日本武道館]]で行われた[[ドリームモーニング娘。]]の公演にシークレットゲストとして出演。ドリームモーニング娘。および、モーニング娘。のメンバーとモーニング娘。の楽曲や[[保田圭]]、[[吉澤ひとみ]]とプッチモニの楽曲を熱唱した。&lt;br /&gt;
'''[[2014年]]'''&lt;br /&gt;
*4月28日、ブログ「後藤真希のブログ G-motion」を開設し、約2年ぶりにブログを再開。&lt;br /&gt;
*6月16日、自身のブログにて6月25日よりスタートするにキュレーション・マガジン『Alifis（アリフィス）』のチーフ・キュレーターに就任したことを発表、2年半ぶりに芸能活動を本格再開。&lt;br /&gt;
*6月25日、『Alifis（アリフィス）』がスタートすると同時に約2年半ぶりに芸能界に復帰を果たす。&lt;br /&gt;
* 6月26日、テレビ東京の開局50周年特別番組『テレ東音楽祭（初）』に、中澤裕子・石黒彩・飯田圭織・安倍なつみ・保田圭・石川梨華・吉澤ひとみと共に“モーニング娘。OG”として出演。「[[LOVEマシーン]]」「[[恋愛レボリューション21]]」の歌唱に参加した。2011年10月に出演したTBS系音楽番組「[[カミスン!]]」以来2年8カ月ぶりのテレビ出演となった。&lt;br /&gt;
* 7月20日、結婚が報道される。&lt;br /&gt;
7月22日。ご成婚した&lt;br /&gt;
7月23日。各ワイドショーでご成婚した事放送された&lt;br /&gt;
7月27日。シュウイチとサンジャポとお任せでご成婚した事放送された&lt;br /&gt;
8月12日。イベントで審査した&lt;br /&gt;
8月13日。各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
9月18日。モンハンイベント出演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 紅白との数奇な縁 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　8.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
; [[第50回NHK紅白歌合戦|1999年]] - [[第52回NHK紅白歌合戦|2001年]]&lt;br /&gt;
: デビュー以来、モーニング娘。として『[[NHK紅白歌合戦]]』（以下『紅白』）に連続出場した。&lt;br /&gt;
; [[第53回NHK紅白歌合戦|2002年]]&lt;br /&gt;
: 9月23日の誕生日を期にモーニング娘。を卒業した後、ソロ第1弾として予定されていたシングルリリース予定をキャンセルして「[[ごまっとう]]」を急遽結成、「Shall We LOVE?」をリリース。これは俗に「紅白出場必勝体勢」と噂された。しかし結局、ハロープロジェクトとしては後藤の抜けたモーニング娘。と、後藤以外のごまっとうの残り二人が各ソロとして出場となり、後藤だけが出場を逃す結果となった。&lt;br /&gt;
; [[第54回NHK紅白歌合戦|2003年]]&lt;br /&gt;
: 「後藤真希」名義での初出場。ただし、オリジナル曲ではなく[[杏里]]の往年のヒット曲「[[オリビアを聴きながら]]」を歌う。この曲選択はモーニング娘。のオーディションで歌った曲ということで「本人の意向」とされている。イントロには「LOVEマシーン」を彷彿とさせるアレンジを用い、曲中の衣装替え（黒子として安倍なつみらモーニング娘。のメンバーを従えて衣装を脱ぐパフォーマンスを行った）は、モーニング娘。からの「卒業」が暗示されていると見られる。&lt;br /&gt;
; [[第55回NHK紅白歌合戦|2004年]]&lt;br /&gt;
: [[後浦なつみ]]で出場決定。しかし決定直後の11月下旬になって安倍なつみの活動自粛が決定し、安倍は出演辞退、後浦なつみ名義は取り消され、「後藤真希&amp;amp;松浦亜弥」として出場。この時の歌は[[童謡]]と二人それぞれの持ち歌である「手を握って歩きたい」「奇跡の香りダンス。」を[[メドレー]]にして歌った。結果的に、ソロの持ち歌を初披露することとなった。事件の顛末としての話題性もあったせいか、毎分視聴率でこの年の紅白としては非常に高い数字を叩き出した。&lt;br /&gt;
; [[第56回NHK紅白歌合戦|2005年]]&lt;br /&gt;
: DEF.DIVA&amp;amp;松浦亜弥としての出場が決定。3回目の「初出場」となり、「[[NHK紅白歌合戦#最高記録|紅白最多初出場]]」のタイ記録と言う珍記録を達成した（女性では新記録。前年の松浦とのコンビがユニットとして認定されていれば全体の新記録であった）。さらに、モーニング娘。卒業メンバーとして、総勢19人での「LOVEマシーン」に参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「ゴマキ」について==&lt;br /&gt;
マスコミや一般人から「ゴマキ」と呼ばれることが多いが、本人はこれを快く思っておらず、またファンも「ゴマキ」とは呼ばない。&lt;br /&gt;
コンサートのアンコールでは「ごっちん」コールが起きる。&lt;br /&gt;
後藤本人や事務所の意向をかなり尊重しているものの、[[ハロー!モーニング。]]のキャラクターで「ゴマキペンギン」「ゴマキスズメ」の様に使われることがある。&lt;br /&gt;
後藤本人は自分を「後藤」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　9.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　10.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
*家族構成は、母、二人の姉と弟。父は幼少時に事故死している。&lt;br /&gt;
*実家は居酒屋（長姉の夫が店長をしている）。なお、姉（長姉・次姉のいずれかは不明）はイメクラ勤務が報道されている。&lt;br /&gt;
いとこかいるらしい。このことは2013年7月14日の&lt;br /&gt;
サンジャポで&lt;br /&gt;
明らかになった&lt;br /&gt;
* 視力は両眼とも2.0。[[カラーコンタクト]]を着用しているのはオシャレのため。&lt;br /&gt;
* アナゴのにぎりが苦手。[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]の[[食わず嫌い王決定戦]]に出演した際に判明した。&lt;br /&gt;
* [[グリーンイグアナ]]を3匹飼っている（ただし、2007年2月現在は家族に子供がいるため預けている）。名前はパパ（雄）、ママ（雌）、アベちゃん（雄）。アベちゃんは[[うたばん]]の企画でプレゼントされた、後藤真希と同じくらいの全長のグリーンイグアナで、名前は[[番組プロデューサー]]の[[阿部龍二郎]]から。散歩に連れて行ったり、テレビ番組やコンサートでイグアナのかわいさを熱弁したりするイグアナ好きだが、イグアナ以外の[[爬虫類]]は特に好きではなく、[[ヘビ]]などは苦手。&lt;br /&gt;
*某車雑誌のインタビューで、好きな車に[[日産・エルグランド]]をあげていた。&lt;br /&gt;
*毛深い男性が嫌い。&lt;br /&gt;
* ハロプロメンバーの中でも「スタイルが良い」と評されることが多かった。写真集等のグラビア媒体でも活躍している。&amp;lt;!--ノート参照--&amp;gt;20歳を過ぎてからはセクシー路線を打ち出している。豊胸疑惑あり。&lt;br /&gt;
* デビュー時の印象や外見から、クールで大人っぽいという一般的なイメージがあるが、それとは裏腹に、無邪気な言動や料理やお菓子作りが趣味というかわいらしい一面がインタビューやラジオ番組などで明らかにされている。その反面、勝気な性格であり純粋な「江戸っ子」である。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。に加入した当初、「教育係」として[[市井紗耶香]]が就いた。ちなみに、これが初の「教育係」であった。翌年の次の新メンバー加入時には一人一人に教育係が就くことになり、後藤は早くも[[加護亜依]]の教育係に指名された。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。加入当時は金髪だったが、本人いわく「学校が[[夏休み]]だったから金髪に染めた」と言う（これに関しては当時、保護者や中学校、芸能プロダクションなどに苦情が殺到、こっぴどく怒られたらしい）。その後、グループ黄金期の中心格メンバーとなったこともあり、象徴色として[[金色]]（ゴールド）が使われていた（[[後藤真希#オリジナルアルバム|#アルバム]]・[[後藤真希#コンサート|#コンサート]]のタイトルを参照。ただし「可愛らしい一面」を大事に考えるファンからは支持されない場合がある）。&lt;br /&gt;
*モーニング娘。在籍中は、[[プッチモニ]]でも一緒で、且つ同学年であった[[吉澤ひとみ]]と仲が良く、出演した番組などで二人で遊んだことなどをよく話していた。また加入当初は、[[安倍なつみ]]や、[[矢口真里]]とも仲が良かった。[[エイベックス]]に移籍してからは、[[GIRL NEXT DOOR]]の[[千紗]]との交流がある模様。&lt;br /&gt;
*ハロプロ在籍時は、憧れの存在として後輩メンバーから名前を挙げられることが多かった。モーニング娘。の後輩では、[[紺野あさ美]]、[[田中れいな]]、[[道重さゆみ]]等が、後藤の名前を挙げている。&lt;br /&gt;
* 歌う時のマイクの持ち方が特徴的で、ほとんどの場合、左手の小指をマイクに沿わせ、平行に伸ばして持つ。[[松浦亜弥]]によれば、[[ごまっとう]]でこの持ち方に合わせる事になったため、苦労したとの事。ちなみに、[[田中れいな]]、[[ジュンジュン]]も同じ持ち方をしている。&lt;br /&gt;
* ハロプロメンバーの中でもトップクラスの運動神経の良さを持っていた。ハロー!モーニング。での運動神経テストではパーフェクトの数値を記録したことがある。たとえば，腕相撲は[[辻希美]]と1・2位を争う強さを誇り、[[矢口真里]]が両腕でやっても勝てないほどである。ライブ等でも[[筋肉質]]の鍛えられた肢体を披露しているが、本人はむしろ女性らしい体型を望んでおり、[[筋肉]]がつくことを嫌がっている。&lt;br /&gt;
* 他にメジャーな愛称があるハロー!プロジェクトのメンバーを独特の愛称で呼ぶ傾向があった。例えば、[[松浦亜弥]]（「あやや」）を「まっつー」（この愛称は、[[安倍なつみ]]も使用していることから、「[[後浦なつみ]]」内での共通の愛称であると推察される。）、[[吉澤ひとみ]](「よっすぃ～」)を「よし子」、[[新垣里沙]]（「豆」「ガキさん」）を「ニイニイ」、[[道重さゆみ]]（「さゆ」「しげさん」）を「ミッチー」と呼んだりしている。&amp;lt;!--（無料パソコンテレビ「[[GyaO]]」『ハロプロアワー』[[5月12日]]放送分#6 MC道重・ゲスト後藤においての発言。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ソロデビュー曲『愛のバカやろう』によって、それまで[[渡辺満里奈]]が持っていた15歳11ヶ月を抜き[[オリコン]]初登場1位最年少記録（'''''15歳6ヶ月'''''）保持者となった。&lt;br /&gt;
* [[オリコン]]シングルランキングにおいて、名義違いでの1位獲得数が最多の一人である(もう一人は[[堂本剛]]）。5名義はモーニング娘。、プッチモニ、後藤真希、ごまっとう、DEF.DIVA。&lt;br /&gt;
モンスターハンターの大ファンである&lt;br /&gt;
そのためかモンスターハンターサードポーダプルとHDのCMに起用された&lt;br /&gt;
ファミ通やパンフレットでもやりこんでいること語った&lt;br /&gt;
その&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 再始動も近い!?　後藤真希、5年間のホスト通いを卒業していた(2012年8月) ==&lt;br /&gt;
元モーニング娘。で現在活動休止中の後藤真希が、都内美容室のオフィシャルブログに不定期ながら登場してファンを喜ばせている。また、弟逮捕後の活動休業中に羽を伸ばしていた夜の街からも「最近は全然来なくなった」という声が聞かれており、本人に何らかの心境の変化があったことが考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後藤の近影が確認できるのは、表参道の美容室「ZACC prime」のブログ。今年に入ってからもたびたび写真付きで「後藤真希さんご来店」と記事がアップされており、元気そうな姿を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし一方で、都内新宿では、相次いでいた後藤の目撃談がぷっつりと途絶えてしまったという。弟・祐樹が強盗傷害の容疑で逮捕された2007年末頃から、所属事務所をエイベックス・エンタテインメントに移るまでの期間、後藤は連日のように夜の街へと繰り出していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゴマキは歌舞伎町に行きつけのホストクラブがあって、いつも閉店間際に決まったホストを指名して“お持ち帰り”してました。夕方くらいからパチンコ屋やネカフェで時間を潰して、一般客が少なくなったら店に行くというお決まりのコース。アーティスト活動を再開した頃も、結構いいペースで通っていましたよ」（飲食店関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホストクラブやキャバクラ店の間でも、後藤が店の常連であることは有名だった。それは、10年1月に母親を亡くした後も変わらなかったそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ホストの子が言うには、お母さんが亡くなった直後に、本人から『しばらく店には行けない』と消え入るような声で連絡があったそうです。葬儀にはそのホストと店長がこっそり参列し、それから3カ月くらいたってから、ゴマキはまた店に顔を出すようになったとか」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この翌年、後藤は無期限の活動休止を発表している。同年末には幕張メッセでソロライブ、さらに翌12年3月には『ドリームモーニング娘。』公演に飛び入り参加したが、その後は完全に表舞台から身を引いたのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ドリ娘。にサプライズ出演する頃までは『ゴマキに声掛けちゃった』というキャッチの男の子もいたんだけど、春先ぐらいから目撃談は一切ありませんね。お気に入りの店が変わったなんて話も聞かないし、もう卒業ってことなのかも」（別の飲食店関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
約5年間の夜遊びにも一区切りがついた後藤。今後の活動について、AVやヌードで出直しするという説もあるが……&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「『両親とも、家族にお金で苦労させるような死に方はしていない』と近親者が話していたし、AVなどに関しては出演する必要性がまったくありません。弟が出所したら飲食店を経営したがっているという報道もありましたが、こちらの方がよほど現実的です。とはいえ露出が確認できるということは、やはり何らかの形で芸能界に復帰したいという思いもあるのでは」（週刊誌記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゴマキ結婚相手は元カレ　活動休止期間支えて復縁、近く婚姻届(2014年7月) == &lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ58.jpg|350px|thumb|ゴマキが結婚]]&lt;br /&gt;
先月末に芸能活動を2年半ぶりに再開させた歌手の後藤真希(28)が結婚することが20日、分かった。  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手は後藤と同じ東京の下町に住む3歳年下の会社員(25)。いわゆる地元の友人で、7、8年前に出会った。近所の人によると「一時期交際していた元カレ」で、2年半前に休業した後藤を陰から支え、それがきっかけで復縁した。既に互いの家族に一緒に人生を歩む意思を伝えており、6月までに婚約している。指輪もプレゼントされており、最近は外出時にも左手薬指に堂々と着けている。近く婚姻届を出すとみられ、友人によると、挙式・披露宴は予定していないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後藤は2007年10月に実弟(27)が逮捕され、2010年1月には最愛の母親が自宅の部屋から転落死。父親は1996年10月、[[ロッククライミング]]中に転落死しており24歳の若さで両親を失った。そのショックから「自分の中に空いた大きな穴が埋められない」と、2011年12月に芸能活動を休止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
休業後は、後に「[[ゲーム廃人]]」と振り返るほどゲームに明け暮れた。人気ゲーム「[[モンスターハンター]]」は総プレー時間が7000時間以上に及ぶ。こうして半年ほど続いた[[ニート]]生活の中、男性が後藤を徐々に外へ引っ張り出すことで本来の活発な性格を取り戻させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゴマキ「強盗犯が恋人!!」驚愕のＸＸ証拠写真。相手は逮捕された弟ユウキの相棒だった ===&lt;br /&gt;
「[[FLASH]]」 2007年11月20日号 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この写真を見たことのある人はいるだろうか。髪が濡れている後藤真希クンのくつろいだ笑顔。湯上りの彼女が写るプライベート写真だ。こんな羨ましいものを見せてもらっていた恋人が発覚。しかし彼は、弟とともに集団窃盗事件で逮捕された共犯者だったのだ･･･。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
突然『ハロー！プロジェクト』卒業を宣言――これが窃盗の疑いで逮捕された元アイドルデュオ『EE JUMP』のユウキこと後藤祐樹容疑者（21）に対する姉・後藤真希（22）のケジメのつけ方だった。家族の逮捕は衝撃の出来事だったろう。だが、さらに驚くべき事実が判明した。本誌が事件を取材するなかで存在が発覚した恋人（19）が、ユウキの仲間として同じ容疑で逮捕されていたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴマキとその少年（以下A）の出会いは'05年のユウキの結婚式だったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Aはユウキよりも2歳年下の定時制高校生。2人は子供のころから仲がいい親友の間柄だった。そして一目見て気に入り積極的にアピールしたのはゴマキのほうで、2人はすぐに付き合いはじめたという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　11.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　12.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　13.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
# [[愛のバカやろう]]（2001年3月28日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 愛のバカやろう～trance trip version～&lt;br /&gt;
# [[溢れちゃう...BE IN LOVE]]（2001年9月19日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: LIKE A GAME&lt;br /&gt;
# [[手を握って歩きたい]]（2002年5月9日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 特等席&lt;br /&gt;
# [[やる気! IT'S EASY]]（2002年8月21日）（以上モーニング娘。内ソロ活動）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 気まぐれ&lt;br /&gt;
# [[サン・トワ・マミー]]/[[君といつまでも]]（2002年12月18日）（両A面、共にカバー曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: サン・トワ・マミー (Musical version)&lt;br /&gt;
# [[うわさのSEXY GUY]]（2003年3月19日）（[[ライオン (企業)|ライオン]]Ban CFソング）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 彼、旅行中なり&lt;br /&gt;
# [[スクランブル (後藤真希の楽曲)|スクランブル]]（2003年6月18日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 長電話&lt;br /&gt;
# [[抱いてよ! PLEASE GO ON]]（2003年8月27日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: おふざけKISS&lt;br /&gt;
# [[原色GAL 派手に行くべ!]]（2003年11月27日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 恋人募集中&lt;br /&gt;
# [[サヨナラのLOVE SONG]]（2004年3月17日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: DANCE DANCE DANCE（2曲目）、ジュニアLOVE。（3曲目）&lt;br /&gt;
# [[横浜蜃気楼]]（2004年7月7日）（[[はたけ]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: BLUE ISLAND （はたけ作曲）&lt;br /&gt;
# [[さよなら「友達にはなりたくないの」]]（2004年11月17日）（[[たいせー]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: ALL MY LOVE～22世紀～&lt;br /&gt;
# [[スッピンと涙。]]（2005年7月6日）（NHKドラマ『[[七色のおばんざい]]』主題歌）（[[KAN]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: もしも終わりがあるのなら&lt;br /&gt;
# [[今にきっと…In My LIFE]]（2006年1月25日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: きっと彼氏が出来る方法&lt;br /&gt;
# [[ガラスのパンプス]]（2006年6月7日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: LOVE缶コーヒー&lt;br /&gt;
# [[SOME BOYS! TOUCH]]（2006年10月11日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: [[ALL OF US]]（TBS系アニメ『[[銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
# [[シークレット (後藤真希)|シークレット]]（2007年4月11日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: インナーチャイルド（昭和歌謡シアター『横須賀ストーリー』劇中歌、[[阿木燿子]]作詞）&lt;br /&gt;
以上、特に表記のないものは全て、[[つんく]]の作詞・作曲である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===デジタルシングル===&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK feat. MAKI GOTO 名義 &lt;br /&gt;
# [[Fly away]]（2009年1月21日）&lt;br /&gt;
# [[Lady-Rise]]（2009年2月25日） &lt;br /&gt;
# [[with...]]（2009年4月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアルバム ===&lt;br /&gt;
# [[マッキングGOLD (1)|マッキングGOLD(1)]] （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
# [[(2)ペイント イット ゴールド|(2)ペイント イット ゴールド]] （2004年1月28日）&lt;br /&gt;
# [[3rdステーション]]（2005年2月23日）&lt;br /&gt;
# [[How to use SEXY]]（2007年9月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミニアルバム ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　14.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK feat. MAKI GOTO 名義 &lt;br /&gt;
# [[SWEET BLACK]]（2009年9月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
# [[後藤真希プレミアムベスト (1)|後藤真希プレミアムベスト(1)]](2005年12月14日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 韓国発売CD ===&lt;br /&gt;
# 後藤真希プレミアムベスト(1)（2006年9月9日）&lt;br /&gt;
#* 韓国でのライブ公演に合わせてリリース。国内オリジナル盤に「[[スッピンと涙。]]」（収録名・THANK YOU MEMORIES）、「[[抱いてよ! PLEASE GO ON]]」（収録名・PLEASE GO ON）の韓国語バージョンを収録し、DVDを付属させたもの。発売元は[[PONY CANYON KOREA]]。DVDのリージョンは3で、日本国内では視聴できないはずだが、普通に問題なく再生できる。&lt;br /&gt;
# Goto Maki/G-Emotion/Single Collection(3cd+1dvd) I～V（I、II：2006年11月17日、III：2006年12月21日、IV：2007年1月24日、V：2007年2月27日）&lt;br /&gt;
#* 「[[愛のバカやろう]]」から「[[ガラスのパンプス]]」までのシングルを3枚ずつ1パッケージにして、それぞれのPVを収録したDVDを付属させたもの。内容はパッケージデザインの細部以外は日本国内で発売されたシングルのものとほぼ同じ。プレミアムベスト(1)と同様、[[PONY CANYON KOREA]]からの発売。「韓国限定発売で日本への輸出を禁止する」と表示しているサイトもあるが、韓国製品販売サイトで普通に購入できるので、その点は有名無実。DVDのリージョンは3で、日本国内では視聴できないはずだが、普通に問題なく再生できる。（ただしシングルVのメイキング、PVの別バージョン等は多くが割愛されていて未収録であることに注意）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他CD ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　15.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
# ごちゃまぜLOVE（2001年2月14日）（ファンクラブ通信販売限定ソロシングル）&lt;br /&gt;
# [[「けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!」オリジナルキャスト盤]](2003年3月5日)&lt;br /&gt;
# [[Maki Goto Special Edition for Hawaii]]（2004年3月10日）&lt;br /&gt;
#* ハワイツアーの際に現地で発売されたベストアルバム。後にFC限定で発売。&lt;br /&gt;
# [[Maki Goto 2005 Special Edition for Hawaii]]（2005年12月21日）&lt;br /&gt;
#* ハワイツアーの際に現地で発売されたベストアルバム。後にFC限定で発売。&lt;br /&gt;
# [[CARRY THE LIGHT]]（2006年11月22日）&lt;br /&gt;
#* TBS系アニメ『[[銀河鉄道物語|銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]』の主題歌シングル。オープニングを担当しているのは[[ジャ・ジャ]]。エンディングテーマの[[ALL OF US]]が収録されている。（[[SOME BOYS! TOUCH]]に収録されているものと同一曲で同一アレンジ）&lt;br /&gt;
#[[Believe in LOVE feat. BoA|Golden LUV feat. MAKI GOTO ]] / [[ravex]]（2009年2月18日）&lt;br /&gt;
#[[Fly Away House Nation Mix]] / [[HOUSE NATION]]（2009年4月8日）&lt;br /&gt;
#[[CRAZY IN LOVE / DJ MAYUMI feat.MAKI GOTO with FALCO&amp;amp;SHINO]]（2009年7月29日）&lt;br /&gt;
#[[HOUSE NATION - Aquamarine|Plastic Lover (Club Mix) / SWEET BLACK feat. MAKI GOTO]]（2009年8月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（コンサート） ===&lt;br /&gt;
# FS3 LIVE（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希ファーストコンサートツアー2003春～ゴー!マッキングGOLD～（2003年7月24日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2003秋～セクシー!マッキングGOLD～（2004年2月25日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2004春～真金色に塗っちゃえ!～（2004年9月15日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2004秋～あゝ真希の調べ～（2005年1月26日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2005秋～はたち～（2006年1月18日）&lt;br /&gt;
# ハロ☆プロ パーティ～!2006 ～後藤真希キャプテン公演～（2006年7月5日）&lt;br /&gt;
# Maki Goto SECRET LIVE at STUDIO COAST（2006年10月11日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希 LIVE TOUR 2006～G-Emotion～（2007年2月21日）&lt;br /&gt;
# ハロ☆プロ オンステージ!2007 『Rockですよ!』（2007年4月25日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希 LIVE TOUR 2007 G-EmotionⅡ～How to use SEXY～（2007年11月28日）&lt;br /&gt;
# avex ALL CAST SPECIAL LIVE （2008年11月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（シングルV） ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　16.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
# シングルV「サン・トワ・マミー/君といつまでも」 （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
# シングルV「うわさのSEXY GUY」 （2003年3月19日）&lt;br /&gt;
# シングルV「スクランブル」 （2003年6月18日）&lt;br /&gt;
# シングルV「抱いてよ! PLEASE GO ON」 （2003年8月27日）&lt;br /&gt;
# シングルV「原色GAL 派手に行くべ!」 （2003年11月27日）&lt;br /&gt;
# シングルV「サヨナラのLOVE SONG」 （2004年3月17日）&lt;br /&gt;
# シングルV「横浜蜃気楼」 （2004年7月7日）&lt;br /&gt;
# シングルV「さよなら「友達にはなりたくないの」」 （2004年11月17日）&lt;br /&gt;
# シングルV「スッピンと涙。」 （2005年7月21日）&lt;br /&gt;
# シングルV「今にきっと…In My LIFE」（2006年2月1日）&lt;br /&gt;
# シングルV「ガラスのパンプス」（2006年6月21日）&lt;br /&gt;
# シングルV「SOME BOYS! TOUCH」（2006年10月25日）&lt;br /&gt;
# シングルV「シークレット」（2007年4月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD（PV集） ===&lt;br /&gt;
# 後藤真希 シングルVクリップス(1) （2003年12月10日）&lt;br /&gt;
#* 『愛のバカやろう』から『原色GAL 派手に行くべ!』までのPVを収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演 ==&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　17.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　18.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファーストコンサートツアー2003春～ゴー!マッキングGOLD～（2003年4月13日-6月20日）&lt;br /&gt;
*: 記念すべき初公演は、幼少期からの馴染みの街・[[市川市]]にある[[市川市文化会館]]。&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2003秋～セクシー!マッキングGOLD～（2003年9月6日-12月7日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2004春～真金色に塗っちゃえ!～（2004年4月10日-6月27日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2004秋～あゝ真希の調べ～（2004年9月4日-11月20日）&lt;br /&gt;
*: 江戸川区での凱旋公演が含まれていた。&lt;br /&gt;
* 後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」（2005年4月10日-5月8日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2005秋～はたち～（2005年9月23日-11月27日）&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロ パーティー!2006 ～後藤真希 キャプテン公演～（2006年4月8日-5月7日）&lt;br /&gt;
* コープサービス主催 ハロ☆プロ パーティー!2006 ～後藤真希 キャプテン公演～（2006年5月13日-6月25日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希 LIVE TOUR 2006 ～G-Emotion～（2006年10月14日-11月25日）&lt;br /&gt;
*: 2006年11月19日、韓国公演（後藤真希 LIVE TOUR 2006 G-Emotion in SEOUL）を同ツアーの一環として開催。&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロ オンステージ!2007 『Rockですよ!』（2007年2月9日-2月18日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希LIVE TOUR 2007 G-EmotionII～How to use SEXY～ （2007年9月15日-10月28日）&lt;br /&gt;
* 「[[a-nation]]'08」（2008年8月24日：大阪公演、同31日：東京公演）&lt;br /&gt;
*  [a-nation09] (2009年8月15日：愛知公演、同23日東京公演、8月30日大阪公演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージカル・舞台 ===&lt;br /&gt;
* けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!（2003年）&lt;br /&gt;
* サヨナラのLOVE SONG（2004年）&lt;br /&gt;
* 2007 劇団シニアグラフィティ第4回公演 ハロプロ篇 後藤真希座長公演～昭和歌謡シアター 『横須賀ストーリー』～（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハロー!プロジェクトファンクラブ限定イベント ===&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファンクラブツアー in ハワイ（2004年3月25日-31日、2005年12月21日-27日）&lt;br /&gt;
* ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年4月11日-13日、5月15日・21日・22日・28日・29日、[[パシフィックヘブン]]）&lt;br /&gt;
* カジュアルディナーショー（2005年8月13日・14日・20日・21日、9月11日・12日、10月13日・14日・15日、広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファンの集い（ファンクラブ限定イベント）（2005年6月11日・19日、2006年12月9日・10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
2014年8月13日のワイドショー&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　19.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　20.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　21.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
役名の後に※のあるものは[[主演]]。&lt;br /&gt;
* [[マリア (テレビドラマ)|マリア]]（2001年、[[TBSテレビ|TBS]]）坂本陽世役&lt;br /&gt;
* [[伊豆の踊り子]]（2002年1月、TBS）かおる役 ※&lt;br /&gt;
* [[やんパパ]]（2002年、TBS系）風見薫子役&lt;br /&gt;
* [[R.P.G.]]（2003年、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]、NHK衛星ハイビジョン）所田一美役 ※&lt;br /&gt;
* [[義経 (NHK大河ドラマ)|大河ドラマ 義経]]（2005年、NHK総合テレビ・BS1・BS-hi）[[廊御方 (平家)|能子]]役&lt;br /&gt;
* [[指 (松本清張)|松本清張スペシャル・指]]（2006年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ系]]）福江弓子役 ※&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう#ラジオ|ごまっとうサンタがやってきた]]特番(2002年12月、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* MBS[[ヤングタウン土曜日]]（2003年4月19日-2007年9月22日、[[毎日放送]]） 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポン|後藤真希のオールナイトニッポン]]（2004年3月19日）ニッポン放送&lt;br /&gt;
* [[しんドル|後藤真希のマッキンキンRADIO]]（2004年4月、2005年2月）[[全国FM放送協議会|JFN]]系列&lt;br /&gt;
* [[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年7月11日-22日、10月10日-21日、12月5日-12月16日）[[東北放送]]&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK Girls（2009年1月5日-9月30日、[[J-WAVE]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* The moving Radio 後藤真希の今日もごっつぁんです（2005年3月18日-2006年8月25日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
* 第6回ハロプロビデオチャット（2005年4月22日、ハロー!プロジェクト on フレッツ）&lt;br /&gt;
* 新感覚ドラマ「道徳女子短大 エコ研」第2話「39℃」（2006年8月2日-10月2日、インターネット放送[[GyaO]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]] / [[Ban]]（2003年-2004年）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] / [[ロートZi:|ロートZi&amp;amp;#720;]]φNEW&lt;br /&gt;
* 顔のイラストで知られる[[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカコーポレーション]]缶コーヒーの期間限定特別バージョンとして、漫画家[[江口寿史]]による似顔絵で登場（同時期には[[志村けん]]・[[佐々木主浩]]）。&lt;br /&gt;
* [[カプコン]] / [[モンスターハンターポータブル3rd HD]]（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ピンチランナー (映画)|ピンチランナー]]（2000年、[[東映]]）長谷川さなえ役&lt;br /&gt;
* ナマタマゴ （2002年、マイタウン デジタル映画 プロジェクト）&lt;br /&gt;
* [[仔犬ダンの物語]]（2002年、東映）&lt;br /&gt;
* [[とっとこハム太郎|劇場版とっとこハム太郎 ハムハムハムージャ!幻のプリンセス]]（2002年、[[東宝]]） - [[声優]]&lt;br /&gt;
* [[青春ばかちん料理塾]]（2003年、東映）主演 小暮瞳役&lt;br /&gt;
* Promise Land〜クローバーズの大冒険〜（2004年7月17日 - 9月5日、フジテレビ[[お台場冒険王]]2004にて）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（テレビ、映画、ミュージカル他） ===&lt;br /&gt;
* つんくタウンFILMSプレゼンツ ナマタマゴ （2002年5月15日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.1 （2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.2 （2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.3 （2003年5月14日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ミニモニ。ぴょ〜ん星人&amp;amp;ゴマキペンギン物語 （2003年5月14日）&lt;br /&gt;
* ミュージカル けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ! （2003年5月21日）&lt;br /&gt;
* ごっちんのメール日記&amp;amp;お料理教室〜メイキングオブ「青春ばかちん料理塾」 （2003年10月21日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.4「昼下がりのモーママたち&amp;amp;バスがくるまで」 （2003年12月26日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.5「駅前交番物語&amp;amp;医者が来るまで…」 （2003年12月26日）&lt;br /&gt;
* 青春ばかちん料理塾 （2004年4月07日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ミニモニ。四休さん （2004年6月30日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.6「駅前交番物語」 （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.7「駅前交番物語 特別編」 （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
* [[アロハロ]]! 後藤真希DVD （2004年8月04日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.8「公園通り三丁目」 （2005年12月21日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.9「公園通り三丁目&amp;amp;三丁目飯店」 （2005年12月21日）&lt;br /&gt;
* アロハロ!2 後藤真希DVD （2006年3月29日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.10「駅前広場にて」 （2007年2月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　22.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「後藤真希」（2001年11月1日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4847026799 （[[モーニング娘。ソロ写真集シリーズ]]）&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「maki」（2003年3月21日、ワニブックス）ISBN 978-4847027543&lt;br /&gt;
* 後藤真希BOX入り写真集 「more maki」（2003年6月1日、ワニブックス）ISBN 978-4847027635&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「PRISM」（2004年4月25日、ワニブックス）ISBN 978-4847028014&lt;br /&gt;
* アロハロ!後藤真希写真集（2004年7月22日、[[角川書店]]）ISBN 978-4048942560&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「Dear…」（2005年4月26日、ワニブックス）ISBN 978-4847028557&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「FOXY FUNGO」（2006年8月21日、ワニブックス）ISBN 978-4847029509&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライブ写真集ほか ====&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集―後藤真希 in Hello! Project2003夏（2003年9月30日、[[竹書房]]）ISBN 978-4812413685&lt;br /&gt;
* 「青春ばかちん料理塾」&amp;amp;「17才～旅立ちのふたり」ビジュアルブック（2003年8月13日、講談社）ISBN 978-4063645231&lt;br /&gt;
* 後藤真希 in Hello! Project 2004 Winter（2004年3月13日、竹書房） ISBN 978-4812415955&lt;br /&gt;
* Maki Goto Photobook Concert Tour '04 Spring ～真金色に塗っちゃえ!～（2004年6月30日、竹書房）ISBN 978-4812417270&lt;br /&gt;
* 後藤真希 in Hello! Project 2004 summer（2004年9月29日、竹書房）ISBN 978-4812418376&lt;br /&gt;
* 後浦なつみライブ写真集「TRIANGLE ENERGY」（2005年7月6日、竹書房） ISBN 978-4812422496&lt;br /&gt;
* 後藤真希+メロン記念日 Hello!Project2005夏の歌謡ショー―05’セレクション!コレクション!（2005年10月27日、大誠社）ISBN 978-4902577068&lt;br /&gt;
* 後藤真希&amp;amp;松浦亜弥 Hello! Project 2006 Winter 全員集go!（2006年4月7日、竹書房) ISBN 978-4812426760&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アーティストブック ===&lt;br /&gt;
* 99の後藤真希（2003年9月23日、[[ソニー・マガジンズ]]）ISBN 978-4789720670&lt;br /&gt;
* 19992004後藤真希クロニクル（2005年4月1日、竹書房、能地祐子）ISBN 978-4812420805&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　23.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
全て、ハロー!プロジェクト在籍時のもの。&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（1999年加入 - 2002年卒業）&lt;br /&gt;
* [[プッチモニ]]（1999年 - 2002年卒業）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** [[あか組4]]（2000年）&lt;br /&gt;
** [[7人祭]]（2001年）&lt;br /&gt;
** [[セクシー8]]（2002年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ビーナスムース]]（2002年）（モーニング娘。卒業まで）&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[後浦なつみ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]](2003年 - 2005年)&lt;br /&gt;
* [[DEF.DIVA]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。誕生10年記念隊]]（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[EE JUMP]]…かつて実弟[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]と[[ソニン (歌手)|ソニン]]が結成していたユニット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/disco/07/list.html ハロー!プロジェクト在籍時の作品一覧]&lt;br /&gt;
* [http://www.rhythmzone.net/maki/index.html 後藤真希オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 後藤真希の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;ゴマキ&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　24.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　25.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　26.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　27.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　28.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　29.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　30.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　31.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　32.jpg&lt;br /&gt;
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Image:ゴマキ54.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ55.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ56.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ57.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ことう まき}}&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.43.84</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AD%94%E5%A5%B3&amp;diff=253494</id>
		<title>魔女</title>
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				<updated>2014-09-18T02:17:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.43.84: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''魔女'''（まじょ、[[フランス語]]Sorcière、[[英語]]Witch（男女）、 Warlock（男））とは、&lt;br /&gt;
#中世から近世のヨーロッパ社会で、盛んに異端として迫害、弾劾された人たちのこと。実際には、村落共同体の[[呪術医]]、あるいは[[シャーマニズム]]的宗教者であるであったことも多かった。この項では主にこの意味において詳説する。&lt;br /&gt;
#1よりもっと広義に、魔術、呪術、妖術などを使う女性のことを指すこともある。西洋の[[童話]]などに頻繁に登場するが、たいていのイメージは、鉤鼻の老婆が黒い三角帽・黒マント姿で、大鍋でトカゲなどを煮ているというものが多い。このイメージは、1の魔女狩りの歴史の中で固まったと言われている。&lt;br /&gt;
#現代において、ジェラルド・ガードナーの『The Book of Shadows』（影の書）にはじまった[[ウィッカ]]を信奉する者のこと。ウィッカはある種の宗教の一つであるが、[[近代西洋儀式魔術]]を取り入れ、俗には'''魔女術'''といわれる。&lt;br /&gt;
#2から転じて、魔法のように鮮やかな技で活躍する女性のことを比喩的に指すこともある。（[[東洋の魔女]]など）&lt;br /&gt;
#日本における'''魔法少女'''の別称（『[[魔女っ子メグちゃん]]』『[[おジャ魔女どれみ]]』など）。[[魔法少女]]を参照。&lt;br /&gt;
#[[仏教]]において、女性に化けて人心を誘惑して[[魔道]]へと堕落させる下品（げほん）の魔。魔女(まにょ)。魔子・魔民・魔王などと共に列挙される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 魔女狩り ==&lt;br /&gt;
[[中世]]から[[近世]]にかけて、ヨーロッパの[[キリスト教]]国の教会は、[[魔女狩り]]（[[フランス語]]Chasse aux sorcières）と称して、魔女の容疑者を魔女と断定して[[異端]]として迫害、弾劾し火刑により虐殺した。当時魔女は[[悪魔]]と交わり特別な力を授けられ、作物や家畜に害をなすと信じられていた。概ね[[女性]]であるが、特に女性と限られてはおらず「[[男性]]の魔女」というのもおり、どちらも英語では同じWitchという語で現され（のちに詐欺師、悪魔を意味するWarlockをあてはめられた）、[[魔法使い]]・[[魔術師]]（Wizard）とは異なるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔女を初めて激しく告発した書物としては、[[15世紀]]中頃に出版された『魔女の槌』が知られている。&lt;br /&gt;
これは、当時の異端審問官によって著されたもので、[[魔女狩り]]の火付け役となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に魔女と名指しされた人たちの多くは、孤高の[[化学者]]や「賢い女性たち」といわれる民間療法の担い手・正規の医者ではないが医者の代行を務めた、今で言う[[助産師]]のような人たちが多かったといわれるが、集団的な妄想の犠牲者やマイノリティ、単に性的な放逸に走っただけの者、恨み、妬みを買った人たちなども多く含まれていた。（詳しくは[[魔女狩り]]の項を参照）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[旧約聖書]]の[[出エジプト記]]の中で、[[律法]]を述べた22章17には、「メハシェファ（[[ヘブライ語]]で魔女の意味）を生かしておいてはならない」という事がしるされているが、[[ユダヤ教]]では魔女狩りは行われず、魔女狩りを行なうのはキリスト教のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 垣根の上にいる女 ==&lt;br /&gt;
魔女に当たるドイツ語は Hexe（ちなみに魔法使いはZauberer）で、ヨーロッパの多くの言語で、「魔女」はこれに類したつづりになるが、これは「垣根の上にいる女」の意味に由来している。この「垣根」とはただの垣根ではなく、生と死の間の垣根のことである。出産の介助、病気の看病、薬草、傷薬の処方、熱さまし、避妊、堕胎など、彼女たちの多くの活動が「生と死の垣根」の仕事であり、それが不首尾に終わったりすると、逆恨みから「魔女」と名指しされることも多かった。&amp;lt;!--しかし同様の行いでも、貴族や王族などの高貴な女性が行なう、あるいは教会の特別な恩寵を受けていたりすると、「[[聖女]]」と呼ばれ、今日でも欧米のキリスト教団体や[[修道会]]が運営する病院にはよくその名前がつけられている。（例えば、聖エリザベート病院など）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『魔女の槌』中に見られる用語、sorcier（妖術師と訳される。魔術師のこと）の女性形でsorciereがのちに魔女を意味するようになり、魔女裁判の記録に残されている。&lt;br /&gt;
フランス語では現在もこれを引き継ぎ、魔女はSorcière、男性の魔女、魔法使い・魔術師はSorcierと性が異なるのみで同じ単語を用いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 魔女についての[[迷信]] ==&lt;br /&gt;
*女性が悪魔と交わることで魔女となる&lt;br /&gt;
*魔女はホウキにまたがって空を飛び、'''魔女集会'''（サバト・夜宴）に参加する。ここで悪魔との乱交が行われる&lt;br /&gt;
*魔女は悪魔の力を借りて作物や家畜に被害を与える。&lt;br /&gt;
*魔女は水中に沈められても悪魔に助けられて浮かび上がる&lt;br /&gt;
*魔女は体のどこかに「契約の印」と呼ばれる、痛みを感じない箇所がある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 創作上の魔女 ==&lt;br /&gt;
現代の[[ファンタジー]][[小説]]、[[テレビ]][[ドラマ]]、[[映画]]等では、上記のような伝統的な意味での用法ではなく、例えば『[[ハリー・ポッター]]』シリーズのように[[魔法使い]]の女性形の意味で使われている場合が多い。&lt;br /&gt;
[[RPGゲーム]]等では敵キャラにも使われてる。また、[[フェアリーランドストーリー]]、[[モンスターメーカー]]シリーズといった主役キャラがいる。&lt;br /&gt;
ポンキッキのエミージョはブランチにも初回から2014年3月まで出演していた。&lt;br /&gt;
卒業したことはYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
アンパンマンの魔女ラは木金の凡に出ている&lt;br /&gt;
ブレイブリーのヴィクトリアはパコで病死した&lt;br /&gt;
5月3日にテレビ放送された&lt;br /&gt;
2014年5月19日は湯婆婆がハウルと対決した&lt;br /&gt;
しゃべくりに湯婆婆出た為&lt;br /&gt;
6月20日は湯婆婆がパンチラ魔女と対決した。隣の女再放送に湯婆婆出た為&lt;br /&gt;
2014年8月にマレフィセントがご成婚した。29日のワイスクとスッキリ以外の各ワイドショーで放送された。関根麻里と違い結婚の儀は非公開だった&lt;br /&gt;
2014年9月4日の昼何でアブチェンジがご懐妊した事発表した。&lt;br /&gt;
この事はYahoo!乗っていた。&lt;br /&gt;
翌日のスッキリで放送された&lt;br /&gt;
ハウルがライブしたせいでスッキリ以外取り上げられなかった&lt;br /&gt;
余談であるがハウルのライブはPONとワイスク以外すべてで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 魔女術・魔女宗（Witchcraft・Wicca） ==&lt;br /&gt;
Witchcraftを単純に和訳し、魔女術（ウィッチクラフト）と呼ばれることがある。その場合は、単なる「術」、つまりおまじないや[[呪術]]の総称と言える。対して、'''Wicca'''（ウィッカ）と呼ばれる「キリスト教以前に存在したヨーロッパの多神教の復活である」という思想においては、ウィッカは[[宗教]]であるとし、ウィッカ宗と訳すのが望ましい。ウィッカ宗は、[[オカルト]]趣味とは異なり、欧米で認められている宗教の一つである。その信者の魔女はWitchではなくWiccan（ウイッカン）と呼ばれる。詳しくは[[ウィッカ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔女宗の魔女たちは、魔女を「キリスト教の悪意によって魔女とされた、自然の神々の崇拝者」であるとし、キリスト教以前の神々を崇拝する。現代の魔女宗の復興に大きな影響を与えたジェラルド・ガードナーが[[近代西洋儀式魔術]]の要素を導入したため、儀式魔術と同じようなものとして語られることがあるが、魔女宗は宗教であり魔術とは異なる。むしろ[[シャーマニズム]]や[[神道]]と同列に語られるべきものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
欧米における魔女宗の魔女たちは、伝説的には13人、しかし実際にはもっと少ない人数の実践グループ「カヴン（魔女団）」に所属するか、もしくは一人で活動する。中には全裸で儀式を執り行うグループもあり、スキャンダラスに取り上げられがちであるが、[[ヌーディズム]]のヌーディスト・クラブの例を見るまでもなく、全裸であるとむしろ性的に興奮しないことが知られており、全裸の作業が性的な乱れに繋がることは一部の不心得団体以外にはない。（そしてそのような不心得の団体は、本物の魔女宗のメンバーとは認められない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{commons|Category:Witch}}&lt;br /&gt;
* [[ハーブ]]&lt;br /&gt;
* [[魔乳]]&lt;br /&gt;
* [[魔法少女]]&lt;br /&gt;
ヤンクミ。脳でハウルと共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://witch.gtx.jp/ 魔女誕生　魔女狩り学術的情報サイト]&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20050315075926/www.j-coolsite.com/witch/cgi-bin/wwwlng/wwwlng.cgi?print+20030123212403.txt witch&amp;amp;wizardに対する各国翻訳語（アーカイブへのリンク）]&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:魔女|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:呪術|ましよ]]&lt;br /&gt;
[[Category:シャーマニズム|ましよ]]&lt;br /&gt;
[[Category:西洋儀式魔術|ましよ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.43.84</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E5%B3%B6%E7%91%A0%E7%92%83%E5%AD%90&amp;diff=253493</id>
		<title>小島瑠璃子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E5%B3%B6%E7%91%A0%E7%92%83%E5%AD%90&amp;diff=253493"/>
				<updated>2014-09-18T01:29:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.43.84: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:小島瑠璃子1.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
'''小島 瑠璃子'''（こじま るりこ、[[1993年]][[12月23日]] - ）は、[[千葉県]]出身のタレント。[[ホリプロ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年時点、身長= 157cm・バスト= 81cm・ウエスト= 57cm・ヒップ= 85cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
*[[2009年]]、第34回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]で3万3910人の中からグランプリ受賞。&lt;br /&gt;
*2009年[[10月25日]]放送の『[[アッコにおまかせ!]]』（[[TBSテレビ|TBS]]）で全国ネットのテレビ初出演。&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[6月]]から、ホリプロの[[芸能人女子フットサル]]チーム「[[XANADU loves NHC]]」のマネージャーをしている。背番号はグランプリを受賞したホリプロタレントスカウトキャラバンの回数にかけて「34」。&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[7月6日]]から放送開始されたアニメ『[[スティッチ!#スティッチ! ～ずっと最高のトモダチ～|スティッチ! ～ずっと最高のトモダチ～]]』の主題歌『みんなのゆめ』で歌手デビューを果たした。&lt;br /&gt;
*[[2012年]][[3月29日]]、『[[おかしなガムボール]]』の一日PRガールに就任。&lt;br /&gt;
*[[2012年]][[3月31日]]から、TBSのスポーツ番組『[[S☆1]]』に『初代S☆1ガール』としてレギュラー出演中。&lt;br /&gt;
2014年9月12日。ロビンと付き合っている事判明した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
17日&lt;br /&gt;
イベントで熱愛否定した&lt;br /&gt;
ヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子2.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
*家族構成は父、母、弟。この内母親以外は2014年5月31日のメレンゲにもVTRで登場した&lt;br /&gt;
*[[趣味]]は[[サーフィン]]、[[ダイビング]]など。特技は[[歌]]、[[サックス]]演奏。&lt;br /&gt;
*[[サッカー]]のマネージャーをしていた。&lt;br /&gt;
*[[GACKT]]の熱狂的ファン。&lt;br /&gt;
*[[空手]]をやっていた。&lt;br /&gt;
メレンゲで理想の彼氏タイプ語った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 売れっ子なのに出し惜しみしない小島瑠璃子“健康的なDカップ”に絶賛の声！ ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子3.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
2013年[[11月24日]]に放送された『[[タカアンドトシ＆茂木健一郎のもしものドッキリで脳みそをダマしちゃうぞ!!SP]]』（[[テレビ朝日]]系）。同番組は[[タカアンドトシ]]が[[MC]]を、脳科学者の[[茂木健一郎]]が監修を務めるバラエティで、さまざまなドッキリで芸能人の人間性を検証するというものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Berryz工房]]の“ももち”こと[[嗣永桃子]]が[[ロバート]]・[[秋山竜次]]にマジギレされたり、[[小藪千豊]]や[[バイきんぐ]]・[[小峠英二]]が[[奈美悦子]]のおならにツッコめるかどうかなど、さまざまなドッキリが仕掛けられた。その中で、同局の『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]』で実施されて好評だった「アイドル出来レース」という企画も放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同企画は、嘘番組の収録でアイドル3人に勝負をさせ、勝者はその番組のレギュラー権を獲得できるというもの。しかし、対決前に各マネージャーから他番組とのバッティングなどを理由に「勝つな」と言われ、わざと負けなくてはならないという状況になるというものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は小島瑠璃子、[[アイドリング!!!]]・[[菊地亜美]]、[[原幹恵]]の3人が水着で登場。プールサイドでクイズに答え、その後25m平泳ぎレースでの勝負となったが、その際の小島の水着姿が「エロすぎる」と話題になっている。小島は紫で柄の入ったビキニで登場。菊池がお腹を出さない“ガード水着”で、原も下半身はショートパンツのようなスタイルだったことから、小島の露出度が一番高かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット上では「1人だけ紐パンwww」「エロい体してんな」「こじるりのボディたまらん」などの声が上がっており、とくにグラビアアイドルの先輩にあたる原よりも露出度が高いことについて「こじるり、サービス精神旺盛だな」といった反応が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「25mを泳ぎ切って、ゴールした後の上からのショットでは巨乳がバッチリでした。小島のDカップといわれる巨乳は以前から話題になっており、他のバラエティ番組でも前かがみになった際に『胸の谷間がすごい』『それにしてもいい眺めだ』などの声が上がっていました。7月には初の写真集『こじるりっ！』（集英社）を発売するなど、グラビア人気も高いだけに、さすがといえます」（芸能ライター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
15歳で[[ホリプロ]]の[[タレントスカウトキャラバン]]でグランプリに選ばれた小島は、現在スポーツ番組『[[S☆1]]』（[[TBS]]系）や報道バラエティ番組『[[ヒルナンデス！]]』（[[日本テレビ]]系）にレギュラー出演している。いずれも、明るいキャラクターでリアクションの良さに定評があり、[[SMAP]]・[[中居正広]]からは「あの子、すごいね」「上手いね。仕切れるし、凄い」と絶賛されていたとも伝えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだ19歳ながら、『S☆1』では大物アスリートにも臆せずからみ、MCの腕を評価されている小島。それにもかかわらず、今回のようなセクシー路線の仕事も平行している理由は何なのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゆくゆくはキャスターとしても独り立ちできそうな貴重なタレントですから、今後もMCの腕を磨いていくことは間違いないところ。しかし、せっかく集めた男性からの支持もキープしておきたいという意味もあるでしょう。水着になれば、今回のように話題になるわけですから。それに、MCのイメージが強まっている時期だからこそ、たまに露出することでセクシー路線も引き立ちます。『S☆1』では地方にも足しげく通い、丁寧な取材にも評価が高い。キャスターもできる女性タレントとしては、7年後の東京オリンピックに一番近い存在かもしれませんよ」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マネージャーからの「負けて」という指示を無視する形で1位になった小島。番組を盛り上げることを優先したわけだが、それもMC的な目線ゆえの行動といえる。キャスターとしても楽しみな存在の小島だが、そのDカップは出し惜しみしてしまうにはあまりにもったいない。ぜひ、今のようなスタイルで芸能界を邁進してほしいものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
;現在の出演番組&lt;br /&gt;
* 田代県立小島高校（2011年5月20日 - 、[[エンタ!371]]）&lt;br /&gt;
* [[すイエんサー]]（2011年10月4日 - 、[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]）&lt;br /&gt;
* [[S☆1]]（2012年3月31日 - 、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
昼何。(2013年から水曜日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
;過去の出演番組&lt;br /&gt;
* [[さまぁ〜ZOO]]（2011年4月10日 - 2012年3月28日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
*[[女神降臨]] #36（2012年2月3日、[[MONDO TV]]）&lt;br /&gt;
* [[UEFA欧州選手権2012|UEFA EURO2012]]（2012年6～7月、TBS） EUROサポーター&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
なぜそこ日本人(2014年5月19日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
メレンゲ(2014年5月31日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
対決嵐(2014年6月12日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
所さん(2014年6月20日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
滑らない。(2014年6月28日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ドリームマッチ(2014年7月6日。TBS)&lt;br /&gt;
水曜日のダウンタウン(2014年7月9日。TBS)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年8月7日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
がっちり(2014年8月10日。TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年8月13日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
水族館(2014年8月17日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんまジョブ。(2014年9月15日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
タイムショック。(2014年9月17日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
PON。(2014年9月18日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[永谷園]] 『[[お茶漬け|梅干し茶漬け]]』『松茸の味お吸いもの』『あさげ』&lt;br /&gt;
* [[セガトイズ]] 『新茶犬のおうち』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子4.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
* こじるりx3参上!!!（2011年11月2日、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
* You-瑠璃（2012年3月30日、[[彩文館出版|エスデジタル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* 舞台「[[さまぁ～ず|SUMMERS LIVE 8]]」（[[2011年]][[5月26日]]～[[5月29日|29日]]、[[天王洲銀河劇場]]）&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年5月10日MBS)イベント模様放送&lt;br /&gt;
シュウイチ(2014年5月18日。日本テレビ)イベント模様放送。ASKAのせいでシュウイチ以外放送されなかった&lt;br /&gt;
PON(2014年7月8日)イベント放送&lt;br /&gt;
日生テレビ(2014年9月13日号)&lt;br /&gt;
サッカーイベント(2014年9月17日)ヤンクミのせいでPONしか取り上げられなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.horipro.co.jp/talent/PF113/ ホリプロ公式プロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/kojima-ruriko/ 小島瑠璃子オフィシャルブログ「るりこのコト」]（2011年10月1日 - ）&lt;br /&gt;
*{{twitter|ruriko_kojima}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小島　瑠璃子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子5.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子6.jpg|600px]][[Image:小島瑠璃子7.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子8.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子9.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子10.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子11.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子12.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子13.jpg|600px]][[Image:小島瑠璃子14.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子15.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子16.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子17.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子18.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子19.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子20.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子21.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子22.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子23.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子24.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子25.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子26.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子27.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子28.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子29.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子30.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子31.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子32.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子33.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子34.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子35.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ホリプロ}}&lt;br /&gt;
{{ホリプロタレントスカウトキャラバン}}&lt;br /&gt;
{{XANADU loves NHC}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こしま るりこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.43.84</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E5%B3%B6%E7%91%A0%E7%92%83%E5%AD%90&amp;diff=253492</id>
		<title>小島瑠璃子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E5%B3%B6%E7%91%A0%E7%92%83%E5%AD%90&amp;diff=253492"/>
				<updated>2014-09-18T01:28:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.43.84: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:小島瑠璃子1.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
'''小島 瑠璃子'''（こじま るりこ、[[1993年]][[12月23日]] - ）は、[[千葉県]]出身のタレント。[[ホリプロ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年時点、身長= 157cm・バスト= 81cm・ウエスト= 57cm・ヒップ= 85cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
*[[2009年]]、第34回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]で3万3910人の中からグランプリ受賞。&lt;br /&gt;
*2009年[[10月25日]]放送の『[[アッコにおまかせ!]]』（[[TBSテレビ|TBS]]）で全国ネットのテレビ初出演。&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[6月]]から、ホリプロの[[芸能人女子フットサル]]チーム「[[XANADU loves NHC]]」のマネージャーをしている。背番号はグランプリを受賞したホリプロタレントスカウトキャラバンの回数にかけて「34」。&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[7月6日]]から放送開始されたアニメ『[[スティッチ!#スティッチ! ～ずっと最高のトモダチ～|スティッチ! ～ずっと最高のトモダチ～]]』の主題歌『みんなのゆめ』で歌手デビューを果たした。&lt;br /&gt;
*[[2012年]][[3月29日]]、『[[おかしなガムボール]]』の一日PRガールに就任。&lt;br /&gt;
*[[2012年]][[3月31日]]から、TBSのスポーツ番組『[[S☆1]]』に『初代S☆1ガール』としてレギュラー出演中。&lt;br /&gt;
2014年9月12日。ロビンと付き合っている事判明した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
17日&lt;br /&gt;
イベントで熱愛否定した&lt;br /&gt;
ヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子2.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
*家族構成は父、母、弟。この内母親以外は2014年5月31日のメレンゲにもVTRで登場した&lt;br /&gt;
*[[趣味]]は[[サーフィン]]、[[ダイビング]]など。特技は[[歌]]、[[サックス]]演奏。&lt;br /&gt;
*[[サッカー]]のマネージャーをしていた。&lt;br /&gt;
*[[GACKT]]の熱狂的ファン。&lt;br /&gt;
*[[空手]]をやっていた。&lt;br /&gt;
メレンゲで理想の彼氏タイプ語った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 売れっ子なのに出し惜しみしない小島瑠璃子“健康的なDカップ”に絶賛の声！ ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子3.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
2013年[[11月24日]]に放送された『[[タカアンドトシ＆茂木健一郎のもしものドッキリで脳みそをダマしちゃうぞ!!SP]]』（[[テレビ朝日]]系）。同番組は[[タカアンドトシ]]が[[MC]]を、脳科学者の[[茂木健一郎]]が監修を務めるバラエティで、さまざまなドッキリで芸能人の人間性を検証するというものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Berryz工房]]の“ももち”こと[[嗣永桃子]]が[[ロバート]]・[[秋山竜次]]にマジギレされたり、[[小藪千豊]]や[[バイきんぐ]]・[[小峠英二]]が[[奈美悦子]]のおならにツッコめるかどうかなど、さまざまなドッキリが仕掛けられた。その中で、同局の『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]』で実施されて好評だった「アイドル出来レース」という企画も放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同企画は、嘘番組の収録でアイドル3人に勝負をさせ、勝者はその番組のレギュラー権を獲得できるというもの。しかし、対決前に各マネージャーから他番組とのバッティングなどを理由に「勝つな」と言われ、わざと負けなくてはならないという状況になるというものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は小島瑠璃子、[[アイドリング!!!]]・[[菊地亜美]]、[[原幹恵]]の3人が水着で登場。プールサイドでクイズに答え、その後25m平泳ぎレースでの勝負となったが、その際の小島の水着姿が「エロすぎる」と話題になっている。小島は紫で柄の入ったビキニで登場。菊池がお腹を出さない“ガード水着”で、原も下半身はショートパンツのようなスタイルだったことから、小島の露出度が一番高かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット上では「1人だけ紐パンwww」「エロい体してんな」「こじるりのボディたまらん」などの声が上がっており、とくにグラビアアイドルの先輩にあたる原よりも露出度が高いことについて「こじるり、サービス精神旺盛だな」といった反応が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「25mを泳ぎ切って、ゴールした後の上からのショットでは巨乳がバッチリでした。小島のDカップといわれる巨乳は以前から話題になっており、他のバラエティ番組でも前かがみになった際に『胸の谷間がすごい』『それにしてもいい眺めだ』などの声が上がっていました。7月には初の写真集『こじるりっ！』（集英社）を発売するなど、グラビア人気も高いだけに、さすがといえます」（芸能ライター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
15歳で[[ホリプロ]]の[[タレントスカウトキャラバン]]でグランプリに選ばれた小島は、現在スポーツ番組『[[S☆1]]』（[[TBS]]系）や報道バラエティ番組『[[ヒルナンデス！]]』（[[日本テレビ]]系）にレギュラー出演している。いずれも、明るいキャラクターでリアクションの良さに定評があり、[[SMAP]]・[[中居正広]]からは「あの子、すごいね」「上手いね。仕切れるし、凄い」と絶賛されていたとも伝えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだ19歳ながら、『S☆1』では大物アスリートにも臆せずからみ、MCの腕を評価されている小島。それにもかかわらず、今回のようなセクシー路線の仕事も平行している理由は何なのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゆくゆくはキャスターとしても独り立ちできそうな貴重なタレントですから、今後もMCの腕を磨いていくことは間違いないところ。しかし、せっかく集めた男性からの支持もキープしておきたいという意味もあるでしょう。水着になれば、今回のように話題になるわけですから。それに、MCのイメージが強まっている時期だからこそ、たまに露出することでセクシー路線も引き立ちます。『S☆1』では地方にも足しげく通い、丁寧な取材にも評価が高い。キャスターもできる女性タレントとしては、7年後の東京オリンピックに一番近い存在かもしれませんよ」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マネージャーからの「負けて」という指示を無視する形で1位になった小島。番組を盛り上げることを優先したわけだが、それもMC的な目線ゆえの行動といえる。キャスターとしても楽しみな存在の小島だが、そのDカップは出し惜しみしてしまうにはあまりにもったいない。ぜひ、今のようなスタイルで芸能界を邁進してほしいものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
;現在の出演番組&lt;br /&gt;
* 田代県立小島高校（2011年5月20日 - 、[[エンタ!371]]）&lt;br /&gt;
* [[すイエんサー]]（2011年10月4日 - 、[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]）&lt;br /&gt;
* [[S☆1]]（2012年3月31日 - 、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
昼何。(2013年から水曜日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
;過去の出演番組&lt;br /&gt;
* [[さまぁ〜ZOO]]（2011年4月10日 - 2012年3月28日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
*[[女神降臨]] #36（2012年2月3日、[[MONDO TV]]）&lt;br /&gt;
* [[UEFA欧州選手権2012|UEFA EURO2012]]（2012年6～7月、TBS） EUROサポーター&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
なぜそこ日本人(2014年5月19日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
メレンゲ(2014年5月31日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
対決嵐(2014年6月12日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
所さん(2014年6月20日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
滑らない。(2014年6月28日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ドリームマッチ(2014年7月6日。TBS)&lt;br /&gt;
水曜日のダウンタウン(2014年7月9日。TBS)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年8月7日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
がっちり(2014年8月10日。TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年8月13日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
水族館(2014年8月17日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんまジョブ。(2014年9月15日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
タイムショック。(2014年9月17日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
PON。(2014年9月18日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[永谷園]] 『[[お茶漬け|梅干し茶漬け]]』『松茸の味お吸いもの』『あさげ』&lt;br /&gt;
* [[セガトイズ]] 『新茶犬のおうち』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子4.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
* こじるりx3参上!!!（2011年11月2日、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
* You-瑠璃（2012年3月30日、[[彩文館出版|エスデジタル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* 舞台「[[さまぁ～ず|SUMMERS LIVE 8]]」（[[2011年]][[5月26日]]～[[5月29日|29日]]、[[天王洲銀河劇場]]）&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年5月10日MBS)イベント模様放送&lt;br /&gt;
シュウイチ(2014年5月18日。日本テレビ)イベント模様放送。ASKAのせいでシュウイチ以外放送されなかった&lt;br /&gt;
PON(2014年7月8日)イベント放送&lt;br /&gt;
日生テレビ(2014年9月13日号)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.horipro.co.jp/talent/PF113/ ホリプロ公式プロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/kojima-ruriko/ 小島瑠璃子オフィシャルブログ「るりこのコト」]（2011年10月1日 - ）&lt;br /&gt;
*{{twitter|ruriko_kojima}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小島　瑠璃子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子5.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子6.jpg|600px]][[Image:小島瑠璃子7.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子8.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子9.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子10.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子11.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子12.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子13.jpg|600px]][[Image:小島瑠璃子14.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子15.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子16.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子17.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子18.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子19.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子20.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子21.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子22.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子23.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子24.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子25.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子26.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子27.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子28.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子29.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子30.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子31.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子32.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子33.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子34.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子35.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ホリプロ}}&lt;br /&gt;
{{ホリプロタレントスカウトキャラバン}}&lt;br /&gt;
{{XANADU loves NHC}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こしま るりこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.43.84</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B7%9D%E5%8F%A3%E6%98%A5%E5%A5%88&amp;diff=253491</id>
		<title>川口春奈</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B7%9D%E5%8F%A3%E6%98%A5%E5%A5%88&amp;diff=253491"/>
				<updated>2014-09-18T01:07:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.43.84: /* CM */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:川口春奈1.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
'''川口 春奈'''（かわぐち はるな、[[1995年]]2月10日 - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[ファッションモデル]]。研音所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈2.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
*2007年、中学に入る前（小学6年の春休み）、川口春奈の友達とその母親が[[ニコラ読者モデルオーディション|『ニコラ』のオーディション]]に川口春奈の履歴書を送った。書類選考、二次選考を通過しグランプリに選ばれた。ニコラモデルになる前は子供が好きなので[[保育士]]になりたかった。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]、中学1年生の頃、ローティーン向けファッション雑誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』の[[ニコラ読者モデルオーディション|第11回モデルオーディション]]でグランプリを獲得した。ここで研音の子供部門「けんおん。」に所属し、同年9月1日発売のニコラ2007年10月号でモデルデビュー。愛称は「ハルル」。&lt;br /&gt;
*[[2008年]][[10月4日]]から翌年3月28日までテレビ東京系の子供向けバラエティ番組『[[ファイテンション☆テレビ]]』のガールズコーナーにレギュラー出演した。これが最初に出演したテレビ番組である。&lt;br /&gt;
*2008年10月から翌年3月まで『ニコラ』と[[テレビ東京]]の提携で『[[ファイテンションテレビ]]』のガールズのコーナーにレギュラー出演。2009年3月に『ファイテンションテレビ』の出演者で音楽グループ「[[merry merry Boo]]」を結成、「[[今すぐKiss Me]]」をカバーした。詳しくは「[[merry merry Boo]]」を参照。&lt;br /&gt;
*[[2009年]]春、[[三井不動産リアルティ|三井のリハウス]]のオーディションに合格し三井のリハウス第13代[[リハウスガール]]に選ばれた。またほぼ同時期に行われた[[ポカリスエット]]のオーディションにも合格した。これを期に[[3月1日]]、子供部門「けんおん。」から[[研音グループ|研音]]に移動。研音のケータイサイトで日記「春な日和」が始まる。3月下旬には[http://www.ken-on.co.jp/haruna/index.html 川口春奈オフィシャルサイト]が開設された。&lt;br /&gt;
*2009年[[7月9日]]、 [[Hi-Fi CAMP]]「[[だから一歩前へ踏み出して]]」で[[サッカー日本代表]]の[[中村俊輔]]選手と共にミュージックビデオ初出演。同曲はポカリスエット「運命の夏篇」のCM曲となった。8月上旬に「ポカリスエットを飲んで川口春奈・Hi-Fi CAMPに会おう!」のイベントで日本全国12都市を回った。&lt;br /&gt;
*中学3年のときに上京。&lt;br /&gt;
*2009年10月クールの[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[東京DOGS]]』でドラマデビュー。2010年[[3月13日]]、[[BSフジ]]で放送[[P&amp;amp;Gパンテーンドラマスペシャル]]『[[初恋クロニクル]]』で初主演した。&lt;br /&gt;
*2010年[[4月1日]] 、2010年度『ニコラ』部長となる。&lt;br /&gt;
*2010年4月クールの[[TBSテレビ|TBS]]の[[金曜ドラマ]]『[[ヤンキー君とメガネちゃん]]』に姫路凜風役で出演。本格的に連続ドラマに参加する役はこれが初めて。&lt;br /&gt;
*2010年[[6月7日]]、[[閃光ライオット]]の2代目応援ガールとなり、2010年8月1日に行われた「閃光ライオット2010」では応援ガールをつとめた。&lt;br /&gt;
*2010年7月30日から9月にかけて au [[LISMO]]のCM（LISMO Fes!篇）に出演した。このCMは注目を集め[[玄光社]]発行のCM雑誌『[[CM NOW]]』の2010年CM大賞に選ばれた。11月2日、雑誌『[[日経トレンディ]]』が選ぶ“今年の顔”に選ばれた。&lt;br /&gt;
*2011年ニコラ5月号でニコラを卒業した。この号で表紙起用回数は合計15回。うち3回が単独での起用。表紙回数が[[新垣結衣]]と並んでニコラ歴代3位になった。今後は俳優業に専念すると宣言した。&lt;br /&gt;
*2011年6月4日公開の映画『[[もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら]]』で映画に初出演。&lt;br /&gt;
*2011年7月、TBS深夜ドラマ枠[[Friday Break]]で放送された[[桜蘭高校ホスト部]]で連続ドラマに初主演。&lt;br /&gt;
*2011年7月28日発売の『[[週刊ヤングジャンプ]]』で初の水着グラビアを飾る。その後も『[[週刊プレイボーイ]]』などで水着グラビアをする。&lt;br /&gt;
*2011年11月、第90回[[全国高校サッカー選手権大会]]の7代目応援マネージャーに就任。&lt;br /&gt;
*2012年3月17日、映画『桜蘭高校ホスト部』で映画初主演。&lt;br /&gt;
*2012年3月20日に1st写真集『haruna』を発売。写真集は石垣島、故郷の五島列島で撮影されている。&lt;br /&gt;
*2012年4月、TBSの深夜ドラマ枠[[ドラマNEO]]で放送される連続ドラマ『[[放課後はミステリーとともに]]』に主演する。&lt;br /&gt;
*[[2013年]]10月クールのTBS系[[木曜ドラマ9]]『[[夫のカノジョ]]』に主演。[[ゴールデンタイム|ゴールデン]]枠の連続ドラマでは初の主演となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TBS「夫のカノジョ」、今世紀 民放連続ドラマ最低視聴率に並ぶ(2013年11月) ==&lt;br /&gt;
川口春奈(18)主演の[[TBS]]系連続ドラマ「[[夫のカノジョ]]」(木曜後9:00)の第4話が14日に放送され、平均視聴率が3.1％([[ビデオリサーチ]]調べ、関東地区)だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送枠の“[[木曜ドラマ9]](ナイン)”は[[2011年]]10月クールから国民的ドラマシリーズ「[[渡る世間は鬼ばかり]]」の後番組として新設されたドラマ枠。主に若者の作品を放送している。3.1％は同枠で放送された作品の中で最も低い数字。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[テレビ東京]]を除く、今世紀以降のプライム帯(午後7～11時)で放送された民放の連続ドラマの中で最も低かった[[2003年]]1月期の[[日本テレビ]]の「[[メッセージ]]」([[真中瞳]]主演)第6話、同年10月期の「[[ライオン先生]]」([[竹中直人]]主演)最終回、[[2012年]]4月期の「[[家族のうた]]」第4話に並んでしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「夫のカノジョ」は初回4.7％、第2話4.8％、第3話3.7％と低迷が続き、主演の川口が自身の[[ブログ]]や出演イベントで番組PRしたほか、共演の[[鈴木砂羽]](41)も出演番組で猛アピール。川口のブログには激励のコメントが相次いだものの、数字は伸びなかった。4話までの平均は4.1％。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TBS、川口春奈主演「夫のカノジョ」視聴率低迷による打ち切り認める ===&lt;br /&gt;
[[TBS]]の定例会見が27日、東京・赤坂の同局で開かれた。編成局は途中打ち切りが報じられていた川口春奈(18)主演のドラマ「[[夫のカノジョ]]」(木曜後9:00)について報道を認めた上で「大変厳しい視聴率」と視聴率の低迷が理由であると説明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今月22日に放送された第5話の平均視聴率が3.0％を記録。今世紀のプライム帯(午後7～11時)で放送されたドラマで最低を更新した。これを受けて全9話の予定を1週早めて終了すると、報じられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同時間帯の[[テレビ朝日]]ドラマ「[[ドクターＸ]]」が好視聴率を出していることもあり「なぜ、このタイミングにあのドラマを張ったのか」(編成局)と若い世代をターゲットに想定したドラマが結果的に外れたとの認識を示した。[[石原俊爾]]社長は「視聴者の声を真摯に受け止めることですね」とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈3.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
*長崎県[[五島列島]]の[[福江島]]に3姉妹の末っ子として生まれる。家族構成は両親と歳の離れた姉2人である。「春奈」という名前は祖父の名前の一文字「春」からきている。「奈」は姉が付けた。本当は春「菜」となる予定だったものの、母が春「奈」だと思って市役所に届けてしまった。現在は家族と東京に住んでいる。長崎で雑種の犬を飼っている。名前はダニエル。&lt;br /&gt;
*好きな女性アーティストは[[加藤ミリヤ]]。男性は[[EXILE]]。&lt;br /&gt;
* ニコラモデル（[[ニコモ]]）では同期の[[立石晴香]]と話が合うらしく仲が良い。川口曰く立石は「ライバルでもあり、信頼しあう親友」。2人あわせて「はるハル」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
*『[[ヤンキー君とメガネちゃん]]』で共演した[[仲里依紗]]とは長崎県出身同士で仲が良い。&lt;br /&gt;
2013年6月17日のスッキリで上京時の悩み語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
主演作は'''太字'''&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[東京DOGS]]（2009年10月19日 - 12月21日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 高倉カリン 役&lt;br /&gt;
* [[泣かないと決めた日]]（2010年1月26日 - 3月16日、フジテレビ） - 角田愛 役&lt;br /&gt;
* [[初恋クロニクル]]（2010年3月13日、[[BSフジ]]） - '''里浦美咲''' 役&lt;br /&gt;
* [[ヤンキー君とメガネちゃん#テレビドラマ|ヤンキー君とメガネちゃん]]（2010年4月23日 - 6月25日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 姫路凜風 役&lt;br /&gt;
* [[流れ星 (テレビドラマ)|流れ星]]（2010年10月18日 - 12月20日、フジテレビ） - 安田瑞希 役&lt;br /&gt;
* [[桜蘭高校ホスト部#テレビドラマ|桜蘭高校ホスト部]]（2011年7月22日 - 9月30日、TBS） - '''藤岡ハルヒ''' 役&lt;br /&gt;
* [[白戸修の事件簿#テレビドラマ|白戸修の事件簿]] 第8話（2012年3月16日、TBS） - 藤岡ハルヒ 役&lt;br /&gt;
* [[放課後はミステリーとともに#テレビドラマ|放課後はミステリーとともに]]（2012年4月23日 - 6月25日、TBS） - '''霧ヶ峰涼''' 役&lt;br /&gt;
* [[GTO (2012年のテレビドラマ)|GTO]] / 秋も鬼暴れスペシャル（2012年7月3日 - 9月11日 / 10月2日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 相沢雅 役&lt;br /&gt;
** 秋も鬼暴れスペシャル（2012年10月2日）&lt;br /&gt;
** 正月スペシャル!冬休みも熱血授業だ（2013年1月2日）&lt;br /&gt;
** 完結編〜さらば鬼塚!卒業スペシャル（2013年4月2日）&lt;br /&gt;
* [[ゴーイング マイ ホーム]] 最終話（2012年12月18日、関西テレビ） - 小林琉花 役&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|金田一少年の事件簿]]（日本テレビ） - [[七瀬美雪]] 役&lt;br /&gt;
** [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#香港九龍財宝殺人事件（単発ドラマ）|香港九龍財宝殺人事件]]（2013年1月12日） - ヤン・ラン 役&lt;br /&gt;
** [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#獄門塾殺人事件（単発ドラマ）|獄門塾殺人事件]]（2014年1月4日）&lt;br /&gt;
** [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#連続ドラマ（N）|N（neo）]]（2014年7月19日 - 9月20日）&lt;br /&gt;
* [[シェアハウスの恋人]]（2013年1月16日 - 3月13日、日本テレビ） - 錦野カオル 役&lt;br /&gt;
* [[ガリレオ (テレビドラマ)#各話あらすじ（第2シーズン）|ガリレオ 第2シーズン]] 第2章（2013年4月22日、フジテレビ） - 真瀬加奈子 役&lt;br /&gt;
* [[天魔さんがゆく]]（2013年7月15日 - 9月23日、TBS） - 岡崎旭 役&lt;br /&gt;
* [[リアル脱出ゲーム密室美少女|リアル脱出ゲーム 密室美少女]] 最終話（2013年9月28日、[[テレビ東京]]） - マダム・マーマレード 役&lt;br /&gt;
* [[夫のカノジョ#テレビドラマ|夫のカノジョ]]（2013年10月24日 - 12月12日、TBS） - 主演・山岸星見 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら]]（2011年6月4日、[[東宝]]） - 宮田夕紀 役&lt;br /&gt;
* [[POV〜呪われたフィルム〜]]（2012年2月18日、東宝） - '''川口春奈''' 役&lt;br /&gt;
* [[桜蘭高校ホスト部#劇場版|映画 桜蘭高校ホスト部]]（2012年3月17日、[[ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント (日本)|ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント]]） - '''藤岡ハルヒ''' 役&lt;br /&gt;
* [[芸人交換日記〜イエローハーツの物語〜#映画|ボクたちの交換日記]]（2013年3月23日、[[ショウゲート]]） - 甲本サクラ 役&lt;br /&gt;
* [[絶叫学級#実写映画|絶叫学級]]（2013年6月14日、東宝映像事業部） - 主演・荒樹加奈 役&lt;br /&gt;
* [[謝罪の王様]]（2013年9月28日、東宝） - 清純派映画女優 役&lt;br /&gt;
* [[マダム・マーマレードの異常な謎]]（[[テレビ東京]]） - 主演・マダム・マーマレード 役&lt;br /&gt;
** 出題編（2013年10月25日）&lt;br /&gt;
** 解答編（2013年11月22日）&lt;br /&gt;
* [[好きっていいなよ。#映画|好きっていいなよ。]]（2014年7月12日、[[松竹]]） - 主演・橘めい 役&lt;br /&gt;
* [[幕末高校生#映画|幕末高校生]]（2014年7月26日、[[東映]]） - 森野恵理 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネットドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈4.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
* [[恋色円舞|恋色円舞〜こいいろワルツ〜]]（2010年11月5日 - 26日、[[LISMO Channel#LISMO Channel(Video)|LISMO Channel]]） - '''アキ''' 役&lt;br /&gt;
* PANTENE シンデレラ project ウィンターソング episode1 「斉藤奈々の場合」（2011年12月15日、[[facebook]]公式） - '''斉藤奈々''' 役&lt;br /&gt;
* PANTENE シンデレラ project ウィンターソング episode2 「坂本裕子の場合」（2012年1月、facebook公式） - 斉藤奈々 役&lt;br /&gt;
* [[POV〜呪われたフィルム〜#スピンオフ|POV〜志田未来のそれだけは見ラいで!〜]]（2011年12月2日 - 30日、LISMO Channel） - 川口春奈 役&lt;br /&gt;
* [[桜蘭高校ホスト部#スピンオフドラマ|桜蘭高校ホスト部〜ハルヒのハッピーバースデー大作戦〜]]（2012年1月6日 - 25日、LISMO Channel） - '''藤岡ハルヒ''' 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネットテレビ ===&lt;br /&gt;
* [[nicolaC|nicola©]]（2009年 - 2010年、[[goomo]]） - 不定期出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ファイテンションテレビ]]（[[テレビ東京]]系、2008年10月4日 - 2009年3月28日）&lt;br /&gt;
* [[ブカツの天使]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、2009年4月4日 - 9月19日）オープニングのみ&lt;br /&gt;
* [[川口春奈の高校サッカー魂]]（日本テレビ、2012年1月1日 - 1月9日)&lt;br /&gt;
ブランチ　(2013年8月3日、VTR出演　10月18日、スタジオ出演　TBS)&lt;br /&gt;
ジェネ天国、(2013年9月23日、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
オールスター感謝祭、(2013年9月28日　TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ、　PON　(2013年10月15日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
花丸、(2013年10月17日、VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
いいとも。(2013年10月23日　フジテレビ)&lt;br /&gt;
朝ズバリ、昼帯、ニューススター、(2013年10月24日、TBS)&lt;br /&gt;
モニタリング　(2013年10月31日、TBS)&lt;br /&gt;
PON　(2013年、11月13日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
有吉(2014年9月1日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年9月16日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年9月18日及び19日。日本テレビ)18日はVTR。19日はスタジオ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈5.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈6.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈7.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈.jpg|350p%|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
* [[三井不動産リアルティ|三井不動産販売]] [[リハウスガール|三井のリハウス]]（2009年3月 - 2011年） - 第13代目リハウスガール&lt;br /&gt;
**（2009年3月、価値住宅 篇 / 宣言篇 / 価値住宅 篇 / 内見 篇）&lt;br /&gt;
* [[KDDI]] [[LISMO]]（2009年10月30日 - ）&lt;br /&gt;
**（2009年10月30日、お散歩 篇 / ランチ 篇 / 縁側 篇）&lt;br /&gt;
** （2010年1月29日、LISMO LOVES HIGH SCHOOL 篇）&lt;br /&gt;
** LISMO Fes!（2010年7月30日 - ）&lt;br /&gt;
* [[三井不動産]] &amp;amp; EARTH（2010年5月24日 - ）&lt;br /&gt;
**（2010年5月24日、&amp;amp; EARTH 登場 篇）&lt;br /&gt;
**（2010年8月18日、&amp;amp; EARTH 柏の葉 編）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] [[ポカリスエット]]（2009年）&lt;br /&gt;
**（2009年4月4日、初出場 篇 / 2009年4月4日初出場・準備ばんたん 篇）&lt;br /&gt;
**（2009年6月27日、運命の夏 篇）&lt;br /&gt;
* [[カルビー]] [[じゃがりこ]]（2010年10月4日 - ）[http://www.calbee.co.jp/cm/ じゃがりこ]&lt;br /&gt;
** （2010年10月4日、「じゃがりこ応援団」屋上 篇）&lt;br /&gt;
** （2011年7月、「じゃがりこ応援団」校庭 篇）&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン|P&amp;amp;G]] [[パンテーン]]（2011年4月 - ）&lt;br /&gt;
** （2011年4月、成海璃子さん・川口春奈さんの発見! 篇） - [[成海璃子]]と共演&lt;br /&gt;
** （2012年2月、新パンテーンシリーズ） &lt;br /&gt;
* [[ソニー|SONY]] ブルーレイディスクレコーダー（2011年10月2日、泣く娘 篇 / ムっとする娘 篇 / ケータイに叫ぶ娘 篇）&lt;br /&gt;
* SONY 液晶テレビ BRAVIA （2011年11月、YouTube™  篇 / Skype™ 篇）&lt;br /&gt;
* [[ブリヂストンサイクル]] [[ブリヂストン・アルベルト|アルベルト]]（2011年12月、アルベルト通学はじめます 編)&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]] [[トヨタ・パッソ|PASSO]]（2012年2月1日、でんでらりゅうば 篇） - [[仲里依紗]]と共演&lt;br /&gt;
* [[エーザイ]] チョコラBBスパークリング[http://www.chocola.com/station/cm/bbspark/index.html]&lt;br /&gt;
** はじけ砲 篇（2012年4月7日-）&lt;br /&gt;
** 白雪姫 篇&lt;br /&gt;
* [[三井住友VISAカード]] 三井住友プレミアムギフトカード（2012年5月21日 - ）&lt;br /&gt;
クノール(2014年)イベント出たがヤンクミのせいでスッキリしか取り上げられなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージック・ビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[Hi-Fi CAMP]] 「[[だから一歩前へ踏み出して]]」（2009年）&lt;br /&gt;
* [[初音 (歌手)|初音]] 「[[また逢いたい]]」（2010年2月10日）&lt;br /&gt;
* [[WISE]]「[[By your side feat.西野カナ]]」 (2011年3月16日）※ジャケット写真にも登場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]] FRIDAY（2010年7月23日、[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
* SCHOOL OF LOCK!(2012年4月-、TOKYO FM）- 3週目に出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウェブ ===&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈8.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
* [http://www.oricon.co.jp/music/special/090402_01.html オリコンスタイル「キラキラガール」]&lt;br /&gt;
* MSNテレビ インタビュー（2009年8月27日 - 10月24日）&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/nakanai/special/report.html 泣かないと決めた日 - 川口春奈のドキドキ現場ルポ]&lt;br /&gt;
* Web De☆View Girls☆インタビュー&lt;br /&gt;
** 「初恋クロニクル」でドラマ初主演 ([http://www.deview.co.jp/interview/100312a.html  Part.1], [http://www.deview.co.jp/interview/100319a.html Part.2]）&lt;br /&gt;
** LISMOドラマ「恋色円舞」出演 ([http://www.deview.co.jp/interview/101112b.html part1], [http://www.deview.co.jp/interview/101119a.html part2])&lt;br /&gt;
* [[テレビドガッチ]]インタビュー[http://dogatch.jp/interview/186/ Vol.186]（2010年3月8日）&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/nagareboshi/spe_haruna/ 流れ星 - 川口春奈のケータイ日記]&lt;br /&gt;
*[http://fashion.yahoo.co.jp/magazine/houyhnhnm/200/hou036.html Houyhnhnm vol.200 36/45](2011年5月)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈9.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
* ポカリスエットを飲んで川口春奈・Hi-Fi CAMPに会おう!（2009年8月上旬、全国12都市）&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|nicola]]×[[川口春奈|ハルル]]×[[レピピアルマリオ|レピピ]]コラボアイテム販売イベント（2010年3月20日、コレクトポイント[[大阪]][[心斎橋]]店 3階）&lt;br /&gt;
* &amp;amp; EARTH LIVE（2010年7月25日、東京ミッドタウン）&lt;br /&gt;
* 閃光ライオット 2010（2010年8月1日、東京ビッグサイト西棟駐車場 野外特設ステージ）&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
生きている。(2014年10月)8月28日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]（[[新潮社]]、2007年10月号 - 2011年5月号）- '''専属モデル'''&lt;br /&gt;
* [[ザテレビジョン|週刊ザテレビジョン]]（角川マーケティング、2009年41 - 44号）連載「はるうらランキング」（全4回）&lt;br /&gt;
* [[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|B.L.T.]]（東京ニュース通信社、2011年6月号 - ）連載「そのまんまはるな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムック ===&lt;br /&gt;
* CM美少女 U-19 SELECTION100 2010（[[玄光社]]、2010年4月21日）ISBN 978-4768303054 &lt;br /&gt;
* 天使の素顔 〜話題の美少女フォト&amp;amp;インタビュー〜（玄光社、2010年8月27日）- 表紙 ISBN 978-4768303177&lt;br /&gt;
* 川口春奈×repipi armarioブランドおしゃれBOOK（[[新潮社]]、2010年10月30日　編集：nicola特別編集）ISBN 978-4107902252&lt;br /&gt;
* CM美少女 U-19 SELECTION100 -2011-（玄光社、2011年5月18日）ISBN 978-4768303382 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* haruna（2012年3月20日、[[ワニブックス]]、撮影：[[長野博文]]）ISBN 978-4847044458&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
* 川口春奈2010年カレンダー（株式会社ハゴロモ、2009年11月16日）&lt;br /&gt;
* 川口春奈2012年カレンダー（株式会社ハゴロモ、2011年11月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ken-on.co.jp/haruna/index.html 川口春奈オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈10.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈11.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈12.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈13.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈14.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈15.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈16.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈17.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈18.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈19.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈20.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈21.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈22.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈23.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈24.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈25.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かわくち はるな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:リハウスガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:研音グループ所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:長崎県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1995年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.43.84</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B7%9D%E5%8F%A3%E6%98%A5%E5%A5%88&amp;diff=253490</id>
		<title>川口春奈</title>
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				<updated>2014-09-18T01:05:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.43.84: /* その他テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:川口春奈1.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
'''川口 春奈'''（かわぐち はるな、[[1995年]]2月10日 - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[ファッションモデル]]。研音所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈2.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
*2007年、中学に入る前（小学6年の春休み）、川口春奈の友達とその母親が[[ニコラ読者モデルオーディション|『ニコラ』のオーディション]]に川口春奈の履歴書を送った。書類選考、二次選考を通過しグランプリに選ばれた。ニコラモデルになる前は子供が好きなので[[保育士]]になりたかった。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]、中学1年生の頃、ローティーン向けファッション雑誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』の[[ニコラ読者モデルオーディション|第11回モデルオーディション]]でグランプリを獲得した。ここで研音の子供部門「けんおん。」に所属し、同年9月1日発売のニコラ2007年10月号でモデルデビュー。愛称は「ハルル」。&lt;br /&gt;
*[[2008年]][[10月4日]]から翌年3月28日までテレビ東京系の子供向けバラエティ番組『[[ファイテンション☆テレビ]]』のガールズコーナーにレギュラー出演した。これが最初に出演したテレビ番組である。&lt;br /&gt;
*2008年10月から翌年3月まで『ニコラ』と[[テレビ東京]]の提携で『[[ファイテンションテレビ]]』のガールズのコーナーにレギュラー出演。2009年3月に『ファイテンションテレビ』の出演者で音楽グループ「[[merry merry Boo]]」を結成、「[[今すぐKiss Me]]」をカバーした。詳しくは「[[merry merry Boo]]」を参照。&lt;br /&gt;
*[[2009年]]春、[[三井不動産リアルティ|三井のリハウス]]のオーディションに合格し三井のリハウス第13代[[リハウスガール]]に選ばれた。またほぼ同時期に行われた[[ポカリスエット]]のオーディションにも合格した。これを期に[[3月1日]]、子供部門「けんおん。」から[[研音グループ|研音]]に移動。研音のケータイサイトで日記「春な日和」が始まる。3月下旬には[http://www.ken-on.co.jp/haruna/index.html 川口春奈オフィシャルサイト]が開設された。&lt;br /&gt;
*2009年[[7月9日]]、 [[Hi-Fi CAMP]]「[[だから一歩前へ踏み出して]]」で[[サッカー日本代表]]の[[中村俊輔]]選手と共にミュージックビデオ初出演。同曲はポカリスエット「運命の夏篇」のCM曲となった。8月上旬に「ポカリスエットを飲んで川口春奈・Hi-Fi CAMPに会おう!」のイベントで日本全国12都市を回った。&lt;br /&gt;
*中学3年のときに上京。&lt;br /&gt;
*2009年10月クールの[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[東京DOGS]]』でドラマデビュー。2010年[[3月13日]]、[[BSフジ]]で放送[[P&amp;amp;Gパンテーンドラマスペシャル]]『[[初恋クロニクル]]』で初主演した。&lt;br /&gt;
*2010年[[4月1日]] 、2010年度『ニコラ』部長となる。&lt;br /&gt;
*2010年4月クールの[[TBSテレビ|TBS]]の[[金曜ドラマ]]『[[ヤンキー君とメガネちゃん]]』に姫路凜風役で出演。本格的に連続ドラマに参加する役はこれが初めて。&lt;br /&gt;
*2010年[[6月7日]]、[[閃光ライオット]]の2代目応援ガールとなり、2010年8月1日に行われた「閃光ライオット2010」では応援ガールをつとめた。&lt;br /&gt;
*2010年7月30日から9月にかけて au [[LISMO]]のCM（LISMO Fes!篇）に出演した。このCMは注目を集め[[玄光社]]発行のCM雑誌『[[CM NOW]]』の2010年CM大賞に選ばれた。11月2日、雑誌『[[日経トレンディ]]』が選ぶ“今年の顔”に選ばれた。&lt;br /&gt;
*2011年ニコラ5月号でニコラを卒業した。この号で表紙起用回数は合計15回。うち3回が単独での起用。表紙回数が[[新垣結衣]]と並んでニコラ歴代3位になった。今後は俳優業に専念すると宣言した。&lt;br /&gt;
*2011年6月4日公開の映画『[[もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら]]』で映画に初出演。&lt;br /&gt;
*2011年7月、TBS深夜ドラマ枠[[Friday Break]]で放送された[[桜蘭高校ホスト部]]で連続ドラマに初主演。&lt;br /&gt;
*2011年7月28日発売の『[[週刊ヤングジャンプ]]』で初の水着グラビアを飾る。その後も『[[週刊プレイボーイ]]』などで水着グラビアをする。&lt;br /&gt;
*2011年11月、第90回[[全国高校サッカー選手権大会]]の7代目応援マネージャーに就任。&lt;br /&gt;
*2012年3月17日、映画『桜蘭高校ホスト部』で映画初主演。&lt;br /&gt;
*2012年3月20日に1st写真集『haruna』を発売。写真集は石垣島、故郷の五島列島で撮影されている。&lt;br /&gt;
*2012年4月、TBSの深夜ドラマ枠[[ドラマNEO]]で放送される連続ドラマ『[[放課後はミステリーとともに]]』に主演する。&lt;br /&gt;
*[[2013年]]10月クールのTBS系[[木曜ドラマ9]]『[[夫のカノジョ]]』に主演。[[ゴールデンタイム|ゴールデン]]枠の連続ドラマでは初の主演となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TBS「夫のカノジョ」、今世紀 民放連続ドラマ最低視聴率に並ぶ(2013年11月) ==&lt;br /&gt;
川口春奈(18)主演の[[TBS]]系連続ドラマ「[[夫のカノジョ]]」(木曜後9:00)の第4話が14日に放送され、平均視聴率が3.1％([[ビデオリサーチ]]調べ、関東地区)だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送枠の“[[木曜ドラマ9]](ナイン)”は[[2011年]]10月クールから国民的ドラマシリーズ「[[渡る世間は鬼ばかり]]」の後番組として新設されたドラマ枠。主に若者の作品を放送している。3.1％は同枠で放送された作品の中で最も低い数字。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[テレビ東京]]を除く、今世紀以降のプライム帯(午後7～11時)で放送された民放の連続ドラマの中で最も低かった[[2003年]]1月期の[[日本テレビ]]の「[[メッセージ]]」([[真中瞳]]主演)第6話、同年10月期の「[[ライオン先生]]」([[竹中直人]]主演)最終回、[[2012年]]4月期の「[[家族のうた]]」第4話に並んでしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「夫のカノジョ」は初回4.7％、第2話4.8％、第3話3.7％と低迷が続き、主演の川口が自身の[[ブログ]]や出演イベントで番組PRしたほか、共演の[[鈴木砂羽]](41)も出演番組で猛アピール。川口のブログには激励のコメントが相次いだものの、数字は伸びなかった。4話までの平均は4.1％。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TBS、川口春奈主演「夫のカノジョ」視聴率低迷による打ち切り認める ===&lt;br /&gt;
[[TBS]]の定例会見が27日、東京・赤坂の同局で開かれた。編成局は途中打ち切りが報じられていた川口春奈(18)主演のドラマ「[[夫のカノジョ]]」(木曜後9:00)について報道を認めた上で「大変厳しい視聴率」と視聴率の低迷が理由であると説明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今月22日に放送された第5話の平均視聴率が3.0％を記録。今世紀のプライム帯(午後7～11時)で放送されたドラマで最低を更新した。これを受けて全9話の予定を1週早めて終了すると、報じられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同時間帯の[[テレビ朝日]]ドラマ「[[ドクターＸ]]」が好視聴率を出していることもあり「なぜ、このタイミングにあのドラマを張ったのか」(編成局)と若い世代をターゲットに想定したドラマが結果的に外れたとの認識を示した。[[石原俊爾]]社長は「視聴者の声を真摯に受け止めることですね」とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈3.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
*長崎県[[五島列島]]の[[福江島]]に3姉妹の末っ子として生まれる。家族構成は両親と歳の離れた姉2人である。「春奈」という名前は祖父の名前の一文字「春」からきている。「奈」は姉が付けた。本当は春「菜」となる予定だったものの、母が春「奈」だと思って市役所に届けてしまった。現在は家族と東京に住んでいる。長崎で雑種の犬を飼っている。名前はダニエル。&lt;br /&gt;
*好きな女性アーティストは[[加藤ミリヤ]]。男性は[[EXILE]]。&lt;br /&gt;
* ニコラモデル（[[ニコモ]]）では同期の[[立石晴香]]と話が合うらしく仲が良い。川口曰く立石は「ライバルでもあり、信頼しあう親友」。2人あわせて「はるハル」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
*『[[ヤンキー君とメガネちゃん]]』で共演した[[仲里依紗]]とは長崎県出身同士で仲が良い。&lt;br /&gt;
2013年6月17日のスッキリで上京時の悩み語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
主演作は'''太字'''&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[東京DOGS]]（2009年10月19日 - 12月21日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 高倉カリン 役&lt;br /&gt;
* [[泣かないと決めた日]]（2010年1月26日 - 3月16日、フジテレビ） - 角田愛 役&lt;br /&gt;
* [[初恋クロニクル]]（2010年3月13日、[[BSフジ]]） - '''里浦美咲''' 役&lt;br /&gt;
* [[ヤンキー君とメガネちゃん#テレビドラマ|ヤンキー君とメガネちゃん]]（2010年4月23日 - 6月25日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 姫路凜風 役&lt;br /&gt;
* [[流れ星 (テレビドラマ)|流れ星]]（2010年10月18日 - 12月20日、フジテレビ） - 安田瑞希 役&lt;br /&gt;
* [[桜蘭高校ホスト部#テレビドラマ|桜蘭高校ホスト部]]（2011年7月22日 - 9月30日、TBS） - '''藤岡ハルヒ''' 役&lt;br /&gt;
* [[白戸修の事件簿#テレビドラマ|白戸修の事件簿]] 第8話（2012年3月16日、TBS） - 藤岡ハルヒ 役&lt;br /&gt;
* [[放課後はミステリーとともに#テレビドラマ|放課後はミステリーとともに]]（2012年4月23日 - 6月25日、TBS） - '''霧ヶ峰涼''' 役&lt;br /&gt;
* [[GTO (2012年のテレビドラマ)|GTO]] / 秋も鬼暴れスペシャル（2012年7月3日 - 9月11日 / 10月2日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 相沢雅 役&lt;br /&gt;
** 秋も鬼暴れスペシャル（2012年10月2日）&lt;br /&gt;
** 正月スペシャル!冬休みも熱血授業だ（2013年1月2日）&lt;br /&gt;
** 完結編〜さらば鬼塚!卒業スペシャル（2013年4月2日）&lt;br /&gt;
* [[ゴーイング マイ ホーム]] 最終話（2012年12月18日、関西テレビ） - 小林琉花 役&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|金田一少年の事件簿]]（日本テレビ） - [[七瀬美雪]] 役&lt;br /&gt;
** [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#香港九龍財宝殺人事件（単発ドラマ）|香港九龍財宝殺人事件]]（2013年1月12日） - ヤン・ラン 役&lt;br /&gt;
** [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#獄門塾殺人事件（単発ドラマ）|獄門塾殺人事件]]（2014年1月4日）&lt;br /&gt;
** [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#連続ドラマ（N）|N（neo）]]（2014年7月19日 - 9月20日）&lt;br /&gt;
* [[シェアハウスの恋人]]（2013年1月16日 - 3月13日、日本テレビ） - 錦野カオル 役&lt;br /&gt;
* [[ガリレオ (テレビドラマ)#各話あらすじ（第2シーズン）|ガリレオ 第2シーズン]] 第2章（2013年4月22日、フジテレビ） - 真瀬加奈子 役&lt;br /&gt;
* [[天魔さんがゆく]]（2013年7月15日 - 9月23日、TBS） - 岡崎旭 役&lt;br /&gt;
* [[リアル脱出ゲーム密室美少女|リアル脱出ゲーム 密室美少女]] 最終話（2013年9月28日、[[テレビ東京]]） - マダム・マーマレード 役&lt;br /&gt;
* [[夫のカノジョ#テレビドラマ|夫のカノジョ]]（2013年10月24日 - 12月12日、TBS） - 主演・山岸星見 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら]]（2011年6月4日、[[東宝]]） - 宮田夕紀 役&lt;br /&gt;
* [[POV〜呪われたフィルム〜]]（2012年2月18日、東宝） - '''川口春奈''' 役&lt;br /&gt;
* [[桜蘭高校ホスト部#劇場版|映画 桜蘭高校ホスト部]]（2012年3月17日、[[ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント (日本)|ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント]]） - '''藤岡ハルヒ''' 役&lt;br /&gt;
* [[芸人交換日記〜イエローハーツの物語〜#映画|ボクたちの交換日記]]（2013年3月23日、[[ショウゲート]]） - 甲本サクラ 役&lt;br /&gt;
* [[絶叫学級#実写映画|絶叫学級]]（2013年6月14日、東宝映像事業部） - 主演・荒樹加奈 役&lt;br /&gt;
* [[謝罪の王様]]（2013年9月28日、東宝） - 清純派映画女優 役&lt;br /&gt;
* [[マダム・マーマレードの異常な謎]]（[[テレビ東京]]） - 主演・マダム・マーマレード 役&lt;br /&gt;
** 出題編（2013年10月25日）&lt;br /&gt;
** 解答編（2013年11月22日）&lt;br /&gt;
* [[好きっていいなよ。#映画|好きっていいなよ。]]（2014年7月12日、[[松竹]]） - 主演・橘めい 役&lt;br /&gt;
* [[幕末高校生#映画|幕末高校生]]（2014年7月26日、[[東映]]） - 森野恵理 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネットドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈4.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
* [[恋色円舞|恋色円舞〜こいいろワルツ〜]]（2010年11月5日 - 26日、[[LISMO Channel#LISMO Channel(Video)|LISMO Channel]]） - '''アキ''' 役&lt;br /&gt;
* PANTENE シンデレラ project ウィンターソング episode1 「斉藤奈々の場合」（2011年12月15日、[[facebook]]公式） - '''斉藤奈々''' 役&lt;br /&gt;
* PANTENE シンデレラ project ウィンターソング episode2 「坂本裕子の場合」（2012年1月、facebook公式） - 斉藤奈々 役&lt;br /&gt;
* [[POV〜呪われたフィルム〜#スピンオフ|POV〜志田未来のそれだけは見ラいで!〜]]（2011年12月2日 - 30日、LISMO Channel） - 川口春奈 役&lt;br /&gt;
* [[桜蘭高校ホスト部#スピンオフドラマ|桜蘭高校ホスト部〜ハルヒのハッピーバースデー大作戦〜]]（2012年1月6日 - 25日、LISMO Channel） - '''藤岡ハルヒ''' 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネットテレビ ===&lt;br /&gt;
* [[nicolaC|nicola©]]（2009年 - 2010年、[[goomo]]） - 不定期出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ファイテンションテレビ]]（[[テレビ東京]]系、2008年10月4日 - 2009年3月28日）&lt;br /&gt;
* [[ブカツの天使]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、2009年4月4日 - 9月19日）オープニングのみ&lt;br /&gt;
* [[川口春奈の高校サッカー魂]]（日本テレビ、2012年1月1日 - 1月9日)&lt;br /&gt;
ブランチ　(2013年8月3日、VTR出演　10月18日、スタジオ出演　TBS)&lt;br /&gt;
ジェネ天国、(2013年9月23日、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
オールスター感謝祭、(2013年9月28日　TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ、　PON　(2013年10月15日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
花丸、(2013年10月17日、VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
いいとも。(2013年10月23日　フジテレビ)&lt;br /&gt;
朝ズバリ、昼帯、ニューススター、(2013年10月24日、TBS)&lt;br /&gt;
モニタリング　(2013年10月31日、TBS)&lt;br /&gt;
PON　(2013年、11月13日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
有吉(2014年9月1日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年9月16日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年9月18日及び19日。日本テレビ)18日はVTR。19日はスタジオ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈5.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈6.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈7.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈.jpg|350p%|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
* [[三井不動産リアルティ|三井不動産販売]] [[リハウスガール|三井のリハウス]]（2009年3月 - 2011年） - 第13代目リハウスガール&lt;br /&gt;
**（2009年3月、価値住宅 篇 / 宣言篇 / 価値住宅 篇 / 内見 篇）&lt;br /&gt;
* [[KDDI]] [[LISMO]]（2009年10月30日 - ）&lt;br /&gt;
**（2009年10月30日、お散歩 篇 / ランチ 篇 / 縁側 篇）&lt;br /&gt;
** （2010年1月29日、LISMO LOVES HIGH SCHOOL 篇）&lt;br /&gt;
** LISMO Fes!（2010年7月30日 - ）&lt;br /&gt;
* [[三井不動産]] &amp;amp; EARTH（2010年5月24日 - ）&lt;br /&gt;
**（2010年5月24日、&amp;amp; EARTH 登場 篇）&lt;br /&gt;
**（2010年8月18日、&amp;amp; EARTH 柏の葉 編）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] [[ポカリスエット]]（2009年）&lt;br /&gt;
**（2009年4月4日、初出場 篇 / 2009年4月4日初出場・準備ばんたん 篇）&lt;br /&gt;
**（2009年6月27日、運命の夏 篇）&lt;br /&gt;
* [[カルビー]] [[じゃがりこ]]（2010年10月4日 - ）[http://www.calbee.co.jp/cm/ じゃがりこ]&lt;br /&gt;
** （2010年10月4日、「じゃがりこ応援団」屋上 篇）&lt;br /&gt;
** （2011年7月、「じゃがりこ応援団」校庭 篇）&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン|P&amp;amp;G]] [[パンテーン]]（2011年4月 - ）&lt;br /&gt;
** （2011年4月、成海璃子さん・川口春奈さんの発見! 篇） - [[成海璃子]]と共演&lt;br /&gt;
** （2012年2月、新パンテーンシリーズ） &lt;br /&gt;
* [[ソニー|SONY]] ブルーレイディスクレコーダー（2011年10月2日、泣く娘 篇 / ムっとする娘 篇 / ケータイに叫ぶ娘 篇）&lt;br /&gt;
* SONY 液晶テレビ BRAVIA （2011年11月、YouTube™  篇 / Skype™ 篇）&lt;br /&gt;
* [[ブリヂストンサイクル]] [[ブリヂストン・アルベルト|アルベルト]]（2011年12月、アルベルト通学はじめます 編)&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]] [[トヨタ・パッソ|PASSO]]（2012年2月1日、でんでらりゅうば 篇） - [[仲里依紗]]と共演&lt;br /&gt;
* [[エーザイ]] チョコラBBスパークリング[http://www.chocola.com/station/cm/bbspark/index.html]&lt;br /&gt;
** はじけ砲 篇（2012年4月7日-）&lt;br /&gt;
** 白雪姫 篇&lt;br /&gt;
* [[三井住友VISAカード]] 三井住友プレミアムギフトカード（2012年5月21日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージック・ビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[Hi-Fi CAMP]] 「[[だから一歩前へ踏み出して]]」（2009年）&lt;br /&gt;
* [[初音 (歌手)|初音]] 「[[また逢いたい]]」（2010年2月10日）&lt;br /&gt;
* [[WISE]]「[[By your side feat.西野カナ]]」 (2011年3月16日）※ジャケット写真にも登場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]] FRIDAY（2010年7月23日、[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
* SCHOOL OF LOCK!(2012年4月-、TOKYO FM）- 3週目に出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウェブ ===&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈8.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
* [http://www.oricon.co.jp/music/special/090402_01.html オリコンスタイル「キラキラガール」]&lt;br /&gt;
* MSNテレビ インタビュー（2009年8月27日 - 10月24日）&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/nakanai/special/report.html 泣かないと決めた日 - 川口春奈のドキドキ現場ルポ]&lt;br /&gt;
* Web De☆View Girls☆インタビュー&lt;br /&gt;
** 「初恋クロニクル」でドラマ初主演 ([http://www.deview.co.jp/interview/100312a.html  Part.1], [http://www.deview.co.jp/interview/100319a.html Part.2]）&lt;br /&gt;
** LISMOドラマ「恋色円舞」出演 ([http://www.deview.co.jp/interview/101112b.html part1], [http://www.deview.co.jp/interview/101119a.html part2])&lt;br /&gt;
* [[テレビドガッチ]]インタビュー[http://dogatch.jp/interview/186/ Vol.186]（2010年3月8日）&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/nagareboshi/spe_haruna/ 流れ星 - 川口春奈のケータイ日記]&lt;br /&gt;
*[http://fashion.yahoo.co.jp/magazine/houyhnhnm/200/hou036.html Houyhnhnm vol.200 36/45](2011年5月)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈9.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
* ポカリスエットを飲んで川口春奈・Hi-Fi CAMPに会おう!（2009年8月上旬、全国12都市）&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|nicola]]×[[川口春奈|ハルル]]×[[レピピアルマリオ|レピピ]]コラボアイテム販売イベント（2010年3月20日、コレクトポイント[[大阪]][[心斎橋]]店 3階）&lt;br /&gt;
* &amp;amp; EARTH LIVE（2010年7月25日、東京ミッドタウン）&lt;br /&gt;
* 閃光ライオット 2010（2010年8月1日、東京ビッグサイト西棟駐車場 野外特設ステージ）&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
生きている。(2014年10月)8月28日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]（[[新潮社]]、2007年10月号 - 2011年5月号）- '''専属モデル'''&lt;br /&gt;
* [[ザテレビジョン|週刊ザテレビジョン]]（角川マーケティング、2009年41 - 44号）連載「はるうらランキング」（全4回）&lt;br /&gt;
* [[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|B.L.T.]]（東京ニュース通信社、2011年6月号 - ）連載「そのまんまはるな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムック ===&lt;br /&gt;
* CM美少女 U-19 SELECTION100 2010（[[玄光社]]、2010年4月21日）ISBN 978-4768303054 &lt;br /&gt;
* 天使の素顔 〜話題の美少女フォト&amp;amp;インタビュー〜（玄光社、2010年8月27日）- 表紙 ISBN 978-4768303177&lt;br /&gt;
* 川口春奈×repipi armarioブランドおしゃれBOOK（[[新潮社]]、2010年10月30日　編集：nicola特別編集）ISBN 978-4107902252&lt;br /&gt;
* CM美少女 U-19 SELECTION100 -2011-（玄光社、2011年5月18日）ISBN 978-4768303382 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* haruna（2012年3月20日、[[ワニブックス]]、撮影：[[長野博文]]）ISBN 978-4847044458&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
* 川口春奈2010年カレンダー（株式会社ハゴロモ、2009年11月16日）&lt;br /&gt;
* 川口春奈2012年カレンダー（株式会社ハゴロモ、2011年11月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ken-on.co.jp/haruna/index.html 川口春奈オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈10.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈11.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈12.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈13.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈14.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈15.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈16.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈17.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈18.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈19.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈20.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈21.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈22.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈23.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈24.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈25.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かわくち はるな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:リハウスガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:研音グループ所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:長崎県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1995年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.43.84</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%94%B2%E6%96%90%E4%BA%AB&amp;diff=253489</id>
		<title>甲斐享</title>
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				<updated>2014-09-18T00:20:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.43.84: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''甲斐 享'''（かいとおる、[[1983年]][[7月7日]] - ）は[[テレビ朝日]]でシリーズ化されている[[刑事ドラマ]]『[[相棒]]』に登場する架空の[[警察官]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[成宮寛貴]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:警視庁特命係 巡査部長。S.11以降の[[杉下右京|右京]]の3代目相棒。&lt;br /&gt;
:[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[芝 (東京都港区)|芝]]出身。血液型はAB型。警察庁次長の甲斐峯秋を父に持ち、母と兄は海外にいる模様（S.11-9）。客室乗務員の笛吹悦子と交際している。2005年に早慶大学政治経済学部を卒業して警視庁入庁。父のコネを使うことなく署長推薦を貰って選抜試験に合格し、交番勤務から所轄・中根警察署刑事課捜査一係所属の新米刑事となる。しかし自らが香港で遭遇した事件を右京と共に解決した後、峯秋に要望を聞かれた右京に指名を受けて特命係に引き抜かれることとなった。最初から右京に相棒としての価値を認められ、右京自身が直接引き抜いた唯一の存在である。そのため、左遷扱いで特命係に異動してきた歴代の係員（薫・尊・陣川および薫以前の6人を含む計9人）とは特命係配属の経緯が異なる。&lt;br /&gt;
:御曹司という出自とは裏腹に言動は荒っぽく、血の気の多い性格で、熱い正義感を秘める青年&amp;lt;ref&amp;gt;特に罪を自認しない傲慢な犯人に対しては「'''あんた、そんな事で人を殺したのかよ!&amp;lt;big&amp;gt;人の命を何だと思ってんのかよ!!&amp;lt;/big&amp;gt;'''」「'''ふざけんてんじゃねー!!'''」等と怒号を放ち、殴り飛ばすことも多い（S.11-1等）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;重傷を負い一時的に記憶喪失になっていた時は、態度も言葉遣いも丁寧でおとなしくなっていた（S.11-9,10）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。反骨精神が強く、傲慢な態度を見せる相手には、挑発的に応じることも多い（S.11-4等）。あだ名は本名を縮めて「カイト」。細かなことにも気付く優れた観察力から、新人ながらも捜査を優秀にこなし、幼少期にピアノを習わされた経験から[[絶対音感]]を持っている。[[幽霊]]といった[[オカルト]]の類には苦手意識がある（S.11-7,10）。峯秋との親子仲は冷えきっており、周りから父親の[[コネ]]を使っているように言われることを毛嫌いする。とはいえ、峯秋を侮辱されるのはさすがにいい気がしないらしい（S.12-1）。仲が冷えきった最大の原因は、享が受験で[[東京大学]]に落ちたからであり、それ以来12年も峯秋と対話していない（S.12-最終話）。警視庁入庁前は父と同じ警察に行くのを避けるため就職活動をし内定も取ったが、警察官志望の思いが強く内定を辞退した過去がある（S.12-5）。子供のころに刑事ドラマを見ていた影響もあり刑事課への憧れは強く、特に捜査一課配属を目指していることから、薫や尊に比べ捜査一課との間に敵対意識がない。そのため右京と捜査して得た情報を捜査一課に話したり、逆に捜査一課から得た情報を右京に話すことも多い。芹沢からは特に愛着を持たれているようである。しかし話が進むにつれ、捜査一課の面々が次第に面倒な人々であると悟りつつある。&lt;br /&gt;
:薫以上のトラブル体質であり、刑事課に配属となって間もないうちに特命係へ異動させられる（S.11-1）、半殺しに遭い記憶喪失になる（S.11-9）、狙撃犯と間違われ全国指名手配される（S.12-10）、スマホを数回破損する羽目になるなど、初登場以来わずか数年で様々な災難に巻き込まれている。また、右京を除き特命係に所属していた刑事たちの中で唯一被弾している（S.12-最終話）。&lt;br /&gt;
:右京に対してはその変人ぶりに戸惑う一方で反発心から悪態をつくこともあり、時折特命係に配属されたことへの不満を露骨に示す場面もあったが（S.11-1,4）、自身が窮地に陥った際には右京のことを最強の味方だと吐露するなど信頼している模様（S.12-10）。&lt;br /&gt;
:服装はノータイにシャツ、ジレを愛用しジャケットを着用、ボトムスにウールパンツかジーンズの格好がほとんど。所轄時代や格式の高い場にいる際はスーツを着用している。冬場にはネイビーのピーコート、グレーのダブルのポロコートを着用。[[コーラ (飲料)|コーラ]]を好む。&lt;br /&gt;
:S.12-13で、犯人から「右京がシャーロックホームズなら、君はワトソン」「ホームズは優秀な相棒がいないと活躍できない」と言った趣旨の発言をされ、その犯人を伊丹たちに自首させた際、右京のことを「右京さん」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
==所縁のある女性==&lt;br /&gt;
;笛吹 悦子（うすい えつこ）&lt;br /&gt;
:演 - [[真飛聖]]（S.11-1〜）&amp;lt;ref&amp;gt;真飛は[[宝塚歌劇団]]による舞台『相棒』で、在籍時に右京役を演じた経験がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:日本国際航空（NIA）の[[客室乗務員|CA]]で享の年上の恋人。&lt;br /&gt;
:普段は気風のいい姉御肌然とした女性。渋谷での合コンで享に家まで送ってもらったことが交際のきっかけとなり（S.11-10）、現在は都内のマンションで半同棲し、享に料理やマッサージをしてもらったりと関係は良好。右京とは飛行機内のハプニングがきっかけで顔見知りとなり、享から聞かされる話を通じて右京の風変わりな人となりを認識している。&lt;br /&gt;
:ボールルームダンス（[[社交ダンス |社交ダンス]]）を趣味としている（S.12-4）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==親族==&lt;br /&gt;
;甲斐 峯秋（かい みねあき）&lt;br /&gt;
:演 - [[石坂浩二]]（S.11-1〜）&lt;br /&gt;
:[[警察庁次長]] 警視監。享の父親。&lt;br /&gt;
:キャリアの官僚で、外務省への出向経験がある他（S.11-1）、県警本部長などを経てS.11時の夏に地方から警察庁に戻り、警察庁No.2のポストで警視庁含む全国の警察組織を指揮監督する現職に就任した。毀誉褒貶の多さは承知の上で右京を高く買っており、友好的に接している。警察組織を重く見ており、特に「テロリストとは交渉しない」という基本理念は頑なに守ろうとする。過去に海外で邦人が拉致された際も、その関係者が裏で秘密裏に交渉していることを政府に明かした結果、その邦人を見殺しにする事となった。その件に関して自身が拉致された際も無事に解放されることを願いつつも、「テロリストとは交渉しない」という基本理念のもと身代金との引き換えではなく警察による救助を望んでいた（S.12-1）&amp;lt;ref&amp;gt;このように語っている模様は掲示板へのアップロードを考えていた犯人グループに動画として隠し撮りされていたが、この考えは犯人グループに都合が悪かったため編集でカットされており、先述の通り人質を見殺しにするも自分が人質となった際は「無事に解放されたい」という身勝手な反応を見せたものとして世間の目に映った。だが、享曰く「世間の目は気にしない」とのことであり、峯秋本人も秘書からの懸念に対して「言いたい奴には言わせておけばいい」と返している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。同様に、警察組織の利益や体面のためなら黒い手段を取ることも厭わない一面もある（S.11-4,11,最終話）。&lt;br /&gt;
: 享との親子仲は著しく悪く、彼が警察官になったことに否定的で、息子としても警察官としても出来が悪いと見ている。享には一刻も早い警察辞職を願っており、薫や尊以前に右京の下についた6人の部下のように自分で警察を辞めていくだろうと考え、享を自分の部下にという右京の要望を受け入れる（S.11-1）。また、右京や他者が享を称賛しても素直に受け入れず、苦い表情を浮かべる（S.11-1,3,6）。享が警官になったことは自らへの嫌がらせと考えていたが、右京から享が父と同じ警察に行くのを避けるため就職活動をして内定も取るも警察官志望の思いが強く内定を辞退した話を聞くと驚きとともに笑顔を見せていた（S.12-5）。&lt;br /&gt;
:絵に造詣があり、オークション会場の会員でもある（S.11-2）。甘い物が苦手（S.11-18）。&lt;br /&gt;
ドリトルでも共演している&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
高遠。金田一の登場人物。2014年に演じた&lt;br /&gt;
*[[カラス]]（死神の登場人物。逆転裁判で共演した）&lt;br /&gt;
*[[両津勘吉]]、[[本田速人]]（こち亀の登場人物。西遊記で共演した）&lt;br /&gt;
*[[イズコ]]（スカイハイの登場人物。同上）&lt;br /&gt;
*[[すみれ]]（踊る大捜査線の登場人物。同上）&lt;br /&gt;
律子。(ぬーベーの登場人物。逆転裁判で共演した)&lt;br /&gt;
ぬーベー。(同じくぬーベーの登場人物。2014年8月18日に対決した)&lt;br /&gt;
甘栗旬。(ドラえもんの登場人物。ドリトルで共演した。8話のラストで電話した)&lt;br /&gt;
牧野つくし。(花男の登場人物。同上)&lt;br /&gt;
結城灯。平成夫婦茶碗の登場人物。2014年8月22日に対決した&lt;br /&gt;
チャーミー。元モーニングメンバー。同上&lt;br /&gt;
FF13ー2スタッフ。元秋葉原メンバー。同上&lt;br /&gt;
レイトン。レイトンの主役。同上&lt;br /&gt;
ポスト。明日ママの登場人物。2014年8月25日に対決した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福王子の登場人物。2014年8月に対決した&lt;br /&gt;
セーラーマーズ。セーラームーンの登場人物。同上&lt;br /&gt;
三島ゆかり。黒詐欺の登場人物。2014年8月26日に対決した&lt;br /&gt;
花巻。こち亀の登場人物。2014年8月27日に対決した&lt;br /&gt;
高野。ノーコンの登場人物。同上&lt;br /&gt;
亀忍者。2014年9月19日に対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かいとおる}}&lt;br /&gt;
[[Category:相棒]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の警察官]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.43.84</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%94%B2%E6%96%90%E4%BA%AB&amp;diff=253488</id>
		<title>甲斐享</title>
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				<updated>2014-09-18T00:19:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.43.84: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''甲斐 享'''（かいとおる、[[1983年]][[7月7日]] - ）は[[テレビ朝日]]でシリーズ化されている[[刑事ドラマ]]『[[相棒]]』に登場する架空の[[警察官]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[成宮寛貴]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:警視庁特命係 巡査部長。S.11以降の[[杉下右京|右京]]の3代目相棒。&lt;br /&gt;
:[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[芝 (東京都港区)|芝]]出身。血液型はAB型。警察庁次長の甲斐峯秋を父に持ち、母と兄は海外にいる模様（S.11-9）。客室乗務員の笛吹悦子と交際している。2005年に早慶大学政治経済学部を卒業して警視庁入庁。父のコネを使うことなく署長推薦を貰って選抜試験に合格し、交番勤務から所轄・中根警察署刑事課捜査一係所属の新米刑事となる。しかし自らが香港で遭遇した事件を右京と共に解決した後、峯秋に要望を聞かれた右京に指名を受けて特命係に引き抜かれることとなった。最初から右京に相棒としての価値を認められ、右京自身が直接引き抜いた唯一の存在である。そのため、左遷扱いで特命係に異動してきた歴代の係員（薫・尊・陣川および薫以前の6人を含む計9人）とは特命係配属の経緯が異なる。&lt;br /&gt;
:御曹司という出自とは裏腹に言動は荒っぽく、血の気の多い性格で、熱い正義感を秘める青年&amp;lt;ref&amp;gt;特に罪を自認しない傲慢な犯人に対しては「'''あんた、そんな事で人を殺したのかよ!&amp;lt;big&amp;gt;人の命を何だと思ってんのかよ!!&amp;lt;/big&amp;gt;'''」「'''ふざけんてんじゃねー!!'''」等と怒号を放ち、殴り飛ばすことも多い（S.11-1等）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;重傷を負い一時的に記憶喪失になっていた時は、態度も言葉遣いも丁寧でおとなしくなっていた（S.11-9,10）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。反骨精神が強く、傲慢な態度を見せる相手には、挑発的に応じることも多い（S.11-4等）。あだ名は本名を縮めて「カイト」。細かなことにも気付く優れた観察力から、新人ながらも捜査を優秀にこなし、幼少期にピアノを習わされた経験から[[絶対音感]]を持っている。[[幽霊]]といった[[オカルト]]の類には苦手意識がある（S.11-7,10）。峯秋との親子仲は冷えきっており、周りから父親の[[コネ]]を使っているように言われることを毛嫌いする。とはいえ、峯秋を侮辱されるのはさすがにいい気がしないらしい（S.12-1）。仲が冷えきった最大の原因は、享が受験で[[東京大学]]に落ちたからであり、それ以来12年も峯秋と対話していない（S.12-最終話）。警視庁入庁前は父と同じ警察に行くのを避けるため就職活動をし内定も取ったが、警察官志望の思いが強く内定を辞退した過去がある（S.12-5）。子供のころに刑事ドラマを見ていた影響もあり刑事課への憧れは強く、特に捜査一課配属を目指していることから、薫や尊に比べ捜査一課との間に敵対意識がない。そのため右京と捜査して得た情報を捜査一課に話したり、逆に捜査一課から得た情報を右京に話すことも多い。芹沢からは特に愛着を持たれているようである。しかし話が進むにつれ、捜査一課の面々が次第に面倒な人々であると悟りつつある。&lt;br /&gt;
:薫以上のトラブル体質であり、刑事課に配属となって間もないうちに特命係へ異動させられる（S.11-1）、半殺しに遭い記憶喪失になる（S.11-9）、狙撃犯と間違われ全国指名手配される（S.12-10）、スマホを数回破損する羽目になるなど、初登場以来わずか数年で様々な災難に巻き込まれている。また、右京を除き特命係に所属していた刑事たちの中で唯一被弾している（S.12-最終話）。&lt;br /&gt;
:右京に対してはその変人ぶりに戸惑う一方で反発心から悪態をつくこともあり、時折特命係に配属されたことへの不満を露骨に示す場面もあったが（S.11-1,4）、自身が窮地に陥った際には右京のことを最強の味方だと吐露するなど信頼している模様（S.12-10）。&lt;br /&gt;
:服装はノータイにシャツ、ジレを愛用しジャケットを着用、ボトムスにウールパンツかジーンズの格好がほとんど。所轄時代や格式の高い場にいる際はスーツを着用している。冬場にはネイビーのピーコート、グレーのダブルのポロコートを着用。[[コーラ (飲料)|コーラ]]を好む。&lt;br /&gt;
:S.12-13で、犯人から「右京がシャーロックホームズなら、君はワトソン」「ホームズは優秀な相棒がいないと活躍できない」と言った趣旨の発言をされ、その犯人を伊丹たちに自首させた際、右京のことを「右京さん」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
==所縁のある女性==&lt;br /&gt;
;笛吹 悦子（うすい えつこ）&lt;br /&gt;
:演 - [[真飛聖]]（S.11-1〜）&amp;lt;ref&amp;gt;真飛は[[宝塚歌劇団]]による舞台『相棒』で、在籍時に右京役を演じた経験がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:日本国際航空（NIA）の[[客室乗務員|CA]]で享の年上の恋人。&lt;br /&gt;
:普段は気風のいい姉御肌然とした女性。渋谷での合コンで享に家まで送ってもらったことが交際のきっかけとなり（S.11-10）、現在は都内のマンションで半同棲し、享に料理やマッサージをしてもらったりと関係は良好。右京とは飛行機内のハプニングがきっかけで顔見知りとなり、享から聞かされる話を通じて右京の風変わりな人となりを認識している。&lt;br /&gt;
:ボールルームダンス（[[社交ダンス |社交ダンス]]）を趣味としている（S.12-4）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==親族==&lt;br /&gt;
;甲斐 峯秋（かい みねあき）&lt;br /&gt;
:演 - [[石坂浩二]]（S.11-1〜）&lt;br /&gt;
:[[警察庁次長]] 警視監。享の父親。&lt;br /&gt;
:キャリアの官僚で、外務省への出向経験がある他（S.11-1）、県警本部長などを経てS.11時の夏に地方から警察庁に戻り、警察庁No.2のポストで警視庁含む全国の警察組織を指揮監督する現職に就任した。毀誉褒貶の多さは承知の上で右京を高く買っており、友好的に接している。警察組織を重く見ており、特に「テロリストとは交渉しない」という基本理念は頑なに守ろうとする。過去に海外で邦人が拉致された際も、その関係者が裏で秘密裏に交渉していることを政府に明かした結果、その邦人を見殺しにする事となった。その件に関して自身が拉致された際も無事に解放されることを願いつつも、「テロリストとは交渉しない」という基本理念のもと身代金との引き換えではなく警察による救助を望んでいた（S.12-1）&amp;lt;ref&amp;gt;このように語っている模様は掲示板へのアップロードを考えていた犯人グループに動画として隠し撮りされていたが、この考えは犯人グループに都合が悪かったため編集でカットされており、先述の通り人質を見殺しにするも自分が人質となった際は「無事に解放されたい」という身勝手な反応を見せたものとして世間の目に映った。だが、享曰く「世間の目は気にしない」とのことであり、峯秋本人も秘書からの懸念に対して「言いたい奴には言わせておけばいい」と返している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。同様に、警察組織の利益や体面のためなら黒い手段を取ることも厭わない一面もある（S.11-4,11,最終話）。&lt;br /&gt;
: 享との親子仲は著しく悪く、彼が警察官になったことに否定的で、息子としても警察官としても出来が悪いと見ている。享には一刻も早い警察辞職を願っており、薫や尊以前に右京の下についた6人の部下のように自分で警察を辞めていくだろうと考え、享を自分の部下にという右京の要望を受け入れる（S.11-1）。また、右京や他者が享を称賛しても素直に受け入れず、苦い表情を浮かべる（S.11-1,3,6）。享が警官になったことは自らへの嫌がらせと考えていたが、右京から享が父と同じ警察に行くのを避けるため就職活動をして内定も取るも警察官志望の思いが強く内定を辞退した話を聞くと驚きとともに笑顔を見せていた（S.12-5）。&lt;br /&gt;
:絵に造詣があり、オークション会場の会員でもある（S.11-2）。甘い物が苦手（S.11-18）。&lt;br /&gt;
ドリトルでも共演している&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
*[[カラス]]（死神の登場人物。逆転裁判で共演した）&lt;br /&gt;
*[[両津勘吉]]、[[本田速人]]（こち亀の登場人物。西遊記で共演した）&lt;br /&gt;
*[[イズコ]]（スカイハイの登場人物。同上）&lt;br /&gt;
*[[すみれ]]（踊る大捜査線の登場人物。同上）&lt;br /&gt;
律子。(ぬーベーの登場人物。逆転裁判で共演した)&lt;br /&gt;
ぬーベー。(同じくぬーベーの登場人物。2014年8月18日に対決した)&lt;br /&gt;
甘栗旬。(ドラえもんの登場人物。ドリトルで共演した。8話のラストで電話した)&lt;br /&gt;
牧野つくし。(花男の登場人物。同上)&lt;br /&gt;
結城灯。平成夫婦茶碗の登場人物。2014年8月22日に対決した&lt;br /&gt;
チャーミー。元モーニングメンバー。同上&lt;br /&gt;
FF13ー2スタッフ。元秋葉原メンバー。同上&lt;br /&gt;
レイトン。レイトンの主役。同上&lt;br /&gt;
ポスト。明日ママの登場人物。2014年8月25日に対決した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福王子の登場人物。2014年8月に対決した&lt;br /&gt;
セーラーマーズ。セーラームーンの登場人物。同上&lt;br /&gt;
三島ゆかり。黒詐欺の登場人物。2014年8月26日に対決した&lt;br /&gt;
花巻。こち亀の登場人物。2014年8月27日に対決した&lt;br /&gt;
高野。ノーコンの登場人物。同上&lt;br /&gt;
亀忍者。2014年9月19日に対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かいとおる}}&lt;br /&gt;
[[Category:相棒]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の警察官]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.43.84</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E6%A9%8B%E6%84%9B&amp;diff=253485</id>
		<title>高橋愛</title>
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				<updated>2014-09-17T22:41:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.43.84: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''高橋 愛'''（たかはし あい、[[1986年]][[9月14日]] - ）は元[[モーニング娘。]]のメンバーの一人。第5期メンバー。5代目サブリーダー（[[2007年]][[5月6日]] - [[6月1日]]）。6代目リーダー（[[2007年]][[6月2日]] - ）。[[福井県]][[坂井市]]（旧[[坂井郡]][[春江町]]）出身。血液型はA型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
;[[2001年]]&lt;br /&gt;
*「モーニング娘。LOVEオーディション21」にて[[紺野あさ美]]、[[小川麻琴]]、[[新垣里沙]]と共に合格。&lt;br /&gt;
*[[10月31日]] - シングル「[[Mr.Moonlight～愛のビッグバンド～]]」にてデビュー。 &lt;br /&gt;
;[[2003年]]&lt;br /&gt;
*[[4月]] - [[ミニモニ。]]加入。&lt;br /&gt;
;[[2006年]]&lt;br /&gt;
*ハロー!プロジェクトの[[キックベースボール]]のチーム「[[メトロラビッツH.P.]]」の主将に就任。&lt;br /&gt;
;[[2007年]]&lt;br /&gt;
*[[6月1日]] - 前リーダー[[藤本美貴]]の脱退により、モーニング娘。のリーダーに就任。&lt;br /&gt;
2012年&lt;br /&gt;
大河ドラマ、&lt;br /&gt;
平清盛に軽子役で出演した。&lt;br /&gt;
翌年8月24日の&lt;br /&gt;
スタジオパークで&lt;br /&gt;
出演シーンが放送された。&lt;br /&gt;
この日のゲストだった為&lt;br /&gt;
2013年&lt;br /&gt;
4月からサッカープラネット&lt;br /&gt;
の司会担当&lt;br /&gt;
8月16日にあべこうじと&lt;br /&gt;
ご成婚かと報じられた&lt;br /&gt;
赤毛のアン会見で&lt;br /&gt;
マスコミに聞かれたが&lt;br /&gt;
ノーコメントだった&lt;br /&gt;
2013年12月21日&lt;br /&gt;
婚約した&lt;br /&gt;
翌日&lt;br /&gt;
スカイツリーイベントでご成婚の裏話した&lt;br /&gt;
2014年2月7日&lt;br /&gt;
チョコイベントでご成婚の裏話した&lt;br /&gt;
指輪もらったこと披露した&lt;br /&gt;
2014年2月14日&lt;br /&gt;
ご成婚した&lt;br /&gt;
翌日にご成婚報告した&lt;br /&gt;
3月。サッカープラネット卒業した&lt;br /&gt;
6月3日にハワイで結婚の儀した&lt;br /&gt;
5月30日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
6月4日のPONとエブリで独占放送された&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
金曜日カーソル(2014年4月18日。WOWOW)&lt;br /&gt;
すいえんさー。(2014年4月8日。Eテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年4月1日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ボン(2014年3月31日。VTR出演。9月18日。スタジオ。日本テレビ)&lt;br /&gt;
金曜日にご主人が出ている&lt;br /&gt;
6月4日は結婚の儀放送&lt;br /&gt;
日本鉄道旅。(2014年4月3日。6月5日NHKBSP)3月28日のビーコンで初回予告放送された&lt;br /&gt;
ビーコン(2014年3月28日。VTR出演。NHK)&lt;br /&gt;
2014年3月24日のエブリ及び。翌日のボン。イベント模様放送&lt;br /&gt;
県民。(2014年3月6日。5月8日。9月18日。スタジオ出演。5月1日は県民ドラマに出演読売テレビ)&lt;br /&gt;
写真メール(2014年3月3日BSブレミアム)&lt;br /&gt;
サッカープラネット　(2013年から。2014年まで&lt;br /&gt;
9月1日はスケジュール&lt;br /&gt;
の都合上出演しなかった。NHKBS1)&lt;br /&gt;
アタック25　(2013年11月10日　VTR出演　ABC)&lt;br /&gt;
2013年12月22日&lt;br /&gt;
のお任せ及び、&lt;br /&gt;
翌日の各ワイドショー、&lt;br /&gt;
ご成婚発表放送&lt;br /&gt;
2013年12月23日&lt;br /&gt;
のエヴリィ及び&lt;br /&gt;
12月24日の&lt;br /&gt;
各ワイドショー、&lt;br /&gt;
イベント模様放送&lt;br /&gt;
記念日、(2014年1月1日。NHK)&lt;br /&gt;
中継出演&lt;br /&gt;
ちちんぷいぷい、(2014年1月17日、MBS)&lt;br /&gt;
このことはYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
スッキリ。PON。昼何　丸見え、(2014年1月20日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月6日のエヴリィ&lt;br /&gt;
及びzero翌日の目覚まし&lt;br /&gt;
ズームと目覚まし（2014年2月15日）&lt;br /&gt;
ご成婚報告放送&lt;br /&gt;
波乱(2014年6月1日。日本テレビ)声のみ出演&lt;br /&gt;
ハリポタ(2014年7月14日。BS朝日)&lt;br /&gt;
ごきげんよう(2014年7月23日と24日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
メレンゲ(2014年7月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
Gライブ。(2014年8月15日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
損特。(2014年9月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年9月10日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
本池(2002年。TBS)&lt;br /&gt;
平清盛、(2012年、軽子役　NHK)&lt;br /&gt;
トトリ(2013年、やよい役　NHK)&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
唐揚げUSA(2014年9月20日公開)&lt;br /&gt;
9月10日の昼何で宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
ジーヴス(2014年7月)6月30日の一服で練習模様放送された&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
週刊女性&lt;br /&gt;
2014年2月10日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.helloproject.com/artist/01/05/ ハロー!プロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|モーニング娘。サブリーダー|2007年5月6日-6月1日|[[藤本美貴]]|[[新垣里沙]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|モーニング娘。リーダー|2007年6月2日-|[[藤本美貴]]|（現役）}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{モーニング娘。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たかはし あい}}&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:福井県出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.43.84</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E4%B8%8B%E7%94%B1%E6%A8%B9&amp;diff=253484</id>
		<title>松下由樹</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E4%B8%8B%E7%94%B1%E6%A8%B9&amp;diff=253484"/>
				<updated>2014-09-17T22:40:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.43.84: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:松下由樹1.jpg|350px|thumb|松下　由樹]]&lt;br /&gt;
'''松下 由樹'''（まつした ゆき、[[1968年]][[7月9日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。本名、'''松下 幸枝'''（まつした ゆきえ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[北海道]][[名寄市]]生まれ、[[愛知県]][[名古屋市]]出身。所属[[芸能事務所|事務所]]は、[[アミューズ]]→イエスコレクティッド（松下の個人事務所）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:松下由樹2.jpg|350px|thumb|松下　由樹]]&lt;br /&gt;
[[1983年]]、映画『[[アイコ十六歳]]』のオーディションに合格し、同映画にて主人公の友人役として本名でデビュー（主演は[[富田靖子]]）。その後、1986年まで[[アメリカ合衆国|アメリカ]]にダンス留学。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1987年、NHK『[[ヤングスタジオ101]]』で、ダンサーとしてレギュラー出演。1989年のTVドラマ『[[オイシーのが好き!]]』が初主演作。1990年の『[[想い出にかわるまで]]』で姉（[[今井美樹]]）の恋人（[[石田純一]]）を奪う妹役という強烈な役を演じ、注目される。あまりにもハマリ役だったため、視聴者からバッシングを受けた感もあったが、それを契機に、恋愛ドラマやサスペンス、コメディドラマでも活躍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1992年、映画『新・同棲時代』『[[波の数だけ抱きしめて]]』で、第15回[[日本アカデミー賞]]助演女優賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1997年、[[アミューズ]]から独立し、「イエスコレクティッド」（松下の個人事務所）を設立。自身の事務所の取締役を務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年にはドラマ『[[大奥 (フジテレビの時代劇)#2004年版『大奥〜第一章〜』|大奥〜第一章〜]]』に主演、[[春日局]]（お福）を演じ、時代劇での新境地を開いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
蟹江敬三が崩御した際にコメントした&lt;br /&gt;
Yahoo!に乗っており&lt;br /&gt;
各ワイドショーでも放送された&lt;br /&gt;
お葬式でもコメントした&lt;br /&gt;
PONと知っとことシュウイチ以外で放送された&lt;br /&gt;
* [[名古屋市立本城中学校]]出身。[[駒沢学園女子中学校・高等学校|駒沢学園女子高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
* デビュー当時はスレンダーな肢体がウリだった。当時のプロフィールは、身長163cm。体重47kg。[[スリーサイズ]]B85 W58 H85。現在は非公開。&lt;br /&gt;
* [[サザンオールスターズ]]の[[桑田佳祐]]・[[原由子]]夫妻とはとても仲が良い。また、サザンの共同プロデューサーであった[[小林武史]]とは1987年から8年間交際し、結婚寸前と言われていたが[[1995年]]に破局した。なお1988年4月21日・1988年5月5日、『ザ・ベストテン』に桑田佳祐のソロシングル「[[いつか何処かで (I FEEL THE ECHO)|いつか何処かで（I FEEL THE ECHO）]]」がランクインし、桑田・小林・松下の3人で出演、ピアニカとコーラスを担当した。&lt;br /&gt;
* 歌手であるTOMOKOとともに「お互いにマネージメントを担当し合う友人同士」としてメディアに取り上げられていた時期があった。しかし、あえて本名で活動し、地道に挨拶回りをするなどTOMOKOのバックアップに力を入れていた松下と異なり、TOMOKOは不定期に松下の仕事に同行する程度であるなど、マネージメントといっても当初から温度差があった。現在は双方とも、事実上マネージャー業からは遠ざかっている。&lt;br /&gt;
* 趣味はドライブだが実はほとんどペーパードライバーで、友達が運転する車の助手席に座っているのが好きとのこと。 [[中日ドラゴンズ|中日]]ファンである。&lt;br /&gt;
* 好きな曲は[[スティング (ミュージシャン)|スティング]]の「NOTHING LIKE THE SUN」、[[U2]]の「THE BEST OF 1980-1990」、[[ベット・ミドラー]]の「バズハウス・ベティ」、TOMOKOの「LOVE」。 &lt;br /&gt;
* 『ごきげんよう』に出演した}}際、「『[[おいでよ どうぶつの森]]』を家でやっている」と語っている。&lt;br /&gt;
* 「理想の上司」としてもランクインしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ココリコミラクルタイプ ===&lt;br /&gt;
[[Image:松下由樹3.jpg|350px|thumb|松下　由樹]]&lt;br /&gt;
* 2001年から[[バラエティ番組]]『[[水10!]] [[ココリコミラクルタイプ]]』に出演。コントの中心を担っており、憎い上司の役や、[[男性恐怖症]]の女役、被害妄想の激しい女役、[[ニキータ|NIKITA]]女の役、田中直樹との夫婦役など多彩な役をこなしており、才能の片鱗が窺える。&lt;br /&gt;
* バラエティ番組に出演のオファーが来た時、単発ゲスト出演で『[[さんま・一機のイッチョカミでやんす]]』『[[夢で逢えたら (テレビ番組)|夢で逢えたら]]』で[[明石家さんま]]、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]、[[ウッチャンナンチャン]]らとの共演コントは以前からあったものの、レギュラーとしてのバラエティ番組に出た事が無かったので相当悩んだとの事である。&lt;br /&gt;
* 番組の中で不定期に行われる「ダメ出しSP」のコーナーでは、批判的な意見ではなく逆に絶賛する投書が読まれていた。とはいえ、共演者の[[八嶋智人]]を「やしまさん」ではなく「'''やすま'''さん」と言い間違えたり、[[田中直樹 (お笑い芸人)|田中直樹]]のコントキャラに思わず噴出してしまうなどのNGを出すこともある。&lt;br /&gt;
* 同番組での発言によれば、面食いで好きなタイプは[[B'z]]の[[稲葉浩志]]であるとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== おもな出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[アイコ十六歳]]（1983年12月17日公開、[[日本ヘラルド]]、【主演：[[富田靖子]]】） - 鈴木麗子 役※デビュー作&lt;br /&gt;
* この胸のときめきを（1988年） - 松森加奈子 役&lt;br /&gt;
* ザジZAZIE（1989年） - ブン 役&lt;br /&gt;
* 新・同棲時代「SCENE3 もう一度ウエディングベル」（1991年、[[日本ヘラルド映画]]、【原作：[[柴門ふみ]]】） - 主演・青山咲子 役&lt;br /&gt;
* [[波の数だけ抱きしめて]]（1991年8月31日公開、東宝、【主演：[[中山美穂]]】） - 高橋裕子 役&lt;br /&gt;
* ナースコール（1993年、東宝、【主演：[[薬師丸ひろ子]]】）- 山崎夏美 役&lt;br /&gt;
* [[サラリーマン専科#新サラリーマン専科|新サラリーマン専科]]（1997年、[[松竹]]、【主演：[[三宅裕司]]】） - ルカ 役&lt;br /&gt;
* [[ナースのお仕事#ナースのお仕事ザ・ムービー|ナースのお仕事 ザ・ムービー]]（2002年、東宝、【主演：[[観月ありさ]]】） - 尾崎翔子 役&lt;br /&gt;
* [[大奥 (2006年の映画)|大奥]]（2006年12月23日公開、東宝、【主演：[[仲間由紀恵]]】） - 蓮浄院 役&lt;br /&gt;
* [[相棒 -劇場版- 絶体絶命! 42.195km 東京ビッグシティマラソン]]（2008年5月1日公開、[[東映]]、【主演：[[水谷豊]]】） - 武藤かおり 役&lt;br /&gt;
* [[BABY BABY BABY! -ベイビィ ベイビィ ベイビィ-]]（2009年5月23日公開、東映、【主演：観月ありさ】） - 大野春江 役&lt;br /&gt;
* [[BECK (映画)|BECK]]（2010年9月4日公開、【主演：[[水嶋ヒロ]]】） - 佐藤和緒 役&lt;br /&gt;
* [[臨場]] -劇場版-（2012年6月30日公開、【主演：[[内野聖陽]]】） - 小坂留美　役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:松下由樹4.jpg|350px|thumb|松下　由樹]]&lt;br /&gt;
[[Image:松下由樹5.jpg|350px|thumb|松下　由樹]]&lt;br /&gt;
[[Image:松下由樹6.jpg|350px|thumb|松下　由樹]]&lt;br /&gt;
* [[雨の降る駅]]（1986年6月6日、[[TBSテレビ|TBS]]系）&lt;br /&gt;
* セーラー服三銃士（1986年9月4日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）&lt;br /&gt;
* [[3年B組金八先生]]（1988年、TBS） - 柿野啓太郎の姉 役&lt;br /&gt;
* [[オイシーのが好き!]]（1989年5月17日 - 7月19日、TBS） - 初主演・水島ユキ 役&lt;br /&gt;
* 海照らし（1989年11月3日 - 12月4日、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[想い出にかわるまで]]（1990年1月12日 - 3月30日、TBS、[[金曜ドラマ]]、【主演：[[今井美樹]]、[[石田純一]]】） - 沢村久美子 役&lt;br /&gt;
* [[クリスマス・イブ (テレビドラマ)|クリスマス・イブ]]（1990年10月12日 - 12月21日、TBS、【主演：[[仙道敦子]]、[[吉田栄作]]】） - 前川くるみ 役&lt;br /&gt;
** クリスマスイヴからはじめよう（1991年10月4日）&lt;br /&gt;
* [[外科医有森冴子]]（1990年4月14日 - 6月30日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系） - 藤井恵利 役&lt;br /&gt;
** 外科医有森冴子スペシャル（1990年10月6日）&lt;br /&gt;
* [[君だけに愛を (テレビドラマ)|君だけに愛を]]（1991年1月12日 - 3月23日、日本テレビ、[[土曜グランド劇場]]） - 緒方真実子 役&lt;br /&gt;
* [[ルージュの伝言]]「[[VOYAGER|ガールフレンズ]]」（1991年4月3日、TBS） - 麻里 役&lt;br /&gt;
* [[刑事犬カール]]（1991年3月23日、TBS、[[ドラマチック22]]） - 主演・高杉洋子 役&lt;br /&gt;
* 29歳おもかげを風にあたえよ（1992年1月15日、NHK）&lt;br /&gt;
* [[本当にあった怖い話]]（1992年7月13日、[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
* [[紅い稲妻 人見絹枝]]（1992年11月22日、TBS） - 主演・[[人見絹枝]] 役&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]]（1993年 - 、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 「隣の声」（1993年）&lt;br /&gt;
** 「恐竜はどこへ行ったのか?」（1994年） -　永谷裕美 役&lt;br /&gt;
** 「バーゲンハンター」（2000年） -　白石めぐみ 役&lt;br /&gt;
** 「ゴミ女」（2007年） - 伊藤絵美 役&lt;br /&gt;
* [[振り返れば奴がいる]]（1993年1月13日 - 3月24日、フジテレビ、【主演：[[織田裕二]]、[[石黒賢]]】） - 峰春美 役&lt;br /&gt;
** 振り返れば奴がいる スペシャル版（1993年12月29日） &lt;br /&gt;
* [[OL三人旅シリーズ|帰ってきたOL三人旅シリーズ]]（1993年 - 1996年、フジテレビ、[[金曜エンタテイメント]]） - 主演・植村このみ 役&lt;br /&gt;
* [[夏子の酒]]（1994年1月12日 - 3月23日、フジテレビ、【主演：[[和久井映見]]】） - 橋本冴子 役&lt;br /&gt;
* [[君といた夏]]（1994年7月4日 - 9月19日、フジテレビ） - 澤井憬子 役&lt;br /&gt;
* [[29歳のクリスマス]]（1994年10月20日 - 12月22日、フジテレビ、[[木曜劇場]]、【主演：[[山口智子]]】） - 今井彩 役&lt;br /&gt;
* [[ひと夏のラブレター]]（1995年7月6日～9月21日、TBS） - 主演・北村亜樹 役&lt;br /&gt;
* [[素晴らしき家族旅行]]（1996年1月3日、フジテレビ） - 菊地久美子 役&lt;br /&gt;
* [[リスキー・ゲーム]]（1996年1月11日 - 3月14日、TBS） - 主演・森崎映子 役&lt;br /&gt;
* [[いつか見た空]]（1996年10月28日 - 11月21日、NHK、[[ドラマ新銀河]]） - 久野明子 役&lt;br /&gt;
* [[東京卒業]]（1996年12月23日、TBS） - 正木倫子 役&lt;br /&gt;
* [[ナースのお仕事]]シリーズ（1996年 - 2002年、2014年。フジテレビ、【主演：[[観月ありさ]]】） - 沢田（旧姓；尾崎）翔子 役。9月18日の目覚ましで予告放送された&lt;br /&gt;
* [[輝きを忘れない]]（1997年3月28日、TBS） - 主演・裕子 役&lt;br /&gt;
* [[ギフト (テレビドラマ)|ギフト]]第8話（1997年6月4日） - 高瀬良子 役&lt;br /&gt;
* [[いとしの未来ちゃん]]「第10話　マーズ・アタック!」・「第11話　シザーハンズ」（1997年6月21・28日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[お仕事です!]]（1998年4月16日 - 7月2日、フジテレビ、【主演：[[鶴田真由]]】） - 野島ことり 役&lt;br /&gt;
* ようこそミセス再出発セミナーへ（1998年11月7日、NHK） - 辻野亜季子 役&lt;br /&gt;
* [[奇跡の人 (テレビドラマ)|奇跡の人]]（1998年10月12日 - 12月14日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]、【主演：[[山崎まさよし]]】） - 足立康子 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[おとり捜査官・北見志穂|おとり捜査官・北見志穂シリーズ]]（1998年 - テレビ朝日、[[土曜ワイド劇場]]） - 主演・北見志穂 役&lt;br /&gt;
2014年5月14日の朝鳥のあまちゃんおじいちゃんお葬式で18の映像放送された。その後に15再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[週末婚]]（1999年4月9日 - 7月2日、TBS、【主演：[[永作博美]]】） - 大森陽子 役&lt;br /&gt;
** 週末婚スペシャル(1999年10月1日）&lt;br /&gt;
* [[傷だらけの女]]「第1話」（1999年4月13日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 平野久美 役&lt;br /&gt;
* [[笑ゥせぇるすまん]]「SALE3」（1999年7月10日、テレビ朝日） - 磯部梨江 役&lt;br /&gt;
* [[事件 (土曜ワイド劇場)|事件シリーズ]]7 無理心中で息子を殺した女!（1999年10月2日、テレビ朝日、土曜ワイド劇場） - 宮下貴美子 役&lt;br /&gt;
* [[ピーチな関係]]（1999年10月11日 - 12月13日、読売テレビ） - 桜木すみれ 役&lt;br /&gt;
* [[相棒]] シリーズ（2000年 - 、テレビ朝日、【主演：[[水谷豊]]】） - 武藤かおり 役&lt;br /&gt;
** 相棒 Season 1「第8話　仮面の告白」（2000年）&lt;br /&gt;
** 相棒 Season 2「第1話　ロンドンからの帰還 - ベラドンナの赤い罠、第2話　特命係復活」（2003年10月8・15日）&lt;br /&gt;
** 相棒 Season 6「第9話　編集された殺人（2007年12月19日）&lt;br /&gt;
* [[フレーフレー人生!]]（2001年7月2日 - 9月10日、読売テレビ） - 主演・上岡詩織　役&lt;br /&gt;
* [[お前の諭吉が泣いている]]（2001年1月11日 - 3月15日、テレビ朝日、【主演：[[東山紀之]]】） - 桂愛美（アフロ） 役&lt;br /&gt;
* [[京都グルメ旅行殺人事件]]（2002年2月10日、テレビ東京、女と愛とミステリー） - 主演・小早川由美 役 &lt;br /&gt;
* 16週〜あなたといた幸せな時間〜（2002年3月8日、フジテレビ） - 主演・[[向井亜紀]] 役&lt;br /&gt;
** [[会いたかった 〜向井亜紀・代理母出産という選択〜]]（2007年3月2日）&lt;br /&gt;
* [[怪談百物語]]「ゴースト」（2002年11月19日、フジテレビ） - おはつ 役&lt;br /&gt;
* [[赤ひげ (2002年のテレビドラマ)|赤ひげ]]（2002年12月28日、フジテレビ、【主演：[[江口洋介]]】） - おくに 役&lt;br /&gt;
* [[よい子の味方 〜新米保育士物語〜]]（2003年1月18日 - 3月15日、日本テレビ、【主演：[[櫻井翔]]】） - 三田静香 役&lt;br /&gt;
* 女と男と物語（Episode4）「ラストチャンス」（2003年2月1日、朝日放送） - 主演・島内ゆりこ 役&lt;br /&gt;
* [[ムコ殿|ムコ殿2003]]（2003年4月17日 - 6月26日、フジテレビ、【主演：[[長瀬智也]]】） - 筋山通子（マネージャー）　役&lt;br /&gt;
* [[ビギナー (テレビドラマ)|ビギナー]]（2003年10月6日 - 12月15日、フジテレビ、【主演：[[ミムラ (女優)|ミムラ]]】） - 南ゆり子（教官） 役&lt;br /&gt;
* 京都の祭に人が死ぬ（2003年10月11日、テレビ朝日、土曜ワイド劇場、[[山村美紗]]サスペンス） - 河上加奈子 役&lt;br /&gt;
* ぶどうの木〜里親と子供たちの愛の物語〜（2003年11月7日、フジテレビ、金曜エンタテイメント、【W主演：[[仲村トオル]]】） - 主演・片桐響子 役&lt;br /&gt;
* [[ドールハウス (テレビドラマ)|ドールハウス〜特命女性捜査班〜]]（2004年1月15日 - 3月18日、TBS） - 主演・神崎礼子 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年7月2日 - 9月10日、TBS、【主演：[[山田孝之]]】） - 谷田部敏美 役&lt;br /&gt;
* [[大奥 (フジテレビの時代劇)#2004年版『大奥〜第一章〜』|大奥〜第一章〜]]（2004年10月7日 - 12月16日、フジテレビ） - 主演・[[春日局]] 役&lt;br /&gt;
* [[ココリコミラクルタイプドラマスペシャル]]（2004年 - 2006年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[幸せになりたい!]]（2005年7月14日 - 9月15日、TBS、【W主演：[[深田恭子]]】） - 主演・永井雅子 役&lt;br /&gt;
* [[エンジン (テレビドラマ)|エンジン]]（2005年4月18日～6月27日、フジテレビ、【主演：[[木村拓哉]]】） - 神崎ちひろ 役&lt;br /&gt;
* [[女の一代記]]　第2夜・越路吹雪「愛の生涯〜この命燃えつきるまで私は歌う〜」（2005年11月25日、フジテレビ） - [[岩谷時子]] 役&lt;br /&gt;
* 生きててもいい…?〜ひまわりの咲く家〜（2006年3月3日、フジテレビ、金曜エンタテイメント、【W主演：[[広末涼子]]】 ） - 主演・市村千佳子 役&lt;br /&gt;
* 妻は多重人格者（2006年3月24日、フジテレビ、金曜エンタテイメント） - 矢島亜希子 役&lt;br /&gt;
* [[不信のとき〜ウーマン・ウォーズ〜]]（2006年7月6日 - 9月21日、フジテレビ、【主演：[[米倉涼子]]】） - 野上マチ子（野上路子） 役&lt;br /&gt;
* [[大奥 (フジテレビの時代劇)#大奥スペシャル〜もうひとつの物語〜|大奥スペシャル〜もうひとつの物語〜]]（2006年12月29日、フジテレビ、[[金曜プレステージ]]） - [[蓮浄院|お須免の方]] 役&lt;br /&gt;
* [[エジソンの母]]（2008年1月11日 - 3月14日、TBS、[[金曜ドラマ]]、【主演：[[伊東美咲]]】） - 加賀見祐子 役&lt;br /&gt;
* [[Around40〜注文の多いオンナたち〜]]（2008年4月11日 - 6月20日、TBS、金曜ドラマ、【主演：[[天海祐希]]】） - 竹内瑞恵 役&lt;br /&gt;
* [[上海タイフーン]]（2008年9月13日 - 10月18日、NHK、【主演：[[木村多江]]】） - 三井香 役&lt;br /&gt;
* [[the波乗りレストラン]]（2008年11月1日 - 9日、日本テレビ、【主演：[[大泉洋]]】） - 山田小雨 役&lt;br /&gt;
* [[臨場]]（2009年4月15日 - 6月24日、テレビ朝日、【主演：[[内野聖陽]]】） - 小坂留美（刑事部鑑識課検視補助官（巡査部長）→刑事部鑑識課検視官心得（警部補）） 役&lt;br /&gt;
** 臨場 続章（2010年4月7日 - 6月23日、テレビ朝日、【主演：[[内野聖陽]]】） - 小坂留美 役&lt;br /&gt;
* [[妻よ! 松本サリン事件犯人と呼ばれて…家族を守り抜いた15年]]（2009年6月26日、フジテレビ、[[金曜プレステージ]]、【主演：石黒賢】） - 河野澄子 役&lt;br /&gt;
* [[ギネ 産婦人科の女たち]]（2009年10月14日 - 12月9日、日本テレビ、【主演：[[藤原紀香]]】） - 君島紀子 役&lt;br /&gt;
* [[獣医ドリトル#テレビドラマ|獣医ドリトル]] 第6話（2010年11月28日、TBS、【主演：[[小栗旬]]】） - 畑山真知子 役&lt;br /&gt;
* [[BOSS (テレビドラマ)#2ndシーズン|BOSS 2ndシーズン]] 第5話（2011年5月19日、フジテレビ、【主演：天海祐希】） - 山本香苗 役&lt;br /&gt;
* [[家族法廷]] 第7話（2011年6月8日、[[BS朝日]]、【主演：[[長塚京三]]】） - 緑川早苗 役&lt;br /&gt;
* [[Wの悲劇#テレビドラマ（2012年版）|Wの悲劇]]（2012年4月26日 - 、テレビ朝日、【主演：[[武井咲]]】） - 一条春生  役&lt;br /&gt;
* [[ドルチェ (小説)#テレビドラマ|ドルチェ]]（2012年10月12日、フジテレビ、金曜プレステージ） - 魚住久江 役&lt;br /&gt;
* [[十万分の一の偶然#2012年版|松本清張没後20年 ドラマスペシャル 十万分の一の偶然]]（2012年12月15日、テレビ朝日、【主演：[[田村正和]]】） - 小泉恵美子  役&lt;br /&gt;
* [[小暮写眞館]]（2013年3月31日 - 4月21日、[[NHK BSプレミアム]]、【主演：[[神木隆之介]]】） - 花菱京子 役&lt;br /&gt;
SP4(2014年5月4日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルビデオ ===&lt;br /&gt;
* 私のサンタボーイ（1988年）&lt;br /&gt;
* [[2人のマジカル・ナイト]]（1991年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ゼロックス]] - [[写楽]]（[[1988年]]ごろ）&lt;br /&gt;
* [[ソニー]] - [[乾電池]]（音楽専用電池のイメージキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]&lt;br /&gt;
* [[フジパン]]&lt;br /&gt;
* [[ライオン_(企業)|ライオン]] - [[ソフラン (柔軟剤)#香りとデオドラントのソフラン（旧デイフレッシュソフラン）|香りとデオドラントのソフラン]]&lt;br /&gt;
* [[KDDI]] / [[沖縄セルラー電話]]（[[au (携帯電話)|auブランド]]）（[[2003年]] - [[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[中外製薬]]&lt;br /&gt;
* [[住友金属鉱山]]&lt;br /&gt;
* [[ヤマハ|YAMAHA]] / [[ショルダーキーボード|ショルキー]]&lt;br /&gt;
* [[雪印]]&lt;br /&gt;
* [[丸美屋食品工業]]&lt;br /&gt;
* [[花王]] - [[ビオレ]]u&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]　[[トヨタ・ノア|ノア]]&lt;br /&gt;
* [[バスクリン]]企業CM（[[2010年]] - [[2011年]]）&lt;br /&gt;
* [[バスクリン]] / [[バスクリン]]（[[2010年]] - [[2011年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
* [[ぐるぐるナインティナイン]]&lt;br /&gt;
* [[ココリコミラクルタイプ]]（トークコーナーの葉書読み司会、及びコントのレギュラー出演）&lt;br /&gt;
* [[ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!]]（世にも微妙な物語 第一話「明るくなりたい」） - 太陽明子 役&lt;br /&gt;
* [[ナニコレ珍百景]]SP（テレビ朝日、2010年6月23日　ゲスト）&lt;br /&gt;
ぐっと。(2014年4月7日コメント出演)囮捜査の相棒の話題で出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他番組===&lt;br /&gt;
* [[ドーナツ6]]&lt;br /&gt;
* 日本怪談百物語（2009年8月15日、NHK） - 語り手。単独で「[[安珍・清姫伝説|安珍清姫]]」「[[絡新婦]]」、共同で「[[四谷怪談]]」「鈴の音」を担当&lt;br /&gt;
2014年5月13日及び翌日のワイドショー(あまちゃんのおじいちゃん模様放送)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ヤングスタジオ101]] - ダンサーとしてレギュラー出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 少年隊 [[PLAYZONE]]'87 TIME-19 女のポリスの副隊長役／サロメ役（松下由紀 名義）&lt;br /&gt;
* [[LOVE LETTERS]] 2010 21st Season #383 メリッサ役&lt;br /&gt;
* [[大奥 (劇作品)|大奥]] 主演 [[春日局]]役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まつした ゆき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のアミューズ所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1968年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.43.84</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>観月ありさ</title>
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				<updated>2014-09-17T22:39:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.43.84: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:観月ありさ1.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ2.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
'''観月 ありさ'''（みづき ありさ、[[1976年]]（[[昭和]]51年）[[12月5日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]、[[モデル]]である。本名同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[練馬区]]出身。[[ヴィジョンファクトリー]]所属。[[明治大学付属中野中学校・高等学校|明治大学付属中野高等学校]]中退。身長170cm。体重45kg。スリーサイズB82、W59、H87。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== モデル・女優 ===&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ3.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
4歳の頃から[[コマーシャルメッセージ|CM]]や[[雑誌]]などで[[子役]][[モデル (職業)|モデル]]として活動。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1989年に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系で放送された人気ドラマ『[[びんびんシリーズ#教師びんびん物語II|教師びんびん物語II]]』に生徒役として出演し、連続ドラマ初出演となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年代に入ると、[[富士フイルム|フジカラー]]や[[レナウン (企業)|レナウン]]「[[スコレー (ファッションブランド)|スコレー]]」のCMで注目を浴び、同じくCMを中心に人気を集めた[[宮沢りえ]]、[[牧瀬里穂]]と共に、その頭文字をとって「[[3M (芸能)|3M]]」と呼ばれた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991年、[[東宝]]『[[超少女REIKO]]』で映画初主演を果たす。1992年には[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]』にて、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]や[[楠田枝里子]]らと共にメインパーソナリティを務めた。同年、フジテレビ系『[[ボクたちのドラマシリーズ#放課後|放課後]]』で連続ドラマ初主演。翌1993年には同じくフジ系の[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月曜9時枠]]で放送された『[[じゃじゃ馬ならし (テレビドラマ)|じゃじゃ馬ならし]]』に[[中井貴一]]とのW主演で出演し、高視聴率を記録。上述２作と1995年の『[[ヘルプ! (テレビドラマ)|ヘルプ！]]』はいずれも[[共同テレビジョン|共同テレビ]]制作、[[星護]]のメイン演出、[[T-SQUARE]]による楽曲のオーケストラバージョンがオープニングテーマとして使用されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1996年7月から放送のフジ系ドラマ『[[ナースのお仕事]]』では、ドジながらも明るく患者に接する主人公の[[看護師|ナース]]・朝倉いずみの役を演じ、先輩ナースを演じた[[松下由樹]]と共に抜群の掛け合いを見せた。同作はシリーズ化され、2002年まで連続ドラマ4シリーズ (パート3は2クール作品)、単発ドラマスペシャル1本、映画1本が製作される人気作となり、観月にとっても代表作となった。以降、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]系『[[鬼嫁日記]]』シリーズやフジ系『[[サザエさん (観月ありさ)|サザエさん]]』などで主演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2003年公開の映画『[[ぼくんち]]』を皮切りに、日テレ系『[[斉藤さん]]』や[[テレビ朝日]]系『[[吉原炎上]]』など、運命に左右されながらもポリシーをもって強く生きる女性を演じる機会が増えてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初主演の『放課後』以来、2010年の[[日本放送協会|NHK]]『[[天使のわけまえ (テレビドラマ)|天使のわけまえ]]』まで19年連続で連続テレビドラマの主演を務め、2010年8月6日にゲスト出演した「[[笑っていいとも!]]」での[[テレホンショッキング]]でこの記録を[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネス]]に現在申請中である事を明らかにし、後に認定された。2014年現在も更新し続けているが、一方で1991年の『[[もう誰も愛さない]]』以外では、ゲスト出演・友情出演を除き映画やテレビドラマで一度も助演の立場を経験していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年には[[シラノ・ド・ベルジュラック (戯曲)|シラノ・ド・ベルジュラック]]を太平洋戦争下の日本人にリメイクした[[羽原大介]]脚本『歌の翼にキミを乗せ』で初舞台に挑むなど、活動の幅を広げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ4.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
1991年、14歳のときに[[尾崎亜美]]作詞作曲によるシングル『[[伝説の少女]]』で歌手デビュー。同曲は[[オリコンチャート|オリコンシングルチャート]]で最高5位を記録し、同年の第33回[[日本レコード大賞]]では新人賞を獲得した。以降、8枚目のシングル『[[あなたの世代へくちづけを]]』までトップ10以内を維持した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主演したドラマの主題歌は観月自身が担当しているケースが多かったが、2003年以降は所属事務所であるヴィジョンファクトリー所属のアーティストからのリリースがほとんどである。2008年の日テレ系ドラマ『斉藤さん』で約5年ぶりに自身の新曲『[[ENGAGED]]』が主題歌に採用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー以降13枚目のシングル『[[Forever Love (観月ありさの曲)|Forever Love]]』およびベストアルバム『FIORE II』までは[[日本コロムビア]]からのリリースであったが、1997年に[[エイベックスグループ|エイベックス]]に移籍し、現在では[[avex tune]]レーベルで楽曲をリリースしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いわゆる「[[小室ファミリー]]」の一人として扱われていたことが多い。[[小室哲哉]]には1991年のファーストアルバム『[[ARISA (観月ありさのアルバム)|ARISA]]』の中で既に作曲を受けている。観月の代表曲ともいえる『[[TOO SHY SHY BOY!]]』も1992年のリリースであり、90年代半ばからの「小室ブーム」よりも比較的早い時期から多くの楽曲提供を受けている。観月は中学時代から[[TMN]]のファンであり、初めて曲を書いてもらったときはとても感動したという&amp;lt;ref&amp;gt;アルバム『ARISA'S FAVORITE 〜T.K.SONGS〜』&amp;lt;/ref&amp;gt;。1999年リリースのアルバム『innocence』以降は、自身の歌う一部楽曲の作詞も手がけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー20周年にあたる[[2011年]][[5月]]には、自身およそ12年ぶりとなるオリジナルアルバム『[[SpeciAlisa]]』 (スペシャアリサ) を発表した。これに合わせ、同年[[4月22日]]より期間限定の公式[[ブログ]]が開設された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ5.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
観月ありさの名前の由来は、父親が「'''あ'''かるく（明るく）」「'''り'''はつで（利発）」「'''さ'''わやかな（爽やか）」な子に育って欲しいという意味から名づけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一人っ子である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公称・股下84cmの美脚と、八頭身ともそれ以上とも言われる抜群のスタイルを生かし、[[東京ガールズコレクション]]をはじめとする多くの[[ファッションショー]]に現在でも参加している。[[パーカッシオ美脚大賞]] (2007年)など、美脚が認められての受賞歴もある。『[[CAとお呼びっ!]]』 (日本テレビ系) のように共演者を含めて美脚を前面に売り出したテレビドラマもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[視力]]が悪く、[[コンタクトレンズ]]を使用していたが、[[レーシック|視力矯正手術]]を受けて現在はコンタクトレンズは使用していない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===趣味・嗜好 ===&lt;br /&gt;
趣味は[[帽子]]集め、[[DVD]]鑑賞、[[ピラティス・メソッド|ピラティス]]、[[半身浴]]、[[:en:Power-Plate|パワープレート]]、[[陶芸]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな食べ物は[[カレー]][[うどん]]、[[豆乳]][[もつ鍋]]、[[焼き肉]]、[[メロンパン]]。また酒豪としても知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ペット]]（[[犬]]）を飼っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな歌手は、[[マドンナ (歌手)|マドンナ]]。中学生の頃に初めてライブを見てから憧れの存在である。他にも[[プリンセスプリンセス]]、[[杏里]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友 ===&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ6.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
芸能界の交友関係が幅広く、[[杏]]、[[谷原章介]]、[[蛯原友里]]、[[阿部サダヲ]]といった芸能人200人以上が集まる誕生日パーティを毎年六本木のレストランで開いている。このパーティは最初は小さくやっていたがだんだんと大きくなり現在では大勢の芸能人がダンスやモノマネ、コンサートなど出し物を披露する盛大なイベントになっているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[島崎和歌子]]とは1991年に『[[超少女REIKO]]』で共演し10代のころからの親友である。お互いにさっぱりした性格で男同士のような付き合いをしているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[SMAP]]とは歌手デビュー前の小学生の頃に『[[あぶない少年III|あぶない少年III]]』で共演してからの付き合いである。[[香取慎吾]]以外のメンバーは全員年上で、お兄さんのような存在であったため、当時から妹のように可愛がられていた。同い年の香取のことは「幼馴染のような感じ」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ7.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ8.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ9.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
[[1991年]]（平成3年）&lt;br /&gt;
*第33回[[日本レコード大賞]]新人賞 &lt;br /&gt;
*第29回[[ゴールデンアロー賞]]グラフ賞 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]（平成4年）&lt;br /&gt;
*第6回[[ゴールドディスク大賞]]ベスト5ニューアーティスト &lt;br /&gt;
*第15回[[日本アカデミー賞]]新人賞 &lt;br /&gt;
*第9回[[ベストジーニスト]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]（平成5年）&lt;br /&gt;
*第10回ベストジーニスト &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]（平成16年）&lt;br /&gt;
*第27回日本アカデミー賞優秀主演女優賞 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]（平成18年）&lt;br /&gt;
*第19回日本メガネベストドレッサー賞特別賞 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]（平成19年）&lt;br /&gt;
*第5回[[パーカッシオ美脚大賞]] 30代部門 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]（平成20年）&lt;br /&gt;
*TV naviドラマ大賞 (1～3月) 主演女優賞1位&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]（平成22年）&lt;br /&gt;
*第21回[[日本ジュエリーベストドレッサー賞]] 30代部門&lt;br /&gt;
*[[ギネス・ワールド・レコーズ]]認定 - 連続テレビドラマで世界記録となる19年連続主演女優。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
連続ドラマ主演は'''太字'''で記す。&lt;br /&gt;
*[[木曜ゴールデンドラマ]]『愛と憎しみの絆』（1983年4月14日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&lt;br /&gt;
*[[あぶない少年III|あぶない少年III]]（1988年- 1989年、[[テレビ東京]]） - 観月ありさ 役&lt;br /&gt;
*[[びんびんシリーズ#教師びんびん物語II|教師びんびん物語II]]（1989年4月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系） - 観月ありさ 役&lt;br /&gt;
*[[新春ドラマスペシャル|迎春ドラマスペシャル]]『別れは春のささやき』（1991年1月11日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[もう誰も愛さない]]（1991年4月、フジテレビ系） - 田代弥生 役&lt;br /&gt;
*魔法の夏のありさ（1991年、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
*恋人たちのターミナル（1992年5月7日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*'''[[ボクたちのドラマシリーズ]]『[[ボクたちのドラマシリーズ#第一シーズン|放課後]]』（1992年10月、フジテレビ系）主演 - 秋山あずさ 役'''&lt;br /&gt;
*'''[[じゃじゃ馬ならし (テレビドラマ)|じゃじゃ馬ならし]]（1993年7月、フジテレビ系）主演 - 北原夏美 役'''&lt;br /&gt;
*'''[[いつも心に太陽を (テレビドラマ)|いつも心に太陽を]]（1994年1月、[[TBSテレビ|TBS]]系）主演 - 高井智恵子 役'''&lt;br /&gt;
*'''[[ヘルプ! (テレビドラマ)|ヘルプ!]]（1995年1月、フジテレビ系）主演 - 茅ヶ崎奈々 役'''&lt;br /&gt;
*湘南リバプール学院 第1話ゲスト（1995年、フジテレビ系） - 赤坂怜 役&lt;br /&gt;
*クリスマスドラマスペシャル『聖夜の奇跡～第1章・イブなんていらない』 (1995年12月23日、フジテレビ系) 主演&lt;br /&gt;
*'''[[ナースのお仕事]]シリーズ（フジテレビ系）主演 - 朝倉いずみ 役'''&lt;br /&gt;
**'''パート1 (1996年7月)'''&lt;br /&gt;
**スペシャル (1997年4月4日)&lt;br /&gt;
**'''パート2 (1997年10月)'''&lt;br /&gt;
**'''パート3 (2000年4月)'''&lt;br /&gt;
**'''パート4 (2002年7月)'''&lt;br /&gt;
2014年10月31日。11月1日。9月17日のYahoo!で明らかになった。18日の目覚ましで予告放送された&lt;br /&gt;
*'''[[いちばん大切なひと]]（1997年4月、TBS系）主演 - 結城美和 役'''&lt;br /&gt;
*'''[[ボーイハント]]（1998年7月、フジテレビ系）主演 - 片瀬りり 役'''&lt;br /&gt;
*'''[[天使のお仕事 (テレビドラマ)|天使のお仕事]]（1999年1月、フジテレビ系）主演 - 阿部まりあ 役'''&lt;br /&gt;
*[[マッハブイロク]]･Big大作戦（2000年6月29日、フジテレビ系）ゲスト出演 - 朝倉いずみ 役&lt;br /&gt;
*'''[[私を旅館に連れてって]]（2001年4月、フジテレビ系）主演 - 笹野倫子 役'''&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
**秋の特別編（2001年10月4日）内「奇跡の女」主演&lt;br /&gt;
**春の特別編（2004年3月29日）内「殺し屋ですのよ」主演&lt;br /&gt;
*'''[[ダイヤモンドガール]]（2003年4月、フジテレビ系）主演 - 南條麗香 役'''&lt;br /&gt;
*'''[[あした天気になあれ。]]（2003年10月、日本テレビ系）主演 - 坂井花 役'''&lt;br /&gt;
*[[川、いつか海へ 6つの愛の物語]] 第4話（2003年12月24日、NHK）主演 - 宗像栗子 役&lt;br /&gt;
*'''[[君が想い出になる前に]]（2004年7月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作/フジテレビ系）主演 - 佐伯奈緒 役'''&lt;br /&gt;
*[[恋のから騒ぎ#ドラマスペシャル|恋のから騒ぎドラマスペシャル]]「マタをかける女」（2005年9月21日、日本テレビ系）主演 - 山本みさえ 役&lt;br /&gt;
*'''[[鬼嫁日記]]（2005年10月、関西テレビ制作/フジテレビ系）主演 - 山崎早苗 役'''&lt;br /&gt;
*スペシャルドラマ [[恋愛小説 (2006年のテレビドラマ)|恋愛小説 十八の夏]]（2006年7月17日、TBS系）主演 - 蘇芳絵美子 役&lt;br /&gt;
*'''[[CAとお呼びっ!]]（2006年7月、日本テレビ系）主演 - 山田紗依 役'''&lt;br /&gt;
*[[ドラマW|ドラマW マエストロ]]（2006年9月24日、[[WOWOW]]）主演 - 神野瑞恵 役&lt;br /&gt;
*'''[[鬼嫁日記#鬼嫁日記 いい湯だな （第2作）|鬼嫁日記 いい湯だな]]（2007年4月、関西テレビ制作/フジテレビ系）主演 - 山崎早苗 役'''&lt;br /&gt;
*[[吉原炎上#テレビドラマ版|吉原炎上]]（2007年12月29日、[[テレビ朝日]]系）主演 - 内田久野 役&lt;br /&gt;
*'''[[斉藤さん]]シリーズ（日本テレビ系） 主演 - 斉藤全子 役'''&lt;br /&gt;
**'''斉藤さん（2008年1月）'''&lt;br /&gt;
**'''斉藤さん&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;（2013年7月）'''&lt;br /&gt;
*'''[[OLにっぽん]]（2008年10月、日本テレビ系）主演 - 神崎島子 役'''&lt;br /&gt;
*[[肉体の門 (テレビドラマ)|肉体の門]]（2008年12月27日、テレビ朝日系）主演 - 浅田せん 役&lt;br /&gt;
*[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] 第3話（2009年8月15日、TBS系） - オープニングゲスト&lt;br /&gt;
*'''[[おひとりさま]]（2009年10月、TBS系）主演 - 秋山里美 役'''&lt;br /&gt;
*スペシャルドラマ [[サザエさん (観月ありさ)|サザエさん]]シリーズ（フジテレビ系）主演 - フグ田サザエ 役&lt;br /&gt;
**サザエさん（2009年11月15日）&lt;br /&gt;
**サザエさん2（2010年8月8日）&lt;br /&gt;
**サザエさん3（2011年1月2日）&lt;br /&gt;
**サザエさん アニメ&amp;amp;ドラマで2時間半SP（2013年12月1日）&lt;br /&gt;
*[[鬼龍院花子の生涯#テレビドラマ（2010年版）|鬼龍院花子の生涯]]（2010年6月6日、テレビ朝日系）主演 - 林田（鬼龍院）松恵 役&lt;br /&gt;
*'''[[ドラマ10]]『[[天使のわけまえ (テレビドラマ)|天使のわけまえ]]』（2010年7月、NHK）主演 - 坂下くるみ 役'''&lt;br /&gt;
*'''[[華和家の四姉妹#テレビドラマ|華和家の四姉妹]]（2011年7月、TBS系）主演 - 華和竹美 役'''&lt;br /&gt;
*ドラマスペシャル [[濃姫 (テレビドラマ)|濃姫]]シリーズ（テレビ朝日系）主演 - [[濃姫]] 役&lt;br /&gt;
**濃姫（2012年3月17日）&lt;br /&gt;
**濃姫II 〜戦国の女たち（2013年6月23日）&lt;br /&gt;
*'''[[Answer〜警視庁検証捜査官]]（2012年4月、テレビ朝日系）主演 - 新海晶 役'''&lt;br /&gt;
*[[東野圭吾ミステリーズ]]『レイコと玲子』（2012年7月、フジテレビ系）主演 - 浅野葉子 役&lt;br /&gt;
*'''[[土曜ドラマ (NHK)|土曜ドラマ]]『[[ご縁ハンター]]』（2013年4月、NHK）主演 - 蓮見利香 役'''&lt;br /&gt;
*[[新春ワイド時代劇]]『[[影武者徳川家康#2014年のドラマ（新春ワイド時代劇～テレビ東京～）|影武者 徳川家康]]』（2014年1月、テレビ東京） - [[英勝院|お梶の方]] 役&lt;br /&gt;
*'''[[夜のせんせい]]（2014年1月、TBS系）主演 - 夜野桜 役'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
==== レギュラー ====&lt;br /&gt;
*[[キャサリン三世|キャサリン→キャサリン三世]] (2012年4月17日 - 、関西テレビ系)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 不定期出演 ====&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげです]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[マジカル頭脳パワー!!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特別番組 ====&lt;br /&gt;
*エジプト超歴史スペクタクルミステリー　ツタンカーメンと三人の母　古代エジプト大奥物語　女たちの壮絶な戦い (2009年3月21日、テレビ朝日系) - ナビゲーター&lt;br /&gt;
*[[JNN総力蔵出しSP こんなの見たかった!超ブッ飛び映像祭]]3（2011年7月1日、TBS / JNN28局）&lt;br /&gt;
*美女アスリート総出演　炎の体育会TV2011 (2011年7月3日、TBS系)&lt;br /&gt;
*[[究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦]]（2012年11月21日・2013年4月11日、TBS系） - 主宰（司会）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[超少女REIKO]]（1991年、[[東宝]]）主演 - 九藤玲子 役&lt;br /&gt;
*[[7月7日、晴れ]]（1996年、東宝）主演 - 望月ひなた 役&lt;br /&gt;
*[[ナースのお仕事#ナースのお仕事ザ・ムービー|ナースのお仕事 ザ・ムービー]]（2002年、東宝）主演 - 朝倉いずみ 役&lt;br /&gt;
*[[ぼくんち#実写映画版|ぼくんち]]（2003年、[[東映]]）主演 - かの子 役&lt;br /&gt;
*[[KEEP ON ROCKIN']] （2003年）&lt;br /&gt;
*[[鳶がクルリと]]（2005年、東映）主演 - 中野貴奈子 役&lt;br /&gt;
*[[BABY BABY BABY! -ベイビィ ベイビィ ベイビィ-]]（2009年、東映）主演 - 佐々木陽子 役&lt;br /&gt;
*[[妖怪人間ベム (テレビドラマ)|映画 妖怪人間ベム]]（2012年、東宝）- 上野小百合 役&lt;br /&gt;
*[[人類資金]]（2013年、[[松竹]]） - 高遠美由紀 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[森永製菓]]（1982年、1988年 - 1989年、1991年 - 1996年）&lt;br /&gt;
** スナックチョコ『くるみの森』&amp;amp;『森のどんぐり』（1982年） [[沖田浩之]]との共演作&lt;br /&gt;
** 『[[チュッパチャプス]]』（1988年 - 1989年）&lt;br /&gt;
** 森永キャンディー『花 in キャンデー』（1991年）&lt;br /&gt;
** 森永エアインチョコ『スプーナ・苺のムース』（1991年）&lt;br /&gt;
** 森永チョコレート『DEEN』（1992年）&lt;br /&gt;
** 森永チョコレート『[[小枝]]』（1995年 - 1996年）&lt;br /&gt;
* [[明電舎]] 『μ port-II』（1990年）&lt;br /&gt;
* [[第一生命保険|第一生命]]（1990年）&lt;br /&gt;
** 『リード21 ふぁみりい』&lt;br /&gt;
** 『エスコート21』&lt;br /&gt;
*[[レナウン (企業)|レナウン]] 『[[スコレー (ファッションブランド)|ΣΧΘΛΗ]]』（1990年 - 1996年）&lt;br /&gt;
*[[資生堂ファイントイレタリー]]（1991年 - 1998年）&lt;br /&gt;
** 『ヘアメーク シャンプーシリーズ』（1991年 - 1993年）&lt;br /&gt;
** 『EXヘアトリートメント』（1992年 - 1993年）&lt;br /&gt;
** 『シャワーソープ』&lt;br /&gt;
** 『海と、太陽の恵みで洗うボディソープ』（1994年 - 1998年）&lt;br /&gt;
*[[資生堂]]（1998年 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[ピエヌ|PN]]』（1998年 - 1999年）&lt;br /&gt;
** 「夏ビジン」キャンペーン（2008年）&lt;br /&gt;
*[[資生堂|資生堂フィティット]]（2000年 - 2004年、2009年 - ）&lt;br /&gt;
** 『ff』（2000年 - 2004年）&lt;br /&gt;
** 『[[AQUALABEL]]』 (2009年 - )&lt;br /&gt;
*[[資生堂|エフティ資生堂]]（2005年 - ）&lt;br /&gt;
** 『クユラ・ボディーケアソープ』（2005年）&lt;br /&gt;
** 『[[TSUBAKI]]』（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[富士フイルムホールディングス|富士写真フイルム]]（1991年 - 1998年）&lt;br /&gt;
** 『[[フジカラー]] スーパーHG 400』&lt;br /&gt;
** 『フジカラー スーパーG 400』&lt;br /&gt;
** 『フジカラー ACE』&lt;br /&gt;
** 『フジカラー [[写ルンです]]』&lt;br /&gt;
** 『8mmビデオテープ』（1991年）&lt;br /&gt;
** 『EPION』&lt;br /&gt;
** 「お正月を写そう」シリーズ&lt;br /&gt;
* [[ミツカン]]（1991年 - 1992年）&lt;br /&gt;
** 「おむすび山めざまし隊」プレゼント告知（1991年）&lt;br /&gt;
** 『おむすび山』（1991年 - 1992年）&lt;br /&gt;
** 「おむすび山 ランチボックス」プレゼント告知（1992年）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]] 『Chassé』（1991年 - 1993年）&lt;br /&gt;
*[[富士通]] 『[[FM TOWNS]] II』（1991年 - 1993年）&lt;br /&gt;
*[[ブリヂストンサイクル]] 『点灯虫』（1991年 - 1993年）&lt;br /&gt;
*[[メニコン]]（1992年 - 1995年）&lt;br /&gt;
** 『メニコンソフトMA』（1992年）&lt;br /&gt;
** 『メニコンソフト72』（1993年）&lt;br /&gt;
** 『メニコンソフトS』（1994年 - 1995年）&lt;br /&gt;
* [[三菱重工業]] 『ビーバーエアコン』（1993年 - 2000年）&lt;br /&gt;
* [[UCC上島珈琲]] 『パラダイス ティー』（1994年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] 『[[クノール (食品ブランド)|クノール]] カップスープ』（1994年 - 1995年）&lt;br /&gt;
* [[東京ニュース通信社]] 『[[週刊TVガイド]]』 (1995年 - 1997年)&lt;br /&gt;
* [[三菱自動車工業]]（1996年 - 1997年）&lt;br /&gt;
** 「Catch the Winter」キャンペーン（1996年）&lt;br /&gt;
** 『[[三菱・パジェロ|パジェロ]]』、「[[三菱・RVR|RVR]]」&lt;br /&gt;
** 『[[三菱・デリカスペースギア|デリカスペースギア]]』冬季限定特別仕様&lt;br /&gt;
** 『[[三菱・チャレンジャー|チャレンジャー]]』（1997年）&lt;br /&gt;
* [[ツーカー|ツーカーホン関西]]（1996年 - 1998年ごろ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] 『KAFEO』 (1997年)&lt;br /&gt;
* [[リコー]] 『IPSiO』 (1998年)&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] 『[[ピクニック (飲料)|ピクニック]]』（1998年）&lt;br /&gt;
*[[ツーカー|ツーカーセルラー東京]]（1999年）&lt;br /&gt;
* [[参天製薬]]『サンテピュア アイエッセンス』（1999年 - 2000年）&lt;br /&gt;
* [[KDDI]]&lt;br /&gt;
* [[大日本除虫菊]] (金鳥) 『蚊に効くカトリス』 (2003年)&lt;br /&gt;
* [[伊藤園]] 『サロンドカフェ』 (2003年 - 2004年ごろ)&lt;br /&gt;
* [[富士重工業|スバル]] 『[[スバル・R2]]』（2004年）&lt;br /&gt;
* [[サッポロビール]] 『[[スリムス]]』（2005年）&lt;br /&gt;
*[[ビザ|VISA]] （2006年 - 2007年）&lt;br /&gt;
*[[ピップフジモト|ピップ]] 『スリムウォーク』（2006年 - 2009年）&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]] 『[[レディーボーデン]]』（2007年）&lt;br /&gt;
*[[ロッテ|ロッテ健康産業]] 『[[紅]]（BENI）』（2007年）&lt;br /&gt;
*[[ユニバーサルスタジオジャパン]]（2008年）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]]『[[コントレックス]]』 (2009年 - 2011年)&lt;br /&gt;
*[[日本和装ホールディングス|日本和装]]（2009年 - 2010年）&lt;br /&gt;
*[[エバラ食品工業]]『黄金の味』(2012年 - )&lt;br /&gt;
*[[ダスキン]](2014年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[観月ありさ 不思議の国のありさ|不思議の国のありさ]]（1991年4月7日スタート、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*観月ありさのオールナイトニッポン（単発番組、1992年8月19日放送、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*観月ありさ 全国radio（1992年10月5日スタート、[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
*観月ありさ 伝説の扉（単発番組、放送日不明、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*観月ありさ 伝説の扉II（単発番組、1993年1月放送、TBSラジオ）&lt;br /&gt;
*ラジオドラマ [[火焔太鼓]]（単発番組、2007年11月23日放送、文化放送） - 同名の[[古典落語]]が原作。[[風間杜夫]]との共演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*歌の翼にキミを乗せ－ロクサーヌに捧げるハイネの詩－（2007年、[[新国立劇場]]小劇場・[[大阪厚生年金会館]]芸術ホール・札幌共済ホール）主演 - 竹之内フミ 役&lt;br /&gt;
*[[オーシャンズ11#舞台|オーシャンズ11]]（2014年、[[東急シアターオーブ]]） - テス・オーシャン役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
#[[伝説の少女]]（1991年5月15日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[尾崎亜美]] 編曲：佐藤準&lt;br /&gt;
#*  [[キリンビバレッジ|KIRIN]] シャッセ CMソング&lt;br /&gt;
#[[エデンの都市]]（1991年8月28日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：田口俊 作曲：[[岸谷香|奥居香]] 編曲：[[笹路正徳]]、奥居香&lt;br /&gt;
#[[風の中で]]（1991年11月21日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：尾崎亜美 編曲：[[井上鑑]]&lt;br /&gt;
#* 東宝系映画「超少女REIKO」主題歌&lt;br /&gt;
#[[TOO SHY SHY BOY!]]（1992年5月27日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[小室哲哉]] 編曲：小室哲哉、[[久保こーじ]]&lt;br /&gt;
#*  KIRIN シャッセ CMソング&lt;br /&gt;
#* カップリングの『春のとびら』は[[メニコン]]ソフトMA CMソング&lt;br /&gt;
#[[今年いちばん風の強い午後]]（1993年5月21日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[松任谷由実|呉田軽穂]] 編曲：[[大村雅朗]]&lt;br /&gt;
#*  KIRIN シャッセ CMソング&lt;br /&gt;
#[[君が好きだから]]（1993年8月11日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：田口俊 作曲：呉田軽穂 編曲：大村雅朗&lt;br /&gt;
#*  [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系ドラマ「[[じゃじゃ馬ならし (テレビドラマ)|じゃじゃ馬ならし]]」主題歌&lt;br /&gt;
#[[Happy wake up!|happy wake up!]]（1994年10月3日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：小室哲哉 作曲：小室哲哉、久保こーじ&lt;br /&gt;
#*  [[味の素]] [[クノール (食品ブランド)|クノール]]カップスープ CMソング&lt;br /&gt;
#[[あなたの世代へくちづけを]]（1995年2月13日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：小室哲哉 編曲：久保こーじ&lt;br /&gt;
#*  フジテレビ系ドラマ「[[ヘルプ! (テレビドラマ)|ヘルプ!]]」主題歌&lt;br /&gt;
#[[抱きしめて!]]（1995年5月24日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：永岡昌憲 作曲：星野靖彦 編曲：土方隆行&lt;br /&gt;
#*  [[資生堂]] 海と太陽の恵みで洗うボディソープ CMソング&lt;br /&gt;
#[[Don't be shy]]（1995年12月1日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：[[岩里祐穂]] 作曲：F&amp;amp;M Project 編曲：星野靖彦&lt;br /&gt;
#*  [[森永製菓]] 小枝 CMソング&lt;br /&gt;
#* ※原曲はジャミー・ディーの同タイトル曲&lt;br /&gt;
#[[風も空もきっと…]]（1996年4月20日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[上田知華]] 編曲：[[大槻啓之]]&lt;br /&gt;
#*  [[テレビ朝日]]系アニメ「[[美少女戦士セーラームーン (テレビアニメ)|美少女戦士セーラームーン]] セーラースターズ」エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
#[[PROMISE to PROMISE]]（1996年7月24日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：小室哲哉、[[前田たかひろ]] 作曲・編曲：小室哲哉&lt;br /&gt;
#*  [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系ドラマ「[[ナースのお仕事#ナースのお仕事|ナースのお仕事]]」主題歌&lt;br /&gt;
#* 本作まで「ARISA MIZUKI」名義&lt;br /&gt;
#[[Forever Love (観月ありさの曲)|Forever Love]]（1997年4月23日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[伊秩弘将]] 編曲：[[水島康貴]]&lt;br /&gt;
#*  [[アサヒ飲料]] KAFE0 CMソング&lt;br /&gt;
#* 本作から「ALISA MIZUKI」名義&lt;br /&gt;
#* '''本作まで日本コロムビアより発売'''&lt;br /&gt;
#[[Days (観月ありさの曲)|Days]]（1997年11月19日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲・編曲：[[五十嵐充]]&lt;br /&gt;
#*  フジテレビ系ドラマ「[[ナースのお仕事#ナースのお仕事2|ナースのお仕事2]]」主題歌&lt;br /&gt;
#* '''本作からavex tune より発売'''&lt;br /&gt;
#[[Through the Season]]（1998年5月27日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：海老根祐子 作曲・編曲：[[葉山拓亮]]&lt;br /&gt;
#*  森永乳業 ピクニック CMソング&lt;br /&gt;
#[[朝陽のあたる橋]]（1999年2月3日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：[[森浩美]] 作曲：[[T2ya]] 編曲：葉山拓亮&lt;br /&gt;
#*  フジテレビ系ドラマ「[[天使のお仕事 (テレビドラマ)|天使のお仕事]]」主題歌&lt;br /&gt;
#[[Eternal Message]]（1999年4月28日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：海老根祐子 作曲・編曲：葉山拓亮&lt;br /&gt;
#*  ツーカーセルラー東京CMソング&lt;br /&gt;
#[[BREAK ALL DAY!]]（2000年5月10日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：Cathy Dennis、Michael Ericsson、H.Roostan、Toh Eric Harmansen&lt;br /&gt;
#* 日本語詞：[[サエキけんぞう]] 編曲：[[ダンス☆マン]]&lt;br /&gt;
#*  フジテレビ系ドラマ「[[ナースのお仕事#ナースのお仕事3|ナースのお仕事3]]」主題歌&lt;br /&gt;
#*  ※原曲は[[S Club 7]]の『Viva La Fiesta』&lt;br /&gt;
#[[女神の舞]]（2000年8月23日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[つんく♂]] 編曲：松原憲&lt;br /&gt;
#*  フジテレビ系ドラマ「ナースのお仕事3」主題歌&lt;br /&gt;
#[[ヒトミノチカラ]]（2002年2月6日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：森浩美 作曲：[[高見沢俊彦]] 編曲：[[上野圭市]]&lt;br /&gt;
#*  [[テレビ東京]]系アニメ「[[ヒカルの碁 (アニメ)|ヒカルの碁]]」エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
#[[Love Potion]]（2002年8月21日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：Stephen Kipner、David Frank、Palema Sheyne 日本語詞：相田毅 編曲：小西貴雄&lt;br /&gt;
#*  フジテレビ系ドラマ「[[ナースのお仕事#ナースのお仕事4|ナースのお仕事4]]」主題歌&lt;br /&gt;
#*  ※原曲は[[クリスティーナ・アギレラ]]の『ジニー・イン・ア・ボトル (Genie in a Bottle)』。&lt;br /&gt;
#[[Shout It Out]]（2003年5月21日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：[[松井五郎]] 作曲・編曲：JEAN PAUL 'BLUEY' MAUNICK、MATT COOPER&lt;br /&gt;
#*  フジテレビ系ドラマ「[[ダイヤモンドガール]]」主題歌&lt;br /&gt;
#[[ENGAGED]]（2008年2月6日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：瀧川潤&lt;br /&gt;
#*  [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系ドラマ「[[斉藤さん]]」主題歌&lt;br /&gt;
#[[星の果て]]（2011年8月17日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[川村結花]]&lt;br /&gt;
#*  [[TBSテレビ|TBS]]系ドラマ「[[華和家の四姉妹]]」主題歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナル・アルバム ===&lt;br /&gt;
#[[ARISA (観月ありさのアルバム)|ARISA]]（1991年12月4日、日本コロムビア）&lt;br /&gt;
#[[SHAKE YOUR BODY FOR ME|ARISA II SHAKE YOUR BODY FOR ME]]（1992年10月1日、日本コロムビア） - M-01.「SHAKE YOUR BODY FOR ME」 [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系ドラマ・[[ボクたちのドラマシリーズ]]『[[ボクたちのドラマシリーズ#放課後|放課後]]』主題歌&lt;br /&gt;
#ARISA III LOOK（1994年12月24日、日本コロムビア）&lt;br /&gt;
#CUTE（1995年7月21日、日本コロムビア） - M-07.「輝いていて -10years after-」 [[日本放送協会|NHK]]『[[みんなのうた]]』放送曲&lt;br /&gt;
#[[innocence (観月ありさのアルバム)|innocence]]（1999年11月17日、avex tune）&lt;br /&gt;
#[[SpeciAlisa]] (2011年5月25日、avex tune) - デビュー20周年記念アルバム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベスト/リミックス・アルバム ===&lt;br /&gt;
#[[FIORE (観月ありさのアルバム)|FIORE]]（1993年10月1日、日本コロムビア） - 1991年 - 1993年までのベスト。&lt;br /&gt;
#REMIX ALBUM KAN-JUICE（1994年4月1日、日本コロムビア） - リミックス盤。「KAN」は当時の観月のニックネーム「観ちゃん」に由来。&lt;br /&gt;
#ARISA'S FAVORITE 〜T.K.SONGS〜（1996年11月27日、日本コロムビア） - 1991年 - 1996年までの小室哲哉提供楽曲のみを収めたベスト。全曲リミックス、またはnew mixで収録。&lt;br /&gt;
#[[FIORE II]]（1997年12月20日、日本コロムビア） - 1994年 - 1997年までのベスト。&lt;br /&gt;
#[[HISTORY-ALISA MIZUKI COMPLETE SINGLE COLLECTION-|HISTORY 〜ALISA MIZUKI COMPLETE SINGLE COLLECTION〜]]（2004年3月10日、avex tune） - 1991年 - 2003年までのシングル表題（A面）曲を全曲収録した2枚組ベスト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽ビデオ ===&lt;br /&gt;
#ARISA VIDEO CLIPS 1 (1992年2月10日、日本コロムビア)&lt;br /&gt;
#REAL (リアル) ALISA VIDEO CLIPS 2 (1997年7月23日、日本コロムビア)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽DVD ===&lt;br /&gt;
#[[HISTORY-ALISA MIZUKI COMPLETE SINGLE COLLECTION-#HISTORY-ALISA MIZUKI SINGLE CLIP COLLECTION-|HISTORY～ALISA MIZUKI SINGLE CLIP COLLECTION～]] (2005年3月9日、avex tune) - 『通常版』と、ボーナスディスク付きの『SPECIAL EDITION』の2種類がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のシングル ===&lt;br /&gt;
*[[YOU ARE THE ONE]] - TK presents こねっと (1997年1月1日) - [[小室ファミリー]]による[[チャリティーソング|チャリティー]]シングル。&lt;br /&gt;
*[[oh-darling]] - convertible (1998年7月8日、avex tune） - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系ドラマ『[[ボーイハント]]』主題歌。モデルのKAYATOとユニットを結成。[[アナログ盤]]も存在する。&lt;br /&gt;
*VACATION - 朝倉いずみ with [[ナースのお仕事]] (2002年4月24日、avex tune) - 『[[ナースのお仕事 ザ・ムービー]]』主題歌。[[1962年]]、[[コニー・フランシス]]の代表曲で、[[弘田三枝子]]が日本語でカバーした[[漣健児]]の作詞で歌っている。&lt;br /&gt;
*セ・ラ・ビ/ALISA MIZUKI TO ASIAN 2 (2005年9月28日、avex tune) - [[東映]]映画『[[鳶がクルリと]]』主題歌。[[ASIAN2]]とのコラボ。CD-DVDセット版もあり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の楽曲 ===&lt;br /&gt;
*[[もしもピアノが弾けたなら]] - 『VISION FACTORY COMPILATION ～阿久悠、作家生活40周年記念～』 (2008年12月3日、[[SONIC GROOVE]]) 1曲目に所収。[[西田敏行]]のヒット曲のカバー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
*リップクリーム (1998年7月1日発行、[[東京ニュース通信社]]) - 1996年8月から1997年12月まで[[週刊TVガイド]]誌に連載されたコラム『ありさのお仕事』の再録に書き下ろしを加えたもの。&lt;br /&gt;
フラッシュ(2014年7月29日)FRIDAY掲載。当日の朝ちゃんとノンで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
*FOTO ARISA MIZUKI (1993年7月初版、[[ワニブックス]]) - [[くぼたあきひと|久保田昭人]]撮影。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*VISION FACTORY（[[ヴィジョンファクトリー]]）&lt;br /&gt;
*[[avex tune]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典・補足 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.visionfactory.jp/artist/alisa/ 観月ありさ オフィシャルサイト] （所属事務所による公式サイト）&lt;br /&gt;
*[http://www.avexnet.or.jp/alisa/ Alisa Mizuki] （レコード会社による公式サイト）&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/alisa-mizuki/ 観月ありさ オフィシャルブログ Powered by Ameba] ([[モバゲー]]でも同時に配信)&lt;br /&gt;
*[http://gree.jp/mizuki_alisa/ 観月ありさ 公式ブログ] ([[GREE]]での配信。内容は[[アメーバブログ|アメーバ]]と同一。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ヴィジョンファクトリー}}&lt;br /&gt;
{{観月ありさ}}&lt;br /&gt;
{{ゴールデンアロー賞グラフ賞}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みつき ありさ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
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[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
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[[Category:観月ありさ|*]]&lt;br /&gt;
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[[Category:日本のギネス世界記録保持者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1976年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ZIP!関係者]]&lt;/div&gt;</summary>
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