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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>大沢あかね</title>
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				<updated>2014-09-10T03:16:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.40.103: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:大沢あかね1.jpg|350px|thumb|大沢　あかね]]&lt;br /&gt;
'''大沢 あかね'''（おおさわ あかね、[[1985年]][[8月16日]] - ）は、[[日本]]の[[タレント]]である。本名、'''川島 茜'''（かわしま あかね）。結婚前の本名は非公開とされている。大沢親分こと[[大沢啓二]]との血縁関係はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大阪府]][[東大阪市]]出身。[[テンカラット]]所属。夫はお笑い芸人の[[劇団ひとり]]。[[身長]]は160[[センチメートル|cm]]。[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]『[[天才てれびくん]]』1999年度てれび戦士で知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
祖母は元[[プロ野球選手]]で、日本ハムファイターズ（現・[[北海道日本ハムファイターズ]]）監督や球団常務を歴任した[[大沢啓二]]の元妻。祖母が再婚した相手と出来た子が大沢あかねの母親であるため、大沢親分との血のつながりはない。そのため大沢姓は芸名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 == &lt;br /&gt;
[[Image:大沢あかね2.jpg|350px|thumb|大沢　あかね]]&lt;br /&gt;
3歳から[[子役]]モデルとして活動。その後も大沢啓二が各タレント事務所に売り込みタレント活動も開始。子役タレントとして『天才てれびくん』などに出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]以降、[[学研ホールディングス|学習研究社]]発行の雑誌（2004年5月まで『[[ピチレモン]]』、以後『[[Fapri]]』）にて[[専属モデル]]を務めていたが、2010年現在モデルとしての活動はほとんど行なっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「将来は[[お笑いタレント|お笑い芸人]]を目指す」と発言し、[[中島知子]]（[[オセロ (お笑い)|オセロ]]）が目標と語る。自ら編み出した持ちギャグもいくつかあり、「（右肘をさすりながら）こっちは[[ジーコ]]、（左肘をさすりながら）こっちは[[ルイス・フィーゴ|フィーゴ]]（この一連の動きを2回繰り返す）、（股間を指差しながら）じゃあこっちは?…（一呼吸置いて股間付近をさする手つきで）[[フランツ・ベッケンバウアー|ベッケンバウアー]]♪」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ラサール石井]]や[[上島竜兵]]、[[寺門ジモン]]などと同様、祖父の啓二が東京出身であることもあり、大阪出身にもかかわらず、全国ネットの番組では標準語で話している。『[[クイズ!紳助くん]]』など[[関西ローカル]]の番組に出演する際は関西弁を使うことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ハイヒール (お笑い)#メンバー|ハイヒールモモコ]]とは旧知の仲で、関西ローカルの番組では共演が多い。モモコの長男である仁一郎と同じ託児施設に預けられていたという事で、当時小学生だった彼女は彼の面倒もよく見ていたという話もあり、母親であるモモコとの面識も深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母親がある時期から家事を放棄したため、炊事、洗濯、掃除をすべてこなすようになったそうである。同じような境遇であるからか、[[若槻千夏]]に可愛がられている様子が若槻のブログで述べられる。料理の腕は優秀な方で、[[2007年]][[5月23日]]放送『[[愛のエプロン]]』の「スピード料理バトル第2弾」では、予選お題の「7分でロールキャベツ作製」を見事にクリア。結果的には参加者4人の中で最下位に終わったものの、得点は79点と十分な評価を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[沖縄県|沖縄]]が大好きで、プライベートでは友人たちと[[沖縄料理]]などを食べに行くことで仕事の疲れなどをリフレッシュしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[2月4日]]、自叙伝『母ひとり、娘（こ）ひとり』を[[幻冬舎]]から出版する。同月[[2月16日|16日]]、[[劇団ひとり]]との結婚を発表、翌[[2月17日|17日]]の未明にそろって婚姻届を提出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[3月2日]]に妊娠を発表、同年[[9月8日]]に第1子となる女児を出産した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:大沢あかね3.jpg|350px|thumb|大沢　あかね]]&lt;br /&gt;
[[Image:大沢あかね4.jpg|350px|thumb|大沢　あかね]]&lt;br /&gt;
『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』や『クイズ!紳助くん』にゲスト出演した際、なかなか正解を答えられず珍回答を連発することなどから、[[島田紳助]]には「じいちゃん（大沢啓二）は人に『喝!』ばっか言わんと孫に『喝!』言わんかい」などと言われている。啓二・あかねともお互いの活動について公の場で語る機会はほとんどない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一時期、[[お笑いタレント]]・[[山本圭一]]（元・[[極楽とんぼ]]）との関係を写真週刊誌などで報じられたが、そのおかげで[[バラエティ番組]]での出演機会が増えたと後に語っている。初めて口説かれた芸能人は山本とのこと。『[[行列のできる法律相談所]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列）などにゲスト出演した際には、島田紳助が山本の件について質問するなど、ネタにされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな男性のタイプは[[オダギリジョー]]。「子どもの頃から右を見れば[[江夏豊|江夏]]、左を見れば[[張本勲|張本]]という環境にいたため、強い男が好き」という発言もしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
若槻千夏や[[KABA.ちゃん]]、[[はるな愛]]とは飲み仲間。芸歴は大沢の方が長いが年は若槻の方が上のため、若槻からは「先輩後輩」と言われている。最近では[[矢口真里]]とプライベートを共にすることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[9月29日]]、TBS系列で放送された『[[オールスター感謝祭]]』の新コーナー「オールスター200人知名度調査」において、[[武田鉄矢]]から「（[[AV女優]]の）[[蒼井そら]]」と高らかに答えられ、ミニマラソンを走る結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ソニン (歌手)|ソニン]]と結成したユニット『[[tomboy]]』で、シングル「Superstar」を2007年11月14日にリリースした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結婚以前から、劇団ひとりとの関係は周知の事実ではあったが、ひとりの芸名をもじって、島田紳助や『クイズ!ヘキサゴンII』の演出・プロデューサーで知られる[[神原孝]]には結婚前後に「劇団ふたり」とイジられることがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クイズ!ヘキサゴンII ===&lt;br /&gt;
[[香田晋]]とともに2005年の『今夜はクイズパレード』時代から出演している常連「[[おバカタレント]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初出演となった2005年[[8月24日]]放送分では5点を取り当時のワースト2（ワースト1は[[若槻千夏]]の4点）の成績。「行列早抜けリレークイズ」では最初にアンカーとなり相手が第3回答者にも関わらず珍回答を連発し優勝はできなかった。当初は最下位争いの常連だったが、[[里田まい]]ら多数の「おバカタレント」が常連出演するようになりアンカーになる機会も減少するようになった。その後番組出演はいったん途絶えたが、2008年2月から再び不定期出演する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年、「ヘキサゴンオールスターズ」の「[[泣いてもいいですか]]」にも参加しており、さらに初のユニットとして「[[矢口真里とストローハット]]」にも加わった。2組目の[[スザンヌ×スザンぬ]]ではスザンぬ扮する榊原の声を担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
スタジオパークサタデー(2012年から、NHK)&lt;br /&gt;
スッキリ。(毎週水曜日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
2014年1月8日は&lt;br /&gt;
出演しなかった&lt;br /&gt;
この日のいいともの年と違い理由不明&lt;br /&gt;
加藤と真美アナと&lt;br /&gt;
テリー伊藤が&lt;br /&gt;
何も言わなかった為&lt;br /&gt;
ミラクルレシピ。(2014年3月22日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
世界(2014年4月23日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年5月14日。9月10日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼ブラ(2014年7月1日。NHK)&lt;br /&gt;
さんま。(2014年7月8日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
*夏日星 - シングル、[[アニメ]]『[[修羅の刻]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ・DVD ===&lt;br /&gt;
*[[蒼い夏]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.tencarat.com/  大沢あかね公式モバイルサイト] - 公式サイト&lt;br /&gt;
*[http://www.akane-osawa.com/  大沢あかね Official Web Site] - 公式サイト&lt;br /&gt;
*[http://www.tencarat.co.jp/web/osawa_akane.html プロフィール（テンカラット内）] - 公式サイト&lt;br /&gt;
*[http://avexnet.or.jp/tomboy/index.html 『Tomboy』] - 公式サイト&lt;br /&gt;
*[http://gree.jp/osawa_akane/ 大沢あかね 公式ブログ - GREE] - 公式ブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おおさわ あかね}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:クイズ!ヘキサゴン]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.40.103</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E6%A9%8B%E6%84%9B&amp;diff=251693</id>
		<title>高橋愛</title>
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				<updated>2014-09-10T03:15:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.40.103: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''高橋 愛'''（たかはし あい、[[1986年]][[9月14日]] - ）は元[[モーニング娘。]]のメンバーの一人。第5期メンバー。5代目サブリーダー（[[2007年]][[5月6日]] - [[6月1日]]）。6代目リーダー（[[2007年]][[6月2日]] - ）。[[福井県]][[坂井市]]（旧[[坂井郡]][[春江町]]）出身。血液型はA型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
;[[2001年]]&lt;br /&gt;
*「モーニング娘。LOVEオーディション21」にて[[紺野あさ美]]、[[小川麻琴]]、[[新垣里沙]]と共に合格。&lt;br /&gt;
*[[10月31日]] - シングル「[[Mr.Moonlight～愛のビッグバンド～]]」にてデビュー。 &lt;br /&gt;
;[[2003年]]&lt;br /&gt;
*[[4月]] - [[ミニモニ。]]加入。&lt;br /&gt;
;[[2006年]]&lt;br /&gt;
*ハロー!プロジェクトの[[キックベースボール]]のチーム「[[メトロラビッツH.P.]]」の主将に就任。&lt;br /&gt;
;[[2007年]]&lt;br /&gt;
*[[6月1日]] - 前リーダー[[藤本美貴]]の脱退により、モーニング娘。のリーダーに就任。&lt;br /&gt;
2012年&lt;br /&gt;
大河ドラマ、&lt;br /&gt;
平清盛に軽子役で出演した。&lt;br /&gt;
翌年8月24日の&lt;br /&gt;
スタジオパークで&lt;br /&gt;
出演シーンが放送された。&lt;br /&gt;
この日のゲストだった為&lt;br /&gt;
2013年&lt;br /&gt;
4月からサッカープラネット&lt;br /&gt;
の司会担当&lt;br /&gt;
8月16日にあべこうじと&lt;br /&gt;
ご成婚かと報じられた&lt;br /&gt;
赤毛のアン会見で&lt;br /&gt;
マスコミに聞かれたが&lt;br /&gt;
ノーコメントだった&lt;br /&gt;
2013年12月21日&lt;br /&gt;
婚約した&lt;br /&gt;
翌日&lt;br /&gt;
スカイツリーイベントでご成婚の裏話した&lt;br /&gt;
2014年2月7日&lt;br /&gt;
チョコイベントでご成婚の裏話した&lt;br /&gt;
指輪もらったこと披露した&lt;br /&gt;
2014年2月14日&lt;br /&gt;
ご成婚した&lt;br /&gt;
翌日にご成婚報告した&lt;br /&gt;
3月。サッカープラネット卒業した&lt;br /&gt;
6月3日にハワイで結婚の儀した&lt;br /&gt;
5月30日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
6月4日のPONとエブリで独占放送された&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
金曜日カーソル(2014年4月18日。WOWOW)&lt;br /&gt;
すいえんさー。(2014年4月8日。Eテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年4月1日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ボン(2014年3月31日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
金曜日にご主人が出ている&lt;br /&gt;
6月4日は結婚の儀放送&lt;br /&gt;
日本鉄道旅。(2014年4月3日。6月5日NHKBSP)3月28日のビーコンで初回予告放送された&lt;br /&gt;
ビーコン(2014年3月28日。VTR出演。NHK)&lt;br /&gt;
2014年3月24日のエブリ及び。翌日のボン。イベント模様放送&lt;br /&gt;
県民。(2014年3月6日5月8日スタジオ出演。5月1日は県民ドラマに出演読売テレビ)&lt;br /&gt;
写真メール(2014年3月3日BSブレミアム)&lt;br /&gt;
サッカープラネット　(2013年から。2014年まで&lt;br /&gt;
9月1日はスケジュール&lt;br /&gt;
の都合上出演しなかった。NHKBS1)&lt;br /&gt;
アタック25　(2013年11月10日　VTR出演　ABC)&lt;br /&gt;
2013年12月22日&lt;br /&gt;
のお任せ及び、&lt;br /&gt;
翌日の各ワイドショー、&lt;br /&gt;
ご成婚発表放送&lt;br /&gt;
2013年12月23日&lt;br /&gt;
のエヴリィ及び&lt;br /&gt;
12月24日の&lt;br /&gt;
各ワイドショー、&lt;br /&gt;
イベント模様放送&lt;br /&gt;
記念日、(2014年1月1日。NHK)&lt;br /&gt;
中継出演&lt;br /&gt;
ちちんぷいぷい、(2014年1月17日、MBS)&lt;br /&gt;
このことはYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
スッキリ。PON。昼何　丸見え、(2014年1月20日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月6日のエヴリィ&lt;br /&gt;
及びzero翌日の目覚まし&lt;br /&gt;
ズームと目覚まし（2014年2月15日）&lt;br /&gt;
ご成婚報告放送&lt;br /&gt;
波乱(2014年6月1日。日本テレビ)声のみ出演&lt;br /&gt;
ハリポタ(2014年7月14日。BS朝日)&lt;br /&gt;
ごきげんよう(2014年7月23日と24日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
メレンゲ(2014年7月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
Gライブ。(2014年8月15日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
損特。(2014年9月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年9月10日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
本池(2002年。TBS)&lt;br /&gt;
平清盛、(2012年、軽子役　NHK)&lt;br /&gt;
トトリ(2013年、やよい役　NHK)&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
唐揚げUSA(2014年9月20日公開)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
ジーヴス(2014年7月)6月30日の一服で練習模様放送された&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
週刊女性&lt;br /&gt;
2014年2月10日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.helloproject.com/artist/01/05/ ハロー!プロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|モーニング娘。サブリーダー|2007年5月6日-6月1日|[[藤本美貴]]|[[新垣里沙]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|モーニング娘。リーダー|2007年6月2日-|[[藤本美貴]]|（現役）}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{モーニング娘。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たかはし あい}}&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:福井県出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.40.103</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=GLAY&amp;diff=251579</id>
		<title>GLAY</title>
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				<updated>2014-09-10T01:51:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.40.103: /* 関連人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''GLAY'''（グレイ）は、[[日本]]の[[ロック (音楽)|ロック]][[バンド (音楽)|バンド]]。[[1994年]][[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]現在、CD総売上枚数は3800万枚。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属事務所は、自主レーベルのloversoul music &amp;amp; associates。公式[[ファンクラブ]]は、『HAPPY SWING』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1988年]]にTERU・TAKUROを中心に結成。その後TAKUROの高校時代の友人であったHISASHI、さらに上京後、地元が一緒で顔見知りだったJIROを加え、[[1994年]][[5月25日]]にシングル「[[RAIN (GLAYの曲)|RAIN]]」でメジャーデビュー。[[1995年]]に「[[Yes, Summerdays]]」が注目を受け、[[1996年]]に「[[グロリアス (GLAYの曲)|グロリアス]]」がヒット。その後2ndアルバム『[[BEAT out!]]』が[[オリコンチャート|オリコン]]初登場1位を獲得。以降「[[BELOVED (GLAYの曲)|BELOVED]]」「[[口唇 (GLAYの曲)|口唇]]」「[[HOWEVER]]」などがヒット。[[1997年]]に発売の[[ベスト・アルバム]]『[[REVIEW-BEST OF GLAY]]』が当時の歴代アルバムセールス1位の約488万枚を記録し、[[1999年]]の[[ギネス世界記録|ギネスブック（現・ギネス世界記録）]]に「日本で最も売れたアルバム」として掲載された。また1998年2月にはコンサートチケット予約の電話が殺到して電話回線がパンクするという事態も起き、その出来事が新聞に掲載されるほどにまで人気が絶頂した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以後も[[1998年]]に同時リリースされた「[[誘惑 (GLAYの曲)|誘惑]]」（年間シングルランキング1位）「[[SOUL LOVE]]」（同5位）などヒット曲を連発。「[[サバイバル (GLAYの曲)|サバイバル]]」が歴代ビデオシングル1位の約90万枚を記録。[[1999年]]3月には[[東京ドーム]]で5日間のライブを決行。同年7月31日、[[幕張メッセ]]屋外有料駐車場で、単発コンサート『[[GLAY EXPO|MAKUHARI MESSE 10TH ANNIVERSARY GLAY EXPO'99 SURVIVAL]]』を行い1公演で観客20万人を動員（2013年現在日本最多、単独アーティストの有料ライブに限れば世界最多の動員数）。多くのメディアは、当日の模様を報じ、スポーツ紙のみならず一般紙の1面に掲載されるなど、社会現象になった。12月には「[[Winter,again]]」で[[第41回日本レコード大賞]]を受賞（後に、レコード大賞受賞を巡り、解散の危機になっていたことが明らかになった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バンド解散の危機を乗り越え、2000年代に入ると独自のスタイルでの活動へと方向性を定め始め、『[[GLAY EXPO]]』や『HOTEL GLAY』などの大規模野外ライブに代表されるようなライブ活動を積極的に行っている。この年代において特筆すべきライブとしては、[[2002年]]に[[日中国交正常化]]30周年を記念して[[北京市|北京]]にて『GLAY ONE LOVE in 北京』を決行したことが挙げられる。（中国音楽史上最大規模の5万人を動員）この時には中国最高指導者[[江沢民]]への表敬訪問を実現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年に事務所を独立し、2010年6月自主レーベル「loversoul music &amp;amp; associates」を設立。同レーベルからの発売作品の一般流通を「[[フォーライフミュージックエンタテイメント]]」に委託していたが、2012年12月5日のシングル「[[JUSTICE from GUILTY|JUSTICE [from] GUILTY]]」、「[[運命論 (曲)|運命論]]」リリースを機に、「[[ポニーキャニオン]]」とパートナーシップ契約を締結する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.glay.co.jp/glayreport/?id=134752183825101 GLAY　14年振りのシングル2タイトル同時リリースに関して(GLAY REPORT 2012.09.14)] - GLAY公式サイト&amp;lt;/ref&amp;gt;。2011年にはオフィシャルストア「G-DIRECT」をオープンし、一般流通のない同ストア限定商品を発売をするなど[[インディーズ]]に近い活動も行なっているものの、販売委託のポニーキャニオンは[[日本レコード協会]]に所属しているので[[レコード会社#メジャーとインディーズ|メジャー]]であるとも言え、インディーズとメジャーの垣根を越えた活動をしていると言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー以来2013年現在に至るまで活動休止を宣言したことはなく、新譜の発売やライブ活動を毎年コンスタントに行っており、総じて精力的に活動を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年現在シングルでは「[[口唇 (GLAYの曲)|口唇]]」「[[HOWEVER]]」「[[誘惑 (GLAYの曲)|誘惑]]」「[[SOUL LOVE]]」「[[BE WITH YOU]]」「[[Winter,again]]」「[[ここではない、どこかへ]]」「[[とまどい/SPECIAL THANKS]]」の8作品が、アルバムでは『[[BELOVED]]』『[[REVIEW-BEST OF GLAY]]』『[[pure soul]]』『[[HEAVY GAUGE (GLAYのアルバム)|HEAVY GAUGE]]』『[[DRIVE-GLAY complete BEST]]』の5作品が[[日本レコード協会]]からミリオン認定を受けている。オリコンの集計では「口唇」「ここではない、どこかへ」を除く6作品がミリオンセラーとなっており、シングルミリオンセラー作品数は日本歴代4位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
[[青森県]][[弘前市]]で生まれ、小学生時代に函館の学校へ転校したHISASHI以外は[[北海道]][[函館市]]の出身である。また、JIRO以外の3人は学年が等しく、JIROは1学年下である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバー同士非常に仲が良く、それぞれの誕生パーティーを行ったり、4人で[[スノーボード]]や[[コンサート]]などに出掛けたりするほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[TERU]]（テル）&lt;br /&gt;
: [[ボーカル]]担当。&lt;br /&gt;
: 本名は'''小橋 照彦'''（こばし てるひこ）。GLAY結成時からのメンバー。ライブでは[[アコースティック・ギター]]（「[[とまどい/SPECIAL THANKS|とまどい]]」など）や[[ハーモニカ|ブルースハープ]]（「[[生きてく強さ|Cynical]]」など）を演奏することもある。結成当初のパートはドラムであったこともあり、TERU作詞作曲の「[[誘惑 (GLAYの曲)|Little Lovebirds]]」ではドラムを演奏している。GLAYのフロントマンとしてライブでのMCのほとんどを担当している。&lt;br /&gt;
: ライブの定位置はステージ中央。&lt;br /&gt;
; [[TAKURO]]（タクロウ）&lt;br /&gt;
: [[ギター]]担当。&lt;br /&gt;
: 本名は'''久保 琢郎'''（くぼ たくろう）。GLAY結成時からのリーダー。[[リズムギター]]を担っていることが多いがギターソロも披露する。「[[HAPPINESS -WINTER MIX-|HAPPINESS]]」などでは[[ピアノ]]を弾くこともある。GLAYのほとんどの楽曲の作詞作曲を行っている。&lt;br /&gt;
: ライブではコーラスを担当することも多く、また「[[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|君が見つめた海]]」の一部ではボーカルを担当し、「[[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|おまえと供にある]]」ではTAKUROがメインボーカルを担当した。&lt;br /&gt;
: ライブの定位置はステージ[[上手と下手|上手]]。音源においてもTAKUROのギターは右側の定位に設定されていることが多い。&lt;br /&gt;
; [[HISASHI]]（ヒサシ）&lt;br /&gt;
: [[ギター]]担当。&lt;br /&gt;
: 本名は'''外村 尚'''（とのむら ひさし）。[[リードギター]]を担っていることが多く、ギター[[リフ]]の多くはHISASHIによるものであり、ギターソロも披露する。ライブでは「[[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|嫉妬]]」などで[[テルミン]]も演奏している。[[器楽曲|インストゥルメンタル曲]]やライブでのSEの多くの作曲とプログラミングを行っている。TAKURO・JIROよりは少ないものの、ライブではコーラスも担当する。&lt;br /&gt;
: ライブの定位置はステージ[[上手と下手|下手]]。音源においてもHISASHIのギターは左側の定位に設定されていることが多い。&lt;br /&gt;
; [[JIRO]]（ジロウ）&lt;br /&gt;
: [[ベース (弦楽器)|ベース]]担当。&lt;br /&gt;
: 本名は'''和山 義仁'''（わやま よしひと）。現メンバーの中で唯一上京後にGLAYに加入。TAKUROと並んでライブではコーラスを担当しており、JIROが作曲した楽曲では一部ボーカルを担当しているものもある。「[[BE WITH YOU|ストロベリーシェイク]]」ではメインボーカルを担当した。&lt;br /&gt;
: ライブの定位置はHISASHIとTERUの間。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 旧メンバー ===&lt;br /&gt;
; ISO（イソ）&lt;br /&gt;
: [[ドラムセット|ドラムス]]担当。[[1992年]]に在籍。。&lt;br /&gt;
; SHINGO（シンゴ）&lt;br /&gt;
: ドラムス、ベース担当。[[1990年]]から[[1992年]][[9月]]まで在籍。元々GLAYのメンバーとは函館時代からの友人であり、「DILDO」という別のバンドを率いて上京してきたところ、GLAYに加入。本業はベースだったが、メンバーにドラムスが見つからなかった場合はドラムも兼任した。GLAYが『[[三宅裕司のいかすバンド天国]]』に出演した際にも在籍していた。&lt;br /&gt;
; AKIRA（アキラ）&lt;br /&gt;
: ドラムス担当。[[1992年]][[5月]]から[[1994年]][[1月]]まで在籍。メジャーデビュー直前に脱退。「[[RAIN (GLAYの曲)|RAIN]]」「[[真夏の扉]]」「[[真夏の扉|Life 〜遠い空の下で〜]]」と『[[灰とダイヤモンド (GLAYのアルバム)|灰とダイヤモンド]]』の全曲においてAKIRAがドラムスを担当した音源が残っている。本名は'''上島 明'''。&lt;br /&gt;
; NOBUMASA（ノブマサ）&lt;br /&gt;
: ドラムス担当。[[メジャーデビュー]]（[[1994年]]）から[[1995年]][[4月]]まで在籍。当初はサポートメンバーとして参加したが後に正式加入、間もなく事務所の意向で脱退させられる。以降ドラムスの正式メンバーは加入させることはなく、永井利光（TOSHI）をサポートメンバーとして迎えている。音源としてNOBUMASAがドラムスを担当したものは残っていない。本名は'''大庭 伸公'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バンド名の由来 ==&lt;br /&gt;
造語であり、音楽のジャンルが黒（[[ロック (音楽)|ロック]]）でもなければ白（[[ポピュラー音楽|ポップ]]）でもないという意味である。[[ビートルズ]]がバンド名を造語にしたことに因み、[[TAKURO]]がGRAY（[[英語]]で&amp;quot;灰色&amp;quot;の意）の&amp;quot;R&amp;quot;を&amp;quot;L&amp;quot;とした。また[[函館市|函館]]の冬空の色（灰色）にもかけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2010年5月25日に放送された『[[DON!]]』（[[日本テレビ系]]）にて「名前の由来は?」との質問にTAKUROは「前は、黒でもなければ白でもない・・・と言っていたが、実際は響きですね。」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロデューサー・サポートメンバー ==&lt;br /&gt;
; [[佐久間正英]]&lt;br /&gt;
: シングル「[[彼女の“Modern…”]]」以後から2013年現在まで[[音楽プロデューサー|プロデュース]]、多くの楽曲の編曲に携わっている。レコーディングではストリングスアレンジやプログラミングを担当、自ら[[ギター]]や[[ピアノ]]も演奏する。2011年からは中崎文惠とともにメインのエンジニアとしてレコーディング・ミキシングをも行う。また、サポートメンバーとしてライブにも出演し[[キーボード (楽器)|キーボード]]（稀にギターも）を演奏する。[[GLAY EXPO]]には過去3回とも出演している。自身がプロデュースを手がけたバンドによるフェス「SAKUMA SUMMIT」も過去2回開催（GLAYは2回とも出演）。ちなみに「SAKUMA SUMMIT」の発案者は[[TAKURO]]。&lt;br /&gt;
; [[永井利光|Toshi Nagai]]（永井利光）&lt;br /&gt;
: SPEED POPツアーより2013年現在に至るまで、ほとんど全てのレコーディング・ライブにおいて[[ドラムセット|ドラムス]]を担当。&lt;br /&gt;
: ステージ上のメンバー紹介では“'''TOSHI'''”（トシ）と呼ばれている。&lt;br /&gt;
; [[永井誠一郎]]&lt;br /&gt;
: 『GLAY TOUR 2006 ROCK'N'ROLL SWINDLE 〜Re-birth〜』以降、2013年現在に至るまで、ライブでキーボードやコーラスを担当。ライブでは[[サックス]]や[[アコーディオン]]も演奏したり、SEの作曲を任されることもある。[[嵐 (グループ)|嵐]]の「[[Love so sweet]]」をカバーした際には一部メインボーカルをも担当した。レコーディングにおいてもピアノやサックスを演奏することがあり、楽曲によっては編曲やプログラミング等も行う。ステージ上のメンバー紹介では“'''セイちゃん'''”と呼ばれている。また、上記のToshi Nagaiと同じく名字が「永井」なので2人を合わせて“ダブル永井”と呼ばれることもある。2012年現在、佐久間正英を除けば最も長くGLAYのキーボードを務めている。&lt;br /&gt;
2013年11月30日の&lt;br /&gt;
仕分けの太鼓の達人に出演したが&lt;br /&gt;
主人公の大倉に敗北した&lt;br /&gt;
; [[DJ Mass MAD Izm*]]&lt;br /&gt;
: 『TERU Produce Live 2009 THE GREAT VACATION-extra- BOYS ONLY NIGHT』（Jay aka. J'quartusと共に登場）や『GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM in OSAKA NAGAI STADIUM Supported by glico』で[[ターンテーブル]]の演奏をサポート。また、GLAYの楽曲をクラブアレンジしており、ライブの開演前に度々流されるほか、「[[THE FRUSTRATED|HIGHCOMMUNICATIONS]]」のリミックスが『[[rare collectives vol.4]]』に収録されている。「[[GLAY (アルバム)|シキナ]]」や「[[GUILTY (GLAYのアルバム)|華よ嵐よ]]」においては編曲でも参加した。&lt;br /&gt;
; [[YOSHIKI]]（[[X JAPAN]]）&lt;br /&gt;
: デビュー曲「RAIN」をプロデュース。同曲のピアノを演奏。GLAYの可能性を見抜いた[[hide|HIDE]]のアドバイスもあり、自レーベルよりデビューさせた。後に独立するまで事務所及びレーベルの社長も務めた&lt;br /&gt;
; [[土屋昌巳]]&lt;br /&gt;
: 「真夏の扉」をプロデュース。[[2001年]]の[[GLAY EXPO#九州会場|GLAY EXPO 2001九州公演]]には[[The d.e.p]]のメンバーとして同じステージに立ち、最後の曲「[[pure soul|I'm In Love]]」にコーラスで参加。なお、[[セックス・ピストルズ]]で音楽に開眼した土屋は、ロックバンドに「やんちゃ」な部分を求める傾向がある。そのような土屋は、「真夏の扉」レコーディング時に、真面目で礼儀正しく、破壊的な部分が皆無なメンバーの態度に「手に負えない部分が無いとは、僕の手に負えない。」と以降のプロデュースを断念したというエピソードがある。&lt;br /&gt;
; [[湊雅史]]&lt;br /&gt;
: シングル「彼女の“Modern…”」収録曲のドラムスを担当。&lt;br /&gt;
; [[そうる透]]&lt;br /&gt;
: 『[[SPEED POP]]』収録曲のうちAKIRAおよび湊が担当した曲以外と、「[[Yes, Summerdays]]」「[[BEAT out!|月に祈る]]」のドラムスを担当。&lt;br /&gt;
; [[D.I.E.]]&lt;br /&gt;
: SPEED POPツアーよりレコーディング・ライブのキーボードを担当していたが、『pure soul in STADIUM』をもってサポートメンバーから脱退。ライブではコーラスも担当した。後述のhideのサポートを長年務めた人物であり、hide with Spread Beaverのメンバーでもあった。&lt;br /&gt;
: 2005年にはTERUによるラジオ番組TERU ME NIGHT GLAYの野外公開録音『TERU ME NIGHT GLAY 10th ANNIVERSARY SPECIAL 〜Summer of 05〜』にてキーボードを演奏した。&lt;br /&gt;
; [[小森茂生]] (SHIGEO &amp;quot;sk55&amp;quot; KOMORI)&lt;br /&gt;
: D.I.E脱退以後、1999年から『GLAY CONCERT TOUR 2004 X-RATED』以前のレコーディング・ライブにおいてキーボードを担当していた。メンバー紹介では“'''SHIGE'''”（シゲ）と呼ばれている。ライブでは[[ターンテーブル]]（「[[STAY TUNED|BACK-UP]]」）や[[アコーディオン]]（「[[pure soul|I'm in love]]」）を披露することもあった。&lt;br /&gt;
; [[斎藤有太]]&lt;br /&gt;
: 『GLAY DOME TOUR 2005 &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot;』でキーボードを担当。&lt;br /&gt;
; [[島健]]&lt;br /&gt;
: 「[[BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE|BEAUTIFUL DREAMER]]」のストリングスアレンジの他、2003年・2011-2012年の『HIGHCOMMUNICATION TOUR』オープニングテーマを手がける（2011-2012年のものは「[[GUILTY (GLAYのアルバム)|Red moon &amp;amp; Silver sun]]」として音源が発表された）。[[2003年]]の『X-RATED TOUR』ベイNKホール公演では、指揮者としてストリングスを引き連れて出演。『[[THE FRUSTRATED]]』のDVDには、「BEAUTIFUL DREAMER」のメイキングの模様も収録。&lt;br /&gt;
; [[溝口肇]]&lt;br /&gt;
: 「[[時の雫]]」のストリングアレンジを手がける。指揮者として『GLAY DOME TOUR 2005 &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot;』ではストリングスを引き連れて出演。TERUは「イケメン・アレンジャー」と紹介した。&lt;br /&gt;
; [[金原千恵子]]ストリングス&lt;br /&gt;
:「BEAUTIFUL DREAMER」「[[SAY YOUR DREAM]]」等、2013年現在に至るまでストリングスを用いる曲の多くのレコーディングに参加している。&lt;br /&gt;
; [[クラッシャー木村]]ストリングス&lt;br /&gt;
: 「[[GLAY (アルバム)|風にひとり]]」「[[GLAY (アルバム)|Satellite of love]]」等、2010年から2013年現在に至るまでストリングスを用いる曲のレコーディングに参加している。&lt;br /&gt;
; 草間敬&lt;br /&gt;
: [[2000年]]の「[[Missing You (GLAYの曲)|Surf Rider]]」以降、主にHISASHI作による楽曲のコンピューター・マニピュレートを手がける。TAKURO作曲の「[[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|嫉妬]]」でもマニピュレーターを務めており、「KURID PHANTOM mix」として、彼の所属している「KURID INTERNATIONAL」の名前が冠されている。「[[JUSTICE from GUILTY|Time for Christmas]]」のクラブアレンジも行った。[[2004年]]発表のアルバム『[[THE FRUSTRATED]]』のメイキングを収めたDVD『[[The Complete of THE FRUSTRATED-RECORDING DOCUMENTARY&amp;amp;LIVE-]]』では、HISASHIと共に同アルバム収録の「coyote,colored darkness」の解説を行っている。&lt;br /&gt;
; [[マイケル・ツィマリング|Michel Zimmerling]]&lt;br /&gt;
: 佐久間との縁で、2009年に至るまでGLAYの[[録音|レコーディング]]・[[ミキシング]]における[[レコーディングエンジニア|エンジニアリング]]を行う。「[[Blue Jean]]」のストリングスアレンジも担当。&lt;br /&gt;
; 競紀行&lt;br /&gt;
: 当初はエンジニアリングのアシスタントを行っていたが、「[[G4 (シングル)|G4]]」より2010年に至るまでメインのエンジニアとしてレコーディング・ミキシングを担当。2013年現在もライブ音源を中心としてレコーディング・ミキシングを担当している。&lt;br /&gt;
; 小西康司 (Koniyoung)&lt;br /&gt;
: 草間と同じくKURID INTERNATIONALに属しており、[[ACE OF SPADES]]のレコーディングを担当した縁で2012年よりGLAYのエンジニアをも担当。佐久間が編曲に携わらない曲について主にレコーディング・ミキシングを担当している。&lt;br /&gt;
; [[亀田誠治]]&lt;br /&gt;
: 「[[DARK RIVER/Eternally/時計|DARK RIVER]]」をプロデュース。[[2006年]]8月26日･27日開催の[[THE 夢人島 Fes.]]&amp;lt;ref&amp;gt;GLAYは、2006年8月27日に出演&amp;lt;/ref&amp;gt;で初めて対面&amp;lt;ref name=&amp;quot;interview_vol27&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web |url=http://glay.co.jp/interview/vol27.html |title=Vol.27 JIRO WEBインタビュー |publisher=GLAY公式サイト |accessdate=2013-07-01}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。GLAYのメンバーは、その時の打ち上げ時から亀田にプロデュースをオファーしており&amp;lt;ref name=&amp;quot;interview_vol27&amp;quot; /&amp;gt;、それから7年の歳月を経て、「DARK RIVER」で初めてプロデュースを担当。また、2005年に発売された『別冊カドカワ 総力特集GLAY』にて、GLAYサウンドの特別考察を行ったことがある&amp;lt;ref&amp;gt;『別冊カドカワ 総力特集GLAY』「シーンの王道を往く GLAYサウンドの秘密」(P144〜147)より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽性 ==&lt;br /&gt;
メンバー共通して好きなバンドに[[B'z]]や[[RED WARRIORS]]などがあり、特に1980年代（メンバーが学生の頃）に活躍した[[BOØWY]]の影響を最も強く受けていて、デビュー当時から[[ロック (音楽)|ロック]]と[[バラード]]の両方をこなしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代以降は[[ストリングス]]や[[ラップ]]、[[ダンス・ミュージック]]、[[フラメンコ]]や[[サンバ]]に至るまでロック以外のサウンドも用いるようになり、音楽性の幅を広げつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、メンバー4人の音楽性がそれぞれ異なっていることも特徴の1つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; TERU&lt;br /&gt;
: 好きなアーティストには上記の他に[[U2]]などを挙げていて、メンバーの中で最もBOØWYの影響を強く受けている。本人も尊敬する人は誰かという質問に「[[氷室京介|氷室さん]]」と答えており、ライブでのポーズや[[マイク]]の握り方は氷室に影響を受けている。&lt;br /&gt;
: 作曲する曲は「[[BEAT out!|週末のBaby Talk]]」のような16ビートの曲を得意としている他、「[[THE FRUSTRATED|BLAST]]」のような[[スカ]]・ナンバー、「[[STAY TUNED|BACK-UP]]」、「[[G4・II -THE RED MOON-|MAD BREAKER]]」などのパンクチューン、「[[誘惑 (GLAYの曲)|Little Lovebirds]]」、「[[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|RainbirD]]」などのバラードも手がけている（TERUは、この手のバラード曲を「セツナ系」と呼んでいた）。&lt;br /&gt;
; TAKURO&lt;br /&gt;
: 影響を受けたアーティストに、[[ビートルズ]]や[[尾崎豊]]、[[ブライアン・アダムス]]を挙げていて、アコースティックな嗜好が強い。その音楽性はアルバム『[[UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY]]』にて顕著に表れている。&lt;br /&gt;
: GLAYの楽曲のほぼすべての作詞・作曲を手掛けているだけあって作風は幅広い。作曲については「[[誘惑 (GLAYの曲)|誘惑]]」のようなスピードチューンや「[[SPEED POP|LOVE SLAVE]]」のようなパンクチューン、「[[GUILTY (GLAYのアルバム)|華よ嵐よ]]」のようなディスコチューン、「[[ずっと2人で…/GONE WITH THE WIND|ずっと2人で…]]」のようなバラードまでをこなす。また「[[口唇 (GLAYの曲)|口唇]]」「誘惑」「[[とまどい/SPECIAL THANKS|SPECIAL THANKS]]」のような、転調を用いる曲が多いのも特徴の一つである。歌詞に関しても「[[HOWEVER]]」のような恋人間のラブソングに留まらず、「[[pure soul|I'm in Love]]」のように家族愛を歌った曲から、「[[STARLESS NIGHT/-VENUS/SORRY LOVE (HIGHCOMMUNICATIONS 2007-2008 Live Ver.)|-VENUS]]」のような政治・社会を風刺した曲や「[[BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE|CHIDREN IN THE WAR]]」といった反戦歌も手がけている。なお、TAKUROは「永遠」を否定する考えを持っており、「[[春を愛する人]]」や「[[100万回のKISS]]」のように歌詞の中でも「永遠」という言葉が否定されている事がある。&lt;br /&gt;
: ギターはHISASHIと比較してブルージーであったり速弾きを多用したりする傾向がある。&lt;br /&gt;
; HISASHI&lt;br /&gt;
:メンバーの中で最も[[パンク・ロック|パンク]]の嗜好が強く、同じギタリストでもTAKUROとは作風・音楽性が正反対。Talboを使用しているのは[[有頂天 (バンド)|有頂天]]の影響である。&lt;br /&gt;
: 作曲する曲には「[[Missing You (GLAYの曲)|Surf Rider]]」のように、打ち込みを多用した曲が多く、「Surf Rider」においては[[Leet]]を用いている。他にも「[[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|1988]]」のようなパンクチューン、「[[G4・II -THE RED MOON-|everKrack]]」のようなダンスチューンも作っており、「[[またここであいましょう|GIANT STRONG FAUST SUPER STAR]]」では、[[声優]]の[[山寺宏一]]、[[緑川光]]、[[西田裕美]]をゲストに呼んで、HISASHIの趣味的側面を感じさせるお遊び的なナンバーも手がけた。また、「[[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|Tokyo vice terror]]」、「[[JUSTICE (GLAYのアルバム)|gestalt]]」などの[[インスト]]曲を手がけることも多い。&lt;br /&gt;
:GLAYオフィシャルストア「G-DIRECT」設立後は、「everKrack」、「[[JUSTICE from GUILTY|JUSTICE [from] GUILTY]]」など、シングルA面曲を飾ることも増えてきている。&lt;br /&gt;
: ギターはTAKUROと比較してメロディアスなフレーズを弾くことが多い。&lt;br /&gt;
; JIRO&lt;br /&gt;
:メンバーの中で最も[[ポップ・ミュージック|ポップ]]の嗜好がある（「[[天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく|天使のわけまえ]]」PVでも、その傾向が見られる）。&lt;br /&gt;
:「[[THE FRUSTRATED|BUGS IN MY HEAD]]」のようなパンクチューンや「[[BELOVED|SHUTTER SPEEDSのテーマ]]」のようにライブの定番曲となって非常に盛り上がるスピードチューンを作ることが多いが、「[[とまどい/SPECIAL THANKS|Good Bye Bye Sunday]]」のようなアコースティックチューン、「[[JUSTICE (GLAYのアルバム)|WHO KILLED MY DIVA]]」のような[[オルタナティヴ・ロック]]チューン、「[[BELOVED|カナリヤ]]」、「[[運命論 (曲)|運命論]]」のようなバラードナンバーも手掛けている。2007年以降、作詞はTAKUROに任せることが多い。自身がプロデュースしたライヴ[[GLAY Acoustic Live in 日本武道館 produced by JIRO]]では全曲をアコースティックアレンジしたアンプラグドライヴを披露した。&lt;br /&gt;
:GLAYオフィシャルストア「G-DIRECT」設立後は、「[[G4・II -THE RED MOON-|Ruby's Blanket]]」、「運命論」など、シングルA面曲を飾ることも増えてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メジャーデビューまでの足跡 ==&lt;br /&gt;
[[1988年]][[函館]]で結成される。TERUとTAKUROはこのときから在籍（TERUは結成当時はドラムス）。後にHISASHIが加入する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年]]3月に高校時代最後のライブを行う。結成時からいたベースとドラムスが卒業する&amp;lt;ref&amp;gt;この時期から、元[[JUDY AND MARY]]の[[YUKI (歌手)|YUKI]]（函館出身）とJIROは知り合い。高校時代から顔見知りであったことを火曜2部深夜3時のYUKIの[[オールナイトニッポン]]でYUKIが述べた。また、TAKUROの著書『[[胸懐]]』ではTAKUROらも当時から別にバンドをやっていたYUKIとは顔見知りで、彼女の通っている高校でGLAYが人気である事を聞き、夜中にライブのポスターを貼りに行ったが実は貼った次の日からは夏休みだったというエピソードが語られている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年4月より拠点を[[東京]]に移す。11月には「[[三宅裕司のいかすバンド天国|いかすバンド天国]]」に出場し結成時からの自信作「無限のdeja vu」を披露するも不合格に。その理由は「もう少し毒があると思っていた。」、「同じメロディーの繰り返しでつまらない。」と酷評の嵐。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991-1992年、自主制作の[[GLAYの作品#デモテープ|デモテープ]]を3本発表、瞬く間に完売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]5月、AKIRAが加入。それに伴いISOが脱退。同年9月 SHINGOが脱退し、後にJIROが加入。ほぼメジャーデビュー前のGLAYに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]10月のライブ・ハウス「「CLUB GIO ICHIKAWA」」にYOSHIKIが訪れ、スカウトされる。同日、[[エクスタシーレコード]]と契約。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]1月、アルバム『灰とダイヤモンド』のレコーディング終了。この頃にAKIRAが脱退。後にNOBUMASAが加入するが当初はサポートメンバーとしてであった。同年2月1日、目黒鹿鳴館で初のワンマンライブを行う。チケットはSOLD OUT。同年の2月-3月、[[ロサンゼルス]]のONE ON ONE RECORDING STUDIOにてYOSHIKIプロデュースの下、「RAIN」のレコーディングを行う。同年4月25日、デビュー前に目黒鹿鳴館にて2daysライブを行う。チケットはSOLD OUTとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メジャーデビュー以降の活動 ==&lt;br /&gt;
=== 1990年代 ===&lt;br /&gt;
==== デビュー ====&lt;br /&gt;
[[1994年]][[5月25日]]にシングル「[[RAIN (GLAYの曲)|RAIN]]」にてデビュー、同日インディーズアルバム『[[灰とダイヤモンド (GLAYのアルバム)|灰とダイヤモンド]]』をリリース。この後も2ndシングル「[[真夏の扉]]」（同年6月15日）、3rdシングル「[[彼女の“Modern…”]]」（同11月15日）をリリース。7月31日にSHIBUYA ON AIR WESTでのデビューライブ『HAPPY SWING』を開催したほか、全国ツアー『灰とダイヤモンドTOUR』（9月26日〜10月21日、全13公演）、11月24日〜11月30日に3大都市ツアー『THE SPEED POP LIVE '94 』などを行った。シングル1作目・2作目はタイアップを得たものの、3作目はタイアップが得られず初動売り上げも振るわず、無名バンドの一つという様相であった。なお、「彼女の“Modern…”」より佐久間正英と共同作業を行っており、 1994年末にはNOBUMASAがメンバーとして加入した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SPEED POP ====&lt;br /&gt;
4thシングル「[[Freeze My Love]]」（[[1995年]]1月25日）、1stアルバム『[[SPEED POP]]』（同3月1日）、5thシングル「[[ずっと2人で…/GONE WITH THE WIND]]」（同5月17日）および1stビデオクリップコレクション『[[VIDEO GLAY]]』（同5月17日）をリリース。『SPEED POP』はオリコンアルバムチャート最高8位と、ブレイクへ向け大きく踏み出した。全国ツアー『SPEED POP GIG '95』（4月22日〜6月12日、全10公演）などを行う。このツアーより脱退したNOBUMASAに代わり、TOSHI NAGAIがサポートメンバーとして参加することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== BEAT out! ====&lt;br /&gt;
6thシングル「[[Yes, Summerdays]]」（1995年8月9日）、7thシングル「[[生きてく強さ]]」（同11月8日）、に8thシングル「[[グロリアス (GLAYの曲)|グロリアス]]」（[[1996年]]1月17日）、2ndアルバム『[[BEAT out!]]』（同2月7日）、2ndビデオクリップコレクション『[[VIDEO GLAY 2]]』（同6月2日）をリリース。「Yes, Summerdays」は初のCMタイアップ（[[カメリアダイヤモンド]]）を獲得、「グロリアス」はスマッシュヒットとなりGLAY初のオリコンシングルチャートトップ10（4位）を記録、そして『BEAT out!』はオリコンアルバムチャート最高1位を記録するなど、GLAYにとってブレイクの1年となった。公式ファンクラブ『HAPPY SWING』が設立されたのもこの時期である。ライブは全国ホールツアー『BEAT out ! '96』（1996年2月29日〜3月29日、全9公演）などを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== BEAT out! 〜 BELOVED ====&lt;br /&gt;
9thシングル「[[BELOVED (GLAYの曲)|BELOVED]]」（1996年8月7日）、10thシングル「[[a Boy〜ずっと忘れない〜]]」（同11月11日）、3rdアルバム『[[BELOVED]]』（同11月18日）をリリース。アルバム『BELOVED』はGLAYにとって初のミリオンセラーとなった。ライブは全国ホールツアー『BEAT out ! reprise』（1996年8月16日〜9月9日、全10公演）、全国ホールツアー『GLAY TOUR '96〜'97 &amp;quot;BELOVED YOU&amp;quot;』（12月8日〜1997年2月4日、追加公演『&amp;quot;BELOVED YOU ENCORE&amp;quot;』2月1日〜2月18日、全33公演）などを行い、『BEAT out ! reprise』の千秋楽では初の武道館ライブも決行した。『BEAT out ! reprise』ツアーの模様を収録したLIVE &amp;amp; DOCUMENTARY ビデオ『[[無限のdéjà vu DOCUMENT of &amp;quot;BEAT out!&amp;quot; TOURS]]』『[[無限のdéjà vu DOCUMENT of“BEAT out!”TOURS 海賊版]]』を同時リリース（1997年1月25日）。また、武道館初公演の模様を完全収録したデジタルライブ音源『BEAT out ! reprise at 日本武道館 1996.9.9』は[[#JUSTICE &amp;amp; GUILTY|2012年にリリースされている]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HIT THE WORLD 〜 REVIEW ====&lt;br /&gt;
11thシングル「[[口唇 (GLAYの曲)|口唇]]」（[[1997年]]5月14日）、12thシングル「[[HOWEVER]]」（同8月6日）、ベストアルバム『[[REVIEW-BEST OF GLAY]]』（同10月1日）、3rdビデオクリップコレクション『[[VIDEO GLAY 3]]』をリリース（1998年2月4日）。「口唇」はGLAY初のオリコンシングルチャート最高1位、またオリコン集計では惜しくも届かなかったシングルミリオンセラーを「HOWEVER」で達成。『REVIEW-BEST OF GLAY』は487万枚を売上げ、堂々の年間アルバムチャート1位に輝き、当時のアルバム売上最高枚数を更新、ベストアルバムブームを引き起こした。これらに加え、「HOWEVER」で[[NHK紅白歌合戦]]（[[第48回NHK紅白歌合戦]]）に初出場するなど、GLAYが一躍時代の寵児となった一年である。ライブは全国アリーナツアー『GLAY ARENA TOUR '97〜HIT THE WORLD〜』（1997年7月20日〜9月4日、全18公演）などを決行し、同ライブの模様を収録したLIVEビデオ『[[HIT THE WORLD GLAY Arena Tour '97 at Yoyogidaiichitaiikukan]]』をリリース（同12月3日）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== pure soul ====&lt;br /&gt;
サウンドトラック『[[GLAY SONG BOOK 〜TBS系金曜ドラマ「略奪愛・アブない女」オリジナル・サウンドトラック]]』（[[1998年]]2月25日）、13thシングル「[[誘惑 (GLAYの曲)|誘惑]]」および14thシングル「[[SOUL LOVE]]」（同4月29日に同時発売）、4thアルバム『[[pure soul]]』（同7月29日）をリリース。前年からのGLAY熱は留まるところを知らず、発売したシングルとアルバムは全てミリオンセラーを記録。ライブは全国46か所53公演の長期ホールツアー『TDK presents GLAY TOUR '98 pure soul』（同4月17日〜7月25日、なお、この公演中HISASHIが脚を骨折し、いくつかの公演が8月11日〜9月15日に順延となっている）や全国7か所13公演のスタジアムツアー『pure soul in STADIUM &amp;quot;SUMMER of '98&amp;quot;』（8月8日〜9月6日、この公演をもってサポートメンバーのD.I.Eが脱退）を行うなど、その規模も大きくなった。ライブビデオは『[[“pure soul”TOUR '98]]』（同8月5日）、『[[“SUMMER of '98”pure soul in STADIUM]]』をリリース（同12月9日）。なお、この時期に[[バーニングプロダクション]]から独立している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== pure soul 〜 SURVIVAL 〜 HEAVY GAUGE ====&lt;br /&gt;
15thシングル「[[BE WITH YOU]]」をリリース（[[1998年]]11月25日）。[[1999年]]にはデビュー5周年を迎え、16thシングル「[[Winter,again]]」（1999年2月3日）、1stビデオシングル「[[サバイバル]]」（同5月19日）、17thシングル「[[ここではない、どこかへ]]」（同8月25日）、5thアルバム『[[HEAVY GAUGE]]』（同10月20日）、18thシングル「[[HAPPINESS -WINTER MIX-]]」（2000年1月1日、『HEAVY GAUGE』からのリカット）、4thビデオクリップコレクション『[[VIDEO GLAY 4]]』（同4月5日）をリリース。「Winter,again」は164万枚を売上げ[[第41回日本レコード大賞]]を受賞、2013年現在GLAYのシングルの中で最も売れたものとなった。「サバイバル」は2013年現在日本のビデオ・DVDシングルの歴代売上第1位である。ライブは東京ドーム5公演を含む初のドームツアー『GLAY DOME TOUR &amp;quot;pure soul&amp;quot; 1999』（1999年2月10日〜3月10日、全15公演、この公演から小森がサポートに参加）に加え、デビューライブからちょうど5年後の7月31日には幕張メッセ駐車場・特設ステージにて、2013年現在国内単独ライブとしては最高の観客動員数20万人を誇る『MAKUHARI MESSE 10TH ANNIVERSARY GLAY EXPO '99 SURVIVAL』を決行。その他にもメンバープロデュースライブ（同12月6日〜12月29日）や[[LUNA SEA]]との対バン『The Millennium Eve A Christmas present for the people who love live a lot.』（同12月23日）、カウントダウンライブ『GLAY LIVE in MESSE &amp;quot;COME TOGETHER&amp;quot;』（同12月31日）などを行った。ライブビデオ『[[DOME TOUR pure soul 1999 LIVE IN BIG EGG]]』（1999年7月7日、ドームツアーを収録）ライブビデオ&amp;amp;DVD『[[GLAY EXPO '99 SURVIVAL LIVE IN MAKUHARI]]』（EXPOを収録、ライブから1年後の2000年7月31日発売）をリリース（JIROプロデュースの武道館ライブの模様は[[#THE FRUSTRATED 〜 WHITE ROAD|2004年に発売]]）。一方、ここまで出世街道をひた走ってきた外部からの印象とは裏腹に、「自分たちの手を離れて大きくなりすぎたGLAY」にメンバーが戸惑いを覚え始めたのもこの時期である。事実、「EXPO '99」を終えてメンバーは目標を見失った節があり、『HEAVY GAUGE』は内省的な曲が並び、シングル曲は全てこのアルバムのためのバージョンが収録されるなど、全体を通して重苦しい雰囲気が漂うアルバムは『BEAT out!』から『pure soul』とは対照的なものであった。そして極めつけに、レコード大賞の受賞を巡ってメンバー間で論争となり、レコード大賞を受賞してそのまま解散というストーリーが一度決定されていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;夢の絆&amp;quot;&amp;gt;{{Cite book|和書|author=田家秀樹|year=2002|title=夢の絆—GLAY document story 2001-2002|publisher=角川書店|isbn=4048835467}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年代 ===&lt;br /&gt;
==== HEAVY GAUGE 〜 DRIVE ====&lt;br /&gt;
19thシングル「[[MERMAID (GLAYの曲)|MERMAID]]」（[[2000年]]7月19日、『[[DRIVE-GLAY complete BEST]]』には収録されず次作のオリジナルアルバム『ONE LOVE』に収録）20thシングル「[[とまどい/SPECIAL THANKS]]」（同8月23日）サウンドトラック『[[映画版「未来日記」オリジナル・サウンドトラック]]』（同9月6日）21stシングル「[[Missing You (GLAYの曲)|Missing You]]」（同11月15日）ベストアルバム『DRIVE-GLAY complete BEST』（同11月29日）をリリース。ライブは前半全国11か所40公演、後半全国12か所37公演の長期アリーナツアー『J-PHONE presents GLAY ARENA TOUR 2000 &amp;quot;HEAVY GAUGE&amp;quot;』（前半同4月15日〜6月28日・後半9月2日〜11月26日、この模様が収録されたライブDVD『[[GLAY ARENA TOUR 2000“HEAVY GAUGE”in SAITAMA SUPER ARENA]]』は[[#THE FRUSTRATED 〜 WHITE ROAD|2004年に発売]]）などを行う。前年末の解散騒動は、年が明けると同時に立ち消えになったが、『J-PHONE presents GLAY ARENA TOUR 2000 &amp;quot;HEAVY GAUGE&amp;quot;』前半の最中に今度はJIROが脱退の危機に陥る&amp;lt;ref name=&amp;quot;夢の絆&amp;quot; /&amp;gt;。GLAYが解散の危機に陥ったのは後にも先にもこの2回だけであり、以後はメンバーが「続けることが大事」といった旨を度々口にするようになる。1997年から3年連続で紅白歌合戦に出場していたが、2000年以降は年越しライブを優先させるため出場していない。これはスポーツ紙が一面で取り上げられるなど大きな衝撃を起こした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== GLOBAL COMMUNICATION 〜 ONE LOVE ====&lt;br /&gt;
22ndシングル「[[GLOBAL COMMUNICATION]]」（[[2001年]]4月25日）23rdシングル「[[STAY TUNED]]」（同7月4日）ベストビデオクリップコレクション『[[GLAY BEST VIDEO CLIPS 1994-1998]]』（同9月5日）24thシングル「[[ひとひらの自由]]」（同9月19日）6thアルバム『[[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|ONE LOVE]]』（同11月28日）をリリース。ライブは全国3か所4公演の各公演趣旨が異なる『[[GLAY EXPO|GLAY EXPO 2001 &amp;quot;GLOBAL COMMUNICATION&amp;quot;]]』（同7月28日〜8月11日）を決行、東京公演では[[味の素スタジアム|東京スタジアム]]のライブこけら落とし、九州公演ではアジア各国からゲストを招いてのオールナイトライブを行ったのに加え、[[札幌ドーム]]でのカウントダウンを含む全国ドームツアー『GLAY DOME TOUR 2001-2002 &amp;quot;ONE LOVE&amp;quot;』（同12月13日〜2002年1月15日、全13公演）、東北地区ホールツアー『GLAY TOUR 2002 Special Extra Package &amp;quot;ONE LOVE&amp;quot;』（同2月1日〜2月7日、全5公演）なども行った。これらの模様を収録したライブビデオ&amp;amp;DVDは『[[GLAY EXPO 2001 GLOBAL COMMUNICATION LIVE IN HOKKAIDO SPECIAL EDITION]]』『[[GLAY EXPO 2001 GLOBAL COMMUNICATION LIVE IN HOKKAIDO]]』（ともに2002年1月1日、EXPO石狩公演を収録）『[[GLAY DOME TOUR 2001-2002 ONE LOVE]]』（ドームツアーを収録、同8月27日）にリリース（EXPO東京公演を収録した『[[GLAY EXPO 2001“GLOBAL COMMUNICATION”in TOKYO STADIUM]]』は[[#THE FRUSTRATED 〜 WHITE ROAD|2004年に発売]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ONE LOVE 〜 UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY, AWAY ====&lt;br /&gt;
25thシングル「[[Way of Difference]]」（[[2002年]]2月27日）Flow of Soulシリーズアルバム『[[Flow of Soul vol.1 〜TAKURO meets Vanessa-Mae〜]]』（同4月24日）26thシングル「[[またここであいましょう]]」（同7月24日）27thシングル「[[逢いたい気持ち]]」（同7月31日）7thアルバム『[[UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY]]』（同9月19日）5thビデオクリップコレクション『[[VIDEO GLAY 5]]』（同11月20日）をリリース。ライブは『JAL Presents 日中国交正常化三十周年特別記念コンサート〜GLAY ONE LOVE in 北京』（同10月13日）などを行う。これに伴い、当時の中国最高指導者[[江沢民]]主席への表敬訪問を実現した。この模様を収録したLIVE &amp;amp; DOCUMENTARYビデオ&amp;amp;DVD『[[日中国交正常化三十周年特別記念コンサート GLAY ONE LOVE in 北京 LIVE&amp;amp;DOCUMENT]]』をリリース（同12月18日）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== rare collectives 〜 HIGHCOMMUNICATIONS ====&lt;br /&gt;
カップリング曲集『[[rare collectives vol.1]]』『[[rare collectives vol.2]]』（ともに[[2003年]]2月5日）1st DVDシングル「[[いつか (GLAYの曲)|いつか]]」（同3月5日）をリリース。ライブは長期アリーナツアー『GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2003』（同2月17日〜5月18日、全34公演）などを行った。追加公演となった[[横浜アリーナ]]ではビデオ収録のためのライブを開催、この模様はライブビデオ&amp;amp;DVD『[[GLAY HIGHCOMMUNICATIONS 2003]]』（同9月26日）に収録されている。なお、『GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2003』開催中に[[イラク戦争]]が開戦したのに際し、TAKUROは新聞に意見広告を寄せ、更に反戦歌となる「[[BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE|CHILDREN IN THE WAR]]」を同ツアーで披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== THE FRUSTRATED 〜 WHITE ROAD ====&lt;br /&gt;
28thシングル「[[BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE]]」（2003年10月16日、これを最後に小森はGLAYのサポート活動を行っていない）をリリース、[[2004年]]にはデビュー10周年を迎え、29thシングル「[[時の雫]]」（同1月28日）8thアルバム『[[THE FRUSTRATED]]』（同3月24日）30thシングル「[[天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく]]」（同5月19日、5月25日には各地方版8種類も発売。アルバム収録は2009年の『[[THE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜]]』が初となった）31stシングル「[[Blue Jean]]」（同8月4日）32ndシングル「[[ホワイトロード]]」（同12月8日）ベストアルバム『[[-Ballad Best Singles- WHITE ROAD]]』（2005年1月19日）をリリース。ライブでは全国ホールツアー『GLAY CONCERT TOUR 2004 X-RATED』（2004年2月21日〜3月22日、全12公演）[[ユニバーサルスタジオジャパン]]にての『[[GLAY EXPO|GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN &amp;quot;THE FRUSTRATED&amp;quot;]]』（デビューライブから10年後、幕張EXPOから5年後の同7月31日）、全国アリーナツアー『GLAY ARENA TOUR 2004 &amp;quot;THE FRUSTRATED -extreme-&amp;quot;』（同10月2日〜11月30日、全17公演、[[新潟県中越地震]]で被災したファンに向け1月16日〜1月17日に『THE FRUSTRATED -extreme- NIIGATA SPECIAL』を開催）ファンクラブ会員限定カウントダウンライブ『COUNTDOWN LIVE in MESSE COME TOGETHER』（同12月31日）全国ドームツアー『10th Anniversary Year Final GLAY DOME TOUR 2005 &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot;』（2005年2月5日〜3月13日、全5公演、[[大阪ドーム]]が振動問題により使用できなかったためこれに加えて[[インテックス大阪]]にて代替公演を開催）など多彩な活動を見せた。これらの模様を収録したLIVE &amp;amp; DOCUMENTARY DVD『[[The Complete of THE FRUSTRATED-RECORDING DOCUMENTARY&amp;amp;LIVE-]]』（ホールツアーの模様を収録、2004年6月16日）LIVE DVD『[[LOVES &amp;amp; THANKS 〜波動する心音〜GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN“THE FRUSTRATED”]]』（EXPOの模様を収録、同12月15日）ライブDVD『[[10th Anniversary Year Final GLAY DOME TOUR 2005“WHITE ROAD”in TOKYO DOME]]』（2005年6月22日）をリリース。また、過去のライブ映像もLIVE DVD『[[GLAY Acoustic Live in 日本武道館 produced by JIRO]]』『[[GLAY ARENA TOUR 2000“HEAVY GAUGE”in SAITAMA SUPER ARENA]]』、『[[GLAY EXPO 2001“GLOBAL COMMUNICATION”in TOKYO STADIUM]]』『[[LIVE DVD BOX vol.1(includes LIVE DVD 3 Titles &amp;amp; GLAY Perfect Data 1994-2004)]]』を2004年11月3日に同時発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 独立 ====&lt;br /&gt;
[[2005年]]5月に事務所を独立、以降しばらく表向きの活動は少なくなる。[[GLAY×EXILE]]としてコラボレーションシングル「[[SCREAM (GLAY×EXILEの曲)|SCREAM]]」（同7月20日）をリリース。事務所独立はダメージも非常に大きかったようだが、解散を選ぶというようなことには一切ならず、メンバーやスタッフが一丸となってまた活動ができるように尽力したという。年末には『white band FES.』（同12月3日〜12月4日）へ参加、『[[EXILE]] LIVE TOUR 2005 &amp;quot;PERFECT LIVE〜ASIA〜&amp;quot;』にアンコールに飛び入り参加し「SCREAM」をライブ初披露。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ROCK'N'ROLL SWINDLE ====&lt;br /&gt;
前年の事務所独立もあって、直前にスタッフが総入れ替えになるという事態もあった中、武道館ライブ『GLAY IN BUDOKAN 2006 ROCK'N'ROLL SWINDLE』（[[2006年]]2月6日〜2月9日）を決行。その後33rdシングル「[[G4 (シングル)|G4]]」（同7月12日）をリリースして復活を遂げる。その後も34thシングル「[[夏音/変な夢 〜THOUSAND DREAMS〜]]」（同9月13日）をリリース、全国ホールツアー『GLAY TOUR 2006 ROCK'N'ROLL SWINDLE 〜Re-birth〜』（同11月1日〜12月28日、全25公演、このツアーから永井誠一郎がサポートに加わった）を行った。また、メンバーの憧れであった[[氷室京介]]とのコラボレート・シングル「[[ANSWER (GLAY feat. KYOSUKE HIMUROの曲)|ANSWER]]」を発売し（同8月2日）ジョイントコンサート『KYOSUKE HIMURO+GLAY 2006 at AJINOMOTO-STADIUM &amp;quot;SWING ADDICTION&amp;quot;』（同8月5日〜8月6日）も開催&amp;lt;ref&amp;gt;このコラボレーションに際しては、メンバーは「GLAYを続けていたことに対するごほうび」との旨発言している。&amp;lt;/ref&amp;gt;、さらに『[[THE 夢人島 Fes.|THE 夢人島 Fes. 2006]]』（同8月27日）に参加もするなど、幅広いアーティストとの交流も行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== LOVE IS BEAUTIFUL ====&lt;br /&gt;
35thシングル「[[100万回のKISS]]」（[[2007年]]1月17日）9thアルバム『[[LOVE IS BEAUTIFUL]]』36thシングル「[[鼓動 (GLAYの曲)|鼓動]]」（同4月4日、なおこれ以降のシングルのアルバム収録は2009年の『[[THE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜]]』を待つこととなる）6thビデオクリップコレクション『VIDEO GLAY 6』（同12月19日）をリリース。ライブは全国アリーナツアーおよび沖縄での追加公演『GLAY ARENA TOUR 2007 LOVE IS BEAUTIFUL』（同1月13日〜3月18日、全）を行い、この模様を収録したLIVE DVD『[[GLAY ARENA TOUR 2007“LOVE IS BEAUTIFUL”-COMPLETE EDITION-]]』（同11月7日、全18公演）をリリース。なお、2007年に[[夕張市]]が[[財政再建団体]]に指定されたのに伴い、毎年メンバーが何らかの形で夕張を訪問することを約束した。この約束は2012年現在守られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HIGHCOMMUNICATIONS 〜 VERB ====&lt;br /&gt;
37thシングル「[[Ashes.EP]]」（同10月31日）デジタルシングル「[[STARLESS NIGHT/-VENUS/SORRY LOVE (HIGHCOMMUNICATIONS 2007-2008 Live Ver.)]]」（[[2008年]]4月16日）38thシングル「[[VERB]]」（同6月11日）39thシングル「[[紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる]]」（同9月10日）をリリース。ライブは長期全国ホールツアーおよび追加公演となるアリーナツアー『GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2007-2008』（2007年11月9日〜2008年4月24日、全58公演）に加え、初のアメリカ公演『GLAY VERB TOUR 2008 in U.S.』（同8月12日〜8月16日、全3公演）やカウントダウンライブ『GLAY VERB TOUR FINAL “COME TOGETHER 2008-2009”』（同12月31日）などを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== THE GREAT VACATION ====&lt;br /&gt;
[[2009年]]にはデビュー15周年を迎え、40thシングル「[[SAY YOUR DREAM]]」（同3月4日）41stシングル「I am xxx」（デビューからちょうど15年目の同5月25日、なお水曜日ではない）ベストアルバム『[[THE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜]]』（同6月10日）『[[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜]]』（同10月21日）デジタルシングル「[[LET ME BE Live Ver. 2009-2010 at makuhari messe]]」（2010年2月24日）をリリース。ライブもメンバープロデュースライブ（2009年4月8日〜4月17日、全5公演）、[[the pillows]]のツアー『SYNCHRONIZED TOUR』にての対バン（同6月13日）、全国ホールツアー『GLAY Hall Tour 2009 THE GREAT VACATION』（同6月15日〜7月6日、全10公演）、日産スタジアムにての「HOTEL GLAY」をテーマに、1日目はROCK、2日目はLOVEと題した2公演『GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in [[横浜国際総合競技場|NISSAN STADIUM]]』（同8月15日〜8月16日）、アメリカ公演『GLAY U.S.TOUR 2009 THE GREAT VACATION』（同9月9日〜9月12日、全3公演）、カウントダウンも含む全国アリーナツアー『GLAY ARENA TOUR 2009 THE GREAT VACATION』（同11月21日〜12月31日、全14公演）など、ライブを中心に精力的に活動した。日産スタジアムの模様を収録したライブDVD『[[GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM]]』をリリース（2010年1月27日、なおBlu-ray版は[[#THE SUITE ROOM|2012年に発売される]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2010年代 ===&lt;br /&gt;
==== GLAY 〜 ROCK AROUND THE WORLD ====&lt;br /&gt;
デジタルシングル「[[Apologize]]」（[[2010年]]4月1日、期間限定無料配信）をリリース後、前々からの独立志向が高じ、自主レーベル『loversoul music &amp;amp; associates』を設立する（流通は[[フォーライフミュージックエンタテイメント]]）。その後42ndシングル「[[Precious (GLAYの曲)|Precious]]」（同9月8日）、10枚目のオリジナルアルバム『[[GLAY (アルバム)|GLAY]]』（同10月13日）をリリース。ライブは全国ホール・アリーナツアー『ROCK AROUND THE WORLD GLAY LIVE TOUR 2010-2011』（ホールは同6月17日〜7月29日、アリーナは同11月10日〜2011年2月6日の全37公演）などを開催、この模様を収録したDVDおよびBlu-ray『[[GLAY ROCK AROUND THE WORLD 2010-2011 LIVE IN SAITAMA SUPER ARENA -SPECIAL EDITION-]]』をリリース（デビュー17周年の2011年5月25日）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== rare collectives 〜 Thank you for your love 〜 We ♡ HAPPY SWING ====&lt;br /&gt;
8年ぶりとなるカップリング曲集『[[rare collectives vol.3]]』『[[rare collectives vol.4]]』（[[2011年]]3月9日）をリリース。同3月11日に発生した[[東日本大震災]]を受けて、3月14日に直ちに朝日新聞厚生文化事業団を通じて2000万円を寄付した。さらにTERUが被災者に向けて[[Twitter]]に弾き語りの楽曲を掲載、これをバンドアレンジしたものをデジタルシングル「[[Thank you for your love]]」としてリリースした（同5月5日、なおシングルではTAKURO以外が作詞・作曲した初の[[A面/B面|A面]]曲である）。なお、シングルの中でTAKURO以外のメンバーの作詞・作曲が表題となったのはこれが初めてである。その後、Zepp Sendaiにての氣志團との対バン『氣志團&amp;amp;GLAY Presents 極東ロックンロール・ハイスクール×Thank you for your love』（同7月8日）など、『Thank you for your love』を題した公開録音・ライブをいくつか行っている。シングル「Thank you for your love」の収益は全額義援金に充てられ、また公開録音・ライブのグッズによる収益と併せて更に2000万円分の楽器を[[石巻市]]の小中高等学校に、同年12月にクリスマスプレゼントとして寄付した。これらの活動に加えて、震災以前から計画されていたライブとして同7月5日・6日にGLAY初の台湾公演『ROCK AROUND THE WORLD FOREVER in TAIPEI』を開催、そして同7月30日・31日には、[[幕張メッセ]]国際展示場9・10・11ホールにてオフィシャルファンクラブ『HAPPY SWING』の結成15周年を記念した限定ライブ『We ♡ HAPPY SWING』を開催した。この会場では後述するG-DIRECT限定発売となる10thアルバムアンソロジー『[[GLAY (アルバム)#GLAY Anthology|GLAY Anthology]]』を先行販売している。このライブの模様を収録したDVDおよびBlu-ray『[[HAPPY SWING 15th Anniversary SPECIAL LIVE 〜We Love Happy Swing〜 in MAKUHARI]]』をリリース（同12月14日、G-DIRECT限定）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HIGH COMMUNICATIONS &amp;quot;RED MOON &amp;amp; SILVER SUN&amp;quot; ====&lt;br /&gt;
2011年8月12日に、『loversoul music &amp;amp; associates』設立時より営業していたオフィシャルCD販売を大幅に改編し、オフィシャルグッズの購入も可能となったGLAYオフィシャルストア「G-DIRECT」を設立。以下、G-DIRECT限定盤を続々と発売する（特筆しない限りライブ会場でも直接販売される）。最初のG-DIRECT限定販売となる43rdシングル「[[G4・II -THE RED MOON-]]」をリリース（同10月5日、各メンバーによる作曲が1曲ずつ収録されている）。以降も44thシングル「[[My Private &amp;quot;Jealousy&amp;quot;]]」（同11月16日、一般販売）、クリスマスミニアルバム『[[Hope and The Silver Sunrise]]』（同12月14日、G-DIRECT限定）をリリース。「My Pricate &amp;quot;Jealousy&amp;quot;」のリリースに際しては、[[Youtube]]・[[ニコニコ生放送]]・[[Ustream]]による3サイト同時中継の生番組「GLAY DIRECT TALK」を放送している。アーティストによる生番組のこの3サイト同時中継は日本初である。なお、「GLAY DIRECT TALK」はこれ以降も度々、CDリリースに合わせて放送されている。ライブは、同9月25日に、[[テレビ朝日]]主催のライブイベント『テレビ朝日ドリームフェスティバル2011』（日本武道館にて開催）に出演&amp;lt;ref&amp;gt;当日は、B'z、[[ポルノグラフィティ]]、[[ONE OK ROCK]]などが出演した。&amp;lt;/ref&amp;gt;。長期の全国ホールツアー『GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2011-2012 &amp;quot;RED MOON &amp;amp; SILVER SUN&amp;quot;』（前半同10月6日〜12月14日、後半[[2012年]]2月10日〜3月28日、東北地方・武道館追加公演4月1日〜4月22日、全51公演）を開催した。この武道館追加公演の初日を収録したデジタルライブ音源『HIGHCOMMUNICATIONS TOUR at 日本武道館 First Day 2012.4.19』（2012年6月13日、G-DIRECT限定）および千秋楽の模様を収録したDVD・Blu-ray『[[GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2011-2012 RED MOON &amp;amp; SILVER SUN FINAL AT BUDOKAN &amp;amp; DOCUMENT OF HCS]]』をリリース（2012年7月25日、G-DIRECT限定）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== THE SUITE ROOM ====&lt;br /&gt;
45thシングル「[[Bible (曲)|Bible]]」をリリース（2012年5月23日）。また、同曲をテーマソングとし、2009年の日産スタジアムにてのライブに引き続き「HOTEL GLAY」をコンセプトにした長居スタジアムでのライブ『GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM in OSAKA NAGAI STADIUM Supported by glico』（Super Welcome Partyと題した同7月28日、Big Surprise Partyと題した同7月29日の2公演）などを開催。これに際し、「Bible」の発売と同日に、前回の「HOTEL GLAY」のBlu-ray版『[[GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM|GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM DAY1 &amp;quot;ROCK&amp;quot;]]』『[[GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM|GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM DAY2 &amp;quot;LOVE&amp;quot;]]』が発売（G-DIRECT限定）。また、本公演を収録したLive DVD（『GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM IN OSAKA NAGAI STADIUM “7.28 Super Welcome Party”』『GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM IN OSAKA NAGAI STADIUM “7.29 Big Surprise Party”』）及びBlu-ray(『[[GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM IN OSAKA NAGAISTADIUM “7.28 SUPER WELCOME PARTY &amp;amp; 7.29 BIG SURPRISE PARTY”]]』)が2012年12月5日にリリース（G-DIRECT限定）。また、GLAY初の武道館公演を収録したデジタルライブ音源『BEAT out ! reprise at 日本武道館 1996.9.9』をリリースしている（[[2012年]]10月17日）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== THE SWEET ROOM 〜 JUSTICE &amp;amp; GUILTY ====&lt;br /&gt;
46thシングル「[[JUSTICE from GUILTY|JUSTICE [from] GUILTY]]」・47thシングル「[[運命論 (曲)|運命論]]」を2012年12月5日に同時リリース。なお、「JUSTICE [from] GUILTY」はHISASHI、「運命論」はJIROによる作曲で、「G4・II -THE RED MOON-」を除けば各々初のA面曲である（CD媒体に限ればTAKURO以外による作曲のA面曲も初である）。さらに、11thアルバム『[[JUSTICE (GLAYのアルバム)|JUSTICE]]』・12thアルバム『[[GUILTY (GLAYのアルバム)|GUILTY]]』を[[2013年]]1月23日に同時リリースし、オリコン週間ランキング1・2位を独占するなど、バンドにとってシングル、アルバムを通じ首位の獲得は2年3か月ぶりとなった。（『GUILTY』は従来通り佐久間正英プロデュースである一方、『JUSTICE』はGLAY初のセルフプロデュースアルバムである）。ライブは、「HOTEL GLAY presents GLAY CHRISTMAS SHOW 2012 Winter THE SWEET ROOM」と題した3公演（2012年12月10日〜12月19日）を[[Zepp DiverCity]]（ここでの公演は[[ニコニコ生放送]]・[[Gyao!]]・[[アメーバピグ]]にて生中継された）および[[大船渡市]]・[[いわき市]]（入場料3900円という通常より大幅に安い価格）で開催するとともに、全国アリーナツアー『GLAY ARENA TOUR 2013 JUSTICE &amp;amp; GUILTY』（2013年2月23日〜同5月6日、全22公演）などを開催。また、初めてのアジアツアー『GLAY ASIA TOUR 2013 JUSTICE &amp;amp; GUILTY』（2013年5月25日〜2013年7月6日、全2公演、当初はソウル・バンコク公演が予定されていたが諸般の事情で中止となった）を開催した。アリーナツアーの模様を収録したDVD・Blu-ray『[[GLAY ARENA TOUR 2013 “JUSTICE &amp;amp; GUILTY” in YOKOHAMA ARENA]]』が6月5日にリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT 〜 GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 ====&lt;br /&gt;
48thシングル「[[DARK RIVER/Eternally/時計]]」を2013年7月24日にリリース（「[[Eternally (GLAYの曲)|Eternally]]」は2か月以上前となる5月8日に先行配信）。また7月27日・7月28日には現職の函館市長の呼びかけによりメンバーの地元[[函館市|函館]][[緑の島]]にて、「Eternally」をテーマソングとする大規模野外ライブ『GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.1』を開催。2日間で5万人を動員した。函館市の人口は約27万人で函館史上最大のライブとなった。このライブの模様を収録したDVD・Blu-ray『[[GLAY Special Live 2013 in HAKODATE GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.1|「GLAY Special Live 2013 in HAKODATE GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.1」]]』が11月27日にリリース。また、同9月19日には、テレビ朝日主催のライブイベント『テレビ朝日ドリームフェスティバル2013』（[[国立代々木競技場|国立代々木競技場第一体育館]]にて開催）にて、EXILEとのツーマンライブが開催。同11月27日には、49thシングル「[[DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE]]」をリリース。同12月には、GLAY MOBILE会員限定ライブ&amp;lt;ref&amp;gt;『GLAY MOBILE Presents 5th anniversary special GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter 〜ACOUSTIC MILLION DOLLAR NIGHT〜』（2013年12月4日〜同12月17日、全4公演）&amp;lt;/ref&amp;gt;や「[[BUGGY CRASH NIGHT]]」15周年記念ライブ&amp;lt;ref&amp;gt;『[[FM802]]「BUGGY CRASH NIGHT」 15th anniversary special GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter 〜ACOUSTIC MILLION DOLLAR NIGHT〜』（2013年12月10日公演）&amp;lt;/ref&amp;gt;などを含む『GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter 〜ACOUSTIC MILLION DOLLAR NIGHT〜』（2013年12月2日〜同12月22日、全9公演）が開催される予定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2014年以降 ====&lt;br /&gt;
『10th Anniversary Year Final GLAY DOME TOUR 2005 &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot;』から10周年を迎えるにあたっての東京ドーム公演、また、2014年にはデビュー20周年を迎えて『GLAY EXPO』が東北地方で開催が予定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== NEVER MIND ==&lt;br /&gt;
1998年に、GLAYのメンバーとサポートメンバーのTOSHIによって'''NEVER MIND'''（ネバーマインド）という覆面バンドが結成された。GLAYの友人という設定である。デモテープとCDを発表している。NEVER MINDとしてのメンバー設定は以下の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* テリー…ボーカル。GLAYのTERUに酷似している。&lt;br /&gt;
* タックン…ギター。GLAYのTAKUROに酷似している。&lt;br /&gt;
* トニー…ギター。GLAYのHISASHIに酷似している。&lt;br /&gt;
* ジド…ベース。GLAYのJIROに酷似している。&lt;br /&gt;
* ボーボー…ドラム。GLAYのサポートドラマー永井利光に酷似している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デモテープ ===&lt;br /&gt;
'''I LOVE 入浴''' - 1998年9月15日にライブで無料配布された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
収録曲&lt;br /&gt;
#I LOVE 入浴&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''I LOVE N.M''' - 2000年5月26日発売に、少量がCDショップで販売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
収録曲&lt;br /&gt;
{{col|&lt;br /&gt;
A面&lt;br /&gt;
#RADIO NEVER MIND&lt;br /&gt;
#What's goin'on〜極悪トニー〜&lt;br /&gt;
#LOVE SURVIVOR&lt;br /&gt;
#END TRAP&lt;br /&gt;
#POWER NEVER MIND&lt;br /&gt;
#ごらん、世界は苦しみに満ちているよ。&lt;br /&gt;
#オアフ島 カメハメハ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
B面&lt;br /&gt;
#Pretty Park&lt;br /&gt;
#BIG☆STAR&lt;br /&gt;
#THE GREAT ESCAPE&lt;br /&gt;
#ETHNIC NEVER MIND&lt;br /&gt;
#なになにナ&lt;br /&gt;
#TAI∞ZAN&lt;br /&gt;
#I LOVE N.Y&lt;br /&gt;
#tapのLONELY BLUES&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|リリース}}&lt;br /&gt;
| {{Small|タイトル}}&lt;br /&gt;
| {{Small|規格}}&lt;br /&gt;
| {{Small|販売生産番号}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年7月28日&lt;br /&gt;
| '''[[I LOVE N.M +3]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|CD}}&lt;br /&gt;
| {{Small|PLGX-002}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
{{Main|GLAYの作品}}&lt;br /&gt;
*オリジナルアルバム&lt;br /&gt;
# [[灰とダイヤモンド (GLAYのアルバム)|灰とダイヤモンド]] （1994年）&lt;br /&gt;
# [[SPEED POP]] （1995年）&lt;br /&gt;
# [[BEAT out!]] （1996年）&lt;br /&gt;
# [[BELOVED]] （1996年）&lt;br /&gt;
# [[pure soul]] （1998年）&lt;br /&gt;
# [[HEAVY GAUGE (GLAYのアルバム)|HEAVY GAUGE]] （1999年）&lt;br /&gt;
# [[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|ONE LOVE]] （2001年）&lt;br /&gt;
# [[UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY]] （2002年）&lt;br /&gt;
# [[THE FRUSTRATED]] （2004年）&lt;br /&gt;
# [[LOVE IS BEAUTIFUL]] （2007年）&lt;br /&gt;
# [[GLAY (アルバム)|GLAY]] （2010年）&lt;br /&gt;
# [[JUSTICE (GLAYのアルバム)|JUSTICE]] （2013年）&lt;br /&gt;
# [[GUILTY (GLAYのアルバム)|GUILTY]] （2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ・コンサートツアー ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;8%&amp;quot;| {{Small|年}}&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;10%&amp;quot;| {{Small|形態}}&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;35%&amp;quot;| {{Small|タイトル}}&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;10%&amp;quot;| {{Small|公演規模}}&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;10%&amp;quot;| {{Small|公演日程}}&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;27%&amp;quot;| {{Small|会場}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[1994年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''HAPPY SWING'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[Shibuya O-West]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1994年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''灰とダイヤモンドTOUR'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国11都市13公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月26日 - 10月21日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月26日　京都ミューズホール&amp;lt;br /&amp;gt;9月27日　尼崎ビブレホール・[[兵庫県]]&amp;lt;br /&amp;gt;9月29日　岡山ペパーランド&amp;lt;br /&amp;gt;9月30日　広島ネオポリスホール&amp;lt;br /&amp;gt;10月3日　松山サロンキティ・[[愛媛県]]&amp;lt;br /&amp;gt;10月5日　福岡DRMU BE-1&amp;lt;br /&amp;gt;10月9日　金沢VANVAN V4・[[石川県]]&amp;lt;br /&amp;gt;10月10日　新潟CLUB JUNK BOX&amp;lt;br /&amp;gt;10月12日　仙台ビーブ・ベースメントシアター・[[宮城県]]&amp;lt;br /&amp;gt;10月14日　札幌ペニーレーン24・[[北海道]]&amp;lt;br /&amp;gt;10月17日　函館金森ホール・[[北海道]]&amp;lt;br /&amp;gt;10月20日　帯広REVEL(スタジオ・レスト)・[[北海道]]&amp;lt;br /&amp;gt;10月21日　北見オニオンスタジオ・[[北海道]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1994年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''THE SPEED POP LIVE '94'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国3都市3公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月24日 - 11月30日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月24日　大阪難波W'OHOL・[[大阪府]]&amp;lt;br /&amp;gt;11月26日　[[名古屋CLUB QUATTRO]]・[[愛知県]]&amp;lt;br /&amp;gt;11月30日　[[渋谷公会堂]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[1995年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''シークレットライブ'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月1日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月1日　[[目黒鹿鳴館]]・[[東京都]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[1995年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''SPEED POP STANDING GIG'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月2日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[日清パワーステーション]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1995年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''SPEED POP GIG '95'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国8都市10公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月22日 - 6月12日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月22日　新潟文化村O-DO&amp;lt;br /&amp;gt;4月28日　福岡DRUM BE-1&amp;lt;br /&amp;gt;4月29日　福岡DRUM BE-1&amp;lt;br /&amp;gt;4月30日　広島ネオポリスホール&amp;lt;br /&amp;gt;5月13日　難波 W'OHOL&amp;lt;br /&amp;gt;5月14日　名古屋CLUB QUATTRO&amp;lt;br /&amp;gt;5月27日　仙台ビーブ・ベースメントシアター&amp;lt;br /&amp;gt;5月29日　函館金森ホール&amp;lt;br /&amp;gt;5月31日　札幌ファクトリー・ホール&amp;lt;br /&amp;gt;6月12日　渋谷公会堂}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1995年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY '95 FINAL THE GLORIOUS NIGHT'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月29日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|市川CLUB GIO}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[1996年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''BEAT out! '96'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国8か所9公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月29日 - 3月29日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|広島南区民文化センター、愛知県勤労会館、渋谷公会堂、[[サンケイホール#大阪サンケイホール|大阪サンケイホール]]、福岡ももちパレス、[[新潟フェイズ]]、仙台市民会館、札幌市民会館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1996年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|公式[[ファンクラブ|FC]]結成記念ライブ}}&lt;br /&gt;
| '''HAPPY SWING'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月8日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[赤坂BLITZ]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1996年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''BEAT out! reprise'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国9都市11公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月16日-9月9日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|東京厚生年金会館、宮城県民会館、[[新潟テルサ]]、伊予三島市民会館、広島郵便貯金ホール、福岡市民会館、大阪厚生年金会館、[[名古屋市民会館]]、北海道厚生年金会館、[[日本武道館]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1996年 - [[1997年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY TOUR '96〜'97 &amp;quot;BELOVED YOU&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国23都市26公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月8日 - 2月4日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|静岡市民文化会館、香川県県民会館、[[福岡サンパレス]]、[[鳥取県立県民文化会館]]、広島郵便貯金ホール、岡山市民会館、[[神戸国際会館|神戸国際会館ハーバーランドプラザ]]、石川厚生年金会館、[[宇都宮市文化会館]]、[[長野県民文化会館]]、[[群馬県民会館]]、[[新潟県民会館]]、日本武道館、函館市民会館、北海道厚生年金会館、[[秋田県民会館]]、[[青森市文化会館]]、[[仙台サンプラザ]]、郡山市民文化センター、大阪厚生年金会館、[[名古屋国際会議場|名古屋国際会議場 センチュリーホール]]、[[長崎市公会堂]]、熊本県立劇場演劇ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1997年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY TOUR '96〜'97 &amp;quot;BELOVED YOU&amp;quot; 追加公演 &amp;quot;BELOVED YOU ENCORE&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国7都市7公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月1日 - 2月18日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|福岡サンパレス、倉敷市民会館、広島郵便貯金ホール、名古屋国際会議場 センチュリーホール、大阪厚生年金会館、北海道厚生年金会館、日本武道館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1997年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''GLAY Official Fan Club HAPPY SWING Presents}}&amp;lt;br /&amp;gt;HAPPY SWING '97 UNPLUGGED'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月14日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[国立代々木競技場|国立代々木競技場第二体育館]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1997年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY ARENA TOUR '97 〜HIT THE WORLD〜'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国9都市18公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月20日 - 8月4日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[横浜アリーナ]]、[[名古屋市総合体育館|名古屋市総合体育館 レインボーホール]]、[[大阪城ホール]]、新潟産業振興センター、広島サンプラザホール、[[福岡国際センター]]、[[仙台市体育館]]、日本武道館、[[北海道立産業共進会場]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1997年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY ARENA TOUR '97 〜HIT THE WORLD September〜'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国3都市6公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月13日 - 9月25日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[国立代々木競技場|国立代々木競技場第一体育館]]、名古屋市総合体育館 レインボーホール、大阪城ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[1998年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''[[TDK]] presents'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;'''GLAY TOUR '98 pure soul'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国46都市53公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月17日 - 7月25日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[川口総合文化センター]]、[[NHKホール]]、群馬県民会館、神奈川県民ホール、千葉県文化会館、名古屋国際会議場 センチュリーホール、三重県文化会館、[[長良川国際会議場]]、[[アクトシティ浜松]]、宇都宮市文化会館、[[大宮ソニックシティ]]、北海道厚生年金会館、函館市民会館、仙台サンプラザホール、岩手県民会館、秋田県民会館、大阪厚生年金会館、[[神戸国際会館|神戸国際会館 ハーバーランドプラザ]]、福山リーデンローズ、島根県民会館、鳥取県立県民文化会館、倉敷市民会館、広島郵便貯金ホール、愛媛県県民文化会館、香川県県民ホール、高知県民文化ホール、[[徳島県立産業観光交流センター]]、[[広島厚生年金会館]]、徳山市文化会館、青森市文化会館、山形県県民会館、郡山市民文化センター、新潟県民会館、静岡市民文化会館、松本文化会館、長野県県民文化会館、石川厚生年金会館、[[富山市芸術文化ホール]]、[[フェニックス・プラザ]]、福岡サンパレス、大分市文化会館、宮崎市民文化ホール、鹿児島市民文化ホール（第一ホール）、熊本市民会館、佐賀市文化会館、長崎市公会堂}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1998年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''pure soul in STADIUM &amp;quot;SUMMER of '98&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国7都市13公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月8日 - 9月5日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[真駒内屋外競技場]]、安比高原特設ステージ、[[広島グリーンアリーナ]]、[[名古屋市国際展示場|ポートメッセなごや特設野外ステージ]]、[[マリンメッセ福岡]]、[[阪急西宮スタジアム]]、[[西武ドーム]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[1999年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY DOME TOUR pure soul 1999'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国4都市15公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月10日 - 3月10日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[大阪ドーム]]、[[ナゴヤドーム]]、[[福岡ドーム]]、[[東京ドーム]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1999年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY &amp;quot;pure soul&amp;quot; TOUR in OKINAWA'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月17日・3月18日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[沖縄コンベンションセンター|沖縄コンベンションセンター劇場]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1999年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY &amp;quot;pure soul&amp;quot; TOUR in HOKKAIDO'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国1都市7公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月27日 - 4月6日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|稚内総合文化センター、北見市民会館、帯広市民文化ホール、旭川市文化会館、北海道厚生年金会館、北海道厚生年金会館、函館市民会館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1999年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''MAKUHARI MESSE 10TH ANNIVERSARY}}&amp;lt;br /&amp;gt;[[GLAY EXPO#GLAY EXPO '99 SURVIVAL|GLAY EXPO '99 SURVIVAL]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[幕張メッセ|幕張メッセ駐車場特設ステージ]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1999年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート&amp;lt;br /&amp;gt;（[[LUNA SEA]]との共同）}}&lt;br /&gt;
| '''The Millennium Eve A Chiristmas Present for the people who love live a lot'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月23日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|東京ドーム}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1999年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|カウントダウンライブ}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY LIVE in MESSE &amp;quot;COME TOGETHER&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|幕張メッセ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2000年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''[[ソフトバンクモバイル|J-PHONE]] presents'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;'''GLAY ARENA TOUR 2000 &amp;quot;HEAVY GAUGE&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国19都市77公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月15日 - 11月26日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|国立代々木競技場第一体育館、盛岡市アイスアリーナ、[[宮城県総合運動公園総合体育館]]、[[石川県産業展示館|石川県産業展示館4号館]]、新潟市産業振興センター、[[ワールド記念ホール]]、[[エムウェーブ]]、広島グリーンアリーナ、名古屋市総合体育館 レインボーホール、大阪城ホール、[[真駒内屋内競技場]]、[[グリーンドーム前橋]]、日本武道館、アスティとくしま、[[浜松アリーナ]]、[[鹿児島アリーナ]]、マリンメッセ福岡、大阪城ホール、横浜アリーナ、[[さいたまスーパーアリーナ]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2001年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''[[GLAY EXPO#GLAY EXPO 2001 “GLOBAL COMMUNICATION”|GLAY EXPO 2001 &amp;quot;GLOBAL COMMUNICATION&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国3都市4公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月28日 - 8月11日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[東京スタジアム (多目的スタジアム)|東京スタジアム]]、石狩市青葉公園特設ステージ、北九州マリナクロス新門司ステージ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2001年 - [[2002年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY DOME TOUR 2001-2002 &amp;quot;ONE LOVE&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国5都市13公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月13日 - 1月15日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|大阪ドーム、福岡ドーム、[[札幌ドーム]]、ナゴヤドーム、東京ドーム}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2002年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー&amp;lt;br /&amp;gt;（東北ツアー）}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY TOUR 2002 Special Extra Package &amp;quot;ONE LOVE&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国5都市5公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月1日 - 2月7日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[青森市文化会館]]、[[宮城]]・[[仙台サンプラザホール]]、[[岩手県民会館]]、[[秋田県民会館]]、[[山形県民会館]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2002年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''[[日本航空|JAL]] Presents'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;'''日中国交正常化三十周年特別記念コンサート〜GLAY ONE LOVE in 北京'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|10月13日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[北京工人体育場]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2003年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY HAPPY SWING presents GLORIOUS NIGHT CRUISE 2003 in MAKUHARI'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月23日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月23日　千葉・幕張メッセ・イベントホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2003年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2003'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国15都市34公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月27日 - 5月11日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|日本武道館、大阪城ホール、さいたまスーパーアリーナ、大阪城ホール、[[小笠山総合運動公園|小笠山総合運動公園 エコパアリーナ]]、徳島県立産業観光交流センター、石川県産業展示館4号館、国立代々木競技場第一体育館、横浜アリーナ、広島グリーンアリーナ、新潟市産業振興センター、盛岡市アイスアリーナ、宮城県総合運動公園総合体育館、名古屋市総合体育館 レインボーホール、マリンメッセ福岡、真駒内アイスアリーナ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2003年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''ROKC SHOCK vol.3'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月14日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月14日　[[北海道]]・[[函館]]・金森ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2003年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2003 for VIDEO SHOOTING'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月18日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月18日　[[神奈川]]・[[横浜アリーナ]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2004年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY CONCERT TOUR 2004 X-RATED'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国12都市12公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月21日 - 3月22日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|戸田市文化会館、Zepp Sendai、名古屋国際会議場 センチュリーホール、香川県県民ホール、神奈川県立県民ホール、北海道厚生年金会館、福岡サンパレス、広島郵便貯金ホール、[[東京ベイNKホール]]、石川厚生年金会館、新潟県民会館、[[大阪府立国際会議場]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''愚麗威現象〜木更津TINY COMMUNICATION〜'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月14日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月14日　[[千葉]]・木更津市民会館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|フリーライブ}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY X-RATED SPECIAL AT 南港WTC〜FREE THE FRUSTRATED〜'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月23日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月23日　[[大阪]]・南港WTC前特設ステージ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY EXPO 2004 in &amp;quot;THE FRUSTRATED&amp;quot; in 神戸'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月26日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月26日　[[神戸国際会館]]こくさいホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''[[GLAY EXPO#GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN™ “THE FRUSTRATED”|GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIO JAPAN™ &amp;quot;THE FRUSTRATED&amp;quot;]]前夜祭'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月30日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月30日　[[大阪]]・[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]内ラクーン特設ステージ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''[[GLAY EXPO#GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN™ “THE FRUSTRATED”|GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIO JAPAN™ &amp;quot;THE FRUSTRATED&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月31日　[[大阪]]・[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]内特設会場}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY ARENA TOUR 2004 &amp;quot;THE FRUSTRATED -extreme-&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国10都市15公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|10月2日 - 11月30日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|さいたまスーパーアリーナ、大阪城ホール、石川県産業展示館4号館、長良川国際会議場、名古屋市総合体育館 レインボーホール、[[朱鷺メッセ]]、宮城県総合運動公園総合体育館、真駒内屋内競技場、[[横須賀芸術劇場]]、国立代々木競技場第一体育館、マリンメッセ福岡、広島グリーンアリーナ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''HSMS presents GLAY LIVE in O-east&amp;quot;COME TOGETHER&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月30日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月30日　[[東京]]・[[渋谷]]O-east}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|FC会員限定ライブ}}&lt;br /&gt;
| '''COUNTDOWN LIVE in MESSE COME TOGETHER'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月30日　[[幕張メッセ]]国際展示場9・10・11ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2005年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY THE FRUSTRATED -extreme- NIIGATA SPECIAL'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|1月16日・1月17日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[NIIGATA LOTS]]、新潟県民会館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2005年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY 10th Anniversary Year Final &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot; in KOFU'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|1月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|山梨県立県民文化ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2005年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY 10th Anniversary Year Final GLAY DOME TOUR 2005 &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国4都市5公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月5日 - 3月13日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|札幌ドーム、ナゴヤドーム、[[福岡ドーム|福岡Yahoo! JAPANドーム]]、東京ドーム}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2005年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY 10th Anniversary Year Final &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot; in HOFU'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月23日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|防府市公会堂}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2005年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY 10th Anniversary Year Final &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot; in GUNMA'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月9日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|群馬県民会館大ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2005年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY 10th Anniversary Year Final GLAY OSAKA 4 DAYS SPECIAL 2005 &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全4公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月17日 - 3月21日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[インテックス大阪]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2006年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY ROCK'N'ROLL SWINDLE in Zepp Tokyo'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月2日・2月3日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[Zepp|Zepp Tokyo]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2006年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY in BUDOKAN 2006 ROCK'N'ROLL SWINDLE'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全3公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月6日 - 2月8日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|日本武道館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2006年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート&amp;lt;br /&amp;gt;（[[氷室京介]]との共同）}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''[[WONDA]] presents'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;'''KYOSUKE HIMURO+GLAY 2006 at AJINOMOTO-STADIUM『SWING ADDICTION』'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月5日・8月6日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[東京スタジアム (多目的スタジアム)|味の素スタジアム]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2006年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|ライブイベント}}&lt;br /&gt;
| '''[[THE 夢人島 Fes.|THE 夢人島 Fes. 2006&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|WOW!! 紅白! エンタのフレンドパーク Hey Hey ステーション …に泊まろう!}}]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月26日・8月27日&amp;lt;br /&amp;gt;（27日のみ出演）}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[浜名湖ガーデンパーク]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2006年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''ModernAmusement presents'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;'''GLAY TOUR 2006 ROCK'N'ROLL SWINDLE〜Re-birth〜'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国23都市25公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月1日 - 12月28日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|宮崎市民文化ホール、鹿児島市民文化ホール、佐賀市文化会館、長崎ブリックホール、[[OASISひろば21|大分iichikoグランシアタ]]、香川県県民ホール、高知県立県民文化ホール、[[鳴門市文化会館]]、倉敷市民会館、島根県民会館、三重県文化会館、長良川国際会議場、京都会館、静岡市民文化会館、長野県県民文化会館、富山市芸術文化ホール、茨城県立県民文化センター、宇都宮市文化会館、郡山市民文化センター、山形県県民会館、岩手県民会館、秋田県民会館、旭川市民文化会館、北海道厚生年金会館、函館市民会館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2007年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''ModernAmusement presents'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;'''GLAY ARENA TOUR 2007 LOVE IS BEAUTIFUL'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国10都市18公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|1月13日 - 3月18日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|横浜アリーナ、新潟市産業振興センター、マリンメッセ福岡、さいたまスーパーアリーナ、名古屋市総合体育館 レインボーホール、宮城県総合運動公園総合体育館、大阪城ホール、[[北海道立総合体育センター]]、広島グリーンアリーナ、沖縄NAMURA HALL}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2007年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|ライブイベント}}&lt;br /&gt;
| '''CUE MUSIC JAMBOREE IN YUBARI'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月30日・7月1日&amp;lt;br /&amp;gt;（7月1日のみ出演）}}&lt;br /&gt;
| {{Small|夕張マウントレースイスキー場}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2007年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''LiB CAFE presents ROCK SHOCK VOL.4'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月22日 - 8月23日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月22日　大阪・[[Zepp Osaka]]&amp;lt;br /&amp;gt;8月23日　Shibuya O-EAST}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2007年 - [[2008年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2007-2008'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国39都市58公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月9日 - 4月24日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|戸田市文化会館、群馬県民会館、宇都宮市文化会館、茨城県立県民文化センター、市川市文化会館、なら100年会館、大阪厚生年金会館、京都会館、三重・伊勢市観光文化会館、名古屋国際会議場 センチュリーホール、横須賀芸術劇場、旭川市民文化会館、帯広市民文化ホール、函館市民会館、福岡サンパレス、アルカスSASEBO、熊本市民会館、都城市総合文化ホール、奄美文化センター、沖縄コンベンションセンター劇場、周南市文化会館、広島厚生年金会館、米子コンベンションセンター、倉敷市民会館、松山市民会館、[[鳴門市文化会館]]、観音寺市民会館、神戸国際会館、[[和歌山県民文化会館]]、[[滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール]]、[[渋谷公会堂|渋谷C.C.Lemonホール]]、仙台サンプラザホール、アクトシティ浜松、石川厚生年金会館、フェニックス・プラザ、新潟県民会館、北海道厚生年金会館、青森市文化会館、盛岡市民文化ホール、山形県県民会館、秋田県民会館、會津風雅堂、大阪城ホール、さいたまスーパーアリーナ、[[名古屋市総合体育館|日本ガイシ スポーツプラザ 日本ガイシホール]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2008年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''ROCK SHOCK vol.5'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月19日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月19日　[[Zepp Fukuoka]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2008年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY VERB TOUR 2008 in U.S.'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全3公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月12日 - 8月16日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月12日　The Fillmore（[[サンフランシスコ]]）&amp;lt;br /&amp;gt;8月15日　House of Blues Sunset Strip（[[ロサンゼルス]]）&amp;lt;br /&amp;gt;8月16日　House of Blues Sunset Strip（ロサンゼルス）}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2008年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''HAPPY SWING presents VERB TOUR 2008'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全4公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月17日 - 12月27日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月17日　Zepp Sendai&amp;lt;br /&amp;gt;12月19日　Zepp Osaka&amp;lt;br /&amp;gt;12月22日　Zepp Nagoya&amp;lt;br /&amp;gt;12月27日　Zepp Tokyo}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2008年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート(GLAY MOBILE限定)}}&lt;br /&gt;
| '''HAPPY SWING presents VERB TOUR 2008 “HAPPY Xmaswing”'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月24日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月24日　[[Zepp Sapporo]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2008年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY VERB TOUR FINAL “COME TOGETHER 2008-2009”'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月30日 - 12月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月30日　幕張メッセ国際展示場9.10.11ホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月31日　幕張メッセ国際展示場9.10.11ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2009年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート(TAKURO Produce)}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Member Produce Live 2009 THE GREAT VACATION -extra-'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''10years〜あれから10年も、このさき10年も〜'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月8日 - 4月9日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月8日　[[東京]]・[[NHKホール]]&amp;lt;br /&amp;gt;4月9日　東京・NHKホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート(TERU Produce)}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Member Produce Live 2009 THE GREAT VACATION -extra-'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''BOYS ONLY NIGHT'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月13日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月13日　[[東京]]・[[新木場STUDIO COAST]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート(JIRO Produce)}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Member Produce Live 2009 THE GREAT VACATION -extra-'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''OSAKA CRUSH NIGHT!!'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月15日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月15日　[[大阪厚生年金会館]]・大ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート(HISASHI Produce)}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Member Produce Live 2009 THE GREAT VACATION -extra-'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''RESONANCE Vol.2'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月17日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月17日　[[東京]]・[[ディファ有明]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|フリーライブ}}&lt;br /&gt;
| '''MEET &amp;amp; GREET VACATION'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月7日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月7日　横浜・みなとみらい 日本丸メモリアルパーク}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート&amp;lt;br /&amp;gt;（the pillowsとの共同）}}&lt;br /&gt;
| '''the pillows 20th Anniversary LATE BLOOMER SERIES 04 “SYNCHRONIZED TOUR”'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月13日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月13日　Zepp Tokyo}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY HALL TOUR 2009 THE GREAT VACATION'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全10公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月15日 - 7月6日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月15日　山梨県立県民文化ホール&amp;lt;br /&amp;gt;6月17日　北海道・北見市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;6月19日　北海道・ゆうばり市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;6月22日　東京エレクトロンホール宮城（宮城県民会館）&amp;lt;br /&amp;gt;6月24日　新潟県・長岡市立劇場&amp;lt;br /&amp;gt;6月25日　長野松県本文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;6月29日　愛媛県・松山市民会館1&amp;lt;br /&amp;gt;7月1日　広島ALSOKホール&amp;lt;br /&amp;gt;7月4日　大分iichikoグランシアタ&amp;lt;br /&amp;gt;7月6日　鹿児島市民文化ホール 第一}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''Presented by Caffé Latte'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月15日 - 8月16日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月15日　[[横浜国際総合競技場|横浜・日産スタジアム]]&amp;lt;br /&amp;gt;8月16日　横浜・日産スタジアム}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY U.S.TOUR 2009 THE GREAT VACATION'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全3公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月9日 - 9月12日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月9日　The Fillmore（[[サンフランシスコ]]）&amp;lt;br /&amp;gt;9月11日　House of Blues Sunset Strip（[[ロサンゼルス]]）&amp;lt;br /&amp;gt;9月12日　House of Blues Sunset Strip（ロサンゼルス）}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY ARENA TOUR 2009 THE GREAT VACATION '''&lt;br /&gt;
| {{Small|全14公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月21日 - 12月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月21日　マリンメッセ福岡&amp;lt;br /&amp;gt;11月22日　マリンメッセ福岡&amp;lt;br /&amp;gt;11月25日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月26日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月29日　サンドーム福井&amp;lt;br /&amp;gt;12月5日　アスティとくしま&amp;lt;br /&amp;gt;12月11日　日本武道館&amp;lt;br /&amp;gt;12月12日　日本武道館&amp;lt;br /&amp;gt;12月18日　日本ガイシホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月19日　日本ガイシホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月23日　北海道立総合体育センター きたえーる&amp;lt;br /&amp;gt;12月24日　北海道立総合体育センター きたえーる&amp;lt;br /&amp;gt;12月30日　幕張メッセ国際展示場 9・10・11ホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月31日　幕張メッセ国際展示場 9・10・11ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2010年]] - [[2011年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY LIVE TOUR 2010-2011 ROCK AROUND THE WORLD'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全37公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月17日 - 2月6日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''2010年'''&amp;lt;br /&amp;gt;6月17日　三郷市文化会館（埼玉）&amp;lt;br /&amp;gt;6月21日　下関市民会館（山口）&amp;lt;br /&amp;gt;6月23日　宮崎市民文化ホール&amp;lt;br /&amp;gt;6月25日　長崎ブリックホール&amp;lt;br /&amp;gt;7月1日　八戸市公会堂 大ホール（青森）&amp;lt;br /&amp;gt;7月3日　奥州市文化会館 Zホール（岩手）&amp;lt;br /&amp;gt;7月6日　横須賀芸術劇場（神奈川）&amp;lt;br /&amp;gt;7月8日　高山市民文化会館（岐阜）&amp;lt;br /&amp;gt;7月11日　四日市市文化会館（三重）&amp;lt;br /&amp;gt;7月12日　和歌山県民文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;7月15日　アルファあなぶきホール 大ホール（香川）&amp;lt;br /&amp;gt;7月20日　釧路市民文化会館 大ホール（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;7月21日　帯広市民文化ホール 大ホール（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;7月23日　北斗市総合文化センター かなで〜る 大ホール（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;7月27日　本多の森ホール（石川）&amp;lt;br /&amp;gt;7月29日　アミューズメント佐渡（新潟）&amp;lt;br /&amp;gt;11月10日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月11日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月16日　日本武道館&amp;lt;br /&amp;gt;11月17日　日本武道館&amp;lt;br /&amp;gt;11月20日　朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター&amp;lt;br /&amp;gt;11月23日　静岡エコパアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;11月27日　長野ビッグハット&amp;lt;br /&amp;gt;12月4日　マリンメッセ福岡&amp;lt;br /&amp;gt;12月5日　マリンメッセ福岡&amp;lt;br /&amp;gt;12月11日　広島グリーンアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;12月18日　仙台・セキスイハイムスーパーアリーナ（グランディ・21）&amp;lt;br /&amp;gt;12月25日　北海道立総合体育センター きたえーる&amp;lt;br /&amp;gt;12月26日　北海道立総合体育センター きたえーる&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;'''2011年'''&amp;lt;br /&amp;gt;1月7日　日本ガイシホール&amp;lt;br /&amp;gt;1月8日　日本ガイシホール（愛知）&amp;lt;br /&amp;gt;1月15日　横浜アリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;1月16日　横浜アリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;1月29日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;1月30日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;2月5日　さいたまスーパーアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;2月6日　さいたまスーパーアリーナ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2010年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY LIVE TOUR 2010-2011 ROCK AROUND THE WORLD BOYS ONLY NIGHT'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月30日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月30日　新潟LOTS}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2010年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY LIVE TOUR 2010-2011 ROCK AROUND THE WORLD We are AX'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月4日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月4日　SHIBUYA-AX}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY 新春特別興行 〜平成の世に生まれて〜第一夜'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|1月20日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|1月20日　Zepp Tokyo}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY MOBILE presents 圏外ラヴァーズ'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|1月24日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|1月24日　Zepp Osaka}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY LIVE in “AX” JAPAN × Thank you for your love'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月27日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月27日　SHIBUYA-AX}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''ROCK AROUND THE WORLD FOREVER in TAIPEI'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月5日 - 7月6日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月5日　Legacy Taipei 傳 音樂展演空間&amp;lt;br /&amp;gt;7月6日　Legacy Taipei 傳 音樂展演空間}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート&amp;lt;br /&amp;gt;（氣志團との共同）}}&lt;br /&gt;
| '''氣志團&amp;amp;GLAY Presents 極東ロックンロール・ハイスクール×Thank you for your love'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月8日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月8日　Zepp Sendai}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''HAPPY SWING 15th Anniversary SPECIAL LIVE'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''〜We ♡ Happy Swing〜'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月30日 - 7月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月30日　幕張メッセ国際展示場9・10・11ホール&amp;lt;br /&amp;gt;7月31日　幕張メッセ国際展示場9・10・11ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|ライブイベント}}&lt;br /&gt;
| '''テレビ朝日ドリームフェスティバル2011'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月25日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月25日　日本武道館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年 - [[2012年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2011-2012 RED MOON &amp;amp; SILVER SUN'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全51公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年10月6日 - 2012年4月22日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''2011年'''&amp;lt;br /&amp;gt;10月6日　埼玉・川口総合文化センター・リリア （埼玉）&amp;lt;br /&amp;gt;10月7日　埼玉・川口総合文化センター・リリア （埼玉）&amp;lt;br /&amp;gt;10月11日　宇都宮市文化会館（栃木）&amp;lt;br /&amp;gt;10月12日　茨城・結城市民文化センターアクロス（茨城）&amp;lt;br /&amp;gt;10月16日　ニトリ文化ホール（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;10月17日　ニトリ文化ホール（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;10月19日　旭川市民文化会館（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;10月22日　函館市民会館（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;10月23日　函館市民会館（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;10月27日　ベイシア文化ホール(群馬県民会館)（群馬）&amp;lt;br /&amp;gt;10月29日　新潟県民会館（新潟）&amp;lt;br /&amp;gt;10月30日　新潟県民会館（新潟）&amp;lt;br /&amp;gt;11月3日　ホクト文化ホール(長野県県民文化会館)大ホール（長野）&amp;lt;br /&amp;gt;11月5日　福井フェニックス・プラザ（福井）&amp;lt;br /&amp;gt;11月10日　府中の森芸術劇場（東京）&amp;lt;br /&amp;gt;11月11日　府中の森芸術劇場（東京）&amp;lt;br /&amp;gt;11月14日　神奈川県民ホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月15日　神奈川県民ホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月22日　仙台サンプラザホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月23日　仙台サンプラザホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月25日　山形県県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;12月1日　岐阜・長良川国際会議場&amp;lt;br /&amp;gt;12月3日　名古屋国際会議場・センチュリーホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月4日　名古屋国際会議場・センチュリーホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月7日　横須賀芸術劇場&amp;lt;br /&amp;gt;12月8日　横須賀芸術劇場&amp;lt;br /&amp;gt;12月13日　渋谷公会堂(C.C.Lemonホール)&amp;lt;br /&amp;gt;12月14日　渋谷公会堂(C.C.Lemonホール)&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;'''2012年'''&amp;lt;br /&amp;gt;2月10日　松戸・森のホール21&amp;lt;br /&amp;gt;2月11日　松戸・森のホール21（千葉）&amp;lt;br /&amp;gt;2月15日　アクトシティ浜松 大ホール&amp;lt;br /&amp;gt;2月17日　京都会館 第一ホール&amp;lt;br /&amp;gt;2月18日　京都会館 第一ホール&amp;lt;br /&amp;gt;2月20日　滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール&amp;lt;br /&amp;gt;2月23日　三重県文化会館 大ホール&amp;lt;br /&amp;gt;3月1日　鳥取・米子コンベンションセンターBiG SHiP&amp;lt;br /&amp;gt;3月3日　神戸国際会館 こくさいホール（兵庫）&amp;lt;br /&amp;gt;3月4日　神戸国際会館 こくさいホール&amp;lt;br /&amp;gt;3月9日　広島市文化交流会館&amp;lt;br /&amp;gt;3月10日　広島市文化交流会館&amp;lt;br /&amp;gt;3月13日　高知県立県民文化ホールオレンジホール&amp;lt;br /&amp;gt;3月15日　徳島・鳴門市文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;3月21日　大分iichikoグランシアタ&amp;lt;br /&amp;gt;3月24日　福岡サンパレス&amp;lt;br /&amp;gt;3月25日　福岡サンパレス&amp;lt;br /&amp;gt;3月28日　熊本・人吉カルチャーパレス 大ホール&amp;lt;br /&amp;gt;4月1日　福島・會津風雅堂（福島）&amp;lt;br /&amp;gt;4月3日　岩手・盛岡市民文化ホール 大ホール&amp;lt;br /&amp;gt;4月19日　日本武道館&amp;lt;br /&amp;gt;4月21日　日本武道館&amp;lt;br /&amp;gt;4月22日　日本武道館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2012年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|フリーライブ}}&lt;br /&gt;
| '''HOTEL GLAY presents MIRACLE OPENING PARTY'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月16日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月16日　[[神戸ワールド記念ホール]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2012年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY LIVE 2012 THE SINGLE ROOM in Namba Hatch'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月24日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月24日　大阪・Namba Hatch}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2012年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM in OSAKA NAGAI STADIUM&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|supported by Glico'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月28日・7月29日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月28日　大阪・[[長居スタジアム]]&amp;lt;br /&amp;gt;7月29日　大阪・長居スタジアム}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2012年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''HOTEL GLAY presents GLAY CHRISTMAS SHOW 2012 Winter THE SWEET ROOM'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in Zepp DiverCity'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月10日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月10日　[[東京]]・[[Zepp DiverCity]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2012年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''HOTEL GLAY presents GLAY CHRISTMAS SHOW 2012 Winter THE SWEET ROOM'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in Rias Hall IWATE Ofunato'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月17日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月17日　[[岩手]]・大船渡リアスホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2012年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''HOTEL GLAY presents GLAY CHRISTMAS SHOW 2012 Winter THE SWEET ROOM'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in Iwaki Perfoming Arts Center“Alios”'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月19日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月19日　[[福島]]・[[いわき芸術文化交流館]]アリオス 大ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Special Live 2013〜卒業まで、あと少し〜'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in Zepp DiverCity'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月20日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月20日　[[東京]]・[[Zepp DiverCity]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2013年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY ARENA TOUR 2013 &amp;quot;JUSTICE &amp;amp; GUILTY&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全22公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月23日 - 5月6日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月23日　[[大阪城ホール]]&amp;lt;br /&amp;gt;2月24日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;3月3日　[[石川県産業展示館]] 4号館&amp;lt;br /&amp;gt;3月7日　[[横浜アリーナ]]&amp;lt;br /&amp;gt;3月9日　横浜アリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;3月10日　横浜アリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;3月16日　[[群馬]]・[[グリーンドーム前橋]]&amp;lt;br /&amp;gt;3月20日　[[広島グリーンアリーナ]]&amp;lt;br /&amp;gt;3月23日　[[三重県営サンアリーナ]]&amp;lt;br /&amp;gt;3月30日　[[宮城]]・セキスイハイム スーパーアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;3月31日　宮城・セキスイハイム スーパーアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;4月6日　[[北海道]]・[[真駒内セキスイハイムアイスアリーナ]]&amp;lt;br /&amp;gt;4月7日　北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;4月13日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;4月14日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;4月20日　[[愛知]]・[[日本ガイシホール]]&amp;lt;br /&amp;gt;4月21日　愛知・日本ガイシホール&amp;lt;br /&amp;gt;4月27日　[[マリンメッセ福岡]]&amp;lt;br /&amp;gt;4月28日　マリンメッセ福岡&amp;lt;br /&amp;gt;5月3日　[[さいたまスーパーアリーナ]]&amp;lt;br /&amp;gt;5月5日　さいたまスーパーアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;5月6日　さいたまスーパーアリーナ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Special Live 2013 Freshers Night'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''〜夢追いし者と、その背中を見つめる者達〜'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in Zepp Fukuoka'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月25日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月25日　[[福岡県]]・[[Zepp Fukuoka]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY ASIA TOUR 2013 &amp;quot;JUSTICE &amp;amp; GUILTY&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月25日・7月6日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月25日　[[香港]]・アジアワールドエキスポアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;7月6日　[[台北]]・南港展覧館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| {{Big|'''※中止'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;'''GLAY ASIA TOUR 2013 &amp;quot;JUSTICE &amp;amp; GUILTY&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月1日・6月15日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月1日　[[ソウル]]・オリンピック・ジムナスティック・スタジアム&amp;lt;br /&amp;gt;6月15日　[[バンコク]]・インパクト・アリーナ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Special Live 2013 GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.1 前夜祭'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月22日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月22日　[[東京]]・[[Zepp DiverCity]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Special Live 2013 in HAKODATE'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.1'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月27日・7月28日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月27日　[[北海道]]・[[函館]]・[[緑の島]]特設ステージ&amp;lt;br /&amp;gt;7月28日　[[北海道]]・[[函館]]・[[緑の島]]特設ステージ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|ライブイベント&amp;lt;br /&amp;gt;（EXILEとの共同）}}&lt;br /&gt;
| '''テレビ朝日ドリームフェスティバル2013'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月19日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月19日　国立代々木競技場第一体育館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''EX THEATER OPENING SERIES GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter 〜ACOUSTIC MILLION DOLLAR NIGHT〜'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in GIROPPON special &amp;quot;Road to GLAY EXPO 2014&amp;quot;'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月2日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月2日　EX THEATER ROPPONGI}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY MOBILE Presents 5th anniversary special GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''〜ACOUSTIC MILLION DOLLAR NIGHT〜'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全4公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月4日 - 12月17日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月4日　名古屋国際会議場センチュリーホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月11日　[[フェスティバルホール]]&amp;lt;br /&amp;gt;12月16日　渋谷公会堂&amp;lt;br /&amp;gt;12月17日　渋谷公会堂}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter 〜ACOUSTIC MILLION DOLLER NIGHT〜'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in YUBARI special'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月7日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月7日　[[アディーレ会館ゆうばり]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''FM802｢BUGGY CRASH NIGHT｣ 15th anniversary special GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''〜ACOUSTIC MILLION DOLLER NIGHT〜'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月10日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月10日　[[フェスティバルホール]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter 〜ACOUSTIC MILLION DOLLAR NIGHT〜'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in KUJI special &amp;quot;Road to GLAY EXPO 2014&amp;quot;'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月20日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月20日　久慈市文化会館 アンバーホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter 〜ACOUSTIC MILLION DOLLAR NIGHT〜'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in SENDAI special &amp;quot;Road to GLAY EXPO 2014&amp;quot;'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月22日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月22日　[[仙台サンプラザ|仙台サンプラザホール]]}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ一覧 ==&lt;br /&gt;
* 収録作品はシングル・アルバム共に初出作品を挙げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size: small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 発表年&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! タイアップ&lt;br /&gt;
! 収録作品&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=3|1994年&lt;br /&gt;
! [[RAIN (GLAYの曲)|RAIN]]&lt;br /&gt;
| [[TBSテレビ|TBS]]系アニメ『[[ヤマトタケル (アニメ)|ヤマトタケル]]』前期エンディングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;東宝配給映画『[[ヤマトタケル (映画)|ヤマトタケル]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「RAIN」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[SPEED POP]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[真夏の扉]]&lt;br /&gt;
| TBS系アニメ『ヤマトタケル』前期オープニングテーマ&lt;br /&gt;
| 「真夏の扉」&amp;lt;br /&amp;gt;『SPEED POP』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Freeze My Love]]&lt;br /&gt;
| [[テレビ朝日]]系『[[リングの魂]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
| 「Freeze My Love」&amp;lt;br /&amp;gt;『SPEED POP』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=4|1995年&lt;br /&gt;
! [[ずっと2人で…/GONE WITH THE WIND|ずっと2人で…]]&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系『[[チャンネル99]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
| 「ずっと2人で…/GONE WITH THE WIND」&amp;lt;br /&amp;gt;『SPEED POP』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! GONE WITH THE WIND&lt;br /&gt;
| [[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]アニメ『[[バイカーマイス]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
| 「ずっと2人で…/GONE WITH THE WIND」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Yes, Summerdays]]&lt;br /&gt;
| [[三貴|MIKI]]「カメリアダイヤモンド」CMソング&lt;br /&gt;
| 「Yes, Summerdays」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[BEAT out!]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[生きてく強さ]]&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系『[[かざあなダウンタウン]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
| 「生きてく強さ」&amp;lt;br /&amp;gt;『BEAT out!』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=5|1996年&lt;br /&gt;
! [[グロリアス (GLAYの曲)|グロリアス]]&lt;br /&gt;
| [[ゼビオ|Victoria]] 企業CMソング&lt;br /&gt;
| 「グロリアス」&amp;lt;br /&amp;gt;『BEAT out!』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[BEAT out!|Together]]&lt;br /&gt;
| [[ミズノ]]スポーツ 企業CMソング&lt;br /&gt;
| 『BEAT out!』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[BELOVED (GLAYの曲)|BELOVED]]&lt;br /&gt;
| TBS系ドラマ『[[ひと夏のプロポーズ]]』主題歌&amp;lt;br /&amp;gt;[[北海道新聞]] 企業CMソング&lt;br /&gt;
| 「BELOVED」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[BELOVED]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[a Boy〜ずっと忘れない〜]]&lt;br /&gt;
| [[日本放送協会|NHK]]『[[ポップジャム]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
| 「a Boy〜ずっと忘れない〜」&amp;lt;br /&amp;gt;『BELOVED』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[BELOVED|GROOVY TOUR]]&lt;br /&gt;
| [[三菱自動車工業|三菱自動車]]「[[三菱・パジェロジュニア|パジェロJr.]]」CMソング&lt;br /&gt;
| 『BELOVED』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=7|1998年&lt;br /&gt;
! [[口唇 (GLAYの曲)|口唇]]&lt;br /&gt;
| [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
| 「口唇」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[HOWEVER]]&lt;br /&gt;
| TBS系ドラマ『[[略奪愛・アブない女]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「HOWEVER」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[誘惑 (GLAYの曲)|誘惑]]&lt;br /&gt;
| [[TDK]]「[[ミニディスク]]XAシリーズ」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
| 「誘惑」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[pure soul]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[SOUL LOVE]]&lt;br /&gt;
| [[クラシエホールディングス|カネボウ]]「ブロンズラブ '98夏」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
| 「SOUL LOVE」&amp;lt;br /&amp;gt;『pure soul』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[pure soul|YOU MAY DREAM]]&lt;br /&gt;
| [[明治製菓]]「チョコレートクッキーホルン」CMソング&lt;br /&gt;
| 『pure soul』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[pure soul]]&lt;br /&gt;
| TDK「ミニディスクXAシリーズ」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
| 『pure soul』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[BE WITH YOU]]&lt;br /&gt;
| フジテレビ系ドラマ『[[タブロイド (テレビドラマ)|タブロイド]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「BE WITH YOU」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[HEAVY GAUGE (GLAYのアルバム)|HEAVY GAUGE]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=7|1999年&lt;br /&gt;
! [[Winter,again]]&lt;br /&gt;
| [[東日本旅客鉄道|JR東日本]]「JR SKI SKI」CMソング&lt;br /&gt;
| 「Winter,again」&amp;lt;br /&amp;gt;『HEAVY GAUGE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[サバイバル (GLAYの曲)|サバイバル]]&lt;br /&gt;
| [[テレビ東京]]『[[快感・フレーズ|KAIKANフレーズ]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
| 「サバイバル」&amp;lt;br /&amp;gt;『HEAVY GAUGE』（アルバムバージョンとして収録）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ここではない、どこかへ]]&lt;br /&gt;
| フジテレビ系ドラマ『[[パーフェクトラブ!]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「ここではない、どこかへ」&amp;lt;br /&amp;gt;『HEAVY GAUGE』（アルバムバージョンとして収録）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[HEAVY GAUGE (GLAYのアルバム)|生きがい]]&lt;br /&gt;
| TDK「デジタルメディア」CMソング&lt;br /&gt;
| 『HEAVY GAUGE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[HEAVY GAUGE (GLAYのアルバム)|Will Be King]]&lt;br /&gt;
| 明治製菓「フラン」CMソング&lt;br /&gt;
| 『HEAVY GAUGE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[HEAVY GAUGE (GLAYのアルバム)|FATSOUNDS]]&lt;br /&gt;
| 明治製菓「ホルン」CMソング&lt;br /&gt;
| 『HEAVY GAUGE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[HAPPINESS -WINTER MIX-|HAPPINESS]]&amp;lt;ref&amp;gt;タイアップ起用及びシングルカットは翌年。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| TBS系ドラマ『[[金曜日の恋人たちへ]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「HAPPINESS -WINTER MIX-」『HEAVY GAUGE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2000年&lt;br /&gt;
! [[とまどい/SPECIAL THANKS|とまどい]]&lt;br /&gt;
| TBS系『[[ウンナンのホントコ!]]』「[[未来日記 (ウンナンのホントコ!)|未来日記]]」主題歌&lt;br /&gt;
| 「とまどい/SPECIAL THANKS」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! SPECIAL THANKS&lt;br /&gt;
| 映画『未来日記』主題歌&lt;br /&gt;
| 「とまどい/SPECIAL THANKS」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=5|2001年&lt;br /&gt;
! [[GLOBAL COMMUNICATION]]&lt;br /&gt;
| [[KDDI]]「M-UP GLAY PHONE」CMソング&lt;br /&gt;
| 「GLOBAL COMMUNICATION」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|ONE LOVE]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[STAY TUNED]]&lt;br /&gt;
| [[ニフティ]]「Broadband@nifty」CMソング&lt;br /&gt;
| 「STAY TUNED」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|ONE LOVE]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|嫉妬]]&lt;br /&gt;
| [[ライフ (信販)|ライフ]]「GLAY LIFE MASTER CARD」CMソング&lt;br /&gt;
| 『ONE LOVE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|君が見つめた海]]&lt;br /&gt;
| [[日本赤十字社]]「[[献血|20歳の献血キャンペーン]]」CMソング&lt;br /&gt;
| 『ONE LOVE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|Fighting Spirit]]&lt;br /&gt;
| [[サントリー]]「ダイエット（生）」CMソング&lt;br /&gt;
| 『ONE LOVE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=4|2002年&lt;br /&gt;
! [[Way of Difference]]&lt;br /&gt;
| フジテレビ系『[[あいのり]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「Way of Difference」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[またここであいましょう]]&lt;br /&gt;
| [[日本航空]]「JAL NEW CHINA」CMソング&lt;br /&gt;
| 「またここであいましょう」&amp;lt;br /&amp;gt;『UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[逢いたい気持ち]]&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『[[サトラレ]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「BELOVED」&amp;lt;br /&amp;gt;『UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY|航海]]&lt;br /&gt;
| ライフ「GLAY LIFE MASTER CARD &amp;quot;北京メモリアルタイプ&amp;quot;」CMソング&lt;br /&gt;
| 『UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=4|2003年&lt;br /&gt;
! [[rare collectives vol.1|幸せになる、その時に。]]&lt;br /&gt;
| TBS系ドラマ『[[刑事☆イチロー]]』挿入歌&lt;br /&gt;
| 『rare collectives vol.1』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[いつか (GLAYの曲)|いつか]]&lt;br /&gt;
| TBS系ドラマ『刑事☆イチロー』主題歌&lt;br /&gt;
| 「いつか」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[rare collectives vol.2]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE|BEAUTIFUL DREAMER]]&lt;br /&gt;
| [[スズキ (企業)|SUZUKI]] [[シボレー・クルーズ]] CMソング&lt;br /&gt;
| 「BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[THE FRUSTRATED]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE|STREET LIFE]]&lt;br /&gt;
| [[NTTドコモ|NTT DoCoMo]] 企業CMソング&lt;br /&gt;
| 「BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE FRUSTRATED』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=7|2004年&lt;br /&gt;
! [[時の雫]]&lt;br /&gt;
| テレビ朝日ドラマ『[[スカイハイ (漫画)|スカイハイ2]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「時の雫」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE FRUSTRATED』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[THE FRUSTRATED|Billionaire Champagne Miles Away]]&lt;br /&gt;
| [[WOWOW]]ヨーロッパサッカー イメージソング&lt;br /&gt;
| 「THE FRUSTRATED」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[THE FRUSTRATED|Runaway Runaway]]&lt;br /&gt;
| [[ライフコーポレーション|ライフ]]「Lifeカード」CMソング&lt;br /&gt;
| 「THE FRUSTRATED」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[THE FRUSTRATED|南東風]]&lt;br /&gt;
| WOWOW 2004サマーキャンペーンソング&lt;br /&gt;
| 「THE FRUSTRATED」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく|天使のわけまえ]]&lt;br /&gt;
| [[スズキ (企業)|SUZUKI]] [[シボレー・クルーズ]] CMソング&lt;br /&gt;
| 「天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく|ピーク果てしなく ソウル限りなく]]&lt;br /&gt;
| WOWOW 企業CMソング&lt;br /&gt;
| 「天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Blue Jean]]&lt;br /&gt;
| [[東京ビューティーセンター|TBC]] 2004サマーキャンペーン CMソング&lt;br /&gt;
| 「Blue Jean」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[-Ballad Best Singles- WHITE ROAD]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=3|2005年&lt;br /&gt;
! （タイトル不明）&lt;br /&gt;
| [[ハウス食品|ハウス]] 北海道クリームシチュー CMソング&lt;br /&gt;
| -&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[-Ballad Best Singles- WHITE ROAD|つづれ織り 〜so far and yet so close〜]]&lt;br /&gt;
| [[JAPAN FM NETWORK]]「防災キャンペーン」テーマソング&lt;br /&gt;
| 『-Ballad Best Singles- WHITE ROAD』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[SCREAM (GLAY×EXILEの曲)|SCREAM]]&lt;br /&gt;
| TBSテレビ50周年記念特別番組『[[DOORS (テレビ番組)|DOORS]]』テーマソング&lt;br /&gt;
| 「SCREAM」（GLAY×EXILE）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[LOVE IS BEAUTIFUL]]』(アルバムバージョンとして収録)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=3|2006年&lt;br /&gt;
! [[G4 (シングル)|誰かの為に生きる]]&lt;br /&gt;
| TBS系『[[Jスポ|Jスポーツ]][[スーパーサッカー (TBSのサッカー番組)|スーパーサッカー]]PLUS』テーマソング&lt;br /&gt;
| 「G4」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[rare collectives vol.3]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[夏音/変な夢 〜THOUSAND DREAMS〜|夏音]]&lt;br /&gt;
| TBS系『[[恋するハニカミ!]]』7 - 9月度テーマソング&lt;br /&gt;
| 「夏音/変な夢 〜THOUSAND DREAMS〜」&amp;lt;br /&amp;gt;『LOVE IS BEAUTIFUL』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[夏音/変な夢 〜THOUSAND DREAMS〜|変な夢 〜THOUSAND DREAMS〜]]&lt;br /&gt;
| Modern Amusement 企業CMソング&lt;br /&gt;
| 「夏音/変な夢 〜THOUSAND DREAMS〜」&amp;lt;br /&amp;gt;『LOVE IS BEAUTIFUL』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2007年&lt;br /&gt;
! [[鼓動 (GLAYの曲)|鼓動]]&lt;br /&gt;
| 映画『[[大帝の剣]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「鼓動」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[THE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜|THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Ashes.EP|ASHES -1969-]]&lt;br /&gt;
| テレビ朝日『[[アドレな!ガレッジ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
| 「Ashes.EP」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=4|2008年&lt;br /&gt;
! [[STARLESS NIGHT/-VENUS/SORRY LOVE (HIGHCOMMUNICATIONS 2007-2008 Live Ver.)|STARLESS NIGHT]]&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系『サッカー番組』イメージソング（[[サッカーアース|月刊サッカーアース]]、[[Jリーグ]]中継、[[日本代表]]戦中継）&amp;lt;br /&amp;gt;ECLIPSE [[富士通テン]]&amp;quot;ECLIPSE&amp;quot;カーナビゲーション CMソング&lt;br /&gt;
| 「STARLESS NIGHT/-VENUS/SORRY LOVE (HIGHCOMMUNICATIONS 2007-2008 Live Ver.)|STARLESS NIGHT/-VENUS/SORRY LOVE&amp;lt;br /&amp;gt; (HIGHCOMMUNICATIONS 2007-2008 Live Ver.)」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[rare collectives vol.4]]』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[VERB]]&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』2009年6月度オープニングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;『[[music.jp]]』TVCMソング。&lt;br /&gt;
| 「VERB」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる|紅と黒のMATADORA]]&lt;br /&gt;
| 韓国映画『[[宿命 (2008年の映画)|宿命]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる|I LOVE YOUをさがしてる]]&lt;br /&gt;
| テレビ朝日ドラマ『[[打撃天使ルリ]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=6|2009年&lt;br /&gt;
! [[SAY YOUR DREAM|春までは]]&lt;br /&gt;
| 『[[トヨタ・プリウス]]（アトム編）』 CMソング&lt;br /&gt;
| 「SAY YOUR DREAM」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[I am xxx]]&lt;br /&gt;
| 映画『[[BLOOD THE LAST VAMPIRE|ラスト・ブラッド]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「I am xxx」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[THE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜|laotour 〜震える拳が掴むもの〜]]&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系『[[ワールドプレミアムボクシング|ワールドプレミアムボクシング The REAL9]]』イメージソング&lt;br /&gt;
| 『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[THE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜|Synchronicity]]&lt;br /&gt;
| [[Xbox 360]]専用ソフト『[[マグナカルタ2]]』テーマソング&lt;br /&gt;
| 『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|FAME IS DEAD]]&lt;br /&gt;
| MTV DAM WANNASING 11月度MONTHKY ARTIST CMソング&lt;br /&gt;
| 『[[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|THE GREAT VACATION VOL.2&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜]]』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|LET ME BE]]&lt;br /&gt;
| 映画『イサム・カタヤマ=アルチザナル・ライフ』主題歌&lt;br /&gt;
| 『THE GREAT VACATION VOL.2&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=3|2010年&lt;br /&gt;
! [[Precious (GLAYの曲)|Precious]]&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系『[[スッキリ!!]]』2010年9月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
| 「Precious」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[GLAY (アルバム)|GLAY]]』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[GLAY (アルバム)|汚れなきSEASON]]&lt;br /&gt;
| 『[[イオン (企業)|イオン]] ヒートファクト』CMソング&lt;br /&gt;
| 『GLAY』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[GLAY (アルバム)|Satellite of love]]&lt;br /&gt;
| [[押井守]]監督の短編アニメーション映画『Je t'aime』挿入曲&lt;br /&gt;
| 『GLAY』&lt;br /&gt;
| 厳密にはタイアップではなく、アニメとの共同制作という形を取っている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=1|2012年&lt;br /&gt;
! [[Bible (曲)|Bible]]&lt;br /&gt;
| 『GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM in OSAKA NAGAI STADIUM supported by glico』テーマソング&lt;br /&gt;
| 「Bible」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[GUILTY (GLAYのアルバム)|GUILTY]]』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=8|2013年&lt;br /&gt;
! [[運命論 (曲)|運命論]]&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系『[[スッキリ!!]]』2013年1月度テーマソング&amp;lt;br /&amp;gt;うたパス X [[au (携帯電話)|au]] Exclusive Live企画テーマソング&lt;br /&gt;
| 「運命論」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[JUSTICE (GLAYのアルバム)|JUSTICE]]』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[JUSTICE (GLAYのアルバム)|真昼の月の静けさに]]&lt;br /&gt;
| 映画『[[草原の椅子]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 『JUSTICE』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[DARK RIVER/Eternally/時計|DARK RIVER]]&lt;br /&gt;
| [[NHK総合テレビジョン|NHK総合]][[ドラマ10]]『[[激流 (柴田よしき)|激流〜私を憶えていますか?〜]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「DARK RIVER/Eternally/時計」&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[DARK RIVER/Eternally/時計|時計]]&lt;br /&gt;
| NHK総合ドラマ10『激流〜私を憶えていますか?〜』挿入歌&lt;br /&gt;
| 「DARK RIVER/Eternally/時計」&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Eternally (GLAYの曲)|Eternally]]&lt;br /&gt;
| 「GLAY Special Live 2013 in HAKODATE GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.1」テーマソング&lt;br /&gt;
| 「Eternally」&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE|虹のポケット]]&lt;br /&gt;
| [[横浜ゴム]]「アイスガード ファイブ」CMソング&lt;br /&gt;
| 「DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE」&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE|CRAZY DANCE]]&lt;br /&gt;
| 函館野外ライブDVD&amp;amp;Blu-ray公式応援ソング&lt;br /&gt;
| 「DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE」&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE|DIAMOND SKIN]]&lt;br /&gt;
| [[カプコン|CAPCOM]]音楽ゲーム『CROSS X BEATS』タイアップソング&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ朝日系『[[お願い!ランキング]]』2013年12月度エンディングテーマソング&lt;br /&gt;
| 「DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE」&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
* [[GLAYのオールナイトニッポン]]（[[特別番組|特番]]、2000年10月6日、2004年3月26日（[[オールナイトニッポンスペシャル RADIO GLAY]]）[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連人物 ==&lt;br /&gt;
; [[THE PREDATORS]]&lt;br /&gt;
: JIROと[[the pillows]]の[[山中さわお]]、[[ストレイテナー]]のナカヤマシンペイ（2010年に脱退、代わりに[[高橋宏貴]]が加入）の3人で、2004年に[[THE PREDATORS]]を結成。なお、the pillowsとGLAYは2009年に対バンを行っている。&lt;br /&gt;
; [[rally (バンド)|rally]]&lt;br /&gt;
: HISASHI・TERU・[[ウエノコウジ]]（[[Radio Caroline]]）・[[宮上元克|MOTOKATSU MIYAGAMI]]（[[THE MAD CAPSULE MARKETS]]）の4人で結成したバンド。[[BUCK-TICK]]のトリビュートアルバム『[[PARADE〜RESPECTIVE TRACKS OF BUCK-TICK〜]]』に参加し、BUCK-TICKの代表曲「[[悪の華 (BUCK-TICKの曲)|悪の華]]」を演奏。&lt;br /&gt;
; [[EXILE]]・[[原田憲 (ミュージシャン)|原田憲]]&lt;br /&gt;
: GLAY×EXILEとして「[[SCREAM (GLAY×EXILEの曲)|SCREAM]]」でコラボレーション。[[GLAY×EXILE]]を参照。この縁で、EXILEの作曲・編曲を度々担当している原田が「[[鼓動 (GLAYの曲)|棘]]」の編曲に参加。&lt;br /&gt;
; [[ACE OF SPADES]]&lt;br /&gt;
: HISASHI・[[TAKAHIRO (歌手)|TAKAHIRO]]（EXILE、GLAYの大ファンでもある）・MOTOKATSU MIYAGAMI（THE MAD CAPSULE MARKETS、上記rallyにも参加）・[[TOKIE]]（[[unkey]]）の4人で結成した期間限定バンド。&lt;br /&gt;
; [[氷室京介]]&lt;br /&gt;
: [[2006年]]8月5日・6日に、氷室とのジョイントライブ『KYOSUKE HIMURO+GLAY 2006 at AJINOMOTO-STADIUM &amp;quot;SWING ADDICTION&amp;quot;』を開催。メンバーが[[BOØWY]]のファンということで、このライブの開催はメンバー、特にTERUの夢であった。&lt;br /&gt;
: また、それに先立ち8月2日に、コラボレート・シングル「[[ANSWER (GLAY feat. KYOSUKE HIMUROの曲)|ANSWER]]」をリリース。「[[SUMMER GAME]]」と共に「SWING ADDICTION」で共演を果たした。&lt;br /&gt;
: それ以降、『[[IN THE MOOD]]』『[[&amp;quot;B&amp;quot;ORDERLESS]]』に楽曲提供や演奏参加を行うなど、交流は深い。&lt;br /&gt;
: 2008年6月11日発売のアルバム『[[20th Anniversary ALL SINGLES COMPLETE BEST JUST MOVIN' ON 〜ALL THE-S-HIT〜]]』の収録曲「Keep The Faith」にHISASHIがギター参加をしている。&lt;br /&gt;
: 2008年9月21日、氷室のツアーの札幌公演に飛び入り参加。「ANSWER」「SUMMER GAME」で再度共演を果たす。&lt;br /&gt;
: 最近では、氷室が日本で公演を行う際、メンバーが足を運んだり食事したりするなど、交流を続けている。&lt;br /&gt;
: なお、GLAYのサポートドラマーである[[永井利光]]は、氷室のサポートも行っている。&lt;br /&gt;
; [[TOKI]]（ex[[Kill=slayd]]、現[[C4 (ロックバンド)|C4]])&lt;br /&gt;
: GLAYがインディーズ時代に対バンしたのを機に交友が深まり、オムニバスCD『an Optic』をボーカルのTOKIとTAKUROの企画でリリース。共にツアーも敢行した。TAKUROは今でも「尊敬する人は?」という質問で「TOKIさん」と答えている。&lt;br /&gt;
: TOKIとTAKUROはユニットSTEALTHを結成、[[2009年]]5月28日に[[渋谷AX]]にてSTEALTHとして1stライブを行っている。1stアルバムの『アルストロメリア』には、GLAYメンバーではTAKUROに加えてHISASHIが、またGLAYのプロデュース・サポートを行っている[[佐久間正英]]、永井利光、[[永井誠一郎]]が参加している。&lt;br /&gt;
: 「[[とまどい/SPECIAL THANKS|とまどい]]」「[[Blue Jean]]」のベスト・アルバム収録バージョンなどに冠されている、ミックス違いを表す''Jet the Phantom''という語は、TOKIが使い出したフレーズである。GLAY EXPOで販売された俗称「本読みCD」という公演パンフレットに付属しているアテレコCDにおいて「本読み奉行」としても参加している。&lt;br /&gt;
: なお、AKIRAはGLAY脱退後しばらくKill=slaydに在籍していた。&lt;br /&gt;
; [[YUKI (歌手)|YUKI]]&lt;br /&gt;
: 同じ[[函館市]]出身ということもあって、GLAYとは親交がある。「[[BEAT out!|週末のBaby Talk]]」と「[[THE FRUSTRATED|南東風]]」のレコーディングにコーラスで参加。&lt;br /&gt;
; [[LUNA SEA]]&lt;br /&gt;
: 1999年12月23日に[[東京ドーム]]にて開催し、5万6千人を動員した『The Millennium Eve』にて共演。これは、酒の場にて[[SUGIZO]]の一言から決まったとされている。&lt;br /&gt;
: SUGIZOは、「[[pure soul|FRIEDCHICKEN &amp;amp; BEER]]」のレコーディングにギターで参加。また、「[[HEAVY GAUGE (GLAYのアルバム)|生きがい]]」はSUGIZOの生き様がモチーフとなっている。「[[HOWEVER]]」は[[ロンドン]]滞在中の彼の部屋で作られたものである。&lt;br /&gt;
; [[紫雨林]]・[[メイデイ|五月天]]・DOME・[[ニコラス・ツェー]]・The d.e.p&lt;br /&gt;
: [[GLAY EXPO|GLAY EXPO 2001]]九州公演に出演。ラストの「[[pure soul|I'm in Love]]」を共に演奏した。紫雨林は、「[[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|夢遊病]]」に参加。[[2001年]]に、台湾で行われた五月天のライブには、TERUとJIROが飛び入り参加して再度「I'm in Love」を演奏した。五月天の「候鳥」にTAKUROとTERUが参加している。&lt;br /&gt;
; [[dj honda]]&lt;br /&gt;
: 「[[UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY|ALL STANDARD IS YOU 〜END ROLL〜]]」のアレンジに参加。dj hondaのアルバム『REASON』収録曲「MONSTERZ」にTAKUROおよびHISASHIが参加。&lt;br /&gt;
; [[ワンナイR&amp;amp;R#くず|くず]]&lt;br /&gt;
: YUKIと共に「南東風」のレコーディングにコーラスで参加。くずのアルバム『くずアルバム』収録曲「恋なんて」にTAKUROがギター、TERUが囁きで参加。&lt;br /&gt;
; NARGO・北原雅彦・GAMO・[[茂木欣一]]（[[東京スカパラダイスオーケストラ]]）&lt;br /&gt;
: 「[[THE FRUSTRATED|BLAST]]」、「[[天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく|ピーク果てしなく ソウル限りなく]]」に参加。『CONCERT TOUR 2004 X-RATED』の[[東京ベイNKホール]]公演にてゲスト出演している。&lt;br /&gt;
; [[松下敦]]&lt;br /&gt;
: 「[[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|REAL SHADOW]]」「[[GLAY (アルバム)#GLAY Anthology|シキナ (DEMO)]]」」のレコーディングにてドラムを担当。&lt;br /&gt;
; [[凛として時雨|ピエール中野]]&lt;br /&gt;
: 「[[JUSTICE from GUILTY|JUSTICE [from] GUILTY]]」「[[運命論 (曲)|運命論]]」「[[JUSTICE (GLAYのアルバム)|傷だらけの太陽]]」のレコーディングにてドラムを担当。&lt;br /&gt;
; [[JUJU]]&lt;br /&gt;
: 2011年に「[[BELOVED (GLAYの曲)|BELOVED]]」を[[YOU/BELOVED|カバーした]]ことがきっかけで、ミニアルバム『[[Hope and The Silver Sunrise]]』の収録曲「Time for Christmas」にボーカルとして参加。&lt;br /&gt;
; [[氣志團]]&lt;br /&gt;
: TAKUROは、[[氣志團]]のデビュー直後から[[綾小路翔]]と親しくしている。公私ともに交流があり、氣志團が[[2003年]]8月に開催したイベント「氣志團万博」の[[オープニングアクト]]をGLAYが務め、また、[[2004年]]3月にGLAYが行った『愚麗威現象〜木更津TINY COMMUNICATION〜』のオープニングアクトを氣志團が務め、両バンドで「I'm in Love」を演奏するなどしている。[[2011年]]には[[東日本大震災]]を受け、Zepp Sendaiにて再度対バン。&lt;br /&gt;
; [[hide]]（[[X JAPAN]]）&lt;br /&gt;
: GLAYは[[YOSHIKI]]がデビューさせたが、実はGLAYを先に見つけたのはhideであるという話である。そんなこともあってか本人達はhideを尊敬しており、[[GLAY EXPO]]では毎回hideの曲である「[[MISERY]]」をカバーしている（hideのトリビュートアルバム『[[hide TRIBUTE SPIRITS]]』でも同曲をカバーしている）、DVD『[[LOVES &amp;amp; THANKS 〜波動する心音〜GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN“THE FRUSTRATED”|LOVES &amp;amp; THANKS]]』ではhideについて語り合うなど、いかに尊敬しているか見受けることができる。また、GLAYのサポートメンバーとしてキーボードを担当していたD.I.E.は、[[hide with Spread Beaver]]のメンバーであった。&lt;br /&gt;
; [[宇多田ヒカル]]&lt;br /&gt;
: TAKUROが彼女のシングル曲「[[For You/タイム・リミット|タイム・リミット]]」の作曲に参加。&lt;br /&gt;
: また、HISASHIは「[[SAKURAドロップス/Letters|Letters]]」で[[Char]]と共にギターで参加。&lt;br /&gt;
; [[MISIA]]&lt;br /&gt;
: TAKUROが彼女の楽曲「冬のエトランジェ」を作詞・作曲（セルフカバーのライブ音源が41stシングル「[[I am xxx]]」に収録されている）。同曲においてTERUがコーラスで参加。アルバム『[[SINGER FOR SINGER]]』に収録。&lt;br /&gt;
: また、『white band FES.』においても同曲で共演している（TERUのみが出演）。&lt;br /&gt;
; [[中島美嘉]]&lt;br /&gt;
: TAKUROが彼女のシングル曲「[[一色 (中島美嘉の曲)|一色]]」を作曲、及び同シングル収録の「EYES FOR THE MOON」を作詞・作曲。「一色」はファンクラブ限定ライブ「[[HAPPY SWING 15th Anniversary SPECIAL LIVE 〜We Love Happy Swing〜 in MAKUHARI]]」にてファンによる投票の結果、セルフカバーが行われた。&lt;br /&gt;
; [[B'z]]&lt;br /&gt;
: デビュー前からメンバー全員がシングルを集めていたと言うほどのファンだったという。TAKUROは、1999年5月に[[NHK BS]]で放映された松本ソロ・プロジェクト特番で対談。[[2002年]]には、松本のソロ・アルバム『[[華 (アルバム)|華]]』で「ENGAGED」を共同制作した。プライベートでは、[[アメリカ合衆国]]の[[ギブソン (楽器メーカー)|ギブソン社]]の工場見学旅行したり、大晦日には松本の自宅へ駆けつけることもある。&lt;br /&gt;
: それぞれのファンクラブ会報誌で互いの話題が掲載されていることがあるなど、交流も深い。&lt;br /&gt;
: また、2011年9月23〜25日に行われたテレビ朝日ドリームフェスティバル2011では、B'zと同じく25日に出演。松本はGLAYの演奏を直接会場で観たという。&lt;br /&gt;
; [[L'Arc〜en〜Ciel]]&lt;br /&gt;
: GLAYと同じ1994年にメジャーデビューし、1990年代後半の音楽シーンを牽引した。&lt;br /&gt;
: 2004年に、TAKUROと[[tetsuya]]（当時tetsu）が「ラジアンリミテッドDX」内でリーダー対談を3日間に渡り実施。&lt;br /&gt;
: 2007年12月26日に行われた「[[JACK IN THE BOX (イベント)|JACK IN THE BOX 2007]]」にてTERUとTAKURO、[[hyde]]がセッション。「誘惑」と「[[HONEY (L'Arc〜en〜Cielの曲)|HONEY]]」を披露した。&lt;br /&gt;
; [[坂本龍一]]&lt;br /&gt;
: 地雷撤去キャンペーンの一環として、2001年に結成した[[N.M.L.]]（NO MORE LANDMINE）に、TERUとTAKUROが参加（シングル「[[ZERO LANDMINE]]」をリリース）。また、坂本が提唱している「Artist's Power」にTAKUROが賛同しており、坂本が催した講演にTAKUROが同席したり、『[[GLAY EXPO]]』に「Artist's Power」のブースを出展したりしている。&lt;br /&gt;
; [[桑田佳祐]]&lt;br /&gt;
: デビュー当時から敬愛していたと言い、「ラジアンリミテッド」の企画で『桑田佳祐 meets GLAY スーパーFM』という番組が放送された。桑田主催によるイベント『[[THE 夢人島 Fes.|THE 夢人島 Fes. 2006]]』にゲスト出演した。また、2005年に行った[[サザンオールスターズ]]の東京ドーム公演のMCで、『来年はGLAYに入るぞー!』と冗談を飛ばした。&lt;br /&gt;
; [[松山千春]]&lt;br /&gt;
: 同郷ということから親交がある。[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の音楽番組『[[FUN]]』にGLAYがゲスト出演した際に&amp;lt;ref&amp;gt;1999年10月15日放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、音楽番組『[[FUN]]』にて。&amp;lt;/ref&amp;gt;、スペシャルゲストとして松山千春も出演し、メンバーとの交流歴やGLAYの楽曲について語ったこともある。取り分けTAKUROと親交が深いようである。また、2007年7月1日に行われた「CUE MUSIC JAM-BOREE IN YUBARI」に出演した際に、GLAYが松山の「長い夜」をカバーした。&lt;br /&gt;
; [[やまだひさし]]&lt;br /&gt;
: 同郷であることから親交がある。度々『[[やまだひさしのラジアンリミテッドDX]]』に登場しており、一時はTAKUROが同番組内にコーナー「GLAY RADIO COMMUNICATION DX」を持ったこともある。その他『[[胸懐]]』に解説を寄せる、『[[GLAY EXPO]]』にブースを出展するなど。&lt;br /&gt;
; [[山本シュウ]]&lt;br /&gt;
: GLAYと親交の深い[[ラジオパーソナリティ]]の1人。「I'm in Love」のレコーディングに参加したり、また山本の呼びかけに応じてTERU・TAKUROがRed Ribbon Liveに参加するなどしている。&lt;br /&gt;
; [[落合健太郎]]&lt;br /&gt;
: GLAYと親交の深いラジオパーソナリティの1人。「[[STAY TUNED]]」の冒頭・末尾のラップは彼をイメージして作られたこともあり、GLAYのライブで「STAY TUNED」が演奏される際に度々登場している。&lt;br /&gt;
; [[荘口彰久]]&lt;br /&gt;
: GLAYと親交の深いラジオパーソナリティの1人。初回から2012年に至るまで、「GLAY DIRECT TALK」の司会を務めている。&lt;br /&gt;
; [[南流石]]&lt;br /&gt;
: 「[[THE FRUSTRATED|南東風]]」などの楽曲に振り付けを行っている。『We ♡ HAPPY SWING』や『GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM in OSAKA NAGAI STADIUM Supported by glico』においては流石組のメンバーを引き連れて「南東風」などの楽曲のダンスを披露した。&lt;br /&gt;
; [[木村タカヒロ|キムスネイク]]&lt;br /&gt;
: 「[[Bible (曲)|Bible]]」のジャケットや、ライブにおいてスクリーンに表示されるメンバーの絵を度々描画している。&lt;br /&gt;
; [[嵐 (グループ)|嵐]]&lt;br /&gt;
:バーで嵐のメンバーである[[松本潤]]に偶然出会い、流れでカラオケ大会になり、2011年7月の幕張でのライブで嵐の楽曲をカヴァーすることをTERUが自身のfacebookで告白し、実際に「[[Love so sweet]]」をライブにて披露した。なお、カラオケ大会のとき松本から「まったく覚えてないじゃないですか」と注意を受けていたことも告白している。&lt;br /&gt;
;[[ゴールデンボンバー (バンド)|ゴールデンボンバー]]&lt;br /&gt;
:ゴールデンボンバーのメンバー全員がGLAYファンと公言しており、GLAYも武道館ライブにメンバーを招待している。&lt;br /&gt;
;[[武井壮]]&lt;br /&gt;
:シングル「JUSTICE [from] GUILTY」、「運命論」のCMに、「'''GLAYの倒し方!?'''」と言うタイトルで出演。また、GLAYがゲスト出演した[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[Music Lovers]]』にも、ゲストラバーズとして出演し、共演を果たした。&lt;br /&gt;
華原朋美&lt;br /&gt;
2014年にフォーエバーカバーした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[GLAY EXPO]]&lt;br /&gt;
* [[GLAY JUMBO|GLAYジャンボ]]&lt;br /&gt;
* [[GALAY]]&lt;br /&gt;
* [[エクスタシーレコード]]&lt;br /&gt;
* [[ラッキーピエロ]]&lt;br /&gt;
* [[EMIミュージック・ジャパン]]&lt;br /&gt;
* [[キャピトル・レコード]]&lt;br /&gt;
* [[FM802]]&lt;br /&gt;
* [[LUNA SEA]]&lt;br /&gt;
* [[YOSHIKI]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参照 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.glay.co.jp/ GLAY公式ウェブサイト] {{Ja icon}}&lt;br /&gt;
* {{MySpace|glayofficial}}&lt;br /&gt;
* {{Facebook|glayalg}}&lt;br /&gt;
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* {{Google+|+GLAY|page=posts|name=GLAY}}&lt;br /&gt;
* {{YouTube|user=GLAY YouTube Official Channel}}&lt;br /&gt;
* [http://lsma.jp/ loversoul music &amp;amp; associates]（GLAYプライベートレーベルの公式サイト）&lt;br /&gt;
* [http://gdirect.jp/ GLAY Official Store G-DIRECT]（GLAY公式通販サイト）&lt;br /&gt;
* {{Twitter|gdirect_info|G-DIRECT OFFICIAL}}（G-DIRECT公式アカウント）&lt;br /&gt;
* [http://www.glay.co.jp/g4space/ G4 Space]（GLAYオフィシャルショップの公式サイト）&lt;br /&gt;
* [http://www.forlife.co.jp/artist/?aid=FL01053 GLAY │ FOR LIFE MUSIC ENTERTAINMENT,INC.]（フォーライフミュージックによる公式サイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{GLAY}}&lt;br /&gt;
{{日本レコード大賞受賞}}&lt;br /&gt;
{{日本有線大賞}}&lt;br /&gt;
{{日本ゴールドディスク大賞アーティスト・オブ・ザ・イヤー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くれい}}&lt;br /&gt;
[[Category:GLAY|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のロック・バンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間シングルチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本レコード大賞受賞者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジュアル系]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.40.103</name></author>	</entry>

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		<title>華原朋美</title>
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				<updated>2014-09-10T01:49:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.40.103: /* ベストアルバム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
'''華原 朋美'''（かはら ともみ、[[1974年]][[8月17日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[タレント]]、[[ミュージカル]][[俳優|女優]]。本名、'''下河原 朋美'''（しもがわら ともみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[江東区]]生まれ、[[千葉県]][[浦安市]]育ち。身長156cm。体重42kg。血液型[[ABO式血液型|A型]]。[[スリーサイズ]]はB86・W58・H84。[[愛称]]は「'''朋ちゃん'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表曲は[[ミリオンセラー]]を記録した「[[I'm proud]]」「[[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]」「[[Hate tell a lie]]」など多数。当初の[[音楽プロデューサー|プロデューサー]]・[[小室哲哉]]に申し子として「彼女の声は涙腺を刺激します。天性の声質を持っているアーティストと言っていい。」「愛を歌うことが出来る人」と称された。また、[[女優]]・[[深田恭子]]、[[歌手]]・[[浜崎あゆみ]]など後のアーティストにも影響を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月以降、芸能活動を長期休業していたが、2012年11月23日、同年12月1日付での旧所属事務所への復帰および、年末の12月5日に『[[FNS歌謡祭]]』で5年半ぶりに芸能活動を再開することが、[[プロダクション尾木]]から正式発表され、復帰を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美5.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
四人兄弟の一人娘として生まれる。千葉県の[[昭和学院]]小学校卒業後、[[松蔭中学校・高等学校 (東京都)|私立松蔭中学校・高等学校]]を卒業する。 3歳頃、「あれに乗りたい!」の一言で始めた[[趣味]]の[[乗馬]]は、高校3年生の時に出場した1992年[[第47回国民体育大会|山形べにばな国体]]で4位入賞という好成績を修めている。[[将棋]]の[[将棋の段級|級]]（[[日本将棋連盟]]ジュニアクラス1級・一般クラス3級）も持っており、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK衛星第2テレビ]]の[[大逆転将棋]]で司会も務めた。&lt;br /&gt;
2012年5月[[普通自動車免許]]を取得する。&lt;br /&gt;
子供時代に出かけた時&lt;br /&gt;
に新聞食べようとした事がある&lt;br /&gt;
このことは2013年8月27日&lt;br /&gt;
のスッキリで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== グラビアアイドル時代（ - 1995年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美6.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[中山美穂]]に憧れ、高校1年（1990年）の時に[[全日本国民的美少女コンテスト]]に応募。本戦の事前親子面接にて母親が「娘の芸能界入りには反対」と発言したために、本戦には出場できなかった。それから自宅に他の事務所からのスカウトの電話が入ってくるようになり、芸能界入りを強く意識するようになる。高校3年の時、[[渋谷]]の[[吉野家]]で当時の事務所[[アバンギャルド (芸能プロダクション)|アバンギャルド]]にスカウトされ芸能界入り。高校卒業後は[[美容師]]を目指し[[山野美容専門学校]]に入るも、芸能界入りを決意し退学した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]から『[[さんまのナンでもダービー]]』（[[テレビ朝日]]系）でレギュラーアシスタントを務め、テレビ初出演を果たす。雑誌『[[CanCam]]』、『[[ViVi]]』等でモデルを務める。1993年秋にはMBSラジオ『茶屋町学園』のオーディションを受けるが落選。しかし、このオーディションがきっかけで雑誌「MABU」の巻頭グラビアを飾る。当時の芸名は同事務所の[[三浦早苗]]に因んで付けられた'''三浦 彩香'''（みうら あやか）を主としていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]4月、'''遠峯 ありさ'''（とおみね ありさ）の[[芸名]]を使用開始し、[[持田香織|持田かおり（現：持田香織）]]らが在籍していた[[黒BUTAオールスターズ]]の第4期生に選抜されるも、すぐに脱退。[[深夜番組]]等でアイドルとして活動。当時は毎日のようにオーディションも多数受けていたという。また、[[カラオケ]]映像にも出演していた。バラエティ『[[とんねるずのみなさんのおかげです]]』のコント「近未来警察072」の女性隊員役のオーディションでは、[[松嶋菜々子]]とともに最終選考の2名まで残ったが、身長の低さが原因で落選した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、アイドルとしてバラエティ番組『[[今田耕司のシブヤ系うらりんご]]』や『[[天使のU・B・U・G]]』等に出演。『[[天使のU・B・U・G]]』（1994年10月〜1995年3月）にレギュラー出演していた際、視聴していた[[小室哲哉]]に見初められ、番組プロデューサを介して小室が当時[[青山 (東京都港区)|青山]]で経営していた店「TJM」に呼ばれたことがきっかけでほどなく小室との交際が始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
華原は女優志望だったが、出会って間もない頃に何気なく歌声を聴いた小室は涙を流して感動し「涙腺を刺激する歌声」と称し、歌手デビューが決定（華原が初めて買ったレコードが[[中山美穂]]の「[[50/50]]」で、奇遇にも小室作曲の作品であった）。また、デビュー直前に2人の関係をすっぱ抜いた週刊誌の記者に対し、小室は「''アーティストに手をつけたのではない。恋人に曲を書いてデビューさせただけだ。''」と語っている。[[1995年]]4月には、小室が手掛けるTV番組[[TK MUSIC CLAMP]]のエンディングで[[TM NETWORK]]の「[[Get Wild]]」を歌っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小室哲哉プロデュース時代（1995年 - 1998年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美7.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
1995年6月、事務所を移籍し、小室のイニシャルと同じ'''T. K'''で、なおかつ本名に近い'''華原朋美'''に改名。8月には小室が音楽を担当したイメージビデオ『PARADOX』を発売し、[[フジテレビビジュアルクイーン]]・オブ・ザ・イヤー'95に選出。そして9月、[[ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントジャパン|パイオニアLDC]]内の小室が立ち上げた新レーベル・[[ORUMOK RECORDS]]の第一弾アーティストとして、シングル「[[keep yourself alive]]」で歌手デビュー。[[オリコンチャート|オリコン]]・シングルチャート最高8位を記録した。翌10月には、2枚目のシングル「[[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]」を発売し、オリコン最高4位を記録。同曲で年末の新人賞を総なめにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]、3月に3枚目のシングル「[[I'm proud]]」を発売。同3月25日付で「I BELIEVE」が[[ミリオンセラー]]を達成、新人としては異例の快挙となった。「I'm proud」も続いてミリオンセラーを記録、同曲で年間シングルチャート女性ソロアーティスト最高位の8位、年間カラオケリクエスト首位を獲得するなど、一躍トップアーティストの仲間入りを果たす。6月にはファーストアルバム『[[LOVE BRACE]]』を発売し、初のオリコン首位を獲得とともに、ファーストアルバムの歴代最高初動売上を記録した（後に[[宇多田ヒカル]]、[[倉木麻衣]]が更新）。同作は最終的に出荷ベース300万枚を突破するダブルミリオンを記録した。同月、[[グランドプリンスホテル新高輪|新高輪プリンスホテル]]で“華原朋美ヒット記念パーティー”を開催。小室や[[dos (音楽ユニット)|dos]]らがお祝いに駆けつけ、業界・報道関係者1,000人が出席した。10月には5枚目のシングル「[[save your dream]]」を発売し、シングルでは初の首位を獲得。大晦日には『[[第47回NHK紅白歌合戦]]』に初出場し、小室のピアノ演奏で「I'm proud」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]4月、[[カネボウ化粧品]]「ブロンズラヴ」のイメージキャラクターに初起用され、[[タイアップ]]ソング「[[Hate tell a lie]]」を発売。3週連続首位を獲得し、シングル3作目のミリオンセラーを記録した。6月からは[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[TK MUSIC CLAMP]]』3代目のパーソナリティを担当。7月には「[[LOVE IS ALL MUSIC]]」、10月には小室との共作詞による「[[たのしく たのしく やさしくね]]」、12月には2枚目のアルバム『[[storytelling]]』を発売（ミリオンセラー）と、この年発売したCDはいずれも首位を獲得した。同月、[[香港]]で開催された「[[TK Presents GROOVE MUSEUM|TK GROOVE MUSEUM]]」に出演し、[[globe]]「[[DEPARTURES]]」のカバーを披露。『[[第48回NHK紅白歌合戦]]』では第2部[[トップバッター]]で登場し、小室がギターで飛び入り参加して「Hate tell a lie」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]2月、自身出演の[[日本たばこ産業|JT]]「[[桃の天然水]]」のCMオンエアがスタートする。6月にはレコード会社を[[ワーナーミュージック・ジャパン]]に移籍し、桃の天然水のタイアップが付いた11枚目のシングル「[[tumblin' dice]]」を発売する。7月には[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[ボーイハント]]』で主人公の[[女子大生]]（演: [[観月ありさ]]）の同級生役としてドラマ初出演。同月、同クールの別のドラマ「[[ランデヴー (テレビドラマ)|ランデヴー]]」主題歌に起用された「[[here we are]]」を発売。11月には3枚目のアルバム『[[nine cubes]]』を発売したが、12月に小室と破局を迎える。破局後、3年連続出場となった『[[第49回NHK紅白歌合戦]]』では、小室プロデュース最後のシングル曲「[[daily news]]」を歌唱した（小室のバック演奏はなし）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雑誌『[[JUNON]]』で“なりたい顔1位”にも選ばれるなど、同性を中心に絶大な支持をされた。[[安室奈美恵]]の“[[アムラー]]”に対して、華原は“カハラー”と呼ばれ、“平成のシンデレラ”などとも呼称された。[[ハローキティ]]再流行のきっかけ（当時、[[サンリオ]]社長も華原朋美効果を認めた）や、[[牛丼]]の「つゆだく」、CMで“[[ヒューヒュー]]”の[[フレーズ]]が強調された「桃の天然水」が年間1,600万ケースを売り上げる商品となるなど、ブームリーダーにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所属事務所移籍後（1999年 - 2001年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美8.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[1999年]][[1月30日]]、自宅で料理中に[[ガス]][[中毒]]で倒れ緊急入院。この時、初めて年明けから休養していたことと小室との破局が報じられる。翌2月、休養中に初のベストアルバム『[[kahala compilation]]』を発売し、首位を獲得。5月、芸能事務所を[[プロダクション尾木]]に移籍し、新聞社向け限定の復帰会見を行うが、わずか一週間後に自宅マンションのロビーで貧血で倒れ再入院。翌[[6月17日]]、[[御殿場市]]の乗馬クラブ・[[アルカディア]]で不完全なまま2度目の復帰会見を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年7月には初の[[ファンクラブ]]・Pretty Eyeを発足し、復帰シングル「[[as A person]]」を発売、オリコン6位を記録した。全国4都市でPRイベントを開催し、『[[ミュージックステーション]]』を皮切りに8ヶ月ぶりにテレビ復帰した。11月には全曲自身作詞で[[松浦勝人]]プロデュースによるアルバム『One Fine Day』を発売し、オリコン初登場7位を記録。初のファンイベントも開催した。しかし、翌[[2000年]]早々に再び「100%の自分を取り戻す」ために無期限休養に入り、[[カナダ]]へ留学する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同2000年1月、休養中に初のフォト&amp;amp;amp;エッセイ集『未来を信じて』を発表。7月、カナダから一時帰国中に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[進ぬ!電波少年]]』から全米デビュー企画のオファーを受け出演。翌8月から『[[進ぬ!電波少年#電波少年的全米デビューへの道|進ぬ!電波少年 〜華原朋美の電波少年的全米デビューへの道〜]]』のオンエアがスタート。洗車場でのアルバイト、自炊生活、クラブでのステージ、ボイスレッスンなど経験を積む。翌[[2001年]]1月、[[セリーヌ・ディオン]]や[[ダイアナ・キング]]などを手がけるアンディ・マーベル（Andy Marvel）プロデュースのオーディションに合格し、全米デビューへの切符を掴む。アンディのコンピレーションアルバムに華原歌唱の「NEVER SAY NEVER」が収録されたが、CDは未発売。翌2月、約8ヶ月ぶりに日本へ帰国し、[[SHIBUYA-AX]]で凱旋ライブを開催した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本業以外の活動開始（2001年 - 2004年） ===&lt;br /&gt;
凱旋帰国後の2001年、4月に復帰シングル「[[Never Say Never]]」を発売し、オリコン初登場10位を記録。7月にはフォト&amp;amp;amp;エッセイ集第2弾『苦あり楽あり 〜未来を信じて Part2〜』を発売し、初の握手会を開催した。8月には[[イン・シンク]]などを手がけるヴィンセント・ディジョルジオ（Vincent Degiorgio）プロデュースによる「[[PRECIOUS (華原朋美の曲)|PRECIOUS]]」を発売し、デビュー7年目にして初の単独ツアーとなった『TOMOMI KAHALA FIRST LIVE 2001 〜待っててくれてアリガトウ〜』を開催した。10月からはレギュラーラジオ番組の[[文化放送]]『華原朋美の[[LIPS PARTY 21.jp]]』がスタート（年末まで）。11月には5枚目のアルバム『Love Again』を発売し、“DJ Tomo”名義で発売記念[[ディスクジョッキー|DJ]]イベントを開催。12月には雑誌『[[プチセブン]]』で連載されていた自身脚本の漫画『SHOWIZ』を発売し、二度目の握手会を実施した。この年から本格的に[[バラエティ番組]]へも出演し始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]の公開収録番組『[[にっぽん愉快家族]]』で[[コロッケ (タレント)|コロッケ]]と司会を担当し、4月に番組がスタート。同月、自身出演の[[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカ]]缶コーヒーCMソング「[[あきらめましょう]]」を発売。7月にはベストアルバム『Natural Breeze 〜KAHALA BEST 1998-2002〜』を発売し、翌8月から[[コンサートホール|ホール]]ツアー『Tomomi Kahala Concert Tour 2002 &amp;quot;Natural Breeze&amp;quot;』を開催。4年ぶり4度目の返り咲き出場を果たした『[[第53回NHK紅白歌合戦]]』では[[ZONE (バンド)|ZONE]]がバックバンドで参加し、「あきらめましょう」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、『[[クレヨンしんちゃん]]』原作者の[[臼井儀人]]と華原がお互いファンであることから、テレビアニメ『[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]』のオープニングテーマを担当することになり、2月に「[[PLEASURE (華原朋美の曲)|PLEASURE]]」を発売。4月には[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]の[[ドラマ愛の詩]]『[[Papa told me#ドラマ|パパ・トールド・ミー 〜大切な君へ〜]]』で約5年ぶりにドラマ復帰し、『にっぽん愉快家族』と並行して収録を行う多忙な日々を送る。同4月、『[[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード]]』（映画シリーズ第11弾）で自身モチーフのアイドル歌手・トモちゃん役で[[声優]]に初挑戦し、試写会に出席。10月には『にっぽん愉快家族』で共演するコロッケからのラブコールで誕生した[[朋ちゃん&amp;amp;amp;コロッケ]]として[[デュエット]]・シングル「ありがとね!」を発売。12月には自身初の[[ディナーショー]]を開催し、2年連続5度目の出場となった『[[第54回NHK紅白歌合戦]]』では、“華原朋美 with コロッケ”として「ありがとね!」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]、3月からドラマ出演が続き、9月には[[時代劇]]『[[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]]』の第33部最終回2時間スペシャルに[[神田沙也加|SAYAKA]]、[[MEGUMI]]と助っ人出演。凄腕の娘剣士役で[[殺陣]]に初挑戦し、得意の馬術も披露した。本業では2月に[[クアラルンプール]]で開催された『J-ASEAN POPS』に出演し、「I BELIEVE」を歌唱。5月からは3度目のコンサートツアーを開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年8月にはレコード会社を[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルシグマ]]の[[A&amp;amp;Mレコード]]レーベルに移籍し、自身のローマ字表記を“'''Kahara'''”に変え、30歳の誕生日を迎えた。翌9月、[[K-POP]]バラード「君さえいれば」を日本語詞でカバーした「[[あなたがいれば]]」を発売、オリコン16週連続ロングチャートインを記録した。11月にはフジテレビ『[[僕らの音楽]]』に出演し、原曲者である[[Weather Forecast|カン・ヒョンミン]]とのデュエットが実現。同曲で『[[第46回日本レコード大賞]]』金賞を受賞、8年ぶりにレコード大賞のステージにカムバックを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デビュー10周年（2005年 - 2006年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美9.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
デビュー10周年を迎えた[[2005年]]、5月に過去の失恋を歌った「[[涙の続き]]」を発売し、6月に10周年記念となる6枚目のアルバム『[[NAKED]]』を発売。ジャケットでタイトル通りの背中を大胆に見せた[[セミヌード]]を披露した。同6月から10周年記念コンサートツアー『10th Anniversary Celebration 華原朋美 Concert 2005』を開催。8月には『[[赤毛のアン]]』主人公アン役で[[ミュージカル]]デビュー。9月からはフジテレビ『[[新堂本兄弟]]』に[[深田恭子]]らとレギュラー出演。12月には初の[[写真集]]『Crystallize』を発売し、セミヌードを披露した。同じく2005年、[[パチンコ]]機『[[CR機|CR]]華原朋美とみなしごハッチ』（[[フィールズ (企業)|フィールズ]]）でキャラクターものとしてパチンコ機化。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]2月、「桃の天然水」の発売10周年を記念した復刻版のイメージキャラクターに8年ぶりに再起用され、対比CMのオンエアがスタート。同月、イメージソングを収録した初の両A面シングル「[[華/Keep On Running|華／Keep On Running]]」を発売。春には[[櫻井翔]]主演のミュージカル『ビューティフルゲーム』に出演。7月には[[中島みゆき]]の書き下ろしによる「[[あのさよならにさよならを]]」を発売。以前から憧れていた中島作品を歌いたいとの華原の熱望に、中島も快諾して楽曲提供が実現した。8月には2年連続でミュージカル『赤毛のアン』に主演（翌年は療養のため降板）。12月には[[松任谷由実]]の楽曲のみで構成された異例の“ユーミン”ソング・ミュージカル『[[ガールフレンズ]]』に主演。公演中に[[気管支炎|急性気管支炎]]と[[急性声帯炎]]を併発し一部を休演する事態となるも復帰し、映像化されたDVDでは復帰した回の模様が収録された。またこの年だけで3本の舞台に出演し、ミュージカル女優としての活動を本格化させていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所属事務所との契約解除・芸能界長期活動休止へ（2007年 - 2011年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
年末の気管支炎の影響から[[2007年]]年明けから4月いっぱいまで自宅療養し、3度目の休養に入る。5月に仕事再開、翌6月から本格復帰していたが、[[6月29日]]、所属事務所のプロダクション尾木が6月28日付で専属契約の解除を発表。事務所側は「突然の仕事[[キャンセル]]等が続き予想以上に心身ともに健康の回復状況が思わしくなく、これ以上芸能活動を支えることは不可能」と判断。公式ファンクラブも6月29日付で解散し、事務所の意向を受け所属レコード会社のユニバーサルミュージックとの契約も28日付で終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3ヶ月後の同年[[9月20日]]にはファン向けに自身のブログを開設し、その中で仕事キャンセルについて謝罪の文を掲載。理由について、自身の健康管理が悪く精神的にもダウンしたこと、さらに尾骨を骨折していたことも告白し、今は完全に完治し健康である事を綴っていた&amp;lt;ref&amp;gt;華原朋美ブログ（[[アメーバブログ]]）より&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、マスコミで報道された直後の[[9月29日]]に、わずか9日間でブログは突然閉鎖された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2008年]]7月10日、[[東京ミッドタウン]]で開かれたパーティに出席。「年内には復帰したい」と語ったものの、それから約半年後の[[2009年]]1月17日、急性[[薬物中毒]]で倒れ病院に緊急搬送されてしまう。医師から処方された[[精神安定剤]]を多く所持しており、「[[オーバードース|大量服用]]による薬物中毒」と報道されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2010年]]8月29日にも、新宿・歌舞伎町でタクシー乗車中に意識もうろうとなり、救急車で病院に搬送されたと報道された。後のテレビ番組の取材で、見かねた家族が2010年夏に[[閉鎖病棟]]に強制入院させ、3ヶ月間過ごしたことを明かした。退院後は父親の住む[[フィリピン]]に渡り、[[NPO]]を運営する父親の勧めでボランティア活動に従事。現地の孤児院で子供の世話などをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能活動再開（2012年 - ） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美11.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[2011年]]、自身の誕生日である8月17日に、兄のブログで現在の姿と海外で自分磨きをしていることを報告した。同年10月30日付のブログで再びメッセージを掲載し、年内に帰国して復帰に向けて準備することを報告した。帰国後は兄が経営する介護施設を手伝いながら、ボイストレーニングに通い、旧所属事務所の[[尾木徹]]社長宛にカラオケで録音したデモテープを送るなどして復帰に向けて動いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2012年]]7月11日付のブログにも「朋美は復帰に向けて様々なことを楽しんでいます。もうすぐこのブログも卒業だね」等の記事が掲載されていた。そして9月頃から旧所属事務所との交渉の結果、同年12月1日付でプロダクション尾木との再契約および、復帰後初ステージがフジテレビ系『[[FNS歌謡祭]]』への出演となることが発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年12月5日、『[[2012 FNS歌謡祭]]』に生出演し、「[[I'm proud]]」を歌唱。5年半ぶりに復帰した。同年12月24日にはライブイベント『MUSIC FOR ALL，ALL FOR ONE』に出演し、約6年ぶりにライブステージにも復帰した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]、2月にユニバーサルミュージックと再契約し、4月に『[[レ・ミゼラブル (ミュージカル)|レ・ミゼラブル]]』の劇中曲「[[夢やぶれて]]」の日本語カバーで7年ぶりとなったシングル「[[夢やぶれて -I DREAMED A DREAM-]]」を発売。6月26日には[[セルフカバー]]・ベストアルバム『[[DREAM -Self Cover Best-]]』を発売することが発表された。6月3日には6年ぶりにオフィシャルファンクラブ“DREAM”を開設した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月4日はアルバムのプロモーションを兼ねて7年ぶりに『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』内のテレフォンショッキングのコーナーに出演。兄から「下河原兄弟 御祝」と花束が送られ、その流れから本名を公開。また、暴飲暴食から[[痛風]]にかかり、日常生活に支障をきたしていたことも明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月15日に寺院の大仏の前でライブ。この模様は10月14日にTBSで放送。11月に明治天皇の孫と付き合っていることが判明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background: #ffdead&amp;quot; | '''音楽賞'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 年&lt;br /&gt;
! 賞（作品）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 1995年&lt;br /&gt;
| 第28回[[日本有線大賞]] 新人賞、最優秀新人賞 - 「[[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第28回[[全日本有線放送大賞]] 最優秀新人賞 - 「I BELIEVE」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[第37回日本レコード大賞]] 新人賞 - 「I BELIEVE」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 1996年&lt;br /&gt;
| 第10回[[日本ゴールドディスク大賞]] ベスト5ニュー・アーティスト賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第29回日本有線大賞 有線音楽優秀賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第29回全日本有線放送大賞 読売テレビ・ゴールドアーティスト賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[第38回日本レコード大賞]] 優秀作品賞 - 「[[I'm proud]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 1997年&lt;br /&gt;
| 第11回日本ゴールドディスク大賞 ベスト5アーティスト賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第30回日本有線大賞 有線音楽優秀賞 - 「[[Hate tell a lie]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第30回全日本有線放送大賞 読売テレビ・特別賞 - 「Hate tell a lie」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1998年&lt;br /&gt;
| 第12回日本ゴールドディスク大賞 ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー - 『[[storytelling]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年&lt;br /&gt;
| [[第46回日本レコード大賞]] 金賞 - 「[[あなたがいれば]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background: #ffdead; &amp;quot; | '''その他'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1995年&lt;br /&gt;
| [[フジテレビビジュアルクイーン]]・オブ・ザ・イヤー'95 - 「PARADOX」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年&lt;br /&gt;
| 第3回[[全国納豆協同組合連合会|全納連]]・納豆クイーン&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! #&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 45%&amp;quot; | 制作&lt;br /&gt;
! 補足&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| [[keep yourself alive]]&lt;br /&gt;
| 1995年9月8日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| [[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]&lt;br /&gt;
| 1995年10月11日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| [[I'm proud]]&lt;br /&gt;
| 1996年3月6日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE (曲)|LOVE BRACE]]&lt;br /&gt;
| 1996年7月22日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5&lt;br /&gt;
| [[save your dream]]&lt;br /&gt;
| 1996年10月2日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6&lt;br /&gt;
| [[Hate tell a lie]]&lt;br /&gt;
| 1997年4月23日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7&lt;br /&gt;
| [[LOVE IS ALL MUSIC]]&lt;br /&gt;
| 1997年7月2日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8&lt;br /&gt;
| [[たのしく たのしく やさしくね]]&lt;br /&gt;
| 1997年9月18日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：小室哲哉&amp;amp;amp; 華原朋美/作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9&lt;br /&gt;
| [[I WANNA GO]]&lt;br /&gt;
| 1998年2月11日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10&lt;br /&gt;
| [[YOU DON'T GIVE UP]]&lt;br /&gt;
| 1998年4月8日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11&lt;br /&gt;
| [[tumblin' dice]]&lt;br /&gt;
| 1998年6月17日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12&lt;br /&gt;
| [[here we are]]&lt;br /&gt;
| 1998年7月29日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 13&lt;br /&gt;
| [[daily news]]&lt;br /&gt;
| 1998年10月21日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14&lt;br /&gt;
| [[as A person]]&lt;br /&gt;
| 1999年7月22日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美/作曲：[[菊池一仁]]/編曲：[[明石昌夫]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 15&lt;br /&gt;
| [[be honest]]&lt;br /&gt;
| 1999年10月27日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美/作曲：菊池一仁/編曲：明石昌夫&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16&lt;br /&gt;
| [[Believe In Future 〜真夜中のシンデレラ〜]]&lt;br /&gt;
| 2000年2月23日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美/作曲：菊池一仁/編曲：[[本間昭光]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17&lt;br /&gt;
| [[Blue Sky (華原朋美の曲)|Blue Sky]]&lt;br /&gt;
| 2000年7月26日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美/作曲：桑原秀明/編曲：明石昌夫&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18&lt;br /&gt;
| [[Never Say Never]]&lt;br /&gt;
| 2001年4月18日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語詞：[[中山加奈子]]/作曲：Andy Marvel, Billy Mann &amp;amp; Jennifer Paige/編曲・プロデュース：Andy Marvel&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 19&lt;br /&gt;
| [[PRECIOUS (華原朋美の曲)|PRECIOUS]]&lt;br /&gt;
| 2001年8月8日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語詞：華原朋美&amp;amp;amp; 樋口侑/作曲：Vincent Degiorgio, Berny Cosgrove &amp;amp; Kevin Clark/編曲：斉藤仁/プロデュース：Vincent Degiorgio&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 20&lt;br /&gt;
| [[あなたのかけら]]&lt;br /&gt;
| 2001年10月24日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語詞：高柳恋/作曲：Vincent Degiorgio &amp;amp; Gary Carolla/編曲：斉藤仁/プロデュース：Vincent Degiorgio&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 21&lt;br /&gt;
| [[あきらめましょう]]&lt;br /&gt;
| 2002年4月24日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美&amp;amp;amp; グ・スーヨン/作曲：[[木村充揮]]/編曲：TATOO&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 22&lt;br /&gt;
| [[PLEASURE (華原朋美の曲)|PLEASURE]]&lt;br /&gt;
| 2003年2月26日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：黒須チヒロ/作曲：細井かおり/編曲：[[清水信之]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[コピーコントロールCD|CCCD]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 23&lt;br /&gt;
| [[あなたがいれば]]&lt;br /&gt;
| 2004年9月29日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語詞：並河祥太/作曲：[[Weather Forecast|Kang Hyun Min]]/編曲：鈴木健治/プロデュース：与田春生&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24&lt;br /&gt;
| [[涙の続き]]&lt;br /&gt;
| 2005年5月25日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：[[秋元康]]/作曲：Kang Hyun Min/編曲：鈴木健治/プロデュース：与田春生&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25&lt;br /&gt;
| [[華/Keep On Running|華／Keep On Running]]&lt;br /&gt;
| 2006年2月22日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：H. U. B./作曲：幸克哉/編曲・プロデュース：2 SOUL for 2 SOUL MUSIC, INC.&amp;lt;br /&amp;gt;作詞：[[Candy (歌手)|Candy]]/作曲・編曲：TATTO/プロデュース：与田春生&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 26&lt;br /&gt;
| [[あのさよならにさよならを]]&lt;br /&gt;
| 2006年7月5日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲：[[中島みゆき]]/編曲・プロデュース：[[瀬尾一三]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 27&lt;br /&gt;
| [[夢やぶれて -I DREAMED A DREAM-]]&lt;br /&gt;
| 2013年4月17日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語訳詞：[[岩谷時子]]/作曲：[[クロード・ミシェル・シェーンベルク|Claude-Michel Schonberg]]/編曲・プロデュース：[[武部聡志]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | CD+DVD、CD&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
==== オリジナルアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! #&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! プロデュース&lt;br /&gt;
! 補足&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE]]&lt;br /&gt;
| 1996年6月3日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[小室哲哉]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| [[storytelling]]&lt;br /&gt;
| 1997年12月24日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | NTTPC「Inphoshere」特設サイトアクセスCD-ROM（1998年3月末まで）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| [[nine cubes]]&lt;br /&gt;
| 1998年11月26日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 初回限定生産のみロゴ入りパッケージ&amp;amp;amp; フォトブック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| [[One Fine Day]]&lt;br /&gt;
| 1999年11月25日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[松浦勝人|MAX松浦]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 全曲作詞：華原朋美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5&lt;br /&gt;
| [[Love Again]]&lt;br /&gt;
| 2001年11月21日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[原一博]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6&lt;br /&gt;
| [[NAKED]]&lt;br /&gt;
| 2005年6月29日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[羽毛田丈史]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[マイケル・ジャクソン]]、[[ダイアナ・ロス]]の日本語カバー含む10周年記念アルバム&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤のみ『[[僕らの音楽]]』出演時の「[[I'm proud]]」歌唱映像含むDVD収録&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ベストアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 13%&amp;quot; | 発売日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 48%&amp;quot; | 補足&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[kahala compilation]]&lt;br /&gt;
| 1999年2月10日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[ORUMOK RECORDS]]在籍時のカラオケ盤を含む2枚組ベスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1999年12月22日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 3万枚限定生産の再発売廉価盤（カラオケ盤は除外）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Best Selection]]&lt;br /&gt;
| 2001年9月27日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Natural Breeze 〜KAHALA BEST 1998-2002〜]]&lt;br /&gt;
| 2002年7月17日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[ワーナーミュージック・ジャパン]]在籍時のベスト盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定「[[あきらめましょう]]」PV入り（[[QuickTime]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Super Best Singles 〜10th Anniversary〜]]&lt;br /&gt;
| 2005年12月14日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | ORUMOK ROCORDS時代とワーナーミュージック時代2つのレコード会社の垣根を超えた初企画2枚組ベスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[DREAM -Self Cover Best-]]&lt;br /&gt;
| 2013年6月26日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | デビュー曲からの代表曲を全曲リアレンジした初のセルフカバー・ベスト&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤のみ「[[夢やぶれて -I DREAMED A DREAM-|夢やぶれて]]」メイキング・ドキュメンタリー・フィルム含むDVD収録&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
カバーズ。2014年10月2日&lt;br /&gt;
9月10日のPONでGLAYのフォーエバーカバーされる事発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 形態&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 13%&amp;quot; | 発売日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 30%&amp;quot; | 補足&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| PARADOX -Visual Queen of The Year '95-&lt;br /&gt;
| 1995年8月19日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | イメージ・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| [[keep yourself alive]]&lt;br /&gt;
| 1995年9月16日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングル・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| [[I'm proud]]&lt;br /&gt;
| 1996年3月27日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングル・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| [[save your dream]]&lt;br /&gt;
| 1996年10月23日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングル・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| HOW TO MAKE TOMOMI KAHALA 華原朋美はいかにして華原朋美となり得たか&lt;br /&gt;
| 1997年11月27日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[ローソン]]予約限定で発売されたヒストリー・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&amp;lt;br /&amp;gt;DVD&lt;br /&gt;
| TOMOMI KAHALA FIRST LIVE 2001 〜待っててくれてアリガトウ〜&lt;br /&gt;
| 2001年12月12日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 初ライブ映像に加え、「Never Say Never」「PRECIOUS」「あなたのかけら」クリップ集収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| very best of MUSIC CLIPS&lt;br /&gt;
| 2002年3月27日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[ORUMOK RECORDS]]在籍時のミュージック・クリップ集&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| 10th Anniversary Celebration 華原朋美 Concert 2005&lt;br /&gt;
| 2005年12月7日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 「[[華/Keep On Running|華]]」の原曲「華 〜concert 2005 version〜」収録&amp;lt;br /&amp;gt;10周年記念インタビュー、メイキング収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| very best of MUSIC CLIPS&lt;br /&gt;
| 2005年12月14日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 再発売廉価盤&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美12.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
; 企画シングル&lt;br /&gt;
* [[YOU ARE THE ONE]] / [[小室ファミリー|TK PRESENTS こねっと]]（1997年1月1日）&lt;br /&gt;
* ありがとね! / [[朋ちゃん&amp;amp;amp;コロッケ]]（2003年10月22日） - 発売元：[[徳間ジャパンコミュニケーションズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; コーラス参加CD&lt;br /&gt;
* BABY'S GROWING UP / [[内田有紀]]（1995年8月19日）&lt;br /&gt;
* BRAND NEW TOMORROW / [[trf]]（1995年10月25日）&lt;br /&gt;
* MUSIC TAKES ME HIGHER / [[globe]]（1996年3月31日）&lt;br /&gt;
* [[You're my sunshine]] / [[安室奈美恵]]（1996年6月5日）&lt;br /&gt;
* REMEMbER ME? / [[木根尚登]]（1996年9月23日）&lt;br /&gt;
* Close to the night / 木根尚登（1996年11月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アナログ&lt;br /&gt;
* save your dream（1996年） - 非売品&lt;br /&gt;
* Tears Don't Lie（2001年10月） - 非売品&lt;br /&gt;
* I BELIEVE 2004 - 12inch mix（2004年10月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ミュージカル関係&lt;br /&gt;
* [[サウンド・オブ・ミュージック#映画(1965年)|サウンド・オブ・ミュージック]]（レガシー・エディション リミテッド・ジャパニーズ・ヴァージョン）（2006年5月24日） - オリジナル[[サウンドトラック]]&lt;br /&gt;
* サウンド・オブ・ミュージック &amp;lt;ファミリー・バージョン&amp;gt;（2006年5月26日） - DVD&lt;br /&gt;
* [[ガールフレンズ|ユーミンソング・ミュージカル「ガールフレンズ」]]（2007年3月28日） - DVD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ曲 ==&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美13.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美14.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[keep yourself alive]]&lt;br /&gt;
| [[日本オラクル]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]&lt;br /&gt;
| '96 [[ミナミスポーツ|ミナミ]]「JOY OF SPORTS」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[FMフェスティバル|FM FESTIVAL]] '95 キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[I'm proud]]&lt;br /&gt;
| [[TBCグループ|TBC東京ビューティセンター]]「the レディエステティックTBC」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE|Just a real love night]]&lt;br /&gt;
| [[ウィルコム|DDIポケット]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE (曲)|LOVE BRACE]]&lt;br /&gt;
| [[第一興商]]「[[DAM (カラオケ)|DAM]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[save your dream]]&lt;br /&gt;
| [[ロッテ]]チョコレート「[[紗々]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Hate tell a lie]]&lt;br /&gt;
| [[カネボウ化粧品]]「[[REVUE (カネボウの化粧品ブランド)|ブロンズラヴ]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[LOVE IS ALL MUSIC]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[三貴]]「銀座ジュエリーマキ エステートツインジュエリー」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[I WANNA GO]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[たのしく たのしく やさしくね]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | カネボウ化粧品「REVUE」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[YOU DON'T GIVE UP]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[storytelling|Every morning]]&lt;br /&gt;
| [[NTTPCコミュニケーションズ]]「[[インフォスフィア]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[storytelling|You just gonna sing a song]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | [[日本たばこ産業|JT]]「[[桃の天然水]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[tumblin' dice]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[daily news]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[nine cubes|needs somebody's love]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[here we are]]&lt;br /&gt;
| [[TBSテレビ|TBS]]系[[金曜ドラマ]]『[[ランデヴー (テレビドラマ)|ランデヴー]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[as A person]]&lt;br /&gt;
| [[日本テレビ放送網|NTV]]系『[[FUN]]』FUN'S RECOMMEND #006&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[One Fine Day|True Mind]]&lt;br /&gt;
| 2000 [[ららぽーとスキードームSSAWS|SSAWS]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Believe In Future 〜真夜中のシンデレラ〜]]&lt;br /&gt;
| [[讀賣テレビ放送|YTV]]・NTV系ドラマ『[[シンデレラは眠らない]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Blue Sky (華原朋美の曲)|Blue Sky]]&lt;br /&gt;
| [[東海テレビ放送|THK]]・[[フジテレビジョン|CX]]系ドラマ『[[女同士]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あなたのかけら]]&lt;br /&gt;
| [[NHK総合テレビジョン|NHK]][[金曜時代劇]]『[[五瓣の椿#テレビドラマ（2001年）|五瓣の椿]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あきらめましょう]]&lt;br /&gt;
| [[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカ]]缶コーヒー『FIRST DRIP BLACK』CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[PLEASURE (華原朋美の曲)|PLEASURE]]&lt;br /&gt;
| [[テレビ朝日|ANB]]系アニメ『[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[東宝]]配給劇場映画シリーズ11『[[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[PLEASURE (華原朋美の曲)|未来色の星屑]]&lt;br /&gt;
| 東宝配給劇場映画シリーズ11『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あなたがいれば]]&lt;br /&gt;
| TBS系『[[どうぶつ奇想天外!]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[涙の続き]]&lt;br /&gt;
| [[テレビ東京|TX]]系ドラマ・[[水曜ミステリー9]] エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[華/Keep On Running|華]]&lt;br /&gt;
| [[MBSテレビ|MBS]]・TBS系『[[世界ウルルン滞在記]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[華/Keep On Running|Keep On Running]]&lt;br /&gt;
| JT「桃の天然水 -復刻版-」2006年イメージ・ソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あのさよならにさよならを]]&lt;br /&gt;
| NHK[[木曜時代劇]]『[[次郎長背負い富士|次郎長 背負い富士]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[あのさよならにさよならを|運命の糸]]&lt;br /&gt;
| [[芸能人女子フットサル]]チーム「[[FANTASISTA (フットサルチーム)|FANTASISTA]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| JT「桃の天然水 -復刻版-、[[りんごの天然水]]」CMソング&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 単著 ===&lt;br /&gt;
* 未来を信じて（2000年1月27日、[[ワニブックス]]）ISBN 4-84-701329-8 - 初のフォト&amp;amp;amp; エッセイ集&lt;br /&gt;
* 苦あり楽あり―未来を信じて〈Part2〉（2001年7月25日、ワニブックス）ISBN 4-84-701397-2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 共著 ===&lt;br /&gt;
* [[吉永記子]]『ショウビズ』（2001年12月、[[小学館]]）ISBN 4-09-398011-X - [[プチセブン]]に連載されていた華原朋美原作コミックの単行本化&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美15.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
* Crystallize（2005年12月17日、ワニブックス、撮影：[[藤代冥砂]]）ISBN 4-84-702906-2 - 初の写真集&lt;br /&gt;
* 華原朋美BOX CrystallizeII（2006年3月27日、ワニブックス、撮影：藤代冥砂）ISBN 4-84-702912-7 - 写真集&amp;amp;amp; DVD・限定プレミアムBOX 予約受注制&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====週刊誌====&lt;br /&gt;
女性自身、(2013年11月5日、FRIDAY記事掲載)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美16.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美17.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
* [[日本オラクル]] 企業イメージ（1995年秋） - 小室哲哉と出演&lt;br /&gt;
** 「登場 篇」&lt;br /&gt;
** 「keep yourself alive 篇」&lt;br /&gt;
* [[ミナミスポーツ]]「'96 JOY OF SPORTS」（1996年）&lt;br /&gt;
* [[TBCグループ|TBC東京ビューティセンター]]「the レディーエステティックTBC」（1996年春） - 小室哲哉と出演&lt;br /&gt;
* [[ウィルコム|DDIポケット（現・ウィルコム）]]（1996年夏）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]チョコレート「紗々」（1996年秋）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]（1997年 - 1998年）&lt;br /&gt;
** 「REVUE / ブロンズラヴ」（1997年4 - 6月）&lt;br /&gt;
** 「REVUE エステクチュール ジェルファンデーション」（1997年9 - 11月）&lt;br /&gt;
** 「REVUE エステクチュール ジェルファンデーション クール」（1998年4 - 6月）&lt;br /&gt;
* [[NTTPCコミュニケーションズ]] 「[[インフォスフィア]]」（1997年12月 - 1998年3月）&lt;br /&gt;
* [[明治乳業]]「フォレット とろけるプリン」（1998年春）&lt;br /&gt;
* [[日本たばこ産業|JT]][[ハーフタイム (ソフトドリンク)|ハーフタイム]]「[[桃の天然水]]」（1998年2月 - 1999年3月）&lt;br /&gt;
** 「バスローブ 篇」&lt;br /&gt;
** 「ベッド 篇」&lt;br /&gt;
** 「ボクサー 篇」&lt;br /&gt;
** 「浴衣 篇」&lt;br /&gt;
** 「スーパーマーケット 篇」&lt;br /&gt;
** 「桃の日 篇」&lt;br /&gt;
** 「ブティック 篇」&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]オービット「[[化粧惑星]] SUN BLOCK」（2001年5月）&lt;br /&gt;
* [[ローソン]]弁当キャンペーン「駅名ダジャレシリーズ」（2001年6 - 9月） - 桂三枝（現・[[桂文枝 (6代目)|六代目桂文枝]]）らと共演&lt;br /&gt;
* [[日本中央競馬会|JRA]]（2001年秋） - [[ユースケ・サンタマリア]]とナレーション出演&lt;br /&gt;
* [[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカ]]缶コーヒー「FIRST DRIP BLACK」（2002年4 - 5月）&lt;br /&gt;
* [[フィールズ (企業)|FIELDS]]「CR華原朋美とみなしごハッチ」（2004年12月）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]（2005年）&lt;br /&gt;
** 「日清焼きそば」（2005年2月）&lt;br /&gt;
** 「[[やきそばできました。]]」（2005年4月） - [[北海道]]地区限定&lt;br /&gt;
* [[コーセー]]（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
** 「清肌晶 ムースクレンジングオイル」（2005年4 - 6月） - 「舞妓 篇」&lt;br /&gt;
** 「清肌晶 パーフェクトクリアジェル」（2005年6 - 8月） - 「演歌 篇」&lt;br /&gt;
* [[ツーカー|TU-KAホン関西]] 「プリケイ」（2005年） - [[関西]]地区限定&lt;br /&gt;
* JT [[Miss Parlor]]（2006年）&lt;br /&gt;
** 「桃の天然水 復刻版」（2006年2 - 3月） - 「ヒュー ヒュー!復活 篇」&lt;br /&gt;
** 「[[りんごの天然水]]」（2006年8月） - 「桃の天然水&amp;amp;amp; りんごの天然水 篇」&lt;br /&gt;
* [[au (携帯電話)|au]]（[[KDDI]]／[[沖縄セルラー電話]]）「[[番号ポータビリティ|MNP]]・大満足キャンペーン」（2006年）&lt;br /&gt;
** 「替える理由“無期限くりこし（華原朋美）” 篇」（2006年9 - 10月） - [[仲間由紀恵]]と共演&lt;br /&gt;
** 「端末ラインナップ 篇」（2006年） - [[速水もこみち]]、[[榮倉奈々]]、[[大沢あかね]]、[[いとうせいこう]]と共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他のイメージキャラクター&lt;br /&gt;
* フジボウアパレル「KANGOLジーンズ」（2006年） - ポスター・雑誌広告&lt;br /&gt;
* コーセーボディ用美容液「スタイリス」（2006年） - ポスター・WEBサイト・雑誌広告&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[TK MUSIC CLAMP]]』（1997年6月 - 1998年4月） - 3代目[[司会|パーソナリティー]]&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[進ぬ!電波少年#電波少年的全米デビューへの道|進ぬ!電波少年 〜華原朋美の電波少年的全米デビューへの道〜]]』（2000年8月 - 2001年2月）&lt;br /&gt;
* [[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]『[[にっぽん愉快家族]]』（2002年4月 - 2005年3月） - [[コロッケ (タレント)|コロッケ]]と司会&lt;br /&gt;
* フジテレビ『[[新堂本兄弟]]』（2005年9月 - 2007年6月頃） - [[深田恭子]]らとレギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[NHK衛星第2テレビ]]『[[大逆転将棋]]』（2002〜2006年） - [[司会|パーソナリティー]]&lt;br /&gt;
2014年4月21日の凡及び夕方以外のワイドショー。ブログコメント放送&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年4月19日。TBS)&lt;br /&gt;
特種。(2014年3月13日フジテレビ。)&lt;br /&gt;
破局について語った&lt;br /&gt;
Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
2014年3月13日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
翌日のニューススター&lt;br /&gt;
お任せ&lt;br /&gt;
カバーライブ放送&lt;br /&gt;
みやね。2014年3月12日読売テレビ)&lt;br /&gt;
ライブと破局放送&lt;br /&gt;
2014年3月10日のテレビ朝日のワイドショー、破局話題放送&lt;br /&gt;
家来る。(2014年3月9日フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、PON　(2013年8月27日VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン、(2013年8月29日、読売テレビ、)&lt;br /&gt;
11月7日のスッキリで&lt;br /&gt;
このシーンが放送された&lt;br /&gt;
寺院大仏ライブ　(2013年、10月14日　TBS)&lt;br /&gt;
9月16日の朝ズバリで発表された&lt;br /&gt;
のど自慢世界、(2013年10月5日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
知っとこ。(2013年10月12日、MBS)&lt;br /&gt;
サプライズ、(10月15日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
エヴリィ　(2013年11月21日、日本テレビ、中継出演)&lt;br /&gt;
2014年2月17日はウェディングショー放送&lt;br /&gt;
ベストアーティスト、(2013年11月21日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし、(2013年12月4日。VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
歌謡祭(2013年12月4日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましと&lt;br /&gt;
特種でも放送された&lt;br /&gt;
Yahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
2013年12月23日の各ワイドショー、ライブ模様放送&lt;br /&gt;
PON(2013年12月23日、2014年8月21日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月17日はウェディングショー放送&lt;br /&gt;
2014年4月28日のワイドショー(PONと夕方以外)帰国模様放送&lt;br /&gt;
音楽祭り(2014年5月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年6月14日の目覚ましとズームイン。イベント放送&lt;br /&gt;
2014年7月25日のスッキリと超報道以外の各ワイドショー。墓参り放送&lt;br /&gt;
2014年9月3日の各ワイドショー。リハーサル放送&lt;br /&gt;
そのうちZIPとスッキリととノンはVTR出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[ボーイハント]]』（1998年7月6日 - 9月21日） - 屋祖島エリカ 役&lt;br /&gt;
* [[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]][[ドラマ愛の詩]]『[[Papa told me#ドラマ|パパ・トールド・ミー 〜大切な君へ〜]]』（2003年4月12日 - 6月28日） - 的場百合子 役&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ|TBS]][[月曜ミステリー劇場]]『[[棟居刑事シリーズ]]3・棟居刑事の“追跡”』（2004年3月8日） - 日下真里子 役&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日]][[金曜ナイトドラマ]]『[[霊感バスガイド事件簿]]』第1話「しのび泣く木」（2004年4月16日 - 6月18日） - 春田のぞみ 役&lt;br /&gt;
* TBS[[ナショナル劇場]]『[[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]] 〜第33部最終回秋の2時間スペシャル〜』（2004年9月20日） - 古頭棗 役&lt;br /&gt;
2013年11月10日に、BSで再放送が放送された。&lt;br /&gt;
* TBS月曜ミステリー劇場『棟居刑事シリーズ4・棟居刑事の“復讐”』（2004年12月20日） - 日下真里子 役&lt;br /&gt;
* TBS『[[和田アキ子 特別企画ドラマ ザ・介護番長]]』（2005年4月7日） - こずえ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメーション映画 ===&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード]]（2003年4月公開、[[東宝]]） - アイドル歌手・トモちゃん役&lt;br /&gt;
====アニメ====&lt;br /&gt;
ドラえもん、(2014年2月14日、ルナ役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
5日のグッド朝とワイスクで&lt;br /&gt;
発表され&lt;br /&gt;
アフレコと出演シーンが&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[ベイエフエム|BAY-FM]]『CATCH A BRANDNEW』（1996年7月 - 1999年1月）&lt;br /&gt;
* [[文化放送]]『華原朋美の[[LIPS PARTY 21.jp]]』（2001年10 - 12月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
* TOMOMI KAHALA FIRST LIVE TOUR 2001 〜待っててくれてアリガトウ〜（2001年8月） - 6箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahala Concert Tour 2002 “Natural Breeze”（2002年8〜9月、追加公演11月） - 13箇所&lt;br /&gt;
* TOMOMI KAHARA CONCERT 2004（2004年5〜6月、9〜10月） - 7箇所&lt;br /&gt;
* 華原朋美コンサート2005（2005年3月）&lt;br /&gt;
* 10th Anniversary Celebration 華原朋美 Concert 2005（前半：2005年6〜7月、後半：9〜11月及び2006年2月） - 15箇所&lt;br /&gt;
* 華原朋美コンサート2006（2006年9月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ディナーショー ===&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahala Dinner Show（2003年12月 - 2004年1月） - 2箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Summer Dinner Show（2004年8月） - 2箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Christmas Dinner Show 2004（2004年12月） - 2箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Christmas Dinner Show 2005（2005年12月） - 5箇所）&lt;br /&gt;
* 華原朋美 NEW YEAR LIVE 2006（2006年1月）&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Christmas Dinner Show 2006 〜華やかに艶やかに〜（2006年12月） - 3箇所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージカル ===&lt;br /&gt;
* [[赤毛のアン]]（2005年8月、全国） - 主人公アン・シャーリー役&lt;br /&gt;
* ザ・ビューティフル・ゲーム（2006年3 - 4月、東京・大阪） - クリスティーン・ワーナー役&lt;br /&gt;
* 赤毛のアン（2006年8月、全国） - 主人公アン・シャーリー役&lt;br /&gt;
* [[ガールフレンズ|ユーミンソング・ミュージカル“ガールフレンズ”]] - （2006年12月1 - 26日、東京銀座博品館劇場） - ヒロイン真理子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『NHK紅白歌合戦』出場歴 ===&lt;br /&gt;
# [[第47回NHK紅白歌合戦|第47回]]（1996年） - 「[[I'm proud]]」（ピアノ：小室哲哉）&lt;br /&gt;
# [[第48回NHK紅白歌合戦|第48回]]（1997年） - 「[[Hate tell a lie]]」（ギター：小室哲哉）&lt;br /&gt;
# [[第49回NHK紅白歌合戦|第49回]]（1998年） - 「[[daily news]]」&lt;br /&gt;
# [[第53回NHK紅白歌合戦|第53回]]（2002年） - 「[[あきらめましょう]]」（[[バックバンド]]：[[ZONE (バンド)|ZONE]]）&lt;br /&gt;
# [[第54回NHK紅白歌合戦|第54回]]（2003年） - 「ありがとね!」（コロッケと[[デュエット]]。CDは[[朋ちゃん&amp;amp;amp;コロッケ]]名義でリリースされている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[factoryorumok]]&lt;br /&gt;
* [[Rojam Entertainment]]&lt;br /&gt;
* [[A&amp;amp;amp;Mレコード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://tomomikahara.jp/ 華原朋美 Official Site] - 所属事務所公式ホームページ&lt;br /&gt;
* [http://ogipro.com/talent/kaharatomomi/ プロダクション尾木 &amp;gt; タレント &amp;gt; 華原朋美]&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/kahara-tomomi/ UNIVERSAL MUSIC JAPAN 華原朋美 オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://wmg.jp/kahala/ WARNER MUSIC JAPAN .:華原 朋美:.] - 旧レコード会社公式ホームページ（1998年〜2003年まで在籍）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フジテレビビジュアルクイーン}}&lt;br /&gt;
{{華原朋美}}&lt;br /&gt;
{{日本有線大賞最優秀新人賞}}&lt;br /&gt;
{{ベストヒット歌謡祭最優秀新人賞|全日本有線放送大賞}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かはら ともみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:華原朋美|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:小室哲哉]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1974年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビビジュアルクイーン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワーナー・ミュージック・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニバーサルミュージックのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:プロダクション尾木]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.40.103</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%95%E3%81%A0%E3%81%BE%E3%81%95%E3%81%97&amp;diff=251577</id>
		<title>さだまさし</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%95%E3%81%A0%E3%81%BE%E3%81%95%E3%81%97&amp;diff=251577"/>
				<updated>2014-09-10T01:46:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.40.103: /* 主なテレビ出演 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''さだ まさし'''（本名：'''佐田雅志'''（読みは同じ）、[[1952年]][[4月10日]] - ）は、[[日本]]の[[シンガーソングライター]]、[[タレント]]、[[小説家]]。ファンとスタッフの間では「'''まっさん'''」の愛称で親しまれている。身長は165cm。[[ABO式血液型|血液型]]はA型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
フォークデュオの[[グレープ (ユニット)|グレープ]]でメジャーデビュー。「[[精霊流し (曲)|精霊流し]]」のヒットにより全国にその名を知られるようになった。ソロシンガーになってからも「[[雨やどり (さだまさしの曲)|雨やどり]]」「[[関白宣言]]」「[[親父の一番長い日]]」「[[北の国から〜遥かなる大地より〜]]」など、数々のヒット曲を生み出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年7月19日現在、日本で最も多くのソロ・コンサートを行った歌手でもあり、回数は実に4000回を越えている。トークの軽妙さはテレビ・ラジオ・コンサートのMCにて大きな魅力とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小説家としても活動し、『[[解夏]]』『[[眉山 (さだまさし)|眉山]]』などの作品を発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[國學院高等学校]]卒業、[[國學院大學]][[法学部]]中退。趣味は[[ゴルフ]]。[[1983年]]に結婚し、一男一女の父である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弟は[[さだ企画]]社長で元[[サッカー]]選手でもある[[佐田繁理]]。妹は歌手の[[佐田玲子]]。長男はユニット「[[TSUKEMEN]]」のメンバーとして[[2010年]]にメジャーデビューした[[ヴァイオリニスト]]・TAIRIKUこと[[佐田大陸]]。長女は[[2011年]]にメジャーデビューしたピアノ・デュオ「Pretty Bach」のメンバーの[[佐田詠夢]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
=== 生い立ち ===&lt;br /&gt;
[[1952年]][[4月10日]]、[[長崎県]][[長崎市]]で佐田家の長男として生まれる。佐田家は元々[[島根県]][[那賀郡 (島根県)|那賀郡]][[三隅町 (島根県)|三隅町]]（現[[浜田市]]）の大[[地主]]の家系である。その二男だった祖父・繁治は[[中国大陸]]で[[諜報活動]]に従事したのち[[商工省]]の大臣秘書官を務めた経歴の持ち主であり、その繁治と[[結婚]]した祖母エンもまた[[ソビエト連邦|ソ連]]（現[[ロシア]]）の[[ウラジオストク]]で料亭を営んでいたという当時の日本人女性としては異色の存在である。父・雅人は[[第二次世界大戦]]終戦後、長崎出身の戦友とともに[[復員]]し、そのまま長崎に住み着いた。その後、戦友の妹・喜代子と結婚し、雅志・繁理・玲子の3人の子をもうけている。雅志の幼少時は、父・雅人は材木商を営み、自宅は部屋が10以上もある豪邸だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3歳より[[ヴァイオリン]]を習い始め才覚を現す。ただし[[1957年]]の[[諫早豪雨|諫早の大水害]]によって父の事業は失敗し、一家は豪邸を失い小さな[[長屋]]住まいとなる。[[1963年]]、小学校5年生のとき毎日学生音楽[[コンクール]]西部地区（九州地区）大会で3位、翌[[1964年]]、小学校6年生で同大会2位。ヴァイオリン指導者として高名な[[鷲見三郎]]に認められ、長崎市立西北小学校卒業後、中学1年生のときヴァイオリン修行のため単身上京する。以後、[[葛飾区]]や[[千葉県]][[市川市]]で一人暮らしを続けることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学生時代に[[加山雄三]]や[[サイモン&amp;amp;ガーファンクル]]に影響され、[[ギター]]を奏でながら歌を作るようになる。その一方[[東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校]]（途中で[[東京都立駒場高等学校]]芸術科（現[[東京都立芸術高等学校]]）に志望校を変更）の受験に失敗し、失意のなか[[國學院高等学校]]に入学。以降ヴァイオリンへの熱意を失う。ただし豊かな才能は高等学校在学中にも遺憾なく発揮され、ギターや作詞・作曲以外にも、小説作り、落語、スポーツなど数々の方面で頭角を現す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== グレープでデビュー ===&lt;br /&gt;
國學院大學中退（法学部へ入学も、ほとんど大学には行かなかった）後、数々の[[アルバイト]]をしながらの生活を送るが、[[肝炎]]を患ったことをきっかけに長崎に帰郷する。[[1972年]]、高校時代からの友人[[吉田政美|吉田正美]]（現・政美）が東京から長崎にいるさだを訪ね、そのままさだ家に住むこととなった。その際、吉田は仕事を無断退職して失踪状態で長崎にやって来たことから、さだは吉田を叱責して東京に帰るよう諭すつもりでいたが、彼の姿を見て思わず「おい! よく来たなあ」と言ってしまったため叱責することが出来なくなったという。以後二人は意気投合し同年[[11月3日]]、[[バンド (音楽)|バンド]]「[[グレープ (ユニット)|グレープ]]」を結成、音楽活動を開始する。[[11月25日]]、NBCビデオホールで開かれた初めてのコンサートには定員300あまりの客席に250名程度の聴衆しか集まらず、さだの弟の繁理が通りすがりの人を無理にでも引き込むようなこともあったという（さだはこのことをして「キャバレー方式」と呼んだ。）。やがて音楽プロデューサー[[川又明博]]によってスカウトされ、[[1973年]][[10月25日]]に「雪の朝」でワーナー・パイオニア（現[[ワーナーミュージック・ジャパン]]）より全国デビューした。所属プロダクションは[[ユイ音楽工房]]、[[ヤングジャパングループ]]などを当たるが不採用となり、最終的には[[ザ・バードコーポレーション]]からの採用を受け、デビューに至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー曲はまったくヒットせず、友人らがレコードを買い込んで知り合いに無理に買わせるといった状況であったという。[[1974年]][[4月25日]]に第2作目のシングル「[[精霊流し (曲)|精霊流し]]」を発表するが、まだ無名のフォークデュオであったためか、当初の売り上げは芳しくないものだった。しかし、[[東海ラジオ放送|東海ラジオ]]の[[深夜番組]]『[[ミッドナイト東海]]』の中で、[[アナウンサー]]の[[蟹江篤子]]が担当の曜日で毎週のように流し続けた。これが助力となって、放送エリアの[[名古屋市|名古屋]]地区のみならず全国的なヒットとなり、この年の[[第16回日本レコード大賞]]作詩賞受賞することとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1975年]]11月にリリースした「[[無縁坂 (曲)|無縁坂]]」もヒット曲となった。しかし、そのころからさだは再び肝炎を患いプロデューサーに1年間の休養を打診したが、聴衆から忘れられるという理由で断られている。また「縁切寺」（アルバム曲）のヒット、「雰囲気を変えるため」に出された、「[[朝刊 (グレープの曲)|朝刊]]」が思うようにヒットしなかったことが重なってしまったこと、つまりグレープの音楽は暗いというイメージがついてしまい、自分たちのやりたい音楽と受け手との齟齬（そご）が生じたため、[[1976年]]春に解散した。なお、さだは解散コンサートにて解散の理由を「精霊流し、無縁坂、縁切寺ときたらあとは墓場しかない」と述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ソロ歌手への転向 ===&lt;br /&gt;
[[1976年]]のグレープ解散後、一時業界からはなれる。体調を崩していたさだは、療養と共に就職を考えるも活動が上手くいかず、同年11月、「線香花火」でソロ活動を始める。その際、グレープ時代の所属事務所であったザ・バードコーポレーションから離れ、自身のプロダクション会社である[[さだ企画]]を設立している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1977年]]に、雨やどりがきっかけで恋に落ち、結婚まで繋がる姿をコミカルに歌ったシングル「[[雨やどり (さだまさしの曲)|雨やどり]]」が[[オリコンチャート|オリコンシングルチャート]]1位になる大ヒットとなる。それまで一番売れた「[[精霊流し (曲)|精霊流し]]」でも最高同チャート2位であり、さだにとってグレープ時代から通じて初めての首位獲得となった。後に異ヴァージョン（「[[もうひとつの雨やどり]]」、「雨どりや」、ライブにて、[[谷村新司]]との自虐コラボレーション「雨昴」）が作られるほどの大ヒットとなった。その後、山口百恵に提供した「[[秋桜 (山口百恵の曲)|秋桜]]」や「[[案山子 (さだまさしの曲)|案山子]]」などがヒットする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1978年]]10月に個人レーベル「フリーフライト」を設立し、[[1979年]]1月に同レーベルから初のシングル「[[天までとどけ/惜春|天までとどけ]]」をリリースした。同年7月にリリースした「[[関白宣言]]」は150万枚を超える大ヒットとなる。以後「[[親父の一番長い日]]」「[[道化師のソネット]]」「[[防人の詩]]」「驛舎」など、数々のヒット曲を放つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年]]、映画『[[翔べイカロスの翼]]』（主題歌は「道化師のソネット」。共演は[[原田美枝子]]）に[[サーカス]]団の[[道化師|ピエロ]]の青年役として主演、音楽も担当。一方、翌[[1981年]]にかけ、中国大陸を流れる大河を舞台にしたドキュメント映画『[[長江 (映画)|長江]]』（主題歌は「生生流転」）を制作した（1981年11月公開）。映画自体は120館上映というヒットであったものの、それ以上に制作費をかけ過ぎたため、約28億円（さだ曰く金利を含めると35億円）もの負債が残った&amp;lt;ref&amp;gt;この借金については自身31作目のシングル「建具屋カトーの決心〜儂がジジイになった頃」の中の歌詩にも盛り込まれている。本人は「ガビ山からゴビ砂漠に向かってションベンして、借金して、島の王様で、昔は歌手、と言っても『嘘つけ、このハゲ!』なんか言われてしまうだろう」と述べている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1981年]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系ドラマ『[[北の国から]]』の音楽を担当する。テーマ曲「[[北の国から〜遥かなる大地より〜]]」は歌詩のないものだが非常に有名な曲となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1985年]]、ソロ・コンサート通算1000回（[[東京厚生年金会館]]）を達成する。血液型による恋愛模様を描いた「恋愛症候群」をリリースしている。ちなみに、本人はA型で、父はAB型、母・弟はB型、妹はAB型、妻はO型、息子・娘はA型である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1987年]]8月、故郷[[長崎市]]で「長崎から広島に向って歌う」無料平和祈念コンサート『[[夏 長崎から さだまさし|夏・長崎から]]』を開催した。以後[[2006年]]までの20年間毎年[[8月6日]]に長崎でコンサートを行い、地元市民だけではなく全国からファンが集まる長崎市の夏の一大イベントとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]、ソロ・コンサート通算2000回（[[大阪フェスティバルホール]]）を達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1995年]]、長崎市に平和祈念のミュージアムを作る「ナガサキピーススフィア貝の火運動」を開始する（[[2003年]]4月に[[ナガサキピースミュージアム]]開館）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]、長崎県県民栄誉賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]][[4月1日]]、[[福岡ソフトバンクホークス|福岡ダイエーホークス]]開幕戦にて「[[君が代]]」を独唱した。[[ロンドン]]・[[ロイヤルアルバートホール]]にて日本人男性歌手では初となるコンサートを行う（女性は[[1994年]]の[[高橋真梨子]]が初）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]9月、小説『[[精霊流し (曲)|精霊流し]]』を発表した。後に[[日本放送協会|NHK]]で[[テレビドラマ]]化され、さらに映画化もされた。さらに、小説にのっとって選ばれた音楽をまとめたアルバム『[[小説 精霊流しの世界]]』を発売した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
児童書『おばあちゃんのおにぎり』発刊、[[2002年]]に[[ひろすけ童話賞]]を受賞する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]][[3月21日]]、ソロ・コンサート通算3000回（[[東京国際フォーラム]]）という前人未到の偉業を達成。9-12月、デビュー30周年記念コンサート・ツアー『MOON-BOW at THE 30th』を[[東京]]・[[名古屋市|名古屋]]・[[大阪]]にて各8夜構成で開催。グレープ・デビューからの時系列に沿って8日間掛けて足跡を辿っていくという趣向で曲目、バンド編成が日替わりのスペシャルコンサート。12月、小説集『[[解夏]]（げげ）』発表。[[2004年]]に映画化、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9]]枠で『[[愛し君へ (テレビドラマ)|愛し君へ]]』としてドラマ化。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]][[12月]]、長編小説『[[眉山 (さだまさし)|眉山]]』発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]][[8月17日]]、[[FIFAワールドカップ]]予選[[サッカー日本代表|日本]]対[[サッカーイラン代表|イラン]]」の試合にて「[[君が代]]」を独唱。9月6・7日、「ソロ通算3333回記念コンサート」を[[日本武道館]]にて2日間開催。同7日に32作目のオリジナルアルバム『[[とこしへ]]』発売。10月、[[サッポロビール]]「冬物語」で初のパッケージデザイン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[1月1日]]未明にNHK総合テレビでさだ司会の生放送特番『[[今夜も生でさだまさし|新春いきなり生放送!!「年の初めはさだまさし」]]』が放送される。その後も続編が制作され、2013年現在も月に1回程度の放送が続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[4月]]、シングル「[[がんばらんば]]（長崎弁ヴァージョン）」をリリース（他のヴァージョンが収録されているわけではない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[8月6日]]、最後の『夏・長崎から』である「2006 夏 長崎から さだまさし ファイナル」を行う。その際に「来年は8月9日に広島から長崎に向かって歌うコンサートをやるよ」と宣言する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]、『夏・長崎から』の活動に対し、[[第48回日本レコード大賞]]・特別賞を受賞する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[8月9日]] [[広島市民球場 (初代)|広島市民球場]]開設50周年記念 「[[夏 長崎から さだまさし|2007 夏 広島から さだまさし]]」を開催。広島市民球場でコンサートを行うのは2004年の[[奥田民生]]に次いで2人目。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]秋、[[美空ひばり]]の曲をカバーしたアルバム『[[情継 こころをつぐ]]』をリリース。トップ10入りを果たす。出続けていた[[NHK紅白歌合戦]]に落選するが、『[[今夜も生でさだまさし|年の初めはさだまさし]]』は行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[12月31日]]、21年ぶりの年またぎカウントダウンライブを[[両国国技館]]にて行う。コンサート終了直後に『年の初めはさだまさし』の生放送を現地にて行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[7月16日]]、さだまさし3776回記念 [[富士山]][[山中湖]]ライブを山梨・山中湖交流プラザきららにて開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]　デビュー40周年記念ツアー「さだまつり」を6月の[[長崎ブリックホール]]からスタート（ - 2013年1月）。二夜構成で1日目が「前夜祭 ～しゃべるDAY～」として9曲程度しか歌わずにトーク中心、2日目が「後夜祭 ～うたうDAY～」として逆に殆ど喋らずに歌中心という内容だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]][[7月17日]]、日本武道館で、自身の記録を塗り替えるソロ・コンサート通算4000回目を達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== シンガーソングライターとして ==&lt;br /&gt;
=== メロディーの傾向 ===&lt;br /&gt;
西洋の[[ポピュラー音楽]]や[[クラシック音楽]]の技法を駆使した作品が多い。彼は前述のように元々[[ヤッシャ・ハイフェッツ]]に憧れたヴァイオリン少年であり、単旋律楽器であるヴァイオリンに親しんだことは彼の音楽性に大きな影響を残すこととなった。自分のコンサートでヴァイオリンを弾くことも多い。また、時にクラシックからの引用が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 活発なコンサート活動 ===&lt;br /&gt;
さだのコンサート回数は2013年7月には4000回に達し（オリコン調べによる、3000回を超えている日本人のプロ歌手はさだまさしのみ）、日本記録を伸ばし続けている。さだがこれほど多くのコンサートを行うようになったのは映画『長江』で多額の借金を抱えたことがひとつのきっかけだった。さだはこれ以後、返済のために年間100回以上、多い年には162回（[[1982年]]実績）ものコンサートを行なうようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さだの作品には、「飛梅」「まほろば」「修二会」など[[仏教]]的なモチーフや日本の古典・民族的な題材を用いた歌も多く、[[太宰府天満宮]]や[[東大寺]]などの社寺仏閣の宮司・管長らとも親交がある。このためか、東大寺大仏殿・[[薬師寺]]・[[平安神宮]]など、寺社でのコンサートも数多く行なっている。たまたま地方へコンサートに行った際、その日に地元高校の野球部が県大会で優勝して甲子園出場を果たし、コンサート当日にはその高校の野球部の帽子をかぶり校歌を歌うというサプライズを行ったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980年代前半、[[中華人民共和国|中国]]へのコンサートの際には使用する音楽機材を運搬するために[[日本航空]]の[[DC-8]]貨物機をチャーターしている。現在では海外の大物アーティストが来日するときは当然のことになっているが、日本人アーティストで貨物機をチャーターしたのは[[2012年]]現在、さだのみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 影響を受けたアーティスト ===&lt;br /&gt;
中学1年生の時にサイモン&amp;amp;ガーファンクルを聴いてギターの魅力に開眼した。全体の音をリードしていく楽器であり、単旋律楽器であるヴァイオリンとは対極にあるところに感激したと語っている。[[ポール・サイモン]]が1970年代末に「たかが音楽、いつだってやめられる」と言った時にはさだはショックを受け、[[ニューヨーク]]まで行ってサイモンにその真意を問い質したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その次にさだが大きな影響を受けたのが[[加山雄三]]だった。「[[君といつまでも]]」を聞いて衝撃を受け、すぐさま下宿先に住んでいた青年のギターを借りて全く同じコード進行の曲を作ったのが彼の最初の作品だという。その時初めてギターを弾いたのだが、幼少時代からずっとヴァイオリンを弾いていたため比較的簡単に弾けたという。他に[[ブレッド (バンド)|ブレッド]]（[[デヴィッド・ゲイツ]]）の[[バラード]]タイプのナンバーにも非常に好感を寄せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同世代の日本のシンガーソングライターには[[ビートルズ]]や[[ボブ・ディラン]]の影響を受けた者が多い中で、 加山雄三やサイモン&amp;amp;ガーファンクル等の影響でポピュラー音楽に目覚めたことは他のシンガーソングライターと一線を画す、彼の大きな特徴である&amp;lt;ref&amp;gt;ポール・サイモンについて「人がビートルズを基準に、その比較論で、音楽について評価する時に、僕はビートルズでなしに、彼を基準に、音楽を映してきた気がする。」と述べている（『さだまさし 全一冊』TOKYO-FM出版 P60、元は[[1980年]]に書かれた文章）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「噺家」として ==&lt;br /&gt;
さだまさしは歌から受ける印象とは違い明るく喋り好きな性格であり、高校・大学と[[落語研究会 (サークル活動)|落語研究会]]に所属していた。本人は「人生は明るく、歌は暗く」がモットーと話す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンサートでは「トーク」や「噺（はなし）」と呼ばれるMC（曲との間の喋り）を「3時間のなかの1時間」喋り、時には歌よりも長い時間繰り広げることもあり、その内容はほとんど落語か[[漫談]]のようである。本人は「とある落語家が弟子に『さだまさしのコンサートに勉強しにいってこい』と言った」と話す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
観客もトークを楽しみにしており、『[[のちのおもひに]]』収録の20周年記念ライブ第1夜の挨拶で「今日はあまり喋りません」と言ったら客席から「えーっ!」という声が挙がったこともある。まるで落語の演目のように定番となっているネタも多く、[[1994年]]にファンクラブ会員向けにオールリクエスト・コンサートを行った際には、歌だけでなくどのネタを喋るかまでリクエストで決めるという、普通の歌手ではあり得ないようなことまで行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このため、ほとんどのライブ・アルバムでは「トーク」までノーカットで収録されており、さらには「トーク」単体で音源や本としてリリースされているほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]から[[1997年]]にかけて『ステージ・トーク・ライブ 噺歌集』としてトーク（+インストゥルメンタル）のCD集が発売されたほか、[[2006年]]には『さだまさし トークベスト』というトークだけのベストアルバムまでリリースされ、「本業である歌のCDより売れている」（本人談）。コンサートでトークをするようになったのは、自身を嫌っているかのように見えた最前列の観客が話をしたときに笑ってくれ、嫌われていなかったとほっとしたことがきっかけだという。自身のトークはコンサートにおける必需品ではないが、アイスクリーム（歌）をおいしく食べるためのウエハース（トーク）という意味で「アイスクリーム屋のウエハース」だと喩えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、その喋りの才能は、ラジオの深夜放送（[[文化放送]]『さだまさしの[[セイ!ヤング]]』[[1981年]]～[[1994年]]）のパーソナリティとしても遺憾なく発揮された。2006年の元日には『セイ!ヤング』時代の雰囲気をテレビで再現した『新春いきなり生放送!!「年の初めはさだまさし」』なる生番組をNHK総合テレビで担当した。放送時間は2時間強だったが、番組内で歌われた歌はたった3曲で、ほとんどの時間をトークで進め、裏番組の番組名を読み上げたり、NHK紅白歌合戦を暗に批判するなどした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また同年5月6日深夜には同じコンセプトで『横浜から突然生放送! 大型連休もさだまさし』を同じくNHK総合テレビで放送したが、こちらは1時間の番組内で歌ったのは実質的に唱歌「故郷」1曲のみであった。どちらの番組もやはり自虐ネタとして「低予算」を前面に押し出していた。以降も多くの生放送番組が放送されている。これらの番組に関しては「[[今夜も生でさだまさし]]」を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容はこの歌もあの歌も売れなかったといった自虐ネタが多い。自らが企画した映画『長江』がヒットしたものの予算オーバーで多額の借金を作りコンサートで返済するようになって以降髪の毛が薄くなっていることも恰好の題材であり、「谷村新司、さだまさし、[[松山千春]]は『フォーク界御三毛』」などと話す。NHKの『新春いきなり生放送!!「年の初めはさだまさし」』へゲスト出演した、[[スキマスイッチ]]の[[常田真太郎]]（[[アフロヘアー]]がトレードマーク）が「そろそろ（アフロを）やめたい」と漏らした際にも「やれる時にやっておけ。いつまでもあると思うな親と髪!」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]][[6月9日]]に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]で放送された『[[北野タレント名鑑]]』にて、「絶対に出ないだろう」という司会の[[ビートたけし]]の声に反して、ノーギャラで嬉々として出演を了承するが、オヤジギャグを連発した上、最後まで顔が映らないまま番組が終了してしまう。だがこれで、逆にさだのトークの面白さを再認識させるとなった。[[宇多田ヒカル]]はこの番組を見てさだに興味を持ち、それが元になって、さだは喋りだけで音楽番組『[[HEY!HEY!HEY!]]』（フジテレビ系）へ出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小説家として ==&lt;br /&gt;
小説のデビュー作はグレープ解散時期に出版した『本－人の縁とは不思議なもので…』（[[1976年]]3月、[[八曜社]]）収録の「超人達のコーヒーブレイク」である。その後ファンクラブ会報『まさしんぐworld』に「泣いた赤鬼」、「出雲路」などを連載する（その後「さまざまな季節に」([[1981年]]11月、[[文藝春秋]])に収録。）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]、[[テレビ朝日]]で放送されていた『[[ほんパラ!関口堂書店]]』の番組企画をきっかけに、[[幻冬舎]]社長[[見城徹]]の指導のもと、自伝的小説『精霊流し』を刊行し、ベストセラーになった。[[2002年]]には短編小説集『解夏（げげ）』を刊行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『精霊流し』はNHK・[[NHK夜の連続ドラマ|夜の連続ドラマ]]として2002年にドラマ化（『[[精霊流し〜あなたを忘れない〜]]』）、[[2003年]]に映画化もなされた。『解夏』は映画化（[[2004年]]）され、さらにフジテレビ系ドラマ『[[愛し君へ (テレビドラマ)|愛し君へ]]』（2004年）の原作となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年には、第3作『[[眉山 (さだまさし)|眉山（びざん）]]』を発表。NHK-FMでラジオドラマ化され、漫画雑誌のシルキーでコミック化された。[[2007年]]には[[東宝]]制作で、[[犬童一心]]監督により映画化された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、さだは『精霊流し』以前にもアルバム『[[ADVANTAGE (アルバム)|ADVANTAGE]]』と『[[自分症候群]]』に曲のタイトルを題材にした短編小説を歌詩カードに掲載している（後に新潮文庫から『自分症候群』として出版）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、童話作家としても活動しており、自身の体験を基にした数冊の絵本を出している。コンサートのMCでもお馴染みの噺である、2作目の『おばあちゃんのおにぎり』は歌手として初めて[[ひろすけ童話賞]]を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに[[エッセイ]]も数多く、[[毎日新聞]]や[[新潮社]]の雑誌『[[旅 (雑誌)|旅]]』（完了）、[[ダイヤモンド社]]の雑誌『[[TVステーション|TV Station]]』などへの連載も行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンクラブの会報にも毎回さだの短編が掲載されている。読み切り形式でジャンルは不定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 詩へのこだわり ===&lt;br /&gt;
アルバムのクレジットなどでは、「作詞」ではなく「作詩」と表記されている&amp;lt;ref&amp;gt;グレープ時代は「作詞」とクレジットしているが、公式デビュー前のEP盤「Grape-1」（「蝉時雨」、「雪の朝」など収録）では「作詩」とクレジットしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さだの詩へのこだわりは、保有する長崎県長崎市（旧[[琴海町]]）の[[大村湾]]内にある「寺島」と呼ばれていた小さな島が、[[1995年]][[4月1日]]にさだの意向で[[詩島]]（うたじま）と改名されたことにも表れる。島には「飛梅」という曲の舞台ともなった[[太宰府天満宮]]から勧請した「詩島天満宮」がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツの応援 ===&lt;br /&gt;
[[日本プロ野球|プロ野球]]では、[[長嶋茂雄]]監督が[[1980年]]に解任されるまで[[読売ジャイアンツ]]ファンだったが、その後は[[東京ヤクルトスワローズ]]ファンとなった。ヤクルトの初代オーナー・[[松園尚巳]]が長崎県出身だったのが理由である。ヤクルト優勝時に同ナインが『さだまさしのセイ!ヤング』に電話出演したこともあり、元選手兼任監督の[[古田敦也]]とは毎年一緒に酒を飲む仲だという。また[[神宮外苑]]を舞台にした曲『絵画館』の歌詞には「スワローズのユニフォーム」というフレーズがある。「[[今夜も生でさだまさし]]」でも直前のスワローズの試合結果によく言及している。その他、[[福岡ソフトバンクホークス]]も九州出身者として[[毎日新聞]]連載のコラムで「わがホークス」と表現しており、[[北海道日本ハムファイターズ]]ファンが試合中に「北の国から」を大合唱しているのを聴いて、思わず心が揺れたとも発言している。親交のある[[栗山英樹]]監督の要請で、2013年の北海道日本ファムファイターズ本拠地開幕戦にゲスト参加。「北の国から」を観客と共に歌い、国歌斉唱も行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[浦和レッドダイヤモンズ]]ファンでもあり、[[1995年]]には「浦和花色木綿」というサポーターズクラブを結成。浦和レッズ発行のハンドブックには[[2008年]]版までオフィシャルサポーターズクラブ代表者として掲載されていた。かつてのバックメンバー[[坂元昭二]]も浦和サポーターである。自身のラジオ番組『有限会社 さだまさし大世界社』で、地元・長崎市が[[三菱重工]]等の企業城下町であり、前身の[[三菱重工業サッカー部]]以来のファンと公言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[1991年]]から[[2010年]]まで使用された[[競艇]]のSG・G1・一般競走の優勝戦の[[ファンファーレ]]はさだが作曲したものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 飲食店の経営 ===&lt;br /&gt;
1980年代の前半に[[東京地下鉄]]・[[赤坂見附駅]]付近（地下）に「さすらひの自由飛行館」というカフェを経営していた。&lt;br /&gt;
* 店先（地上）には[[ケンタッキーフライドチキン]]の[[カーネル・サンダース]]のパロディで、さだまさし自身の立像が据えられていた。&lt;br /&gt;
* 地下に降りて行くとドアがあるが、そこはダミーのドアで、まごついていると横のところが開くようになっていた。&lt;br /&gt;
* 壁には音響装置があり、ヘッドフォンでさだまさしの曲を聴くことができた。&lt;br /&gt;
* トイレの壁には「便訓」という張り紙が貼ってあった。&lt;br /&gt;
* メニューには「あみんセット」（[[パンプキンパイ]]・シナモンティー・[[バラ]]の形の角砂糖）や、アルバム『うつろひ』収録の「分岐点」にちなんだ「分岐点セット」（[[ミートパイ]]とソーダ水）があった。&lt;br /&gt;
この他、[[渋谷]]に「モンペトクワ」というレストランを友人と共同所有していた（[[2004年]]9月末で閉店。[[西村知美]]の夫である[[西尾拓美]]が店長をしていた）。また、現在でも[[五反田]]にバー「MONPETQUOI'S BAR」と「モンペトクワ ごはん屋」が、故郷長崎市に「自由飛行館」がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォントマニア ===&lt;br /&gt;
[[2009年]][[12月4日]]放送の「[[スタジオパークからこんにちは]]」で、パソコンに様々な有料[[フォント]]を買って入れていると発言した。更に近年パソコンで歌詞を書く事も多く、歌詞のフォントをその歌の雰囲気に合うフォントで書いているとも語った。実際にさだが使用している[[アップル インコーポレイテッド|アップル]]の[[MacBook]]（型式は不明）がスタジオに持ち込まれていて、先述した歌詞のフォントをその歌の雰囲気に合うフォントで書いているを実演した。多数のフォントを買って入れていると語った通り、[[ワープロソフト]]のフォント一覧に多数のフォント名が表示されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、フォントが（読む人に対して）冷たすぎると感じているため、[[取扱説明書]]が嫌いであるとも語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人気・評価 ==&lt;br /&gt;
ファンクラブ「まさしんぐWORLD」の会員数は、現在約25,000人。未だにコンサートの観客動員力は高く、チケットが発売後すぐに売切れてしまうことも多い（実際に、武道館で3333回記念コンサートを行った時は2日間分が9分で売り切れた）。東京・大阪などの大都市圏で行われるコンサートの場合は、ファンクラブの会員でも1人2枚しか先行予約できないことも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]に長崎市栄誉市民となった。存命中の人物に贈られたのはさだが初めてである。NHKが行った「[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]出場歌手に関する[[世論調査]]」では15位にランクインした。[[2005年]]のNHK紅白歌合戦で歌ってほしい歌のアンケート（[[スキウタ〜紅白みんなでアンケート〜]]）でも「関白宣言」が男性歌手の中で82位になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
=== ミュージシャン ===&lt;br /&gt;
; [[谷村新司]]&lt;br /&gt;
: さだ曰く「フォーク界御三毛（ごさんけ）」の長兄。日本武道館でジョイント・コンサートを行ったこともある。&lt;br /&gt;
; [[南こうせつ]]&lt;br /&gt;
: 『[[ミュージックフェア]]』などで共演する機会も多い先輩。イベントなどで共演する度に「[[神田川 (曲)|神田川]]」の前奏・間奏のヴァイオリン演奏を依頼され、そのたびにさだが「精霊流し」のイントロをわざと間違えて弾く、というギャグをかましている。&lt;br /&gt;
; [[小田和正]]&lt;br /&gt;
: グレープ時代、北海道で[[オフコース]]（小田・鈴木二人体制時代）とのジョイント・コンサートを行ったこともあるほか、「佐世保」では小田がバックコーラスを務めている。また、[[2007年]]12月には小田が毎年出演している特番『[[クリスマスの約束]]』にさだが出演し、2人で共同制作した楽曲『たとえば』を披露した。&lt;br /&gt;
; [[松山千春]]&lt;br /&gt;
: 「フォーク界御三毛」のもう一人。コンサートなどではお互いに親しいがゆえの悪口を言い合って会場を盛り上げたりしていた。過去さだが松山の実家に遊びに行ったこともある仲だったが現在は疎遠になっている。『[[夜のヒットスタジオ]]』の最終回では各々がコンサート先の系列局から中継で顔を出し、例の如く漫才のような罵倒合戦を展。、司会の[[古舘伊知郎]]に「往年の（『[[笑点]]』における）[[三遊亭小圓遊|小円遊]]と[[桂歌丸|歌丸]]のようです」と揶揄され、出演者の笑いを誘った。&lt;br /&gt;
; [[中島みゆき]]&lt;br /&gt;
: 1970年代以来の友人。「みゆき」「まさし」と呼ぶ間柄で、『今夜も生でさだまさし』でも度々さだが名前を出している。「あの人に似ている」を共作しているが、この曲は男の歌（さだ担当）・女の歌（中島担当）がそれぞれ同じコード進行の別メロディーで進行し、サビで一緒になるという複雑な構成になっている。これは、当初さだ・中島で作詞・作曲のどちらかをそれぞれ分担するというオファーになっていたものを、さだが「せっかく中島みゆきとやるのだから」と中島に提案し、あえて複雑にしたものである。その後、中島の要請で2人でのセルフ・カヴァーが実現し、中島のアルバム『[[おとぎばなし-Fairy Ring-]]』に収録されている。この時のインタビューではお互いに「ファンだ」と言い合っていた。また、妹の玲子のデビュー曲「くらやみ乙女」は中島が提供している。&lt;br /&gt;
; [[森山良子]]&lt;br /&gt;
; [[森山直太朗]]&lt;br /&gt;
: 森山良子はグレープ時代の「掌」やソロデビュー後の「セロ弾きのゴーシュ」「[[秋桜 (山口百恵の曲)|秋桜]]」をカヴァーしている。息子の直太朗とは会報誌でさだとの対談が行われる等の親交がある。さだが原作を手掛ける『解夏』のドラマ版『愛し君へ』の主題歌を担当したことから互いのライブ等に行くようになる。多くのライブ本数をこなすさだを尊敬しており、自身もライブこそが最大のコミュニケーションと活動の場をステージに置く事を大切にしている。&lt;br /&gt;
; [[岡村孝子]]&lt;br /&gt;
: さだに憧れシンガーソングライターとなる。自身のユニット[[あみん]]の名称も、『[[夢供養]]』収録の「パンプキン・パイとシナモン・ティー」に登場する喫茶店の名前から採った。[[2005年]]にはNHKの音楽番組『[[夢・音楽館]]』で共演し、岡村の「[[銀色の少女]]」ではさだが詩を提供した。なお、岡村との共演が[[2007年]]のあみん再結成のきっかけとなった。&lt;br /&gt;
; [[小林幸子]]&lt;br /&gt;
: 芸能界では先輩だが、さだを「お兄ちゃん」と慕っている。さだも「約束」と「茨の木」を提供している。&lt;br /&gt;
; [[加山雄三]]&lt;br /&gt;
: 中学時代、初めて歌を作るきっかけを作った人物（後述）。さだの憧れの人物の一人である。『夏・長崎から』などコンサートでも度々共演している。&lt;br /&gt;
; [[平原綾香]]&lt;br /&gt;
: 父親の[[平原まこと]]が何度かさだのバックメンバーとしてコンサートやレコーディングに参加しており、親子で親交があり、綾香自身もさだのファンだと公言している。「[[秋桜 (山口百恵の曲)|秋桜]]」「ひまわり」をカヴァーしているほか&amp;lt;ref&amp;gt;「[[おひさま〜大切なあなたへ]]」など、さだのプロデューサー・[[渡辺俊幸]]が関わる平原の楽曲も何曲か存在する。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[2006年]]正月のNHK『新春いきなり生放送!!「年の初めはさだまさし」』や最後の『夏・長崎から』にもゲスト出演した。&lt;br /&gt;
; [[BEGIN (バンド)|BEGIN]]&lt;br /&gt;
:『夏・長崎から』に2度ゲスト出演。『長崎から』に影響され、[[2001年]]から故郷・沖縄で『うたの日コンサート（後にカーニバル）」を行い、さだもゲスト出演した。&lt;br /&gt;
; [[岩崎宏美]]&lt;br /&gt;
:自ら「まさし教信者」と公言する程のファンで、「まさし」「宏美」と呼び合いファンクラブ向けの「まさしんぐWORLDコンサート」にゲスト出演するなど親交も深い。岩崎の2012年のアルバム『Dear Friends VI』は全曲さだの曲のカヴァーで構成されている。&lt;br /&gt;
; [[福山雅治]]&lt;br /&gt;
: 同郷の後輩。さだに対し敬意を払い、福山が言及する際はほぼ必ず「偉大なる」と前置きする。「秋桜」をカバーしたほか、自身のラジオ番組で「雨やどり」をかけ「好きでよく歌うのだが、歌うと泣いてしまう」と語った。他にも「関白宣言」「精霊流し」などをラジオの[[バックグラウンドミュージック|BGM]]として使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アレンジャー・バックメンバーなど ===&lt;br /&gt;
* [[佐田玲子]]（妹）&lt;br /&gt;
* [[佐田大陸]]（息子）[[2007年]]のアルバム『[[Mist (アルバム)|Mist]]』で初共演。&lt;br /&gt;
* [[吉田政美]]（元グレープ）&lt;br /&gt;
* [[石川鷹彦]]&lt;br /&gt;
* [[倉田信雄]]&lt;br /&gt;
* [[木村誠]]&lt;br /&gt;
* [[三沢またろう]]&lt;br /&gt;
* [[松原正樹]]&lt;br /&gt;
* [[坂元昭二]]&lt;br /&gt;
* [[宅間久善]]&lt;br /&gt;
* [[旭孝]]&lt;br /&gt;
* [[徳沢青弦]]&lt;br /&gt;
* [[佐渡裕]]&lt;br /&gt;
* [[渡辺俊幸]]&lt;br /&gt;
* [[服部克久]]&lt;br /&gt;
* [[服部隆之]]&lt;br /&gt;
* [[福田郁次郎]]&lt;br /&gt;
* [[山本直純]]&lt;br /&gt;
* [[チキンガーリックステーキ]]&lt;br /&gt;
* [[紺野紗衣]]&lt;br /&gt;
* [[平原まこと]]&lt;br /&gt;
* [[ジミー・ハスケル]]&lt;br /&gt;
* [[井上知幸]]&lt;br /&gt;
* [[住吉昇]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; [[倉本聰]]&lt;br /&gt;
: 公私共に仲が良く、お互い「先生」「まさし」と呼び合う仲である。さだは倉本が脚本を手がけた人気ドラマ『北の国から』の主題歌「北の国から〜遥かなる大地より〜」を作曲している。また、倉本が骨折した際、さだはライブツアー中で見舞いにも行けず、倉本と再会できたのはギプスも外れてほぼ完治に近い状態であった。しかし、ギプスが装着されていた部分の体毛が以前より濃くなっていたことに気がつき、「まさし、おまえ頭を骨折しろ!」と叫んだとのこと。これも、さだが得意とするステージトークでの自虐ネタとして使用していると共に2人の仲の良さを証明しているものである。&lt;br /&gt;
; [[笑福亭鶴瓶]]&lt;br /&gt;
: 現在は名番組として鶴瓶の代表作となっている『[[鶴瓶の家族に乾杯]]』は、NHKからさだまさしに持ち込まれた企画であった。初回はさだがホストで鶴瓶はパートナーであったが、コンサートによる多忙のため、番組の続編を鶴瓶に任せて、現在の形態となっている。このとき、さだは「鶴瓶ちゃんなら」ということで彼に司会をバトンタッチしたほど、お互いに信頼しあっている。なお、主題歌はさだが担当している。鶴瓶自体は『名古屋から生放送』に電話出演した際に、『鶴瓶の家族に乾杯』について「あれ、アンタの番組やないか」と言っており、本来はさだの番組であるべきだと思っているらしい。&lt;br /&gt;
; [[おすぎ]]&lt;br /&gt;
: まだ映画評論家としての地位を確立していなかった頃、おすぎの映画評論に感銘を受けたさだが自らのラジオ番組におすぎの映画評論コーナーをレギュラーで持たせていたことがあり、おすぎとさだの親交も厚い。&lt;br /&gt;
; [[原田泰治]]&lt;br /&gt;
: 原田が書いた『さだおばさん』をたまたま書店で目にしたことから交流が始まり、ついにはさだが原田の故郷である諏訪に引っ越し、原田の家の近くに自宅を建ててしまったほどの仲である。&lt;br /&gt;
; [[的場均]]&lt;br /&gt;
: 1990年代初頭の『さだまさしのセイ!ヤング』では競馬予想を展開する度に「的場（が来る）!」と断言していた（ちょうど当時の的場は[[ライスシャワー]]に騎乗し、数々の重賞レースを制している時期だった）。的場が通算一千勝を達成した際にはさだが作った「[[ひとりぽっちのダービー]]」を的場が歌ったCDが作られ、関係者に配布された。&lt;br /&gt;
;[[宮崎康平]]&lt;br /&gt;
:元[[島原鉄道]]の役員で、「[[島原の子守唄]]」の作者、古代史研究家。さだの父雅人の友人であったことから親交があり、さだは幼い頃から「マー坊」と呼ばれていた。宮崎が没した際には、彼の著書『[[まぼろしの邪馬台国]]』にちなんだ楽曲「邪馬臺」（アルバム『[[うつろひ]]』収録）を制作している。&lt;br /&gt;
; [[蟹江篤子]]&lt;br /&gt;
: 「精霊流し」ヒットの立役者であり、さだは「蟹江おねぇさん」と呼んで慕っている。名古屋からのさだの生放送番組の際には、スタジオ観覧に来ていた蟹江をさだが発見し、ハガキを読ませてしまうという異例の事態になった。&lt;br /&gt;
; [[立川談春]]&lt;br /&gt;
: 落語家。上述のように落語好きなさだとは親交が深く、「セイ!ヤング」や[[2009年]]のファンクラブ向けコンサートにゲスト出演したこともあるほか、談春の著作『赤めだか』にもさだの名前が出てくる。『[[さだまさしトリビュート さだのうた]]』ではさだのトークのネタ「父さんとポチ」を落語の演目としてカヴァーしている。談春は、元々さだのファンである。&lt;br /&gt;
* 芸能人の友人も多いが、最も仲が良いのは中学・高校の同級生、そして長崎にいた頃の小学校の同級生であり、今でも2週間おきに会って飲んでいる。とコンサートで話している。さだのコンサートで学生時代の話になるとその時の担任の先生や同級生の名前もファンに教えている。&lt;br /&gt;
* 長崎県出身で「財界官房長官」と呼ばれた財界の実力者[[今里広記]]・[[日本精工]]元会長と知己となり、彼の紹介で[[谷川徹三]]、[[山本健吉]]、[[梅原龍三郎]]といった[[芸術家]]・[[文化人]]とも交流を持った。特に山本健吉には多大な影響を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== さだまさし研究会（さだ研） ==&lt;br /&gt;
さだの熱心なファンは全国各地に多く、その特色のひとつとして、各地にファンの集まりである「さだまさし研究会」（略称：さだ研）なるものが数多く結成されていることが挙げられる。かつて原宿・表参道にあったさだまさしの店「A・WEEK（ア・ウィーク）」には全国各地のさだ研の会報が置かれていてそこでの交流があったり、毎夏の『夏 長崎から さだまさし』に幟を持参して参加した各団体が一堂に揃って写真撮影する光景も見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学生サークルの場合は同じ大学のさだファン同士で集まってのサークル設立が多いが、社会人や一部の学生団体には『[[セイ!ヤング]]』に投稿した「さだ研を作りたい」旨の葉書が採用されて設立されたものも少なくない。『セイ!ヤング』では一時期、毎週のようにさだ研設立の葉書が読まれて一種のブームが巻き起こったほどである。またパソコン通信やインターネット上に設立されたさだ研もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「さだ研」が『セイ!ヤング』でブームになるきっかけは、[[1990年]]に450回記念の一環で行われた東大・早稲田大・信州大の3大学対抗のさだにまつわるクイズの大会だった。結果は東大さだ研が圧勝。この番組企画の直後からあちこちで「さだ研を作りましょう」という葉書が番組に飛び込むようになっていった。また番組側やさだ本人も好意的にそれらの葉書を採用し、[[1992年]]には550回記念で一般リスナー対象に「さだカルトクイズ大会」が行われることになった。このクイズ大会のために一般のさだファン同士やさだ研内でも「勉強会」や「情報交換」などが行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最盛期には全国に数多くの団体が存在していたが、[[1994年]]の『セイ!ヤング』の番組終了とともに団体数は激減している。現在既存の学生系さだ研の多くはすでに解散か、新入生がなかなか入ってこないために上級生のみ、もしくは現役学生がゼロに近いOB・OGのみの「OB・OG会」のような活動になっている。全盛期には「さだ研に入る」ことを目標に大学受験を突破したさだファンも少なからず存在していたが、『セイ!ヤング』の終了と共に学生世代のファン人口が激減したこともあって継続してサークルを運営する世代が育たなくなっており、既存の各団体の現役生は毎年頭を悩ませているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社会人系サークルも『セイ!ヤング』終了と同時期に活動停止・解散した団体が多かったが、中には10年以上も地道に活動を続けている団体や、サークルを10年以上続けて別の趣味をメインにしたサークルへの事実上の合併・組織改編を果たしてしまった団体も僅かながらある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また逆に『セイ!ヤング』等による「全盛期」を知らない団体の中にはインターネットが普及したことによって地元会員以外のメンバーも掲示板などで集い会員を増やしているものもあり、さらにはmixi・インターネットさだ研のようにインターネット上のみで活動し、盛況となっているさだ研もある。[[早稲田大学]]さだ研が独自にブログを立ち上げていたり、[[京都大学]]さだ研が毎年長崎で配布する会報を会の公式サイト上でPDFファイルで公開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年]]リリースのアルバム『[[夢回帰線II]]』に収録されている「Song for a friend」の歌詩カードには、「コーラス：[[南カリフォルニア大学]]さだまさし研究会合唱部」という架空の団体名が記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学生活を描いたマンガ『[[幕張サボテンキャンパス]]』（[[みずしな孝之]]著）」にて、主要登場人物の一人が「さだ研」に加入している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
{{Main|さだまさしのディスコグラフィ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な著作 ==&lt;br /&gt;
* ステージトーク集『噺歌集』全5巻（[[文藝春秋]]）&lt;br /&gt;
* ステージトーク集『さだまさし 話のアルバム』（新潮CD文庫）&lt;br /&gt;
* 『僕の愛読詩集』（新潮社カセット文庫）[[井伏鱒二]]との対談付&lt;br /&gt;
* さだまさしのセイ!ヤング（赤本・青本）（[[音楽之友社]]）&lt;br /&gt;
* エッセイ『本 人の縁とは不思議なもので…』（八曜社） - 初の著作本&lt;br /&gt;
* エッセイ『時のほとりで』（[[新潮文庫]]）&lt;br /&gt;
* エッセイ『さまざまな季節に』（文藝春秋）&lt;br /&gt;
* エッセイ『ゆめいくみはっぴい（夢行身発飛）』全3巻（[[新書館]]）&lt;br /&gt;
* エッセイ『風待煙草』（[[CBSソニー出版]]）&lt;br /&gt;
* エッセイ『せとぎわの魔術師』（講談社）&lt;br /&gt;
* エッセイ『日本が聞こえる』（毎日新聞社）&lt;br /&gt;
* エッセイ『まほろばの国で』（毎日新聞社）（『日本が聞こえる』単行本第二弾）&lt;br /&gt;
* エッセイ『いつも君の味方』（講談社）&lt;br /&gt;
* エッセイ『本気で言いたいことがある』（新潮社）&lt;br /&gt;
* エッセイ『美しき日本の面影』（新潮社）&lt;br /&gt;
* エッセイ『もう愛の唄なんて詠えない』（ダイヤモンド社）&lt;br /&gt;
* エッセイ『まほろばの国で 終章』（毎日新聞社）（『日本が聞こえる』単行本第三弾）&lt;br /&gt;
* アルバムライナーノート集『自分症候群』（新潮社）&lt;br /&gt;
* 小説『[[精霊流し (曲)|精霊流し]]』（幻冬舎）&lt;br /&gt;
* 小説『[[解夏]]』（幻冬舎）&lt;br /&gt;
* 小説『[[眉山 (さだまさし)|眉山]]』（幻冬舎）&lt;br /&gt;
* 小説『茨の木』（幻冬舎）&lt;br /&gt;
* 小説『[[アントキノイノチ]]』（幻冬舎）&lt;br /&gt;
* 小説『かすてぃら　僕と親父の一番長い日』（2012年4月5日、[[小学館]]）　ISBN 978-4093863292&lt;br /&gt;
* 小説『風に立つライオン』（幻冬舎)&lt;br /&gt;
* 童話『ふうせんのはか』（[[くもん出版]]）&lt;br /&gt;
* 童話『おばあちゃんのおにぎり』（くもん出版）&lt;br /&gt;
* 童話『23時間57分のひとり旅』（くもん出版）&lt;br /&gt;
* 歌詞と絵で綴るさだまさし絵本シリーズ『秋桜』（[[サンマーク出版]]）&lt;br /&gt;
* 歌詞と絵で綴るさだまさし絵本シリーズ『償い』（サンマーク出版）&lt;br /&gt;
* 歌詞と絵で綴るさだまさし絵本シリーズ『親父の一番長い日』（サンマーク出版）&lt;br /&gt;
* 歌詞と絵で綴るさだまさし絵本シリーズ『案山子』（サンマーク出版）&lt;br /&gt;
* 歌詞と絵で綴るさだまさし絵本シリーズ『奇跡』（サンマーク出版）&lt;br /&gt;
* ピクチャーブック『遙かなるクリスマス』（講談社）&lt;br /&gt;
* 『落談まさし版三国志英雄伝』（自由書館(絶版)、文藝春秋）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[1981年]]にはアルバム『[[うつろひ]]』の発売に合わせて、「嫁入新聞」という[[パロディ]]新聞を発行している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 主な映像作品など ===&lt;br /&gt;
* 映画『[[翔べイカロスの翼]]』（主演・音楽、[[1980年]]）&lt;br /&gt;
* 映画『[[関白宣言]]』（原作・出演・主題歌、1980年） - 主演・佐田繁理&lt;br /&gt;
* 映画『長江』（監督・主演、[[1981年]]）&lt;br /&gt;
* 映画『[[さだおばさん]]』（[[原田泰治]]原作 監督・音楽、[[1994年]]） - 「[[欽ちゃんのシネマジャック]]」の1本として（アニメ作品）&lt;br /&gt;
* 『[[はらぺこあおむし]]』（[[エリック・カール]]の絵本のアニメ版　日本語版の朗読、[[2001年]]）&lt;br /&gt;
* 映画『[[精霊流し (曲)|精霊流し]]』（原作・主題歌、[[2003年]]）&lt;br /&gt;
* 映画『[[解夏]]』（原作・主題歌、[[2004年]]）&lt;br /&gt;
* 映画『[[釣りバカ日誌16 浜崎は今日もダメだった♪♪]]』 (刑事役、[[2005年]]）&lt;br /&gt;
* 映画『[[眉山 (さだまさし)|眉山-びざん-]]』（原作、[[2007年]]）&lt;br /&gt;
* 映画『[[ぼくとママの黄色い自転車]]』 （主題歌、[[2009年]]）&lt;br /&gt;
* 映画『[[アントキノイノチ]]』 （原作、[[2011年]]）&lt;br /&gt;
宇宙兄弟0。(2014年)豆腐や役。6月30日のスッキリで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主なラジオ番組出演 ===&lt;br /&gt;
* [[文化放送]]『[[セイ!ヤング]]』（グレープ時代）&lt;br /&gt;
* 同『さだまさしの全力投球』（[[1979年]]9月～[[1980年]]3月）&lt;br /&gt;
* 同『[[セイ!ヤング#「さだまさしのセイ!ヤング」 (1981-1994)|さだまさしのセイ!ヤング]]』（[[1981年]]10月-[[1994年]]3月）&lt;br /&gt;
* 同『さだまさしのラジオまっぴるま』（[[1985年]][[10月7日]]～[[1987年]][[4月3日]]）&lt;br /&gt;
* 同『[[(有) さだまさし大世界社|有限会社さだまさし 大世界社]]』（[[1994年]]～[[1998年]]）&lt;br /&gt;
* 同『さだまさしのゆく世紀くる世紀（笑）」』（[[1999年]]～[[2001年]]・不定期）&lt;br /&gt;
* 同『さだまさしの[[セイ!ヤング21]]』（[[2001年|2001]]・[[2002年]]度 月曜担当）&lt;br /&gt;
* 同『[[セイ!ヤング ネクステージ]]』（[[2007年]][[4月2日]]）&lt;br /&gt;
* 『さだまさしのトークシアター』（地方局向け番組。1990年代前半に放送）&lt;br /&gt;
* [[全国FM放送協議会|JFN]]『さだまさし 夢回帰線』（1990年代）&lt;br /&gt;
* [[毎日放送]]『さだまさしの気まぐれ夜汽車』&lt;br /&gt;
* [[ニッポン放送]]『さだまさしのサンデーパーク』&lt;br /&gt;
* [[FM NACK5]]『さだまさし WEEKLY 〜Mist〜』（[[2007年]][[10月7日]]～[[12月30日]] ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主なテレビ出演 ===&lt;br /&gt;
*[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]10（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[1987年]]8月22日）SAVE THE CHILDRENコンサート&lt;br /&gt;
*[[植木等デラックス]]（[[毎日放送]]、[[1991年]]）&lt;br /&gt;
*さだまさし音楽工房（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]、[[1992年]]）作詞・作曲講座。共演：[[佐田玲子]]・[[服部隆之]]&lt;br /&gt;
*[[花王名人劇場]]「さだまさしとゆかいな仲間」シリーズ（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、1980年代中期）&lt;br /&gt;
*[[愉快にオンステージ]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]、1990年代初頭）ホスト役の一人。&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*:[[2007年]][[2月2日]]放送分にて、さだが希望していた「[[黒柳徹子]]をゲストに呼び自身が司会」という形式が、番組の31周年記念番組として実現した。タイトルは「まさしの部屋」。&lt;br /&gt;
*:また、30周年記念コンサートで紹介された[[十津川村]]でのエピソードを盛り込んだ公開放送も、徹子の部屋では初めてのこと。さらには、2日連続放映というのも番組初のことであった。&lt;br /&gt;
*[[フードファイト]]（日本テレビ [[2000年]]）&lt;br /&gt;
*[[日曜劇場]]『[[末っ子長男姉三人]]』（[[TBSテレビ|TBS]]、[[2003年]][[12月21日]]）本人役で出演。&lt;br /&gt;
*さだまさしの見るラジオ・聴くテレビ（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]、[[2001年]][[8月5日]]・[[2002年]][[6月5日]]）「今夜は生でさだまさし」の原型&lt;br /&gt;
*[[今夜も生でさだまさし]]シリーズ（NHK総合、[[2006年]]～）&lt;br /&gt;
*元日テレビ〜今年は見せますNHK〜（NHK総合、[[2008年]][[1月1日]]）&lt;br /&gt;
*元日テレビ〜お便りだけが頼りです〜（NHK総合、2008年1月1日）-『年の初めはさだまさし』とは別番組。[[タカアンドトシ]]と共演&lt;br /&gt;
*正月テレビ!〜これこそわが町元気魂!〜（NHK総合、2008年[[1月2日]]）&lt;br /&gt;
*まさしとタカトシのハッピー・モーニング・ショー（NHK総合、2008年[[1月3日]]）&lt;br /&gt;
*まさしとタカトシのハッピー・ニューイヤー・ショー（NHK総合、2008年1月3日）&lt;br /&gt;
*[[Japan News Network|JNN]]共同制作番組「ふぞろいの魚たち」（[[長崎放送]]、[[2010年]][[2月11日]]） - 語り&lt;br /&gt;
*[[鶴瓶の家族に乾杯]]（NHK総合）&lt;br /&gt;
*:前身となる番組はさだと鶴瓶による番組だった。現在の形式になってからも複数回出演し、主題歌も担当している。&lt;br /&gt;
*[[:Category:さだまさしテレビドラマ|さだまさしドラマスペシャル]]&lt;br /&gt;
**『[[親父の一番長い日#テレビドラマ|親父の一番長い日]]』（フジテレビ、[[2009年]][[6月19日]]）理髪店主役（友情出演）&lt;br /&gt;
**『[[案山子 (さだまさしの曲)#テレビドラマ|故郷 〜娘の旅立ち〜]]』（フジテレビ、[[2011年]][[7月5日]]）本屋の店長役（友情出演）&lt;br /&gt;
*『[[夢であいましょう]]』（NHK総合、[[2013年]][[8月23日]]）&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年6月30日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年9月10日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===NHK紅白歌合戦 ===&lt;br /&gt;
『NHK紅白歌合戦』には[[1990年]]から[[2007年]]までほぼ毎年出演していた。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 年度/放送回!! 回!! 曲目!! 出演順!! 対戦相手&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1979年]]（昭和54年）/[[第30回NHK紅白歌合戦|第30回]]|| 初|| [[関白宣言]]|| 08/23|| [[金沢明子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1980年]]（昭和55年）/[[第31回NHK紅白歌合戦|第31回]]|| 2|| [[防人の詩]]|| 08/23|| [[五輪真弓]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1990年]]（平成2年）/[[第41回NHK紅白歌合戦|第41回]]|| 3|| 風に立つライオン|| 19/29|| [[小林幸子]](1)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1991年]]（平成3年）/[[第42回NHK紅白歌合戦|第42回]]|| 4|| 奇跡～大きな愛のように～(1回目)|| 21/28|| [[テレサ・テン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1992年]]（平成4年）/[[第43回NHK紅白歌合戦|第43回]]|| 5|| [[秋桜 (山口百恵の曲)|秋桜]](1回目)|| 27/28|| [[和田アキ子]](1)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1993年]]（平成5年）/[[第44回NHK紅白歌合戦|第44回]]|| 6|| [[主人公]]|| 22/26|| [[藤あや子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1995年]]（平成7年）/[[第46回NHK紅白歌合戦|第46回]]|| 7|| [[精霊流し]]|| 10/25|| [[石嶺聡子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1996年]]（平成8年）/[[第47回NHK紅白歌合戦|第47回]]|| 8|| [[案山子 (さだまさしの曲)|案山子]]|| 20/25|| 和田アキ子(2)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1997年]]（平成9年）/[[第48回NHK紅白歌合戦|第48回]]|| 9|| 秋桜(2回目)|| 18/25|| [[由紀さおり]]・[[安田祥子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1998年]]（平成10年）/[[第49回NHK紅白歌合戦|第49回]]|| 10|| [[北の国から〜遥かなる大地より〜|北の国から'98]]|| 19/25|| [[由紀さおり]]・[[安田祥子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1999年]]（平成11年）/[[第50回NHK紅白歌合戦|第50回]]|| 11|| 奇跡～大きな愛のように～(2回目)|| 22/27|| 小林幸子(2)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2000年]]（平成12年）/[[第51回NHK紅白歌合戦|第51回]]|| 12|| [[無縁坂 (曲)|無縁坂]]|| 09/28|| [[長山洋子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2001年]]（平成13年）/[[第52回NHK紅白歌合戦|第52回]]|| 13|| きみを忘れない〜タイムカプセル〜|| 25/27|| [[川中美幸]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2002年]]（平成14年）/[[第53回NHK紅白歌合戦|第53回]]|| 14|| 精霊流し(2回目)|| 25/27|| 和田アキ子(3)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2003年]]（平成15年）/[[第54回NHK紅白歌合戦|第54回]]|| 15|| たいせつなひと|| 14/30|| [[ZONE (バンド)|ZONE]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2004年]]（平成16年）/[[第55回NHK紅白歌合戦|第55回]]|| 16|| 遥かなるクリスマス|| 23/28|| [[中島美嘉]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2005年]]（平成17年）/[[第56回NHK紅白歌合戦|第56回]]|| 17|| 広島の空|| 15/29|| [[森山良子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2006年]]（平成18年）/[[第57回NHK紅白歌合戦|第57回]]|| 18|| [[案山子 (さだまさしの曲)|案山子]](2回目)|| 19/27|| [[アンジェラ・アキ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2007年]]（平成19年）/[[第58回NHK紅白歌合戦|第58回]]|| 19|| Birthday|| 15/27|| [[坂本冬美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[ダスキン]]（完了）&lt;br /&gt;
*:ダスキンのCMにはかなり長期間出演しており、3分間の[[コント]]仕立てのCM「ダスキン100番100番劇場」などにも主演している。ダスキンのキャラクターとして定着し、子供達からは一時期「ダスキンのおじさん」と呼ばれるほどだった。&lt;br /&gt;
*[[常盤薬品工業]]「パスビタンD」（[[1992年]]）&lt;br /&gt;
*:『セイ!ヤング』で募ったファンの[[エキストラ]]をホールに入れて「あなた三昧」を歌うコンサート風のバージョンと、マネージャー廣田泰永とさだとの楽屋での掛け合いの2バージョンがオンエア。&lt;br /&gt;
*[[長崎俵物]]（[[2005年]]～）ナレーションと音楽（案山子）&lt;br /&gt;
*[[西日本新聞]]（2005年～）音楽（愛）&lt;br /&gt;
*[[ソフトバンクモバイル]]（[[2009年]]）&lt;br /&gt;
*:CM内で「[[私は犬になりたい¥490-シングルヴァージョン-|私は犬になりたい¥490]]」を歌っている。&lt;br /&gt;
*[[サッポロビール]]「サッポロ クリーミーホワイト」（[[2010年]]～）音楽（北の国から2010）&lt;br /&gt;
*:ナレーターを担当したバージョンもある。&lt;br /&gt;
*[[日本香堂]]「[[青雲]]クリーン・心のケータイ」（[[2012年]]）[[白秋歌]]の歌唱&lt;br /&gt;
*:3行詩「心のケータイ」募集を兼ねたプロモーションで、CFソングを担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞 ==&lt;br /&gt;
* [[第16回日本レコード大賞]] 作詩賞（[[1974年]]）&lt;br /&gt;
* [[第19回日本レコード大賞]] 西条八十賞（[[1977年]]）&lt;br /&gt;
* 長崎市政協力表彰（[[1989年]]）&lt;br /&gt;
* 長崎県民栄誉賞（[[1996年]]・第2号。ちなみに第1号は[[サッカー]]指導者の[[小嶺忠敏]]）&lt;br /&gt;
* 長崎市栄誉市民（[[2004年]]4月、「長崎の魅力を全国に発信し、イメージアップを図ったことへの貢献」が認められる）&lt;br /&gt;
* [[第48回日本レコード大賞]] 特別賞（[[2006年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役職 ==&lt;br /&gt;
* [[長崎ブリックホール]]名誉館長&lt;br /&gt;
* [[諏訪市原田泰治美術館]]名誉館長&lt;br /&gt;
* [[十津川村]]観光大使&lt;br /&gt;
* [[カボス]]大使&lt;br /&gt;
* [[平城遷都1300年記念事業]]協会評議員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[グレープ (ユニット)]]&lt;br /&gt;
* [[クラフト (フォークグループ)]]&lt;br /&gt;
* [[佐田繁理]]（実弟）さだ企画社長、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[佐田玲子]]（実妹）歌手&lt;br /&gt;
* [[佐田大陸]]（実子）ヴァイオリニスト（関連：「[[千の風]]」・[[塩谷靖子]]）&lt;br /&gt;
* [[佐田詠夢]]&lt;br /&gt;
* [[チキンガーリックステーキ]]&lt;br /&gt;
* [[ユーキャン]] - 所属レコード会社&lt;br /&gt;
* [[宮崎康平]]&lt;br /&gt;
* [[川崎医療福祉大学]]&lt;br /&gt;
* [[夏!まだまだ長崎から]]&lt;br /&gt;
* [[詩島]] - 長崎県長崎市の島。さだまさしが所有している。&lt;br /&gt;
* [[西伯カントリーパーク野球場]]&lt;br /&gt;
* [[つんく♂]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://sada.co.jp/index.html さだまさしオフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.u-canent.jp/index.html ユーキャン・エンタテインメント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{さだまさし}}&lt;br /&gt;
{{グレープ (ユニット)}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さた まさし}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のシンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の実業家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の小説家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の映画監督]]&lt;br /&gt;
[[Category:長崎県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1952年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:さだまさし|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のフォークシンガー]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワーナー・ミュージック・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦歌唱楽曲・作詞者・作曲者]]&lt;br /&gt;
[[Category:さだ企画]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.40.103</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%81%8B%E7%A9%BA&amp;diff=251576</id>
		<title>恋空</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%81%8B%E7%A9%BA&amp;diff=251576"/>
				<updated>2014-09-10T01:44:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.40.103: /* 関連項目・リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''恋空'''（こいぞら、もしくは'''れんくう'''）は今女子中高生に大人気の[[ケータイ小説 (笑)|携帯小説]]である。想像を絶する悲劇に見舞われながらも、&amp;lt;span style=&amp;quot;font-family:serif;font-size:6mm&amp;quot;&amp;gt;一途な愛&amp;lt;/span&amp;gt;を貫こうとするヒロインの青春を描いた物語。11月3日には[[映画]]も公開された。'''[[忍空]]とはまったく違う'''からね。作者の実体験を元に書かれたらしいけど…。[[お察し下さい]]…。[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[魔法のiらんど]]で[[ケータイ小説 (笑)|携帯小説]]として誕生した(内容が一)切ナイ、'''涙と感動の'''恋物語。'''女子中高生を中心'''に'''大ヒット'''。その後スターツ（笑）出版から'''書籍化'''もし、'''2500万人'''の'''[[スイーツ（笑）]]'''が'''涙'''したと言われる。11月3日には'''映画'''も公開され、空前の恋空ブームはとどまる事を知らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''真の原作者は[[桂言葉|言葉様]]。'''覚醒していたので、怒涛のスピードで話が進んでいたが、[[西園寺世界|ビッチ]]を始末するために一時休止して未完になりかける。この時はまだ自らの過去を赤裸々に告白した、限りなくノンフィクションに近い良作だった。ところが、休載時に美嘉という一人の喪女がこれをパクり、不届きにも原作者を自称し始めて、自分の都合のいいように捏造・改悪して今の愚作になってしまった。証拠隠滅のため、美嘉は言葉様の作ったオリジナル版を抹殺することに成功し、印税や映画の'''奇跡の'''大ヒットで一人ボロ儲けしたが、悪事は必ずバレるもの。美嘉は言葉様の天誅によってビッチ同様始末され、言葉ももはや自分の作ったものとかけ離れたこの作品がどうでもよくなり、以後一切関与しなくなった。しかし、スイーツ（笑）以外の読者から、言葉様によるオリジナル版の発表を望む声が高く、後にテレビアニメ『[[School Days]]』として放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[amazon]]のレビューは430％くらいが否定的な意見で埋め尽くされている。作品の中には様々な'''ムジュン'''が存在するが、公式掲示板で指摘するとファンであろうと存在もろとも抹消されてしまうので注意が必要。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、学校なんかの[[スイーツ（笑）]]に''「恋空って、つまんないじゃん」''とか言った日には、学校で'''居場所が無くなる'''ので、気をつけよう。学校なんかの[[馬鹿|スイーツ（笑）]]に「恋空って、つまんないじゃん」とか言った日には、学校で居場所が無くなるので、気をつけよう。'''大事なことだから、二度言いましたよ。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|こいそら}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[からあげ]]&lt;br /&gt;
:鶏肉に小麦粉を塗して揚げたもの。&lt;br /&gt;
:他の料理ほど手間が掛からず、安価で栄養価も高い。&lt;br /&gt;
:漢字では'''唐揚'''とされることがあるが、日本料理である。&lt;br /&gt;
:常時販売している[[コンビニエンストア]]もあり、温かいものが24時間食べられる。&lt;br /&gt;
:田原家では'''[[そうめん]]と一緒に'''食される。&lt;br /&gt;
:本作中[[スイーツ（笑）]]と同等のものであるかのような誤解を受ける描写があるが、からあげは'''老若男女に親しまれている'''庶民料理である（もっとも本作における、からあげ関連の過激な描写はあくまでフィクションである）。&lt;br /&gt;
:小学生の'''将来なりたい職業'''に20年以上100位圏内にランクインされている。&lt;br /&gt;
:原案『[[School Days]]』における'''芋'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;美嘉&lt;br /&gt;
:酉忍（とりにん・十番隊）「空の美嘉」 　本名:田原美嘉&lt;br /&gt;
:波乱万丈すぎるヒロイン。&lt;br /&gt;
:伝承者が途絶えたとされていた[[空手]]流派、'''恋空'''（れんくう）の使い手。女子では史上初の百人組手百人ヌキを達成。&lt;br /&gt;
:中一程度の英単語を完璧に使える（ちなみに彼女は高校生）。&lt;br /&gt;
:性格はかなりポジティブでプラス思考。&lt;br /&gt;
:[[レイプ]]を受けるが立ち直りの早さは世界一。&lt;br /&gt;
:無菌室でキスという非常識な行動もやってこなす！そこはしびれないし憧れない。どっちかっつーと引く。&lt;br /&gt;
:ヒロ君の命がけの行動！僕は敬意を表するッ！[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
:本来のモデルは[[桂言葉]]、しかしリアル美嘉の捏造によってもはや原形をとどめていないことを注記する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ヒロ&lt;br /&gt;
:美嘉の夢の中に登場する[[碧眼|ブルーアイズ]]・[[金髪|ゴールデンヘアー]]で「[[ディカプリオ]]と[[キムタク]]を足して2で割ったような感じ」の美少年。でも中身はm(ry。&lt;br /&gt;
:苗字は桜井。美嘉の彼氏になる。劇中何度も美嘉とやる事で有名。&lt;br /&gt;
:[[キバットバットIII世]]に「ガブッ」と咬まれると、とても強くなる。強い怒りの感情を抱くと、[[仮面ライダーキバ|皇帝]]になってしまうので注意が必要。モデルは[[伊藤誠|誠死ね]]、どうりで納得がいく。最終的にガンになって死んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[名護啓介|妖怪ぼたんむしり]]&lt;br /&gt;
:[[紅渡|ヒロ]]の元師匠。いつも画面の外で犯罪者のボタンを奪っている。&lt;br /&gt;
:その能力はとても高いので狙われたらまず逃げられない。&lt;br /&gt;
:今作の登場人物達も視聴者がツッコミたくなるような問題行動をした場合、画面の裏でボタンを奪われているらしい。&lt;br /&gt;
:しゃべり方がヤ・ヴァ・イ、メリケンサックのようなサポートロボットをフィ・ス・ト・オ・ンする事によって更に強くなる。その能力は[[仮面ライダーキバ|ファンガイア]]の命を神に返してしまうほど。&lt;br /&gt;
:本来こんな作品に出たら魂が汚れてしまうはずだが、弟子の目を醒まさせるため参加している。'''名護さんは最高です！'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;岡田優也&lt;br /&gt;
:[[ROOKIES|前作]]の登場人物の一人。[[仮面ライダー電王|時の列車]]に乗る事が出来る。また、[[仮面ライダー電王|とある理由]]で5重人格である。&lt;br /&gt;
:[[仮面ライダー電王|クライマックス刑事]]で共に戦った事がきっかけで、[[紅渡|ヒロ]]と知り合い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[キバットバットIII世]]　（声：[[杉田智和]]）&lt;br /&gt;
:[[紅渡|ヒロ]]のパートナー、TVでは未登場。&lt;br /&gt;
:ヒロを仮面ライダーに変身させる力を持つ、だが変身させすぎた結果ヒロは[[DQN|とんでもない事]]になった。&lt;br /&gt;
:2年前は自身も[[兵庫県立北高等学校|北校]]という高校に通い、[[キョン]]として波乱万丈な学生生活を送っていた。しかし再び送るつもりらしい。&lt;br /&gt;
:ヒロをおかしくさせたしまった為、罪悪感を感じヒロの目を醒まさせるためにぼたんむしりとともにこの番組に参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ノゾム&lt;br /&gt;
:序盤によくいる'''かませ[[犬]]'''。苗字は'''[[猿橋望|猿橋]]'''。ある事件の後、'''消息不明'''となる。&lt;br /&gt;
;ソドム&lt;br /&gt;
:たまに「ノゾム」がこう書いてあるように見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;タツヤ&lt;br /&gt;
:ヒロとは対極の存在の正統派いい男。いろいろあって退学させられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ウタ (CV：[[コロ助]])&lt;br /&gt;
:[[からあげ]]よりも[[コロッケ]]なり～♪といつも喚いている青年。後半ではヒロや他の友達と'''恋愛について'''語っていた。しかし、こうかはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;咲&lt;br /&gt;
:ヒロの'''元カノ'''で[[犬|ダルメシアン犬]]。今カノ・美嘉にイタ電する、レイプさせる、階段から突き飛ばすなどやることがエグい。モデルは[[西園寺世界|ビッチ]]と試合放棄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;優&lt;br /&gt;
:この作品の唯一の良心、'''優しい男'''。まだ何もしていないのに「一緒に寝た」とまで言って、美嘉の家の家族崩壊を救った大恩人。しかし婚約指輪を渡した直後、美嘉は恩を仇で返し、DQNの元へあっさり帰って彼をゴミのように捨てた。まともな読者で本作に涙した人の大半は、たいてい彼の極めて不遇に扱いを見てだという。親戚に[[福原愛|卓球の愛ちゃん]]がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;エイコウ&lt;br /&gt;
:A面、B面、僕''[[イケメン]]''！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ヒロユキ&lt;br /&gt;
:ペンギン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ヒロの姉&lt;br /&gt;
:ヤンキー。[[人畜無害]]で何事も気にしない性格。弟がシンナーを吸っても平然と構えている[[アホ|器の大きな]]人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アユ&lt;br /&gt;
:未確認女子高生。もし居なかったらゴメン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;美嘉の父&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
;美嘉の母&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==あらすじ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#男と'''付き合い'''始めるヒロイン&lt;br /&gt;
#その男にふられた元カノが逆恨みし、不良男たちにレイプ指示&lt;br /&gt;
#'''レイプ'''されるが妊娠はしない&lt;br /&gt;
#レイプされたにもかかわらず彼氏と平気で学校の'''図書室で'''[[セックス|アレ]]&lt;br /&gt;
#彼の子供'''妊娠'''&lt;br /&gt;
#元カノに押され、'''しりもち'''つく&lt;br /&gt;
#'''流産'''&lt;br /&gt;
#いきなり'''ふられる'''&lt;br /&gt;
#すぐに'''新しい'''彼が出来る&lt;br /&gt;
#癌を知った元カレは'''シンナー'''吸って乱交パーティー&lt;br /&gt;
#そんな元カレを姉は余裕でスルー&lt;br /&gt;
#'''前の彼'''が'''ガン'''になってることを知る&lt;br /&gt;
#今彼捨てて'''元さや'''に&lt;br /&gt;
#ガン闘病中で瀕死のはずの彼と無理やり'''野外'''セックス&lt;br /&gt;
#無菌室に何故か花瓶に花（よくよく考えたら普通のことだが）&lt;br /&gt;
#無菌室に入るような患者にガムを口移し&lt;br /&gt;
#あまつさえセックス&lt;br /&gt;
#彼'''死ぬ'''&lt;br /&gt;
#なぜか、抗がん剤で精子全滅だったはずの彼の子の'''妊娠'''発覚&lt;br /&gt;
#'''[[馬鹿|まあ将来とか考えてないけど、とりあえず産むわ]]'''　←このあたりのシーンは&amp;lt;font size=&amp;quot;6&amp;quot;&amp;gt;伝説の結末&amp;lt;/font&amp;gt;と称される。&lt;br /&gt;
#'''全[[スイーツ]]が泣いた。'''&lt;br /&gt;
　（終わり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==恋空の文体==&lt;br /&gt;
恋空の文章は&lt;br /&gt;
:[[リアル鬼ごっこ (伝記)|リアル鬼ごっこ]]&lt;br /&gt;
:[[Deep Love]]&lt;br /&gt;
:その他[[ケータイ小説(笑)|携帯小説]]&lt;br /&gt;
と並ぶほど独特な文体で書かれており、難解な所を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうやら最近の女子中高生にしか解読できない'''[[暗号]]'''かもしれない。[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
===日本文学として===&lt;br /&gt;
現在、数々の大学の日本文学科において、この作品が議論されている、おもにこの'''文面'''について（笑）。上記の文で先記されている通り、この本は日本語媒体で発売されてはいるものの、'''横'''に書く、'''漢字をあえて使わない'''など''到底現代日本人では読みがたい文章構成''となっている（笑）。一部のアンチ[[スイーツ（笑）]]強硬派は「恋空こそ日本文学'''最大の汚点'''である」と語っている。それにしてもこんなもので涙を流すとは、読者も頭が悪い……。失礼、[[脳]]が不都合な若い女性が多いが、これを投稿した作者は･･･もっと[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==読者==&lt;br /&gt;
'''[[スイーツ (笑)|脳が甘い若い女性]]'''が多い。それ以外のファン?それはヤバいよ。この本を勧めてくるような女性とは付き合いたいと思うだろうか?もしかしたら[[レイプ]]とかに憧れてるのかも知れない。ならば、どうすれば良いかは明白である。&amp;lt;del&amp;gt;レイプ&amp;lt;/del&amp;gt;深い付き合いはお断りした方が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==評価（小説編）==&lt;br /&gt;
ケータイ小説の全てが詰まっているといっても過言ではない。その為、この作品を読んでおけば、他のケータイ小説も理解できるようになるだろう。'''思いがけぬ出会い'''、'''レイプ'''、'''ドラッグ'''、'''自殺未遂'''、'''友情'''、'''アオカン'''、'''恋人の死'''、'''身長の鯖読み'''など''メロドラマの定番''を全て詰め込んであり、後発のケータイ小説は全てがこの作品の真似になってしまうのではないだろうか。その為にケータイ小説を終わらせたケータイ小説となってくれる事を願うばかりである。まあ、興味があるなら一度ネットで読んで、''「理解した人間」''になれば良い。少しは世界が広がるかもしれない。いろんな意味で。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
''ここから先は、[[Wikipedia:ja:恋空|ウィキペディア]]の三倍ほど正確な情報をお伝えします。''&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レビュー==&lt;br /&gt;
この様に賛否両論ある本作であるが、[[mixi]]のレビューでは非常に高く評価されている。（話題になった為、最近になってやっと否定評が増えてきた）。ところで[[佐沢芽久美]]という作家が綴った『恋空』という本作と同じタイトルの詩集がある。mixiでは間違えてか、嫌がらせなのか、頭が廻らないのか。100件を超えるレビューが投じられているが、本来レビューされるべきはずの詩集『恋空』へのレビューは皆無であり、全てがケータイ小説の『恋空』へのレビューという事態となっている。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mixi.jp/view_item.pl?id=416756 詩集『恋空』佐沢芽久美。mixiレビュー]&amp;lt;/ref&amp;gt;（[[2007年]][[11月]][[15日]]時点）。その事に気付いている者も誰もいない。ある意味、最も悲惨なレビューと言えよう。&lt;br /&gt;
===amazonレビューの一例===&lt;br /&gt;
また、amazonの原作小説のレビューの中に内容をおちょくるレビューや[[縦読み]]が多く有るためか、[[ニコニコ動画]]でネタにされている[http://www.nicovideo.jp/watch/sm1553251]。&lt;br /&gt;
;YouTube&lt;br /&gt;
&amp;lt;youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
title=amazonの「恋空」のレビューがひどい件 &lt;br /&gt;
movie_url=http://www.youtube.com/v/05_VXSjUks4&amp;amp;rel=1&lt;br /&gt;
embed_source_url=http://www.youtube.com/v/05_VXSjUks4&amp;amp;rel=1 &lt;br /&gt;
width=240&lt;br /&gt;
height=180&lt;br /&gt;
&amp;lt;/youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
title=amazonの「恋空」のレビューがひどい件 続&lt;br /&gt;
movie_url=http://www.youtube.com/v/YtLpdU3As3Y&amp;amp;rel=1&lt;br /&gt;
embed_source_url=http://www.youtube.com/v/YtLpdU3As3Y&amp;amp;rel=1&lt;br /&gt;
width=240&lt;br /&gt;
height=180&lt;br /&gt;
&amp;lt;/youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
;一例&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
117 人中、100人の方が、｢このレビューが参考になった｣と投票しています。 &lt;br /&gt;
★★★★★ モテカワスリム（笑）, 2007/11/23 By 	じゆにち (愛知県) - レビューをすべて見る&lt;br /&gt;
はまりました『恋空』&lt;br /&gt;
いちばんすきな作品です &lt;br /&gt;
どうも、さっきからないてばかりです、ｳﾜ &lt;br /&gt;
ーﾝ。『恋空』は、 &lt;br /&gt;
五里霧中なこのわたしの人生をてらしてくれました。 &lt;br /&gt;
六敷くて、どうよんだらいいか分からないところもあったけど、美嘉先生の文章は、よませる力がありました。いま、とても &lt;br /&gt;
セ &lt;br /&gt;
ン &lt;br /&gt;
チメンタルな気分です。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スイーツ（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このレビューは参考になりましたか？  (報告する)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画版 ==&lt;br /&gt;
恋空はなんと映画化された。''[[恋空 (映画)|こちら]]も参考のこと。と、言いたいところだがあまり参考になってないかも。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャスト・スタッフ　===&lt;br /&gt;
*からあげ　･･･[[からあげ]]&lt;br /&gt;
*美嘉　･･･[[新垣結衣]]&lt;br /&gt;
*ヒ～口　･･･[[三浦春馬]] 　　&lt;br /&gt;
*ミカパパ　･･･[[高橋ジョージ]]　-　眉間にシワがいい感じ　&lt;br /&gt;
*ミカママ　･･･[[浅野ゆう子]]&lt;br /&gt;
*ソドム　･･･[[中村蒼]] &lt;br /&gt;
*アヤ　･･･[[波瑠]] &lt;br /&gt;
*田原さおり　･･･[[深田あき]] &lt;br /&gt;
*ケン　･･･[[浅利陽介]] &lt;br /&gt;
*シンタロウ　･･･[[大和田健介]] &lt;br /&gt;
*トキ　･･･[[土師孝也]]&lt;br /&gt;
*イズミ　･･･[[松井絵里奈]] &lt;br /&gt;
*ユカ　･･･[[大平奈津美]] &lt;br /&gt;
*咲（元カノ）　･･･[[臼田あさ美]] &lt;br /&gt;
*ジャギ　･･･[[戸谷公次]] &lt;br /&gt;
*桜井博一　･･･[[山本龍二]]&lt;br /&gt;
*福原優　･･･[[小出恵介]]　&lt;br /&gt;
*放置の姉御　･･･&amp;lt;del&amp;gt;[[鈴木紗理奈]]&amp;lt;/del&amp;gt;[[香里奈]]&lt;br /&gt;
*赤ちゃん　･･･風船&lt;br /&gt;
*不幸な善男善女　･･･観客&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと忘れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 評論家のツッコミ（映画編） ===&lt;br /&gt;
これは、[http://hakaiya.web.infoseek.co.jp/html/2007/20071111_1.html どっかのサイト]にあったのを勝手にコピペしたが「なに、気にすることはない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*映画が始まると、女子高生のヒロイン：美嘉が過去の自分を回想する。どうして回想するのか説明がない。普通現在の物語からきっかけが発生して、そこから過去を回想するだろ？物語の文法を知らんのか？ &lt;br /&gt;
*回想が始まると美嘉がご飯を食べる前に'''グロスを塗っている'''。グロスを塗ることで恋への気持ちを表現しているんだが、何故ご飯の前に？この映画ダメだ。リアリティがまるで無し。 &lt;br /&gt;
*美嘉が家族揃って'''からあげ'''を食べている。何気ないシーンだがこれがラストの伏線になっているので覚えてて欲しいが、くだらない伏線なのでやっぱり忘れて欲しい。 &lt;br /&gt;
*美嘉は図書館で'''携帯を無くす'''。ストーカーが携帯を拾って携帯のデータを勝手に全部消す。何故消すのかと言うと、ケータイとは相手から連絡が来るものだからデータを消しても大丈夫なのだ！何それ？ &lt;br /&gt;
*美嘉は'''ストーカーの存在を知らない'''。だがストーカーは毎日美嘉に電話をかけてきてめっちゃキモい。だがストーカーとの電話の最中に'''花火があがると'''美嘉は会ったこともないストーカーに恋をする。花火すげえ！『未来予想図』でも花火には抜群の破壊力があったな。映画をブチ壊す破壊力が。ＢＧＭはドリカムじゃなくてミスチルだけどまあ似たようなもんだ。 &lt;br /&gt;
*'''美嘉'''が'''金髪ストーカー'''に恋した理由は、''ストーカーが優しいから''だ（電話だけで何故そうわかるのかは不明）。 &lt;br /&gt;
*ケータイを落としてから一月半たったある日、美嘉は[[ストーカー]]と始めて出会う。ストーカーは金髪だった（以下金髪）。金髪は美嘉の誕生日プレゼントとして'''花を摘んでくる'''。だがこれが地雷だった。何故なら美嘉にとって花を摘むのは'''優しくない'''行為だからだ。美嘉は怒って逃げる。 &lt;br /&gt;
*しょうがないので金髪は摘んだ'''花を植える'''。それを見た美嘉は金髪の'''優しさ'''に気がついたので二人は付き合うことにした。金髪は誕生日プレゼントとして空気中の'''虹'''をプレゼント。 &lt;br /&gt;
*金髪は''「皮のような人」''らしい。川っぽいところを全く演技演出できてないこの映画が凄いが、そもそも''「皮っぽい」''が何なのか意味不明なのでそりゃ無理か。「川の流れのように澄みきった人」ならまだわかるが''「皮のような人」''って言われても……&lt;br /&gt;
*金髪は美嘉に'''缶ジュースのお茶'''もプレゼント。なんとも安上がり。 &lt;br /&gt;
*美嘉は学校抜け出して金髪とセックスする。といってもこの映画に[[セックス]]シーンは無い。始める前は服を着ているが、終わっても服を着ているのは笑い所。 &lt;br /&gt;
*次のシーンはデートシーンだが美嘉が車で男たちに'''誘拐'''される。すごい展開の映画だ。 &lt;br /&gt;
*美嘉は誘拐犯たちの車から逃げ出す。どうやって逃げ出すのかというと普通にガチャって車から逃げ出す。っていうか車で誘拐する場合は被害者を真ん中に置いて誘拐犯で挟みませんか？ &lt;br /&gt;
*戦慄の強姦シーンのはずだが場所が'''花咲き乱れるお花畑'''なので、美嘉が「いやーん」とお花畑を逃げて強姦魔たちがお花畑で「待てえ」と追いかけるかなり強烈な絵面である。っていうかこの監督はバカか？ &lt;br /&gt;
*こうして美嘉は犯される。さっきも書いたがレイプされても'''服は脱がされていない'''。下着すら見えない。プラトニックなレイプだね。 &lt;br /&gt;
*犯された美嘉の元に'''金髪がやってくる'''。誘拐されて連れて行かれた場所を金髪が'''何故'''知っているのかはこの映画最大の謎。こういう演出の場合[[ハリウッド]]映画だったら確実に金髪がレイプを計画した主犯である！しかし金髪は「おまえの場所がわかるのは'''愛の力'''だ！」と言わなきゃ言わないで済む言い訳を言う。 &lt;br /&gt;
*次のシーンで金髪はレイプの実行犯たちに会っている！何で会えるんだよ！やっぱ主犯じゃないの？ &lt;br /&gt;
*レイプの主犯は金髪の'''元カノ'''だった。金髪の姉が元カノの髪を切って制裁。五社英雄の映画みたいでここは面白い。 &lt;br /&gt;
*学校内で美嘉に対する'''謎の嫌がらせ'''が猛烈に始まる。美嘉をヤラせる女として侮辱する内容だったが、あまりにも残酷すぎる嫌がらせの数分後には学校の図書室で美嘉と金髪が'''セックスしている'''。そんなことしてりゃ嫌がらせもされるって！・・・もう書かなくてもわかると思うが、このセックスシーンも'''着衣のまま'''。ここまで徹底していると笑える。 &lt;br /&gt;
*この時点で上映時間'''４０分'''なのにセックスとレイプシーンが'''３回'''もあるやる気マンマンな展開。この映画面白いかもしれない。 &lt;br /&gt;
*美嘉が'''妊娠'''する。受精したきっかけにちなんで子供の名前は「図書委員」にしようと相談する。図書室以外でセックスしたことなかったのかよ！意外と回数少ないのね、前言の「やる気マンマン」は撤回します。 &lt;br /&gt;
*美嘉は家族の前でつわりになる。高橋ジョージ（父親）が'''「よし！俺が病院連れてってやるぜ」'''って行き先が産婦人科だったのでジョージがショックを受けて'''「ガーン」'''という表情になる。この編集の仕方だとギャグだよ！ &lt;br /&gt;
*出産を決意した美嘉は金髪に'''妊娠を伝える'''。美嘉と金髪は'''大声で喜びあう'''。レストランで高校生同士が妊娠を大喜びしているので周囲の'''客ドン引き'''。しかもＢＧＭがもろびとこぞりて。さらに妊娠のお祝いがお菓子袋。ほとんどコメディ映画。 &lt;br /&gt;
*お互いの親の承諾も取れた。しかし例の元カノが美嘉を階段から突き落として'''流産'''。この時点で二人はまだ高校一年生。 &lt;br /&gt;
*金髪は赤ちゃんに'''手袋'''をプレゼントする。金髪は映画の中で何度もプレゼントしているけど、'''どれも３００円未満'''だな。 &lt;br /&gt;
*金髪'''[[ガン]]'''になる。 &lt;br /&gt;
*金髪は美嘉が悲しむのでガンのことは内緒で別れることにした。どうやって別れるのかというと、美嘉を自分の家に呼んで'''他の女とキス'''して、その後二人の思い出の場所で'''指輪を投げつけて'''別れる。やりすぎ。 &lt;br /&gt;
*美嘉は友達の家で大学生たちと'''パーティー'''することにした。パーティーの内容は'''ジェンガ'''。 &lt;br /&gt;
*この年のクリスマスは''ホワイト''クリスマスだった。 &lt;br /&gt;
*美嘉はパーティーで出会った'''優しい男'''と付き合うことにした。 &lt;br /&gt;
*次の年の[[クリスマス]]も''ホワイト''クリスマスだった。 &lt;br /&gt;
*美嘉の両親に'''離婚問題'''が持ちあがる。理由は高橋ジョージが自宅を自分の会社の抵当にいれるという'''ジェームズ・キャメロンみたいなこと'''やろうとしたから。 &lt;br /&gt;
*離婚問題が悲しくてたまらないので、美嘉は優しい男の家に逃げ込む。次の日の朝優しい男は美嘉の両親の元へ行き、自己紹介の後に'''「彼女は朝まで僕の家にいました！」'''と元気良く暴言。これは「美嘉は離婚問題が嫌で家から逃げていたんですよ。」という意味だが、両親は''そうは受け取らない''だろうよ。 &lt;br /&gt;
*美嘉と優しい男は昔の家族写真を取り出して高橋ジョージに離婚を思いとどまるように説得する。その写真を見て高橋ジョージと奥さんは幸せだった過去を思い出す。 &lt;br /&gt;
*離婚'''取りやめ'''。  &lt;br /&gt;
*高橋ジョージは家族を守るために自分の会社を'''潰す'''。こうして父さんの会社が倒産した。なんちゃって。 &lt;br /&gt;
*家族の今夜の夕飯はからあげだ。美嘉にとってからあげが幸せのメタファーなのだ。もしくは極度のからあげ好きだ。 &lt;br /&gt;
*次の年のクリスマスもやっぱり''ホワイト''クリスマスだった。場所は九州なのにすげえなこの映画。繰返しギャグみたいで面白い。 &lt;br /&gt;
*優しい男は美嘉の流産のことも知っていたが、そんなことは関係ねえ。美嘉を'''真に愛している'''からだ。優しい男は美嘉への愛を示すために'''誓いの指輪'''をプレゼントする。美嘉もその誓いを受ける。その一時間後に美嘉は金髪が'''ガン'''であることを知ったので「わたし！やっぱり金髪のところへ行く！あの人が好きだから」と言いだす。優しい男は当然止めるが美嘉は１時間前に貰った指輪を'''落とす'''。それを見て優しい男はもうなんか諦めて指輪を遠くへぶん投げる。こうして優しい男は''映画から消える''。 &lt;br /&gt;
*美嘉は入院中の金髪の元へ行く。そして'''大学を休学して金髪の介護'''をする決意をする。介護といっても編み物を編む程度の描写で実にウソ臭い。介護の辛さが全く描かれない。 &lt;br /&gt;
*金髪は薬の副作用で頭髪が抜けているはずなんだが、'''常に帽子'''を被っているのでそれがわからない。例え'''死ぬときでも帽子'''を被っている！ &lt;br /&gt;
*ここでちょっと真面目に怒らせてもらうが、ラブシーンを描く時に''服を脱ごうともしない''女芸能人。副作用で髪の毛が抜ける闘病を描く時に''髪の毛を剃らない''男芸能人。'''そんな奴ら'''で'''感動大作'''（笑）を撮らないで欲しい。演技のためなら'''何でもやる'''俳優たちはいくらでもいるはず。ちゃんとした俳優を使ってくれ。亀田大毅ですら頭丸めたぞ！ &lt;br /&gt;
*美嘉は自分のレイプを計画し赤ちゃんを殺した'''元カノと和解'''する。和解した理由は元カノが妊娠していたから。 &lt;br /&gt;
*金髪と美嘉は川原へ行って花を摘んで二人きりの'''結婚式'''をあげることにした。 &lt;br /&gt;
*金髪は「俺は死んだら'''空'''になる。」と言いだす。『俺の空』か。 &lt;br /&gt;
*金髪''死にそう''になる。美嘉は走りだしてもちろん'''転ぶ'''。言うまでもないが、舞台上のそれを見たまわりの人々も'''一斉にこける'''。 &lt;br /&gt;
*金髪'''死ぬ'''。 &lt;br /&gt;
*美嘉は川原へ行って'''自殺'''しようとする。しかしその瞬間[[ジョン・ウー]]の映画のごとく'''白いハト'''が出てきたので美嘉は自殺を止めた。そういや意味の無いスローモーションもあったから、そこもジョン・ウーっぽいな。どうしてハトが出てくるのか、あるいは二丁拳銃のチョウ・ユンファが横っ跳びで出てこないのかは、伏線が全く貼ってないのでさっぱりわからない。多分金髪に''顔が似てた''んだろう。&lt;br /&gt;
*そして'''空が光りだす'''。ラブファンタジーじゃなくて現実的な映画なのに愛を光で表現するとは凄いな。 &lt;br /&gt;
*美嘉は家族のもとへ帰る。ラストシーンのセリフは'''「今日はひとで祭だ！からあげ買うてこい！」'''。 &lt;br /&gt;
*エンドクレジットに「原作：'''美嘉'''」と書いてあったのでのけぞった。ええええっ！これって自伝だったの？トリック映画のドンデン返しよりも強烈な落ちだぜ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ドラマ版==&lt;br /&gt;
なんとドラマ化もされた。いやはや、もう言葉にできない。&lt;br /&gt;
｢こんなのやるくらいなら[[ROOKIES]]をもう1クールやれ｣というルーキーズ信者の叫びも届かず、[[2008年]]夏に土曜夜8時枠で放送されることが決定。&lt;br /&gt;
多くの[[スイーツ]]派番組は「あの感動作がついにドラマに」などと騒ぎ立て、[[スイーツ（笑）]]ファン達を煽り立てていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャスト・スタッフ　===&lt;br /&gt;
*主演　･･･[[水沢エレナ]]　-　いろんな意味でかわいそう。次回作に期待。&lt;br /&gt;
*金髪　･･･[[瀬戸康史]]　-　[[仮面ライダーキバ|正義の味方]]にして[[DQN|不良青年]]である。「素晴らしき恋空の会」会長。実はカツラで、黒髪。制服の中には[[キバットバットIII世|コウモリ]]と真っ赤なベルトがあるという。&lt;br /&gt;
*親父　･･･[[岸谷吾朗]]&lt;br /&gt;
*ママ　･･･[[羽田美智子]] &lt;br /&gt;
*亜矢　･･･[[葵]] &lt;br /&gt;
*ソドム　･･･[[三浦翔平]] 　&lt;br /&gt;
*加藤タツヤ　･･･[[永山絢斗]] &lt;br /&gt;
*うっかり八兵衛　･･･[[高橋元太郎]]　&lt;br /&gt;
*田原さおり　･･･[[菊池亜希子]] &lt;br /&gt;
*ユカ　･･･[[佐武宇綺]] &lt;br /&gt;
*ハナ　･･･[[小林さり]] &lt;br /&gt;
*マナミ　･･･[[宮澤佐江]]（[[AKB48]]） &lt;br /&gt;
*ゴーゴー夕張　･･･[[栗山千明]]　&lt;br /&gt;
*ヒステリー元カノ　･･･[[波瑠]] &lt;br /&gt;
*[[金八]]などとは違って全く子どもを叱らない、[[ゆとり教育]]を象徴するかのような担任の先生　･･･[[中村果生莉]] -　一応注意はしていた。だがそれだけ。&lt;br /&gt;
*問題児の姉御　･･･[[松下奈緒]]　-　顔がエレナと似すぎである。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送日・サブタイトル・視聴率 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!各話!!放送日!!サブタイトル!!演出!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話|| 2008年8月2日 || 2500万人が涙した真実のラブストーリー!切ない'''純愛'''…感動の名作ついにドラマ化 ||今井夏木|| 5.6% &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話|| 2008年8月9日 || ずっと好きだったよ…せつない初恋に衝撃のゆくえ～涙の急展開 ||今井夏木||5.9%  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初回'''視聴率は5.6%'''と木っ端微塵に爆散、深夜[[アニメ]]に迫る勢いである。ちなみに、翌日の[[仮面ライダーキバ]]は4.8%から奇跡の復活を遂げ[[名護啓介|7.53%]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===評価（ドラマ編）===&lt;br /&gt;
言わずもがな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スタブ (数学)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==VIPPERによる「スイーツフェスタ2008-夏の陣-」==&lt;br /&gt;
ドラマ化された際のタイトルに'''「2500万人が泣いた」'''とあるが、この数字が、恋空原作ホームぺージのアクセスカウンタ（しかも更新するたびにカウンタがまわるゆるゆる仕様）の数字であることに気づいたVIPPERたちが、「VIPの総力を挙げて'''１億人'''泣かせよう」という名目で田代砲、ゲイツ砲などを使って事実上のサイバー攻撃を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この攻撃（'''第一波'''）により、泣いた[[スイーツ（笑）]]数を'''3200万人以上'''にまで引き上げることに成功したが、魔法のiらんどサーバへのPCからのアクセス規制、カウンタの削除といった抵抗で攻撃対象をなくしたため作戦続行不能に陥り、撤退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、翌日にはPC規制は解除されており、恋空作者のホームページ側のカウンタが現存していたことから、対象をそちらに変更して攻撃（'''第二波'''）。再び3000万突破を達成したが、こちらもカウンタが削除され、サーバーは落ちてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこの戦いによって、改良がなされた対スイーツ（笑）型田代砲'''「スイーツ(笑)砲」'''が一躍脚光を浴びることになった（それまでは「タイル砲」と呼ばれ、あまり普及していなかった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==しつこい様だけど・・・==&lt;br /&gt;
&amp;lt;font size=&amp;quot;5&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{語録 (日刊ゲンダイ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目・リンク==&lt;br /&gt;
*[http://ip.tosp.co.jp/p.asp?I=hidamari_novel 恋空（原作）]&lt;br /&gt;
*[[文学]]&lt;br /&gt;
*[[ケータイ小説 (笑)|携帯小説]]&lt;br /&gt;
*[[小説]]&lt;br /&gt;
*[[映画]]&lt;br /&gt;
*[[恋愛]]&lt;br /&gt;
*[[女子高生]]&lt;br /&gt;
*[[DQN]]&lt;br /&gt;
*[http://ip.tosp.co.jp/BK/TosBK100.asp?I=kimizora_book&amp;amp;BookId=1 君空]　-　公式サイドストーリ&lt;br /&gt;
*[[Wikipedia:ja:恋風|恋風]]&lt;br /&gt;
*[http://vipvipblogblog.blog119.fc2.com/blog-entry-124.html 恋沼]&lt;br /&gt;
*[[嘘つきは泥棒の始まり]]&lt;br /&gt;
*[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
*[[モテカワスリム]]&lt;br /&gt;
*[[流行]]&lt;br /&gt;
*[[資本主義]]&lt;br /&gt;
*[[言論の自由]]&lt;br /&gt;
*[[恋空 (映画)]]&lt;br /&gt;
*[[School Days]]&lt;br /&gt;
*[[糞テレビドラマの一覧]]&lt;br /&gt;
石川ゴエモン。ルパン三世の登場人物。空跳ぶ広報室で美嘉と共演した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年8月と9月に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
AKB48事件の被害者。2014年8月28日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
律子。ぬーベーの登場人物。2014年8月29日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
太鼓の達人。2014年8月29日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
スネ夫。ドラえもんの登場人物。2014年9月2日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
ケン。信長のシェフの登場人物。2014年9月4日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
電王。同上&lt;br /&gt;
レイラ。ポケモンの登場人物。空飛ぶ広報室8話で美嘉と共演した&lt;br /&gt;
黒田燕。満天の登場人物。2014年9月10日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
占い師。フードファイトの登場人物。同上&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こいそら}}&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:スイーツ (笑)]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.40.103</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B1%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%AD%E3%82%A6&amp;diff=251575</id>
		<title>ケンシロウ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B1%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%AD%E3%82%A6&amp;diff=251575"/>
				<updated>2014-09-10T01:02:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.40.103: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|北斗の拳の主人公|その他のケンシロウ|ケンシロウ (曖昧さ回避)}}&lt;br /&gt;
'''ケンシロウ'''は、漫画『[[北斗の拳]]』に登場する、架空の人物。本編の主人公である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[一子相伝]]の暗殺拳「[[北斗神拳]]」の第64代伝承者。ラオウ、トキ、ジャギの義弟であり、ヒョウの実弟。北斗神拳創始者であるシュケンに列なる子孫。出身地は「修羅の国」。赤ん坊の頃「日本」へと移された。かつて恋人の[[ユリア (北斗の拳)|ユリア]]を南斗聖拳（南斗孤鷲拳）の使い手[[シン (北斗の拳)|シン]]に奪われ、胸に北斗七星を模った七つの傷を負わされた。その経緯からシンを宿敵として追う。その途中、元来生き方が不器用だったせいか行き倒れをするなど一子相伝の拳法家にあるまじき末路を辿りかけた(後述の通り、3ヶ月間絶食しても体力が衰えないのだから、相当の期間彷徨ったのだろう）が、コソ泥だった[[バット (北斗の拳)|バット]]や、[[リン (北斗の拳)|リン]]達と出会うことで世間や人々とのふれ合いに深く関わるようになる。再びバットを連れて、KINGと名乗るシンを追い求める旅に出るが、シンに敗れて以後、執念深さと冷徹さを身につけ、悪党に対しては非情に徹することができるようになり、いつしか非情でなければ身につけられない「闘気」を纏うまでにも成長する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
KINGの腹心を葬り、ついにはシンを倒すが、ユリアはその直前に、シンの暴走を止めるため、シンの居城（サザンクロス）から身を投げていた（後に生存している事が判明）。ケンシロウは一時生きる目的を失いかけるが、バットや彼を追いかけてきたリンと共に各地で虐げられている弱者たちを助けながら旅を続けていくことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やがて他の南斗六聖拳の猛者・強敵（とも）との闘いを経て、世界の覇権、そしてユリアを我が物にせんとしていた拳王こと長兄（義兄）の[[ラオウ]]との対決に至る。その戦いの中での自分自身や強敵たちの様々な怒りや悲しみなどの想いを経て、歴代伝承者の誰もが為し得なかった究極奥義『無想転生』をも会得し、いつしか荒廃した世界に生きる人々の救世主的存在となってゆく。そして物語終局では、「北斗あるところ乱あり」という北斗神拳伝承者の宿命に生きる事を選ぶのであった。{{要出典範囲|尚、ケンシロウが「強敵」を「友（とも）」と呼ぶというアイデアは、イエス・キリストが自分の弟子（12使徒）を「友」と呼んでいたことにちなむ|2008年7月10日 (木) 16:51 (UTC)}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
筋肉の隆起で服が破けるほどの激しい怒りを露わにすることも度々。弱者や子供達には愛を注ぎ、心に傷を負っていた[[サウザー (北斗の拳)|サウザー]]や[[カイオウ]]、バラン、セイジらの死を情で見送るなど、優しい性格である。しかし[[ジャギ]]や[[アミバ]]など同情の余地の無い悪党に対しては残忍と言っていいほどで、しばしばいたぶってから惨殺している。ただ、もともと非情になれなかったせいか、修行時代のジャギやスペードやボルゲの時のように止めを刺さなかったケースがあり、それゆえ後の災厄を招いてしまうこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性関係はユリア一筋で、妙齢な女性からのアプローチにも関心を示さず、マミヤからのさり気ない好意やリンからの愛に応えることもなかった。しかし、重要な女性キャラをユリアと見間違うことはよくある。基本的には無表情が多いが、たまに温かい笑みを見せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バットやリン、[[レイ (北斗の拳)|レイ]]など親しい者からは「ケン」と呼ばれる。また神の国（ゴッドランド）襲撃時には自らを[[死神]]と呼んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦闘は基本的に徒手空拳で行うが、状況によっては[[ヌンチャク]]等の武具を使う。また、ジャギという反面教師がいたためか銃は手に入る事はあっても絶対に使わない。ただし、悪党を成敗する際にはその場にある物を色々と使う事も。いずれにしろ、ラオウや[[ファルコ (北斗の拳)|ファルコ]]といった強敵との対決で武器を使うことはまず無い。北斗神拳の極意からか、200トンの大岩を軽々と持ち上げたりもできるが、修羅の国編では第三の羅将ハンとの闘いにおいて、闘気で大岩を浮遊させる等、いつの間にか超能力じみた力を発揮してもいる。[[カイオウ]]との初戦で倒された時は、赤鯱・シャチ親子が決死で救助する中、無意識のまま北斗宗家の血に目覚めて、魂でなおも戦った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在連載中の『[[蒼天の拳]]』ではケンシロウの誕生シーンから始まり、名前の由来や、頭に北斗七星の痣がある事などが明かされている。（カイオウにも北斗七星の痣はある。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読み切り版には霞という苗字があり、「霞拳四郎」であった。ただ、中国版『北斗神拳』では「健次郎」になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラオウの遺児リュウを次期後継者に指名するが、短い間に生き様を教えただけで、師父リュウケンのように腰を据えて育てるつもりはないようだ。その為、リュウケンとの育て方の違いゆえに北斗神拳の伝承が一部ファンの間で心配されている。（この点については、北斗神拳の技の多くが代々の伝承者が独自に編み出したものであり、伝承者個々でそれぞれ我流の北斗神拳を伝承しているとも言えなくもない。ケンシロウは、もはや自分が導くのではなく、自分との旅でリュウが、偉大なる人物を知り、その「男の死に様」を見て、哀しみを知る心を刻みつけた事で、彼に流れるラオウの血が、進むべき方向に導いてくれるものと確信しているようである。ただしこの方法では、一子相伝の暗殺拳として秘められている、門外不出の奥義の伝承は、後に棚上げになってしまうのも否めない。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
有名な台詞に「'''お前はもう死んでいる'''」があるが、アニメでは多用されたこの台詞は原作では第一話でZ-666に対してと、カサンドラにて、拳王の配下（カシム）に対しての、2回のみの使用である。ただし牙一族を相手に「'''きさまは既に～'''」、最終回では「'''お前は既に～'''」など似たような台詞はある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも有名な台詞は多々あり、「'''てめえらに今日を生きる資格はねえ'''」などがある。アニメにおいては担当声優である神谷の「'''終わった!!'''」を、『[[燃えよドラゴン]]』のブルース・リーの叫び声「ホワタァー！」のように言うアドリブがメジャーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな食べ物：世紀末で好き嫌いを言っていられる状況ではないので好物は無い（1986年調査）が、2006年に[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]でこの事が紹介された際、作者によって「[[カレー|ビーフカレー]]」が好物という事を公言された（ちなみに、ビーフカレーを結論付ける前に好きな食べ物を原作の[[武論尊]]は[[リンゴ|りんご]]、作画の[[原哲夫]]は[[綿菓子|わたがし]]と答えていた）。ちなみに、ケンシロウは修羅の国編で語尾に「～ガニ」とつけるカニのようなキャラ、シエに対し「オレはカニ料理は好みじゃないんだがな・・・」と言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 声の出演 ==&lt;br /&gt;
* （テレビ・86年劇場版・[[北斗の拳 世紀末救世主伝説|PS版ゲーム]]）[[神谷明]]（テレビでは子供の頃の声も担当）、[[堀川りょう|堀川亮]]（子供の頃）&lt;br /&gt;
* （OVA）[[子安武人]]&lt;br /&gt;
* （[[北斗の拳 (対戦型格闘ゲーム)|格闘ゲーム]]、[[お台場冒険王]]）[[河本邦弘]]&lt;br /&gt;
* （新劇場版・新OVA）[[阿部寛]]、[[儀武ゆう子]](少年時代)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 身体能力 ==&lt;br /&gt;
: ''（週刊少年ジャンプ特別編集『 北斗の拳 SPECIAL 』のケンシロウのデーターバンクによる。）''&lt;br /&gt;
* 身長185cm&lt;br /&gt;
* 体重100kg。&lt;br /&gt;
* B132cm・W90cm・H105cm&lt;br /&gt;
* 頭の大きさ59cm、首の太さ45cm&lt;br /&gt;
* 肺活量8700c.c.&lt;br /&gt;
* 腕の太さ48cm、リーチ187cm、足の太さ63cm、[[股下]]92cm、靴のサイズ29cm、&lt;br /&gt;
* 握力・腕力・背筋力・脚力計測不能&lt;br /&gt;
* 視力・暗闇でも生物のオーラを察知して光の中にいるのと同じように見える。&lt;br /&gt;
* 動体視力・放たれた矢も止まって見える。&lt;br /&gt;
* 聴力・2キロ先の内緒話も聞き取れる。&lt;br /&gt;
* 嗅覚・猟犬並み。&lt;br /&gt;
* 味覚・毒物には敏感に反応する。&lt;br /&gt;
* 声・様々な音、動物の鳴きまねが出来る。&lt;br /&gt;
* 筋力・緊張時なら小口径の銃弾も跳ね返せる。&lt;br /&gt;
* パンチ力・厚さ5mの岩も割る。&lt;br /&gt;
* 拳の速さ・百裂拳では3秒間に50発。&lt;br /&gt;
* キック力・200キロの大男を25mも蹴り飛ばす。&lt;br /&gt;
* 足の速さ・100m9秒台。&lt;br /&gt;
* ジャンプ力・9m台。&lt;br /&gt;
* 潜水時間・53分間。&lt;br /&gt;
* 睡眠・1週間寝なくとも耐えられる。&lt;br /&gt;
* 絶食・3ヶ月間食べなくとも体力が衰えない。&lt;br /&gt;
* 毒物耐久力・常人の致死量の5倍の[[青酸カリ]]にも耐える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==技==&lt;br /&gt;
*北斗百裂拳（[[北斗の拳 (対戦型格闘ゲーム)|北斗の拳・審判の双蒼星・拳豪列伝]]では一撃必殺奥義となっている。）&lt;br /&gt;
*岩山両斬破&lt;br /&gt;
*北斗残悔拳&lt;br /&gt;
*北斗飛衛拳&lt;br /&gt;
*北斗百方斬&lt;br /&gt;
*北斗四方斬&lt;br /&gt;
*北斗縦列斬&lt;br /&gt;
*列火逆流拳&lt;br /&gt;
*北斗有情猛翔破&lt;br /&gt;
*飛鳥空斬破&lt;br /&gt;
*北斗翻車爆裂拳&lt;br /&gt;
*交手破顔拳&lt;br /&gt;
*交手破頭拳&lt;br /&gt;
*北斗破顔拳&lt;br /&gt;
*北斗撃墜指&lt;br /&gt;
*北斗七死星点&lt;br /&gt;
*北斗七死騎兵斬&lt;br /&gt;
*北斗鋼裂把&lt;br /&gt;
*北斗円環斬襲脚&lt;br /&gt;
*北斗天帰掌（[[トキ (北斗の拳)|トキ]]も使用）&lt;br /&gt;
*北斗十字斬&lt;br /&gt;
*北斗柔破斬&lt;br /&gt;
*北斗神拳・空極流舞&lt;br /&gt;
*北斗双龍破&lt;br /&gt;
*北斗龍撃虎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===奥義・究極奥義===&lt;br /&gt;
*転龍呼吸法&lt;br /&gt;
*残悔積歩拳&lt;br /&gt;
*天破活殺&lt;br /&gt;
*拳盗捨断&lt;br /&gt;
*虚無背転&lt;br /&gt;
*水影心&lt;br /&gt;
*幻闇壊&lt;br /&gt;
*無想転生&lt;br /&gt;
*天破の構え&lt;br /&gt;
*醒鋭孔&lt;br /&gt;
*天将奔烈([[ラオウ]]も使用)&lt;br /&gt;
*北斗七死闘氣弾&lt;br /&gt;
*北斗有情拳全般&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== モデル ==&lt;br /&gt;
作者曰く、初期の彼は[[ブルース・リー]]（このことはゴッドランド編での戦闘描写が[[燃えよドラゴン]]の1シーンを参考にしていることからも伺える）に[[松田優作]]の性格を組み合わせたものだという。コスチュームに関しては映画『[[マッドマックス]]』『マッドマックス2』で[[メル・ギブソン]]が演じた主人公マックス説が有力である。天帝編から髪型が変更となり、靴はウェスタンブーツが標準となった。修羅の国編序盤では[[シルヴェスター・スタローン]]が映画『コブラ』で演じた主人公マリオン・コブレッティ刑事がコスチュームモデルである。特徴的な太い眉毛はその後様々なキャラクターに影響を与えパロディネタにも使われたが、「南斗最後の将」編あたりになるとそれほど太くは描かれなくなっている。アニメでは最後まで太い眉毛のまま描かれてしまい、原作との落差が大きくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 補足 ==&lt;br /&gt;
*リクルートのCMや、雑誌の表紙に2007年10月にイメージキャラクターに起用された。&lt;br /&gt;
*『[[ジョジョの奇妙な冒険]]』第6部 [[ストーンオーシャン]] に名前のみ登場する。ファンタジーを現実のものとするスタンド能力により、東京に現れてラオウと戦い、勝利するがその余波で東京が壊滅的被害を受けたらしい。なお、第3部の[[空条承太郎]]と[[ディオ・ブランドー]]のスタンド、「スタープラチナ」と「ザ・ワールド」はどちらも北斗百烈拳のようにパンチを繰り出す「オラオララッシュ」、「無駄無駄ラッシュ」を必殺技として使用している。&lt;br /&gt;
*そのキャラクター性からさまざまな作品にパロディキャラが登場した。『[[うる星やつら]]』 には「北斗君」なる類似キャラが、『 [[ハイスクール!奇面組]]』では、 北殿軒戻樹（ほくとのけん もどき）という作者承認のパロディーキャラが登場した他、シューティングゲーム 『[[70年代風ロボットアニメ ゲッP-X]]』 に登場する主役ロボット、ゲッP-Xを操縦するゲッPチームのリーダー百舌恵一（もず けいいち）は説明書のキャラクター紹介に「胸に七つの傷がある」と紹介されている（ゲーム本編では披露されていない） 。声優はケンシロウの初代声優、神谷明である。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
陣釜美鈴。電車男の登場人物。白い春で共演した&lt;br /&gt;
相棒。本池。2014年8月5日まで対決した&lt;br /&gt;
鶴本直。金八の登場人物。輝前で共演した&lt;br /&gt;
工藤新一。コナンの登場人物。新参者で共演した&lt;br /&gt;
峰不二子。ルパン三世の登場人物。同上&lt;br /&gt;
あかね。木曜日怪談の登場人物。時代映画で共演した&lt;br /&gt;
{{Template:北斗の拳}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:けんしろう}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:週刊少年ジャンプ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.40.103</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BA%83%E6%9C%AB%E6%B6%BC%E5%AD%90&amp;diff=251574</id>
		<title>広末涼子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BA%83%E6%9C%AB%E6%B6%BC%E5%AD%90&amp;diff=251574"/>
				<updated>2014-09-10T01:01:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.40.103: /* 連続ドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:広末涼子　1.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
'''広末 涼子'''（ひろすえ りょうこ、本名:'''廣末 涼子'''（読み同じ）、[[1980年]][[7月18日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。[[フラーム]]所属。[[血液型]]は[[ABO式血液型|O型]]。[[神奈川県]][[横浜市]][[戸塚区]]生まれ、[[高知県]][[高知市]]育ち。本名:'''井筒 涼子'''（いづつ りょうこ、旧姓:'''廣末'''）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==    &lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　2.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
高知県出身の女優。デビュー後間もない1995～96年に起用された[[プロクター・アンド・ギャンブル|クレアラシル]]や[[NTTドコモ]]の[[コマーシャルメッセージ|CM]]で清楚な容姿と透明感のあるキャラクターが支持を集め、一躍トップ[[アイドル]]となる。1997年には女優としての活動を広げ、歌手デビューも果たしていずれも大きな話題を呼び、加熱する人気ぶりに広末現象と呼ばれた。愛車は[[レクサス・SC430]]。&lt;br /&gt;
祖父、父と共に、[[読売ジャイアンツ|巨人]]ファンである。衆議院議員の[[三村和也]]は母方の従兄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　14.jpg|350px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[1980年]][[7月18日]] - 高知市帯屋町でインテリア雑貨店を営む両親の長女として[[神奈川県]][[横浜市]][[戸塚区]]の病院で誕生。未熟児であった。&lt;br /&gt;
* [[1987年]][[4月]] - 高知市立追手前小学校に入学。&lt;br /&gt;
* [[1993年]][[4月]] - [[高知市立城北中学校]]に入学。陸上部に所属し、[[走り高跳び]]の選手として県大会で2位入賞を果たした。ちなみに、[[藤川球児]]（現・[[阪神タイガース]]投手）は中学時代の同級生。&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - 第1回[[プロクター・アンド・ギャンブル|クレアラシル]]「ぴかぴかフェイスコンテスト」でグランプリ獲得しCMデビューする。&lt;br /&gt;
* [[1995年]][[3月]] - その後、[[グリコ乳業]]「Bigヨーグルト健康」[[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]、[[NTTドコモ]]、[[明治製菓]]など数々のCMに出演。中でも[[1996年]]に出演したNTTドコモ[[無線呼び出し|ポケベル]]のCM「広末涼子、ポケベルはじめる」で一躍有名になる。&lt;br /&gt;
* [[1995年]][[6月12日]] - 『[[ハートにS]]』でドラマデビュー。&lt;br /&gt;
* [[1996年]][[4月]] - 進学を機に高知から上京し、横浜の叔母夫婦宅で暮らし始める。[[品川女子学院中等部・高等部|品川女子学院高等部]]に入学。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[4月15日]] - [[竹内まりや]]プロデュースによる『MajiでKoiする5秒前』で歌手デビュー。この曲名は当時流行していた[[ギャル|コギャル]]用語の「MK5（マジで切れる5秒前）」の[[パロディ]]である。&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - ファンクラブ「RHフレンドル」発足。同年7月発行の第1号を皮切りに年4回ファンクラブ会報を発行。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[7月26日]] - [[原将人]]監督による『[[20世紀ノスタルジア]]』で映画デビュー。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[12月31日]] -[[第48回NHK紅白歌合戦]]に初出場。『大スキ!』を歌った。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[10月10日]] - 『[[銀河の約束]]』で初舞台。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[11月25日]] - [[早稲田大学]][[教育学部]]国語国文学科に[[自己推薦入試]]で合格。&lt;br /&gt;
* [[1999年]][[2月6日]] - 初コンサート『RH DEBUT TOUR 1999』を[[日本武道館]]で行なった。&lt;br /&gt;
* [[1999年]][[4月]] - 早稲田大学に入学。&lt;br /&gt;
* [[2000年]][[7月20日]] - 写真集発売を記念して初の握手会を開催。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[10月6日]] - 早稲田大学を中退。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[12月15日]] -本人が会見し、モデルでファッションデザイナーの[[男性モデル一覧|岡沢高宏]]と[[結婚]]、同時に[[妊娠]]している事を発表。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[12月17日]] - [[Yahoo!]]チャットイベント開催後に産休に入る。&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[1月17日]] - 岡沢高宏との結婚式・披露宴を挙行。&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[4月10日]] - 3,110gの男児を出産。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[7月]] - [[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[スローダンス]]』で女優復帰。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[7月15日]] - [[横綱]]・[[朝青龍明徳|朝青龍]]と共に『[[高知県観光親善大使]]』に任命される。&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[京王グループ]]イメージキャラクターになる。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[11月1日]] - [[全日本シーエム放送連盟|ACC]] CMフェスティバル贈賞式に出席。出演している[[資生堂]]『[[TSUBAKI]]』の[[コマーシャルメッセージ|CM]]が演技賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[3月13日]] - 自身のホームページにて岡沢高宏と離婚したことを公表した。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[9月2日]] - 出演した映画『[[おくりびと]]』が、第32回モントリオール世界映画祭でグランプリを受賞。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[12月]] - ファンクラブ「RHフレンドル」解散。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[2月23日]]（日本時間） - [[ハリウッド]]にある[[コダック・シアター]]で開催された[[第81回アカデミー賞|第81回アカデミー賞授賞式]]で『おくりびと』が日本映画で初めて外国語映画賞を受賞。広末も授賞式に出席し、バレンティノのベージュ色のロングドレスに[[ヴァンクリーフ&amp;amp;アーペル]]のチョーカーとイヤリングを身につけ、[[滝田洋二郎]]監督、共演の[[本木雅弘]]、[[余貴美子]]らと共に壇上に立ち、喜びを分かち合った。プレゼンターは[[リーアム・ニーソン]]と[[フリーダ・ピント]]で、彼らとも握手を交わした。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[10月9日]] - キャンドルアーティストの[[Candle JUNE]]と結婚した事をホームページで発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広末涼子“関東連合”事件の影響で大ピンチ!?「元夫と殺害事件の首謀者が……」 ==&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　15.jpg|350px|thumb|広末 涼子]]&lt;br /&gt;
30歳を過ぎ、女優として第2の全盛期を迎えようとしている広末涼子が、意外な騒動に巻き込まれる可能性が出てきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年9月に東京・六本木のクラブ「フラワー」（閉店）で飲食店経営の[[藤本亮介]]さんが金属バットなどで武装した集団に殴られ殺害された事件で、警視庁麻布署捜査本部はこれまで凶器準備集合容疑で暴走族「[[半グレ集団|関東連合]]」（解散）の元リーダー・[[石元太一]]ら15人を逮捕した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、まだグループを統率していたとされる見立真一ら2人が海外逃亡中で、国内に1人が潜伏しているとされているため、捜査本部は3人の逮捕状を取り、行方を追っている。実はこの見立容疑者の先輩格に当たるのが、女優・広末涼子の前夫でモデル兼デザイナーの[[岡沢高宏]]なのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「岡沢や、宮崎あおいの元夫で俳優の[[高岡蒼佑]]らが関東連合と非常に近いことはよく知られている。岡沢がまだ広末と結婚していた06年3月25日に更新したブログに『後輩の見立と』食事を楽しんだことを書き込み、見立容疑者について『年下の中で数少ない尊敬する人間のひとり。凄くいい男』と、やたらと持ち上げていた。04年1月に岡沢と広末は都内の結婚式場で身内のみを集めて結婚式を行ったが、おそらく、見立容疑者も出席していたはず」（週刊誌記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広末は岡沢との間に長男をもうけたものの、08年3月に離婚。10年10月にキャンドルアーティストのキャンドル・ジュンと再婚して次男をもうけ、順調に仕事をこなしているが、今後、元夫・岡沢氏の人脈が仕事にダメージを与える可能性がありそうだというのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今回の件で、警察は関東連合の金脈・人脈を徹底的に叩こうとしている。そんな流れの中、スポンサーサイドは関東連合関係者と関係のある芸能人の起用を控えたいようで、関連芸能人のリストアップを進めている。結婚期間中に元夫が見立容疑者と会っていた広末、高岡の元妻・宮崎も、当然のようにリストアップされるだろう。広末サイドも頭を悩ませるしかなさそうだ」（テレビ関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
周囲を振り回して岡沢とのデキ婚を強行した広末だったが、ここにきて、その時の高すぎる“ツケ”を払わされることになるかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 9才年下の俳優・佐藤健と不倫疑惑浮上(2014年2月) ==&lt;br /&gt;
女優・広末涼子(33)と俳優・[[佐藤健]](24)が同日発売の「[[女性セブン]]」で不倫疑惑を報じられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同誌は広末が21日夜に佐藤の住むマンションに入り、翌朝、佐藤が出かけた2分後にタクシーに乗り込む様子などを写真入りで掲載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
佐藤の所属事務所は[[デイリースポーツ]]の取材に「以前、ドラマで共演させていただいた、尊敬する先輩です」と否定した。広末は[[2010年]]にキャンドルアーティストのキャンドル・ジュン氏(40)と結婚。前夫との長男、ジュン氏との次男の2人の子供がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞 ==&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　3.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
2008年&lt;br /&gt;
* 第32回[[日本アカデミー賞]] 優秀主演女優賞『おくりびと』&lt;br /&gt;
* 第30回[[ヨコハマ映画祭]] 最優秀助演女優賞『おくりびと』&lt;br /&gt;
2004年&lt;br /&gt;
* 第41回[[ゴールデン・アロー賞]] 演劇賞受賞&lt;br /&gt;
2000年&lt;br /&gt;
* 第33回[[シッチェス・カタルーニャ国際映画祭]] 最優秀主演女優賞『秘密』&lt;br /&gt;
* 第23回[[日本アカデミー賞]] 優秀助演女優賞『鉄道員』&lt;br /&gt;
* 第23回[[日本アカデミー賞]] 優秀主演女優賞『秘密』&lt;br /&gt;
1999年&lt;br /&gt;
* 第12回[[日刊スポーツ映画大賞]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第9回[[日本映画批評家大賞]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第11回[[山路ふみ子映画賞]] 新人賞受賞&lt;br /&gt;
1998年&lt;br /&gt;
* 第21回[[日本アカデミー賞]] 新人俳優賞受賞&lt;br /&gt;
* 第35回[[ゴールデンアロー賞]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第52回[[毎日映画コンクール]] スポニチグランプリ新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第19回[[ヨコハマ映画祭]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第23回[[おおさか映画祭]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　4.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[20世紀ノスタルジア]] （1997年、[[原将人]]監督） - 遠山杏(ポウセ) 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[鉄道員 (小説)|鉄道員（ぽっぽや）]] （1999年、[[降旗康男]]監督） - 佐藤雪子（高校時代） 役&lt;br /&gt;
* [[秘密 (小説)|秘密]] （1999年、[[滝田洋二郎]]監督） - 杉田藻奈美・直子 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[ざわざわ下北沢]] （2000年、[[市川準]]監督） - 1シーンのみ出演&lt;br /&gt;
* [[WASABI]] （2001年（仏）、2002年（日）、[[ジェラール・クラウジック]]監督、[[リュック・ベッソン]]プロデュース） - ユミ 役（DVD版の日本語吹き替えも）（主演）&lt;br /&gt;
* [[Jam Films]] 『ARITA』（2002年、[[岩井俊二]]監督）（主演）&lt;br /&gt;
* [[恋愛寫眞|恋愛寫眞 Collage of our Life]] （2003年、[[松竹]]、[[堤幸彦]]監督） - 里中静流 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[花とアリス]] （2004年、[[岩井俊二]]監督） - 編集者現場担当役（カメオ出演）&lt;br /&gt;
* [[Presents〜合い鍵〜]] （2006年）- 由加里役（主演）&lt;br /&gt;
* [[バブルへGO!! タイムマシンはドラム式]] （2007年、[[東宝]]、[[馬場康夫]]監督） - 田中真弓役（主演）&lt;br /&gt;
* [[Little DJ〜小さな恋の物語]] （2007年、デスペラード）- 海乃たまき役&lt;br /&gt;
* [[子猫の涙]] （2007年、[[トルネード・フィルム]]）（主演）&lt;br /&gt;
* [[おくりびと]]　'''Departures'''　（'''[[第81回アカデミー賞|第81回]][[アカデミー賞]][[アカデミー外国語映画賞|外国語映画賞]]受賞作品'''、2008年、[[松竹]]） - 小林美香役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[GOEMON (映画)|GOEMON]] （2009年5月、[[松竹]]・ワーナー）- [[淀殿|茶々]]役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[ヴィヨンの妻 〜桜桃とタンポポ〜]] （2009年秋、[[東宝]]）&lt;br /&gt;
* [[ゼロの焦点#映画|ゼロの焦点]] （2009年秋、[[東宝]]、[[犬童一心]]監督） - 鵜原禎子役（主演）&lt;br /&gt;
思い残し。(2014年。11月)8月4日のPONで予告放送された&lt;br /&gt;
胡桃割人形。(2014年)ネズミ女王役。8月6日のワイドショーでアフレコ放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
==== 連続ドラマ ====&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　5.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[沙粧妙子-最後の事件-]] （[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系、1995年) - 早瀬直美役&lt;br /&gt;
* [[木曜の怪談]] 魔法のキモチ （フジテレビ系、1996年）- のぞみ役（主演） &lt;br /&gt;
* [[将太の寿司]] （フジテレビ系、1996年）- 関口美春役&lt;br /&gt;
* [[ロングバケーション (テレビドラマ)|ロングバケーション]] （フジテレビ系、1996年）- 斉藤貴子役&lt;br /&gt;
* [[こんな私に誰がした]] （フジテレビ系、1996年）- 山下あかね役&lt;br /&gt;
* [[木曜の怪談|木曜の怪談'97]] 悪霊学園 （フジテレビ系、1997年) - 連香寺あかね役（主演）&lt;br /&gt;
* [[ビーチボーイズ (テレビドラマ)|ビーチボーイズ]] （フジテレビ系、1997年）- 和泉真琴役。2014年9月に再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[聖者の行進 (テレビドラマ)|聖者の行進]] （[[TBSテレビ|TBS]]系、1998年）- 土屋ありす役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[世界で一番パパが好き]] （フジテレビ系、1998年）- 仲町たみ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[リップスティック]] （フジテレビ系、1999年）- 早川藍役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[Summer Snow]] （TBS系、2000年）- 片瀬ユキ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[オヤジぃ。]] （TBS系、2000年）- 神崎すず役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[できちゃった結婚 (テレビドラマ)|できちゃった結婚]] （フジテレビ系、2001年）- 小谷チヨ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* バベル （[[BSフジ]]、2002年）- マザー役&lt;br /&gt;
* [[愛なんていらねえよ、夏]] （TBS系、2002年）- 鷹園亜子役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[おとうさん (テレビドラマ)|おとうさん]] （TBS系、2002年）- 進藤まこと役&lt;br /&gt;
* [[元カレ]] （TBS系、2003年）- 佐伯真琴役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[スローダンス]] （フジテレビ系、2005年） - 小池実乃役&lt;br /&gt;
* [[ヤスコとケンジ]] （日本テレビ系、2008年） - 椿エリカ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[トライアングル (小説)|トライアングル]] （関西テレビ・フジテレビ系、2009年） - 葛城サチ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* 大河ドラマ・[[龍馬伝]] （NHK、[[2010年]]） - 平井加尾役&lt;br /&gt;
聖女(2014年9月から12月まで。NHK)9月9日は錦織圭のせいで休止なった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発ドラマ・特別出演 ====&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　6.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[ハートにS]] 『ハチ公のしっぽ』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系、1995年）&lt;br /&gt;
* [[僕が僕であるために]] （フジテレビ系、1997年）- 成瀬弥子役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* 恋愛方程式の解き方『片思い』（フジテレビ系、1997年）&lt;br /&gt;
* [[星の金貨]] 完結編スペシャル （[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、1997年）- 浜野さおり役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] 秋の特別編 『ウィルス』 （フジテレビ系、1997年）- イズミ　役（主演）&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線 歳末特別警戒スペシャル]] （フジテレビ系、1997年）- 不良少女役&lt;br /&gt;
* [[ビーチボーイズ (テレビドラマ)|ビーチボーイズ]] 特別編 （フジテレビ系、1998年）- 和泉真琴役&lt;br /&gt;
* [[世紀末の詩]] 第1話（日本テレビ系、1998年）- 小川すみれ役&lt;br /&gt;
* 奇跡の大逆転! 『ゴーストライター』 （[[TBSテレビ|TBS]]系、2000年）（主演）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] SMAPの特別編 『オトナ受験』 （フジテレビ系、2001年）- 彼女役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]特別篇 サランヘヨ愛の劇場&amp;amp;amp;愛の唄 （フジテレビ系、2002年）（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* 失われた約束 （フジテレビ系、2003年）- 篠原綾子役&lt;br /&gt;
* 大河ドラマ・[[武蔵 MUSASHI]] （NHK、2003年、ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* 生きててもいい…? 〜ひまわりの咲く家〜 （フジテレビ系、2006年）- 河野真希役（主演）&lt;br /&gt;
* [[愛と死をみつめて]] （[[テレビ朝日]]系、2006年）- 大島みち子（ミコ） 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語 06'秋の特別編]] 『鏡子さん』（フジテレビ系、2006年）（主演）&lt;br /&gt;
* [[東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜 (テレビドラマ)|東京タワー ～オカンとボクと、時々、オトン～]] （フジテレビ系、2006年）- 成田真沙美役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[遙かなる約束]] （フジテレビ系、2006年） 牧瀬杏子役（ナビゲーター） &lt;br /&gt;
* [[ママが料理をつくる理由]] （フジテレビ系、2007年） - 間中たまき 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[セレンディップの奇跡]] （日本テレビ系、2007年） - 天使 役（ナビゲーター）&lt;br /&gt;
* [[奇跡の動物園〜旭山動物園物語〜|奇跡の動物園2007～旭山動物園物語～]] （フジテレビ系、2007年） - 徳永志織 役&lt;br /&gt;
* ロング・ウェディングロード!～東京vs大阪ワケアリ婚物語 （TBS系、2007年） - 西宮静香 &amp;amp; 東澄香 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[ガリレオ (テレビドラマ)|ガリレオ]] （フジテレビ系、2007年、第3話ゲスト）- 神崎弥生役&lt;br /&gt;
* [[夢の見つけ方教えたる!]] （2008年、フジテレビ系） - 松尾みやこ 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[MR.BRAIN]] （2009年5月、TBS系、第1話ゲスト）&lt;br /&gt;
若者(2014年7月30日。フジテレビ)前日の目覚ましで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティー ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　7.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[第48回NHK紅白歌合戦]] （[[日本放送協会|NHK]]、1997年12月31日）&lt;br /&gt;
** 「[[大スキ!]]」を歌う。&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]21 （[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、1998年8月22日-23日）&lt;br /&gt;
** [[TOKIO]]と共にメインパーソナリティを務める。&lt;br /&gt;
*[[しゃべくり007]]（日本テレビ系、2009年11月9日）&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年9月10日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ　その他 ===&lt;br /&gt;
*[[いのちの響]]（TBS）&lt;br /&gt;
*[[めざましテレビ]]　「ガクナビ」　ナレーション　（フジテレビ、2008年9月29日-2009年3月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[広末涼子のがんばらナイト]] （[[エフエム東京|TOKYO FM]]、[[全国FM放送協議会|JFN]]系）&lt;br /&gt;
** 1996年4月-2000年3月：毎週水曜 23:25-23:55&lt;br /&gt;
* 広末涼子のRHラヴアンリミテッド （JFN系）&lt;br /&gt;
** 2000年4月-2001年3月：毎週金曜 22:30-22:55&lt;br /&gt;
** 2001年4月-2001年9月：毎週月曜 深夜1:00-1:30&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　8.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[銀河の約束]] （1998年）&lt;br /&gt;
** 田中リマ役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[岡村俊一]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[中村雅俊]]、[[谷啓]]、[[森公美子]] 他&lt;br /&gt;
* [[四谷怪談]] （2001年）&lt;br /&gt;
** お袖役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[蜷川幸雄]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[竹中直人]]、[[藤真利子]]、[[高嶋政伸]]、[[村上淳]] 他&lt;br /&gt;
* [[幕末純情伝 (舞台)|幕末純情伝]] （2003年）&lt;br /&gt;
** [[沖田総司]]役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[杉田成道]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[筧利夫]]、[[春田純一]] 他&lt;br /&gt;
* [[飛龍伝]] （2003年）&lt;br /&gt;
** 神林美智子役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[つかこうへい]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[筧利夫]]、[[春田純一]] 他&lt;br /&gt;
* [[鶴瓶のスジナシ!|劇場スジナシ]]東京公演 （2006年）&lt;br /&gt;
** 3日目のゲスト&lt;br /&gt;
** 共演：[[笑福亭鶴瓶]]&lt;br /&gt;
* [[キル]] （2008年）&lt;br /&gt;
** シルク役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[野田秀樹]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[妻夫木聡]]、[[勝村政信]]、[[野田秀樹]] 他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　9.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]] 「クレアラシル」 （洗顔料・1995年）&lt;br /&gt;
* [[グリコ乳業]] 「グリコBigヨーグルト健康」 （食品・1995年）&lt;br /&gt;
* [[明治製菓]]　「キシリッシュ、ガルボ、メルティキッス他」 （菓子・1996年）&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] 「[[無線呼び出し|ポケベル]]、[[iモード]]他」 （1996年~2001年）&lt;br /&gt;
* [[アスキー (企業)|アスキー]] 「[[ダービースタリオン|ダービースタリオン96]]」 （ゲーム・1996年）&lt;br /&gt;
* [[本田技研工業|ホンダ]] 「LiveDio」 （原動機付自転車・1997年）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] 「[[スターフォックス64]] 他」 （ゲーム・1997年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] 「クノールカップスープ、HOT!1他」 （食品・1997年）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] 「[[三ツ矢サイダー]]、Teao」 （飲料・1997年）&lt;br /&gt;
* [[さくら銀行]] （金融・1998年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] 「[[資生堂・プラウディア|プラウディア]]」 （化粧品・1999年）&lt;br /&gt;
* [[丸昌|晴れ着の丸昌]] （アパレル・1999年）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]] 「キリンラガービール」 （アルコール飲料・2000年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂|エフティ資生堂]] 「スーパーマイルドシャンプー」 （シャンプー・2000年）&lt;br /&gt;
* [[プロトコーポレーション]] 「Goo」 （中古車情報・2000年）&lt;br /&gt;
* [[タマノイ酢]] 「はちみつ黒酢ダイエット」 （飲料・2000年）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]] 「[[日清焼そばU.F.O.]]」 （食品・2001年）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] 「エスキモークオリテ」 （氷菓・2001年）&lt;br /&gt;
* [[エニックス]] 「[[ドラゴンクエストモンスターズ2 マルタのふしぎな鍵]]」 （ゲーム・2001年）&lt;br /&gt;
* [[PADI]] （ダイビング指導・2001年）&lt;br /&gt;
* [[日本道路公団]] 「[[ETC]]」 （道路交通システム・2001年）&lt;br /&gt;
* [[ライフ (信販)|ライフ]] 「ライフカード」 （金融・2003年）&lt;br /&gt;
* [[Yahoo! BB]] （インターネットプロバイダ・2003年）&lt;br /&gt;
* [[ディップ]] 「はたらこねっと」 （就職情報・2003年）&lt;br /&gt;
* 資生堂 「[[TSUBAKI]]」 （化粧品・2006年～）&lt;br /&gt;
* [[京王グループ]] （鉄道・2006年～）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ]] 「[[からだ巡茶]]」 （飲料・2006年～）&lt;br /&gt;
* 資生堂 「資生堂2008年サマーキャンペーン」（2008年）&lt;br /&gt;
* [[ディー・エヌ・エー|DeNA]] 「[[モバゲータウン]]」（携帯電話向けサイト・2008年～）&lt;br /&gt;
* 明治製菓 「ガルボチップス」（菓子・2008年～）&lt;br /&gt;
* [[コーワ]] 「新キャベジンコーワS」 （胃腸薬・2009年～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　13.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[MajiでKoiする5秒前/とまどい]] （1997年4月15日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:[[竹内まりや]]、編曲:[[藤井丈司]]、ストリングスアレンジ:[[服部隆之]]&lt;br /&gt;
** NTTドコモ「[[無線呼び出し|ポケベル]]」CMソング・[[フジテレビジョン|フジテレビ系ドラマ]]「[[木曜の怪談|木曜の怪談'97]] 悪霊学園」主題歌&lt;br /&gt;
* [[大スキ!]] （1997年6月25日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:[[岡本真夜]]、編曲:藤井丈司&lt;br /&gt;
** [[アサヒ飲料]]「[[三ツ矢サイダー]]」CMソング&lt;br /&gt;
* 風のプリズム （1997年10月15日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:[[原由子]]、編曲:藤井丈司、ストリングスアレンジ:[[島健]]&lt;br /&gt;
** [[味の素]] CMソング&lt;br /&gt;
* [[summer sunset]] （1998年5月13日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:[[広瀬香美]]、編曲:藤井丈司&lt;br /&gt;
** [[TBSテレビ]]系「[[王様のブランチ]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
* ジーンズ （1998年10月7日）&lt;br /&gt;
** 作詞:[[相田毅]]、作曲・編曲:[[朝本浩文]]&lt;br /&gt;
** [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系アニメ「[[金田一少年の事件簿 (アニメ)|金田一少年の事件簿]]」エンディングテーマ。曲名の由来は「胸がジーンとする」の複数形。&lt;br /&gt;
* 明日へ （1999年2月3日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:岡本真夜、編曲:[[有賀啓雄]]&lt;br /&gt;
** [[さくら銀行]]CMソング・TBSテレビ系「[[ワンダフル]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
* 果実 （2000年11月8日）&lt;br /&gt;
** 作詞:[[micco]]、作曲:[[菊地達也]]、編曲:CHiBUN&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　11.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[ARIGATO!]] （1997年11月19日）&lt;br /&gt;
**竹内まりや、原由子をはじめ、岡本真夜、[[奥居香]]、[[高浪敬太郎]]らが楽曲提供。&lt;br /&gt;
* WINTER GIFT '98 Happy Songs &amp;amp; Music Clips （1998年10月31日）&lt;br /&gt;
** ミニアルバム+ミュージッククリップ。&lt;br /&gt;
* private （1999年2月17日）&lt;br /&gt;
** [[椎名林檎]]作詞作曲の作品「プライベイト」や、広末涼子自身が作詞した作品も含まれる。&lt;br /&gt;
* RH DEBUT TOUR 1999 （1999年5月26日）&lt;br /&gt;
** ライブアルバム+ライブビデオ。1999年2月に行われたファーストライブの模様を収録。&lt;br /&gt;
* RH Singles&amp;amp;amp;... （1999年11月25日）&lt;br /&gt;
** ベストアルバム。&lt;br /&gt;
* RH Remix （2001年8月29日）&lt;br /&gt;
** リミックスアルバム。[[曾田茂一]]（[[EL-MALO]]、[[FOE]]）、[[岸田繁]]（[[くるり]]）らがリミキサーとして参加。&lt;br /&gt;
* 広末涼子 Perfect Collection （2002年2月27日）&lt;br /&gt;
** ベストアルバム（3枚組）。[[東京スカパラダイスオーケストラ]]プロデュースによる新曲「睡蓮の舟」を収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CDその他 ===&lt;br /&gt;
* オリジナルサウンドトラック「20世紀ノスタルジア」 （1997年7月24日）&lt;br /&gt;
** 映画『[[20世紀ノスタルジア]]』のサウンドトラックで、広末涼子が映画の主人公・遠山杏として歌う曲が5曲収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
* 広末涼子 ワンダフルストーリー （1997年）&lt;br /&gt;
* 広末涼子スナップビデオ「Making of R.H.」 （1998年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　12.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* 広末涼子 イルカと過ごした5日間 （2002年）&lt;br /&gt;
* 広末涼子NEWYORK RH Avenue 2003 （2003年）&lt;br /&gt;
** DVD付写真集&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
* RH DEBUT TOUR 1999 （1999年2月）&lt;br /&gt;
** [[日本武道館]]（2日間）、[[名古屋レインボーホール]]、[[大阪城ホール]]全国3箇所で計4日間開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* R （1996年） - 写真集&lt;br /&gt;
* H （1996年） - 写真集&lt;br /&gt;
* 20世紀ノスタルジア撮影日記 広末涼子から遠山杏へ （1997年）&lt;br /&gt;
* 20世紀ノスタルジア ストーリーブック （1997年）&lt;br /&gt;
* No Make （1998年） - 写真集&lt;br /&gt;
* FLaMme （1998年） - ポストカードブック&lt;br /&gt;
* relax （1999年） - 写真集&lt;br /&gt;
* 広末涼子CFスペシャル （1999年） - ムック&lt;br /&gt;
* HIATARI RYO～KO～ （1999年） - エッセイ集&lt;br /&gt;
* 映画「秘密」のすべて Le Secret （1999年）&lt;br /&gt;
* 広末 （1999年） - エッセイ集&lt;br /&gt;
* Happy 20th Birthday ヒロスエ、ハタチ。 （2000年） - 写真集&lt;br /&gt;
* teens 1996-2000 （2000年） - 写真集&lt;br /&gt;
* HIROSUE in WASABI 映画「WASABI」パーフェクトビジュアルブック （2002年）&lt;br /&gt;
* 広末涼子NEWYORK RH Avenue 2003 （2003年） - DVD付写真集&lt;br /&gt;
* sketch （2004年） - エッセイ集&lt;br /&gt;
* TRIANGLE PHOTOGRAPHS 広末涼子・イン・トライアングル　（2009年）　- 写真集&lt;br /&gt;
日生テレビジョン(2014年8月9日号)&lt;br /&gt;
読売新聞。(2014年8月17日)インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[週刊ヤングジャンプ]]（デビュー当初からグラビアを掲載し続けた）&lt;br /&gt;
* [[高知県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[藤川球児]] - 中学校の同級生&lt;br /&gt;
* [[三村和也]] - 母方の従兄で現衆議院議員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広末涼子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　16.jpg|300px]][[Image:広末涼子　17.jpg|300px]][[Image:広末涼子　18・5.jpg|300px]][[Image:広末涼子　20.jpg|300px]][[Image:広末涼子　21.jpg|300px]][[Image:広末涼子　22.jpg|300px]][[Image:広末涼子　23.jpg|300px]][[Image:広末涼子　24.jpg|300px]][[Image:広末涼子　25.jpg|300px]][[Image:広末涼子　26.jpg|300px]][[Image:広末涼子　27.jpg|300px]][[Image:広末涼子　28.jpg|300px]][[Image:広末涼子　29.jpg|300px]][[Image:広末涼子　30.jpg|300px]][[Image:広末涼子　31.jpg|300px]][[Image:広末涼子　32.jpg|300px]][[Image:広末涼子　33.jpg|300px]][[Image:広末涼子　34.jpg|300px]][[Image:広末涼子　35.jpg|300px]][[Image:広末涼子_36.jpg|300px]][[Image:広末涼子_37.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひろすえ りようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:高知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:関東連合]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.40.103</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BA%83%E6%9C%AB%E6%B6%BC%E5%AD%90&amp;diff=251573</id>
		<title>広末涼子</title>
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				<updated>2014-09-10T00:59:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.40.103: /* 連続ドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:広末涼子　1.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
'''広末 涼子'''（ひろすえ りょうこ、本名:'''廣末 涼子'''（読み同じ）、[[1980年]][[7月18日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。[[フラーム]]所属。[[血液型]]は[[ABO式血液型|O型]]。[[神奈川県]][[横浜市]][[戸塚区]]生まれ、[[高知県]][[高知市]]育ち。本名:'''井筒 涼子'''（いづつ りょうこ、旧姓:'''廣末'''）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==    &lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　2.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
高知県出身の女優。デビュー後間もない1995～96年に起用された[[プロクター・アンド・ギャンブル|クレアラシル]]や[[NTTドコモ]]の[[コマーシャルメッセージ|CM]]で清楚な容姿と透明感のあるキャラクターが支持を集め、一躍トップ[[アイドル]]となる。1997年には女優としての活動を広げ、歌手デビューも果たしていずれも大きな話題を呼び、加熱する人気ぶりに広末現象と呼ばれた。愛車は[[レクサス・SC430]]。&lt;br /&gt;
祖父、父と共に、[[読売ジャイアンツ|巨人]]ファンである。衆議院議員の[[三村和也]]は母方の従兄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　14.jpg|350px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[1980年]][[7月18日]] - 高知市帯屋町でインテリア雑貨店を営む両親の長女として[[神奈川県]][[横浜市]][[戸塚区]]の病院で誕生。未熟児であった。&lt;br /&gt;
* [[1987年]][[4月]] - 高知市立追手前小学校に入学。&lt;br /&gt;
* [[1993年]][[4月]] - [[高知市立城北中学校]]に入学。陸上部に所属し、[[走り高跳び]]の選手として県大会で2位入賞を果たした。ちなみに、[[藤川球児]]（現・[[阪神タイガース]]投手）は中学時代の同級生。&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - 第1回[[プロクター・アンド・ギャンブル|クレアラシル]]「ぴかぴかフェイスコンテスト」でグランプリ獲得しCMデビューする。&lt;br /&gt;
* [[1995年]][[3月]] - その後、[[グリコ乳業]]「Bigヨーグルト健康」[[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]、[[NTTドコモ]]、[[明治製菓]]など数々のCMに出演。中でも[[1996年]]に出演したNTTドコモ[[無線呼び出し|ポケベル]]のCM「広末涼子、ポケベルはじめる」で一躍有名になる。&lt;br /&gt;
* [[1995年]][[6月12日]] - 『[[ハートにS]]』でドラマデビュー。&lt;br /&gt;
* [[1996年]][[4月]] - 進学を機に高知から上京し、横浜の叔母夫婦宅で暮らし始める。[[品川女子学院中等部・高等部|品川女子学院高等部]]に入学。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[4月15日]] - [[竹内まりや]]プロデュースによる『MajiでKoiする5秒前』で歌手デビュー。この曲名は当時流行していた[[ギャル|コギャル]]用語の「MK5（マジで切れる5秒前）」の[[パロディ]]である。&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - ファンクラブ「RHフレンドル」発足。同年7月発行の第1号を皮切りに年4回ファンクラブ会報を発行。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[7月26日]] - [[原将人]]監督による『[[20世紀ノスタルジア]]』で映画デビュー。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[12月31日]] -[[第48回NHK紅白歌合戦]]に初出場。『大スキ!』を歌った。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[10月10日]] - 『[[銀河の約束]]』で初舞台。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[11月25日]] - [[早稲田大学]][[教育学部]]国語国文学科に[[自己推薦入試]]で合格。&lt;br /&gt;
* [[1999年]][[2月6日]] - 初コンサート『RH DEBUT TOUR 1999』を[[日本武道館]]で行なった。&lt;br /&gt;
* [[1999年]][[4月]] - 早稲田大学に入学。&lt;br /&gt;
* [[2000年]][[7月20日]] - 写真集発売を記念して初の握手会を開催。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[10月6日]] - 早稲田大学を中退。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[12月15日]] -本人が会見し、モデルでファッションデザイナーの[[男性モデル一覧|岡沢高宏]]と[[結婚]]、同時に[[妊娠]]している事を発表。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[12月17日]] - [[Yahoo!]]チャットイベント開催後に産休に入る。&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[1月17日]] - 岡沢高宏との結婚式・披露宴を挙行。&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[4月10日]] - 3,110gの男児を出産。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[7月]] - [[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[スローダンス]]』で女優復帰。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[7月15日]] - [[横綱]]・[[朝青龍明徳|朝青龍]]と共に『[[高知県観光親善大使]]』に任命される。&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[京王グループ]]イメージキャラクターになる。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[11月1日]] - [[全日本シーエム放送連盟|ACC]] CMフェスティバル贈賞式に出席。出演している[[資生堂]]『[[TSUBAKI]]』の[[コマーシャルメッセージ|CM]]が演技賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[3月13日]] - 自身のホームページにて岡沢高宏と離婚したことを公表した。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[9月2日]] - 出演した映画『[[おくりびと]]』が、第32回モントリオール世界映画祭でグランプリを受賞。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[12月]] - ファンクラブ「RHフレンドル」解散。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[2月23日]]（日本時間） - [[ハリウッド]]にある[[コダック・シアター]]で開催された[[第81回アカデミー賞|第81回アカデミー賞授賞式]]で『おくりびと』が日本映画で初めて外国語映画賞を受賞。広末も授賞式に出席し、バレンティノのベージュ色のロングドレスに[[ヴァンクリーフ&amp;amp;アーペル]]のチョーカーとイヤリングを身につけ、[[滝田洋二郎]]監督、共演の[[本木雅弘]]、[[余貴美子]]らと共に壇上に立ち、喜びを分かち合った。プレゼンターは[[リーアム・ニーソン]]と[[フリーダ・ピント]]で、彼らとも握手を交わした。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[10月9日]] - キャンドルアーティストの[[Candle JUNE]]と結婚した事をホームページで発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広末涼子“関東連合”事件の影響で大ピンチ!?「元夫と殺害事件の首謀者が……」 ==&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　15.jpg|350px|thumb|広末 涼子]]&lt;br /&gt;
30歳を過ぎ、女優として第2の全盛期を迎えようとしている広末涼子が、意外な騒動に巻き込まれる可能性が出てきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年9月に東京・六本木のクラブ「フラワー」（閉店）で飲食店経営の[[藤本亮介]]さんが金属バットなどで武装した集団に殴られ殺害された事件で、警視庁麻布署捜査本部はこれまで凶器準備集合容疑で暴走族「[[半グレ集団|関東連合]]」（解散）の元リーダー・[[石元太一]]ら15人を逮捕した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、まだグループを統率していたとされる見立真一ら2人が海外逃亡中で、国内に1人が潜伏しているとされているため、捜査本部は3人の逮捕状を取り、行方を追っている。実はこの見立容疑者の先輩格に当たるのが、女優・広末涼子の前夫でモデル兼デザイナーの[[岡沢高宏]]なのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「岡沢や、宮崎あおいの元夫で俳優の[[高岡蒼佑]]らが関東連合と非常に近いことはよく知られている。岡沢がまだ広末と結婚していた06年3月25日に更新したブログに『後輩の見立と』食事を楽しんだことを書き込み、見立容疑者について『年下の中で数少ない尊敬する人間のひとり。凄くいい男』と、やたらと持ち上げていた。04年1月に岡沢と広末は都内の結婚式場で身内のみを集めて結婚式を行ったが、おそらく、見立容疑者も出席していたはず」（週刊誌記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広末は岡沢との間に長男をもうけたものの、08年3月に離婚。10年10月にキャンドルアーティストのキャンドル・ジュンと再婚して次男をもうけ、順調に仕事をこなしているが、今後、元夫・岡沢氏の人脈が仕事にダメージを与える可能性がありそうだというのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今回の件で、警察は関東連合の金脈・人脈を徹底的に叩こうとしている。そんな流れの中、スポンサーサイドは関東連合関係者と関係のある芸能人の起用を控えたいようで、関連芸能人のリストアップを進めている。結婚期間中に元夫が見立容疑者と会っていた広末、高岡の元妻・宮崎も、当然のようにリストアップされるだろう。広末サイドも頭を悩ませるしかなさそうだ」（テレビ関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
周囲を振り回して岡沢とのデキ婚を強行した広末だったが、ここにきて、その時の高すぎる“ツケ”を払わされることになるかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 9才年下の俳優・佐藤健と不倫疑惑浮上(2014年2月) ==&lt;br /&gt;
女優・広末涼子(33)と俳優・[[佐藤健]](24)が同日発売の「[[女性セブン]]」で不倫疑惑を報じられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同誌は広末が21日夜に佐藤の住むマンションに入り、翌朝、佐藤が出かけた2分後にタクシーに乗り込む様子などを写真入りで掲載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
佐藤の所属事務所は[[デイリースポーツ]]の取材に「以前、ドラマで共演させていただいた、尊敬する先輩です」と否定した。広末は[[2010年]]にキャンドルアーティストのキャンドル・ジュン氏(40)と結婚。前夫との長男、ジュン氏との次男の2人の子供がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞 ==&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　3.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
2008年&lt;br /&gt;
* 第32回[[日本アカデミー賞]] 優秀主演女優賞『おくりびと』&lt;br /&gt;
* 第30回[[ヨコハマ映画祭]] 最優秀助演女優賞『おくりびと』&lt;br /&gt;
2004年&lt;br /&gt;
* 第41回[[ゴールデン・アロー賞]] 演劇賞受賞&lt;br /&gt;
2000年&lt;br /&gt;
* 第33回[[シッチェス・カタルーニャ国際映画祭]] 最優秀主演女優賞『秘密』&lt;br /&gt;
* 第23回[[日本アカデミー賞]] 優秀助演女優賞『鉄道員』&lt;br /&gt;
* 第23回[[日本アカデミー賞]] 優秀主演女優賞『秘密』&lt;br /&gt;
1999年&lt;br /&gt;
* 第12回[[日刊スポーツ映画大賞]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第9回[[日本映画批評家大賞]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第11回[[山路ふみ子映画賞]] 新人賞受賞&lt;br /&gt;
1998年&lt;br /&gt;
* 第21回[[日本アカデミー賞]] 新人俳優賞受賞&lt;br /&gt;
* 第35回[[ゴールデンアロー賞]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第52回[[毎日映画コンクール]] スポニチグランプリ新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第19回[[ヨコハマ映画祭]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第23回[[おおさか映画祭]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　4.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[20世紀ノスタルジア]] （1997年、[[原将人]]監督） - 遠山杏(ポウセ) 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[鉄道員 (小説)|鉄道員（ぽっぽや）]] （1999年、[[降旗康男]]監督） - 佐藤雪子（高校時代） 役&lt;br /&gt;
* [[秘密 (小説)|秘密]] （1999年、[[滝田洋二郎]]監督） - 杉田藻奈美・直子 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[ざわざわ下北沢]] （2000年、[[市川準]]監督） - 1シーンのみ出演&lt;br /&gt;
* [[WASABI]] （2001年（仏）、2002年（日）、[[ジェラール・クラウジック]]監督、[[リュック・ベッソン]]プロデュース） - ユミ 役（DVD版の日本語吹き替えも）（主演）&lt;br /&gt;
* [[Jam Films]] 『ARITA』（2002年、[[岩井俊二]]監督）（主演）&lt;br /&gt;
* [[恋愛寫眞|恋愛寫眞 Collage of our Life]] （2003年、[[松竹]]、[[堤幸彦]]監督） - 里中静流 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[花とアリス]] （2004年、[[岩井俊二]]監督） - 編集者現場担当役（カメオ出演）&lt;br /&gt;
* [[Presents〜合い鍵〜]] （2006年）- 由加里役（主演）&lt;br /&gt;
* [[バブルへGO!! タイムマシンはドラム式]] （2007年、[[東宝]]、[[馬場康夫]]監督） - 田中真弓役（主演）&lt;br /&gt;
* [[Little DJ〜小さな恋の物語]] （2007年、デスペラード）- 海乃たまき役&lt;br /&gt;
* [[子猫の涙]] （2007年、[[トルネード・フィルム]]）（主演）&lt;br /&gt;
* [[おくりびと]]　'''Departures'''　（'''[[第81回アカデミー賞|第81回]][[アカデミー賞]][[アカデミー外国語映画賞|外国語映画賞]]受賞作品'''、2008年、[[松竹]]） - 小林美香役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[GOEMON (映画)|GOEMON]] （2009年5月、[[松竹]]・ワーナー）- [[淀殿|茶々]]役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[ヴィヨンの妻 〜桜桃とタンポポ〜]] （2009年秋、[[東宝]]）&lt;br /&gt;
* [[ゼロの焦点#映画|ゼロの焦点]] （2009年秋、[[東宝]]、[[犬童一心]]監督） - 鵜原禎子役（主演）&lt;br /&gt;
思い残し。(2014年。11月)8月4日のPONで予告放送された&lt;br /&gt;
胡桃割人形。(2014年)ネズミ女王役。8月6日のワイドショーでアフレコ放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
==== 連続ドラマ ====&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　5.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[沙粧妙子-最後の事件-]] （[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系、1995年) - 早瀬直美役&lt;br /&gt;
* [[木曜の怪談]] 魔法のキモチ （フジテレビ系、1996年）- のぞみ役（主演） &lt;br /&gt;
* [[将太の寿司]] （フジテレビ系、1996年）- 関口美春役&lt;br /&gt;
* [[ロングバケーション (テレビドラマ)|ロングバケーション]] （フジテレビ系、1996年）- 斉藤貴子役&lt;br /&gt;
* [[こんな私に誰がした]] （フジテレビ系、1996年）- 山下あかね役&lt;br /&gt;
* [[木曜の怪談|木曜の怪談'97]] 悪霊学園 （フジテレビ系、1997年) - 連香寺あかね役（主演）&lt;br /&gt;
* [[ビーチボーイズ (テレビドラマ)|ビーチボーイズ]] （フジテレビ系、1997年）- 和泉真琴役&lt;br /&gt;
* [[聖者の行進 (テレビドラマ)|聖者の行進]] （[[TBSテレビ|TBS]]系、1998年）- 土屋ありす役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[世界で一番パパが好き]] （フジテレビ系、1998年）- 仲町たみ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[リップスティック]] （フジテレビ系、1999年）- 早川藍役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[Summer Snow]] （TBS系、2000年）- 片瀬ユキ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[オヤジぃ。]] （TBS系、2000年）- 神崎すず役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[できちゃった結婚 (テレビドラマ)|できちゃった結婚]] （フジテレビ系、2001年）- 小谷チヨ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* バベル （[[BSフジ]]、2002年）- マザー役&lt;br /&gt;
* [[愛なんていらねえよ、夏]] （TBS系、2002年）- 鷹園亜子役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[おとうさん (テレビドラマ)|おとうさん]] （TBS系、2002年）- 進藤まこと役&lt;br /&gt;
* [[元カレ]] （TBS系、2003年）- 佐伯真琴役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[スローダンス]] （フジテレビ系、2005年） - 小池実乃役&lt;br /&gt;
* [[ヤスコとケンジ]] （日本テレビ系、2008年） - 椿エリカ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[トライアングル (小説)|トライアングル]] （関西テレビ・フジテレビ系、2009年） - 葛城サチ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* 大河ドラマ・[[龍馬伝]] （NHK、[[2010年]]） - 平井加尾役&lt;br /&gt;
聖女(2014年9月から12月まで。NHK)9月9日は錦織圭のせいで休止なった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発ドラマ・特別出演 ====&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　6.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[ハートにS]] 『ハチ公のしっぽ』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系、1995年）&lt;br /&gt;
* [[僕が僕であるために]] （フジテレビ系、1997年）- 成瀬弥子役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* 恋愛方程式の解き方『片思い』（フジテレビ系、1997年）&lt;br /&gt;
* [[星の金貨]] 完結編スペシャル （[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、1997年）- 浜野さおり役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] 秋の特別編 『ウィルス』 （フジテレビ系、1997年）- イズミ　役（主演）&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線 歳末特別警戒スペシャル]] （フジテレビ系、1997年）- 不良少女役&lt;br /&gt;
* [[ビーチボーイズ (テレビドラマ)|ビーチボーイズ]] 特別編 （フジテレビ系、1998年）- 和泉真琴役&lt;br /&gt;
* [[世紀末の詩]] 第1話（日本テレビ系、1998年）- 小川すみれ役&lt;br /&gt;
* 奇跡の大逆転! 『ゴーストライター』 （[[TBSテレビ|TBS]]系、2000年）（主演）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] SMAPの特別編 『オトナ受験』 （フジテレビ系、2001年）- 彼女役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]特別篇 サランヘヨ愛の劇場&amp;amp;amp;愛の唄 （フジテレビ系、2002年）（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* 失われた約束 （フジテレビ系、2003年）- 篠原綾子役&lt;br /&gt;
* 大河ドラマ・[[武蔵 MUSASHI]] （NHK、2003年、ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* 生きててもいい…? 〜ひまわりの咲く家〜 （フジテレビ系、2006年）- 河野真希役（主演）&lt;br /&gt;
* [[愛と死をみつめて]] （[[テレビ朝日]]系、2006年）- 大島みち子（ミコ） 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語 06'秋の特別編]] 『鏡子さん』（フジテレビ系、2006年）（主演）&lt;br /&gt;
* [[東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜 (テレビドラマ)|東京タワー ～オカンとボクと、時々、オトン～]] （フジテレビ系、2006年）- 成田真沙美役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[遙かなる約束]] （フジテレビ系、2006年） 牧瀬杏子役（ナビゲーター） &lt;br /&gt;
* [[ママが料理をつくる理由]] （フジテレビ系、2007年） - 間中たまき 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[セレンディップの奇跡]] （日本テレビ系、2007年） - 天使 役（ナビゲーター）&lt;br /&gt;
* [[奇跡の動物園〜旭山動物園物語〜|奇跡の動物園2007～旭山動物園物語～]] （フジテレビ系、2007年） - 徳永志織 役&lt;br /&gt;
* ロング・ウェディングロード!～東京vs大阪ワケアリ婚物語 （TBS系、2007年） - 西宮静香 &amp;amp; 東澄香 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[ガリレオ (テレビドラマ)|ガリレオ]] （フジテレビ系、2007年、第3話ゲスト）- 神崎弥生役&lt;br /&gt;
* [[夢の見つけ方教えたる!]] （2008年、フジテレビ系） - 松尾みやこ 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[MR.BRAIN]] （2009年5月、TBS系、第1話ゲスト）&lt;br /&gt;
若者(2014年7月30日。フジテレビ)前日の目覚ましで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティー ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　7.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[第48回NHK紅白歌合戦]] （[[日本放送協会|NHK]]、1997年12月31日）&lt;br /&gt;
** 「[[大スキ!]]」を歌う。&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]21 （[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、1998年8月22日-23日）&lt;br /&gt;
** [[TOKIO]]と共にメインパーソナリティを務める。&lt;br /&gt;
*[[しゃべくり007]]（日本テレビ系、2009年11月9日）&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年9月10日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ　その他 ===&lt;br /&gt;
*[[いのちの響]]（TBS）&lt;br /&gt;
*[[めざましテレビ]]　「ガクナビ」　ナレーション　（フジテレビ、2008年9月29日-2009年3月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[広末涼子のがんばらナイト]] （[[エフエム東京|TOKYO FM]]、[[全国FM放送協議会|JFN]]系）&lt;br /&gt;
** 1996年4月-2000年3月：毎週水曜 23:25-23:55&lt;br /&gt;
* 広末涼子のRHラヴアンリミテッド （JFN系）&lt;br /&gt;
** 2000年4月-2001年3月：毎週金曜 22:30-22:55&lt;br /&gt;
** 2001年4月-2001年9月：毎週月曜 深夜1:00-1:30&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　8.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[銀河の約束]] （1998年）&lt;br /&gt;
** 田中リマ役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[岡村俊一]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[中村雅俊]]、[[谷啓]]、[[森公美子]] 他&lt;br /&gt;
* [[四谷怪談]] （2001年）&lt;br /&gt;
** お袖役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[蜷川幸雄]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[竹中直人]]、[[藤真利子]]、[[高嶋政伸]]、[[村上淳]] 他&lt;br /&gt;
* [[幕末純情伝 (舞台)|幕末純情伝]] （2003年）&lt;br /&gt;
** [[沖田総司]]役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[杉田成道]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[筧利夫]]、[[春田純一]] 他&lt;br /&gt;
* [[飛龍伝]] （2003年）&lt;br /&gt;
** 神林美智子役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[つかこうへい]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[筧利夫]]、[[春田純一]] 他&lt;br /&gt;
* [[鶴瓶のスジナシ!|劇場スジナシ]]東京公演 （2006年）&lt;br /&gt;
** 3日目のゲスト&lt;br /&gt;
** 共演：[[笑福亭鶴瓶]]&lt;br /&gt;
* [[キル]] （2008年）&lt;br /&gt;
** シルク役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[野田秀樹]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[妻夫木聡]]、[[勝村政信]]、[[野田秀樹]] 他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　9.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]] 「クレアラシル」 （洗顔料・1995年）&lt;br /&gt;
* [[グリコ乳業]] 「グリコBigヨーグルト健康」 （食品・1995年）&lt;br /&gt;
* [[明治製菓]]　「キシリッシュ、ガルボ、メルティキッス他」 （菓子・1996年）&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] 「[[無線呼び出し|ポケベル]]、[[iモード]]他」 （1996年~2001年）&lt;br /&gt;
* [[アスキー (企業)|アスキー]] 「[[ダービースタリオン|ダービースタリオン96]]」 （ゲーム・1996年）&lt;br /&gt;
* [[本田技研工業|ホンダ]] 「LiveDio」 （原動機付自転車・1997年）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] 「[[スターフォックス64]] 他」 （ゲーム・1997年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] 「クノールカップスープ、HOT!1他」 （食品・1997年）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] 「[[三ツ矢サイダー]]、Teao」 （飲料・1997年）&lt;br /&gt;
* [[さくら銀行]] （金融・1998年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] 「[[資生堂・プラウディア|プラウディア]]」 （化粧品・1999年）&lt;br /&gt;
* [[丸昌|晴れ着の丸昌]] （アパレル・1999年）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]] 「キリンラガービール」 （アルコール飲料・2000年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂|エフティ資生堂]] 「スーパーマイルドシャンプー」 （シャンプー・2000年）&lt;br /&gt;
* [[プロトコーポレーション]] 「Goo」 （中古車情報・2000年）&lt;br /&gt;
* [[タマノイ酢]] 「はちみつ黒酢ダイエット」 （飲料・2000年）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]] 「[[日清焼そばU.F.O.]]」 （食品・2001年）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] 「エスキモークオリテ」 （氷菓・2001年）&lt;br /&gt;
* [[エニックス]] 「[[ドラゴンクエストモンスターズ2 マルタのふしぎな鍵]]」 （ゲーム・2001年）&lt;br /&gt;
* [[PADI]] （ダイビング指導・2001年）&lt;br /&gt;
* [[日本道路公団]] 「[[ETC]]」 （道路交通システム・2001年）&lt;br /&gt;
* [[ライフ (信販)|ライフ]] 「ライフカード」 （金融・2003年）&lt;br /&gt;
* [[Yahoo! BB]] （インターネットプロバイダ・2003年）&lt;br /&gt;
* [[ディップ]] 「はたらこねっと」 （就職情報・2003年）&lt;br /&gt;
* 資生堂 「[[TSUBAKI]]」 （化粧品・2006年～）&lt;br /&gt;
* [[京王グループ]] （鉄道・2006年～）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ]] 「[[からだ巡茶]]」 （飲料・2006年～）&lt;br /&gt;
* 資生堂 「資生堂2008年サマーキャンペーン」（2008年）&lt;br /&gt;
* [[ディー・エヌ・エー|DeNA]] 「[[モバゲータウン]]」（携帯電話向けサイト・2008年～）&lt;br /&gt;
* 明治製菓 「ガルボチップス」（菓子・2008年～）&lt;br /&gt;
* [[コーワ]] 「新キャベジンコーワS」 （胃腸薬・2009年～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　13.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[MajiでKoiする5秒前/とまどい]] （1997年4月15日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:[[竹内まりや]]、編曲:[[藤井丈司]]、ストリングスアレンジ:[[服部隆之]]&lt;br /&gt;
** NTTドコモ「[[無線呼び出し|ポケベル]]」CMソング・[[フジテレビジョン|フジテレビ系ドラマ]]「[[木曜の怪談|木曜の怪談'97]] 悪霊学園」主題歌&lt;br /&gt;
* [[大スキ!]] （1997年6月25日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:[[岡本真夜]]、編曲:藤井丈司&lt;br /&gt;
** [[アサヒ飲料]]「[[三ツ矢サイダー]]」CMソング&lt;br /&gt;
* 風のプリズム （1997年10月15日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:[[原由子]]、編曲:藤井丈司、ストリングスアレンジ:[[島健]]&lt;br /&gt;
** [[味の素]] CMソング&lt;br /&gt;
* [[summer sunset]] （1998年5月13日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:[[広瀬香美]]、編曲:藤井丈司&lt;br /&gt;
** [[TBSテレビ]]系「[[王様のブランチ]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
* ジーンズ （1998年10月7日）&lt;br /&gt;
** 作詞:[[相田毅]]、作曲・編曲:[[朝本浩文]]&lt;br /&gt;
** [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系アニメ「[[金田一少年の事件簿 (アニメ)|金田一少年の事件簿]]」エンディングテーマ。曲名の由来は「胸がジーンとする」の複数形。&lt;br /&gt;
* 明日へ （1999年2月3日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:岡本真夜、編曲:[[有賀啓雄]]&lt;br /&gt;
** [[さくら銀行]]CMソング・TBSテレビ系「[[ワンダフル]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
* 果実 （2000年11月8日）&lt;br /&gt;
** 作詞:[[micco]]、作曲:[[菊地達也]]、編曲:CHiBUN&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　11.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[ARIGATO!]] （1997年11月19日）&lt;br /&gt;
**竹内まりや、原由子をはじめ、岡本真夜、[[奥居香]]、[[高浪敬太郎]]らが楽曲提供。&lt;br /&gt;
* WINTER GIFT '98 Happy Songs &amp;amp; Music Clips （1998年10月31日）&lt;br /&gt;
** ミニアルバム+ミュージッククリップ。&lt;br /&gt;
* private （1999年2月17日）&lt;br /&gt;
** [[椎名林檎]]作詞作曲の作品「プライベイト」や、広末涼子自身が作詞した作品も含まれる。&lt;br /&gt;
* RH DEBUT TOUR 1999 （1999年5月26日）&lt;br /&gt;
** ライブアルバム+ライブビデオ。1999年2月に行われたファーストライブの模様を収録。&lt;br /&gt;
* RH Singles&amp;amp;amp;... （1999年11月25日）&lt;br /&gt;
** ベストアルバム。&lt;br /&gt;
* RH Remix （2001年8月29日）&lt;br /&gt;
** リミックスアルバム。[[曾田茂一]]（[[EL-MALO]]、[[FOE]]）、[[岸田繁]]（[[くるり]]）らがリミキサーとして参加。&lt;br /&gt;
* 広末涼子 Perfect Collection （2002年2月27日）&lt;br /&gt;
** ベストアルバム（3枚組）。[[東京スカパラダイスオーケストラ]]プロデュースによる新曲「睡蓮の舟」を収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CDその他 ===&lt;br /&gt;
* オリジナルサウンドトラック「20世紀ノスタルジア」 （1997年7月24日）&lt;br /&gt;
** 映画『[[20世紀ノスタルジア]]』のサウンドトラックで、広末涼子が映画の主人公・遠山杏として歌う曲が5曲収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
* 広末涼子 ワンダフルストーリー （1997年）&lt;br /&gt;
* 広末涼子スナップビデオ「Making of R.H.」 （1998年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　12.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* 広末涼子 イルカと過ごした5日間 （2002年）&lt;br /&gt;
* 広末涼子NEWYORK RH Avenue 2003 （2003年）&lt;br /&gt;
** DVD付写真集&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
* RH DEBUT TOUR 1999 （1999年2月）&lt;br /&gt;
** [[日本武道館]]（2日間）、[[名古屋レインボーホール]]、[[大阪城ホール]]全国3箇所で計4日間開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* R （1996年） - 写真集&lt;br /&gt;
* H （1996年） - 写真集&lt;br /&gt;
* 20世紀ノスタルジア撮影日記 広末涼子から遠山杏へ （1997年）&lt;br /&gt;
* 20世紀ノスタルジア ストーリーブック （1997年）&lt;br /&gt;
* No Make （1998年） - 写真集&lt;br /&gt;
* FLaMme （1998年） - ポストカードブック&lt;br /&gt;
* relax （1999年） - 写真集&lt;br /&gt;
* 広末涼子CFスペシャル （1999年） - ムック&lt;br /&gt;
* HIATARI RYO～KO～ （1999年） - エッセイ集&lt;br /&gt;
* 映画「秘密」のすべて Le Secret （1999年）&lt;br /&gt;
* 広末 （1999年） - エッセイ集&lt;br /&gt;
* Happy 20th Birthday ヒロスエ、ハタチ。 （2000年） - 写真集&lt;br /&gt;
* teens 1996-2000 （2000年） - 写真集&lt;br /&gt;
* HIROSUE in WASABI 映画「WASABI」パーフェクトビジュアルブック （2002年）&lt;br /&gt;
* 広末涼子NEWYORK RH Avenue 2003 （2003年） - DVD付写真集&lt;br /&gt;
* sketch （2004年） - エッセイ集&lt;br /&gt;
* TRIANGLE PHOTOGRAPHS 広末涼子・イン・トライアングル　（2009年）　- 写真集&lt;br /&gt;
日生テレビジョン(2014年8月9日号)&lt;br /&gt;
読売新聞。(2014年8月17日)インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[週刊ヤングジャンプ]]（デビュー当初からグラビアを掲載し続けた）&lt;br /&gt;
* [[高知県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[藤川球児]] - 中学校の同級生&lt;br /&gt;
* [[三村和也]] - 母方の従兄で現衆議院議員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広末涼子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　16.jpg|300px]][[Image:広末涼子　17.jpg|300px]][[Image:広末涼子　18・5.jpg|300px]][[Image:広末涼子　20.jpg|300px]][[Image:広末涼子　21.jpg|300px]][[Image:広末涼子　22.jpg|300px]][[Image:広末涼子　23.jpg|300px]][[Image:広末涼子　24.jpg|300px]][[Image:広末涼子　25.jpg|300px]][[Image:広末涼子　26.jpg|300px]][[Image:広末涼子　27.jpg|300px]][[Image:広末涼子　28.jpg|300px]][[Image:広末涼子　29.jpg|300px]][[Image:広末涼子　30.jpg|300px]][[Image:広末涼子　31.jpg|300px]][[Image:広末涼子　32.jpg|300px]][[Image:広末涼子　33.jpg|300px]][[Image:広末涼子　34.jpg|300px]][[Image:広末涼子　35.jpg|300px]][[Image:広末涼子_36.jpg|300px]][[Image:広末涼子_37.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひろすえ りようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:高知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:関東連合]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.40.103</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BA%83%E6%9C%AB%E6%B6%BC%E5%AD%90&amp;diff=251572</id>
		<title>広末涼子</title>
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				<updated>2014-09-10T00:56:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.40.103: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:広末涼子　1.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
'''広末 涼子'''（ひろすえ りょうこ、本名:'''廣末 涼子'''（読み同じ）、[[1980年]][[7月18日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。[[フラーム]]所属。[[血液型]]は[[ABO式血液型|O型]]。[[神奈川県]][[横浜市]][[戸塚区]]生まれ、[[高知県]][[高知市]]育ち。本名:'''井筒 涼子'''（いづつ りょうこ、旧姓:'''廣末'''）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==    &lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　2.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
高知県出身の女優。デビュー後間もない1995～96年に起用された[[プロクター・アンド・ギャンブル|クレアラシル]]や[[NTTドコモ]]の[[コマーシャルメッセージ|CM]]で清楚な容姿と透明感のあるキャラクターが支持を集め、一躍トップ[[アイドル]]となる。1997年には女優としての活動を広げ、歌手デビューも果たしていずれも大きな話題を呼び、加熱する人気ぶりに広末現象と呼ばれた。愛車は[[レクサス・SC430]]。&lt;br /&gt;
祖父、父と共に、[[読売ジャイアンツ|巨人]]ファンである。衆議院議員の[[三村和也]]は母方の従兄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　14.jpg|350px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[1980年]][[7月18日]] - 高知市帯屋町でインテリア雑貨店を営む両親の長女として[[神奈川県]][[横浜市]][[戸塚区]]の病院で誕生。未熟児であった。&lt;br /&gt;
* [[1987年]][[4月]] - 高知市立追手前小学校に入学。&lt;br /&gt;
* [[1993年]][[4月]] - [[高知市立城北中学校]]に入学。陸上部に所属し、[[走り高跳び]]の選手として県大会で2位入賞を果たした。ちなみに、[[藤川球児]]（現・[[阪神タイガース]]投手）は中学時代の同級生。&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - 第1回[[プロクター・アンド・ギャンブル|クレアラシル]]「ぴかぴかフェイスコンテスト」でグランプリ獲得しCMデビューする。&lt;br /&gt;
* [[1995年]][[3月]] - その後、[[グリコ乳業]]「Bigヨーグルト健康」[[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]、[[NTTドコモ]]、[[明治製菓]]など数々のCMに出演。中でも[[1996年]]に出演したNTTドコモ[[無線呼び出し|ポケベル]]のCM「広末涼子、ポケベルはじめる」で一躍有名になる。&lt;br /&gt;
* [[1995年]][[6月12日]] - 『[[ハートにS]]』でドラマデビュー。&lt;br /&gt;
* [[1996年]][[4月]] - 進学を機に高知から上京し、横浜の叔母夫婦宅で暮らし始める。[[品川女子学院中等部・高等部|品川女子学院高等部]]に入学。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[4月15日]] - [[竹内まりや]]プロデュースによる『MajiでKoiする5秒前』で歌手デビュー。この曲名は当時流行していた[[ギャル|コギャル]]用語の「MK5（マジで切れる5秒前）」の[[パロディ]]である。&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - ファンクラブ「RHフレンドル」発足。同年7月発行の第1号を皮切りに年4回ファンクラブ会報を発行。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[7月26日]] - [[原将人]]監督による『[[20世紀ノスタルジア]]』で映画デビュー。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[12月31日]] -[[第48回NHK紅白歌合戦]]に初出場。『大スキ!』を歌った。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[10月10日]] - 『[[銀河の約束]]』で初舞台。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[11月25日]] - [[早稲田大学]][[教育学部]]国語国文学科に[[自己推薦入試]]で合格。&lt;br /&gt;
* [[1999年]][[2月6日]] - 初コンサート『RH DEBUT TOUR 1999』を[[日本武道館]]で行なった。&lt;br /&gt;
* [[1999年]][[4月]] - 早稲田大学に入学。&lt;br /&gt;
* [[2000年]][[7月20日]] - 写真集発売を記念して初の握手会を開催。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[10月6日]] - 早稲田大学を中退。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[12月15日]] -本人が会見し、モデルでファッションデザイナーの[[男性モデル一覧|岡沢高宏]]と[[結婚]]、同時に[[妊娠]]している事を発表。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[12月17日]] - [[Yahoo!]]チャットイベント開催後に産休に入る。&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[1月17日]] - 岡沢高宏との結婚式・披露宴を挙行。&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[4月10日]] - 3,110gの男児を出産。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[7月]] - [[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[スローダンス]]』で女優復帰。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[7月15日]] - [[横綱]]・[[朝青龍明徳|朝青龍]]と共に『[[高知県観光親善大使]]』に任命される。&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[京王グループ]]イメージキャラクターになる。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[11月1日]] - [[全日本シーエム放送連盟|ACC]] CMフェスティバル贈賞式に出席。出演している[[資生堂]]『[[TSUBAKI]]』の[[コマーシャルメッセージ|CM]]が演技賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[3月13日]] - 自身のホームページにて岡沢高宏と離婚したことを公表した。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[9月2日]] - 出演した映画『[[おくりびと]]』が、第32回モントリオール世界映画祭でグランプリを受賞。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[12月]] - ファンクラブ「RHフレンドル」解散。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[2月23日]]（日本時間） - [[ハリウッド]]にある[[コダック・シアター]]で開催された[[第81回アカデミー賞|第81回アカデミー賞授賞式]]で『おくりびと』が日本映画で初めて外国語映画賞を受賞。広末も授賞式に出席し、バレンティノのベージュ色のロングドレスに[[ヴァンクリーフ&amp;amp;アーペル]]のチョーカーとイヤリングを身につけ、[[滝田洋二郎]]監督、共演の[[本木雅弘]]、[[余貴美子]]らと共に壇上に立ち、喜びを分かち合った。プレゼンターは[[リーアム・ニーソン]]と[[フリーダ・ピント]]で、彼らとも握手を交わした。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[10月9日]] - キャンドルアーティストの[[Candle JUNE]]と結婚した事をホームページで発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広末涼子“関東連合”事件の影響で大ピンチ!?「元夫と殺害事件の首謀者が……」 ==&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　15.jpg|350px|thumb|広末 涼子]]&lt;br /&gt;
30歳を過ぎ、女優として第2の全盛期を迎えようとしている広末涼子が、意外な騒動に巻き込まれる可能性が出てきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年9月に東京・六本木のクラブ「フラワー」（閉店）で飲食店経営の[[藤本亮介]]さんが金属バットなどで武装した集団に殴られ殺害された事件で、警視庁麻布署捜査本部はこれまで凶器準備集合容疑で暴走族「[[半グレ集団|関東連合]]」（解散）の元リーダー・[[石元太一]]ら15人を逮捕した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、まだグループを統率していたとされる見立真一ら2人が海外逃亡中で、国内に1人が潜伏しているとされているため、捜査本部は3人の逮捕状を取り、行方を追っている。実はこの見立容疑者の先輩格に当たるのが、女優・広末涼子の前夫でモデル兼デザイナーの[[岡沢高宏]]なのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「岡沢や、宮崎あおいの元夫で俳優の[[高岡蒼佑]]らが関東連合と非常に近いことはよく知られている。岡沢がまだ広末と結婚していた06年3月25日に更新したブログに『後輩の見立と』食事を楽しんだことを書き込み、見立容疑者について『年下の中で数少ない尊敬する人間のひとり。凄くいい男』と、やたらと持ち上げていた。04年1月に岡沢と広末は都内の結婚式場で身内のみを集めて結婚式を行ったが、おそらく、見立容疑者も出席していたはず」（週刊誌記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広末は岡沢との間に長男をもうけたものの、08年3月に離婚。10年10月にキャンドルアーティストのキャンドル・ジュンと再婚して次男をもうけ、順調に仕事をこなしているが、今後、元夫・岡沢氏の人脈が仕事にダメージを与える可能性がありそうだというのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今回の件で、警察は関東連合の金脈・人脈を徹底的に叩こうとしている。そんな流れの中、スポンサーサイドは関東連合関係者と関係のある芸能人の起用を控えたいようで、関連芸能人のリストアップを進めている。結婚期間中に元夫が見立容疑者と会っていた広末、高岡の元妻・宮崎も、当然のようにリストアップされるだろう。広末サイドも頭を悩ませるしかなさそうだ」（テレビ関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
周囲を振り回して岡沢とのデキ婚を強行した広末だったが、ここにきて、その時の高すぎる“ツケ”を払わされることになるかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 9才年下の俳優・佐藤健と不倫疑惑浮上(2014年2月) ==&lt;br /&gt;
女優・広末涼子(33)と俳優・[[佐藤健]](24)が同日発売の「[[女性セブン]]」で不倫疑惑を報じられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同誌は広末が21日夜に佐藤の住むマンションに入り、翌朝、佐藤が出かけた2分後にタクシーに乗り込む様子などを写真入りで掲載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
佐藤の所属事務所は[[デイリースポーツ]]の取材に「以前、ドラマで共演させていただいた、尊敬する先輩です」と否定した。広末は[[2010年]]にキャンドルアーティストのキャンドル・ジュン氏(40)と結婚。前夫との長男、ジュン氏との次男の2人の子供がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞 ==&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　3.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
2008年&lt;br /&gt;
* 第32回[[日本アカデミー賞]] 優秀主演女優賞『おくりびと』&lt;br /&gt;
* 第30回[[ヨコハマ映画祭]] 最優秀助演女優賞『おくりびと』&lt;br /&gt;
2004年&lt;br /&gt;
* 第41回[[ゴールデン・アロー賞]] 演劇賞受賞&lt;br /&gt;
2000年&lt;br /&gt;
* 第33回[[シッチェス・カタルーニャ国際映画祭]] 最優秀主演女優賞『秘密』&lt;br /&gt;
* 第23回[[日本アカデミー賞]] 優秀助演女優賞『鉄道員』&lt;br /&gt;
* 第23回[[日本アカデミー賞]] 優秀主演女優賞『秘密』&lt;br /&gt;
1999年&lt;br /&gt;
* 第12回[[日刊スポーツ映画大賞]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第9回[[日本映画批評家大賞]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第11回[[山路ふみ子映画賞]] 新人賞受賞&lt;br /&gt;
1998年&lt;br /&gt;
* 第21回[[日本アカデミー賞]] 新人俳優賞受賞&lt;br /&gt;
* 第35回[[ゴールデンアロー賞]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第52回[[毎日映画コンクール]] スポニチグランプリ新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第19回[[ヨコハマ映画祭]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第23回[[おおさか映画祭]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　4.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[20世紀ノスタルジア]] （1997年、[[原将人]]監督） - 遠山杏(ポウセ) 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[鉄道員 (小説)|鉄道員（ぽっぽや）]] （1999年、[[降旗康男]]監督） - 佐藤雪子（高校時代） 役&lt;br /&gt;
* [[秘密 (小説)|秘密]] （1999年、[[滝田洋二郎]]監督） - 杉田藻奈美・直子 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[ざわざわ下北沢]] （2000年、[[市川準]]監督） - 1シーンのみ出演&lt;br /&gt;
* [[WASABI]] （2001年（仏）、2002年（日）、[[ジェラール・クラウジック]]監督、[[リュック・ベッソン]]プロデュース） - ユミ 役（DVD版の日本語吹き替えも）（主演）&lt;br /&gt;
* [[Jam Films]] 『ARITA』（2002年、[[岩井俊二]]監督）（主演）&lt;br /&gt;
* [[恋愛寫眞|恋愛寫眞 Collage of our Life]] （2003年、[[松竹]]、[[堤幸彦]]監督） - 里中静流 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[花とアリス]] （2004年、[[岩井俊二]]監督） - 編集者現場担当役（カメオ出演）&lt;br /&gt;
* [[Presents〜合い鍵〜]] （2006年）- 由加里役（主演）&lt;br /&gt;
* [[バブルへGO!! タイムマシンはドラム式]] （2007年、[[東宝]]、[[馬場康夫]]監督） - 田中真弓役（主演）&lt;br /&gt;
* [[Little DJ〜小さな恋の物語]] （2007年、デスペラード）- 海乃たまき役&lt;br /&gt;
* [[子猫の涙]] （2007年、[[トルネード・フィルム]]）（主演）&lt;br /&gt;
* [[おくりびと]]　'''Departures'''　（'''[[第81回アカデミー賞|第81回]][[アカデミー賞]][[アカデミー外国語映画賞|外国語映画賞]]受賞作品'''、2008年、[[松竹]]） - 小林美香役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[GOEMON (映画)|GOEMON]] （2009年5月、[[松竹]]・ワーナー）- [[淀殿|茶々]]役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[ヴィヨンの妻 〜桜桃とタンポポ〜]] （2009年秋、[[東宝]]）&lt;br /&gt;
* [[ゼロの焦点#映画|ゼロの焦点]] （2009年秋、[[東宝]]、[[犬童一心]]監督） - 鵜原禎子役（主演）&lt;br /&gt;
思い残し。(2014年。11月)8月4日のPONで予告放送された&lt;br /&gt;
胡桃割人形。(2014年)ネズミ女王役。8月6日のワイドショーでアフレコ放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
==== 連続ドラマ ====&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　5.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[沙粧妙子-最後の事件-]] （[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系、1995年) - 早瀬直美役&lt;br /&gt;
* [[木曜の怪談]] 魔法のキモチ （フジテレビ系、1996年）- のぞみ役（主演） &lt;br /&gt;
* [[将太の寿司]] （フジテレビ系、1996年）- 関口美春役&lt;br /&gt;
* [[ロングバケーション (テレビドラマ)|ロングバケーション]] （フジテレビ系、1996年）- 斉藤貴子役&lt;br /&gt;
* [[こんな私に誰がした]] （フジテレビ系、1996年）- 山下あかね役&lt;br /&gt;
* [[木曜の怪談|木曜の怪談'97]] 悪霊学園 （フジテレビ系、1997年) - 連香寺あかね役（主演）&lt;br /&gt;
* [[ビーチボーイズ (テレビドラマ)|ビーチボーイズ]] （フジテレビ系、1997年）- 和泉真琴役&lt;br /&gt;
* [[聖者の行進 (テレビドラマ)|聖者の行進]] （[[TBSテレビ|TBS]]系、1998年）- 土屋ありす役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[世界で一番パパが好き]] （フジテレビ系、1998年）- 仲町たみ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[リップスティック]] （フジテレビ系、1999年）- 早川藍役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[Summer Snow]] （TBS系、2000年）- 片瀬ユキ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[オヤジぃ。]] （TBS系、2000年）- 神崎すず役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[できちゃった結婚 (テレビドラマ)|できちゃった結婚]] （フジテレビ系、2001年）- 小谷チヨ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* バベル （[[BSフジ]]、2002年）- マザー役&lt;br /&gt;
* [[愛なんていらねえよ、夏]] （TBS系、2002年）- 鷹園亜子役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[おとうさん (テレビドラマ)|おとうさん]] （TBS系、2002年）- 進藤まこと役&lt;br /&gt;
* [[元カレ]] （TBS系、2003年）- 佐伯真琴役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[スローダンス]] （フジテレビ系、2005年） - 小池実乃役&lt;br /&gt;
* [[ヤスコとケンジ]] （日本テレビ系、2008年） - 椿エリカ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[トライアングル (小説)|トライアングル]] （関西テレビ・フジテレビ系、2009年） - 葛城サチ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* 大河ドラマ・[[龍馬伝]] （NHK、[[2010年]]） - 平井加尾役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発ドラマ・特別出演 ====&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　6.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[ハートにS]] 『ハチ公のしっぽ』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系、1995年）&lt;br /&gt;
* [[僕が僕であるために]] （フジテレビ系、1997年）- 成瀬弥子役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* 恋愛方程式の解き方『片思い』（フジテレビ系、1997年）&lt;br /&gt;
* [[星の金貨]] 完結編スペシャル （[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、1997年）- 浜野さおり役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] 秋の特別編 『ウィルス』 （フジテレビ系、1997年）- イズミ　役（主演）&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線 歳末特別警戒スペシャル]] （フジテレビ系、1997年）- 不良少女役&lt;br /&gt;
* [[ビーチボーイズ (テレビドラマ)|ビーチボーイズ]] 特別編 （フジテレビ系、1998年）- 和泉真琴役&lt;br /&gt;
* [[世紀末の詩]] 第1話（日本テレビ系、1998年）- 小川すみれ役&lt;br /&gt;
* 奇跡の大逆転! 『ゴーストライター』 （[[TBSテレビ|TBS]]系、2000年）（主演）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] SMAPの特別編 『オトナ受験』 （フジテレビ系、2001年）- 彼女役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]特別篇 サランヘヨ愛の劇場&amp;amp;amp;愛の唄 （フジテレビ系、2002年）（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* 失われた約束 （フジテレビ系、2003年）- 篠原綾子役&lt;br /&gt;
* 大河ドラマ・[[武蔵 MUSASHI]] （NHK、2003年、ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* 生きててもいい…? 〜ひまわりの咲く家〜 （フジテレビ系、2006年）- 河野真希役（主演）&lt;br /&gt;
* [[愛と死をみつめて]] （[[テレビ朝日]]系、2006年）- 大島みち子（ミコ） 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語 06'秋の特別編]] 『鏡子さん』（フジテレビ系、2006年）（主演）&lt;br /&gt;
* [[東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜 (テレビドラマ)|東京タワー ～オカンとボクと、時々、オトン～]] （フジテレビ系、2006年）- 成田真沙美役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[遙かなる約束]] （フジテレビ系、2006年） 牧瀬杏子役（ナビゲーター） &lt;br /&gt;
* [[ママが料理をつくる理由]] （フジテレビ系、2007年） - 間中たまき 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[セレンディップの奇跡]] （日本テレビ系、2007年） - 天使 役（ナビゲーター）&lt;br /&gt;
* [[奇跡の動物園〜旭山動物園物語〜|奇跡の動物園2007～旭山動物園物語～]] （フジテレビ系、2007年） - 徳永志織 役&lt;br /&gt;
* ロング・ウェディングロード!～東京vs大阪ワケアリ婚物語 （TBS系、2007年） - 西宮静香 &amp;amp; 東澄香 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[ガリレオ (テレビドラマ)|ガリレオ]] （フジテレビ系、2007年、第3話ゲスト）- 神崎弥生役&lt;br /&gt;
* [[夢の見つけ方教えたる!]] （2008年、フジテレビ系） - 松尾みやこ 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[MR.BRAIN]] （2009年5月、TBS系、第1話ゲスト）&lt;br /&gt;
若者(2014年7月30日。フジテレビ)前日の目覚ましで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティー ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　7.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[第48回NHK紅白歌合戦]] （[[日本放送協会|NHK]]、1997年12月31日）&lt;br /&gt;
** 「[[大スキ!]]」を歌う。&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]21 （[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、1998年8月22日-23日）&lt;br /&gt;
** [[TOKIO]]と共にメインパーソナリティを務める。&lt;br /&gt;
*[[しゃべくり007]]（日本テレビ系、2009年11月9日）&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年9月10日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ　その他 ===&lt;br /&gt;
*[[いのちの響]]（TBS）&lt;br /&gt;
*[[めざましテレビ]]　「ガクナビ」　ナレーション　（フジテレビ、2008年9月29日-2009年3月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[広末涼子のがんばらナイト]] （[[エフエム東京|TOKYO FM]]、[[全国FM放送協議会|JFN]]系）&lt;br /&gt;
** 1996年4月-2000年3月：毎週水曜 23:25-23:55&lt;br /&gt;
* 広末涼子のRHラヴアンリミテッド （JFN系）&lt;br /&gt;
** 2000年4月-2001年3月：毎週金曜 22:30-22:55&lt;br /&gt;
** 2001年4月-2001年9月：毎週月曜 深夜1:00-1:30&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　8.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[銀河の約束]] （1998年）&lt;br /&gt;
** 田中リマ役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[岡村俊一]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[中村雅俊]]、[[谷啓]]、[[森公美子]] 他&lt;br /&gt;
* [[四谷怪談]] （2001年）&lt;br /&gt;
** お袖役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[蜷川幸雄]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[竹中直人]]、[[藤真利子]]、[[高嶋政伸]]、[[村上淳]] 他&lt;br /&gt;
* [[幕末純情伝 (舞台)|幕末純情伝]] （2003年）&lt;br /&gt;
** [[沖田総司]]役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[杉田成道]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[筧利夫]]、[[春田純一]] 他&lt;br /&gt;
* [[飛龍伝]] （2003年）&lt;br /&gt;
** 神林美智子役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[つかこうへい]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[筧利夫]]、[[春田純一]] 他&lt;br /&gt;
* [[鶴瓶のスジナシ!|劇場スジナシ]]東京公演 （2006年）&lt;br /&gt;
** 3日目のゲスト&lt;br /&gt;
** 共演：[[笑福亭鶴瓶]]&lt;br /&gt;
* [[キル]] （2008年）&lt;br /&gt;
** シルク役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[野田秀樹]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[妻夫木聡]]、[[勝村政信]]、[[野田秀樹]] 他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　9.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]] 「クレアラシル」 （洗顔料・1995年）&lt;br /&gt;
* [[グリコ乳業]] 「グリコBigヨーグルト健康」 （食品・1995年）&lt;br /&gt;
* [[明治製菓]]　「キシリッシュ、ガルボ、メルティキッス他」 （菓子・1996年）&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] 「[[無線呼び出し|ポケベル]]、[[iモード]]他」 （1996年~2001年）&lt;br /&gt;
* [[アスキー (企業)|アスキー]] 「[[ダービースタリオン|ダービースタリオン96]]」 （ゲーム・1996年）&lt;br /&gt;
* [[本田技研工業|ホンダ]] 「LiveDio」 （原動機付自転車・1997年）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] 「[[スターフォックス64]] 他」 （ゲーム・1997年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] 「クノールカップスープ、HOT!1他」 （食品・1997年）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] 「[[三ツ矢サイダー]]、Teao」 （飲料・1997年）&lt;br /&gt;
* [[さくら銀行]] （金融・1998年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] 「[[資生堂・プラウディア|プラウディア]]」 （化粧品・1999年）&lt;br /&gt;
* [[丸昌|晴れ着の丸昌]] （アパレル・1999年）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]] 「キリンラガービール」 （アルコール飲料・2000年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂|エフティ資生堂]] 「スーパーマイルドシャンプー」 （シャンプー・2000年）&lt;br /&gt;
* [[プロトコーポレーション]] 「Goo」 （中古車情報・2000年）&lt;br /&gt;
* [[タマノイ酢]] 「はちみつ黒酢ダイエット」 （飲料・2000年）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]] 「[[日清焼そばU.F.O.]]」 （食品・2001年）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] 「エスキモークオリテ」 （氷菓・2001年）&lt;br /&gt;
* [[エニックス]] 「[[ドラゴンクエストモンスターズ2 マルタのふしぎな鍵]]」 （ゲーム・2001年）&lt;br /&gt;
* [[PADI]] （ダイビング指導・2001年）&lt;br /&gt;
* [[日本道路公団]] 「[[ETC]]」 （道路交通システム・2001年）&lt;br /&gt;
* [[ライフ (信販)|ライフ]] 「ライフカード」 （金融・2003年）&lt;br /&gt;
* [[Yahoo! BB]] （インターネットプロバイダ・2003年）&lt;br /&gt;
* [[ディップ]] 「はたらこねっと」 （就職情報・2003年）&lt;br /&gt;
* 資生堂 「[[TSUBAKI]]」 （化粧品・2006年～）&lt;br /&gt;
* [[京王グループ]] （鉄道・2006年～）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ]] 「[[からだ巡茶]]」 （飲料・2006年～）&lt;br /&gt;
* 資生堂 「資生堂2008年サマーキャンペーン」（2008年）&lt;br /&gt;
* [[ディー・エヌ・エー|DeNA]] 「[[モバゲータウン]]」（携帯電話向けサイト・2008年～）&lt;br /&gt;
* 明治製菓 「ガルボチップス」（菓子・2008年～）&lt;br /&gt;
* [[コーワ]] 「新キャベジンコーワS」 （胃腸薬・2009年～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　13.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[MajiでKoiする5秒前/とまどい]] （1997年4月15日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:[[竹内まりや]]、編曲:[[藤井丈司]]、ストリングスアレンジ:[[服部隆之]]&lt;br /&gt;
** NTTドコモ「[[無線呼び出し|ポケベル]]」CMソング・[[フジテレビジョン|フジテレビ系ドラマ]]「[[木曜の怪談|木曜の怪談'97]] 悪霊学園」主題歌&lt;br /&gt;
* [[大スキ!]] （1997年6月25日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:[[岡本真夜]]、編曲:藤井丈司&lt;br /&gt;
** [[アサヒ飲料]]「[[三ツ矢サイダー]]」CMソング&lt;br /&gt;
* 風のプリズム （1997年10月15日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:[[原由子]]、編曲:藤井丈司、ストリングスアレンジ:[[島健]]&lt;br /&gt;
** [[味の素]] CMソング&lt;br /&gt;
* [[summer sunset]] （1998年5月13日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:[[広瀬香美]]、編曲:藤井丈司&lt;br /&gt;
** [[TBSテレビ]]系「[[王様のブランチ]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
* ジーンズ （1998年10月7日）&lt;br /&gt;
** 作詞:[[相田毅]]、作曲・編曲:[[朝本浩文]]&lt;br /&gt;
** [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系アニメ「[[金田一少年の事件簿 (アニメ)|金田一少年の事件簿]]」エンディングテーマ。曲名の由来は「胸がジーンとする」の複数形。&lt;br /&gt;
* 明日へ （1999年2月3日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:岡本真夜、編曲:[[有賀啓雄]]&lt;br /&gt;
** [[さくら銀行]]CMソング・TBSテレビ系「[[ワンダフル]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
* 果実 （2000年11月8日）&lt;br /&gt;
** 作詞:[[micco]]、作曲:[[菊地達也]]、編曲:CHiBUN&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　11.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[ARIGATO!]] （1997年11月19日）&lt;br /&gt;
**竹内まりや、原由子をはじめ、岡本真夜、[[奥居香]]、[[高浪敬太郎]]らが楽曲提供。&lt;br /&gt;
* WINTER GIFT '98 Happy Songs &amp;amp; Music Clips （1998年10月31日）&lt;br /&gt;
** ミニアルバム+ミュージッククリップ。&lt;br /&gt;
* private （1999年2月17日）&lt;br /&gt;
** [[椎名林檎]]作詞作曲の作品「プライベイト」や、広末涼子自身が作詞した作品も含まれる。&lt;br /&gt;
* RH DEBUT TOUR 1999 （1999年5月26日）&lt;br /&gt;
** ライブアルバム+ライブビデオ。1999年2月に行われたファーストライブの模様を収録。&lt;br /&gt;
* RH Singles&amp;amp;amp;... （1999年11月25日）&lt;br /&gt;
** ベストアルバム。&lt;br /&gt;
* RH Remix （2001年8月29日）&lt;br /&gt;
** リミックスアルバム。[[曾田茂一]]（[[EL-MALO]]、[[FOE]]）、[[岸田繁]]（[[くるり]]）らがリミキサーとして参加。&lt;br /&gt;
* 広末涼子 Perfect Collection （2002年2月27日）&lt;br /&gt;
** ベストアルバム（3枚組）。[[東京スカパラダイスオーケストラ]]プロデュースによる新曲「睡蓮の舟」を収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CDその他 ===&lt;br /&gt;
* オリジナルサウンドトラック「20世紀ノスタルジア」 （1997年7月24日）&lt;br /&gt;
** 映画『[[20世紀ノスタルジア]]』のサウンドトラックで、広末涼子が映画の主人公・遠山杏として歌う曲が5曲収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
* 広末涼子 ワンダフルストーリー （1997年）&lt;br /&gt;
* 広末涼子スナップビデオ「Making of R.H.」 （1998年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　12.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* 広末涼子 イルカと過ごした5日間 （2002年）&lt;br /&gt;
* 広末涼子NEWYORK RH Avenue 2003 （2003年）&lt;br /&gt;
** DVD付写真集&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
* RH DEBUT TOUR 1999 （1999年2月）&lt;br /&gt;
** [[日本武道館]]（2日間）、[[名古屋レインボーホール]]、[[大阪城ホール]]全国3箇所で計4日間開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* R （1996年） - 写真集&lt;br /&gt;
* H （1996年） - 写真集&lt;br /&gt;
* 20世紀ノスタルジア撮影日記 広末涼子から遠山杏へ （1997年）&lt;br /&gt;
* 20世紀ノスタルジア ストーリーブック （1997年）&lt;br /&gt;
* No Make （1998年） - 写真集&lt;br /&gt;
* FLaMme （1998年） - ポストカードブック&lt;br /&gt;
* relax （1999年） - 写真集&lt;br /&gt;
* 広末涼子CFスペシャル （1999年） - ムック&lt;br /&gt;
* HIATARI RYO～KO～ （1999年） - エッセイ集&lt;br /&gt;
* 映画「秘密」のすべて Le Secret （1999年）&lt;br /&gt;
* 広末 （1999年） - エッセイ集&lt;br /&gt;
* Happy 20th Birthday ヒロスエ、ハタチ。 （2000年） - 写真集&lt;br /&gt;
* teens 1996-2000 （2000年） - 写真集&lt;br /&gt;
* HIROSUE in WASABI 映画「WASABI」パーフェクトビジュアルブック （2002年）&lt;br /&gt;
* 広末涼子NEWYORK RH Avenue 2003 （2003年） - DVD付写真集&lt;br /&gt;
* sketch （2004年） - エッセイ集&lt;br /&gt;
* TRIANGLE PHOTOGRAPHS 広末涼子・イン・トライアングル　（2009年）　- 写真集&lt;br /&gt;
日生テレビジョン(2014年8月9日号)&lt;br /&gt;
読売新聞。(2014年8月17日)インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[週刊ヤングジャンプ]]（デビュー当初からグラビアを掲載し続けた）&lt;br /&gt;
* [[高知県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[藤川球児]] - 中学校の同級生&lt;br /&gt;
* [[三村和也]] - 母方の従兄で現衆議院議員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広末涼子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　16.jpg|300px]][[Image:広末涼子　17.jpg|300px]][[Image:広末涼子　18・5.jpg|300px]][[Image:広末涼子　20.jpg|300px]][[Image:広末涼子　21.jpg|300px]][[Image:広末涼子　22.jpg|300px]][[Image:広末涼子　23.jpg|300px]][[Image:広末涼子　24.jpg|300px]][[Image:広末涼子　25.jpg|300px]][[Image:広末涼子　26.jpg|300px]][[Image:広末涼子　27.jpg|300px]][[Image:広末涼子　28.jpg|300px]][[Image:広末涼子　29.jpg|300px]][[Image:広末涼子　30.jpg|300px]][[Image:広末涼子　31.jpg|300px]][[Image:広末涼子　32.jpg|300px]][[Image:広末涼子　33.jpg|300px]][[Image:広末涼子　34.jpg|300px]][[Image:広末涼子　35.jpg|300px]][[Image:広末涼子_36.jpg|300px]][[Image:広末涼子_37.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひろすえ りようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:高知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:関東連合]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.40.103</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%81%8B%E7%A9%BA&amp;diff=251540</id>
		<title>恋空</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%81%8B%E7%A9%BA&amp;diff=251540"/>
				<updated>2014-09-10T00:38:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.40.103: /* 関連項目・リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''恋空'''（こいぞら、もしくは'''れんくう'''）は今女子中高生に大人気の[[ケータイ小説 (笑)|携帯小説]]である。想像を絶する悲劇に見舞われながらも、&amp;lt;span style=&amp;quot;font-family:serif;font-size:6mm&amp;quot;&amp;gt;一途な愛&amp;lt;/span&amp;gt;を貫こうとするヒロインの青春を描いた物語。11月3日には[[映画]]も公開された。'''[[忍空]]とはまったく違う'''からね。作者の実体験を元に書かれたらしいけど…。[[お察し下さい]]…。[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[魔法のiらんど]]で[[ケータイ小説 (笑)|携帯小説]]として誕生した(内容が一)切ナイ、'''涙と感動の'''恋物語。'''女子中高生を中心'''に'''大ヒット'''。その後スターツ（笑）出版から'''書籍化'''もし、'''2500万人'''の'''[[スイーツ（笑）]]'''が'''涙'''したと言われる。11月3日には'''映画'''も公開され、空前の恋空ブームはとどまる事を知らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''真の原作者は[[桂言葉|言葉様]]。'''覚醒していたので、怒涛のスピードで話が進んでいたが、[[西園寺世界|ビッチ]]を始末するために一時休止して未完になりかける。この時はまだ自らの過去を赤裸々に告白した、限りなくノンフィクションに近い良作だった。ところが、休載時に美嘉という一人の喪女がこれをパクり、不届きにも原作者を自称し始めて、自分の都合のいいように捏造・改悪して今の愚作になってしまった。証拠隠滅のため、美嘉は言葉様の作ったオリジナル版を抹殺することに成功し、印税や映画の'''奇跡の'''大ヒットで一人ボロ儲けしたが、悪事は必ずバレるもの。美嘉は言葉様の天誅によってビッチ同様始末され、言葉ももはや自分の作ったものとかけ離れたこの作品がどうでもよくなり、以後一切関与しなくなった。しかし、スイーツ（笑）以外の読者から、言葉様によるオリジナル版の発表を望む声が高く、後にテレビアニメ『[[School Days]]』として放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[amazon]]のレビューは430％くらいが否定的な意見で埋め尽くされている。作品の中には様々な'''ムジュン'''が存在するが、公式掲示板で指摘するとファンであろうと存在もろとも抹消されてしまうので注意が必要。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、学校なんかの[[スイーツ（笑）]]に''「恋空って、つまんないじゃん」''とか言った日には、学校で'''居場所が無くなる'''ので、気をつけよう。学校なんかの[[馬鹿|スイーツ（笑）]]に「恋空って、つまんないじゃん」とか言った日には、学校で居場所が無くなるので、気をつけよう。'''大事なことだから、二度言いましたよ。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|こいそら}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[からあげ]]&lt;br /&gt;
:鶏肉に小麦粉を塗して揚げたもの。&lt;br /&gt;
:他の料理ほど手間が掛からず、安価で栄養価も高い。&lt;br /&gt;
:漢字では'''唐揚'''とされることがあるが、日本料理である。&lt;br /&gt;
:常時販売している[[コンビニエンストア]]もあり、温かいものが24時間食べられる。&lt;br /&gt;
:田原家では'''[[そうめん]]と一緒に'''食される。&lt;br /&gt;
:本作中[[スイーツ（笑）]]と同等のものであるかのような誤解を受ける描写があるが、からあげは'''老若男女に親しまれている'''庶民料理である（もっとも本作における、からあげ関連の過激な描写はあくまでフィクションである）。&lt;br /&gt;
:小学生の'''将来なりたい職業'''に20年以上100位圏内にランクインされている。&lt;br /&gt;
:原案『[[School Days]]』における'''芋'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;美嘉&lt;br /&gt;
:酉忍（とりにん・十番隊）「空の美嘉」 　本名:田原美嘉&lt;br /&gt;
:波乱万丈すぎるヒロイン。&lt;br /&gt;
:伝承者が途絶えたとされていた[[空手]]流派、'''恋空'''（れんくう）の使い手。女子では史上初の百人組手百人ヌキを達成。&lt;br /&gt;
:中一程度の英単語を完璧に使える（ちなみに彼女は高校生）。&lt;br /&gt;
:性格はかなりポジティブでプラス思考。&lt;br /&gt;
:[[レイプ]]を受けるが立ち直りの早さは世界一。&lt;br /&gt;
:無菌室でキスという非常識な行動もやってこなす！そこはしびれないし憧れない。どっちかっつーと引く。&lt;br /&gt;
:ヒロ君の命がけの行動！僕は敬意を表するッ！[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
:本来のモデルは[[桂言葉]]、しかしリアル美嘉の捏造によってもはや原形をとどめていないことを注記する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ヒロ&lt;br /&gt;
:美嘉の夢の中に登場する[[碧眼|ブルーアイズ]]・[[金髪|ゴールデンヘアー]]で「[[ディカプリオ]]と[[キムタク]]を足して2で割ったような感じ」の美少年。でも中身はm(ry。&lt;br /&gt;
:苗字は桜井。美嘉の彼氏になる。劇中何度も美嘉とやる事で有名。&lt;br /&gt;
:[[キバットバットIII世]]に「ガブッ」と咬まれると、とても強くなる。強い怒りの感情を抱くと、[[仮面ライダーキバ|皇帝]]になってしまうので注意が必要。モデルは[[伊藤誠|誠死ね]]、どうりで納得がいく。最終的にガンになって死んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[名護啓介|妖怪ぼたんむしり]]&lt;br /&gt;
:[[紅渡|ヒロ]]の元師匠。いつも画面の外で犯罪者のボタンを奪っている。&lt;br /&gt;
:その能力はとても高いので狙われたらまず逃げられない。&lt;br /&gt;
:今作の登場人物達も視聴者がツッコミたくなるような問題行動をした場合、画面の裏でボタンを奪われているらしい。&lt;br /&gt;
:しゃべり方がヤ・ヴァ・イ、メリケンサックのようなサポートロボットをフィ・ス・ト・オ・ンする事によって更に強くなる。その能力は[[仮面ライダーキバ|ファンガイア]]の命を神に返してしまうほど。&lt;br /&gt;
:本来こんな作品に出たら魂が汚れてしまうはずだが、弟子の目を醒まさせるため参加している。'''名護さんは最高です！'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;岡田優也&lt;br /&gt;
:[[ROOKIES|前作]]の登場人物の一人。[[仮面ライダー電王|時の列車]]に乗る事が出来る。また、[[仮面ライダー電王|とある理由]]で5重人格である。&lt;br /&gt;
:[[仮面ライダー電王|クライマックス刑事]]で共に戦った事がきっかけで、[[紅渡|ヒロ]]と知り合い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[キバットバットIII世]]　（声：[[杉田智和]]）&lt;br /&gt;
:[[紅渡|ヒロ]]のパートナー、TVでは未登場。&lt;br /&gt;
:ヒロを仮面ライダーに変身させる力を持つ、だが変身させすぎた結果ヒロは[[DQN|とんでもない事]]になった。&lt;br /&gt;
:2年前は自身も[[兵庫県立北高等学校|北校]]という高校に通い、[[キョン]]として波乱万丈な学生生活を送っていた。しかし再び送るつもりらしい。&lt;br /&gt;
:ヒロをおかしくさせたしまった為、罪悪感を感じヒロの目を醒まさせるためにぼたんむしりとともにこの番組に参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ノゾム&lt;br /&gt;
:序盤によくいる'''かませ[[犬]]'''。苗字は'''[[猿橋望|猿橋]]'''。ある事件の後、'''消息不明'''となる。&lt;br /&gt;
;ソドム&lt;br /&gt;
:たまに「ノゾム」がこう書いてあるように見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;タツヤ&lt;br /&gt;
:ヒロとは対極の存在の正統派いい男。いろいろあって退学させられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ウタ (CV：[[コロ助]])&lt;br /&gt;
:[[からあげ]]よりも[[コロッケ]]なり～♪といつも喚いている青年。後半ではヒロや他の友達と'''恋愛について'''語っていた。しかし、こうかはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;咲&lt;br /&gt;
:ヒロの'''元カノ'''で[[犬|ダルメシアン犬]]。今カノ・美嘉にイタ電する、レイプさせる、階段から突き飛ばすなどやることがエグい。モデルは[[西園寺世界|ビッチ]]と試合放棄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;優&lt;br /&gt;
:この作品の唯一の良心、'''優しい男'''。まだ何もしていないのに「一緒に寝た」とまで言って、美嘉の家の家族崩壊を救った大恩人。しかし婚約指輪を渡した直後、美嘉は恩を仇で返し、DQNの元へあっさり帰って彼をゴミのように捨てた。まともな読者で本作に涙した人の大半は、たいてい彼の極めて不遇に扱いを見てだという。親戚に[[福原愛|卓球の愛ちゃん]]がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;エイコウ&lt;br /&gt;
:A面、B面、僕''[[イケメン]]''！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ヒロユキ&lt;br /&gt;
:ペンギン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ヒロの姉&lt;br /&gt;
:ヤンキー。[[人畜無害]]で何事も気にしない性格。弟がシンナーを吸っても平然と構えている[[アホ|器の大きな]]人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アユ&lt;br /&gt;
:未確認女子高生。もし居なかったらゴメン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;美嘉の父&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
;美嘉の母&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==あらすじ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#男と'''付き合い'''始めるヒロイン&lt;br /&gt;
#その男にふられた元カノが逆恨みし、不良男たちにレイプ指示&lt;br /&gt;
#'''レイプ'''されるが妊娠はしない&lt;br /&gt;
#レイプされたにもかかわらず彼氏と平気で学校の'''図書室で'''[[セックス|アレ]]&lt;br /&gt;
#彼の子供'''妊娠'''&lt;br /&gt;
#元カノに押され、'''しりもち'''つく&lt;br /&gt;
#'''流産'''&lt;br /&gt;
#いきなり'''ふられる'''&lt;br /&gt;
#すぐに'''新しい'''彼が出来る&lt;br /&gt;
#癌を知った元カレは'''シンナー'''吸って乱交パーティー&lt;br /&gt;
#そんな元カレを姉は余裕でスルー&lt;br /&gt;
#'''前の彼'''が'''ガン'''になってることを知る&lt;br /&gt;
#今彼捨てて'''元さや'''に&lt;br /&gt;
#ガン闘病中で瀕死のはずの彼と無理やり'''野外'''セックス&lt;br /&gt;
#無菌室に何故か花瓶に花（よくよく考えたら普通のことだが）&lt;br /&gt;
#無菌室に入るような患者にガムを口移し&lt;br /&gt;
#あまつさえセックス&lt;br /&gt;
#彼'''死ぬ'''&lt;br /&gt;
#なぜか、抗がん剤で精子全滅だったはずの彼の子の'''妊娠'''発覚&lt;br /&gt;
#'''[[馬鹿|まあ将来とか考えてないけど、とりあえず産むわ]]'''　←このあたりのシーンは&amp;lt;font size=&amp;quot;6&amp;quot;&amp;gt;伝説の結末&amp;lt;/font&amp;gt;と称される。&lt;br /&gt;
#'''全[[スイーツ]]が泣いた。'''&lt;br /&gt;
　（終わり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==恋空の文体==&lt;br /&gt;
恋空の文章は&lt;br /&gt;
:[[リアル鬼ごっこ (伝記)|リアル鬼ごっこ]]&lt;br /&gt;
:[[Deep Love]]&lt;br /&gt;
:その他[[ケータイ小説(笑)|携帯小説]]&lt;br /&gt;
と並ぶほど独特な文体で書かれており、難解な所を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうやら最近の女子中高生にしか解読できない'''[[暗号]]'''かもしれない。[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
===日本文学として===&lt;br /&gt;
現在、数々の大学の日本文学科において、この作品が議論されている、おもにこの'''文面'''について（笑）。上記の文で先記されている通り、この本は日本語媒体で発売されてはいるものの、'''横'''に書く、'''漢字をあえて使わない'''など''到底現代日本人では読みがたい文章構成''となっている（笑）。一部のアンチ[[スイーツ（笑）]]強硬派は「恋空こそ日本文学'''最大の汚点'''である」と語っている。それにしてもこんなもので涙を流すとは、読者も頭が悪い……。失礼、[[脳]]が不都合な若い女性が多いが、これを投稿した作者は･･･もっと[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==読者==&lt;br /&gt;
'''[[スイーツ (笑)|脳が甘い若い女性]]'''が多い。それ以外のファン?それはヤバいよ。この本を勧めてくるような女性とは付き合いたいと思うだろうか?もしかしたら[[レイプ]]とかに憧れてるのかも知れない。ならば、どうすれば良いかは明白である。&amp;lt;del&amp;gt;レイプ&amp;lt;/del&amp;gt;深い付き合いはお断りした方が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==評価（小説編）==&lt;br /&gt;
ケータイ小説の全てが詰まっているといっても過言ではない。その為、この作品を読んでおけば、他のケータイ小説も理解できるようになるだろう。'''思いがけぬ出会い'''、'''レイプ'''、'''ドラッグ'''、'''自殺未遂'''、'''友情'''、'''アオカン'''、'''恋人の死'''、'''身長の鯖読み'''など''メロドラマの定番''を全て詰め込んであり、後発のケータイ小説は全てがこの作品の真似になってしまうのではないだろうか。その為にケータイ小説を終わらせたケータイ小説となってくれる事を願うばかりである。まあ、興味があるなら一度ネットで読んで、''「理解した人間」''になれば良い。少しは世界が広がるかもしれない。いろんな意味で。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
''ここから先は、[[Wikipedia:ja:恋空|ウィキペディア]]の三倍ほど正確な情報をお伝えします。''&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レビュー==&lt;br /&gt;
この様に賛否両論ある本作であるが、[[mixi]]のレビューでは非常に高く評価されている。（話題になった為、最近になってやっと否定評が増えてきた）。ところで[[佐沢芽久美]]という作家が綴った『恋空』という本作と同じタイトルの詩集がある。mixiでは間違えてか、嫌がらせなのか、頭が廻らないのか。100件を超えるレビューが投じられているが、本来レビューされるべきはずの詩集『恋空』へのレビューは皆無であり、全てがケータイ小説の『恋空』へのレビューという事態となっている。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mixi.jp/view_item.pl?id=416756 詩集『恋空』佐沢芽久美。mixiレビュー]&amp;lt;/ref&amp;gt;（[[2007年]][[11月]][[15日]]時点）。その事に気付いている者も誰もいない。ある意味、最も悲惨なレビューと言えよう。&lt;br /&gt;
===amazonレビューの一例===&lt;br /&gt;
また、amazonの原作小説のレビューの中に内容をおちょくるレビューや[[縦読み]]が多く有るためか、[[ニコニコ動画]]でネタにされている[http://www.nicovideo.jp/watch/sm1553251]。&lt;br /&gt;
;YouTube&lt;br /&gt;
&amp;lt;youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
title=amazonの「恋空」のレビューがひどい件 &lt;br /&gt;
movie_url=http://www.youtube.com/v/05_VXSjUks4&amp;amp;rel=1&lt;br /&gt;
embed_source_url=http://www.youtube.com/v/05_VXSjUks4&amp;amp;rel=1 &lt;br /&gt;
width=240&lt;br /&gt;
height=180&lt;br /&gt;
&amp;lt;/youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
title=amazonの「恋空」のレビューがひどい件 続&lt;br /&gt;
movie_url=http://www.youtube.com/v/YtLpdU3As3Y&amp;amp;rel=1&lt;br /&gt;
embed_source_url=http://www.youtube.com/v/YtLpdU3As3Y&amp;amp;rel=1&lt;br /&gt;
width=240&lt;br /&gt;
height=180&lt;br /&gt;
&amp;lt;/youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
;一例&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
117 人中、100人の方が、｢このレビューが参考になった｣と投票しています。 &lt;br /&gt;
★★★★★ モテカワスリム（笑）, 2007/11/23 By 	じゆにち (愛知県) - レビューをすべて見る&lt;br /&gt;
はまりました『恋空』&lt;br /&gt;
いちばんすきな作品です &lt;br /&gt;
どうも、さっきからないてばかりです、ｳﾜ &lt;br /&gt;
ーﾝ。『恋空』は、 &lt;br /&gt;
五里霧中なこのわたしの人生をてらしてくれました。 &lt;br /&gt;
六敷くて、どうよんだらいいか分からないところもあったけど、美嘉先生の文章は、よませる力がありました。いま、とても &lt;br /&gt;
セ &lt;br /&gt;
ン &lt;br /&gt;
チメンタルな気分です。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スイーツ（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このレビューは参考になりましたか？  (報告する)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画版 ==&lt;br /&gt;
恋空はなんと映画化された。''[[恋空 (映画)|こちら]]も参考のこと。と、言いたいところだがあまり参考になってないかも。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャスト・スタッフ　===&lt;br /&gt;
*からあげ　･･･[[からあげ]]&lt;br /&gt;
*美嘉　･･･[[新垣結衣]]&lt;br /&gt;
*ヒ～口　･･･[[三浦春馬]] 　　&lt;br /&gt;
*ミカパパ　･･･[[高橋ジョージ]]　-　眉間にシワがいい感じ　&lt;br /&gt;
*ミカママ　･･･[[浅野ゆう子]]&lt;br /&gt;
*ソドム　･･･[[中村蒼]] &lt;br /&gt;
*アヤ　･･･[[波瑠]] &lt;br /&gt;
*田原さおり　･･･[[深田あき]] &lt;br /&gt;
*ケン　･･･[[浅利陽介]] &lt;br /&gt;
*シンタロウ　･･･[[大和田健介]] &lt;br /&gt;
*トキ　･･･[[土師孝也]]&lt;br /&gt;
*イズミ　･･･[[松井絵里奈]] &lt;br /&gt;
*ユカ　･･･[[大平奈津美]] &lt;br /&gt;
*咲（元カノ）　･･･[[臼田あさ美]] &lt;br /&gt;
*ジャギ　･･･[[戸谷公次]] &lt;br /&gt;
*桜井博一　･･･[[山本龍二]]&lt;br /&gt;
*福原優　･･･[[小出恵介]]　&lt;br /&gt;
*放置の姉御　･･･&amp;lt;del&amp;gt;[[鈴木紗理奈]]&amp;lt;/del&amp;gt;[[香里奈]]&lt;br /&gt;
*赤ちゃん　･･･風船&lt;br /&gt;
*不幸な善男善女　･･･観客&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと忘れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 評論家のツッコミ（映画編） ===&lt;br /&gt;
これは、[http://hakaiya.web.infoseek.co.jp/html/2007/20071111_1.html どっかのサイト]にあったのを勝手にコピペしたが「なに、気にすることはない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*映画が始まると、女子高生のヒロイン：美嘉が過去の自分を回想する。どうして回想するのか説明がない。普通現在の物語からきっかけが発生して、そこから過去を回想するだろ？物語の文法を知らんのか？ &lt;br /&gt;
*回想が始まると美嘉がご飯を食べる前に'''グロスを塗っている'''。グロスを塗ることで恋への気持ちを表現しているんだが、何故ご飯の前に？この映画ダメだ。リアリティがまるで無し。 &lt;br /&gt;
*美嘉が家族揃って'''からあげ'''を食べている。何気ないシーンだがこれがラストの伏線になっているので覚えてて欲しいが、くだらない伏線なのでやっぱり忘れて欲しい。 &lt;br /&gt;
*美嘉は図書館で'''携帯を無くす'''。ストーカーが携帯を拾って携帯のデータを勝手に全部消す。何故消すのかと言うと、ケータイとは相手から連絡が来るものだからデータを消しても大丈夫なのだ！何それ？ &lt;br /&gt;
*美嘉は'''ストーカーの存在を知らない'''。だがストーカーは毎日美嘉に電話をかけてきてめっちゃキモい。だがストーカーとの電話の最中に'''花火があがると'''美嘉は会ったこともないストーカーに恋をする。花火すげえ！『未来予想図』でも花火には抜群の破壊力があったな。映画をブチ壊す破壊力が。ＢＧＭはドリカムじゃなくてミスチルだけどまあ似たようなもんだ。 &lt;br /&gt;
*'''美嘉'''が'''金髪ストーカー'''に恋した理由は、''ストーカーが優しいから''だ（電話だけで何故そうわかるのかは不明）。 &lt;br /&gt;
*ケータイを落としてから一月半たったある日、美嘉は[[ストーカー]]と始めて出会う。ストーカーは金髪だった（以下金髪）。金髪は美嘉の誕生日プレゼントとして'''花を摘んでくる'''。だがこれが地雷だった。何故なら美嘉にとって花を摘むのは'''優しくない'''行為だからだ。美嘉は怒って逃げる。 &lt;br /&gt;
*しょうがないので金髪は摘んだ'''花を植える'''。それを見た美嘉は金髪の'''優しさ'''に気がついたので二人は付き合うことにした。金髪は誕生日プレゼントとして空気中の'''虹'''をプレゼント。 &lt;br /&gt;
*金髪は''「皮のような人」''らしい。川っぽいところを全く演技演出できてないこの映画が凄いが、そもそも''「皮っぽい」''が何なのか意味不明なのでそりゃ無理か。「川の流れのように澄みきった人」ならまだわかるが''「皮のような人」''って言われても……&lt;br /&gt;
*金髪は美嘉に'''缶ジュースのお茶'''もプレゼント。なんとも安上がり。 &lt;br /&gt;
*美嘉は学校抜け出して金髪とセックスする。といってもこの映画に[[セックス]]シーンは無い。始める前は服を着ているが、終わっても服を着ているのは笑い所。 &lt;br /&gt;
*次のシーンはデートシーンだが美嘉が車で男たちに'''誘拐'''される。すごい展開の映画だ。 &lt;br /&gt;
*美嘉は誘拐犯たちの車から逃げ出す。どうやって逃げ出すのかというと普通にガチャって車から逃げ出す。っていうか車で誘拐する場合は被害者を真ん中に置いて誘拐犯で挟みませんか？ &lt;br /&gt;
*戦慄の強姦シーンのはずだが場所が'''花咲き乱れるお花畑'''なので、美嘉が「いやーん」とお花畑を逃げて強姦魔たちがお花畑で「待てえ」と追いかけるかなり強烈な絵面である。っていうかこの監督はバカか？ &lt;br /&gt;
*こうして美嘉は犯される。さっきも書いたがレイプされても'''服は脱がされていない'''。下着すら見えない。プラトニックなレイプだね。 &lt;br /&gt;
*犯された美嘉の元に'''金髪がやってくる'''。誘拐されて連れて行かれた場所を金髪が'''何故'''知っているのかはこの映画最大の謎。こういう演出の場合[[ハリウッド]]映画だったら確実に金髪がレイプを計画した主犯である！しかし金髪は「おまえの場所がわかるのは'''愛の力'''だ！」と言わなきゃ言わないで済む言い訳を言う。 &lt;br /&gt;
*次のシーンで金髪はレイプの実行犯たちに会っている！何で会えるんだよ！やっぱ主犯じゃないの？ &lt;br /&gt;
*レイプの主犯は金髪の'''元カノ'''だった。金髪の姉が元カノの髪を切って制裁。五社英雄の映画みたいでここは面白い。 &lt;br /&gt;
*学校内で美嘉に対する'''謎の嫌がらせ'''が猛烈に始まる。美嘉をヤラせる女として侮辱する内容だったが、あまりにも残酷すぎる嫌がらせの数分後には学校の図書室で美嘉と金髪が'''セックスしている'''。そんなことしてりゃ嫌がらせもされるって！・・・もう書かなくてもわかると思うが、このセックスシーンも'''着衣のまま'''。ここまで徹底していると笑える。 &lt;br /&gt;
*この時点で上映時間'''４０分'''なのにセックスとレイプシーンが'''３回'''もあるやる気マンマンな展開。この映画面白いかもしれない。 &lt;br /&gt;
*美嘉が'''妊娠'''する。受精したきっかけにちなんで子供の名前は「図書委員」にしようと相談する。図書室以外でセックスしたことなかったのかよ！意外と回数少ないのね、前言の「やる気マンマン」は撤回します。 &lt;br /&gt;
*美嘉は家族の前でつわりになる。高橋ジョージ（父親）が'''「よし！俺が病院連れてってやるぜ」'''って行き先が産婦人科だったのでジョージがショックを受けて'''「ガーン」'''という表情になる。この編集の仕方だとギャグだよ！ &lt;br /&gt;
*出産を決意した美嘉は金髪に'''妊娠を伝える'''。美嘉と金髪は'''大声で喜びあう'''。レストランで高校生同士が妊娠を大喜びしているので周囲の'''客ドン引き'''。しかもＢＧＭがもろびとこぞりて。さらに妊娠のお祝いがお菓子袋。ほとんどコメディ映画。 &lt;br /&gt;
*お互いの親の承諾も取れた。しかし例の元カノが美嘉を階段から突き落として'''流産'''。この時点で二人はまだ高校一年生。 &lt;br /&gt;
*金髪は赤ちゃんに'''手袋'''をプレゼントする。金髪は映画の中で何度もプレゼントしているけど、'''どれも３００円未満'''だな。 &lt;br /&gt;
*金髪'''[[ガン]]'''になる。 &lt;br /&gt;
*金髪は美嘉が悲しむのでガンのことは内緒で別れることにした。どうやって別れるのかというと、美嘉を自分の家に呼んで'''他の女とキス'''して、その後二人の思い出の場所で'''指輪を投げつけて'''別れる。やりすぎ。 &lt;br /&gt;
*美嘉は友達の家で大学生たちと'''パーティー'''することにした。パーティーの内容は'''ジェンガ'''。 &lt;br /&gt;
*この年のクリスマスは''ホワイト''クリスマスだった。 &lt;br /&gt;
*美嘉はパーティーで出会った'''優しい男'''と付き合うことにした。 &lt;br /&gt;
*次の年の[[クリスマス]]も''ホワイト''クリスマスだった。 &lt;br /&gt;
*美嘉の両親に'''離婚問題'''が持ちあがる。理由は高橋ジョージが自宅を自分の会社の抵当にいれるという'''ジェームズ・キャメロンみたいなこと'''やろうとしたから。 &lt;br /&gt;
*離婚問題が悲しくてたまらないので、美嘉は優しい男の家に逃げ込む。次の日の朝優しい男は美嘉の両親の元へ行き、自己紹介の後に'''「彼女は朝まで僕の家にいました！」'''と元気良く暴言。これは「美嘉は離婚問題が嫌で家から逃げていたんですよ。」という意味だが、両親は''そうは受け取らない''だろうよ。 &lt;br /&gt;
*美嘉と優しい男は昔の家族写真を取り出して高橋ジョージに離婚を思いとどまるように説得する。その写真を見て高橋ジョージと奥さんは幸せだった過去を思い出す。 &lt;br /&gt;
*離婚'''取りやめ'''。  &lt;br /&gt;
*高橋ジョージは家族を守るために自分の会社を'''潰す'''。こうして父さんの会社が倒産した。なんちゃって。 &lt;br /&gt;
*家族の今夜の夕飯はからあげだ。美嘉にとってからあげが幸せのメタファーなのだ。もしくは極度のからあげ好きだ。 &lt;br /&gt;
*次の年のクリスマスもやっぱり''ホワイト''クリスマスだった。場所は九州なのにすげえなこの映画。繰返しギャグみたいで面白い。 &lt;br /&gt;
*優しい男は美嘉の流産のことも知っていたが、そんなことは関係ねえ。美嘉を'''真に愛している'''からだ。優しい男は美嘉への愛を示すために'''誓いの指輪'''をプレゼントする。美嘉もその誓いを受ける。その一時間後に美嘉は金髪が'''ガン'''であることを知ったので「わたし！やっぱり金髪のところへ行く！あの人が好きだから」と言いだす。優しい男は当然止めるが美嘉は１時間前に貰った指輪を'''落とす'''。それを見て優しい男はもうなんか諦めて指輪を遠くへぶん投げる。こうして優しい男は''映画から消える''。 &lt;br /&gt;
*美嘉は入院中の金髪の元へ行く。そして'''大学を休学して金髪の介護'''をする決意をする。介護といっても編み物を編む程度の描写で実にウソ臭い。介護の辛さが全く描かれない。 &lt;br /&gt;
*金髪は薬の副作用で頭髪が抜けているはずなんだが、'''常に帽子'''を被っているのでそれがわからない。例え'''死ぬときでも帽子'''を被っている！ &lt;br /&gt;
*ここでちょっと真面目に怒らせてもらうが、ラブシーンを描く時に''服を脱ごうともしない''女芸能人。副作用で髪の毛が抜ける闘病を描く時に''髪の毛を剃らない''男芸能人。'''そんな奴ら'''で'''感動大作'''（笑）を撮らないで欲しい。演技のためなら'''何でもやる'''俳優たちはいくらでもいるはず。ちゃんとした俳優を使ってくれ。亀田大毅ですら頭丸めたぞ！ &lt;br /&gt;
*美嘉は自分のレイプを計画し赤ちゃんを殺した'''元カノと和解'''する。和解した理由は元カノが妊娠していたから。 &lt;br /&gt;
*金髪と美嘉は川原へ行って花を摘んで二人きりの'''結婚式'''をあげることにした。 &lt;br /&gt;
*金髪は「俺は死んだら'''空'''になる。」と言いだす。『俺の空』か。 &lt;br /&gt;
*金髪''死にそう''になる。美嘉は走りだしてもちろん'''転ぶ'''。言うまでもないが、舞台上のそれを見たまわりの人々も'''一斉にこける'''。 &lt;br /&gt;
*金髪'''死ぬ'''。 &lt;br /&gt;
*美嘉は川原へ行って'''自殺'''しようとする。しかしその瞬間[[ジョン・ウー]]の映画のごとく'''白いハト'''が出てきたので美嘉は自殺を止めた。そういや意味の無いスローモーションもあったから、そこもジョン・ウーっぽいな。どうしてハトが出てくるのか、あるいは二丁拳銃のチョウ・ユンファが横っ跳びで出てこないのかは、伏線が全く貼ってないのでさっぱりわからない。多分金髪に''顔が似てた''んだろう。&lt;br /&gt;
*そして'''空が光りだす'''。ラブファンタジーじゃなくて現実的な映画なのに愛を光で表現するとは凄いな。 &lt;br /&gt;
*美嘉は家族のもとへ帰る。ラストシーンのセリフは'''「今日はひとで祭だ！からあげ買うてこい！」'''。 &lt;br /&gt;
*エンドクレジットに「原作：'''美嘉'''」と書いてあったのでのけぞった。ええええっ！これって自伝だったの？トリック映画のドンデン返しよりも強烈な落ちだぜ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ドラマ版==&lt;br /&gt;
なんとドラマ化もされた。いやはや、もう言葉にできない。&lt;br /&gt;
｢こんなのやるくらいなら[[ROOKIES]]をもう1クールやれ｣というルーキーズ信者の叫びも届かず、[[2008年]]夏に土曜夜8時枠で放送されることが決定。&lt;br /&gt;
多くの[[スイーツ]]派番組は「あの感動作がついにドラマに」などと騒ぎ立て、[[スイーツ（笑）]]ファン達を煽り立てていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャスト・スタッフ　===&lt;br /&gt;
*主演　･･･[[水沢エレナ]]　-　いろんな意味でかわいそう。次回作に期待。&lt;br /&gt;
*金髪　･･･[[瀬戸康史]]　-　[[仮面ライダーキバ|正義の味方]]にして[[DQN|不良青年]]である。「素晴らしき恋空の会」会長。実はカツラで、黒髪。制服の中には[[キバットバットIII世|コウモリ]]と真っ赤なベルトがあるという。&lt;br /&gt;
*親父　･･･[[岸谷吾朗]]&lt;br /&gt;
*ママ　･･･[[羽田美智子]] &lt;br /&gt;
*亜矢　･･･[[葵]] &lt;br /&gt;
*ソドム　･･･[[三浦翔平]] 　&lt;br /&gt;
*加藤タツヤ　･･･[[永山絢斗]] &lt;br /&gt;
*うっかり八兵衛　･･･[[高橋元太郎]]　&lt;br /&gt;
*田原さおり　･･･[[菊池亜希子]] &lt;br /&gt;
*ユカ　･･･[[佐武宇綺]] &lt;br /&gt;
*ハナ　･･･[[小林さり]] &lt;br /&gt;
*マナミ　･･･[[宮澤佐江]]（[[AKB48]]） &lt;br /&gt;
*ゴーゴー夕張　･･･[[栗山千明]]　&lt;br /&gt;
*ヒステリー元カノ　･･･[[波瑠]] &lt;br /&gt;
*[[金八]]などとは違って全く子どもを叱らない、[[ゆとり教育]]を象徴するかのような担任の先生　･･･[[中村果生莉]] -　一応注意はしていた。だがそれだけ。&lt;br /&gt;
*問題児の姉御　･･･[[松下奈緒]]　-　顔がエレナと似すぎである。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送日・サブタイトル・視聴率 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!各話!!放送日!!サブタイトル!!演出!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話|| 2008年8月2日 || 2500万人が涙した真実のラブストーリー!切ない'''純愛'''…感動の名作ついにドラマ化 ||今井夏木|| 5.6% &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話|| 2008年8月9日 || ずっと好きだったよ…せつない初恋に衝撃のゆくえ～涙の急展開 ||今井夏木||5.9%  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初回'''視聴率は5.6%'''と木っ端微塵に爆散、深夜[[アニメ]]に迫る勢いである。ちなみに、翌日の[[仮面ライダーキバ]]は4.8%から奇跡の復活を遂げ[[名護啓介|7.53%]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===評価（ドラマ編）===&lt;br /&gt;
言わずもがな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スタブ (数学)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==VIPPERによる「スイーツフェスタ2008-夏の陣-」==&lt;br /&gt;
ドラマ化された際のタイトルに'''「2500万人が泣いた」'''とあるが、この数字が、恋空原作ホームぺージのアクセスカウンタ（しかも更新するたびにカウンタがまわるゆるゆる仕様）の数字であることに気づいたVIPPERたちが、「VIPの総力を挙げて'''１億人'''泣かせよう」という名目で田代砲、ゲイツ砲などを使って事実上のサイバー攻撃を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この攻撃（'''第一波'''）により、泣いた[[スイーツ（笑）]]数を'''3200万人以上'''にまで引き上げることに成功したが、魔法のiらんどサーバへのPCからのアクセス規制、カウンタの削除といった抵抗で攻撃対象をなくしたため作戦続行不能に陥り、撤退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、翌日にはPC規制は解除されており、恋空作者のホームページ側のカウンタが現存していたことから、対象をそちらに変更して攻撃（'''第二波'''）。再び3000万突破を達成したが、こちらもカウンタが削除され、サーバーは落ちてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこの戦いによって、改良がなされた対スイーツ（笑）型田代砲'''「スイーツ(笑)砲」'''が一躍脚光を浴びることになった（それまでは「タイル砲」と呼ばれ、あまり普及していなかった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==しつこい様だけど・・・==&lt;br /&gt;
&amp;lt;font size=&amp;quot;5&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{語録 (日刊ゲンダイ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目・リンク==&lt;br /&gt;
*[http://ip.tosp.co.jp/p.asp?I=hidamari_novel 恋空（原作）]&lt;br /&gt;
*[[文学]]&lt;br /&gt;
*[[ケータイ小説 (笑)|携帯小説]]&lt;br /&gt;
*[[小説]]&lt;br /&gt;
*[[映画]]&lt;br /&gt;
*[[恋愛]]&lt;br /&gt;
*[[女子高生]]&lt;br /&gt;
*[[DQN]]&lt;br /&gt;
*[http://ip.tosp.co.jp/BK/TosBK100.asp?I=kimizora_book&amp;amp;BookId=1 君空]　-　公式サイドストーリ&lt;br /&gt;
*[[Wikipedia:ja:恋風|恋風]]&lt;br /&gt;
*[http://vipvipblogblog.blog119.fc2.com/blog-entry-124.html 恋沼]&lt;br /&gt;
*[[嘘つきは泥棒の始まり]]&lt;br /&gt;
*[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
*[[モテカワスリム]]&lt;br /&gt;
*[[流行]]&lt;br /&gt;
*[[資本主義]]&lt;br /&gt;
*[[言論の自由]]&lt;br /&gt;
*[[恋空 (映画)]]&lt;br /&gt;
*[[School Days]]&lt;br /&gt;
*[[糞テレビドラマの一覧]]&lt;br /&gt;
石川ゴエモン。ルパン三世の登場人物。空跳ぶ広報室で美嘉と共演した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年8月と9月に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
AKB48事件の被害者。2014年8月28日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
律子。ぬーベーの登場人物。2014年8月29日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
太鼓の達人。2014年8月29日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
スネ夫。ドラえもんの登場人物。2014年9月2日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
ケン。信長のシェフの登場人物。2014年9月4日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
電王。同上&lt;br /&gt;
レイラ。ポケモンの登場人物。空飛ぶ広報室8話で美嘉と共演した&lt;br /&gt;
黒田燕。満天の登場人物。2014年9月10日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こいそら}}&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:スイーツ (笑)]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.40.103</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%8D&amp;diff=251480</id>
		<title>ウンディーネ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%8D&amp;diff=251480"/>
				<updated>2014-09-10T00:15:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.40.103: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ウンディーネ''' Undine （[[ドイツ語]]）&lt;br /&gt;
# [[精霊]]の名。（オンディーヌと共に後述）&lt;br /&gt;
# [[フリードリヒ・フーケ]]作の[[物語]]。及びそれを基にした[[戯曲]]・[[オペラ]]、[[バレエ]]。（後述）&lt;br /&gt;
# [[カルル・ライネッケ]]作曲の室内楽曲、『[[フルートソナタ 水の精 (ライネッケ)|フルートソナタ ホ長調 Op.167]]』のサブタイトル。 &lt;br /&gt;
# [[牧野由依]]の2rdシングルで、テレビアニメーション『[[ARIA The ANIMATION]]』のオープニング曲。→[[ウンディーネ (牧野由依)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''オンディーヌ''' Ondine （[[フランス語]]）&lt;br /&gt;
# [[精霊]]の名。（ウンディーネと共に後述）&lt;br /&gt;
# 1.を題材にした[[ジャン・ジロドゥ]]の戯曲。（後述）&lt;br /&gt;
# 2.を題材にした[[ミュージカル]]。（後述）&lt;br /&gt;
# 2.を題材にした[[ストレートプレイ]]。（後述）&lt;br /&gt;
# 2.を題材にした[[吉原幸子]]の[[詩集]]、詩の題名。&lt;br /&gt;
# 2.を題材にした[[三善晃]]の[[音楽劇]]。&lt;br /&gt;
# 5.を題材にした[[木下牧子]]の[[合唱曲]]（混声、女声）。&lt;br /&gt;
# [[モーリス・ラヴェル]]作曲のピアノ組曲『[[夜のガスパール]]』の第1曲。&lt;br /&gt;
# [[クロード・ドビュッシー]]作曲の『[[前奏曲 (ドビュッシー)|前奏曲集]]』第2巻の第8曲。&lt;br /&gt;
# 『夢幻界 オンディーヌ』 [[児島冬樹]]の小説。角川書店から1987年8月に出版された。ISBN 978-4041702017&lt;br /&gt;
湾内のコント。ゴリがやっていた&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 水の精霊 ==&lt;br /&gt;
'''ウンディーネ''' ('''Undine''')（[[ラテン語]]の ''unda'' （「波」の意）から）は、[[四大]]（[[四精霊]]）のうち水を司る[[精霊]] (elementals)。湖や泉などに住んでおり、性別はないがほとんどの場合美しい女性の姿をしているとされる。人間との悲恋物語が多く伝えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[パラケルスス]]によると、ウンディーネには本来[[魂]]がないが、人間の男と結婚すると魂を得る。しかしこれには大きな禁忌がつきまとう。&lt;br /&gt;
* ウンディーネは水のそばで夫に罵倒されると、水に帰ってしまう。&lt;br /&gt;
* 夫が[[不倫]]した場合、ウンディーネは夫を殺さねばならない（一旦水に帰った後でも）。&lt;br /&gt;
水に帰ったウンディーネは最終的には魂を失う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウンディーネ、オンディーヌの物語 ==&lt;br /&gt;
'''ウンディーネ'''は[[ドイツ]]の作家[[フリードリヒ・フーケ]]作の物語。美しき水の精霊ウンディーネと、騎士フルトブラントの悲恋を主題とした。かの文豪[[ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ|ゲーテ]]も「ドイツの真珠」と絶賛した[[ドイツロマン主義]]小説の名作。[[1811年]]に発表された後、たちまち数ヶ国語に翻訳された。[[フランス]]の[[戯曲家]]、[[ジャン・ジロドゥ]]は、この『ウンディーネ』を元に『オンディーヌ』という[[戯曲]]を書いた（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他には[[オペラ]]（[[E.T.A.ホフマン]]作曲など）がある。日本でも｢[[岩波文庫]]　水妖記　ウンディーネ　[[岩波書店]]」や「ドイツ・ロマン派全集５　フケー/シャミッソー　[[国書刊行会]]」や「ウンディーネ　新書館｣が出版されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[フレデリック・アシュトン]]によって製作されたバレエ版があり、英国[[ロイヤル・バレエ]]のレパートリーとして度々上演されている。初演は[[マーゴット・フォンテーン|マーゴ・フォンテイン]]がタイトル・ロールを踊った。[[吉田都]]の当たり役のひとつでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
似た主題を持つ作品として、[[アントニン・ドヴォルザーク]]のオペラ『[[ルサルカ]]』がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ジロドゥのオンディーヌ ==&lt;br /&gt;
'''オンディーヌ'''は、[[ジャン・ジロドゥ]]作の戯曲。及びそれを基にしたミュージカルの名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オンディーヌは美しい姿の水の精であったが、ハンスという青年と恋に落ちて人間世界に姿を変えてやってきた。しかし、オンディーヌの自由奔放な性格に嫌気をさしたハンスは人間の娘ベルタに浮気し結婚にまで発展してしまった。オンディーヌが人間界に遣わされるにあたっては神から、もし相手がオンディーヌを裏切った時には相手を殺すようにとの託宣を受けていた。この命令に従って、オンディーヌはハンスに眠ると死に至る魔法をかけて破滅させてしまった。オンディーヌは再び水の精に帰ったが、人間界での出来事はすべて記憶から消されてしまっていた。なお、戯曲の中のオンディーヌは、ハンスを助けるために、「ハンスが私を裏切る前に私がハンスを裏切った」と嘘をつく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この作品はミュージカル『オンディーヌ』として[[ブロードウェイ]]で上演された。また、日本では[[劇団四季]]の[[浅利慶太]]演出によるストレートプレイとして公演が行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[先天性中枢性肺胞低換気症候群]] - 睡眠時に呼吸不全に陥る先天的な疾患。オンディーヌが夫にかけた「眠ると死に至る魔法」から'''オンディーヌの呪い'''と呼ばれることがある。&lt;br /&gt;
* [[ヴォジャノーイ]] - ウンディーネと同じく水の精である。&lt;br /&gt;
* [[ルサルカ]] - 同上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.shiki.gr.jp/applause/ondine/ 劇団四季ステージガイド] - 「オンディーヌ」に関する紹介&lt;br /&gt;
*[http://www.asahi-net.or.jp/~FG5M-OGM/ondine/ 戯曲「オンディーヌ」の紹介] - 個人のホームページ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:妖精|うんていね]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドイツ文学|うんていね]]&lt;br /&gt;
[[Category:戯曲|うんていぬ]]&lt;br /&gt;
[[Category:バレエ作品|うんていね]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[:wiki:de:Undine (Literatur)|Undine (Literatur)]]&lt;br /&gt;
[[en:Undine]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:fr:Ondine|Ondine]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:mk:Ондин|Ондин]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.40.103</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A4%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%88&amp;diff=251474</id>
		<title>イフリート</title>
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				<updated>2014-09-10T00:13:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.40.103: /* その他の作品に登場するイフリート */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!--{{Otheruseslist|ファンタジー作品に登場するイフリート|[[機動戦士ガンダム CROSS DIMENSION 0079]]に登場する架空の兵器|イフリート (機動戦士ガンダム CROSS DIMENSION 0079)|[[吉田正紀]]による漫画作品|イフリート〜断罪の炎人〜}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''イフリート'''（'''عفريت'''英語表記はIfritまたはefreet, ifreet, afrit, afreet,など）は、アラブ世界全般に広まっている、様々な魔術を扱う[[魔人]]、[[悪魔]]、または[[精霊]]である。ちなみに女の魔人はイフリータと呼ぶ。ランプの魔人としても有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アラブの魔人である[[ジン (アラブ)|ジン]]の一種である。性格は獰猛かつ短気で、厳つい顔をしている。様々な魔術を操る事ができ、変身能力など人間にはない力を持つ。特に、炎は自在に操れると言う。西洋の文化圏では、異教の神々を悪魔（デーモン）とする事があり、その恐ろしげな姿も手伝ってか、悪魔とされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
炎の魔人、炎の精霊として知られるが、これは[[ダンジョンズ&amp;amp;ドラゴンズ]]という[[テーブルトークRPG]]で炎属性の精霊として登場したことの影響が大きい。元々は炎という属性だけに限定されるものではない。（ただし、イフリートも含めジンは、煙の無い火から生まれた種族だとされているため、関係がないというわけではない。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際、こういったRPGに精霊として登場する場合、[[ウンディーネ]]や[[シルフ]]などと共にあることが多いが、これらは西洋起源なのに対し、イフリートはアラビア起源なため、元々は'''一切関係ない'''（西洋における炎の精霊は[[サラマンダー]]である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アラビアン・ナイトに登場するイフリート==&lt;br /&gt;
[[千夜一夜物語|アラビアン・ナイト]]にも多くのジンやイフリートが登場する。その中で代表的なものを記す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある日、漁師が網を引いていると、そこにひっかかっている壺があった。その壺の蓋を開けてみると、煙と共にイフリートが出てきた。その恐ろしげな巨人は、出してくれた漁師を食い殺そうとする。長い間、壺に閉じ込められていたイフリートは、その事に怒りを覚え、最初に壺の蓋を開けた者を食い殺そうと決めていたのだ。しかし、イフリートは漁師に本当に壺に入っていたのか証拠を見せろと問われ、自ら壺の中に入って見せた。すると漁師に蓋を閉められてしまい、結局は再度壺の中へ閉じ込められてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、『[[アラジンと魔法のランプ]]』に出てくるランプの精もイフリートである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他の作品に登場するイフリート==&lt;br /&gt;
*ゲーム『[[ファイナルファンタジーシリーズ]]』&lt;br /&gt;
**炎攻撃を行う[[ファイナルファンタジーシリーズの召喚獣|召喚獣]]として登場。ファミ通とジャンプでEXにも出る事発表された&lt;br /&gt;
ゲーム。半熟英雄&lt;br /&gt;
上記のパロディが登場する。姿は名前通りに豚になっている&lt;br /&gt;
*ゲーム『[[デビルメイクライ]]』&lt;br /&gt;
**主人公ダンテが使用する武器として登場。&lt;br /&gt;
*ゲーム『[[ヴァンパイアハンター]]』&lt;br /&gt;
**ドノヴァンの技､ソードエレメンタル(イフリートソード)発動時に登場。&lt;br /&gt;
*MMORPG『[[RED STONE]]』&lt;br /&gt;
**炎攻撃を行う神獣イフリィトとして登場。&lt;br /&gt;
*ゲーム『[[テイルズオブシリーズ]]』&lt;br /&gt;
**シリーズのいくつかで炎の精霊として登場。出演作品全てに於いて[[稲田徹]]が声を担当する。&lt;br /&gt;
*特撮『[[魔法戦隊マジレンジャー]]』&lt;br /&gt;
**冥府十神の一人。こちらも稲田が声を担当している。&lt;br /&gt;
*漫画『[[BASTARD!! -暗黒の破壊神-]]』&lt;br /&gt;
**炎の剣に宿る魔人として登場。&lt;br /&gt;
*漫画『[[GS美神 極楽大作戦!!]]』&lt;br /&gt;
**願いを叶える精霊として登場。&lt;br /&gt;
*ライトノベル『[[トリニティ・ブラッド]]』&lt;br /&gt;
**ラドゥなどの、発火能力を持つ長生種を火炎魔人（イフリート）と呼ぶ。&lt;br /&gt;
{{stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ファンタジー|いふりと]]&lt;br /&gt;
[[Category:悪魔|いふりと]]&lt;br /&gt;
[[Category:伝説の生物|いふりと]]&lt;/div&gt;</summary>
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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Category:2010年代|04]]&lt;br /&gt;
つ&lt;br /&gt;
月宮かれん&lt;/div&gt;</summary>
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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 月宮 かれん&lt;br /&gt;
| ふりがな = つきみや かれん&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = &lt;br /&gt;
| 別名 = &amp;lt;!-- 別芸名がある場合記載。愛称の欄ではありません。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 出生地 = [[千葉県]]&lt;br /&gt;
| 死没地 = &lt;br /&gt;
| 国籍 = &lt;br /&gt;
| 民族 = &lt;br /&gt;
| 身長 = 159cm&lt;br /&gt;
|バスト=78&lt;br /&gt;
|ウエスト=59&lt;br /&gt;
|ヒップ=79&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
| 血液型 =AB型 &lt;br /&gt;
| 生年 = 1996&lt;br /&gt;
| 生月 = 12&lt;br /&gt;
| 生日 = 19&lt;br /&gt;
| 没年 = 2014年&lt;br /&gt;
| 没月 = 7&lt;br /&gt;
| 没日 = ??&lt;br /&gt;
| 職業 = [[アイドル]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = &lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[2011年]]-2014&lt;br /&gt;
| 活動内容 = &lt;br /&gt;
| 配偶者 = &lt;br /&gt;
| 家族 = &lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://ameblo.jp/okarie-kaepyon/　ぴょんぴょんかれぴょんdiary]&lt;br /&gt;
[http://www.alice-project.biz/steamgirls スチームガールズ]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[http://www.alice-project.biz/talent?id=118 アリスプロジェクト]&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''月宮 かれん'''（つきみや かれん、[[1996年]][[12月19日]] -2014年7月??日 ）は[[日本]]の[[アイドル]]。[[千葉県]]出身。[[アリスプロジェクト]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 2012年1月30日(月）,31日（火）に麻友美withほわいと☆milkのデビューライブを東京レジャーランドパレットタウン店で行う。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&amp;amp;d=0126&amp;amp;f=entertainment_0126_010.shtml 新ユニット“麻友美ｗｉｔｈほわいとｍｉｌｋ”が虎ノ門で新曲発表] エンタメニュース 2012年01月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;同年10月21日にスチームガールズとしてデビューライブを行った。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/49608/ ガスマスク女子集団「スチームガールズ」がデビュー] 東京スポーツ 2012年10月22日01時17分&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年9月8日に7月に崩御した事発表された。翌日の超報道で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ユニット活動 ==&lt;br /&gt;
* [[ほわいと☆milk]]（2012年1月 - ）&lt;br /&gt;
* [[スープ☆ガールズ]]&lt;br /&gt;
* [[スチームガールズ]]（2012年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[つなが～る]]（2013年10月 - ）&lt;br /&gt;
スチームガール。(2014年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ウタ娘]]（[[テレビ埼玉]]）&lt;br /&gt;
超報道(2014年9月9日。フジテレビ)崩御した事放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
;ネットテレビ・動画&lt;br /&gt;
* アリスプロジェクトのODAIBAジャック！([[ODAIBA.TV]])&lt;br /&gt;
* クロちゃんとアリス十番のAKIBAでダイブ！(あっ!とおどろく放送局)&lt;br /&gt;
* クロちゃんのAKIBAでダイブ！([[＠TV]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版 ==&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[CanCam]]（[[小学館]]）2013年10月号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
*日本メディア協議会 2012年ゴールデンバード賞 新人賞&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite news |title=記念すべき第1回ゴールデン･バード賞新人賞、スチームガールズが受賞!!!!! |newspaper=トレンドボックス |url=http://trend.mailty.jp/archives/11274 |accessdate=2012-11-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite news |title=“地下アイドル”快挙！スチームガールズが新人賞受賞 |newspaper=東京スポーツ新聞社 |url=http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/54151/ |accessdate=2012-11-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite news |title=＜ゴールデン・バード賞＞スチームガールズ新人賞受賞 |newspaper=東京スポーツ新聞社 |url=http://www.youtube.com/watch?v=Bm9K0UUy_4A&amp;amp;feature |accessdate=2012-11-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite news |title=スチームガールズが「第1回 ゴールデン・バード賞 新人賞」を受賞！ 現役東大生 桜雪は「まさかこんなにすごい賞を取れるなんて」 |newspaper=ガールズニュース |url=http://www.girlsnews.tv/unit/67144 |accessdate=2012-11-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite news |title=【ゴールデン・バード賞】スチームガールズが新人賞に！ガスマスクでゲストの度肝抜いた！ |newspaper=芸能ニュースラウンジ |url=http://newslounge.net/archives/49404 |accessdate=2012-11-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/okarie-kaepyon/ ぴょんぴょんかれぴょんdiary]（ブログ）&lt;br /&gt;
*{{twitter|karen_tsukimiya|月宮かれん＠スチームガールズ}}&lt;br /&gt;
*[http://www.alice-project.biz/ アリスプロジェクト]&lt;br /&gt;
*[http://www.alice-project.biz/steamgirls スチームガールズ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:つきみや かれん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:1996年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
{{Idol-stub}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア削除}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.40.103</name></author>	</entry>

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		<title>月宮かれん</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.40.103: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 月宮 かれん&lt;br /&gt;
| ふりがな = つきみや かれん&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = &lt;br /&gt;
| 別名 = &amp;lt;!-- 別芸名がある場合記載。愛称の欄ではありません。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 出生地 = [[千葉県]]&lt;br /&gt;
| 死没地 = &lt;br /&gt;
| 国籍 = &lt;br /&gt;
| 民族 = &lt;br /&gt;
| 身長 = 159cm&lt;br /&gt;
|バスト=78&lt;br /&gt;
|ウエスト=59&lt;br /&gt;
|ヒップ=79&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
| 血液型 =AB型 &lt;br /&gt;
| 生年 = 1996&lt;br /&gt;
| 生月 = 12&lt;br /&gt;
| 生日 = 19&lt;br /&gt;
| 没年 = 2014年&lt;br /&gt;
| 没月 = 7&lt;br /&gt;
| 没日 = ??&lt;br /&gt;
| 職業 = [[アイドル]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = &lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[2011年]]-2014&lt;br /&gt;
| 活動内容 = &lt;br /&gt;
| 配偶者 = &lt;br /&gt;
| 家族 = &lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://ameblo.jp/okarie-kaepyon/　ぴょんぴょんかれぴょんdiary]&lt;br /&gt;
[http://www.alice-project.biz/steamgirls スチームガールズ]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[http://www.alice-project.biz/talent?id=118 アリスプロジェクト]&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''月宮 かれん'''（つきみや かれん、[[1996年]][[12月19日]] - ）は[[日本]]の[[アイドル]]。[[千葉県]]出身。[[アリスプロジェクト]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 2012年1月30日(月）,31日（火）に麻友美withほわいと☆milkのデビューライブを東京レジャーランドパレットタウン店で行う。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&amp;amp;d=0126&amp;amp;f=entertainment_0126_010.shtml 新ユニット“麻友美ｗｉｔｈほわいとｍｉｌｋ”が虎ノ門で新曲発表] エンタメニュース 2012年01月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;同年10月21日にスチームガールズとしてデビューライブを行った。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/49608/ ガスマスク女子集団「スチームガールズ」がデビュー] 東京スポーツ 2012年10月22日01時17分&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年9月8日に7月に崩御した事発表された。翌日の超報道で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ユニット活動 ==&lt;br /&gt;
* [[ほわいと☆milk]]（2012年1月 - ）&lt;br /&gt;
* [[スープ☆ガールズ]]&lt;br /&gt;
* [[スチームガールズ]]（2012年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[つなが～る]]（2013年10月 - ）&lt;br /&gt;
スチームガール。(2014年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ウタ娘]]（[[テレビ埼玉]]）&lt;br /&gt;
超報道(2014年9月9日。フジテレビ)崩御した事放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
;ネットテレビ・動画&lt;br /&gt;
* アリスプロジェクトのODAIBAジャック！([[ODAIBA.TV]])&lt;br /&gt;
* クロちゃんとアリス十番のAKIBAでダイブ！(あっ!とおどろく放送局)&lt;br /&gt;
* クロちゃんのAKIBAでダイブ！([[＠TV]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版 ==&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[CanCam]]（[[小学館]]）2013年10月号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
*日本メディア協議会 2012年ゴールデンバード賞 新人賞&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite news |title=記念すべき第1回ゴールデン･バード賞新人賞、スチームガールズが受賞!!!!! |newspaper=トレンドボックス |url=http://trend.mailty.jp/archives/11274 |accessdate=2012-11-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite news |title=“地下アイドル”快挙！スチームガールズが新人賞受賞 |newspaper=東京スポーツ新聞社 |url=http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/54151/ |accessdate=2012-11-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite news |title=＜ゴールデン・バード賞＞スチームガールズ新人賞受賞 |newspaper=東京スポーツ新聞社 |url=http://www.youtube.com/watch?v=Bm9K0UUy_4A&amp;amp;feature |accessdate=2012-11-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite news |title=スチームガールズが「第1回 ゴールデン・バード賞 新人賞」を受賞！ 現役東大生 桜雪は「まさかこんなにすごい賞を取れるなんて」 |newspaper=ガールズニュース |url=http://www.girlsnews.tv/unit/67144 |accessdate=2012-11-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite news |title=【ゴールデン・バード賞】スチームガールズが新人賞に！ガスマスクでゲストの度肝抜いた！ |newspaper=芸能ニュースラウンジ |url=http://newslounge.net/archives/49404 |accessdate=2012-11-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/okarie-kaepyon/ ぴょんぴょんかれぴょんdiary]（ブログ）&lt;br /&gt;
*{{twitter|karen_tsukimiya|月宮かれん＠スチームガールズ}}&lt;br /&gt;
*[http://www.alice-project.biz/ アリスプロジェクト]&lt;br /&gt;
*[http://www.alice-project.biz/steamgirls スチームガールズ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:つきみや かれん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:1996年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
{{Idol-stub}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア削除}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.40.103</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%88%E5%AE%AE%E3%81%8B%E3%82%8C%E3%82%93&amp;diff=251429</id>
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				<updated>2014-09-09T10:04:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.40.103: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 月宮 かれん&lt;br /&gt;
| ふりがな = つきみや かれん&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = &lt;br /&gt;
| 別名 = &amp;lt;!-- 別芸名がある場合記載。愛称の欄ではありません。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 出生地 = [[千葉県]]&lt;br /&gt;
| 死没地 = &lt;br /&gt;
| 国籍 = &lt;br /&gt;
| 民族 = &lt;br /&gt;
| 身長 = 159cm&lt;br /&gt;
|バスト=78&lt;br /&gt;
|ウエスト=59&lt;br /&gt;
|ヒップ=79&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
| 血液型 =AB型 &lt;br /&gt;
| 生年 = 1996&lt;br /&gt;
| 生月 = 12&lt;br /&gt;
| 生日 = 19&lt;br /&gt;
| 没年 = 2014年&lt;br /&gt;
| 没月 = 7&lt;br /&gt;
| 没日 = ??&lt;br /&gt;
| 職業 = [[アイドル]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = &lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[2011年]]-2014&lt;br /&gt;
| 活動内容 = &lt;br /&gt;
| 配偶者 = &lt;br /&gt;
| 家族 = &lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://ameblo.jp/okarie-kaepyon/　ぴょんぴょんかれぴょんdiary]&lt;br /&gt;
[http://www.alice-project.biz/steamgirls スチームガールズ]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[http://www.alice-project.biz/talent?id=118 アリスプロジェクト]&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''月宮 かれん'''（つきみや かれん、[[1996年]][[12月19日]] - ）は[[日本]]の[[アイドル]]。[[千葉県]]出身。[[アリスプロジェクト]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 2012年1月30日(月）,31日（火）に麻友美withほわいと☆milkのデビューライブを東京レジャーランドパレットタウン店で行う。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&amp;amp;d=0126&amp;amp;f=entertainment_0126_010.shtml 新ユニット“麻友美ｗｉｔｈほわいとｍｉｌｋ”が虎ノ門で新曲発表] エンタメニュース 2012年01月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;同年10月21日にスチームガールズとしてデビューライブを行った。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/49608/ ガスマスク女子集団「スチームガールズ」がデビュー] 東京スポーツ 2012年10月22日01時17分&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ユニット活動 ==&lt;br /&gt;
* [[ほわいと☆milk]]（2012年1月 - ）&lt;br /&gt;
* [[スープ☆ガールズ]]&lt;br /&gt;
* [[スチームガールズ]]（2012年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[つなが～る]]（2013年10月 - ）&lt;br /&gt;
スチームガール。(2014年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ウタ娘]]（[[テレビ埼玉]]）&lt;br /&gt;
超報道(2014年9月9日。フジテレビ)崩御した事放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
;ネットテレビ・動画&lt;br /&gt;
* アリスプロジェクトのODAIBAジャック！([[ODAIBA.TV]])&lt;br /&gt;
* クロちゃんとアリス十番のAKIBAでダイブ！(あっ!とおどろく放送局)&lt;br /&gt;
* クロちゃんのAKIBAでダイブ！([[＠TV]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版 ==&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[CanCam]]（[[小学館]]）2013年10月号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
*日本メディア協議会 2012年ゴールデンバード賞 新人賞&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite news |title=記念すべき第1回ゴールデン･バード賞新人賞、スチームガールズが受賞!!!!! |newspaper=トレンドボックス |url=http://trend.mailty.jp/archives/11274 |accessdate=2012-11-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite news |title=“地下アイドル”快挙！スチームガールズが新人賞受賞 |newspaper=東京スポーツ新聞社 |url=http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/54151/ |accessdate=2012-11-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite news |title=＜ゴールデン・バード賞＞スチームガールズ新人賞受賞 |newspaper=東京スポーツ新聞社 |url=http://www.youtube.com/watch?v=Bm9K0UUy_4A&amp;amp;feature |accessdate=2012-11-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite news |title=スチームガールズが「第1回 ゴールデン・バード賞 新人賞」を受賞！ 現役東大生 桜雪は「まさかこんなにすごい賞を取れるなんて」 |newspaper=ガールズニュース |url=http://www.girlsnews.tv/unit/67144 |accessdate=2012-11-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite news |title=【ゴールデン・バード賞】スチームガールズが新人賞に！ガスマスクでゲストの度肝抜いた！ |newspaper=芸能ニュースラウンジ |url=http://newslounge.net/archives/49404 |accessdate=2012-11-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/okarie-kaepyon/ ぴょんぴょんかれぴょんdiary]（ブログ）&lt;br /&gt;
*{{twitter|karen_tsukimiya|月宮かれん＠スチームガールズ}}&lt;br /&gt;
*[http://www.alice-project.biz/ アリスプロジェクト]&lt;br /&gt;
*[http://www.alice-project.biz/steamgirls スチームガールズ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:つきみや かれん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:1996年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
{{Idol-stub}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア削除}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.40.103</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%88%E5%AE%AE%E3%81%8B%E3%82%8C%E3%82%93&amp;diff=251428</id>
		<title>月宮かれん</title>
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				<updated>2014-09-09T10:03:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.40.103: /* ユニット活動 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 月宮 かれん&lt;br /&gt;
| ふりがな = つきみや かれん&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = &lt;br /&gt;
| 別名 = &amp;lt;!-- 別芸名がある場合記載。愛称の欄ではありません。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 出生地 = [[千葉県]]&lt;br /&gt;
| 死没地 = &lt;br /&gt;
| 国籍 = &lt;br /&gt;
| 民族 = &lt;br /&gt;
| 身長 = 159cm&lt;br /&gt;
|バスト=78&lt;br /&gt;
|ウエスト=59&lt;br /&gt;
|ヒップ=79&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
| 血液型 =AB型 &lt;br /&gt;
| 生年 = 1996&lt;br /&gt;
| 生月 = 12&lt;br /&gt;
| 生日 = 19&lt;br /&gt;
| 没年 = 2014年&lt;br /&gt;
| 没月 = 7&lt;br /&gt;
| 没日 = ??&lt;br /&gt;
| 職業 = [[アイドル]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = &lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[2011年]]-2014&lt;br /&gt;
| 活動内容 = &lt;br /&gt;
| 配偶者 = &lt;br /&gt;
| 家族 = &lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://ameblo.jp/okarie-kaepyon/　ぴょんぴょんかれぴょんdiary]&lt;br /&gt;
[http://www.alice-project.biz/steamgirls スチームガールズ]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[http://www.alice-project.biz/talent?id=118 アリスプロジェクト]&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''月宮 かれん'''（つきみや かれん、[[1996年]][[12月19日]] - ）は[[日本]]の[[アイドル]]。[[千葉県]]出身。[[アリスプロジェクト]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 2012年1月30日(月）,31日（火）に麻友美withほわいと☆milkのデビューライブを東京レジャーランドパレットタウン店で行う。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&amp;amp;d=0126&amp;amp;f=entertainment_0126_010.shtml 新ユニット“麻友美ｗｉｔｈほわいとｍｉｌｋ”が虎ノ門で新曲発表] エンタメニュース 2012年01月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;同年10月21日にスチームガールズとしてデビューライブを行った。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/49608/ ガスマスク女子集団「スチームガールズ」がデビュー] 東京スポーツ 2012年10月22日01時17分&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ユニット活動 ==&lt;br /&gt;
* [[ほわいと☆milk]]（2012年1月 - ）&lt;br /&gt;
* [[スープ☆ガールズ]]&lt;br /&gt;
* [[スチームガールズ]]（2012年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[つなが～る]]（2013年10月 - ）&lt;br /&gt;
スチームガール。(2014年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ウタ娘]]（[[テレビ埼玉]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
;ネットテレビ・動画&lt;br /&gt;
* アリスプロジェクトのODAIBAジャック！([[ODAIBA.TV]])&lt;br /&gt;
* クロちゃんとアリス十番のAKIBAでダイブ！(あっ!とおどろく放送局)&lt;br /&gt;
* クロちゃんのAKIBAでダイブ！([[＠TV]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版 ==&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[CanCam]]（[[小学館]]）2013年10月号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
*日本メディア協議会 2012年ゴールデンバード賞 新人賞&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite news |title=記念すべき第1回ゴールデン･バード賞新人賞、スチームガールズが受賞!!!!! |newspaper=トレンドボックス |url=http://trend.mailty.jp/archives/11274 |accessdate=2012-11-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite news |title=“地下アイドル”快挙！スチームガールズが新人賞受賞 |newspaper=東京スポーツ新聞社 |url=http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/54151/ |accessdate=2012-11-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite news |title=＜ゴールデン・バード賞＞スチームガールズ新人賞受賞 |newspaper=東京スポーツ新聞社 |url=http://www.youtube.com/watch?v=Bm9K0UUy_4A&amp;amp;feature |accessdate=2012-11-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite news |title=スチームガールズが「第1回 ゴールデン・バード賞 新人賞」を受賞！ 現役東大生 桜雪は「まさかこんなにすごい賞を取れるなんて」 |newspaper=ガールズニュース |url=http://www.girlsnews.tv/unit/67144 |accessdate=2012-11-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite news |title=【ゴールデン・バード賞】スチームガールズが新人賞に！ガスマスクでゲストの度肝抜いた！ |newspaper=芸能ニュースラウンジ |url=http://newslounge.net/archives/49404 |accessdate=2012-11-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/okarie-kaepyon/ ぴょんぴょんかれぴょんdiary]（ブログ）&lt;br /&gt;
*{{twitter|karen_tsukimiya|月宮かれん＠スチームガールズ}}&lt;br /&gt;
*[http://www.alice-project.biz/ アリスプロジェクト]&lt;br /&gt;
*[http://www.alice-project.biz/steamgirls スチームガールズ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:つきみや かれん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:1996年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
{{Idol-stub}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア削除}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.40.103</name></author>	</entry>

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		<title>月宮かれん</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.40.103: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 月宮 かれん&lt;br /&gt;
| ふりがな = つきみや かれん&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = &lt;br /&gt;
| 別名 = &amp;lt;!-- 別芸名がある場合記載。愛称の欄ではありません。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 出生地 = [[千葉県]]&lt;br /&gt;
| 死没地 = &lt;br /&gt;
| 国籍 = &lt;br /&gt;
| 民族 = &lt;br /&gt;
| 身長 = 159cm&lt;br /&gt;
|バスト=78&lt;br /&gt;
|ウエスト=59&lt;br /&gt;
|ヒップ=79&lt;br /&gt;
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| 血液型 =AB型 &lt;br /&gt;
| 生年 = 1996&lt;br /&gt;
| 生月 = 12&lt;br /&gt;
| 生日 = 19&lt;br /&gt;
| 没年 = 2014年&lt;br /&gt;
| 没月 = 7&lt;br /&gt;
| 没日 = ??&lt;br /&gt;
| 職業 = [[アイドル]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = &lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[2011年]]-2014&lt;br /&gt;
| 活動内容 = &lt;br /&gt;
| 配偶者 = &lt;br /&gt;
| 家族 = &lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://ameblo.jp/okarie-kaepyon/　ぴょんぴょんかれぴょんdiary]&lt;br /&gt;
[http://www.alice-project.biz/steamgirls スチームガールズ]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[http://www.alice-project.biz/talent?id=118 アリスプロジェクト]&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''月宮 かれん'''（つきみや かれん、[[1996年]][[12月19日]] - ）は[[日本]]の[[アイドル]]。[[千葉県]]出身。[[アリスプロジェクト]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 2012年1月30日(月）,31日（火）に麻友美withほわいと☆milkのデビューライブを東京レジャーランドパレットタウン店で行う。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&amp;amp;d=0126&amp;amp;f=entertainment_0126_010.shtml 新ユニット“麻友美ｗｉｔｈほわいとｍｉｌｋ”が虎ノ門で新曲発表] エンタメニュース 2012年01月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;同年10月21日にスチームガールズとしてデビューライブを行った。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/49608/ ガスマスク女子集団「スチームガールズ」がデビュー] 東京スポーツ 2012年10月22日01時17分&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ユニット活動 ==&lt;br /&gt;
* [[ほわいと☆milk]]（2012年1月 - ）&lt;br /&gt;
* [[スープ☆ガールズ]]&lt;br /&gt;
* [[スチームガールズ]]（2012年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[つなが～る]]（2013年10月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ウタ娘]]（[[テレビ埼玉]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
;ネットテレビ・動画&lt;br /&gt;
* アリスプロジェクトのODAIBAジャック！([[ODAIBA.TV]])&lt;br /&gt;
* クロちゃんとアリス十番のAKIBAでダイブ！(あっ!とおどろく放送局)&lt;br /&gt;
* クロちゃんのAKIBAでダイブ！([[＠TV]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版 ==&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[CanCam]]（[[小学館]]）2013年10月号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
*日本メディア協議会 2012年ゴールデンバード賞 新人賞&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite news |title=記念すべき第1回ゴールデン･バード賞新人賞、スチームガールズが受賞!!!!! |newspaper=トレンドボックス |url=http://trend.mailty.jp/archives/11274 |accessdate=2012-11-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite news |title=“地下アイドル”快挙！スチームガールズが新人賞受賞 |newspaper=東京スポーツ新聞社 |url=http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/54151/ |accessdate=2012-11-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite news |title=＜ゴールデン・バード賞＞スチームガールズ新人賞受賞 |newspaper=東京スポーツ新聞社 |url=http://www.youtube.com/watch?v=Bm9K0UUy_4A&amp;amp;feature |accessdate=2012-11-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite news |title=スチームガールズが「第1回 ゴールデン・バード賞 新人賞」を受賞！ 現役東大生 桜雪は「まさかこんなにすごい賞を取れるなんて」 |newspaper=ガールズニュース |url=http://www.girlsnews.tv/unit/67144 |accessdate=2012-11-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite news |title=【ゴールデン・バード賞】スチームガールズが新人賞に！ガスマスクでゲストの度肝抜いた！ |newspaper=芸能ニュースラウンジ |url=http://newslounge.net/archives/49404 |accessdate=2012-11-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/okarie-kaepyon/ ぴょんぴょんかれぴょんdiary]（ブログ）&lt;br /&gt;
*{{twitter|karen_tsukimiya|月宮かれん＠スチームガールズ}}&lt;br /&gt;
*[http://www.alice-project.biz/ アリスプロジェクト]&lt;br /&gt;
*[http://www.alice-project.biz/steamgirls スチームガールズ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:つきみや かれん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:1996年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
{{Idol-stub}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア削除}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.40.103</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%86%8A%E7%94%B0%E6%9B%9C%E5%AD%90&amp;diff=251232</id>
		<title>熊田曜子</title>
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				<updated>2014-09-09T03:11:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.40.103: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:熊田_1.jpg|400px|thumb|熊田　曜子]]&lt;br /&gt;
[[Image:熊田_2.jpg|thumb|400px|熊田　曜子]]&lt;br /&gt;
'''熊田 曜子'''本名非公開　旧姓熊田（くまだ ようこ、[[1982年]][[5月13日]] - ）は[[日本]]の[[タレント]]、[[グラビアアイドル]]、[[歌手]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アーティストハウス・ピラミッド]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* 2001年3月 [[関市立関商工高等学校]][[商業科]]卒業。&lt;br /&gt;
* 高校3年のとき、[[週刊少年マガジン]]の[[水着]]コンテスト、[[ミスマガジン]]に応募。最終選考まで残ったものの、母親の猛烈な反対により辞退させられる。その後[[看護学校]]へ進学するが、芸能界入りの夢を捨てきれずに[[芸能事務所]]のオーディションに応募。この際母親が[[海外旅行]]中だった事に加えて、荒天によって帰国が数日程度遅れたことから、この間に手続きを済ませ[[芸能界]]デビューを果たした。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]下半期から[[2003年]]上半期にかけて当時同じ事務所に所属していた[[小池祥絵]]、[[伊藤絵理香]]、[[相楽のり子]]らとともに『P-GIRL』というグループで活動していた。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]には[[シングル]]「[[Always (熊田曜子)|Always / わたしだけの場所]]」でCDデビュー。この為に何[[年]]も[[ボイストレーニング]]をし1度[[レコーディング]]は済んだが満足いかずにやり直した事、CDジャケットを自身で[[デザイン]]した事、などのエピソードが大々的に報じられ話題を呼んだ。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]、[[飛騨・美濃じまんプロジェクト]]の一環として岐阜県の飛騨・美濃観光大使に選ばれ、[[古田肇]]県知事から委嘱状を受けた。&lt;br /&gt;
2012年7月17日のロンハーとブログで4月23日に御懐妊婚していたこと発表した。尚この映像は翌日の野次丸とワイスクでも放送された。同年8月22日にハワイで結婚の儀した&lt;br /&gt;
淳と違いロンハーで結婚式が放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:熊田_3.jpg|400px|thumb|熊田　曜子]]&lt;br /&gt;
[[Image:熊田_4.jpg|400px|thumb|熊田　曜子]]&lt;br /&gt;
* [[キャッチフレーズ]]は'''「史上最強の[[美乳]]」'''&lt;br /&gt;
* 喜怒哀楽が激しく、頑固な一面があり、自分がこうだと思ったら、考えを曲げない所がある。&lt;br /&gt;
* チャームポイントは、大きいと褒めてもらえる目と胸。&lt;br /&gt;
* 好きなタイプの男性は、笑った顔が可愛い人。普段と違う一面を見るとドキッとするとの事。&lt;br /&gt;
* 冷たい耳たぶを触るのが大好き。&lt;br /&gt;
* 得意料理は、カレーライス。&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は、チョコレート。&lt;br /&gt;
* 嫌いな食べ物は、からしと炭酸飲料。&lt;br /&gt;
* 嫌いなカラダの部分は、脚。特に太腿が自分では太いと思っている。&lt;br /&gt;
* 郷土愛が強く、様々な番組で地元・[[岐阜県]]のアピールをしている。&lt;br /&gt;
* 「いずれ[[時代劇]]の出演オファーが来るように」ということで、[[ピアス]]の穴は開けていない。&lt;br /&gt;
* [[ほしのあき]]と仲が良い。ほしの曰く、「メールしてもすぐ返信が返ってくる」。また、クリスマスも一緒に過ごした事がある。&lt;br /&gt;
* [[土田晃之]]とは、家族ぐるみでの付き合いがある。熊田が家電を買う際に、家電に詳しい土田とその家族と一緒に家電量販店に行ったこともあり、土田の子供達からは「曜子姉ちゃん」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
* [[グラビアアイドル]]としての活動が中心だが、[[テレビ]]の[[バラエティ番組]]にも多数出演しており、[[若槻千夏]]や[[安田美沙子]]など、グラビアアイドル仲間の数人と「グラビアサミット」と称する[[ミーティング]]を重ね、バラエティ番組における対策を日々練っている。&lt;br /&gt;
* 特技は[[一輪車]]。子供の頃「一輪車少女」として、テレビ出演をした経験がある。『[[さんまのSUPERからくりTV]]』で、若槻千夏と[[次長課長]]の[[河本準一]]に一輪車対決で勝利した。&lt;br /&gt;
* 脇の下のあたりにも[[乳首]]（[[副乳]]）があることをテレビで披露した。全部で4つある。&lt;br /&gt;
*グラビアデビューの頃は、巨乳よりもクビレを意識してアピールしていた。&lt;br /&gt;
*色々なタイプの[[ブラジャー]]を大量に集めている。&lt;br /&gt;
*実兄と同居している。&lt;br /&gt;
*[[ニジイロクワガタ]]という珍しいクワガタを飼っている。&lt;br /&gt;
*視力が悪く、デビュー時からコンタクトレンズを使用していたが、2009年2月に[[レーシック]]手術をした。&lt;br /&gt;
*出身は岐阜県だけであって、プロ野球は[[中日ドラゴンズ]]ファン。特に[[川上憲伸]]投手のファンだった。今は、仲の良い[[山本梓]]や[[安田美沙子]]ともに[[阪神タイガース]]ファンでもある（山本とは、2007年に阪神主催のオープン戦で始球式を務めたが、それより前には[[横浜ベイスターズ]]主催試合でも始球式を務めたことがある）。&lt;br /&gt;
船運転資格持っておりテリー伊藤乗せた事ある。この事は2014年9月9日のバイキングで語っていた。電話に和田あき子入れている事も語った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:熊田_5.jpg|400px|thumb|熊田　曜子]]&lt;br /&gt;
[[Image:熊田_6.jpg|thumb|400px|熊田　曜子]]&lt;br /&gt;
[[Image:熊田_7.jpg|thumb|400px|熊田　曜子]]&lt;br /&gt;
* TV番組の一般アンケートで「ホストクラブに通っていそうだ」という結果が出た時、「事務所の先輩の[[鈴木紗理奈]]さんから『バラエティー番組でお金を稼ぐのは身を削って稼ぐことだ』と言われたんですよ。そうまでして頑張ってためたお金をホストクラブでは絶対に使いませんよ」と発言した。&lt;br /&gt;
*昔は胸が小さかったのだが、バストマッサージをしてFカップの豊満なバストを手に入れた。それは、ただ肩をおおきく回すだけなのだが、それを毎日200回やることで胸が発達したと本人は語る。&lt;br /&gt;
*熊田が中学生の時、好きな男の子がコンビニで[[週刊プレイボーイ|プレイボーイ]]のグラビアを観ていたことから、大きなお乳がすきなのだと悟り、巨乳になろうと奮起したことがはじまり。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]頃の[[グラビア]]誌のインタビューで記者にスタイルの良さを褒められると「知ってます」や「他の子と並ぶと私、綺麗だなって思いますね」と答えた。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[1月6日]]放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列「[[おすぎとピーコの金持ちA様×貧乏B様|金持ちA様×貧乏B様]]」の特別番組で、[[インドネシア]]・[[バリ島]]の観光親善大使に選ばれた。&lt;br /&gt;
* 2006年[[5月2日]]の[[ロンドンハーツ]]（テレビ朝日系）で、CDオリコンチャート対決で[[青田典子]]に負けて、罰ゲームが決定。故郷岐阜で青田の持ちネタである「ジーザス」をすることになった。さらに、かなり太めだった高校時代の写真を晒されるという罰も加わった。&lt;br /&gt;
* 2006年[[7月10日]]、熊田に似ていると[[ブログ]]で自称していた女が、[[自動車]]へ放火した容疑で逮捕される事件があった。詳細は[[諏訪地方連続放火事件|くまえり連続放火事件]]を参照。この事件に関して熊田は友人から知ったといい、同月16日放送の「アッコにおまかせ!」で「めっちゃ迷惑ですよ!」とコメントした。&lt;br /&gt;
* 番組収録で、楽屋が一緒になったお笑い芸人の[[クワバタオハラ]]の[[くわばたりえ]]に、くびれを作るコツをアドバイスしたことから、くわばたから「師匠」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
ダウンタウン　(2013年11月14日、読売テレビ、)&lt;br /&gt;
ただし出たのは&lt;br /&gt;
確定申告コーナーのみ&lt;br /&gt;
ロンハー(2014年5月13日。7月22日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
バイキング(2014年9月9日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
# mimosa（2002年3月、[[アクアハウス (出版社)|アクアハウス]]） ISBN 978-4-86046-038-9&lt;br /&gt;
# フォルテシモ（2002年8月、[[ベストセラーズ]]） ISBN 978-4-584-17089-2&lt;br /&gt;
# 燦々曜子（2003年2月、[[アイドルメーカー・エッジ|エッジ]]） ISBN 978-4-921159-52-8&lt;br /&gt;
# KNOCKOUT（2003年6月、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
# 7×7 7Day's 7Colors（2003年8月、[[ぶんか社]]） ISBN 978-4-8211-2557-9&lt;br /&gt;
# TRAP!（2003年12月、[[学習研究社]]） ISBN 978-4-05-402130-3&lt;br /&gt;
# DOLL WEEK（2004年3月、[[竹書房]]）ISBN 978-4-8124-1560-3&lt;br /&gt;
# ハプニングブルー（2004年5月、[[講談社]]） ISBN 978-4-06-364579-8&lt;br /&gt;
# PRIVATE（2004年6月、[[アスコム]]） ISBN 978-4-7762-0178-6&lt;br /&gt;
# BERUANG MANIS（2004年8月、竹書房） ISBN 978-4-8124-1805-5&lt;br /&gt;
# 木漏れ陽（2004年11月、[[彩文館出版]]） ISBN 978-4-7756-0056-6&lt;br /&gt;
# 熊田曜子&amp;amp;安田美沙子 DVD付 PHOTO BOOK（2005年2月、[[秋田書店]]）&lt;br /&gt;
# comfortable（2005年3月、[[ワニマガジン社]]） ISBN 978-4-89829-790-2&lt;br /&gt;
# LOVE★ULTIMATE（2005年4月、小学館）&lt;br /&gt;
# Kuma You（2005年7月、講談社） ISBN 978-4-06-364645-0&lt;br /&gt;
# Dreamy Days（2005年10月、アクアハウス） ISBN 978-4-86046-100-3&lt;br /&gt;
# UNLIMITED（2006年1月、小学館） ISBN 978-4-09-103048-1&lt;br /&gt;
# Love Potion（2006年4月、学習研究社） ISBN 978-4-05-604333-4&lt;br /&gt;
# sunlight（2006年6月、[[イースト・プレス]]） ISBN 978-4-87257-700-6&lt;br /&gt;
# 熊田曜子&amp;amp;安田美沙子 with DVD PHOTO BOOK 2 Love trip（2007年4月、秋田書店） ISBN 978-4-253-11002-0&lt;br /&gt;
# Cover Girl（2007年7月、[[音楽専科社]]） ISBN 978-4-87279-209-6&lt;br /&gt;
# 絶対強者 Perfect Master（2008年4月、[[晋遊舎]]） ISBN 978-4-88380-753-6 DVD付き&lt;br /&gt;
# 深愛（しんあい）（2008年10月、竹書房） ISBN 978-4-8124-3650-9&lt;br /&gt;
# 生ヨーコ （2009年1月、アクアハウス） ISBN 978-4-8604-6118-8&lt;br /&gt;
# 無敵 （2009年4月、晋遊舎）ISBN 978-4-88380-947-9&lt;br /&gt;
# DRESS UP DOLL （2009年7月、彩文館出版） ISBN 978-4-7756-0415-1&lt;br /&gt;
# Naked Love （2009年9月、音楽専科社） ISBN 978-4-87279-228-7&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* ポジティブリズム （2008年6月、[[日本文芸社]]） ISBN 978-4-537-25599-7&lt;br /&gt;
* 簡単！熊田的愛されボディメイク （2008年12月、[[ゴマブックス]]） ISBN 978-4-7771-1179-4&lt;br /&gt;
* 実践！熊田的愛されボディメイク （2009年4月、ゴマブックス） ISBN 978-4777113071&lt;br /&gt;
本第4弾、2013年発売&lt;br /&gt;
8月19日のみやねの&lt;br /&gt;
エンディングで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
# a la mode（2002年3月、[[アクアハウス (出版社)|アクアハウス]]） ISBN 978-4-86046-212-3&lt;br /&gt;
# Indian summer（2002年7月、ベガファクトリー）ISBN 978-4-88383-809-7&lt;br /&gt;
# LEGEND（2003年2月、エッジ）&lt;br /&gt;
# ハイビスカス（2003年6月、レジェンドピクチャーズ）&lt;br /&gt;
# 熊田曜子（2003年8月、[[h.m.p]]）&lt;br /&gt;
# RAINBOW（2004年2月、[[フォーサイドドットコム]]）&lt;br /&gt;
# Se-女! シリーズA（2004年3月、[[GPミュージアム]]）&lt;br /&gt;
# teleport（2004年7月、ベガファクトリー）&lt;br /&gt;
# コンプリートBOX（2004年9月、ベガファクトリー）&lt;br /&gt;
# RODEO GIRL（2004年10月、[[イーネットフロンティア]]）&lt;br /&gt;
# Self Produce（2004年10月、GPミュージアム）([[Se-女!2]]シリーズ)&lt;br /&gt;
# [[Beach Angels|Beach Angels 熊田曜子 in バリ]]（2004年11月、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
# Stronger（2005年2月、[[ラインコミュニケーションズ]]）ISBN 978-4-902526-61-5&lt;br /&gt;
# Everytime（2005年2月、ラインコミュニケーションズ）ISBN 978-4-902526-60-8&lt;br /&gt;
# DAWNING WINDOW（2005年4月、フォーサイドドットコム）&lt;br /&gt;
# Friendly Ship（2005年5月、ビーエムドットスリー）[[相楽のり子]]との共演作&lt;br /&gt;
# TO LOVE BE LOVED（2005年6月、[[集英社]]）ISBN 978-4-08-900517-0&lt;br /&gt;
# BLOSSOM（2005年6月、フォーサイドドットコム）&lt;br /&gt;
# Day off 東京美優（2005年6月、GPミュージアム）&lt;br /&gt;
# Treasure（2005年7月、ソニーミュージック）&lt;br /&gt;
# 異邦人 もう一人の私（2005年9月、リバプール）&lt;br /&gt;
# Special DVD-BOX（2005年12月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# Yoko,Sweetheart（2006年2月、アクアハウス）ISBN 978-4-86046-277-2&lt;br /&gt;
# Love-Me（2006年4月、フォーサイドドットコム）([[ウルトラヒロイン]]シリーズ)&lt;br /&gt;
# Talk-Me（2006年5月、[[ジーオーティー]]）ISBN 978-4-86084-504-9&lt;br /&gt;
# Heartful Days（2006年5月、フォーサイドドットコム）([[美女-H]]シリーズ)&lt;br /&gt;
# PREMIUM SELECTION（2006年8月、イーネットフロンティア）&lt;br /&gt;
# With（2006年9月、ラインコミュニケーションズ）ISBN 978-4-86232-065-0&lt;br /&gt;
# Glare（2006年12月、フォーサイドドットコム）&lt;br /&gt;
# コラボレーションBOX ～Because of you～（2007年2月、さくら堂）&lt;br /&gt;
# プレミアDVD-BOX（2007年3月、GPミュージアム）&lt;br /&gt;
# Rendez-vous ～ランデブー～（2007年5月、[[ゴマブックス]]）ISBN 978-4-7771-0650-9&lt;br /&gt;
# Gravinist yoko（2007年8月、フォーサイドドットコム）&lt;br /&gt;
# Favorite（2007年10月、クレイヴ）&lt;br /&gt;
# 4 Pieces BOX（2007年11月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# 陽光スイーツ（2008年1月、ラインコミュニケーションズ）ISBN 978-4-86232-132-9&lt;br /&gt;
# Wonder Land（2008年4月、イーネットフロンティア）&lt;br /&gt;
# Tropical blossom（2008年7月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# 深愛（しんあい）（2008年10月、[[竹書房]]）ISBN 978-4-8124-3637-0&lt;br /&gt;
# 生ヨーコ （2009年1月、アクアハウス） ISBN 978-4-86046-320-5&lt;br /&gt;
# 無敵 （2009年4月、[[晋遊舎]]） ISBN 978-4-88380-932-5&lt;br /&gt;
# DRESS UP DOLL （2009年7月、[[彩文館出版]]） ISBN 978-4-7756-0410-6&lt;br /&gt;
# Naked Heart （2009年10月、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
全て[[ドーンエンターテイメントジャパン]]より発売&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
* Always / わたしだけの場所（2006年4月19日）&lt;br /&gt;
* kiss me kiss you again / 秋物語（2006年11月22日）&lt;br /&gt;
* Nonstop Love / 夏想い（2007年10月3日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
* Lady Child（2007年10月3日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://pyramid.jap.co.jp/yoko/ アーティストハウス・ピラミッド・熊田曜子プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://princess-collection.com/pc/idol.php?idol_id=007 プリンセスコレクション]&lt;br /&gt;
* [http://www.sponichi.co.jp/gravure/special/ir_kumadayoko2/20060415top.html グラビアアイドルレポート熊田曜子] - 「[http://www.sponichi.co.jp/ スポニチ・アネックス]」内コンテンツ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くまたようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:アーティストハウス・ピラミッド]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:岐阜県出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.40.103</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%86%8A%E7%94%B0%E6%9B%9C%E5%AD%90&amp;diff=251231</id>
		<title>熊田曜子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%86%8A%E7%94%B0%E6%9B%9C%E5%AD%90&amp;diff=251231"/>
				<updated>2014-09-09T03:09:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.40.103: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:熊田_1.jpg|400px|thumb|熊田　曜子]]&lt;br /&gt;
[[Image:熊田_2.jpg|thumb|400px|熊田　曜子]]&lt;br /&gt;
'''熊田 曜子'''本名非公開　旧姓熊田（くまだ ようこ、[[1982年]][[5月13日]] - ）は[[日本]]の[[タレント]]、[[グラビアアイドル]]、[[歌手]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アーティストハウス・ピラミッド]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* 2001年3月 [[関市立関商工高等学校]][[商業科]]卒業。&lt;br /&gt;
* 高校3年のとき、[[週刊少年マガジン]]の[[水着]]コンテスト、[[ミスマガジン]]に応募。最終選考まで残ったものの、母親の猛烈な反対により辞退させられる。その後[[看護学校]]へ進学するが、芸能界入りの夢を捨てきれずに[[芸能事務所]]のオーディションに応募。この際母親が[[海外旅行]]中だった事に加えて、荒天によって帰国が数日程度遅れたことから、この間に手続きを済ませ[[芸能界]]デビューを果たした。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]下半期から[[2003年]]上半期にかけて当時同じ事務所に所属していた[[小池祥絵]]、[[伊藤絵理香]]、[[相楽のり子]]らとともに『P-GIRL』というグループで活動していた。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]には[[シングル]]「[[Always (熊田曜子)|Always / わたしだけの場所]]」でCDデビュー。この為に何[[年]]も[[ボイストレーニング]]をし1度[[レコーディング]]は済んだが満足いかずにやり直した事、CDジャケットを自身で[[デザイン]]した事、などのエピソードが大々的に報じられ話題を呼んだ。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]、[[飛騨・美濃じまんプロジェクト]]の一環として岐阜県の飛騨・美濃観光大使に選ばれ、[[古田肇]]県知事から委嘱状を受けた。&lt;br /&gt;
2012年7月17日のロンハーとブログで4月23日に御懐妊婚していたこと発表した。尚この映像は翌日の野次丸とワイスクでも放送された。同年8月22日にハワイで結婚の儀した&lt;br /&gt;
淳と違いロンハーで結婚式が放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:熊田_3.jpg|400px|thumb|熊田　曜子]]&lt;br /&gt;
[[Image:熊田_4.jpg|400px|thumb|熊田　曜子]]&lt;br /&gt;
* [[キャッチフレーズ]]は'''「史上最強の[[美乳]]」'''&lt;br /&gt;
* 喜怒哀楽が激しく、頑固な一面があり、自分がこうだと思ったら、考えを曲げない所がある。&lt;br /&gt;
* チャームポイントは、大きいと褒めてもらえる目と胸。&lt;br /&gt;
* 好きなタイプの男性は、笑った顔が可愛い人。普段と違う一面を見るとドキッとするとの事。&lt;br /&gt;
* 冷たい耳たぶを触るのが大好き。&lt;br /&gt;
* 得意料理は、カレーライス。&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は、チョコレート。&lt;br /&gt;
* 嫌いな食べ物は、からしと炭酸飲料。&lt;br /&gt;
* 嫌いなカラダの部分は、脚。特に太腿が自分では太いと思っている。&lt;br /&gt;
* 郷土愛が強く、様々な番組で地元・[[岐阜県]]のアピールをしている。&lt;br /&gt;
* 「いずれ[[時代劇]]の出演オファーが来るように」ということで、[[ピアス]]の穴は開けていない。&lt;br /&gt;
* [[ほしのあき]]と仲が良い。ほしの曰く、「メールしてもすぐ返信が返ってくる」。また、クリスマスも一緒に過ごした事がある。&lt;br /&gt;
* [[土田晃之]]とは、家族ぐるみでの付き合いがある。熊田が家電を買う際に、家電に詳しい土田とその家族と一緒に家電量販店に行ったこともあり、土田の子供達からは「曜子姉ちゃん」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
* [[グラビアアイドル]]としての活動が中心だが、[[テレビ]]の[[バラエティ番組]]にも多数出演しており、[[若槻千夏]]や[[安田美沙子]]など、グラビアアイドル仲間の数人と「グラビアサミット」と称する[[ミーティング]]を重ね、バラエティ番組における対策を日々練っている。&lt;br /&gt;
* 特技は[[一輪車]]。子供の頃「一輪車少女」として、テレビ出演をした経験がある。『[[さんまのSUPERからくりTV]]』で、若槻千夏と[[次長課長]]の[[河本準一]]に一輪車対決で勝利した。&lt;br /&gt;
* 脇の下のあたりにも[[乳首]]（[[副乳]]）があることをテレビで披露した。全部で4つある。&lt;br /&gt;
*グラビアデビューの頃は、巨乳よりもクビレを意識してアピールしていた。&lt;br /&gt;
*色々なタイプの[[ブラジャー]]を大量に集めている。&lt;br /&gt;
*実兄と同居している。&lt;br /&gt;
*[[ニジイロクワガタ]]という珍しいクワガタを飼っている。&lt;br /&gt;
*視力が悪く、デビュー時からコンタクトレンズを使用していたが、2009年2月に[[レーシック]]手術をした。&lt;br /&gt;
*出身は岐阜県だけであって、プロ野球は[[中日ドラゴンズ]]ファン。特に[[川上憲伸]]投手のファンだった。今は、仲の良い[[山本梓]]や[[安田美沙子]]ともに[[阪神タイガース]]ファンでもある（山本とは、2007年に阪神主催のオープン戦で始球式を務めたが、それより前には[[横浜ベイスターズ]]主催試合でも始球式を務めたことがある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:熊田_5.jpg|400px|thumb|熊田　曜子]]&lt;br /&gt;
[[Image:熊田_6.jpg|thumb|400px|熊田　曜子]]&lt;br /&gt;
[[Image:熊田_7.jpg|thumb|400px|熊田　曜子]]&lt;br /&gt;
* TV番組の一般アンケートで「ホストクラブに通っていそうだ」という結果が出た時、「事務所の先輩の[[鈴木紗理奈]]さんから『バラエティー番組でお金を稼ぐのは身を削って稼ぐことだ』と言われたんですよ。そうまでして頑張ってためたお金をホストクラブでは絶対に使いませんよ」と発言した。&lt;br /&gt;
*昔は胸が小さかったのだが、バストマッサージをしてFカップの豊満なバストを手に入れた。それは、ただ肩をおおきく回すだけなのだが、それを毎日200回やることで胸が発達したと本人は語る。&lt;br /&gt;
*熊田が中学生の時、好きな男の子がコンビニで[[週刊プレイボーイ|プレイボーイ]]のグラビアを観ていたことから、大きなお乳がすきなのだと悟り、巨乳になろうと奮起したことがはじまり。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]頃の[[グラビア]]誌のインタビューで記者にスタイルの良さを褒められると「知ってます」や「他の子と並ぶと私、綺麗だなって思いますね」と答えた。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[1月6日]]放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列「[[おすぎとピーコの金持ちA様×貧乏B様|金持ちA様×貧乏B様]]」の特別番組で、[[インドネシア]]・[[バリ島]]の観光親善大使に選ばれた。&lt;br /&gt;
* 2006年[[5月2日]]の[[ロンドンハーツ]]（テレビ朝日系）で、CDオリコンチャート対決で[[青田典子]]に負けて、罰ゲームが決定。故郷岐阜で青田の持ちネタである「ジーザス」をすることになった。さらに、かなり太めだった高校時代の写真を晒されるという罰も加わった。&lt;br /&gt;
* 2006年[[7月10日]]、熊田に似ていると[[ブログ]]で自称していた女が、[[自動車]]へ放火した容疑で逮捕される事件があった。詳細は[[諏訪地方連続放火事件|くまえり連続放火事件]]を参照。この事件に関して熊田は友人から知ったといい、同月16日放送の「アッコにおまかせ!」で「めっちゃ迷惑ですよ!」とコメントした。&lt;br /&gt;
* 番組収録で、楽屋が一緒になったお笑い芸人の[[クワバタオハラ]]の[[くわばたりえ]]に、くびれを作るコツをアドバイスしたことから、くわばたから「師匠」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
ダウンタウン　(2013年11月14日、読売テレビ、)&lt;br /&gt;
ただし出たのは&lt;br /&gt;
確定申告コーナーのみ&lt;br /&gt;
ロンハー(2014年5月13日。7月22日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
バイキング(2014年9月9日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
# mimosa（2002年3月、[[アクアハウス (出版社)|アクアハウス]]） ISBN 978-4-86046-038-9&lt;br /&gt;
# フォルテシモ（2002年8月、[[ベストセラーズ]]） ISBN 978-4-584-17089-2&lt;br /&gt;
# 燦々曜子（2003年2月、[[アイドルメーカー・エッジ|エッジ]]） ISBN 978-4-921159-52-8&lt;br /&gt;
# KNOCKOUT（2003年6月、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
# 7×7 7Day's 7Colors（2003年8月、[[ぶんか社]]） ISBN 978-4-8211-2557-9&lt;br /&gt;
# TRAP!（2003年12月、[[学習研究社]]） ISBN 978-4-05-402130-3&lt;br /&gt;
# DOLL WEEK（2004年3月、[[竹書房]]）ISBN 978-4-8124-1560-3&lt;br /&gt;
# ハプニングブルー（2004年5月、[[講談社]]） ISBN 978-4-06-364579-8&lt;br /&gt;
# PRIVATE（2004年6月、[[アスコム]]） ISBN 978-4-7762-0178-6&lt;br /&gt;
# BERUANG MANIS（2004年8月、竹書房） ISBN 978-4-8124-1805-5&lt;br /&gt;
# 木漏れ陽（2004年11月、[[彩文館出版]]） ISBN 978-4-7756-0056-6&lt;br /&gt;
# 熊田曜子&amp;amp;安田美沙子 DVD付 PHOTO BOOK（2005年2月、[[秋田書店]]）&lt;br /&gt;
# comfortable（2005年3月、[[ワニマガジン社]]） ISBN 978-4-89829-790-2&lt;br /&gt;
# LOVE★ULTIMATE（2005年4月、小学館）&lt;br /&gt;
# Kuma You（2005年7月、講談社） ISBN 978-4-06-364645-0&lt;br /&gt;
# Dreamy Days（2005年10月、アクアハウス） ISBN 978-4-86046-100-3&lt;br /&gt;
# UNLIMITED（2006年1月、小学館） ISBN 978-4-09-103048-1&lt;br /&gt;
# Love Potion（2006年4月、学習研究社） ISBN 978-4-05-604333-4&lt;br /&gt;
# sunlight（2006年6月、[[イースト・プレス]]） ISBN 978-4-87257-700-6&lt;br /&gt;
# 熊田曜子&amp;amp;安田美沙子 with DVD PHOTO BOOK 2 Love trip（2007年4月、秋田書店） ISBN 978-4-253-11002-0&lt;br /&gt;
# Cover Girl（2007年7月、[[音楽専科社]]） ISBN 978-4-87279-209-6&lt;br /&gt;
# 絶対強者 Perfect Master（2008年4月、[[晋遊舎]]） ISBN 978-4-88380-753-6 DVD付き&lt;br /&gt;
# 深愛（しんあい）（2008年10月、竹書房） ISBN 978-4-8124-3650-9&lt;br /&gt;
# 生ヨーコ （2009年1月、アクアハウス） ISBN 978-4-8604-6118-8&lt;br /&gt;
# 無敵 （2009年4月、晋遊舎）ISBN 978-4-88380-947-9&lt;br /&gt;
# DRESS UP DOLL （2009年7月、彩文館出版） ISBN 978-4-7756-0415-1&lt;br /&gt;
# Naked Love （2009年9月、音楽専科社） ISBN 978-4-87279-228-7&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* ポジティブリズム （2008年6月、[[日本文芸社]]） ISBN 978-4-537-25599-7&lt;br /&gt;
* 簡単！熊田的愛されボディメイク （2008年12月、[[ゴマブックス]]） ISBN 978-4-7771-1179-4&lt;br /&gt;
* 実践！熊田的愛されボディメイク （2009年4月、ゴマブックス） ISBN 978-4777113071&lt;br /&gt;
本第4弾、2013年発売&lt;br /&gt;
8月19日のみやねの&lt;br /&gt;
エンディングで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
# a la mode（2002年3月、[[アクアハウス (出版社)|アクアハウス]]） ISBN 978-4-86046-212-3&lt;br /&gt;
# Indian summer（2002年7月、ベガファクトリー）ISBN 978-4-88383-809-7&lt;br /&gt;
# LEGEND（2003年2月、エッジ）&lt;br /&gt;
# ハイビスカス（2003年6月、レジェンドピクチャーズ）&lt;br /&gt;
# 熊田曜子（2003年8月、[[h.m.p]]）&lt;br /&gt;
# RAINBOW（2004年2月、[[フォーサイドドットコム]]）&lt;br /&gt;
# Se-女! シリーズA（2004年3月、[[GPミュージアム]]）&lt;br /&gt;
# teleport（2004年7月、ベガファクトリー）&lt;br /&gt;
# コンプリートBOX（2004年9月、ベガファクトリー）&lt;br /&gt;
# RODEO GIRL（2004年10月、[[イーネットフロンティア]]）&lt;br /&gt;
# Self Produce（2004年10月、GPミュージアム）([[Se-女!2]]シリーズ)&lt;br /&gt;
# [[Beach Angels|Beach Angels 熊田曜子 in バリ]]（2004年11月、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
# Stronger（2005年2月、[[ラインコミュニケーションズ]]）ISBN 978-4-902526-61-5&lt;br /&gt;
# Everytime（2005年2月、ラインコミュニケーションズ）ISBN 978-4-902526-60-8&lt;br /&gt;
# DAWNING WINDOW（2005年4月、フォーサイドドットコム）&lt;br /&gt;
# Friendly Ship（2005年5月、ビーエムドットスリー）[[相楽のり子]]との共演作&lt;br /&gt;
# TO LOVE BE LOVED（2005年6月、[[集英社]]）ISBN 978-4-08-900517-0&lt;br /&gt;
# BLOSSOM（2005年6月、フォーサイドドットコム）&lt;br /&gt;
# Day off 東京美優（2005年6月、GPミュージアム）&lt;br /&gt;
# Treasure（2005年7月、ソニーミュージック）&lt;br /&gt;
# 異邦人 もう一人の私（2005年9月、リバプール）&lt;br /&gt;
# Special DVD-BOX（2005年12月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# Yoko,Sweetheart（2006年2月、アクアハウス）ISBN 978-4-86046-277-2&lt;br /&gt;
# Love-Me（2006年4月、フォーサイドドットコム）([[ウルトラヒロイン]]シリーズ)&lt;br /&gt;
# Talk-Me（2006年5月、[[ジーオーティー]]）ISBN 978-4-86084-504-9&lt;br /&gt;
# Heartful Days（2006年5月、フォーサイドドットコム）([[美女-H]]シリーズ)&lt;br /&gt;
# PREMIUM SELECTION（2006年8月、イーネットフロンティア）&lt;br /&gt;
# With（2006年9月、ラインコミュニケーションズ）ISBN 978-4-86232-065-0&lt;br /&gt;
# Glare（2006年12月、フォーサイドドットコム）&lt;br /&gt;
# コラボレーションBOX ～Because of you～（2007年2月、さくら堂）&lt;br /&gt;
# プレミアDVD-BOX（2007年3月、GPミュージアム）&lt;br /&gt;
# Rendez-vous ～ランデブー～（2007年5月、[[ゴマブックス]]）ISBN 978-4-7771-0650-9&lt;br /&gt;
# Gravinist yoko（2007年8月、フォーサイドドットコム）&lt;br /&gt;
# Favorite（2007年10月、クレイヴ）&lt;br /&gt;
# 4 Pieces BOX（2007年11月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# 陽光スイーツ（2008年1月、ラインコミュニケーションズ）ISBN 978-4-86232-132-9&lt;br /&gt;
# Wonder Land（2008年4月、イーネットフロンティア）&lt;br /&gt;
# Tropical blossom（2008年7月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# 深愛（しんあい）（2008年10月、[[竹書房]]）ISBN 978-4-8124-3637-0&lt;br /&gt;
# 生ヨーコ （2009年1月、アクアハウス） ISBN 978-4-86046-320-5&lt;br /&gt;
# 無敵 （2009年4月、[[晋遊舎]]） ISBN 978-4-88380-932-5&lt;br /&gt;
# DRESS UP DOLL （2009年7月、[[彩文館出版]]） ISBN 978-4-7756-0410-6&lt;br /&gt;
# Naked Heart （2009年10月、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
全て[[ドーンエンターテイメントジャパン]]より発売&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
* Always / わたしだけの場所（2006年4月19日）&lt;br /&gt;
* kiss me kiss you again / 秋物語（2006年11月22日）&lt;br /&gt;
* Nonstop Love / 夏想い（2007年10月3日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
* Lady Child（2007年10月3日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://pyramid.jap.co.jp/yoko/ アーティストハウス・ピラミッド・熊田曜子プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://princess-collection.com/pc/idol.php?idol_id=007 プリンセスコレクション]&lt;br /&gt;
* [http://www.sponichi.co.jp/gravure/special/ir_kumadayoko2/20060415top.html グラビアアイドルレポート熊田曜子] - 「[http://www.sponichi.co.jp/ スポニチ・アネックス]」内コンテンツ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くまたようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:アーティストハウス・ピラミッド]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:岐阜県出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.40.103</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8D%97%E6%98%8E%E5%A5%88&amp;diff=251085</id>
		<title>南明奈</title>
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				<updated>2014-09-09T01:37:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.40.103: /* ドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:南明奈　1.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　2.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''南 明奈'''（みなみ あきな 、本名同じ、[[1989年]][[5月15日]] - ）は、[[日本]]の[[グラビアアイドル]]、[[女性タレント]]、[[ファッションモデル]]、[[歌手]]、[[女優]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[フリースタイルカンパニー]]。[[神奈川県]][[座間市]]生まれの[[横浜市]][[鶴見区 (横浜市)|鶴見区]]育ち。[[愛称]]は「'''アッキーナ'''」。星座は[[金牛宮|おうし座]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]現在、身長159cm・体重46kg・バスト80cm・ウエスト59cm・ヒップ83cm。デビューは[[2006年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　3.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
*2001年、小学校6年生の夏休みに[[原宿]]で母親と買い物をしている際に[[オスカープロモーション]]にスカウトされる。その後、レッスン期間などを経て中学校2年生の終わり頃から[[主婦の友社]]の[[ファッション雑誌#ティーンズ誌|ティーンファッション誌]]『[[Hanachu|Hana*chu→]]』のモデルとして活躍。この際に現行の愛称「アッキーナ」をスタッフから名付けられる。&lt;br /&gt;
*2006年[[2月10日]]、1st[[写真集]]・1st[[DVD]]をリリース。これに前後して本格的に[[グラビアページ#グラビア写真|グラビア]]雑誌に登場するようになる。&lt;br /&gt;
*2006年[[4月4日]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[めざましテレビ]]』のコーナー「[[めざましテレビ#早耳トレンドNo.1リポーター|早耳トレンドNo.1]]」に初登場。以降、「早耳ムスメ」として出演する。&lt;br /&gt;
*2006年[[8月20日]]に2ndDVDを、[[9月25日]]には2nd写真集を発表。さらに[[10月2日]]には『めざましテレビ』のコーナー「今日の占いカウントダウンハイパー」のキャラクターに起用される。&lt;br /&gt;
*2006年、『Hana*chu→』のモデルを卒業し、同じ出版社の[[ファッション雑誌#ギャル系|ギャル系ファッション雑誌]]『[[Cawaii!]]』へ活動の場を移す。&lt;br /&gt;
*2007年9月、フリースタイルカンパニーに移籍（個人事務所。マネージャーと共にオスカーより独立）。これに伴い公式サイト、ブログが一部リニューアルされ、オスカーでの表記は削除された。また、従来はグラビア中心の活動であったが、独立後は[[トーク番組]]や[[バラエティ番組]]にも積極的に出演するようになり徐々にブレイクしていく。&lt;br /&gt;
*[[2008年]]3月、[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
*2008年3月3日、第45回[[ゴールデン・アロー賞]]「グラフ賞」を受賞。&lt;br /&gt;
*2008年5月、フジテレビ系の深夜バラエティ番組『[[〜ジョーデキ!POP COMPANY〜POP屋]]』にて[[秋山莉奈]]、[[小阪由佳]]と3人で[[口パク]]アイドルユニット「'''[[Peachy's]]'''」を結成。&lt;br /&gt;
*2008年9月29日から2010年9月30日まで、フジテレビ系バラエティ番組『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』の月曜日レギュラー（2009年10月8日より木曜日レギュラー）に抜擢された。[[平成]]生まれのレギュラーは南が番組史上初。&lt;br /&gt;
*2009年2月、フジテレビ系のクイズバラエティ番組『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』にてローラーブレードチーム「'''[[南明奈のスーパーマイルドセブン]]'''」を結成（詳しくは[[#クイズ!ヘキサゴンII|後述]]参照）。&lt;br /&gt;
*2009年[[7月13日]]、[[夕刊フジ|ZAKZAK]]の「第2回日本グラビアアイドル大賞」を受賞する。&lt;br /&gt;
*2010年、[[日本自動車連盟|JAF]]の個人会員に入会し、会員資格を取得した。JAFのHPコンテンツにて『アッキーナ、&amp;quot;JAF&amp;quot;に入会しちゃいました。』を展開中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パチンコの顔に転身。ボートCM切られた南明奈(2014年1月) ==&lt;br /&gt;
「おちゃらか、おちゃらか」という歌に合わせて南明奈(24)が踊るテレビCM。カラフルな女性フィギュアと一緒にダンスを披露しているため、てっきり「どの色好きなの？」でおなじみの[[ボートレース]]の新バージョンと思ったら、[[パチンコホール]]や飲食店を経営する「NEXUS」([[高崎市]])のCMだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボートレースのCMはというと、[[渡辺直美]](26)がメーンに変わっていた。太ったカラダを“[[キャッツアイ]]”の真っ赤な衣装に押し込み、黒や青の女性たちと一緒に踊っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
南は昨年末、イメージキャラクターの契約を切られたのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「遅すぎたぐらいですね。4年間もやっていたのに、レースのことを何も勉強しなかった。いくら関心がなかったとしても、一通りのことは覚えて当然でしょう。大きな大会になるとゲストで顔を出していましたが、本気でレースを盛り上げようという姿勢は見られませんでした。ブログで関連イベントを告知したりすることもなかったようです。とにかく現場の評判は最悪でした」(事情通) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては[[紳助ファミリー]]の一員として活躍。おバカの連中とワイワイやっていた。「[[笑っていいとも！]]」のレギュラーだった時期もある。だが、“後ろ盾”が芸能界を引退してからは、活動もボチボチに。子供向けの番組のレギュラーはあっても、目立った活動は見られなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「グラビアをやっていたころは、いいコでしたけどね。最近は、仕事の選り好みをするそうです。嫌な仕事の時は露骨に態度に出るようで、いい話はあまり聞かなくなりましたね」(芸能事務所関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 家族・愛称 ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　4.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
名前の「明奈」は父（昭仁）と母（奈都子）の名から一字ずつ取ったものである。ただし、父の「あき」の漢字表記は『昭』であるのに対して、南本人の「あき」の漢字表記は『明』である。また[[一人っ子]]であり兄弟および姉妹はいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペットは[[イヌ|犬]]2匹（[[ダックスフント|ミニチュアダックスフント]]の「れお」、[[プードル#サイズごとの生い立ちや概念|トイ・プードル]]の「ちびくろ」）と[[ネコ|猫]]1匹（[[ノルウェージャンフォレストキャット]]の「パール」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称「アッキーナ」を名付けたのは『Hana*chu→』編集部のスタッフで、モデルの愛称を1人1人決める時に「響きが外国人っぽいし、いいんじゃない?」と簡単に決められたため、当時はダサいと思って気に入らなかった。『めざましテレビ』の「早耳トレンドNo.1」コーナーではVTR中、早耳ムスメが[[ナレーター]]に下の名前で「○○ちゃん」と呼ばれるのが慣例だが、南の場合はそのまま「アッキーナ」と呼ばれていて、『[[はねるのとびら]]』は必ずアッキーナ本人と[[井森美幸|ミユッキーナ]]の[[コンビ]]で[[ゲスト]]出演している。のちに[[木下優樹菜]]が対抗して「ユッキーナ」を自称したり、[[元木大介]]が「モッキーナ」と呼ばれたりするなど幅広く浸透している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味・特技・性格 ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　5.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
趣味は[[電子メール|メール]]、音楽鑑賞、[[事務用品]]・[[香水]]・[[帽子]]の収集。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特技は[[和太鼓]]、[[裁縫]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[漫画]]好きでもあり、小学生時代は[[漫画家]]を目指していた事もあり、『[[りぼん]]』の読者コーナーにイラストを投稿した事もある。だが、画力が上がらず断念したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の高校時代について「一匹狼だったかも。女の子ってトイレに集団で行くけど、そういうのが嫌いだったから。体育館に移動するのも一人で行きたいタイプだった。」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな食べ物は、[[プリン]]、焼肉（ただし[[食わず嫌い]]にて[[牛タン]]は苦手と語った）、[[もやし]]、[[鮭|サーモン]]、[[オムライス]]、[[シチュー]]、[[クレープ]]、菓子、[[チュロス]]。[[寿司]]屋に行ったときは必ずサーモンを10貫以上頼む。また大の[[コーラ (飲料)|コーラ]]好きで、2008年10月21日放送の「[[カスペ!]] オールスター買物調査 芸能人サイフの品格」で自宅の冷蔵庫に沢山のコーラを入れている所が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大のコーラ好きのためか水（水道水も）が嫌いで、長らく飲んだことがなかったが、『[[堂本剛の正直しんどい]]』（2008年11月19日放送分）にて10年ぶりに飲んだ。『[[ほんとにあった怖い話]]』で[[下ヨシ子]]に除霊してもらってから飲めるようになった模様。水が飲めなかったのは憑いていた霊の嗜好の影響を受けていたからとのことだが真偽のほどは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[下戸]]であり、20歳になってから[[ディズニーランド]]の[[ホテル]]で家族とお酒を飲んだ時に｢私には合わない｣と思ったからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな[[男性]][[芸能人]]は[[ペ・ヨンジュン]]、[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]の[[春日俊彰]]。ただし、この両者はあくまでファンとしての憧れであり、恋愛対象とは異なり、「[[ハローキティ#キティ・ホワイト|キティちゃん]]」のような存在だ、と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
視力が悪く、[[コンタクトレンズ]]や[[眼鏡]]を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼稚園から中学3年まで英会話学校に通っていたことがあり、英語が得意と自称している。また漢字の読みが得意であり、[[日本漢字能力検定|漢検]]5級（小学校6年生修了程度）を所持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本プロ野球|プロ野球]]は[[読売ジャイアンツ]]、とくに[[高橋由伸]]のファンである。[[始球式]]の経験もあるが、巨人戦ではなく、[[明治神宮野球場]]や[[阪神甲子園球場]]（いずれも巨人が絡まない試合）で務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーマーであり、『[[メタルギアシリーズ|メタルギアソリッド]]』や『[[逆転裁判]]』が好きだという。南が『[[メタルギアソリッド3]]』を何度もクリアしているシリーズのファンだという話が[[小島秀夫 (ゲームデザイナー)|小島秀夫]]監督に伝わり、『[[メタルギアソリッド4]]』には自身のポスターが登場している。また、『[[逆転裁判#逆転裁判4|逆転裁判4]]』の限定版に付属しているヘッドホンが欲しくて発売日に店頭に並んだ経験もある。&lt;br /&gt;
また龍が如くも好きである。このことは2013年7月12日のゲームパンサーで語っていた。またこの番組でマリオカートWii対決し勝利した&lt;br /&gt;
長く[[ショートカット]]で髪の上だけを束ねる「噴水ヘアー」をトレードマークとして来たが、2009年7月頃から噴水ヘアーをやめ、[[パーマ]]をかけ始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クイズ!ヘキサゴンII ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　6.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
2008年[[1月30日]]放送分で初出演。2009年時点では下位常連として定着しているが、初出演した際は中位（11位/18点）入りだった。3回目の出演となった2008年7月9日放送分では6点という低点数で[[つるの剛士]]（12位/22点）、[[野久保直樹]]（13位/14点）、木下優樹菜（14位タイ/11点）、[[里田まい]]（14位タイ/11点）、[[上地雄輔]]（16位/10点）、[[スザンヌ (タレント)|スザンヌ]]（17位/8点）の「おバカ6人組」全員に負け最下位となり、司会の[[島田紳助]]に「日本の最下位」と評された。その日以降は、常連出演となり他番組では[[おバカタレント]]と扱われることが増える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[9月17日]]放送分の「告白順決め!早押しクイズ」では、「[[田中卓志]]（[[アンガールズ]]）に告白された人は絶対に断れない特別ルール」が制定されたため、田中とデートすることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ローラーブレード練習の努力が認められ、2008年12月より予定されていたローラーブレードチームに参加が決定。2009年[[1月2日]]放送分よりユニット名が「'''[[南明奈のスーパーマイルドセブン]]'''」と発表され、2009年2月に他のメンバーを決めるオーディションが開催された。平成生まれで[[ヘキサゴンファミリー]]に加入し、加えて、10代でユニットのリーダーを務めるのは南が初となる。しかし歌は音痴であり、[[ボイストレーニング]]を重ねて上達し、スタジオ歌唱前のリハーサルを見た[[中村仁美]]アナに「アニメから出て来たみたい」と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタッフの間で話題になったことが出演のきっかけとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予選ペーパーテスト最高順位は2010年6月30日放送分の10位、最高得点は2009年9月30日放送分の27点、最低得点は2008年7月9日放送分の6点である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漢字や四字熟語などの国語問題や漫画問題での正解率は高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 2008年10月6日、2回目の出演となる『笑っていいとも!』生放送の途中で退席。南は自身のブログで番組途中からの不在を謝罪したが退席の理由について説明はなかった。後日所属事務所から「持病の[[偏頭痛]]が出ていた上、生放送の緊張感が重なって番組を続けることができなくなり、急遽病院に向かった」と事情説明があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 「[[モーニング娘。]]」の大ファンである。事務所にスカウトされた時に、「（どこかの）事務所というものに入れば憧れの『モーニング娘。』に入れるんだ」と勘違いしたエピソードを『[[99プラス]]』で告白している。ちなみに、[[テレビ朝日]]系「[[ロンドンハーツ]]」初出演の際には、モー娘。のメンバーである[[道重さゆみ]]と共演をした。元メンバーで『ヘキサゴンII』で共演している[[矢口真里]]は友人関係にある。他にも好きな芸能人として木下優樹菜、スザンヌ、[[上戸彩]]などを挙げている。&lt;br /&gt;
* 2008年10月6日、2回目の出演となる『笑っていいとも!』生放送の途中で退席。南は自身のブログで番組途中からの不在を謝罪したが退席の理由について説明はなかった。後日所属事務所から「持病の[[偏頭痛]]が出ていた上、生放送の緊張感が重なって番組を続けることができなくなり、急遽病院に向かった」と事情説明があった。&lt;br /&gt;
* 2008年11月13日放送の『[[天才てれびくんMAX]]』に出演した際、自称南に似ているという[[長谷川あかり]]（アッカリーナ）と共演。番組中南は長谷川に対し「（自分とは）似ていない」と発言した。だが、当時の南のトレードマークであった噴水ヘアーは似ていると認めた上で、長谷川に自らが使用していた[[装身具|ヘアアクセ]]をプレゼントした。&lt;br /&gt;
* 2010年7月25日に開催された'''FNS27局対抗!三輪車12時間耐久レース O-1 Grand Prix 2010'''では全国27のFNS系列の社員チームを抑えてヘキサゴンチームを日本一へと導き自分自身も嬉し泣きとなった。&lt;br /&gt;
:後日、南は「今まで『皆で頑張って試練を成し遂げる』経験がなく、昨年のレースを見て『来年は自分も出たい』と思ったために志願した」旨語っている。&lt;br /&gt;
* [[松尾伴内]]とは遠い親戚である。&lt;br /&gt;
2014年に濱口優と交際している事発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
ジャンバン　(司会担当　テレビ東京、途中までタイトルコールも担当していた。2009年から2014年まで)&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年4月19日。MBS)&lt;br /&gt;
2014年4月19日から21日のワイドショー。カフェイベント放送&lt;br /&gt;
ローカル(2014年4月14日。BS日本)&lt;br /&gt;
特する損する。(2014年4月3日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ボン。(2014年4月3日。8月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
オールスター感謝祭り2014(2014年3月29日。TBS)&lt;br /&gt;
ニューススター。(2014年3月21日。TBS)&lt;br /&gt;
イベント模様放送&lt;br /&gt;
ダウンタウン。(2014年3月13日読売テレビ)6月5日に再放送放送された&lt;br /&gt;
県民　(2013年、10月3日　県民ドラマに、出演)&lt;br /&gt;
昼ヴラ　(2013年10月7日、NHK)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2014年3月7日4月1日。VTR出演。4月3日。スタジオ出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月27日から3月1日のワイドショー&lt;br /&gt;
熱愛放送&lt;br /&gt;
3月3日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
ガール放送&lt;br /&gt;
そのうち&lt;br /&gt;
グッと&lt;br /&gt;
ノン&lt;br /&gt;
昼何ははVTR出演&lt;br /&gt;
2014年3月7日のボンと翌日の知っとこ。報道キャスターととお任せ。ワンピースゲームイベント放送&lt;br /&gt;
じゃねえ(2014年5月12日フジテレビ)この事はYahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年5月16日)イベント放送&lt;br /&gt;
さんま(2014年6月10日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ドラゴー(2014年5月25日テレビ東京)&lt;br /&gt;
2014年5月23日のぐっと朝。イベント放送&lt;br /&gt;
ホムカミ。(2014年8月10日。MBS)&lt;br /&gt;
水族館。(2014年8月17日。中京テレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月26日のワイドショー&lt;br /&gt;
アド街(2014年9月6日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
空飛ぶ広報室。(TBS)芳川秋恵役。2014年9月8と9日に再放送放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　7.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* [[Wanna Be FREE!〜東京ガール]]（2006年8月） - 読者モデル 役&lt;br /&gt;
* [[コーラスたい♪ 〜彼女たちのキセキ〜]]（2007年8月） - 女子高生コーラス部 亜紀 役&lt;br /&gt;
* [[ブラブラバンバン]]（2008年3月）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ギラティナと氷空の花束 シェイミ]]（2008年7月） - レイラ 役（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[劇場版 超・仮面ライダー電王&amp;amp;ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦]]（2009年5月） - トキ/ユウの母 役&lt;br /&gt;
* [[呪怨#呪怨 白い老女|呪怨 白い老女]]（2009年6月）- 柏木あかね 役&lt;br /&gt;
* [[10thアニバーサリー 劇場版 遊☆戯☆王 〜超融合!時空を越えた絆〜]]（2010年1月） - アッキーナ 役（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[カラフル (2010年の映画)|カラフル]]（2010年8月） - 桑原ひろか 役（声の出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[ケンコー全裸系水泳部 ウミショー]]（2007年8月2日 - 8日、[[全国労働者共済生活協同組合連合会|全労済]]ホール/スペース・ゼロにて） - 主演・蜷川あむろ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コマーシャル ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　8.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* [[大塚化学]]「[[オロナミンCドリンク#オロナミンC×よしもと CMバトル|オロナミンC 元気ハツラツぅ? CMバトル]]」（2005年12月） - 案内役&lt;br /&gt;
* [[ハンゲーム]]（2006年8月12日 - ） - ピンク少佐 役&lt;br /&gt;
* [[グッドウィル (人材派遣会社)|グッドウィル]]「[[モバイト・ドット・コム]]」（2007年）&lt;br /&gt;
* [[アデランス]]（2007年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ワーナーミュージック・ジャパン]] 『[[Lovely! Cute&amp;amp;Sweet J-Ballads]]』（2008年2月）&lt;br /&gt;
* [[京楽産業.|サンシャインKYORAKU]]（2008年）&lt;br /&gt;
* 秋葉原電気街振興会「秋葉原電気街まつり」（2008年 - 2009年）&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマン]]×[[東芝|トウシバ]]（2008年7月）&lt;br /&gt;
* [[大塚ベバレジ]]→[[大塚食品]]「マッチ」（2009年5月30日 - ）&lt;br /&gt;
* [[アラクス]] [[ノーシン|ノーシンピュア]]（2009年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[競艇|競艇振興会]]「Battle of 6 BOATRACE」（2010年1月 - ）[[千原ジュニア]]と共演&lt;br /&gt;
* [[スパイク (ゲーム会社)|スパイク]]『[[喧嘩番長4 一年戦争]]』（2010年2月）イメージキャラクター&lt;br /&gt;
* [[ロッテアイス]]「ザクリッチ」（2010年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]「[[クールミントガム]]」（2010年9月 - ）[[広瀬アリス]]と共演&lt;br /&gt;
* [[品川近視クリニック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モデル ===&lt;br /&gt;
* [[Cawaii!]]（[[主婦の友社]]） - レギュラー&lt;br /&gt;
* [[Hanachu|Hana*chu→]]（主婦の友社）- 元レギュラー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[プロ野球スピリッツ4]]（[[コナミデジタルエンタテインメント]]） - 公式サイト、プレイ感想のみ&lt;br /&gt;
* [[メタルギアソリッド4]]（コナミデジタルエンタテインメント） - [[ポスター]]での出演、アジア版のみ&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマンDS2 ビックリドッキリアニマル大冒険]]（[[タカラトミー]]） - 本人役でゲーム中に登場。&lt;br /&gt;
* [[メタルギアオンライン]]（コナミデジタルエンタテインメント） - [[グラビア]]本での出演、正月限定&lt;br /&gt;
ドラゴンボールヒーローズ　(バンダイナムコゲームス)アッキーナアバターとして登場　ジャンバンコラボ及びザリパイミッションで登場　ザリパイミッションではCPU専用として登場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モバイルサイト ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　9.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* [[アイドルがイッパイ]] （[[アイパイ]]）&lt;br /&gt;
* [[動画ステーションG]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* everlasting （[[fripSide]]） - 「[[ああっ女神さまっ]] 第42巻 限定版」OAD主題歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リリース作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* アッキーナ（2006年2月10日、[[竹書房]]）ISBN 4-8124-2581-6&lt;br /&gt;
* HARU NATSU AKINA（2006年9月25日、[[彩文館出版|彩文館]]）ISBN 4-7756-0147-4&lt;br /&gt;
* アートレスビフォア18（2007年3月、[[小学館]]）- DVD付写真集 ISBN 978-4-09-103052-8&lt;br /&gt;
* Miaminami（2007年5月12日、[[アスコム (出版社)|アスコム]]）ISBN 978-4-7762-0413-8&lt;br /&gt;
* オッキーナ（2007年9月、[[学研ホールディングス|学習研究社]]） ISBN 978-4-05-403362-7&lt;br /&gt;
* SO・TSU・A・RU（2008年4月、[[スクウェア・エニックス]]） ISBN 978-4-7575-2233-6&lt;br /&gt;
* 南明奈￥680（2008年6月、[[ソニーマガジンズ]]） ISBN 978-4-7897-7040-8&lt;br /&gt;
* SMILES save the earth!～笑顔は地球を救う!～ （2009年2月14日、[[講談社]]） ISBN 978-4-06-364755-6&lt;br /&gt;
* 373-16→20 （2009年5月15日、[[集英社]]） ISBN 978-4-08-780523-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル写真集 ===&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part1 『Premium』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part2 『Platinum』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part3 『Pearl』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part4 『Precious』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* フォトエッセイ「Minami Mania」（2007年3月30日、アスコム）ISBN 978-4-7762-0370-4&lt;br /&gt;
* アッキーナ's 南明奈はコレでできている（2009年1月16日、講談社） ISBN 978-4-06-352754-4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　10.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* アッキーナ（2006年2月10日、竹書房）&lt;br /&gt;
* あきないあきな（2006年8月20日、竹書房）&lt;br /&gt;
* スマイル×2 アッキーナ（2006年11月25日、[[GPミュージアムソフト]]）&lt;br /&gt;
* 南明奈 ハッピーエイティーン&amp;amp;hearts;（2007年5月30日、[[スクウェア・エニックス]]）&lt;br /&gt;
* 最強少女（2007年9月12日、学習研究社）&lt;br /&gt;
* アッチーナ（2007年12月14日、[[フォーサイド・ドット・コム]]）&lt;br /&gt;
* 夢雲〜お仕事ですよアッキーナ!〜（2008年5月23日、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
* アッキーナ大図鑑（2008年8月22日、竹書房）&lt;br /&gt;
* 碧空〜卒業式だアッキーナ!〜（2008年10月24日、リバプール）&lt;br /&gt;
* SMILES save the earth!〜笑顔は地球を救う!〜（2009年3月24日）&lt;br /&gt;
* [[ぜんぶウソ]] Vol.4（2010年1月27日、[[バップ]]）※ウォッチャーとして出演&lt;br /&gt;
* ココロノスキマ〜平成21年度情報セキュリティ対策ビデオ〜（[[警察協会]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
* とんちんかんちん一休さん（DVD付）（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
* My Baby Boy （DVD付）（2008年8月6日、[[Peachy's]]名義）&lt;br /&gt;
* わたしのガーデン（[[チェルシー舞花]]とのデュエット、2009年6月1日&lt;br /&gt;
* [[I Believe 〜夢を叶える魔法の言葉〜/Don't leave me]]（DVD付）（2009年6月17日、[[南明奈のスーパーマイルドセブン]]名義）&lt;br /&gt;
* [[幸せになろう/恋]]（DVD付）（2010年3月17日、南明奈のスーパーマイルドセブン名義）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トレーディングカード ===&lt;br /&gt;
* 南明奈オフィシャルカードコレクション アッキーナ辞典（2006年9月17日、[[さくら堂]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日出中学校・高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
ピカチュウ。木曜日に彼氏と対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 南明奈の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　11.jpg|300px|南 明奈　11]][[Image:南明奈　12.jpg|300px|南 明奈　12]][[Image:南明奈　13.jpg|300px|南 明奈　13]][[Image:南明奈　14.jpg|300px|南 明奈　14]][[Image:南明奈　15.jpg|300px|南 明奈　15]][[Image:南明奈　16.jpg|300px|南 明奈　16]][[Image:南明奈　17.jpg|300px|南 明奈　17]][[Image:南明奈　18.jpg|300px|南 明奈　18]][[Image:南明奈　19.jpg|300px|南 明奈　19]][[Image:南明奈　20.jpg|300px|南 明奈　20]][[Image:南明奈　21.jpg|300px|南 明奈　21]][[Image:南明奈　22.jpg|300px|南 明奈　22]][[Image:南明奈　23.jpg|300px|南 明奈　23]][[Image:南明奈　24.jpg|300px|南 明奈　24]][[Image:南明奈　25.jpg|300px|南 明奈　25]][[Image:南明奈　26.jpg|300px|南 明奈　26]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みなみ あきな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のオスカープロモーション所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:クイズ!ヘキサゴン]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:貧乳]]&lt;/div&gt;</summary>
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