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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>吉高由里子</title>
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				<updated>2014-09-27T05:57:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* 出演 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:吉高由里子1.jpg|400px|thumb|吉高　由里子]]&lt;br /&gt;
'''吉高 由里子'''（よしたか ゆりこ、[[1988年]][[7月22日]] - ）は、日本の[[俳優|女優]]。本名非公開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]]出身。[[アミューズ]]所属。[[スリーサイズ]]はB85 W63 H88 cm。[[左利き]]。趣味は絵を描くことと、音楽鑑賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
高校1年生の時に[[原宿]]で買い物をしている所をスカウトされた。スカウトしてきたのが女性であったため、気を許して連絡先を教えたという。当初の所属事務所[[ウィルコーポレーション]]が[[アミューズ]]に吸収合併されたことにより[[アミューズ]]所属となる&lt;br /&gt;
*[[2006年]]、映画『[[紀子の食卓]]』でデビュー。第28回[[ヨコハマ映画祭]]最優秀新人賞受賞。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]9月頃交通事故に遭い、顎の骨を折る重傷を負い、ICU（集中治療室）に5日間入院していたことがある。この出来事がきっかけで、[[金原ひとみ]]の『[[蛇にピアス#映画|蛇にピアス]]』に感銘を受け、[[蜷川幸雄]]監督による映画化にて主演、デビュー以来初のヌードを披露した。&lt;br /&gt;
*[[2009年]]10月、フジテレビ系[[月9]]ドラマ『[[東京DOGS]]』のヒロインに抜擢される。&lt;br /&gt;
*[[2010年]]7月、日本テレビ系『[[美丘#テレビドラマ|美丘 -君がいた日々-]]』で地上波連続ドラマ初主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:吉高由里子2.jpg|350px|thumb|吉高　由里子]]&lt;br /&gt;
好きな洋服ブランドはmoussy、PAGEBOY。&lt;br /&gt;
好きな色は、黒色や濃い紫色。&lt;br /&gt;
好きな映画は[[スタジオジブリ]]の作品であり、中でも『[[天空の城ラピュタ]]』が好きである。&lt;br /&gt;
高校時代は、2年生から通信制の学校に通っていたため、クラスメートがほとんどおらず先生との一対一での授業だったという。&lt;br /&gt;
尊敬する映画監督は、[[園子温]]。&lt;br /&gt;
映画『[[重力ピエロ#映画|重力ピエロ]]』で共演した[[加瀬亮]]と、自身の兄が似ていると語っている。&lt;br /&gt;
[[広島弁]]と[[大阪弁]]を自在に操れるという。親は広島の出身。&lt;br /&gt;
北京語に堪能。[[ビビアン・スー]]によると「ペラペラですよ」とのこと。&lt;br /&gt;
[[2011年]]1月27日放送の「ひみつの嵐ちゃん！」にて、「人を飼いたい」という願望があることを告白した。&lt;br /&gt;
好きな男性のタイプは「明るい人」、「家族を大事にする人」、「ちょっと気持ち悪い人」であると語っている。&lt;br /&gt;
[[2010年]][[4月15日]]発売の[[女性セブン]]で[[flumpool]]の[[尼川元気]]との交際が報じられた。&lt;br /&gt;
TBS系ドラマ『[[ラブシャッフル]]』で共演した[[俳優]]の[[玉木宏]]との交際が[[2009年]][[6月17日]]発売の[[スポーツニッポン]]で報じられた。&lt;br /&gt;
[[2011年]][[3月5日]]に[[代々木第一体育館]]にて開催の、国内最大級のファッションイベント「第12回[[東京ガールズコレクション]] 2011 SPRING/SUMMER」にゲストで登場し、[[佐々木希]]、[[ビビアン・スー]]とともにウェディングドレス姿を披露した。&lt;br /&gt;
2011年、他のアミューズ所属のタレントと共に、『[[Let's try again]]』のレコーディングに参加し、曲の合間に「みんな頑張りすぎないで」というメッセージを挿入している。&lt;br /&gt;
一部のファンの間では彼女のことを「ゆりりん」、「ゆりしー」と呼ぶことが定着しているが、本人は『あたし ゆりりんともゆりしーとも 呼ばれたことないからね』とツィートで否定している。&lt;br /&gt;
[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]にゲスト出演した際、[[岡田有希子]]の[[くちびるNetwork]]を聴いたが、聴きなれない曲名だったからか「曲名が奇抜」とコメントしていた(なお、吉高が生まれたのは岡田有希子の没後である)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
====バラエティー====&lt;br /&gt;
朝１(2014年9月12日。NHK)&lt;br /&gt;
スタジオ(2014年9月26日。NHK)翌日の土曜日版ではバトンタッチ模様放送&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
ガリレオ2&lt;br /&gt;
花子アン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉高由里子3.jpg|350px|thumb|吉高　由里子]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉高由里子4.jpg|350px|thumb|吉高　由里子]]&lt;br /&gt;
* [[ZOO (乙一)#映画|ZOO]]「SEVEN ROOMS」（2005年3月19日公開） - ROOM7の女 役&lt;br /&gt;
* [[紀子の食卓]]（2006年9月23日公開） - 島原ユカ 役&lt;br /&gt;
* [[渋谷区円山町#映画|渋谷区円山町]]（2007年3月17日公開） - 瀬田 役&lt;br /&gt;
* [[歌謡曲だよ、人生は]] 第6話 ざんげの値打ちもない（2007年5月12日公開） - 少女 役&lt;br /&gt;
* [[転々#映画|転々]]（2007年11月10日公開） - ふふみ 役&lt;br /&gt;
* '''[[夕映え少女]]「イタリアの歌」（2008年1月26日公開） - 咲子 役'''&lt;br /&gt;
* [[僕の彼女はサイボーグ]]（2008年5月31日公開） - ミエ（22世紀の学生） 役&lt;br /&gt;
* [[きみの友だち#映画|きみの友だち]]（2008年7月26日公開） - 花井恭子 役&lt;br /&gt;
* '''[[蛇にピアス#映画|蛇にピアス]]（2008年9月20日公開） - ルイ 役'''&lt;br /&gt;
* [[重力ピエロ#映画|重力ピエロ]]（2009年5月23日公開） - 夏子 役&lt;br /&gt;
* [[カイジ 人生逆転ゲーム]]（2009年10月10日公開） - 石田裕美 役&lt;br /&gt;
* [[すべては海になる#映画|すべては海になる]]（2010年1月23日公開） - 椚しず子 役&lt;br /&gt;
* [[GANTZ (映画)|GANTZ]]（2011年1月29日公開） - 小島多恵 役&lt;br /&gt;
* '''[[婚前特急]]（2011年4月1日公開） - チエ 役'''&lt;br /&gt;
* GANTZ PERFECT ANSWER（2011年4月23日公開） - 小島多恵 役&lt;br /&gt;
* [[探偵はBARにいる]]（2011年9月10日公開） - 近藤恵 役&lt;br /&gt;
* [[カメリア (映画)|カメリア]]「kamome」（2011年10月22日公開）&lt;br /&gt;
* [[カイジ2 人生奪回ゲーム]]（2011年11月5日公開） - 石田裕美 役&lt;br /&gt;
* [[ロボジー]]（2012年1月14日公開） - 佐々木葉子 役&lt;br /&gt;
* '''[[僕等がいた]] 前篇/後篇（2012年春公開予定） - 高橋七美 役'''&lt;br /&gt;
ガリレオ2。真夏の方程式。(2013年)2014年6月21日に放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
*吉高由里子写真集（撮影:[[橋本雅司]]、[[集英社]]、2008年9月1日、ISBN 978-4-08-780505-5）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォトエッセイ ===&lt;br /&gt;
*吉高由里子のあいうえお（著:吉高由里子、写真撮影:[[大森克己]]、[[リトルモア]]、2008年9月1日、ISBN 978-4-89815-246-1）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
*紀子の食卓&lt;br /&gt;
**第28回[[ヨコハマ映画祭]] 最優秀新人賞&lt;br /&gt;
*きみの友だち&lt;br /&gt;
**第23回[[高崎映画祭]] 最優秀助演女優賞&lt;br /&gt;
*蛇にピアス&lt;br /&gt;
**第51回[[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
**第32回[[日本アカデミー賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
**第18回[[日本映画批評家大賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
*婚前特急&lt;br /&gt;
**第33回ヨコハマ映画祭 主演女優賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
*[[東京都出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
*[[銀色夏生]] - 小学校6年時に撮影された写真が「バイバイ またね」にて発表される。&lt;br /&gt;
*[[アミューズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.amuse.co.jp/artist/yoshitaka_yuriko/ Amuse公式サイト] - 所属事務所による公式プロフィール&lt;br /&gt;
* {{Twitter|ystk_yrk}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 吉高由里子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:吉高由里子5.jpg|350px]][[Image:吉高由里子6.jpg|350px]][[Image:吉高由里子7.jpg|350px]][[Image:吉高由里子8.jpg|350px]][[Image:吉高由里子9.jpg|350px]][[Image:吉高由里子10.jpg|350px]][[Image:吉高由里子11.jpg|350px]][[Image:吉高由里子12.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:よしたか ゆりこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:アミューズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9B%B8%E6%AD%A6%E7%B4%97%E5%AD%A3&amp;diff=255195</id>
		<title>相武紗季</title>
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				<updated>2014-09-27T05:55:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* バラエティ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:相武紗季1.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季2.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
'''相武 紗季'''（あいぶ さき、[[1985年]][[6月20日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。本名同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]]出身。[[ボックスコーポレーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母は[[宝塚歌劇団]]卒業生（[[宝塚歌劇団62期生|62期]]）の朱穂芽美（1976年入団、1982年退団）。姉は宝塚歌劇団[[宝塚歌劇団87期生|87期生]]で[[星組 (宝塚歌劇)|星組]]娘役の[[音花ゆり]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
地元の[[中高一貫教育]]校に通学していたが、[[日本の高校野球#男子硬式|高校球児]]に会いたい思いで[[2002年]][[朝日放送]]「[[第84回全国高等学校野球選手権大会|夏の高校野球]]PR女子高生」へ応募し、およそ1000人から選出される。帰省中の[[マネージャー]]が地元テレビで放送されていた当該PRビデオを目にして[[スカウト]]し、[[芸能人|芸能活動]]のため[[上京]]する。2003年、[[WATER BOYS]]で女優デビューする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]以降出演している「[[ミスタードーナツ]]」[[コマーシャルメッセージ|CM]]では、[[タカアンドトシ]]とのコミカルな掛け合いで話題を得る。[[俳優|女優]]業では『[[17才夏。]]〜屋上ガールズ〜』、シナリオ登竜門大賞受賞作『[[なつのひかり。]]』など単発[[テレビドラマ|ドラマ]]で主役を演じ、「[[NHK夜の連続ドラマ|よるドラシリーズ]]」新規作品最終作『[[どんまい!]]』で[[連続ドラマ]]主役を初めて演じ、以降「CM女王ランキング」などに名を連ねる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]以降、『[[まじめにふまじめ かいけつゾロリ|まじめにふまじめ かいけつゾロリ なぞのお宝大さくせん]]』、『[[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]』では[[ヒロイン]]役など、[[声優]]としても演ずる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラマ『[[アテンションプリーズ]]』出演を期に起用された[[日本航空]]「先得割引」キャンペーンでは、[[ボーイング777#777-200（772A）|ボーイング777-200]]の3機体に巨大な[[客室乗務員]]姿が女性芸能人として初めて[[ラッピング広告|ラッピング]]される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]、初舞台となるPiper #8『THE LEFT STUFF』（演劇集団[[Piper]]公演）へ出演、コミカルなキャラを演ずる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]1月1日、『〜感動の神対応バラエティ〜おお！Myゴッド』（フジテレビ系）で初めて司会する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年3月、10周年を期に4月以降、芸能活動を継続しながらカリフォルニアへ短期留学する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季3.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季4.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
'''家族・本人'''&lt;br /&gt;
* 「相武」という名字は珍しく、よく芸名と間違えられる。&lt;br /&gt;
* [[愛称]]は'''アイブー'''、'''ぶっちぃ'''、'''さきっちょ'''、'''相武ちゃん'''、'''サキサキ'''、'''ぶってぃー'''（親しい友人のみにそう呼ばれている）。&lt;br /&gt;
* ペットは、希少犬の[[ボロニーズ]]（メス）。名前は『みゅー』。2006年9月に飼い始めた。&lt;br /&gt;
* 座右の銘は、地元を離れる際に親友から送られた言葉「幸せの雨が降りますように」である。&lt;br /&gt;
* ファーストキスの年齢は、16歳。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''家族'''&lt;br /&gt;
* 父親は[[桂小枝]]と、母親は[[間寛平]]の妻と同級生である。&lt;br /&gt;
* 高校2年生の頃にスカウトされ、上京を決心した時、父親から「中学から一緒の友達と卒業できなくていいのか?」と言われ、説得するのに時間がかかったという。&lt;br /&gt;
* 家族と離れて暮らすようになって以来、毎年父親に手編み[[マフラー]]をプレゼントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''特技'''&lt;br /&gt;
* 特技は、[[小学校]]から[[高等学校|高校]]まで続けていた[[シンクロナイズドスイミング]]、[[競泳]]（[[平泳ぎ]]）。水泳で鍛えた身体は[[筋肉質]]だが、[[陸上競技]]は苦手。ただ、持久力には自信を持っている。&lt;br /&gt;
** 競泳（平泳ぎ）は、中学生時代、[[宝塚市]]の大会で1位になったことがある。中学・高校では水泳部で副部長を務め、「鬼の副部長」と呼ばれたが、部員全員の練習メニューを自ら作成して、夏合宿で「死ぬほど苦しい地獄のシゴキ」をする熱血指導ぶりも有名だった。&lt;br /&gt;
** シンクロにおいては、[[オリンピックシンクロナイズドスイミング競技|オリンピック]]で観た[[小谷実可子]]に憧れて小学4年から始め、一時期は選手を目指すほど打ち込み、宝塚市の代表を務めたこともあるが、将来、オリンピックに出場できないことを思うようになり、中学3年生で断念。それ以降は、前述の競泳に打ち込んだ。&lt;br /&gt;
* [[ドラムセット|ドラム]]演奏は、中学生時代に父親の影響で始めている。一部雑誌インタビューの手違いで学園祭でバンドを組み演奏したとされているが、実際は計画止まりであった。2010年8月16日『[[しゃべくり007]]』では高校当時バンド結成しドラムをしていたと語った。2005年に公開された映画『[[ビートキッズ]]』や、2006年に放映された[[明治安田生命保険]]のCM内で、その腕前を披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''趣味・嗜好'''&lt;br /&gt;
* 父親が大の[[読売ジャイアンツ]]ファンであるためか、「自分も読売ジャイアンツファン」と公言している。大の[[高校野球]]ファンでもあり、甲子園ガールを務めたことは前記した。&lt;br /&gt;
* [[趣味]]は、[[読書]]。特に、[[ミステリー小説]]を愛読している。好きな作家は[[宮部みゆき]]、[[恩田陸]]、[[伊坂幸太郎]]など。その他の趣味は[[音楽]]鑑賞、[[料理]]。特に料理は、テレビのバラエティ番組で数々披露しており、[[ぶり大根]]が得意だという。&lt;br /&gt;
* 好きな芸人は、[[チュートリアル (お笑いコンビ)|チュートリアル]]の[[福田充徳]]であるとテレビ番組で公言している。福田とは、何度かテレビで共演を果たしている。 チュートリアルのDVD（チュートリアリズム）も所持している。&lt;br /&gt;
* 自ら[[酒]]好きで[[酒豪]]であると[[自称]]している。お気に入りの店は、[[ダーツ]]バーと[[焼き鳥]]屋。&lt;br /&gt;
* [[B'z]]と[[ボン・ジョヴィ]]、[[SPEED]]のファンである。&lt;br /&gt;
* 『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』に出演した際、神社めぐりが好きで、自身の運転で[[長野県]]の[[戸隠神社]]に友人と行った、と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''その他'''&lt;br /&gt;
* 男子高校生や男子大学生からの人気が高く、理想のタイプとして選ばれることが多い。「全国一万人大調査 恋人にしたい女性ランキング」では第4位にランクインした。&lt;br /&gt;
* 2010年4月1日放送分『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]』「人見知り芸人」にて、「前回の放送をテレビで見て、自分も人見知りだからすごい共感した」という理由でゲスト出演し、自身の人見知り談を披露している。&lt;br /&gt;
* [[吹石一恵]]とは『[[華麗なる一族 (2007年のテレビドラマ)|華麗なる一族]]』共演以来の親友である。[[南海キャンディーズ]]の[[山崎静代]]や『[[明日もまた生きていこう]]』で共演した[[比嘉愛未]]とも仲が良い。&lt;br /&gt;
* [[坂下千里子]]から妹のようにかわいがられている。&lt;br /&gt;
* 注目する同年代の女優は[[長澤まさみ]]で、運動神経が抜群な最高に華のあるライバルと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季5.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季6.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季7.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
* [[WATER BOYS]] 第7・最終話（2003年8月12日・9月9日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 早川あつみ 役&lt;br /&gt;
* [[17才夏。]] 第5話「屋上ガールズ」（2003年8月16日、[[ABCテレビ]]） - 初主演・南香織 役&lt;br /&gt;
* [[ライオン先生]]（2003年10月13日 - 12月15日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 小野原彩 役&lt;br /&gt;
* [[愛し君へ]]（2004年4月19日 - 6月28日、フジテレビ） - 阿川万里 役&lt;br /&gt;
* [[男湯2]]〜ハイジと柔道大会の巻〜（2003年11月8日、フジテレビ） - 松浦美奈 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]「見知らぬ光景」（2004年1月24日、フジテレビ） - 主演・松本慶子 役&lt;br /&gt;
* [[なつのひかり。]]（2004年2月14日、日本テレビ、シナリオ登竜門大賞受賞作） - 主演・冬柴宏美 役&lt;br /&gt;
* [[劇団演技者。]]「オートマチック」（2004年11月24日 - 12月15日、フジテレビ） - 桜井（先生） 役&lt;br /&gt;
* [[がんばっていきまっしょい]]（2005年7月5日 - 9月13日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 矢野利絵 役&lt;br /&gt;
* [[どんまい!]]（2005年11月14日 - 12月22日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]） - 主演・里見優 役 （連続ドラマ初主演） &lt;br /&gt;
* [[Happy! (漫画)|Happy!]]（2006年4月7日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 主演・海野幸 役&lt;br /&gt;
** Happy!2〜私、先輩のためにガンバリます。〜（2006年12月26日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[アテンションプリーズ]]（2006年4月18日 - 6月27日、フジテレビ） - 若村弥生 役&lt;br /&gt;
** アテンションプリーズ スペシャル〜ハワイ・ホノルル編〜（2007年1月13日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** アテンションプリーズ スペシャル〜オーストラリア・シドニー編〜（2008年4月3日、）&lt;br /&gt;
* [[レガッタ〜君といた永遠〜]]（2006年7月14日 - 9月8日、ABCテレビ・[[テレビ朝日]]共同制作【主演：[[速水もこみち]]】） - 小田切操 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[華麗なる一族 (2007年のテレビドラマ)|華麗なる一族]]（2007年1月14日 - 3月18日、TBS） - 万俵二子 役&lt;br /&gt;
* [[牛に願いを Love&amp;amp;Farm]]（2007年7月3日 - 9月11日、関西テレビ） - 藤井彩華 役&lt;br /&gt;
* [[歌姫 (劇作品)#テレビドラマ|歌姫]]（2007年10月12日 - 12月21日、TBS） - 岸田鈴 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[絶対彼氏。#テレビドラマ|絶対彼氏〜完全無欠の恋人ロボット〜]]（2008年4月15日 - 6月24日、フジテレビ） - 井沢梨衣子 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
** 絶対彼氏〜完全無欠の恋人ロボット〜 最終章スペシャル（2009年3月24日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[恋のから騒ぎ#〜Love StoriesV〜|恋のから騒ぎ 〜Love StoriesV〜]]「金星から来た女」（2008年10月10日、日本テレビ） - 主演・星丘聡美 役&lt;br /&gt;
* [[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]（2009年1月4日 - 11月22日、NHK総合ほか、[[大河ドラマ]]） - [[上杉景虎]]の妻・[[清円院|華姫]] 役&lt;br /&gt;
* [[トライアングル (小説)|トライアングル]]（2009年1月6日 - 3月17日、関西テレビ） - 郷田唯衣 役&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語|世にも奇妙な物語 春の特別編]]「真夜中の殺人者」（2009年3月30日、フジテレビ系）- 主演・木田亜矢香 役&lt;br /&gt;
* [[ハンサム★スーツ|ハンサム★スーツ THE TV]]（2009年3月31日、関西テレビ） - 田沢 役&lt;br /&gt;
* [[MR.BRAIN]] 第3話（2009年6月6日、TBS） - 後藤めぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[刑事一代 平塚八兵衛の昭和事件史]]（2009年6月20・21日、テレビ朝日） - 吉崎真由 役&lt;br /&gt;
* [[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]（2009年7月13日 - 9月21日、フジテレビ） - 七海菜月 役&lt;br /&gt;
* [[父よ、あなたはえらかった〜1969年のオヤジと僕]]（2009年11月16日、TBS） - 山田春美 役&lt;br /&gt;
* [[霧の旗#2010年版|松本清張ドラマスペシャル・霧の旗]]（2010年3月16日、日本テレビ、[[松本清張]]生誕100年記念スペシャルドラマ） - 柳田桐子 役&lt;br /&gt;
* [[わが家の歴史]]（2010年4月9日 - 11日、フジテレビ） - [[美空ひばり]] 役&lt;br /&gt;
* [[逃亡弁護士 成田誠|逃亡弁護士]] 第3話（2010年7月20日、関西テレビ） - キャバクラ嬢・浅野志穂 役&lt;br /&gt;
* [[パーフェクト・リポート]]（2010年10月17日 - 12月19日、フジテレビ）- 奥澤緑役&lt;br /&gt;
* [[明日もまた生きていこう]]（2010年10月25日　TBS）- [[バレーボール全日本女子]]代表・[[木村沙織]]役&lt;br /&gt;
* [[告発〜国選弁護人]]（2011年1月 - 3月3日、テレビ朝日）- 佐原鶴子役&lt;br /&gt;
* [[リバウンド (テレビドラマ)|リバウンド]]（2011年4月27日 - 6月29日 日本テレビ） - 主演・大場信子役&lt;br /&gt;
* [[ミエルオンナ月子〜真夏の夜のコワーイ話〜]]（2011年8月26日、日本テレビ、[[金曜スーパープライム]]） - 主演・浅丘月子 役&lt;br /&gt;
* [[家政婦のミタ]]（2011年10月12日 - 12月21日、 日本テレビ） - 結城うらら役&lt;br /&gt;
* [[鍵のかかった部屋 (テレビドラマ)|鍵のかかった部屋]] 第3話（2012年4月30日、フジテレビ） - 来栖奈穂子 役&lt;br /&gt;
* [[リッチマン、プアウーマン]]（2012年7月 - 9月、フジテレビ）- 朝比奈燿子役&lt;br /&gt;
** リッチマン、プアウーマン in ニューヨーク（2013年4月1日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[黒い十人の黒木瞳。]]「黒い母娘」「黒いアカスリ女」（2012年9月9日、[[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
** 黒い十人の黒木瞳。2（2012年12月29日、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
* [[おトメさん]]（2013年1月17日 - 3月14日、テレビ朝日）- 水沢李里香役&lt;br /&gt;
ラストドクター(2014年7月から9月。テレビ東京)&lt;br /&gt;
マッサン(2014年9月29日から2015年3月。NHK)9月23日の50ボイスでイタズラしたシーン放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[茶の味]]（2004年7月17日公開、[[クロックワークス]]） - ホタル 役&lt;br /&gt;
* [[ビートキッズ]]（2005年6月4日公開、[[松竹]]） - ナナオ 役&lt;br /&gt;
* [[メールで届いた物語]]〜mail〜（2005年、[[東映ビデオ]]） - 主演・谷村理沙 役&lt;br /&gt;
* [[まじめにふまじめ かいけつゾロリ#2006年版|まじめにふまじめ かいけつゾロリ なぞのお宝大さくせん]]（2006年3月11日公開、[[角川映画 (企業)|角川ヘラルド映画]]） - テイル 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]（2007年3月10日公開、[[東宝]]） - 満月美夜子 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授と永遠の歌姫]]（2009年12月19日公開、東宝） - レミ・アルタワ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[ゴールデンスランバー]]（2010年1月30日公開、東宝） - 井ノ原小梅 役&lt;br /&gt;
* [[NECK]]（2010年8月21日公開、[[アスミック・エース エンタテインメント]]） - 主演・真山杉奈 役&lt;br /&gt;
* [[恋するナポリタン 〜世界で一番おいしい愛され方〜]]（2010年9月11日公開、[[日活]]） - 佐藤瑠璃 役&lt;br /&gt;
* [[阪急電車 (小説)#映画|阪急電車 片道15分の奇跡]]（2011年4月29日公開【関西は4月23日先行公開】、東宝） - マユミ 役 ※友情出演&lt;br /&gt;
* FLY!〜平凡なキセキ〜（2012年3月10日公開、[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]]） - 高崎ななみ 役&lt;br /&gt;
* [[リンカーン/秘密の書]]（2012年11月1日公開、[[20世紀フォックス]]） - メアリー・トッド・リンカーン 役 ※声の出演、日本語版吹き替え&lt;br /&gt;
* [[カノジョは嘘を愛しすぎてる#映画|カノジョは嘘を愛しすぎてる]]（2013年12月公開予定） - 茉莉 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ショートフィルム ===&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季8.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
* short cakes（2003年、BOOK C@fe short Films） - 主演・ナナ役&lt;br /&gt;
* 点描のしくみ Queen of Hearts（2012年製作、クロックワークス） - 鹿島奈々子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 配信 ===&lt;br /&gt;
* ミスタードーナツ リッチドーナツ スペシャルサイト「聞いてないよ!? ザ・ムービー」（2007年8月 - 10月、ダスキン）&lt;br /&gt;
* [[女たちは二度遊ぶ]]「どしゃぶりの女」（2010年3月、[[BeeTV]]）&lt;br /&gt;
* デス・ゲーム・パーク（2010年4月20日 - 、BeeTV）&lt;br /&gt;
* [[サヨナラの恋]]（2010年10月1日 - 、BeeTV）- 主演・神崎瀬菜 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季9.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季10.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
* '''[[ジョンソン・エンド・ジョンソン]]''' 『[[アキュビュー|2ウィーク アキュビュー]]』（2003年）&lt;br /&gt;
* '''[[サントリー]]''' 『[[C.C.レモン]]』（2003年）&lt;br /&gt;
* '''[[江崎グリコ]]'''（2003年 - 2007年）&lt;br /&gt;
** 『[[ビスコ (菓子)|ビスコ]]』（2003年）&lt;br /&gt;
** 『ほわわ』（2005年）&lt;br /&gt;
** 『[[ジャイアントコーン (菓子)|ジャイアントコーン]]』（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
** 『[[パピコ]]』（2007年）([[山崎静代]]と共演)&lt;br /&gt;
* '''[[ダスキン]]''' 『[[ミスタードーナツ]]』（2004年4月 -）&lt;br /&gt;
** 「バイト 篇」（2004年 - 2006年） （[[タカアンドトシ]]と共演）&lt;br /&gt;
** 「隣の住人 篇」（2006年） （[[玉木宏]]と共演）&lt;br /&gt;
** 「会議室 篇」（2008年 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[NTTコミュニケーションズ]]''' 『[[OCN]]』（2004年 - 2011年）&lt;br /&gt;
* '''[[花王]]'''（2004年 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[ビオレ]] さらさらパウダーシート』（2004年 - 2008年）&lt;br /&gt;
** 『ビオレ さらさらUVパーフェクトフェイスミルク』（2006年）&lt;br /&gt;
** 『メンズビオレ』（2008年 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[ソフィーナ]] [[AUBE_(化粧品)|オーブ]] クチュール』（2008年 - ）&lt;br /&gt;
** 『ビオレ マシュマロホイップ』（2009年）&lt;br /&gt;
* '''[[パイロットコーポレーション]]'''（2004年 - ）&lt;br /&gt;
** 博士と助手シリーズ 研究室 篇（2004年）&lt;br /&gt;
** 『ネオックス・イーノ』 さよなら先生 篇（2006年 - ）&lt;br /&gt;
** 『フリクション』 消す人 篇（2007年 - ）&lt;br /&gt;
** 『ラテ』 ケータイ広告 篇（2007年 - ）&lt;br /&gt;
** 『アクロボール』サイン篇（2009年 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[オートバックスセブン]]'''（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[日本中央競馬会|JRA 日本中央競馬会]]''' 北海道シリーズ（2006年）&lt;br /&gt;
* '''[[明治安田生命保険]]''' 『ライフアカウント L.A. Double』（2006年）&lt;br /&gt;
* '''[[日本航空]]'''（2006年 - 2008年）&lt;br /&gt;
** JAL国内線運賃　先得割引（2006年 - ）&lt;br /&gt;
** JAL九州キャンペーン2007（2006年 - 2007年）&lt;br /&gt;
** JAL沖縄キャンペーン2007（2007年）&lt;br /&gt;
** JAL麗らか四国キャンペーン（2007年）&lt;br /&gt;
** JAL夏休み家族のスマイルキャンペーン（2007年）&lt;br /&gt;
** JAL東京キャンペーン「TOKYO JAL 2007 - '08」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
** JAL北海道WINTERキャンペーン2008（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
** JAL沖縄キャンペーン2008（2008年）&lt;br /&gt;
* '''[[アットホーム]]''' 企業イメージ・キャラクター（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[日本コカ・コーラ]]''' 『[[アクエリアス]]・ビタミンガード』（2007年）&lt;br /&gt;
** 「冬を楽しむ 篇」（2007年1月 - 3月）&lt;br /&gt;
** 「太陽を怖がるヒト 篇」（2007年7月 - 9月）&lt;br /&gt;
** 「冬を楽しむ2007 篇」（2007年11月）&lt;br /&gt;
* '''[[日本放送協会]]''' [[NHK衛星第一テレビジョン|NHK BS-1]]キャンペーン（2007年）&lt;br /&gt;
* '''[[インテリジェンス (企業)|インテリジェンス]]''' アルバイト求人メディア『[[An (雑誌)|an]]』（2007年7月）&lt;br /&gt;
* '''[[日本民間放送連盟]]''' 「[[CMのCMキャンペーン]]」（2007年8月）&lt;br /&gt;
* '''[[麒麟麦酒]]''' 『麒麟ZERO』（2008年2月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[味の素]]''' （2008年6月 - ）&lt;br /&gt;
** 「味の素KKの基本だし」（2008年6月 - ）&lt;br /&gt;
** 「やさしお」（[[中村雅俊]]と共演）（2008年12月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[青山商事]]'''『洋服の青山』（2009年2月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[ロート製薬]]'''「ロートCキューブ クリアフラッシュAL」（2010年5月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[任天堂]]'''「[[ポケットモンスター ブラック・ホワイト]]」（2010年9月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[アサヒビール]]''' 『アサヒ ブルーラベル』（2011年7月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[ケイ・オプティコム]]'''　『eoスマートリンク』 （2012年5月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[グラクソ・スミスクライン]]''' 『子宮頸がん予防』（2012年6月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[SMBCコンシューマーファイナンス ]]''' 『もっと！サービス向上委員会』（2012年7月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季11.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
* [[〜感動の神対応バラエティ〜おお!Myゴッド]]（2013年1月1日、フジテレビ） - 司会初挑戦。[[有吉弘行]]と務めた。&lt;br /&gt;
50ボイス(2014年9月23日。NHK)&lt;br /&gt;
土曜日スタジオ(2014年10月11日。NHK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ドラマチック競馬_(北海道文化放送)|ドラマチック競馬]]（2006年、[[北海道文化放送]]） - [[函館スプリントステークス]]開催日にはプレゼンターも務めた。&lt;br /&gt;
* [[北京オリンピック]]（2008年、フジテレビ） - [[古田敦也]]とのコンビ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* [[NHKスペシャル]]「ミステリーロマン 古代エジプト」（2009年12月25日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* アシタノチカラ（2011年1月17日 - 、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* 動物園の故郷からのメッセージ〜旭山動物園プレミアム〜（2011年2月20日、TBS） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* BSジャパンドキュメンタリーシリーズ企画「相武紗季 アース・ダイアログ〜世界遺産からのメッセージ〜」（2012年7月 - 、[[BSジャパン]]） - 旅人&lt;br /&gt;
** 第1集 天空の都市 マチュピチュの謎（2012年7月7日）&lt;br /&gt;
** 第2集 世界最大の滝 イグアス（2012年10月6日）&lt;br /&gt;
* トキ誕生〜36年ぶりの奇跡を支えた男たち〜（2012年8月15日、NHK総合） - 語り&lt;br /&gt;
* シンサイミライ学校「楽しく!真剣に!学ぼうBOSAI」（2012年、[[NHK Eテレ|NHK教育テレビジョン]]） - プレゼンター&lt;br /&gt;
* 岩合光昭の世界ネコ歩き（2012年 - ） - 語り&lt;br /&gt;
** 岩合光昭の世界ネコ歩き総集編〜地中海のネコ〜（[[NHK-BSプレミアム]]、2013年1月5日）&lt;br /&gt;
* [[にっぽん紀行]] 2013春「漁師オヤジの冬休み〜[[北海道]]・[[宗谷岬]]〜」 （NHK総合、2013年3月21日） - 案内役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽番組 ===&lt;br /&gt;
* [[歌謡チャリティーコンサート]]（2012年11月27日、NHK総合） - 司会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季12.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
* [[Piper]]『THE LEFT STUFF』（2010年4月 - 5月、[[本多劇場]]他）&lt;br /&gt;
* 『PRESS 〜プレス〜』（2012年2月 - 3月、[[シアターコクーン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*「2004春・[[週刊ヤングサンデー]]DVD」（2004年、出演・雑誌付録・水着ショット収録）&lt;br /&gt;
*「2004夏・週刊ヤングサンデーDVD」（2004年、出演・雑誌付録・水着ショット収録）&lt;br /&gt;
*「週刊ヤングサンデーシュープリームDVD　相武紗季」（2005年、応募者全員サービス・水着ショット収録）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポスター ===&lt;br /&gt;
* '''[[厚生労働省]]''' [[労働保険]]啓発ポスター（2006年）&lt;br /&gt;
* '''[[コンバース]]'''（2007年）&lt;br /&gt;
* '''[[警視庁]]'''「平成21年 春の全国交通安全運動」啓発ポスター（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ドラッグオンドラグーン2 封印の紅、背徳の黒]]（2005年、[[スクウェア・エニックス]]） - 女騎士・エリス 役&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授と魔神の笛]]（2009年、[[レベルファイブ]]） - レミ・アルタワ 役&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授と奇跡の仮面]]（2011年、レベルファイブ） - レミ・アルタワ 役&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授と超文明Aの遺産]]（2013年、レベルファイブ） - レミ・アルタワ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (2005年のテレビアニメ)|ドラえもん]]「もこみちくんと紗季ちゃんだ! ジーンと感動する話」（2006年6月30日、テレビ朝日）ゲスト出演 - 相武紗季 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽PV ===&lt;br /&gt;
* [[HUNGRY DAYS]]「喜怒哀楽」（2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季13.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
* [[相武紗季のハッピータイム!]]（2006年10月 - 2007年3月、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]） - 『[[あべこうじのポッドキャスト番長]]』内のコーナー「すっぴん番長」水曜日担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* water piece（2004年、[[ワニブックス]] ISBN 4-8470-2802-3）&lt;br /&gt;
* 10代〜AIBU LOVE LIVE FILE〜（2005年、[[集英社]]・『[[週刊プレイボーイ]]』特別編集 ISBN 4-08-907003-1）&lt;br /&gt;
* surf trip（2007年、集英社・『[[週刊ヤングジャンプ]]』特別編集 ISBN 4-08-780475-5）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
* 相武紗季2005年カレンダー（2004年12月10日、トライエックス ISBN 4-7774-1027-7）&lt;br /&gt;
* 相武紗季2006年カレンダー（2005年10月24日、トライエックス ISBN 4-7774-2012-4）&lt;br /&gt;
* 相武紗季2007年カレンダー（2006年9月21日、トライエックス ISBN 4-7774-3007-3）&lt;br /&gt;
* 相武紗季2008年カレンダー（2007年10月5日、トライエックス）&lt;br /&gt;
* 相武紗季2009年カレンダー（2008年10月4日、トライエックス）&lt;br /&gt;
* 相武紗季2010年カレンダー（2009年10月、トライエックス）&lt;br /&gt;
* 相武紗季2011年カレンダー（2010年10月、トライエックス／2009年10月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季14.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
* 幸せの雨が降りますように（[[玄光社]]『[[CM NOW]]』）&lt;br /&gt;
* 幸せの雨が降りますように2（玄光社『CM NOW』）&lt;br /&gt;
* ハッピーデイズ（[[角川マガジンズ]]『[[ザテレビジョン]]』）&lt;br /&gt;
* 華麗なる日々（[[角川書店]]『ザテレビジョン』）※2007年3月をもって終了&lt;br /&gt;
* サキマワリ（[[東京ニュース通信社]]『[[週刊TVガイド]]』2008年 - 2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムック ===&lt;br /&gt;
*フォトエッセイ「幸せの雨が降りますように」（2008年、玄光社『CM NOW』特別編集）&lt;br /&gt;
*オールスタイルブック「フタマワリサキマワリ」（2009年、東京ニュース通信社『週刊TVガイド』特別編集）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[兵庫県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[日出中学校・高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[宝塚歌劇団卒業生]]（母）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Official|http://www.box-corporation.com/saki_aibu/}}&lt;br /&gt;
* {{Twitter|ai_bu|Saki Aibu}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季15.jpg|350px]]　[[Image:相武紗季16.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ボックスコーポレーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あいふ さき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ボックスコーポレーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%86%85%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%82%84&amp;diff=255187</id>
		<title>西内まりや</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%86%85%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%82%84&amp;diff=255187"/>
				<updated>2014-09-27T03:41:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* バラエティ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:西内まりや.jpg|400px|thumb|西内まりや]]&lt;br /&gt;
'''西内 まりや'''（にしうち まりや、[[1993年]][[12月24日]] - ）は、[[福岡県]]出身の[[女性]][[ファッションモデル]]、[[俳優|女優]]、[[声優]]。[[ヴィジョンファクトリー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
姉はタレントの[[西内裕美]]。&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
[[2006年]]夏、[[福岡市]]内に遊びに来ていた際に事務所スタッフからスカウトされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[10月15日]]、多数の芸能人を輩出したことで知られる[[福岡第一高等学校|福岡第一高校]]・[[第一薬科大学付属高等学校|第一経済大学付属高校]]のパラマ祭恒例のイベントである「中学生カラオケ選手権」に[[立花里紗]]、[[宮原梨江]]と共に3人組ダンスユニットで出場し、抜群のパフォーマンスを披露し、グランプリを獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月]]より[[ローティーン]]向けファッション雑誌「[[ニコラ|nicola]]」（[[新潮社]]）の専属モデル（[[ニコモ]]）を務めている&amp;lt;ref&amp;gt;nicolaオーディションの出身者ではない。6月にnicola編集者にスカウトされた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。因みに同誌のライバル誌である「[[ラブベリー]]」（[[徳間書店]]）の最終選考まで残った事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、[[映画]]「[[ライラの冒険/黄金の羅針盤]]」のライラ役の日本版吹き替え声優を決定する[[GyaO]]の[[ギャオーディション]]『ライラの冒険 黄金の羅針盤ファンタジー・ヒロイン・オーディション』に応募し、5,104通の応募の中からグランプリに選ばれた。同年[[11月]]に[[ロンドン]]ワールドプレミアに参加し、ライラ役の[[ダコタ・ブルー・リチャーズ ]]やコールター夫人役の日本語吹き替えを担当した[[山口智子]]らと共に[[レッドカーペット]]の上を歩いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月]]、仕事がある都度に福岡から上京するそれまでの生活から一転、母と共に東京での生活を始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[3月9日]]、[[神戸総合運動公園野球場|スカイマークスタジアム]]で行われたオープン戦「[[阪神タイガース]]対[[千葉ロッテマリーンズ]]」の[[始球式]]を務める。大観衆からの温かい拍手を受け、「今日から阪神ファンになります」と語る&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.daily.co.jp/gossip/first_ball/2008/03/10/0001122807.shtml|title=西内まりや「今日から阪神フアンです」|date=2008年3月10日|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=デイリースポーツ}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニコラ本誌の表紙起用回数は11回。内、3回が単独での起用。（2010年2月号現在）。2009年5月号で「nicola」を卒業する2008年度ニコラ部長の高屋敷彩乃から引き継ぎ2009年度のニコラ部長になった。&lt;br /&gt;
また2009年にナルミヤインターナショナルの当時の新ブランド「[[Lindsay]]」のイメージモデルを努めた。&lt;br /&gt;
2010年5月号で雑誌「nicola」を卒業した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年7月号よりティーン向け雑誌「[[Seventeen (雑誌)|Seventeen]]」の専属モデルとして活動する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*特技は小学校3年生から続けている[[バドミントン]]。2007年度の中体連で、個人（シングルス）団体ともに県大会出場。福岡市内の大会では4度の優勝を誇るほどの腕前である&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20080323-OHT1T00026.htm|title=西内まりや、女優と歌手を夢見る14歳…“ライラ”日本語吹き替え獲得|date=2008年3月23日|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=スポーチ報知}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好物はカリカリ梅&amp;lt;ref name=BLOG2007.7&amp;gt;{{cite web|url=http://blog.vision-new.jp/archives/2007-07.html|title=西内まりや 13歳 「こんにちは☆☆」|date=2007年7月23日|accessyear=2008年|accessdate=7月17日|author=〜NEXT GENARATION〜Blog:西内まりや}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好きな言葉は「一生懸命」&amp;lt;ref name=BLOG2007.7/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*目標の女優は[[観月ありさ]]&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌「ぴあ」のインタビューより&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*長所は、一生懸命頑張るタイプ。短所は、時間を忘れてはまり込んでしまうタイプ。&lt;br /&gt;
*[[ニコモ]]の中では、特に[[日南響子]]と仲が良く、2人合わせて｢まりきょん｣と呼ばれていた。『[[ニコラ]]』では｢まりきょんHappyらいふ♥｣という連載も2009年6月号から2010年5月号まで行われていた。&lt;br /&gt;
*猫が大好きなのだが、実は猫アレルギー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[正義の味方 (漫画)|正義の味方]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2008年） - 森山知佳 役。2014年8月25日のスッキリで出演シーン放送された&lt;br /&gt;
*[[スクラップ・ティーチャー〜教師再生〜]]（日本テレビ、2008年） - 上野まりや 役&lt;br /&gt;
*[[Real Clothes|リアル・クローズ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2009年11月10日、17日） - 第5、6話ゲスト、西内まりあ役&lt;br /&gt;
スモーキングガン。(2014年4月から6月まで。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ番組===&lt;br /&gt;
*[[女神サーチ]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP(2014年4月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月9日の超報道以外のフジテレビのワイドショー及びバイキング&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年7月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
もしつあ外伝。(2014年8月19日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月22日のワイドショー&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年8月23日。TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年8月25日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年9月3日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚ましアクア。(2014年9月11日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
リサーチ(2014年9月23日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
メレンゲ(2014年9月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[週刊文春]]（[[文藝春秋]]、2007年新年特大号）&lt;br /&gt;
*nicola（新潮社、2007年8月号 - 2010年5月号 ）専属モデル&lt;br /&gt;
*西内まりや×LindsayブランドおしゃれBOOK（新潮社、2009年10月31日）&lt;br /&gt;
*Seventeen（[[集英社]]、2010年7月号 - ）専属モデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[2008年]]「[[ライラの冒険/黄金の羅針盤]]」（吹き替え／ライラ・ベラクア役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]]「Fit's」（2009年 - ）&lt;br /&gt;
**ショッピング篇、噛むとフニャン篇（2009年3月 - ）&lt;br /&gt;
**秋田篇（2009年9月28日 - ）&lt;br /&gt;
**植物園篇(2010年6月15日 - )&lt;br /&gt;
===チラシ出演===&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業|ダイキン]]『[[チラー|チリングユニット]] UWP90 - 224A』（2008年8月 - 11月）&lt;br /&gt;
*[[三菱電機]]『[[エア・コンディショナー|パッケージエアコンディショナー]] スリムエアコン・シティマルチ』全般（2009年6月 - ）&lt;br /&gt;
*ダイキン『ハウジングエアコン』（2009年8月 - 9月）&lt;br /&gt;
*ダイキン『ガスヒートポンプエアコン GYAP224AN』（2010年4月 - 5月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*[[MIDTOWN TV]]金曜 [[キネマルネッサンス あ〜や城]]（[[GyaO]]、2008年）&lt;br /&gt;
:「ライラの冒険」の裏話を紹介するコーナー「まりや日記」のレギュラー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アーティストPV===&lt;br /&gt;
*[[w-inds.]]「TOKYO」（2008年7月2日）&lt;br /&gt;
====シングル====&lt;br /&gt;
ラブジェネレーション(2014年8月20日)7月29日の早と目覚ましとぐっととスッキリと昼帯で放送された&lt;br /&gt;
23日のブランチで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.visionfactory.jp/artist/mariya/index.html ヴィジョンファクトリー 西内まりや]&lt;br /&gt;
*[http://mariya.vision-blog.jp/ 公式音声・動画ブログ「おしゃレシピー」]&lt;br /&gt;
*[http://www.nicola.jp/ ニコラネット]&lt;br /&gt;
*[http://nicolog.nicola.jp/category/500309-1.html ニコ☆ログ：マリヤｃ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にしうち まりや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジョンファクトリー]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:MIDTOWN TV]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%84%E3%81%8F%E3%81%BF%E3%81%A4%E3%82%8B&amp;diff=255091</id>
		<title>やくみつる</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%84%E3%81%8F%E3%81%BF%E3%81%A4%E3%82%8B&amp;diff=255091"/>
				<updated>2014-09-27T02:16:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* おもな作品・活動 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''やくみつる'''（[[1959年]][[3月12日]]- &amp;lt;!-- 公称では[[1938年]]生まれと言っていたときがあった --&amp;gt;）は、[[日本]]の[[漫画家]]・[[タレント]]・スポーツ評論家。[[東京都]][[世田谷区]]桜新町出身。[[桐蔭学園]]高等学校男子部、[[早稲田大学]][[商学部]][[卒業]]。[[学位]]は[[学士|商学士(早稲田大学)]]。本名は'''畠山 秀樹'''（はたけやま ひでき）。現在漫画家だけではなく、[[テレビ]]の[[コメンテーター]]などのタレント活動もしている。[[野球]][[4コマ漫画]]などの一部作品では'''はた山ハッチ'''名義で執筆する事がある。妻は[[アシスタント (漫画)|アシスタント]]の畠山利奈子（やく利奈子）。&lt;br /&gt;
なお、「やくみつる」の名は[[麻雀]]の「[[役満貫|役満]]」からもじったと言われている。[[役職]]として[[日本相撲協会]][[委員|外部委員]]。[[日本昆虫協会]][[理事]]。その他、[[表彰|表彰歴]]として[[東京消防庁]][[消防総監]][[感謝状]]受領歴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
1959年（[[昭和]]34年）[[東京都]][[世田谷区]]に生まれる。[[桐蔭学園]]から[[早稲田大学]]商学部に進んだ。[[大学]]では漫画研究会に所属、当時から漫画を描いていた。大学卒業後は[[青春出版社]]に勤務し、数年間は勤務のかたわら漫画を描いていた。[[1991年]]結婚、現在も漫画執筆・[[エッセイ]]・テレビ番組出演などの活動を続けている。[[竹書房]]漫画新人賞審査員をつとめていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[好角家]]としても知られ、大学時代には國技研究会にも所属していた。ちなみに高校・大学の後輩には[[デーモン小暮閣下]]がいる（閣下も國技研究会に所属していた）。[[2006年]]5月場所から[[十両]]に昇進した[[皇牙篤|皇牙]]の化粧廻しをデザインした。[[2007年]]10月、[[時津風部屋]]の新人力士（序ノ口力士・時太山）リンチ死亡事件を受け[[日本相撲協会]]が設置した「再発防止検討委員会」の外部委員に選ばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[昆虫採集]]の趣味が昂じて日本昆虫協会理事に就任している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[テレビ]]や[[雑誌]]で特集が組まれるほどの珍品コレクターとしても知られ、有名人のタバコの吸殻や世界中のトイレットペーパーなどを50種類以上収集している。珍品を収集する理由は「その場で保護しないと、どうにかなってしまう感がいい。[[収集家|コレクターズアイテム]]は金を出せば入るし、終わりがあるのが楽しくないので集めない」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
{{出典の明記}}&lt;br /&gt;
===活動内容===&lt;br /&gt;
現在はテレビの[[コメンテーター]]及び[[エッセイスト]]としても活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===発言===&lt;br /&gt;
熱心な[[横浜ベイスターズ]]のファンであり、[[プロ野球]]などについて物議をかもす発言を多く残すのがお約束である。社会現象や有名人を諷刺する筆致・姿勢は強く、彼の評価の振幅を大きくしている。そもそも「[[江川事件]]に義憤を覚えて四コマ漫画を描き始めた」というだけあって、[[江川卓 (野球)|江川卓]]には引退して20年近くが経過した現在においても嫉妬交じりの批判的。特に[[竹下登]]が死去した際にはやじうまワイドで大学の学部の大先輩であるのにもかかわらず痛烈に嫉妬交じりの批判していた。また[[貴乃花光司]]についても終始嫉妬交じりの批判的であり貴乃花が引退した際には[[宝島]]紙上で唯一痛烈な批判を展開していた。[[朝青龍]]については前述の貴乃花ほどの厳しい批判をしていなかったが、2007年夏のサッカー騒動を期に徹底的な批判に転じる。これについて本人は「即刻クビだと思った」と発言している&amp;lt;ref&amp;gt;『中央公論』2008年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。きつい発言においては、[[キングコング]]の[[西野亮廣]]、[[小林よしのり]]、[[上岡龍太郎]]らは彼を批判している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===漫画についての姿勢===&lt;br /&gt;
やくは漫画家であるにも関わらず「漫画嫌い」で知られる。著書「小言主義」に収録したエッセイでは、「同人誌系がすべてがそうではないだろう」としながらも「仲間内で楽しめばいいと言う感覚をひきずったままプロになる（中略）ため、人に読んでもらうということに対しての自覚が皆無に等しい」「ネタについてのとらえ方も、独善的であいまいだ」「こういう輩が跋扈する限り、業界はますますヒドくなるだろう」と、[[同人作家]]からプロの漫画家へとなった人間に対して嫌悪的な態度を示している。反面、「自分たちの世界で楽しんでいる分には何の文句もつけない」と、[[同人誌]]などに代表される同人活動全般を批判するつもりはないことも示している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===プロ野球について===&lt;br /&gt;
長年の[[横浜ベイスターズ|横浜大洋ホエールズ]]～[[横浜ベイスターズ]]の熱狂的ファンである事が有名ではあるが、選手によって嫉妬による好き嫌いも激しい。例えば、『大魔神』こと[[佐々木主浩]]元投手をネタにする時は辛辣さを極めていた。佐々木を主人公にした「[[ササキ様に願いを]]」が大ヒットし、『まんがパロ野球ニュース』（現・[[まんがくらぶオリジナル]] [[竹書房]]）の看板作家の座を[[みずしな孝之]]に追われたことや知名度の低いベイスターズにおいて数少ない知名度のあるの中心選手であるとともに、公私共に様々なエピソードを残した佐々木はネタの材料として格好であったからであると言える。そんな彼でさえ佐々木の引退時には選手としての功績を惜しむコメントを『[[月刊ベイスターズ]]』のコラムに書いている。同チームの弱小時代にはコマ中の[[近藤貞雄]]に「こんなへぼチームを応援する漫画家はへぼへぼへぼだ。」と言わせる等自虐ネタも書いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野球[[四コマ]]では自身の母校である[[早大]]出身者を[[贔屓]]するネタを嘗ては多く描いており[[仁村薫]]が偏差値社会日本では勝ち組み云々というオチの四コマも書いたことがある。一方で現役時代の[[原辰徳]]を誇張過剰な”アホキャラ”として描いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀田一家との確執===&lt;br /&gt;
[[亀田史郎]]と[[テレビ朝日]][[スーパーモーニング]]にてテレビ番組でケンカ寸前の論争をした。その際、史郎に対し、（史郎の息子らに対する[[躾]]がなっていないとして）しつけ糸を投げつけ、息子の試合を「安いドラマ」と挑発した。ただ、[[内藤大助]]対[[亀田大毅]]戦の前日に[[ムーブ!]]で今まで[[亀田三兄弟|亀田]]の試合自体は見たことがないと発言していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== おもな作品・活動 ==&lt;br /&gt;
やくみつるは、「はた山ハッチ」という別の[[ペンネーム]]も持ち、仕事の性格等に応じて両者を使い分けていた。なお連載作品名に「やくみつるの」と付く場合は、これを省略して表記する。&lt;br /&gt;
:デビュー当初は「はた山ハッチ」名義で執筆していたが、途中から「やくみつる」名義でも執筆するようになる。今では殆どの作品においてやくみつる名義で執筆している。その理由の1つとして'''「やくみつるの方がはた山ハッチよりもギャラが多い」'''からだと自身の作品において発表している。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
超報道(2014年9月29日から。芸能コーナーに登場。フジテレビ)27日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
*「おチャンコくらぶ」（『VANVAN相撲界』・[[ベースボール・マガジン社]]、休刊により終了）&lt;br /&gt;
*「第二代おチャンコくらぶ」（『[[相撲_(雑誌)|相撲]]』・ベースボール・マガジン社）&lt;br /&gt;
*「セ相冗談」→「12球団ドガチャカ交流試合」（『[[週刊ベースボール]]』・ベースボール・マガジン社、1986年～）&lt;br /&gt;
**「セ相冗談」では[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]の4コマ漫画2本を描いていたが、[[2001年]]、[[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]担当の[[高岡凡太郎]]が降板したことに伴って、「-交流試合」では両リーグ1本ずつの形となった（8コマのときは、統一されてなかったりもした）。&lt;br /&gt;
*「[[パロ野球ニュース]]」→「[[やくやくスポーツランド]]」→「まんがパロ野球ニュース」（『[[月刊まんがパロ野球ニュース]]』→『[[月刊スポコミ]]』ほか・[[竹書房]]、1987年～1999年、2003年にまんがパロ野球ニュースの[[阪神タイガース]]優勝記念増刊号で一回限りの復活を果たした）&lt;br /&gt;
*「オニのやく目玉」（『[[SPA!]]』・[[扶桑社]]、連載終了）&lt;br /&gt;
*[[JAFMATE]]会員投稿コーナー（旧「メイトボイス」、現「おたより王国」）における体験談を基にした4コママンガ（[[日本自動車連盟]]―JAF Mate社）&lt;br /&gt;
*「オール見世物」（『[[オール讀物]]』・[[文藝春秋 (出版社)|文藝春秋]]）&lt;br /&gt;
*「マナ板紳士録」（『[[週刊ポスト]]』・[[小学館]]）&lt;br /&gt;
*「ポテンショット」「番外もう一丁!!」（[[日刊スポーツ]]）&lt;br /&gt;
**「ポテン-」はプロ野球関連のイラストだが、[[大相撲]]開催時には「番外-」に切り替わる。&lt;br /&gt;
*「はた山ハッチの輝け!ベイスターズ」（[[神奈川新聞]]）&lt;br /&gt;
*「小言・大言」（[[しんぶん赤旗#日刊紙と日曜版|しんぶん赤旗日曜版]]、隔週）&lt;br /&gt;
*「おジャマしまん～にゃわ!!」（[[マンスリーよしもと]]・[[吉本興業]]）&lt;br /&gt;
その他[[バラエティ番組]]、週刊誌での4コママンガ、イラスト等多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
※漫画&lt;br /&gt;
*『がんばれエガワ君』全6巻（[[芳文社]]）&lt;br /&gt;
*『ワッハハ!プロ野球』全6巻（芳文社）&lt;br /&gt;
*『ワッハハ!スポーツニュース』（芳文社）1993年&lt;br /&gt;
*『小言主義』（[[ワニブックス]]）1994年&lt;br /&gt;
*『[[パロ野球ニュース]]』全15巻（竹書房）&lt;br /&gt;
*『[[やくやくスポーツらんど]]』全5巻（竹書房）&lt;br /&gt;
*『やくみつるのおチャンコくらぶ』全3巻（ベースボール・マガジン社）&lt;br /&gt;
*『やく・みつるのマナ板紳士録　1991-1995』（小学館）&lt;br /&gt;
*『やくみつるのガタガタ言うゾ!!』（[[朝日新聞社]]）&lt;br /&gt;
*『ギャグギャグベースボール』（[[世界文化社]]）&lt;br /&gt;
※その他&lt;br /&gt;
*『ベイスターズ心中』（泉書房）1998年&lt;br /&gt;
*『やくみつるの故意死球』（ドリームクエスト）1999年 ISBN 4925192027&lt;br /&gt;
*『芸能世紀末劇場』（[[小学館]]、[[山田美保子]]との共著）&lt;br /&gt;
*『芸能博物館』（小学館、山田美保子との共著）&lt;br /&gt;
*『やくみつるの大珍宝』（日刊スポーツ出版社）&lt;br /&gt;
*『やくみつるの10年イチジクの思い』（[[祥伝社]]）&lt;br /&gt;
*『つけっぱなしテレビ』（[[ぶんか社]]、[[ラサール石井]]との共著）&lt;br /&gt;
*『原色トイレットペーパー大全』（扶桑社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.sakurashinmachi.net/yaku/ やくみつるの桜新町ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.shonanfujisawa.com/~asa-fuji/ やくみつる一コマ劇場（ASA湘南藤沢）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やく みつる}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の漫画家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のコレクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:1959年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E7%95%AA%E7%B5%84)&amp;diff=255090</id>
		<title>バイキング (テレビ番組)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E7%95%AA%E7%B5%84)&amp;diff=255090"/>
				<updated>2014-09-27T02:13:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* 各曜日レギュラー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''バイキング'''』&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot;&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2035353/full/ 『いいとも』後番組は『バイキング』に決定 タイトル&amp;amp;全出演者発表] [[2014年]][[3月20日]]閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;（英称：''High Noon TV Viking!''）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]で[[2014年]][[4月1日]]から[[平日]][[昼]]に[[生放送]]されている[[情報番組|情報]][[バラエティ番組]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[1982年]][[10月4日]]から31年半の長期に渡って[[平日]][[昼]]の時間帯に[[生放送]]されてきた、[[長寿番組|長寿]][[バラエティ番組]]『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』の後継番組で、情報番組とバラエティ番組を融合した内容。『いいとも!』では、[[タモリ|森田一義（タモリ）]]が全曜日MCを務めてきたが、本番組では各曜日でMC（メインパーソナリティー）が変わり、総合司会且つアシスタント的な立場で進行するフジテレビ[[日本のアナウンサー|アナウンサー]]1名が連日出演。使用[[スタジオ]]も、[[1980年]]開始の『[[日本全国ひる休み]]』→『[[笑ってる場合ですよ!]]』→『笑っていいとも!』まで34年間に渡り[[スタジオアルタ]]での生放送だったが、本番組ではフジテレビ本社V7スタジオからの生放送となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同番組は「半径500mの日常をエンターテインメントにする」というコンセプトのもと、同局バラエティ班が手掛ける“ためになって笑える生活情報バラエティー番組”。各曜日別にテーマを設け、さらに曜日毎にMC、レギュラー出演者を迎えて、総勢48名の大所帯で挑む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年[[3月20日]]、新番組の正式タイトルを『'''バイキング'''』とする事が同日行われた記者発表会見で発表された&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot; /&amp;gt;。番組タイトルの由来は「笑いも情報もとりホーダイ!」の意味が込められている。テレビ朝日系列とのクロスネット局である[[テレビ宮崎]]を除き、開始時刻は11:55となったが、フジテレビ平日正午の番組が[[フライングスタート (放送)|フライングスタート]]になるのは史上初（テレビ宮崎のみ12:00飛び乗り）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[2005年]]から[[2007年]]に同局で放送されていたスポーツバラエティ番組『[[海筋肉王 〜バイキング〜]]』、またお笑いコンビ『[[バイきんぐ]]』とは無関係。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初回の視聴率は6.3%と同時間帯トップ（しかし、『[[ヒルナンデス!]]（[[日本テレビ]]）』と同率トップ）だったものの、その後は3%～5%を推移しており、裏番組の『[[徹子の部屋]]（[[テレビ朝日]]）』『ヒルナンデス!（日本テレビ）』『[[ひるおび!]]（[[TBS]]）』の首位争いに割り込めず、平均視聴率は同時間帯4位に落ち込んでしまっており、日によっては同時間帯最下位を記録する日もある&amp;lt;ref&amp;gt;4月4日・4月9日がその典型例&amp;lt;/ref&amp;gt;など、前番組『笑っていいとも!』以上の低迷振りを見せているため、1～2クールでの[[打ち切り]]の可能性もある。&lt;br /&gt;
2014年8月1日の目覚ましでで前日のネイマールのシーン放送された&lt;br /&gt;
2014年8月17日に再放送が放送された。しかしサンドウィッチマンがBSの東北魂に出た為二重してしまった&lt;br /&gt;
2014年8月18日はふなっしーとアナと林がトークした&lt;br /&gt;
2014年9月2日は京セラドームから放送した。江角マキコのみスタジオに残った&lt;br /&gt;
2014年9月23日にビックダディが卒業した。Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
2014年8月頃から木曜日に良く鈴木奈々が出ている。実質的に準レギュラーである。2014年10月から正式にレギュラーになった。9月27日のYahoo!で明らかなった。永島アナも加入した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==『笑っていいとも!』（前番組）との比較==&lt;br /&gt;
===共通点===&lt;br /&gt;
*生放送を実施する。&lt;br /&gt;
*曜日別にレギュラーがいて、週別のレギュラーも存在する。&lt;br /&gt;
*スタジオ観覧者も引き続き募集する。&lt;br /&gt;
*アシスタントアナウンサーが元いいともテレフォンショッキング等のアナウンサーでもある。&lt;br /&gt;
火曜日にゲスト当てクイズやっている。ただしいいともと違いスタジオに登場しない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===相違点===&lt;br /&gt;
*司会者は曜日ごとに日替わりで交代する。&lt;br /&gt;
*生放送するスタジオはいままでの新宿のスタジオアルタではなく、お台場のフジテレビ本社から生放送する。&lt;br /&gt;
*いいとも!より放送開始時間を5分早めて、11:55からフライングスタートで放送する（UMKは従来と同じ）。&lt;br /&gt;
*ステレオ放送を実施する。&lt;br /&gt;
*この番組の1週間分の振り返る総集編の番組がない（『いいとも!』では『[[笑っていいとも!増刊号]]』）。&lt;br /&gt;
*画面左上に番組ロゴなどのテロップが常時表示される。&lt;br /&gt;
*MCがマイクを持たない（ピンマイク着用）。&lt;br /&gt;
*裏番組の『[[ヒルナンデス!]]』（日本テレビ）のようにVTR企画がある。&lt;br /&gt;
時報が表示されない&lt;br /&gt;
芸能情報などやっている&lt;br /&gt;
次回予告で次回の映像流れる(いいともは字幕だけだった。めちゃイケも同様)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主なコーナー・企画==&lt;br /&gt;
===Yahoo検索急上昇バイキング===&lt;br /&gt;
*Yahoo!の検索結果よりキーワードを番組が抽出する。その結果からVTRなどにより話題を放送するというもの。&lt;br /&gt;
20位までの話題でランダムでいくつか放送する&lt;br /&gt;
2014年4月15日はビッグダディがご成婚したため緊急特集が放送された&lt;br /&gt;
その為その他の話題が猫の話題しか放送されなかった&lt;br /&gt;
この日のゲストの電王が猫好きである為&lt;br /&gt;
5月7日はやしろの熱愛が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===曜日別対抗企画===&lt;br /&gt;
*曜日別対抗企画としてカラオケが行われるとしていた。ルールは各曜日の出演者で一人がカラオケを行い採点を出す。その得点で最も高かった曜日の出演者には金一封が送られるというものであった。しかし、放送が開始された翌週の4月7日放送分からはそのことに触れられることは無くなり企画は消滅した&amp;lt;ref&amp;gt;前述の視聴率低迷が要因である&amp;lt;/ref&amp;gt;。火曜日から番組は開始しているために月曜日で行われたことは一度も無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==各曜日別テーマ==&lt;br /&gt;
以下のように曜日別にテーマが設けられている&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[月曜日|月曜]] - 『ニュースな月曜日』&lt;br /&gt;
*[[火曜日|火曜]] - 『キラキラ生活の火曜日』&lt;br /&gt;
*[[水曜日|水曜]] - 『神出鬼没の水曜日』&lt;br /&gt;
*[[木曜日|木曜]] - 『スペシャルな旅の木曜日』&lt;br /&gt;
*[[金曜日|金曜]] - 『家族と健康の金曜日』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演者==&lt;br /&gt;
===各曜日MC（メインパーソナリティー）===&lt;br /&gt;
*月曜 - [[坂上忍]]&lt;br /&gt;
*火曜 - [[TAKAHIRO (歌手)|TAKAHIRO]]（[[EXILE]]）、[[NAOTO (ダンサー)|NAOTO]]（EXILE）（※週替わり）&lt;br /&gt;
*水曜 - [[おぎやはぎ]]（[[小木博明]]・[[矢作兼]]）&lt;br /&gt;
*木曜 - [[フットボールアワー]]（[[後藤輝基]]・[[岩尾望]]）&lt;br /&gt;
*金曜 - [[雨上がり決死隊]]（[[宮迫博之]]・[[蛍原徹]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===各曜日レギュラー===&lt;br /&gt;
*月曜日 - [[野々村真]]&amp;lt;ref&amp;gt;前身番組『笑っていいとも!』では初代『[[いいとも青年隊]]』として出演、坂上の大親友にもあたる。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[いとうまい子]]、[[サンドウィッチマン (お笑いコンビ)|サンドウィッチマン]]（[[伊達みきお]]・[[富澤たけし]]）、[[ホラン千秋]]、[[吉倉あおい]]、[[IKKO]]、[[ハマカーン]]（浜谷健司・神田伸一郎）&lt;br /&gt;
*火曜日 - [[江角マキコ]]、落書きが判明した2014年9月以降も通常通り出演した。9月12日のYahoo!乗っていた。9月16日のスポーツ新聞の娘の転校の話題で10月以降も出る事発表された。[[友近]]、2014年5月13日は水谷八重子として出演した。ゲストが藤あや子だった為。5月20日以降は中継出演。[[小籔千豊]]、[[平成ノブシコブシ]]（吉村崇・徳井健太）、[[すみれ (モデル)|すみれ]]&lt;br /&gt;
*水曜日 - [[美保純]]、[[唐橋ユミ]]、[[ケンドーコバヤシ]]、[[川栄李奈]]（[[AKB48]]）2014年5月28日は襲われた事語った、この日は電話出演した。この日以降出演自粛。6月11日から復帰。この事はYahoo!乗っていた。この模様は超報道と翌日の目覚ましと特種でも放送された。前日のYahoo!で放送された関口メンディー（[[ EXILE ]）、2014年5月28日以降は中継出演。[[やしろ優]]2014年4月29日は終了後に裏の昼何に出演、5月7日は熱愛が放送された[[森泉]]&lt;br /&gt;
*木曜日 - [[薬丸裕英]]、[[有村昆]]&amp;amp;[[丸岡いずみ]]、[[アンガールズ]]（[[山根良顕]]・[[田中卓志]]）、[[中島麻未|Ami]]（[[E-girls]]・[[Dream (歌手グループ)|Dream]]）、[[山本涼介]]。鈴木奈々。(2014年10月2日から)&lt;br /&gt;
*金曜日 - [[渡辺えり]]、[[小林麻耶]]、[[山本彩]]（[[NMB48]]・[[AKB48]]兼任）、[[土田晃之]]&amp;lt;ref&amp;gt;番組発表当初は、裏番組の「ヒルナンデス!」にレギュラー出演を続ける可能性があった為、発表されていなかったが、「ヒルナンデス!」を3月で卒業したため移籍した。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[千葉雄大]]、[[ウーマンラッシュアワー]]（村本大輔・中川パラダイス）、クリス-ウェブ佳子（※滝沢とクリス-ウェブは毎週交互に出演&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot; /&amp;gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===進行アナウンサー（アシスタントMC）===&lt;br /&gt;
伊藤・加藤はどちらもフジテレビアナウンサー&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0061233 カトパン、「いいとも!」後番組の司会進行を担当!伊藤アナと日替わり] シネマトゥディ 2014年[[3月7日]]閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;、唐橋は水曜レギュラーでフリーアナウンサーだが、おぎやはぎのアシスタントとして進行も兼任。&lt;br /&gt;
*月・水・金曜日 - [[伊藤利尋]]&lt;br /&gt;
*火・木曜日 - [[加藤綾子]]※『[[めざましテレビ]]』を兼務。&lt;br /&gt;
*水曜日 - 唐橋ユミ&lt;br /&gt;
永島アナ(2014年10月から)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーター===&lt;br /&gt;
*[[窪田等]]&lt;br /&gt;
*[[津野まさい]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ネット局と放送時間==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!放送時間（[[日本標準時|JST]]）!!備考・脚注&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（CX）||rowspan=&amp;quot;22&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||rowspan=&amp;quot;27&amp;quot;|平日 11:55 - 13:00||【'''制作局'''】&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[北海道文化放送]]（UHB）||rowspan=&amp;quot;26&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[岩手めんこいテレビ]]（MIT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]（OX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田テレビ]]（AKT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]（SAY）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島テレビ]]（FTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟総合テレビ]]（NST）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[長野放送]]（NBS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]（SUT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]]（BBT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]（ITC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]（FTB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東海3県|中京広域圏]]||[[東海テレビ放送|東海テレビ]]（THK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿地方|近畿広域圏]]||[[関西テレビ放送|関西テレビ]]（KTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[島根県]]・[[鳥取県]]||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]（TSK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[岡山放送]]（OHK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[テレビ新広島]]（TSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[テレビ愛媛]]（EBC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[高知さんさんテレビ]]（KSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[テレビ西日本]]（TNC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]||[[サガテレビ]]（STS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[テレビ大分]]（TOS）||フジテレビ系列&amp;lt;br/&amp;gt;[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[クロスネット局|クロス局]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[テレビ長崎]]（KTN）||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[テレビ熊本|テレビくまもと]]（TKU）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]（KTS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（OTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[テレビ宮崎]]（UMK）||フジテレビ系列&amp;lt;br/&amp;gt;[[Nippon News Network|日本テレビ系列]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]&amp;lt;br/&amp;gt;クロス局||平日 12:00 - 13:00||&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.umk.co.jp/oshirase/%E3%80%9041%EF%BC%88%E7%81%AB%EF%BC%89%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8C%E7%AC%91%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%84%E3%81%A8%E3%82%82%E3%80%8D%E5%BE%8C%E7%95%AA%E7%B5%84%E6%B1%BA/ 4/1（火）スタート「笑っていいとも」後番組決定] [[テレビ宮崎]] [[2014年]][[3月20日]]閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;11:45 - 12:00には『[[ワイド!スクランブル]]・第1部』（[[テレビ朝日]]制作、実質的には『[[ANNニュース]]』）から飛び乗りで同時ネットするため、12:00から飛び乗り。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出典==&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2014/i/140215-i014.html 半径500mの日常をエンターテインメントに! フジテレビが総力を結集し、“日本の新しいお昼”を作り上げる! 『バイキング』] - とれたてフジテレビ 2014年[[2月15日]]閲覧（同年[[3月20日]]、リンク先における番組名が正式名に修正される）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/viking/index.html 笑いと情報をとりホーダイ！バイキング] - 公式サイト&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:はいきんく}}&lt;br /&gt;
[[Category:2014年のテレビ番組 (日本)]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの帯番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの情報・ワイドショー番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのバラエティ番組]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E7%95%AA%E7%B5%84)&amp;diff=255089</id>
		<title>バイキング (テレビ番組)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E7%95%AA%E7%B5%84)&amp;diff=255089"/>
				<updated>2014-09-27T02:12:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* 各曜日レギュラー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''バイキング'''』&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot;&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2035353/full/ 『いいとも』後番組は『バイキング』に決定 タイトル&amp;amp;全出演者発表] [[2014年]][[3月20日]]閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;（英称：''High Noon TV Viking!''）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]で[[2014年]][[4月1日]]から[[平日]][[昼]]に[[生放送]]されている[[情報番組|情報]][[バラエティ番組]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[1982年]][[10月4日]]から31年半の長期に渡って[[平日]][[昼]]の時間帯に[[生放送]]されてきた、[[長寿番組|長寿]][[バラエティ番組]]『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』の後継番組で、情報番組とバラエティ番組を融合した内容。『いいとも!』では、[[タモリ|森田一義（タモリ）]]が全曜日MCを務めてきたが、本番組では各曜日でMC（メインパーソナリティー）が変わり、総合司会且つアシスタント的な立場で進行するフジテレビ[[日本のアナウンサー|アナウンサー]]1名が連日出演。使用[[スタジオ]]も、[[1980年]]開始の『[[日本全国ひる休み]]』→『[[笑ってる場合ですよ!]]』→『笑っていいとも!』まで34年間に渡り[[スタジオアルタ]]での生放送だったが、本番組ではフジテレビ本社V7スタジオからの生放送となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同番組は「半径500mの日常をエンターテインメントにする」というコンセプトのもと、同局バラエティ班が手掛ける“ためになって笑える生活情報バラエティー番組”。各曜日別にテーマを設け、さらに曜日毎にMC、レギュラー出演者を迎えて、総勢48名の大所帯で挑む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年[[3月20日]]、新番組の正式タイトルを『'''バイキング'''』とする事が同日行われた記者発表会見で発表された&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot; /&amp;gt;。番組タイトルの由来は「笑いも情報もとりホーダイ!」の意味が込められている。テレビ朝日系列とのクロスネット局である[[テレビ宮崎]]を除き、開始時刻は11:55となったが、フジテレビ平日正午の番組が[[フライングスタート (放送)|フライングスタート]]になるのは史上初（テレビ宮崎のみ12:00飛び乗り）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[2005年]]から[[2007年]]に同局で放送されていたスポーツバラエティ番組『[[海筋肉王 〜バイキング〜]]』、またお笑いコンビ『[[バイきんぐ]]』とは無関係。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初回の視聴率は6.3%と同時間帯トップ（しかし、『[[ヒルナンデス!]]（[[日本テレビ]]）』と同率トップ）だったものの、その後は3%～5%を推移しており、裏番組の『[[徹子の部屋]]（[[テレビ朝日]]）』『ヒルナンデス!（日本テレビ）』『[[ひるおび!]]（[[TBS]]）』の首位争いに割り込めず、平均視聴率は同時間帯4位に落ち込んでしまっており、日によっては同時間帯最下位を記録する日もある&amp;lt;ref&amp;gt;4月4日・4月9日がその典型例&amp;lt;/ref&amp;gt;など、前番組『笑っていいとも!』以上の低迷振りを見せているため、1～2クールでの[[打ち切り]]の可能性もある。&lt;br /&gt;
2014年8月1日の目覚ましでで前日のネイマールのシーン放送された&lt;br /&gt;
2014年8月17日に再放送が放送された。しかしサンドウィッチマンがBSの東北魂に出た為二重してしまった&lt;br /&gt;
2014年8月18日はふなっしーとアナと林がトークした&lt;br /&gt;
2014年9月2日は京セラドームから放送した。江角マキコのみスタジオに残った&lt;br /&gt;
2014年9月23日にビックダディが卒業した。Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
2014年8月頃から木曜日に良く鈴木奈々が出ている。実質的に準レギュラーである。2014年10月から正式にレギュラーになった。9月27日のYahoo!で明らかなった。永島アナも加入した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==『笑っていいとも!』（前番組）との比較==&lt;br /&gt;
===共通点===&lt;br /&gt;
*生放送を実施する。&lt;br /&gt;
*曜日別にレギュラーがいて、週別のレギュラーも存在する。&lt;br /&gt;
*スタジオ観覧者も引き続き募集する。&lt;br /&gt;
*アシスタントアナウンサーが元いいともテレフォンショッキング等のアナウンサーでもある。&lt;br /&gt;
火曜日にゲスト当てクイズやっている。ただしいいともと違いスタジオに登場しない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===相違点===&lt;br /&gt;
*司会者は曜日ごとに日替わりで交代する。&lt;br /&gt;
*生放送するスタジオはいままでの新宿のスタジオアルタではなく、お台場のフジテレビ本社から生放送する。&lt;br /&gt;
*いいとも!より放送開始時間を5分早めて、11:55からフライングスタートで放送する（UMKは従来と同じ）。&lt;br /&gt;
*ステレオ放送を実施する。&lt;br /&gt;
*この番組の1週間分の振り返る総集編の番組がない（『いいとも!』では『[[笑っていいとも!増刊号]]』）。&lt;br /&gt;
*画面左上に番組ロゴなどのテロップが常時表示される。&lt;br /&gt;
*MCがマイクを持たない（ピンマイク着用）。&lt;br /&gt;
*裏番組の『[[ヒルナンデス!]]』（日本テレビ）のようにVTR企画がある。&lt;br /&gt;
時報が表示されない&lt;br /&gt;
芸能情報などやっている&lt;br /&gt;
次回予告で次回の映像流れる(いいともは字幕だけだった。めちゃイケも同様)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主なコーナー・企画==&lt;br /&gt;
===Yahoo検索急上昇バイキング===&lt;br /&gt;
*Yahoo!の検索結果よりキーワードを番組が抽出する。その結果からVTRなどにより話題を放送するというもの。&lt;br /&gt;
20位までの話題でランダムでいくつか放送する&lt;br /&gt;
2014年4月15日はビッグダディがご成婚したため緊急特集が放送された&lt;br /&gt;
その為その他の話題が猫の話題しか放送されなかった&lt;br /&gt;
この日のゲストの電王が猫好きである為&lt;br /&gt;
5月7日はやしろの熱愛が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===曜日別対抗企画===&lt;br /&gt;
*曜日別対抗企画としてカラオケが行われるとしていた。ルールは各曜日の出演者で一人がカラオケを行い採点を出す。その得点で最も高かった曜日の出演者には金一封が送られるというものであった。しかし、放送が開始された翌週の4月7日放送分からはそのことに触れられることは無くなり企画は消滅した&amp;lt;ref&amp;gt;前述の視聴率低迷が要因である&amp;lt;/ref&amp;gt;。火曜日から番組は開始しているために月曜日で行われたことは一度も無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==各曜日別テーマ==&lt;br /&gt;
以下のように曜日別にテーマが設けられている&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[月曜日|月曜]] - 『ニュースな月曜日』&lt;br /&gt;
*[[火曜日|火曜]] - 『キラキラ生活の火曜日』&lt;br /&gt;
*[[水曜日|水曜]] - 『神出鬼没の水曜日』&lt;br /&gt;
*[[木曜日|木曜]] - 『スペシャルな旅の木曜日』&lt;br /&gt;
*[[金曜日|金曜]] - 『家族と健康の金曜日』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演者==&lt;br /&gt;
===各曜日MC（メインパーソナリティー）===&lt;br /&gt;
*月曜 - [[坂上忍]]&lt;br /&gt;
*火曜 - [[TAKAHIRO (歌手)|TAKAHIRO]]（[[EXILE]]）、[[NAOTO (ダンサー)|NAOTO]]（EXILE）（※週替わり）&lt;br /&gt;
*水曜 - [[おぎやはぎ]]（[[小木博明]]・[[矢作兼]]）&lt;br /&gt;
*木曜 - [[フットボールアワー]]（[[後藤輝基]]・[[岩尾望]]）&lt;br /&gt;
*金曜 - [[雨上がり決死隊]]（[[宮迫博之]]・[[蛍原徹]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===各曜日レギュラー===&lt;br /&gt;
*月曜日 - [[野々村真]]&amp;lt;ref&amp;gt;前身番組『笑っていいとも!』では初代『[[いいとも青年隊]]』として出演、坂上の大親友にもあたる。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[いとうまい子]]、[[サンドウィッチマン (お笑いコンビ)|サンドウィッチマン]]（[[伊達みきお]]・[[富澤たけし]]）、[[ホラン千秋]]、[[吉倉あおい]]、[[IKKO]]、[[ハマカーン]]（浜谷健司・神田伸一郎）&lt;br /&gt;
*火曜日 - [[江角マキコ]]、落書きが判明した2014年9月以降も通常通り出演した。9月12日のYahoo!乗っていた。9月16日のスポーツ新聞の娘の転校の話題で10月以降も出る事発表された。[[友近]]、2014年5月13日は水谷八重子として出演した。ゲストが藤あや子だった為。5月20日以降は中継出演。[[小籔千豊]]、[[平成ノブシコブシ]]（吉村崇・徳井健太）、[[すみれ (モデル)|すみれ]]&lt;br /&gt;
*水曜日 - [[美保純]]、[[唐橋ユミ]]、[[ケンドーコバヤシ]]、[[川栄李奈]]（[[AKB48]]）2014年5月28日は襲われた事語った、この日は電話出演した。この日以降出演自粛。6月11日から復帰。この事はYahoo!乗っていた。この模様は超報道と翌日の目覚ましと特種でも放送された。前日のYahoo!で放送された関口メンディー（[[ EXILE ]）、2014年5月28日以降は中継出演。[[やしろ優]]2014年4月29日は終了後に裏の昼何に出演、5月7日は熱愛が放送された[[森泉]]&lt;br /&gt;
*木曜日 - [[薬丸裕英]]、[[有村昆]]&amp;amp;[[丸岡いずみ]]、[[アンガールズ]]（[[山根良顕]]・[[田中卓志]]）、[[中島麻未|Ami]]（[[E-girls]]・[[Dream (歌手グループ)|Dream]]）、[[山本涼介]]鈴木奈々。(2014年10月2日から)&lt;br /&gt;
*金曜日 - [[渡辺えり]]、[[小林麻耶]]、[[山本彩]]（[[NMB48]]・[[AKB48]]兼任）、[[土田晃之]]&amp;lt;ref&amp;gt;番組発表当初は、裏番組の「ヒルナンデス!」にレギュラー出演を続ける可能性があった為、発表されていなかったが、「ヒルナンデス!」を3月で卒業したため移籍した。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[千葉雄大]]、[[ウーマンラッシュアワー]]（村本大輔・中川パラダイス）、クリス-ウェブ佳子（※滝沢とクリス-ウェブは毎週交互に出演&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot; /&amp;gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===進行アナウンサー（アシスタントMC）===&lt;br /&gt;
伊藤・加藤はどちらもフジテレビアナウンサー&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0061233 カトパン、「いいとも!」後番組の司会進行を担当!伊藤アナと日替わり] シネマトゥディ 2014年[[3月7日]]閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;、唐橋は水曜レギュラーでフリーアナウンサーだが、おぎやはぎのアシスタントとして進行も兼任。&lt;br /&gt;
*月・水・金曜日 - [[伊藤利尋]]&lt;br /&gt;
*火・木曜日 - [[加藤綾子]]※『[[めざましテレビ]]』を兼務。&lt;br /&gt;
*水曜日 - 唐橋ユミ&lt;br /&gt;
永島アナ(2014年10月から)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーター===&lt;br /&gt;
*[[窪田等]]&lt;br /&gt;
*[[津野まさい]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ネット局と放送時間==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!放送時間（[[日本標準時|JST]]）!!備考・脚注&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（CX）||rowspan=&amp;quot;22&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||rowspan=&amp;quot;27&amp;quot;|平日 11:55 - 13:00||【'''制作局'''】&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[北海道文化放送]]（UHB）||rowspan=&amp;quot;26&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[岩手めんこいテレビ]]（MIT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]（OX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田テレビ]]（AKT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]（SAY）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島テレビ]]（FTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟総合テレビ]]（NST）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[長野放送]]（NBS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]（SUT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]]（BBT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]（ITC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]（FTB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東海3県|中京広域圏]]||[[東海テレビ放送|東海テレビ]]（THK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿地方|近畿広域圏]]||[[関西テレビ放送|関西テレビ]]（KTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[島根県]]・[[鳥取県]]||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]（TSK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[岡山放送]]（OHK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[テレビ新広島]]（TSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[テレビ愛媛]]（EBC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[高知さんさんテレビ]]（KSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[テレビ西日本]]（TNC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]||[[サガテレビ]]（STS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[テレビ大分]]（TOS）||フジテレビ系列&amp;lt;br/&amp;gt;[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[クロスネット局|クロス局]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[テレビ長崎]]（KTN）||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[テレビ熊本|テレビくまもと]]（TKU）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]（KTS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（OTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[テレビ宮崎]]（UMK）||フジテレビ系列&amp;lt;br/&amp;gt;[[Nippon News Network|日本テレビ系列]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]&amp;lt;br/&amp;gt;クロス局||平日 12:00 - 13:00||&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.umk.co.jp/oshirase/%E3%80%9041%EF%BC%88%E7%81%AB%EF%BC%89%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8C%E7%AC%91%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%84%E3%81%A8%E3%82%82%E3%80%8D%E5%BE%8C%E7%95%AA%E7%B5%84%E6%B1%BA/ 4/1（火）スタート「笑っていいとも」後番組決定] [[テレビ宮崎]] [[2014年]][[3月20日]]閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;11:45 - 12:00には『[[ワイド!スクランブル]]・第1部』（[[テレビ朝日]]制作、実質的には『[[ANNニュース]]』）から飛び乗りで同時ネットするため、12:00から飛び乗り。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出典==&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2014/i/140215-i014.html 半径500mの日常をエンターテインメントに! フジテレビが総力を結集し、“日本の新しいお昼”を作り上げる! 『バイキング』] - とれたてフジテレビ 2014年[[2月15日]]閲覧（同年[[3月20日]]、リンク先における番組名が正式名に修正される）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/viking/index.html 笑いと情報をとりホーダイ！バイキング] - 公式サイト&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:はいきんく}}&lt;br /&gt;
[[Category:2014年のテレビ番組 (日本)]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの帯番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの情報・ワイドショー番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのバラエティ番組]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E7%95%AA%E7%B5%84)&amp;diff=255086</id>
		<title>バイキング (テレビ番組)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E7%95%AA%E7%B5%84)&amp;diff=255086"/>
				<updated>2014-09-27T02:10:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* 進行アナウンサー（アシスタントMC） */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''バイキング'''』&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot;&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2035353/full/ 『いいとも』後番組は『バイキング』に決定 タイトル&amp;amp;全出演者発表] [[2014年]][[3月20日]]閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;（英称：''High Noon TV Viking!''）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]で[[2014年]][[4月1日]]から[[平日]][[昼]]に[[生放送]]されている[[情報番組|情報]][[バラエティ番組]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[1982年]][[10月4日]]から31年半の長期に渡って[[平日]][[昼]]の時間帯に[[生放送]]されてきた、[[長寿番組|長寿]][[バラエティ番組]]『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』の後継番組で、情報番組とバラエティ番組を融合した内容。『いいとも!』では、[[タモリ|森田一義（タモリ）]]が全曜日MCを務めてきたが、本番組では各曜日でMC（メインパーソナリティー）が変わり、総合司会且つアシスタント的な立場で進行するフジテレビ[[日本のアナウンサー|アナウンサー]]1名が連日出演。使用[[スタジオ]]も、[[1980年]]開始の『[[日本全国ひる休み]]』→『[[笑ってる場合ですよ!]]』→『笑っていいとも!』まで34年間に渡り[[スタジオアルタ]]での生放送だったが、本番組ではフジテレビ本社V7スタジオからの生放送となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同番組は「半径500mの日常をエンターテインメントにする」というコンセプトのもと、同局バラエティ班が手掛ける“ためになって笑える生活情報バラエティー番組”。各曜日別にテーマを設け、さらに曜日毎にMC、レギュラー出演者を迎えて、総勢48名の大所帯で挑む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年[[3月20日]]、新番組の正式タイトルを『'''バイキング'''』とする事が同日行われた記者発表会見で発表された&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot; /&amp;gt;。番組タイトルの由来は「笑いも情報もとりホーダイ!」の意味が込められている。テレビ朝日系列とのクロスネット局である[[テレビ宮崎]]を除き、開始時刻は11:55となったが、フジテレビ平日正午の番組が[[フライングスタート (放送)|フライングスタート]]になるのは史上初（テレビ宮崎のみ12:00飛び乗り）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[2005年]]から[[2007年]]に同局で放送されていたスポーツバラエティ番組『[[海筋肉王 〜バイキング〜]]』、またお笑いコンビ『[[バイきんぐ]]』とは無関係。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初回の視聴率は6.3%と同時間帯トップ（しかし、『[[ヒルナンデス!]]（[[日本テレビ]]）』と同率トップ）だったものの、その後は3%～5%を推移しており、裏番組の『[[徹子の部屋]]（[[テレビ朝日]]）』『ヒルナンデス!（日本テレビ）』『[[ひるおび!]]（[[TBS]]）』の首位争いに割り込めず、平均視聴率は同時間帯4位に落ち込んでしまっており、日によっては同時間帯最下位を記録する日もある&amp;lt;ref&amp;gt;4月4日・4月9日がその典型例&amp;lt;/ref&amp;gt;など、前番組『笑っていいとも!』以上の低迷振りを見せているため、1～2クールでの[[打ち切り]]の可能性もある。&lt;br /&gt;
2014年8月1日の目覚ましでで前日のネイマールのシーン放送された&lt;br /&gt;
2014年8月17日に再放送が放送された。しかしサンドウィッチマンがBSの東北魂に出た為二重してしまった&lt;br /&gt;
2014年8月18日はふなっしーとアナと林がトークした&lt;br /&gt;
2014年9月2日は京セラドームから放送した。江角マキコのみスタジオに残った&lt;br /&gt;
2014年9月23日にビックダディが卒業した。Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
2014年8月頃から木曜日に良く鈴木奈々が出ている。実質的に準レギュラーである。2014年10月から正式にレギュラーになった。9月27日のYahoo!で明らかなった。永島アナも加入した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==『笑っていいとも!』（前番組）との比較==&lt;br /&gt;
===共通点===&lt;br /&gt;
*生放送を実施する。&lt;br /&gt;
*曜日別にレギュラーがいて、週別のレギュラーも存在する。&lt;br /&gt;
*スタジオ観覧者も引き続き募集する。&lt;br /&gt;
*アシスタントアナウンサーが元いいともテレフォンショッキング等のアナウンサーでもある。&lt;br /&gt;
火曜日にゲスト当てクイズやっている。ただしいいともと違いスタジオに登場しない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===相違点===&lt;br /&gt;
*司会者は曜日ごとに日替わりで交代する。&lt;br /&gt;
*生放送するスタジオはいままでの新宿のスタジオアルタではなく、お台場のフジテレビ本社から生放送する。&lt;br /&gt;
*いいとも!より放送開始時間を5分早めて、11:55からフライングスタートで放送する（UMKは従来と同じ）。&lt;br /&gt;
*ステレオ放送を実施する。&lt;br /&gt;
*この番組の1週間分の振り返る総集編の番組がない（『いいとも!』では『[[笑っていいとも!増刊号]]』）。&lt;br /&gt;
*画面左上に番組ロゴなどのテロップが常時表示される。&lt;br /&gt;
*MCがマイクを持たない（ピンマイク着用）。&lt;br /&gt;
*裏番組の『[[ヒルナンデス!]]』（日本テレビ）のようにVTR企画がある。&lt;br /&gt;
時報が表示されない&lt;br /&gt;
芸能情報などやっている&lt;br /&gt;
次回予告で次回の映像流れる(いいともは字幕だけだった。めちゃイケも同様)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主なコーナー・企画==&lt;br /&gt;
===Yahoo検索急上昇バイキング===&lt;br /&gt;
*Yahoo!の検索結果よりキーワードを番組が抽出する。その結果からVTRなどにより話題を放送するというもの。&lt;br /&gt;
20位までの話題でランダムでいくつか放送する&lt;br /&gt;
2014年4月15日はビッグダディがご成婚したため緊急特集が放送された&lt;br /&gt;
その為その他の話題が猫の話題しか放送されなかった&lt;br /&gt;
この日のゲストの電王が猫好きである為&lt;br /&gt;
5月7日はやしろの熱愛が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===曜日別対抗企画===&lt;br /&gt;
*曜日別対抗企画としてカラオケが行われるとしていた。ルールは各曜日の出演者で一人がカラオケを行い採点を出す。その得点で最も高かった曜日の出演者には金一封が送られるというものであった。しかし、放送が開始された翌週の4月7日放送分からはそのことに触れられることは無くなり企画は消滅した&amp;lt;ref&amp;gt;前述の視聴率低迷が要因である&amp;lt;/ref&amp;gt;。火曜日から番組は開始しているために月曜日で行われたことは一度も無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==各曜日別テーマ==&lt;br /&gt;
以下のように曜日別にテーマが設けられている&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[月曜日|月曜]] - 『ニュースな月曜日』&lt;br /&gt;
*[[火曜日|火曜]] - 『キラキラ生活の火曜日』&lt;br /&gt;
*[[水曜日|水曜]] - 『神出鬼没の水曜日』&lt;br /&gt;
*[[木曜日|木曜]] - 『スペシャルな旅の木曜日』&lt;br /&gt;
*[[金曜日|金曜]] - 『家族と健康の金曜日』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演者==&lt;br /&gt;
===各曜日MC（メインパーソナリティー）===&lt;br /&gt;
*月曜 - [[坂上忍]]&lt;br /&gt;
*火曜 - [[TAKAHIRO (歌手)|TAKAHIRO]]（[[EXILE]]）、[[NAOTO (ダンサー)|NAOTO]]（EXILE）（※週替わり）&lt;br /&gt;
*水曜 - [[おぎやはぎ]]（[[小木博明]]・[[矢作兼]]）&lt;br /&gt;
*木曜 - [[フットボールアワー]]（[[後藤輝基]]・[[岩尾望]]）&lt;br /&gt;
*金曜 - [[雨上がり決死隊]]（[[宮迫博之]]・[[蛍原徹]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===各曜日レギュラー===&lt;br /&gt;
*月曜日 - [[野々村真]]&amp;lt;ref&amp;gt;前身番組『笑っていいとも!』では初代『[[いいとも青年隊]]』として出演、坂上の大親友にもあたる。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[いとうまい子]]、[[サンドウィッチマン (お笑いコンビ)|サンドウィッチマン]]（[[伊達みきお]]・[[富澤たけし]]）、[[ホラン千秋]]、[[吉倉あおい]]、[[IKKO]]、[[ハマカーン]]（浜谷健司・神田伸一郎）&lt;br /&gt;
*火曜日 - [[江角マキコ]]、落書きが判明した2014年9月以降も通常通り出演した。9月12日のYahoo!乗っていた。9月16日のスポーツ新聞の娘の転校の話題で10月以降も出る事発表された。[[友近]]、2014年5月13日は水谷八重子として出演した。ゲストが藤あや子だった為。5月20日以降は中継出演。[[小籔千豊]]、[[平成ノブシコブシ]]（吉村崇・徳井健太）、[[すみれ (モデル)|すみれ]]&lt;br /&gt;
*水曜日 - [[美保純]]、[[唐橋ユミ]]、[[ケンドーコバヤシ]]、[[川栄李奈]]（[[AKB48]]）2014年5月28日は襲われた事語った、この日は電話出演した。この日以降出演自粛。6月11日から復帰。この事はYahoo!乗っていた。この模様は超報道と翌日の目覚ましと特種でも放送された。前日のYahoo!で放送された関口メンディー（[[ EXILE ]）、2014年5月28日以降は中継出演。[[やしろ優]]2014年4月29日は終了後に裏の昼何に出演、5月7日は熱愛が放送された[[森泉]]&lt;br /&gt;
*木曜日 - [[薬丸裕英]]、[[有村昆]]&amp;amp;[[丸岡いずみ]]、[[アンガールズ]]（[[山根良顕]]・[[田中卓志]]）、[[中島麻未|Ami]]（[[E-girls]]・[[Dream (歌手グループ)|Dream]]）、[[山本涼介]]&lt;br /&gt;
*金曜日 - [[渡辺えり]]、[[小林麻耶]]、[[山本彩]]（[[NMB48]]・[[AKB48]]兼任）、[[土田晃之]]&amp;lt;ref&amp;gt;番組発表当初は、裏番組の「ヒルナンデス!」にレギュラー出演を続ける可能性があった為、発表されていなかったが、「ヒルナンデス!」を3月で卒業したため移籍した。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[千葉雄大]]、[[ウーマンラッシュアワー]]（村本大輔・中川パラダイス）、滝沢眞規子・クリス-ウェブ佳子（※滝沢とクリス-ウェブは毎週交互に出演&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot; /&amp;gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===進行アナウンサー（アシスタントMC）===&lt;br /&gt;
伊藤・加藤はどちらもフジテレビアナウンサー&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0061233 カトパン、「いいとも!」後番組の司会進行を担当!伊藤アナと日替わり] シネマトゥディ 2014年[[3月7日]]閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;、唐橋は水曜レギュラーでフリーアナウンサーだが、おぎやはぎのアシスタントとして進行も兼任。&lt;br /&gt;
*月・水・金曜日 - [[伊藤利尋]]&lt;br /&gt;
*火・木曜日 - [[加藤綾子]]※『[[めざましテレビ]]』を兼務。&lt;br /&gt;
*水曜日 - 唐橋ユミ&lt;br /&gt;
永島アナ(2014年10月から)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーター===&lt;br /&gt;
*[[窪田等]]&lt;br /&gt;
*[[津野まさい]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ネット局と放送時間==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!放送時間（[[日本標準時|JST]]）!!備考・脚注&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（CX）||rowspan=&amp;quot;22&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||rowspan=&amp;quot;27&amp;quot;|平日 11:55 - 13:00||【'''制作局'''】&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[北海道文化放送]]（UHB）||rowspan=&amp;quot;26&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[岩手めんこいテレビ]]（MIT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]（OX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田テレビ]]（AKT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]（SAY）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島テレビ]]（FTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟総合テレビ]]（NST）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[長野放送]]（NBS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]（SUT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]]（BBT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]（ITC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]（FTB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東海3県|中京広域圏]]||[[東海テレビ放送|東海テレビ]]（THK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿地方|近畿広域圏]]||[[関西テレビ放送|関西テレビ]]（KTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[島根県]]・[[鳥取県]]||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]（TSK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[岡山放送]]（OHK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[テレビ新広島]]（TSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[テレビ愛媛]]（EBC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[高知さんさんテレビ]]（KSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[テレビ西日本]]（TNC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]||[[サガテレビ]]（STS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[テレビ大分]]（TOS）||フジテレビ系列&amp;lt;br/&amp;gt;[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[クロスネット局|クロス局]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[テレビ長崎]]（KTN）||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[テレビ熊本|テレビくまもと]]（TKU）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]（KTS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（OTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[テレビ宮崎]]（UMK）||フジテレビ系列&amp;lt;br/&amp;gt;[[Nippon News Network|日本テレビ系列]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]&amp;lt;br/&amp;gt;クロス局||平日 12:00 - 13:00||&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.umk.co.jp/oshirase/%E3%80%9041%EF%BC%88%E7%81%AB%EF%BC%89%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8C%E7%AC%91%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%84%E3%81%A8%E3%82%82%E3%80%8D%E5%BE%8C%E7%95%AA%E7%B5%84%E6%B1%BA/ 4/1（火）スタート「笑っていいとも」後番組決定] [[テレビ宮崎]] [[2014年]][[3月20日]]閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;11:45 - 12:00には『[[ワイド!スクランブル]]・第1部』（[[テレビ朝日]]制作、実質的には『[[ANNニュース]]』）から飛び乗りで同時ネットするため、12:00から飛び乗り。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出典==&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2014/i/140215-i014.html 半径500mの日常をエンターテインメントに! フジテレビが総力を結集し、“日本の新しいお昼”を作り上げる! 『バイキング』] - とれたてフジテレビ 2014年[[2月15日]]閲覧（同年[[3月20日]]、リンク先における番組名が正式名に修正される）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/viking/index.html 笑いと情報をとりホーダイ！バイキング] - 公式サイト&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:はいきんく}}&lt;br /&gt;
[[Category:2014年のテレビ番組 (日本)]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの帯番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの情報・ワイドショー番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのバラエティ番組]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E7%95%AA%E7%B5%84)&amp;diff=255085</id>
		<title>バイキング (テレビ番組)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E7%95%AA%E7%B5%84)&amp;diff=255085"/>
				<updated>2014-09-27T02:10:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''バイキング'''』&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot;&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2035353/full/ 『いいとも』後番組は『バイキング』に決定 タイトル&amp;amp;全出演者発表] [[2014年]][[3月20日]]閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;（英称：''High Noon TV Viking!''）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]で[[2014年]][[4月1日]]から[[平日]][[昼]]に[[生放送]]されている[[情報番組|情報]][[バラエティ番組]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[1982年]][[10月4日]]から31年半の長期に渡って[[平日]][[昼]]の時間帯に[[生放送]]されてきた、[[長寿番組|長寿]][[バラエティ番組]]『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』の後継番組で、情報番組とバラエティ番組を融合した内容。『いいとも!』では、[[タモリ|森田一義（タモリ）]]が全曜日MCを務めてきたが、本番組では各曜日でMC（メインパーソナリティー）が変わり、総合司会且つアシスタント的な立場で進行するフジテレビ[[日本のアナウンサー|アナウンサー]]1名が連日出演。使用[[スタジオ]]も、[[1980年]]開始の『[[日本全国ひる休み]]』→『[[笑ってる場合ですよ!]]』→『笑っていいとも!』まで34年間に渡り[[スタジオアルタ]]での生放送だったが、本番組ではフジテレビ本社V7スタジオからの生放送となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同番組は「半径500mの日常をエンターテインメントにする」というコンセプトのもと、同局バラエティ班が手掛ける“ためになって笑える生活情報バラエティー番組”。各曜日別にテーマを設け、さらに曜日毎にMC、レギュラー出演者を迎えて、総勢48名の大所帯で挑む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年[[3月20日]]、新番組の正式タイトルを『'''バイキング'''』とする事が同日行われた記者発表会見で発表された&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot; /&amp;gt;。番組タイトルの由来は「笑いも情報もとりホーダイ!」の意味が込められている。テレビ朝日系列とのクロスネット局である[[テレビ宮崎]]を除き、開始時刻は11:55となったが、フジテレビ平日正午の番組が[[フライングスタート (放送)|フライングスタート]]になるのは史上初（テレビ宮崎のみ12:00飛び乗り）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[2005年]]から[[2007年]]に同局で放送されていたスポーツバラエティ番組『[[海筋肉王 〜バイキング〜]]』、またお笑いコンビ『[[バイきんぐ]]』とは無関係。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初回の視聴率は6.3%と同時間帯トップ（しかし、『[[ヒルナンデス!]]（[[日本テレビ]]）』と同率トップ）だったものの、その後は3%～5%を推移しており、裏番組の『[[徹子の部屋]]（[[テレビ朝日]]）』『ヒルナンデス!（日本テレビ）』『[[ひるおび!]]（[[TBS]]）』の首位争いに割り込めず、平均視聴率は同時間帯4位に落ち込んでしまっており、日によっては同時間帯最下位を記録する日もある&amp;lt;ref&amp;gt;4月4日・4月9日がその典型例&amp;lt;/ref&amp;gt;など、前番組『笑っていいとも!』以上の低迷振りを見せているため、1～2クールでの[[打ち切り]]の可能性もある。&lt;br /&gt;
2014年8月1日の目覚ましでで前日のネイマールのシーン放送された&lt;br /&gt;
2014年8月17日に再放送が放送された。しかしサンドウィッチマンがBSの東北魂に出た為二重してしまった&lt;br /&gt;
2014年8月18日はふなっしーとアナと林がトークした&lt;br /&gt;
2014年9月2日は京セラドームから放送した。江角マキコのみスタジオに残った&lt;br /&gt;
2014年9月23日にビックダディが卒業した。Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
2014年8月頃から木曜日に良く鈴木奈々が出ている。実質的に準レギュラーである。2014年10月から正式にレギュラーになった。9月27日のYahoo!で明らかなった。永島アナも加入した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==『笑っていいとも!』（前番組）との比較==&lt;br /&gt;
===共通点===&lt;br /&gt;
*生放送を実施する。&lt;br /&gt;
*曜日別にレギュラーがいて、週別のレギュラーも存在する。&lt;br /&gt;
*スタジオ観覧者も引き続き募集する。&lt;br /&gt;
*アシスタントアナウンサーが元いいともテレフォンショッキング等のアナウンサーでもある。&lt;br /&gt;
火曜日にゲスト当てクイズやっている。ただしいいともと違いスタジオに登場しない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===相違点===&lt;br /&gt;
*司会者は曜日ごとに日替わりで交代する。&lt;br /&gt;
*生放送するスタジオはいままでの新宿のスタジオアルタではなく、お台場のフジテレビ本社から生放送する。&lt;br /&gt;
*いいとも!より放送開始時間を5分早めて、11:55からフライングスタートで放送する（UMKは従来と同じ）。&lt;br /&gt;
*ステレオ放送を実施する。&lt;br /&gt;
*この番組の1週間分の振り返る総集編の番組がない（『いいとも!』では『[[笑っていいとも!増刊号]]』）。&lt;br /&gt;
*画面左上に番組ロゴなどのテロップが常時表示される。&lt;br /&gt;
*MCがマイクを持たない（ピンマイク着用）。&lt;br /&gt;
*裏番組の『[[ヒルナンデス!]]』（日本テレビ）のようにVTR企画がある。&lt;br /&gt;
時報が表示されない&lt;br /&gt;
芸能情報などやっている&lt;br /&gt;
次回予告で次回の映像流れる(いいともは字幕だけだった。めちゃイケも同様)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主なコーナー・企画==&lt;br /&gt;
===Yahoo検索急上昇バイキング===&lt;br /&gt;
*Yahoo!の検索結果よりキーワードを番組が抽出する。その結果からVTRなどにより話題を放送するというもの。&lt;br /&gt;
20位までの話題でランダムでいくつか放送する&lt;br /&gt;
2014年4月15日はビッグダディがご成婚したため緊急特集が放送された&lt;br /&gt;
その為その他の話題が猫の話題しか放送されなかった&lt;br /&gt;
この日のゲストの電王が猫好きである為&lt;br /&gt;
5月7日はやしろの熱愛が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===曜日別対抗企画===&lt;br /&gt;
*曜日別対抗企画としてカラオケが行われるとしていた。ルールは各曜日の出演者で一人がカラオケを行い採点を出す。その得点で最も高かった曜日の出演者には金一封が送られるというものであった。しかし、放送が開始された翌週の4月7日放送分からはそのことに触れられることは無くなり企画は消滅した&amp;lt;ref&amp;gt;前述の視聴率低迷が要因である&amp;lt;/ref&amp;gt;。火曜日から番組は開始しているために月曜日で行われたことは一度も無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==各曜日別テーマ==&lt;br /&gt;
以下のように曜日別にテーマが設けられている&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[月曜日|月曜]] - 『ニュースな月曜日』&lt;br /&gt;
*[[火曜日|火曜]] - 『キラキラ生活の火曜日』&lt;br /&gt;
*[[水曜日|水曜]] - 『神出鬼没の水曜日』&lt;br /&gt;
*[[木曜日|木曜]] - 『スペシャルな旅の木曜日』&lt;br /&gt;
*[[金曜日|金曜]] - 『家族と健康の金曜日』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演者==&lt;br /&gt;
===各曜日MC（メインパーソナリティー）===&lt;br /&gt;
*月曜 - [[坂上忍]]&lt;br /&gt;
*火曜 - [[TAKAHIRO (歌手)|TAKAHIRO]]（[[EXILE]]）、[[NAOTO (ダンサー)|NAOTO]]（EXILE）（※週替わり）&lt;br /&gt;
*水曜 - [[おぎやはぎ]]（[[小木博明]]・[[矢作兼]]）&lt;br /&gt;
*木曜 - [[フットボールアワー]]（[[後藤輝基]]・[[岩尾望]]）&lt;br /&gt;
*金曜 - [[雨上がり決死隊]]（[[宮迫博之]]・[[蛍原徹]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===各曜日レギュラー===&lt;br /&gt;
*月曜日 - [[野々村真]]&amp;lt;ref&amp;gt;前身番組『笑っていいとも!』では初代『[[いいとも青年隊]]』として出演、坂上の大親友にもあたる。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[いとうまい子]]、[[サンドウィッチマン (お笑いコンビ)|サンドウィッチマン]]（[[伊達みきお]]・[[富澤たけし]]）、[[ホラン千秋]]、[[吉倉あおい]]、[[IKKO]]、[[ハマカーン]]（浜谷健司・神田伸一郎）&lt;br /&gt;
*火曜日 - [[江角マキコ]]、落書きが判明した2014年9月以降も通常通り出演した。9月12日のYahoo!乗っていた。9月16日のスポーツ新聞の娘の転校の話題で10月以降も出る事発表された。[[友近]]、2014年5月13日は水谷八重子として出演した。ゲストが藤あや子だった為。5月20日以降は中継出演。[[小籔千豊]]、[[平成ノブシコブシ]]（吉村崇・徳井健太）、[[すみれ (モデル)|すみれ]]&lt;br /&gt;
*水曜日 - [[美保純]]、[[唐橋ユミ]]、[[ケンドーコバヤシ]]、[[川栄李奈]]（[[AKB48]]）2014年5月28日は襲われた事語った、この日は電話出演した。この日以降出演自粛。6月11日から復帰。この事はYahoo!乗っていた。この模様は超報道と翌日の目覚ましと特種でも放送された。前日のYahoo!で放送された関口メンディー（[[ EXILE ]）、2014年5月28日以降は中継出演。[[やしろ優]]2014年4月29日は終了後に裏の昼何に出演、5月7日は熱愛が放送された[[森泉]]&lt;br /&gt;
*木曜日 - [[薬丸裕英]]、[[有村昆]]&amp;amp;[[丸岡いずみ]]、[[アンガールズ]]（[[山根良顕]]・[[田中卓志]]）、[[中島麻未|Ami]]（[[E-girls]]・[[Dream (歌手グループ)|Dream]]）、[[山本涼介]]&lt;br /&gt;
*金曜日 - [[渡辺えり]]、[[小林麻耶]]、[[山本彩]]（[[NMB48]]・[[AKB48]]兼任）、[[土田晃之]]&amp;lt;ref&amp;gt;番組発表当初は、裏番組の「ヒルナンデス!」にレギュラー出演を続ける可能性があった為、発表されていなかったが、「ヒルナンデス!」を3月で卒業したため移籍した。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[千葉雄大]]、[[ウーマンラッシュアワー]]（村本大輔・中川パラダイス）、滝沢眞規子・クリス-ウェブ佳子（※滝沢とクリス-ウェブは毎週交互に出演&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot; /&amp;gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===進行アナウンサー（アシスタントMC）===&lt;br /&gt;
伊藤・加藤はどちらもフジテレビアナウンサー&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0061233 カトパン、「いいとも!」後番組の司会進行を担当!伊藤アナと日替わり] シネマトゥディ 2014年[[3月7日]]閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;、唐橋は水曜レギュラーでフリーアナウンサーだが、おぎやはぎのアシスタントとして進行も兼任。&lt;br /&gt;
*月・水・金曜日 - [[伊藤利尋]]&lt;br /&gt;
*火・木曜日 - [[加藤綾子]]※『[[めざましテレビ]]』を兼務。&lt;br /&gt;
*水曜日 - 唐橋ユミ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーター===&lt;br /&gt;
*[[窪田等]]&lt;br /&gt;
*[[津野まさい]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ネット局と放送時間==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!放送時間（[[日本標準時|JST]]）!!備考・脚注&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（CX）||rowspan=&amp;quot;22&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||rowspan=&amp;quot;27&amp;quot;|平日 11:55 - 13:00||【'''制作局'''】&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[北海道文化放送]]（UHB）||rowspan=&amp;quot;26&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[岩手めんこいテレビ]]（MIT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]（OX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田テレビ]]（AKT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]（SAY）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島テレビ]]（FTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟総合テレビ]]（NST）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[長野放送]]（NBS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]（SUT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]]（BBT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]（ITC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]（FTB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東海3県|中京広域圏]]||[[東海テレビ放送|東海テレビ]]（THK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿地方|近畿広域圏]]||[[関西テレビ放送|関西テレビ]]（KTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[島根県]]・[[鳥取県]]||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]（TSK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[岡山放送]]（OHK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[テレビ新広島]]（TSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[テレビ愛媛]]（EBC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[高知さんさんテレビ]]（KSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[テレビ西日本]]（TNC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]||[[サガテレビ]]（STS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[テレビ大分]]（TOS）||フジテレビ系列&amp;lt;br/&amp;gt;[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[クロスネット局|クロス局]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[テレビ長崎]]（KTN）||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[テレビ熊本|テレビくまもと]]（TKU）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]（KTS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（OTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[テレビ宮崎]]（UMK）||フジテレビ系列&amp;lt;br/&amp;gt;[[Nippon News Network|日本テレビ系列]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]&amp;lt;br/&amp;gt;クロス局||平日 12:00 - 13:00||&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.umk.co.jp/oshirase/%E3%80%9041%EF%BC%88%E7%81%AB%EF%BC%89%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8C%E7%AC%91%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%84%E3%81%A8%E3%82%82%E3%80%8D%E5%BE%8C%E7%95%AA%E7%B5%84%E6%B1%BA/ 4/1（火）スタート「笑っていいとも」後番組決定] [[テレビ宮崎]] [[2014年]][[3月20日]]閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;11:45 - 12:00には『[[ワイド!スクランブル]]・第1部』（[[テレビ朝日]]制作、実質的には『[[ANNニュース]]』）から飛び乗りで同時ネットするため、12:00から飛び乗り。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出典==&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2014/i/140215-i014.html 半径500mの日常をエンターテインメントに! フジテレビが総力を結集し、“日本の新しいお昼”を作り上げる! 『バイキング』] - とれたてフジテレビ 2014年[[2月15日]]閲覧（同年[[3月20日]]、リンク先における番組名が正式名に修正される）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/viking/index.html 笑いと情報をとりホーダイ！バイキング] - 公式サイト&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:はいきんく}}&lt;br /&gt;
[[Category:2014年のテレビ番組 (日本)]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの帯番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの情報・ワイドショー番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのバラエティ番組]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%89%E7%94%B0%E7%BE%8E%E6%B2%99%E5%AD%90&amp;diff=255084</id>
		<title>安田美沙子</title>
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				<updated>2014-09-27T02:01:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:安田美沙子1.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
'''安田 美沙子'''（やすだ みさこ、[[1982年]][[4月21日]] - ）は、日本の[[タレント]]2014年3月16日以降の姓は下島、[[俳優|女優]]であり、元[[グラビアアイドル]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は、株式会社[[アーティストハウス・ピラミッド]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年時点で、身長=162cm・バスト=82cm・ウエスト=62cm・ヒップ=90cm・Dカップ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
===生い立ち===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子2.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
[[1982年]]（[[昭和]]57年）、母親の実家である[[北海道]][[札幌市]]で生まれた安田自身、[[京都府]][[宇治市]]を「出身地」としている。[[宇治市立東宇治中学校]]を経て[[京都府立東宇治高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[摂南大学]]国際言語文化学部に在学中だった[[2001年]]（[[平成]]13年）4月、京都市のデパート、[[ジェイアール京都伊勢丹]]の靴売り場で[[スカウト]]されて[[芸能界]]デビュー、同年12月放送の番組 『美少女図鑑』（プロデュース=[[会田我路]]）がテレビ初出演となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 経歴 ===&lt;br /&gt;
翌[[2002年]]（[[平成]]14年）、少年雑誌主催のコンテスト 「[[ミスマガジン]]2002」に於いて優勝、『ミス[[ヤングマガジン]]』に選出されたことで広く知られるようになった。芸能事務所は株式会社[[カノックス|カノックスフィルム]]に所属し、当時は同事務所に所属し同郷でもあった女優、[[田畑智子]]を憧れの人として挙げていた。安田はこの頃から多忙になり、大学は中退した。この年から、安田の地元である京都を本拠とする[[消費者金融|消費者金融会社]]、「[[アイフル]]」の[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]に出演し、話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
e-niceレーベル（[[徳間書店|徳間プロモーション]]）から[[歌手]]デビューを果たし、[[2004年]]には、『[[サントリー]][[ビール]][[水着キャンペーンガール|キャンペーンガール]]』に選出された。翌年にはテレビドラマ 『[[熟年離婚]]』に出演し、[[連続ドラマ]]における[[俳優|女優]]デビューとなった。同年暮れに公開された映画 『[[ルナハイツ]]』では、初の映画主演女優を務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞歴など ===&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（平成14年） 「[[ミスマガジン]]2002」コンテストに於いて、『ミス[[ヤングマガジン]]』受賞&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（平成15年） [[週刊プレイボーイ]]誌の第6回トレカ大賞で新人賞受賞&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年） 『[[サントリー]][[ビール]][[水着キャンペーンガール|キャンペーンガール]]』&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年） 第43回[[ゴールデン・アロー賞]]“グラフ賞”を受賞 （3月）&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年） 第2回[[ブライダルジュエリープリンセス]]賞を受賞 （1月）&lt;br /&gt;
* 2008年（平成20年） ジュエリーメーカー「Crossfor」イメージガール 2008年8月-2009年8月&lt;br /&gt;
* [[2010年]]（平成22年） [[アメトーーク]]大賞グランプリ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 安田自身 ===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子3.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
テレビ番組のトークでは、「うちは」や「めっちゃ」など、普段から[[京言葉]]を多用し、おっとりとした[[キャラクター]]を印象づけている。一人称は、『うち』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学校と高校では、[[バスケットボール]]部に所属し、ポジションはセンターだった。テレビ番組 『[[堂本剛の正直しんどい]]』では、[[堂本剛]]や[[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]）らとともに、ママさん最強バスケットボールチームと対戦したが、経験者らしい良い動きで堂本らをフォローした。地元でプロバスケットボールチーム「[[京都ハンナリーズ]]」が発足された際、開幕戦のイベントに登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語が得意で（[[英検|実用英語技能検定]]2級）芸能界に入っていなかったら航空会社に就職していたと発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関西（京都府）出身だけあって、プロ野球は大の[[阪神タイガース|阪神]]ファンである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バラエティー生活笑百科]]に出演した際「転居する際には前住んでいたところよりも上の階に住んでいた」「今アパートの8階に住んでいるが[[高所恐怖症]]なのでこれ以上上の階には行かない」と言っていたが、ネタの可能性もあり本当かどうかは不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マラソン・トライアスロン大会への参加 ===&lt;br /&gt;
* [[2008年]]12月、'''『JAL[[ホノルルマラソン]]2008』'''を完走した。ホノルルマラソンに参加したきっかけは、自分にとりえがなかったことに[[コンプレックス]]を感じており、プロフィールに記載して自信を持ちたかったからとしており、トレーナーやスタッフと柔軟[[体操]]や、公園で[[ジョギング]]をするなど半年間練習してから本番に挑んだ。[[2009年]]にも出場したものの、目標とした4時間切りは達成できなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2009年3月22日、'''『[[東京マラソン]]2009』'''を完走している。中学の先輩に[[千葉真子]]がおり、千葉とは「[[オールスター感謝祭]]」の「[[赤坂5丁目ミニマラソン|赤坂5丁目ミニ駅伝]]」で[[谷川真理]]も加えてチームを組んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2011年1月23日、'''『第5回[[湘南国際マラソン]]』'''に参加し目標であった4時間切りを達成。3時間49分10秒で無事に完走した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近ではマラソンを生かして'''[[トライアスロン]]'''に挑戦すべく、[[水泳]]や[[自転車]]を習っている。これは「[[行列のできる法律相談所]]」の番組企画の一環として始めたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2011年5月15日、[[鹿児島県]]の[[指宿]]で開催された'''『第25回指宿トライアスロン大会』'''に出場。51.5km([[オープンウォータースイミング|スイム]]1.5km・[[ロードレース (自転車競技)|バイク]]40km・[[長距離走|ラン]]10km)のコースを3時間35分53秒で完走した。これも上記の番組企画の一環であり、[[東野幸治]]・[[菊地幸夫]]弁護士・[[ノッチ (お笑い芸人)|ノッチ]]とともに出場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2011年9月4日、[[新潟県]]の[[佐渡島|佐渡]]で開催された'''『2011[[佐渡国際トライアスロン大会]]』'''の'''Ａタイプ'''に、上記「行列～」の企画で、[[東野幸治]]・[[菊地幸夫]]弁護士・[[ノッチ (お笑い芸人)|ノッチ]]とともに出場。236km（[[オープンウォータースイミング|スイム]]3.8km、[[ロードレース (自転車競技)|バイク]]190km、[[長距離走|ラン]]42.2km）のコースを、制限時間15時間30分で完走するレースで、最後のラン32.3km地点のチェックポイントに、そこの制限時間に30秒遅れで入り、完走には成らなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2012年3月11日、'''『名古屋ウィメンズマラソン2012』'''に出場。3時間44分56秒で完走した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 私生活 ===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子4.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
犬を飼っており、犬種は[[ビション・フリーゼ]]で、名前は「はんな」である。ペット好き芸能人として、[[笑っていいとも!]]にも出演したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年4月19日「徹子の部屋」に、愛犬はんなと共に出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
酒好きであり、[[新幹線]]で移動中には[[ビール]]などを飲むことが多く、一緒に飲んだことがある[[和田アキ子]]は、「安田は酒が強い」と発言している。[[沖縄県|沖縄]]が好きで、「将来沖縄に住んでお菓子屋さんをしたい」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の[[恋愛|恋愛観]]は、「熱しやすく冷めやすい」と評し、「付き合う人とはなぜか、4ヵ月で別れることが多い」とも言っている。デビュー当時、[[上京]]することになって地元京都の[[彼氏]]と離れた後、東京で世話になった男性に惚れてしまい、京都の彼氏には「他の人が好きになった」と告げて別れたというエピソードを語っている。「私、[[マゾ]]」という発言や体験談などから、[[マゾヒズム|ドM]]であることが知れ渡っている。公言している「[[トイレ]]好き」に関連しての、「お腹が痛くなるくらい我慢した方が気持ちが良い」という発言も、[[マゾヒズム]]の現われと解釈される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月、かねてから噂のあった俳優、[[城田優]]との交際を自身の[[ブログ]]で公表したが、2010年9月に破局した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 好きな人物 ===&lt;br /&gt;
* [[フォークデュオ]]・[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]のファンであり、いわゆる「ゆずっこ」である。テレビ番組で共演する機会があり、その際には2人に手作りの[[チーズケーキ]]を振舞った。好きな男性のタイプとして、ゆずのリーダー、[[北川悠仁]]を挙げている。&lt;br /&gt;
* 音楽バンド、[[Aqua Timez]]は、テレビ番組での共演をきっかけにファンとなり、車での移動中のBGMとして好んでいる。&lt;br /&gt;
* 好きな漫才師として挙げるのは、「[[笑い飯]]」。&lt;br /&gt;
* 現在、生存している日本人で[[天才]]だと思うのは、音楽バンド、[[THE ALFEE|ジ・アルフィー]]の[[高見沢俊彦]]だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
==== 自身にまつわるもの ====&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子5.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
* 『ミスマガジン』出身ながら、「[[週刊少年マガジン]]」の[[グラビアページ]]への単独初出演は[[2005年]]と遅かった。&lt;br /&gt;
* 安田は、[[週刊ヤングマガジン]]、[[週刊ヤングサンデー]]、[[ビッグコミックスピリッツ]]、[[週刊ヤングジャンプ]]という週刊青年漫画4誌すべての表紙を飾った数少ないひとりである。&lt;br /&gt;
* 『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』では、最下位・下位・中位・上位を経験し、最上位以外の全てを経験している珍しい出演者となっている。&lt;br /&gt;
* タレントの[[有吉弘行]]には、「ドス黒芸者」というあだ名をつけられたことがある。&lt;br /&gt;
* 安田が「[[明日使える心理学!テッパンノート]]」で[[坂上忍]]宅の[[潔癖]]生活のリポートをしたが、坂上がルーズな安田に対して散々駄目出しをしていた。それが元で、「[[踊る!さんま御殿!!]]」でのテーマが「ルーズvs潔癖」になると、安田と坂上のバトルが毎回展開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競馬にまつわるもの ====&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子6.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[11月19日]]、[[日本中央競馬会|JRA]][[京都競馬場]]でのトークショーゲストと当日のメインレース・[[マイルチャンピオンシップ]]の表彰式プレゼンターとして来場。その時に優勝した[[ダイワメジャー]]号のファンになる。競馬に縁あって2007年年始から[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系東日本地域限定の競馬番組「[[うまなで〜UMA to NADESHIKO〜]]」に出演が決定した。&lt;br /&gt;
* 番組の企画で[[栗東トレーニングセンター]]で行なわれた2007年度[[皐月賞]]の共同記者会見に出席し、[[ドリームジャーニー]]を管理する[[池江泰寿]]調教師に対し代表質問を行う。&lt;br /&gt;
* 25歳の誕生日当日はちょうど「[[うまなで〜UMA to NADESHIKO〜]]」の収録日だったが、番組内の「おさらいなでしこ」のコーナーで安田は罰ゲームを言い渡されてしまう。実際には罰ゲームは行なわれず、番組からシークレットで誕生日ケーキを用意されていた。安田はスタッフの粋な計らいにいたく感激し、嬉し涙を流したままエンディングを迎えた。&lt;br /&gt;
* 2007年4月28日放送分で「6年前の4月28日に[[天皇賞|天皇賞(春)]]を見に来ていたマネージャーさんにスカウトされた」と発言。そのため、天皇賞(春)には特別な思い入れがあるという。&lt;br /&gt;
* MC3人娘の間では一番競馬に興味があった為か、朝の1レースから馬券を購入している。戦績はあまり芳しくない、とのこと。[[蛯名正義]]騎手を中心に馬券を購入した際に大きく儲けたことがあり、それ以来同騎手を注目している。&lt;br /&gt;
* 2007年[[5月26日]]放送分の[[東京優駿|日本ダービー]]予想では本命に大好きという牝馬の[[ウオッカ]]を抜擢。翌日番組収録を兼ねて[[東京競馬場]]に訪れていた安田は、ウオッカの勝利を目の当たりにして大泣きした、と翌日の[[サンケイスポーツ]]芸能面に大きく掲載された。&lt;br /&gt;
* 2007年[[6月23日]]放送分でうまなでさんから「抱きたい男の人は誰ですか?」と聞かれて、「[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]の北川悠仁さん」と答えてしまい、後で事の重大さに気付いて照れていた。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[5月17日]]、[[ヴィクトリアマイル]]の当日の自身のブログで「もちのろん、ウオッカに単勝1万円」と書き込んで見事に的中させた。[[6月7日]]の[[安田記念]]のときはウオッカの単勝に2万円を注ぎ込み、的中させた。&lt;br /&gt;
* 安田は[[日本中央競馬会]]の[[ホームページ]]の期間限定特設サイト「オークス七変化」「ダービー七変化」のメインキャラクターを担当していた。&lt;br /&gt;
* 2009年[[6月16日]]、自身のブログにて今年度[[メイクデビュー]]（2009年7月11日に札幌競馬場で初出走予定）の2歳馬に『[[ハンナリト]]』（牝2歳／[[小檜山悟]]厩舎／[[美浦トレーニングセンター]]）と命名したことを明らかにした。。&lt;br /&gt;
* 2009年（平成21年）6月20日の第1回[[札幌競馬場|札幌競馬]]初日イベントに出演。その際に自ら命名したハンナリト号にも面会した。&lt;br /&gt;
* 2010年（平成22年）[[10月3日]]の『[[ドラマチック競馬 (北海道文化放送)|ドラマチック競馬]]』（[[北海道文化放送]]）にゲスト出演。当番組司会者は『[[うまなで〜UMA to NADESHIKO〜]]』で共演した[[今井りか]]であった。&lt;br /&gt;
* 2011年からは、地元の[[京都放送|KBS京都]]で『[[うまDOKI]]』の司会を務めることになり、前年12月8日の制作発表は京都競馬場で行われた。&lt;br /&gt;
* 2011年9月11日、自身のブログで[[WIN5]]の予想を掲載したところ、的中した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家族 ==&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子7.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
二卵性[[双生児]]の弟がいるが、現在は東京在住であり、既婚。ルックスは「[[ORANGE RANGE]]の[[RYO (ミュージシャン)|RYO]]に似ている」という。母親は北海道出身で、学生時代は[[長谷川初範]]と同級生だったが、安田と長谷川とはドラマ、「[[熟年離婚]]」や「[[CAとお呼びっ!]]」での共演歴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その母親と弟との関係であるが、母親が上京する際には弟の家にのみ立ち寄るということもあり、「母親は弟ばかりかわいがって、私のことは好きじゃないみたい」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 友人・知人 ==&lt;br /&gt;
親友には同事務所で同い歳のタレント[[熊田曜子]]、同級生でヘキサゴンで共演した[[矢口真里]]、他に[[若槻千夏]]、[[東原亜希]]、[[今井りか]]、[[山本梓]]、[[大沢あかね]]、[[臼田あさ美]]、同事務所の[[夏川純]]などがいる。[[クイズ番組]]では、風邪で出演できない熊田に代わりに出演した。熊田はライバルだそうだが、普段は仲が良いとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校の先輩である[[坂下千里子]]とは、テレビ番組 「[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも]]」（フジテレビ）や、「[[もしもツアーズ]]」での共演歴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新恋人は年商4億円デザイナー、事務所も認める(2012年7月) ==&lt;br /&gt;
安田美沙子(30才)に新恋人が発覚した。すでに結婚秒読みともいわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「この春から、美沙子ちゃんは彼のマンションで同棲生活を送っているんですよ。もちろん愛犬のはんなちゃんも一緒です」（芸能関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“彼”とは、20代を中心に人気を集めるメンズブランド『[[VICTIM]]』のデザイナー・[[下鳥直之]]氏（32才）。[[2003年]]に同ブランドを立ち上げ、2008年には東京・原宿に直営店をオープンさせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「彼の会社の年商はいま4億円くらい。この先、もっともっと伸びるでしょうから、まさに玉の輿ですよ。もともと共通の友人の飲み会で知り合って、つきあって半年くらいになるんじゃないかな。趣味のランニングとか、洋服の話とかするうちにあっという間って感じだったみたいですよ。お互い忙しいから、少しでも一緒にいたくて同棲を決めたそうです」（安田の知人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際、7月上旬のとある夜の0時過ぎ。安田は、中国・上海のひとり旅から彼のマンションに帰り、翌日、違う服に着替えて車で出かけていった。またある週末の夜、安田は北海道での仕事を終えて彼の部屋に直帰、愛犬の“はんな”と散歩に出かけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安田の所属事務所によると、「いいおつきあいをしています。ただ同棲はしていません」とのことだった。&lt;br /&gt;
2013年11月20日の今夜比べてで語った&lt;br /&gt;
20114年年3月14日にご成婚した事発表した&lt;br /&gt;
3月23日のお任せで報告した&lt;br /&gt;
Yahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングルCD ===&lt;br /&gt;
* [[may be tomorrow]]（2003年11月、e-nice）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Video &amp;amp; DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子8.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子9.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
# マーメイドの季節（2002年8月、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
# ミスマガジン2002 Official VIDEO &amp;amp; DVD（2002年10月、TBS）&lt;br /&gt;
# Marvelous（2003年6月、ベガファクトリー）&lt;br /&gt;
# fruit-chu（2003年9月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# Se-女!（2003年11月、[[GPミュージアム]]）&lt;br /&gt;
# M.Y（2004年4月、[[h.m.p]]）&lt;br /&gt;
# Plain（2004年7月、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
# Girlfriend（2004年9月、[[アクアハウス (出版社)|アクアハウス]]）&lt;br /&gt;
# mixture【[[Se-女!2]]】（2004年11月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# MATERIAL GIRL【CMメイキング】（2004年11月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# M・Y Plus（2004年11月、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
# [[Beach Angels|Beach Angels 安田美沙子 in ゴールドコースト]]（2004年12月、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
# idol complete RED（2005年1月、[[ジェネオンエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
# WEST-EAST（2005年2月、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
# Feel（2005年3月、[[ラインコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
# Nature（2005年3月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# みちゃ!Summer Vacation（2005年5月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# Honey Bee×2（2005年6月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# HOOP!（2005年6月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# 東京美優 Little Journey（2005年7月、GPミュージアム）&lt;br /&gt;
# Micha・nnel -みちゃんねる-（2005年8月、[[学研ホールディングス|学研]]）&lt;br /&gt;
# 楽園（2005年10月、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
# Special DVD-BOX（2006年1月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# Vivid（2006年3月、フォーサイド・ドットコム）（[[ウルトラヒロイン]]シリーズ）&lt;br /&gt;
# Which?（2006年3月、フォーサイド・ドットコム）&lt;br /&gt;
# Relax（2006年4月、[[ジーオーティー]]）&lt;br /&gt;
# Colopful Doll（2006年4月、フォーサイド・ドットコム）（[[美女-H]]シリーズ）&lt;br /&gt;
# Specially（2006年5月、マジカル）&lt;br /&gt;
# PREMIUM SELECTION 安田美沙子（2006年9月、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
# MISA's Kitchen（2006年9月、マーレ）&lt;br /&gt;
# Happiness（2006年11月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# プレミアDVD-BOX （2007年2月、GPミュージアム）&lt;br /&gt;
# みちゃこと行く京都の旅 （2007年4月、ビーエムドットスリー）&lt;br /&gt;
# MISAKO'S BASIC（2007年7月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# 4 Pieces BOX（2007年12月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# はんなり（2008年10月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# One day in KYOTO（2009年1月、スパイスビジュアル） [[Blu-ray Disc|ブルーレイディスク]]版も同時発売。&lt;br /&gt;
# MICHAEL （2009年7月、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
お任せ(TBS)不定期&lt;br /&gt;
2014年3月16日はVTR出演&lt;br /&gt;
フリー切符(2013年10月12日。テレビ朝日)2014年9月27日に再放送放送された&lt;br /&gt;
昼何です。(2014年5月7日と7月2日はスタジオ出演。2014年7月16日。9月5日。VTR出演日本テレビ&lt;br /&gt;
)知っとこ。(2013年11月16日　VTR出演　MBS)&lt;br /&gt;
2014年3月15日はご成婚した事放送&lt;br /&gt;
22日はイベント模様放送&lt;br /&gt;
今夜比べて、(2013年11月20日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年3月14日のエブリのご成婚の話題でこのシーン放送された&lt;br /&gt;
昼ヴラ　(2013年11月20日、2014年5月12日。7月8日NHK)&lt;br /&gt;
大人扉、(2013年、12月12日、スタジオ出演　12月19日、VTR出演NHK2014年3月27日に再放送放送された)&lt;br /&gt;
何故太郎、(2014年1月11日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年3月14日の各ワイドショー。ご成婚放送&lt;br /&gt;
ボン。(2014年3月17日、日本テレビ)イベント放送&lt;br /&gt;
6月3日はスタジオ出演&lt;br /&gt;
ガーデニング(2014年5月11日NHKBSP)&lt;br /&gt;
嵐(2014年5月22日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年5月24日のズームイン。イベント放送&lt;br /&gt;
虹色(2014年5月24日。関西テレビ)&lt;br /&gt;
ハワイ(2014年6月7日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年6月12日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
お喋り料理。(2014年8月18日から22日まで。ABC)&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年9月5日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 目覚まし時計 音声クロック（2003年11月、さくら堂）&lt;br /&gt;
* CR安田美沙子のホワイトエンジェル（2005年12月、[[豊丸産業]]）&lt;br /&gt;
* CR安田美沙子のトロピカルエンジェル（2008年11月、豊丸産業）&lt;br /&gt;
* 安田美沙子のmisanna（携帯電話放送「[[Bee TV]]」の動画ブログ）&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
命のゴール(2014年6月7日公開)虹色で告知した際に映像放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 安田美沙子初フォト[[エッセイ]]「ミサコキョウヘノボル」（2007年4月、[[ゴマブックス]]、ISBN 978-4-7771-0630-1）&lt;br /&gt;
PSパンフレット。2011年4月号&lt;br /&gt;
==== 写真集 ====&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子10.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
* ミスマガジン2002 ガツンとビキニスペシャル（2002年10月、[[講談社]]）&lt;br /&gt;
* ソロ・ファースト写真集 みさこ（2003年7月、[[ぶんか社]]、ISBN 4-8211-2545-5）&lt;br /&gt;
* Le Soleil（2004年1月、[[竹書房]]、ISBN 4-8124-1504-7）&lt;br /&gt;
* ヤングサンデー特別編集 My Future（2004年4月、[[小学館]]、ISBN 4-09-372091-6）&lt;br /&gt;
* tiara（2004年6月、[[アクアハウス (出版社)|アクアハウス]]、ISBN 4-86046-082-0）&lt;br /&gt;
* mook写真集 ナマミサ（2004年7月、[[アスコム]]、ISBN 4-7762-0187-9）&lt;br /&gt;
* Memories（2004年9月、講談社、ISBN 4-06-307859-0）&lt;br /&gt;
* 【P】 -pyramid girls×weekly playboy-（2004年10月、集英社、ISBN 4-08-780399-6）&lt;br /&gt;
* サブラムック WILD FAIRY（2004年10月、小学館）&lt;br /&gt;
* aroma（2004年12月、[[学研ホールディングス|学研]]、ISBN 4-05-402475-0）&lt;br /&gt;
* バンブームック 近距離恋愛（2005年3月、竹書房、ISBN 4-8124-2024-5）&lt;br /&gt;
* 微熱（2005年5月、[[音楽専科社]]、ISBN 4-87279-182-7）&lt;br /&gt;
* 別冊sabraムック 3COLORS（2005年6月、小学館）&lt;br /&gt;
* Loco Misa（2005年8月、小学館）&lt;br /&gt;
* まるごと☆みちゃ（2005年11月、学研、ISBN 4-05-603996-8）&lt;br /&gt;
* いっしょにいるよ（2006年3月、竹書房、ISBN 4-8124-2596-4）&lt;br /&gt;
* monochrome モノクローム（2006年7月、イースト・プレス、ISBN 4-87257-701-9）&lt;br /&gt;
* M（2006年11月、講談社、ISBN 4-06-307868-X）&lt;br /&gt;
* cho-cho （2009年5月、[[彩文館出版]]、ISBN 978-4-7756-0396-3）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://pyramid.jap.co.jp/misako/ アーティストハウス・ピラミッド 安田美沙子公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/misanna/ 安田美沙子 オフィシャルブログ「MICHAEL」 Powered by Ameba]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|michaelmisako}}&lt;br /&gt;
* [http://www2.princess-collection.com/pc/idol.php?idol_id=015 プリンセスコレクション]&lt;br /&gt;
* [http://number.bunshun.jp/articles/-/194131 安田美沙子 「234kmを走るためのココロとカラダ」 （トライアスロン・マラソン関連）]&lt;br /&gt;
* [http://www.j-wave.co.jp/original/paradiso/movinonup/111216.html 安田美沙子が語る、トライアスロンの魅力！ J-WAVE]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 安田美沙子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子11.jpg|350px]][[Image:安田美沙子12.jpg|350px]][[Image:安田美沙子13.jpg|350px]][[Image:安田美沙子14.jpg|350px]][[Image:安田美沙子15.jpg|350px]][[Image:安田美沙子16.jpg|350px]][[Image:安田美沙子17.jpg|350px]][[Image:安田美沙子18.jpg|350px]][[Image:安田美沙子19.jpg|350px]][[Image:安田美沙子20.jpg|350px]][[Image:安田美沙子21.jpg|350px]][[Image:安田美沙子22.jpg|350px]][[Image:安田美沙子23.jpg|350px]][[Image:安田美沙子24.jpg|350px]][[Image:安田美沙子25.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やすた みさこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の競馬に関する人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:サントリービールキャンペーンガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:激走!GT]]&lt;br /&gt;
[[Category:アーティストハウス・ピラミッド]]&lt;br /&gt;
[[Category:二卵性双生児]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都府出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%89%E5%80%8D%E3%81%AA%E3%81%A4%E3%81%BF&amp;diff=255044</id>
		<title>安倍なつみ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%89%E5%80%8D%E3%81%AA%E3%81%A4%E3%81%BF&amp;diff=255044"/>
				<updated>2014-09-26T21:46:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:安倍なつみ　1.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
'''安倍 なつみ'''（あべ なつみ、[[1981年]][[8月10日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[俳優|女優]]、[[タレント]]、[[アイドル]]である。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[アップフロントエージェンシー]]。元[[ハロー!プロジェクト]]の一員で、元[[モーニング娘。]]のメンバー。[[北海道]][[室蘭市]]の東室蘭出身。[[身長]]は152cm。[[血液型]]は[[ABO式血液型|A型]]。[[愛称]]は'''なっち'''('''なっつあん'''（[[中澤裕子]]、[[飯田圭織]]、[[保田圭]]、[[矢口真里]]、[[後藤真希]]の第3期までのメンバー限定）・'''なちみ'''（[[辻希美]]限定)。歌手でタレントの[[安倍麻美]]は実妹。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ　2.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]][[Image:安倍なつみ　3.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]][[Image:安倍なつみ　4.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]][[Image:安倍なつみ5.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]][[Image:安倍なつみ6.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]]&lt;br /&gt;
; [[1981年]]&lt;br /&gt;
* 8月10日、モーニング娘。の同期メンバー[[飯田圭織]]と2日違い（飯田の方が早い）で北海道室蘭市の同じ[[産婦人科学|産院]]で生まれた。同じ新生児室にいたという。&lt;br /&gt;
; [[1997年]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ東京]]の[[オーディション]]番組『[[ASAYAN]]』内の「[[ハロー!プロジェクト#シャ乱Q女性ロックボーカリストオーディション|シャ乱Q女性ロックボーカリストオーディション]]」（優勝は[[みちよ|平家みちよ]]）の3次選考で、再発注をせずに最終候補に選ばれるものの落選。&lt;br /&gt;
* 同じく最終候補に選ばれた[[中澤裕子]]、[[石黒彩]]、飯田圭織、[[福田明日香]]と共に、課題曲『[[愛の種]]』を、5日間で5万枚完売すればメジャーデビュー出来ると言う条件のもと、「モーニング娘。」を結成。&lt;br /&gt;
* 11月30日、課題曲を完売（[[ナゴヤ球場]]）。&lt;br /&gt;
; [[1998年]]&lt;br /&gt;
* 1月28日、『[[モーニングコーヒー]]』でメジャーデビューを果たす。&lt;br /&gt;
* 12月31日、モーニング娘。として[[第40回日本レコード大賞]]最優秀新人賞を獲得、「[[NHK紅白歌合戦]]」に初出場。&lt;br /&gt;
; [[1999年]]&lt;br /&gt;
* 12月10日、初のソロ写真集『ナッチ』を発売。&lt;br /&gt;
; [[2000年]]&lt;br /&gt;
* 4月26日、アルバム『プッチベスト〜黄青あか〜』に初ソロ曲『トウモロコシと空と風』を収録。&lt;br /&gt;
* 5月、映画『[[ピンチランナー (映画)|ピンチランナー]]』に他のモーニング娘。メンバーと出演。&lt;br /&gt;
* [[クラシエホールディングス|カネボウ]]シャンプー「SALA」の[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]にソロで出演。モーニング娘。としても初めてのCM出演になった。&lt;br /&gt;
; [[2001年]]&lt;br /&gt;
* 1月・3月、連続[[テレビドラマ]]『[[向井荒太の動物日記 〜愛犬ロシナンテの災難〜]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）で、ソロとしてテレビドラマ初出演。&lt;br /&gt;
* 12月6日、2nd写真集『なつみ』を発売。&lt;br /&gt;
; [[2003年]]&lt;br /&gt;
* 1月、「[[モーニング娘。さくら組]]」の初代リーダーに就任。&lt;br /&gt;
* 5月2日、[[四角佳子]]（元・[[六文銭 (音楽ユニット)|六文銭]]メンバー）とのユニット、「おけいさんと安倍なつみ（モーニング娘。）」を結成。シングルリリース。&lt;br /&gt;
* 6月29日、「FNS[[27時間テレビ]]」で矢口真里と「深夜の爆笑ヒットパレード2003」の総合司会を担当。&lt;br /&gt;
* 7月27日、ハロー!プロジェクトコンサートの最終日の公演内でプロデューサーの[[つんく|つんく♂]]よりモーニング娘。からの卒業が発表される。&lt;br /&gt;
* 8月13日、『[[22歳の私]]』でソロデビュー。&lt;br /&gt;
* 10月、『[[ハロー!モーニング。]]』4代目司会者に就任。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
* 1月25日、[[ハロー!プロジェクトの作品・出演一覧#Hello! Project コンサート（コンサート・イベント）|Hello! Project 2004 Winter 〜C'MON! ダンスワールド〜]]の[[横浜アリーナ]]公演を以てモーニング娘。を卒業。本格的なソロ活動に入る。&lt;br /&gt;
* 2月、東京、大阪、名古屋にて初の主演[[ミュージカル]]『おかえり』開催。&lt;br /&gt;
* 2月4日、初ソロアルバム『一人ぼっち』を発売。&lt;br /&gt;
* 3月、3rd写真集『出逢い』を発売。&lt;br /&gt;
* 4月・6月、連続テレビドラマ『[[仔犬のワルツ]]』（日本テレビ系）で、連続テレビドラマ初主演。&lt;br /&gt;
* 10月、[[後藤真希]]、[[松浦亜弥]]と期間限定ユニット「[[後浦なつみ]]」結成。シングル『恋愛戦隊シツレンジャー』をリリース。&lt;br /&gt;
* 12月、過去の写真集・エッセイ集での詩の盗用疑惑が発覚し、2ヶ月間活動自粛する。盗用されたとする詞を掲載していた写真集とエッセイ集2冊は発売中止・絶版、年明けに発売が予定されていたシングルは発売中止。[[後浦なつみ]]としての出場が決まっていたNHK紅白歌合戦も出場を辞退。&lt;br /&gt;
; [[2005年]]&lt;br /&gt;
* 2月、活動自粛が終わる。レビュー「むらたさ〜ん、ごきっ?」出演。レビュー終了後、『[[ハロー!モーニング。]]』にも復帰を果たす。&lt;br /&gt;
* 4月、後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」ツアー&lt;br /&gt;
* 6月、地球温暖化防止キャンペーン「熱っちぃ地球を冷ますんだっ。」安倍なつみ 歌とトークの ふれあいコンサート。4th写真集『fu（ふぅ）』を発売。&lt;br /&gt;
* 8月、ファンクラブ限定 ハワイツアー&lt;br /&gt;
* 10月、後藤真希、松浦亜弥、[[石川梨華]]と共に「[[DEF.DIVA]]」（デフ.ディバ）を結成、シングルを発売。&lt;br /&gt;
* 11月、[[GyaO]]単発ドラマ「[[たからもの (テレビドラマ)|たからもの]]」武田千役で主演を務める。5th写真集『アロハロ!安倍なつみ写真集』、イメージDVD『アロハロ!安倍なつみDVD』を発売。&lt;br /&gt;
* 12月、大晦日紅白歌合戦にDEF.DIVA及びドリームモーニング娘。で出場。&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
* 1月、ハロー!プロジェクトコンサートにエルダークラブとして出演。&lt;br /&gt;
* 3月、GyaO単発ドラマ「たからもの」DVDが発売。29日には約2年ぶりの2ndアルバム『2nd〜染みわたる想い〜』発売。&lt;br /&gt;
* 4月、[[ジョージア (缶コーヒー)|GEORGIA]]の新製品『GABA』でイメージキャラクターを努める。コンサートツアー「おとめちっくBank」で飯田圭織をゲストに迎え全国を回る。日テレ・ドラマコンプレックス『[[プリズン・ガール]]』で主演。&lt;br /&gt;
* 5月、フジテレビのスペシャルドラマ「[[ザ・ヒットパレード〜芸能界を変えた男・渡辺晋物語〜]]」で、妹で歌手の安倍麻美と共に[[ザ・ピーナッツ]]として出演。&lt;br /&gt;
* 6月、6th写真集『ecru』発売。&lt;br /&gt;
* 8月、ミュージカル『[[リボンの騎士]]ザ・ミュージカル』にフランツ王子役として出演（[[石川梨華]]、松浦亜弥とのトリプルキャスト）。&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
* 3月、ミニアルバム『25〜ヴァンサンク〜』、7th写真集『SCENE.安倍なつみ写真集』、イメージDVD『アロハロ!2 安倍なつみDVD』を発売。&lt;br /&gt;
* 6月・7月、NHK木曜時代劇「夏雲あがれ」ヒロイン恩田志保（おんだしほ）役で出演。&lt;br /&gt;
* 10月7日、[[東京都]][[渋谷区]]の路上で[[乗用車]]を運転中に[[対人事故|人身事故]]を起こし、[[東京地方検察庁|東京地検]]に[[業務上過失致死傷罪#自動車運転過失致死傷罪|自動車運転過失傷害]]の疑いで[[書類送検]]されたが、相手が軽傷だったこと等を理由に[[起訴猶予処分|起訴猶予]]になっている。安倍はこの年の8月までに[[運転免許]]を取得していた。それまでは事務所に反対されていたのが、OKになったらしい(同年[[8月15日]]の[[なるトモ!]]で告白)。&lt;br /&gt;
* 11月、8th写真集『Cam on』発売。&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
* 1月16日、[[安倍なつみ&amp;amp;矢島舞美（℃-ute）]]名義で「16歳の恋なんて」をリリース。&lt;br /&gt;
* 3月 - 5月、舞台『祝祭音楽劇[[トゥーランドット]]』（[[宮本亜門]]演出）に[[トゥーランドット#リュー|リュー]]役として出演。&lt;br /&gt;
* 7月、[[エフエムインターウェーブ|Inter FM]]の番組、『[[FIVE STARS]]』の月曜日担当パーソナリティに就任。&lt;br /&gt;
* 8月、9th写真集『End of Summer』発売。&lt;br /&gt;
* 8月、[[松山千春]]の63rdシングル『思ひ』のプロモーションビデオにゲスト出演。財政破綻した[[夕張市]]を励ますためのコンサートで共演したのがきっかけ。&lt;br /&gt;
* 9月、イメージDVD『Nac&amp;quot;chu&amp;quot;ral。』（ナッチュラル。）を発売。&lt;br /&gt;
* 12月10日、ソロとして初のベストアルバム『安倍なつみ 〜Best Selection〜 15色の似顔絵たち』を発売。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* 3月31日、ハロー!プロジェクトを卒業、FIVE STARS降板。[[ファンクラブ]]も翌月より[[M-line club]]に移動。&lt;br /&gt;
* 4月5日 - 5月9日、舞台『[[三文オペラ]]』（宮本亜門演出）にポリー役として出演。&lt;br /&gt;
* 6月6日、公式ホームページがオープン。&lt;br /&gt;
* 11月、ジュニア[[ベジタブル&amp;amp;フルーツマイスター]]（野菜ソムリエ）の資格を取得。&lt;br /&gt;
; [[2010年]]&lt;br /&gt;
* 3月、ジュニア[[食育]]マイスターの資格を取得。&lt;br /&gt;
* 5月 - 6月、ミュージカル『リトルショップ・オブ・ホラーズ』にオードリー役として出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ7.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]]&lt;br /&gt;
自他共に認める「究極の[[童顔]]」の持ち主。「なつみ」の名前の由来は、『[[ちょっとマイウェイ]]』というドラマに安倍の母親が感動し、[[桃井かおり]]が演じていた主人公の「浅井なつみ」という名前に因んで自分の娘に名付けたものである。ちなみにこのドラマは[[1979年]]10月13日から[[1980年]]3月29日まで毎週土曜日夜9時から[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系で放送されていたもので、安倍が主演した『[[仔犬のワルツ]]』と同じ[[土曜ドラマ (日本テレビ)|土曜グランド劇場]]枠に当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味に「笑う事」と書くなど、笑顔が印象的な女性である。寝相が悪く、よく他のハロー!プロジェクトメンバーから突っ込まれる。このことは本人も認めている。訛り・方言がいまだに抜けず、番組中でもテンションが上がると「'''〜だべさ'''」などと発言してしまうことがある。安倍とつき合いが長い[[中澤裕子]]によると、方言が出る時は安倍が「仕事を忘れている瞬間」だと言う。料理が得意で、よくハロー!プロジェクトメンバーから「お母さんになってほしい」と言われている。子供好きでもあり、[[講談社]]の幼児雑誌「[[おともだち]]」や「[[ティンティンTOWN!]]」で歌のお姉さんをやっていたほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[モーニング娘。]]在籍時は後輩と遊んだりした際、後輩よりも夢中になってはしゃぎ回ったりすることが多かったと「[[ハロー!モーニング。]]」で後輩達から暴露された。半期に一度の「[[COUNT DOWN TV|CDTV]]・[[恋人]]にしたいアーティストランキング」で前人未踏のV7を達成している。現在もベスト10の常連である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6期メンバーの藤本美貴と顔がよく似ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
tvk（[[テレビ神奈川]]）の人気番組「[[saku saku]]（サクサク）」のキャラクター「[[Saku saku#現在の出演者・出演キャラクター|白井ヴィンセント]]」がお気に入り。同局のトーク番組「[[深海魚 (テレビ番組)|深海魚]]」で、「saku saku」ファンを意味する「[[Saku saku#サクサカー|サクサカー]]」であることを公言している（[[2006年]]9月29日放送分にて）。これが後の「saku saku」でも話題になり、[[中村優]]をはじめとする出演者（特に黒幕）が驚喜したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛用するファッションブランドは[[ヴィヴィアン・ウエストウッド]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人いわく、歌手を志したきっかけは「中学生の頃[[いじめ]]にあい、落ち込んでいたときに、ラジオで[[JUDY AND MARY]]の曲『小さな頃から』を聞いたこと」。現在も歌手を目指すきっかけとなった[[YUKI (歌手)|YUKI]]（元 JUDY AND MARY ボーカル）を尊敬している。本人は彼女をちゃんづけで呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハロー!プロジェクト内の交友関係 ===&lt;br /&gt;
ハロー!プロジェクト内では[[矢口真里]]と仲がよい。「笑いのツボが同じ」なのだという。他、安倍と同じモーニング娘。オリジナルメンバーの[[中澤裕子]]・[[飯田圭織]]や矢口と同じ2期メンバーの[[保田圭]]とは、モーニング娘。で苦楽を共にした「かけがえのないメンバー」であり現在でも親交は深い。中澤裕子は2008年8月10日に行われた安倍の誕生日記念コンサートにも祝福に駆けつけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[辻希美]]、[[加護亜依]]には姉のように接することが多い。この2人のことを話しているだけで「無性にムギュっ!てしたくなる。」、「いっぱいハロー!に小さい子とかいるけど、辻・加護だけは特別」と本人も語っている。文化放送「エアモニ。」では、辻本人がエアモニ。に出演していなかったにも関わらず辻の話題をよくしていた。辻は安倍を「なちみ」と呼んで慕っている。辻以外にも、[[新垣里沙]]・[[亀井絵里]]・[[福田花音]]と、彼女の影響を多く受けた「妹分」が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
;連続ドラマ&lt;br /&gt;
* [[向井荒太の動物日記 〜愛犬ロシナンテの災難〜]]（2001年1月 - 3月、日本テレビ系）遠藤春菜役&lt;br /&gt;
* [[ナースマン]]（[[2002年]]1月 - 3月、日本テレビ系）坂口美和役。2014年9月25日から28日のズームイン以外の上原多香子ご主人の話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
* [[仔犬のワルツ]]（2004年4月 - 6月、日本テレビ系）主演・桜木葉音役&lt;br /&gt;
* [[夏雲あがれ]]（2007年6月 - 7月、[[日本放送協会|NHK]]）恩田志保役&lt;br /&gt;
* [[荒川アンダー ザ ブリッジ#実写作品|荒川アンダー ザ ブリッジ]]（2011年7月 - 、[[毎日放送テレビ|毎日放送]]）P子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;単発ドラマ&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」#スペシャルドラマ|24時間テレビスペシャルドラマ]] 最後の夏休み（2001年8月、日本テレビ系、主演）&lt;br /&gt;
* [[時をかける少女]]（2002年1月、[[TBSテレビ|TBS]]系）主演・[[芳山和子]]役&lt;br /&gt;
* [[新春ワイド時代劇]] [[壬生義士伝]]〜[[新撰組]]でいちばん強かった男（2002年1月、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズ|三毛猫ホームズの犯罪学講座]]（2002年12月、TBS系）主演&lt;br /&gt;
* [[ラストプレゼント (2003年のテレビドラマ)|ラストプレゼント]]（2003年12月、NHK）主演&lt;br /&gt;
* [[たからもの (テレビドラマ)|たからもの]]（2005年11月、ネット配信ドラマ[[GyaO]]より）主演・武田千役&lt;br /&gt;
* [[ドラマ・コンプレックス|DRAMA COMPLEX]] [[プリズン・ガール]]（2006年4月18日、日本テレビ系）主演&lt;br /&gt;
* [[ザ・ヒットパレード〜芸能界を変えた男・渡辺晋物語〜]]（2006年5月26日、27日 フジテレビ系）妹の安倍麻美とともに[[ザ・ピーナッツ]]として出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;再現ドラマ&lt;br /&gt;
* 婚約者からの遺書〜特攻隊員に捧げた60年愛〜（2006年8月、日本テレビ系） - [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」#2006年・24時間テレビ29 「愛は地球を救う」絆〜今、私たちにできること〜|24時間テレビ]]内の1コーナー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ8.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ(2012年)]]&lt;br /&gt;
; 司会&lt;br /&gt;
* [[ハロー!モーニング。]]（2000年4月9日 - 2007年4月1日、2005年3月6日〜2007、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
** 不祥事が分かった直後の2004年12月5日と一週間後の12日は収録日のテロップを挿入の上で通常通り放送。2004年12月19日〜2005年2月27日は謹慎&lt;br /&gt;
* [[メディア見たもん勝ち!ゼルマ]]（2004年7月3日 - 2004年9月25日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[エンタ!見たもん勝ち]]（2004年10月2日 - 2004年11月27日、2005年2月12日〜2005年3月19日、フジテレビ）ゼルマの枠変更リニューアル&lt;br /&gt;
* [[美女放談]]（2010年3月19日、[[テレビ東京]]系列)&lt;br /&gt;
; キャスター&lt;br /&gt;
* [[ソルトレイクシティオリンピック]]&amp;amp;[[2002年世界フィギュアスケート選手権]]（2002年、TBSテレビ）&lt;br /&gt;
; レポーター&lt;br /&gt;
* ふるさとエコ革命2010～地方発! 未来への贈りもの（2010年12月23日、TBS）&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
堂本兄弟、(2006年10月22日、2014年1月26日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
ネプリ(2014年1月27日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
テレビ東京音楽(2014年6月26日。テレビ東京)6月18日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
お買い物(2014年7月21日。TBS)&lt;br /&gt;
今夜比べて(2014年9月17日。日本テレビ)Yahoo!に矢口真里について語った事が乗っていた&lt;br /&gt;
; 声優&lt;br /&gt;
* [[ティンティンTOWN!]]（2002年7月5日 - 2004年3月26日、日本テレビ 2005年現在[[テレビ埼玉]]（テレたま）で再放送されている。）&lt;br /&gt;
; ナレーション&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥の台湾あやや化計画!（2002年、TBSテレビ）&lt;br /&gt;
; ハロー!プロジェクト&lt;br /&gt;
* [[二人ゴト]]（2004年4月5日 - 13日・8月30日 - 9月8日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[荒川アンダー ザ ブリッジ#実写作品|荒川アンダー ザ ブリッジ]]（2012年春公開予定）P子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ9.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ(2012年)]]&lt;br /&gt;
*ソロデビュー記念イベント（2003年8月18日、[[よみうりランド]]）&lt;br /&gt;
*5月度 ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年5月17日・19日・20日、パシフィックヘブン）&lt;br /&gt;
*6月度 ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年6月22日・23日、パシフィックヘブン）&lt;br /&gt;
*カジュアルディナーショー（2005年7月30日・31日・8月11日・12日・15日・17日、広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
*ファンクラブ会員限定 東京・大阪 ファンの集い（2005年11月26日 東京 / スタジオコースト 11月27日 大阪 / シスターBRAVA）&lt;br /&gt;
*サンシャインシティープリンスホテル クリスマスディナーショー2005（2005年12月20日、サンシャインシティープリンスホテル天覧の間）&lt;br /&gt;
*ファンクラブ会員限定 大阪・東京 ファンの集い『なっちと過ごす休日』（2006年9月10日 大阪 / 御堂会館 9月18日 東京 / スタジオコースト）&lt;br /&gt;
*ファンクラブ会員限定 大阪・横浜 ファンの集い『なっちと過ごす休日3』（2008年9月20日 大阪 / 御堂会館 9月21日 横浜 / 横浜BLITZ）&lt;br /&gt;
*ファンクラブ会員限定 東京・大阪・横浜 一期メンバーFCイベント～M。-1ペンタゴン・トライアングル（2010年11月13日・20日・30日）&lt;br /&gt;
バースデーイベント(2014年8月10日)Yahoo!乗っていたがロックと未来のび太のせいでワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台・ミュージカル ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ10.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ(2012年)]]&lt;br /&gt;
* おかえり。（2004年2月）&lt;br /&gt;
** 大阪厚生年金会館 芸術ホール 7公演&lt;br /&gt;
** 青山劇場 8公演&lt;br /&gt;
** 名古屋 名鉄ホール 8公演&lt;br /&gt;
** DVDが2004年5月19日にhachamaレーベルで発売されている。&lt;br /&gt;
* [[リボンの騎士]]ザ・ミュージカル（2006年8月、新宿コマ劇場）演出・[[木村信司]]&lt;br /&gt;
* [[白蛇伝]]（2006年11月8日 - 11月26日、ル・テアトル銀座）&lt;br /&gt;
* 劇団シニアグラフティ 昭和歌謡シアター「FAR AWAY」（2007年9月27日 - 30日、北千住THEATRE1010）&lt;br /&gt;
** DVDが2007年12月19日にhachamaレーベルで発売されている。&lt;br /&gt;
* 祝祭音楽劇[[トゥーランドット]] [[トゥーランドット#リュー|リュー]]役&lt;br /&gt;
** 赤坂ACTシアター（2008年3月27日 - 4月27日）&lt;br /&gt;
** 梅田芸術劇場（2008年5月2日 - 5月9日）&lt;br /&gt;
** 御園座（2008年5月13日 - 5月22日）&lt;br /&gt;
** 舞台の模様は安倍の27歳の誕生日である2008年8月10日に[[WOWOW]]で放送された。以降数回再放送実施。&lt;br /&gt;
** DVDが2008年11月19日にhachamaレーベルで発売されている。&lt;br /&gt;
* [[三文オペラ]]&lt;br /&gt;
** Bunkamuraシアターコクーン（2009年4月5日 - 4月29日）&lt;br /&gt;
** 大阪厚生年金会館芸術ホール（2009年5月4日 - 5月9日）&lt;br /&gt;
* オフブロードウェイミュージカル『リトルショップ・オブ・ホラーズ』 オードリー役&lt;br /&gt;
** 下北沢・本多劇場（2010年5月13日 - 30日）&lt;br /&gt;
** 2010年6月1日仙台、6月4日印西、6月5日君津、6月11日福岡、6月12日・13日大阪、6月19日横浜、6月21日富山にて公演&lt;br /&gt;
* [[安倍内閣 (舞台)|安倍内閣]]（2010年12月22日 - 27日、本多劇場）&lt;br /&gt;
* 新歌舞伎座新開場記念　早乙女太一特別公演（2011年2月3日 - 23日）&lt;br /&gt;
ドラキュラ、2013年8月から&lt;br /&gt;
8月23日の超報道で&lt;br /&gt;
意気込み語っていた&lt;br /&gt;
パコ魔法絵本、(2014年2月から)&lt;br /&gt;
1月16日のPONで会見が放送された&lt;br /&gt;
1月23日の花丸で練習が放送された&lt;br /&gt;
5月3日にEテレビで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[安倍なつみのスーパーモーニングライダー]]（1999年10月7日 - 2000年12月28日、[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
* [[ヤングタウン土曜日]](2000年10月 - 2002年3月、[[MBSラジオ]])&lt;br /&gt;
* エアモニ。（2001年10月 - 2003年3月、[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* [[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年8月29日 - 9月2日、[[東北放送]]）&lt;br /&gt;
* GOTCHA!〜 Fun's Radio（2007年9月 - 2007年11月、[[エフエム北海道|AIR-G']]）&lt;br /&gt;
* [[FIVE STARS]]（2008年7月 - 2009年3月、[[エフエムインターウェーブ|Inter FM]]、月曜日担当）&lt;br /&gt;
* [[安倍なつみ「あなたに会えたら」]]（2009年4月3日 - 、[[ベイエフエム|bayfm]]、毎週金曜日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[クラシエホールディングス|カネボウ]]シャンプー「SALA」（2000年）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]ゼリー飲料「カロリーメイトゼリー」（2004年6月 - 8月）&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]コーヒー飲料「[[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア]] [[Γアミノ酪酸|GABA]] 」（2006年）&lt;br /&gt;
: CM の中で歌っているのは、[[森高千里]]の「ザ・ストレス」&lt;br /&gt;
* ミルクランド北海道（2006年 - 、ナレーションのみ）&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]「[[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア ご褒美ブレイク]]」（2010年9月 - ）[[アフタヌーン娘δ]]として出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD（イメージビデオ） ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ11.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ(2012年)]]&lt;br /&gt;
* [[アロハロ|アロハロ!]] 安倍なつみ（2005年11月2日）&lt;br /&gt;
* アロハロ!2 安倍なつみ（2007年3月28日）&lt;br /&gt;
* Nacchural。（2008年9月23日）&lt;br /&gt;
* 夏　海（2010年11月3日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
* ナッチ（1999年12月10日）&lt;br /&gt;
* なつみ（2001年12月6日）&lt;br /&gt;
* 出逢い（2004年2月25日）&lt;br /&gt;
* fu（ふぅ）（2005年6月）&lt;br /&gt;
* アロハロ!安倍なつみ写真集（2005年11月）&lt;br /&gt;
* ecru（2006年6月）&lt;br /&gt;
* SCENE.安倍なつみ写真集（2007年3月）&lt;br /&gt;
* Cam on（2007年11月）&lt;br /&gt;
* End of Summer（2008年8月）&lt;br /&gt;
* 夏・美（2010年10月30日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
[[後浦なつみ]]、[[DEF.DIVA]]、[[安倍なつみ&amp;amp;矢島舞美（℃-ute）]]名義作品は、それぞれの項目参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ12.jpg|350px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
#[[22歳の私]]（2003年8月13日）&lt;br /&gt;
#[[だって 生きてかなくちゃ]]（2004年6月2日）&lt;br /&gt;
#[[恋のテレフォン GOAL]]（2004年8月11日）&lt;br /&gt;
#[[夢ならば]]（2005年4月20日）&lt;br /&gt;
#[[恋の花]]（2005年8月31日）&lt;br /&gt;
#[[スイートホリック]]（2006年4月12日）&lt;br /&gt;
#[[ザ・ストレス#ザ・ストレス (安倍なつみ)|ザ・ストレス]]（2006年6月28日）&lt;br /&gt;
#[[甘すぎた果実]]（2006年10月4日）&lt;br /&gt;
#[[Too far away 〜女のこころ〜]]（2007年5月9日）&lt;br /&gt;
#[[息を重ねましょう]]（2007年10月24日）&lt;br /&gt;
#[[スクリーン (安倍なつみの曲)|スクリーン]]（2008年12月3日）&lt;br /&gt;
#[[雨上がりの虹のように]]（2010年9月15日）&lt;br /&gt;
;おけいさんと安倍なつみ（モーニング娘。）名義&lt;br /&gt;
*[[母と娘のデュエットソング]]（2003年5月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;安倍なつみ・石川梨華名義&lt;br /&gt;
*GOOD BYE HELLO!（2004年12月12日「プッチベスト5」収録）NHK単発ドラマ、ラストプレゼント主題歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;プリンちゃん名義&lt;br /&gt;
*ピ〜ヒャラ小唄&lt;br /&gt;
*:「ミラクルルン グランプリン!（ミニハムず）/ピ〜ヒャラ小唄」「[[一人ぼっち]]」に収録&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;千名義&lt;br /&gt;
*[[たからもの (テレビドラマ)|たからもの]]（2005年11月30日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
#[[一人ぼっち]]（2004年2月4日）&lt;br /&gt;
#[[2nd 〜染みわたる想い〜]]（2006年3月29日）&lt;br /&gt;
#[[25 〜ヴァンサンク〜]]（2007年3月14日）&lt;br /&gt;
#[[安倍なつみ 〜Best Selection〜 15色の似顔絵たち]]（2008年12月10日）&lt;br /&gt;
カバーアルバム(2014年8月13日)この事は5月19日のYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
光(2014年10月22日)2014年8月26日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD / VHS ===&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ13.jpg|350px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
#22歳の私（2003年8月13日）&lt;br /&gt;
#だって生きてかなくちゃ（2004年6月2日）&lt;br /&gt;
#恋のテレフォン GOAL（2004年8月11日）&lt;br /&gt;
#夢ならば（2005年5月18日）&lt;br /&gt;
#恋の花（2005年9月7日）&lt;br /&gt;
#スイートホリック（2006年4月19日）&lt;br /&gt;
#ザ・ストレス（2006年7月26日）&lt;br /&gt;
#甘すぎた果実（2006年10月4日）&lt;br /&gt;
#Too far away 〜女のこころ〜（2007年5月30日）&lt;br /&gt;
#息を重ねましょう（2007年11月14日）&lt;br /&gt;
#スクリーン（2008年12月17日）&lt;br /&gt;
#雨上がりの虹のように（2010年9月15日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== PV集 ====&lt;br /&gt;
#安倍なつみ クリップ集（2006年12月20日）&lt;br /&gt;
サザン。天国ビーチ(2014年9月10日)8月22日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コンサート ====&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ14.jpg|350px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
#安倍なつみファーストコンサートツアー 2004 〜あなた色〜（2004年10月27日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみコンサートツアー2005秋 〜24カラット〜（2006年1月25日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみコンサートツアー2006春 〜おとめちっくBank〜（2006年8月23日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみアコースティックライブ（2006年12月27日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみコンサートツアー2007春 25〜ヴァンサンク〜（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
#[[安倍なつみSpecial Live 2007 秋 〜Acoustic なっち〜]]（2008年2月6日）&lt;br /&gt;
#NATSUMI ABE BIRTHDAY SPECIAL CONCERT（2008年11月5日）&lt;br /&gt;
#[[安倍なつみコンサートツアー2008秋 〜Angelic〜]]（2009年1月28日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみSummer Live Tour2009 〜やっぱりスニーカーがすき!〜 -Tour FINAL- &amp;quot;新たな誓い&amp;quot;（2009年11月11日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみSummer Live 2010 by the milkyway in OTODAMA(2010年7月7日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみBirthday　Live 2010　〜Velvet　summer〜（2010年8月10日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみ秋ツアー2010 〜Autumn voice〜（2010年9月10月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
#安倍なつみ 〜モーニング娘。卒業メモリアル〜（2004年7月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演 ==&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ15.jpg|350px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
*安倍なつみ ファーストコンサートツアー 2004 〜あなた色〜（2004年6月12日 - 6月30日 3都市11公演、ゲスト：中澤裕子、保田圭）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2004 〜あなた色プレミアム〜（2004年8月28日 - 11月29日 19都市27公演、ゲスト：中澤裕子、保田圭）&lt;br /&gt;
*後浦なつみ コンサートツアー 2005春「トライアングルエナジー」（2005年4月10日 - 5月8日）&lt;br /&gt;
*地球温暖化防止キャンペーン「熱っちい地球を冷ますんだっ。」安倍なつみ 歌とトークの ふれあいコンサート（2005年6月11日 - 8月14日 7都市14公演、ゲスト：保田圭、℃-ute）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2005秋 〜24カラット〜（2005年9月18日 - 11月19日 7都市16公演、ゲスト：カントリー娘。）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2006春 〜おとめちっくBANK〜（2006年4月22日 - 6月18日 9都市22公演、ゲスト：飯田圭織）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2007春 25〜ヴァンサンク〜 （2007年4月14日 - 5月5日 5都市12公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみSpecial Live 2007 秋 〜Acoustic なっち〜（2007年10月29日 - 11月27日 7都市9公演）&lt;br /&gt;
*横浜開港150周年記念 安倍なつみ Special Live 2008夏〜Acoustic なっち〜（2008年6月29日 関内ホール）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ Special Live 2008夏〜Acoustic なっち〜（2008年6月30日 - 7月26日 7都市8公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ Birthday! SPECIAL! Concert〜（2008年8月10日 中野サンプラザ2公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2008秋 〜Angelic〜 （2008年10月11日 - 11月9日 4都市8公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ Summer Live Tour 2009 〜やっぱりスニーカーがすき!〜 （2009年6月6日 - 8月1日 12都市22公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ Summer Live Tour 2009 〜やっぱりスニーカーがすき!〜 今夜はMilky Way スペシャル!!（2009年7月7日 音霊 OTODAMA SEA STUDIO）&lt;br /&gt;
*河口湖ステラシアター15年記念 安倍なつみ Summer Live Tour 2009 〜やっぱりスニーカーがすき!〜 ‐Tour FINAL‐“新たな誓い”（2009年8月8日 河口湖ステラシアター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加ユニット==&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** 黄色5（2000年）&lt;br /&gt;
** 10人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** おどる♥11（2002年）&lt;br /&gt;
** SALT5（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ポッキーガールズ]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[おけいさんと安倍なつみ（モーニング娘。）]]（2003年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。さくら組]]（2003年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[後浦なつみ]]（2004年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[DEF.DIVA]]（2005年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。誕生10年記念隊]]（2007年）&lt;br /&gt;
* [[安倍なつみ&amp;amp;矢島舞美（℃-ute）]]（2008年）&lt;br /&gt;
* [[アフタヌーン娘δ]]（2010年）&lt;br /&gt;
* [[ドリームモーニング娘。]]（2011年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
* [[ASAYAN]]&lt;br /&gt;
* [[北海道出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[室蘭まちづくり放送]] - 安倍出身地の[[コミュニティ放送]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 安部なつみ画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ16.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ17.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ18.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ19.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ20.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ21.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ22.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ23.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ24.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ25.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ26.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あへ なつみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:M-line club]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1981年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%89%E6%9D%91%E6%9E%B6%E7%B4%94&amp;diff=255043</id>
		<title>有村架純</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%89%E6%9D%91%E6%9E%B6%E7%B4%94&amp;diff=255043"/>
				<updated>2014-09-26T21:44:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:有村架純1.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
'''有村 架純'''（ありむら かすみ、[[1993年]]（平成5年）[[2月13日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[伊丹市]]出身。[[フラーム|FLaMme]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純2.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* 中学3年の時、ドラマを見ていて「自分ならこう演じる」と自然に考えている自分に気づき、女優を志すようになる。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - 12月、兵庫県内の高校に在学中に、FLaMmeのオーディションを受けて合格した。翌年4月に上京。&lt;br /&gt;
* [[2010年]] - 1月、[[サンケイスポーツ]]の新春企画「新春ガールズ」が芸能界の初仕事となる。5月、『[[ハガネの女]]』でドラマ初出演。12月、携帯ブログをスタートする。&lt;br /&gt;
* [[2011年]] - 1月、[[東京ディズニーシー]]「春のキャンパスデーパスポート」でCM初出演。11月、『[[ギャルバサラ -戦国時代は圏外です-]]』で映画初主演。&lt;br /&gt;
* [[2013年]] - 4月、出生地である[[伊丹市]]より「[[親善大使|伊丹市大使]]」に任命される。7月、アメーバブログをスタート。同年[[連続テレビ小説]] 『[[あまちゃん]]』で、[[小泉今日子]]演じる天野春子の若かりし頃を演じた。&lt;br /&gt;
* スリーサイズはB:80-W:60-H:82。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純3.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* [[ハガネの女#テレビドラマ|ハガネの女]]（2010年5月21日 - 7月2日、[[テレビ朝日]]） - 西堀マナ 役&lt;br /&gt;
* [[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜]]（2010年10月8日 - 12月17日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 正汽雅 役&lt;br /&gt;
** SPEC〜翔〜（2012年4月1日）&lt;br /&gt;
* [[悪党〜重犯罪捜査班]] 第5話（2011年2月25日、[[ABCテレビ|朝日放送]] / テレビ朝日） - 百瀬真奈美 役&lt;br /&gt;
* ハガネの女 season2（2011年4月21日 - 6月16日、テレビ朝日） - 西堀マナ 役&lt;br /&gt;
* [[11人もいる!]]（2011年10月21日 - 12月16日、テレビ朝日） - 真田二子 役&lt;br /&gt;
* [[クローバー (平川哲弘)#テレビドラマ|クローバー]]（2012年4月13日 - 6月29日、[[テレビ東京]]） - 秋山ユイ（レイナ） 役&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズシリーズ#土曜ドラマ「三毛猫ホームズの推理」|三毛猫ホームズの推理]] 第8 - 9話（2012年6月2日 - 9日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 村瀬明日香 役&lt;br /&gt;
* [[ぼくの夏休み]] 第2部（2012年8月6日 - 31日、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]） - 青山はる菜 役&lt;br /&gt;
* [[つるかめ助産院#テレビドラマ|つるかめ助産院〜南の島から〜]]（2012年8月28日 - 10月16日、[[日本放送協会|NHK]]） - 上原サヨリ 役&lt;br /&gt;
* [[勇者ヨシヒコと悪霊の鍵]] 第7話（2012年11月23日、テレビ東京） - 偽ムラサキ 役&lt;br /&gt;
* [[お助け屋☆陣八]]（2013年1月10日 - 3月28日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 神谷萌 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[あまちゃん]]（2013年4月1日 - 9月25日、NHK） - 天野春子（若年期） 役&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語 2013年 春の特別編#石油が出た|世にも奇妙な物語'13 春の特別編]] 「石油が出た」（2013年5月11日、フジテレビ） - 辻浦澄子 役&lt;br /&gt;
* [[スターマン・この星の恋]]（2013年7月9日 - 9月10日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 臼井祥子 役&lt;br /&gt;
* 謎解きはディナーのあとでスペシャル 船上探偵・影山 CASE2（2013年7月31日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* チキンレース（2013年11月10日、WOWOW） - 櫻井久美 役&lt;br /&gt;
* [[こうのとりのゆりかご〜「赤ちゃんポスト」の6年間と救われた92の命の未来〜]]（2013年11月25日、TBS） - 新山歩美 役&lt;br /&gt;
* [[失恋ショコラティエ#テレビドラマ|失恋ショコラティエ]]（2014年1月放送予定、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 小動まつり 役&lt;br /&gt;
* [[MOZU]]&lt;br /&gt;
** Season1〜百舌の叫ぶ夜（2014年4月放送予定、TBS / [[WOWOW]]） &lt;br /&gt;
** Season2〜幻の翼（2014年夏放送予定、WOWOW / TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
* [[オンタマ]]（2010年4月1日 - 2011年12月21日、[[テレビ朝日]]） - オンタマーシャル&lt;br /&gt;
* [[城島茂の週末ナビ ココイコ!]]（2011年10月1日 - 2011年12月17日、テレビ朝日） - リポーター&lt;br /&gt;
*[[ツボ娘]]（2013年3月27日、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
サプライズ。(2014年8月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年8月11日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
一服(2014年9月3日。TBS)&lt;br /&gt;
PON(2014年9月17日。日本テレビ。)イベント模様放送&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年9月20日。TBS)イベント放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年9月27日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純4.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* [[阪急電車 (小説)#映画|阪急電車 片道15分の奇跡]]（2011年4月29日、[[東宝]]） - 門田悦子 役&lt;br /&gt;
* [[ギャルバサラ -戦国時代は圏外です-]]（2011年11月26日、[[角川映画]]） - 主演・太田あさみ 役&lt;br /&gt;
*[[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜#映画|劇場版SPECシリーズ]]（東宝） - 正汽雅 役&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜天〜]]（2012年4月7日）&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜結〜]] 漸ノ篇 / 爻ノ篇（2013年11月1日 / 11月29日）&lt;br /&gt;
* [[リトル・マエストラ]]（2013年2月1日、[[アルゴ・ピクチャーズ]]） - 主演・吉川美咲 役&lt;br /&gt;
* [[コドモ警察#映画|コドモ警察]]（2013年3月20日、東宝映像事業部） - 女子高生 役&lt;br /&gt;
* [[JUDGE#映画|JUDGE / ジャッジ]]（2013年11月8日、東宝映像事業部） - ライオン 役&lt;br /&gt;
* 平穏な日々、奇蹟の陽（仮題） - 主演&lt;br /&gt;
ストロボ(2015年)2014年8月11日のPONで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[オリエンタルランド]] [[東京ディズニーシー]] 春のキャンパスデーパスポート （2011年1月 - ） &lt;br /&gt;
* [[東京ガス]]「安全」（2012年3月 - ） &lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] [[カロリーメイト]]（2012年5月 - ） &lt;br /&gt;
* [[レベルファイブ]] [[タイムトラベラーズ]]（2012年7月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ジャパンゲートウェイ]] Mellsavon（2013年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ACジャパン|AC JAPAN]] NHK 公共マナー（2013年7月 - ）&lt;br /&gt;
* リクルートジョブズ [[FromA|From A navi]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[伊藤園]] [[TEAS'TEA|TEAS'TEA NEW YORK]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ABCマート]] mini×コンバース（2013年8月 - ）2014年9月11日のぐっとで放送された&lt;br /&gt;
* [[ポイント (企業)|ポイント]] [[ローリーズファーム]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ワーナーミュージック・ジャパン]] ラブうた（2013年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[亀田製菓]] 亀田の柿の種（2013年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[プレナス]] [[ほっともっと]] 金芽ごはん（2013年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[Cygames]] 三国志パズル大戦（2013年11月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純5.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
*[[警察官]]募集告知ポスター（2011年）&lt;br /&gt;
*[[自転車駐車場整備センター|財団法人自転車駐車場整備センター]] 駅前放置自転車クリーンキャンペーンポスター（2011年）&lt;br /&gt;
*[[中央労働災害防止協会]] 全国安全週間ポスター（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
*[[ケツメイシ]] 「[[仲間 (ケツメイシの曲)|仲間]]」（2010年5月12日）&lt;br /&gt;
*[[塩ノ谷早耶香]] 「Dear Heaven」（2012年12月10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* aBUTTON VOL.4_夢 有村架純（PLUP SERIES）（2011年11月30日、[[パルコ]]、撮影：中野敬久）ISBN 978-4891949259&lt;br /&gt;
* 深呼吸-Shin・Kokyu-（2013年11月7日、[[集英社]]、撮影：[[細野晋司]]）ISBN 978-4087807035&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* aBUTTON Vol.4_夢 有村架純【Blu-ray】（2012年3月28日、[[エイベックス・マーケティング]]）&lt;br /&gt;
* 熱量（2012年11月21日、リバプール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル写真+ムービー作品集 ===&lt;br /&gt;
* かすみ 時々 あさみ（2011年12月5日、アライテツヤ撮影、ファンプラス・GザテレビジョンPLUS配信）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
*有村架純2011カレンダー（2010年10月23日、トライエックス）&lt;br /&gt;
*有村架純2012カレンダー（2011年10月29日、トライエックス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Official|http://www.flamme.co.jp/KasumiArimura/|フラームによるプロフィール}}&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/kasumiarimura/ 有村架純オフィシャルブログ]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|Kasumistaff|Kasumi's staff}} （マネージャーによるツイッター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純6.jpg|350px]]　[[Image:有村架純7.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フラーム}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ありむら　かすみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:フラーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%81%E5%8D%B0%E4%BD%9C%E5%93%81&amp;diff=255042</id>
		<title>封印作品</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%81%E5%8D%B0%E4%BD%9C%E5%93%81&amp;diff=255042"/>
				<updated>2014-09-26T21:42:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!--{{修正2|6|表記の統一がされていない、封印作品ではないものが混じっている|date=2008年5月}}&lt;br /&gt;
{{正確性}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''封印作品'''（ふういんさくひん）とは、何らかの事情により公開できなくなった（とされる）作品を指す一種の俗語である。ただし、「封印」の定義や特定の作品がそれに当て嵌まるかどうかについては非常に曖昧であり、話者の恣意的な判断によるところが大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
テレビ番組を始め文学作品、漫画、映画、歌謡曲、その他の著作物の中には、放映・制作あるいは公開された後、市場原理による淘汰以外の「特別な支障」（後述）が生じたため公開・流通がなされなくなった、あるいははっきりした理由が述べられないまま公開・流通がストップしており、背景には「特別な支障」が存在しているのではないかと噂されている作品が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
需要の有無とは無関係に公開・流通が止められているがためにかえって読者・視聴者の興味を惹き、かつて正規ルートで出回っていた単行本・映像ソフトが中古市場で高値をつけたり、[[海賊版]][[ビデオ]]・[[DVD]]（過去，公開されていた時期に放映された映像を録画した人から流通した場合が多いとみられるが、現在の版元などの権利保持者の関係者が、意図的に流出させたと噂されている場合もある）が出回るなどの闇市場が形成されている事例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルポライターの安藤健二は、その範疇に含まれるいくつかの作品について「'''封印作品'''（'''ふういんさくひん'''　お蔵入りとも）」と総称し取材を行ない、『封印作品の謎』・『封印作品の謎2』として単行本にまとめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以降、トラブルを抱えたがために公開・流通に何らかの影響が出た（あるいはそのように噂されている）著作物と関連づけて「封印作品」という語は、頻繁に用いられるようになってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===問題点===&lt;br /&gt;
上記のように便宜的に用いられている語のため、何をもって「封印作品」とみなすのか、必ずしも共通の理解がされているわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『封印作品の謎2』でとりあげられた『[[キャンディ・キャンディ]]』について、安藤の取材を受けた原作者の[[名木田恵子|水木杏子]]は、「封印という呼び方は適当ではない」という旨の発言をしている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.k-nagi.com/genjou.html キャンディ事件の現状について]&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは、「封印」という言葉を使うと、誰かが意図的に作品の公開を妨げているとの印象があるが、『[[キャンディ・キャンディ]]』に関して言うなら、問題が解決されふたたび公開されることを望んでいるからと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本において封印作品とされることがある作品の例 ==&lt;br /&gt;
{{独自研究}}&lt;br /&gt;
詳細は各作品の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===本項の基準===&lt;br /&gt;
本項では、安藤が取材の対象にしたような「製作あるいは公開された後、市場原理による淘汰以外の『特別な支障』（後述）が生じたため公開・流通がなされなくなった、あるいははっきりした理由が述べられないまま公開・流通がストップしており、背景には『特別な支障』が存在しているのではないかと噂されている」作品に限定して、その概要を述べることとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シリーズ中の数エピソードのみ封印作品の場合もあり必ずしも作品すべてというわけではない。その場合は'''[[欠番]]'''といい、[[再放送]]する際にそのエピソードが抜かされて放送されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--また、自粛による封印の他、素材が失われたために放映等ができないものも、便宜的にこの項目で扱う。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
===類型 ===&lt;br /&gt;
何をもって「封印作品」と看做すのか明確な定義があるわけではないが、現在、「封印作品」として挙げられる事例から判断すると、その類型は大別して、&lt;br /&gt;
#作品の内容や表現において問題があるために公開が自粛されたもの&lt;br /&gt;
#実写作品で、出演者に関わる問題があるために公開が自粛されたもの&lt;br /&gt;
#版権上問題があるために公開出来ないもの&lt;br /&gt;
#皇室や政治に関係したために封印されたもの&lt;br /&gt;
#宗教上の問題があるために封印されたもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DVD化をする需要がないので発売されていないものは、[[単行本]]が、売れない、あるいは発売するに足る内容上の価値がないと判断されて初めから出版されない、あるいは、もはや市場価値をもたなくなったという判断により[[品切れ]]・[[絶版]]になるのと同様、[[市場]]による淘汰であり、「封印」とは事情が異なる。放映[[打ち切り]]、放映時間制限の都合でカットされた部分に関しても需要がないのと同等であり、本項目の対象外である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1番目では、特に差別表現が用いられているために自粛されるというケースが多く見られる。ただし、近年ではあえてそのままの形で公開した上で、前後に「現在では不適切な表現が含まれます」などの断り書きを入れるという例も多くある。映像作品では類似の事件や災害が起きたためとみられるものもある。またテレビアニメ『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]』第38話のように、映像演出が視聴者の身体に直接影響を及ぼしたために公開が控えられることになった例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2番目では、出演者や関係者が事件を起こした場合や引退した場合等がある。ただ、場合によっては公開可能となることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3番目では『[[キャンディ・キャンディ]]』&amp;lt;!--今までにも必要に応じてテレビ版・劇場版VHSソフトやDVDボックスが出るなど必要に応じて著作権をクリアして目に触れられる状態は保たれているので、ここで「封印」と取り扱う作品とは必ずしもいえないと思われます。また併記されたキャンディのように係争などに関わる問題はこの作品には見られません。--&amp;gt;『[[オバケのQ太郎]]』など著作権を有する者が複数存在する場合に問題となることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--5--&amp;gt;&amp;lt;!--4番目は、世情の変化等を理由に公開されなくなることがある。例えば、太平洋戦争敗戦後、[[連合国軍最高司令官総司令部|GHQ]]によって極端に国家主義的とされた作品は公開が禁止された。日本が独立を回復した後でも、[[日本放送協会]]（NHK）は長期にわたって、『[[海行かば|海ゆかば]]』のように芸術歌曲の側面を持つ曲を含め、国民に親しまれてきた[[軍歌]]を放送しなかった（この曲は音楽出版社から出版もされなくなった）。独立回復後の扱いについては、需要の問題では？--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつて封印作品だったものは封印作品の対象にならない。（現在映像メディアに収録されているものも含む。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 内容や表現において問題があるため ===&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[女獄門帖 引き裂かれた尼僧]] - 食人をテーマとしているため、残酷な描写によりソフト化されていない。&lt;br /&gt;
* [[怪猫トルコ風呂]] - [[東映]]エログロ作品・[[日活ロマンポルノ]]の中にはタイトルに[[トルコ風呂]]と使ってしまったため封印された作品がある。当作品はその代表格（※　'''トルコ風呂'''が使えなくなったのは[[1984年]]頃[[トルコ共和国|トルコ]]から来た[[ヌスレット・サンジャクリ|留学生]]が母国の名が性産業に使われている事に愕然とし[[厚生省]]にやめてほしいと抗議、結果[[ソープランド]]と改名したため）。&lt;br /&gt;
* [[ガキ帝国 悪たれ戦争]] - 公開されたが、数週間で打ち切りの後封印された。（理由は主人公が[[モスバーガー]]の店舗を河内弁で罵倒したあげく破壊したシーンが問題とされたため）&lt;br /&gt;
* [[獣人雪男]] - 部落差別問題（製作会社の自主規制）。但し、原作は[[筑摩書房]]から復刻されている（[[文庫]]版『[[ゴジラ]]』に併録）。&lt;br /&gt;
* [[徳川女刑罰絵巻 牛裂きの刑]] - タイトル通り拷問による残虐な描写を主題としており、国内版のソフト化は不可能とされている（海外版は発売された）。&lt;br /&gt;
* [[南部の唄]] - 公開されたが黒人差別表現が問題となり、現在ビデオは廃盤、テレビ放送やDVDの発売は行われていない。 &lt;br /&gt;
* [[ノストラダムスの大予言 (映画)|ノストラダムスの大予言]] - 食人シーンや、放射能で人類が奇形のように変化した姿が差別的であると抗議があったために問題のシーンをカットしているが、未ソフト化は製作会社の自主規制ともされる（アメリカ版はDVD化されている）。&lt;br /&gt;
* [[Mishima: A Life In Four Chapters|MISHIMA]] - [[三島由紀夫]]の[[平岡瑤子|未亡人]]から了承を得られなかったため、日本で公開されなかったが（理由は最大のタブーである、三島の[[同性愛]]を取り上げたシーンに未亡人が激怒したためと見られている）アメリカ版はDVD化されているため入手可能。&lt;br /&gt;
* [[夕映えに明日は消えた]] - 「描写が残酷」、「結末が悲しすぎる」との判断で未公開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ビデオ映画 ====&lt;br /&gt;
* [[ギニーピッグ]]シリーズ - 同項参照のこと。&lt;br /&gt;
* [[女子高生コンクリート詰め殺人事件]] - 実際の事件を基にした作品。被害者遺族が難色を示し回収。後にリメイク版が映画作品として公開されるが、抗議を受け1週間のみの短期上映となりソフト化もされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[甘い結婚]] - 離婚を偏見的に描写した事と、[[幻冬舎]]の離婚手記の編集プロセスをモデルにしたためだといわれる。……どういう意味合いで「封印」されているのか（再放送されないとかソフト化されないとか）記述がないのでコメントアウト。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[お荷物小荷物・カムイ編]] - 第16話「シゴいてイジめてイビります」が[[北海道]]系列局[[北海道放送]]に[[北海道ウタリ協会]]の関係者からの「[[アイヌ]]差別を助長している」との抗議により放送を取りやめになり、この影響で製作局の[[朝日放送]]や他の系列局でも再放送やビデオ化などがされていない。(当時2インチVTRで録画していて使いまわしのため消去されたと思われる。)&lt;br /&gt;
* 東芝日曜劇場『バックレディに春がきた』 - [[名古屋市|名古屋]]の[[ホームレス]]支援団体がスポンサーの[[東芝]]及び製作局の[[中部日本放送]]（CBC）に抗議したため。&amp;lt;!--ちなみにこの作品は地元（[[愛知県]]西枇杷島町＝現在の[[清須市]]の一部）出身の[[堀江しのぶ]]の実質的な初主演作だったが、彼女は放映予定から半年後の[[1988年]][[9月13日]]に23歳の若さで病没したため、“幻の遺作”となってしまった。--&amp;gt;VTRは現在もCBCが所有していると思われるが、オンエア・ソフト化共されていない。&lt;br /&gt;
* [[はいすくーる落書]]シリーズ - はっきりとした理由は明らかではないが、学歴差別のためといわれている。舞台は工業高校。実際に工業高校の組合からの抗議もあった。第2部最終回はこれに関しての[[ディスカッション]]が中心であった。第1部はソフト化されたが、第2部はソフト化はおろか再放送さえもされていない。&lt;br /&gt;
* [[向井荒太の動物日記～愛犬ロシナンテの災難～]] - 動物に対する描写に残酷なシーンがあるとのクレームが付き{{要出典}}、ソフト化されなかった。また、漫画作品を原作にする予定だったが急遽、オリジナル作品にするなど製作段階での複雑な事情も影響しているとみられる。&amp;lt;!--当該項参照、再放送は2度行われています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[めくらのお市]] - 障害者団体などからの批判により、VHSの廃盤後はDVD化などがされていない。&lt;br /&gt;
* [[八神くんの家庭の事情]] - 原作を無視した設定により原作者も激怒し原作のファンからもクレームが殺到した。そのため、2014年現在も再放送やソフト化は行われていない。&lt;br /&gt;
* [[闇に咲く女 杉並老女殺人事件]] - 実在の事件を描いたドラマだが、加害者側の弁護士から人権侵害とのクレームが入り、放送当日の昼になって急遽中止が決定され、未放映。&lt;br /&gt;
* [[ギフト (テレビドラマ)|ギフト]] - ある[[少年犯罪]]事件の実行者が、この作品に影響を受け[[バタフライナイフ]]を所持したと主張した。一種の責任転嫁ではないかと見る向きもあったが、同時期に同凶器による少年犯罪が頻発していたため、以後はTV局による自主規制により全話永久欠番に（事件発生当時行われていた再放送は中途で打ち切られた）。その後、再放送及びソフト化は一切されていない。現在は唯一、2007年に再刊された脚本家によるノベライズのみ入手可能（あとがきに全話永久欠番の件についての記述あり）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[きょうふのキョーちゃん]] - 第1話での[[グロテスク]]な描写が問題に。{{要出典}}第7話までシリーズは続いたものの、後年になって発売された『[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]』の[[DVD]]にはいずれも収録されていない。&lt;br /&gt;
* [[ジャングル黒べえ]] - 「[[黒人差別をなくす会]]」の抗議により、黒人差別問題に取られる可能性があるとの判断により、自主規制。同名の漫画作品も同様の扱いを受けている。&lt;br /&gt;
* [[パーマン]]（第1作） - 「正体がバレるとパーにする（廃人にされる）」と言う設定により自主規制で全話永久欠番となり、ソフト化もされていない{{要出典}}&amp;lt;!--この判断をしている主体は作者側でしょうか、出版社でしょうか、制作会社でしょうか？--&amp;gt;。リメイクの際に前述の設定は「動物にする」に変更され、主人公たちをパーマンにする異星人の名前が、版権に配慮してスーパーマンからバードマンに変更されている。さらに2013年8月3日放送のお願いランキングでカラーのコピーロボットのストーリーが放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[NHK特集]]「[[山口組]]～日本最大の広域[[暴力団]]の全貌～」 - 山口組の実態を告発する内容だったが、視聴者から逆に「是認だ」と抗議されてしまう。結果再放送枠での放送が見送られた後『封印』。&lt;br /&gt;
* [[プロジェクトX～挑戦者たち～]]「白神山地 マタギの森の総力戦」「ファイト! 町工場に捧げる日本一の歌」 - 事実に反する描写があったと取材対象や関係者からクレームが付いたため、再放送やビデオソフト化が見送られた。さらに、内容の大半が捏造と判明した「ファイト! 町工場に捧げる日本一の歌」については、問題発覚から間もなく番組公式サイトから当該回についての紹介記事が抹消された。&lt;br /&gt;
* 奥ヒマラヤ 禁断の王国・ムスタン - 現在は[[ネパール]]の一部であるムスタンを取材したルポ。長年、外国人の立ち入りを認めていなかった地区を初めて取材した[[NHK]]による番組であったが、のちに撮影の際に大幅な『やらせ』演出（[[高山病]]で苦しむスタッフの映像は演技であった・等）が存在していた事が発覚。検証番組が作られたのち、封印扱いに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[興和]]（[[1964年]]・コルゲンコーワ） - 興和のマスコットキャラクターである「[[興和#カエルのマスコット|ケロちゃん]]」の置物（薬局によく見かける）に向かって、男の子（[[保積ぺぺ]]が演じていた）が「'''おめぇヘソねぇじゃねーか'''」と言った後、ケロちゃんに落書きをする。（特に[[肥満]]体質の）[[へそ]]が見えづらい男の子が「おめぇ…」と言われていじめられるという事態に発展したことから抗議が相次ぎ、4ヶ月で一時放送断念となる（その後、[[1965年]][[11月]]に放送再開した{{要出典}}）。&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]]（[[1975年]]・ハウスシャンメン） - 「'''私作る人、僕食べる人'''」のフレーズが[[ジェンダー|男女差別]]と非難され、わずか1ヶ月で放送中止に。ちなみにこれが“'''封印CM第1号'''”。&lt;br /&gt;
* [[橘高]]（[[1976年]]・[[ドイツ|西ドイツ]]製[[チョコレート]]『リッタースポーツ』） - [[アドルフ・ヒトラー]]に似たキャラ（[[桂三枝]]が演じていた）が登場し、[[ナチス式敬礼]]を行う事が問題視されたために、2ヶ月で放送断念となる。&lt;br /&gt;
* [[菊正宗酒造|清酒 菊正宗]]（[[1982年]]） - 「'''うまい物を見ると、菊正が欲しくなる'''」「'''辛口の菊正を飲むと、うまい物が食いたくなる'''」のフレーズが[[アルコール中毒]]を起こす原因であることが発覚されたことで抗議が相次ぎ、4ヶ月で放送中止に{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[三洋電機]]（[[1992年]]・コードレス電話『新 テ・ブ・ラコードるす』） - [[寝袋]]に入った[[所ジョージ]]の表現が[[障害者|障害者団体]]からの抗議を受けたため、2ヶ月で放送断念に。三洋電機もこのCMはなかったこと扱いにされている。&lt;br /&gt;
* [[産業経済新聞社]]（[[2002年]]・産経新聞） - [[産経新聞東京本社|東京本社]]発行版が[[2002年]][[3月31日]]で[[夕刊]]を休刊し、[[朝刊]]単独紙になるためのCMで[[関東地方]]のみの放映{{要出典}}。[[スヌーピー]]の[[アニメーション|アニメ]]のキャラクターが「'''夕刊がこの世からなくなっても犬にとっては困らない'''」と発する台詞が、[[日本新聞協会]]から抗議を受けてわずか1日で放映中止になり、当時の産経新聞社長が兼任していた新聞協会副会長職を引責辞任する事態となった。[[産経新聞大阪本社|大阪本社]]発行版は現在も朝刊と夕刊の両方が発行されている。&lt;br /&gt;
* [[ソニー・コンピュータエンタテインメント]]（[[2003年]]・ゲームソフト『[[SIREN]]』） - 視聴者から「'''怖すぎる'''」との苦情が続出したため、わずか2日で放送中止に。別のゲームソフトのCMに差し替え。&lt;br /&gt;
* ハウス食品（[[2005年]]・フルーチェ） - CM内で使われている歌の内容が[[性行為]]を連想させるため。&lt;br /&gt;
* [[セコム]]（[[2007年]]） - 電気工事をする人を侮辱していると抗議が殺到したため{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[ホクト]]（[[2013年]]） - 内容が過激過ぎたため、わずか1ヶ月で放送中止に。他のCMに差し替え。&lt;br /&gt;
* [[東京電力]]（[[2014年]]・家族の絆） - CMの内容が「映像と物語への感動よりも先ず粗探しで怒りと嘲笑を第一にする」の批判で殺到したため、わずか1ヶ月で放送中止に{{要出典}}。別のCMに差し替え。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* [[石に泳ぐ魚]]（[[柳美里]]） - 柳美里のデビュー作だが、モデルとされた人物から、自分の国籍、出身大学、専攻、家族の経歴や職業などをそのまま描写したとされ、裁判の結果出版差し止めとなった。&lt;br /&gt;
* [[剣と寒紅]]（[[福島次郎]]） - [[三島由紀夫]]の同性愛を赤裸々に告発した内容が遺族の怒りを買い裁判に。結果作者の福島次郎が500万円の高額賠償と絶版命令を科され遺族側勝訴という形で決着。&amp;lt;!--封印作品の中で一番言論弾圧色の濃いケースである。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[捜査一課長]]（[[清水一行]]） - [[1974年]]に起きた[[甲山事件]]をモチーフにした作品だが、誘導捜査により犯人とされた（当時の）[[保育士|保母]]から『真犯人と決めつけた内容だ』と抗議されて裁判に。結果作者の清水一行が絶版命令を科され、保母側勝訴という形で決着。&lt;br /&gt;
* [[水と原生林のはざまで]]（[[アルベルト・シュバイツァー]]） - 市民団体から抗議を受け出版を停止に。&lt;br /&gt;
* [[無人警察]]（[[筒井康隆]]） - [[てんかん]]患者差別問題。作者の筒井康隆はこれにより、教科書からの削除ばかりか、本話収録の単行本の流通にも影響が出かねない情勢となったことに激怒し、数年間『断筆』した。のちに筒井と団体は互いに条件を示す事で和解し、筒井も断筆を解いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画作品 ====&lt;br /&gt;
* [[1分16秒08]]（[[村生ミオ]]） - [[ファッションヘルス|ヘルス]]が舞台となるなど[[ヤングサンデー|青年漫画雑誌]]としては過激な性描写があることから。『ANGEL』が槍玉に挙がったときには既に完結していたが、出版社側の判断で『ANGEL』と併せてコミックスは封印。&lt;br /&gt;
* [[瑪羅門の家族]]（[[宮下あきら]]） - [[週刊少年ジャンプ|少年漫画雑誌]]での連載後、[[神戸連続児童殺傷事件]]の犯人が事件直後にマスコミに送った手紙の文章内に自作品が影響している言語が入っていたため。単行本は絶版し、復刻版も発売されていない。&lt;br /&gt;
* [[妖怪探偵團]]、[[どろだらけの行進]]（[[手塚治虫]]） - 精神障害者差別問題。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の書籍作品 ====&lt;br /&gt;
*[[少女ヌード写真集]] - 1980年代に爆発的に売れたが、1980年後半以降に起きた少女に対する暴行などの事件と関連付けられ、1999年に[[児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律]]が制定されたため、一部を除き出版・流通とも停止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== キャラクター ====&lt;br /&gt;
* [[ビッグマックポリス]] - [[マクドナルド]]のキャラクター。「ドナルド・マクドナルドを監視する警察官かもしくは人物の顔についてある[[胡麻]]が人種差別である。」との噂で全世界で取りやめになっている{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[ビビンバ]] - 1980年代の[[サンリオ|サンリオキャラクター]]。1988年に起きた黒人差別の為に封印されたという{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[サンボ&amp;amp;ハンナ]] - 上記『ビビンバ』と同様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出演者や製作元に関わる問題があるため ===&lt;br /&gt;
====アニメ====&lt;br /&gt;
* [[ストリートファイターII|ストリートファイターⅡ V]]　- 羽賀健二がケンの声担当しているため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の書籍作品 ====&lt;br /&gt;
* [[KUUUUU モテるが勝ち!]] - 著者の[[羽賀研二]]が事件を起こし逮捕および事務所から解雇されたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[きつね(映画)|きつね]] - ヒロイン役の当時14歳の少女の性描写が[[児童ポルノ禁止法]]違反となるため、現在では再放送やソフト化が不可能。また観客動員の不振の影響もある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[思春の森]] - イタリアで、撮影当時未成年だった少女が主演するポルノ映画。現在日本では、[[児童ポルノ禁止法]]違反にあたるため、DVDは発売不可（外国版も日本では持ち込み不可）。&lt;br /&gt;
* [[スクラップ・ストーリー ある愛の物語]] - 上記『きつね』と同じくヒロイン役の当時14歳の少女の性描写があるため、現在はTV放送やソフト化が不可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[悪魔のKISS]] - 第3話「転落の始まり」で、風俗嬢役の[[常盤貴子]]が胸を露出するシーンが登場。常盤の事務所サイドの意向により、当該話を含めた全話がソフト化不能になっている。&lt;br /&gt;
* [[がんばっていきまっしょい]] - 出演者の[[内博貴]]が起こした不祥事のため。&lt;br /&gt;
* [[禁じられたマリコ]] - 主演の[[岡田有希子]]が自殺したため。&lt;br /&gt;
* [[疑惑の家族]] - オンエア期間中に[[木村一八]]が、[[タクシー]]運転手に対し暴行事件を起こしたため、出演シーンカットの挙げ句に当初12話の予定が9話で打ち切り。&lt;br /&gt;
* [[こちら第三社会部]] - 出演者の[[加護亜依]]が不祥事を起こし、所属事務所を解雇されたため。&lt;br /&gt;
* [[こちら本池上署]] - こちら第三社会部と同じ理由。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[西部警察 SPECIAL|西部警察2003]]（連続ドラマ版） - 2003年にテレビ朝日系で放送予定だったが、撮影中に起きた人身事故のため制作を中止、既に撮影を終了していた2時間スペシャル版と共に放送が見送られた。スペシャル版は翌年再編集の上『[[西部警察 SPECIAL]]』として放送されたが、連ドラ版は未放映。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ツヨシしっかりしなさい]] - 主演の[[森且行]]（当時[[SMAP]]）が芸能界を引退し、事務所から「最初からいなかったかのような扱い」にされているため。&lt;br /&gt;
* [[真夜中の警視]] - 主演の[[原田芳雄]]がロケ中に自動車事故。その際に無免許運転がばれて打ち切りの後封印。&lt;br /&gt;
* [[炎の消防隊]] - 主題歌「友よ」を歌った[[長渕剛]]が覚醒剤使用で逮捕されたため封印。&lt;br /&gt;
* [[独身3!!]] - [[山本圭壱]]の不祥事のため、再放送やDVD化が不可能に。ただし、放送終了から山本の芸能界引退まで2年7ヶ月あり、この間に再放送やDVD化が行われなかったのは市場原理によるもの（＝単に需要がなかったため）と思われる（本作の視聴率は同枠の他作品と比較しても明らかに低い）。&lt;br /&gt;
ナースマン。上記と同じ理由。2014年9月25日から28日のズームイン以外の上原多香子ご主人の話題でも放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[にんげんドキュメント]]「生きているから歩くんだ」 - 番組内で紹介した[[四国八十八箇所]]を旅するお遍路さんが、殺人未遂事件で[[指名手配]]されていた容疑者だったため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バラエティ番組 ====&lt;br /&gt;
* [[とんねるずの生でダラダラいかせて!!]]「麻原彰晃の青春人生相談」 - [[麻原彰晃]]が起こした一連の事件のため、また「そのような人物は最初から出演していなかったのような扱い」にされているため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[久光製薬]]（[[1981年]]・サロンパス） - このCMに出演していた[[伴淳三郎]]が死去したため。&lt;br /&gt;
* [[三菱鉛筆]]（[[1983年]]・ペイントマーカー） - このCMに「[[わらべ]]」の一員として出演していた[[高部知子]]が不祥事を起こしたため。&lt;br /&gt;
* [[大日本除虫菊]]（[[1985年]]・金鳥マット） - [[掛布雅之]]（当時・[[阪神タイガース|阪神]]の選手）主演。掛布らと共演していた[[たこ八郎]]が死去したため。&lt;br /&gt;
* [[エースコック]]（1985年・いか焼そば） - このCMに出演していたたこ八郎が死去したため。エースコックもなかったこと扱いにしているといわれている。&lt;br /&gt;
* [[ピップフジモト]]（[[1986年]]・[[ピップエレキバン]]） - このCMの顔だった横矢勲会長が死去したため、死去直前に撮影された新作（[[樹木希林]]と共演）がお蔵入りになった。ただし当時のワイドショーでは横谷会長の死を悼み、その新作CMが放送された。&lt;br /&gt;
* [[日本農産工業]]（[[1988年]]・ヨード卵 光） - このCMの顔だった[[東八郎]]が死去したため。&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]]（[[1990年]]・キリンラガービール） - [[勝新太郎]]が起こした不祥事により、わずか1週間で放送中止。このCMは『ラ党の人々』と題した連続ファミリードラマ風仕立てで、複数回に亘るシリーズCM（当時はこの「テのCM」が流行した）の予定であった。&lt;br /&gt;
* [[寿がきや食品]]（[[1997年]]・（製品名不詳））- 出演していたJリーガーが脱税をしていたため。寿がきや食品もなかったこと扱いにしている。&lt;br /&gt;
* [[サッポロビール]]（[[2001年]]・サッポロ生ビール「黒ラベル」） - [[山崎努]]と[[豊川悦司]]の共演。サビの部分で登場する、[[卓球]]場に張られている同ビールポスターの15代目[[水着キャンペーンガール]]・[[紗川理帆]]が不祥事を起こしたため。&lt;br /&gt;
* [[大正製薬]]（2001年・アルフェミニ） - [[京野ことみ]]主演。京野の妹役の女性タレント・[[中山史奈]]が不祥事を起こしたため。&lt;br /&gt;
* [[日本ハム]]（[[2002年]]） - [[北海道日本ハムファイターズ|日本ハムファイターズ]]・[[小笠原道大]]（現[[読売ジャイアンツ|巨人]]）と[[セレッソ大阪]]・[[森島寛晃]]、[[白石美帆]]の共演。日本ハム本社の[[牛肉偽装事件]]への関与が発覚したため、オンエアされることなくお蔵入りに。&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]（[[2003年]]・[[NINTENDOパズルコレクション]]） - [[安倍麻美]]の不祥事によりわずか数日で放送中止。任天堂もなかったこと扱いにしているといわれている。&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]]（2003年・[[メンソレータム]]ADプレミア乳液） - [[優香]]主演。受講生役の一人の女性タレント（[[ホリプロ|優香の所属事務所]]の後輩）が不祥事を起こしたため。ロート製薬もなかったこと扱いにされている。&lt;br /&gt;
* [[武富士]]（2003年） - 武富士と言えば[[武富士ダンサーズ]]のCMが有名であったが、[[武井保雄|会長]]（当時）が逮捕されたことにより、武富士ダンサーズを含め全体的に放送を自粛した。&lt;br /&gt;
* [[松下電器産業]]（[[2004年]]・ナショナルエアコン「エオリア」・[[アテネオリンピック (2004年)|アテネ五輪]]日本代表応援キャンペーン） - [[室伏広治]]らアテネ五輪に出場濃厚なアスリートが総出演し、五輪開幕後もオンエアを継続する予定だったが、そのうちの一人の[[伊藤華英]]が代表から落選したため「不出場選手を出しても意味がない」という理由で放送中止に。松下電器もなかったこと扱いにしているといわれている。&lt;br /&gt;
* [[西日本旅客鉄道|JR西日本]]（[[2005年]]・[[DISCOVER WEST]]キャンペーン） - [[JR福知山線脱線事故]]が発生した為放送中止に。その穴埋めとして[[東海旅客鉄道|JR東海]]が『[[のぞみ (列車)|のぞみ]]で西へ』と銘打ったキャンペーンCMを急遽製作した。&lt;br /&gt;
* [[八ちゃん堂]]（[[2006年]]）、[[ライブドア|ライブドアオート]]（現：[[カーチス (中古車販売)|カーチス]]、2006年） - 両社のCMに出演していた[[ライブドア]]社長（当時）の[[堀江貴文]]が逮捕されたため（TBSのお昼のワイドショーで一度だけ放映された事はある）。&lt;br /&gt;
* [[森永製菓]]（2006年・ウィダーinゼリー） - [[木村拓哉]]に代わり同製品のイメージキャラクターに起用されたばかりの[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]が[[飲酒運転]]で書類送検され、オンエア開始からわずか1週間で放送中止に。&lt;br /&gt;
* [[明治製菓]]（2006年・XYLISH［キシリッシュ］） - [[亀田興毅]]出演バージョン。対[[ファン・ランダエタ]]戦における“疑惑の判定勝ち”（[[八百長]]疑惑）に対するバッシング報道のあおりを受け、こちらもオンエア開始から間もなく放送中止に。&amp;lt;!--その後父親でトレーナーの[[亀田史郎]]が明治に対し侮辱的な発言をしたり、興毅が明治と契約期間中にもかかわらず記者会見で[[キットカット|同業他社の製品]]をPRするような発言などをして明治の怒りを買うなど亀田一家と明治製菓の関係は悪化の一途を辿っている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オペラ ====&lt;br /&gt;
* ピーターの家庭内暴力エロチカ惨殺事件（[[野川晴義]]） - 少年の[[思春期]]における性的羞恥心を赤裸々に表現した作品ではあるが、極度に猥褻な内容（主人公に未成年者を配するため[[児童ポルノ禁止法]]に抵触する）や莫大な上演費用がかかるなどの理由で、2007年現在日本国内での上演は全面不能になっている。ヨーロッパでは数回上演されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 演芸 ====&lt;br /&gt;
* [[梅垣義明]]の[[イヨマンテの夜]] - アイヌを題材にした同名の曲を歌いながら、梅垣がほとんど全裸状態でペニスケースを股間に装着した状態で登場するという持ちネタだが、『[[お笑いウルトラクイズ]]』でこのネタを披露した際、[[北海道ウタリ協会]]からアイヌ差別を助長するとの抗議があり、以降このネタを封印。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 版権や著作権上の問題があるため ===&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[スウィートホーム (映画)|スウィートホーム]] - 本作のビデオ発売後に、監督と製作プロダクションの間で問題が起こって裁判となり、以降テレビ放送は自粛されている。現在ビデオは廃盤、LD・DVDの発売や劇場でのリバイバル上映も行われていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アニメ・特撮作品 ====&lt;br /&gt;
* [[キャンディ・キャンディ]] （[[東映アニメーション|東映動画]]）- 原作者と作画者の著作権裁判中に二次使用権が失効。最高裁判決が出た現在も原作者と作画者の間で原作となるマンガ公開の条件が整わないため、[[東映アニメーション]]は二次使用に当たるアニメの再放送やビデオ・DVD化などを全面停止している。&lt;br /&gt;
* [[ルパン8世]] （[[東京ムービー]]）- [[日本]]と[[フランス]]合作で[[1982年]]に放送される予定がスタッフの対立が原因（フランス側が原作者の[[モンキー・パンチ]]の了承なくキャラクターを改竄したのが有力）で頓挫。第4話まで完成（全8話の放送予定であった）していたものの放送せずそのまま封印。ちなみにこの作品は『[[ルパン三世]]』の続編で、ルパン三世の子孫が宇宙を舞台に活躍するものという設定。&lt;br /&gt;
* [[ウルトラ6兄弟VS怪獣軍団]] - 海外の製作会社との版権問題のため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[終らない夏]] - [[紡木たく]]の漫画『[[ホットロード]]』とストーリーが酷似すると指摘された為、再放送やソフト化ができなくなった。尚『ホットロード』は映画になった&amp;lt;ref&amp;gt;出演は能年玲奈、2013年10月29日の各ワイドショーで発表された後、2014年4月8日の『スッキリ』で予告が放送され『ボン』で能年と木村佳乃のメイキングが放送された。また『エブリ』でも予告とメイキングと木村佳乃のコメントが放送され、5月26日の『ぐっと』と『めざましテレビ』と『PON』でも予告が放送された。8月7日のPONとノンストップとスッキリでイベントと予告放送された&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[ヴィクトリー]] - 小林サッカーのパクリであるため。2013年8月5日の目覚ましと上げるのあややのご成婚の話題でも放送されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ビデオドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[磯野家の謎]] - 原作者の[[長谷川町子]]が亡き後、[[東京サザエさん学会]]によって本を制作し話題を呼び、さらに映像作品まで出したが原作者の遺族からクレームがついたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[日本通運]]（[[1988年]]・[[引越|引越は日通]]） - シルベスター・スタローン主演の映画『[[ランボー]]』風の男性実写キャラが、映画『ランボー』の配給会社・[[東宝東和]]から抗議を受けたため2ヶ月で放送中止に{{要出典}}。別のCMに差し替え。日本通運もこのCMはなかったこと扱いにされている。&lt;br /&gt;
* [[若鯱家]]（[[2000年]]） - 当時、『[[キン肉マン]]』に登場する[[インド]]の超人・[[キン肉マンの登場人物#カレクック|カレクック]]そっくりのアニメキャラクターが登場するCMが流れていたが、原作者・[[ゆでたまご]]の許可を得ておらず、[[著作権侵害]]に抵触する恐れがあったため放送中止に。その後、オリジナルのキャラクターによるアニメCMに差し替えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽作品 ====&lt;br /&gt;
* お葬式にゆくカタツムリの唄（[[平田文也]]訳詩・[[木下牧子]]作曲） - 混声合唱組曲「三つの不思議な物語」初演の際、第2曲として発表。だが、出版の段階で詩の著作権者から許可が下りず、エドワード・リア作詩（[[吉田映子]]訳詩）「ふくろうとこねこ」に差し替えられた。&amp;lt;!-- 出典：出版譜のライナーノーツ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[記念樹 (楽曲)|記念樹]] - 盗作問題（[[記念樹事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[大地讃頌]]（[[PE'Z]]版） - [[佐藤眞]]作曲の合唱曲を元にジャズアレンジしたものを、シングル及びアルバム『極月』の収録曲として発表。しかし佐藤より[[編曲権]]・[[同一性保持権]]の侵害であるとして販売停止の仮処分が申請される事態となり、[[EMIミュージック・ジャパン|レコード会社]]は当該CDの出荷停止（アルバムは後に曲を差し替えて再発売）、バンドは同曲の演奏を行わない事を表明し和解に至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* [[遁げろ家康]]、[[島津奔る]]（[[池宮彰一郎]]） - 歴史小説の大家・池宮彰一郎の代表作だが、[[司馬遼太郎]]作品から引用した部分があり、これが元で絶版の憂き目に遭う。&lt;br /&gt;
* [[バターはどこへ溶けた?]]（[[ディーン・リップルウッド]]） - [[スペンサー・ジョンソン]]の「[[チーズはどこへ消えた?]]」との類似性が指摘され、裁判で発行・発売差し止め。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画作品 ====&lt;br /&gt;
* [[エデンの花]]（[[末次由紀]]） - [[井上雄彦]]の『[[SLAM DUNK]]』や[[上田美和]]の『[[ピーチガール]]』などの漫画からの構図の盗用が指摘されたため、コミックスはすべて回収・絶版となる。&lt;br /&gt;
* [[キャンディ・キャンディ]]（[[水木杏子]]原作、[[いがらしゆみこ]]作画） - 著作権問題。&lt;br /&gt;
* [[MASTERキートン]]（[[勝鹿北星]]原作、[[浦沢直樹]]作画）- 著作権問題&amp;lt;!--で、コミックの重版や愛蔵版の出版が不可能な状態--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原版の散逸により ===&lt;br /&gt;
＜…厳密には散逸により視聴不能ということであり「封印作品」ではない、という見解もある。＞&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (日本テレビ版テレビアニメ)|ドラえもん]]（日本テレビ版） - 著作権問題+製作会社消滅によるフィルム紛失といわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 人形劇 ====&lt;br /&gt;
* [[プリンプリン物語]]（第1話と、ドオンブリカから始まる3年目のシリーズ以外） - 当時は[[日本放送協会|NHK]]に放送を終えた後のビデオテープを全て保管する体制が存在しなかっため。後に現存する話数の再放送が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 皇室や政治に関係したため ===&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* 政治少年死す（[[大江健三郎]]） - [[浅沼稲次郎暗殺事件]]の犯人をモデルとした[[思春期]]の性的嗜虐がテーマの小説。初出の[[文學界]]（1961年2月号）に掲載されて間もなく[[嶋中事件]]が発生し、これを考慮した出版社が同誌（同年3月号）に謹告を出した。しかし、その後も著者に対する[[右翼団体]]による脅迫や嫌がらせが後をたたず、政治的事情を鑑みて現在に至るまでいずれの単行本、全集にも収録されていない。なお2003年に[[鹿砦社]]が出版した「スキャンダル大戦争2」で「風流夢譚」とともに作者の許諾無く全文掲載されている。&lt;br /&gt;
* 風流夢譚（[[深沢七郎]]） - 語り手が、日本で[[革命]]が起こり皇室一家が処刑される夢を見るという内容。これがきっかけとなり[[右翼_(政治)|右翼]]テロ（[[嶋中事件]]）が発生したため封印の憂き目に。以来「[[菊タブー]]」が言論・出版界に定着してしまった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[プリンセス・マサコ]]（[[ベン・ヒルズ]]） - [[徳仁親王妃雅子|皇太子妃雅子（小和田雅子）]]を題材にした[[ルポルタージュ]]。[[2007年]]3月に[[講談社]]より日本語版が刊行される予定であったが、内容の多くが事実に反していると抗議があがり、中止された。&amp;lt;!--[[宮内庁]]・[[外務省]]からの抗議で刊行断念左翼系の出版社、[[第三書館]]が発売元として名乗りを上げた。現在発売されているならば封印作品ではない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* レイプ・オブ・ナンキン（[[アイリス・チャン]]） - [[南京大虐殺]]を題材にしたルポルタージュ。掲載された写真や文章の信憑性について、論争が起こった。日本語版の出版に当たっては、出版社側が注釈を付けるとともに検証・反論本との同時刊行を予定していたため、本人が日本語版の出版を拒否。その後、アイリス・チャンは車内で死亡（自殺説もあるが、真相は不明）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* 徳川一族の崩壊 - 1980年に東映が制作した時代劇映画。監督は[[山下耕作]]。倒幕派が送り込んだ刺客が[[孝明天皇]]を刺殺するシーンが問題となったため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[戦後最大の疑獄事件 ロッキード事件 ～その真実とは～]] - 2003年12月に日本テレビ系で放送予定だったが、[[田中真紀子]]から了承を得られなかったため未放映に終わる。&lt;br /&gt;
* [[日曜劇場|東芝日曜劇場]]『ひとりっ子』 - 視聴した[[自由民主党 (日本)|自民党]]の大物[[右派]]代議士が[[右翼_(政治)|右翼]]を介して、また[[防衛庁]]や軍需産業各社・[[経団連]]もスポンサーの[[東芝]]や製作局の[[RKB毎日放送]]及びキー局の[[東京放送|TBS]]に圧力をかけたため（岩波ブックレット『戦後史に見る「テレビ放送中止事件」』）。結局[[2インチVTR|当時のビデオテープ]]が高価だったため、重ね録りにより消去されてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ノンフィクション劇場]]『南ベトナム海兵大隊戦記』（第一部） - [[ベトナム戦争|戦争]]真っ只中の[[ベトナム]]戦線を取材した作品。前編の放送直後、[[内閣官房長官]]・[[橋本登美三郎]]から[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]社長・[[小林與三次]]（肩書はいずれも当時）宛に抗議という名の電話が入ったため、第二部以降（当初は第三部までの予定だった）は放送されず。電話の内容は「（兵士が[[捕虜]]の生首をぶら下げて歩くなどの）残酷なシーンを放送するな」というものだったが、番組を企画し、現地で取材した[[牛山純一]]は生前「それは[[建前]]で、[[反米|反米思想]]に対する圧力なのは見え見え」と語っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 演芸 ====&lt;br /&gt;
[[第二次世界大戦]]に伴う'''禁演[[落語]]五十三種'''、[[GHQ]]の検閲に伴う'''自粛禁演落語廿七種'''、戦後日本が独立を回復してから発生した'''放送自粛落語'''が知られる。詳細は[[禁演落語]]を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 戯曲・演劇 ====&lt;br /&gt;
* 喜びの琴（[[三島由紀夫]]） - 詳しくは[[喜びの琴事件]]を参考のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 宗教上の問題があるため ===&lt;br /&gt;
==== ゲームソフト ====&lt;br /&gt;
* [[格闘超人]] - イスラム教団体より抗議を受けて回収・生産中止に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[特撮]]作品 ====&lt;br /&gt;
* [[アラーの使者]] - [[イスラム教]]の唯一絶対神「[[アラー]]」をタイトル・主人公名に使ったことにより再放送およびDVD化は自粛していると言われている。&lt;br /&gt;
* [[少年発明王]] - 一部の回に宗教上の問題が含まれているために封印された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[漫画]]作品 ====&lt;br /&gt;
* [[アラーくん]]（[[永井豪]]） - [[イスラム教]]の唯一絶対神「[[アラー]]」をタイトル・主人公名に使ったことにより再版は自粛しているとも言われる。&lt;br /&gt;
* [[ジョジョの奇妙な冒険]] [[スターダストクルセイダース]] - [[イスラム教]] [http://www.shueisha.co.jp/info/index_j.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の理由 ===&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[原子力戦争:Lost Love]] - 実際に起こった[[原発事故]]の影響。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[特撮]]作品 ====&lt;br /&gt;
* [[サンダーマスク]]&amp;lt;!--（第19話「サンダーマスク発狂」、第21話「死の灰でくたばれ!」）--&amp;gt; - &amp;lt;!--従来、特撮ファンの間では第19話は精神障害者の描写に問題あり。第21話は原水爆禁止団体から抗議が予想されるため封印されたとささやかれてきた。しかし、『封印作品の謎2』の取材によればそのような背景はなく、--&amp;gt;権利関係の問題&amp;lt;!--から公開不能になったことが明らかにされた--&amp;gt;により、全話永久欠番。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[キカイダー01]]（第34話「呪いの大時計、ビジンダー危機一髪」） - 敵ロボットの名前が問題とされた（'''「キチガイバト」'''、第24話「悪魔の業!?地球ブタの惑星化計画」には'''「マッドピッグ104・105」'''が登場するが、和訳すると'''「キチガイブタ104号・105号」'''となる）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲームソフト ====&lt;br /&gt;
* [[熱血硬派くにおくん|くにおの熱血闘球伝説]] - 日本版発売前に発売元の[[テクノスジャパン]]が倒産したため（海外では発売された）。&lt;br /&gt;
* [[桃太郎電鉄|桃太郎電鉄2012]] - 東日本大震災の影響による。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ソフトウェア ====&lt;br /&gt;
* [[Vocal Cancel]] - トロイの木馬（スパイウェア）が入っているのが発覚したために2014年現在、公開が全面中止されている。&lt;br /&gt;
* [[Winny]] - [[2005年]]頃から急増した同ソフトによる一連の[[暴露ウイルス|個人情報流出事件]]([[Antinny]]などのウイルス)で結果的に企業や機関などの多くで使用を禁止している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== クラシック・現代音楽 ====&lt;br /&gt;
* [[オーケストラ]]の為の「[[仮面は弔いの鐘を鳴らす]]」（[[野川晴義]]） - 反核運動体からの[[委嘱作品]]として[[2006年]]に[[ピッツバーグ]]にて初演されたが、再演の際にある[[新興宗教]]団体が作曲者の承諾を得ないまま広告利用し、その模様が[[YouTube]]で観覧可能なのが発覚。著作権法違反をJASRACから指摘され削除されたが、作品を宗教に利用されたことで作曲者が「この作品は穢れた」とし、作曲者自らの手によって永久封印され、後にこの作品を管理するエージェントが再演記録をも抹消した。尚作品の題名は19世紀のフランスの画家[[オディロン・ルドン]]（Odilon Redon）の同名の絵画から引用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ作品 ====&lt;br /&gt;
* [[季節はずれの海岸物語]] - &amp;lt;!--出演者の[[田代まさし]]が起こした事件のためといわれている。また、--&amp;gt;出演者の[[可愛かずみ]]が後に自殺したことと、このドラマで使用されている楽曲の著作権問題ともされる。&lt;br /&gt;
* [[フレンズ～くされ縁女ドロボウコンビの殺人逃避行]] - 2002年5月に放映予定だったが、差し替えられて未放映。理由不明。&lt;br /&gt;
* [[フードファイト]] - 出演者の[[いしだ壱成]]が起こした事件のためといわれている。また中学生がパンを喉に詰まらせて死亡した事件が原因ともされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[漫画]]作品 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[犬神家の一族]]（[[横溝正史]]原作、[[つのだじろう]]作画版） -理由は不明。 --&amp;gt;&amp;lt;!--今でも購入可能で新版が出ていますが--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[オバケのQ太郎]]（[[藤子不二雄]]） - 「著作権説」「差別描写説」「自主規制説」など諸説ある。&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオくん]]（[[沢田ユキオ]]作　[[スーパーマリオRPG]]編） - 「作者がつまらないと判断したため」、「[[任天堂]]と[[スクウェア]]の確執が原因」、など諸説あり。&lt;br /&gt;
* [[タイガーマスク ザ・スター]]（[[真樹日佐夫]]原作、[[風忍]]作画） - 著作権問題。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 一部のエピソードのみが封印された作品 ===&lt;br /&gt;
いわゆる欠番作品。人形劇は除く。&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* [[ハリー・ポッターと秘密の部屋]]（[[J・K・ローリング]]作。松岡佑子訳。一部のシーン） - “バンドンの泣き妖怪を追い払った魔女は「兎口（みつくち）」だった”という表現が口蓋裂などの先天的疾患に対する差別的な表現であることが原因といわれている。和訳版でのみ差し替えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特撮番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ウルトラセブン]]（[[ウルトラセブン#第12話の欠番について|第12話「遊星より愛をこめて」]]） - &amp;lt;!--作品自体ではなく、--&amp;gt;放送では説明されなかった登場した宇宙人&amp;lt;!--（スペル星人）--&amp;gt;の設定&amp;lt;!--（ひばくせい人）--&amp;gt;に関する雑誌の記事&amp;lt;!--雑誌の記事への政治団体による（当時の新聞報道を見ると、政治色があるとはいえあくまで市民運動なので、この表記は良くないのでは）--&amp;gt;が、一部団体による抗議&amp;lt;!--運動のあおり--&amp;gt;を受けて封印され、ビデオ・DVDや現在の再放送では永久欠番となっている。&lt;br /&gt;
* [[ウルトラファイト]]（第45話「遊星の悪魔スペル星人」） - 上記のウルトラセブン第12話「遊星より愛をこめて」の映像からの再編集であるため、同等の理由で永久欠番に。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[ウルトラマンネクサス]]（第25話以降のために撮影された映像の約半分?） - 打ち切りのため、2クール（6ヶ月）の予定だった第25話以降が1クール（3ヶ月）に短縮され、細部を間引いた形で放送された。出演者だった[[俊藤光利]]は「放送でカットされることを承知の上で撮影していた」と証言している。カットされた映像の一部は第29話のディレクターズカット版（本編の時間が放送時の約2倍になっている）や未放送エピソード (Episode. EX) としてソフト化されたが、後藤が希望していた第32話のディレクターズカット版は制作されておらず、多くの映像が未公開のまま眠っていると思われる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[怪奇大作戦]]（第24話「狂鬼人間」） - 台詞に不快用語が多用され、また差別を助長する描写があることから公開を自粛。ビデオソフトやLDには収録された事はあるが、既に絶版されている（LD-BOXは発売日に全部回収されたが、発売日前日に店頭に並んだ一部は販売された）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[クレクレタコラ]]（--&amp;gt;&amp;lt;!--第220話「気違い真似して気が触れたの巻」、第223話「男タコラよどこへ行くの巻」、第252話「恋の本命誰でしょうの巻」、第256話「さまようジャングルの巻」） - 第220話はタイトルと内容に問題があるため（但しDVDには収録）、その他の話は原版紛失のため。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[スペクトルマン]]（第48話「ボビーよ怪獣になるな!」、第49話「悲しき天才怪獣ノーマン」） - 精神障害者差別問題。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[アニメンタリー 決断]]（第26話「川上監督の決断」） - 当該話のみ制作会社とスタイルが違うため（[[タツノコプロ]]が[[読売広告社]]に、アニメではなく実写であったため）。このため当該話のみビデオ・DVDに収録されていない。&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]（テレビアニメ版第38話「でんのうせんしポリゴン」） - 視聴者に[[光過敏性発作]]を誘発させたため永久欠番に。詳細は[[ポケモンショック]]を参照。&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション]]（第101話「ゆれる島の戦い!ドジョッチVSナマズン」） - 放送予定日は2004年11月4日であったが、直前に新潟県中越地震があったため未放映に終わった。『[[ブラック・ジャック (テレビアニメ)|ブラック・ジャック]]』第3話や『[[ふしぎの海のナディア]]』第31話の再放送もこの地震への配慮で放送が見送られたが（前者は特別編として放送）、この場合は「延期」という形になっているがいまだ放送されていない。&lt;br /&gt;
* [[学校の怪談 (テレビアニメ)|学校の怪談]]（テレビアニメ版・第3話「あたし、きれい? [[口裂け女]]」） - 障害者差別問題により抗議を受け、永久欠番に（差し替えとして、第1話・第2話の総集編を放送）。&lt;br /&gt;
* [[吸血姫美夕 (TV版)|吸血姫美夕]]（第2話「次の駅で」） - [[神戸連続児童殺傷事件]]の影響といわれている。&lt;br /&gt;
* [[巨人の星]]（第10話「日本一の日雇人夫」） - 職業差別問題で、ソフト化の際は該当台詞を消去した。&amp;lt;!--最終話の数秒部分は、主人公の[[星飛雄馬]]が他の出演者と共に並んで視聴者に対してお礼を述べるのだが、その際「3年半に渡ってごらん頂き云々」の「3年半」が、[[再放送]]だと全シリーズ放映に3年半もかからないため、再放送時にカットされる（最終話の数秒部分は、CSの日テレプラス&amp;amp;サイエンスでは放送された）。（ある意味「需要がないからカットした」部分でありここに含めるのは不適切では）--&amp;gt;ただし、一部のCSチャンネルではそのまま放映された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]（1971年放映版・第5話「あしまがり」） - 差別問題。ソフト化はされている。同原作の以後のシリーズでの映像化で「あしまがり」の名は使われていない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[こいこい7]]（第5話 『豪華絢爛爆乳大会お台場の空をつらぬいてです～』の一部） - 登場人物のアスカヤヨイが[[オナニー|自慰]]を行ったともとれる描写があった。テレビ版ではそのまま放映されていたが、DVD版ではカットされている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[サイボーグ009]]（白黒版第15話「悲劇の獣人」） - 登場する未来人が被爆者を連想するものでありこの表現に[[原水爆禁止団体]]が抗議。作者の[[石ノ森章太郎|石森章太郎（現：石ノ森章太郎）]]が同意の上、永久欠番に。DVDには全話完全収録。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[サイボーグ009|サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER]]（総集編「黄泉の群像」） - 第47話と第48話の間に放送されたが、映像ソフトには未収録。本来の放送予定にはなかったものを急遽作成したものであるため（そのため、放送回数の都合で最終回が放送できなくなるという事態を引き起こしている）。作成した理由は公表されていないが、第47話の作画レベルが大幅に低下していた（この件は多くのファンサイトで批判されたほか、[[讀賣新聞]]の投書欄にも批判的な意見が掲載された。DVDでは作画が修正されている）ことから、ファンの間では「第48話以降の作画レベルを維持するための苦肉の策」という説が定着している。&lt;br /&gt;
* [[サウスパーク]]（第3シーズン10話「[[チンポコモン|CHINPOKO MON]]」、第4シーズン10話「Do the Handicapped Go to Hell?」、11話「Probably」、第5シーズン「Butters' Very Own Episode」、第6シーズン12話「A Ladder to Heaven」、第7シーズン2話「Krazy Kripples」） - 「Butters'～」は[[ジョンベネ殺害事件]]が現在未解決であるため。他の5話は過激な表現が多数あるため(第3シーズン10話「[[チンポコモン|CHINPOKO MON]]」については日本の文化の描写やストーリーの展開に問題があるため)、日本では未放映。&lt;br /&gt;
* [[ザ・シンプソンズ]]（第10シーズン23話「[[:en:Thirty Minutes over Tokyo|Thirty Minutes over Tokyo]]」と第11シーズン10話「[[:en:Little Big Mom|Little Big Mom]]」） - 日本の描写や[[ハンセン病]]をネタにした描写やストーリー展開に問題があるため、日本では未放映。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[忍風カムイ外伝]]（第5話「五ツ」、第11話「下人」） - 差別表現のため。再放送時は未放送となりDVD版も廃盤となっている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[瀬戸の花嫁 (漫画)|瀬戸の花嫁]]（第17話「県警対組織暴力」）-パロディキャラが著作権侵害であるとして版権管理者からの指摘・抗議により[[アニメシアターX|AT-X]]での放送が第18話に差し替えとなり、第17話はパロディキャラを修正した後に放送された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[魔法少女プリティサミー]]（第19話） - 赤と白の点滅シーンのためといわれる。←再放送時に放映されなかっただけで、封印はされていない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[魔法使いサリー]]（1966年版・第14話「夢と幽霊」、第15話「魔法の地下鉄ゼロ号線」、第16話「やっかいな居候」、第17話「サリーと王女」、第20話「日曜日のおくりもの」、第66話「老犬と少女」、第71話「先生の花嫁さん」） - 第14話～第17話は、1998年の[[ファミリー劇場]]での再放送時に未放映（理由は不明。2004年の[[東映チャンネル]]での再放送では放送された。）。第20話・第66話・第71話は「倫理上の問題」で再放送されず（第20話のみ、ビデオソフトにも未収録）。ただしレンタルDVDには収録されている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[YAT安心!宇宙旅行]]（第1シーズン第25話「まぼろしのオヤジ!」） - 視聴者に[[光過敏性発作]]を誘発させたため。当初は[[日本放送協会|NHK]]側でも原因がよくわからなかったが、9ヶ月後の[[ポケモンショック]]事故後に同じ原因であると判明したため、レンタルビデオ店などから第25話の含まれているビデオを回収し、問題のシーンに止め絵処理を施して差し替えた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[妖怪人間ベム]]（第4話「せむし男の人魂」） - セリフと内容に問題あり。該当話数は再放送ではカットされたり、タイトルを「人魂」に改題して台詞を消す処理を行なうなどされる。差別表現をカット・編集した上で、ソフト化されている（最初に発売されたビデオではそのまま収録。DVDでは編集しての収録。2度目に発売されたビデオでは未収録であった。）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[相棒]]（3rd Season 第7話「夢を喰う女」） - [[図書館]][[司書]]が個人情報を勝手に警察に漏らす、という違法行為を肯定すると捉えられるシーンがあったため。&lt;br /&gt;
* [[If もしも]]（第15話「誘拐するなら男の子か女の子か」第16話「[[打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?]]」、他数話） - 第15話は製作はされたが、放送16日前に発生した[[甲府信金OL誘拐殺人事件|誘拐事件]]の被害者の死体が放送当日に発見されたため、未放映。第16話は映画化された際に改作されたため再放送ができない（劇場版はソフト化された）。また「世にも奇妙な物語」と同じく権利関係の問題で大半の回が再放送できない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[大江戸捜査網]]（第11話） - 素材破損の為。散逸は「封印」ではない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[大岡越前]]（第1部第1話・第3話「謎の父子鶴」・第11話「呑舟先生はどこだ」・第13話「恐怖の影」・第17話「幽霊小町」、第2部第5話「生きていた男」・第21話「勇気ある挑戦」・第22話「幻術師」、第3部第12話「誘拐」、第4部第13話「除夜の鐘」、第5部第4話「恐怖!雨の夜の辻斬り」・第12話「唐獅子の復讐」・第15話「天下御免の偽名医」、第13部第12話「金の亡者は悪検校」） - 1部1話・11話・17話・2部5話・3部12話は放送禁止用語多発、1部13話・4部13話・13部12話は障害者差別によるといわれる。&lt;br /&gt;
*:但し、第2部第5・21・22話、第13部第12話を除いた作品は、近年[[衛星放送|CS放送]]などで再放送され、DVDボックスには全話収録されている。現在視聴、入手が可能なら、「封印作品」ではない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[奥さまは魔女 (テレビドラマ)|奥さまは魔女]]（第13話「恋の魔術師」、第33話「どうなっちゃったの」、第51話「北極のサンタクロース」、第56話「とかくシュウトメは…」、第63話「The Leprechaun（金は異なもの味なもの）」、第68話「まじめダーリンとあそびダーリン」、第90話「ちびっこレース」） - 理由不明。第63話は日本では放送されず。第51話・第56話はDVD-BOXに通常に収録され、その他の話はDVD-BOXの最終版で映像特典として収録（但し、第63話は日本語吹き替えが存在しない）。テレビ東京の再放送でも放送されなかった&lt;br /&gt;
* [[鏡は眠らない]]（第3話「罠」、第4話「追想」） - 殺人シーンがリアルなため、2006年の再放送時に内容を修正して放送。&lt;br /&gt;
* [[キイハンター]]（第54話「それ行け発狂作戦」） - タイトル及び内容に問題があるため。&lt;br /&gt;
* [[救命病棟24時]]（第1シリーズ第4話「妻への贈り物」） - 4話のみ再放送されず。著作権問題。&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|金田一少年の事件簿]]（1995年テレビドラマ版第1話「異人館村殺人事件」） - 劇中で使用されたトリックの著作権問題といわれている。さらに、生首の死体シーンと岡田真澄の自殺シーンがあるのも原因だと言われている。VHSの初回生産分（現在もレンタルショップに置かれていることがある）に収録されたが、それ以降の商品化の際には欠番となっている。原作の同エピソードは現在も発売されているが、文庫化の際にトリックが[[占星術殺人事件|他作品]]からの引用であることが明記された。&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 銭形舞]]（第9話「最強の心理学者VS銭形舞」） - 毎日放送、ファミリー劇場での再放送時にカット。理由不明。&lt;br /&gt;
* [[ココだけの話]]（第5話「卒業儀式」「小日向くん」「留守番電話」） - 出演者の[[中山史奈]]が起こした事件の為。また、同性愛者への差別的表現があるため。DVDでは「小日向くん」のみ未収録。&lt;br /&gt;
* [[子連れ狼 (萬屋錦之介版)]]（第2話） - タイトル「乞胸（ごおむね）お雪」の「乞胸」が差別用語だからという説、性的描写が問題となったとする説がある。&lt;br /&gt;
* [[ザ・ハングマン]]（第40話「トルコ風呂密室殺人」） - 「トルコ風呂」という差別的名称に問題あり。&lt;br /&gt;
* ザ・ハングマン6（第10話「美少女がエイズの罠にはまる」） - エイズ感染者への差別的な描写による。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[七人の刑事]]（第1シリーズ） - VTR撮影の番組を保存することができなかったため、フィルム撮影された第100話「乾いた土地」と第256話「二人だけの銀座」の2回分を除くすべてのエピソードが放送終了後に消去され、現存しない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[私鉄沿線97分署]]（第7話「あばよ!マイ・ラブ」、第64話「死亡時刻はパソコンで…」） - 第7話は再放送される時もあるが、第64話は常に再放送されない。&lt;br /&gt;
* [[新半七捕物帳]]（途中の3話分） - 神戸連続児童殺傷事件のためといわれる。全21話の予定だったが、本放送の時から18話しか放送されず、その後も日の目を見ていない。ただし、1話分に関しては、実際には制作されなかったとの説もある。&lt;br /&gt;
* [[新・必殺仕置人]]（第2話「情愛無用」） - 暴行シーンの一部描写（眼球を刺し失明させる）が問題視されたため、現在では再放送されていない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[セクシーボイスアンドロボ]]（第7話「ハンバーグさん」） - 放送数日前に発生した[[愛知立てこもり事件]]を連想させる内容（ハンバーグ店で立てこもる場面）のため第2話を再放送し、この回は放送自粛のまま放送終了。発売が予定されているDVD-BOXに収録されることが発表された。視聴および入手が可能なら、「封印作品」ではない&lt;br /&gt;
* [[大都会 闘いの日々]]（第4話「協力者」） - ゲスト出演した松田優作の潰れた目が映し出されるため。&lt;br /&gt;
* [[大都会 PARTII]]（第27話「爆破予告」、第45話「白昼の市街戦」） - 第27話は精神障害者の描写、第45話はクラクション殺人の描写にクレームがついたため。&lt;br /&gt;
* [[大都会 PARTIII]]（数話） - 暴力描写が激しいため。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[タイムトンネル]]（第4話「真珠湾攻撃の前夜」、第17話「生死を賭けたゲーム」） - 太平洋戦争の描写に問題があるため。&lt;br /&gt;
* [[太陽にほえろ!]]（第19話「ライフルが叫ぶとき」、第27話「殺し屋の詩」、第37話「男のつぐない」、第68話「一万人の容疑者」、第106話「着陸地点なし!」、第127話「非情な斗い」）&amp;lt;!--番組スタート時はリアルな犯罪描写を売りにした、極めてハードな内容だったが、後に、コメディの要素もある人情路線に方向転換したため、特に内容がハードで抗議の多かった作品を再放送リストから外したと言われているが、局側が理由を公表していないため詳細は不明。--&amp;gt;ビデオ、DVD化されておらず（第27話に関しては、一度ビデオ発売が告知されたが、結局、別の話に差し替えられた）、CSの再放送も見送られている。また、地上波においては、初期のハード路線の作品（マカロニ編、ジーパン編、テキサス編）の多くは、現在の放送コードには適さないと見なされ、放送が見送られている。{{要出典}}また、[[ジプシー]]と言う言葉は現在放送に適さない言葉とするテレビ局が多いため、三田村邦彦演じるジプシー刑事が登場する494話～545話、593話も地上波では、現状、再放送が見送られている。&lt;br /&gt;
* [[逮捕しちゃうぞ]]（第6話「暴走婦警 VS 野獣サップ」） - 出演男優から承諾が得られなかったため、地上波、CSで再放送の際に欠番とされた。&lt;br /&gt;
* [[追跡 (テレビドラマ)|追跡]]（第15話「汚れた天使」） - グロテクス描写や性行為を表す表現があった事に加え「'''内容が非常識である'''」との判断から製作元の[[関西テレビ放送|関西テレビ]]が作者の[[唐十郎]]の同意なく放送中止にする。唐らが「'''撤回しなければ絶縁する'''」と抗議するも同社は強行。結果予定の3話を残して打ち切りとなる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[東京警備指令 ザ・ガードマン]]（第39話「私は人殺しなの」） - 精神障害者に対する差別的発言があるため。CSでは再放送されたが、地上波では再放送されず。ビデオやDVD-BOXには収録。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[特捜最前線]]（第355話「トルコ嬢のしあわせ芝居！」）　-　タイトル・内容に問題（トルコの看板、台詞が多数登場）があるため。ファン投票によるDVD-BOX収録のエピソード募集の際に事実上の欠番（サブタイトルも[[放送禁止]]と表示）となり、唯一予告編も収録されなかった。&amp;lt;!--また、地上波での再放送で未放送となっている作品の中で、第230話「ストリップスキャンダル」と第399話「少女・ある愛を探す旅!」がファン投票でベスト50位以内に入ったものの、いずれもDVD-BOXへの収録は見送られた（予告編は、いずれも収録されている）。ちなみに、第230話に関してはCSの[[ファミリー劇場]]では放映されたが、第399話については本放送の際、第398話「亜紀・戸籍のない女の証言」として予定されていたが「'''戸籍のない'''」という設定が問題となり、サブタイトルが変更になっただけでなく、放送も一週延期になってしまった「いわく付き」の作品。しかし、2007年11月に発売されたDVD-BOX第4巻にて第399話の収録が決定され、CSでも放映された。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[特別機動捜査隊]]（第2話～第117話、第135話、第146話） - 原版紛失、もしくは原版の損傷による。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[トップキャスター]]（第3話「恋愛運ゼロの逆襲」） - 話の中に登場する悪役の人物が、自分をモデルにしていると[[細木数子]]から抗議があったため。DVDでも未収録。&lt;br /&gt;
* [[はぐれ刑事純情派]]（パート1第5話「記憶を消された女」、第19話「戦後四十三年 戦争花嫁の秘密」、パート3第9話「パソコン通信で殺されたOL」） - パート1第5話は拉致問題に関係か。パート1第19話は話の内容。パート3第9話は地方差別問題。&lt;br /&gt;
* [[裸の大将放浪記]]（第13話「ボクは富士山に登るので」） - 本来はこの話が最終話であり、主人公が[[富士山]]下山後死亡する話だったが、その後続編が作られたため。&lt;br /&gt;
* [[風雪]]（第51話「敵艦見ゆ」）- [[右翼]]主義者から「戦争を批判している」との抗議や脅迫を受け再放送が中止となり、その後も放送されていない。また、他数話も放送延期や修正などが行われており当初の予定より半年早く打ち切られている。&lt;br /&gt;
* [[夫婦旅日記 さらば浪人]]（第18話「乞食と三文の旦那」） - タイトルに「乞食」が入るため（ただし、タイトルは「明石の夕なぎ」である場合もあり）。&lt;br /&gt;
* [[ブラック・ジャック]]（1981年放送のテレビ朝日版、第8話「血がとまらない」） - [[血友病]]に対する差別的表現があったため。&lt;br /&gt;
* [[プレイガール (ドラマ)|プレイガール]]（第231話「女は裸（はだか）で一発勝負」） - [[競艇|ボートレース]]の[[八百長]]を扱ったことで[[日本財団|日本船舶振興会（現：日本財団）]]から抗議されて放送中止・差し替え、後に編集し第241話「女は裸（はだか）で七変化」として放送された。&lt;br /&gt;
* [[水戸黄門 (テレビドラマ)|水戸黄門]]（第2部第25話「黄門さまの子守唄」、第3部第4話「人狩り」、第4部第16話～第17話「北海の反乱（前後編）」、第11部8話「泥棒を助けた黄門様」、第12部第8話「にせ黄門様の悪退治」） - 第4部16～17話はアイヌ民族への差別が問題。第3部第4話と第11部第8話、第12部第8話はゲスト出演した俳優が、後のシリーズで主役レギュラーの役についたため。&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]]（「[[世にも奇妙な物語 雨の特別編|雨の特別篇3話]]」、他多数） - 「雨の特別篇」は[[プロ野球中継]]の[[雨傘番組]]として製作されていたが、予定されていた日に野球中継の中止がなかったため放送されないままお蔵入りとなった。また、1話ごとに製作会社が異なる事などから権利関係の問題で大半の話がソフト化されておらず、再放送も一部の回のみしか行われていない。&lt;br /&gt;
* [[若者たち]]（第33話「さよなら」） - 在日朝鮮人に対する差別を描いた作品のだったため、放送直前に「[[平新艇事件]]」が発生し休止。翌週の放送を持って打ち切りとなる。 &lt;br /&gt;
* [[ワンダーウーマン (テレビドラマ)|ワンダーウーマン]]（第3話「The man who could move the world」、第6話「The pied piper」） - 日本兵がらみの内容。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[特攻野郎Aチーム]]（第7話「殺し屋スワット集団　死の銃撃戦」） - 素材破損のため。ただし、『特攻野郎Aチーム シーズン1 コンプリートDVD-BOX』には収録されている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画 ====&lt;br /&gt;
* [[アシュラ (漫画)|アシュラ]]（[[ジョージ秋山]]） - 残酷描写（特に人肉食描写）が問題視される。連載第1回が掲載された週刊少年マガジン本誌は回収の憂き目にあった（この雑誌掲載第1回分に関しては、後の単行本では修正が加えられている。また、この第1回以外も単行本ではかなりの修正が加えられており、雑誌掲載版とは異なる箇所が多い）。その後も、[[PTA]]などから槍玉に挙げられ、一部の地域で有害図書指定を受けるなどした後に打ち切り（完結編は連載終了より数年後、週刊少年ジャンプに掲載された）。少年マガジン連載分は、講談社・朝日ソノラマ・ぱる出版などから幾度か単行本化はされている（[[幻冬舎]]文庫版が最新版）が、いずれも、修正の加えられた講談社単行本版の復刻である。そのため、週刊少年ジャンプに掲載された完結編は含まれていない。&lt;br /&gt;
* [[浦安鉄筋家族]]（[[浜岡賢次]]作。424発目）　- [[石原慎太郎]]・[[石原良純]]親子をパロディにしたのが問題になったため。&lt;br /&gt;
* [[MMR (漫画)|MMR]]（[[石垣ゆうき]]作。1995年3・4合併号～5号掲載分） - 内容と類似する事件が（[[地下鉄サリン事件]]）実際に起こったためと言われている。&lt;br /&gt;
* [[美味しんぼ]]（[[雁屋哲]]原作、[[花咲アキラ]]作画） - 食中毒を起こす可能性のある離乳食を紹介した回が単行本未収録。また2014年の福島編は山岡が鼻血を出すシーンがあった為。&lt;br /&gt;
* [[男一匹ガキ大将]]（[[本宮ひろ志]]作。後半） - 編集部の思惑で、作者の意に反して連載が続行されたため。当時の単行本には収録されていたが現在は絶版、後年発売された文庫版では作者の意向により未収録となっている。&lt;br /&gt;
* [[おまかせ!ピース電器店]]（[[能田達規]]作。第45話） - 実在する雑誌をパロディ化した事で抗議を受けたため永久欠番になったと言われる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[かっこいいスキヤキ]]（[[泉昌之]]） - ウルトラマンを主人公にしたパロディ作数話が問題となる。後に別エピソードに差し替えられた文庫版が発売される。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[キン肉マン]]（ゆでたまご作。旧版第2巻「南からの使者の巻」「伝説の救世主の巻」） - 黒人差別問題。&lt;br /&gt;
* [[国が燃える]]（[[本宮ひろ志]]作） - [[南京大虐殺]]に関する描写が理由。最終巻である9巻では該当するシーンは削除された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[クレヨンしんちゃん]]（[[臼井儀人]]作） - 一部のエピソードが単行本に未収録、一部の登場人物の設定が異なる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]（[[秋本治]]作。旧版4巻「派出所自慢の巻」） - 旧日本軍を思わせる描写&amp;lt;!--などがあり過激な内容--&amp;gt;のためと言われている。これ以外にも時事的理由などから一部の描写が変更された回も多い。&lt;br /&gt;
* [[ゴルゴ13]]（[[さいとう・たかを]]作。第237話、第245話、第266話、増刊32話） - 大使館からの抗議、国際情勢や登場人物のモデルに対する配慮、作者自身の「発表できる水準以下」という判断などの理由。&lt;br /&gt;
* [[私立極道高校]]（[[宮下あきら]]作。全41話のうち35話分が未収録） - 無断で実在する学校名、さらには実名まで出した。&lt;br /&gt;
* [[犯罪心理捜査官 草薙葵]]（[[中丸謙一郎]]・[[岐澄森]]・[[月島薫]]作。1996年46~48号掲載作） - 単行本発売時に社会問題となっていた未成年者による犯罪を扱っている回のため&amp;lt;!--雑誌掲載から10年以上経っており、打ち切り作品でもあるため今後の単行本化の可能性は低いと思われる--&amp;gt;、単行本では書き下ろし作品が掲載された。&lt;br /&gt;
* [[電影少女]]（[[桂正和]]作。旧版第5巻CHAPTER37～39、41・45） - 性的描写。2版以降は修正された。&lt;br /&gt;
* [[Dr.スランプ]]（[[鳥山明]]作。旧版第9巻「クレイジー・ハネムーン」） - 黒人差別問題で茄子のヘタのような頭のキャラが猫顔に差し替え。&lt;br /&gt;
* [[BASTARD!! -暗黒の破壊神-]]（[[萩原一至]]作。旧版第9巻） - タイトルカバーのみ封印という珍しい例。理由は卑猥なポーズであるため。&lt;br /&gt;
* [[パタリロ!]]（[[魔夜峰央]]作。旧版第4巻「マリネラの吸血鬼」） - 精神障害者差別問題と著作権侵害（※テレビアニメで使用する際に発覚した）。&lt;br /&gt;
* [[ぶきみな五週間]]（[[藤子不二雄A]]作、「毛のはえた楽器」のみ） - 黒人差別問題。&lt;br /&gt;
* [[ブラック・ジャック]]（手塚治虫作。第28話「指」、第41話「植物人間」、第58話「快楽の座」） - 第28話は差別問題（後に設定や展開を変更して、第227話「刻印」としてリメイク。その際に原稿が再利用されたため、オリジナル原稿は原形を留めていない）、第41話は医学用語の誤りによる。第58話は医学用語の誤りや雑誌掲載時の抗議のため。これらの話は一部の書籍であらすじや原稿の一部が紹介されているが、話自体は単行本未収録となっている（第41話のみ初期の単行本に収録されたが、後に第70話「からだが石に……」に差し替えられた）。この他、単行本や復刻版などで収録されたりされなかったりする話が複数存在する。&lt;br /&gt;
* [[編集王]]（[[土田世紀]]作。旧版第3巻「男の子女の子」） - 「キャンディ・キャンディ」の巻末画をタイトル画として掲載したところ、上述の著作権問題が未解決であったため、封印された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ドラえもん]]（[[藤子不二雄]]・[[藤子・F・不二雄]]）現在、約300話の作品が単行本未掲載となっている。主な理由として連載初期に学年別雑誌の慣例として毎年の3・4月号に掲載された第1話と最終回などを含めた内容が重複する回や後に改作された回などの内容が重複する回、作者の判断で封印されたキャラクター『ガチャ子』の登場回、説明が必要な時事ネタや差別に当たる表現が話のメインを占めるため現在では自粛せざるをえない回（一部のセリフや描写程度では修正されている）などがある。&lt;br /&gt;
* [[サザエさん]]（[[長谷川町子]]）[[姉妹社]]から出版された単行本では新聞掲載時に通用した一部の時事ネタが未収録。さらに、作者の死後に[[朝日新聞社]]から出版された復刻版では上記と同じく時事ネタや現在では掲載が不適合（連載初期の現在とは登場人物などの設定が違う回や差別的表現を含む回など）と判断された作品など約700本が未収録となっている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[マーダーライセンス牙]]（[[平松伸二]]作。1989年10月号掲載分） - 死刑廃止論問題。&lt;br /&gt;
* [[魔太郎がくる!!]]（[[藤子不二雄A]]） - 表現が残酷であるという事と凶悪な少年犯罪が増加していた社会情勢を考慮して、作品全集『[[藤子不二雄ランド]]』収録時に全133話中34話が大幅に描き直され、25話が欠番とされた。&lt;br /&gt;
* [[燃える!お兄さん]]（[[佐藤正]]作。1990年第45号掲載分）- 職業差別。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 演芸番組、バラエティ番組 ====&lt;br /&gt;
* [[番組対抗かくし芸大会]]（[[1983年]][[元日]]放送の一部） - この年常連の[[笑点]]チームが[[歌劇]]「[[カルメン]]」でエントリーしたが、収録後、出演者の1人で当時笑点司会者だった[[三波伸介]]が急逝し、エントリーをキャンセルしたため。[[2005年]]発売の[[笑点 大博覧会 DVD-BOX|笑点のDVD]]に収録。&lt;br /&gt;
* [[新春かくし芸大会]]（[[2002年]][[元旦]]放送の一部） - [[田代まさし]]が起こした事件のため。登場場面はカットするかCG処理を使い放送された。&lt;br /&gt;
* [[志村けんのバカ殿様]]（2002年放送の一部） - 新春かくし芸大会と同じ理由。&lt;br /&gt;
* [[水曜どうでしょうClassic]]（宮崎シーガイア）（桜前線捕獲大作戦）（十勝二十番勝負）（香港大観光旅行）（原付西日本制覇） - 「シーガイア」はパブリシティ企画であり現在は経営が変わった為、権利上の関係で放送は見送られた。「水曜どうでしょうDVD第5弾」に（宮崎リゾート満喫の旅）とタイトルを変え、再編集した上で収録。「香港」はパブリシティ企画でもあり権利上の都合で。また、いずれの企画も出演者を無断で拉致するという内容があり、現在の[[北朝鮮による日本人拉致問題|社会情勢]]を考慮して放送を見送られている。また、「原付西日本制覇」は後に出演者及びスタッフが法律に違反する行為を行った事（鳥取砂丘において、公園法で禁じられている特別地域での砂の無許可採取を行った）が発覚した為、この企画のネット局への番組販売及び予定されているDVD化を中止する事になった。&lt;br /&gt;
* [[タモリ倶楽部]]（2006年6月9日放送予定「かしこく乗りこなせ!首都圏日帰りエレベーターガイド!!」） - [[シンドラーエレベーター|シンドラーエレベーター事故]]の影響で内容差し替え。&lt;br /&gt;
* [[タモリのボキャブラ天国]]（「ねえムーミン」→「先住民」、「ひとりじゃないって」→「[[アドルフ・ヒトラー|ヒトラー]]じゃないって」、「アラビアンナイト」→「からみやんないと」） - 前者は先住民が意味もなく女性や子どもを襲うシーンがあり、女性や子どもに対して人権上問題があると判断されたため（先住民が[[原始人]]の様に描かれてもいた）。中者は[[ナチス式敬礼]]が登場する事が問題視されたため。後者は大人のボキャブラ（つまり下ネタ）に神聖なる[[アラビアンナイト]]を貶めたとクレームが付いたため。&lt;br /&gt;
* [[とっぴもナイト]]（[[2003年]]放送の一部） - [[執行猶予]]期間満了直後の[[横山ノック]]がゲスト出演しテレビ復帰と言われていたが、視聴者からの反感が大きかったため。&lt;br /&gt;
* [[どっちの料理ショー]]（[[2005年]]2月19日放送の一部） - 番組の収録後、[[あびる優|一部の出演タレント]]が不祥事を起こしたため。別の回に差し替えられ、後日出演タレントの顔をテロップで隠し、放送した。 &lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげです]]（「近未来警察072」のコーナー） - 無名時代の[[松嶋菜々子]]が卑猥な言葉を言わされていたため。後に事務所がそのシーンの版権を買い取る。&lt;br /&gt;
* [[ネプリーグ]]（2006年5月29日放送） - 同年6月に[[フジテレビ]]が放送契約を打ち切った[[PRIDE]]の出場者が出演していたため、遅れネットとなっていた系列局では未放送となった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ハロー!モーニング。]]（加護亜依が出演していた放送分すべて） - [[加護亜依]]が[[ハロー!プロジェクト]]から解雇されたため。また矢口真里がスキャンダル起こしたため(ティンティンタウンも同様),またおはすたに笑わん姫パクられた為,後藤真希も出ていた為。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]] - ほとんどが[[山本圭一]]の不祥事のため。また[[フジTV警察24時]]の[[堀江貴文]]が出演しているシーンは、[[ライブドア・ショック|東京地検に逮捕された]]ため。その際、穴埋めに通常のコーナーを放送した。&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル]] - [[山本圭一]]の不祥事のため出演シーンがカットされた。&lt;br /&gt;
* [[クイズ!紳助くん]] - 島田紳助が引退したため。&lt;br /&gt;
* [[一分館の深い話]] - 『クイズ!紳助くん』と同様。&lt;br /&gt;
* [[行列のできる法律相談所]] - 『クイズ!紳助くん』と同様。&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴンII|クイズ!ヘキサゴンⅡ]] - 『クイズ!紳助くん』と同様。&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（「落とし穴全米オープン」のコーナー） - 2011年に石川県で夫婦が落とし穴に落下して死亡したため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
* [[火垂るの墓]] - 2005年、[[韓国]]で公開される予定だったが、「極右主義」「兄と妹の悲劇を通じて日本を美化」との批判を受けて公開無期延期。&lt;br /&gt;
* [[処刑人]] - [[アメリカ合衆国]]の一部の州では上映禁止。理由は犯罪組織の闘争事件のため。&lt;br /&gt;
* [[ダ・ヴィンチ・コード (映画)|ダ・ヴィンチ・コード]] - 2006年、[[サモア]]で公開される予定だったが、「キリスト教の信仰に悪影響を与える」との批判を受けて上映禁止、ほかにも[[中国]]や[[インド]]や[[フィリピン]]や[[イエス・キリスト|イエス]]を[[キリスト]]として認めないイスラム教国[[パキスタン]]などで規制や上映中止や上映禁止となった。&lt;br /&gt;
* [[風と共に去りぬ (映画)]] - 1939年の[[アメリカ映画]]。時代設定が[[南北戦争]]であるため、黒人差別の描写が存在する。このためアメリカ本国では[[公民権運動]]の影響により人種差別映画と見なされ公共の場所での上映・放送が禁止されている。&lt;br /&gt;
* [[ぷにぷに☆ぽえみぃ]] - 作中の表現が児童ポルノと判断され、[[ニュージーランド]]や[[カナダ]]では持ち込みが禁止された。&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]] - 韓国や米国や[[マレーシア]]では一部のシーンをカットされたり、ぼかしがつけられている。&lt;br /&gt;
* [[インプリント ～ぼっけえ、きょうてえ～]] - アメリカで放送予定だったが作中の表現が残酷すぎるため放送中止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポピュラーソング ===&lt;br /&gt;
* [[アーノルド・レーン]]（[[ピンク・フロイド]]） - ピンク・フロイドのデビュー曲だが下着泥棒を題材にした事から英国のみ放送禁止に。&lt;br /&gt;
* [[アイルランド]]に平和を（[[ポール・マッカートニー]] &amp;amp; [[ウイングス]]） - ポール・マッカートニーが友人と結成したバンド「ウイングス」のシングル・デビュー曲だが政治性の強さを理由に英国のみ放送禁止。&lt;br /&gt;
* 雨を見たかい?（[[CCR]]） - 米国のみ一時放送禁止。理由は[[ベトナム戦争]]に対する反戦の意味と取れるため。この歌で歌われる「雨」はベトナム戦争下に米軍が行ったナパーム弾による無差別縦断爆撃の暗喩であるといわれている。&lt;br /&gt;
* [[イマジン (楽曲)|イマジン]]（[[ジョン・レノン]]） - 米国、英国では戦時下において、反戦運動を抑制するために放送禁止措置が執られたことが過去に幾度となくある。&lt;br /&gt;
* [[オハイオ]]（[[クロスビー・スティルズ・ナッシュ・アンド・ヤング]]） - [[リチャード・ニクソン]]米国大統領を誹謗するくだりがあるというので米国で一時放送禁止に。&lt;br /&gt;
* [[女は世界の奴隷か!]] (Woman Is The Nigger Of The World)（[[ジョン・レノン]]） - タイトルの「[[ニガー]]」が黒人差別用語とされアメリカで放送禁止。&lt;br /&gt;
* 光州（クアンジュ）シティー（[[白竜]]） - [[1980年]]に[[大韓民国]]の光州市で起きた虐殺事件[[光州事件]]を元にした曲。虐殺の加害者である当時の軍事政権下では放送禁止になっていた。&lt;br /&gt;
* [[何日君再来]]（[[テレサ・テン]]） - 日本では一歌謡曲歌手として知られていなかったテレサ・テンが『アジアの歌姫』と渾名されるほどの大スターである事の証明といえる曲。最初[[中華人民共和国|中国]]、[[中華民国|台湾]]、[[香港]]で発表された（後に日本でも発売される）が、「人民を堕落させる」との理由から一時中国で放送禁止になっていた。&lt;br /&gt;
* [[勝手にしやがれ!!]]（[[セックス・ピストルズ]]） - 英国国王[[エリザベス2世]]を人間でないというのに代表される歌詞の過激さで日本以外の世界各地で放禁処分を食らう。&lt;br /&gt;
* 狂ったナポレオン、ヒヒ、ハハ…（[[ナポレオン14世]]） - 精神異常者を歌った内容であるため米国で放送禁止。&lt;br /&gt;
* ダーリング・ニッキー（[[プリンス (ミュージシャン)|プリンス]]） - [[1980年代]]の米国を代表するミュージャン・プリンスの大ヒットアルバム「[[パープル・レイン]]」に収録された曲。[[オナニー]]を連想する内容から米国で放送禁止。至ったきっかけは[[アルバート・ゴア]]米連邦議会上院議員（当時）の夫人がこの曲を聞いて憤慨したため。&lt;br /&gt;
* Sexy MF（プリンス） - 「MF」が[[マザーファッカー]]の略の為、いわゆる「クリーン・ヴァージョン（放送禁止用語を削除したヴァージョン）も含めて一部の局では放送禁止に。&lt;br /&gt;
* ハイ・ハイ・ハイ（ポール・マッカートニー &amp;amp; ウイングス） - [[SEX]]を連想する内容であるため英米で放送禁止に。&lt;br /&gt;
* パフ（[[ピーター・ポール&amp;amp;マリー]]） - ドラッグ・ソングと曲解され米国で一時放送禁止。&lt;br /&gt;
* [[マザー (ジョン・レノン)|マザー]]（[[ジョン・レノン]]） - エンディングのリフレインが不安定であり「狂気じみている」との理由からシングルリリースされた米国で放送禁止となる。&lt;br /&gt;
* ロクサーヌ（[[ザ・ポリス]]） - 実在する娼婦の名前だったためか英国では長らく放送禁止になっていた。&lt;br /&gt;
* アレンタウン（[[ビリー・ジョエル]]） - 歌詞で実在の街を廃退したと歌ったため、その街では放送禁止歌に。&lt;br /&gt;
* [[レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン]] - 左翼運動をバンドの活動コンセプトとしているため、[[アメリカ同時多発テロ事件]]の影響を受けて全曲が一時放送禁止になった。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[人権]]&lt;br /&gt;
* [[差別]]&lt;br /&gt;
* [[表現の自由]]&lt;br /&gt;
* [[放送禁止用語]]&lt;br /&gt;
* [[表現の自主規制]]&lt;br /&gt;
* [[言葉狩り]]&lt;br /&gt;
* [[発禁]]&lt;br /&gt;
* [[癲癇]]&lt;br /&gt;
* [[部落]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連書籍 ==&lt;br /&gt;
*『封印作品の謎』[[安藤健二]] 太田出版 ISBN 4872338871&lt;br /&gt;
*『封印作品の謎2』安藤健二 太田出版 ISBN 4778310063&lt;br /&gt;
*『放送禁止映像大全』天野ミチヒロ 三才ブックス ISBN 4861990041&lt;br /&gt;
*『放送禁止歌』[[森達也]] 光文社知恵の森文庫 ISBN 4334782256&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://homepage2.nifty.com/bookbox/ カオスの本棚]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:封印作品|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%AA%AD%E5%A3%B2%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%84&amp;diff=255041</id>
		<title>読売ジャイアンツ</title>
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				<updated>2014-09-26T21:25:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* 第2次原監督時代 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:巨人ファン1.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン2.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン3.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
'''読売ジャイアンツ'''（'''読売巨人軍'''）は、[[日本]]の[[日本プロ野球|プロ野球]]球団。[[セントラル・リーグ]]に所属する。日本に現存する12球団の中で最も歴史が長いプロ野球球団である。親会社は[[読売新聞グループ本社]]。運営法人の[[商号]]は「株式会社読売巨人軍」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]]を[[プロ野球地域保護権|保護地域]]とし、都内[[文京区]]にある[[東京ドーム]]を[[専用球場]]（本拠地）としている。また、[[読売ジャイアンツ_(ファーム)|二軍]]（[[イースタン・リーグ]]所属）の本拠地は[[神奈川県]][[川崎市]][[多摩区]]にある[[読売ジャイアンツ球場]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 球団の歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 誕生 ===&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン4.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン5.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[1931年]]、[[読売新聞グループ本社|読売新聞社]]社長の[[正力松太郎]]が中心となって[[アメリカ合衆国|アメリカ]][[メジャーリーグベースボール|大リーグ]]選抜軍を日本に招待し、全日本軍や六大学を中心とした強豪大学チームとの試合を行い興行は成功を収めた。これを受けて正力は再度の大リーグ選抜軍の招待、特に前回叶わなかった[[ベーブ・ルース]]の招聘を目論んだ&amp;lt;ref&amp;gt;前掲『日本プロ野球40年史』p.30&amp;lt;/ref&amp;gt;が、そこに1つの問題が発生した。[[1932年]]に[[文部省]]（当時）が発令した[[野球ノ統制並施行ニ関スル件|野球統制訓令]]である。当時の日本は大学野球全盛であったがこの統制令によってメジャーリーグ選抜を招聘したとしても大学チームを対戦相手とすることはできなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[市岡忠男]]、[[浅沼誉夫]]、[[三宅大輔]]、[[鈴木惣太郎]]の4人は、その対策として職業野球チームを結成することを正力に働きかける。その結果[[1934年]][[6月9日]]、日本工業倶楽部で「職業野球団発起人会」が開かれ[[6月11日]]には創立事務所が設けられた。平行して選手獲得も行われプロ契約第1号選手として[[6月6日]]付で[[三原脩]]、第2号選手として[[6月15日]]付で[[苅田久徳]]を獲得するなどチームが形作られていった。この時日米野球の期間中のみ契約するという選手と日米野球後に発足する職業野球団とも契約するという選手とがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1934年[[10月15日]]、[[千葉県]]の谷津海岸に新設された[[谷津遊園|谷津球場]]に30名の選手が集まりチームは結成され[[11月2日]]、横浜にメジャーリーグ選抜軍が来日し全日本軍と全国で親善試合興行を行った。試合は全日本軍の15戦全敗（他に対全東京が1試合、日米混合が2試合）で試合内容も圧倒的だったものの、[[ベーブ・ルース]]、[[ルー・ゲーリッグ]]らを擁した全米軍は[[読売新聞]]の報道もあって大きな注目を集めた。この時の1試合が[[静岡県草薙総合運動場硬式野球場|草薙球場]]にある[[沢村栄治]]像と[[ベーブ・ルース]]像の元となる、沢村が1失点完投した試合である。[[12月26日]]に全日本軍の選手を中心にした選手19名で'''株式会社大日本東京野球倶楽部（だいにっぽんとうきょうやきゅうくらぶ）'''が結成された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1935年]][[1月14日]]から[[2月3日]]まで草薙球場で練習を重ね、[[2月14日]]第1次アメリカ遠征に出発する。当時の選手ら総勢18人で[[秩父丸]]に乗船し横浜港からアメリカに向けて出発。当時日本とアメリカはフェリーで2週間以上の期間を要したので、選手たちは船上でも試合に向けての練習をこなした。当初は『大日本東京野球倶楽部』と名乗る予定だったが、現地マネジャーの[[フランク・オドール]]から「『大日本東京野球倶楽部』はわかりにくい」という指摘を受けることになる。元ジャイアンツであったオドールはトーキョージャイアンツという名前を薦め、結局その名称がつかわれることになった。トーキョージャイアンツは全米各地で128日間109試合（[[ダブルヘッダー]]17日34試合含む）という日程を戦った。主な対戦相手は[[メジャーリーグ|大リーグ]]の[[マイナーリーグ|マイナークラス]]のチーム。最初は物珍しもあって観客が集まったものの徐々に減少。その為ダブルヘッダーを開催することで、ファン確保を狙ったが、選手らは体力の負担を強いられるとして反対意見も相次いだという。75勝33敗1引き分けの好成績でアメリカ遠征は終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帰国後、大日本東京野球倶楽部の名称問題が再燃する。ジャイアンツという名前を使い続けるか、それとも[[金鵄勲章]]から名を取った「金鵄軍」に変えるかというもので、最終的に正力はジャイアンツという名前を選んだ。翌[[1936年]]にジャイアンツを巨人と訳した'''東京巨人軍（とうきょうきょじんぐん）'''に正式改称する。これが巨人軍の始まりである。[[7月16日]]に帰国し[[9月6日]]からは国内各地を転戦する。これが翌年以降の職業野球団の相次ぐ結成の契機となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 戦前期 ===&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン6.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[1936年]][[2月5日]]、[[日本野球連盟 (プロ野球)|日本職業野球連盟]]が結成され、9日には、[[名古屋市]]郊外・[[鳴海球場]]で開かれた[[名古屋金鯱軍]]との対戦は現在の日本野球機構にあたる職業野球連盟に所属するチーム同士が行った初めての試合である。この試合は巨人軍の2回目のアメリカ遠征の壮行会と金鯱軍の結成記念を兼ねたもので、第1試合は金鯱軍に3対10で敗れたが、翌日行われた第2戦、第3戦は巨人が連勝した。この直後の[[2月14日]]に前年に続き、第2次アメリカ遠征に出発。アメリカでは1次と同じくマイナーリーグクラスのチームを相手に10州を巡回して89日間で76試合を行い、対戦成績は42勝33敗1分であった。春には日本国内で初の職業野球リーグが開始されたが、巨人は上記のアメリカ遠征のため春季大会を欠場し夏季大会から参加。7月5日に[[大東京軍|大東京]]戦に勝利して、公式戦球団初勝利。この夏季大会で計2勝5敗と惨敗を喫し、[[9月5日]]より[[群馬県]][[館林市]]の茂林寺・[[分福球場]]で緊急[[キャンプ (日本プロ野球)|キャンプ]]を張った。猛練習は「茂林寺の千本ノック」という名で知られる。1936年の秋季大会は6回の小規模リーグ戦の勝ち点制で開催され5回目のリーグ戦までリードしていたが6回目のリーグ戦で[[阪神タイガース|大阪タイガース]]に並ばれる。[[9月25日]]には[[沢村栄治]]が対大阪戦において、日本プロ野球史上初の[[ノーヒットノーラン]]を達成。[[洲崎球場]]で3戦制の優勝決定戦を行い、[[12月11日]]に第3戦に勝利して2勝1敗で大阪を下し公式戦初優勝球団に輝いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1937年]][[9月11日]]には[[後楽園球場]]が開場、以来実質的な本拠地として使用する。春季戦は7月11日に対[[東京セネタース]]戦（後楽園）に勝利して前年に続く2季連続優勝を達成。秋季戦は首位大阪に9ゲーム差の二位で初めての優勝を逃す。戦前は巨人と大阪の二球団で優勝を分け合うことになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1939年]]より年間通じてのリーグ戦となり、11月9日の対[[福岡ソフトバンクホークス|南海]]戦（後楽園）に勝利して2季連続優勝。1月と12月の2度に渡ってマニラ遠征を行っている。[[1940年]]年、[[9月13日]]には戦局悪化の影響で、連盟より英語禁止の通達が出て、ジャイアンツのニックネームを使わず、ユニフォームのマークが「G」から「巨」に改められている。[[11月10日]]の対阪神戦（後楽園）に勝利し、3季連続優勝。[[1941年]]は[[10月29日]]の対阪神戦（後楽園）に勝利して4季連続優勝。[[1942年]]は[[11月1日]]の対[[オリックスバファローズ|阪急]]戦（甲子園）に勝利して、5季連続優勝。[[1943年]]は[[10月31日]]の対[[名古屋軍|名古屋]]戦（後楽園）に勝利して、6季連続優勝。徴兵により3季ぶりの復帰となった沢村栄治は[[10月24日]]の対阪神戦での代打出場を最後に、翌1944年シーズン前に解雇されており、同年3度目の徴兵を受けて12月2日に戦死。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1944年]][[11月10日]]に野球試合不可能として会社は存続するものの営業が中止され、球団は解散となった。[[11月13日]]には国の指導により日本野球連盟が改称していた日本野球報国会がプロ野球の一時休止声明を発表し戦前のプロ野球は終わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1937・1938年戦前は11シーズンで8度の優勝を果たし、3度の[[ノーヒットノーラン]]を達成した沢村、42勝をあげた[[ヴィクトル・スタルヒン]]、2度のノーヒットノーランを達成した[[中尾碩志]]、連続無失点記録62回、シーズン防御率0.73（日本記録）を記録した[[藤本英雄]]、職業野球契約選手第一号であった[[三原脩]]、日本プロ野球史上初の2桁本塁打や三冠王（[[1965年]]にプロ野球実行委員会で認定）を記録した[[中島治康]]らを擁して第1次黄金時代を築いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 戦後期 ===&lt;br /&gt;
[[1946年]]のリーグ戦再開より参加、この年は[[福岡ソフトバンクホークス|グレートリング]]と1ゲーム差の2位に終わる（[[松竹ロビンス#没収試合第1号]]も参照）。[[1947年]]には[[読売新聞グループ本社|読売新聞社]]が経営に当たることとなり、球団名を'''東京読売巨人軍'''に改称、ニックネームを'''読売ジャイアンツ'''とする。[[福岡ソフトバンクホークス|南海ホークス]]の台頭や、戦後の混乱で戦力確保への苦慮があり1947年に球団史上初めて勝率5割を切るなど再開から3シーズン続けて優勝を逃すが、監督・三原脩や「赤バット」の[[川上哲治]]、[[千葉茂]]、[[青田昇]]をはじめとする第1次黄金時代の選手が戦地から帰国しチームに復帰、また[[1948年]]オフには南海の[[別所毅彦]]を獲得するなどして徐々に戦力が充実。1リーグ最後の[[1949年]]には戦後初優勝を飾った。1947年[[6月23日]]に[[黒沢俊夫]]が死去、黒沢の背番号4と、戦死した沢村栄治の14番は日本プロ野球界初の[[野球界の永久欠番|永久欠番]]となった。1949年シーズンオフ、日本プロ野球は[[セントラル・リーグ]]、[[パシフィック・リーグ]]に分裂、2リーグ制となり、巨人はセ・リーグに所属することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 水原監督時代 ===&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン7.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[1950年]]に復帰した[[水原茂]]を監督に据えて、リーグ分立1年目は8球団中3位。同年に獲得した[[与那嶺要]]の活躍もあって2リーグ分裂後初優勝。[[1952年]]、[[1953年]]もリーグ優勝し、3連覇を達成。[[1951年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では1リーグ時代からの宿敵・南海ホークスを3年連続で下し、日本シリーズ3連覇を達成。第2次黄金時代を築き上げた。[[1952年]][[8月8日]]、対広島11回戦の勝利で日本プロ野球史上初の公式戦通算1000勝。[[1953年]]には初めての海外キャンプを[[サンタマリア (カリフォルニア州)|サンタマリア]]で行う。このシーズンは、開幕から1回も首位から転落する事なく優勝し、シーズンを通しての首位完全独走で優勝したのは球団史上唯一の記録である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1954年]]、[[杉下茂]]擁する中日ドラゴンズが優勝し、2位となるが、[[1955年]]にはリーグ優勝。日本シリーズでは南海との対戦となり、1勝3敗から3連勝。4勝3敗で逆転日本一を達成する。この頃から第2期黄金時代を支えた千葉茂、川上哲治らに衰えが目立ち始め、水原は新旧交代をしなければならなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[1956年]]もリーグ優勝を果たし、日本シリーズでは水原茂と入れ替わりに巨人を退団した三原脩が監督で率いる[[埼玉西武ライオンズ|西鉄ライオンズ]]との対決となる。以後日本シリーズでは、3年連続で巨人は西鉄との対決となり、両者の戦いは「巌流島の決戦」とマスコミに喧伝された。[[1958年]]、この年は立教大学から[[長嶋茂雄]]が入団し、初年度から3割29本37盗塁の活躍を見せる。[[1958年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では、第1戦から3連勝するも、第4戦から稲尾和久の力投などで4連敗を喫し、3勝4敗の逆転で3年連続で西鉄に敗退。この年限りで川上哲治が現役引退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1959年[[6月25日]]の阪神11回戦（後楽園）はプロ野球史上初めての[[天覧試合]]となった。この試合で[[王貞治|王]]・長嶋がはじめて二人とも[[本塁打|ホームラン]]を打ち（ONアベック弾第1号）、9回ウラには長嶋が阪神・[[村山実]]からこの日2本目となるサヨナラホームランを放ち、5-4で勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1959年もリーグ優勝を果たし4連覇、しかし[[1959年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では南海ホークスと対戦。南海のエース・[[杉浦忠]]の前に打線が沈黙、4連敗で敗退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1960年]]は、三原脩が当時6年連続で最下位だった大洋ホエールズの監督に就任し、再び「巌流島の対決」と呼ばれる。大洋は三原の手腕によって巨人と優勝争いを演じ、ついに巨人を破ってリーグ優勝。巨人は大洋と4.5ゲーム差の2位に終わった。シーズン終了後、水原茂は監督を勇退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 川上監督時代 ===&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン8.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[1961年]]、[[川上哲治]]がヘッドコーチから昇格して監督に就任する。就任1年目ながら打率と本塁打の二冠を獲得した長嶋を中心に2位中日と1ゲーム差でリーグ優勝、日本シリーズでも南海を破って6年ぶりに日本一を達成。しかし[[1962年]]にはこの年から一本足打法を始めた王が本塁打王と打点王を獲得したが、長嶋の低迷と投手の駒不足もあって混戦のセ・リーグで勝率.515ながら4位、2リーグ分立後初めてのBクラスに終わる。[[1963年]]には長嶋の復活と前年は2名に留まった二桁勝利投手を5名出すなど投手陣が安定してリーグ優勝、[[1963年の日本シリーズ|日本シリーズ]]ではこれまでの対戦でいずれも勝利することができなかった西鉄に4勝3敗で勝利し、日本一になる。[[1964年]]は一転して、阪神と大洋の首位争いに加わることができず、優勝した阪神と11ゲーム差の3位に終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1963年]]には王と長嶋で打撃三部門だけでなく打点と本塁打の2位までをも占め、[[1964年]]は王がシーズン記録となる55本塁打を記録するものの、3位に終わる。この頃から巨人の3、4番に固定された（両名の打順は流動的だった）王と長嶋は[[ON砲]]と呼ばれ、実力、人気ともに特別な存在となっていた。また[[牧野茂 (野球)|牧野茂]]、[[荒川博]]ら他球団出身のコーチが招かれ、[[1965年]]には[[金田正一]]が国鉄から[[フリーエージェント (日本プロ野球)|10年選手制度]]を利用して移籍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 9年連続日本一 ====&lt;br /&gt;
1965年から[[1973年]]まではペナントレース及び日本シリーズ9連覇を果たす。この時期は、一般的に「V9」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この間、巨人はカラーテレビ普及による露出増加も相まって絶大な人気を博し、俗に当時の子供が好きなものを表した「巨人、[[大鵬幸喜|大鵬]]、[[卵焼き]]」は流行語となった。また、同時期に連載が開始し、後にアニメ化もされた漫画『[[巨人の星]]』や『[[侍ジャイアンツ]]』も人気を集め、プロ野球選手、特に巨人軍の選手という職業は当時の子供たちの憧れの職業となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
V9の間、[[最優秀選手 (野球)|最優秀選手]]を王は5回、長嶋は3回受賞している。また、川上監督や牧野ヘッドコーチのもとで[[ロサンゼルス・ドジャース]]の戦術（[[スモールボール]]）を取り入れた。またON以外にも、金田正一・[[城之内邦雄]]・[[堀内恒夫]]・[[高橋一三]]、[[渡辺秀武]]などの投手や、[[森祇晶|森昌彦]]、[[土井正三]]、[[黒江透修]]、[[柴田勲]]、[[末次利光]]、[[高田繁]]などの選手が揃っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、V9期後半になると長嶋など主力選手の高齢化と若手の台頭不足があり、徐々に苦戦することが多くなった。1973年には[[湯口事件]]が露見。球団の工作や川上の非人道発言が次々に社会的バッシングを受け、以降プロ野球界において[[ヒール]]のイメージが付きまとうことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1974年]]、[[中日ドラゴンズ]]に20年ぶりのリーグ優勝を許し、V10を逃す（この年のチーム成績は、優勝した中日とゲーム差なし、勝率1厘差の2位）。この年を最後に川上が監督を勇退し、同時に長嶋茂雄、黒江透修、森昌彦も現役を引退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1次長嶋監督時代 ===&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン9.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[1975年]]、前年に引退した長嶋茂雄が監督に就任。「クリーン・ベースボール」のキャッチフレーズを挙げたが自身の穴を埋められず、開幕6試合目で最下位に転落するとそのまま浮上することが出来ず、全球団に負け越した上に9月には球団史上新記録11連敗で球団史上初の最下位に終わる。その年のオフに日本ハムから[[張本勲]]、太平洋から[[加藤初]]をトレードで補強、翌[[1976年]]には前年の最下位から一転してリーグ優勝を果たす&amp;lt;ref&amp;gt;同一監督によるリーグ最下位の翌年にリーグ優勝は、日本プロ野球史上初&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、[[1976年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では、阪急ブレーブスに3勝4敗で敗れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1977年]][[9月3日]]、王貞治が[[ハンク・アーロン]]を抜く通算本塁打756本の世界新記録を樹立。チームも独走状態で2年連続でリーグ優勝を果たす。[[1977年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では2年連続で阪急と対戦するが1勝4敗で2年連続敗退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1978年]]はヤクルトと優勝争いを繰り広げる。8月末に2位のヤクルトに4.5ゲーム差をつけ首位に立っていたが、9月以降成績が急降下、ヤクルトに逆転を許し2位に終わる。このときの戦いぶりから長嶋に対して監督としての資質に、次第に疑問が投げかけられてゆくようになる。そして1978年オフ、当時[[法政大学]]の[[江川卓 (野球)|江川卓]]の獲得を巡って、いわゆる[[江川事件]]が起きる。最終的には[[1979年]]2月に、江川がいったん[[阪神タイガース]]に入団し、その直後に[[小林繁]]と交換トレードをする事で決着がつく。だが、この江川事件はマスコミの総攻撃を受けることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1979年は5月まで首位に立ったものの、6月以降は成績が次第に降下していき、Bクラス5位に終わる。一方で[[中畑清]]が3塁のレギュラーを獲得するなど若手の台頭も若干見られるようになる。同年オフに、青田昇がヘッドコーチに就任し、伊東での秋季キャンプでは[[松本匡史]]、[[中畑清]]、江川、[[西本聖]]、[[角盈男|角三男]]らを猛練習で特訓した。後に「地獄の伊東キャンプ」として語られていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年]]は開幕早々ペナントレースから脱落し、長嶋茂雄に対する批判はこれまでにないほど高まっていった。シーズン後半から若手を起用して5割Aクラスを確保した。しかしながら、2リーグ分立後では球団史上初となる3年連続V逸であり、10月21日長嶋はチームの不振の責任を取って「男のケジメ」という言葉を残し辞任する。当日スポーツニッポンが「長島解任」とスクープ報道したように、読売新聞の幹部により事実上の解任だった。この動きに対してファンは激怒し、[[読売新聞]]・[[報知新聞]]（[[スポーツ報知]]）の購読打ち切りを行うファンが続出した。同年オフ、王も現役を引退、巨人一筋22年の現役生活にピリオドを打った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 藤田・王監督時代 ===&lt;br /&gt;
==== 第1次藤田監督時代 ====&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン10.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[1981年]]、[[藤田元司]]が監督に就任、また、前年に現役引退した王貞治が助監督に就任。藤田元司、王貞治、牧野茂（ヘッドコーチ）による「[[トロイカ体制]]」が誕生。この年20勝の江川卓、18勝の西本聖、11勝の[[定岡正二]]、12勝の加藤初ら先発4本柱を形成し4年ぶりのリーグ優勝。[[1981年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では、巨人と同じく後楽園をフランチャイズにする[[北海道日本ハムファイターズ|日本ハムファイターズ]]と対戦。4勝2敗で8年ぶりの日本一を達成。江川が史上5人目の投手5冠王（[[最優秀防御率]]、[[最多勝]]、最多勝率、最多奪三振、最多完封）、西本は沢村賞、角三男が[[最優秀救援投手]]を獲得するなど、投手タイトル独占を達成、藤田監督の投手中心の守りの野球の成果が十分に発揮された。打者ではルーキーの[[原辰徳]]が新人王を獲得、[[篠塚和典|篠塚利夫]]が3割5分7厘の高打率をマークして阪神の[[藤田平]]と首位打者争いをするなど若手の台頭が目立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1982年]]は、10月まで中日との優勝争いを繰り広げるも、優勝した中日と0.5ゲーム差の2位となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1983年]]、[[松本匡史]]が盗塁王（このときの盗塁76はセリーグ記録）、原辰徳が打点王（103打点）を獲得するなどしてリーグ優勝するが、[[1983年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では[[埼玉西武ライオンズ|西武ライオンズ]]と対戦、3勝4敗で敗れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981年から1984年で投手陣の中心となったのは江川卓、[[西本聖]]、[[定岡正二]]である。西本は[[愛媛県立松山商業高等学校]]からドラフト外で入団したものの、持ち前の反骨心で同年齢の定岡、[[法政大学]]から入団した江川と肩を並べるまでに成長した。藤田の監督在任時の成績は、江川55勝（20-19-16）、西本48勝（18-15-15）、定岡33勝（11-15-7）の成績を残している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 王監督時代 ====&lt;br /&gt;
藤田監督退任後の[[1984年]]から[[1988年]]までの5年間は、藤田政権の「トロイカ体制」で助監督を務めていた王貞治が監督として指揮をとるが、1984年・3位→[[1985年]]・3位→[[1986年]]・2位（優勝した広島とゲーム差なし、勝率3厘差）→[[1987年]]・優勝→1988年・2位と1987年に1度優勝したのみで、[[1987年の日本シリーズ|同年の日本シリーズ]]は西武に2勝4敗で敗退。1988年には本拠地が[[後楽園球場]]から[[東京ドーム]]へと変わったが、[[吉村禎章]]や[[ウォーレン・クロマティ]]のリタイアが響いて結果は2位、優勝した中日に12ゲーム差をつけられる。王はこの年限りで監督を引責辞任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1987年、二軍がこの年から始まった[[ファーム日本選手権]]の初代日本一に輝く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第2次藤田監督時代 ====&lt;br /&gt;
[[Image:巨人のチアガール1.jpg|350px|thumb|巨人のチアガール]]&lt;br /&gt;
[[1989年]]、藤田元司が監督に復帰。[[斎藤雅樹]]（20勝・防御率1.62）、[[桑田真澄]]（17勝・防御率2.60）、[[槇原寛己]]（12勝・防御率1.79）と三本柱が機能し、チームは2位の広島に9ゲーム差をつけリーグ優勝を達成する。[[1989年の日本シリーズ]]では[[大阪近鉄バファローズ|近鉄バファローズ]]に3連敗を喫した後、4連勝し逆転で17回目の日本一に輝く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年]]、2年連続20勝した斎藤を筆頭に桑田・[[宮本和知]]（各14勝）、[[木田優夫]]（12勝）、[[香田勲男]]（11勝）と5人が二桁勝利を挙げ、完投数が70（130試合中）という先発投手中心のチームでペナントをリードし、[[9月8日]]の対ヤクルト戦（東京ドーム）で、吉村のプロ野球史上初となるサヨナラ優勝決定ホームランにより史上最速で2年連続のリーグ優勝を果たす。2位・広島とのゲーム差を22ゲーム付けた。しかし、西武と対戦した[[1990年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では、0勝4敗で敗退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1991年]]は、投手陣では桑田が16勝を上げる大活躍をしたものの桑田以外の先発陣が全く貯金が作れず、更にリリーフ陣が深刻で最多セーブは水野の3つであった。投手陣の不調者が多く、打撃陣もクリーンナップの数字は出ているが勝利に結びつかず他の打者の不振も響き、1979年以来12年ぶりのBクラスとなる4位に転落した。シーズン終了後、[[近藤昭仁]]ヘッドコーチ・[[松原誠]]打撃コーチが、不振の責任を取る形で退団した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]、序盤の不調が響き、5月には最下位に転落する。特に去年の勝ち頭桑田が出れば打たれるの繰り返しで結局シーズンを通して尽く連勝ストッパーになってしまっていた。しかしシーズン途中に西武から移籍の[[大久保博元]]と新外国人に[[ロイド・モスビー]]の加入、[[石毛博史]]がリリーフエースとして頭角を現したこと等により大快進撃で、前半戦が終了する頃には首位に立った。しかし8月に入ると失速し、終盤のヤクルト・阪神・広島との大混戦の優勝争いの結果、最終的には阪神と同率2位になるも2年連続のV逸が決定。この年限りで藤田は監督を勇退。後任には長嶋茂雄が13年ぶりに復帰。同年の[[ドラフト会議]]で注目されていた[[松井秀喜]]の交渉権を阪神・中日・ダイエーとの競合の末獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1989年から1992年で投手陣の中心となったのは[[斎藤雅樹]]、[[桑田真澄]]、[[槙原寛己]]。斎藤は安定感、桑田は投球術、槙原は球威と、それぞれ違った持ち味を発揮して白星を積み上げていった。藤田の監督在任時の成績は、斎藤68勝（20-20-11-17）、桑田57勝（17-14-16-10）、槙原40勝（12-9-9-12）の成績を残している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2次長嶋監督時代 ===&lt;br /&gt;
[[Image:巨人のチアガール2.jpg|350px|thumb|巨人のチアガール]]&lt;br /&gt;
[[Image:巨人のチアガール3.jpg|350px|thumb|巨人のチアガール]]&lt;br /&gt;
[[1993年]]、現役大リーガーの[[ジェシー・バーフィールド]]やヤクルトから[[長嶋一茂|長嶋監督の長男・一茂]]を獲得して3年ぶりのリーグ優勝を期待されたが、打撃陣の不振から3位に終わった。オフに、この年から導入された[[フリーエージェント (日本プロ野球)|フリーエージェント]] (FA) 制度によりFA宣言をした中日の[[落合博満]]を獲得する。その一方[[駒田徳広]]が同様にFA宣言を行って横浜へ移籍する。その横浜からは自由契約になった[[屋鋪要]]を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]、開幕戦で松井・落合のアベックホームランが出てその勢いで前半は首位独走したが、夏場に失速。終盤最大10ゲーム差をつけていた2位・中日が猛烈な勢いで追いつかれ、シーズン最終戦（[[10月8日]]の対中日戦（[[ナゴヤ球場]]）、いわゆる「'''[[10.8決戦]]'''」）が優勝決定戦となった。史上初の同率チーム同士による最終試合での首位決戦という優勝決定戦は日本全国の注目を集め、各マスコミでも大きく報道。長嶋監督は「国民的行事」と称した。その試合を[[槙原寛己]]、[[斎藤雅樹]]、[[桑田真澄]]の当時のエース「三本柱」の継投で、リーグ優勝を達成。[[1994年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では、4勝2敗で初めて西武ライオンズを破って日本一に輝く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1995年]]、近鉄の[[阿波野秀幸]]を香田勲男との交換トレードで獲得。また広島の[[川口和久]]、ヤクルトの[[広澤克実|広沢克己]]をFAで獲得、また同じヤクルトを自由契約となった[[ジャック・ハウエル]]、[[ミネソタ・ツインズ]]の[[シェーン・マック]]を獲得し30億円補強と呼ばれものの。阿波野は未勝利、川口負けが先行でローテーションを守れず、広澤はチャンスで打てずまた6年ぶりの本格的な外野守備また初のレフトコンバートが慣れず守備でも足を引っ張ってしまった。斎藤は18勝で最多勝・槙原は12勝をあげローテーションを守ったが桑田が序盤戦でプレイ中に大怪我をしてしまい、翌シーズンも全休してしまった。抑え投手も木田・石毛が連日痛打を浴びて敗戦。投打に渡り歯車が噛み合わず優勝争いからどんどん後退していたが、[[河原純一]]、[[西山一宇]]、[[後藤孝志]]、[[杉山直樹]]等生え抜きの若手を使い出してからチームの歯車が噛み合い連勝を重ね最終的には貯金14個作ったが優勝したヤクルトには尽く負けてしまい、結局優勝争いに加わることができず、優勝したヤクルトと10ゲーム差のシーズン3位で終わった。同年の最終戦で原が現役を引退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]、桑田の全休、槙原・河原のシーズン途中リタイアがあり、更にシーズン序盤にリリーフ陣が崩壊し序盤Bクラスに落ちていたが、斎藤・新外国人の[[バルビーノ・ガルベス]]が共に16勝を上げ最多勝を獲得、またシーズン中に補強しリリーフエースになった[[マリオ・ブリトー]]や松井が1本差で本塁打王は逃したが主軸として大活躍。ルーキーの[[仁志敏久]]・[[清水隆行]]が活躍し世代交代も見事に決まった。リーグ史上最大の11.5ゲーム差をはね返してリーグ優勝を成し遂げた。「[[メークドラマ]]」とはこの年の大逆転を指すことが多い。[[1996年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では[[オリックス・バファローズ|オリックス・ブルーウェーブ]]と対戦。1勝4敗で敗れた。オフで[[長嶋一茂]]が戦力外通告を受け、引退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]、西武から[[清原和博]]がFA権を行使して入団。松井とともに、ON（王・長嶋）以来の強打者コンビ「MK砲」として期待された。この際、清原に押し出されるように落合が「長嶋監督を悩ませることはできない」と異例の会見を開いて日本ハムに移籍。ロッテを自由契約となった[[エリック・ヒルマン]]を獲得し95年の30億円を超える33億円補強を行ったが、開幕戦で3年連続開幕戦完封勝利をあげていた斎藤がノックアウトたのをきっかけにヒルマンを含め主力選手に故障者・不調者が続出。桑田の復活しカムバック賞を獲得、松井が本塁打王を争いを繰り広げていたが一向にチームが浮上できず夏場まで最下位に沈み大苦戦。優勝争いから脱落してから調子を上げ最終順位は1991年以来6年ぶりのBクラスとなる4位、第二次長嶋政権では初の借金でのシーズンを終了した。同年オフにはドラフト1順目で[[高橋由伸]]が入団。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]、開幕戦、前年見事にカムバックした桑田が勝ち投手になりスタートダッシュに成功。松井、ルーキー高橋由伸の活躍もあり横浜や中日との首位争いを繰り広げるが、前半戦の勝ち頭[[趙成ミン|趙成珉]]がオールスターゲームで右肘を故障。さらにガルベスが[[7月31日]]の対阪神戦（[[阪神甲子園球場]]）において審判に対しボールを投げつける暴挙でチームから離脱するなどアクシデントが響き3位に終わる。松井が2年連続1本差で逃した本塁打王獲得。更に打点王、最高出塁率のタイトルも獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]、[[村田真一]]や広澤の離脱、後半戦は清原の故障によるシーズン離脱などもあったが、20勝を上げた新人の[[上原浩治]]や前年西武を解雇され[[ドミンゴ・マルティネス]]をシーズン途中に獲得し清原の穴を埋める見事な活躍もあり2位となったがチームの貯金は15個。上原の貯金が16と上原以外の投手陣に課題の残るシーズンとなった。シーズンオフ、広澤が自由契約となり阪神に移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]、20世紀最後の年、FA宣言をしていたダイエーの[[工藤公康]]と広島の[[江藤智]]、さらに阪神の[[ダレル・メイ]]を獲得するなど大補強を敢行。長嶋監督は、江藤に背番号33を譲り自らが現役時代に付けていた背番号3を25年ぶりに復活させた。松井が4番として定着、5番にマルティネス・清原、6番に高橋由を擁した打線はシーズンで投打ともに他を圧倒。投手陣も工藤・メイ・ルーキーの[[高橋尚成]]の左3枚がしっかりローテーションを守る。[[9月24日]]の対中日戦（東京ドーム）では、0-4で迎えた9回裏に江藤の満塁本塁打で同点に追いつき、直後に二岡がサヨナラ本塁打を放ち4年ぶりのリーグ優勝を劇的に決めた。結果的には2位中日に8ゲーム差をつけた。[[2000年の日本シリーズ|日本シリーズ]]の相手は、長嶋と共にV9時代の主軸を担った王貞治が1995年から率いる福岡ダイエーホークスで、2連敗からのスタートだったが、その後シーズンで不本意な結果だった上原・斎藤の奮闘もあり4連勝。4勝2敗で19回目の日本一を達成し20世紀の最後を締めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]は、シーズン終盤までヤクルトと優勝を争ったが2位に終わる。同年限りで長嶋監督は勇退し、「'''終身名誉監督'''」に就任した。それと同時に槙原寛己、斎藤雅樹両投手そして村田真一捕手が引退した。監督の後任は、ヘッドコーチの原辰徳。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1次原監督時代 ===&lt;br /&gt;
[[2002年]]、[[原辰徳]]が監督に就任。原監督と[[鹿取義隆]]ヘッドコーチは投手陣を立て直し、1年目でセ・リーグの全球団から勝ち越してのリーグ優勝を果たす。また、[[2002年の日本シリーズ|日本シリーズ]]でも西武を相手に球団史上初の4連勝のストレートで日本一に輝いた。シーズンオフに松井秀喜がFA権を行使して大リーグ・[[ニューヨーク・ヤンキース]]へ移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、松井に代わる大砲としてヤクルトから[[ロベルト・ペタジーニ]]を獲得。原監督は守備位置の問題を解決できず、鹿取コーチは一任されていた投手陣が崩壊し整備できず3位に終わった。[[6月27日]]には球団史上初めて6月での自力優勝消滅を記録、シーズン終盤には9連敗を喫するなど、優勝した阪神に15.5ゲーム差をつけられた。またこの頃から巨人戦視聴率の大幅な低下が起こり始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして[[9月26日]]、原は責任を取り監督を辞任した。辞任をするにあたってのセレモニーも行われなかった。辞任に関して、原監督と[[渡邉恒雄]]オーナーとの確執がマスメディアに報じられた。この混乱が原因で[[川相昌弘]]がコーチ就任要請を辞退して現役引退も撤回、中日に移籍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 堀内監督時代 ===&lt;br /&gt;
[[Image:巨人のチアガール4.jpg|350px|thumb|巨人のチアガール]]&lt;br /&gt;
[[2004年]]からはV9時代のエース堀内恒夫が監督に就任。生え抜きの高橋由伸らに加え、前年までで近鉄との契約が終わった[[タフィ・ローズ]]、ダイエーから膝の靭帯を断裂した後出場のなかった[[小久保裕紀]]を獲得した。かねてより所属する清原和博、ペタジーニ、江藤智などのさまざまな球団で活躍した4番打者が1チームに顔をそろえるという超重量打線となった。長嶋終身名誉監督に「[[史上最強打線]]」と名付けられた打線は、事実この年に年間259本塁打のプロ野球新記録を樹立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、防御率の低下により成績は前年と同じ3位だった。近鉄・オリックスの合併問題に端を発した[[プロ野球再編問題 (2004年)|プロ野球再編問題]]では、球団スカウトが行った[[明治大学]]・[[一場靖弘]]投手への不正な金銭授受の責任を取り渡邉恒雄がオーナー職を辞任した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]、ポジション争いをやめさせ、打順を固定する事により1年を戦う打線として「不動明王打線」と名付けたが、高橋由伸、二岡智宏らが軒並み故障。この年から始まった「[[セ・パ交流戦]]」では4位（セ・リーグでは阪神に次いで2位）と好調だったものの、投手陣の崩壊やチームの空中分解により、8年ぶりにBクラスの5位に終わった。また、原監督辞任騒動から巨人人気が一気に下降した影響により、観客動員数の減少やテレビ視聴率の低下が起こった。そのため[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]でも巨人戦中継の延長が中止されたりその他の放送局でも延長時間の短縮・中止や深夜枠での録画・ダイジェスト版放送に差し替えが起きた。この低迷によって2005年シーズン中から[[ストーブリーグ]]を見越した活動が表面化し、成績不振と怪我の重なったローズや清原が8月頃からチーム編成からはずれ、また初の他球団出身監督として阪神の[[星野仙一]]シニアディレクターの名前があがった。星野招聘の報道が表面化すると球団出身者のみが監督となってきた伝統を崩すことに一部OBやファンが反発。星野は[[9月10日]]に会見を開き、阪神に残留することを表明した。[[10月5日]]、堀内は成績不振の責任を取って任期を1年残し退任し、翌年からの新監督として原辰徳が2年ぶりに復帰することを正式に発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2次原監督時代 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:読売ジャイアンツ1.jpg|350px|thumb|読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:読売ジャイアンツ2.jpg|350px|thumb|読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:読売ジャイアンツ3.jpg|350px|thumb|読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:読売ジャイアンツ4.jpg|350px|thumb|読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:読売ジャイアンツ5.jpg|350px|thumb|読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:読売ジャイアンツ6.jpg|350px|thumb|読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
第1次では同じ時期に巨人で現役として活躍した選手が中心であったコーチ陣容を組んだ原監督だが、第2次では彼らに加えて他球団での豊富な経験のある人材を求めた。ヘッドコーチに[[近藤昭仁]]、守備走塁コーチに篠塚和典が復帰。投手コーチに[[尾花高夫]]を招聘、また1994年から2002年まで打撃コーチを務め、2003年より広島に戻っていた打撃コーチ・[[内田順三]]が復帰した。選手補強も積極的に行った。投手陣ではオリックスを自由契約となった[[ジェレミー・パウエル]]、FA宣言した[[豊田清]]（西武）、[[野口茂樹]]（中日）を獲得した。野手ではロッテの[[李承ヨプ (野球)|李承燁]]を獲得。金銭トレードで過去ゴールデングラブ賞を4度受賞した[[小坂誠]]（ロッテ）を獲得した。一方で前年シーズン途中に既に構想から外れていた清原、ローズを自由契約で、豊田の人的補償で江藤を放出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]はチーム方針として2005年の[[ワールドシリーズ]]を制した[[シカゴ・ホワイトソックス]]に習い「スモール・ベースボール」を掲げた。開幕当初は首位を独走していたが、5月に始まったセ・パ交流戦の途中で主力選手に負傷者が続出したことで失速することとなった。これに対して西武を自由契約となり米国挑戦したものの契約を結べず帰国していた[[小関竜也]]を入団テストで、広島の[[木村拓也]]を交換トレードで、前年阪神を解雇されたものの[[メキシカンリーグ]]で好成績を収めていた[[ジョージ・アリアス]]を来日させそれぞれ獲得するなど建て直しを図ったが、6~7月には8連敗、10連敗、9連敗と立て続けに大型連敗を喫し、一時は最下位にまで転落した。最終的にチーム防御率は1点以上の改善があったものの野手陣の不調で4位に終わり、いずれも球団史上初の4年連続完全V逸と2年連続Bクラスとなった。この結果を重く見た球団はさらなる改革に着手した。首脳陣ではまず走塁面の強化に西武黄金期に三塁ベースコーチとして活躍した[[伊原春樹]]を野手総合コーチとして招聘。篠塚守備走塁コーチを打撃コーチへ配置転換、[[伊勢孝夫]]スコアラーを打撃コーチ補佐として現場復帰させた。なお近藤ヘッドコーチが退任し、総括ディレクターに就任、それに伴って開幕直前に伊原がヘッドコーチを兼任することとなった。選手では[[仁志敏久]]を交換トレードで横浜に放出、小久保がFAでソフトバンクに移籍したが、ソフトバンクを戦力外となったベテランの[[大道典嘉]]を無償トレードで、オリックスの[[谷佳知]]を交換トレードで、日本ハムの[[小笠原道大]]をFAでそれぞれ獲得したほか、残留を前提としたFA交渉を打ち切られた横浜の[[門倉健]]も加入する。一方門倉の加入に伴って補償選手として工藤を放出することとなり、逆にソフトバンクから小久保の補償選手として[[吉武真太郎]]を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[5月2日]]に行われた[[ナゴヤドーム]]の中日5回戦でプロ野球史上初となる球団通算5000勝を達成した。これまで主にクリーンナップを打っていた高橋由伸を1番に、怪我で出遅れていた上原浩治を先発から[[リリーフ#抑え|クローザー]]として起用するなどの大胆な配置転換を行った。これが成功し、前年のような大型連敗もなく安定した戦いを続けた。鬼門だった交流戦も2位でクリア。そして[[9月23日]]の横浜戦に勝利し、この年から導入された[[クライマックスシリーズ]]の出場権をセ・リーグ一番乗りで獲得。中日・阪神との三つ巴のデッドヒートの末、優勝マジックナンバーが1となってむかえた[[10月2日]]のヤクルト戦、9回裏二死満塁から、[[清水隆行]]の遊撃内野安打と、[[宮本慎也]]の一塁悪送球の間に二塁走者が生還し、サヨナラ勝ちで5年ぶりのリーグ優勝を達成した。しかし、同年より導入された[[2007年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]第2ステージで、第1ステージで阪神を2連勝で破った中日に0勝3敗でストレート負け。日本シリーズ出場権を逃し、史上初の「リーグ優勝しながら日本シリーズに出場できないチーム」となっている&amp;lt;ref&amp;gt;2004年と2005年のパリーグでシーズン1位のダイエー（ソフトバンク）ホークスがプレーオフで敗退し日本シリーズ未出場であるが、これはプレーオフ勝利チ－ムをその年の優勝チームと定めていたためである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。このため恒例の[[銀座]]での優勝パレードも中止となった（巨人はこれまでリーグ優勝しても日本一になれなかった場合は優勝パレードを行ってこなかったが、日本シリーズ不出場による優勝パレード中止はこれが初である）。球団は、期待不足に終わった[[ジェレミー・ゴンザレス|GG]]と[[ジェレミー・パウエル]]、[[デーモン・ホリンズ]]の外国人3選手を自由契約とすると、ロッテを自由契約になった[[藤田宗一 (投手)|藤田宗一]]、横浜を自由契約となった[[マーク・クルーン]]、ヤクルトから自由契約となった[[セス・グライシンガー]]と[[アレックス・ラミレス]]を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]はオープン戦から主力選手の故障、台頭した[[坂本勇人]]を除いた若手の伸び悩み等でなかなか満足な試合運びを出来ず、黒星を重ねていった。ペナントレース開幕直後もチームはオープン戦の不調を引きずり、開幕戦となる3月28日のヤクルト戦（神宮球場）から4月2日の中日戦（東京ドーム）まで、球団ワースト記録となる開幕5連敗を喫した。開幕戦で4番打者を務めた李承燁、昨年のクローザーから先発に復帰した上原浩治が共に不調で二軍降格するなど戦力が揃わず開幕ダッシュに失敗した。だが、交流戦あたりから調子を上げはじめ、若手の積極的な起用策が功を奏し、後半戦も順調に勝ち星を重ね、7連勝中の9月19日から首位阪神に3連勝、最終的に球団32年ぶりの12連勝を記録するなど猛追し、同率で迎えた10月8日の最終直接対決で勝利し単独首位に立ち、10日に接戦の末にセ・リーグ記録となる最大13ゲーム差&amp;lt;ref&amp;gt;7月8日時点でのゲーム差。日本プロ野球全体では[[埼玉西武ライオンズ#14ゲーム差を大逆転|1963年の西鉄ライオンズ]]に次ぐ2番目&amp;lt;/ref&amp;gt;からの逆転優勝を果たした。11.5ゲーム差を逆転し「メークドラマ」と呼ばれた1996年の優勝時以上の大差を逆転したことから、マスコミ等は、「メークレジェンド」と呼んだ。[[2008年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]では、第2ステージで中日ドラゴンズと対戦、アドバンテージの1勝を含む3勝1敗1分で勝ち抜けし、2002年以来の[[2008年の日本シリーズ|日本シリーズ]]への出場を決めるが、3勝4敗で埼玉西武ライオンズに敗れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]シーズンは、原辰徳監督が[[2009 ワールドベースボールクラシック日本代表]]監督に就任したこともあり、オープン戦は伊原春樹ヘッドコーチが監督代行を務めた。シーズンに入ると、坂本を1番打者、[[松本哲也 (野球)|松本哲也]]を2番打者に固定するなど選手起用が当たり、開幕8試合目で首位に立つとそのままシーズンを乗り切り、2009年9月23日の対中日ドラゴンズ戦に5-3で勝利し、1965年～1973年のV9時代以来となる3年連続の33回目のセントラルリーグ優勝を決める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]では、第2ステージで中日ドラゴンズと対戦、アドバンテージの1勝を含む3勝1敗で勝ち抜けて日本選手権シリーズに出場を決めた。[[1981年の日本シリーズ|1981年の後楽園シリーズ]]以来となった北海道日本ハムファイターズとの[[2009年の日本シリーズ|日本選手権シリーズ]]は、4勝2敗で勝利し、2002年以来、7年ぶり21回目の日本一を獲得した。11月14日には長崎で行われた韓国シリーズ勝者[[起亜タイガース]]との[[日韓クラブチャンピオンシップ#2009年|日韓クラブチャンピオンシップ]]に勝利、日韓王者に輝いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]は開幕直後に前年限りで現役引退しコーチとなっていた[[木村拓也]]が試合前の練習中に[[くも膜下出血]]で倒れ急死、野手では[[亀井義行]]、投手ではゴンザレスが不調でグライシンガーも故障で長期離脱だったが、ルーキーの[[長野久義]]を加えた強力打線は相変わらずで開幕からしばらくの間は先発投手陣も好調であり、首位に立っている時期も長かったが、7月以降は相次いで好調だった先発投手陣が不調に陥り&amp;lt;ref&amp;gt;この年の7月、球団ワースト新記録となる12試合連続2桁被安打を記録&amp;lt;/ref&amp;gt;、野手陣でも坂本と松本が調子を落としてしまう。また、この年のクローザーの[[マーク・クルーン]]が不振に陥り、抑え投手がたびたび変わるなど中継ぎ投手陣も安定しなかった。それでも最後まで首位争いに絡み続けるが、前述の投手陣の低迷と[[ナゴヤドーム]]の中日ホームゲームで2勝10敗と大きく負け越したのが尾を響き、優勝した中日と1ゲーム差ながら3位に終わる。[[2010年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]では第1ステージで阪神に2連勝し勝ち上がるものの、続く第2ステージでは中日相手に1勝4敗で敗れ敗退している。この年、[[福岡ソフトバンクホークス|南海ホークス]]を経験した最後の現役選手であった[[大道典嘉]]が引退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]、この年は[[3月11日]]に発生した[[東日本大震災]]の影響で開幕が3月25日から4月11日に延期。開幕戦は山口県の[[宇部市野球場]]で行われ&amp;lt;ref&amp;gt;これは東京ドームの代替ではなく、震災発生前よりこの日の宇部での試合が決まっていた&amp;lt;/ref&amp;gt;、巨人初の地方球場での主催試合開幕となった。また電力の節電要請で4月の東京ドームの使用を自粛、延期になった分を含めて大幅に試合日程が変更となっている。この年から導入された[[ボール (野球)#硬式球|統一球]]の影響で、小笠原とラミレスが不調に陥り、打撃陣全体の長打力も2010年までと比べると激減（特に本塁打）するなど、打撃陣が不振に陥った。一方で投手陣はルーキーの[[澤村拓一]]が4月21日に初勝利を挙げるなど、先発投手陣が引っ張った。その反面、前半は抑え投手が固定出来なかったこと、阿部が開幕時にケガで離脱したこと、獲得した多くの外国人選手が活躍できなかったこともあり、オールスターまでの前半戦はBクラスに低迷することとなった。後半戦に入り抑え投手に[[久保裕也]]が固定できたことなどで8月に7連勝するなど調子を上げていく。終盤は阪神との3位争いとなったが、10月の阪神、中日との6連戦を5勝1敗として、クライマックスシリーズ進出を決め、最終的には首位から3.5ゲーム差の3位で終えている。[[2011年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]はヤクルトと対戦するが、先発投手が好投するも継投でつまづき、1勝2敗で敗退している。打撃陣では長野が首位打者、[[藤村大介 (野球)|藤村大介]]が[[盗塁王]]のタイトルを獲得している。[[11月11日]]、ヘッドコーチ人事を巡って球団代表の[[清武英利]]が球団会長の渡邉恒雄が不当に介入したとして渡邉を告発する問題が起きた。清武はこれを理由に18日付で職を解任されている（詳細は[[清武の乱]]参照）。このオフ、FAで[[横浜DeNAベイスターズ]]から[[村田修一]]を、ソフトバンクから[[杉内俊哉]]をそれぞれ獲得。その一方でラミレス、グライシンガー、大村三郎、[[鶴岡一成]]らが退団（ラミレスと鶴岡はDeNAに、大村とグライシンガーはロッテにそれぞれ移籍）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]3月15日、球団が1997年～2004年度に6選手と結んだ契約で、このうち計27億円が最高標準額（07年までは上限ではなく超えても構わないというのがプロ野球全体の理解であり、超過の場合に制裁措置と定められたのは07年以降）を超過していたのではないかと[[朝日新聞]]の記事で報じられた。開幕序盤は低迷し、[[4月4日]]の対広島戦（マツダ）に敗れ単独最下位となり、開幕8試合で5度の完封負けで46イニング無得点を記録するなど、4月は2度の5連敗を記録した。5月は10連勝（3分挟む）を記録、、5月14日に勝率5割としている。交流戦に入っても好調は続き、6月6日にリーグ首位に立ち、6月16日の対楽天戦（Kスタ宮城） に勝利して、セ・リーグ球団初の交流戦優勝を達成。その後中日との首位争いとなるが、7月1日に首位に立つと、前半戦を中日と4.5ゲーム差、貯金20の首位で折り返す。後半戦に入り8月には6連勝と7連勝を記録、8月23日に優勝へのマジックナンバー30を点灯させ、9月8日の対ヤクルト戦（新潟）に勝利してクライマックスシリーズ進出を決め、9月21日の対ヤクルト戦（東京ドーム）で勝利して3年ぶり34度目のリーグ優勝を達成。最終的に86勝43敗15分で、2位中日に10.5ゲーム差。打者では阿部慎之助が[[首位打者 (日本プロ野球)|首位打者]]、[[最多打点 (日本プロ野球)|打点王]]の二冠、長野久義と坂本勇人が[[最多安打 (日本プロ野球) |最多安打]]を獲得。投手では内海哲也が[[最多勝利|最多勝]]、杉内俊哉が[[最多奪三振 (日本プロ野球)|最多奪三振]]、[[最高勝率]]の二冠を獲得。[[2012年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]ファイナルステージでは2位の中日と対戦するが、3連敗で中日に王手をかけられた後に巨人が3連勝で、日本シリーズ進出を決める。日本ハムとの[[2012年の日本シリーズ|日本シリーズ]]は4勝2敗で3年ぶり22度目の日本一を達成。[[2012年のアジアシリーズ|アジアシリーズ2012]]では決勝戦で[[台湾]]の[[Lamigoモンキーズ]]に6対3で勝利し、初のアジア王者となった。これで交流戦、セ・リーグ、クライマックスシリーズ、日本シリーズ、アジアシリーズの全てで優勝し、日本プロ野球史上初の5冠を達成した。ドラフト会議では、前年日本ハムの1巡目指名を拒否した東海大の[[菅野智之]]を単独指名で獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]、開幕から球団タイ記録の7連勝。5月5日の東京ドームでの対広島戦の試合前に終身名誉監督の長嶋茂雄と巨人OBの松井秀喜の国民栄誉賞の授与式が行われている。交流戦は13勝10敗の3位。前半戦は2位の阪神と2.5ゲームの首位で折り返し。8月9日に優勝へのマジックナンバー39が点灯。9月7日に7年連続で[[2013年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]進出が決定。9月22日の対広島戦（東京ドーム）の試合開始直後に、2位の阪神がヤクルトに6対7で敗れた為、この時点で巨人の2年連続35度目のセ・リーグ優勝が決定した。開幕戦以降、6月に阪神が一時首位に立った以外は、巨人は首位を譲らなかった。広島との[[2013年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]ファイナルステージは3連勝で日本シリーズ進出を決めた。楽天との[[2013年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では第5戦までに2勝3敗で王手をかけられたものの、第6戦でシーズンから無敗の[[田中将大]]に、この年初の黒星をつけタイに持ち込むが、第7戦で敗れて3勝4敗で敗退した。&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
優勝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== チーム成績・記録 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:阿部慎之助.jpg|350px|thumb|読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:読売ジャイアンツ7.jpg|300px|thumb|読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
* チームに関する記録に関してのみ記載する、所属選手・監督の個人記録に関しては各個人のページ参照。&lt;br /&gt;
* 特に断りのない場合は2012年シーズンまでの数値。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 試合、勝敗、勝率に関する記録 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:読売ジャイアンツ8.jpg|thumb|300px|読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
[[Image:Yomiuri Giants Ranking.png|320px|thumb|1950年以降の順位の変遷。赤い丸は日本シリーズ優勝を示す]]&lt;br /&gt;
* 優勝（レギュラーシーズン最高勝率） 45回（日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
:（1936年秋 - 1937年春、1938年秋 - 1943年、1949年、1951年 - 1953年、1955年 - 1959年、1961年、1963年、1965年 - 1973年、1976年 - 1977年、1981年、1983年、1987年、1989年 - 1990年、1994年、1996年、2000年、2002年、2007年 - 2009年、2012年 - 2014年）&lt;br /&gt;
* 日本一 22回（日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
:（1951年 - 1953年、1955年、1961年、1963年、1965年 - 1973年、1981年、1989年、1994年、2000年、2002年、2009年、2012年）&lt;br /&gt;
* セ・パ交流戦優勝 2回&lt;br /&gt;
:（2012年。2014年）&lt;br /&gt;
* クライマックスシリーズ優勝 4回&lt;br /&gt;
:（2008年、2009年、2012年、2013年）&lt;br /&gt;
* アジアシリーズ優勝 1回&lt;br /&gt;
:（2012年）&lt;br /&gt;
* 日韓クラブチャンピオンシップ&amp;lt;ref&amp;gt;アジアシリーズの振り替え大会&amp;lt;/ref&amp;gt;優勝 1回&lt;br /&gt;
:（2009年）&lt;br /&gt;
* 連続優勝最長記録・連続レギュラーシーズン最高勝率最長記録 9年（日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
:（1965年 - 1973年）&lt;br /&gt;
* Aクラス 71回&lt;br /&gt;
:（1936年秋 - 1946年、1948年 - 1961年、1963年 - 1974年、1976年 - 1978年、1980年 - 1990年、1992年 - 1996年、1998年 - 2004年、2007年 - 2013年）&lt;br /&gt;
* Bクラス 8回&lt;br /&gt;
:（1947年、1962年、1975年、1979年、1991年、1997年、2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* 連続Aクラス入り最長記録 14年（1948年 - 1961年）&lt;br /&gt;
* 連続Bクラス最長記録 2年（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多勝利 92勝（1955年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多連勝 15連勝（1951年7月16日 - 8月3日)※1引き分けを挟む&lt;br /&gt;
* シーズン最多敗戦 80敗（2005年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多連敗 11連敗（1975年9月4日 - 11日）&lt;br /&gt;
* シーズン最多引分 16引き分け（1978年）&lt;br /&gt;
* シーズン最高勝率 .769（1938年秋）（2リーグ制以降.731 1951年）&lt;br /&gt;
* シーズン最低勝率 .382（1975年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 通算試合 9612試合（日本プロ野球記録・2リーグ制以降8391試合）&lt;br /&gt;
* 通算勝利 5471勝（日本プロ野球記録・2リーグ制以降4688勝）&lt;br /&gt;
* 通算敗戦 3838敗（2リーグ制以降3428敗）&lt;br /&gt;
* 通算引分 303引き分け（2リーグ制以降275引き分け）&lt;br /&gt;
* 通算勝率 .588（日本プロ野球記録・2リーグ制以降.578）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 最小ゲーム差 0.0ゲーム（1974年、1986年）&lt;br /&gt;
* 最大ゲーム差 27.0ゲーム（1975年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 最長試合時間 5時間42分（2004年8月20日対広島東洋カープ）&lt;br /&gt;
* 最短試合時間 1時間14分（1951年3月31日対大阪タイガース）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== チーム打撃記録 ===&lt;br /&gt;
* 通算本塁打 9380本（日本プロ野球記録・2リーグ制以降8941本）&lt;br /&gt;
* シーズン最多得点 738得点（2004年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多安打 1375本（2009年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多2塁打 221本（1953年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多3塁打 57本（1946年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多本塁打 259本（2004年・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* シーズン最多塁打 2340本（2004年・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* シーズン最少本塁打 1本（1936年秋）&lt;br /&gt;
* シーズン最多打点 719打点（2004年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多盗塁 212盗塁（1950年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多犠打 144犠打（1990年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多犠飛 43犠飛（1978年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多四死球 591個（1950年・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* シーズン最多三振 1083三振（2004年）&lt;br /&gt;
* シーズン最高打率 .292（1952年）&lt;br /&gt;
* シーズン最低打率 .208（1943年）（2リーグ制以降.227 1961年）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多得点 26得点（1946年8月31日対中部日本軍、1948年10月16日対大陽ロビンス）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多安打 27本（1948年10月16日対大陽ロビンス）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多2塁打 11本（1948年10月16日対大陽ロビンス・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多3塁打 4本（1947年8月16日対阪急ブレーブス、1957年8月27日対大洋ホエールズ）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多本塁打 8本（1984年7月4日対ヤクルトスワローズ、1984年9月4日対中日ドラゴンズ、1985年6月28日対阪神タイガース）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多塁打 59本（1948年10月16日対大陽ロビンス）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多打点 25打点（1948年10月16日対大陽ロビンス）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多盗塁 5盗塁（1943年4月11日対西鉄軍、1951年9月12日対国鉄スワローズ）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多犠打 4犠打（1952年2度、1966年1度、1987年1度）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多犠飛 4犠飛（1939年10月8日・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多四死球 16個（1946年8月31日対中部日本軍）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多三振 17三振（2004年8月1日対阪神タイガース）&lt;br /&gt;
* イニング最多得点 13得点（1972年6月23日対ヤクルトアトムズ6回・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* イニング最多安打 10本（1941年5月11日対阪急軍4回、1951年8月8日対広島カープ7回）&lt;br /&gt;
* イニング最多2塁打 6本（1948年10月16日対大陽ロビンス5回・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* イニング最多3塁打 4本（1947年8月16日対阪急ブレーブス3回・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* イニング最多本塁打 4本（1985年9月9日対横浜大洋ホエールズ4回、1987年5月12日対阪神タイガース7回、1999年7月31日対広島東洋カープ1回、2000年6月21日対中日ドラゴンズ7回）&lt;br /&gt;
* イニング最多塁打 18本（1948年10月16日対大陽ロビンス5回）&lt;br /&gt;
* イニング最多打点 13打点（1972年6月23日対ヤクルトアトムズ6回・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* イニング最多盗塁 5盗塁（1937年5月16日対名古屋金鯱軍1回）&lt;br /&gt;
* イニング最多犠打 3犠打（多数）&lt;br /&gt;
* イニング最多犠飛 2犠飛（多数）&lt;br /&gt;
* イニング最多四死球 8個（1959年10月20日対中日ドラゴンズ5回）&lt;br /&gt;
* イニング最多三振 4三振（2004年8月1日対阪神タイガース2回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 最多連続得点 10得点（2003年4月27日対横浜ベイスターズ8回）&lt;br /&gt;
* 最多連続試合得点 174試合（1980年8月4日 - 1981年9月20日）&lt;br /&gt;
* 最多連続イニング無得点 31イニング（1985年6月5日対阪神タイガース4回 - 6月8日対中日ドラゴンズ7回）&lt;br /&gt;
* 最多連続打席安打 9打席（1996年7月9日対広島東洋カープ2回・日本記録）&lt;br /&gt;
* 最多連続打数安打 9打数（1954年9月29日対広島カープ1回、1四球を挟む）&lt;br /&gt;
* 最多連続イニング安打 21イニング（1985年7月10日対中日ドラゴンズ6回 - 7月16日対横浜大洋ホエールズ1回・日本記録）&lt;br /&gt;
* 最多連続試合本塁打 33試合（2004年4月2日 - 5月12日、開幕からの連続記録）&lt;br /&gt;
* 最多連続イニング本塁打 6イニング（1967年10月10日対広島カープ2回 - 7回）&lt;br /&gt;
* 最多連続本塁打 3人（通算5度）&lt;br /&gt;
* 最多連続打数本塁打 4人（1四球を挟む）&lt;br /&gt;
* 最多連続四死球 5人（1963年5月3日対国鉄スワローズ2回、1964年4月7日対国鉄スワローズ9回）&lt;br /&gt;
* 最多連続試合盗塁 16試合（1951年7月29日 - 8月9日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== チーム投手記録 ===&lt;br /&gt;
* シーズン最多被安打 1427本（2005年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多被本塁打 193本（2004年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多与四死球 529個（1978年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多奪三振 1123個（2003年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多失点 737点（2005年）&lt;br /&gt;
* シーズン最高防御率 1.38（1943年）&lt;br /&gt;
* シーズン最低防御率 4.80（2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ゲーム最多被安打 25本（1994年9月10日対広島東洋カープ）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多被本塁打 8本（1949年4月26日対大映スターズ）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多与四死球 16個（1985年7月30日対広島東洋カープ）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多奪三振 16個（1967年6月7日対大洋ホエールズ、1994年8月13日対阪神タイガース）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多失点 19点（1994年9月10日対広島東洋カープ、2003年6月11日対ヤクルトスワローズ、2003年9月16日対中日ドラゴンズ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* イニング最多被安打 10本（1994,1997,1998,2003に4度）&lt;br /&gt;
* イニング最多被本塁打 3本（多数）&lt;br /&gt;
* イニング最多与四死球 10個（1978年7月6日対広島東洋カープ）&lt;br /&gt;
* イニング最多奪三振 4個（1997年7月4日対阪神タイガース3回、2005年4月6日対横浜ベイスターズ6回）&lt;br /&gt;
* イニング最多失点 12点（2003年9月16日対中日ドラゴンズ6回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 最多連続試合完封勝利 4試合（9度・日本記録）&lt;br /&gt;
* 最多連続イニング無失点 50イニング（1966年6月15日 - 6月22日）&lt;br /&gt;
* 最多連続試合被本塁打 18試合（2001年8月11日 - 9月2日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== チームの特徴 ==&lt;br /&gt;
=== 球団名 ===&lt;br /&gt;
* ニックネームの「ジャイアンツ」は[[メジャーリーグベースボール|アメリカメジャーリーグ]]の[[サンフランシスコ・ジャイアンツ|ニューヨーク・ジャイアンツ（現・サンフランシスコ・ジャイアンツ）]]から取り、創設時には東京ジャイアンツと名乗った。&lt;br /&gt;
** 現在でもアメリカのマスコミや日本の英字新聞などではTokyo Giantsと呼称される事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 呼称について ====&lt;br /&gt;
戦前から、「ジャイアンツ」を日本語に意訳した愛称「'''巨人軍'''」が用いられている。球団の運営会社は現在も「株式会社読売巨人軍」である。球団広報等では、多く球団の自称に「巨人軍」を用いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野球規約上定められている球団呼称は「読売ジャイアンツ」であるが、テレビ放送などでは、一般には[[日本野球機構]]の球団名を漢字2字で表す慣習から、「軍」を略して「巨人」と呼ぶことが多い。[[読売グループ]]を含めた全てのマスコミが「[[読売]]」と略称せず「巨人」と称するのは、他球団と異なり「巨人」という和名的愛称が広く定着しているためである。ただし、[[ドラフト会議]]においては「読売」と呼称されている。例えば自軍主催試合ではチケットの印字など他球団の表記も略称を使っている場合には「巨人」と表記され、場内アナウンスなど他球団でも球団呼称を使用する場合には「読売ジャイアンツのスターティングラインナップをお知らせいたします」などのように使用されている。したがって、本球団を指す呼称は「巨人」および「読売ジャイアンツ」の両方とも正しい事が明らかであるため、どちらか一方のみの呼称が正しいとするのは適切ではない。なお、読売巨人軍を指して「巨人」と言った場合、アクセントは「きょじん」の「'''きょ'''」に置かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マスコット ===&lt;br /&gt;
* 初代マスコットはミスタージャイアンツ。[[ペットマーク]]として、当時のジャンパーの右胸部分に大きいワッペンが貼り付けられていた。ミスタージャイアンツは長嶋茂雄の太い眉、王貞治の大きな目、川上哲治の太鼓腹がモチーフになったと言われている。デザインを手掛けたのは、[[相沢光朗]]。後に[[漫画家]]の[[森田拳次]]が[[少年 (雑誌)|雑誌『少年』]]で、このキャラを主人公とする[[漫画]]（[[漫画化|コミカライズ版]]）を手掛けた（同年4月号〜[[1967年]]頃まで連載）。&lt;br /&gt;
* 2代目はバットに乗りボールに帽子と顔と手足を足した「バットに乗った少年」で、1980年から1991年までの12年間の長きにわたりペットマークとして使用された。&lt;br /&gt;
* 3代目は1992年から使われている「[[ジャビット]]」である。これはチームのロゴマークであるYGの組み合わせに、[[ウサギ]]を絡ませたものである。ペットマークとして使用。また、着ぐるみキャラクターでは「ジャビットファミリー」として5人のキャラクターが登場する。2007年からそれぞれ個別のキャラに愛称がつけられた（[http://www.giants.jp/G/gnews/news_20070407_0004.html]を参照）。2014年からおじいちゃんが追加された。6月21日のズームで初公開された。&lt;br /&gt;
* 2006年からペットマークを変更、東京の街並み（東京ドームや[[東京都庁舎]]など）のシルエットの中に「G-KING」という巨人が描かれたものになった。マスコットはジャビットのままである。&lt;br /&gt;
* 2011年1月11日からペットマークを「ウイニングジャビット」に変更した。普通のジャビットを強さや格好良さのイメージを盛り込んだスマートなデザインにしたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 応援スタイル ===&lt;br /&gt;
ジャイアンツの応援は、それぞれの地域の私設応援団の先導によって行われる。声援とメガホンか手拍子で応援するスタイルとなっている。&lt;br /&gt;
ただし、応援団としてはメガホンを使用しない応援スタイルを採用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2010年シーズンまで活動していた[[東京読売巨人軍応援団]]（東京）は、東京団員1名が、野球観戦チケットの不正転売を行い、試合観戦契約約款や特別応援許可規程に違反していたことがわかり、その責任を取って東京の応援団は自主解散した。&lt;br /&gt;
新設される[[読売ジャイアンツ応援団]]は[[東京読売巨人軍応援団]]の伝統とスタイルを引き継いで応援活動を行うとしている。&lt;br /&gt;
これにより関東圏は[[読売ジャイアンツ応援団]]・北海道は[[東京読売巨人軍応援団|東京読売巨人軍応援団北海道]]・関西圏は[[読売ジャイアンツ応援団|読売ジャイアンツ応援団大阪]]・中国や四国及び九州は読売巨人軍応援団GLOVE（広島・九州）がそれぞれの地域を先導する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応援時の格好は[[千葉ロッテマリーンズ|ロッテ]]を除いた他球団同様、ホームゲームにおいてビジター用のユニフォームやシャツを着ていたり、すでに退団した監督・コーチ（[[木村拓也]]など）・選手（特に[[松井秀喜]]）のユニフォームやシャツ、松井が2009年まで所属していたニューヨーク・ヤンキース（松井の背番号・55が入っているもの）のユニフォームやシャツを着ていることも多くその統一性はあまり高くなかったが、2012年以降橙魂と称した特定の試合日にオレンジ色の特別ユニフォームのレプリカを配布しているため、通常のユニフォームやオレンジユニフォームの比率が高まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年、応援団が暴力団からの依頼で外野自由席の席取りを行っていたことが社会問題化し刑事事件に発展した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CLUB G-Po ===&lt;br /&gt;
2007年よりサービスが開始された公式ファンクラブ。2013年現在で会員数は30万人を突破している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サービスはポイント制となっており、巨人軍の主催公式戦（一軍は全試合。二軍は東京ドームでの開催試合のみ）に来場し、ファンクラブ加入時に入手できるカードを持参し専用ブースに行くと「来場ポイント」が加算され、その日の試合での巨人軍のチーム・選手の記録等によってポイントが付き、最終的な合計がその日の「ゲームポイント」として加算される。また、オンラインショップ「GIANTS SHOP ONLINE」や、[[東京ソラマチ]]内の「ジャイアンツオフィシャルストア」での商品購入、[[BS日本|BS日テレ]]で中継される巨人戦の視聴、他球団主催公式戦としての巨人戦（不定期）への来場等でもポイントを貯めることができる。ポイントを貯めると、達成ポイントごとにオリジナルグッズや観戦チケット等と交換ができ、抽選で東京ドームのスイートルームやエキサイトシート等での巨人戦観戦に招待される。貯めたポイントは交換しても消滅せずに累積で加算され、シーズンごとにリセットされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会員はプライム・ジュニア（いずれも有料）・エンジョイ（無料）の3種類があるが、会員の種類によって受けられるサービスが異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===セ・リーグ首都圏3球団合同企画===&lt;br /&gt;
[[2012年]]から、読売ジャイアンツ・[[東京ヤクルトスワローズ]]・[[横浜DeNAベイスターズ]]との3球団合同で『'''[[セントラル・リーグ首都圏3球団合同企画 GSDB〜Get Stamp&amp;amp;DeKA Badge!|GSDBプロジェクト]]'''』を立ち上げファンクラブ会員のポイント付与の他会員限定イベントの実施や球場DJ・チアチーム・マスコットキャラクターの相互訪問を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 監督は創立当初を除けば全てチームの生え抜き選手が就任しており、他球団OBが監督になっていない唯一の球団である（球団創立時の初代監督：[[藤本定義]]はプロ選手の経験がないので他球団OBではなく、巨人軍生え抜き扱いになる）。&lt;br /&gt;
* [[1949年]]の[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]成立以降、[[1950年]]から[[2009年]]の60回のうちリーグ制覇は33回。&amp;lt;br/&amp;gt;[[川上哲治]]監督の下で[[V9 (読売ジャイアンツ)|V9]]を達成した第三期黄金時代（[[1965年|1965（昭和40年）]] - [[1973年|1973（昭和48）年]]）以降、長嶋茂雄第一次監督時代から現在の原辰徳第二次監督時代までの35年間、セ・リーグを13回（そのうち日本シリーズ制覇は6回）制覇している。&lt;br /&gt;
* パ・リーグで大映が毎日に吸収合併され大映が消滅し大毎となり6球団制となった1958年から近鉄がオリックスに吸収合併されて近鉄が消滅した2004年までの47年間、パ・リーグの当時の6球団全てと日本シリーズで対戦していた（日本一も6球団全てで経験）。巨人が日本シリーズで敗北したことがあるのは西鉄・西武と阪急・オリックス、南海、楽天の4球団。西鉄・西武との相性は悪く、対戦成績は3勝7敗と大きく負け越している。2005年に活動を開始した[[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天]]との日本シリーズの対戦も[[2013年の日本シリーズ|2013年]]に初めて実現し、2013年現在現存するパ・リーグ球団と全て対戦経験がある、初めて（そして唯一）のセ・リーグ球団となった。&lt;br /&gt;
*最下位になったのは1975年の1回だけでこれは現存する12球団の中では最少であり、最下位が1回しかないのは巨人だけである。&lt;br /&gt;
*海外へのポスティング移籍は認めていなく、2013年終了時点では前例がない。巨人から海外移籍するには、海外FA権を取得しなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代本拠地 ==&lt;br /&gt;
* 1937年~1987年 - [[後楽園球場]]&lt;br /&gt;
*: [[1937年]]の後楽園球場の開場より実質的な本拠地として使われているが、[[プロ野球地域保護権|フランチャイズ制]]導入による本拠地としての指定は2リーグ分裂後の1952年である。&lt;br /&gt;
* 1988年~現在 - [[東京ドーム]]（[[都市対抗野球]]が行われる際には別の球場で主催試合を行う）&lt;br /&gt;
; [[読売ジャイアンツ (ファーム)|二軍]]の本拠地&lt;br /&gt;
* [[多摩川緑地広場硬式野球場|巨人軍多摩川グラウンド]]（1955年 - 1985年）【東京都[[大田区]][[田園調布]]】&lt;br /&gt;
* [[読売ジャイアンツ球場]]（1986年 - 現在）【東京都[[稲城市]]と[[神奈川県]][[川崎市]]の都県境】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代監督 ==&lt;br /&gt;
* 1934年 - 1935年 ： [[三宅大輔]]&amp;lt;ref&amp;gt;1954年にコーチ、1955年に技術顧問。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1936年 ： [[浅沼誉夫]]&lt;br /&gt;
* 1936年 - 1942年 ： '''[[藤本定義]]'''&lt;br /&gt;
* 1943年 ： '''[[中島治康]]'''&lt;br /&gt;
* 1944年 - 1946年 ： [[藤本英雄]]&lt;br /&gt;
* 1946年 - 1947年 ： 中島治康&lt;br /&gt;
* 1947年 - 1949年 ： '''[[三原脩]]'''&lt;br /&gt;
* 1950年 - 1960年 ： '''[[水原茂]]'''&lt;br /&gt;
* 1961年 - 1974年 ： '''[[川上哲治]]'''&lt;br /&gt;
* 1975年 - 1980年 ： '''[[長嶋茂雄]]'''&lt;br /&gt;
* 1981年 - 1983年 ： '''[[藤田元司]]'''&lt;br /&gt;
* 1984年 - 1988年 ： '''[[王貞治]]'''&lt;br /&gt;
* 1989年 - 1992年 ： '''藤田元司'''&lt;br /&gt;
* 1993年 - 2001年 ： '''長嶋茂雄'''&lt;br /&gt;
* 2002年 - 2003年 ： '''[[原辰徳]]'''&lt;br /&gt;
* 2004年 - 2005年 ： [[堀内恒夫]]&lt;br /&gt;
* 2006年 - ： '''原辰徳'''&lt;br /&gt;
※'''太字'''は優勝達成監督&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 永久欠番 ==&lt;br /&gt;
* '''1'''：[[王貞治]]（1989年 - ）&lt;br /&gt;
** 本塁打世界新記録（868本）の功績を称えて決定。巨人では選手、助監督そして監督と通算30年使用していた。1人の人物が同じ背番号を30年続けて使用したケースは他にはない。&lt;br /&gt;
* '''3'''：[[長嶋茂雄]]（1974年 - ）&lt;br /&gt;
** 第二次監督時代の[[2000年]]から2年間復活した。&lt;br /&gt;
* '''4'''：[[黒沢俊夫]]（1947年 - ）&lt;br /&gt;
** 現役中に[[腸チフス]]で死去。後述の沢村と共に日本プロ野球初の永久欠番となった。&lt;br /&gt;
* '''14'''：[[沢村栄治]]（1947年 - ）&lt;br /&gt;
** 太平洋戦争で戦死。戦後[[今泉勝義]]と[[坂本茂 (野球)|坂本茂]]がつけていたが、上記黒沢と同時に永久欠番となった。&lt;br /&gt;
* '''16'''：[[川上哲治]]（1965年 - ）&lt;br /&gt;
** 引退後も着用していたが、1965年1月の野球殿堂入り決定後に永久欠番になった。当時監督だった川上はこの年から背番号を77に変更。&lt;br /&gt;
* '''34'''：[[金田正一]]（1970年 - ）&lt;br /&gt;
** 球界初の通算400勝の功績を称え制定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2006年シーズン開幕よりこれら永久欠番の選手のユニフォームを模った（背番号のみで選手名ローマ字表記は無し）像を東京ドームの外野スタンド後方部の支柱部に設置。除幕式が同年開幕戦に行われ、本人や遺族等が招かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 完全試合・ノーヒットノーラン達成投手 ==&lt;br /&gt;
巨人ではこれまでに球団史上2人の投手が[[完全試合]]を、球団史上10人の投手が延べ13回[[ノーヒットノーラン]]を達成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
完全試合達成投手&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cente&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 年月日 !! 投手名 !! スコア !! 対戦相手 !! 野球場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1950/06/28&lt;br /&gt;
| [[藤本英雄]] || 4-0 || [[西日本パイレーツ]] || 青森市営&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1994/05/18&lt;br /&gt;
| [[槙原寛己]] || 6-0 || [[広島東洋カープ]] || 福岡ドーム&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ノーヒットノーラン達成投手&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cente&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 年月日 !! 投手名 !! スコア !! 対戦相手 !! 野球場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1936/09/25&lt;br /&gt;
| [[沢村栄治]] || 1-0 || [[阪神タイガース|大阪タイガース]] || 甲子園&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1937/05/01&lt;br /&gt;
| 沢村栄治 || 4-0 || 大阪タイガース || 洲崎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1937/07/03&lt;br /&gt;
| [[ヴィクトル・スタルヒン]] || 4-0 || [[大和軍|イーグルス]] || 洲崎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1939/11/03&lt;br /&gt;
| [[中尾碩志|中尾輝三]] || 1-0 || [[翼軍|東京セネタース]] || 後楽園&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1940/07/06&lt;br /&gt;
| 沢村栄治 || 4-0 || [[名古屋金鯱軍]] || 西宮&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1941/07/16&lt;br /&gt;
| 中尾輝三 || 3-0 || [[中日ドラゴンズ|名古屋軍]] || 後楽園&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1943/05/22&lt;br /&gt;
| [[藤本英雄]] || 3-0 || 名古屋軍 || 後楽園&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1952/07/26&lt;br /&gt;
| [[大友工]] || 17-0 || [[松竹ロビンス]] || 大阪&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1967/10/10&lt;br /&gt;
| [[堀内恒夫]] || 11-0 || [[広島東洋カープ|広島カープ]] || 後楽園&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1968/05/16&lt;br /&gt;
| [[城之内邦雄]] || 16-0 || [[横浜DeNAベイスターズ|大洋ホエールズ]] || 後楽園&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1970/05/18&lt;br /&gt;
| [[渡辺秀武]] || 2-0 || 広島東洋カープ || 後楽園&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1976/04/18&lt;br /&gt;
| [[加藤初]] || 5-0 || 広島東洋カープ || 広島&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2012/05/30&lt;br /&gt;
| [[杉内俊哉]] || 2-0 || [[東北楽天ゴールデンイーグルス]]（[[セ・パ交流戦]]） || 東京ドーム&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参考記録&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cente&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 年月日 !! 投手名 !! スコア !! 対戦相手 !! 野球場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1971/09/06&lt;br /&gt;
| [[菅原勝矢]] || 4-0 || [[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルトアトムズ]] || 神宮&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
7回表1死降雨コールドゲームのため、日本プロ野球参考記録である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 史上初のノーヒッター ===&lt;br /&gt;
[[ノーヒットノーラン]]の日本プロ野球第1号達成者は東京巨人軍から誕生した。巨人の当時の豪腕投手だった[[沢村栄治]]が[[1936年]][[9月25日]]に[[阪神甲子園球場|甲子園]]で開いた秋季大阪1次リーグ戦・[[阪神タイガース|大阪タイガース]]との対戦で達成したもので、沢村は翌[[1937年]][[5月1日]]に[[洲崎球場|洲崎]]で開かれた春季戦・大阪タイガース戦、更に[[1940年]][[7月6日]]に[[阪急西宮スタジアム|西宮]]で開かれた[[中日ドラゴンズ|名古屋軍]]戦の都合3回ノーヒットノーランを達成。これは戦後達成した[[外木場義郎]]（[[広島東洋カープ|広島カープ→広島東洋カープ]]）と並ぶ日本プロ野球最多タイ記録である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 完全試合 ===&lt;br /&gt;
日本プロ野球に於いて[[完全試合]]を達成した投手はわずかに15人だけであり、1936年の日本プロ野球発足時から存続している4球団の一つである巨人で完全試合を達成したのは2人だけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本プロ野球初の完全試合を決めたのは、藤本英雄。[[1950年]][[6月28日]]、[[青森市営野球場]]で開かれた[[西日本パイレーツ]]との一戦で自身2回目（戦前かつ1リーグ時代の[[1943年]]にも[[中日ドラゴンズ|名古屋軍]]戦で達成）のノーヒットノーランを完全試合で飾った。日本プロ野球初の偉業でありながら、北海道遠征の帰路だったため取材記者が4人、カメラマンは誰もいなかった事もあって報道の扱いは小さく、また新聞も製紙事情からページを割く事が出来ず、写真も掲載されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして20世紀かつ現時点では最後の日本プロ野球に於ける完全試合を決めたのが槙原寛己である。[[1994年]][[5月18日]]に[[福岡ドーム]]で開かれた[[広島東洋カープ]]戦。球団創立から7000試合目の節目に当たる公式戦となった試合で、槙原が史上15人目、[[1978年]]の[[今井雄太郎]]（[[オリックス・バファローズ|阪急ブレーブス]]）以来の完全試合を達成した（[[槙原寛己の完全試合]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆に、巨人が対戦相手に完全試合を許したケースは1回もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な歴代の球団歌・応援歌 ==&lt;br /&gt;
読売ジャイアンツには球団歌と応援歌の2つの定義があり、球団歌は現在までに3曲が制定されている。それに対して応援歌は球団が作成する応援歌もあるが広義に捉えれば私設応援団による選手別応援歌も応援歌といえるので数は非常に多い。その為ここでは球団歌のみを紹介する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
曲名は球団公式サイトに掲載された年表においては全て「[[巨人軍の歌]]」とされているが、区別のため括弧内に通称を記載する。初代巨人軍の歌の作詞・作曲コンビは、阪神タイガースの応援歌「[[阪神タイガースの歌|大阪タイガースの歌（六甲おろし）]]」も作っている。&lt;br /&gt;
* 初代「巨人軍の歌（野球の王者）」[[1939年]]発表（作詞：[[佐藤惣之助]]、作曲：[[古関裕而]]）&lt;br /&gt;
* 2代目「巨人軍の歌（ジャイアンツ・ソング）」[[1949年]]発表（作詞：岡野青志、補作詞：[[藤浦洸]]、作曲：[[米山正夫]]）&lt;br /&gt;
* 3代目「巨人軍の歌（闘魂こめて）」[[1962年]]発表（作詞：[[椿三平]]、補作詞：[[西條八十]]、作曲：古関裕而）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本拠地東京ドームの最寄り駅である[[水道橋駅|JR水道橋駅]]では[[2006年]][[7月4日]]から[[発車メロディ]]に「闘魂こめて」を流すようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なキャンプ地 ==&lt;br /&gt;
=== 現在 ===&lt;br /&gt;
* [[宮崎県総合運動公園硬式野球場]]（サンマリンスタジアム） - メイングラウンド&lt;br /&gt;
* 宮崎市営球場（現：[[宮崎県総合運動公園第二硬式野球場]]） - サブグラウンド&lt;br /&gt;
* [[那覇市営奥武山野球場|奥武山野球場]] - 2011年～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去 ===&lt;br /&gt;
* [[松山高等学校 (旧制)]][[グラウンド]] - 1946年&lt;br /&gt;
* [[別府市営球場]] - 1946年～1947年&lt;br /&gt;
* [[明石公園野球場]] - 戦前～1959年まで&lt;br /&gt;
* [[宮崎県営野球場]] - 1960年～1974年&lt;br /&gt;
* [[清武町]]総合運動公園野球場 - 二軍のみ&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国]]・[[カリフォルニア州]][[サンタマリア (カリフォルニア州)|サンタマリア]] - 1953年&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国]]・[[フロリダ州]][[ベロビーチ]] - 1961年、1967年、1971年、1975年、1981年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（台湾）[[台中野球場]] - 1968年&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国]]・[[グアム島]]パセオ球場 - 1980年～90年代&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国]]・[[グアム島]]マネンガンヒルズ野球場 - 2004年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出来事 ==&lt;br /&gt;
=== 日本シリーズ終了後に公式戦 ===&lt;br /&gt;
[[1955年]]、この年の公式戦は大洋との3試合が天候不順の中止による順延が続いたため、日本シリーズの対南海戦の開幕までに全て消化し切れなかった。そのため、日本シリーズ、更にその後にも[[日米野球]]・[[ニューヨーク・ヤンキース]]を招待した親善試合が組まれていたこともあって、それらの大会が終了した11月下旬にようやく残った大洋戦3試合を消化。最終戦の開催は11月23日となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお巨人は以下のシーズンに未消化試合を残したままペナントレースを終了している。&lt;br /&gt;
* 1937年秋季は[[10月27日]]の[[翼軍|東京セネタース]]戦がきっかけとなる。&amp;lt;br/&amp;gt;1-2とリードされた9回裏1死1・3塁の巨人の攻撃で、水原茂の打球は[[投手]]ゴロ。投手→[[二塁手]]→[[一塁手]]と転送されるも、一塁がセーフとなる。この時にセネタースの二塁手・[[苅田久徳]]が「一塁走者の[[平山菊二]]が送球を妨害した」と抗議。これが認められ一塁もアウトとなり、試合が終了した。&amp;lt;br/&amp;gt;ジャイアンツはこの判定を不服として[[日本野球連盟 (プロ野球)|日本野球連盟]]に提訴（プロ野球初の[[提訴試合]]）。[[11月30日]]の連盟理事会でこの試合を無効として再試合を行うことを決定したが、すでに大阪タイガースの年度優勝が決まっており、仮にこの試合が行われたとしてもシーズンの順位に影響が及ばないことから、[[12月9日]]に中止が決定された。&lt;br /&gt;
* 1949年は2リーグ分立のあおりを受けて11月26日に日本野球連盟が解散したため、11月29日にペナントレースを打ち切った。このため6試合（阪急戦・[[大映ユニオンズ|大映]]戦・阪神戦各1試合、[[松竹ロビンス|大陽]]戦3試合）を未消化のまま終了した。&lt;br /&gt;
* 1951年は120試合の予定だったが、日米野球の日程が迫っていたので10月9日をもって打ち切りとなり、6試合（国鉄戦2試合、広島戦4試合）を消化しないままで公式戦を終了。この時は9月23日に「打ち切り」が決定したことを受けてリーグ優勝が確定した。&lt;br /&gt;
* 1953年も国鉄との5試合の対戦が未消化だったが、これも日本シリーズ、更には日米野球がこの年は2チーム（エド・ロパット・全米オールスターチームと[[サンフランシスコ・ジャイアンツ|ニューヨーク・ジャイアンツ]]）が招待されており、残り試合の日程調整が付かなかったため、その5試合の開催を打ち切った。この年のジャイアンツは海外キャンプを行っていて、帰国が4月4日となり、3月28日のセ・リーグ開幕に間に合わなかったことも大きい。&lt;br /&gt;
* 2004年は[[オリックス・バファローズ|オリックス・ブルーウェーブ]]と[[大阪近鉄バファローズ]]の合併に端を発した一連の球界再編問題で2日間（中日戦2試合(ナゴヤドーム)）がストライキの対象となった。この2試合の代替日が設定されなかったため、138試合でリーグ戦を終えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 史上初の2日またぎの試合 ===&lt;br /&gt;
[[1961年]][[9月7日]]の対[[東京ヤクルトスワローズ|国鉄]]戦（後楽園）で、史上初めての2日間またぎの試合が行われた。事の発端は延長11回表の国鉄の攻撃。3塁ゴロを捕球した長嶋茂雄がベースを踏んでアウトにしたはずが、2塁走者・[[土屋正孝]]の脚が早かった。ところが、アウトと思っていた土屋は三塁コーチスボックスに入っていた[[砂押邦信]]監督に促されてホームに向って走った。これを見た長嶋が土屋を追いかけ三本間で交錯、そこへ長嶋からの送球を受けた捕手[[藤尾茂]]が土屋にタッチした。[[島秀之助]]球審は一旦はアウトと宣告したものの国鉄側が長嶋の走塁妨害を主張、審判団協議の結果判定が覆ってホームインが認められることになったため、今度はジャイアンツ側が土屋はラインアウトだったと主張するなど両チームが論争になった。更に興奮したファンがスタンドに火を付けたり物をグラウンドに投げ込んだりするなどの行為を行い、2人のファンが公務執行妨害の現行犯で逮捕された。2時間近くの中断の末、土屋のホームインが認められ試合が再開されたのは23時53分で、結果的に試合終了は翌[[9月8日]]の0時11分となり史上初の2日間またぎの試合となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2日間またぎの試合はセ・リーグの大会規定で[[1990年]]-[[2000年]]に「時間無制限・延長15回・引き分け再試合」という取り決めがあった際、15回フルイニングス戦ってそうなった事例が数例あった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 疑惑の本塁打 ===&lt;br /&gt;
1990年の開幕戦・ヤクルトスワローズとの地元・東京ドームでの試合で、[[篠塚和典|篠塚利夫]]が[[内藤尚行]]から放った打球が、1塁[[塁審]]を務めていた[[大里晴信]][[プロ野球審判員|審判員]]によってホームランと判定された。この判定に対して、「打球はライトポールより前方で通過し、ファールスタンドへ入った。」と、ヤクルト[[野村克也]]監督は抗議したが、判定が覆ることはなかった。同日放送された各局の[[スポーツニュース]]ではこの打球の[[ビデオテープレコーダ|VTR]]を再三放送し、「打球はライトポールより前方で切れ、ファールスタンドへ入った。」と結論付けるものが多かった。この年からセントラル・リーグでは[[外審|外野審判]]を廃止して4人制で行っていた。この疑惑後、東京ドームのポールは打球がわかるように黄色に塗装され、その後オレンジ色に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キーワード ==&lt;br /&gt;
=== 「常に紳士たれ」 ===&lt;br /&gt;
==== スタイル ====&lt;br /&gt;
[[正力松太郎]]が「'''巨人軍は常に[[紳士]]たれ'''」という言葉&amp;lt;ref&amp;gt;「'''巨人軍憲章'''」とも呼ばれる遺訓のうちの1つで、残りは「巨人軍は常に強くあれ」「巨人軍はアメリカ野球に追いつけ、そして追い越せ」で計3か条である。&amp;lt;/ref&amp;gt;を残したように、巨人の選手は社会人、そして人間として模範となることを求められており、テレビ出演や移動の際は[[スーツ]]と[[ネクタイ]]着用が義務付けられてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、髭を生やす事と茶髪・金髪・長髪も禁止されている。しかし、この規定は他チームからの移籍選手や外国人選手には適用を除外されるケースがある。具体的には、髭がトレードマークの[[屋鋪要]]が横浜ベイスターズから移籍した時は条件付き（巨人で活躍すること）で認めていたり、日本ハムファイターズからFA移籍した[[小笠原道大]]の無精髭に対しては「無理強いをするつもりは無い」と認めるつもりでいたが、小笠原は「球団の伝統に従う」と自らの判断で髭を剃った。外国人選手では大洋時代に「ライオン丸」と形容される顎髭がトレードマークの[[ジョン・シピン]]や、近鉄バファローズから移籍してきた[[タフィ・ローズ]]の[[コーンロウ]]と髭を例外として認めていた（シピンはその後、「紳士たれ」のルールに従って髪とひげを切り落とした）。[[清原和博]]の著書「反骨心」によると、荷物の持ち方も決まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、清原が巨人在籍時代ピアスを付けていたが、OBを中心に「外すべきだ」という意見が存在した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野村克也は自著「巨人軍論」で、上記のような「紳士野球」については肯定的見解を示し、自身が監督を勤める際も茶髪、ピアス、入れ墨他を禁じている。また、[[堀内恒夫]]が監督就任後に茶髪やピアスのみを承認した&amp;lt;ref&amp;gt;なお、堀内自身も監督就任後にチームの気分転換を図るため、髭を蓄えた時期があった。&amp;lt;/ref&amp;gt;時はかなり否定的な意見を発した。野村曰く「強いチームを作るには厳しいルールが必要で、選手は茶髪・ピアス・入れ墨ではなく、プレーでこそ目立つべきだ」と主張している。また、厳しいルールの下で人間性が鍛えられ、それが野球に良い影響を与えるとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 登録名 ====&lt;br /&gt;
巨人での登録名は原則として本名のみであり、[[イチロー]]などに代表される愛称の使用は認められておらず、[[野村克則|カツノリ]]や[[大村三郎|サブロー]]も巨人への移籍にあたって登録名を本名に戻している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、[[河野博文]]が登録名を「ゲンちゃん」で申請したことがある（ただし、セリーグ会長により却下されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また例外的に認められた例としては、[[ジェレミー・ゴンザレス]]が、すでに在籍していた[[ルイス・ゴンザレス|ルイス・'''ゴンザレス''']]および[[ジェレミー・パウエル|'''ジェレミー'''・パウエル]]と混同しないように「GG」（読みは「ジー・ジー」）となった例や、[[マイケル中村]]が登録名を日本ハム時代と同じ「MICHEAL」に変更した例などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 伝統の一戦 ===&lt;br /&gt;
主にマスコミなどで、対[[阪神タイガース]]戦を「'''[[伝統の一戦]]'''」と表現されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1936年]]のプロ野球が始まって以来、11シーズン中8度の優勝を果たしていた巨人に対して、阪神は残り3シーズンで優勝を果たすなど、プロ野球を代表する強豪同士であったといえる。実際に1949年までの1リーグ時代の対戦成績は巨人の84勝85敗3分けと拮抗していた。しかし2リーグに分裂した際に阪神の主力選手が大量に引き抜かれて戦力格差が生じてしまい、さらに阪神の長い低迷もあり、2012年までの通算成績は巨人の974勝755敗66分で、78シーズン中の7割に当たる54シーズンで巨人が勝ち越すなど、戦績は一方的である。特に2リーグ分裂以後は長く巨人がリードする年が続き、1950年～2002年で見ると巨人が阪神に負け越したシーズンはわずか6シーズン（タイが1シーズン）しかなく、巨人は分裂初年度の1950年～1961年までは1958年のタイを除いては全て勝ち越し、また、1986年～2002年までは巨人が17年連続で勝ち越している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じセ・リーグ内で言えばむしろ対[[中日ドラゴンズ]]戦において巨人の通算勝率は悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも、この対戦カードが伝統の一戦と表現されるのは単純な勝敗を超えて、戦前の野球ファンの注目の的となった「[[沢村栄治]]vs[[景浦將]]」に始まり、「'''ミスタータイガース・[[村山実]]'''vs'''ミスタージャイアンツ・[[長嶋茂雄]]'''」「'''奪三振王・[[江夏豊]]'''vs'''本塁打王・[[王貞治]]'''」「'''ミスタータイガース・[[掛布雅之]]'''vs'''巨人のエース・[[江川卓 (野球)|江川卓]]'''」といった人気選手同士の真剣勝負など、日本を代表する人気球団同士のライバル関係も同時に示しているからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2003年に巨人が阪神に18シーズンぶりに負け越して以降は阪神の巻き返しが見られるようになり（2003年-2012年までの10シーズンに限ると、巨人が111勝122敗11分と負け越している）、2003年から2005年にかけては2リーグ分裂後初めて巨人が3年連続で阪神に負け越しており、2009年から2011年は3年連続でタイとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 球団運営会社 ===&lt;br /&gt;
ジャイアンツの運営会社は複雑な変遷を辿っている。1934年に大日本東京野球倶楽部が発足したとき、読売新聞は大いにバックアップを行ったが実際の出資額は僅少で、あくまで正力松太郎の関係による独立企業であった（因みに筆頭株主は[[京成電鉄]]。[[東芝]]、[[阪神電気鉄道]]、[[東京急行電鉄]]、[[吉本興業]]がこれに続いていた）。1947年[[2月]]、読売新聞社が全株式を買収し、完全に系列下。球団旗の右肩に「讀賣」の二文字が入り、社名を「大日本東京野球倶楽部」から「読売興業」に改めたが、1950年[[1月]]に「読売巨人軍」（第1期）として分離。しかし僅か1年2か月で読売興業に吸収されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1963年]]、読売新聞は[[九州]]に進出するに当たり、読売興業に読売会館（当時の[[有楽町]][[そごう]][現[[ビックカメラ]]有楽町店]や当時の読売新聞東京本社ビル[現[[プランタン銀座]]]の保有・管理会社）を合併させ、読売興業内に事業本部としての「読売新聞西部本社」を設けた。先が見えない九州での新聞事業の赤字をプロ野球興業と不動産の収入で補填するとの意図であったが、この結果読売興業はプロ野球、不動産、新聞の3事業を抱える[[コングロマリット]]（複合型企業）となった。1988年には経営不振の中部読売新聞社から東海地方での新聞事業を受け継ぎ、「読売新聞中部本社」としている。2002年[[7月]]の読売新聞グループの再編により、「[[よみうり]]」（[[1992年]][[6月]]に読売興業から改称）は新聞事業を読売新聞東京本社中部支社（中部本社が読売新聞社改め[[読売新聞東京本社]]に吸収）と[[読売新聞西部本社]]に分割してプロ野球専業となり「'''読売巨人軍'''」（第2期）の社名が復活した。これに伴いビジター用ユニフォームの胸マークも「'''TOKYO'''」から「'''Y&amp;lt;small&amp;gt;OMIURI&amp;lt;/small&amp;gt;'''」に変更となった（2004年まで使用）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 当初の背番号 ===&lt;br /&gt;
戦前の巨人軍は基本的に、ニューヨーク・ヤンキースに倣って打順によって背番号を決めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば[[1936年]]夏季の場合、1番・[[田部武雄]]（上層部との対立により公式戦参加前に退団したので、その後は[[林清一]]が受け継いだ）、2番・津田四郎、3番・[[中島治康]]、4番・[[永沢富士雄]]、5番・[[伊藤健太郎 (野球)|伊藤健太郎]]までは背番号と打順が一致する。当時の巨人軍には背番号6の選手がいなかったため、6番は背番号7の[[筒井修]]、7番は背番号8の[[白石勝巳|白石敏男]]が「繰り上がり」、8番は捕手、9番は投手が入るのが基本オーダーだった。背番号9の[[山本栄一郎]]をはさんで捕手の背番号は10番から始まり、10番が中山武、11番が内堀保、12番が倉信雄と続いていた。13番からが投手の背番号で、[[青柴憲一]]（13番）、沢村栄治（14番）、畑福俊英（15番）と続く。再び16番が欠番でヴィクトル・スタルヒン（17番）、前川八郎（18番）と続いた。秋季以降に加入した選手はヤンキース方式の背番号が適用されず、19番は田部と同様に上層部との対立により退団したもののその後復帰した[[水原茂]]、林が1番に変更して空き番となった20番は青森林友から入団したチーム初の左腕投手・成田友三郎、21番は助監督として入団したものの夏季のチームの不甲斐なさに現役復帰を決意した三原修がつけ、藤本定義監督がチーム最大となる22番をつけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
選手が増えたため[[1938年]]以降はこの基本から外れることが多くなったが、川上哲治が16番をつけたのはヤンキース方式の背番号の名残で、川上が投手として入団した証拠とも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カラーテレビ用ユニフォーム ===&lt;br /&gt;
[[1957年]]、[[正力松太郎]]オーナーが会長を務める[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]が[[カラーテレビ]]試験放送を開始した。正力はカラーテレビを普及させるためのアイディアとして、巨人のユニフォームを変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初の変更は[[1959年]][[9月]]。袖のオレンジ×黒×オレンジのライン、背番号、胸の「GIANTS」の縁取りが赤に変更された。しかしこの変更はホーム用のみでビジター用は従来通りのユニフォームが使われたため、ファンにも気付かれることのないままこの年の公式戦終了と同時に元のユニフォームに戻された&amp;lt;ref&amp;gt;南海ホークスとの[[1959年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では元のユニフォームが使用された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次にカラーテレビ用ユニフォームが登場したのは[[1960年]][[6月11日]]。ホーム用・ビジター用ともに帽子のつば・胸のロゴ・背番号が赤いユニフォームで、それまでの巨人のチームカラーを覆すものだった。当時のカラーテレビは白いものが映るとハレーションが起こったため、ホーム用の地色もドーラン効果を狙ってベージュに変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこのユニフォームは選手の評判も悪く、全員で号令をかけあって一斉に着替えたとも伝えられている。反対意見を言う選手はいなかったもののその声を代弁したのが解説者たちで、[[三宅大輔]]は「考え方が逆。これではカラーテレビのためにプロ野球があるようなものだ」、また[[小西得郎]]も「[[クリーブランド・インディアンス]]か[[アトランタ・ブレーブス|ミルウォーキー・ブレーブス（現：アトランタ・ブレーブス）]]の真似で、ジャイアンツらしくない」と批判した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このようにカラーテレビ用ユニフォームは世間の評判が悪かった上、前年まで6年連続最下位だった大洋ホエールズにリーグ優勝をさらわれたこともあって、このユニフォームもこの年限りでお役御免となった。当時の[[東京都|東京23区]]にはカラーテレビが100台ほどしかなく、当初の目的だった「カラーテレビの普及」にも貢献することが出来なかった（カラーテレビが普及するきっかけとなったのは[[1964年]]の[[前東京オリンピック|東京オリンピック]]である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 最下位転落で大集会が開かれる ===&lt;br /&gt;
 [[1975年]]に球団史上初となる最下位に転落したが、それ以前にも途中経過だが最下位に沈んでいたシーズンがあった。そのため、この年のシーズン中に[[日本雑学協会]]の主催で「長嶋巨人を励ます緊急大集会」を、当時の練習場である多摩川グラウンドで開いたという逸話が残っている。巨人ファンの思いをプラカードや横断幕に書いてデモ行進するもので、前年まで巨人応援のためのデモが開かれたケースは無かったため、大きな話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局、大集会の甲斐もなく低空飛行のままペナントレースを終えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 50番トリオ ===&lt;br /&gt;
1983年に若手選手として成長目覚ましい槙原寛己、駒田徳広、吉村禎章の3人が背番号にちなんで50番トリオと呼ばれた。[[背番号]]'''50'''の駒田は4月10日に日本プロ野球史上初の'''初打席満塁本塁打'''を放つ衝撃的デビューを飾って[[規定打席]]未到達の199打席で打率.286・12本塁打を放ち、特に満塁機で10打数7安打と強く、'''満塁男'''の異名を取った。背番号'''54'''の槙原は初登板で初[[完封]]勝利を収め、12勝を挙げる活躍で新人王を受賞した。背番号'''55'''の吉村は104打席に留まったが、プロ1号本塁打から3打席連続本塁打を放つなど打率.326・5本塁打の成績を残した。この年に巨人はセ・リーグ優勝を果たし、期待の若手として注目された。吉村は86年から背番号7、槙原は87年から背番号17、駒田は88年から背番号10に変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主催ゲーム開催方法関連 ===&lt;br /&gt;
==== 地方球場開催 ====&lt;br /&gt;
かつては地方都市の球場での開催も積極的に行い、特に[[北海道]]シリーズ（[[札幌円山球場|円山]]、[[旭川スタルヒン球場|旭川]]、[[札幌ドーム]]での2-3連戦）、九州シリーズ（[[平和台野球場|平和台]]、[[北九州市民球場|北九州]]、[[福岡ドーム]]、[[藤崎台県営野球場|熊本]]など）、更に隔年で[[北陸地方|北陸]]シリーズ（[[石川県立野球場|金沢]]、[[富山県営球場|富山県営]]、[[富山市民球場|富山市民（アルペンスタジアム）]]、[[福井県営球場|福井]]などでの2-3連戦。富山が正力松太郎の出身地であることから継続して開催されてきた）、[[東北地方|東北]]シリーズ（[[岩手県営野球場|盛岡]]、[[県営宮城球場|仙台]]、[[郡山市営開成山野球場|郡山]]などでの2-3連戦）を率先的に実施してきた。また[[秋田大学野球場|秋田]]、[[青森市営球場|青森市営]]なども開催していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし近年は東京ドームの試合を中心に編成したため、東北シリーズ・北陸シリーズは廃止、更に北海道や九州のシリーズも会場を1ヵ所（福岡ドーム・札幌ドームでナイターのみ）に絞る形にして試合数を減らしていた（2004年度には九州シリーズの1試合に、ジャイアンツのキャンプ地である宮崎での開催がある）。それが災いして、ファン離れが深刻になってしまった。そこで、2005年以降は地方都市での開催を進めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但し、2005年以後は[[セ・パ交流戦]]が組まれ、パ・リーグ側の球団が主管する試合で札幌、仙台、大阪、福岡にビジターで遠征することが恒例になったため、巨人主管のこれらの地域での試合は[[2010年]]以後規模を縮小している（ただし廃止ではなく、休止扱いであり、2012年と2013年は大阪＜2013年は神戸・大阪2連戦＞、2011年には関門海峡シリーズ＜[[宇部市野球場|宇部]]・北九州＞、2011・2012・2013年には東北シリーズ＜2011年は郡山2連戦、2012年は秋田→盛岡→郡山、2013年は山形→福島＞がそれぞれ行われている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 大阪ドームでの主催ゲーム =====&lt;br /&gt;
関東以東の球団が[[近畿地方|近畿圏]]各地でホームゲームを行う機会は[[1952年]]に[[プロ野球地域保護権|フランチャイズ]]が確立してからは稀で、確立当初、球場難等を理由に[[京都市西京極総合運動公園野球場|西京極]]、[[大阪球場|大阪]]などでいくつかのチームが試合をした事例がある程度だ。特に[[1955年]]の[[大映ユニオンズ|大映スターズ]]は西京極で15試合を開催し、事実上準本拠としていた（親会社の[[大映 (映画)|大映]]が京都太秦に撮影所を持っていた事も関係している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジャイアンツもフランチャイズ確立前は近畿圏の球場でもホーム扱い（後攻）となる試合が稀にあったが、それが確立されてからは近畿圏でのホームゲームを行う機会は[[京都市西京極総合運動公園野球場|西京極球場]]でのオープン戦を除き、殆どなかった。しかし[[1997年]]に[[大阪ドーム]]が竣工し、その年には[[読売新聞大阪本社]]の創刊45周年も重なって、ヤクルトを帯同した公式戦2試合を同球場で開いた。その後大阪ドームでは年1回もしくは隔年で開催している。2002年以後は東京ドームで開く[[都市対抗野球]]の開催時期が8月下旬-9月初めに移動したためによる処置であった。2006年、2007年及び2010年、2013年は4月に、2012年は7月に開催されている。この2007年と2013年は神戸（スカイマークスタジアム）でも1試合組み込まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 長期ロード =====&lt;br /&gt;
東京ドームで[[都市対抗野球大会]]が開催されるため2週間近く長期ロードが毎年組まれている。この間、巨人は地方球場で主催試合を行う。特に、同大会が8月下旬-9月初旬の開催（[[2002年]]-[[2010年]]）だった時には必ず1カードは巨人主催による地方遠征が行われる。例として2007年は、札幌ドームでの主催ゲームを含め、11試合を東京ドーム以外で行った（[[8月24日]]-[[9月6日]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
都市対抗が7月下旬-8月初旬の開催だった頃も長期遠征があったが、この時は[[オールスターゲーム (日本プロ野球)|オールスター]]を間に挟んだり、また自宅から球場へ通うことができる関東圏の他のビジターでの試合も行われることも頻繁にあったため、主催試合はなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 本拠地でのデーゲーム開催 ====&lt;br /&gt;
東京ドームでのデーゲーム開催の恒常化も検討されている。後楽園球場時代は、日曜日や大型連休中のデーゲームが開催されていたが、東京ドームが開業した1988年以降は、初期に開幕シリーズや大型連休中などで部分的に開催したことはあるものの、ビジターゲームも含めてデーゲームで開催されることは無くなり、ナイター設備がない円山球場・旭川スタルヒン球場での北海道シリーズ（現在は札幌ドーム）と、優勝チーム決定後の消化試合で組まれる程度となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ナイターの6時半開始====&lt;br /&gt;
巨人軍のナイター開催は長年午後6時に設定されてきたが、[[2012年]][[7月25日]]に行われた[[横浜DeNAベイスターズ|DeNA]]戦で試行的に7時開始で行った。これは、この前日まで[[第83回都市対抗野球大会]]が開催され、その会場の応援ステージの撤去などの諸作業を行うのと、ファンから「会社帰りでも試合開始から試合が見たい」との意見があったことから、この1試合限定で行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]についても、7-8月の5試合で「630ナイター」と銘打って、6時30分からの試合開始に設定した。これも前日の[[7月23日]]まで[[第84回都市対抗野球大会]]が行われたための撤収作業と、ファンからの要望によるもの。特に期間中の2試合で生ビールを800円から400円に半額とするサービスも行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし過去にもナイター黎明期のころは午後7時開始が多く存在した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主催ゲームの中継 ==&lt;br /&gt;
長年、主催ゲームのテレビ中継は読売系の日本テレビによる独占状態が続き（但し[[1959年]][[6月25日]]の天覧試合・阪神戦だけ[[NHK総合テレビジョン]]との併用中継）、全国の系列局へネットされていた事から、全国に多数の巨人ファンを獲得した。2002年から日本テレビの独占が崩れ、他局による中継（[[テレビ朝日]]・[[テレビ東京]]）も行われるようになった。それにあわせて中継試合の削減、中継時間の短縮がおこなわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[読売ジャイアンツの選手一覧]]&lt;br /&gt;
*[[読売ジャイアンツ歴代4番打者一覧]]&lt;br /&gt;
*[[全日本中学野球選手権大会 ジャイアンツカップ]]&lt;br /&gt;
*[[月刊ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
*[[アンチ巨人]]&lt;br /&gt;
*[[東京読売巨人軍応援団]] - 大阪と北海道の応援団（以前は東京・名古屋・広島にも応援団があった）&lt;br /&gt;
*[[読売ジャイアンツ応援団]] - 2011年から応援活動をする東京の応援団&lt;br /&gt;
*[[G-FREAKS]] - 2002年まで応援活動をしていた東京の応援団&lt;br /&gt;
*[[三重巨勝会]] - 2003年まで活動をしていた中京地区の応援団&lt;br /&gt;
*[[ドリーム☆アゲイン]] - 巨人がドラマの制作に協力した。ちなみに制作局は、巨人と同じ読売グループの日本テレビ。&lt;br /&gt;
*[[ミスター・ベースボール]] - 中日ドラゴンズの相手球団として登場している。&lt;br /&gt;
*[[ニューヨーク・ヤンキース]] - 伝統、実績、戦力・財力の強さ、規律の厳しさが酷似している事から、巨人は“'''日本のヤンキース'''”と呼ばれる事が少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な舞台とする作品 ==&lt;br /&gt;
* [[巨人の星]]（[[梶原一騎]]・[[川崎のぼる]]）&lt;br /&gt;
* [[巨人の星|新巨人の星]]（梶原一騎・川崎のぼる）&lt;br /&gt;
* [[巨人の星|新巨人の星II]]（梶原一騎・川崎のぼる）&lt;br /&gt;
* [[ちかいの魔球]]（[[福本和也]]・[[ちばてつや]]）&lt;br /&gt;
* [[侍ジャイアンツ]]（梶原一騎・[[井上コオ]]）&lt;br /&gt;
* [[リトル巨人くん]]（[[内山まもる]]）&lt;br /&gt;
* [[悪たれ巨人]]（[[高橋よしひろ]]）&lt;br /&gt;
* [[マツイ日記は知っている!]]（荒木ひとし）&lt;br /&gt;
* [[ゴーゴー!ゴジラッ!!マツイくん]]（[[河合じゅんじ]]）&amp;lt;ref&amp;gt;前身の[[かっとばせ!キヨハラくん]]においても「東京カイアンツ」というパロディで登場している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[モリモリッ!ばんちょー!!キヨハラくん]]（河合じゅんじ）&lt;br /&gt;
* [[ミラクルジャイアンツ童夢くん]]（[[石ノ森章太郎]]）&lt;br /&gt;
* ばっくれ一平!（[[竜崎遼児]]）&lt;br /&gt;
* [[消えた巨人軍]]（[[西村京太郎]]）&lt;br /&gt;
猫ピッチャー。名前はニャイアンツになっている&lt;br /&gt;
2014年9月11日はミー太郎が野球宣伝で日本テレビジャックした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* 項目全般&lt;br /&gt;
** [[宇佐美徹也]] 『宇佐美徹也の記録巨人軍』、2000年&lt;br /&gt;
** [[越智正典]] 『ジャイアンツの歴史』、1974年&lt;br /&gt;
** 巨人軍歴史新聞編纂委員会『巨人軍歴史新聞』、2000年&lt;br /&gt;
** ベースボール・マガジン社 『日本プロ野球40年史』、1976年、同社『プロ野球70年史』、2004年12月 ISBN 4583038089&lt;br /&gt;
{{G5000}}&lt;br /&gt;
* チーム成績・記録節については以下のとおり&lt;br /&gt;
** 読売巨人軍広報部『2007年 メディアガイド』、2007年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.giants.jp/top.html Yomiuri Giants Official Web Site]&lt;br /&gt;
*{{Facebook|giabbit|ジャビット【公式】}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本プロ野球}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:よみうりしやいあんつ}}&lt;br /&gt;
[[Category:読売ジャイアンツ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売新聞|しやいあんつ]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売グループ|しやいあんつ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%AA%AD%E5%A3%B2%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%84&amp;diff=255040</id>
		<title>読売ジャイアンツ</title>
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				<updated>2014-09-26T21:24:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* 試合、勝敗、勝率に関する記録 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:巨人ファン1.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン2.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン3.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
'''読売ジャイアンツ'''（'''読売巨人軍'''）は、[[日本]]の[[日本プロ野球|プロ野球]]球団。[[セントラル・リーグ]]に所属する。日本に現存する12球団の中で最も歴史が長いプロ野球球団である。親会社は[[読売新聞グループ本社]]。運営法人の[[商号]]は「株式会社読売巨人軍」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]]を[[プロ野球地域保護権|保護地域]]とし、都内[[文京区]]にある[[東京ドーム]]を[[専用球場]]（本拠地）としている。また、[[読売ジャイアンツ_(ファーム)|二軍]]（[[イースタン・リーグ]]所属）の本拠地は[[神奈川県]][[川崎市]][[多摩区]]にある[[読売ジャイアンツ球場]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 球団の歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 誕生 ===&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン4.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン5.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[1931年]]、[[読売新聞グループ本社|読売新聞社]]社長の[[正力松太郎]]が中心となって[[アメリカ合衆国|アメリカ]][[メジャーリーグベースボール|大リーグ]]選抜軍を日本に招待し、全日本軍や六大学を中心とした強豪大学チームとの試合を行い興行は成功を収めた。これを受けて正力は再度の大リーグ選抜軍の招待、特に前回叶わなかった[[ベーブ・ルース]]の招聘を目論んだ&amp;lt;ref&amp;gt;前掲『日本プロ野球40年史』p.30&amp;lt;/ref&amp;gt;が、そこに1つの問題が発生した。[[1932年]]に[[文部省]]（当時）が発令した[[野球ノ統制並施行ニ関スル件|野球統制訓令]]である。当時の日本は大学野球全盛であったがこの統制令によってメジャーリーグ選抜を招聘したとしても大学チームを対戦相手とすることはできなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[市岡忠男]]、[[浅沼誉夫]]、[[三宅大輔]]、[[鈴木惣太郎]]の4人は、その対策として職業野球チームを結成することを正力に働きかける。その結果[[1934年]][[6月9日]]、日本工業倶楽部で「職業野球団発起人会」が開かれ[[6月11日]]には創立事務所が設けられた。平行して選手獲得も行われプロ契約第1号選手として[[6月6日]]付で[[三原脩]]、第2号選手として[[6月15日]]付で[[苅田久徳]]を獲得するなどチームが形作られていった。この時日米野球の期間中のみ契約するという選手と日米野球後に発足する職業野球団とも契約するという選手とがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1934年[[10月15日]]、[[千葉県]]の谷津海岸に新設された[[谷津遊園|谷津球場]]に30名の選手が集まりチームは結成され[[11月2日]]、横浜にメジャーリーグ選抜軍が来日し全日本軍と全国で親善試合興行を行った。試合は全日本軍の15戦全敗（他に対全東京が1試合、日米混合が2試合）で試合内容も圧倒的だったものの、[[ベーブ・ルース]]、[[ルー・ゲーリッグ]]らを擁した全米軍は[[読売新聞]]の報道もあって大きな注目を集めた。この時の1試合が[[静岡県草薙総合運動場硬式野球場|草薙球場]]にある[[沢村栄治]]像と[[ベーブ・ルース]]像の元となる、沢村が1失点完投した試合である。[[12月26日]]に全日本軍の選手を中心にした選手19名で'''株式会社大日本東京野球倶楽部（だいにっぽんとうきょうやきゅうくらぶ）'''が結成された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1935年]][[1月14日]]から[[2月3日]]まで草薙球場で練習を重ね、[[2月14日]]第1次アメリカ遠征に出発する。当時の選手ら総勢18人で[[秩父丸]]に乗船し横浜港からアメリカに向けて出発。当時日本とアメリカはフェリーで2週間以上の期間を要したので、選手たちは船上でも試合に向けての練習をこなした。当初は『大日本東京野球倶楽部』と名乗る予定だったが、現地マネジャーの[[フランク・オドール]]から「『大日本東京野球倶楽部』はわかりにくい」という指摘を受けることになる。元ジャイアンツであったオドールはトーキョージャイアンツという名前を薦め、結局その名称がつかわれることになった。トーキョージャイアンツは全米各地で128日間109試合（[[ダブルヘッダー]]17日34試合含む）という日程を戦った。主な対戦相手は[[メジャーリーグ|大リーグ]]の[[マイナーリーグ|マイナークラス]]のチーム。最初は物珍しもあって観客が集まったものの徐々に減少。その為ダブルヘッダーを開催することで、ファン確保を狙ったが、選手らは体力の負担を強いられるとして反対意見も相次いだという。75勝33敗1引き分けの好成績でアメリカ遠征は終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帰国後、大日本東京野球倶楽部の名称問題が再燃する。ジャイアンツという名前を使い続けるか、それとも[[金鵄勲章]]から名を取った「金鵄軍」に変えるかというもので、最終的に正力はジャイアンツという名前を選んだ。翌[[1936年]]にジャイアンツを巨人と訳した'''東京巨人軍（とうきょうきょじんぐん）'''に正式改称する。これが巨人軍の始まりである。[[7月16日]]に帰国し[[9月6日]]からは国内各地を転戦する。これが翌年以降の職業野球団の相次ぐ結成の契機となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 戦前期 ===&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン6.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[1936年]][[2月5日]]、[[日本野球連盟 (プロ野球)|日本職業野球連盟]]が結成され、9日には、[[名古屋市]]郊外・[[鳴海球場]]で開かれた[[名古屋金鯱軍]]との対戦は現在の日本野球機構にあたる職業野球連盟に所属するチーム同士が行った初めての試合である。この試合は巨人軍の2回目のアメリカ遠征の壮行会と金鯱軍の結成記念を兼ねたもので、第1試合は金鯱軍に3対10で敗れたが、翌日行われた第2戦、第3戦は巨人が連勝した。この直後の[[2月14日]]に前年に続き、第2次アメリカ遠征に出発。アメリカでは1次と同じくマイナーリーグクラスのチームを相手に10州を巡回して89日間で76試合を行い、対戦成績は42勝33敗1分であった。春には日本国内で初の職業野球リーグが開始されたが、巨人は上記のアメリカ遠征のため春季大会を欠場し夏季大会から参加。7月5日に[[大東京軍|大東京]]戦に勝利して、公式戦球団初勝利。この夏季大会で計2勝5敗と惨敗を喫し、[[9月5日]]より[[群馬県]][[館林市]]の茂林寺・[[分福球場]]で緊急[[キャンプ (日本プロ野球)|キャンプ]]を張った。猛練習は「茂林寺の千本ノック」という名で知られる。1936年の秋季大会は6回の小規模リーグ戦の勝ち点制で開催され5回目のリーグ戦までリードしていたが6回目のリーグ戦で[[阪神タイガース|大阪タイガース]]に並ばれる。[[9月25日]]には[[沢村栄治]]が対大阪戦において、日本プロ野球史上初の[[ノーヒットノーラン]]を達成。[[洲崎球場]]で3戦制の優勝決定戦を行い、[[12月11日]]に第3戦に勝利して2勝1敗で大阪を下し公式戦初優勝球団に輝いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1937年]][[9月11日]]には[[後楽園球場]]が開場、以来実質的な本拠地として使用する。春季戦は7月11日に対[[東京セネタース]]戦（後楽園）に勝利して前年に続く2季連続優勝を達成。秋季戦は首位大阪に9ゲーム差の二位で初めての優勝を逃す。戦前は巨人と大阪の二球団で優勝を分け合うことになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1939年]]より年間通じてのリーグ戦となり、11月9日の対[[福岡ソフトバンクホークス|南海]]戦（後楽園）に勝利して2季連続優勝。1月と12月の2度に渡ってマニラ遠征を行っている。[[1940年]]年、[[9月13日]]には戦局悪化の影響で、連盟より英語禁止の通達が出て、ジャイアンツのニックネームを使わず、ユニフォームのマークが「G」から「巨」に改められている。[[11月10日]]の対阪神戦（後楽園）に勝利し、3季連続優勝。[[1941年]]は[[10月29日]]の対阪神戦（後楽園）に勝利して4季連続優勝。[[1942年]]は[[11月1日]]の対[[オリックスバファローズ|阪急]]戦（甲子園）に勝利して、5季連続優勝。[[1943年]]は[[10月31日]]の対[[名古屋軍|名古屋]]戦（後楽園）に勝利して、6季連続優勝。徴兵により3季ぶりの復帰となった沢村栄治は[[10月24日]]の対阪神戦での代打出場を最後に、翌1944年シーズン前に解雇されており、同年3度目の徴兵を受けて12月2日に戦死。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1944年]][[11月10日]]に野球試合不可能として会社は存続するものの営業が中止され、球団は解散となった。[[11月13日]]には国の指導により日本野球連盟が改称していた日本野球報国会がプロ野球の一時休止声明を発表し戦前のプロ野球は終わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1937・1938年戦前は11シーズンで8度の優勝を果たし、3度の[[ノーヒットノーラン]]を達成した沢村、42勝をあげた[[ヴィクトル・スタルヒン]]、2度のノーヒットノーランを達成した[[中尾碩志]]、連続無失点記録62回、シーズン防御率0.73（日本記録）を記録した[[藤本英雄]]、職業野球契約選手第一号であった[[三原脩]]、日本プロ野球史上初の2桁本塁打や三冠王（[[1965年]]にプロ野球実行委員会で認定）を記録した[[中島治康]]らを擁して第1次黄金時代を築いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 戦後期 ===&lt;br /&gt;
[[1946年]]のリーグ戦再開より参加、この年は[[福岡ソフトバンクホークス|グレートリング]]と1ゲーム差の2位に終わる（[[松竹ロビンス#没収試合第1号]]も参照）。[[1947年]]には[[読売新聞グループ本社|読売新聞社]]が経営に当たることとなり、球団名を'''東京読売巨人軍'''に改称、ニックネームを'''読売ジャイアンツ'''とする。[[福岡ソフトバンクホークス|南海ホークス]]の台頭や、戦後の混乱で戦力確保への苦慮があり1947年に球団史上初めて勝率5割を切るなど再開から3シーズン続けて優勝を逃すが、監督・三原脩や「赤バット」の[[川上哲治]]、[[千葉茂]]、[[青田昇]]をはじめとする第1次黄金時代の選手が戦地から帰国しチームに復帰、また[[1948年]]オフには南海の[[別所毅彦]]を獲得するなどして徐々に戦力が充実。1リーグ最後の[[1949年]]には戦後初優勝を飾った。1947年[[6月23日]]に[[黒沢俊夫]]が死去、黒沢の背番号4と、戦死した沢村栄治の14番は日本プロ野球界初の[[野球界の永久欠番|永久欠番]]となった。1949年シーズンオフ、日本プロ野球は[[セントラル・リーグ]]、[[パシフィック・リーグ]]に分裂、2リーグ制となり、巨人はセ・リーグに所属することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 水原監督時代 ===&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン7.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[1950年]]に復帰した[[水原茂]]を監督に据えて、リーグ分立1年目は8球団中3位。同年に獲得した[[与那嶺要]]の活躍もあって2リーグ分裂後初優勝。[[1952年]]、[[1953年]]もリーグ優勝し、3連覇を達成。[[1951年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では1リーグ時代からの宿敵・南海ホークスを3年連続で下し、日本シリーズ3連覇を達成。第2次黄金時代を築き上げた。[[1952年]][[8月8日]]、対広島11回戦の勝利で日本プロ野球史上初の公式戦通算1000勝。[[1953年]]には初めての海外キャンプを[[サンタマリア (カリフォルニア州)|サンタマリア]]で行う。このシーズンは、開幕から1回も首位から転落する事なく優勝し、シーズンを通しての首位完全独走で優勝したのは球団史上唯一の記録である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1954年]]、[[杉下茂]]擁する中日ドラゴンズが優勝し、2位となるが、[[1955年]]にはリーグ優勝。日本シリーズでは南海との対戦となり、1勝3敗から3連勝。4勝3敗で逆転日本一を達成する。この頃から第2期黄金時代を支えた千葉茂、川上哲治らに衰えが目立ち始め、水原は新旧交代をしなければならなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[1956年]]もリーグ優勝を果たし、日本シリーズでは水原茂と入れ替わりに巨人を退団した三原脩が監督で率いる[[埼玉西武ライオンズ|西鉄ライオンズ]]との対決となる。以後日本シリーズでは、3年連続で巨人は西鉄との対決となり、両者の戦いは「巌流島の決戦」とマスコミに喧伝された。[[1958年]]、この年は立教大学から[[長嶋茂雄]]が入団し、初年度から3割29本37盗塁の活躍を見せる。[[1958年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では、第1戦から3連勝するも、第4戦から稲尾和久の力投などで4連敗を喫し、3勝4敗の逆転で3年連続で西鉄に敗退。この年限りで川上哲治が現役引退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1959年[[6月25日]]の阪神11回戦（後楽園）はプロ野球史上初めての[[天覧試合]]となった。この試合で[[王貞治|王]]・長嶋がはじめて二人とも[[本塁打|ホームラン]]を打ち（ONアベック弾第1号）、9回ウラには長嶋が阪神・[[村山実]]からこの日2本目となるサヨナラホームランを放ち、5-4で勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1959年もリーグ優勝を果たし4連覇、しかし[[1959年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では南海ホークスと対戦。南海のエース・[[杉浦忠]]の前に打線が沈黙、4連敗で敗退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1960年]]は、三原脩が当時6年連続で最下位だった大洋ホエールズの監督に就任し、再び「巌流島の対決」と呼ばれる。大洋は三原の手腕によって巨人と優勝争いを演じ、ついに巨人を破ってリーグ優勝。巨人は大洋と4.5ゲーム差の2位に終わった。シーズン終了後、水原茂は監督を勇退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 川上監督時代 ===&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン8.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[1961年]]、[[川上哲治]]がヘッドコーチから昇格して監督に就任する。就任1年目ながら打率と本塁打の二冠を獲得した長嶋を中心に2位中日と1ゲーム差でリーグ優勝、日本シリーズでも南海を破って6年ぶりに日本一を達成。しかし[[1962年]]にはこの年から一本足打法を始めた王が本塁打王と打点王を獲得したが、長嶋の低迷と投手の駒不足もあって混戦のセ・リーグで勝率.515ながら4位、2リーグ分立後初めてのBクラスに終わる。[[1963年]]には長嶋の復活と前年は2名に留まった二桁勝利投手を5名出すなど投手陣が安定してリーグ優勝、[[1963年の日本シリーズ|日本シリーズ]]ではこれまでの対戦でいずれも勝利することができなかった西鉄に4勝3敗で勝利し、日本一になる。[[1964年]]は一転して、阪神と大洋の首位争いに加わることができず、優勝した阪神と11ゲーム差の3位に終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1963年]]には王と長嶋で打撃三部門だけでなく打点と本塁打の2位までをも占め、[[1964年]]は王がシーズン記録となる55本塁打を記録するものの、3位に終わる。この頃から巨人の3、4番に固定された（両名の打順は流動的だった）王と長嶋は[[ON砲]]と呼ばれ、実力、人気ともに特別な存在となっていた。また[[牧野茂 (野球)|牧野茂]]、[[荒川博]]ら他球団出身のコーチが招かれ、[[1965年]]には[[金田正一]]が国鉄から[[フリーエージェント (日本プロ野球)|10年選手制度]]を利用して移籍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 9年連続日本一 ====&lt;br /&gt;
1965年から[[1973年]]まではペナントレース及び日本シリーズ9連覇を果たす。この時期は、一般的に「V9」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この間、巨人はカラーテレビ普及による露出増加も相まって絶大な人気を博し、俗に当時の子供が好きなものを表した「巨人、[[大鵬幸喜|大鵬]]、[[卵焼き]]」は流行語となった。また、同時期に連載が開始し、後にアニメ化もされた漫画『[[巨人の星]]』や『[[侍ジャイアンツ]]』も人気を集め、プロ野球選手、特に巨人軍の選手という職業は当時の子供たちの憧れの職業となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
V9の間、[[最優秀選手 (野球)|最優秀選手]]を王は5回、長嶋は3回受賞している。また、川上監督や牧野ヘッドコーチのもとで[[ロサンゼルス・ドジャース]]の戦術（[[スモールボール]]）を取り入れた。またON以外にも、金田正一・[[城之内邦雄]]・[[堀内恒夫]]・[[高橋一三]]、[[渡辺秀武]]などの投手や、[[森祇晶|森昌彦]]、[[土井正三]]、[[黒江透修]]、[[柴田勲]]、[[末次利光]]、[[高田繁]]などの選手が揃っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、V9期後半になると長嶋など主力選手の高齢化と若手の台頭不足があり、徐々に苦戦することが多くなった。1973年には[[湯口事件]]が露見。球団の工作や川上の非人道発言が次々に社会的バッシングを受け、以降プロ野球界において[[ヒール]]のイメージが付きまとうことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1974年]]、[[中日ドラゴンズ]]に20年ぶりのリーグ優勝を許し、V10を逃す（この年のチーム成績は、優勝した中日とゲーム差なし、勝率1厘差の2位）。この年を最後に川上が監督を勇退し、同時に長嶋茂雄、黒江透修、森昌彦も現役を引退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1次長嶋監督時代 ===&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン9.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[1975年]]、前年に引退した長嶋茂雄が監督に就任。「クリーン・ベースボール」のキャッチフレーズを挙げたが自身の穴を埋められず、開幕6試合目で最下位に転落するとそのまま浮上することが出来ず、全球団に負け越した上に9月には球団史上新記録11連敗で球団史上初の最下位に終わる。その年のオフに日本ハムから[[張本勲]]、太平洋から[[加藤初]]をトレードで補強、翌[[1976年]]には前年の最下位から一転してリーグ優勝を果たす&amp;lt;ref&amp;gt;同一監督によるリーグ最下位の翌年にリーグ優勝は、日本プロ野球史上初&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、[[1976年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では、阪急ブレーブスに3勝4敗で敗れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1977年]][[9月3日]]、王貞治が[[ハンク・アーロン]]を抜く通算本塁打756本の世界新記録を樹立。チームも独走状態で2年連続でリーグ優勝を果たす。[[1977年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では2年連続で阪急と対戦するが1勝4敗で2年連続敗退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1978年]]はヤクルトと優勝争いを繰り広げる。8月末に2位のヤクルトに4.5ゲーム差をつけ首位に立っていたが、9月以降成績が急降下、ヤクルトに逆転を許し2位に終わる。このときの戦いぶりから長嶋に対して監督としての資質に、次第に疑問が投げかけられてゆくようになる。そして1978年オフ、当時[[法政大学]]の[[江川卓 (野球)|江川卓]]の獲得を巡って、いわゆる[[江川事件]]が起きる。最終的には[[1979年]]2月に、江川がいったん[[阪神タイガース]]に入団し、その直後に[[小林繁]]と交換トレードをする事で決着がつく。だが、この江川事件はマスコミの総攻撃を受けることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1979年は5月まで首位に立ったものの、6月以降は成績が次第に降下していき、Bクラス5位に終わる。一方で[[中畑清]]が3塁のレギュラーを獲得するなど若手の台頭も若干見られるようになる。同年オフに、青田昇がヘッドコーチに就任し、伊東での秋季キャンプでは[[松本匡史]]、[[中畑清]]、江川、[[西本聖]]、[[角盈男|角三男]]らを猛練習で特訓した。後に「地獄の伊東キャンプ」として語られていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年]]は開幕早々ペナントレースから脱落し、長嶋茂雄に対する批判はこれまでにないほど高まっていった。シーズン後半から若手を起用して5割Aクラスを確保した。しかしながら、2リーグ分立後では球団史上初となる3年連続V逸であり、10月21日長嶋はチームの不振の責任を取って「男のケジメ」という言葉を残し辞任する。当日スポーツニッポンが「長島解任」とスクープ報道したように、読売新聞の幹部により事実上の解任だった。この動きに対してファンは激怒し、[[読売新聞]]・[[報知新聞]]（[[スポーツ報知]]）の購読打ち切りを行うファンが続出した。同年オフ、王も現役を引退、巨人一筋22年の現役生活にピリオドを打った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 藤田・王監督時代 ===&lt;br /&gt;
==== 第1次藤田監督時代 ====&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン10.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[1981年]]、[[藤田元司]]が監督に就任、また、前年に現役引退した王貞治が助監督に就任。藤田元司、王貞治、牧野茂（ヘッドコーチ）による「[[トロイカ体制]]」が誕生。この年20勝の江川卓、18勝の西本聖、11勝の[[定岡正二]]、12勝の加藤初ら先発4本柱を形成し4年ぶりのリーグ優勝。[[1981年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では、巨人と同じく後楽園をフランチャイズにする[[北海道日本ハムファイターズ|日本ハムファイターズ]]と対戦。4勝2敗で8年ぶりの日本一を達成。江川が史上5人目の投手5冠王（[[最優秀防御率]]、[[最多勝]]、最多勝率、最多奪三振、最多完封）、西本は沢村賞、角三男が[[最優秀救援投手]]を獲得するなど、投手タイトル独占を達成、藤田監督の投手中心の守りの野球の成果が十分に発揮された。打者ではルーキーの[[原辰徳]]が新人王を獲得、[[篠塚和典|篠塚利夫]]が3割5分7厘の高打率をマークして阪神の[[藤田平]]と首位打者争いをするなど若手の台頭が目立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1982年]]は、10月まで中日との優勝争いを繰り広げるも、優勝した中日と0.5ゲーム差の2位となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1983年]]、[[松本匡史]]が盗塁王（このときの盗塁76はセリーグ記録）、原辰徳が打点王（103打点）を獲得するなどしてリーグ優勝するが、[[1983年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では[[埼玉西武ライオンズ|西武ライオンズ]]と対戦、3勝4敗で敗れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981年から1984年で投手陣の中心となったのは江川卓、[[西本聖]]、[[定岡正二]]である。西本は[[愛媛県立松山商業高等学校]]からドラフト外で入団したものの、持ち前の反骨心で同年齢の定岡、[[法政大学]]から入団した江川と肩を並べるまでに成長した。藤田の監督在任時の成績は、江川55勝（20-19-16）、西本48勝（18-15-15）、定岡33勝（11-15-7）の成績を残している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 王監督時代 ====&lt;br /&gt;
藤田監督退任後の[[1984年]]から[[1988年]]までの5年間は、藤田政権の「トロイカ体制」で助監督を務めていた王貞治が監督として指揮をとるが、1984年・3位→[[1985年]]・3位→[[1986年]]・2位（優勝した広島とゲーム差なし、勝率3厘差）→[[1987年]]・優勝→1988年・2位と1987年に1度優勝したのみで、[[1987年の日本シリーズ|同年の日本シリーズ]]は西武に2勝4敗で敗退。1988年には本拠地が[[後楽園球場]]から[[東京ドーム]]へと変わったが、[[吉村禎章]]や[[ウォーレン・クロマティ]]のリタイアが響いて結果は2位、優勝した中日に12ゲーム差をつけられる。王はこの年限りで監督を引責辞任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1987年、二軍がこの年から始まった[[ファーム日本選手権]]の初代日本一に輝く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第2次藤田監督時代 ====&lt;br /&gt;
[[Image:巨人のチアガール1.jpg|350px|thumb|巨人のチアガール]]&lt;br /&gt;
[[1989年]]、藤田元司が監督に復帰。[[斎藤雅樹]]（20勝・防御率1.62）、[[桑田真澄]]（17勝・防御率2.60）、[[槇原寛己]]（12勝・防御率1.79）と三本柱が機能し、チームは2位の広島に9ゲーム差をつけリーグ優勝を達成する。[[1989年の日本シリーズ]]では[[大阪近鉄バファローズ|近鉄バファローズ]]に3連敗を喫した後、4連勝し逆転で17回目の日本一に輝く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年]]、2年連続20勝した斎藤を筆頭に桑田・[[宮本和知]]（各14勝）、[[木田優夫]]（12勝）、[[香田勲男]]（11勝）と5人が二桁勝利を挙げ、完投数が70（130試合中）という先発投手中心のチームでペナントをリードし、[[9月8日]]の対ヤクルト戦（東京ドーム）で、吉村のプロ野球史上初となるサヨナラ優勝決定ホームランにより史上最速で2年連続のリーグ優勝を果たす。2位・広島とのゲーム差を22ゲーム付けた。しかし、西武と対戦した[[1990年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では、0勝4敗で敗退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1991年]]は、投手陣では桑田が16勝を上げる大活躍をしたものの桑田以外の先発陣が全く貯金が作れず、更にリリーフ陣が深刻で最多セーブは水野の3つであった。投手陣の不調者が多く、打撃陣もクリーンナップの数字は出ているが勝利に結びつかず他の打者の不振も響き、1979年以来12年ぶりのBクラスとなる4位に転落した。シーズン終了後、[[近藤昭仁]]ヘッドコーチ・[[松原誠]]打撃コーチが、不振の責任を取る形で退団した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]、序盤の不調が響き、5月には最下位に転落する。特に去年の勝ち頭桑田が出れば打たれるの繰り返しで結局シーズンを通して尽く連勝ストッパーになってしまっていた。しかしシーズン途中に西武から移籍の[[大久保博元]]と新外国人に[[ロイド・モスビー]]の加入、[[石毛博史]]がリリーフエースとして頭角を現したこと等により大快進撃で、前半戦が終了する頃には首位に立った。しかし8月に入ると失速し、終盤のヤクルト・阪神・広島との大混戦の優勝争いの結果、最終的には阪神と同率2位になるも2年連続のV逸が決定。この年限りで藤田は監督を勇退。後任には長嶋茂雄が13年ぶりに復帰。同年の[[ドラフト会議]]で注目されていた[[松井秀喜]]の交渉権を阪神・中日・ダイエーとの競合の末獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1989年から1992年で投手陣の中心となったのは[[斎藤雅樹]]、[[桑田真澄]]、[[槙原寛己]]。斎藤は安定感、桑田は投球術、槙原は球威と、それぞれ違った持ち味を発揮して白星を積み上げていった。藤田の監督在任時の成績は、斎藤68勝（20-20-11-17）、桑田57勝（17-14-16-10）、槙原40勝（12-9-9-12）の成績を残している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2次長嶋監督時代 ===&lt;br /&gt;
[[Image:巨人のチアガール2.jpg|350px|thumb|巨人のチアガール]]&lt;br /&gt;
[[Image:巨人のチアガール3.jpg|350px|thumb|巨人のチアガール]]&lt;br /&gt;
[[1993年]]、現役大リーガーの[[ジェシー・バーフィールド]]やヤクルトから[[長嶋一茂|長嶋監督の長男・一茂]]を獲得して3年ぶりのリーグ優勝を期待されたが、打撃陣の不振から3位に終わった。オフに、この年から導入された[[フリーエージェント (日本プロ野球)|フリーエージェント]] (FA) 制度によりFA宣言をした中日の[[落合博満]]を獲得する。その一方[[駒田徳広]]が同様にFA宣言を行って横浜へ移籍する。その横浜からは自由契約になった[[屋鋪要]]を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]、開幕戦で松井・落合のアベックホームランが出てその勢いで前半は首位独走したが、夏場に失速。終盤最大10ゲーム差をつけていた2位・中日が猛烈な勢いで追いつかれ、シーズン最終戦（[[10月8日]]の対中日戦（[[ナゴヤ球場]]）、いわゆる「'''[[10.8決戦]]'''」）が優勝決定戦となった。史上初の同率チーム同士による最終試合での首位決戦という優勝決定戦は日本全国の注目を集め、各マスコミでも大きく報道。長嶋監督は「国民的行事」と称した。その試合を[[槙原寛己]]、[[斎藤雅樹]]、[[桑田真澄]]の当時のエース「三本柱」の継投で、リーグ優勝を達成。[[1994年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では、4勝2敗で初めて西武ライオンズを破って日本一に輝く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1995年]]、近鉄の[[阿波野秀幸]]を香田勲男との交換トレードで獲得。また広島の[[川口和久]]、ヤクルトの[[広澤克実|広沢克己]]をFAで獲得、また同じヤクルトを自由契約となった[[ジャック・ハウエル]]、[[ミネソタ・ツインズ]]の[[シェーン・マック]]を獲得し30億円補強と呼ばれものの。阿波野は未勝利、川口負けが先行でローテーションを守れず、広澤はチャンスで打てずまた6年ぶりの本格的な外野守備また初のレフトコンバートが慣れず守備でも足を引っ張ってしまった。斎藤は18勝で最多勝・槙原は12勝をあげローテーションを守ったが桑田が序盤戦でプレイ中に大怪我をしてしまい、翌シーズンも全休してしまった。抑え投手も木田・石毛が連日痛打を浴びて敗戦。投打に渡り歯車が噛み合わず優勝争いからどんどん後退していたが、[[河原純一]]、[[西山一宇]]、[[後藤孝志]]、[[杉山直樹]]等生え抜きの若手を使い出してからチームの歯車が噛み合い連勝を重ね最終的には貯金14個作ったが優勝したヤクルトには尽く負けてしまい、結局優勝争いに加わることができず、優勝したヤクルトと10ゲーム差のシーズン3位で終わった。同年の最終戦で原が現役を引退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]、桑田の全休、槙原・河原のシーズン途中リタイアがあり、更にシーズン序盤にリリーフ陣が崩壊し序盤Bクラスに落ちていたが、斎藤・新外国人の[[バルビーノ・ガルベス]]が共に16勝を上げ最多勝を獲得、またシーズン中に補強しリリーフエースになった[[マリオ・ブリトー]]や松井が1本差で本塁打王は逃したが主軸として大活躍。ルーキーの[[仁志敏久]]・[[清水隆行]]が活躍し世代交代も見事に決まった。リーグ史上最大の11.5ゲーム差をはね返してリーグ優勝を成し遂げた。「[[メークドラマ]]」とはこの年の大逆転を指すことが多い。[[1996年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では[[オリックス・バファローズ|オリックス・ブルーウェーブ]]と対戦。1勝4敗で敗れた。オフで[[長嶋一茂]]が戦力外通告を受け、引退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]、西武から[[清原和博]]がFA権を行使して入団。松井とともに、ON（王・長嶋）以来の強打者コンビ「MK砲」として期待された。この際、清原に押し出されるように落合が「長嶋監督を悩ませることはできない」と異例の会見を開いて日本ハムに移籍。ロッテを自由契約となった[[エリック・ヒルマン]]を獲得し95年の30億円を超える33億円補強を行ったが、開幕戦で3年連続開幕戦完封勝利をあげていた斎藤がノックアウトたのをきっかけにヒルマンを含め主力選手に故障者・不調者が続出。桑田の復活しカムバック賞を獲得、松井が本塁打王を争いを繰り広げていたが一向にチームが浮上できず夏場まで最下位に沈み大苦戦。優勝争いから脱落してから調子を上げ最終順位は1991年以来6年ぶりのBクラスとなる4位、第二次長嶋政権では初の借金でのシーズンを終了した。同年オフにはドラフト1順目で[[高橋由伸]]が入団。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]、開幕戦、前年見事にカムバックした桑田が勝ち投手になりスタートダッシュに成功。松井、ルーキー高橋由伸の活躍もあり横浜や中日との首位争いを繰り広げるが、前半戦の勝ち頭[[趙成ミン|趙成珉]]がオールスターゲームで右肘を故障。さらにガルベスが[[7月31日]]の対阪神戦（[[阪神甲子園球場]]）において審判に対しボールを投げつける暴挙でチームから離脱するなどアクシデントが響き3位に終わる。松井が2年連続1本差で逃した本塁打王獲得。更に打点王、最高出塁率のタイトルも獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]、[[村田真一]]や広澤の離脱、後半戦は清原の故障によるシーズン離脱などもあったが、20勝を上げた新人の[[上原浩治]]や前年西武を解雇され[[ドミンゴ・マルティネス]]をシーズン途中に獲得し清原の穴を埋める見事な活躍もあり2位となったがチームの貯金は15個。上原の貯金が16と上原以外の投手陣に課題の残るシーズンとなった。シーズンオフ、広澤が自由契約となり阪神に移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]、20世紀最後の年、FA宣言をしていたダイエーの[[工藤公康]]と広島の[[江藤智]]、さらに阪神の[[ダレル・メイ]]を獲得するなど大補強を敢行。長嶋監督は、江藤に背番号33を譲り自らが現役時代に付けていた背番号3を25年ぶりに復活させた。松井が4番として定着、5番にマルティネス・清原、6番に高橋由を擁した打線はシーズンで投打ともに他を圧倒。投手陣も工藤・メイ・ルーキーの[[高橋尚成]]の左3枚がしっかりローテーションを守る。[[9月24日]]の対中日戦（東京ドーム）では、0-4で迎えた9回裏に江藤の満塁本塁打で同点に追いつき、直後に二岡がサヨナラ本塁打を放ち4年ぶりのリーグ優勝を劇的に決めた。結果的には2位中日に8ゲーム差をつけた。[[2000年の日本シリーズ|日本シリーズ]]の相手は、長嶋と共にV9時代の主軸を担った王貞治が1995年から率いる福岡ダイエーホークスで、2連敗からのスタートだったが、その後シーズンで不本意な結果だった上原・斎藤の奮闘もあり4連勝。4勝2敗で19回目の日本一を達成し20世紀の最後を締めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]は、シーズン終盤までヤクルトと優勝を争ったが2位に終わる。同年限りで長嶋監督は勇退し、「'''終身名誉監督'''」に就任した。それと同時に槙原寛己、斎藤雅樹両投手そして村田真一捕手が引退した。監督の後任は、ヘッドコーチの原辰徳。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1次原監督時代 ===&lt;br /&gt;
[[2002年]]、[[原辰徳]]が監督に就任。原監督と[[鹿取義隆]]ヘッドコーチは投手陣を立て直し、1年目でセ・リーグの全球団から勝ち越してのリーグ優勝を果たす。また、[[2002年の日本シリーズ|日本シリーズ]]でも西武を相手に球団史上初の4連勝のストレートで日本一に輝いた。シーズンオフに松井秀喜がFA権を行使して大リーグ・[[ニューヨーク・ヤンキース]]へ移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、松井に代わる大砲としてヤクルトから[[ロベルト・ペタジーニ]]を獲得。原監督は守備位置の問題を解決できず、鹿取コーチは一任されていた投手陣が崩壊し整備できず3位に終わった。[[6月27日]]には球団史上初めて6月での自力優勝消滅を記録、シーズン終盤には9連敗を喫するなど、優勝した阪神に15.5ゲーム差をつけられた。またこの頃から巨人戦視聴率の大幅な低下が起こり始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして[[9月26日]]、原は責任を取り監督を辞任した。辞任をするにあたってのセレモニーも行われなかった。辞任に関して、原監督と[[渡邉恒雄]]オーナーとの確執がマスメディアに報じられた。この混乱が原因で[[川相昌弘]]がコーチ就任要請を辞退して現役引退も撤回、中日に移籍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 堀内監督時代 ===&lt;br /&gt;
[[Image:巨人のチアガール4.jpg|350px|thumb|巨人のチアガール]]&lt;br /&gt;
[[2004年]]からはV9時代のエース堀内恒夫が監督に就任。生え抜きの高橋由伸らに加え、前年までで近鉄との契約が終わった[[タフィ・ローズ]]、ダイエーから膝の靭帯を断裂した後出場のなかった[[小久保裕紀]]を獲得した。かねてより所属する清原和博、ペタジーニ、江藤智などのさまざまな球団で活躍した4番打者が1チームに顔をそろえるという超重量打線となった。長嶋終身名誉監督に「[[史上最強打線]]」と名付けられた打線は、事実この年に年間259本塁打のプロ野球新記録を樹立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、防御率の低下により成績は前年と同じ3位だった。近鉄・オリックスの合併問題に端を発した[[プロ野球再編問題 (2004年)|プロ野球再編問題]]では、球団スカウトが行った[[明治大学]]・[[一場靖弘]]投手への不正な金銭授受の責任を取り渡邉恒雄がオーナー職を辞任した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]、ポジション争いをやめさせ、打順を固定する事により1年を戦う打線として「不動明王打線」と名付けたが、高橋由伸、二岡智宏らが軒並み故障。この年から始まった「[[セ・パ交流戦]]」では4位（セ・リーグでは阪神に次いで2位）と好調だったものの、投手陣の崩壊やチームの空中分解により、8年ぶりにBクラスの5位に終わった。また、原監督辞任騒動から巨人人気が一気に下降した影響により、観客動員数の減少やテレビ視聴率の低下が起こった。そのため[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]でも巨人戦中継の延長が中止されたりその他の放送局でも延長時間の短縮・中止や深夜枠での録画・ダイジェスト版放送に差し替えが起きた。この低迷によって2005年シーズン中から[[ストーブリーグ]]を見越した活動が表面化し、成績不振と怪我の重なったローズや清原が8月頃からチーム編成からはずれ、また初の他球団出身監督として阪神の[[星野仙一]]シニアディレクターの名前があがった。星野招聘の報道が表面化すると球団出身者のみが監督となってきた伝統を崩すことに一部OBやファンが反発。星野は[[9月10日]]に会見を開き、阪神に残留することを表明した。[[10月5日]]、堀内は成績不振の責任を取って任期を1年残し退任し、翌年からの新監督として原辰徳が2年ぶりに復帰することを正式に発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2次原監督時代 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:読売ジャイアンツ1.jpg|350px|thumb|読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:読売ジャイアンツ2.jpg|350px|thumb|読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:読売ジャイアンツ3.jpg|350px|thumb|読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:読売ジャイアンツ4.jpg|350px|thumb|読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:読売ジャイアンツ5.jpg|350px|thumb|読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:読売ジャイアンツ6.jpg|350px|thumb|読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
第1次では同じ時期に巨人で現役として活躍した選手が中心であったコーチ陣容を組んだ原監督だが、第2次では彼らに加えて他球団での豊富な経験のある人材を求めた。ヘッドコーチに[[近藤昭仁]]、守備走塁コーチに篠塚和典が復帰。投手コーチに[[尾花高夫]]を招聘、また1994年から2002年まで打撃コーチを務め、2003年より広島に戻っていた打撃コーチ・[[内田順三]]が復帰した。選手補強も積極的に行った。投手陣ではオリックスを自由契約となった[[ジェレミー・パウエル]]、FA宣言した[[豊田清]]（西武）、[[野口茂樹]]（中日）を獲得した。野手ではロッテの[[李承ヨプ (野球)|李承燁]]を獲得。金銭トレードで過去ゴールデングラブ賞を4度受賞した[[小坂誠]]（ロッテ）を獲得した。一方で前年シーズン途中に既に構想から外れていた清原、ローズを自由契約で、豊田の人的補償で江藤を放出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]はチーム方針として2005年の[[ワールドシリーズ]]を制した[[シカゴ・ホワイトソックス]]に習い「スモール・ベースボール」を掲げた。開幕当初は首位を独走していたが、5月に始まったセ・パ交流戦の途中で主力選手に負傷者が続出したことで失速することとなった。これに対して西武を自由契約となり米国挑戦したものの契約を結べず帰国していた[[小関竜也]]を入団テストで、広島の[[木村拓也]]を交換トレードで、前年阪神を解雇されたものの[[メキシカンリーグ]]で好成績を収めていた[[ジョージ・アリアス]]を来日させそれぞれ獲得するなど建て直しを図ったが、6~7月には8連敗、10連敗、9連敗と立て続けに大型連敗を喫し、一時は最下位にまで転落した。最終的にチーム防御率は1点以上の改善があったものの野手陣の不調で4位に終わり、いずれも球団史上初の4年連続完全V逸と2年連続Bクラスとなった。この結果を重く見た球団はさらなる改革に着手した。首脳陣ではまず走塁面の強化に西武黄金期に三塁ベースコーチとして活躍した[[伊原春樹]]を野手総合コーチとして招聘。篠塚守備走塁コーチを打撃コーチへ配置転換、[[伊勢孝夫]]スコアラーを打撃コーチ補佐として現場復帰させた。なお近藤ヘッドコーチが退任し、総括ディレクターに就任、それに伴って開幕直前に伊原がヘッドコーチを兼任することとなった。選手では[[仁志敏久]]を交換トレードで横浜に放出、小久保がFAでソフトバンクに移籍したが、ソフトバンクを戦力外となったベテランの[[大道典嘉]]を無償トレードで、オリックスの[[谷佳知]]を交換トレードで、日本ハムの[[小笠原道大]]をFAでそれぞれ獲得したほか、残留を前提としたFA交渉を打ち切られた横浜の[[門倉健]]も加入する。一方門倉の加入に伴って補償選手として工藤を放出することとなり、逆にソフトバンクから小久保の補償選手として[[吉武真太郎]]を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[5月2日]]に行われた[[ナゴヤドーム]]の中日5回戦でプロ野球史上初となる球団通算5000勝を達成した。これまで主にクリーンナップを打っていた高橋由伸を1番に、怪我で出遅れていた上原浩治を先発から[[リリーフ#抑え|クローザー]]として起用するなどの大胆な配置転換を行った。これが成功し、前年のような大型連敗もなく安定した戦いを続けた。鬼門だった交流戦も2位でクリア。そして[[9月23日]]の横浜戦に勝利し、この年から導入された[[クライマックスシリーズ]]の出場権をセ・リーグ一番乗りで獲得。中日・阪神との三つ巴のデッドヒートの末、優勝マジックナンバーが1となってむかえた[[10月2日]]のヤクルト戦、9回裏二死満塁から、[[清水隆行]]の遊撃内野安打と、[[宮本慎也]]の一塁悪送球の間に二塁走者が生還し、サヨナラ勝ちで5年ぶりのリーグ優勝を達成した。しかし、同年より導入された[[2007年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]第2ステージで、第1ステージで阪神を2連勝で破った中日に0勝3敗でストレート負け。日本シリーズ出場権を逃し、史上初の「リーグ優勝しながら日本シリーズに出場できないチーム」となっている&amp;lt;ref&amp;gt;2004年と2005年のパリーグでシーズン1位のダイエー（ソフトバンク）ホークスがプレーオフで敗退し日本シリーズ未出場であるが、これはプレーオフ勝利チ－ムをその年の優勝チームと定めていたためである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。このため恒例の[[銀座]]での優勝パレードも中止となった（巨人はこれまでリーグ優勝しても日本一になれなかった場合は優勝パレードを行ってこなかったが、日本シリーズ不出場による優勝パレード中止はこれが初である）。球団は、期待不足に終わった[[ジェレミー・ゴンザレス|GG]]と[[ジェレミー・パウエル]]、[[デーモン・ホリンズ]]の外国人3選手を自由契約とすると、ロッテを自由契約になった[[藤田宗一 (投手)|藤田宗一]]、横浜を自由契約となった[[マーク・クルーン]]、ヤクルトから自由契約となった[[セス・グライシンガー]]と[[アレックス・ラミレス]]を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]はオープン戦から主力選手の故障、台頭した[[坂本勇人]]を除いた若手の伸び悩み等でなかなか満足な試合運びを出来ず、黒星を重ねていった。ペナントレース開幕直後もチームはオープン戦の不調を引きずり、開幕戦となる3月28日のヤクルト戦（神宮球場）から4月2日の中日戦（東京ドーム）まで、球団ワースト記録となる開幕5連敗を喫した。開幕戦で4番打者を務めた李承燁、昨年のクローザーから先発に復帰した上原浩治が共に不調で二軍降格するなど戦力が揃わず開幕ダッシュに失敗した。だが、交流戦あたりから調子を上げはじめ、若手の積極的な起用策が功を奏し、後半戦も順調に勝ち星を重ね、7連勝中の9月19日から首位阪神に3連勝、最終的に球団32年ぶりの12連勝を記録するなど猛追し、同率で迎えた10月8日の最終直接対決で勝利し単独首位に立ち、10日に接戦の末にセ・リーグ記録となる最大13ゲーム差&amp;lt;ref&amp;gt;7月8日時点でのゲーム差。日本プロ野球全体では[[埼玉西武ライオンズ#14ゲーム差を大逆転|1963年の西鉄ライオンズ]]に次ぐ2番目&amp;lt;/ref&amp;gt;からの逆転優勝を果たした。11.5ゲーム差を逆転し「メークドラマ」と呼ばれた1996年の優勝時以上の大差を逆転したことから、マスコミ等は、「メークレジェンド」と呼んだ。[[2008年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]では、第2ステージで中日ドラゴンズと対戦、アドバンテージの1勝を含む3勝1敗1分で勝ち抜けし、2002年以来の[[2008年の日本シリーズ|日本シリーズ]]への出場を決めるが、3勝4敗で埼玉西武ライオンズに敗れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]シーズンは、原辰徳監督が[[2009 ワールドベースボールクラシック日本代表]]監督に就任したこともあり、オープン戦は伊原春樹ヘッドコーチが監督代行を務めた。シーズンに入ると、坂本を1番打者、[[松本哲也 (野球)|松本哲也]]を2番打者に固定するなど選手起用が当たり、開幕8試合目で首位に立つとそのままシーズンを乗り切り、2009年9月23日の対中日ドラゴンズ戦に5-3で勝利し、1965年～1973年のV9時代以来となる3年連続の33回目のセントラルリーグ優勝を決める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]では、第2ステージで中日ドラゴンズと対戦、アドバンテージの1勝を含む3勝1敗で勝ち抜けて日本選手権シリーズに出場を決めた。[[1981年の日本シリーズ|1981年の後楽園シリーズ]]以来となった北海道日本ハムファイターズとの[[2009年の日本シリーズ|日本選手権シリーズ]]は、4勝2敗で勝利し、2002年以来、7年ぶり21回目の日本一を獲得した。11月14日には長崎で行われた韓国シリーズ勝者[[起亜タイガース]]との[[日韓クラブチャンピオンシップ#2009年|日韓クラブチャンピオンシップ]]に勝利、日韓王者に輝いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]は開幕直後に前年限りで現役引退しコーチとなっていた[[木村拓也]]が試合前の練習中に[[くも膜下出血]]で倒れ急死、野手では[[亀井義行]]、投手ではゴンザレスが不調でグライシンガーも故障で長期離脱だったが、ルーキーの[[長野久義]]を加えた強力打線は相変わらずで開幕からしばらくの間は先発投手陣も好調であり、首位に立っている時期も長かったが、7月以降は相次いで好調だった先発投手陣が不調に陥り&amp;lt;ref&amp;gt;この年の7月、球団ワースト新記録となる12試合連続2桁被安打を記録&amp;lt;/ref&amp;gt;、野手陣でも坂本と松本が調子を落としてしまう。また、この年のクローザーの[[マーク・クルーン]]が不振に陥り、抑え投手がたびたび変わるなど中継ぎ投手陣も安定しなかった。それでも最後まで首位争いに絡み続けるが、前述の投手陣の低迷と[[ナゴヤドーム]]の中日ホームゲームで2勝10敗と大きく負け越したのが尾を響き、優勝した中日と1ゲーム差ながら3位に終わる。[[2010年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]では第1ステージで阪神に2連勝し勝ち上がるものの、続く第2ステージでは中日相手に1勝4敗で敗れ敗退している。この年、[[福岡ソフトバンクホークス|南海ホークス]]を経験した最後の現役選手であった[[大道典嘉]]が引退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]、この年は[[3月11日]]に発生した[[東日本大震災]]の影響で開幕が3月25日から4月11日に延期。開幕戦は山口県の[[宇部市野球場]]で行われ&amp;lt;ref&amp;gt;これは東京ドームの代替ではなく、震災発生前よりこの日の宇部での試合が決まっていた&amp;lt;/ref&amp;gt;、巨人初の地方球場での主催試合開幕となった。また電力の節電要請で4月の東京ドームの使用を自粛、延期になった分を含めて大幅に試合日程が変更となっている。この年から導入された[[ボール (野球)#硬式球|統一球]]の影響で、小笠原とラミレスが不調に陥り、打撃陣全体の長打力も2010年までと比べると激減（特に本塁打）するなど、打撃陣が不振に陥った。一方で投手陣はルーキーの[[澤村拓一]]が4月21日に初勝利を挙げるなど、先発投手陣が引っ張った。その反面、前半は抑え投手が固定出来なかったこと、阿部が開幕時にケガで離脱したこと、獲得した多くの外国人選手が活躍できなかったこともあり、オールスターまでの前半戦はBクラスに低迷することとなった。後半戦に入り抑え投手に[[久保裕也]]が固定できたことなどで8月に7連勝するなど調子を上げていく。終盤は阪神との3位争いとなったが、10月の阪神、中日との6連戦を5勝1敗として、クライマックスシリーズ進出を決め、最終的には首位から3.5ゲーム差の3位で終えている。[[2011年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]はヤクルトと対戦するが、先発投手が好投するも継投でつまづき、1勝2敗で敗退している。打撃陣では長野が首位打者、[[藤村大介 (野球)|藤村大介]]が[[盗塁王]]のタイトルを獲得している。[[11月11日]]、ヘッドコーチ人事を巡って球団代表の[[清武英利]]が球団会長の渡邉恒雄が不当に介入したとして渡邉を告発する問題が起きた。清武はこれを理由に18日付で職を解任されている（詳細は[[清武の乱]]参照）。このオフ、FAで[[横浜DeNAベイスターズ]]から[[村田修一]]を、ソフトバンクから[[杉内俊哉]]をそれぞれ獲得。その一方でラミレス、グライシンガー、大村三郎、[[鶴岡一成]]らが退団（ラミレスと鶴岡はDeNAに、大村とグライシンガーはロッテにそれぞれ移籍）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]3月15日、球団が1997年～2004年度に6選手と結んだ契約で、このうち計27億円が最高標準額（07年までは上限ではなく超えても構わないというのがプロ野球全体の理解であり、超過の場合に制裁措置と定められたのは07年以降）を超過していたのではないかと[[朝日新聞]]の記事で報じられた。開幕序盤は低迷し、[[4月4日]]の対広島戦（マツダ）に敗れ単独最下位となり、開幕8試合で5度の完封負けで46イニング無得点を記録するなど、4月は2度の5連敗を記録した。5月は10連勝（3分挟む）を記録、、5月14日に勝率5割としている。交流戦に入っても好調は続き、6月6日にリーグ首位に立ち、6月16日の対楽天戦（Kスタ宮城） に勝利して、セ・リーグ球団初の交流戦優勝を達成。その後中日との首位争いとなるが、7月1日に首位に立つと、前半戦を中日と4.5ゲーム差、貯金20の首位で折り返す。後半戦に入り8月には6連勝と7連勝を記録、8月23日に優勝へのマジックナンバー30を点灯させ、9月8日の対ヤクルト戦（新潟）に勝利してクライマックスシリーズ進出を決め、9月21日の対ヤクルト戦（東京ドーム）で勝利して3年ぶり34度目のリーグ優勝を達成。最終的に86勝43敗15分で、2位中日に10.5ゲーム差。打者では阿部慎之助が[[首位打者 (日本プロ野球)|首位打者]]、[[最多打点 (日本プロ野球)|打点王]]の二冠、長野久義と坂本勇人が[[最多安打 (日本プロ野球) |最多安打]]を獲得。投手では内海哲也が[[最多勝利|最多勝]]、杉内俊哉が[[最多奪三振 (日本プロ野球)|最多奪三振]]、[[最高勝率]]の二冠を獲得。[[2012年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]ファイナルステージでは2位の中日と対戦するが、3連敗で中日に王手をかけられた後に巨人が3連勝で、日本シリーズ進出を決める。日本ハムとの[[2012年の日本シリーズ|日本シリーズ]]は4勝2敗で3年ぶり22度目の日本一を達成。[[2012年のアジアシリーズ|アジアシリーズ2012]]では決勝戦で[[台湾]]の[[Lamigoモンキーズ]]に6対3で勝利し、初のアジア王者となった。これで交流戦、セ・リーグ、クライマックスシリーズ、日本シリーズ、アジアシリーズの全てで優勝し、日本プロ野球史上初の5冠を達成した。ドラフト会議では、前年日本ハムの1巡目指名を拒否した東海大の[[菅野智之]]を単独指名で獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]、開幕から球団タイ記録の7連勝。5月5日の東京ドームでの対広島戦の試合前に終身名誉監督の長嶋茂雄と巨人OBの松井秀喜の国民栄誉賞の授与式が行われている。交流戦は13勝10敗の3位。前半戦は2位の阪神と2.5ゲームの首位で折り返し。8月9日に優勝へのマジックナンバー39が点灯。9月7日に7年連続で[[2013年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]進出が決定。9月22日の対広島戦（東京ドーム）の試合開始直後に、2位の阪神がヤクルトに6対7で敗れた為、この時点で巨人の2年連続35度目のセ・リーグ優勝が決定した。開幕戦以降、6月に阪神が一時首位に立った以外は、巨人は首位を譲らなかった。広島との[[2013年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]ファイナルステージは3連勝で日本シリーズ進出を決めた。楽天との[[2013年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では第5戦までに2勝3敗で王手をかけられたものの、第6戦でシーズンから無敗の[[田中将大]]に、この年初の黒星をつけタイに持ち込むが、第7戦で敗れて3勝4敗で敗退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== チーム成績・記録 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:阿部慎之助.jpg|350px|thumb|読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:読売ジャイアンツ7.jpg|300px|thumb|読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
* チームに関する記録に関してのみ記載する、所属選手・監督の個人記録に関しては各個人のページ参照。&lt;br /&gt;
* 特に断りのない場合は2012年シーズンまでの数値。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 試合、勝敗、勝率に関する記録 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:読売ジャイアンツ8.jpg|thumb|300px|読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
[[Image:Yomiuri Giants Ranking.png|320px|thumb|1950年以降の順位の変遷。赤い丸は日本シリーズ優勝を示す]]&lt;br /&gt;
* 優勝（レギュラーシーズン最高勝率） 45回（日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
:（1936年秋 - 1937年春、1938年秋 - 1943年、1949年、1951年 - 1953年、1955年 - 1959年、1961年、1963年、1965年 - 1973年、1976年 - 1977年、1981年、1983年、1987年、1989年 - 1990年、1994年、1996年、2000年、2002年、2007年 - 2009年、2012年 - 2014年）&lt;br /&gt;
* 日本一 22回（日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
:（1951年 - 1953年、1955年、1961年、1963年、1965年 - 1973年、1981年、1989年、1994年、2000年、2002年、2009年、2012年）&lt;br /&gt;
* セ・パ交流戦優勝 2回&lt;br /&gt;
:（2012年。2014年）&lt;br /&gt;
* クライマックスシリーズ優勝 4回&lt;br /&gt;
:（2008年、2009年、2012年、2013年）&lt;br /&gt;
* アジアシリーズ優勝 1回&lt;br /&gt;
:（2012年）&lt;br /&gt;
* 日韓クラブチャンピオンシップ&amp;lt;ref&amp;gt;アジアシリーズの振り替え大会&amp;lt;/ref&amp;gt;優勝 1回&lt;br /&gt;
:（2009年）&lt;br /&gt;
* 連続優勝最長記録・連続レギュラーシーズン最高勝率最長記録 9年（日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
:（1965年 - 1973年）&lt;br /&gt;
* Aクラス 71回&lt;br /&gt;
:（1936年秋 - 1946年、1948年 - 1961年、1963年 - 1974年、1976年 - 1978年、1980年 - 1990年、1992年 - 1996年、1998年 - 2004年、2007年 - 2013年）&lt;br /&gt;
* Bクラス 8回&lt;br /&gt;
:（1947年、1962年、1975年、1979年、1991年、1997年、2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* 連続Aクラス入り最長記録 14年（1948年 - 1961年）&lt;br /&gt;
* 連続Bクラス最長記録 2年（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多勝利 92勝（1955年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多連勝 15連勝（1951年7月16日 - 8月3日)※1引き分けを挟む&lt;br /&gt;
* シーズン最多敗戦 80敗（2005年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多連敗 11連敗（1975年9月4日 - 11日）&lt;br /&gt;
* シーズン最多引分 16引き分け（1978年）&lt;br /&gt;
* シーズン最高勝率 .769（1938年秋）（2リーグ制以降.731 1951年）&lt;br /&gt;
* シーズン最低勝率 .382（1975年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 通算試合 9612試合（日本プロ野球記録・2リーグ制以降8391試合）&lt;br /&gt;
* 通算勝利 5471勝（日本プロ野球記録・2リーグ制以降4688勝）&lt;br /&gt;
* 通算敗戦 3838敗（2リーグ制以降3428敗）&lt;br /&gt;
* 通算引分 303引き分け（2リーグ制以降275引き分け）&lt;br /&gt;
* 通算勝率 .588（日本プロ野球記録・2リーグ制以降.578）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 最小ゲーム差 0.0ゲーム（1974年、1986年）&lt;br /&gt;
* 最大ゲーム差 27.0ゲーム（1975年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 最長試合時間 5時間42分（2004年8月20日対広島東洋カープ）&lt;br /&gt;
* 最短試合時間 1時間14分（1951年3月31日対大阪タイガース）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== チーム打撃記録 ===&lt;br /&gt;
* 通算本塁打 9380本（日本プロ野球記録・2リーグ制以降8941本）&lt;br /&gt;
* シーズン最多得点 738得点（2004年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多安打 1375本（2009年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多2塁打 221本（1953年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多3塁打 57本（1946年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多本塁打 259本（2004年・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* シーズン最多塁打 2340本（2004年・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* シーズン最少本塁打 1本（1936年秋）&lt;br /&gt;
* シーズン最多打点 719打点（2004年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多盗塁 212盗塁（1950年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多犠打 144犠打（1990年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多犠飛 43犠飛（1978年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多四死球 591個（1950年・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* シーズン最多三振 1083三振（2004年）&lt;br /&gt;
* シーズン最高打率 .292（1952年）&lt;br /&gt;
* シーズン最低打率 .208（1943年）（2リーグ制以降.227 1961年）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多得点 26得点（1946年8月31日対中部日本軍、1948年10月16日対大陽ロビンス）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多安打 27本（1948年10月16日対大陽ロビンス）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多2塁打 11本（1948年10月16日対大陽ロビンス・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多3塁打 4本（1947年8月16日対阪急ブレーブス、1957年8月27日対大洋ホエールズ）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多本塁打 8本（1984年7月4日対ヤクルトスワローズ、1984年9月4日対中日ドラゴンズ、1985年6月28日対阪神タイガース）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多塁打 59本（1948年10月16日対大陽ロビンス）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多打点 25打点（1948年10月16日対大陽ロビンス）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多盗塁 5盗塁（1943年4月11日対西鉄軍、1951年9月12日対国鉄スワローズ）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多犠打 4犠打（1952年2度、1966年1度、1987年1度）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多犠飛 4犠飛（1939年10月8日・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多四死球 16個（1946年8月31日対中部日本軍）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多三振 17三振（2004年8月1日対阪神タイガース）&lt;br /&gt;
* イニング最多得点 13得点（1972年6月23日対ヤクルトアトムズ6回・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* イニング最多安打 10本（1941年5月11日対阪急軍4回、1951年8月8日対広島カープ7回）&lt;br /&gt;
* イニング最多2塁打 6本（1948年10月16日対大陽ロビンス5回・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* イニング最多3塁打 4本（1947年8月16日対阪急ブレーブス3回・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* イニング最多本塁打 4本（1985年9月9日対横浜大洋ホエールズ4回、1987年5月12日対阪神タイガース7回、1999年7月31日対広島東洋カープ1回、2000年6月21日対中日ドラゴンズ7回）&lt;br /&gt;
* イニング最多塁打 18本（1948年10月16日対大陽ロビンス5回）&lt;br /&gt;
* イニング最多打点 13打点（1972年6月23日対ヤクルトアトムズ6回・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* イニング最多盗塁 5盗塁（1937年5月16日対名古屋金鯱軍1回）&lt;br /&gt;
* イニング最多犠打 3犠打（多数）&lt;br /&gt;
* イニング最多犠飛 2犠飛（多数）&lt;br /&gt;
* イニング最多四死球 8個（1959年10月20日対中日ドラゴンズ5回）&lt;br /&gt;
* イニング最多三振 4三振（2004年8月1日対阪神タイガース2回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 最多連続得点 10得点（2003年4月27日対横浜ベイスターズ8回）&lt;br /&gt;
* 最多連続試合得点 174試合（1980年8月4日 - 1981年9月20日）&lt;br /&gt;
* 最多連続イニング無得点 31イニング（1985年6月5日対阪神タイガース4回 - 6月8日対中日ドラゴンズ7回）&lt;br /&gt;
* 最多連続打席安打 9打席（1996年7月9日対広島東洋カープ2回・日本記録）&lt;br /&gt;
* 最多連続打数安打 9打数（1954年9月29日対広島カープ1回、1四球を挟む）&lt;br /&gt;
* 最多連続イニング安打 21イニング（1985年7月10日対中日ドラゴンズ6回 - 7月16日対横浜大洋ホエールズ1回・日本記録）&lt;br /&gt;
* 最多連続試合本塁打 33試合（2004年4月2日 - 5月12日、開幕からの連続記録）&lt;br /&gt;
* 最多連続イニング本塁打 6イニング（1967年10月10日対広島カープ2回 - 7回）&lt;br /&gt;
* 最多連続本塁打 3人（通算5度）&lt;br /&gt;
* 最多連続打数本塁打 4人（1四球を挟む）&lt;br /&gt;
* 最多連続四死球 5人（1963年5月3日対国鉄スワローズ2回、1964年4月7日対国鉄スワローズ9回）&lt;br /&gt;
* 最多連続試合盗塁 16試合（1951年7月29日 - 8月9日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== チーム投手記録 ===&lt;br /&gt;
* シーズン最多被安打 1427本（2005年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多被本塁打 193本（2004年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多与四死球 529個（1978年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多奪三振 1123個（2003年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多失点 737点（2005年）&lt;br /&gt;
* シーズン最高防御率 1.38（1943年）&lt;br /&gt;
* シーズン最低防御率 4.80（2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ゲーム最多被安打 25本（1994年9月10日対広島東洋カープ）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多被本塁打 8本（1949年4月26日対大映スターズ）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多与四死球 16個（1985年7月30日対広島東洋カープ）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多奪三振 16個（1967年6月7日対大洋ホエールズ、1994年8月13日対阪神タイガース）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多失点 19点（1994年9月10日対広島東洋カープ、2003年6月11日対ヤクルトスワローズ、2003年9月16日対中日ドラゴンズ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* イニング最多被安打 10本（1994,1997,1998,2003に4度）&lt;br /&gt;
* イニング最多被本塁打 3本（多数）&lt;br /&gt;
* イニング最多与四死球 10個（1978年7月6日対広島東洋カープ）&lt;br /&gt;
* イニング最多奪三振 4個（1997年7月4日対阪神タイガース3回、2005年4月6日対横浜ベイスターズ6回）&lt;br /&gt;
* イニング最多失点 12点（2003年9月16日対中日ドラゴンズ6回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 最多連続試合完封勝利 4試合（9度・日本記録）&lt;br /&gt;
* 最多連続イニング無失点 50イニング（1966年6月15日 - 6月22日）&lt;br /&gt;
* 最多連続試合被本塁打 18試合（2001年8月11日 - 9月2日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== チームの特徴 ==&lt;br /&gt;
=== 球団名 ===&lt;br /&gt;
* ニックネームの「ジャイアンツ」は[[メジャーリーグベースボール|アメリカメジャーリーグ]]の[[サンフランシスコ・ジャイアンツ|ニューヨーク・ジャイアンツ（現・サンフランシスコ・ジャイアンツ）]]から取り、創設時には東京ジャイアンツと名乗った。&lt;br /&gt;
** 現在でもアメリカのマスコミや日本の英字新聞などではTokyo Giantsと呼称される事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 呼称について ====&lt;br /&gt;
戦前から、「ジャイアンツ」を日本語に意訳した愛称「'''巨人軍'''」が用いられている。球団の運営会社は現在も「株式会社読売巨人軍」である。球団広報等では、多く球団の自称に「巨人軍」を用いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野球規約上定められている球団呼称は「読売ジャイアンツ」であるが、テレビ放送などでは、一般には[[日本野球機構]]の球団名を漢字2字で表す慣習から、「軍」を略して「巨人」と呼ぶことが多い。[[読売グループ]]を含めた全てのマスコミが「[[読売]]」と略称せず「巨人」と称するのは、他球団と異なり「巨人」という和名的愛称が広く定着しているためである。ただし、[[ドラフト会議]]においては「読売」と呼称されている。例えば自軍主催試合ではチケットの印字など他球団の表記も略称を使っている場合には「巨人」と表記され、場内アナウンスなど他球団でも球団呼称を使用する場合には「読売ジャイアンツのスターティングラインナップをお知らせいたします」などのように使用されている。したがって、本球団を指す呼称は「巨人」および「読売ジャイアンツ」の両方とも正しい事が明らかであるため、どちらか一方のみの呼称が正しいとするのは適切ではない。なお、読売巨人軍を指して「巨人」と言った場合、アクセントは「きょじん」の「'''きょ'''」に置かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マスコット ===&lt;br /&gt;
* 初代マスコットはミスタージャイアンツ。[[ペットマーク]]として、当時のジャンパーの右胸部分に大きいワッペンが貼り付けられていた。ミスタージャイアンツは長嶋茂雄の太い眉、王貞治の大きな目、川上哲治の太鼓腹がモチーフになったと言われている。デザインを手掛けたのは、[[相沢光朗]]。後に[[漫画家]]の[[森田拳次]]が[[少年 (雑誌)|雑誌『少年』]]で、このキャラを主人公とする[[漫画]]（[[漫画化|コミカライズ版]]）を手掛けた（同年4月号〜[[1967年]]頃まで連載）。&lt;br /&gt;
* 2代目はバットに乗りボールに帽子と顔と手足を足した「バットに乗った少年」で、1980年から1991年までの12年間の長きにわたりペットマークとして使用された。&lt;br /&gt;
* 3代目は1992年から使われている「[[ジャビット]]」である。これはチームのロゴマークであるYGの組み合わせに、[[ウサギ]]を絡ませたものである。ペットマークとして使用。また、着ぐるみキャラクターでは「ジャビットファミリー」として5人のキャラクターが登場する。2007年からそれぞれ個別のキャラに愛称がつけられた（[http://www.giants.jp/G/gnews/news_20070407_0004.html]を参照）。2014年からおじいちゃんが追加された。6月21日のズームで初公開された。&lt;br /&gt;
* 2006年からペットマークを変更、東京の街並み（東京ドームや[[東京都庁舎]]など）のシルエットの中に「G-KING」という巨人が描かれたものになった。マスコットはジャビットのままである。&lt;br /&gt;
* 2011年1月11日からペットマークを「ウイニングジャビット」に変更した。普通のジャビットを強さや格好良さのイメージを盛り込んだスマートなデザインにしたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 応援スタイル ===&lt;br /&gt;
ジャイアンツの応援は、それぞれの地域の私設応援団の先導によって行われる。声援とメガホンか手拍子で応援するスタイルとなっている。&lt;br /&gt;
ただし、応援団としてはメガホンを使用しない応援スタイルを採用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2010年シーズンまで活動していた[[東京読売巨人軍応援団]]（東京）は、東京団員1名が、野球観戦チケットの不正転売を行い、試合観戦契約約款や特別応援許可規程に違反していたことがわかり、その責任を取って東京の応援団は自主解散した。&lt;br /&gt;
新設される[[読売ジャイアンツ応援団]]は[[東京読売巨人軍応援団]]の伝統とスタイルを引き継いで応援活動を行うとしている。&lt;br /&gt;
これにより関東圏は[[読売ジャイアンツ応援団]]・北海道は[[東京読売巨人軍応援団|東京読売巨人軍応援団北海道]]・関西圏は[[読売ジャイアンツ応援団|読売ジャイアンツ応援団大阪]]・中国や四国及び九州は読売巨人軍応援団GLOVE（広島・九州）がそれぞれの地域を先導する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応援時の格好は[[千葉ロッテマリーンズ|ロッテ]]を除いた他球団同様、ホームゲームにおいてビジター用のユニフォームやシャツを着ていたり、すでに退団した監督・コーチ（[[木村拓也]]など）・選手（特に[[松井秀喜]]）のユニフォームやシャツ、松井が2009年まで所属していたニューヨーク・ヤンキース（松井の背番号・55が入っているもの）のユニフォームやシャツを着ていることも多くその統一性はあまり高くなかったが、2012年以降橙魂と称した特定の試合日にオレンジ色の特別ユニフォームのレプリカを配布しているため、通常のユニフォームやオレンジユニフォームの比率が高まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年、応援団が暴力団からの依頼で外野自由席の席取りを行っていたことが社会問題化し刑事事件に発展した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CLUB G-Po ===&lt;br /&gt;
2007年よりサービスが開始された公式ファンクラブ。2013年現在で会員数は30万人を突破している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サービスはポイント制となっており、巨人軍の主催公式戦（一軍は全試合。二軍は東京ドームでの開催試合のみ）に来場し、ファンクラブ加入時に入手できるカードを持参し専用ブースに行くと「来場ポイント」が加算され、その日の試合での巨人軍のチーム・選手の記録等によってポイントが付き、最終的な合計がその日の「ゲームポイント」として加算される。また、オンラインショップ「GIANTS SHOP ONLINE」や、[[東京ソラマチ]]内の「ジャイアンツオフィシャルストア」での商品購入、[[BS日本|BS日テレ]]で中継される巨人戦の視聴、他球団主催公式戦としての巨人戦（不定期）への来場等でもポイントを貯めることができる。ポイントを貯めると、達成ポイントごとにオリジナルグッズや観戦チケット等と交換ができ、抽選で東京ドームのスイートルームやエキサイトシート等での巨人戦観戦に招待される。貯めたポイントは交換しても消滅せずに累積で加算され、シーズンごとにリセットされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会員はプライム・ジュニア（いずれも有料）・エンジョイ（無料）の3種類があるが、会員の種類によって受けられるサービスが異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===セ・リーグ首都圏3球団合同企画===&lt;br /&gt;
[[2012年]]から、読売ジャイアンツ・[[東京ヤクルトスワローズ]]・[[横浜DeNAベイスターズ]]との3球団合同で『'''[[セントラル・リーグ首都圏3球団合同企画 GSDB〜Get Stamp&amp;amp;DeKA Badge!|GSDBプロジェクト]]'''』を立ち上げファンクラブ会員のポイント付与の他会員限定イベントの実施や球場DJ・チアチーム・マスコットキャラクターの相互訪問を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 監督は創立当初を除けば全てチームの生え抜き選手が就任しており、他球団OBが監督になっていない唯一の球団である（球団創立時の初代監督：[[藤本定義]]はプロ選手の経験がないので他球団OBではなく、巨人軍生え抜き扱いになる）。&lt;br /&gt;
* [[1949年]]の[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]成立以降、[[1950年]]から[[2009年]]の60回のうちリーグ制覇は33回。&amp;lt;br/&amp;gt;[[川上哲治]]監督の下で[[V9 (読売ジャイアンツ)|V9]]を達成した第三期黄金時代（[[1965年|1965（昭和40年）]] - [[1973年|1973（昭和48）年]]）以降、長嶋茂雄第一次監督時代から現在の原辰徳第二次監督時代までの35年間、セ・リーグを13回（そのうち日本シリーズ制覇は6回）制覇している。&lt;br /&gt;
* パ・リーグで大映が毎日に吸収合併され大映が消滅し大毎となり6球団制となった1958年から近鉄がオリックスに吸収合併されて近鉄が消滅した2004年までの47年間、パ・リーグの当時の6球団全てと日本シリーズで対戦していた（日本一も6球団全てで経験）。巨人が日本シリーズで敗北したことがあるのは西鉄・西武と阪急・オリックス、南海、楽天の4球団。西鉄・西武との相性は悪く、対戦成績は3勝7敗と大きく負け越している。2005年に活動を開始した[[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天]]との日本シリーズの対戦も[[2013年の日本シリーズ|2013年]]に初めて実現し、2013年現在現存するパ・リーグ球団と全て対戦経験がある、初めて（そして唯一）のセ・リーグ球団となった。&lt;br /&gt;
*最下位になったのは1975年の1回だけでこれは現存する12球団の中では最少であり、最下位が1回しかないのは巨人だけである。&lt;br /&gt;
*海外へのポスティング移籍は認めていなく、2013年終了時点では前例がない。巨人から海外移籍するには、海外FA権を取得しなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代本拠地 ==&lt;br /&gt;
* 1937年~1987年 - [[後楽園球場]]&lt;br /&gt;
*: [[1937年]]の後楽園球場の開場より実質的な本拠地として使われているが、[[プロ野球地域保護権|フランチャイズ制]]導入による本拠地としての指定は2リーグ分裂後の1952年である。&lt;br /&gt;
* 1988年~現在 - [[東京ドーム]]（[[都市対抗野球]]が行われる際には別の球場で主催試合を行う）&lt;br /&gt;
; [[読売ジャイアンツ (ファーム)|二軍]]の本拠地&lt;br /&gt;
* [[多摩川緑地広場硬式野球場|巨人軍多摩川グラウンド]]（1955年 - 1985年）【東京都[[大田区]][[田園調布]]】&lt;br /&gt;
* [[読売ジャイアンツ球場]]（1986年 - 現在）【東京都[[稲城市]]と[[神奈川県]][[川崎市]]の都県境】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代監督 ==&lt;br /&gt;
* 1934年 - 1935年 ： [[三宅大輔]]&amp;lt;ref&amp;gt;1954年にコーチ、1955年に技術顧問。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1936年 ： [[浅沼誉夫]]&lt;br /&gt;
* 1936年 - 1942年 ： '''[[藤本定義]]'''&lt;br /&gt;
* 1943年 ： '''[[中島治康]]'''&lt;br /&gt;
* 1944年 - 1946年 ： [[藤本英雄]]&lt;br /&gt;
* 1946年 - 1947年 ： 中島治康&lt;br /&gt;
* 1947年 - 1949年 ： '''[[三原脩]]'''&lt;br /&gt;
* 1950年 - 1960年 ： '''[[水原茂]]'''&lt;br /&gt;
* 1961年 - 1974年 ： '''[[川上哲治]]'''&lt;br /&gt;
* 1975年 - 1980年 ： '''[[長嶋茂雄]]'''&lt;br /&gt;
* 1981年 - 1983年 ： '''[[藤田元司]]'''&lt;br /&gt;
* 1984年 - 1988年 ： '''[[王貞治]]'''&lt;br /&gt;
* 1989年 - 1992年 ： '''藤田元司'''&lt;br /&gt;
* 1993年 - 2001年 ： '''長嶋茂雄'''&lt;br /&gt;
* 2002年 - 2003年 ： '''[[原辰徳]]'''&lt;br /&gt;
* 2004年 - 2005年 ： [[堀内恒夫]]&lt;br /&gt;
* 2006年 - ： '''原辰徳'''&lt;br /&gt;
※'''太字'''は優勝達成監督&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 永久欠番 ==&lt;br /&gt;
* '''1'''：[[王貞治]]（1989年 - ）&lt;br /&gt;
** 本塁打世界新記録（868本）の功績を称えて決定。巨人では選手、助監督そして監督と通算30年使用していた。1人の人物が同じ背番号を30年続けて使用したケースは他にはない。&lt;br /&gt;
* '''3'''：[[長嶋茂雄]]（1974年 - ）&lt;br /&gt;
** 第二次監督時代の[[2000年]]から2年間復活した。&lt;br /&gt;
* '''4'''：[[黒沢俊夫]]（1947年 - ）&lt;br /&gt;
** 現役中に[[腸チフス]]で死去。後述の沢村と共に日本プロ野球初の永久欠番となった。&lt;br /&gt;
* '''14'''：[[沢村栄治]]（1947年 - ）&lt;br /&gt;
** 太平洋戦争で戦死。戦後[[今泉勝義]]と[[坂本茂 (野球)|坂本茂]]がつけていたが、上記黒沢と同時に永久欠番となった。&lt;br /&gt;
* '''16'''：[[川上哲治]]（1965年 - ）&lt;br /&gt;
** 引退後も着用していたが、1965年1月の野球殿堂入り決定後に永久欠番になった。当時監督だった川上はこの年から背番号を77に変更。&lt;br /&gt;
* '''34'''：[[金田正一]]（1970年 - ）&lt;br /&gt;
** 球界初の通算400勝の功績を称え制定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2006年シーズン開幕よりこれら永久欠番の選手のユニフォームを模った（背番号のみで選手名ローマ字表記は無し）像を東京ドームの外野スタンド後方部の支柱部に設置。除幕式が同年開幕戦に行われ、本人や遺族等が招かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 完全試合・ノーヒットノーラン達成投手 ==&lt;br /&gt;
巨人ではこれまでに球団史上2人の投手が[[完全試合]]を、球団史上10人の投手が延べ13回[[ノーヒットノーラン]]を達成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
完全試合達成投手&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cente&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 年月日 !! 投手名 !! スコア !! 対戦相手 !! 野球場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1950/06/28&lt;br /&gt;
| [[藤本英雄]] || 4-0 || [[西日本パイレーツ]] || 青森市営&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1994/05/18&lt;br /&gt;
| [[槙原寛己]] || 6-0 || [[広島東洋カープ]] || 福岡ドーム&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ノーヒットノーラン達成投手&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cente&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 年月日 !! 投手名 !! スコア !! 対戦相手 !! 野球場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1936/09/25&lt;br /&gt;
| [[沢村栄治]] || 1-0 || [[阪神タイガース|大阪タイガース]] || 甲子園&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1937/05/01&lt;br /&gt;
| 沢村栄治 || 4-0 || 大阪タイガース || 洲崎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1937/07/03&lt;br /&gt;
| [[ヴィクトル・スタルヒン]] || 4-0 || [[大和軍|イーグルス]] || 洲崎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1939/11/03&lt;br /&gt;
| [[中尾碩志|中尾輝三]] || 1-0 || [[翼軍|東京セネタース]] || 後楽園&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1940/07/06&lt;br /&gt;
| 沢村栄治 || 4-0 || [[名古屋金鯱軍]] || 西宮&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1941/07/16&lt;br /&gt;
| 中尾輝三 || 3-0 || [[中日ドラゴンズ|名古屋軍]] || 後楽園&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1943/05/22&lt;br /&gt;
| [[藤本英雄]] || 3-0 || 名古屋軍 || 後楽園&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1952/07/26&lt;br /&gt;
| [[大友工]] || 17-0 || [[松竹ロビンス]] || 大阪&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1967/10/10&lt;br /&gt;
| [[堀内恒夫]] || 11-0 || [[広島東洋カープ|広島カープ]] || 後楽園&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1968/05/16&lt;br /&gt;
| [[城之内邦雄]] || 16-0 || [[横浜DeNAベイスターズ|大洋ホエールズ]] || 後楽園&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1970/05/18&lt;br /&gt;
| [[渡辺秀武]] || 2-0 || 広島東洋カープ || 後楽園&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1976/04/18&lt;br /&gt;
| [[加藤初]] || 5-0 || 広島東洋カープ || 広島&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2012/05/30&lt;br /&gt;
| [[杉内俊哉]] || 2-0 || [[東北楽天ゴールデンイーグルス]]（[[セ・パ交流戦]]） || 東京ドーム&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参考記録&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cente&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 年月日 !! 投手名 !! スコア !! 対戦相手 !! 野球場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1971/09/06&lt;br /&gt;
| [[菅原勝矢]] || 4-0 || [[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルトアトムズ]] || 神宮&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
7回表1死降雨コールドゲームのため、日本プロ野球参考記録である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 史上初のノーヒッター ===&lt;br /&gt;
[[ノーヒットノーラン]]の日本プロ野球第1号達成者は東京巨人軍から誕生した。巨人の当時の豪腕投手だった[[沢村栄治]]が[[1936年]][[9月25日]]に[[阪神甲子園球場|甲子園]]で開いた秋季大阪1次リーグ戦・[[阪神タイガース|大阪タイガース]]との対戦で達成したもので、沢村は翌[[1937年]][[5月1日]]に[[洲崎球場|洲崎]]で開かれた春季戦・大阪タイガース戦、更に[[1940年]][[7月6日]]に[[阪急西宮スタジアム|西宮]]で開かれた[[中日ドラゴンズ|名古屋軍]]戦の都合3回ノーヒットノーランを達成。これは戦後達成した[[外木場義郎]]（[[広島東洋カープ|広島カープ→広島東洋カープ]]）と並ぶ日本プロ野球最多タイ記録である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 完全試合 ===&lt;br /&gt;
日本プロ野球に於いて[[完全試合]]を達成した投手はわずかに15人だけであり、1936年の日本プロ野球発足時から存続している4球団の一つである巨人で完全試合を達成したのは2人だけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本プロ野球初の完全試合を決めたのは、藤本英雄。[[1950年]][[6月28日]]、[[青森市営野球場]]で開かれた[[西日本パイレーツ]]との一戦で自身2回目（戦前かつ1リーグ時代の[[1943年]]にも[[中日ドラゴンズ|名古屋軍]]戦で達成）のノーヒットノーランを完全試合で飾った。日本プロ野球初の偉業でありながら、北海道遠征の帰路だったため取材記者が4人、カメラマンは誰もいなかった事もあって報道の扱いは小さく、また新聞も製紙事情からページを割く事が出来ず、写真も掲載されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして20世紀かつ現時点では最後の日本プロ野球に於ける完全試合を決めたのが槙原寛己である。[[1994年]][[5月18日]]に[[福岡ドーム]]で開かれた[[広島東洋カープ]]戦。球団創立から7000試合目の節目に当たる公式戦となった試合で、槙原が史上15人目、[[1978年]]の[[今井雄太郎]]（[[オリックス・バファローズ|阪急ブレーブス]]）以来の完全試合を達成した（[[槙原寛己の完全試合]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆に、巨人が対戦相手に完全試合を許したケースは1回もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な歴代の球団歌・応援歌 ==&lt;br /&gt;
読売ジャイアンツには球団歌と応援歌の2つの定義があり、球団歌は現在までに3曲が制定されている。それに対して応援歌は球団が作成する応援歌もあるが広義に捉えれば私設応援団による選手別応援歌も応援歌といえるので数は非常に多い。その為ここでは球団歌のみを紹介する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
曲名は球団公式サイトに掲載された年表においては全て「[[巨人軍の歌]]」とされているが、区別のため括弧内に通称を記載する。初代巨人軍の歌の作詞・作曲コンビは、阪神タイガースの応援歌「[[阪神タイガースの歌|大阪タイガースの歌（六甲おろし）]]」も作っている。&lt;br /&gt;
* 初代「巨人軍の歌（野球の王者）」[[1939年]]発表（作詞：[[佐藤惣之助]]、作曲：[[古関裕而]]）&lt;br /&gt;
* 2代目「巨人軍の歌（ジャイアンツ・ソング）」[[1949年]]発表（作詞：岡野青志、補作詞：[[藤浦洸]]、作曲：[[米山正夫]]）&lt;br /&gt;
* 3代目「巨人軍の歌（闘魂こめて）」[[1962年]]発表（作詞：[[椿三平]]、補作詞：[[西條八十]]、作曲：古関裕而）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本拠地東京ドームの最寄り駅である[[水道橋駅|JR水道橋駅]]では[[2006年]][[7月4日]]から[[発車メロディ]]に「闘魂こめて」を流すようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なキャンプ地 ==&lt;br /&gt;
=== 現在 ===&lt;br /&gt;
* [[宮崎県総合運動公園硬式野球場]]（サンマリンスタジアム） - メイングラウンド&lt;br /&gt;
* 宮崎市営球場（現：[[宮崎県総合運動公園第二硬式野球場]]） - サブグラウンド&lt;br /&gt;
* [[那覇市営奥武山野球場|奥武山野球場]] - 2011年～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去 ===&lt;br /&gt;
* [[松山高等学校 (旧制)]][[グラウンド]] - 1946年&lt;br /&gt;
* [[別府市営球場]] - 1946年～1947年&lt;br /&gt;
* [[明石公園野球場]] - 戦前～1959年まで&lt;br /&gt;
* [[宮崎県営野球場]] - 1960年～1974年&lt;br /&gt;
* [[清武町]]総合運動公園野球場 - 二軍のみ&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国]]・[[カリフォルニア州]][[サンタマリア (カリフォルニア州)|サンタマリア]] - 1953年&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国]]・[[フロリダ州]][[ベロビーチ]] - 1961年、1967年、1971年、1975年、1981年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（台湾）[[台中野球場]] - 1968年&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国]]・[[グアム島]]パセオ球場 - 1980年～90年代&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国]]・[[グアム島]]マネンガンヒルズ野球場 - 2004年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出来事 ==&lt;br /&gt;
=== 日本シリーズ終了後に公式戦 ===&lt;br /&gt;
[[1955年]]、この年の公式戦は大洋との3試合が天候不順の中止による順延が続いたため、日本シリーズの対南海戦の開幕までに全て消化し切れなかった。そのため、日本シリーズ、更にその後にも[[日米野球]]・[[ニューヨーク・ヤンキース]]を招待した親善試合が組まれていたこともあって、それらの大会が終了した11月下旬にようやく残った大洋戦3試合を消化。最終戦の開催は11月23日となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお巨人は以下のシーズンに未消化試合を残したままペナントレースを終了している。&lt;br /&gt;
* 1937年秋季は[[10月27日]]の[[翼軍|東京セネタース]]戦がきっかけとなる。&amp;lt;br/&amp;gt;1-2とリードされた9回裏1死1・3塁の巨人の攻撃で、水原茂の打球は[[投手]]ゴロ。投手→[[二塁手]]→[[一塁手]]と転送されるも、一塁がセーフとなる。この時にセネタースの二塁手・[[苅田久徳]]が「一塁走者の[[平山菊二]]が送球を妨害した」と抗議。これが認められ一塁もアウトとなり、試合が終了した。&amp;lt;br/&amp;gt;ジャイアンツはこの判定を不服として[[日本野球連盟 (プロ野球)|日本野球連盟]]に提訴（プロ野球初の[[提訴試合]]）。[[11月30日]]の連盟理事会でこの試合を無効として再試合を行うことを決定したが、すでに大阪タイガースの年度優勝が決まっており、仮にこの試合が行われたとしてもシーズンの順位に影響が及ばないことから、[[12月9日]]に中止が決定された。&lt;br /&gt;
* 1949年は2リーグ分立のあおりを受けて11月26日に日本野球連盟が解散したため、11月29日にペナントレースを打ち切った。このため6試合（阪急戦・[[大映ユニオンズ|大映]]戦・阪神戦各1試合、[[松竹ロビンス|大陽]]戦3試合）を未消化のまま終了した。&lt;br /&gt;
* 1951年は120試合の予定だったが、日米野球の日程が迫っていたので10月9日をもって打ち切りとなり、6試合（国鉄戦2試合、広島戦4試合）を消化しないままで公式戦を終了。この時は9月23日に「打ち切り」が決定したことを受けてリーグ優勝が確定した。&lt;br /&gt;
* 1953年も国鉄との5試合の対戦が未消化だったが、これも日本シリーズ、更には日米野球がこの年は2チーム（エド・ロパット・全米オールスターチームと[[サンフランシスコ・ジャイアンツ|ニューヨーク・ジャイアンツ]]）が招待されており、残り試合の日程調整が付かなかったため、その5試合の開催を打ち切った。この年のジャイアンツは海外キャンプを行っていて、帰国が4月4日となり、3月28日のセ・リーグ開幕に間に合わなかったことも大きい。&lt;br /&gt;
* 2004年は[[オリックス・バファローズ|オリックス・ブルーウェーブ]]と[[大阪近鉄バファローズ]]の合併に端を発した一連の球界再編問題で2日間（中日戦2試合(ナゴヤドーム)）がストライキの対象となった。この2試合の代替日が設定されなかったため、138試合でリーグ戦を終えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 史上初の2日またぎの試合 ===&lt;br /&gt;
[[1961年]][[9月7日]]の対[[東京ヤクルトスワローズ|国鉄]]戦（後楽園）で、史上初めての2日間またぎの試合が行われた。事の発端は延長11回表の国鉄の攻撃。3塁ゴロを捕球した長嶋茂雄がベースを踏んでアウトにしたはずが、2塁走者・[[土屋正孝]]の脚が早かった。ところが、アウトと思っていた土屋は三塁コーチスボックスに入っていた[[砂押邦信]]監督に促されてホームに向って走った。これを見た長嶋が土屋を追いかけ三本間で交錯、そこへ長嶋からの送球を受けた捕手[[藤尾茂]]が土屋にタッチした。[[島秀之助]]球審は一旦はアウトと宣告したものの国鉄側が長嶋の走塁妨害を主張、審判団協議の結果判定が覆ってホームインが認められることになったため、今度はジャイアンツ側が土屋はラインアウトだったと主張するなど両チームが論争になった。更に興奮したファンがスタンドに火を付けたり物をグラウンドに投げ込んだりするなどの行為を行い、2人のファンが公務執行妨害の現行犯で逮捕された。2時間近くの中断の末、土屋のホームインが認められ試合が再開されたのは23時53分で、結果的に試合終了は翌[[9月8日]]の0時11分となり史上初の2日間またぎの試合となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2日間またぎの試合はセ・リーグの大会規定で[[1990年]]-[[2000年]]に「時間無制限・延長15回・引き分け再試合」という取り決めがあった際、15回フルイニングス戦ってそうなった事例が数例あった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 疑惑の本塁打 ===&lt;br /&gt;
1990年の開幕戦・ヤクルトスワローズとの地元・東京ドームでの試合で、[[篠塚和典|篠塚利夫]]が[[内藤尚行]]から放った打球が、1塁[[塁審]]を務めていた[[大里晴信]][[プロ野球審判員|審判員]]によってホームランと判定された。この判定に対して、「打球はライトポールより前方で通過し、ファールスタンドへ入った。」と、ヤクルト[[野村克也]]監督は抗議したが、判定が覆ることはなかった。同日放送された各局の[[スポーツニュース]]ではこの打球の[[ビデオテープレコーダ|VTR]]を再三放送し、「打球はライトポールより前方で切れ、ファールスタンドへ入った。」と結論付けるものが多かった。この年からセントラル・リーグでは[[外審|外野審判]]を廃止して4人制で行っていた。この疑惑後、東京ドームのポールは打球がわかるように黄色に塗装され、その後オレンジ色に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キーワード ==&lt;br /&gt;
=== 「常に紳士たれ」 ===&lt;br /&gt;
==== スタイル ====&lt;br /&gt;
[[正力松太郎]]が「'''巨人軍は常に[[紳士]]たれ'''」という言葉&amp;lt;ref&amp;gt;「'''巨人軍憲章'''」とも呼ばれる遺訓のうちの1つで、残りは「巨人軍は常に強くあれ」「巨人軍はアメリカ野球に追いつけ、そして追い越せ」で計3か条である。&amp;lt;/ref&amp;gt;を残したように、巨人の選手は社会人、そして人間として模範となることを求められており、テレビ出演や移動の際は[[スーツ]]と[[ネクタイ]]着用が義務付けられてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、髭を生やす事と茶髪・金髪・長髪も禁止されている。しかし、この規定は他チームからの移籍選手や外国人選手には適用を除外されるケースがある。具体的には、髭がトレードマークの[[屋鋪要]]が横浜ベイスターズから移籍した時は条件付き（巨人で活躍すること）で認めていたり、日本ハムファイターズからFA移籍した[[小笠原道大]]の無精髭に対しては「無理強いをするつもりは無い」と認めるつもりでいたが、小笠原は「球団の伝統に従う」と自らの判断で髭を剃った。外国人選手では大洋時代に「ライオン丸」と形容される顎髭がトレードマークの[[ジョン・シピン]]や、近鉄バファローズから移籍してきた[[タフィ・ローズ]]の[[コーンロウ]]と髭を例外として認めていた（シピンはその後、「紳士たれ」のルールに従って髪とひげを切り落とした）。[[清原和博]]の著書「反骨心」によると、荷物の持ち方も決まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、清原が巨人在籍時代ピアスを付けていたが、OBを中心に「外すべきだ」という意見が存在した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野村克也は自著「巨人軍論」で、上記のような「紳士野球」については肯定的見解を示し、自身が監督を勤める際も茶髪、ピアス、入れ墨他を禁じている。また、[[堀内恒夫]]が監督就任後に茶髪やピアスのみを承認した&amp;lt;ref&amp;gt;なお、堀内自身も監督就任後にチームの気分転換を図るため、髭を蓄えた時期があった。&amp;lt;/ref&amp;gt;時はかなり否定的な意見を発した。野村曰く「強いチームを作るには厳しいルールが必要で、選手は茶髪・ピアス・入れ墨ではなく、プレーでこそ目立つべきだ」と主張している。また、厳しいルールの下で人間性が鍛えられ、それが野球に良い影響を与えるとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 登録名 ====&lt;br /&gt;
巨人での登録名は原則として本名のみであり、[[イチロー]]などに代表される愛称の使用は認められておらず、[[野村克則|カツノリ]]や[[大村三郎|サブロー]]も巨人への移籍にあたって登録名を本名に戻している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、[[河野博文]]が登録名を「ゲンちゃん」で申請したことがある（ただし、セリーグ会長により却下されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また例外的に認められた例としては、[[ジェレミー・ゴンザレス]]が、すでに在籍していた[[ルイス・ゴンザレス|ルイス・'''ゴンザレス''']]および[[ジェレミー・パウエル|'''ジェレミー'''・パウエル]]と混同しないように「GG」（読みは「ジー・ジー」）となった例や、[[マイケル中村]]が登録名を日本ハム時代と同じ「MICHEAL」に変更した例などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 伝統の一戦 ===&lt;br /&gt;
主にマスコミなどで、対[[阪神タイガース]]戦を「'''[[伝統の一戦]]'''」と表現されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1936年]]のプロ野球が始まって以来、11シーズン中8度の優勝を果たしていた巨人に対して、阪神は残り3シーズンで優勝を果たすなど、プロ野球を代表する強豪同士であったといえる。実際に1949年までの1リーグ時代の対戦成績は巨人の84勝85敗3分けと拮抗していた。しかし2リーグに分裂した際に阪神の主力選手が大量に引き抜かれて戦力格差が生じてしまい、さらに阪神の長い低迷もあり、2012年までの通算成績は巨人の974勝755敗66分で、78シーズン中の7割に当たる54シーズンで巨人が勝ち越すなど、戦績は一方的である。特に2リーグ分裂以後は長く巨人がリードする年が続き、1950年～2002年で見ると巨人が阪神に負け越したシーズンはわずか6シーズン（タイが1シーズン）しかなく、巨人は分裂初年度の1950年～1961年までは1958年のタイを除いては全て勝ち越し、また、1986年～2002年までは巨人が17年連続で勝ち越している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じセ・リーグ内で言えばむしろ対[[中日ドラゴンズ]]戦において巨人の通算勝率は悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも、この対戦カードが伝統の一戦と表現されるのは単純な勝敗を超えて、戦前の野球ファンの注目の的となった「[[沢村栄治]]vs[[景浦將]]」に始まり、「'''ミスタータイガース・[[村山実]]'''vs'''ミスタージャイアンツ・[[長嶋茂雄]]'''」「'''奪三振王・[[江夏豊]]'''vs'''本塁打王・[[王貞治]]'''」「'''ミスタータイガース・[[掛布雅之]]'''vs'''巨人のエース・[[江川卓 (野球)|江川卓]]'''」といった人気選手同士の真剣勝負など、日本を代表する人気球団同士のライバル関係も同時に示しているからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2003年に巨人が阪神に18シーズンぶりに負け越して以降は阪神の巻き返しが見られるようになり（2003年-2012年までの10シーズンに限ると、巨人が111勝122敗11分と負け越している）、2003年から2005年にかけては2リーグ分裂後初めて巨人が3年連続で阪神に負け越しており、2009年から2011年は3年連続でタイとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 球団運営会社 ===&lt;br /&gt;
ジャイアンツの運営会社は複雑な変遷を辿っている。1934年に大日本東京野球倶楽部が発足したとき、読売新聞は大いにバックアップを行ったが実際の出資額は僅少で、あくまで正力松太郎の関係による独立企業であった（因みに筆頭株主は[[京成電鉄]]。[[東芝]]、[[阪神電気鉄道]]、[[東京急行電鉄]]、[[吉本興業]]がこれに続いていた）。1947年[[2月]]、読売新聞社が全株式を買収し、完全に系列下。球団旗の右肩に「讀賣」の二文字が入り、社名を「大日本東京野球倶楽部」から「読売興業」に改めたが、1950年[[1月]]に「読売巨人軍」（第1期）として分離。しかし僅か1年2か月で読売興業に吸収されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1963年]]、読売新聞は[[九州]]に進出するに当たり、読売興業に読売会館（当時の[[有楽町]][[そごう]][現[[ビックカメラ]]有楽町店]や当時の読売新聞東京本社ビル[現[[プランタン銀座]]]の保有・管理会社）を合併させ、読売興業内に事業本部としての「読売新聞西部本社」を設けた。先が見えない九州での新聞事業の赤字をプロ野球興業と不動産の収入で補填するとの意図であったが、この結果読売興業はプロ野球、不動産、新聞の3事業を抱える[[コングロマリット]]（複合型企業）となった。1988年には経営不振の中部読売新聞社から東海地方での新聞事業を受け継ぎ、「読売新聞中部本社」としている。2002年[[7月]]の読売新聞グループの再編により、「[[よみうり]]」（[[1992年]][[6月]]に読売興業から改称）は新聞事業を読売新聞東京本社中部支社（中部本社が読売新聞社改め[[読売新聞東京本社]]に吸収）と[[読売新聞西部本社]]に分割してプロ野球専業となり「'''読売巨人軍'''」（第2期）の社名が復活した。これに伴いビジター用ユニフォームの胸マークも「'''TOKYO'''」から「'''Y&amp;lt;small&amp;gt;OMIURI&amp;lt;/small&amp;gt;'''」に変更となった（2004年まで使用）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 当初の背番号 ===&lt;br /&gt;
戦前の巨人軍は基本的に、ニューヨーク・ヤンキースに倣って打順によって背番号を決めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば[[1936年]]夏季の場合、1番・[[田部武雄]]（上層部との対立により公式戦参加前に退団したので、その後は[[林清一]]が受け継いだ）、2番・津田四郎、3番・[[中島治康]]、4番・[[永沢富士雄]]、5番・[[伊藤健太郎 (野球)|伊藤健太郎]]までは背番号と打順が一致する。当時の巨人軍には背番号6の選手がいなかったため、6番は背番号7の[[筒井修]]、7番は背番号8の[[白石勝巳|白石敏男]]が「繰り上がり」、8番は捕手、9番は投手が入るのが基本オーダーだった。背番号9の[[山本栄一郎]]をはさんで捕手の背番号は10番から始まり、10番が中山武、11番が内堀保、12番が倉信雄と続いていた。13番からが投手の背番号で、[[青柴憲一]]（13番）、沢村栄治（14番）、畑福俊英（15番）と続く。再び16番が欠番でヴィクトル・スタルヒン（17番）、前川八郎（18番）と続いた。秋季以降に加入した選手はヤンキース方式の背番号が適用されず、19番は田部と同様に上層部との対立により退団したもののその後復帰した[[水原茂]]、林が1番に変更して空き番となった20番は青森林友から入団したチーム初の左腕投手・成田友三郎、21番は助監督として入団したものの夏季のチームの不甲斐なさに現役復帰を決意した三原修がつけ、藤本定義監督がチーム最大となる22番をつけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
選手が増えたため[[1938年]]以降はこの基本から外れることが多くなったが、川上哲治が16番をつけたのはヤンキース方式の背番号の名残で、川上が投手として入団した証拠とも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カラーテレビ用ユニフォーム ===&lt;br /&gt;
[[1957年]]、[[正力松太郎]]オーナーが会長を務める[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]が[[カラーテレビ]]試験放送を開始した。正力はカラーテレビを普及させるためのアイディアとして、巨人のユニフォームを変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初の変更は[[1959年]][[9月]]。袖のオレンジ×黒×オレンジのライン、背番号、胸の「GIANTS」の縁取りが赤に変更された。しかしこの変更はホーム用のみでビジター用は従来通りのユニフォームが使われたため、ファンにも気付かれることのないままこの年の公式戦終了と同時に元のユニフォームに戻された&amp;lt;ref&amp;gt;南海ホークスとの[[1959年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では元のユニフォームが使用された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次にカラーテレビ用ユニフォームが登場したのは[[1960年]][[6月11日]]。ホーム用・ビジター用ともに帽子のつば・胸のロゴ・背番号が赤いユニフォームで、それまでの巨人のチームカラーを覆すものだった。当時のカラーテレビは白いものが映るとハレーションが起こったため、ホーム用の地色もドーラン効果を狙ってベージュに変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこのユニフォームは選手の評判も悪く、全員で号令をかけあって一斉に着替えたとも伝えられている。反対意見を言う選手はいなかったもののその声を代弁したのが解説者たちで、[[三宅大輔]]は「考え方が逆。これではカラーテレビのためにプロ野球があるようなものだ」、また[[小西得郎]]も「[[クリーブランド・インディアンス]]か[[アトランタ・ブレーブス|ミルウォーキー・ブレーブス（現：アトランタ・ブレーブス）]]の真似で、ジャイアンツらしくない」と批判した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このようにカラーテレビ用ユニフォームは世間の評判が悪かった上、前年まで6年連続最下位だった大洋ホエールズにリーグ優勝をさらわれたこともあって、このユニフォームもこの年限りでお役御免となった。当時の[[東京都|東京23区]]にはカラーテレビが100台ほどしかなく、当初の目的だった「カラーテレビの普及」にも貢献することが出来なかった（カラーテレビが普及するきっかけとなったのは[[1964年]]の[[前東京オリンピック|東京オリンピック]]である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 最下位転落で大集会が開かれる ===&lt;br /&gt;
 [[1975年]]に球団史上初となる最下位に転落したが、それ以前にも途中経過だが最下位に沈んでいたシーズンがあった。そのため、この年のシーズン中に[[日本雑学協会]]の主催で「長嶋巨人を励ます緊急大集会」を、当時の練習場である多摩川グラウンドで開いたという逸話が残っている。巨人ファンの思いをプラカードや横断幕に書いてデモ行進するもので、前年まで巨人応援のためのデモが開かれたケースは無かったため、大きな話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局、大集会の甲斐もなく低空飛行のままペナントレースを終えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 50番トリオ ===&lt;br /&gt;
1983年に若手選手として成長目覚ましい槙原寛己、駒田徳広、吉村禎章の3人が背番号にちなんで50番トリオと呼ばれた。[[背番号]]'''50'''の駒田は4月10日に日本プロ野球史上初の'''初打席満塁本塁打'''を放つ衝撃的デビューを飾って[[規定打席]]未到達の199打席で打率.286・12本塁打を放ち、特に満塁機で10打数7安打と強く、'''満塁男'''の異名を取った。背番号'''54'''の槙原は初登板で初[[完封]]勝利を収め、12勝を挙げる活躍で新人王を受賞した。背番号'''55'''の吉村は104打席に留まったが、プロ1号本塁打から3打席連続本塁打を放つなど打率.326・5本塁打の成績を残した。この年に巨人はセ・リーグ優勝を果たし、期待の若手として注目された。吉村は86年から背番号7、槙原は87年から背番号17、駒田は88年から背番号10に変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主催ゲーム開催方法関連 ===&lt;br /&gt;
==== 地方球場開催 ====&lt;br /&gt;
かつては地方都市の球場での開催も積極的に行い、特に[[北海道]]シリーズ（[[札幌円山球場|円山]]、[[旭川スタルヒン球場|旭川]]、[[札幌ドーム]]での2-3連戦）、九州シリーズ（[[平和台野球場|平和台]]、[[北九州市民球場|北九州]]、[[福岡ドーム]]、[[藤崎台県営野球場|熊本]]など）、更に隔年で[[北陸地方|北陸]]シリーズ（[[石川県立野球場|金沢]]、[[富山県営球場|富山県営]]、[[富山市民球場|富山市民（アルペンスタジアム）]]、[[福井県営球場|福井]]などでの2-3連戦。富山が正力松太郎の出身地であることから継続して開催されてきた）、[[東北地方|東北]]シリーズ（[[岩手県営野球場|盛岡]]、[[県営宮城球場|仙台]]、[[郡山市営開成山野球場|郡山]]などでの2-3連戦）を率先的に実施してきた。また[[秋田大学野球場|秋田]]、[[青森市営球場|青森市営]]なども開催していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし近年は東京ドームの試合を中心に編成したため、東北シリーズ・北陸シリーズは廃止、更に北海道や九州のシリーズも会場を1ヵ所（福岡ドーム・札幌ドームでナイターのみ）に絞る形にして試合数を減らしていた（2004年度には九州シリーズの1試合に、ジャイアンツのキャンプ地である宮崎での開催がある）。それが災いして、ファン離れが深刻になってしまった。そこで、2005年以降は地方都市での開催を進めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但し、2005年以後は[[セ・パ交流戦]]が組まれ、パ・リーグ側の球団が主管する試合で札幌、仙台、大阪、福岡にビジターで遠征することが恒例になったため、巨人主管のこれらの地域での試合は[[2010年]]以後規模を縮小している（ただし廃止ではなく、休止扱いであり、2012年と2013年は大阪＜2013年は神戸・大阪2連戦＞、2011年には関門海峡シリーズ＜[[宇部市野球場|宇部]]・北九州＞、2011・2012・2013年には東北シリーズ＜2011年は郡山2連戦、2012年は秋田→盛岡→郡山、2013年は山形→福島＞がそれぞれ行われている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 大阪ドームでの主催ゲーム =====&lt;br /&gt;
関東以東の球団が[[近畿地方|近畿圏]]各地でホームゲームを行う機会は[[1952年]]に[[プロ野球地域保護権|フランチャイズ]]が確立してからは稀で、確立当初、球場難等を理由に[[京都市西京極総合運動公園野球場|西京極]]、[[大阪球場|大阪]]などでいくつかのチームが試合をした事例がある程度だ。特に[[1955年]]の[[大映ユニオンズ|大映スターズ]]は西京極で15試合を開催し、事実上準本拠としていた（親会社の[[大映 (映画)|大映]]が京都太秦に撮影所を持っていた事も関係している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジャイアンツもフランチャイズ確立前は近畿圏の球場でもホーム扱い（後攻）となる試合が稀にあったが、それが確立されてからは近畿圏でのホームゲームを行う機会は[[京都市西京極総合運動公園野球場|西京極球場]]でのオープン戦を除き、殆どなかった。しかし[[1997年]]に[[大阪ドーム]]が竣工し、その年には[[読売新聞大阪本社]]の創刊45周年も重なって、ヤクルトを帯同した公式戦2試合を同球場で開いた。その後大阪ドームでは年1回もしくは隔年で開催している。2002年以後は東京ドームで開く[[都市対抗野球]]の開催時期が8月下旬-9月初めに移動したためによる処置であった。2006年、2007年及び2010年、2013年は4月に、2012年は7月に開催されている。この2007年と2013年は神戸（スカイマークスタジアム）でも1試合組み込まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 長期ロード =====&lt;br /&gt;
東京ドームで[[都市対抗野球大会]]が開催されるため2週間近く長期ロードが毎年組まれている。この間、巨人は地方球場で主催試合を行う。特に、同大会が8月下旬-9月初旬の開催（[[2002年]]-[[2010年]]）だった時には必ず1カードは巨人主催による地方遠征が行われる。例として2007年は、札幌ドームでの主催ゲームを含め、11試合を東京ドーム以外で行った（[[8月24日]]-[[9月6日]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
都市対抗が7月下旬-8月初旬の開催だった頃も長期遠征があったが、この時は[[オールスターゲーム (日本プロ野球)|オールスター]]を間に挟んだり、また自宅から球場へ通うことができる関東圏の他のビジターでの試合も行われることも頻繁にあったため、主催試合はなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 本拠地でのデーゲーム開催 ====&lt;br /&gt;
東京ドームでのデーゲーム開催の恒常化も検討されている。後楽園球場時代は、日曜日や大型連休中のデーゲームが開催されていたが、東京ドームが開業した1988年以降は、初期に開幕シリーズや大型連休中などで部分的に開催したことはあるものの、ビジターゲームも含めてデーゲームで開催されることは無くなり、ナイター設備がない円山球場・旭川スタルヒン球場での北海道シリーズ（現在は札幌ドーム）と、優勝チーム決定後の消化試合で組まれる程度となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ナイターの6時半開始====&lt;br /&gt;
巨人軍のナイター開催は長年午後6時に設定されてきたが、[[2012年]][[7月25日]]に行われた[[横浜DeNAベイスターズ|DeNA]]戦で試行的に7時開始で行った。これは、この前日まで[[第83回都市対抗野球大会]]が開催され、その会場の応援ステージの撤去などの諸作業を行うのと、ファンから「会社帰りでも試合開始から試合が見たい」との意見があったことから、この1試合限定で行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]についても、7-8月の5試合で「630ナイター」と銘打って、6時30分からの試合開始に設定した。これも前日の[[7月23日]]まで[[第84回都市対抗野球大会]]が行われたための撤収作業と、ファンからの要望によるもの。特に期間中の2試合で生ビールを800円から400円に半額とするサービスも行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし過去にもナイター黎明期のころは午後7時開始が多く存在した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主催ゲームの中継 ==&lt;br /&gt;
長年、主催ゲームのテレビ中継は読売系の日本テレビによる独占状態が続き（但し[[1959年]][[6月25日]]の天覧試合・阪神戦だけ[[NHK総合テレビジョン]]との併用中継）、全国の系列局へネットされていた事から、全国に多数の巨人ファンを獲得した。2002年から日本テレビの独占が崩れ、他局による中継（[[テレビ朝日]]・[[テレビ東京]]）も行われるようになった。それにあわせて中継試合の削減、中継時間の短縮がおこなわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[読売ジャイアンツの選手一覧]]&lt;br /&gt;
*[[読売ジャイアンツ歴代4番打者一覧]]&lt;br /&gt;
*[[全日本中学野球選手権大会 ジャイアンツカップ]]&lt;br /&gt;
*[[月刊ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
*[[アンチ巨人]]&lt;br /&gt;
*[[東京読売巨人軍応援団]] - 大阪と北海道の応援団（以前は東京・名古屋・広島にも応援団があった）&lt;br /&gt;
*[[読売ジャイアンツ応援団]] - 2011年から応援活動をする東京の応援団&lt;br /&gt;
*[[G-FREAKS]] - 2002年まで応援活動をしていた東京の応援団&lt;br /&gt;
*[[三重巨勝会]] - 2003年まで活動をしていた中京地区の応援団&lt;br /&gt;
*[[ドリーム☆アゲイン]] - 巨人がドラマの制作に協力した。ちなみに制作局は、巨人と同じ読売グループの日本テレビ。&lt;br /&gt;
*[[ミスター・ベースボール]] - 中日ドラゴンズの相手球団として登場している。&lt;br /&gt;
*[[ニューヨーク・ヤンキース]] - 伝統、実績、戦力・財力の強さ、規律の厳しさが酷似している事から、巨人は“'''日本のヤンキース'''”と呼ばれる事が少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な舞台とする作品 ==&lt;br /&gt;
* [[巨人の星]]（[[梶原一騎]]・[[川崎のぼる]]）&lt;br /&gt;
* [[巨人の星|新巨人の星]]（梶原一騎・川崎のぼる）&lt;br /&gt;
* [[巨人の星|新巨人の星II]]（梶原一騎・川崎のぼる）&lt;br /&gt;
* [[ちかいの魔球]]（[[福本和也]]・[[ちばてつや]]）&lt;br /&gt;
* [[侍ジャイアンツ]]（梶原一騎・[[井上コオ]]）&lt;br /&gt;
* [[リトル巨人くん]]（[[内山まもる]]）&lt;br /&gt;
* [[悪たれ巨人]]（[[高橋よしひろ]]）&lt;br /&gt;
* [[マツイ日記は知っている!]]（荒木ひとし）&lt;br /&gt;
* [[ゴーゴー!ゴジラッ!!マツイくん]]（[[河合じゅんじ]]）&amp;lt;ref&amp;gt;前身の[[かっとばせ!キヨハラくん]]においても「東京カイアンツ」というパロディで登場している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[モリモリッ!ばんちょー!!キヨハラくん]]（河合じゅんじ）&lt;br /&gt;
* [[ミラクルジャイアンツ童夢くん]]（[[石ノ森章太郎]]）&lt;br /&gt;
* ばっくれ一平!（[[竜崎遼児]]）&lt;br /&gt;
* [[消えた巨人軍]]（[[西村京太郎]]）&lt;br /&gt;
猫ピッチャー。名前はニャイアンツになっている&lt;br /&gt;
2014年9月11日はミー太郎が野球宣伝で日本テレビジャックした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* 項目全般&lt;br /&gt;
** [[宇佐美徹也]] 『宇佐美徹也の記録巨人軍』、2000年&lt;br /&gt;
** [[越智正典]] 『ジャイアンツの歴史』、1974年&lt;br /&gt;
** 巨人軍歴史新聞編纂委員会『巨人軍歴史新聞』、2000年&lt;br /&gt;
** ベースボール・マガジン社 『日本プロ野球40年史』、1976年、同社『プロ野球70年史』、2004年12月 ISBN 4583038089&lt;br /&gt;
{{G5000}}&lt;br /&gt;
* チーム成績・記録節については以下のとおり&lt;br /&gt;
** 読売巨人軍広報部『2007年 メディアガイド』、2007年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.giants.jp/top.html Yomiuri Giants Official Web Site]&lt;br /&gt;
*{{Facebook|giabbit|ジャビット【公式】}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本プロ野球}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:よみうりしやいあんつ}}&lt;br /&gt;
[[Category:読売ジャイアンツ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売新聞|しやいあんつ]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売グループ|しやいあんつ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95_(%E6%BC%AB%E7%94%BB)&amp;diff=255039</id>
		<title>ライフ (漫画)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95_(%E6%BC%AB%E7%94%BB)&amp;diff=255039"/>
				<updated>2014-09-26T21:22:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ライフ'''は[[2002年]]から[[2009年]]にかけて、すえのぶけいこによって連載された制作による漫画。および、それを原作としてメディアミックスで製作される作品群。 原作ですら内容に触れられないほど'''極悪犯罪推奨漫画もどき'''であるなのに、 血迷ったテレビドラマ版(笑)でさらに馬鹿なことをしています（詳細は後述）。単行本はなんと20巻もあり、しぶとく現存。&lt;br /&gt;
 　　　　　　　| ○ | 　　　　　　　　r‐‐､&lt;br /&gt;
 　　　　　　_,;ﾄ - ｲ、　　　　　　∧l☆│∧ 　良い子の諸君！&lt;br /&gt;
 　　　　 （⌒`　　　 ⌒ヽ　　　/,､,,ﾄ.-ｲ/,､ l 　&lt;br /&gt;
 　　　　　|ヽ 　 ~~⌒γ ⌒ ）　r'⌒　｀!´ `⌒） よく頭のおかしいライターや脚本家気取りのバカが&lt;br /&gt;
 　　　　│　ヽー―'^ー-'　 （ ⌒γ ⌒~~　/　「誰もやらなかった事に挑戦する」とほざくが&lt;br /&gt;
 　　　　│　　〉　　　 |│　　|｀ー^ｰ― r'　| 　大抵それは「先人が思いついたけどあえてやらなかった」ことだ。&lt;br /&gt;
 　　　　│　/───|　|　　|/　| 　l　　ﾄ､ | 　王道が何故面白いか理解できない人間に面白い話は作れないぞ！&lt;br /&gt;
 　　　　|　 irｰ-､ ｰ　,}　|　　　 / 　　　　i&lt;br /&gt;
 　　　　| /　　　｀X´　ヽ 　　 / 　 入　　|&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
罪無き人間をズタズタに陵辱した場面や「'''どんなに心を殺された被害者でも簡単に立ち直れる'''」「'''被害者が立ち向かっていけばそれで解決する'''」「'''加害者を恨むのは石頭のすることだ'''」「'''レイプぐらいで生きた屍とか建物に放火されただけで焼死だなんて大袈裟だ'''」などという愚劣倫理を垂れ流したうえで正義に唾を吐き、罪無き犯罪被害者を愚弄し、犯罪加害者を扇動して悪事を推奨ならびに美化した漫画のような糞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悪魔の心を持った極悪人の共感によってヒット作品に名を連ねるという状況になり、ついにはなんと[[2006年]]&amp;lt;ref&amp;gt;この年はモロにいじめ自殺問題が多発した年である。&amp;lt;/ref&amp;gt;度（第30回）[[講談社漫画賞]]少女部門受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この作品を支持しているのは主に中高生世代であるが、この世代は2006年に「ジェントルハートプロジェクト」というNPO法人が行ったアンケートに於いて、'''罪無き生徒へのいじめに対する罪の意識が無い'''ということがはっきりしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも、支持者は「'''描写に迫力ある'''」「'''力強くてかっこいい'''」「'''壮絶さがまたいい'''」などとそんなことばかり言っているのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''果たしてこの作品のファンは自分自身かあるいは自分の愛する人間を犯罪で死に追いやられても犯人を許す自信があるのかどうか見てみたいものだ…'''。ってか、'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:15pt&amp;quot;&amp;gt;簡単に許すんだろうなあ&amp;lt;/span&amp;gt;'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''また、実際に自分の傍に第2の[[加藤智大]]や[[高見素直]]、[[造田博]]に[[野田憲太郎]]、[[おかやまりゅうせい]]、[[泊優稀]]みたいな奴が出てきてもそういう時だけ「怖い!」とか「助けてくれ!」とか言わないでもらいたいものだ…。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ドラマ化==&lt;br /&gt;
更に、[[2007年]]には「'''2006年のいじめ自殺問題を視聴率稼ぎの道具にしてやれ'''」「'''社会的問題だなんて興味本位に扱ってりゃいいだろう'''」「'''自殺者にだけ説教してりゃそれでよかろう'''」と言わぬばかりに[[土曜ドラマ (フジテレビ)|ドラマ化]]もされ、これまた同問題に好奇心しか抱いていない'''悪事美化・罪無き人間愚弄・被害感情蔑視に魅了されたキチガイども'''によって高視聴率をマーク&amp;lt;ref&amp;gt;平均だと小癪にも前作「[[LIAR GAME (テレビドラマ)|LAIR GAME]]」をも上回ってやがるのである。&amp;lt;/ref&amp;gt;、ヒットドラマとして名を挙げられるという状況になった…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[PTA]]をはじめ罪無き生徒へのいじめを心から嘆いた人々は番組HPや[[放送倫理・番組向上機構|BPO]]などで猛反発したが、支持者らは自分らの邪悪に満ちた魂胆および結局は罪無き人間に対するいじめ増加および被害者および正義人に対する愚弄に拍車をかけたという実態を棚に上げ、「'''[http://www.bpo.gr.jp/audience/opinion/2007/200708.html#youthopinion 現状への警鐘だ]'''」&amp;lt;ref&amp;gt;その警鐘を鳴らしたい相手ってのも加害者じゃなくて自殺者なんだろうよ、どうせ。&amp;lt;/ref&amp;gt;だなんてすっとぼけたことをほざくわ、「'''[http://www.bpo.gr.jp/audience/opinion/2007/200709.html#youthopinion どういう意味で支持されているのか解れ]'''」などと逆切れをぶちかますわ、'''もう[[押尾学]]顔負けのメチャクチャさである'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、支持者らは都合の良い時だけこのドラマに出てくる悪事の数々を「最低な行為だ!」「酷すぎる!」と嘆く素振りを見せるという三文芝居もぶちかましていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YOMIURI ONLINE エンタメ（[[読売新聞]]2007年[[9月5日]]）では番組HPに中高生世代から「勇気もらった」「自分の間違いに気付き、反省した」などという意見が寄せられたということになっているが'''前者は加害者による狂言で、後者もまた「この作品のファンに悪意は無い」と必死にアピールする為の出任せである'''ということはもはや言うまでもない。そもそもこのドラマのファンが「面白い」とか「迫力あって力強くてかっこいい」とかそんなことばかり言っていることやこのドラマによって被害者が更に傷ついて怒っているということを知っている人に言わせたら、この記事がライフ信者美化を狙った捏造だということ及び上記の意見が狂言であるということは一目瞭然である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このドラマで加害者役に選ばれた[[福田沙紀]]は[[木嶋佳苗]]や[[尹麗娜]]顔負けの鬼畜ケダモノ女&amp;lt;ref&amp;gt;しかも、芸能関係者は福田のドラマ出演の話が絡むと、この役のことばかりハマリ役だとかほざくので、様々な番組で福田を見てきたファンにとったら余計、腸が煮えくり返ることであろう。&amp;lt;/ref&amp;gt;、また[[細田よしひこ]]は[[森田直樹]]および[[厚地重宏]]に匹敵するキチガイレイプ野郎のイメージを植え付けられるはめになってしまった。前者の福田は製作発表レポートでも「あれは酷すぎて耐えられない、立ち向かうと返って…」とも発言していた。だが、その一方でとあるインタビューに於いて「無論、私はいじめは許さない」と発言しておきながら同時に「いじめる側と'''いじめられる側の双方に原因がある'''」とも発言していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと、後者の細田も「被害者を徹底的に蹂躙するシーンを撮った後、ボクシングで気晴らしを始めるまで一週間ほど眠れなかった」と発言している。その後細田は、追跡中のハンター達の元締めになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[末永遥]]も加害者役に選ばれたことで「『[[轟轟戦隊ボウケンジャー]]』のヒロインのイメージをメチャクチャにされた!」とのブーイングが殺到したが、当の本人は雑誌のインタビューに於いて「それだけ目立っていたという証拠」「ここまでやれてよかった」「ポジティブに考えたい」などという無責任な発言を飛ばしている&amp;lt;ref&amp;gt;『東映ヒロインMAX』Vol.6、辰巳出版、[[2008年]]、199頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして被害者役だった[[北乃きい]]もまた、インタビューに於いて結局はブレイクのきっかけとしか考えていない態度を示していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年度[[日本PTA全国協議会]]・「親が子供に見せたくない番組」第8位にランクインされ、再放送もされていないのは良識人にとって救いである。…と思ったのも束の間、このドラマの支持者は結局は'''良識人や犯罪被害者の感情を逆なでしてやれと言わぬばかりに「再放送してほしい」などとほざいてやがる'''のが現状である。'''一生、精神病院に入ってろや'''。'''それとも[[長谷川穂積]]にボコボコのメタメタのギタギタにぶちのめされて来るか?''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このドラマでの役がきっかけで「福田沙紀とかが嫌いになった」と言う視聴者も出てきたが、それははっきり言ってまずい。何故なら世間及び局側は上記の末永のようなことを言って正当化するからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==放映中及びその前後に起きた事件との関係==&lt;br /&gt;
ドラマ放映中に[[北海道]][[函館市]]で[[函館高校生集団暴行死事件|酷いことをしていた相手に対するゲーム感覚での集団暴行殺人事件]]が起きており、この作品の影響なのがバレバレである。しかし、どういうわけかどんなに双方を酷いと言う者でさえ、この事件とライフを結び付けようとしない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、[[2ちゃんねる]]では「函館いじめ殺人の犯人が『ライフ見てました』って一言いえば 放送中止になったのに」と妙にポジティブ志向なことを言っている人物がいた[http://yomi.mobi/read.cgi/mnewsplus/news21_mnewsplus_1188985518/1http://www.rbbtoday.com/http://www.rbbtoday.com/news/20070905/44665.html]。'''ドラマ関係者及び視聴者が如何に軽薄かってことも知らねえで…'''。また、別の2ちゃんねらーは「真似も何も現実の方が酷いんだぜ」と言うばかりで、事件とライフとの因果関係を認めようとしなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放映直前にも[[栃木県]]北部の[[中学校]]で女子生徒の体操着をまくって携帯で撮って34人もの同級生にばら撒くという事件が起きており、ライフ信者は尚更恩恵を与えられた気分に浸っていたと言えよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他外部での扱い==&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア日本語版|Wikipedia]]ではこの蛆虫及びその信者どもの魂胆が正当化されており、真実を暴露しようものなら超バ管理者ども（その典型が[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Badboy Badboy]と[[Gakupon]]&amp;lt;ref&amp;gt;こいつはこの作品と上記の函館の件との因果関係をも否定した。&amp;lt;/ref&amp;gt;）によって揉み消されてしまう…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アンサイクロペディア]]や[[2ちゃんねる]]でも一部、この作品のファンの魂胆が暴露されているが、アンサイクロペディアが「嘘八百辞典」とされている以上は同サイトでこういう記述をしても殆ど本気にされず、ただのユーモアとかとしか見てもらえないのが現状である。なお、アンサイクロペディアに於ける当該記述は「アンサイクロペディアでの暴露は効果が無い」と判断した執筆者本人によって削除された。また、2ちゃんねるに於いても同サイトがあまりにも様々な魂胆の人物がゴチャゴチャして存在している場所である以上、どの言い分まで心のこもった正論とみなして良いのか悩まざるを得ないのが実態である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
*この作品は中高生の間で「被害者に勇気を与えた作品」と崇められているが、'''一番希望を与えられたのは加害者であるということは言うまでもない'''。&lt;br /&gt;
*[[ノンフィクション作家]]・[[藤井誠二]]は普段は犯罪被害者遺族の気持ちを人一倍理解し、加害者への刑罰の厳罰化にも大賛成でありながら、この作品について語る際、'''加害者を放任してやれと言わぬばかりに被害者および自殺者にばかり説教をたれていた'''。&lt;br /&gt;
*もしこの作品のファンが裁判員になったら、もう罪無き被害者は全く報われず、2次被害を食らわされる一方である…。&lt;br /&gt;
*[[教育]][[評論家]]・「尾木ママ」こと[[尾木直樹]]はドラマ版について「公共電波である以上、描写には気をつけろ」と言及していたが、言うまでもなく制作サイドや視聴者には伝わっていないのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[森田直樹]] - 連続強姦魔であるが、やり方がこの作品の登場人物とかぶりまくっている。&lt;br /&gt;
*[[小川和弘]] - 放火殺人犯であるが、やはりやり方がこの作品の登場人物とかぶりまくっている。&lt;br /&gt;
*[[高見素直]] - 同上&lt;br /&gt;
*[[小林光弘]] - 同上&lt;br /&gt;
*[[篠沢一男]] - 同上&lt;br /&gt;
*[[リミット (漫画)]] - すえのぶけいこが連載終了後、性懲りも無く連載を開始しやがった糞&lt;br /&gt;
*[[前上博]] - この落書きの信者を完全につけあがらせた男&lt;br /&gt;
*[[葵龍雄]] - 本当ならこの作品をボロクソに叩かなくてはならないのに何故かスルーしている人物&lt;br /&gt;
*[[糞テレビドラマの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[糞漫画の一覧]]&lt;br /&gt;
*[[根津理香]] - この作品をドラマ化した脚本家&lt;br /&gt;
チーズ。アンパンマンの登場人物。2014年10月からあゆみと対決した&lt;br /&gt;
ももち。2014年10月から木曜日にあゆみと対決した&lt;br /&gt;
遊戯王&lt;br /&gt;
しまじろう。2014年10月からあゆみが対決した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。2014年10月20日にあゆみと対決した&lt;br /&gt;
凛凛。西遊記の登場人物。2014年9月25日にあゆみと対決した&lt;br /&gt;
坪井千夏。ショムニの登場人物。同上&lt;br /&gt;
ZIP。2014年9月末からあゆみが司会している。正確には9月26日のラストから出ている。(あゆみがラストにコメントした為)&lt;br /&gt;
自爆猫。妖怪時計の登場人物。2014年10月から金曜日にあゆみが対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.accessup.org/jdrama/7_Life_20_28Keiko_20Suenobu_29/ 作品データベース - ライフ（ドラマ）]←こんな蛆虫をウィキペディア・アンサイクロペディア・チャクウィキの超バ管理者は「良作」とステマしていますｗｗｗｗｗｗ &lt;br /&gt;
*[http://betsufure.net/lineup/life/ 講談社別冊フレンド ライフ]&lt;br /&gt;
*[http://wwwz.fujitv.co.jp/life/index2.html フジテレビ「ライフ」公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://fod.fujitv.co.jp/itsudoko/life.asp ライフ(フジテレビ On Demand)]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:らいふ}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 ら]]&lt;br /&gt;
[[Category:2007年のテレビドラマ]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%90%89%E5%B7%9D%E3%81%B2%E3%81%AA%E3%81%AE&amp;diff=255038</id>
		<title>吉川ひなの</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%90%89%E5%B7%9D%E3%81%B2%E3%81%AA%E3%81%AE&amp;diff=255038"/>
				<updated>2014-09-26T21:01:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* バラエティ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''吉川 ひなの'''（よしかわ ひなの、[[1979年]][[12月21日]] - ）は、[[日本]]の[[ファッションモデル]]、[[タレント]]、および[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]]出身。[[レプロエンタテインメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
[[1991年]]（[[平成]]3年）、東京・[[銀座]]にてウィンドウショッピング中にスカウトされて[[芸能界]]入り。百貨店、[[伊勢丹]]の広告に出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優としては[[1997年]]（平成9年）公開の映画、『[[瀬戸内ムーンライト・セレナーデ]]』がデビュー作となり、『[[日本アカデミー賞]] 新人賞』を受賞し、後には舞台女優としても演じている。[[2001年]]（平成13年）には、[[櫻田宗久]]との音楽ユニット「☆Spica☆」を結成、歌手として音楽アルバムを発売した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[モデル (職業)|モデル]]としては[[2004年]]（平成16年）、「[[パリ・コレクション]]」に出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==私生活==&lt;br /&gt;
動物好きであり、大型犬から小型犬まで十数匹の犬、猫、爬虫類などに囲まれて暮らしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
体の4ヶ所にタトゥーを入れている。腰には『LOVE』の文字、左足の薬指に『☆』星マーク、左足くるぶしの内側に『ハートと翼』のマーク、左の太腿には『Peace』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1999年（平成11年）[[2月]]、[[ビジュアル系]]音楽バンド、「[[SHAZNA]]」の[[ボーカル]]である[[IZAM]]と[[結婚]]するも、同年[[9月]]には[[離婚]]した。結婚会見での「結婚という可愛い制度」という発言や吉川が若すぎる(19歳)という理由から当時、芸能マスコミに「ままごと結婚」とまで揶揄されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年(平成23年)9月、妊娠4ヶ月であり近いうちに再婚を予定していると発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年11月23日、都内にて挙式・披露宴を行い、既に婚姻届を提出していると発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年(平成24年)3月20日、第一子となる女児を出産したことを10日後の3月30日に発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 吉川ひなの「関東連合問題で、夫・保科爵介を警視庁が徹底マーク」で“ママタレ活動”絶望的に？ ==&lt;br /&gt;
六本木襲撃事件で世間を騒がせた「関東連合」をはじめとする半グレ集団を、警視庁が「準暴力団」と規定してから1カ月以上が経過した。だが、親しい捜査関係者から「いまだに規定の内容は曖昧ですが、取り締まりを強化するために半グレ集団、特に関東連合のOBで会社を経営している人物に対しては、同組織や裏社会への資金源としてマークしていますよ」という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまで関東連合の資金源になっていた“オレオレ詐欺グループ”の大物・[[大山多賀男]]らが逮捕されているが、このほかにも以前から、関東連合OBが経営する芸能プロやAV事務所、広告代理店や、六本木や西麻布にある飲食店が資金源といわれてきた。そんな資金源の一人として名前が挙がっていたのが、タレントの吉川ひなのの夫で会社経営をする[[保科爵介]](ほしな　たかすけ)だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつて、ミュージシャンだったIZAMと“スピード離婚”したひなのは、2011年11月に保科と“できちゃった再婚”したが、夫の実名は伏せられた。その理由は、保科は[[半グレ集団|関東連合]]OBで、2002年に、当時付き合っていたタレントの[[梨花]]さんの妹で、今では元アイドルとなった[[中山史奈]]さんに手を出したヘアメークに対し、「俺の女に手を出したな。落とし前をつけろ」と500万円を脅し取ろうとして、恐喝未遂で逮捕されるという過去があったからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それだけに、「ひなのがタレント活動していく上で、相手のイメージが悪すぎる」といわれ、スピード離婚もささやかれたが、翌年2月にひなのは第一子の長女を出産。その後、育児に専念して、今年から“ママタレ”の仲間入りの予定だったらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、六本木襲撃事件の主犯格の[[見立真一]]が、保科やひなのと夫婦ともども親しく交際していたことが明らかになって、ママタレとしての活動は頓挫した。同時にひなのは、関東連合が殺人も犯すグル―プで、見立が“残虐王子”と呼ばれる恐ろしい人物だと知って、恐怖におののき、再び離婚の危機がウワサされたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、見立を国際指名手配したことで捜査本部も縮小されたが、前述の通り、警視庁が半グレ集団を「準暴力団」と規定して、取り締まりを徹底的に強化することを明らかにし、保科もマークされることになったという。ひなのの今後の芸能活動はさらに不透明になったといえる。それ以上に、夫婦生活の先行きは、さらに厳しいものになるだろう。警察の動きと共に注目される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[君を想うより君に逢いたい]]（[[1995年]][[4月]] - [[6月]]、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* 炎の料理人・[[周富徳]]物語（1995年[[12月1日]]、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[オンリー・ユー〜愛されて〜]]（[[1996年]][[1月]] - [[3月]]、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[三姉妹探偵団#1998年版|三姉妹探偵団]]（[[1998年]]1月 - 3月、日本テレビ） [[鈴木蘭々]]、[[野村佑香]]と共に主演。&lt;br /&gt;
* [[世紀末の詩]]（1998年[[10月]] - [[12月]]、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[SPEED STAR (テレビドラマ)|SPEED STAR]]（[[2001年]][[4月14日]]、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ゴールデンボウル]]（[[2002年]]4月 - [[7月]]、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日]]ファーストシリーズ第15話（[[2003年]]、[[BS-TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[恋愛内科25時]]（[[2005年]][[6月1日]]、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* デボラがライバル（[[1997年]]）&lt;br /&gt;
* [[瀬戸内ムーンライト・セレナーデ]]（1997年）&lt;br /&gt;
* TOKYO EYES（1998年、日仏合作）&lt;br /&gt;
* [[いぬのえいが]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[カミュなんて知らない]]（[[2006年]]）&lt;br /&gt;
* ホーンテッド・ハイウェイ（2006年）原題『DEATH RIDE』（米ホラー映画）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[学校では教えてくれないこと!!]]（[[1994年]][[11月]] - 1995年9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） レギュラー&lt;br /&gt;
* [[力の限りゴーゴゴー!!]]（フジテレビ）レギュラー&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]（[[2000年]]4月 - 2002年3月、フジテレビ）後にゲスト出演もあり&lt;br /&gt;
* [[ワンナイR&amp;amp;R]]（フジテレビ）「もんじゃろ学園物語」&lt;br /&gt;
* [[恋するダーウィン〜美人進化論〜]]（2010年[[6月10日]] - 、日本テレビ）司会&lt;br /&gt;
ワイドナショー。(2014年9月7日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ズームイン。(2014年9月27日。日本テレビ)イベント放送&lt;br /&gt;
他多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]「[[紅茶花伝]]」（1994年）&lt;br /&gt;
* [[三菱自動車工業]]「[[三菱・パジェロミニ|パジェロミニ]]」（1998年10月）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]「[[ポッキー]]」「小絹」&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]「[[サプリ (飲料)|サプリ]]」&lt;br /&gt;
* [[キヤノン]]「BJプリンタ」&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]「[[MA CHÉRIE]]」（[[1998年]]・[[2010年]]から、同じ商品で再出演）&lt;br /&gt;
* [[花王]]「[[ソフィーナ]] レイシャス オーラチェンジファンデーション」（2006年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[東京テレメッセージ]]（[[1990年代]]後半）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・ターセル|ターセル]]」&lt;br /&gt;
* [[モバゲー]]「怪盗ロワイヤル」「モバゲー小説」&lt;br /&gt;
* [[アンダーアーマー]]「What's Beautiful」（2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CD ==&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
* ハート型の涙（1997年）&lt;br /&gt;
* ウサギちゃんSAY GOOD BYE（1997年）&lt;br /&gt;
* [[ホットミルク (吉川ひなのの曲)|ホットミルク]]（1998年）※映画『[[ドラえもん のび太の南海大冒険]]』主題歌&lt;br /&gt;
* One More Kiss（1998年）&lt;br /&gt;
* メロウプリティー（1999年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
* I am pink （1998年）　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他アルバム ===&lt;br /&gt;
; ☆Spica☆名義 　&lt;br /&gt;
* We Love Spica（2001年）&lt;br /&gt;
* One（2001年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍==&lt;br /&gt;
* ひなのがぴょんぴょん／[[篠山紀信]]（1996年）&lt;br /&gt;
* イルージョン吉川ひなの写真集／[[所幸則]]（1997年）&lt;br /&gt;
* ナチュラル吉川ひなの写真集（1997年）&lt;br /&gt;
* 1979年生まれ（1997年）&lt;br /&gt;
* ひなのはひなの（1998年）&lt;br /&gt;
* ひなあそび（1998年）&lt;br /&gt;
* Accidents series8 吉川ひなの＋篠山紀信（1999年）&lt;br /&gt;
* arpm.Hinano Yoshikawa（2001年）&lt;br /&gt;
* ひなのがチュッ（2001年）&lt;br /&gt;
* Blue Diamond:Hinano Yoshikawa 吉川ひなの／[[藤代冥砂]]（2008年）&lt;br /&gt;
* LOVE  e-MOOK　ひなの解禁！（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==賞与==&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（[[平成]]9年）&lt;br /&gt;
**第35回 [[ゴールデン・アロー賞]] グラフ賞&lt;br /&gt;
* [[1998年]]（平成10年） &lt;br /&gt;
**[[第21回日本アカデミー賞]] 新人俳優賞&lt;br /&gt;
**第52回 [[毎日映画コンクール]] スポニチグランプリ 新人賞&lt;br /&gt;
**第15回 [[ベストジーニスト]] 大賞 &lt;br /&gt;
**第13回 [[高崎映画祭]]ベストアイドル賞&lt;br /&gt;
**第27回 [[ベストドレッサー賞]]&lt;br /&gt;
* [[1999年]]（平成11年） &lt;br /&gt;
**ビデオでーたーDVD賞 &lt;br /&gt;
**ネイルクイーン賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Official|http://www.lespros.co.jp/talent/artists/hinano_yoshikawa/|name=レプロエンタテインメントによるプロフィール}}&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/hinano-yoshikawa/ 吉川ひなのオフィシャルブログ「Hinano Yoshikawa」Powered by Ameba:]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{レプロエンタテインメント}}&lt;br /&gt;
{{ゴールデンアロー賞グラフ賞}}&lt;br /&gt;
{{毎日映画コンクールスポニチグランプリ新人賞}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:よしかわ ひなの}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1979年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:関東連合]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%B5%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%97%E3%83%BC&amp;diff=254816</id>
		<title>ふなっしー</title>
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				<updated>2014-09-26T10:51:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:ふなっしー.jpg|350px|thumb|ふなっしー]]&lt;br /&gt;
'''ふなっしー'''は、[[千葉県]][[船橋市]]在住の「[[ナシ|梨]]の[[妖精]]」という設定の[[マスコット|シンボルキャラクター]]である。[[着ぐるみ]]と[[中の人]]が一体となり、[[地域おこし]]活動のほかに[[タレント]]・[[歌手]]・[[声優]]としても活躍している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]（[[平成]]23年）11月、船橋市名産の梨をモチーフにして、いち船橋市民が「個人的に」始めた[[ゆるキャラ]]である。当初は[[船橋市役所]]などに売り込んでも受け入れてもらえなかったが、自主的に参加した地域イベントなどでの活動や、[[インターネット]]上の活動でじわじわと浸透し、[[2013年]]（平成25年）2月のCM出演を機に一気にブレークした&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot;&amp;gt;[http://www.chibanippo.co.jp/c/news/local/124850 不気味さ受け想定外の人気　船橋市の非公認キャラ　梨の妖精「ふなっしー」]（[[千葉日報]] 2013年2月27日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。人気が出ても、市や県から'''公認されていない'''&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kanko.chuo.chiba.jp/pub/?skin=character 千葉県のご当地キャラクター&amp;gt;：ちばの観光 まるごと紹介] - 千葉県と千葉県の各市町村の各種マスコットキャラクターとして収録されていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
概して「'''[[ゆるキャラ]]'''」と称されるマスコットキャラクターの[[着ぐるみ]]は、PRしたいものを象徴したり身につけたりした形状をし、愛くるしい動きをする。また、着ぐるみは自ら話さず、「'''アテンド'''」と呼ばれるアシスタントが代弁をすることで、着ぐるみの[[中の人]]が入れ替わることや複数体が同時に異なる場所でイベントに出演することを、可能にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初、ふなっしーも着ぐるみの中の人が話すことはなかったが、アテンド無しで個人参加したイベントで、中の人が話すスタイルが始まった&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot;&amp;gt;[http://japan.techinsight.jp/2014/01/funassyi_131231.html 【エンタがビタミン♪】ふなっしーの転機。“ゆるキャラ界の暗黙のルール”を破ったワケを明かす。]（[[Techinsight]]Japan 2014年1月1日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。中の人は[[裏声]]のような甲高い声で&amp;lt;ref name=&amp;quot;RNP20131031&amp;quot; /&amp;gt;話し、その話しぶりは饒舌で笑いを誘い、語尾や文末に「'''なっしー'''」を多用したり、「'''ヒャッハー'''」などと奇声をあげたり、観客に「'''梨汁ブシャー'''」との言葉をかけたりする。また、「'''ゆるキャラらしくない俊敏な動きが不気味'''」と地元の[[千葉日報]]が評した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.chibanippo.co.jp/c/feature/character/131385 俊敏な動きで雄たけび　ふなっしー（船橋市非公認）]（[[千葉日報]] 2013年4月9日）&amp;lt;/ref&amp;gt;ように、様々な種類の跳躍（[[2段ジャンプ]]、回転跳び）や連続した激しい動き（[[ヘッドバンギング]]）など、特定の人物以外は中の人が務められない動作が特徴的である。このため、ふなっしーの中の人は入れ替わることが不可能であり、複数体が同時に異なる場所でイベントに出演するのも難しい。すなわち、ふなっしーは着ぐるみと中の人が一体の「'''[[タレント]]'''」であるとの見方もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;FA2503&amp;quot;&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/assembly/002/25/003/p028131.html 平成25年第3回定例会　第3日目（9月4日）]（船橋市議会）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定 ===&lt;br /&gt;
両親は普通の[[梨]]の木で&amp;lt;ref name=&amp;quot;funasshi_gekijyou&amp;quot;&amp;gt;[http://terawarosu.jimdo.com オフィシャルサイト「'''ふなっしー劇場'''」] 2014年1月7日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;、兄弟は全部で274体あり、ふなっしーは4男である&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot;&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/life/news/140102/trd14010218010006-n2.htm “ふなっしー「産経新聞破るくらい梨汁ブシャー！とひたしたいなっしー」　過激発言で今年も幕開け？”]. msn 産経ニュース. (2014年1月2日) 2014年1月7日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2000年に1度だけ現れる奇跡の「'''梨の妖精'''」という設定で&amp;lt;ref name=&amp;quot;funasshi_gekijyou&amp;quot; /&amp;gt;、誕生日は[[138年]][[7月4日]]で本名は「'''フナディウス4世'''」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ハードロック]]・[[ヘヴィメタル]]を好んでおり、初めて買ったCDは[[ディープ・パープル]]の『'''[[マシン・ヘッド]]'''』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=TtmJVsTWIpY ふなっしーDVD［ふなのみくす」] [[ポニーキャニオン]][[YouTube]]公式アカウント 2013年6月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;、好きな歌手は[[オジー・オズボーン]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20130924-1194224.html 梨の妖精界出身/ふなっしーメモ] 日刊スポーツ 2013年9月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、車の中でよく聴く音楽は[[エアロスミス]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[午前零時の岡村隆史]] 2014年3月5日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;、ライバルには[[ロブ・ハルフォード]]の名を挙げている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/video/2029238/full/ ふなっしー、デビュー曲は高見沢プロデュース「'''オリコン1位＆紅白目指すなっしー'''」] ORIOCN STYLE 2013年10月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;。好物は[[モモ|桃]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、ふなっしー曰く「'''[[虚言癖]]があり、言っていることの27.4%が嘘'''」とのことなので、いずれも本当かどうかは不明である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000185.000007006.html 「'''ふなっしーのリボンは返り血'''」はウソ!?彼の秘密がついに明らかに…。船橋非公認キャラによる公式本が堂々発売！] PR TIMES 2013年8月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[2011年]]（[[平成]]23年）11月、ある船橋市民によって平面イラストとして誕生し、[[ミニブログ]]「[[Twitter]]」上で活動を開始した&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot;&amp;gt;[http://funassyi.jp/trajectory ふなっしーの軌跡]（千葉県船橋市非公認ゆるキャラ「ふなっしー」のホームページ）&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[2012年]]（平成24年）3月に[[着ぐるみ]]が製作され立体化すると、4月から[[動画投稿サイト]]「[[YouTube]]」上での活動も開始した&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
着ぐるみがあり、かつ、「ご当地キャラ」とみなせる活動実績があれば'''個人でも加入できる'''『[[日本ご当地キャラクター協会]]』（[[滋賀県]][[彦根市]]。以下「ご当地キャラ協」）に入会した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kigurumisummit.org/character.html 会員キャラクター]（日本ご当地キャラクター協会）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot;&amp;gt;[http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20130527/1049586/?ST=life&amp;amp;P=1 &amp;quot;ゆるキャラ戦国時代&amp;quot;を勝ち抜くのは「非公認」?]（[[日経トレンディ]]2013年6月号（5月2日発売））&amp;lt;/ref&amp;gt;。すると、[[赤ちゃん本舗]]の創業80周年記念イベントを請け負った[[広告代理店]]の[[博報堂]]から「ご当地キャラ協」を経由してふなっしーに千葉県で開催される6月のイベントに出演依頼があり&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot; /&amp;gt;、ふなっしーとして初のイベント出演をした&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。このときアテンドなしで出演したため、イベントの司会者から自己紹介を要求された際、中の人が自ら「ふなっしーなっしー」と答えた&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;&amp;gt;日本テレビ『[[PON!]]』2014年4月2日放送回における本人の証言より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。これがふなっしーの第一声とされる&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、'''自治体の公認が参加条件'''となる『ゆるキャラさみっと』に出演するため7月に[[船橋市役所]]を訪れたが、公認を得られなかった&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot;&amp;gt;[http://www.news-postseven.com/archives/20131102_225023.html 船橋市市長　ふなっしーの貢献に感謝状贈るも「公認はしない」]（NEWポストセブン 2013年11月2日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また同月、船橋商工会議所を訪れてふなばし市民まつりへの出演を願い出たが認められなかった。市の公認が得られないまま、7月下旬のふなばし市民まつりや8月の[[東京都]]での船橋市の梨のPRイベントに自主的に参加する一方、ゆるキャラ仲間の誘い等によって様々な地域イベントに出演が始まった&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月下旬、「ご当地キャラ協」系の「第3回ゆるキャラさみっとin羽生」が開催された。このときゆるキャラ仲間の[[ニャジロウ]]（[[秋田県]]代表）が、イベント参加資格が無くて困っていたふなっしーを秋田県の物販ブースを手伝う[[アルバイト]]として誘い、ふなっしーは自治体未公認ながらイベント参加が叶った&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;&amp;gt;[http://akita.keizai.biz/headline/1721/ 船橋「ふなっしー」人気の陰に秋田の猫キャラ「ニャジロウ」]（秋田経済新聞 2013年4月18日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。2日間のイベント期間中、秋田県や[[東北地方]]のブース前で、アテンド無しで客の呼び込みや客とのふれ合いをする必要に迫られたふなっしーは、'''中の人が自ら話すスタイル'''になっていった&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アサヒ飲料|アサヒ]]「[[十六茶]]」の新CMを請け負った博報堂から「ご当地キャラ協」を経由して再びふなっしーに声がかかり&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot; /&amp;gt;、[[新垣結衣]]や多数のご当地キャラと共に出演したCMが[[2013年]]（平成25年）2月初旬からテレビで放送開始された。[[2月4日]]に開催されたこの新CMの発表会に、新垣と共にふなっしーらも出演した&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;。このとき新垣は、最も印象的だったご当地キャラがふなっしーだったと述べた&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;。[[2月11日]]に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[スッキリ!!]]』に出演すると、[[テリー伊藤]]とのやり取りや[[加藤浩次]]との相撲対決などがネットユーザーの間で話題となり、ふなっしーの認知度や人気が急激に上昇した&amp;lt;ref name=&amp;quot;J-CAST20130214&amp;quot;&amp;gt;[http://www.j-cast.com/2013/02/14165182.html?p=all 「非公認」なのにテレビ出演CMで大人気　船橋ゆるキャラ「ふなっしー」の秘密]（[[J-CASTニュース]] 2013年2月14日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sukkiri&amp;quot;&amp;gt;[http://www.news24.jp/entertainment/news/1631745.html “【ふなっしー】ほどほどに行くなっしー”]. 日テレNEWS24. (2014年1月1日) 2014年1月4日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[3月5日]]、船橋市議会でふなっしーの市公認問題が議題に上がったが、ふなっしー自身がもう公認を望んでいないことから、市が公認しない方針が示された（'''船橋市非公認が決定'''）。その一方で、[[6月15日]]には[[ららぽーとTOKYO-BAY]]の公認ゆるキャラに就任した。[[6月23日]]の船橋市長選で新市長（[[松戸徹]]）が選出されると、前年8月の東京での梨のイベントから続く市とふなっしーとの間の溝が埋まり、ふなっしーが市に迷惑をかけたことを謝罪し、市からは感謝状が贈られ和解に至った&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref group=&amp;quot;※&amp;quot; name=&amp;quot;wakai&amp;quot;&amp;gt;なお、新市長である松戸徹市長と「目利き番頭 船えもん」とは感謝状の贈呈時にスリーショットの写真が撮影され船橋市の広報に掲載されている。これをもって非公認ではあるものの事実上公認された、いわば「準公認」キャラクターであると言っても過言ではない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ公認はされていないものの、[[2014年]][[5月21日]]には船橋市が、[[ふるさと納税]]において5000円以上の寄付をした人物に対し「ふなっしーと目利き番頭 船えもんのイラスト入りクリアファイル」をプレゼントすることを発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASG5P5DKSG5PUDCB00R.html 千葉）ふるさと納税でふなっしーグッズ 非公認なのに…] - 朝日新聞デジタル・2014年5月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;、非公認キャラながらも市の公式グッズに登場するという異例の展開となっている。実際このクリアファイルの効果もあってか、同年6月よりプレゼントを開始するとわずか1ヶ月で約439万円の寄付が集まり、過去の年間寄付額をあっさり更新した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/life/news/140709/trd14070921480011-n1.htm 「ふなっしー効果」で船橋市「かたじけなっしー」ふるさと納税大幅増] - MSN産経ニュース・2014年7月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後のふなっしーの活動はご当地キャラのイベントに留まらず、[[声優]]、音楽活動、テレビの[[バラエティ番組]]出演など多岐に渡っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
* [[138年]][[7月4日]] - 誕生。梨の日&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.stat.go.jp/naruhodo/c3d0704.htm 7月4日 梨（なし）の日]（[[総務省]][[統計局]]「なるほど統計学園」）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2011年]]（[[平成]]23年）&lt;br /&gt;
** 11月 - 千葉県船橋市在住の小売店経営者&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot; /&amp;gt;がふなっしー（平面イラスト）を生み出した&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月21日]] - [[ミニブログ]]「[[Twitter]]」(@funassyi) 開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]（平成24年）&lt;br /&gt;
** 3月 - イラストをもとに着ぐるみを発注し、立体化した&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot; /&amp;gt;。製作費は4万円&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[4月7日]] - [[動画投稿サイト]]「[[YouTube]]」へのアップロード開始&amp;lt;!--ユーザー登録日は2012年1月25日--&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{YouTube channel|funassyi|funassyi}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[6月30日]] - [[赤ちゃん本舗]]（[[大阪市]]）が創業80周年を記念し実施していた、全国の店舗に各1体ずつ合計約80体のキャラクターを招いて一日店長をしてもらうイベント「全国子育て応援! ご当地キャラ1日店長リレー!!」で、アカチャンホンポ幕張イトーヨーカドー店の一日店長をふなっしーが務めた&amp;lt;ref name=&amp;quot;akachan605&amp;quot;&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.akachan.jp/company/news_release/news/pdf/000605.pdf 笑顔のリレー、つながっています! 6月はいよいよ東京都・千葉県・茨城県! 全国子育て応援「ご当地キャラ1日店長リレー」]}}（赤ちゃん本舗 2012年5月23日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。これがふなっしーにとって初のイベント出演となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。また、「ふなっしーなっしー」との第一声を発した&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 7月 - [[船橋市役所]]を訪れ、市の公認を得ようとしたが拒否された&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 7月 - 船橋商工会議所を訪れ、ふなばし市民まつりに出演させてもらおうとしたが拒否された&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[7月22日]] - ふなばし市民まつりに自主的に参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[8月17日]] - （[[一般財団法人|財]]）[[地域活性化センター]]日本橋イベントスペース（[[日本橋プラザビル]]1階南広場）で開催された船橋市のイベント『今が旬!「船橋のなし」PRキャンペーン』&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.chiiki-dukuri-hyakka.or.jp/6_gyomu/eventspace/docu/H24/8gatugou.pdf ～行きたい町がやってきた～ 日本橋イベントスペースご案内 8月号]}}（地域活性化センター）&amp;lt;/ref&amp;gt;に、市の許可を得ずに自主的に参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[10月27日]]・[[10月28日|28日]] - 高円寺フェス2012ゆるキャラまつりに参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;funasshi_gekijyou&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://koenjifes.jp/2012/event/yuruchara.html “高円寺フェス2012 ゆるキャラ®まつり”]. 高円寺フェス実行委員会. 2014年1月8日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月24日]]・[[11月25日|25日]] - 「第3回ゆるキャラさみっとin[[羽生市|羽生]]」に、ニャジロウ（秋田県代表）の手引きで自治体未公認のまま個人参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot; /&amp;gt;。秋田県や東北地方の物販ブースを手伝うことになり、アテンド無しで客の呼び込みや客と触れ合う必要に迫られ、'''中の人が話すスタイルに変更'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot; /&amp;gt;。ゆるキャラグランプリ実行委員会主催の「[[ゆるキャラ#第3回（2012年）|第3回ゆるキャラグランプリ2012]]」で参加865体中'''506位'''となる&amp;lt;ref name=&amp;quot;RNP20131031&amp;quot; /&amp;gt;。 &lt;br /&gt;
* [[2013年]]（平成25年）&lt;br /&gt;
** [[2月4日]] - [[アサヒ飲料|アサヒ]]「[[十六茶]]」の新CM発表会へ、[[新垣結衣]]、[[にしこくん]]、[[滝ノ道ゆずる]]と共に出席&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot;&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2013/02/05/098/ 新垣結衣、ふなっしーの筋肉にぞっこん!? 「どうやってその筋力を…」]（[[マイナビニュース]] 2013年2月5日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。新垣は最も印象的だったご当地キャラとして、ふなっしーを挙げた&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[2月5日]] - アサヒ「十六茶」のテレビ広告が放送開始&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahiinryo.co.jp/company/newsrelease/2013/pick_0204.html “ニュースリリース 2013年”]. アサヒ飲料 (2013年2月4日). 2014年1月8日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。多数のゆるキャラの中の1体として出演&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi_jyuroku_caracter&amp;quot;&amp;gt;[http://www.asahiinryo.co.jp/16cha/sp/character/area02.html “ご当地キャラクター紹介詳細（関東）”]. アサヒ飲料. 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[2月11日]] - '''[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[スッキリ!!]]』に出演し、人気に火がついた'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;J-CAST20130214&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sukkiri&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[3月5日]] - 船橋市議会で市議からの質問に対し、企画財政部長がふなっしーの活躍を「非常にありがたい」と高く評価する一方、ふなっしー自身が市の公認をもう既に望んでいないと理解していること（'''船橋市非公認が決定'''）、今後の市のイベント等での協力関係について検討することを発言した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/assembly/002/25/001/p025946.html 平成25年第1回定例会　第2日目（3月5日）]（船橋市議会）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[6月15日]] - [[ららぽーとTOKYO-BAY]]の「オルタン&amp;amp;amp;ふなっしーがやってくる!!」のイベントにて、ららぽーと{{lang|en|TOKYO-BAY}}公認ゆるキャラに認定される。&lt;br /&gt;
** [[6月23日]] - 船橋市長選で、ふなばし産品ブランドPRキャラクター「目利き番頭 船えもん&amp;lt;ref name=&amp;quot;funaemon&amp;quot;&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/shisei/shoukai/tokusan/p024309.html ふなばし産品ブランドPRキャラクターの名称が決定しました！] 船橋市 (2013年6月12日) 2013年6月24日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;」の生みの親の1人である[[松戸徹]]（元・船橋市[[副市長]]）が新市長に選出された。&lt;br /&gt;
** 7月 - 同月より放送開始のアニメ『[[にゅるにゅる!!KAKUSENくん]]』で[[声優]]デビューすることが決定&amp;lt;ref name=&amp;quot;KAKUSEN&amp;quot;&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0054136 ふなっしーがアニメ&amp;amp;声優デビュー！] シネマトゥデイ 2013年6月24日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[7月26日]] - [[ポニーキャニオン]]より初のオリジナルDVD「ふなのみくす」発売。タイトルは[[安倍晋三]]首相提唱の経済回復政策「[[アベノミクス]]」のもじり。&lt;br /&gt;
** [[8月5日]] - フジテレビ「笑っていいとも!」で、船橋市の「公認」キャラクター・船えもんと初対面を果たした。 &lt;br /&gt;
** [[8月6日]] - [[日本百貨店協会]]主催の「ご当地キャラ総選挙2013」の決勝大会で参加480体中'''1位'''となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20130806&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/economy/news/130806/biz13080616450015-n1.htm ご当地キャラ総選挙、優勝は「ふなっしー」 百貨店協会、7地区代表の決選投票で] MSN産経ニュース 産経新聞社 2013年8月6日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。獲得ポイントは1万1220ポイントで、2位の7840ポイントに大差をつけた&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20130806&amp;quot; /&amp;gt;。以降の「キャラコン」では、他のキャラに受賞して欲しいとの理由で辞退している。&lt;br /&gt;
** [[9月3日]] - ZOZOTOWNを運営する[[スタートトゥデイ]]の新[[ECサイト]]「LA BOO」の広告キャラクターに起用された[[カーラ・デルヴィーニュ]]に会いに[[イギリス]]を訪問する「ふなっしー[[ロンドン]]プロジェクト」が開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130925&amp;quot;&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2013/09/25/146/ ふなっしーが海外進出! ロンドンであのCM撮影現場に突撃、結果は……!?]（マイナビニュース 2013年9月25日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。同サイトのCMメイキング映像で、カーラと共演した&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130925&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[9月4日]] - 船橋市議会で市議からの質問に対し、企画財政部長が市からふなっしーへ感謝状を送ることを検討すると発言した&amp;lt;ref name=&amp;quot;FA2503&amp;quot; /&amp;gt;。また、ふなっしーをゆるキャラではなく、[[タレント]]とみなして市の[[観光大使]]に任命してはどうかとの質問に対し、経済部長は「ふなっしーにはこれまで同様、自由な立場で船橋をPRしていただきたい」と発言し、観光大使にも任命する考えはないと表明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;FA2503&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[10月30日]] - 船橋市役所から感謝状を贈呈された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/TKY201310300284.html ふなっしーと船橋市が「和解」　知名度アップに感謝状] 朝日新聞デジタル 朝日新聞社 2013年10月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。松戸徹市長は「ふなっしーも望まないだろうから公認はしない」との方針を改めて示した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/TKY201310240438.html 船橋市、ふなっしーに感謝状贈呈へ…公認はしませんが] 朝日新聞デジタル 朝日新聞社 2013年10月25日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月20日]] - 「[[現代用語の基礎知識]]」選『2013年[[ユーキャン]][[新語・流行語大賞]]』の候補語50語の1つに、「ふなっしー」が選ばれた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://singo.jiyu.co.jp/ 「現代用語の基礎知識」選 2013年ユーキャン新語・流行語大賞]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月27日]] - 「いいふなの日」にちなんでシングル「[[ふな ふな ふなっしー♪]]」で[[ユニバーサルミュージック (日本)|FAR EASTERN TRIBE RECORDS]]よりCDデビュー。プロデュースは[[高見沢俊彦]]。&lt;br /&gt;
** [[12月8日]] - 日本テレビ『[[行列のできる法律相談所]]』に、[[東野幸治]]が寄付した5万円で製作された2体目の着ぐるみが「ふなっしー2号」として登場した&amp;lt;ref name=&amp;quot;JCast20131209&amp;quot;&amp;gt;[http://www.j-cast.com/tv/2013/12/09191184.html 『ふなっしー』東野幸治のカンパで2号誕生! 「あまったお金で焼肉へ。ありがとなっしー」]（J-castテレビウォッチ 2013年12月9日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。中国製で、製作費は3万8000円&amp;lt;ref name=&amp;quot;JCast20131209&amp;quot;/&amp;gt;。この着ぐるみはそれからまもなく破損してしまった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/12/10/kiji/K20131210007173211.html ふなっしーがアルバイト 2号は脚がすっぽ抜け一部破損]（Sponichi Annex 2014年1月2日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[12月24日]] - 「ふな ふな ふなっしー♪」をプロデュースした高見沢が所属する[[THE ALFEE]]の[[日本武道館]]公演にゲスト出演し、武道館デビューを果たした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/oricon_2032310 ふなっしー、初武道館でALFEEと初共演「梨の身に余る」]（楽天woman 2013年12月25日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2014年]]（平成26年）&lt;br /&gt;
** [[1月21日]] - [[プリッツ]]とのコラボ商品「プリッツ＜梨汁ブシャー味＞」を数量限定発売&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ezaki-glico.com/release/20131224/index.html “ふなっしー” がプリッツになって新登場!『プリッツ＜梨汁ブシャー味＞』2014年1月21日（火）から全国で数量限定発売｜グリコ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[6月26日]] - [[バンダイナムコゲームス]]の[[ニンテンドー3DS|3DS]]用[[音楽ゲーム]]『[[太鼓の達人 どんとかつの時空大冒険]]』に「ふな ふな ふなっしー♪」が収録&amp;lt;ref name=&amp;quot;4gamer20140616&amp;quot;&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/253/G025376/20140611128/　「太鼓の達人 どんとかつの時空大冒険」，新システム「突撃」の概要が公開。「妖怪ウォッチ」「MH4」「アイマス」「ふなっしー」「くまモン」とのコラボも] [[4Gamer.net]] (2014年6月16日) 2014年7月22日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、ふなっしーがプレイヤーの仲間キャラクターとして登場&amp;lt;ref name=&amp;quot;4gamer20140616&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[7月18日]] - [[コナミデジタルエンタテインメント]]の[[アーケードゲーム|AC]]向け音楽ゲーム『[[pop'n music|pop'n music ラピストリア]]』に「ふな ふな ふなっしー♪」がソフトウェアアップデートにより追加収録&amp;lt;ref name=&amp;quot;573jp20140717&amp;quot;&amp;gt;[http://p.eagate.573.jp/game/bemani/p/news/detail.html?nid=2687 pop'n music ラピストリア / 7.18（金）楽曲追加♪ふなっしー、ひなビタ♪ほか登場] [[コナミデジタルエンタテインメント|KONAMI]] BEMANI Fan Site (2014年7月17日) 2014年7月22日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、ふなっしーが使用キャラクターとして選択可能&amp;lt;ref name=&amp;quot;573jp20140717&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[8月12日]] - 同年[[10月11日]]公開予定の映画『[[映画 ハピネスチャージプリキュア! 人形の国のバレリーナ]]』にて本人役で出演する予定。&lt;br /&gt;
** [[8月22日]]、[[北海道日本ハムファイターズ]]対[[埼玉西武ライオンズ]]戦の[[始球式]]で[[審判]]をつとめた。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.fighters.co.jp/news/detail/4745.html 「船橋のなし」のPRに“ふなっしー”が札幌ドームに登場] 北海道日本ハムファイターズ (2014年8月22日) 2014年8月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.youtube.com/watch?v=v9Ln2nuD32Y&amp;amp;list=PLKHZscw0wUuITYb-1Rm4vn3o_gU59vjjO 【プロ野球パ】「レジェンドシリーズ2014」ふなっしーが始球式に登場！] 2014/08/22 F-L [https://www.youtube.com/user/PacificLeagueMovie PacificLeagueMovie]、2014年8月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* [[日本百貨店協会]]「ご当地キャラ総選挙2013」 優勝（2013年8月6日） &amp;lt;ref&amp;gt;[http://gotochi2013.jp/result/ 決勝投票結果 | ご当地キャラ総選挙2013」]（日本百貨店協会 2013年8月6日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ドワンゴ|dwango.jp]]「2013年 年間ランキング」ボイスランキング部門で、ふなっしーが叫ぶ『お・も・て・なっしー』が1位となった（2013年12月3日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://pc.dwango.jp/sp/raking2013_nenkan/ 2013年 年間ランキング]（dwango.jp）… 集計期間：2013年1月1日～2013年11月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.barks.jp/news/?id=1000096841 ふなっしー、年間ボイスランキングでブシャーーー!]（BARKS 2013年12月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、トップ10中6つ（1位、4位、5位、7位、9位、10位）をふなっしーが占めた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://info.dwango.co.jp/pi/ki/2013/1203/index.html ふなっしーが言う『お・も・て・な・し』 dwango.jp2013年年間ボイスランキング第1位を獲得！ 受賞コメントと一緒に明かした、ふなっしーの2014年の意外な抱負も・・・・。]（ドワンゴモバイル 2013年12月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[レコチョク]]「年間ランキング2013」[[着信ボイス]]ランキング部門 1位（2013年12月11日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://recochoku.jp/special/1560/ 年間ランキング2013]（レコチョク）… 集計期間：2012年12月1日～2013年11月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
2014年9月16日のワイドショー。氣志團ライブ放送&lt;br /&gt;
* '''[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]'''&lt;br /&gt;
** [[スッキリ!!]]&lt;br /&gt;
*** [[2013年]][[2月12日]] - 番組の特集コーナーに登場。司会者の[[加藤浩次]]に[[相撲]]勝負を挑み、豪快に投げ飛ばされる。その様子がネットユーザーの間で話題になる&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rocketnews24.com/2013/02/13/292969/ 全然ゆるくない超人的な身体能力！　船橋市非公認ゆるキャラ「ふなっしー」の人気急上昇っぷりがハンパない!!] ロケットニュース24 (2013年2月13日), 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[行列のできる法律相談所]] - 2013年[[3月10日]]、[[5月12日]]、[[8月18日]]、[[12月8日]]、2014年[[4月20日]]、[[4月27日]]&lt;br /&gt;
*** 2013年12月8日放送分でふなっしー2号を、2014年4月27日放送分で[[瓦割り]]（15枚）を披露。&lt;br /&gt;
** [[メレンゲの気持ち]] - 2013年[[3月16日]]&lt;br /&gt;
** [[天才!志村どうぶつ園]] - 2013年[[5月11日]]&lt;br /&gt;
** [[ザ!鉄腕!DASH!!]] - 2013年[[6月23日]]&lt;br /&gt;
**[[エンタの神様]] - 2013年[[8月10日]]&lt;br /&gt;
** [[宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE!]] - 2013年[[8月19日]]、[[9月24日]]&lt;br /&gt;
** [[NOGIBINGO!]] - 2013年[[9月3日]]&lt;br /&gt;
** [[うわっ!ダマされた大賞]] - 2013年[[10月14日]]。12月31日(再放送)&lt;br /&gt;
*** ゆるキャラ初のターゲットに指定された。仕掛け人として[[ちっちゃいおっさん]]、[[ハッスル黄門]]、[[しまねっこ]]、[[がくとくん]]も登場。&lt;br /&gt;
** [[ベストヒット歌謡祭]] - 2013年[[11月21日]]&lt;br /&gt;
*** [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作。&lt;br /&gt;
** [[日テレ系音楽の祭典 ベストアーティスト|ベストアーティスト2013]] - 2013年[[11月27日]]&lt;br /&gt;
** [[火曜サプライズ]] - 2013年[[12月3日]]&lt;br /&gt;
*** [[DAIGO]]と一緒に船橋市のグルメの紹介をした。再放送放送された&lt;br /&gt;
** [[世界に誇る50人の日本人 成功の遺伝史]] - [[2013年]][[12月30日]]&lt;br /&gt;
*** VTRで成功の遺伝史となった人物を紹介した。&lt;br /&gt;
** [[笑点#特別大喜利|笑点(秘)招福大喜利祭]] - [[2014年]][[1月1日]]&lt;br /&gt;
*** 「ものまね大喜利」で[[林家たい平]]と共演。&lt;br /&gt;
** [[絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時|絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時 完全版]] - 2014年[[1月3日]]&lt;br /&gt;
*** ちっちゃいおっさんやマグロ番長（演：[[梅宮辰夫]]）と共演。&lt;br /&gt;
** [[PON!]] - 2014年[[4月2日]]&lt;br /&gt;
*** 「毎日が緊急企画!ちょっとおトーク（得）」にゲスト出演。&lt;br /&gt;
** [[笑神様は突然に…]] - 2014年[[7月18日]]&lt;br /&gt;
行ってQ。(2014年9月14日。)&lt;br /&gt;
深い(2014年9月22日)&lt;br /&gt;
カウント(2014年9月26日)&lt;br /&gt;
* '''[[TBSテレビ|TBS]]'''&lt;br /&gt;
** [[情報7days ニュースキャスター]] - 2013年[[2月9日]]、[[4月13日]]&lt;br /&gt;
*** 2013年4月13日 - 話題が取り上げられた際、番組恒例の「落ちもの」としてふなっしーが登場した&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/jouhou7/ochimono/ochi20130413.html 落ちもの ふなっしー（2013.4.13） - 情報7days ニュースキャスター] [[TBSテレビ|TBS]] (2013年4月13日). 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[アッコにおまかせ!]] - 2013年[[2月17日]]&lt;br /&gt;
** [[第55回日本レコード大賞]] - 2013年12月30日&lt;br /&gt;
**[[さんま・玉緒のお年玉あんたの夢をかなえたろかスペシャル]] - 2014年1月12日&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/yume-sp/ さんま玉緒のお年玉!　あんたの夢をかなえたろかSP] TBS, 2014年1月12日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''[[フジテレビジョン|フジテレビ]]'''&lt;br /&gt;
** [[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]&lt;br /&gt;
*** 2013年[[8月5日]] - 「目利き番頭 船えもん」と共に登場。&lt;br /&gt;
*** 2013年[[8月12日]] - 相談コーナーで[[跳び箱]]3段に挑戦し、手を使わずに助走と脚力だけで飛び越えてみせた。&lt;br /&gt;
*** 2013年[[8月19日]] - 緊急企画「できる?できない?どっちベガス」と題し、ふなっしーの身体能力を試す企画が行われ、跳び箱5段に挑戦し、ぎりぎりで成功した。[[バンブーダンス]]でもリズム感を発揮し、成功した。[[リンボーダンス]]100cmでは2回挑戦して失敗したが、3回目でやっと成功した。ちなみに、この放送でふなっしーは軽音楽部で[[ベース (弦楽器)|ベース]]（という設定）だったことを明かした。&lt;br /&gt;
*** 2013年[[10月7日]] - 2014年[[3月24日]] - 月曜日の準レギュラーとして出演。&lt;br /&gt;
*** 2013年12月25日「ラストクリスマス特大号」&lt;br /&gt;
** [[AKB48 34thシングル選抜じゃんけん大会]] - 2013年[[9月18日]]&lt;br /&gt;
*** ふなっしーと共に[[小嶋陽菜]]が「ふにゃんしー」として登場した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/music/livereport/page/723/ AKB48 34thシングル選抜じゃんけん大会 密着レポート]（ORICON STYLE 2013年9月25日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]] - 2013年[[10月29日]]&lt;br /&gt;
*** ちっちゃいおっさん、ちっちゃいおばはん、メロン熊、オカザえもん、山田るまと共演して、ゆるキャラの悲しい日常を[[ゴールデンボンバー (バンド)|ゴールデンボンバー]]のものまねで「[[女々しくて]]」の替え歌で披露した。&lt;br /&gt;
** [[志村けんのバカ殿様]] - 2013年[[11月5日]]、2014年1月14日&lt;br /&gt;
** [[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ²イケてるッ!]] - 2013年[[11月23日]]、2014年[[3月1日]]&lt;br /&gt;
** [[めざましテレビ]] - 2013年[[11月26日]]&lt;br /&gt;
** [[日本語探Qバラエティ クイズ!それマジ!?ニッポン]] - 2014年[[2月23日]]、2014年[[5月11日]]、2014年[[6月22日]]2014年9月21日&lt;br /&gt;
** [[SMAP×SMAP]] - [[2014年]][[3月17日]]&lt;br /&gt;
*** [[BISTRO SMAP]]に[[船橋|船橋市]]つながりで[[伊藤淳史]]と共に出演。&lt;br /&gt;
** [[志村けんのだいじょうぶだぁ]] - 2014年[[3月25日]]&lt;br /&gt;
** [[バイキング (テレビ番組)|バイキング]] &lt;br /&gt;
*** 2014年4月7日 - 「坂上忍のホンネ相談バイキング」コーナーゲスト&lt;br /&gt;
*** 2014年7月24日 - 8月18日 - 夏休みスペシャルレギュラー &lt;br /&gt;
目覚ましアクア(2014年9月11日。)&lt;br /&gt;
リサーチ(2014年9月23日。)目覚ましアクアで予告放送された。9月20日に再放送放送された。ハワイの模様やった後に裏側放送された&lt;br /&gt;
* '''[[日本放送協会|NHK]]'''&lt;br /&gt;
** [[ニュースウォッチ9]]&lt;br /&gt;
*** 2013年[[11月25日]]のニュースで、ゆるキャラブームについての単独インタビューを受けた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://cgi2.nhk.or.jp/nw9/pickup/index.cgi?date=131125_1 ふなっしー　初の“激白”] - NHKニュースウオッチ9 ピックアップ 2013年11月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[MUSIC JAPAN]] - 2013年[[11月28日]]&lt;br /&gt;
** [[第64回NHK紅白歌合戦]] - 2013年[[12月31日]]&lt;br /&gt;
** [[天才てれびくん|大!天才てれびくん]] - 2014年[[1月23日]]&lt;br /&gt;
*** [[ちっちゃいおっさん]]、[[オカザえもん]]、お城ロボ、[[どーもくん]]とチームを結成して共演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===広告===&lt;br /&gt;
;[[十六茶]]（[[アサヒ飲料]]）&lt;br /&gt;
:[[2013年]][[2月5日]]より全国放送開始。ふなっしーを含む全国のゆるキャラ54体と[[新垣結衣]]が登場&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mantan-web.jp/2013/02/04/20130204dog00m200010000c.html 新垣結衣 ： ご当地キャラ54体とCM共演「テーマパークみたい」] [[毎日新聞|毎日新聞デジタル]](2013年2月4日),2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。十六茶公式サイトでも、ふなっしーを紹介している&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi_jyuroku_caracter&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;[[ウィルコム]]「だれとでも定額」「ゆるキャラ」篇&lt;br /&gt;
:2013年[[3月2日]]より全国でオンエア。ふなっしーを含む全国のゆるキャラ11体が[[佐々木希]]、[[高田純次]]、[[バナナマン]]と共演&amp;lt;ref&amp;gt;[ http://www.spapp.jp/item/5371 WILLCOM 新CMに、ふなっしーも参戦!! ゆるキャラ界屈指のキャラに、高田純次タジタジ!? 全国の人気ゆるキャラたちが、ついにウィルコムファミリーに仲間入り!] Spapp! (2013年3月2日) 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;エコナビ（[[パナソニック]]）&lt;br /&gt;
:2013年6月1日より同社のウェブサイトで公開&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kasseika.phpapps.jp/japan/kanto/chiba/2013/06/20130605_090034.shtml ご当地キャラも実感、パナソニック「やってみラボ」が公開] - エンタメ地域活性課・2013年6月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://panasonic.jp/econavi/jikkan/ ご当地キャラも実感！やってみラボ] - パナソニック&amp;lt;/ref&amp;gt;。ふなっしーを含むゆるキャラ6体が登場する。&lt;br /&gt;
;{{lang|en|dwango}}（[[ドワンゴ]]）&lt;br /&gt;
:「2000年に一度のふな☆ふなトランス」の広告&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=Np-VZlDU3_U 「お・も・て・なっしー」篇]、[http://www.youtube.com/watch?v=qiegReVUFKc 「倍返しなっしー！」篇] - いずれも、YouTube ドワンゴ公式チャネル&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[富士フイルムのコマーシャルメッセージ|お正月を写そう]]（[[富士フイルム]]）&lt;br /&gt;
:2014年版に[[松たか子]]、[[笑福亭鶴瓶]]、[[大久保佳代子]]（[[オアシズ]]）、[[壇蜜]]と共演。&lt;br /&gt;
;マイナビ賃貸（[[マイナビ (企業)|マイナビ]]）&lt;br /&gt;
:2014年1月10日より全国放送開始。ふなっしーの他、マイナビ賃貸のイメージキャラクター「マイナビベア」、[[埼玉県]][[深谷市]]のイメージキャラクター「[[ふっかちゃん]]」、[[東京都]][[国分寺市]]西国分寺のゆるキャラ「[[にしこくん]]」も登場している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://chintai.mynavi.jp/contents/news/20140109/n210/ ふなっしーが暴れまくる! マイナビ賃貸が新CMを放送] マイナビ賃貸 2014年1月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;家族の学割（[[ソフトバンクモバイル]]）&lt;br /&gt;
:2014年2月5日から放送開始。[[野々村真]]・[[野々村俊恵|俊恵]]・香音一家、[[白戸家]]の[[カイくん]]（[[イヌ|犬]]）と共演。野々村真が偽ふなっしーの着ぐるみを着て登場し、本物のふなっしーと共演。&lt;br /&gt;
;[[しまむら]]&lt;br /&gt;
:2014年6月から放送開始。&lt;br /&gt;
;[[牛角]]（[[レインズインターナショナル]]）&lt;br /&gt;
:2014年7月から放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[にゅるにゅる!!KAKUSENくん]]（ふなっしー役、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]：2013年7月 - 12月）&amp;lt;ref name=&amp;quot;KAKUSEN&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[天魔さんがゆく]]（ふなっしー役 [[TBSテレビ|TBS]]：第1・4・9話）&lt;br /&gt;
* [[家族の裏事情]]（ふなっしー役 [[フジテレビジョン|フジテレビ]]：第7話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* [[パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々/魔の海]]（ジョージ、2013年11月1日公開）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
* 映画 ハピネスチャージプリキュア! 人形の国のバレリーナ（2014年10月11日公開予定）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2040837/full/ ふなっしー、プリキュア映画で銀幕デビュー「興奮したなっしー」] ORICON STYLE (2014年8月11日), 2014年8月10日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
太鼓の達人特盛。2014年9月11日のファミ通で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画 ==&lt;br /&gt;
「ヒャッハーだよ♪ ふなっしー」（作 まえだくん）が[[別冊コロコロコミック]]2014年2月号、[[月刊コロコロコミック]]2014年3月号から連載されている。4コマ漫画作品となっている。&lt;br /&gt;
: ギャグ漫画ということもあって体を果物のように分断される、或いは擦られて削れる。枯れる、根付いて木になる。本当に梨汁ブシャーで汁を出す、など漫画独特に描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 派生キャラクター ==&lt;br /&gt;
以下は、ふなっしーを[[オマージュ]]して作成されたキャラクター。&lt;br /&gt;
* 地位 ： ふなっしーによる公認があるかないか。 &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!名称&lt;br /&gt;
!中の人&lt;br /&gt;
!nowrap|地位&lt;br /&gt;
!初出&lt;br /&gt;
!説明&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|たかっしー&lt;br /&gt;
|[[岡村隆史]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|nowrap|[[2013年]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[11月23日]]&lt;br /&gt;
|[[お笑いコンビ]]・[[ナインティナイン]]の岡村隆史が、フジテレビ『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』にて演じている岡村非公認のゆるキャラ。番組コーナー『[[めちゃ×2イケてるッ!のコーナー#めちゃギントン|めちゃギントン]]』の2013年11月23日放送分で、ふなっしーが出演したことをきっかけに作られた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap|[[きゃべっしー]]&lt;br /&gt;
|nowrap|[[キャベツ確認中]]&amp;lt;br /&amp;gt;（しまぞう）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|非公認&lt;br /&gt;
|nowrap|2013年&amp;lt;br /&amp;gt;[[11月25日]]&lt;br /&gt;
|2013年11月25日、お笑いコンビ・[[キャベツ確認中]]が千葉県[[銚子市]]特産の[[キャベツ]]のPRを担う「銚子キャベツ大使」に任命され、同コンビのしまぞうが[[パロディ]]のつもりで「ふなっしーの生き別れた妹でキャベツの妖精」という設定の「[[きゃべっしー]]」の着ぐるみで登場した&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20131206&amp;quot;&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/life/news/131206/trd13120612050013-n1.htm ふなっしー似の「きゃべっしー」　銚子市、HPで謝罪「誤解与えた」]（産経新聞 2013年12月6日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、ふなっしーを[[盗作]]しているとして市に苦情が寄せられ、[[12月3日]]にはふなっしー側から許可を得ていない事実も判明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2031577/full/ ふなっしー、生き別れた妹・きゃべっしーは&amp;quot;非公認&amp;quot; 「なにそれ?」]（ORICON STYLE 2013年12月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;ため、[[12月4日]]に市が同市の公式サイト上で経緯を説明して謝罪した&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20131206&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1312/05/news070.html 千葉県銚子市、ふなっしー似の「きゃべっしー」について謝罪]（[[ITmedia]] 2013年12月5日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|でがっしー&lt;br /&gt;
|[[出川哲朗]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|2013年&amp;lt;br /&amp;gt;[[12月29日]]&lt;br /&gt;
|お笑い芸人の出川哲朗が、日本テレビ系列のドッキリ番組『[[うわっ!ダマされた大賞]]』で、仕掛け人として顔にふなっし似のデザインと衣装でドッキリさせた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|たいっしー&lt;br /&gt;
|[[林家たい平]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|公認&lt;br /&gt;
|[[2014年]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[1月1日|{{0}}1月{{0}}1日]]&lt;br /&gt;
|[[落語家]]の林家たい平が、日本テレビ『[[笑点]]』の[[大喜利 (笑点)|大喜利]]コーナーでふなっしーのものまねをしている。2014年1月1日の『笑点（秘）招福大喜利祭』でふなっしーと共演したことがきっかけでふなっしーから公認された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/tai-hey/entry-11741143805.html]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|まこっしー&lt;br /&gt;
|[[野々村真]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|公認&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[2月4日|{{0}}2月{{0}}4日]]&lt;br /&gt;
|タレントの野々村真が、2014年[[2月5日]]より放送された[[ソフトバンクモバイル]]のCMにて「ふなっしーの偽者」という設定で演じているキャラクター&amp;lt;ref name=&amp;quot;mantan-web20140204&amp;quot;&amp;gt;[http://mantan-web.jp/2014/02/04/20140204dog00m200009000c.html 野々村真 ： 偽ふなっしー”で荒稼ぎ? 本物の&amp;quot;公認&amp;quot;取り付ける]（毎日新聞 2014年2月4日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[2月4日|放送開始前日]]の会見でふなっしーから公認された&amp;lt;ref name=&amp;quot;mantan-web20140204&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|たけっしー&lt;br /&gt;
|[[北野武]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|公認&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[3月1日|{{0}}3月{{0}}1日]]&lt;br /&gt;
|お笑いタレント・映画監督の[[北野武]]が、2014年[[3月1日]]に放送されたフジテレビ『めちゃ×2イケてるッ!』の特番『めちゃ×2感謝してるッ! フジテレビ開局55周年記念BIG3で4時間超えスペシャル!!』にて演じた北野非公認のゆるキャラ。ふなっしーやたかっしーに続いてフジテレビ社屋の社長室へ現れ、一同の制止を聞かずに暴れ回った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2014/140303-076.html 『めちゃ×2感謝してるッ！』 - とれたてフジテレビ]（フジテレビ 2014年3月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/DA3S11015721.html （記者レビュー）社長自ら体を張って…：朝日新聞デジタル]（朝日新聞 2014年3月7日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|みやっしー&lt;br /&gt;
|[[宮迫博之]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[3月13日|{{0}}3月13日]]&lt;br /&gt;
|お笑いコンビ・[[雨上がり決死隊]]の[[宮迫博之]]が、テレビ朝日『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]』の2014年3月13日放送回で、ふなっしーのものまねとして着ぐるみを着て演じた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|不明&lt;br /&gt;
|[[春日俊彰]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[6月18日|{{0}}6月18日]]&lt;br /&gt;
|お笑いコンビ・[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]の[[春日俊彰]]が、テレビ朝日『[[お願い!ランキング]]』の2014年6月18日放送回の「抜き打ち発掘レストラン」のコーナーで食べた時の感想で、ふなっしーのものまねをしていた。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
船橋市「公認」マスコットとしては、ふなばし[[三番瀬]]海浜公園のイメージキャラクターの「'''アサリくん'''」、ふなばし市民まつりのマスコットキャラクターの「'''博士くん'''」、船橋市スポーツ健康都市シンボルキャラクターの「'''汗一平くん'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;ippei-sayaka&amp;quot; /&amp;gt;」と「'''風さやかちゃん'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;ippei-sayaka&amp;quot; /&amp;gt;」、ふなばし産品ブランドPRキャラクターの「'''目利き番頭 船えもん'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;funaemon&amp;quot; /&amp;gt;」がいる。中でも汗一平くんと風さやかちゃんは[[1983年]]（昭和58年）に誕生した&amp;lt;ref name=ippei-sayaka&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/shisei/kouhou/0004/p023233.html 船橋市のマスコット「汗一平くん」「風さやかちゃん」が各種催しに登場] 船橋市 (2012年10月24日), 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;、地方自治体公式マスコットの中でも草分けの部類に入る。また、目利き番頭 船えもんはふなっしーより後発のキャラクターである&amp;lt;ref name=&amp;quot;funaemon&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 出典 === &lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;※&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;※&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ゆるキャラ]]&lt;br /&gt;
* [[梨]]&lt;br /&gt;
* [[船橋市]]&lt;br /&gt;
* [[中の人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「中の人」が話すゆるキャラ ===&lt;br /&gt;
* [[超特大ゴーヤ|1･2･3･4ゴーヤ]] - [[東北楽天ゴールデンイーグルス]]ならびに[[オリックス・バファローズ]]非公認。2009年2月の誕生時より話せた。&lt;br /&gt;
* [[玄さん]] - [[兵庫県]][[豊岡市]]公認。2009年11月より話せるようになった。&lt;br /&gt;
* [[ちっちゃいおっさん]] - 兵庫県[[尼崎市]]非公認。「トークゆるキャラの元祖」と自認。&lt;br /&gt;
* [[クロコダイラ]][https://twitter.com/9rocodila] - [[東京都]][[小平市]]非公認。[[ワニ]]を[[モチーフ]]にしたキャラクター。製作者は同市出身である[[カラテカ (お笑いコンビ) |カラテカ]]の[[入江慎也]]。&lt;br /&gt;
* [[出世大名家康くん]] - [[静岡県]][[浜松市]]公認。2013年8月より、兜をかぶると話せる設定になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://terawarosu.jimdo.com/ ふなっしー劇場] - ふなっしーのオフィシャルサイト。当該ページからは判別が困難だが、[http://store.universal-music.co.jp/fs/artist/c/funa UNIVERSAL MUSIC STOREのアーティスト情報]から公式であると認められる。&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/funassyi ふなっしー]（[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL MUSIC JAPAN]]）&lt;br /&gt;
* {{Twitter|funassyi}}&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:ふなつしい}}&lt;br /&gt;
[[Category:関東地方のマスコット]]&lt;br /&gt;
[[Category:果物をモチーフにしたマスコット]]&lt;br /&gt;
[[Category:船橋市]]&lt;br /&gt;
[[Category:YouTubeセレブリティーズ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BC%8A%E9%9B%86%E9%99%A2%E5%85%89&amp;diff=254801</id>
		<title>伊集院光</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BC%8A%E9%9B%86%E9%99%A2%E5%85%89&amp;diff=254801"/>
				<updated>2014-09-26T10:27:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* バラエティほか */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox お笑い芸人&lt;br /&gt;
| 名前          = 伊集院 光&lt;br /&gt;
| 画像          = &lt;br /&gt;
| キャプション  = &lt;br /&gt;
| 本名          = 篠岡 建&amp;lt;br /&amp;gt;田中 建（旧姓）&lt;br /&gt;
| ニックネーム  = &lt;br /&gt;
| 生年月日      = {{生年月日と年齢|1967|11|7}}&lt;br /&gt;
| 没年月日      = &lt;br /&gt;
| 出身地        = {{JPN}}・[[東京都]][[荒川区]]&lt;br /&gt;
| 血液型        = O型&lt;br /&gt;
| 身長          = 183cm&lt;br /&gt;
| 方言          = &lt;br /&gt;
| 最終学歴      = 荒川区立第七中学校&amp;lt;br /&amp;gt;[[東京都立足立新田高等学校]]中退&lt;br /&gt;
| 師匠          = [[三遊亭圓楽 (6代目)|6代目三遊亭圓楽]]&lt;br /&gt;
| 出身          = 落語家&lt;br /&gt;
| コンビ名      = &lt;br /&gt;
| トリオ名      = &lt;br /&gt;
| グループ名    = &lt;br /&gt;
| 相方          = &lt;br /&gt;
| 芸風          = &lt;br /&gt;
| 立ち位置      = &lt;br /&gt;
| 事務所        = [[ホリプロ]]&lt;br /&gt;
| 活動時期      = [[1984年]] -&lt;br /&gt;
| 同期          = &lt;br /&gt;
| 現在の代表番組= [[伊集院光 深夜の馬鹿力]]&lt;br /&gt;
| 過去の代表番組= [[伊集院光のオールナイトニッポン]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[伊集院光のOh!デカナイト]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[伊集院光のばんぐみ]]&lt;br /&gt;
| 作品          = 著書「のはなし」&lt;br /&gt;
| 他の活動      = &lt;br /&gt;
| 配偶者        = [[篠岡美佳]]&lt;br /&gt;
| 親族          = &lt;br /&gt;
| 弟子          = &lt;br /&gt;
| 公式サイト    = &lt;br /&gt;
| 受賞歴        = *[[1996年]] [[日本ゲーム大賞|ベストゲーマー賞]]&lt;br /&gt;
*[[2001年]] [[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|ゴールデンマイク賞]]&lt;br /&gt;
*[[2002年]] [[ギャラクシー賞]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''伊集院 光'''（いじゅういん ひかる、[[1967年]][[11月7日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑いタレント]]、[[ラジオパーソナリティ]]、元[[落語家]]。本名、'''篠岡 建'''（しのおか けん）旧姓、'''田中'''（たなか）。男性。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[荒川区]][[西尾久]]出身。[[文京区]]在住。[[星企画]]（[[三遊亭圓楽 (5代目)|5代目三遊亭圓楽]]一門が所属する[[芸能事務所]]）、[[フリーランス|フリー]]を経て、[[ホリプロ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長183cm。体重125kg（前後5kgぐらいは常に変動している）。[[東京都立足立新田高等学校]]中退。妻は元アイドルの[[篠岡美佳]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
大柄な体型の「[[デブタレント]]」。雑学に長け、クイズ番組ではその培われた知識と「ひらめきの天才」と称される&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |date=2009 |url=http://www.tv-asahi.co.jp/qsama/contents/next/0156/ |title=7月20日放送 プレッシャーSTUDY!激突!東大京大軍団vsインテリ芸人軍団 |publisher= |accessdate=2014-01-31}}&amp;lt;/ref&amp;gt;推理力で上位の成績をおさめることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ出演とは別にライフワークはラジオであると自負しており、TBSラジオ『[[伊集院光 深夜の馬鹿力]]』に力を注ぐ。ラジオでは[[毒舌]]と下劣ギャグ、珍言妄言、自虐ギャグなど、テレビとは違う一面をみせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== 落語家時代 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:3tachibana 001.svg|thumb|三ツ組[[タチバナ|橘]]は、5代目圓楽一門の[[定紋]]である]]&lt;br /&gt;
高校受験に失敗（入学した[[東京都立足立新田高等学校|足立新田高校]]は当時倍率が1倍未満の[[底辺校]]だった）してからは部活動（野球部）を除いて不登校になり、[[アメ横]]の店員、スーパーの店員（惣菜製造など）といったアルバイトをしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1984年]][[7月]]、不登校を案じられて、父親の知り合いである「吉河さん」（後に大師匠である[[三遊亭圓楽 (5代目)|5代目三遊亭圓楽]]の実弟であることが判明）の紹介により圓楽一門へ入門。三遊亭楽太郎（現：[[三遊亭圓楽 (6代目)|6代目三遊亭圓楽]]）の弟子となり、'''三遊亭 楽大'''（さんゆうてい らくだい）として活動をはじめる。&lt;br /&gt;
その後、高校を卒業間近の3年生2月（ただし、本人曰く3年次はほとんど出席していなかったため、卒業に必要な出席日数を確保していたかは不明）に中退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
師匠には内緒で「伊集院光」の名でラジオ番組に出演し始める一方で[[1988年]]に二つ目昇進。入門5年目の同年には第17回NHK新人落語コンクール（現：[[NHK新人演芸大賞]]「落語の部」）本選に「[[子ほめ|子褒め]]」で出場を果たしている（他の本選出場の4人はいずれも修行年数が10年以上）。楽太郎から伝授された噺は40-50席以上。&lt;br /&gt;
楽太郎の弟子という関係で、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の番組「[[笑点]]」の「若手大喜利」にも出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年、「三遊亭楽大」ではなく「伊集院光」の名で人気を博し、脚光を浴びていたラジオ番組出演が一門に知られ問題となる。話し合いを重ねた結果、落語家としての籍を離れる（破門ではなく自主廃業）。この時、楽太郎は伊集院を擁護しており、2003年4月には三遊亭楽太郎一門会へ出演させたり、ラジオやテレビ&amp;lt;ref&amp;gt;『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]』など&amp;lt;/ref&amp;gt;での共演もあるなど、楽太郎は未だに身内として扱っている。また、伊集院本人も楽太郎のことを「師匠」と呼び敬意を払っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、[[三遊亭楽大]]の名は楽太郎門下の別の落語家が名乗る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ（ニッポン放送時代：1987 - 1995年） ===&lt;br /&gt;
1987年、元兄弟子の放送作家・石田章洋（三遊亭花楽京）からの誘い（ただし、人数合わせのサクラに近い）で、[[ニッポン放送]]のお笑いオーディション番組『[[激突!あごはずしショー]]』（[[1987年]]10月 - [[1988年]]3月）に出演。このオーディションで優勝したことがお笑いタレントとしてのデビューのきっかけと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時のキャッチフレーズは「[[オペラ座の怪人]]」を捩った「オペラの怪人」。[[タキシード]]で正装し、威風堂々と「[[オー・ソレ・ミオ]]」を「[[恐山|恐ぉ～れ山]]のイタコ」、「鰹風味のほんだし」（[[味の素]]「ほんだし」[[サウンドロゴ]]）を「鰹風味のふんどし～」、「静かな湖畔」の歌詞を「[[工藤静香|静香]]の眉間にシワがある～、クドークドー」など、[[替え歌]]ギャグを[[オペラ]]調に歌う'''ギャグオペラ歌手'''という肩書きだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃はテレビの深夜番組や、『笑っていいとも!』、『[[ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!]]』で、上記のギャグオペラを披露する仕事が時々あったが、ギャグオペラと掲げてしまったためその言葉と内容に縛られ、リサイタルと称した舞台（お笑いライブ）でもギャグオペラのコーナーを設けなければならず、また当時は「足立新田高校声楽科中退」後イタリアに留学し、[[ルチアーノ・パヴァロッティ]]に師事していたと語ってしまったため、ある程度オペラについての知識を勉強せねばならず苦労したという（足立新田高校に声楽科は存在しない。無論、留学やパヴァロッティに師事したという件も嘘である）。本物のオペラ歌手だと間違われて、オペラのCDのライナーノーツ（解説）の依頼があったという逸話もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『あごはずしショー』終了後は『[[山口良一]]のそれゆけ!土曜日行進曲』のレポーターなどを経て、1988年10月より冠番組『[[伊集院光のオールナイトニッポン]]』に登板。『あごはずしショー』で共演した岩井富士夫が制作スタッフであった『[[CREATIVE COMPANY 冨田和音株式会社]]』（[[CBCラジオ]]）にも1989年10月より週1レギュラーで出演を始め、以来、名古屋でも断続的にレギュラー番組を持つようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『オールナイトニッポン』では番組内から生まれた架空のアイドル・[[芳賀ゆい]]が話題になるなど、次第にコアな人気を集めていく。その後、平日夜の人気番組だった『[[三宅裕司のヤングパラダイス]]』の後番組パーソナリティの最終選考（2名）に残り、選ばれたのは[[笑組|内海ゆたお（現：ゆたか）]]（『[[内海ゆたおの夜はドッカーン!]]』）だったが、内海が精神的なプレッシャーのため11ヶ月で降板し、『[[伊集院光のOh!デカナイト]]』が開始されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『Oh!デカナイト』も名物コーナー「ザ・ベースボールクイズ」をメインにしたイベントで西武球場のスタンドを中高生のリスナーで満員にするなど人気番組となるが、[[1995年]]4月に降板。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スポンサーとの軋轢や局側と喧嘩別れしたとされる形での4月末という改編期でない時期での終了などもあり、一夜限りの復活として[[ニッポン放送開局記念日スペシャル 笑顔が一番!あなたと一緒に50年|開局50周年記念日スペシャル番組]]の中で『Oh!デカナイト』を放送する[[2004年]]までニッポン放送の番組への出演はなく、それ以降の出演もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その時期、『Oh!デカナイト』の企画で[[久保こーじ]]と組み「[[荒川ラップブラザーズ]]」（略して「ARB」）のクレジットでラップのCDを出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TBSラジオ時代：1995- ===&lt;br /&gt;
1995年10月から[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]の深夜番組『[[伊集院光 深夜の馬鹿力|深夜の馬鹿力]]』を開始し、主なラジオでの舞台をTBSラジオへ移す。(同様にニッポン放送からTBSラジオへ移動したパーソナリティに[[天野ひろゆき]]、[[爆笑問題]]などがいる。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『深夜の馬鹿力』は2013年現在も続いており、1998年4月から2008年3月までの10年間にわたっては日曜午後のワイド番組『[[伊集院光 日曜大将軍]]』『[[伊集院光 日曜日の秘密基地]]』のパーソナリティも務めた。この時、一番長くアシスタントを務めた[[TBSテレビ|TBS]][[アナウンサー]]の[[竹内香苗]]からはその「妻に対する誠実な人柄」により「理想の男性」と評されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TBSラジオでの活動にて、いくつかの受賞をしている。[[2000年]]には小桜局長が[[コロッケ]]パーティーを開催（ナイスプレー賞受賞）。[[2001年]]にはTBSラジオから「ゴールデンマイク賞」を授与されたが、トロフィーを自局の番組でリスナーにプレゼントしようとし、局長から止められた。[[2003年]]には[[放送批評懇談会]]から「[[ギャラクシー賞]]DJパーソナリティ賞」を授与され、その授賞式では『深夜の馬鹿力』番組内の企画として成人用紙オムツを装着し、壇上で放尿しながら受賞スピーチをした。また、『[[伊集院光 日曜日の秘密基地|日曜日の秘密基地]]』の2006年2月のスペシャルウィーク企画「どこの誰かは知らないけれど、話してみたらスゲー人スペシャル」にてギャラクシー大賞ラジオ部門を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎年大晦日に在京3局（TBSラジオ、[[文化放送]]、[[ニッポン放送]]）が持ち回りで担当していた全民放AMラジオ局および[[日経ラジオ社|ラジオたんぱ]]合同の『[[ゆく年くる年 (民間放送AMラジオ)|ゆく年くる年]]』では、ニッポン放送時代に1992→1993年を、TBSラジオ時代には1996→1997年・1999→2000年と3度パーソナリティを担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 趣味・嗜好 ==&lt;br /&gt;
多くは先述のラジオやテレビ番組にて語られた内容であるので注意されたい。&lt;br /&gt;
=== 野球 ===&lt;br /&gt;
[[北海道日本ハムファイターズ|日本ハムファイターズ]]のファンとして知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生の頃から[[社会人野球]]のファンとなり、[[後楽園球場]]で開催されている[[都市対抗野球大会]]に1人で通い、様々な企業の社歌を覚えていた。特に、後にOh!デカナイトでトラブルを起こしてしまった[[新日本製鐵]]のファンであった。&lt;br /&gt;
ほどなく後楽園をフランチャイズとしていたプロ野球の[[北海道日本ハムファイターズ|日本ハムファイターズ]]のファンとなり、9歳の時にファンクラブに加入。ファンとなったきっかけは、初めて見に行った日本ハムの試合でホームランを打った[[千藤三樹男]]からサインを貰ったこと。[[田中幸雄 (内野手)|田中幸雄]]選手（[[1986年]] - [[2007年]]在籍）の大ファンだった。&lt;br /&gt;
1996年7月には、[[東京ドーム]]にて日本ハムの試合で始球式を行った。笑いを取ろうとして、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の大道具が製作した[[大リーグボール]]養成ギプスのレプリカを装着して登場したが、投球時に養成ギプスのバネの部分が乳首を挟み出血したというエピソードがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]では、東海地区で長年レギュラー番組を持っていたこともあり[[中日ドラゴンズ]]を応援している。自身がレギュラー出演していた番組『[[スポケン!]]』（[[名古屋テレビ放送|メ〜テレ]]）では取材の一環として中日のキャンプを体験し、[[落合博満]]監督（当時）からノックを受けたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロ野球選手とはあくまで一ファンという立場で接し、[[電話番号]]を交換するなど親しくすることを避けている。また、おしゃべりの伊集院だが、観戦時は至って真剣で、誰かと一緒に観に行ってもプレーに集中し、ほぼしゃべらず、飲食もしないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
決して運動神経が良い方ではなかったが高校時代は控え[[捕手]]（後に[[一塁手]]に転向）として野球部に所属していた。2003年からはラジオ番組スタッフや若手芸人をメンバーとした[[草野球]]チーム（現在のチーム名は[[ビッグ・アスホールズ]]）を結成してプレイしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、伊集院がプロデュースした[[芳賀ゆい]]のシングル『星空のパスポート』やカップリング曲の歌詞には「野球」のキーワードが含まれている。これは、高校時代、野球部に所属していた伊集院が「高校時代に可愛いポニーテールの女の子が野球部員（自分）に憧れる恋があったら……」という話をしたことから、作詞の段階で背景の一つとして含まれたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『にわかファン』を極度に嫌う。滅多に優勝しないチーム（[[横浜DeNAベイスターズ|横浜]]、[[福岡ソフトバンクホークス|ダイエー]]など）が優勝して地元出身のタレントがファンと公言したにも拘らず主力選手の名前を言えなかった為。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家族 ===&lt;br /&gt;
父は医薬品企業[[ライオン (企業)|ライオン]]の研究員であり（最初は[[アンネ (企業)|アンネ株式会社]]に勤めていたが、1993年にライオンが吸収合併する）、日本初の女性用[[ナプキン (生理用)|生理用品]]「アンネナプキン」等の開発を担当した。伊集院は次男で兄・姉・弟がいる。母は料理教室のアシスタント・スタッフ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[うるとら7:00]]』で共演したタレント・[[篠岡美佳]]と[[1995年]]11月7日に結婚。兄弟のいない彼女のため、婿養子となる。ペットは犬を3匹（ジャガイモ「[[ゴールデンレトリバー]]」、ナンキン「[[ミニチュアダックスフント]]」、カプチーノ「前出2匹の子」）飼っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[3月11日]]に発生した[[東日本大震災]]および[[福島第一原子力発電所事故|それに伴う原発事故]]の際には余震や[[放射能]]を心配して妻を[[和歌山県]][[西牟婁郡]][[白浜町]]の実家に犬を連れて一時帰宅させていた。事実上の別居状態であったが、仕事で名古屋・関西方面に訪れた際に会いに行くなど特に不仲ではなかったという。[[2012年]]5月に帰京している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://npn.co.jp/article/detail/48344197/ 理由は妻への愛のため 伊集院光、妻との別居を告白！] - リアルライブ、2011年7月20日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japan.techinsight.jp/2012/05/naomaru201205221837.html 【エンタがビタミン♪】「一緒に金環日食見よう」。愛妻家・伊集院光、約1年2か月ぶりに別居中の妻が帰宅！] - 佐々木直まる、Techinsight、2012年5月23日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能界 ===&lt;br /&gt;
* 尊敬、またはそれに類する人物は、[[立川談志]]、[[毒蝮三太夫]]、[[小沢昭一]]、[[イッセー尾形]]、[[みうらじゅん]]、[[ビートたけし]]、[[松本人志]]、[[太田光]]、[[浅草キッド]]、[[いっこく堂]]、など。&lt;br /&gt;
* [[ブッチャーブラザーズ]]の[[ぶっちゃあ]]や故・[[ウガンダ・トラ]]等も他の芸人同様[[リスペクト]]しており頻繁に話題にする。&lt;br /&gt;
* 芸能界一の親友は[[山本太郎]]（山本太郎のエピソード欄参照）。ただし、頻繁に会っている訳ではなく、数年ぶりに会っても違和感無く普通に話すことができる仲と語る。&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポン]]の時代は[[大槻ケンヂ]]と、[[Oh!デカナイト]]の時代は[[電気グルーヴ]]と親交を深めており、立ち位置や芸風が類似しているため、現在も交流がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 若手芸人と番組スタッフ ===&lt;br /&gt;
事務所を問わず、まだ無名のタレントや芸人を見つけてきては自らの野球チームに半ば強制的に加入させることで関係が深めていくという（ただし伊集院の参加しているリーグの別のチームに参加する者も多い）。また、[[渡辺雅史]]や[[池田卓生]]といった伊集院に関係するスタッフも半ば強制的に伊集院の野球チームに入っている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
落語家という厳しい上下関係の芸人の世界で育ったため、現在も芸人は縦社会という観念を強く持っているとのこと。現在は上に立つものとしての意識を持ち、若手に対し、野球の試合に出したり、自分の番組に出演させたり、深夜に遊びに来いと命令したり、伊集院がはまっている遊びにつきあわせたりと、何かと面倒を見たりこき使ったりしている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
番組アシスタントでブレイクした[[アンタッチャブル (お笑いコンビ)|アンタッチャブル]]、[[サンドウィッチマン (お笑いコンビ)|サンドウィッチマン]]といった、後に『[[M-1グランプリ]]』で優勝する芸人、[[オテンキ]]のノリ等『[[爆笑レッドカーペット]]』で脚光を浴びた人物もいる。以前はほとんど若手芸人に知り合いなどいない状況だったが、[[2003年]]に[[草野球]]を始めたのをきっかけに若手と交流を持つようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下に、特に主要な芸人を付き合いを始めた順で記す。&lt;br /&gt;
*[[くりぃむしちゅー]]&lt;br /&gt;
*[[アンタッチャブル_(お笑いコンビ)|アンタッチャブル]](『[[GameWave]]』で共演)&lt;br /&gt;
*[[田代32]](くりぃむしちゅー上田の紹介)&lt;br /&gt;
*[[桐畑トール]](くりぃむしちゅー有田の紹介。[[熊本キリン]]→ピン→[[ほたるゲンジ]]）&lt;br /&gt;
*[[ヒットマン (お笑い)|ヒットマン]](桐畑が集めた野球チームの一員)&lt;br /&gt;
*[[サードメン]](田代32の紹介。高橋は引退、浜口はピン芸人[[浜ロン]]として活動中）&lt;br /&gt;
*[[オテンキ]](アンタッチャブル柴田の紹介)&lt;br /&gt;
*[[たんぽぽ_(お笑いコンビ)|たんぽぽ]]([[クワバタオハラ]]の[[くわばたりえ]]の紹介)&lt;br /&gt;
*[[イマニヤスヒサ]]([[伊集院光のばんぐみ]]のオーディション)&lt;br /&gt;
*[[バイきんぐ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビゲーム ===&lt;br /&gt;
少年時代からの[[家庭用ゲーム]]愛好家であり、『[[ファミ通|週刊ファミ通]]』などに連載を持つほか、ゲーム関連のTV番組（『GameWave』など）へ多数出演している。「ゲームのうまそうな有名人」ランキングでは総合4位に入っており、男性ランキングならびに20代ならびに30代の年代ランキングでは2位に入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、これらの仕事を通じて発売前のサンプルソフトをゲーム会社からもらったり、開発事情を知る機会があるためゲーム関連の株式の購入を禁止されているとラジオ内で語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きなゲームは「[[風来のシレン]]シリーズ」と「[[実況パワフルプロ野球]]シリーズ」、「[[クレイジータクシー]]シリーズ」、「[[ガチャろく]]シリーズ」。「[[ドラゴンクエストシリーズ]]」はラジオの企画の題材としてよく登場する。人生で最も感動したゲームは『[[MOTHER (ゲーム)|MOTHER]]』。同シリーズの熱狂的なファンで、完結作の『[[MOTHER3]]』発売直前には製作者である[[糸井重里]]とweb配信の生対談を行った。一方で他の[[コンピュータRPG|RPG]]はほとんどプレイしていない。怖がりな性格のくせに「バイオハザードシリーズ」「SIREN」「[[零 (ゲーム)|零シリーズ]]」といったホラーゲームが好きで、恐怖を紛らわせるため若手芸人や友人と共に歌いながらプレイするという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オテンキ]]ののりによると、伊集院はゲームの腕が伊集院に劣る後輩に対してはゲームのルールを独自に設定することにより最後の最後まで伊集院が勝つか後輩が勝つかわからない状態を作るよう配慮しているとのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[スーパーマリオブラザーズ]]』の発売とほぼ同時期に芸能活動を始めたことから、マリオが25周年を迎えた2010年、自分の芸能活動も25周年であることに気づいたとラジオで語っている。しかし、高校を中退して落語家として再スタートを切った人生の転機真っ只中であったことと、同時期発売の『[[ドルアーガの塔]]』にはまっていたことからスーパーマリオブラザーズの思い出はあまりないそうである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&lt;br /&gt;
藤子不二雄の[[まんが道]]が大のお気に入り。ラジオに作者の[[藤子不二雄A]]を招いたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、前述した野球好きと併せ、本を出す程[[野球漫画]]には造詣が深く（伊集院は「球漫」と名づけた）、『[[巨人の星]]』や『[[侍ジャイアンツ]]』に代表されるような漫画のフィクション性を生かした奇想天外な作品から、選手引退後スカウトに転身し新人発掘に勤しむ人物を描く地味な作品まで守備範囲は広い。中でも[[ハロルド作石]]『[[ストッパー毒島]]』を「宇宙一の野球漫画」とベタ褒めしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また「[[ヤンキー漫画]]」と呼ばれるジャンルの、いわゆる「不良礼賛」が嫌いなため、その両方の特性を併せ持った『[[ROOKIES]]』については連載初期から読もうか読むまいか悩んでいた（ドラマ版は「不良礼賛」要素が高まったため、視聴を初期の段階でやめている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
* [[筋肉少女帯]]が1989年にリリースしたアルバム『[[猫のテブクロ]]』収録の「これでいいのだ」でタイトル名をシャウトしている（2002年の[[大槻ケンヂ]]『対自核』収録のメドレー曲「ボヨヨン伝説」では、伊集院のシャウトも新録されている）。&lt;br /&gt;
* [[TM NETWORK|TMN]]が1991年にリリースしたアルバム『[[EXPO]]』収録の「Crazy For You」に笑い声担当（''Crazy Laughter''）で参加している。&lt;br /&gt;
* 上記のほか好きなミュージシャンには、[[ザ・クロマニヨンズ]]（[[THE BLUE HEARTS]]・[[THE HIGH-LOWS]]）、[[電気グルーヴ]]、[[SION]]、[[真心ブラザーズ]]、[[喜納昌吉&amp;amp;チャンプルーズ]]、[[安室奈美恵]]、[[竹原ピストル]]（[[野狐禅 (フォークバンド)]]）などを挙げている。真心ブラザーズの2008年リリースのアルバム『俺たちは真心だ！』収録の「M.C.Sakuの今夜はラップでパーティー」では歌詞に伊集院の名前が登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
元々映画にあまり興味はなかったものの、尊敬する太田光に影響され少しずつ観るようになり、主に1950年代の日本映画を評価している。特に太田光に薦められて視聴した[[黒澤明]]作品への評価は高い。[[洋画]]では[[テリー・ギリアム]]監督の『[[未来世紀ブラジル]]』や[[ティム・バートン]]監督作品のファンで、テリー・ギリアム来日時にはインタビューが実現した。[[デヴィッド・リンチ]]監督の『[[マルホランド・ドライブ]]』を絶賛しており、ラジオのトークでも[[デヴィッド・リンチ]]のテイストを取り入れたコーナーを作るなどして特に好む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 街のなんでもない風景や面白い光景を撮影するのを好む。この写真と川柳（下記参照）が複合した番組であるNHK-BS2の「[[カシャッと一句!フォト575]]」では司会に起用されている。&lt;br /&gt;
* 趣味と健康維持をかねて自転車に乗る。愛用の自転車はAirnimalDesigns製のChameleon Sports という[[折り畳み自転車]]。また、好きな自転車メーカーを「ジャイアント」であると語っている。&lt;br /&gt;
*釣りに関しては「下手の横好き」であるが相当好きで、ある種類の魚を釣ろうと思い立ったらすぐ釣りに行く。&lt;br /&gt;
* 「ニッポン放送からの移籍の際あるFM局からのオファーもあったものの、スタジオ内で喫煙が可能であったからTBSを選んだ」と本人が語っているほどのヘビースモーカーであったものの、2006年9月に咽頭浮腫で入院、退院後もタバコを吸いたいと感じなかった（医者からもやめるように言われた）からと言う理由でまったく吸っていない。ただし、 今は吸いたくないだけで禁煙した訳ではないとのこと。&lt;br /&gt;
* [[声優]]の[[皆口裕子]]は、中学時代の一年先輩で、同じ人形劇クラブに所属していた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/minaguchi/entry-10382942085.html 皆口裕子のオフィシャルブログ「ちまちまの神様」]2009年11月7日のエントリーより&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、伊集院としては部活の籍を得ることが目的だったのでほぼ出席していない。&lt;br /&gt;
*ツイッターでは、パンダの画像をプロフィールに使用していた。本人いわく「嫁さんの地元（[[南紀白浜アドベンチャーワールド]]）の人気者だから」と説明している。現在は自身の顔写真に変更されている。&lt;br /&gt;
*ラジオ番組『深夜の馬鹿力』の「かかったかな？と思ったら中2病」コーナーをきっかけに「[[中二病]]」という言葉が俗語としての認知を得た。しかし、のちに意味や解釈については徐々に変質し、「もう僕の作った時の意味と違うから言葉自体に興味無いです」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
現在&lt;br /&gt;
* 1995年 - [[伊集院光 深夜の馬鹿力]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* 2012年 - [[伊集院光の週末TSUTAYAに行ってこれ借りよう!]]（TBSラジオ[[たまむすび]]金曜15時台のコーナー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
終了分&lt;br /&gt;
* 1988年 - 1990年 [[伊集院光のオールナイトニッポン]]（[[ニッポン放送]]、水曜2部→金曜2部）&lt;br /&gt;
* 1989年 - 1990年 [[CREATIVE COMPANY 冨田和音株式会社]]-伊集院光本部（[[CBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* 1991年 - 1995年 [[伊集院光のOh!デカナイト]]（ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* 1995年 - 1996年 [[伊集院光の放課後の王様]]（夏休みの王様、[[セントギガ]]、[[サテラビュー]]）&lt;br /&gt;
* 1996年 - 1997年 [[伊集院光の怪電波発信基地]]（セントギガ、サテラビュー）&lt;br /&gt;
* 1998年 - 2000年 [[伊集院光 日曜大将軍]]（TBSラジオ）&lt;br /&gt;
* 2000年 - 2008年 [[伊集院光 日曜日の秘密基地]]（TBSラジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティほか ===&lt;br /&gt;
;現在&lt;br /&gt;
* 2007年 - [[クイズプレゼンバラエティーQさま!!]]（「プレッシャーSTUDY」のインテリ芸能人大会に毎回出演、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2008年 - [[人生が変わる1分間の深イイ話]]（不定期でゲスト出演、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 2012年 - [[100分de名著]]（司会、[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]） &lt;br /&gt;
* 2014年 - [[玉瀧光]]（司会、[[ひかりTV]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;冠番組&lt;br /&gt;
* 2004年 - 2005年 [[月刊イジューイン]]（[[MONDO21]]）&lt;br /&gt;
* 2007年 - 2009年 [[伊集院光のばんぐみ]]（[[日本BS放送|BS11デジタル]]）&lt;br /&gt;
* 2009年 [[伊集院光のしんばんぐみ]]（[[日本BS放送|BS11デジタル]]）&lt;br /&gt;
* 2010年 - 2011年 [[IJP イジュウインパーク]]（[[東京メトロポリタンテレビジョン|東京MXテレビ]]）&lt;br /&gt;
* 2012年 [[伊集院光のばらえてぃーばんぐみ]]（[[東名阪ネット6]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;出演番組&lt;br /&gt;
* 1989年2月24日 [[冗談画報|冗談画報II]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* 1990年 [[ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!]]（ナン魔くん 被害者の力士役、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 1990年 ギグギャグゲリラ（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* 1992年 - 1993年 [[ヒューヒュー]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 1992年 - 1993年 [[素敵な気分De!]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* 1992年頃 CSゲーム ([[朝日ニュースター]])&lt;br /&gt;
* 1993年 金曜モグラネグラ 電気グルーヴのパンダの流れ作業∞（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* 1993年 - 1996年 [[うるとら7:00]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 1993年 [[チャレンジ大魔王]]（TBS）&lt;br /&gt;
* 1994年1月22日、3月5日 [[マジカル頭脳パワー!!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 1994年4月 - 6月 [[ジャングルTV 〜タモリの法則〜]]（[[毎日放送]]・TBS系列）&lt;br /&gt;
* 1994年 [[夢がMORIMORI]] (フジテレビ)&lt;br /&gt;
* 1994年頃 スタジオパークからこんにちは ([[NHK総合テレビジョン|NHK総合]])&lt;br /&gt;
* 1994年 - 1995年 [[天才てれびくん]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
* 1995年 - 1996年 [[森田一義アワー 笑っていいとも!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 1995年 - 1997年 [[ゲームカタログII]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* 1996年 - 1997年 [[バリキン7 賢者の戦略]]（TBS）&lt;br /&gt;
* 1996年 - 1997年 オトナの遊び時間（NHK総合）&lt;br /&gt;
* 1996年 [[開運!なんでも鑑定団]]（テレビ東京）出張鑑定・司会&lt;br /&gt;
* 1996年 - 1997年 [[OH!エルくらぶ]] （テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 1997年 - 1999年 ウイークエンド・ジョイ（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHKBS2]]）&lt;br /&gt;
* 1997年 クイズ 虎の巻 (NHK総合)&lt;br /&gt;
* 1998年 - 2002年 [[GameWave]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 1998年 - 2001年 [[王様のブランチ]]（隔週出演、TBS）&lt;br /&gt;
* 1999年 - 2001年 歴史たんけん（NHK教育）&lt;br /&gt;
* 2000年 - 2002年 電画なっ!（のちに『CGTV』に改名、TBS）&lt;br /&gt;
* 2000年 - 2001年 CX NUDE DV（司会、同[[ザ・会議室]]出演、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 2002年 - 2003年 [[GAME BREAK]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 2002年 - 2004年 [[銭形金太郎]]（サポーター、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2003年 - 2007年 [[虎の門]]（「うんちく王決定戦」「ネット検索山崩し」「オールナイ虎の門」放送時のみ、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2005年 - 2011年 [[爆笑問題の検索ちゃん]]（準レギュラー回答者、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2007年 - 2010年 [[今すぐ使える豆知識 クイズ雑学王]]（準レギュラー回答者、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2007年 [[人志松本のすべらない話]] ザ・ゴールデンSP2（フジテレビ)&lt;br /&gt;
* 2007年 - 2011年 かい決!ふしぎ捜査隊（司会、[[青森テレビ]]）&lt;br /&gt;
* 2008年 - 2009年 [[賢コツ!!]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2009年 - 2012年 [[カシャッと一句!フォト575]]（司会者、NHK-BSプレミアム）&lt;br /&gt;
* 2010年 - 2011年 [[今すぐ使える豆知識 クイズ雑学王|雑学王]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2010年 - 2012年 [[お願いランキング|お願いランキングGOLD]]（くま将軍の声、声のみの出演だが進行役を務めるため初のゴールデン司会となる、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2011年 - 2012年 [[今どき落語]]（ナレーター、[[BSジャパン]]）&lt;br /&gt;
* 2011年 - 2012年 [[教科書にのせたい!]]（TBS）&lt;br /&gt;
* 2012年 - 2013年 [[雑学家族]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2012年 - 2014年 [[ストライクTV]]（準レギュラー、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2013年 [[世界に誇る50人の日本人 成功の遺伝史]](日本テレビ)&lt;br /&gt;
* 2014年5月28日。7月16日 [[水曜日のダウンタウン]]（TBS）&lt;br /&gt;
2014年6月14日。カウント(日本テレビ)&lt;br /&gt;
のほほん本舗。(2014年8月15日。BS11)&lt;br /&gt;
そこん所。(2014年8月29日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
日本の味方(2014年9月5日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
さんまジョブ(2014年9月15日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
カウント(2014年9月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
;報道・ワイドショー・スポーツ&lt;br /&gt;
* 1993年 [[熱血ドラゴンズ宣言]]（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]）&lt;br /&gt;
* 1995年 - 1996年 [[TVじゃん!!]]（スポーツコーナーのレギュラー，日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 2003年 - 2010年 [[光る!スポーツ研究所]]（2008年4月より『[[スポケン!]]』に改名、[[名古屋テレビ放送|メ〜テレ]]）&lt;br /&gt;
* 2003年 - 2005年 伊集院光の野球のミカタ!（2004年『伊集院光の野球バン』に改名、[[パーフェクト・チョイス]]）&lt;br /&gt;
* 2004年 - 2007年 [[スポーツ魂]]（メインキャスター、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* 2007年 - 2008年 [[スーパーモーニング]]（水曜日担当コメンテーター、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2007年 - 2010年 [[NNN Newsリアルタイム]]（ここがわからん!パネラー、日本テレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ === &lt;br /&gt;
* [[まったナシ!]]（1992年、日本テレビ） - 滝本 役&lt;br /&gt;
* [[古畑任三郎#第2シーズン|古畑任三郎]] 第19回（1996年、フジテレビ） - 沼田 役&lt;br /&gt;
* ご存じ!サウナの玉三郎!!（1996年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[3番テーブルの客]]（1997年、フジテレビ） &lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線]] 第5話（1997年、フジテレビ） - 野口達夫 役&lt;br /&gt;
* [[新幹線'97恋物語]]（1997年、TBS）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://www.tbs.co.jp/drama_archive/shinkansen/index-j.html |title=TBS Drama Archive 新幹線'97恋物語・あらすじ |accessdate=2013-06-25 &amp;lt;!--|archiveurl=http://web.archive.org/web/20010320225904/http://www.tbs.co.jp/drama_archive/shinkansen/index-j.html |archivedate=2001-03-20--&amp;gt;}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[職員室]]（1997年、TBS） - ゲスト（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[女王蜂 (横溝正史)|女王蜂]]（1998年、フジテレビ） - 遊佐三郎 役&lt;br /&gt;
* [[HOTEL]] 第5シリーズ（1998年、TBS） &lt;br /&gt;
* [[夜逃げ屋本舗#連続テレビドラマ|夜逃げ屋本舗 スペシャル]]（1999年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[鉄甲機ミカヅキ]]（2000年、フジテレビ） - TVレポーター 役&lt;br /&gt;
* [[果つる底なき]]（2000年、フジテレビ） - 坂本健司 役&lt;br /&gt;
* マジシャン刑事（2000年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[慎吾ママドラマスペシャル おっはーは世界を救う]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ショムニ (テレビドラマ)|ショムニ・ファイナル]]（2002年、フジテレビ） - 榊雅也 役&lt;br /&gt;
* [[刑事調査官 玉坂みやこ|刑事調査官 玉坂みやこシリーズ]]（2003年、フジテレビ） - 竹内健二 役&lt;br /&gt;
* [[The Partner 〜愛しき百年の友へ〜]]（2013年、TBS） - 警官 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[スーパーの女]]（1996年、[[東宝]]） - 鮮魚部助手 役&lt;br /&gt;
* [[マルタイの女]]（1997年、東宝） - トロと呼ばれる刑事 役&lt;br /&gt;
* [[ひみつの花園 (1997年の映画)|ひみつの花園]]（1997年、東宝） - 田中教官 役&lt;br /&gt;
* [[フランダースの犬 (アニメ)#アニメ映画版|フランダースの犬]]（1997年、[[松竹]]） - 審査員 役（声）&lt;br /&gt;
* [[ガメラ3 邪神覚醒]]（1999年、東宝） - 京都駅付近の警官 役&lt;br /&gt;
* [[Go! (映画)|Go!]]（2001年、[[日活]]） - 細村店長 役&lt;br /&gt;
* [[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)#第1作目『ゲゲゲの鬼太郎』|ゲゲゲの鬼太郎]]（ 2007年、松竹） - [[ぬりかべ (ゲゲゲの鬼太郎)|ぬりかべ]] 役（声）&lt;br /&gt;
* [[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)#第2作目『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』|ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌]]（2008年、松竹） - ぬりかべ 役（声）&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!]]（2010年、東宝） - 野口達夫 役&lt;br /&gt;
* [[かぐや姫の物語]]（2013年、東宝）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://kaguyahime-monogatari.jp/character.html |title=かぐや姫の物語 登場人物 |publisher=東宝アド |accessdate=2013-09-24 &amp;lt;!--|archiveurl=2013-09-24 |archivedate=http://megalodon.jp/2013-0924-0155-21/kaguyahime-monogatari.jp/character.html--&amp;gt;}}&amp;lt;/ref&amp;gt; - 阿部右大臣 役（声）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Vシネマ ===&lt;br /&gt;
* 1994年「[[くどき屋ジョー]]」（[[東映ビデオ]]） - [[毒薬仁]] 役&lt;br /&gt;
* 1994年「[[新ファンキー・モンキー ティーチャー どつかれたるねん!]]」（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 1995年 「[[ファットマンブラザーズ〜百貫探偵〜]]」（[[バンダイビジュアル]]） - 主演・監督・主題歌&lt;br /&gt;
* 2003年「ござまれじ」（2003年、クリエイティブアクザ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 2008年 「特典映像」（[[くりぃむしちゅー]][[有田哲平]]監督作品）ビクターエンタテインメント&lt;br /&gt;
* 2008年 『伊集院光のばんぐみのでぃーぶいでぃー』全2巻、各巻2枚組。ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* 2009年 『伊集院光のでぃーぶいでぃー』全6巻。ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* 2012年 『[[伊集院光のばらえてぃー]]』全6巻。ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* 2013年 『伊集院光のばらえてぃーぷらす』全3巻。ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[日本香堂]]&lt;br /&gt;
** [[毎日香]] [[青雲]]（三遊亭楽大時代）&lt;br /&gt;
* [[メルシャン]]&lt;br /&gt;
** 桂花陳酒サワー --- [[猪八戒]]の格好をして登場。[[飯島直子]]と共演&lt;br /&gt;
* [[クラシエフーズ|ベルフーズ]]&lt;br /&gt;
** [[ねるねるねるね|なるなるみになる]]（ギャグオペラ歌手時代、歌声のみ）&lt;br /&gt;
* [[マクドナルド]] --- 「おいしいね、マクドナルド」の声のみ&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]&lt;br /&gt;
** 鍋ビール（鍋の季節の生ビール）--- 力士の格好をして登場&lt;br /&gt;
* [[大塚食品]]&lt;br /&gt;
** [[ボンカレー]] --- 「あ! あれたべよ」&lt;br /&gt;
* [[シャープ|SHARP]]&lt;br /&gt;
** 日本一短いクイズショー「シャープに答えて!」&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]]&lt;br /&gt;
** [[ラガービール]]（[[石塚英彦]]・[[松村邦洋]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[春日井製菓]]&lt;br /&gt;
** のどにスッキリ&lt;br /&gt;
* [[第一製薬]]&lt;br /&gt;
** パテックス&lt;br /&gt;
* [[山之内製薬]]&lt;br /&gt;
** ガスター10（[[西村雅彦]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]&lt;br /&gt;
** [[日清焼そばU.F.O.]] --- 「ターボエビ全開！」（[[松鶴家千とせ]]・[[中山仁]]・[[増田惠子]]・[[川崎麻世]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[20世紀フォックステレビジョン]]&lt;br /&gt;
** [[24 -TWENTY FOUR-]]（シーズン1DVD）&lt;br /&gt;
* [[東京都]][[選挙管理委員会]]&lt;br /&gt;
** 2007年[[2007年東京都知事選挙|東京都知事選挙]]（[[香椎由宇]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[ミツカン]]&lt;br /&gt;
** 〆まで美味しい鍋つゆシリーズ・ごま豆乳鍋つゆ（帰ってきた2分割篇）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
追記する方へ。ISBNを記載する場合、可読性のためハイフンを省略しない形式が推奨されています。H:ISBN を参照してください。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 伊集院光のOh!デカ大百科（ニッポン放送出版、ISBN 4-594-01120-9）&lt;br /&gt;
* 幸福（しあわせ）のツボ（[[集英社]] ISBN 4-08-781085-2）&lt;br /&gt;
* 銀色（シルバー）川柳－北枕（日本テレビ、ISBN 4-8203-9520-3）&lt;br /&gt;
* 伊集院光と弁護士・岩田武司のもめごと解決大将軍（[[小学館]]、ISBN 4-09-404581-3）&lt;br /&gt;
* ザ・会議室（[[みうらじゅん]]・[[山田五郎]]共著、光進社、ISBN 4-87761-056-1）&lt;br /&gt;
* 球漫－野球漫画シャベリたおし!（[[実業之日本社]]、ISBN 4-408-61233-2）&lt;br /&gt;
* D.T.（みうらじゅん共著、[[メディアファクトリー]]、ISBN 4-8401-0619-3）&lt;br /&gt;
* のはなし（[[宝島社]]、ISBN 4-7966-6094-1）&lt;br /&gt;
** のはなし にぶんのいち〜イヌの巻〜（[[宝島社文庫]]、ISBN 978-4-7966-7642-7）&lt;br /&gt;
** のはなし にぶんのいち〜キジの巻〜（宝島社文庫、ISBN 978-4-7966-7644-1）&lt;br /&gt;
* のはなしに（宝島社、ISBN 978-4-7966-6190-4）&lt;br /&gt;
** のはなしに 〜カニの巻〜（宝島社文庫、ISBN 978-4-7966-8279-4）&lt;br /&gt;
* のはなしさん（宝島社、ISBN 978-4-7966-7587-1）&lt;br /&gt;
* のはなしし（宝島社、ISBN 978-4796682640）2014年6月&lt;br /&gt;
* ファミ通と僕 1998-2000（[[エンターブレイン]]、ISBN 978-4-04-729125-6）&lt;br /&gt;
* ファミ通と僕 2000-2002（エンターブレイン、ISBN 978-4-04-729126-3）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 関連書籍 ====&lt;br /&gt;
* 『[[ターザン (雑誌)|ターザン]] No.182』[[マガジンハウス]]、1994年2月※インタビュー4項。&lt;br /&gt;
* 『ラジオパーソナリティ〜22人のカリスマ〜』軍司貞則、[[扶桑社]]、1998年5月※[[ノンフィクション]]&lt;br /&gt;
* 『ゲームの話をしよう（第2集）』永田泰大、エンターブレイン、2001年10月※週刊ファミ通の人気連載ページの単行本&lt;br /&gt;
* 『うんちくブック』テレビ朝日「[[虎の門]]」[[うんちく]]王選定委員会・編、[[双葉社]]、2003年9月※番組の書籍化&lt;br /&gt;
* 『prints（プリンツ）21 2008年春号 特集・山口晃』プリンツ21 季刊版、2007年&lt;br /&gt;
* 『クイック・ジャパン80』太田出版、2008年※伊集院光インタビュー&lt;br /&gt;
* 『フリーマガジンR25 NO.211』[[リクルート]]、2008年10月8日※ロングインタビュー伊集院光&amp;lt;ref&amp;gt;[http://r25.yahoo.co.jp/interview/detail/?id=20081009-90005272-r25 フリーマガジンR25バックナンバー]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 『少年サンデー1983 [[週刊少年サンデー]]8/15増刊』[[小学館]]、2009年7月15日※対談［タッチとボクと1983年］伊集院光+[[あだち充]]&lt;br /&gt;
*  [[進研ゼミ]] 小冊子に出筆（テレフォン情報の声も担当）&lt;br /&gt;
* 『[[25ans]] (ヴァンサンカン)』[[ハースト婦人画報社]] ※夫婦で見た映画・ビデオを妻と共同出筆で紹介するコーナー&lt;br /&gt;
* 『[[SFアドベンチャー]]』[[徳間書店]]、特集「笑撃文学」に自作の短編小説「神様志願」を掲載。 1993年夏季号(15巻3号 通巻152号)&lt;br /&gt;
* 『[[プチセブン]]』[[小学館]]、女子高生の格好の写真を掲載し、女子高生として悩み相談にのるという企画の連載。全12回。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* 『[[Neo ATLAS]]体験版[[ファミ通]]バージョン』【[[PlayStation (ゲーム機)|PS]]】[[アートディンク]]、[[アスキー (企業)|アスキー]]、1998年2月※全国提携ゲームショップにて無料配布、伊集院光をモデルにした発見物「イジューマン」登場。&lt;br /&gt;
* 『[[Es (ゲーム)]]』&lt;br /&gt;
* 『[[火星物語#.E3.82.B2.E3.83.BC.E3.83.A0|火星物語]]』｛プレイステーション/PS} オレンジの風の声優として登場。&lt;br /&gt;
* 『日米間プロ野球FINAL LEAGUE』【[[PlayStation 2|PS2]]】[[スクウェア・エニックス]]、2002年4月25日※[[松村邦洋]]とのダブル解説として声の出演。他に[[浅草キッド]]、[[ダンカン (お笑い芸人)|ダンカン]]・[[林家ペー]]のダブル解説もある（解説はダンカンのプロデュースによるもの）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
* 『これでいいのだ』[[筋肉少女帯]] --- ゲスト参加&lt;br /&gt;
* 『VITAMIN』 [[電気グルーヴ]]  --- 同上&lt;br /&gt;
* 『星空のパスポート』芳賀ゆい 株式会社ソニー・ミュージックレコーズ、1990年&lt;br /&gt;
* 『ARAKAWA魂』 Arakawa Rap Brothers（伊集院光、久保こーじ）ソニーレコード、1992年&lt;br /&gt;
* 『アナーキー・イン・AK』Arakawa Rap Brothers 株式会社ソニー・ミュージックレコーズ、1992年&lt;br /&gt;
* 『TRUE』[[ヒューヒュー#米光倶楽部|米光倶楽部]]（[[米光美保]]、[[関根勤]]、伊集院光（「友情出演」））[[エピックレコードジャパン|EPIC・ソニー]]、1993年&lt;br /&gt;
* 『全裸マンのテーマ』丸裸三郎と全裸マンブラザーズバンド 株式会社ソニー・ミュージックレコーズ、1993年&lt;br /&gt;
* 『FATMAN BROTHERS』[[FATMAN BROTHERS]]（伊集院光、石塚英彦、田口浩正） パイオニアLDC、1995年&lt;br /&gt;
* 『あの素晴らしい愛をもう一度』[[FATMAN BROTHERS]]（伊集院光、石塚英彦、田口浩正）パイオニアLDC、1995年&lt;br /&gt;
* 『[[走馬燈|走馬燈(アルバム)]]』伊集院プロデュース。「伊集院光 深夜の馬鹿力」のリスナーで結成された「水死隊」→「焼死隊」→「変死隊」が歌唱。2000年から2001年にかけて数ヴァージョンが制作され、市場ルートに乗らない形で販売された。詳細は当該記事参照。&lt;br /&gt;
* 『伊集院光選曲 おバ歌謡』（レーベル：[[EMIミュージックジャパン|東芝EMI]] ASIN: B000228X0A）オムニバス 2004年&lt;br /&gt;
* 『日本昔ばなし〜フェアリー・ストーリーズ〜第10巻』伊集院光、今陽子、鶴見辰吾、山瀬まみ、他、コロムビアミュージックエンタテインメント、2005年※ホリプロ45周年記念企画朗読アルバム・シリーズ。日本昔ばなしをホリプロのタレントたちが朗読。あたまが池（伊集院光）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、[[TM NETWORK]]のアルバム『[[EXPO]]』収録曲「Crazy For You」に笑い声を[[サンプリング]]されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
* 伊集院光接近につきゲーム警報発令中 『週刊[[ファミ通]]』（[[エンターブレイン]]） - 連載コラム&lt;br /&gt;
* 伊集院光の深夜27時の買い物 『[[DIME]]』([[小学館]]) - 連載コラム、放送作家・[[渡辺雅史]]との実質的な共著&lt;br /&gt;
* 夕刊ツーカー（[[ツーカー]]オリジナルコンテンツ） - 週3回配信していたが、2006年9月29日でコンテンツそのものの終了により連載も終了。後に出版された書籍「のはなし」「のはなしに」は、このコンテンツを加筆修正したもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[デブタレント]]&lt;br /&gt;
* [[円楽一門会]] - 落語家を自主廃業後も師匠である6代目圓楽に身内として扱われている&lt;br /&gt;
* [[渡辺雅史]] - 伊集院光深夜の馬鹿力の[[放送作家|構成作家]]（元ハガキ職人のさば味噌煮）&lt;br /&gt;
* [[つぶやきシロー]] - 同じホリプロ所属の数少ない親友&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] - [[1980年代]]後半頃、作中に伊集院を想起させる描写が多々見られたほか、伊集院本人も[[単行本]]の巻末に解説を寄せている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://horipro.co.jp/talent/PM011/ ホリプロ内・プロフィール]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|HikaruIjuin}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{伊集院光}}&lt;br /&gt;
{{ホリプロ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いしゆういん ひかる}}&lt;br /&gt;
[[Category:伊集院光|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のコラムニスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファミ通]]&lt;br /&gt;
[[Category:元落語家の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1967年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:円楽一門会]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=IKKO&amp;diff=254800</id>
		<title>IKKO</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT　[[豊田一幸]]&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
いいとも。(2014年1月14日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
予定ではゲストクイズに&lt;br /&gt;
出る予定だったが&lt;br /&gt;
トークに乱入した&lt;br /&gt;
県民、(2014年1月16日、読売テレビ)&lt;br /&gt;
ごきげんよう。(2014年1月22日から24日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
美容旅（2014年2月9日テレビ朝日）&lt;br /&gt;
この顔(2014年3月13日TBS)&lt;br /&gt;
バイキング。(2014年から月曜日。フジテレビ)8月18日は中継出演。15日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
カウント(2014年4月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年5月8日読売テレビ)&lt;br /&gt;
世界一(2014年5月10日日本テレビ)&lt;br /&gt;
坂上忍ぶ(2014年6月1日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
頑張った大賞日本テレビ(2014年6月11日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ワールドカップ。(2014年7月9日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんま(2014年8月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
カウント(2014年9月26日。日本テレビ)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

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		<title>つんく♂</title>
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				<updated>2014-09-26T10:21:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''つんく'''（または'''つんく♂''' 、[[1968年]][[10月29日]] - ）は、[[シャ乱Q]]メンバーで、[[音楽プロデューサー]]、[[歌手]]、[[作詞家]]、[[作曲家]]、総合エンターテインメント事務所・[[TNX]]（ティーエネックス）株式会社代表取締役社長。[[俳優]]活動も経験している。公式サイトには、「音楽家、総合エンターテインメントプロデューサー」と書かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名は'''寺田 光男'''（てらだ みつお）。[[大阪府]][[東大阪市]]出身。[[近畿大学附属高等学校]]、[[近畿大学]]商経学部卒業。[[アップフロントエージェンシー]]傘下のジェイ・ピー・ルーム所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つんくが今までに楽曲提供した曲や、プロデュース作品の一覧は[[つんく提供楽曲一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*「つんく」という芸名は、小さいときに「つんくん」と呼ばれていたことから&amp;lt;ref&amp;gt;[[道重さゆみ]]との対談での発言「ポジティブ本」P49&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2008年、NHKのスタジオパークからこんにちはで本当のつんくの名前の由来は、大学時代にある友人から付けられたことから。&lt;br /&gt;
*[[浄土真宗本願寺派]]の[[門徒]]でもある。&lt;br /&gt;
*[[モモコクラブ]]の大ファンである。また、[[菊池桃子]]に関してはイベントや握手会に迄行く程の大ファンだった。また[[東京パフォーマンスドール]]のようなグループを作ってみたいという構想を持っていたこともあったため、[[モーニング娘。]]のプロデューサーとしての活動を始めるきっかけだったとのこと。また「バンド活動の経験を活かして、プロデューサー業に進出したくなった」と言っていた。&lt;br /&gt;
*幼少時代からかなりのお笑い好きで、人生で最初に購入したレコードは[[ザ・ぼんち]]の「恋のぼんちシート」であることを公言している。&lt;br /&gt;
*[[ミュージックステーション]]で[[椎名へきる]]と共演した際、[[椎名へきる]]のファンであることが発覚している。&lt;br /&gt;
*かつて[[とんねるず]]のラジオ番組などで「[[ハガキ職人]]」をしていたことがある&amp;lt;ref&amp;gt;「[[野猿]]の[[オールナイトニッポン]]」2001年2月23日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*音楽評論家であった故[[福田一郎]]と親交があり、モーニング娘。のプロデューサーになる事が決まった時に、プエルトリコのアイドルグループ「[[メヌード]]」を参考にする様にアドバイスされたという。&lt;br /&gt;
*元[[大阪近鉄バファローズ]]のファンであり、子供のころはバファローズ友の会会員であった。その縁もあり1997年4月8日[[大阪ドーム]]初の公式戦（近鉄×ロッテ）の[[始球式]]をつとめた（後に[[東北楽天ゴールデンイーグルス]]の公式応援歌をプロデュースしている）。&lt;br /&gt;
*シャ乱Q時代、売れなかった頃に事務所の先輩の[[森高千里]]に何かと世話になったためブレイク後も頭が上がらない。&lt;br /&gt;
*[[1995年]][[12月21日]]に放送された[[ダウンタウンDX|ダウンタウンDXDX]]（[[読売テレビ放送]]）に当時の[[シャ乱Q]]メンバー5人で回答者として出演した際、[[ダウンタウンDX#クイズ番組時代のコーナー|ビッグスターイメージレース]]'''”流行に敏感な[[コギャル]]に聞きました・一番早く消えてしまうのは?レース”'''の5組枠の5番目に本人たちに内緒で入れられていた（他の出走枠は[[キャイーン]]・[[ナインティナイン]]・[[グレートチキンパワーズ]]・[[今田耕司]]）。[[浜田雅功]]が'''「&amp;quot;バイバイ・ありがとう・さようなら&amp;quot;と自分たちが言われる日は近い」'''と解説すると、つんくはガクッと崩れ「一番ヤバイじゃない!!」と叫び、更に浜田が「以上、今年（1995年）はノリにノッてた'''お笑い5組'''によるレースであります!!」と言った瞬間メンバー全員が立ち上がり、リーダーの[[はたけ]]と共に「お笑いちゃう!!、違うっ!!」と悲鳴を上げていた。結果は2位（9票）。ちなみに、この5組の中で本当に消えてしまったのはグレートチキンパワーズだけである。&lt;br /&gt;
*[[1999年]]に[[台湾]]で起きた[[地震]]の復興のための募金活動を行うなど、[[ボランティア]]活動に熱心である。&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[4月]]統合によって新たに開校した[[大阪府立かわち野高等学校]]の校歌を作曲した（作詞は元[[国会議員]]の[[塩川正十郎]]）。&lt;br /&gt;
*芸能界一「[[ヨシモト∞]]」が大好きで、[[2006年]][[5月24日]]には楽屋ゲストを果たし、[[7月12日]]にも訪れた。[[雨上がり決死隊のトーク番組 アメトーーク!]]に出演した際、お笑い芸人になることを真剣に考えていたことを語っている。&lt;br /&gt;
*出身地である、[[東大阪市]]のイメージソングを作曲し、歌を披露した。東大阪市の[[ホームページ]]で聞くことができる。また、市内の[[ショッピングセンター]]などのような場所でも流されることもある。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.city.higashiosaka.osaka.jp/koho/plofile/song.html#2 東大阪市公式 イメージソング]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*『[[週刊文春]]』連載の[[阿川佐和子]]と毎回のゲストとの対談コーナー「あの人に会いたい」において、「いくら自分の音楽性やスタイルがあったとしても、売る側の都合によってそんなものは変えさせられてしまうんだから、自分は音楽においてポリシーや信念などは持たないようにしている」という趣旨の発言を残している。&lt;br /&gt;
*[[Mr.Children]]の[[桜井和寿]]、[[ウルフルズ]]の[[トータス松本]]、お笑いでは、[[雨上がり決死隊]]、[[FUJIWARA]]、[[ほっしゃん。]]、[[宮川大輔 (タレント)|宮川大輔]]、[[アンバランス (お笑いコンビ)|アンバランス]]、[[カラテカ (お笑いコンビ)|カラテカ]]、[[原口あきまさ]]、[[木村祐一]]、[[博多華丸・大吉]]などの多くの芸能人と親交がある。&lt;br /&gt;
*作詞家の故[[阿久悠]]を尊敬しており、作詞など影響を受けた部分もあるという。また[[ピンク・レディー]]がモーニング娘。に与えた影響は大きく、活動当時にメンバーを増やす構成をされていたらそのアイディアは使えないため、モーニング娘。は存在しなかったと阿久悠の追悼特番で発言している。&lt;br /&gt;
*つんく♂はプロデュースする上の苦労話として、国民の中から選び抜かれた美女集団の中で仕事をすることは拷問に近いと告白している。その理由として健全な男であれば美女が好きであり、当然異性として相手を見たい気持ちにもなる事もあるが、それではプロデューサーとして勤まらない。そのため如何に自身やメンバーに異性を感じさせないかが大事なのであると告白している。また、そのような女の子を好きな気持ちを楽曲にぶつける事により良い楽曲が生まれるのだと雑誌の対談で語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[1988年]]12月、[[はたけ]]、[[まこと (ミュージシャン)|まこと]]、[[たいせい|たいせー]]、[[しゅう]]（後に不祥事で脱退）とともに[[シャ乱Q]]を結成。ボーカルを担当する。シャ乱Qは[[1992年]]にメジャーデビュー、[[2000年]]12月より活動[[休止]]。2006年に4月3日放送の「[[HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP]]」の出演で活動を再開。「[[堀内孝雄]]さんのおかげで、シャ乱Qの活動再開をしたくなった」との理由からである。&lt;br /&gt;
*[[1994年]]、[[MBSヤングタウン]]で競演する[[FUJIWARA]]の楽曲「明日が来る前に」のプロデューサーとしてプロデュース活動を開始。ただし、この時点では、プロデュースといっても、まだアドバイス的な役割に近かった。また、それ以前に[[明石家さんま]]へ提供する予定の楽曲を制作していたが、勝手に話が進んでいた事を不快に感じたさんま自身が断ったため、レコーディングは行われなかった。&lt;br /&gt;
*[[1998年]]より[[モーニング娘。]]のプロデューサーを本格的開始する。現在ではモーニング娘。をはじめとする[[ハロー!プロジェクト]]の他、[[ソニン (歌手)|ソニン]]をプロデュース、[[TOKIO]]、[[五木ひろし]]、[[西城秀樹]]などに楽曲を提供している。&lt;br /&gt;
*[[1999年]]11月3日。マキシシングル『TOUCH ME』でソロ・デビュー。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]4月、芸能活動、プロデューサーとしての活動での名前を「つんく♂」と改名する。[[作詞]][[作曲]]する際の名前は「つんく」のまま。&lt;br /&gt;
*2002年2月、シャ乱Qのメンバー、まこと、元LOWDOWNのこーじと共に[[THE つんくビ♂ト]]を結成するが、活動を休止（期間限定説あり）。その後ソロ活動に戻り、2004年から2006年まで[[モーニング娘。]]や[[松浦亜弥]]等の提供曲をセルフカバーした3枚のアルバムをリリース。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]4月24日、[[博多華丸]]の仲介で12歳年下の元モデル[[出光加奈子]]とお見合い。6月8日、婚姻届を提出し入籍した（しかし、婚姻の理由等について、これ以上の詳細は非公開としている。以降の家族構成なども不明である）。挙式は、同年8月10日、[[西本願寺]]にて仏前形式で行われた。&lt;br /&gt;
*2006年10月1日、総合エンターテインメント事務所「[[TNX]](ティーエネックス)株式会社」を設立。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]2月4日、[[北九州市]]長選挙で、[[柴田高博]]候補（自民・公明推薦）の応援に就く。[[飯田圭織]]・[[矢口真里]]が同行した。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]9月2日、[[テレビ東京]]系で放送された、ドキュメンタリー番組『[[ソロモン流]]』で、「今、歌手として一番大切なのどに原因不明の病を抱え歌を歌う際に高い声が出難くなっている」と告白。また、「専門医の検査を受けたが治療法が未だ見つかっていない。」という。&lt;br /&gt;
2014年3月6日。病気発表した&lt;br /&gt;
7月15日。スマイレージ観戦した&lt;br /&gt;
2014年8月31日。24TV2014でモーニング娘14あてに手紙送った。この事はYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
2014年9月25日。病気ほぼ完治した事発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==サウンドの特徴==&lt;br /&gt;
シャ乱Q時代から、[[アコースティックギター]]を使用することがあるものの、[[シェキドル]]の楽曲製作では、アコースティックギターのみならず、[[ドラムセット|ドラム]]、[[パーカッション]]を利用して、単独の編曲を行った。しかし、自身のソロ作品では、編曲を行わない、[[楽器]]を使わないという形になっている。近年は、[[R&amp;amp;B]]寄りの曲を作ることが多く、[[打ち込み]][[音楽|サウンド]]、[[オーケストラル・ヒット]]にこだわっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[編曲家|編曲者]]の起用では、[[高橋諭一]]、[[鈴木俊介]]、[[鈴木Daichi秀行]]、[[平田祥一郎]]、[[小西貴雄]]、AKIRAなど、親交の深い人物を起用する頻度が高い。シャ乱Q時代は、[[鳥山雄司]]、[[白井良明]]を起用した程度である。演奏者では、[[サクソフォーン|サックス]]に竹上良成、[[ギター]]に[[鎌田浩二]]を起用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽==&lt;br /&gt;
ソロ活動・プロデュース・音楽監督等の個人名義での作品を記述する。シャ乱Q・THE つんくビ♂トについては各項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===代表曲===&lt;br /&gt;
;[[TOUCH ME]] #1&lt;br /&gt;
:作詞･作曲はつんく、編曲は松原憲。シャ乱Q在籍でありながら、本格的なソロデビュー作。&lt;br /&gt;
;ここにいるぜぇ!&lt;br /&gt;
:作詞･作曲はつんく、編曲は[[鈴木Daichi秀行]]。原曲のモーニング娘。のドラム音が生音に対し、彼の曲は、打ち込みになっている。&lt;br /&gt;
;草原の人&lt;br /&gt;
:作詞は加藤和枝([[美空ひばり]])、作曲はつんく、編曲は鈴木Daichi秀行。彼曰く、「美空さんの歌詞を自分で曲を付ける事が出来るのは、年末ジャンボ宝くじの当選並み」とのこと。原曲は松浦亜弥。&lt;br /&gt;
;FOREVER～あなたに会いたい&lt;br /&gt;
:作詞はつんく、作曲は[[大野愛果]]、編曲は平田祥一郎。[[長戸大幸]]からは、「いろんな人が彼のために手がけてくれた。彼がビーイング系の作曲家の曲を歌うのは想像できないだろうな」といわれているが、「大野愛果に依頼して作った」と語っている。アルバム「タイプ2」に収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
#[[LOVE～抱き合って～]] / LOVE～since 1999 (1999年4月28日、EPCE-5020　つんくwith[[セブンハウス|7HOUSE]] / [[浜崎あゆみ]]&amp;amp;つんく両A面)　浜崎あゆみの「LOVE～Destiny」は、[[A BEST]]に収録されている。&lt;br /&gt;
#Touch me #1 / Touch me #2 / Touch me #4（1999年11月3日、EPCE-5036 TSUNKU名義）&lt;br /&gt;
#[[すっごいね!]]（2002年2月27日、EPCE-5145　THE つんくビ♂ト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
#A HARD DAY'S NIGHT つんくが完コピーやっちゃったヤァ!ヤァ!ヤァ! Vol.1（2000年12月6日、EPCE-5083） &lt;br /&gt;
#[[TAKE1]]（2004年2月18日、EPCE-5266）&lt;br /&gt;
#[[タイプ2]]（2005年7月13日、EPCE-5361）&lt;br /&gt;
#[[V3〜青春カバー〜]]（2006年6月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作品集 ===&lt;br /&gt;
#[[つんく♂ベスト作品集(上)「シャ乱Q〜モーニング娘。」〜つんく♂芸能生活15周年記念アルバム〜]]（2007年9月26日）&lt;br /&gt;
#[[つんく♂ベスト作品集(下)「シャ乱Q〜モーニング娘。」〜つんく♂芸能生活15周年記念アルバム〜]]（2007年12月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
#つんく すっぽんライブラリー DVD-BOX 1（2004年12月29日、GFV-34001）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
===一般書籍===&lt;br /&gt;
*LOVE論-あなたのいいトコ探します（2000年1月、[[新潮社]]、ISBN 4104343013）&lt;br /&gt;
*LOVE論-決定版 あなたのいいトコ探します（2000年10月、新潮社、ISBN 4102900063）&lt;br /&gt;
*つんく愛の営業方針-心のトレーニングしようよ!（2000年10月、[[講談社]]、ISBN 406172343X）&lt;br /&gt;
*つんくタウンの発想（2001年3月、つんくタウン編　[[角川書店]]、ISBN 4048836617）&lt;br /&gt;
*女ノ色 男ノ術（2002年10月、講談社、ISBN 4063301885）&lt;br /&gt;
*てっぺん（2003年9月、[[高橋がなり]]共著　ビジネス社、ISBN 4828410716）&lt;br /&gt;
*ポジティブ本-プチ成功への近道（2005年4月、講談社、ISBN 4063646327）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
*つんく♂フォトギフト〜inラスベガス&amp;amp;ハワイ!〜タイプA(COOL)（2005年9月、GFG-79207 グッドファクトリーレコード）&lt;br /&gt;
*つんく♂フォトギフト〜inラスベガス&amp;amp;ハワイ!〜タイプB(NATURAL)（2005年9月、GFG-79208 グッドファクトリーレコード）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
*[[Age,35 恋しくて]]（1996年4月18日 - 6月27日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）オープニングに出演して主題歌を歌っている。&lt;br /&gt;
*[[ASAYAN]]（1997年5月11日 - 2002年3月24日、[[テレビ東京]]系）&lt;br /&gt;
*[[セミダブル]]（1999年4月14日 - 6月30日、フジテレビ系）堀慎太郎役、主題歌（[[浜崎あゆみ]]とデュエット）及び挿入歌を歌っている。＊&lt;br /&gt;
*[[つんくタウン]]（1999年10月14日 - 2001年3月28日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[ムコ殿]]（2001年4月12日 - 6月28日、フジテレビ系）小峰卓郎役＊&lt;br /&gt;
*[[恋愛偏差値]]（2002年7月4日 - 9月19日、フジテレビ系）1章～3章すべて出演＊&lt;br /&gt;
*[[ポップジャム]]（2003年4月 - 2005年3月、[[日本放送協会|NHK総合テレビ]]）司会を[[優香]]とつとめる&lt;br /&gt;
*[[ムコ殿2003]]（2003年4月17日 - 6月26日、フジテレビ系）小峰卓郎役＊&lt;br /&gt;
*[[月曜ゴールデン]]『心研ぎます！鷹宮光次郎の旅情事件簿 刀研ぎ師の人情放浪記』（2007年1月22日、[[東京放送|TBS]]系）小早川一元役＊&lt;br /&gt;
*[[トクメイ希望]]（2007年1月4日・4月24日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
＊ドラマ出演、殆ど役柄も関西出身の人物なので、関西弁で演じている。&lt;br /&gt;
2014年3月6日のワイドショー。病気発表&lt;br /&gt;
7月16日のワイドショー。スマイレージ観戦放送&lt;br /&gt;
24TV2014(2014年8月31日。日本テレビ)手紙放送&lt;br /&gt;
2014年9月26日の夕方ワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*つんくばん（2001年8月18日 - 2002年10月5日、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*JRAサウンドコース（1998年4月 - 2000年3月、[[エフエム大阪|fm osaka]]）&lt;br /&gt;
*シャ乱Qのオールナイトニッポン（1992年7月、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*シャ乱Qつんくのオールナイトニッポン（1996年7月 - 1997年9月、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*シャ乱Qつんくのギラギラきてるかい（1995年 - 1996年、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*ロックン天国（- 1997年3月、[[NHK-FM放送|NHK-FM]]）&lt;br /&gt;
*MBSヤングタウン（1993年4月 - 1996年3月、[[毎日放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[シャ乱Qの演歌の花道]]（1997年公開、[[東宝]]） 天草乱之助&lt;br /&gt;
*:1998年第21回[[日本アカデミー賞]]新人賞受賞&lt;br /&gt;
*[[ホテルビーナス (映画)|ホテルビーナス]]（2004年公開、[[松竹]]）カフェの客&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*DVD　つんく♂のマジカデミステリーツアー in 対馬（2004年4月27日、GVF-35001）&lt;br /&gt;
*CM　ジャパンシティメディア　Qメール（1996年）&lt;br /&gt;
*CM　サントリービール　ビターズ（1997年）&lt;br /&gt;
*CM　[[トヨタ自動車]]　[[トヨタ・カローラランクス|カローラランクス]]「先いくって、ドキドキ。」篇（2001年）&lt;br /&gt;
*CM　講談社　KING （2006年、歌のみ）&lt;br /&gt;
CMau森娘編、(2014年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロデュース作品 ===&lt;br /&gt;
====ミュージカル音楽====&lt;br /&gt;
*LOVEセンチュリー -夢はみなけりゃ始まらない-（2001年、音楽監修・プロデュース）&lt;br /&gt;
*モーニング・タウン（2002年、作詞/作曲・原案・脚本・総合プロデュース）&lt;br /&gt;
*新・演歌の花道（2002年、音楽プロデュース）&lt;br /&gt;
*けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!（2003年、音楽・監修・総合プロデュース）&lt;br /&gt;
*草原の人（2003年、音楽・原案・総合プロデュース）&lt;br /&gt;
*江戸っ娘。忠臣蔵（2003年、音楽・原案・プロデュース・総合プロデュース）&lt;br /&gt;
*リアルオーディション!!（2004年、音楽・原案・総合プロデュース）&lt;br /&gt;
*サヨナラのLOVE SONG（2004年、音楽・原案）&lt;br /&gt;
*おかえり（2004年、音楽・原案）&lt;br /&gt;
*HELP!!熱っちぃ地球を冷ますんだっ。（2004年、音楽・原案・総合プロデュース）&lt;br /&gt;
*ふしぎ少女探偵 キャラ&amp;amp;メル （2005年、作詞/作曲）&lt;br /&gt;
*つんく♂タウンTHEATER 旗揚げ公演 第一弾時東ぁみ 座長公演「CRY FOR HELP! 〜宇宙ステーション近くの売店にて〜」（2006年、音楽・原案・総監修）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画音楽====&lt;br /&gt;
*[[仔犬ダンの物語]]（2002年公開、[[東映]]、楽曲制作は[[川村栄二]]）&lt;br /&gt;
*ミニモニ。じゃムービーお菓子な大冒険!（2002年公開、東映）&lt;br /&gt;
*[[とっとこハム太郎|劇場版とっとこハム太郎　ハムハムグランプリン　オーロラ谷の奇跡　リボンちゃん危機一髪!]]（2003年公開、[[東宝]]、劇中音楽プロデューサーは別）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画製作総指揮===&lt;br /&gt;
*つんくFILMS&lt;br /&gt;
*:複数監督のオムニバス映画を[[ミニシアター]]上映&lt;br /&gt;
**東京★ざんすっ（2001年公開、東映）監督、音楽を兼ねる&lt;br /&gt;
**マネーざんすっ（2001年公開、東映）&lt;br /&gt;
*つんくタウンFILMS&lt;br /&gt;
*:デジタルシネマによる地方都市上映&lt;br /&gt;
**とっかえっ娘。（2001-2002年公開）&lt;br /&gt;
**ナマタマゴ（2001-2002年公開）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画原案===&lt;br /&gt;
*青春ばかちん料理塾（2003年公開、東映）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム===&lt;br /&gt;
*[[リズム天国]]（2006年、[[ゲームボーイアドバンス]]用ソフト、[[任天堂]]）企画・プロデュース、楽曲提供&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[つんくファミリー]]&lt;br /&gt;
*[[シャ乱Q]]&lt;br /&gt;
**[[はたけ]]&lt;br /&gt;
**[[たいせい]]&lt;br /&gt;
**[[まこと (ミュージシャン)|まこと]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===プロデュース/楽曲提供===&lt;br /&gt;
*[[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ハロプロ以外====&lt;br /&gt;
*[[浜崎あゆみ]]&lt;br /&gt;
*[[鈴里真帆]]&lt;br /&gt;
*[[Rn=City]]&lt;br /&gt;
*[[時東ぁみ]]&lt;br /&gt;
*[[EE JUMP]]&lt;br /&gt;
**[[ソニン (歌手)|ソニン]]&lt;br /&gt;
*[[五木ひろし]]&lt;br /&gt;
*[[セブンHOUSE]]&lt;br /&gt;
*[[えなりかずき]]&lt;br /&gt;
*[[テツandトモ]]&lt;br /&gt;
*[[志村けん]]&lt;br /&gt;
*[[研ナオコ]]&lt;br /&gt;
*[[西城秀樹]]&lt;br /&gt;
*[[チョナン・カン]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーガリッシュ!]]&lt;br /&gt;
*[[チビつんく]]&lt;br /&gt;
*[[クッチコミ]]&lt;br /&gt;
*[[立花理佐]] &lt;br /&gt;
*[[デカモニ。]]&lt;br /&gt;
*[[SPEED]]&lt;br /&gt;
*[[桜庭裕一郎]]&lt;br /&gt;
*[[TOKIO]]&lt;br /&gt;
*[[観月ありさ]]&lt;br /&gt;
*[[MIX-UP]]&lt;br /&gt;
*[[諸星和己]]&lt;br /&gt;
*[[キッスの世界]]&lt;br /&gt;
*[[山川豊]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[ライバル]]===&lt;br /&gt;
*[[藍澤刹那]]&lt;br /&gt;
*[[大田紳一郎]]&lt;br /&gt;
*[[小澤正澄]]&lt;br /&gt;
*[[上澤津孝]]&lt;br /&gt;
*[[新堂敦士]]&lt;br /&gt;
*[[高山征輝]]&lt;br /&gt;
*[[徳永暁人]]&lt;br /&gt;
*[[森友嵐士]]&lt;br /&gt;
*[[矢嶋良介]]&lt;br /&gt;
*[[山田恭二]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.tsunku.net/ つんく♂オフィシャルウェブサイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.hpfanschile.cl/ Hello Project Fans Chile]&lt;br /&gt;
*[http://www.up-front-works.jp/artistlist/07/ UP-FRONT WORKSプロフィール]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:つんく}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:シャ乱Q]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の音楽プロデューサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の芸能プロモーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のシンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト|つんく]]&lt;br /&gt;
[[Category:1968年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%A4%E3%82%93%E3%81%8F%E2%99%82&amp;diff=254798</id>
		<title>つんく♂</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%A4%E3%82%93%E3%81%8F%E2%99%82&amp;diff=254798"/>
				<updated>2014-09-26T10:20:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* 略歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''つんく'''（または'''つんく♂''' 、[[1968年]][[10月29日]] - ）は、[[シャ乱Q]]メンバーで、[[音楽プロデューサー]]、[[歌手]]、[[作詞家]]、[[作曲家]]、総合エンターテインメント事務所・[[TNX]]（ティーエネックス）株式会社代表取締役社長。[[俳優]]活動も経験している。公式サイトには、「音楽家、総合エンターテインメントプロデューサー」と書かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名は'''寺田 光男'''（てらだ みつお）。[[大阪府]][[東大阪市]]出身。[[近畿大学附属高等学校]]、[[近畿大学]]商経学部卒業。[[アップフロントエージェンシー]]傘下のジェイ・ピー・ルーム所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つんくが今までに楽曲提供した曲や、プロデュース作品の一覧は[[つんく提供楽曲一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*「つんく」という芸名は、小さいときに「つんくん」と呼ばれていたことから&amp;lt;ref&amp;gt;[[道重さゆみ]]との対談での発言「ポジティブ本」P49&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2008年、NHKのスタジオパークからこんにちはで本当のつんくの名前の由来は、大学時代にある友人から付けられたことから。&lt;br /&gt;
*[[浄土真宗本願寺派]]の[[門徒]]でもある。&lt;br /&gt;
*[[モモコクラブ]]の大ファンである。また、[[菊池桃子]]に関してはイベントや握手会に迄行く程の大ファンだった。また[[東京パフォーマンスドール]]のようなグループを作ってみたいという構想を持っていたこともあったため、[[モーニング娘。]]のプロデューサーとしての活動を始めるきっかけだったとのこと。また「バンド活動の経験を活かして、プロデューサー業に進出したくなった」と言っていた。&lt;br /&gt;
*幼少時代からかなりのお笑い好きで、人生で最初に購入したレコードは[[ザ・ぼんち]]の「恋のぼんちシート」であることを公言している。&lt;br /&gt;
*[[ミュージックステーション]]で[[椎名へきる]]と共演した際、[[椎名へきる]]のファンであることが発覚している。&lt;br /&gt;
*かつて[[とんねるず]]のラジオ番組などで「[[ハガキ職人]]」をしていたことがある&amp;lt;ref&amp;gt;「[[野猿]]の[[オールナイトニッポン]]」2001年2月23日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*音楽評論家であった故[[福田一郎]]と親交があり、モーニング娘。のプロデューサーになる事が決まった時に、プエルトリコのアイドルグループ「[[メヌード]]」を参考にする様にアドバイスされたという。&lt;br /&gt;
*元[[大阪近鉄バファローズ]]のファンであり、子供のころはバファローズ友の会会員であった。その縁もあり1997年4月8日[[大阪ドーム]]初の公式戦（近鉄×ロッテ）の[[始球式]]をつとめた（後に[[東北楽天ゴールデンイーグルス]]の公式応援歌をプロデュースしている）。&lt;br /&gt;
*シャ乱Q時代、売れなかった頃に事務所の先輩の[[森高千里]]に何かと世話になったためブレイク後も頭が上がらない。&lt;br /&gt;
*[[1995年]][[12月21日]]に放送された[[ダウンタウンDX|ダウンタウンDXDX]]（[[読売テレビ放送]]）に当時の[[シャ乱Q]]メンバー5人で回答者として出演した際、[[ダウンタウンDX#クイズ番組時代のコーナー|ビッグスターイメージレース]]'''”流行に敏感な[[コギャル]]に聞きました・一番早く消えてしまうのは?レース”'''の5組枠の5番目に本人たちに内緒で入れられていた（他の出走枠は[[キャイーン]]・[[ナインティナイン]]・[[グレートチキンパワーズ]]・[[今田耕司]]）。[[浜田雅功]]が'''「&amp;quot;バイバイ・ありがとう・さようなら&amp;quot;と自分たちが言われる日は近い」'''と解説すると、つんくはガクッと崩れ「一番ヤバイじゃない!!」と叫び、更に浜田が「以上、今年（1995年）はノリにノッてた'''お笑い5組'''によるレースであります!!」と言った瞬間メンバー全員が立ち上がり、リーダーの[[はたけ]]と共に「お笑いちゃう!!、違うっ!!」と悲鳴を上げていた。結果は2位（9票）。ちなみに、この5組の中で本当に消えてしまったのはグレートチキンパワーズだけである。&lt;br /&gt;
*[[1999年]]に[[台湾]]で起きた[[地震]]の復興のための募金活動を行うなど、[[ボランティア]]活動に熱心である。&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[4月]]統合によって新たに開校した[[大阪府立かわち野高等学校]]の校歌を作曲した（作詞は元[[国会議員]]の[[塩川正十郎]]）。&lt;br /&gt;
*芸能界一「[[ヨシモト∞]]」が大好きで、[[2006年]][[5月24日]]には楽屋ゲストを果たし、[[7月12日]]にも訪れた。[[雨上がり決死隊のトーク番組 アメトーーク!]]に出演した際、お笑い芸人になることを真剣に考えていたことを語っている。&lt;br /&gt;
*出身地である、[[東大阪市]]のイメージソングを作曲し、歌を披露した。東大阪市の[[ホームページ]]で聞くことができる。また、市内の[[ショッピングセンター]]などのような場所でも流されることもある。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.city.higashiosaka.osaka.jp/koho/plofile/song.html#2 東大阪市公式 イメージソング]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*『[[週刊文春]]』連載の[[阿川佐和子]]と毎回のゲストとの対談コーナー「あの人に会いたい」において、「いくら自分の音楽性やスタイルがあったとしても、売る側の都合によってそんなものは変えさせられてしまうんだから、自分は音楽においてポリシーや信念などは持たないようにしている」という趣旨の発言を残している。&lt;br /&gt;
*[[Mr.Children]]の[[桜井和寿]]、[[ウルフルズ]]の[[トータス松本]]、お笑いでは、[[雨上がり決死隊]]、[[FUJIWARA]]、[[ほっしゃん。]]、[[宮川大輔 (タレント)|宮川大輔]]、[[アンバランス (お笑いコンビ)|アンバランス]]、[[カラテカ (お笑いコンビ)|カラテカ]]、[[原口あきまさ]]、[[木村祐一]]、[[博多華丸・大吉]]などの多くの芸能人と親交がある。&lt;br /&gt;
*作詞家の故[[阿久悠]]を尊敬しており、作詞など影響を受けた部分もあるという。また[[ピンク・レディー]]がモーニング娘。に与えた影響は大きく、活動当時にメンバーを増やす構成をされていたらそのアイディアは使えないため、モーニング娘。は存在しなかったと阿久悠の追悼特番で発言している。&lt;br /&gt;
*つんく♂はプロデュースする上の苦労話として、国民の中から選び抜かれた美女集団の中で仕事をすることは拷問に近いと告白している。その理由として健全な男であれば美女が好きであり、当然異性として相手を見たい気持ちにもなる事もあるが、それではプロデューサーとして勤まらない。そのため如何に自身やメンバーに異性を感じさせないかが大事なのであると告白している。また、そのような女の子を好きな気持ちを楽曲にぶつける事により良い楽曲が生まれるのだと雑誌の対談で語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[1988年]]12月、[[はたけ]]、[[まこと (ミュージシャン)|まこと]]、[[たいせい|たいせー]]、[[しゅう]]（後に不祥事で脱退）とともに[[シャ乱Q]]を結成。ボーカルを担当する。シャ乱Qは[[1992年]]にメジャーデビュー、[[2000年]]12月より活動[[休止]]。2006年に4月3日放送の「[[HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP]]」の出演で活動を再開。「[[堀内孝雄]]さんのおかげで、シャ乱Qの活動再開をしたくなった」との理由からである。&lt;br /&gt;
*[[1994年]]、[[MBSヤングタウン]]で競演する[[FUJIWARA]]の楽曲「明日が来る前に」のプロデューサーとしてプロデュース活動を開始。ただし、この時点では、プロデュースといっても、まだアドバイス的な役割に近かった。また、それ以前に[[明石家さんま]]へ提供する予定の楽曲を制作していたが、勝手に話が進んでいた事を不快に感じたさんま自身が断ったため、レコーディングは行われなかった。&lt;br /&gt;
*[[1998年]]より[[モーニング娘。]]のプロデューサーを本格的開始する。現在ではモーニング娘。をはじめとする[[ハロー!プロジェクト]]の他、[[ソニン (歌手)|ソニン]]をプロデュース、[[TOKIO]]、[[五木ひろし]]、[[西城秀樹]]などに楽曲を提供している。&lt;br /&gt;
*[[1999年]]11月3日。マキシシングル『TOUCH ME』でソロ・デビュー。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]4月、芸能活動、プロデューサーとしての活動での名前を「つんく♂」と改名する。[[作詞]][[作曲]]する際の名前は「つんく」のまま。&lt;br /&gt;
*2002年2月、シャ乱Qのメンバー、まこと、元LOWDOWNのこーじと共に[[THE つんくビ♂ト]]を結成するが、活動を休止（期間限定説あり）。その後ソロ活動に戻り、2004年から2006年まで[[モーニング娘。]]や[[松浦亜弥]]等の提供曲をセルフカバーした3枚のアルバムをリリース。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]4月24日、[[博多華丸]]の仲介で12歳年下の元モデル[[出光加奈子]]とお見合い。6月8日、婚姻届を提出し入籍した（しかし、婚姻の理由等について、これ以上の詳細は非公開としている。以降の家族構成なども不明である）。挙式は、同年8月10日、[[西本願寺]]にて仏前形式で行われた。&lt;br /&gt;
*2006年10月1日、総合エンターテインメント事務所「[[TNX]](ティーエネックス)株式会社」を設立。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]2月4日、[[北九州市]]長選挙で、[[柴田高博]]候補（自民・公明推薦）の応援に就く。[[飯田圭織]]・[[矢口真里]]が同行した。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]9月2日、[[テレビ東京]]系で放送された、ドキュメンタリー番組『[[ソロモン流]]』で、「今、歌手として一番大切なのどに原因不明の病を抱え歌を歌う際に高い声が出難くなっている」と告白。また、「専門医の検査を受けたが治療法が未だ見つかっていない。」という。&lt;br /&gt;
2014年3月6日。病気発表した&lt;br /&gt;
7月15日。スマイレージ観戦した&lt;br /&gt;
2014年8月31日。24TV2014でモーニング娘14あてに手紙送った。この事はYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
2014年9月25日。病気ほぼ完治した事発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==サウンドの特徴==&lt;br /&gt;
シャ乱Q時代から、[[アコースティックギター]]を使用することがあるものの、[[シェキドル]]の楽曲製作では、アコースティックギターのみならず、[[ドラムセット|ドラム]]、[[パーカッション]]を利用して、単独の編曲を行った。しかし、自身のソロ作品では、編曲を行わない、[[楽器]]を使わないという形になっている。近年は、[[R&amp;amp;B]]寄りの曲を作ることが多く、[[打ち込み]][[音楽|サウンド]]、[[オーケストラル・ヒット]]にこだわっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[編曲家|編曲者]]の起用では、[[高橋諭一]]、[[鈴木俊介]]、[[鈴木Daichi秀行]]、[[平田祥一郎]]、[[小西貴雄]]、AKIRAなど、親交の深い人物を起用する頻度が高い。シャ乱Q時代は、[[鳥山雄司]]、[[白井良明]]を起用した程度である。演奏者では、[[サクソフォーン|サックス]]に竹上良成、[[ギター]]に[[鎌田浩二]]を起用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽==&lt;br /&gt;
ソロ活動・プロデュース・音楽監督等の個人名義での作品を記述する。シャ乱Q・THE つんくビ♂トについては各項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===代表曲===&lt;br /&gt;
;[[TOUCH ME]] #1&lt;br /&gt;
:作詞･作曲はつんく、編曲は松原憲。シャ乱Q在籍でありながら、本格的なソロデビュー作。&lt;br /&gt;
;ここにいるぜぇ!&lt;br /&gt;
:作詞･作曲はつんく、編曲は[[鈴木Daichi秀行]]。原曲のモーニング娘。のドラム音が生音に対し、彼の曲は、打ち込みになっている。&lt;br /&gt;
;草原の人&lt;br /&gt;
:作詞は加藤和枝([[美空ひばり]])、作曲はつんく、編曲は鈴木Daichi秀行。彼曰く、「美空さんの歌詞を自分で曲を付ける事が出来るのは、年末ジャンボ宝くじの当選並み」とのこと。原曲は松浦亜弥。&lt;br /&gt;
;FOREVER～あなたに会いたい&lt;br /&gt;
:作詞はつんく、作曲は[[大野愛果]]、編曲は平田祥一郎。[[長戸大幸]]からは、「いろんな人が彼のために手がけてくれた。彼がビーイング系の作曲家の曲を歌うのは想像できないだろうな」といわれているが、「大野愛果に依頼して作った」と語っている。アルバム「タイプ2」に収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
#[[LOVE～抱き合って～]] / LOVE～since 1999 (1999年4月28日、EPCE-5020　つんくwith[[セブンハウス|7HOUSE]] / [[浜崎あゆみ]]&amp;amp;つんく両A面)　浜崎あゆみの「LOVE～Destiny」は、[[A BEST]]に収録されている。&lt;br /&gt;
#Touch me #1 / Touch me #2 / Touch me #4（1999年11月3日、EPCE-5036 TSUNKU名義）&lt;br /&gt;
#[[すっごいね!]]（2002年2月27日、EPCE-5145　THE つんくビ♂ト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
#A HARD DAY'S NIGHT つんくが完コピーやっちゃったヤァ!ヤァ!ヤァ! Vol.1（2000年12月6日、EPCE-5083） &lt;br /&gt;
#[[TAKE1]]（2004年2月18日、EPCE-5266）&lt;br /&gt;
#[[タイプ2]]（2005年7月13日、EPCE-5361）&lt;br /&gt;
#[[V3〜青春カバー〜]]（2006年6月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作品集 ===&lt;br /&gt;
#[[つんく♂ベスト作品集(上)「シャ乱Q〜モーニング娘。」〜つんく♂芸能生活15周年記念アルバム〜]]（2007年9月26日）&lt;br /&gt;
#[[つんく♂ベスト作品集(下)「シャ乱Q〜モーニング娘。」〜つんく♂芸能生活15周年記念アルバム〜]]（2007年12月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
#つんく すっぽんライブラリー DVD-BOX 1（2004年12月29日、GFV-34001）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
===一般書籍===&lt;br /&gt;
*LOVE論-あなたのいいトコ探します（2000年1月、[[新潮社]]、ISBN 4104343013）&lt;br /&gt;
*LOVE論-決定版 あなたのいいトコ探します（2000年10月、新潮社、ISBN 4102900063）&lt;br /&gt;
*つんく愛の営業方針-心のトレーニングしようよ!（2000年10月、[[講談社]]、ISBN 406172343X）&lt;br /&gt;
*つんくタウンの発想（2001年3月、つんくタウン編　[[角川書店]]、ISBN 4048836617）&lt;br /&gt;
*女ノ色 男ノ術（2002年10月、講談社、ISBN 4063301885）&lt;br /&gt;
*てっぺん（2003年9月、[[高橋がなり]]共著　ビジネス社、ISBN 4828410716）&lt;br /&gt;
*ポジティブ本-プチ成功への近道（2005年4月、講談社、ISBN 4063646327）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
*つんく♂フォトギフト〜inラスベガス&amp;amp;ハワイ!〜タイプA(COOL)（2005年9月、GFG-79207 グッドファクトリーレコード）&lt;br /&gt;
*つんく♂フォトギフト〜inラスベガス&amp;amp;ハワイ!〜タイプB(NATURAL)（2005年9月、GFG-79208 グッドファクトリーレコード）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
*[[Age,35 恋しくて]]（1996年4月18日 - 6月27日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）オープニングに出演して主題歌を歌っている。&lt;br /&gt;
*[[ASAYAN]]（1997年5月11日 - 2002年3月24日、[[テレビ東京]]系）&lt;br /&gt;
*[[セミダブル]]（1999年4月14日 - 6月30日、フジテレビ系）堀慎太郎役、主題歌（[[浜崎あゆみ]]とデュエット）及び挿入歌を歌っている。＊&lt;br /&gt;
*[[つんくタウン]]（1999年10月14日 - 2001年3月28日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[ムコ殿]]（2001年4月12日 - 6月28日、フジテレビ系）小峰卓郎役＊&lt;br /&gt;
*[[恋愛偏差値]]（2002年7月4日 - 9月19日、フジテレビ系）1章～3章すべて出演＊&lt;br /&gt;
*[[ポップジャム]]（2003年4月 - 2005年3月、[[日本放送協会|NHK総合テレビ]]）司会を[[優香]]とつとめる&lt;br /&gt;
*[[ムコ殿2003]]（2003年4月17日 - 6月26日、フジテレビ系）小峰卓郎役＊&lt;br /&gt;
*[[月曜ゴールデン]]『心研ぎます！鷹宮光次郎の旅情事件簿 刀研ぎ師の人情放浪記』（2007年1月22日、[[東京放送|TBS]]系）小早川一元役＊&lt;br /&gt;
*[[トクメイ希望]]（2007年1月4日・4月24日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
＊ドラマ出演、殆ど役柄も関西出身の人物なので、関西弁で演じている。&lt;br /&gt;
2014年3月6日のワイドショー。病気発表&lt;br /&gt;
7月16日のワイドショー。スマイレージ観戦放送&lt;br /&gt;
24TV2014(2014年8月31日。日本テレビ)手紙放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*つんくばん（2001年8月18日 - 2002年10月5日、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*JRAサウンドコース（1998年4月 - 2000年3月、[[エフエム大阪|fm osaka]]）&lt;br /&gt;
*シャ乱Qのオールナイトニッポン（1992年7月、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*シャ乱Qつんくのオールナイトニッポン（1996年7月 - 1997年9月、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*シャ乱Qつんくのギラギラきてるかい（1995年 - 1996年、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*ロックン天国（- 1997年3月、[[NHK-FM放送|NHK-FM]]）&lt;br /&gt;
*MBSヤングタウン（1993年4月 - 1996年3月、[[毎日放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[シャ乱Qの演歌の花道]]（1997年公開、[[東宝]]） 天草乱之助&lt;br /&gt;
*:1998年第21回[[日本アカデミー賞]]新人賞受賞&lt;br /&gt;
*[[ホテルビーナス (映画)|ホテルビーナス]]（2004年公開、[[松竹]]）カフェの客&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*DVD　つんく♂のマジカデミステリーツアー in 対馬（2004年4月27日、GVF-35001）&lt;br /&gt;
*CM　ジャパンシティメディア　Qメール（1996年）&lt;br /&gt;
*CM　サントリービール　ビターズ（1997年）&lt;br /&gt;
*CM　[[トヨタ自動車]]　[[トヨタ・カローラランクス|カローラランクス]]「先いくって、ドキドキ。」篇（2001年）&lt;br /&gt;
*CM　講談社　KING （2006年、歌のみ）&lt;br /&gt;
CMau森娘編、(2014年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロデュース作品 ===&lt;br /&gt;
====ミュージカル音楽====&lt;br /&gt;
*LOVEセンチュリー -夢はみなけりゃ始まらない-（2001年、音楽監修・プロデュース）&lt;br /&gt;
*モーニング・タウン（2002年、作詞/作曲・原案・脚本・総合プロデュース）&lt;br /&gt;
*新・演歌の花道（2002年、音楽プロデュース）&lt;br /&gt;
*けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!（2003年、音楽・監修・総合プロデュース）&lt;br /&gt;
*草原の人（2003年、音楽・原案・総合プロデュース）&lt;br /&gt;
*江戸っ娘。忠臣蔵（2003年、音楽・原案・プロデュース・総合プロデュース）&lt;br /&gt;
*リアルオーディション!!（2004年、音楽・原案・総合プロデュース）&lt;br /&gt;
*サヨナラのLOVE SONG（2004年、音楽・原案）&lt;br /&gt;
*おかえり（2004年、音楽・原案）&lt;br /&gt;
*HELP!!熱っちぃ地球を冷ますんだっ。（2004年、音楽・原案・総合プロデュース）&lt;br /&gt;
*ふしぎ少女探偵 キャラ&amp;amp;メル （2005年、作詞/作曲）&lt;br /&gt;
*つんく♂タウンTHEATER 旗揚げ公演 第一弾時東ぁみ 座長公演「CRY FOR HELP! 〜宇宙ステーション近くの売店にて〜」（2006年、音楽・原案・総監修）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画音楽====&lt;br /&gt;
*[[仔犬ダンの物語]]（2002年公開、[[東映]]、楽曲制作は[[川村栄二]]）&lt;br /&gt;
*ミニモニ。じゃムービーお菓子な大冒険!（2002年公開、東映）&lt;br /&gt;
*[[とっとこハム太郎|劇場版とっとこハム太郎　ハムハムグランプリン　オーロラ谷の奇跡　リボンちゃん危機一髪!]]（2003年公開、[[東宝]]、劇中音楽プロデューサーは別）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画製作総指揮===&lt;br /&gt;
*つんくFILMS&lt;br /&gt;
*:複数監督のオムニバス映画を[[ミニシアター]]上映&lt;br /&gt;
**東京★ざんすっ（2001年公開、東映）監督、音楽を兼ねる&lt;br /&gt;
**マネーざんすっ（2001年公開、東映）&lt;br /&gt;
*つんくタウンFILMS&lt;br /&gt;
*:デジタルシネマによる地方都市上映&lt;br /&gt;
**とっかえっ娘。（2001-2002年公開）&lt;br /&gt;
**ナマタマゴ（2001-2002年公開）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画原案===&lt;br /&gt;
*青春ばかちん料理塾（2003年公開、東映）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム===&lt;br /&gt;
*[[リズム天国]]（2006年、[[ゲームボーイアドバンス]]用ソフト、[[任天堂]]）企画・プロデュース、楽曲提供&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[つんくファミリー]]&lt;br /&gt;
*[[シャ乱Q]]&lt;br /&gt;
**[[はたけ]]&lt;br /&gt;
**[[たいせい]]&lt;br /&gt;
**[[まこと (ミュージシャン)|まこと]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===プロデュース/楽曲提供===&lt;br /&gt;
*[[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ハロプロ以外====&lt;br /&gt;
*[[浜崎あゆみ]]&lt;br /&gt;
*[[鈴里真帆]]&lt;br /&gt;
*[[Rn=City]]&lt;br /&gt;
*[[時東ぁみ]]&lt;br /&gt;
*[[EE JUMP]]&lt;br /&gt;
**[[ソニン (歌手)|ソニン]]&lt;br /&gt;
*[[五木ひろし]]&lt;br /&gt;
*[[セブンHOUSE]]&lt;br /&gt;
*[[えなりかずき]]&lt;br /&gt;
*[[テツandトモ]]&lt;br /&gt;
*[[志村けん]]&lt;br /&gt;
*[[研ナオコ]]&lt;br /&gt;
*[[西城秀樹]]&lt;br /&gt;
*[[チョナン・カン]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーガリッシュ!]]&lt;br /&gt;
*[[チビつんく]]&lt;br /&gt;
*[[クッチコミ]]&lt;br /&gt;
*[[立花理佐]] &lt;br /&gt;
*[[デカモニ。]]&lt;br /&gt;
*[[SPEED]]&lt;br /&gt;
*[[桜庭裕一郎]]&lt;br /&gt;
*[[TOKIO]]&lt;br /&gt;
*[[観月ありさ]]&lt;br /&gt;
*[[MIX-UP]]&lt;br /&gt;
*[[諸星和己]]&lt;br /&gt;
*[[キッスの世界]]&lt;br /&gt;
*[[山川豊]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[ライバル]]===&lt;br /&gt;
*[[藍澤刹那]]&lt;br /&gt;
*[[大田紳一郎]]&lt;br /&gt;
*[[小澤正澄]]&lt;br /&gt;
*[[上澤津孝]]&lt;br /&gt;
*[[新堂敦士]]&lt;br /&gt;
*[[高山征輝]]&lt;br /&gt;
*[[徳永暁人]]&lt;br /&gt;
*[[森友嵐士]]&lt;br /&gt;
*[[矢嶋良介]]&lt;br /&gt;
*[[山田恭二]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.tsunku.net/ つんく♂オフィシャルウェブサイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.hpfanschile.cl/ Hello Project Fans Chile]&lt;br /&gt;
*[http://www.up-front-works.jp/artistlist/07/ UP-FRONT WORKSプロフィール]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:つんく}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:シャ乱Q]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の音楽プロデューサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の芸能プロモーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のシンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト|つんく]]&lt;br /&gt;
[[Category:1968年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%96%E3%82%B9%E3%81%AE%E7%9E%B3%E3%81%AB%E6%81%8B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%82%8B&amp;diff=254667</id>
		<title>ブスの瞳に恋してる</title>
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				<updated>2014-09-26T04:41:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''ブスの瞳に恋してる'''』（ぶすのひとみにこいしてる）は、[[女性]][[お笑い芸人|お笑いトリオ]]・[[森三中]]の[[大島美幸]]の[[夫]]で[[放送作家]]の[[鈴木おさむ]]が、赤裸々な新婚生活を自ら綴った[[ノンフィクション]][[書籍]]および、それを原作とする[[テレビドラマ]]、[[漫画]]作品。略称『'''ブス恋'''』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
*ブスの瞳に恋してる ISBN 4838715285&lt;br /&gt;
*ブスの瞳に恋してる2 ISBN 4838716753&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画版 ==&lt;br /&gt;
===漫♡画太郎版===&lt;br /&gt;
「[[ヤングチャンピオン]]」2005年22号より2006年23号まで連載（作画：[[漫☆画太郎|漫♡画太郎]]）。&lt;br /&gt;
:一応、書籍版を下敷きにしているものの、原作ともドラマ版とも全くテイストの異なった『画太郎節』全開の作品になっているので注意。&lt;br /&gt;
:画太郎の連載作品にしては珍しくストーリーが完結している。&lt;br /&gt;
:*コミックス1巻 ISBN 4253147887&lt;br /&gt;
:*コミックス2巻 ISBN 4253147895&lt;br /&gt;
:*コミックス3巻 ISBN 9784253147903&lt;br /&gt;
==== 漫♡画太郎版の登場人物 ====&lt;br /&gt;
;鈴木おさむ&lt;br /&gt;
:放送作家。作中ではなぜか眼鏡をかけている。女性の魅力は面白いか否かだと考えており、オナラをひっかけてリアクションのよかった女性としか付き合わない。&lt;br /&gt;
;大島美幸&lt;br /&gt;
:おさむの嫁。[[ケツ顎]]。冒頭で身長166ｃｍ体重80kgと明記されているが、2ｍほどの巨体に描かれる。特技は三段腹で腹にタバコを挟むこと。全裸になる事が多いからか、作中ではやたらわいせつ犯として捕まる。&lt;br /&gt;
;大島の家族&lt;br /&gt;
:栃木に住み農業を営む小作人一家。美幸を含む全員が全裸で踊ることを好む。&lt;br /&gt;
;若手芸人A&lt;br /&gt;
:鈴木の運転手、打ち上げの司会、遊興試合のレフリーなどなど、広く雑用をこなす。美幸の実家で酔っ払った挙句全裸で踊り出すなど、ハメを外しやすい性格。&lt;br /&gt;
;警官&lt;br /&gt;
:美幸とおさむの熱愛の現場に訪れては、よく美幸を逮捕する。二人一組のことが多い。&lt;br /&gt;
;おさむの両親&lt;br /&gt;
:やたら常識を重んじる厳格な両親。しかし常に半裸である。&lt;br /&gt;
;鈴木あつ子&lt;br /&gt;
:おさむの姉。2人の子持ち。画太郎漫画にあっても常識的な風貌をしている、数少ない人物。&lt;br /&gt;
;おタカ&lt;br /&gt;
:おさむ行き着けのマッサージ屋のばばあ。おさむに正しい[[SEX]]の仕方を仕込む。&lt;br /&gt;
;モンゴ竜&lt;br /&gt;
:3年前相撲取りになるため相撲部屋「くそべや」に入門したモンゴル人。三日で部屋を脱走したが、捕まって戻された後に横綱に登りつめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブスの瞳に恋してる〜TRUE LOVE編 ===&lt;br /&gt;
「ザ・デザート」（[[講談社]]）2006年7月号に掲載（作画：[[平田京子]]）。内容は書籍版に準拠。&lt;br /&gt;
:*コミックス ISBN 4063653900&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドラマ版 ==&lt;br /&gt;
[[関西テレビ放送|関西テレビ]]の企画・制作、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で[[2006年]][[4月11日]]から[[6月27日]]まで、毎週[[火曜日]]の22:00～22:54に放送。全12回（初回は15分拡大して、23:09までの放送。最終回は10分拡大して、22:10～23:14までの放送となる。）。&amp;lt;br/&amp;gt;ドラマは[[SMAP]]の[[稲垣吾郎]]が主演、恋人で後に妻になる女性の役を、連続ドラマ初出演となる[[森三中]]の[[村上知子]]が演じる。ドラマは実話を基にしているドラマではあるが、書籍版とは大きく設定も話そのものも異なるためにあくまで「実話を元にしたフィクションである」ことを念頭におく必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ワンセグ]]ではデータ放送連動企画として「ブス川柳」を募集中。放送時間中にブスにまつわる川柳を募集し、翌週には優秀作品が発表される。放送作家に関係するドラマということもあってか、ひねった内容の川柳なども多く、双方向のメディアエンタテインメント性を模索している。&lt;br /&gt;
2014年8月から水曜日に晴子と絵里が対決している。(絵里がスッキリ。晴子が一服に出ている為)&lt;br /&gt;
=== あらすじ ===&lt;br /&gt;
主人公の山口おさむ（稲垣吾郎）は[[バラエティ番組]]などを手掛ける売れっ子放送作家。構成を担当する番組は高視聴率の連発が続く。超美人[[モデル (職業)|モデル]]の蛯原友美（[[蛯原友里]]）と付き合っていたが、ひょんなことから、おさむは[[群馬県]]から上京してきた[[女優]]の卵・太田美幸（[[村上知子]]）に一目惚れする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラマは、おさむと美幸の出逢いから結婚するまでの道のりを描いたヒューマン・ラブコメディとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャスト ===&lt;br /&gt;
;山口おさむ（31）（[[稲垣吾郎]]）&lt;br /&gt;
:バラエティ番組を中心に活躍する人気構成作家。&lt;br /&gt;
;太田美幸（25） （[[村上知子]]）&lt;br /&gt;
:女優の卵。明るく奔放な性格。恋愛経験がない。女優をクビになったのちにお笑い芸人として生きていく決意をする。&lt;br /&gt;
;蛯原友美（25） （[[蛯原友里]]）&lt;br /&gt;
:おさむの恋人。女性ファッション誌専属のトップモデル。&lt;br /&gt;
;竹田武（35） （[[大森南朋]]）&lt;br /&gt;
:おさむが構成作家として担当する「ズバット×ズバット」プロデューサー。「ズバット×ズバット」はフジテレビ・関西テレビ共同制作のバラエティー番組「[[SMAP×SMAP]]」を基にしている。&lt;br /&gt;
;佐々木翔子（25）（[[MEGUMI]]）&lt;br /&gt;
:美幸のルームメイト。かわいくて頭もいい。&lt;br /&gt;
;松本良二（27） （[[忍成修吾]]）&lt;br /&gt;
:新人の構成作家。おさむを尊敬し、幕っている。&lt;br /&gt;
;寺島弥生（27） （[[滝沢沙織]]）&lt;br /&gt;
:美幸のルームメイト。美人だが、年齢的に限界が近づいているコンパニオン。&lt;br /&gt;
;清水浩太（21） （[[加藤成亮]]）&lt;br /&gt;
:“どすこいラーメン”のアルバイト。美幸を慕っている。&lt;br /&gt;
;斎藤三郎（45） （[[相島一之]]）&lt;br /&gt;
:関東中央テレビの敏腕プロデューサー。担当番組は「むちゃデス！」。「むちゃデス！」も「ズバット×ズバット」同様、フジテレビのバラエティー番組「[[めちゃイケ]]」をもとにしたもの。&lt;br /&gt;
;井之頭宏（40） （[[佐藤二朗]]）&lt;br /&gt;
:美幸が所属する事務所の社長。&lt;br /&gt;
;上島聡（42） （[[松重豊]]）&lt;br /&gt;
:関東中央テレビのプロデューサー。&lt;br /&gt;
;藤原美也子（29）（[[井川遥]]）&lt;br /&gt;
:女優の卵だったころ、おさむと真剣に付き合っていた。突然、業界からもおさむの元からも姿を消したが、のちに脚本家へ転身。&lt;br /&gt;
;日野陽仁 （[[日野陽仁]]・本人）&lt;br /&gt;
:“どすこいラーメン”の常連でもある俳優。&lt;br /&gt;
;お笑いコンビ・B2&lt;br /&gt;
:*'''村田元子 （[[黒沢宗子]]）'''&lt;br /&gt;
:*'''沢木靖子 （[[久保田磨希]]）'''&lt;br /&gt;
:井之頭が引き合わせた美幸を慕うようになり、やがてお笑いの世界に誘う。美幸加入後は、お笑いトリオ・B3に。&lt;br /&gt;
;太田絵里（18） （[[大沢あかね]]）（第1～5・7～8・10～最終話出演）&lt;br /&gt;
:美幸の妹。母に似て美人のイマドキ女子高生。&lt;br /&gt;
;佐藤一恵（23） （[[矢松亜由美]]）&lt;br /&gt;
:「ズバット×ズバット」の番組デスク。&lt;br /&gt;
;ジューシー中島 （[[中島ヒロト]]）&lt;br /&gt;
:「ナイトクルージング」のラジオDJ。&lt;br /&gt;
;山口恵美子 （[[朝丘雪路]]）（第10～最終話出演）&lt;br /&gt;
:おさむの母で生花の家元。のちに友美が彼女の生花教室に通い始める。&lt;br /&gt;
;太田義男（55） （[[渡辺哲]]）（第1～4・7～8・10～最終話出演）&lt;br /&gt;
:美幸の父。美幸がブスに生まれたのは自分の責任と内心思っている。&lt;br /&gt;
;太田さと子（48）（[[高橋ひとみ]]）（第1～5・7～8・10～最終話出演）&lt;br /&gt;
:美幸の母。この親にしてこの子ありのポジティブ母ちゃん。しかし美人。&lt;br /&gt;
;小田島彬（45） （[[船越英一郎]]）〔特別出演〕（第1・2話のみ出演）&lt;br /&gt;
:バラエティーからドラマに転向し、いまや映画も手掛ける人気脚本家。&lt;br /&gt;
;里中花子（49） （[[室井滋]]）&lt;br /&gt;
:“どすこいラーメン”店主。10年前に先立たれた夫のラーメンの味を守り続ける。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲスト ====&lt;br /&gt;
*第1話&lt;br /&gt;
**[[ユンソナ]]（女優）&lt;br /&gt;
*第4話&lt;br /&gt;
**[[山咲トオル]]（ヘアースタイリスト）&lt;br /&gt;
**[[北斗晶]]（女子プロレスコーチ・コンドル真弓）&lt;br /&gt;
*第5話&lt;br /&gt;
**[[清水ミチコ]]（占い師・ミセス熊岡）&lt;br /&gt;
**[[山本小鉄]]（住職）&lt;br /&gt;
*第6話&lt;br /&gt;
**[[山下真司]]（“どすこいラーメン”の客・上條）&lt;br /&gt;
**[[マイク眞木]]（レストランのマスター）&lt;br /&gt;
**[[岡まゆみ]]（友美の事務所社長）&lt;br /&gt;
*第9話&lt;br /&gt;
**[[長州小力]]（関東中央テレビの警備員）&lt;br /&gt;
*第10話&lt;br /&gt;
**MIYU（挿入歌を歌う謎の歌手）&lt;br /&gt;
**[[青木和代]]&lt;br /&gt;
**[[坪内悟]]&lt;br /&gt;
**[[西尾秀隆]]、[[さがね正裕]]（[[丁半コロコロ]]）（W-1グランプリ予選大会のMC）&lt;br /&gt;
**[[クルクルキューティクル]]（W-1グランプリの出場者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*第11話&lt;br /&gt;
**[[倖田來未]]（美幸の友人・クミ。歌手を志す八百屋のアルバイト いわゆる顔見世興行である）&lt;br /&gt;
*最終話&lt;br /&gt;
**[[石塚義之]]、[[石井正則]]（[[アリtoキリギリス]]）（W-1グランプリ決勝大会のMC）&lt;br /&gt;
**[[高樹千佳子]]（W-1グランプリ決勝大会のMC）&lt;br /&gt;
**[[マギー]]（タクシーの運転手）&lt;br /&gt;
**[[鈴木ヒロミツ]]（故人）（映画部プロデューサー。美也子に脚本の映画化をオファーするも断られる）&lt;br /&gt;
**[[ハリセンボン (お笑いコンビ)|ハリセンボン]]（W-1グランプリ決勝大会の出場者）&lt;br /&gt;
**[[米原幸佑]]（後輩社員）[元[[関西ジャニーズJr.]]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テーマ曲 ===&lt;br /&gt;
*主題歌：[[栗林誠一郎]]「[[会わなくてもI Love You|さよならには届かない]]」&lt;br /&gt;
:作詞：[[小田佳奈子]]　作曲・編曲：栗林誠一郎&lt;br /&gt;
*挿入歌：[[TWINZER]]「[[Feel All Right|想い出は抱きしめられない]]」&lt;br /&gt;
:作詞：小田佳奈子　作曲：[[松川敏也]]　編曲：[[葉山たけし]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
;原作&lt;br /&gt;
*[[鈴木おさむ]]「ブスの瞳に恋してる」（[[マガジンハウス]]）&lt;br /&gt;
;脚本&lt;br /&gt;
*[[マギー]]&lt;br /&gt;
;演出&lt;br /&gt;
*[[三宅喜重]]（関西テレビ）&lt;br /&gt;
*[[本橋圭太]]（[[アズバーズ]]）&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
;音楽&lt;br /&gt;
*[[住友紀人]]&lt;br /&gt;
;TD・撮影&lt;br /&gt;
*[[増井初明]]&lt;br /&gt;
;プロデューサー&lt;br /&gt;
*[[重松圭一]]（関西テレビ）&lt;br /&gt;
*平部隆明（ホリプロ）&lt;br /&gt;
;制作協力&lt;br /&gt;
*[[ホリプロ]]&lt;br /&gt;
;制作著作&lt;br /&gt;
*関西テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サブタイトル・視聴率 ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
!各話&lt;br /&gt;
!放送日&lt;br /&gt;
!サブタイトル&lt;br /&gt;
!視聴率&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第1回&lt;br /&gt;
|2006年4月11日&lt;br /&gt;
|運命の愛と顔!?&lt;br /&gt;
|&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;19.9%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第2回&lt;br /&gt;
|2006年4月18日&lt;br /&gt;
|ストーカーする!?&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第3回&lt;br /&gt;
|2006年4月25日&lt;br /&gt;
|（秘）合コン大作戦!!&lt;br /&gt;
|16.3%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第4回&lt;br /&gt;
|2006年5月2日&lt;br /&gt;
|好き!でも好き!&lt;br /&gt;
|16.7%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第5回&lt;br /&gt;
|2006年5月9日&lt;br /&gt;
|三人の女ゆれる心&lt;br /&gt;
|16.4%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第6回&lt;br /&gt;
|2006年5月16日&lt;br /&gt;
|誕生日には涙を…&lt;br /&gt;
|16.0%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第7回&lt;br /&gt;
|2006年5月23日&lt;br /&gt;
|愛と夢を失う日&lt;br /&gt;
|15.2%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第8回&lt;br /&gt;
|2006年5月30日&lt;br /&gt;
|私、芸人になる!&lt;br /&gt;
|14.3%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第9回&lt;br /&gt;
|2006年6月6日&lt;br /&gt;
|哀しきプロポーズ&lt;br /&gt;
|14.8%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第10回&lt;br /&gt;
|2006年6月13日&lt;br /&gt;
|僕と結婚してくれ&lt;br /&gt;
|12.6%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第11回&lt;br /&gt;
|2006年6月20日&lt;br /&gt;
|最終決戦!VS美人&lt;br /&gt;
|15.5%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;第12回（最終回）&lt;br /&gt;
|2006年6月27日&lt;br /&gt;
|最高の結婚式!&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-align=center bgcolor=&amp;quot;ffff80&amp;quot;&lt;br /&gt;
|特別編&lt;br /&gt;
|2006年12月26日&lt;br /&gt;
|恋の軌跡、愛の未来スペシャル&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;12.3%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
;平均視聴率15.9%（数字は関東地区、[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。2014年4月7日から美幸と対決している&lt;br /&gt;
花巻。本田。こち亀の登場人物。行ってQで美幸と共演している&lt;br /&gt;
桜小竹。ちびまるこの登場人物。2014年9月6日の土曜日スタジオで絵里が共演した&lt;br /&gt;
夜神月。デスノの登場人物。2014年7月16日及び9月17日のスッキリで絵里が共演した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。2014年4月から9月まで水曜日に絵里と対決した。9月20日も対決した&lt;br /&gt;
美夜子。ドラえもんの登場人物。2014年10月から2015年3月まで水曜日に絵里と対決した&lt;br /&gt;
ドラミ。ドラえもんの登場人物。2014年9月26日の昼何で絵里と共演した&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふすのひとみにこいしてる}}&lt;br /&gt;
[[Category:関西テレビ火曜10時枠の連続ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロのテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 ふ|すのひとみにこいしてる]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヤングチャンピオン]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫☆画太郎]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9F&amp;diff=254666</id>
		<title>ドラミ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9F&amp;diff=254666"/>
				<updated>2014-09-26T04:39:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Q|[[ドラミ]]を倒してあたしが天下を取る|[[しずか]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|あれほど怖ろしい奴はいなかったぜ・・・|[[ジャイアン]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|俺の妹がこんなにブスでサイコパスなわけがない！[[ドラえもん]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:ドラミちゃん.jpg|thumb|みんなが知ってるドラミちゃん。]]&lt;br /&gt;
[[Image:thunderlovetips03.png|thumb|250px|[[フライデー]]記事中のドラミと野比のび太]]&lt;br /&gt;
'''ドラミ'''(2114年12月1日-）は、クソバカ[[ロボット]]。[[ドラえもん]]の[[妹]]という設定ではあるが、実際のところは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[野比のび太]]と[[不倫]]中であると「[[フライデー]]」で取り上げられ、ドラえもんが[[巌流島]]で決闘を申し込んだことはあまりにも有名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==由来==&lt;br /&gt;
その姿から遠巻きに[[エビフライ]]を連想させるが、図体がアレなため、俗に[[名古屋共和国|名古屋]]と呼ばれる土地に住む者の間で「'''どえりゃー見ちゃいかんもん'''」（「とっても見てはいけないもの」の意）と恐れられていた経緯がある。それが縮まって、「どら見ちゃいかん」→「'''ドラミちゃん'''」となった説が有力。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に、麻雀の際に裏ドラをチラ見するイカサマ「ドラ見」あるいは「ドラ見ちゃいかん」から来ているとする説もあるが、論拠に乏しく、兄である[[ドラえもん]]がドンジャラに夢中だったこともあり、学会では即座に否定され、ドンジャラパーティが開かれた。'''ドンパチの起源'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==設定および歴史==&lt;br /&gt;
[[Image:Thunderlovetips01.png|thumb|このような地道な努力の結果が上の画像である。]]&lt;br /&gt;
[[メロンパン]]好きが高じてメロンパンナとともにタイムパトロール隊に志願したが、二次面接で試験官から'''「俺の田舎の名物に似ている」'''などと圧迫面接を受け激昂。[[地球破壊爆弾]]を作動させたが不発だったため、腹いせにメロンパンナを大量摂取し危篤状態となるが、一命を取りとめる。このころから次第に[[エビちゃん (動物モデル)|エビ]]を含む甲殻類を怖がるようになるが、[[ゴキブリ|チャバネのアレ]]だけは好んで食していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後傷心のドラミは[[ドラえもん]]に拾われ、義理の妹としてすくすく育ったが、義兄が次第に青くなるのを目の当たりにする。自分もそうなるものと思い込み、自分の運命を呪いつつチャバネのアレを大量摂取。セワシに頭をはたかれ正気に戻るが、チャバネのアレも嫌いになる。&lt;br /&gt;
[[Image:ドラミH1.jpg|thumb|不倫現場]]&lt;br /&gt;
タイムマシンで過去に旅行中、不時着した20世紀で'''[[野比のび太]]と一夜を共にした'''ことがフライデーされる。当時野比氏と交際中だった義兄の[[ドラえもん]]と巌流島で決闘。クロスカウンターを繰り出しリーチの差で勝利。他にメンゼン、タンヤオ、ピンフ、ドラドラなど多彩な技を繰り出す。しかし、たまたま巌流島に観光で来ていたムサシとコジローに手に収まるサイズの小球に収められる。その後十数年間にわたって[[ピカチュウ]]として労働させられたことはあまりにも有名。本人は猫型ロボットであるのにネズミもどきに成り下がったことに不満ではあったが、'''非行少年に命令されて放電現象を積極的に起こす'''など、まんざらでもなかった様子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近ではボケがひどくなり、ツッコミづらいと、ココリコの片方がコメントしている。ココリコの片方は他に「'''おにいちゃんって言うな'''、あいつのことは忘れろ」など名言を多く残している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、義兄と同じく[[イルミナ]]が体内にあるかと思われるが実は彼女が異常な程の怪力を有している秘密がここにある。&lt;br /&gt;
そう、彼女は義兄の[[ドラえもん]]とは違い星将用のイルミナを埋め込まれていたのだ。[[ライズ]]やバーストを得意とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＝＝搭載武装＝＝&lt;br /&gt;
２００ｍｍメロンスライサー&lt;br /&gt;
　ブーメランのように飛ばし標的を切断する。&lt;br /&gt;
しかし湿りやカビには弱い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
腕部拡散バズーカ&lt;br /&gt;
　義兄とはちがい命中率が格段と進歩している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
腕部内装型ソニックブレード&lt;br /&gt;
　未来では一番切れ味の良い武器&lt;br /&gt;
実際この装備で静香の左腕を切り落としている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DRサイコシステム&lt;br /&gt;
腹部から小型DRを射出して攻撃&lt;br /&gt;
ビームの発射が可能&lt;br /&gt;
使用時には努羅味の頭部に稲妻が走る。&lt;br /&gt;
これで義兄を蜂の巣にしたがセワシによって全て破壊される&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[サンダーLOVE]]&lt;br /&gt;
*[[ドラえもん]]&lt;br /&gt;
*[[野比のび太]]&lt;br /&gt;
*[[源静香]]&lt;br /&gt;
*[[骨川スネ夫]]&lt;br /&gt;
*[[ジャイアン]]&lt;br /&gt;
*[[ロボット]]&lt;br /&gt;
ドラクエ。ドラミが大好きなゲーム。金曜日カーソルで語った。待ち受けは序曲&lt;br /&gt;
滝鈴音&lt;br /&gt;
アイシールドの登場人物&lt;br /&gt;
家来るで共演した&lt;br /&gt;
2014年4月に一緒にルイーダの酒場行った&lt;br /&gt;
昼何&lt;br /&gt;
のん&lt;br /&gt;
良く出ている&lt;br /&gt;
メデューサ&lt;br /&gt;
2014年2月13及び20日の県民て共演した&lt;br /&gt;
両津よね&lt;br /&gt;
こち亀の登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月8日の池上で共演した&lt;br /&gt;
マーズ。セーラームーンの登場人物。2014年5月2日に対決した。(スッキリにマーズ出た為)&lt;br /&gt;
大田絵里。ブス恋の登場人物。2014年9月26日の昼何で共演した&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラえもんの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:2114年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B9%85%E6%9C%AC%E9%9B%85%E7%BE%8E&amp;diff=254665</id>
		<title>久本雅美</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B9%85%E6%9C%AC%E9%9B%85%E7%BE%8E&amp;diff=254665"/>
				<updated>2014-09-26T04:37:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:久本　1.jpg|thumb|400px|久本 雅美]]&lt;br /&gt;
[[Image:久本　2.jpg|thumb|400px|久本 雅美]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''久本 雅美'''（ひさもと まさみ、本名も同じ　[[1958年]][[7月9日]] - ）は、[[日本]]の、[[タレント]]、[[司会|司会者]]、[[コメディアン]]、[[創価学会]]副芸術部長・同女子部区主任部長である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「'''ヒサモト'''」、「'''マチャミ'''」。[[大阪府]][[大阪市]][[平野区]]（生まれた当時は[[東住吉区]]）出身。[[WAHAHA本舗]]所属。身長154cm、体重37kg、[[血液型]][[ABO式血液型|A型]]。[[大阪市立加美小学校]]、[[大阪市立加美中学校]]、[[大阪府立勝山高等学校]]、[[千里金蘭大学短期大学部|金蘭短期大学]]国文科卒。三人兄弟の長女で、他に1歳下の弟、6歳下の妹（[[久本朋子]]）がいる。両親は[[徳島県]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
* 短大卒業後、親の反対を受けながら、上京して[[佐藤B作]]の主宰する[[劇団東京ヴォードヴィルショー]]に入団。&lt;br /&gt;
* [[1984年]]、同劇団のメンバーだった[[柴田理恵]]や[[佐藤正宏]]らと共にWAHAHA本舗を設立。以後、舞台だけでなくテレビ番組の司会やゲスト、ドラマ、CMへの出演などで知られる。また、柴田は親友でもある。&lt;br /&gt;
* 1993年4月から『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』に出演中で[[女性]][[レギュラー]]では最長、全体でも[[関根勤]]（1985年4月～）、[[笑福亭鶴瓶]]（1987年4月～）に次いで長い。&lt;br /&gt;
* 特番・レギュラーに関わらず多くのバラエティ番組に登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image: 久本雅美3.jpg|350px|thumb|[[赤羽駅]]前で行われた街頭演説の模様。拳を突き上げて、気炎を吐く[[久本雅美]]と、あたかも自身の演説に酔ってとろけたような[[柴田理恵]]。浮かない顔を見せている[[太田昭宏]]]]&lt;br /&gt;
* 日本人女性の「 - '''だよ・じゃん'''」言葉を[[1980年代]]から広めた[[女性タレント]]の中の1人でもある。また、[[2004年]]頃より、「 - すげぇ」「 - やべぇ」といった男言葉を多く発するようになった。&lt;br /&gt;
* [[創価学会]]の熱心な活動家としても知られる。[[1984年]]に入信し、現在は創価学会副芸術部長の要職と女子部区主任部長を務める。10歳年下の会社員との交際が報じられるとともに、年齢を2歳[[鯖読み]]していることが発覚した。「劇団に入るには22歳より20歳がいいだろうと思った」とインタビューに応じている。[[明石家さんちゃんねる]]おいて、年齢詐称に触れると同時に交際相手の存在については否定した。&lt;br /&gt;
* 若い頃は、その「女性らしからぬ芸風」に加えて、女性のお笑いタレントがそれほど多くなかったこともあり、世間から多くの非難を受け、自身でもそのことに関して悩んでいた。&lt;br /&gt;
* 前述のように、一時は自身の芸風に対して迷いを感じていた彼女だが、1992年1月5日、中野杉並合同総会新春幹部会での[[池田大作]]との出会いを通じて、そのような迷いはすべて取り払うことができたという。&lt;br /&gt;
* [[福山雅治]]の熱狂的なファン。あらゆるメディアで理想の男性として挙げ、[[タモリ倶楽部]]では丸々30分福山の魅力について語り、[[新堂本兄弟]]では福山に会うために早めにスタジオ入り、[[恋するハニカミ!]]にサプライズゲストとして招待された際には狂喜乱舞した。&lt;br /&gt;
* 人気好感度タレントとして人気は鰻登りであったが、近年は遠ざかりつつある。&lt;br /&gt;
* 近眼だったが、[[レーシック]]手術を受け、視力が回復している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ニコニコ動画に投稿された「久本雅美・頭がパーン」動画、東京地裁が創価学会の情報開示請求を認める ==&lt;br /&gt;
[[タレント]]の[[久本雅美]]さんが出演するビデオを無断で「[[ニコニコ動画]]」にアップロードされ[[著作権]]を侵害されたとして、ビデオの著作権を持つ[[創価学会]]が[[プロバイダ責任制限法]]に基づいて発信者情報の開示を請求し、東京地裁がISPに対し情報開示を命じていたことが分かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
判決は2013年10月22日付け。アップロードユーザーが利用したISPを運営するGMOインターネットに対し、動画をアップロードしたユーザーの氏名・住所、[[電子メール]]アドレスの開示を命じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
判決によると、動画は[[2012年]][[11月29日]]に投稿されたもので、長さは2分6秒。判決文の「対応一覧表」によると、創価学会が著作権を持つ「すばらしきわが人生 part2」のうち、「久本が創価学会の池田名誉会長から漫才を褒められて、頭がパーンとなったと話している」部分などが含まれている。いわゆるMADと呼ばれる動画の1つで、現在は視聴できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創価学会側は、この動画が著作権(複製権、公衆送信権)を侵害しており、損害賠償などを請求するために発信者情報の開示を受けるべき理由があると主張。[[東京地裁]]([[長谷川浩二]]裁判長)は主張を認め、GMOインターネットに対し情報開示を命じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月24日の時点で、この動画を再アップロードしたものと思われるMAD動画がニコ動で確認できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
'''現在'''&lt;br /&gt;
* [[ぴったんこカン・カン]] （2003年 - 、TBS）&lt;br /&gt;
* [[秘密のケンミンSHOW]] （2007年 - 、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[メレンゲの気持ち]] （1996年 - 、日本テレビ）&lt;br /&gt;
昼何　(2011年から、金曜日レギュラー。日本テレビ)2014年9月26日は出演しなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''単発・不定期番組'''&lt;br /&gt;
2014年4月24日のワイドショー&lt;br /&gt;
* [[中居正広の金曜日のスマたちへ]] （TBS） - 不定期出演、[[大竹しのぶ]]の代理や[[倖田來未]]特集などで出演している。&lt;br /&gt;
* [[史上最強のメガヒットカラオケBEST100 完璧に歌って1000万円!!]] （テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[世界の絶景100選]] （2004年 - 、フジテレビ）&lt;br /&gt;
''過去''&lt;br /&gt;
凡。丸見え(2014年日本テレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年読売テレビ)'&lt;br /&gt;
鑑定。(2014年テレビ東京)5月18日に再放送放送された&lt;br /&gt;
* そこ掘る。(2014年日本テレビ)&lt;br /&gt;
[[今夜は最高!]] （1985年 - 1989年 、日本テレビ） - 柴田理恵、[[渡辺信子]]らと共にレギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[オレたちひょうきん族]] （1985年、フジテレビ） - 「ひょうきんスター誕生!!」コーナーに柴田理恵と「ピンクのスリッパ！」なる即席コンビを組んで出場&lt;br /&gt;
* [[一枚の写真]] （1991年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[探偵!ナイトスクープ]]（1988年、朝日放送）－臨時探偵として登場。&lt;br /&gt;
* [[ラジオDEごめん]] （1988年 -1989年 、中京テレビ） - [[火曜日]]のレギュラー&lt;br /&gt;
* [[クイズ! 加トちゃんの1! 2! 3!]] （1989年-1990年、フジテレビ） - レギュラーパネラー&lt;br /&gt;
* [[クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!]] （1994年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
** 新装開店!SHOW by ショーバイ!! （1994年 - 1995年）&lt;br /&gt;
** 新装開店!SHOW by ショーバイ2 （1995年 - 1996年）&lt;br /&gt;
* [[ジャングルTV〜タモリの法則〜]]（1996年、TBS、ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[週刊スタミナ天国]] （1990年 - 1996年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[加トちゃんマチャミのお台場CHA・CHA!!]] （1997年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャーこれができたら100万円!!]] （1995年 - 2000年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ビッグ・ウェンズデイ]]&lt;br /&gt;
* [[ごごいち]] （フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[徹子の部屋]] （テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[マチャミの全部いただきっ!!]] （1998年10月 - 1999年9月、中京テレビ）&lt;br /&gt;
* [[あいのり]] （1999年 - 、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[SAMBA・TV]] （2000年、TBS。クイズダービー復刻版に2枠解答者として出演）&lt;br /&gt;
* [[ガチンコ視聴率バトル]] （2000年 - 、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* アッコ・マチャミのテレビ ⇒ [[新型テレビ]] （2000年 - 2005年、日本テレビ【制作：[[福岡放送|FBS福岡放送]]】）&lt;br /&gt;
* [[世界ゴリッパですね!!]] （2003年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[恋するハニカミ!]] （2003年 - 、TBS）&lt;br /&gt;
* [[有名人が通うマチャミ食堂]] （2003年 - 、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[トリビアの泉〜素晴らしきムダ知識〜]] （2005年、フジテレビ、ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[マルバレ!]] （2005年 - 2006年、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[嗚呼!花の料理人]] （2006年 - 、読売テレビ・日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[マチャミの名曲100選 心に残るこの一曲「あの時聴いた、歌ったのはこんな歌」]]（2007年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[世界ウルルン滞在記&amp;quot;ルネサンス&amp;quot;]]（2007年 -2008年3月30日 、[[毎日放送]]・TBS）- 司会&lt;br /&gt;
* [[恋歌〜ラブソングス 紀香とマチャミが贈る愛と別れの名曲ベスト]]（2008年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[いきなり!黄金伝説。]] （2000年 - 2008年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[行列のできる法律相談所]] （2008年、2009年。日本テレビ、ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[エチカの鏡〜ココロにキクTV〜]] （2009年、フジテレビ、ゲスト）&lt;br /&gt;
さんまのまんま、(2013年)&lt;br /&gt;
これ知らなかった、(2013年)&lt;br /&gt;
踊るさんま、(2013年)&lt;br /&gt;
ドッキリTBS(2014年)&lt;br /&gt;
一服(2014年。TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年7月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐっと。(2014年7月8日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[おもいっきり探偵団 覇悪怒組]]（1987年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）- 狸ばばあ 役&lt;br /&gt;
* [[美少女学園]] （1987年 - 1988年、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[ホテルドクター]] （1993年、テレビ朝日） - 大谷トシ子 役&lt;br /&gt;
* [[カミさんの悪口]] （1993年、1995年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 山田雅子 役&lt;br /&gt;
* [[もしも願いが叶うなら]] （1994年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 片桐朝子 役&lt;br /&gt;
* [[男嫌い]] （1994年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 福田冬子 役&lt;br /&gt;
* [[うちの母ですが…]] （1995年、テレビ朝日） - 花咲聖美 役&lt;br /&gt;
* [[協奏曲 (テレビドラマ)|協奏曲]] （1996年、TBS） - 大木マサ 役&lt;br /&gt;
* [[お局探偵亜木子&amp;amp;みどりの旅情事件帳]]（1997年 - 2003年、フジテレビ）- 林みどり 役&lt;br /&gt;
* [[くれなゐ (テレビドラマ)]] （1998年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[百年の物語]] 第二部〜愛は哀しみを越えて〜 （2000年） - 成田 役&lt;br /&gt;
* [[流転の王妃・最後の皇弟]] 戦乱の愛 - 真実の物語 （2003年、テレビ朝日） - お菊 役&lt;br /&gt;
* [[ムコ殿2003]]（2003年、フジテレビ）第5回ゲスト&lt;br /&gt;
* 負け犬の遠吠え （2005年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]] [[ツインズな探偵]]シリーズ （不定期、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 高千穂春菜 役&lt;br /&gt;
* FNS [[27時間テレビ|25時間テレビ]]内スペシャルドラマ [[THE WAVE!]] - 貴子 役&lt;br /&gt;
* [[東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜 (テレビドラマ)|東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜]] （2006年、単発作品） - エキストラ 役&lt;br /&gt;
* [[ママが料理をつくる理由]]（2007年、フジテレビ） - 蓬莱節子 役&lt;br /&gt;
* [[ミヤコ蝶々ものがたり]] （2007年 テレビ朝日） - [[ミヤコ蝶々]] 役&lt;br /&gt;
* [[はぐれ刑事純情派]] （テレビ朝日） - 村上典子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[さすらいのトラブルバスター]]（1996年、[[井筒和幸]] 監督）&lt;br /&gt;
* [[F (エフ)]]（1998年、[[松竹]]、[[金子修介]] 監督）&lt;br /&gt;
* ござまれじ（2003年、監督）&lt;br /&gt;
* [[理由 (小説)|理由]] （2004年、[[宮部みゆき]]原作、[[大林宣彦]] 監督） - 葛西美枝子 役&lt;br /&gt;
* 冬の幽霊たち （2004年、[[喰始]]製作総指揮、[[稲葉耕作]]監督）&lt;br /&gt;
* クリスマス・クリスマス（2004年、クロックワークス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ映画 ===&lt;br /&gt;
* [[リトル・マーメイドII Return to The Sea]] - モルガナ役&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE 呪われた聖剣]]（2004年、[[東映]]） - イザヤ役&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]（2006年、[[東宝]]） - メジューサ役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[ギニーピッグ|ザ・ギニーピッグ マンホールの中の人魚]]（1988年）&lt;br /&gt;
* ギニーピッグ4 ピーターの悪魔の女医さん（1990年）&lt;br /&gt;
* ファンキー・モンキー・ティーチャー4 高校教師（1993年）&lt;br /&gt;
* すばらしきわが人生Part2 (1993年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
* すばらしきわが人生Part4 (1998年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
* TOMORROW (1999年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
* Future－無限の未来へ－ (2000年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
* Future2 (2001年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
* チャレンジロード (2002年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
* 自分らしく輝いて (2005年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポン|久本雅美のオールナイトニッポン]]（1987年 - 1988年、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[中部電力]] [[給湯器|電気温水器]]（1998年）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]]（モト冬樹と共演）&lt;br /&gt;
* [[アサヒドーカメラ]]（中京地方ローカルCM、柴田理恵と共演）&lt;br /&gt;
* [[雇用促進事業会|求人案内]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[学習研究社]] マイコーチ、学研ゼミ&lt;br /&gt;
* [[イエローハット]]（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
* 歩いて帰ろう（[[榊原郁恵]] &amp;amp; 久本雅美）（1994年）&lt;br /&gt;
*: 自身が出演した舞台『[[サザエさん]]』（磯野カツオ役）のテーマ曲として、1994年発売。（作詞:[[三谷幸喜]]、作曲:[[松任谷由実]]）&lt;br /&gt;
* 涙の河（1995年）&lt;br /&gt;
*: 初のソロシングル。マギー・ミネンコのカバー。&lt;br /&gt;
* たまたまねぎねぎ（[[ババロア@]]）（2003年）&lt;br /&gt;
*: テレビ番組『[[新型テレビ]]』に措いて結成した[[和田アキ子]]とのユニット『ババロア@』での作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト参加作品 ===&lt;br /&gt;
* [[所ジョージ]]アルバム「僕の犬」（「二人でワルツ」と言う曲で所とデュエットしている。（所が歌った後、久本が歌うという交互にボーカルをやる形であるがサビ部分は所のみが一人で歌っている。）（1996年）&lt;br /&gt;
* [[嘉門達夫]]「明るい未来」（2003年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* TBS「[[いのちの響]]」&lt;br /&gt;
* [[WAHAHA本舗]]&lt;br /&gt;
* [[柴田理恵]]&lt;br /&gt;
* [[喰始]]&lt;br /&gt;
* [[モンキッキー]]&lt;br /&gt;
* [[グルメレース]]&lt;br /&gt;
* [[RED ZONE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://wahahahompo.co.jp/ WAHAHA本舗公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひさもと まさみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1958年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E6%B2%A2%E3%81%82%E3%81%8B%E3%81%AD&amp;diff=254662</id>
		<title>大沢あかね</title>
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				<updated>2014-09-26T03:13:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:大沢あかね1.jpg|350px|thumb|大沢　あかね]]&lt;br /&gt;
'''大沢 あかね'''（おおさわ あかね、[[1985年]][[8月16日]] - ）は、[[日本]]の[[タレント]]である。本名、'''川島 茜'''（かわしま あかね）。結婚前の本名は非公開とされている。大沢親分こと[[大沢啓二]]との血縁関係はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大阪府]][[東大阪市]]出身。[[テンカラット]]所属。夫はお笑い芸人の[[劇団ひとり]]。[[身長]]は160[[センチメートル|cm]]。[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]『[[天才てれびくん]]』1999年度てれび戦士で知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
祖母は元[[プロ野球選手]]で、日本ハムファイターズ（現・[[北海道日本ハムファイターズ]]）監督や球団常務を歴任した[[大沢啓二]]の元妻。祖母が再婚した相手と出来た子が大沢あかねの母親であるため、大沢親分との血のつながりはない。そのため大沢姓は芸名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 == &lt;br /&gt;
[[Image:大沢あかね2.jpg|350px|thumb|大沢　あかね]]&lt;br /&gt;
3歳から[[子役]]モデルとして活動。その後も大沢啓二が各タレント事務所に売り込みタレント活動も開始。子役タレントとして『天才てれびくん』などに出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]以降、[[学研ホールディングス|学習研究社]]発行の雑誌（2004年5月まで『[[ピチレモン]]』、以後『[[Fapri]]』）にて[[専属モデル]]を務めていたが、2010年現在モデルとしての活動はほとんど行なっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「将来は[[お笑いタレント|お笑い芸人]]を目指す」と発言し、[[中島知子]]（[[オセロ (お笑い)|オセロ]]）が目標と語る。自ら編み出した持ちギャグもいくつかあり、「（右肘をさすりながら）こっちは[[ジーコ]]、（左肘をさすりながら）こっちは[[ルイス・フィーゴ|フィーゴ]]（この一連の動きを2回繰り返す）、（股間を指差しながら）じゃあこっちは?…（一呼吸置いて股間付近をさする手つきで）[[フランツ・ベッケンバウアー|ベッケンバウアー]]♪」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ラサール石井]]や[[上島竜兵]]、[[寺門ジモン]]などと同様、祖父の啓二が東京出身であることもあり、大阪出身にもかかわらず、全国ネットの番組では標準語で話している。『[[クイズ!紳助くん]]』など[[関西ローカル]]の番組に出演する際は関西弁を使うことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ハイヒール (お笑い)#メンバー|ハイヒールモモコ]]とは旧知の仲で、関西ローカルの番組では共演が多い。モモコの長男である仁一郎と同じ託児施設に預けられていたという事で、当時小学生だった彼女は彼の面倒もよく見ていたという話もあり、母親であるモモコとの面識も深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母親がある時期から家事を放棄したため、炊事、洗濯、掃除をすべてこなすようになったそうである。同じような境遇であるからか、[[若槻千夏]]に可愛がられている様子が若槻のブログで述べられる。料理の腕は優秀な方で、[[2007年]][[5月23日]]放送『[[愛のエプロン]]』の「スピード料理バトル第2弾」では、予選お題の「7分でロールキャベツ作製」を見事にクリア。結果的には参加者4人の中で最下位に終わったものの、得点は79点と十分な評価を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[沖縄県|沖縄]]が大好きで、プライベートでは友人たちと[[沖縄料理]]などを食べに行くことで仕事の疲れなどをリフレッシュしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[2月4日]]、自叙伝『母ひとり、娘（こ）ひとり』を[[幻冬舎]]から出版する。同月[[2月16日|16日]]、[[劇団ひとり]]との結婚を発表、翌[[2月17日|17日]]の未明にそろって婚姻届を提出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[3月2日]]に妊娠を発表、同年[[9月8日]]に第1子となる女児を出産した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:大沢あかね3.jpg|350px|thumb|大沢　あかね]]&lt;br /&gt;
[[Image:大沢あかね4.jpg|350px|thumb|大沢　あかね]]&lt;br /&gt;
『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』や『クイズ!紳助くん』にゲスト出演した際、なかなか正解を答えられず珍回答を連発することなどから、[[島田紳助]]には「じいちゃん（大沢啓二）は人に『喝!』ばっか言わんと孫に『喝!』言わんかい」などと言われている。啓二・あかねともお互いの活動について公の場で語る機会はほとんどない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一時期、[[お笑いタレント]]・[[山本圭一]]（元・[[極楽とんぼ]]）との関係を写真週刊誌などで報じられたが、そのおかげで[[バラエティ番組]]での出演機会が増えたと後に語っている。初めて口説かれた芸能人は山本とのこと。『[[行列のできる法律相談所]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列）などにゲスト出演した際には、島田紳助が山本の件について質問するなど、ネタにされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな男性のタイプは[[オダギリジョー]]。「子どもの頃から右を見れば[[江夏豊|江夏]]、左を見れば[[張本勲|張本]]という環境にいたため、強い男が好き」という発言もしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
若槻千夏や[[KABA.ちゃん]]、[[はるな愛]]とは飲み仲間。芸歴は大沢の方が長いが年は若槻の方が上のため、若槻からは「先輩後輩」と言われている。最近では[[矢口真里]]とプライベートを共にすることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[9月29日]]、TBS系列で放送された『[[オールスター感謝祭]]』の新コーナー「オールスター200人知名度調査」において、[[武田鉄矢]]から「（[[AV女優]]の）[[蒼井そら]]」と高らかに答えられ、ミニマラソンを走る結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ソニン (歌手)|ソニン]]と結成したユニット『[[tomboy]]』で、シングル「Superstar」を2007年11月14日にリリースした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結婚以前から、劇団ひとりとの関係は周知の事実ではあったが、ひとりの芸名をもじって、島田紳助や『クイズ!ヘキサゴンII』の演出・プロデューサーで知られる[[神原孝]]には結婚前後に「劇団ふたり」とイジられることがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クイズ!ヘキサゴンII ===&lt;br /&gt;
[[香田晋]]とともに2005年の『今夜はクイズパレード』時代から出演している常連「[[おバカタレント]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初出演となった2005年[[8月24日]]放送分では5点を取り当時のワースト2（ワースト1は[[若槻千夏]]の4点）の成績。「行列早抜けリレークイズ」では最初にアンカーとなり相手が第3回答者にも関わらず珍回答を連発し優勝はできなかった。当初は最下位争いの常連だったが、[[里田まい]]ら多数の「おバカタレント」が常連出演するようになりアンカーになる機会も減少するようになった。その後番組出演はいったん途絶えたが、2008年2月から再び不定期出演する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年、「ヘキサゴンオールスターズ」の「[[泣いてもいいですか]]」にも参加しており、さらに初のユニットとして「[[矢口真里とストローハット]]」にも加わった。2組目の[[スザンヌ×スザンぬ]]ではスザンぬ扮する榊原の声を担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
スタジオパークサタデー(2012年から、NHK)&lt;br /&gt;
スッキリ。(毎週水曜日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
2014年1月8日は&lt;br /&gt;
出演しなかった&lt;br /&gt;
この日のいいともの年と違い理由不明&lt;br /&gt;
加藤と真美アナと&lt;br /&gt;
テリー伊藤が&lt;br /&gt;
何も言わなかった為&lt;br /&gt;
ミラクルレシピ。(2014年3月22日。9月13日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
世界(2014年4月23日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年5月14日。9月10日。26日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼ブラ(2014年7月1日。NHK)&lt;br /&gt;
さんま。(2014年7月8日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
*夏日星 - シングル、[[アニメ]]『[[修羅の刻]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ・DVD ===&lt;br /&gt;
*[[蒼い夏]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.tencarat.com/  大沢あかね公式モバイルサイト] - 公式サイト&lt;br /&gt;
*[http://www.akane-osawa.com/  大沢あかね Official Web Site] - 公式サイト&lt;br /&gt;
*[http://www.tencarat.co.jp/web/osawa_akane.html プロフィール（テンカラット内）] - 公式サイト&lt;br /&gt;
*[http://avexnet.or.jp/tomboy/index.html 『Tomboy』] - 公式サイト&lt;br /&gt;
*[http://gree.jp/osawa_akane/ 大沢あかね 公式ブログ - GREE] - 公式ブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おおさわ あかね}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:クイズ!ヘキサゴン]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%97%E4%B9%83%E3%81%8D%E3%81%84&amp;diff=254660</id>
		<title>北乃きい</title>
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				<updated>2014-09-26T03:12:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:北乃きい1.jpg|500px|thumb|北乃　きい]]&lt;br /&gt;
'''北乃 きい'''（きたの きい、本名'''松村 沙也加'''(まつむら さやか)&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blogs.yahoo.co.jp/yuma_yuka_ayaka/17436254.html 卒アル]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[1991年]]（[[平成]]3年）[[3月15日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]。愛称は「肉便きい」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[神奈川県]][[横須賀市]]出身。[[フォスター (芸能プロダクション)#フォスタープラス所属|フォスタープラス]]所属。身長は157cm。体重は48kg。スリーサイズはB80-W61-H81cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[3月1日]]、ティーン向けのファッション雑誌『[[hanachu|Hana*chu→]]』（[[主婦の友社]]）4月号で新モデルとして登場し、専属モデルを務める。[[池田光咲]]と[[三浦萌]]、[[堀澤かずみ|高橋和美]]、[[福永マリカ|福永真梨佳]]、[[奥谷侑加]]が同期であった。&lt;br /&gt;
* [[ミスマガジン]]2005グランプリを獲得。当時14歳であり、ミスマガジン史上最年少および平成生まれ初のグランプリ受賞者となる。同年7月17日、ドラマ『[[恋する日曜日]]「夏の記憶」』で単発ドラマ初主演。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]、映画『[[幸福な食卓]]』の中原佐和子役で映画初主演。同年[[1月27日]]、バラード曲「桜舞う」を[[着うた]]配信限定でリリースし、歌手業にも挑戦。同年6月、ドラマ『[[ライフ (漫画)#テレビドラマ|ライフ]]』の椎葉歩役で、連続ドラマ初主演。&lt;br /&gt;
* 2007年、[[10月10日]]に発売された[[LITTLE]]のシングル「[[夢のせい]]」の[[ミュージック・ビデオ|PV]]に出演。&lt;br /&gt;
* [[第86回全国高等学校サッカー選手権大会]]の応援マネージャーを勤めた。[[堀北真希]]、[[新垣結衣]]に続く3代目となったが、同大会のテレビ中継主幹局である[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]以外の放送局が制作したドラマでブレイクした女優が選ばれたのは、北乃が初である。&lt;br /&gt;
* 第17回[[東京スポーツ映画大賞]]新人賞を受賞。『幸福な食卓』で第31回[[日本アカデミー賞]]新人俳優賞、第29回[[ヨコハマ映画祭]]最優秀新人賞を受賞。また、『ライフ』にて第45回[[ゴールデン・アロー賞]]新人賞ドラマ部門を、共演した[[福田沙紀]]と共に受賞。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[2月24日]]に[[エイベックス・エンタテインメント]]からシングル「[[サクラサク (北乃きいの曲)|サクラサク]]」でCDデビューを果たした。&lt;br /&gt;
* 2011年1月、第25回[[日本ゴールドディスク大賞]]「ザ・ベスト5ニュー・アーティスト」（邦楽部門）に選出された。&lt;br /&gt;
2014年10月からZIPの２代目司会担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 趣味・特技は買い物、[[ピアノ]]、[[中国語]]、[[クラシックバレエ]]。&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は[[メロン]]で、嫌いな食べ物は[[ピーマン]]。&lt;br /&gt;
* 性格はマイペース。だが、本人は何事も決断が早く、物事を好きか嫌いかで判断する、竹を割ったような性格であり、ハッキリした人間だという。&lt;br /&gt;
* 「きい」と言う芸名は、げんきいっぱいの「きい」、[[黄色]]のイメージがあるからということでついたとのこと。芸名の由来について質問された際、本人は「最初は『えっ』と思ったけど」と答えている。またインタビューで非公表の本名が「きい」という発音ではないことを自ら明かしている。なお、「きい」という名前をアルファベット表記する際は、「Kie」と綴るのが公式（2007年カレンダーなど）。&lt;br /&gt;
* 17歳年下の弟がいる。&lt;br /&gt;
* 大の[[格闘技]]好きで、理想の男性は[[K-1]]の[[ブアカーオ・ポー・プラムック]]。 &lt;br /&gt;
* 「口から生まれてきた」と言われるほどのお喋りで、ひたすら喋り続ける性格だと自身が語っている。また「箸が転がっても笑う」というほどの笑い上戸であると語っている。&lt;br /&gt;
* 『[[日刊ゲンダイ]]』のインタビューで、[[読売ジャイアンツ]]のファンと回答。ブログにも巨人が好きと記載されている。そのこともあり、[[2010年]][[3月17日]]のプロ野球オープン戦のジャイアンツvs[[広島東洋カープ]]戦（[[東京ドーム]]）の[[始球式]]を行った。また、中学校・高校では野球部マネージャーだった。&lt;br /&gt;
* 重度の[[潔癖|潔癖症]]。帰宅後カバンを置く前に掃除機をかけ、髪の毛1本が落ちているのも許せない。温泉や銭湯などの浴場では、常に爪先立ちで歩く。他にも、友達が来訪した際は、靴下まで脱いでタオルで足を拭いて自分が用意したジャージに着替えてほしい、どこに座ったかわからないジーンズでベッドに座ってほしくない、トイレでは口で息ができないと語っている。また、秘密がない状態では暮らせない、不潔で当たり前のことができない人とは暮らせないと言っており、結婚しても寝室は別で鍵も付けたいという。年齢を重ねるとともに結婚はしたくないと思うようになっている、とも言っている。&lt;br /&gt;
*2010年4月、『シネマトゥデイ』のインタビューに応じ、「一生、恋愛が一番になることはない」と語った。&lt;br /&gt;
* 一人カラオケに熱中しており、「カラオケの楽しみを超越した楽しさがある」と語っている。一人で入店するのが恥ずかしいので、大量の勉強道具を持ち、あたかも勉強する感じで入る。レパートリーに、[[プリンセス・プリンセス]]の「[[Diamonds]]」や[[広瀬香美]]の「[[ロマンスの神様]]」など、北乃にとっては古い楽曲も含まれる。また、おばあちゃん子だったせいか「[[リンゴの唄]]」まで歌える。&lt;br /&gt;
* 子供の時から「自分の限界がどこまでなのかを調べるため」無茶なことに挑戦しており、台風の時にTシャツ1枚で外に出る、出来立てのグラタンやとろみつき中華風スープを冷まさずに食べる、全身麻酔に耐えるなどかなり危ないことにも挑んでいる。&lt;br /&gt;
* 尊敬する役者は、[[アンジェリーナ・ジョリー]]と[[室井滋]]、[[勝地涼]]。&lt;br /&gt;
* 中学校時代に[[いじめ]]を受けた経験があり、そんなときに[[すえのぶけいこ]]の漫画『[[ライフ (漫画)|ライフ]]』に出会い、「立ち向かっていく歩の姿にすごく勇気をもらった」こと、また、「学校を休んだら負け」と思っていたこと、「そのとき出会った友人に勇気を貰ったことが、自分にもあてはまる」と語っている。&lt;br /&gt;
子供時代に遠くから来たふりして遊んでいた。2014年9月26日のスッキリで語っておりこの事がクイズにされた&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
PON　(2013年、10月17日　29日　2014年1月9日　VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年1月9日。9月26日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年9月25日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年。9月26日。VTR出演。10月から。日本テレビ)。8月19日のYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
僕は友達少ない。(2014年)&lt;br /&gt;
1月9日のスッキリとPONで&lt;br /&gt;
イベントが放送された&lt;br /&gt;
テノール(2014年11月)美咲役。9月26日のスッキリとPONでイベント放送された。しかし上原多香子ご主人のせいでスッキリとPON以外取り上げられなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==リリース作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* First STEP（2007年2月15日、[[講談社]]） ISBN 978-4-06-364684-9&lt;br /&gt;
* 北乃模様（2008年5月21日、[[ワニブックス]]） ISBN 978-4-84-704083-2&lt;br /&gt;
* free×フリー×fri（2009年3月15日、講談社） ISBN 978-4-06-364761-7&lt;br /&gt;
* KEY of DREAMS（2009年6月19日、[[玄光社]]） ISBN 978-4-76-830285-9 &lt;br /&gt;
* K twenty（2011年3月15日、ワニブックス） ISBN 978-4-84-704359-8&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* ミスマガジン2005 北乃きい（2005年10月21日、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
* Oops!（2006年3月15日、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 北乃日記（2008年6月25日、ワニブックス）&lt;br /&gt;
* きたのふりぃ（2009年4月22日、講談社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.web-foster.com/artists/kie_kitano/index.php フォスターマネジメントオフィス] - 所属事務所公式プロフィール&lt;br /&gt;
* [http://avexnet.or.jp/kie/ 北乃きい avex official website] - 所属レコード会社による公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/kie-kitano/ チイサナkieのモノガタリ] - 公式ブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたの きい}}&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1991年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=GTO_(2012%E5%B9%B4%E3%81%AE%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E)&amp;diff=254659</id>
		<title>GTO (2012年のドラマ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=GTO_(2012%E5%B9%B4%E3%81%AE%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E)&amp;diff=254659"/>
				<updated>2014-09-26T02:56:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''GTO'''(ジー・ティー・オー)とは、'''Greate Teacher Onizuka'''の略で、[[2012年]][[7月3日]]から2012年[[9月11日]]の間に、火曜日22:00から22:54まで[[フジテレビジョン|ウジテレビ]]で放送された糞ドラマである。主人公は鬼塚英吉(演:[[AKIRA]])。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==何故糞なのか==&lt;br /&gt;
*鬼塚はやたらと人の領域に入り込む。&lt;br /&gt;
*[[青山学院中等部少女暴行事件]]の主犯である[[伊地知萌子]]の母親である[[黒木瞳]]がヒロインを演じている&amp;lt;ref&amp;gt;黒木が演じた桜井良子は鬼塚の良き理解者という設定&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*退学処分にされたことを恨んだ明修学苑の元生徒が金属バットなどを持って学苑を襲撃した時、教頭の内山田ひろし([[田山涼成]])は元生徒を「クズ」と呼んだが、鬼塚は内山田を背負い投げし、内山田を怒った。学苑を襲撃して真面目な生徒に迷惑をかけるのは本当にクズであり、悪いのは元生徒の方である。&lt;br /&gt;
*葛城美姫([[西内まりや]])が何度もいたずらの(警察への)通報をするため、父親で地元の警察署の署長である葛城幸雄([[尾美としのり]])は、美姫が本当に事件の被害に遭った時、通報が真実であることが判明するまで対応しかった。これに対し鬼塚は、「狼少女だろうが親が信じてやらなくてどうするんだ！」と署長を殴打して一喝。しかし何度嘘をついても信じるのは単なる甘やかしであるし、全てを真に受けていたら混乱して社会が成り立たないのが現実である。&lt;br /&gt;
*明修学苑2年4組の多くの生徒が水樹ななこ([[谷内里早]])を殺し&amp;lt;ref&amp;gt;水樹は1年の時に担任に金銭の横領を疑われ、級友にも信じてもらえなかったために自殺した。&amp;lt;/ref&amp;gt;(少なくとも葛城は犯人ではない&amp;lt;ref&amp;gt;転入生であり、転入してきたのは水樹の死後、2年になってからなので。&amp;lt;/ref&amp;gt;)、相沢雅([[川口春奈]])は水樹の遺書を書き換え、2年4組の生徒は水樹を犯人扱いした教師のみならず無関係な教師まで退職に追い込んで人生を狂わせた。このような[[木村束麻呂]]と同類の人物がハッピーエンドとなるドラマはおかしい。[[死刑]]が存在する通り、人を殺したら命で償うべきである。命はそれほど重いのである。&lt;br /&gt;
*桑江遥([[高月彩良]])が不良の獲物になりそれを救出する際、プロのサッカー選手でも不可能な弾丸シュートを放って不良を撃退したり、渋谷翔([[野村周平]])が学苑の理事長室に立てこもって爆弾を投げた際、バイクでジャンプしてベストタイミングで理事長室に突入し、爆弾を宙を舞った爆弾をキャッチして何も無い場所へ投げて渋谷らを救うなど、現実では有り得ない解決方法が多く、観るだけ無駄なドラマである。&lt;br /&gt;
*菊地善人([[高田翔]])を切り付け、2年4組の思い出の写真を切り裂き、2年4組のほぼ全員に暴行を加え、鬼塚を金属バットで殴って昏睡状態にさせ、さらに爆発物を使用した渋谷が、鬼塚と菊池の告訴取り下げにより刑がかなり軽くなった。これだけのことをしておいて刑が軽くなるようでは、犯人は自分のしたことの重みがわからない。&lt;br /&gt;
*神崎麗美([[本田翼]])の母親([[宮田早苗]])は麗美を道具として扱っていて、麗美が飛び降り自殺(芝居)をした時も考えを改めないほどであったが、鬼塚が「子供はプラモデルじゃねえんだよ！血通ってんだよ！」と一括した途端に「娘を助けて下さい」と必死に医者に縋り、ネタばらしの後麗美と抱き合った。現実ナメすぎ。&lt;br /&gt;
*問題を解決するのは鬼塚ばかりで、これでは生徒は自己解決能力が身に付かない。&lt;br /&gt;
*神崎が相沢の裸動画をネットに公開すると見せかけて笑顔が溢れていた頃の4組の写真を公開するという「感動シーン」があるが、実際はむやみにネットに顔写真を公開するのは危険である。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
きよらとレイリー。前者はのだめ。後者は金田一の登場人物。2014年に対決した&lt;br /&gt;
風間廉。ごくせんの登場人物。2014年8月7日に初めが対決した&lt;br /&gt;
女乱馬。らんまの登場人物。2014年8月7日のぐるないで初めと共演した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。恋愛ニートで麗美と共演した&lt;br /&gt;
ムラサキ。ヨシヒコの登場人物。2014年9月26日に麗美と対決した&lt;br /&gt;
杉下右京。相棒の登場人物。同上&lt;br /&gt;
雨宮蛍。蛍光の登場人物。同上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:していお}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:偽善者]]&lt;br /&gt;
[[Category:2012年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:学園ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のテレビ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:役立たず]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%89%E4%B8%8B%E5%8F%B3%E4%BA%AC&amp;diff=254658</id>
		<title>杉下右京</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%89%E4%B8%8B%E5%8F%B3%E4%BA%AC&amp;diff=254658"/>
				<updated>2014-09-26T02:53:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''杉下 右京'''（'''すぎした うきょう'''、[[1957年]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;his birthday&amp;quot;&amp;gt;[[1958年]][[1月13日]]説もある&amp;lt;/ref&amp;gt; - ）は[[テレビ朝日]]でシリーズ化されている[[刑事ドラマ]]『[[相棒]]』に登場する架空の[[警察官]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[水谷豊]]&amp;lt;ref&amp;gt;水谷はS.11-11で、エンドクレジットでは未表記ながら、右京とゲストキャラクターの一人二役で出演した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:警視庁特命係係長 [[警部補]]→[[警部]]&amp;lt;ref&amp;gt;PS.までは警部補の設定であった。ただし、PS.1で伊丹が「警部殿」と呼ぶ場面がある。なお、現実の警察キャリアは、採用時に警部補、その後の研修等の終了で自動的に警部に昇任し、採用後7年以内に自動的に警視へ昇任、将来的には警視監まで昇るが、右京の場合は実質的に「昇任なし」という極めて特異なケースである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。血液型は不明であるが、おそらく水谷本人と同じくA型。生年月日は不明であるが、S.1開始時点で45歳であるため1957 - 1958年頃となる&amp;lt;ref name=&amp;quot;his birthday&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:服装は三つボタンのシングルスーツ、または[[スリーピース・スーツ]]で、ベルトは使わずにボタン留の[[サスペンダー]]を愛用している。冬場に着るコートもテーラードカラーの[[チェスターフィールドコート]]である。花の里の女将である宮部たまきとは元夫婦。&lt;br /&gt;
:[[東京大学]][[法学部]]を卒業後に渡英、帰国後&amp;lt;ref&amp;gt;[[国家公務員]]上級（当時）試験に合格 合格者の留学制度利用なら留学前に合格、違うなら帰国後&amp;lt;/ref&amp;gt;[[キャリア (国家公務員)#警察キャリア|キャリア]]として[[警察庁]]に入庁。20代後半の3年間の[[スコットランドヤード]]の研修を経て（S.1-7）、[[警視庁]][[刑事部]]捜査二課に出向して活躍していたが、ある重大な事件をきっかけに窓際部署の特命係に追いやられてしまう。S.1終了時に一旦警察庁に戻り、警視庁[[警察学校]]の教官に異動する&amp;lt;ref&amp;gt;この人事は、本来なら出世が約束される花形コース。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、休職してロンドンへ渡る。S.2で特命係復活に伴い復帰し、S.3では免職されかかったが、これも免れている。&lt;br /&gt;
:性格は極めて冷静で理性的。PS‐1で荒っぽい口調で話す場面があるものの、誰に対しても慇懃に接し、思ったことをずばりと言ってしまうこともしばしば。周囲を振り回すマイペースな変わり者で、余程のことがない限り動じることはない。そのためか、強烈なキャラクターについていけずに複数の部下に辞められてしまったため「人材の墓場」と呼ばれている。しかし罪を自覚しない非道な犯人などに対しては怒りが頂点に達すると怒号を放ち（主に声のトーンが変わる）、顔を震わせて「激昂」する激情家の一面も持つ&amp;lt;ref&amp;gt;代表作は「'''つべこべ言わずに答えなさい!'''」「'''開き直るんじゃない!!'''」「'''まだわからないのですか!'''」「'''恥を知りなさい!'''」（S.4-最終話等）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;その他、理不尽な要求をする犯人に対して「できません!!」と叫んだり、稀に「**さん!（**には犯人役のゲストの姓が入る）」などと犯人の前で主に怒り口調で名前を叫ぶこともあるがこれらは激昂というよりは人の道に外れてしまった犯人に対して諭すニュアンスがある&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:観察力、洞察力、記憶力に優れ、分析能力や推理力も非常に高く、時には誰も疑問に思わないような些細なことを足掛かりにして捜査を開始する。出世、手柄には全く興味を示さず、あくまで事件の真実を明らかにすることに重きを置く。「人は犯した罪を法で裁かれなければいけない」を信条に、個人的感情よりも警察官としての矜持を貫く強い信念と正義感の持ち主で、組織的・政治的利害や事情に関係なく一片の妥協もなしに真実を追求する姿勢から、不祥事を公にしたくない上層部と対立し圧力がかかることもしばしば。事件解決のためなら時に違法行為も辞さない強引な手段に訴えることもあり、小野田は「杉下の正義は暴走する」と指摘している（S.6-最終話）。自らの正義や止むを得ない事情で罪を犯した人間であっても、犯罪を正当化しようとは決してせず、情に流されることはない（S.2-17、S.5-1、S.7-2,最終話、S.8-14等）。この点についてたまきから「昔から四角四面で成長がない」と言われたこともあったが（S.2-10）、状況や法律の関係で逮捕を見送ったり自首を勧める等右京なりの柔軟さも見せる（S.4-12、S.5-1、S.8-14、劇場版II等）。人命が失われる事態を嫌うため、拳銃は決して携帯せず、警察官の義務である射撃訓練すらしないほど嫌っている（S.2-4）。また、不測の事態に備え、白手袋（S.6-10）や紐付きの指錠（S.7-11）を携帯している。この他、先述の信条や人命を尊重する精神から、自殺で幕を引こうとしたり自分の命ごと狙った相手を殺そうとするような類の犯人に対しては否定的で（S.1-最終話、S.8-8、S.9-2等）、時には「罪を償わずに死んで楽になろうというのは、一番やってはいけないことです!」と犯人を叱責することもあったが（S.7-10）、犯人の自殺を阻止した結果、射殺されるという結末を迎えた時は薫に自分の行動が本当に正しかったのか問いかけた（S.3-9）。&lt;br /&gt;
:プライベートはと言うと「夜飲まないと眠れない」ほどかなりの[[紅茶]]通&amp;lt;ref&amp;gt;水谷自身は元々コーヒー党だったが、本作がきっかけで紅茶好きになったという。&amp;lt;/ref&amp;gt;である。カップに紅茶を注ぐ時に、ポットをかなり高い位置に引き上げてまた戻すという、独特な注ぎ方をする&amp;lt;ref&amp;gt;当初は普通に注いでいたが、回を重ねるごとに段々高くなっていった。熱い飛沫が自分の手に飛び散るところを我慢してやっており、水谷本人曰く「本能が刺激されてどれだけ高くまでいけるかやってみたくなった」（2008年4月30日放送の『[[スーパーJチャンネル]]』）という。また、S.5-2でペットボトルの水をコップに注ぐ時も同じ注ぎ方をしていることから、癖のようになっていると思われる。なお、水谷本人が撮影中に考案した注ぎ方で、「こんな風に注いだら、紅茶がおいしくなりそうだし紅茶の時間が楽しくなる、と思った」というが、紅茶の専門家から紅茶教室の生徒が真似をして困る、と抗議されかけた（朝日新聞テレビラジオ;2014年1月1日見出し面より）&amp;lt;/ref&amp;gt;。ワサビ多めのお茶漬けを好み、苦手なものは[[梅干し]]と[[酢豚]]の[[パイナップル]]（S.4-12）など（S.1-7では梅干入りカクテルを飲んでいる）。PS.では喫煙するシーンがあった。趣味は[[チェス]]、[[落語]]、[[クラシック]][[レコード]]鑑賞など。特に落語は同じ趣味をもつ米沢とカセットテープの貸し借りをしたり、話が盛り上がることもしばしばである。中学時代に書いた[[推理小説]]が大学の推理小説サークルの[[同人誌]]に掲載されたことがある（S.4-8）。[[幽霊]]や[[超能力]]に非常に興味があり、幽霊の噂や目撃談に食いつくものの、幽霊を実際に目撃した経験がないことを悔しがっていた。ただし、本人は気づいてないが幽霊の少女と遭遇したことがある。（S.11-18）&lt;br /&gt;
:手先が器用で、リンゴの皮剥きを綺麗にこなし（S.4-18）、[[ピアノ]]が弾け（S.3-15）、携帯メールや電卓の操作も早い（S.4-19、S.10-4、S.11-6）&amp;lt;ref&amp;gt;電卓については左手でも早く操作できる（S.11-6）&amp;lt;/ref&amp;gt;。多少ではあるがピッキングの技術も持ち合わせる（S.11-1）。運動能力も高く、[[剣道]]（S.5-7）や護身術にも長けている。高い運転技術を持ちながらも（S.3-9）、相棒不在の場合を除き（S.3-2、S.7-10,15など）、普段は薫や尊、平時はたまきに運転を任せているが、S.11より愛車の[[日産・フィガロ]]に享を乗せて自分で運転している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blog.tvasobi.jp/entries/view/aibou/15881 ［410］ 右京さんの車! そして広島で相棒展プレミア2開催!|P DAY プロデューサーブログ|相棒season11]。ボディカラーは黒で相棒専用カラー&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:知能犯事件担当である捜査二課に出向させられただけあり幅広い知識を持ち、[[円周率]]の暗記（S.2-12）や[[ワイン]]（S.5-9）、[[手話]]（S.5-11）、[[方言]]（S.6-10）、[[奇術|マジック]]（S.8-13）、複数の外国語を理解している。だが恋愛の機微を察することを不得手とする&amp;lt;ref&amp;gt;大学時代に[[フランス文学]]講義の担当教官にもその点を指摘され、恋愛絡みの内容が多いその科目の単位を落とした（S.7-15）。ただ本人は「大学時代は女の子とデートをしていた」と述べている（S.2-4）&amp;lt;/ref&amp;gt;。洞察力や推理力が高いため作家から気に入られることがある（S.6-3,7など）又、(S.12-2)では、教授から、「刑事にしておくのは、もったいない」などといわれることもある。&lt;br /&gt;
:一人称は基本的に「僕」であるが、初期は「私」も使っていた。また、芝居をする場合は「俺」を使うこともある。口癖は、「はぁいぃぃ?」「おやおや」「細かいところまで気になってしまうのが僕の悪い癖」。「最後に一つだけ」と言って去り際の質問で事件の核心に繋がる情報を聞き出すこともしばしば。また、動揺すると「僕としたことが!」「迂闊でした!」と狼狽する。&lt;br /&gt;
==所縁のある女性==&lt;br /&gt;
;宮部 たまき（みやべ たまき）&lt;br /&gt;
:演 - [[益戸育江]]&amp;lt;ref&amp;gt;PS.1&amp;amp;#12316;劇場版Iは旧芸名の'''高樹沙耶'''名義。&amp;lt;/ref&amp;gt;（PS.1〜S.10-1）&lt;br /&gt;
:小料理屋「花の里」（PS.では「新ふくとみ」）&amp;lt;ref&amp;gt;S.4までの「花の里」の外観と所在地周辺の風景はシーズンごとに若干異なっていたが、S.5より固定された。&amp;lt;/ref&amp;gt;女将。生年月日は不明だが、S.1時点で38歳。常に和服姿&amp;lt;ref&amp;gt;劇場版1でのランナースタイルと、S.8-14で盲腸で入院していた時の[[パジャマ]]にガウン姿が例外。&amp;lt;/ref&amp;gt;で、誰にでも分け隔てなく接する物腰の柔らかい女性。&lt;br /&gt;
:右京の元妻ではあるが、その後も右京のことを何かと気遣ってくれている「家族以上の存在」であり、右京の最大の理解者。右京と結婚していた頃、共にロンドンに滞在していた時期がある（S.1、S.2）。離婚理由は未だ不明で、本人曰く「頑固で不器用で天邪鬼な所に惚れ、頑固で不器用で天邪鬼な所が原因で別れた」らしい。&lt;br /&gt;
:美和子とは違い基本的に事件には首を突っ込まないが、ふとした時に店で漏らす一言が右京に重要な手がかりを与えることも少なくない。また、元夫婦らしく、右京の考えていることを一発で当てたり（PS.2）、右京が「自信がない」と言った台詞から彼の着眼点を言い当てて右京を仰天させたりしていた（S.5）。尊にも友好的で、右京と尊の間を取り持とうとしたりする他（S.8-1、S.8-10）、尊と映画を観に行ったりしている（S.9-7）。&lt;br /&gt;
:右京と薫だけが[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]の寝台特急[[カシオペア (列車)|カシオペア]]に乗ったことで不機嫌になっていたり、列車の発着時刻に妙に詳しかったりと[[鉄子|隠れ鉄道ファン]]の節がある言動も見受けられるが、本人は否定している（S.6-10）。雷が大の苦手（S.2-3）。&lt;br /&gt;
:S.10-1で日本や世界各地を旅することを理由に突如「花の里」を閉店した。&lt;br /&gt;
:理由は演じていたのが引退した為である。&lt;br /&gt;
:このことは幸子が「花の里」を引き継ぐまでは、S.10-12にて習慣から外れた出来事として右京が一時スランプに陥った要因とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==親族==&lt;br /&gt;
;杉下 花（すぎした はな）&lt;br /&gt;
:演 - [[原沙知絵]]&lt;br /&gt;
:S.4-16に登場。右京の遠縁で、[[ニューヨーク]]在住の[[写真家|フォトグラファー]]。&lt;br /&gt;
:[[ハーバード大学]]卒業、同大学院中退。頭脳明晰な点、人差し指を立てながらポイントを説明する癖、紅茶を入れる際の動作、理屈を並べたがる点やしゃべりだすと止まらない点&amp;lt;ref&amp;gt;警視庁を訪れた際、花に事情聴取を行った芹沢には「まるで杉下警部と話しているみたい」、三浦には「嫌な[[DNA]]だなぁ&amp;amp;#xFF5E;」と言われている。また、彼女の物言いにカチンときた薫は、「この、ダブル右京が!」と毒を吐いた。&amp;lt;/ref&amp;gt;などは右京とよく似ている。後先考えずに行動することがあり、それが原因で警察に連行されたことや、犯罪に巻き込まれかけたこともある。右京の曽祖父と花の曽祖父が従兄弟同士に当たる関係である（公式ガイドブック掲載の系図メモより）が、たまきによると右京と再会すると必ず右京との家系関係の話で揉めるので、面倒を避けるために普段は「姪」と紹介している。&lt;br /&gt;
:たまきの営む小料理屋「花の里」の名前は彼女の名前に由来している。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
*[[アンパンマン]] - 左門で共演している。金曜日に対決している。&lt;br /&gt;
*[[影山]] - 謎解きディナーの登場人物。ヤンクミおじいちゃん葬式で共演した。&lt;br /&gt;
*[[高遠]] - 金田一の登場人物。相棒で共演した。&lt;br /&gt;
*[[彩木胡桃]]、[[神戸美和子]] - リモートと富豪刑事の登場人物。2014年6月27日に対決した。&lt;br /&gt;
*[[アテナ]] - サイコソルジャーとKOFの登場人物。左門で共演した。&lt;br /&gt;
*[[遊戯王]] - 佐和子に杉下右京出た為、2014年8月2日に対決した。&lt;br /&gt;
*[[麗子]] - 謎解きディナーの登場人物。2014年8月4日に対決した。&lt;br /&gt;
*[[志摩刑事]] - サイコメトラーエイジの登場人物。2014年8月4日に対決した。&lt;br /&gt;
レシラム。ポケモン。2014年8月30日と9月10日他に対決した&lt;br /&gt;
金田一。2014年9月6日に対決した。歌麿に杉下右京出た為&lt;br /&gt;
さくや。さくや妖怪の登場人物。2014年9月8日に対決した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。2014年9月26日に対決した&lt;br /&gt;
雨宮蛍。蛍光の登場人物。同上&lt;br /&gt;
ムラサキ。ヨシヒコの登場人物。同上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すきしたうきよう}}&lt;br /&gt;
[[Category:相棒]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の警察官]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B0%B4%E8%B0%B7%E8%B1%8A&amp;diff=254657</id>
		<title>水谷豊</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B0%B4%E8%B0%B7%E8%B1%8A&amp;diff=254657"/>
				<updated>2014-09-26T02:50:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* 雑誌 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress|&lt;br /&gt;
| 芸名 = 水谷 豊&lt;br /&gt;
| ふりがな = みずたに ゆたか&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = 水谷 豊&lt;br /&gt;
| 別名 = &lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・[[北海道]][[空知郡]][[芦別市|芦別町]]（現・[[芦別市]]） &lt;br /&gt;
| 国籍 = &lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 = A&lt;br /&gt;
| 生年 = 1952&lt;br /&gt;
| 生月 = 7&lt;br /&gt;
| 生日 = 14&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| 職業 = [[俳優]]・[[歌手]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = &lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[1965年]] -&lt;br /&gt;
| 活動内容 = [[1965年]] -児童劇団に入団&lt;br /&gt;
| 配偶者 = [[伊藤蘭]]&lt;br /&gt;
| 家族 = &lt;br /&gt;
| 公式サイト = &lt;br /&gt;
| 主な作品 = '''テレビ'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[傷だらけの天使]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[熱中時代|熱中時代シリーズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[刑事貴族|刑事貴族シリーズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[相棒|相棒シリーズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''映画'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[青春の殺人者]]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.aibou-movie.jp/ 相棒-劇場版- 絶体絶命!42.195km 東京ビッグシティマラソン]&amp;lt;br /&amp;gt;'''レコード'''&amp;lt;br /&amp;gt;カリフォルニア・コネクション&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| アリエル賞 =&lt;br /&gt;
| AFI賞 =&lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| エミー賞 = &lt;br /&gt;
| グラミー賞 =  &lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 = &lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 = &lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 =&lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 =&lt;br /&gt;
| ジニー賞 =&lt;br /&gt;
| セザール賞 =&lt;br /&gt;
| トニー賞 = &lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| フィルムフェア賞 =&lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 = &lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 = &lt;br /&gt;
| その他の賞 = キネマ旬報主演男優賞（青春の殺人者）&lt;br /&gt;
| 備考 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''水谷 豊'''（'''みずたに ゆたか'''、[[1952年]][[7月14日]]-）は、[[北海道]][[空知郡]][[芦別市|芦別町]]（現・[[芦別市]]）出身の[[日本]]の[[俳優]]・[[歌手]]。[[身長]]168[[cm]]、[[体重]]60[[kg]]、[[血液型]]は[[A]]型。[[トライサム]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
三人兄弟の三男坊。芦別町野花南、[[小平町]]達布など炭鉱街を炭鉱技師（出典不明）の父親の転勤に伴い転々とし、東京で育つ。東京都 [[立川第一中学校]]（[[立川市]]）卒業（子供の頃によく諏訪神社で遊んでいたという）。[[大成高等学校 (東京都)|大成高等学校]]（[[三鷹市]]）卒業。その後、大学受験に失敗して働きながら浪人生活をおくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少年時代に[[白黒テレビ]]を見て「この小さな箱がどうやって映るんだろう。いつかこの小さな箱に入ってみせるぞ」と考え、これが演劇の世界に入る遠因となったとのこと&amp;lt;ref&amp;gt;[[2008年]][[4月26日]]放送「[[SmaSTATION!!]]」より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1965年]]、13歳のとき演劇に興味を持ち児童劇団に入団する。[[1968年]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[バンパイヤ]]』のオーディションを受けデビューしたと同時に見事主役に抜擢される。第一話では[[手塚治虫]]と共演を果たしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校入学後に自分にはもっと合った世界があると思っていた事と、大学受験も考えていたため一度芝居を辞めた。その後、東京商船大学（現[[東京海洋大学]]海洋工学部）受験に失敗し、働きながら浪人生活を始めるが、あるときに「こんな事やっていてもいのか?」という気持ちに強烈に襲われ、「来年もう一度受けるといってもそれまで自分のこの状態じゃ持たない」と思い発作的に2ヶ月ほど家出をした。その家出のときにはじめは行くあてもなかったため、家の近所の公園の滑り台の上で野宿をしたという。その後、もう一度役者をやらないかと誘われ、アルバイト感覚で役者の世界に戻った。&lt;br /&gt;
このことは2013年8月2日の朝1でも語っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1970年]]には『その人は女教師』（共演[[岩下志麻]]）で[[映画]]デビューを果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1974年]]10月、日本テレビのドラマ『[[傷だらけの天使]]』に出演。[[深作欣二]]ら名だたる映画監督が演出したものの、当時は視聴率が伸び悩んだ。しかし、主演の[[萩原健一]]に対しての「兄貴ぃー!」と呼び掛けるセリフを後に[[とんねるず]]らがモノマネしたことなどから1980年代の若者にも知られる演技となり、後に[[DVD]]化もされるほど人気を得た作品となる。当初、水谷演じるイヌイアキラ役は[[火野正平]]・[[湯原昌幸]]が候補にあがったものの、親友の松田優作の強い推薦もあり、水谷が抜擢されたというエピソードがある。この時に出会った[[萩原健一]]を永遠の兄貴だと語っている。この作品で共演した[[岸田森]]に「豊には見ている人にその役が素だと思わせるような役者になってほしい。豊はそれが出来るやつだと思っている」と助言をされ、その言葉を今も大切に思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1975年]]の映画『[[東京湾炎上]]』では、脚本を読んで予定の役柄とは逆の立場の、[[テロリスト]]役に自ら志願。同じ日本人でありながら、大義のために日本人を追いつめる役を熱演した。[[1976年]]には[[ATG]]映画『[[青春の殺人者]]』で[[キネマ旬報|キネマ旬報賞]]主演男優賞を最年少で受賞するなど、早くから演技力の高さが評価されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1977年]]には、『はーばーらいと』（作詞：[[松本隆]]、作曲：[[井上陽水]]）で歌手デビュー。『表参道軟派ストリート』（作詞：[[阿木燿子]]、作曲：[[宇崎竜童]]）や『カリフォルニア・コネクション』（作詞：阿木燿子、作曲：[[平尾昌晃]]）をヒットさせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1978年]]10月、最高視聴率46.7%をたたき出したという伝説のドラマ『[[熱中時代]]（教師編）』の主演で大ブレイク。視聴率の取れるTV界の大スターとなる。それまで教師が主人公のドラマといえば、高校生と若い教師の青春モノというイメージだったが、[[現代っ子]]である小学生を相手に“子供とともに成長する新米教師”北海道出身の「[[北野広大]]」役は、『傷天のアキラ』などのそれまでのチンピライメージを払拭し、ファンの幅を広げた。この人気を受けて『熱中時代』のタイトルだけを継承し、設定を一新した『熱中時代・刑事編』もその後放送された。更に、『教師編』は後に続編が1作、単発の2時間スペシャルドラマが3本作られた。後に共演する[[寺脇康文]]は『[[熱中時代]]』の時の水谷のモノマネが得意なほどの水谷ファン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1986年]]の「Unlimited Night Concert」を最後に音楽活動を休止。水谷曰く「芝居の台詞と違って、決められたリズムの中で歌わなければいけない音楽の世界では歌の主人公のイメージが充分表現しきれていない。しかし、コンサート会場はいつもいっぱいでそんな現実と自分の想いのギャップに違和感を覚えていた。」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[2008年]]3月に22年ぶりに音楽活動を再開。代表曲『カリフォルニア・コネクション』等を中心にカバーしたアルバム「TIME CAPSULE」を発売した。若い頃の歌なのに、55歳という年齢になってようやく歌の世界がイメージできるようになってきたと自身が語っている。同アルバムはオリコンランキング・初登場2位を記録する大ヒットとなった。また、『TIME CAPSULE』発売記念イベントが2008年5月18日14時よりラゾーナ川崎PLAZAルーファ広場グランドステージで開催され、トークのほか往年の名曲「カリフォルニア・コネクション」「やさしさ紙芝居」「何んて優しい時代」の3曲を披露した。しかも22年のブランクすら感じさせない熱唱ぶりであった為、中には楽曲を聴いて感涙するファンの姿もあった。映画「相棒-劇場版-」の人気も重なり、会場には約1万人のファンが駆けつけ、会場の1階はもとより5階のテラスまでもが人で埋め尽くされた。この模様は翌日の各局の芸能ニュースでも放送され、かってのアイドルイベント並の勢いを彷彿とさせていた。観客の中には水谷豊本人からの意向により、『熱中時代』教師編第1シリーズの主題歌「ぼくの先生はフィーバー」を歌い、その第10話にも出演した原田潤が招待され、観客に混じって応援していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は『[[相棒]]』などのドラマや2時間ドラマ（『[[地方記者・立花陽介]]』、『[[探偵左文字進]]』など）もシリーズ化されるなど、今なお、幅広い層から支持を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[5月10日]]、[[相棒]]においての演技が評価され同じく主演を務める[[寺脇康文]]と共に第16回[[橋田賞]]俳優部門を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
演じるキャラクターには庶民的な設定が多く、近年は比較的おとなしめの役（[[相棒]]が顕著）が多いが、[[傷だらけの天使]]、[[青春の殺人者]]などでは棘や影のある青年やチンピラ、[[刑事貴族]]や[[ハローグッバイ]]、[[探偵事務所]]シリーズでは、シュールでスピード感のある破天荒かつ調子のいい二枚目半的な役も演じていた。また、記者役においては地方が舞台などの形が多く、刑事役においては、[[ロンドン]]在住経験やイギリス車を重用、さらにはロンドン警視庁での研修勤務経験があることなど、何らかの形でイギリスと関わりのある設定が多い。『相棒』での演技をきっかけに紅茶を嗜むようにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[熱中時代]]・教師編』ではオルガンとギターの演奏、ダンス、水泳、跳び箱による展開着地を披露し、『[[赤い激流]]』『[[相棒]]』ではピアノ演奏も披露するなど、多才を発揮している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『熱中時代・刑事編』で共演した[[ミッキー・マッケンジー]]と結婚をするも、離婚。[[1989年]]には、『[[あんちゃん]]』、『[[事件記者チャボ!]]』等で共演した元[[キャンディーズ]]の[[伊藤蘭]]と再婚した。再婚時、インタビューで「奥さんの事を何と呼んでますか?」との質問に恥ずかしがりながらも「ランちゃんさん」と答えて笑いを誘った。その後、一女をもうけた。現在でも変わらず妻の[[伊藤蘭]]の事を自宅で「蘭さん」と呼んでいるそうで、「死ぬまでに1度はちゃん呼びしたいと思っている」と語っていた。また、娘には「[[ダダイズム|ダダ]]」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[あんちゃん]]』の後の『[[事件記者チャボ!]]』での[[伊藤蘭]]との共演は水谷が自ら指名して決まったという。この時指名したのは俳優としてもう一度共演がしたかったという理由だったが、当時周りには「好意を寄せているんじゃないか」と下手に勘ぐられたりしていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今は亡き[[松田優作]]とは親友で（水谷は松田を「優作ちゃん」と呼んでいた）、互いの主演番組にゲスト出演するほどであった。共通の友人である[[桃井かおり]]は、まだ三人が若かりし頃に、「若い俳優達がたくさん出てきているが、その中でも優作と豊が一番俳優には向いていないと思う。二人には華がないし、短気すぎる」と言ったことがあった（[[2006年]][[8月19日]]『[[SmaSTATION-5]]』での水谷談）。 ちなみに松田に言わせれば、彼より水谷の方が短気だそうである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少々ドジな性格で、寝ながらくしゃみをして肋骨を痛めたことがある。怒るとふくれっ面になる癖があるらしい。『[[相棒]]』では完成した役柄として毎回紅茶を飲んでいるが、ティーポットのお茶を肩の高さから手元のカップに注ぐ優雅な仕草は、実際の撮影ではしばしば飛び散る紅茶による火傷を我慢しているという。また、右京役で紅茶を飲むようになって、紅茶の美味しさに目覚めたと語っている。撮影中に飲んでいるのは、アールグレイやダージリンが基本で、たまにフレーバーティーを飲んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「10年間住み続けている自宅の中で迷子になるほど」の大変な方向音痴だという。方向音痴の逸話は他にも[[カーナビゲーション|カーナビ]]の音声案内が終了した後で道に迷う、3階の楽屋へ行こうとして[[エレベーター]]を4階で降り、フロアは真っ暗な上に部屋には鍵がかかっているのを「何で開いていないんだ!」と喚いていた所を目撃される、転居後半年たって旧宅に帰りクルマを降りてから表札で気付いた、など。[[下戸]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[とんねるず]]の2人とは友人であり、[[石橋貴明]]は番組内では「礼節をきっちりしないと怒る人」と語っていた。1980年代に共通の友人であるフジテレビの社員を通じての旧友であり、ちなみにはじめての出会いは焼肉屋だったという。赤坂の[[キャピトル東急]]の「ORIGAMI」という店の[[排骨拉麺]]は二人の思い出の料理らしく[[うたばん]]出演の際にお土産に持ってきた。石橋にはじめて[[東京競馬場]]に連れて行かれた際、「売り場のおねえさんはテレビのイメージでいるから礼節をきちんとしなければダメですよ」といわれ馬券売り場にて「今日は馬券買わしていただきます」と馬券売り場に挨拶をしてまわったという。大の[[伊藤蘭]]好きの[[木梨憲武]]にはじめて出会ったときの事を「目が怖かった」と語っている。また、木梨とは、水谷のセルフカバーアルバム『TIME CAPSULE』のプロモに参加したり、木梨のブログなどでプライベートでもよく会う間柄である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
師としている人物の一人である[[岸田森]]と同じく、「あの役は地でやっているのですか?」ときかれる事が一番の褒め言葉だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演作品==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
====テレビドラマ====&lt;br /&gt;
日本テレビワイドショーの蟹江崩御の話題で熱中の蟹江のシーン放送された&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - [[バンパイヤ]]（[[フジテレビジョン|CX]]）トッペイ役&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[炎の青春]]（[[日本テレビ放送網|NTV]]）&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[太陽にほえろ!]]（NTV・[[東宝]]）&lt;br /&gt;
:第1話「マカロニ刑事登場!」（1972年）マモル&lt;br /&gt;
:第30話「また若者が死んだ」（1972年）&lt;br /&gt;
:第54話「汚れなき刑事魂」（1973年）牧恭一&lt;br /&gt;
:第109話「俺の血をとれ!」（1974年）三郎&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[いとこ同士]]（NTV）古坂&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[泣くな青春]]（CX・東宝）守屋親造&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[飛び出せ!青春]]（NTV・東宝・[[テアトル・プロ]]）第4話「やるぞ見ていろカンニング」メインゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[荒野の用心棒]]（[[三船プロダクション|三船プロ]]・[[テレビ朝日|NET]]）　&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[銭形平次 (大川橋蔵)|銭形平次]] （CX・[[東映]]）第366話「罠にはまった道行」 勘次役&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[剣客商売]]（CX・[[俳優座]]・東宝）第20話「男まさり」メインゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[高校教師 (テレビドラマ 1974年)|高校教師]]（[[テレビ東京|東京12CH]]・東宝）第12話「裸の愛を受けとめて」早坂役（メインゲスト）&lt;br /&gt;
* 1974年 - [[水滸伝 (テレビドラマ)|水滸伝]]（NTV・[[国際放映]]）第23話「策略に散る歌姫の恋」・最終話「野望、砂漠に果つ」 [[徽宗|徽宗皇帝]]役&lt;br /&gt;
* 1974年 - [[傷だらけの天使]]（NTV・東宝・渡辺企画）乾アキラ役&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[夜明けの刑事]]（TBS・[[大映テレビ]]）#43～#67に出演&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[俺たちの勲章]]（NTV・東宝）第8話「愛を撃つ」第15話「孤独な殺し屋」（メインゲスト）&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[ほおずきの唄]]（NTV）&lt;br /&gt;
* 1975年 - 太陽ともぐら（CX）&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[影同心]]II（[[毎日放送|MBS]]・東映）&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[男たちの旅路]]（[[日本放送協会|NHK]]総合）&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[赤い激流]]（TBS）&lt;br /&gt;
* 1977年 - [[大都会 PARTII]] 第5話「明日のジョー」（NTV・[[石原プロモーション|石原プロ]]）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[オレの愛妻物語]]（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[熱中時代]]（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - 熱中時代・刑事編（NTV）&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[探偵物語]]（NTV・東映芸能ビデオ）第5話「夜汽車で来たあいつ」田村一郎役（メインゲスト）&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - 熱中時代（教師編II）（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[あんちゃん]]（NTV・ユニオン映画）&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[事件記者チャボ!]]（NTV・ユニオン映画）&lt;br /&gt;
* [[1984年]]～[[1985年]] - [[気分は名探偵]]（NTV・ユニオン映画）&lt;br /&gt;
* [[1987年]]～[[1990年]] - [[火曜サスペンス劇場]]・[[浅見光彦シリーズ]]（NTV・近代映画協会[現・オセロット]、全8作）[[浅見光彦]]役&lt;br /&gt;
* [[1988年]]9月 - [[松本清張]]サスペンス「潜在光景」（[[関西テレビ放送|KTV]]系・[[松竹]]・『霧』企画）&lt;br /&gt;
* [[1989年]]4月 - [[乱歩賞作家サスペンス]]「遮断機の下りる時」（KTV系・[[ユニオン映画]]）&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[ハロー!グッバイ]]（NTV・東宝）伊達晋作警部補役&lt;br /&gt;
* 1990年 - [[ザ・刑事]]（[[テレビ朝日|ANB]]・東宝）矢島慎吾刑事役&lt;br /&gt;
* 1991年～1992年 - 火曜サスペンス劇場「[[朝比奈周平ミステリー]]シリーズ」（NTV・近代映画協会、全4作）朝比奈周平役&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[刑事貴族|刑事貴族2]]（NTV・東宝）本城慎太郎役&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[刑事貴族|刑事貴族3]]（NTV・東宝）本城慎太郎役&lt;br /&gt;
* 1992年 -　勢揃い清水一家　次郎長売り出す（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - [[湘南女子寮物語]]（ANB）吉野彰一役&lt;br /&gt;
* 1993年 - サスペンス明日の13章「衝動殺人・赤いランドセル」（KTV）&lt;br /&gt;
* 1993年～[[2003年]] 火曜サスペンス劇場「[[地方記者・立花陽介]]シリーズ」（NTV・近代映画協会、全20作）&lt;br /&gt;
* [[1994年]]～[[1999年]] - [[土曜ワイド劇場]]「[[探偵事務所]]」（ANB・東映、全5作）&lt;br /&gt;
* [[1996年]] - [[ドラマ新銀河]]「[[時の王様]]」（NHK総合）&lt;br /&gt;
* 1996年～1997年　[[月曜ドラマスペシャル]] [[演歌・唱太郎の人情事件日誌]]（TBS）- 赤城唱太郎　役。2014年5月22日に再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - [[流れ板七人]]（ANB）&lt;br /&gt;
* 1999年～ - 月曜ドラマスペシャル→[[月曜ミステリー劇場]]→[[月曜ゴールデン]]「[[探偵左文字進]]」（TBS）&lt;br /&gt;
* 2000年 - 土曜ワイド劇場「[[行きずりの街]]」（ANB）波多野和郎役&lt;br /&gt;
* [[2000年]]～[[2001年]] - 土曜ワイド劇場「[[相棒]] 警視庁ふたりだけの特命係」（ANB、全3作）[[杉下右京]]役&lt;br /&gt;
* [[2002年]]～ - [[相棒]]シリーズ（ANB・[[東映]]）杉下右京役&lt;br /&gt;
* 2003年～[[2004年]] - [[金曜エンタテイメント]]「[[しあわせギフトお届け人青野大洋]]」（CX、全2作）&lt;br /&gt;
2013年11月23日に&lt;br /&gt;
BSで再放送が放送された&lt;br /&gt;
* 2004年～[[2005年]] - 火曜サスペンス劇場「[[事件記者・三上雄太]]」（NTV、全3作）&lt;br /&gt;
*:「事件記者・三上雄太3」で永く続いた「火曜サスペンス劇場」の最終回を飾った。&lt;br /&gt;
* 2004年～2005年 - 土曜ワイド劇場「[[神父草場一平の推理]]」（[[テレビ朝日|EX]]、全2作）&lt;br /&gt;
* [[2005年]]～ - 月曜ミステリー劇場「[[パートタイム裁判官]]」シリーズ（TBS）2014年5月22日に再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[2006年]]～ - 土曜ワイド劇場「[[法律事務所 (テレビドラマ)|法律事務所]]」シリーズ（EX・東映）&lt;br /&gt;
* [[2007年]]～ - 金曜プレステージ「潮風の診療所～岬のドクター奮戦記～」（CX・東映）道下俊一役&lt;br /&gt;
死体料理(TBS)2014年9月26日に再放送放送された&lt;br /&gt;
2011年から2013年、&lt;br /&gt;
騙し絵歌麿、(歌麿役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2012年、2013年。2014年及び秋&lt;br /&gt;
居酒屋もへじ　(もへじ役、TBS)&lt;br /&gt;
2014年6月20日の昼帯で8月4日に3やる事発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ザ・ベストテン]]（TBS。1978年5月25日放送の『今週のスポットライト』にて「表参道軟派ストリート」を歌ったのが初登場。その後「カリフォルニア・コネクション」のランクインにより出演）&lt;br /&gt;
* 第4回[[日本テレビ音楽祭]]（1978年8月24日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[夜のヒットスタジオ]]（フジテレビ、1980年5月5日（「あす陽炎」）ほか）&lt;br /&gt;
* [[オンタマ]](2008年4月28日～5月2日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[SONGS (テレビ番組)|SONGS]]（2008年4月30日、NHK）&lt;br /&gt;
* [[うたばん]]（2008年5月8日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====バラエティ、その他====&lt;br /&gt;
2014年4月25日のテレビ朝日のワイドショー&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年4月14日。VTR出演。25日はスタジオ出演テレビ朝日)&lt;br /&gt;
日曜日洋画劇場。(2014年4月13日から27日。テレビ朝日)コメント出演&lt;br /&gt;
*2014年3月17日のテレビ朝日ワイドショー。芸能受賞放送&lt;br /&gt;
 [[関ジャニ∞の代打屋]]（2007年12月29日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[探偵!ナイトスクープ]]（2008年4月25日、[[朝日放送]]）映画『相棒』で[[西田敏行]]探偵局長と共演した縁により、顧問として出演&lt;br /&gt;
* [[SmaSTATION]]（2008年及び2014年4月26日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[はなまるマーケット]]（2008年4月29日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[徹子の部屋]]（2008年4月29日、テレビ朝日）寺脇康文と共に出演&lt;br /&gt;
* 2014年4月1日も出演&lt;br /&gt;
4月25日は成宮寛貴と共演&lt;br /&gt;
[[情報プレゼンター とくダネ!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 2008年5月12日「走れ!三面刑事 『有名人のカバンの中身』を捜査せよ!」&lt;br /&gt;
** 2008年5月22日「朝のヒットスタジオ」出演（「カリフォルニア・コネクション」）&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（2008年5月15日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（フジテレビ、2008年5月26日「広人苑III」に出演）&lt;br /&gt;
* [[報道ステーション]]（2008年5月30日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]（2008年6月2日及び9日、2013年8月12日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
紅白歌合戦08　(2008年12月31日、NHK)カルフォニア歌った。&lt;br /&gt;
このシーンは2013年&lt;br /&gt;
8月2日の朝1&lt;br /&gt;
でも放送された。&lt;br /&gt;
朝1　(2013年8月2日、NHK)&lt;br /&gt;
ぴったんこ。(2013年8月2日、TBS)美術館、(2013年8月3日、テレビ朝日　)&lt;br /&gt;
2014年5月13日及び翌日のワイドショー(あまちゃんおじいちゃん模様放送)&lt;br /&gt;
野次丸&lt;br /&gt;
朝鳥&lt;br /&gt;
ワイスク&lt;br /&gt;
(2013年8月9日　少年Hの宣伝で出演)&lt;br /&gt;
グッド朝&lt;br /&gt;
朝鳥&lt;br /&gt;
ワイスク&lt;br /&gt;
(2013年10月16日　テレビ朝日)&lt;br /&gt;
相棒12宣伝で出演&lt;br /&gt;
朝鳥、(2013年12月24日、&lt;br /&gt;
VTR出演&lt;br /&gt;
テレビ朝日)&lt;br /&gt;
相棒特集で出演&lt;br /&gt;
2014年5月1日のエブリと超報道と翌日のワイドショーヤンクミおじいちゃん放送&lt;br /&gt;
昼帯。(2014年6月20日。8月4日。VTR出演。TBS)&lt;br /&gt;
グッド。ワイスク。(2014年7月24日。テレビ朝日。VTR)&lt;br /&gt;
佐和子(2014年8月2日。MBS)&lt;br /&gt;
ニューススター(2014年8月4日。TBS)&lt;br /&gt;
ぐっと。ワイスク。(2014年8月20日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
（）内は公開日&lt;br /&gt;
* 新・高校生ブルース（[[1970年]][[12月25日]]・大映東京）&lt;br /&gt;
* ひとつぶの涙（[[1973年]][[11月3日]]・[[松竹]]）&lt;br /&gt;
* 鬼輪番（[[1974年]][[2月9日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* 想い出のかたすみに（[[1975年]][[4月26日]]・松竹）&lt;br /&gt;
* [[東京湾炎上]]（1975年[[7月12日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* [[青春の殺人者]]（[[1976年]][[10月23日]]・[[日本アート・シアター・ギルド|ATG]]）&lt;br /&gt;
* [[太陽を盗んだ男]]（[[1979年]][[10月6日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* 幸福（[[1981年]][[10月10日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* 逃がれの街（[[1983年]][[10月15日]]・日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 甦る優作「探偵物語」特別篇 夜汽車で来たあいつ（[[1998年]][[2月14日]]） ※1979年のテレビ放送作品を上映&lt;br /&gt;
* [[相棒]] -劇場版- （[[2008年]][[5月1日]]・テレビ朝日/東映）&lt;br /&gt;
相棒3　(2014年4月26日　テレビ朝日東映)&lt;br /&gt;
王妃の館。2015年5月)右京役。2014年8月5日に発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*S&amp;amp;B（[[エスビー食品]]）ポテトチップ - 「[[アラン・ドロン]]かなぁー」の台詞で有名。&lt;br /&gt;
*[[シチズン時計]]腕時計「コスモトロン」－[[大滝詠一]]がCMソングを担当、『Niagara CM Special』収録。その裏ジャケット写真に三ツ矢サイダー等彼がCMソングを担当した商品やそのポスターと共に大滝が写っているが、そのポスターの一枚にこの「コスモトロン」のポスターが写っている。&lt;br /&gt;
*[[ダイドードリンコ|ダイドー]]ブレンドコーヒー&lt;br /&gt;
*[[旭化成]]ハイリキ（1993年） - 「刑事貴族3」終了直後の時期とあって、作中での台詞「あ～お恥ずかしったらありゃしない」や「みっともないったらありゃしない」を基にした「やめられないったらありゃしない」のフレーズが使われている。&lt;br /&gt;
*[[カネボウ化粧品]]（1999年）- [[伊藤蘭]]と夫婦で共演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[くにまるワイド ごぜんさま〜]]「邦流」（2008年4月21日～4月25日　[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
*[[高田文夫のラジオビバリー昼ズ]]（2008年5月、6月9日 [[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*[[テリー伊藤のってけラジオ|テリーとたい平のってけラジオ]]2時のゲスト（2008年5月14日 [[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
日生テレビ(2014年4月26日号)表紙とグラビアに掲載&lt;br /&gt;
エンタミクス。2014年11月号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディスコグラフィ==&lt;br /&gt;
（）内は発売日&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
*はーばーらいと（[[1977年]][[7月10日]]）&lt;br /&gt;
*やりなおそうよ（[[1977年]][[11月25日]]）&lt;br /&gt;
*表参道軟派ストリート（[[1978年]][[3月25日]]）&lt;br /&gt;
*故郷フィーリング（[[1978年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
:『オレの愛妻物語』主題歌。&lt;br /&gt;
*カリフォルニア・コネクション（[[1979年]][[4月21日]]）&lt;br /&gt;
:『熱中時代・刑事編』主題歌。65万枚を超すセールスを記録。&lt;br /&gt;
*あす陽炎（[[1980年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
*やさしさ紙芝居（[[1980年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
:『熱中時代（教師編II）』主題歌。&lt;br /&gt;
*はあとふる（[[1980年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
:『熱中時代（教師編II）』挿入歌。&lt;br /&gt;
*BARA BARA（[[1981年]][[1月21日]]）&lt;br /&gt;
*真夜中のスウィング（[[1981年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
*レモンティーで乾杯（[[1981年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*普通のラブソング（[[1982年]][[9月21日]]）&lt;br /&gt;
:『あんちゃん』主題歌。&lt;br /&gt;
*何んて優しい時代（[[1983年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
:『事件記者チャボ!』主題歌。&lt;br /&gt;
*人魚の誘惑（[[1984年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
:『気分は名探偵』主題歌。&lt;br /&gt;
*笑うなよ（[[1986年]][[3月11日]]）&lt;br /&gt;
*愛してると言ってくれ（[[1988年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*エンジェルSTREET（[[1999年]][[10月8日]]）&lt;br /&gt;
:『探偵左文字進』主題歌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
*水谷豊（[[1977年]][[8月25日]]）&lt;br /&gt;
*青春番外地（[[1978年]][[4月10日]]）&lt;br /&gt;
*ベリー・ベスト（[[1978年]][[10月21日]]）&lt;br /&gt;
*水谷豊　ザ・ベスト（[[1979年]][[12月5日]]）&lt;br /&gt;
*WAY（[[1980年]][[12月21日]]）&lt;br /&gt;
*Indigo Blue（[[1981年]][[11月25日]]）&lt;br /&gt;
*普通のラブ・ソング（[[1982年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*LUCKY（[[1983年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*SIMPLE MAN（[[1986年]][[7月5日]]）&lt;br /&gt;
*ザ・水谷豊（[[1990年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
*ベストコレクション（[[1992年]][[9月18日]]）&lt;br /&gt;
*ザ・水谷豊（[[1996年]][[9月20日]]）&lt;br /&gt;
:「カリフォルニア・コネクション」のカラオケを収録し再販。&lt;br /&gt;
*GOLDEN☆BEST（[[2004年]][[10月20日]]）&lt;br /&gt;
*[[TIME CAPSULE (水谷豊)|TIME CAPSULE]]（[[2008年]][[5月14日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://talent.yahoo.co.jp/talent/32/m93-3145.html プロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://avex-io.com/mizutani/ エイベックスイオによる水谷豊公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://www.forlife.co.jp/mizutaniyutaka/index.html フォーライフミュージックによる水谷豊公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みすたに ゆたか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:1952年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アクション俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:フォーライフミュージックエンタテイメントのアーティスト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Yutaka Mizutani]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B0%B4%E8%B0%B7%E8%B1%8A&amp;diff=254656</id>
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				<updated>2014-09-26T02:49:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress|&lt;br /&gt;
| 芸名 = 水谷 豊&lt;br /&gt;
| ふりがな = みずたに ゆたか&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = 水谷 豊&lt;br /&gt;
| 別名 = &lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・[[北海道]][[空知郡]][[芦別市|芦別町]]（現・[[芦別市]]） &lt;br /&gt;
| 国籍 = &lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 = A&lt;br /&gt;
| 生年 = 1952&lt;br /&gt;
| 生月 = 7&lt;br /&gt;
| 生日 = 14&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| 職業 = [[俳優]]・[[歌手]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = &lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[1965年]] -&lt;br /&gt;
| 活動内容 = [[1965年]] -児童劇団に入団&lt;br /&gt;
| 配偶者 = [[伊藤蘭]]&lt;br /&gt;
| 家族 = &lt;br /&gt;
| 公式サイト = &lt;br /&gt;
| 主な作品 = '''テレビ'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[傷だらけの天使]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[熱中時代|熱中時代シリーズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[刑事貴族|刑事貴族シリーズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[相棒|相棒シリーズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''映画'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[青春の殺人者]]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.aibou-movie.jp/ 相棒-劇場版- 絶体絶命!42.195km 東京ビッグシティマラソン]&amp;lt;br /&amp;gt;'''レコード'''&amp;lt;br /&amp;gt;カリフォルニア・コネクション&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| アリエル賞 =&lt;br /&gt;
| AFI賞 =&lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| エミー賞 = &lt;br /&gt;
| グラミー賞 =  &lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 = &lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 = &lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 =&lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 =&lt;br /&gt;
| ジニー賞 =&lt;br /&gt;
| セザール賞 =&lt;br /&gt;
| トニー賞 = &lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| フィルムフェア賞 =&lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 = &lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 = &lt;br /&gt;
| その他の賞 = キネマ旬報主演男優賞（青春の殺人者）&lt;br /&gt;
| 備考 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''水谷 豊'''（'''みずたに ゆたか'''、[[1952年]][[7月14日]]-）は、[[北海道]][[空知郡]][[芦別市|芦別町]]（現・[[芦別市]]）出身の[[日本]]の[[俳優]]・[[歌手]]。[[身長]]168[[cm]]、[[体重]]60[[kg]]、[[血液型]]は[[A]]型。[[トライサム]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
三人兄弟の三男坊。芦別町野花南、[[小平町]]達布など炭鉱街を炭鉱技師（出典不明）の父親の転勤に伴い転々とし、東京で育つ。東京都 [[立川第一中学校]]（[[立川市]]）卒業（子供の頃によく諏訪神社で遊んでいたという）。[[大成高等学校 (東京都)|大成高等学校]]（[[三鷹市]]）卒業。その後、大学受験に失敗して働きながら浪人生活をおくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少年時代に[[白黒テレビ]]を見て「この小さな箱がどうやって映るんだろう。いつかこの小さな箱に入ってみせるぞ」と考え、これが演劇の世界に入る遠因となったとのこと&amp;lt;ref&amp;gt;[[2008年]][[4月26日]]放送「[[SmaSTATION!!]]」より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1965年]]、13歳のとき演劇に興味を持ち児童劇団に入団する。[[1968年]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[バンパイヤ]]』のオーディションを受けデビューしたと同時に見事主役に抜擢される。第一話では[[手塚治虫]]と共演を果たしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校入学後に自分にはもっと合った世界があると思っていた事と、大学受験も考えていたため一度芝居を辞めた。その後、東京商船大学（現[[東京海洋大学]]海洋工学部）受験に失敗し、働きながら浪人生活を始めるが、あるときに「こんな事やっていてもいのか?」という気持ちに強烈に襲われ、「来年もう一度受けるといってもそれまで自分のこの状態じゃ持たない」と思い発作的に2ヶ月ほど家出をした。その家出のときにはじめは行くあてもなかったため、家の近所の公園の滑り台の上で野宿をしたという。その後、もう一度役者をやらないかと誘われ、アルバイト感覚で役者の世界に戻った。&lt;br /&gt;
このことは2013年8月2日の朝1でも語っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1970年]]には『その人は女教師』（共演[[岩下志麻]]）で[[映画]]デビューを果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1974年]]10月、日本テレビのドラマ『[[傷だらけの天使]]』に出演。[[深作欣二]]ら名だたる映画監督が演出したものの、当時は視聴率が伸び悩んだ。しかし、主演の[[萩原健一]]に対しての「兄貴ぃー!」と呼び掛けるセリフを後に[[とんねるず]]らがモノマネしたことなどから1980年代の若者にも知られる演技となり、後に[[DVD]]化もされるほど人気を得た作品となる。当初、水谷演じるイヌイアキラ役は[[火野正平]]・[[湯原昌幸]]が候補にあがったものの、親友の松田優作の強い推薦もあり、水谷が抜擢されたというエピソードがある。この時に出会った[[萩原健一]]を永遠の兄貴だと語っている。この作品で共演した[[岸田森]]に「豊には見ている人にその役が素だと思わせるような役者になってほしい。豊はそれが出来るやつだと思っている」と助言をされ、その言葉を今も大切に思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1975年]]の映画『[[東京湾炎上]]』では、脚本を読んで予定の役柄とは逆の立場の、[[テロリスト]]役に自ら志願。同じ日本人でありながら、大義のために日本人を追いつめる役を熱演した。[[1976年]]には[[ATG]]映画『[[青春の殺人者]]』で[[キネマ旬報|キネマ旬報賞]]主演男優賞を最年少で受賞するなど、早くから演技力の高さが評価されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1977年]]には、『はーばーらいと』（作詞：[[松本隆]]、作曲：[[井上陽水]]）で歌手デビュー。『表参道軟派ストリート』（作詞：[[阿木燿子]]、作曲：[[宇崎竜童]]）や『カリフォルニア・コネクション』（作詞：阿木燿子、作曲：[[平尾昌晃]]）をヒットさせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1978年]]10月、最高視聴率46.7%をたたき出したという伝説のドラマ『[[熱中時代]]（教師編）』の主演で大ブレイク。視聴率の取れるTV界の大スターとなる。それまで教師が主人公のドラマといえば、高校生と若い教師の青春モノというイメージだったが、[[現代っ子]]である小学生を相手に“子供とともに成長する新米教師”北海道出身の「[[北野広大]]」役は、『傷天のアキラ』などのそれまでのチンピライメージを払拭し、ファンの幅を広げた。この人気を受けて『熱中時代』のタイトルだけを継承し、設定を一新した『熱中時代・刑事編』もその後放送された。更に、『教師編』は後に続編が1作、単発の2時間スペシャルドラマが3本作られた。後に共演する[[寺脇康文]]は『[[熱中時代]]』の時の水谷のモノマネが得意なほどの水谷ファン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1986年]]の「Unlimited Night Concert」を最後に音楽活動を休止。水谷曰く「芝居の台詞と違って、決められたリズムの中で歌わなければいけない音楽の世界では歌の主人公のイメージが充分表現しきれていない。しかし、コンサート会場はいつもいっぱいでそんな現実と自分の想いのギャップに違和感を覚えていた。」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[2008年]]3月に22年ぶりに音楽活動を再開。代表曲『カリフォルニア・コネクション』等を中心にカバーしたアルバム「TIME CAPSULE」を発売した。若い頃の歌なのに、55歳という年齢になってようやく歌の世界がイメージできるようになってきたと自身が語っている。同アルバムはオリコンランキング・初登場2位を記録する大ヒットとなった。また、『TIME CAPSULE』発売記念イベントが2008年5月18日14時よりラゾーナ川崎PLAZAルーファ広場グランドステージで開催され、トークのほか往年の名曲「カリフォルニア・コネクション」「やさしさ紙芝居」「何んて優しい時代」の3曲を披露した。しかも22年のブランクすら感じさせない熱唱ぶりであった為、中には楽曲を聴いて感涙するファンの姿もあった。映画「相棒-劇場版-」の人気も重なり、会場には約1万人のファンが駆けつけ、会場の1階はもとより5階のテラスまでもが人で埋め尽くされた。この模様は翌日の各局の芸能ニュースでも放送され、かってのアイドルイベント並の勢いを彷彿とさせていた。観客の中には水谷豊本人からの意向により、『熱中時代』教師編第1シリーズの主題歌「ぼくの先生はフィーバー」を歌い、その第10話にも出演した原田潤が招待され、観客に混じって応援していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は『[[相棒]]』などのドラマや2時間ドラマ（『[[地方記者・立花陽介]]』、『[[探偵左文字進]]』など）もシリーズ化されるなど、今なお、幅広い層から支持を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[5月10日]]、[[相棒]]においての演技が評価され同じく主演を務める[[寺脇康文]]と共に第16回[[橋田賞]]俳優部門を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
演じるキャラクターには庶民的な設定が多く、近年は比較的おとなしめの役（[[相棒]]が顕著）が多いが、[[傷だらけの天使]]、[[青春の殺人者]]などでは棘や影のある青年やチンピラ、[[刑事貴族]]や[[ハローグッバイ]]、[[探偵事務所]]シリーズでは、シュールでスピード感のある破天荒かつ調子のいい二枚目半的な役も演じていた。また、記者役においては地方が舞台などの形が多く、刑事役においては、[[ロンドン]]在住経験やイギリス車を重用、さらにはロンドン警視庁での研修勤務経験があることなど、何らかの形でイギリスと関わりのある設定が多い。『相棒』での演技をきっかけに紅茶を嗜むようにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[熱中時代]]・教師編』ではオルガンとギターの演奏、ダンス、水泳、跳び箱による展開着地を披露し、『[[赤い激流]]』『[[相棒]]』ではピアノ演奏も披露するなど、多才を発揮している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『熱中時代・刑事編』で共演した[[ミッキー・マッケンジー]]と結婚をするも、離婚。[[1989年]]には、『[[あんちゃん]]』、『[[事件記者チャボ!]]』等で共演した元[[キャンディーズ]]の[[伊藤蘭]]と再婚した。再婚時、インタビューで「奥さんの事を何と呼んでますか?」との質問に恥ずかしがりながらも「ランちゃんさん」と答えて笑いを誘った。その後、一女をもうけた。現在でも変わらず妻の[[伊藤蘭]]の事を自宅で「蘭さん」と呼んでいるそうで、「死ぬまでに1度はちゃん呼びしたいと思っている」と語っていた。また、娘には「[[ダダイズム|ダダ]]」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[あんちゃん]]』の後の『[[事件記者チャボ!]]』での[[伊藤蘭]]との共演は水谷が自ら指名して決まったという。この時指名したのは俳優としてもう一度共演がしたかったという理由だったが、当時周りには「好意を寄せているんじゃないか」と下手に勘ぐられたりしていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今は亡き[[松田優作]]とは親友で（水谷は松田を「優作ちゃん」と呼んでいた）、互いの主演番組にゲスト出演するほどであった。共通の友人である[[桃井かおり]]は、まだ三人が若かりし頃に、「若い俳優達がたくさん出てきているが、その中でも優作と豊が一番俳優には向いていないと思う。二人には華がないし、短気すぎる」と言ったことがあった（[[2006年]][[8月19日]]『[[SmaSTATION-5]]』での水谷談）。 ちなみに松田に言わせれば、彼より水谷の方が短気だそうである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少々ドジな性格で、寝ながらくしゃみをして肋骨を痛めたことがある。怒るとふくれっ面になる癖があるらしい。『[[相棒]]』では完成した役柄として毎回紅茶を飲んでいるが、ティーポットのお茶を肩の高さから手元のカップに注ぐ優雅な仕草は、実際の撮影ではしばしば飛び散る紅茶による火傷を我慢しているという。また、右京役で紅茶を飲むようになって、紅茶の美味しさに目覚めたと語っている。撮影中に飲んでいるのは、アールグレイやダージリンが基本で、たまにフレーバーティーを飲んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「10年間住み続けている自宅の中で迷子になるほど」の大変な方向音痴だという。方向音痴の逸話は他にも[[カーナビゲーション|カーナビ]]の音声案内が終了した後で道に迷う、3階の楽屋へ行こうとして[[エレベーター]]を4階で降り、フロアは真っ暗な上に部屋には鍵がかかっているのを「何で開いていないんだ!」と喚いていた所を目撃される、転居後半年たって旧宅に帰りクルマを降りてから表札で気付いた、など。[[下戸]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[とんねるず]]の2人とは友人であり、[[石橋貴明]]は番組内では「礼節をきっちりしないと怒る人」と語っていた。1980年代に共通の友人であるフジテレビの社員を通じての旧友であり、ちなみにはじめての出会いは焼肉屋だったという。赤坂の[[キャピトル東急]]の「ORIGAMI」という店の[[排骨拉麺]]は二人の思い出の料理らしく[[うたばん]]出演の際にお土産に持ってきた。石橋にはじめて[[東京競馬場]]に連れて行かれた際、「売り場のおねえさんはテレビのイメージでいるから礼節をきちんとしなければダメですよ」といわれ馬券売り場にて「今日は馬券買わしていただきます」と馬券売り場に挨拶をしてまわったという。大の[[伊藤蘭]]好きの[[木梨憲武]]にはじめて出会ったときの事を「目が怖かった」と語っている。また、木梨とは、水谷のセルフカバーアルバム『TIME CAPSULE』のプロモに参加したり、木梨のブログなどでプライベートでもよく会う間柄である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
師としている人物の一人である[[岸田森]]と同じく、「あの役は地でやっているのですか?」ときかれる事が一番の褒め言葉だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演作品==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
====テレビドラマ====&lt;br /&gt;
日本テレビワイドショーの蟹江崩御の話題で熱中の蟹江のシーン放送された&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - [[バンパイヤ]]（[[フジテレビジョン|CX]]）トッペイ役&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[炎の青春]]（[[日本テレビ放送網|NTV]]）&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[太陽にほえろ!]]（NTV・[[東宝]]）&lt;br /&gt;
:第1話「マカロニ刑事登場!」（1972年）マモル&lt;br /&gt;
:第30話「また若者が死んだ」（1972年）&lt;br /&gt;
:第54話「汚れなき刑事魂」（1973年）牧恭一&lt;br /&gt;
:第109話「俺の血をとれ!」（1974年）三郎&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[いとこ同士]]（NTV）古坂&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[泣くな青春]]（CX・東宝）守屋親造&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[飛び出せ!青春]]（NTV・東宝・[[テアトル・プロ]]）第4話「やるぞ見ていろカンニング」メインゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[荒野の用心棒]]（[[三船プロダクション|三船プロ]]・[[テレビ朝日|NET]]）　&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[銭形平次 (大川橋蔵)|銭形平次]] （CX・[[東映]]）第366話「罠にはまった道行」 勘次役&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[剣客商売]]（CX・[[俳優座]]・東宝）第20話「男まさり」メインゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[高校教師 (テレビドラマ 1974年)|高校教師]]（[[テレビ東京|東京12CH]]・東宝）第12話「裸の愛を受けとめて」早坂役（メインゲスト）&lt;br /&gt;
* 1974年 - [[水滸伝 (テレビドラマ)|水滸伝]]（NTV・[[国際放映]]）第23話「策略に散る歌姫の恋」・最終話「野望、砂漠に果つ」 [[徽宗|徽宗皇帝]]役&lt;br /&gt;
* 1974年 - [[傷だらけの天使]]（NTV・東宝・渡辺企画）乾アキラ役&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[夜明けの刑事]]（TBS・[[大映テレビ]]）#43～#67に出演&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[俺たちの勲章]]（NTV・東宝）第8話「愛を撃つ」第15話「孤独な殺し屋」（メインゲスト）&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[ほおずきの唄]]（NTV）&lt;br /&gt;
* 1975年 - 太陽ともぐら（CX）&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[影同心]]II（[[毎日放送|MBS]]・東映）&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[男たちの旅路]]（[[日本放送協会|NHK]]総合）&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[赤い激流]]（TBS）&lt;br /&gt;
* 1977年 - [[大都会 PARTII]] 第5話「明日のジョー」（NTV・[[石原プロモーション|石原プロ]]）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[オレの愛妻物語]]（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[熱中時代]]（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - 熱中時代・刑事編（NTV）&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[探偵物語]]（NTV・東映芸能ビデオ）第5話「夜汽車で来たあいつ」田村一郎役（メインゲスト）&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - 熱中時代（教師編II）（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[あんちゃん]]（NTV・ユニオン映画）&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[事件記者チャボ!]]（NTV・ユニオン映画）&lt;br /&gt;
* [[1984年]]～[[1985年]] - [[気分は名探偵]]（NTV・ユニオン映画）&lt;br /&gt;
* [[1987年]]～[[1990年]] - [[火曜サスペンス劇場]]・[[浅見光彦シリーズ]]（NTV・近代映画協会[現・オセロット]、全8作）[[浅見光彦]]役&lt;br /&gt;
* [[1988年]]9月 - [[松本清張]]サスペンス「潜在光景」（[[関西テレビ放送|KTV]]系・[[松竹]]・『霧』企画）&lt;br /&gt;
* [[1989年]]4月 - [[乱歩賞作家サスペンス]]「遮断機の下りる時」（KTV系・[[ユニオン映画]]）&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[ハロー!グッバイ]]（NTV・東宝）伊達晋作警部補役&lt;br /&gt;
* 1990年 - [[ザ・刑事]]（[[テレビ朝日|ANB]]・東宝）矢島慎吾刑事役&lt;br /&gt;
* 1991年～1992年 - 火曜サスペンス劇場「[[朝比奈周平ミステリー]]シリーズ」（NTV・近代映画協会、全4作）朝比奈周平役&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[刑事貴族|刑事貴族2]]（NTV・東宝）本城慎太郎役&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[刑事貴族|刑事貴族3]]（NTV・東宝）本城慎太郎役&lt;br /&gt;
* 1992年 -　勢揃い清水一家　次郎長売り出す（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - [[湘南女子寮物語]]（ANB）吉野彰一役&lt;br /&gt;
* 1993年 - サスペンス明日の13章「衝動殺人・赤いランドセル」（KTV）&lt;br /&gt;
* 1993年～[[2003年]] 火曜サスペンス劇場「[[地方記者・立花陽介]]シリーズ」（NTV・近代映画協会、全20作）&lt;br /&gt;
* [[1994年]]～[[1999年]] - [[土曜ワイド劇場]]「[[探偵事務所]]」（ANB・東映、全5作）&lt;br /&gt;
* [[1996年]] - [[ドラマ新銀河]]「[[時の王様]]」（NHK総合）&lt;br /&gt;
* 1996年～1997年　[[月曜ドラマスペシャル]] [[演歌・唱太郎の人情事件日誌]]（TBS）- 赤城唱太郎　役。2014年5月22日に再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - [[流れ板七人]]（ANB）&lt;br /&gt;
* 1999年～ - 月曜ドラマスペシャル→[[月曜ミステリー劇場]]→[[月曜ゴールデン]]「[[探偵左文字進]]」（TBS）&lt;br /&gt;
* 2000年 - 土曜ワイド劇場「[[行きずりの街]]」（ANB）波多野和郎役&lt;br /&gt;
* [[2000年]]～[[2001年]] - 土曜ワイド劇場「[[相棒]] 警視庁ふたりだけの特命係」（ANB、全3作）[[杉下右京]]役&lt;br /&gt;
* [[2002年]]～ - [[相棒]]シリーズ（ANB・[[東映]]）杉下右京役&lt;br /&gt;
* 2003年～[[2004年]] - [[金曜エンタテイメント]]「[[しあわせギフトお届け人青野大洋]]」（CX、全2作）&lt;br /&gt;
2013年11月23日に&lt;br /&gt;
BSで再放送が放送された&lt;br /&gt;
* 2004年～[[2005年]] - 火曜サスペンス劇場「[[事件記者・三上雄太]]」（NTV、全3作）&lt;br /&gt;
*:「事件記者・三上雄太3」で永く続いた「火曜サスペンス劇場」の最終回を飾った。&lt;br /&gt;
* 2004年～2005年 - 土曜ワイド劇場「[[神父草場一平の推理]]」（[[テレビ朝日|EX]]、全2作）&lt;br /&gt;
* [[2005年]]～ - 月曜ミステリー劇場「[[パートタイム裁判官]]」シリーズ（TBS）2014年5月22日に再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[2006年]]～ - 土曜ワイド劇場「[[法律事務所 (テレビドラマ)|法律事務所]]」シリーズ（EX・東映）&lt;br /&gt;
* [[2007年]]～ - 金曜プレステージ「潮風の診療所～岬のドクター奮戦記～」（CX・東映）道下俊一役&lt;br /&gt;
死体料理(TBS)2014年9月26日に再放送放送された&lt;br /&gt;
2011年から2013年、&lt;br /&gt;
騙し絵歌麿、(歌麿役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2012年、2013年。2014年及び秋&lt;br /&gt;
居酒屋もへじ　(もへじ役、TBS)&lt;br /&gt;
2014年6月20日の昼帯で8月4日に3やる事発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ザ・ベストテン]]（TBS。1978年5月25日放送の『今週のスポットライト』にて「表参道軟派ストリート」を歌ったのが初登場。その後「カリフォルニア・コネクション」のランクインにより出演）&lt;br /&gt;
* 第4回[[日本テレビ音楽祭]]（1978年8月24日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[夜のヒットスタジオ]]（フジテレビ、1980年5月5日（「あす陽炎」）ほか）&lt;br /&gt;
* [[オンタマ]](2008年4月28日～5月2日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[SONGS (テレビ番組)|SONGS]]（2008年4月30日、NHK）&lt;br /&gt;
* [[うたばん]]（2008年5月8日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====バラエティ、その他====&lt;br /&gt;
2014年4月25日のテレビ朝日のワイドショー&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年4月14日。VTR出演。25日はスタジオ出演テレビ朝日)&lt;br /&gt;
日曜日洋画劇場。(2014年4月13日から27日。テレビ朝日)コメント出演&lt;br /&gt;
*2014年3月17日のテレビ朝日ワイドショー。芸能受賞放送&lt;br /&gt;
 [[関ジャニ∞の代打屋]]（2007年12月29日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[探偵!ナイトスクープ]]（2008年4月25日、[[朝日放送]]）映画『相棒』で[[西田敏行]]探偵局長と共演した縁により、顧問として出演&lt;br /&gt;
* [[SmaSTATION]]（2008年及び2014年4月26日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[はなまるマーケット]]（2008年4月29日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[徹子の部屋]]（2008年4月29日、テレビ朝日）寺脇康文と共に出演&lt;br /&gt;
* 2014年4月1日も出演&lt;br /&gt;
4月25日は成宮寛貴と共演&lt;br /&gt;
[[情報プレゼンター とくダネ!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 2008年5月12日「走れ!三面刑事 『有名人のカバンの中身』を捜査せよ!」&lt;br /&gt;
** 2008年5月22日「朝のヒットスタジオ」出演（「カリフォルニア・コネクション」）&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（2008年5月15日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（フジテレビ、2008年5月26日「広人苑III」に出演）&lt;br /&gt;
* [[報道ステーション]]（2008年5月30日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]（2008年6月2日及び9日、2013年8月12日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
紅白歌合戦08　(2008年12月31日、NHK)カルフォニア歌った。&lt;br /&gt;
このシーンは2013年&lt;br /&gt;
8月2日の朝1&lt;br /&gt;
でも放送された。&lt;br /&gt;
朝1　(2013年8月2日、NHK)&lt;br /&gt;
ぴったんこ。(2013年8月2日、TBS)美術館、(2013年8月3日、テレビ朝日　)&lt;br /&gt;
2014年5月13日及び翌日のワイドショー(あまちゃんおじいちゃん模様放送)&lt;br /&gt;
野次丸&lt;br /&gt;
朝鳥&lt;br /&gt;
ワイスク&lt;br /&gt;
(2013年8月9日　少年Hの宣伝で出演)&lt;br /&gt;
グッド朝&lt;br /&gt;
朝鳥&lt;br /&gt;
ワイスク&lt;br /&gt;
(2013年10月16日　テレビ朝日)&lt;br /&gt;
相棒12宣伝で出演&lt;br /&gt;
朝鳥、(2013年12月24日、&lt;br /&gt;
VTR出演&lt;br /&gt;
テレビ朝日)&lt;br /&gt;
相棒特集で出演&lt;br /&gt;
2014年5月1日のエブリと超報道と翌日のワイドショーヤンクミおじいちゃん放送&lt;br /&gt;
昼帯。(2014年6月20日。8月4日。VTR出演。TBS)&lt;br /&gt;
グッド。ワイスク。(2014年7月24日。テレビ朝日。VTR)&lt;br /&gt;
佐和子(2014年8月2日。MBS)&lt;br /&gt;
ニューススター(2014年8月4日。TBS)&lt;br /&gt;
ぐっと。ワイスク。(2014年8月20日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
（）内は公開日&lt;br /&gt;
* 新・高校生ブルース（[[1970年]][[12月25日]]・大映東京）&lt;br /&gt;
* ひとつぶの涙（[[1973年]][[11月3日]]・[[松竹]]）&lt;br /&gt;
* 鬼輪番（[[1974年]][[2月9日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* 想い出のかたすみに（[[1975年]][[4月26日]]・松竹）&lt;br /&gt;
* [[東京湾炎上]]（1975年[[7月12日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* [[青春の殺人者]]（[[1976年]][[10月23日]]・[[日本アート・シアター・ギルド|ATG]]）&lt;br /&gt;
* [[太陽を盗んだ男]]（[[1979年]][[10月6日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* 幸福（[[1981年]][[10月10日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* 逃がれの街（[[1983年]][[10月15日]]・日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 甦る優作「探偵物語」特別篇 夜汽車で来たあいつ（[[1998年]][[2月14日]]） ※1979年のテレビ放送作品を上映&lt;br /&gt;
* [[相棒]] -劇場版- （[[2008年]][[5月1日]]・テレビ朝日/東映）&lt;br /&gt;
相棒3　(2014年4月26日　テレビ朝日東映)&lt;br /&gt;
王妃の館。2015年5月)右京役。2014年8月5日に発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*S&amp;amp;B（[[エスビー食品]]）ポテトチップ - 「[[アラン・ドロン]]かなぁー」の台詞で有名。&lt;br /&gt;
*[[シチズン時計]]腕時計「コスモトロン」－[[大滝詠一]]がCMソングを担当、『Niagara CM Special』収録。その裏ジャケット写真に三ツ矢サイダー等彼がCMソングを担当した商品やそのポスターと共に大滝が写っているが、そのポスターの一枚にこの「コスモトロン」のポスターが写っている。&lt;br /&gt;
*[[ダイドードリンコ|ダイドー]]ブレンドコーヒー&lt;br /&gt;
*[[旭化成]]ハイリキ（1993年） - 「刑事貴族3」終了直後の時期とあって、作中での台詞「あ～お恥ずかしったらありゃしない」や「みっともないったらありゃしない」を基にした「やめられないったらありゃしない」のフレーズが使われている。&lt;br /&gt;
*[[カネボウ化粧品]]（1999年）- [[伊藤蘭]]と夫婦で共演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[くにまるワイド ごぜんさま〜]]「邦流」（2008年4月21日～4月25日　[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
*[[高田文夫のラジオビバリー昼ズ]]（2008年5月、6月9日 [[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*[[テリー伊藤のってけラジオ|テリーとたい平のってけラジオ]]2時のゲスト（2008年5月14日 [[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
日生テレビ(2014年4月26日号)表紙とグラビアに掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディスコグラフィ==&lt;br /&gt;
（）内は発売日&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
*はーばーらいと（[[1977年]][[7月10日]]）&lt;br /&gt;
*やりなおそうよ（[[1977年]][[11月25日]]）&lt;br /&gt;
*表参道軟派ストリート（[[1978年]][[3月25日]]）&lt;br /&gt;
*故郷フィーリング（[[1978年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
:『オレの愛妻物語』主題歌。&lt;br /&gt;
*カリフォルニア・コネクション（[[1979年]][[4月21日]]）&lt;br /&gt;
:『熱中時代・刑事編』主題歌。65万枚を超すセールスを記録。&lt;br /&gt;
*あす陽炎（[[1980年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
*やさしさ紙芝居（[[1980年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
:『熱中時代（教師編II）』主題歌。&lt;br /&gt;
*はあとふる（[[1980年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
:『熱中時代（教師編II）』挿入歌。&lt;br /&gt;
*BARA BARA（[[1981年]][[1月21日]]）&lt;br /&gt;
*真夜中のスウィング（[[1981年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
*レモンティーで乾杯（[[1981年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*普通のラブソング（[[1982年]][[9月21日]]）&lt;br /&gt;
:『あんちゃん』主題歌。&lt;br /&gt;
*何んて優しい時代（[[1983年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
:『事件記者チャボ!』主題歌。&lt;br /&gt;
*人魚の誘惑（[[1984年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
:『気分は名探偵』主題歌。&lt;br /&gt;
*笑うなよ（[[1986年]][[3月11日]]）&lt;br /&gt;
*愛してると言ってくれ（[[1988年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*エンジェルSTREET（[[1999年]][[10月8日]]）&lt;br /&gt;
:『探偵左文字進』主題歌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
*水谷豊（[[1977年]][[8月25日]]）&lt;br /&gt;
*青春番外地（[[1978年]][[4月10日]]）&lt;br /&gt;
*ベリー・ベスト（[[1978年]][[10月21日]]）&lt;br /&gt;
*水谷豊　ザ・ベスト（[[1979年]][[12月5日]]）&lt;br /&gt;
*WAY（[[1980年]][[12月21日]]）&lt;br /&gt;
*Indigo Blue（[[1981年]][[11月25日]]）&lt;br /&gt;
*普通のラブ・ソング（[[1982年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*LUCKY（[[1983年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*SIMPLE MAN（[[1986年]][[7月5日]]）&lt;br /&gt;
*ザ・水谷豊（[[1990年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
*ベストコレクション（[[1992年]][[9月18日]]）&lt;br /&gt;
*ザ・水谷豊（[[1996年]][[9月20日]]）&lt;br /&gt;
:「カリフォルニア・コネクション」のカラオケを収録し再販。&lt;br /&gt;
*GOLDEN☆BEST（[[2004年]][[10月20日]]）&lt;br /&gt;
*[[TIME CAPSULE (水谷豊)|TIME CAPSULE]]（[[2008年]][[5月14日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://talent.yahoo.co.jp/talent/32/m93-3145.html プロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://avex-io.com/mizutani/ エイベックスイオによる水谷豊公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://www.forlife.co.jp/mizutaniyutaka/index.html フォーライフミュージックによる水谷豊公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みすたに ゆたか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:1952年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アクション俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:フォーライフミュージックエンタテイメントのアーティスト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Yutaka Mizutani]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8A%B9%E9%82%A3&amp;diff=254655</id>
		<title>芹那</title>
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				<updated>2014-09-26T02:46:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* 来歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:芹那1.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
[[Image:芹那2.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
'''芹那'''（せりな、[[1985年]][[5月19日]] - ）は、[[日本]]の[[タレント]]であり、[[女性アイドルグループ]][[SDN48]]の元メンバーである。[[北海道]][[岩見沢市]]出身。[[血液型]]は[[ABO式血液型|A型]]。[[A-PLUS]]、[[エムズファクトリー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]時点で、身長=161cm・体重=43kg・バスト=77cm・ウエスト=57cm・ヒップ=84cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:芹那3.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
* 2008年、『[[週刊ヤングジャンプ|ヤングジャンプ]]』（[[集英社]]）「[[全国女子高生制服コレクション|セイコレ☆ジャパン]]」にノミネート（受賞なし）。&lt;br /&gt;
* 2009年8月1日から、SDN48としても活動開始。&lt;br /&gt;
* 2009年10月15日まで3歳の[[年齢詐称]]をしていた。理由は「通っていた学校が芸能活動禁止の所だったので、ばれないように」とのことだったという。&lt;br /&gt;
* 2012年3月31日に[[NHKホール]]で行われた『SDN48 コンサート「NEXT ENCORE」 in NHKホール』をもってSDN48を卒業。&lt;br /&gt;
2014年9月26日。太鼓の達人と付き合っている事判明した。Yahoo!乗っていた。上原多香子ご主人のせいでワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* [[函館白百合学園高等学校]]を経て、[[白百合女子大学]][[文学部]]児童文化学科児童文学・文化専攻卒業。&lt;br /&gt;
* 特技は[[チアリーダー|チアリーディング]]、[[英会話]]。 趣味はフォークギターで、[[懐メロ]]を演奏することも多い。『[[モバタレGREAT]]』の2008年7月9日放送分では「[[アコースティック・ギター]]よりも[[エレクトリックギター|エレキギター]]の方が得意だ」と語っていた。[[実用英語技能検定]]2級の資格を所持する。&lt;br /&gt;
* 兄が1人いる。&lt;br /&gt;
* [[塩屋俊]]「アクターズクリニック」卒業生。&lt;br /&gt;
* 母親がかつて[[香港]]に住んでいたこともあり、香港・[[マカオ]]・[[中華人民共和国|中国]]に詳しい。&lt;br /&gt;
* ファーストDVD『Heaven』発売イベントで、趣味は「近所付き合いと[[テディベア]]作り」と語り、ファンに手作りテディベアをプレゼントしたことがある。&lt;br /&gt;
* [[競馬ファン]]であり、かつて放送していた競馬バラエティ番組『[[うまプロ!]]』ではADとして出演していた。同番組内では[[おぎやはぎ]]から「セリーナ」と呼ばれていた。また、自身のブログにおいても2010年10月ごろから自分自身のことを「セリーナ」あるいは「せりーな」と表記している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
極度の近眼。コンタクトレンズ使用時とメガネの時は別人らしい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芹那の計算高すぎる“裏の顔”に、熱愛報道のサッカー長友「芸能界って怖いね……」 ==&lt;br /&gt;
[[Image:芹那4.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
テレビ界を牛耳るAKB48グループの中にあって、ひと際個性を放っているのが元SDN48の芹那だ。あっという間に解散したSDNの中で唯一「売れている」と言っても過言ではないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秘訣は、鼻が詰まったかのような独特のハスキーボイス。とりわけ、バラエティ番組で共演するお笑い芸人は「舞台裏でこぞって彼女を口説いている」（放送作家）という。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10日放送のTBS系『サンデー・ジャポン』では、芹那自らお笑いコンビ・ピースの綾部祐二にナンパされたと暴露。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「お正月にタイにロケに一緒に行ったんですけど、飛行機の席が隣だったんです」と切り出し「彼から『お忍びデート行かない？　行くならディズニーランドの“アフター6”がいいよ』と誘われたんです」と明かした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これには[[テリー伊藤]]も「危険だ、彼女は！」と口の軽さを非難。綾部と親しい[[平成ノブシコブシ]]・[[吉村崇]]も「こんなことしゃべられちゃ危険ですが、綾部ならありえますね～」とコメントした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも“天然キャラ”を装い、なんとかその場を切り抜けた芹那。これにテレビ関係者は「ああ見えて、彼女は計算高いですよ。何を話せば話題になるか熟知している。断じて天然ではありません」と語る。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わかりやすい例でいえば、昨年10月に一部週刊誌で報じられたサッカー日本代表DF・[[長友佑都]]選手との熱愛報道だ。一緒にホテルで食事したという内容で、当時はマスコミも色めきたったが……。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「実はアレ、マスコミに流したのは芹那さん周りの人間のようなんです。長友選手と食事したのは事実のようですが、長友選手にまったくソノ気がなかったのが真相。アプローチしたのに無視された芹那さんはかなり不機嫌だったとか。言い方は悪いですが、腹いせに熱愛報道を流して、売名行為に使ったのでは？　少なくとも長友選手側はそう解釈しています。『芸能界って怖いね』と話していましたから」（海外サッカー担当記者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「私がAKB総選挙に出馬したら8位」発言にオタ激怒。「調子に乗るな！」「思い上がり過ぎ」 ==&lt;br /&gt;
[[Image:芹那5.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
[[Image:芹那6.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
元SDN48の芹那（27）が、「[[AKB48]]の選抜総選挙に出馬していたら8位くらいだった」と発言し、ファンの間で話題になっている。SDNはAKBの姉妹グループで2012年3月に解散している。芹那はSDNではセンターを張ったこともあり、解散後もバラエティー番組に数多く出演し大活躍している。しかし多くは「（順位が）高すぎ」「無理だろ」など、冷ややかな声だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「AKBはストレスたまりそう。色々と大変な方たちだな」 ===&lt;br /&gt;
芹那さんは2013年5月13日、[[JRA]]日本中央競馬会のウェブコンテンツ「みんなでチョイス！」発表会に出席した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイト内の様々な2択に答えていくというサービスにちなんで、芹那さんに「もしAKB総選挙に立候補する資格があったら、立候補していた？立候補しなかった？」という質問が出された。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年の選抜総選挙は「立候補制」が導入されており、現役メンバーをはじめ「過去にAKB48グループに4年以上在籍していたメンバー」も被選挙権が与えられた。芹那さんがSDNに所属していたのは2009年8月から2012年3月までなので、今回は立候補できなかったのだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芹那さんは「もし資格があったら、立候補していたなと思います」と答えた。「自信があったということ？」と聞かれると、「騒がせたかっただけです」と会場を笑わせた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「何位ぐらいだったら入れた？」という質問には、「うーん、そうだなー…8位ぐらい」と回答。「（CDの）ジャケットが表と裏で8人ずつになるとしたら、端っこの方が思う存分ポージングできるから、目立てるじゃないですか」と笑った。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方でAKBは「ストレスたまりそう。色々と大変な方たちだなって思います」とも話し、改めて加入したいわけではないという気持ちも明かした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== SDN内の人気投票では37人中7位だった ===&lt;br /&gt;
謙虚にも見える芹那さんの発言だが、選抜総選挙で8位といえば「神8」とも呼ばれるかなりの高順位だ。10年は柏木由紀さん、11年、12年は板野友美さんと、ファン人気と一般の知名度ともに高いメンバーがランクインしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「8位ぐらいなら…」というニュアンスの芹那さんの発言に対し、インターネット上では「8位がどれだけすごいか分かっていているのだろうか？前回の8位は5万票越え。1票1000円換算で5000万円以上ですよ…」「総監督（高橋みなみさん）や小嶋（陽菜さん）あたりに勝つことが求められる順位は思い上がりが過ぎるだろ」「絶対無理やんwwこの発言で一気に芹那嫌いになった」など、反発の声が書き込まれている。本人のツイッターアカウントあてに「8位なんて絶対無理！調子に乗るな！圏外に決まっているやろ！大口叩くなや！」とツイートするファンも現れた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芹那さんはSDNのデビューシングル「GAGAGA」（10年11月発売）歌唱メンバーを決める人気投票では、全メンバー37人中7位という結果だったが、2枚目のシングル「愛、チュセヨ」（11年4月発売）で2番手の扱いに。3枚目のシングル「MIN・MIN・MIN」（11年8月発売）でセンターに抜てきされ、ラストシングル「負け惜しみコングラチュレーション」（12年3月発売）でも佐藤由加理さんとのダブルセンターだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== SDN48での参加曲 ==&lt;br /&gt;
=== シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
[[Image:芹那7.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
* [[GAGAGA]]&lt;br /&gt;
* [[愛、チュセヨ]]&lt;br /&gt;
* [[MIN・MIN・MIN]]&lt;br /&gt;
** Everyday、カチューシャ（SDN48 ver.）&lt;br /&gt;
* [[口説きながら麻布十番 duet with みの もんた]]&lt;br /&gt;
* [[負け惜しみコングラチュレーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場公演ユニット曲 ===&lt;br /&gt;
''' [[SDN48 1st Stage「誘惑のガーター」]]公演'''&lt;br /&gt;
* Never!&lt;br /&gt;
* じゃじゃ馬レディー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:芹那9.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
* [[早稲田大学]]卒業制作作品 トロット（2006年） - 主演&lt;br /&gt;
* [[インスタント沼]]（2009年4月30日公開）- 甲賀 役&lt;br /&gt;
* Rambling Hearts-LOVE HOTELS-（2010年1月16日公開）- 白井彩花 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ大作戦 (テレビドラマ)|プロポーズ大作戦]]（2007年4月16日 - 6月25日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）- 小島せりな 役&lt;br /&gt;
* [[BLOODY MONDAY|ブラッディ・マンディ]] 第9 - 11話（2008年12月6日 - 20日、[[TBSテレビ|TBS]]） - テロリスト豹 役&lt;br /&gt;
* [[ゴーストママ捜査線#テレビドラマ|ゴーストママ捜査線〜僕とママの不思議な100日〜]]（2012年7月7日 - 9月15日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）- 吉永美波 役&lt;br /&gt;
2014年9月18日から21日の日本テレビワイドショーのヤンクミご成婚の話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育番組 ===&lt;br /&gt;
* [[NHK高校講座#ベーシック10|NHK高校講座ベーシック10]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 情報、バラエティ ===&lt;br /&gt;
* [[グラビアの美少女 (テレビ番組)|グラビアの美少女]] #428（[[MONDO TV]]、2008年9月26日）&lt;br /&gt;
* 私的チャイナビ（2009年、TBS） - 4月ナビゲーター&lt;br /&gt;
* [[すっぽんの女たち]]（2010年6月9日・8月4日 - 18日、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[オールスター感謝祭]]（2010年10月2日・2012年9月29日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[うまプロ!]]（2011年1月8日 - 12月24日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[AKBINGO!]]（2011年4月20日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[テリー伊藤のネホリハホリ]]（2011年10月3日 - 2012年3月19日、テレビ東京） - [[テリー伊藤]]と共に司会。&lt;br /&gt;
* [[PON!]]（2012年4月3日 - 、日本テレビ） - 火曜レギュラーコメンテーター&lt;br /&gt;
尚2013年3月20日&lt;br /&gt;
は水曜日だったが&lt;br /&gt;
マリコが欠席したため&lt;br /&gt;
代理で出演した&lt;br /&gt;
2013年4月から月曜出演&lt;br /&gt;
ただし4月15日は&lt;br /&gt;
出演しなかった&lt;br /&gt;
2013年10月から木曜日に出演&lt;br /&gt;
ほこたて(2013年7月28日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
家来る。(2013年7月28日、2014年1月19日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
がっちり、(2013年7月30日、TBS)ヴランチ　(2013年9月7日、TBS)&lt;br /&gt;
中居の窓、(2013年9月25日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
サンジャポ　(2013年9月29日　VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
いいとも　(2013年、10月10日　フジテレビ)&lt;br /&gt;
林修、(2013年12月22日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年9月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:芹那10.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
* [[味の素]] アミノバイタル Singing Climing 篇&lt;br /&gt;
* [[日清食品]] [[どん兵衛]] 株式会社どん兵衛設立 篇 - [[中居正広]]（[[SMAP]]）と共演&lt;br /&gt;
* [[小林製薬]] イージーファイバー - ホット三日 篇&lt;br /&gt;
* [[コナミデジタルエンタテインメント]] [[実況パワフルプロ野球ポータブル3]] - 交際 篇 メイン&lt;br /&gt;
* モスフードサービス・[[ダスキン]] [[モスド|MOSDO!]] [[モスバーガー]]+[[ミスタードーナツ]]共同開発商品 - ホットチキンパイ 篇 メイン&lt;br /&gt;
* [[ドール・フード・カンパニー]] Doleバナナ Doleマン大活躍?! 篇 - [[香取慎吾]]（SMAP）と共演 サブメイン&lt;br /&gt;
* [[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]&lt;br /&gt;
* [[モブキャスト]]「モバダビ」（2011年12月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 地下100度線上のアリス（脚本：大塚雄史郎 演出：三浦佑介、2008年） - 主演・アリス役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* Heaven（2008年8月、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
2014年1月19日の&lt;br /&gt;
家来るで放送された&lt;br /&gt;
* せりんこ。〜天使のスケッチ〜（2010年4月23日、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
* 教えてあげる（2010年7月23日、リバプール）&lt;br /&gt;
* Eden（2011年9月20日、[[ラインコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:芹那8.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
* アートプロジェクト「TAICOCLUB」 - [[浅野忠信]]が参加するプロジェクト&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES]] [[Yahoo! JAPAN]]コラボAD（TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍等 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* スクールガール（2005年8月、[[新風舎]]、撮影：小林基行）ISBN 978-4797478037&lt;br /&gt;
* SECRET SERINA（フォトスタイルブック）（2011年11月9日、[[宝島社]]、撮影：川島小鳥）ISBN 978-4796687140&lt;br /&gt;
* しるし（2012年3月23日、[[講談社]]、撮影：佐藤佑一）ISBN 978-4063648874&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
* 芹那 2012年カレンダー（2011年11月2日、ハゴロモ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ateam-japan.com/aplus/serina/ A-team Official Website]（業務提携先）&lt;br /&gt;
* [http://msshowbiz.mods.jp/archives/20 エムズ・ファクトリー &amp;gt; 芹那]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/serinko/ 芹那 オフィシャルブログ 「せりちゃん語録」] Powered by [[アメーバブログ|Ameba]]（2007年11月25日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/serina_sdn48/ 芹那 公式ブログ] ([[GREE]]によるブログ)&lt;br /&gt;
* [http://www.mbga.jp/.pc/_u?u=13905069 モバゲー公式ブログ]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|serina_serinko}}&lt;br /&gt;
*[http://www.mondotv.jp/idol/idol/gravure/428 芹那 - MONDO TV]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芹那の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:芹那11.jpg|350px]][[Image:芹那12.jpg|350px]][[Image:芹那13.jpg|350px]][[Image:芹那14.jpg|350px]][[Image:芹那15.jpg|350px]][[Image:芹那16.jpg|350px]][[Image:芹那17.jpg|350px]][[Image:芹那18.jpg|350px]][[Image:芹那19.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{SDN48}}&lt;br /&gt;
{{A-team}}&lt;br /&gt;
{{PON!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せりな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:チアリーダー]]&lt;br /&gt;
[[Category:SDN48の所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:A-team (芸能プロダクション)]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の競馬に関する人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A0%80%E5%8C%97%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=254652</id>
		<title>堀北真希</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A0%80%E5%8C%97%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=254652"/>
				<updated>2014-09-26T02:00:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* 単発出演 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:堀北真希1.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希2.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
'''堀北 真希'''（ほりきた まき、[[1988年]][[10月6日]] - ）は、[[東京都]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]。愛称は'''真希ちゃん'''、'''まきまき'''など。[[スウィートパワー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長160cm、スリーサイズはB78 W58 H80。[[血液型]]はB型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* 2002年 - 中学2年生の時、部活動の帰宅中に畑道でジャージ姿で[[スウィートパワー]]にスカウトされる。当初は断ったものの、1ヶ月程して関係者による自宅訪問を受け[[芸能界]]入りが決まる。&lt;br /&gt;
* 2003年1月 - ドラマ『[[いつもふたりで]]』でテレビ初出演。（この作品がデビュー作となるが、出演シーンは最終回のエンディングのほんの数秒だけだった。）&lt;br /&gt;
* 2003年7月 - 映画『[[COSMIC RESCUE]]』のヒロイン役オーディションに合格し、同作で映画[[デビュー]]。&lt;br /&gt;
* 2003年10月 - ドラマ『[[ケータイ刑事 銭形舞]]』でテレビドラマ初主演。&lt;br /&gt;
* 2004年2月 - 映画『渋谷怪談2』で映画初主演。&lt;br /&gt;
* 2004年3月 - [[レミオロメン]]の3rdシングル「[[3月9日 (レミオロメン)|3月9日]]」のプロモーションビデオに出演し、話題を呼ぶ。&lt;br /&gt;
* 2005年3月 - 公式ファンクラブ「ほりきたコレクション」発足。活動開始。&lt;br /&gt;
* 2005年6月 - ドラマ『[[電車男]]』では、主人公の妹役を好演。&lt;br /&gt;
* 2005年10月 - 『[[野ブタ。をプロデュース]]』小谷信子（野ブタ）役で一般への知名度が大幅にアップする。&lt;br /&gt;
* 2006年4月 - 『[[クロサギ (テレビドラマ)|クロサギ]]』吉川氷柱役でヒロインを好演。&lt;br /&gt;
* 2006年10月 - 『[[鉄板少女アカネ!!]]』で、地上波のテレビドラマ初主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 賞詞 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希3.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* 2006年2月 - 2006年[[エランドール賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2006年2月 - 第10回（2005年度）[[日本インターネット映画大賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2006年3月 - [[第29回日本アカデミー賞]][[第29回日本アカデミー賞#新人俳優賞|新人俳優賞]]受賞。（『[[ALWAYS 三丁目の夕日]]』）&lt;br /&gt;
* 2006年3月 - 第43回（平成17年度）[[ゴールデン・アロー賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2007年9月 - 第4回[[ザ・ビューティー・ウィーク・アワード]]受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像など ==&lt;br /&gt;
* 中学時代は生徒会で副会長を務め、部活動においても[[バスケットボール]]部に所属し副キャプテンとして活躍した。が、高校では芸能活動の事もあり、部活等には参加していなかった。&lt;br /&gt;
* スポーツマンという父の影響もあってか、幼少時より数々のスポーツに取り組んでおり、基本的にアウトドア派。現在もジムへ通っている。しかし朝は弱く、起きられないとの事。&lt;br /&gt;
* 趣味は読書で、[[江國香織]]や[[恩田陸]]、[[アレックス・シアラー]]などを愛読。[[漫画]]はさほど読まないが[[2007年]][[4月]]から[[2007年]][[6月]]まで出演していた『[[生徒諸君!]]』は好きとの事。&lt;br /&gt;
* 浴衣や着物が好きで、着付けも自分でできる。絵を描くことは苦手。&lt;br /&gt;
* 意外にも爬虫類は平気であり、頭をなでるくらいかわいがる。&lt;br /&gt;
明太子が苦手である。この事は2014年5月23日のPONでスタッフからカレーもらった際に語っていた&lt;br /&gt;
。インタビューしたのは阿部浩二でなくスタッフだった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[前田敦子]]主演[[花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011]]による堀北再評価 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北と前田.jpg|500px|thumb|left|堀北と[[前田敦子]]の相違]]&lt;br /&gt;
[[2007年]]に堀北が主演した同ドラマを、[[2011年]]に[[AKB48]]選挙第1位となった[[前田敦子]]を主演にリメイクしたが、平均視聴率は6.99%と前番組の『マルモのおきて』の15.8%から大きく落ち込み、放送中は放送売り切り説も取りざたさることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを機にあらためて堀北の可愛さが再評価されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
==== レギュラー出演 ====&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 銭形舞]]（2003年、[[ビーエス・アイ|BS-i]]） - 主演・銭形舞 役&lt;br /&gt;
* [[人間の証明]]（2004年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 郡さやか 役&lt;br /&gt;
* [[ディビジョン1#ステージ8『放課後。』|ディビジョン1 ステージ8『放課後。』]]（2004年、フジテレビ） - 主演・道田真由子 役&lt;br /&gt;
* [[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]（2005年、フジテレビ） - 山田葵 役&lt;br /&gt;
* [[野ブタ。をプロデュース]]（2005年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 小谷信子（野ブタ） 役&lt;br /&gt;
* [[クロサギ_(テレビドラマ)|クロサギ]]（2006年、[[東京放送|TBS]]） - 吉川氷柱 役&lt;br /&gt;
* [[鉄板少女アカネ!!]]（2006年、TBS） - 主演・神楽アカネ 役&lt;br /&gt;
* [[生徒諸君!教師編#テレビドラマ|生徒諸君!]]（2007年、[[テレビ朝日]]） - 樹村珠里亜 役&lt;br /&gt;
* [[花ざかりの君たちへ|花ざかりの君たちへ～イケメン♂パラダイス～]]（2007年、フジテレビ）- 主演・芦屋瑞稀 役&lt;br /&gt;
* [[篤姫 (NHK大河ドラマ)|篤姫]]（2008年、[[日本放送協会|NHK]]） - [[和宮親子内親王|和宮]] 役&lt;br /&gt;
ミスパイロット、(2013年10月から12月、フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発出演 ====&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]]「買物代行人 桃子の冒険」（2003年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 浜野志穂 役&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日]]（ファーストシリーズ） 「電車」（2003年、[[ビーエス・アイ|BS-i]]） - 主演・千佳子 役（単発初主演）&lt;br /&gt;
* 68FILMS[[東京少女]] 第9話「原っぱ」（2004年、BS-i・[[BSフジ]]） - 主演・晶 役&lt;br /&gt;
* 春のスペシャルドラマ「女達の罪と罰」（2004年、フジテレビ） - 中山歩実 役&lt;br /&gt;
* [[怪談新耳袋]]（第3シリーズ）「幽霊屋敷と呼ばれる家」（2004年、BS-i） - 主演・稲嶺美鈴 役&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]]「明智小五郎VS金田一耕助」（2005年、[[テレビ朝日]]） - 三枝真理奈 役&lt;br /&gt;
* [[翼の折れた天使たち#第二夜 「ライブチャット」|翼の折れた天使たち 第二夜 「ライブチャット」]] （2006年、フジテレビ） - 主演・優奈 役&lt;br /&gt;
* [[エル・ポポラッチがゆく!!|エル・ポポラッチがゆく!!season2]]（2006年、[[日本放送協会|NHK]]） - 謎の少女 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話 夏の特別編2006]]「6番の部屋」（2006年、フジテレビ）- 主演・久保有紗 役&lt;br /&gt;
* [[電車男 (テレビドラマ)|電車男DELUXE 最後の聖戦]]（2006年、フジテレビ） - 山田葵 役&lt;br /&gt;
* [[出るトコ出ましょ!]]（2007年、フジテレビ） - 主演・亀井静 役&lt;br /&gt;
* [[ガリレオ (テレビドラマ)|ガリレオ]]第6章（2007年、フジテレビ） - ゲスト・森崎礼美 役&lt;br /&gt;
* 恋のから騒ぎドラマスペシャル「[[恋のから騒ぎ#～Love StoriesIV～|ナマイキな女]]」（2007年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
アタル　(2013年1月、マドカ役)&lt;br /&gt;
親父の背中。(2014年8月10日。TBS)&lt;br /&gt;
彼岸花(2014年10月24日。日本テレビ)9月26日のPONで明らかなった&lt;br /&gt;
&amp;lt;!---バラエティーやトークでのゲスト等は基本的に記載しない方針が決まっています。レギュラーや司会のみ。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[COSMIC RESCUE]]（2003年、[[佐藤信介]]監督） - 望月綾 役&lt;br /&gt;
* Seventh Anniversary（2003年、[[行定勲]]監督） - 夏生 役&lt;br /&gt;
* マナームービー 携帯臨死劇場『檻』（2004年、携帯ムービー）  - 主演&lt;br /&gt;
* [[ウイニング・パス]]（2004年、[[中田新一]]監督） - 小林舞 役&lt;br /&gt;
* 渋谷怪談（2004年、[[堀江慶]]監督） - 久保綾乃 役&lt;br /&gt;
* 渋谷怪談2（2004年、堀江慶監督） - 主演・久保綾乃 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年、行定勲監督）  - 写真のみの出演&lt;br /&gt;
* 母の居る場所 ～台風一過～（2004年、[[秋原正俊]]監督） - さゆり 役&lt;br /&gt;
* [[HIRAKATA]]（2004年、[[杉山嘉一]]監督） - 朝川ユイ 役&lt;br /&gt;
* [[怪談新耳袋#怪談新耳袋劇場版|怪談新耳袋劇場版]] 視線（2004年、[[豊島圭介]]監督） - 主演・滝沢由加里 役&lt;br /&gt;
* [[Jホラーシアター#『予言』|Jホラーシアター]] 予言（2004年、[[鶴田法男]]監督） - 若窪沙百合 役&lt;br /&gt;
* 学校の階段 ～秋 文化祭編～（2005年） - 主演・カコ 役&lt;br /&gt;
* [[逆境ナイン]]（2005年、[[羽住英一郎]]監督） - 月田明子 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[HINOKIO]]（2005年、秋山貴彦監督） - 昭島江里子 役&lt;br /&gt;
* [[深紅]]（2005年、[[月野木隆]]監督） - 秋葉奏子（少女時代） 役&lt;br /&gt;
* [[ALWAYS 三丁目の夕日]]（2005年、[[山崎貴]]監督） - 星野六子 役※&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 THE MOVIE バベルの塔の秘密～銭形姉妹への挑戦状]]（2006年、[[佐々木浩久]]監督） - 主演・銭形舞 役（[[友情出演]]） &lt;br /&gt;
* [[春の居場所]]（2006年、秋原正俊監督） - 主演・柏尾芽衣子(高校時代) 役&lt;br /&gt;
* [[トリック劇場版2]]（2006年、[[堤幸彦]]監督） - 西田美沙子 役&lt;br /&gt;
* [[着信アリ#映画|着信アリFinal]]（2006年、[[麻生学]]監督） - 主演・松田明日香 役&lt;br /&gt;
* [[アルゼンチンババア]]（2007年） - 主演・涌井みちこ 役（[[役所広司]]、[[鈴木京香]]とトリプル主演）&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日#映画版|恋する日曜日 私。恋した]]（2007年、[[廣木隆一]]監督） - 主演・二ノ宮なぎさ 役&lt;br /&gt;
* [[ALWAYS 続・三丁目の夕日]]（2007年、山崎貴監督） - 星野六子 役&lt;br /&gt;
* [[東京少年 (映画)|東京少年]]（2008年公開予定、[[平野俊一]]監督） - 主演・みなと&amp;amp;ナイト 役（二重人格役）&lt;br /&gt;
* [[クロサギ (映画)|クロサギ]]（2008年公開予定、[[石井康晴]]監督） - 吉川氷柱 役&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん のび太と緑の巨人伝]]（2008年公開予定） - 声の出演、リーレ役&lt;br /&gt;
アタル　(2013年、マドカ役)&lt;br /&gt;
麦子さん、(2014年、)&lt;br /&gt;
10月29日のスッキリと&lt;br /&gt;
11月20日のPON&lt;br /&gt;
で試写会が放送された&lt;br /&gt;
1月13日のPONで挨拶が放送された&lt;br /&gt;
日暮。(2014年)8月13日と9月11日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希4.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希5.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*その先の日本を見に。～少女と鉄道・一筆書きの夏～（[[フジテレビジョン|フジテレビ]] [[NONFIX]] [[2004年]][[7月9日]]放送）&lt;br /&gt;
*その先の私を見に。～少女と鉄道・2005年春～（[[フジテレビジョン|フジテレビ]] [[NONFIX]] [[2005年]][[5月18日]]放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM等 ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希6.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[エヌ・ティ・ティ・ドコモ四国|NTTドコモ四国]]（2003年）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[ゲームボーイアドバンス]] [[ファイアーエムブレム]]～烈火の剣～（2003年）&lt;br /&gt;
* [[エフティ資生堂]]（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[富士フイルム]] フジカラーデジカメプリント（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* 全国防犯協会連合会 薬物乱用防止キャンペーンポスター（2004年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[日清紡]] コットンフィール（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]] エアーズ（2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[家庭教師のトライ]] トライ@HOME（2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[国土交通省]][[都市緑化月間]]ポスター（2005年）&lt;br /&gt;
* ロッテ ガーナミルクチョコレート（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] [[なっちゃん]]（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* ロッテ アイスdeヨーグルト（2006年 - ） - 北海道・中部・近畿地区限定（2007年から関東、広島でも放映）&lt;br /&gt;
* [[国土交通省]] [[自賠責保険]]ポスター（2006年）&lt;br /&gt;
* [[中央労働災害防止協会]] 全国労働衛生週間ポスター（2006年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] [[SEA BREEZE]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]] 冷しゃぶドレッシング、カレー（2007年）&lt;br /&gt;
* [[三井住友海上]]グループ（2007年）&lt;br /&gt;
ドコモ。2014年5月15日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希7.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]] ～[[GIRLS LOCKS!#堀北真希のGIRLS LOCKS!|GIRLS LOCKS!]]～（2005年10月 - 、毎月第3週月 - 木曜日22:15 - 22:28、[[エフエム東京|TOKYO-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[レミオロメン]]「[[3月9日 (楽曲)|3月9日]]」（2004年）&lt;br /&gt;
* [[Janne Da Arc]]「[[振り向けば…/Destination|振り向けば…]]」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[BUMP OF CHICKEN]]「[[涙のふるさと]]」（2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授シリーズ]]- ルーク少年（声）&lt;br /&gt;
6作目まで&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
PON(2013年10月7日　12月11日　2014年5月23日。7月4日。9月26日。VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
ネプリ　頑張った。(2013年10月7日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし&lt;br /&gt;
特種&lt;br /&gt;
いいとも&lt;br /&gt;
超報道&lt;br /&gt;
(2013年10月15日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
SMAP、(2013年10月28日、2014年1月6日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年10月29日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
グッド朝、(2013年12月9日。VTR出演　テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
徹子、(2013年12月18日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
サプライズ、(2014年1月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年、1月23日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
花丸。(2014年1月30日、TBS)&lt;br /&gt;
昼何(2014年、1月31日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ（2014月15日。8月9日。TBSVTR)&lt;br /&gt;
英王国(2014年2月15日BSTBS)&lt;br /&gt;
ドラえもんクイズ(2014年8月1日。VTR出演。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
一服。(2014年8月8日。TBS)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年9月3日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* メイキング オブ COSMIC RESCUE（2003年、[[ジェネオンエンタテインメント]]） - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* NONFIX その先の日本を見に。（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
** ～少女と鉄道～（2004年） - ドキュメンタリー NONFIX #425の再構成&lt;br /&gt;
** ～少女と鉄道 九州篇～（2005年） - ドキュメンタリー NONFIX #464の再構成&lt;br /&gt;
* HINOKIO INTER GALACTICA LOVE～ロボット越しのラブストーリー～ - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* 堀北真希 BIG COMIC SPIRITS SPECIAL EDITION MAKI HORIKITA -ひこうきぐも-（2005年、[[小学館]]） - コンビニのみでの発売（2006年3月1日、一般発売 [http://www.liverp.co.jp/modules/tinyd10/index.php?id=42]）&lt;br /&gt;
* ALWAYS 三丁目の夕日 夕日町のひみつ（2005年、[[バップ]]） - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* 堀北真希 カステラ DVD（2006年、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* 堀北真希×黒木メイサ short film [http://www.liverp.co.jp/modules/tinyd10/index.php?id=180 きみのゆびさき]（2006年） - コンビニのみでの発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 雑誌連載 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希8.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[CM NOW]] コトノハ、きらり。（2004年7・8月号 - 、[[玄光社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* ほりきた進化論（2004年、[[アスコム (出版社)|アスコム]]）ISBN 4-7762-0135-6&lt;br /&gt;
* ひこうきぐも（2005年、小学館）ISBN 4-0910-1222-1&lt;br /&gt;
* Castella～カステラ（2006年、ワニブックス）ISBN 4-8470-2928-3&lt;br /&gt;
* 堀北真希 &amp;amp; [[黒木メイサ]]写真集 missmatch（2006年、小学館）ISBN 4-0936-3705-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希9.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* 堀北真希2004年度カレンダー（2003年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-0085-9&lt;br /&gt;
* 堀北真希2005年度カレンダー（2004年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-1054-4&lt;br /&gt;
* 堀北真希スクールカレンダーBOOK 2005.4 - 2006.3（2005年、角川書店）ISBN 4-0489-4460-6&lt;br /&gt;
* 堀北真希2006年度カレンダー（2005年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-2044-2&lt;br /&gt;
* 堀北真希2007年カレンダー（2006年、TRY-X（ハゴロモ））ASIN B000HXDY12&lt;br /&gt;
* 堀北真希2008年カレンダー（2007年、TRY-X（ハゴロモ））ASIN B000VRWNNO&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォトエッセイ ===&lt;br /&gt;
* コトノハ、きらり。（2006年、[[玄光社]]）ISBN 4-7683-0235-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シネマビジュアルブック===&lt;br /&gt;
* 堀北真希in恋する日曜日 私。恋した（2007年、[[学習研究社]]）ISBN 4-0540-3359-8&lt;br /&gt;
====インタビュー掲載====&lt;br /&gt;
読売新聞日曜、2013年10月20日&lt;br /&gt;
ゲームラボ、2005年5月号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
イギリス女王、(女王役　2014年)&lt;br /&gt;
2013年10月25日&lt;br /&gt;
のワイドショーで発表された&lt;br /&gt;
11月15日の昼帯で会見が放送された&lt;br /&gt;
2014年1月30日の花丸で告知した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horikita-collection.com/ ほりきたコレクション] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://yorimo.yomiuri.co.jp/person/blog/horikita-maki/ Horikita Collection meets yorimo] - 1ヶ月限定ブログ&lt;br /&gt;
* [http://www.horikita-collection.com/staff/ スタッフブログ] - スタッフブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 堀北真希の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希10.jpg|300px]][[Image:堀北真希11.jpg|300px]][[Image:堀北真希12.jpg|300px]][[Image:堀北真希13.jpg|300px]][[Image:堀北真希14.jpg|300px]][[Image:堀北真希15.jpg|300px]][[Image:堀北真希16.jpg|300px]][[Image:堀北真希17.jpg|300px]][[Image:堀北真希18.jpg|300px]][[Image:堀北真希19.jpg|300px]][[Image:堀北真希20.jpg|300px]][[Image:堀北真希21.jpg|300px]][[Image:堀北真希22.jpg|300px]][[Image:堀北真希23.jpg|300px]][[Image:堀北真希24.jpg|300px]][[Image:堀北真希25.jpg|300px]][[Image:堀北真希26.jpg|300px]][[Image:堀北真希27.jpg|300px]][[Image:堀北真希28.jpg|300px]][[Image:堀北真希29.jpg|300px]][[Image:堀北真希30.jpg|300px]][[Image:堀北真希31.jpg|300px]][[Image:堀北真希32.jpg|300px]][[Image:堀北真希33.jpg|300px]][[Image:堀北真希34.jpg|300px]][[Image:堀北真希35.jpg|300px]][[Image:堀北真希36.jpg|300px]][[Image:堀北真希37.jpg|300px]][[Image:堀北真希38.jpg|300px]][[Image:堀北真希39.jpg|300px]][[Image:堀北真希40.jpg|300px]][[Image:堀北真希41.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[堀北真希2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほりきた まき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A0%80%E5%8C%97%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=254651</id>
		<title>堀北真希</title>
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				<updated>2014-09-26T01:58:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:堀北真希1.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希2.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
'''堀北 真希'''（ほりきた まき、[[1988年]][[10月6日]] - ）は、[[東京都]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]。愛称は'''真希ちゃん'''、'''まきまき'''など。[[スウィートパワー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長160cm、スリーサイズはB78 W58 H80。[[血液型]]はB型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* 2002年 - 中学2年生の時、部活動の帰宅中に畑道でジャージ姿で[[スウィートパワー]]にスカウトされる。当初は断ったものの、1ヶ月程して関係者による自宅訪問を受け[[芸能界]]入りが決まる。&lt;br /&gt;
* 2003年1月 - ドラマ『[[いつもふたりで]]』でテレビ初出演。（この作品がデビュー作となるが、出演シーンは最終回のエンディングのほんの数秒だけだった。）&lt;br /&gt;
* 2003年7月 - 映画『[[COSMIC RESCUE]]』のヒロイン役オーディションに合格し、同作で映画[[デビュー]]。&lt;br /&gt;
* 2003年10月 - ドラマ『[[ケータイ刑事 銭形舞]]』でテレビドラマ初主演。&lt;br /&gt;
* 2004年2月 - 映画『渋谷怪談2』で映画初主演。&lt;br /&gt;
* 2004年3月 - [[レミオロメン]]の3rdシングル「[[3月9日 (レミオロメン)|3月9日]]」のプロモーションビデオに出演し、話題を呼ぶ。&lt;br /&gt;
* 2005年3月 - 公式ファンクラブ「ほりきたコレクション」発足。活動開始。&lt;br /&gt;
* 2005年6月 - ドラマ『[[電車男]]』では、主人公の妹役を好演。&lt;br /&gt;
* 2005年10月 - 『[[野ブタ。をプロデュース]]』小谷信子（野ブタ）役で一般への知名度が大幅にアップする。&lt;br /&gt;
* 2006年4月 - 『[[クロサギ (テレビドラマ)|クロサギ]]』吉川氷柱役でヒロインを好演。&lt;br /&gt;
* 2006年10月 - 『[[鉄板少女アカネ!!]]』で、地上波のテレビドラマ初主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 賞詞 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希3.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* 2006年2月 - 2006年[[エランドール賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2006年2月 - 第10回（2005年度）[[日本インターネット映画大賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2006年3月 - [[第29回日本アカデミー賞]][[第29回日本アカデミー賞#新人俳優賞|新人俳優賞]]受賞。（『[[ALWAYS 三丁目の夕日]]』）&lt;br /&gt;
* 2006年3月 - 第43回（平成17年度）[[ゴールデン・アロー賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2007年9月 - 第4回[[ザ・ビューティー・ウィーク・アワード]]受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像など ==&lt;br /&gt;
* 中学時代は生徒会で副会長を務め、部活動においても[[バスケットボール]]部に所属し副キャプテンとして活躍した。が、高校では芸能活動の事もあり、部活等には参加していなかった。&lt;br /&gt;
* スポーツマンという父の影響もあってか、幼少時より数々のスポーツに取り組んでおり、基本的にアウトドア派。現在もジムへ通っている。しかし朝は弱く、起きられないとの事。&lt;br /&gt;
* 趣味は読書で、[[江國香織]]や[[恩田陸]]、[[アレックス・シアラー]]などを愛読。[[漫画]]はさほど読まないが[[2007年]][[4月]]から[[2007年]][[6月]]まで出演していた『[[生徒諸君!]]』は好きとの事。&lt;br /&gt;
* 浴衣や着物が好きで、着付けも自分でできる。絵を描くことは苦手。&lt;br /&gt;
* 意外にも爬虫類は平気であり、頭をなでるくらいかわいがる。&lt;br /&gt;
明太子が苦手である。この事は2014年5月23日のPONでスタッフからカレーもらった際に語っていた&lt;br /&gt;
。インタビューしたのは阿部浩二でなくスタッフだった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[前田敦子]]主演[[花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011]]による堀北再評価 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北と前田.jpg|500px|thumb|left|堀北と[[前田敦子]]の相違]]&lt;br /&gt;
[[2007年]]に堀北が主演した同ドラマを、[[2011年]]に[[AKB48]]選挙第1位となった[[前田敦子]]を主演にリメイクしたが、平均視聴率は6.99%と前番組の『マルモのおきて』の15.8%から大きく落ち込み、放送中は放送売り切り説も取りざたさることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを機にあらためて堀北の可愛さが再評価されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
==== レギュラー出演 ====&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 銭形舞]]（2003年、[[ビーエス・アイ|BS-i]]） - 主演・銭形舞 役&lt;br /&gt;
* [[人間の証明]]（2004年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 郡さやか 役&lt;br /&gt;
* [[ディビジョン1#ステージ8『放課後。』|ディビジョン1 ステージ8『放課後。』]]（2004年、フジテレビ） - 主演・道田真由子 役&lt;br /&gt;
* [[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]（2005年、フジテレビ） - 山田葵 役&lt;br /&gt;
* [[野ブタ。をプロデュース]]（2005年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 小谷信子（野ブタ） 役&lt;br /&gt;
* [[クロサギ_(テレビドラマ)|クロサギ]]（2006年、[[東京放送|TBS]]） - 吉川氷柱 役&lt;br /&gt;
* [[鉄板少女アカネ!!]]（2006年、TBS） - 主演・神楽アカネ 役&lt;br /&gt;
* [[生徒諸君!教師編#テレビドラマ|生徒諸君!]]（2007年、[[テレビ朝日]]） - 樹村珠里亜 役&lt;br /&gt;
* [[花ざかりの君たちへ|花ざかりの君たちへ～イケメン♂パラダイス～]]（2007年、フジテレビ）- 主演・芦屋瑞稀 役&lt;br /&gt;
* [[篤姫 (NHK大河ドラマ)|篤姫]]（2008年、[[日本放送協会|NHK]]） - [[和宮親子内親王|和宮]] 役&lt;br /&gt;
ミスパイロット、(2013年10月から12月、フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発出演 ====&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]]「買物代行人 桃子の冒険」（2003年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 浜野志穂 役&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日]]（ファーストシリーズ） 「電車」（2003年、[[ビーエス・アイ|BS-i]]） - 主演・千佳子 役（単発初主演）&lt;br /&gt;
* 68FILMS[[東京少女]] 第9話「原っぱ」（2004年、BS-i・[[BSフジ]]） - 主演・晶 役&lt;br /&gt;
* 春のスペシャルドラマ「女達の罪と罰」（2004年、フジテレビ） - 中山歩実 役&lt;br /&gt;
* [[怪談新耳袋]]（第3シリーズ）「幽霊屋敷と呼ばれる家」（2004年、BS-i） - 主演・稲嶺美鈴 役&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]]「明智小五郎VS金田一耕助」（2005年、[[テレビ朝日]]） - 三枝真理奈 役&lt;br /&gt;
* [[翼の折れた天使たち#第二夜 「ライブチャット」|翼の折れた天使たち 第二夜 「ライブチャット」]] （2006年、フジテレビ） - 主演・優奈 役&lt;br /&gt;
* [[エル・ポポラッチがゆく!!|エル・ポポラッチがゆく!!season2]]（2006年、[[日本放送協会|NHK]]） - 謎の少女 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話 夏の特別編2006]]「6番の部屋」（2006年、フジテレビ）- 主演・久保有紗 役&lt;br /&gt;
* [[電車男 (テレビドラマ)|電車男DELUXE 最後の聖戦]]（2006年、フジテレビ） - 山田葵 役&lt;br /&gt;
* [[出るトコ出ましょ!]]（2007年、フジテレビ） - 主演・亀井静 役&lt;br /&gt;
* [[ガリレオ (テレビドラマ)|ガリレオ]]第6章（2007年、フジテレビ） - ゲスト・森崎礼美 役&lt;br /&gt;
* 恋のから騒ぎドラマスペシャル「[[恋のから騒ぎ#～Love StoriesIV～|ナマイキな女]]」（2007年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
アタル　(2013年1月、マドカ役)&lt;br /&gt;
親父の背中。(2014年8月10日。TBS)&lt;br /&gt;
&amp;lt;!---バラエティーやトークでのゲスト等は基本的に記載しない方針が決まっています。レギュラーや司会のみ。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[COSMIC RESCUE]]（2003年、[[佐藤信介]]監督） - 望月綾 役&lt;br /&gt;
* Seventh Anniversary（2003年、[[行定勲]]監督） - 夏生 役&lt;br /&gt;
* マナームービー 携帯臨死劇場『檻』（2004年、携帯ムービー）  - 主演&lt;br /&gt;
* [[ウイニング・パス]]（2004年、[[中田新一]]監督） - 小林舞 役&lt;br /&gt;
* 渋谷怪談（2004年、[[堀江慶]]監督） - 久保綾乃 役&lt;br /&gt;
* 渋谷怪談2（2004年、堀江慶監督） - 主演・久保綾乃 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年、行定勲監督）  - 写真のみの出演&lt;br /&gt;
* 母の居る場所 ～台風一過～（2004年、[[秋原正俊]]監督） - さゆり 役&lt;br /&gt;
* [[HIRAKATA]]（2004年、[[杉山嘉一]]監督） - 朝川ユイ 役&lt;br /&gt;
* [[怪談新耳袋#怪談新耳袋劇場版|怪談新耳袋劇場版]] 視線（2004年、[[豊島圭介]]監督） - 主演・滝沢由加里 役&lt;br /&gt;
* [[Jホラーシアター#『予言』|Jホラーシアター]] 予言（2004年、[[鶴田法男]]監督） - 若窪沙百合 役&lt;br /&gt;
* 学校の階段 ～秋 文化祭編～（2005年） - 主演・カコ 役&lt;br /&gt;
* [[逆境ナイン]]（2005年、[[羽住英一郎]]監督） - 月田明子 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[HINOKIO]]（2005年、秋山貴彦監督） - 昭島江里子 役&lt;br /&gt;
* [[深紅]]（2005年、[[月野木隆]]監督） - 秋葉奏子（少女時代） 役&lt;br /&gt;
* [[ALWAYS 三丁目の夕日]]（2005年、[[山崎貴]]監督） - 星野六子 役※&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 THE MOVIE バベルの塔の秘密～銭形姉妹への挑戦状]]（2006年、[[佐々木浩久]]監督） - 主演・銭形舞 役（[[友情出演]]） &lt;br /&gt;
* [[春の居場所]]（2006年、秋原正俊監督） - 主演・柏尾芽衣子(高校時代) 役&lt;br /&gt;
* [[トリック劇場版2]]（2006年、[[堤幸彦]]監督） - 西田美沙子 役&lt;br /&gt;
* [[着信アリ#映画|着信アリFinal]]（2006年、[[麻生学]]監督） - 主演・松田明日香 役&lt;br /&gt;
* [[アルゼンチンババア]]（2007年） - 主演・涌井みちこ 役（[[役所広司]]、[[鈴木京香]]とトリプル主演）&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日#映画版|恋する日曜日 私。恋した]]（2007年、[[廣木隆一]]監督） - 主演・二ノ宮なぎさ 役&lt;br /&gt;
* [[ALWAYS 続・三丁目の夕日]]（2007年、山崎貴監督） - 星野六子 役&lt;br /&gt;
* [[東京少年 (映画)|東京少年]]（2008年公開予定、[[平野俊一]]監督） - 主演・みなと&amp;amp;ナイト 役（二重人格役）&lt;br /&gt;
* [[クロサギ (映画)|クロサギ]]（2008年公開予定、[[石井康晴]]監督） - 吉川氷柱 役&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん のび太と緑の巨人伝]]（2008年公開予定） - 声の出演、リーレ役&lt;br /&gt;
アタル　(2013年、マドカ役)&lt;br /&gt;
麦子さん、(2014年、)&lt;br /&gt;
10月29日のスッキリと&lt;br /&gt;
11月20日のPON&lt;br /&gt;
で試写会が放送された&lt;br /&gt;
1月13日のPONで挨拶が放送された&lt;br /&gt;
日暮。(2014年)8月13日と9月11日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希4.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希5.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*その先の日本を見に。～少女と鉄道・一筆書きの夏～（[[フジテレビジョン|フジテレビ]] [[NONFIX]] [[2004年]][[7月9日]]放送）&lt;br /&gt;
*その先の私を見に。～少女と鉄道・2005年春～（[[フジテレビジョン|フジテレビ]] [[NONFIX]] [[2005年]][[5月18日]]放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM等 ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希6.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[エヌ・ティ・ティ・ドコモ四国|NTTドコモ四国]]（2003年）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[ゲームボーイアドバンス]] [[ファイアーエムブレム]]～烈火の剣～（2003年）&lt;br /&gt;
* [[エフティ資生堂]]（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[富士フイルム]] フジカラーデジカメプリント（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* 全国防犯協会連合会 薬物乱用防止キャンペーンポスター（2004年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[日清紡]] コットンフィール（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]] エアーズ（2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[家庭教師のトライ]] トライ@HOME（2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[国土交通省]][[都市緑化月間]]ポスター（2005年）&lt;br /&gt;
* ロッテ ガーナミルクチョコレート（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] [[なっちゃん]]（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* ロッテ アイスdeヨーグルト（2006年 - ） - 北海道・中部・近畿地区限定（2007年から関東、広島でも放映）&lt;br /&gt;
* [[国土交通省]] [[自賠責保険]]ポスター（2006年）&lt;br /&gt;
* [[中央労働災害防止協会]] 全国労働衛生週間ポスター（2006年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] [[SEA BREEZE]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]] 冷しゃぶドレッシング、カレー（2007年）&lt;br /&gt;
* [[三井住友海上]]グループ（2007年）&lt;br /&gt;
ドコモ。2014年5月15日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希7.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]] ～[[GIRLS LOCKS!#堀北真希のGIRLS LOCKS!|GIRLS LOCKS!]]～（2005年10月 - 、毎月第3週月 - 木曜日22:15 - 22:28、[[エフエム東京|TOKYO-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[レミオロメン]]「[[3月9日 (楽曲)|3月9日]]」（2004年）&lt;br /&gt;
* [[Janne Da Arc]]「[[振り向けば…/Destination|振り向けば…]]」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[BUMP OF CHICKEN]]「[[涙のふるさと]]」（2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授シリーズ]]- ルーク少年（声）&lt;br /&gt;
6作目まで&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
PON(2013年10月7日　12月11日　2014年5月23日。7月4日。9月26日。VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
ネプリ　頑張った。(2013年10月7日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし&lt;br /&gt;
特種&lt;br /&gt;
いいとも&lt;br /&gt;
超報道&lt;br /&gt;
(2013年10月15日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
SMAP、(2013年10月28日、2014年1月6日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年10月29日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
グッド朝、(2013年12月9日。VTR出演　テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
徹子、(2013年12月18日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
サプライズ、(2014年1月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年、1月23日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
花丸。(2014年1月30日、TBS)&lt;br /&gt;
昼何(2014年、1月31日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ（2014月15日。8月9日。TBSVTR)&lt;br /&gt;
英王国(2014年2月15日BSTBS)&lt;br /&gt;
ドラえもんクイズ(2014年8月1日。VTR出演。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
一服。(2014年8月8日。TBS)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年9月3日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* メイキング オブ COSMIC RESCUE（2003年、[[ジェネオンエンタテインメント]]） - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* NONFIX その先の日本を見に。（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
** ～少女と鉄道～（2004年） - ドキュメンタリー NONFIX #425の再構成&lt;br /&gt;
** ～少女と鉄道 九州篇～（2005年） - ドキュメンタリー NONFIX #464の再構成&lt;br /&gt;
* HINOKIO INTER GALACTICA LOVE～ロボット越しのラブストーリー～ - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* 堀北真希 BIG COMIC SPIRITS SPECIAL EDITION MAKI HORIKITA -ひこうきぐも-（2005年、[[小学館]]） - コンビニのみでの発売（2006年3月1日、一般発売 [http://www.liverp.co.jp/modules/tinyd10/index.php?id=42]）&lt;br /&gt;
* ALWAYS 三丁目の夕日 夕日町のひみつ（2005年、[[バップ]]） - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* 堀北真希 カステラ DVD（2006年、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* 堀北真希×黒木メイサ short film [http://www.liverp.co.jp/modules/tinyd10/index.php?id=180 きみのゆびさき]（2006年） - コンビニのみでの発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 雑誌連載 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希8.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[CM NOW]] コトノハ、きらり。（2004年7・8月号 - 、[[玄光社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* ほりきた進化論（2004年、[[アスコム (出版社)|アスコム]]）ISBN 4-7762-0135-6&lt;br /&gt;
* ひこうきぐも（2005年、小学館）ISBN 4-0910-1222-1&lt;br /&gt;
* Castella～カステラ（2006年、ワニブックス）ISBN 4-8470-2928-3&lt;br /&gt;
* 堀北真希 &amp;amp; [[黒木メイサ]]写真集 missmatch（2006年、小学館）ISBN 4-0936-3705-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希9.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* 堀北真希2004年度カレンダー（2003年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-0085-9&lt;br /&gt;
* 堀北真希2005年度カレンダー（2004年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-1054-4&lt;br /&gt;
* 堀北真希スクールカレンダーBOOK 2005.4 - 2006.3（2005年、角川書店）ISBN 4-0489-4460-6&lt;br /&gt;
* 堀北真希2006年度カレンダー（2005年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-2044-2&lt;br /&gt;
* 堀北真希2007年カレンダー（2006年、TRY-X（ハゴロモ））ASIN B000HXDY12&lt;br /&gt;
* 堀北真希2008年カレンダー（2007年、TRY-X（ハゴロモ））ASIN B000VRWNNO&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォトエッセイ ===&lt;br /&gt;
* コトノハ、きらり。（2006年、[[玄光社]]）ISBN 4-7683-0235-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シネマビジュアルブック===&lt;br /&gt;
* 堀北真希in恋する日曜日 私。恋した（2007年、[[学習研究社]]）ISBN 4-0540-3359-8&lt;br /&gt;
====インタビュー掲載====&lt;br /&gt;
読売新聞日曜、2013年10月20日&lt;br /&gt;
ゲームラボ、2005年5月号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
イギリス女王、(女王役　2014年)&lt;br /&gt;
2013年10月25日&lt;br /&gt;
のワイドショーで発表された&lt;br /&gt;
11月15日の昼帯で会見が放送された&lt;br /&gt;
2014年1月30日の花丸で告知した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horikita-collection.com/ ほりきたコレクション] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://yorimo.yomiuri.co.jp/person/blog/horikita-maki/ Horikita Collection meets yorimo] - 1ヶ月限定ブログ&lt;br /&gt;
* [http://www.horikita-collection.com/staff/ スタッフブログ] - スタッフブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 堀北真希の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希10.jpg|300px]][[Image:堀北真希11.jpg|300px]][[Image:堀北真希12.jpg|300px]][[Image:堀北真希13.jpg|300px]][[Image:堀北真希14.jpg|300px]][[Image:堀北真希15.jpg|300px]][[Image:堀北真希16.jpg|300px]][[Image:堀北真希17.jpg|300px]][[Image:堀北真希18.jpg|300px]][[Image:堀北真希19.jpg|300px]][[Image:堀北真希20.jpg|300px]][[Image:堀北真希21.jpg|300px]][[Image:堀北真希22.jpg|300px]][[Image:堀北真希23.jpg|300px]][[Image:堀北真希24.jpg|300px]][[Image:堀北真希25.jpg|300px]][[Image:堀北真希26.jpg|300px]][[Image:堀北真希27.jpg|300px]][[Image:堀北真希28.jpg|300px]][[Image:堀北真希29.jpg|300px]][[Image:堀北真希30.jpg|300px]][[Image:堀北真希31.jpg|300px]][[Image:堀北真希32.jpg|300px]][[Image:堀北真希33.jpg|300px]][[Image:堀北真希34.jpg|300px]][[Image:堀北真希35.jpg|300px]][[Image:堀北真希36.jpg|300px]][[Image:堀北真希37.jpg|300px]][[Image:堀北真希38.jpg|300px]][[Image:堀北真希39.jpg|300px]][[Image:堀北真希40.jpg|300px]][[Image:堀北真希41.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[堀北真希2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほりきた まき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B6%BE%E7%80%AC%E3%81%AF%E3%82%8B%E3%81%8B&amp;diff=254650</id>
		<title>綾瀬はるか</title>
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				<updated>2014-09-26T01:57:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* CM */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:綾瀬はるか　1.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　1]]&lt;br /&gt;
'''綾瀬 はるか'''（あやせ はるか、[[1985年]][[3月24日]] - ）は、[[広島県]][[広島市]][[安佐南区]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[ホリプロ]]。身長165cm。[[スリーサイズ]]は、B88 W61 H91。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*[[広島県立祇園北高等学校]]から[[堀越高等学校]]に転校。[[帝京大学短期大学]]中退。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]、第25回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]で審査員特別賞を受賞し、芸能界デビュー。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]、日本テレビ系ドラマ『[[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|金田一少年の事件簿]]』で女優デビュー。&lt;br /&gt;
*[[2003年]]、フジテレビ系ドラマ『[[僕の生きる道]]』で初の連続ドラマレギュラー出演。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]、TBS系ドラマ『[[世界の中心で、愛をさけぶ]]』にてオーディションで723人の中からヒロインに選ばれる。知名度を大きく上げる。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]1月12日、[[東野圭吾]]原作のTBS系ドラマ『[[白夜行]]』スタート。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]3月24日、[[小林武史]]プロデュースによるシングル「ピリオド」で歌手デビュー。同曲は[[オリコンチャート]]初登場8位を記録。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]、日本テレビ系ドラマ『[[ホタルノヒカリ (漫画)|ホタルノヒカリ]]』で初の連続ドラマ単独主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== キャラクター ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　2.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　2]]&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　3.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　3]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホリプロスカウトキャラバンには友達に誘われて参加した。特技ではやることがなかったので学校で流行っていたウサギのまねをした。バラエティ番組に出演する際に、特技として披露することもある。&lt;br /&gt;
ETの真似して川に&lt;br /&gt;
落下したことがある&lt;br /&gt;
このことは2014年&lt;br /&gt;
1月17日のスッキリで語っており&lt;br /&gt;
クイズにした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バラエティ番組などに出演する際、共演者からは[[天然ボケ]]と評されることがあり、『ホタルノヒカリ』で共演した[[藤木直人]]は、彼女のことを「マイペースで天然。よくつまづいて転んでいたから」と評している。『[[島田検定]]』に出演した際は珍回答を連発して司会の[[島田紳助]]から「君、本当にアホやろ!」と言われたり、『[[SMAP×SMAP]]』では[[木村拓哉]]と[[中井貴一]]から、綾瀬がベンガルに「ハーフですか?」と尋ねたことや「ジーコって芸名なんですか?」といった過去の発言を指摘された。また『[[ハッピーフライト]]』の初日舞台挨拶で[[吹石一恵]]から「周りの人全員をツッコミにしてしまう（ボケ役の）キャラ」と言われるなど、同映画の共演者からも彼女の天然ぶりを言及されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女優として ===&lt;br /&gt;
『世界の中心で、愛をさけぶ』では、白血病に冒されたヒロインを演じる為に、映画版で同役を演じた[[長澤まさみ]]同様、剃髪を行った。他にも作中の描写に合わせるために体重を増減させるなどの役作りをしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
共演者、スタッフの証言やメイキング映像などからも分かるとおり、非常に真面目な性格で演技に対する真摯な態度は共演者、スタッフからも評価が高い。演技に関して納得行くまで監督と話し合うことも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尊敬する女優は[[八千草薫]]（『白夜行』で共演）、[[松たか子]]（『HERO』で共演）、[[深津絵里]]（『ザ・マジックアワー』で共演）、[[樹木希林]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな俳優は[[小日向文世]]（『ザ・マジックアワー』などで共演）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
『[[鹿男あをによし]]』を収録中、人生について考えることが多かったため共演者の[[児玉清]]と深夜まで人生について語り合ったことが多々あった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニュージーランド]]でスパイに間違えられ1日拘束されたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[僕の彼女はサイボーグ]]』において京劇の舞台に紛れ込んだシーンで、舞台袖に捌けるとき暗幕に隠れた鉄筋にぶつかり鼻の骨を折った。このシーンは本編でも確認できる。また、入院中は食事の心配をしていてマネージャーに呆れられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
'''2004年度'''&lt;br /&gt;
* 第42回[[ゴールデンアロー賞]] 新人賞（『世界の中心で、愛をさけぶ』）&lt;br /&gt;
'''2006年度'''&lt;br /&gt;
* 第31回[[エランドール賞]] 新人賞（『里見八犬伝』『白夜行』『たったひとつの恋』）&lt;br /&gt;
'''2008年度'''&lt;br /&gt;
* 第32回[[山路ふみ子映画賞]] 新人女優賞（『僕の彼女はサイボーグ』『ICHI』『ハッピーフライト』）&lt;br /&gt;
* 第21回[[日刊スポーツ映画大賞]] 主演女優賞（『ICHI』『僕の彼女はサイボーグ』『ハッピーフライト』）&lt;br /&gt;
'''2009年度'''&lt;br /&gt;
* 第52回[[ブルーリボン賞]] 主演女優賞（『おっぱいバレー』）&lt;br /&gt;
* 第33回[[日本アカデミー賞]] 優秀主演女優賞（『おっぱいバレー』）&lt;br /&gt;
* 第33回日本アカデミー賞 話題賞 俳優部門&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　4.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　4]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#第3シーズン（2001年）|金田一少年の事件簿]]（2001年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 二ノ宮朋子 役&lt;br /&gt;
* 平成14年度文化庁芸術祭参加作品『風の盆から』（2002年、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]・[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHK BS-hi]]） - 杉村亜季 役&lt;br /&gt;
* [[僕の生きる道]]（2003年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 杉田めぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]・春の恐怖ミステリー『闇からの電話』（2003年、フジテレビ） - 小野瀬美咲 役&lt;br /&gt;
* [[ブラックジャックによろしく]]（2003年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 椿理沙子 役&lt;br /&gt;
* [[男湯]] 〜ゴボイジャーショーの巻〜（2003年、フジテレビ） - 松浦美奈 役&lt;br /&gt;
* [[幸福の王子 (テレビドラマ)|幸福の王子]]（2003年、日本テレビ） - 光石繭 役&lt;br /&gt;
* [[太閤記 サルと呼ばれた男]]（2003年、フジテレビ） - 志乃 役&lt;br /&gt;
* [[それは、突然、嵐のように…]]（2004年、TBS） - 牧野佐保 役&lt;br /&gt;
* [[P&amp;amp;Gパンテーンドラマスペシャル]]『[[冬空に月は輝く]]』（2004年、フジテレビ） - 主演・今宮華子 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]『横断歩道奇譚』（2004年、フジテレビ） - 主演・中村千里 役&lt;br /&gt;
* [[極限推理コロシアム]]（2004年、[[讀賣テレビ放送|讀賣テレビ]]） - 篠崎亜美 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ#TVドラマ|世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年、TBS） - 廣瀬亜紀 役&lt;br /&gt;
* [[あいくるしい]]（2005年、TBS） - 真柴みちる 役&lt;br /&gt;
* [[ホリプロ]]45周年・[[TBSテレビ]][[開局記念番組|放送50周年特別企画]] [[赤いシリーズ]]2005『[[赤い運命]]』（2005年、TBS） - 主演・島崎直子 役&lt;br /&gt;
* [[里見八犬伝 (テレビドラマ 2006年)|里見八犬伝]]（2006年、TBS） - 浜路 役&lt;br /&gt;
* [[白夜行]]（2006年1月 - 3月、TBS） - 唐沢雪穂 役&lt;br /&gt;
*[[HERO (テレビドラマ)#特別編|HERO特別編]]（2006年7月3日、フジテレビ） - 泉谷りり子 役&lt;br /&gt;
* [[たったひとつの恋]]（2006年10月 - 12月、日本テレビ） - 月丘菜緒 役&lt;br /&gt;
* [[ホタルノヒカリ (漫画)|ホタルノヒカリ]]（2007年7月 - 9月、日本テレビ） - 主演・雨宮蛍 役&lt;br /&gt;
* [[鹿男あをによし]]（2008年1月 - 3月、フジテレビ） - 藤原道子 役&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES]]（2008年4月、TBS） - 御子柴響子 役　※友情出演&lt;br /&gt;
* [[黒部の太陽 (テレビドラマ)|黒部の太陽]]（2009年、フジテレビ）- 滝山幸江 役&lt;br /&gt;
* [[MR.BRAIN]]（2009年5月 - 7月、TBS） - 由里和音 役&lt;br /&gt;
* [[JIN-仁-]]（2009年10月 - 12月、TBS） - 橘咲 役&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年、NHK)　-八重役&lt;br /&gt;
会社休みます(2014年10月から12月。日本テレビ)7月23日のPONで発表された&lt;br /&gt;
精霊守り人。(2016年から2018年。NHK)バルサ役。2014年9月6日の土曜日スタジオで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　5.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　5]]&lt;br /&gt;
2014年4月25日のスッキリとワイスクと超報道とエブリ以外のワイドショーでQ事件のイベント放送された&lt;br /&gt;
* [[Jam Films]]『[[Jam Films#JUSTICE|JUSTICE]]』（2002年、[[アミューズピクチャーズ]]） - 女子高生星さん 役&lt;br /&gt;
* [[雨鱒の川]]（2004年、ミコット&amp;amp;バサラ） - 主演・高倉小百合 役&lt;br /&gt;
* [[Mr.インクレディブル]]（2004年、ブエナビスタ） - バイオレット 役 ※日本語版の吹き替え担当&lt;br /&gt;
* [[Jam Films|Jam Films S]]『[[Jam Films#NEW HORIZON|NEW HORIZON]]』（2005年、ファントム・フィルム） - サヨコ 役&lt;br /&gt;
* [[戦国自衛隊1549]]（2005年、[[東宝]]） - [[濃姫]] 役&lt;br /&gt;
* [[たべるきしない]]（2006年1月27日、[[ビクターエンタテインメント]]） - 主演・ナオ 役&lt;br /&gt;
* [[HERO (2007年の映画)|HERO]]（2007年、東宝） - 泉谷りり子 役。2014年6月30日に放送された&lt;br /&gt;
* [[僕の彼女はサイボーグ]]（2008年、[[ギャガ・コミュニケーションズ]]） - 主演・彼女 役&lt;br /&gt;
* [[ザ・マジックアワー]]（2008年、東宝） - 鹿間夏子 役&lt;br /&gt;
* [[ICHI]]（2008年、[[ワーナー]]） - 主演・市 役&lt;br /&gt;
* [[ハッピーフライト]]（2008年、東宝） - 斉藤悦子 役。2014年9月20日に放送された。前日の特種のヤンクミご成婚の話題でご主人のシーン放送された&lt;br /&gt;
* [[おっぱいバレー]]（2009年、ワーナー・東映） - 主演・寺島美香子 役&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES#映画|ROOKIES－卒業－]]（2009年、東宝） - 御子柴響子 役　※特別出演&lt;br /&gt;
* [[ホッタラケの島|ホッタラケの島　遥と魔法の鏡]]（2009年、東宝） - 主演･遙 役　※声の出演&lt;br /&gt;
* [[インシテミル]]（2010年、ワーナー）&lt;br /&gt;
ホタルノヒカリ　(2012年、雨宮蛍役)&lt;br /&gt;
Qの事件、(2014年5月31日公開　欄田莉子役)&lt;br /&gt;
2013年11月12日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーで&lt;br /&gt;
出ることが発表された&lt;br /&gt;
昼帯で役名が発表された&lt;br /&gt;
12月12日の各ワイドショーで&lt;br /&gt;
フランスロケ模様が放送された&lt;br /&gt;
2014年1月28日のPON&lt;br /&gt;
で予告編が放送された&lt;br /&gt;
5月8日のワイドショーで試写放送された&lt;br /&gt;
海街(2015年公開)幸役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* TBSテレビ放送50周年〜戦後60年特別企画〜「ヒロシマ」（2005年8月5日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
主なもの&lt;br /&gt;
* [[品庄内閣]]（2001年 - 2002年、[[TBSテレビ|TBS]]） - レギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[コスモ★エンジェル]]（2002年、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]） -レギュラー出演、ハルカ 役&lt;br /&gt;
* Msize (MTV)&lt;br /&gt;
紅白歌合戦　(2013年他、NHK)&lt;br /&gt;
スタジオパーク、(2013年12月13日、NHK)&lt;br /&gt;
笑って、(2013年12月25日、2014年5月21日。10月8日。日本テレビ)2014年5月17日に再放送放送された&lt;br /&gt;
朝1(2013年12月27日、NHK)&lt;br /&gt;
紅白宣伝(2013年12月28日、NHK)目覚まし、(2014年1月17日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年1月17日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
凡は4月25日と5月27日と7月4日と9月26日も出演&lt;br /&gt;
志村動物園。(日本テレビ)2014年4月5日に出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
サンジャポ(2014年5月11日TBSVTR出演)&lt;br /&gt;
シュウイチ(2014年5月18日日本テレビ)&lt;br /&gt;
世界(2014年5月23日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ジョブ(2014年5月24日。TBS)&lt;br /&gt;
一服(2014年5月30日。TBS)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年5月31日。TBS)&lt;br /&gt;
お任せ(2014年6月1日。VTR出演。TBS)&lt;br /&gt;
2014年7月4日のワイドショーと翌日の知っとことブランチ。イベント放送&lt;br /&gt;
2014年9月3日のZIPとPON&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[Mr.Children]]「[[四次元 Four Dimensions|未来]]」（2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　6.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　6]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]「[[パンテーン]]」（2003年 - ）&lt;br /&gt;
2014年7月29日の早とぐっとと目覚ましと昼帯で放送された&lt;br /&gt;
**「[[マックスファクター|MAXFACTOR]]」（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]「[[ポカリスエット]]」（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[コナカ|紳士服のコナカ]]「就活&amp;amp;フレッシュマン応援フェア」（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]「[[ジャイアントコーン (菓子)|ジャイアントコーン]]」（2007年 - ）&lt;br /&gt;
**「[[プリッツ|素材派プリッツ]]」（2008年）&lt;br /&gt;
* [[パナソニック]]「[[VIERA]]」（2007年 - ）2014年9月26日のぐっとと早とPONで放送された。上原多香子ご主人が生きていればもっとやったはず&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]「[[生茶]]」（2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[日本ケンタッキー・フライド・チキン]]「創業40周年記念活動」（2010年）&lt;br /&gt;
クリスマス編、(2013年、)&lt;br /&gt;
2013年10月24日&lt;br /&gt;
のスッキリとワイスクと夕方以外の&lt;br /&gt;
ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
27日のしゅういちと&lt;br /&gt;
ヒット秘密でも放送された&lt;br /&gt;
SK&lt;br /&gt;
2014年1月17日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーで&lt;br /&gt;
会見模様が放送された&lt;br /&gt;
18日の知っとことヴランチと&lt;br /&gt;
19日のしゅういちで放送された&lt;br /&gt;
風邪薬(2014年)9月13日の目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[やまだひさしのラジアンリミテッドDX]]（木曜日）『綾瀬はるかラジオdays』（2006年8月 - 11月、[[TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2006年3月24日 || ''' [[ピリオド (綾瀬はるかの曲)|ピリオド]] ''' || 作詞：[[持田香織]]/[[小林武史]] 作曲/編曲/プロデュース：小林武史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2006年9月13日 || ''' [[交差点days]] ''' || 作詞：[[一青窈]] 作曲/編曲/プロデュース：小林武史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2007年12月5日 || ''' [[飛行機雲 (綾瀬はるかの曲)|飛行機雲]] ''' || 作詞：[[Satomi]] 作曲/プロデュース：[[蔦谷好位置]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* birth（2001年11月、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* ひと夏…。 綾瀬はるか写真集（2002年12月、[[メディア・クライス]]）&lt;br /&gt;
* HEROINE（2004年、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
* Float.（2008年4月、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* Haruka Ayase in Cyborg she『僕の彼女はサイボーグ』公式ガイドブック （2008年6月、[[ゴマブックス]]）&lt;br /&gt;
* 綾瀬はるか in 「ICHI」（2008年10月、[[東京ニュース通信社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌・新聞（インタビュー、グラビア等） ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　7.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　7]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* tea spoon Vol.2（2006年、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]] 2008年10月17日夕刊・[http://www.asahi.com/showbiz/movie/TKY200810170260.html 金曜エンタ「ゾクゾクする絶対美人」]&lt;br /&gt;
* はるかの本（雑誌[[with]]にて連載）&lt;br /&gt;
読売新聞、(2013年12月15日)&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[広島県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[堀越高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/talent/PF061/ ホリプロによるプロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.harukaayase.jp/ 綾瀬はるか公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.jvcmusic.co.jp/-/Artist/A020297.html 綾瀬はるか ビクターアーティストページ]&lt;br /&gt;
* [http://ayaseharuka.jp/ 綾瀬はるか ビクタースペシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 綾瀬はるかの画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;綾瀬はるか画像&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;300px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_8.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_9.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_10.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_11.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_12.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_13.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_14.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_15.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_16.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_17.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_18.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_19.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_20.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_21.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_22.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_23.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_24.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_25.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_26.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_27.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_28.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_29.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_30.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_31.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_32.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_33.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_34.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_35.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_36.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_37.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_38.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_39.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_40.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_41.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_42.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_43.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_44.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_45.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_46.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_23.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_47.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_48.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_49.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_50.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_51.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_52.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_53.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_54.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_55.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_56.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_57.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_58.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_59.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_60.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_61.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_62.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_63.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_64.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_65.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_66.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_67.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_68.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_69.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_70.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_71.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あやせ はるか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:広島市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A4%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0&amp;diff=254649</id>
		<title>ヤドキング</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A4%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0&amp;diff=254649"/>
				<updated>2014-09-26T01:44:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ポケモン情報&lt;br /&gt;
|名前=ヤドキング&lt;br /&gt;
|順番=199&lt;br /&gt;
|ジョウト順=082&lt;br /&gt;
|英語名=Slowking&lt;br /&gt;
|進化前=[[ヤドン]]&lt;br /&gt;
|進化後=なし&lt;br /&gt;
|世代=第2世代&lt;br /&gt;
|分類=おうじゃポケモン&lt;br /&gt;
|進化体系=1進化ポケモン&lt;br /&gt;
|タイプ=みず&lt;br /&gt;
|タイプ2=エスパー&lt;br /&gt;
|高さ=2.0&lt;br /&gt;
|重さ=79.5&lt;br /&gt;
|特性=どんかん/マイペース&lt;br /&gt;
|ソートキー=やときんく&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''ヤドキング'''は、[[ポケットモンスター]]シリーズに登場する{{NUMBEROFPOKEMON}}種の架空の[[キャラクター]]（[[モンスター]]）のうちの一種である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
第2世代ポケモンの中では、[[ホウオウ]]・[[デンリュウ]]・[[ドンファン (ポケモン)|ドンファン]]とともに、早くに公開されたポケモンの一つで、[[ヤドン]]の[[頭]]に[[シェルダー]]が噛み付いた姿である。シェルダーにかみつかれ、毒素で刺激された結果、天才的な頭脳を手に入れた。ちなみに、下記の通り[[ヤドラン]]に進化してしまうともうヤドキングにはなれない。基本的に哲学肌で、一日中思索にふけることもしばしば。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームでのヤドキング ==&lt;br /&gt;
[[ヤドン]]にアイテム「おうじゃのしるし」を持たせ通信交換することで進化する。進化前はあくまでヤドンでなければならず、ヤドランに同様の事を行ってもヤドキングには進化しない。名前に「キング」とあるが、ニドキング等とは違い、♂♀どちらの個体でも進化が可能である。シリーズを通して一般のトレーナーが使用してくることは少ないが、『[[ポケモンコロシアム]]』ではラスボス「ワルダック」の手持ちとして登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特殊防御力に優れ、その面でも打撃防御力に明るいヤドランと対をなす。ただ、それ以外の能力はヤドランと全く同じで、どちらを使うかとなると最終的には使用者の好みになる事も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みずタイプではめずらしく、ほのおタイプの技も覚えられる。『[[ポケットモンスター 金・銀|金・銀・クリスタル]]』では、わざマシンにより「でんじほう」も覚えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメでのヤドキング ==&lt;br /&gt;
後述の映画における設定を元にした特別編「ヤドキングのいちにち」で登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金銀編の終盤（第260話）にも登場。[[ヤドン]]の住む泉が枯れかけた時に、ヤドキングが現れ、ヤドンたちを理想郷に導くという伝説のある泉が涸れかけており、この泉を研究していた考古学者の持つヤドンが進化した。念力で滝を割り、伝説どおりヤドンたちを理想郷へと導いた。なお下記の映画のヤドキングは人の言葉をしゃべるが、このヤドキングは人の言葉をしゃべっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール|ダイヤモンド&amp;amp;パール]]』で、ヒカリとタッグを組んだ青年、コウヘイも所持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画でのヤドキング ===&lt;br /&gt;
『[[wiki:劇場版ポケットモンスター 幻のポケモン ルギア爆誕|幻のポケモン ルギア爆誕]]』にてゲストキャラの一人として登場。この時はなぜか言葉を話し、文字も読めるようだった。声を演じた[[浜田雅功]]と顔が似ている 。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ポケモンカードでのヤドキング ==&lt;br /&gt;
[[ポケモンカードゲーム]]ではヤドキングは、[[ヤドン]]から[[進化]]する超[[タイプ]]の一進化ポケモンとして扱われている。弱点は超・[[草]]タイプで、抵抗力はなし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケモン[[カードゲーム]]拡張[[パック]]「金の空、銀の海」では、超タイプとして収録された。その際のレアリティは★で、[[ホログラム]]入りの[[wiki:レア (曖昧さ回避)|レア]][[カード]]だった。ポケパワー、「アイテムサーチ」は[[wiki:デッキ|山札]]から「ポケモンのどうぐ」を選び出して手札に加えられる効果を持ち、「まぼろしの森」の[[ミュウ]]exや、「封印! サーナイトex」の[[サーナイト]]exなどのいやなポケパワー・ポケボディーを持つポケモン対策として、「封印の結晶」を[[山札]]から選び出すことができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画公開に因み、「ハマちゃんのヤドキング」のカードがあった。中でも浜ちゃんらしい技が「どつく」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ポケモン一覧]]&lt;br /&gt;
ゆきめ。ぬーベーの登場人物。以前兵兵兵で共演した&lt;br /&gt;
ムラサキ。ヨシヒコの登場人物。2014年7月から9月18日まで対決した。天女とも対決している&lt;br /&gt;
[[en:List of Pokémon (181-200)#Slowking]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=GTO_(2012%E5%B9%B4%E3%81%AE%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E)&amp;diff=254648</id>
		<title>GTO (2012年のドラマ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=GTO_(2012%E5%B9%B4%E3%81%AE%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E)&amp;diff=254648"/>
				<updated>2014-09-26T01:42:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''GTO'''(ジー・ティー・オー)とは、'''Greate Teacher Onizuka'''の略で、[[2012年]][[7月3日]]から2012年[[9月11日]]の間に、火曜日22:00から22:54まで[[フジテレビジョン|ウジテレビ]]で放送された糞ドラマである。主人公は鬼塚英吉(演:[[AKIRA]])。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==何故糞なのか==&lt;br /&gt;
*鬼塚はやたらと人の領域に入り込む。&lt;br /&gt;
*[[青山学院中等部少女暴行事件]]の主犯である[[伊地知萌子]]の母親である[[黒木瞳]]がヒロインを演じている&amp;lt;ref&amp;gt;黒木が演じた桜井良子は鬼塚の良き理解者という設定&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*退学処分にされたことを恨んだ明修学苑の元生徒が金属バットなどを持って学苑を襲撃した時、教頭の内山田ひろし([[田山涼成]])は元生徒を「クズ」と呼んだが、鬼塚は内山田を背負い投げし、内山田を怒った。学苑を襲撃して真面目な生徒に迷惑をかけるのは本当にクズであり、悪いのは元生徒の方である。&lt;br /&gt;
*葛城美姫([[西内まりや]])が何度もいたずらの(警察への)通報をするため、父親で地元の警察署の署長である葛城幸雄([[尾美としのり]])は、美姫が本当に事件の被害に遭った時、通報が真実であることが判明するまで対応しかった。これに対し鬼塚は、「狼少女だろうが親が信じてやらなくてどうするんだ！」と署長を殴打して一喝。しかし何度嘘をついても信じるのは単なる甘やかしであるし、全てを真に受けていたら混乱して社会が成り立たないのが現実である。&lt;br /&gt;
*明修学苑2年4組の多くの生徒が水樹ななこ([[谷内里早]])を殺し&amp;lt;ref&amp;gt;水樹は1年の時に担任に金銭の横領を疑われ、級友にも信じてもらえなかったために自殺した。&amp;lt;/ref&amp;gt;(少なくとも葛城は犯人ではない&amp;lt;ref&amp;gt;転入生であり、転入してきたのは水樹の死後、2年になってからなので。&amp;lt;/ref&amp;gt;)、相沢雅([[川口春奈]])は水樹の遺書を書き換え、2年4組の生徒は水樹を犯人扱いした教師のみならず無関係な教師まで退職に追い込んで人生を狂わせた。このような[[木村束麻呂]]と同類の人物がハッピーエンドとなるドラマはおかしい。[[死刑]]が存在する通り、人を殺したら命で償うべきである。命はそれほど重いのである。&lt;br /&gt;
*桑江遥([[高月彩良]])が不良の獲物になりそれを救出する際、プロのサッカー選手でも不可能な弾丸シュートを放って不良を撃退したり、渋谷翔([[野村周平]])が学苑の理事長室に立てこもって爆弾を投げた際、バイクでジャンプしてベストタイミングで理事長室に突入し、爆弾を宙を舞った爆弾をキャッチして何も無い場所へ投げて渋谷らを救うなど、現実では有り得ない解決方法が多く、観るだけ無駄なドラマである。&lt;br /&gt;
*菊地善人([[高田翔]])を切り付け、2年4組の思い出の写真を切り裂き、2年4組のほぼ全員に暴行を加え、鬼塚を金属バットで殴って昏睡状態にさせ、さらに爆発物を使用した渋谷が、鬼塚と菊池の告訴取り下げにより刑がかなり軽くなった。これだけのことをしておいて刑が軽くなるようでは、犯人は自分のしたことの重みがわからない。&lt;br /&gt;
*神崎麗美([[本田翼]])の母親([[宮田早苗]])は麗美を道具として扱っていて、麗美が飛び降り自殺(芝居)をした時も考えを改めないほどであったが、鬼塚が「子供はプラモデルじゃねえんだよ！血通ってんだよ！」と一括した途端に「娘を助けて下さい」と必死に医者に縋り、ネタばらしの後麗美と抱き合った。現実ナメすぎ。&lt;br /&gt;
*問題を解決するのは鬼塚ばかりで、これでは生徒は自己解決能力が身に付かない。&lt;br /&gt;
*神崎が相沢の裸動画をネットに公開すると見せかけて笑顔が溢れていた頃の4組の写真を公開するという「感動シーン」があるが、実際はむやみにネットに顔写真を公開するのは危険である。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
きよらとレイリー。前者はのだめ。後者は金田一の登場人物。2014年に対決した&lt;br /&gt;
風間廉。ごくせんの登場人物。2014年8月7日に初めが対決した&lt;br /&gt;
女乱馬。らんまの登場人物。2014年8月7日のぐるないで初めと共演した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。恋愛ニートで麗美と共演した&lt;br /&gt;
ムラサキ。ヨシヒコの登場人物。2014年9月26日に麗美と対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:していお}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:偽善者]]&lt;br /&gt;
[[Category:2012年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:学園ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のテレビ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:役立たず]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=GTO_(2012%E5%B9%B4%E3%81%AE%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E)&amp;diff=254645</id>
		<title>GTO (2012年のドラマ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=GTO_(2012%E5%B9%B4%E3%81%AE%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E)&amp;diff=254645"/>
				<updated>2014-09-26T01:19:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''GTO'''(ジー・ティー・オー)とは、'''Greate Teacher Onizuka'''の略で、[[2012年]][[7月3日]]から2012年[[9月11日]]の間に、火曜日22:00から22:54まで[[フジテレビジョン|ウジテレビ]]で放送された糞ドラマである。主人公は鬼塚英吉(演:[[AKIRA]])。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==何故糞なのか==&lt;br /&gt;
*鬼塚はやたらと人の領域に入り込む。&lt;br /&gt;
*[[青山学院中等部少女暴行事件]]の主犯である[[伊地知萌子]]の母親である[[黒木瞳]]がヒロインを演じている&amp;lt;ref&amp;gt;黒木が演じた桜井良子は鬼塚の良き理解者という設定&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*退学処分にされたことを恨んだ明修学苑の元生徒が金属バットなどを持って学苑を襲撃した時、教頭の内山田ひろし([[田山涼成]])は元生徒を「クズ」と呼んだが、鬼塚は内山田を背負い投げし、内山田を怒った。学苑を襲撃して真面目な生徒に迷惑をかけるのは本当にクズであり、悪いのは元生徒の方である。&lt;br /&gt;
*葛城美姫([[西内まりや]])が何度もいたずらの(警察への)通報をするため、父親で地元の警察署の署長である葛城幸雄([[尾美としのり]])は、美姫が本当に事件の被害に遭った時、通報が真実であることが判明するまで対応しかった。これに対し鬼塚は、「狼少女だろうが親が信じてやらなくてどうするんだ！」と署長を殴打して一喝。しかし何度嘘をついても信じるのは単なる甘やかしであるし、全てを真に受けていたら混乱して社会が成り立たないのが現実である。&lt;br /&gt;
*明修学苑2年4組の多くの生徒が水樹ななこ([[谷内里早]])を殺し&amp;lt;ref&amp;gt;水樹は1年の時に担任に金銭の横領を疑われ、級友にも信じてもらえなかったために自殺した。&amp;lt;/ref&amp;gt;(少なくとも葛城は犯人ではない&amp;lt;ref&amp;gt;転入生であり、転入してきたのは水樹の死後、2年になってからなので。&amp;lt;/ref&amp;gt;)、相沢雅([[川口春奈]])は水樹の遺書を書き換え、2年4組の生徒は水樹を犯人扱いした教師のみならず無関係な教師まで退職に追い込んで人生を狂わせた。このような[[木村束麻呂]]と同類の人物がハッピーエンドとなるドラマはおかしい。[[死刑]]が存在する通り、人を殺したら命で償うべきである。命はそれほど重いのである。&lt;br /&gt;
*桑江遥([[高月彩良]])が不良の獲物になりそれを救出する際、プロのサッカー選手でも不可能な弾丸シュートを放って不良を撃退したり、渋谷翔([[野村周平]])が学苑の理事長室に立てこもって爆弾を投げた際、バイクでジャンプしてベストタイミングで理事長室に突入し、爆弾を宙を舞った爆弾をキャッチして何も無い場所へ投げて渋谷らを救うなど、現実では有り得ない解決方法が多く、観るだけ無駄なドラマである。&lt;br /&gt;
*菊地善人([[高田翔]])を切り付け、2年4組の思い出の写真を切り裂き、2年4組のほぼ全員に暴行を加え、鬼塚を金属バットで殴って昏睡状態にさせ、さらに爆発物を使用した渋谷が、鬼塚と菊池の告訴取り下げにより刑がかなり軽くなった。これだけのことをしておいて刑が軽くなるようでは、犯人は自分のしたことの重みがわからない。&lt;br /&gt;
*神崎麗美([[本田翼]])の母親([[宮田早苗]])は麗美を道具として扱っていて、麗美が飛び降り自殺(芝居)をした時も考えを改めないほどであったが、鬼塚が「子供はプラモデルじゃねえんだよ！血通ってんだよ！」と一括した途端に「娘を助けて下さい」と必死に医者に縋り、ネタばらしの後麗美と抱き合った。現実ナメすぎ。&lt;br /&gt;
*問題を解決するのは鬼塚ばかりで、これでは生徒は自己解決能力が身に付かない。&lt;br /&gt;
*神崎が相沢の裸動画をネットに公開すると見せかけて笑顔が溢れていた頃の4組の写真を公開するという「感動シーン」があるが、実際はむやみにネットに顔写真を公開するのは危険である。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
きよらとレイリー。前者はのだめ。後者は金田一の登場人物。2014年に対決した&lt;br /&gt;
風間廉。ごくせんの登場人物。2014年8月7日に初めが対決した&lt;br /&gt;
女乱馬。らんまの登場人物。2014年8月7日のぐるないで初めと共演した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。恋愛ニートで麗美と共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:していお}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:偽善者]]&lt;br /&gt;
[[Category:2012年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:学園ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のテレビ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:役立たず]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%AC%E7%94%B0%E7%BF%BC&amp;diff=254644</id>
		<title>本田翼</title>
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				<updated>2014-09-26T01:16:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:本田翼1.jpg|300px|thumb|本田　翼]]&lt;br /&gt;
'''本田 翼'''（ほんだ つばさ、[[1992年]][[6月27日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[女性]][[ファッションモデル]]、[[タレント]]。本名同じ。[[東京都]]出身。[[スターダストプロモーション]]所属。[[東京都立新宿山吹高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:本田翼2.jpg|300px|thumb|本田　翼]]&lt;br /&gt;
[[2006年]]中頃の同日に、当時の所属事務所であった[[スプラッシュ (芸能事務所)|スプラッシュ]]に、それぞれ別々の7人から[[スカウト]]される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年に[[ファッション雑誌]]『[[Seventeen (雑誌)|SEVENTEEN]]』の専属モデルとしてデビュー。2007年からは『[[ラブベリー]]』の専属モデルに転籍した。2010年1月からは『[[non-no]]』の専属モデルとなり、現在に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]8月25日放送の『[[明石家さんまのずっとあなたが好きだった]]』（[[TBSテレビ|TBS]]）に[[藤森慎吾]]（[[オリエンタルラジオ]]）の好きな人として出演した事をきっかけにテレビへの露出が増えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]には『[[恋愛ニート〜忘れた恋のはじめ方]]』でテレビドラマ初レギュラー出演、映画『FASHION STORY-Model-』で映画初主演・初出演を果たすなど女優業を本格化させたほか、同年4月よりトーク番組『[[A-Studio]]』で4代目アシスタントを1年務めてた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
犬飼っている。名前の由来は噛まれた時から取っている。この事はニコンイベントで語っていた&lt;br /&gt;
*ゲームや漫画好きであることを公言している。好きな漫画は、『[[ピューと吹く!ジャガー]]』、『[[幽☆遊☆白書]]』、『[[HUNTER×HUNTER]]』など。&lt;br /&gt;
2013年11月4日の&lt;br /&gt;
PONに寄ると約1000&lt;br /&gt;
以上持っているようだ&lt;br /&gt;
*「翼」は本名で、名付け親は父親。有名な[[本田技研工業|ホンダ]]からバイクの種類の一つに「[[ホンダ・シルバーウイング|ホンダウィング]]」というのがあり、そのロゴに使われているホンダウィングから取ったものである。兄もホンダ製品に因んだ名前である。このことは2013年8月6日&lt;br /&gt;
の笑っていいとも&lt;br /&gt;
でも語っていた&lt;br /&gt;
この名前が縁となってか、2012年末からホンダのWEBサービス「クルマッチング」のCMに起用された。&lt;br /&gt;
*上記の『明石家さんまのずっとあなたが好きだった』内で藤森から告白されたが、実は好きな芸人は[[又吉直樹]]（[[ピース (お笑いコンビ)|ピース]]）だと告白した。同番組の第2弾において又吉が本田に告白する場面が組まれた。&lt;br /&gt;
鶴瓶と仲がいいようだ&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
11月30日のヴランチで語っていた&lt;br /&gt;
=== B'zファン ===&lt;br /&gt;
*好きなアーティストに[[B'z]]を挙げており、ブログにもB'zの話題が度々出ることがある。特に[[稲葉浩志]]は「本命」と述べるほど好きで、ライダースが好きなのも稲葉浩志の影響であるという。&lt;br /&gt;
*ファンからのブログの質問で「夢に出てきてほしい人は?」の問いに「B'zの稲葉さん」と答えている。&lt;br /&gt;
*B'zのおすすめアルバムを聞かれた際には、特に「[[BIG MACHINE]]」 、「[[GREEN (B'zのアルバム)|GREEN]]」 、好きな曲にはB'zの「[[RUN (アルバム)|RUN]]」を挙げている。&lt;br /&gt;
*2011年12月24日に行われたB'z LIVE-GYM 2011 -C'mon- 東京ドームを観に行っている。 &lt;br /&gt;
*雑誌「[[smart (雑誌)|smart]]」2012年4月号では、「今いちばん会いたい人」に「稲葉浩志」を挙げている。また、稲葉のインタビューが掲載された「smart」2010年9月号を購入したことを明かしている。&lt;br /&gt;
*雑誌「[[Street Jack]]」2012年10月号に掲載されたインタビューでは、好きなアーティストの中でも「B'zは特別」と述べている。&lt;br /&gt;
*2007年には43枚目のシングル「[[永遠の翼]]」のPVに出演した。&lt;br /&gt;
2013年8月8日と11月4日の&lt;br /&gt;
PONでも語っていた&lt;br /&gt;
2013年10月25日の&lt;br /&gt;
花丸に寄ると9月の&lt;br /&gt;
ライブ見に行ったようだ&lt;br /&gt;
モニターにチケット&lt;br /&gt;
が映し出された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:本田翼3.jpg|300px|thumb|本田　翼]]&lt;br /&gt;
* [[シマシマ (漫画)|シマシマ]] 第5話（2011年4月、[[TBSテレビ|TBS]]）- 女子高生 役&lt;br /&gt;
* [[non-no TV#コーナー|セレブパーティーに行こう]]（2011年10月22日・29日・11月5日・12日、[[BS-TBS]]） - ツバサ 役&lt;br /&gt;
* [[恋愛ニート〜忘れた恋のはじめ方]]（2012年1月 - 3月、TBS）- 木下結衣 役。2014年9月と10月に再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[ストロベリーナイト (テレビドラマ)|ストロベリーナイト]] 第3話（2012年1月24日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）- 女子高生 役&lt;br /&gt;
* [[パパドル!]] 第2話（2012年4月26日、TBS）- 本人 役&lt;br /&gt;
* [[鍵のかかった部屋 (テレビドラマ)|鍵のかかった部屋]] 第10・最終話（2012年6月18日・25日、フジテレビ）- 河村忍 役&lt;br /&gt;
* [[GTO (2012年のテレビドラマ)|GTO]]（2012年7月 - 9月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）- 神崎麗美 役&lt;br /&gt;
** GTO 秋も鬼暴れスペシャル（2012年10月2日）&lt;br /&gt;
** GTO正月スペシャル! 冬休みも熱血授業だ（2013年1月2日）&lt;br /&gt;
** GTO完結編 ～さらば鬼塚!卒業スペシャル～(2013年4月2日)&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話 夏の特別編2012]] 「赤い爪」（2012年8月18日、フジテレビ）- 佐々木きらら 役&lt;br /&gt;
* [[Piece (漫画)#テレビドラマ|Piece]]（2012年10月 - 12月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）- 須賀水帆 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[とんび (小説)#TBS版（2013年）|とんび]]（2013年1月 - 3月、TBS）- 松本京 役&lt;br /&gt;
* [[ヴァンパイア・ヘヴン]]（2013年4月 - 6月、[[テレビ東京]]）- 小町 役&lt;br /&gt;
ショムニ2013　(2013年7月から9月、円山詩織役、フジテレビ)&lt;br /&gt;
安堂ロイド、(2013年、TBS)&lt;br /&gt;
最高のおもてなし(2014年2月28日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[non-no TV]]（2010年10月 - 2012年3月、BS-TBS）&lt;br /&gt;
* [[A-Studio]]（2012年4月 - 2013年3月29日、TBS） - アシスタント&lt;br /&gt;
PON　(2013年8月8日、11月4日。2014年3月24日。VTR出演)&lt;br /&gt;
笑っていいとも。(2013年8月6日、トークゲスト　11月21日コーナーゲスト)&lt;br /&gt;
笑っていいとも増刊号、(2013年8月11日、同上)&lt;br /&gt;
VS嵐　(2013年9月12日　フジテレビ)&lt;br /&gt;
花丸、(2013年10月25日、TBS)&lt;br /&gt;
12月27日に再放送が放送された&lt;br /&gt;
ヴランチ　(2013年、11月23日。30日、12月7日。VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年2月4日VTR出演&lt;br /&gt;
日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* FASHION STORY-Model-（2012年、ユナイテッドエンタテインメント） - 雛子 役（主演）&lt;br /&gt;
西野幸彦、(2014年)&lt;br /&gt;
1月14日のzeroと翌日&lt;br /&gt;
のスッキリとPONとエヴリィで&lt;br /&gt;
会見が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 携帯配信ドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:本田翼4.jpg|300px|thumb|本田　翼]]&lt;br /&gt;
* [[午前3時の無法地帯]]（2013年3月 - 、[[BeeTV]]） - 主演・七瀬ももこ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:本田翼5.jpg|300px|thumb|本田　翼]]&lt;br /&gt;
ニコン(2014年)4月11日のスッキリで放送された&lt;br /&gt;
* [[サーティワンアイスクリーム]]（2007年まで）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・コンピュータエンタテインメント]]「[[PlayStation 3]]」&lt;br /&gt;
* [[KDDI]]「[[au (携帯電話)|au]]」ワンセグ編&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・SAI|SAI]]」&lt;br /&gt;
* [[ダイドードリンコ]]「[[ダイドーブレンドコーヒー]]」（2011年11月7日 - 2012年8月）&lt;br /&gt;
* [[NOTTV]] user's voice ドラマ篇（2012年3月16日 - ）&lt;br /&gt;
* MARK STYLER「RUNWAY CHANNEL」シンデレラ篇（2012年10月3日 - ）&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道|JR東日本]]&lt;br /&gt;
**「TYO」（2012年9月20日 - ）&lt;br /&gt;
**「JR SKI SKI」（2012年12月12日 - ）&lt;br /&gt;
* [[HOYAヘルスケア]]「アイシティ」（2012年11月1日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ピタットハウスネットワーク]]「ピタットハウス」（2012年12月1日 - ）&lt;br /&gt;
* 建設業労働災害防止協会（2012年12月1日 - ）&lt;br /&gt;
* 一蔵「オンディーヌ」（2013年1月1日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ハウスウェルネスフーズ]]「[[C1000 (飲料)|C1000]]」（2013年2月5日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]「フェットチーネグミ」（2013年2月12日 - ）&lt;br /&gt;
* [[花王]]「ビオレさらさらパウダーシート」（2013年4月12日 - ）&lt;br /&gt;
アフラック、(2013年8月から)&lt;br /&gt;
任天堂、マリルイ4　(2013年夏)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告・イメージキャラクター ===&lt;br /&gt;
* 一蔵「オンディーヌ」（2012年10月1日 - ）&lt;br /&gt;
* [[本田技研工業]]「クルマッチング」（2012年12月10日 - ）&lt;br /&gt;
* [[京セラ]]「HONEY BEE 201K」（2012年12月20日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
[[Image:本田翼6.jpg|300px|thumb|本田　翼]]&lt;br /&gt;
* [[B'z]] 「[[永遠の翼]]」（2007年）&lt;br /&gt;
* [[Base Ball Bear]] 「[[short hair]]」 （2011年）&lt;br /&gt;
* [[JaaBourBonz]] 「誓うよ」 （2011年）&lt;br /&gt;
*[[Ms.OOJA]] 「[[Be...]]」 （2012年）&lt;br /&gt;
*[[Base Ball Bear]] 「[[PERFECT BLUE]]」 (2013年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[Seventeen (雑誌)|SEVENTEEN]]（集英社、2006年まで） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[ラブベリー]]（徳間書店、2007年1月号 - 2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[non-no]]（集英社、2010年1月 - ） - 専属モデル&lt;br /&gt;
2013年10月25日&lt;br /&gt;
の花丸で12月号の&lt;br /&gt;
撮影模様が放送された&lt;br /&gt;
* [[MAQUIA]]（集英社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
[[Image:本田翼7.jpg|300px|thumb|本田　翼]]&lt;br /&gt;
* [http://www.stardust.co.jp/section1/profile/hondatsubasa.html 本田翼プロフィール - スターダストプロモーションによる公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.blog.s-woman.net/nn_modelsprofile/2011/05/post-84aa.html non-no MODELS Profile 本田翼 - non-noによるプロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://star-studio.jp/tsubasa/ ばっさーんち。 - スターダストプロモーションによる公式ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://fblg.jp/tsubasahonda/ non-no official blog ふろむばっさー。 - non-noによる公式ブログ]（-2012年2月20日）&lt;br /&gt;
* {{Twitter|tsubasa_honda}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほんた つはさ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラブベリーナ]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>北乃きい</title>
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				<updated>2014-09-26T01:01:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:北乃きい1.jpg|500px|thumb|北乃　きい]]&lt;br /&gt;
'''北乃 きい'''（きたの きい、本名'''松村 沙也加'''(まつむら さやか)&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blogs.yahoo.co.jp/yuma_yuka_ayaka/17436254.html 卒アル]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[1991年]]（[[平成]]3年）[[3月15日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]。愛称は「肉便きい」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[神奈川県]][[横須賀市]]出身。[[フォスター (芸能プロダクション)#フォスタープラス所属|フォスタープラス]]所属。身長は157cm。体重は48kg。スリーサイズはB80-W61-H81cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[3月1日]]、ティーン向けのファッション雑誌『[[hanachu|Hana*chu→]]』（[[主婦の友社]]）4月号で新モデルとして登場し、専属モデルを務める。[[池田光咲]]と[[三浦萌]]、[[堀澤かずみ|高橋和美]]、[[福永マリカ|福永真梨佳]]、[[奥谷侑加]]が同期であった。&lt;br /&gt;
* [[ミスマガジン]]2005グランプリを獲得。当時14歳であり、ミスマガジン史上最年少および平成生まれ初のグランプリ受賞者となる。同年7月17日、ドラマ『[[恋する日曜日]]「夏の記憶」』で単発ドラマ初主演。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]、映画『[[幸福な食卓]]』の中原佐和子役で映画初主演。同年[[1月27日]]、バラード曲「桜舞う」を[[着うた]]配信限定でリリースし、歌手業にも挑戦。同年6月、ドラマ『[[ライフ (漫画)#テレビドラマ|ライフ]]』の椎葉歩役で、連続ドラマ初主演。&lt;br /&gt;
* 2007年、[[10月10日]]に発売された[[LITTLE]]のシングル「[[夢のせい]]」の[[ミュージック・ビデオ|PV]]に出演。&lt;br /&gt;
* [[第86回全国高等学校サッカー選手権大会]]の応援マネージャーを勤めた。[[堀北真希]]、[[新垣結衣]]に続く3代目となったが、同大会のテレビ中継主幹局である[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]以外の放送局が制作したドラマでブレイクした女優が選ばれたのは、北乃が初である。&lt;br /&gt;
* 第17回[[東京スポーツ映画大賞]]新人賞を受賞。『幸福な食卓』で第31回[[日本アカデミー賞]]新人俳優賞、第29回[[ヨコハマ映画祭]]最優秀新人賞を受賞。また、『ライフ』にて第45回[[ゴールデン・アロー賞]]新人賞ドラマ部門を、共演した[[福田沙紀]]と共に受賞。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[2月24日]]に[[エイベックス・エンタテインメント]]からシングル「[[サクラサク (北乃きいの曲)|サクラサク]]」でCDデビューを果たした。&lt;br /&gt;
* 2011年1月、第25回[[日本ゴールドディスク大賞]]「ザ・ベスト5ニュー・アーティスト」（邦楽部門）に選出された。&lt;br /&gt;
2014年10月からZIPの２代目司会担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 趣味・特技は買い物、[[ピアノ]]、[[中国語]]、[[クラシックバレエ]]。&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は[[メロン]]で、嫌いな食べ物は[[ピーマン]]。&lt;br /&gt;
* 性格はマイペース。だが、本人は何事も決断が早く、物事を好きか嫌いかで判断する、竹を割ったような性格であり、ハッキリした人間だという。&lt;br /&gt;
* 「きい」と言う芸名は、げんきいっぱいの「きい」、[[黄色]]のイメージがあるからということでついたとのこと。芸名の由来について質問された際、本人は「最初は『えっ』と思ったけど」と答えている。またインタビューで非公表の本名が「きい」という発音ではないことを自ら明かしている。なお、「きい」という名前をアルファベット表記する際は、「Kie」と綴るのが公式（2007年カレンダーなど）。&lt;br /&gt;
* 17歳年下の弟がいる。&lt;br /&gt;
* 大の[[格闘技]]好きで、理想の男性は[[K-1]]の[[ブアカーオ・ポー・プラムック]]。 &lt;br /&gt;
* 「口から生まれてきた」と言われるほどのお喋りで、ひたすら喋り続ける性格だと自身が語っている。また「箸が転がっても笑う」というほどの笑い上戸であると語っている。&lt;br /&gt;
* 『[[日刊ゲンダイ]]』のインタビューで、[[読売ジャイアンツ]]のファンと回答。ブログにも巨人が好きと記載されている。そのこともあり、[[2010年]][[3月17日]]のプロ野球オープン戦のジャイアンツvs[[広島東洋カープ]]戦（[[東京ドーム]]）の[[始球式]]を行った。また、中学校・高校では野球部マネージャーだった。&lt;br /&gt;
* 重度の[[潔癖|潔癖症]]。帰宅後カバンを置く前に掃除機をかけ、髪の毛1本が落ちているのも許せない。温泉や銭湯などの浴場では、常に爪先立ちで歩く。他にも、友達が来訪した際は、靴下まで脱いでタオルで足を拭いて自分が用意したジャージに着替えてほしい、どこに座ったかわからないジーンズでベッドに座ってほしくない、トイレでは口で息ができないと語っている。また、秘密がない状態では暮らせない、不潔で当たり前のことができない人とは暮らせないと言っており、結婚しても寝室は別で鍵も付けたいという。年齢を重ねるとともに結婚はしたくないと思うようになっている、とも言っている。&lt;br /&gt;
*2010年4月、『シネマトゥデイ』のインタビューに応じ、「一生、恋愛が一番になることはない」と語った。&lt;br /&gt;
* 一人カラオケに熱中しており、「カラオケの楽しみを超越した楽しさがある」と語っている。一人で入店するのが恥ずかしいので、大量の勉強道具を持ち、あたかも勉強する感じで入る。レパートリーに、[[プリンセス・プリンセス]]の「[[Diamonds]]」や[[広瀬香美]]の「[[ロマンスの神様]]」など、北乃にとっては古い楽曲も含まれる。また、おばあちゃん子だったせいか「[[リンゴの唄]]」まで歌える。&lt;br /&gt;
* 子供の時から「自分の限界がどこまでなのかを調べるため」無茶なことに挑戦しており、台風の時にTシャツ1枚で外に出る、出来立てのグラタンやとろみつき中華風スープを冷まさずに食べる、全身麻酔に耐えるなどかなり危ないことにも挑んでいる。&lt;br /&gt;
* 尊敬する役者は、[[アンジェリーナ・ジョリー]]と[[室井滋]]、[[勝地涼]]。&lt;br /&gt;
* 中学校時代に[[いじめ]]を受けた経験があり、そんなときに[[すえのぶけいこ]]の漫画『[[ライフ (漫画)|ライフ]]』に出会い、「立ち向かっていく歩の姿にすごく勇気をもらった」こと、また、「学校を休んだら負け」と思っていたこと、「そのとき出会った友人に勇気を貰ったことが、自分にもあてはまる」と語っている。&lt;br /&gt;
子供時代に遠くから来たふりして遊んでいた。2014年9月26日のスッキリで語っておりこの事がクイズにされた&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
PON　(2013年、10月17日　29日　2014年1月9日　VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年1月9日。9月26日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年9月25日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年。9月26日。VTR出演。10月から。日本テレビ)。8月19日のYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
僕は友達少ない。(2014年)&lt;br /&gt;
1月9日のスッキリとPONで&lt;br /&gt;
イベントが放送された&lt;br /&gt;
テノール(2014年11月)美咲役。9月26日のスッキリでイベント放送された。しかし上原多香子ご主人のせいでスッキリ以外取り上げられなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==リリース作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* First STEP（2007年2月15日、[[講談社]]） ISBN 978-4-06-364684-9&lt;br /&gt;
* 北乃模様（2008年5月21日、[[ワニブックス]]） ISBN 978-4-84-704083-2&lt;br /&gt;
* free×フリー×fri（2009年3月15日、講談社） ISBN 978-4-06-364761-7&lt;br /&gt;
* KEY of DREAMS（2009年6月19日、[[玄光社]]） ISBN 978-4-76-830285-9 &lt;br /&gt;
* K twenty（2011年3月15日、ワニブックス） ISBN 978-4-84-704359-8&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* ミスマガジン2005 北乃きい（2005年10月21日、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
* Oops!（2006年3月15日、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 北乃日記（2008年6月25日、ワニブックス）&lt;br /&gt;
* きたのふりぃ（2009年4月22日、講談社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.web-foster.com/artists/kie_kitano/index.php フォスターマネジメントオフィス] - 所属事務所公式プロフィール&lt;br /&gt;
* [http://avexnet.or.jp/kie/ 北乃きい avex official website] - 所属レコード会社による公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/kie-kitano/ チイサナkieのモノガタリ] - 公式ブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたの きい}}&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1991年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%97%E4%B9%83%E3%81%8D%E3%81%84&amp;diff=254641</id>
		<title>北乃きい</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:北乃きい1.jpg|500px|thumb|北乃　きい]]&lt;br /&gt;
'''北乃 きい'''（きたの きい、本名'''松村 沙也加'''(まつむら さやか)&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blogs.yahoo.co.jp/yuma_yuka_ayaka/17436254.html 卒アル]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[1991年]]（[[平成]]3年）[[3月15日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]。愛称は「肉便きい」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[神奈川県]][[横須賀市]]出身。[[フォスター (芸能プロダクション)#フォスタープラス所属|フォスタープラス]]所属。身長は157cm。体重は48kg。スリーサイズはB80-W61-H81cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[3月1日]]、ティーン向けのファッション雑誌『[[hanachu|Hana*chu→]]』（[[主婦の友社]]）4月号で新モデルとして登場し、専属モデルを務める。[[池田光咲]]と[[三浦萌]]、[[堀澤かずみ|高橋和美]]、[[福永マリカ|福永真梨佳]]、[[奥谷侑加]]が同期であった。&lt;br /&gt;
* [[ミスマガジン]]2005グランプリを獲得。当時14歳であり、ミスマガジン史上最年少および平成生まれ初のグランプリ受賞者となる。同年7月17日、ドラマ『[[恋する日曜日]]「夏の記憶」』で単発ドラマ初主演。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]、映画『[[幸福な食卓]]』の中原佐和子役で映画初主演。同年[[1月27日]]、バラード曲「桜舞う」を[[着うた]]配信限定でリリースし、歌手業にも挑戦。同年6月、ドラマ『[[ライフ (漫画)#テレビドラマ|ライフ]]』の椎葉歩役で、連続ドラマ初主演。&lt;br /&gt;
* 2007年、[[10月10日]]に発売された[[LITTLE]]のシングル「[[夢のせい]]」の[[ミュージック・ビデオ|PV]]に出演。&lt;br /&gt;
* [[第86回全国高等学校サッカー選手権大会]]の応援マネージャーを勤めた。[[堀北真希]]、[[新垣結衣]]に続く3代目となったが、同大会のテレビ中継主幹局である[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]以外の放送局が制作したドラマでブレイクした女優が選ばれたのは、北乃が初である。&lt;br /&gt;
* 第17回[[東京スポーツ映画大賞]]新人賞を受賞。『幸福な食卓』で第31回[[日本アカデミー賞]]新人俳優賞、第29回[[ヨコハマ映画祭]]最優秀新人賞を受賞。また、『ライフ』にて第45回[[ゴールデン・アロー賞]]新人賞ドラマ部門を、共演した[[福田沙紀]]と共に受賞。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[2月24日]]に[[エイベックス・エンタテインメント]]からシングル「[[サクラサク (北乃きいの曲)|サクラサク]]」でCDデビューを果たした。&lt;br /&gt;
* 2011年1月、第25回[[日本ゴールドディスク大賞]]「ザ・ベスト5ニュー・アーティスト」（邦楽部門）に選出された。&lt;br /&gt;
2014年10月からZIPの２代目司会担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 趣味・特技は買い物、[[ピアノ]]、[[中国語]]、[[クラシックバレエ]]。&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は[[メロン]]で、嫌いな食べ物は[[ピーマン]]。&lt;br /&gt;
* 性格はマイペース。だが、本人は何事も決断が早く、物事を好きか嫌いかで判断する、竹を割ったような性格であり、ハッキリした人間だという。&lt;br /&gt;
* 「きい」と言う芸名は、げんきいっぱいの「きい」、[[黄色]]のイメージがあるからということでついたとのこと。芸名の由来について質問された際、本人は「最初は『えっ』と思ったけど」と答えている。またインタビューで非公表の本名が「きい」という発音ではないことを自ら明かしている。なお、「きい」という名前をアルファベット表記する際は、「Kie」と綴るのが公式（2007年カレンダーなど）。&lt;br /&gt;
* 17歳年下の弟がいる。&lt;br /&gt;
* 大の[[格闘技]]好きで、理想の男性は[[K-1]]の[[ブアカーオ・ポー・プラムック]]。 &lt;br /&gt;
* 「口から生まれてきた」と言われるほどのお喋りで、ひたすら喋り続ける性格だと自身が語っている。また「箸が転がっても笑う」というほどの笑い上戸であると語っている。&lt;br /&gt;
* 『[[日刊ゲンダイ]]』のインタビューで、[[読売ジャイアンツ]]のファンと回答。ブログにも巨人が好きと記載されている。そのこともあり、[[2010年]][[3月17日]]のプロ野球オープン戦のジャイアンツvs[[広島東洋カープ]]戦（[[東京ドーム]]）の[[始球式]]を行った。また、中学校・高校では野球部マネージャーだった。&lt;br /&gt;
* 重度の[[潔癖|潔癖症]]。帰宅後カバンを置く前に掃除機をかけ、髪の毛1本が落ちているのも許せない。温泉や銭湯などの浴場では、常に爪先立ちで歩く。他にも、友達が来訪した際は、靴下まで脱いでタオルで足を拭いて自分が用意したジャージに着替えてほしい、どこに座ったかわからないジーンズでベッドに座ってほしくない、トイレでは口で息ができないと語っている。また、秘密がない状態では暮らせない、不潔で当たり前のことができない人とは暮らせないと言っており、結婚しても寝室は別で鍵も付けたいという。年齢を重ねるとともに結婚はしたくないと思うようになっている、とも言っている。&lt;br /&gt;
*2010年4月、『シネマトゥデイ』のインタビューに応じ、「一生、恋愛が一番になることはない」と語った。&lt;br /&gt;
* 一人カラオケに熱中しており、「カラオケの楽しみを超越した楽しさがある」と語っている。一人で入店するのが恥ずかしいので、大量の勉強道具を持ち、あたかも勉強する感じで入る。レパートリーに、[[プリンセス・プリンセス]]の「[[Diamonds]]」や[[広瀬香美]]の「[[ロマンスの神様]]」など、北乃にとっては古い楽曲も含まれる。また、おばあちゃん子だったせいか「[[リンゴの唄]]」まで歌える。&lt;br /&gt;
* 子供の時から「自分の限界がどこまでなのかを調べるため」無茶なことに挑戦しており、台風の時にTシャツ1枚で外に出る、出来立てのグラタンやとろみつき中華風スープを冷まさずに食べる、全身麻酔に耐えるなどかなり危ないことにも挑んでいる。&lt;br /&gt;
* 尊敬する役者は、[[アンジェリーナ・ジョリー]]と[[室井滋]]、[[勝地涼]]。&lt;br /&gt;
* 中学校時代に[[いじめ]]を受けた経験があり、そんなときに[[すえのぶけいこ]]の漫画『[[ライフ (漫画)|ライフ]]』に出会い、「立ち向かっていく歩の姿にすごく勇気をもらった」こと、また、「学校を休んだら負け」と思っていたこと、「そのとき出会った友人に勇気を貰ったことが、自分にもあてはまる」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
PON　(2013年、10月17日　29日　2014年1月9日　VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年1月9日。9月26日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年9月25日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年。9月26日。VTR出演。10月から。日本テレビ)。8月19日のYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
僕は友達少ない。(2014年)&lt;br /&gt;
1月9日のスッキリとPONで&lt;br /&gt;
イベントが放送された&lt;br /&gt;
テノール(2014年11月)美咲役。9月26日のスッキリでイベント放送された。しかし上原多香子ご主人のせいでスッキリ以外取り上げられなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==リリース作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* First STEP（2007年2月15日、[[講談社]]） ISBN 978-4-06-364684-9&lt;br /&gt;
* 北乃模様（2008年5月21日、[[ワニブックス]]） ISBN 978-4-84-704083-2&lt;br /&gt;
* free×フリー×fri（2009年3月15日、講談社） ISBN 978-4-06-364761-7&lt;br /&gt;
* KEY of DREAMS（2009年6月19日、[[玄光社]]） ISBN 978-4-76-830285-9 &lt;br /&gt;
* K twenty（2011年3月15日、ワニブックス） ISBN 978-4-84-704359-8&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* ミスマガジン2005 北乃きい（2005年10月21日、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
* Oops!（2006年3月15日、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 北乃日記（2008年6月25日、ワニブックス）&lt;br /&gt;
* きたのふりぃ（2009年4月22日、講談社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.web-foster.com/artists/kie_kitano/index.php フォスターマネジメントオフィス] - 所属事務所公式プロフィール&lt;br /&gt;
* [http://avexnet.or.jp/kie/ 北乃きい avex official website] - 所属レコード会社による公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/kie-kitano/ チイサナkieのモノガタリ] - 公式ブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたの きい}}&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1991年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

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		<title>北乃きい</title>
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				<updated>2014-09-26T00:58:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:北乃きい1.jpg|500px|thumb|北乃　きい]]&lt;br /&gt;
'''北乃 きい'''（きたの きい、本名'''松村 沙也加'''(まつむら さやか)&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blogs.yahoo.co.jp/yuma_yuka_ayaka/17436254.html 卒アル]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[1991年]]（[[平成]]3年）[[3月15日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]。愛称は「肉便きい」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[神奈川県]][[横須賀市]]出身。[[フォスター (芸能プロダクション)#フォスタープラス所属|フォスタープラス]]所属。身長は157cm。体重は48kg。スリーサイズはB80-W61-H81cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[3月1日]]、ティーン向けのファッション雑誌『[[hanachu|Hana*chu→]]』（[[主婦の友社]]）4月号で新モデルとして登場し、専属モデルを務める。[[池田光咲]]と[[三浦萌]]、[[堀澤かずみ|高橋和美]]、[[福永マリカ|福永真梨佳]]、[[奥谷侑加]]が同期であった。&lt;br /&gt;
* [[ミスマガジン]]2005グランプリを獲得。当時14歳であり、ミスマガジン史上最年少および平成生まれ初のグランプリ受賞者となる。同年7月17日、ドラマ『[[恋する日曜日]]「夏の記憶」』で単発ドラマ初主演。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]、映画『[[幸福な食卓]]』の中原佐和子役で映画初主演。同年[[1月27日]]、バラード曲「桜舞う」を[[着うた]]配信限定でリリースし、歌手業にも挑戦。同年6月、ドラマ『[[ライフ (漫画)#テレビドラマ|ライフ]]』の椎葉歩役で、連続ドラマ初主演。&lt;br /&gt;
* 2007年、[[10月10日]]に発売された[[LITTLE]]のシングル「[[夢のせい]]」の[[ミュージック・ビデオ|PV]]に出演。&lt;br /&gt;
* [[第86回全国高等学校サッカー選手権大会]]の応援マネージャーを勤めた。[[堀北真希]]、[[新垣結衣]]に続く3代目となったが、同大会のテレビ中継主幹局である[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]以外の放送局が制作したドラマでブレイクした女優が選ばれたのは、北乃が初である。&lt;br /&gt;
* 第17回[[東京スポーツ映画大賞]]新人賞を受賞。『幸福な食卓』で第31回[[日本アカデミー賞]]新人俳優賞、第29回[[ヨコハマ映画祭]]最優秀新人賞を受賞。また、『ライフ』にて第45回[[ゴールデン・アロー賞]]新人賞ドラマ部門を、共演した[[福田沙紀]]と共に受賞。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[2月24日]]に[[エイベックス・エンタテインメント]]からシングル「[[サクラサク (北乃きいの曲)|サクラサク]]」でCDデビューを果たした。&lt;br /&gt;
* 2011年1月、第25回[[日本ゴールドディスク大賞]]「ザ・ベスト5ニュー・アーティスト」（邦楽部門）に選出された。&lt;br /&gt;
2014年10月からZIPの２代目司会担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 趣味・特技は買い物、[[ピアノ]]、[[中国語]]、[[クラシックバレエ]]。&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は[[メロン]]で、嫌いな食べ物は[[ピーマン]]。&lt;br /&gt;
* 性格はマイペース。だが、本人は何事も決断が早く、物事を好きか嫌いかで判断する、竹を割ったような性格であり、ハッキリした人間だという。&lt;br /&gt;
* 「きい」と言う芸名は、げんきいっぱいの「きい」、[[黄色]]のイメージがあるからということでついたとのこと。芸名の由来について質問された際、本人は「最初は『えっ』と思ったけど」と答えている。またインタビューで非公表の本名が「きい」という発音ではないことを自ら明かしている。なお、「きい」という名前をアルファベット表記する際は、「Kie」と綴るのが公式（2007年カレンダーなど）。&lt;br /&gt;
* 17歳年下の弟がいる。&lt;br /&gt;
* 大の[[格闘技]]好きで、理想の男性は[[K-1]]の[[ブアカーオ・ポー・プラムック]]。 &lt;br /&gt;
* 「口から生まれてきた」と言われるほどのお喋りで、ひたすら喋り続ける性格だと自身が語っている。また「箸が転がっても笑う」というほどの笑い上戸であると語っている。&lt;br /&gt;
* 『[[日刊ゲンダイ]]』のインタビューで、[[読売ジャイアンツ]]のファンと回答。ブログにも巨人が好きと記載されている。そのこともあり、[[2010年]][[3月17日]]のプロ野球オープン戦のジャイアンツvs[[広島東洋カープ]]戦（[[東京ドーム]]）の[[始球式]]を行った。また、中学校・高校では野球部マネージャーだった。&lt;br /&gt;
* 重度の[[潔癖|潔癖症]]。帰宅後カバンを置く前に掃除機をかけ、髪の毛1本が落ちているのも許せない。温泉や銭湯などの浴場では、常に爪先立ちで歩く。他にも、友達が来訪した際は、靴下まで脱いでタオルで足を拭いて自分が用意したジャージに着替えてほしい、どこに座ったかわからないジーンズでベッドに座ってほしくない、トイレでは口で息ができないと語っている。また、秘密がない状態では暮らせない、不潔で当たり前のことができない人とは暮らせないと言っており、結婚しても寝室は別で鍵も付けたいという。年齢を重ねるとともに結婚はしたくないと思うようになっている、とも言っている。&lt;br /&gt;
*2010年4月、『シネマトゥデイ』のインタビューに応じ、「一生、恋愛が一番になることはない」と語った。&lt;br /&gt;
* 一人カラオケに熱中しており、「カラオケの楽しみを超越した楽しさがある」と語っている。一人で入店するのが恥ずかしいので、大量の勉強道具を持ち、あたかも勉強する感じで入る。レパートリーに、[[プリンセス・プリンセス]]の「[[Diamonds]]」や[[広瀬香美]]の「[[ロマンスの神様]]」など、北乃にとっては古い楽曲も含まれる。また、おばあちゃん子だったせいか「[[リンゴの唄]]」まで歌える。&lt;br /&gt;
* 子供の時から「自分の限界がどこまでなのかを調べるため」無茶なことに挑戦しており、台風の時にTシャツ1枚で外に出る、出来立てのグラタンやとろみつき中華風スープを冷まさずに食べる、全身麻酔に耐えるなどかなり危ないことにも挑んでいる。&lt;br /&gt;
* 尊敬する役者は、[[アンジェリーナ・ジョリー]]と[[室井滋]]、[[勝地涼]]。&lt;br /&gt;
* 中学校時代に[[いじめ]]を受けた経験があり、そんなときに[[すえのぶけいこ]]の漫画『[[ライフ (漫画)|ライフ]]』に出会い、「立ち向かっていく歩の姿にすごく勇気をもらった」こと、また、「学校を休んだら負け」と思っていたこと、「そのとき出会った友人に勇気を貰ったことが、自分にもあてはまる」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
PON　(2013年、10月17日　29日　2014年1月9日。　VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年1月9日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年9月25日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年。9月26日。VTR出演。10月から。日本テレビ)。8月19日のYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
僕は友達少ない。(2014年)&lt;br /&gt;
1月9日のスッキリとPONで&lt;br /&gt;
イベントが放送された&lt;br /&gt;
テノール(2014年11月)美咲役。9月26日のスッキリでイベント放送された。しかし上原多香子ご主人のせいでスッキリ以外取り上げられなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==リリース作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* First STEP（2007年2月15日、[[講談社]]） ISBN 978-4-06-364684-9&lt;br /&gt;
* 北乃模様（2008年5月21日、[[ワニブックス]]） ISBN 978-4-84-704083-2&lt;br /&gt;
* free×フリー×fri（2009年3月15日、講談社） ISBN 978-4-06-364761-7&lt;br /&gt;
* KEY of DREAMS（2009年6月19日、[[玄光社]]） ISBN 978-4-76-830285-9 &lt;br /&gt;
* K twenty（2011年3月15日、ワニブックス） ISBN 978-4-84-704359-8&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* ミスマガジン2005 北乃きい（2005年10月21日、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
* Oops!（2006年3月15日、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 北乃日記（2008年6月25日、ワニブックス）&lt;br /&gt;
* きたのふりぃ（2009年4月22日、講談社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.web-foster.com/artists/kie_kitano/index.php フォスターマネジメントオフィス] - 所属事務所公式プロフィール&lt;br /&gt;
* [http://avexnet.or.jp/kie/ 北乃きい avex official website] - 所属レコード会社による公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/kie-kitano/ チイサナkieのモノガタリ] - 公式ブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたの きい}}&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1991年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%96%A2%E6%A0%B9%E9%BA%BB%E9%87%8C&amp;diff=254635</id>
		<title>関根麻里</title>
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				<updated>2014-09-25T23:24:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* 過去のテレビ（レギュラー） */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=関根 麻里&lt;br /&gt;
|ふりがな=せきね　まり&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称= 麻里ちゃん&lt;br /&gt;
|生年=1984&lt;br /&gt;
|生月=10&lt;br /&gt;
|生日=22&lt;br /&gt;
|出身地=[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]&lt;br /&gt;
|血液型=O&lt;br /&gt;
|時点=2007年5月&lt;br /&gt;
|身長=154&lt;br /&gt;
|体重=47&lt;br /&gt;
|バスト=82&lt;br /&gt;
|ウエスト=55&lt;br /&gt;
|ヒップ=83&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=21.5&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=2006年&lt;br /&gt;
|ジャンル=タレント&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=父親は[[タレント]]の[[関根勤]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''関根 麻里'''（せきね まり、[[1984年]][[10月22日]] - ）は、[[浅井企画]]所属の女性[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親は[[タレント]]の[[関根勤]]。[[一人っ子]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]出身で、[[ABO式血液型|血液型]]はO型。身長154cm、体重47kg(足のサイズは所属事務所のHPでは22.5cmだが2009年11月5日[[ダウンタウンDX]]で本人が21.5cmと話している)。&lt;br /&gt;
*趣味は、[[旅行]]、[[お笑い]][[ライブ]]観劇、[[映画]]・[[ミュージカル]]鑑賞、[[ダンス]]、[[ウォーキング]]、犬の[[散歩]]、[[スペイン語]]会話。特技は、[[英会話]]、[[パーソナルコンピュータ|PC]]操作、[[ダイビング]]（PADI = アドバンス・ダイビング・ライセンス保有）。 &lt;br /&gt;
*[[西町インターナショナルスクール]]から[[聖心インターナショナルスクール]]に進学。一時は幼少時から望んでいたタレントの道に進むべく[[WAHAHA本舗]]への入団も目指したが、父・勤の所属する浅井企画からの助言により、芸能活動を基本から勉強する意味を含め、[[アメリカ合衆国]][[エマーソン大学]]へ進学した（「コサキン無理矢理100%」において勤が言及）。エマーソン大学マーケティングコミュニケーション学部入学後は、成績は極めて優秀で、在学は3年間と標準よりも1年早く、2005年に優秀な成績で&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.emerson.edu/emersontoday/index.cfm?action=3&amp;amp;editionID=229&amp;amp;ArticleID=2323 エマーソン大学の公式サイト]によれば、マーケティング&amp;amp;コミュニケーション学部を卒業する四年生のうち成績最優秀者（四年間通算の[[GPA]]が最高点であった者）に与えられる&amp;quot;DEPARTMENT OF MARKETING COMMUNICATION ACADEMIC ACHIEVEMENT AWARD&amp;quot;が授与されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;卒業している。&lt;br /&gt;
*大学卒業後は父と同じ浅井企画に所属し芸能活動を開始。[[2006年]][[6月17日]]にタレントとして本格デビューし、[[TBSテレビ|TBS]]系「[[王様のブランチ]]」、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]「[[もしもツアーズ]]」、さらに「コサキンDEワァオ!」の3番組に続けてゲスト出演した。[[2007年]][[3月22日]]には[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]「[[あの人は今]]」で先代の[[草野仁]]・[[山田邦子]]とともに初めて[[司会]]を担当。&lt;br /&gt;
*父の言うところの「明るいバラエティタレント」志向&amp;lt;ref&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ系]]「[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]」2006年[[8月3日]]放送回&amp;lt;/ref&amp;gt;から、現在はバラエティ番組での活動がメイン。いわゆる「二世タレント」の範疇に入るが、父の名に頼って甘えることも、必要以上に距離をとるような不自然なこともしない。仕事においては麻里本人の個性が生かせるよう心掛けている。&lt;br /&gt;
*好感度調査などでは上位にランクインしている。特に[[日本放送協会|NHK]]ではレギュラーを3本持っている（2007年[[12月31日]]の「[[第58回NHK紅白歌合戦]]」の応援隊長を父・勤を隊員に従えて務めた）。&lt;br /&gt;
*「仲の良い父娘」「理想の父娘」などの好感度調査でも上位にランクインしている。&lt;br /&gt;
*父親譲りのモノマネ（後述するようにそのまま受け継いだものの他、「'''歌の最中に首が落下する宇多田ヒカル'''」など独自に開発したものもある）はすでに高く評価されている。&lt;br /&gt;
*2010年[[1月20日]]、2010年“[[日テレ7]]×[[セブン&amp;amp;アイグループ]]”の[[バレンタインデー|バレンタイン]]・キャンペーンウェブドラマ応援歌で、[[倉本美津留]]が楽曲提供したシングルCD「ありがとう」（C/W『Thank You』は自ら英訳）で[[ユニバーサルミュージック (日本)#Delicious Deli Records|デリシャス・デリ・レコーズ]]&amp;lt;ref&amp;gt;ユニバーサルミュージックインターナショナルの日本向けレーベル。http://www.universal-music.co.jp/ddr/&amp;lt;/ref&amp;gt;から[[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。&lt;br /&gt;
*2011年[[3月16日]]、日本テレビ「[[スッキリ!!]]」では[[東日本大震災]]に関する報道を最優先し、通常とは違う編成で放送。故に担当しているコーナー「週刊マリウッド」も休止となり、この日は出演しなかった。&lt;br /&gt;
子供の時にマイケルと共演した。この事は2014年6月9日のPONで語っていた&lt;br /&gt;
2014年8月にKとご成婚予定。7月30日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
8月1日。カンコキン出たが語らなかった。しかも電王とポストのせいでワイドショー取り上げられなかった&lt;br /&gt;
8月10日。ご成婚する事認めた。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
翌日。ZIPの冒頭で報告した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
8月24日。結婚の儀した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 父・関根勤から受けた影響 ===&lt;br /&gt;
*勤が以前から「[[コサキンDEワァオ!]]」などの中で、度々麻里のエピソードを話していたこともあり、幼い頃から[[コサキン]]リスナーにはよく知られていた。初めて公に顔を露出したのは父方の祖父（勤の父）の葬儀の席（まだ幼児だった麻里が神妙な面持ちで勤の膝に座り、手を合わせていた）。&lt;br /&gt;
*幼い頃より父の影響でテレビが大好きな子供であった。小学生の頃から「『[[日立 世界・ふしぎ発見!]]』のミステリーハンターになりたい」と憧れるようになる。そのためには英語を初めとする実用的な語学やマナーをしっかりと会得し、多くの好奇心を満たす知識や感性を蓄えなければと考え、インターナショナルスクールへの転入を両親に懇願した。そして言葉通り熱心に勉強に励み、優秀な成績を修めた。また、持ち前の屈託の無い明るい笑顔や社交性も手伝い、多くの外国人の友人と親交を深めていった。&lt;br /&gt;
*父が座長を務める「[[カンコンキンシアター]]」では[[1998年]]、[[2005年]]の回に既にサプライズゲストとして出演。また、2005年12月には「[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]」のスペシャルで、[[小堺一機]]および父と三人で司会を務めている。&lt;br /&gt;
*勤の得意とするモノマネ（[[千葉真一]]・[[大滝秀治]]・[[輪島功一]]など）を同じく得意としている（麻里本人が言うには「誰々のモノマネをしている関根勤のマネ」との前ふりあり）。これらのモノマネ3点は[[カンコンキンシアター]]2006年公演に出演する際のネタとして父に直伝された物であった。&lt;br /&gt;
*麻里オリジナルのモノマネ第1号は「自宅でTVを見ながらモノマネの練習をしている父・関根勤」。ちなみにその時父が練習していたモノマネは[[阿部寛]]であった。&lt;br /&gt;
*2006年[[9月28日]]放送の『[[博士と助手～細かすぎて伝わらないモノマネ選手権～|細かすぎて伝わらないモノマネ選手権]]』では、飛び入り参加で上述の「家でモノマネの練習をする父・勤」のモノマネを披露し、勤を驚かせた（勤は[[有田哲平]]らから「関根さん、何やってんですか?家で」と[[ツッコミ]]を受けた）。&lt;br /&gt;
*大笑いするときの仕草や会話の時の身振り手振りが父に酷似している。&lt;br /&gt;
*[[モンティ・パイソン]]の大ファンを公言しており、よく見ている。&lt;br /&gt;
*家族揃って[[K-POP]]のファンである。特に[[東方神起]]、[[少女時代 (音楽グループ)|少女時代]]、[[KARA]]のファンで、メンバーの名前を全てフルネームで覚えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家庭内での逸話 ===&lt;br /&gt;
*幼少の頃、お風呂に一緒に入った時に勤が「ケツケツケツケツ!」と歌いながら麻里に向かって尻を振り、麻里がそのリズムに合わせて勤の尻を叩いていた。両者はこれを「ケツケツダンス｣と呼んでいた（「もしもツアーズ」等で披露）。また、勤が浴室の外の廊下で（浴室の）入り口を様々な格好でジャンプして横切る様を麻里が浴室から見る遊びを「フライング裸」、他にも浴室の角で勤がうずくまっているだけの「風呂場で寒がるオヤジ」など二人のお風呂タイムはかなり楽しかったと述懐している。風呂あがりには麻里の目の前で勤が自身のモノをプルプル振り回し（勤曰く“回していた”）「ヘリコプターだよ～ん」などの遊びをして麻里を笑わせていたと言う（なお、「ケツケツダンス」「フライング裸」の模様は、DVD「お父さん」で確認できる）。&lt;br /&gt;
*幼稚園の頃に勤とプロレスごっこして3回脱臼した事がある（2010年1月22日放送『スッキリ!』にて）。&lt;br /&gt;
*子供のころから父と[[カンチョー]]遊びをしていたので、今でも不意に父がそばで自分に背中を向けた時には条件反射的にカンチョーしてしまう。そんな時、カンチョーされた父、勤は「しまった…不覚だった」と軽く悔しがるという。&lt;br /&gt;
*風呂あがりで全裸の父に突然、麻里が「パッチン（＝麻里独自の父のあだ名の一つ）の肛門を検査する！」と言い出した（この親子特有の遊びの一環である）。躊躇無く父の左右の尻肉を開いたところ、尻部分の陰毛が邪魔をしてうかがい知ることができなかった。その時に放った「うわっ！びっくりした！'''ガードマンがいた！'''」という麻里の一言は、コサキンリスナーの間で今でも麻里のお笑いのセンスや奔放な性格を表すエピソードとして有名である。&lt;br /&gt;
*中学1年まで父と一緒に風呂に入っていたが、友人からの意見を気にしてやめたという。&lt;br /&gt;
*[[クリスマス]]の日に[[ルー大柴]]がサンタクロースに変装し家に来たことがある（「コサキン無理矢理100％」にて勤が言及）。なお、2006年[[10月25日]]放送の『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』では、「お父さんが勤からルー大柴に変わると言われてもタダ（0円）で受け入れることができる」と発言し周囲を驚愕させたが、実際にルーは勤の友人であり、幼い頃からの長い付き合いである。&lt;br /&gt;
*ボストン留学中、勤からの電話の第一声は必ず「ウンコウンコ」と連呼し、麻里も「ウンコウンコ」と応戦することが習慣になっていた。ある日、勤が麻里に電話をし、いつものように「ウンコウンコ」と話しかけたが、電話を出たのは麻里のルームメイトだった、というエピソードもある。&lt;br /&gt;
*若い頃の父・勤の写真を見るとほぼ毎回「'''気持ち悪～い'''」と発言している。&lt;br /&gt;
*父・勤が1996年の「おしゃれカンケイ」（NTV系）に出演した際、まだ一般人だった麻里が[[安室奈美恵]]のファンであると知ったスタッフの好意で、安室本人のコメントVTRが流れ、私服のベストをプレゼントして貰ったことがある。&lt;br /&gt;
*麻里誕生の頃、御多分に漏れず命名で迷っていた父、勤が候補に挙げていた名前は「健吾」「麻由」「麻里」、そして「麻里子」であった。その中で字画などを考慮して「麻由」「麻里」が残り、最終的に「麻里」に決めた、とコサキンの放送や著書&amp;lt;ref&amp;gt;CBSソニー出版『小堺一機 関根勤の社会学 ―ベターチョイス・ライフのすすめ』P207より&amp;lt;/ref&amp;gt;で語っている。&lt;br /&gt;
*[[浦安鉄筋家族]]の影響で、[[谷村新司]]を「チンペー」と呼んでしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・知性面 ===&lt;br /&gt;
*[[インターナショナルスクール]]出身で米国の大学を卒業しており、[[アメリカ英語]]が堪能である。英語以外では、スペイン語も堪能である。それもあり2007年度の「[[スペイン語会話]]」に生徒役としてレギュラー出演した（しかし「[[ネプリーグ]]」に出演した際、ブレインタワーでスペインの国旗が出たが答えられなかった）。&lt;br /&gt;
*2006年10月から隔週出演している「[[熱血!平成教育学院]]」では、正解するたびに両手でガッツポーズをする。「よしっ」「やった」などのセリフが付くこともある。明るい天真爛漫な性格をうかがわせるエピソードである。一般常識や[[雑学]]的知識も身に着けており、正答率は概して高い。&lt;br /&gt;
*勤と共演する時も父の車に同乗せず、電車でTV局に通う。これは、「たとえ親子であっても、芸能界では先輩と後輩に当たるのだから、分別はしっかりしなければならない」という父からの指示に基づく約束事である&amp;lt;ref&amp;gt;[[2006年]][[11月25日]]放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]「[[おしゃれイズム]]」にて言及&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*このように、公私混同を慎む父娘間の取り決めは麻里が学生時代の頃からあった。昔から[[ネプチューン (コントグループ)|ネプチューン]]の大ファンで彼らのライブには（父娘共に）よく見に行っているのだが、基本的に自分で見に行く際のチケットは自分で取っている。どうしても入手が困難な場合に父を頼る事はあるが、あくまでライブを見に行く父の付き人として同行する、という条件で父がチケットを手配するという徹底ぶり。また、父が楽屋にいく際も同行はするが自分からネプチューンや同室の[[とんねるず|タレント]]などに話しかける事はしないという&amp;lt;ref&amp;gt;「[[コサキンDEワァオ!]]」コサキン情報局で父・勤が言及&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*子供の頃から漫画も多く読んでいる。特に「[[北斗の拳]]」の大ファンである。[[北斗の拳 (対戦型格闘ゲーム)]]の移植版『北斗の拳 ～審判の双蒼星 拳豪列伝～』のオマケDVD「一片の悔い無し！新世紀映像集」に収録されている特典映像「21世紀のケンシロウ決定戦」において中学生時代クラス内に[[北斗の拳]]を広めたなどの逸話が見られる。その北斗知識は相当な物。&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世]]のファンでもある。 特に[[峰不二子]]を理想の女性の一人として挙げており、[[ルパン三世 (TV第2シリーズ)|TV第2シリーズ]]で彼女がつけている[[口紅]]の色味と艶やかさを「理想の口紅」と絶賛している。なお、2007年には「ルパン三世 霧のエリューシヴ」において不二子の先祖役・お不三（おふみ）役で声優デビューを果たした。&lt;br /&gt;
*[[ロゼッタストーン (企業)|ロゼッタストーン]]とトレンダーズの調査にて、英語が話せてかっこいいと思う女性有名人は誰か聞いたところ、全体の1位は「関根麻里」という結果になった&amp;lt;ref&amp;gt;[[2009年]][http://www.rbbtoday.com/news/20091026/63279.html 20〜30代の男女500名を対象に意識調査]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2009年12月16日、自らの実体験をノウハウ化した書籍「ライルと一緒に英会話」（表参道出版刊）を執筆。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 男性に対する嗜好 ===&lt;br /&gt;
*理想の男性のタイプは[[高田純次]]と[[柳沢慎吾]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[2007年]][[1月11日]]放送「[[アメトーーク!]]」（テレビ朝日）と「[[スタジオパークからこんにちは]]」で発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを聞いた父の勤は「子育てに間違いは無かった」と誇らしげに自信を見せた。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[1月28日]]に放映された[[中京テレビ放送|CTV]]『[[あんたにグラッツェ!|高田・大竹・渡辺のオヤジ三人旅 in 北海道]]』で、[[渡辺正行]]から「麻里ちゃんはどういうタイプの男性が好きなの?」と問われ、「[[高田純次]]さん!」と即答。高田は「麻里ちゃん。何だったら、俺、離婚してもいいよ」と、いつもの高田節で返したが、渡辺が「[[関根勤|関根さん]]が許さないと思う」と、高田をたしなめている。&amp;lt;ref&amp;gt;但し、関根は単に高田の事を「素敵なおじさま」的に受け止め語っているだけではなく、俳優・高田純次が本人より若い俳優以上に大胆でユニークな演技を次々と披露し、それが勉強になると後日のインタビューで語っている。（出典：『[[読売新聞]]』[[2007年]][[7月25日]]刊・「すてきエージング」欄より）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「[[ダウンタウンDX]]」に出演した際に、「留学中、自分から好きになった男性3人が全て[[ゲイ]]だった。せめて[[両性愛|バイセクシュアル]]だったら少しは可能性があったかもしれなかったのに」と告白している。また、留学中には[[ナード]]（[[オタク]]）と[[ナルシスト]]には結構モテていた、と父との国際電話で話していたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
*シネマ堂本舗（[[2007年]][[1月]] - [[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]）&lt;br /&gt;
*[[デーブ&amp;amp;麻里の海外ドラマNAVI]]（[[2008年]][[1月]] - 、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
*[[誰だって波瀾爆笑]]（[[2008年]][[10月]] - 、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）2014年7月20日はゲストとして出演。この日は親子共演&lt;br /&gt;
*[[スクール革命]]([[2009年]][[4月]]-、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]])※不定期出演&lt;br /&gt;
*[[ガッチャン!|ガッチャン!～世界につながる学生チャンネル～]] （[[2009年]][[10月]] 、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS1]]）&lt;br /&gt;
*[[〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ]]（2010年5月 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（2011年2月2日 - 、日本テレビ）※サブMC&lt;br /&gt;
ブラマリ(2014年10月から。テレビ東京)9月19日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のテレビ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
*[[チェック!ザ・No.1]]（[[2008年]][[10月]] - [[2009年]][[3月]]、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
*[[スペイン語会話]] （[[2007年]][[4月]] - [[2008年]][[3月]]、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
*[[テレビでスペイン語]] （[[2009年]][[10月]] - [[2010年]][[3月]]、NHK教育、上記「スペイン語会話」の〔一年半ぶりの〕[[再放送]]）&lt;br /&gt;
*[[捨てる恋あれば拾う恋あり]]([[2010年]][[4月]] - [[9月20日]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]])&lt;br /&gt;
*[[恋のカイトウ!?トモコレ2世]]（2010年5月 - [[8月26日]]、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
*[[熱血!平成教育学院]]（[[2006年]][[10月]] - 2011年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]([[2006年]][[4月]]- 2011年3月、日本テレビ)2014年5月28日のヒューのコーナーで2009年9月2日放送が放送された&lt;br /&gt;
*[[MUSIC JAPAN]]（[[2007年]][[4月]] - 2011年4月3日 [[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）※[[ナビゲーター]]&lt;br /&gt;
*[[シネマDO!]]（[[2011年]][[4月]] - 2012年3月12日 [[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
ZIP(2011年4月から2014年9月26日。日本テレビ)卒業日にこれまでのインタビュー模様放送された&lt;br /&gt;
卒業した事はYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
金曜ROADSHOWハリポタ企画　(2013年、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
ナビゲーション担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト出演 ===&lt;br /&gt;
（☆は親子で共演。『ライオンのごきげんよう』は単独でも出演）&lt;br /&gt;
*[[ライオンのごきげんよう]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[王様のブランチ]]（[[TBSテレビ]]）☆&lt;br /&gt;
*[[もしもツアーズ]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[メレンゲの気持ち]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンDX]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）☆&lt;br /&gt;
*[[踊る!さんま御殿!!]]（日本テレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
**[[博士と助手 〜細かすぎて伝わらないモノマネ選手権〜]]に飛び入りで参加。&lt;br /&gt;
*[[ものまねバトル]]39（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[『ぷっ』すま]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[おしゃれイズム]]（日本テレビ）☆&lt;br /&gt;
*史上最強のメガヒットカラオケBEST100完璧に歌って1000万円（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!|アメトーーク!]]（テレビ朝日）☆&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[高田純次|高田]]&amp;amp;[[大竹まこと|大竹]]&amp;amp;[[渡辺正行|渡辺]]オヤジ三人旅（秘）北海道（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]制作、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[なるトモ!]]（読売テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ラジかるッ]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ナイナイサイズ]]（日本テレビ）[[大沢あかね]]と共演&lt;br /&gt;
*[[がっちりマンデー!!]]（TBSテレビ）&lt;br /&gt;
*[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（国民の怒りベスト5）（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*めざせ体質改善!芸能人花粉症克服ツアー（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[行列のできる法律相談所]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[Shibuya Deep A]]（2007年2月9日、NHK BS2）&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（2007年2月22日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[世界一受けたい授業]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[芸恋リアル]]（読売テレビ制作、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[5時に夢中!|5時に夢中！]]（2007年3月9日、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
*[[英語でしゃべらナイト]]（2007年3月9日 - 、NHK総合）[[ポール・バーホーベン]]監督にインタビュー&lt;br /&gt;
*[[関口宏の東京フレンドパークII]]（2007年3月19日、TBSテレビ）[[モンキッキー]]とのペアで出演&lt;br /&gt;
*[[サンデージャポン]]（2007年4月22日・5月20日、TBSテレビ）現在は波乱に出ている為出ていない。2014年8月3日はご成婚?の話題放送&lt;br /&gt;
*[[着信御礼!ケータイ大喜利]]（NHK総合）2回&lt;br /&gt;
*[[カートゥンKAT-TUN]]（2007年5月2日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[スタジオパークからこんにちは]]（2007年6月12日、NHK総合）&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]（脳林寺）（2007年6月22日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[天才!志村どうぶつ園]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世 霧のエリューシヴ]]（2007年7月27日、日本テレビ）峰不二子の先祖・お不三役、声優初挑戦&lt;br /&gt;
*ロコもん（2007年10月6日、日本テレビ）司会&lt;br /&gt;
*[[第58回NHK紅白歌合戦]]（2007年12月31日）☆&lt;br /&gt;
:企画「[[おしりかじり虫]]」にダンサーとして出演。また紅白応援隊長（隊員は父の勤のみ）として、紅白歌合戦公式サイト・テレビ「紅白フラッシュ」「[[クイズ紅白検定]]、クイズ紅白歌合戦」など出演多数&lt;br /&gt;
*[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]（2009年8月17日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[『ぷっ』すま]]（2010年1月19日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 新発見!親子で楽しいキッザニア　とくべつ大公開!（2010年3月22日、テレビ東京）[[まえだまえだ]]と出演。&lt;br /&gt;
*[[人志松本の○○な話]]（2010年10月29日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[ウンナンの気分は上々。]] 10万円の旅スペシャル（2010年12月21日、TBS）&lt;br /&gt;
クイズ30(2014年5月18日フジテレビ)&lt;br /&gt;
世界(2014年6月6日。27日日本テレビ)&lt;br /&gt;
:PON(2014年。6月9日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
大食い撫子。(2014年7月11日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
その他多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[KUSUKUSU]] （2006年10月 - 、[[ベイエフエム|bayfm]]）パーソナリティ&lt;br /&gt;
*[[コサキンDEワァオ!]] （[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）☆不定期ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[BAY LINE 7300]] （2007年4月 - 2009年3月、bayfm）パーソナリティ&lt;br /&gt;
*[[BAY LINE GO!GO!]] （2009年4月 - 2011年3月 、bayfm）水曜日パーソナリティ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*[[カンコンキンシアター]]&lt;br /&gt;
*関根勤×関根麻里トークライブ「昆虫ジジイと外ヅラ良子」（2010年2月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*oh!バカちゃんぴおん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*'''あすなろ学院'''（宮城県の学習塾。宮城県限定）（2007年6月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[理研ビタミン]]'''（2007年 -）&lt;br /&gt;
: 「ノンオイルスーパードレッシング 青じそ」&lt;br /&gt;
: 「ノンオイルスーパードレッシング セレクティシリーズ」&lt;br /&gt;
: 「わかめスープ」&lt;br /&gt;
*'''[[ブルボン]]''' 「ゼリーシリーズ」（2008年2月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[共栄火災海上保険]]''' （2008年4月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[サンスター]]''' （2009年4月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[ピザーラ]]''' （2009年11月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[ゆめタウン]]''' （2011年10月 -現在）　&lt;br /&gt;
*'''[[キリンビバレッジ]]''' 「からだ想い茶 ぽっぽ茶」（2011年11月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[レック (企業)|レック]]''' 「ぴたQ」（2011年11月 - ）&lt;br /&gt;
*'''[[ECC総合教育機関|ECCジュニア]]'''  （2012年8月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 「ライルと一緒に英会話」 ISBN 978-4-434-139178（表参道出版2009年12月16日刊）&lt;br /&gt;
上機嫌(2014年)6月9日のPONで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[東京消防庁]]（2008年「春の火災予防運動」のポスター）&lt;br /&gt;
:祖父（勤の父）が[[消防士]]であり、勤も元々は消防士を目指していた縁から起用された。&lt;br /&gt;
*社団法人日本臓器移植ネットワークほか「[[グリーンリボン]]キャンペーン」ポスター（2010年 - ）&lt;br /&gt;
*[[DAMチャンネル]]（2007年4月 - 2008年3月）[[第一興商]]の通信カラオケ[[DAM (カラオケ)|DAM]]内で流れる音楽番組&lt;br /&gt;
*アルバイト情報誌「an」（2007年7月 - ）連載「関根麻里のひだまり日記」&lt;br /&gt;
*映画「[[ナルニア国ものがたり|ナルニア国物語]] 第2章 カスピアン王子の角笛」（2008年5月21日公開）をPRする“ナルニア国案内人”に就任&lt;br /&gt;
* [[日本航空]]の国際線・国内線用機内エンターテイメント「Jポップ・トゥデイ」プレゼンター（2008年8月 - ）&lt;br /&gt;
*ゲーム「[[スピンフィーバー2]]」ナレーション&lt;br /&gt;
ドブロック英訳。2014年6月21日の知っとこで紹介された&lt;br /&gt;
2014年7月30日の一服とみやねと翌日の目覚ましと翌日のバイキング。8月3日のサンジャポとお任せ。ご成婚決定報道放送&lt;br /&gt;
みやね。(2014年8月11日。読売テレビ)。超報道。(フジテレビ)。ご成婚報告放送&lt;br /&gt;
2014年8月25日の一服とノンとみやねと超報道。と30日の知っとこ。結婚の儀模様放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[浅井企画]]&lt;br /&gt;
* [[萩本欽一]]&lt;br /&gt;
* [[関根勤]]&lt;br /&gt;
* [[小堺一機]]&lt;br /&gt;
* [[ルー大柴]]&lt;br /&gt;
* 関根麻里 (サッカー) - 同姓同名、生年も同じの[[女子サッカー]]選手。[[ジェフユナイテッド市原・千葉レディース]]所属。&lt;br /&gt;
* [[フラワー=デストロイヤーシリーズ]] - 作者の[[那州雪絵]]がコサキンリスナーであったことから「関根万理」と名づけられたキャラクターが登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/profile/sekinemari/ 浅井企画 関根麻里]&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/mari_blog/ ブログ「麻里のプライベートジャーナル」]&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/mari_room/ 麻里の部屋]&lt;br /&gt;
*[http://www.universal-music.co.jp/ddr/artist/sekine_mari/index.html デリシャス・デリー・レコーズ Mari Sekine] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{コサキン}}&lt;br /&gt;
{{DAMチャンネル司会者}}&lt;br /&gt;
{{ズームイン!!歴代司会}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せきね まり}}&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:浅井企画]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ズームイン!!シリーズ関係者]]&lt;br /&gt;
[[Category:関根勤]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BCIV&amp;diff=254634</id>
		<title>ファイナルファンタジーIV</title>
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				<updated>2014-09-25T23:22:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{告知|質問|リディアの年齢について}}&lt;br /&gt;
{{コンピュータゲーム&lt;br /&gt;
|Title = ファイナルファンタジーIV&lt;br /&gt;
|Genre = RPG&lt;br /&gt;
|Dev = スクウェア&amp;lt;br /&amp;gt;'''PS:'''[[トーセ]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''WSC:'''[[スティング (ゲーム会社)|スティング]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''GBA:'''スクウェア・エニックス&amp;lt;br /&amp;gt;'''DS:'''[[マトリックス (ゲーム会社)|マトリックス]]&lt;br /&gt;
|Pub = スクウェア&amp;lt;br /&amp;gt;'''GBA、DS:'''スクウェア・エニックス&lt;br /&gt;
|Plat = スーパーファミコン(SFC)&amp;lt;br /&amp;gt;プレイステーション(PS)&amp;lt;br /&amp;gt;ワンダースワンカラー(WSC)&amp;lt;br /&amp;gt;ゲームボーイアドバンス(GBA)&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーDS(DS)&lt;br /&gt;
|Date = '''SFC:'''1991年7月19日&amp;lt;br /&amp;gt;'''SFC(et):'''1991年10月29日&amp;lt;br /&amp;gt;'''PS:'''1997年3月21日&amp;lt;br /&amp;gt;'''WSC:'''2002年3月28日&amp;lt;br /&amp;gt;'''GBA:'''2005年12月15日&amp;lt;br /&amp;gt;'''DS:'''2007年12月20日(予定)&lt;br /&gt;
|Media = '''SFC:'''8Mb[[ロムカセット]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''PS:'''[[CD-ROM]]1枚&amp;lt;br /&amp;gt;'''WSC:'''32Mbitロムカセット&amp;lt;br /&amp;gt;'''GBA:'''64Mbitロムカセット&amp;lt;br /&amp;gt;'''DS:'''ニンテンドーDS専用カード&lt;br /&gt;
|Sale = '''SFC:'''144万本&amp;lt;br /&amp;gt;'''PS:'''26万本&amp;lt;br /&amp;gt;'''WSC:'''6万本&amp;lt;br /&amp;gt;'''GBA:'''21万本&amp;lt;br /&amp;gt;'''全世界累計:'''216万本&amp;lt;br /&amp;gt;　'''日本累計:'''182万本&amp;lt;br /&amp;gt;　'''日本以外累計:'''34万本&lt;br /&gt;
|etc = ※'''(et)'''は『ファイナルファンタジーIV イージータイプ』を表す。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『'''ファイナルファンタジーIV'''』（-フォー、''FINAL FANTASY IV''、略称'''FFIV'''）は、[[スクウェア (ゲーム会社)|スクウェア]]（現[[スクウェア・エニックス]]）から発売された、[[日本]]の[[家庭用ゲーム機]]用[[ゲームソフト]]、あるいは発売が中止された[[ファミコン]]用ゲームソフト。ジャンルは[[コンピューターRPG|RPG]]。[[ファイナルファンタジーシリーズ]]本編第4作目。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1991年]][[7月19日]]に発売。同シリーズにおいて対応ゲーム機種を[[スーパーファミコン]]に移した最初の作品である。また、『イージータイプ』と呼ばれる初心者向けの別バージョンも発売されている。[[1997年]][[3月21日]]、及び[[1999年]][[3月11日]]には[[プレイステーション]]版が発売されている（1997年に発売されたのは[[コンビニエンスストア]]向けの単品、1999年に発売されたのは『[[ファイナルファンタジーV|V]]』及び『[[ファイナルファンタジーVI|VI]]』を含めた一般ルート向けの『[[ファイナルファンタジーコレクション]]』）。また、[[2002年]][[3月28日]]には「スクウェア マスターピース」シリーズの1つとして[[ワンダースワンカラー]]版が発売されている。更に、[[2005年]][[12月15日]]には[[ゲームボーイアドバンス]]版が発売された。そして、[[2007年]][[12月20日]]に[[3D]]でフルリメイクがなされた[[ニンテンドーDS]]版が発売予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もともと、この作品は『ファイナルファンタジーV』として開発されたものの、当初[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]用として開発していた『ファイナルファンタジーIV』を&amp;lt;!--、当時、ファミコン自体が時代遅れとなったために--（※ファミコンはこの当時はまだまだソフトが多く「時代遅れ」とはいえなかったと思うのですが）--&amp;gt;お蔵入りとし、1作繰り上げる形でのリリースとなった。&amp;lt;!--（前作[[ファイナルファンタジーIII]]を超える作品としてリリースできる状況ではなかった、という説もある。）--&amp;gt;シリーズ前3作のシナリオを手がけた[[寺田憲史]]によると、経営側が開発に介入した事が原因であり、内容にまで口を挟んだ為、寺田はファイナルファンタジー新作（SFCの『ファイナルファンタジーIV』）のシナリオから降りたとの事。また最近では「FF竜騎士団」で坂口が語っていたFC版FF4以外にも、もう一本[[田中弘道 (プロデューサー)|田中弘道]]主導によるシームレスバトルの『ファイナルファンタジーIV』が企画されていた事が明らかになった。その企画はコンペに敗れ、[[鳥山明]]とコラボレーションしたオリジナルタイトル『[[クロノトリガー]]（企画段階であり、[[堀井雄二]]も参加した製品版とは完全に別物）』として企画され直すのだが、[[スーパーファミコン]]用[[CD-ROM]]の開発を[[任天堂]]が中止した為、更に『[[聖剣伝説2]]』として企画修正し発売に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファミコン（FC）からスーパーファミコン（SFC）になった事により、ファミコン時代に比べ演出効果が向上した。また、戦闘シーンは前作までのターン制ではなく、リアルタイムで時間が経過する「[[アクティブタイムバトルシステム]]（ATB）」（後述）が採用されている。このシステムは本作が初登場で、後のシリーズや『[[クロノ・トリガー]]』にも引き継がれている。また、戦闘のみ「二人プレイ」が可能になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラフィックやサウンドなど1991年当時としては革新的な作品であり後のゲーム業界に与えた影響は計り知れない。&amp;lt;!--特にラストのバトルシーンは感動的でさえあり（主觀的）--&amp;gt;今でも本作をシリーズ最高傑作とするファンも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作はタイトルロゴに現在のスタイルが採用された最初の作品である。本作のタイトルロゴに描かれているキャラクターはカインである（カインになったのは、初期のセシルのビジュアルの印象が悪く、かといって後にクラスチェンジする姿を載せてはネタバレになる、という理由だとされている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーファミコンでのFFシリーズでは唯一、召喚獣のポーズが動く（『[[ファイナルファンタジーVI|VI]]』でも召喚魔法のエフェクトでキャラクターが移動することはあったが、召喚獣が取るポーズが変化するのはIVだけであった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イージータイプ ==&lt;br /&gt;
[[1991年]][[10月29日]]には、プレイヤー側の攻撃が弱く前半が難しいと指摘されていた事を受け、低年齢層など幅広いユーザーにプレイしてもらう為の難易度の低下とプレイアビリティの強化を目的として魔法の種類・敵の名称の簡略化や初心者の部屋の増加などの変更がなされた『'''ファイナルファンタジーIV イージータイプ'''』が発売された。隠し通路が見えるなど、全体的に難易度が下がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イージータイプにおける変更点 ===&lt;br /&gt;
;バグ・裏技の修正&lt;br /&gt;
:知名度の高いアイテム増殖技を初めとした、不具合と思われる仕様が修正されている。&lt;br /&gt;
; 一部コマンドの削除&lt;br /&gt;
: コマンドが整理され、効果がわかりにくく、また使いにくいコマンドである「くすり」「つよがる」「うそなき」「いのり」「おもいだす」「がまん」「ためる」「せいしんは」が削除されている。&lt;br /&gt;
; 戦闘バランスの調整&lt;br /&gt;
: 敵キャラの隊列という概念を廃し、どこにいる敵でも物理攻撃で与えるダメージが同じになっている。また、オリジナル版に比べて敵キャラの与えるダメージが軽減されている。また、戦闘に関し、特定の手順が必要だったバトルについて、その制限が解除、もしくは緩和されている。&lt;br /&gt;
; 一部魔法の削除、名前変更&lt;br /&gt;
: 白魔法「プロテス」、「シェル」、「ディスペル」と、隠し召喚魔法「コカトリス」が削除されている。また、魔法の効果の大きさを表す指標も数字に変更されている。例：ケアル1（＝ケアル）、ケアル2（＝ケアルラ）&lt;br /&gt;
; 武器・モンスターの名称変更&lt;br /&gt;
: わかりづらい名前が多かった『FFIV』だが、『イージータイプ』では変更されている。たとえば「デザートサハギン」が「砂男」に、「ラグナロク」が「かみがみのつるぎ」になっている、などである。また、「すす」など本来手に入るはずのないアイテムの名前が&amp;quot;Dummy&amp;quot;に統一されている。&lt;br /&gt;
; セリフ・演出の変更・追加&lt;br /&gt;
: 一部のセリフの表現がわかりやすくなっている（いにしえ→むかし）他、操作方法の説明やストーリー展開や次の目的地を読み取りやすいようにするメッセージも挿入されている。&lt;br /&gt;
: また、ゾットの塔でローザに落とそうとしていた物が[[ギロチン]]から鉄球に変更されており（救出後彼女が縛られていた椅子を調べる事で確認できる）、このシーンでのセシルとローザの「抱き合ってキスをする」動きが「抱き合う」のみ、バロンの町の踊り子が服を脱がない、などの低年齢向けの変更がされている。&lt;br /&gt;
; トレーニングルームの充実・追加&lt;br /&gt;
: 『FFIV』ではバロンの街にあったトレーニングルームの項目が増加し、その他の街へも増設されている（内部は全て同じ）。&lt;br /&gt;
; アイテム体系の簡略化、入手容易化&lt;br /&gt;
: 特定のステータス異常を回復するアイテムの種類が特に多かった本作だが、『イージータイプ』ではそれを排除してステータス異常全般を回復する「万能薬」に統一し、万能薬自体の入手難度を下げている。ただし本作では同じアイテムの束を複数持つ事ができる為、状態回復アイテムが万能薬に統一されても回復可能回数が著しく減るわけではない。&lt;br /&gt;
: また、アイテムの価格も抑えられている。特に[[マジックポイント|MP]]回復アイテムである「エーテル」については、扱うショップが増え、入手が更に容易になっている。&lt;br /&gt;
: その他、呪文と同じ効果があるアイテム、能力アップアイテムが無くなっている。&lt;br /&gt;
; 開発室の削除&lt;br /&gt;
: [[イースター・エッグ (コンピュータ)|イースターエッグ]]と呼ばれるお遊び的な物としてある城の一角にスタッフ達と会話できる開発室があったが、削除された。&lt;br /&gt;
; 最終ボスのグラフィックの変更&lt;br /&gt;
: 最終ボスのグラフィックが、『FFVIII』&amp;lt;!--『FFVI』にもアルテマウェポンは登場するがグラフィックはゼロムスとは似ていない。--&amp;gt;に登場する強敵「アルテマウェポン」のようなグラフィックになった。またこのゼロムスのグラフィックはアドバンス版の隠しボス、「ゼロムスEG」のグラフィックとして使用されている。(「EG」の由来は、イージータイプのグラフィックだからと言う説がある。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== システム ==&lt;br /&gt;
本作ではシリーズの他の作品のような独特の成長システムを持たず、システム的には最もオーソドックスな物であると見られている。その一方、シナリオ上はプレイヤーキャラの入れ替わりが多い作品でもある。パーティーの人数は最大5人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各キャラには利き腕が設定されており、戦士系のキャラでは利き腕に武器を、逆腕に盾を持つ。両利きのキャラは盾を装備する事ができず、両手に武器を持つ。弓と矢も両手を使用し、利き腕に矢を、逆腕に弓を持たなければ本来の性能を発揮できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作は隊列に関するシステムも独特で、最高5人のパーティーを3人と2人のグループに分け、どちらかのグループを前列、もう一方のグループを後列とする形式となっている。メンバーの入れ替わりに応じて3人の側を前列とすべきか2人の側を前列とすべきかが変わるケースもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔法は前3作のように店で買うシステムではなく、[[ドラゴンクエストシリーズ]]などに多く見られるような、レベルアップにより覚えるシステムである（ただし、一部の魔法や召喚魔法はイベントで習得する）。また、「魔法のレベル」の概念が無くなり、これも各魔法ごとに消費MPが設定されているというオーソドックスなシステムになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、HPが0になったときの表現は、前3作では「死亡」であったが、本作以降では「戦闘不能」という表現に変更された。これにより、イベントなどで「死んでいるはずのキャラクターが行動や会話をしたりする」という矛盾がなくなり、またストーリー上の「死」と戦闘における従来の「死亡」とが区別されるようになった。ただしイベント以外での扱いは従来の「死亡」と殆ど変わらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アクティブタイムバトルシステム ===&lt;br /&gt;
本作の最大の特徴として、戦闘シーンがリアルタイムになった事が挙げられる。このシステムを'''アクティブタイムバトル'''（'''Active Time Battle'''、略称'''ATB'''）と言い、以後のスクウェアの作品においても使用される代表的な戦闘システムとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは正式に[[特許庁]]に申請し[[特許]]化されており、スクウェアの独占システムとなる（特許-2794230 または特許-3571207 : [http://www.ipdl.ncipi.go.jp/Tokujitu/tjsogodb.ipdl?N0000=101 特許庁、特許電子図書館]で文献種別:B、文献番号: 2794230 または 3571207 を入力する事で詳細を読む事ができる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
敵味方双方の各キャラクターにそれぞれ待機時間が設定され（本作（GBA版以降は除く）では画面上で知る事はできない）、リアルタイムにカウントダウンされていく。待機時間が0になったキャラはコマンド入力が可能になる。そしてコマンド入力から更に一定時間が経つとコマンド入力通りの行動を行い、行動後は再び待機時間がリセットされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コマンドの選択中にも他のキャラクターの行動が行われるのが特徴だが、設定によって、アイテムや魔法の選択中はこのカウントをストップさせる事も可能である（ウェイトモードという）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「死の宣告」など、モンスターが使う特殊攻撃にも、このシステム（待機時間）を生かした攻撃が採用されるようになった。また、モンスターによっては、主人公側から何らかの攻撃を受けるなどの条件が発生すると、待機時間に関係なく行動を行う場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他戦闘に関する事 ===&lt;br /&gt;
本作ではモンスターから逃げた時に、所持金を幾らか失ってしまう場合がある。失う金額は戦っていた敵パーティによって異なり、本来倒して得られるギルの1/4（端数切り捨て）となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦闘勝利後に特定の敵が極小確率で落とす隠し装備、隠し召喚魔法が存在する。しかし大抵の場合、落とす確率は非常に低く、入手は極めて困難である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セーブポイント ===&lt;br /&gt;
前作『[[ファイナルファンタジーIII]]』のラストダンジョンの反省からであろうか、本作からは[[ダンジョン]]内にも「セーブポイント」が設けられた。『II』および『III』ではワールドマップ上でしかセーブができなかったのだが、本作からはダンジョン内でも「セーブポイント」の上であればセーブを行うことが可能になった。セーブだけでなく、「テント」や「コテージ」を使用してHP・MPを回復させる事もできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 世界設定 ==&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作の世界は2つの衛星を持った1つの星「青き星」（作中では[[地球]]のように表現されている）が舞台である。2つの衛星の内1つは現実の[[月]]のように何もない世界であるが、もう1つの月には'''月の民'''と呼ばれる人達が住んでいる。月の民は地球上の文明を尊重しており、彼らは基本的に地上に干渉していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球では地上と地底にそれぞれ4つずつクリスタルがあり（地上の4つはそれぞれ火・土・水・風、地底の物は闇のクリスタルと銘打たれている）、また月にも8つのクリスタルが存在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===地上===&lt;br /&gt;
地上には6つの国家が存在するほか、どの国家にも属さない小さな村もいくつか存在する。&lt;br /&gt;
*バロン王国 - 古くから発達していた軍事国家。最も広い領土を持ち、現在は平和を維持している。飛空艇団「赤い翼」、近衛兵団、暗黒騎士団、竜騎士団、陸兵団、海兵団、白魔道士団、黒魔道士団の8つの軍団を持つ。&lt;br /&gt;
*ミストの村 - この世ならざる世界「幻界」に最も近いと言われる村。バロンとダムシアンとの境にある辺境の村。幻界の住人である幻獣を呼び出して使役する召喚士の血筋が伝えられているが、血が薄まると召喚士としての力も弱まるので血統の維持の為に村の中で婚姻を重ねた結果、寿命が短い。&lt;br /&gt;
*ミシディア国 - 厳しい自然環境の中で魔法が発達した魔法国家。「水のクリスタル」がある。&lt;br /&gt;
*ダムシアン王国 - 砂漠の中継地点である商業国家。砂漠に住む怪物サンドウォームを退散させる不思議な唄を持つ一族が治めている。この国の初代国王である初代ギルバートの名前が、通貨単位である「ギル」のもとになった。「火のクリスタル」がある。&lt;br /&gt;
**カイポの村 - ダムシアンの南、ダムシアン砂漠にあるオアシスの村。&lt;br /&gt;
*ファブール王国 - 精神修行を目的として修行僧を受け入れていた寺院に、武道家が集まるようになり発展していった宗教国家。武道を精神修行の一貫として行うモンク僧たちが住む。寺院には100年前に戦乱から落ち延びてきた暗黒騎士が悟りを開いて捨てた暗黒剣が安置されている。「風のクリスタル」がある。&lt;br /&gt;
*トロイア国 - 何故か女性しか生まれてこない宗教国家。8人の女神官によって治められている。「土のクリスタル」を保持していたが魔物に奪われてしまっている。&lt;br /&gt;
*エブラーナ王国 - 他国との交流が薄く独自の文明が発達した国家。「忍術」という特殊な魔法が伝承されており、兵士もこの魔法を体得しているが、その奥義は王家のみの一子相伝である。&lt;br /&gt;
*ミスリルの村 - ミスリル金属の採掘・精製・加工・販売を行っている村。人間は住んでおらず採掘を行う豚族、精製を行う蛙族、加工を行う小人族が住んでいる。&lt;br /&gt;
*アガルトの村 - ドワーフの血筋を受け継いでいる村。地底への道が塞がれた場合に再び開く為の枯れ井戸がある。また天体観測所がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===地底===&lt;br /&gt;
地底には大きな城が1つ、小さな村が1つあるほかはいくつか洞窟があるだけである。&lt;br /&gt;
*ドワーフ王国 - ジオット王を君主とするドワーフの国であり「闇のクリスタル」を1つ保持している。ドワーフの軍隊は戦車部隊を保有している。ここでは「ラリホー」が挨拶の言葉である。&lt;br /&gt;
*トメラの村 - ドワーフの村。かつてはドワーフの城とは陸続きだったが、地殻変動の所為で孤立してしまった。ここでは「ハイホー」が挨拶の言葉である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===幻界===&lt;br /&gt;
この世ならざる世界。現世よりも時間の流れが速い。地上ではミストの村が幻界に最も近い場所にある。地底にある洞窟が幻界と繋がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===月===&lt;br /&gt;
本作の「もう1つの月」は、元々火星と木星の間にあった星が滅んだ際、そこに住んでいた人々が眠り場所として作ったものである。地下では月の民が眠りについている。また青き星を征服しようとしたゼロムスも封印されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場キャラクター ==&lt;br /&gt;
===プレイヤーキャラクター===&lt;br /&gt;
声優はDS版のもの。&lt;br /&gt;
; セシル・ハーヴィ [Cecil Harvey] - 暗黒騎士/パラディン（聖騎士）　声：[[程嶋しづマ]]&lt;br /&gt;
:178cm 58kg　[[利き腕]]：右　年齢20歳&lt;br /&gt;
: 本作の[[主人公]]。元は[[孤児]]であったが、バロン国王の保護を受けて学校を卒業後、学友のカインと共に兵学校へ入学。陸兵団の小隊長に就任後、暗黒騎士に選出されその後、新設された[[飛空艇]]団「赤い翼」の初代団長に選ばれた。国王の命令に不審を抱いた事から赤い翼団長の任を解かれ、別のある任務に就く事になる事からストーリーは始まる。優しく真面目な性格の持ち主で暗黒騎士になった事を悔いている。ゲーム中盤で試練を越えて闇の力を捨て、聖騎士パラディンとなる。ストーリー終盤に月の民の血を引いている事が明らかになる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--: 一人称が「僕」で優等生的な性格の主人公は、FFシリーズでは彼と「[[ファイナルファンタジータクティクス|FFT」のラムザ、「[[ファイナルファンタジータクティクスアドバンス|FFTA]]」のルッソくらいである（2007年現在）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 暗黒騎士時代は暗黒剣を装備でき、最大HPの1/8を消費する代わりに敵全体を攻撃できる「'''暗黒'''」を使う。強力だがアンデットには通用しないと言う欠点がある。&lt;br /&gt;
: パラディンになって以降は、FFIIIやFFVにおけるナイトのような戦闘能力を持つ。高い攻撃力と防御力に加え、装備品も充実しており、特定の味方もしくは瀕死の味方を「'''かばう'''」ようになる為、頼りになる存在である。僅かながら「'''白魔法'''」も使う事ができる。&lt;br /&gt;
; カイン・ハイウィンド [Cain Highwind] - [[竜騎兵#フィクションのドラグーン（竜騎士）|竜騎士]]　声：[[山寺宏一]]&lt;br /&gt;
: 183cm 61kg　利き腕：左　年齢21歳&lt;br /&gt;
: セシルの親友であり、数少ない竜騎士の一人。バロン王国竜騎士団隊長。ローザに好意を抱いている。カインとローザの家は交流があり、幼い頃に両親を亡くしたカインと、同じく幼くして父親を亡くしたローザとは親しみ深い間柄であった。ローザへの想いからくるセシルへの嫉妬心をゴルベーザに付け入られて精神を支配されてしまう。&lt;br /&gt;
: 空高く舞い上がって攻撃する「'''ジャンプ'''」を使う（GBA版ではイベントクリア後に入手する装備品「竜騎士の籠手」を着けると、ダメージが更に倍の「'''Wジャンプ'''」になる）。&lt;br /&gt;
:頻繁に立場が変わる事から、RPG史上における「裏切り者」の代名詞と化している&amp;lt;sup&amp;gt;&amp;lt;span title=&amp;quot;要出典&amp;quot;&amp;gt;''&amp;lt;nowiki&amp;gt;[&amp;lt;/nowiki&amp;gt;[[Wikipedia:「要出典」をクリックされた方へ|&amp;lt;span title=&amp;quot;要出典&amp;quot;&amp;gt;要出典&amp;lt;/span&amp;gt;]]&amp;lt;nowiki&amp;gt;]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;''&amp;lt;/span&amp;gt;&amp;lt;/sup&amp;gt;。また、後のリメイクも含めたシリーズ作品には、彼の名前が登場する事がある&amp;lt;!--FF2のディストの少年や、FF9のランスオブカインなど--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; ローザ・ファレル [Rosa Farrell] - [[白魔道士]]　声：[[甲斐田裕子]]&lt;br /&gt;
: 162cm 47kg　利き腕：右　年齢19歳&lt;br /&gt;
: 本作の[[ヒロイン]]。バロン国の白魔道士団で、国内で高い人気を誇る[[美女]]。セシルと恋仲の関係。貴族の家系である為、親には身元不明のセシルとの付き合いをよく思われていない。セシルを追って城を飛び出し、セシルと再会するも、ゴルベーザに人質としてさらわれてしまう。助け出されて以降は、最後までセシルと行動を共にする。&lt;br /&gt;
: 「'''白魔法'''」の他、仲間全員の体力を若干回復する「'''祈り'''」（GBA版では装備品によって、白魔法ケアルダとほぼ同じで、稀にエスナがかかる「'''奇跡'''」に変化）や、特定の敵に対して弓矢の命中率を100%にして攻撃する「'''狙う'''」を使うことができる。特に白魔法の効果は絶大で、パーティの回復を一手に引き受ける事となる。&lt;br /&gt;
; リディア [Rydia] - [[召喚士]]　声：[[下屋則子]]&lt;br /&gt;
: （子供時代）107cm 18kg　利き腕：右　年齢7歳&amp;lt;!--→年齢16歳～18歳--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: ミストに住む召喚士の少女。バロン王の策略に騙されたセシルの手によって故郷を焼き滅ぼされ、その際に村を守護する召喚獣を使役していた母を失った。その為、セシルのことを憎く思っていたが、道中で彼の優しさに触れ心を開くようになった。また、故郷を焼き滅ぼされた為、火を怖れており、最初は火の攻撃魔法が使えないが、あるイベントでそれを克服する。&lt;br /&gt;
: ゲームの途中でパーティから離脱。その間に人間界よりも時の流れが速い幻界にいた為、僅かな期間で大人に成長。（ただ、正確な年齢は定かとされていない）危機に陥ったセシル達を救いに駆けつけた。再登場後の姿はエッジが惚れこむ程の美人で、幻獣界を治めるリヴァイアサンも絶賛するほど。&lt;br /&gt;
:「'''黒魔法'''」「'''召喚'''」を使う。また、子供時代のみ「'''白魔法'''」が使える。&amp;lt;!--前作のFFIIIでは、召喚魔法とは、白魔法の力と黒魔法の力の均衡の取れた合体によるものであった為、リディアも白魔法と黒魔法が両方使えるという設定になったものと思われる。--&amp;gt;幻獣と出会い、イベントをこなしていく事によって、新たな召喚魔法を使えるようになる。&lt;br /&gt;
; テラ [Tella] - 賢者　声：[[納谷悟朗]]&lt;br /&gt;
: 177cm 48kg　利き腕：右　年齢60歳&lt;br /&gt;
: かつては有名な賢者であったが、現在は高齢の為に魔力も弱く、魔法の殆どを忘れてしまっている。年老いてから生まれた娘であるアンナを溺愛するが、あまりに過保護な為、アンナはギルバートと駆け落ちしてしまう。ゴルベーザを倒す事に命を賭けており、対決の際は自らの命の全てを注ぎ込んで、魔法を繰り出した。&lt;br /&gt;
:「'''白魔法'''」「'''黒魔法'''」を使う。「'''思い出す'''」コマンドで、忘れてしまった魔法を使う事ができるが、失敗する事もある。また、レベルが上がってもMPは上昇しない。&lt;br /&gt;
; ギルバート・クリス・フォン・ミューア [Gilbart Chris Von Muir] - 王族　声：[[堀川りょう]]&lt;br /&gt;
: 174cm 51kg　利き腕：右　年齢24歳&lt;br /&gt;
: 商業国家ダムシアン王国の第一王子。繊細な人柄で戦いを嫌い、詩や音楽を嗜む吟遊詩人。テラの娘、アンナとは恋人関係にある。あるイベントがきっかけで床に伏す事になるが、その後セシル達の窮地を救う事になる。&lt;br /&gt;
: 状態異常を引き起こす「'''歌う'''」（GBA版では装備品によって、味方全体にプロテス・シェルを同時にかける「'''熱唱'''」に変化）、手持ちのポーションを消費して味方全員の体力を回復する「'''薬'''」、HPが一定まで減ると戦闘から一時撤退する「'''隠れる'''」を使う。&lt;br /&gt;
: 余談だが[[ファイナルファンタジータクティクス]]ではアンナと共に儲け話でゲスト出演しており、この作品においてはFFIVの悲劇を省みてか、無事にアンナと結婚するという結末を迎えている。&lt;br /&gt;
; ヤン・ファン・ライデン [Yang Fang Leiden] - モンク僧　声：[[玄田哲章]]&lt;br /&gt;
: 182cm 76kg　利き腕：両　年齢35歳&lt;br /&gt;
: ファブール僧兵団長。辮髪頭で筋肉質、人望も厚い快男児だが恐妻家でもある。&lt;br /&gt;
:力をためて通常の2倍の威力を出す「'''ためる'''」（GBA版では装備品によって、力をためて通常の3倍の威力を出す「'''必殺'''」に変化）、敵全体にダメージを与える「'''蹴り'''」、防御力を高める「'''我慢'''」を使う。装備品の「爪」は攻撃力は上がらないが、様々な追加攻撃を発動できる。&lt;br /&gt;
; パロム [Palom] - [[黒魔道士]]　声：[[釘宮理恵]]&lt;br /&gt;
: 94cm 22kg　利き腕：左　年齢5歳&lt;br /&gt;
: ミシディアの双子魔道士姉弟の弟。やんちゃないたずらっ子。黒魔法に長ける。物語の途中、セシル達を危機から救う為、ポロムとともに命を懸ける。&lt;br /&gt;
:「'''黒魔法'''」を使用できるほか、「'''強がる'''」ことで知性を一時的に上げる事ができる。また、ポロムと「'''二人がけ'''」で合体魔法（「プチフレア」「プチメテオ」）も使える（GBA版では装備品によって「Wメテオ」が使える）。成長すれば全ての黒魔法を習得できる。&lt;br /&gt;
; ポロム [Porom] - 白魔道士　声：釘宮理恵&lt;br /&gt;
: 93cm 19kg　利き腕：右　年齢5歳&lt;br /&gt;
: ミシディアの双子魔道士姉弟の姉。しっかり者で、いつもパロムを諌めている。白魔法に長ける。&lt;br /&gt;
: 「'''白魔法'''」を使えるほか、「'''嘘泣き'''」して敵を動揺させる事ができる。また前述の通り、パロムと「'''二人がけ'''」で合体魔法が使える。成長すれば全ての白魔法を習得できる。&lt;br /&gt;
; シド・ポレンディーナ [Cid Pollendina] - 技師　声：[[永井一郎]]&lt;br /&gt;
: 159cm 67kg　利き腕：右　年齢54歳&lt;br /&gt;
: バロン王国飛空艇整備技師の長。セシルを実の息子のように可愛がっている。&lt;br /&gt;
: 白魔法ライブラと同等の効果を持つ「'''調べる'''」という技を持つ。&lt;br /&gt;
; エッジ（エドワード・ジェラルダイン） [Edge(Edward Geraldine)] - 忍者　声：[[石丸博也]]&lt;br /&gt;
: 175cm 51kg　利き腕：両　年齢26歳&lt;br /&gt;
: エブラーナ王国王子。国をゴルベーザに滅ぼされた為、復讐に燃える忍者。リディア（大人時代）に想いを寄せるが、つれない態度をとられている。実は最終パーティーの最年長者。&amp;lt;!--とてもそういう印象は受けないが--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 手裏剣や武器を「'''投げる'''」、敵からアイテムを「'''盗む'''」（GBA版では装備品によって、盗む＋ダメージの「'''ぶんどる'''」に変化）、エブラーナで独自発展を遂げた魔法「'''忍術'''」を使用できる。&lt;br /&gt;
: プレイヤーキャラクター中素早さが最も高く、今作から導入されたアクティブタイムバトルシステムの恩恵を最も強く受けるキャラクター。&lt;br /&gt;
; フースーヤ [Fusuya] - 月の民　声：[[銀河万丈]]&lt;br /&gt;
: ??cm ??kg　利き腕：右　年齢??歳&lt;br /&gt;
: 月の民の眠りを守る番人で、クリスタルの秘密を知る人物。セシルの伯父。「バブイルの巨人」の起動を阻止する為に参戦する。&lt;br /&gt;
: 全ての「'''白魔法'''」「'''黒魔法'''」を使用する事ができるが、MPは190から上昇しない。また、味方全員に白魔法のリジェネの様な効果を与える「'''精神波'''」を使う。この精神波を使うとコマンド入力が出来なくなる(GBA版ではコマンド入力可能になった)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゴルベーザとその部下たち ===&lt;br /&gt;
; ゴルベーザ (Golbeza) - 黒騎士　声：[[鹿賀丈史]]&lt;br /&gt;
: クリスタルを集めようとバロンを影で操る男。一時はバロンの「赤い翼」隊長に就いた。セシル達の前に幾度となく立ちはだかる。月の民の血を引く。またセシルの兄でもある。終盤ではフースーヤと共に「Wメテオ」を放つ戦闘シーンが見られる。(余談だが、Wメテオを放つときに彼が言う「いいですとも！」という台詞がネット上で様々に使われている）雑誌「[[ファミ通|ファミコン通信]]」にて「18年前、両親を亡くして弟を養いながら生活していたが、ある夜、胸騒ぎを感じたゴルベーザはまだ2歳だった弟のセシルを隠した後、月から伸びる赤い光に連れ去られて憎悪の念を植えつけられた。」とする過去の物語が紹介されているが、公式設定かどうかは&amp;lt;!--この設定がスクウェアによるものか雑誌編集部による創作かは--&amp;gt;不明である。&lt;br /&gt;
; ゴルベーザ四天王 (Golbeza's Four Elemental Fiends)&lt;br /&gt;
:ゴルベーザ直属の部下である四体のモンスター。名前の由来は[[ダンテ]]の『[[神曲]]』地獄篇に登場する地獄の鬼どもから。一度はセシルたちの手により倒されるも、ゼムスの手により復活する。彼らの[[パロディ]]キャラとして「[[半熟英雄|半熟英雄 ああ 世界よ半熟なれ…!!]]」の完熟四季王がいる。&lt;br /&gt;
:; 土のスカルミリョーネ (Scarmiglione of Earth)　声：[[大西小西]]&lt;br /&gt;
:: 自称「死の水先案内人」。暗黒騎士であったセシルが苦手とするアンデッド軍団を率いている為、セシルたちへの刺客に適任として派遣された。当初は魔法使いのようなフードを被って登場するが、倒されてもゾンビと化して蘇る執念の持ち主である。口から息が漏れているのか「フシュルルル」という不思議な声を発する。&lt;br /&gt;
:; 水のカイナッツォ (Cagnazzo of Water)&lt;br /&gt;
:: 亀のような甲羅を背負う怪物。水を操ってバリアを張ったり、津波を起こしたりといった攻撃を得意とする。バロン王を殺害してすり替わり、赤い翼を使ってクリスタルを集めさせていた。スカルミリョーネを「四天王になれたのが不思議なくらい弱っちいヤツ」と言う&amp;lt;!--が、パーティー編成の所為もあり、実際はテラとパロムのサンダー系呪文でスカルミリョーネよりも簡単に倒せてしまう--&amp;gt;。笑い声は「クカカカカ」。&lt;br /&gt;
:; 風のバルバリシア (Barbariccia of Wind)&lt;br /&gt;
:: 四天王の紅一点。身長の三倍はあるという髪の毛によって風を操り、竜巻のバリアを張る事ができる。竜巻はカインのジャンプで解除させる事が可能。物語中盤に出現する空中要塞「ゾットの塔」の最上階にて主人公達と戦う事になる。笑い声は「ほっほっほほほ」。&lt;br /&gt;
:; 火のルビカンテ (Rubicante of Fire)&lt;br /&gt;
:: 炎を操り、火燕流などの攻撃を得意とする。弱点の氷系すら防ぐマントを持つ強敵。誇り高く、正々堂々と戦う事を身上とする武人肌の男である（ちなみに、戦闘に入る際にはHPとMPが回復した状態で始まる&amp;lt;!-- 巨人内での再戦時は4連戦開始時に回復 --&amp;gt;）。「ファミコン通信」にて「元はミシディアの黒魔道士で、パラディンを目指して試練の山に挑戦して敗れたところをゴルベーザに拾われてルゲイエの改造によって新たな力を与えられた。」とする過去の物語が紹介されているが、公式設定かどうかは不明。&lt;br /&gt;
; ルゲイエ博士&lt;br /&gt;
: ゴルベーザ直属のマッドサイエンティスト。人を改造して魔物に変える。自身の体も改造しており、『バルナバ』というロボットを連れている。&lt;br /&gt;
; ベイガン (Baigan)&lt;br /&gt;
: バロン王国の近衛兵長。以前は優秀な人物だったが、偽バロン王の悪事に加担し、セシル追放にも一役買うなど様子がおかしくなる。陰ではゴルベーザに忠誠を誓っており、実は洗脳されてモンスターの体を与えられていた。&lt;br /&gt;
; メーガス三姉妹 (The Three Magus Sisters)&lt;br /&gt;
: バルバリシアの部下である三姉妹。魔法反射を利用した連携攻撃「デルタアタック」を得意とする。各自の名前の由来は、[[夢野久作]]の小説「[[ドグラ・マグラ]]」から。後に[[ファイナルファンタジーX|FFX]]でも召喚獣として登場した。&lt;br /&gt;
:; マグ (Mag)&lt;br /&gt;
:: 太めの長女。三姉妹では突出した体力を持つ。デルタアタックで魔法の反射役をつとめるほか、倒れた妹達にリレイズをかけて復活させる。&lt;br /&gt;
:; ドグ (Dog)&lt;br /&gt;
:: 長身で細身な次女。デルタアタックでリフレクを唱えるほか、コンフュ、バーサクなどの間接攻撃魔法が得意である。&lt;br /&gt;
:; ラグ (Rag)&lt;br /&gt;
:: 小柄な三女。攻撃魔法を得意としている。&lt;br /&gt;
; カルコブリーナ (Calcobrena)&lt;br /&gt;
: 本来はドワーフ王ジオットの娘ルカの人形だが、ゴルベーザに邪悪な魂を吹き込まれてモンスターとなり、ドワーフの城の『闇のクリスタル』を狙った。登場時は数体の小さな人形だが、合体して巨大人形となる事もできる。名前の由来は、四天王と同じく『[[神曲]]』に登場する地獄の鬼である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; ゼムス（ゼロムス） (Zemus (Zeromus))&lt;br /&gt;
: 月の民の1人。皆が青き星の発展を見守ることに同意するなか、青き星を征服しての移住を主張して、地上に巨大兵器『バブイルの巨人』を召喚する次元エレベーター『バブイルの塔』を作った為に月の地下に封印された。封印中も悔い改める事なく精神力を増幅させてゴルベーザを操った。フースーヤとゴルベーザに退治されるが、死してなお憎悪を燃やし、完全暗黒物質「ゼロムス」へと変貌する。後の作品にアイテムとして出る「ダークマター」はこの「完全暗黒物質」からきている。「ゼロムス」を倒せばエンディングとなるが、GBA版の真のラストボスは「月の遺跡」最深部に眠る『ゼロムス：EG』である。通常攻撃の他、「じしん」「ほのお」「かみなり」「ビッグバーン」「ワール」「ブラックホール」、攻撃魔法に対しては「リフレク」をかけてくるなど、多彩な攻撃を仕掛けてくる。ちなみに、イージータイプと通常版ではビジュアルが全く違う。GBA版では『ゼロムス』が通常版、『ゼロムス：EG』がイージータイプのイラストをそれぞれ踏襲している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アンナ　声：[[秋野ひとみ]]&lt;br /&gt;
: ギルバートの恋人。テラの一人娘だが、彼の反対で駆け落ちした。&lt;br /&gt;
; ククロ&lt;br /&gt;
: 地底に住む世界一の工匠。アダマンタイト鉱石を使って古びた聖剣エクスカリバーを鍛え直した。&lt;br /&gt;
; ジオット王 (King Giotto)&lt;br /&gt;
: ドワーフの王。戦車部隊を指揮してゴルベーザの飛空挺団と戦っている。娘の名前はルカ。&lt;br /&gt;
; クルーヤ (Kloo-Ya)&lt;br /&gt;
: 月の民であり、フースーヤの弟。魔導船を作り、地上に様々な技術をもたらし、数百年後に地上の人間と結婚してセシルとゴルベーザが生まれた。クルーヤの所持していた聖剣が試練の山に残されている。&lt;br /&gt;
; バロン王 (King of Baron)&lt;br /&gt;
: 本物のバロン王。水のカイナッツォに殺害された。祖先はバロンの紛争を治めたという名のある血筋で、自身も名高いナイトであった。バロン王になった後は国力を増強すると共に孤児の保護なども行う賢王であった。セシルも彼の保護した孤児の一人である。死後は幻獣[[オーディン]]に生まれ変わった。&lt;br /&gt;
; [[リヴァイアサン]] (Leviathan)&lt;br /&gt;
: 幻界と地上の海を治める幻獣王。普段は老人の姿をしている。セシル達が乗るバロン行きの船を沈めて幼いリディアを幻界へ連れて行った。王妃は女王アスラ。&lt;br /&gt;
; [[バハムート]] (Bahamut)&lt;br /&gt;
: 全ての幻獣を治める幻獣神。お供を連れて月に住んでいる。闘いに勝てば、[[ファイナルファンタジーシリーズの召喚獣|召喚獣]]として力を貸す。&lt;br /&gt;
; ハミングウェイ一族 (Hummingway Family)&lt;br /&gt;
: 月に住む、月の民とは違う別の種族。話しかけるとハミングで答えてくれる。クルーヤと共に青き星へ渡った、仇名をつけることが得意なネミングウェイ一族もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
強大な軍事力を持つバロン王国の飛空艇団「赤い翼」の団長セシルは、ミシディアから「水のクリスタル」を奪うという任務を受け、これを達成した。しかしその帰り道、彼はこの行動に疑問を抱く。最近の王の変心ぶりに疑問を抱いた彼は、クリスタルを渡す際にその事を王に問うが、これが王の信頼を失う事になってしまい、飛空艇団団長の座を追われ、ミストの幻獣退治を命じられた。親友であり、竜騎士隊の隊長であるカインの申し出により心強い道連れを得たセシルは、共にバロンを旅立つのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目指すはミストへの唯一の道である「ミストの谷」。 &lt;br /&gt;
しかし、ミストの谷には幻獣が住み着き、村への道を阻んでいた。 &lt;br /&gt;
二人はジャンプや暗黒剣を駆使し、霧の幻獣「ミストドラゴン」を打ち破る。 &lt;br /&gt;
そして、彼らは無事ミストに到着した。が…… &lt;br /&gt;
突然ボムの指輪が輝きだし、村中を炎が包み込む。 &lt;br /&gt;
「なぜだ、バロン王ーッ！」 &lt;br /&gt;
セシルの慟哭に、答えられる者はいない。 &lt;br /&gt;
だが、その代わりに子供の泣き声が響いてくる。 &lt;br /&gt;
二人が目を向けると、そこには死んだ母親にすがりつく少女の姿があった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
召喚した幻獣が倒されれば、召還士もまた命を落とす。 &lt;br /&gt;
谷のミストドラゴンは、村を守るために、少女の母親が召喚していたものだったのだ。 &lt;br /&gt;
村を焼きつくそうとする炎から、少女を助けようとする二人だが &lt;br /&gt;
少女は母親を殺した二人におびえ、力を暴走させてしまった。 &lt;br /&gt;
そして現れた幻獣タイタンが起こした大地震で、セシルは気を失ってしまう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セシルが意識を取り戻した時、カインの姿はなかった。 &lt;br /&gt;
代わりに、気絶した召還士の少女が倒れていた。 &lt;br /&gt;
セシルは少女を休ませるため、オアシスの村カイポへ赴く。 &lt;br /&gt;
宿屋の主人の好意でベッドを貸してもらったセシルは、彼女を介抱した。 &lt;br /&gt;
目を覚ました少女は、しかしセシルを警戒し、心を開こうとしない…… &lt;br /&gt;
セシルは仕方なく、自分の身体をベッドに横たえ、眠りについた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その夜、ミストの生き残りである少女の命を狙って、バロン兵が襲い掛かってくる。 &lt;br /&gt;
既に、償いのために少女を守ることを決意していたセシルは &lt;br /&gt;
子供を引き渡せという兵士の命令を退け、返り討ちにする。 &lt;br /&gt;
それを見ていた少女は、ようやくセシルに心を開き &lt;br /&gt;
自分の名がリディアであることを告げた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌朝、リディアを連れて宿屋を発ったセシルは &lt;br /&gt;
高熱を出して倒れ、北東の家に運び込まれたという女性の話を耳にする。 &lt;br /&gt;
不安に駆られた彼は一軒家を訪れる。 &lt;br /&gt;
セシルの予感は的中していた。ベッドの上で寝ていたのは恋人のローザだったのだ。 &lt;br /&gt;
彼女はセシルの身を案じ、単身カイポまで追ってきていた。 &lt;br /&gt;
しかし、ローザは「高熱病」に蝕まれ、命すら危うい状態にまで陥っている。 &lt;br /&gt;
家の持ち主から、高熱病を治すための唯一の方法、 &lt;br /&gt;
アントリオンが持つという秘宝「砂漠の光」について聞き出したセシル達は、 &lt;br /&gt;
ローザを救うためダムシアンの国へと向かう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カイポから遥か北、砂漠を越えた地にある地下水脈の洞窟。 &lt;br /&gt;
そこで、二人は奇妙な老人と出会う。 &lt;br /&gt;
彼は賢者のテラと名乗り、吟遊詩人に連れ去られた娘・アンナを取り戻すため &lt;br /&gt;
ダムシアンに向かう途中であることを告げる。 &lt;br /&gt;
そして、この先にいる巨大な魔物を倒すため、二人の力を借りたいと願い出た。 &lt;br /&gt;
セシルはテラの願いを承諾し、三人でタコの化け物「オクトマンモス」に戦いを挑む。 &lt;br /&gt;
八本足を操るオクトマンモスは強敵ではあったが、 &lt;br /&gt;
テラとリディアのサンダーや、暗黒剣の波状攻撃を食らい、湖の底に消えた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地下水脈を抜け、一路ダムシアンを目指す三人。 &lt;br /&gt;
だが……ダムシアン城がようやく視界に入り始めた時、上空から爆音が響いた。 &lt;br /&gt;
見覚えのある飛空挺団の影と、爆撃がダムシアンを包み込む。 &lt;br /&gt;
やがて、上空の影が何処かへ飛び去っていった時、 &lt;br /&gt;
威容を誇っていたはずのダムシアン城は、無残な廃墟と化していた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
娘の名を叫びながら、ダムシアン城に駆け込むテラ。 &lt;br /&gt;
彼が目にしたのは、吟遊詩人を庇って倒れたアンナの姿だった。 &lt;br /&gt;
怒りのあまり、吟遊詩人に掴みかかるテラだが、アンナの声がテラを止めた。 &lt;br /&gt;
彼女は、吟遊詩人ギルバートを愛したからこそ、一緒にこの城にきたのだ。 &lt;br /&gt;
そして、実はダムシアンの王子だったギルバートが語る。 &lt;br /&gt;
ゴルベーザと名乗る者が率いるバロン飛空挺団「赤い翼」がダムシアンを襲ったのだと。 &lt;br /&gt;
「赤い翼」は城に火を放ち、ギルバートの両親を殺し、クリスタルを奪っていった。 &lt;br /&gt;
アンナも、赤い翼の兵が放った矢から、ギルバートを庇って倒れたのだ。 &lt;br /&gt;
「お父さん、私を許して……ギルバート、愛してる」 &lt;br /&gt;
それが、アンナの最後の言葉だった。 &lt;br /&gt;
娘の死を見取ったテラは、単身でゴルベ―ザに復讐を果たしに行ってしまう。 &lt;br /&gt;
恋人を失ったギルバートは半ば自棄になり、泣き続けていたが &lt;br /&gt;
リディアの一喝と、ローザを救いたいというセシルの言葉が、ギルバートの心を動かした。 &lt;br /&gt;
愛する人を失ってはいけない。彼はそう言って、ダムシアンに眠るホバー船を持ち出し、 &lt;br /&gt;
砂漠の光が眠る洞窟への道案内を自ら買って出たのだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダムシアンの東にある、アントリオンの産卵地。 &lt;br /&gt;
ギルバート曰く、砂漠の光はアントリオンが産卵の時出す分泌物から出来るらしい。 &lt;br /&gt;
また、アントリオンは大人しく、人間は決して襲わない、とも。 &lt;br /&gt;
だが、ギルバートの言葉とは裏腹に、アントリオンはその牙を剥き襲い掛かってきた。 &lt;br /&gt;
一行は何とかアントリオンを撃退するが…… &lt;br /&gt;
大人しいはずの動物の凶暴化や、魔物の数の増大、そしてバロン王の不可解な行動。 &lt;br /&gt;
何かが、この世界で起きようとしているのだろうか。 &lt;br /&gt;
不安を隠せぬまま、セシル達はローザの待つカイポへと向かった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
砂漠の光の力でローザは意識を取り戻した。 &lt;br /&gt;
彼女は、次に狙われるのは風のクリスタルがあるファブールだろうと言う。 &lt;br /&gt;
だが、既に日が沈んでいたこともあり、ファブールには明日の朝向かうことになった。 &lt;br /&gt;
そして夜……恋人を想い竪琴を弾いていたギルバートに、一匹の魔物が襲い掛かる。 &lt;br /&gt;
恐怖に竦む彼を救ったのは、恋人アンナの魂だった。 &lt;br /&gt;
勇気を出して、というアンナの言葉に励まされ、ギルバートは魔物を撃退することに成功する。 &lt;br /&gt;
翌朝、一行はホブス山へと向かうが、登山口は氷壁でふさがれていた。 &lt;br /&gt;
ローザは、召還士なら炎魔法が使えるはずだと、リディアにファイアを使うよう促す。 &lt;br /&gt;
だがリディアは、ミストを襲った火災がトラウマとなり炎魔法を使うことができずにいた。 &lt;br /&gt;
ためらう彼女に勇気を与えたのは、セシルとローザ、そしてギルバートの言葉だった。 &lt;br /&gt;
リディアは意を決してファイアを唱え、氷壁を消し去ってみせたのだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
険しい山道を越え、一行はようやく山頂に到着するが &lt;br /&gt;
なんと、一人のモンク僧が無数の魔物に襲われていた。 &lt;br /&gt;
彼らはモンクに助太刀し、マザーボム率いるボム系の魔物たちを倒す。 &lt;br /&gt;
モンクは、ファブールのモンク僧長ヤンと名乗り、 &lt;br /&gt;
ホブス山で部下と訓練していたところ魔物に襲われ、一人生き残ったと言った。 &lt;br /&gt;
セシルはヤンにダムシアンとバロンのことを話し、急いでファブールに向かうよう告げる。 &lt;br /&gt;
間一髪で、「赤い翼」より早くファブールに着いた一行は &lt;br /&gt;
ファブール王を説得し、クリスタルの守りを固める。 &lt;br /&gt;
だが、既に兵の中に紛れ込んでいた魔物により、鉄壁の守りは破られてしまう。 &lt;br /&gt;
その時、セシルの前に、行方不明になっていたカインが姿を現した。 &lt;br /&gt;
だが、カインは親友のはずのセシルに槍を突きつける。 &lt;br /&gt;
そしてゴルベーザに命じられるがまま、クリスタルとローザを奪っていってしまう…… &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親友に裏切られ、恋人をさらわれたセシルは、バロンに直接乗り込むことを決意する。 &lt;br /&gt;
ファブール王に船を用意してもらい、大海原を南へと向かう一行。 &lt;br /&gt;
だが、突如現れた海の主リヴァイアサンによって船は沈没し、 &lt;br /&gt;
セシルは何処とも知れぬ海岸に流されてしまう。 &lt;br /&gt;
仲間の姿はどこにもなく、彼は仕方なく間近に見える街＝ミシディアへと向かった。 &lt;br /&gt;
赤い翼が略奪を働いたミシディア。人々は暗黒騎士セシルの姿を見るや否や &lt;br /&gt;
恐れおののき、憎悪の言葉を吐きかけ、あるいは諦めたような口ぶりを見せる。 &lt;br /&gt;
セシルは彼らの視線を一身に受けながら、長老のいる館へと向かった。 &lt;br /&gt;
長老はセシルの中に眠る輝きを認めると、暗黒剣に頼っていては心まで暗黒に染まると諭し、 &lt;br /&gt;
「試練の山」と呼ばれる場所で、聖騎士の試練を受けるよう告げる。 &lt;br /&gt;
そして双子の魔導士ポロムとパロムに、セシルのお供をするよう命じた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登山口を塞ぐ炎の壁をパロムのブリザドで打ち消し、一行は試練の山に足を踏み入れる。 &lt;br /&gt;
そこでセシルは、伝説の魔法「メテオ」を求めてやってきていた賢者テラと再会した。 &lt;br /&gt;
強力な仲間を得て、一行は山頂の神殿を目指し、吊橋を渡る。 &lt;br /&gt;
その時、突如「ゴルベ―ザ四天王の一人、土のスカルミリョーネ」と名乗る魔物が現れ &lt;br /&gt;
アンデッドと共に襲い掛かってきた。 &lt;br /&gt;
ポロムの白魔法やパロム・テラの炎系魔法で、一度は敗れさるスカルミリョーネだったが、 &lt;br /&gt;
なんとアンデッドに変身すると、再びセシル達に牙を向けた。 &lt;br /&gt;
一行はスカルミリョーネに二度目の死を与え、神殿内部に足を踏み入れる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セシルは謎の声に導かれ、伝説の剣を受け取り聖騎士の力を手にする。 &lt;br /&gt;
しかし彼には「暗黒騎士セシルに打ち勝つ」という最後の試練が残されていた。 &lt;br /&gt;
自らの暗黒の波動に耐え切ったセシルを、謎の声は「わが息子」と呼ぶ。 &lt;br /&gt;
そして声は、自らの意思を光の力に変えて消える。 &lt;br /&gt;
光は、テラに最強魔法メテオを与え、セシルを真のパラディンと変えたのだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミシディアに戻った一行は、長老の許可を得て &lt;br /&gt;
バロンとミシディアを繋ぐ異次元通路「デビルロード」の封印を解く。 &lt;br /&gt;
距離と時間を超え、一瞬でバロン城下町に帰還したセシル達は &lt;br /&gt;
情報を集めるために酒場に向かった。 &lt;br /&gt;
しかし、酒場の中ではバロンの近衛兵が幅を利かせていて情報を集めるどころではない。 &lt;br /&gt;
困り果てるセシルの視界に、見覚えのある姿が映る。 &lt;br /&gt;
モンク僧のヤンだ。海に投げ出されたはずだが、バロンまで流れ着いたのだろうか。 &lt;br /&gt;
セシルは偶然の再会に喜びながらヤンに声をかける。 &lt;br /&gt;
だが、ヤンはセシルをお尋ね者と呼び、近衛兵を率いて襲い掛かってきた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦闘後、ようやく正気を取り戻すヤン。 &lt;br /&gt;
魔法で操られていたわけではなく、単にショックで記憶喪失になったところを &lt;br /&gt;
バロンに利用されただけのようだ。 &lt;br /&gt;
ヤンは自分の非礼を詫び、改めて仲間に加わる。 &lt;br /&gt;
そして一行は宿屋の一室を借り、作戦を練ることにした。 &lt;br /&gt;
セシルは「赤い翼」に対抗するためにも、飛空挺技師シドを助け出そうと提案する。 &lt;br /&gt;
しかし、そのためには厳重警備されたバロン城に忍び込まなくてはならない。 &lt;br /&gt;
頭を抱えるヤン。すると、彼の服から一個の鍵が落ちた。 &lt;br /&gt;
近衛兵を従わせた時に、ヤンに貸し与えたのだろう。それはバロン地下水路の鍵だった。 &lt;br /&gt;
一行は鍵を使って地下への扉を開け、洞窟のような水路を抜けてバロン城に入り込む。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
懐かしきバロン城に戻ったセシル。そこに、近衛隊長ベイガンが現れる。 &lt;br /&gt;
身構えるセシルに、ベイガンは自分もシドを助けに来たのだと告げ、仲間に加わろうとする。 &lt;br /&gt;
だが、パロムとポロムがいち早くベイガンの正体に気づいた。 &lt;br /&gt;
ベイガンは、既にゴルベ―ザによって魔物に変えられていたのだ。 &lt;br /&gt;
トカゲのような姿と再生能力を持つ魔物に変身したベイガンを倒し、一行は謁見の間へ足を進めた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セシルはついにバロン王と対峙する。だが、それは本物の王ではなかった。 &lt;br /&gt;
本物のバロン王はとうの昔に殺され、偽者がすりかわっていたのだ。 &lt;br /&gt;
偽バロン王こと、ゴルベーザ四天王の一人「水のカイナッツォ」は &lt;br /&gt;
亡き王を嘲った後、正体を現し襲い掛かってくる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カイナッツォを倒した直後、背後の扉が音を立てて開いた。 &lt;br /&gt;
飛び込んできたのは、幽閉されたはずの飛空挺技師シド。 &lt;br /&gt;
どうやら自力で脱獄し、偽バロン王をブチのめそうと思ってきたらしい。元気なオヤジだ。 &lt;br /&gt;
それはともかく、偽バロン王が倒れ、シドが見つかったならやることは一つ。 &lt;br /&gt;
シドに飛空挺がある場所に案内してもらうことだけだ。 &lt;br /&gt;
彼を仲間に加え、一行は謁見の間を後にする。が…… &lt;br /&gt;
通路に出たとたん、前後の扉が閉まり、壁が押し寄せてきた！ &lt;br /&gt;
水のカイナッツォが用意した、最後の罠が発動したのだ。 &lt;br /&gt;
このままでは押しつぶされてしまうが、引いても押しても扉は開かない。 &lt;br /&gt;
その時、パロムとポロムが壁の前に立ちはだかる。 &lt;br /&gt;
双子はセシルに別れの挨拶を告げると、魔法を唱えた。 &lt;br /&gt;
石化の魔法ブレイク。二人は自ら石像となり、迫る壁を押し留めたのだ。 &lt;br /&gt;
テラは双子を元に戻そうとエスナを唱えるが、 &lt;br /&gt;
自分の意志で石となった二人に、状態異常解除の魔法は効果を発揮しなかった。 &lt;br /&gt;
幼い二人が犠牲になったことに憤りと悲しみを感じながら、 &lt;br /&gt;
一行は、シドが隠していた新型飛空挺「エンタープライズ」に乗り込むのだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シド秘蔵の新型飛空艇エンタープライズに乗り込んだ４人。 &lt;br /&gt;
離陸直後、白旗を揚げた１隻の飛空艇が近づいてきた。 &lt;br /&gt;
それに乗っていたのは、カインであった。カインは告げる。 &lt;br /&gt;
「ローザの命が惜しければ、トロイア国にある土のクリスタルと交換だ。」 &lt;br /&gt;
それだけ伝えるとカインは去っていった。 &lt;br /&gt;
苦悩するセシルだが、仕方なくトロイアへ向かうことにした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トロイアへ到着したセシル一行。まず、この国を治める神官に会いに行く。 &lt;br /&gt;
曰く、土のクリスタルは近隣に住むダークエルフに奪われてしまったらしい。 &lt;br /&gt;
それを取り返してくればクリスタルを貸してもらえる、という約束を取り付けた。 &lt;br /&gt;
それに加えて、もう１つ気になることを聞いた。 &lt;br /&gt;
「近くの海岸に吟遊詩人が漂着した、今は客間で床に伏せっているそうだ。」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その吟遊詩人とは、かつて共に旅をしたダムシアン王子ギルバートであった。 &lt;br /&gt;
ギルバートはセシルが無事であったことを喜び、ヤンも同行していることを知ると &lt;br /&gt;
ヤンにリディアも無事なのかと訪ねる。しかし、ヤンは首を振る。 &lt;br /&gt;
テラに対しては「自分があなたの娘を殺したも同然です」と謝るばかりだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セシルからローザの事を聞いたギルバートは、 &lt;br /&gt;
「ダークエルフ」と聞いて何か思い当たることがある様子だった。 &lt;br /&gt;
「セシル…これを持っていってくれ…」そう言って、「ひそひ草」を取り出した。 &lt;br /&gt;
「これは？」　「僕の代わりさ…持っていってくれ。」 &lt;br /&gt;
それを受け取り、セシル達はダークエルフの洞窟へと向かった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダークエルフの住む洞窟に一歩踏み込んだ瞬間、強烈な磁力がセシル達を包んだ。 &lt;br /&gt;
ダークエルフは金属の武器に弱い。 &lt;br /&gt;
その弱点をカバーするために強力な磁力で洞窟を覆っているのだ。 &lt;br /&gt;
一行は、金属製の装備をすべて外し、布や革、木材製の装備に変更して進む。 &lt;br /&gt;
素手のヤン、巨大な木槌で戦うシド、魔法のテラはともかくとして &lt;br /&gt;
剣による攻撃が主体のセシルはこの状態では戦力にならず、他者のサポートに徹するより無かった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
辛くもダークエルフの元へたどり着くも、ダークエルフの怒涛の魔法攻撃に膝をつく一行。 &lt;br /&gt;
「剣さえ使えれば…」 &lt;br /&gt;
セシルの意識は遠のいていった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その頃。セシル達の危機を察したギルバートはベッドから身を起こす。 &lt;br /&gt;
「そんな弱った体で何をしようと言うのです！」　周りが止めるのも聞かず、 &lt;br /&gt;
彼は衰弱した体で立ち上がり、竪琴を手に取って、ある曲を奏ではじめた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ひそひ草」は、遠く離れた場所へ音を伝えることが出来る。 &lt;br /&gt;
セシルの持つ「ひそひ草」から竪琴の音色が聞こえてきた。 &lt;br /&gt;
その音色はセシル達に力を与え、同時にダークエルフは苦しみ始めた。 &lt;br /&gt;
「今だセシル！この音色が流れている間は、奴は磁力を操れないはずだ！ &lt;br /&gt;
　剣を…剣を装備するんだ…！」　ギルバートの声が聞こえる。 &lt;br /&gt;
セシル達はすかさず金属製の武具に身を包み、再度ダークエルフに挑む。 &lt;br /&gt;
弱体化したダークエルフはもはやセシル達の敵ではなかった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
土のクリスタルを奪い返した一行はギルバートの元へ駆け寄る。 &lt;br /&gt;
悪しき妖精を戒める歌。かつて旅をした折に聞いたことがあったのだという。 &lt;br /&gt;
とはいえ、歩くことすら困難な状態で無理をしたのだ。彼は疲れ果てていた。 &lt;br /&gt;
ようやくテラもギルバートのことを許したようだった。 &lt;br /&gt;
去り際にセシルは言う。「ギルバート…君は、勇気ある男だ…。」 &lt;br /&gt;
「…アンナ…僕にもようやく分かった気がするよ…」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クリスタルの奪還に成功したことをトロイアの神官に報告する一行。 &lt;br /&gt;
その時、どこからともなく声が聞こえてきた。 &lt;br /&gt;
「クリスタルを手に入れたようだな。」　カインの声だった。 &lt;br /&gt;
「表へ出て飛空艇に乗れ…ローザの元へ案内してやろう。」 &lt;br /&gt;
土のクリスタルを借り受けた一行は飛空艇に乗り込んだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カインが指揮する飛空艇に先導され、到着したのは機械仕掛けの塔だった。 &lt;br /&gt;
塔を登っていく一行の前に現れたメーガス３姉妹の妨害を退け、 &lt;br /&gt;
ついにゴルベーザとの対面を果たす。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「土のクリスタルは？」　「ここにある！ローザはどこだ！？」 &lt;br /&gt;
「まずはクリスタルが先だ。」　クリスタルを手渡すセシル。　「さあ、ローザを返せ！」 &lt;br /&gt;
「ローザ？何のことだ？」　「何！？」 &lt;br /&gt;
ゴルベーザには元々取引をする気など無かったのだ。 &lt;br /&gt;
シドやヤンの罵声と共に、テラが飛び出した。 &lt;br /&gt;
「…老いぼれに用は無い。」 &lt;br /&gt;
「貴様に無くても私にはあるっ！思い知れ…アンナの痛みを！！」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テラはあらん限りの魔力を尽くして魔法を繰り出す。 &lt;br /&gt;
しかし、高齢であることもあってかゴルベーザにはさほど効果はなかった。 &lt;br /&gt;
魔力を使い切ったテラに残された手はたった一つだけであった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全生命力を魔力と変えて放ったテラのメテオを受け、ゴルベーザは深手を負う。 &lt;br /&gt;
セシルは逃がすまいと追撃するも反撃を受けて倒れる。 &lt;br /&gt;
しかし何故か、セシルに止めを刺すことをためらった様子を見せたゴルベーザは撤退した。 &lt;br /&gt;
仕留めきれなかった無念を残し、すべての力を使い切ったテラは息を引き取った…。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
傍らに倒れていたカインを助け起こすセシル。 &lt;br /&gt;
どうやらメテオのショックでゴルベーザの術が解けたらしい。 &lt;br /&gt;
これまでのことを謝るカイン。そして、それを許すセシル。 &lt;br /&gt;
「ローザは？！」　「この先だ！時間が無い！」走り出すカイン、後を追うセシル達。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
間一髪でローザを救い出したセシル。 &lt;br /&gt;
あと少し遅ければ、ギロチンがローザの命を奪っていただろう… &lt;br /&gt;
その場を立ち去ろうとした一行の前に、 &lt;br /&gt;
ゴルベーザ四天王の一人「風のバルバリシア」が立ちはだかった。 &lt;br /&gt;
正気に戻ったカインの空中戦法を軸としてバルバリシアを退けるも、 &lt;br /&gt;
バルバリシアは最後の力で塔を破壊しようとする。 &lt;br /&gt;
塔が崩れ落ちる直前、ローザのテレポによって間一髪で脱出するのだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこは、バロン城のセシルの部屋だった。 &lt;br /&gt;
ついにゴルベーザの手に４つのクリスタルが渡ってしまった。 &lt;br /&gt;
嘆く一行に、カインは意味深な言葉を口にする。 &lt;br /&gt;
「クリスタルは、『まだ４つしか』揃っていない。」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続くカインの言葉は驚くべきものであった。 &lt;br /&gt;
闇のクリスタル。ゴルベーザの手に渡った４つと対を成すもの。 &lt;br /&gt;
それは、地底の世界に安置されているという。 &lt;br /&gt;
光と闇のクリスタルをすべてそろえた時、月への道が開かれる… &lt;br /&gt;
ゴルベーザはそう言っていたらしい。 &lt;br /&gt;
月への道、というのが何を意味するのかよく分からないまま &lt;br /&gt;
闇のクリスタルを守るために地底へ行く決意をする一行。 &lt;br /&gt;
カインは「マグマの石」を取り出す。ゴルベーザに預けられていたようだ。 &lt;br /&gt;
どうやらこの石が地底への鍵を握っているらしいが、どこで使うのかまでは知らないようだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
遠隔操縦でバロンに戻っていた飛空艇に乗り、世界中を探し回ったセシル達は &lt;br /&gt;
アガルトという小さな村に着いた。 &lt;br /&gt;
ここに住む人々は地底種族ドワーフの末裔だと言われているらしい。 &lt;br /&gt;
その村の中央には、地底へと続かんばかりの深い古井戸があった。 &lt;br /&gt;
マグマの石を投げ込むと、山に大穴が開く。地底への道が開かれた瞬間であった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
飛空艇で地底へ突入した一行。 &lt;br /&gt;
そこで、飛空艇団と謎の戦車軍が戦闘しているのを目撃する。 &lt;br /&gt;
その戦闘に巻き込まれてしまう一行。強行突破するも、被弾し不時着を余儀なくされる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
飛空艇を降りた一行の目の前に、城がそびえ立つ。 &lt;br /&gt;
そこは、地底を治めるドワーフ王の城であった。 &lt;br /&gt;
ドワーフ王の話は次のようなものであった。 &lt;br /&gt;
地底のクリスタルはすでに２つが敵の手に渡ってしまったこと。 &lt;br /&gt;
この城にあるクリスタルはまだ無事であること。 &lt;br /&gt;
ドワーフ自慢の戦車隊も空からの攻撃には手を焼いていること。 &lt;br /&gt;
飛空艇で援護してもらえないかと頼まれるが、 &lt;br /&gt;
地底の溶岩の熱には船体が持たない、とのシドの弁。 &lt;br /&gt;
熱に耐えるように、飛空艇にミスリルの装甲を施すべく地上へ戻ることにしたシドと別れた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、問題はこの城のクリスタルだ。聞くと、玉座の裏の隠し部屋にあるという。 &lt;br /&gt;
その時、ヤンが何者かの気配を感じた。 &lt;br /&gt;
「この先に気配を感じた！」　ヤンのその言葉に、クリスタルルームへ突入する一行。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこには陽気に踊る人形たちがいた。ゴルベーザの手の者らしい。 &lt;br /&gt;
それを打ち倒したセシル達の前にゴルベーザが現れ、語った。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「８つのクリスタルは、封印されし月への道、バブイルの塔を復活させる鍵なのだ。 &lt;br /&gt;
　月には我々の人智を超えた力があるという。これで７つ目…君たちのおかげだ。 &lt;br /&gt;
　…礼をしなければいかんな。受け取れ！これが私からの最期の贈り物だ！！」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴルベーザの力で身動きが取れなくなった一行。ゴルベーザは黒い竜を召喚した。 &lt;br /&gt;
その竜の牙で、ヤンが、ローザが、カインが倒れていく。 &lt;br /&gt;
ついにセシルにその牙が向く…その次の瞬間。 &lt;br /&gt;
ミストドラゴンが突如として現れ、その力で黒竜を消し去ったのである。 &lt;br /&gt;
「大丈夫、もう動けるわ。」　聞き覚えのある声。 &lt;br /&gt;
その声の主は、行方不明となっていたリディア。 &lt;br /&gt;
しかし、幼い少女であったはずの彼女は、大人の女性となっていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リディアの協力もあり、ついにゴルベーザを打ち倒したセシル。 &lt;br /&gt;
彼女は、リヴァイアサンによって幻界-幻獣たちの住む世界-へと連れて行かれ、 &lt;br /&gt;
そこで幻獣たちと親しくなったことで黒魔法と召喚の腕が上がったと言う。 &lt;br /&gt;
そこは、この世界とは時間の流れ方が違う空間であり、その結果大人になったのだと。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不意に声がした。「わたしは…死なぬ！」　その声に気づいた時には既に遅く、 &lt;br /&gt;
復活したゴルベーザによってクリスタルは奪われてしまった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残すクリスタルは後１つ。それは封印の洞窟にあるという。 &lt;br /&gt;
その入り口は、封印をとく鍵が無いと開くことは出来ない。 &lt;br /&gt;
そこで、ドワーフ王は、ゴルベーザが封印の洞窟へ向かっている間に &lt;br /&gt;
バブイルの塔へ潜入、クリスタルを奪い返すという作戦を立案する。 &lt;br /&gt;
クリスタルを奪われた責任を感じていたセシルはこれに協力することにした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バブイルの塔は、地上まで伸びている長大な塔である。 &lt;br /&gt;
その塔の前では、ドワーフの戦車が陣を張っていた。 &lt;br /&gt;
戦車部隊が陽動している間にセシル達が塔に潜入する。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔では、（自称）ゴルベーザのブレイン、ルゲイエ博士が &lt;br /&gt;
自作の戦闘ロボット・バルナバと共に待ち構えていた。 &lt;br /&gt;
セシル達がこれを打ち倒すと、最期にルゲイエは言い残す。 &lt;br /&gt;
「クリスタルはすでに地上へ移された。 &lt;br /&gt;
　ドワーフどもは、ワシ特製の巨大砲で全滅じゃ！」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
巨大砲を止めるべく急ぐセシル達。砲手の雑魚モンスターを蹴散らすが、 &lt;br /&gt;
モンスターは最後の力で砲を暴走させる。もはや砲を止める術は無い。 &lt;br /&gt;
その時、ヤンがセシル達を部屋の外へと押し出した。 &lt;br /&gt;
「妻に伝えてくれ…私の分も生きろと！」 &lt;br /&gt;
ヤンは、自らの身をもって砲を停止させる。 &lt;br /&gt;
「ヤンーーーーー！！」　絶叫するセシル。 &lt;br /&gt;
…しかし、その部屋の中からヤンの返事が帰ってくることは無かった…。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悲しみを胸に塔を降りる一行。 &lt;br /&gt;
塔の入り口まで来たとき、ゴルベーザの罠によって足元の橋が崩れだした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あわや、という所をシドの飛空艇に助けられた一行。 &lt;br /&gt;
その時、ゴルベーザの手の者が飛空艇で追ってくる。 &lt;br /&gt;
こちらのほうが性能が上のはず、しかし振り切れない。 &lt;br /&gt;
どうやら敵も飛空艇を改造したらしい。ついにエンジンが悲鳴を上げ始めた。 &lt;br /&gt;
「かわれいセシル！」　シドはセシルに舵を任せると、 &lt;br /&gt;
爆弾を抱えて艇から飛び降りた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゴルベーザ！飛空艇技師シド一世一代の見せ場じゃあッ！」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンタープライズが地上へと飛び出した直後、 &lt;br /&gt;
シドの自爆によって地底と地上を結ぶ穴は塞がり、追っ手は食い止められた…。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一行は、地上からバブイルの塔へ潜入するべく、エブラーナの洞窟へと向かった。 &lt;br /&gt;
エブラーナ…　ゴルベーザの手によって壊滅した忍者の国である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
洞窟を進む一行は、火の四天王ルビカンテと一人の忍者を目撃する。 &lt;br /&gt;
ルビカンテに挑む忍者。しかしルビカンテの炎の力の前に、返り討ちにあってしまう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
忍者の名はエッジ。エブラーナの王子である。 &lt;br /&gt;
大怪我を負いながらも、なおルビカンテを追おうとするエッジを見て &lt;br /&gt;
もうこれ以上人が死ぬのはいやだとリディアが泣き出す。 &lt;br /&gt;
その涙を見たエッジは、セシル達と同行することにしたのだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かくして５人でバブイルの塔に潜入した一行の前に、エブラーナ王と王妃が現れた。 &lt;br /&gt;
王と王妃は魔物と化してエッジに襲い掛かる。反撃できないエッジ。 &lt;br /&gt;
「どうしちまったんだ！親父！お袋！」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エッジの声に本来の心を取り戻す王と王妃、 &lt;br /&gt;
しかし二人は「我々はもう人ではない、生きていてはいけない存在なのだ」 &lt;br /&gt;
と言い残してこの世を去る。　「後を頼んだぞ、エッジ…」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこへ現れる火のルビカンテ。 &lt;br /&gt;
２人を魔物にしたのはルゲイエがした事だというが、怒り狂うエッジの耳には届かない。 &lt;br /&gt;
非礼を詫び、正々堂々と戦おうとするルビカンテ。 &lt;br /&gt;
５人を完全回復させた後、激しい戦闘が始まる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勝利を収めたのはエッジたちだった。 &lt;br /&gt;
そして、ついにクリスタル奪還が成る… &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と思った瞬間だった。突然、足元の床が開く。 &lt;br /&gt;
落とし穴によって地底のほうまで落とされてしまった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出口を求めて塔の中をさまよう５人は、やがて敵の飛空艇ドッグへたどり着く。 &lt;br /&gt;
そこにあったのは、敵が密かに建造していた新型の飛空艇であった。 &lt;br /&gt;
それを奪って脱出しようというエッジ。その艇にファルコンと名づけ、発進させる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドワーフの城へと戻った一行は、クリスタルの奪還に失敗したことを報告した。 &lt;br /&gt;
ゴルベーザは封印の洞窟を強引に開けようとしている。もはや時間の問題である。 &lt;br /&gt;
そこで、セシル達がゴルベーザより先に封印の洞窟のクリスタルを取ってくることになり、 &lt;br /&gt;
王から封印を解くカギを手渡された。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、敵から奪還した艇は溶岩の上を飛べない。エンタープライズは地上… &lt;br /&gt;
洞窟へ向かう手段に困った一行はふと救護室へと足を運んだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこにいたのは、シドだった。無事だったのだ。 &lt;br /&gt;
状況をシドに話すと、シドは傷ついた体を押して立ち上がった。 &lt;br /&gt;
ファルコン号に耐熱改造を施し、救護室へ戻ったシドは、すぐに大いびきを立てはじめた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうして封印の洞窟へ向かった一行。 &lt;br /&gt;
様々な罠をくぐり抜け、ついに最後のクリスタルを手にした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
洞窟の出口で、ゴルベーザの声が聞こえてくる。 &lt;br /&gt;
「帰って来いカイン…そのクリスタルを持ち私の元へ…」 &lt;br /&gt;
再びゴルベーザの術にかかったカインに、最後のクリスタルを奪われてしまった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ついに全てのクリスタルがゴルベーザの手に落ちてしまった。 &lt;br /&gt;
王は嘆く。「もはや打つ手は無い…魔導船の伝説が本当でもない限り…」 &lt;br /&gt;
魔導船の伝説を口にする王。セシルはそれに聞き覚えがあった。 &lt;br /&gt;
そう、それはミシディアに伝わる伝説とまったく同じだったのだ。 &lt;br /&gt;
ミシディアへ向かえと言う王、しかし地上への通路は塞がっている。 &lt;br /&gt;
地上と地底を結んでいるバブイルの塔にも、もはや近付くことは出来ない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、シドの手によってそれは解決した。飛空艇の船首にドリルを付けることで &lt;br /&gt;
地上への道を切り開くことが出来たのである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミシディアへ到着する一行の前に、長老が走ってきた。 &lt;br /&gt;
「待っておったぞ！祈りの塔へ参られい！」 &lt;br /&gt;
はたして、ミシディアの民の祈りは通じた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
りゅうのくちより　うまれしもの &lt;br /&gt;
てんたかく　まいあがり &lt;br /&gt;
やみとひかりを　かかげ &lt;br /&gt;
ねむりのちに　さらなるやくそくを　もたらさん &lt;br /&gt;
つきは　はてしなき　ひかりにつつまれ &lt;br /&gt;
ははなるだいちに　おおいなる　めぐみと &lt;br /&gt;
じひを　あたえん &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミシディアのある大陸は、ちょうど「竜」のような形をしている。 &lt;br /&gt;
その「口」にあたる場所より、大いなる船、魔導船が姿を現した。 &lt;br /&gt;
月から来たというこの船ならば、地球と月を行き来できる。 &lt;br /&gt;
セシル達は魔導船に乗って月へと向かった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セシル達は、月面上になにか巨大な建物を目にした。 &lt;br /&gt;
まるでクリスタルで築かれているかのように輝くその建物。 &lt;br /&gt;
一行はそこへ足を踏み入れた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで、フースーヤと名乗る老人と出会う。 &lt;br /&gt;
フースーヤの話はこのようなものだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつて火星と木星の間にあった星が滅亡の危機に瀕し、 &lt;br /&gt;
生き残った者は地球へと脱出した。しかしまだ進化の過程にあったため &lt;br /&gt;
その者たちはもう１つの月を作り、そこで永い眠りについた。それが、月の民。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、ある者は眠りを嫌い、地球を焼き払ってそこに住めばいいと考えた。 &lt;br /&gt;
フースーヤはその者を封じた。しかし、その者の邪悪な思念は地球へも干渉し、 &lt;br /&gt;
悪しき者をより悪しき者とし…クリスタルを集めさせた。 &lt;br /&gt;
つまり、ゴルベーザもまた、その者…「ゼムス」に操られているというのだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、もう１つ重要なことを語った。 &lt;br /&gt;
魔導船は、フースーヤの弟・クルーヤが建造した物であった。 &lt;br /&gt;
彼は、地球に憧れを抱いていた。そして彼は地球の娘と恋に落ち、 &lt;br /&gt;
２人の子供が生まれた。そしてそのうちの一人が…セシルだというのだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつて試練の山で聞いた声は、セシルの父･クルーヤの声であった。 &lt;br /&gt;
クルーヤはゼムスを止めるべく、セシルに聖騎士の力を託したのである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全てを焼き払う兵器「バブイルの巨人」。それを地球へ下ろすわけにはいかない。 &lt;br /&gt;
フースーヤが同行することとなった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔導船に乗って地球へ戻った一行。しかし、時は既に遅かった。 &lt;br /&gt;
正にその時、バブイルの巨人が彼らの目前に現れたのである。 &lt;br /&gt;
あたりを焼き払っていく巨人。絶望する一行だった。 &lt;br /&gt;
しかしその時、巨人に向かってどこからか砲撃がされる。 &lt;br /&gt;
そこに現れたのは、ドワーフの戦車隊。そしてシド率いる飛空艇団。 &lt;br /&gt;
その中には、パロム・ポロム・ヤン・ギルバートの姿もあった。皆無事だったのだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
集中砲火を浴びて巨人の足が止まる。 &lt;br /&gt;
フースーヤが、この隙に内部から破壊する、と言い出した。 &lt;br /&gt;
一行はシドの飛空艇に乗り移り、巨人の口から内部へと突入する！ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
巨人の心臓部を目指す一行の前に、倒されたはずの四天王が姿を現した。 &lt;br /&gt;
ゼムスによってよみがえった四天王は、「協力する」ということを新たな武器に &lt;br /&gt;
一行に挑みかかる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
…激戦を制したのは、セシル達であった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてついに巨人の制御システムを破壊した一行の前に、ゴルベーザが現れる。 &lt;br /&gt;
その姿を見たフースーヤは、ゴルベーザが誰であるか知っているようだった。 &lt;br /&gt;
フースーヤによって正気に戻ったゴルベーザは、フースーヤに父の名を尋ねられる。 &lt;br /&gt;
「父…クルーヤか？」　「なんだって！！」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう、セシルとゴルベーザは実の兄弟だったのである。 &lt;br /&gt;
兄弟で憎しみあい、戦っていたという事実に呆然とする２人。 &lt;br /&gt;
ゴルベーザは立ち上がり、「…ゼムス…　この戦い、わたし自身が決着をつける！」 &lt;br /&gt;
その言葉を残し、フースーヤと共にその場を去った。 &lt;br /&gt;
セシルは、去っていく兄を見送ることしか出来なかった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制御システムを失って崩壊する巨人。一行の脱出の手引きをしたのはカインだった。 &lt;br /&gt;
カインはようやく自分を取り戻したのだった。 &lt;br /&gt;
５人はゼムスを討つべく月へと向かう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラスボスについて ===&lt;br /&gt;
最終ボスキャラクター（ラストボスキャラクター）に関して述べると、ストーリーに絡んでくるのが終盤だけであり、セリフも殆どなく、単に「青き星」の征服を企む存在としてしか描かれていない為、FFシリーズのラストボスキャラクターの中でも、ストーリーに占める存在感はかなり薄い（最終ボスキャラクターの存在はストーリーの後半以降でしか語られていない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 制作スタッフ ==&lt;br /&gt;
=== スーパーファミコン版 ===&lt;br /&gt;
* ディレクター・ストーリー原案：[[坂口博信]]&lt;br /&gt;
* ゲームデザイン・シナリオ：[[時田貴司]]&lt;br /&gt;
* バトルシステムデザイン：[[伊藤裕之]] [[青木和彦]]　[[松井聡彦]]&lt;br /&gt;
* バトルプログラム：吉井清史 樋口勝久&lt;br /&gt;
* メインプログラマー：[[成田賢]]&lt;br /&gt;
* バトルグラフィック：[[高橋哲哉 (ゲーム製作者)|高橋哲哉]] [[星野雅紀]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン・イメージデザイン・タイトルロゴデザイン：[[天野喜孝]]&lt;br /&gt;
* サウンド：[[植松伸夫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ニンテンドーDS版 ===&lt;br /&gt;
* エグゼクティブプロデューサー・ディレクター：[[時田貴司]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[浅野智也]]&lt;br /&gt;
* バトル監修：[[伊藤裕之]]&lt;br /&gt;
* イベントコンテ・チーフ：[[金田伊功]]&lt;br /&gt;
* ムービーディレクター：[[生守一行]]&lt;br /&gt;
* 主題歌：[[伊田恵美]]「月の明り-ファイナルファンタジーIV 愛のテーマ」&lt;br /&gt;
* 開発：[[マトリックス (ゲーム会社)|マトリックス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他機種での展開 ==&lt;br /&gt;
移植版は基本的にオリジナル版に準じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プレイステーション移植版の特徴 ===&lt;br /&gt;
1997年に発売されたプレイステーション版では、ハードの変化に併せた追加点がある。&lt;br /&gt;
; CGムービーの追加&lt;br /&gt;
: オープニングやエンディングにCGによるムービーが追加された。&lt;br /&gt;
; メモファイル機能の追加&lt;br /&gt;
: データの読み書きの時間短縮のために、一時的にプレイステーションの内部にセーブできる「メモファイル機能」が追加された。&lt;br /&gt;
; ダッシュの追加&lt;br /&gt;
: ×ボタンを押しながら移動することで、ダンジョンや街を通常の2倍の早さで移動できる「ダッシュ」が追加された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおオリジナル版には、知名度の高いアイテム増殖技&amp;lt;!--（消費アイテムを増やすタイプの裏技を実行する際に、所持数が0という束が確認できる。この束のアイテムを使う事で所持数が「た5」となり255個の束となる）--&amp;gt;等の多数の裏技が存在したが、それらはプレイステーション版でも継承されている。しかし、プレイステーション版ではCD-ROMの読み込み時にBGMにズレが生じるなど、スーパーファミコン版をプレイした人でなくても違和感を覚えることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワンダースワン移植版の特徴 ===&lt;br /&gt;
[[2002年]][[3月28日]]に、「スクウェア・マスターピース」シリーズの第4弾として発売された。移植および開発担当は[[スティング (ゲーム会社)|スティング]]。背景グラフィックのリニューアル、音楽のアレンジ、ダッシュの追加といった変更がなされている。後述するゲームボーイアドバンス版と共通するバグが一部ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームボーイアドバンス移植版の特徴 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[12月15日]]には、システムが最適化され、グラフィック精度が向上したゲームボーイアドバンス版が発売された。移植および開発担当は[[トーセ]]。キャッチコピーは「純度が、研ぎ澄まされていく。」&amp;lt;!--句点まで含めてキャッチコピー。誤植ではない--&amp;gt;。[[天野喜孝]]デザインのオリジナルフェイスプレート付き[[ゲームボーイミクロ]]を同梱した限定版も発売された。移植されるにあたり、変更点・追加点がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* フェイスグラフィックが原画に近い感じに描き直される。&lt;br /&gt;
* メッセージ画面ではフェイスグラフィックや漢字が使用される。テキストで漢字を使用するかしないかは、コンフィグで自由に変更可能。&lt;br /&gt;
* 背景グラフィックがリニューアル。また、オリジナル版には無かったウェイトゲージが追加されている。&lt;br /&gt;
* 新たなイベントが追加された。&lt;br /&gt;
* 最終ダンジョンに挑むパーティを、テラとフースーヤ（前者はストーリー途中で死亡、後者は先行している）を除く今までに仲間にしたキャラ全員の中から選択できる。&lt;br /&gt;
* 「試練の洞窟」「月の遺跡」というダンジョンが追加。月の遺跡は一部を除いてランダムにフロアが変化するダンジョンである。&lt;br /&gt;
* オリジナル版には登場しなかった新たなボスや、新たな武器も登場。その多くはオリジナル版の最強装備を上回る強力な武具である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この移植版には[[バグ]]が多く確認され、一部にセーブデータを破壊しかねないものも存在する。&lt;br /&gt;
例えば、キャラ4名の状態でアイテムを使用した後にメンバーを空欄に移動し、そのままメニュー画面を閉じずにアイテム画面を開くと画面が砂嵐状態になってフリーズ、セーブデータが消失するケースがある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.square-enix.co.jp/ff4a/info.html 「ファイナルファンタジーIVアドバンス」に関するお知らせ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バグに対する苦情があまりに多かった為か、スクウェア・エニックスは、バグを修正したバージョンをバージョン1.1（初期に生産されたものを、1.0）として再販している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本国外向け版の特徴 ===&lt;br /&gt;
;''[[:en:Final_Fantasy_IV#Final_Fantasy_II_.28North_America.29|Final Fantasy II]]''&lt;br /&gt;
: 1991年11月01日、北米発売。対応機種:[[スーパーファミコン#Super Nintendo Entertainment System|SNES]]（アメリカ版スーパーファミコン）。日本の『FFII』および『FFIII』は当時英語化されなかった為、タイトルナンバーは「II」である。このバージョンは日本のイージータイプとほぼ同等だが、以下の様な更なる変更点がある。（なお、厳密にはイージータイプとも同一ではないことを付記しておく）&lt;br /&gt;
:* コマンドの削除 - 基本的にはイージータイプのそれに準拠するが、それに加えて暗黒騎士セシルのHPを犠牲にして敵全体を攻撃する「あんこく」が削除されている。&lt;br /&gt;
:* 人物名およびスペリングの変更 - ギルバートの名が&amp;quot;Edward&amp;quot;、テラ（日本版の公式スペリングは&amp;quot;Tella&amp;quot;）が&amp;quot;Tellah&amp;quot;となっている。これは他の日本国外向けバージョンでも継承している。フースーヤのスペリングにはバージョンによる差異があり、SNES版およびFinal Fantasy Chroniclesでは&amp;quot;FoSoYa&amp;quot;、国外のGBA版では&amp;quot;FuSoYa&amp;quot;となっている。&lt;br /&gt;
:* 召喚魔法の表示テキストの変更 - 日本版では召喚魔法発動時にそれぞれの技の名が表示される（チョコボならば「チョコボキック」など）が、SNES版では召喚魔法の名がそのまま表示される。&lt;br /&gt;
:* 日本と他国の表現ガイドラインの違いによる変更 - 宗教的な物の排除により、白魔法「ホーリー」の表記がSNES版では&amp;quot;White&amp;quot;となっている。ちなみに『[[ファイナルファンタジーVI|FFVI]]』では&amp;quot;Pearl&amp;quot;となっている。尚、英語圏ではWをDoubleの略語として一般的に使用しない為、&amp;quot;W Meteo&amp;quot;（日本国内版ではWメテオ）は、英語版ホーリーである&amp;quot;White&amp;quot;を略したWだとユーザー側に受け取られた。また当時の暴力的表現を自粛する風潮に配慮してか、SNES版では「ほうちょう」が&amp;quot;Spoon&amp;quot;となっている。&lt;br /&gt;
;''[[:en:Final Fantasy Chronicles|Final Fantasy Chronicles]]''&lt;br /&gt;
:2001年6月29日、北米およびカナダで発売。対応機種:プレイステーション、カップリングされた作品は『[[クロノ・トリガー]]』。これ以後の日本国外リリース版のタイトルナンバーは「IV」となり、内容もオリジナル版準拠となる。&lt;br /&gt;
;''[[:en:Final Fantasy Anthology|Final Fantasy Anthology]]''（欧州版のみ）&lt;br /&gt;
:2002年5月17日発売。対応機種:プレイステーション。（1999年9月30日発売の北米・カナダ版はFFVとFFVIのセット）&lt;br /&gt;
;''[[:en:Final_Fantasy_IV#Game_Boy_Advance|Final Fantasy IV ADVANCE]]''&lt;br /&gt;
:2005年12月12日（北米およびカナダ）、2006年6月2日（欧州）発売。対応機種:ゲームボーイアドバンス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ニンテンドーDS版の特徴===&lt;br /&gt;
{{Template:節新製品}}&lt;br /&gt;
[[2007年]][[12月20日]]、[[ニンテンドーDS]]用ソフトそして、[[スクウェア・エニックス]]より5,980円で発売予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*タイトルロゴに描かれるキャラクターはカインからゴルベーザに変更になっている。&lt;br /&gt;
*基本的なシステムはオリジナル版と同じだが、[[ファイナルファンタジーIII]]と同様に3Dを用いた大幅なリメイクがなされる。&lt;br /&gt;
*世界を根本から再構築し、新エピソードを追加する予定。&lt;br /&gt;
*イベントシーンは[[金田伊功]]が[[絵コンテ]]を担当。イベント進行中はフルボイスで演出される。&lt;br /&gt;
*IVのオリジナルスタッフである[[時田貴司]]と共に、[[ファイナルファンタジーIII (ニンテンドーDS)|DS版FF3]]のリメイクスタッフである[[浅野智也]]らも参加する。&lt;br /&gt;
*アドバンス版の追加要素（パーティチェンジやEXダンジョン）は廃止される。&lt;br /&gt;
*「デカントアビリティシステム」という新要素が加わる。これは、アドバンス版で採用されたパーティーチェンジが行なえない代わりに、パーティーから抜けたキャラクターのアビリティーを他のパーティーメンバーが使用出来るというものである。&lt;br /&gt;
*アクティブタイムバトルが戦略的になり、命中率や敵のHP、弱点などをいつでも下画面で確認できるようになる。&lt;br /&gt;
*タッチペンを使ったミニゲームなどの、DSならではの要素も追加される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[教育芸術社]]&lt;br /&gt;
この会社の発行する６年生の音楽の教科書にこのゲームの音楽が収録されている。&lt;br /&gt;
あゆみ。ライフの登場人物。2014年9月29日からカインと対決している&lt;br /&gt;
お不二。ルパン三世の登場人物。2014年9月26日までカインと対決した&lt;br /&gt;
=== 関連音楽CD ===&lt;br /&gt;
本作で使用されているBGMは、全曲[[植松伸夫]]によるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[スーパーファミコン]]発売から1年にも満たない当時としては、この作品の音楽は「スーパーファミコンの音楽はここまで出来るのか」と思わせるほどの高音質のサウンドで高く評価された。事実、当時のニュース番組でも関連CD「ケルティック・ムーン」の制作風景がゲーム音楽の特集というトピックで取り上げられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この露出と前後して、FFの音楽から音源の性能を考慮した「コミカルな」楽曲は、『IV』以降徐々に減少してゆく。チョコボのテーマがこの時代の産物である事を考えると、皮肉な結果といわざるを得ない。「もう一つの月」ではディレイ効果によって[[ティンパニ]]の音にリバウンドがかかったような音色を生んでいるが、このようなテクニックは『[[ファイナルファンタジーVII|VII]]』以降はほとんど聞かれる事はなく、既存の様式をそのまま模倣する態度がより顕著になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにこの高品質サウンドには裏話があり、スーパーファミコン初期の作品である『[[アクトレイザー]]』の音楽を聴いたスタッフが驚愕し、開発終盤にもかかわらずサウンドドライバを一から作り直した成果という事が知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今作の「プレリュード」には、[[グノー]]の「[[アヴェ・マリア]]」を意識したかの如く一度目の繰り返し以降にオーケストラ的な和声と対旋律が初めて付加されており、後年の路線を垣間見る事が出来る。結果的に伴奏に転じてしまったお馴染みの音形に、加算型と減算型のディレイ(1/32*1/32)が交互に使われている。「ファイナルファンタジーのテーマ」は今作では「プロローグ...」と題され、音域が吹奏楽のレンジをそのまま使える事によるアレンジの妙技によって、多くのファンの心を掴んだ。また、DS版が発売されるにあたり、「愛のテーマ」をモチーフにしたテーマソング（『月の明り - ファイナルファンタジーIV 愛のテーマ』）を新設、ボーカルは、公開オーディションで選ばれた[[伊田恵美]]氏で、2007年12月5日にCDが発売予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまで、ファイナルファンタジーIVに関連した以下の音楽CDが発売されている。&lt;br /&gt;
; ファイナルファンタジーIV オリジナルサウンドバージョン (FINAL FANTASY IV ORIGINAL SOUND VERSION)&lt;br /&gt;
: ゲーム中で流れるBGMを収録したサウンドトラック。&lt;br /&gt;
; ファイナルファンタジーIV ケルティック・ムーン (FINAL FANTASY IV Celtic Moon)&lt;br /&gt;
: [[ケルト民族]]の音楽風アレンジ。&lt;br /&gt;
; ファイナルファンタジーIV ミニマム・アルバム (FINAL FANTASY IV MINIMUM ALBUM)&lt;br /&gt;
: アレンジ3曲とゲーム未収録曲3曲を収録。「F.F. MIX」に全曲が再録されている。&lt;br /&gt;
; ピアノコレクションズ ファイナルファンタジーIV (Piano Collections FINAL FANTASY IV)&lt;br /&gt;
: ピアノアレンジ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、「F.F.MIX」で「ファイナルファンタジーIV メインテーマ」のレゲエアレンジ、「THE BLACK MAGES II ～The Skies Above～」で「ゴルベーザ四天王とのバトル」のハードロックアレンジが収録されている。「愛のテーマ」は、楽譜が小学生用の音楽科の教科書に掲載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スーパーマリオRPG ===&lt;br /&gt;
[[任天堂]]と[[スクウェア (ゲーム会社)|スクウェア]]（現[[スクウェア・エニックス]]）が共同で開発したスーパーファミコンソフト「[[スーパーマリオRPG]]」で、ある隠しボス戦のBGMに、今作のボス戦の曲である「バトル2」がアレンジされ使用されている（戦闘終了時の曲も同様）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参考文献 ===&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジーIV 設定資料編』 ISBN 4-87188-128-8 NTT出版、1991年6月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジーIV 基礎知識編』 ISBN 4-87188-131-8 NTT出版、1991年7月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジーIV 戦闘解析編』 ISBN 4-87188-136-9 NTT出版、1991年9月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジーIV 徹底攻略編』 ISBN 4-87188-138-5 NTT出版、1991年10月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジーIV イージータイプ』 ISBN 4-87188-148-2 NTT出版、1991年12月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジー竜騎士団（ナイツ）』 ISBN 4-7966-0435-9 JICC出版局、1992年9月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジーIV ガイドブック』 ISBN 4-925075-04-7 デジキューブ、1997年3月&lt;br /&gt;
* 『スクウェア公式 ファイナルファンタジーコレクション 幻想世界の攻略本』 ISBN 4-92-507545-4 デジキューブ、1999年3月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジーIV マスターズガイド』 ISBN 4-88787-033-7 デジキューブ、2002年3月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジーIV ワンダースワンカラー版 スクウェア公式ガイドブック』 ISBN 4-08-779161-0 集英社、2002年4月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジー大全集 Complete works 1 through 6 Vol.1 〈上巻〉 改訂版』 ISBN 4-88787-044-2 デジキューブ、2002年6月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジー大全集 Complete works 1 through 6 Vol.1 〈下巻〉 改訂版』 ISBN 4-88787-045-0 デジキューブ、2002年6月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外部リンク ===&lt;br /&gt;
* [http://www.square-enix.co.jp/ff4a/ ファイナルファンタジーIVアドバンス 公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.square-enix.co.jp/ff4ds/ ファイナルファンタジーIV（ニンテンドーDS版） 公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.square-enix.com/jp/archive/ff4_ws/ ファイナルファンタジーIV（ワンダースワンカラー版）ページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{FinalFantasy}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジー|04]]&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーファミコン用ソフト|ふあいなるふあんたしい04]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト|ふあいなるふあんたしい04]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワンダースワン用ソフト|ふあいなるふあんたしい04]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームボーイアドバンス用ソフト|ふあいなるふあんたしい04]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドーDS用ソフト|ふあいなるふあんたしい04]]&lt;br /&gt;
[[Category:1991年のコンピュータゲーム|ふあいなるふあんたしい04]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8A%87%E5%A0%B4%E7%89%88%E3%83%9D%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC_%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%89%26%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%AB_%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%82%A6%E3%82%B9_%E8%B6%85%E5%85%8B%E3%81%AE%E6%99%82%E7%A9%BA%E3%81%B8&amp;diff=254633</id>
		<title>劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;パール アルセウス 超克の時空へ</title>
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				<updated>2014-09-25T23:16:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール アルセウス 超克の時空へ'''』（げきじょうばんポケットモンスター ダイヤモンドアンドパール アルセウス ちょうこくのじくうへ）は、2009年7月18日より東宝系で公開予定の[[アニメ|テレビアニメ]]『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]』の[[ポケットモンスター (劇場版)|劇場版]]第12作目の作品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
当初発表されたタイトルは『超克の時空へ』であったが、後に本作で初公表となる[[アルセウス]]が加わり『アルセウス 超克の時空へ』が正式タイトルとなった。一部の媒体では『劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール・'''プラチナ''' アルセウス 超克の時空へ』と表記されることもある。この『プラチナ』が加わった名称は前作では劇中のみに登場したものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今作は『[[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ディアルガVSパルキアVSダークライ|ディアルガVSパルキアVSダークライ]]』から続く「'''神々の戦い'''」三部作の最終章という位置づけであり、前作と前々作で戦いを繰り広げた[[ディアルガ]]、[[パルキア]]、[[ギラティナ]]も再び登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、同年秋に『[[ポケットモンスター 金・銀|金・銀]]』のリメイク作品『[[ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー|ハートゴールド・ソウルシルバー]]』の発売を控えていることもあり、通常の[[ピチュー]]とは耳の形状が異なる「ギザみみピチュー」や、[[チコリータ]]、[[ヒノアラシ]]、[[ワニノコ]]といったジョウト地方を代表するポケモンも多く登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 前売り券・配布ポケモン ===&lt;br /&gt;
本作の劇場版の前売り券と引き換えることのできるポケモンは[[ピチュー]]である。このピチューは色違いで、カラーリングは進化後の姿である[[ピカチュウ]]に近い。おやは「しょこたん」（本作でギザみみピチューを演じる[[中川翔子]]の愛称よりとられている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、映画館ではワイヤレス通信でアルセウスが配布される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物・キャスト ==&lt;br /&gt;
=== レギュラー ===&lt;br /&gt;
''詳細は個別記事か[[ポケットモンスター (アニメ)の登場人物]]を参照。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[松本梨香]]&lt;br /&gt;
* [[サトシ (アニメポケットモンスター)#ピカチュウ|ピカチュウ]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[大谷育江]]&lt;br /&gt;
* [[坂田銀時]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[杉田智和]]&lt;br /&gt;
* [[タケシ (アニメポケットモンスター)|タケシ]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[うえだゆうじ]]&lt;br /&gt;
* [[ヒカリ (アニメポケットモンスター)|ヒカリ]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[豊口めぐみ]]&lt;br /&gt;
* [[ポッチャマ]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[小桜エツ子]]&lt;br /&gt;
* [[神楽 (銀魂)|神楽]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[釘宮理恵]]&lt;br /&gt;
* [[桂小太郎]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[石田彰]]&lt;br /&gt;
* [[近藤勲]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[千葉進歩]]&lt;br /&gt;
* [[土方十四郎]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[中井和哉]]&lt;br /&gt;
* [[沖田総悟]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[鈴村健一]]&lt;br /&gt;
* [[志村妙]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[雪野五月]]&lt;br /&gt;
* [[柳生九兵衛]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[折笠富美子]]&lt;br /&gt;
* ナレーション：[[石塚運昇]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲストキャラクター ===&lt;br /&gt;
; シーナ&lt;br /&gt;
:* 声優：[[北乃きい]]（特別出演）&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
; ケビン&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--:* 声優：--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
; ダモス&lt;br /&gt;
:* 声優：[[高嶋政宏]]（特別出演）&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
; ギシン&lt;br /&gt;
:* 声優：[[山寺宏一]]&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲストポケモン ===&lt;br /&gt;
; [[アルセウス]]&lt;br /&gt;
:* 声優：[[美輪明宏]]（特別出演）&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
; [[ヒードラン]]&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
; [[ディアルガ]]&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
; [[パルキア]]&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
; [[ギラティナ]]&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
; ギザみみ[[ピチュー]]&lt;br /&gt;
:* 声優：[[中川翔子]]（特別出演）&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
; [[チコリータ]]&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
; [[ヒノアラシ]]&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
; [[ワニノコ]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
* オープニングテーマ：『special Days!!』&lt;br /&gt;
** 作詞：北原愛子 / 作曲・編曲：小澤正澄 / 歌：北原愛子（GIZA studio（Being））&lt;br /&gt;
* エンディングテーマ：『秋』&lt;br /&gt;
** 作詞：[[大津あきら]] / 作曲・編曲：[[馬飼野康二]] / 歌：[[男闘呼組]]（BMG JAPAN）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター (アニメ)]]&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール]]&lt;br /&gt;
ジョン。&lt;br /&gt;
エンティの登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月14日の花丸でアルセウスと共演した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの主役。ありえへん世界でアルセウスと共演している&lt;br /&gt;
ZIP。(2014年9月末からシーナが司会。おはすたにミュウが出ている)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.pokemon-movie.jp/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほけつともんすたあたいやもんとはあるあるせうすちようこくのしくうへ}}&lt;br /&gt;
[[Category:劇場版ポケットモンスター|あるせうすちようこくのしくうへ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2009年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:長大な項目名]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95_(%E6%BC%AB%E7%94%BB)&amp;diff=254632</id>
		<title>ライフ (漫画)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95_(%E6%BC%AB%E7%94%BB)&amp;diff=254632"/>
				<updated>2014-09-25T23:11:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ライフ'''は[[2002年]]から[[2009年]]にかけて、すえのぶけいこによって連載された制作による漫画。および、それを原作としてメディアミックスで製作される作品群。 原作ですら内容に触れられないほど'''極悪犯罪推奨漫画もどき'''であるなのに、 血迷ったテレビドラマ版(笑)でさらに馬鹿なことをしています（詳細は後述）。単行本はなんと20巻もあり、しぶとく現存。&lt;br /&gt;
 　　　　　　　| ○ | 　　　　　　　　r‐‐､&lt;br /&gt;
 　　　　　　_,;ﾄ - ｲ、　　　　　　∧l☆│∧ 　良い子の諸君！&lt;br /&gt;
 　　　　 （⌒`　　　 ⌒ヽ　　　/,､,,ﾄ.-ｲ/,､ l 　&lt;br /&gt;
 　　　　　|ヽ 　 ~~⌒γ ⌒ ）　r'⌒　｀!´ `⌒） よく頭のおかしいライターや脚本家気取りのバカが&lt;br /&gt;
 　　　　│　ヽー―'^ー-'　 （ ⌒γ ⌒~~　/　「誰もやらなかった事に挑戦する」とほざくが&lt;br /&gt;
 　　　　│　　〉　　　 |│　　|｀ー^ｰ― r'　| 　大抵それは「先人が思いついたけどあえてやらなかった」ことだ。&lt;br /&gt;
 　　　　│　/───|　|　　|/　| 　l　　ﾄ､ | 　王道が何故面白いか理解できない人間に面白い話は作れないぞ！&lt;br /&gt;
 　　　　|　 irｰ-､ ｰ　,}　|　　　 / 　　　　i&lt;br /&gt;
 　　　　| /　　　｀X´　ヽ 　　 / 　 入　　|&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
罪無き人間をズタズタに陵辱した場面や「'''どんなに心を殺された被害者でも簡単に立ち直れる'''」「'''被害者が立ち向かっていけばそれで解決する'''」「'''加害者を恨むのは石頭のすることだ'''」「'''レイプぐらいで生きた屍とか建物に放火されただけで焼死だなんて大袈裟だ'''」などという愚劣倫理を垂れ流したうえで正義に唾を吐き、罪無き犯罪被害者を愚弄し、犯罪加害者を扇動して悪事を推奨ならびに美化した漫画のような糞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悪魔の心を持った極悪人の共感によってヒット作品に名を連ねるという状況になり、ついにはなんと[[2006年]]&amp;lt;ref&amp;gt;この年はモロにいじめ自殺問題が多発した年である。&amp;lt;/ref&amp;gt;度（第30回）[[講談社漫画賞]]少女部門受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この作品を支持しているのは主に中高生世代であるが、この世代は2006年に「ジェントルハートプロジェクト」というNPO法人が行ったアンケートに於いて、'''罪無き生徒へのいじめに対する罪の意識が無い'''ということがはっきりしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも、支持者は「'''描写に迫力ある'''」「'''力強くてかっこいい'''」「'''壮絶さがまたいい'''」などとそんなことばかり言っているのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''果たしてこの作品のファンは自分自身かあるいは自分の愛する人間を犯罪で死に追いやられても犯人を許す自信があるのかどうか見てみたいものだ…'''。ってか、'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:15pt&amp;quot;&amp;gt;簡単に許すんだろうなあ&amp;lt;/span&amp;gt;'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''また、実際に自分の傍に第2の[[加藤智大]]や[[高見素直]]、[[造田博]]に[[野田憲太郎]]、[[おかやまりゅうせい]]、[[泊優稀]]みたいな奴が出てきてもそういう時だけ「怖い!」とか「助けてくれ!」とか言わないでもらいたいものだ…。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ドラマ化==&lt;br /&gt;
更に、[[2007年]]には「'''2006年のいじめ自殺問題を視聴率稼ぎの道具にしてやれ'''」「'''社会的問題だなんて興味本位に扱ってりゃいいだろう'''」「'''自殺者にだけ説教してりゃそれでよかろう'''」と言わぬばかりに[[土曜ドラマ (フジテレビ)|ドラマ化]]もされ、これまた同問題に好奇心しか抱いていない'''悪事美化・罪無き人間愚弄・被害感情蔑視に魅了されたキチガイども'''によって高視聴率をマーク&amp;lt;ref&amp;gt;平均だと小癪にも前作「[[LIAR GAME (テレビドラマ)|LAIR GAME]]」をも上回ってやがるのである。&amp;lt;/ref&amp;gt;、ヒットドラマとして名を挙げられるという状況になった…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[PTA]]をはじめ罪無き生徒へのいじめを心から嘆いた人々は番組HPや[[放送倫理・番組向上機構|BPO]]などで猛反発したが、支持者らは自分らの邪悪に満ちた魂胆および結局は罪無き人間に対するいじめ増加および被害者および正義人に対する愚弄に拍車をかけたという実態を棚に上げ、「'''[http://www.bpo.gr.jp/audience/opinion/2007/200708.html#youthopinion 現状への警鐘だ]'''」&amp;lt;ref&amp;gt;その警鐘を鳴らしたい相手ってのも加害者じゃなくて自殺者なんだろうよ、どうせ。&amp;lt;/ref&amp;gt;だなんてすっとぼけたことをほざくわ、「'''[http://www.bpo.gr.jp/audience/opinion/2007/200709.html#youthopinion どういう意味で支持されているのか解れ]'''」などと逆切れをぶちかますわ、'''もう[[押尾学]]顔負けのメチャクチャさである'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、支持者らは都合の良い時だけこのドラマに出てくる悪事の数々を「最低な行為だ!」「酷すぎる!」と嘆く素振りを見せるという三文芝居もぶちかましていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YOMIURI ONLINE エンタメ（[[読売新聞]]2007年[[9月5日]]）では番組HPに中高生世代から「勇気もらった」「自分の間違いに気付き、反省した」などという意見が寄せられたということになっているが'''前者は加害者による狂言で、後者もまた「この作品のファンに悪意は無い」と必死にアピールする為の出任せである'''ということはもはや言うまでもない。そもそもこのドラマのファンが「面白い」とか「迫力あって力強くてかっこいい」とかそんなことばかり言っていることやこのドラマによって被害者が更に傷ついて怒っているということを知っている人に言わせたら、この記事がライフ信者美化を狙った捏造だということ及び上記の意見が狂言であるということは一目瞭然である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このドラマで加害者役に選ばれた[[福田沙紀]]は[[木嶋佳苗]]や[[尹麗娜]]顔負けの鬼畜ケダモノ女&amp;lt;ref&amp;gt;しかも、芸能関係者は福田のドラマ出演の話が絡むと、この役のことばかりハマリ役だとかほざくので、様々な番組で福田を見てきたファンにとったら余計、腸が煮えくり返ることであろう。&amp;lt;/ref&amp;gt;、また[[細田よしひこ]]は[[森田直樹]]および[[厚地重宏]]に匹敵するキチガイレイプ野郎のイメージを植え付けられるはめになってしまった。前者の福田は製作発表レポートでも「あれは酷すぎて耐えられない、立ち向かうと返って…」とも発言していた。だが、その一方でとあるインタビューに於いて「無論、私はいじめは許さない」と発言しておきながら同時に「いじめる側と'''いじめられる側の双方に原因がある'''」とも発言していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと、後者の細田も「被害者を徹底的に蹂躙するシーンを撮った後、ボクシングで気晴らしを始めるまで一週間ほど眠れなかった」と発言している。その後細田は、追跡中のハンター達の元締めになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[末永遥]]も加害者役に選ばれたことで「『[[轟轟戦隊ボウケンジャー]]』のヒロインのイメージをメチャクチャにされた!」とのブーイングが殺到したが、当の本人は雑誌のインタビューに於いて「それだけ目立っていたという証拠」「ここまでやれてよかった」「ポジティブに考えたい」などという無責任な発言を飛ばしている&amp;lt;ref&amp;gt;『東映ヒロインMAX』Vol.6、辰巳出版、[[2008年]]、199頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして被害者役だった[[北乃きい]]もまた、インタビューに於いて結局はブレイクのきっかけとしか考えていない態度を示していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年度[[日本PTA全国協議会]]・「親が子供に見せたくない番組」第8位にランクインされ、再放送もされていないのは良識人にとって救いである。…と思ったのも束の間、このドラマの支持者は結局は'''良識人や犯罪被害者の感情を逆なでしてやれと言わぬばかりに「再放送してほしい」などとほざいてやがる'''のが現状である。'''一生、精神病院に入ってろや'''。'''それとも[[長谷川穂積]]にボコボコのメタメタのギタギタにぶちのめされて来るか?''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このドラマでの役がきっかけで「福田沙紀とかが嫌いになった」と言う視聴者も出てきたが、それははっきり言ってまずい。何故なら世間及び局側は上記の末永のようなことを言って正当化するからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==放映中及びその前後に起きた事件との関係==&lt;br /&gt;
ドラマ放映中に[[北海道]][[函館市]]で[[函館高校生集団暴行死事件|酷いことをしていた相手に対するゲーム感覚での集団暴行殺人事件]]が起きており、この作品の影響なのがバレバレである。しかし、どういうわけかどんなに双方を酷いと言う者でさえ、この事件とライフを結び付けようとしない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、[[2ちゃんねる]]では「函館いじめ殺人の犯人が『ライフ見てました』って一言いえば 放送中止になったのに」と妙にポジティブ志向なことを言っている人物がいた[http://yomi.mobi/read.cgi/mnewsplus/news21_mnewsplus_1188985518/1http://www.rbbtoday.com/http://www.rbbtoday.com/news/20070905/44665.html]。'''ドラマ関係者及び視聴者が如何に軽薄かってことも知らねえで…'''。また、別の2ちゃんねらーは「真似も何も現実の方が酷いんだぜ」と言うばかりで、事件とライフとの因果関係を認めようとしなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放映直前にも[[栃木県]]北部の[[中学校]]で女子生徒の体操着をまくって携帯で撮って34人もの同級生にばら撒くという事件が起きており、ライフ信者は尚更恩恵を与えられた気分に浸っていたと言えよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他外部での扱い==&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア日本語版|Wikipedia]]ではこの蛆虫及びその信者どもの魂胆が正当化されており、真実を暴露しようものなら超バ管理者ども（その典型が[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Badboy Badboy]と[[Gakupon]]&amp;lt;ref&amp;gt;こいつはこの作品と上記の函館の件との因果関係をも否定した。&amp;lt;/ref&amp;gt;）によって揉み消されてしまう…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アンサイクロペディア]]や[[2ちゃんねる]]でも一部、この作品のファンの魂胆が暴露されているが、アンサイクロペディアが「嘘八百辞典」とされている以上は同サイトでこういう記述をしても殆ど本気にされず、ただのユーモアとかとしか見てもらえないのが現状である。なお、アンサイクロペディアに於ける当該記述は「アンサイクロペディアでの暴露は効果が無い」と判断した執筆者本人によって削除された。また、2ちゃんねるに於いても同サイトがあまりにも様々な魂胆の人物がゴチャゴチャして存在している場所である以上、どの言い分まで心のこもった正論とみなして良いのか悩まざるを得ないのが実態である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
*この作品は中高生の間で「被害者に勇気を与えた作品」と崇められているが、'''一番希望を与えられたのは加害者であるということは言うまでもない'''。&lt;br /&gt;
*[[ノンフィクション作家]]・[[藤井誠二]]は普段は犯罪被害者遺族の気持ちを人一倍理解し、加害者への刑罰の厳罰化にも大賛成でありながら、この作品について語る際、'''加害者を放任してやれと言わぬばかりに被害者および自殺者にばかり説教をたれていた'''。&lt;br /&gt;
*もしこの作品のファンが裁判員になったら、もう罪無き被害者は全く報われず、2次被害を食らわされる一方である…。&lt;br /&gt;
*[[教育]][[評論家]]・「尾木ママ」こと[[尾木直樹]]はドラマ版について「公共電波である以上、描写には気をつけろ」と言及していたが、言うまでもなく制作サイドや視聴者には伝わっていないのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[森田直樹]] - 連続強姦魔であるが、やり方がこの作品の登場人物とかぶりまくっている。&lt;br /&gt;
*[[小川和弘]] - 放火殺人犯であるが、やはりやり方がこの作品の登場人物とかぶりまくっている。&lt;br /&gt;
*[[高見素直]] - 同上&lt;br /&gt;
*[[小林光弘]] - 同上&lt;br /&gt;
*[[篠沢一男]] - 同上&lt;br /&gt;
*[[リミット (漫画)]] - すえのぶけいこが連載終了後、性懲りも無く連載を開始しやがった糞&lt;br /&gt;
*[[前上博]] - この落書きの信者を完全につけあがらせた男&lt;br /&gt;
*[[葵龍雄]] - 本当ならこの作品をボロクソに叩かなくてはならないのに何故かスルーしている人物&lt;br /&gt;
*[[糞テレビドラマの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[糞漫画の一覧]]&lt;br /&gt;
*[[根津理香]] - この作品をドラマ化した脚本家&lt;br /&gt;
チーズ。アンパンマンの登場人物。2014年10月からあゆみと対決した&lt;br /&gt;
ももち。2014年10月から木曜日にあゆみと対決した&lt;br /&gt;
遊戯王&lt;br /&gt;
しまじろう。2014年10月からあゆみが対決した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。2014年10月20日にあゆみと対決した&lt;br /&gt;
凛凛。西遊記の登場人物。2014年9月25日にあゆみと対決した&lt;br /&gt;
坪井千夏。ショムニの登場人物。同上&lt;br /&gt;
ZIP。2014年9月末からあゆみが司会している。正確には9月26日のラストから出ている。(あゆみがラストにコメントした為)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.accessup.org/jdrama/7_Life_20_28Keiko_20Suenobu_29/ 作品データベース - ライフ（ドラマ）]←こんな蛆虫をウィキペディア・アンサイクロペディア・チャクウィキの超バ管理者は「良作」とステマしていますｗｗｗｗｗｗ &lt;br /&gt;
*[http://betsufure.net/lineup/life/ 講談社別冊フレンド ライフ]&lt;br /&gt;
*[http://wwwz.fujitv.co.jp/life/index2.html フジテレビ「ライフ」公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://fod.fujitv.co.jp/itsudoko/life.asp ライフ(フジテレビ On Demand)]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:らいふ}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 ら]]&lt;br /&gt;
[[Category:2007年のテレビドラマ]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%96%A2%E6%A0%B9%E9%BA%BB%E9%87%8C&amp;diff=254631</id>
		<title>関根麻里</title>
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				<updated>2014-09-25T23:04:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* 過去のテレビ（レギュラー） */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=関根 麻里&lt;br /&gt;
|ふりがな=せきね　まり&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称= 麻里ちゃん&lt;br /&gt;
|生年=1984&lt;br /&gt;
|生月=10&lt;br /&gt;
|生日=22&lt;br /&gt;
|出身地=[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]&lt;br /&gt;
|血液型=O&lt;br /&gt;
|時点=2007年5月&lt;br /&gt;
|身長=154&lt;br /&gt;
|体重=47&lt;br /&gt;
|バスト=82&lt;br /&gt;
|ウエスト=55&lt;br /&gt;
|ヒップ=83&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=21.5&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=2006年&lt;br /&gt;
|ジャンル=タレント&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=父親は[[タレント]]の[[関根勤]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''関根 麻里'''（せきね まり、[[1984年]][[10月22日]] - ）は、[[浅井企画]]所属の女性[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親は[[タレント]]の[[関根勤]]。[[一人っ子]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]出身で、[[ABO式血液型|血液型]]はO型。身長154cm、体重47kg(足のサイズは所属事務所のHPでは22.5cmだが2009年11月5日[[ダウンタウンDX]]で本人が21.5cmと話している)。&lt;br /&gt;
*趣味は、[[旅行]]、[[お笑い]][[ライブ]]観劇、[[映画]]・[[ミュージカル]]鑑賞、[[ダンス]]、[[ウォーキング]]、犬の[[散歩]]、[[スペイン語]]会話。特技は、[[英会話]]、[[パーソナルコンピュータ|PC]]操作、[[ダイビング]]（PADI = アドバンス・ダイビング・ライセンス保有）。 &lt;br /&gt;
*[[西町インターナショナルスクール]]から[[聖心インターナショナルスクール]]に進学。一時は幼少時から望んでいたタレントの道に進むべく[[WAHAHA本舗]]への入団も目指したが、父・勤の所属する浅井企画からの助言により、芸能活動を基本から勉強する意味を含め、[[アメリカ合衆国]][[エマーソン大学]]へ進学した（「コサキン無理矢理100%」において勤が言及）。エマーソン大学マーケティングコミュニケーション学部入学後は、成績は極めて優秀で、在学は3年間と標準よりも1年早く、2005年に優秀な成績で&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.emerson.edu/emersontoday/index.cfm?action=3&amp;amp;editionID=229&amp;amp;ArticleID=2323 エマーソン大学の公式サイト]によれば、マーケティング&amp;amp;コミュニケーション学部を卒業する四年生のうち成績最優秀者（四年間通算の[[GPA]]が最高点であった者）に与えられる&amp;quot;DEPARTMENT OF MARKETING COMMUNICATION ACADEMIC ACHIEVEMENT AWARD&amp;quot;が授与されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;卒業している。&lt;br /&gt;
*大学卒業後は父と同じ浅井企画に所属し芸能活動を開始。[[2006年]][[6月17日]]にタレントとして本格デビューし、[[TBSテレビ|TBS]]系「[[王様のブランチ]]」、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]「[[もしもツアーズ]]」、さらに「コサキンDEワァオ!」の3番組に続けてゲスト出演した。[[2007年]][[3月22日]]には[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]「[[あの人は今]]」で先代の[[草野仁]]・[[山田邦子]]とともに初めて[[司会]]を担当。&lt;br /&gt;
*父の言うところの「明るいバラエティタレント」志向&amp;lt;ref&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ系]]「[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]」2006年[[8月3日]]放送回&amp;lt;/ref&amp;gt;から、現在はバラエティ番組での活動がメイン。いわゆる「二世タレント」の範疇に入るが、父の名に頼って甘えることも、必要以上に距離をとるような不自然なこともしない。仕事においては麻里本人の個性が生かせるよう心掛けている。&lt;br /&gt;
*好感度調査などでは上位にランクインしている。特に[[日本放送協会|NHK]]ではレギュラーを3本持っている（2007年[[12月31日]]の「[[第58回NHK紅白歌合戦]]」の応援隊長を父・勤を隊員に従えて務めた）。&lt;br /&gt;
*「仲の良い父娘」「理想の父娘」などの好感度調査でも上位にランクインしている。&lt;br /&gt;
*父親譲りのモノマネ（後述するようにそのまま受け継いだものの他、「'''歌の最中に首が落下する宇多田ヒカル'''」など独自に開発したものもある）はすでに高く評価されている。&lt;br /&gt;
*2010年[[1月20日]]、2010年“[[日テレ7]]×[[セブン&amp;amp;アイグループ]]”の[[バレンタインデー|バレンタイン]]・キャンペーンウェブドラマ応援歌で、[[倉本美津留]]が楽曲提供したシングルCD「ありがとう」（C/W『Thank You』は自ら英訳）で[[ユニバーサルミュージック (日本)#Delicious Deli Records|デリシャス・デリ・レコーズ]]&amp;lt;ref&amp;gt;ユニバーサルミュージックインターナショナルの日本向けレーベル。http://www.universal-music.co.jp/ddr/&amp;lt;/ref&amp;gt;から[[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。&lt;br /&gt;
*2011年[[3月16日]]、日本テレビ「[[スッキリ!!]]」では[[東日本大震災]]に関する報道を最優先し、通常とは違う編成で放送。故に担当しているコーナー「週刊マリウッド」も休止となり、この日は出演しなかった。&lt;br /&gt;
子供の時にマイケルと共演した。この事は2014年6月9日のPONで語っていた&lt;br /&gt;
2014年8月にKとご成婚予定。7月30日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
8月1日。カンコキン出たが語らなかった。しかも電王とポストのせいでワイドショー取り上げられなかった&lt;br /&gt;
8月10日。ご成婚する事認めた。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
翌日。ZIPの冒頭で報告した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
8月24日。結婚の儀した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 父・関根勤から受けた影響 ===&lt;br /&gt;
*勤が以前から「[[コサキンDEワァオ!]]」などの中で、度々麻里のエピソードを話していたこともあり、幼い頃から[[コサキン]]リスナーにはよく知られていた。初めて公に顔を露出したのは父方の祖父（勤の父）の葬儀の席（まだ幼児だった麻里が神妙な面持ちで勤の膝に座り、手を合わせていた）。&lt;br /&gt;
*幼い頃より父の影響でテレビが大好きな子供であった。小学生の頃から「『[[日立 世界・ふしぎ発見!]]』のミステリーハンターになりたい」と憧れるようになる。そのためには英語を初めとする実用的な語学やマナーをしっかりと会得し、多くの好奇心を満たす知識や感性を蓄えなければと考え、インターナショナルスクールへの転入を両親に懇願した。そして言葉通り熱心に勉強に励み、優秀な成績を修めた。また、持ち前の屈託の無い明るい笑顔や社交性も手伝い、多くの外国人の友人と親交を深めていった。&lt;br /&gt;
*父が座長を務める「[[カンコンキンシアター]]」では[[1998年]]、[[2005年]]の回に既にサプライズゲストとして出演。また、2005年12月には「[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]」のスペシャルで、[[小堺一機]]および父と三人で司会を務めている。&lt;br /&gt;
*勤の得意とするモノマネ（[[千葉真一]]・[[大滝秀治]]・[[輪島功一]]など）を同じく得意としている（麻里本人が言うには「誰々のモノマネをしている関根勤のマネ」との前ふりあり）。これらのモノマネ3点は[[カンコンキンシアター]]2006年公演に出演する際のネタとして父に直伝された物であった。&lt;br /&gt;
*麻里オリジナルのモノマネ第1号は「自宅でTVを見ながらモノマネの練習をしている父・関根勤」。ちなみにその時父が練習していたモノマネは[[阿部寛]]であった。&lt;br /&gt;
*2006年[[9月28日]]放送の『[[博士と助手～細かすぎて伝わらないモノマネ選手権～|細かすぎて伝わらないモノマネ選手権]]』では、飛び入り参加で上述の「家でモノマネの練習をする父・勤」のモノマネを披露し、勤を驚かせた（勤は[[有田哲平]]らから「関根さん、何やってんですか?家で」と[[ツッコミ]]を受けた）。&lt;br /&gt;
*大笑いするときの仕草や会話の時の身振り手振りが父に酷似している。&lt;br /&gt;
*[[モンティ・パイソン]]の大ファンを公言しており、よく見ている。&lt;br /&gt;
*家族揃って[[K-POP]]のファンである。特に[[東方神起]]、[[少女時代 (音楽グループ)|少女時代]]、[[KARA]]のファンで、メンバーの名前を全てフルネームで覚えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家庭内での逸話 ===&lt;br /&gt;
*幼少の頃、お風呂に一緒に入った時に勤が「ケツケツケツケツ!」と歌いながら麻里に向かって尻を振り、麻里がそのリズムに合わせて勤の尻を叩いていた。両者はこれを「ケツケツダンス｣と呼んでいた（「もしもツアーズ」等で披露）。また、勤が浴室の外の廊下で（浴室の）入り口を様々な格好でジャンプして横切る様を麻里が浴室から見る遊びを「フライング裸」、他にも浴室の角で勤がうずくまっているだけの「風呂場で寒がるオヤジ」など二人のお風呂タイムはかなり楽しかったと述懐している。風呂あがりには麻里の目の前で勤が自身のモノをプルプル振り回し（勤曰く“回していた”）「ヘリコプターだよ～ん」などの遊びをして麻里を笑わせていたと言う（なお、「ケツケツダンス」「フライング裸」の模様は、DVD「お父さん」で確認できる）。&lt;br /&gt;
*幼稚園の頃に勤とプロレスごっこして3回脱臼した事がある（2010年1月22日放送『スッキリ!』にて）。&lt;br /&gt;
*子供のころから父と[[カンチョー]]遊びをしていたので、今でも不意に父がそばで自分に背中を向けた時には条件反射的にカンチョーしてしまう。そんな時、カンチョーされた父、勤は「しまった…不覚だった」と軽く悔しがるという。&lt;br /&gt;
*風呂あがりで全裸の父に突然、麻里が「パッチン（＝麻里独自の父のあだ名の一つ）の肛門を検査する！」と言い出した（この親子特有の遊びの一環である）。躊躇無く父の左右の尻肉を開いたところ、尻部分の陰毛が邪魔をしてうかがい知ることができなかった。その時に放った「うわっ！びっくりした！'''ガードマンがいた！'''」という麻里の一言は、コサキンリスナーの間で今でも麻里のお笑いのセンスや奔放な性格を表すエピソードとして有名である。&lt;br /&gt;
*中学1年まで父と一緒に風呂に入っていたが、友人からの意見を気にしてやめたという。&lt;br /&gt;
*[[クリスマス]]の日に[[ルー大柴]]がサンタクロースに変装し家に来たことがある（「コサキン無理矢理100％」にて勤が言及）。なお、2006年[[10月25日]]放送の『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』では、「お父さんが勤からルー大柴に変わると言われてもタダ（0円）で受け入れることができる」と発言し周囲を驚愕させたが、実際にルーは勤の友人であり、幼い頃からの長い付き合いである。&lt;br /&gt;
*ボストン留学中、勤からの電話の第一声は必ず「ウンコウンコ」と連呼し、麻里も「ウンコウンコ」と応戦することが習慣になっていた。ある日、勤が麻里に電話をし、いつものように「ウンコウンコ」と話しかけたが、電話を出たのは麻里のルームメイトだった、というエピソードもある。&lt;br /&gt;
*若い頃の父・勤の写真を見るとほぼ毎回「'''気持ち悪～い'''」と発言している。&lt;br /&gt;
*父・勤が1996年の「おしゃれカンケイ」（NTV系）に出演した際、まだ一般人だった麻里が[[安室奈美恵]]のファンであると知ったスタッフの好意で、安室本人のコメントVTRが流れ、私服のベストをプレゼントして貰ったことがある。&lt;br /&gt;
*麻里誕生の頃、御多分に漏れず命名で迷っていた父、勤が候補に挙げていた名前は「健吾」「麻由」「麻里」、そして「麻里子」であった。その中で字画などを考慮して「麻由」「麻里」が残り、最終的に「麻里」に決めた、とコサキンの放送や著書&amp;lt;ref&amp;gt;CBSソニー出版『小堺一機 関根勤の社会学 ―ベターチョイス・ライフのすすめ』P207より&amp;lt;/ref&amp;gt;で語っている。&lt;br /&gt;
*[[浦安鉄筋家族]]の影響で、[[谷村新司]]を「チンペー」と呼んでしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・知性面 ===&lt;br /&gt;
*[[インターナショナルスクール]]出身で米国の大学を卒業しており、[[アメリカ英語]]が堪能である。英語以外では、スペイン語も堪能である。それもあり2007年度の「[[スペイン語会話]]」に生徒役としてレギュラー出演した（しかし「[[ネプリーグ]]」に出演した際、ブレインタワーでスペインの国旗が出たが答えられなかった）。&lt;br /&gt;
*2006年10月から隔週出演している「[[熱血!平成教育学院]]」では、正解するたびに両手でガッツポーズをする。「よしっ」「やった」などのセリフが付くこともある。明るい天真爛漫な性格をうかがわせるエピソードである。一般常識や[[雑学]]的知識も身に着けており、正答率は概して高い。&lt;br /&gt;
*勤と共演する時も父の車に同乗せず、電車でTV局に通う。これは、「たとえ親子であっても、芸能界では先輩と後輩に当たるのだから、分別はしっかりしなければならない」という父からの指示に基づく約束事である&amp;lt;ref&amp;gt;[[2006年]][[11月25日]]放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]「[[おしゃれイズム]]」にて言及&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*このように、公私混同を慎む父娘間の取り決めは麻里が学生時代の頃からあった。昔から[[ネプチューン (コントグループ)|ネプチューン]]の大ファンで彼らのライブには（父娘共に）よく見に行っているのだが、基本的に自分で見に行く際のチケットは自分で取っている。どうしても入手が困難な場合に父を頼る事はあるが、あくまでライブを見に行く父の付き人として同行する、という条件で父がチケットを手配するという徹底ぶり。また、父が楽屋にいく際も同行はするが自分からネプチューンや同室の[[とんねるず|タレント]]などに話しかける事はしないという&amp;lt;ref&amp;gt;「[[コサキンDEワァオ!]]」コサキン情報局で父・勤が言及&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*子供の頃から漫画も多く読んでいる。特に「[[北斗の拳]]」の大ファンである。[[北斗の拳 (対戦型格闘ゲーム)]]の移植版『北斗の拳 ～審判の双蒼星 拳豪列伝～』のオマケDVD「一片の悔い無し！新世紀映像集」に収録されている特典映像「21世紀のケンシロウ決定戦」において中学生時代クラス内に[[北斗の拳]]を広めたなどの逸話が見られる。その北斗知識は相当な物。&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世]]のファンでもある。 特に[[峰不二子]]を理想の女性の一人として挙げており、[[ルパン三世 (TV第2シリーズ)|TV第2シリーズ]]で彼女がつけている[[口紅]]の色味と艶やかさを「理想の口紅」と絶賛している。なお、2007年には「ルパン三世 霧のエリューシヴ」において不二子の先祖役・お不三（おふみ）役で声優デビューを果たした。&lt;br /&gt;
*[[ロゼッタストーン (企業)|ロゼッタストーン]]とトレンダーズの調査にて、英語が話せてかっこいいと思う女性有名人は誰か聞いたところ、全体の1位は「関根麻里」という結果になった&amp;lt;ref&amp;gt;[[2009年]][http://www.rbbtoday.com/news/20091026/63279.html 20〜30代の男女500名を対象に意識調査]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2009年12月16日、自らの実体験をノウハウ化した書籍「ライルと一緒に英会話」（表参道出版刊）を執筆。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 男性に対する嗜好 ===&lt;br /&gt;
*理想の男性のタイプは[[高田純次]]と[[柳沢慎吾]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[2007年]][[1月11日]]放送「[[アメトーーク!]]」（テレビ朝日）と「[[スタジオパークからこんにちは]]」で発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを聞いた父の勤は「子育てに間違いは無かった」と誇らしげに自信を見せた。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[1月28日]]に放映された[[中京テレビ放送|CTV]]『[[あんたにグラッツェ!|高田・大竹・渡辺のオヤジ三人旅 in 北海道]]』で、[[渡辺正行]]から「麻里ちゃんはどういうタイプの男性が好きなの?」と問われ、「[[高田純次]]さん!」と即答。高田は「麻里ちゃん。何だったら、俺、離婚してもいいよ」と、いつもの高田節で返したが、渡辺が「[[関根勤|関根さん]]が許さないと思う」と、高田をたしなめている。&amp;lt;ref&amp;gt;但し、関根は単に高田の事を「素敵なおじさま」的に受け止め語っているだけではなく、俳優・高田純次が本人より若い俳優以上に大胆でユニークな演技を次々と披露し、それが勉強になると後日のインタビューで語っている。（出典：『[[読売新聞]]』[[2007年]][[7月25日]]刊・「すてきエージング」欄より）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「[[ダウンタウンDX]]」に出演した際に、「留学中、自分から好きになった男性3人が全て[[ゲイ]]だった。せめて[[両性愛|バイセクシュアル]]だったら少しは可能性があったかもしれなかったのに」と告白している。また、留学中には[[ナード]]（[[オタク]]）と[[ナルシスト]]には結構モテていた、と父との国際電話で話していたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
*シネマ堂本舗（[[2007年]][[1月]] - [[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]）&lt;br /&gt;
*[[デーブ&amp;amp;麻里の海外ドラマNAVI]]（[[2008年]][[1月]] - 、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
*[[誰だって波瀾爆笑]]（[[2008年]][[10月]] - 、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）2014年7月20日はゲストとして出演。この日は親子共演&lt;br /&gt;
*[[スクール革命]]([[2009年]][[4月]]-、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]])※不定期出演&lt;br /&gt;
*[[ガッチャン!|ガッチャン!～世界につながる学生チャンネル～]] （[[2009年]][[10月]] 、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS1]]）&lt;br /&gt;
*[[〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ]]（2010年5月 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（2011年2月2日 - 、日本テレビ）※サブMC&lt;br /&gt;
ブラマリ(2014年10月から。テレビ東京)9月19日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のテレビ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
*[[チェック!ザ・No.1]]（[[2008年]][[10月]] - [[2009年]][[3月]]、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
*[[スペイン語会話]] （[[2007年]][[4月]] - [[2008年]][[3月]]、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
*[[テレビでスペイン語]] （[[2009年]][[10月]] - [[2010年]][[3月]]、NHK教育、上記「スペイン語会話」の〔一年半ぶりの〕[[再放送]]）&lt;br /&gt;
*[[捨てる恋あれば拾う恋あり]]([[2010年]][[4月]] - [[9月20日]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]])&lt;br /&gt;
*[[恋のカイトウ!?トモコレ2世]]（2010年5月 - [[8月26日]]、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
*[[熱血!平成教育学院]]（[[2006年]][[10月]] - 2011年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]([[2006年]][[4月]]- 2011年3月、日本テレビ)2014年5月28日のヒューのコーナーで2009年9月2日放送が放送された&lt;br /&gt;
*[[MUSIC JAPAN]]（[[2007年]][[4月]] - 2011年4月3日 [[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）※[[ナビゲーター]]&lt;br /&gt;
*[[シネマDO!]]（[[2011年]][[4月]] - 2012年3月12日 [[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
ZIP(2011年4月から2014年9月26日。日本テレビ)卒業日にこれまでのインタビュー模様放送された&lt;br /&gt;
金曜ROADSHOWハリポタ企画　(2013年、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
ナビゲーション担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト出演 ===&lt;br /&gt;
（☆は親子で共演。『ライオンのごきげんよう』は単独でも出演）&lt;br /&gt;
*[[ライオンのごきげんよう]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[王様のブランチ]]（[[TBSテレビ]]）☆&lt;br /&gt;
*[[もしもツアーズ]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[メレンゲの気持ち]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンDX]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）☆&lt;br /&gt;
*[[踊る!さんま御殿!!]]（日本テレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
**[[博士と助手 〜細かすぎて伝わらないモノマネ選手権〜]]に飛び入りで参加。&lt;br /&gt;
*[[ものまねバトル]]39（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[『ぷっ』すま]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[おしゃれイズム]]（日本テレビ）☆&lt;br /&gt;
*史上最強のメガヒットカラオケBEST100完璧に歌って1000万円（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!|アメトーーク!]]（テレビ朝日）☆&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[高田純次|高田]]&amp;amp;[[大竹まこと|大竹]]&amp;amp;[[渡辺正行|渡辺]]オヤジ三人旅（秘）北海道（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]制作、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[なるトモ!]]（読売テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ラジかるッ]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ナイナイサイズ]]（日本テレビ）[[大沢あかね]]と共演&lt;br /&gt;
*[[がっちりマンデー!!]]（TBSテレビ）&lt;br /&gt;
*[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（国民の怒りベスト5）（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*めざせ体質改善!芸能人花粉症克服ツアー（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[行列のできる法律相談所]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[Shibuya Deep A]]（2007年2月9日、NHK BS2）&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（2007年2月22日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[世界一受けたい授業]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[芸恋リアル]]（読売テレビ制作、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[5時に夢中!|5時に夢中！]]（2007年3月9日、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
*[[英語でしゃべらナイト]]（2007年3月9日 - 、NHK総合）[[ポール・バーホーベン]]監督にインタビュー&lt;br /&gt;
*[[関口宏の東京フレンドパークII]]（2007年3月19日、TBSテレビ）[[モンキッキー]]とのペアで出演&lt;br /&gt;
*[[サンデージャポン]]（2007年4月22日・5月20日、TBSテレビ）現在は波乱に出ている為出ていない。2014年8月3日はご成婚?の話題放送&lt;br /&gt;
*[[着信御礼!ケータイ大喜利]]（NHK総合）2回&lt;br /&gt;
*[[カートゥンKAT-TUN]]（2007年5月2日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[スタジオパークからこんにちは]]（2007年6月12日、NHK総合）&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]（脳林寺）（2007年6月22日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[天才!志村どうぶつ園]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世 霧のエリューシヴ]]（2007年7月27日、日本テレビ）峰不二子の先祖・お不三役、声優初挑戦&lt;br /&gt;
*ロコもん（2007年10月6日、日本テレビ）司会&lt;br /&gt;
*[[第58回NHK紅白歌合戦]]（2007年12月31日）☆&lt;br /&gt;
:企画「[[おしりかじり虫]]」にダンサーとして出演。また紅白応援隊長（隊員は父の勤のみ）として、紅白歌合戦公式サイト・テレビ「紅白フラッシュ」「[[クイズ紅白検定]]、クイズ紅白歌合戦」など出演多数&lt;br /&gt;
*[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]（2009年8月17日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[『ぷっ』すま]]（2010年1月19日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 新発見!親子で楽しいキッザニア　とくべつ大公開!（2010年3月22日、テレビ東京）[[まえだまえだ]]と出演。&lt;br /&gt;
*[[人志松本の○○な話]]（2010年10月29日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[ウンナンの気分は上々。]] 10万円の旅スペシャル（2010年12月21日、TBS）&lt;br /&gt;
クイズ30(2014年5月18日フジテレビ)&lt;br /&gt;
世界(2014年6月6日。27日日本テレビ)&lt;br /&gt;
:PON(2014年。6月9日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
大食い撫子。(2014年7月11日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
その他多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[KUSUKUSU]] （2006年10月 - 、[[ベイエフエム|bayfm]]）パーソナリティ&lt;br /&gt;
*[[コサキンDEワァオ!]] （[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）☆不定期ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[BAY LINE 7300]] （2007年4月 - 2009年3月、bayfm）パーソナリティ&lt;br /&gt;
*[[BAY LINE GO!GO!]] （2009年4月 - 2011年3月 、bayfm）水曜日パーソナリティ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*[[カンコンキンシアター]]&lt;br /&gt;
*関根勤×関根麻里トークライブ「昆虫ジジイと外ヅラ良子」（2010年2月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*oh!バカちゃんぴおん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*'''あすなろ学院'''（宮城県の学習塾。宮城県限定）（2007年6月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[理研ビタミン]]'''（2007年 -）&lt;br /&gt;
: 「ノンオイルスーパードレッシング 青じそ」&lt;br /&gt;
: 「ノンオイルスーパードレッシング セレクティシリーズ」&lt;br /&gt;
: 「わかめスープ」&lt;br /&gt;
*'''[[ブルボン]]''' 「ゼリーシリーズ」（2008年2月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[共栄火災海上保険]]''' （2008年4月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[サンスター]]''' （2009年4月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[ピザーラ]]''' （2009年11月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[ゆめタウン]]''' （2011年10月 -現在）　&lt;br /&gt;
*'''[[キリンビバレッジ]]''' 「からだ想い茶 ぽっぽ茶」（2011年11月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[レック (企業)|レック]]''' 「ぴたQ」（2011年11月 - ）&lt;br /&gt;
*'''[[ECC総合教育機関|ECCジュニア]]'''  （2012年8月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 「ライルと一緒に英会話」 ISBN 978-4-434-139178（表参道出版2009年12月16日刊）&lt;br /&gt;
上機嫌(2014年)6月9日のPONで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[東京消防庁]]（2008年「春の火災予防運動」のポスター）&lt;br /&gt;
:祖父（勤の父）が[[消防士]]であり、勤も元々は消防士を目指していた縁から起用された。&lt;br /&gt;
*社団法人日本臓器移植ネットワークほか「[[グリーンリボン]]キャンペーン」ポスター（2010年 - ）&lt;br /&gt;
*[[DAMチャンネル]]（2007年4月 - 2008年3月）[[第一興商]]の通信カラオケ[[DAM (カラオケ)|DAM]]内で流れる音楽番組&lt;br /&gt;
*アルバイト情報誌「an」（2007年7月 - ）連載「関根麻里のひだまり日記」&lt;br /&gt;
*映画「[[ナルニア国ものがたり|ナルニア国物語]] 第2章 カスピアン王子の角笛」（2008年5月21日公開）をPRする“ナルニア国案内人”に就任&lt;br /&gt;
* [[日本航空]]の国際線・国内線用機内エンターテイメント「Jポップ・トゥデイ」プレゼンター（2008年8月 - ）&lt;br /&gt;
*ゲーム「[[スピンフィーバー2]]」ナレーション&lt;br /&gt;
ドブロック英訳。2014年6月21日の知っとこで紹介された&lt;br /&gt;
2014年7月30日の一服とみやねと翌日の目覚ましと翌日のバイキング。8月3日のサンジャポとお任せ。ご成婚決定報道放送&lt;br /&gt;
みやね。(2014年8月11日。読売テレビ)。超報道。(フジテレビ)。ご成婚報告放送&lt;br /&gt;
2014年8月25日の一服とノンとみやねと超報道。と30日の知っとこ。結婚の儀模様放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[浅井企画]]&lt;br /&gt;
* [[萩本欽一]]&lt;br /&gt;
* [[関根勤]]&lt;br /&gt;
* [[小堺一機]]&lt;br /&gt;
* [[ルー大柴]]&lt;br /&gt;
* 関根麻里 (サッカー) - 同姓同名、生年も同じの[[女子サッカー]]選手。[[ジェフユナイテッド市原・千葉レディース]]所属。&lt;br /&gt;
* [[フラワー=デストロイヤーシリーズ]] - 作者の[[那州雪絵]]がコサキンリスナーであったことから「関根万理」と名づけられたキャラクターが登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/profile/sekinemari/ 浅井企画 関根麻里]&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/mari_blog/ ブログ「麻里のプライベートジャーナル」]&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/mari_room/ 麻里の部屋]&lt;br /&gt;
*[http://www.universal-music.co.jp/ddr/artist/sekine_mari/index.html デリシャス・デリー・レコーズ Mari Sekine] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{コサキン}}&lt;br /&gt;
{{DAMチャンネル司会者}}&lt;br /&gt;
{{ズームイン!!歴代司会}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せきね まり}}&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:浅井企画]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ズームイン!!シリーズ関係者]]&lt;br /&gt;
[[Category:関根勤]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%96%A2%E6%A0%B9%E9%BA%BB%E9%87%8C&amp;diff=254630</id>
		<title>関根麻里</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%96%A2%E6%A0%B9%E9%BA%BB%E9%87%8C&amp;diff=254630"/>
				<updated>2014-09-25T23:02:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* テレビ（レギュラー） */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=関根 麻里&lt;br /&gt;
|ふりがな=せきね　まり&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称= 麻里ちゃん&lt;br /&gt;
|生年=1984&lt;br /&gt;
|生月=10&lt;br /&gt;
|生日=22&lt;br /&gt;
|出身地=[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]&lt;br /&gt;
|血液型=O&lt;br /&gt;
|時点=2007年5月&lt;br /&gt;
|身長=154&lt;br /&gt;
|体重=47&lt;br /&gt;
|バスト=82&lt;br /&gt;
|ウエスト=55&lt;br /&gt;
|ヒップ=83&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=21.5&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=2006年&lt;br /&gt;
|ジャンル=タレント&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=父親は[[タレント]]の[[関根勤]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''関根 麻里'''（せきね まり、[[1984年]][[10月22日]] - ）は、[[浅井企画]]所属の女性[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親は[[タレント]]の[[関根勤]]。[[一人っ子]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]出身で、[[ABO式血液型|血液型]]はO型。身長154cm、体重47kg(足のサイズは所属事務所のHPでは22.5cmだが2009年11月5日[[ダウンタウンDX]]で本人が21.5cmと話している)。&lt;br /&gt;
*趣味は、[[旅行]]、[[お笑い]][[ライブ]]観劇、[[映画]]・[[ミュージカル]]鑑賞、[[ダンス]]、[[ウォーキング]]、犬の[[散歩]]、[[スペイン語]]会話。特技は、[[英会話]]、[[パーソナルコンピュータ|PC]]操作、[[ダイビング]]（PADI = アドバンス・ダイビング・ライセンス保有）。 &lt;br /&gt;
*[[西町インターナショナルスクール]]から[[聖心インターナショナルスクール]]に進学。一時は幼少時から望んでいたタレントの道に進むべく[[WAHAHA本舗]]への入団も目指したが、父・勤の所属する浅井企画からの助言により、芸能活動を基本から勉強する意味を含め、[[アメリカ合衆国]][[エマーソン大学]]へ進学した（「コサキン無理矢理100%」において勤が言及）。エマーソン大学マーケティングコミュニケーション学部入学後は、成績は極めて優秀で、在学は3年間と標準よりも1年早く、2005年に優秀な成績で&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.emerson.edu/emersontoday/index.cfm?action=3&amp;amp;editionID=229&amp;amp;ArticleID=2323 エマーソン大学の公式サイト]によれば、マーケティング&amp;amp;コミュニケーション学部を卒業する四年生のうち成績最優秀者（四年間通算の[[GPA]]が最高点であった者）に与えられる&amp;quot;DEPARTMENT OF MARKETING COMMUNICATION ACADEMIC ACHIEVEMENT AWARD&amp;quot;が授与されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;卒業している。&lt;br /&gt;
*大学卒業後は父と同じ浅井企画に所属し芸能活動を開始。[[2006年]][[6月17日]]にタレントとして本格デビューし、[[TBSテレビ|TBS]]系「[[王様のブランチ]]」、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]「[[もしもツアーズ]]」、さらに「コサキンDEワァオ!」の3番組に続けてゲスト出演した。[[2007年]][[3月22日]]には[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]「[[あの人は今]]」で先代の[[草野仁]]・[[山田邦子]]とともに初めて[[司会]]を担当。&lt;br /&gt;
*父の言うところの「明るいバラエティタレント」志向&amp;lt;ref&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ系]]「[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]」2006年[[8月3日]]放送回&amp;lt;/ref&amp;gt;から、現在はバラエティ番組での活動がメイン。いわゆる「二世タレント」の範疇に入るが、父の名に頼って甘えることも、必要以上に距離をとるような不自然なこともしない。仕事においては麻里本人の個性が生かせるよう心掛けている。&lt;br /&gt;
*好感度調査などでは上位にランクインしている。特に[[日本放送協会|NHK]]ではレギュラーを3本持っている（2007年[[12月31日]]の「[[第58回NHK紅白歌合戦]]」の応援隊長を父・勤を隊員に従えて務めた）。&lt;br /&gt;
*「仲の良い父娘」「理想の父娘」などの好感度調査でも上位にランクインしている。&lt;br /&gt;
*父親譲りのモノマネ（後述するようにそのまま受け継いだものの他、「'''歌の最中に首が落下する宇多田ヒカル'''」など独自に開発したものもある）はすでに高く評価されている。&lt;br /&gt;
*2010年[[1月20日]]、2010年“[[日テレ7]]×[[セブン&amp;amp;アイグループ]]”の[[バレンタインデー|バレンタイン]]・キャンペーンウェブドラマ応援歌で、[[倉本美津留]]が楽曲提供したシングルCD「ありがとう」（C/W『Thank You』は自ら英訳）で[[ユニバーサルミュージック (日本)#Delicious Deli Records|デリシャス・デリ・レコーズ]]&amp;lt;ref&amp;gt;ユニバーサルミュージックインターナショナルの日本向けレーベル。http://www.universal-music.co.jp/ddr/&amp;lt;/ref&amp;gt;から[[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。&lt;br /&gt;
*2011年[[3月16日]]、日本テレビ「[[スッキリ!!]]」では[[東日本大震災]]に関する報道を最優先し、通常とは違う編成で放送。故に担当しているコーナー「週刊マリウッド」も休止となり、この日は出演しなかった。&lt;br /&gt;
子供の時にマイケルと共演した。この事は2014年6月9日のPONで語っていた&lt;br /&gt;
2014年8月にKとご成婚予定。7月30日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
8月1日。カンコキン出たが語らなかった。しかも電王とポストのせいでワイドショー取り上げられなかった&lt;br /&gt;
8月10日。ご成婚する事認めた。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
翌日。ZIPの冒頭で報告した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
8月24日。結婚の儀した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 父・関根勤から受けた影響 ===&lt;br /&gt;
*勤が以前から「[[コサキンDEワァオ!]]」などの中で、度々麻里のエピソードを話していたこともあり、幼い頃から[[コサキン]]リスナーにはよく知られていた。初めて公に顔を露出したのは父方の祖父（勤の父）の葬儀の席（まだ幼児だった麻里が神妙な面持ちで勤の膝に座り、手を合わせていた）。&lt;br /&gt;
*幼い頃より父の影響でテレビが大好きな子供であった。小学生の頃から「『[[日立 世界・ふしぎ発見!]]』のミステリーハンターになりたい」と憧れるようになる。そのためには英語を初めとする実用的な語学やマナーをしっかりと会得し、多くの好奇心を満たす知識や感性を蓄えなければと考え、インターナショナルスクールへの転入を両親に懇願した。そして言葉通り熱心に勉強に励み、優秀な成績を修めた。また、持ち前の屈託の無い明るい笑顔や社交性も手伝い、多くの外国人の友人と親交を深めていった。&lt;br /&gt;
*父が座長を務める「[[カンコンキンシアター]]」では[[1998年]]、[[2005年]]の回に既にサプライズゲストとして出演。また、2005年12月には「[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]」のスペシャルで、[[小堺一機]]および父と三人で司会を務めている。&lt;br /&gt;
*勤の得意とするモノマネ（[[千葉真一]]・[[大滝秀治]]・[[輪島功一]]など）を同じく得意としている（麻里本人が言うには「誰々のモノマネをしている関根勤のマネ」との前ふりあり）。これらのモノマネ3点は[[カンコンキンシアター]]2006年公演に出演する際のネタとして父に直伝された物であった。&lt;br /&gt;
*麻里オリジナルのモノマネ第1号は「自宅でTVを見ながらモノマネの練習をしている父・関根勤」。ちなみにその時父が練習していたモノマネは[[阿部寛]]であった。&lt;br /&gt;
*2006年[[9月28日]]放送の『[[博士と助手～細かすぎて伝わらないモノマネ選手権～|細かすぎて伝わらないモノマネ選手権]]』では、飛び入り参加で上述の「家でモノマネの練習をする父・勤」のモノマネを披露し、勤を驚かせた（勤は[[有田哲平]]らから「関根さん、何やってんですか?家で」と[[ツッコミ]]を受けた）。&lt;br /&gt;
*大笑いするときの仕草や会話の時の身振り手振りが父に酷似している。&lt;br /&gt;
*[[モンティ・パイソン]]の大ファンを公言しており、よく見ている。&lt;br /&gt;
*家族揃って[[K-POP]]のファンである。特に[[東方神起]]、[[少女時代 (音楽グループ)|少女時代]]、[[KARA]]のファンで、メンバーの名前を全てフルネームで覚えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家庭内での逸話 ===&lt;br /&gt;
*幼少の頃、お風呂に一緒に入った時に勤が「ケツケツケツケツ!」と歌いながら麻里に向かって尻を振り、麻里がそのリズムに合わせて勤の尻を叩いていた。両者はこれを「ケツケツダンス｣と呼んでいた（「もしもツアーズ」等で披露）。また、勤が浴室の外の廊下で（浴室の）入り口を様々な格好でジャンプして横切る様を麻里が浴室から見る遊びを「フライング裸」、他にも浴室の角で勤がうずくまっているだけの「風呂場で寒がるオヤジ」など二人のお風呂タイムはかなり楽しかったと述懐している。風呂あがりには麻里の目の前で勤が自身のモノをプルプル振り回し（勤曰く“回していた”）「ヘリコプターだよ～ん」などの遊びをして麻里を笑わせていたと言う（なお、「ケツケツダンス」「フライング裸」の模様は、DVD「お父さん」で確認できる）。&lt;br /&gt;
*幼稚園の頃に勤とプロレスごっこして3回脱臼した事がある（2010年1月22日放送『スッキリ!』にて）。&lt;br /&gt;
*子供のころから父と[[カンチョー]]遊びをしていたので、今でも不意に父がそばで自分に背中を向けた時には条件反射的にカンチョーしてしまう。そんな時、カンチョーされた父、勤は「しまった…不覚だった」と軽く悔しがるという。&lt;br /&gt;
*風呂あがりで全裸の父に突然、麻里が「パッチン（＝麻里独自の父のあだ名の一つ）の肛門を検査する！」と言い出した（この親子特有の遊びの一環である）。躊躇無く父の左右の尻肉を開いたところ、尻部分の陰毛が邪魔をしてうかがい知ることができなかった。その時に放った「うわっ！びっくりした！'''ガードマンがいた！'''」という麻里の一言は、コサキンリスナーの間で今でも麻里のお笑いのセンスや奔放な性格を表すエピソードとして有名である。&lt;br /&gt;
*中学1年まで父と一緒に風呂に入っていたが、友人からの意見を気にしてやめたという。&lt;br /&gt;
*[[クリスマス]]の日に[[ルー大柴]]がサンタクロースに変装し家に来たことがある（「コサキン無理矢理100％」にて勤が言及）。なお、2006年[[10月25日]]放送の『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』では、「お父さんが勤からルー大柴に変わると言われてもタダ（0円）で受け入れることができる」と発言し周囲を驚愕させたが、実際にルーは勤の友人であり、幼い頃からの長い付き合いである。&lt;br /&gt;
*ボストン留学中、勤からの電話の第一声は必ず「ウンコウンコ」と連呼し、麻里も「ウンコウンコ」と応戦することが習慣になっていた。ある日、勤が麻里に電話をし、いつものように「ウンコウンコ」と話しかけたが、電話を出たのは麻里のルームメイトだった、というエピソードもある。&lt;br /&gt;
*若い頃の父・勤の写真を見るとほぼ毎回「'''気持ち悪～い'''」と発言している。&lt;br /&gt;
*父・勤が1996年の「おしゃれカンケイ」（NTV系）に出演した際、まだ一般人だった麻里が[[安室奈美恵]]のファンであると知ったスタッフの好意で、安室本人のコメントVTRが流れ、私服のベストをプレゼントして貰ったことがある。&lt;br /&gt;
*麻里誕生の頃、御多分に漏れず命名で迷っていた父、勤が候補に挙げていた名前は「健吾」「麻由」「麻里」、そして「麻里子」であった。その中で字画などを考慮して「麻由」「麻里」が残り、最終的に「麻里」に決めた、とコサキンの放送や著書&amp;lt;ref&amp;gt;CBSソニー出版『小堺一機 関根勤の社会学 ―ベターチョイス・ライフのすすめ』P207より&amp;lt;/ref&amp;gt;で語っている。&lt;br /&gt;
*[[浦安鉄筋家族]]の影響で、[[谷村新司]]を「チンペー」と呼んでしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・知性面 ===&lt;br /&gt;
*[[インターナショナルスクール]]出身で米国の大学を卒業しており、[[アメリカ英語]]が堪能である。英語以外では、スペイン語も堪能である。それもあり2007年度の「[[スペイン語会話]]」に生徒役としてレギュラー出演した（しかし「[[ネプリーグ]]」に出演した際、ブレインタワーでスペインの国旗が出たが答えられなかった）。&lt;br /&gt;
*2006年10月から隔週出演している「[[熱血!平成教育学院]]」では、正解するたびに両手でガッツポーズをする。「よしっ」「やった」などのセリフが付くこともある。明るい天真爛漫な性格をうかがわせるエピソードである。一般常識や[[雑学]]的知識も身に着けており、正答率は概して高い。&lt;br /&gt;
*勤と共演する時も父の車に同乗せず、電車でTV局に通う。これは、「たとえ親子であっても、芸能界では先輩と後輩に当たるのだから、分別はしっかりしなければならない」という父からの指示に基づく約束事である&amp;lt;ref&amp;gt;[[2006年]][[11月25日]]放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]「[[おしゃれイズム]]」にて言及&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*このように、公私混同を慎む父娘間の取り決めは麻里が学生時代の頃からあった。昔から[[ネプチューン (コントグループ)|ネプチューン]]の大ファンで彼らのライブには（父娘共に）よく見に行っているのだが、基本的に自分で見に行く際のチケットは自分で取っている。どうしても入手が困難な場合に父を頼る事はあるが、あくまでライブを見に行く父の付き人として同行する、という条件で父がチケットを手配するという徹底ぶり。また、父が楽屋にいく際も同行はするが自分からネプチューンや同室の[[とんねるず|タレント]]などに話しかける事はしないという&amp;lt;ref&amp;gt;「[[コサキンDEワァオ!]]」コサキン情報局で父・勤が言及&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*子供の頃から漫画も多く読んでいる。特に「[[北斗の拳]]」の大ファンである。[[北斗の拳 (対戦型格闘ゲーム)]]の移植版『北斗の拳 ～審判の双蒼星 拳豪列伝～』のオマケDVD「一片の悔い無し！新世紀映像集」に収録されている特典映像「21世紀のケンシロウ決定戦」において中学生時代クラス内に[[北斗の拳]]を広めたなどの逸話が見られる。その北斗知識は相当な物。&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世]]のファンでもある。 特に[[峰不二子]]を理想の女性の一人として挙げており、[[ルパン三世 (TV第2シリーズ)|TV第2シリーズ]]で彼女がつけている[[口紅]]の色味と艶やかさを「理想の口紅」と絶賛している。なお、2007年には「ルパン三世 霧のエリューシヴ」において不二子の先祖役・お不三（おふみ）役で声優デビューを果たした。&lt;br /&gt;
*[[ロゼッタストーン (企業)|ロゼッタストーン]]とトレンダーズの調査にて、英語が話せてかっこいいと思う女性有名人は誰か聞いたところ、全体の1位は「関根麻里」という結果になった&amp;lt;ref&amp;gt;[[2009年]][http://www.rbbtoday.com/news/20091026/63279.html 20〜30代の男女500名を対象に意識調査]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2009年12月16日、自らの実体験をノウハウ化した書籍「ライルと一緒に英会話」（表参道出版刊）を執筆。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 男性に対する嗜好 ===&lt;br /&gt;
*理想の男性のタイプは[[高田純次]]と[[柳沢慎吾]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[2007年]][[1月11日]]放送「[[アメトーーク!]]」（テレビ朝日）と「[[スタジオパークからこんにちは]]」で発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを聞いた父の勤は「子育てに間違いは無かった」と誇らしげに自信を見せた。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[1月28日]]に放映された[[中京テレビ放送|CTV]]『[[あんたにグラッツェ!|高田・大竹・渡辺のオヤジ三人旅 in 北海道]]』で、[[渡辺正行]]から「麻里ちゃんはどういうタイプの男性が好きなの?」と問われ、「[[高田純次]]さん!」と即答。高田は「麻里ちゃん。何だったら、俺、離婚してもいいよ」と、いつもの高田節で返したが、渡辺が「[[関根勤|関根さん]]が許さないと思う」と、高田をたしなめている。&amp;lt;ref&amp;gt;但し、関根は単に高田の事を「素敵なおじさま」的に受け止め語っているだけではなく、俳優・高田純次が本人より若い俳優以上に大胆でユニークな演技を次々と披露し、それが勉強になると後日のインタビューで語っている。（出典：『[[読売新聞]]』[[2007年]][[7月25日]]刊・「すてきエージング」欄より）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「[[ダウンタウンDX]]」に出演した際に、「留学中、自分から好きになった男性3人が全て[[ゲイ]]だった。せめて[[両性愛|バイセクシュアル]]だったら少しは可能性があったかもしれなかったのに」と告白している。また、留学中には[[ナード]]（[[オタク]]）と[[ナルシスト]]には結構モテていた、と父との国際電話で話していたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
*シネマ堂本舗（[[2007年]][[1月]] - [[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]）&lt;br /&gt;
*[[デーブ&amp;amp;麻里の海外ドラマNAVI]]（[[2008年]][[1月]] - 、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
*[[誰だって波瀾爆笑]]（[[2008年]][[10月]] - 、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）2014年7月20日はゲストとして出演。この日は親子共演&lt;br /&gt;
*[[スクール革命]]([[2009年]][[4月]]-、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]])※不定期出演&lt;br /&gt;
*[[ガッチャン!|ガッチャン!～世界につながる学生チャンネル～]] （[[2009年]][[10月]] 、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS1]]）&lt;br /&gt;
*[[〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ]]（2010年5月 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（2011年2月2日 - 、日本テレビ）※サブMC&lt;br /&gt;
ブラマリ(2014年10月から。テレビ東京)9月19日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のテレビ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
*[[チェック!ザ・No.1]]（[[2008年]][[10月]] - [[2009年]][[3月]]、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
*[[スペイン語会話]] （[[2007年]][[4月]] - [[2008年]][[3月]]、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
*[[テレビでスペイン語]] （[[2009年]][[10月]] - [[2010年]][[3月]]、NHK教育、上記「スペイン語会話」の〔一年半ぶりの〕[[再放送]]）&lt;br /&gt;
*[[捨てる恋あれば拾う恋あり]]([[2010年]][[4月]] - [[9月20日]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]])&lt;br /&gt;
*[[恋のカイトウ!?トモコレ2世]]（2010年5月 - [[8月26日]]、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
*[[熱血!平成教育学院]]（[[2006年]][[10月]] - 2011年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]([[2006年]][[4月]]- 2011年3月、日本テレビ)2014年5月28日のヒューのコーナーで2009年9月2日放送が放送された&lt;br /&gt;
*[[MUSIC JAPAN]]（[[2007年]][[4月]] - 2011年4月3日 [[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）※[[ナビゲーター]]&lt;br /&gt;
*[[シネマDO!]]（[[2011年]][[4月]] - 2012年3月12日 [[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
金曜ROADSHOWハリポタ企画　(2013年、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
ナビゲーション担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト出演 ===&lt;br /&gt;
（☆は親子で共演。『ライオンのごきげんよう』は単独でも出演）&lt;br /&gt;
*[[ライオンのごきげんよう]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[王様のブランチ]]（[[TBSテレビ]]）☆&lt;br /&gt;
*[[もしもツアーズ]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[メレンゲの気持ち]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンDX]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）☆&lt;br /&gt;
*[[踊る!さんま御殿!!]]（日本テレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
**[[博士と助手 〜細かすぎて伝わらないモノマネ選手権〜]]に飛び入りで参加。&lt;br /&gt;
*[[ものまねバトル]]39（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[『ぷっ』すま]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[おしゃれイズム]]（日本テレビ）☆&lt;br /&gt;
*史上最強のメガヒットカラオケBEST100完璧に歌って1000万円（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!|アメトーーク!]]（テレビ朝日）☆&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[高田純次|高田]]&amp;amp;[[大竹まこと|大竹]]&amp;amp;[[渡辺正行|渡辺]]オヤジ三人旅（秘）北海道（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]制作、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[なるトモ!]]（読売テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ラジかるッ]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ナイナイサイズ]]（日本テレビ）[[大沢あかね]]と共演&lt;br /&gt;
*[[がっちりマンデー!!]]（TBSテレビ）&lt;br /&gt;
*[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（国民の怒りベスト5）（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*めざせ体質改善!芸能人花粉症克服ツアー（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[行列のできる法律相談所]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[Shibuya Deep A]]（2007年2月9日、NHK BS2）&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（2007年2月22日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[世界一受けたい授業]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[芸恋リアル]]（読売テレビ制作、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[5時に夢中!|5時に夢中！]]（2007年3月9日、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
*[[英語でしゃべらナイト]]（2007年3月9日 - 、NHK総合）[[ポール・バーホーベン]]監督にインタビュー&lt;br /&gt;
*[[関口宏の東京フレンドパークII]]（2007年3月19日、TBSテレビ）[[モンキッキー]]とのペアで出演&lt;br /&gt;
*[[サンデージャポン]]（2007年4月22日・5月20日、TBSテレビ）現在は波乱に出ている為出ていない。2014年8月3日はご成婚?の話題放送&lt;br /&gt;
*[[着信御礼!ケータイ大喜利]]（NHK総合）2回&lt;br /&gt;
*[[カートゥンKAT-TUN]]（2007年5月2日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[スタジオパークからこんにちは]]（2007年6月12日、NHK総合）&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]（脳林寺）（2007年6月22日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[天才!志村どうぶつ園]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世 霧のエリューシヴ]]（2007年7月27日、日本テレビ）峰不二子の先祖・お不三役、声優初挑戦&lt;br /&gt;
*ロコもん（2007年10月6日、日本テレビ）司会&lt;br /&gt;
*[[第58回NHK紅白歌合戦]]（2007年12月31日）☆&lt;br /&gt;
:企画「[[おしりかじり虫]]」にダンサーとして出演。また紅白応援隊長（隊員は父の勤のみ）として、紅白歌合戦公式サイト・テレビ「紅白フラッシュ」「[[クイズ紅白検定]]、クイズ紅白歌合戦」など出演多数&lt;br /&gt;
*[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]（2009年8月17日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[『ぷっ』すま]]（2010年1月19日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 新発見!親子で楽しいキッザニア　とくべつ大公開!（2010年3月22日、テレビ東京）[[まえだまえだ]]と出演。&lt;br /&gt;
*[[人志松本の○○な話]]（2010年10月29日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[ウンナンの気分は上々。]] 10万円の旅スペシャル（2010年12月21日、TBS）&lt;br /&gt;
クイズ30(2014年5月18日フジテレビ)&lt;br /&gt;
世界(2014年6月6日。27日日本テレビ)&lt;br /&gt;
:PON(2014年。6月9日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
大食い撫子。(2014年7月11日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
その他多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[KUSUKUSU]] （2006年10月 - 、[[ベイエフエム|bayfm]]）パーソナリティ&lt;br /&gt;
*[[コサキンDEワァオ!]] （[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）☆不定期ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[BAY LINE 7300]] （2007年4月 - 2009年3月、bayfm）パーソナリティ&lt;br /&gt;
*[[BAY LINE GO!GO!]] （2009年4月 - 2011年3月 、bayfm）水曜日パーソナリティ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*[[カンコンキンシアター]]&lt;br /&gt;
*関根勤×関根麻里トークライブ「昆虫ジジイと外ヅラ良子」（2010年2月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*oh!バカちゃんぴおん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*'''あすなろ学院'''（宮城県の学習塾。宮城県限定）（2007年6月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[理研ビタミン]]'''（2007年 -）&lt;br /&gt;
: 「ノンオイルスーパードレッシング 青じそ」&lt;br /&gt;
: 「ノンオイルスーパードレッシング セレクティシリーズ」&lt;br /&gt;
: 「わかめスープ」&lt;br /&gt;
*'''[[ブルボン]]''' 「ゼリーシリーズ」（2008年2月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[共栄火災海上保険]]''' （2008年4月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[サンスター]]''' （2009年4月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[ピザーラ]]''' （2009年11月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[ゆめタウン]]''' （2011年10月 -現在）　&lt;br /&gt;
*'''[[キリンビバレッジ]]''' 「からだ想い茶 ぽっぽ茶」（2011年11月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[レック (企業)|レック]]''' 「ぴたQ」（2011年11月 - ）&lt;br /&gt;
*'''[[ECC総合教育機関|ECCジュニア]]'''  （2012年8月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 「ライルと一緒に英会話」 ISBN 978-4-434-139178（表参道出版2009年12月16日刊）&lt;br /&gt;
上機嫌(2014年)6月9日のPONで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[東京消防庁]]（2008年「春の火災予防運動」のポスター）&lt;br /&gt;
:祖父（勤の父）が[[消防士]]であり、勤も元々は消防士を目指していた縁から起用された。&lt;br /&gt;
*社団法人日本臓器移植ネットワークほか「[[グリーンリボン]]キャンペーン」ポスター（2010年 - ）&lt;br /&gt;
*[[DAMチャンネル]]（2007年4月 - 2008年3月）[[第一興商]]の通信カラオケ[[DAM (カラオケ)|DAM]]内で流れる音楽番組&lt;br /&gt;
*アルバイト情報誌「an」（2007年7月 - ）連載「関根麻里のひだまり日記」&lt;br /&gt;
*映画「[[ナルニア国ものがたり|ナルニア国物語]] 第2章 カスピアン王子の角笛」（2008年5月21日公開）をPRする“ナルニア国案内人”に就任&lt;br /&gt;
* [[日本航空]]の国際線・国内線用機内エンターテイメント「Jポップ・トゥデイ」プレゼンター（2008年8月 - ）&lt;br /&gt;
*ゲーム「[[スピンフィーバー2]]」ナレーション&lt;br /&gt;
ドブロック英訳。2014年6月21日の知っとこで紹介された&lt;br /&gt;
2014年7月30日の一服とみやねと翌日の目覚ましと翌日のバイキング。8月3日のサンジャポとお任せ。ご成婚決定報道放送&lt;br /&gt;
みやね。(2014年8月11日。読売テレビ)。超報道。(フジテレビ)。ご成婚報告放送&lt;br /&gt;
2014年8月25日の一服とノンとみやねと超報道。と30日の知っとこ。結婚の儀模様放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[浅井企画]]&lt;br /&gt;
* [[萩本欽一]]&lt;br /&gt;
* [[関根勤]]&lt;br /&gt;
* [[小堺一機]]&lt;br /&gt;
* [[ルー大柴]]&lt;br /&gt;
* 関根麻里 (サッカー) - 同姓同名、生年も同じの[[女子サッカー]]選手。[[ジェフユナイテッド市原・千葉レディース]]所属。&lt;br /&gt;
* [[フラワー=デストロイヤーシリーズ]] - 作者の[[那州雪絵]]がコサキンリスナーであったことから「関根万理」と名づけられたキャラクターが登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/profile/sekinemari/ 浅井企画 関根麻里]&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/mari_blog/ ブログ「麻里のプライベートジャーナル」]&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/mari_room/ 麻里の部屋]&lt;br /&gt;
*[http://www.universal-music.co.jp/ddr/artist/sekine_mari/index.html デリシャス・デリー・レコーズ Mari Sekine] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{コサキン}}&lt;br /&gt;
{{DAMチャンネル司会者}}&lt;br /&gt;
{{ズームイン!!歴代司会}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せきね まり}}&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:浅井企画]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ズームイン!!シリーズ関係者]]&lt;br /&gt;
[[Category:関根勤]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%97%E4%B9%83%E3%81%8D%E3%81%84&amp;diff=254629</id>
		<title>北乃きい</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%97%E4%B9%83%E3%81%8D%E3%81%84&amp;diff=254629"/>
				<updated>2014-09-25T23:01:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:北乃きい1.jpg|500px|thumb|北乃　きい]]&lt;br /&gt;
'''北乃 きい'''（きたの きい、本名'''松村 沙也加'''(まつむら さやか)&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blogs.yahoo.co.jp/yuma_yuka_ayaka/17436254.html 卒アル]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[1991年]]（[[平成]]3年）[[3月15日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]。愛称は「肉便きい」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[神奈川県]][[横須賀市]]出身。[[フォスター (芸能プロダクション)#フォスタープラス所属|フォスタープラス]]所属。身長は157cm。体重は48kg。スリーサイズはB80-W61-H81cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[3月1日]]、ティーン向けのファッション雑誌『[[hanachu|Hana*chu→]]』（[[主婦の友社]]）4月号で新モデルとして登場し、専属モデルを務める。[[池田光咲]]と[[三浦萌]]、[[堀澤かずみ|高橋和美]]、[[福永マリカ|福永真梨佳]]、[[奥谷侑加]]が同期であった。&lt;br /&gt;
* [[ミスマガジン]]2005グランプリを獲得。当時14歳であり、ミスマガジン史上最年少および平成生まれ初のグランプリ受賞者となる。同年7月17日、ドラマ『[[恋する日曜日]]「夏の記憶」』で単発ドラマ初主演。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]、映画『[[幸福な食卓]]』の中原佐和子役で映画初主演。同年[[1月27日]]、バラード曲「桜舞う」を[[着うた]]配信限定でリリースし、歌手業にも挑戦。同年6月、ドラマ『[[ライフ (漫画)#テレビドラマ|ライフ]]』の椎葉歩役で、連続ドラマ初主演。&lt;br /&gt;
* 2007年、[[10月10日]]に発売された[[LITTLE]]のシングル「[[夢のせい]]」の[[ミュージック・ビデオ|PV]]に出演。&lt;br /&gt;
* [[第86回全国高等学校サッカー選手権大会]]の応援マネージャーを勤めた。[[堀北真希]]、[[新垣結衣]]に続く3代目となったが、同大会のテレビ中継主幹局である[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]以外の放送局が制作したドラマでブレイクした女優が選ばれたのは、北乃が初である。&lt;br /&gt;
* 第17回[[東京スポーツ映画大賞]]新人賞を受賞。『幸福な食卓』で第31回[[日本アカデミー賞]]新人俳優賞、第29回[[ヨコハマ映画祭]]最優秀新人賞を受賞。また、『ライフ』にて第45回[[ゴールデン・アロー賞]]新人賞ドラマ部門を、共演した[[福田沙紀]]と共に受賞。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[2月24日]]に[[エイベックス・エンタテインメント]]からシングル「[[サクラサク (北乃きいの曲)|サクラサク]]」でCDデビューを果たした。&lt;br /&gt;
* 2011年1月、第25回[[日本ゴールドディスク大賞]]「ザ・ベスト5ニュー・アーティスト」（邦楽部門）に選出された。&lt;br /&gt;
2014年10月からZIPの２代目司会担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 趣味・特技は買い物、[[ピアノ]]、[[中国語]]、[[クラシックバレエ]]。&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は[[メロン]]で、嫌いな食べ物は[[ピーマン]]。&lt;br /&gt;
* 性格はマイペース。だが、本人は何事も決断が早く、物事を好きか嫌いかで判断する、竹を割ったような性格であり、ハッキリした人間だという。&lt;br /&gt;
* 「きい」と言う芸名は、げんきいっぱいの「きい」、[[黄色]]のイメージがあるからということでついたとのこと。芸名の由来について質問された際、本人は「最初は『えっ』と思ったけど」と答えている。またインタビューで非公表の本名が「きい」という発音ではないことを自ら明かしている。なお、「きい」という名前をアルファベット表記する際は、「Kie」と綴るのが公式（2007年カレンダーなど）。&lt;br /&gt;
* 17歳年下の弟がいる。&lt;br /&gt;
* 大の[[格闘技]]好きで、理想の男性は[[K-1]]の[[ブアカーオ・ポー・プラムック]]。 &lt;br /&gt;
* 「口から生まれてきた」と言われるほどのお喋りで、ひたすら喋り続ける性格だと自身が語っている。また「箸が転がっても笑う」というほどの笑い上戸であると語っている。&lt;br /&gt;
* 『[[日刊ゲンダイ]]』のインタビューで、[[読売ジャイアンツ]]のファンと回答。ブログにも巨人が好きと記載されている。そのこともあり、[[2010年]][[3月17日]]のプロ野球オープン戦のジャイアンツvs[[広島東洋カープ]]戦（[[東京ドーム]]）の[[始球式]]を行った。また、中学校・高校では野球部マネージャーだった。&lt;br /&gt;
* 重度の[[潔癖|潔癖症]]。帰宅後カバンを置く前に掃除機をかけ、髪の毛1本が落ちているのも許せない。温泉や銭湯などの浴場では、常に爪先立ちで歩く。他にも、友達が来訪した際は、靴下まで脱いでタオルで足を拭いて自分が用意したジャージに着替えてほしい、どこに座ったかわからないジーンズでベッドに座ってほしくない、トイレでは口で息ができないと語っている。また、秘密がない状態では暮らせない、不潔で当たり前のことができない人とは暮らせないと言っており、結婚しても寝室は別で鍵も付けたいという。年齢を重ねるとともに結婚はしたくないと思うようになっている、とも言っている。&lt;br /&gt;
*2010年4月、『シネマトゥデイ』のインタビューに応じ、「一生、恋愛が一番になることはない」と語った。&lt;br /&gt;
* 一人カラオケに熱中しており、「カラオケの楽しみを超越した楽しさがある」と語っている。一人で入店するのが恥ずかしいので、大量の勉強道具を持ち、あたかも勉強する感じで入る。レパートリーに、[[プリンセス・プリンセス]]の「[[Diamonds]]」や[[広瀬香美]]の「[[ロマンスの神様]]」など、北乃にとっては古い楽曲も含まれる。また、おばあちゃん子だったせいか「[[リンゴの唄]]」まで歌える。&lt;br /&gt;
* 子供の時から「自分の限界がどこまでなのかを調べるため」無茶なことに挑戦しており、台風の時にTシャツ1枚で外に出る、出来立てのグラタンやとろみつき中華風スープを冷まさずに食べる、全身麻酔に耐えるなどかなり危ないことにも挑んでいる。&lt;br /&gt;
* 尊敬する役者は、[[アンジェリーナ・ジョリー]]と[[室井滋]]、[[勝地涼]]。&lt;br /&gt;
* 中学校時代に[[いじめ]]を受けた経験があり、そんなときに[[すえのぶけいこ]]の漫画『[[ライフ (漫画)|ライフ]]』に出会い、「立ち向かっていく歩の姿にすごく勇気をもらった」こと、また、「学校を休んだら負け」と思っていたこと、「そのとき出会った友人に勇気を貰ったことが、自分にもあてはまる」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
PON　(2013年、10月17日　29日　2014年1月9日。　VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年1月9日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年9月25日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年。9月26日。VTR出演。10月から。日本テレビ)。8月19日のYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
僕は友達少ない。(2014年)&lt;br /&gt;
1月9日のスッキリとPONで&lt;br /&gt;
イベントが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==リリース作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* First STEP（2007年2月15日、[[講談社]]） ISBN 978-4-06-364684-9&lt;br /&gt;
* 北乃模様（2008年5月21日、[[ワニブックス]]） ISBN 978-4-84-704083-2&lt;br /&gt;
* free×フリー×fri（2009年3月15日、講談社） ISBN 978-4-06-364761-7&lt;br /&gt;
* KEY of DREAMS（2009年6月19日、[[玄光社]]） ISBN 978-4-76-830285-9 &lt;br /&gt;
* K twenty（2011年3月15日、ワニブックス） ISBN 978-4-84-704359-8&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* ミスマガジン2005 北乃きい（2005年10月21日、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
* Oops!（2006年3月15日、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 北乃日記（2008年6月25日、ワニブックス）&lt;br /&gt;
* きたのふりぃ（2009年4月22日、講談社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.web-foster.com/artists/kie_kitano/index.php フォスターマネジメントオフィス] - 所属事務所公式プロフィール&lt;br /&gt;
* [http://avexnet.or.jp/kie/ 北乃きい avex official website] - 所属レコード会社による公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/kie-kitano/ チイサナkieのモノガタリ] - 公式ブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたの きい}}&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1991年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%AB%B9%E5%B1%B1%E9%9A%86%E7%AF%84&amp;diff=254627</id>
		<title>竹山隆範</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%AB%B9%E5%B1%B1%E9%9A%86%E7%AF%84&amp;diff=254627"/>
				<updated>2014-09-25T21:58:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* 特別番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''竹山 隆範'''（たけやま たかのり、[[1971年]][[4月2日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑いタレント|お笑い芸人]]。元[[カンニング (お笑いコンビ)|カンニング]]の[[漫才#ボケとツッコミ|ボケ]]担当。[[俳優]]としても活動。別名、'''カンニング竹山'''（カンニングたけやま）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福岡県]][[福岡市]][[城南区]]出身。[[吉本興業]]→[[渡辺プロダクション]]→個人事務所（事務所名不詳）→[[サンミュージック企画]]→フリーフォークス（[[MANZAI-C]]の個人事務所）を経て、[[サンミュージックプロダクション]]所属。身長167.2cm、体重86.6kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[福岡県立早良高等学校]]卒業。上京して大学卒業後芸人になるつもりだったが大学（[[高千穂商科大学]]と[[帝京大学]]）を不合格になり、予備校に通う。&lt;br /&gt;
[[1990年]]、浪人中だった小学校の同級生である[[ケン坊田中]]と「ター坊ケン坊」を結成し[[テレビ西日本|TNC]]のオーディション番組「第1回お笑いめんたいこ」で優勝。翌年[[1991年]]に正式にデビュー。[[博多華丸・大吉]]や[[コンバット満]]らが同期に当たる。その後コンビを解散し、仕事が減り単身で逃げるように上京、たまたま東京の定食屋で、当時まだ板前を福岡でしていた小中学校の同級生[[中島忠幸]]と再会する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]、中島と組んで「カンニング」を結成し渡辺プロダクション所属となる。その後独立し個人事務所を設立したがうまくいかずサンミュージック入り。当初お笑い芸人はカンニングのみだった。その後フリーフォークス所属から[[ぶっちゃあ (お笑い芸人)|ぶっちゃあ]]の呼びかけでまたサンミュージックに出戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]、冬に中島が[[白血病]]のため入院。コンビ活動を中断し「'''カンニング竹山'''」として単独で芸能活動を開始。[[2006年]][[12月20日]]、療養中の中島が死去。以後ピン芸人「カンニング竹山」として芸能活動を続けている([[中井正広のブラックバラエティ]]のように本名で出演しているものもあるため常時使用しているという訳ではない)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[3月30日]]、結婚。竹山は本当は3月30日が誕生日であり、同学年より一年多く過ごせるという理由により親に[[4月2日]]を誕生日にされたのだという。モヤモヤした気持ちをこの日付に持ち続けていたため、この日を結婚記念日とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]、役者として初の役名（藤井哲男役）付き映画となる『イエスタデイズ』に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 波乱万丈な半生 ===&lt;br /&gt;
[[2011年]]3月21日に放送された、『[[ブラマヨとゆかいな仲間たち アツアツっ!]]』では、自らの波乱万丈な人生を語っている。その内容は以下の通り。&lt;br /&gt;
* 父親が事業を行っており、9歳までは非常に裕福に育った。幼稚園へは運転手が運転する白いベンツで通っていたほど。リビングには、虎の剥製や、火縄銃が飾られていた。&lt;br /&gt;
* 9歳の時に父親が経営する会社が倒産し、一転して借金取りに追われる生活となる。この時、子供心に「人はお金が絡むと豹変する」と痛感したという。&lt;br /&gt;
* 竹山が高校生の頃、バブルに便乗する形で父親の羽振りが再び良くなる。ある日、小高い丘に連れて行かれ、そこから見える2つの山を父親が指差し、「明日から、あそこからあそこまでが俺の物たい」と言った。&lt;br /&gt;
* しかし、竹山が上京した後に再び父の会社の経営が傾き、返済計画を話し合う会議の途中に父親が倒れ、そのまま死亡。&lt;br /&gt;
* 父の死後、東京の竹山に裁判所から書類が届き、全く身に覚えのない13億円もの借金を背負わされていることが発覚（竹山の兄は20億円の借金を背負った）。結局、[[相続放棄]]をする形でその負債を免れた。&lt;br /&gt;
* 父親がどんな会社を経営していたのか、竹山は全く知らない。母親に尋ねても、「もういいじゃない」とはぐらかされるという。&lt;br /&gt;
* 芸人として全く売れていない20代前半に、遊興費のために借金を重ね、450万円にまで膨らんだ。部屋に借金取りが押し寄せ、ネタ作りもままならない状態で舞台に臨んで、苦し紛れに生まれたのが「キレ芸」だったという。その芸は客受けは悪かったが、芸人仲間からは評価が高かったため、本格的にお笑いをすることを決意。&lt;br /&gt;
* 450万円の借金は、[[特定調停]]を申し入れて債務整理をした。調停の過程で調停委員から生活態度について厳しく叱責された。また、「芸人なんだったら何か面白いことをやってみなさい」と詰め寄られ、咄嗟に『ペロンチョ』というギャグを作った（後述の『[[内村プロデュース]]』内でのエピソードとは異なる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラクター ==&lt;br /&gt;
額縁[[メガネ]]をかけていて、誰とかまわず（時には自虐的に）キレまくる。しかし、あまり暴走し過ぎると相方の中島に逆ギレされ、途端に落ち込む事もあった。暴走すると行う行動の1つに、コント中に他の芸人のネタをパクろうとしたり（『笑いの金メダル』では「パクリン」というキャラクターに扮してひたすら他の芸人のネタをぱくりまくっていた）、スタンド[[マイクロフォン|マイク]]から離れて大声を出したり、スタンドマイクを手に持ち客に突きつけたりする等の芸がある。数多くいる毒舌芸人やキレ[[キャラ (コミュニケーション)|キャラクター]]の一人に数えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では逆に「いじられてキレる」パターンが定着しつつあり[[リアクション芸人]]に近い芸風になっている。また、出始めた時に比べてキレる頻度はどんどん少なくなって来ており、むしろ真面目で温厚な素を前面に出して、他の芸人が暴走するのを抑える立場になることが多い。本当は[[司会]]がやりたくて[[芸能界]]に入った。そして2006年から[[テレビ東京]]で本人初の[[冠番組]]『[[竹山先生。]]』が放送された。この番組は、2007年3月31日に終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アンタッチャブル_(お笑いコンビ)|アンタッチャブル]]の山崎と仲がいいが、上記のいじられてキレるという一連の流れを、[[ロンドンハーツ]]で'''竹山いじり'''と名物とされている。山崎は「何をやめても竹山いじりだけはやめられない」と述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バラエティ番組だけでなく、朝の情報番組である[[やじうまプラス]]でのコメンテーターとしての出演や、ドラマ・映画での俳優としての出演など、活動の幅も広い。それゆえ上記の「竹山イジリ」の一環で'''俳優竹山'''といじられることも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
竹山がアニメキャラとなる時は、必ず頭頂部が薄いキャラが登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先輩の[[ダチョウ倶楽部]]・[[上島竜兵]]と仲がよく[[竜兵会]]にも所属しており、上島と「キレキャラ」「いじられキャラ」の芸風が若干似ている。そのせいか、『[[手紙バラエティ 三丁目のポスト]]』の[[2007年]]11月の回で、女子[[プロレス]]団体「[[アイスリボン]]」の[[聖菜]]・[[りほ]]姉妹から[[10月7日]]、[[市ヶ谷アイスボックス|市ヶ谷]]大会前にて[[プロレス技]]をかけられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼少期、[[ヴァイオリン]]を3年間習っていた事があり、その経験から[[ABCテレビ]]系『[[笑いの金メダル]]』では「バイオリン忍者ター坊」というキャラクターで登場していた時期がある。ネタのパターンは[[波田陽区]]の「ギター侍」のパロディで、ネタにした相手を斬るのではなく全て自虐ネタをオチとしている点が異なっており、最後は「残念でござる。ニンニン」で締めくくられていた。後に一度だけ「バイオリン力士」で登場したこともあるが本人は嫌がっていた。終了後に[[上田晋也]]（[[くりぃむしちゅー]]）に「次は何だ? バイオリン殿様か?」等と言われ「やりませんよ!」とキレていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同事務所の[[鳥居みゆき]]と共演することが多く、その際には鳥居の暴走を竹山がうまくなだめるというコントが恒例である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大の女性[[アナウンサー]]好きとされ、「女子アナマニア」を自称する。「[[週刊プレイボーイ]]」に女子アナに関するコラムを連載しているほか、民放キー局のアナウンサー関連のバラエティ番組にはほとんどの番組に出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[飛行機]]マニアとしても知られ、乗るのも見るのも好きだという。また、ただ乗るだけではなく、マイルの裏技を駆使するなど、少しでも満喫できるように搭乗している&amp;lt;ref&amp;gt;2008年5月11日　『[[がっちりマンデー!!]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また中島の死後、バラエティ番組などでは標準語を話しているがコンビ時代やネタをやる時、暴走した時は強烈な博多弁が出る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[探偵!ナイトスクープ]]では本来の地である人のいい部分を出しており、あまりキレキャラの時の様なツッコミはせず、苦笑や呆れるコメントをする事が多い。また、依頼者が子どもであるときは丁寧に話を聞いて、親身に対応している場面も見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
;レギュラー番組&lt;br /&gt;
* [[探偵!ナイトスクープ]]（[[ABCテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[やじうまテレビ!]]（[[テレビ朝日]]）木曜日コメンテーター&lt;br /&gt;
* [[世界制服!竹山塾]]（[[テレ朝チャンネル]]）&lt;br /&gt;
* [[カンニングのDAI安吉日!]]（[[BSフジ]]）&lt;br /&gt;
* [[カンニングの恋愛中毒]]（[[GyaO]]）&lt;br /&gt;
* [[ねこタクシー]]（[[東名阪ネット6]]/[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]/[[TVQ九州放送|TVQ九州]]ほか）&lt;br /&gt;
* [[知っとく!なっ得!]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* カンニング竹山の前向きコント!一本勝負（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）／フジポッド&lt;br /&gt;
* [[ついていったらこうなった]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[銭ナールシリーズ|全力!銭ナール → カンニング竹山の銭ナール → カンニング竹山の銭ナール女学院]]（[[MBSテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[竹山のやりたい100のこと〜ザキヤマ&amp;amp;河本のイジリ旅〜]]（[[フジテレビONE]]）&lt;br /&gt;
相葉学。(テレビ朝日)&lt;br /&gt;
;準レギュラー番組&lt;br /&gt;
* [[そうだったのか!池上彰の学べるニュース]] - （[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[タモリ倶楽部]]（テレビ朝日） - [[Google]]潜入の回など&lt;br /&gt;
* [[中井正広のブラックバラエティ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[アッコにおまかせ!]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[もしものシミュレーションバラエティー お試しかっ!|お試しかっ!]]（テレビ朝日）- 主にスペシャルで出演&lt;br /&gt;
* [[きらっといきる]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]）- 主にバリバラの回など&lt;br /&gt;
* [[ためしてガッテン]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]）- 不定期でゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[ロンドンハーツ]] ([[テレビ朝日]]）- 不定期でゲスト出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[おしゃべりやってま～す]]（インターネットラジオ[[K'z Station]]、2004年5月 - ） - 第6放送隔週レギュラー&lt;br /&gt;
* [[たまむすび|赤江珠緒 たまむすび]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]、2013年4月1日 - ）月曜パートナー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去に出演した番組 ==&lt;br /&gt;
* [[おもいッきりイイ!!テレビ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 月曜レギュラー（2007年10月 - 2008年9月は木曜レギュラー）&lt;br /&gt;
* [[愛のエプロン]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[笑いの金メダル]]（ABCテレビ）&lt;br /&gt;
* [[竹山先生?]]（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[虎の門]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[脳内エステ IQサプリ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[怒りオヤジ3]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[解体新ショー]]（[[日本放送協会|NHK]]） - 不定期&lt;br /&gt;
* [[エンタの神様]]（日本テレビ） - キャッチコピーは「遅れてきた反抗期」（カンニングとしてのもの）・「永遠の反抗期」（竹山のみ出演時のもの）&lt;br /&gt;
* [[トンコツTV]]（2007年6月 - 、[[NHK福岡放送局|NHK福岡]]）&lt;br /&gt;
* [[お台場お笑い道]]（[[フジテレビONE]]）&lt;br /&gt;
危ない夜会。(2014年8月21日。TBS)&lt;br /&gt;
ダウンタウン。(2014年8月28日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
=== 特別番組 ===&lt;br /&gt;
* [[オールスター赤面申告!ハプニング大賞]]（TBS） - レギュラー審査員&lt;br /&gt;
* カンニング竹山のオレの映像買ってくれ!!（2006年、テレビ朝日）※[[関東ローカル]]&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人大忘年会]]（日本テレビ）※年末特番&lt;br /&gt;
* [[恐怖のアポなし訪問者 和田アキ子の今晩泊めろよコノヤロー!|恐怖のアポなし訪問者 和田アキ子の今晩マジで泊まるぞコノヤロー!]]（2008年9月30日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[FNSソフト工場]]「うそかまことか研究所」（2009年12月、[[テレビ宮崎]]）&lt;br /&gt;
* [[Oha!4 NEWS LIVE|Oha!6 NEWS LIVE スペシャル]]（2011年12月29日、日本テレビ系列&amp;lt;ref&amp;gt;日テレNEWS24（CS）制作。同局から地上波ネット局へ裏送りネットでの放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 大炎上生テレビ オレにも言わせろ!（2012年9月28日、TBS）&lt;br /&gt;
リサーチショー。(2014年9月23日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
答えちゃ駄目クイズ(2014年9月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[水曜プレミア]]「[[夜王]]」（TBS） - 高橋藤吉 役&lt;br /&gt;
*[[FNS25時間テレビ|FNS ALLSTARS あっつい25時間テレビやっぱ楽しくなければテレビじゃないもん!]]「[[THE WAVE!]]」（フジテレビ） - 中西浩介 役&lt;br /&gt;
*[[はるか17]]（2005年、テレビ朝日） - 第1話・フリーター 役&lt;br /&gt;
*[[翼の折れた天使たち]] 第2夜「ライブチャット」（2006年、フジテレビ） - ブラピ 役&lt;br /&gt;
*[[下北サンデーズ]]（2006年、テレビ朝日） - レギュラーでサンボ現 役&lt;br /&gt;
*[[お台場湾岸テレビ (テレビドラマ)|お台場湾岸テレビ]]（2006年、フジテレビ） - 湾テレ美術 役&lt;br /&gt;
*[[ユキポンのお仕事]]（2007年、テレビ東京） - 犬彦 役&lt;br /&gt;
*[[四葉ノムコウ]]（2007年、日本テレビ） - さいとう 役（主役） ※『ブラックバラエティ』で放送された単発ドラマ&lt;br /&gt;
*[[土曜ワイド劇場]]「[[刑事殺し|刑事殺し 夫が自宅で射殺された!]]」（2007年、ABCテレビ） - 阿部 役&lt;br /&gt;
*[[真実の手記 BC級戦犯 加藤哲太郎「私は貝になりたい」]]（2007年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[怨み屋本舗 (テレビドラマ)|怨み屋本舗スペシャル 家族の闇 モンスターファミリー]]（2008年、テレビ東京） - 白川タカヒコ 役&lt;br /&gt;
*[[斉藤さん]]（2008年2月13日、日本テレビ）-　小鳩市役所職員 役&lt;br /&gt;
*[[おちゃべり]]（2009年3月24日、[[MBSテレビ|毎日放送]]）-　第17話・飛田慎二 役〔写真のみ出演〕&lt;br /&gt;
*[[誰かが嘘をついている]]（2009年10月6日、フジテレビ）－　結婚詐欺師　役&lt;br /&gt;
*[[ねこタクシー]]（2010年、[[東名阪ネット6]]/[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]/[[TVQ九州放送|TVQ九州]]ほか） - 間瀬垣勤 役（主演）&lt;br /&gt;
*[[霧の旗#2010年版|松本清張ドラマスペシャル・霧の旗]]（2010年3月16日、日本テレビ）-　柳田正夫 役&lt;br /&gt;
*[[鉄の骨]]（2010年7月、NHK）-　西田吾郎 役&lt;br /&gt;
*[[隠密八百八町#隠密秘帖|隠密秘帖]]（2011年1月1日、NHK）-　脇田寅之助 役&lt;br /&gt;
*[[ひとりじゃない (テレビドラマ)|ひとりじゃない]]（2011年1月 - 2月、[[BSフジ]]）&lt;br /&gt;
*[[バーテンダー (漫画)#テレビドラマ|バーテンダー]] 第4話（2011年2月25日、テレビ朝日） - 北方 役&lt;br /&gt;
*[[TAROの塔]]（2011年2月 - 3月、NHK）-　[[小松左京]] 役&lt;br /&gt;
*さだまさしドラマスペシャル [[案山子 (さだまさしの曲)#テレビドラマ|故郷 〜娘の旅立ち〜]]（2011年7月5日、フジテレビ）－　高校の先生　役&lt;br /&gt;
*[[よる★ドラ]] [[ビターシュガー#テレビドラマ|ビターシュガー]]（2011年10月 - 12月、NHK）-　五十嵐憲吾 役&lt;br /&gt;
*ドキュメンタリードラマ・似顔絵捜査官001号（2012年3月11日、NHK BSプレミアム） - 戸島国雄（鑑識課員） 役&lt;br /&gt;
*[[ドラマ10]] [[はつ恋 (2012年のテレビドラマ)|はつ恋]]（2012年5月 - 7月、NHK）-　広瀬光二 役&lt;br /&gt;
*[[信長のシェフ#テレビドラマ|信長のシェフ]]（2013年1月 - 3月、2014年7月から9月。テレビ朝日） - [[徳川家康]] 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
ター坊ケン坊時代に[[KBCラジオ]]でラジオデビュー。&lt;br /&gt;
* [[JUNK2]]木曜日「[[カンニング竹山 生はダメラジオ]]」（TBSラジオ）&lt;br /&gt;
* [[レコメン!]]（[[文化放送]]） - 水曜日&lt;br /&gt;
* [[伊集院光 日曜日の秘密基地]]（TBSラジオ） - 不定期に日曜ゼミナール講師役、主にサブカルチャーを取り扱った&lt;br /&gt;
* ラジオドラマ「[[被取締役新入社員]]」（TBSラジオ） - 鈴木信男/羽ヶ口信男役&lt;br /&gt;
* [[ニュース探究ラジオ Dig]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）月曜日コメンテーター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM ==&lt;br /&gt;
* [[Uno (化粧品)|uno]]（[[資生堂]]）&lt;br /&gt;
* おしゃべり[[ピチュー]]（[[トミー]]）&lt;br /&gt;
* [[悪魔の棲む家]]（2006年）&lt;br /&gt;
* [[平塚競輪場]]（かつてカンニングとして出演していたが、現在は「応援団長」として竹山のみの出演。また'''「カンニング竹山杯」'''という自分の名前を冠したF2ナイター競走が開催されている）&lt;br /&gt;
* [[福岡市]][[選挙管理委員会]]（[[2006年]][[11月19日]]に行われた福岡市長[[選挙]]のイメージキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[アコム]]（2007年）&lt;br /&gt;
* [[九州電力]]「やってみま省エネ」キャンペーン（2008年）&lt;br /&gt;
* [http://www.cibavision.jp/ チバビジョン]（2009年2月）[[光浦靖子]]、[[くわばたりえ]]と共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
* スペースポリス（日本出版販売・ケイエスエス、2004年発売） - ビデオ屋の店員役&lt;br /&gt;
* [[プラトニック・セックス]]（2001年、フジテレビ他） - 主演のあおい（[[加賀美早紀]]）を2万円で買った（援助交際した）サラリーマン役&lt;br /&gt;
* [[嫌われ松子の一生 (映画)|嫌われ松子の一生]]（2006年、東宝、TBS他） - 主演の松子（[[中谷美紀]]）にセクハラを働く[[教頭]]役&lt;br /&gt;
* [[森のリトル・ギャング]]（日本語吹替版、2006年） - ヴァーミネーター役&lt;br /&gt;
* [[イエスタデイズ (映画)|イエスタデイズ]]（2008年） - 藤井哲男役&lt;br /&gt;
* [[感染列島]]（2009年、東宝） - 鈴木浩介役&lt;br /&gt;
* [[守護天使 (小説)#映画|守護天使]]（2009年） - 須賀啓一役&lt;br /&gt;
* [[なくもんか]]（2009年、東宝）-　山岸正徳　役&lt;br /&gt;
* [[ねこタクシー]]（2010年） - 間瀬垣勤　役&lt;br /&gt;
* [[BECK (映画)|BECK]]（2010年） - 斉藤研一 役&lt;br /&gt;
* [[DOG×POLICE 純白の絆]]（2011年） - 西村孝 役&lt;br /&gt;
* [[おかえり、はやぶさ]]（2012年）&lt;br /&gt;
* [[ボクたちの交換日記]]（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
* カンニングの思い出づくり（2005年1月14日、BSフジ/[[ポニーキャニオン]]） &lt;br /&gt;
* 死球〜DEAD BALL〜vol.5（2005年8月25日、ビデオメーカー）&lt;br /&gt;
* カンニングの恋愛中毒 恋人達を襲うドエロ幽霊を追え!! in木更津（2006年5月26日、TLIP）&lt;br /&gt;
* カンニングの恋愛中毒 一人暮らしの美女を襲うドエロ・ストーカーを追え!!（2006年5月26日、TLIP） &lt;br /&gt;
*竹山のやりたい100のこと〜ザキヤマ&amp;amp;河本のイジリ旅〜イジリ 1 俺がシャツって言ったらシャツなんだよ! の巻(2012年11月21日/[[ポニーキャニオン]])&lt;br /&gt;
*竹山のやりたい100のこと〜ザキヤマ&amp;amp;河本のイジリ旅〜イジリ 2 首はホントに持ってかれるぞ! の巻(2012年11月21日)&lt;br /&gt;
*竹山のやりたい100のこと〜ザキヤマ&amp;amp;河本のイジリ旅〜イジリ 3 お前ら、性で遊ぶな! の巻(2012年11月21日)&lt;br /&gt;
*竹山のやりたい100のこと〜ザキヤマ&amp;amp;河本のイジリ旅〜イジリ4 マイクロは寝ろよ!の巻(2013年3月20日)&lt;br /&gt;
*竹山のやりたい100のこと〜ザキヤマ&amp;amp;河本のイジリ旅〜イジリ5 死んだらここに埋めれがいいが!の巻(2013年3月20日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CD ==&lt;br /&gt;
* カンニングのヘイ・ユウ・ブルース&lt;br /&gt;
* No.1（2005年11月23日、[[エピックレコードジャパン|ERJ]]）※[[U.N.O.BAND]]として&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== インターネットコンテンツ ==&lt;br /&gt;
* ショートカッツ-実写版- #18 黒坂先生（小学館マイクロムービーズ）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://micromovies.cplaza.ne.jp/contents/shortcuts/index.html ショートカッツ実写版]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
* カンニング竹山の“踊るダメ人間!”（2005年6月、[[宝島社]]、ISBN 4796646418）&lt;br /&gt;
* 現代日本への警鐘（2007年1月、[[メディアファクトリー]]、ISBN 978-4840117838）&lt;br /&gt;
* 大阪人はなぜ振り込め詐欺に引っかからないのか（2007年2月、[[扶桑社]]、ISBN 4594052479）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.sunmusic.org/profile/cunning_takeyama.html 公式プロフィール]（サンミュージックGET内）&lt;br /&gt;
*[http://web-davinci.jp/contents/takeyama/index.html カンニング 竹山隆範 現代日本への警鐘]&lt;br /&gt;
*[http://blog.fujitv.co.jp/maemuki/index.html カンニング竹山の前向きコント！一本勝負]フジテレビ／フジポッド　インターネット番組&lt;br /&gt;
*{{Twitter|takeyama0330}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{カンニング竹山}}&lt;br /&gt;
{{サンミュージックグループ}}&lt;br /&gt;
{{探偵!ナイトスクープ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たけやま たかのり}}&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:サンミュージック]]&lt;br /&gt;
[[category:過去の吉本興業所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去の渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:GyaOジョッキー]]&lt;br /&gt;
[[Category:探偵!ナイトスクープ]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1971年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B0%B4%E5%8D%9C%E9%BA%BB%E7%BE%8E&amp;diff=254626</id>
		<title>水卜麻美</title>
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				<updated>2014-09-25T21:56:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.41.53: /* 過去の出演番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:水卜麻美3.jpg|350px|thumb|水卜　麻美]]&lt;br /&gt;
'''水卜 麻美'''（みうら あさみ、[[1987年]][[4月10日]] - ）は、[[日本テレビ放送網]]の女性[[アナウンサー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:水卜麻美4.jpg|350px|thumb|水卜　麻美]]&lt;br /&gt;
[[Image:水卜麻美5.jpg|350px|thumb|水卜　麻美]]&lt;br /&gt;
* [[千葉県]][[市川市]]出身。[[渋谷教育学園幕張中学校・高等学校]]、[[慶應義塾大学]][[文学部]]・[[英米文学]][[専攻]]卒業。[[2010年]]入社。身長158cm。[[左利き]]（箸と鉛筆は[[利き手|右利き]]）。&lt;br /&gt;
* 名字の「'''卜'''」の字は[[占い]]を意味する漢字であり、カタカナの「'''ト'''」ではない。名字の読みが難読であるためテロップではふりがながつけられることが多い。2014年6月14日のカウントでもふってあった&lt;br /&gt;
* [[中学校]]・[[高等学校]]・大学と[[バレーボール]]の部活動・サークルに所属していた。その他、[[水泳]]も得意。趣味は[[読書]]、[[ビートルズ]]を聴くこと。ビートルズオタクである。2014年4月12日のしやがれのクイズでもほとんど正解した&lt;br /&gt;
* 信条・モットーは「明日は明日の風が吹く」。&lt;br /&gt;
* 2010年[[8月7日]]、『[[全日本少年サッカー大会]]決勝戦中継』にて[[リポーター]]デビューを迎えた。&lt;br /&gt;
* 2010年[[8月28日]]・[[8月29日]]、『[[24時間テレビ「愛は地球を救う」|24時間テレビ33]]』の[[日産ギャラリー|日産グローバル本社ギャラリー]]チャリティーイベントにて司会進行を担当。&lt;br /&gt;
* 2010年[[9月4日]]、『[[満天☆青空レストラン]]』にて初めての[[提供クレジット|提供読み]]を担当。&lt;br /&gt;
* 2010年[[9月10日]]、『[[CAPTAIN!TV]]』に出演し、本格的なテレビ出演デビューとなった。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[3月6日]]、『[[NNNニュースサンデー]]』にて、初めて[[地上波]]の[[報道番組|ニュース番組]]を担当した。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月10日]]、『[[ぐるぐるナインティナイン]]』の「かぶっちゃや〜YO!」にて[[ゴールデンタイム]]の[[バラエティ番組]]で初めての進行を務めた。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月28日]]、自身初のレギュラー出演帯番組『[[ヒルナンデス!]]』のアシスタントとして初出演した。&lt;br /&gt;
* 2012年[[2月26日]]、[[東京マラソン2012]]に出場。5時間24分14秒で[[マラソン|フルマラソン]]完走を果たした。&lt;br /&gt;
2014年8月末に24TVの司会担当した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の出演番組 ==&lt;br /&gt;
* [[ヒルナンデス!]]（2011年3月28日 - ）&lt;br /&gt;
ただし2013年10月&lt;br /&gt;
14から18日は&lt;br /&gt;
夏休みのため出演しなかった&lt;br /&gt;
* [[ママモコモてれび]]（声の出演、2012年4月2日 - ）&lt;br /&gt;
* [[幸せ!ボンビーガール]]（2013年4月23日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 代役としての担当番組 ==&lt;br /&gt;
[[Image:水卜麻美6.jpg|350px|thumb|水卜　麻美]]&lt;br /&gt;
* [[Going!Sports&amp;amp;News]]&lt;br /&gt;
* [[news every.]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演番組 ==&lt;br /&gt;
日本テレビオールスター。(2014年4月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しやがれ。(2014年4月12日)&lt;br /&gt;
* メレンゲ。2014年3月29日も放送された&lt;br /&gt;
[[CAPTAIN!TV]]（2010年9月10日 - 9月24日）&lt;br /&gt;
* あすの天気（2010年12月27日、『[[全国警察犯罪捜査網|今夜あなたは目撃者!みのもんたの全国警察犯罪捜査網4時間スペシャル]]』内）&lt;br /&gt;
* [[笑点]]（2011年1月9日・7月24日・2012年4月1日「アナウンサー大喜利」、2011年6月5日「若手大喜利の座布団運び」）&lt;br /&gt;
* [[NFL倶楽部]]（2010年9月17日 - 2011年2月25日）&lt;br /&gt;
* [[アナどきっ!]]（2010年10月1日 - 2011年3月25日）&lt;br /&gt;
* [[天才!!カンパニー]]（2010年10月2日 - 2011年3月26日）&lt;br /&gt;
* [[ぐるぐるナインティナイン]]（2011年3月10日、2012年6月7日）&lt;br /&gt;
* [[誰だって波瀾爆笑]]（2011年6月26日）&lt;br /&gt;
* [[アナウンサーのホンヨミ]]（2011年10月6日 - 2012年3月29日）&lt;br /&gt;
* ロンドンオリンピック2012 さんま・櫻井・上田のメダリスト生大集結!祝勝会（2012年8月13日）&lt;br /&gt;
*今年の見どころ!24時間テレビ35まるわかり直前生中継SP（2012年8月25日）&lt;br /&gt;
* [[超!真実決定トーナメント]]（2012年11月10日、2013年4月1日）&lt;br /&gt;
*[[タカトシのクイズ!サバイバル]]（2012年12月26日） - クイズ解答者として出演&lt;br /&gt;
* 東京スカイツリー受信確認テスト（NHK総合・Eテレ・テレビ朝日・TBS・テレビ東京・フジテレビを含む。2012年12月22日 - 2013年2月23日）&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年10月21日　エンタメクイズにVTR出演)&lt;br /&gt;
ドッキリ、(2013年12月29日、VTR出演)&lt;br /&gt;
24TV2014(2014年8月30日31日。総合司会。日本テレビ)5月29日のYahoo!及びPON以外の日本テレビワイドショーで発表された&lt;br /&gt;
昼何のラストで発表した&lt;br /&gt;
ワールドカップ特番(2014年6月13日。)&lt;br /&gt;
カウント(2014年6月14日)&lt;br /&gt;
法律。(2014年6月29日)&lt;br /&gt;
PON(2014年7月15日。VTR出演)&lt;br /&gt;
騙された。(2014年8月4日)&lt;br /&gt;
しゃべくり。(2014年8月18日。)&lt;br /&gt;
答えちゃ駄目クイズ(2014年9月27日)&lt;br /&gt;
====声優====&lt;br /&gt;
ハンターハンターラストミッション　(2013年12月27日公開)&lt;br /&gt;
2013年10月28日&lt;br /&gt;
のJUMPでゲスト&lt;br /&gt;
声優することが発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
* [[日本のアナウンサー一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/announcer/new/profile/a_miura.html 水卜麻美プロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本テレビアナウンサー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:みうら あさみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビのアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1987年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.41.53</name></author>	</entry>

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