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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>真野恵里菜</title>
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				<updated>2014-10-25T11:36:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* ドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox HelloProject &lt;br /&gt;
| Name                = 真野恵里菜&lt;br /&gt;
| Background          = singer&lt;br /&gt;
| Birth_name          = 真野恵里菜&lt;br /&gt;
| Alias               = &lt;br /&gt;
| Blood               = B型&lt;br /&gt;
| School_background   = &lt;br /&gt;
| Born                = {{生年月日と年齢|1991|4|11}}&lt;br /&gt;
| Died                = &lt;br /&gt;
| Origin              = {{JPN}} [[神奈川県]] [[座間市]]&lt;br /&gt;
| Instrument          = &lt;br /&gt;
| Genre               = [[J-POP]]&lt;br /&gt;
| Occupation          = [[歌手]]&lt;br /&gt;
| Years_active        = [[2006年]]-現在&lt;br /&gt;
| Label               = [[アップフロントワークス|hachama]]&lt;br /&gt;
| Production          = [[ジェイピィールーム]]（[[アップフロントグループ]]）&lt;br /&gt;
| Associated_acts     = [[ハロプロエッグ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[Gatas Brilhantes H.P.]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[音楽ガッタス]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[プッチモニ#プッチモニV|プッチモニV]]&lt;br /&gt;
| Influences          = &lt;br /&gt;
| URL                 = [http://www.jp-r.co.jp/talent/manoerina/ 真野恵里菜 公式ウェブサイト]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.helloproject.com/manoerina/index.html ハロー!プロジェクトオフィシャルサイト]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.up-fc.jp/helloproject/member/mano_erina/ 真野恵里菜オフィシャルファンクラブページ]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''真野 恵里菜'''（まの えりな、[[1991年]][[4月11日]] - ）は、日本の[[歌手]]、[[アイドル]]。[[ハロー!プロジェクト]]の一員。[[神奈川県]][[座間市]]出身。[[血液型]]はB型。公式ニックネームは「'''まのえり'''」。身長157cm&amp;lt;ref&amp;gt;『ヤンヤン』Vol.8 （[[徳間書店]]） ISBN 978-4-19-720279-9 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　2.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　1.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
[[松浦亜弥]]に憧れて、『[[ハロー!プロジェクト#ハロプロ エッグ オーディション2004|ハロプロ エッグ オーディション2004]]』に応募したが、落選した。2005年の『[[モーニング娘。“熱っちぃ地球を冷ますんだっ。”文化祭]]』を観に行った時に、ステージ上のハロー!プロジェクトメンバーを見て、夢を諦めきれずに、再度『[[ハロー!プロジェクト#アップフロントグループ『エッグ』オーディション|アップフロントグループ『エッグ』オーディション]]』に応募して、合格した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ピアノ]]を6歳から中学3年生まで習っており、ハロー!プロジェクトでは珍しく、[[弾き語り]]による歌唱も行う。このため、[[ヤマハ]]から特製ピアノを贈られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 座右の銘は『努力の分だけ花が咲く!!』&lt;br /&gt;
* ピアノ以外の特技は[[バスケットボール]]、[[早口言葉]]（[[歌舞伎十八番]]の一つである『[[外郎売]]』の口上を全て暗記しているという&amp;lt;ref&amp;gt;2009年4月2日、[[NHK福岡放送局|NHK-FM福岡]]「[[夕べのひと時|夕べのひととき]]」内にて発言&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
* 好きな漫画は「[[魔法騎士レイアース]]」。&lt;br /&gt;
* 5歳上の兄がいる。&lt;br /&gt;
* [[猫]]好きだが、猫[[アレルギー]]である。&lt;br /&gt;
* Hello! Project DVD MAGAZINE Vol.19における[[亀井絵里]]とのトークで、植物が受粉する上での昆虫の存在の必要性、地球内部の核などについて言及しており、教養のある一面が見られる。&lt;br /&gt;
* 得意教科は[[地理]]。小さい頃から地図を見るのが大好きだったと言う。尊敬する人物に[[伊能忠敬]]がおり、忠敬のことを「伊能さん」と呼ぶことがある。&lt;br /&gt;
* 彼女が参加する重要なコンサートやイベントの日には雨が降ることが多く、ファンや他のハロプロメンバーから「[[雨女]]」と言われる。それについて、同じく雨女説のある[[℃-ute]]の[[矢島舞美]]と比較されることもある&amp;lt;ref&amp;gt;[[2009年]][[9月4日]]「[[℃-ute矢島舞美のI My Me まいみ〜]]」、[[2009年]][[9月13日]]「MANO-DELI」など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 使用機材&lt;br /&gt;
** [[ヤマハ・Pシリーズ]]P-155（「マノピアノ」と呼ばれている）&lt;br /&gt;
** 色はパールホワイト（通常ラインナップにはない）、ピンク色で「Erina Mano」のロゴが入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　3.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　4.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　5.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　6.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　7.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
* [[6月4日]] - オーディションに合格し、「[[ハロプロエッグ]]」の第2期メンバーになる&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌「De☆View」2009年7月号では「05年アップフロントエッグオーディション」合格とされている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
* [[1月2日]] - 「Hello! Project 2007 Winter 〜ワンダフルハーツ 乙女Gocoro〜」でコンサート初出演。&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - 「第1回Hello! Project新人公演」に出演。&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - 「[[音楽ガッタス]]」にメンバーとして参加する。同時にフットサルチーム「[[Gatas Brilhantes H.P.]]」に所属する。&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[サンストリート亀戸]]で開催された「ハロプロエッグデリバリーステーション!02」に出演。&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - 音楽ガッタスを卒業。また「第4回Hello! Project新人公演」を最後に、ハロプロエッグの研修を修了し、ソロ歌手デビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - ハロプロエッグを卒業。&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - ソロデビューインディーズシングル『[[マノピアノ]]』発売。また、品川ステラボールにて[[ファンクラブ]]限定お披露目握手会イベントを開催。&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - ソロになってから初めてのハロー!プロジェクトのコンサートである『Hello!Project 2008 Summer ワンダフルハーツ公演〜避暑地でデートいたしまSHOW〜』に参加。&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - 公式ブログがスタート。&lt;br /&gt;
* [[12月10日]] - [[BS-TBS|BS-i]]の[[丹羽多聞アンドリウ]]プロデューサーの「Pocky 4Sisters! 〜出せない手紙〜」で女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - 1st写真集『真野恵里菜』発売。&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - 『[[乙女の祈り (真野恵里菜の曲)|乙女の祈り]]』でメジャーデビュー。&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - DVD『マノグアム』発売。&lt;br /&gt;
* [[6月6日]] - 初の単独コンサート開催。&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - 初の単独コンサートツアーをスタート（9月22日まで）。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - テレビ東京系『キティズパラダイスpeace』にレギュラー出演。番組のエンディングテーマも担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== インディーズシングル ===&lt;br /&gt;
# [[マノピアノ]] （2008年6月29日）&lt;br /&gt;
# [[ラッキーオーラ]] （2008年10月4日）&lt;br /&gt;
# [[ラララ-ソソソ]] （2008年12月13日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メジャーシングル ===&lt;br /&gt;
# [[乙女の祈り (真野恵里菜の曲)|乙女の祈り]] オリコン最高5位 （2009年3月18日）&lt;br /&gt;
# [[はじめての経験]] オリコン最高6位 （2009年5月20日）&lt;br /&gt;
# [[世界は サマー・パーティ]] オリコン最高10位 （2009年7月29日）&lt;br /&gt;
# [[この胸のときめきを (真野恵里菜の曲)|この胸のときめきを]] オリコン最高7位 （2009年9月30日）&lt;br /&gt;
# [[Love &amp;amp; Peace = パラダイス]] （2009年11月25日）&lt;br /&gt;
# [[春の嵐]] （2010年2月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# [[FRIENDS (真野恵里菜のアルバム)|FRIENDS]] （2009年12月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
# [[乙女の祈り (真野恵里菜の曲)|シングルV「乙女の祈り」]] （2009年3月25日）&lt;br /&gt;
# マノグアム （2009年4月1日）&lt;br /&gt;
# [[はじめての経験|シングルV「はじめての経験」]] （2009年6月3日）&lt;br /&gt;
# [[世界は サマー・パーティ|シングルV「世界は サマー・パーティ」]] （2009年8月5日）&lt;br /&gt;
# 真野恵里菜デビューコンサート「プロローグ 〜乙女の祈り〜」 （2009年8月5日）&lt;br /&gt;
# [[この胸のときめきを (真野恵里菜の曲)|シングルV「この胸のときめきを」]] （2009年10月7日）&lt;br /&gt;
# [[Love &amp;amp; Peace = パラダイス|シングルV「Love &amp;amp; Peace = パラダイス」]] （2009年12月2日）&lt;br /&gt;
# 真野恵里菜ファーストコンサートツアー「Introduction 〜はじめての感動〜」（2009年12月22日）&lt;br /&gt;
# マノガイド in 屋久島 （2010年1月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
DVD&lt;br /&gt;
* Pocky 4 Sisters! （2009年8月19日） [[大政絢]]、真野恵里菜、[[岡本杏理]]、[[金井美樹]]&lt;br /&gt;
* 恋する星座（2009年11月4日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 真野恵里菜 （2009年2月10日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4847041532&lt;br /&gt;
ファミ通(2014年5月15日発売)付録に掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[ベリキュー!]] （2008年3月31日 - 10月3日、[[テレビ東京]]他）&lt;br /&gt;
* [[よろセン!]] （2008年10月6日 - 2009年3月27日、テレビ東京他）&lt;br /&gt;
* Pocky 4 Sisters! 〜出せない手紙〜 （2008年12月27日 19:30-20:00、[[BS-TBS|BS-i]]）&lt;br /&gt;
: [[魔法のiらんど]]では、2008年11月25日から順次配信。&lt;br /&gt;
* [[東京少女]]真野恵里菜 （2009年2月、BS-i）&lt;br /&gt;
* [[キティズパラダイス|キティズパラダイスpeace]] （2009年10月6日 -  7:30-8:00[[テレビ東京]]他）&lt;br /&gt;
実父。(2014年3月18日VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
ピューロランド。(2014年7月21日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* MANO-DELI （2009年4月5日 - 、毎週日曜16:30 - 17:00、[[エフエム富士]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネットドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[恋する星座]] （2009年4月6日 - 6月25日、TBSネット配信）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 恋するハローキティ（2009年11月11日 - 19日、[[青山円形劇場]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
*真野恵里菜 インタビュー [http://motteco.com/ motteco書店] （2009月7月13日）&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
スペック。(2013年)サトリ役&lt;br /&gt;
パトレイバー。(2014年)&lt;br /&gt;
4月7日の実父でイベント放送された&lt;br /&gt;
舞台挨拶はワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
明日ママのポストと違い非公開だった可能性ある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
スペック。TBS)サトリ役&lt;br /&gt;
奇妙な物語。(2013年10月24日。フジテレビ)2014年4月の再放送では放送されなかった&lt;br /&gt;
新幹線カード(2014年10月25日。NHK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コンサート・イベント ==&lt;br /&gt;
=== 単独コンサート ===&lt;br /&gt;
* 真野恵里菜デビューコンサート「プロローグ 〜乙女の祈り〜」（2009年6月6日・13日、2都市4公演）&lt;br /&gt;
* 真野恵里菜ファーストコンサートツアー「Introduction〜はじめての感動〜」（2009年9月13日 - 22日、3都市6公演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 合同コンサート ===&lt;br /&gt;
*Hello!Project 2008 Summer ワンダフルハーツ公演〜避暑地でデートいたしまSHOW〜（2008）&lt;br /&gt;
*感謝!ハタチの[[シャ乱Q]] みんなでお祝いだ!日本武道館フェスティバル〜長いよ〜（2009年12月6日、[[日本武道館]]）&lt;br /&gt;
*[[Hello! Project 2009 Winter ワンダフルハーツ公演 〜 革命元年 〜/エルダークラブ公演〜Thank you for your LOVE!〜#Hello! Project 2009 Winter ワンダフルハーツ公演 〜 革命元年 〜|Hello! Project 2009 Winter ワンダフルハーツ公演 〜 革命元年 〜]]（2009年）&lt;br /&gt;
*[[Hello! Project 2009 Winter 決定! ハロ☆プロ アワード'09 〜エルダークラブ卒業記念スペシャル〜]]（2009年）&lt;br /&gt;
*[[Hello! Project 2009 SUMMER 革命元年 〜Hello! チャンプル〜]]（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オープニングアクト出演 ===&lt;br /&gt;
*[[モーニング娘。]]コンサートツアー2009春〜プラチナ9DISCO〜（2009年5月2日・3日、[[中野サンプラザ]] 5月9日・10日、[[東京厚生年金会館]]）&lt;br /&gt;
*[[Berryz工房]]コンサートツアー2009春〜そのすべての愛に〜（2009年5月4日、[[大阪厚生年金会館]]）&lt;br /&gt;
*[[℃-ute]]コンサートツアー2009春 〜AB℃〜（2009年5月5日・6日、[[大阪厚生年金会館]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[音楽ガッタス]] （2007年-2008年）&lt;br /&gt;
* [[プッチモニ#プッチモニV|プッチモニV]] （2009年-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]&lt;br /&gt;
* [[ハロプロエッグ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.jp-r.co.jp/talent/manoerina/ 真野恵里菜 公式ウェブサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/manoerina/index.html ハロー!プロジェクトオフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://blog.oricon.co.jp/manoerina/ 真野恵里菜 official blog「まのぶろぐ」]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-fc.jp/helloproject/member/mano_erina/ 真野恵里菜オフィシャルファンクラブページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.asahi.com/showbiz/music/TKY200904060196.html 歌って踊れる正統派アイドル ハロプロ・真野恵里菜]（アサヒコム「音楽」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 真野恵里菜の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;真野恵里菜&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_8.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_9.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_10.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_11.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_12.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_13.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_14.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_15.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_16.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_17.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_18.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_19.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_20.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_21.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_22.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_23.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_24.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_25.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_26.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_27.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_28.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_29.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_30.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_31.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_32.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_33.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_34.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_35.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_36.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_37.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_38.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_39.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_40.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_41.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_42.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_43.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_44.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_45.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_46.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_47.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_48.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_49.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_50.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_51.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_52.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_53.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_54.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_55.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_56.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_57.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_58.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_59.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_60.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_61.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|プッチモニVリーダー]]|2009年6月16日 - |[[吉澤ひとみ]]|-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まの えりな}}&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:スタ☆ブロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1991年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>吉澤ひとみ</title>
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				<updated>2014-10-25T08:18:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* その他テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:吉澤ひとみ1.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ2.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
'''吉澤 ひとみ'''（よしざわ ひとみ、[[1985年]][[4月12日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]、[[アイドル]]であり、女性歌手グループ、[[女性アイドルグループ]]の元[[モーニング娘。]]の第4期メンバーである（第4代リーダー）。愛称は、'''よっすぃ〜'''、'''よっちゃん'''、'''よし子'''など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[埼玉県]][[入間郡]][[三芳町]]出身。同期は[[石川梨華]]・[[辻希美]]・[[加護亜依]]（いずれもグループを卒業）。[[ハロー!プロジェクト]]の[[フットサル]]チーム[[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス エイチピー）の[[キャプテン]]も務める。現在は[[音楽ガッタス]]でも同じくキャプテン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長164cm、[[血液型]]は[[ABO式血液型|O型]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ3.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ4.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ5.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ6.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
;[[2000年]]&lt;br /&gt;
* 4月、[[テレビ番組]]『[[ASAYAN]]』内で行われた「[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。第3回追加オーディション|モーニング娘。第3回追加オーディション]]」にて石川梨華・{{JIS90フォント|辻}}希美・加護亜依と共に合格。この時、番組内で吉澤の教育係として[[矢口真里]]がつけられた。&lt;br /&gt;
* 5月、『[[モーニング娘。の作品・出演一覧#コンサート|モーニング娘。コンサートツアー春 ダンシング ラブ サイト]]』の [[日本武道館]]での公演で[[演奏会|コンサート]]デビュー。&lt;br /&gt;
* 7月、プッチモニに加入。&lt;br /&gt;
;[[2001年]]&lt;br /&gt;
* 10月、ファースト写真集「よっすぃー。」を発売。&lt;br /&gt;
* 10月、13th[[シングル]]「Mr.Moonlight 〜愛のビッグバンド〜」でメインパートを務めた。&lt;br /&gt;
;[[2002年]]&lt;br /&gt;
* 1月、[[TBSテレビ|TBS]]の『モーニング娘。新春! LOVEストーリーズ』内の『[[はいからさんが通る]]』に「北小路環」役で出演。&lt;br /&gt;
* 12月、TBSの『モーニング娘。[[サスペンスドラマ]][[スペシャル]]』内の『[[おれがあいつであいつがおれで]]』に主役の「斉藤一美」役で出演。&lt;br /&gt;
;[[2003年]]&lt;br /&gt;
* 11月、フットサル・ハロプロ選抜チーム（後の[[Gatas Brilhantes H.P.]]）のキャプテンとなる。&lt;br /&gt;
* 12月、当時放送されていた『[[あなたがいるから、矢口真里]]』にゲストとして登場し[[生放送]]の深夜放送に進出。&lt;br /&gt;
;[[2004年]]&lt;br /&gt;
* 3月、2nd写真集「8teen」を発売。 &lt;br /&gt;
* 5月、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]『[[恋セヨ乙女|もっと恋セヨ乙女]]』に受付嬢「深沢泉」役で連続ドラマ初出演。&lt;br /&gt;
;[[2005年]]&lt;br /&gt;
* 1月、矢口真里が当時リーダー[[飯田圭織]]の卒業に伴いサブリーダーからリーダーに昇格したため第3代サブリーダーに就任。&lt;br /&gt;
* 4月、矢口真里の脱退に伴い、急遽4代目リーダーに昇格。&lt;br /&gt;
;[[2006年]]&lt;br /&gt;
* 1月、[[アディダス]]主催のベストジャージスト賞にガッタスが特別賞を受賞。その代表として石川梨華・藤本美貴とともに表彰式に参加。&lt;br /&gt;
* 1月、「Hello! Project 2006 Winter 〜ワンダフルハーツ〜」で全体のリーダーを務めた。&lt;br /&gt;
* 1月、「Hello! Project 2006 Winter 〜全員集GO!〜」内で28-29日の2日間限定で2期プッチモニが復活。3期のメンバーと共に「BABY!恋にKNOCK OUT」を歌った。&lt;br /&gt;
* 4月、[[日本女子サッカーリーグ|なでしこリーグ]]のオフィシャルサポーターに任命された。&lt;br /&gt;
* 5月、西が丘サッカー場で行われたモック[[なでしこリーグ]]2006の開幕戦で[[始球式]]を行った。&lt;br /&gt;
* 7月、「Hello! Project 2006 Summer 〜ワンダフルハーツランド〜」で全体のリーダーを務めた。&lt;br /&gt;
* 10月、[[早稲田大学]]スポーツ科学部の『トップスポーツビジネスの最前線』と題した講義で特別講師を務めた。&lt;br /&gt;
* 11月 - 12月、[[2006年バレーボール世界選手権|世界バレー]]のオフィシャルサポーターとなり、[[小林麻耶]]アナウンサーが不在時に番組の司会進行を務めた。&lt;br /&gt;
;[[2007年]]&lt;br /&gt;
* 1月2日、[[モーニング娘。]]卒業を発表。&lt;br /&gt;
* 1月11日、実弟を[[交通事故]]で失う。&lt;br /&gt;
* 5月6日、[[さいたまスーパーアリーナ]]で行われる『モーニング娘。コンサートツアー2007春 〜SEXY 8 BEAT〜』ファイナルでモーニング娘。を卒業、翌日からソロ活動を開始。&lt;br /&gt;
* 5月、降板した{{JIS90フォント|辻}}希美の代役として舞台「何日君再来」に参加。石川梨華とダブルキャストを務めた。&lt;br /&gt;
* 7月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の夏ドラマ『[[新幹線ガール]]』に[[東海道新幹線]]パーサー（[[客室乗務員]]）「中野ひばり」役で出演。&lt;br /&gt;
* 7月12日、新ユニット[[音楽ガッタス]]を発表。キャプテンに就任。&lt;br /&gt;
* 8月、 [[赤十字血液センター]]の400mL献血[[キャンペーンガール]]としてポスターで参加した。&lt;br /&gt;
* 9月、フジテレビが[[地上波]]独占放送する『[[2007 FIFA女子ワールドカップ|FIFA女子WorldCup CHINA2007]]』でスペシャルサポーターを務めた。 &lt;br /&gt;
* 10月、演劇公演「平成レボリューション〜バック トゥ ザ・白虎隊」で舞台初主演を務めた。&lt;br /&gt;
* 10月、日本サッカー協会が主催運営をしている「JFAこころのプロジェクト」の夢先生（通称：ユメセン）のメンバーに選ばれた。今後は学校を訪問し、スポーツを通じた青少年の育成活動を行っていく。&lt;br /&gt;
* 11月 - 12月、日本テレビが独占放送する『[[FIFAクラブワールドカップ2007]]』の日本応援隊を務めた。&lt;br /&gt;
* 11月 - 12月、[[劇団シニアグラフィティ]]第7回舞台公演「〜昭和歌謡シアター『オリビアを聴きながら』〜」に出演。&lt;br /&gt;
;[[2008年]]&lt;br /&gt;
* 2月、[[読売新聞]]の期間限定[[ブログ]]「yorimo」の「今月のひと」に選ばれ、「吉澤ひとみ Vamos-la!GATAS（それ行け!ガッタス）」が開始する。&lt;br /&gt;
* 3月、「ニッポン全国サッカー宣言!第2節〜10年後、日本サッカーは世界一になれるか〜」にゲストとして出演。&lt;br /&gt;
* 4月、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]の音楽情報番組「わおーん!」でソロ後初めてのレギュラー番組を持ち、[[トータルテンボス]]と共に[[MC]]を勤める。&lt;br /&gt;
* 5月 - 6月、TBSで放送する『2008北京オリンピック バレーボール世界最終予選』で[[石川梨華]]と共に男子応援[[キャスター]]を務める。&lt;br /&gt;
* 10月2日に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で放送された『[[Run for money 逃走中]]』にて60分を逃げ切り、[[宮川大輔 (タレント)|宮川大輔]]とともに54万円を獲得。&lt;br /&gt;
;[[2009年]]&lt;br /&gt;
* 1月、埼玉応援団（通称・コトバン応援団）を結成。&lt;br /&gt;
* 3月、ハロー!プロジェクトを卒業。翌月より新ファンクラブ[[M-line club]]に所属。&lt;br /&gt;
* 11月、自転車市民ロードレース「[[ツール・ド・ジャパン]]2009西湖ステージ」にゲスト参加し、制限時間内に完走。&lt;br /&gt;
;[[2010年]]&lt;br /&gt;
* 7月、「Hello! Project 2010 SUMMER 〜ファンコラ!〜」にMCとしてまことと共に出演。&lt;br /&gt;
* 11月、[http://www.earth-ride.jp/ishigaki/ishigaki_gaiyou.php 石垣島アースライド2010]に参加。上級者向け125キロコースを9時間かけて完走。&lt;br /&gt;
;[[2011年]]&lt;br /&gt;
* 1月、「Hello! Project 2011 WINTER 〜歓迎新鮮まつり〜」にMCとしてまことと共に出演。&lt;br /&gt;
* 2月27日、[[東京マラソン]]に参加し、完走。走破タイムは6時間25分59秒。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ7.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
* 趣味・特技はスポーツ全般で、特に[[フットサル]]や[[バレーボール]]、[[マラソン]]、[[ロードバイク]]、[[スクーバダイビング|スキューバダイビング]]が好きだが、中でも中学時代はかなり本格的にバレーボールをやっていた。&lt;br /&gt;
* 「スポーツをしている時が、一番自分らしくいられる時間」とインタビューで語っている。&lt;br /&gt;
* [[ストレス]]解消方法は[[ジョギング|走ること]]。&lt;br /&gt;
*[[2009年]]1月、[[埼玉県]]からの要請を受けて、埼玉県の観光大使『埼玉応援団』（コバトン倶楽部）を、[[石川遼]]（[[プロゴルフ ]選手）、[[堀尾正明]]（[[フリーアナウンサー]]）らと共に旗揚げした。&lt;br /&gt;
*元陸上競技選手の高橋尚子とは「遠い親戚」であるがあまりにも遠いため特に関係はない。吉澤ひとみの祖父の弟の妻の弟の妻のいとこの娘が高橋尚子である。&lt;br /&gt;
この事は中居の窓でも紹介された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
* 「よして、よして…」（FC限定）&lt;br /&gt;
* 「その出会いのために」（モーニング娘。8thアルバム「[[SEXY 8 BEAT]]」内で「モーニング娘。Featuring 吉澤ひとみ」名義での歌唱）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[はいからさんが通る#2002年版|はいからさんが通る]]「[[モーニング娘。新春! LOVEストーリーズ]]」（2002年1月3日、TBS）&lt;br /&gt;
*[[おれがあいつであいつがおれで]]「[[モーニング娘。サスペンスドラマスペシャル]]」（2002年12月28日、TBS）&lt;br /&gt;
*連続ドラマ・[[恋セヨ乙女|もっと恋セヨ乙女]]（2004年5月17日 - 6月24日、NHK総合テレビ）&lt;br /&gt;
*[[新幹線ガール]]（2007年7月4日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*やってはいけないテスト「[[やりすぎコージー|ウソかホントかわからないやりすぎ都市伝説SP]]」（2009年8月10日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*[[ハガネの女]]（2010年5月21日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*ハガネの女 season2（2011年4月21日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
*[[きらりん☆レボリューション]]（2006年7月21日、テレビ東京）※ゲスト出演、本人役&lt;br /&gt;
=== レギュラー番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ8.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
* [[わおーん!]]（2008年4月9日 - 2009年3月25日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* [[デジスタ・ティーンズ]]（2010年3月31日 - 、NHK教育）&lt;br /&gt;
* [[吉澤ひとみの「トレンド+よっすぃーナビ」]]（2010年10月10日 - 2013年9月　[[BS日本|BS日テレ]]）&lt;br /&gt;
* [[遊!Style]]（2012年7月14日 - [[ひかりTV]]）&lt;br /&gt;
リトルチャロ&lt;br /&gt;
シーズン6まで&lt;br /&gt;
(Eテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ9.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ10.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ11.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
変装かくれんぼ。(2014年4月2日。日本テレビ)ターゲットとして出演&lt;br /&gt;
*中居の窓。(2014年3月19日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
県民(2014年3月27日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
ASAYAN内パーソナル・レボリューション（2001年10月14日 - 11月11日・7月30日 - 8月9日、[[テレビ東京]]）※石川梨華が[[ナレーター]]を務める &lt;br /&gt;
*[[それゆけ!ゴロッキーズ]]（2003年10月14日 - 21日・11月4日 - 19日・25日 - 12月2日・9日 - 18日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*よろしく!センパイ（2003年1月9日・11日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*[[二人ゴト|二人ゴト 〜○○とあなた〜]]（2004年5月5日 - 11日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
:よっすぃ〜とあなたとして放送&lt;br /&gt;
*二人ゴト 〜a close friend〜（2004年7月30日 - 8月9日・9月24日・30日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
:※[[里田まい]]、[[長手絢香|アヤカ]]と出演（よしことアヤカとまいちんとして放送）&lt;br /&gt;
*[[娘。ドキュメント2005]]（2005年1月19日・20日・31日・2月8日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*[[娘DOKYU!]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
:2005年5月18日 - 20日・30日 - 6月9日・7月8日 - 9月30日 ガッタスのドキュメント&lt;br /&gt;
:2005年12月22日 - 2006年1月6日 女性らしいことに挑戦&lt;br /&gt;
:2006年4月27日 - 5月3日 [[風水]]を学ぶ&lt;br /&gt;
*[[歌ドキッ! 〜ポップクラシックス〜]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
:2007年3月22日 - 26日 [[卒業 (曖昧さ回避)|卒業]] [[斉藤由貴]]（with 石川梨華、{{JIS90フォント|辻}}希美）&lt;br /&gt;
:2007年4月30日 - 5月4日 Weekly DJ&lt;br /&gt;
:2007年5月31日 [[シングルベッド]] [[シャ乱Q]]（with [[たいせい]]）&lt;br /&gt;
:2007年6月5日  ケンとメリー 〜愛と風のように〜 [[バズ (バンド)|BUZZ]]（with Ruca）&lt;br /&gt;
:2007年6月14日 [[もう恋なんてしない]] [[槇原敬之]]（2008年1月28日 リピートオンエアー）&lt;br /&gt;
:2007年7月13日 [[ラブストーリーは突然に]] [[小田和正]]（歌ドキッ!ベスト10 第3位）&lt;br /&gt;
:2007年7月27日 [[明日があるさ]] [[坂本九]]（with 後藤真希）&lt;br /&gt;
:2007年8月28日 [[君がいるだけで/愛してる|愛してる]] [[米米クラブ]]（with 矢口真里）&lt;br /&gt;
:2007年9月4日  恋人も濡れる街角 [[中村雅俊]]（with [[堀内孝雄]]）&lt;br /&gt;
:2007年9月11日 [[壊れかけのRadio]] [[徳永英明]]&lt;br /&gt;
:2007年9月21日 ただ泣きたくなるの [[中山美穂]]&lt;br /&gt;
:2007年9月24日 [[チェリー (曲)|チェリー]] [[スピッツ (バンド)|スピッツ]]（with 石川梨華 歌ドキッ!ベスト10 第1位）&lt;br /&gt;
:2007年9月28日 純愛ラプソディ [[竹内まりや]]&lt;br /&gt;
:2007年12月4日 [[やったろうぜ!]] 音楽ガッタス&lt;br /&gt;
:2008年1月23日 [[初恋 (村下孝蔵の曲)|初恋]] [[村下孝蔵]]（with [[柴田あゆみ]]）&lt;br /&gt;
:2008年1月24日 [[このまま君だけを奪い去りたい]] [[DEEN]]&lt;br /&gt;
:2008年1月25日 君は1000% [[オメガトライブ#1986オメガトライブ / カルロス・トシキ&amp;amp;オメガトライブ|1986オメガトライブ]]&lt;br /&gt;
:2008年1月29日 歌ドキッ!プレイバック!! （Talk Day）（with アヤカ）&lt;br /&gt;
:2008年1月30日 [[GET WILD]] [[TM NETWORK]]（with 石川梨華、アヤカ）&lt;br /&gt;
*[[FIFA女子ワールドカップ|サッカーFIFA女子ワールドカップ中国]]（フジテレビ） ※ゲストコメンテーター&lt;br /&gt;
:2007年9月11日  サッカー日本女子代表 vs サッカーイングランド女子代表・[[上海虹口足球場]]&lt;br /&gt;
:2007年9月14日  サッカー日本女子代表 vs サッカーアルゼンチン女子代表・上海虹口足球場&lt;br /&gt;
:2007年9月17日  サッカー日本女子代表 vs サッカードイツ女子代表・[[杭州黄龍体育中心]]&lt;br /&gt;
:2007年9月30日  サッカーブラジル女子代表 vs サッカードイツ女子代表（決勝）・上海虹口足球場&lt;br /&gt;
:2007年10月13日 FIFA女子ワールドカップ総集編 ※ナビゲータ&lt;br /&gt;
*[[FIFAクラブワールドカップ2007]]（日本テレビ） ※日本応援隊&lt;br /&gt;
:2007年12月7日 開幕前スペシャル&lt;br /&gt;
:2007年12月7日 [[ワイタケレ・ユナイテッド]] vs [[セパハン]]・[[国立霞ヶ丘競技場]]&lt;br /&gt;
:2007年12月13日 キックオフ直前SP&lt;br /&gt;
:2007年12月13日 [[浦和レッドダイヤモンズ|浦和レッズ]] vs [[ACミラン]]・[[横浜国際総合競技場|日産スタジアム]]&lt;br /&gt;
:2007年12月13日 ハイライト&lt;br /&gt;
*バンクに恋!（2010年12月5日 [[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
:[[朝日新聞社杯競輪祭|競輪祭]]決勝戦中継における特番のタイトル。ゲスト出演し、同年11月に参加した石垣島アースライド2010の結果を報告。&lt;br /&gt;
ハモネプ　(2013年10月8日、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
今夜比べて、(2013年11月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ドッキリ、(2013年12月29日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
画面に名前が表示されなかった&lt;br /&gt;
ポワロ2(2013年、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
2014年1月19日に&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
有吉(2014年4月28日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年5月20日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
モーターボード(2014年7月20日。BSフジテレビ)&lt;br /&gt;
二宮(2014年9月28日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
自転車マラソン(2014年10月25日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ12.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
*プッチモニダイバー（2000年6月26日 - 12月25日 [[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]：プッチモニ [[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
*プッチモニダイバーV3（2001年1月8日 - 2002年9月26日 パーソナリティ：プッチモニ TOKYO FM）&lt;br /&gt;
*プッチモニのプッチナイト（2002年2月19日 - 22日 パーソナリティ：プッチモニ [[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*吉澤ひとみの [[allnightnippon]] SUPER! 一番乗りスペシャル（2002年10月16日 - 18日 ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*ヘッチャラ平家★[[よろしくヨッスィー]]（2001年10月6日 - 2002年10月5日 [[CBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
*いきなりイナバ★よろしくヨッスィー（2003年4月6日 - 2004年3月27日 CBCラジオ）&lt;br /&gt;
*ハロプロ123!（[[エフエム大阪|fm osaka]]）&lt;br /&gt;
:2003年4月28日 - 5月1日 パーソナリティ：吉澤 小川&lt;br /&gt;
:2003年11月3日 - 6日 パーソナリティ：吉澤 {{JIS90フォント|辻}} 新垣&lt;br /&gt;
:2004年1月1日 - 8日 パーソナリティ：吉澤 藤本&lt;br /&gt;
*しんドル:モーニング娘。の浪漫なRADIO（2004年5月6日・13日 パーソナリティ：吉澤 紺野 新垣 亀井 Japan FM Network([[全国FM放送協議会|JFN]])系列）&lt;br /&gt;
*[[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（[[東北放送|TBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
:2005年6月13日 - 24日 パーソナリティ：吉澤 藤本 村田&lt;br /&gt;
:2006年3月13日 - 24日 パーソナリティ：吉澤 紺野 村田&lt;br /&gt;
:2007年4月23日 - 27日・30日 - 5月4日 パーソナリティ：吉澤 田中 村田&lt;br /&gt;
*[[ハロプロやねん!]]（[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
:2005年6月10日・17日・24日 パーソナリティ：吉澤 新垣 道重&lt;br /&gt;
:2006年6月9日 パーソナリティ：吉澤 紺野 亀井 田中&lt;br /&gt;
:2006年6月11日（朝までハロプロやねん!!）パーソナリティ：吉澤 紺野 亀井 田中&lt;br /&gt;
:2007年4月20日・27日 パーソナリティ：吉澤 田中 光井&lt;br /&gt;
:2007年5月4日 パーソナリティ：吉澤&lt;br /&gt;
:2007年8月24日・31日 パーソナリティ：吉澤 石川 里田&lt;br /&gt;
*ぷらっと☆ホーム（2007年3月15日・22日 パーソナリティ：吉澤 里田 北沢 [[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[音楽ガッタスのGuts10☆ガッタス!!]]（2007年10月1日 - 、パーソナリティ：音楽ガッタス CBCラジオ）&lt;br /&gt;
*[[ヤングタウン土曜日]]（2009年10月 - 、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
*JOGLIS+（2010年4月 - 2011年4月、[[TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
*[[相田翔子のスウィート・ソレイユ|吉澤ひとみのスウィート・ソレイユ]]（2012年2月 -、　ニッポン放送系）&lt;br /&gt;
:2012年2月現在産休のため芸能活動を一時的に休止している[[相田翔子]]の代理パーソナリティを担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオドラマ ===&lt;br /&gt;
*モーニング娘。の仔犬ダンの物語（2002年12月12日 吉澤 安倍 飯田 矢口 {{JIS90フォント|辻}} 加護 ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*さよなら、あした（2003年11月24日 - 27日 吉澤 石川 MBSラジオ）&lt;br /&gt;
*あまやどり（2003年6月16日 - 19日 吉澤 飯田 藤本 ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*Ema（2004年1月19日 - 22日 吉澤 柴田 村田 ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*ラブリー!ミラクル･フットサル（2005年12月25日 吉澤 斉藤 柴田 MBSラジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオナレーター ===&lt;br /&gt;
*Olympic Supporter's Station＜ビハインド・ストーリー：[[平山相太]]＞（2004年5月3日 TOKYO FM）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
*第9回ハロプロビデオ[[チャット]]（2005年5月13日 [http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台・ミュージカル ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ13.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
*LOVEセンチュリー 〜夢はみなけりゃ始まらない〜（2001年5月3日 - 27日、[[日生劇場]]）&lt;br /&gt;
*モーニング・タウン（2002年5月24日 - 6月24日、[[青山劇場]]）&lt;br /&gt;
*江戸っ娘。[[忠臣蔵]]（2003年5月31日 - 6月29日、[[明治座]]）&lt;br /&gt;
*HELP!!熱っちぃ地球を冷ますんだっ。（2004年5月29日 - 6月13日、[[中野サンプラザ]]）&lt;br /&gt;
*[[リボンの騎士]]ザ・ミュージカル（2006年8月1日 - 27日、[[新宿コマ劇場]]）&lt;br /&gt;
*「何日君再来」イツノヒカキミカエル（2007年5月4日 - 22日、日生劇場／5月25日 - 28日、[[梅田芸術劇場#シアター・ドラマシティ|シアター・ドラマシティ]]） - 美華 役（石川梨華とのダブルキャスト&amp;lt;ref&amp;gt;当初は辻希美が務める予定の役だったが、辻が妊娠で降板したため吉澤が代役を務めることとなった。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
*平成レボリューション〜バック トゥ ザ・白虎隊（2007年10月3日 - 11日、[[スペース・ゼロ|全労済ホール/スペース・ゼロ]]）&lt;br /&gt;
*〜昭和歌謡シアター『オリビアを聴きながら』〜（2007年11月28日 - 12月2日、全労済ホール/スペース・ゼロ）&lt;br /&gt;
*東京アリス（2009年5月8日 - 17日、全労済ホール/スペース・ゼロ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
*ダイワハウススペシャル プロ野球オールスタースポーツフェスティバル（日本プロ野球選手会・讀賣テレビ放送主催、2012年12月6日開催、2013年1月6日に日本テレビ系列放送）ゲスト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*はたちの献血キャンペーン（2008年2月3日 - 11日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 吉澤ひとみ写真集 よっすぃー。（2001年10月6日、[[ワニブックス]]） ISBN 4-8470-2676-4&lt;br /&gt;
* 吉澤ひとみ写真集 8teen（2004年3月20日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2798-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載雑誌 ===&lt;br /&gt;
* CDでーた Hello! ヨッスィー（2001年7月5日 - 2006年6月14日、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単行本 ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ14.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
* Hello! ヨッスィー（2007年4月20日、角川マガジンズ）ISBN 978-4827530513&lt;br /&gt;
**卒業直前!緊急撮り下ろしグラビア10ページ&lt;br /&gt;
**6年分の連載を一挙掲載&lt;br /&gt;
**半生を語るロングインタビュー10,000字&lt;br /&gt;
**吉澤画伯によるペインティング企画Paint! ヨッスィー&lt;br /&gt;
* トップスポーツビジネスの最前線2007（2007年9月20日、[[講談社]]）ISBN 978-4062820677&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2000年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[プッチモニ]]（2000年 - 2009年）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** あか組4（2001年 [[太陽とシスコムーン|T&amp;amp;Cボンバー]]解散後）&lt;br /&gt;
** 10人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** セクシー8（2002年）&lt;br /&gt;
** 11WATER（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ビーナスムース]]（2002年 グリコ ムースポッキーCMキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。さくら組]]（2003年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス H.P.）キャプテン（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[音楽ガッタス]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[HANGRY&amp;amp;ANGRY]]（2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ドリームモーニング娘。]]（2011年 - ） &lt;br /&gt;
* [[ABCHO]]（2012年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
*[[Gatas Brilhantes H.P.]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.up-front-promotion.co.jp/artist/yoshizawa-hitomi/ 吉澤ひとみ] - 所属事務所オフィシャルサイト&lt;br /&gt;
*[http://www.up-fc.jp/m-line/member/yoshizawa_hitomi/ 吉澤ひとみオフィシャルファンクラブページ] - M-line club。会員限定コンテンツなど。&lt;br /&gt;
* 音楽ガッタス&lt;br /&gt;
**[http://www.gatas-brilhantes-hp.net/ongakugatas/ 音楽ガッタス special site]&lt;br /&gt;
**[http://www.up-fc.jp/m-line/member/ongaku_gatas/ ongaku gatasオフィシャルファンクラブページ]&lt;br /&gt;
***[http://www.gatas-brilhantes-hp.net/ongakugatas/profile/yoshizawa.html 音楽ガッタス special site Profile] - プロフィール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|プッチモニリーダー]]|2002年9月23日 - 2009年3月31日|[[保田圭]]|[[中島早貴]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|モーニング娘。サブリーダー]]|2005年1月30日 - 2005年4月14日|[[矢口真里]]|[[藤本美貴]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|モーニング娘。リーダー]]|2005年4月15日 - 2007年5月6日|[[矢口真里]]|[[藤本美貴]]}}&lt;br /&gt;
{{アップフロントグループ}}&lt;br /&gt;
{{Gatas Brilhantes H.P.}}&lt;br /&gt;
{{モーニング娘。}}&lt;br /&gt;
{{M-line club}}&lt;br /&gt;
{{ハロー!プロジェクト}}&lt;br /&gt;
{{プッチモニ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:よしさわ ひとみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。のメンバー]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:M-line club]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9F%A2%E5%8F%A3%E7%9C%9F%E9%87%8C&amp;diff=258567</id>
		<title>矢口真里</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9F%A2%E5%8F%A3%E7%9C%9F%E9%87%8C&amp;diff=258567"/>
				<updated>2014-10-25T05:10:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:矢口真里1.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里2.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
'''矢口 真里'''（やぐち まり、[[1983年]][[1月20日]] - ）は、[[日本]]の[[タレント]]で、[[ドリームモーニング娘。]]のメンバー。[[身長]]144.8&amp;amp;nbsp;cm。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[アップフロントプロモーション]]（旧・アップフロントエージェンシー）。[[M-line club]]の一員で、元[[ハロー!プロジェクト]]メンバー。ハロー!プロジェクト内では[[モーニング娘。]]（2期）・[[ミニモニ。]]のメンバーで、モーニング娘。第3代リーダーと初代ミニモニ。リーダーも務めた。元[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]のメンバーでもある。[[神奈川県]][[横浜市]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バラエティー向きなタレントで、ハロープロジェクトならびにモーニング娘。のOGの中でも特出して[[雛壇芸人|ワイプ芸人]]としての露出が多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里3.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
'''[[1998年]]'''&lt;br /&gt;
* 5月、[[保田圭]]、[[市井紗耶香]]と共にモーニング娘。の第2期メンバーとして加入。&lt;br /&gt;
* 10月、[[石黒彩]]、[[飯田圭織]]とグループ内ユニット[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]を結成。&lt;br /&gt;
* 12月31日、モーニング娘。として、[[第40回日本レコード大賞]]最優秀新人賞を受賞。『[[NHK紅白歌合戦]]』初出場。&lt;br /&gt;
'''[[2000年]]'''&lt;br /&gt;
* 7月、[[辻希美|{{JIS90フォント|辻}}希美]]、[[加護亜依]]と3人組ユニット[[ミニモニ。]]を結成、リーダーとなる。後にミニモニ。は[[ココナッツ娘。]]の[[ミカ・タレッサ・トッド|ミカ]]を加え4人ユニットになる。&lt;br /&gt;
'''[[2001年]]'''&lt;br /&gt;
* 1月、ミニモニ。正式デビュー。&lt;br /&gt;
* 4月、[[中澤裕子]]の後任として『[[allnightnippon SUPER!|オールナイトニッポンスーパー]]』のパーソナリティとなる。&lt;br /&gt;
'''[[2002年]]'''&lt;br /&gt;
* 9月23日、飯田圭織、加護亜依と共にタンポポを卒業。&lt;br /&gt;
'''[[2003年]]'''&lt;br /&gt;
* 2月、ミニモニ。を卒業。&lt;br /&gt;
* 4月、改編によるスーパー枠の消滅に伴い、オールナイトニッポンとしては終了。『[[あなたがいるから、矢口真里]]』へリニューアル。&lt;br /&gt;
* 5月5日、保田圭（初代サブリーダー）のグループ卒業の後を受けて、モーニング娘。の第2代サブリーダーに就任。ただし、就任当時はどこにも公表されていなかった。実際に「公表」したのは、『[[ハロー!モーニング。]]』2003年8月3日放送分で、本人の口から明かされた。&lt;br /&gt;
* 7月、[[ZYX]]結成。リーダーとなる。&lt;br /&gt;
* 8月、[[ROMANS]]（ロマンス）を結成。ハロー!プロジェクト初のセクシー系ユニット。&lt;br /&gt;
* 9月、モーニング娘。を一時的に分割。矢口は安倍なつみ率いる[[モーニング娘。さくら組]]に加入。&lt;br /&gt;
* 10月5日、[[バラエティ番組]]『[[笑う犬]]の太陽』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）にレギュラー出演。&lt;br /&gt;
'''[[2004年]]'''&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里4.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
* 1月25日、安倍なつみの卒業により、「モーニング娘。さくら組」の第2代リーダーに就任。&lt;br /&gt;
* 10月5日、エンターテイメント情報番組『[[やぐちひとり]]』（[[テレビ朝日]]）放送開始。[[劇団ひとり]]と共にメインパーソナリティを務める。&lt;br /&gt;
'''[[2005年]]'''&lt;br /&gt;
* 1月30日、飯田圭織（第2代リーダー）のグループ卒業の後を受けて、モーニング娘。の第3代リーダーに就任。&lt;br /&gt;
* 4月10日、結果としてモーニング娘。メンバーとしては最後になったコンサートが大阪厚生年金会館大ホールで行われた。&lt;br /&gt;
* 4月14日、翌日発売の写真週刊誌『[[フライデー]]』に、矢口の写真に関する記事が掲載され、矢口はモーニング娘。を脱退することが発表された。&lt;br /&gt;
* 7月、[[ハロー!プロジェクト#コンサート|愛・地球博パートナーシップ事業イベントHello! Project 2005 夏の歌謡ショー —'05 セレクション!コレクション!—]]に[[司会|MC]]として出演。以降2年間は、コンサート・[[ハロー!プロジェクトスポーツフェスティバル|スポーツフェスティバル]]では司会としての参加となる。&lt;br /&gt;
* 12月、「週刊プレイボーイ（[[集英社]]）」にて対談連載「でっかいあなたに会いに行くのだ!」開始（2006年12月）。&lt;br /&gt;
'''[[2006年]]'''&lt;br /&gt;
* 1月30日、ドラマ『[[銭湯の娘!?]]』（MBS・TBS系）で連続ドラマ初主演。&lt;br /&gt;
'''[[2008年]]'''&lt;br /&gt;
* 11月14日、[[アメーバブログ]]にてオフィシャルブログ「初心者です。」を開設。3日後にはブログランキング1位を記録した。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* 3月25日、フジテレビ系『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』より4年ぶりとなるCD「青春 僕/青春 俺」が発売。&lt;br /&gt;
* 3月、ハロー!プロジェクトを卒業。翌月より新[[ファンクラブ]][[M-line club]]に所属。&lt;br /&gt;
'''[[2010年]]'''&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里5.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
* 3月19日、内装から新メニューに至るまで携わりプロデュースした『しゃぶしゃぶ温野菜』六本木店がオープンした。&lt;br /&gt;
'''[[2011年]]'''&lt;br /&gt;
* 1月28日、他のモーニング娘。OG9名とともに、[[ドリームモーニング娘。]]を結成。&lt;br /&gt;
* 5月21日、[[広島県立文化芸術ホール|広島ALSOKホール]]でのドリーム モーニング娘。 コンサートツアー2011 春の舞 〜卒業生 DE 再結成〜のステージ上で、交際中の俳優・[[中村昌也]]との婚約を発表。&lt;br /&gt;
* 5月22日、俳優の[[中村昌也]]と入籍し、東京都内のホテルで結婚報告の記者会見をツーショットで行った。&lt;br /&gt;
'''[[2013年]]'''&lt;br /&gt;
* 5月下旬、矢口の男性問題が報道された。&lt;br /&gt;
* 5月30日、離婚届を提出。&lt;br /&gt;
* 6月24日までに体調不良により全てのレギュラー番組を降板した。雑誌コラムも連載打ち切りとなり、メディアへの露出がゼロとなった。2013年5月にはレギュラー番組3本、CM1本、雑誌の連載1本のレギュラーに出演していた。&lt;br /&gt;
* 10月1日、所属事務所を[[アップフロントプロモーション]]（旧・アップフロントエージェンシー）から同[[アップフロントグループ]]のアップフロントクリエイトへ移籍した。&lt;br /&gt;
* 10月13日、所属事務所より正式に無期限の芸能活動の休止を公表した。復帰時期は未定。また同日、5月15日以来5か月ぶりに自身のブログに「皆さんへ」の題名で更新した。&lt;br /&gt;
坂東英二と中島知子と違い会見はしなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月12日、&lt;br /&gt;
不倫相手との半同棲が報じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月15日&lt;br /&gt;
この日放送された&lt;br /&gt;
みやねで不倫相手が&lt;br /&gt;
取材に応じた&lt;br /&gt;
11月16日&lt;br /&gt;
この日放送された&lt;br /&gt;
報道キャスターで&lt;br /&gt;
TBSが自宅に直撃&lt;br /&gt;
したが応答しなかった&lt;br /&gt;
11月17日&lt;br /&gt;
お任せとサンジャポ&lt;br /&gt;
で特集放送され&lt;br /&gt;
サンジャポメンバー&lt;br /&gt;
や和田アキ子か&lt;br /&gt;
これについて語った&lt;br /&gt;
Yahoo!に西川と&lt;br /&gt;
和田アキ子のコメントが掲載された&lt;br /&gt;
12月27日&lt;br /&gt;
この日放送されたみやね&lt;br /&gt;
で目撃情報が放送された&lt;br /&gt;
カラオケで歌ったようだ&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
6月8日のサンジャポで彼氏と犬セレクトした事報じられた&lt;br /&gt;
9月13日&lt;br /&gt;
この日のめちゃイケで電話出演した。翌日のYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
30日&lt;br /&gt;
この日のYahoo!で10月復帰と報じられたがエレキテルのせいで目覚ましアクアしか放送されなかった&lt;br /&gt;
10月3日&lt;br /&gt;
この日のぐっとで復帰について取り上げられた。超報道でも放送された&lt;br /&gt;
10月22日&lt;br /&gt;
この日のYahoo!で翌日のみやねに出る事判明した&lt;br /&gt;
10月23日&lt;br /&gt;
みやねに生出演し謝罪しコメントした。その後謝罪会見した。この事はYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
10月24日&lt;br /&gt;
スッキリエンタメ以外のワイドショーで取り上げられた&lt;br /&gt;
10月25日と26日&lt;br /&gt;
知っとことブランチとシュウイチ以外のワイドショーで取り上げられた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里6.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
* 主な[[愛称]]は「矢口リーダー」、「やぐっちゃん」、「やぐっつぁん」（[[後藤真希]]など親しい後輩が呼ばれている、最初に使用したのはおそらく[[安倍なつみ]]）がある。&lt;br /&gt;
* 以前より、[[普通自動車免許]]が欲しいと公言していたが[[2010年]]まで果たされず、いつかは取得すると言っていた。後に[[藤本美貴]]に誘われ自動車学校に入校し、2010年[[4月15日]]に、約半年かかって取得した。&lt;br /&gt;
*趣味は[[漫画]]を読むこと・[[テレビゲーム]]・[[K-1]]観戦。[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]2007年映画『ONE PIECE〜砂漠の王女と海賊たち〜』で応援団となる。また、同漫画の登場キャラクターのモデルにもなった。このため2009年9月11日のジャンBANGにゲスト出演した。他にも『[[20世紀少年]]』、『[[NANA]]』、『[[天使なんかじゃない]]』などを愛読している。&lt;br /&gt;
*自ら[[酒]]好きであり[[酒豪]]であると[[自称]]している。&lt;br /&gt;
*フィギュアも多く集めている。[[怪物くん]]や[[ONE PIECE]]シリーズなど。またジャンBANGにゲスト出演したときにワンピースのチョッパーの写真を公開した。&lt;br /&gt;
*ゲーマーだと公言し続け最近{{いつ|date=2013年6月}}ではゲームに関係する仕事に呼ばれることも多い。[[週刊ファミ通]]では連載コーナーを持っていたが2013年6月20日発売号を以って連載が事実上打ち切られた。[[セガ]]より2010年春に発売された[[PlayStation 3|プレイステーション3]]のゲームソフト[[龍が如く4 伝説を継ぐもの]]で、マッサージ嬢のマリ役として登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
* [[青春 僕/青春 俺]]（2009年3月25日）※[[AIR BAND|エアバンド]]との両A面シングル。&lt;br /&gt;
* [[風をさがして]]（2010年1月13日）『矢口真里とストローハット』名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
* ラブハロ! 矢口真里DVD（2003年7月16日）&lt;br /&gt;
* [[アロハロ]]! 矢口真里・{{JIS90フォント|辻}}希美DVD（2006年11月22日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里7.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
こちら本池上2　(2003年、婦警役、TBS)2014年8月1日に再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[銭湯の娘!?]]（2006年1月30日 - 3月31日、[[MBSテレビ|毎日放送]]） -  水沢ユメ 役（連続ドラマ初主演）&lt;br /&gt;
* [[ギャルサー (テレビドラマ)|ギャルサー]]（2006年4月15日 - 6月24日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - ユリカ（西園寺麗華）役（ゴールデンの連続ドラマ初レギュラー）&lt;br /&gt;
* [[ATARU]] CASE06（2012年5月20日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 結婚式の花嫁 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]（2009年11月15日 - 12月6日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - ヨーコ 役&lt;br /&gt;
* [[デジモンクロスウォーズ]]（2011年2月1日、[[テレビ朝日]]） - パンバチモン 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ、その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里8.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里9.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
* [[ティンティンTOWN!]]（2002年7月5日 - 2004年3月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[笑う犬|笑う犬の太陽]]（2003年10月14日 - 12月9日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[やぐちひとり]]（2004年10月5日 - 2007年3月、[[テレビ朝日]]） MC&lt;br /&gt;
* [[感涙!時空タイムス]]（2006年10月23日 - 2007年3月12日、[[テレビ大阪]]） MC&lt;br /&gt;
* [[発進!時空タイムス]]（2007年4月16日 - 6月18日、テレビ大阪） MC&lt;br /&gt;
* [[MIDTOWN TV]]木曜[[○○あい☆コラ!生やぐち]]（2007年7月26日 - 2008年6月26日、[[GyaO]]） MC&lt;br /&gt;
* [[勉強してきましたクイズ ガリベン]]（2008年6月 - 2009年2月、テレビ朝日） 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[やぐちひとり|やぐちひとり（C）]]（2007年4月3日 - 2009年9月29日、テレビ朝日） MC&lt;br /&gt;
* [[ヨーガク・スタイル]]（2009年4月8日 - 2010年3月24日、[[MUSIC ON! TV]]） ナレーション&lt;br /&gt;
* [[How to モンキーベイビー!]]（2009年10月2日 - 2011年3月30日、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]） MC&lt;br /&gt;
* [[アンタッチャブル山崎の実録現役サラリーマン言い訳大全]] （2010年6月、CS[[ファミリー劇場]]）&lt;br /&gt;
* [[世界を変える100人の日本人! JAPAN☆ALLSTARS]]（2008年10月17日 - 2010年9月17日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[あら簡単!世界レシピ]]（2010年4月9日 - 10月1日、テレビ東京） MC&lt;br /&gt;
* [[この日本人がスゴイらしい。 Brand New Japan]]（2010年10月22日 - 2011年4月24日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[出動!バンジーP]]（2010年7月6日 - 12月14日、[[名古屋テレビ放送|メ〜テレ]]）&lt;br /&gt;
* [[あいまいナ!]]（2010年4月9日 - 2011年4月、[[TBSテレビ|TBS]]） MC&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴンII]]（2005年10月 - 2011年9月28日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ザキ神っ! 〜ザキヤマさんとゆかいな仲間たち〜]]（2011年4月22日 - 2011年9月、[[TBSテレビ|TBS]]） MC* &lt;br /&gt;
* [[極める!矢口真里の靴学]]（2011年11月7日 - 28日、NHK教育）&lt;br /&gt;
* [[run for money 逃走中]]（2007年8月5日(クロノス)、2008年4月22日、2010年3月24日、2011年10月9日、2012年8月28日、2013年1月6日、1月13日 - フジテレビ） - 2008年4月22日の回で逃走成功を果たし、賞金200万円を獲得した。&lt;br /&gt;
* [[知られざる国語辞書の世界]] （BSジャパン、2012年3月23日）&lt;br /&gt;
* [[東京ディズニーリゾート My マップ!]]（2010年8月 - 2013年3月[[ディズニー・チャンネル]]） MC&lt;br /&gt;
* [[青春リアル]]（2010年4月 - 2013年3月、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]） ナレーション&lt;br /&gt;
* [[ヒルナンデス!]]（2012年4月6日 - 2013年5月、日本テレビ）金曜レギュラー&lt;br /&gt;
*「快適! Amazon生活」1ヶ月ココだけで買物するとどうなる?（2013年3月、テレビ東京）MC&lt;br /&gt;
* [[ゴゴスマ -GO GO!Smile!-]]（2013年4月1日 - 2013年5月、[[中部日本放送|CBC]]）火曜レギュラー&lt;br /&gt;
* [[福島をずっと見ているTV]]（2013年4月 - 2013年6月、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
* [[ジョブチューン アノ職業のヒミツぶっちゃけます!]]（TBSテレビ、2013年4月13日 - 2013年5月）&lt;br /&gt;
* [[アッコにおまかせ!]]（[[TBSテレビ|TBS]]）準レギュラー&lt;br /&gt;
家来る。(フジテレビ、準レギュラー)&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
不思議発見&lt;br /&gt;
赤絨毯&lt;br /&gt;
不定期出演&lt;br /&gt;
すいえんさー　(2013年、5月21日、Eテレビ)&lt;br /&gt;
言葉辞書。(BSジャパン。2013年3月。)2014年5月25日に再放送放送された&lt;br /&gt;
めちゃイケ。(2014年9月13日。フジテレビ。)声のみ。翌日のYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
みやね(2014年10月23日読売テレビ)22日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
2014年10月23日の夕方から26日までのZIPとPONと知っとことブランチとスッキリエンタメ以外のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里10.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
* [[タンポポ編集部 OH-SO-RO!]]（2000年10月3日 - 2002年9月17日、[[TBSラジオ&amp;amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[Allnightnippon SUPER!|矢口真里のallnightnippon SUPER!]]（2001年4月19日 - 2003年3月27日、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[あなたがいるから、矢口真里]]（2003年4月6日 - 2005年3月27日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年8月15日 - 19日、[[東北放送]]）&lt;br /&gt;
* [[矢口&amp;amp;amp;やまけんのラジオ・グランドライン]]（2007年7月4日 - 2008年1月1日 [[S-ラジ|S-cast.net]]/ネット配信ラジオ[[音泉]]でも毎週水曜に配信）&lt;br /&gt;
* Ame radio〜矢口真里のラジオは上級者です。〜（2009年4月5日 - 9月27日 、[[NACK5]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]「[[Wiiウェア]]」（2009年）&lt;br /&gt;
* [[モスド|MOSDO!]]（2009年、[[ミスタードーナツ]]と[[モスバーガー]]の共同事業）&lt;br /&gt;
* [[アメーバピグ]]「京都へおでかけ」編、「バク宙」編、「無視される」編（2010年）&lt;br /&gt;
*ネットDE[[有馬記念]]（2010年、インターネット宣伝）&lt;br /&gt;
* [[日本ケンタッキー・フライド・チキン]]「香味チキン」（2012年）&lt;br /&gt;
* [[ゼリア新薬工業]]「新ウィズワン」（2012年） - [[辻希美]]と共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里11.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
* [[レズパラ]]（1997年） ドリス役 （吹き替え）&lt;br /&gt;
* [[モーニング刑事]]（1998年）&lt;br /&gt;
* [[ピンチランナー (映画)|ピンチランナー]]（2000年） - 神崎知子役&lt;br /&gt;
* ナマタマゴ（2002年）&lt;br /&gt;
* ミニモニ。じゃムービー お菓子な大冒険!（2002年）&lt;br /&gt;
* 劇場版[[とっとこハム太郎]] 第1弾〜第3弾（2001 - 2003年）[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[映画 ふたりはプリキュア Max Heart 2 雪空のともだち]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE エピソードオブアラバスタ 砂漠の王女と海賊たち]]（2007年3月3日）&lt;br /&gt;
* [[カンフーくん]]（2008年3月29日） - [[小学生]]に扮した[[文部省]]潜入捜査官「さゆり」役&lt;br /&gt;
* [[センター・オブ・ジ・アース (映画)|センター・オブ・ジ・アース]]（2008年10月25日） - ハンナ（アニタ・ブリエム）役（吹き替え）&lt;br /&gt;
* [[星砂の島のちいさな天使 〜マーメイドスマイル〜]]（2010年6月19日） - 矢野口真里 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[龍が如く4 伝説を継ぐもの]]（2010年3月18日） - マッサージ嬢 役&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴンII (ゲーム)|クイズ!ヘキサゴンII]]（2010年7月22日） - 矢口真里（本人）役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web 放送 ===&lt;br /&gt;
* 矢口の素（[[Bee TV]]）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ・パーク]]TV（ヤグラジによる放送、コカ・コーラ・パーク）&lt;br /&gt;
* やぐちひとりSHOW（2011年4月26日 - 10月18日、ニコニコ生放送）&lt;br /&gt;
* 女子力cafe〜やぐちんげ〜る〜（2011年10月5日 - 2013年5月、アメーバスタジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
* 保田圭&amp;amp;矢口真里 Special Live 2010 〜君に届け13年目への感謝!!〜（2010年5月27日、[[LIQUIDROOM|LIQUIDROOM ebisu]]） - デビュー12周年を記念したスペシャルライブ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
* 「あなたがいるから矢口真里」公開イベントMr.インクレディブルスペシャル!（2004年11月23日、ニッポン放送イマジンスタジオ）&lt;br /&gt;
* 6月度ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年6月14日・15日、[[パシフィックヘブン]]）&lt;br /&gt;
* カジュアルディナーショー（2005年8月4日 - 不定期開催、広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
* ファンの集い特別バージョン〜矢口真里編〜（2006年10月21日、新木場[[STUDIO COAST]]）&lt;br /&gt;
* 矢口真里ファンの集い 〜お誕生日スペシャル in 日本青年館〜（2007年1月23日、[[日本青年館]]）&lt;br /&gt;
* 集英社「ちっちゃい矢口真里のでっかいあなたに会いに行くのだ!!」発売記念 握手会（2007年6月26日、銀座福家書店）&lt;br /&gt;
* [[福島競馬場]]（2008年[[福島記念]]開催日）&lt;br /&gt;
* 卒業するヤツら限定! 矢口真里・エアバンド『青春』熱唱ライブ!（2009年3月5日、東放学園ミュージックカレッジ）&lt;br /&gt;
* 矢口真里、エアバンド「青春イベント」ミニライブ&amp;amp;amp;握手会（川崎）（2009年3月28日、[[ラゾーナ川崎]]）&lt;br /&gt;
* 矢口真里「青春 僕」発売記念ミニライブ&amp;amp;amp;握手会（大阪）（2009年4月3日、[[千里セルシー]]）&lt;br /&gt;
* 矢口真里「青春 僕」発売記念ミニライブ&amp;amp;amp;握手会（名古屋）（2009年4月11日、[[アスナル金山]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* CRY FOR HELP!〜宇宙ステーション近くの売店にて〜（2006年8月2日 - 16日、[[石丸電気]]SOFT2）&lt;br /&gt;
* [[Damn Yankees]] 〜ダム ヤンキース〜（2007年5月25日 - 6月6日、[[青山劇場]]） - 新聞記者のグロリア・ソープ役&lt;br /&gt;
* きっと長い手紙 〜かもめ郵便局物語〜（2007年9月26日 - 10月7日、[[本多劇場]]） - 主演・由香役&lt;br /&gt;
* 吉本コメディ2007（2007年10月24日、[[なんばグランド花月]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* わらしべ夫婦双六旅（2008年2月1日 - 25日、[[新橋演舞場]]）&lt;br /&gt;
* 吉本コメディ2008（2008年7月29日、[[なんばグランド花月]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* 音楽朗読劇「イキヌクキセキ〜十年目の願い〜」（2013年4月10日 - 13日、[[東京グローブ座]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* ちっちゃい矢口の でっかいあなたに会いにいくのだ（[[週刊プレイボーイ]]、2005年50号 - 2007年2・3合併号）&lt;br /&gt;
* サトリーヌの思し召し（[[DIME (雑誌)|DIME]]、2008年 - 2009年4月 ）[[里田まい]]とのリレー連載。&lt;br /&gt;
* 矢口真里のマンガ読もうよ!（ソフトバンクモバイルフリーペーパー「+magazine」2007年10月 - 2009年1月）&lt;br /&gt;
* 矢口真里のセンチメンタルおもちゃ好き（ハイパーホビープラス、2008年6月 - ）&lt;br /&gt;
* ゲーマーです。（[[ファミ通|週刊ファミ通]]、2009年4月 - 2013年6月 ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エッセイ・コラム ===&lt;br /&gt;
* おいら—MARI YAGUCHI FIRST ESSAY（2003年10月10日、[[ワニブックス]]） ISBN 978-4847015021&lt;br /&gt;
* ちっちゃい矢口真里のでっかいあなたに会いに行くのだ!!（2007年6月25日、[[集英社]]）ISBN 978-4087804706&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 矢口真里写真集 ヤグチ（2002年2月7日、ワニブックス） ISBN 978-4847026973 （[[モーニング娘。ソロ写真集シリーズ]]）&lt;br /&gt;
* ラブハロ!矢口真里写真集（2003年7月2日、[[角川書店]]） ISBN 978-4048536578&lt;br /&gt;
* 矢口真里写真集 OFF（2004年6月12日、ワニブックス） ISBN 978-4847028106&lt;br /&gt;
====週刊誌====&lt;br /&gt;
週刊女性、(2013年11月12日、)&lt;br /&gt;
FRIDAY、(2013年9月)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の参加ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（1998年加入 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]（1998年 - 2002年）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
**青色7（2000年）&lt;br /&gt;
**7人祭（2001年）&lt;br /&gt;
**セクシー8（2002年）&lt;br /&gt;
**11WATER（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ミニモニ。]]（2000年 - 2003年）&lt;br /&gt;
**ミニハムず（2001年）&lt;br /&gt;
**バカ殿様とミニモニ姫。（2002年）&lt;br /&gt;
**ミニモニ。と高橋愛＋4KIDS（2002年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;amp;ビーナスムース|ビーナスムース]]（2002年 グリコムースポッキーのCMキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[ZYX]]（2003年 - 2009年）&lt;br /&gt;
* [[ROMANS]]（2003年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。さくら組]]（2003年 - 2005年）&lt;br /&gt;
*矢口真里とストローハット（2009年 - 2013年）&lt;br /&gt;
* [[アフタヌーン娘δ]]（2010年 日本コカ・コーラジョージアのCMキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[ドリームモーニング娘。]]（2011年 - 2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
仁科。こちらの浮気の一年後に同じ事した&lt;br /&gt;
こちらは活動している&lt;br /&gt;
2014年4月13日のサンジャポで語った&lt;br /&gt;
上原桜。こちらも同じ状況になってしまった。余談であるが。元ご主人が浅倉泉と付き合っている。2014年4月23日のYahoo!に帰国したこと乗っていた&lt;br /&gt;
坪井千夏。落書き問題会ったがこちらは普通に活動している。2014年9月16日のスポーツ新聞でバイキング継続発表された&lt;br /&gt;
乃木坂松村。こちらも似たような事した&lt;br /&gt;
中島知子。こちらも問題起こした為2012年から2013年まで休養していた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-promotion.co.jp/artist/yaguchi-mari/profile.php 矢口真里 アップフロントプロモーション プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-fc.jp/m-line/member/yaguchi_mari/ 矢口真里オフィシャルファンクラブページ]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/mari-yaguchi/ 矢口真里 オフィシャルブログ 「初心者です。」] Powered by [[アメーバブログ|Ameba]]（2008年11月14日 - 2013年10月13日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|ミニモニ。リーダー]]|2000年 - 2003年|-|[[ミカ・タレッサ・トッド|ミカ]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|モーニング娘。サブリーダー]]|2003年5月6日 - 2005年1月30日|[[保田圭]]|[[吉澤ひとみ]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|モーニング娘。リーダー]]|2005年1月31日 - 2005年4月14日|[[飯田圭織]]|[[吉澤ひとみ]]}}&lt;br /&gt;
{{アップフロントグループ}}&lt;br /&gt;
{{モーニング娘。}}&lt;br /&gt;
{{M-line club}}&lt;br /&gt;
{{ハロー!プロジェクト}}&lt;br /&gt;
{{タンポポ (ハロー!プロジェクト)}}&lt;br /&gt;
{{ヘキサゴンファミリー}}&lt;br /&gt;
{{ヘキサゴンファミリー (関連記事)}}&lt;br /&gt;
{{ミニモニ。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やくち まり}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。のメンバー]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミニモニ。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:M-line club]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:クイズ!ヘキサゴン]]&lt;br /&gt;
[[Category:MIDTOWN TV]]&lt;br /&gt;
[[Category:1983年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B3%B6%E7%9F%A5%E5%AD%90&amp;diff=258566</id>
		<title>中島知子</title>
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				<updated>2014-10-25T05:08:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* 写真集 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:中島知子1.jpg|350px|thumb|中島 知子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中島知子2.jpg|350px|thumb|中島 知子]]&lt;br /&gt;
'''中島 知子'''（なかじま ともこ、[[1971年]][[8月26日]] - ）は、[[日本]]の[[タレント]]、[[俳優|女優]]であり、元[[オセロ (お笑い)|オセロ]]のメンバー。主に[[ツッコミ]]担当。本名同じ。愛称は'''オセロの黒い方'''。[[京都府]][[京都市]][[山科区]]出身。身長164cm。B87 W64 H91。[[1993年]]から[[2013年]]まで[[松竹芸能]]に所属していたが、事務所の意向を無視した行動（詳細後述）を理由にマネジメント契約を解除された。その後は[[フリーランス]]で活動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== デビュー前 ===&lt;br /&gt;
家族が[[詩吟]]教室を開いており、自身も幼い頃から詩吟を習い、特技としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[京都市立音羽中学校]]、[[京都府立洛東高等学校]]卒業後、一浪を経て[[京都精華大学]][[人文学部]]に入学、1995年卒業。大学在学中に学園祭にて[[マドンナ (歌手)|マドンナ]]の[[物真似|物まね]]をして「ミス京都精華大学」に選ばれる。その際に松竹芸能のスタッフ・[[松竹芸能#名物社員|難波規精]]にスカウトされ授業料を無料にしてくれるとの理由でタレント養成所に入る。当初はお笑いではなくタレント志望だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タレント・女優活動 ===&lt;br /&gt;
タレント養成所で[[松嶋尚美]]と出会い、1993年にオセロを結成。同期に[[ますだおかだ]]がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年から女優としても活動。2005年には[[テレビドラマ]]『[[ルームシェアの女]]』、映画『[[三年身籠る]]』で[[主演]]を務める。[[大河ドラマ]]『[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]』にも出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真家・[[蜷川実花]]のチャリティー企画で、[[ヌード写真]]を撮影。2008年3月7日発売の雑誌『GLAMORUS』（[[講談社]]）にバストトップのギリギリ写真が掲載され話題を呼んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 体調不良と休養 ===&lt;br /&gt;
[[インフルエンザ]]のため、2011年4月9・16・23日の『知っとこ!』の生放送を休演。しかし、その後も体調が戻らないことから、4月25日に正式に一時休養することが所属事務所から発表され、2012年3月末で司会を降板した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 洗脳騒動 ===&lt;br /&gt;
==== 女性占い師との同居 ==== &lt;br /&gt;
2005年頃から女性占い師との同居を始める。最初は恋愛などを相談する関係だったが、次第に依存していくとともに中島の言動や容姿も変化していき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 家賃滞納騒動 ==== &lt;br /&gt;
2011年8月より個人事務所と自宅マンションの家賃を滞納し、その総額は660万円にのぼった。個人事務所の方は、同年12月に[[三菱地所]]関連企業からの滞納家賃約270万円の支払いと立ち退きを求める[[訴訟]]に発展し、裁判に出廷しなかったため翌年2月28日に中島側が全面敗訴。同日、中島の父親・弁護士・所属事務所関係者らにより、自宅マンションから連れ出され保護される。また自宅マンションの家賃滞納についても、オーナーである[[本木雅弘]]・[[内田也哉子]]夫妻により2月10日訴訟されるが、3月23日に提訴を取り下げられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 専属契約解除及びオセロ解散 ====&lt;br /&gt;
2012年12月に芸能界への復帰報道がされたものの、翌年2013年3月26日のスポーツ報知の報道で、所属事務所・松竹芸能側は復帰のメドは立っていないとコメントする。3月28日、中島は所属事務所に契約解除を申し出るが継続的なサポートが必要であると判断した事務所側は中島に再考を促した。翌日3月29日放送の『[[ワイド!スクランブル]]』で、洗脳騒動以来初のテレビ出演をし、洗脳騒動の真相や同番組出演時点での心境を明かす。この出来事で無断でテレビ出演したことなどを遺憾とした所属事務所は中島に対して契約解除の通告をし、4月6日付で正式にマネジメント契約を解除したことを発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4月11日、松嶋尚美は自身の公式ブログにて、中島と話し合いをもったことを明かしたうえ2人で出した結論として、オセロのコンビ解散を発表した。4月17日、次の事務所が決まるまでの間、洗脳騒動以来中島のメンタル面でのコーチングを担当していた[[苫米地英人]]が連絡窓口となることが公表された。2013年6月4日付けの公式ブログで、マネージメント業務は、元リポーターの[[三井三太郎]]が担当していることを公表する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 芸能界復帰へ ====&lt;br /&gt;
2013年4月30日に、前述のコーチングを担当していた苫米地英人がレギュラー出演する『[[ニッポン・ダンディ]]』（[[東京メトロポリタンテレビジョン]]）で、騒動後初めてとなるテレビ生出演を果たした。後にいくつかのゲスト出演などを経て、2013年10月より『ニッポン・ダンディ』のレギュラーとして出演することとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
※オセロとしての出演は[[オセロ (お笑い)|'''オセロ''']]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビバラエティ ===&lt;br /&gt;
==== 現在のレギュラー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ニッポン・ダンディ]]（[[東京メトロポリタンテレビジョン]]、2013年10月 - 2014年3月） - 水曜レギュラーコメンテーター&lt;br /&gt;
* [[バラいろダンディ]]（[[東京メトロポリタンテレビジョン]]、2014年4月 - ） - 火曜レギュラーコメンテーター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 契約解除時点でのレギュラー番組 ====&lt;br /&gt;
なし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== それ以前に出演していた番組 ====&lt;br /&gt;
===== レギュラー番組 =====&lt;br /&gt;
* [[ぐるぐるナインティナイン]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*: 2002年 - 2005年、番組内のコーナー「[[グルメチキンレース・ゴチになります!]]」に出演。2002年の「ゴチ3」・2003年の「ゴチ4」では最終戦の直前で年間自腹額ワースト1であったが、最終戦の「精算スペシャル」で1位になり、精算を受けクビを免れていた。しかし2005年の「ゴチ6」において年間自腹額ワースト1となりクビになった。「ゴチ7の『絶対に勝ちたいんやっ!ゴチスペシャル!!』（2006年10月13日放送）」に出演し1位になったら復活できる約束で参戦したが1位になることができず、永久追放が確定した。しかしナインティナインの提案で、今後[[出川哲朗|デガチャンマン]]の代わりとして復帰する可能性が出てきたが現在の所復帰していない。&lt;br /&gt;
* [[マスクマン!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[笑う犬の生活]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[笑う犬の冒険]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[とくダネ!発 GO-ガイ!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[世界痛快伝説!!運命のダダダダーン!]]（[[ABCテレビ|ABC]]）&lt;br /&gt;
* [[世界痛快伝説!!運命のダダダダーン!Z]]（ABC）&lt;br /&gt;
* [[プライスの謎]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
* [[所萬遊記]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[YOUたち!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[クチコミ (テレビ番組)|クチコミ]]（TBS)&lt;br /&gt;
* [[ひみつの嵐ちゃん]] (TBS)&lt;br /&gt;
* [[週刊!特ダ〜ネ家族!!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[地球は女で回ってる?]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[スゴ腕!バウト]] （フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[恋するハニカミ!]]（TBS）&lt;br /&gt;
* [[全員正解あたりまえ!クイズ]]（TBS）&lt;br /&gt;
* [[くだまき八兵衛]]（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
*: 2010年11月11日放送分を最後に突然降板した（企画立案者であった）。&lt;br /&gt;
* [[中井正広のブラックバラエティ]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*: 2005年8月発売の雑誌『[[ザテレビジョン]]』の表紙（[[中井正広のブラックバラエティ]]として）を飾るに当たり、タキシードセーラーといわれる[[コスプレ]]の衣装（[[レオタード|ハイレグレオタード]]とセーラー服をコラボレーションしたもの）で登場したが、実際に本人は着ておらず、そっくりさん（本人よりスタイルが良いモデルの人）が着用していた。他にもハイレグさん（「今までハイレグなんて履いたことがない」と言っていたが過去にハイレグの水着を着用していた）や、メイクが長いなどの点でよくいじられ、中島がそれに対してツッコむのがお約束になっている。番組内では「知ちゃん」の愛称で呼ばれている。また、番組内ロケVTRにてタキシードセーラーで登場する「知ちゃん」は[[ミラクルひかる]]が演じている。収録済みだった2011年5月分放送後、同年6月から長期休養に入り、2012年2月に番組降板。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]]『[[京都祇園入り婿刑事事件簿]]2』（フジテレビ、1997年） - ホステス役&lt;br /&gt;
* [[天国のKiss]]（[[テレビ朝日]]、1999年）- 羽衣織絵役&lt;br /&gt;
* [[アルジャーノンに花束を]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、[[2002年]]）- 桜井恭子役&lt;br /&gt;
* [[恋愛偏差値]] 第一章「燃えつきるまで」（フジテレビ、2002年）- 田代恭子役&lt;br /&gt;
* [[ムコ殿2003]]（2003年、フジテレビ）第5回ゲスト&lt;br /&gt;
* [[アットホーム・ダッド]]（関西テレビ、[[2004年]]）- 杉尾笙子役。2014年5月19日にスペシャルの再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[文芸社ドラマスペシャル]]『[[長男の結婚]]』（テレビ朝日、2004年2月3日）-大山芳子役&lt;br /&gt;
* [[ラーメン発見伝#テレビドラマ版|ラーメン発見伝]]（日本テレビ、2004年10月12日）- 仲野すみれ役&lt;br /&gt;
* [[ルームシェアの女]]（NHK総合、[[2005年]]）- 宇佐美うさ子役（主演）&lt;br /&gt;
* [[おとなの夏休み]]（日本テレビ、2005年）- 榎壽美子役&lt;br /&gt;
* [[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]（NHK総合、2005年）- 千鳥役&lt;br /&gt;
* [[マチベン]]（NHK総合、[[2006年]]） - 浦島たまを役&lt;br /&gt;
* [[DRAMA COMPLEX]]『[[59番目のプロポーズ]]』（日本テレビ、2006年）- 立花江利子役&lt;br /&gt;
* [[ユキポンのお仕事]]（テレビ東京、2007年）- セイ太ママ役&lt;br /&gt;
* [[グッモーエビアン!#テレビドラマ|なごや寿ロックンロール〜「グッモーエビアン!」より〜]]（[[東海テレビ放送|東海テレビ]]、2007年）- 主演・広瀬亜希役&lt;br /&gt;
* [[女帝 SUPER QUEEN|女帝]]（ABC・テレビ朝日、2007年）- 藤本美奈役&lt;br /&gt;
* [[王様の心臓〜リア王より〜]]（日本テレビ、2007年）- 刈谷あやめ役&lt;br /&gt;
* [[相棒#Season 6|相棒 Season 6]]（テレビ朝日、2008年2月27日）- 白鳥寿々美役&lt;br /&gt;
* [[7人の女弁護士]]（テレビ朝日、2008年）- 吉沢加奈子役&lt;br /&gt;
* [[ロト6で3億2千万円当てた男の悲劇#テレビドラマ|ロト6で3億2千万円当てた男]]（ABC・テレビ朝日、2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[サイバーシックス]] - サイバーシックス/エイドリアン・シーデルマン役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[オセロ中島の黒真珠夫人|木曜JUNK オセロ中島の黒真珠夫人]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[ハゴロモ]]（ラジオドラマ [[J-WAVE]]、2006年12月25日）&lt;br /&gt;
* [[中島知子と鈴木おさむ エンタな日曜日]]（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[まだまだあぶない刑事]]（[[2005年]]、[[東映]]）映画初出演 - ウェイター役&lt;br /&gt;
* [[三年身籠る]]（[[2006年]]、ゼアリズエンタープライズ、唯野未歩子監督）映画初主演 - 末田冬子役&lt;br /&gt;
* [[ピーナッツ (映画)|ピーナッツ]]（2006年、コムストック、[[内村光良]]監督）- ミキ役&lt;br /&gt;
* [[青空のルーレット]]（[[2007年]]11月3日、パンドラ、[[西谷真一]]監督） - シルビア役&lt;br /&gt;
* [[魁!!男塾]]（[[2008年]]、[[坂口拓]]監督） - 秀麻呂の母 しのぶ役&lt;br /&gt;
* [[引き出しの中のラブレター]]（[[2009年]]、[[松竹]]） - 松田由梨役&lt;br /&gt;
* [[ハダカの美奈子]]（2013年11月9日、[[森岡利行]]監督） - [[ソリセン]]役（脇役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[本田技研工業]] [[ホンダ・ゼスト]]（2006年 - ）[[木梨憲武]]、[[小清水一揮]]らと共演。&lt;br /&gt;
** 「東京タワー篇」（2006年[[2月24日]] - ）&lt;br /&gt;
** 「シマウマ篇」（2006年3月 - ）&lt;br /&gt;
** 「ゾウ篇」（2006年12月 - ）&lt;br /&gt;
** 「カルガモ家族篇」（2007年6月 - ）&lt;br /&gt;
* [[花王]]「[[花王製品一覧|パイプハイター]]」（2009年）&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ]]「[[C.C.レモン]]」（2009年）※[[石井正則]]他と共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽活動 ===&lt;br /&gt;
* 『逆境ファイター』（2005年）- [[所ジョージ]]が提供した、格闘家・[[所英男]]の入場テーマ曲で、コーラスとして参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 郵便配達夫の恋（2007年） - 主演&lt;br /&gt;
*: 原作：[[真柴あずき]] / 原案・脚本：[[砂本量]] / 演出：[[吉川徹 (演出家)|吉川徹]] / 共演：[[西川浩幸]]、[[辰巳琢郎]]、[[逆木圭一郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 幕間 MAKUAI（2013年9月19日、[[講談社]]、撮影：[[西田幸樹]]）ISBN 978-4063528411&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
矢口真里。こちらも問題起こした為。2013年5月から2014年10月22日まで休養していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://nakajimatomoko.com/ 中島知子の公式ブログ「疾風日記」]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/tomoko-ni-yorosiku/　BeautifulLife]2013年8月16日〰アメブロ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ゴチになります!メンバー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかしま ともこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:オセロ (お笑いコンビ)|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去の松竹芸能所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1971年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8A%87%E5%9B%A3%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A&amp;diff=258565</id>
		<title>劇団ひとり</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8A%87%E5%9B%A3%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A&amp;diff=258565"/>
				<updated>2014-10-25T05:04:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox お笑い芸人&lt;br /&gt;
| 名前          = 劇団 ひとり&lt;br /&gt;
| 画像          = &lt;br /&gt;
| キャプション  = &lt;br /&gt;
| 本名          = 川島 省吾（かわしま しょうご）&lt;br /&gt;
| ニックネーム  = &lt;br /&gt;
| 生年月日      = {{生年月日と年齢|1977|2|2}}&lt;br /&gt;
| 出身地        = [[千葉市]]&lt;br /&gt;
| 方言　       = 関東弁&lt;br /&gt;
| 血液型        = &lt;br /&gt;
| 身長          = 176cm&lt;br /&gt;
| 出身校      = [[千葉県立船橋高校定時制]]&lt;br /&gt;
| 師匠          =&lt;br /&gt;
| 出身          = 現事務所直入&lt;br /&gt;
| コンビ名      = スープレックス（解散）&lt;br /&gt;
| トリオ名      = &lt;br /&gt;
| グループ名    = &lt;br /&gt;
| 相方          = 秋永和彦（元相方）&lt;br /&gt;
| 芸風          = [[コント]]&lt;br /&gt;
| 立ち位置      = &lt;br /&gt;
| 事務所        = [[太田プロダクション]]&lt;br /&gt;
| 活動時期      = [[1992年]] - &lt;br /&gt;
| 同期          = [[有吉弘行]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ふかわりょう]]など&lt;br /&gt;
| 現在の代表番組=『[[ゴッドタン]]』&amp;lt;br/&amp;gt;『[[笑っていいとも!]]』&amp;lt;br/&amp;gt;『[[ガチガセ]]』&amp;lt;br/&amp;gt;『[[よるべん]]』など&lt;br /&gt;
| 過去の代表番組= 『[[リチャードホール]]』&amp;lt;br/&amp;gt;『[[フェイク・オフ〜完全なる相関図〜|フェイク・オフ]]』&amp;lt;br/&amp;gt;『[[How to モンキーベイビー!]]』&lt;br /&gt;
| 作品          = [[小説]]『[[陰日向に咲く]]』&lt;br /&gt;
| 他の活動      = [[有吉弘行]]、[[びびる大木]]と共に、日本のお笑い「[[リトル3]]」の一人と称される&lt;br /&gt;
| 配偶者        = [[大沢あかね]]（[[2009年]]）&lt;br /&gt;
| 親族          = 川島ゆぞ（叔父・作家）&amp;lt;br/&amp;gt;[[大沢啓二]]（義祖父）&lt;br /&gt;
| 弟子          =&lt;br /&gt;
| 公式サイト    = [http://www.ohtapro.co.jp/talent/GekidanHitori/ 劇団ひとりプロフィール]&lt;br /&gt;
| 受賞歴        = ・[[2006年]] 万年筆ベストコーディネート賞&amp;lt;br /&amp;gt;・[[2007年]] [[ゴールデン・アロー賞]]放送賞（バラエティ部門）&amp;lt;br /&amp;gt;・2007年 [[エランドール賞]]新人賞&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 劇団 ひとり &lt;br /&gt;
| ふりがな = げきだん ひとり&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = 川島 省吾（かわしま しょうご）&lt;br /&gt;
| 別名 = &amp;lt;!-- 別芸名がある場合記載。愛称の欄ではありません。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・千葉市&lt;br /&gt;
| 死没地 = &lt;br /&gt;
| 国籍 = 日本&lt;br /&gt;
| 民族 = [[大和民族]]&lt;br /&gt;
| 身長 = 176cm&lt;br /&gt;
| 血液型 = &lt;br /&gt;
| 生年 = 1977&lt;br /&gt;
| 生月 = 2&lt;br /&gt;
| 生日 = 2&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| 職業 = お笑い芸人、作詞家、俳優、作家&lt;br /&gt;
| ジャンル = バラエティー&lt;br /&gt;
| 活動期間 = 1994年 - &lt;br /&gt;
| 活動内容 = [[1994年]]:秋永和彦とお笑いコンビ「[[スープレックス (お笑い)|スープレックス]]」を結成&amp;lt;br/&amp;gt;[[2000年]]:スープレックスを解散&amp;lt;br/&amp;gt;[[2008年]]:『[[我はゴッホになる! 〜愛を彫った男・棟方志功とその妻〜]]』でドラマ初主演&amp;lt;br/&amp;gt;[[2009年]]:大沢あかねと結婚&lt;br /&gt;
| 配偶者 = [[大沢あかね]]&lt;br /&gt;
| 家族 = 父:現役国際線パイロット&amp;lt;br/&amp;gt;母:元客室乗務員&amp;lt;br/&amp;gt;義祖父:[[大沢啓二]]&lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://www.ohtapro.co.jp/talent/GekidanHitori/ 劇団ひとりプロフィール]&lt;br /&gt;
| 主な作品 = '''バラエティ番組'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』金曜レギュラー&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
『[[そうだったのか!学べるニュース]]』&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''映画'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
『[[嫌われ松子の一生 (映画)|嫌われ松子の一生]]』&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
『[[バブルへGO!! タイムマシンはドラム式]]』&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''テレビドラマ'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
『[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]』&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
『[[我はゴッホになる! 〜愛を彫った男・棟方志功とその妻〜]]』&amp;lt;!-- 皆が認める代表作品を入力 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| AFI賞 = &lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| セザール賞 = &lt;br /&gt;
| エミー賞 = &lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 = &lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 = &lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 = &lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 = &lt;br /&gt;
| グラミー賞 = &lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 = &lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 = &lt;br /&gt;
| 全米映画俳優組合賞 = &lt;br /&gt;
| トニー賞 = &lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| その他の賞 = 「万年筆ベストコーディネート賞2006」&amp;lt;br /&amp;gt;「第44回[[ゴールデン・アロー賞]]」放送賞（バラエティ部門・2007年）&amp;lt;br /&amp;gt; [[エランドール賞]]新人賞（2007年）&lt;br /&gt;
| 備考 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{文学}}&lt;br /&gt;
'''劇団ひとり'''（げきだんひとり、[[1977年]][[2月2日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑いタレント]]、[[作詞家]]、[[俳優]]、[[作家]]である。本名、'''川島 省吾'''（かわしま しょうご）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[千葉市]]出身。[[太田プロダクション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長176cm、体重73kg。妻は[[タレント]]の[[大沢あかね]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* 父親の仕事が[[日本航空インターナショナル|日本航空]][[パイロット]]（母は元[[客室乗務員]]）だった関係で、小学校2年から5年まで、[[アメリカ合衆国|米国]][[アラスカ州]][[アンカレッジ]]に住んでいた[[帰国子女|帰国生徒]]。当時、同じように父親が日本航空のパイロットだった[[フィギュアスケート]]の[[村主章枝]]が近所に住んでいたため一緒に遊んだことがある。ただし現在の[[英会話]]能力は、日常会話程度であると自認している。&lt;br /&gt;
* 公立[[中学校]][[卒業]]後、[[千葉県立京葉工業高等学校]]機械科に入学するが（理由は「[[学生服|学ラン]]を着たかったから」らしい）1年弱で中退後、[[千葉県立船橋高等学校]]定時制普通科卒業。高校生活は計5年間になる。当時は[[ヤンキー (不良少年)|ヤンキー]]で、番組でヤンキー時代の写真が公開された。&lt;br /&gt;
* 高校1年の[[1992年]]に、『[[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]』内のコーナー「お笑い甲子園」に、「'''バーテックス'''」というコンビを組んで出場。その後は[[太田プロダクション]]に所属しデビュー。事務所の同期には有吉弘行がいる。なお、単独での契約だったが、これはバーテックスで相方を務めた男性にプロ入りの意思がなかったことによる。&lt;br /&gt;
* 太田プロに入ってからは、一時代子役として活躍した経歴のある[[劇団日本児童]]出身の秋永和彦とお笑いコンビ「'''[[スープレックス (お笑い)|スープレックス]]'''」を組み[[漫才]]を展開。しかし、『[[ボキャブラ天国]]』『[[進め!電波少年]]』で、太田プロが[[U-turn]]や[[猿岩石]]などのグループをメインに売り出していたことや、川島自身の遅刻・ドタキャン癖が影響し、ブレイクの機会を逸したまま[[2000年]][[5月]]に秋永の借金による蒸発を理由にコンビを解散、川島はピン芸人として再出発することとなった。&lt;br /&gt;
* その後はライブや『[[新しい波8]]』『[[完売劇場]]』などのテレビ番組に出演。[[2004年]]2月『[[めちゃ²イケてるッ!]]』の「[[笑わず嫌い王決定戦]]」に出演以降、メディアでの露出が次第に増える。また、俳優としてテレビドラマや映画などに活躍の場を広げる。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]1月、小説『陰日向に咲く』で[[小説家]]デビュー（[[2008年]]1月、実写映画化となる）。&lt;br /&gt;
* 2006年ザ・ヒットメーカーの出版部門を受賞。&lt;br /&gt;
* 2006年11月13日、「最も[[万年筆]]が似合う著名人」に贈られる「[[万年筆ベストコーディネート賞]]2006」を受賞。同賞は、輸入・国産筆記具メーカーや日本筆記具工業会など28社（協会）が共同で行っている[[プロジェクト]]。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]3月1日、「第44回[[ゴールデン・アロー賞]]」放送賞（バラエティ部門）を受賞。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]、[[エランドール賞]]新人賞を受賞した。&lt;br /&gt;
*[[2008年]]10月から[[テレビ朝日]]系で始まった番組『[[学べる!!ニュースショー!]]』で[[キャスター]]に初挑戦。この時、名前を川島省吾（劇団ひとり）としていた。&lt;br /&gt;
* 2008年10月25日、フジテレビ系『[[我はゴッホになる! 〜愛を彫った男・棟方志功とその妻〜]]』でドラマ初主演。&lt;br /&gt;
*2009年2月17日、[[大沢あかね]]と婚姻届を提出&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url = http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2009/02/17/01.html | title =「明るい家庭を」劇団ひとり&amp;amp;大沢あかねが大安婚|publisher =スポニチ|date=2009年01月17日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[2009年]]3月11日に発売された[[CHEMISTRY]]のアルバム『[[the CHEMISTRY joint album]]』に収録される曲「キミマツボク」で作詞家デビュー。&lt;br /&gt;
*2009年4月16日放送の『[[ウンナン極限ネタバトル! ザ・イロモネア 笑わせたら100万円|ザ・イロモネア]]』で2度目の100万円獲得を達成（1度目は2006年3月）。2度100万円を獲得した芸人は[[インパルス (お笑いコンビ)|インパルス]]と[[次長課長]]に次いで3組目、ピン芸人では初の快挙となった。&lt;br /&gt;
*2009年5月30日開催の[[MTV Video Music Awards Japan|MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN]] 2009のMCを務める。&lt;br /&gt;
*2009年7月12日に行われる[[東京都議会]]議員選挙のイメージキャラクターに選ばれる。&lt;br /&gt;
*2010年3月2日、妻のあかねが妊娠3ヶ月であることが報道された&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url = http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100302/tnr1003021555013-n1.htm| title =大沢あかねさんの妊娠を発表　「9月中旬には劇団三人に」|publisher =産経新聞|date=2010年03月2日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2010年5月4日、5日に4年ぶりとなる劇団ひとりライブ Vol.5を開催した。&lt;br /&gt;
*2010年9月8日、第一子となる女児が誕生。&lt;br /&gt;
*2011年8月27日、28日に劇団ひとりライブ Vol.6を開催。&lt;br /&gt;
*2011年9月、劇団ひとりプロデュースで声優の[[福原香織]]とダンスユニットRABが「福原香織とRAB」としてCDデビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
{{複数の問題|存命人物の出典明記=2013-5|内容過剰=2013-5}}&lt;br /&gt;
=== 芸名・呼称 ===&lt;br /&gt;
元々[[コンビ]]を組んでいたが解散して[[ピン]]芸人になったので、[[優香]]を真似てネットで芸名公募し「カツカレー」という芸名にしたが事務所から「これじゃ未来が見えない」とNGになった。続いて「波打際立夫（なみうちぎわたちお）」という芸名にしたが、これも同じ理由でNGだった。そのため[[デンジャラス]]の[[安田和博]]に相談したところ「好きな俳優とかいる?」と聞かれ[[ロバート・デ・ニーロ]]が好きと答えると「炉端出二郎（ろばたでにろう）」と付けられた。これもNGになり遂には自分で「劇団ひとり」という芸名を決めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ひとり」、｢ひとりさん」と呼ばれることが多いが、[[タモリ]]からは「劇団」、「ゲゲゾッゾ」（但しこの呼び方はネタ）、[[くりぃむしちゅー]]や後輩の[[スピードワゴン]]からは本名の「川島」「川島さん」と呼ばれることがある。本人は「なんとお呼びすればいいですか?」と聞かれると「『おい』とか『お前』で結構です」と答える。『[[SMAP×SMAP]]』では、「『省吾』って呼ばれたい」、『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』では「『劇ピー』って呼んでください」と発言（[[山下智久]]の愛称である山Pに由来）。また妻の大沢あかねからは「しょうごタン」と呼ばれているとの事&amp;lt;ref&amp;gt;朝日新聞beより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味・嗜好 ===&lt;br /&gt;
*日課は、[[盆栽]]に水をやることと、[[日能研]]の中学受験用ドリルを解くこと。中学受験に失敗した過去から、学力をつけていつか落ちた中学の合格ライン以上の点数を取りたいと考えている。&lt;br /&gt;
*[[ルービックキューブ]]が得意で、6面を42秒で合わせることが出来る。しかし、[[2006年]][[7月30日]]に行われた「ルービックキューブ東京大会2006」に参加したものの133人中68位と予選落ちし、「今日でルービックキューブを置きます」と「引退宣言」を行った。&lt;br /&gt;
*[[2ちゃんねる]]利用者であることを公言している芸人の一人。また太田プロが運営する掲示板に「桜子」というハンドルネームで「劇団ひとりって良いよね」と書き込んだことがある&amp;lt;ref&amp;gt;2005年8月30日放送『[[ロンドンハーツ]]』の「格付けしあう若手芸人たち」&amp;lt;/ref&amp;gt;。「桜子」という名前は、自身が出演した[[連続テレビ小説|NHKの朝ドラ]]『[[純情きらり]]』のヒロインの名前からとったものと思われる。&lt;br /&gt;
*[[滝川クリステル]]の大ファンだと公言している。『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』出演時に滝川クリステルと5回食事をする券がもし買えるならば、900万円払うと真剣な顔で言った。また、滝川の所属する[[共同テレビ]]にファンレターを送ったという。「万年筆ベストコーディネート賞2006」の授賞式では、同賞を受賞した滝川がスケジュールの都合で授賞式を欠席していた為、「滝川さんに会いたかった…」と嘆いていた。しかし、一度メイク室が同じになった事があるが、本人はわざと気付いていない振りをして話しかけなかった。&lt;br /&gt;
*[[AIBO]]を2年ほど飼っている。不審者を感知して[[写メール]]を自動撮影・送信する機能があるが、自身が帰宅すると必ず不審者扱いされ写メールを撮られるとテレビ番組で発言&amp;lt;ref&amp;gt;2008年6月19日、26日放送『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[Rio (AV女優)|Rio]]と[[みひろ]]のファンであり、みひろ出演の[[アダルトビデオ]]はコンプリートしているという。&lt;br /&gt;
*映画『[[男はつらいよ]]』の大ファンである&amp;lt;ref&amp;gt;2008年1月24日放送『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。また尊敬する芸能人には[[ビートたけし]]を挙げている&amp;lt;ref&amp;gt;2008年10月9日放送『[[雨上がり決死隊のトーク番組 アメトーーク!]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。また妻の大沢あかねによると息子の場合は「寅さん」、女児の場合は「さくら」にしようと考えているらしいが大沢は反対しているとのことである。また「実写版　こちら葛飾区亀有公園前派出所」の１話で名前が神田寅次郎と言う役柄でゲスト出演している。&lt;br /&gt;
*[[ピザ]]が好物で、テレビ出演時に、最後の晩餐に何を食べたいかと問われ「[[ドミノピザ]]が食べたい」と返答したため、ドミノピザが打診し、CMに出演することに繋がった。&lt;br /&gt;
*[[韓国]]の女性アイドルグループ・[[KARA]]のファン。Pretty Girlという曲の[[ミュージック・ビデオ]]を[[YouTube]]で見たのがきっかけで好きになった。2009年12月7日放送の『[[嵐の宿題くん]]』のゲスト出演などをはじめ、様々なテレビ番組などで、大ファンと語っている。また嵐の宿題くんの放送内で、そのKARAからビデオメッセージが寄せられ、感激していた。2010年2月7日に行われたKARAの日本初ライブには、わざわざ休暇を取って見に行った。その際、客席内から韓国メディアの取材に応じていた。&lt;br /&gt;
*一時、『[[ラブプラス]]』にはまっており、別の恋愛ゲームもしてみようと買ったところ、間違えて女性向けの [[乙女ゲーム]]である、『[[ときめきメモリアル Girl's Side 2nd Kiss|ときめきメモリアル Girl's Side 2nd Kiss]]』を買ってしまった。しかも、実際にプレイし、その結果、主要登場人物である佐伯 瑛にふられてしまったと、『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』で語っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 親族 ===&lt;br /&gt;
両親は[[日本航空]]勤務（父は現役国際線パイロット、母は元客室乗務員）で職場結婚。二男で兄と妹がいる。母はミス札幌選出歴があり、現在はマナー教室を主宰。川島の母と長年交流があるという[[土田晃之]]の母が語るには「（川島の母は）本当に品格のある方」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SF作家の[http://www.town.kitajima.lg.jp/hole/bunka/200508.html 川島ゆぞ]&amp;lt;ref&amp;gt;徳島県北島町公式ホームページ文化ジャーナル8月号&amp;lt;/ref&amp;gt;はおじにあたる。それとは別の叔父は発明家で[[コンパクトカセット|カセットテープ]]再生機のオートリターンの機能を発明したという&amp;lt;ref&amp;gt;2008年6月19日、26日放送『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妻はタレントの[[大沢あかね]]。一女あり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
義祖父は野球評論家の[[大沢啓二]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他エピソード ===&lt;br /&gt;
*[[猿岩石]]は、同じ日に太田プロ入りし&amp;lt;ref&amp;gt;『[[おぎやはぎのメガネびいき]]』2010年10月21日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;地方営業など一緒にまわることが多かった。猿岩石が大ブレイクした『[[進め!電波少年]]』の[[ヒッチハイク]]の[[オーディション]]には劇団ひとりも参加した&amp;lt;ref&amp;gt;[[週刊文春]]2010.2.18.p68&amp;lt;/ref&amp;gt;。このオーディションには他に[[バナナマン]]、[[TIM (お笑いコンビ)|TIM]]ら、多くの芸人が参加したが&amp;lt;ref name=bm2007.9.17&amp;gt;『[[バナナマンのバナナムーン]]』2007年9月17日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;、番組プロデューサー・[[土屋敏男]]は[[Take2]]にするつもりだったが、所属事務所から断られ、しょうがなく猿岩石にしたと話している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mikageya.com/michi/01/index3.html 高須光聖オフィシャルホームページ「御影屋」＞「御影道」＞「土屋敏男」③]　&amp;lt;/ref&amp;gt;。劇団ひとりは「猿岩石の人気が日に日に増していくと共に、嫉妬心も増幅した」と話している&amp;lt;ref&amp;gt;週刊文春2010.2.18.p68&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*友人で先輩の[[長井秀和]]がブレイクするきっかけとなったフレーズ「間違いない」は、もともと劇団ひとりが長井のものまねをする際に加えたものである。それを聞いていた長井本人が気に入り自らのネタに用いるようになった。&lt;br /&gt;
*仕事上のプレッシャーに弱いと自覚しており、対談番組内で[[野球選手]]の[[イチロー]]に「プレッシャーを克服する方法を教えてください」と質問したところ「ない」と即答され落胆した。&lt;br /&gt;
*番組で共演している[[バナナマン]]、[[おぎやはぎ]]と仲がいい。&lt;br /&gt;
*[[アンタッチャブル (お笑いコンビ)|アンタッチャブル]]の[[柴田英嗣]]とは、長い付き合いがあり仲が良い。以前はゲームセンターなどに、2人で何時間も入り浸るほどよく遊んでいた。ちなみに、劇団ひとりは柴田を「柴っちょ」、柴田は劇団ひとりを「省吾」と呼び合っている。&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』の「プライベート算SEASONⅡ」でテーマ発表後のイラストは、唯一本人の小さい頃の写真を使われていた。&lt;br /&gt;
*焼肉をどうしても食べたくなったが誘える人がおらず、一人で焼肉店に行き、店員には「友達があとから来るから」と言って電話で友達と話すふりをし、友達が来られなくなったことにして焼肉を食べたことがある。また、[[クリスマス]]にやはり一人でケーキと鶏肉を買い、見栄を張って店員の前でわざと恋人と電話しているふりをしたこともある&amp;lt;ref&amp;gt;『[[爆笑問題の検索ちゃん]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。本人が書いた[[小説]]『[[陰日向に咲く]]』の本に上記と似たような内容がある。&lt;br /&gt;
*2007年9月10日『[[FNS5000番組10万人総出演 がんばった大賞]]』の生放送にて『[[タモリのヒストリーX]]』での「分身の術」を披露、『[[ファースト・キス (テレビドラマ)|ファースト・キス]]』出演者との中継との絡みで振ってもらえず空回りを繰り返した挙句、第9回がんばった大賞を受賞した。&lt;br /&gt;
*『[[レモン]]の早食い』と『[[ニンニク]]の早食い』のギネス記録を持っている。これは笑っていいとも!増刊号のコーナーで取得したものである。&lt;br /&gt;
*[[嵐 (グループ)|嵐]]の[[相葉雅紀]]は地元が同じで中学の後輩である。&lt;br /&gt;
*初のエッセイ集『そのノブは心の扉』を出版したが、本人曰く「『[[陰日向に咲く]]』の100万部に乗じてイケるかなと思ったら'''1万部も危うい'''」。&lt;br /&gt;
*利き手でない方の手を使って食事をする左手ダイエットに成功。7kg痩せたと語っている。しかし、数か月経てば左手も器用に使いこなせるようになるため、長期のダイエットは難しいらしい。&lt;br /&gt;
*デビュー当時に女優の小雪にファンレターを送っていた。そして「ユニークなファンレターをありがとう」と本人直筆の返事がかえってきたらしい。&lt;br /&gt;
*もみあげが薄く、殆ど生えないので、髪の毛を延ばしてもみあげの様に垂らしている&amp;lt;ref&amp;gt;笑っていいとも! 2011年9月30日放映分にて本人談。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2011年12月28日、フジテレビの番組で[[秋元才加]]（[[AKB48]]チームK）と二人でブータン国王夫妻をパロった内容のコントを行い、インターネット上で一部の人々から非難を浴びた。&lt;br /&gt;
*2012年2月3日、[[インフルエンザ]]に感染した事が判明し、自身が金曜レギュラーを務める[[森田一義アワー笑っていいとも!|笑っていいとも!]]（2月10日放送分）を欠席することになった。&lt;br /&gt;
*「[[ゴッドタン]]」の人気企画「キス我慢選手権」収録中に、相手役の[[みひろ]]のことを「[[大沢あかね|あかね]]」と呼んでしまったことがある。　撮影が行われた時にはまだ大沢あかねとの交際を隠していたためそのシーンはカットとなったが、結婚してからは度々番組中で流されている。&lt;br /&gt;
*「ゴッドタン」などいくつかの出演番組で、ためらう様子もなく他人の[[肛門]]に指や[[体温計]]を挿入するなど若干アブノーマルな[[性癖]]がある。共演している[[おぎやはぎ]]もこの性癖には内心引いているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
『劇団ひとり』という芸名にも表れている通り、様々なキャラクターを演じ分ける一人芝居風のコントを行う（『[[憑依芸人]]』とも呼ばれる）。川島省吾を「'''座長'''」とし、川島演じる数々のキャラクターを「'''団員'''」と呼ぶ。また、誇張の少ない妙に生々しい演技が特徴で、ネタで演じるキャラクターはマニアックな人物が多い。最近ではその演技力に注目され、[[俳優]]としての仕事やイメージが強い。そのせいかネタを披露することが激減している。ただし、『[[やぐちひとり]]』では山岡春樹姿で出演し続けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他泣き芸が得意。事務所の先輩で同じく泣き芸を持つ[[上島竜兵]]からは「泣き芸をやめてくれ」と言われている。泣き芸には「仕込み」が必要だが、それは常に携帯しているわけではないので、長時間のロケなどの場合は「仕込み」が間に合わず泣くに泣けないこともある。テレビ番組で川島いわく、それは上島直伝の技である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 団員リスト ===&lt;br /&gt;
* 尾藤武（[[ビートたけし]]に憧れる男）&lt;br /&gt;
* つっぱり亭津田沼（ツッパリ落語家）&lt;br /&gt;
* ウォン・チューレン（中国人&amp;lt;ref&amp;gt;[[中川礼二]]（[[中川家]]）・[[河本準一]]（[[次長課長]]）・[[かまいたち (お笑いコンビ)|山内健司]]（[[かまいたち (お笑いコンビ)|かまいたち]]）などとコラボする事もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 北八先生（[[北京市|北京]]出身の教師）&lt;br /&gt;
* 山岡春樹（茨城のヤンキー）&lt;br /&gt;
* ピーナッツ雷太（昔気質の芸人）&lt;br /&gt;
* ペペ（外国人）&lt;br /&gt;
* ミラクル羽山（マジシャン）&lt;br /&gt;
* 川島マネージャー&lt;br /&gt;
* 城波流夫（演歌歌手）&lt;br /&gt;
* オマール（歌手）&lt;br /&gt;
* 滝沢翼（[[ジャニーズJr.]]志望の男）&lt;br /&gt;
* 満田丹五郎（滝沢翼の本名）&lt;br /&gt;
* 堀口 進（ハンマー堀口）&lt;br /&gt;
ほか多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[リトル3 ]]==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[有吉弘行]]、[[びびる大木]]と共に、日本のお笑い「リトル3」の一人と称される。&lt;br /&gt;
2014年6月14日に放送されたフジテレビの天才リトルが誕生のきっかけ&lt;br /&gt;
お笑い界の最高峰に位置する「ビッグ3」中堅世代をけん引する「[[ミドル3]]」そして次世代のお笑い界を担う新たなる「3」が有吉弘行、劇団ひとり、ビビる大木、ら「[[リトル3]]」バラエティー界で「いい仕事をする」と呼び声高いリトルな3人です。&lt;br /&gt;
3人のコメントはこちら&lt;br /&gt;
有吉&lt;br /&gt;
「同期3人で番組ができて、楽しかったです！」&lt;br /&gt;
ひとり&lt;br /&gt;
「ガツガツせず、ヨソヨソせず、ちょうどいい3人でした！」&lt;br /&gt;
大木&lt;br /&gt;
「僕たち3人組はフジテレビに面倒見てもらうことになりました！ぜひ、見てね！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作家 ==&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[1月27日]]に『[[陰日向に咲く]]』で[[小説家]]デビュー。（[[ISBN]]-10:4344011023, ISBN 978-4344011021）&lt;br /&gt;
同作品は&lt;br /&gt;
Book of the year 2006：総合第2位&lt;br /&gt;
Book of the year 2006：恋愛小説部門第1位&lt;br /&gt;
を受賞した。&lt;br /&gt;
2008年2月、発売から2年かけてついに100万部を突破した。&lt;br /&gt;
* また、東宝系で『陰日向に咲く』が[[平川雄一朗]]監督で映画化され、[[2008年]][[1月26日]]に公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2008年5月、[[週刊文春]]に連載しているエッセイを大幅に追加・加筆してまとめたエッセイ集『そのノブは心の扉』を発売。（ISBN-10:4163696709,ISBN 978-4163696706） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2010年8月26日に、約4年ぶりとなる小説『青天の霹靂』を発売。（ISBN-10:4344018753, ISBN 978-4344018754）&lt;br /&gt;
*2010年11月、劇団ひとりが劇団ひとりと対談する「劇団ひとり カプチーノを飲みながら」発売。（ISBN 978-4778312237）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 単発のゲスト出演は不要。レギュラー番組のみ記述をお願いします。「Wikipedia:ウィキプロジェクト 芸能人」参照 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
; レギュラー&lt;br /&gt;
*[[ゴッドタン|ゴッドタン〜The God Tongue 神の舌〜]]（[[TXN|テレビ東京系]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 過去&lt;br /&gt;
* [[ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャーこれができたら100万円!!]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*: 「芸能人チャレンジ48時間耐久 眠らなかったら100万円 〜酒飲みVersion〜」 スープレックス川島として出演。36時間51分でギブアップ。&lt;br /&gt;
* [[笑いの金メダル]]（[[ABCテレビ|朝日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[エンタの神様]]（日本テレビ） - キャッチコピーは「笑いのアウトロー」&lt;br /&gt;
* [[さとこいめぐさん]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[爆笑オンエアバトル]]（NHK）戦績1勝1敗 最高401KB &lt;br /&gt;
** 「スープレックス」時代にもオンエアを飾っている。&lt;br /&gt;
** この他に、2002年の佐賀県・佐賀市で行われる大会にも出場予定だったが、台風の影響で佐賀に移動出来ずに出演を取りやめた事がある（代役として[[IMASOKARI]]が出場）。&lt;br /&gt;
* [[大人のコンソメ]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[リチャードホール]]（フジテレビ） - 北八先生等&lt;br /&gt;
* [[平成教育予備校|平成教育2005予備校]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[本能のハイキック!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[フェイク・オフ〜完全なる相関図〜]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* ヤンチャ黙示録（テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[YOU・遊・気分 土曜だ!ぴょん]]（[[長野放送]]）&lt;br /&gt;
* 劇団ひとりの匠探訪記（[[フジテレビTWO|フジテレビ721]]、2007年6月10日）&lt;br /&gt;
* ビーンワールド（フジテレビ721） - 声のみの出演&lt;br /&gt;
* [[リンカーン (テレビ番組)|リンカーン]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[THE M]]（日本テレビ） - MC&lt;br /&gt;
* 劇団ひとり5ミニッツ・パフォーマンス（BSフジ/[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* [[解体新ショー]] （[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
* [[学べる!!ニュースショー!]]（テレビ朝日） - 川島省吾名義&lt;br /&gt;
* [[完売劇場]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[劇団ひとりの新番組を考える会議]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[やぐちひとり|やぐちひとり（C）]]（2004年10月5日 - 2009年9月29日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[もらえるテレビ!]]（2009年9月 - 2010年3月、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[地球号食堂〜エコめし宣言]]（2009年9月 - 2010年3月、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[今すぐ使える豆知識 クイズ雑学王]]（2007年9月-2010年3月、テレビ朝日）※後番組「雑学王」に引き続き出演。&lt;br /&gt;
* [[熱血!平成教育学院]]（2006年10月 - 2011年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[How to モンキーベイビー!]]（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
* 被災地に生きる! 子供たちの闘い193日記録（2011年9月19日、フジテレビ） - 語り&lt;br /&gt;
* [[ウレロ☆未確認少女]]（2011年10月 - 2011年12月、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[ヨンパラ FUTUREゲームバトル]]（2011年10月 - 2012年3月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ガチガセ]]（2012年4月 - 2013年2月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[東京ラブ・シネマ]]（2003年4月 - 6月、フジテレビ） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[Stand Up!!]]（2003年7月 - 9月、TBS） - 橘ひろみ 役&lt;br /&gt;
* [[X'smap〜虎とライオンと五人の男〜]]（2004年12月25日放送、フジテレビ） - 中年サンタ 役&lt;br /&gt;
* まほらのほし（2005年2月11日、[[ガンホー・オンライン・エンターテイメント|ガンホー]]/[[鹿児島讀賣テレビ|鹿児島読売テレビ]]ほか） - 北斗たけし 役&lt;br /&gt;
* [[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]（2005年7月 - 9月、フジテレビ） - 松永勇作 役&lt;br /&gt;
* 電車男 もう一つの最終回スペシャル（2005年10月6日、フジテレビ） - 松永勇作 役（実質的な主演）&lt;br /&gt;
* [[純情きらり]]（2006年4月 - 9月、NHK[[連続テレビ小説]]） - 斉藤直道 役&lt;br /&gt;
* [[誰よりもママを愛す]]（2006年7月 - 9月、TBS） - 山下 役&lt;br /&gt;
* 電車男DX 〜最後の聖戦〜（2006年9月23日、フジテレビ） - 松永勇作 役&lt;br /&gt;
* [[家族〜妻の不在・夫の存在〜]]（2006年10月 - 12月、朝日放送・テレビ朝日） - 津久野仁志 役&lt;br /&gt;
* [[ファースト・キス (テレビドラマ)|ファースト・キス]]（2007年7月 - 9月、フジテレビ） - 進藤一流 役&lt;br /&gt;
* [[去年ルノアールで]]（2007年、テレビ東京） - ヤンキー夫 役（第6話ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[スワンの馬鹿!〜こづかい3万円の恋〜]]（2007年10月 - 12月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 加茂健司 役&lt;br /&gt;
* アベレイジ（2008年3月29日、フジテレビ） - 安部礼司 役&lt;br /&gt;
* [[ケータイ捜査官7]]（2008年4月 - 、テレビ東京）- 柏木伊月 役※第1話ゲスト&lt;br /&gt;
* [[ハチワンダイバー]]（2008年5月 - 7月、フジテレビ）- 文字山ジロー 役（第3 - 5話）&lt;br /&gt;
* [[魔王 (2008年のテレビドラマ)|魔王]]（2008年7月 - 9月、TBS）- 芹沢典良 役&lt;br /&gt;
* アベレイジ2（2008年10月10日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[我はゴッホになる! 〜愛を彫った男・棟方志功とその妻〜]]（2008年10月25日、フジテレビ） - [[棟方志功]] 役（'''初主演'''）&lt;br /&gt;
* [[少将滋幹の母|「母恋ひの記」〜谷崎潤一郎『少将滋幹の母』より〜]]（2008年12月13日、[[日本放送協会|NHK]]）- 藤原滋幹 役&lt;br /&gt;
* [[チャンス!〜彼女が成功した理由〜]]（2009年3月7日・14日、フジテレビ）- 井上幹夫 役&lt;br /&gt;
* [[サマヨイザクラ]]（2009年5月30日、フジテレビ）- 和泉浩紀 役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所#テレビドラマ|こちら葛飾区亀有公園前派出所]]（2009年8月 - 9月、TBS） - 神田寅次郎 役（第1話ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[蛇のひと]]（2010年3月7日、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
* [[10年先も君に恋して]]（2010年8月-、NHK）- 日高 役&lt;br /&gt;
* [[さよなら、アルマ|さよなら、アルマ～赤紙をもらった犬～]]（2010年12月18日、NHK）&lt;br /&gt;
* [[永沢君#実写化|永沢君]]（2013年4月 -、TBS） - 永沢君 役（主演）&lt;br /&gt;
花燃えゆ(2015年。NHK)伊藤博文役。2014年7月11日にNHKが出る事発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
晴天の霹靂(2014年5月24日公開(4月15日の各ワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
* [[隣人13号]]（2004年4月2日公開、メディアスーツ）&lt;br /&gt;
* アマレット（2004年12月25日公開、[[DREAMS COME TRUE|DCT entertainment inc]]）&lt;br /&gt;
* ARAHAN/アラハン（2005年）- サンファン役（吹き替え）&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん のび太の恐竜2006]]（2006年） - おじさん、主婦A、リサイクル業者、ニュースキャスター、タイムパトロール長官 役（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[嫌われ松子の一生 (映画)|嫌われ松子の一生]]（2006年5月27日公開、[[東宝]]） - 岡野健夫 役&lt;br /&gt;
* [[7月24日通りのクリスマス]]（2006年11月3日公開、東宝）&lt;br /&gt;
* [[どろろ (映画)|どろろ]]（2007年1月27日公開、東宝）&lt;br /&gt;
* [[バブルへGO!! タイムマシンはドラム式]]（2007年2月10日公開、東宝）&lt;br /&gt;
* [[ストリングス〜愛と絆の旅路]]（2007年4月28日公開、[[エイベックス・エンタテインメント]]＋[[ジェイ・ドリーム ]]）- エリト 役（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[パコと魔法の絵本]]（2008年9月13日公開、東宝）&lt;br /&gt;
* [[イキガミ]]（2008年9月27日公開、東宝）&lt;br /&gt;
* [[ゴールデンスランバー]]（2010年1月30日公開、東宝）&lt;br /&gt;
* [[コララインとボタンの魔女 3D]]（2010年2月19日公開、[[ギャガ]]）- 黒ネコ 役（吹き替え）&lt;br /&gt;
* [[シュレック フォーエバー]]（2010年12月18日公開、[[パラマウント映画]]）- ランプルスティルスキン 役（吹き替え）&lt;br /&gt;
* [[八日目の蝉 (映画)|八日目の蝉]]（2011年4月29日公開、[[松竹]]）- 岸田孝史 役&lt;br /&gt;
* [[シェアハウス (映画)|シェアハウス]]（2011年11月12日公開、ピーズ・インターナショナル）&lt;br /&gt;
* [[ハッピー フィート2 踊るペンギンレスキュー隊]]（2011年11月26日公開、[[ワーナー・ブラザーズ|ワーナー・ブラザース映画]]）- マンブル 役（吹き替え）&lt;br /&gt;
* [[麒麟の翼#映画|麒麟の翼 〜劇場版・新参者〜]]（2012年1月28日公開、東宝）- 糸川肇 役&lt;br /&gt;
* [[伏 鉄砲娘の捕物帳]]（2012年10月20日公開、[[東京テアトル]]） - 世四郎 役（声の出演）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|publisher=映画「伏　鉄砲娘の捕物帳」公式サイト|title=豪華ゲストキャスト発表！|url=http://fuse-anime.com/blog/archives/527|accessdate=2012-09-15}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゴッドタン(2014年10月24日公開)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
;現在&lt;br /&gt;
* [[劇団サンバカーニバル|GEKIDAN SAMBA CARNIVAL]]（[[エフエム富士|FM-FUJI]]）&lt;br /&gt;
;過去&lt;br /&gt;
* [[JUNGLE PARADISE]]（FM-FUJI）&lt;br /&gt;
* オール・テガミ・ニッポン（[[日本郵政公社]]・[[インターネットラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[20世紀フォックス|20世紀フォックス・ホームエンターテイメント]]「[[24 -TWENTY FOUR-]] シーズンIII・DVDコレクターズBOX」（2005年）&lt;br /&gt;
* [[アデランス]]&lt;br /&gt;
* [[ライフ (信販)|ライフカード]]「[[フィッシング (詐欺)|フィッシング詐欺]]に気をつけて!篇」&lt;br /&gt;
*: [[オダギリジョー]]編とほぼ同じ設定だが、選択カードが1枚しかないなど、よりお笑い要素が組み込まれている。&lt;br /&gt;
* [[アウトソーシング]]&lt;br /&gt;
* [[明治製菓]]「キシリッシュショー」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[パイオニア]]「サイバーナビ」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[大和ハウス工業]]「ディールーム」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] だから私はドコモですキャンペーン 「劇団ひとり - だから私はドコモです篇」（2006年）&lt;br /&gt;
** ファミリー割引 「ドコモな家族 メール篇」（[[オセロ (お笑い)|オセロ]]と共演、2007年1月 - ）&lt;br /&gt;
** ファミリー割引 「ドコモな家族 わけあえる篇」（オセロと共演、2007年1月 - ）&lt;br /&gt;
** ドコモな家族 「パケ・ホーダイ篇」 （オセロと共演、2007年1月）&lt;br /&gt;
* [[サッポロビール]]「繁盛店」（2007年）&lt;br /&gt;
* [[PlayStation Portable|プレイステーション・ポータブル]]「[[モンスターハンター ポータブル#モンスターハンター ポータブル 2nd（MONSTER HUNTER PORTABLE 2nd）|モンスターハンターポータブル 2nd]]」 （2007年）&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]] トップ風合い感 （2007年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ドミノ・ピザ]]「ド〜ミノとまらない♪篇」（2007年6月 - ）&lt;br /&gt;
* [[日本郵政|JP日本郵政グループ]] 「年賀キャンペーン」（2007年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] シトルリンウォーター 「シトルリン 登場篇」「スライダー・朝篇」「スライダー・風呂篇」（2008年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[マツダ・ビアンテ]]「コントラスト篇」「のびのび篇」「試乗告知篇」（2008年7月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アメリカンファミリー生命保険会社|アフラック]]「アヒル保健相談　ひとりさん篇」（2008年11月 - ）&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]]「アンサーハウス登場篇」「4つの部屋篇」（2008年11月 - ）&lt;br /&gt;
** NTTドコモ [[docomo PRO series]] 「Answer PRO 篇」（2009年4月 - ）&lt;br /&gt;
** NTTドコモ docomo PRO series 「[[Android|Googleケータイ]] [[HT-03A]]」（2009年11月 - ）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] [[カロリーメイト]]（2009年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[2009年東京都議会議員選挙]]（2009年7月）&lt;br /&gt;
* [[花王]] [[エッセンシャル (シャンプー)|エッセンシャル]]（2009年8月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
* [[QuickJapan]]&lt;br /&gt;
* [[TVステーション]]（[[ダイヤモンド社]]） - 隔週&lt;br /&gt;
* [[週刊文春]]（[[文藝春秋]]）&lt;br /&gt;
* [[読売新聞]]（日曜読書面にて月1）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ヘビーメタルサンダー]]（2005年9月1日発売） - 下北沢ゴー 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[熱海殺人事件]]（2005年7月18日、博品館劇場）&lt;br /&gt;
* うす皮一枚（2006年9月8日 - 10日、[[本多劇場]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 都会のナポレオン（2004年9月23日発売、[[ソニー・ミュージックディストリビューション]]）&lt;br /&gt;
* 都会のシェイクスピア（2006年9日6日発売、ソニー・ミュージックディストリビューション）&lt;br /&gt;
* 劇団ひとりの匠探訪記（完全版）（2008年3月26日発売、[[ビクターエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* [http://www.ponycanyon.co.jp/1dk/ 劇団ひとり 夢空間1DK 〜One Dream Keeper〜]（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* [[完売劇場]]シリーズ&lt;br /&gt;
* 完売地下劇場シリーズ&lt;br /&gt;
* 東京腸捻転シリーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[東京事変]]『恋は幻 for musician(配信限定トラック)』&lt;br /&gt;
* 東京事変『歌舞伎(アルバム『[[大人 (アダルト)]]』収録)』(『恋は幻 for musician』のダイジェスト映像からの回想出演)&lt;br /&gt;
* [[ケツメイシ]]『[[出会いのかけら]]』&lt;br /&gt;
* [[GOING UNDER GROUND]]『[[いっしょに帰ろう]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* '''[[KEN-JIN]] BAND'''として（元[[猿岩石]]の[[有吉弘行]]、RCC[[横山雄二]]アナとともに）CD『ロケット/働クオトコノウタ』発売（2004.4.29）。[[コンパクトディスク#タイトル曲・カップリング曲|C/W]]の「働クオトコノウタ」は、音楽プロデューサーの[[山本淑稀]]と共作ながら作曲を担当。HMV広島J-POPシングル6週連続1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* 2004年にDVD『都会のナポレオン』を発売。企画・構成・演出を手掛ける。ライブで行うキャラクターの日常生活をドキュメンタリー番組タッチで紹介。&lt;br /&gt;
* 2006年、第4回単独ライブにて第2弾DVDの発売を発表。&lt;br /&gt;
* [[東京事変]]のPV『恋は幻 FOR MUSICIAN』（DVD「[[ADULT VIDEO]]」に収録）に、二面性のある実に彼らしい役柄で出演。&lt;br /&gt;
* 「[[週刊文春]]」8月31日号よりコラム『そのノブは心の扉』の連載を開始。&lt;br /&gt;
* [[ケツメイシ]]のシングル「[[出会いのかけら]]」のPVに出演。この曲は映画『[[陰日向に咲く]]』の主題歌にもなっている。&lt;br /&gt;
* [[GOING UNDER GROUND]]のシングル「いっしょに帰ろう」のPVに出演。&lt;br /&gt;
以前付き合っていたことがある&lt;br /&gt;
2014年2月9日のいいとも増刊号でも紹介された&lt;br /&gt;
この日はサンジャポが休止だった為&lt;br /&gt;
10時台に放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[竜兵会]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Twitter|GekidanHitori}}:[[有吉弘行]]がTwitterでこのTwitterが本人のものであることを確認したことを発言している[http://twitter.com/#!/ariyoshihiroiki/status/77997375523799040]。&lt;br /&gt;
* [http://www.ohtapro.co.jp/talent/GekidanHitori/ 劇団ひとりプロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.ponycanyon.co.jp/1dk/ DVD「劇団ひとり 夢空間1DK ～One Dream Keeper～」のページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{劇団ひとり}}&lt;br /&gt;
{{太田プロダクション}}&lt;br /&gt;
{{笑っていいとも!}}&lt;br /&gt;
{{MTV Video Music Awards Japan司会者}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:けきたんひとり}}&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の小説家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1977年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:帰国子女]]&lt;br /&gt;
[[Category:太田プロダクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のギネス世界記録保持者]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8A%87%E5%9B%A3%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A&amp;diff=258564</id>
		<title>劇団ひとり</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8A%87%E5%9B%A3%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A&amp;diff=258564"/>
				<updated>2014-10-25T05:02:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox お笑い芸人&lt;br /&gt;
| 名前          = 劇団 ひとり&lt;br /&gt;
| 画像          = &lt;br /&gt;
| キャプション  = &lt;br /&gt;
| 本名          = 川島 省吾（かわしま しょうご）&lt;br /&gt;
| ニックネーム  = &lt;br /&gt;
| 生年月日      = {{生年月日と年齢|1977|2|2}}&lt;br /&gt;
| 出身地        = [[千葉市]]&lt;br /&gt;
| 方言　       = 関東弁&lt;br /&gt;
| 血液型        = &lt;br /&gt;
| 身長          = 176cm&lt;br /&gt;
| 出身校      = [[千葉県立船橋高校定時制]]&lt;br /&gt;
| 師匠          =&lt;br /&gt;
| 出身          = 現事務所直入&lt;br /&gt;
| コンビ名      = スープレックス（解散）&lt;br /&gt;
| トリオ名      = &lt;br /&gt;
| グループ名    = &lt;br /&gt;
| 相方          = 秋永和彦（元相方）&lt;br /&gt;
| 芸風          = [[コント]]&lt;br /&gt;
| 立ち位置      = &lt;br /&gt;
| 事務所        = [[太田プロダクション]]&lt;br /&gt;
| 活動時期      = [[1992年]] - &lt;br /&gt;
| 同期          = [[有吉弘行]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ふかわりょう]]など&lt;br /&gt;
| 現在の代表番組=『[[ゴッドタン]]』&amp;lt;br/&amp;gt;『[[笑っていいとも!]]』&amp;lt;br/&amp;gt;『[[ガチガセ]]』&amp;lt;br/&amp;gt;『[[よるべん]]』など&lt;br /&gt;
| 過去の代表番組= 『[[リチャードホール]]』&amp;lt;br/&amp;gt;『[[フェイク・オフ〜完全なる相関図〜|フェイク・オフ]]』&amp;lt;br/&amp;gt;『[[How to モンキーベイビー!]]』&lt;br /&gt;
| 作品          = [[小説]]『[[陰日向に咲く]]』&lt;br /&gt;
| 他の活動      = [[有吉弘行]]、[[びびる大木]]と共に、日本のお笑い「[[リトル3]]」の一人と称される&lt;br /&gt;
| 配偶者        = [[大沢あかね]]（[[2009年]]）&lt;br /&gt;
| 親族          = 川島ゆぞ（叔父・作家）&amp;lt;br/&amp;gt;[[大沢啓二]]（義祖父）&lt;br /&gt;
| 弟子          =&lt;br /&gt;
| 公式サイト    = [http://www.ohtapro.co.jp/talent/GekidanHitori/ 劇団ひとりプロフィール]&lt;br /&gt;
| 受賞歴        = ・[[2006年]] 万年筆ベストコーディネート賞&amp;lt;br /&amp;gt;・[[2007年]] [[ゴールデン・アロー賞]]放送賞（バラエティ部門）&amp;lt;br /&amp;gt;・2007年 [[エランドール賞]]新人賞&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 劇団 ひとり &lt;br /&gt;
| ふりがな = げきだん ひとり&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = 川島 省吾（かわしま しょうご）&lt;br /&gt;
| 別名 = &amp;lt;!-- 別芸名がある場合記載。愛称の欄ではありません。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・千葉市&lt;br /&gt;
| 死没地 = &lt;br /&gt;
| 国籍 = 日本&lt;br /&gt;
| 民族 = [[大和民族]]&lt;br /&gt;
| 身長 = 176cm&lt;br /&gt;
| 血液型 = &lt;br /&gt;
| 生年 = 1977&lt;br /&gt;
| 生月 = 2&lt;br /&gt;
| 生日 = 2&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| 職業 = お笑い芸人、作詞家、俳優、作家&lt;br /&gt;
| ジャンル = バラエティー&lt;br /&gt;
| 活動期間 = 1994年 - &lt;br /&gt;
| 活動内容 = [[1994年]]:秋永和彦とお笑いコンビ「[[スープレックス (お笑い)|スープレックス]]」を結成&amp;lt;br/&amp;gt;[[2000年]]:スープレックスを解散&amp;lt;br/&amp;gt;[[2008年]]:『[[我はゴッホになる! 〜愛を彫った男・棟方志功とその妻〜]]』でドラマ初主演&amp;lt;br/&amp;gt;[[2009年]]:大沢あかねと結婚&lt;br /&gt;
| 配偶者 = [[大沢あかね]]&lt;br /&gt;
| 家族 = 父:現役国際線パイロット&amp;lt;br/&amp;gt;母:元客室乗務員&amp;lt;br/&amp;gt;義祖父:[[大沢啓二]]&lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://www.ohtapro.co.jp/talent/GekidanHitori/ 劇団ひとりプロフィール]&lt;br /&gt;
| 主な作品 = '''バラエティ番組'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』金曜レギュラー&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
『[[そうだったのか!学べるニュース]]』&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''映画'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
『[[嫌われ松子の一生 (映画)|嫌われ松子の一生]]』&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
『[[バブルへGO!! タイムマシンはドラム式]]』&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''テレビドラマ'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
『[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]』&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
『[[我はゴッホになる! 〜愛を彫った男・棟方志功とその妻〜]]』&amp;lt;!-- 皆が認める代表作品を入力 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| AFI賞 = &lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| セザール賞 = &lt;br /&gt;
| エミー賞 = &lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 = &lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 = &lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 = &lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 = &lt;br /&gt;
| グラミー賞 = &lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 = &lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 = &lt;br /&gt;
| 全米映画俳優組合賞 = &lt;br /&gt;
| トニー賞 = &lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| その他の賞 = 「万年筆ベストコーディネート賞2006」&amp;lt;br /&amp;gt;「第44回[[ゴールデン・アロー賞]]」放送賞（バラエティ部門・2007年）&amp;lt;br /&amp;gt; [[エランドール賞]]新人賞（2007年）&lt;br /&gt;
| 備考 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{文学}}&lt;br /&gt;
'''劇団ひとり'''（げきだんひとり、[[1977年]][[2月2日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑いタレント]]、[[作詞家]]、[[俳優]]、[[作家]]である。本名、'''川島 省吾'''（かわしま しょうご）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[千葉市]]出身。[[太田プロダクション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長176cm、体重73kg。妻は[[タレント]]の[[大沢あかね]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* 父親の仕事が[[日本航空インターナショナル|日本航空]][[パイロット]]（母は元[[客室乗務員]]）だった関係で、小学校2年から5年まで、[[アメリカ合衆国|米国]][[アラスカ州]][[アンカレッジ]]に住んでいた[[帰国子女|帰国生徒]]。当時、同じように父親が日本航空のパイロットだった[[フィギュアスケート]]の[[村主章枝]]が近所に住んでいたため一緒に遊んだことがある。ただし現在の[[英会話]]能力は、日常会話程度であると自認している。&lt;br /&gt;
* 公立[[中学校]][[卒業]]後、[[千葉県立京葉工業高等学校]]機械科に入学するが（理由は「[[学生服|学ラン]]を着たかったから」らしい）1年弱で中退後、[[千葉県立船橋高等学校]]定時制普通科卒業。高校生活は計5年間になる。当時は[[ヤンキー (不良少年)|ヤンキー]]で、番組でヤンキー時代の写真が公開された。&lt;br /&gt;
* 高校1年の[[1992年]]に、『[[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]』内のコーナー「お笑い甲子園」に、「'''バーテックス'''」というコンビを組んで出場。その後は[[太田プロダクション]]に所属しデビュー。事務所の同期には有吉弘行がいる。なお、単独での契約だったが、これはバーテックスで相方を務めた男性にプロ入りの意思がなかったことによる。&lt;br /&gt;
* 太田プロに入ってからは、一時代子役として活躍した経歴のある[[劇団日本児童]]出身の秋永和彦とお笑いコンビ「'''[[スープレックス (お笑い)|スープレックス]]'''」を組み[[漫才]]を展開。しかし、『[[ボキャブラ天国]]』『[[進め!電波少年]]』で、太田プロが[[U-turn]]や[[猿岩石]]などのグループをメインに売り出していたことや、川島自身の遅刻・ドタキャン癖が影響し、ブレイクの機会を逸したまま[[2000年]][[5月]]に秋永の借金による蒸発を理由にコンビを解散、川島はピン芸人として再出発することとなった。&lt;br /&gt;
* その後はライブや『[[新しい波8]]』『[[完売劇場]]』などのテレビ番組に出演。[[2004年]]2月『[[めちゃ²イケてるッ!]]』の「[[笑わず嫌い王決定戦]]」に出演以降、メディアでの露出が次第に増える。また、俳優としてテレビドラマや映画などに活躍の場を広げる。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]1月、小説『陰日向に咲く』で[[小説家]]デビュー（[[2008年]]1月、実写映画化となる）。&lt;br /&gt;
* 2006年ザ・ヒットメーカーの出版部門を受賞。&lt;br /&gt;
* 2006年11月13日、「最も[[万年筆]]が似合う著名人」に贈られる「[[万年筆ベストコーディネート賞]]2006」を受賞。同賞は、輸入・国産筆記具メーカーや日本筆記具工業会など28社（協会）が共同で行っている[[プロジェクト]]。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]3月1日、「第44回[[ゴールデン・アロー賞]]」放送賞（バラエティ部門）を受賞。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]、[[エランドール賞]]新人賞を受賞した。&lt;br /&gt;
*[[2008年]]10月から[[テレビ朝日]]系で始まった番組『[[学べる!!ニュースショー!]]』で[[キャスター]]に初挑戦。この時、名前を川島省吾（劇団ひとり）としていた。&lt;br /&gt;
* 2008年10月25日、フジテレビ系『[[我はゴッホになる! 〜愛を彫った男・棟方志功とその妻〜]]』でドラマ初主演。&lt;br /&gt;
*2009年2月17日、[[大沢あかね]]と婚姻届を提出&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url = http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2009/02/17/01.html | title =「明るい家庭を」劇団ひとり&amp;amp;大沢あかねが大安婚|publisher =スポニチ|date=2009年01月17日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[2009年]]3月11日に発売された[[CHEMISTRY]]のアルバム『[[the CHEMISTRY joint album]]』に収録される曲「キミマツボク」で作詞家デビュー。&lt;br /&gt;
*2009年4月16日放送の『[[ウンナン極限ネタバトル! ザ・イロモネア 笑わせたら100万円|ザ・イロモネア]]』で2度目の100万円獲得を達成（1度目は2006年3月）。2度100万円を獲得した芸人は[[インパルス (お笑いコンビ)|インパルス]]と[[次長課長]]に次いで3組目、ピン芸人では初の快挙となった。&lt;br /&gt;
*2009年5月30日開催の[[MTV Video Music Awards Japan|MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN]] 2009のMCを務める。&lt;br /&gt;
*2009年7月12日に行われる[[東京都議会]]議員選挙のイメージキャラクターに選ばれる。&lt;br /&gt;
*2010年3月2日、妻のあかねが妊娠3ヶ月であることが報道された&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url = http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100302/tnr1003021555013-n1.htm| title =大沢あかねさんの妊娠を発表　「9月中旬には劇団三人に」|publisher =産経新聞|date=2010年03月2日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2010年5月4日、5日に4年ぶりとなる劇団ひとりライブ Vol.5を開催した。&lt;br /&gt;
*2010年9月8日、第一子となる女児が誕生。&lt;br /&gt;
*2011年8月27日、28日に劇団ひとりライブ Vol.6を開催。&lt;br /&gt;
*2011年9月、劇団ひとりプロデュースで声優の[[福原香織]]とダンスユニットRABが「福原香織とRAB」としてCDデビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
{{複数の問題|存命人物の出典明記=2013-5|内容過剰=2013-5}}&lt;br /&gt;
=== 芸名・呼称 ===&lt;br /&gt;
元々[[コンビ]]を組んでいたが解散して[[ピン]]芸人になったので、[[優香]]を真似てネットで芸名公募し「カツカレー」という芸名にしたが事務所から「これじゃ未来が見えない」とNGになった。続いて「波打際立夫（なみうちぎわたちお）」という芸名にしたが、これも同じ理由でNGだった。そのため[[デンジャラス]]の[[安田和博]]に相談したところ「好きな俳優とかいる?」と聞かれ[[ロバート・デ・ニーロ]]が好きと答えると「炉端出二郎（ろばたでにろう）」と付けられた。これもNGになり遂には自分で「劇団ひとり」という芸名を決めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ひとり」、｢ひとりさん」と呼ばれることが多いが、[[タモリ]]からは「劇団」、「ゲゲゾッゾ」（但しこの呼び方はネタ）、[[くりぃむしちゅー]]や後輩の[[スピードワゴン]]からは本名の「川島」「川島さん」と呼ばれることがある。本人は「なんとお呼びすればいいですか?」と聞かれると「『おい』とか『お前』で結構です」と答える。『[[SMAP×SMAP]]』では、「『省吾』って呼ばれたい」、『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』では「『劇ピー』って呼んでください」と発言（[[山下智久]]の愛称である山Pに由来）。また妻の大沢あかねからは「しょうごタン」と呼ばれているとの事&amp;lt;ref&amp;gt;朝日新聞beより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味・嗜好 ===&lt;br /&gt;
*日課は、[[盆栽]]に水をやることと、[[日能研]]の中学受験用ドリルを解くこと。中学受験に失敗した過去から、学力をつけていつか落ちた中学の合格ライン以上の点数を取りたいと考えている。&lt;br /&gt;
*[[ルービックキューブ]]が得意で、6面を42秒で合わせることが出来る。しかし、[[2006年]][[7月30日]]に行われた「ルービックキューブ東京大会2006」に参加したものの133人中68位と予選落ちし、「今日でルービックキューブを置きます」と「引退宣言」を行った。&lt;br /&gt;
*[[2ちゃんねる]]利用者であることを公言している芸人の一人。また太田プロが運営する掲示板に「桜子」というハンドルネームで「劇団ひとりって良いよね」と書き込んだことがある&amp;lt;ref&amp;gt;2005年8月30日放送『[[ロンドンハーツ]]』の「格付けしあう若手芸人たち」&amp;lt;/ref&amp;gt;。「桜子」という名前は、自身が出演した[[連続テレビ小説|NHKの朝ドラ]]『[[純情きらり]]』のヒロインの名前からとったものと思われる。&lt;br /&gt;
*[[滝川クリステル]]の大ファンだと公言している。『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』出演時に滝川クリステルと5回食事をする券がもし買えるならば、900万円払うと真剣な顔で言った。また、滝川の所属する[[共同テレビ]]にファンレターを送ったという。「万年筆ベストコーディネート賞2006」の授賞式では、同賞を受賞した滝川がスケジュールの都合で授賞式を欠席していた為、「滝川さんに会いたかった…」と嘆いていた。しかし、一度メイク室が同じになった事があるが、本人はわざと気付いていない振りをして話しかけなかった。&lt;br /&gt;
*[[AIBO]]を2年ほど飼っている。不審者を感知して[[写メール]]を自動撮影・送信する機能があるが、自身が帰宅すると必ず不審者扱いされ写メールを撮られるとテレビ番組で発言&amp;lt;ref&amp;gt;2008年6月19日、26日放送『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[Rio (AV女優)|Rio]]と[[みひろ]]のファンであり、みひろ出演の[[アダルトビデオ]]はコンプリートしているという。&lt;br /&gt;
*映画『[[男はつらいよ]]』の大ファンである&amp;lt;ref&amp;gt;2008年1月24日放送『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。また尊敬する芸能人には[[ビートたけし]]を挙げている&amp;lt;ref&amp;gt;2008年10月9日放送『[[雨上がり決死隊のトーク番組 アメトーーク!]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。また妻の大沢あかねによると息子の場合は「寅さん」、女児の場合は「さくら」にしようと考えているらしいが大沢は反対しているとのことである。また「実写版　こちら葛飾区亀有公園前派出所」の１話で名前が神田寅次郎と言う役柄でゲスト出演している。&lt;br /&gt;
*[[ピザ]]が好物で、テレビ出演時に、最後の晩餐に何を食べたいかと問われ「[[ドミノピザ]]が食べたい」と返答したため、ドミノピザが打診し、CMに出演することに繋がった。&lt;br /&gt;
*[[韓国]]の女性アイドルグループ・[[KARA]]のファン。Pretty Girlという曲の[[ミュージック・ビデオ]]を[[YouTube]]で見たのがきっかけで好きになった。2009年12月7日放送の『[[嵐の宿題くん]]』のゲスト出演などをはじめ、様々なテレビ番組などで、大ファンと語っている。また嵐の宿題くんの放送内で、そのKARAからビデオメッセージが寄せられ、感激していた。2010年2月7日に行われたKARAの日本初ライブには、わざわざ休暇を取って見に行った。その際、客席内から韓国メディアの取材に応じていた。&lt;br /&gt;
*一時、『[[ラブプラス]]』にはまっており、別の恋愛ゲームもしてみようと買ったところ、間違えて女性向けの [[乙女ゲーム]]である、『[[ときめきメモリアル Girl's Side 2nd Kiss|ときめきメモリアル Girl's Side 2nd Kiss]]』を買ってしまった。しかも、実際にプレイし、その結果、主要登場人物である佐伯 瑛にふられてしまったと、『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』で語っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 親族 ===&lt;br /&gt;
両親は[[日本航空]]勤務（父は現役国際線パイロット、母は元客室乗務員）で職場結婚。二男で兄と妹がいる。母はミス札幌選出歴があり、現在はマナー教室を主宰。川島の母と長年交流があるという[[土田晃之]]の母が語るには「（川島の母は）本当に品格のある方」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SF作家の[http://www.town.kitajima.lg.jp/hole/bunka/200508.html 川島ゆぞ]&amp;lt;ref&amp;gt;徳島県北島町公式ホームページ文化ジャーナル8月号&amp;lt;/ref&amp;gt;はおじにあたる。それとは別の叔父は発明家で[[コンパクトカセット|カセットテープ]]再生機のオートリターンの機能を発明したという&amp;lt;ref&amp;gt;2008年6月19日、26日放送『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妻はタレントの[[大沢あかね]]。一女あり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
義祖父は野球評論家の[[大沢啓二]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他エピソード ===&lt;br /&gt;
*[[猿岩石]]は、同じ日に太田プロ入りし&amp;lt;ref&amp;gt;『[[おぎやはぎのメガネびいき]]』2010年10月21日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;地方営業など一緒にまわることが多かった。猿岩石が大ブレイクした『[[進め!電波少年]]』の[[ヒッチハイク]]の[[オーディション]]には劇団ひとりも参加した&amp;lt;ref&amp;gt;[[週刊文春]]2010.2.18.p68&amp;lt;/ref&amp;gt;。このオーディションには他に[[バナナマン]]、[[TIM (お笑いコンビ)|TIM]]ら、多くの芸人が参加したが&amp;lt;ref name=bm2007.9.17&amp;gt;『[[バナナマンのバナナムーン]]』2007年9月17日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;、番組プロデューサー・[[土屋敏男]]は[[Take2]]にするつもりだったが、所属事務所から断られ、しょうがなく猿岩石にしたと話している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mikageya.com/michi/01/index3.html 高須光聖オフィシャルホームページ「御影屋」＞「御影道」＞「土屋敏男」③]　&amp;lt;/ref&amp;gt;。劇団ひとりは「猿岩石の人気が日に日に増していくと共に、嫉妬心も増幅した」と話している&amp;lt;ref&amp;gt;週刊文春2010.2.18.p68&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*友人で先輩の[[長井秀和]]がブレイクするきっかけとなったフレーズ「間違いない」は、もともと劇団ひとりが長井のものまねをする際に加えたものである。それを聞いていた長井本人が気に入り自らのネタに用いるようになった。&lt;br /&gt;
*仕事上のプレッシャーに弱いと自覚しており、対談番組内で[[野球選手]]の[[イチロー]]に「プレッシャーを克服する方法を教えてください」と質問したところ「ない」と即答され落胆した。&lt;br /&gt;
*番組で共演している[[バナナマン]]、[[おぎやはぎ]]と仲がいい。&lt;br /&gt;
*[[アンタッチャブル (お笑いコンビ)|アンタッチャブル]]の[[柴田英嗣]]とは、長い付き合いがあり仲が良い。以前はゲームセンターなどに、2人で何時間も入り浸るほどよく遊んでいた。ちなみに、劇団ひとりは柴田を「柴っちょ」、柴田は劇団ひとりを「省吾」と呼び合っている。&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』の「プライベート算SEASONⅡ」でテーマ発表後のイラストは、唯一本人の小さい頃の写真を使われていた。&lt;br /&gt;
*焼肉をどうしても食べたくなったが誘える人がおらず、一人で焼肉店に行き、店員には「友達があとから来るから」と言って電話で友達と話すふりをし、友達が来られなくなったことにして焼肉を食べたことがある。また、[[クリスマス]]にやはり一人でケーキと鶏肉を買い、見栄を張って店員の前でわざと恋人と電話しているふりをしたこともある&amp;lt;ref&amp;gt;『[[爆笑問題の検索ちゃん]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。本人が書いた[[小説]]『[[陰日向に咲く]]』の本に上記と似たような内容がある。&lt;br /&gt;
*2007年9月10日『[[FNS5000番組10万人総出演 がんばった大賞]]』の生放送にて『[[タモリのヒストリーX]]』での「分身の術」を披露、『[[ファースト・キス (テレビドラマ)|ファースト・キス]]』出演者との中継との絡みで振ってもらえず空回りを繰り返した挙句、第9回がんばった大賞を受賞した。&lt;br /&gt;
*『[[レモン]]の早食い』と『[[ニンニク]]の早食い』のギネス記録を持っている。これは笑っていいとも!増刊号のコーナーで取得したものである。&lt;br /&gt;
*[[嵐 (グループ)|嵐]]の[[相葉雅紀]]は地元が同じで中学の後輩である。&lt;br /&gt;
*初のエッセイ集『そのノブは心の扉』を出版したが、本人曰く「『[[陰日向に咲く]]』の100万部に乗じてイケるかなと思ったら'''1万部も危うい'''」。&lt;br /&gt;
*利き手でない方の手を使って食事をする左手ダイエットに成功。7kg痩せたと語っている。しかし、数か月経てば左手も器用に使いこなせるようになるため、長期のダイエットは難しいらしい。&lt;br /&gt;
*デビュー当時に女優の小雪にファンレターを送っていた。そして「ユニークなファンレターをありがとう」と本人直筆の返事がかえってきたらしい。&lt;br /&gt;
*もみあげが薄く、殆ど生えないので、髪の毛を延ばしてもみあげの様に垂らしている&amp;lt;ref&amp;gt;笑っていいとも! 2011年9月30日放映分にて本人談。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2011年12月28日、フジテレビの番組で[[秋元才加]]（[[AKB48]]チームK）と二人でブータン国王夫妻をパロった内容のコントを行い、インターネット上で一部の人々から非難を浴びた。&lt;br /&gt;
*2012年2月3日、[[インフルエンザ]]に感染した事が判明し、自身が金曜レギュラーを務める[[森田一義アワー笑っていいとも!|笑っていいとも!]]（2月10日放送分）を欠席することになった。&lt;br /&gt;
*「[[ゴッドタン]]」の人気企画「キス我慢選手権」収録中に、相手役の[[みひろ]]のことを「[[大沢あかね|あかね]]」と呼んでしまったことがある。　撮影が行われた時にはまだ大沢あかねとの交際を隠していたためそのシーンはカットとなったが、結婚してからは度々番組中で流されている。&lt;br /&gt;
*「ゴッドタン」などいくつかの出演番組で、ためらう様子もなく他人の[[肛門]]に指や[[体温計]]を挿入するなど若干アブノーマルな[[性癖]]がある。共演している[[おぎやはぎ]]もこの性癖には内心引いているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
『劇団ひとり』という芸名にも表れている通り、様々なキャラクターを演じ分ける一人芝居風のコントを行う（『[[憑依芸人]]』とも呼ばれる）。川島省吾を「'''座長'''」とし、川島演じる数々のキャラクターを「'''団員'''」と呼ぶ。また、誇張の少ない妙に生々しい演技が特徴で、ネタで演じるキャラクターはマニアックな人物が多い。最近ではその演技力に注目され、[[俳優]]としての仕事やイメージが強い。そのせいかネタを披露することが激減している。ただし、『[[やぐちひとり]]』では山岡春樹姿で出演し続けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他泣き芸が得意。事務所の先輩で同じく泣き芸を持つ[[上島竜兵]]からは「泣き芸をやめてくれ」と言われている。泣き芸には「仕込み」が必要だが、それは常に携帯しているわけではないので、長時間のロケなどの場合は「仕込み」が間に合わず泣くに泣けないこともある。テレビ番組で川島いわく、それは上島直伝の技である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 団員リスト ===&lt;br /&gt;
* 尾藤武（[[ビートたけし]]に憧れる男）&lt;br /&gt;
* つっぱり亭津田沼（ツッパリ落語家）&lt;br /&gt;
* ウォン・チューレン（中国人&amp;lt;ref&amp;gt;[[中川礼二]]（[[中川家]]）・[[河本準一]]（[[次長課長]]）・[[かまいたち (お笑いコンビ)|山内健司]]（[[かまいたち (お笑いコンビ)|かまいたち]]）などとコラボする事もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 北八先生（[[北京市|北京]]出身の教師）&lt;br /&gt;
* 山岡春樹（茨城のヤンキー）&lt;br /&gt;
* ピーナッツ雷太（昔気質の芸人）&lt;br /&gt;
* ペペ（外国人）&lt;br /&gt;
* ミラクル羽山（マジシャン）&lt;br /&gt;
* 川島マネージャー&lt;br /&gt;
* 城波流夫（演歌歌手）&lt;br /&gt;
* オマール（歌手）&lt;br /&gt;
* 滝沢翼（[[ジャニーズJr.]]志望の男）&lt;br /&gt;
* 満田丹五郎（滝沢翼の本名）&lt;br /&gt;
* 堀口 進（ハンマー堀口）&lt;br /&gt;
ほか多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[リトル3 ]]==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[有吉弘行]]、[[びびる大木]]と共に、日本のお笑い「リトル3」の一人と称される。&lt;br /&gt;
2014年6月14日に放送されたフジテレビの天才リトルが誕生のきっかけ&lt;br /&gt;
お笑い界の最高峰に位置する「ビッグ3」中堅世代をけん引する「[[ミドル3]]」そして次世代のお笑い界を担う新たなる「3」が有吉弘行、劇団ひとり、ビビる大木、ら「[[リトル3]]」バラエティー界で「いい仕事をする」と呼び声高いリトルな3人です。&lt;br /&gt;
3人のコメントはこちら&lt;br /&gt;
有吉&lt;br /&gt;
「同期3人で番組ができて、楽しかったです！」&lt;br /&gt;
ひとり&lt;br /&gt;
「ガツガツせず、ヨソヨソせず、ちょうどいい3人でした！」&lt;br /&gt;
大木&lt;br /&gt;
「僕たち3人組はフジテレビに面倒見てもらうことになりました！ぜひ、見てね！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作家 ==&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[1月27日]]に『[[陰日向に咲く]]』で[[小説家]]デビュー。（[[ISBN]]-10:4344011023, ISBN 978-4344011021）&lt;br /&gt;
同作品は&lt;br /&gt;
Book of the year 2006：総合第2位&lt;br /&gt;
Book of the year 2006：恋愛小説部門第1位&lt;br /&gt;
を受賞した。&lt;br /&gt;
2008年2月、発売から2年かけてついに100万部を突破した。&lt;br /&gt;
* また、東宝系で『陰日向に咲く』が[[平川雄一朗]]監督で映画化され、[[2008年]][[1月26日]]に公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2008年5月、[[週刊文春]]に連載しているエッセイを大幅に追加・加筆してまとめたエッセイ集『そのノブは心の扉』を発売。（ISBN-10:4163696709,ISBN 978-4163696706） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2010年8月26日に、約4年ぶりとなる小説『青天の霹靂』を発売。（ISBN-10:4344018753, ISBN 978-4344018754）&lt;br /&gt;
*2010年11月、劇団ひとりが劇団ひとりと対談する「劇団ひとり カプチーノを飲みながら」発売。（ISBN 978-4778312237）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 単発のゲスト出演は不要。レギュラー番組のみ記述をお願いします。「Wikipedia:ウィキプロジェクト 芸能人」参照 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
; レギュラー&lt;br /&gt;
*[[ゴッドタン|ゴッドタン〜The God Tongue 神の舌〜]]（[[TXN|テレビ東京系]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 過去&lt;br /&gt;
* [[ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャーこれができたら100万円!!]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*: 「芸能人チャレンジ48時間耐久 眠らなかったら100万円 〜酒飲みVersion〜」 スープレックス川島として出演。36時間51分でギブアップ。&lt;br /&gt;
* [[笑いの金メダル]]（[[ABCテレビ|朝日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[エンタの神様]]（日本テレビ） - キャッチコピーは「笑いのアウトロー」&lt;br /&gt;
* [[さとこいめぐさん]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[爆笑オンエアバトル]]（NHK）戦績1勝1敗 最高401KB &lt;br /&gt;
** 「スープレックス」時代にもオンエアを飾っている。&lt;br /&gt;
** この他に、2002年の佐賀県・佐賀市で行われる大会にも出場予定だったが、台風の影響で佐賀に移動出来ずに出演を取りやめた事がある（代役として[[IMASOKARI]]が出場）。&lt;br /&gt;
* [[大人のコンソメ]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[リチャードホール]]（フジテレビ） - 北八先生等&lt;br /&gt;
* [[平成教育予備校|平成教育2005予備校]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[本能のハイキック!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[フェイク・オフ〜完全なる相関図〜]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* ヤンチャ黙示録（テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[YOU・遊・気分 土曜だ!ぴょん]]（[[長野放送]]）&lt;br /&gt;
* 劇団ひとりの匠探訪記（[[フジテレビTWO|フジテレビ721]]、2007年6月10日）&lt;br /&gt;
* ビーンワールド（フジテレビ721） - 声のみの出演&lt;br /&gt;
* [[リンカーン (テレビ番組)|リンカーン]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[THE M]]（日本テレビ） - MC&lt;br /&gt;
* 劇団ひとり5ミニッツ・パフォーマンス（BSフジ/[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* [[解体新ショー]] （[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
* [[学べる!!ニュースショー!]]（テレビ朝日） - 川島省吾名義&lt;br /&gt;
* [[完売劇場]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[劇団ひとりの新番組を考える会議]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[やぐちひとり|やぐちひとり（C）]]（2004年10月5日 - 2009年9月29日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[もらえるテレビ!]]（2009年9月 - 2010年3月、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[地球号食堂〜エコめし宣言]]（2009年9月 - 2010年3月、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[今すぐ使える豆知識 クイズ雑学王]]（2007年9月-2010年3月、テレビ朝日）※後番組「雑学王」に引き続き出演。&lt;br /&gt;
* [[熱血!平成教育学院]]（2006年10月 - 2011年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[How to モンキーベイビー!]]（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
* 被災地に生きる! 子供たちの闘い193日記録（2011年9月19日、フジテレビ） - 語り&lt;br /&gt;
* [[ウレロ☆未確認少女]]（2011年10月 - 2011年12月、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[ヨンパラ FUTUREゲームバトル]]（2011年10月 - 2012年3月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ガチガセ]]（2012年4月 - 2013年2月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[東京ラブ・シネマ]]（2003年4月 - 6月、フジテレビ） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[Stand Up!!]]（2003年7月 - 9月、TBS） - 橘ひろみ 役&lt;br /&gt;
* [[X'smap〜虎とライオンと五人の男〜]]（2004年12月25日放送、フジテレビ） - 中年サンタ 役&lt;br /&gt;
* まほらのほし（2005年2月11日、[[ガンホー・オンライン・エンターテイメント|ガンホー]]/[[鹿児島讀賣テレビ|鹿児島読売テレビ]]ほか） - 北斗たけし 役&lt;br /&gt;
* [[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]（2005年7月 - 9月、フジテレビ） - 松永勇作 役&lt;br /&gt;
* 電車男 もう一つの最終回スペシャル（2005年10月6日、フジテレビ） - 松永勇作 役（実質的な主演）&lt;br /&gt;
* [[純情きらり]]（2006年4月 - 9月、NHK[[連続テレビ小説]]） - 斉藤直道 役&lt;br /&gt;
* [[誰よりもママを愛す]]（2006年7月 - 9月、TBS） - 山下 役&lt;br /&gt;
* 電車男DX 〜最後の聖戦〜（2006年9月23日、フジテレビ） - 松永勇作 役&lt;br /&gt;
* [[家族〜妻の不在・夫の存在〜]]（2006年10月 - 12月、朝日放送・テレビ朝日） - 津久野仁志 役&lt;br /&gt;
* [[ファースト・キス (テレビドラマ)|ファースト・キス]]（2007年7月 - 9月、フジテレビ） - 進藤一流 役&lt;br /&gt;
* [[去年ルノアールで]]（2007年、テレビ東京） - ヤンキー夫 役（第6話ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[スワンの馬鹿!〜こづかい3万円の恋〜]]（2007年10月 - 12月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 加茂健司 役&lt;br /&gt;
* アベレイジ（2008年3月29日、フジテレビ） - 安部礼司 役&lt;br /&gt;
* [[ケータイ捜査官7]]（2008年4月 - 、テレビ東京）- 柏木伊月 役※第1話ゲスト&lt;br /&gt;
* [[ハチワンダイバー]]（2008年5月 - 7月、フジテレビ）- 文字山ジロー 役（第3 - 5話）&lt;br /&gt;
* [[魔王 (2008年のテレビドラマ)|魔王]]（2008年7月 - 9月、TBS）- 芹沢典良 役&lt;br /&gt;
* アベレイジ2（2008年10月10日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[我はゴッホになる! 〜愛を彫った男・棟方志功とその妻〜]]（2008年10月25日、フジテレビ） - [[棟方志功]] 役（'''初主演'''）&lt;br /&gt;
* [[少将滋幹の母|「母恋ひの記」〜谷崎潤一郎『少将滋幹の母』より〜]]（2008年12月13日、[[日本放送協会|NHK]]）- 藤原滋幹 役&lt;br /&gt;
* [[チャンス!〜彼女が成功した理由〜]]（2009年3月7日・14日、フジテレビ）- 井上幹夫 役&lt;br /&gt;
* [[サマヨイザクラ]]（2009年5月30日、フジテレビ）- 和泉浩紀 役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所#テレビドラマ|こちら葛飾区亀有公園前派出所]]（2009年8月 - 9月、TBS） - 神田寅次郎 役（第1話ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[蛇のひと]]（2010年3月7日、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
* [[10年先も君に恋して]]（2010年8月-、NHK）- 日高 役&lt;br /&gt;
* [[さよなら、アルマ|さよなら、アルマ～赤紙をもらった犬～]]（2010年12月18日、NHK）&lt;br /&gt;
* [[永沢君#実写化|永沢君]]（2013年4月 -、TBS） - 永沢君 役（主演）&lt;br /&gt;
花燃えゆ(2015年。NHK)伊藤博文役。2014年7月11日にNHKが出る事発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
晴天の霹靂(2014年5月24日公開(4月15日の各ワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
* [[隣人13号]]（2004年4月2日公開、メディアスーツ）&lt;br /&gt;
* アマレット（2004年12月25日公開、[[DREAMS COME TRUE|DCT entertainment inc]]）&lt;br /&gt;
* ARAHAN/アラハン（2005年）- サンファン役（吹き替え）&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん のび太の恐竜2006]]（2006年） - おじさん、主婦A、リサイクル業者、ニュースキャスター、タイムパトロール長官 役（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[嫌われ松子の一生 (映画)|嫌われ松子の一生]]（2006年5月27日公開、[[東宝]]） - 岡野健夫 役&lt;br /&gt;
* [[7月24日通りのクリスマス]]（2006年11月3日公開、東宝）&lt;br /&gt;
* [[どろろ (映画)|どろろ]]（2007年1月27日公開、東宝）&lt;br /&gt;
* [[バブルへGO!! タイムマシンはドラム式]]（2007年2月10日公開、東宝）&lt;br /&gt;
* [[ストリングス〜愛と絆の旅路]]（2007年4月28日公開、[[エイベックス・エンタテインメント]]＋[[ジェイ・ドリーム ]]）- エリト 役（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[パコと魔法の絵本]]（2008年9月13日公開、東宝）&lt;br /&gt;
* [[イキガミ]]（2008年9月27日公開、東宝）&lt;br /&gt;
* [[ゴールデンスランバー]]（2010年1月30日公開、東宝）&lt;br /&gt;
* [[コララインとボタンの魔女 3D]]（2010年2月19日公開、[[ギャガ]]）- 黒ネコ 役（吹き替え）&lt;br /&gt;
* [[シュレック フォーエバー]]（2010年12月18日公開、[[パラマウント映画]]）- ランプルスティルスキン 役（吹き替え）&lt;br /&gt;
* [[八日目の蝉 (映画)|八日目の蝉]]（2011年4月29日公開、[[松竹]]）- 岸田孝史 役&lt;br /&gt;
* [[シェアハウス (映画)|シェアハウス]]（2011年11月12日公開、ピーズ・インターナショナル）&lt;br /&gt;
* [[ハッピー フィート2 踊るペンギンレスキュー隊]]（2011年11月26日公開、[[ワーナー・ブラザーズ|ワーナー・ブラザース映画]]）- マンブル 役（吹き替え）&lt;br /&gt;
* [[麒麟の翼#映画|麒麟の翼 〜劇場版・新参者〜]]（2012年1月28日公開、東宝）- 糸川肇 役&lt;br /&gt;
* [[伏 鉄砲娘の捕物帳]]（2012年10月20日公開、[[東京テアトル]]） - 世四郎 役（声の出演）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|publisher=映画「伏　鉄砲娘の捕物帳」公式サイト|title=豪華ゲストキャスト発表！|url=http://fuse-anime.com/blog/archives/527|accessdate=2012-09-15}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
;現在&lt;br /&gt;
* [[劇団サンバカーニバル|GEKIDAN SAMBA CARNIVAL]]（[[エフエム富士|FM-FUJI]]）&lt;br /&gt;
;過去&lt;br /&gt;
* [[JUNGLE PARADISE]]（FM-FUJI）&lt;br /&gt;
* オール・テガミ・ニッポン（[[日本郵政公社]]・[[インターネットラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[20世紀フォックス|20世紀フォックス・ホームエンターテイメント]]「[[24 -TWENTY FOUR-]] シーズンIII・DVDコレクターズBOX」（2005年）&lt;br /&gt;
* [[アデランス]]&lt;br /&gt;
* [[ライフ (信販)|ライフカード]]「[[フィッシング (詐欺)|フィッシング詐欺]]に気をつけて!篇」&lt;br /&gt;
*: [[オダギリジョー]]編とほぼ同じ設定だが、選択カードが1枚しかないなど、よりお笑い要素が組み込まれている。&lt;br /&gt;
* [[アウトソーシング]]&lt;br /&gt;
* [[明治製菓]]「キシリッシュショー」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[パイオニア]]「サイバーナビ」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[大和ハウス工業]]「ディールーム」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] だから私はドコモですキャンペーン 「劇団ひとり - だから私はドコモです篇」（2006年）&lt;br /&gt;
** ファミリー割引 「ドコモな家族 メール篇」（[[オセロ (お笑い)|オセロ]]と共演、2007年1月 - ）&lt;br /&gt;
** ファミリー割引 「ドコモな家族 わけあえる篇」（オセロと共演、2007年1月 - ）&lt;br /&gt;
** ドコモな家族 「パケ・ホーダイ篇」 （オセロと共演、2007年1月）&lt;br /&gt;
* [[サッポロビール]]「繁盛店」（2007年）&lt;br /&gt;
* [[PlayStation Portable|プレイステーション・ポータブル]]「[[モンスターハンター ポータブル#モンスターハンター ポータブル 2nd（MONSTER HUNTER PORTABLE 2nd）|モンスターハンターポータブル 2nd]]」 （2007年）&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]] トップ風合い感 （2007年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ドミノ・ピザ]]「ド〜ミノとまらない♪篇」（2007年6月 - ）&lt;br /&gt;
* [[日本郵政|JP日本郵政グループ]] 「年賀キャンペーン」（2007年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] シトルリンウォーター 「シトルリン 登場篇」「スライダー・朝篇」「スライダー・風呂篇」（2008年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[マツダ・ビアンテ]]「コントラスト篇」「のびのび篇」「試乗告知篇」（2008年7月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アメリカンファミリー生命保険会社|アフラック]]「アヒル保健相談　ひとりさん篇」（2008年11月 - ）&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]]「アンサーハウス登場篇」「4つの部屋篇」（2008年11月 - ）&lt;br /&gt;
** NTTドコモ [[docomo PRO series]] 「Answer PRO 篇」（2009年4月 - ）&lt;br /&gt;
** NTTドコモ docomo PRO series 「[[Android|Googleケータイ]] [[HT-03A]]」（2009年11月 - ）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] [[カロリーメイト]]（2009年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[2009年東京都議会議員選挙]]（2009年7月）&lt;br /&gt;
* [[花王]] [[エッセンシャル (シャンプー)|エッセンシャル]]（2009年8月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
* [[QuickJapan]]&lt;br /&gt;
* [[TVステーション]]（[[ダイヤモンド社]]） - 隔週&lt;br /&gt;
* [[週刊文春]]（[[文藝春秋]]）&lt;br /&gt;
* [[読売新聞]]（日曜読書面にて月1）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ヘビーメタルサンダー]]（2005年9月1日発売） - 下北沢ゴー 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[熱海殺人事件]]（2005年7月18日、博品館劇場）&lt;br /&gt;
* うす皮一枚（2006年9月8日 - 10日、[[本多劇場]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 都会のナポレオン（2004年9月23日発売、[[ソニー・ミュージックディストリビューション]]）&lt;br /&gt;
* 都会のシェイクスピア（2006年9日6日発売、ソニー・ミュージックディストリビューション）&lt;br /&gt;
* 劇団ひとりの匠探訪記（完全版）（2008年3月26日発売、[[ビクターエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* [http://www.ponycanyon.co.jp/1dk/ 劇団ひとり 夢空間1DK 〜One Dream Keeper〜]（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* [[完売劇場]]シリーズ&lt;br /&gt;
* 完売地下劇場シリーズ&lt;br /&gt;
* 東京腸捻転シリーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[東京事変]]『恋は幻 for musician(配信限定トラック)』&lt;br /&gt;
* 東京事変『歌舞伎(アルバム『[[大人 (アダルト)]]』収録)』(『恋は幻 for musician』のダイジェスト映像からの回想出演)&lt;br /&gt;
* [[ケツメイシ]]『[[出会いのかけら]]』&lt;br /&gt;
* [[GOING UNDER GROUND]]『[[いっしょに帰ろう]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* '''[[KEN-JIN]] BAND'''として（元[[猿岩石]]の[[有吉弘行]]、RCC[[横山雄二]]アナとともに）CD『ロケット/働クオトコノウタ』発売（2004.4.29）。[[コンパクトディスク#タイトル曲・カップリング曲|C/W]]の「働クオトコノウタ」は、音楽プロデューサーの[[山本淑稀]]と共作ながら作曲を担当。HMV広島J-POPシングル6週連続1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* 2004年にDVD『都会のナポレオン』を発売。企画・構成・演出を手掛ける。ライブで行うキャラクターの日常生活をドキュメンタリー番組タッチで紹介。&lt;br /&gt;
* 2006年、第4回単独ライブにて第2弾DVDの発売を発表。&lt;br /&gt;
* [[東京事変]]のPV『恋は幻 FOR MUSICIAN』（DVD「[[ADULT VIDEO]]」に収録）に、二面性のある実に彼らしい役柄で出演。&lt;br /&gt;
* 「[[週刊文春]]」8月31日号よりコラム『そのノブは心の扉』の連載を開始。&lt;br /&gt;
* [[ケツメイシ]]のシングル「[[出会いのかけら]]」のPVに出演。この曲は映画『[[陰日向に咲く]]』の主題歌にもなっている。&lt;br /&gt;
* [[GOING UNDER GROUND]]のシングル「いっしょに帰ろう」のPVに出演。&lt;br /&gt;
以前付き合っていたことがある&lt;br /&gt;
2014年2月9日のいいとも増刊号でも紹介された&lt;br /&gt;
この日はサンジャポが休止だった為&lt;br /&gt;
10時台に放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[竜兵会]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Twitter|GekidanHitori}}:[[有吉弘行]]がTwitterでこのTwitterが本人のものであることを確認したことを発言している[http://twitter.com/#!/ariyoshihiroiki/status/77997375523799040]。&lt;br /&gt;
* [http://www.ohtapro.co.jp/talent/GekidanHitori/ 劇団ひとりプロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.ponycanyon.co.jp/1dk/ DVD「劇団ひとり 夢空間1DK ～One Dream Keeper～」のページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{劇団ひとり}}&lt;br /&gt;
{{太田プロダクション}}&lt;br /&gt;
{{笑っていいとも!}}&lt;br /&gt;
{{MTV Video Music Awards Japan司会者}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:けきたんひとり}}&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の小説家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1977年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:帰国子女]]&lt;br /&gt;
[[Category:太田プロダクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のギネス世界記録保持者]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%85%E9%87%8E%E7%BE%8E%E7%A9%82&amp;diff=258543</id>
		<title>菅野美穂</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%85%E9%87%8E%E7%BE%8E%E7%A9%82&amp;diff=258543"/>
				<updated>2014-10-25T03:19:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:菅野美穂1.jpg|350px|thumb|菅野 美穂]]&lt;br /&gt;
'''菅野 美穂'''　本名堺　旧姓　(菅野　)美穂（かんの みほ、[[1977年]][[8月22日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]、[[タレント]]である。愛称は、芸能人の間では'''菅ちゃん'''、ファンからは'''カンノちゃん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[埼玉県]][[坂戸市]]出身（出生は[[神奈川県]][[伊勢原市]]）。[[研音グループ|研音]]所属。身長158cm、体重42kg、[[スリーサイズ]]はB81 W54 H82。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:菅野美穂2.jpg|350px|thumb|菅野 美穂]]&lt;br /&gt;
[[淑徳与野中学校・高等学校|淑徳与野高等学校]]卒業、[[淑徳大学]][[国際コミュニケーション学部]]中退。[[1992年]]（平成4年）、[[テレビ朝日]]系バラエティ『[[桜っ子クラブ]]』の番組内ユニット「[[桜っ子クラブさくら組]]」のオーディションに合格してデビュー。「さくら組」としての活動は2ndシングル「DO-して」から参加。同番組のレギュラー出演を継続しながら、[[コマーシャルメッセージ|CM]]や[[ドラマ]]など徐々に番組の外での活動を増やしていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]（平成5年）、テレビ朝日系『[[ツインズ教師]]』の生徒役でドラマデビュー。NHK朝の連ドラ『[[走らんか!]]』の準主役に抜擢、そして[[1996年]]（平成8年）、テレビ朝日系『[[イグアナの娘]]』で主人公・青島リカ役を演じ、演技力が評価される。[[1997年]]（平成9年）末のテレビ朝日系『[[君の手がささやいている]]』では、[[聴覚障害者]]が困難を乗り越えて家庭を築いていく様を好演した。同番組は第15回ATP賞[[1998年]]（平成10年）のグランプリとなり、菅野も1998年[[エランドール賞]]新人賞の第3回大賞を受賞する。また、[[2001年]]（平成13年）末にかけて全5編の続編が毎年制作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方でソロでの歌手活動も行う。[[1995年]]（平成7年）3月から翌年にかけて、シングル「恋をしよう!」、「太陽が好き!」、「負けないあなたが好き」を発表。1995年8月には1st Album『HAPPY ICECREAM』（[[ビクターエンタテインメント]]）を発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]（平成9年）[[8月22日]]、20歳の誕生日に[[ヘアヌード]]写真集『NUDITY』を発売。記者発表の席で唐突に涙を見せたり、事前に内容を暴露した週刊誌を批判するなど騒動も起きたが、人気女優が乳房や陰部を完全に露出するのは異例で大きな話題を読んだ。写真集は80万部のベストセラーとなり、以後も人気が衰えることはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一時期、[[バラエティ番組]]への出演は準レギュラーの[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[サタ☆スマシリーズ#サタ★スマ|サタ☆スマ]]』のみだったが、[[2005年]]（平成17年）4月より、同局の『[[ブログタイプ]]』で数年ぶりにバラエティ番組のレギュラーとなり、再現VTRでミニドラマを演じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[Dolls (映画)|Dolls]]』で第40回（2002年度）[[ゴールデン・アロー賞]] 映画賞受賞。[[2006年]]（平成18年）4月より[[タニ・プロモーション]]から研音に移籍。&lt;br /&gt;
2013年3月22日のスポニチで堺雅人とご成婚することが報じられた。その後4月にご成婚した&lt;br /&gt;
各ワイドショーで大奥の共演シーンが放送された&lt;br /&gt;
2013年11月18日&lt;br /&gt;
のクリープに出席し&lt;br /&gt;
挙式の事きかれ否定した&lt;br /&gt;
しかしワイドショーで&lt;br /&gt;
取り上げられたのは&lt;br /&gt;
昼帯だけだった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:菅野美穂3.jpg|400px|thumb|菅野　美穂]]&lt;br /&gt;
=== 特技 ===&lt;br /&gt;
中学生時代は[[陸上部]]に所属しており、[[100メートル競走|100メートル走]]の自己ベストは13.8秒、県大会に出場したこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係 ===&lt;br /&gt;
* [[小嶺麗奈]]とは『[[イグアナの娘]]』での共演をきっかけに親友となる。&lt;br /&gt;
* [[PUFFY]]の亜美とも10代からの親友。&lt;br /&gt;
* 『[[ソムリエ (漫画)|ソムリエ]]』、『[[催眠 (映画)|催眠]]』などで共演した[[SMAP]]の[[稲垣吾郎]]とは結婚間近であるとの報道もあったが、[[2008年]][[12月31日]]付で破局したと報じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸風 ===&lt;br /&gt;
* 『[[恋の奇跡]]』、『[[里見八犬伝 (テレビドラマ 2006年)|里見八犬伝]]』、『[[ギルティ 悪魔と契約した女]]』では悪女役を演じる。また、『[[エコエコアザラク]]』、『[[富江]]』、『催眠』などの[[ホラー映画]]にも出演している。&lt;br /&gt;
* 『[[NUDITY]]』制作のきっかけについては「女優として限界を感じていた。今までやりたいことばかりやっていたから、今度は一番やりたくないことをやってみようと思った」と述べている。&lt;br /&gt;
* 2007年4月放送開始の[[テレビドラマ]]『[[わたしたちの教科書]]』の役作りのために、初めて本物のタバコを吸うことになる。喫煙トレーニング初日のコメントは「最初は咳込んで、天井が回って見えた」であり、テレビドラマの撮影期間のみ吸っていて[[クランクアップ]]後は「体調不良を起こし、肌が荒れた」とコメントした。同年[[10月]]放送開始のテレビドラマ『[[働きマン]]』でも喫煙シーンが一箇所あった。その後は禁煙トレーニングを行い、同年12月31日付で卒煙した。2008年以降は非喫煙者である。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]1月放送開始のテレビドラマ『[[キイナ〜不可能犯罪捜査官〜]]』の役作りで8倍[[速読]]ができるようにトレーニングしたが、監督から必要ないと言われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 主演クラスの女優の中では[[米倉涼子]]とともに[[バラエティ番組]]の出演に積極的であり、アドリブやギャグなどで笑いを取る場面も多く、本業のお笑いタレントからも評価も高いことで知られる。以下はバラエティ出演時のエピソードである。&lt;br /&gt;
:『[[笑っていいとも!春・秋の祭典スペシャル|笑っていいとも2007春の祭典SP]]』の企画「ニャニャニャミュージック」で、菅野がファンであるという[[DJ OZMA]]の「[[アゲ♂アゲ♂EVERY☆騎士]]」をワンコーラス振り付きで歌った。振り付けはDVDで覚えたという。&lt;br /&gt;
:『[[はねるのトびら]]』（[[2007年]][[4月25日]]放送分）の「[[回転SUSHI]]」のコーナーで[[クレオパトラ]]を模した「カンノパトラ」として、全身金色の派手な衣装で登場した。&lt;br /&gt;
:[[極楽とんぼ]]の[[加藤浩次]]は「女優が番宣目的でバラエティーに出演すると気取る人が多いけど、菅野美穂は芸人より頑張る」と言われる（「JUNK交流戦」より）。[[くりいむしちゅー]]の有田もファンである。本人は[[アンタッチャブル (お笑いコンビ)|アンタッチャブル]]の[[山崎弘也]]がお気に入り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格 ===&lt;br /&gt;
* 倹約家であり、『[[グルメチキンレース・ゴチになります!]]』にゲスト出演した際には、「ゲストとして呼ばれることが嬉しくない番組」、「何十万も支払うことなんてできない」と発言。「現金引きおろしの際、他行の[[現金自動預け払い機|ATM]]であり、かつ時間外手数料が必要だったため、210円損をした」、「最近買った高額商品は地上デジタル放送のチューナー」などの発言もある。&lt;br /&gt;
* 『[[5LDK]]』（2009年[[9月3日]]放送分）のゲスト出演で「休日は渋谷の109を最上階から全て回るのが好きだ」と言っている。[[TOKIO]]のメンバーから「菅野さんの年代（30代）で109に行く人はいるのか」と質問すると、「いないね」と答えている。&lt;br /&gt;
* 『[[はねるのトびら]]』（[[2010年]][[5月19日]]放送分）の「[[ほぼ100円ショップ]]」のコーナーに出演した際、秋山の持ちネタである100円犬の雌や100円猫を演じ、メンバーから「完全に芸人だった」、「気さくで接しやすい」と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味 ===&lt;br /&gt;
[[Image:菅野美穂4.jpg|400p|thumb|菅野　美穂]]&lt;br /&gt;
* [[ヨーガ|ヨガ]]、ショッピング。[[日本放送協会|NHK]]の[[ハイビジョン特集]]『菅野美穂 インド・ヨガ 聖地への旅』では[[英語]]で会話をする様子が放送された。&lt;br /&gt;
* ひとり旅が好きである。初めての海外旅行は[[ロンドン]]だったが、現地では使えない[[クレジットカード]]と現金およそ11万円しか所持しておらず、かなり苦労したと語っている。また、全てがひとり旅かは不明なものの、2009年の1年間で33カ国を訪れたとの発言もある。エピソードとしてロサンゼルスに行った時[[PUFFY]]のアメリカ縦断のコンサートの帰りで「タクシー呼ばなくて大丈夫」と言われ、菅野が「大丈夫」とそのまま帰ったがその2時間後「道わからなくなった」と電話がかかったとの事。（※書籍「カンタビ」編集時点で通算31カ国なので、１年間で33カ国ではなく、&amp;quot;33カ国目&amp;quot;の間違いではないかと思われる。ちなみにひとり旅だけではなく、家族や友達との旅行も多い。）&lt;br /&gt;
* 2010年7月、[[第一種免許]]を取得した。「車の運転に慣れるため」という事で、[[ハワイ]]で免許を取得した。しかし、日本で再度免許を取得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 裸眼視力は0.04と近視で、[[コンタクトレンズ]]を使用している。芸能界に入る前は黒縁眼鏡をかけていた。&lt;br /&gt;
* 憧れの女優は『[[あいのうた (テレビドラマ)|あいのうた]]』で共演した[[和久井映見]]であると語る。&lt;br /&gt;
* 両親は岩手県奥州市江刺区出身。現地では菅野（カンノ）の苗字が多い。&lt;br /&gt;
* 2011年2月放送の『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』では、菅野のモノマネをしている[[梅小鉢]]の高田紗千子について「なんか、梅小鉢さんが笑いを取ると自分が笑い取ったみたいで嬉しいです!」と語った。&lt;br /&gt;
* 愛車は[[トヨタ・プリウス]]&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
2014年年明け各ワイドショー&lt;br /&gt;
ハワイ出国放送&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年1月8日。テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
報道キャスター、サンジャポ　(報道キャスターは2014年1月11日、&lt;br /&gt;
サンジャポは翌日、TBS)&lt;br /&gt;
帰国模様放送&lt;br /&gt;
モロッコ紀行、(2014年1月11日、BS7)&lt;br /&gt;
3月21日に再放送放送された&lt;br /&gt;
凡(2014年4月18日。日本テレビ)イベント模様放送&lt;br /&gt;
ウーマン(2014年9月6日。13日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
みやね(2014年10月21日)ご主人とのデート模様放送&lt;br /&gt;
ZIP。スッキリ。PON(2014年10月23日。VTR。日本テレビ)PONには翌日にも出演&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年10月23日。VTR。フジテレビ)じゃんけんに出演&lt;br /&gt;
2014年10月24日のワイドショー及びブランチ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
はつる底無し(99年)2014年7月31日に再放送放送された&lt;br /&gt;
アルジャー(2001年。フジテレビ)2014年6月18日の超報道の作者崩御の話題で出演シーン放送された&lt;br /&gt;
治物語　(2013年10月18日&lt;br /&gt;
にBSTBSで再放送&lt;br /&gt;
が放送された)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====CM====&lt;br /&gt;
三井家(2014年)&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
大奥(2012年)2014年4月20日に放送された&lt;br /&gt;
ベイマックス。(2014年。日本吹き替え。キャスフィ役。)9月17日のYahoo!で発表された。10月22日のエブリ及び翌日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====書籍====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:菅野美穂5.jpg|350px|thumb|菅野 美穂]]&lt;br /&gt;
* 17ans（1995年9月、[[ビクターブックス]]　撮影：[[平間至]]）ISBN 4893891081&lt;br /&gt;
* Kanno-FILES（1996年10月、[[ワニブックス]]）ISBN 4847024370&lt;br /&gt;
* NUDITY（1997年8月、[[ルー出版]]　撮影：[[宮澤正明]]）ISBN 4897780500&lt;br /&gt;
* 定本 菅野美穂（1998年12月、[[集英社]]）ISBN 4087802922&lt;br /&gt;
* カンタビ（2009年8月27日、[[講談社]]）ISBN 9784063537130&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他書籍 ===&lt;br /&gt;
* 菅野美穂のIn-Line Skating（1995年10月、[[朝日ソノラマ]]） ISBN 4257034572&lt;br /&gt;
* カンノが、出会ったオンナたち 菅野美穂 meets 映画『パーマネント野ばら』（2010年5月、[[ぴあ]]）ISBN 4835617622&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ・DVD ===&lt;br /&gt;
* Happy Children（1995年8月、ビクターエンタテインメント）パリで撮影したビデオ&lt;br /&gt;
* Ya&amp;amp;Ya 8・9（1996年11月・1997年9月、ビクターエンタテインメント）DVDコミックス&lt;br /&gt;
* 菅野美穂　◇インドヨガ　聖地への旅◇美しくなる１６のポーズ(2008年1月24日) NHKで放送された番組にDVD用映像付&lt;br /&gt;
====トリビア====&lt;br /&gt;
大奥と催眠でこち亀の&lt;br /&gt;
アニメとドラマの白鳥と共演した&lt;br /&gt;
働きマンでは&lt;br /&gt;
アニメのミーナ&lt;br /&gt;
ドラマの大原と中川圭一と共演している&lt;br /&gt;
スカイハイのイズコとルーキーの江夏が&lt;br /&gt;
ゲストで出ていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ken-on.co.jp/kanno/ 菅野美穂Official web site]&lt;br /&gt;
* [http://www.facebook.com/pages/Kanno-Miho-jian-ye-mei-sui/50336464112#!/pages/Kanno-Miho-jian-ye-mei-sui/50336464112?v=wall 菅野美穂facebook]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 菅野美穂の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:菅野美穂6.jpg|350px]][[Image:菅野美穂7.jpg|350px]][[Image:菅野美穂8.jpg|350px]][[Image:菅野美穂9.jpg|350px]][[Image:菅野美穂10.jpg|350px]][[Image:菅野美穂11.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{研音グループ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かんの みほ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:研音グループ所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:桜っ子クラブさくら組]]&lt;br /&gt;
[[Category:1977年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9F%B3%E5%8E%9F%E3%81%95%E3%81%A8%E3%81%BF&amp;diff=258541</id>
		<title>石原さとみ</title>
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				<updated>2014-10-25T03:11:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:石原さとみ　0.jpg|400px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
'''石原 さとみ'''（いしはら さとみ、本名:石神 国子いしがみ くにこ[[1986年]][[12月24日]] - ）は、[[東京都]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]。所属[[芸能事務所]]は、株式会社[[ホリプロ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[創価高校]]出身であるため、学歴は公表していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　1.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
2002年、第27回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]『ピュアガール2002』グランプリ受賞を経て本格的に女優活動を始めた。同オーデション参加以前にも、現在の所属芸能事務所であるホリプロ系列の俳優[[養成所]]である[[ホリプロ・インプルーブメント・アカデミー]]に所属（5期生）し、『'''石神 国子'''』（いしがみ くにこ）名義で映画『[[ホ・ギ・ラ・ラ]]』『[[船を降りたら彼女の島]]』へ出演しており、[[芸能]]活動の経験がある（公式には&amp;quot;'''石原さとみ'''名義&amp;quot;で初出演した『[[わたしのグランパ]]』をもってデビュー作品としている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年、『[[きみはペット]]』（TBS系）の澁澤ルミ役で連続ドラマ初出演。同年、NHK朝の連続テレビ小説『[[てるてる家族]]』のヒロイン、岩田冬子役に抜擢され、広く世間に知られるようになり、以後多数のドラマ、映画に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年、NHK大河ドラマ『[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]』に[[静御前]]役として出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年、『'''[[Ns'あおい (テレビドラマ)|Ns'あおい]]'''』（フジテレビ系）で民放連続ドラマ初主演。同年秋には、『[[奇跡の人]]』の[[ヘレン・ケラー]]役で舞台に初挑戦する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年、[[つかこうへい]]作・演出の舞台『[[幕末純情伝]]』の[[沖田総司]]役で2度目の舞台出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年、『[[ヴォイス～命なき者の声～]]』(フジテレビ系)で[[月9]]ドラマ初出演、ヒロイン・久保秋佳奈子役を演じる。同年秋、[[井上ひさし]]新作書き下ろしの舞台『[[組曲 虐殺]]』にヒロイン・田口瀧子役で出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年、2年ぶりとなる主演ドラマ『[[霊能力者 小田霧響子の嘘]]』（テレビ朝日系）、スペシャルドラマ『[[坂の上の雲 (テレビドラマ)|坂の上の雲]]』（NHK）に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第27回ホリプロタレントスカウトキャラバン参加の時点でまだ高校1年生であり、以降しばらくは芸能活動とともに学業につとめたが、2005年3月に高校の卒業を経て以来現在は女優業に専念する。本格的な女優活動開始後も演劇に関する学科、もしくは単位制を設置する高校には転校せず、1年次に入学した全日制普通科のみの高校をそのまま卒業している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名は非公開である。現在の芸名の由来は自らは原石であるとしてつけた「原石」を逆にして苗字の『石原』、聡明で美しくありたいとしてつけた下の名前『聡美』を平仮名表記にしたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生の頃に[[ラジオパーソナリティ]]に憧れていたところ、テレビでみかけたフジテレビ系列のドラマ『[[WITH LOVE]]』の中で[[藤原紀香]]がラジオパーソナリティを演じているシーンをみかけて石原が“女優になればラジオパーソナリティができる”ものだと勘違いしたことが女優になろうとした最初のきっかけである。この事は2014年6月6日のZIPでも語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸能活動 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　2.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
[[デビュー]]以来ほぼ女優業に専念しており、[[テレビドラマ]]、[[日本映画]]の出演を中心に活動を行っている。特に[[テレビドラマ]]への出演が多い。2006年には「[[奇跡の人]]」で舞台へ進出。[[映画]]、テレビドラマを含め出演作品のうち、[[主役]]、[[ヒロイン]]としての出演が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バラエティ番組]]への出演も行うものの、出演するテレビドラマ、映画の[[プロモーション]]活動(いわゆる[[番宣]])をかねている事が殆ど。2008年9月4日放送のバラエティ「[[アメトーーク]]」には、漫画[[スラムダンク]]の大ファンということで「スラムダンク芸人」の企画に芸人と共に混じって参加、フリートークを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[雑誌]]等で[[水着]]を着て[[グラビア]]を[[撮影]]することは皆無である。自らの2冊の[[写真集]]、例年ハゴロモが販売する[[カレンダー]]も同様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[役名の歌手]]を含め、[[歌手]]業は未経験である。芸能活動で歌ったことはあり、NHK[[連続テレビ小説]]『[[てるてる家族]]』では、劇中「[[幸福を売る男]]」と「[[恋の季節]]」をソロで歌った。[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]のファンであり、フジテレビの[[新堂本兄弟]]においても、自らが[[プロモーションビデオ]]に出演したシングル曲、[[桜木町/シュミのハバ/夢の地図|桜木町]]を歌ったことがある。その際、冒頭部分を琴で演奏した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ラジオパーソナリティ]]が子どものころからの夢だとしており、2005年4月～2010年4月まで、丸5年にわたり週一回、自らの[[冠番組]]の番組のラジオパーソナリティを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ブログ]]は開設していないが、公式[[ウェブサイト]]に『さとみ日記』という[[Web日記]]を開設している。石原が『[[てるてる家族]]』に出演したときにその活動報告のために開設した『さとみの大阪日記』を[[クランクアップ]]後の石原のそれ以降の活動報告のためにそのまま残したものである。ここでは、撮影や[[イベント]]の模様や新年の挨拶などの写真や文章が[[アップロード]]されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目標とする女優に[[吉永小百合]]をあげている。吉永小百合とは2005年に映画『北の零年』で共演している。&lt;br /&gt;
お琴と看護についてZIPでも語っていた。GLAYとゆず好きなようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 石原さとみと佐藤健が熱愛!!人前で何度もキスを重ねるラブラブぶり(2012年7月) ==&lt;br /&gt;
清楚系女優として人気の石原さとみ（25）と、若手イケメン俳優・[[佐藤健]]（23）の熱愛がスクープされた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月中旬に二人が共演した舞台「ロミオとジュリエット」の打ち上げが都内の日本料理店で、佐藤と石原を含めて6人ほどで行われた。ジュリエット役の石原は大好きなビールをぐびぐびと飲みながら共演者やスタッフと談笑し、その横にはロミオ役の佐藤がぴったりと寄り添っていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
和気あいあいとした雰囲気だったが、酒が進むにつれて盛り上がった“ロミオとジュリエット”は、人目を気にせずにイチャつきだしたという。互いの身体をつっついたり手を触ったり、二人だけの世界に入り込んでしまった。周りが見て見ぬふりをしていると、ついには二人が“チュッチュッ”と何度もキスをしはじめたという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
周囲は「公然エロス」ともいえる熱いキスにあてられっぱなしだったようだが、関係者の間では二人の関係は既に知られていたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　4.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
『[[天国への応援歌 チアーズ〜チアリーディングにかけた青春〜]]』、『[[H2〜君といた日々]]』で共演した[[市川由衣]]、その他には[[井上真央]]と仲が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
=== 女優業 ===&lt;br /&gt;
* 第28回[[報知映画賞]]新人賞（わたしのグランパ、2003年）&lt;br /&gt;
* 第16回[[日刊スポーツ映画大賞]]新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第25回[[ヨコハマ映画祭]]最優秀新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第46回[[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]]新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第13回[[日本映画批評家大賞]]新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第27回[[日本アカデミー賞]]新人俳優賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第41回[[ゴールデン・アロー賞]]放送新人賞、最優秀新人賞（てるてる家族、同年）&lt;br /&gt;
* 第29回2005年[[エランドール賞]]新人賞（WATER BOYS2、2005年）&lt;br /&gt;
* [[第29回日本アカデミー賞]]優秀助演女優賞（北の零年、2006年）&lt;br /&gt;
2014年メガネドレッサー受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
スッキリ、PON　(2013年9月27日、2014年4月25日。VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
花丸。(2013年12月16日、TBS)&lt;br /&gt;
ヴランチ(2013年12月21日、TBS)&lt;br /&gt;
昼帯、ニューススター、(2013年12月27日、TBS)&lt;br /&gt;
ドッキリナビ(2013年12月30日、TBS)&lt;br /&gt;
ドッキリ、(TBSの方。2014年1月2日)&lt;br /&gt;
目覚まし、特種、いいとも。兵兵兵(2014年1月13日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
いいともには27日&lt;br /&gt;
にもトークゲスト出演&lt;br /&gt;
ネプリ(2014年1月27日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
実父。スッキリ(2014年3月20日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIPは5月15日も出演&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日。(2014年3月22日。VTR出演。)フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年3月24日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年5月15日のワイドショー&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年5月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しやがれ(2014年5月24日。日本テレビ)6月14日に再放送放送された&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年5月29日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年5月30日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
しゅういち(2014年6月1日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年6月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年7月18日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんまのまんま(関東では2014年8月2日。関西テレビ)&lt;br /&gt;
サプライズ。(2014年7月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし。特種。超報道(2014年7月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年8月10日。日本テレビ)モルツ野球模様放送&lt;br /&gt;
波乱(2014年8月24日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年10月16日のフジテレビのワイドショー&lt;br /&gt;
2014年10月21日のワイドショー及びブランチ&lt;br /&gt;
超報道(2014年10月24日。フジテレビ)ドラマ賞放送&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　3.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
* [[ホ・ギ・ラ・ラ]]（2002年） - サンジュ 役&lt;br /&gt;
* [[船を降りたら彼女の島]]（2003年） - 水上ちづる 役&lt;br /&gt;
* [[わたしのグランパ]]（2003年、[[東映]]） - 五代珠子 役※公式にはこの作品がデビュー作である。2014年6月6日のZIPで放送された&lt;br /&gt;
* [[Jam Films]] S '''すべり台'''（2005年）&lt;br /&gt;
* [[北の零年]]（[[2005年]]、東映） - 小松原多恵 役&lt;br /&gt;
* [[包帯クラブ]]（[[2007年]]、東映） - 騎馬笑美子（ワラ） 役&lt;br /&gt;
* [[銀幕版 スシ王子! 〜ニューヨークへ行く〜]]（2008年4月19日公開、[[カメオ出演|友情出演]]） - 武留守リリー（ギャル師匠時） 役&lt;br /&gt;
* ''' [[フライング☆ラビッツ]]'''（[[2008年]]、東映） - 主演・早瀬ゆかり 役&lt;br /&gt;
* [[人間失格]]（[[2010年]]、角川） - 良子 役&lt;br /&gt;
* [[座頭市 THE LAST]]（2010年、東宝） - タネ 役&lt;br /&gt;
* [[インシテミル|インシテミル 7日間のデス・ゲーム]]（2010年、ワーナーブラザーズ） - 関水美夜 役&lt;br /&gt;
* [[漫才ギャング]]（2011年、角川） - 宮崎由美子 役&lt;br /&gt;
モンスター、(2014年、ヒロイン、)&lt;br /&gt;
2013年9月10日のPONで出ることが発表された&lt;br /&gt;
2014年3月20日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
進撃巨人(2015年)2014年7月30日のPONで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連続テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　5.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　6.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
* [[きみはペット]]（2003年4月-6月、[[TBSテレビ|TBS]]） - 澁澤ルミ 役&lt;br /&gt;
* '''[[連続テレビ小説|NHK連続テレビ小説]] [[てるてる家族]]'''（2003年9月-2004年3月、[[日本放送協会|NHK]]） - 主演・岩田冬子 役&lt;br /&gt;
* [[WATER BOYS2]] （2004年7月-9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 矢沢栞 役&lt;br /&gt;
* [[H2〜君といた日々|H2～君といた日々]]（2005年1月-3月、TBS） - 古賀春華 役&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]] [[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]（2005年1月-12月、NHK） - 静（[[静御前]]） 役&lt;br /&gt;
* '''[[Ns'あおい (テレビドラマ)|Ns'あおい]]'''（2006年1月-3月、フジテレビ） - 主演・美空あおい 役&lt;br /&gt;
* '''[[花嫁とパパ]]'''（2007年4月-6月、フジテレビ） - 主演・宇崎愛子 役&lt;br /&gt;
* [[まるまるちびまる子ちゃん]]（2007年12月6日『まる子、ピンポンパンを踊る』の回、フジテレビ） - ゲスト出演・ピンポンパンのお姉さん 役&lt;br /&gt;
* '''[[パズル (テレビドラマ)|パズル]]'''（2008年4月-6月、[[ABCテレビ|朝日放送]]・[[テレビ朝日]]共同制作） - 主演・鮎川美沙子 役&lt;br /&gt;
* [[Walkin' Butterfly|ウォーキン☆バタフライ]]（2008年7月-9月、[[テレビ東京]]） - ゲスト出演・早瀬ゆかり 役 (第1、10話 ※映画『フライング☆ラビッツ』との連動企画)&lt;br /&gt;
* [[ヴォイス〜命なき者の声〜]]（2009年1月-3月、フジテレビ） - 久保秋佳奈子 役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] (2009年8月8日、TBS) - ゲスト出演・駄菓子屋の「若いモエコ」役&lt;br /&gt;
* [[左目探偵EYE]]（2010年1月-3月、日本テレビ） - 狭山瞳 役&lt;br /&gt;
* [[逃亡弁護士 成田誠|逃亡弁護士]]（2010年7月-9月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・ホリプロ共同制作） - 二ノ宮絵美 役&lt;br /&gt;
* '''[[霊能力者 小田霧響子の嘘]]'''（2010年10月放送予定、テレビ朝日） - 主演・小田霧響子 役&lt;br /&gt;
* [[坂の上の雲 (テレビドラマ)|坂の上の雲]]（2010年秋放送の第2部より、NHK） - 秋山季子 役&lt;br /&gt;
ショコラティエ、(2014年1月から3月。砂絵子、役)&lt;br /&gt;
ディアシスター。(2014年10月から12月。フジテレビ)9月2日のYahoo!で明らかなった。10月9日の目覚ましで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* 第30回[[ラジオ・チャリティー・ミュージックソン]]パーソナリティ（2004年12月24日-25日、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[石原さとみ SAY TO ME!]]（2005年4月2日-2010年4月4日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[石原さとみのオールナイトニッポン]]（2007年1月12日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
; 石原さとみファースト写真集&lt;br /&gt;
: 三部構成で、それぞれ[[根本好伸]]・[[熊谷貫]]・[[原田達夫]]により撮影。ホリプロタレントスカウトキャラバンの模様やわたしのグランパの収録風景も収める。[[文藝春秋]]により2003年3月25日発売。 ISBN 4-16-359540-6&lt;br /&gt;
; たゆたい&lt;br /&gt;
: [[ベトナム]]での[[ロケーション撮影|ロケ]]による[[グラビア]]をはじめ、過去の[[週刊少年サンデー]]のグラビア、幼少時や小学生時代の[[プライベート]]の写真を収録。熊谷貫撮影。[[小学館]]により2005年11月16日発売。ISBN 4-09-363702-4&lt;br /&gt;
; 二十歳、夏&lt;br /&gt;
: [[屋久島]]でのロケによるグラビア等をおさめる。[[小澤忠恭]]撮影。[[ワニブックス]]より2007年8月28日発売。 ISBN 4-8470-4034-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 石原さとみの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　7.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　8.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　9.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　10.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　11.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　12.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　13.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　14.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　15.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　16.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　17.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　18.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　19.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　20.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　21.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　22.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　23.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　24.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　25.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　26.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　27.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　28.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　29.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　30.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　31.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　32.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　33.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　34.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　35.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　36.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　37.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　38.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　39.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　40.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　41.jpg|300px]][[Image:石原さとみ42.jpg|300px]][[Image:石原さとみ43.jpg|300px]][[Image:石原さとみ44.jpg|300px]][[Image:石原さとみ45.jpg|300px]][[Image:石原さとみ46.jpg|300px]][[Image:石原さとみ47.jpg|300px]][[Image:石原さとみ48.jpg|300px]][[Image:石原さとみ49.jpg|300px]][[Image:石原さとみ50.jpg|300px]][[Image:石原さとみ51.jpg|300px]][[Image:石原さとみ52.jpg|300px]][[Image:石原さとみ53.jpg|300px]][[Image:石原さとみ54.jpg|300px]][[Image:石原さとみ55.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[石原さとみ2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いしはら さとみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A9&amp;diff=258540</id>
		<title>ローラ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A9&amp;diff=258540"/>
				<updated>2014-10-25T03:10:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* ; 過去 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ローラ1.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ2.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
'''ローラ'''（[[1990年]][[3月30日]] - ）は、[[日本]]の[[ファッションモデル]]。[[身長|165センチメートル]]、[[スリーサイズ|82-58-86]]。[[東京都]]出身。[[LIBERA (芸能事務所)|LIBERA]]所属。実父が[[ベンガル人|バングラデシュ人]]で、実母が[[日本人]]と[[ロシア人]]の[[混血#日本社会における混血|クォーター]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モデルとしては雑誌『[[ViVi]]』への露出が著名。各種テレビ番組などへの[[タレント]]としての露出も活発で、会話の直後に舌を出したり頬を膨らませたり、[[敬語]]が苦手なことから誰相手にもいわゆる[[タメ口]]で接する[[キャラ (コミュニケーション)|キャラクター]]で知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
幼少の頃に両親が離婚。実父の再婚相手となった[[中国人]]の継母のもとで育った。日本で生まれてすぐに[[バングラデシュ]]へ移り現地の[[アメリカンスクール]]に通った。小学1年生時に日本へ帰り、しばらくして再びバングラデシュへ移住。やがて父の仕事の都合に伴い9歳で日本へ再入国。そして高校時代に[[渋谷]]で[[スカウト (勧誘)|スカウト]]を受けてモデル活動を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その父親は2013年6月に詐欺行為したとして指名手配され&lt;br /&gt;
ローラ自身もコメントした&lt;br /&gt;
2014年7月に逮捕され&lt;br /&gt;
ローラもコメントした&lt;br /&gt;
=== モデル ===&lt;br /&gt;
始動の舞台となったのは雑誌『[[Popteen|Popteen〔ポップティーン〕]]』で、2007年から同誌に[[読者モデル]]として露出。そして2008年に雑誌『[[ViVi]]』（4月号）に初登場。さらに同年内に同誌の[[専属モデル]]へ。以降、翌2009年から2011年にかけて、『[[渋谷ガールズコレクション]]』、『[[東京ガールズコレクション]]』、ならびに『[[Girls Award|Girls Award〔ガールズアワード〕]]』などの[[ファッションショー|ランウェイ]][[イベント]]への出演を重ねていった。2012年には6月発売の『ViVi』誌8月号で同誌の表紙に初めて登場。8月には自身初の書籍にあたる『THE ROLA!!』を発売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タレント ===&lt;br /&gt;
2010年6月に同じ『ViVi』モデルの[[藤井リナ]]および[[大石参月]]とともにバラエティ番組『[[しゃべくり007]]』にゲスト出演し、それをきっかけとして[[バラエティ番組]]への出演が増加。2011年には出演番組数を前年の38本から約5倍の200本に増やし、[[ニホンモニター]]の発表による『タレント番組出演本数ランキング』のブレイクタレント部門で4位となっている。翌2012年には4月から昼のバラエティ番組『[[笑っていいとも!]]』にレギュラー出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌手 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ3.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
2010年の発売となった雑誌『ViVi』による[[コンピレーションアルバム]]に[[中島美嘉]]の「[[WILL (中島美嘉の曲)|WILL]]」をカバーした自身の歌曲を提供。2011年には[[ISSA (歌手)|ISSA]]×[[SoulJa]]の[[シングル]]「i hate u」に客演し、歌手デビュー。さらに2012年にはデビューシングルにあたる「[[Memories (ローラの曲)|Memories]]」を発売。7月発売のこの楽曲はちょうど同時期公開の『[[劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ キュレムVS聖剣士 ケルディオ]]』の主題歌ともなった。6月末には『さくらんぼトーク』で[[USTREAM]]生出演後「Memories」が、[[iTunes Store|iTunes Store®]]のチャートで1位となっている。9月には[[YouTube]]に公開した[[カーリー・レイ・ジェプセン]]の「[[コール・ミー・メイビー]]」のパロディビデオがわずか7日間で200万回再生を突破。ジェプセン当人がこのビデオを見て[[Twitter|ツイッター]]で賞賛、来日の折に対談の機会を持った。この件に関しては、ジェプセンとの契約を持つ[[ジャスティン・ビーバー]]もローラにお礼のツイートをして話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広告塔 ==&lt;br /&gt;
[[ファッションブランド]]『[[サマンサタバサ]]』の[[イメージキャラクター]]にあたる“サマンサミューズ”の一員となっており、2011年の8月から[[山本美月]]、[[蛯原友里]]、[[道端ジェシカ]]、[[板野友美]]、[[土屋巴瑞季]]という5名の“サマンサミューズ”らに[[テイラー・モンセン|テイラー・モムセン]]を加えた総勢7名で同ブランドのテレビコマーシャルに出演。ほか同様の顔ぶれとともに同ブランドの書籍型カタログの表紙に登場するなどしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年には20代前半向け[[化粧品]]ブランド『BRIGITTE（ブリジット）』からのイメージキャラクター起用を受け、1月末からさっそく同ブランドのテレビコマーシャルに出演。さらに4月には[[不二家|不二家洋菓子店]]からの広告塔起用が決定。同社のマスコットキャラクターにあたる[[ペコちゃん]]と自身の舌を出す仕草との類似性などが着目されての起用であった。[[ホットランド]]の展開によるたこ焼きチェーン『[[築地銀だこ]]』からのイメージキャラクター起用もあり、8月から同チェーンの店頭ポスターやテレビコマーシャルなど様々な広告キャンペーンに登場。続けて9月には自身のプロデュースによる2種の菓子製品を同社より発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この年には下着ブランド『[[ピーチ・ジョン]]』の[[ブラジャー]]製品『クーリッシュブラ』からのイメージキャラクター起用もあり、その活動の一環としてさっそく同ブランドのカタログの表紙に登場するなどしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ツイッター ==&lt;br /&gt;
2012年2月29日に自身の公式[[Twitter|ツイッター]]を開始。それから3日間のうちにフォロワー数19万人超という人気を見せた。開始10日後の3月9日に30万フォロワーを突破。さらにちょうど2週間後には43万余に達し、ついに[[益若つばさ]]や[[きゃりーぱみゅぱみゅ]]を超えて日本の女性モデルで1位のフォロワー数を計上。それから4月の半ば頃までに67万を突破。10月初旬に100万人を突破している。&lt;br /&gt;
この事は2014年6月22日のサンジャポで紹介された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ローラが週刊誌の報道に激怒「話変えて嘘を書くなんてほんとに最低」「アサヒ芸能さんはひどい雑誌だとおもう」と名指しで批判 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ4.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
モデルでタレントのローラ（23歳）が[[2013年]][[4月17日]]、一部週刊誌に「障がい者を嘲笑」と報じられた件について、公式ブログで怒りのコメントをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
17日付けのエントリー「怒った！」では、「身体に障がいをもつ方のVTRをみて、笑ったって書くの、すごくひどいと思う。違う事なのに、あんなに私は感動して泣いていたのに。そんな人がどこにいるの」と激怒。そして「[[アサヒ芸能]]さんはひどい雑誌だとおもう」と名指しで批判し、「話を変えて嘘を書くなんて、ほんとに最低」と、怒りが収まらない様子だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この記事は現在発売中のアサヒ芸能が「[[上田晋也]]が『出て行け！』とブチギレた ローラ『障害者を嘲笑』事件」（※原文ママ）との見出しで報じたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3月に[[日本テレビ]]系で放送されたバラエティ番組「[[世界最強の勇者達]]」の中で、両手両足に障がいのある青年が[[キリマンジャロ]]に登頂するドキュメントのVTR明けに、ローラがケラケラと笑っていたと、収録時の状況を番組関係者の話として伝えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* 『[[ViVi]]』（講談社、[[専属モデル|専属]]：2008年 - 2012年）&lt;br /&gt;
* 『[[Popteen]]』（角川春樹事務所、[[読者モデル|読者]]：2007年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ランウェイ ===&lt;br /&gt;
* [[東京ガールズコレクション]]：''2009年秋冬''、''2010年春夏''、''2010 in 沖縄''、''2010年秋冬''、''2011年秋冬''、''2012年春夏''、''2012年秋冬''&lt;br /&gt;
* [[Girls Award|ガールズアワード]]：''2010''、''by CROOZ blog 2011 AUTUMN/WINTER''、''2012年秋冬''&lt;br /&gt;
* [[渋谷ガールズコレクション]]：''2009年春夏''&lt;br /&gt;
* [[神戸コレクション]]：''2008年''（モデルオーディションにて審査員特別賞を獲得）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ5.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
* 『ROSE FANFA』&lt;br /&gt;
* 『DAZZLIN』&lt;br /&gt;
* 『JI-MAX』&lt;br /&gt;
* 『Zacc』&lt;br /&gt;
* 『[[OIOI Voi|Voi]]』&lt;br /&gt;
* 『[[ピーチジョン]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビCM ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ6.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
* [[イオン]]（2010年）&lt;br /&gt;
* [[サマンサタバサ]]（2011年）&lt;br /&gt;
* [[第一興商|ビッグエコー]] （2011年）&lt;br /&gt;
* [[デニーズ (日本)|デニーズ]]「冬のハンバーグフェア」（2011年12月 - 2012年1月）&lt;br /&gt;
* [[SHO-BI]]「BRIGITTE」（2011年）&lt;br /&gt;
* [[富士重工業]]・[[スバル]]「10万円返ってくる」キャンペーン （2012年）&lt;br /&gt;
* [[白元]]「フローラルミセスロイド」（2012年）&amp;lt;small&amp;gt; 共/[[石田純一]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[サッポロ]]「サッポロホップ畑の香り」（2012年）&lt;br /&gt;
* [[TOKYO BDC]]（2012年）&lt;br /&gt;
* [[サイバーエージェント]]・[[アメーバピグ]]（2012年）&lt;br /&gt;
* [[築地銀だこ]]（2012年）&lt;br /&gt;
* 『[[パラノーマル・アクティビティ4]]』（2012年）&lt;br /&gt;
* [[ソニー]]「[[BDZ|ソニーのブルーレイ]]」（2012年）&amp;lt;small&amp;gt; 共/[[山下真司]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
ドラキュラ(2014年)10月23日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ7.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
====現在レギュラー====&lt;br /&gt;
そうだ旅行こう(2013年10月からテレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====; 過去====&lt;br /&gt;
* [[レコ☆Hits!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2009年 - 2010年）&lt;br /&gt;
* [[ヒルナンデス!]]（日本テレビ、2011年3月 - 2011年7月） - 月曜レギュラー&lt;br /&gt;
笑っていいとも及び増刊号(2012年から2014年)&lt;br /&gt;
それマジ(2014年5月11日フジテレビ)&lt;br /&gt;
ZIPPON(2014年5月15日日本テレビ)&lt;br /&gt;
及びワイドショー&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日(2014年5月24日)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年6月12日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
2014年6月18日のワイドショー及びPON及び21日のブランチ&lt;br /&gt;
サンジャポ(2014年6月22日。29日はVTR出演。TBS)しばらく出なかった理由は語っていた&lt;br /&gt;
PON(2014年6月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
どっきり(2014年6月26日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
モニタリング(2014年6月26日。TBS)&lt;br /&gt;
笑い神(2014年6月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
釣り(2014年6月29日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
嵐(2014年7月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
とんねるずさまーず。(2014年7月19日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
黄金(2014年7月24日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
27TV(2014年7月27日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年7月28日のニュース番組。ブログコメント放送&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP(2014年9月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年10月9日から12日までの全ワイドショー。ベストジーニスト放送&lt;br /&gt;
2014年10月16日のワイドショー&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年10月25日。TBS)イベント放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[ミュージック・ビデオ]]：「i hate u」（[[ISSA (歌手)|ISSA]]×[[SoulJa]]+ROLA、2011年10月12日発売）&lt;br /&gt;
* [[テレビドラマ]]：『[[ATARU]]』（[[TBSテレビ|TBS]]、2012年4月15日） - 第1話：女性店員役&lt;br /&gt;
* [[映画]]：『[[劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ キュレムVS聖剣士 ケルディオ]]』（2012年） - マリン役（声優）/主題歌担当&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
サカツク　(本人役、2013年10月10日発売　セガ、8月22日のファミ通で登場シーンと予約特典が掲載された。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 発売作品 ==&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ8.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
*『THE ROLA!!』（2012年、[[講談社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングルCD ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!枚数&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!順位&lt;br /&gt;
!初動売上&lt;br /&gt;
!累計売上&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[2012年]][[7月11日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Memories (ローラの曲)|Memories]]&lt;br /&gt;
!14位&lt;br /&gt;
!5172枚&lt;br /&gt;
!9066枚 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==賞歴==&lt;br /&gt;
*『[[ベストジーニスト]]』（協議会選出部門、2012年から2014年)&lt;br /&gt;
*『[[ネイルクイーン]]』（タレント部門、2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/rolarola/ ローラ Official Blog「OK!OK!」] 公式ブログ - [[アメーバブログ]]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|RolaWorLD|ROLA}}&lt;br /&gt;
* [http://www.libera-japan.com/#/rola/ LIBERA株式会社｜芸能プロダクション/モデル事務所] - [[LIBERA (芸能事務所)|LIBERA]]によるプロフィール&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/rola ローラ - UNIVERSAL MUSIC JAPAN] - 所属レコード会社公式サイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ローラの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ9.jpg|350px]][[Image:ローラ10.jpg|350px]][[Image:ローラ11.jpg|350px]][[Image:ローラ12.jpg|350px]][[Image:ローラ13.jpg|350px]][[Image:ローラ14.jpg|350px]][[Image:ローラ15.jpg|350px]][[Image:ローラ16.jpg|350px]][[Image:ローラ17.jpg|350px]][[Image:ローラ18.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{レコ☆Hits!ガール}}&lt;br /&gt;
{{笑っていいとも!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ろおら}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:バングラデシュ系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロシア系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1990年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%BD%E3%83%B3&amp;diff=258535</id>
		<title>ローソン</title>
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				<updated>2014-10-25T01:44:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* コラボレーション・タイアップ企画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ローソン1.jpg|500px|thumb|ローソン]]&lt;br /&gt;
[[Image:ローソン2.jpg|500px|thumb|ローソン]]&lt;br /&gt;
'''株式会社ローソン'''は、日本の大手[[コンビニエンスストア]][[フランチャイズ|フランチャイザー]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ローソン3.jpg|500px|thumb|ローソン]]&lt;br /&gt;
コンビニエンスストアチェーンとしては国内店舗数2位（[[2010年]]（平成22年）2月現在）であり、[[1997年]]（平成9年）[[7月]]には業界で初めて全ての[[都道府県]]に出店した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原型となったミルクショップローソンは[[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[オハイオ州]]のJ.J.ローソンという人物が[[1939年]]に同州に開店した店である（ローソンの看板の[[牛乳|ミルク]]缶はここに由来する）。その[[牛乳]]の美味しさが地域の評判を呼び、業容を拡大。ローソンミルク社を設立して[[日用品]]を販売するチェーン店の展開を開始した。その後、ローソンミルク社はコンソリデーテッド フーズ社の傘下となり現在では米国国内にはローソン店舗は存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では、[[1974年]]（昭和49年）に[[ダイエー]]がコンソリデーテッド・フーズ社と提携。翌年、ダイエーローソンを設立。[[大阪府]][[豊中市]]に1号店（桜塚店）を開店した。その後、大阪や神戸など[[近畿]]地方を中心として店舗数を増やしていく。創業期のローソン（当時の英語表記は&amp;quot;'''Lawson's'''&amp;quot;）は、[[ハム]]や[[ソーセージ]]といった加工肉だけで40品種を数える米国風高級[[デリカテッセン]]として客のオーダーに応じてその場で作る[[サンドイッチ]]や輸入食料品が中心の展開であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年]]（昭和55年）、東日本を中心に展開していた[[サンチェーン]]と業務提携。1989年、両社は対等合併し、ダイエーコンビニエンスシステムズに社名変更、『ローソン』に店舗統一された（詳細は沿革を参照）。また、子会社であった[[ナチュラルローソン]]については事業をローソンへ吸収され、会社の清算を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年4月、本社機能を吹田から東京に移転。（登記上本店は、[[2007年]]（平成19年）[[6月1日]]、東京に移転する。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]（平成18年）7月に[[ファミリーマート]]が47都道府県に出店するまでの間、国内47都道府県全てに出店していた唯一のコンビニチェーンであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]（平成21年）[[4月8日]]より[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]エリア全店で[[Suica]]が導入された。[[関東地方]]全店でSuicaが利用できるようになったコンビニでは、駅の中にある[[ニューデイズ]]を除けば[[ミニストップ]]、ファミリーマート、[[スリーエフ]]、[[am/pm]]（現在はファミリーマートに移管・統合）に次ぐ5社目である。その後もJR各社（[[JR四国]]エリアの約420店には2012年2月7日に[[JR西日本]]の[[ICOCA電子マネー]]を導入）、および他社局のIC[[乗車カード]]のエリアでの[[電子マネー]]サービスの導入が進められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]（平成23年）には[[東日本大震災]]により被災された人たち（主に若者や未成年者）に対して、もしくは将来の夢に向かって尽力している若者に対してのチャリティー企画（創業30周年記念と兼ねて）として義援基金プロジェクト『[[ローソン 夢を応援基金]]』を開始、従来の[[緑の募金]]と並行し（もしくはそれに代わり）義援金用箱を店頭レジにて設置している。今後、このチャリティー企画は向こう数年間、各店舗にて実施される予定である（※詳細は当項参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[POSシステム]]は創業以来、[[NECインフロンティア|NEC]]製である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ダイエーとの関わり ==&lt;br /&gt;
ローソンは長らくダイエーが親会社であり、[[福岡ソフトバンクホークス|福岡ダイエーホークス]]の多くの選手が[[コマーシャルメッセージ|CM]]に出演していた。しかしダイエー本体は業績悪化に伴い保有するローソン株の多数を[[商社]]の[[三菱商事]]に売却した。[[2001年]]（平成13年）からは三菱商事が30.68%の議決権を有する（[[2005年]]（平成17年）[[2月28日]]現在）筆頭株主である。また、[[2007年]]（平成19年）[[5月31日]]までは登記上の本店が[[大阪府]][[吹田市]]豊津町9番1号の旧ダイエーグループ本社ビル（[[江坂]]東洋ビル）にあったが、2007年[[6月1日]]より[[東京都]][[品川区]]に移転した。現在は[[ローソンHMVエンタテイメント]]やダイエーグループ商品券、[[オーエムシーカード|OMCカード]]の取り扱いを行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ローソン4.jpg|500px|thumb|ローソン]]&lt;br /&gt;
[[Image:ローソン5.jpg|500px|thumb|ローソン]]&lt;br /&gt;
[[Image:ローソン6.jpg|500px|thumb|ローソン]]&lt;br /&gt;
{{see also|サンチェーン#沿革|ローソン・エイティエム・ネットワークス#各行との提携の変遷}}&lt;br /&gt;
* [[1974年]]（昭和49年）&lt;br /&gt;
** 時期不詳 - [[ダイエー]]が[[アメリカ合衆国|米国]]コンソリデーテッドフーズ社と[[コンサルティング]]契約締結。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1975年]]（昭和50年）&lt;br /&gt;
** 4月15日 - ダイエーの100%子会社として、'''ダイエーローソン株式会社'''を設立。&lt;br /&gt;
** 6月14日 - '''ローソン1号店'''「桜塚店」（[[大阪府]][[豊中市]]）が開店。&lt;br /&gt;
** 9月30日 -　豊中市内に'''フランチャイズ1号店'''「桃山店」開店。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1976年]]（昭和51年）&lt;br /&gt;
** 8月 - [[埼玉県]][[川口市]]に上青木店を開店し、[[関東地方]]へ出店開始。&lt;br /&gt;
** 10月 - 株式会社TVB[[サンチェーン]]設立。（資本金2000万円）&lt;br /&gt;
** [[11月26日]] - '''サンチェーン1号店'''「駒込店・町屋店・富士見台店&amp;lt;ref&amp;gt;このうち[[上鷺宮|富士見台]]店は閉鎖されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;」（東京都）3店同時に開店。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1977年]]（昭和52年）&lt;br /&gt;
** [[12月5日]] - サンチェーンが大阪市に中本店を開店し、関西へ出店開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1978年]]（昭和53年）&lt;br /&gt;
** 1月 - 第1次コンピュータシステム「SUNICS」導入。&lt;br /&gt;
** [[7月20日]] - サンチェーンが名古屋市に山口町店を開店し、東海地区へ出店開始。&lt;br /&gt;
** [[9月30日]] - サンチェーンが福岡市に美野島店を開店し、九州地区へ出店開始。&lt;br /&gt;
** [[10月25日]] - サンチェーンが札幌市に東屯田通り店を開店し、北海道へ出店開始。&lt;br /&gt;
** [[10月28日]] - サンチェーンが仙台市に大町２丁目店、原町店を開店し、東北地区へ出店開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1979年]]（昭和54年）&lt;br /&gt;
** 9月 - '''株式会社ローソンジャパン'''に社名変更。&lt;br /&gt;
** 10月 - ローソン100店達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1980年]]（昭和55年）&lt;br /&gt;
** 5月 - [[九州地方]]に出店開始。&lt;br /&gt;
** 6月28日 - 名古屋市[[名東区]]に「香流店」を開店し、[[中京圏|中京地区]]での出店を開始。&amp;lt;!-- 静岡を含まない東海3県（愛三岐）のため、あえて「中京」と表記 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 9月 - 業務効率化を目的に株式会社TVBサンチェーンと業務提携。&lt;br /&gt;
** 9月 -　サンチェーンが長野県、新潟県へ出店開始。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1981年]]（昭和56年）&lt;br /&gt;
** 8月 -　サンチェーンが小型実験店、「プチサン」要町店を開店。&lt;br /&gt;
** 9月 -　サンチェーンがフードサービス設置の実験店、「アドバンス・コンビニエンス」早稲田通り店を開店。 &lt;br /&gt;
** 11月 - 首都圏で第2次コンピュータシステム「ATLAS」導入。&lt;br /&gt;
** 12月 - [[岡山県]]に出店開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1982年]]（昭和57年）&lt;br /&gt;
** 1月 - 西日本地域における直営店舗の運営体制強化のため、西日本ローソン株式会社を設立。&lt;br /&gt;
** 7月 - 東日本地域における直営店舗の運営体制強化のため、東日本ローソン株式会社を設立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1985年]]（昭和60年）&lt;br /&gt;
** [[静岡県]]に出店開始。&amp;lt;!-- 東海とは愛三岐3県を含める。1985年秋に沼津市や駿東郡長泉町など静岡県東部へ出店を開始している。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 8月 - [[四国]]エリアへ出店開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1986年]]（昭和61年）&lt;br /&gt;
** 3月 - [[北海道]]に出店開始。&lt;br /&gt;
** [[4月15日]] - からあげクン発売開始。初代CMタレントは[[生稲晃子]]。&lt;br /&gt;
** 9月 - 九州地区と北海道・東北地域における直営店舗の運営体制強化のため、九州ローソン株式会社、北日本ローソン株式会社を設立。&lt;br /&gt;
** 9月 - [[石川県]][[金沢市]]に1号店をに出店し、北陸地方へ出店開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1988年]]（昭和63年）&lt;br /&gt;
** 3月 - ローソン、サンチェーン総店舗数5000店達成。&lt;br /&gt;
** 4月 - [[富山県]][[八尾町]]に出店し、富山県に出店開始。&lt;br /&gt;
** 6月 - [[福井県]]に出店開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1989年]]（平成元年）&lt;br /&gt;
** 本社機能を[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[芝浦]]へ移転（サンチェーン本部機能との集約）。&lt;br /&gt;
** 3月 - 株式会社ローソンジャパンが株式会社TVBサンチェーンを合併し、'''株式会社ダイエーコンビニエンスシステムズ'''（D-CVS）に社名変更。同時にロゴマークの文字列が「LAWSON　FOOD STORE」から現在の「LAWSON　STATION」へと改められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1990年]]（平成2年）&lt;br /&gt;
** 3月 - 子会社（西日本ローソン株式会社、東日本ローソン株式会社、九州ローソン株式会社、北日本ローソン株式会社）4社を統合。&lt;br /&gt;
** 7月 - 「ローソンステーションメンバーズカード」発行開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1992年]]（平成4年）&lt;br /&gt;
** [[1月27日]] 特定フロン使用の冷蔵冷凍機械の撤廃、空缶リサイクルなどの環境対策と、身障者・高齢者にやさしい店づくりをめざした実験店「ローソンステーションパーク早稲田店」開店。&lt;br /&gt;
** 2月 - 総店舗数4000店達成。&lt;br /&gt;
** [[7月23日]] - 株式会社ローソンチケットを設立。&lt;br /&gt;
** [[10月6日]] - 株式会社パコール（[[山口県]]、[[丸久]]系）と業務提携、営業権譲受。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1993年]]（平成5年）&lt;br /&gt;
** [[2月10日]] - 宇都宮池上店を開店し、栃木県へ出店開始。&lt;br /&gt;
** [[3月14日]] - 福岡地区の293店舗でダイエーグループの「オレンジチケットシステム」を活用し、同社が取り扱う一部チケットの発券サービス開始。 &lt;br /&gt;
** [[6月12日]] - 福岡地区でチケット発券取扱いを行っている店舗において、オレンジチケットシステムが取り扱う全チケットに拡大。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1994年]]（平成6年）&lt;br /&gt;
** [[8月23日]] - 岡崎店（[[愛知県]][[岡崎市]]）が開店し、総店舗数5000店達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1995年]]（平成7年）&lt;br /&gt;
** [[1月26日]] - 山形南館五丁目店を開店し、山形県へ出店開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1996年]]（平成8年）&lt;br /&gt;
** [[2月25日]] - 中華人民共和国上海市に華聯集団有限公司との合弁にて、上海華聯羅森有限公司（連結子会社）を設立。&lt;br /&gt;
** [[6月1日]] - '''株式会社ローソン'''に社名変更。&lt;br /&gt;
** [[7月19日]] - [[上海市]]に、「田林東路店」「古北新区店」を出店し、海外出店開始。&lt;br /&gt;
** [[11月1日]] - CVS運営会社の株式会社エーアンドビー（[[島根県]]）の株式取得し、エーアンドビー店舗（全45店舗）をローソンへ改装しオープン。&lt;br /&gt;
** 12月 - 総店舗数6000店達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（平成9年）&lt;br /&gt;
** [[4月30日]] - 青森中佃店、青森八ッ橋店、青森大矢沢店（青森市）弘前和徳店（青森県弘前市）等、5店舗を出店し、青森県へ出店開始。&lt;br /&gt;
** [[5月29日]] - 秋田東通二丁目店、秋田保戸野原の町店、秋田八橋大畑店（秋田市）男鹿船川海岸通店、男鹿船越店（秋田県男鹿市）を出店し、秋田県へ出店開始。&lt;br /&gt;
** [[7月10日]] - 5店舗を出店し、[[高知県]]に出店開始。&lt;br /&gt;
** [[7月18日]] - 20店舗を同時に出店し、[[沖縄県]]に出店開始。これに伴い、全都道府県進出を達成。&lt;br /&gt;
** [[9月30日]] - マルチメディア端末「Loppi」導入開始。&lt;br /&gt;
** 9月30日 - [[ニンテンドウパワー]]サービスを開始。&lt;br /&gt;
** 12月 - チケット販売体制の充実のため、株式会社ローソンチケットを子会社化。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1998年]]（平成10年）&lt;br /&gt;
** 2月 - 「Loppi」全店導入完了。&lt;br /&gt;
** [[5月28日]] - 環境対策実験店（[[勝島]]一丁目店）開店。&lt;br /&gt;
** [[11月29日]] - 全国のローソン店舗でOMCカードに加えてVISA・JCBカードが使用可能になる。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]（平成11年）&lt;br /&gt;
** [[2月28日]] - 宮崎橘通東店（宮崎市）を出店し、総店舗数7000店達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2000年]]（平成12年）&lt;br /&gt;
** 2月 - [[三菱商事]]株式会社を重要な戦略パートナーと位置づけ、広範囲な業務提携契約を締結。&lt;br /&gt;
** [[2月19日]] - 民間企業として初めてインターチェンジに出店。「沼田インター店」（群馬県沼田市）開店。&lt;br /&gt;
** [[5月8日]] - 電子商取引事業推進のため、株式会社ローソン・イープランニングを設立。&lt;br /&gt;
** [[7月26日]] - [[東京証券取引所]]および[[大阪証券取引所]]各市場第一部に株式上場。&lt;br /&gt;
** [[10月5日]] - [[松下電器産業]]・三菱商事・[[NTTドコモ]]の4社と合弁で、株式会社アイ・コンビニエンスを設立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2001年]]（平成13年）&lt;br /&gt;
** [[2月22日]] - 筆頭株主がダイエーから三菱商事になる。&lt;br /&gt;
** [[5月15日]] - 株式会社[[ローソン・エイティエム・ネットワークス]]を設立。&lt;br /&gt;
** [[7月22日]] - ナチュラルローソン1号店となる「[[自由が丘]]2丁目店」開店。&lt;br /&gt;
** [[10月3日]] - 「ローソンATM」サービス開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（平成14年）&lt;br /&gt;
** [[2月2日]] - [[OMCカード|ダイエーOMC]]との資本提携終了に伴い、三菱商事・[[クレディセゾン]]との合弁会社株式会社ローソン・シーエス・カードを設立し、[[ローソンパス|LAWSON PASS（ローソンパス）''']]」発行開始。&lt;br /&gt;
** [[5月29日]] - 三菱商事出身の[[新浪剛史]]が顧問から社長に就任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（平成15年）&lt;br /&gt;
** 1月 - 上海市内の店舗数が100店舗達成。&lt;br /&gt;
** 1月 - [[郵政事業庁]]（現：[[郵便事業]]）と提携し、国内のコンビニでは初となる店内[[郵便ポスト]]（'''[[ローポスくん]]'''）を全国店舗に順次設置。&lt;br /&gt;
** 8月5日 - [[日本郵政公社]]（当時）との新業態店舗出店として[[代々木郵便局]]内にポスタルローソン1号店がオープン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年）&lt;br /&gt;
** 本社機能を東京都港区芝浦から東京都[[品川区]]の[[ゲートシティ大崎]]へ移転。&lt;br /&gt;
** [[4月11日]] - ローソン・イープランニングが株式会社ナチュラルローソンに商号変更。ナチュラルローソンの事業を株式会社ローソンから移管。&lt;br /&gt;
** [[6月14日]] - 日興コーディアル証券（現：[[SMBC日興証券]]）株式会社と証券仲介業に係る業務委託契約を締結し、近畿財務局に証券仲介業登録の申請。&lt;br /&gt;
** [[8月31日]] - 日興コーディアル証券と共同でマルチメディア端末・Loppiを用いた証券仲介サービス「'''[[ピーカブー]]'''」を開始、証券仲介業への参入と一部店舗の日興との共同出店開始。&lt;br /&gt;
** [[10月22日]] - 東北[[スパー]]株式会社と「営業譲渡に関する契約書」を締結。&lt;br /&gt;
** [[10月26日]] - ローソン[[京都大学]]店を開店し、国立大学内出店開始。&lt;br /&gt;
** [[11月18日]] - 取り扱い[[宅配便]]を[[ヤマト運輸]]の「[[宅急便]]」から、[[日本郵政公社]]の「[[ゆうパック]]」へ切り替え。大手コンビニでは初めてゆうパックを取り扱うこととなった。&lt;br /&gt;
** 12月 - 総店舗数8000店達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年）&lt;br /&gt;
** [[1月15日]] - [[東京消防庁]]と大規模災害発生時及び広域消防応援時の物資調達に関する協定に合意。&lt;br /&gt;
** [[2月14日]] - [[愛媛県]]と災害時の応急対策等に関する協定を締結。&lt;br /&gt;
** [[2月17日]] - 関西広域連携協議会と「帰宅困難者支援に関する協定」を締結。&lt;br /&gt;
** [[4月13日]] - 株式会社バリューローソンを設立。&lt;br /&gt;
** [[5月27日]] - ローソンストア100の1号店である「STORE100練馬貫井二丁目店」を開店。&lt;br /&gt;
** [[10月19日]] - [[日本郵政公社]]と災害対策に関する相互協力協定を締結。&lt;br /&gt;
** [[11月22日]] - [[東京急行電鉄]]と駅型コンビニエンスストア店舗を共同で業態開発し、東急線駅構内および駅周辺において出店を推進していくことで合意&lt;br /&gt;
** 11月 - 電子マネー[[Suica]]の試験導入を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）&lt;br /&gt;
** [[1月20日]] - 関西地区の一部店舗で、電子マネー[[PiTaPa]]の取扱い開始。&lt;br /&gt;
** [[3月28日]] - ドコモによるローソンへの資本参加及びお客さまのさらなる利便性向上を目的と、業務提携。&lt;br /&gt;
** [[4月14日]] - 自己株式を処分し、[[NTTドコモ]]に譲渡。&lt;br /&gt;
** [[5月1日]] - 鳥取県産品の販売や災害対策などで協力する業務提携を締結。&lt;br /&gt;
** [[8月4日]] - ローソンとローソンストア100（生鮮コンビニ）が融合したハイブリッド型の店舗「ローソン[[上本町]]三丁目店」「ローソン池田城南一丁目店」「ローソン服部緑地北店」を三店舗同時に開店。&lt;br /&gt;
** [[8月31日]] - 東急電鉄と共同で「LAWSON + toks（ローソン プラス トークス）」を[[長津田駅]]構内に開店。&lt;br /&gt;
** [[10月11日]] - [[イオン (企業)|イオン株式会社]]との業務提携が[[読売新聞]]によって報道される。&lt;br /&gt;
** [[11月17日]] - 高速道路の[[サービスエリア|SA]]内1号店となる「ローソンハイウェイピット基山上り店」と「同下り店」（[[佐賀県]][[基山町]]）を同時開店。&lt;br /&gt;
** [[12月13日]] - 店内での焼きたてパン提供店舗、「ナチュラルローソンベーカリー銀座本店」開店。&lt;br /&gt;
** [[12月15日]] - 子育て応援のコンセプト店舗「ハッピーローソン[[日本橋 (東京都中央区)|日本橋]]店」開店。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）&lt;br /&gt;
** [[1月19日]] - ローソンとローソンストア100（生鮮コンビニ）が融合したハイブリッド型店舗を「ローソンプラス」へブランド変更し、1号店である「ローソンプラス長居二丁目店」開店。&lt;br /&gt;
** [[1月23日]] - 現金ポイント専用カード「MY LAWSON POINT（マイローソンポイント）」の全国展開を開始。&lt;br /&gt;
** [[2月20日]] - 株式会社ナチュラルビートと、新たな食文化の創造とお客様への付加価値の提供を目的とし、業務提携を締結。&lt;br /&gt;
** [[2月21日]] - ナチュラルローソン丸の内ビルディングが開店し、総店舗数100店達成。&lt;br /&gt;
** 2月28日 - 「ローソンストア100」と同じ業態の[[SHOP99]]を運営する株式会社九九プラスとの資本業務提携を発表し、それに基づき同社の[[募集株式|第三者割当増資]]に応じて出資。&lt;br /&gt;
** [[3月7日]] - 福井県と包括提携に関する協定を締結。&lt;br /&gt;
** [[3月9日]] - NTTドコモグループ各社が展開する[[Felica|非接触IC]]クレジットサービス「[[iD (クレジット決済サービス)|iD]]」での決済を全店で開始。&lt;br /&gt;
** [[6月1日]] - 登記上の本店所在地を大阪府吹田市（大阪府吹田市豊津町9番1号）から東京都品川区（品川区大崎一丁目11番2号）に移転。&lt;br /&gt;
** [[7月12日]] - ハッピーローソン「横浜山下公園店」開店。&lt;br /&gt;
** [[7月13日]] - 全店で電子マネー[[QUICPay]]の取扱い開始。&lt;br /&gt;
** [[8月23日]] - 全店で電子マネーEdy（現：[[楽天Edy]]）の取扱い開始（当初は利用のみ、11月から現金チャージ取り扱い開始）。&lt;br /&gt;
** [[9月3日]] - 特定郵便局を併設した、「ローソン小倉清水2丁目」開店。&lt;br /&gt;
** [[10月10日]] - 子会社のナチュラルローソン事業をローソンへ吸収した上で、会社を清算することを発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年）&lt;br /&gt;
** [[1月24日]] - [[新鮮組]]本部とメガFC契約を締結すると発表。[[新鮮組]]および[[ジャストスポット]]の45店舗をローソンに切り替え。&lt;br /&gt;
** [[4月30日]] - ローソンCSカードの株式をクレディセゾンに売却。&lt;br /&gt;
** [[7月15日]] - [[SHOP99]]を運営する株式会社九九プラスの連結子会社化を目指して同社株式の[[株式公開買付け|TOB]]を発表。当時の株式会社九九プラス筆頭株主の株式会社[[キョウデン]]も賛同。&lt;br /&gt;
** [[8月6日]] - [[日本郵政]]との提携により、[[郵便局会社]]が運営する'''JPローソン'''1号店を[[日本橋郵便局]]内に開店。その後、関東地域内で順次開設。&lt;br /&gt;
** [[9月5日]] - 友好的TOB成立により、九九プラスの株式76.77%分を取得し連結子会社化。将来的に「[[ローソンストア100|STORE100]]」（株式会社バリューローソン）との間で会社および店名を統合する方針も発表。&lt;br /&gt;
** [[9月12日]] - ローソン坂城村上店（長野県埴科郡坂城町）」の店内に、上田郵便局上五明（かみごみょう）分室を開局。&lt;br /&gt;
** [[10月10日]] - 環境対策集約店のローソン呉広公園店（広島県呉市）開店。&lt;br /&gt;
** 12月 - 上海市内の店舗数が300店舗達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2009年]]（平成21年）&lt;br /&gt;
** [[1月21日]] - 株式会社[[サンエー (沖縄県)|サンエー]]と、沖縄県内での業務提携を行うことに合意。&lt;br /&gt;
** [[2月25日]] - 株式会社レックス・ホールディングスとの間で、同社が保有する、同社子会社である株式会社エーエム・ピーエム・ジャパン全株式及びam/pmに対する全貸付債権の取得に関し、基本合意書を締結。&lt;br /&gt;
** [[3月2日]] - [[神戸物産]]と折半出資で株式会社神戸ほっとデリを設立すると発表。&lt;br /&gt;
** [[3月6日]] - 5月に、株式会社九九プラスに株式会社バリューローソンを吸収合併させると発表。&lt;br /&gt;
** [[3月14日]] - レックス・ホールディングスより、同社が保有する株式会社エーエム・ピーエム・ジャパンの全株式及びam/pmに対する全貸付債権を取得する旨で最終合意し、株式および[[債権譲渡]]契約を締結。併せてam/pmとの間で包括的業務提携契約を締結。&lt;br /&gt;
** [[4月8日]] - JR東日本エリア全店で電子マネー[[Suica]]を導入。&lt;br /&gt;
** [[4月23日]] - 全店で[[三菱UFJニコス]]の非接触ICクレジットサービス「[[Smartplus]]・[[Visa Touch]]」を導入。&lt;br /&gt;
** [[5月19日]] - 既存店舗の処遇をめぐって[[レックス・ホールディングス]]と対立したため、[[am/pm]]の買収を断念し、業務提携を解消。&lt;br /&gt;
** [[5月21日]] - 横浜市と「連携と協力に関する包括協定」を締結。&lt;br /&gt;
** [[5月27日]] - シダックス株式会社と病院・大学・事業所などのよりよい生活環境や職場環境を実現するため、ローソン店舗の共同開発及び新業態モデル開発等のコラボレーション事業を行う業務提携に合意。&lt;br /&gt;
** [[8月24日]] - JR西日本エリア全店で電子マネー[[ICOCA]]を順次導入開始。&lt;br /&gt;
** 8月24日 - [[マツモトキヨシホールディングス]]と業務提携を発表。同時に[[ドラッグストア]]とコンビニエンスストアとの融合した新業態店舗を設置することも表明。&lt;br /&gt;
** [[7月20日]] - ローソンチケットがローソンエンターメディアに社名変更。&lt;br /&gt;
** [[10月9日]] - 完全子会社の株式会社[[ローソン沖縄]]を設立。&lt;br /&gt;
** [[10月27日]] - 福岡県下のローソン全店舗で電子マネー[[nimoca]]を導入。チャージも可能に。&lt;br /&gt;
** [[12月1日]] - 株式会社ローソンが[[会社分割]]（吸収分割）を行い、[[沖縄県]]内のコンビニエンスストア事業を株式会社ローソン沖縄に承継させる。その後、株式会社ローソンが株式会社ローソン沖縄の株式のうち51%を、株式会社サンエーに譲渡し、[[合弁会社]]化。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2010年]]（平成22年）&lt;br /&gt;
** 2月9日 - [[ローソンHMVエンタテイメント|ローソンエンターメディア]]役員2名が総額150億円の資金を不正に流用していた問題が1月24日に発覚したことを公表。同社に対し85億円融資を決定し、3月1日に行われる予定だった九九プラス完全子会社化が一旦中止に（その後、7月1日に完全子会社化）。&lt;br /&gt;
** 3月1日 - ポイントサービスが、[[三菱商事]]が中心となり発足した「[[Ponta]]」に全面移行。なお既存のカードの切替等は不要。&lt;br /&gt;
** 3月18日 - [[札幌市]]と「さっぽろまちづくりパートナー協定」を締結。&lt;br /&gt;
** 3月19日 - ローソンストア100「築地7丁目店」が開店し、1000店舗達成。 &lt;br /&gt;
** 4月20日 - JR東海エリア全店舗で電子マネー[[TOICA]]を、JR九州エリア（福岡・大分両県を除く）全店舗で電子マネー[[SUGOCA]]を、JR北海道エリアで電子マネー[[Kitaca]]をそれぞれ順次導入開始。また、同日より大分県内の全店舗でも電子マネーnimocaを順次導入開始。この時点で[[Suica]]が四国以外の全国各店で利用可能に。&lt;br /&gt;
** 4月29日 - 重慶羅森便利店有限公司を設立。&lt;br /&gt;
** 5月6日 - ローソン名駅南広小路店（名古屋市）の店内に「沖縄県アンテナショップ」開店。&lt;br /&gt;
** 5月12日 - 横浜住吉町四丁目店（横浜市）の店内に「千葉県アンテナショップ」開店。&lt;br /&gt;
** 6月16日 - 独立行政法人国立病院機構本部中国四国ブロックと「緊急時における代替給食に関する覚書」を締結。&lt;br /&gt;
** 6月28日 - セルフレジの導入を[[ゲートシティ大崎]]店（東京都品川区）より順次開始。2010年度中に全国51店舗への導入を予定。&lt;br /&gt;
** 7月13日 - 中国・重慶市に第1号店（LAWSON海王星店）を開店。&lt;br /&gt;
** 8月2日 - ローソン店舗外では初の出店となるローソン神戸ホッとデリ店舗を[[平塚駅]]構内の「平塚ラスカ」に出店。&lt;br /&gt;
** 9月21日 -　ローソン富山設立。　&lt;br /&gt;
** 10月27日 - 安土町店（大阪市）の店内に「熊本県アンテナショップ」開店。&lt;br /&gt;
** 12月1日 - 音楽ソフト販売大手の[[HMV|HMVジャパン]]を子会社化。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2011年]]（平成23年）&lt;br /&gt;
** 1月28日 - 株式会社ベンチャーリパブリックと資本・業務提携契約を締結。&lt;br /&gt;
** 5月13日 - 国内総店舗数が10000店達成（ローソン・ナチュラルローソン・ローソンストア100・SHOP99総計）。&lt;br /&gt;
** 5月19日 - 店舗の内外装を[[藤子・F・不二雄]]の漫画作品で飾り、[[藤子・F・不二雄ミュージアム|川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム]]とのコラボレーション店舗である「ローソン宿河原駅前店」開店。&lt;br /&gt;
** 6月7日 - 福岡キャナルシティ博多前店、福岡市役所店で銀聯カード決済の取扱い開始。&lt;br /&gt;
** 6月20日 - インドネシア共和国の大手小売グループ、「Alfa Group」（アルファグループ）の傘下企業「PT MIDI UTAMA INDONESIA Tbk」ライセンス契約を締結。&lt;br /&gt;
** 7月2日 - サンクス店舗を運営するサンクスアンドアソシエイツ富山からローソン富山へ事業譲渡。&lt;br /&gt;
** 7月29日 - インドネシアジャカルタ市に同国1号店を出店。&lt;br /&gt;
** 9月1日 - 子会社のローソンエンターメディアとHMVジャパンが合併し、[[ローソンHMVエンタテイメント]]（LHE）発足。&lt;br /&gt;
** 9月15日 - 中国・大連市に地元企業との合弁会社「大連羅森便利店有限公司を設立。&lt;br /&gt;
** 10月11日 - らでぃっしゅぼーや株式会社との合弁会社である「らでぃっしゅローソンスーパーマーケット株式会社」がサービス開始。&lt;br /&gt;
** 11月16日 - 「オークションゆうパック」サービスの取扱い開始。&lt;br /&gt;
** 11月23日 - 中国・大連市にLAWSONソフトウェアパーク店開店。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2012年]]（平成24年）&lt;br /&gt;
** 1月13日 - ローソンUSAハワイ設立。&lt;br /&gt;
** 1月20日 - 株式会社[[シー・ヴイ・エス・ベイエリア]]とエリアフランチャイズ契約を締結することで合意。　&lt;br /&gt;
** 2月7日 - [[JR四国]]エリアの約420店に、[[ICOCA電子マネー]]を導入。これによりSuicaが全店で利用可能になった。&lt;br /&gt;
** 2月21日 - 株式会社クルックとのコラボレーション店舗「ナチュラルローソン＆food　kurkku」開業。&lt;br /&gt;
** 2月29日 - KDDIとWi-Fiスポットの構築を中心とする業務提携を締結。&lt;br /&gt;
** 6月8日 - [[イオン (企業)|イオン]]とエンタテイメント分野での協業を発表。今後共同事業や共同キャンペーンの展開および[[ミニストップ]]全店に「Loppi」を設置する予定。&lt;br /&gt;
** 7月7日 - アメリカハワイ州ホノルル市内に、2店舗を同時開店。アメリカ国内で長らく途絶えた店舗が復活。&lt;br /&gt;
** 8月23日 - 株式会社三菱商事が保有する株式会社クオール株の一部を取得し、資本提携を締結。&lt;br /&gt;
** 9月19日 - [[foursquare|Foursquare Labs, Inc.]]と提携し、サービス内で獲得できるパートナーバッジの提供を開始。&lt;br /&gt;
** 12月1日 - 連結子会社のローソン富山を吸収合併。&lt;br /&gt;
** 12月7日 - 省エネルギー実験店舗を神奈川県海老名市にオープン。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 店舗関連 ==&lt;br /&gt;
* 国内店舗数：10,457店舗（ナチュラルローソン、ローソンストア100含む・2012年2月現在&lt;br /&gt;
* 海外店舗数：370店舗（2012年2月現在）&lt;br /&gt;
* 立地を含む閉鎖店舗数：415店舗（うち 置換店：131店舗・2012年2月1日現在）&lt;br /&gt;
* （東日本大震災により）休止していた店舗の数：約560店舗）&lt;br /&gt;
* 現在の日本最北端店舗 - 名寄大通南店（[[北海道]][[名寄市]]）&lt;br /&gt;
* 現在の日本最東端店舗 - 斜里朝日町店（北海道[[斜里郡]][[斜里町]]）&lt;br /&gt;
* 現在の日本最西端店舗 - 那覇空港ターミナル店（[[沖縄県]][[那覇市]]）&lt;br /&gt;
* 現在の日本最南端店舗 - 糸満真栄里団地前店（沖縄県[[糸満市]][[真栄里]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 店舗の種類 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:#fff&amp;quot;&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:160px&amp;quot; |外観!!特徴&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
; 『ローソン』&lt;br /&gt;
: 一般の通常型店舗。[[看板]]は青く、全国に展開している。近年は環境条例を実施している出店地域に合わせた店舗外観、看板を採用するなど地域住民に配慮した店舗、都市型の環境に合わせて店舗外装がファッショナブルにデザインされた店舗など、多様な展開をしている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
; 『ローソンサテライト』&lt;br /&gt;
: サテライト店舗は店舗面積や営業時間に柔軟性を持たせた小型店舗で、従来のコンビニエンスストアの出店基準より店舗商圏内の購買力が低く、これまで出店できなかった立地への出店を可能とさせる方式。サテライト店舗の運営・管理は、近隣の母店が行ない、母店オーナーの収益となる。&lt;br /&gt;
: [[2006年]]（平成18年）2月に開店した北海道の病院内店舗を皮切りに、企業・大学・病院・社員寮・工場の中や敷地内などに、33店舗（[[2007年]]（平成19年）8月3日現在）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
; 『[[ローソンストア100]]』&lt;br /&gt;
:  主に主婦・中高齢者をターゲットにした、生鮮食品や日常品、文房具を均一価格で提供するローソン&amp;lt;ref name=&amp;quot;sirusiru&amp;quot;&amp;gt;[[シルシルミシル]] 2009年9月9日放送分より&amp;lt;/ref&amp;gt;。系列会社の株式会社九九プラスが経営。上記のローソンと比べて独立色が高い。&lt;br /&gt;
: 2009年2月28日現在、ローソンストア100および[[SHOP99]]は925店舗。am/pmの「Food Style」と同じく[[生鮮コンビニ]]である。なお九九プラスの同業態であった「SHOP99」は、[[2011年]]（平成23年）7月20日に全店ローソンストア100となった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
; 『[[ナチュラルローソン]]』&lt;br /&gt;
: 主に20-30代働く女性・ヘルシー志向をターゲットにした、健康系ローソン&amp;lt;ref name=&amp;quot;sirusiru&amp;quot;/&amp;gt;。関東のオフィス街・住宅地を中心に展開している。「毎日食べてどんどん健康を実現する」がコンセプト。看板の色は通常のローソンと異なり、濃いえんじ色またはクリーム色。デイリーヤマザキの一部店舗のように店内で焼いたパンを販売したり、健康志向の商品などを多く取り揃えているのが特徴。&lt;br /&gt;
: [[2009年]]（平成21年）2月28日現在、関東に93店舗を展開している。関西に展開していた店舗については主にローソンプラスへの転換がなされて同地区に現在、店舗はない。今後、各都市圏を中心に拡大予定。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ||&lt;br /&gt;
; 『ナチュラルローソンセレクション』&lt;br /&gt;
: ナチュラルローソンは現在関東を中心に店舗展開をしているが、例外的な出店として他地域に出店している店舗。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ファイル:Lawson plus.JPG|170px|ローソンプラス]]||&lt;br /&gt;
; 『ローソンプラス』&lt;br /&gt;
: 主力客層や商圏の特性に合わせて、割安な[[プライベートブランド]]商品や生鮮食品・惣菜を増やすなど、通常のローソンよりも地域ごとのニーズに対応したローソン。高齢者や[[身体障害者]]（車いす利用者）に対応した低い陳列棚や通路を広めにとっている店舗もある。看板は濃い緑色だったが、[[2007年]]（平成19年）から全国で本格展開する店舗はオレンジ色に変更。また、内装も落ち着いた色調としている。&lt;br /&gt;
: [[2009年]]（平成21年）2月28日現在、747店舗を展開している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ||&lt;br /&gt;
; 『ローソンプラスナチュラルセレクト』&lt;br /&gt;
: ナチュラルローソンとローソンプラスの融合型店舗。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
; 『ローソンハイブリッド』&lt;br /&gt;
: 通常形態のローソンではあるが、ローソンプラスと同じ様に、青果や惣菜など、通常のローソンにはない品揃えが出来る。またアイランド型デザートケースや常温惣菜専用ケースなどが設置してある店舗もある。看板および店舗外観デザインは通常のローソンと同じで青色。レシートの店名の先頭に『L_』が入る。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
; 『ポスタルローソン』&lt;br /&gt;
: [[日本郵政|日本郵政グループ]]と連携した郵便系ローソン。[[郵便局]]等の施設内にあり、[[ゆうパック]]の受取や郵便・手紙関連商品販売を行うほかカフェスタンドやイートイン、CD試聴コーナー、無線LAN（[[FREESPOT]]）などを備える。&lt;br /&gt;
: （[[2008年]]（平成20年）8月に郵便局株式会社が運営する『'''JPローソン'''』の開店に伴い、既存の『ポスタルローソン』は2008年8月以降、順次『JPローソン』に切り替えられ運営を日本郵便株式会社に移管する）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
; 『Highway pit by LAWSON』&lt;br /&gt;
: [[西日本高速道路サービス・ホールディングス]]が管理しているPA、SA上にあるローソン。薬局やATMなどを併設していることが多い。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
; 『HAPPY LAWSON』（ハッピーローソン）&lt;br /&gt;
: ローソン30周年記念で公募した「未来のコンビニを考えよう」コンテストで最優秀賞となった主婦の案を元にした店舗で、基本コンセプトは「ハッピー子育てプロジェクト」。&lt;br /&gt;
: 店舗内には[[ディック・ブルーナ]]のイラストをあしらい、[[玩具|おもちゃ]]や紙[[おむつ]]等の乳幼児用品や親のためのヒーリンググッズも取り扱う。イートインスペースを広めにとり子供が遊べるキッズスペースを併設している他、[[保育士]]による子供の一時預かりサービスも行っている。&lt;br /&gt;
;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
; 『ローソンセルフスタンド』&lt;br /&gt;
: 従来のガソリンスタンドに店舗を併設するのではなく、店舗自身がガソリンスタンドを併設運用しているケース。&lt;br /&gt;
: 店舗自身は一般と同じ形態だが、スタンドはローソンカードをスキャンすることにより、会員価格で給油できる。なお、カードにポイントはつかない。ガソリンは昭和シェル石油や三菱商事石油から供給される。&lt;br /&gt;
;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
; 『LAWSON+toks』（ローソン＋トークス） &lt;br /&gt;
:[[2005年]]（平成17年）[[11月]]、[[東京急行電鉄]]との業務提携によって生まれた店舗。&lt;br /&gt;
:[[toks]]の持つ接客スピードとローソンの持つ在庫管理機能を組み合わせた店舗となっている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
; 『PORT STORE』（ポートストア）&lt;br /&gt;
: ローソンブルーを用いた店舗デザインはローソンと同一であるが、店舗表示は「ポートストア」とし、ローソンロゴは用いられていない。東京都港区の東京港湾福利厚生協会が同協会に関係する敷地内でフランチャイジーとして運営を行っている。一般客も利用でき、内容はローソンの通常型店舗と変わらない。東京都港区港南に1店舗のみ。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ||&lt;br /&gt;
; 『Air LAWSON』（エアローソン）&lt;br /&gt;
: 東京都[[大田区]][[羽田空港 (大田区)|羽田空港]]にあるローソン。全店舗、扉がなく開放的であるなどの特徴を持つ。[[東京国際空港|羽田空港]]第一ターミナルノース店、羽田空港第一ターミナルサウス店、羽田空港国際線ターミナル店、羽田空港第二ターミナル店、羽田空港整備場前店はこの業態。 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
; 『Smile LAWSON』（スマイルローソン）&lt;br /&gt;
: 看板にブルーを用いた店舗デザインはローソンと同一で、取り扱う商品もローソンの通常型店舗と変わらないが、店舗面積は小さい。[[西鉄ステーションサービス]]がフランチャイジーとして運営を行っている。[[福岡県]][[福岡市]][[中央区 (福岡市)|中央区]]天神に1店舗のみ。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本国外展開 ===&lt;br /&gt;
ローソンは[[中国]]に[[1996年]]に進出（日本のコンビニとしては初の中国進出だった）。2012年現在は現地法人の上海華聯羅森有限公司を通じて主に[[上海市]]・[[重慶市]]・[[大連市]]で展開を行っているが、中国国内の外資規制などの影響を受け、店舗数は350店舗程度に留まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国以外への展開は従来全く行われていなかったが、[[2011年]]に[[インドネシア]]に進出したのを皮切りに、[[2012年]]6月に[[ハワイ]]に店舗をオープン、同年11月には[[タイ王国|タイ]]の[[サハグループ]]との合弁会社設立を発表するなど、本格的な日本国外展開を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ日本国外の店舗数は2012年現在合計で400店舗弱にとどまっており、セブンイレブンやファミリーマートなど同業他社に比べるとやや出遅れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ポイントサービス ==&lt;br /&gt;
ローソンでは懸賞への応募やお買い物券やお試し券などといった特典などに交換できるポイントサービスを実施している。レジでカードを提示すると、ポイントをレジでの会計毎に「1会計ごとに1ポイント（来店ポイント）+税抜き100円につき1ポイント（買上ポイント）」が付与される。但しタバコの購入や公共料金の収納代行、ロッピー関連のほとんどの支払い、プリペイド式電子マネーのチャージ等、買上ポイントの対象とならない商品もある（電子マネーチャージのみを除き来店ポイントは対象）。[[2008年]]（平成20年）4月1日より北海道地区限定で、レジ袋を辞退したポイントカード会員に「レジ袋削減ポイント」として1ポイント付与を開始した。この他、カードの提示により特定商品の割引やボーナスポイントが付与される場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
付与されるポイントは支払方法（現金・クレジットカード・商品券など）によらず一律である。[[2008年]]（平成20年）12月から地域毎に随時、レジにて直接1ポイント（1円相当）単位でポイントを利用する事ができるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]（平成22年）3月1日から親会社の[[三菱商事]]が中心になって立ち上げた共通ポイントサービス「[[Ponta]]」に移行。既存のローソンパス・マイローソンポイントについてはカードの切替不要でそのままPonta用のカードとして利用できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Main|ローソンパス}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; LAWSON PASS（ローソンパス）&lt;br /&gt;
: [[2002年]]（平成14年）6月導入。クレジット機能があるポイントカード（17歳以下を対象としたローソンパスジュニアを除く・通常のローソンパスでもクレジットカード機能のないものもある）。クレジットカードはローソンのみで利用可能な独自のもの（ローソンパス[[ハウスカード|ハウス]]）と、VISA機能が付帯されている提携カード（ローソンパス[[ビザ|VISA]]・[[JALマイレージバンク|JMB]]ローソンパスVISA）がある。ローソンパスジュニアとローソンパスハウスは2007年[[2月28日]]をもって新規会員募集を終了しており、現在は発行されていない。JMB機能付のカードはJALマイレージバンクとの相互交換も可能である。当初は[[クレディセゾン]]とローソン・三菱商事の合弁会社ローソンCSカードによる運営で、クレディセゾンがカードに関わる全ての業務を[[アウトソーシング]]する形であった。しかし2008年4月にローソン持株分をクレディセゾンが全て取得、同年[[9月1日]]付けで簡易[[吸収合併]]された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; MY LAWSON POINT（マイローソンポイント）&lt;br /&gt;
: [[2007年]]（平成19年）[[1月23日]]に全国展開開始。前述のローソンパス機能のうち、ポイントの積み立て及びポイントの利用による各機能のみに削ぎ落とした現金ポイント専用カードでローソンパス会員価格商品・ボーナスポイント対象商品・ローソンエンターメディアの先行販売については本サービスの対象外であった。カードのデザインは「[[イングリッシュ・ポインター|ポインター]]」という[[イヌ|犬]]をモチーフにしたものであり、[[ナチュラルローソン]]の店舗で配布されている申込書にて申し込んだ場合は、ナチュラルローソンのオリジナル図柄のカードが発行されたが、通常柄のマイローソンポイントとナチュラルローソン柄のマイローソンポイントの2枚を持つことができず、また双方同時に申し込んだ場合についてはいずれか一方のカードが発行される。誰でも申し込む事ができるが、16歳未満の場合は親権者の署名が必要である。現在のところは、他のポイントとのポイント交換は不可&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に利用できたカード ===&lt;br /&gt;
; [[ティーポイント|Tポイント]]&lt;br /&gt;
: ローソンパス/マイローソンポイントと重複するため、[[2007年]]（平成19年）[[3月31日]]をもって提携を終了し、Tポイントは[[ファミリーマート]]との提携に移行した。&lt;br /&gt;
: 提携中はローソンで[[TSUTAYA]]の会員証や[[カメラのキタムラ]]のTポイントカードを提示すると、「Tポイント」をレジでの会計毎に「1ポイント（来店ポイント）+税抜き100円につき1ポイント（買上ポイント）」が付与された（会計ポイントの対象とならない商品はローソンパスと同様）。ポイントはTSUTAYA等で使用できるほかに、ローソンで買物券を発行する事により利用する事ができた。クレジットカード一体型のTポイントカードの場合、支払にはそのクレジットカードを用いなくてもポイントが付与された。&lt;br /&gt;
; ローソンステーションメンバーズカード&lt;br /&gt;
: かつて、ローソンがダイエーファイナンス（のちの[[オーエムシーカード]]、現：[[セディナ]]）と提携して[[1990年代]]に発行を開始していたクレジット機能付会員カード。事実上、ローソンパスの先代の会員カードである。筆頭株主が三菱商事に移ってから、間もなく募集が停止された。&lt;br /&gt;
: 会員特典は、規定日にクレジットポイント5倍の実施およびローソンエンターメディアでの待遇があった。ローソンでの会員特典こそ廃止されたものの、クレジットカードとしては現在も有効期限までは使用できる。なお利用者は募集停止の際に[[ローソンパス|ローソンパスカード]]へ申し込むか、OMCの一般カードに切り替えるかの選択ができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 独自サービス ==&lt;br /&gt;
* [[Loppi]]（ロッピー）&lt;br /&gt;
*: [[公共料金]]支払い、[[消費者金融]]の返済の手続きや[[コンサート]]、[[イベント]]、[[航空]][[チケット]]の発券手続きに使われる端末（マルチメディアステーション）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[ローソンHMVエンタテイメント]]（旧 ローソンチケット→ローソンエンターメディア）&lt;br /&gt;
*:「いつでも、どこでも、どんな時間にでも」というコンビニの利点を生かしチケット販売分野で、[[チケットぴあ]]に次ぐ地位を確立。上記のロッピーのシステムを利用。全都道府県にあることから公共性の高いチケットの販売などにも使われ始めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 日興Loppiトレード（[[ピーカブー]]）&lt;br /&gt;
*:日興コーディアル証券（現・[[SMBC日興証券]]）がLoppiを通じて提供する[[株式]]（国内株式）、株式ミニ投資、[[個人向け国債]]の販売。総合証券会社のため、売買手数料がいわゆる[[ネット証券]]に比べてかなり割高となっている。[[2008年]]（平成20年）[[6月30日]]をもってサービス終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[ローソンCSほっとステーション]]&lt;br /&gt;
*:ローソンの店内放送。音楽が中心だが、合間にニュースやスポーツ情報（主にプロ野球・サッカー関連）、[[天気予報]]なども放送している。また、朝に限り[[毎日新聞]]の提供で星座占いを流している。かつては[[兵庫エフエム放送|Kiss-FM KOBE]]のローソン提供番組や[[エフエム東京|TOKYO FM]]の「[[COUNTDOWN jp|LAWSON カウントダウンジャパン]]」も店内で放送した事もある。また、毎正時には時報を流している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[商品券]]での支払&lt;br /&gt;
*:かつて[[ダイエー]]グループだった関係で、現在でもダイエーグループ商品券ならびに[[マルエツ]]商品券での支払が可能である（ダイエーのお買い物券は不可）。&lt;br /&gt;
*:この取扱はローソン全店舗に備付けのマニュアルに掲載されているため全店舗共通だが、実際にはバーコードが付いていない商品券は取扱が難しく、店舗で決済に時間が掛かる事などから一部店舗ではオーナーの判断その他でバーコード付でない商品券の取扱をしていない場合がある。本部の指示に従っていない事になるが、実際には利用数が少なく黙認されている状態である。また、マルエツ商品券については、発行元のマルエツにおいても、従業員自身がローソンでの商品券使用可否は全く分からず、事実上商品券での支払はできない物として理解して構わない。&lt;br /&gt;
**沖縄地区の店舗では[[サンエー (沖縄県)|サンエー]]商品券での支払が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[LAWSON Wi-Fi]]&lt;br /&gt;
*:ローソン店頭でPonta会員に対して提供する[[公衆無線LAN]]サービス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*宅配便サービス&lt;br /&gt;
*:「[[宅急便]]」から「[[ゆうパック]]」への切替に際してはヤマト運輸が[[2004年]]（平成16年）9月28日に[[私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律]]違反（[[不当廉売]]など）であるとして[[日本郵政公社]]（現：[[日本郵便|日本郵便株式会社]]）を提訴する事態となり、[[東京地方裁判所|東京地裁]]は[[2006年]]（平成18年）1月19日にヤマト運輸の全面敗訴で棄却された。ヤマトは[[控訴]]し、[[東京高等裁判所|東京高裁]]は[[2007年]]（平成19年）11月28日に控訴を棄却され、ヤマトは[[上告]]し、[[最高裁判所 (日本)|最高裁]]は[[2009年]]（平成21年）2月17日に上告を棄却。ヤマト運輸の敗訴が確定した。一審の東京地裁、二審の東京高裁ともに「[[不公正な取引方法]]には当たらない」として、ヤマト側の訴えを退けていた。&lt;br /&gt;
*:[[2006年]]（平成18年）[[5月9日]]より、Loppi端末設置店での[[Yahoo!ゆうパック]]の取扱を開始した（それまでは[[ファミリーマート]]のみの扱い）が、Yahoo!ゆうパックサービスそのものの終了に伴い、ローソンにおける取扱も終了した。なお、通常の[[ゆうパック]]は引き続き扱っている。&lt;br /&gt;
*:[[2012年]][[7月18日]]より、[[ゆうパック#.E3.82.AA.E3.83.BC.E3.82.AF.E3.82.B7.E3.83.A7.E3.83.B3.E3.82.86.E3.81.86.E3.83.91.E3.83.83.E3.82.AF|オークションゆうパック]]の取扱を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 独自商品 ==&lt;br /&gt;
=== からあげクン ===&lt;br /&gt;
[[1986年]]（昭和61年）4月発売。販売開始当時流行していた漫画「[[かりあげクン]]」がネーミングの由来となっている。その名の通り鶏の胸肉（国産ないしは[[ブラジル]]産）を使った唐揚げである。ローソンのファストフード主力商品。味は基本的にはレギュラー・レッド・チーズの3種類だが、季節・地域限定で様々な[[フレーバー]]を出している。[[2009年]]（平成21年）には[[カルビー]]との[[コラボレーション]]で「[[ピザポテト]]風味」も登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は5個入りで税込210円。発売当時は5個入り200円で、9個入りの箱型もあった。なお、時期により1個増量する場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
期間限定で映画作品等とのコラボレーション（[[スパイダーマン3]]・[[ONE PIECE]]・[[NARUTO -ナルト-|ナルト]]等）、アイドルグループ[[NEWS (ジャニーズ)|NEWS]]とのコラボレーションなどを行ったこともある。また、[[秋田県]]では過去に[[秋田放送]]「[[超神ネイガー]]VSホジナシ怪人」のコラボレーションCMを放送していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、現在のパッケージは3代目（[[2003年]]（平成15年）より使用）で、パッケージに描かれているキャラクターはニワトリではなく妖精である。&lt;br /&gt;
また、パッケージのキャラクターには、レギュラーは「レギュラーくん」、レッドは「レッドママ」、チーズは「チーズパパ」という名前が付けられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
からあげクンは陳列後6時間で廃棄となるが、稀に6時間以上経過した物が陳列されたままになっており、それを購入した場合は交換してくれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]（平成23年）で25周年となることを記念し、「からあげクン25周年記念キャンペーン」を実施している。第1弾として、[[1月18日]]から[[6月30日]]まで、[[ライブドア]]が提供する『ロケタッチ』を使用した「タッチで集める！ シール50枚の旅」を実施している。その後、「もう一度食べたい「からあげクン」」の投票を実施し、4月12日に[http://karaage-kun25.lawson.jp/archive01/index.html ゆずポン酢味を発売した]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、第2弾は『[[けいおん!|けいおん!!]]』とのタイアップ企画として、[[2月8日]]から[[2月21日]]まで、「からあげクン新フレーバー投票企画」を実施し&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.lawson.co.jp/company/news/033193/ 大人気アニメ「けいおん!!」とタイアップ「からあげクン新フレーバー投票企画」スタート] - ローソン公式プレスリリース 2011年2月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;、投票数が多かったカレー味を5月10日に発売する予定となっていたほか、[[2月22日]]から[[3月7日]]まで「ローソンスタッフが考案するからあげクン新フレーバー投票企画」を実施し、6月7日に発売する予定となっていたが、双方とも諸般の事情で延期となり、「けいおん!!タイアップ企画」が11月に、「ローソンスタッフ考案企画」が[http://karaage-kun25.lawson.jp/index.php 9月に延期となった]。のちに後者は[[9月6日]]にうめ味（紀州南高梅味）が発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本唐揚協会]]監修として“ご当地唐揚げ味”シリーズの第一弾として[[2011年]]（平成23年）6月7日より「からあげクン 宇佐しょうゆダレ味」発売、第二弾として[[2011年]]（平成23年）7月12日発売の「からあげクン 名古屋手羽先ダレ味」、第三弾として[[2011年]]（平成23年）8月16日発売の「からあげクン 中津しおダレ味」。延期されていた前述の紀州南高梅味を挟んで、第四弾として[[2011年]]（平成23年）9月21日「からあげクン 仙台味噌味(せんだいみそあじ)」が発売。なお、この仙台味噌味の販売価格210円のうち10円が「夢を応援基金」に寄付された。第五弾として[[2011年]]（平成23年）10月18日「からあげクン タルタルソース味」、第六弾として[[2011年]]（平成23年）12月13日「からあげクン 徳島すだち味」が発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2012年5月からはこのシリーズとは別にから揚げも単品販売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Lチキ ===&lt;br /&gt;
[[2009年]]（平成21年）3月24日発売。名前の由来は「ローソンのチキン」から。味は基本的には、ノーマル、HOT、チーズ味の三種類で他にレモン味（[[2010年]]（平成22年））・ゆず風味（[[2011年]]（平成23年））もある。[[2009年]]（平成21年）にはカルビーとのコラボレーションでポテトチップス「Lチキ味」が発売されている。また、LチキパンズというLチキをはさんで食べるパンも発売されている。値段はLチキが税込み128円、Lチキパンズが70円（発売当初は50円）となっていて、カロリーはLチキノーマルが237kcal、HOTが216kcal、チーズが272kcalとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]（平成22年）3月16日にはLチキの発売一周年を記念して、全国のローソン店舗（ナチュラルローソン、ローソンストア100、SHOP99は除く）で[[2010年]]（平成22年）3月23日(火)から一週間限定でLチキを1個購入することができ、Lチキの無料引換券などがその場であたる「Lチキくじ」を展開していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プライベートブランド ===&lt;br /&gt;
最も有名なものとしてはローソンの原点であるミルクにちなんで、ローソン牛乳（[[プライベートブランド|PB]]第1号）がある。その他にはシェービングや洗剤、入浴剤などがある。かつては缶の[[緑茶]]、[[烏龍茶]]、[[紅茶]]などや2Lの北アルプス天然水、烏龍茶があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]（平成22年）からは、惣菜・飲料・菓子・乾麺などの食料品からトイレットペーパー・洗剤など日用品を安価で扱う『[http://www.lawson.co.jp/recommend/static/select/ ローソンセレクト]』が展開されており、[[2011年]]（平成23年）10月からセブン-イレブンに対抗して拡充された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== おやつごろ。 ===&lt;br /&gt;
{{Main|おやつごろ。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パスタ屋 ===&lt;br /&gt;
ファミリーマート「三ツ星パスタ」やサークルKサンクス「rubetta」に対抗し開発。2012年10月16日に発売した「焼パスタ ラザーニャ ボロネーゼ」が発売から19日で100万食を超えるヒットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Uchi Cafe SWEETS ===&lt;br /&gt;
オリジナルのチルドデザートブランド。以前は「Casual Sweets」名義で展開されていたが、[[セブン-イレブン]]「7iro cafe」やファミリーマート「[[Sweets+]]」、サークルKサンクス「Cherie Dolce」に対抗するため[[2009年]]（平成21年）9月に立ち上げられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スプーンで食べる[[ロールケーキ]]や[[シュークリーム]]などのプレミアム品がラインナップされているのが特徴。中でもロールケーキは約半年間で販売個数1800万個を突破する大ヒット商品となり、コンビニのオリジナルチルドデザートとして初めて[[モンドセレクション]]（[[2010年]]（平成22年）度）製菓部門において金賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年2月からは、和菓子の本格展開をスタートさせ、うち[[餡]]を使用したアイテムに「'''あんこや'''」のブランドを付けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他独自商品 ===&lt;br /&gt;
チルド飲料ブランド「L's Style」・おにぎりブランド「おにぎり屋」・パンブランド「とっておき宣言」・一品弁当ブランド「浪そん亭」([[2011年]]（平成23年）3月 - )・惣菜ブランド「マチのおかず屋さん」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ局・ラジオ局との番組企画商品 ===&lt;br /&gt;
* [[北海道テレビ放送|北海道テレビ（HTB）]]([[All-nippon News Network|ANN]]系列)の番組『[[おにぎりあたためますか]]』は、「視聴者参加型コンビニバラエティー」としてローソンで販売する商品を開発することを企画の軸としていた（現在も番組は放送されているが番組の内容は若干変わってきている）。一部商品は[[北海道]]内限定で発売された。&lt;br /&gt;
* [[青森テレビ|青森テレビ（ATV）]]([[Japan News Network|JNN]]系列)の女子アナウンサーとのコラボレーション企画商品が発売された。尚、発売は青森県内の店舗で各2週間限定。&lt;br /&gt;
** [[2007年]]（平成19年） - [[田中栄子]]・[[安藤あや菜]]・[[駒井亜由美]]の3アナウンサーとの企画商品は「やさしさに包まれたなら」（260円、3月23日から）・「あなた色に染まりたい」（230円、3月30日から）・「よくばってもいいかしら?」（295円、4月6日から）の3商品。&lt;br /&gt;
** [[2008年]]（平成20年） - 安藤あや菜・[[池田麻美]]・橋口侑佳の3アナウンサーとのコラボレーション企画「ハッピーフードプロジェクト」を展開した。「'''AN'''にん'''DO'''ふ」（350円、3月21日から）・「唐芋苺餅」（260円、3月28日から）・「ぷっ…ふりん」（490円、4月4日から）の3商品。&lt;br /&gt;
** [[2009年]]（平成21年） - 安藤あや菜とのコラボレーション企画「北海DOしちゃお」を展開した。商品は「北のオムカレー」（530円、4月28日から）&lt;br /&gt;
*[[CBCラジオ]]([[Japan Radio Network|JRN]]系列)『[[つボイノリオの聞けば聞くほど]]』とのコラボレーション企画商品。名古屋名物を使用した弁当を販売。&lt;br /&gt;
*[[中部日本放送|CBCテレビ]](JNN系列)『[[ノブナガ]]』内「[[ごはんリレー]]」のゴール記念で制作された名古屋名物を入れた麺（[[きしめん]]）と弁当を販売。&lt;br /&gt;
* [[MBSラジオ]]([[Japan Radio Network|JRN]]・[[全国ラジオネットワーク|NRN]]系列)『[[こんちわコンちゃんお昼ですょ!]]』と、コラボレーション商品『コンちゃんまん豚』を関西限定で発売。&lt;br /&gt;
* [[エフエム山口|エフエム山口（FMY）]] ([[全国FM放送協議会|JFN]]系列)『[[ビリフラMAX]] ザ・お弁当バトル』とのコラボレーション企画商品「BB金光弁当」と「アッキー弁当」（いずれも580円、2007年4月27日 - 5月21日、山口県内のみ）。同番組の[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]・[[BB金光]]と[[鈴木晶久]]がプロデュース。&lt;br /&gt;
* [[エフエム宮崎|エフエム宮崎（JOY FM）]] 『Radio Paradise 耳が恋した!』とのコラボレーション企画商品（すべて宮崎産の食材を使用）が発売。&lt;br /&gt;
* [[エフエム鹿児島|エフエム鹿児島（μ-FM）]] 『ミューズカフェ』の「本日のスィーツ」でパティスリー ヤナギムラ とのコラボ企画商品(製造は[[イケダパン]] ）を鹿児島県内限定で発売している。&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ（NTV）]] 『[[ズームイン!!SUPER]]』とのコラボレーション企画商品「汐留らーめん」（カップ麺）、「ズーむすび」（130円、2009年3月3日から）。&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;イケてるッ!]]』内で2011年に制作された番組特製のカレーパン（[[お台場合衆国]]における「お台場学級国めちゃリゾートハワイアンズ」でも取り扱われていたもの）を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツチームとの企画商品 ===&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）7月には、当時[[亀田興毅]]・[[亀田大毅|大毅]]兄弟が所属していた[[協栄ボクシングジム]]とのコラボーレションにより同年8月に興毅が世界タイトル戦を行うにあたり「亀田の夏祭り」と称して以下のタイアップ6商品を売り出した。&lt;br /&gt;
** 「チャンピオン『獲っタルぞ!弁当』」（555円）&lt;br /&gt;
** 「『吠えるシャー!コラ!』（[[シャコ]]入）海鮮丸太巻」（802円）&lt;br /&gt;
** 「亀田の『夏闘（ナットウ）拳』そば」（395円）&lt;br /&gt;
** 「メンチ切って勝つ!サンド」（340円）&lt;br /&gt;
** 「浪速乃闘拳サラダ」（340円）&lt;br /&gt;
** 「10品目の納豆サラダ」（395円）&lt;br /&gt;
* 北海道限定で[[北海道日本ハムファイターズ]]の選手とコラボレーション企画商品が発売された。&lt;br /&gt;
** 2008年（平成20年） - [[稲田直人]]（引退）・[[田中賢介]]（現・[[サンフランシスコ・ジャイアンツ]]AAA所属）両選手が考案した弁当・麺類・菓子パンなどが発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===店舗との企画商品===&lt;br /&gt;
* [[2010年]]（平成22年）8月17日-8月30日の期間限定で、[[炭火焼肉たむら]]と共同開発した7商品が売り出された。販売されるのは、[[近畿]]2府4県と[[三重県]]の一部地区。&lt;br /&gt;
** 鉄板焼たむら監修　牛カルビめっちゃ{{～}}うま! ちゃ{{～}}飯（450円）&lt;br /&gt;
** 炭火焼肉たむら監修 焼肉ちゃ{{～}}ラダ巻（298円）&lt;br /&gt;
** 炭火焼肉たむら監修 韓国海苔めっちゃ{{～}}うま! 牛肉マヨ（135円）&lt;br /&gt;
** 鉄板焼たむら監修 刻み生姜入り めっちゃ{{～}}うま! オムそば（498円）&lt;br /&gt;
** 炭火焼肉たむら監修 牛カルビ焼肉ちゃ{{～}}ラダ（398円）&lt;br /&gt;
** 炭火焼肉たむら監修 めっちゃ{{～}}うま! 牛カルビパン黒 （130円）&lt;br /&gt;
** 炭火焼肉たむら監修 めっちゃ{{～}}うま! ちゃ{{～}}シューマヨロール（158円）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3社共同企画飲料水 ===&lt;br /&gt;
2006年（平成18年）[[8月1日]]、ローソン・サークルKサンクス・ファミリーマートの3社は共同企画商品の[[清涼飲料水]]を発売。発売されたのは、[[コカ・コーラ|日本コカコーラ]]社「[[カナダドライ]]パイナップルフィズ」・[[サントリー]]フーズ「デカビタCデカボンベ」・[[伊藤園]]「本味」（[[緑茶]]）の3商品。いずれも税込147円。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== かつて販売していた独自商品 ===&lt;br /&gt;
* ソーダファウンテン&lt;br /&gt;
: 専用カップにコーラ、サイダーを入れて店頭で販売。[[1980年代]]後半頃まで見られた。カップには期間限定品として「[[タッチ (漫画)|タッチ]]」や「[[ハイスクール!奇面組]]」のイラストが描かれたものなどがあった。&lt;br /&gt;
* Hot'n HOT&lt;br /&gt;
:電子レンジで温めて食べる食品、「ブリトー」や「ホットサンド」などの商品群があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 決済 ==&lt;br /&gt;
[[1990年]]（平成2年）7月に業界で初めて、ダイエーグループのカード会社であるダイエーファイナンス（現：[[セディナ]]）と提携し「ローソン ステーション メンバーズカード」を発行。同時に[[東京都]]、大阪府・[[兵庫県]]の店舗から[[現金自動預け払い機|現金自動支払機]]の設置を開始し現在では[[オーエムシーカード|OMC]]及び五大国際ブランド、ジェイデビットではない独自のシステムによる[[デビットカード]]、更に[[クオカード]]が利用できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使用可能な[[電子マネー]]は、プリペイドタイプでは[[楽天Edy]]と、交通系電子マネー（[[北海道旅客鉄道|JR北海道]]エリアは[[Kitaca]]、[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]エリアは[[Suica]]、[[東海旅客鉄道|JR東海]]エリアでは[[TOICA]]、[[西日本旅客鉄道|JR西日本]]及び[[四国旅客鉄道|JR四国]]エリアは[[ICOCA]]、[[福岡県]]・[[大分県]]は[[nimoca]]・[[めじろんnimoca]]、その他[[九州旅客鉄道|JR九州]]エリア・[[沖縄県]]は[[SUGOCA]]）の7種類。ポストペイタイプは、[[iD (クレジット決済サービス)|iD]]、[[QUICPay]]、[[Smartplus]]、[[VISA TOUCH]]の4種類。合わせて最大6種類が使用可能である（決済端末は[[日本電気|NEC]]製）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
電子マネーの実際のレジでの利用については、まずは利用したい'''電子マネーのカード'''または'''[[おサイフケータイ]]'''を決済端末にかざし、レジの客側タッチパネルに利用可能な電子マネーを表示させる。そこから利用する電子マネーを選択し、決済を完了させる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]（平成21年）4月8日に[[Suicaショッピングサービス]]がJR東日本エリア内の全店舗に導入されたのを皮切りに、各地の交通系電子マネーの導入が相次いだ。同年8月24日からは、JR西日本エリア内の全店舗（約2,700店）に、[[ICOCA電子マネー]]が順次導入された&amp;lt;ref name=&amp;quot;JR-WEST&amp;quot;/&amp;gt;。同年10月下旬からは、福岡県内の全店舗に[[西日本鉄道|西鉄]]のnimocaが導入された。（これ以前から福岡市内50店舗でnimocaは利用可能であったが、暫定的導入であったため他の電子マネーの決済端末とは別にnimoca専用の[[ジェイアール東日本メカトロニクス|JREM]]製複数マネー対応端末が設置されていた。当時はnimocaでの決済時には利用者がタッチパネルで選択する方式ではなく口頭で伝えなければならないなど、レジとは連動していなかった。現在では決済端末は従来から置かれているNEC製のものに統一され、画面タッチによる選択である。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大阪府内の4店舗では、関西の私鉄などで利用できる、ポストペイ（後払い）方式の[[PiTaPa]]も取り扱いが可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[愛媛県]][[松山市]]内の10店舗では、[[伊予鉄道]]等で利用できる[[ICい〜カード|ICい{{〜}}カード]]の決済・チャージが[[2007年]]（平成19年）3月 - [[2008年]]（平成20年）2月の1年間試験導入された。これも専用端末による対応である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[現金]]以外の支払方法が同業他社に比べて充実しているが、[[サークルKサンクス]]など追従してローソンに比肩しうるレベルまで取り扱い電子マネーの種類を増やしたところもある。楽天Edyが全店で利用できるコンビニは[[am/pm]]（現在は[[ファミリーマート]]へ統合・移管）、[[サークルKサンクス]]、[[ポプラ (コンビニエンスストア)|ポプラグループ]]、ファミリーマートに次ぐ5社目であるが、ローソンの場合は導入初期にチャージに対応していなかった時期があった。また他のコンビニと同様に電子マネーでの切手・葉書・有価証券の購入はできない。[[Loppi]]サービスについては、決済手段に一部制限がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ATM ==&lt;br /&gt;
[[コンビニATM]]は、原則として子会社の[[ローソン・エイティエム・ネットワークス]]（LANs）が運営する「ローソンATM」が大半の店舗に設置されている。しかし、[[三重県]]だけは地元の地方銀行との提携が行われていないため、全店舗でローソンATMが設置されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記で挙げた三重県を含む一部地域では地元金融機関や[[ゆうちょ銀行]]のATMを設置している店舗もある。また、かつて[[新鮮組]]本部運営の一部店舗にはローソン切り替え前からの[[イーネット]]ATMが継続して設置されていたが、現在はすべてローソンATMに転換されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ローソン店内&amp;lt;!--・駐車場・併設施設--&amp;gt;にローソンATM以外のATMを置く金融機関&lt;br /&gt;
* 北海道&lt;br /&gt;
** [[北海道銀行]] - ローソン苫小牧双葉町三丁目店（苫小牧市）のみ。&lt;br /&gt;
** [[帯広信用金庫]] - ローソン北斗病院店（帯広市）のみ。&lt;br /&gt;
* 茨城県&lt;br /&gt;
** [[足利銀行]] - ローソンひたちなか中根店（ひたちなか市）のみ。&lt;br /&gt;
* 三重県&lt;br /&gt;
** [[三重県信用農業協同組合連合会|JA三重信連]]（JAバンク三重） - 一部を除く県内の各店舗（2011年11月17日現在で82店舗。JA三重信連の出張所扱い）。クレジット機能付きローソンPontaカード／旧ローソンパスキャッシング非対応。返済はLoppi利用で可能。&lt;br /&gt;
* 石川県&lt;br /&gt;
** [[北國銀行]]・[[北陸労働金庫]]の共同ATM（北國銀行幹事） - ローソン金沢本多町三丁目店（金沢市）のみ。&lt;br /&gt;
* 福井県&lt;br /&gt;
** [[福井銀行]] - ローソンプラス福井町屋店（福井市）のみ。&lt;br /&gt;
* 兵庫県&lt;br /&gt;
** [[中兵庫信用金庫]] - 篠山市・丹波市内の7店舗。&lt;br /&gt;
** [[但馬信用金庫]] - 豊岡市・養父市内の3店舗。&lt;br /&gt;
** ゆうちょ銀行 - JPローソン神戸中央郵便局店（神戸市中央区）のみ。&lt;br /&gt;
* 佐賀県&lt;br /&gt;
** ゆうちょ銀行 - ローソンハイウェイピット基山上り店（三養基郡基山町）のみ。&lt;br /&gt;
* 大分県&lt;br /&gt;
** [[大分銀行]] - 大分市・別府市・由布市内の7店舗。&lt;br /&gt;
* 鹿児島県&lt;br /&gt;
** [[南日本銀行]] - 鹿児島市・日置市内の5店舗。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他にも、ローソン店舗'''敷地内'''の駐車場に店舗外ATMが設置されている事例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 制服 ==&lt;br /&gt;
柄は以前から変わらない、青と白の[[ストライプ]]（縦縞模様）である。[[2000年代]]にはマイナーチェンジされた。デザインは有名な化粧会社作製で、ブランドは[[プランタン銀座]]である。半袖及び長袖がある。配色は青、白、桃色。ペットボトルによる再生糸を採用しており、比率は50%以上。[[エコマーク]]が左袖に付いている。また、制服にはICチップが縫いつけられており、制服のリース等の管理に活用されている。なお一部の直営店では青いシャツに黒いエプロンを採用している。[[2009年]]（平成21年）10月からは再びマイナーチェンジされ、歴代に続き青いストライプのデザインが残されている。[[2011年]]（平成23年）6月25日からは、[[東日本大震災]]の影響などにより、青色のエプロンに「がんばろう日本!」のロゴが入った制服を東北・関東エリアで採用していたが、衣替えと同時にストライプの制服に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、MACHI Cafe取扱店では、制服は着用せず、私服の上にMACHI Cafeのエプロンを着用するという形式になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴のある店舗 ==&lt;br /&gt;
下記の他、各地の景観条例に配慮し、店舗のカラーリングを通常と変更している店舗が多数存在する。&lt;br /&gt;
病院内店舗や高速道路内の店舗はカットする。また、店舗名の前にLが付く店舗はローソンプラスかローソンハイブリッドである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育機関 ===&lt;br /&gt;
[[産学連携]]店舗や、運営方法に特徴のある店舗のみ記す。&lt;br /&gt;
* [[東京大学]]安田講堂店（[[東京都]][[文京区]]） - [[本郷 (文京区)|本郷]]地区キャンパス敷地内[[安田講堂]]北側。IC[[学生証]]ポストペイ機能が使える。&lt;br /&gt;
* 流科大実習店（[[兵庫県]][[神戸市]][[西区 (神戸市)|西区]]） - [[流通科学大学]]敷地内にある産学連携店舗。実習店となっているが、一般客でも利用可。学生証によるクレジット決済に対応。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 道路交通関連 ===&lt;br /&gt;
出店形態に特色のあるものについてのみ記す。&lt;br /&gt;
* 久留米常持店（福岡県久留米市） - 「コンビニエンスストア併設型バス停として、敷地内に[[路線バス]]（[[西鉄バス]]）の停留所「ローソン常持店前」バス停を設置するとともに、店舗内の飲食スペースにバスの接近情報を表示する端末を設置した。&lt;br /&gt;
* MK神戸空港前SS店（[[兵庫県]][[神戸市]][[中央区 (神戸市)|中央区]]） - [[エムケイ (タクシー会社)|神戸エムケイ]]が運営するガソリンスタンド（MK神戸空港前SS）内にあり、同スタンドに燃料を供給している[[三菱商事石油]]のサービスマンが店員を兼業している。ナチュラルローソンではないもののパンを店内で焼く。さらに、店内で弁当も調理している。看板も店内も青色ではなく黒基調。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポスタル/JPローソン ===&lt;br /&gt;
[[郵政民営化|郵政事業民営化]]前の[[郵政事業庁]]との提携店舗。[[2003年]]（平成15年）の[[青葉台郵便局|青葉台局]]店（民営化直前に閉店・店が[[簡易郵便局|簡易局]]を兼営していた）・[[代々木郵便局|代々木局]]店を皮切りに[[郵便局]]・郵政庁舎（[[日本郵政]]ビルオフィス）のロビーや空き区画からスペースを捻出し、ミニ店舗で開始した。2007年10月現在渋谷郵便局店など5店舗を展開し、店のロゴも切手をモチーフにした独自のものを使用している。2008年[[日本郵政|日本郵政グループ]]との包括提携により、互いの株式の持ち合いとポスタルローソンの推進が表明。この包括提携に基づき、2008年8月に[[郵便局 (企業)|郵便局株式会社]]が運営する新形態「'''JPローソン'''」を新規に5店舗開店する。この「JPローソン」の新規開店に伴い、既存の「ポスタルローソン」（日本郵政本社ビル内にある「ポスタルショップ」を含む）は順次「JPローソン」に切り替える。従来のポスタルローソンは旧[[日本郵政公社]]/民営化後の[[郵便局 (企業)|郵便局会社]]・[[日本郵政]]へ賃料を支払った上でローソン側が運営しており、日本郵政とは独立している。JPローソンは[[日本郵便]]の店舗運営・所有である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 官公庁内 ===&lt;br /&gt;
* 自衛隊旭川駐屯地南厚生センター店 - [[陸上自衛隊]][[旭川駐屯地]]南厚生センター内に設置、防衛省共済組合旭川支部が運営。&lt;br /&gt;
* 自衛隊東千歳駐屯地北厚生センター店 - 陸上自衛隊[[東千歳駐屯地]]北厚生センター内に設置、防衛省共済組合千歳支部が運営。&lt;br /&gt;
* [[宮城県庁]]店 - 宮城県庁行政庁舎2階総合売店内。&lt;br /&gt;
* [[仙台市役所]]店 - 仙台市役所本庁舎地下1階。店舗検索では表示されない。庁内食堂事業者との兼ね合いから、午前11時から午後3時まで弁当の販売が休止される（おにぎりやサンドイッチ等の軽食は除く）。&lt;br /&gt;
* [[法務省]]店（東京都千代田区） - [[中央合同庁舎第6号館]]A棟地下1階にある。受付を通ることのできる関係者しか利用できない。&lt;br /&gt;
* [[名古屋入国管理局]]内店（愛知県名古屋市[[港区 (名古屋市)|港区]]） - 名古屋入国管理局が[[名古屋競馬場前駅]]前に移転したと同時に売店機能を併せ持つ。&lt;br /&gt;
* [[福岡市役所]]店（福岡県福岡市中央区） - 福岡市役所の駐輪場下に店舗がある。市有地としては初の出店。看板の両脇には[[福岡ソフトバンクホークス]]と[[アビスパ福岡]]のロゴマークが掲げられており、両チームのグッズも販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企業内店舗 ===&lt;br /&gt;
下記の店舗は特記なき店舗は各企業の関係者しか利用できない。&lt;br /&gt;
* 舞浜bfs店（千葉県浦安市） - [[東京ディズニーランド]]の管理施設エリア（ワードローブビル別館）に存在する店舗。[[ベイフードサービス]]が経営する。&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]店（東京都港区） - [[FCGビル]]1Fシアターモールにある店舗。24時間営業ではあるが正面入口が閉鎖される深夜・早朝（22:00 - 翌10:00）はフジテレビ関係者しか利用できない（直営店）。&lt;br /&gt;
* [[文化放送]]メディアプラス店（東京都港区） - 1F外にある店舗。一般客も利用可。&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞東京本社]]店（東京都中央区） - 朝日新聞東京本社8Fの社員食堂の隣にある。&lt;br /&gt;
* 竜王ダイハツ湖南新寮店（[[滋賀県]][[蒲生郡]][[竜王町]]） - [[ダイハツ工業]]滋賀（竜王）工場 社員寮（湖南新寮）の1Fにある。竜王町山之上店を母店とするサテライト店舗。&lt;br /&gt;
* USJ CSC店（[[大阪府]][[大阪市]][[此花区]]） - [[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]のオフセット（後方施設）、クルーサービス棟（CSC）にある。&lt;br /&gt;
* [[クラレ]]岡山工場店（岡山県岡山市） - 工場内にある。&lt;br /&gt;
* クラレ倉敷店（岡山県[[倉敷市]]） - 倉敷事業所内にある。&lt;br /&gt;
* [[テレビ西日本|TNC]]放送会館店（福岡県福岡市[[早良区]]） -  TNC放送会館1Fにある。一般客も利用可。&lt;br /&gt;
* [[ジャストシステム]]店（[[徳島県]][[徳島市]]） - 本社社屋1Fの社員食堂の中にある。徳島中吉野町店を母店とするサテライト店舗。&lt;br /&gt;
* [[三菱ふそうトラックバス]]店（神奈川県川崎市） - [[三菱ふそうトラックバス]]川崎製作所第一敷地および第二敷地内にある。&lt;br /&gt;
* 関空貨物ビル店（大阪府[[泉南市]]） -[[関西国際空港]]第二国際貨物ビルの2Fにある。&lt;br /&gt;
* [[東急百貨店東横店|東急東横]]店 - 百貨店の従業員休憩スペースにある。サテライト店である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コラボレーション店舗 ===&lt;br /&gt;
各地域を本拠とするプロスポーツとのコラボレーション店舗が複数存在する。多くの店舗で、店舗の装飾が各チームのイメージカラーに合わせてあるほか、各チームのグッズを多くそろえる。&lt;br /&gt;
* 札幌ステーションタワー店（[[北海道]][[札幌市]][[北区 (札幌市)|北区]]） -  店内に[[日本野球機構|NPB]]・[[北海道日本ハムファイターズ]]を応援するディスプレイが施されている（ローソンは同チームのオフィシャルスポンサー）。&lt;br /&gt;
* 新潟駅オレンジガーデン店（新潟県新潟市中央区） - 通称「オレンジローソン」。[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]・[[アルビレックス新潟]]のチームカラーである「オレンジ・青・白」を基調にした配色（ローソンは同チームのオフィシャルスポンサー）。サッカーの他に[[日本プロバスケットボールリーグ|bjリーグ]]・[[新潟アルビレックスBB]]、[[ベースボール・チャレンジ・リーグ|BCリーグ]]・[[新潟アルビレックス・ベースボール・クラブ|新潟アルビレックスBC]]などのグッズも扱う。他にサッカーグッズのみ扱う「オレンジローソン」を新潟市と[[北蒲原郡]][[聖籠町]]で5店舗展開している（2009年9月現在）。&lt;br /&gt;
* 富山駅北口店（[[富山県]][[富山市]]） - Jリーグ・[[カターレ富山]]とのコラボレーション店舗「カターレ・ローソン｣。ほかに[[マリエとやま]]店とホームスタジアムの[[富山県総合運動公園陸上競技場]]のすぐ近くにある富山新保店がある。&lt;br /&gt;
* 広島東荒神町店・広島南蟹屋二丁目店（広島県広島市南区） - 両店舗とも[[広島東洋カープ]]の本拠地・[[MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島|マツダスタジアム]]そばにある。正面看板が青帯ではなく赤帯になっているほか、店内にもカープを応援する内装が施されている。&lt;br /&gt;
* L地行三丁目店（福岡県福岡市[[中央区 (福岡市)|中央区]]） - [[福岡ソフトバンクホークス]]とのコラボレーション店舗。店舗内装にはホークスの球団カラーである黄色をシンボルカラーとして使用。店内壁面に、ホークス選手15名のパネルを掲出。&lt;br /&gt;
* 宿河原駅前店（神奈川県[[川崎市]]） - [[藤子・F・不二雄ミュージアム]]とのコラボレーション店舗。[[2011年]]（平成23年）5月19日オープン。店舗ライン看板、店舗ガラス面、店内の天井や壁面に[[藤子・F・不二雄]]の漫画作品の登場キャラクターがデザインされている。また、藤子・F・不二雄キャラクターグッズの専用販売スペースも設置している。&lt;br /&gt;
* 高津駅前店（神奈川県川崎市） - Jリーグ・[[川崎フロンターレ]]とのコラボレーション店舗。2011年8月2日オープン。外装、店内内装共にフロンターレブルーにしている。また各種川崎フロンターレグッズも販売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 桜塚店（大阪府豊中市） - 1号店。現在も営業していて、薬の販売もおこなっている。&lt;br /&gt;
* 川崎富士見一丁目店（神奈川県川崎市） - ローソンでは全国唯一の電気自動車充電スタンドがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[北海道]]、[[東北地方|東北]]のごく一部の店舗ではうどん屋｢[[できたて厨房]]｣が併設されている。（ちなみに「できたて厨房」併設店には「うどん・そば」と書かれているオレンジ色の看板が掲げられているのが特徴。なお、ローソン公式HPにて検索しても「できたて厨房」の項目は出てこない。）&lt;br /&gt;
* また、関西地方のごく一部の店舗ではできたての弁当や惣菜を販売する｢まちかど厨房｣が併設されている。（なお、ローソン公式HPにて検索しても「まちかど厨房」の項目は出てこない。）さらに、東北の一部店舗では、店内で調理したおにぎり(全国で発売する共通のものとは別)を販売する「まちかど厨房」を併設している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビCM ==&lt;br /&gt;
===現在===&lt;br /&gt;
[[2011年]]（平成23年） - &lt;br /&gt;
* [[石田ひかり]]、[[高畑淳子]]、[[玉塚元一]]（当社副社長）（日用品）&lt;br /&gt;
** ローソンセレクト&lt;br /&gt;
* [[大森南朋]]、 [[西島秀俊]]、[[市川実日子]]、[[長塚京三]]、[[岡田将生]]&lt;br /&gt;
** プレミアムロールケーキ、ろーそん亭、おにぎり屋。&lt;br /&gt;
* [[メロディー・チューバック]]（[[現金自動預け払い機|ATM]]ならローソン!）&lt;br /&gt;
* [[一青窈]] - 震災復興・30周年記念チャリティー企画『[[ローソン 夢を応援基金]]』に2代目CFソング担当ミュージシャンとして抜擢され、現在までのCM分のテーマ曲を担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去 ===&lt;br /&gt;
[[2011年]]（平成23年）から[[2012年]]（平成24年）春&lt;br /&gt;
* [[チャン・グンソク]]（粗挽きハンバーグ）&lt;br /&gt;
[[2010年]]（平成22年）から[[2011年]]（平成23年）夏&lt;br /&gt;
* [[大橋のぞみ]]（ローソンATM）&lt;br /&gt;
[[2008年]]（平成20年）&lt;br /&gt;
* [[NEWS (グループ)|NEWS]]&lt;br /&gt;
** 「元気になろーソン」がキャッチコピー。[[無人島]]に漂着したNEWSのメンバー達がサバイバル生活に悪戦苦闘するが、ローソンによって救われる。&lt;br /&gt;
[[2007年]]（平成19年）3月より「元気荘物語」と題されたショートドラマ仕立てのCMが放送された。出演者は以下のとおり。&lt;br /&gt;
* [[石田ゆり子]]&lt;br /&gt;
* [[天野ひろゆき]]（[[キャイ〜ン|キャイ{{〜}}ン]]） - ※夫婦役。&lt;br /&gt;
* [[中尾ミエ]]&lt;br /&gt;
* [[山本梓]]&lt;br /&gt;
* [[猫ひろし]]&lt;br /&gt;
* [[バナナマン]]&lt;br /&gt;
* [[次長課長]] - 「元気荘物語」と設定などの関連性がない「おかいどくん」シリーズ。限定商品や値下げキャンペーン時に放映される。&lt;br /&gt;
* [[尾野真千子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]（平成18年）3月より展開されたCMシリーズ「とっておき宣言」は、主演女優・[[篠原涼子]]サイドがイメージ転換を図りたいとの理由で契約更新をせずに終了。ここにはそれ以前のシリーズのタレントも列記。&lt;br /&gt;
* [[本上まなみ]]&lt;br /&gt;
* [[加藤晴彦]]&lt;br /&gt;
* [[中山美穂]]&lt;br /&gt;
* [[松本明子]]&lt;br /&gt;
* [[大塚寧々]] - 実年齢は中山より年上だが、中山の妹という設定で出演。&lt;br /&gt;
* [[ともさかりえ]]&lt;br /&gt;
* [[矢田亜希子]]&lt;br /&gt;
* [[由紀さおり]]&lt;br /&gt;
* [[長塚京三]]&lt;br /&gt;
* [[高嶋政伸]] - [[1991年]]（平成3年）から長年店長役を務めていた。&lt;br /&gt;
* [[吹越満]] - 政伸の下で働く店員役。&lt;br /&gt;
* [[鈴木蘭々]] - 同上。政伸、吹越とトリオで出演。&lt;br /&gt;
* [[中山エミリ]]&lt;br /&gt;
* [[野村宏伸]]&lt;br /&gt;
* [[篠原ともえ]] - 後に[[サークルKサンクス|サークルK]]のCMに出演。&lt;br /&gt;
* [[つぶやきシロー]]&lt;br /&gt;
* [[森高千里]]&lt;br /&gt;
* [[細野晴臣]]&lt;br /&gt;
* [[仲間由紀恵]]&lt;br /&gt;
* [[次長課長]]&lt;br /&gt;
* [[篠原涼子]] - 過去に[[ファミリーマート]]のCMに出演。&lt;br /&gt;
* [[前川清]] - 篠原の父親役。&lt;br /&gt;
* [[斉藤由貴]] - 政伸のマドンナ役的な存在として出演。&lt;br /&gt;
* [[三橋達也]]&lt;br /&gt;
* [[高島忠夫]]&lt;br /&gt;
* [[星由里子]]&lt;br /&gt;
* [[塩沢とき]]&lt;br /&gt;
* [[今村恵子]]&lt;br /&gt;
* [[華原朋美]]&lt;br /&gt;
* 桂三枝（現・[[桂文枝 (6代目)|桂文枝]]）&lt;br /&gt;
* アニメ版「[[聖闘士星矢]]」各キャラクター&lt;br /&gt;
* [[浅倉亜季]]&lt;br /&gt;
* [[小錦八十吉 (6代)|小錦]]&lt;br /&gt;
* [[筒井道隆]]&lt;br /&gt;
* [[野宮真貴]]（[[ピチカート・ファイヴ]]）&lt;br /&gt;
* [[新庄剛志]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ローソンオリジナルビデオのCM ===&lt;br /&gt;
* [[SMAP]] &lt;br /&gt;
* [[KinKi Kids]]&lt;br /&gt;
* [[ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
* [[安室奈美恵]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 福岡ダイエーホークス関係（ダイエーグループ時代） ===&lt;br /&gt;
* [[小久保裕紀]]&lt;br /&gt;
* [[村松有人]]（当時）&lt;br /&gt;
* [[城島健司]]（当時、現・[[阪神タイガース|阪神]]選手）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア広告 ==&lt;br /&gt;
* [[2010年]]（平成22年）4月より[[Twitter]]による広告をはじめる。キャラクターであるローソンクルーあきこのつぶやきという形を取っている。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]（平成22年）10月より東京都内の約300店舗に株式会社クロスオーシャンメディアによる46インチの大型[[デジタルサイネージ]]を導入し、コンテンツ（東京media）を配信。これに先立ちイメージガールの公開オーディションが行われた。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]（平成24年）4月より[[エフエム東京|TOKYO FM]]をはじめとする[[全国FM放送協議会|JFN]]38局で『Lawson select Sweet Kitchen』が放送を開始した。パーソナリティはCMでも起用されている石田ひかり。&lt;br /&gt;
*ローソンチャンネル（[[ニコニコ動画]]） - 配信開始・2011年8月4日&lt;br /&gt;
[[VOCALOID]]™3 あきこロイドちゃん（非売品）を使用したローソンの最新キャンペーン情報を配信している動画。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポーツへの協賛 ==&lt;br /&gt;
* オフィシャルスポンサー&lt;br /&gt;
** [[日本野球機構]]（2012年5月より　正式には「NPBパートナースポンサー」）&lt;br /&gt;
** [[福岡ソフトバンクホークス]]&lt;br /&gt;
*** コラボレーション店舗「地行三丁目店」がある。&lt;br /&gt;
*** [[2008年]]（平成20年）には、福岡ソフトバンクホークス×ローソン初の企画商品（※ロッピー受注販売）「GO!GO!HAWKS!2008 HAPPYBAG」を5250円で発売。2008年2月24日までの受注。&lt;br /&gt;
** [[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]（[[1993年]]（平成5年） - [[2004年]]（平成16年））&lt;br /&gt;
** [[ヴィッセル神戸]]&lt;br /&gt;
** [[アビスパ福岡]]&lt;br /&gt;
* アドボードスポンサー&lt;br /&gt;
** [[FC東京]]&lt;br /&gt;
** [[大分トリニータ]]&lt;br /&gt;
** [[コンサドーレ札幌]]&lt;br /&gt;
** [[徳島ヴォルティス]]&lt;br /&gt;
** [[北海道日本ハムファイターズ]]&lt;br /&gt;
* [[アルビレックス新潟]] - オフィシャルクラブスポンサー&lt;br /&gt;
* [[川崎フロンターレ]] - アップシャツスポンサー&lt;br /&gt;
* [[東北楽天ゴールデンイーグルス]] - プラチナスポンサー&lt;br /&gt;
* [[四国アイランドリーグ]] - サポートカンパニー（2005年）&lt;br /&gt;
* [[レバンガ北海道|レラカムイ北海道]] - スポンサー&lt;br /&gt;
* [[釜石シーウェイブス]] - ジャージスポンサー&lt;br /&gt;
* [[協栄ボクシングジム]] - オフィシャルスポンサー（2005年12月 - 2006年12月）&lt;br /&gt;
* LAWSON [[ホシノインパル|TEAM IMPUL]]（[[フォーミュラ・ニッポン]]、2008年 - ） - 2009年までメインスポンサー、2010年よりサブスポンサー&lt;br /&gt;
* [[ダイヤモンドカップゴルフ]] - 三菱商事グループに支配株主が異動したことにより各社扱いで中継番組への提供開始。&lt;br /&gt;
* [[大阪国際女子マラソン]] - [[2002年]]（平成14年）の冠スポンサー&lt;br /&gt;
* [[プロ野球オールスタースポーツフェスティバル]] - 前身のプロ野球12球団インドア競技大会時代の冠スポンサー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コラボレーション・タイアップ企画 ==&lt;br /&gt;
近年ではアニメやゲームなどとのタイアップ企画を積極的に行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[ジョジョの奇妙な冒険]]・[[ダイヤモンドは砕けない|第4部]] - 2012年に開催された[[荒木飛呂彦|作者]]の原画展に合わせ、仙台柳町通店の看板を劇中に登場した「OWSON」へ改装し「オーソン杜王町店」として期間限定で営業。&lt;br /&gt;
* [[東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜|東京タワー {{〜}}オカンとボクと、時々、オトン{{〜}}]] - 作中に出てくるおにぎりを再現して限定販売された。&lt;br /&gt;
* [[ヱヴァンゲリヲン新劇場版]] - タイアップ&lt;br /&gt;
* [[THE IDOLM@STER]] - ゲーム内のキャラクター、秋月律子が名誉店長になっている。2011年にはタイアップキャンペーンが行われた。&lt;br /&gt;
* [[どこでもいっしょ]] - オフィシャルグッズショップ「トロのおみせローソン支店」を展開。&lt;br /&gt;
* [[スカッとゴルフ パンヤ]] - [[三ツ矢サイダー]]とのコラボキャンペーンを展開し、ローソンからは「からあげクン」と、「ローソンユニフォーム」が登場する。&lt;br /&gt;
* [[おしゃべりハウス]]（[[青森テレビ]]） - 2011年9月までコンビニ売れ筋ランキングに協力していた他、情報などを「ローソンの達人」を放送していた。また、[[2007年]]から[[2009年]]のには企画で誕生した商品を販売している。&lt;br /&gt;
* [[けいおん!]] - タイアップ。[[2010年]]のフェア期間中にタイアップ商品2個購入でクリアファイルが、第2弾として[[2011年]]のフェア期間中に同じくタイアップ商品2個購入でうちわがもらえた。いずれのフェアもそのうち1枚にキャラクターが放課後に行ったという設定で、架空の店舗「ローソン桜が丘店」が描かれている。また2011年の冬キャンペーンにおいて映画の前売券を[[Loppi]]などで販売。&lt;br /&gt;
* [[魔法少女まどか☆マギカ]] - タイアップ。レシートIDキャンペーンを2011年内に春夏2回開催（春・[[伊藤園]]、夏・[[アサヒ飲料]]）。&lt;br /&gt;
* [[ミッフィー]] - タイアップ&lt;br /&gt;
* [[チェブラーシカ]] - タイアップ&lt;br /&gt;
* [[夏色キセキ]] - エンドロールに協力（取材協力等含む）にクレジット表示（本編にもローソン店舗がほぼ毎回の如く登場している）。テレビシリーズ本編の映像メディア化開始を受けタイアップ企画（クリアファイルキャンペーン・アサヒ飲料レシートIDキャンペーン）も実施。&lt;br /&gt;
* [[藤子・F・不二雄|藤子・F・不二雄キャラクターズ]] - タイアップ、コラボレーション店舗を展開、[[藤子・F・不二雄ミュージアム]]のチケット販売&lt;br /&gt;
* [[特命戦隊ゴーバスターズ]] - [[スタンプラリー]]を実施。&lt;br /&gt;
* [[プリキュアシリーズ]]（[[スマイルプリキュア!]]） - 同上。&lt;br /&gt;
* [[松本ひでお 情報発見 ココだけ]] - 「（ローソン）日本全国つけ麺プロジェクト」としてタイアップ企画、ラジオCMも独自扱いで制作。&lt;br /&gt;
* [[劇場版 とある魔術の禁書目録 -エンデュミオンの奇蹟-]]×ローソン - [[キリンビバレッジ]]との共同キャンペーン。&lt;br /&gt;
* [[ザ・コンビニ|ザ・コンビニ3{{〜}}あの町を独占せよ{{〜}}]] ([[PlayStation 2|PS2]]) - 発売日・2003年4月24日&lt;br /&gt;
* ザ・コンビニ4{{〜}}あの町を独占せよ{{〜}} (PS2) - 発売日・2006年4月27日&lt;br /&gt;
* ザ・コンビニネットバトル ([[PC/AT互換機|PC]]) - サービス開始日・2004年2月4日（サービス終了）&lt;br /&gt;
* ザ・コンビニDS 大人の経営力トレーニング (DS) - 発売日・2008年11月27日&lt;br /&gt;
* ザ・コンビニ ポータブル (PSP) - 発売日・2010年07月08日&lt;br /&gt;
* [[街ingメーカー]] (PS2) - 発売日・2001年9月27日&lt;br /&gt;
** [[SIMPLEシリーズ#SIMPLE2000シリーズ|SIMPLE2000シリーズ]] Vol.39THE ぼくの街づくり {{〜}}街ingメーカー++{{〜}} (PS2) - 発売日・2003年11月6日（上記の廉価版）&lt;br /&gt;
* [[街ingメーカー2 〜続・ぼくの街づくり〜|街ingメーカー2 {{〜}}続・ぼくの街づくり{{〜}}]] (PS2) - 発売日・2006年7月13日&lt;br /&gt;
* [[ラグナロクオンライン]] - [[ガンホー・オンライン・エンターテイメント]]と[[コカ・コーラ#日本におけるコカ・コーラ|日本コカ・コーラ]]との3社タイアップにより、同ゲームの中心都市に「ローソンプロンテラ店」が設置されたことがある。現在まで2008年8月12日から9月30日と年3月10日から4月30日の2度実施された。&lt;br /&gt;
[[トミーテック]]から[[Nゲージ]]鉄道模型用に、一般的な郊外店舗をモデルにした建物模型が発売されている。&lt;br /&gt;
* 品番&amp;amp;lt;4063&amp;amp;gt; コンビニエンスストア（ローソン）2&lt;br /&gt;
** 旧品番&amp;amp;lt;4037&amp;amp;gt; コンビニエンスストア（ローソン）&lt;br /&gt;
過去には[[トミカ]]のトミカタウンにローソンがあった、また特注トミカとして一時期限定でローソントラックと営業車があった。&lt;br /&gt;
* [[千葉テレビ放送|チバテレビ]] - ローソンと共同開発した「チバ弁」を販売（千葉県のみ）。&lt;br /&gt;
ドラクエ。(2011年から)特定の食べ物とドリンク買うとドラクエ10の特典もらえた。2011年はスライム肉まん販売され1週間で品切れになった。2014年はドリンク買うとスライムストラップもらえた&lt;br /&gt;
FF(2014年)グリコのお菓子買うとクラウドのカードもらえた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ローソングループ ==&lt;br /&gt;
* 子会社&lt;br /&gt;
** [[ローソンHMVエンタテイメント]]&lt;br /&gt;
** [[ローソン・エイティエム・ネットワークス]]&lt;br /&gt;
** [[SHOP99|九九プラス]]&lt;br /&gt;
** [[ローソン沖縄]]&lt;br /&gt;
* 関連会社&lt;br /&gt;
** 上海華聯羅森有限公司&lt;br /&gt;
** ナチュラルビート&lt;br /&gt;
** 神戸ほっとデリ - [[神戸物産]]と折半出資。&lt;br /&gt;
* かつて存在した子会社&lt;br /&gt;
** ローソン富山 - 2010年（平成22年）9月設立。翌年7月2日、旧サンクスアンドアソシエイツ富山より、富山県内におけるコンビニエンスストアの店舗利権およびエリアフランチャイズ権を譲り受ける。譲受直後は直営11店舗、加盟店62店舗、計73店舗を展開していた。2012年（平成24年）12月1日、ローソン本体に吸収合併。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件・トラブル ==&lt;br /&gt;
* 同社が取り扱う商品に異物を混入するとの内容の[[脅迫状]]が、[[2010年]]（平成22年）に入って相次いでいる。同社は、店内巡回の強化などの対策を行っている。&lt;br /&gt;
* 同社の取り扱う[[ニワトリ|鶏]]の[[唐揚げ]]製品・『[[からあげクン]]』に、[[鳥類|鳥]]の[[羽根]]が混入しているケースが、[[2009年]]（平成21年）[[6月]]以降相次いでいることが判明した。同社は、[[2010年]]（平成22年）[[7月]]になって[[新聞]][[報道]]されるまで、この事実の隠蔽を企んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ダイエー]]&lt;br /&gt;
* [[中内功]]&lt;br /&gt;
* [[プランタン銀座]]（制服がプランタン銀座ブランドである）&lt;br /&gt;
* [[銀のエンゼル (映画)|銀のエンゼル]]&lt;br /&gt;
* [[新鮮組]] - ローソンのFC。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- * [[ポン@パレ]] - タイアップ（2011年11月内）。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[日本プロバスケットボールリーグ]]&lt;br /&gt;
** [[ローソン 週間MVP・月間MVP]]&lt;br /&gt;
* [[ローソン 夢を応援基金]] - 震災年でもある2011年7月期以降に実施。以降、提供枠などの不定期でCM放映を実施。&lt;br /&gt;
* [[神戸物産]] - 神戸ほっとデリ事業で折半出資（2015年に1000店を目標に全国に順次展開。）&amp;lt;ref group=&amp;quot;出典&amp;quot;&amp;gt;[http://www.lawson.co.jp/company/news/010770/ 『ローソン神戸ほっとデリ』を全国展開] - ローソン・ニュースリリース2010年6月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 出典&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;出典&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.lawson.co.jp/index.html ローソン公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.99plus.co.jp/ ローソンストア100]&lt;br /&gt;
* [http://natural.lawson.co.jp/ ナチュラルローソン]&lt;br /&gt;
* [http://www.lawson.co.jp/company/corporate/message.html －社長コラム－ 「新浪です」]&lt;br /&gt;
* [http://shop.lawson.jp/index.jsp ローソン ネットショッピング]&lt;br /&gt;
* [http://l-tike.com/ ローチケ.com]&lt;br /&gt;
* [http://page.mixi.jp/view_page.pl?page_id=358 ローソン (LAWSON)] - 公式mixiページ&lt;br /&gt;
* {{Google+|110421048871381873566|ローソン (LAWSON)|page=posts}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ダイエーグループ}}&lt;br /&gt;
{{日本の大手コンビニエンスストア}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:ろそん}}&lt;br /&gt;
[[Category:ローソン|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のコンビニ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:大証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:品川区の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府発祥の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:東日本大震災へのチャリティー活動]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>クラウド・ストライフ</title>
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				<updated>2014-10-25T01:39:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''クラウド・ストライフ'''（''Cloud Strife''）は、[[テレビゲーム]]『[[ファイナルファンタジーシリーズ]]』に登場する架空の人物で、『[[ファイナルファンタジーVII]]』の主人公。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前の「クラウド(Cloud)」は英訳で[[雲]]となるが、フルネーム「クラウド・ストライフ(Cloud Strife)」は「闘争の兆し」という意味があり、[[精神医学]]の用語では「存在しない者」となる。FFシリーズには、クラウドというモンスターが前作『[[ファイナルファンタジーVI|FFVI]]』に登場するが、クラウド・ストライフとは関係ない。&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
『FFVII』の[[主人公]]。その後の関連作品にも登場する。その他様々な作品にゲストで登場しているが、ストーリー中に『FFVII』作中のクラウド本人が直接関わる作品は『[[ファイナルファンタジータクティクス]]』のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
口癖の「興味ないね」という台詞が示すように、冷めた性格だと思われていたが、実際には内気な性格で仲間思いである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
職業は自称「神羅の元ソルジャー1st」のなんでも屋。『FFVII』の2年後の物語『FFVII AC』では「ストライフ・デリバリーサービス」という運び屋を営むようになる。ちなみに『FFT』での専用ジョブは「ソルジャー」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際にはソルジャーの試験には落選して神羅兵として雇用されたが、その後宝条の実験によってザックスと共に身体的にはソルジャーと同等の存在にされている（後述）。また、普通の人間だった頃から身体的に優れていたらしく、崖から落ちても軽症だったり&amp;lt;ref&amp;gt;一緒に落ちたティファは生死の境をさまよった。&amp;lt;/ref&amp;gt;、腹を正宗（刀）で貫かれた状態でそのまま手を使わずに[[セフィロス]]を刀ごと持ち上げて投げ飛ばした事がある(『クライシスコア　ファイナルファンタジーVII』では手を使っている)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他作品にゲストで登場する際は、「クールな元ソルジャー1st」の様な紹介がされる事が多い。彼本来の経歴では元ソルジャーではないが、『FFVII』のシナリオ中に本来の経歴が明かされるため、[[ネタバレ]]に対する配慮であると思われる。直接の続編である『FFVII AC』でも同様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親は幼少の頃に死去し、母親は16歳の時にセフィロスによりニブルヘイムに火が放たれた際に死亡した。作中での彼は、女性からよく好意を寄せられており、そのような描写がいくつもある。彼は不本意ながら[[女装]]をするが、その姿は男性から好評であり、[[風俗店]]の蜜蜂の館では店にたむろする男性に取り囲まれ、好意的に接される。また、好色家の男性、ドン・コルネオにも気に入られ、プレイヤーの進行によっては[[接吻|キス]]を迫られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[カエル|蛙]]が嫌いであり&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、上級者の館で蛙状態の説明をした際に「俺は大嫌いだ」と発言するので、蛙状態になるのが嫌いと受け取る事も出来る。また、古えの森では蛙を手で掴んだりしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[乗り物酔い]]が激しい&amp;lt;ref&amp;gt;自分がソルジャーだと思い込んでいた間はその事を忘れており、乗り物に乗っても平気だった。また、クラウド自身も改善しようと思っていた時期があった様でユフィに乗り物酔いしないためのコツを教えた事がある。『FFVII AC』と『DC FFVII』でフェンリルとシャドウフォックス（WRO専用トレーラー）に乗っても平然としている事から、この時点で乗り物酔いは克服した様子。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、料理が出来ない&amp;lt;ref&amp;gt;回想場面にて母親に言及されている。この直後に宝条に拉致され5年間を過ごしてFFVII本編が始まるため、FFVII本編中も料理が出来ないものと思われる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。『FFVII』の序盤では守銭奴的な一面を見せており、バレットに報酬の増額を要求したり、初心者の館でシステムを説明する際にわざわざ「しかもタダでだ!」と発言したりする。その一方で、エアリスのボディーガードの依頼を「デート1回」で（結果的に）引き受けてしまった事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
良くも悪くも器用で、バイク（ハーディ・デイトナ及びフェンリル）の運転をはじめ、イルカに乗って支柱の上にジャンプしたり、チョコボレースに出場したり、スノーボードで雪山を駆け下りたり、果ては潜水艦の操縦まで行う。また、ハイウインドの操縦も（本人の発言を見る限り）出来るようである。これらの事は大抵、「クラウドなら何とか出来そう」という理由で押し付けられてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『FFVII』で戦闘に勝利した際のポーズや、神羅兵に変装してルーファウス歓迎会で提案したスペシャルポーズ、魔法発動時、または『FFVII AC』では戦闘中に何度も振り回していることから、彼は武器を片手で振り回す癖があると推定される。なお、『エアガイツ』ではザックスもクラウドと同じ勝利ポーズを取っており&amp;lt;ref&amp;gt;『エアガイツ』のザックスはクラウドのコンパチであるため、当然ではある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、『[[ラストオーダー ファイナルファンタジーVII|LAST ORDER FINAL FANTASY VII]]』、『[[クライシス コア ファイナルファンタジーVII]]』でもザックスは同じような振り回しをしていたのでクラウドのこの癖はザックスの影響と思われる。&lt;br /&gt;
2014年11月からローソンでグリコのお菓子買うとカードもらえた。10月24日のYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
*年齢：21歳（『ファイナルファンタジーVII』での年齢）&lt;br /&gt;
*誕生日：[[8月11日]]&amp;lt;ref&amp;gt;『FFVII』の発売当時は攻略本によって誕生日が異なっている。『FFT』では誕生日は明かされていないが、彼の生まれ星座から予測される誕生日の範囲が、『FFVII』の誕生日と食い違っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[血液型]]：[[AB型]]&lt;br /&gt;
*身長：173cm&lt;br /&gt;
*出身地：[[ニヴルヘイム|ニブルヘイム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 担当声優 ==&lt;br /&gt;
;日本版&lt;br /&gt;
*[[堀内賢雄]]（[[アーケード]]版『エアガイツ』）&lt;br /&gt;
*[[佐々木望]]（プレイステーション版『エアガイツ』）&lt;br /&gt;
*[[櫻井孝宏]]（『キングダムハーツ』以降）&lt;br /&gt;
;北米版&lt;br /&gt;
*[[スティーヴ・バートン]]（[[w:Steve Burton]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラクターデザイン ==&lt;br /&gt;
キャラクターデザインは[[野村哲也]]が担当した。髪型は、金髪のツンツンヘア（髪を逆立てた髪型、ツンツン頭とも）をしている。これはとても特徴的であり、FFシリーズに登場する黄色い羽毛を持つ架空の鳥、[[チョコボ]]に似ているため、チョコボ頭とも呼ばれる。また『[[ドラゴンボール]]』に出てくる、[[サイヤ人#超サイヤ人|変身キャラクター]]に似ている事も指摘されている。瞳は青色をしており、これは魔晄という特殊なエネルギーを帯びた者に表れる特徴のひとつである（ただし、ゲーム中のクラウドは少年時代から瞳の色が青く、またソルジャーではないシドも瞳が青いため、瞳が青い=ソルジャーではない）。細身でしなやかに引き締まった筋肉質の身体を持つ。ノースリーブのハイネックシャツと紫紺の服を身に纏い、背丈と同じくらいの大きい幅広の剣・バスターソード（初期装備）を振るう。前者は神羅屋敷にあったものからザックスが自身が着ている服と似たものをコーディネイトしたもので、後者はアンジールの遺品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『FFVII』のシナリオ中では、エアリスに不本意ながらも無理やり[[女装]]をさせられ[[ドレス]]を着用し、長髪の[[かつら_(装身具)|かつら]]を被る。彼の女装は、周囲の人間が女性と見紛うほどに大変見事なもので、彼が女性的な整った顔立ちをしていることが伺える。彼と身近に接していた[[幼馴染]]のティファも、目の前の女性らしき人物がクラウドであることを気付くのに時間を要している。なお、プレイヤーの意志によってクラウドは自発的に、下着などの周囲の人間が容易に見ることの出来ない箇所においても女性用のものを着用することがある。下着の入手は蜜蜂の館の店員から与えられたものであり、愚痴を言いながらも着用する&amp;lt;ref&amp;gt; ただし、下着を手に入れた場所である蜜蜂の館は所謂[[風俗店]]であるため、「'''クラウドは女装のためではなく、蜜蜂の館に入りたかっただけ'''」という意見が一般的である（入店の際に言い訳めいたセリフを発し、エアリスに呆れられている）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。さらにはその後、任意で店員に化粧までしてもらう。ちなみに、ドレス・香水・かつら・ティアラの良し悪しはシナリオの進行に多少の影響を及ぼすが、下着と化粧の有無は影響しない。そもそも物語の描写を見る限り、クラウドはドレスの下にいつもの服装を着込んでいるため、下着は全く関係ない。なお、女装をした状態での立ち姿をよく見ると、体の前で手を組む「女性らしい」仕草をしている。また、プレイヤーによって走らされた姿も、おしとやかに歩いて（走って）いる。この経験のためか『[[ファイナルファンタジータクティクス]]』ではクラウド専用ジョブである「ソルジャー」の場合のみ、女性専用装備であるリボンを装備出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[FFVII]]シリーズでの活躍  ==&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
=== 少年時代 ===&lt;br /&gt;
少年時代は内気な性格が災いして友達もなく孤独であった。8歳の時にニブル山中を進む幼馴染のティファ・ロックハートを追いかけたが、橋の崩落で彼女が意識不明の重体に陥り自分は何もできなかったことに負い目を感じ、14歳の時に彼女に「ソルジャーになる」と宣言し村を後にする。そして神羅カンパニーに入社。しかしソルジャーになることはできず、神羅兵に留まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[神羅電気動力|神羅カンパニー]]在籍時代 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『[[ビフォアクライシス ファイナルファンタジーVII]]』 ===&lt;br /&gt;
神羅の重要機密を納めたデータを所持するレイリー博士の護衛をタークスと共に就く。最初はタークスがいるからと言って一般兵の自分が頼りにされてない事にムキになり、アバランチの奇襲を受けた際も意地になってたが、最終的にタークスと共にレイリー博士を護衛し、データを奪われるも博士の護衛任務を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『[[クライシス コア ファイナルファンタジーVII]]』 ===&lt;br /&gt;
モデオへイムへの任務の際にソルジャー・クラス1stの少年、[[ザックス・フェア]]と出会い、田舎暮らしという共通点から意気投合し、友人となる。廃工場でザックスと共にジェネシスとホランダーに遭遇し、ホランダーを抑えるが振り払われてしまう。ツォンと共に追跡したが、負傷してしまったため、ザックスに託す事になる。その後も何度かザックスと任務を共にしていき、ザックスとの親交を深めると同時に彼の実力と明るい性格に憧れを抱いていった。後に襲撃されたジュノンの住民を避難させるために現地に赴くがひどい乗り物酔いに見回れてしまう。酔っていた時にザックスに声をかけられて、回復したら食事を奢ると約束してくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ニブルヘイム事件 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
16歳の時に、ニブル山にあるニブル魔晄炉の調査のため、伝説のソルジャーである[[セフィロス]]や親友のザックス、他の神羅兵１名と共にニブルヘイムの村へと向かい、つかの間の里帰りを果たす。しかし、ソルジャーになれなかったことを恥じ、実家に帰宅した際に母親には事情を話したものの、ティファには正体を隠す。ニブル魔晄炉の調査でティファと共に魔晄炉前で待機していた時にジェネシス・コピーに襲撃されて、ティファを庇って倒れてしまい、ザックスとティファによって宿に運ばれた。その7日後、セフィロスによる虐殺が起こり、ニブル魔晄炉へセフィロスを追いかける。ザックスが重傷を負うが、セフィロスのほうは油断もあって重傷を負い、クラウドも瀕死の重傷を負った。その後、セフィロスはライフストリームに落ちていった（その後、セフィロスは死亡したと公に発表される）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
直後、ザックスと共に神羅カンパニーの宝条博士に捕まりニブルヘイム内の神羅屋敷に監禁、セフィロスコピーの実験体にされる。クラウドはジェノバ細胞に浸食され、精神が崩壊してしまう&amp;lt;ref&amp;gt;ソルジャーとは、ジェノバ細胞を体内に組み込み、魔晄を照射した者のことだが、精神が弱い者はジェノバ細胞の浸食に耐えきれずに精神崩壊が起こる。すでにソルジャーだったザックスは実験後も特に問題はなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。セフィロスコピーに改造された事で、肉体的な面ではソルジャーと同等になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それから4年後、『FFVII』本編の一年前にザックスに連れられて神羅屋敷を脱出する。[[ミッドガル]]へ逃げる途中、ザックスの故郷ゴンガガでジェネシスとホランダーに体内のジェノバ細胞を狙われるが、駆けつけたザックスとラザードに救われて難を逃れた。ザックスがジェネシスの故郷で決着をつけた後、二人は「なんでも屋」を開業することを約束する。しかし、ミッドガルの手前で神羅兵に発見され、ザックスがそれに一人で対抗する。この時、精神崩壊が起こっていたクラウドは止めをささずとも問題が起こらないとして放置されていたが、その直後に自我を取り戻し、死ぬ寸前のザックスからバスターソードを受け取る。その後どのような経緯があったかは不明だが自らを「ソルジャークラス１stのクラウド」と名乗るようになってミッドガルに向かうことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== なんでも屋時代 ===&lt;br /&gt;
本編開始1年前で、『CCFFVII』の直後である。ミッドガルの七番街スラム駅で倒れていたところを、ティファと再会する&amp;lt;ref&amp;gt;『ファイナルファンタジーVII インターナショナル』での追加イベント。&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後、彼女が参加する[[レジスタンス運動|レジスタンス]]組織「アバランチ」に、なんでも屋の一環として傭兵として雇用される。この時、クラウドの体内のジェノバ細胞により、過去の記憶、ザックスとの関わりなどを混ぜ合わせて「クラウドが理想とするソルジャー」の人格を形成する。これにより、ティファとの記憶にいくつかの食い違いが生じ、ティファはクラウドに不信感を抱く。しかしこの時点での人格は比較的安定しており、本編での精神崩壊まではこの時点の“元ソルジャー・クラス1stのクラウド”としての人格が彼を支配している&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、『FFVII』でのクラウドの様子や彼が語った過去の回想を見ると、ザックスとクラウド（ひいてはセフィロス）にとって最も印象に残ったはずのジェネシスとアンジールについての記憶が描写されていない事や、ザックスほどではないにしろ、何度か任務を共にしたツォン自身に全く見覚えがない様子（ツォンの方もクラウドと初対面であるような言動をしている）を見ると、これらに関する記憶を全く形成されてないと思われるが、この設定は『CC FFVII』で新たに製作されたため、本編で言及されないのは仕方がないと言える。&amp;lt;/ref&amp;gt;。元ソルジャーという肩書きは真実と相違するものの、5年前の実験でジェノバ細胞と魔晄を浴びたためにソルジャーと同じ身体になっており、戦闘能力も向上したものと考えられる&amp;lt;ref&amp;gt;身体能力が向上した事を示す例としては、エアリスを連れて屋根伝いに逃げ回った際、途中で息を切らしているエアリスとは逆に平然としていた事や神羅ビルの階段を59階ぶん登り続けた際、疲労を見せているバレットやティファとは違い、何事もないように上り続けていた事が上げられる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 『[[ファイナルファンタジーVII]]』 ====&lt;br /&gt;
『FFVII』本編開始。レジスタンス組織アバランチで傭兵として活躍する。そして活動中に花売りをする娘エアリス・ゲインズブールと出会う。その後、セフィロスの生存を知り、彼を追う旅を始める。様々な仲間と出会い、旅していく中で、自分自身が理解できないという恐怖感を内に抱く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
忘らるる都でエアリスの死に直面し、改めてセフィロスの野望を阻止することを決意するが、その後セフィロスの言葉とティファの態度によって自らが「元ソルジャー1stのクラウド・ストライフ」ではない事を気づき、再び精神崩壊。北の大空洞でセフィロスに黒マテリアを渡してしまう。そしてウェポンが暴走、クラウドはライフストリームに落ちる。その直後、[[イヴァリース]]（『[[ファイナルファンタジータクティクス]]』の舞台）に召喚されたようである（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、何らかの方法でイヴァリースから帰還し、ミディールで発見されるが、ライフストリームに飲み込まれた事で、精神崩壊に追い打ちをかけるように重度の魔晄中毒におかされる。しかし、再びライフストリームに飲み込まれた際にティファの助けもあって、封印し隠し続けてきた本来の自分の記憶と人格を完全に取り戻す。今まで演じていた「元ソルジャー1stのクラウド」という幻想を捨て、自らの現実を生きる決意をすると共に、星を守る戦いに身を投じる。&lt;br /&gt;
全ての元凶セフィロスと決着を付け、ホーリーの魔法によってメテオも阻止し、星を救う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 運び屋業の開始 ===&lt;br /&gt;
『FFVII』の終了後、「エッジ」に移り住み、ティファとマリンとの生活を始めた。仕事は[[フェンリル]]と名付けた[[バイク]]を手に入れてから、「ストライフ・デリバリーサービス」という運び屋（現実で言う[[バイク便]]の自営業）を始める。ある日、スラムの教会の前に止めてあったフェンリルの側で星痕症候群によって倒れていた孤児の少年デンゼルを見つけてそのまま「セブンスヘブン」に連れて帰り、看病する。これ以後デンゼルもクラウド達と共に暮らす事となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 『[[ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン]]』 ====&lt;br /&gt;
『FFVII』から2年後、ティファ達と共に平穏に暮らしていたクラウドだったが、エアリスとザックスを救えなかった自責の念から「セブンスヘブン」を離れ、デンゼルと同様に星痕に侵されている事も隠し、エアリスと出会った教会で孤独な生活を送っていた。そんな中、突如として現われたカダージュ率いる謎の三人組に襲撃される。3人は退散し、その後、ヒーリンの保護施設で療養していたルーファウスの元を訪れたクラウドはカダージュ達からの護衛を頼まれるが断り、その場を後にする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しばらくして教会に戻ったクラウドはカダージュの仲間の一人、ロッズに倒されたティファを目撃する。ティファに駆け寄り、マリンが連れ去られた事を知るが、突然星痕の激痛に苦しみだし、その場に倒れこむ。レノ達によって「セブンスヘブン」に運ばれたクラウドは、彼らからデンゼルや他の子供達がさらわれた事も知る。カダージュ達のアジトが「忘らるる都」だと知らされるが、クラウドは躊躇し、レノ達に頼むが、ティファに説得され、迷いを抱えたまま向かう。敵地に向かう途中、意識の中にエアリスが現われるが、その直後、カダージュ達の奇襲を受ける。応戦するも窮地に立たされるが、偶然その場を調査していた[[ヴィンセント・ヴァレンタイン | ヴィンセント]]に救われて難を逃れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヴィンセントに星痕の真実とカダージュ達の目的を聞き、カダージュ達から逃れたマリンの事を頼むが断られる。マリンにも叱咤され、過去の出来事に思い悩むクラウドは自分の疑問をヴィンセントに問う。ヴィンセントの返答を聞いたクラウドは何かのきっかけを掴み、マリンをつれて戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「エッジ」に戻り、カダージュが召喚したバハムート・震を集結した仲間の協力もあったがほぼ独力で倒し、ジェノバの首を手に入れたカダージュと交戦する。癒しの水により星痕が消滅し、カダージュとの最終決戦で抱いてきた気持ちを取り戻したことで勝負は圧倒的優勢の状態だったが、リユニオンを図られセフィロスが復活、セフィロスと一対一で対決する。苦戦を強いられるも、新たなリミット技により、再びセフィロスを倒し、カダージュは星へ還っていく。その瞬間、クラウドはロッズとヤズーの捨て身の攻撃を受けてそのまま行方不明となる。気が付いた時、クラウドは教会にいた。教会に満たされた癒しの水によりデンゼルや人々の星痕は治り、教会は歓喜の声に包まれた。笑顔を取り戻した子供達に囲まれた中、クラウドは教会の扉にたたずむエアリスとザックスを見つける。微笑みかける二人を見て、自分はもう一人じゃない事を知った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 『[[ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII]]』 ====&lt;br /&gt;
『FFVII』から3年後、元の生活を取り戻していたクラウド達だったが、エッジが[[ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII#ディープグラウンド|DGソルジャー]]に襲撃された事により、彼らも[[ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII#世界再生機構|WRO]]やヴィンセント達と共にDGとの戦いに参加する。ミッドガル進攻の際、地上部隊の先陣を切りツヴィエートの一人・ロッソと激突するが、（経緯は不明だが）取り逃がす事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、ハイウェポン・[[オメガ]]復活のサポートの役割を果たす魔晄炉を停止させるために奮闘するが、予想以上に苦戦を強いられる。そんな中シドとの連絡が取れなくなり、その事を携帯でヴィンセントに伝える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オメガが復活した中、ようやく魔晄炉を停止させる事に成功し、携帯で仲間に知らせた後、オメガに突入する[[カオス]]（ヴィンセント）に全てを託す。宇宙に飛び立とうとしたオメガとカオスが激突した事で大爆発が起こり、オメガは消滅し、星は救われた。上空から雪のように降るライフストリームの雫をクラウド達は見渡すが、そこにヴィンセントの姿はなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それから一週間が経ち、クラウドはティファと連絡を取りながらヴィンセントを探し、ようやく彼を見つける事ができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 『[[ファイナルファンタジータクティクス]]』での活躍 ==&lt;br /&gt;
『FFVII』本編でライフストリームに飲み込まれた際、[[イヴァリース]]にてラムザ・ベオルブらが旧時代の転送機を起動させたため、イヴァリースに召喚される。ライフストリームに飲み込まれたせいか、召喚された時のショックからなのか、それともジェノバ細胞のせいかは明らかでないが、再び記憶が混濁しており「ソルジャーのクラウド」である事を自らに言い聞かせる。直後、何か（ジェノバ細胞?）に導かれるように機工都市ゴーグを飛び出し、行方不明になる。その後、貿易都市ザーギドスに現れ、そこで死んだはずのエアリスと同名で、容姿がそっくりである花売りと出会う。一度はなんでもない風に装ってその場を立ち去るが、彼女が借金取りに襲われるとその場に駆けつけ、エアリスを逃がす。さらにその場に駆けつけたラムザ達に助けられ、以後、元の世界に戻るためにラムザと行動を共にする。『FFT』の仲間キャラクターは、エンディングに登場しないため、その後の経過が描かれておらず、如何にして元の世界へ戻ったかは明らかにされていない。『FFVII』のエアリスを救えなかった事や、衝撃的な事実をセフィロスに告げられた直後であるためか、『FFVII』本編よりもさらに性格が暗くなっている。また、Brave低下時の離脱台詞は実は『FFVII AC』におけるクラウドのある台詞とよく似ている。なお、火山の頂上に自らの剣を隠しているが、隠した意図は明らかにされていない。固有ジョブ「ソルジャー」の時には、本来女性専用のリボン、バレッタ、カチューシャを装備可能（本編で付けた香水は装備出来ない）。『FFVII』本編での女装の名残であろう。PSP版『獅子戦争』では仲間になるタイミングが早くなったため、[[セフィロス]]と容姿が酷似しているエルムドア侯爵との戦闘に参加出来るが、セフィロスに似ている事に関して特別なイベントは発生しなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、『FFT』では、登場人物の中で瞳の色が青いのはクラウドとエアリスだけである。エアリスはFFVIIを意識してか、緑色に近い。ただし、PSP版『獅子戦争』では、『[[ファイナルファンタジータクティクスA2 封穴のグリモア|FFTA2]]』から登場するルッソも瞳の色が青い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[キングダムハーツ]]シリーズでの活躍 ==&lt;br /&gt;
年齢は『FFVII』より1つ上の22歳。『KH』は少し闇に染まった存在であるため、おなじみのクラウドの服装に[[ヴィンセント・ヴァレンタイン|ヴィンセント]]のマントやガントレットを付けた様な服装となり、ファンを驚かせた（ヴィンセントを出したかったが、出来なかったためとも言われている）。『KH2』では『FFVII AC』での服装で登場する。超究武神覇斬を使用する際には左肩から黒い翼が生え、飛行できるようになる。これはセフィロスへのオマージュで、逆に『KH』バージョンのセフィロスは右肩から黒い翼が生えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『[[キングダムハーツ]]』 ===&lt;br /&gt;
レイディアントガーデン（ホロウバスティオン）という平和な世界に住んでいたが、世界は「[[ハートレス]]」に襲われたことにより崩壊してしまう。仲間だったエアリス達はその際になんとか脱出できたが、クラウドははぐれてしまい、行方知れずとなる。それからは自らの心の闇が具現化した存在であるセフィロスをずっと探していたようで、『KH』ではオリンポスコロシアムという世界で死者の王ハデスと契約を結び、セフィロスの手がかりを得る代わりにコロシアムで[[ソラ (キングダムハーツ)|ソラ]]やヘラクレスの命を狙っていた。『KH FINAL MIX』ではソラがコロシアムでセフィロスに勝った後、セフィロスと再会し、剣を交える。エンディングでホロウバスティオンへ帰還する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『[[キングダムハーツ チェインオブメモリーズ]]』 ===&lt;br /&gt;
ここでのクラウドはソラの記憶の中の人物として登場。自分の記憶を取り戻すためにハデスと契約を結び、ヘラクレスの命を狙っていた。ソラがハデスとの対決を終えた後、世話になった礼として彼にカードを渡してその場を去る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『[[キングダムハーツII]]』 ===&lt;br /&gt;
ホロウバスティオンの再建に勤しむレオン（スコール）やエアリスらとは距離を置き、自分の住む世界の行方よりもセフィロスを倒すことに執念を燃やしていた。ホロウバスティオンに大量の[[ハートレス]]が襲来した際にセフィロスと会っているが、セフィロスがすぐに姿を消したため戦うことはできなかった。その後、[[ソラ (キングダムハーツ)|ソラ]]からセフィロスの居場所を教えられ、決着をつけに向かう。勝負は劣勢だったが、ティファの助けにより光の力を取り戻し、セフィロスと戦いながらいずこかへと消えていった（ソラはこれを「闇を倒すために別の世界に行った」と言っていた）。しかしその直後にでも条件を満たした状態であれば冥界コロシアムでクラウド達と闘うことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 攻撃の技能 ==&lt;br /&gt;
『FFVII』ではリミット技が使える。リミット技は戦闘中に相手のダメージを受けるとゲージが溜まり、上限まで溜まると使用することが出来る大技である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『FFT』ではクラウド専用のジョブ「ソルジャー」のアクションアビリティである「リミット」が使える。「リミット」の攻撃力は魔法攻撃力が関係している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『エアガイツ』では各キャラクタに必殺ボタンが設定されており、クラウドの必殺ボタンは「剣を抜く」である。剣を抜いたあとは、抜く前とは別の技がコントローラーのボタンに割り振られる。剣を抜く前は格闘技を使う。しかし、剣での攻撃は簡単に白刃取りされるので使い辛い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『KH』シリーズでは技の名前はゲーム中では登場しないが、攻略本『[[アルティマニア]]』などに記載されている。名称は『FFVII』と同じでも、それぞれ若干異なっている。&lt;br /&gt;
===技の一覧===&lt;br /&gt;
;ブレイバー&lt;br /&gt;
:上空に飛び上がり、降下の際に大剣に気を集中させ、そのまま叩き斬る技。&lt;br /&gt;
:『FFT』のブレイバーは、初期の段階では魔法攻撃力の関係で通常攻撃の方がダメージを与えられる。&lt;br /&gt;
:『エアガイツ』ではザックスが「'''ハイ・ブレイバー'''」と言う名称で使用できる。&lt;br /&gt;
;凶斬り（きょうぎり）&lt;br /&gt;
:「凶」の字を敵に切刻む技。ダメージと共にマヒ状態にさせる。&lt;br /&gt;
:『エアガイツ』ではザックスは「'''真・凶斬り'''」と言う名称で使用できる。『FFVIIAC』でも使用された。&lt;br /&gt;
:一部攻略本では、「まがつぎり」と記載。&lt;br /&gt;
;破晄撃（はこうげき）&lt;br /&gt;
:剣から放たれた気の刃で敵を攻撃する技。攻撃対象は敵一体だが、目標に当たった後、炸裂して周囲の敵にも少しだけダメージを与える。&lt;br /&gt;
:『FFT』では自分の「最大HP-現在のHP」分のダメージを与える。&lt;br /&gt;
:『エアガイツ』では登場しなかったが、ザックスの「'''破晄斬'''」と名前が似ている事からそれに対応していると思われる（が、技としてはクラウドのクライムハザードに対応している）。『FFVIIAC』でも使用された。&lt;br /&gt;
;クライムハザード&lt;br /&gt;
:敵に剣を突き刺したまま、飛び上がりながら敵を縦一文字に斬り上げる技。ザックスが使用していないことからオリジナル技であると思われる（エアガイツで対応する技はザックスも使っているが、前述の通り、破晄斬である）。&lt;br /&gt;
:『FFT』では相手の「最大HP-現在のHP」分のダメージを与える。そのため、ボス戦で重宝されるリミットとなっている。&lt;br /&gt;
:『エアガイツ』では名前こそ同じだが全く違う技として登場した。また、「'''クライムスラッシュ'''」という技からの派生で使用し、「'''クライムミラージュ'''」という別派生技も登場している。&lt;br /&gt;
;メテオレイン&lt;br /&gt;
:複数の隕石を雨のように落とす技。&lt;br /&gt;
:『FFT』では降ってくる隕石は一つだけである。&lt;br /&gt;
:『エアガイツ』ではザックスは「'''メテオシャワー'''」と言う名称で使用した。また、セフィロスも「'''ブラックマテリア'''」の名称で似たような技を使用している。&lt;br /&gt;
;画龍点睛（がりょうてんせい）&lt;br /&gt;
:巨大な竜巻を起こして敵を吹き飛ばす（即死させる）技。吹き飛ばなかった敵には普通にダメージを与える。ザックスが使用していないことからオリジナル技であると思われる。&lt;br /&gt;
:『FFT』でも『FFVII』と効果が似ており、即死・石化・ストップのいずれかを（耐性がない限り）必ず発動させる（ただし、ダメージはない）。クラウド（ソルジャー）の生命線とも言える重要なアビリティである。&lt;br /&gt;
;超究武神覇斬（ちょうきゅうぶしんはざん）&lt;br /&gt;
:究極リミット技。気を込めた剣で敵を15回の連続攻撃を行う。そのド派手なエフェクトから高い人気を誇る。&lt;br /&gt;
:『KH』シリーズでは攻撃方法が大きく変わり、空を飛び回りながら数度斬り、最後に下降して敵に斬りつける技になっている。&lt;br /&gt;
:『FFVII』最後の戦闘ではこの技で（普通にやれば）セフィロスに止めを刺し、『FFVII AC』でもセフィロスに止めを刺す際に使われた（『FFVII AC』では'''超究武神覇斬 ver.5'''という名である）。&lt;br /&gt;
;裏超究武神覇斬（うらちょうきゅうぶしんはざん）&lt;br /&gt;
:もう一つの究極リミット技。&lt;br /&gt;
:『FFT』で初登場。超究武神覇斬に対応する技と思われるが、派手さが注目された超究武神覇斬とくらべて描写が地味であり、15回の連続攻撃が再現されていないことや、CTが長くて使い辛いなど、ファンからは不評であった。&lt;br /&gt;
:『エアガイツ』ではザックスが使用した。こちらは超究武神覇斬と全く同じ技である。&lt;br /&gt;
;桜華狂咲（おうかきょうしょう）&lt;br /&gt;
:「最強」とされているリミット技。炎・氷・雷を敵に浴びせる。&lt;br /&gt;
:ザックスが使用していないことからオリジナル技であると思われる。『FFT』でのみ登場。派手でダメージも大きいものの、裏超究武神覇斬以上にCTが長く、使い辛い。その後『[[ファイナルファンタジーIX|FFIX]]』では竜騎士フライヤの全体攻撃技として登場した。&lt;br /&gt;
;ソニックレイヴ&lt;br /&gt;
:素早く何度も突進して剣で突く技。ただし、『KH2』では一回しか突進しない。&lt;br /&gt;
:クラウドが『KH』シリーズだけで使用する。ソラがケルベロスに勝った後にクラウドが同名のアビリティをくれ、同じ技が使えるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な使用武器 ==&lt;br /&gt;
;バスターソード&lt;br /&gt;
:『FFVII』での初期装備。ザックスの形見でもある巨大な剣。初期武器でありながらゲーム開始時や回想場面などでプレイヤーに強い印象を残しており、クラウドの愛剣として広く認知されている。ちなみに捨てる事は出来ず、売る事もできない。チュートリアルではこれを装備していることになる。元々は『[[クライシス コア ファイナルファンタジーVII]]』のアンジールが死の間際にザックスに託したもので、彼が死ぬ間際にクラウドに「俺の分まで生きろ」と言って再び受け継がれている&amp;lt;ref&amp;gt;前述のバスターソードが捨てられない、売れないのはこのため。&amp;lt;/ref&amp;gt;。『FFVII AC』ではザックスの墓標になっている。『キングダムハーツ』でも使用し、この時は包帯が巻かれていた。なお、使用しない時は抜き身のまま左肩のアーマーに付けている。これには左肩のショルダーアーマーに[[磁石]]が仕込まれているという公式設定がある。&lt;br /&gt;
:[[バスタードソード]]と名前が似ているために間違って覚えるファンも多いが、違う武器である。&lt;br /&gt;
:『FFXII』では、[[ギルガメッシュ (ファイナルファンタジー)|ギルガメッシュ]]が偽と書かれたものを所持している。&lt;br /&gt;
;ハードブレイカー&lt;br /&gt;
:先端が平たくなっている剣。刀身に「一刀両断」の文字が刻まれている。バスターソードに比べて小振りである。公式イラストで、ハーディ・デイトナに跨ったクラウドが手にしている剣として強い印象を残している。なお、ゲームを進めていると、この武器が手に入るのはジュノンの武器屋（ハーディ・デイトナに乗るのはそれ以前）だが、神羅ビルに出現する敵・ソルジャー3rdから盗む事ができるため、ハーディ・デイトナに乗ったクラウドがこれを持っているイラストがあるのは伏線と受け取る事も出来る（ゲーム中はバスターソードが表示されるが）。前記の事情から、ソルジャー3rdの支給品ではないかと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;合体剣&lt;br /&gt;
:『FFVII AC』での武器。6本の剣が組み合わさった武器。（二本の長剣、二本の短剣、一つの長剣そしてファースト剣の組み合わせである。）場面に応じて使い分けることが出来る。2～3本だけを組み合わせて使用することもできる（ただしファースト剣は必須）。超究武神覇斬ver.5を行うには必要不可欠な剣である。&lt;br /&gt;
;ファースト剣&lt;br /&gt;
:『FFVII AC』での武器。合体剣の一つで、ベースとなる剣。作中で最も良く使われる剣で、限定生産された「Advent Pieces: Limited」に同梱のフィギュアに付属している剣がそれである。&lt;br /&gt;
;マテリアブレイド&lt;br /&gt;
:『FFT』での武器。これを装備しないとリミット技が使えない。マテリアの名前を冠しているものの、関係は明らかになっていない。クラウドは火山の頂上にこれを隠したが、隠す必要性がわからず、その理由も明らかになっていない。なお、初期状態のクラウド（ソルジャー）では火山の頂上には登れないため、その方法も定かではない。&lt;br /&gt;
;[[陸奥守吉行]]&lt;br /&gt;
:見事な曲線美を描く長大な[[日本刀]]。マテリア穴が少なく成長させるには不向きだが、（普通にストーリーを進めたとして）ユフィ逃亡イベント時点での最強武器である。&lt;br /&gt;
;[[釘バット]]&lt;br /&gt;
:古代種の神殿で拾うことができる釘を打ち付けたバット。全てのプレイヤーキャラクターに一つずつ用意されている変わった名前の武器の一つで、マテリア穴が存在しない。剣術を得意とするクラウドがあえて、打撲武器を使うと言う発想が人気を集めた。余談であるが妖怪ウオッチ2にも登場する&lt;br /&gt;
;アポカリプス&lt;br /&gt;
:[[黙示録]]の名前を冠した剣。「古の森」の奥で手に入る武器で、マテリア成長が3倍になるという高い性能を誇る。姿形も特徴的で、その攻撃力マテリア成長性能もあって長く愛用したプレイヤーも多いだろう。&lt;br /&gt;
;[[ラグナロク]]&lt;br /&gt;
:これまでのFFシリーズ伝統の最強剣。『[[ファイナルファンタジーVI|FFVI]]』までの公式イラストとは違ったデザインが書き下ろされている。特殊性能のあるアルテマウェポンよりも安定した強さを発揮する。&lt;br /&gt;
;アルテマウェポン&lt;br /&gt;
:『FFVII』におけるクラウドの最強武器。アルテマウェポンをコスモキャニオン上空で撃破すると同名のこの武器が入手できる。他の剣に比べると色づかいが非常に派手。クラウドのHPに応じて剣の色と攻撃力が変化するので使い勝手が難しく、また他キャラの最強武器と同じくマテリア成長率は0である。&lt;br /&gt;
: 『[[ファイナルファンタジーVI|FFVI]]』にて初登場し、『[[ファイナルファンタジーIX|FFIX]]』以降、形状の差異はあるが主人公の最強武器として登場する事が多い。ちなみに、[[ヴィンセント・ヴァレンタイン|ヴィンセント]]も『DC FFVII』で隠し武器として銃型のものを使用した。&lt;br /&gt;
:  なお、[[ファイナルファンタジーVIII]]でボスキャラとして登場する[[アルテマウェポン]]が同じ形状の剣を持っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場作品 ==&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン]]&lt;br /&gt;
*[[ビフォア クライシス ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
*[[クライシス コア ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
*[[ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
*[[ラストオーダー ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジータクティクス]]&lt;br /&gt;
*ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争&lt;br /&gt;
*[[キングダムハーツ]]&lt;br /&gt;
*[[キングダムハーツ チェインオブメモリーズ]]&lt;br /&gt;
*[[キングダムハーツII]]&lt;br /&gt;
*[[いただきストリート#ドラゴンクエスト&amp;amp;ファイナルファンタジー in いただきストリートSpecial|ドラゴンクエスト&amp;amp;ファイナルファンタジー in いただきストリートSpecial]]&lt;br /&gt;
*[[いただきストリート#ドラゴンクエスト&amp;amp;ファイナルファンタジー in いただきストリート ポータブル|ドラゴンクエスト&amp;amp;ファイナルファンタジー in いただきストリート ポータブル]]&lt;br /&gt;
*[[チョコボレーシング ～幻界へのロード～]]&lt;br /&gt;
*[[エアガイツ]]&lt;br /&gt;
DFF&lt;br /&gt;
DDFF&lt;br /&gt;
TFF&lt;br /&gt;
TFFCC&lt;br /&gt;
FFEX。2014年8月21日のファミ通で発表された&lt;br /&gt;
FF7Gバイク&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[FOMA]] [[P900iV]]&lt;br /&gt;
:『[[ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン|FFVII AC]]』とタイアップしており、作中クラウドが使用。また、クラウドが使ったものと同カラーのものが「クラウドブラック」として発売されている。&lt;br /&gt;
*[[セフィロス]]&lt;br /&gt;
*[[ザックス・フェア]]&lt;br /&gt;
*[[ヴィンセント・ヴァレンタイン]]&lt;br /&gt;
*[[シド (ファイナルファンタジー)|シド・ハイウィンド]]&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーVIIの登場人物]]&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジータクティクスの登場人物]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{FinalFantasy}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くらうとすとらいふ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジーのキャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:対戦型格闘ゲームの登場人物]]&lt;br /&gt;
{{video-game-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

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		<title>クラウド・ストライフ</title>
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				<updated>2014-10-25T01:37:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* 主な使用武器 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''クラウド・ストライフ'''（''Cloud Strife''）は、[[テレビゲーム]]『[[ファイナルファンタジーシリーズ]]』に登場する架空の人物で、『[[ファイナルファンタジーVII]]』の主人公。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前の「クラウド(Cloud)」は英訳で[[雲]]となるが、フルネーム「クラウド・ストライフ(Cloud Strife)」は「闘争の兆し」という意味があり、[[精神医学]]の用語では「存在しない者」となる。FFシリーズには、クラウドというモンスターが前作『[[ファイナルファンタジーVI|FFVI]]』に登場するが、クラウド・ストライフとは関係ない。&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
『FFVII』の[[主人公]]。その後の関連作品にも登場する。その他様々な作品にゲストで登場しているが、ストーリー中に『FFVII』作中のクラウド本人が直接関わる作品は『[[ファイナルファンタジータクティクス]]』のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
口癖の「興味ないね」という台詞が示すように、冷めた性格だと思われていたが、実際には内気な性格で仲間思いである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
職業は自称「神羅の元ソルジャー1st」のなんでも屋。『FFVII』の2年後の物語『FFVII AC』では「ストライフ・デリバリーサービス」という運び屋を営むようになる。ちなみに『FFT』での専用ジョブは「ソルジャー」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際にはソルジャーの試験には落選して神羅兵として雇用されたが、その後宝条の実験によってザックスと共に身体的にはソルジャーと同等の存在にされている（後述）。また、普通の人間だった頃から身体的に優れていたらしく、崖から落ちても軽症だったり&amp;lt;ref&amp;gt;一緒に落ちたティファは生死の境をさまよった。&amp;lt;/ref&amp;gt;、腹を正宗（刀）で貫かれた状態でそのまま手を使わずに[[セフィロス]]を刀ごと持ち上げて投げ飛ばした事がある(『クライシスコア　ファイナルファンタジーVII』では手を使っている)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他作品にゲストで登場する際は、「クールな元ソルジャー1st」の様な紹介がされる事が多い。彼本来の経歴では元ソルジャーではないが、『FFVII』のシナリオ中に本来の経歴が明かされるため、[[ネタバレ]]に対する配慮であると思われる。直接の続編である『FFVII AC』でも同様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親は幼少の頃に死去し、母親は16歳の時にセフィロスによりニブルヘイムに火が放たれた際に死亡した。作中での彼は、女性からよく好意を寄せられており、そのような描写がいくつもある。彼は不本意ながら[[女装]]をするが、その姿は男性から好評であり、[[風俗店]]の蜜蜂の館では店にたむろする男性に取り囲まれ、好意的に接される。また、好色家の男性、ドン・コルネオにも気に入られ、プレイヤーの進行によっては[[接吻|キス]]を迫られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[カエル|蛙]]が嫌いであり&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、上級者の館で蛙状態の説明をした際に「俺は大嫌いだ」と発言するので、蛙状態になるのが嫌いと受け取る事も出来る。また、古えの森では蛙を手で掴んだりしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[乗り物酔い]]が激しい&amp;lt;ref&amp;gt;自分がソルジャーだと思い込んでいた間はその事を忘れており、乗り物に乗っても平気だった。また、クラウド自身も改善しようと思っていた時期があった様でユフィに乗り物酔いしないためのコツを教えた事がある。『FFVII AC』と『DC FFVII』でフェンリルとシャドウフォックス（WRO専用トレーラー）に乗っても平然としている事から、この時点で乗り物酔いは克服した様子。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、料理が出来ない&amp;lt;ref&amp;gt;回想場面にて母親に言及されている。この直後に宝条に拉致され5年間を過ごしてFFVII本編が始まるため、FFVII本編中も料理が出来ないものと思われる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。『FFVII』の序盤では守銭奴的な一面を見せており、バレットに報酬の増額を要求したり、初心者の館でシステムを説明する際にわざわざ「しかもタダでだ!」と発言したりする。その一方で、エアリスのボディーガードの依頼を「デート1回」で（結果的に）引き受けてしまった事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
良くも悪くも器用で、バイク（ハーディ・デイトナ及びフェンリル）の運転をはじめ、イルカに乗って支柱の上にジャンプしたり、チョコボレースに出場したり、スノーボードで雪山を駆け下りたり、果ては潜水艦の操縦まで行う。また、ハイウインドの操縦も（本人の発言を見る限り）出来るようである。これらの事は大抵、「クラウドなら何とか出来そう」という理由で押し付けられてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『FFVII』で戦闘に勝利した際のポーズや、神羅兵に変装してルーファウス歓迎会で提案したスペシャルポーズ、魔法発動時、または『FFVII AC』では戦闘中に何度も振り回していることから、彼は武器を片手で振り回す癖があると推定される。なお、『エアガイツ』ではザックスもクラウドと同じ勝利ポーズを取っており&amp;lt;ref&amp;gt;『エアガイツ』のザックスはクラウドのコンパチであるため、当然ではある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、『[[ラストオーダー ファイナルファンタジーVII|LAST ORDER FINAL FANTASY VII]]』、『[[クライシス コア ファイナルファンタジーVII]]』でもザックスは同じような振り回しをしていたのでクラウドのこの癖はザックスの影響と思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
*年齢：21歳（『ファイナルファンタジーVII』での年齢）&lt;br /&gt;
*誕生日：[[8月11日]]&amp;lt;ref&amp;gt;『FFVII』の発売当時は攻略本によって誕生日が異なっている。『FFT』では誕生日は明かされていないが、彼の生まれ星座から予測される誕生日の範囲が、『FFVII』の誕生日と食い違っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[血液型]]：[[AB型]]&lt;br /&gt;
*身長：173cm&lt;br /&gt;
*出身地：[[ニヴルヘイム|ニブルヘイム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 担当声優 ==&lt;br /&gt;
;日本版&lt;br /&gt;
*[[堀内賢雄]]（[[アーケード]]版『エアガイツ』）&lt;br /&gt;
*[[佐々木望]]（プレイステーション版『エアガイツ』）&lt;br /&gt;
*[[櫻井孝宏]]（『キングダムハーツ』以降）&lt;br /&gt;
;北米版&lt;br /&gt;
*[[スティーヴ・バートン]]（[[w:Steve Burton]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラクターデザイン ==&lt;br /&gt;
キャラクターデザインは[[野村哲也]]が担当した。髪型は、金髪のツンツンヘア（髪を逆立てた髪型、ツンツン頭とも）をしている。これはとても特徴的であり、FFシリーズに登場する黄色い羽毛を持つ架空の鳥、[[チョコボ]]に似ているため、チョコボ頭とも呼ばれる。また『[[ドラゴンボール]]』に出てくる、[[サイヤ人#超サイヤ人|変身キャラクター]]に似ている事も指摘されている。瞳は青色をしており、これは魔晄という特殊なエネルギーを帯びた者に表れる特徴のひとつである（ただし、ゲーム中のクラウドは少年時代から瞳の色が青く、またソルジャーではないシドも瞳が青いため、瞳が青い=ソルジャーではない）。細身でしなやかに引き締まった筋肉質の身体を持つ。ノースリーブのハイネックシャツと紫紺の服を身に纏い、背丈と同じくらいの大きい幅広の剣・バスターソード（初期装備）を振るう。前者は神羅屋敷にあったものからザックスが自身が着ている服と似たものをコーディネイトしたもので、後者はアンジールの遺品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『FFVII』のシナリオ中では、エアリスに不本意ながらも無理やり[[女装]]をさせられ[[ドレス]]を着用し、長髪の[[かつら_(装身具)|かつら]]を被る。彼の女装は、周囲の人間が女性と見紛うほどに大変見事なもので、彼が女性的な整った顔立ちをしていることが伺える。彼と身近に接していた[[幼馴染]]のティファも、目の前の女性らしき人物がクラウドであることを気付くのに時間を要している。なお、プレイヤーの意志によってクラウドは自発的に、下着などの周囲の人間が容易に見ることの出来ない箇所においても女性用のものを着用することがある。下着の入手は蜜蜂の館の店員から与えられたものであり、愚痴を言いながらも着用する&amp;lt;ref&amp;gt; ただし、下着を手に入れた場所である蜜蜂の館は所謂[[風俗店]]であるため、「'''クラウドは女装のためではなく、蜜蜂の館に入りたかっただけ'''」という意見が一般的である（入店の際に言い訳めいたセリフを発し、エアリスに呆れられている）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。さらにはその後、任意で店員に化粧までしてもらう。ちなみに、ドレス・香水・かつら・ティアラの良し悪しはシナリオの進行に多少の影響を及ぼすが、下着と化粧の有無は影響しない。そもそも物語の描写を見る限り、クラウドはドレスの下にいつもの服装を着込んでいるため、下着は全く関係ない。なお、女装をした状態での立ち姿をよく見ると、体の前で手を組む「女性らしい」仕草をしている。また、プレイヤーによって走らされた姿も、おしとやかに歩いて（走って）いる。この経験のためか『[[ファイナルファンタジータクティクス]]』ではクラウド専用ジョブである「ソルジャー」の場合のみ、女性専用装備であるリボンを装備出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[FFVII]]シリーズでの活躍  ==&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
=== 少年時代 ===&lt;br /&gt;
少年時代は内気な性格が災いして友達もなく孤独であった。8歳の時にニブル山中を進む幼馴染のティファ・ロックハートを追いかけたが、橋の崩落で彼女が意識不明の重体に陥り自分は何もできなかったことに負い目を感じ、14歳の時に彼女に「ソルジャーになる」と宣言し村を後にする。そして神羅カンパニーに入社。しかしソルジャーになることはできず、神羅兵に留まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[神羅電気動力|神羅カンパニー]]在籍時代 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『[[ビフォアクライシス ファイナルファンタジーVII]]』 ===&lt;br /&gt;
神羅の重要機密を納めたデータを所持するレイリー博士の護衛をタークスと共に就く。最初はタークスがいるからと言って一般兵の自分が頼りにされてない事にムキになり、アバランチの奇襲を受けた際も意地になってたが、最終的にタークスと共にレイリー博士を護衛し、データを奪われるも博士の護衛任務を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『[[クライシス コア ファイナルファンタジーVII]]』 ===&lt;br /&gt;
モデオへイムへの任務の際にソルジャー・クラス1stの少年、[[ザックス・フェア]]と出会い、田舎暮らしという共通点から意気投合し、友人となる。廃工場でザックスと共にジェネシスとホランダーに遭遇し、ホランダーを抑えるが振り払われてしまう。ツォンと共に追跡したが、負傷してしまったため、ザックスに託す事になる。その後も何度かザックスと任務を共にしていき、ザックスとの親交を深めると同時に彼の実力と明るい性格に憧れを抱いていった。後に襲撃されたジュノンの住民を避難させるために現地に赴くがひどい乗り物酔いに見回れてしまう。酔っていた時にザックスに声をかけられて、回復したら食事を奢ると約束してくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ニブルヘイム事件 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
16歳の時に、ニブル山にあるニブル魔晄炉の調査のため、伝説のソルジャーである[[セフィロス]]や親友のザックス、他の神羅兵１名と共にニブルヘイムの村へと向かい、つかの間の里帰りを果たす。しかし、ソルジャーになれなかったことを恥じ、実家に帰宅した際に母親には事情を話したものの、ティファには正体を隠す。ニブル魔晄炉の調査でティファと共に魔晄炉前で待機していた時にジェネシス・コピーに襲撃されて、ティファを庇って倒れてしまい、ザックスとティファによって宿に運ばれた。その7日後、セフィロスによる虐殺が起こり、ニブル魔晄炉へセフィロスを追いかける。ザックスが重傷を負うが、セフィロスのほうは油断もあって重傷を負い、クラウドも瀕死の重傷を負った。その後、セフィロスはライフストリームに落ちていった（その後、セフィロスは死亡したと公に発表される）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
直後、ザックスと共に神羅カンパニーの宝条博士に捕まりニブルヘイム内の神羅屋敷に監禁、セフィロスコピーの実験体にされる。クラウドはジェノバ細胞に浸食され、精神が崩壊してしまう&amp;lt;ref&amp;gt;ソルジャーとは、ジェノバ細胞を体内に組み込み、魔晄を照射した者のことだが、精神が弱い者はジェノバ細胞の浸食に耐えきれずに精神崩壊が起こる。すでにソルジャーだったザックスは実験後も特に問題はなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。セフィロスコピーに改造された事で、肉体的な面ではソルジャーと同等になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それから4年後、『FFVII』本編の一年前にザックスに連れられて神羅屋敷を脱出する。[[ミッドガル]]へ逃げる途中、ザックスの故郷ゴンガガでジェネシスとホランダーに体内のジェノバ細胞を狙われるが、駆けつけたザックスとラザードに救われて難を逃れた。ザックスがジェネシスの故郷で決着をつけた後、二人は「なんでも屋」を開業することを約束する。しかし、ミッドガルの手前で神羅兵に発見され、ザックスがそれに一人で対抗する。この時、精神崩壊が起こっていたクラウドは止めをささずとも問題が起こらないとして放置されていたが、その直後に自我を取り戻し、死ぬ寸前のザックスからバスターソードを受け取る。その後どのような経緯があったかは不明だが自らを「ソルジャークラス１stのクラウド」と名乗るようになってミッドガルに向かうことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== なんでも屋時代 ===&lt;br /&gt;
本編開始1年前で、『CCFFVII』の直後である。ミッドガルの七番街スラム駅で倒れていたところを、ティファと再会する&amp;lt;ref&amp;gt;『ファイナルファンタジーVII インターナショナル』での追加イベント。&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後、彼女が参加する[[レジスタンス運動|レジスタンス]]組織「アバランチ」に、なんでも屋の一環として傭兵として雇用される。この時、クラウドの体内のジェノバ細胞により、過去の記憶、ザックスとの関わりなどを混ぜ合わせて「クラウドが理想とするソルジャー」の人格を形成する。これにより、ティファとの記憶にいくつかの食い違いが生じ、ティファはクラウドに不信感を抱く。しかしこの時点での人格は比較的安定しており、本編での精神崩壊まではこの時点の“元ソルジャー・クラス1stのクラウド”としての人格が彼を支配している&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、『FFVII』でのクラウドの様子や彼が語った過去の回想を見ると、ザックスとクラウド（ひいてはセフィロス）にとって最も印象に残ったはずのジェネシスとアンジールについての記憶が描写されていない事や、ザックスほどではないにしろ、何度か任務を共にしたツォン自身に全く見覚えがない様子（ツォンの方もクラウドと初対面であるような言動をしている）を見ると、これらに関する記憶を全く形成されてないと思われるが、この設定は『CC FFVII』で新たに製作されたため、本編で言及されないのは仕方がないと言える。&amp;lt;/ref&amp;gt;。元ソルジャーという肩書きは真実と相違するものの、5年前の実験でジェノバ細胞と魔晄を浴びたためにソルジャーと同じ身体になっており、戦闘能力も向上したものと考えられる&amp;lt;ref&amp;gt;身体能力が向上した事を示す例としては、エアリスを連れて屋根伝いに逃げ回った際、途中で息を切らしているエアリスとは逆に平然としていた事や神羅ビルの階段を59階ぶん登り続けた際、疲労を見せているバレットやティファとは違い、何事もないように上り続けていた事が上げられる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 『[[ファイナルファンタジーVII]]』 ====&lt;br /&gt;
『FFVII』本編開始。レジスタンス組織アバランチで傭兵として活躍する。そして活動中に花売りをする娘エアリス・ゲインズブールと出会う。その後、セフィロスの生存を知り、彼を追う旅を始める。様々な仲間と出会い、旅していく中で、自分自身が理解できないという恐怖感を内に抱く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
忘らるる都でエアリスの死に直面し、改めてセフィロスの野望を阻止することを決意するが、その後セフィロスの言葉とティファの態度によって自らが「元ソルジャー1stのクラウド・ストライフ」ではない事を気づき、再び精神崩壊。北の大空洞でセフィロスに黒マテリアを渡してしまう。そしてウェポンが暴走、クラウドはライフストリームに落ちる。その直後、[[イヴァリース]]（『[[ファイナルファンタジータクティクス]]』の舞台）に召喚されたようである（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、何らかの方法でイヴァリースから帰還し、ミディールで発見されるが、ライフストリームに飲み込まれた事で、精神崩壊に追い打ちをかけるように重度の魔晄中毒におかされる。しかし、再びライフストリームに飲み込まれた際にティファの助けもあって、封印し隠し続けてきた本来の自分の記憶と人格を完全に取り戻す。今まで演じていた「元ソルジャー1stのクラウド」という幻想を捨て、自らの現実を生きる決意をすると共に、星を守る戦いに身を投じる。&lt;br /&gt;
全ての元凶セフィロスと決着を付け、ホーリーの魔法によってメテオも阻止し、星を救う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 運び屋業の開始 ===&lt;br /&gt;
『FFVII』の終了後、「エッジ」に移り住み、ティファとマリンとの生活を始めた。仕事は[[フェンリル]]と名付けた[[バイク]]を手に入れてから、「ストライフ・デリバリーサービス」という運び屋（現実で言う[[バイク便]]の自営業）を始める。ある日、スラムの教会の前に止めてあったフェンリルの側で星痕症候群によって倒れていた孤児の少年デンゼルを見つけてそのまま「セブンスヘブン」に連れて帰り、看病する。これ以後デンゼルもクラウド達と共に暮らす事となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 『[[ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン]]』 ====&lt;br /&gt;
『FFVII』から2年後、ティファ達と共に平穏に暮らしていたクラウドだったが、エアリスとザックスを救えなかった自責の念から「セブンスヘブン」を離れ、デンゼルと同様に星痕に侵されている事も隠し、エアリスと出会った教会で孤独な生活を送っていた。そんな中、突如として現われたカダージュ率いる謎の三人組に襲撃される。3人は退散し、その後、ヒーリンの保護施設で療養していたルーファウスの元を訪れたクラウドはカダージュ達からの護衛を頼まれるが断り、その場を後にする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しばらくして教会に戻ったクラウドはカダージュの仲間の一人、ロッズに倒されたティファを目撃する。ティファに駆け寄り、マリンが連れ去られた事を知るが、突然星痕の激痛に苦しみだし、その場に倒れこむ。レノ達によって「セブンスヘブン」に運ばれたクラウドは、彼らからデンゼルや他の子供達がさらわれた事も知る。カダージュ達のアジトが「忘らるる都」だと知らされるが、クラウドは躊躇し、レノ達に頼むが、ティファに説得され、迷いを抱えたまま向かう。敵地に向かう途中、意識の中にエアリスが現われるが、その直後、カダージュ達の奇襲を受ける。応戦するも窮地に立たされるが、偶然その場を調査していた[[ヴィンセント・ヴァレンタイン | ヴィンセント]]に救われて難を逃れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヴィンセントに星痕の真実とカダージュ達の目的を聞き、カダージュ達から逃れたマリンの事を頼むが断られる。マリンにも叱咤され、過去の出来事に思い悩むクラウドは自分の疑問をヴィンセントに問う。ヴィンセントの返答を聞いたクラウドは何かのきっかけを掴み、マリンをつれて戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「エッジ」に戻り、カダージュが召喚したバハムート・震を集結した仲間の協力もあったがほぼ独力で倒し、ジェノバの首を手に入れたカダージュと交戦する。癒しの水により星痕が消滅し、カダージュとの最終決戦で抱いてきた気持ちを取り戻したことで勝負は圧倒的優勢の状態だったが、リユニオンを図られセフィロスが復活、セフィロスと一対一で対決する。苦戦を強いられるも、新たなリミット技により、再びセフィロスを倒し、カダージュは星へ還っていく。その瞬間、クラウドはロッズとヤズーの捨て身の攻撃を受けてそのまま行方不明となる。気が付いた時、クラウドは教会にいた。教会に満たされた癒しの水によりデンゼルや人々の星痕は治り、教会は歓喜の声に包まれた。笑顔を取り戻した子供達に囲まれた中、クラウドは教会の扉にたたずむエアリスとザックスを見つける。微笑みかける二人を見て、自分はもう一人じゃない事を知った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 『[[ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII]]』 ====&lt;br /&gt;
『FFVII』から3年後、元の生活を取り戻していたクラウド達だったが、エッジが[[ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII#ディープグラウンド|DGソルジャー]]に襲撃された事により、彼らも[[ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII#世界再生機構|WRO]]やヴィンセント達と共にDGとの戦いに参加する。ミッドガル進攻の際、地上部隊の先陣を切りツヴィエートの一人・ロッソと激突するが、（経緯は不明だが）取り逃がす事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、ハイウェポン・[[オメガ]]復活のサポートの役割を果たす魔晄炉を停止させるために奮闘するが、予想以上に苦戦を強いられる。そんな中シドとの連絡が取れなくなり、その事を携帯でヴィンセントに伝える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オメガが復活した中、ようやく魔晄炉を停止させる事に成功し、携帯で仲間に知らせた後、オメガに突入する[[カオス]]（ヴィンセント）に全てを託す。宇宙に飛び立とうとしたオメガとカオスが激突した事で大爆発が起こり、オメガは消滅し、星は救われた。上空から雪のように降るライフストリームの雫をクラウド達は見渡すが、そこにヴィンセントの姿はなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それから一週間が経ち、クラウドはティファと連絡を取りながらヴィンセントを探し、ようやく彼を見つける事ができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 『[[ファイナルファンタジータクティクス]]』での活躍 ==&lt;br /&gt;
『FFVII』本編でライフストリームに飲み込まれた際、[[イヴァリース]]にてラムザ・ベオルブらが旧時代の転送機を起動させたため、イヴァリースに召喚される。ライフストリームに飲み込まれたせいか、召喚された時のショックからなのか、それともジェノバ細胞のせいかは明らかでないが、再び記憶が混濁しており「ソルジャーのクラウド」である事を自らに言い聞かせる。直後、何か（ジェノバ細胞?）に導かれるように機工都市ゴーグを飛び出し、行方不明になる。その後、貿易都市ザーギドスに現れ、そこで死んだはずのエアリスと同名で、容姿がそっくりである花売りと出会う。一度はなんでもない風に装ってその場を立ち去るが、彼女が借金取りに襲われるとその場に駆けつけ、エアリスを逃がす。さらにその場に駆けつけたラムザ達に助けられ、以後、元の世界に戻るためにラムザと行動を共にする。『FFT』の仲間キャラクターは、エンディングに登場しないため、その後の経過が描かれておらず、如何にして元の世界へ戻ったかは明らかにされていない。『FFVII』のエアリスを救えなかった事や、衝撃的な事実をセフィロスに告げられた直後であるためか、『FFVII』本編よりもさらに性格が暗くなっている。また、Brave低下時の離脱台詞は実は『FFVII AC』におけるクラウドのある台詞とよく似ている。なお、火山の頂上に自らの剣を隠しているが、隠した意図は明らかにされていない。固有ジョブ「ソルジャー」の時には、本来女性専用のリボン、バレッタ、カチューシャを装備可能（本編で付けた香水は装備出来ない）。『FFVII』本編での女装の名残であろう。PSP版『獅子戦争』では仲間になるタイミングが早くなったため、[[セフィロス]]と容姿が酷似しているエルムドア侯爵との戦闘に参加出来るが、セフィロスに似ている事に関して特別なイベントは発生しなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、『FFT』では、登場人物の中で瞳の色が青いのはクラウドとエアリスだけである。エアリスはFFVIIを意識してか、緑色に近い。ただし、PSP版『獅子戦争』では、『[[ファイナルファンタジータクティクスA2 封穴のグリモア|FFTA2]]』から登場するルッソも瞳の色が青い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[キングダムハーツ]]シリーズでの活躍 ==&lt;br /&gt;
年齢は『FFVII』より1つ上の22歳。『KH』は少し闇に染まった存在であるため、おなじみのクラウドの服装に[[ヴィンセント・ヴァレンタイン|ヴィンセント]]のマントやガントレットを付けた様な服装となり、ファンを驚かせた（ヴィンセントを出したかったが、出来なかったためとも言われている）。『KH2』では『FFVII AC』での服装で登場する。超究武神覇斬を使用する際には左肩から黒い翼が生え、飛行できるようになる。これはセフィロスへのオマージュで、逆に『KH』バージョンのセフィロスは右肩から黒い翼が生えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『[[キングダムハーツ]]』 ===&lt;br /&gt;
レイディアントガーデン（ホロウバスティオン）という平和な世界に住んでいたが、世界は「[[ハートレス]]」に襲われたことにより崩壊してしまう。仲間だったエアリス達はその際になんとか脱出できたが、クラウドははぐれてしまい、行方知れずとなる。それからは自らの心の闇が具現化した存在であるセフィロスをずっと探していたようで、『KH』ではオリンポスコロシアムという世界で死者の王ハデスと契約を結び、セフィロスの手がかりを得る代わりにコロシアムで[[ソラ (キングダムハーツ)|ソラ]]やヘラクレスの命を狙っていた。『KH FINAL MIX』ではソラがコロシアムでセフィロスに勝った後、セフィロスと再会し、剣を交える。エンディングでホロウバスティオンへ帰還する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『[[キングダムハーツ チェインオブメモリーズ]]』 ===&lt;br /&gt;
ここでのクラウドはソラの記憶の中の人物として登場。自分の記憶を取り戻すためにハデスと契約を結び、ヘラクレスの命を狙っていた。ソラがハデスとの対決を終えた後、世話になった礼として彼にカードを渡してその場を去る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『[[キングダムハーツII]]』 ===&lt;br /&gt;
ホロウバスティオンの再建に勤しむレオン（スコール）やエアリスらとは距離を置き、自分の住む世界の行方よりもセフィロスを倒すことに執念を燃やしていた。ホロウバスティオンに大量の[[ハートレス]]が襲来した際にセフィロスと会っているが、セフィロスがすぐに姿を消したため戦うことはできなかった。その後、[[ソラ (キングダムハーツ)|ソラ]]からセフィロスの居場所を教えられ、決着をつけに向かう。勝負は劣勢だったが、ティファの助けにより光の力を取り戻し、セフィロスと戦いながらいずこかへと消えていった（ソラはこれを「闇を倒すために別の世界に行った」と言っていた）。しかしその直後にでも条件を満たした状態であれば冥界コロシアムでクラウド達と闘うことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 攻撃の技能 ==&lt;br /&gt;
『FFVII』ではリミット技が使える。リミット技は戦闘中に相手のダメージを受けるとゲージが溜まり、上限まで溜まると使用することが出来る大技である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『FFT』ではクラウド専用のジョブ「ソルジャー」のアクションアビリティである「リミット」が使える。「リミット」の攻撃力は魔法攻撃力が関係している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『エアガイツ』では各キャラクタに必殺ボタンが設定されており、クラウドの必殺ボタンは「剣を抜く」である。剣を抜いたあとは、抜く前とは別の技がコントローラーのボタンに割り振られる。剣を抜く前は格闘技を使う。しかし、剣での攻撃は簡単に白刃取りされるので使い辛い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『KH』シリーズでは技の名前はゲーム中では登場しないが、攻略本『[[アルティマニア]]』などに記載されている。名称は『FFVII』と同じでも、それぞれ若干異なっている。&lt;br /&gt;
===技の一覧===&lt;br /&gt;
;ブレイバー&lt;br /&gt;
:上空に飛び上がり、降下の際に大剣に気を集中させ、そのまま叩き斬る技。&lt;br /&gt;
:『FFT』のブレイバーは、初期の段階では魔法攻撃力の関係で通常攻撃の方がダメージを与えられる。&lt;br /&gt;
:『エアガイツ』ではザックスが「'''ハイ・ブレイバー'''」と言う名称で使用できる。&lt;br /&gt;
;凶斬り（きょうぎり）&lt;br /&gt;
:「凶」の字を敵に切刻む技。ダメージと共にマヒ状態にさせる。&lt;br /&gt;
:『エアガイツ』ではザックスは「'''真・凶斬り'''」と言う名称で使用できる。『FFVIIAC』でも使用された。&lt;br /&gt;
:一部攻略本では、「まがつぎり」と記載。&lt;br /&gt;
;破晄撃（はこうげき）&lt;br /&gt;
:剣から放たれた気の刃で敵を攻撃する技。攻撃対象は敵一体だが、目標に当たった後、炸裂して周囲の敵にも少しだけダメージを与える。&lt;br /&gt;
:『FFT』では自分の「最大HP-現在のHP」分のダメージを与える。&lt;br /&gt;
:『エアガイツ』では登場しなかったが、ザックスの「'''破晄斬'''」と名前が似ている事からそれに対応していると思われる（が、技としてはクラウドのクライムハザードに対応している）。『FFVIIAC』でも使用された。&lt;br /&gt;
;クライムハザード&lt;br /&gt;
:敵に剣を突き刺したまま、飛び上がりながら敵を縦一文字に斬り上げる技。ザックスが使用していないことからオリジナル技であると思われる（エアガイツで対応する技はザックスも使っているが、前述の通り、破晄斬である）。&lt;br /&gt;
:『FFT』では相手の「最大HP-現在のHP」分のダメージを与える。そのため、ボス戦で重宝されるリミットとなっている。&lt;br /&gt;
:『エアガイツ』では名前こそ同じだが全く違う技として登場した。また、「'''クライムスラッシュ'''」という技からの派生で使用し、「'''クライムミラージュ'''」という別派生技も登場している。&lt;br /&gt;
;メテオレイン&lt;br /&gt;
:複数の隕石を雨のように落とす技。&lt;br /&gt;
:『FFT』では降ってくる隕石は一つだけである。&lt;br /&gt;
:『エアガイツ』ではザックスは「'''メテオシャワー'''」と言う名称で使用した。また、セフィロスも「'''ブラックマテリア'''」の名称で似たような技を使用している。&lt;br /&gt;
;画龍点睛（がりょうてんせい）&lt;br /&gt;
:巨大な竜巻を起こして敵を吹き飛ばす（即死させる）技。吹き飛ばなかった敵には普通にダメージを与える。ザックスが使用していないことからオリジナル技であると思われる。&lt;br /&gt;
:『FFT』でも『FFVII』と効果が似ており、即死・石化・ストップのいずれかを（耐性がない限り）必ず発動させる（ただし、ダメージはない）。クラウド（ソルジャー）の生命線とも言える重要なアビリティである。&lt;br /&gt;
;超究武神覇斬（ちょうきゅうぶしんはざん）&lt;br /&gt;
:究極リミット技。気を込めた剣で敵を15回の連続攻撃を行う。そのド派手なエフェクトから高い人気を誇る。&lt;br /&gt;
:『KH』シリーズでは攻撃方法が大きく変わり、空を飛び回りながら数度斬り、最後に下降して敵に斬りつける技になっている。&lt;br /&gt;
:『FFVII』最後の戦闘ではこの技で（普通にやれば）セフィロスに止めを刺し、『FFVII AC』でもセフィロスに止めを刺す際に使われた（『FFVII AC』では'''超究武神覇斬 ver.5'''という名である）。&lt;br /&gt;
;裏超究武神覇斬（うらちょうきゅうぶしんはざん）&lt;br /&gt;
:もう一つの究極リミット技。&lt;br /&gt;
:『FFT』で初登場。超究武神覇斬に対応する技と思われるが、派手さが注目された超究武神覇斬とくらべて描写が地味であり、15回の連続攻撃が再現されていないことや、CTが長くて使い辛いなど、ファンからは不評であった。&lt;br /&gt;
:『エアガイツ』ではザックスが使用した。こちらは超究武神覇斬と全く同じ技である。&lt;br /&gt;
;桜華狂咲（おうかきょうしょう）&lt;br /&gt;
:「最強」とされているリミット技。炎・氷・雷を敵に浴びせる。&lt;br /&gt;
:ザックスが使用していないことからオリジナル技であると思われる。『FFT』でのみ登場。派手でダメージも大きいものの、裏超究武神覇斬以上にCTが長く、使い辛い。その後『[[ファイナルファンタジーIX|FFIX]]』では竜騎士フライヤの全体攻撃技として登場した。&lt;br /&gt;
;ソニックレイヴ&lt;br /&gt;
:素早く何度も突進して剣で突く技。ただし、『KH2』では一回しか突進しない。&lt;br /&gt;
:クラウドが『KH』シリーズだけで使用する。ソラがケルベロスに勝った後にクラウドが同名のアビリティをくれ、同じ技が使えるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な使用武器 ==&lt;br /&gt;
;バスターソード&lt;br /&gt;
:『FFVII』での初期装備。ザックスの形見でもある巨大な剣。初期武器でありながらゲーム開始時や回想場面などでプレイヤーに強い印象を残しており、クラウドの愛剣として広く認知されている。ちなみに捨てる事は出来ず、売る事もできない。チュートリアルではこれを装備していることになる。元々は『[[クライシス コア ファイナルファンタジーVII]]』のアンジールが死の間際にザックスに託したもので、彼が死ぬ間際にクラウドに「俺の分まで生きろ」と言って再び受け継がれている&amp;lt;ref&amp;gt;前述のバスターソードが捨てられない、売れないのはこのため。&amp;lt;/ref&amp;gt;。『FFVII AC』ではザックスの墓標になっている。『キングダムハーツ』でも使用し、この時は包帯が巻かれていた。なお、使用しない時は抜き身のまま左肩のアーマーに付けている。これには左肩のショルダーアーマーに[[磁石]]が仕込まれているという公式設定がある。&lt;br /&gt;
:[[バスタードソード]]と名前が似ているために間違って覚えるファンも多いが、違う武器である。&lt;br /&gt;
:『FFXII』では、[[ギルガメッシュ (ファイナルファンタジー)|ギルガメッシュ]]が偽と書かれたものを所持している。&lt;br /&gt;
;ハードブレイカー&lt;br /&gt;
:先端が平たくなっている剣。刀身に「一刀両断」の文字が刻まれている。バスターソードに比べて小振りである。公式イラストで、ハーディ・デイトナに跨ったクラウドが手にしている剣として強い印象を残している。なお、ゲームを進めていると、この武器が手に入るのはジュノンの武器屋（ハーディ・デイトナに乗るのはそれ以前）だが、神羅ビルに出現する敵・ソルジャー3rdから盗む事ができるため、ハーディ・デイトナに乗ったクラウドがこれを持っているイラストがあるのは伏線と受け取る事も出来る（ゲーム中はバスターソードが表示されるが）。前記の事情から、ソルジャー3rdの支給品ではないかと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;合体剣&lt;br /&gt;
:『FFVII AC』での武器。6本の剣が組み合わさった武器。（二本の長剣、二本の短剣、一つの長剣そしてファースト剣の組み合わせである。）場面に応じて使い分けることが出来る。2～3本だけを組み合わせて使用することもできる（ただしファースト剣は必須）。超究武神覇斬ver.5を行うには必要不可欠な剣である。&lt;br /&gt;
;ファースト剣&lt;br /&gt;
:『FFVII AC』での武器。合体剣の一つで、ベースとなる剣。作中で最も良く使われる剣で、限定生産された「Advent Pieces: Limited」に同梱のフィギュアに付属している剣がそれである。&lt;br /&gt;
;マテリアブレイド&lt;br /&gt;
:『FFT』での武器。これを装備しないとリミット技が使えない。マテリアの名前を冠しているものの、関係は明らかになっていない。クラウドは火山の頂上にこれを隠したが、隠す必要性がわからず、その理由も明らかになっていない。なお、初期状態のクラウド（ソルジャー）では火山の頂上には登れないため、その方法も定かではない。&lt;br /&gt;
;[[陸奥守吉行]]&lt;br /&gt;
:見事な曲線美を描く長大な[[日本刀]]。マテリア穴が少なく成長させるには不向きだが、（普通にストーリーを進めたとして）ユフィ逃亡イベント時点での最強武器である。&lt;br /&gt;
;[[釘バット]]&lt;br /&gt;
:古代種の神殿で拾うことができる釘を打ち付けたバット。全てのプレイヤーキャラクターに一つずつ用意されている変わった名前の武器の一つで、マテリア穴が存在しない。剣術を得意とするクラウドがあえて、打撲武器を使うと言う発想が人気を集めた。余談であるが妖怪ウオッチ2にも登場する&lt;br /&gt;
;アポカリプス&lt;br /&gt;
:[[黙示録]]の名前を冠した剣。「古の森」の奥で手に入る武器で、マテリア成長が3倍になるという高い性能を誇る。姿形も特徴的で、その攻撃力マテリア成長性能もあって長く愛用したプレイヤーも多いだろう。&lt;br /&gt;
;[[ラグナロク]]&lt;br /&gt;
:これまでのFFシリーズ伝統の最強剣。『[[ファイナルファンタジーVI|FFVI]]』までの公式イラストとは違ったデザインが書き下ろされている。特殊性能のあるアルテマウェポンよりも安定した強さを発揮する。&lt;br /&gt;
;アルテマウェポン&lt;br /&gt;
:『FFVII』におけるクラウドの最強武器。アルテマウェポンをコスモキャニオン上空で撃破すると同名のこの武器が入手できる。他の剣に比べると色づかいが非常に派手。クラウドのHPに応じて剣の色と攻撃力が変化するので使い勝手が難しく、また他キャラの最強武器と同じくマテリア成長率は0である。&lt;br /&gt;
: 『[[ファイナルファンタジーVI|FFVI]]』にて初登場し、『[[ファイナルファンタジーIX|FFIX]]』以降、形状の差異はあるが主人公の最強武器として登場する事が多い。ちなみに、[[ヴィンセント・ヴァレンタイン|ヴィンセント]]も『DC FFVII』で隠し武器として銃型のものを使用した。&lt;br /&gt;
:  なお、[[ファイナルファンタジーVIII]]でボスキャラとして登場する[[アルテマウェポン]]が同じ形状の剣を持っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場作品 ==&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン]]&lt;br /&gt;
*[[ビフォア クライシス ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
*[[クライシス コア ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
*[[ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
*[[ラストオーダー ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジータクティクス]]&lt;br /&gt;
*ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争&lt;br /&gt;
*[[キングダムハーツ]]&lt;br /&gt;
*[[キングダムハーツ チェインオブメモリーズ]]&lt;br /&gt;
*[[キングダムハーツII]]&lt;br /&gt;
*[[いただきストリート#ドラゴンクエスト&amp;amp;ファイナルファンタジー in いただきストリートSpecial|ドラゴンクエスト&amp;amp;ファイナルファンタジー in いただきストリートSpecial]]&lt;br /&gt;
*[[いただきストリート#ドラゴンクエスト&amp;amp;ファイナルファンタジー in いただきストリート ポータブル|ドラゴンクエスト&amp;amp;ファイナルファンタジー in いただきストリート ポータブル]]&lt;br /&gt;
*[[チョコボレーシング ～幻界へのロード～]]&lt;br /&gt;
*[[エアガイツ]]&lt;br /&gt;
DFF&lt;br /&gt;
DDFF&lt;br /&gt;
TFF&lt;br /&gt;
TFFCC&lt;br /&gt;
FFEX。2014年8月21日のファミ通で発表された&lt;br /&gt;
FF7Gバイク&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[FOMA]] [[P900iV]]&lt;br /&gt;
:『[[ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン|FFVII AC]]』とタイアップしており、作中クラウドが使用。また、クラウドが使ったものと同カラーのものが「クラウドブラック」として発売されている。&lt;br /&gt;
*[[セフィロス]]&lt;br /&gt;
*[[ザックス・フェア]]&lt;br /&gt;
*[[ヴィンセント・ヴァレンタイン]]&lt;br /&gt;
*[[シド (ファイナルファンタジー)|シド・ハイウィンド]]&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーVIIの登場人物]]&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジータクティクスの登場人物]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{FinalFantasy}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くらうとすとらいふ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジーのキャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:対戦型格闘ゲームの登場人物]]&lt;br /&gt;
{{video-game-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95&amp;diff=258530</id>
		<title>クラウド・ストライフ</title>
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				<updated>2014-10-25T01:36:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* 登場作品 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''クラウド・ストライフ'''（''Cloud Strife''）は、[[テレビゲーム]]『[[ファイナルファンタジーシリーズ]]』に登場する架空の人物で、『[[ファイナルファンタジーVII]]』の主人公。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前の「クラウド(Cloud)」は英訳で[[雲]]となるが、フルネーム「クラウド・ストライフ(Cloud Strife)」は「闘争の兆し」という意味があり、[[精神医学]]の用語では「存在しない者」となる。FFシリーズには、クラウドというモンスターが前作『[[ファイナルファンタジーVI|FFVI]]』に登場するが、クラウド・ストライフとは関係ない。&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
『FFVII』の[[主人公]]。その後の関連作品にも登場する。その他様々な作品にゲストで登場しているが、ストーリー中に『FFVII』作中のクラウド本人が直接関わる作品は『[[ファイナルファンタジータクティクス]]』のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
口癖の「興味ないね」という台詞が示すように、冷めた性格だと思われていたが、実際には内気な性格で仲間思いである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
職業は自称「神羅の元ソルジャー1st」のなんでも屋。『FFVII』の2年後の物語『FFVII AC』では「ストライフ・デリバリーサービス」という運び屋を営むようになる。ちなみに『FFT』での専用ジョブは「ソルジャー」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際にはソルジャーの試験には落選して神羅兵として雇用されたが、その後宝条の実験によってザックスと共に身体的にはソルジャーと同等の存在にされている（後述）。また、普通の人間だった頃から身体的に優れていたらしく、崖から落ちても軽症だったり&amp;lt;ref&amp;gt;一緒に落ちたティファは生死の境をさまよった。&amp;lt;/ref&amp;gt;、腹を正宗（刀）で貫かれた状態でそのまま手を使わずに[[セフィロス]]を刀ごと持ち上げて投げ飛ばした事がある(『クライシスコア　ファイナルファンタジーVII』では手を使っている)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他作品にゲストで登場する際は、「クールな元ソルジャー1st」の様な紹介がされる事が多い。彼本来の経歴では元ソルジャーではないが、『FFVII』のシナリオ中に本来の経歴が明かされるため、[[ネタバレ]]に対する配慮であると思われる。直接の続編である『FFVII AC』でも同様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親は幼少の頃に死去し、母親は16歳の時にセフィロスによりニブルヘイムに火が放たれた際に死亡した。作中での彼は、女性からよく好意を寄せられており、そのような描写がいくつもある。彼は不本意ながら[[女装]]をするが、その姿は男性から好評であり、[[風俗店]]の蜜蜂の館では店にたむろする男性に取り囲まれ、好意的に接される。また、好色家の男性、ドン・コルネオにも気に入られ、プレイヤーの進行によっては[[接吻|キス]]を迫られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[カエル|蛙]]が嫌いであり&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、上級者の館で蛙状態の説明をした際に「俺は大嫌いだ」と発言するので、蛙状態になるのが嫌いと受け取る事も出来る。また、古えの森では蛙を手で掴んだりしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[乗り物酔い]]が激しい&amp;lt;ref&amp;gt;自分がソルジャーだと思い込んでいた間はその事を忘れており、乗り物に乗っても平気だった。また、クラウド自身も改善しようと思っていた時期があった様でユフィに乗り物酔いしないためのコツを教えた事がある。『FFVII AC』と『DC FFVII』でフェンリルとシャドウフォックス（WRO専用トレーラー）に乗っても平然としている事から、この時点で乗り物酔いは克服した様子。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、料理が出来ない&amp;lt;ref&amp;gt;回想場面にて母親に言及されている。この直後に宝条に拉致され5年間を過ごしてFFVII本編が始まるため、FFVII本編中も料理が出来ないものと思われる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。『FFVII』の序盤では守銭奴的な一面を見せており、バレットに報酬の増額を要求したり、初心者の館でシステムを説明する際にわざわざ「しかもタダでだ!」と発言したりする。その一方で、エアリスのボディーガードの依頼を「デート1回」で（結果的に）引き受けてしまった事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
良くも悪くも器用で、バイク（ハーディ・デイトナ及びフェンリル）の運転をはじめ、イルカに乗って支柱の上にジャンプしたり、チョコボレースに出場したり、スノーボードで雪山を駆け下りたり、果ては潜水艦の操縦まで行う。また、ハイウインドの操縦も（本人の発言を見る限り）出来るようである。これらの事は大抵、「クラウドなら何とか出来そう」という理由で押し付けられてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『FFVII』で戦闘に勝利した際のポーズや、神羅兵に変装してルーファウス歓迎会で提案したスペシャルポーズ、魔法発動時、または『FFVII AC』では戦闘中に何度も振り回していることから、彼は武器を片手で振り回す癖があると推定される。なお、『エアガイツ』ではザックスもクラウドと同じ勝利ポーズを取っており&amp;lt;ref&amp;gt;『エアガイツ』のザックスはクラウドのコンパチであるため、当然ではある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、『[[ラストオーダー ファイナルファンタジーVII|LAST ORDER FINAL FANTASY VII]]』、『[[クライシス コア ファイナルファンタジーVII]]』でもザックスは同じような振り回しをしていたのでクラウドのこの癖はザックスの影響と思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
*年齢：21歳（『ファイナルファンタジーVII』での年齢）&lt;br /&gt;
*誕生日：[[8月11日]]&amp;lt;ref&amp;gt;『FFVII』の発売当時は攻略本によって誕生日が異なっている。『FFT』では誕生日は明かされていないが、彼の生まれ星座から予測される誕生日の範囲が、『FFVII』の誕生日と食い違っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[血液型]]：[[AB型]]&lt;br /&gt;
*身長：173cm&lt;br /&gt;
*出身地：[[ニヴルヘイム|ニブルヘイム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 担当声優 ==&lt;br /&gt;
;日本版&lt;br /&gt;
*[[堀内賢雄]]（[[アーケード]]版『エアガイツ』）&lt;br /&gt;
*[[佐々木望]]（プレイステーション版『エアガイツ』）&lt;br /&gt;
*[[櫻井孝宏]]（『キングダムハーツ』以降）&lt;br /&gt;
;北米版&lt;br /&gt;
*[[スティーヴ・バートン]]（[[w:Steve Burton]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラクターデザイン ==&lt;br /&gt;
キャラクターデザインは[[野村哲也]]が担当した。髪型は、金髪のツンツンヘア（髪を逆立てた髪型、ツンツン頭とも）をしている。これはとても特徴的であり、FFシリーズに登場する黄色い羽毛を持つ架空の鳥、[[チョコボ]]に似ているため、チョコボ頭とも呼ばれる。また『[[ドラゴンボール]]』に出てくる、[[サイヤ人#超サイヤ人|変身キャラクター]]に似ている事も指摘されている。瞳は青色をしており、これは魔晄という特殊なエネルギーを帯びた者に表れる特徴のひとつである（ただし、ゲーム中のクラウドは少年時代から瞳の色が青く、またソルジャーではないシドも瞳が青いため、瞳が青い=ソルジャーではない）。細身でしなやかに引き締まった筋肉質の身体を持つ。ノースリーブのハイネックシャツと紫紺の服を身に纏い、背丈と同じくらいの大きい幅広の剣・バスターソード（初期装備）を振るう。前者は神羅屋敷にあったものからザックスが自身が着ている服と似たものをコーディネイトしたもので、後者はアンジールの遺品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『FFVII』のシナリオ中では、エアリスに不本意ながらも無理やり[[女装]]をさせられ[[ドレス]]を着用し、長髪の[[かつら_(装身具)|かつら]]を被る。彼の女装は、周囲の人間が女性と見紛うほどに大変見事なもので、彼が女性的な整った顔立ちをしていることが伺える。彼と身近に接していた[[幼馴染]]のティファも、目の前の女性らしき人物がクラウドであることを気付くのに時間を要している。なお、プレイヤーの意志によってクラウドは自発的に、下着などの周囲の人間が容易に見ることの出来ない箇所においても女性用のものを着用することがある。下着の入手は蜜蜂の館の店員から与えられたものであり、愚痴を言いながらも着用する&amp;lt;ref&amp;gt; ただし、下着を手に入れた場所である蜜蜂の館は所謂[[風俗店]]であるため、「'''クラウドは女装のためではなく、蜜蜂の館に入りたかっただけ'''」という意見が一般的である（入店の際に言い訳めいたセリフを発し、エアリスに呆れられている）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。さらにはその後、任意で店員に化粧までしてもらう。ちなみに、ドレス・香水・かつら・ティアラの良し悪しはシナリオの進行に多少の影響を及ぼすが、下着と化粧の有無は影響しない。そもそも物語の描写を見る限り、クラウドはドレスの下にいつもの服装を着込んでいるため、下着は全く関係ない。なお、女装をした状態での立ち姿をよく見ると、体の前で手を組む「女性らしい」仕草をしている。また、プレイヤーによって走らされた姿も、おしとやかに歩いて（走って）いる。この経験のためか『[[ファイナルファンタジータクティクス]]』ではクラウド専用ジョブである「ソルジャー」の場合のみ、女性専用装備であるリボンを装備出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[FFVII]]シリーズでの活躍  ==&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
=== 少年時代 ===&lt;br /&gt;
少年時代は内気な性格が災いして友達もなく孤独であった。8歳の時にニブル山中を進む幼馴染のティファ・ロックハートを追いかけたが、橋の崩落で彼女が意識不明の重体に陥り自分は何もできなかったことに負い目を感じ、14歳の時に彼女に「ソルジャーになる」と宣言し村を後にする。そして神羅カンパニーに入社。しかしソルジャーになることはできず、神羅兵に留まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[神羅電気動力|神羅カンパニー]]在籍時代 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『[[ビフォアクライシス ファイナルファンタジーVII]]』 ===&lt;br /&gt;
神羅の重要機密を納めたデータを所持するレイリー博士の護衛をタークスと共に就く。最初はタークスがいるからと言って一般兵の自分が頼りにされてない事にムキになり、アバランチの奇襲を受けた際も意地になってたが、最終的にタークスと共にレイリー博士を護衛し、データを奪われるも博士の護衛任務を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『[[クライシス コア ファイナルファンタジーVII]]』 ===&lt;br /&gt;
モデオへイムへの任務の際にソルジャー・クラス1stの少年、[[ザックス・フェア]]と出会い、田舎暮らしという共通点から意気投合し、友人となる。廃工場でザックスと共にジェネシスとホランダーに遭遇し、ホランダーを抑えるが振り払われてしまう。ツォンと共に追跡したが、負傷してしまったため、ザックスに託す事になる。その後も何度かザックスと任務を共にしていき、ザックスとの親交を深めると同時に彼の実力と明るい性格に憧れを抱いていった。後に襲撃されたジュノンの住民を避難させるために現地に赴くがひどい乗り物酔いに見回れてしまう。酔っていた時にザックスに声をかけられて、回復したら食事を奢ると約束してくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ニブルヘイム事件 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
16歳の時に、ニブル山にあるニブル魔晄炉の調査のため、伝説のソルジャーである[[セフィロス]]や親友のザックス、他の神羅兵１名と共にニブルヘイムの村へと向かい、つかの間の里帰りを果たす。しかし、ソルジャーになれなかったことを恥じ、実家に帰宅した際に母親には事情を話したものの、ティファには正体を隠す。ニブル魔晄炉の調査でティファと共に魔晄炉前で待機していた時にジェネシス・コピーに襲撃されて、ティファを庇って倒れてしまい、ザックスとティファによって宿に運ばれた。その7日後、セフィロスによる虐殺が起こり、ニブル魔晄炉へセフィロスを追いかける。ザックスが重傷を負うが、セフィロスのほうは油断もあって重傷を負い、クラウドも瀕死の重傷を負った。その後、セフィロスはライフストリームに落ちていった（その後、セフィロスは死亡したと公に発表される）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
直後、ザックスと共に神羅カンパニーの宝条博士に捕まりニブルヘイム内の神羅屋敷に監禁、セフィロスコピーの実験体にされる。クラウドはジェノバ細胞に浸食され、精神が崩壊してしまう&amp;lt;ref&amp;gt;ソルジャーとは、ジェノバ細胞を体内に組み込み、魔晄を照射した者のことだが、精神が弱い者はジェノバ細胞の浸食に耐えきれずに精神崩壊が起こる。すでにソルジャーだったザックスは実験後も特に問題はなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。セフィロスコピーに改造された事で、肉体的な面ではソルジャーと同等になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それから4年後、『FFVII』本編の一年前にザックスに連れられて神羅屋敷を脱出する。[[ミッドガル]]へ逃げる途中、ザックスの故郷ゴンガガでジェネシスとホランダーに体内のジェノバ細胞を狙われるが、駆けつけたザックスとラザードに救われて難を逃れた。ザックスがジェネシスの故郷で決着をつけた後、二人は「なんでも屋」を開業することを約束する。しかし、ミッドガルの手前で神羅兵に発見され、ザックスがそれに一人で対抗する。この時、精神崩壊が起こっていたクラウドは止めをささずとも問題が起こらないとして放置されていたが、その直後に自我を取り戻し、死ぬ寸前のザックスからバスターソードを受け取る。その後どのような経緯があったかは不明だが自らを「ソルジャークラス１stのクラウド」と名乗るようになってミッドガルに向かうことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== なんでも屋時代 ===&lt;br /&gt;
本編開始1年前で、『CCFFVII』の直後である。ミッドガルの七番街スラム駅で倒れていたところを、ティファと再会する&amp;lt;ref&amp;gt;『ファイナルファンタジーVII インターナショナル』での追加イベント。&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後、彼女が参加する[[レジスタンス運動|レジスタンス]]組織「アバランチ」に、なんでも屋の一環として傭兵として雇用される。この時、クラウドの体内のジェノバ細胞により、過去の記憶、ザックスとの関わりなどを混ぜ合わせて「クラウドが理想とするソルジャー」の人格を形成する。これにより、ティファとの記憶にいくつかの食い違いが生じ、ティファはクラウドに不信感を抱く。しかしこの時点での人格は比較的安定しており、本編での精神崩壊まではこの時点の“元ソルジャー・クラス1stのクラウド”としての人格が彼を支配している&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、『FFVII』でのクラウドの様子や彼が語った過去の回想を見ると、ザックスとクラウド（ひいてはセフィロス）にとって最も印象に残ったはずのジェネシスとアンジールについての記憶が描写されていない事や、ザックスほどではないにしろ、何度か任務を共にしたツォン自身に全く見覚えがない様子（ツォンの方もクラウドと初対面であるような言動をしている）を見ると、これらに関する記憶を全く形成されてないと思われるが、この設定は『CC FFVII』で新たに製作されたため、本編で言及されないのは仕方がないと言える。&amp;lt;/ref&amp;gt;。元ソルジャーという肩書きは真実と相違するものの、5年前の実験でジェノバ細胞と魔晄を浴びたためにソルジャーと同じ身体になっており、戦闘能力も向上したものと考えられる&amp;lt;ref&amp;gt;身体能力が向上した事を示す例としては、エアリスを連れて屋根伝いに逃げ回った際、途中で息を切らしているエアリスとは逆に平然としていた事や神羅ビルの階段を59階ぶん登り続けた際、疲労を見せているバレットやティファとは違い、何事もないように上り続けていた事が上げられる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 『[[ファイナルファンタジーVII]]』 ====&lt;br /&gt;
『FFVII』本編開始。レジスタンス組織アバランチで傭兵として活躍する。そして活動中に花売りをする娘エアリス・ゲインズブールと出会う。その後、セフィロスの生存を知り、彼を追う旅を始める。様々な仲間と出会い、旅していく中で、自分自身が理解できないという恐怖感を内に抱く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
忘らるる都でエアリスの死に直面し、改めてセフィロスの野望を阻止することを決意するが、その後セフィロスの言葉とティファの態度によって自らが「元ソルジャー1stのクラウド・ストライフ」ではない事を気づき、再び精神崩壊。北の大空洞でセフィロスに黒マテリアを渡してしまう。そしてウェポンが暴走、クラウドはライフストリームに落ちる。その直後、[[イヴァリース]]（『[[ファイナルファンタジータクティクス]]』の舞台）に召喚されたようである（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、何らかの方法でイヴァリースから帰還し、ミディールで発見されるが、ライフストリームに飲み込まれた事で、精神崩壊に追い打ちをかけるように重度の魔晄中毒におかされる。しかし、再びライフストリームに飲み込まれた際にティファの助けもあって、封印し隠し続けてきた本来の自分の記憶と人格を完全に取り戻す。今まで演じていた「元ソルジャー1stのクラウド」という幻想を捨て、自らの現実を生きる決意をすると共に、星を守る戦いに身を投じる。&lt;br /&gt;
全ての元凶セフィロスと決着を付け、ホーリーの魔法によってメテオも阻止し、星を救う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 運び屋業の開始 ===&lt;br /&gt;
『FFVII』の終了後、「エッジ」に移り住み、ティファとマリンとの生活を始めた。仕事は[[フェンリル]]と名付けた[[バイク]]を手に入れてから、「ストライフ・デリバリーサービス」という運び屋（現実で言う[[バイク便]]の自営業）を始める。ある日、スラムの教会の前に止めてあったフェンリルの側で星痕症候群によって倒れていた孤児の少年デンゼルを見つけてそのまま「セブンスヘブン」に連れて帰り、看病する。これ以後デンゼルもクラウド達と共に暮らす事となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 『[[ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン]]』 ====&lt;br /&gt;
『FFVII』から2年後、ティファ達と共に平穏に暮らしていたクラウドだったが、エアリスとザックスを救えなかった自責の念から「セブンスヘブン」を離れ、デンゼルと同様に星痕に侵されている事も隠し、エアリスと出会った教会で孤独な生活を送っていた。そんな中、突如として現われたカダージュ率いる謎の三人組に襲撃される。3人は退散し、その後、ヒーリンの保護施設で療養していたルーファウスの元を訪れたクラウドはカダージュ達からの護衛を頼まれるが断り、その場を後にする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しばらくして教会に戻ったクラウドはカダージュの仲間の一人、ロッズに倒されたティファを目撃する。ティファに駆け寄り、マリンが連れ去られた事を知るが、突然星痕の激痛に苦しみだし、その場に倒れこむ。レノ達によって「セブンスヘブン」に運ばれたクラウドは、彼らからデンゼルや他の子供達がさらわれた事も知る。カダージュ達のアジトが「忘らるる都」だと知らされるが、クラウドは躊躇し、レノ達に頼むが、ティファに説得され、迷いを抱えたまま向かう。敵地に向かう途中、意識の中にエアリスが現われるが、その直後、カダージュ達の奇襲を受ける。応戦するも窮地に立たされるが、偶然その場を調査していた[[ヴィンセント・ヴァレンタイン | ヴィンセント]]に救われて難を逃れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヴィンセントに星痕の真実とカダージュ達の目的を聞き、カダージュ達から逃れたマリンの事を頼むが断られる。マリンにも叱咤され、過去の出来事に思い悩むクラウドは自分の疑問をヴィンセントに問う。ヴィンセントの返答を聞いたクラウドは何かのきっかけを掴み、マリンをつれて戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「エッジ」に戻り、カダージュが召喚したバハムート・震を集結した仲間の協力もあったがほぼ独力で倒し、ジェノバの首を手に入れたカダージュと交戦する。癒しの水により星痕が消滅し、カダージュとの最終決戦で抱いてきた気持ちを取り戻したことで勝負は圧倒的優勢の状態だったが、リユニオンを図られセフィロスが復活、セフィロスと一対一で対決する。苦戦を強いられるも、新たなリミット技により、再びセフィロスを倒し、カダージュは星へ還っていく。その瞬間、クラウドはロッズとヤズーの捨て身の攻撃を受けてそのまま行方不明となる。気が付いた時、クラウドは教会にいた。教会に満たされた癒しの水によりデンゼルや人々の星痕は治り、教会は歓喜の声に包まれた。笑顔を取り戻した子供達に囲まれた中、クラウドは教会の扉にたたずむエアリスとザックスを見つける。微笑みかける二人を見て、自分はもう一人じゃない事を知った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 『[[ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII]]』 ====&lt;br /&gt;
『FFVII』から3年後、元の生活を取り戻していたクラウド達だったが、エッジが[[ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII#ディープグラウンド|DGソルジャー]]に襲撃された事により、彼らも[[ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII#世界再生機構|WRO]]やヴィンセント達と共にDGとの戦いに参加する。ミッドガル進攻の際、地上部隊の先陣を切りツヴィエートの一人・ロッソと激突するが、（経緯は不明だが）取り逃がす事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、ハイウェポン・[[オメガ]]復活のサポートの役割を果たす魔晄炉を停止させるために奮闘するが、予想以上に苦戦を強いられる。そんな中シドとの連絡が取れなくなり、その事を携帯でヴィンセントに伝える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オメガが復活した中、ようやく魔晄炉を停止させる事に成功し、携帯で仲間に知らせた後、オメガに突入する[[カオス]]（ヴィンセント）に全てを託す。宇宙に飛び立とうとしたオメガとカオスが激突した事で大爆発が起こり、オメガは消滅し、星は救われた。上空から雪のように降るライフストリームの雫をクラウド達は見渡すが、そこにヴィンセントの姿はなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それから一週間が経ち、クラウドはティファと連絡を取りながらヴィンセントを探し、ようやく彼を見つける事ができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 『[[ファイナルファンタジータクティクス]]』での活躍 ==&lt;br /&gt;
『FFVII』本編でライフストリームに飲み込まれた際、[[イヴァリース]]にてラムザ・ベオルブらが旧時代の転送機を起動させたため、イヴァリースに召喚される。ライフストリームに飲み込まれたせいか、召喚された時のショックからなのか、それともジェノバ細胞のせいかは明らかでないが、再び記憶が混濁しており「ソルジャーのクラウド」である事を自らに言い聞かせる。直後、何か（ジェノバ細胞?）に導かれるように機工都市ゴーグを飛び出し、行方不明になる。その後、貿易都市ザーギドスに現れ、そこで死んだはずのエアリスと同名で、容姿がそっくりである花売りと出会う。一度はなんでもない風に装ってその場を立ち去るが、彼女が借金取りに襲われるとその場に駆けつけ、エアリスを逃がす。さらにその場に駆けつけたラムザ達に助けられ、以後、元の世界に戻るためにラムザと行動を共にする。『FFT』の仲間キャラクターは、エンディングに登場しないため、その後の経過が描かれておらず、如何にして元の世界へ戻ったかは明らかにされていない。『FFVII』のエアリスを救えなかった事や、衝撃的な事実をセフィロスに告げられた直後であるためか、『FFVII』本編よりもさらに性格が暗くなっている。また、Brave低下時の離脱台詞は実は『FFVII AC』におけるクラウドのある台詞とよく似ている。なお、火山の頂上に自らの剣を隠しているが、隠した意図は明らかにされていない。固有ジョブ「ソルジャー」の時には、本来女性専用のリボン、バレッタ、カチューシャを装備可能（本編で付けた香水は装備出来ない）。『FFVII』本編での女装の名残であろう。PSP版『獅子戦争』では仲間になるタイミングが早くなったため、[[セフィロス]]と容姿が酷似しているエルムドア侯爵との戦闘に参加出来るが、セフィロスに似ている事に関して特別なイベントは発生しなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、『FFT』では、登場人物の中で瞳の色が青いのはクラウドとエアリスだけである。エアリスはFFVIIを意識してか、緑色に近い。ただし、PSP版『獅子戦争』では、『[[ファイナルファンタジータクティクスA2 封穴のグリモア|FFTA2]]』から登場するルッソも瞳の色が青い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[キングダムハーツ]]シリーズでの活躍 ==&lt;br /&gt;
年齢は『FFVII』より1つ上の22歳。『KH』は少し闇に染まった存在であるため、おなじみのクラウドの服装に[[ヴィンセント・ヴァレンタイン|ヴィンセント]]のマントやガントレットを付けた様な服装となり、ファンを驚かせた（ヴィンセントを出したかったが、出来なかったためとも言われている）。『KH2』では『FFVII AC』での服装で登場する。超究武神覇斬を使用する際には左肩から黒い翼が生え、飛行できるようになる。これはセフィロスへのオマージュで、逆に『KH』バージョンのセフィロスは右肩から黒い翼が生えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『[[キングダムハーツ]]』 ===&lt;br /&gt;
レイディアントガーデン（ホロウバスティオン）という平和な世界に住んでいたが、世界は「[[ハートレス]]」に襲われたことにより崩壊してしまう。仲間だったエアリス達はその際になんとか脱出できたが、クラウドははぐれてしまい、行方知れずとなる。それからは自らの心の闇が具現化した存在であるセフィロスをずっと探していたようで、『KH』ではオリンポスコロシアムという世界で死者の王ハデスと契約を結び、セフィロスの手がかりを得る代わりにコロシアムで[[ソラ (キングダムハーツ)|ソラ]]やヘラクレスの命を狙っていた。『KH FINAL MIX』ではソラがコロシアムでセフィロスに勝った後、セフィロスと再会し、剣を交える。エンディングでホロウバスティオンへ帰還する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『[[キングダムハーツ チェインオブメモリーズ]]』 ===&lt;br /&gt;
ここでのクラウドはソラの記憶の中の人物として登場。自分の記憶を取り戻すためにハデスと契約を結び、ヘラクレスの命を狙っていた。ソラがハデスとの対決を終えた後、世話になった礼として彼にカードを渡してその場を去る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『[[キングダムハーツII]]』 ===&lt;br /&gt;
ホロウバスティオンの再建に勤しむレオン（スコール）やエアリスらとは距離を置き、自分の住む世界の行方よりもセフィロスを倒すことに執念を燃やしていた。ホロウバスティオンに大量の[[ハートレス]]が襲来した際にセフィロスと会っているが、セフィロスがすぐに姿を消したため戦うことはできなかった。その後、[[ソラ (キングダムハーツ)|ソラ]]からセフィロスの居場所を教えられ、決着をつけに向かう。勝負は劣勢だったが、ティファの助けにより光の力を取り戻し、セフィロスと戦いながらいずこかへと消えていった（ソラはこれを「闇を倒すために別の世界に行った」と言っていた）。しかしその直後にでも条件を満たした状態であれば冥界コロシアムでクラウド達と闘うことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 攻撃の技能 ==&lt;br /&gt;
『FFVII』ではリミット技が使える。リミット技は戦闘中に相手のダメージを受けるとゲージが溜まり、上限まで溜まると使用することが出来る大技である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『FFT』ではクラウド専用のジョブ「ソルジャー」のアクションアビリティである「リミット」が使える。「リミット」の攻撃力は魔法攻撃力が関係している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『エアガイツ』では各キャラクタに必殺ボタンが設定されており、クラウドの必殺ボタンは「剣を抜く」である。剣を抜いたあとは、抜く前とは別の技がコントローラーのボタンに割り振られる。剣を抜く前は格闘技を使う。しかし、剣での攻撃は簡単に白刃取りされるので使い辛い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『KH』シリーズでは技の名前はゲーム中では登場しないが、攻略本『[[アルティマニア]]』などに記載されている。名称は『FFVII』と同じでも、それぞれ若干異なっている。&lt;br /&gt;
===技の一覧===&lt;br /&gt;
;ブレイバー&lt;br /&gt;
:上空に飛び上がり、降下の際に大剣に気を集中させ、そのまま叩き斬る技。&lt;br /&gt;
:『FFT』のブレイバーは、初期の段階では魔法攻撃力の関係で通常攻撃の方がダメージを与えられる。&lt;br /&gt;
:『エアガイツ』ではザックスが「'''ハイ・ブレイバー'''」と言う名称で使用できる。&lt;br /&gt;
;凶斬り（きょうぎり）&lt;br /&gt;
:「凶」の字を敵に切刻む技。ダメージと共にマヒ状態にさせる。&lt;br /&gt;
:『エアガイツ』ではザックスは「'''真・凶斬り'''」と言う名称で使用できる。『FFVIIAC』でも使用された。&lt;br /&gt;
:一部攻略本では、「まがつぎり」と記載。&lt;br /&gt;
;破晄撃（はこうげき）&lt;br /&gt;
:剣から放たれた気の刃で敵を攻撃する技。攻撃対象は敵一体だが、目標に当たった後、炸裂して周囲の敵にも少しだけダメージを与える。&lt;br /&gt;
:『FFT』では自分の「最大HP-現在のHP」分のダメージを与える。&lt;br /&gt;
:『エアガイツ』では登場しなかったが、ザックスの「'''破晄斬'''」と名前が似ている事からそれに対応していると思われる（が、技としてはクラウドのクライムハザードに対応している）。『FFVIIAC』でも使用された。&lt;br /&gt;
;クライムハザード&lt;br /&gt;
:敵に剣を突き刺したまま、飛び上がりながら敵を縦一文字に斬り上げる技。ザックスが使用していないことからオリジナル技であると思われる（エアガイツで対応する技はザックスも使っているが、前述の通り、破晄斬である）。&lt;br /&gt;
:『FFT』では相手の「最大HP-現在のHP」分のダメージを与える。そのため、ボス戦で重宝されるリミットとなっている。&lt;br /&gt;
:『エアガイツ』では名前こそ同じだが全く違う技として登場した。また、「'''クライムスラッシュ'''」という技からの派生で使用し、「'''クライムミラージュ'''」という別派生技も登場している。&lt;br /&gt;
;メテオレイン&lt;br /&gt;
:複数の隕石を雨のように落とす技。&lt;br /&gt;
:『FFT』では降ってくる隕石は一つだけである。&lt;br /&gt;
:『エアガイツ』ではザックスは「'''メテオシャワー'''」と言う名称で使用した。また、セフィロスも「'''ブラックマテリア'''」の名称で似たような技を使用している。&lt;br /&gt;
;画龍点睛（がりょうてんせい）&lt;br /&gt;
:巨大な竜巻を起こして敵を吹き飛ばす（即死させる）技。吹き飛ばなかった敵には普通にダメージを与える。ザックスが使用していないことからオリジナル技であると思われる。&lt;br /&gt;
:『FFT』でも『FFVII』と効果が似ており、即死・石化・ストップのいずれかを（耐性がない限り）必ず発動させる（ただし、ダメージはない）。クラウド（ソルジャー）の生命線とも言える重要なアビリティである。&lt;br /&gt;
;超究武神覇斬（ちょうきゅうぶしんはざん）&lt;br /&gt;
:究極リミット技。気を込めた剣で敵を15回の連続攻撃を行う。そのド派手なエフェクトから高い人気を誇る。&lt;br /&gt;
:『KH』シリーズでは攻撃方法が大きく変わり、空を飛び回りながら数度斬り、最後に下降して敵に斬りつける技になっている。&lt;br /&gt;
:『FFVII』最後の戦闘ではこの技で（普通にやれば）セフィロスに止めを刺し、『FFVII AC』でもセフィロスに止めを刺す際に使われた（『FFVII AC』では'''超究武神覇斬 ver.5'''という名である）。&lt;br /&gt;
;裏超究武神覇斬（うらちょうきゅうぶしんはざん）&lt;br /&gt;
:もう一つの究極リミット技。&lt;br /&gt;
:『FFT』で初登場。超究武神覇斬に対応する技と思われるが、派手さが注目された超究武神覇斬とくらべて描写が地味であり、15回の連続攻撃が再現されていないことや、CTが長くて使い辛いなど、ファンからは不評であった。&lt;br /&gt;
:『エアガイツ』ではザックスが使用した。こちらは超究武神覇斬と全く同じ技である。&lt;br /&gt;
;桜華狂咲（おうかきょうしょう）&lt;br /&gt;
:「最強」とされているリミット技。炎・氷・雷を敵に浴びせる。&lt;br /&gt;
:ザックスが使用していないことからオリジナル技であると思われる。『FFT』でのみ登場。派手でダメージも大きいものの、裏超究武神覇斬以上にCTが長く、使い辛い。その後『[[ファイナルファンタジーIX|FFIX]]』では竜騎士フライヤの全体攻撃技として登場した。&lt;br /&gt;
;ソニックレイヴ&lt;br /&gt;
:素早く何度も突進して剣で突く技。ただし、『KH2』では一回しか突進しない。&lt;br /&gt;
:クラウドが『KH』シリーズだけで使用する。ソラがケルベロスに勝った後にクラウドが同名のアビリティをくれ、同じ技が使えるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な使用武器 ==&lt;br /&gt;
;バスターソード&lt;br /&gt;
:『FFVII』での初期装備。ザックスの形見でもある巨大な剣。初期武器でありながらゲーム開始時や回想場面などでプレイヤーに強い印象を残しており、クラウドの愛剣として広く認知されている。ちなみに捨てる事は出来ず、売る事もできない。チュートリアルではこれを装備していることになる。元々は『[[クライシス コア ファイナルファンタジーVII]]』のアンジールが死の間際にザックスに託したもので、彼が死ぬ間際にクラウドに「俺の分まで生きろ」と言って再び受け継がれている&amp;lt;ref&amp;gt;前述のバスターソードが捨てられない、売れないのはこのため。&amp;lt;/ref&amp;gt;。『FFVII AC』ではザックスの墓標になっている。『キングダムハーツ』でも使用し、この時は包帯が巻かれていた。なお、使用しない時は抜き身のまま左肩のアーマーに付けている。これには左肩のショルダーアーマーに[[磁石]]が仕込まれているという公式設定がある。&lt;br /&gt;
:[[バスタードソード]]と名前が似ているために間違って覚えるファンも多いが、違う武器である。&lt;br /&gt;
:『FFXII』では、[[ギルガメッシュ (ファイナルファンタジー)|ギルガメッシュ]]が偽と書かれたものを所持している。&lt;br /&gt;
;ハードブレイカー&lt;br /&gt;
:先端が平たくなっている剣。刀身に「一刀両断」の文字が刻まれている。バスターソードに比べて小振りである。公式イラストで、ハーディ・デイトナに跨ったクラウドが手にしている剣として強い印象を残している。なお、ゲームを進めていると、この武器が手に入るのはジュノンの武器屋（ハーディ・デイトナに乗るのはそれ以前）だが、神羅ビルに出現する敵・ソルジャー3rdから盗む事ができるため、ハーディ・デイトナに乗ったクラウドがこれを持っているイラストがあるのは伏線と受け取る事も出来る（ゲーム中はバスターソードが表示されるが）。前記の事情から、ソルジャー3rdの支給品ではないかと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;合体剣&lt;br /&gt;
:『FFVII AC』での武器。6本の剣が組み合わさった武器。（二本の長剣、二本の短剣、一つの長剣そしてファースト剣の組み合わせである。）場面に応じて使い分けることが出来る。2～3本だけを組み合わせて使用することもできる（ただしファースト剣は必須）。超究武神覇斬ver.5を行うには必要不可欠な剣である。&lt;br /&gt;
;ファースト剣&lt;br /&gt;
:『FFVII AC』での武器。合体剣の一つで、ベースとなる剣。作中で最も良く使われる剣で、限定生産された「Advent Pieces: Limited」に同梱のフィギュアに付属している剣がそれである。&lt;br /&gt;
;マテリアブレイド&lt;br /&gt;
:『FFT』での武器。これを装備しないとリミット技が使えない。マテリアの名前を冠しているものの、関係は明らかになっていない。クラウドは火山の頂上にこれを隠したが、隠す必要性がわからず、その理由も明らかになっていない。なお、初期状態のクラウド（ソルジャー）では火山の頂上には登れないため、その方法も定かではない。&lt;br /&gt;
;[[陸奥守吉行]]&lt;br /&gt;
:見事な曲線美を描く長大な[[日本刀]]。マテリア穴が少なく成長させるには不向きだが、（普通にストーリーを進めたとして）ユフィ逃亡イベント時点での最強武器である。&lt;br /&gt;
;[[釘バット]]&lt;br /&gt;
:古代種の神殿で拾うことができる釘を打ち付けたバット。全てのプレイヤーキャラクターに一つずつ用意されている変わった名前の武器の一つで、マテリア穴が存在しない。剣術を得意とするクラウドがあえて、打撲武器を使うと言う発想が人気を集めた。&lt;br /&gt;
;アポカリプス&lt;br /&gt;
:[[黙示録]]の名前を冠した剣。「古の森」の奥で手に入る武器で、マテリア成長が3倍になるという高い性能を誇る。姿形も特徴的で、その攻撃力マテリア成長性能もあって長く愛用したプレイヤーも多いだろう。&lt;br /&gt;
;[[ラグナロク]]&lt;br /&gt;
:これまでのFFシリーズ伝統の最強剣。『[[ファイナルファンタジーVI|FFVI]]』までの公式イラストとは違ったデザインが書き下ろされている。特殊性能のあるアルテマウェポンよりも安定した強さを発揮する。&lt;br /&gt;
;アルテマウェポン&lt;br /&gt;
:『FFVII』におけるクラウドの最強武器。アルテマウェポンをコスモキャニオン上空で撃破すると同名のこの武器が入手できる。他の剣に比べると色づかいが非常に派手。クラウドのHPに応じて剣の色と攻撃力が変化するので使い勝手が難しく、また他キャラの最強武器と同じくマテリア成長率は0である。&lt;br /&gt;
: 『[[ファイナルファンタジーVI|FFVI]]』にて初登場し、『[[ファイナルファンタジーIX|FFIX]]』以降、形状の差異はあるが主人公の最強武器として登場する事が多い。ちなみに、[[ヴィンセント・ヴァレンタイン|ヴィンセント]]も『DC FFVII』で隠し武器として銃型のものを使用した。&lt;br /&gt;
:  なお、[[ファイナルファンタジーVIII]]でボスキャラとして登場する[[アルテマウェポン]]が同じ形状の剣を持っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場作品 ==&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン]]&lt;br /&gt;
*[[ビフォア クライシス ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
*[[クライシス コア ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
*[[ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
*[[ラストオーダー ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジータクティクス]]&lt;br /&gt;
*ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争&lt;br /&gt;
*[[キングダムハーツ]]&lt;br /&gt;
*[[キングダムハーツ チェインオブメモリーズ]]&lt;br /&gt;
*[[キングダムハーツII]]&lt;br /&gt;
*[[いただきストリート#ドラゴンクエスト&amp;amp;ファイナルファンタジー in いただきストリートSpecial|ドラゴンクエスト&amp;amp;ファイナルファンタジー in いただきストリートSpecial]]&lt;br /&gt;
*[[いただきストリート#ドラゴンクエスト&amp;amp;ファイナルファンタジー in いただきストリート ポータブル|ドラゴンクエスト&amp;amp;ファイナルファンタジー in いただきストリート ポータブル]]&lt;br /&gt;
*[[チョコボレーシング ～幻界へのロード～]]&lt;br /&gt;
*[[エアガイツ]]&lt;br /&gt;
DFF&lt;br /&gt;
DDFF&lt;br /&gt;
TFF&lt;br /&gt;
TFFCC&lt;br /&gt;
FFEX。2014年8月21日のファミ通で発表された&lt;br /&gt;
FF7Gバイク&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[FOMA]] [[P900iV]]&lt;br /&gt;
:『[[ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン|FFVII AC]]』とタイアップしており、作中クラウドが使用。また、クラウドが使ったものと同カラーのものが「クラウドブラック」として発売されている。&lt;br /&gt;
*[[セフィロス]]&lt;br /&gt;
*[[ザックス・フェア]]&lt;br /&gt;
*[[ヴィンセント・ヴァレンタイン]]&lt;br /&gt;
*[[シド (ファイナルファンタジー)|シド・ハイウィンド]]&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーVIIの登場人物]]&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジータクティクスの登場人物]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{FinalFantasy}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くらうとすとらいふ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジーVII]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジーのキャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:対戦型格闘ゲームの登場人物]]&lt;br /&gt;
{{video-game-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=258529</id>
		<title>ジンクス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=258529"/>
				<updated>2014-10-25T01:29:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* 芸能 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ジンクス'''（[[英語]]:''jinx''）とは、縁起の悪い言い伝え。様々な物があり、生活に密着した[[教訓]]・[[習慣]]・[[法則]]の一つ。科学的根拠や因果関係がはっきりしていない事象を指すことが多いが、近世になってから裏付けがとれたものもあり、全てが迷信とは言いきれるわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
語源は不鮮明だが、[[ギリシア語]]のjynx（[[アリスイ]]。[[キツツキ]]の一種）に起因するという説がある。アリスイは、自らの首を180度回転させ真後ろを向く事が出来る為、不吉とされてきた背景があり、しばしば[[魔法]]と[[占い]]に用いられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、本来の語義は「縁起が悪い」、「運が悪い」などネガティブなものであるが、近年では[[和製英語]]として使用されていくうちにポジティブな内容に使われる例（'''[[縁起]]担ぎ'''など）も生まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本のジンクス==&lt;br /&gt;
*災難&lt;br /&gt;
**二度有ることは三度ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[方違え]]&lt;br /&gt;
**外出先の方角が悪い時は一旦吉の方向にでかけて、目的先の方角の吉凶が変わるのを待つという習慣。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*忌み番&lt;br /&gt;
**[[4]]は「[[死]]」、[[9]]は「[[苦]]」に通じることから、縁起が悪いとしてホテルや病院の部屋番号や階層、[[鉄道の車両番号|鉄道車両の番号]]等で使用を避けることがある（「[[3]]」が「惨」に通じることから、使用を控えた会社もあった）。自動車の[[ナンバープレート (日本)|ナンバープレート]]では、末尾「[[42]]」と「[[49]]」を飛ばして付番されている。キリスト教圏では、[[イエス・キリスト]]の[[最後の晩餐]]に出席した人数が13人であったことから「[[13]]｣を不吉な番号として、また「[[666]]」を[[悪魔]]の番号であるとして使用を控えることがある（アメリカでは、13はむしろ縁起の良い数字として捉えられている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 生活 ===&lt;br /&gt;
*[[霊柩車]]を見ると[[ギャンブル]]に勝てる。&lt;br /&gt;
*一[[富士山|富士]]二[[鷹]]三[[茄子]]（[[初夢]]の縁起担ぎ）&lt;br /&gt;
*[[虫の知らせ]]（[[下駄]]の鼻緒が切れる、湯呑みや飯椀が自然に割れる・写真立てが自然に倒れるなどの事態が起こると不幸が訪れる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 天候 ===&lt;br /&gt;
（農民、漁民などから生まれたジンクス。'''観天望気'''に基づく確率の高いものもある）&lt;br /&gt;
*[[七夕]]は曇り。&lt;br /&gt;
*[[体育の日]]と[[文化の日]]は晴れ（晴天の特異日の一つ）&lt;br /&gt;
*[[干潮]]から満潮に向かう時間帯は[[雨]]が降りやすい。&lt;br /&gt;
*[[猫]]が顔を洗うと雨が降る（顔程度では降らないが、耳まで洗うと降るという人もいる）&lt;br /&gt;
*朝焼けは雨の予兆。夕焼けは晴れの予兆。（ただし西の晴天は東へ移るという根拠がある）&lt;br /&gt;
*[[ツバメ]]が低く飛ぶと、雨が降る（これも曇天の時は上昇気流が起こらないので、餌になる虫が低空を飛ぶという裏付けがある）&lt;br /&gt;
*[[カラス]]が高い木のてっぺん付近に巣を作るとその年洪水が起きる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ ===&lt;br /&gt;
*スポーツ全般で、「明日も勝つ」や「優勝」など勝利を匂わせる発言をすると実現しないことが多い（過去の例：[[新庄剛志]](当時[[阪神タイガース|阪神]])の「明日も勝つ！」→3回すべて次試合敗北、このうち1回は12連敗。ただし日本ハム移籍後に破っている。[[福田正博]]([[浦和レッドダイヤモンズ|浦和]])の「負けないよ！」→公式戦12連敗、13戦勝ちなし。ナビスコ杯も決勝で敗れ、13試合でたったの3ゴール）。&lt;br /&gt;
*[[大相撲]]で、弓取りを務める力士は出世しない。不知火型を選んだ横綱は短命に終わる。&lt;br /&gt;
*[[2年目のジンクス]]（1年目に活躍した選手は2年目に活躍できないというもの。ただし当てはまらない例も多数存在し、言い伝えというよりは「2年目のジンクスを吹き飛ばせ」といった感じに2年目も活躍できるよう奮起を促す意味で使われることが多い。他のチームが対策を練ってくるからという説がある）&lt;br /&gt;
*[[野球]]で交代した選手のところに球が飛ぶ。いわゆる「'''代わった所に打球が飛ぶ'''」。ピンチの後にチャンスあり（チャンスを得点につなげられなかった相手チームの失意やプレッシャーが守備（自分たちの攻撃時）のミスを生むからとも）&lt;br /&gt;
*[[読売ジャイアンツ]]の優勝した年、またその翌年は重大事件や政変（首相交代）などがおこる。&lt;br /&gt;
*[[西武ライオンズ]]は“XXX9年”に優勝できない。&lt;br /&gt;
*[[弁当の呪い]]（各種スポーツ、特に野球やサッカーなどでチームや選手の応援・記念弁当を販売するとその後、故障や成績不振などよからぬ事態が発生する。[[千葉ロッテマリーンズ]]の事例は特に有名）&lt;br /&gt;
2013年の楽天の田中は例外&lt;br /&gt;
尚弁当は奥さんの&lt;br /&gt;
里田まいが作っている&lt;br /&gt;
*Jリーグで[[清水エスパルス]]を扱き下ろすとJ2降格などの事態に見舞われる。&lt;br /&gt;
*スタジアムを移転した1年目は成績が悪くなる。&lt;br /&gt;
*女性社長のプロスポーツクラブは経営難に陥り、身売りまたは消滅となる。（過去の例として[[サガン鳥栖]]、[[福岡ライジングBB|福岡レッドファルコンズ]]がある）&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で[[東京優駿|日本ダービー]]を勝った馬が[[京都新聞杯]]を勝つと[[菊花賞]]に勝てない。92年の[[ミホノブルボン]]、93年の[[ウイニングチケット]]、98年の[[スペシャルウィーク]]、99年の[[アドマイヤベガ]]などがあてはまる。&amp;lt;BR&amp;gt;なお、日本ダービーで勝っていない馬が京都新聞杯を勝った場合及び日本ダービーで勝った馬が京都新聞杯で負けた場合はあてはまらない。&amp;lt;br&amp;gt;また、現在は京都新聞杯の日程が変更されたため、このジンクスは破られないままとなった。&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で「メジロ」の馬は[[東京優駿|日本ダービー]]を勝てない。（2着や3着はよくあるのだが、なぜか勝った馬は1頭もいない）&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で“XXX7年”の[[クラシック (競馬)|クラシック]]戦線の牡馬たちは不幸の世代になる。（[[マルゼンスキー]]の存在の前に牡馬クラシック競走は存在そのものが霞んでしまった[[1977年]]、多くの馬が競馬場内外での事故により若くしてこの世を去ってしまった[[1987年]]、骨折と屈腱炎に見舞われた二冠馬、菊花賞を最後にその後一度も勝てなかった菊花賞馬のいる[[1997年]]、牝馬に日本ダービー制覇を許した[[2007年]]など）&lt;br /&gt;
引退するとタレントになる&lt;br /&gt;
2014年1月28日の鑑定に寄ると&lt;br /&gt;
バルトもなるようだ&lt;br /&gt;
このことは紹介のラストで&lt;br /&gt;
磯野カツオが言っていた&lt;br /&gt;
例外曙、相撲→K-1→格闘技になった&lt;br /&gt;
錦織圭が最終セット行くとほぼ勝つ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能 ===&lt;br /&gt;
*[[新語・流行語大賞]]でギャグが表彰されたタレントは翌年以降は急激に失速し活躍の機会が減る。1998年「だっちゅ～の」の[[パイレーツ (漫才師)|パイレーツ]]。2003年「何でだろう～」の[[テツandトモ]]。2004年の「残念!」の[[波田陽区]]。（ブームに便乗した過度の需要の反動とされる。）&lt;br /&gt;
*身長が160cmを超えている女性タレントは[[アイドル]]としては大成出来ず、路線転向を余儀なくされる（[[早見優]]が好例）&lt;br /&gt;
*名前に「ん」がついているお笑いコンビは売れる（[[オール阪神・巨人]]、[[とんねるず]]、[[ダウンタウン]]、[[ウッチャンナンチャン]]、[[ナインティナイン]]、[[ロンドンブーツ1号2号]]など）&lt;br /&gt;
*[[浜田雅功]]に叩かれると売れる。22のダウンタウン会見で松本がネタにしていた&lt;br /&gt;
大野智はドラマで人間以外が多い。2014年4月18日の読売の死神君の解説でネタにしていた&lt;br /&gt;
ルーキーズメンバーは奥さん非公開が多い。例外。関川。安仁屋。掛布は名前のみ公開している&lt;br /&gt;
ブランチの芸能で48は取り上げない&lt;br /&gt;
2014年3月15日はライバルは取り上げた&lt;br /&gt;
グラビアアイドルはご成婚してもご主人非公開であることが多い&lt;br /&gt;
山本梓と安田美沙子はご主人の名前公開しているが&lt;br /&gt;
やはり顔は非公開である。例外安めぐみ。東マックスなので顔も公開している&lt;br /&gt;
また海猿キャストも相手ほぼ非公開。例外。田中哲司。メガネちゃん&lt;br /&gt;
ドラマの視聴率低いと最終回の宣伝しない&lt;br /&gt;
例外。明日ママ&lt;br /&gt;
昼何では芦田愛菜が小学生である為鈴木砂羽が代理で宣伝した&lt;br /&gt;
坂下千里子はポケモン&lt;br /&gt;
関係者と良く共演&lt;br /&gt;
するか裏番組に出ている&lt;br /&gt;
メレンゲの歴代司会&lt;br /&gt;
は芦田愛菜と百田夏菜子&lt;br /&gt;
以外ご成婚している&lt;br /&gt;
フジテレビの競馬歴代&lt;br /&gt;
司会はさとう珠緒以外&lt;br /&gt;
ご成婚している&lt;br /&gt;
音楽駅でジャニーズ&lt;br /&gt;
は良く最初に歌う&lt;br /&gt;
松本潤と佐藤健&lt;br /&gt;
は良く原作物に出ている&lt;br /&gt;
例外、ラッキー7とスマイル&lt;br /&gt;
日曜劇場は原作もの&lt;br /&gt;
だと視聴率が高くなる&lt;br /&gt;
例外、グッドラック&lt;br /&gt;
ビューティフルライフ&lt;br /&gt;
2世タレントは不祥事起こしやすい&lt;br /&gt;
若山夫妻の逮捕は&lt;br /&gt;
PONと知っとこと&lt;br /&gt;
しゅういち以外で放送された&lt;br /&gt;
男性お笑いの奥さんは非公開が多い&lt;br /&gt;
例外藤井隆、フジモン　阿部浩二&lt;br /&gt;
OLヴィジュアル系&lt;br /&gt;
のキャストは離婚する&lt;br /&gt;
鈴木紗理奈は5年で離婚&lt;br /&gt;
上原さくらと遠山もすぐした&lt;br /&gt;
相手が一般だと公開しない&lt;br /&gt;
例外、鈴木奈々、加藤茶&lt;br /&gt;
TBSの週末のサンジャポ&lt;br /&gt;
以外の情報番組はお正月と8月末は録画&lt;br /&gt;
ヴランチ歴代レポーター&lt;br /&gt;
は良くスポーツ選手とご成婚する&lt;br /&gt;
例外坂下千里子、中越典子、立川絵里。はしのえみ&lt;br /&gt;
エブリは良くモーニング娘取り上げる。2014年9月23日は独占で演歌取り上げた&lt;br /&gt;
伊東美咲が何か発表すると大きなニュースに邪魔される&lt;br /&gt;
例。ご成婚報道。ノリピー逮捕&lt;br /&gt;
出産発表。パクヨンハ自殺&lt;br /&gt;
活動再開。あまちゃんおじいちゃん葬式と土屋香織事故&lt;br /&gt;
結婚の儀はほぼ非公開。例外。小池栄子夫妻。小室哲哉夫妻。神戸蘭子。関根麻里&lt;br /&gt;
TBSのワイドショーはランキング多い。例外ブランチ。昼帯。ニューススター&lt;br /&gt;
仮面ライダーはご成婚相手公開している。例外ファム&lt;br /&gt;
ご成婚スピードすると離婚早い。例外中山美穂。12年で離婚&lt;br /&gt;
目覚ましは韓流以外にハロプロも良く取り上げる&lt;br /&gt;
元モーニングはご成婚相手公開している。例外中澤裕子。加護亜依。ゴマキ&lt;br /&gt;
27TVの裏側は目覚ましと特種でやらない。例外2014年&lt;br /&gt;
ごくせんの女先生役はほぼご成婚している。例外平山あや。2014年9月18日にヤンクミがご成婚した為。中澤裕子のみご主人の名前非公開&lt;br /&gt;
朝ドラマの主役は劇中でご成婚する。例外てるてる家族&lt;br /&gt;
マッサン。芋タコ。心は設定上早かった&lt;br /&gt;
一番遅かったのが天花&lt;br /&gt;
なんと最終回にした&lt;br /&gt;
花子は放送中に漣子が9月18日に現実で実際にご成婚した&lt;br /&gt;
ワイドショーで矢口真里問題やると2013年のイベント模様ほぼ使用する&lt;br /&gt;
またPONで良く取り上げない&lt;br /&gt;
2014年10月24日は映画祭りとホタル光と鶴本直がやっただけだった&lt;br /&gt;
ニューススターの芸能は暗い話題取り上げない。例外。矢口真里の会見&lt;br /&gt;
ブランチと昼帯エンディングも同様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[テレビ]]・[[ラジオ]]局が社屋を移転した前後にその局あるいは周囲で災厄に見舞われる。（キー局の場合は局の信頼を揺るがす事件、ローカル局の場合はその地域で自然災害・大事件・大事故が発生しやすい。主な例として[[日本テレビ]][[視聴率不正操作問題]]、[[TBSビデオ問題]]、[[ニッポン放送]]の[[ライブドア]]による[[敵対的買収]]、[[ラジオ関西]]の[[阪神・淡路大震災]]）&lt;br /&gt;
*特定の名を持った船は不運を背負う。[[日露戦争]]と[[第一次世界大戦]]おいて初代と二代目が撃沈された[[常陸丸事件|常陸丸]]、[[駆逐艦]]では「蕨」の字（「蕨」と「早蕨」の2隻とも事故沈没）、[[潜水艦]]では三およびその倍数（[[第六潜水艇]]から[[伊号第三三潜水艦]]まで大事故・沈没事例多数）、「[[紫雲丸]]」（[[紫雲丸事故]]以下5度の大事故を起こしている、改名後は無事故）など。&lt;br /&gt;
*韓国と協力関係を築くと不幸になる。主にネット上で噂されている。「[[あの国のあの法則]]」「[[檀君]]の呪い」などと言われる。&lt;br /&gt;
読売新聞のポケモンは木曜日は良く&lt;br /&gt;
その日のアニメに登場するポケモンが掲載される&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外国のジンクス==&lt;br /&gt;
*災難&lt;br /&gt;
**黒猫が前を横切ると災厄に見舞われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能 ===&lt;br /&gt;
*偶数代目の[[ジェームズ・ボンド]]の[[俳優]]は、出演作が少ない（2代目ボンド：[[ジョージ・レーゼンビー]]は1作品のみ。4代目ボンド：[[ティモシー・ダルトン]]は2作品のみ）&lt;br /&gt;
*偉大なロックスターは27歳で死ぬ（[[ジミ・ヘンドリックス]]、[[ブライアン・ジョーンズ]]、[[ジム・モリソン]]、[[ジャニス・ジョップリン]]、[[カート・コバーン]]、[[ロバート・ジョンソン]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[2年目のジンクス]]&lt;br /&gt;
*[[テコムサの呪い]]&lt;br /&gt;
*[[迷信]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[やしきたかじん]]の12thアルバム『[[JINX]]』&lt;br /&gt;
*[[山本潤子]]の楽曲『ジンクスなんて』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category:民間信仰|しんくす]]&lt;br /&gt;
[[category:法則|しんくす]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Jinx]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:ジンクス]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A0%80%E5%8C%97%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=258528</id>
		<title>堀北真希</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A0%80%E5%8C%97%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=258528"/>
				<updated>2014-10-25T01:26:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:堀北真希1.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希2.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
'''堀北 真希'''（ほりきた まき、[[1988年]][[10月6日]] - ）は、[[東京都]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]。愛称は'''真希ちゃん'''、'''まきまき'''など。[[スウィートパワー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長160cm、スリーサイズはB78 W58 H80。[[血液型]]はB型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* 2002年 - 中学2年生の時、部活動の帰宅中に畑道でジャージ姿で[[スウィートパワー]]にスカウトされる。当初は断ったものの、1ヶ月程して関係者による自宅訪問を受け[[芸能界]]入りが決まる。&lt;br /&gt;
* 2003年1月 - ドラマ『[[いつもふたりで]]』でテレビ初出演。（この作品がデビュー作となるが、出演シーンは最終回のエンディングのほんの数秒だけだった。）&lt;br /&gt;
* 2003年7月 - 映画『[[COSMIC RESCUE]]』のヒロイン役オーディションに合格し、同作で映画[[デビュー]]。&lt;br /&gt;
* 2003年10月 - ドラマ『[[ケータイ刑事 銭形舞]]』でテレビドラマ初主演。&lt;br /&gt;
* 2004年2月 - 映画『渋谷怪談2』で映画初主演。&lt;br /&gt;
* 2004年3月 - [[レミオロメン]]の3rdシングル「[[3月9日 (レミオロメン)|3月9日]]」のプロモーションビデオに出演し、話題を呼ぶ。&lt;br /&gt;
* 2005年3月 - 公式ファンクラブ「ほりきたコレクション」発足。活動開始。&lt;br /&gt;
* 2005年6月 - ドラマ『[[電車男]]』では、主人公の妹役を好演。&lt;br /&gt;
* 2005年10月 - 『[[野ブタ。をプロデュース]]』小谷信子（野ブタ）役で一般への知名度が大幅にアップする。&lt;br /&gt;
* 2006年4月 - 『[[クロサギ (テレビドラマ)|クロサギ]]』吉川氷柱役でヒロインを好演。&lt;br /&gt;
* 2006年10月 - 『[[鉄板少女アカネ!!]]』で、地上波のテレビドラマ初主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 賞詞 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希3.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* 2006年2月 - 2006年[[エランドール賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2006年2月 - 第10回（2005年度）[[日本インターネット映画大賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2006年3月 - [[第29回日本アカデミー賞]][[第29回日本アカデミー賞#新人俳優賞|新人俳優賞]]受賞。（『[[ALWAYS 三丁目の夕日]]』）&lt;br /&gt;
* 2006年3月 - 第43回（平成17年度）[[ゴールデン・アロー賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2007年9月 - 第4回[[ザ・ビューティー・ウィーク・アワード]]受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像など ==&lt;br /&gt;
* 中学時代は生徒会で副会長を務め、部活動においても[[バスケットボール]]部に所属し副キャプテンとして活躍した。が、高校では芸能活動の事もあり、部活等には参加していなかった。&lt;br /&gt;
* スポーツマンという父の影響もあってか、幼少時より数々のスポーツに取り組んでおり、基本的にアウトドア派。現在もジムへ通っている。しかし朝は弱く、起きられないとの事。&lt;br /&gt;
* 趣味は読書で、[[江國香織]]や[[恩田陸]]、[[アレックス・シアラー]]などを愛読。[[漫画]]はさほど読まないが[[2007年]][[4月]]から[[2007年]][[6月]]まで出演していた『[[生徒諸君!]]』は好きとの事。&lt;br /&gt;
* 浴衣や着物が好きで、着付けも自分でできる。絵を描くことは苦手。&lt;br /&gt;
* 意外にも爬虫類は平気であり、頭をなでるくらいかわいがる。&lt;br /&gt;
明太子が苦手である。この事は2014年5月23日のPONでスタッフからカレーもらった際に語っていた&lt;br /&gt;
。インタビューしたのは阿部浩二でなくスタッフだった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[前田敦子]]主演[[花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011]]による堀北再評価 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北と前田.jpg|500px|thumb|left|堀北と[[前田敦子]]の相違]]&lt;br /&gt;
[[2007年]]に堀北が主演した同ドラマを、[[2011年]]に[[AKB48]]選挙第1位となった[[前田敦子]]を主演にリメイクしたが、平均視聴率は6.99%と前番組の『マルモのおきて』の15.8%から大きく落ち込み、放送中は放送売り切り説も取りざたさることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを機にあらためて堀北の可愛さが再評価されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
==== レギュラー出演 ====&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 銭形舞]]（2003年、[[ビーエス・アイ|BS-i]]） - 主演・銭形舞 役&lt;br /&gt;
* [[人間の証明]]（2004年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 郡さやか 役&lt;br /&gt;
* [[ディビジョン1#ステージ8『放課後。』|ディビジョン1 ステージ8『放課後。』]]（2004年、フジテレビ） - 主演・道田真由子 役&lt;br /&gt;
* [[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]（2005年、フジテレビ） - 山田葵 役&lt;br /&gt;
* [[野ブタ。をプロデュース]]（2005年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 小谷信子（野ブタ） 役&lt;br /&gt;
* [[クロサギ_(テレビドラマ)|クロサギ]]（2006年、[[東京放送|TBS]]） - 吉川氷柱 役&lt;br /&gt;
* [[鉄板少女アカネ!!]]（2006年、TBS） - 主演・神楽アカネ 役&lt;br /&gt;
* [[生徒諸君!教師編#テレビドラマ|生徒諸君!]]（2007年、[[テレビ朝日]]） - 樹村珠里亜 役&lt;br /&gt;
* [[花ざかりの君たちへ|花ざかりの君たちへ～イケメン♂パラダイス～]]（2007年、フジテレビ）- 主演・芦屋瑞稀 役&lt;br /&gt;
* [[篤姫 (NHK大河ドラマ)|篤姫]]（2008年、[[日本放送協会|NHK]]） - [[和宮親子内親王|和宮]] 役&lt;br /&gt;
ミスパイロット、(2013年10月から12月、フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発出演 ====&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]]「買物代行人 桃子の冒険」（2003年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 浜野志穂 役&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日]]（ファーストシリーズ） 「電車」（2003年、[[ビーエス・アイ|BS-i]]） - 主演・千佳子 役（単発初主演）&lt;br /&gt;
* 68FILMS[[東京少女]] 第9話「原っぱ」（2004年、BS-i・[[BSフジ]]） - 主演・晶 役&lt;br /&gt;
* 春のスペシャルドラマ「女達の罪と罰」（2004年、フジテレビ） - 中山歩実 役&lt;br /&gt;
* [[怪談新耳袋]]（第3シリーズ）「幽霊屋敷と呼ばれる家」（2004年、BS-i） - 主演・稲嶺美鈴 役&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]]「明智小五郎VS金田一耕助」（2005年、[[テレビ朝日]]） - 三枝真理奈 役&lt;br /&gt;
* [[翼の折れた天使たち#第二夜 「ライブチャット」|翼の折れた天使たち 第二夜 「ライブチャット」]] （2006年、フジテレビ） - 主演・優奈 役&lt;br /&gt;
* [[エル・ポポラッチがゆく!!|エル・ポポラッチがゆく!!season2]]（2006年、[[日本放送協会|NHK]]） - 謎の少女 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話 夏の特別編2006]]「6番の部屋」（2006年、フジテレビ）- 主演・久保有紗 役&lt;br /&gt;
* [[電車男 (テレビドラマ)|電車男DELUXE 最後の聖戦]]（2006年、フジテレビ） - 山田葵 役&lt;br /&gt;
* [[出るトコ出ましょ!]]（2007年、フジテレビ） - 主演・亀井静 役&lt;br /&gt;
* [[ガリレオ (テレビドラマ)|ガリレオ]]第6章（2007年、フジテレビ） - ゲスト・森崎礼美 役&lt;br /&gt;
* 恋のから騒ぎドラマスペシャル「[[恋のから騒ぎ#～Love StoriesIV～|ナマイキな女]]」（2007年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
アタル　(2013年1月、マドカ役)&lt;br /&gt;
親父の背中。(2014年8月10日。TBS)&lt;br /&gt;
ぬーベー。(2014年10月18日。日本テレビ)オープニングナレーション。余談であるが下記の彼岸花でゆきめと共演した&lt;br /&gt;
彼岸花(2014年10月24日。日本テレビ)9月26日のPONで明らかなった&lt;br /&gt;
霧旗(2014年。テレビ朝日)10月6日に明らかなった&lt;br /&gt;
&amp;lt;!---バラエティーやトークでのゲスト等は基本的に記載しない方針が決まっています。レギュラーや司会のみ。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[COSMIC RESCUE]]（2003年、[[佐藤信介]]監督） - 望月綾 役&lt;br /&gt;
* Seventh Anniversary（2003年、[[行定勲]]監督） - 夏生 役&lt;br /&gt;
* マナームービー 携帯臨死劇場『檻』（2004年、携帯ムービー）  - 主演&lt;br /&gt;
* [[ウイニング・パス]]（2004年、[[中田新一]]監督） - 小林舞 役&lt;br /&gt;
* 渋谷怪談（2004年、[[堀江慶]]監督） - 久保綾乃 役&lt;br /&gt;
* 渋谷怪談2（2004年、堀江慶監督） - 主演・久保綾乃 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年、行定勲監督）  - 写真のみの出演&lt;br /&gt;
* 母の居る場所 ～台風一過～（2004年、[[秋原正俊]]監督） - さゆり 役&lt;br /&gt;
* [[HIRAKATA]]（2004年、[[杉山嘉一]]監督） - 朝川ユイ 役&lt;br /&gt;
* [[怪談新耳袋#怪談新耳袋劇場版|怪談新耳袋劇場版]] 視線（2004年、[[豊島圭介]]監督） - 主演・滝沢由加里 役&lt;br /&gt;
* [[Jホラーシアター#『予言』|Jホラーシアター]] 予言（2004年、[[鶴田法男]]監督） - 若窪沙百合 役&lt;br /&gt;
* 学校の階段 ～秋 文化祭編～（2005年） - 主演・カコ 役&lt;br /&gt;
* [[逆境ナイン]]（2005年、[[羽住英一郎]]監督） - 月田明子 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[HINOKIO]]（2005年、秋山貴彦監督） - 昭島江里子 役&lt;br /&gt;
* [[深紅]]（2005年、[[月野木隆]]監督） - 秋葉奏子（少女時代） 役&lt;br /&gt;
* [[ALWAYS 三丁目の夕日]]（2005年、[[山崎貴]]監督） - 星野六子 役※&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 THE MOVIE バベルの塔の秘密～銭形姉妹への挑戦状]]（2006年、[[佐々木浩久]]監督） - 主演・銭形舞 役（[[友情出演]]） &lt;br /&gt;
* [[春の居場所]]（2006年、秋原正俊監督） - 主演・柏尾芽衣子(高校時代) 役&lt;br /&gt;
* [[トリック劇場版2]]（2006年、[[堤幸彦]]監督） - 西田美沙子 役&lt;br /&gt;
* [[着信アリ#映画|着信アリFinal]]（2006年、[[麻生学]]監督） - 主演・松田明日香 役&lt;br /&gt;
* [[アルゼンチンババア]]（2007年） - 主演・涌井みちこ 役（[[役所広司]]、[[鈴木京香]]とトリプル主演）&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日#映画版|恋する日曜日 私。恋した]]（2007年、[[廣木隆一]]監督） - 主演・二ノ宮なぎさ 役&lt;br /&gt;
* [[ALWAYS 続・三丁目の夕日]]（2007年、山崎貴監督） - 星野六子 役&lt;br /&gt;
* [[東京少年 (映画)|東京少年]]（2008年公開予定、[[平野俊一]]監督） - 主演・みなと&amp;amp;ナイト 役（二重人格役）&lt;br /&gt;
* [[クロサギ (映画)|クロサギ]]（2008年公開予定、[[石井康晴]]監督） - 吉川氷柱 役&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん のび太と緑の巨人伝]]（2008年公開予定） - 声の出演、リーレ役&lt;br /&gt;
アタル　(2013年、マドカ役)&lt;br /&gt;
麦子さん、(2014年、)&lt;br /&gt;
10月29日のスッキリと&lt;br /&gt;
11月20日のPON&lt;br /&gt;
で試写会が放送された&lt;br /&gt;
1月13日のPONで挨拶が放送された&lt;br /&gt;
日暮。(2014年)8月13日と9月11日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希4.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希5.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*その先の日本を見に。～少女と鉄道・一筆書きの夏～（[[フジテレビジョン|フジテレビ]] [[NONFIX]] [[2004年]][[7月9日]]放送）&lt;br /&gt;
*その先の私を見に。～少女と鉄道・2005年春～（[[フジテレビジョン|フジテレビ]] [[NONFIX]] [[2005年]][[5月18日]]放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM等 ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希6.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[エヌ・ティ・ティ・ドコモ四国|NTTドコモ四国]]（2003年）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[ゲームボーイアドバンス]] [[ファイアーエムブレム]]～烈火の剣～（2003年）&lt;br /&gt;
* [[エフティ資生堂]]（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[富士フイルム]] フジカラーデジカメプリント（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* 全国防犯協会連合会 薬物乱用防止キャンペーンポスター（2004年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[日清紡]] コットンフィール（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]] エアーズ（2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[家庭教師のトライ]] トライ@HOME（2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[国土交通省]][[都市緑化月間]]ポスター（2005年）&lt;br /&gt;
* ロッテ ガーナミルクチョコレート（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] [[なっちゃん]]（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* ロッテ アイスdeヨーグルト（2006年 - ） - 北海道・中部・近畿地区限定（2007年から関東、広島でも放映）&lt;br /&gt;
* [[国土交通省]] [[自賠責保険]]ポスター（2006年）&lt;br /&gt;
* [[中央労働災害防止協会]] 全国労働衛生週間ポスター（2006年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] [[SEA BREEZE]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]] 冷しゃぶドレッシング、カレー（2007年）&lt;br /&gt;
* [[三井住友海上]]グループ（2007年）&lt;br /&gt;
ドコモ。2014年5月15日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希7.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]] ～[[GIRLS LOCKS!#堀北真希のGIRLS LOCKS!|GIRLS LOCKS!]]～（2005年10月 - 、毎月第3週月 - 木曜日22:15 - 22:28、[[エフエム東京|TOKYO-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[レミオロメン]]「[[3月9日 (楽曲)|3月9日]]」（2004年）&lt;br /&gt;
* [[Janne Da Arc]]「[[振り向けば…/Destination|振り向けば…]]」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[BUMP OF CHICKEN]]「[[涙のふるさと]]」（2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授シリーズ]]- ルーク少年（声）&lt;br /&gt;
6作目まで&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
PON(2013年10月7日　12月11日　2014年5月23日。7月4日。9月26日。VTR出演　2014年10月24日。スタジオ出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ネプリ　頑張った。(2013年10月7日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし&lt;br /&gt;
特種&lt;br /&gt;
いいとも&lt;br /&gt;
超報道&lt;br /&gt;
(2013年10月15日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
SMAP、(2013年10月28日、2014年1月6日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年10月29日、VTR出演　2014年10月24日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
グッド朝、(2013年12月9日。VTR出演　テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
徹子、(2013年12月18日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
サプライズ、(2014年1月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年、1月23日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
花丸。(2014年1月30日、TBS)&lt;br /&gt;
昼何(2014年、1月31日、10月24日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ（2014月15日。8月9日。TBSVTR)&lt;br /&gt;
英王国(2014年2月15日BSTBS)&lt;br /&gt;
ドラえもんクイズ(2014年8月1日。VTR出演。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
一服。(2014年8月8日。TBS)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年9月3日。VTR。10月24日。スタジオ出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年10月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年10月6日。VTR。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ボンビガール(2014年10月21日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* メイキング オブ COSMIC RESCUE（2003年、[[ジェネオンエンタテインメント]]） - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* NONFIX その先の日本を見に。（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
** ～少女と鉄道～（2004年） - ドキュメンタリー NONFIX #425の再構成&lt;br /&gt;
** ～少女と鉄道 九州篇～（2005年） - ドキュメンタリー NONFIX #464の再構成&lt;br /&gt;
* HINOKIO INTER GALACTICA LOVE～ロボット越しのラブストーリー～ - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* 堀北真希 BIG COMIC SPIRITS SPECIAL EDITION MAKI HORIKITA -ひこうきぐも-（2005年、[[小学館]]） - コンビニのみでの発売（2006年3月1日、一般発売 [http://www.liverp.co.jp/modules/tinyd10/index.php?id=42]）&lt;br /&gt;
* ALWAYS 三丁目の夕日 夕日町のひみつ（2005年、[[バップ]]） - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* 堀北真希 カステラ DVD（2006年、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* 堀北真希×黒木メイサ short film [http://www.liverp.co.jp/modules/tinyd10/index.php?id=180 きみのゆびさき]（2006年） - コンビニのみでの発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 雑誌連載 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希8.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[CM NOW]] コトノハ、きらり。（2004年7・8月号 - 、[[玄光社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* ほりきた進化論（2004年、[[アスコム (出版社)|アスコム]]）ISBN 4-7762-0135-6&lt;br /&gt;
* ひこうきぐも（2005年、小学館）ISBN 4-0910-1222-1&lt;br /&gt;
* Castella～カステラ（2006年、ワニブックス）ISBN 4-8470-2928-3&lt;br /&gt;
* 堀北真希 &amp;amp; [[黒木メイサ]]写真集 missmatch（2006年、小学館）ISBN 4-0936-3705-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希9.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* 堀北真希2004年度カレンダー（2003年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-0085-9&lt;br /&gt;
* 堀北真希2005年度カレンダー（2004年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-1054-4&lt;br /&gt;
* 堀北真希スクールカレンダーBOOK 2005.4 - 2006.3（2005年、角川書店）ISBN 4-0489-4460-6&lt;br /&gt;
* 堀北真希2006年度カレンダー（2005年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-2044-2&lt;br /&gt;
* 堀北真希2007年カレンダー（2006年、TRY-X（ハゴロモ））ASIN B000HXDY12&lt;br /&gt;
* 堀北真希2008年カレンダー（2007年、TRY-X（ハゴロモ））ASIN B000VRWNNO&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォトエッセイ ===&lt;br /&gt;
* コトノハ、きらり。（2006年、[[玄光社]]）ISBN 4-7683-0235-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シネマビジュアルブック===&lt;br /&gt;
* 堀北真希in恋する日曜日 私。恋した（2007年、[[学習研究社]]）ISBN 4-0540-3359-8&lt;br /&gt;
====インタビュー掲載====&lt;br /&gt;
読売新聞日曜、2013年10月20日&lt;br /&gt;
ゲームラボ、2005年5月号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
イギリス女王、(女王役　2014年)&lt;br /&gt;
2013年10月25日&lt;br /&gt;
のワイドショーで発表された&lt;br /&gt;
11月15日の昼帯で会見が放送された&lt;br /&gt;
2014年1月30日の花丸で告知した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horikita-collection.com/ ほりきたコレクション] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://yorimo.yomiuri.co.jp/person/blog/horikita-maki/ Horikita Collection meets yorimo] - 1ヶ月限定ブログ&lt;br /&gt;
* [http://www.horikita-collection.com/staff/ スタッフブログ] - スタッフブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 堀北真希の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希10.jpg|300px]][[Image:堀北真希11.jpg|300px]][[Image:堀北真希12.jpg|300px]][[Image:堀北真希13.jpg|300px]][[Image:堀北真希14.jpg|300px]][[Image:堀北真希15.jpg|300px]][[Image:堀北真希16.jpg|300px]][[Image:堀北真希17.jpg|300px]][[Image:堀北真希18.jpg|300px]][[Image:堀北真希19.jpg|300px]][[Image:堀北真希20.jpg|300px]][[Image:堀北真希21.jpg|300px]][[Image:堀北真希22.jpg|300px]][[Image:堀北真希23.jpg|300px]][[Image:堀北真希24.jpg|300px]][[Image:堀北真希25.jpg|300px]][[Image:堀北真希26.jpg|300px]][[Image:堀北真希27.jpg|300px]][[Image:堀北真希28.jpg|300px]][[Image:堀北真希29.jpg|300px]][[Image:堀北真希30.jpg|300px]][[Image:堀北真希31.jpg|300px]][[Image:堀北真希32.jpg|300px]][[Image:堀北真希33.jpg|300px]][[Image:堀北真希34.jpg|300px]][[Image:堀北真希35.jpg|300px]][[Image:堀北真希36.jpg|300px]][[Image:堀北真希37.jpg|300px]][[Image:堀北真希38.jpg|300px]][[Image:堀北真希39.jpg|300px]][[Image:堀北真希40.jpg|300px]][[Image:堀北真希41.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[堀北真希2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほりきた まき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A0%80%E5%8C%97%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=258527</id>
		<title>堀北真希</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A0%80%E5%8C%97%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=258527"/>
				<updated>2014-10-25T01:23:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* 単発出演 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:堀北真希1.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希2.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
'''堀北 真希'''（ほりきた まき、[[1988年]][[10月6日]] - ）は、[[東京都]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]。愛称は'''真希ちゃん'''、'''まきまき'''など。[[スウィートパワー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長160cm、スリーサイズはB78 W58 H80。[[血液型]]はB型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* 2002年 - 中学2年生の時、部活動の帰宅中に畑道でジャージ姿で[[スウィートパワー]]にスカウトされる。当初は断ったものの、1ヶ月程して関係者による自宅訪問を受け[[芸能界]]入りが決まる。&lt;br /&gt;
* 2003年1月 - ドラマ『[[いつもふたりで]]』でテレビ初出演。（この作品がデビュー作となるが、出演シーンは最終回のエンディングのほんの数秒だけだった。）&lt;br /&gt;
* 2003年7月 - 映画『[[COSMIC RESCUE]]』のヒロイン役オーディションに合格し、同作で映画[[デビュー]]。&lt;br /&gt;
* 2003年10月 - ドラマ『[[ケータイ刑事 銭形舞]]』でテレビドラマ初主演。&lt;br /&gt;
* 2004年2月 - 映画『渋谷怪談2』で映画初主演。&lt;br /&gt;
* 2004年3月 - [[レミオロメン]]の3rdシングル「[[3月9日 (レミオロメン)|3月9日]]」のプロモーションビデオに出演し、話題を呼ぶ。&lt;br /&gt;
* 2005年3月 - 公式ファンクラブ「ほりきたコレクション」発足。活動開始。&lt;br /&gt;
* 2005年6月 - ドラマ『[[電車男]]』では、主人公の妹役を好演。&lt;br /&gt;
* 2005年10月 - 『[[野ブタ。をプロデュース]]』小谷信子（野ブタ）役で一般への知名度が大幅にアップする。&lt;br /&gt;
* 2006年4月 - 『[[クロサギ (テレビドラマ)|クロサギ]]』吉川氷柱役でヒロインを好演。&lt;br /&gt;
* 2006年10月 - 『[[鉄板少女アカネ!!]]』で、地上波のテレビドラマ初主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 賞詞 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希3.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* 2006年2月 - 2006年[[エランドール賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2006年2月 - 第10回（2005年度）[[日本インターネット映画大賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2006年3月 - [[第29回日本アカデミー賞]][[第29回日本アカデミー賞#新人俳優賞|新人俳優賞]]受賞。（『[[ALWAYS 三丁目の夕日]]』）&lt;br /&gt;
* 2006年3月 - 第43回（平成17年度）[[ゴールデン・アロー賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2007年9月 - 第4回[[ザ・ビューティー・ウィーク・アワード]]受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像など ==&lt;br /&gt;
* 中学時代は生徒会で副会長を務め、部活動においても[[バスケットボール]]部に所属し副キャプテンとして活躍した。が、高校では芸能活動の事もあり、部活等には参加していなかった。&lt;br /&gt;
* スポーツマンという父の影響もあってか、幼少時より数々のスポーツに取り組んでおり、基本的にアウトドア派。現在もジムへ通っている。しかし朝は弱く、起きられないとの事。&lt;br /&gt;
* 趣味は読書で、[[江國香織]]や[[恩田陸]]、[[アレックス・シアラー]]などを愛読。[[漫画]]はさほど読まないが[[2007年]][[4月]]から[[2007年]][[6月]]まで出演していた『[[生徒諸君!]]』は好きとの事。&lt;br /&gt;
* 浴衣や着物が好きで、着付けも自分でできる。絵を描くことは苦手。&lt;br /&gt;
* 意外にも爬虫類は平気であり、頭をなでるくらいかわいがる。&lt;br /&gt;
明太子が苦手である。この事は2014年5月23日のPONでスタッフからカレーもらった際に語っていた&lt;br /&gt;
。インタビューしたのは阿部浩二でなくスタッフだった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[前田敦子]]主演[[花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011]]による堀北再評価 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北と前田.jpg|500px|thumb|left|堀北と[[前田敦子]]の相違]]&lt;br /&gt;
[[2007年]]に堀北が主演した同ドラマを、[[2011年]]に[[AKB48]]選挙第1位となった[[前田敦子]]を主演にリメイクしたが、平均視聴率は6.99%と前番組の『マルモのおきて』の15.8%から大きく落ち込み、放送中は放送売り切り説も取りざたさることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを機にあらためて堀北の可愛さが再評価されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
==== レギュラー出演 ====&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 銭形舞]]（2003年、[[ビーエス・アイ|BS-i]]） - 主演・銭形舞 役&lt;br /&gt;
* [[人間の証明]]（2004年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 郡さやか 役&lt;br /&gt;
* [[ディビジョン1#ステージ8『放課後。』|ディビジョン1 ステージ8『放課後。』]]（2004年、フジテレビ） - 主演・道田真由子 役&lt;br /&gt;
* [[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]（2005年、フジテレビ） - 山田葵 役&lt;br /&gt;
* [[野ブタ。をプロデュース]]（2005年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 小谷信子（野ブタ） 役&lt;br /&gt;
* [[クロサギ_(テレビドラマ)|クロサギ]]（2006年、[[東京放送|TBS]]） - 吉川氷柱 役&lt;br /&gt;
* [[鉄板少女アカネ!!]]（2006年、TBS） - 主演・神楽アカネ 役&lt;br /&gt;
* [[生徒諸君!教師編#テレビドラマ|生徒諸君!]]（2007年、[[テレビ朝日]]） - 樹村珠里亜 役&lt;br /&gt;
* [[花ざかりの君たちへ|花ざかりの君たちへ～イケメン♂パラダイス～]]（2007年、フジテレビ）- 主演・芦屋瑞稀 役&lt;br /&gt;
* [[篤姫 (NHK大河ドラマ)|篤姫]]（2008年、[[日本放送協会|NHK]]） - [[和宮親子内親王|和宮]] 役&lt;br /&gt;
ミスパイロット、(2013年10月から12月、フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発出演 ====&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]]「買物代行人 桃子の冒険」（2003年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 浜野志穂 役&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日]]（ファーストシリーズ） 「電車」（2003年、[[ビーエス・アイ|BS-i]]） - 主演・千佳子 役（単発初主演）&lt;br /&gt;
* 68FILMS[[東京少女]] 第9話「原っぱ」（2004年、BS-i・[[BSフジ]]） - 主演・晶 役&lt;br /&gt;
* 春のスペシャルドラマ「女達の罪と罰」（2004年、フジテレビ） - 中山歩実 役&lt;br /&gt;
* [[怪談新耳袋]]（第3シリーズ）「幽霊屋敷と呼ばれる家」（2004年、BS-i） - 主演・稲嶺美鈴 役&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]]「明智小五郎VS金田一耕助」（2005年、[[テレビ朝日]]） - 三枝真理奈 役&lt;br /&gt;
* [[翼の折れた天使たち#第二夜 「ライブチャット」|翼の折れた天使たち 第二夜 「ライブチャット」]] （2006年、フジテレビ） - 主演・優奈 役&lt;br /&gt;
* [[エル・ポポラッチがゆく!!|エル・ポポラッチがゆく!!season2]]（2006年、[[日本放送協会|NHK]]） - 謎の少女 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話 夏の特別編2006]]「6番の部屋」（2006年、フジテレビ）- 主演・久保有紗 役&lt;br /&gt;
* [[電車男 (テレビドラマ)|電車男DELUXE 最後の聖戦]]（2006年、フジテレビ） - 山田葵 役&lt;br /&gt;
* [[出るトコ出ましょ!]]（2007年、フジテレビ） - 主演・亀井静 役&lt;br /&gt;
* [[ガリレオ (テレビドラマ)|ガリレオ]]第6章（2007年、フジテレビ） - ゲスト・森崎礼美 役&lt;br /&gt;
* 恋のから騒ぎドラマスペシャル「[[恋のから騒ぎ#～Love StoriesIV～|ナマイキな女]]」（2007年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
アタル　(2013年1月、マドカ役)&lt;br /&gt;
親父の背中。(2014年8月10日。TBS)&lt;br /&gt;
ぬーベー。(2014年10月18日。日本テレビ)オープニングナレーション。余談であるが下記の彼岸花でゆきめと共演した&lt;br /&gt;
彼岸花(2014年10月24日。日本テレビ)9月26日のPONで明らかなった&lt;br /&gt;
霧旗(2014年。テレビ朝日)10月6日に明らかなった&lt;br /&gt;
&amp;lt;!---バラエティーやトークでのゲスト等は基本的に記載しない方針が決まっています。レギュラーや司会のみ。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[COSMIC RESCUE]]（2003年、[[佐藤信介]]監督） - 望月綾 役&lt;br /&gt;
* Seventh Anniversary（2003年、[[行定勲]]監督） - 夏生 役&lt;br /&gt;
* マナームービー 携帯臨死劇場『檻』（2004年、携帯ムービー）  - 主演&lt;br /&gt;
* [[ウイニング・パス]]（2004年、[[中田新一]]監督） - 小林舞 役&lt;br /&gt;
* 渋谷怪談（2004年、[[堀江慶]]監督） - 久保綾乃 役&lt;br /&gt;
* 渋谷怪談2（2004年、堀江慶監督） - 主演・久保綾乃 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年、行定勲監督）  - 写真のみの出演&lt;br /&gt;
* 母の居る場所 ～台風一過～（2004年、[[秋原正俊]]監督） - さゆり 役&lt;br /&gt;
* [[HIRAKATA]]（2004年、[[杉山嘉一]]監督） - 朝川ユイ 役&lt;br /&gt;
* [[怪談新耳袋#怪談新耳袋劇場版|怪談新耳袋劇場版]] 視線（2004年、[[豊島圭介]]監督） - 主演・滝沢由加里 役&lt;br /&gt;
* [[Jホラーシアター#『予言』|Jホラーシアター]] 予言（2004年、[[鶴田法男]]監督） - 若窪沙百合 役&lt;br /&gt;
* 学校の階段 ～秋 文化祭編～（2005年） - 主演・カコ 役&lt;br /&gt;
* [[逆境ナイン]]（2005年、[[羽住英一郎]]監督） - 月田明子 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[HINOKIO]]（2005年、秋山貴彦監督） - 昭島江里子 役&lt;br /&gt;
* [[深紅]]（2005年、[[月野木隆]]監督） - 秋葉奏子（少女時代） 役&lt;br /&gt;
* [[ALWAYS 三丁目の夕日]]（2005年、[[山崎貴]]監督） - 星野六子 役※&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 THE MOVIE バベルの塔の秘密～銭形姉妹への挑戦状]]（2006年、[[佐々木浩久]]監督） - 主演・銭形舞 役（[[友情出演]]） &lt;br /&gt;
* [[春の居場所]]（2006年、秋原正俊監督） - 主演・柏尾芽衣子(高校時代) 役&lt;br /&gt;
* [[トリック劇場版2]]（2006年、[[堤幸彦]]監督） - 西田美沙子 役&lt;br /&gt;
* [[着信アリ#映画|着信アリFinal]]（2006年、[[麻生学]]監督） - 主演・松田明日香 役&lt;br /&gt;
* [[アルゼンチンババア]]（2007年） - 主演・涌井みちこ 役（[[役所広司]]、[[鈴木京香]]とトリプル主演）&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日#映画版|恋する日曜日 私。恋した]]（2007年、[[廣木隆一]]監督） - 主演・二ノ宮なぎさ 役&lt;br /&gt;
* [[ALWAYS 続・三丁目の夕日]]（2007年、山崎貴監督） - 星野六子 役&lt;br /&gt;
* [[東京少年 (映画)|東京少年]]（2008年公開予定、[[平野俊一]]監督） - 主演・みなと&amp;amp;ナイト 役（二重人格役）&lt;br /&gt;
* [[クロサギ (映画)|クロサギ]]（2008年公開予定、[[石井康晴]]監督） - 吉川氷柱 役&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん のび太と緑の巨人伝]]（2008年公開予定） - 声の出演、リーレ役&lt;br /&gt;
アタル　(2013年、マドカ役)&lt;br /&gt;
麦子さん、(2014年、)&lt;br /&gt;
10月29日のスッキリと&lt;br /&gt;
11月20日のPON&lt;br /&gt;
で試写会が放送された&lt;br /&gt;
1月13日のPONで挨拶が放送された&lt;br /&gt;
日暮。(2014年)8月13日と9月11日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希4.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希5.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*その先の日本を見に。～少女と鉄道・一筆書きの夏～（[[フジテレビジョン|フジテレビ]] [[NONFIX]] [[2004年]][[7月9日]]放送）&lt;br /&gt;
*その先の私を見に。～少女と鉄道・2005年春～（[[フジテレビジョン|フジテレビ]] [[NONFIX]] [[2005年]][[5月18日]]放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM等 ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希6.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[エヌ・ティ・ティ・ドコモ四国|NTTドコモ四国]]（2003年）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[ゲームボーイアドバンス]] [[ファイアーエムブレム]]～烈火の剣～（2003年）&lt;br /&gt;
* [[エフティ資生堂]]（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[富士フイルム]] フジカラーデジカメプリント（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* 全国防犯協会連合会 薬物乱用防止キャンペーンポスター（2004年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[日清紡]] コットンフィール（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]] エアーズ（2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[家庭教師のトライ]] トライ@HOME（2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[国土交通省]][[都市緑化月間]]ポスター（2005年）&lt;br /&gt;
* ロッテ ガーナミルクチョコレート（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] [[なっちゃん]]（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* ロッテ アイスdeヨーグルト（2006年 - ） - 北海道・中部・近畿地区限定（2007年から関東、広島でも放映）&lt;br /&gt;
* [[国土交通省]] [[自賠責保険]]ポスター（2006年）&lt;br /&gt;
* [[中央労働災害防止協会]] 全国労働衛生週間ポスター（2006年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] [[SEA BREEZE]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]] 冷しゃぶドレッシング、カレー（2007年）&lt;br /&gt;
* [[三井住友海上]]グループ（2007年）&lt;br /&gt;
ドコモ。2014年5月15日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希7.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]] ～[[GIRLS LOCKS!#堀北真希のGIRLS LOCKS!|GIRLS LOCKS!]]～（2005年10月 - 、毎月第3週月 - 木曜日22:15 - 22:28、[[エフエム東京|TOKYO-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[レミオロメン]]「[[3月9日 (楽曲)|3月9日]]」（2004年）&lt;br /&gt;
* [[Janne Da Arc]]「[[振り向けば…/Destination|振り向けば…]]」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[BUMP OF CHICKEN]]「[[涙のふるさと]]」（2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授シリーズ]]- ルーク少年（声）&lt;br /&gt;
6作目まで&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
PON(2013年10月7日　12月11日　2014年5月23日。7月4日。9月26日。VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
ネプリ　頑張った。(2013年10月7日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし&lt;br /&gt;
特種&lt;br /&gt;
いいとも&lt;br /&gt;
超報道&lt;br /&gt;
(2013年10月15日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
SMAP、(2013年10月28日、2014年1月6日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年10月29日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
グッド朝、(2013年12月9日。VTR出演　テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
徹子、(2013年12月18日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
サプライズ、(2014年1月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年、1月23日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
花丸。(2014年1月30日、TBS)&lt;br /&gt;
昼何(2014年、1月31日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ（2014月15日。8月9日。TBSVTR)&lt;br /&gt;
英王国(2014年2月15日BSTBS)&lt;br /&gt;
ドラえもんクイズ(2014年8月1日。VTR出演。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
一服。(2014年8月8日。TBS)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年9月3日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年10月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年10月6日。VTR。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ボンビガール(2014年10月21日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* メイキング オブ COSMIC RESCUE（2003年、[[ジェネオンエンタテインメント]]） - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* NONFIX その先の日本を見に。（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
** ～少女と鉄道～（2004年） - ドキュメンタリー NONFIX #425の再構成&lt;br /&gt;
** ～少女と鉄道 九州篇～（2005年） - ドキュメンタリー NONFIX #464の再構成&lt;br /&gt;
* HINOKIO INTER GALACTICA LOVE～ロボット越しのラブストーリー～ - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* 堀北真希 BIG COMIC SPIRITS SPECIAL EDITION MAKI HORIKITA -ひこうきぐも-（2005年、[[小学館]]） - コンビニのみでの発売（2006年3月1日、一般発売 [http://www.liverp.co.jp/modules/tinyd10/index.php?id=42]）&lt;br /&gt;
* ALWAYS 三丁目の夕日 夕日町のひみつ（2005年、[[バップ]]） - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* 堀北真希 カステラ DVD（2006年、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* 堀北真希×黒木メイサ short film [http://www.liverp.co.jp/modules/tinyd10/index.php?id=180 きみのゆびさき]（2006年） - コンビニのみでの発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 雑誌連載 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希8.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[CM NOW]] コトノハ、きらり。（2004年7・8月号 - 、[[玄光社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* ほりきた進化論（2004年、[[アスコム (出版社)|アスコム]]）ISBN 4-7762-0135-6&lt;br /&gt;
* ひこうきぐも（2005年、小学館）ISBN 4-0910-1222-1&lt;br /&gt;
* Castella～カステラ（2006年、ワニブックス）ISBN 4-8470-2928-3&lt;br /&gt;
* 堀北真希 &amp;amp; [[黒木メイサ]]写真集 missmatch（2006年、小学館）ISBN 4-0936-3705-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希9.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* 堀北真希2004年度カレンダー（2003年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-0085-9&lt;br /&gt;
* 堀北真希2005年度カレンダー（2004年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-1054-4&lt;br /&gt;
* 堀北真希スクールカレンダーBOOK 2005.4 - 2006.3（2005年、角川書店）ISBN 4-0489-4460-6&lt;br /&gt;
* 堀北真希2006年度カレンダー（2005年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-2044-2&lt;br /&gt;
* 堀北真希2007年カレンダー（2006年、TRY-X（ハゴロモ））ASIN B000HXDY12&lt;br /&gt;
* 堀北真希2008年カレンダー（2007年、TRY-X（ハゴロモ））ASIN B000VRWNNO&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォトエッセイ ===&lt;br /&gt;
* コトノハ、きらり。（2006年、[[玄光社]]）ISBN 4-7683-0235-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シネマビジュアルブック===&lt;br /&gt;
* 堀北真希in恋する日曜日 私。恋した（2007年、[[学習研究社]]）ISBN 4-0540-3359-8&lt;br /&gt;
====インタビュー掲載====&lt;br /&gt;
読売新聞日曜、2013年10月20日&lt;br /&gt;
ゲームラボ、2005年5月号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
イギリス女王、(女王役　2014年)&lt;br /&gt;
2013年10月25日&lt;br /&gt;
のワイドショーで発表された&lt;br /&gt;
11月15日の昼帯で会見が放送された&lt;br /&gt;
2014年1月30日の花丸で告知した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horikita-collection.com/ ほりきたコレクション] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://yorimo.yomiuri.co.jp/person/blog/horikita-maki/ Horikita Collection meets yorimo] - 1ヶ月限定ブログ&lt;br /&gt;
* [http://www.horikita-collection.com/staff/ スタッフブログ] - スタッフブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 堀北真希の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希10.jpg|300px]][[Image:堀北真希11.jpg|300px]][[Image:堀北真希12.jpg|300px]][[Image:堀北真希13.jpg|300px]][[Image:堀北真希14.jpg|300px]][[Image:堀北真希15.jpg|300px]][[Image:堀北真希16.jpg|300px]][[Image:堀北真希17.jpg|300px]][[Image:堀北真希18.jpg|300px]][[Image:堀北真希19.jpg|300px]][[Image:堀北真希20.jpg|300px]][[Image:堀北真希21.jpg|300px]][[Image:堀北真希22.jpg|300px]][[Image:堀北真希23.jpg|300px]][[Image:堀北真希24.jpg|300px]][[Image:堀北真希25.jpg|300px]][[Image:堀北真希26.jpg|300px]][[Image:堀北真希27.jpg|300px]][[Image:堀北真希28.jpg|300px]][[Image:堀北真希29.jpg|300px]][[Image:堀北真希30.jpg|300px]][[Image:堀北真希31.jpg|300px]][[Image:堀北真希32.jpg|300px]][[Image:堀北真希33.jpg|300px]][[Image:堀北真希34.jpg|300px]][[Image:堀北真希35.jpg|300px]][[Image:堀北真希36.jpg|300px]][[Image:堀北真希37.jpg|300px]][[Image:堀北真希38.jpg|300px]][[Image:堀北真希39.jpg|300px]][[Image:堀北真希40.jpg|300px]][[Image:堀北真希41.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[堀北真希2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほりきた まき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Yahoo!&amp;diff=258526</id>
		<title>Yahoo!</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Yahoo!&amp;diff=258526"/>
				<updated>2014-10-25T01:20:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Yahoo!''' (ヤフー) は、[[World Wide Web|WWW]]コンテンツの[[検索]]サービスにおける草分け的存在である。[[1994年]]、[[スタンフォード大学]]の[[デビッド・ファイロ]]と[[ジェリー・ヤン]]によって[[ウェブディレクトリ]]として始められた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 初期（1994年 - 1996年） ===&lt;br /&gt;
ファイロとヤンの2人は[[スタンフォード大学]]の学生の頃、[[ネットサーフィン]]中に見つけた興味深いページを「Jerry's Guide to the World Wide Web」という[[ウェブサイト]]に公開していた。リンクが階層的に分類され、ジャンル別に検索しやすくなったこのウェブサイトは評判となり、それに伴い同ウェブサイトが置かれていたスタンフォード大学のネットワーク負荷が増えてきたため、[[1995年]]のはじめに[[マーク・アンドリーセン]]の勧めで[[ネットスケープコミュニケーションズ]]の大型コンピュータに移行した&amp;lt;ref name=&amp;quot;yahoo_japan&amp;quot;&amp;gt;http://pr.yahoo.co.jp/history.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やがて2人は[[ベンチャーキャピタル]]に事業化を持ちかけられ、1995年3月、[[アメリカ合衆国]][[カリフォルニア州]]にYahoo!コーポレーションを共同設立。[[1996年]]4月には[[NASDAQ]]で[[株式公開|株式を公開]]した。[[ティッカーシンボル]]は「YHOO」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ファイロとヤンは[[好角家]]で、初期にはYahoo!は「[[曙太郎|Akebono]]」と名づけられたヤンの研究用[[ワークステーション]]に、検索エンジンは「[[KONISHIKI|Konishiki]]」と名づけられたファイロのコンピュータに格納されていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;yahoo_japan&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 成長期（1997年 - 1999年） ===&lt;br /&gt;
1990年代後半には、[[MSN]]、[[Lycos]]、[[Excite]]など、多くのポータルサイトが立ち上がった。こうしたポータルサイトは人気を得て、ユーザーの多くは、ポータルサイトに滞在するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]][[3月8日]]、Yahooはウェブメールサービスの[[Four11]]を買収した。これが、現在のYahoo! Mailの原型となる。また、[[ClassicGame.com]]も買収し、これもYahoo! Gamesとなった。[[1999年]][[1月28日]]には[[GeoCities]]を、[[2000年]][[6月28日]]にはeGroupsを買収した。eGroupsはYahoo! Groupsになっている。[[2001年]][[7月21日]]には、Yahoo! Messengerを開始している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドットコムバブル（2000年 - 2001年） ===&lt;br /&gt;
2000年[[1月3日]]には、株価が最高で475ドルにまで達する。この16日後には、Yahoo! Japanの株が一億円を越え、1億140万円にまで達した。一方、2000年[[2月7日]]、Yahoo.comに数時間の[[Dos攻撃#DDoS攻撃|DDoS攻撃]]を受け、株価が4.5%も下落した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このころには、[[eBay]]との合併も取りざたされており、ケーブルテレビの[[CNBC]]もこれについて議論している&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.wired.com/news/business/0,1367,34967,00.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。合併こそ実現しなかったものの、両社はマーケティングや広告に関する協定を2006年に結んでいる&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cbc.ca/money/story/2006/05/25/ebay-thurs.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年[[6月26日]]には、Yahoo!は、[[Google]]のサーチエンジンを利用することに合意した&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.google.com/googlefriends/alert2_2000.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドットコムバブル以後（2002年 - 2005年） ===&lt;br /&gt;
[[2002年]][[6月3日]]には、SBCとプロバイダ事業を共同で開始し、[[2003年]]1月には、BT Openworldとのアライアンスをむすんだ。[[2005年]][[8月23日]]には、[[ベライゾン・コミュニケーションズ|Verizon]]とDSLサービスを開始している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年後半になると、他のサーチエンジンの買収を開始し、2002年の12月に[[Inktomi]]を、2003年1月には、Overtureとその子会社の[[AltaVista]]、[[AlltheWeb]]を買収している。[[2004年]][[2月18日]]には、Googleのエンジンの利用を止め、自社のエンジンの利用を開始している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年4月に始まったGoogleの[[Gmail]]に対抗して、Yahoo! はメールサービスの増強を図った。通常の利用分は100MBに、Yahoo! Mail Plusでは、1GBの容量になった。2004年[[6月9日]]、電子メールプロバイダのOddspotを買収し、[[Ajax]]インターフェイスの搭載を行った。また、Googleの[[Google Talk]]に対抗して、[[2005年]][[10月13日]]には、Yahoo!と[[マイクロソフト]]が、それぞれのメッセンジャーに互換性を持たせることを発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後も買収を続け、特に[[Web 2.0]]関係のサービスの強化を図っている。2005年[[2月9日]]にはYahoo! Musicを開始し、[[3月20日]]には、写真共有サービスの[[Flickr]]を買収している&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.flickr.com/flickrblog/2005/03/yahoo_actually_.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。同じく3月には、Yahoo! 360°というブログ、SNSサービスを開始している。同年6月には、blo.gsという[[RSS]]サービスの会社を、[[10月4日]]には、カレンダー共有サービスのUpcoming.orgを、[[12月9日]]には、ソーシャルブックマークの[[del.icio.us]]を、[[2006年]][[1月9日]]にプレイリスト共有コミュニティの[[webjay]]をそれぞれ買収している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名前の由来 ==&lt;br /&gt;
Yahoo!の名前の由来は「Yet Another Hierarchical Officious Oracle」（またも登場した階層的でお節介な神託）の略だといわれているが、ファイロとヤンは自分たちのことを「ならずもの」だと考えているから、「粗野な人」という意味がある「yahoo」（『[[ガリヴァー旅行記]]』に登場する野獣の名前が由来）という言葉を選んだと主張している&amp;lt;ref name=&amp;quot;yahoo_japan&amp;quot; /&amp;gt;。さらに感嘆符が付いていることに関しては「ヤッホー！」「やったー！」を意味する[[感嘆詞]]のyahooと掛けているとも考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==個人ツール==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Yahoo!の事業 ==&lt;br /&gt;
=== 検索エンジンとしてのYahoo! ===&lt;br /&gt;
* WWW上の[[コンテンツ]]を調査し&lt;br /&gt;
* キーワードで分類して[[データベース]]として蓄積し&lt;br /&gt;
* 必要なコンテンツを探す[[ユーザー]]に対して[[検索フォーム]]を提供する&lt;br /&gt;
という[[検索エンジン]]の運用と[[検索サービス]]の提供という[[図式]]は、'''Yahoo!'''を初めとする数社後からによって始められ、かつ確立された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような形の[[ウェブサイト]]を[[ポータルサイト]] (入り口) と呼ぶようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、alexaなどが提供している[http://www.alexa.com/data/details/traffic_details?&amp;amp;range=6m&amp;amp;size=large&amp;amp;compare_sites=&amp;amp;y=r&amp;amp;url=http://www.yahoo.co.jp Yahoo Japanのトラフィック統計]を見ると、Yahoo Japan全体に占める検索サービス（search.yahoo.co.jp）の利用者は全体の15%ほどと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://cn.yahoo.com 中国版Yahoo!]では、[[中華人民共和国|中国]]政府当局にとって好ましくないキーワード（例えば「[[六四天安門事件|六四事件]]」など）を数回入力すると一時的に中国版Yahoo!のページへアクセスが出来なくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 検索オプション ==&lt;br /&gt;
Yahoo!では、Web(ウェブ)、Images(画像)、Video(ビデオ)、Audio(オーディオ)、Directory(ディレクトリー)、Local(ローカル)、News(ニュース)、Shopping(ショッピング)で分類して検索するシステムがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Yahoo!のサービスサイト ==&lt;br /&gt;
Yahoo!には、メインページ中央やや上部に、下のようなYahoo!が所有するサービスサイトがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サービス名に冠する「Yahoo!」は省略形の「Y!」で表わされる事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! 360°]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Autos]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Finance]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Games]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!GeoCities]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Groups]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Health]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Horoscopes]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!HotJobs]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Kids]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Local]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Mail]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Maps]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Movies]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Music]]&lt;br /&gt;
*[[My Yahoo! (USA)|My Yahoo!]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!News]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!People Search]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Personals]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Photos]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Real Estate]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Shopping]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Sports]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Tech]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Travel]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!TV]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Yellow Pages]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 世界のYahoo!の一覧 ==&lt;br /&gt;
*ほとんどの国・地域のYahoo!は「（国・地域の[[ccTLD]]）.yahoo.com」のドメインを使用しているが、日本は「jp.yahoo.com」ではなく「yahoo.co.jp」を使用している。また、[[フィンランド]]や[[スイス]]は「（ccTLD）.search.yahoo.com」のドメインがトップページとなっている他、[[マレーシア]]はccTLDの「.my」が「My Yahoo!」とバッティングするため「malaysia.yahoo.com」が使われる。&lt;br /&gt;
*[[台湾]]の「Yahoo! 奇摩」は地域のローカル検索事業者との合併に伴う名称となった結果、サイト名から地名が除かれている。また、[[オーストラリア]]・[[ニュージーランド]]の「Yahoo! 7」はオーストラリアの大手放送事業者・[[Seven Network]]との合弁に伴い[[2006年]]1月よりサイト名を変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヨーロッパ ===&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! UK&amp;amp;Ireland]]-[[イギリス]](UK)と[[アイルランド]]のYahoo!。  [http://uk.yahoo.com/ Yahoo! UK&amp;amp;Ireland]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Deutschland]]-[[ドイツ]]のYahoo!。　　[http://de.yahoo.com/ Yahoo! Deutschland]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Italia]]-[[イタリア]]圏のYahoo!。　　[http://it.yahoo.com/ Yahoo! Italia]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! France]]-[[フランス]]のYahoo!。　　[http://fr.yahoo.com/ Yahoo! France]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Espana]]-[[スペイン]]のYahoo!。　　[http://es.yahoo.com/ Yahoo! Espana]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Sweden]]-[[スウェーデン]]のYahoo!。　　[http://se.yahoo.com/ Yahoo! Sverige]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Danmark]]-[[デンマーク]]のYahoo!。　　[http://dk.yahoo.com/ Yahoo! Danmark]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Norge]]-[[ノルウェー]]のYahoo!。　　[http://no.yahoo.com/ Yahoo! Norge]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Suomi]]-[[フィンランド]]のYahoo!。　　[http://fi.search.yahoo.com/ Yahoo! Suomi]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Schweiz]]-[[スイス]]のYahoo!。　　[http://ch.search.yahoo.com/ Yahoo! Schweiz]&lt;br /&gt;
*{{Lang|ru|[[Yahoo! По-Русски]]}}-[[ロシア]]のYahoo!。　　[http://ru.yahoo.com/ Yahoo! {{Lang|ru|По-Русски}}]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! in Greek]]-[[ギリシャ]]、[[ギリシャ語]]圏のYahoo!。　　[http://gr.yahoo.com/ Yahoo! in Greek]&lt;br /&gt;
* {{Lang|ca|[[Yahoo! Català]]}}-[[カタルーニャ語]]圏のYahoo!。　　[http://ct.yahoo.com/ {{Lang|ca|Yahoo! Català}}]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Telemundo]]-[[スペイン語]]圏（主にスペインと中南米）のYahoo!。　　[http://telemundo.yahoo.com/ Yahoo! Telemundo]&lt;br /&gt;
*{{Lang|de|[[Yahoo! Österrich]]}}-[[オーストリア]]のYahoo!。　　[http://at.search.yahoo.com/ {{Lang|de|Yahoo! Österrich}}]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Nederland]]-[[オランダ]]のYahoo!。　　[http://nl.yahoo.com/ Yahoo! Nederland]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 北アメリカ ===&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!|Yahoo! USA]]-[[アメリカ合衆国]]のYahoo!。世界最大。　　[http://www.yahoo.com/ Yahoo! USA]&lt;br /&gt;
*[[雅虎中文]]-[[アメリカ合衆国]]の[[中国語]]版のYahoo!。　　[http://chinese.yahoo.com/ 雅虎中文]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Canada]]-[[カナダ]]の[[英語]]版のYahoo!。　　[http://ca.yahoo.com/ Yahoo! Canada]&lt;br /&gt;
*{{Lang|fr|[[Yahoo! Canada en Français]]}}-カナダの[[フランス語]]圏（主に[[ケベック州]]）のYahoo!。　　[http://cf.yahoo.com/ {{Lang|fr|Yahoo! Canada en français}}]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Mexico]]-[[メキシコ]]のYahoo!。　　[http://mx.yahoo.com/ Yahoo! Mexico]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 南アメリカ ===&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Argentina]]-[[アルゼンチン]]のYahoo!。　　[http://ar.yahoo.com/ Yahoo! Argentina]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Brasil]]-[[ブラジル]]のYahoo!。　　[http://br.yahoo.com/ Yahoo! Brasil]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アジア&amp;amp;オセアニア ===&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! JAPAN]]-[[日本]]のYahoo!。世界で2番目に大きい。 　[http://www.yahoo.co.jp/ Yahoo! JAPAN]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Asia]]-[[アジア]]のYahoo!。英語。　　[http://asia.yahoo.com/ Yahoo! Asia]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Korea]]-[[韓国]]のYahoo!。　　[http://kr.yahoo.com/ Yahoo! Korea]&lt;br /&gt;
*[[雅虎中国]]-[[中国]]のYahoo!。　　[http://cn.yahoo.com/ 雅虎中国]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! 奇摩]]-[[台湾]]のYahoo!。　　[http://tw.yahoo.com/ Yahoo! 奇摩]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Hong Kong]]-[[香港]]のYahoo!。　　[http://hk.yahoo.com/ Yahoo! Hong Kong]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Singapore]]-[[シンガポール]]のYahoo!。　　[http://sg.yahoo.com/ Yahoo! Singapore]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! India]]-[[インド]]のYahoo!。　　[http://in.yahoo.com/ Yahoo! India]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Indonesia]]-[[インドネシア]]のYahoo!。　　[http://id.yahoo.com/ Yahoo! Indonesia]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Philippines]]-[[フィリピン]]のYahoo!。  [http://ph.yahoo.com/ Yahoo! Philippines] &lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Malaysia]]-[[マレーシア]]のYahoo!。　　[http://malaysia.yahoo.com/ Yahoo! Malaysia]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Thailand]]-[[タイ王国|タイ]]のYahoo!。　　[http://th.yahoo.com/ Yahoo! Thailand]&lt;br /&gt;
*{{Lang|vn|[[Yahoo! Việtnam]]}}-[[ヴェトナム]]のYahoo!。　　[http://vn.yahoo.com/ {{Lang|vn|Yahoo! Việtnam}}]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! 7]]-[[オーストラリア]]と[[ニュージーランド]]のYahoo!。　　[http://au.yahoo.com/ Yahoo! 7]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! JAPAN]]&lt;br /&gt;
*[[検索エンジンの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[パンくずリスト]]&lt;br /&gt;
*[[Sitemaps]]&lt;br /&gt;
リアスコ。2014年10月25日放送でYahoo!ニュース作成裏側放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ja.wikipedia.org/wiki/Yahoo%21 引用元 Wikipedia Yahoo!]&lt;br /&gt;
* [http://www.yahoo.com/ Yahoo!]&lt;br /&gt;
* [http://www.yahoo.co.jp/ Yahoo! Japan]&lt;br /&gt;
* [http://dir.yahoo.com/ directory]&lt;br /&gt;
* [http://search.yahoo.com/ search]&lt;br /&gt;
*[http://dir.yahoo.co.jp/Business_and_Economy/Shopping_and_Services/Internet_Services/Portals/Yahoo_Japan/Yahoo__Regional/ 世界のYahoo!の一覧]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Company-stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:Yahoo!|*Yahoo!]]&lt;br /&gt;
[[Category:検索エンジン|やふ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ポータルサイト|やふ]]&lt;br /&gt;
[[Category:多国籍企業|やふ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ合衆国の企業|やふ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NASDAQ上場企業|やふ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Perfume&amp;diff=258525</id>
		<title>Perfume</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Perfume&amp;diff=258525"/>
				<updated>2014-10-25T01:18:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* 現在放送中のテレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Perfume'''（パフューム）は、[[日本]]の女性3人組[[テクノポップ]]ユニット。[[アミューズ]]所属、レコードレーベルは[[ユニバーサルミュージック (日本)|Perfume Records / ユニバーサルJ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
'''[[大本彩乃]]'''（おおもと あやの、[[1988年]][[9月20日]] - ）&lt;br /&gt;
:愛称「'''のっち'''」、髪型：ショートボブ&amp;lt;ref name=&amp;quot;otohito&amp;quot;&amp;gt;『音楽と人』2010年5月号ほか&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;実際の髪型は[[ボブ]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;、服装：キュロット・ショートパンツ&amp;lt;ref name=&amp;quot;ps&amp;quot;&amp;gt;『PS』2010年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''[[樫野有香]]'''（かしの ゆか、[[1988年]][[12月23日]] - ）&lt;br /&gt;
:愛称「'''かしゆか'''」、髪型：前髪[[ぱっつん]](又は、右寄せ)のロングストレートヘア&amp;lt;ref name=&amp;quot;otohito&amp;quot;/&amp;gt;、(←2014年2月7日~14日の「Perfumeがバレンタインデーを応援！」の応援メッセージ動画では、ぱっつんを流す、所謂ぱつさらだった。)服装：ミニスカート&amp;lt;ref name=&amp;quot;ps&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''[[西脇綾香]]'''（にしわき あやか、[[1989年]][[2月15日]] - ）&lt;br /&gt;
:愛称「'''あ〜ちゃん'''」、髪型：セミロングパーマ→ポニーテール&amp;lt;ref name=&amp;quot;otohito&amp;quot;/&amp;gt;、服装：ワンピース・スカート&amp;lt;ref name=&amp;quot;ps&amp;quot;/&amp;gt;、実妹は[[9nine]]（ナイン）の[[西脇彩華]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は公式サイト、PV、歌詞カードで使用されており、公式の名前として認識されている。尚あ～ちゃんのみ平成生まれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員[[広島県]]出身。3人が出会った当初、かしゆかとのっちはあ〜ちゃんから大きな影響を受け、それ以来、あ〜ちゃんのことを「長」と位置づけている&amp;lt;ref name=&amp;quot;dailysports&amp;quot;&amp;gt;日刊スポーツ 2008年(平成20年)7月5日26面記事&amp;lt;/ref&amp;gt;。もっともあ〜ちゃんがリーダーというわけではなく、他の2人も含めてPerfumeにリーダーは存在しない&amp;lt;ref name=&amp;quot;dailysports&amp;quot;/&amp;gt;。ライブでの曲順は基本をあ〜ちゃんが決め、みんなの意見をそこに織り交ぜていくという手法をとる&amp;lt;ref&amp;gt;『ロッキング・オン・ジャパン』2008年9月号、104頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
立ち位置や曲の際のセンターポジションは固定されず、1曲の間にも3人の立ち位置は変わる。したがって、3人のことを立ち位置で識別することはできない。メンバーはデビュー以来、それぞれの特徴を覚えてもらうために髪型と服装を大きく変化させないよう心がけているため、3人のことを髪型や服装の特徴から識別するのがもっとも容易な識別方法といえる&amp;lt;ref name=&amp;quot;otohito&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰に言われるでもなく単発の武道館や代々木のライブなどのMCであ〜ちゃんがしゃべる場面が多くなる場合もあるがそれはあ〜ちゃんの本意ではなく、リズムの掴めるツアーでは3人の気持ちが混ざって伝わるようなMCを考えている&amp;lt;ref&amp;gt;『ロッキング・オン・ジャパン』2009年7月号、138頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。誰がどういう役割でもなく&amp;lt;ref&amp;gt;『QuickJapan』77号、68頁&amp;lt;/ref&amp;gt;、誰が上でも下でもないと発言している&amp;lt;ref&amp;gt;『WHAT's IN?』2009年7月号、47頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== グループ名 ==&lt;br /&gt;
[[:wikt:perfume|Perfume]]は英語で[[香水]]の意味を表す言葉である。グループ名としての由来は、結成時（デビュー前）のメンバー（西脇綾香・樫野有香・河島佑香）全員の名前に「香」の文字が入っていたことにちなむ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしまもなく河島がグループを脱退し、大本彩乃が加入したため、グループ名の由来を「香りは人の気持ちを和ませたり、楽しい気持ちにさせたりできるので、私たちもそういう存在になりたいという気持ちを込めて、英語で香水を意味するPerfumeというグループ名にした」と説明するように変わった。&lt;br /&gt;
あ〜ちゃんはこの説明について、「まあ…後付けなんですけど」と述べている&amp;lt;ref&amp;gt;フジテレビ『ミュージックフェア』2008年2月9日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は「ぱふゅ〜む」または「ぱふゅ→む」とひらがな表記だったが、これは「売れるグループ名は画数が13画」という[[都市伝説]]にあやかったものである。&lt;br /&gt;
メンバーが憧れた[[SPEED]]&amp;lt;!--([[アクターズスクール]]の先輩にあたる) ＞誤解を招くのでコメントアウト--&amp;gt;も13画であり、あ〜ちゃんは「SPEEDさんにあやかって13画にした」と語ることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2003年春に上京して[[アミューズ]]に所属した後、グループ名はひらがなからアルファベット表記に改名させられた&amp;lt;ref&amp;gt;『QuickJapan』74号、37頁。『bridge』56号、150頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
このとき3人は改名を強く拒んだが、ほぼ強制的に改名。&lt;br /&gt;
この時を振り返り、のっちは「権力って怖いですよね」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ東京『月刊MelodiX!』2007年9月22日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 広島・ローカルアイドル時代 ===&lt;br /&gt;
*2000年春 - [[テレビ新広島]]が運営する、[[TSSプロダクション#アクターズスクール広島|アクターズスクール広島]]（ASH）に入学した第1期生の西脇綾香・樫野有香・河島佑香が、スクール内ユニット「ぱふゅ〜む」として、自発的に結成した。&lt;br /&gt;
*2001年夏 - 大本彩乃が加入し、現在のメンバー構成となる&amp;lt;ref&amp;gt;『QuickJapan』74号、27-37頁。CBCラジオ『Perfumeのパンパカパーティー』2008年2月4日。『bridge』56号、145頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。経緯については[[大本彩乃]]の項目を参照。&lt;br /&gt;
*2002年3月 - アクターズスクール広島「もみじレーベル」より『OMAJINAI★ペロリ』で、[[インディーズ]]デビュー。広島限定の[[ローカルアイドル]]として活動。当時の楽曲は、[[パッパラー河合]][[プロデュース]]による典型的な[[アイドル歌謡曲|アイドル歌謡]]だった。&lt;br /&gt;
*活動は、[[コンパクトディスク|CD]]ショップでのインストアライヴやショッピングセンターのイベント、[[ひろしまフラワーフェスティバル]]、[[福山ばら祭]]出演他、区民まつり、商店街の[[盆踊り]]大会等&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tss-tv.co.jp/actors/photo/media/xmas/event2.htm 「JR広島駅前　JRクリスマスコンサート」　過去イベント一覧｜アクターズスクール広島 ][http://www.tss-tv.co.jp/actors/photo/media/xmas/event.htm 「アルパーク　クリスマスイベント」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。広島時代の最後のテレビ出演（[[ひろしま満点ママ!!]]）は、[[住宅展示場]]でのハーブの寄せ植えとマグロの解体ショーであった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tss-tv.co.jp/actors/photo/media/zyutakuten/event.htm 「ぱふゅ〜む／TSS「満点ママ！」過去イベント一覧｜アクターズスクール広島 ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東京・インディーズ時代 ===&lt;br /&gt;
*2003年春 - 中学3年生になると同時に上京し、アクターズスクール広島と業務提携している現事務所に所属。傘下の新人女性タレント育成プロジェクト[[BEE-HIVE]]の一員となり、表記を「ぱふゅ〜む」から「Perfume」へ改めた。&lt;br /&gt;
*2003年8月 - 「Perfume」として、最初のシングル「スウィートドーナッツ」を、BEE-HIVE レコードよりリリース。サウンドプロデューサーに、[[CAPSULE]]の[[中田ヤスタカ]]を迎え、広島時代とは全く異なる[[テクノポップ]]路線に転換する。なお、インディーズ期は、全楽曲を[[木の子]]が作詞している。&lt;br /&gt;
*2004年8月、『Cutie Pop Union '04 〜Summer〜』出演。[[テルミン]]やシンセドラム、ヴォコーダーなどの演奏に挑戦した。&lt;br /&gt;
*2004年9月 - シングル「ビタミンドロップ」をリリース。&amp;lt;!--{{要出典範囲|同曲におけるアイドルを自嘲したとも解釈出来る歌詞が、一部で話題になった。|date={{#time:2013年4月|+9 hours}}}}--&amp;gt;なお、同曲をCMソングとした、[[任天堂]]発売の[[ゲームボーイアドバンス]]用ソフト『[[伝説のスタフィー#伝説のスタフィー3|伝説のスタフィー3]]』のテーマソングも歌っている（音源未発売）。以後、アイドルの登竜門として知られる、[[サンストリート亀戸]]への頻繁な出演や、[[秋葉原]]での路上ライブで経験を積みながら、多様な試みに取り組んだ。&lt;br /&gt;
*2004年10月 - 広島城秋まつりに出演&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.rcc.net/event/2004aki.htm 2004広島城秋まつり]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2005年夏 - 『打ち水大作戦!2005』出演に合わせて、「元祖アキバの女王」こと[[桃井はるこ]]プロデュース作品「アキハバラブ」に参加&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://blog.livedoor.jp/geek/archives/50007045.html|title=アキバで打ち水イベント「うち水っ娘大集合! in AKIBA 2005」開催|work=アキBlog|date=2005-07-25 |accessdate=2008年4月25日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://blog.livedoor.jp/geek/archives/50020932.html|title=「アキハバラブ」店頭ライブに400人以上？カウント不能でした|work=アキBlog|date=2005-08-08 |accessdate=2008年4月25日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。その一方で、[[RHYMESTER]][[宇多丸]]や[[掟ポルシェ]]、[[電撃ネットワーク]][[ギュウゾウ]]、[[ミッツィー]]らによる日本語DJ集団[[申し訳ナイタズ]]と、度々共演していた。&lt;br /&gt;
*2005年8月 - クラブイベント『J-POP Union vol.2』では、DJとして登場した大本が「ジューシーフレグランス」をプレイした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東京・メジャー時代 ===&lt;br /&gt;
;2005年&lt;br /&gt;
*9月21日 - シングル「[[リニアモーターガール]]」で、[[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。インディーズ時代の『レトロなテクノ』路線のカラフルな衣装から一転し、PVでは『近未来』をイメージしたテクノな黒を基調とした衣装へ変化。この時から「近未来型テクノポップユニット」を名乗るようになる。PVは、映画『[[フィフス・エレメント]]』がモチーフといわれる&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.allnightnippon.com/fukuyama/blog/index.php?YMD=2007-11-14|title= オールナイトニッポンサタデースペシャル 福山雅治の魂のラジオ|date=2007-11-14 |accessdate=2008年2月25日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;2006年&lt;br /&gt;
*1月11日 - 2ndシングル「[[コンピューターシティ]]」リリース。初めて中田ヤスタカが作詞を手がけ、以後全楽曲の作詞作曲を担当する。&lt;br /&gt;
*6月28日 - 3rdシングル「[[エレクトロ・ワールド]]」リリース。&lt;br /&gt;
*7月 - 初の[[冠番組]]『[[パッパッパッパッパッパッPerfume]]』が開始。&lt;br /&gt;
*8月2日 - ベストアルバム『[[Perfume〜Complete Best〜]]』をリリース。&lt;br /&gt;
*12月20日 - 「Twinkle Snow Powdery Snow」を、ネット配信限定でリリース。[[mora win]]で、5日間連続売り上げ1位を記録した。この頃から、ファンの手で動画共有サイト[[YouTube]]などに、Perfumeの動画が投稿され、大量に視聴される。『[[QuickJapan]]』70号 、173頁 に掲載のインタビュー時点では、本人達は状況を把握していなかった模様。&lt;br /&gt;
*イベント『RHYTHM OF FEAR』にゲスト出演。本格的な[[ヒップホップ (ダンス)|ヒップホップダンス]]を踊って、観客を驚かせた。&lt;br /&gt;
;2007年&lt;br /&gt;
*2月14日 - 4thシングル「[[ファン・サーヴィス［sweet］]]」リリース。この作品には、ネット配信限定でリリースされていた「Twinkle Snow Powdery Snow」が収録された。&lt;br /&gt;
*3月28日 - 以後、4週にわたって[[木村カエラ]]のラジオ番組『[[OH! MY RADIO]]』において、Perfumeの楽曲が[[ヘヴィー・ローテーション]]された。この放送を、CMディレクター・友次彰が聴いていたため、CMキャラクターへの起用のきっかけとなった。&lt;br /&gt;
*初の完全ワンマンライブ『ひこぼし☆募集中』（[[UNIT|代官山UNIT]]）のチケットは即日完売。追加公演が決定。&lt;br /&gt;
*7月1日 - Perfumeのメンバーが出演し、楽曲「ポリリズム」が流れる[[ACジャパン|公共広告機構]]・[[日本放送協会|NHK]]共同の環境・リサイクルキャンペーンCM「リサイクルマークがECOマーク。」の放映が始まる。視聴者からの問い合わせが殺到し、全国的に名を広めることとなった&amp;lt;ref&amp;gt;日本テレビ系『[[おもいッきりイイ!!テレビ]]』2008年2月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。CMは、Perfume起用決定後に楽曲のサビが製作された。&lt;br /&gt;
*7月11日 - アルバムが、発売5か月後（初回盤発売からは11か月後）にして Amazon.co.jp の売り上げランキング1位を記録する。この頃、[[ニコニコ動画]]などに、アイドル育成ゲーム『[[THE IDOLM@STER (Xbox 360)|THE IDOLM@STER]]』の映像とPerfume の楽曲を組み合わせた動画が投稿されて人気を集めたことが、新たなファン獲得に繋がったとの見方もある&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/47954/|title=テクノポップユニット、Perfumeがブレイク間近?|author=Oricon|date=2007-09-12|work=ORICON STYLE |accessdate=2007年10月3日 }}&amp;lt;br /&amp;gt;{{cite web|url=http://news.livedoor.com/article/detail/3229527/|title=Perfume、「アイドルマスター」効果で人気急上昇|author=livedoorニュース|date=2007-07-11 |accessdate=2007年10月3日 }}&amp;lt;br /&amp;gt;{{cite web|url=http://news.livedoor.com/article/detail/3243873/|title=【トレビアン】異常なほど大人気『ニコニコ市場』アフィリエイトがスゴイ!|author=livedoorニュース|date=2007-07-25 |accessdate=2007年10月3日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:*8月11日 - 日本の代表的ロックフェスティバルの一つ『[[サマーソニック]]』にアイドルとして異例の出演を果たし、大阪会場DANCE STAGEのオープニングアクトを務める。&lt;br /&gt;
*8月22日 - [[J-WAVE]]の木村カエラのラジオ番組『OH! MY RADIO』にPerfumeがGuest出演、木村カエラとの初対面が実現する。&lt;br /&gt;
*9月12日 - 5thシングル「[[ポリリズム (Perfumeの曲)|ポリリズム]]」リリース。オリコン週間チャートで7位、デイリーでは4位を獲得。&lt;br /&gt;
*10月-11月 - 名古屋・大阪・広島・東京で公演する。&lt;br /&gt;
*10月12日 - [[ヴィレッジヴァンガード (書籍・雑貨店)|ヴィレッジヴァンガード]]下北沢店で、初の女性限定イベントを行った。&lt;br /&gt;
*10月22日 - フジテレビ系『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』に初出演。ゴールデンの音楽番組出演はこの時が初めてである。&lt;br /&gt;
*12月28-29日 - 『rockin'on presents [[COUNTDOWN JAPAN]] 07☆08』東京（28日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rock-net.jp/fes/countdownjapan/0708/quick/1228makuhari/moon_1.html COUNTDOWN JAPAN 0708 QUICK REPORT]&amp;lt;/ref&amp;gt;・大阪（29日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rock-net.jp/fes/countdownjapan/0708/quick/1229west/area_2.html COUNTDOWN JAPAN 0708WEST QUICK REPORT]&amp;lt;/ref&amp;gt;両会場に出演。&lt;br /&gt;
*12月31日 - [[Zepp|Zepp Tokyo]]にて年越しカウントダウンライブをワンマン開催。急遽決定した公演であり告知から開催まで1カ月という短期間だったが、約2700人収容の会場はほぼ満員となった。&lt;br /&gt;
;2008年&lt;br /&gt;
*1月16日 - 6thシングル「[[Baby cruising Love/マカロニ]]」リリース。オリコン週間チャートで3位、デイリーでは2位まで上昇。同時期に、アルバム[[Perfume〜Complete Best〜]]も発売1年後にして、オリコン最高順位を更新（1月28日付）し、また、初回盤と通常盤を合わせた出荷枚数が10万枚を突破。2008年1月度付で、[[日本レコード協会]]より[[ゴールドディスク]]として認定された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.riaj.or.jp/data/others/gold/200801.html#list2 ゴールド等認定作品一覧　2008年1月] - 日本レコード協会&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*1月18日 - テレビ朝日系『[[ミュージックステーション]]』にYoung Gunsのコーナーで初出演。&lt;br /&gt;
*2月14日 - ファンクラブ「P.T.A.(Perfume TO ANATA)」発足。メンバー自身も入会しており、会員番号は、あ〜ちゃん1番、のっち2番、かしゆか3番である。当初、あ〜ちゃん215番（誕生日に由来）のっち920番（誕生日に由来）かしゆか13番（「13って好きなんよ」）と発表されたが、諸般の事情で変更された（2007年12月31日・2008年2月13日ライブMC）。&lt;br /&gt;
*4月4日 - 初の地上波レギュラーテレビ番組 『[[HAPPY! (テレビ番組)|HAPPY!]]』スタート。&lt;br /&gt;
*4月13日 - [[永吉たける]]原作の人気漫画を実写化したテレビドラマ『[[スミレ16歳!!]]』で主題歌を歌うPerfumeが、エンディングに「文化祭のステージ出演」という設定で出演。また、『[[GAME (Perfumeのアルバム)|GAME]]』の初回版DVDには再編集された「セラミックガール -Drama Another Version-」を収録。&lt;br /&gt;
*4月16日 - アルバム『[[GAME (Perfumeのアルバム)|GAME]]』リリース。発売初週のオリコンアルバム週間チャート1位を獲得&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.oricon.co.jp/news/confidence/53959/full/|title=Perfumeが1位獲得!YMO以来約25年ぶりの快挙|author=ORICON STILE|date=2008-4-22 |accessdate=2008年4月22日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月18日 - テレビ朝日系『ミュージックステーション』出演時に、念願のMステでの木村カエラとの共演が実現。（ちなみに『HEY!×3』初登場時にカエラとは一度共演している。）&lt;br /&gt;
*4月22日 - J-WAVEの木村カエラの『OH! MY RADIO』に2度目のゲスト出演をしたが、木村がJR東海道新幹線の人身事故の影響のため豊橋駅で足止めとなり番組の開始に間に合わないため、到着するまで30分以上の間、Perfumeの3人でパーソナリティ代打を務めた。&lt;br /&gt;
*4月27日-6月1日 - 『[[森永乳業|エスキモー]] [[Pino (アイスクリーム)|pino]] presents Perfume First Tour「GAME」』を開催。大阪の[[Zepp|Zepp Osaka]]を皮切りに、10会場・11公演が行われた。&lt;br /&gt;
*6月21日 - HOT STUFF PROMOTIONの設立30周年を記念したイベント『Hot Stuff 30th Anniversary「BLACK AND BLUE」』の2日目に[[SPECIAL OTHERS]]と対バン形式で出演した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/7863 Perfumeとスペアザ、相思相愛ライブで互いの曲を披露] [[ナタリー (ニュースサイト)|ナタリー]] 2008年6月22日付&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*7月9日 - 7thシングル「[[love the world]]」リリース。[[7月21日]]付の[[オリコンチャート|オリコンシングルチャート]]で首位を獲得。グループとしてはもちろん、テクノアーティスト史上初のシングルチャート首位獲得となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/confidence/56346/full/ Perfumeがテクノアーティスト史上初のシングル首位獲得!YMO以来25年ぶりの記録更新], ORICON STYLE, 2008年7月15日, 2008年7月15日閲覧。なお、アルバムを含めるとテクノアーティストのチャート1位獲得アーティストは、Perfumeと[[イエロー・マジック・オーケストラ]]のみある&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月2日 - 『[[ROCK IN JAPAN FESTIVAL|rockin'on presents ROCK IN JAPAN FES.2008]]』に出演、2日目のLAKE STAGEのトップバッターを務めた。この日、1万人収容の同ステージは開演直前には観客が溢れ、異例となる入場規制が行われた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ro69.jp/fesinfo/rijfes08/quick/0802/lake_1.html 「ROCK IN JAPAN FES.2008」QUICK REPORT 8/2 sat.]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月9日・10日 -『SUMMER SONIC 08』東京会場（9日）・大阪会場（10日）に出演。ここでも両日入場規制が行われた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.bounce.com/article/article.php/4544 タワーレコード『bounce.com』オレらの夏フェス予習・復習帳'08 第11回-＜サマソニ＞復習編part2]&amp;lt;br/&amp;gt;[http://ro69.jp/blog/shibuya/ymd:20080810/page:2 『渋谷陽一の社長はつらいよ』RO69ブログ2008年8月10日]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月11日 - 初の地上波テレビ冠番組『[[Perfumeの気になる子ちゃん]]』スタート&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|title=日テレ新番組「Perfumeの気になる子ちゃん」スタート|url=http://natalie.mu/music/news/9446|publisher=natalie|accessdate=2014-04-11|date=2008-09-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月15日 - ライブDVD『[[Perfume First Tour 『GAME』]]』リリース。Zepp Tokyoと[[横浜BLITZ]]でのライブが収録されている。オリコンDVD総合チャート1位を獲得。[[2008年]]に、発売されたうち1作のシングル、アルバム、DVDがオリコンチャートで首位を獲得した。&lt;br /&gt;
*11月6日・7日 - [[日本武道館]]で、2daysワンマンライブ『森永乳業 エスキモー pino presents BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』を開催。会場には、Perfumeの大ファンである木村カエラをはじめ、数多くの芸能人が足を運んだ。また、プロデューサーの中田ヤスタカも来場し、Perfumeのワンマンライブを初観覧した。&lt;br /&gt;
*11月19日 - 8thシングル「[[Dream Fighter]]」を発売。[[オリコンチャート|オリコン]]週間チャート2位を獲得。これにより、2008年に発売したシングル、アルバムは全て、オリコン週間チャートでトップ3にランクインした。&lt;br /&gt;
*12月1日 - 「[[第50回日本レコード大賞]]」において、アルバム『GAME』が優秀アルバム賞を受賞&amp;lt;ref&amp;gt;TBS公式ホームページより&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*12月17日 - 初のフォトブック『[[Perfume Portfolio]]』リリース&amp;lt;ref&amp;gt;公式ホームページ「news」→「others」08.11.01更新記事より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*12月28日・29日 - 「rockin'on presents COUNTDOWN JAPAN 08/09」東京会場（28日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rijfes.co.jp/countdownjapan/0809/quick/1228e3.html COUNTDOWN JAPAN 08/09 QUICK REPORT]&amp;lt;/ref&amp;gt;・大阪会場（29日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rijfes.co.jp/countdownjapan/0809/quick/1229west_p1.html COUNTDOWN JAPAN 08/09WEST QUICK REPORT]&amp;lt;/ref&amp;gt;に出演。&lt;br /&gt;
*12月31日 - [[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]『[[第59回NHK紅白歌合戦]]』に出場&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;公式ホームページほか&amp;lt;/ref&amp;gt;し、「ポリリズム」を歌唱。NHK紅白歌合戦への出場は自身初となる。&lt;br /&gt;
;2009年&lt;br /&gt;
*3月25日 - 9thシングル「[[ワンルーム・ディスコ]]」リリース&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。発売1週目で7.7万枚を売上げ、「love the world」以来、2作ぶり通算2作目のオリコン週間チャート1位を獲得&amp;lt;ref&amp;gt;オリコン公式ホームページ、日間チャートでも初登場第1位&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月5日 - NHK総合『[[MUSIC JAPAN]]』のMCを、[[関根麻里]]と共に担当を開始&amp;lt;ref&amp;gt;公式ホームページ、2009年4月5日放送分より木曜日から日曜日23：30〜23：59に放送日・放送時分変更&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月11日 - 新冠番組『[[Perfumeのシャンデリアハウス]]』スタート&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月22日 - ライブDVD『[[Perfume 『BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』]]』発売。日本武道館でのライブの模様が収録されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*5月9日・10日 - [[国立代々木競技場]]第一体育館で、2daysワンマンライブ『エスキモー pino presents ディスコ！ディスコ！ディスコ！』を開催&amp;lt;ref&amp;gt;公式ホームページ、[[J-WAVE]][[THE CLICKERS]]」2008年11月15日放送分、メンバーによる告知より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*7月4日 『HOT STUFF 30th Anniversary Special Live &amp;quot;out of our heads&amp;quot;』で木村カエラと15分間限定ユニット｢木村カエラ∞Perfume｣（読み:キムラカエラパフューム）でオープニングゲストとして登場し木村カエラの｢Jasper｣,Perfumeの｢チョコレイト･ディスコ｣の2曲を披露した&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*7月8日 - 3rdアルバム『[[⊿ (アルバム)|⊿]]』（トライアングル）をリリース&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。前作に続き、発売初週のオリコンアルバム週間チャート1位を獲得。&lt;br /&gt;
*7月31日 - 『[[ROCK IN JAPAN FESTIVAL|rockin'on presents ROCK IN JAPAN FES.2009]]』で念願だった4万人以上収容のメインステージ（GRASS STAGE）でトップバッターを務めた&amp;lt;ref&amp;gt;披露曲は「[[ワンルーム・ディスコ]]」,「NIGHT FLIGHT(Short Ver.)」,「[[Dream Fighter]]」,「[[マカロニ]]」,「I still love U (Short Ver.)」,「[[チョコレイト・ディスコ]]」,「[[ポリリズム]]」,「Puppy love」[http://web.archive.org/web/20090804072018/http://blog.amuse.co.jp/perfume/p/item/14352]（2009年8月4日時点の[[インターネット・アーカイブ|アーカイブ]]）&amp;lt;br/&amp;gt;メインステージ[http://rijfes.co.jp/09/areamap_grass.html AREA MAP GRASS STAGE]&amp;lt;br/&amp;gt;レポート[http://ro69.jp/contents/fesinfo/rijfes09/quick/P23677_arc.html 「ROCKIN IN JAPAN Fes.2009」Quick REPORT 7.31]&amp;lt;/ref&amp;gt;。 &lt;br /&gt;
*8月7日-10月30日 - 『Perfume Second Tour 2009 直角二等辺三角形TOUR』を実施&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。戸田市文化会館を皮切りに、全国11都市19公演のホール・アリーナを回る&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*9月25日 - [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]での冠番組『HAPPY!』『Perfumeの気になる子ちゃん』『Perfumeのシャンデリアハウス』の3部作を収録した『Perfume in HAPPY!で気になるシャンデリアハウス』を発売。&lt;br /&gt;
*12月17日 - 8月7日にスタートした、『Perfume Second Tour 2009 直角二等辺三角形TOUR』の様子を写した写真集『Perfume Livefolio』を発売。&lt;br /&gt;
*12月28日 - 『rockin'on presents COUNTDOWN JAPAN 09/10』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ro69.jp/quick/cdj0910/detail/29089 COUNTDOWN JAPAN 09/10 QUICK REPORT]&amp;lt;/ref&amp;gt;に出演。 &lt;br /&gt;
*12月31日 - NHK総合『[[第60回NHK紅白歌合戦]]』に出場し、「ワンルーム・ディスコ」を歌唱&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;2010年&lt;br /&gt;
*1月13日 - 2ndライヴツアーを収録したDVD、[[Perfume Second Tour 2009『直角二等辺三角形TOUR』]]が発売。&lt;br /&gt;
*3月7日 - 4月3日 - 初のファンクラブ会員限定ライブハウスツアー『P.T.A. presents Perfume 結成10周年!!!!『パッと楽しく遊ぼうの会』ライブハウストゥワー』を全10箇所12公演開催。&lt;br /&gt;
*4月14日 - 10thシングル「[[不自然なガール/ナチュラルに恋して]]」をリリース。発売1週目で8.1万枚を売上げ、オリコン週間チャート2位を獲得。1位は逃したが「love the world」の初動売り上げを塗り替える、自己最高初動を記録&amp;lt;ref&amp;gt;オリコン公式ホームページ、日間チャートでは初登場第1位&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月 - [[ペプシコーラ|ペプシネックス]]のLOVE! PEPSI NEXコマーシャルキャンペーンにて、[[カーディガンズ]]の「ラヴフール」をカバー。&lt;br /&gt;
*8月11日 - 11thシングル「[[VOICE (Perfumeの曲)|VOICE]]」をリリース。2作連続で自己最高初動を更新&amp;lt;ref name=&amp;quot;orc2&amp;quot;&amp;gt;オリコン公式ホームページ、週間チャート2位&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*11月3日 - 東京ドーム公演『Perfume LIVE＠東京ドーム『1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11』』を開催。東京ドームでワンマンライブを行うのは、国内の女性グループとしては[[SPEED]]に続いて史上2組目となる&amp;lt;ref&amp;gt;音楽、マンガ、お笑いのニュースサイト『[[ナタリー (ニュースサイト)|ナタリー]]』2010年5月31日付更新音楽記事&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt; [[アミューズ]]所属のアーティストでは[[桑田佳祐]]、[[福山雅治]]、[[ポルノグラフィティ]]に続いて4組目（ [[ベイエフエム|bayfm]]『[[カフェイン11|ポルノグラフィティ・新藤晴一の&amp;quot;カフェイン11&amp;quot;]]』2010年8月16日放送分） &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*11月10日 - 12thシングル「[[ねぇ (Perfumeの曲)|ねぇ]]」をリリース。&lt;br /&gt;
*11月28日 - 韓国Mnet主催のアジア最大級の音楽授賞式「2010 Mnet Asian Music Awards (MAMA)｣（中国・マカオにて開催）に日本のアーティストとして出演、「Best Asia POP Artist（アジアPOPアーティスト賞）」を受賞。Perfumeとしては初めての海外でのステージとなる。&lt;br /&gt;
*12月28日 - 『rockin'on presents COUNTDOWN JAPAN 10/11』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ro69.jp/quick/cdj1011/detail/45810 COUNTDOWN JAPAN 10/11 QUICK REPORT]&amp;lt;/ref&amp;gt;に出演。 &lt;br /&gt;
*12月31日 - NHK総合『[[第61回NHK紅白歌合戦]]』に出場し、「ねぇ」を歌唱。NHK紅白歌合戦へは3年連続での出場となった。&lt;br /&gt;
;2011年&lt;br /&gt;
*2月9日 - 東京ドームライヴを収録したDVD『結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!Perfume LIVE @東京ドーム『1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11』』を発売。初週7万枚売上げ、女性グループ初の4作連続オリコン連続総合首位となる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/84849/full/ Perfume、女性グループ史上初のDVD4作連続総合首位]ORICON STYLE 2011年2月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*5月4日 - 第35回ひろしまフラワーフェスティバル カーネーションステージに スペシャルゲストとして凱旋を果たす。&lt;br /&gt;
*5月18日 - 13thシングル「[[レーザービーム/微かなカオリ]]」をリリース。発売1週目で約9.4万枚を売上げ、オリコン週間チャート2位を獲得。4作連続で自己最高初動を更新&amp;lt;ref name=&amp;quot;orc2&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月15日 - 『2011 Asia Song Festival』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://asf.kofice.or.kr/ 「Asia Song Festival」公式]&amp;lt;/ref&amp;gt;に出演。&lt;br /&gt;
*11月2日 - 14thシングル「[[スパイス (Perfumeの曲)|スパイス]]」をリリース。発売1週目で約7.6万枚を売上げ、オリコン週間チャート2位を獲得。9作連続（通算9作）TOP3入り。&lt;br /&gt;
*11月15日 - 『結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!Perfume LIVE @東京ドーム『1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11』』が、第15回[[文化庁メディア芸術祭]]審査委員会推薦作品に選出（作者名：[[MIKIKO_(振付師)|MIKIKO]]＋Perfume）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|date=|url=http://www.bunka.go.jp/geijutsu_bunka/04media_geijutsusai/old/23suisen_ichiran.html|title=審査委員会推薦作品一覧|work=|author=|publisher=[[文化庁]]|accessdate=2014-07-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*11月30日 - 4thアルバム『[[JPN (アルバム)|JPN]]』リリース。前作に続き、発売初週のオリコンアルバム週間チャート1位を獲得。3作連続（通算3作）1位。&lt;br /&gt;
*12月31日 - NHK総合『[[第62回NHK紅白歌合戦]]』に出場し、「レーザービーム」を歌唱。NHK紅白歌合戦へは4年連続での出場となった。&lt;br /&gt;
;2012年&lt;br /&gt;
*1月-5月 - 初の全国アリーナツアーとなるキリンチューハイ 『キリンチューハイ 氷結 Presents　Perfume 3rd Tour　「JPN」』を[[ワールド記念ホール|神戸ワールド記念ホール]]を皮切りに、全国13会場・21公演を開催。&lt;br /&gt;
*2月28日 - 海外進出を視野に入れた活動を本格的にスタートするため、メジャーデビュー以降在籍していた[[徳間ジャパンコミュニケーションズ|徳間ジャパン]]から[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルJ]]へのレーベル移籍を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/65241 Perfume世界展開に向けレーベル移籍！今春CM曲リリース] [[ナタリー (ニュースサイト)|ナタリー]] 2012年2月29日付&amp;lt;/ref&amp;gt;。これに伴い、海外向けのオフィシャルグローバルサイトとPerfumeのYoutubeの公式チャンネルが開設された。&lt;br /&gt;
*3月6日 - 『[[JPN (アルバム)|JPN]]』の収録曲が日本を除く世界50ヶ国の[[iTunes Store]]より同時配信される。&lt;br /&gt;
*4月11日 - 15thシングル「[[Spring of Life]]」をリリース&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/65797 ナタリー - Perfume移籍第1弾シングル「Spring of Life」発売]&amp;lt;/ref&amp;gt;。このシングルから、専用レーベル『Perfume Records』を設立。発売1日目で約5万枚を売上げ、自己最高初動を記録していた「レーザービーム/微かなカオリ」の初日売上枚数を上回った。オリコン週間チャート2位を獲得。10作連続（通算10作）TOP3入り。&lt;br /&gt;
*同上 - 『JPN』がアジア各国で現地盤CD発売およびデジタル配信が決定&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=Perfume ニューシングル発売日に3大報告!!! |author= |newspaper=マイナビ |date=2012-04-11 |url=http://news.mynavi.jp/c_cobs/news/etb/2012/04/perfume-3.html |accessdate=2012-04-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月23日 - 「[[MTV]] VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2012」のMCを務める。また、この授賞式で『レーザービーム』が「最優秀ダンスビデオ賞」・「最優秀振付け賞」を受賞&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=EXILE、史上最多4度目の最優秀MV賞  |author= |newspaper=オリコン |date=2012-06-25 |url=http://www.oricon.co.jp/news/music/2013449/full/ |accessdate=2012-06-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月1日 - Perfume 3rd Tour　｢JPN｣の広島グリーンアリーナ公演2日目の模様を収録したDVD『[[Perfume 3rd Tour 「JPN」]]』をリリース&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=Perfume、夢の出発点である地元広島ライブのDVD発売決定！ |author= |newspaper=WHAT's IN? WEB |date=2012-06-06 |url=http://www.musicnet.co.jp/whatsin/news/20348 |accessdate=2012-06-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。発売初週に7.7万枚売上げ2012年8月13日付週間[[オリコン]]ランキング総合首位となり、女性グループ初の5作連続週間オリコンランキング連続総合首位となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&amp;amp;d=0808&amp;amp;f=entertainment_0808_002.shtml Perfume女性グループ史上初のDVD販売5作連続1位] サーチナ 2012年8月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。発売第二週に0.9万枚売上げ2012年8月20日付週間オリコンランキング総合首位となり、女性グループ史上初ライブDVDが２週連続1位獲得した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&amp;amp;d=0815&amp;amp;f=entertainment_0815_002.shtml Perfume、女性グループ史上初ライブDVDが2週連続1位獲得] サーチナ  2012年8月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月15日 - 16thシングル「[[Spending all my time]]」をリリース。発売1週目で約8.5万枚を売上げ、オリコン週間チャート2位を獲得。&lt;br /&gt;
*9月12日 - グローバルコンピレーションアルバム『[[Perfume Global Compilation &amp;quot;LOVE THE WORLD&amp;quot;]]』をリリース。前作に続き、発売初週のオリコンアルバム週間チャート1位を獲得。4作連続（通算4作）1位。&lt;br /&gt;
*10月26日-11月24日 - 初の海外単独ツアーとなるアジアツアー『Perfume WORLD TOUR 1st』を台湾を皮切りに、香港、韓国、シンガポールの計4都市で開催。&lt;br /&gt;
*11月24日 - 『Perfume WORLD TOUR 1st』最終公演となるシンガポール公演にて、Perfume初のライブ・ビューイングを日本国内および台湾の映画館で実施。&lt;br /&gt;
*12月31日 -  NHK総合『[[第63回NHK紅白歌合戦]]』に出場し、「[[Spring of Life]]」を歌唱。NHK紅白歌合戦へは5年連続での出場となった。&lt;br /&gt;
;2013年&lt;br /&gt;
*2月27日 - 17thシングル「[[未来のミュージアム]]」をリリース。タイトル曲は『[[ドラえもん のび太のひみつ道具博物館|映画ドラえもん のび太のひみつ道具博物館（ミュージアム）]]』の主題歌&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=Perfume、来春ドラえもん映画主題歌　ドラ登場にシンガポール大歓声|author= |newspaper=47NEWS |date=2012-11-25 |url=http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/120968.html |accessdate=2012-11-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。オリコン週間チャート2位を獲得。12作連続（通算12作）TOP3入り。&lt;br /&gt;
*5月22日 - 18thシングル「[[Magic of Love (Perfumeの曲)|Magic of Love]]」、DVD「[[Perfume WORLD TOUR 1st]]」同時をリリース。「Magic of Love」発売1週目で約6.6万枚を売上げ、オリコン週間チャート3位を獲得。13作連続（通算13作）TOP3入り。「Perfume WORLD TOUR 1st」は発売初週に4.5万枚を売り上げ、2013年6月3日付週間オリコンランキング総合首位となり、女性グループ初の6作連続週間オリコンランキング連続総合首位となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/127526.html 【オリコン】Perfume、DVD6作連続の首位獲得　11年4ヶ月ぶり史上2組目の快挙] 47NEWS 2013年5月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*5月29日-6月18日 - 初の対バンツアー『ずっと好きだったんじゃけぇ〜さすらいの麺カタPerfume FES!!』を[[斉藤和義]]、[[奥田民生]]、[[マキシマムザホルモン]]と共に開催。&lt;br /&gt;
*6月19日 - メジャーデビュー以降の楽曲が全世界116ヵ国のiTunes Storeで順次配信される&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ascii.jp/elem/000/000/800/800547/  Perfumeってなかったの？　iTunes Storeで楽曲配信開始] ASCII.jp 2013年6月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。オフィシャルYoutubeチャンネルで、メジャーデビュー以降の過去のシングル曲のミュージックビデオをフルサイズで配信する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/music/mnews/20130614-OYT8T00947.htm Perfume、19日から楽曲のフルサイズ配信] 読売新聞 2013年6月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*7月3日-7日 - 『Perfume WORLD TOUR 1st』に続く海外(今回はヨーロッパ圏)ツアー『Perfume WORLD TOUR 2nd』を[[ドイツ]]、[[イギリス]]、[[フランス]]の3都市で開催。&lt;br /&gt;
*8月14日 - 過去のライブDVDがブルーレイ化され、6作品同時をリリース。6作品すべてが8/26付オリコン週間BDランキングTOP10入り。ももいろクローバーZが今年6月に達成した「ミュージックBD同時TOP10入り」記録の4作を上回り、歴代最多記録となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/132131.html 【オリコン】Perfume、TOP10に6作同時ランクイン　歴代最多記録を更新] 47NEWS 2013年8月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月2日 - 5thアルバム（ユニバーサルJ移籍第1弾）『[[LEVEL3]]』を発売&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/129258.html 【オリコン】Perfumeがサプライズ連発！　初ドームツアー発表、ホルモン・ナヲと合体も] 47NEWS 2013年6月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;。前作に続き、発売初週のオリコンアルバム週間チャート1位を獲得。5作連続（通算5作）1位。女性グループのアルバム5作連続首位は、2012年1年間限定で復活した女性5人組バンド、プリンセス プリンセス（1989年11月『LOVERS』～1993年2月『Bee-Beep』＝5作）が記録して以来20年8ヶ月ぶりで、連続首位獲得数で最多タイに並んだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/134720.html 【オリコン】Perfume、5作連続アルバム首位　プリプリ以来女性グループ20年ぶり快挙] 47NEWS 2013年10月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*11月27日 - 19thシングル「[[Sweet Refrain]]」をリリース。発売1週目で約5.8万枚を売上げ、オリコン週間チャート3位を獲得。14作連続（通算14作）TOP3入り。&lt;br /&gt;
*12月7日-25日 - 初の2大ドーム(京セラドーム大阪・東京ドーム)ライブ『Perfume 4th Tour in DOME ｢LEVEL3｣ supported by チョコラBB』を開催&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/93107 Perfume、2年ぶりアルバム発売＆年末ドームツアー開催] ナタリー 2013年6月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2032356/full/?ref_id=headline Perfume、初ドームツアー完走に涙「この3人でよかった」] - ORICON STYLE（2013年12月25日）2014年1月2日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:*12月31日 - NHK総合『[[第64回NHK紅白歌合戦]]』に出場し、「Magic of Love」を歌唱。NHK紅白歌合戦へは6年連続での出場となった。&lt;br /&gt;
;2014年&lt;br /&gt;
*2月12日 - 初のビデオクリップ集『[[Perfume Clips]]』をリリース。DVDは3.4万枚、Blu-ray Disc（BD）は5.2万枚を売り上げ、2/24付週間DVD、BDの両ランキングでそれぞれ総合1位に初登場。合算で8.6万枚を売り上げ、週間総合ミュージックDVD・BDランキングでも首位となり、3冠を達成した。Perfumeの音楽DVD作品が総合首位を獲得したのは、『[[Perfume First Tour 『GAME』]]』（2008年10月発売）から7作連続。これまで自身と宇多田ヒカルが持っていた「女性アーティストの音楽DVD作品による連続総合首位獲得記録」の6作を更新し、単独で歴代1位となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/141824.html 【オリコン】Perfume、音楽DVD7作連続首位　女性歌手新記録] 47NEWS 2014年2月19日付&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*3月15日-4月20日 - 対バンツアー第2弾『Perfume FES!! 2014』を開催。韓国UNIQLO-AXで4月20日に開催予定だったイベント「Perfume FES!! 2014」を、[[2014年韓国フェリー転覆事故|韓国南西部沖で起きた旅客船の事故]]を受けて自粛すると発表した。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.j-cast.com/2014/04/18202539.html Perfume韓国公演自粛　旅客船事故受け] J-CAST 2014年4月18日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月9日 - ライブDVD/Blu-ray「[[Perfume 4th Tour in DOME『LEVEL3』]]」をリリース&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/109925 Perfume東京ドーム映像＆「LEVEL3」アナログ盤を春発売] ナタリー 2014年2月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。初週3.3万枚を売り上げ、4/21付オリコン週間BDランキングで総合首位を獲得。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2036432/ Perfume、最新BDが2作連続総合首位] オリコン 2014年4月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*5月14日 - 5thアルバム『LEVEL3』のアナログ盤をリリース。アナログ盤を商品としてリリースするのは今回が初&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/109925 Perfume東京ドーム映像＆「LEVEL3」アナログ盤を春発売] ナタリー 2014年2月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。アルバムがオリコンデイリーランキングTOP10に再浮上した。アナログ盤発売初週のオリコンアルバム週間チャート8位を獲得。&lt;br /&gt;
*7月16日 - 20thシングル「[[Cling Cling]]」をリリース。発売1週目で約7.3万枚を売上げ、オリコン週間チャート2位を獲得。15作連続（通算15作）TOP3入り。&lt;br /&gt;
*8月1日-9月21日 - 全国アリーナツアー『Perfume 5th Tour 2014「ぐるんぐるん」supported by チョコラBB』を広島グリーンアリーナ公演を皮切りに7都市で計14公演を実施予定。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/115594 Perfumeが全国ぐるんぐるんツアー、新作リリースも] ナタリー 2014年4月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月1日 - 2回目の海外ツアーのライブDVD/Blu-ray「[[Perfume WORLD TOUR 2nd]]」をリリース。DVD化された初のアジアツアーBlu-ray「[[Perfume WORLD TOUR 1st]]」も同時発売。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/151526.html Perfume、初の欧州ツアーを10・1映像化　アジアツアーBDも同時発売] 47NEWS 2014年8月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。10/13付週間DVD、BDの両ランキングでそれぞれ総合1位に初登場。両盤同時首位獲得作品数は、今年2月以来通算2作目となるが、同一年で複数の作品が両盤同時首位獲得を達成したのは女性アーティストではオリコン史上初のこと。男性を含む全アーティストを通じても、EXILE・嵐とならぶタイ記録となる。DVDが通算8作目、ブルーレイが同じく3作目の首位獲得を記録。DVDは宇多田ヒカルと倖田來未、ブルーレイはAKB48といずれも肩をならべており、両盤それぞれの首位獲得作品数で女性アーティスト歴代トップタイとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.rbbtoday.com/article/2014/10/08/124212.html Perfume、女性アーティスト史上初、同一年で2作がDVDとブルーレイ同時首位] RBBTODAY 2014年10月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月12日 - 対バンツアー「Perfume FES!! 2014」のツアーファイナルとして4月20日に韓国・UNIQLO-AX公演で行われる予定だったが、4月16日に韓国の南西部沖で起きた旅客船の沈没事故を受けて開催を自粛。その後メンバーとスタッフで検討を重ねた結果、改めて10月に同会場で開催されることになった。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/1195994 Perfumeついにアメリカ初ライブ、ワールドツアー第3弾で] ナタリー 2014年6月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月31日-11月15日 - 『Perfume WORLD TOUR 2nd』に続く海外(今回はアジア、ヨーロッパと[[アメリカ]]圏)ツアー『Perfume WORLD TOUR 3rd』を台湾、シンガポール、[[ロサンゼルス]]、ロンドン、[[ニューヨーク]]の5都市で開催予定。アメリカでワンマンライブを行うのは今回が初となる。なお会場は各都市とも、前回までのツアーと比べてさらにキャパの大きなホールとなる予定。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/1195994 Perfumeついにアメリカ初ライブ、ワールドツアー第3弾で] ナタリー 2014年6月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
=== サウンド ===&lt;br /&gt;
Perfumeの楽曲は、[[ハウス (音楽)|ハウスミュージック]]の流れを汲んだ[[テクノポップ]]と一般的に位置づけられている&amp;lt;ref name=pia&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。2003年、Perfumeが東京でインディーズデビューしてから現在に至るまで、Perfumeに楽曲提供を行っているのは音楽ユニット[[CAPSULE]]のメンバー、[[中田ヤスタカ]]である。Perfumeのサウンドプロデューサーとして中田の名前が挙がったのは、Perfumeの上京当時、「Perfumeをテクノ歌謡風のアイドルにしたい」という事務所の意向を実現できる人物を探そうとしていたところ、当時のPerfumeのマネージャーが中田の曲を以前からよく聞いており、彼が適任であると判断されたことによる&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj74&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』vol.74&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sokuhankaigi200811&amp;quot;&amp;gt;『販促会議』2008年11月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『remix』2007年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中田が初めてPerfumeに楽曲を提供する際、アミューズと中田の間で楽曲のディスカッションがなされる中、中田は自身が製作した楽曲についてアミューズ側から「アイドルの曲にしてはカッコ良すぎる」との指摘を受けた&amp;lt;ref name=okite&amp;gt;[http://www.ocn.ne.jp/game/og/25-denshi/special.html OG VOL25 OG EXPRESS『楽・電子号』SPECIAL　掟ポルシェの全部燃えたら見えてきた！！]&amp;lt;/ref&amp;gt;。カッコいいという理由で曲のダメだしを受けた経験が初めてであった中田はこのとき、「アイドルは『カッコ良すぎる』曲を発表してはならない」というアイドル歌謡界の常識に強い違和感を覚えることとなった&amp;lt;ref name=pia&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;（このような中田の苦悩から生まれた楽曲が『おいしいレシピ』である）。中田は、このような閉塞的なアイドル歌謡の現況は誤っていると感じ、以降、Perfumeというアイドルに対して最先端のサウンドを組み合わせることで音楽的な挑戦を試みるようになった&amp;lt;ref name=okite&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=pia&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Perfumeの楽曲は、3人の声に[[エフェクト]]がかけられている点に大きな特徴がある&amp;lt;ref name=pia&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『テクノ歌謡ディスクガイド』p.200&amp;lt;/ref&amp;gt;。中田はこの点について、「アイドルの声を加工することもこれまではタブーとされてきており、このようなタブーを破ること自体も音楽的な挑戦の一つである」と話している&amp;lt;ref name=pia&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。中田は人が発する声も一つの楽器と捉えており、彼が行うヴォーカル処理は、3人の歌唱力を補うことよりも、3人のそれぞれが持つ声質や、[[レコーディング]]で実際になされた歌い方に表れる個性を生かす目的で行われている&amp;lt;ref&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[めざましテレビ]]』2008年6月30日、『Sound &amp;amp; recording　magazine』2008年12月号p.032ほか&amp;lt;/ref&amp;gt;。中田はライブでの再現可能性を一切考慮せずにヴォーカル処理を行うため、実際に行われるPerfumeの[[演奏会|ライブ]]においても、しばしばリップシンク（俗に言う[[口パク]]）が用いられ、このような中田の処理を保持した状態でヴォーカルが披露される&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj74&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;techno201mumaga200810&amp;quot;&amp;gt;『テクノ歌謡ディスクガイド』p.201、『MUSIC MAGAZINE』2008年10月号p.51&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、中田が歌詞を考える際には、そのストーリー性よりも、言葉そのものが持つ響きが[[メロディ]]にいかに調和するか、を重要視して制作しており、あくまで「リスナーにどう聞こえるか」に徹底して楽曲を制作している&amp;lt;ref&amp;gt;『TV.Bros』―MUSIC　Culture　Bros.―2008年4月(Perfume　Let's Play the GAME)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中田はヴォーカルのレコーディングを行うに当たり、自宅兼スタジオで歌詞が書かれた紙を直前3人に渡してその場で覚えさせ、そのまま3人を電話ボックス大のブースの椅子に座らせて行う&amp;lt;ref&amp;gt;『Sound &amp;amp; recording　magazine』2008年12月号、『MARQUEE』vol.68ほか&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、レコーディングにあたり中田から歌詞の意味を説明されることはなく、3人に対してなされる指示は「しゃべるように歌って」「そっけなく歌って」というようなものだけであることが多い&amp;lt;ref name=bridge&amp;gt;『bridge』vol.56 p.149ほか&amp;lt;/ref&amp;gt;。中田から楽曲提供を受けることとなった当初、3人はテクノポップという音楽ジャンルが存在することを知らず、さらに以前通っていた広島アクターズスクールのレッスンでは楽曲に対してできる限り自分の感情をこめて歌うよう指導されていたことから、中田のこのような指示が理解できず、毎回のように泣きながらレコーディングを行っていたという&amp;lt;ref name=bridge&amp;gt;『bridge』vol.56 p.149&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]『[[トップランナー]]』テクノポップユニット・Perfume編&amp;lt;/ref&amp;gt;。このため、インディーズデビュー後間もない頃には、歌い上げるみたいな感じで歌い、反抗している感じの声がマッチしていない、理解できなくてただ歌わされているという感じであったといい、特に『スウィートドーナッツ』にはこのような印象が実際に表れているという&amp;lt;ref name=&amp;quot;bridge&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『日経エンタテインメント』2008年5月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。当初は3人が中田の指示を理解できず、楽曲が好きになれない状態が続いたものの、メンバーがクラブイベントに参加した際に、フロアーがPerfumeの曲で楽しそうに踊っているところを目の当たりにするなどの経験から、自分達がかっこいい曲を作っているという自信につながり、曲作りにだんだんと主体的に取り組むようになった&amp;lt;ref&amp;gt;『bridge』vol.56 p.154のっち第4発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Perfumeが世間一般から広く認知されるきっかけとなった「[[ポリリズム (Perfumeの曲)|ポリリズム]]」がリリースされる際、中田の曲作りに対する熱意が感じられるエピソードがある。この曲は[[日本放送協会|NHK]]・[[ACジャパン|公共広告機構]]のCMで使用されることが決定していたが、アミューズは当初、「『ポリリズム』はあまりにも派手で、カッコ良すぎる」という理由でリリースに反対していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;quickjapan&amp;quot;&amp;gt;『Quick japan』vol.75 p.73&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sokuhankaigi200811&amp;quot; /&amp;gt;。特に、「ポリリズム」には曲中、異なる拍子を同時に演奏することで独特のグルーヴ感を生み出す作曲・演奏の技法が挿入されている部分があり（このリズムを音楽用語で実際に『[[ポリリズム]]』という）、事務所側はこの部分の挿入に難色を示していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;quickjapan&amp;quot;/&amp;gt;。Perfumeのマネージャーがアミューズ側のこれを中田に伝えたところ、中田は強く反発し、「僕が行きます。行って説明します」と自らアミューズの事務所に赴き、「今の若い世代はどんどん新しいものを取り入れるから、若い子の音を聴いてそれに合わせるのでは遅い。クリエイター側はそれより先のことを考えて作るくらいでないとダメだ。」などと力説し、『ポリリズム』部分を含めた上での楽曲のリリースを強く求めた&amp;lt;ref name=&amp;quot;quickjapan&amp;quot;/&amp;gt;。このため、アミューズは中田の熱意ある説得に折れる形で、『ポリリズム』を含めた状態での「ポリリズム」のリリースを認めることを決断した&amp;lt;ref name=&amp;quot;quickjapan&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結果的に、「ポリリズム」はヒットを遂げ、これをきっかけにPerfumeは現在の地位を築くこととなった。中田自身は、Perfumeのブレイクのきっかけとして、「クラブ音楽からポップスとして成立しそうな部品を落とし込んだ曲作りを行い、ポップスとしては新鮮に、クラブを意識していないため逆にクラブでは盛り上がり、そのどちらにも被らないところがウケたのでは？」と述べている&amp;lt;ref name=&amp;quot;bounce&amp;quot;&amp;gt;{{cite web|url=http://www.bounce.com/interview/article.php/4045/2/|title=perfume インタビュー - 「本気でやってるからおもしろい」──中田ヤスタカが3人を語る|author=bounce.com|date=2008-02-07 |accessdate=2008年4月25日 }} 出典: 『bounce』295号。&amp;lt;/ref&amp;gt;。Perfumeのブレイクを受けて中田は、アイドルという環境を逆手に利用した音楽的な挑戦は１つの目的を遂げたとコメントしている&amp;lt;ref&amp;gt;『MARQUEE』vol.67、vol.68など&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして、Perfumeのこれからについて、中田ヤスタカのPerfumeに対しての楽曲製作をサポートする[[ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス|ヤマハミュージックパブリッシング]]の中脇雅裕プロデューサーは、「一つには海外進出を狙っている」とコメントしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;sokuhankaigi200811&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は中田との信頼関係がうまく築けなかった3人も、現在はPerfumeを形づくる上で中田の存在が欠かせないと話し、「中田さんの曲をやらなくなる時はPerfumeの終わる時です」と語るなど、中田に対して全幅の信頼を寄せるようになっている&amp;lt;ref&amp;gt;『Rockin'on JAPAN』2009年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ダンス ===&lt;br /&gt;
Perfumeの大きな特徴の2つ目として挙げられるのはアクターズスクール広島時代から3人のダンス指導にあたった演出振付家 [[MIKIKO (振付師)|MIKIKO]]の振り付けによるダンスパフォーマンスである。Perfumeのデビュー以来のすべての楽曲の振り付けを担当している&amp;lt;ref&amp;gt;MIKIKOの公式ホームページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。Perfumeのダンスは、パッと見てキャッチーで簡単そうに見えて、実は難しい&amp;lt;ref name=quickjapan2&amp;gt;『Quick japan』vol.75 p.70-71&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、「Perfumeの掟」はMIKIKOによる提案企画である。MIKIKOは現在もアクターズスクール広島の常勤講師&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.tss-tv.co.jp/actors/instructor/index.html|title=インストラクターのご紹介|author=アクターズスクール広島 |accessdate=2008年4月25日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;であり、メンバーからは「水野先生」と呼ばれている&amp;lt;ref name=quickjapan2&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。MIKIKO自身は、「Perfumeの曲から受け取るイメージは、現在ではなく近未来、有機的というよりも無機質なもの。そんなこともあって、なるべく人間離れした質感を出せるように、所々のポージングや目線をマネキン･人形風にしていますね。3人のキャラクターからは、頭がいいけど純粋な“コケティッシュ”なオンナノコといった印象を受けます。そのニュアンスを出すために、振り付けの難しさ（ややこしさ）で頭のよさを、少し間の抜けたカワイイ仕草でコケティッシュな女の子を感じてもらえるようにしています。彼女達のダンスは不思議で独特だと言われますが、それは音のとり方をあえて変則的にして、一瞬見ただけでは分析しにくいようにしているからかもしれません」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;『Weeklyぴあ』2007年11月8日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、MIKIKO自身がPerfumeの振り付けに注目度が増していることを認識し、ダンスの振り付けがますます複雑さを増している&amp;lt;ref name=pia&amp;gt;『Tv.Bros』「たちまち、語りんピックせん？　love the world編」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ポリリズム』サビ部分は、公共広告機構CMで使用するため[[香瑠鼓]]が振り付けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アートディレクション ===&lt;br /&gt;
「モノクロームエフェクト」のジャケット制作からPerfumeに関わった映像クリエイター[[関和亮]]が、「ビタミンドロップ」以降、ほぼ全作品の[[ミュージック・ビデオ|PV]]等のビジュアル面をディレクションしている。[[RHYMESTER]]の[[宇多丸]]と、[[ロマンポルシェ。]]の[[掟ポルシェ]]は、普通のアイドルのCDは曲調とジャケットとPVが全部バラバラなんてことはザラにある中、関がインディーズの時代から整合性のあるトータル的なビジュアルイメージを作っていた、と述べている&amp;lt;ref&amp;gt;宇多丸は「普通アイドルのCDは、曲調とジャケットとPVが全部バラバラなんてことはザラにある」、掟ポルシェは「リリースを急ぐあまりジャケットが先にできて、曲が後からできることもある」と述べている（{{cite web|url=http://blog.yomiuri.co.jp/popstyle/2007/10/post_fa63.html|title=Pop Styleブログ「宇多丸×掟対談【第2章 ブレない】」|author=YOMIURI ONLINE（読売新聞）|date=2007-10-29 |accessdate=2008年2月15日 }}）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
アートディレクションを一貫してコントロールする関の存在により、作品ごとに異なる手法・趣向が導入されながらもアーティストイメージの整合性・統一感が保たれている。関は「三人を使って実験をしているんじゃないかって。でもそういうところから面白いものは生まれますからね」&amp;lt;ref&amp;gt;『QuickJapan』74号、51頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;、「3人にはまだまだ可能性を感じる」「もちろん僕自身も彼女たちで試したら面白そうだなってことがいっぱいあるし、やれたらいいなと思います」&amp;lt;ref&amp;gt;『QuickJapan』77号、75頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;と述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[エレクトロ・ワールド]]」、「[[ファン・サーヴィス［sweet］|Twinkle Snow Powdery Snow]]」、「[[ポリリズム (Perfumeの曲)|ポリリズム]]」、「[[love the world]]」、「[[Dream Fighter]]」のPVのCGは[[ゴンゾ]]が制作している。また、「[[GAME (Perfumeのアルバム)|シークレットシークレット]]」「[[不自然なガール/ナチュラルに恋して|ナチュラルに恋して]]」「[[ねぇ (Perfumeの曲)|ねぇ]]」のPVディレクターは[[児玉裕一]]、「[[スパイス (Perfumeの曲)|スパイス]]」のPVディレクターは[[島田大介]]、「[[Spring of Life]]」「[[Spending all my time]]」のPVディレクターは[[田中裕介 (映像作家)|田中裕介]]が務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トーク ===&lt;br /&gt;
東京での活動歴が長くなった今でも、メンバー間では[[広島弁]]が共通語であり、ライブMCや各種番組出演でもしばしば広島弁が出てくる。特に西脇は顕著。内容も、[[毒舌]]や客への説教、[[自虐ネタ]]、所属事務所・アミューズの会長や中田ヤスタカの憑依芸？など、奔放とも[[天然ボケ|天然]]とも評されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自己紹介の広島弁バージョンもある。「Perfumeです!」が「Perfumeよー!」となるが、アクションは「定型の自己紹介」（後述）と同一である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MCが長いことも特徴である。2008年の『GAME TOUR』では、ハコごとにだんだんトーク内容が変わり、MCだけで1時間近くしゃべった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://allabout.co.jp/entertainment/technopop/closeup/CU20080602A/ 『Perfume対談〜GAME TOUR批評』All About 音楽 テクノポップ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2009年10月10日の『直角二等辺三角形TOUR』大阪公演では、通常3時間を切るライヴ時間がトークで想定外の3時間半に伸びた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://allabout.co.jp/entertainment/technopop/closeup/CU20091114A/index2.htm 『Perfume対談〜史上最長大阪城ホール』All About 音楽 テクノポップ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 自己紹介 ====&lt;br /&gt;
'''「かしゆかです。のっちです。あ〜ちゃんです。……3人合わせて『Perfume』です! よろしくお願いします!」'''というメンバー3人によるお決まりの自己紹介がある（3人の自己紹介の順番は立ち位置によって替わることもある）。これは、広島時代に自ら発案したもので、各メンバーが順番に名乗りながら連携したアクションを行うというもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この自己紹介については｢事務所に（必ず自己紹介を）やれ、って言われてるんです｣と、西脇が自虐的に語ることもあるが、挨拶自体はメンバーが決めたもの（2008年2月9日放送の｢MUSIC FAIR 21｣出演時のコメント）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント・ライブ ===&lt;br /&gt;
[[演奏会|ライブ]]や[[イベント]]に出演すると、{{要出典範囲|ファンだけでなくファンでない人も共に盛り上がるという特徴がある。|date={{#time:2013年4月|+9 hours}}}}また、各種フェスの出演が多い（2007-2008年および2011-2012年のSUMMER SONIC出場、2008年から5年連続でROCK IN JAPAN出場）。2010年8月のVOICEリリース時は、テレビの歌番組の夏SPに3番組出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャリアと実績 ==&lt;br /&gt;
ライブやイベント出演での丁寧なお辞儀、レコードショップやライブハウスなどを「さん」付けで呼ぶ&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;[[北海道テレビ放送|北海道テレビ]]「[[素晴らしい世界]]」2008年3月3日放送分で司会の[[やまだひさし]]が指摘し、「芸能界で苦労をしてきた人間ならではの言い回しだ」と評している。また共演した人物はもちろん、「[[NHK紅白歌合戦|紅白]]さん」など番組名も「さん」付けで呼んでいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;など、謙虚な姿勢が好感を集めている。この傾向は「[[ポリリズム (Perfumeの曲)|ポリリズム]]」のブレイク以降も変わらない。また、2008年4月22日に[[J-WAVE]]「OH! MY RADIO」に2度目のゲスト出演をした際、[[東海道新幹線#安全対策|JR東海道新幹線の事故]]の影響でスタジオ入りが遅れた[[木村カエラ]]に代わって30分にわたってパーソナリティーを務めるなど、不測の事態への対応能力も高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年齢の割に活動歴が長く、2005年のメジャーデビュー前も、2002年のテレビ新広島『ぱひゅーむチャンネル』、2003年の上京後も『BEE-HIVEカメラ』、2004年からのFM福岡『Perfume Planet』・RCC中国放送（広島）『パフュームのドッキ・ドキ・オンエアー』などに出演していた&amp;lt;ref&amp;gt;『Quick Japan』74号「Perfumeヒストリー」37頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
そのほか、2年連続ベストヒット歌謡祭'''ゴールドアーティスト賞　受賞'''や'''優秀アルバム賞　受賞'''等、国内外で多数受賞している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞 ===&lt;br /&gt;
* [[2008年]] 「[[日本レコード大賞]] [[第50回日本レコード大賞#優秀アルバム賞|優秀アルバム賞]]」 [[GAME　(Perfumeのアルバム)|GAME]] 受賞&lt;br /&gt;
* 2008年 「[[日本レコード大賞]] [[第50回日本レコード大賞#優秀作品賞（大賞ノミネート作品）|優秀作品賞]] 」[[love the world]] 受賞&lt;br /&gt;
* [[2009年]] 「[[ベストヒット歌謡祭]] ゴールドアーティスト賞」 受賞&lt;br /&gt;
* 2009年 「[[CDショップ大賞]] 準大賞 受賞」GAME 受賞&lt;br /&gt;
* 2009年 「[[SPACE_SHOWER_Music_Video_Awards#BEST_CHOREOGRAPHY_VIDEO|MVA BEST CHOREOGRAPHY VIDEO（振り付け、ダンス面で最も優れた作品）]] 」[[Dream Fighter]] 受賞&lt;br /&gt;
* 2010年 「Mnet Asian Music Awards（MAMA) Best Asia POP Artist賞」 受賞&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news24.jp/entertainment/news/1615099.html ケミストリー＆パフューム、マカオで音楽アワード受賞 | 日テレNEWS24]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2011年 「平成23年度（第15回）文化庁メディア芸術祭 エンターテインメント部門　審査委員会推薦作品」[[結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!Perfume LIVE@東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」]]（Mikiko+Perfume名義）&lt;br /&gt;
* 2012年 「MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2012『最優秀ダンスビデオ賞』・『最優秀振付け賞』」[[レーザービーム/微かなカオリ|レーザービーム]] 受賞&lt;br /&gt;
* 2012年 「[[ミュージック・ジャケット大賞]]2012『準大賞』」[[スパイス (Perfumeの曲)|スパイス]] 受賞&lt;br /&gt;
* 2012年 「平成24年度（第16回）文化庁メディア芸術祭　エンターテインメント部門　大賞」　Perfumeのグローバルサイト「&amp;quot;Perfume Global Site Project&amp;quot;」&lt;br /&gt;
* 2013年 「カンヌライオンズ 国際クリエイティビティ・フェスティバル　サイバー部門　銀賞」　Perfume グローバルサイト「&amp;quot;Perfume Global Site Project&amp;quot;」&lt;br /&gt;
* 2014年 「MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2014『最優秀ダンスビデオ賞』」[[Magic of Love (Perfumeの曲)|Magic of Love]] 受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*「[[第59回紅白歌合戦]] 出場」（2008年）&lt;br /&gt;
*「[[第60回NHK紅白歌合戦|第60回紅白歌合戦]] 出場」（2009年）&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゴールドディスク認定作品 ===&lt;br /&gt;
'''CD・シングル'''&amp;lt;!-- 認定順 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[love the world]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Dream Fighter]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[ワンルーム・ディスコ]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[不自然なガール/ナチュラルに恋して]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[VOICE　(Perfumeの曲)|VOICE]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[ねぇ (Perfumeの曲)|ねぇ]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[ポリリズム_(Perfumeの曲)|ポリリズム]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[レーザービーム/微かなカオリ]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[スパイス (Perfumeの曲)|スパイス]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Spring of Life]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Spending all my time]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[未来のミュージアム]] （ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Magic of Love (Perfumeの曲)|Magic of Love]] （ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Sweet Refrain]] （ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Cling Cling]] （ゴールド）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''CD・アルバム'''&lt;br /&gt;
*[[Perfume〜Complete Best〜]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[GAME　(Perfumeのアルバム)|GAME]]　（ダブル・プラチナ）&lt;br /&gt;
*[[⊿　(アルバム)|⊿]]　（プラチナ）&lt;br /&gt;
*[[JPN　(アルバム)|JPN]]　（プラチナ）&lt;br /&gt;
*[[Perfume Global Compilation &amp;quot;LOVE THE WORLD&amp;quot;]]　（プラチナ）&lt;br /&gt;
*[[LEVEL3]]　（プラチナ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''DVD'''&lt;br /&gt;
*[[Perfume First Tour 『GAME』]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Perfume 『BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!Perfume LIVE@東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Perfume 3rd Tour 「JPN」]] （ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Perfume Clips]] （ゴールド）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''着うた'''&lt;br /&gt;
*ポリリズム　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[love the world]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ ==&lt;br /&gt;
{|class=wikitable border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伝説のスタフィー3&lt;br /&gt;
|[[ゲームボーイアドバンス]]用「[[伝説のスタフィー#テーマソング|伝説のスタフィー3]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[テレビ東京]]「[[おはスタ]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|アキハバラブ&lt;br /&gt;
|「打ち水大作戦!2005」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|コンピューターシティ&lt;br /&gt;
|[[テレビ東京]]系「東京爆旅」1 - 3月度 エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ランシステム]]「自遊空間」 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Perfume&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]「[[南パラZ!]]」オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[CBCラジオ]]「[[Perfumeのパンパカパーティー]]」オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|エレクトロワールド&lt;br /&gt;
|携帯音楽プレイヤー「サウンドキャリアneo・ストリート篇」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| チョコレイト・ディスコ&lt;br /&gt;
|[[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・アクア|アクア]]」CMソング&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;原曲は使用されておらず、まらしぃによるピアノ演奏インスト版が使用されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ポリリズム&lt;br /&gt;
|[[日本放送協会|NHK]]・[[ACジャパン|公共広告機構]]2007年度共同キャンペーン『リサイクルマークがECOマーク。』CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|映画「[[カーズ2]]」全世界公開版挿入歌、日本語吹き替え版エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|SEVENTH HEAVEN&lt;br /&gt;
|[[RKB毎日放送]] ｢[[九州青春銀行]]｣ エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|Baby cruising Love&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系「[[ロンQ!ハイランド]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]」2月度POWER PLAY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛知]]『[[a-ha-N|a-ha-N varie]]』2008年2月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|映画『[[モテキ]]』挿入曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|マカロニ&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[歌スタ!!]]」1月度お題曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[明治製菓]]「明治ミルクチョコレート」2008年バレンタインキャンペーン CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|plastic smile &lt;br /&gt;
|[[富山エフエム放送|FMとやま]]『[[ミュージック10]]』5月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|セラミックガール&lt;br /&gt;
|[[BSフジ]] ドラマ『[[スミレ16歳!!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ソニー|SONY]] [[VAIO]]×[[BSフジ]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|シークレットシークレット&lt;br /&gt;
|[[森永乳業]]「[[pino (アイスクリーム)|エスキモー pino]]」『ながらピノ、する?』Perfume篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Butterfly&lt;br /&gt;
|[[ニンテンドーDS]]ソフト『[[無限のフロンティア スーパーロボット大戦OGサーガ]]』プロモーションソング&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|love the world&lt;br /&gt;
|[[シャープ]]「[[au (携帯電話)|au]]([[KDDI]]) [[CDMA 1X WIN]] [[W62SH]]」（確かに、シャープだ。「オン／オフ」）篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|edge&lt;br /&gt;
|[[コーセー]]「Fasio」『絶世、クジャクまつげ。』篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|NIGHT　FLIGHT&lt;br /&gt;
|森永乳業「エスキモー pino」『ピノエアライン」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|ナチュラルに恋して&lt;br /&gt;
|[[ナチュラルビューティーベーシック|NATURAL BEAUTY BASIC]] 「RUNWAY DANCE あ～ちゃん」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NATURAL BEAUTY BASIC 「RUNWAY DANCE かしゆか」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NATURAL BEAUTY BASIC 「RUNWAY DANCE のっち」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|映画『[[今日、恋をはじめます]]』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Lovefool&lt;br /&gt;
|サントリー「[[ペプシコーラ|PEPSI NEX]]」『Perfume』篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|VOICE&lt;br /&gt;
|[[日産自動車]]「日産のお店で!　キャンペーン」『パフュームカンガルー』篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[レコチョク]] TV-CFソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|575&lt;br /&gt;
|KDDI 『[[iida]] [[LIGHTPOOL|LIGHT POOL]]』篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|ねぇ&lt;br /&gt;
|NATURAL BEAUTY BASIC 「あ～ちゃんだらけ」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NATURAL BEAUTY BASIC 「のっちだらけ」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NATURAL BEAUTY BASIC 「かしゆかだらけ」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NATURAL BEAUTY BASIC 「パフューム」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|レーザービーム&lt;br /&gt;
|[[麒麟麦酒|キリン]]チューハイ [[氷結 (チューハイ)|氷結]] 「氷結DANCE」篇　CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キリンチューハイ 氷結 「氷結ICE MUSIC」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|微かなカオリ&lt;br /&gt;
|キリンチューハイ 氷結 やさしい果実の3% 「やさしい氷結、誕生」篇　CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|GLITTER&lt;br /&gt;
|キリンチューハイ 氷結 「氷結Sparkling」篇　CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|スパイス&lt;br /&gt;
|[[TBSテレビ|TBS]]系[[金曜ドラマ (TBS)|金曜ドラマ]]『[[私はシャドウ#テレビドラマ|専業主婦探偵〜私はシャドウ]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Spring of Life&lt;br /&gt;
|キリンチューハイ 氷結 「氷結MAGICAL MUSIC」篇　CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|ポイント&lt;br /&gt;
|キリンチューハイ 氷結 やさしい果実の3% 「氷結Balloon」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|コミュニケーション&lt;br /&gt;
|[[カンロ|カンロピュレグミ]] 「恋の味」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan&amp;quot;1&amp;quot;|Hurly Burly&lt;br /&gt;
|キリンチューハイ 氷結 「氷結MAGIC MOMENT」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan&amp;quot;1&amp;quot;|未来のミュージアム&lt;br /&gt;
|『[[ドラえもん のび太のひみつ道具博物館|映画ドラえもん のび太のひみつ道具博物館(ミュージアム)]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Magic of Love&lt;br /&gt;
|カンロピュレグミ「『ピュレグミは、恋の味。』2013春」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系 「[[スッキリ!!]]」5月度テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan&amp;quot;1&amp;quot;|Party Maker&lt;br /&gt;
|[[エーザイ]] チョコラBBスパークリング「キレイ速攻チャージ」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1mm&lt;br /&gt;
|[[エーザイ]] チョコラBBプラス「笑顔になーれ」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[エーザイ]] チョコラBB美チョコラコラーゲン「響け、うるおい」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Sweet Refrain&lt;br /&gt;
|[[テレビ朝日]]系[[金曜ナイトドラマ]]『[[都市伝説の女]] Part2』 主題歌 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Hold Your Hand&lt;br /&gt;
|[[NHK総合]] [[ドラマ10]]『[[サイレント・プア]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Cling Cling&lt;br /&gt;
|[[エーザイ]] チョコラBB ローヤル2「目覚まし時計」篇、チョコラBBプラス「お肌に自信」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ファン層 ==&lt;br /&gt;
{{Notice|この項目の編集に関して[[ノート:Perfume#ファンの有名人を記載する範囲|ノート]]にて合意事項がありますので、編集をされる場合は、合意事項を踏まえた編集をお願い致します。合意に異論がある方は、新たな章を設けて、新たな合意を取り付けた後に編集されることをお願い致します。|section=1}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ディスコ|クラブ]]系[[テクノポップ]]を好む層や[[ロック (音楽)|ロック]]ファン、アイドルファン&amp;lt;ref&amp;gt;「ぴあ」2007年11月8日号の特集記事によると、当時はアイドルという立ち位置であったPerfumeが、これまでのアイドルの常識と異なる特徴の1つとして、ファン層がバラエティに富んでいることが挙げられていた&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[イエロー・マジック・オーケストラ|YMO]]ならびに、[[キャンディーズ]]世代の中高年、さらには現役ミュージシャンからも評価が高く、女性ファンも日々増加している&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://magazine.music.yahoo.co.jp/rep/20070910_001/|title=アキバ系もサブカル系も一般ピープルも彼女たちのトリコ!? うわさのPerfume、ミュージックビデオの別バージョン&amp;amp;オフショットを公開!|author=Yahoo!ミュージック|date=2007-09-10 |accessdate=2007年10月3日 }}&amp;lt;br /&amp;gt;『QuickJapan』74号、22-25頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[宇多丸]]&amp;lt;ref&amp;gt;『ライムスター宇多丸のマブ論』、{{cite web|url=http://blog.yomiuri.co.jp/popstyle/2007/10/post_ee87.html|title=Pop Styleブログ「宇多丸×掟ポルシェ対談」|author=YOMIURI ONLINE（読売新聞）|date=2007-10-29 |accessdate=2008年2月15日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;（[[RHYMESTER]]）、[[掟ポルシェ]]&amp;lt;ref&amp;gt;掟ポルシェの赤黒い日記帳[http://blog.excite.co.jp/porsche/8056591/ ２・１７（日）ロマンポルシェ。札幌でライブ！当日券あり！ : 掟ポルシェの赤黒い日記帳] 、{{cite web|url=http://blog.yomiuri.co.jp/popstyle/2007/10/post_ee87.html|title=Pop Styleブログ「宇多丸×掟ポルシェ対談」|author=YOMIURI ONLINE（読売新聞）|date=2007-10-29 |accessdate=2008年2月15日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;（[[ロマンポルシェ。]]）、[[木村カエラ]]{{要出典|date=2013年9月}}の3人はファンでもあり、Perfumeのブレイクを支えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミュージシャン、芸人など男女を問わずファンであることを公言している有名人も多い。[[スガシカオ]]&amp;lt;ref&amp;gt;自身が[[MUSIC JAPAN]]に出演した際にPerfumeと共演の際には発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;や[[ピエール中野]]（[[凛として時雨]]）は、Perfumeがメジャーデビューして間もない頃からのファンであり、ブレイク以前のPerfumeがかつて開いていた握手会にも通っていた&amp;lt;ref&amp;gt;スペースシャワーTV『MONSTER ROCK』内のコーナー『マニアックモンスター』において「Perfumeマニアック」として出演した際に発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[土田晃之]]は「Perfume芸人」を公言し&amp;lt;ref&amp;gt;懐かしくカッコイイ楽曲、3人の性格の良さ、ダンスのカッコ良さなどを話し、イチ押しソングは「[[Baby cruising Love/マカロニ|Baby cruising Love]]」、夫人の誕生日があ〜ちゃん（西脇綾香）と同じ（2月15日）であり、彼女達の素晴らしさを世界中に知らしめたいと語った。『レコ☆HITS!』2009年7月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;、本人達の前で、本人達曰く「完璧な」ダンスの振り付けを披露した&amp;lt;ref&amp;gt;披露したのは「[[Baby cruising Love/マカロニ|Baby cruising Love]]」、「[[Dream Fighter]]」のイントロ部分。『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』2009年7月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[ウッチャンナンチャン]]の[[内村光良]]もファンを公言し、「チョコレイト・ディスコ」「ポリリズム」のダンスを番組で披露している&amp;lt;ref&amp;gt;日本テレビ系列 世界の果てまでイッテQ!&amp;lt;/ref&amp;gt;。内村は山小屋の前で「完璧」な[[ポリリズム]]のダンスを披露した&amp;lt;ref&amp;gt;日本テレビ系列 世界の果てまでイッテQ!&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[オリエンタルラジオ]]の[[中田敦彦]]は、独自に編み出した「Twinkle Snow Powdery Snow」のダンスを、テレビ番組において度々披露している{{要出典|date=2013年9月}}。[[マイク・ヴァン・ダイク]]や[[Surgeon]]といった海外テクノアーティストもライブを鑑賞しており、DJ時にもPerfumeの曲をプレイしていた。&lt;br /&gt;
長澤まさみは、2013年11月15日放送のミュージックステーションで、Perfumeの大ファンである事を公言し、長澤の友人の結婚式で、「シークレット シークレット」「Dream Fighter」のダンスを、長澤自身が完コピしたエピソードを公言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブの特徴 ==&lt;br /&gt;
3人はPerfumeの特徴として、メンバーはテレビやラジオなどではなく、ライブを中心として活動していることを挙げている&amp;lt;ref&amp;gt;『Tv.Bros』「たちまち、語りんピックせん？　第1回」など&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、Perfumeがテレビやラジオで活動するのはお客さんがPerfumeに少しでも興味を持ってもらい、ライブに来てもらうため、と語っている。Perfumeの[[演奏会|ライブ]]はしばしばリップシンクが用いられるが、メンバー自身はPerfumeのライブの魅力について、「つくりこまれた世界を楽しむところにある」と分析している&amp;lt;ref&amp;gt;『Perfume OFFICIAL FANCLUB P.T.A|MEMBER BLOG』2010.04.24更新記事&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;techno201mumaga200810&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
「最高位」は[[オリコンチャート]]の週間ランキングに準ずる。&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
==== インディーズ ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 枚&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 形態&lt;br /&gt;
! 販売生産番号&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=5| 『'''ぱふゅーむ'''』名義（もみじレーベル 広島限定発売）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| [[2002年]][[3月21日]]&lt;br /&gt;
| '''[[OMAJINAI★ペロリ]]'''&lt;br /&gt;
| [[コンパクトディスク|CD]]&lt;br /&gt;
| ASH-1001&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2002年[[11月1日]]&lt;br /&gt;
| '''[[彼氏募集中]]'''&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| ASH-1002&lt;br /&gt;
|-   &lt;br /&gt;
| colspan=5| 『'''Perfume'''』名義  &lt;br /&gt;
|-   &lt;br /&gt;
! 1st  &lt;br /&gt;
| [[2003年]][[8月6日]]   &lt;br /&gt;
| '''[[スウィートドーナッツ]]''' &lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| BEHV-0002-0003（初回限定盤） &amp;lt;br/&amp;gt;BEHV-0006（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| [[2004年]][[3月17日]]&lt;br /&gt;
| '''[[モノクロームエフェクト]]'''&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| BEHV-0008&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2004年[[9月8日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ビタミンドロップ]]'''&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| BEHV-0009&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[Fan Service〜Prima Box〜]][3CD+DVD]（2008年2月13日：GTCG-0609 - 12）&lt;br /&gt;
**BEE-HIVEレコード時代のシングル3作品と特典DVDの完全生産限定ボックスセット。[[アミューズソフトエンタテインメント]]より発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== メジャー ====&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 枚&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 形態&lt;br /&gt;
! 収録アルバム&lt;br /&gt;
! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=6| [[徳間ジャパンコミュニケーションズ]]レーベル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| [[2005年]][[9月21日]]&lt;br /&gt;
| '''[[リニアモーターガール]]'''&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| rowspan=3|Perfume&amp;lt;br /&amp;gt;〜Complete Best〜&lt;br /&gt;
| 99&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| [[2006年]][[1月11日]]&lt;br /&gt;
|'''[[コンピューターシティ]]'''&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| 45&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2006年[[6月28日]]&lt;br /&gt;
| '''[[エレクトロ・ワールド]]'''&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| 77&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| [[2007年]][[2月14日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ファン・サーヴィス［sweet］]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&lt;br /&gt;
| rowspan=3|GAME&lt;br /&gt;
| 31&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2007年[[9月12日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ポリリズム (Perfumeの曲)|ポリリズム]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 7&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[1月16日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Baby cruising Love/マカロニ]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7th&lt;br /&gt;
| 2008年[[7月9日]]&lt;br /&gt;
| '''[[love the world]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| rowspan=3|⊿ &lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8th&lt;br /&gt;
| 2008年[[11月19日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Dream Fighter]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9th&lt;br /&gt;
| [[2009年]][[3月25日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ワンルーム・ディスコ]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10th&lt;br /&gt;
| [[2010年]][[4月14日]]&lt;br /&gt;
| '''[[不自然なガール/ナチュラルに恋して]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| rowspan=5|JPN&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 11th&lt;br /&gt;
| 2010年[[8月11日]]&lt;br /&gt;
| '''[[VOICE (Perfumeの曲)|VOICE]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 12th&lt;br /&gt;
| 2010年[[11月10日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ねぇ (Perfumeの曲)|ねぇ]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 13th&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[5月18日]]&lt;br /&gt;
| '''[[レーザービーム/微かなカオリ]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 14th&lt;br /&gt;
| 2011年[[11月2日]]&lt;br /&gt;
| '''[[スパイス (Perfumeの曲)|スパイス]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=6| [[ユニバーサルミュージック (日本)|Perfume Records / ユニバーサルJ]]レーベル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 15th&lt;br /&gt;
|[[2012年]][[4月11日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Spring of Life]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| rowspan=4|LEVEL3&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 16th&lt;br /&gt;
| 2012年[[8月15日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Spending all my time]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 17th&lt;br /&gt;
|[[2013年]][[2月27日]]&lt;br /&gt;
| '''[[未来のミュージアム]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 18th&lt;br /&gt;
|[[2013年]][[5月22日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Magic of Love (Perfumeの曲)|Magic of Love]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 19th&lt;br /&gt;
|[[2013年]][[11月27日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Sweet Refrain]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 20th&lt;br /&gt;
|[[2014年]][[7月16日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Cling Cling]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 枚&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 形態&lt;br /&gt;
! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=6| [[徳間ジャパンコミュニケーションズ]]レーベル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2|1st&lt;br /&gt;
| [[2006年]][[8月2日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
| rowspan=2|'''[[Perfume〜Complete Best〜]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;（[[ベスト・アルバム|ベスト盤]]）&lt;br /&gt;
| rowspan=2|CD+DVD&lt;br /&gt;
| 66&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2007年]][[2月14日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 24&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[4月16日]]&lt;br /&gt;
| '''[[GAME (Perfumeのアルバム)|GAME]] '''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| [[2009年]][[7月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[⊿ (アルバム)|⊿]]'''&amp;lt;ref&amp;gt;⊿の読みは「トライアングル」（[http://www.tkma.co.jp/tjc/j_pop/perfume/ 徳間ジャパンコミュニケーションズ Perfumeホームページ）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[11月30日]]&lt;br /&gt;
| '''[[JPN (アルバム)|JPN]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! コンピレーション&lt;br /&gt;
| [[2012年]][[9月12日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume Global Compilation &amp;quot;LOVE THE WORLD&amp;quot;|Perfume Global Compilation&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;quot;LOVE THE WORLD&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=6| [[ユニバーサルミュージック (日本)|Perfume Records / ユニバーサルJ]]レーベル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| [[2013年]][[10月2日]]&lt;br /&gt;
| '''[[LEVEL3]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アナログ ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 枚&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| [[2014年]][[5月14日]]&amp;lt;br/&amp;gt;アナログ盤&lt;br /&gt;
| '''[[LEVEL3|LEVEL3 (アナログ盤)]] ''' &lt;br /&gt;
| 8&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 枚&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2|1st&lt;br /&gt;
| [[2007年]][[3月14日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;完全生産限定盤&lt;br /&gt;
| rowspan=2|'''[[ファン・サーヴィス［bitter］]]'''&lt;br /&gt;
| 13位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[2月13日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;[[2013年]][[8月14日]] (Blu-ray)&amp;lt;br/&amp;gt;Normal Edition&lt;br /&gt;
| 3位 (DVD)、7位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2008年[[10月15日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;2013年8月14日 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume First Tour 『GAME』]] '''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、6位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| [[2009年]][[4月22日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;2013年8月14日 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume 『BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』]]'''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、5位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2| DVD-BOX&amp;lt;br/&amp;gt;（3枚組）&lt;br /&gt;
| rowspan=2| 2009年9月25日&lt;br /&gt;
| Perfume in Happyで気になるシャンデリアハウス&lt;br /&gt;
| 12位 (DVD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt; 詳細 &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
発売元：アミューズソフトエンタテイメント株式会社&lt;br /&gt;
* ｢Perfumeのシャンデリアハウス｣本編（disc-1/disc-2）&lt;br /&gt;
* 特典映像（disc-3）&lt;br /&gt;
** ｢Perfumeのシャンデリアハウス｣幻の未公開シーン&lt;br /&gt;
** 収録のウラ側&lt;br /&gt;
** ｢HAPPY!｣&lt;br /&gt;
** ｢Perfumeの気になる子ちゃん｣傑作集&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| [[2010年]][[1月13日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;2013年8月14日 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume Second Tour 2009『直角二等辺三角形TOUR』]] '''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、4位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[2月9日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;2013年8月14日 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!Perfume LIVE@東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」|結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!&amp;lt;br/&amp;gt;Perfume LIVE@東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」]]'''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、2位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| [[2012年]][[8月1日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;2013年8月14日 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume 3rd Tour 「JPN」]]'''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、3位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7th&lt;br /&gt;
| 2013年[[5月22日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;[[2014年]][[10月1日]] (Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume WORLD TOUR 1st]]'''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、6位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8th&lt;br /&gt;
| 2014年[[2月12日]] (DVD/Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume Clips]]'''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、1位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9th&lt;br /&gt;
| 2014年[[4月9日]] (DVD/Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume 4th Tour in DOME『LEVEL3』]]'''&lt;br /&gt;
| 2位 (DVD)、1位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10th&lt;br /&gt;
| 2014年10月1日 (DVD/Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume WORLD TOUR 2nd]]'''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、1位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 配信限定 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! 配信開始日&lt;br /&gt;
! 収録アルバム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Twinkle Snow Powdery Snow&lt;br /&gt;
| [[2006年]][[12月20日]]&lt;br /&gt;
| [[ファン・サーヴィス［sweet］]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[GAME (Perfumeのアルバム)|GAME]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[NIGHT FLIGHT]]&lt;br /&gt;
| [[2009年]][[4月29日]]&lt;br /&gt;
| [[⊿ (アルバム)|⊿]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Lovefool&lt;br /&gt;
| [[2010年]][[6月8日]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| GLITTER&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[7月13日]]&lt;br /&gt;
| [[スパイス (Perfumeの曲)|スパイス]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[JPN (アルバム)|JPN]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;ただし『Album-mix』として。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ポイント&lt;br /&gt;
| [[2012年]][[3月14日]]&lt;br /&gt;
| [[Spending all my time]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[LEVEL3]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Hurly Burly&lt;br /&gt;
| 2012年[[6月6日]]&lt;br /&gt;
| Spending all my time&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Party Maker&lt;br /&gt;
| [[2013年]][[8月6日]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| LEVEL3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1mm&lt;br /&gt;
| 2013年[[9月4日]](レコチョク)&amp;lt;br/&amp;gt;2013年[[9月18日]](iTunes他)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Hold Your Hand&lt;br /&gt;
| 2014年[[5月21日]]&lt;br /&gt;
| Cling Cling&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[BEE-HIVE#ディスコグラフィー|BEE-HIVE]]（2003年5月3日：BEHV-0001）&lt;br /&gt;
**『おいしいレシピ』所収。BEE-HIVE『Time to go』にコーラス参加。BEE-HIVEレコードより発売。[[R・O・N]]作曲・編曲。&lt;br /&gt;
* チョコレイト・ディスコ -extra mix-（PSRE-2114）&lt;br /&gt;
**雑誌『remix』2007年4月号のプレゼント企画で制作された非売品7インチアナログ盤。中田ヤスタカ編曲。&lt;br /&gt;
* イミテーションワールド&lt;br /&gt;
**単体音源未発売楽曲。ライブでは大抵、「カウンターアトラクション」との間を開けず二曲続けて歌われる。メンバーは、それを「tion-tionメドレー」（imita'''tion'''とattrac'''tion'''を取って）と呼んでいる。「[[ファン・サーヴィス［bitter］]]」にメドレーの一部として収録。次項参照。&lt;br /&gt;
* カウンターアトラクション&lt;br /&gt;
**単体音源未発売楽曲。上記2作品ともに中田ヤスタカ作曲、作詞者不明。木の子名義とした映像が存在するが、[[日本音楽著作権協会|JASRAC]]への登録は中田ヤスタカ名義&amp;lt;ref&amp;gt;日本音楽著作権協会 [http://www2.jasrac.or.jp/eJwid/ 作品データベース検索サービス]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ライブでは大抵、「イミテーションワールド」との間を開けず二曲続けて歌われる。メンバーは、それを「tion-tionメドレー」（imita'''tion'''とattrac'''tion'''を取って）と呼んでいる。「[[ファン・サーヴィス［bitter］]]」にメドレーの一部として収録。&lt;br /&gt;
* ジューシーフレグランス&lt;br /&gt;
**中田ヤスタカが誤ってデータを消去した（データが入ったパソコンが壊れたとの話もあり）ため、幻となった楽曲&amp;lt;ref&amp;gt;『QuickJapan』74号、34頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。Perfumeのマジカル☆シティ2006.09.06によると「当時のPerfume3人が一番好きな曲（かしゆか）」「たぶん会社のCDにだけ入っている。あ〜ちゃんは鼻歌で歌える（のっち）」。ライブでも披露されず、JASRAC未登録。&lt;br /&gt;
* スーパージェットシューズ&lt;br /&gt;
**[[石井里佳|Peachy]]（[[岸谷香|奥居香]]プロデュース）の同名曲のカバー。近年のライブでも稀に披露される。「[[ファン・サーヴィス［bitter］]]」に収録。&lt;br /&gt;
* 「伝説のスタフィー3」テーマソング&lt;br /&gt;
**[[テレビ東京]]「[[おはスタ]]」エンディングでメンバー出演の映像が放映された（2004年7月26日 - 8月6日）。&lt;br /&gt;
*アキハバラブ（2005年8月29日：NKCM-1006）&lt;br /&gt;
**[[桃井はるこ]]作詞作曲プロデュースによる'''ぱふゅーむ×DJ momo-i'''名義作品。「打ち水大作戦！2005」キャンペーンソング。[[NAKiD]]より発売。&lt;br /&gt;
*Lovefool（[[ラヴフール]]）&lt;br /&gt;
**[[サントリー]]食品「[[ペプシコーラ|PEPSI NEX]]」CMソング（2010年6月12日-）。スウェディッシュ・ポップの代表格である[[カーディガンズ]]が1996年にリリースした同曲を、中田ヤスタカのアレンジでカヴァー。中田ヤスタカ自身は、あくまでCMに使用するためだけに同曲のカヴァーを作ったため、CD音源化は考えていないと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォトブック ===&lt;br /&gt;
*[[Perfume Portfolio]]（2008年12月17日）&lt;br /&gt;
*[[Perfume Livefolio]]（2009年12月17日）&lt;br /&gt;
*Perfume LIVE@東京ドーム12345678910（P.T.A会員限定販売）&lt;br /&gt;
*Perfume 4th Tour in DOME ｢LEVEL3｣（P.T.A会員・WORLD P.T.A会員限定販売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ ==&lt;br /&gt;
{|class=wikitable style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;12%&amp;quot;| 開催期日&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;21%&amp;quot;| 公演タイトル&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;35%&amp;quot;| 場所&lt;br /&gt;
! 備考 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年4月11日&lt;br /&gt;
| '''Perfume レコ発！Sing Ravure  SPECIAL！！'''&lt;br /&gt;
| [[Shibuya O-Crest]]&lt;br /&gt;
| イベント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年1月3日&lt;br /&gt;
| '''BEE-HIVE New Year Live '04 〜Perfume day〜'''&lt;br /&gt;
| [[SHIBUYA BOXX]]&lt;br /&gt;
| Perfume初のワンマンLIVE。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年12月16日&lt;br /&gt;
| '''〜Play a trick on YOU!!〜 Dreamy☆World'''&lt;br /&gt;
| Shibuya O-Crest&lt;br /&gt;
| ゲスト：[[掟ポルシェ]]・ミッツィー申し訳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年7月7日&lt;br /&gt;
| '''Play a trick on YOU!! 〜エレクトリカル♪girls〜'''&lt;br /&gt;
| [[Shibuya O-West]]&lt;br /&gt;
| ゲスト：グラインダーマン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年12月21日&lt;br /&gt;
| '''PerfumeのPOPpokePiiiii-ないと'''&lt;br /&gt;
| 原宿ASTRO HALL&lt;br /&gt;
| ゲスト：掟ポルシェ・[[P&amp;amp;ART SASANOOOHA]]。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年12月21日&lt;br /&gt;
| '''Perfume presents 〜Perfumeがいっぱいサンタ呼んじゃいました♪〜'''&lt;br /&gt;
| 原宿ASTRO HALL&lt;br /&gt;
| ライブDVD「ファン・サーヴィス［bitter］」収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年3月25日&lt;br /&gt;
| '''Sweet Angel Whispers'''&lt;br /&gt;
| 表参道FAB（現[[表参道GROUND]]）&lt;br /&gt;
| ゲスト：[[ロマンポルシェ。]][[宍戸留美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年7月5日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2007年7月6日&lt;br /&gt;
| '''Perfume ひこぼし☆募集中'''&lt;br /&gt;
| [[代官山UNIT]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年10月31日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2007年11月3日&lt;br /&gt;
| '''感謝!感激!ポリ荒らし! 〜あらためまして、Perfumeです〜'''&lt;br /&gt;
| [[Electric Lady Land|名古屋Electric Lady Land]]、OSAKA MUSE、[[テレビ新広島|テレビ新広島新館9階スタジオ]]&lt;br /&gt;
| ゲスト：[[まなみのりさ]]（広島のみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年11月8日&lt;br /&gt;
| '''Perfume 〜SEVENTH HEAVEN イイ気分♪〜'''&lt;br /&gt;
| [[LIQUIDROOM]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年12月31日&lt;br /&gt;
| '''Perfume まさかのカウントダウン!? 〜リ○ッドルーム あの夜をもう一度 in Zepp Tokyo〜'''&lt;br /&gt;
| [[Zepp Tokyo]]&lt;br /&gt;
| &amp;lt;!-- メンバーによると「10代の女性グループがZeppでカウントダウンを行うのは史上初」とのこと --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年2月12日&lt;br /&gt;
| '''Perfume 〜ソックス フィックス マックス〜'''&lt;br /&gt;
| [[SHIBUYA-AX]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年2月13日&lt;br /&gt;
| '''P.T.A.発足前夜祭「パッと楽しく遊ぼうの会」'''&lt;br /&gt;
| LIQUIDROOM&lt;br /&gt;
| オフィシャルWEBファンクラブ「P.T.A.」発足記念イベント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年4月27日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2008年6月1日&lt;br /&gt;
| '''Perfume First Tour「GAME」'''&lt;br /&gt;
| [[Zepp Osaka]]、[[高松オリーブホール]]、[[広島CLUB QUATTRO]]、福岡DRUM LOGOS、Zepp Tokyo、[[Zepp Nagoya]]、[[NIIGATA LOTS]]、[[仙台フォーラス|仙台CLUB JUNK BOX]]、[[PENNY LANE 24|札幌PENNY LANE 24]]、[[横浜BLITZ]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年11月6日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2008年11月7日&lt;br /&gt;
| '''エスキモー pino presents BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!'''&lt;br /&gt;
| [[日本武道館]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年5月9日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2009年5月10日&lt;br /&gt;
| '''エスキモー pino presents ディスコ！ディスコ！ディスコ！'''&lt;br /&gt;
| [[国立代々木競技場|国立代々木競技場第一体育館]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年8月7日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2009年10月30日&lt;br /&gt;
| '''Perfume Second Tour 2009 『直角二等辺三角形TOUR』'''&lt;br /&gt;
|[[戸田市文化会館]]、[[福岡サンパレス|福岡サンパレスホテル&amp;amp;ホール]]、[[広島市文化交流会館|広島厚生年金会館]]、[[愛媛県県民文化会館|ひめぎんホール]]、[[北陸電力会館 本多の森ホール|石川厚生年金会館]]、[[新潟県民会館]]、[[札幌市民ホール]]、[[仙台サンプラザ|仙台サンプラザホール]]、[[名古屋市総合体育館|名古屋･日本ガイシホール]]、[[大阪城ホール]]、[[横浜アリーナ]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年3月7日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2010年4月3日&lt;br /&gt;
| '''P.T.A. presents Perfume 結成10周年!!!!『パッと楽しく遊ぼうの会』ライブハウストゥワー'''&lt;br /&gt;
|[[横浜BLITZ]]、Zepp Nagoya、Zepp Osaka、Zepp Tokyo、[[Zepp Sendai]]、[[NIIGATA LOTS|新潟LOTS]]、[[Zepp Sapporo]]、[[Zepp  Fukuoka]]、[[広島CLUB QUATTRO]]、[[高知BAY5 SQUARE]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2010年11月3日&lt;br /&gt;
| '''Perfume LIVE＠東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」'''&lt;br /&gt;
|[[東京ドーム]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2012年1月14日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2012年5月26日&lt;br /&gt;
| '''キリンチューハイ 氷結 Presents Perfume 3rd Tour 「JPN」'''&lt;br /&gt;
|[[ワールド記念ホール|神戸ワールド記念ホール]]、[[さいたまスーパーアリーナ]]、[[朱鷺メッセ|朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター]]、[[福岡国際センター]]、名古屋･日本ガイシホール、[[静岡県小笠山総合運動公園アリーナ|静岡エコパアリーナ]]、大阪城ホール、[[広島県立総合体育館|広島グリーンアリーナ]]、[[愛媛県武道館|愛媛武道館]]、[[宮城県総合運動公園総合体育館|宮城セキスイハイムスーパーアリーナ]]、[[真駒内屋内競技場|北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ]]、日本武道館、[[宜野湾海浜公園|宜野湾海浜公園屋外劇場]]&lt;br /&gt;
| 沖縄公演のみタイトルは'''キリンチューハイ 氷結 Presents Perfume 3rd Tour 「JPN」打ち上げ公演！海（うみ）パーン！！！ '''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2012年10月26日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2012年11月24日&lt;br /&gt;
| '''Perfume WORLD TOUR 1st'''&lt;br /&gt;
| 台湾・Neo Studio、香港(中国)・Rotunda 3、韓国・AX-KOREA、シンガポール・SCAPE&lt;br /&gt;
| 初の単独海外（アジア圏）ツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2013年5月29日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2013年6月18日&lt;br /&gt;
| '''[[ずっと好きだった]]んじゃけぇ～[[さすらい (奥田民生の曲)|さすらい]]の麺カタPerfume FES!!'''&lt;br /&gt;
| [[Zepp DiverCity]] ([[斉藤和義]])&amp;lt;br/&amp;gt;Zepp Nagoya ([[奥田民生]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[Zepp Namba]] ([[マキシマムザホルモン]])&lt;br /&gt;
| 初の対バンツアー。公演場所によって参加するアーティストがそれぞれ異なる。また、国内ライブハウスでの公演は3年振り。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2013年7月3日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2013年7月7日&lt;br /&gt;
| '''Perfume WORLD TOUR 2nd'''&lt;br /&gt;
| [[:de:Gloria-Theater (Köln)|ケルン(ドイツ)・GLORIA]]、[[:en:O2 Academy Islington|ロンドン(イギリス)・O2 Academy Islington]]→[[:en:O2 Shepherd's Bush Empire|O2 Shepherd's Bush Empire]]に変更、[[:fr:Bataclan|パリ(フランス)・Le Bataclan]]&lt;br /&gt;
| 『Perfume WORLD TOUR 1st』に続く単独海外（ヨーロッパ圏）ツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2013年12月7日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2013年12月25日&lt;br /&gt;
| '''Perfume 4th Tour in DOME ｢LEVEL3｣ supported by チョコラBB'''&lt;br /&gt;
| [[大阪ドーム|京セラドーム大阪]]、東京ドーム&lt;br /&gt;
| 初のドームツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2014年3月15日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2014年4月20日、2014年10月12日&lt;br /&gt;
| '''Perfume FES!! 2014'''&lt;br /&gt;
| [[NHKホール]] ([[東京スカパラダイスオーケストラ]] / [[RIP SLYME]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[広島県立文化芸術ホール|上野学園ホール]] (9nine)&amp;lt;br/&amp;gt;[[静岡市民文化会館]] ([[9mm Parabellum Bullet]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[本多の森ホール]] (RHYMESTER)&amp;lt;br/&amp;gt;[[アルファあなぶきホール]] ([[秦基博]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[鹿児島市民文化ホール|鹿児島市民文化ホール第一]] ([[高橋優]])&amp;lt;br/&amp;gt;韓国・UNIQLO-AX (マキシマム ザ ホルモン)  &lt;br /&gt;
| 対バンツアー第2弾。韓国公演を自粛した。韓国公演は改めて10月に同会場で開催されることになった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2014年8月1日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2014年9月21日&lt;br /&gt;
| '''Perfume 5th Tour 2014「ぐるんぐるん」supported by チョコラBB'''&lt;br /&gt;
| [[広島グリーンアリーナ]]、[[マリンメッセ福岡]]、[[大阪城ホール]]、[[真駒内セキスイハイムアイスアリーナ]]、[[日本ガイシホール]]、[[宮城県総合運動公園総合体育館|宮城セキスイハイムスーパーアリーナ]]、[[代々木第一体育館]]&lt;br /&gt;
| 千秋楽の9/21代々木公演でメジャーデビュー10年目突入、ライブ中にファンらからのサプライズが実施された&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2014年10月31日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2014年11月15日&lt;br /&gt;
| '''Perfume WORLD TOUR 3rd'''&lt;br /&gt;
| 台湾・台北国際会議中心、シンガポール・リゾート　ワールド　セントーサ、ロサンゼルス(アメリカ)・HOLLYWOOD PALLADIUM、ロンドン(イギリス)・ハマースミス　アポロ、ニューヨーク(アメリカ)・[[ハマースタイン・ボールルーム]]&lt;br /&gt;
| 予定、『Perfume WORLD TOUR 2nd』に続く単独海外（アジア、ヨーロッパ圏、アメリカ）ツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア出演 ==&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
'''現在放送中のラジオ番組'''&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]]内「[[Perfume LOCKS!]]：毎週月曜日23:05 - 23:25頃&lt;br /&gt;
** [[JFN]]全国38局フルネットで放送。&lt;br /&gt;
* あ～ちゃんのただただラジオがスキじゃけん。 &lt;br /&gt;
** [[FM高知]]、[[FM愛媛]]、[[FM徳島]]、[[FM香川]]の[[JFNC]]4局ネットで放送（[[radiko]]premium、[[LISMO WAVE]]や[[ドコデモFM]]等のサイマルサービィスを使用で全国で聴くことが可能）。&lt;br /&gt;
'''過去のラジオ番組'''&lt;br /&gt;
* [[Perfumeのドッキ・ドキ・オンエア]]（[[中国放送]]：毎週金曜 24:30 - 25:00、2004年8月 - 2006年3月）&lt;br /&gt;
* [[PerfumeのPerfume Planet]]（[[エフエム福岡|FM FUKUOKA]]：毎週月曜 21:30 - 21:55、2004年5月 - 2004年12月）&lt;br /&gt;
*Perfume Special &amp;quot;GAME&amp;quot;（[[エフエム・ノースウェーブ|FM NORTH WAVE]]:2008年4月20日 21:00 - 22:00）&lt;br /&gt;
* [[Perfumeのパンパカパーティー]]（[[CBCラジオ]]：毎週土曜 23:30 - 24:00、2007年10月1日 - 2008年9月27日　開始当初は「[[ハイパーナイト]]」での放送だった）&lt;br /&gt;
* [[Perfumeのマジカル☆シティ]]（[[スカパー!プレミアムサービス|スカイパーフェクTV!]] [[スターデジオ]]：毎週水曜 23:00 - 23:30〈初回〉、毎週水曜 18:00 - 18:30、2006年4月5日 - 2008年9月27日）&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポンのパーソナリティ一覧#スペシャルのみ|Perfumeのオールナイトニッポン]]（[[ニッポン放送]]：2011年12月1日 25:00 - 27:00 特番）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
====現在放送中のテレビ番組====&lt;br /&gt;
*[[MUSIC JAPAN]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]：毎週月曜日 午前0時10分から1時、2009年4月5日 - 、ナビゲーター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====過去のレギュラー番組====&lt;br /&gt;
* MTV PeeP（[[MTV JAPAN]]：2007年9月）&lt;br /&gt;
* [[パッパッパッパッパッパッPerfume]]（スカイパーフェクTV [[エンタ!959|エンタ!371]]：2006年7月 - 2007年3月）&lt;br /&gt;
* [[スペシャボーイズジャパン]]（[[スペースシャワーTV]]：2008年1月 - 3月）&lt;br /&gt;
** 番組内コーナー「POP UP Perfume グラミー賞への道」[[ビデオジョッキー|VJ]]&lt;br /&gt;
* [[スミレ16歳!!#テレビドラマ|スミレ♡16歳!!]] （[[BSフジ]]：2008年4月 - 2008年6月）&lt;br /&gt;
**[[永吉たける]]の人気コミックを原作に作られた実写化ドラマ。本編への出演はないが、エンディングで主題歌「セラミックガール」を歌うライヴシーンに出演。&lt;br /&gt;
* [[HAPPY! (テレビ番組)|HAPPY!]] （[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]：毎週金曜日 24:25 - 24:40、2008年4月4日 - 9月26日、全26回）&lt;br /&gt;
* SPACE SHOWER MUSIC UPDATE（スペースシャワーTV）&lt;br /&gt;
** 番組内コーナー「Perfume 20。（にじゅうまる）」（2008年7月3日 - 9月25日、全12回）VJ&lt;br /&gt;
*[[Perfumeの気になる子ちゃん]]（日本テレビ：毎週土曜日 17:30 - 18:00、2008年10月11日 - 2009年3月28日、全22回）&lt;br /&gt;
*[[LOVE@PARTY Perfume×新お笑い三銃士]]（日本テレビ:2009年1月2日、特番）&lt;br /&gt;
*[[Perfumeのシャンデリアハウス]]（日本テレビ：毎週土曜日 25:40 - 26:10、2009年4月11日 - 6月27日、全12話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ===&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]　（フジテレビ）&lt;br /&gt;
**もじもじくんコーナーに出演（2007年12月20日）&lt;br /&gt;
**食わず嫌い王決定戦（2009年12月17日）&lt;br /&gt;
**きたなトラン（2010年12月16日）&lt;br /&gt;
*[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]　[[テレフォンショッキング]]（フジテレビ：2008年3月27日、2010年4月30日、2011年12月5日、2013年5月22日）&lt;br /&gt;
*[[脳内エステ IQサプリ]]（フジテレビ：2008年2月2日）&lt;br /&gt;
*[[王様のブランチ]]（TBS：2008年2月23日）&lt;br /&gt;
*[[saku saku]]（tvk:2008年4月14日 - 2008年4月19日）&lt;br /&gt;
*[[新堂本兄弟]]（フジテレビ：2008年4月20日）&lt;br /&gt;
*[[VS嵐]]（フジテレビ：2008年8月9日、2014年7月24日）&lt;br /&gt;
*[[人志松本のすべらない話|人志松本のすべらない話 ザ･ゴールデン]]（フジテレビ：2008年12月27日）&lt;br /&gt;
* [[いいはなシーサー]]（[[テレビ朝日]]：2009年3月26日）&lt;br /&gt;
** [[彦摩呂]]と共にトークゲストとして出演。&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（日本テレビ:2009年4月22日）&lt;br /&gt;
* [[スタジオパークからこんにちは]]（NHK：2010年4月26日）&lt;br /&gt;
*[[SMAP×SMAP]]（フジテレビ：2008年6月16日、2010年10月18日、2011年2月7日、2013年10月14日）&lt;br /&gt;
*[[ネプリーグ]]（フジテレビ：2011年5月23日）&lt;br /&gt;
*[[ひみつの嵐ちゃん!]]（TBS：2010年7月22日、2011年7月21日、2012年8月9日）&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（テレビ朝日：2013年3月8日）&lt;br /&gt;
*[[さんまのまんま]]（関西テレビ：2013年10月5日）&lt;br /&gt;
*[[おしゃれイズム]]（日本テレビ：2013年11月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[24のひとみ]]（[[TBSテレビ]]：2007年10月31日（第15話）、2008年1月15日（第43話））&lt;br /&gt;
** 児童劇団シリリン村の劇団員と、金庫破りの泥棒3人組を演じた。&lt;br /&gt;
* [[トップランナー]]（[[日本放送協会|NHK]]：2008年4月14日）&lt;br /&gt;
* [[チェルシーホテルへようこそ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]：2009年1月3日）&lt;br /&gt;
*[[ズームイン!!SUPER]]（日本テレビ:2009年12月16日）&lt;br /&gt;
*[[スッキリ!!]]（日本テレビ:2009年1月5日・2010年8月11日）&lt;br /&gt;
*[[NNN　Newsリアルタイム]]（日本テレビ：2008年5月13日）&lt;br /&gt;
*[[情報ライブ ミヤネ屋]]（日本テレビ：11月26日）&lt;br /&gt;
* [[モテキ]]（映画：2011年）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/54505 Perfumeが銀幕デビュー！映画「モテキ」で幸世とダンス]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
カッコ内の曲名はCMテーマ曲。&lt;br /&gt;
* [[TSSプロダクション|アクターズスクール広島]]（2003年）&lt;br /&gt;
* [[ACジャパン|公共広告機構]]（現・ACジャパン）AC・NHK共同 環境・リサイクルキャンペーンCM「リサイクルマークがECOマーク。」（2007年7月 - 2008年6月）（'''ポリリズム'''）&lt;br /&gt;
* [[ソニー|SONY]] [[VAIO]]×[[BSフジ]]（2008年2月）（'''セラミックガール'''）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] [[pino (アイスクリーム)|エスキモーpino]]（2008年4月 - 2010年3月）&lt;br /&gt;
**「ながらピノ、する?」Perfume篇（'''シークレットシークレット'''）&lt;br /&gt;
**「ピノエアライン」篇（'''NIGHT FLIGHT'''）&lt;br /&gt;
* [[シャープ]] [[KDDI]]（[[Au (携帯電話)|au]]ブランド）向け[[携帯電話]]『[[W62SH]]』（確かに、シャープだ。「オン／オフ」）篇（2008年7月 - 9月）（'''love the world'''）&lt;br /&gt;
* [[サンエー・インターナショナル]] [[ナチュラルビューティーベーシック|NATURAL BEAUTY BASIC]]（2010年3月 - 10月）&lt;br /&gt;
**「あ～ちゃんだらけ」篇、「のっちだらけ」篇、「かしゆかだらけ」篇、「パフューム」篇（'''ねぇ'''）&lt;br /&gt;
**「RUNWAY DANCE あ～ちゃん」篇、「RUNWAY DANCE かしゆか」篇、「RUNWAY DANCE のっち」篇（'''ナチュラルに恋して'''）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] [[ペプシコーラ|PEPSI NEX]]（2010年6月 - 9月）「Perfume」篇（'''lovefool'''&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;カーディガンズのカバー。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]] 日産のお店で! キャンペーン「パフュームカンガルー」篇（2010年7月 - 10月）（'''VOICE'''）&lt;br /&gt;
* [[KDDI]]・[[沖縄セルラー電話]]『[[iida]] [[LIGHTPOOL|LIGHT POOL]]』篇（2010年8月 - 2011年6月）（'''575'''）&lt;br /&gt;
* [[カーズ2]]（2011年 - ）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリン]][[チューハイ]]&lt;br /&gt;
**[[氷結 (チューハイ)|氷結]]（2011年5月 - 2012年）&lt;br /&gt;
***「氷結ICE MUSIC」篇（'''レーザービーム'''）&lt;br /&gt;
***「氷結Sparkling」篇（'''GLITTER'''）&lt;br /&gt;
***「氷結MAGICAL MUSIC」篇（'''Spring of Life'''）&lt;br /&gt;
***「氷結MAGIC MOMENT」篇（'''Hurly Burly'''）&lt;br /&gt;
**氷結 やさしい果実の3%（2011年6月 - 2012年）&lt;br /&gt;
***「やさしい氷結、誕生」篇（'''微かなカオリ'''）&lt;br /&gt;
***「氷結Balloon」篇（'''ポイント'''）&lt;br /&gt;
* [[カンロ]] [[ピュレグミ]]（2012年4月 - 2013年）&lt;br /&gt;
**「恋の味」篇（'''コミュニケーション'''）&lt;br /&gt;
**「『ピュレグミは、恋の味。』2013春」篇（'''Magic of Love'''）&lt;br /&gt;
* [[エーザイ]]&lt;br /&gt;
**チョコラBBスパークリング「キレイ速攻チャージ」篇（2013年8月 - ）（'''Party Maker'''）&lt;br /&gt;
**チョコラBBプラス「笑顔になーれ」篇（2013年9月 - ）（'''1mm'''）&lt;br /&gt;
**美チョコラコラーゲン「響け、うるおい」篇（2013年10月 - ）（'''1mm'''）&lt;br /&gt;
**チョコラBBローヤル2「目覚まし時計」篇（2014年7月16日 - ）（'''Cling Cling'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍・雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[テレビブロス]]&lt;br /&gt;
** コラム「たちまち、語リンピックせん?」連載中&lt;br /&gt;
** （2007年12月22日号）「たちまち、語リンピックせん？スペシャル! 「ジェニーはご機嫌ななめ」対談 Perfume×[[近田春夫]]」&lt;br /&gt;
* [[ヴォーグ (雑誌)|VOGUE JAPAN]]&lt;br /&gt;
** （2012年 11月号）Perfumeが大人モードで世界へ始動!&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.vogue.co.jp/fashion/news/2012-09/26/perfume|title=Perfumeが初の本格ファッション・シューティングに挑戦！|publisher=VOGUE|date=2012-09-26|accessdate=2012年09月26日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[an・an]]&lt;br /&gt;
** コラム「Perfumeそれってわからん!」連載中（2013年11月6日号〔No.1879〕 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
* [[Yahoo! JAPAN|Yahoo!ライブトーク]]（[[2007年]][[2月8日]]、[[2007年]][[9月13日]]、[[2008年]][[4月17日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット・ストリーミング放送 ===&lt;br /&gt;
* [[DAX Live!!]] No.9 「Perfume＆掟ポルシェの3時間」（[[2006年]][[8月22日]]）&lt;br /&gt;
* DAX Live!! No.25 「Perfumeと合コン in DAX LIVE!!」（[[2007年]][[11月27日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV出演 ===&lt;br /&gt;
* [[Candy (歌手)|Candy]]「Promise」- ヒップホップ系のダンスを踊るバックダンサーとして出演。&lt;br /&gt;
* [[ポルノグラフィティ]]「[[痛い立ち位置]]」&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20080607-OHT1T00015.htm|title=パフューム、ポルノに出演…新曲PVで異色タッグ|publisher=スポーツ報知|date=2008-06-07|accessdate=2008年11月26日}}&amp;lt;/ref&amp;gt; - PVのみ、楽曲の一部を歌っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
*[[森三中]]&lt;br /&gt;
同人数グループ同士で仲が良く、「[[Music Lovers]]」で共演している。&lt;br /&gt;
*[[青山テルマ]]&lt;br /&gt;
彼女のブログには、メンバーが度々登場している。[[食事]]や[[演奏会|ライブ]]に行ったなどという話題が出ている。&lt;br /&gt;
*[[木村カエラ]]&lt;br /&gt;
3人のお姉さん的存在であり、プライベートでも仲が良い。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]]&lt;br /&gt;
「MUSIC JAPAN」に於いて、Perfumeとの共演回数が圧倒的に多い。特に[[峯岸みなみ]]とは、プライベートでカラオケに行くほど仲が良い。また、[[小嶋陽菜]]や[[高橋みなみ]]、元メンバーの[[前田敦子]]とも仲が良い。&lt;br /&gt;
*[[KARA]]&lt;br /&gt;
メル友であり、あ〜ちゃんの家で鍋パーティーが開かれたこともある。&lt;br /&gt;
*[[少女時代 (音楽グループ)|少女時代]]&lt;br /&gt;
KARAと同じくメル友で、アジアソングフェスティバルでは、親しげに話している様子が見られた。&lt;br /&gt;
*[[宇野実彩子]] ([[AAA (音楽グループ)|AAA]])&lt;br /&gt;
特にあ〜ちゃんと仲が良く、音楽番組で共演した際には仲良く談笑しているシーンもあった。&lt;br /&gt;
*[[近藤春菜]]（[[ハリセンボン (お笑いコンビ)|ハリセンボン]]）&lt;br /&gt;
あ〜ちゃんとは家が近く、大の仲良し。元々、近藤はPerfumeの大ファンであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.perfume-web.jp/index.php Perfume Official Site]&lt;br /&gt;
* [http://www.perfume-global.com/ Perfume official global website]&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/perfume Perfume - UNIVERSAL MUSIC JAPAN]&lt;br /&gt;
* [http://www.tkma.co.jp/j_pop/perfume/ Perfume - 徳間ジャパンコミュニケーションズ]&lt;br /&gt;
* [https://www.youtube.com/user/Perfume Perfume Official Channel] - [[YouTube]]&lt;br /&gt;
* {{Facebook|Perfume.global}}&lt;br /&gt;
* [http://www.tfm.co.jp/lock/perfume/index.html Perfume LOCKS!] - ラジオ番組&lt;br /&gt;
* [http://hicbc.com/radio/perfume/ Perfumeのパンパカパーティー] - ラジオ番組（終了）&lt;br /&gt;
* [http://www.cs371.com/perfume/ パッパッパッパッパッパッPerfume] - CS番組（終了）&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/happy/ HAPPY!] - テレビ番組（終了、下記「気になる子ちゃん」へ移動）&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/kininaruko/ Perfumeの気になる子ちゃん] - テレビ番組（終了、下記「Perfumeのシャンデリアハウス」へ移動）&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/perfume/index.html Perfumeのシャンデリアハウス] - テレビ番組（終了）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はふゆうむ}}&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国のアイドルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニバーサルミュージックジャパンのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:徳間ジャパンコミュニケーションズのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:アミューズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%89%9B%E5%8A%9B%E5%BD%A9%E8%8A%BD&amp;diff=258514</id>
		<title>剛力彩芽</title>
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				<updated>2014-10-24T21:54:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* ゲーム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:剛力彩芽1.jpg|350px|thumb|剛力 彩芽]]&lt;br /&gt;
[[Image:剛力彩芽2.jpg|350px|thumb|剛力 彩芽]]&lt;br /&gt;
[[Image:剛力彩芽3.jpg|350px|thumb|剛力 彩芽]]&lt;br /&gt;
'''剛力 彩芽'''（ごうりき あやめ、[[1992年]][[8月27日]] - ）は、[[日本]]の[[ファッションモデル]]、[[俳優|女優]]、[[タレント]]。本名同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[神奈川県]]出身。[[オスカープロモーション]]所属。身長162cm、[[スリーサイズ]]は、B77・W58・H84。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「'''[[ゴリ押し]]ブス'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
幼い頃から目立つのが好きで、小学生になると「モデルになりたい」と両親に相談し、4年生の時に[[芸能事務所]]に入った。2002年の第8回[[全日本国民的美少女コンテスト]]のオーディションにも参加していたが、2次選考で落選したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]2月から、[[ファッション雑誌]]『[[Seventeen (雑誌)|Seventeen]]』の専属モデルとして活動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]1月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9ドラマ]]『[[大切なことはすべて君が教えてくれた]]』で月9ドラマに出演。この作品への出演をきっかけに、それまでトレードマークであった}}ロングヘアーをショートカットにして、イメージチェンジをする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年7月には[[テレビ東京]]の『[[IS (漫画)#テレビドラマ|IS〜男でも女でもない性〜]]』でテレビドラマ初主演。この時は[[福田沙紀]]との共同主演で、単独では[[2012年]][[1月]]-[[3月]]「[[ティーンコート (テレビドラマ)|ティーンコート]]」（[[日本テレビ放送網]]）が初となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ミスタードーナッツ]]』、『[[積水ハウス]]』、『[[ランチパック]]（[[山崎製パン]]）』、『[[au]]』など立て続けにCMに出演し、注目を集める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年11月、『[[日経トレンディ]]』が選ぶ「今年の顔」に選ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年4月、[[ニッポン放送]]にて初の冠番組『剛力彩芽 スマイル s2 スマイル』が放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
2012年現在8世帯存在する珍しい苗字であるが、芸名ではなく本名である。父親は[[静岡県]]出身である。苗字が力強いことから、名前を柔らかい印象にしようと「彩」という字が好きだった母親が命名した。剛力という苗字については「1回で覚えてもらえるのでラッキーネーム」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は[[ゴリ押し]]ブス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味は[[フルート]]演奏、お菓子作り。特技は、[[ダンス]]と[[料理]]。高校時代はダンス部に所属していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アロマテラピー]]アドバイザーの資格を持っている。姉が1人いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[足立梨花]]、[[ARISA]]とは「大親友」で、2010年の年初に3人で新年会をしたことをブログに記している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じ事務所の[[武井咲]]、[[忽那汐里]]とともに「オスカー平成3人娘」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人気なきゴリ押し ==&lt;br /&gt;
=== 月9でゴールデン初主演。2012年1月スタートのフジテレビ系「ビブリア古書堂の事件手帖」 ===&lt;br /&gt;
[[Image:剛力彩芽4.jpg|350px|thumb|ビブリア古書堂の事件手帖]]&lt;br /&gt;
女優、剛力彩芽(20)が、2012年1月スタートの[[フジテレビ]]系[[月9]]ドラマ「[[ビブリア古書堂の事件手帖]]」に主演する。月9主演はもちろん、ゴールデンの連続ドラマ主演は初めて。2011年から今年の民放連ドラ７クール連続出演を経て、異例のスピード出世で月9主演の座を射止めた剛力は「ドッキリかな？と思うくらい」と驚いている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''飛ぶ鳥を落とす勢いの剛力'''が、早くも月9主演の大役をつかんだ。[[米倉涼子]](37)、[[上戸彩]](27)、[[武井咲]](18)ら多くの人気女優を擁する所属事務所[[オスカープロモーション]]の中でも、月9主演を務めるのは初めてとなる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
剛力は「最初に『月9主演』と聞いた時は、もちろん驚きの方が大きかった。まだ実感がわいていないのも事実」と吐露する。中学の卒業式の時に母親にあてて書いた手紙に「いつか月9ドラマに出る」と書いたことがあると明かすほど、あこがれのドラマ枠。「とにかく皆さんの期待に応えたい」と力を込める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ビブリア－」は作家、[[三上延]]氏(41)のミステリー小説で、2011年から2012年にかけて文庫3巻が発刊され累計310万部を突破する人気シリーズ。鎌倉でひっそりと古本店「ビブリア古書堂」を営む店主・篠川栞子(しおりこ)が、古書に関する豊富な知識をもとに客が持ち込んだ古書をめぐる謎、秘密を解いていくストーリーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
剛力演じる栞子は、内向的で極度の人見知りだが、古書については、とたんに雄弁になるという異色キャラクター。役作りについて「今の自分とは正反対な気がするけど、昔の私は人見知りだったので、昔の自分を引っ張り出してこようかな」。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制作側からは「今回の役では笑わないで」と求められたと明かし、「今まではずっと笑っているような明るい女の子の役が多かったので、新たな挑戦になると思う」と、'''チャームポイントの笑顔'''も封印して臨む。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制作側は「『月9＝ラブ』を楽しみにしている視聴者にも楽しんでもらえる仕掛けも作りたい」とし、ラブストーリーの要素も盛り込む方針。剛力は「皆さんにも古書の世界に浸っていただけたらいいなと思う」と意気込んでいる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1年前“転身”のきっかけ「大切なドラマ枠」 ====&lt;br /&gt;
剛力は2011年1月期の月9学園ドラマ「[[大切なことはすべて君が教えてくれた]]」（[[戸田恵梨香]]・[[三浦春馬]]のＷ主演）で、女子高生の1人として出演。この時はオーディションで役を獲得、モデル業中心だった剛力が本格的に女優に転身した作品となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同作から2012年7月期のTBS系「[[ビギナーズ！]]」まで、民放連ドラに7クール連続で出演する“売れっ子”に成長。出発点が月9だったことから、剛力は「初心に戻ったような感覚。思い入れのある大切なドラマ枠」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネット上の反応 ===&lt;br /&gt;
[[Image:剛力4.jpg|400px|thumb|ドラマ版の[[ビブリア古書堂の事件手帖]]]]&lt;br /&gt;
栞子は極度の人見知りで内向的。まして、原作のイラストではロングヘアで描かれているため、本作のドラマ化が発表されると、ツイッター上では、そのキャスティングに納得いかないユーザから、下記の通りに不満と非難の声が相次いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「どうみてもこれ栞子さんじゃないだろ…　いい加減売りたい芸能人をゴリ押すのやめて欲しいなぁ　原作の雰囲気も味わいもあったもんじゃねぇ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「栞子さんは……違うよね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「何をどう考えたら『栞子は剛力彩芽にしよう！』という結論に至るんだろうか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「剛力彩芽主演でホントにきてた。違いっぷりがぶっ飛んでるので、どうでもいいや」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「イメージ違いすぎるんだって」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゴーリキーさんキャスティングは今流行の炎上商法って事でいいのかな(^ω^)？ゴーリキーさんまじお断りします」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「考え得る限り最悪のキャスティングだと思う」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「しかも主演が剛力彩芽ってどんなミスキャストですか。制作の人、原作読んだ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中には、「ウィッグつけるのかな」「1話だけ見てゴウリキーさんが長髪ロングじゃなかったら切る」という声もあったが、ドラマでは一体どのような仕上がりとなるのか。厳しい目が寄せられる中、注目を集める初回の放送を迎えることになりそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 剛力彩芽、怒涛の8冠！「ベストビューティストアワード」を受賞！ ===&lt;br /&gt;
[[2012年]][[12月8日]]、[[東京ビッグサイト]]で「2012年[[ベストビューティストアワード]]」授賞式が行われ、剛力彩芽が女優部門で受賞した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トロフィーを受け取った剛力は「美やオシャレは大好きで女性にとって永遠の課題と思っているので、そういう賞の第1回目を受賞させていただいてうれしいです」と喜びを語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ベストビューティストアワード」は日本最大のコスメ・美容の総合サイト[[@cosme]]が本年度より新設した賞。さまざまな分野で、今年最も美しく輝いていた人を表彰する。テレビやCM、映画といった1年間の活躍が評価された剛力は、黒いシックなドレスに身を包んで笑顔で登場。今年について「いろいろと初挑戦させていただいて、楽しくてあっという間でした」と振り返ると、来年は「自分を出して、自分色に染められる年にしたい」と更なる飛躍を誓った。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
剛力はすでに「第41回[[ベストドレッサー賞]]」「[[VOGUE JAPAN Women of the year]] 2012」「[[ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー]]2012」「[[ベストレザーニスト]]授賞式2012」「[[ベストキャラクター賞]]」「第25回 日本 メガネ ベストドレッサー賞」を獲得しており、今年4月には「第21回[[日本映画批評家大賞]]新人賞」も受賞。「2012年ベストビューティストアワード」が今年8個目の受賞となった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
授賞式後の囲み取材では、数多くの賞を受賞したこともあり、「次はアカデミー主演女優賞なんてどうですか？」といった質問も飛び出し、剛力は「取りたいですね。そこまで狙えるようにがんばります。そのつもりで死ぬまで女優を続けます」と生涯女優であることを宣言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 月9史上最低更新。剛力彩芽主演「ビブリア古書堂の…」最終回8.1％ ===&lt;br /&gt;
剛力彩芽主演のフジテレビ系“月9”ドラマ「ビブリア古書堂の事件手帖」の最終回が25日に放送され、平均視聴率が8.1％だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
14.3％とまずまずのスタートを切った同作。第2話以降は10％～12％台を上下していたが、最終話で2009年6月22日に放送された[[SMAP]]の[[中居正広]]が主演した「[[婚カツ！]]」第10話で記録した8.8％を下回り、月9史上最低となる8.1％を記録した。全11話の平均は11.3％だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3巻累計で310万部を突破した三上延氏の大人気ライトノベルシリーズのドラマ化。原作は昨年、文庫として初めて「本屋大賞」にノミネートされたほどで、小説のみならず、コミック化もされ、人気を呼んでいる。美しき古都・鎌倉の片隅にある古書店を舞台に、古書にまつわる謎、秘密を解き明かし、時を超え人と人との絆を紡いでいくヒューマンミステリー。ゴールデン枠連続ドラマ初主演となる剛力は古書店・ビブリア古書堂の店主である篠川栞子を演じる。脚本はヒットドラマ「鍵のかかった部」などを手掛けた相沢友子氏が務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビブリア古書堂で店員として働くことになる[[フリーター]]の大輔を[[EXILE]]のパフォーマー、ＡＫＩＲＡ(31)が、ビブリア古書堂に住み着いている謎の男・志田を[[高橋克実]](51)がそれぞれ演じていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 剛力「ビブリアは原作が難しいから数字が取れないのはわかってた」 ===&lt;br /&gt;
先日はフジテレビ系のドラマ『ビブリア古書堂の事件手帖』の最終回視聴率が8.1％で、月9史上最低の数字を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことでさぞ本人も落ち込んでいるかと思いきや、ドラマの制作関係者によると「本人は『やっぱり原作が難しすぎて数字が取れないよね。演ってるときからそう思ってた』と平然と言っていて、周囲を驚かせた」というのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「誰がなんと言おうと可愛いはず」 ==&lt;br /&gt;
「MAQUIA」1月号のカバーガールに、女優の剛力彩芽が登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== “私が世界でいちばん可愛い”と思える秘訣 ===&lt;br /&gt;
毛先に動きがあるやんちゃなショートヘアに、可愛いだけでなく女性らしいセクシーさを感じさせるメイクで等身大の白雪姫を体現した剛力。誌面のインタビューでは、“私が世界でいちばん可愛い”と思える秘訣について明かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「自分の顔はキライじゃない」と明かす剛力。「メイクした顔もノーメイクの眠そうな顔も。メイクしないとヒヨコみたいな小さな目になっちゃうんですけど、それも好き」とキッパリ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、「美しいや可愛いというのは、自己満足が大切だと思う」と持論を展開し、「家族や身近な人が『彩芽は可愛いね』って言ってくれるから、誰がなんと言おうと可愛いはず（笑）」と前向きな思考を明かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな明朗快活な性格が魅力の彼女だが、そう思えるようになるまでには沢山の時間がかかったそう。誌面では、元気なショートヘアと弾ける笑顔がトレンドマークの“剛力彩芽”が誕生するまで、何度も挫折を繰り返し、今の自分を好きになれた過程が赤裸々に語られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「ガッチャマン」4点（100点満点中） ==&lt;br /&gt;
Gatchaman　2013年8月24日公開 全国東宝系　2013年/日本/カラー/113分/配給:東宝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作：[[竜の子プロダクション]]　監督：[[佐藤東弥]]　脚本：[[渡辺雄介]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタントコーディネーター：小池達朗　キャラクターデザイン：[[荒牧伸志]]（『APPLESEED』監督）　VFX：白組　キャスト：[[松坂桃李]]　[[綾野剛]]　剛力彩芽　[[濱田龍臣]]　[[鈴木亮平]]　[[光石研]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 剛力ジュンが、原作ファンを過激に挑発 ===&lt;br /&gt;
先ほど更新した「[[スター・トレック　イントゥ・ダークネス]]」の記事で、「邦画エンタテイメントは[[ハリウッド]]に比べて社会問題をテーマにするのが下手」と述べたが、その典型例がこれである。しかも、娯楽と時事性を高度に両立させて本国の批評家筋から高い評価を得た前者と同週公開とは皮肉である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
21世紀初頭、侵略者ギャラクターにより地球の半分が壊滅した。彼らに対抗できるのは「石」の力を引き出せる800万人に1人といわれる適合者のみ。ISO（国際科学技術庁）の[[南部博士]]（[[岸谷五朗]]）は彼らを幼いころから鍛え上げ、最精鋭のエージェント「[[ガッチャマン]]」として対抗しようとしていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
70年代に放映されたアニメ「ガッチャマン」は、[[小林亜星]]作曲の熱い主題歌や科学忍法「火の鳥」などスタイリッシュな見せ場、クールなキャラクターといった魅力で人気を博した。特徴的なのは、当時の子供向けアニメとしては珍しく社会問題を扱ったりと意欲的な作風だったこと。子供向きアニメだからと馬鹿にせず、真摯に作品（脚本）の質を高めようとの気概がそこにはある。だからこそ長い年月にさらされても、高く評価されているわけだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところがこの実写版は、そのどれも継承しないという、いささか挑発的な態度で原作ファンに戦いを挑む。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガッチャマンたちはえらくラジカルな思想を持っており、一人を救うためなら一千万人がどうなろうとかまわない、とのトンデモない価値観で戦う斬新なヒーロー。これには[[福田赳夫]]元首相もびっくりだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容の4割くらいは彼らヒーローが語る青臭い中二病的理屈を聞かされ、のこり6割は剛力彩芽演じるジュンの、ケン（松坂桃李）に対する横恋慕で構成される。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このジュンは色狂いの設定になっているのか、はたから見るとケンとどうすればヤれるのか、そんなことばかり考えているように見える。映画のほとんどはこの剛力さんの一人ラブコメを楽しむ形になる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おまけに彼女の毒舌ぶりが半端ではない。たとえばケンの元カノが死んだ話を聞いた時、だからケンは彼女を忘れられないのかと意気消沈するが、それが実は他の男の彼女だったと知るや開口一番「なんだ、よかったぁ♪」とのたまう。他人の死より自分の恋の方が大事なスイーツジュン、である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、個人的にはうまく実写にしたなあと感心していた恰好いいスーツを「あんな醜いスーツ着せられて」などとディする場面まであり、まさに傍若無人といった風体だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなわけでこの映画を子供と見に行くと、「ねえお父さん、どうしてあの人たちは女の子の話ばかりしてて戦いにいかないの」と、返答に困る質問をされてしまうだろう。事前に回答を考えてから映画館に行くことをすすめたい。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私がこの映画にいいたいことは、仲間内のゴタゴタは後回しにしてさっさと困っている人を助けにいってくれ、地球を救いにいってくれ、という一点につきる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
君たちの所属するISOなる機関が税金で運営されているのかどうか、それは知らない。だが君たちが雇われている理由は、人類を救う仕事をするためのはずだ。南部博士よ、目の前でもめている彼ら従業員を頼むから叱ってくれ、大人として。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脚本はいちいちつじつまのあわない事だらけで、つっこみ始めたらきりがない。見る人たちは、なぜ、なぜ、なぜそうなるの？　を脳内で何回も繰り返すことになることになるだろう。エンドロール後には、続編やる気満々のワンシーンも用意され、最後の最後まで観客を呆れ、いや驚かせる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしても、この映画は年度を代表するエンターテイメント大作のはずである。冗談ならともかく、真面目に作ってこんな風になってしまうのなら、映画会社の製作システムのどこかに重大な問題があるように思えてならない。[[中小企業診断士]]なのか[[マッキンゼー]]なのか、誰が適切かは知らないが、一度外部のチェックが必要なのではないかと思わず頭を抱えてまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[チョコミミ]] （[[2007年]] - [[2008年]]、[[テレビ東京]]） - バンビ（森小鹿） 役&lt;br /&gt;
* [[バッテリー (小説)#テレビドラマ|バッテリー]] （2008年、[[NHK総合テレビジョン|NHK]]） - 浅倉愛 役&lt;br /&gt;
* [[愛の劇場]] [[ラブレター (昼ドラ)|ラブレター]] （2008年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 越智陽子（中高生時代） 役&lt;br /&gt;
* 第8回[[テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞]] ドラマ「[[ゴーストタウンの花]]」（[[2009年]]、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[ドラマ8]] 芸能社 （2009年、NHK[[ワンセグ2]]） - 泉園子 役&lt;br /&gt;
* [[土曜プレミアム]] 裁判員制度スペシャルドラマ ｢[[サマヨイザクラ]]｣ （2009年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 浜千代杏里 役&lt;br /&gt;
* [[太宰治短編小説集]] ｢[[駈込み訴え]]｣ （[[2010年]]9月27日、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]） - 女子高生([[アンデレ]]） 役&lt;br /&gt;
* [[大切なことはすべて君が教えてくれた]] （[[2011年]]1月 - 3月、フジテレビ） - 園田望未 役&lt;br /&gt;
* [[恋する日本語]] （2011年2月3日、NHK） - ななか 役&lt;br /&gt;
* [[アスコーマーチ!〜県立明日香工業高校行進曲〜#テレビドラマ|アスコーマーチ〜明日香工業高校物語〜]] （2011年4月 - 6月、テレビ朝日） - 相沢桃 役&lt;br /&gt;
* [[IS (漫画)#テレビドラマ|IS(アイエス) 〜男でも女でもない性〜]] （2011年7月 - 9月、テレビ東京） - 相原美和子 役(W主演)&lt;br /&gt;
* [[私が恋愛できない理由]] (2011年10月 - 12月、フジテレビ） - 半沢桃子 役&lt;br /&gt;
* [[ティーンコート (テレビドラマ)|ティーンコート]] （[[2012年]]1月 - 3月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 若王子美里 役(初の単独主演)&lt;br /&gt;
* [[必殺仕事人2012]] （2012年2月19日、[[ABCテレビ|朝日放送]]） - お春 役&lt;br /&gt;
* [[未来日記 (漫画)#テレビドラマ|未来日記-ANOTHER:WORLD-]] （2012年4月 - 6月、フジテレビ） - 古崎由乃 役&lt;br /&gt;
* [[Wの悲劇#テレビドラマ（2012年版）|Wの悲劇]]（2012年4月 - 、テレビ朝日） - 御堂沙耶香 役&lt;br /&gt;
* [[ビギナーズ!]]（2012年7月 - 9月、TBS） - 桃江比呂 役&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年、NHK　雪役)&lt;br /&gt;
私の嫌いな探偵(2014年1月から3月、二宮朱美役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
11月8日のワイスクで発表された&lt;br /&gt;
役名は12月25日の&lt;br /&gt;
グッド朝で発表された&lt;br /&gt;
1月15日のワイスク&lt;br /&gt;
で会見が放送された&lt;br /&gt;
三三七拍子カード。(2014年7月から9月。フジテレビ)&lt;br /&gt;
金田一。(2014年9月29日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組（レギュラー、準レギュラー） ===&lt;br /&gt;
* [[激モテ!セブンティーン学園]] （2009年7月 - 2010年3月、[[BS-TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[祝女 (NHK)|祝女]]シーズン3 （2011年10月 - 2012年2月、NHK）&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
2014年4月21日と25日のワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
メレンゲ(2014年4月19日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
何これ(2014年4月16日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
本間(2014年4月16日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
グッド朝、(2014年4月11日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年4月6日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
いいとも。(2013年10月29日　2014年3月17日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP、(2013年、11月6日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
実父、PON　(2013年11月21日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんまSMAP2013(2013年12月24日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
バカ殿様、(2014年1月14日フジテレビ)&lt;br /&gt;
SMAP駅、（2014年2月15日テレビ朝日）&lt;br /&gt;
実父。ボン。(2014年3月11日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
超報道と翌日の目覚まし(2014年3月14及び15日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
フジテレビイベント模様放送&lt;br /&gt;
バイキング。対決嵐。(2014年4月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
笑い神(2014年4月11日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年4月14日。。日本テレビ&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年4月29日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
エブリ(2014年4月30日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
一服(2014年5月12日TBS)&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年5月17日MBS)&lt;br /&gt;
目覚まし。特種。(2014年7月15日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年8月18日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年9月4日のワイドショー&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日。(2014年9月6日。VTR。フジテレビ)10月25日はイベント放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*LDK(2014年4月12日)&lt;br /&gt;
3月11日の各ワイドショーと15日の知っとこでイベント放送された&lt;br /&gt;
 4月4日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
[4月14日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
[怪談レストラン|劇場版 怪談レストラン]] （2010年8月21日、[[東映]]） - 高瀬ジュン / 幽霊ねえさん 役&lt;br /&gt;
* [[おにいちゃんのハナビ]] （2010年9月11日、ゴー・シネマ） - 早瀬ヒロミ 役&lt;br /&gt;
* [[カルテット!]] (2011年12月27日、[[松竹]]) - 高杉美咲 役&lt;br /&gt;
* [[マクダル|マクダルのカンフーようちえん]] （2012年夏公開予定、[[マジックアワー]]） - メイ 役（声の出演）&lt;br /&gt;
ガッチャマン　(2013年8月24日公開　風のジュン役)&lt;br /&gt;
黒執事、(2014年1月12日、)&lt;br /&gt;
11月20日のZEROや&lt;br /&gt;
21日のPONなどで&lt;br /&gt;
イベント放送された&lt;br /&gt;
12月20日の各&lt;br /&gt;
ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
2014年1月20日の&lt;br /&gt;
ワイドショーで挨拶が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[GIRLS LOCKS!]]（2012年4月2日 - 、1週目担当、[[JFN]]系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 配信ドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[LISMO Channel|LISMOドラマ]]『[[婚前特急|婚前特急-結婚まであと117日-]]』（2011年9月2日 - 9月30日、全5話） - みつこ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM・広告 ===&lt;br /&gt;
* [[進研ゼミ]] （[[ベネッセコーポレーション]]）&lt;br /&gt;
* [[東京ディズニーリゾート]] 「ボンファイヤーダンス」 「春のキャンパスデーパスポート」&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] 「[[リプトン]]紙パック(500ml)」&lt;br /&gt;
** 2人の作戦篇 （2009年）&lt;br /&gt;
** ボウリング篇 （2010年）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] 「メンソレータム モイスティアラ」 （2010年7月24日 - ） - [[有末麻祐子]] [[鈴木友菜]] [[岡本杏理]]との共演&lt;br /&gt;
* [[日本郵政]] （2011年3月1日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ミスタードーナツ]] 「焼きド」 （2011年5月25日 - ） - [[佐藤隆太]]と共演&lt;br /&gt;
* [[積水ハウス]] 「3階のカノジョ」シリーズ （2011年8月27日 - ） - [[野村周平]]と共演&lt;br /&gt;
* [[靖国神社]] 「初詣」（2011年12月）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]][[Wii]]ゲームソフト「マリオ＆ソニック ロンドンオリンピック」&lt;br /&gt;
* [[山崎製パン]] 「[[ランチパック]]」（2012年1月 - ）&lt;br /&gt;
* [[KDDI]]/[[沖縄セルラー電話]]（各[[au (携帯電話)|au]]）&lt;br /&gt;
**「あたらしい自由。」篇（2012年1月21日 - ）&lt;br /&gt;
**「[[スマホ]]の悩み」篇（2012年1月28日 - ） - いずれも[[井川遥]] [[伊勢谷友介]] [[星飛雄馬]]（声・[[古谷徹]]）との共演&lt;br /&gt;
** 「はじめる自由」篇（2012年2月4日 - ）&lt;br /&gt;
** 「えらべる自由」篇（2012年2月4日 - ）&lt;br /&gt;
** 「アプリ取り放題」篇（2012年4月21日 - ）&lt;br /&gt;
* [[AOKIホールディングス|AOKI]] 「フレッシャーズ限定スーツフェア」（2012年2月9日 - ） - イメージキャラクターに起用。同社ブランドのメインイメージキャラクターの[[上戸彩]]と共演&lt;br /&gt;
* [[日本損害保険協会]] 「自賠責保険広報キャンペーン」（2012年3月1日 - 31日） - キャンペーンキャラクター&lt;br /&gt;
* [[コンバース]] （2012年3月6日 - ） - イメージキャラクター&lt;br /&gt;
* ドラマDVD「プリティ・リトル・ライアーズ」 （2012年4月14日 - ） - スペシャルサポーター&lt;br /&gt;
* [[ニベア花王]]「[[8×4|8×4デオウォーター]]」（2012年5月15日 - ） - イメージキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
* [[ザテレビジョン|月刊ザハイビジョン]]「剛力彩芽の!!あやめの芽っ!」（2011年9月号 - 、[[角川マガジンズ]]） - 2011年10月号までは「剛力彩芽の○○○（仮）」という仮タイトルだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[リズム怪盗R 皇帝ナポレオンの遺産]] - マリア 役（声の出演）&lt;br /&gt;
====ライブ====&lt;br /&gt;
水戸イオン(2014年10月26日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージック・ビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[カルテット (ユニット)|カルテット]]「ベストフレンド」（お笑いコンビの[[しずる]]とともに出演）&lt;br /&gt;
* [[mihimaru GT]]「[[One Time]]」&lt;br /&gt;
* [[ステレオポニー]]「青春に、その涙が必要だ!」&lt;br /&gt;
* [[MAY'S]]「君に届け...」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[Seventeen (雑誌)|SEVENTEEN]]（2008年 - 、[[集英社]]）専属モデル（[[Seventeen (雑誌)#専属モデル|STモ]]）&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 滴〜Shizuku〜（2011年11月25日、[[集英社]]、撮影：橋本雅司）ISBN 9784087806328&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* The Best of Beauty 2011（2011年9月）&lt;br /&gt;
* 第2回日本ウェディングベストドレッサー賞（2011年12月）&lt;br /&gt;
* 第21回[[日本映画批評家大賞]]新人賞（2012年3月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[女性モデル一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://beamie.jp/t/ayame_gouriki.html 剛力彩芽オフィシャルブログ＆プロフィール] - beamie&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{オスカープロモーション}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こうりき あやめ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:オスカープロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜市出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%89%9B%E5%8A%9B%E5%BD%A9%E8%8A%BD&amp;diff=258513</id>
		<title>剛力彩芽</title>
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				<updated>2014-10-24T21:53:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:剛力彩芽1.jpg|350px|thumb|剛力 彩芽]]&lt;br /&gt;
[[Image:剛力彩芽2.jpg|350px|thumb|剛力 彩芽]]&lt;br /&gt;
[[Image:剛力彩芽3.jpg|350px|thumb|剛力 彩芽]]&lt;br /&gt;
'''剛力 彩芽'''（ごうりき あやめ、[[1992年]][[8月27日]] - ）は、[[日本]]の[[ファッションモデル]]、[[俳優|女優]]、[[タレント]]。本名同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[神奈川県]]出身。[[オスカープロモーション]]所属。身長162cm、[[スリーサイズ]]は、B77・W58・H84。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「'''[[ゴリ押し]]ブス'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
幼い頃から目立つのが好きで、小学生になると「モデルになりたい」と両親に相談し、4年生の時に[[芸能事務所]]に入った。2002年の第8回[[全日本国民的美少女コンテスト]]のオーディションにも参加していたが、2次選考で落選したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]2月から、[[ファッション雑誌]]『[[Seventeen (雑誌)|Seventeen]]』の専属モデルとして活動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]1月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9ドラマ]]『[[大切なことはすべて君が教えてくれた]]』で月9ドラマに出演。この作品への出演をきっかけに、それまでトレードマークであった}}ロングヘアーをショートカットにして、イメージチェンジをする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年7月には[[テレビ東京]]の『[[IS (漫画)#テレビドラマ|IS〜男でも女でもない性〜]]』でテレビドラマ初主演。この時は[[福田沙紀]]との共同主演で、単独では[[2012年]][[1月]]-[[3月]]「[[ティーンコート (テレビドラマ)|ティーンコート]]」（[[日本テレビ放送網]]）が初となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ミスタードーナッツ]]』、『[[積水ハウス]]』、『[[ランチパック]]（[[山崎製パン]]）』、『[[au]]』など立て続けにCMに出演し、注目を集める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年11月、『[[日経トレンディ]]』が選ぶ「今年の顔」に選ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年4月、[[ニッポン放送]]にて初の冠番組『剛力彩芽 スマイル s2 スマイル』が放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
2012年現在8世帯存在する珍しい苗字であるが、芸名ではなく本名である。父親は[[静岡県]]出身である。苗字が力強いことから、名前を柔らかい印象にしようと「彩」という字が好きだった母親が命名した。剛力という苗字については「1回で覚えてもらえるのでラッキーネーム」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は[[ゴリ押し]]ブス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味は[[フルート]]演奏、お菓子作り。特技は、[[ダンス]]と[[料理]]。高校時代はダンス部に所属していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アロマテラピー]]アドバイザーの資格を持っている。姉が1人いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[足立梨花]]、[[ARISA]]とは「大親友」で、2010年の年初に3人で新年会をしたことをブログに記している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じ事務所の[[武井咲]]、[[忽那汐里]]とともに「オスカー平成3人娘」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人気なきゴリ押し ==&lt;br /&gt;
=== 月9でゴールデン初主演。2012年1月スタートのフジテレビ系「ビブリア古書堂の事件手帖」 ===&lt;br /&gt;
[[Image:剛力彩芽4.jpg|350px|thumb|ビブリア古書堂の事件手帖]]&lt;br /&gt;
女優、剛力彩芽(20)が、2012年1月スタートの[[フジテレビ]]系[[月9]]ドラマ「[[ビブリア古書堂の事件手帖]]」に主演する。月9主演はもちろん、ゴールデンの連続ドラマ主演は初めて。2011年から今年の民放連ドラ７クール連続出演を経て、異例のスピード出世で月9主演の座を射止めた剛力は「ドッキリかな？と思うくらい」と驚いている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''飛ぶ鳥を落とす勢いの剛力'''が、早くも月9主演の大役をつかんだ。[[米倉涼子]](37)、[[上戸彩]](27)、[[武井咲]](18)ら多くの人気女優を擁する所属事務所[[オスカープロモーション]]の中でも、月9主演を務めるのは初めてとなる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
剛力は「最初に『月9主演』と聞いた時は、もちろん驚きの方が大きかった。まだ実感がわいていないのも事実」と吐露する。中学の卒業式の時に母親にあてて書いた手紙に「いつか月9ドラマに出る」と書いたことがあると明かすほど、あこがれのドラマ枠。「とにかく皆さんの期待に応えたい」と力を込める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ビブリア－」は作家、[[三上延]]氏(41)のミステリー小説で、2011年から2012年にかけて文庫3巻が発刊され累計310万部を突破する人気シリーズ。鎌倉でひっそりと古本店「ビブリア古書堂」を営む店主・篠川栞子(しおりこ)が、古書に関する豊富な知識をもとに客が持ち込んだ古書をめぐる謎、秘密を解いていくストーリーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
剛力演じる栞子は、内向的で極度の人見知りだが、古書については、とたんに雄弁になるという異色キャラクター。役作りについて「今の自分とは正反対な気がするけど、昔の私は人見知りだったので、昔の自分を引っ張り出してこようかな」。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制作側からは「今回の役では笑わないで」と求められたと明かし、「今まではずっと笑っているような明るい女の子の役が多かったので、新たな挑戦になると思う」と、'''チャームポイントの笑顔'''も封印して臨む。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制作側は「『月9＝ラブ』を楽しみにしている視聴者にも楽しんでもらえる仕掛けも作りたい」とし、ラブストーリーの要素も盛り込む方針。剛力は「皆さんにも古書の世界に浸っていただけたらいいなと思う」と意気込んでいる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1年前“転身”のきっかけ「大切なドラマ枠」 ====&lt;br /&gt;
剛力は2011年1月期の月9学園ドラマ「[[大切なことはすべて君が教えてくれた]]」（[[戸田恵梨香]]・[[三浦春馬]]のＷ主演）で、女子高生の1人として出演。この時はオーディションで役を獲得、モデル業中心だった剛力が本格的に女優に転身した作品となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同作から2012年7月期のTBS系「[[ビギナーズ！]]」まで、民放連ドラに7クール連続で出演する“売れっ子”に成長。出発点が月9だったことから、剛力は「初心に戻ったような感覚。思い入れのある大切なドラマ枠」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネット上の反応 ===&lt;br /&gt;
[[Image:剛力4.jpg|400px|thumb|ドラマ版の[[ビブリア古書堂の事件手帖]]]]&lt;br /&gt;
栞子は極度の人見知りで内向的。まして、原作のイラストではロングヘアで描かれているため、本作のドラマ化が発表されると、ツイッター上では、そのキャスティングに納得いかないユーザから、下記の通りに不満と非難の声が相次いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「どうみてもこれ栞子さんじゃないだろ…　いい加減売りたい芸能人をゴリ押すのやめて欲しいなぁ　原作の雰囲気も味わいもあったもんじゃねぇ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「栞子さんは……違うよね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「何をどう考えたら『栞子は剛力彩芽にしよう！』という結論に至るんだろうか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「剛力彩芽主演でホントにきてた。違いっぷりがぶっ飛んでるので、どうでもいいや」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「イメージ違いすぎるんだって」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゴーリキーさんキャスティングは今流行の炎上商法って事でいいのかな(^ω^)？ゴーリキーさんまじお断りします」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「考え得る限り最悪のキャスティングだと思う」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「しかも主演が剛力彩芽ってどんなミスキャストですか。制作の人、原作読んだ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中には、「ウィッグつけるのかな」「1話だけ見てゴウリキーさんが長髪ロングじゃなかったら切る」という声もあったが、ドラマでは一体どのような仕上がりとなるのか。厳しい目が寄せられる中、注目を集める初回の放送を迎えることになりそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 剛力彩芽、怒涛の8冠！「ベストビューティストアワード」を受賞！ ===&lt;br /&gt;
[[2012年]][[12月8日]]、[[東京ビッグサイト]]で「2012年[[ベストビューティストアワード]]」授賞式が行われ、剛力彩芽が女優部門で受賞した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トロフィーを受け取った剛力は「美やオシャレは大好きで女性にとって永遠の課題と思っているので、そういう賞の第1回目を受賞させていただいてうれしいです」と喜びを語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ベストビューティストアワード」は日本最大のコスメ・美容の総合サイト[[@cosme]]が本年度より新設した賞。さまざまな分野で、今年最も美しく輝いていた人を表彰する。テレビやCM、映画といった1年間の活躍が評価された剛力は、黒いシックなドレスに身を包んで笑顔で登場。今年について「いろいろと初挑戦させていただいて、楽しくてあっという間でした」と振り返ると、来年は「自分を出して、自分色に染められる年にしたい」と更なる飛躍を誓った。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
剛力はすでに「第41回[[ベストドレッサー賞]]」「[[VOGUE JAPAN Women of the year]] 2012」「[[ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー]]2012」「[[ベストレザーニスト]]授賞式2012」「[[ベストキャラクター賞]]」「第25回 日本 メガネ ベストドレッサー賞」を獲得しており、今年4月には「第21回[[日本映画批評家大賞]]新人賞」も受賞。「2012年ベストビューティストアワード」が今年8個目の受賞となった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
授賞式後の囲み取材では、数多くの賞を受賞したこともあり、「次はアカデミー主演女優賞なんてどうですか？」といった質問も飛び出し、剛力は「取りたいですね。そこまで狙えるようにがんばります。そのつもりで死ぬまで女優を続けます」と生涯女優であることを宣言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 月9史上最低更新。剛力彩芽主演「ビブリア古書堂の…」最終回8.1％ ===&lt;br /&gt;
剛力彩芽主演のフジテレビ系“月9”ドラマ「ビブリア古書堂の事件手帖」の最終回が25日に放送され、平均視聴率が8.1％だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
14.3％とまずまずのスタートを切った同作。第2話以降は10％～12％台を上下していたが、最終話で2009年6月22日に放送された[[SMAP]]の[[中居正広]]が主演した「[[婚カツ！]]」第10話で記録した8.8％を下回り、月9史上最低となる8.1％を記録した。全11話の平均は11.3％だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3巻累計で310万部を突破した三上延氏の大人気ライトノベルシリーズのドラマ化。原作は昨年、文庫として初めて「本屋大賞」にノミネートされたほどで、小説のみならず、コミック化もされ、人気を呼んでいる。美しき古都・鎌倉の片隅にある古書店を舞台に、古書にまつわる謎、秘密を解き明かし、時を超え人と人との絆を紡いでいくヒューマンミステリー。ゴールデン枠連続ドラマ初主演となる剛力は古書店・ビブリア古書堂の店主である篠川栞子を演じる。脚本はヒットドラマ「鍵のかかった部」などを手掛けた相沢友子氏が務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビブリア古書堂で店員として働くことになる[[フリーター]]の大輔を[[EXILE]]のパフォーマー、ＡＫＩＲＡ(31)が、ビブリア古書堂に住み着いている謎の男・志田を[[高橋克実]](51)がそれぞれ演じていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 剛力「ビブリアは原作が難しいから数字が取れないのはわかってた」 ===&lt;br /&gt;
先日はフジテレビ系のドラマ『ビブリア古書堂の事件手帖』の最終回視聴率が8.1％で、月9史上最低の数字を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことでさぞ本人も落ち込んでいるかと思いきや、ドラマの制作関係者によると「本人は『やっぱり原作が難しすぎて数字が取れないよね。演ってるときからそう思ってた』と平然と言っていて、周囲を驚かせた」というのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「誰がなんと言おうと可愛いはず」 ==&lt;br /&gt;
「MAQUIA」1月号のカバーガールに、女優の剛力彩芽が登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== “私が世界でいちばん可愛い”と思える秘訣 ===&lt;br /&gt;
毛先に動きがあるやんちゃなショートヘアに、可愛いだけでなく女性らしいセクシーさを感じさせるメイクで等身大の白雪姫を体現した剛力。誌面のインタビューでは、“私が世界でいちばん可愛い”と思える秘訣について明かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「自分の顔はキライじゃない」と明かす剛力。「メイクした顔もノーメイクの眠そうな顔も。メイクしないとヒヨコみたいな小さな目になっちゃうんですけど、それも好き」とキッパリ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、「美しいや可愛いというのは、自己満足が大切だと思う」と持論を展開し、「家族や身近な人が『彩芽は可愛いね』って言ってくれるから、誰がなんと言おうと可愛いはず（笑）」と前向きな思考を明かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな明朗快活な性格が魅力の彼女だが、そう思えるようになるまでには沢山の時間がかかったそう。誌面では、元気なショートヘアと弾ける笑顔がトレンドマークの“剛力彩芽”が誕生するまで、何度も挫折を繰り返し、今の自分を好きになれた過程が赤裸々に語られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「ガッチャマン」4点（100点満点中） ==&lt;br /&gt;
Gatchaman　2013年8月24日公開 全国東宝系　2013年/日本/カラー/113分/配給:東宝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作：[[竜の子プロダクション]]　監督：[[佐藤東弥]]　脚本：[[渡辺雄介]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタントコーディネーター：小池達朗　キャラクターデザイン：[[荒牧伸志]]（『APPLESEED』監督）　VFX：白組　キャスト：[[松坂桃李]]　[[綾野剛]]　剛力彩芽　[[濱田龍臣]]　[[鈴木亮平]]　[[光石研]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 剛力ジュンが、原作ファンを過激に挑発 ===&lt;br /&gt;
先ほど更新した「[[スター・トレック　イントゥ・ダークネス]]」の記事で、「邦画エンタテイメントは[[ハリウッド]]に比べて社会問題をテーマにするのが下手」と述べたが、その典型例がこれである。しかも、娯楽と時事性を高度に両立させて本国の批評家筋から高い評価を得た前者と同週公開とは皮肉である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
21世紀初頭、侵略者ギャラクターにより地球の半分が壊滅した。彼らに対抗できるのは「石」の力を引き出せる800万人に1人といわれる適合者のみ。ISO（国際科学技術庁）の[[南部博士]]（[[岸谷五朗]]）は彼らを幼いころから鍛え上げ、最精鋭のエージェント「[[ガッチャマン]]」として対抗しようとしていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
70年代に放映されたアニメ「ガッチャマン」は、[[小林亜星]]作曲の熱い主題歌や科学忍法「火の鳥」などスタイリッシュな見せ場、クールなキャラクターといった魅力で人気を博した。特徴的なのは、当時の子供向けアニメとしては珍しく社会問題を扱ったりと意欲的な作風だったこと。子供向きアニメだからと馬鹿にせず、真摯に作品（脚本）の質を高めようとの気概がそこにはある。だからこそ長い年月にさらされても、高く評価されているわけだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところがこの実写版は、そのどれも継承しないという、いささか挑発的な態度で原作ファンに戦いを挑む。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガッチャマンたちはえらくラジカルな思想を持っており、一人を救うためなら一千万人がどうなろうとかまわない、とのトンデモない価値観で戦う斬新なヒーロー。これには[[福田赳夫]]元首相もびっくりだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容の4割くらいは彼らヒーローが語る青臭い中二病的理屈を聞かされ、のこり6割は剛力彩芽演じるジュンの、ケン（松坂桃李）に対する横恋慕で構成される。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このジュンは色狂いの設定になっているのか、はたから見るとケンとどうすればヤれるのか、そんなことばかり考えているように見える。映画のほとんどはこの剛力さんの一人ラブコメを楽しむ形になる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おまけに彼女の毒舌ぶりが半端ではない。たとえばケンの元カノが死んだ話を聞いた時、だからケンは彼女を忘れられないのかと意気消沈するが、それが実は他の男の彼女だったと知るや開口一番「なんだ、よかったぁ♪」とのたまう。他人の死より自分の恋の方が大事なスイーツジュン、である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、個人的にはうまく実写にしたなあと感心していた恰好いいスーツを「あんな醜いスーツ着せられて」などとディする場面まであり、まさに傍若無人といった風体だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなわけでこの映画を子供と見に行くと、「ねえお父さん、どうしてあの人たちは女の子の話ばかりしてて戦いにいかないの」と、返答に困る質問をされてしまうだろう。事前に回答を考えてから映画館に行くことをすすめたい。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私がこの映画にいいたいことは、仲間内のゴタゴタは後回しにしてさっさと困っている人を助けにいってくれ、地球を救いにいってくれ、という一点につきる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
君たちの所属するISOなる機関が税金で運営されているのかどうか、それは知らない。だが君たちが雇われている理由は、人類を救う仕事をするためのはずだ。南部博士よ、目の前でもめている彼ら従業員を頼むから叱ってくれ、大人として。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脚本はいちいちつじつまのあわない事だらけで、つっこみ始めたらきりがない。見る人たちは、なぜ、なぜ、なぜそうなるの？　を脳内で何回も繰り返すことになることになるだろう。エンドロール後には、続編やる気満々のワンシーンも用意され、最後の最後まで観客を呆れ、いや驚かせる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしても、この映画は年度を代表するエンターテイメント大作のはずである。冗談ならともかく、真面目に作ってこんな風になってしまうのなら、映画会社の製作システムのどこかに重大な問題があるように思えてならない。[[中小企業診断士]]なのか[[マッキンゼー]]なのか、誰が適切かは知らないが、一度外部のチェックが必要なのではないかと思わず頭を抱えてまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[チョコミミ]] （[[2007年]] - [[2008年]]、[[テレビ東京]]） - バンビ（森小鹿） 役&lt;br /&gt;
* [[バッテリー (小説)#テレビドラマ|バッテリー]] （2008年、[[NHK総合テレビジョン|NHK]]） - 浅倉愛 役&lt;br /&gt;
* [[愛の劇場]] [[ラブレター (昼ドラ)|ラブレター]] （2008年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 越智陽子（中高生時代） 役&lt;br /&gt;
* 第8回[[テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞]] ドラマ「[[ゴーストタウンの花]]」（[[2009年]]、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[ドラマ8]] 芸能社 （2009年、NHK[[ワンセグ2]]） - 泉園子 役&lt;br /&gt;
* [[土曜プレミアム]] 裁判員制度スペシャルドラマ ｢[[サマヨイザクラ]]｣ （2009年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 浜千代杏里 役&lt;br /&gt;
* [[太宰治短編小説集]] ｢[[駈込み訴え]]｣ （[[2010年]]9月27日、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]） - 女子高生([[アンデレ]]） 役&lt;br /&gt;
* [[大切なことはすべて君が教えてくれた]] （[[2011年]]1月 - 3月、フジテレビ） - 園田望未 役&lt;br /&gt;
* [[恋する日本語]] （2011年2月3日、NHK） - ななか 役&lt;br /&gt;
* [[アスコーマーチ!〜県立明日香工業高校行進曲〜#テレビドラマ|アスコーマーチ〜明日香工業高校物語〜]] （2011年4月 - 6月、テレビ朝日） - 相沢桃 役&lt;br /&gt;
* [[IS (漫画)#テレビドラマ|IS(アイエス) 〜男でも女でもない性〜]] （2011年7月 - 9月、テレビ東京） - 相原美和子 役(W主演)&lt;br /&gt;
* [[私が恋愛できない理由]] (2011年10月 - 12月、フジテレビ） - 半沢桃子 役&lt;br /&gt;
* [[ティーンコート (テレビドラマ)|ティーンコート]] （[[2012年]]1月 - 3月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 若王子美里 役(初の単独主演)&lt;br /&gt;
* [[必殺仕事人2012]] （2012年2月19日、[[ABCテレビ|朝日放送]]） - お春 役&lt;br /&gt;
* [[未来日記 (漫画)#テレビドラマ|未来日記-ANOTHER:WORLD-]] （2012年4月 - 6月、フジテレビ） - 古崎由乃 役&lt;br /&gt;
* [[Wの悲劇#テレビドラマ（2012年版）|Wの悲劇]]（2012年4月 - 、テレビ朝日） - 御堂沙耶香 役&lt;br /&gt;
* [[ビギナーズ!]]（2012年7月 - 9月、TBS） - 桃江比呂 役&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年、NHK　雪役)&lt;br /&gt;
私の嫌いな探偵(2014年1月から3月、二宮朱美役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
11月8日のワイスクで発表された&lt;br /&gt;
役名は12月25日の&lt;br /&gt;
グッド朝で発表された&lt;br /&gt;
1月15日のワイスク&lt;br /&gt;
で会見が放送された&lt;br /&gt;
三三七拍子カード。(2014年7月から9月。フジテレビ)&lt;br /&gt;
金田一。(2014年9月29日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組（レギュラー、準レギュラー） ===&lt;br /&gt;
* [[激モテ!セブンティーン学園]] （2009年7月 - 2010年3月、[[BS-TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[祝女 (NHK)|祝女]]シーズン3 （2011年10月 - 2012年2月、NHK）&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
2014年4月21日と25日のワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
メレンゲ(2014年4月19日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
何これ(2014年4月16日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
本間(2014年4月16日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
グッド朝、(2014年4月11日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年4月6日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
いいとも。(2013年10月29日　2014年3月17日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP、(2013年、11月6日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
実父、PON　(2013年11月21日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんまSMAP2013(2013年12月24日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
バカ殿様、(2014年1月14日フジテレビ)&lt;br /&gt;
SMAP駅、（2014年2月15日テレビ朝日）&lt;br /&gt;
実父。ボン。(2014年3月11日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
超報道と翌日の目覚まし(2014年3月14及び15日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
フジテレビイベント模様放送&lt;br /&gt;
バイキング。対決嵐。(2014年4月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
笑い神(2014年4月11日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年4月14日。。日本テレビ&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年4月29日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
エブリ(2014年4月30日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
一服(2014年5月12日TBS)&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年5月17日MBS)&lt;br /&gt;
目覚まし。特種。(2014年7月15日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年8月18日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年9月4日のワイドショー&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日。(2014年9月6日。VTR。フジテレビ)10月25日はイベント放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*LDK(2014年4月12日)&lt;br /&gt;
3月11日の各ワイドショーと15日の知っとこでイベント放送された&lt;br /&gt;
 4月4日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
[4月14日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
[怪談レストラン|劇場版 怪談レストラン]] （2010年8月21日、[[東映]]） - 高瀬ジュン / 幽霊ねえさん 役&lt;br /&gt;
* [[おにいちゃんのハナビ]] （2010年9月11日、ゴー・シネマ） - 早瀬ヒロミ 役&lt;br /&gt;
* [[カルテット!]] (2011年12月27日、[[松竹]]) - 高杉美咲 役&lt;br /&gt;
* [[マクダル|マクダルのカンフーようちえん]] （2012年夏公開予定、[[マジックアワー]]） - メイ 役（声の出演）&lt;br /&gt;
ガッチャマン　(2013年8月24日公開　風のジュン役)&lt;br /&gt;
黒執事、(2014年1月12日、)&lt;br /&gt;
11月20日のZEROや&lt;br /&gt;
21日のPONなどで&lt;br /&gt;
イベント放送された&lt;br /&gt;
12月20日の各&lt;br /&gt;
ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
2014年1月20日の&lt;br /&gt;
ワイドショーで挨拶が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[GIRLS LOCKS!]]（2012年4月2日 - 、1週目担当、[[JFN]]系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 配信ドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[LISMO Channel|LISMOドラマ]]『[[婚前特急|婚前特急-結婚まであと117日-]]』（2011年9月2日 - 9月30日、全5話） - みつこ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM・広告 ===&lt;br /&gt;
* [[進研ゼミ]] （[[ベネッセコーポレーション]]）&lt;br /&gt;
* [[東京ディズニーリゾート]] 「ボンファイヤーダンス」 「春のキャンパスデーパスポート」&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] 「[[リプトン]]紙パック(500ml)」&lt;br /&gt;
** 2人の作戦篇 （2009年）&lt;br /&gt;
** ボウリング篇 （2010年）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] 「メンソレータム モイスティアラ」 （2010年7月24日 - ） - [[有末麻祐子]] [[鈴木友菜]] [[岡本杏理]]との共演&lt;br /&gt;
* [[日本郵政]] （2011年3月1日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ミスタードーナツ]] 「焼きド」 （2011年5月25日 - ） - [[佐藤隆太]]と共演&lt;br /&gt;
* [[積水ハウス]] 「3階のカノジョ」シリーズ （2011年8月27日 - ） - [[野村周平]]と共演&lt;br /&gt;
* [[靖国神社]] 「初詣」（2011年12月）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]][[Wii]]ゲームソフト「マリオ＆ソニック ロンドンオリンピック」&lt;br /&gt;
* [[山崎製パン]] 「[[ランチパック]]」（2012年1月 - ）&lt;br /&gt;
* [[KDDI]]/[[沖縄セルラー電話]]（各[[au (携帯電話)|au]]）&lt;br /&gt;
**「あたらしい自由。」篇（2012年1月21日 - ）&lt;br /&gt;
**「[[スマホ]]の悩み」篇（2012年1月28日 - ） - いずれも[[井川遥]] [[伊勢谷友介]] [[星飛雄馬]]（声・[[古谷徹]]）との共演&lt;br /&gt;
** 「はじめる自由」篇（2012年2月4日 - ）&lt;br /&gt;
** 「えらべる自由」篇（2012年2月4日 - ）&lt;br /&gt;
** 「アプリ取り放題」篇（2012年4月21日 - ）&lt;br /&gt;
* [[AOKIホールディングス|AOKI]] 「フレッシャーズ限定スーツフェア」（2012年2月9日 - ） - イメージキャラクターに起用。同社ブランドのメインイメージキャラクターの[[上戸彩]]と共演&lt;br /&gt;
* [[日本損害保険協会]] 「自賠責保険広報キャンペーン」（2012年3月1日 - 31日） - キャンペーンキャラクター&lt;br /&gt;
* [[コンバース]] （2012年3月6日 - ） - イメージキャラクター&lt;br /&gt;
* ドラマDVD「プリティ・リトル・ライアーズ」 （2012年4月14日 - ） - スペシャルサポーター&lt;br /&gt;
* [[ニベア花王]]「[[8×4|8×4デオウォーター]]」（2012年5月15日 - ） - イメージキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
* [[ザテレビジョン|月刊ザハイビジョン]]「剛力彩芽の!!あやめの芽っ!」（2011年9月号 - 、[[角川マガジンズ]]） - 2011年10月号までは「剛力彩芽の○○○（仮）」という仮タイトルだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[リズム怪盗R 皇帝ナポレオンの遺産]] - マリア 役（声の出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージック・ビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[カルテット (ユニット)|カルテット]]「ベストフレンド」（お笑いコンビの[[しずる]]とともに出演）&lt;br /&gt;
* [[mihimaru GT]]「[[One Time]]」&lt;br /&gt;
* [[ステレオポニー]]「青春に、その涙が必要だ!」&lt;br /&gt;
* [[MAY'S]]「君に届け...」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[Seventeen (雑誌)|SEVENTEEN]]（2008年 - 、[[集英社]]）専属モデル（[[Seventeen (雑誌)#専属モデル|STモ]]）&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 滴〜Shizuku〜（2011年11月25日、[[集英社]]、撮影：橋本雅司）ISBN 9784087806328&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* The Best of Beauty 2011（2011年9月）&lt;br /&gt;
* 第2回日本ウェディングベストドレッサー賞（2011年12月）&lt;br /&gt;
* 第21回[[日本映画批評家大賞]]新人賞（2012年3月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[女性モデル一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://beamie.jp/t/ayame_gouriki.html 剛力彩芽オフィシャルブログ＆プロフィール] - beamie&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{オスカープロモーション}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こうりき あやめ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:オスカープロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜市出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

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				<updated>2014-10-24T21:52:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:みのもんた1.jpg|300px|thumb|みの もんた]]&lt;br /&gt;
[[Image:みのもんた2.jpg|300px|thumb|みの もんた]]&lt;br /&gt;
'''みの もんた'''（本名：'''御法川 法男'''（みのりかわ のりお）、[[1944年]]（昭和19年）[[8月22日]] - ）は、[[日本]]の[[司会|司会者]]、[[タレント]]、[[実業家]]であり、自身の個人事務所である株式会社[[ニッコク]][[代表取締役]][[社長]]である。[[愛称]]は、'''みのさん'''、'''みのちゃん'''など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[世田谷区]][[祖師谷]]出身。現在は[[神奈川県]][[鎌倉市]]在住。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:みのもんた3.jpg|300px|thumb|みの もんた]]&lt;br /&gt;
幼少時、伯父が[[森繁久彌]]と一緒に芝居をしていた関係で、世田谷区の自宅の離れに森繁が下宿していた事があり、森繁の出演する映画のチケットを貰って、よく見に行っていたため、小学校に入学した頃には、映画や芝居に興味を持っていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世田谷区立祖師谷小学校、[[立教池袋中学校・高等学校|立教中学校]]（現：立教池袋中学校）、[[立教新座中学校・高等学校|立教高等学校]]（現：立教新座高等学校）を経て、[[立教大学]][[経済学部]]へ進学。大学では放送研究会に所属し、ラジオドラマをやっていた。みのは、4年先輩の[[徳光和夫]]から「アナウンサーはいいよ」「これからはテレビの時代だよ」などと言われ、スタジオ見学などに連れて行ってもらっていたと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
立教大学経済学部卒業後、[[1967年]]（昭和42年）[[文化放送]]に入社。なお、就職先の第一志望はTBS（東京放送）だったが、採用試験で不合格となっており、同年TBSに入社した[[久米宏]]を長年に渡り常に意識していたと再三語っている。なお、父親は[[宮城県]][[栗原郡]][[鶯沢町|鶯沢村]]（現：[[栗原市]]）出身である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 文化放送時代 ===&lt;br /&gt;
文化放送ではほとんどの期間を[[アナウンサー]]として活動した。同期には[[落合恵子]]などがいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初めの2年弱は研修として、同じ[[フジサンケイグループ]]の[[産業経済新聞社]]（産経新聞社）に通っていた。新聞原稿をラジオニュース用の原稿（読み原）に書き換える仕事をしたが、まったくダメで「ニュースには向かない」と言われたと、後に当時アナウンス部長だった土屋恵が語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文化放送での初めてのレギュラー番組は『ゲリラでいこう』（15分番組）。そして、ニッポン放送の『[[オールナイトニッポン]]』や[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]の『[[パックインミュージック]]』で、[[深夜放送]]ブームに火が点き、遅れて始まった文化放送の『[[セイ!ヤング]]』の初代[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]（[[1969年]]6月 - [[1973年]]3月まで担当）に抜擢される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほぼ同じ頃、洋楽ランキング番組『オール・ジャパン・ポップ20』（『[[全国ポピュラーベストテン]]』の前身）では、オープニングで「♪みのみのー、もんた、みのもんた」と、独特の節まわしでリスナーの関心を惹きつけた（高橋小枝子とDJを担当）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[プロ野球中継]]でもベンチリポーターを務め、[[後楽園球場]]の[[読売ジャイアンツ]]戦や[[オールスターゲーム (日本プロ野球)|オールスターゲーム]]などを担当していたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後に、『[[みのもんたのワイドNo1]]』、『[[ダイナミックレーダー〜歌謡曲でいこう!〜]]』等を担当し、文化放送と同じくフジサンケイグループに所属するフジテレビの番組にも出演。『[[オールスター水泳大会]]』の司会などで人気を博したが、人事異動で営業部へ配転される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1979年]]（昭和54年）[[9月]]に文化放送を退社。退社理由は、アナウンサー室にいながら、販売促進の仕事もしろという事になり、社内での嫌がらせやいじめがあったと、後に[[中村雅俊]]のラジオ番組にゲスト出演した際に語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 文化放送退社後 ===&lt;br /&gt;
[[Image:みのもんた4.jpg|300px|thumb|みの もんた]]&lt;br /&gt;
父親が経営する水道メーター製造・販売会社「[[ニッコク|日国工業]]」に入社し、10年間全国を営業で回った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その間、フジテレビに声を掛けられ、『[[プロ野球ニュース]]』の週末版で、雨が降って野球が中止になると、[[メジャーリーグベースボール|MLB]]のビデオを流し、それに「よっ、真っ黒に日焼けして」などとナレーションを入れた所、これが当たった。また『[[なるほど!ザ・ワールド]]』の国内[[リポーター]]や、『[[オールナイトフジ]]』でオールナイターズの実家を訪ねる「深夜の家庭訪問」などを担当し、コミカル系サブ司会者（コメディリリーフ的存在）として認知される様になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1989年]]（平成元年）4月から『[[午後は○○おもいッきりテレビ]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）の司会を担当。番組が高視聴率を取るようになり、一気に人気司会者の地位を築くに至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]（平成11年）[[10月]]、父親が経営する「日国工業」を受け継ぎ（それまでの自身の個人事務所「オフィスモンタ」を[[合併 (企業)|合併]]し、現在の「ニッコク」に社名変更）、代表取締役社長に就任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タレント活動 ===&lt;br /&gt;
* 大学卒業時、TBSに入社を希望していた経緯もあり、同局（TBSテレビ）との関係を強化。2005年にはTBSで、初の報道冠番組「[[みのもんたの朝ズバッ!]]」を持った。&lt;br /&gt;
* 本人が語った所によると最近{{いつ|date=2009年5月}}の目標は深夜の生帯レギュラーを持つことだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 番組における発言&lt;br /&gt;
* 番組中における歯に衣着せぬ発言と自身がレギュラー出演する番組が次々と高視聴率を稼ぐ為、テレビ界では「西の『[[やしきたかじん]]』、東の『みのもんた』」と言われている。&amp;lt;!--また、[[宮根誠司]]は｢西のみのもんた｣と言われることがある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*日本の政治家や政党が与野党に関係なく、みのの発言で相場観をはかっている現象を、東京大学大学院助手の逢坂巌が「みのポリティクス」と名付けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 経営活動 ===&lt;br /&gt;
* 1999年10月から株式会社ニッコクの[[代表取締役]][[社長]]を務めており、過密スケジュールの合間を縫って毎日出社し、業務を行っているといわれる。入社試験の面接でみのが現れると驚く人もいるという。世間では副業ではないかといわれているが、会社経営のほうが本業だと語っている。&lt;br /&gt;
* 同社は、父親から受け継いだ水道メーターの会社「日国工業株式会社」に、自分の事務所「オフィスモンタ」を吸収合併したものである。&lt;br /&gt;
* 自身経営の水道メーター会社のライバル社「[[愛知時計電機]]」の株式を個人として7.18%所有（2009年3月31日現在）する第2位の株主でもある&amp;lt;ref&amp;gt;経営者が競合企業の株式を所有することは、まま見受けられることであり特別なことではない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 談合事件 ===&lt;br /&gt;
[[Image:みのもんた5.jpg|300px|thumb|みの もんた]]&lt;br /&gt;
自身の番組で頻繁に政・官・業の不適切な関係を厳しく追及しているが、みの自身も、同様の関係を保持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 株式会社ニッコクは[[談合]]（[[独占禁止法]]違反）で、何度も刑事告発をされていて、2003年に、追徴金7500万円、和解金3900万円を支払い、翌2004年には、再び他のメーカーとの談合で刑事告発された。さらに別口の談合で家宅捜査を受け、2005年2月には、追徴金400万円を支払っている。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年）[[7月15日]]に、ニッコクと愛知時計電機は他17社とともに2003年7月から2004年7月までの間に行われた[[東京都水道局]]発注の水道メータ買入れに係る競争入札に、いわゆる談合を行っていたとして公正取引委員会から排除勧告を受けた。また、各社に対し審決に応じて東京都は損害賠償請求をしている。&lt;br /&gt;
* 談合事件に関して社長としての責任を問われて、「名ばかり」のお飾り社長で実務はわからないと釈明しているが、上記来歴の通り実務には精通しており、自身の番組などでは「名ばかり」のお飾り社長を痛烈に批判したこともある。&lt;br /&gt;
* その[[東京都水道局]]の広報誌では、司会者みのもんたとして御園良彦水道局長（当時）との特別対談が掲載されている。また同年10月には、同様にみのもんた名義として東京都から東京五輪招致大使に任命され、水道メーターの納入業者の社長と東京都との関係、報道を扱う番組の司会者と行政との関係に公正性が担保されるのか疑問が持たれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セクハラ疑惑騒動、次男の逮捕 ===&lt;br /&gt;
[[2013年]][[8月30日]]に放送された[[TBSテレビ]]の『[[みのもんたの朝ズバッ!]]』の生放送内のCM明け直後、隣に立つ[[吉田明世]]アナウンサーの腰付近に手を伸ばし、女性アナがその手を振り払ったようにみえる映像が一瞬流れた。これに対して、TBS広報部は「セクハラ行為があったとは認識していないが、紛らわしい行為だったため、今後このようなことがないよう『番組担当者』に口頭で注意した」と公式に発表している。みのもんた本人への注意には触れられていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[9月9日]]より、みのもんたは9月16日までの「夏休み」を理由にテレビ出演を休止した。みのもんたはこの年の8月9日から16日にも夏休みをとっており、情報番組の司会者が1年に2度も「夏休み」で番組を休むのは異例のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[9月13日]]には、同月11日に当時[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]社員の次男が、泥酔し道で横たわっていた男性の鞄からキャッシュカードを盗み出し現金を引き出そうとしたとして[[窃盗]]未遂[[容疑]]で逮捕されていたことがわかった。次男は同年[[10月8日]]付で日本テレビを[[諭旨解雇]]処分となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「朝ズバッ!」を降板====&lt;br /&gt;
「夏休み」でマスコミの前から姿を消していたみのもんたは次男の逮捕を受け、報道機関各社へ送信したファクスで自身が出演する『朝ズバッ!』と『サタデーずばッと』への出演を自粛すると発表。その後、10月25日にTBSから全ての報道番組を降板させることが発表された。『秘密のケンミンSHOW』と ラジオ番組『[[みのもんたのウィークエンドをつかまえろ]]』への出演は従来どおり続ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;記者会見&lt;br /&gt;
[[10月26日]]午後、記者会見を行う。その冒頭で「世間をお騒がせして、誠に申し訳ございません」と謝罪した上で、「辞めなければ収まらない風潮感じた」「（報道は憧れであり）忸怩たる思い」と語った。前述のセクハラ疑惑に対して記者から質問され、「（アシスタントやキャスターが）発言をとちることがあるので、『しっかりしろ』の気持ちで腰をたたいた。セクハラなどということは全くありません」と述べ、否定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タレントみのもんた(69)が2013年10月26日、TBS系報道番組「みのもんたの朝ズバッ！」(月～金曜午前5時半)と「みのもんたのサタデーずばッと」(土曜午前5時45分)の降板や、窃盗容疑で逮捕された次男について都内で会見した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関係者によると、みのの「朝ズバッ！」の出演料は放送1回につき300万円という。「サタデーずばッと」を合わせると、月曜日から土曜日までの出演で、単純計算すると、1年間で9億円を超える出演料を手にしていたことになる。報道番組のキャスターとしては破格の収入を得ていたが、みのは今回の降板でこれをすべて失うことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 次男コネ入社発言で日テレ「秘密のケンミンSHOW」終了 ====&lt;br /&gt;
「[[コネ]]入社」発言で[[読売テレビ]]制作「[[秘密のケンミンSHOW]]」([[日本テレビ]])の番組終了がほぼ確実となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次男の逮捕を受けて先月会見したみのもんた。その後、雑誌などで、自分の思いなどをさまざまなことを語ったのだが、その中で、次男の日テレコネ入社だったことを認めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある制作会社関係者は「テレビ局なんて、[[スポンサー]]企業のご子息様だったり、[[政治家]]の親戚だったり、そういう人たちは多いですが、決して表面的にはコネ入社とは認めていない。それをみのは堂々と言ってしまったことに、日テレ幹部は大激怒。視聴率争いにも影響しかねないとカンカンですよ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては息子を入社させるほどの関係だったが、この発言はズバっといき過ぎた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今後、日テレ内ではみのの番組は持たないというのが内々に話されています。それほど激怒しているんです。継続していた『秘密のケンミンSHOW』もクレームの多さから打ち切りが検討されていましたが、この発言が背中を押して、来年3月で決定の方向にシフトしましたよ。後番組の企画も進行中で、『[[ミヤネ屋]]』で読売テレビと関係の深い[[宮根誠司]]を司会に持ってくるものにするそうです」と同関係者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人は世間から忘れられてしまう怖さから、さまざまな発言をしているが、「密約があるとも言われているTBSでも『危険すぎる』と今後のみのの起用には否定的な空気がある。それこそ、来年度以降はレギュラー番組ゼロとなる可能性は高いですよ」とは別のテレビ局関係者。テレビで姿を見なくなるのも時間の問題だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 愛称 ===&lt;br /&gt;
愛称は「'''みの'''」、「'''みのさん'''」、「'''みのちゃん'''」。&lt;br /&gt;
* ただし、「みのちゃん」と呼ぶのは[[和田アキ子]]と[[徳光和夫]]ぐらいである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸名の由来 ===&lt;br /&gt;
* 芸名の名付け親は[[野末陳平]]。由来は当時、御法川を略して「みの」と呼ばれていて、[[申|申年]]生まれであることと、当時人気だった競走馬「[[モンタサン]]」に掛けて、「もんた」とした。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
=== 睡眠時間 ===&lt;br /&gt;
* 睡眠時間は2 - 3時間（本人談）。2007年4月26日放送のフジテレビ『[[ウチくる!?|ウチくる!?スペシャル]]』で本人が語ったところによると、月曜日から金曜日のスケジュールは、3時に起床、3時半に出発、4時半にTBSリハーサル5時半 - 8時半に生放送、8時半から11時に移動他、11時に日本テレビでリハーサル、12 - 14時に生放送、15 - 17時にジム、18 - 21時半に各局入り収録(収録がない場合もある)、21時半 - 22時半に食事、帰宅、24時に就寝。&lt;br /&gt;
* 『[[みのもんたの朝ズバッ!]]』が放送を開始して以来、他局の番組中（特に昼帯の番組）でよく居眠りをする姿が見られる。&lt;br /&gt;
*しかし、『[[午後は○○おもいッきりテレビ]]』→『[[おもいッきりイイ!!テレビ]]』が2009年3月に終了したため、帯番組は『[[みのもんたの朝ズバッ!]]』だけとなった。&lt;br /&gt;
*なお、日曜日は基本的に休みであるが、番組収録をすることもしばしばある。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&amp;lt;!--出典なし--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 家族・縁戚 ===&lt;br /&gt;
* 妻・御法川靖子は自身の専属[[スタイリスト]]だった。子供は2男1女がいる。長男の結婚披露宴には民放各局トップや大手芸能プロのトップのほか、自民党の[[石原伸晃]]、[[二階俊博]]、下川俊樹自民党和歌山県連幹事長、タレントの[[徳光和夫]]、[[古舘伊知郎]]、[[高田純次]]、[[加藤晴彦]]ら約360人が列席した。司会はTBS『みのもんたの朝ズバッ!』の裏番組である、日本テレビ『ズームインSUPER』のアナウンサー・[[羽鳥慎一]]が務め、局の枠を超えた式となった。次男は、前述通り不祥事を起こしている。長女は、母である御法川靖子が亡くなってからは、父の専属スタイリストに転身した。&lt;br /&gt;
** 妻・御法川靖子はがんのため2012年5月22日に亡くなった（満66歳没）。その通夜では、[[野田佳彦]][[内閣総理大臣]]（当時）からも供花があった。&lt;br /&gt;
2014年7月3日のダウンタウンで絵画買った事語った。絵画買った後に奥さん倒れた。&lt;br /&gt;
この事はYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係 ===&lt;br /&gt;
* 交友関係は幅広く、芸能界やスポーツ界はもちろん、政財界などにも私生活で交流のある人物が多いのが特徴である。特に政界では遠縁に自民党所属の議員がいる事などから自民党関係者が多い。&lt;br /&gt;
* [[石原慎太郎]]と親密であるとされる。[[2007年]]には石原の要請を受け「東京五輪招致大使」に任命された。&lt;br /&gt;
* [[安倍晋三]]との交流も深く、1回目首相時代は秘書官の[[井上義行]]と逗子市の居酒屋で情報交換を繰り返し、首相退陣の日には安倍自らがみのに電話している。&lt;br /&gt;
* [[二階俊博]]との親交は有名で、二階はみのの長男の披露宴で主賓として祝辞を述べ、みのの「アナウンサー生活おもいッきり40周年ズバッと感謝の会」でも、芸能関係者に混じりお祝いのスピーチをした。2007年[[12月8日]]には、二階を団長とした[[日本経済団体連合会|経団連]]などを中心とした訪中団にみのも招かれていた。東海地方で「ニッコク」を興したみのの父親が、二階俊博が秘書を務めていた[[遠藤三郎 (政治家)|遠藤三郎]]の後援者だった縁によるもので、20年来懇意にしており、[[大下英治]]著『躍動の日本経済へ 二階俊博の挑戦』には、みのが推薦文を寄せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他・エピソード ===&lt;br /&gt;
* 「[[黒]]の[[顔]]」「黒の存在」などと言われており、本人は、'''「[[日光浴]]でこうなった」'''と説明している。&lt;br /&gt;
* [[誕生日]]は、[[タモリ]]と同じである（みのの方が1つ年上）。2人の共演は、みのが『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』（フジテレビ系列）の名物コーナー「[[テレフォンショッキング]]」にテレフォンゲストとして生出演。以後、みのが『いいとも!』の[[裏番組]]として『[[午後は○○おもいッきりテレビ]]』→『[[おもいッきりイイ!!テレビ]]』の司会を20年務めていたため出演できなかったが、[[2013年]][[5月3日]]放送分の『いいとも!』の「テレフォンショッキング」、[[雨上がり決死隊]]からの来週のゲスト紹介で[[1984年]][[7月12日]]放送分以来、29年ぶりの生出演が、[[2013年]][[5月6日]]放送分で実現した。&lt;br /&gt;
* 主にTBS系列の連続[[ドラマ]]で、最終回のみゲスト出演することも多い。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]、[[2005年]]の[[長者番付]]芸能人の部一位。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[11月28日]]に「一週間で最も長時間、テレビの生番組に出演する司会者（21時間42分）」として[[ギネス・ワールド・レコーズ]]に認定された。&lt;br /&gt;
* 2007年、[[an・an]]「嫌いな男ランキング」3位、[[オリコンチャート|オリコン]]「好きな男性アナウンサーランキング」20位。&lt;br /&gt;
* {{いつ範囲|date=2013年9月|現在}}逗子に豪邸を構えているが、[[鎌倉市]]の高級住宅街に引退後の隠居邸を建築中である。その際、市の景観重要建築物に指定されていた邸宅・[[鎌倉山#史跡・施設|山椒洞]]（旧[[岩田宙造]]別荘、旧[[田中絹代]]邸、旧檑亭別館）を破壊していると一部マスコミで批判されている&amp;lt;ref&amp;gt;『[[週刊文春]]』[[2008年]][[3月6日]]号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2004年、[[東北福祉大学]][[客員教授]]に就任。&lt;br /&gt;
* 日本[[火消し]]保存会の顧問を務めている。&lt;br /&gt;
* 父親が[[宮城県]][[栗原市]]出身である縁から、同県の[[ふるさと大使]]「みやぎ夢大使」に任命された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の出演番組 ==&lt;br /&gt;
===テレビ番組===&lt;br /&gt;
* [[秘密のケンミンSHOW]]（[[読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[みのもんたのウィークエンドをつかまえろ]]（[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
2014年10月25日の目覚ましとズームイン。古希イベント放送&lt;br /&gt;
==== NHK ====&lt;br /&gt;
* [[第56回NHK紅白歌合戦]]（2005年、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 日本テレビ ====&lt;br /&gt;
* [[午後は○○おもいッきりテレビ]]&lt;br /&gt;
* [[体当たりスーパーレース]]（1982年1月6日 - 4月28日）&lt;br /&gt;
* みのもんた爆烈77&lt;br /&gt;
* [[みのもんたの世渡りジョーズ!!]]（1992年1月12日 - 1994年3月27日）&lt;br /&gt;
* [[みのもんたの“さしのみ”]]（2006年4月3日 - 9月25日）&lt;br /&gt;
* [[おもいッきりイイ!!テレビ]]&lt;br /&gt;
* [[みのもんたの人生相談デカ 〜おもいッきりテレビ殺人事件〜]]&lt;br /&gt;
* [[現代に甦った闇の死置人 あなたの怨み晴らします]]&lt;br /&gt;
* [[今夜あなたは目撃者!全国警察凶悪犯罪捜査網|全国警察凶悪犯罪捜査網]]&lt;br /&gt;
* [[FBI超能力捜査官]]&lt;br /&gt;
* [[衝撃スクープ裏のウラ 全部ホンモノ最強版]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== TBS ====&lt;br /&gt;
* [[学校へ行こう!]] → [[学校へ行こう!MAX]]&lt;br /&gt;
* [[キャプテン☆ドみの]]（2007年4月28日 - 7月21日）&lt;br /&gt;
* [[どうぶつ奇想天外!]]&lt;br /&gt;
* [[和田アキ子殺人事件]]&lt;br /&gt;
* [[ドラゴン桜 (テレビドラマ)|ドラゴン桜]] - 最終話ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[花より男子]] - ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[山田太郎ものがたり]] - タズバ!の司会者 ゲスト出演　役&lt;br /&gt;
* [[新参者 (小説)|新参者]] - 最終話ゲスト出演。&lt;br /&gt;
* [[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]]&lt;br /&gt;
** [[水戸黄門 (第31-38部)#第42部|第42部]] 第12話「ズバッ怒りの道場破り -篠山-」（2011年1月10日） - 町奉行役&lt;br /&gt;
** [[水戸黄門 (第31-38部)#最終回スペシャル|最終回スペシャル]]（2011年12月19日） - 美濃門太夫役&lt;br /&gt;
* [[みのもんたの朝ズバッ!]]（2005年3月28日 - 2013年11月1日）&lt;br /&gt;
* [[みのもんたのサタデーずばッと]] （2002年4月6日 - 2013年11月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フジテレビ ====&lt;br /&gt;
* [[ものまね王座決定戦]]（1983年、1984年）&lt;br /&gt;
* [[プロ野球ニュース]]（1980年4月 - 1988年3月）&lt;br /&gt;
* [[なるほど!ザ・ワールド]]&lt;br /&gt;
* [[サントリー スポーツ天国]]（1983年4月 - 1985年9月）&lt;br /&gt;
* [[月曜ドラマランド]]「[[野球狂の詩#テレビドラマ版|野球狂の詩]]」（1985年1月7日）&lt;br /&gt;
* [[みのもんたのSOSシリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[ザ・スクールコップ]]（1988年5月11日 - 9月28日） - ナレーター。&lt;br /&gt;
* [[プロ野球珍プレー・好プレー大賞|プロ野球珍プレー好プレー大賞]] - ナレーター。&lt;br /&gt;
* [[FNNニュース工場]]（1987年4月1日 - 9月30日）&lt;br /&gt;
* [[FNN DATE LINE]]&lt;br /&gt;
* [[ヒットパレード'90s]]（1990年10月19日 - 1991年10月4日）&lt;br /&gt;
* [[愛する二人別れる二人]]（1998年10月18日 - 1999年11月8日）&lt;br /&gt;
* [[ザ・ジャッジ! 〜得する法律ファイル]] → [[ザ・ジャッジEX]]（2004年10月 - 2005年3月） → [[Dのゲキジョー 〜運命のジャッジ〜]]（2005年4月 - 2007年9月21日）&lt;br /&gt;
* [[独占!金曜日の告白]]（2007年10月19日 - 2008年3月7日）&lt;br /&gt;
* [[検定ジャポン]]（2008年4月4日 - 9月19日）&lt;br /&gt;
* [[人生もっと満喫アワー トキめけ!ウィークワンダー]]（2008年10月17日 - 2009年2月6日）&lt;br /&gt;
* [[27時間テレビ#FNS27時間テレビ みんなのうた|FNS27時間テレビ みんなのうた]]（2001年、2002年）&lt;br /&gt;
* [[新春かくし芸大会]]（2003年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[クイズ$ミリオネア]]（2000年4月 - 2007年3月はレギュラー番組であった）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビ朝日 ====&lt;br /&gt;
* [[大正テレビ寄席#この秋一番!|この秋一番!]]（1985年10月、[[アフタヌーンショー]]打ち切りに伴うこの月限りの[[つなぎ番組]]）&lt;br /&gt;
* [[みのもんたの見たい知りたい]]（1993年4月 - 1994年3月）&lt;br /&gt;
* [[ザ・リクエストショー]]&lt;br /&gt;
* [[年中夢中コンビニ宴ス]]（2000年10月14日 - 2001年3月17日）&lt;br /&gt;
* [[コールセンターの恋人]] - 最終話ゲスト出演（友情出演扱い）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビ東京 ====&lt;br /&gt;
* [[生放送!おもしろ寄席]]&lt;br /&gt;
* [[愛の貧乏脱出大作戦]]&lt;br /&gt;
* 大丈夫!!わが家の財産&lt;br /&gt;
* [[ジカダンパン!責任者出て来い!]]&lt;br /&gt;
* [[月曜エンタぁテイメント]]（2004年10月18日 - 2006年3月6日）&lt;br /&gt;
* [[いきなり結婚生活]]（2006年4月17日 - 9月4日）&lt;br /&gt;
* [[女と愛とミステリー]]「みの刑事の愛の事件簿大作戦」 - 蓑谷覚三役。&lt;br /&gt;
* スペシャルドラマ「[[女優 麗子〜炎のように]]」 - 岸間浩次役。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 読売テレビ ====&lt;br /&gt;
* [[失楽園 (渡辺淳一)|失楽園]]（1997年7月7日 - 9月22日）&lt;br /&gt;
* [[くれなゐ (渡辺淳一)#読売テレビ|くれなゐ]]（1998年4月13日 - 6月22日）&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマン]]限定版!「今夜限りのドロンボーVSみのもんた!」（2008年5月5日） - 本人役でそのまま出演。その他、番組終了時の提供読みと、次に放送される単発特番としてみのが司会を務める『日テレ開局55周年記念番組 グッと来た名場面ベスト55』の宣伝も兼ねて務めていた。&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年7月3日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 朝日放送 ====&lt;br /&gt;
* [[ABOBAゲーム]]（1984年10月10日 - 1985年9月4日）&lt;br /&gt;
* [[サムズアップ人生開運プロジェクト]]（2003年4月 - 9月12日）&lt;br /&gt;
* [[世界プチくら!]]（2003年10月17日 - 11月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 東海テレビ ====&lt;br /&gt;
* [[プロ野球オールスタースーパーバトル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビ愛知 ====&lt;br /&gt;
* みのもんたの時間ですよー（1983年9月3日 - 1984年3月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
==== 文化放送 ====&lt;br /&gt;
* ゲリラでいこう&lt;br /&gt;
* [[セイ!ヤング]]&lt;br /&gt;
* オール・ジャパン・ポップ20&lt;br /&gt;
* [[みのもんたのワイドNo1]]&lt;br /&gt;
* [[ダイナミックレーダー〜歌謡曲でいこう!〜]]&lt;br /&gt;
*[[文化放送ホームランナイター]]（文化放送のプロ野球中継〔土・日の[[ナイター]]〕の現行タイトル。）&lt;br /&gt;
* みのもんたの激ラジモンターマン大逆襲（1979年 - 終了時期不明）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コマーシャル ===&lt;br /&gt;
後述の[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]に起用されている（放送が終了したものもある）。ちなみに報道を扱う番組（『[[みのもんたの朝ズバッ!|朝ズバッ!]]』、『[[みのもんたのサタデーずばッと|サタずば]]』、『[[午後は○○おもいッきりテレビ|おもいッきりテレビ]]』内「情報特急便」、『[[おもいッきりイイ!!テレビ]]』内「Newsエスプレッソ」など）の司会者がコマーシャルに出演するという事例は、日本以外の先進国では通常ありえない。これは、報道内容の公正性を担保できなくなるためである。ただし、過去にはTBSの夕方のニュース番組に出演していた[[ラサール石井]]が保険会社のコマーシャルに起用されたこともあり、最近ではあまり珍しいことではなくなってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;放送中のもの&lt;br /&gt;
:* [[ロッテ]] 『健康産業』：飲み友&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;放送が終了したもの&lt;br /&gt;
:* [[2016年東京オリンピック構想|2016年東京オリンピック]]PR&lt;br /&gt;
:* [[アデランス]]&lt;br /&gt;
:* [[エステー|エステー化学]] 『トイレの消臭力』&lt;br /&gt;
:* [[大塚製薬]] 『[[SOYJOY]]』 - 広告コピー：「みのもんたは、ビズブレイク。」、[[小林麻央]]と共演したバージョンもあり&lt;br /&gt;
:* [[銀河高原ビール]] 『おやすみビール』&lt;br /&gt;
:* [[小林製薬]] 『タフデント』&lt;br /&gt;
:* [[タマホーム]] 『企業イメージキャラクター』 - 同社は[[景品表示法]]に違反する表示を行ったとして、2007年3月29日に[[公正取引委員会]]より排除命令を受けるが、新聞各紙やNHKでは報じられたものの、みのの司会する番組ではこの件について一切報じられなかった。&lt;br /&gt;
:* [[日本民間放送連盟|民放連]] 『[[CMのCMキャンペーン]]「Enjoy!CM」』 - テレビ放送開始記念日でもある2005年8月28日の「テレビCMの日」のみ、[[松浦亜弥]]と交互出演&lt;br /&gt;
:* [[ハウス食品]] 『ハウスのレトルト[[カレー]]』 - 「とろける旨さのビーフカレー」など・おせちもいいけど、カレーもね・1999年 - 2000年ごろ?）&lt;br /&gt;
:* [[ハドソン]] 『[[パワーリーグ]]』（1988年）　-　ナレーションのみだが、複数の種類有り。&lt;br /&gt;
:* [[ヤマヒサ]] 『リフォーム・バス&amp;amp;キッチン』&lt;br /&gt;
:* [[ホーユー]] 『ビゲンコーミングカラー』（1996年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージックビデオ ===&lt;br /&gt;
*[[V6 (グループ)|V6]]『[[グッデイ!!]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[必殺! ブラウン館の怪物たち]]（ナレーター）&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+ 冬に咲く、奇跡の桜]]（ムッシュール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CDリリース ==&lt;br /&gt;
* 元気イキイキ!おもいッきり（[[2003年]]）&lt;br /&gt;
** 自身が司会を務める「おもいッきりテレビ」放送15周年の企画曲。「イキイキふれんず」名義。カップリングは『健康!ピンピコピン』（「みのさん&amp;amp;かよちゃん」名義）。&lt;br /&gt;
* 夜の虫／花と小父さん（作詞・作曲：[[浜口庫之助]]、[[2006年]][[11月22日]]）&lt;br /&gt;
** [[1967年]]に浜口自身の歌唱で発売した曲のカバーであり、これがソロCDデビューとなった。同じくB面も浜口作詞作曲の作品で、[[伊東きよ子]]や[[植木等]]のカバーである。&lt;br /&gt;
** [[10月19日]]に行なわれたレコーディングでは、「シラフじゃ歌えない」とブランデー片手に歌を歌い、2時間後にはすでに曲も本人も出来上がっていた。「[[NHK紅白歌合戦|紅白]]のオファーは（司会としても歌手としても）当然来るでしょう」「もしかしたら[[日本レコード大賞|レコ大]]の司会オファーもあるかも」と発言している。結局は取り下げられてしまい、「よく分かりました。紅白の出演は年枠にします。」と発言。&lt;br /&gt;
**2006年11月10日 - 16日の[[USEN]]の総合チャートで、[[浜崎あゆみ]]の『[[Secret (浜崎あゆみのアルバム)|JEWEL]]』に次ぐ2位、演歌チャートで1位を獲得した。[[オリコンチャート|オリコンシングルチャート]]初登場で演歌チャート6位、総合チャート90位。&lt;br /&gt;
*　[[口説きながら麻布十番 duet with みの もんた]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書等 ==&lt;br /&gt;
* こころの案内図（朝日出版、1995年7月発行）&lt;br /&gt;
* みのもんた十八番勝負 おもいッきり対談集（日本テレビ放送網、2002年9月発行）&lt;br /&gt;
* それでも僕は立ち続ける（日本テレビ放送網、　2006年4月発行）&lt;br /&gt;
* 腰痛スッキリ! 角川oneテーマ21 C-113（角川書店、2006年7月発行）&lt;br /&gt;
* 義理と人情 僕はなぜ働くのか（幻冬舎、2007年3月発行）&lt;br /&gt;
* 死んではいけない いじめ緊急レポート 7600通を超えた悲鳴!（TBS「[[みのもんたの朝ズバッ!]]」制作スタッフ著、毎日新聞社、2007年1月発行）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ものまね・パロディ ==&lt;br /&gt;
カギカッコ内は、キャラクターの名前である。&lt;br /&gt;
* [[栗田貫一]]、[[山口智充]]（『[[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]』で披露）&lt;br /&gt;
* [[トニーヒロタ]]（『[[ものまねバトル|ものまねバトル大賞]]』で披露）&lt;br /&gt;
* [[松村邦洋]]（[[東海テレビ放送|東海テレビ]]のスポットCMで披露、かつて『[[松村邦洋のオールナイトニッポン|オールナイトニッポン]]』では「ものみんた」のコーナーがあった）&lt;br /&gt;
* [[木梨憲武]] 「みのりもんた」「みのりかわノリ男」（『[[とんねるずのみなさんのおかげです]]』『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』）、「みごもった」（『[[コラーッ!とんねるず]]』）&lt;br /&gt;
* [[岡村隆史]] 「おかもんた」（『[[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ&amp;amp;sup2;イケてるッ!]]』、本人公認）、「みにもんた」（[[ぐるぐるナインティナイン]]）&lt;br /&gt;
* [[矢部浩之]] 「ヤのもんた」（『めちゃ²イケてるッ!』）&lt;br /&gt;
* [[中居正広]] 「みのまんた」（『[[SMAP×SMAP]]』）&lt;br /&gt;
* [[今田耕司]] 「いまもんた」（『[[27時間テレビ]]』） - 今田自身、「おとつい（『27時間テレビ』での本番3日前）の夕方に生まれた」と語った。&lt;br /&gt;
* [[ドロンズ石本]] 「みのとんた」（『[[DAIBAクシン!!GOLD]]』）他&lt;br /&gt;
* [[ゴリ (お笑い芸人)|ゴリ]] 「ゴリもんた」（『[[ワンナイR&amp;amp;R]]』）&lt;br /&gt;
* [[ビートたけし]] 「頭礼田 桂（ずれた かつら）」（2006年9月16日深夜放送『[[たけスポ|朝までたけし的ショー]]』内「朝ズラ!」）&lt;br /&gt;
* [[山寺宏一]] 「やまちゃんた」「もんたクロース」「みのモンキー」「お花見のもんた」「桜の木のもんた」「休みのもんた」&amp;lt;ref&amp;gt;2011年12月以降に登場している「もんたクロース」～「休みのもんた」は山寺がそのパペットを使って声を演じている。&amp;lt;/ref&amp;gt;（『[[おはスタ]]』）&lt;br /&gt;
* [[やまだひさし]] 「上みのもんた」（『[[やまだひさしのラジアンリミテッドDX]]）&lt;br /&gt;
* [[ホリ (タレント)|ホリ]]（数々の番組で披露。本人公認）&lt;br /&gt;
* 「蚤もんたん」（漫画『[[浦安鉄筋家族|元祖!浦安鉄筋家族]]のキャラ）&lt;br /&gt;
* 「のもた民夫」（漫画『[[アクメツ]]のキャラ）&lt;br /&gt;
* 漫画『ともだちロボットギタローくん』（『[[午後は○○おもいッきりテレビ|おもいッきりテレビ]]』の電話らしきコーナーの場面で、「[[クイズ$ミリオネア|ファイナルアンサー?]]」と言っている。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist|3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[文化放送]]&lt;br /&gt;
* [[ニッコク]]&lt;br /&gt;
* [[御法川信英]]&lt;br /&gt;
* 日本酒造組合中央会 - 新聞広告に起用されている。&lt;br /&gt;
* [[みのもんたの逆襲]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{みのもんた}}&lt;br /&gt;
{{朝ズバッ!}}&lt;br /&gt;
{{サタデーずばッと}}&lt;br /&gt;
{{NHK紅白歌合戦 総合司会}}&lt;br /&gt;
{{FNSの日}}&lt;br /&gt;
{{プロ野球ニュース キャスター}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:みのもんた|*]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みの もんた}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:文化放送のアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:スポーツアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:フリーアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の実業家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のギネス世界記録保持者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1944年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:立教大学出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B9%85%E6%9C%AC%E9%9B%85%E7%BE%8E&amp;diff=258511</id>
		<title>久本雅美</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B9%85%E6%9C%AC%E9%9B%85%E7%BE%8E&amp;diff=258511"/>
				<updated>2014-10-24T21:50:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:久本　1.jpg|thumb|400px|久本 雅美]]&lt;br /&gt;
[[Image:久本　2.jpg|thumb|400px|久本 雅美]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''久本 雅美'''（ひさもと まさみ、本名も同じ　[[1958年]][[7月9日]] - ）は、[[日本]]の、[[タレント]]、[[司会|司会者]]、[[コメディアン]]、[[創価学会]]副芸術部長・同女子部区主任部長である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「'''ヒサモト'''」、「'''マチャミ'''」。[[大阪府]][[大阪市]][[平野区]]（生まれた当時は[[東住吉区]]）出身。[[WAHAHA本舗]]所属。身長154cm、体重37kg、[[血液型]][[ABO式血液型|A型]]。[[大阪市立加美小学校]]、[[大阪市立加美中学校]]、[[大阪府立勝山高等学校]]、[[千里金蘭大学短期大学部|金蘭短期大学]]国文科卒。三人兄弟の長女で、他に1歳下の弟、6歳下の妹（[[久本朋子]]）がいる。両親は[[徳島県]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
* 短大卒業後、親の反対を受けながら、上京して[[佐藤B作]]の主宰する[[劇団東京ヴォードヴィルショー]]に入団。&lt;br /&gt;
* [[1984年]]、同劇団のメンバーだった[[柴田理恵]]や[[佐藤正宏]]らと共にWAHAHA本舗を設立。以後、舞台だけでなくテレビ番組の司会やゲスト、ドラマ、CMへの出演などで知られる。また、柴田は親友でもある。&lt;br /&gt;
* 1993年4月から『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』に出演中で[[女性]][[レギュラー]]では最長、全体でも[[関根勤]]（1985年4月～）、[[笑福亭鶴瓶]]（1987年4月～）に次いで長い。&lt;br /&gt;
* 特番・レギュラーに関わらず多くのバラエティ番組に登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image: 久本雅美3.jpg|350px|thumb|[[赤羽駅]]前で行われた街頭演説の模様。拳を突き上げて、気炎を吐く[[久本雅美]]と、あたかも自身の演説に酔ってとろけたような[[柴田理恵]]。浮かない顔を見せている[[太田昭宏]]]]&lt;br /&gt;
* 日本人女性の「 - '''だよ・じゃん'''」言葉を[[1980年代]]から広めた[[女性タレント]]の中の1人でもある。また、[[2004年]]頃より、「 - すげぇ」「 - やべぇ」といった男言葉を多く発するようになった。&lt;br /&gt;
* [[創価学会]]の熱心な活動家としても知られる。[[1984年]]に入信し、現在は創価学会副芸術部長の要職と女子部区主任部長を務める。10歳年下の会社員との交際が報じられるとともに、年齢を2歳[[鯖読み]]していることが発覚した。「劇団に入るには22歳より20歳がいいだろうと思った」とインタビューに応じている。[[明石家さんちゃんねる]]おいて、年齢詐称に触れると同時に交際相手の存在については否定した。&lt;br /&gt;
* 若い頃は、その「女性らしからぬ芸風」に加えて、女性のお笑いタレントがそれほど多くなかったこともあり、世間から多くの非難を受け、自身でもそのことに関して悩んでいた。&lt;br /&gt;
* 前述のように、一時は自身の芸風に対して迷いを感じていた彼女だが、1992年1月5日、中野杉並合同総会新春幹部会での[[池田大作]]との出会いを通じて、そのような迷いはすべて取り払うことができたという。&lt;br /&gt;
* [[福山雅治]]の熱狂的なファン。あらゆるメディアで理想の男性として挙げ、[[タモリ倶楽部]]では丸々30分福山の魅力について語り、[[新堂本兄弟]]では福山に会うために早めにスタジオ入り、[[恋するハニカミ!]]にサプライズゲストとして招待された際には狂喜乱舞した。&lt;br /&gt;
* 人気好感度タレントとして人気は鰻登りであったが、近年は遠ざかりつつある。&lt;br /&gt;
* 近眼だったが、[[レーシック]]手術を受け、視力が回復している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ニコニコ動画に投稿された「久本雅美・頭がパーン」動画、東京地裁が創価学会の情報開示請求を認める ==&lt;br /&gt;
[[タレント]]の[[久本雅美]]さんが出演するビデオを無断で「[[ニコニコ動画]]」にアップロードされ[[著作権]]を侵害されたとして、ビデオの著作権を持つ[[創価学会]]が[[プロバイダ責任制限法]]に基づいて発信者情報の開示を請求し、東京地裁がISPに対し情報開示を命じていたことが分かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
判決は2013年10月22日付け。アップロードユーザーが利用したISPを運営するGMOインターネットに対し、動画をアップロードしたユーザーの氏名・住所、[[電子メール]]アドレスの開示を命じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
判決によると、動画は[[2012年]][[11月29日]]に投稿されたもので、長さは2分6秒。判決文の「対応一覧表」によると、創価学会が著作権を持つ「すばらしきわが人生 part2」のうち、「久本が創価学会の池田名誉会長から漫才を褒められて、頭がパーンとなったと話している」部分などが含まれている。いわゆるMADと呼ばれる動画の1つで、現在は視聴できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創価学会側は、この動画が著作権(複製権、公衆送信権)を侵害しており、損害賠償などを請求するために発信者情報の開示を受けるべき理由があると主張。[[東京地裁]]([[長谷川浩二]]裁判長)は主張を認め、GMOインターネットに対し情報開示を命じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月24日の時点で、この動画を再アップロードしたものと思われるMAD動画がニコ動で確認できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
'''現在'''&lt;br /&gt;
* [[ぴったんこカン・カン]] （2003年 - 、TBS）&lt;br /&gt;
* [[秘密のケンミンSHOW]] （2007年 - 、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[メレンゲの気持ち]] （1996年 - 、日本テレビ）&lt;br /&gt;
昼何　(2011年から、金曜日レギュラー。日本テレビ)2014年9月26日は出演しなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''単発・不定期番組'''&lt;br /&gt;
2014年4月24日のワイドショー&lt;br /&gt;
* [[中居正広の金曜日のスマたちへ]] （TBS） - 不定期出演、[[大竹しのぶ]]の代理や[[倖田來未]]特集などで出演している。&lt;br /&gt;
* [[史上最強のメガヒットカラオケBEST100 完璧に歌って1000万円!!]] （テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[世界の絶景100選]] （2004年 - 、フジテレビ）&lt;br /&gt;
''過去''&lt;br /&gt;
2014年10月25日の目覚ましとズームイン。みのもんた放送&lt;br /&gt;
凡。丸見え(2014年日本テレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年読売テレビ)'&lt;br /&gt;
鑑定。(2014年テレビ東京)5月18日に再放送放送された&lt;br /&gt;
* そこ掘る。(2014年日本テレビ)&lt;br /&gt;
[[今夜は最高!]] （1985年 - 1989年 、日本テレビ） - 柴田理恵、[[渡辺信子]]らと共にレギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[オレたちひょうきん族]] （1985年、フジテレビ） - 「ひょうきんスター誕生!!」コーナーに柴田理恵と「ピンクのスリッパ！」なる即席コンビを組んで出場&lt;br /&gt;
* [[一枚の写真]] （1991年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[探偵!ナイトスクープ]]（1988年、朝日放送）－臨時探偵として登場。&lt;br /&gt;
* [[ラジオDEごめん]] （1988年 -1989年 、中京テレビ） - [[火曜日]]のレギュラー&lt;br /&gt;
* [[クイズ! 加トちゃんの1! 2! 3!]] （1989年-1990年、フジテレビ） - レギュラーパネラー&lt;br /&gt;
* [[クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!]] （1994年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
** 新装開店!SHOW by ショーバイ!! （1994年 - 1995年）&lt;br /&gt;
** 新装開店!SHOW by ショーバイ2 （1995年 - 1996年）&lt;br /&gt;
* [[ジャングルTV〜タモリの法則〜]]（1996年、TBS、ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[週刊スタミナ天国]] （1990年 - 1996年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[加トちゃんマチャミのお台場CHA・CHA!!]] （1997年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャーこれができたら100万円!!]] （1995年 - 2000年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ビッグ・ウェンズデイ]]&lt;br /&gt;
* [[ごごいち]] （フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[徹子の部屋]] （テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[マチャミの全部いただきっ!!]] （1998年10月 - 1999年9月、中京テレビ）&lt;br /&gt;
* [[あいのり]] （1999年 - 、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[SAMBA・TV]] （2000年、TBS。クイズダービー復刻版に2枠解答者として出演）&lt;br /&gt;
* [[ガチンコ視聴率バトル]] （2000年 - 、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* アッコ・マチャミのテレビ ⇒ [[新型テレビ]] （2000年 - 2005年、日本テレビ【制作：[[福岡放送|FBS福岡放送]]】）&lt;br /&gt;
* [[世界ゴリッパですね!!]] （2003年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[恋するハニカミ!]] （2003年 - 、TBS）&lt;br /&gt;
* [[有名人が通うマチャミ食堂]] （2003年 - 、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[トリビアの泉〜素晴らしきムダ知識〜]] （2005年、フジテレビ、ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[マルバレ!]] （2005年 - 2006年、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[嗚呼!花の料理人]] （2006年 - 、読売テレビ・日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[マチャミの名曲100選 心に残るこの一曲「あの時聴いた、歌ったのはこんな歌」]]（2007年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[世界ウルルン滞在記&amp;quot;ルネサンス&amp;quot;]]（2007年 -2008年3月30日 、[[毎日放送]]・TBS）- 司会&lt;br /&gt;
* [[恋歌〜ラブソングス 紀香とマチャミが贈る愛と別れの名曲ベスト]]（2008年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[いきなり!黄金伝説。]] （2000年 - 2008年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[行列のできる法律相談所]] （2008年、2009年。日本テレビ、ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[エチカの鏡〜ココロにキクTV〜]] （2009年、フジテレビ、ゲスト）&lt;br /&gt;
さんまのまんま、(2013年)&lt;br /&gt;
これ知らなかった、(2013年)&lt;br /&gt;
踊るさんま、(2013年)&lt;br /&gt;
ドッキリTBS(2014年)&lt;br /&gt;
一服(2014年。TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年7月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐっと。(2014年7月8日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[おもいっきり探偵団 覇悪怒組]]（1987年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）- 狸ばばあ 役&lt;br /&gt;
* [[美少女学園]] （1987年 - 1988年、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[ホテルドクター]] （1993年、テレビ朝日） - 大谷トシ子 役&lt;br /&gt;
* [[カミさんの悪口]] （1993年、1995年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 山田雅子 役&lt;br /&gt;
* [[もしも願いが叶うなら]] （1994年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 片桐朝子 役&lt;br /&gt;
* [[男嫌い]] （1994年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 福田冬子 役&lt;br /&gt;
* [[うちの母ですが…]] （1995年、テレビ朝日） - 花咲聖美 役&lt;br /&gt;
* [[協奏曲 (テレビドラマ)|協奏曲]] （1996年、TBS） - 大木マサ 役&lt;br /&gt;
* [[お局探偵亜木子&amp;amp;みどりの旅情事件帳]]（1997年 - 2003年、フジテレビ）- 林みどり 役&lt;br /&gt;
* [[くれなゐ (テレビドラマ)]] （1998年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[百年の物語]] 第二部〜愛は哀しみを越えて〜 （2000年） - 成田 役&lt;br /&gt;
* [[流転の王妃・最後の皇弟]] 戦乱の愛 - 真実の物語 （2003年、テレビ朝日） - お菊 役&lt;br /&gt;
* [[ムコ殿2003]]（2003年、フジテレビ）第5回ゲスト&lt;br /&gt;
* 負け犬の遠吠え （2005年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]] [[ツインズな探偵]]シリーズ （不定期、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 高千穂春菜 役&lt;br /&gt;
* FNS [[27時間テレビ|25時間テレビ]]内スペシャルドラマ [[THE WAVE!]] - 貴子 役&lt;br /&gt;
* [[東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜 (テレビドラマ)|東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜]] （2006年、単発作品） - エキストラ 役&lt;br /&gt;
* [[ママが料理をつくる理由]]（2007年、フジテレビ） - 蓬莱節子 役&lt;br /&gt;
* [[ミヤコ蝶々ものがたり]] （2007年 テレビ朝日） - [[ミヤコ蝶々]] 役&lt;br /&gt;
* [[はぐれ刑事純情派]] （テレビ朝日） - 村上典子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[さすらいのトラブルバスター]]（1996年、[[井筒和幸]] 監督）&lt;br /&gt;
* [[F (エフ)]]（1998年、[[松竹]]、[[金子修介]] 監督）&lt;br /&gt;
* ござまれじ（2003年、監督）&lt;br /&gt;
* [[理由 (小説)|理由]] （2004年、[[宮部みゆき]]原作、[[大林宣彦]] 監督） - 葛西美枝子 役&lt;br /&gt;
* 冬の幽霊たち （2004年、[[喰始]]製作総指揮、[[稲葉耕作]]監督）&lt;br /&gt;
* クリスマス・クリスマス（2004年、クロックワークス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ映画 ===&lt;br /&gt;
* [[リトル・マーメイドII Return to The Sea]] - モルガナ役&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE 呪われた聖剣]]（2004年、[[東映]]） - イザヤ役&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]（2006年、[[東宝]]） - メジューサ役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[ギニーピッグ|ザ・ギニーピッグ マンホールの中の人魚]]（1988年）&lt;br /&gt;
* ギニーピッグ4 ピーターの悪魔の女医さん（1990年）&lt;br /&gt;
* ファンキー・モンキー・ティーチャー4 高校教師（1993年）&lt;br /&gt;
* すばらしきわが人生Part2 (1993年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
* すばらしきわが人生Part4 (1998年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
* TOMORROW (1999年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
* Future－無限の未来へ－ (2000年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
* Future2 (2001年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
* チャレンジロード (2002年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
* 自分らしく輝いて (2005年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポン|久本雅美のオールナイトニッポン]]（1987年 - 1988年、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[中部電力]] [[給湯器|電気温水器]]（1998年）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]]（モト冬樹と共演）&lt;br /&gt;
* [[アサヒドーカメラ]]（中京地方ローカルCM、柴田理恵と共演）&lt;br /&gt;
* [[雇用促進事業会|求人案内]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[学習研究社]] マイコーチ、学研ゼミ&lt;br /&gt;
* [[イエローハット]]（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
* 歩いて帰ろう（[[榊原郁恵]] &amp;amp; 久本雅美）（1994年）&lt;br /&gt;
*: 自身が出演した舞台『[[サザエさん]]』（磯野カツオ役）のテーマ曲として、1994年発売。（作詞:[[三谷幸喜]]、作曲:[[松任谷由実]]）&lt;br /&gt;
* 涙の河（1995年）&lt;br /&gt;
*: 初のソロシングル。マギー・ミネンコのカバー。&lt;br /&gt;
* たまたまねぎねぎ（[[ババロア@]]）（2003年）&lt;br /&gt;
*: テレビ番組『[[新型テレビ]]』に措いて結成した[[和田アキ子]]とのユニット『ババロア@』での作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト参加作品 ===&lt;br /&gt;
* [[所ジョージ]]アルバム「僕の犬」（「二人でワルツ」と言う曲で所とデュエットしている。（所が歌った後、久本が歌うという交互にボーカルをやる形であるがサビ部分は所のみが一人で歌っている。）（1996年）&lt;br /&gt;
* [[嘉門達夫]]「明るい未来」（2003年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* TBS「[[いのちの響]]」&lt;br /&gt;
* [[WAHAHA本舗]]&lt;br /&gt;
* [[柴田理恵]]&lt;br /&gt;
* [[喰始]]&lt;br /&gt;
* [[モンキッキー]]&lt;br /&gt;
* [[グルメレース]]&lt;br /&gt;
* [[RED ZONE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://wahahahompo.co.jp/ WAHAHA本舗公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひさもと まさみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1958年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A1%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B2%E3%81%AE%E6%B0%97%E6%8C%81%E3%81%A1&amp;diff=258510</id>
		<title>メレンゲの気持ち</title>
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				<updated>2014-10-24T21:48:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* レギュラー出演者 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''メレンゲの気持ち'''は、[[土曜日]]昼12:00～13:30（2000年3月25日までは～13:00）に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列で放送している[[トーク番組|トーク]][[バラエティ番組|バラエティ]][[テレビ番組|番組]]である。[[1996年]][[4月6日]]から放映開始。[[2006年]][[8月5日]]放送分から[[ハイビジョン制作]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レギュラー出演者==&lt;br /&gt;
'''司会者'''&lt;br /&gt;
*[[久本雅美]]－1996年4月6日～&lt;br /&gt;
伊藤朝子&lt;br /&gt;
三吉彩花。(2014年10月11日から)10月5日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
尾上正也。(2014年11月1日から)10月25日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''その他'''&lt;br /&gt;
*[[石塚英彦]]（[[ホンジャマカ]]）（「石塚英彦の通りの達人」）&lt;br /&gt;
*[[清水ミチコ]]（ナレーション、番組開始当初から）&lt;br /&gt;
*:ナレーションの中で[[デヴィ夫人]]・[[楠田枝里子]]・[[淡路恵子]]など様々な[[物真似|ものまね]]を披露する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去===&lt;br /&gt;
'''司会者'''&lt;br /&gt;
久本以外の司会2人は数年おきに交代する。当初は一番若手であり、当時人気絶頂期を迎えていた菅野を中心におき、ベテランの高木と久本が全面的に進行をサポートするという形でスタートしたが、菅野・高木が降板した後は、現在のように久本がメインとなり、後の2人の女性司会者が随時交代してゆくという形に移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[高木美保]]－1996年4月6日～1999年1月&lt;br /&gt;
*[[菅野美穂]]－1996年4月6日～1999年1月&lt;br /&gt;
*[[橘実里]]－1999年1月9日～9月25日&lt;br /&gt;
*[[水野真紀]]－1999年1月9日～2000年9月30日&lt;br /&gt;
*[[松本明子]]－1999年10月2日～2000年3月25日、2000年10月7日～2005年1月8日&lt;br /&gt;
*[[浅田美代子]]－2000年4月15日～2005年1月8日&lt;br /&gt;
*[[相田翔子]]－2005年1月15日～2007年3月31日&lt;br /&gt;
*[[若槻千夏]]－2005年1月15日～2007年3月31日&lt;br /&gt;
あやや&lt;br /&gt;
高橋マーサ&lt;br /&gt;
'''その他'''&lt;br /&gt;
*[[コージー冨田]]（～2005年1月8日）&lt;br /&gt;
*[[原口あきまさ]]（～2005年1月8日）&lt;br /&gt;
*[[キングコング (お笑い)|キングコング]] （[[西野亮廣]]・[[梶原雄太]]）－2005年1月15日～2007年3月31日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スタッフ==&lt;br /&gt;
*構成：[[わぐりたかし]]、[[鮫肌文殊]]、[[舘川範雄]]、[[竹田康一郎]]&lt;br /&gt;
*ナレーション：[[清水ミチコ]]&lt;br /&gt;
*TM：[[江村多加司]]&lt;br /&gt;
*ディレクター：橋口洋之、今井大輔&lt;br /&gt;
*演出：北條伸樹&lt;br /&gt;
*プロデューサー：[[鈴木雅人]]／松島美由紀、佐藤俊一、中島千恵理、原田浩司&lt;br /&gt;
*チーフプロデューサー：[[梅原幹]]&lt;br /&gt;
===過去のスタッフ===&lt;br /&gt;
*演出：杉岡士朗&lt;br /&gt;
*プロデューサー：及川千津　→　[[松本浩明]]　→　[[寺内壮]]&lt;br /&gt;
*総合演出・プロデュース：高木章雄&lt;br /&gt;
*チーフプロデューサー：[[城朋子]]　→　[[中山良夫]]　→　[[吉田真]]　→　[[安岡喜郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==コーナー==&lt;br /&gt;
番組開始時に毎週3組のトークゲストが紹介される。ゲストは男性と女性がバランスよく組み合わされている（例えば、ベテラン男性俳優・中堅女性タレント・若手男性お笑いコンビというように）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===メレンゲ写真館===&lt;br /&gt;
番組のメインのトークコーナー。ゲスト1人1人の写真や過去の話などでトークを進めていく。最近はゲストが自宅内を撮影したVTRなどを紹介することが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前はコージー冨田と原口あきまさが進行役だった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
それ以前はお手伝いアナとして、[[羽鳥慎一]]、[[寺島淳司]]、[[長谷川憲司]]、[[鈴木崇司]]ら男性アナが担当。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、[[1998年]][[5月]]から[[2001年]][[3月]]まではゲストが[[料理]]を作るコーナーもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===石塚英彦の通りの達人===&lt;br /&gt;
2000年1月スタート。石塚英彦（コーナー内では「石ちゃん」と呼称）が都内や関東近郊を主とした街中に出かけ、料理店などに立ち寄り地元の人々と触れ合ったりする名物コーナー。かつては「石ちゃんのおみやげ」がスタジオに届く趣向もあった。その後の「[[Debuya]]」～「[[元祖!でぶや]]」、「[[ぴったんこカン・カン]]」など、石塚がグルメレポートでブレークした一つのきっかけである。これを拡大したゴールデンタイムの特番が定期的に放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===メレンゲ楽屋ツアー===&lt;br /&gt;
[[バスガイド]]に扮した久本が田舎の修学旅行生に扮したキングコングをゲストの楽屋に案内するという設定のコーナー。スタジオゲストの中から1組（主に女性ゲスト）の楽屋を訪問し、私服や所持品・所持金をチェックする。キングコングが3月31日に卒業した後は、久本、松浦、高畑の3人で行っている。それにともない服装もセーラー服へと変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===メレンゲ探偵団 ビューティフルライフ===&lt;br /&gt;
モンキッキーが優雅に暮らす有名人の私生活に密着するロケ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年まで放送されていた「メレンゲ探偵団」は、モンキッキーが「[[探偵物語]]」の[[松田優作]]風の扮装で、話題の人物などを取材するロケだった。モンキッキーのほかに週替わりのゲスト1名が参加し、グルメに関するロケでは大抵[[内山信二]]が登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年12月までのコーナータイトルはモンキッキーがかつて組んでいたコンビ「[[アニマル梯団]]」にちなんだ「アニマル探偵団」で、視聴者からの投稿に答えて話題の人物を取材。スタジオに話題の人物を招いていた事もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==過去のコーナー==&lt;br /&gt;
===キングコングのクイズ東京スポット===&lt;br /&gt;
2005年1月22日開始。MCはキングコング。[[東京都]]のある区・市をテーマに人気の店や名物などのクイズ2問に答える。開始当初はゲストチームとMCチームの対戦、のちにMCとゲストが1組ずつ組んだ3チームの対戦となった。1問目の正解チームには問題にちなんだ賞品、2問目の正解チームには地元で評判の[[スイーツ]]が贈られる。2005年12月まで放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年12月までは別の出演者の司会による「メレンゲ配達便 日本全国美味しいお取り寄せ」で、コージー冨田、原口あきまさ、モンキッキーもクイズに参加していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
略称は'''クイズ東スポ'''だが、[[東京スポーツ]]とは一切関係ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ありえないグランプリ===&lt;br /&gt;
2005年9月開始。トークゲストが「ありえない」エピソードを話し、審査員が採用・不採用を判定する。採用されたエピソードをまとめた書籍の出版を目指していた。MCはキングコング。審査員は久本・相田・若槻および将口真明（日本テレビ出版部）・[[IKKO]]（メークアップアーティスト）。2006年8月に「ありえない話 芸能人とっておき秘話集」（日本テレビ出版部刊）として出版された。表紙イラストはキングコング西野。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年6～9月には、トークの冒頭に「魔王様のご質問」というコーナーがあった。天の声（キングコングの2人が大魔王・小魔王として担当）の質問にゲストが○×で答えてトークした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴代のスタジオセット==&lt;br /&gt;
*初代：1996年4月～1998年3月&lt;br /&gt;
*2代目:1998年4月～2000年3月&lt;br /&gt;
*3代目:2000年4月～2002年3月&lt;br /&gt;
*4代目:2002年4月～2004年12月&lt;br /&gt;
*5代目:2005年1月～現在&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==番組タイトルロゴ==&lt;br /&gt;
タイトルロゴは番組開始以来初めて2005年1月15日から変更された。&lt;br /&gt;
*初代：1996年4月6日開始～2004年12月25日&lt;br /&gt;
*2代目：2005年1月15日～現在&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット局 ==&lt;br /&gt;
'''同時ネット'''（土曜12:00～13:30）&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]（2007年10月6日から11:55～12:00に前座予告番組「メレンゲの前説」を放送。「ザ・直前DASH」と「ザ・鉄腕DASH」の関係に近い。）&lt;br /&gt;
*[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]（[[よさこいソーラン祭り]]などの特番の時は放送時間変更あり。場合によっては2日遅れで月曜日9時55分～11時25分に放送したり、特番の時の放送内容を１週遅れで放送することがある）&lt;br /&gt;
*[[宮城テレビ放送|ミヤギテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[福島中央テレビ]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ金沢]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ信州]]&lt;br /&gt;
*[[静岡第一テレビ]]（7月第1週は同局の開局記念特番を放送するため、以前はこの日の放送は休止となっていたが、現在は時間を繰り下げて放送している）&lt;br /&gt;
*[[中京テレビ放送|中京テレビ]]&lt;br /&gt;
*[[高知放送]]&lt;br /&gt;
*[[南海放送]]&lt;br /&gt;
*[[福岡放送]]&lt;br /&gt;
*[[熊本県民テレビ|くまもと県民テレビ]]※2006年に一旦打ち切られ、未放送となっていた時期があったが、現在は放送が再開（かつ同時ネットで）されている。未放送だった時期は、「ウィークエンドスペシャル」（[[火サス]]の再放送）を放送したり、「[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]」や「[[女王の教室]]」などを2時間若しくは4時間連続で再放送していた。&lt;br /&gt;
*[[鹿児島讀賣テレビ|鹿児島読売テレビ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''遅れネット'''&lt;br /&gt;
*[[青森放送]]（日曜11:40～13:10）※8日遅れ&lt;br /&gt;
:この時間に特別番組（[[24時間テレビ]]・スポーツ中継・他系列ネット番組のSP版など）が入る場合は次回分は放送されない（常に8日遅れを維持）。だが、最近では視聴者の要望等で休止対象の回でも後日に放送されたり、土曜日の午後に移動して放送することもある。地上デジタルのハイビジョン放送は2007年10月7日にようやく開始となった。&lt;br /&gt;
*[[秋田放送]]（日曜12:00～13:30）※8日遅れ&lt;br /&gt;
*[[山梨放送]]（日曜12:00～13:30）※8日遅れ[[2007年]][[10月14日]]より放送開始予定。&lt;br /&gt;
*[[西日本放送]]（日曜12:00～13:30）※15日遅れ&lt;br /&gt;
:以前は最大で半年遅れ（後に2ヶ月遅れ）だったために季節感にズレが生じたり、告知案内もほとんどが終わった後だった。その後視聴者からの要望もあって2005年4月以降は現行の15日遅れまでに縮まる。また一時期自社制作番組編成のために平日深夜枠に移動していたが自社制作番組枠が土曜に移動し、現在の枠に再び収まっている。マラソン・駅伝中継が日曜昼に編成されることもあって休止や時間変更も多々あり（時間変更で[[たかじんのそこまで言って委員会|後続の番組]]が休止になるためこれらの視聴者からの不満も多い）、同時ネット化を要望する視聴者も多い。&lt;br /&gt;
:15日遅れで固定化されていたが2007年3月25日朝に発生した[[能登半島地震]]に関する[[NNN報道特別番組]]が12:30から放送されたため、当日放送分はその時点で打ち切られ、翌週に再度放送された。そのために遅れ幅は1週間広がってしまったが、現在は再び15日遅れに戻っている。&lt;br /&gt;
*[[長崎国際テレビ]]（土曜13:00～14:30）&lt;br /&gt;
*[[琉球放送]]（金曜14:54～16:24；[[東京放送|TBS]]系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''非ネット（過去に放送されていた局を含む）'''&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※[[クロスネット局]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ岩手]]（一時期放送されていた）&lt;br /&gt;
*[[北日本放送]]（一時期放送されていた） &lt;br /&gt;
*[[福井放送]]※（一時期放送されていた）&lt;br /&gt;
*[[よみうりテレビ]]（一時期放送されていた）&lt;br /&gt;
*[[日本海テレビ]]&lt;br /&gt;
*[[広島テレビ放送|広島テレビ]]（2006年3月25日をもって打ち切り〔当日の朝刊のテレビ欄に最終回表示はなかった〕）&lt;br /&gt;
*[[山口放送]]&lt;br /&gt;
*[[四国放送]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ大分]]※（但しTBS系の[[大分放送]]では放送されていた時期がある。）&lt;br /&gt;
*[[テレビ宮崎]]※（但しTBS系の[[宮崎放送]]では放送されていた時期がある。）&lt;br /&gt;
*[[山形放送]]※2006年4月1日～2006年11月25日（打ち切り後の2006年12月2日からはドラマ「[[ごくせん]]」を放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、2006年3月20日19時から20時54分には一部地域を除きスペシャル版が同時ネットで放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==備考==&lt;br /&gt;
*2005年4月に始まった[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列の裏番組「[[バニラ気分!]]」は、「メレンゲの気持ち」をもじったようなタイトルであり、その前半部分「[[マツケン・今ちゃん・オセロのGO!GO!サタ]]」は「メレンゲの気持ち」に類似したトーク番組である。週末の昼としては長寿番組の域に入った「メレンゲの気持ち」を少なからず意識したものと考えられる。&lt;br /&gt;
*番組のマスコットキャラクターとして、メレンゲシスターズ（『'''メレンゲちゃん'''（菅野美穂）』、『'''メレミちゃん'''（久本雅美）』、『'''メレッホちゃん'''（高木美保）』）がいる。これは番組内の一般公募で選ばれたキャラクターを、[[アンパンマン]]の作者で知られる[[やなせたかし]]氏が描き起こしたものである。お菓子作りが得意な3姉妹という設定である。やなせ氏がデザインした為か、アニメ『それいけ!アンパンマン』に登場したことがある（メレンゲシスターズの声は菅野美穂、久本雅美、高木美保の3人があてている）&lt;br /&gt;
*1998年に放送された[[中山エミリ]]がトークゲストだった回にて、[[ドラえもん]]ファンである中山エミリが当時チェーンメール等を通じて広まっていた[[ドラえもんの最終回]]の内容を話し、涙を流すということがあった。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[4月21日]]放送回では久本が喉の調子が悪くマイクを持ちながらトークした&lt;br /&gt;
。2014年3月17日のスッキリの宇津井健の話題で宇津井健の出演シーン放送された&lt;br /&gt;
2012年11月13日のエブリィの熊谷真実のご成婚の話題で熊谷真実の出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
また2013年3月29日の坂口良子崩御の話題で坂口良子親子&lt;br /&gt;
の出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
歴代司会者はほとんど&lt;br /&gt;
ご成婚している&lt;br /&gt;
2013年現在芦田愛菜以外&lt;br /&gt;
の歴代司会者は&lt;br /&gt;
ほとんどご成婚している&lt;br /&gt;
2014年1月4日の有吉ゼミで&lt;br /&gt;
ハリセンの出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
2014年6月1日の波乱で2012年の鈴木奈々の出演シーン放送された&lt;br /&gt;
2014年8月24日の波乱で品川のシーン放送された&lt;br /&gt;
2014年10月4日はごきげんようの大賞のパロディだった&lt;br /&gt;
誰が卒業しても他の番組と違い卒業と一言も言わない。マーサが卒業した事は2014年10月5日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
(ワイドショーとぐるないゴチはちゃんと告知する)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* メレンゲの気持ち おいしいレシピ集（1997年9月） ISBN 4820396609&lt;br /&gt;
* メレンゲの気持ち おいしいレシピ集2（1998年7月） ISBN 4820396927&lt;br /&gt;
* メレンゲの気持ち もっと美味しいレシピ集（1999年7月） ISBN 482039729X&lt;br /&gt;
* ありえない話　芸能人とっておき秘話集（2006年8月） ISBN 4820399659&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[いきなり!黄金伝説。]]&lt;br /&gt;
*[[脳内エステ IQサプリ]]&lt;br /&gt;
:「黄金」には久本が、「IQ」には石塚がレギュラー出演しているが、[[福岡県]]ではメレンゲの裏でこれらの番組が[[再放送]]されており（共に12:00開始）、番組の顔がダブルで重複するという現象が起こっている（但し、再放送は時折別番組に差し替えられることがある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--日本テレビではトップページ以外からのリンクを禁止しています--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[http://www.ntv.co.jp/ 日テレ]&lt;br /&gt;
:順序:トップページ→情報・バラエティ→メレンゲの気持ち&lt;br /&gt;
==前後番組の変遷==&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]|&lt;br /&gt;
放送枠=土曜昼12時枠|&lt;br /&gt;
番組名=メレンゲの気持ち|&lt;br /&gt;
前番組=[[ビッグサタデー]]|&lt;br /&gt;
次番組=―|&lt;br /&gt;
2放送局=日本テレビ|&lt;br /&gt;
2放送枠=土曜午後1時枠|&lt;br /&gt;
2番組名=メレンゲの気持ち|&lt;br /&gt;
2前番組=ビッグサタデー|&lt;br /&gt;
2次番組=―|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
[[Category:トーク番組|めれんけのきもち]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビのバラエティ番組|めれんけのきもち]]&lt;br /&gt;
[[Category:久本雅美のバラエティ番組|めれんけのきもち]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8A%A0%E8%AD%B7%E4%BA%9C%E4%BE%9D&amp;diff=258509</id>
		<title>加護亜依</title>
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				<updated>2014-10-24T21:46:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* 喫煙・不倫スキャンダル */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:加護亜依　1.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''加護亜依'''（かごあい）は[[タレント]]。元[[モーニング娘。]]。元[[ハロー！プロジェクト]]メンバー。[[天理教]]信者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[モーニング娘。]]の元メンバー（4期）で、前事務所の[[アップフロントエージェンシー]]では[[ハロー!プロジェクト]]所属の女性デュオ[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]（ダブルユー）のサブリーダーを務めていた。現在の所属事務所は「[[R&amp;amp;Aプロモーション]]」系列の「[[メインストリーム (芸能事務所)|メインストリーム]]」。[[奈良県]][[大和高田市]]出身。身長151cm。[[血液型]]はAB型。愛称は、'''あいぼん'''、'''加護ちゃん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　2.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　3.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[2000年]]&lt;br /&gt;
*3月、テレビ番組『[[ASAYAN]]』（[[テレビ東京]]系）内で行われた「モーニング娘。第3回追加オーディション」にて[[石川梨華]]、[[吉澤ひとみ]]、[[辻希美|辻希美]] と共に合格。加護に指導した「教育係」は[[後藤真希]]。&lt;br /&gt;
* 7月、石川梨華と共にグループ内ユニット[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]に加入。&lt;br /&gt;
* 7月、[[矢口真里]]、[[辻希美]]と共に身長150cm以下のユニット、[[ミニモニ。]]を結成。（2002年9月まで、タンポポとユニット掛け持ちとなる。）&lt;br /&gt;
;[[2001年]]&lt;br /&gt;
*1月、ミニモニ。として正式デビュー。&lt;br /&gt;
; [[2002年]]&lt;br /&gt;
*9月23日、タンポポを[[卒業]]。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
*1月、[[ハロー!プロジェクトの作品・出演一覧#コンサート|Hello! Project 2004 Winter 〜C'MON! ダンスワールド〜]]の[[中野サンプラザ]]での公演で{{JIS90フォント|辻}}希美と共に「モーニング娘。」からの卒業を発表。&lt;br /&gt;
* 5月、[[辻希美]]と共に新ユニットW（ダブルユー）を結成。&lt;br /&gt;
* 8月、[[辻希美]]と共にモーニング娘。を卒業。&lt;br /&gt;
;[[2008年]]&lt;br /&gt;
*4月10日、公式ファンクラブの開設と公式ブログをオープン。&lt;br /&gt;
* 7月、7月4日放送の『[[さんまのまんま]]』（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）に芸能界に復帰して初めてトーク番組に出演した。番組内では飼い犬[[ポメラニアン|トイ・ポメラニアン]]の「ダウニー」を連れて出演した。&lt;br /&gt;
* 8月10日、大阪市心斎橋のライブハウス『FANJ TWICE』で350人のファンを集めて「加護亜依◇復帰イベントin大阪」が開催され、活動再開後、初めてファンの前で生ライブを行う。その模様を『[[情報ライブ ミヤネ屋]]』（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）が密着取材し、翌11日に同番組で放送された。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
*6月24日、復帰後初のシングル「[[no hesitAtIon]]」を発売。&lt;br /&gt;
; [[2010年]]&lt;br /&gt;
*2月16日、東京JZ BRATで単独[[ジャズ]]ライブを行った。&lt;br /&gt;
; [[2011年]]&lt;br /&gt;
*[[11月22日]]ツィッターで活動再開報告した。&lt;br /&gt;
*[[12月21日]]ご懐妊婚していたこと発表した。&lt;br /&gt;
2012年&lt;br /&gt;
6月22日&lt;br /&gt;
女の子出産した&lt;br /&gt;
2013年&lt;br /&gt;
8月15日&lt;br /&gt;
ブログで事務所移籍&lt;br /&gt;
して活動再開すること発表した&lt;br /&gt;
2014年。&lt;br /&gt;
7月21日&lt;br /&gt;
ゴマキに祝福コメントした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依15.jpg|350px|thumb|加護　亜依]]&lt;br /&gt;
*特技は[[パントマイム]]、[[ものまね]]も常に研究するほど好きである。レパートリーは、 [[松浦亜弥]]や、[[藤本美貴]]など。&lt;br /&gt;
* 趣味は[[料理]]、世界遺産のDVDを見る事。特技は梨を切ることと[[フラフープ]]と泳ぐ事。&lt;br /&gt;
* スポーツは苦手であり、[[ハロー!プロジェクトスポーツフェスティバル]]では小学生にも60メートル走で負けたほど。『[[私立岡村女子高等学校。]]』シリーズの体育祭企画でも最下位となり「クソ女」（運動オンチ→運チ→ウンチ→クソ女）に輝いた。ただし[[フラフープ]]に関しては{{JIS90フォント|辻}}希美と一緒に[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネス記録]]を達成しているほか、[[Dance Dance Revolution|ダンスダンスレボリューション]]（DDR）も得意らしく、『[[パパパパPUFFY]]』（[[テレビ朝日]]）の企画でDDR対決を行った際はモーニング娘。内の予選、[[今井絵理子]]との準決勝を制し決勝まで進出している（決勝では[[大貫亜美]]に僅差で敗れた）。&lt;br /&gt;
* 2度目の喫煙スキャンダルで解雇された際、度重なるバッシングのストレスから[[生理]]が止まり、髪の毛が抜け落ちて円形脱毛症になった事もあった。&lt;br /&gt;
* [[アップフロントエージェンシー]][[解雇]]後は[[ハロー!プロジェクト]]とは絶縁状態で、公式にはコメントも出来ない状態であることを、[[2009年]][[5月]]BS11「恐縮です![[梨元勝]]です!」で語った。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]4月13日放送の「クズメン撲滅委員会」においてモーニング娘。にいた頃、とある[[芸能人]]（加護本人は名前は明かさなかったが「同じ仕事をしている人」と言った。）と付き合っていたある年のクリスマスイヴの番組収録終わりにプレゼントを買って彼の家に行き、合鍵でドアを開けて入った所、別の女性とベッドで[[性行為|セックス]]をしている所を目撃し、そっとドアを閉めて帰った後、彼からメールで「勝手に入って来るな」とキレられたと回顧して告白し、共演女性芸能人に驚かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 喫煙・不倫スキャンダル ==&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　4.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　5.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　6.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
*2月、2月10日発売の[[写真]][[週刊誌]]「[[フライデー|FRIDAY]]」誌面に、「加護亜依がレストランで[[タバコ]]を吸っていた」と報道された。[[芸能事務所|所属事務所]]が事実関係を確認したところ、ほぼ報道されている通りであったため、[[未成年者喫煙禁止法]]に触れることから、謹慎処分となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
*1月、謹慎中にもかかわらず、Hello! Project 2007 Winter 〜集結! 10th Anniversary〜の最終日に客席から観覧していたという一部報道があった。&lt;br /&gt;
* 2月、[[2月23日]]発売の写真週刊誌「[[フライデー|FRIDAY]]」誌面に、加護本人を取材した記事が掲載された。所属事務所で庶務やライブの裏方などを行なっており、[[喫煙]]スキャンダルについて「自分のしたことが本当に多くの人に迷惑をかけた」と反省し、「許されるなら歌いたい」と復帰したい意向を表した。この時点で所属事務所は、復帰の時期は依然未定としていたが、吉澤ひとみのモー娘卒業公演（2007年5月）や20歳の[[誕生日]]（[[2008年]]2月）に復帰の兆しを見込まれていた。&lt;br /&gt;
* 3月26日、週刊誌「[[週刊現代]]」にて、再度喫煙していた疑惑が掲載された。（男性との一泊旅行の際に撮影され発覚）&lt;br /&gt;
所属事務所が加護本人に事実関係を確認したところ「事実」と述べたため、「2回目という事態を重く受け止める」ということで事務所から契約解除の発表が行なわれ、事実上の芸能活動停止となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
*4月6日、芸能活動再開の見込みを携帯サイトのインタビューにてコメントした事が報道された。&lt;br /&gt;
* 4月、2度目の喫煙で事務所を解雇された直後に、文房具用のハサミで左手首を切って&amp;lt;!--自殺未遂をして←いわゆる「リストカット」は自殺行為と呼べるか疑問--&amp;gt;いたことを告白。加護本人曰く、「病院にいったら芸能人だとばれるので、病院には行かず、傷口にガーゼなどを当てていた。」とコメントしている。また2011年9月11日にも同じことしている&lt;br /&gt;
* 5月16日、2年2ヶ月ぶりに公式の場に登場。[[香港]][[映画]]出演の為に香港へ向かう途中、[[成田国際空港]]にて記者会見を開く。本人によると、ミントキャンディーなどを代用して[[禁煙]]をしたという。&lt;br /&gt;
* 6月10日、自身のブログで香港映画撮影期間中に[[サモ・ハン・キンポー]]に勧められ喫煙した事を告白。この時点で20歳の為、法律的には何の問題も無い。&lt;br /&gt;
* 8月25日、対談エッセイ集の記者会見で「なかなかやめられない。どうしても吸いたくなると吸ってしまう」と、復帰した際に約束した禁煙が出来ていないことを告白。&lt;br /&gt;
* 12月5日付の自身のブログで、治療を行うための精密検査の結果、以前診断されていた[[メニエール病]]ではなく、[[疲労]]であったことを発表した。&lt;br /&gt;
* 12月26日、『太田総理の証人喚問!2008年世間を騒がせた21人を徹底追及SP!』の放送にて、1日に平均8本喫煙していることを告白した。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
*3月6日、2009年1月に[[不倫]]報道をされた[[俳優]]の[[水元秀二郎]]の元妻から慰謝料を[[熊本家庭裁判所]]を通じて調停を申し立てられたことが明らかになった。&lt;br /&gt;
不倫報道に関して加護はブログで全面否定しているが、水元の関係が報道された時には「本命のカレに悪い」と失言している。&lt;br /&gt;
*4月28日、通学先の[[アメリカンスクール]]に関するトラブルが報じられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2010年]]&lt;br /&gt;
*10月21日、水元氏の元妻が起こした裁判に関して「加護氏側が出廷せず200万円の支払いを命じられた」と報道。&lt;br /&gt;
;[[2011年]]&lt;br /&gt;
*9月7日　フジテレビが彼氏の[[安藤陽彦]]が恐喝事件で逮捕された際に取り調べ受けていたと報じられた&lt;br /&gt;
*9月11日　マンションで手首切り自殺未遂した。沢山精神安定薬飲んでいた。自殺褒めのかす電話していた。&lt;br /&gt;
*12月20日　以前から交際していた40代の[[安藤陽彦]]と入籍。同時に妊娠していることも明らかにした。&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
10月25日。ご主人に逮捕請求された事明らかなった。目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:前田敦子と佐藤健15.jpg|400px]][[Image:前田敦子と佐藤健16.jpg|400px]][[Image:前田敦子と佐藤健17.jpg|400px]][[Image:前田敦子と佐藤健18.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
2013年8月&lt;br /&gt;
復帰の件で前の事務所&lt;br /&gt;
と今の事務所が&lt;br /&gt;
もみ合っている模様&lt;br /&gt;
このことは8月20日&lt;br /&gt;
のノンストップで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2000年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]（2000年 - 2002年）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** 黄色5（2001年、T&amp;amp;Cボンバー解散後）&lt;br /&gt;
** 三人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** ハッピー7（2002年）&lt;br /&gt;
** SALT5（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ミニモニ。]]（2000年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ポッキーガールズ]]（2002年、[[江崎グリコ]]ポッキーCMキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。さくら組]]（2003年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[W (ハロー!プロジェクト)|W]]（ダブルユー）（2004年 - 2007年）&lt;br /&gt;
ガールビート（2014年から）2014年6月4日に名前発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[奈良県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[メインストリーム (芸能事務所)|メインストリーム]]&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
大阪ワイドショー。(2014年6月19日。MBS)17日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年10月25日。フジテレビ)ご主人の話題放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
こちら本池（2002年から2005年までTBS&lt;br /&gt;
椎名由美役)&lt;br /&gt;
サードシーズン3話はイラストレーター姿でエンディングにも出演&lt;br /&gt;
2014年2月から4月に再放送が放送された&lt;br /&gt;
当初は3月に終了予定だったが岡倉大吉が崩御した関係で4月までずれ込んだ&lt;br /&gt;
7月から10月までBSで再放送された&lt;br /&gt;
8月8日は水戸黄門の為休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 加護亜依の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　7.jpg|400px|加護亜依　7]][[Image:加護亜依　8.jpg|400px|加護亜依　8]][[Image:加護亜依　9.jpg|400px|加護亜依　9]][[Image:加護亜依　10.jpg|400px|加護亜依　10]][[Image:加護亜依　11.jpg|400px|加護亜依　11]][[Image:加護亜依　12.jpg|400px|加護亜依　12]][[Image:加護亜依　13.jpg|400px|加護亜依　13]][[Image:加護亜依　14.jpg|400px|加護亜依　14]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 元相方の辻希美の[[2011年]]クリスマスの様子 ==&lt;br /&gt;
[[Image:辻希美1.jpg|400px]][[Image:辻希美2.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かこ　あい}}&lt;br /&gt;
[[Category:転落人生]]&lt;br /&gt;
[[Category:歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のジャズ・ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:奈良県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

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		<title>加護亜依</title>
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				<updated>2014-10-24T21:44:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* ドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:加護亜依　1.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''加護亜依'''（かごあい）は[[タレント]]。元[[モーニング娘。]]。元[[ハロー！プロジェクト]]メンバー。[[天理教]]信者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[モーニング娘。]]の元メンバー（4期）で、前事務所の[[アップフロントエージェンシー]]では[[ハロー!プロジェクト]]所属の女性デュオ[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]（ダブルユー）のサブリーダーを務めていた。現在の所属事務所は「[[R&amp;amp;Aプロモーション]]」系列の「[[メインストリーム (芸能事務所)|メインストリーム]]」。[[奈良県]][[大和高田市]]出身。身長151cm。[[血液型]]はAB型。愛称は、'''あいぼん'''、'''加護ちゃん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　2.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　3.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[2000年]]&lt;br /&gt;
*3月、テレビ番組『[[ASAYAN]]』（[[テレビ東京]]系）内で行われた「モーニング娘。第3回追加オーディション」にて[[石川梨華]]、[[吉澤ひとみ]]、[[辻希美|辻希美]] と共に合格。加護に指導した「教育係」は[[後藤真希]]。&lt;br /&gt;
* 7月、石川梨華と共にグループ内ユニット[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]に加入。&lt;br /&gt;
* 7月、[[矢口真里]]、[[辻希美]]と共に身長150cm以下のユニット、[[ミニモニ。]]を結成。（2002年9月まで、タンポポとユニット掛け持ちとなる。）&lt;br /&gt;
;[[2001年]]&lt;br /&gt;
*1月、ミニモニ。として正式デビュー。&lt;br /&gt;
; [[2002年]]&lt;br /&gt;
*9月23日、タンポポを[[卒業]]。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
*1月、[[ハロー!プロジェクトの作品・出演一覧#コンサート|Hello! Project 2004 Winter 〜C'MON! ダンスワールド〜]]の[[中野サンプラザ]]での公演で{{JIS90フォント|辻}}希美と共に「モーニング娘。」からの卒業を発表。&lt;br /&gt;
* 5月、[[辻希美]]と共に新ユニットW（ダブルユー）を結成。&lt;br /&gt;
* 8月、[[辻希美]]と共にモーニング娘。を卒業。&lt;br /&gt;
;[[2008年]]&lt;br /&gt;
*4月10日、公式ファンクラブの開設と公式ブログをオープン。&lt;br /&gt;
* 7月、7月4日放送の『[[さんまのまんま]]』（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）に芸能界に復帰して初めてトーク番組に出演した。番組内では飼い犬[[ポメラニアン|トイ・ポメラニアン]]の「ダウニー」を連れて出演した。&lt;br /&gt;
* 8月10日、大阪市心斎橋のライブハウス『FANJ TWICE』で350人のファンを集めて「加護亜依◇復帰イベントin大阪」が開催され、活動再開後、初めてファンの前で生ライブを行う。その模様を『[[情報ライブ ミヤネ屋]]』（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）が密着取材し、翌11日に同番組で放送された。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
*6月24日、復帰後初のシングル「[[no hesitAtIon]]」を発売。&lt;br /&gt;
; [[2010年]]&lt;br /&gt;
*2月16日、東京JZ BRATで単独[[ジャズ]]ライブを行った。&lt;br /&gt;
; [[2011年]]&lt;br /&gt;
*[[11月22日]]ツィッターで活動再開報告した。&lt;br /&gt;
*[[12月21日]]ご懐妊婚していたこと発表した。&lt;br /&gt;
2012年&lt;br /&gt;
6月22日&lt;br /&gt;
女の子出産した&lt;br /&gt;
2013年&lt;br /&gt;
8月15日&lt;br /&gt;
ブログで事務所移籍&lt;br /&gt;
して活動再開すること発表した&lt;br /&gt;
2014年。&lt;br /&gt;
7月21日&lt;br /&gt;
ゴマキに祝福コメントした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依15.jpg|350px|thumb|加護　亜依]]&lt;br /&gt;
*特技は[[パントマイム]]、[[ものまね]]も常に研究するほど好きである。レパートリーは、 [[松浦亜弥]]や、[[藤本美貴]]など。&lt;br /&gt;
* 趣味は[[料理]]、世界遺産のDVDを見る事。特技は梨を切ることと[[フラフープ]]と泳ぐ事。&lt;br /&gt;
* スポーツは苦手であり、[[ハロー!プロジェクトスポーツフェスティバル]]では小学生にも60メートル走で負けたほど。『[[私立岡村女子高等学校。]]』シリーズの体育祭企画でも最下位となり「クソ女」（運動オンチ→運チ→ウンチ→クソ女）に輝いた。ただし[[フラフープ]]に関しては{{JIS90フォント|辻}}希美と一緒に[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネス記録]]を達成しているほか、[[Dance Dance Revolution|ダンスダンスレボリューション]]（DDR）も得意らしく、『[[パパパパPUFFY]]』（[[テレビ朝日]]）の企画でDDR対決を行った際はモーニング娘。内の予選、[[今井絵理子]]との準決勝を制し決勝まで進出している（決勝では[[大貫亜美]]に僅差で敗れた）。&lt;br /&gt;
* 2度目の喫煙スキャンダルで解雇された際、度重なるバッシングのストレスから[[生理]]が止まり、髪の毛が抜け落ちて円形脱毛症になった事もあった。&lt;br /&gt;
* [[アップフロントエージェンシー]][[解雇]]後は[[ハロー!プロジェクト]]とは絶縁状態で、公式にはコメントも出来ない状態であることを、[[2009年]][[5月]]BS11「恐縮です![[梨元勝]]です!」で語った。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]4月13日放送の「クズメン撲滅委員会」においてモーニング娘。にいた頃、とある[[芸能人]]（加護本人は名前は明かさなかったが「同じ仕事をしている人」と言った。）と付き合っていたある年のクリスマスイヴの番組収録終わりにプレゼントを買って彼の家に行き、合鍵でドアを開けて入った所、別の女性とベッドで[[性行為|セックス]]をしている所を目撃し、そっとドアを閉めて帰った後、彼からメールで「勝手に入って来るな」とキレられたと回顧して告白し、共演女性芸能人に驚かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 喫煙・不倫スキャンダル ==&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　4.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　5.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　6.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
*2月、2月10日発売の[[写真]][[週刊誌]]「[[フライデー|FRIDAY]]」誌面に、「加護亜依がレストランで[[タバコ]]を吸っていた」と報道された。[[芸能事務所|所属事務所]]が事実関係を確認したところ、ほぼ報道されている通りであったため、[[未成年者喫煙禁止法]]に触れることから、謹慎処分となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
*1月、謹慎中にもかかわらず、Hello! Project 2007 Winter 〜集結! 10th Anniversary〜の最終日に客席から観覧していたという一部報道があった。&lt;br /&gt;
* 2月、[[2月23日]]発売の写真週刊誌「[[フライデー|FRIDAY]]」誌面に、加護本人を取材した記事が掲載された。所属事務所で庶務やライブの裏方などを行なっており、[[喫煙]]スキャンダルについて「自分のしたことが本当に多くの人に迷惑をかけた」と反省し、「許されるなら歌いたい」と復帰したい意向を表した。この時点で所属事務所は、復帰の時期は依然未定としていたが、吉澤ひとみのモー娘卒業公演（2007年5月）や20歳の[[誕生日]]（[[2008年]]2月）に復帰の兆しを見込まれていた。&lt;br /&gt;
* 3月26日、週刊誌「[[週刊現代]]」にて、再度喫煙していた疑惑が掲載された。（男性との一泊旅行の際に撮影され発覚）&lt;br /&gt;
所属事務所が加護本人に事実関係を確認したところ「事実」と述べたため、「2回目という事態を重く受け止める」ということで事務所から契約解除の発表が行なわれ、事実上の芸能活動停止となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
*4月6日、芸能活動再開の見込みを携帯サイトのインタビューにてコメントした事が報道された。&lt;br /&gt;
* 4月、2度目の喫煙で事務所を解雇された直後に、文房具用のハサミで左手首を切って&amp;lt;!--自殺未遂をして←いわゆる「リストカット」は自殺行為と呼べるか疑問--&amp;gt;いたことを告白。加護本人曰く、「病院にいったら芸能人だとばれるので、病院には行かず、傷口にガーゼなどを当てていた。」とコメントしている。また2011年9月11日にも同じことしている&lt;br /&gt;
* 5月16日、2年2ヶ月ぶりに公式の場に登場。[[香港]][[映画]]出演の為に香港へ向かう途中、[[成田国際空港]]にて記者会見を開く。本人によると、ミントキャンディーなどを代用して[[禁煙]]をしたという。&lt;br /&gt;
* 6月10日、自身のブログで香港映画撮影期間中に[[サモ・ハン・キンポー]]に勧められ喫煙した事を告白。この時点で20歳の為、法律的には何の問題も無い。&lt;br /&gt;
* 8月25日、対談エッセイ集の記者会見で「なかなかやめられない。どうしても吸いたくなると吸ってしまう」と、復帰した際に約束した禁煙が出来ていないことを告白。&lt;br /&gt;
* 12月5日付の自身のブログで、治療を行うための精密検査の結果、以前診断されていた[[メニエール病]]ではなく、[[疲労]]であったことを発表した。&lt;br /&gt;
* 12月26日、『太田総理の証人喚問!2008年世間を騒がせた21人を徹底追及SP!』の放送にて、1日に平均8本喫煙していることを告白した。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
*3月6日、2009年1月に[[不倫]]報道をされた[[俳優]]の[[水元秀二郎]]の元妻から慰謝料を[[熊本家庭裁判所]]を通じて調停を申し立てられたことが明らかになった。&lt;br /&gt;
不倫報道に関して加護はブログで全面否定しているが、水元の関係が報道された時には「本命のカレに悪い」と失言している。&lt;br /&gt;
*4月28日、通学先の[[アメリカンスクール]]に関するトラブルが報じられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2010年]]&lt;br /&gt;
*10月21日、水元氏の元妻が起こした裁判に関して「加護氏側が出廷せず200万円の支払いを命じられた」と報道。&lt;br /&gt;
;[[2011年]]&lt;br /&gt;
*9月7日　フジテレビが彼氏の[[安藤陽彦]]が恐喝事件で逮捕された際に取り調べ受けていたと報じられた&lt;br /&gt;
*9月11日　マンションで手首切り自殺未遂した。沢山精神安定薬飲んでいた。自殺褒めのかす電話していた。&lt;br /&gt;
*12月20日　以前から交際していた40代の[[安藤陽彦]]と入籍。同時に妊娠していることも明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:前田敦子と佐藤健15.jpg|400px]][[Image:前田敦子と佐藤健16.jpg|400px]][[Image:前田敦子と佐藤健17.jpg|400px]][[Image:前田敦子と佐藤健18.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
2013年8月&lt;br /&gt;
復帰の件で前の事務所&lt;br /&gt;
と今の事務所が&lt;br /&gt;
もみ合っている模様&lt;br /&gt;
このことは8月20日&lt;br /&gt;
のノンストップで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2000年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]（2000年 - 2002年）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** 黄色5（2001年、T&amp;amp;Cボンバー解散後）&lt;br /&gt;
** 三人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** ハッピー7（2002年）&lt;br /&gt;
** SALT5（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ミニモニ。]]（2000年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ポッキーガールズ]]（2002年、[[江崎グリコ]]ポッキーCMキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。さくら組]]（2003年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[W (ハロー!プロジェクト)|W]]（ダブルユー）（2004年 - 2007年）&lt;br /&gt;
ガールビート（2014年から）2014年6月4日に名前発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[奈良県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[メインストリーム (芸能事務所)|メインストリーム]]&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
大阪ワイドショー。(2014年6月19日。MBS)17日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年10月25日。フジテレビ)ご主人の話題放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
こちら本池（2002年から2005年までTBS&lt;br /&gt;
椎名由美役)&lt;br /&gt;
サードシーズン3話はイラストレーター姿でエンディングにも出演&lt;br /&gt;
2014年2月から4月に再放送が放送された&lt;br /&gt;
当初は3月に終了予定だったが岡倉大吉が崩御した関係で4月までずれ込んだ&lt;br /&gt;
7月から10月までBSで再放送された&lt;br /&gt;
8月8日は水戸黄門の為休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 加護亜依の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　7.jpg|400px|加護亜依　7]][[Image:加護亜依　8.jpg|400px|加護亜依　8]][[Image:加護亜依　9.jpg|400px|加護亜依　9]][[Image:加護亜依　10.jpg|400px|加護亜依　10]][[Image:加護亜依　11.jpg|400px|加護亜依　11]][[Image:加護亜依　12.jpg|400px|加護亜依　12]][[Image:加護亜依　13.jpg|400px|加護亜依　13]][[Image:加護亜依　14.jpg|400px|加護亜依　14]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 元相方の辻希美の[[2011年]]クリスマスの様子 ==&lt;br /&gt;
[[Image:辻希美1.jpg|400px]][[Image:辻希美2.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かこ　あい}}&lt;br /&gt;
[[Category:転落人生]]&lt;br /&gt;
[[Category:歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のジャズ・ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:奈良県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

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		<title>加護亜依</title>
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				<updated>2014-10-24T21:43:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:加護亜依　1.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''加護亜依'''（かごあい）は[[タレント]]。元[[モーニング娘。]]。元[[ハロー！プロジェクト]]メンバー。[[天理教]]信者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[モーニング娘。]]の元メンバー（4期）で、前事務所の[[アップフロントエージェンシー]]では[[ハロー!プロジェクト]]所属の女性デュオ[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]（ダブルユー）のサブリーダーを務めていた。現在の所属事務所は「[[R&amp;amp;Aプロモーション]]」系列の「[[メインストリーム (芸能事務所)|メインストリーム]]」。[[奈良県]][[大和高田市]]出身。身長151cm。[[血液型]]はAB型。愛称は、'''あいぼん'''、'''加護ちゃん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　2.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　3.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[2000年]]&lt;br /&gt;
*3月、テレビ番組『[[ASAYAN]]』（[[テレビ東京]]系）内で行われた「モーニング娘。第3回追加オーディション」にて[[石川梨華]]、[[吉澤ひとみ]]、[[辻希美|辻希美]] と共に合格。加護に指導した「教育係」は[[後藤真希]]。&lt;br /&gt;
* 7月、石川梨華と共にグループ内ユニット[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]に加入。&lt;br /&gt;
* 7月、[[矢口真里]]、[[辻希美]]と共に身長150cm以下のユニット、[[ミニモニ。]]を結成。（2002年9月まで、タンポポとユニット掛け持ちとなる。）&lt;br /&gt;
;[[2001年]]&lt;br /&gt;
*1月、ミニモニ。として正式デビュー。&lt;br /&gt;
; [[2002年]]&lt;br /&gt;
*9月23日、タンポポを[[卒業]]。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
*1月、[[ハロー!プロジェクトの作品・出演一覧#コンサート|Hello! Project 2004 Winter 〜C'MON! ダンスワールド〜]]の[[中野サンプラザ]]での公演で{{JIS90フォント|辻}}希美と共に「モーニング娘。」からの卒業を発表。&lt;br /&gt;
* 5月、[[辻希美]]と共に新ユニットW（ダブルユー）を結成。&lt;br /&gt;
* 8月、[[辻希美]]と共にモーニング娘。を卒業。&lt;br /&gt;
;[[2008年]]&lt;br /&gt;
*4月10日、公式ファンクラブの開設と公式ブログをオープン。&lt;br /&gt;
* 7月、7月4日放送の『[[さんまのまんま]]』（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）に芸能界に復帰して初めてトーク番組に出演した。番組内では飼い犬[[ポメラニアン|トイ・ポメラニアン]]の「ダウニー」を連れて出演した。&lt;br /&gt;
* 8月10日、大阪市心斎橋のライブハウス『FANJ TWICE』で350人のファンを集めて「加護亜依◇復帰イベントin大阪」が開催され、活動再開後、初めてファンの前で生ライブを行う。その模様を『[[情報ライブ ミヤネ屋]]』（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）が密着取材し、翌11日に同番組で放送された。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
*6月24日、復帰後初のシングル「[[no hesitAtIon]]」を発売。&lt;br /&gt;
; [[2010年]]&lt;br /&gt;
*2月16日、東京JZ BRATで単独[[ジャズ]]ライブを行った。&lt;br /&gt;
; [[2011年]]&lt;br /&gt;
*[[11月22日]]ツィッターで活動再開報告した。&lt;br /&gt;
*[[12月21日]]ご懐妊婚していたこと発表した。&lt;br /&gt;
2012年&lt;br /&gt;
6月22日&lt;br /&gt;
女の子出産した&lt;br /&gt;
2013年&lt;br /&gt;
8月15日&lt;br /&gt;
ブログで事務所移籍&lt;br /&gt;
して活動再開すること発表した&lt;br /&gt;
2014年。&lt;br /&gt;
7月21日&lt;br /&gt;
ゴマキに祝福コメントした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依15.jpg|350px|thumb|加護　亜依]]&lt;br /&gt;
*特技は[[パントマイム]]、[[ものまね]]も常に研究するほど好きである。レパートリーは、 [[松浦亜弥]]や、[[藤本美貴]]など。&lt;br /&gt;
* 趣味は[[料理]]、世界遺産のDVDを見る事。特技は梨を切ることと[[フラフープ]]と泳ぐ事。&lt;br /&gt;
* スポーツは苦手であり、[[ハロー!プロジェクトスポーツフェスティバル]]では小学生にも60メートル走で負けたほど。『[[私立岡村女子高等学校。]]』シリーズの体育祭企画でも最下位となり「クソ女」（運動オンチ→運チ→ウンチ→クソ女）に輝いた。ただし[[フラフープ]]に関しては{{JIS90フォント|辻}}希美と一緒に[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネス記録]]を達成しているほか、[[Dance Dance Revolution|ダンスダンスレボリューション]]（DDR）も得意らしく、『[[パパパパPUFFY]]』（[[テレビ朝日]]）の企画でDDR対決を行った際はモーニング娘。内の予選、[[今井絵理子]]との準決勝を制し決勝まで進出している（決勝では[[大貫亜美]]に僅差で敗れた）。&lt;br /&gt;
* 2度目の喫煙スキャンダルで解雇された際、度重なるバッシングのストレスから[[生理]]が止まり、髪の毛が抜け落ちて円形脱毛症になった事もあった。&lt;br /&gt;
* [[アップフロントエージェンシー]][[解雇]]後は[[ハロー!プロジェクト]]とは絶縁状態で、公式にはコメントも出来ない状態であることを、[[2009年]][[5月]]BS11「恐縮です![[梨元勝]]です!」で語った。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]4月13日放送の「クズメン撲滅委員会」においてモーニング娘。にいた頃、とある[[芸能人]]（加護本人は名前は明かさなかったが「同じ仕事をしている人」と言った。）と付き合っていたある年のクリスマスイヴの番組収録終わりにプレゼントを買って彼の家に行き、合鍵でドアを開けて入った所、別の女性とベッドで[[性行為|セックス]]をしている所を目撃し、そっとドアを閉めて帰った後、彼からメールで「勝手に入って来るな」とキレられたと回顧して告白し、共演女性芸能人に驚かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 喫煙・不倫スキャンダル ==&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　4.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　5.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　6.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
*2月、2月10日発売の[[写真]][[週刊誌]]「[[フライデー|FRIDAY]]」誌面に、「加護亜依がレストランで[[タバコ]]を吸っていた」と報道された。[[芸能事務所|所属事務所]]が事実関係を確認したところ、ほぼ報道されている通りであったため、[[未成年者喫煙禁止法]]に触れることから、謹慎処分となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
*1月、謹慎中にもかかわらず、Hello! Project 2007 Winter 〜集結! 10th Anniversary〜の最終日に客席から観覧していたという一部報道があった。&lt;br /&gt;
* 2月、[[2月23日]]発売の写真週刊誌「[[フライデー|FRIDAY]]」誌面に、加護本人を取材した記事が掲載された。所属事務所で庶務やライブの裏方などを行なっており、[[喫煙]]スキャンダルについて「自分のしたことが本当に多くの人に迷惑をかけた」と反省し、「許されるなら歌いたい」と復帰したい意向を表した。この時点で所属事務所は、復帰の時期は依然未定としていたが、吉澤ひとみのモー娘卒業公演（2007年5月）や20歳の[[誕生日]]（[[2008年]]2月）に復帰の兆しを見込まれていた。&lt;br /&gt;
* 3月26日、週刊誌「[[週刊現代]]」にて、再度喫煙していた疑惑が掲載された。（男性との一泊旅行の際に撮影され発覚）&lt;br /&gt;
所属事務所が加護本人に事実関係を確認したところ「事実」と述べたため、「2回目という事態を重く受け止める」ということで事務所から契約解除の発表が行なわれ、事実上の芸能活動停止となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
*4月6日、芸能活動再開の見込みを携帯サイトのインタビューにてコメントした事が報道された。&lt;br /&gt;
* 4月、2度目の喫煙で事務所を解雇された直後に、文房具用のハサミで左手首を切って&amp;lt;!--自殺未遂をして←いわゆる「リストカット」は自殺行為と呼べるか疑問--&amp;gt;いたことを告白。加護本人曰く、「病院にいったら芸能人だとばれるので、病院には行かず、傷口にガーゼなどを当てていた。」とコメントしている。また2011年9月11日にも同じことしている&lt;br /&gt;
* 5月16日、2年2ヶ月ぶりに公式の場に登場。[[香港]][[映画]]出演の為に香港へ向かう途中、[[成田国際空港]]にて記者会見を開く。本人によると、ミントキャンディーなどを代用して[[禁煙]]をしたという。&lt;br /&gt;
* 6月10日、自身のブログで香港映画撮影期間中に[[サモ・ハン・キンポー]]に勧められ喫煙した事を告白。この時点で20歳の為、法律的には何の問題も無い。&lt;br /&gt;
* 8月25日、対談エッセイ集の記者会見で「なかなかやめられない。どうしても吸いたくなると吸ってしまう」と、復帰した際に約束した禁煙が出来ていないことを告白。&lt;br /&gt;
* 12月5日付の自身のブログで、治療を行うための精密検査の結果、以前診断されていた[[メニエール病]]ではなく、[[疲労]]であったことを発表した。&lt;br /&gt;
* 12月26日、『太田総理の証人喚問!2008年世間を騒がせた21人を徹底追及SP!』の放送にて、1日に平均8本喫煙していることを告白した。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
*3月6日、2009年1月に[[不倫]]報道をされた[[俳優]]の[[水元秀二郎]]の元妻から慰謝料を[[熊本家庭裁判所]]を通じて調停を申し立てられたことが明らかになった。&lt;br /&gt;
不倫報道に関して加護はブログで全面否定しているが、水元の関係が報道された時には「本命のカレに悪い」と失言している。&lt;br /&gt;
*4月28日、通学先の[[アメリカンスクール]]に関するトラブルが報じられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2010年]]&lt;br /&gt;
*10月21日、水元氏の元妻が起こした裁判に関して「加護氏側が出廷せず200万円の支払いを命じられた」と報道。&lt;br /&gt;
;[[2011年]]&lt;br /&gt;
*9月7日　フジテレビが彼氏の[[安藤陽彦]]が恐喝事件で逮捕された際に取り調べ受けていたと報じられた&lt;br /&gt;
*9月11日　マンションで手首切り自殺未遂した。沢山精神安定薬飲んでいた。自殺褒めのかす電話していた。&lt;br /&gt;
*12月20日　以前から交際していた40代の[[安藤陽彦]]と入籍。同時に妊娠していることも明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:前田敦子と佐藤健15.jpg|400px]][[Image:前田敦子と佐藤健16.jpg|400px]][[Image:前田敦子と佐藤健17.jpg|400px]][[Image:前田敦子と佐藤健18.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
2013年8月&lt;br /&gt;
復帰の件で前の事務所&lt;br /&gt;
と今の事務所が&lt;br /&gt;
もみ合っている模様&lt;br /&gt;
このことは8月20日&lt;br /&gt;
のノンストップで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2000年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]（2000年 - 2002年）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** 黄色5（2001年、T&amp;amp;Cボンバー解散後）&lt;br /&gt;
** 三人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** ハッピー7（2002年）&lt;br /&gt;
** SALT5（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ミニモニ。]]（2000年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ポッキーガールズ]]（2002年、[[江崎グリコ]]ポッキーCMキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。さくら組]]（2003年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[W (ハロー!プロジェクト)|W]]（ダブルユー）（2004年 - 2007年）&lt;br /&gt;
ガールビート（2014年から）2014年6月4日に名前発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[奈良県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[メインストリーム (芸能事務所)|メインストリーム]]&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
大阪ワイドショー。(2014年6月19日。MBS)17日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年10月25日。フジテレビ)ご主人の話題放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
こちら本池（2002年から2005年までTBS&lt;br /&gt;
椎名由美役)&lt;br /&gt;
サードシーズン3話はイラストレーター姿でエンディングにも出演&lt;br /&gt;
2014年2月から4月に再放送が放送された&lt;br /&gt;
当初は3月に終了予定だったが岡倉大吉が崩御した関係で4月までずれ込んだ&lt;br /&gt;
7月からBSで再放送された&lt;br /&gt;
8月8日は水戸黄門の為休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 加護亜依の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　7.jpg|400px|加護亜依　7]][[Image:加護亜依　8.jpg|400px|加護亜依　8]][[Image:加護亜依　9.jpg|400px|加護亜依　9]][[Image:加護亜依　10.jpg|400px|加護亜依　10]][[Image:加護亜依　11.jpg|400px|加護亜依　11]][[Image:加護亜依　12.jpg|400px|加護亜依　12]][[Image:加護亜依　13.jpg|400px|加護亜依　13]][[Image:加護亜依　14.jpg|400px|加護亜依　14]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 元相方の辻希美の[[2011年]]クリスマスの様子 ==&lt;br /&gt;
[[Image:辻希美1.jpg|400px]][[Image:辻希美2.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かこ　あい}}&lt;br /&gt;
[[Category:転落人生]]&lt;br /&gt;
[[Category:歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のジャズ・ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:奈良県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9F%B3%E5%8E%9F%E3%81%95%E3%81%A8%E3%81%BF&amp;diff=258467</id>
		<title>石原さとみ</title>
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				<updated>2014-10-24T09:48:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:石原さとみ　0.jpg|400px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
'''石原 さとみ'''（いしはら さとみ、本名:石神 国子いしがみ くにこ[[1986年]][[12月24日]] - ）は、[[東京都]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]。所属[[芸能事務所]]は、株式会社[[ホリプロ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[創価高校]]出身であるため、学歴は公表していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　1.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
2002年、第27回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]『ピュアガール2002』グランプリ受賞を経て本格的に女優活動を始めた。同オーデション参加以前にも、現在の所属芸能事務所であるホリプロ系列の俳優[[養成所]]である[[ホリプロ・インプルーブメント・アカデミー]]に所属（5期生）し、『'''石神 国子'''』（いしがみ くにこ）名義で映画『[[ホ・ギ・ラ・ラ]]』『[[船を降りたら彼女の島]]』へ出演しており、[[芸能]]活動の経験がある（公式には&amp;quot;'''石原さとみ'''名義&amp;quot;で初出演した『[[わたしのグランパ]]』をもってデビュー作品としている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年、『[[きみはペット]]』（TBS系）の澁澤ルミ役で連続ドラマ初出演。同年、NHK朝の連続テレビ小説『[[てるてる家族]]』のヒロイン、岩田冬子役に抜擢され、広く世間に知られるようになり、以後多数のドラマ、映画に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年、NHK大河ドラマ『[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]』に[[静御前]]役として出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年、『'''[[Ns'あおい (テレビドラマ)|Ns'あおい]]'''』（フジテレビ系）で民放連続ドラマ初主演。同年秋には、『[[奇跡の人]]』の[[ヘレン・ケラー]]役で舞台に初挑戦する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年、[[つかこうへい]]作・演出の舞台『[[幕末純情伝]]』の[[沖田総司]]役で2度目の舞台出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年、『[[ヴォイス～命なき者の声～]]』(フジテレビ系)で[[月9]]ドラマ初出演、ヒロイン・久保秋佳奈子役を演じる。同年秋、[[井上ひさし]]新作書き下ろしの舞台『[[組曲 虐殺]]』にヒロイン・田口瀧子役で出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年、2年ぶりとなる主演ドラマ『[[霊能力者 小田霧響子の嘘]]』（テレビ朝日系）、スペシャルドラマ『[[坂の上の雲 (テレビドラマ)|坂の上の雲]]』（NHK）に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第27回ホリプロタレントスカウトキャラバン参加の時点でまだ高校1年生であり、以降しばらくは芸能活動とともに学業につとめたが、2005年3月に高校の卒業を経て以来現在は女優業に専念する。本格的な女優活動開始後も演劇に関する学科、もしくは単位制を設置する高校には転校せず、1年次に入学した全日制普通科のみの高校をそのまま卒業している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名は非公開である。現在の芸名の由来は自らは原石であるとしてつけた「原石」を逆にして苗字の『石原』、聡明で美しくありたいとしてつけた下の名前『聡美』を平仮名表記にしたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生の頃に[[ラジオパーソナリティ]]に憧れていたところ、テレビでみかけたフジテレビ系列のドラマ『[[WITH LOVE]]』の中で[[藤原紀香]]がラジオパーソナリティを演じているシーンをみかけて石原が“女優になればラジオパーソナリティができる”ものだと勘違いしたことが女優になろうとした最初のきっかけである。この事は2014年6月6日のZIPでも語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸能活動 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　2.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
[[デビュー]]以来ほぼ女優業に専念しており、[[テレビドラマ]]、[[日本映画]]の出演を中心に活動を行っている。特に[[テレビドラマ]]への出演が多い。2006年には「[[奇跡の人]]」で舞台へ進出。[[映画]]、テレビドラマを含め出演作品のうち、[[主役]]、[[ヒロイン]]としての出演が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バラエティ番組]]への出演も行うものの、出演するテレビドラマ、映画の[[プロモーション]]活動(いわゆる[[番宣]])をかねている事が殆ど。2008年9月4日放送のバラエティ「[[アメトーーク]]」には、漫画[[スラムダンク]]の大ファンということで「スラムダンク芸人」の企画に芸人と共に混じって参加、フリートークを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[雑誌]]等で[[水着]]を着て[[グラビア]]を[[撮影]]することは皆無である。自らの2冊の[[写真集]]、例年ハゴロモが販売する[[カレンダー]]も同様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[役名の歌手]]を含め、[[歌手]]業は未経験である。芸能活動で歌ったことはあり、NHK[[連続テレビ小説]]『[[てるてる家族]]』では、劇中「[[幸福を売る男]]」と「[[恋の季節]]」をソロで歌った。[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]のファンであり、フジテレビの[[新堂本兄弟]]においても、自らが[[プロモーションビデオ]]に出演したシングル曲、[[桜木町/シュミのハバ/夢の地図|桜木町]]を歌ったことがある。その際、冒頭部分を琴で演奏した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ラジオパーソナリティ]]が子どものころからの夢だとしており、2005年4月～2010年4月まで、丸5年にわたり週一回、自らの[[冠番組]]の番組のラジオパーソナリティを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ブログ]]は開設していないが、公式[[ウェブサイト]]に『さとみ日記』という[[Web日記]]を開設している。石原が『[[てるてる家族]]』に出演したときにその活動報告のために開設した『さとみの大阪日記』を[[クランクアップ]]後の石原のそれ以降の活動報告のためにそのまま残したものである。ここでは、撮影や[[イベント]]の模様や新年の挨拶などの写真や文章が[[アップロード]]されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目標とする女優に[[吉永小百合]]をあげている。吉永小百合とは2005年に映画『北の零年』で共演している。&lt;br /&gt;
お琴と看護についてZIPでも語っていた。GLAYとゆず好きなようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 石原さとみと佐藤健が熱愛!!人前で何度もキスを重ねるラブラブぶり(2012年7月) ==&lt;br /&gt;
清楚系女優として人気の石原さとみ（25）と、若手イケメン俳優・[[佐藤健]]（23）の熱愛がスクープされた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月中旬に二人が共演した舞台「ロミオとジュリエット」の打ち上げが都内の日本料理店で、佐藤と石原を含めて6人ほどで行われた。ジュリエット役の石原は大好きなビールをぐびぐびと飲みながら共演者やスタッフと談笑し、その横にはロミオ役の佐藤がぴったりと寄り添っていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
和気あいあいとした雰囲気だったが、酒が進むにつれて盛り上がった“ロミオとジュリエット”は、人目を気にせずにイチャつきだしたという。互いの身体をつっついたり手を触ったり、二人だけの世界に入り込んでしまった。周りが見て見ぬふりをしていると、ついには二人が“チュッチュッ”と何度もキスをしはじめたという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
周囲は「公然エロス」ともいえる熱いキスにあてられっぱなしだったようだが、関係者の間では二人の関係は既に知られていたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　4.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
『[[天国への応援歌 チアーズ〜チアリーディングにかけた青春〜]]』、『[[H2〜君といた日々]]』で共演した[[市川由衣]]、その他には[[井上真央]]と仲が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
=== 女優業 ===&lt;br /&gt;
* 第28回[[報知映画賞]]新人賞（わたしのグランパ、2003年）&lt;br /&gt;
* 第16回[[日刊スポーツ映画大賞]]新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第25回[[ヨコハマ映画祭]]最優秀新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第46回[[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]]新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第13回[[日本映画批評家大賞]]新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第27回[[日本アカデミー賞]]新人俳優賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第41回[[ゴールデン・アロー賞]]放送新人賞、最優秀新人賞（てるてる家族、同年）&lt;br /&gt;
* 第29回2005年[[エランドール賞]]新人賞（WATER BOYS2、2005年）&lt;br /&gt;
* [[第29回日本アカデミー賞]]優秀助演女優賞（北の零年、2006年）&lt;br /&gt;
2014年メガネドレッサー受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
スッキリ、PON　(2013年9月27日、2014年4月25日。VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
花丸。(2013年12月16日、TBS)&lt;br /&gt;
ヴランチ(2013年12月21日、TBS)&lt;br /&gt;
昼帯、ニューススター、(2013年12月27日、TBS)&lt;br /&gt;
ドッキリナビ(2013年12月30日、TBS)&lt;br /&gt;
ドッキリ、(TBSの方。2014年1月2日)&lt;br /&gt;
目覚まし、特種、いいとも。兵兵兵(2014年1月13日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
いいともには27日&lt;br /&gt;
にもトークゲスト出演&lt;br /&gt;
ネプリ(2014年1月27日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
実父。スッキリ(2014年3月20日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIPは5月15日も出演&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日。(2014年3月22日。VTR出演。)フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年3月24日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年5月15日のワイドショー&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年5月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しやがれ(2014年5月24日。日本テレビ)6月14日に再放送放送された&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年5月29日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年5月30日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
しゅういち(2014年6月1日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年6月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年7月18日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんまのまんま(関東では2014年8月2日。関西テレビ)&lt;br /&gt;
サプライズ。(2014年7月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし。特種。超報道(2014年7月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年8月10日。日本テレビ)モルツ野球模様放送&lt;br /&gt;
波乱(2014年8月24日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年10月16日のフジテレビのワイドショー&lt;br /&gt;
2014年10月21日のワイドショー&lt;br /&gt;
超報道(2014年10月24日。フジテレビ)ドラマ賞放送&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　3.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
* [[ホ・ギ・ラ・ラ]]（2002年） - サンジュ 役&lt;br /&gt;
* [[船を降りたら彼女の島]]（2003年） - 水上ちづる 役&lt;br /&gt;
* [[わたしのグランパ]]（2003年、[[東映]]） - 五代珠子 役※公式にはこの作品がデビュー作である。2014年6月6日のZIPで放送された&lt;br /&gt;
* [[Jam Films]] S '''すべり台'''（2005年）&lt;br /&gt;
* [[北の零年]]（[[2005年]]、東映） - 小松原多恵 役&lt;br /&gt;
* [[包帯クラブ]]（[[2007年]]、東映） - 騎馬笑美子（ワラ） 役&lt;br /&gt;
* [[銀幕版 スシ王子! 〜ニューヨークへ行く〜]]（2008年4月19日公開、[[カメオ出演|友情出演]]） - 武留守リリー（ギャル師匠時） 役&lt;br /&gt;
* ''' [[フライング☆ラビッツ]]'''（[[2008年]]、東映） - 主演・早瀬ゆかり 役&lt;br /&gt;
* [[人間失格]]（[[2010年]]、角川） - 良子 役&lt;br /&gt;
* [[座頭市 THE LAST]]（2010年、東宝） - タネ 役&lt;br /&gt;
* [[インシテミル|インシテミル 7日間のデス・ゲーム]]（2010年、ワーナーブラザーズ） - 関水美夜 役&lt;br /&gt;
* [[漫才ギャング]]（2011年、角川） - 宮崎由美子 役&lt;br /&gt;
モンスター、(2014年、ヒロイン、)&lt;br /&gt;
2013年9月10日のPONで出ることが発表された&lt;br /&gt;
2014年3月20日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
進撃巨人(2015年)2014年7月30日のPONで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連続テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　5.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　6.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
* [[きみはペット]]（2003年4月-6月、[[TBSテレビ|TBS]]） - 澁澤ルミ 役&lt;br /&gt;
* '''[[連続テレビ小説|NHK連続テレビ小説]] [[てるてる家族]]'''（2003年9月-2004年3月、[[日本放送協会|NHK]]） - 主演・岩田冬子 役&lt;br /&gt;
* [[WATER BOYS2]] （2004年7月-9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 矢沢栞 役&lt;br /&gt;
* [[H2〜君といた日々|H2～君といた日々]]（2005年1月-3月、TBS） - 古賀春華 役&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]] [[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]（2005年1月-12月、NHK） - 静（[[静御前]]） 役&lt;br /&gt;
* '''[[Ns'あおい (テレビドラマ)|Ns'あおい]]'''（2006年1月-3月、フジテレビ） - 主演・美空あおい 役&lt;br /&gt;
* '''[[花嫁とパパ]]'''（2007年4月-6月、フジテレビ） - 主演・宇崎愛子 役&lt;br /&gt;
* [[まるまるちびまる子ちゃん]]（2007年12月6日『まる子、ピンポンパンを踊る』の回、フジテレビ） - ゲスト出演・ピンポンパンのお姉さん 役&lt;br /&gt;
* '''[[パズル (テレビドラマ)|パズル]]'''（2008年4月-6月、[[ABCテレビ|朝日放送]]・[[テレビ朝日]]共同制作） - 主演・鮎川美沙子 役&lt;br /&gt;
* [[Walkin' Butterfly|ウォーキン☆バタフライ]]（2008年7月-9月、[[テレビ東京]]） - ゲスト出演・早瀬ゆかり 役 (第1、10話 ※映画『フライング☆ラビッツ』との連動企画)&lt;br /&gt;
* [[ヴォイス〜命なき者の声〜]]（2009年1月-3月、フジテレビ） - 久保秋佳奈子 役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] (2009年8月8日、TBS) - ゲスト出演・駄菓子屋の「若いモエコ」役&lt;br /&gt;
* [[左目探偵EYE]]（2010年1月-3月、日本テレビ） - 狭山瞳 役&lt;br /&gt;
* [[逃亡弁護士 成田誠|逃亡弁護士]]（2010年7月-9月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・ホリプロ共同制作） - 二ノ宮絵美 役&lt;br /&gt;
* '''[[霊能力者 小田霧響子の嘘]]'''（2010年10月放送予定、テレビ朝日） - 主演・小田霧響子 役&lt;br /&gt;
* [[坂の上の雲 (テレビドラマ)|坂の上の雲]]（2010年秋放送の第2部より、NHK） - 秋山季子 役&lt;br /&gt;
ショコラティエ、(2014年1月から3月。砂絵子、役)&lt;br /&gt;
ディアシスター。(2014年10月から12月。フジテレビ)9月2日のYahoo!で明らかなった。10月9日の目覚ましで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* 第30回[[ラジオ・チャリティー・ミュージックソン]]パーソナリティ（2004年12月24日-25日、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[石原さとみ SAY TO ME!]]（2005年4月2日-2010年4月4日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[石原さとみのオールナイトニッポン]]（2007年1月12日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
; 石原さとみファースト写真集&lt;br /&gt;
: 三部構成で、それぞれ[[根本好伸]]・[[熊谷貫]]・[[原田達夫]]により撮影。ホリプロタレントスカウトキャラバンの模様やわたしのグランパの収録風景も収める。[[文藝春秋]]により2003年3月25日発売。 ISBN 4-16-359540-6&lt;br /&gt;
; たゆたい&lt;br /&gt;
: [[ベトナム]]での[[ロケーション撮影|ロケ]]による[[グラビア]]をはじめ、過去の[[週刊少年サンデー]]のグラビア、幼少時や小学生時代の[[プライベート]]の写真を収録。熊谷貫撮影。[[小学館]]により2005年11月16日発売。ISBN 4-09-363702-4&lt;br /&gt;
; 二十歳、夏&lt;br /&gt;
: [[屋久島]]でのロケによるグラビア等をおさめる。[[小澤忠恭]]撮影。[[ワニブックス]]より2007年8月28日発売。 ISBN 4-8470-4034-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 石原さとみの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　7.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　8.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　9.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　10.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　11.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　12.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　13.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　14.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　15.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　16.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　17.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　18.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　19.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　20.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　21.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　22.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　23.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　24.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　25.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　26.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　27.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　28.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　29.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　30.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　31.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　32.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　33.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　34.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　35.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　36.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　37.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　38.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　39.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　40.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　41.jpg|300px]][[Image:石原さとみ42.jpg|300px]][[Image:石原さとみ43.jpg|300px]][[Image:石原さとみ44.jpg|300px]][[Image:石原さとみ45.jpg|300px]][[Image:石原さとみ46.jpg|300px]][[Image:石原さとみ47.jpg|300px]][[Image:石原さとみ48.jpg|300px]][[Image:石原さとみ49.jpg|300px]][[Image:石原さとみ50.jpg|300px]][[Image:石原さとみ51.jpg|300px]][[Image:石原さとみ52.jpg|300px]][[Image:石原さとみ53.jpg|300px]][[Image:石原さとみ54.jpg|300px]][[Image:石原さとみ55.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[石原さとみ2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いしはら さとみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=258459</id>
		<title>ジンクス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=258459"/>
				<updated>2014-10-24T08:05:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* 芸能 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ジンクス'''（[[英語]]:''jinx''）とは、縁起の悪い言い伝え。様々な物があり、生活に密着した[[教訓]]・[[習慣]]・[[法則]]の一つ。科学的根拠や因果関係がはっきりしていない事象を指すことが多いが、近世になってから裏付けがとれたものもあり、全てが迷信とは言いきれるわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
語源は不鮮明だが、[[ギリシア語]]のjynx（[[アリスイ]]。[[キツツキ]]の一種）に起因するという説がある。アリスイは、自らの首を180度回転させ真後ろを向く事が出来る為、不吉とされてきた背景があり、しばしば[[魔法]]と[[占い]]に用いられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、本来の語義は「縁起が悪い」、「運が悪い」などネガティブなものであるが、近年では[[和製英語]]として使用されていくうちにポジティブな内容に使われる例（'''[[縁起]]担ぎ'''など）も生まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本のジンクス==&lt;br /&gt;
*災難&lt;br /&gt;
**二度有ることは三度ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[方違え]]&lt;br /&gt;
**外出先の方角が悪い時は一旦吉の方向にでかけて、目的先の方角の吉凶が変わるのを待つという習慣。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*忌み番&lt;br /&gt;
**[[4]]は「[[死]]」、[[9]]は「[[苦]]」に通じることから、縁起が悪いとしてホテルや病院の部屋番号や階層、[[鉄道の車両番号|鉄道車両の番号]]等で使用を避けることがある（「[[3]]」が「惨」に通じることから、使用を控えた会社もあった）。自動車の[[ナンバープレート (日本)|ナンバープレート]]では、末尾「[[42]]」と「[[49]]」を飛ばして付番されている。キリスト教圏では、[[イエス・キリスト]]の[[最後の晩餐]]に出席した人数が13人であったことから「[[13]]｣を不吉な番号として、また「[[666]]」を[[悪魔]]の番号であるとして使用を控えることがある（アメリカでは、13はむしろ縁起の良い数字として捉えられている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 生活 ===&lt;br /&gt;
*[[霊柩車]]を見ると[[ギャンブル]]に勝てる。&lt;br /&gt;
*一[[富士山|富士]]二[[鷹]]三[[茄子]]（[[初夢]]の縁起担ぎ）&lt;br /&gt;
*[[虫の知らせ]]（[[下駄]]の鼻緒が切れる、湯呑みや飯椀が自然に割れる・写真立てが自然に倒れるなどの事態が起こると不幸が訪れる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 天候 ===&lt;br /&gt;
（農民、漁民などから生まれたジンクス。'''観天望気'''に基づく確率の高いものもある）&lt;br /&gt;
*[[七夕]]は曇り。&lt;br /&gt;
*[[体育の日]]と[[文化の日]]は晴れ（晴天の特異日の一つ）&lt;br /&gt;
*[[干潮]]から満潮に向かう時間帯は[[雨]]が降りやすい。&lt;br /&gt;
*[[猫]]が顔を洗うと雨が降る（顔程度では降らないが、耳まで洗うと降るという人もいる）&lt;br /&gt;
*朝焼けは雨の予兆。夕焼けは晴れの予兆。（ただし西の晴天は東へ移るという根拠がある）&lt;br /&gt;
*[[ツバメ]]が低く飛ぶと、雨が降る（これも曇天の時は上昇気流が起こらないので、餌になる虫が低空を飛ぶという裏付けがある）&lt;br /&gt;
*[[カラス]]が高い木のてっぺん付近に巣を作るとその年洪水が起きる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ ===&lt;br /&gt;
*スポーツ全般で、「明日も勝つ」や「優勝」など勝利を匂わせる発言をすると実現しないことが多い（過去の例：[[新庄剛志]](当時[[阪神タイガース|阪神]])の「明日も勝つ！」→3回すべて次試合敗北、このうち1回は12連敗。ただし日本ハム移籍後に破っている。[[福田正博]]([[浦和レッドダイヤモンズ|浦和]])の「負けないよ！」→公式戦12連敗、13戦勝ちなし。ナビスコ杯も決勝で敗れ、13試合でたったの3ゴール）。&lt;br /&gt;
*[[大相撲]]で、弓取りを務める力士は出世しない。不知火型を選んだ横綱は短命に終わる。&lt;br /&gt;
*[[2年目のジンクス]]（1年目に活躍した選手は2年目に活躍できないというもの。ただし当てはまらない例も多数存在し、言い伝えというよりは「2年目のジンクスを吹き飛ばせ」といった感じに2年目も活躍できるよう奮起を促す意味で使われることが多い。他のチームが対策を練ってくるからという説がある）&lt;br /&gt;
*[[野球]]で交代した選手のところに球が飛ぶ。いわゆる「'''代わった所に打球が飛ぶ'''」。ピンチの後にチャンスあり（チャンスを得点につなげられなかった相手チームの失意やプレッシャーが守備（自分たちの攻撃時）のミスを生むからとも）&lt;br /&gt;
*[[読売ジャイアンツ]]の優勝した年、またその翌年は重大事件や政変（首相交代）などがおこる。&lt;br /&gt;
*[[西武ライオンズ]]は“XXX9年”に優勝できない。&lt;br /&gt;
*[[弁当の呪い]]（各種スポーツ、特に野球やサッカーなどでチームや選手の応援・記念弁当を販売するとその後、故障や成績不振などよからぬ事態が発生する。[[千葉ロッテマリーンズ]]の事例は特に有名）&lt;br /&gt;
2013年の楽天の田中は例外&lt;br /&gt;
尚弁当は奥さんの&lt;br /&gt;
里田まいが作っている&lt;br /&gt;
*Jリーグで[[清水エスパルス]]を扱き下ろすとJ2降格などの事態に見舞われる。&lt;br /&gt;
*スタジアムを移転した1年目は成績が悪くなる。&lt;br /&gt;
*女性社長のプロスポーツクラブは経営難に陥り、身売りまたは消滅となる。（過去の例として[[サガン鳥栖]]、[[福岡ライジングBB|福岡レッドファルコンズ]]がある）&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で[[東京優駿|日本ダービー]]を勝った馬が[[京都新聞杯]]を勝つと[[菊花賞]]に勝てない。92年の[[ミホノブルボン]]、93年の[[ウイニングチケット]]、98年の[[スペシャルウィーク]]、99年の[[アドマイヤベガ]]などがあてはまる。&amp;lt;BR&amp;gt;なお、日本ダービーで勝っていない馬が京都新聞杯を勝った場合及び日本ダービーで勝った馬が京都新聞杯で負けた場合はあてはまらない。&amp;lt;br&amp;gt;また、現在は京都新聞杯の日程が変更されたため、このジンクスは破られないままとなった。&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で「メジロ」の馬は[[東京優駿|日本ダービー]]を勝てない。（2着や3着はよくあるのだが、なぜか勝った馬は1頭もいない）&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で“XXX7年”の[[クラシック (競馬)|クラシック]]戦線の牡馬たちは不幸の世代になる。（[[マルゼンスキー]]の存在の前に牡馬クラシック競走は存在そのものが霞んでしまった[[1977年]]、多くの馬が競馬場内外での事故により若くしてこの世を去ってしまった[[1987年]]、骨折と屈腱炎に見舞われた二冠馬、菊花賞を最後にその後一度も勝てなかった菊花賞馬のいる[[1997年]]、牝馬に日本ダービー制覇を許した[[2007年]]など）&lt;br /&gt;
引退するとタレントになる&lt;br /&gt;
2014年1月28日の鑑定に寄ると&lt;br /&gt;
バルトもなるようだ&lt;br /&gt;
このことは紹介のラストで&lt;br /&gt;
磯野カツオが言っていた&lt;br /&gt;
例外曙、相撲→K-1→格闘技になった&lt;br /&gt;
錦織圭が最終セット行くとほぼ勝つ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能 ===&lt;br /&gt;
*[[新語・流行語大賞]]でギャグが表彰されたタレントは翌年以降は急激に失速し活躍の機会が減る。1998年「だっちゅ～の」の[[パイレーツ (漫才師)|パイレーツ]]。2003年「何でだろう～」の[[テツandトモ]]。2004年の「残念!」の[[波田陽区]]。（ブームに便乗した過度の需要の反動とされる。）&lt;br /&gt;
*身長が160cmを超えている女性タレントは[[アイドル]]としては大成出来ず、路線転向を余儀なくされる（[[早見優]]が好例）&lt;br /&gt;
*名前に「ん」がついているお笑いコンビは売れる（[[オール阪神・巨人]]、[[とんねるず]]、[[ダウンタウン]]、[[ウッチャンナンチャン]]、[[ナインティナイン]]、[[ロンドンブーツ1号2号]]など）&lt;br /&gt;
*[[浜田雅功]]に叩かれると売れる。22のダウンタウン会見で松本がネタにしていた&lt;br /&gt;
大野智はドラマで人間以外が多い。2014年4月18日の読売の死神君の解説でネタにしていた&lt;br /&gt;
ルーキーズメンバーは奥さん非公開が多い。例外。関川。安仁屋。掛布は名前のみ公開している&lt;br /&gt;
ブランチの芸能で48は取り上げない&lt;br /&gt;
2014年3月15日はライバルは取り上げた&lt;br /&gt;
グラビアアイドルはご成婚してもご主人非公開であることが多い&lt;br /&gt;
山本梓と安田美沙子はご主人の名前公開しているが&lt;br /&gt;
やはり顔は非公開である。例外安めぐみ。東マックスなので顔も公開している&lt;br /&gt;
また海猿キャストも相手ほぼ非公開。例外。田中哲司。メガネちゃん&lt;br /&gt;
ドラマの視聴率低いと最終回の宣伝しない&lt;br /&gt;
例外。明日ママ&lt;br /&gt;
昼何では芦田愛菜が小学生である為鈴木砂羽が代理で宣伝した&lt;br /&gt;
坂下千里子はポケモン&lt;br /&gt;
関係者と良く共演&lt;br /&gt;
するか裏番組に出ている&lt;br /&gt;
メレンゲの歴代司会&lt;br /&gt;
は芦田愛菜と百田夏菜子&lt;br /&gt;
以外ご成婚している&lt;br /&gt;
フジテレビの競馬歴代&lt;br /&gt;
司会はさとう珠緒以外&lt;br /&gt;
ご成婚している&lt;br /&gt;
音楽駅でジャニーズ&lt;br /&gt;
は良く最初に歌う&lt;br /&gt;
松本潤と佐藤健&lt;br /&gt;
は良く原作物に出ている&lt;br /&gt;
例外、ラッキー7とスマイル&lt;br /&gt;
日曜劇場は原作もの&lt;br /&gt;
だと視聴率が高くなる&lt;br /&gt;
例外、グッドラック&lt;br /&gt;
ビューティフルライフ&lt;br /&gt;
2世タレントは不祥事起こしやすい&lt;br /&gt;
若山夫妻の逮捕は&lt;br /&gt;
PONと知っとこと&lt;br /&gt;
しゅういち以外で放送された&lt;br /&gt;
男性お笑いの奥さんは非公開が多い&lt;br /&gt;
例外藤井隆、フジモン　阿部浩二&lt;br /&gt;
OLヴィジュアル系&lt;br /&gt;
のキャストは離婚する&lt;br /&gt;
鈴木紗理奈は5年で離婚&lt;br /&gt;
上原さくらと遠山もすぐした&lt;br /&gt;
相手が一般だと公開しない&lt;br /&gt;
例外、鈴木奈々、加藤茶&lt;br /&gt;
TBSの週末のサンジャポ&lt;br /&gt;
以外の情報番組はお正月と8月末は録画&lt;br /&gt;
ヴランチ歴代レポーター&lt;br /&gt;
は良くスポーツ選手とご成婚する&lt;br /&gt;
例外坂下千里子、中越典子、立川絵里。はしのえみ&lt;br /&gt;
エブリは良くモーニング娘取り上げる。2014年9月23日は独占で演歌取り上げた&lt;br /&gt;
伊東美咲が何か発表すると大きなニュースに邪魔される&lt;br /&gt;
例。ご成婚報道。ノリピー逮捕&lt;br /&gt;
出産発表。パクヨンハ自殺&lt;br /&gt;
活動再開。あまちゃんおじいちゃん葬式と土屋香織事故&lt;br /&gt;
結婚の儀はほぼ非公開。例外。小池栄子夫妻。小室哲哉夫妻。神戸蘭子。関根麻里&lt;br /&gt;
TBSのワイドショーはランキング多い。例外ブランチ。昼帯。ニューススター&lt;br /&gt;
仮面ライダーはご成婚相手公開している。例外ファム&lt;br /&gt;
ご成婚スピードすると離婚早い。例外中山美穂。12年で離婚&lt;br /&gt;
目覚ましは韓流以外にハロプロも良く取り上げる&lt;br /&gt;
元モーニングはご成婚相手公開している。例外中澤裕子。加護亜依。ゴマキ&lt;br /&gt;
27TVの裏側は目覚ましと特種でやらない。例外2014年&lt;br /&gt;
ごくせんの女先生役はほぼご成婚している。例外平山あや。2014年9月18日にヤンクミがご成婚した為。中澤裕子のみご主人の名前非公開&lt;br /&gt;
朝ドラマの主役は劇中でご成婚する。例外てるてる家族&lt;br /&gt;
マッサン。芋タコ。心は設定上早かった&lt;br /&gt;
一番遅かったのが天花&lt;br /&gt;
なんと最終回にした&lt;br /&gt;
花子は放送中に漣子が9月18日に現実で実際にご成婚した&lt;br /&gt;
ワイドショーで矢口真里問題やると2013年のイベント模様ほぼ使用する&lt;br /&gt;
またPONで良く取り上げない&lt;br /&gt;
2014年10月24日は映画祭りとホタル光と鶴本直がやっただけだった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[テレビ]]・[[ラジオ]]局が社屋を移転した前後にその局あるいは周囲で災厄に見舞われる。（キー局の場合は局の信頼を揺るがす事件、ローカル局の場合はその地域で自然災害・大事件・大事故が発生しやすい。主な例として[[日本テレビ]][[視聴率不正操作問題]]、[[TBSビデオ問題]]、[[ニッポン放送]]の[[ライブドア]]による[[敵対的買収]]、[[ラジオ関西]]の[[阪神・淡路大震災]]）&lt;br /&gt;
*特定の名を持った船は不運を背負う。[[日露戦争]]と[[第一次世界大戦]]おいて初代と二代目が撃沈された[[常陸丸事件|常陸丸]]、[[駆逐艦]]では「蕨」の字（「蕨」と「早蕨」の2隻とも事故沈没）、[[潜水艦]]では三およびその倍数（[[第六潜水艇]]から[[伊号第三三潜水艦]]まで大事故・沈没事例多数）、「[[紫雲丸]]」（[[紫雲丸事故]]以下5度の大事故を起こしている、改名後は無事故）など。&lt;br /&gt;
*韓国と協力関係を築くと不幸になる。主にネット上で噂されている。「[[あの国のあの法則]]」「[[檀君]]の呪い」などと言われる。&lt;br /&gt;
読売新聞のポケモンは木曜日は良く&lt;br /&gt;
その日のアニメに登場するポケモンが掲載される&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外国のジンクス==&lt;br /&gt;
*災難&lt;br /&gt;
**黒猫が前を横切ると災厄に見舞われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能 ===&lt;br /&gt;
*偶数代目の[[ジェームズ・ボンド]]の[[俳優]]は、出演作が少ない（2代目ボンド：[[ジョージ・レーゼンビー]]は1作品のみ。4代目ボンド：[[ティモシー・ダルトン]]は2作品のみ）&lt;br /&gt;
*偉大なロックスターは27歳で死ぬ（[[ジミ・ヘンドリックス]]、[[ブライアン・ジョーンズ]]、[[ジム・モリソン]]、[[ジャニス・ジョップリン]]、[[カート・コバーン]]、[[ロバート・ジョンソン]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[2年目のジンクス]]&lt;br /&gt;
*[[テコムサの呪い]]&lt;br /&gt;
*[[迷信]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[やしきたかじん]]の12thアルバム『[[JINX]]』&lt;br /&gt;
*[[山本潤子]]の楽曲『ジンクスなんて』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category:民間信仰|しんくす]]&lt;br /&gt;
[[category:法則|しんくす]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Jinx]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:ジンクス]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%90%B9%E7%9F%B3%E4%B8%80%E6%81%B5&amp;diff=258458</id>
		<title>吹石一恵</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%90%B9%E7%9F%B3%E4%B8%80%E6%81%B5&amp;diff=258458"/>
				<updated>2014-10-24T08:01:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* ドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:吹石一恵1.jpg|400px|thumb|吹石 一恵]]&lt;br /&gt;
[[Image:吹石一恵2.jpg|400px|thumb|吹石 一恵]]&lt;br /&gt;
'''吹石 一恵'''（ふきいし かづえ、[[1982年]][[9月28日]] - ）は、[[奈良県]][[香芝市]]出身の、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]（本名同じ。なお名前のふりがなは「かずえ」でなく「か'''づ'''え」である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長=169cm・体重=49kg・バスト=86cm・ウエスト=59cm・ヒップ=86cm・Eカップ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[舞夢プロ]]東京事務所所属。ハルナ幼稚園、香芝市立三和小学校、[[香芝市立香芝中学校]]、[[大阪女子短期大学高等学校]]、[[大正大学]][[文学部]]日本語日本文学科卒。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親は元[[大阪近鉄バファローズ]]選手・コーチで、現在[[東北楽天ゴールデンイーグルス]]スカウトの[[吹石徳一]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:吹石一恵3.jpg|400px|thumb|吹石 一恵]]&lt;br /&gt;
[[Image:吹石一恵4.jpg|400px|thumb|吹石 一恵]]&lt;br /&gt;
1歳の頃に紙おむつ「メリーズ」CMの初代[[キャラクター]]となり、小学生時代には[[関西ローカル]]の[[テレビ番組]]『[[わいわいサタデー]]』の「小学生美人コンテスト」にも出場している。また、[[相米慎二]]監督の作品『[[お引越し (映画)|お引越し]]』のヒロインオーディションも受けているが2次選考で落選したらしい（この映画のヒロインに選ばれた[[田畑智子]]とは後に『[[SABU 〜さぶ〜|SABU]]』『[[新選組!]]』『[[ハッピーフライト]]』などの作品で共演）。[[1996年]]頃から、[[舞夢プロ]]に所属する[[魔女ランド倶楽部]]のメンバーとして関西を中心に演劇やライブ等の芸能活動を行っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]、人気ゲームの映画化作品『[[ときめきメモリアル (映画)|ときめきメモリアル]]』の[[ときめきメモリアルの登場人物#メインキャラクター|藤崎詩織]]役でデビュー、同時にこの作品のテーマソング『[[セピアの夏のフォトグラフ]]』で歌手デビュー（プロデュースは[[広瀬香美]]）も果たす。この年には[[藤崎奈々子]]・[[嘉門洋子]]・[[柳明日香]]とともに[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[フジテレビビジュアルクイーン|ビジュアルクィーン・オブ・ザ・イヤー]]に選ばれるなど、アイドルタレントとして好調なスタートを切った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]には[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]の人気ドラマ『[[女性捜査官アイキャッチャー|アイキャッチャー]]』で、弟を事故で亡くした寂しさを[[シンナー]]で紛らわせる女子高生という難役を演じ、この時の苦労が女優としていい経験になったと後に語っている。同年夏には現役女子高生アイドルの登竜門とも言える[[「ビクター・甲子園ポスター」キャンペーン]]のモデルを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]には初主演映画『あしたはきっと…』（[[三原光尋]]監督）が公開。夏祭りの日に不思議な出来事を経験する高校2年生の少女・夏音を演じた。この作品の一場面では子供の頃から習っていた空手の組み手を披露している（2004年に[[黒谷友香]]とともに出演した『[[関口宏の東京フレンドパークII]]』でも空手を実演した）。同じ年、韓国映画のリメイク作品『時の香り〜リメンバー・ミー〜』でも主役を務めた。12月には第一種普通自動車運転免許（[[オートマチック限定免許|AT限定]]）を取得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]には[[資生堂]][[ANESSA]]のCMに出演し、写真集・DVD『FUKIISHI』を発売。ともに日本人離れしたスタイルの水着姿が話題になった。なお、この時点で「[[水着]][[グラビアページ|グラビア]]の仕事は卒業」と宣言していたが、2年後の2004年に[[丸井|マルイ]]のCMで再び水着姿を披露した。「公約を破って水着を復活した」件については、当時彼女が公式HPにて事務所を通じて弁明を行っている[http://www.maimu.com/fukky/MAIMUDIARY/memories.cgi?mode=d_list&amp;amp;s=0&amp;amp;y=2004&amp;amp;m=6#2004615103]。また2002年にはNHK夜ドラ『[[ロッカーのハナコさん]]』でもメインキャストの一人である悩み多き新人OL役を好演し、コメディエンヌ的な演技が新生面を拓いたと評された（翌年放映の続編『[[帰ってきたロッカーのハナコさん]]』でも同じ役を演じた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]公開の映画『[[ウルトラマンコスモスVSウルトラマンジャスティス THE FINAL BATTLE|ウルトラマンコスモスvsウルトラマンジャスティス]]』ではウルトラマンジャスティスに変身する女性・ジュリ役を演じ「初の女性ウルトラマン」と話題になる。翌[[2004年]]公開の映画『[[着信アリ]]』では、衆人環視のもと幽霊に首をねじ切られ殺害される女子大生というショッキングな役どころを体当たりで演じた。また[[大河ドラマ]]初出演作品となる『[[新選組!]]』では初めての男装役に挑戦した。なお、[[2005年]]に卒業した大学の卒業論文のテーマは「脚本における日本語」で、[[三谷幸喜]]によるこの大河ドラマの脚本を取り上げたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優以外の活動では、かつて解答者として出演していた『[[世界ふしぎ発見!]]』のほか、[[2005年]]10月から[[2007年]]3月までは、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[関西テレビ放送|関西テレビ]]の情報番組『[[スタ☆メン]]』で初めてのコメンテーターに挑戦。この番組では司会の[[太田光]]・[[阿川佐和子]]との丁々発止の掛け合いを見せており、太田のネタ振りに対して「違います!」「やってません!」「言ってません!」とやや気色ばんで反論する姿が見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]の大河ドラマ出演以降、[[2006年]]まで女優としての活動は映画出演がメインになり、テレビドラマはNHK『[[氷壁#2006年版|氷壁]]』でのレギュラー出演を例外に、いく本かの単発ドラマ出演にとどまった。『氷壁』では、[[玉木宏]]と[[丸井|マルイ]]のCM以来2度目の共演であるが、CMと違い玉木に振られる役どころだった。出演映画では06年5月に前年の[[東京国際映画祭]]でグランプリを獲得した『[[雪に願うこと]]』（[[根岸吉太郎]]監督）、9月には主演映画『[[紀子の食卓]]』（[[園子温]]監督）が公開された。さらに翌[[2007年]]2月には、[[1990年代|90年代]]バブル時代の[[ボディコン]]ファッションに身を包んだテレビキャスターに扮した『[[バブルへGO!! タイムマシンはドラム式]]』（[[ホイチョイ・プロダクションズ|馬場康夫]]監督）、および恋と[[カーリング]]にまっしぐらの売れない女優役で主演した『[[素敵な夜、ボクにください]]』（[[中原俊]]監督）の2本の映画作品が公開されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年になって、テレビドラマでは[[テレビ東京]]の正月ワイド時代劇『[[忠臣蔵 瑤泉院の陰謀]]』に出演したほか、[[TBSテレビ|TBS]]系『[[華麗なる一族 (テレビドラマ 2007年)|華麗なる一族]]』で民放連ドラでは3年ぶりのレギュラー出演を果たした。春以降も[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[バンビ〜ノ!]]』（4 - 6月放映）・TBS系『[[山田太郎ものがたり]]』（7 - 9月）と連ドラに立て続けに出演するなど、映画がメインであった前年と異なり、テレビでの活動が目立っている。特に人気[[漫画]]原作の『山田太郎ものがたり』ではコミカルな役柄を演じて注目を集めた。また生真面目なイメージのせいか『山田太郎ものがたり』に続き、近作では映画『[[ALWAYS 続・三丁目の夕日]]』（2007年公開）・『[[春よこい (映画)|春よこい]]』（2008年公開予定）、テレビドラマ『[[フルスイング (テレビドラマ)|フルスイング]]』、テレビドラマ『[[ROOKIES]]』において、いずれも教師役を演じている。同様な役柄での出演が続いていることについて本人は「先生役を極めてみたい」と語っていたが、2008年後半期にはTBS系ドラマ『[[SCANDAL]]』ではメインキャストとして年上の美容整形外科医と結婚した小悪魔風の若妻役を演じ、これまでとは一転して大胆なラブシーンをこなすなど演技の幅を広げつつある。そして[[2009年]]になってNHKドラマ『[[ガラス色の恋人]]』（単発）および『[[風に舞いあがるビニールシート]]』（[[土曜ドラマ (NHK)|土曜ドラマ]]）ではひさびさの主演を果たすことになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優以外では、先述の『スタ☆メン』のほか、年末の[[秋葉原]]を紹介したドキュメンタリー番組『[[にっぽんの現場]]』（[[2005年]]末放映）や、それを基に[[2006年]][[10月]]からレギュラー化された『[[ドキュメント72時間]]』でのナレーターなど、タレントとしての多彩な活動も注目を集めている。また、6月から10月にかけて期間限定のブログ『毎日が極上Happy!フッキーの徒然ブログ』を運営した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:吹石一恵5.jpg|400px|thumb|吹石 一恵]]&lt;br /&gt;
趣味は[[乗馬]]、[[英会話]]、[[CM]]ウォッチング。特技は[[空手道|空手]]（正派[[糸東流]]・初段）、[[フラフープ]]。その他に「[[円周率]]を下26桁まで憶えている」など。&lt;br /&gt;
苦手な食べ物はうなぎ、[[たけのこ]]、[[甲殻類]]（2008年3月 マネージャー談）。&lt;br /&gt;
身長について、公称は169cmだが高校卒業後も成長し続けている。2006年5月の『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』の『[[テレフォンショッキング]]』初出演時に、現在では170cmを超えていることを示唆する発言を行っている（それ以後出演したトーク番組でも暗にその件を認めてしまっている）。本人の弁によるとかつては「可愛らしい」声でないことを気にしていたようであるが、ナレーションの仕事も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:吹石一恵6.jpg|400px|thumb|吹石 一恵]]&lt;br /&gt;
所属事務所が関西であるため、デビュー当初は東京での仕事に関して業務提携により[[ホリプロ]]預かりとなっていた。10代の頃は、大人びた顔立ちゆえによく年上に間違えられたそうである。また、高校まで電車に1人で乗ったことがなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バブル景気]]の終焉以降、剃ったり抜いたりして[[眉毛]]を細くするスタイルが流行するなか、それにあえて従わず比較的太い眉毛を保っているという点で、若手女優のなかでもユニークな位置を占めている。そのせいか映画『[[バブルへGO!! タイムマシンはドラム式|バブルへGO!!]]』ではバブル時代まっただ中を生きる女性の役を得て、劇中[[21世紀]]からタイムトラベルした[[広末涼子]]に「眉毛の太さ」で[[カルチャーショック]]を与えるシーンもある（実際には当時の流行にあわせて自前の眉よりも若干太目にメイクしている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スポーツ選手一家に育ったこと（弟2人はかつて高校の硬式野球部に所属しており、うち1人は[[甲子園球場|甲子園]]での全国大会に出場している）、幼少時に[[空手]]を経験し有段者であることなどからスポーツウーマン役（初主演映画『[[あしたはきっと…]]』の女子空手部員役に始まり、『[[魔界転生]]』の女剣士、『[[メールで届いた物語]]』の[[ボクサー (スポーツ)|女子ボクサー]]、『[[雪に願うこと]]』の[[ばんえい競馬|ばんえい競馬騎手]]、『[[素敵な夜、ボクにください]]』の[[カーリング|カーリング選手]]、『[[フルスイング (テレビドラマ)|フルスイング]]』の女子剣道部顧問、「Spo-Vege」（スポベジ）CMでのハイキックシーンなど）のオファーが多く、かつ本人も体当たりでそうした役柄をこなしてしまうため世間一般にはスポーツ万能と見られがちであるが、彼女自身は「運動神経は平均以下」と主張している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつて[[トヨタ自動車|TOYOTA]]「[[トヨタ・パッソ|パッソ]]」のCMに出演していた関係で、2006年夏より初のマイカーとして赤のパッソを保有している（愛称はPakko）。またCM関連サイトでブログを公開していたが現在は終了している。[http://www.maimu.com/fukky/fukky_message.html 公式HPのメッセージ]は月2回程度の更新。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸能界での親しい友人は、[[乙葉]]・[[小西美帆]]・[[酒井若菜]]・[[相武紗季]]など。特に相武とはプライベートで一緒に旅行する仲で、また小西・酒井のブログに登場したこともある。そのほか[[資生堂]]CMで共演して以来、[[加賀まりこ]]とときどきメールを交換している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年に入り、女性誌『[[an・an]]』のグラビア、および[[ユニクロ]]製品「ブラトップ」のキャンペーンCMで[[セミヌード|バックヌード]]を披露した。吹石本人は「年齢もあるので今後はそういう仕事のオファーも来ると思っているが、決してヌーディーな仕事を積極的に取りたいとアピールしているわけではなく、たまたま同様の仕事が重なっただけ。自分としては肌を見せることにはやはり抵抗感がある」という趣旨のことをコメントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年公開『[[ハッピーフライト]]』では[[綾瀬はるか]]の行動が「周りの人全員をツッコミにしてしまう（ボケ役の）キャラ」と初回公演でコメントしていた。撮影現場では綾瀬があまりにも人の話を聞かなかったらしく[[寺島しのぶ]]と一緒にイジメていたらしい。（尚、寺島本人は綾瀬を「珍しい生き物という感じで毎日観察していた」との事。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]の[[櫻井翔]]とは交流があり、[[よい子の味方〜新米保育士物語〜]]、[[山田太郎ものがたり]]、[[神戸新聞の7日間]]などドラマでの共演が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
==== ドラマ ====&lt;br /&gt;
[[Image:吹石一恵7.jpg|400px|thumb|吹石 一恵]]&lt;br /&gt;
; 連続ドラマ（レギュラー出演）&lt;br /&gt;
* [[ラブジェネレーション]]（1997年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）:緑（上杉理子＝[[松たか子]]の妹）役&lt;br /&gt;
* [[美少女新世紀 GAZER]]（1998年、[[テレビ朝日]]）:三笠萌 役（'''主演'''）&lt;br /&gt;
* [[やんちゃくれ]]（1998年、[[日本放送協会|NHK]][[連続テレビ小説]]）:富樫早季 役&lt;br /&gt;
* [[っポイ!]]（1999年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）:相模真 役&lt;br /&gt;
* [[一絃の琴]]（2000年、NHK）:岳田蘭子 役&lt;br /&gt;
* [[ロッカーのハナコさん]]（2002年、NHK）:小嶺瑠布子 役&lt;br /&gt;
* [[よい子の味方 〜新米保育士物語〜]]（2003年、日本テレビ）:坂井美奈子 役&lt;br /&gt;
* 今ここにもある危機（2003年、[[衛星劇場]]）&lt;br /&gt;
* [[帰ってきたロッカーのハナコさん]]（2003年、NHK）:小嶺瑠布子 役&lt;br /&gt;
* [[新選組!]]（2004年、NHK[[大河ドラマ]]）:[[八木ひで]] 役&lt;br /&gt;
* [[氷壁]]（2006年1月 - 2月、NHK）:北沢ゆかり 役&lt;br /&gt;
* [[華麗なる一族 (テレビドラマ 2007年)|華麗なる一族]]（2007年1月 - 3月、[[TBSテレビ|TBS]]）:美馬一子（万俵鉄平＝[[木村拓哉]]の妹） 役&lt;br /&gt;
* [[バンビ〜ノ!]]（2007年4月 - 6月、日本テレビ）:高橋恵理 役&lt;br /&gt;
* [[山田太郎ものがたり]]（2007年7月 - 9月、TBS）:鳥居京子 役&lt;br /&gt;
* [[フルスイング (テレビドラマ)|フルスイング]]（[[2008年]]1月 - 2月、NHK）:時任あや 役&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES#テレビドラマ|ROOKIES]]（2008年4月 - 7月、TBS）:真弓りえ 役&lt;br /&gt;
* [[SCANDAL (テレビドラマ)|SCANDAL]]（2008年10月 - 12月、TBS）:鮫島真由子 役&lt;br /&gt;
* [[風に舞いあがるビニールシート]]（2009年5月 - 7月、NHK）:工藤里佳 役（'''主演'''）&lt;br /&gt;
* [[官僚たちの夏]]（2009年7 - 9月、TBS）:山本真 役（[[坂本春生]]がモデル）&lt;br /&gt;
S警察官、(2014年1月から3月。TBS)&lt;br /&gt;
パパママ。(2014年11月から12月。TBS)2014年10月24日のワイドショーで出る事と主題歌が発表された&lt;br /&gt;
; 連続ドラマ（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[女性捜査官アイキャッチャー]] 第3・4話（1999年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[別れさせ屋]] 第6話（2001年、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）:律子 役&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|金田一少年の事件簿（第3シーズン）]] 第3話（2001年、日本テレビ）:高森ますみ 役&lt;br /&gt;
* [[伝説のマダム]] 第6・11話（2003年、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* [[夜逃げ屋本舗|新・夜逃げ屋本舗]] 第9話（2003年、日本テレビ）:山中優子 役&lt;br /&gt;
* [[ロス:タイム:ライフ]] 第1話（2008年、フジテレビ）:岩田百合子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 単発ドラマ&lt;br /&gt;
* [[HOTEL|HOTELスペシャル2000秋]]（2000年、[[TBSテレビ|TBS]]）:朋子（ホテルマン）役&lt;br /&gt;
* 占有家族（2001年、NHK）:島原美希役&lt;br /&gt;
* [[HOTEL|HOTELスペシャル2001秋]]（2001年、TBS）:朋子 役&lt;br /&gt;
* [[HOTEL|HOTELスペシャル2002春]]（2002年、TBS）:朋子 役&lt;br /&gt;
* [[SABU 〜さぶ〜]]（2002年、[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ]]）:おすえ 役&lt;br /&gt;
* [[六千人の命のビザ]]（2005年10月、読売テレビ）:杉原節子 役&lt;br /&gt;
* [[名探偵赤冨士鷹]] 第2夜「愛しのサンドリヨン」（2005年12月30日、NHK）:サンドリヨン（やよい / みちる）役&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]]「[[家族たちの明日]]」第1話・あしたの授業（2006年4月、フジテレビ）:金子乃理 役（'''主演'''）&lt;br /&gt;
* [[ユウキ (テレビドラマ)|ユウキ]]（2006年8月、日本テレビ）:ミユキ 役&lt;br /&gt;
* [[忠臣蔵 瑤泉院の陰謀]]（2007年1月、[[テレビ東京]]）:[[月光院|左京の方]]（喜世）役&lt;br /&gt;
* 金曜エンタテイメント「[[ひみつな奥さん|ひみつな奥さん2]]」（2007年6月、フジテレビ）:藤乃奈緒美 役&lt;br /&gt;
* [[天国と地獄 (テレビドラマ)|天国と地獄]]（2007年9月、テレビ朝日）:迫田周子 役&lt;br /&gt;
* [[寧々〜おんな太閤記]]（[[2009年]]1月、テレビ東京）:[[淀殿|淀の方]]役&lt;br /&gt;
* [[ガラス色の恋人]]（2009年2月、NHK）:小日向美波 役（'''主演'''）&lt;br /&gt;
* [[土曜プレミアム]]「[[神戸新聞の7日間]]」（2010年1月16日、フジテレビ）:写真部記者・小藤香織 役&lt;br /&gt;
* [[お母さんの最後の一日]]（2010年、テレビ朝日）:有村桃子 役&lt;br /&gt;
*CBC創立60周年記念スペシャルドラマ　「[[旅する夫婦]]」&lt;br /&gt;
モロハシ(2013年。2014年7月1日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バラエティ・その他 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 単発のゲスト出演は不要。レギュラー番組のみ記述をお願いします。「Wikipedia:ウィキプロジェクト 芸能人」参照 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[スタ☆メン|週刊人物ライブ スタ☆メン]]（2005年10月 - 2007年3月、フジテレビ・[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）:コメンテーター（不定期）&lt;br /&gt;
* [[ドキュメント にっぽんの現場|にっぽんの現場 -秋葉原・年の瀬の物語-]]（2005年12月、NHK）:ナレーション&lt;br /&gt;
* [[ドキュメント72時間]]（2006年10月 - 2007年3月、NHK）:ナレーション（不定期）&lt;br /&gt;
* [[ドキュメントスポーツ大陸]]「師と歩んだ相撲道・新大関・琴光喜」（2007年10月、NHK）:ナレーション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:吹石一恵8.jpg|400px|thumb|吹石 一恵]]&lt;br /&gt;
[[Image:吹石一恵9.jpg|400px|thumb|吹石 一恵]]&lt;br /&gt;
* [[ときめきメモリアル (映画)|ときめきメモリアル]]（1997年、[[東映]]）:藤崎詩織 役（デビュー作）&lt;br /&gt;
* DRUG（2001年、青少年育成国民会議）&lt;br /&gt;
* ブルーリメイン（2001年）:アマミク 役（声優）&lt;br /&gt;
* [[あしたはきっと…]]（2001年、[[大映 (映画)|大映]]）:水沢夏音 役（'''主演'''）&lt;br /&gt;
* [[リメンバー・ミー|時の香り〜リメンバー・ミー〜]]（2001年、ドラゴンフィルム）:百合 役（'''主演'''）&lt;br /&gt;
* SABU 〜さぶ〜（2002年、[[キネマ旬報社]]）&lt;br /&gt;
** 同年放送されたテレビドラマの再編集劇場公開版。&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンコスモスVSウルトラマンジャスティス THE FINAL BATTLE]]（2003年、[[松竹]]）:ジュリ役&lt;br /&gt;
* [[魔界転生]]（2003年、東映）:お雛役&lt;br /&gt;
* [[着信アリ]]（2004年、[[東宝]]）:小西なつみ役&lt;br /&gt;
* [[村の写真集]]（2004年）:水沢先生役&lt;br /&gt;
* [[メールで届いた物語]]「CHANGE THE WORLD!」（2005年、東映ビデオ）:小柳葉子役（'''主演'''）&lt;br /&gt;
* [[ナイスの森〜The First Contact〜]]（2006年、ファントム・フィルム）:ニコ役&lt;br /&gt;
* [[雪に願うこと]]（2006年、テアトル系）:首藤牧恵役&lt;br /&gt;
** 第28回[[ヨコハマ映画祭]]助演女優賞を受賞（この作品および「明日の記憶」「手紙」）。&lt;br /&gt;
* [[明日の記憶]]（2006年、東映系）:佐伯梨恵役&lt;br /&gt;
* [[紀子の食卓]]（2006年、アルゴ・ピクチャーズ）:島原紀子役（'''主演'''）&lt;br /&gt;
** 第10回[[富川国際ファンタスティック映画祭]]で主演女優賞を受賞。&lt;br /&gt;
* [[手紙 (小説)|手紙]]（2006年、[[ギャガ・コミュニケーションズ]]）:中条朝美役&lt;br /&gt;
* [[バブルへGO!! タイムマシンはドラム式]]（2007年、東宝）:宮崎薫役&lt;br /&gt;
* [[素敵な夜、ボクにください]]（2007年、エスピーオー、プログレッシブ・ピクチャーズ）:木村いづみ役（'''主演'''）&lt;br /&gt;
* [[ALWAYS 続・三丁目の夕日]]（2007年、東宝）:山村先生（淳之介の担任）役&lt;br /&gt;
* [[春よこい (映画)|春よこい]]（2008年、東映）:岡本洋子役&lt;br /&gt;
* [[ハッピーフライト]]（2008年、東宝）:田中真里役&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES#映画|ROOKIES -卒業-]]（2009年5月、東宝）:真弓りえ役&lt;br /&gt;
* [[釣りバカ日誌20 ファイナル]]（2009年12月、松竹）:裕美役&lt;br /&gt;
* [[海猿#映画3作目|THE LAST MESSAGE-海猿]]（2010年公開予定、東宝）&lt;br /&gt;
* [[十三人の刺客_(2010年の映画)|十三人の刺客]]（2010年公開予定、東宝）:お艶（芸妓）・ウパシ（山の女）の2役&lt;br /&gt;
* [[ゲゲゲの女房]]（2010年公開予定、[[スローラーナー]]）:武良布枝役（'''主演'''）&lt;br /&gt;
* [[さらば愛しの大統領]]（2010年公開予定）:ニュースキャスター・神崎役[http://career.oricon.co.jp/news/73463/full/]&lt;br /&gt;
神様のカルテ2(2014年)&lt;br /&gt;
2月1日のヴランチ&lt;br /&gt;
で出ることが判明した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[NTTパーソナル|NTTパーソナル関西]]:PHS・キャラメール（1997年:関西限定）&lt;br /&gt;
* [[カルビー]]:かっぱえびせん（1998年）&lt;br /&gt;
* [[ダイドードリンコ]]:ヤンロン茶（1998年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂|エフティ資生堂]]:スーパーマイルドシャンプー など（1998年 - 2000年）、パーフェクトリキッド、パーフェクトホイップ（2005年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]:[[ANESSA]]（2002年）、[[TSUBAKI]]（2006年 - ）、[[ELIXIR SUPERIEUR]]（2008年 - ） - 「TSUBAKI」CMで第46回「[[全日本シーエム放送連盟|ACC CMフェスティバル]]」演技賞を受賞。&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]:ビール工場（2003年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・パッソ]]（2004年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[丸井]]:春 - 夏イメージキャラクター（2004年）&lt;br /&gt;
* [[NTTコミュニケーションズ]]:プラチナライン（2005年）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]:キリンファイア・サイフォン式（2005年）&lt;br /&gt;
* [[マンナンライフ]]:蒟蒻畑ライト（2006年）&lt;br /&gt;
* [[商工組合中央金庫|商工中金]]（2006年 - ）1985年から20年以上務めた[[沢口靖子]]の後任。&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]]:アサヒスタイルフリー（2007年） - [[森山直太朗]]と共演。&lt;br /&gt;
* [[ミサワホーム]]（2007年 - ） - [[松井秀喜]]と共演。&lt;br /&gt;
* [[ユニクロ]] - [[佐藤隆太]]と共演（2007年）。「ブラトップ」「キャミソール」イメージキャラクター（2008年）。&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]]:[[DoCoMo2.0]]（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]]:Spo-Vege（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:吹石一恵10.jpg|400px|thumb|吹石 一恵]]&lt;br /&gt;
* ルートF-吹石一恵写真集 （1997年、[[講談社]]）&lt;br /&gt;
* 少女から…-吹石一恵メモリアルPHOTO BOOK （2001年、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* 凛-吹石一恵写真集 （2001年、[[学研ホールディングス|学習研究社]]）&lt;br /&gt;
* FUKIISHI-吹石一恵写真集 （2002年、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
* [[「月刊」シリーズ|月刊吹石一恵]]（[[新潮社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== グラビア ===&lt;br /&gt;
* [[ビッグコミックスピリッツ]]通巻1185号&lt;br /&gt;
* [[An・an|an・an]]通巻1608号（「超スピードダイエット」特集で[[セミヌード]]を披露）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
* セピアの夏のフォトグラフ （1997年、[[BMG JAPAN|BMGジャパン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.maimu.com/fukky/ 吹石一恵 OFFICIAL WEB SITE] - 所属事務所「舞夢プロ」公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://talent.yahoo.co.jp/pf/detail/pp133 Yahoo! JAPAN 吹石一恵のプロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://fkiskzeo.blog135.fc2.com/ 隠れ巨乳！吹石一恵のセミヌードCM]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:吹石一恵11.jpg|400px]][[Image:吹石一恵12.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふきいし かつえ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:奈良県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビビジュアルクイーン]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8%E5%B8%8C&amp;diff=258451</id>
		<title>佐々木希</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8%E5%B8%8C&amp;diff=258451"/>
				<updated>2014-10-24T04:44:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:佐々木希_1.jpg|thumb|400px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
'''佐々木 希'''（ささき のぞみ、[[1988年]][[2月8日]] - ）は、[[ファッションモデル]]、[[グラビアアイドル]]、[[タレント]]、[[女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[トップコート]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希_7.jpg|350px|thumb|佐々木　希]]&lt;br /&gt;
中学卒業後、[[秋田フォーラス]]にあるショップの店員をしていたところを2005年・集英社の「[[ヤングジャンプ]]ギャルコン」のスタッフが偶然見かけ、スカウトを試みる。そして店の店長に相談、承認を取って写真撮影にいたり、初代グランプリを受賞することとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌年にはギャルコンスタッフの薦めで「プリンセス[[PINKY]]オーディション」を受けグランプリを受賞。事務所を決めるさいには10数社からオファーがあり、集英社側が責任を持って各事務所と面接を段取り。ヤングジャンプ愛読者だった当時のマネージャーの熱意により、所属となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後ショップ店員を辞め、上京するさいに地元の友人から送別会で友情の証しとして『リング』などをもらう。集英社として初の二冠達成。2007年7月号で[[鈴木えみ]]と初の表紙。2008年の3月号では単独で初の表紙を飾った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月には[[NHK秋田放送局]]『[[ニュースこまち]]』の新春インタビューに「秋田出身モデル」というテーマで出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『[[ハンサム★スーツ]]』で女優デビュー。日本テレビ系[[火曜ドラマ (日本テレビ)|火曜ドラマ]]『[[神の雫]]』で連ドラ初出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月に、翌年度の日本雑誌協会キャンペーンキャラクターに選出される。これは、前年限りで開催を終了した、同協会主催の「[[ゴールデン・アロー賞]]」にて、日本雑誌写真記者会が選考する'''グラフ賞'''受賞者が務めていたものが継続したかたちとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ティニーシャ・ケリー]]のファースト・アルバムでは、佐々木からのラブコールによって、ティニーシャと共にアートワークの共同制作を行なった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年よりPINKYの休刊に伴い『[[non-no]]』の専属モデルとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のブランドを立ち上げるというの長年の夢を叶え、2010年4月28日に「Cotton Cloud」をオンラインショップにてオープンした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人気に翳り(2012年) ==&lt;br /&gt;
佐々木は1988年2月8日、秋田県秋田市出身の24歳。小学生の頃から、ネイルアートをするほどの“オシャレさん”だったという。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
17歳の頃、JR[[秋田駅]]前の商業施設『フォーラス』の若い女性向けの洋服店で働いていた時、大手出版社のスカウトから「芸能界に入ってみないか」と、声をかけられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「洋服の買い付けの仕事をしながら結婚を夢見ていた佐々木は、大好きな秋田を離れたくないと渋ったのです。それに、もう地元では彼女は超有名人だったのです」(芸能ライター・常山洋氏)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いわゆる“ヤンキー伝説”というものだ。「髪を金色に染め、秋田駅前でウンコ座りするような女の子だったといいます。男関係も派手で、ロン毛のヒップホップダンサー、美容師の卵、フリーターのイケメン先輩などと交際していたそうです。そのうちの一人が“ハメ撮り”したという噂で、それが流出しやしないかと彼女サイドは今でも心配しているようです」(芸能記者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、『ミスドでいっぷく』と書かれた10代の佐々木と思しき美少女が“くわえタバコ”でポーズをキメている写真があるとか、不登校だった中学時代、自宅まで呼び出しに来た担任教師に“キン蹴り”を入れたなど、その伝説は枚挙にいとまがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ただ、こんな伝説もタレントにならなければ大騒ぎになることはありませんからね。相当、迷ったようです」(芸能関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも、件の店の先輩女性に背中を押されて上京。2006年、女性ファッション誌『PINKY』(集英社)のオーディションでグランプリを獲得。専属モデルになった。その後、2年目に同誌の表紙を単独で飾ったあとは順風満帆。モデル・女優・歌手の他、衣装や下着、アクセサリーのプロデュースをするなど八面六臂の活躍を見せるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「2009年に公開された映画『天使の恋』では初主演ながら背中ヌードを披露し、演技はともかくその度胸のよさが評価されたものです」(映画ライター)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが今年に入ると、『笑っていいとも！』(フジテレビ)だけでなく、『みんなのアメカン』(日本テレビ)、『週末のシンデレラ　世界！弾丸トラベラー』(同)も終了し、バラエティー番組のレギュラーがなくなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「さらに、自身のファッションブランド『Cotton Cloud』も休業。一気に窮地に追い込まれてしまったのです。もう一度、存在感を示さなくてはいけなくなったのです」(芸能プロ関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　2.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*顔は絶世の美女（非整形）だが、胸が貧乳なのが弱点である。&lt;br /&gt;
*肉食系であり、好きな男性に対しては“眼見（がんみ）”（相手の目をじっと見続ける）をするとのこと。&lt;br /&gt;
*特技は、[[新体操]]と[[日舞]]。&lt;br /&gt;
*趣味は、音楽鑑賞、ピンク&amp;amp;キラキラもの収集。&lt;br /&gt;
*口癖は「何かしたい」（暇な時間が嫌いなため）。&lt;br /&gt;
*長所は、何事にもポジティブで立ち直りが早い。短所は、おっちょこちょいなところ。&lt;br /&gt;
*将来の夢は、ビッグなモデルか女優になることと世界一周旅行。&lt;br /&gt;
*よく行くショッピングスポットは、[[丸井]]と[[109 (商業施設)|109]]、[[ザラ (ファッションブランド)|ZARA]]。&lt;br /&gt;
*兄が2人いる。&lt;br /&gt;
*同じPINKYモデルであった[[木下優樹菜]]と[[Riena]]と仲が良い。ちなみに、3人共同学年である。2012年11月30日の笑っていいともでも木下と共演した&lt;br /&gt;
また2013年10月26日&lt;br /&gt;
のメレンゲで木下から&lt;br /&gt;
のコメントが放送された&lt;br /&gt;
2014年4月16日のTOKIO駈けるでも木下がコメントした&lt;br /&gt;
2014年7月13日の家来るでコメントした&lt;br /&gt;
*[[チワワ]]の「マロン」と[[トイプードル]]の「ルナ」「エルマ」という共にメスな3匹を飼っている。&lt;br /&gt;
2011年10月29日放送の王様のブランチと2013年10月26日&lt;br /&gt;
のメレンゲでも披露した&lt;br /&gt;
*[[ファッションモデル]]と[[グラビアアイドル]]を兼ねるグラドルであり[[秋田弁]]をしゃべる[[ナマドル]]でもある（[[集英社]]「週刊プレイボーイ」（No.13 2008年03月31日号）『ナマドル大集合』より）。&lt;br /&gt;
2013年10月26日&lt;br /&gt;
のメレンゲで秋田弁披露した&lt;br /&gt;
*[[明石家さんま]]が[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[FNS26時間テレビ (2009年)|2009年FNS26時間テレビ]]の[[さんま・中居の今夜も眠れない]]でお気に入りの女性として取り上げ、後に2009年10月16日放送の[[さんまのまんま]]スペシャル2009にゲストとして出演。そこでは兄弟の影響で、小さいときから[[読売ジャイアンツ]]のファンであると公言した（司会の明石家さんまも巨人ファンとアピールしていた）。&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)#空調関連|セゾンエアコン]]及び[[ビーバー]]エアコンの広告に出演している。&lt;br /&gt;
2700のファンである&lt;br /&gt;
このことは2011年10月29日放送の王様のブランチで語っていた&lt;br /&gt;
しらすが苦手である。&lt;br /&gt;
このことは2013年7月5日&lt;br /&gt;
のPONで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　3.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
'''ドラマ'''&lt;br /&gt;
*[[神の雫#テレビドラマ|神の雫]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2009年） セーラ役&lt;br /&gt;
*[[しぇいけんBABY! -Shakespeare Syndrome-|しぇいけんBABY!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2010年）瀬尾桜子役&lt;br /&gt;
*[[まっすぐな男]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・フジテレビ、2010年）萱島ゆきえ役&lt;br /&gt;
*[[土俵ガール!]]（[[毎日放送]]・TBS、2010年）主演・若林光役&lt;br /&gt;
信長のシェフ2(2014年)香連役。黄金で告知した&lt;br /&gt;
夜の世界は禁断の恋。(2014年10月から12月。テレビ朝日)8月15日のぐっとで明らかになった&lt;br /&gt;
'''レギュラー'''&lt;br /&gt;
*[[レコ☆HITS!]]（日本テレビ、2009年1月 - ） MC&lt;br /&gt;
*[[DREAM]]・[[K-1|K-1 WORLD MAX]]（TBSテレビ、2009年4月 - ） メイン・キャスター&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]（日本テレビ、2010年1月 - 2011年12月） 『[[グルメチキンレース・ゴチになります!]]11』レギュラー&lt;br /&gt;
*[[2010 FIFAワールドカップ|2010 FIFAワールドカップdaily]]（フジテレビ、2010年6月 - 7月）キャスター&lt;br /&gt;
*[[すぽると!]] FIFAワールドカップ南アフリカ大会 （フジテレビ、2010年6月 - 7月）キャスター&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
'''過去のレギュラー'''&lt;br /&gt;
*Discover! UEFA EURO 2008TM（[[WOWOW]]） EURO QUEENとして&lt;br /&gt;
*ガリンペイロeX（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]、2008年4月 - 9月） 司会&lt;br /&gt;
*[[どうぶつ奇想天外!]]（TBSテレビ、2008年10月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
*[[格闘王子]]（[[TBSテレビ]]、2009年4月 - 2010年3月） MC&lt;br /&gt;
笑っていいとも。(2009年から2010年、木曜日、2013年9月6日ゲスト出演　12月2日。トークゲスト、フジテレビ)&lt;br /&gt;
笑っていいとも増刊号、(2009年から2010年、2013年、12月8日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
メレンゲ、(2013年10月26日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年1月16日、10月2日。VTR出演日本テレビ)6月23日はPONにスタジオ出演&lt;br /&gt;
土曜プレミアム（2014年2月15日フジテレビ）&lt;br /&gt;
TOKIO駈ける(2014年4月16日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月21日と5月15日のワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年4月29日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ZIPPON(2014年5月15日日本テレビ)&lt;br /&gt;
笑い神(2014年6月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
黄金(2014年6月19日。10月16日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
バイキング(2014年6月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
有吉。(2014年6月30日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
未来劇場(2014年7月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年7月9日の目覚まし。見出し放送&lt;br /&gt;
初めて(2014年7月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
家来る(2014年7月13日。VTR出演。フジテレビ)&lt;br /&gt;
神々の楽園(2014年7月27日。BS日本テレビ)10月2日のスッキリとPONでこのシーン放送された&lt;br /&gt;
PON(2014年8月28日。日本テレビ)オーランドの話題放送&lt;br /&gt;
2014年10月2日のワイドショー&lt;br /&gt;
2014年10月24日のテレビ朝日ワイドショー&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年10月24日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼帯(2014年10月24日。TBS)イベント放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM・イメージキャラクター===&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　4.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ]]「[[爽健美茶]]」（2008年）&lt;br /&gt;
*[[So-net]]（2008年）&lt;br /&gt;
*秋田県国民健康保険連合会（2008年）&lt;br /&gt;
*[[プロトコーポレーション]]「Goo」（2009年 - ）&lt;br /&gt;
*アクネス不動産「ロッキータウン御所野」（2009年）&lt;br /&gt;
*日本雑誌協会「雑誌愛読月間」 （2009年）&lt;br /&gt;
*[[PARCO]] 「PARCO SWIM DRESS」（2009年）&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]] &lt;br /&gt;
**「[[Fit's]]」 （2009年 - 2013年）&lt;br /&gt;
2013年11月27日の昼帯でメイキングが放送された&lt;br /&gt;
**「クーリッシュ」（2010年）&lt;br /&gt;
**「ガーナ」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]]&lt;br /&gt;
**「ラッキーサイダー」（2009年）&lt;br /&gt;
**「[[BOSSコーヒー|BOSS]]FIRST CLASS」（2009年） &lt;br /&gt;
**「カロリ。」 （2010年)&lt;br /&gt;
**「カクテルカロリ。」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[SEIKO]] 「TISSE」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[花王]] 「[[エッセンシャル (シャンプー)|エッセンシャル]]」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム]]　「FinePix」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[トリンプ]] 「AMO'S STYLE」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[ロート製薬]] 「[[OXY]]」 (2010年）&lt;br /&gt;
**この企画の中でヤングジャンプの紙上で男装したことが話題を呼んだ。&lt;br /&gt;
*[[福助]] 「f*ing」 （2010年）&lt;br /&gt;
富士フィルム、(2011年から)&lt;br /&gt;
2013年11月28日&lt;br /&gt;
のPONで2014年&lt;br /&gt;
版が放送された&lt;br /&gt;
WILLCOM、2013年7月5日のスッキリとPONで西遊記編が放送された&lt;br /&gt;
カメラ　(2013年)　8月23日のPONで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チラシ出演===&lt;br /&gt;
*セゾン（Saison）エアコン全般（2006年 - ）&lt;br /&gt;
*ビーバー（Beaver）エアコン全般（2006年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　5.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*[[ハンサム★スーツ]]（[[アスミック・エースエンタテインメント]]、2008年11月、監督:[[英勉]]） 玲美役&lt;br /&gt;
*[[天使の恋]]（2009年、全国ロードショー）主演・小澤理央役&lt;br /&gt;
呪怨(2014年)6月4日のPONで挨拶放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===プロモーションビデオ===&lt;br /&gt;
*[[Aqua Timez]] 「B with U」&lt;br /&gt;
*[[オトナモード]] 「さよならはさよなら」&lt;br /&gt;
*[[Lil'B]] 「つないだ手」&lt;br /&gt;
*[[GIRL NEXT DOOR]] 「[[NEXT FUTURE|恋の魔法]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Web===&lt;br /&gt;
*デス・ゲーム・パーク [[NTTドコモ|ドコモ]]動画、[[Bee TV]]ドラマ　（2010年4月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
*「Nozomi」 （[[集英社]]、2008年8月1日、ISBN 9784081020751）&lt;br /&gt;
*「佐々木希 in 『天使の恋』」 （角川メディアハウス、2009年10月31日、ISBN 9784048949248）&lt;br /&gt;
*「Non」 （集英社、2009年11月21日、 ISBN 9784087805468）&lt;br /&gt;
*「佐々木希×[[清川あさみ]] コラボ写真集『PRISM』」（[[幻冬舎]]、2010年3月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===DVD===&lt;br /&gt;
*WEEKLY YOUNG JUMP PREMIUM DVD「nozomi」（2008年9月25日、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
*「DOLLY」 （2009年4月1日、リバプール）&lt;br /&gt;
:いずれも、[[コンビニエンスストア|コンビニ]]（[[セブン-イレブン]]、[[サークルKサンクス]]）限定発売としていた（例外有り）。&lt;br /&gt;
神々の楽園(2014年)10月2日のスッキリでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==雑誌==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　6.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*[[PINKY]]（集英社）専属モデル&lt;br /&gt;
*[[non-no]]（集英社）レギュラーモデル&lt;br /&gt;
*[[週刊ヤングジャンプ]]&lt;br /&gt;
:ヤンジャン掲載のグラビアでは、編集部の佐々木に対する独自の方針により、プロフィール欄にボディサイズが非掲載である。&lt;br /&gt;
*[[週刊TVガイド]]（2008年1月 - 6月）連載&lt;br /&gt;
an・an(2014年)9月15日及び16日の目覚ましで放送された。カイトとキスしている&lt;br /&gt;
日生テレビ(2014年10月25日号)&lt;br /&gt;
他にも、さまざまな雑誌やカタログ等で表紙やモデルを務める。&lt;br /&gt;
====余談====&lt;br /&gt;
おはすたにいいともの佐々木希姫がパクられた。2013年10月から2014年3月までやっていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.topcoat.co.jp/profile/index.php?a=8 トップコートによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://www.s-woman.net/pinky/model/nozomi.html PINKYによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/sasaki-nozomi/ 佐々木希オフィシャルブログ] - 2007年5月以降&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 佐々木希の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希_8.jpg|300px]][[Image:佐々木希_9.jpg|300px]][[Image:佐々木希_10.jpg|300px]][[Image:佐々木希_11.jpg|300px]][[Image:佐々木希_12.jpg|300px]][[Image:佐々木希_13.jpg|300px]][[Image:佐々木希_14.jpg|300px]][[Image:佐々木希_15.jpg|300px]][[Image:佐々木希_16.jpg|300px]][[Image:佐々木希_17.jpg|300px]][[Image:佐々木希_18.jpg|300px]][[Image:佐々木希_19.jpg|300px]][[Image:佐々木希_20.jpg|300px]][[Image:佐々木希_21.jpg|300px]][[Image:佐々木希_22.jpg|300px]][[Image:佐々木希_23.jpg|300px]][[Image:佐々木希_24.jpg|300px]][[Image:佐々木希_25.jpg|300px]][[Image:佐々木希_26.jpg|300px]][[Image:佐々木希_27.jpg|300px]][[Image:佐々木希_28.jpg|300px]][[Image:佐々木希_29.jpg|300px]][[Image:佐々木希_30.jpg|300px]][[Image:佐々木希_31.jpg|300px]][[Image:佐々木希_32.jpg|300px]][[Image:佐々木希_33.jpg|300px]][[Image:佐々木希_34.jpg|300px]][[Image:佐々木希_35.jpg|300px]][[Image:佐々木希_36.jpg|300px]][[Image:佐々木希_37.jpg|300px]][[Image:佐々木希_38.jpg|300px]][[Image:佐々木希_39.jpg|300px]][[Image:佐々木希_40.jpg|300px]][[Image:佐々木希_41.jpg|300px]][[Image:佐々木希_42.jpg|300px]][[Image:佐々木希_43.jpg|300px]][[Image:佐々木希_44.jpg|300px]][[Image:佐々木希_45.jpg|300px]][[Image:佐々木希_46.jpg|300px]][[Image:佐々木希_47.jpg|300px]][[Image:佐々木希_48.jpg|300px]][[Image:佐々木希_49.jpg|300px]][[Image:佐々木希_50.jpg|300px]][[Image:佐々木希_51.jpg|300px]][[Image:佐々木希_52.jpg|300px]][[Image:佐々木希_53.jpg|300px]][[Image:佐々木希_54.jpg|300px]][[Image:佐々木希_55.jpg|300px]][[Image:佐々木希_56.jpg|300px]][[Image:佐々木希_57.jpg|300px]][[Image:佐々木希_58.jpg|300px]][[Image:佐々木希_59.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[佐々木希2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ささき のそみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:秋田県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%B6%E3%81%A4%E3%81%AE%E6%A3%AE&amp;diff=258450</id>
		<title>どうぶつの森</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%B6%E3%81%A4%E3%81%AE%E6%A3%AE&amp;diff=258450"/>
				<updated>2014-10-24T04:29:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
'''どうぶつの森'''（-もり）とは[[動物]]がたくさんいる森の中に[[人間]]がのんびり住むゲームである。どうぶつの森は1998年に「ニンテン大学」が発見し、「脳を鍛える動物のファミコントレーニング」と言う題名でゲーム化された。[[2005年]]にはその新作「おいでよ どうぶつの森」が出て大ヒットした。[[2008年]]にさらなる新作、「街へいこうよ　どうぶつの森」が出た。こちらも大ヒット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{基礎情報 国|&lt;br /&gt;
  略名         =ぶつ森|&lt;br /&gt;
  日本語国名   =どうぶつの森|&lt;br /&gt;
  英語国名   =アニマル クロッシング|&lt;br /&gt;
  公式国名     =おいでよ　どうぶつの森|&lt;br /&gt;
  国旗画像     =|&lt;br /&gt;
  標語         =きままな村でのスローライフ|&lt;br /&gt;
  位置画像     =|&lt;br /&gt;
　公用語       =どうぶつ語（準公用語:日本語）|&lt;br /&gt;
  首都         =どうぶつ村|&lt;br /&gt;
  最大都市     =アニマルタウン|&lt;br /&gt;
  元首等肩書   =総理大臣&amp;lt;br/&amp;gt;首相&amp;lt;br/&amp;gt;総理|&lt;br /&gt;
  元首等氏名   =？&amp;lt;br/&amp;gt;？&amp;lt;br/&amp;gt;ことぶき|&lt;br /&gt;
  首相等肩書   =大臣&amp;lt;br/&amp;gt;リセット監視大臣|&lt;br /&gt;
  首相等氏名   =？&amp;lt;br/&amp;gt;リセットさん|&lt;br /&gt;
  面積順位     =世界第一位と語っているが、嘘のようだ|&lt;br /&gt;
  面積大きさ   =知らん。（村長より）|&lt;br /&gt;
  面積値       =知らんと言ってるだろ！（村長より）|&lt;br /&gt;
  水面積率     =不明|&lt;br /&gt;
  人口統計年   =2007|&lt;br /&gt;
  人口順位     =1712188|&lt;br /&gt;
  人口大きさ   =？|&lt;br /&gt;
  人口値       =約620万|&lt;br /&gt;
  人口密度値   =156.651|&lt;br /&gt;
  GDP統計年    =2006|&lt;br /&gt;
  GDP順位      =最下|&lt;br /&gt;
  GDP値        =0|&lt;br /&gt;
  GDP/人       =0|&lt;br /&gt;
  建国形態     =独立&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;- 日付|&lt;br /&gt;
  建国年月日   =2005年11月23日|&lt;br /&gt;
  通貨         =ベル|&lt;br /&gt;
  時間帯       =JSTを採用|&lt;br /&gt;
  夏時間       =なし|&lt;br /&gt;
  国歌名       =もりのせいかつ&amp;lt;br/&amp;gt;（作詞作曲:[[とたけけ]]氏）|&lt;br /&gt;
  ccTLD      =nb|&lt;br /&gt;
  国際電話番号 =4649（発音は「よろしく」）|&lt;br /&gt;
  注記         =|特に無し&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
==主な動物==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア|劇場版どうぶつの森}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===たぬきち===&lt;br /&gt;
男。[[タヌキ]]。自分の商店（後にコンビニ→スーパー→デパートとなる）を持っている。また、不動産関係の仕事もしている。「おいでよ～」では若いころの秘話で驚くべき過去が明らかになる。「～だなも」が口癖。好きな言葉は「あきんどは損をして、倉がたつ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===あさみ・きぬよ===&lt;br /&gt;
; あさみ &lt;br /&gt;
:女。[[ハリネズミ]]。仕立て屋を経営している(お針子担当)。はじめは無口だが、話しかけるたびに心を開く。たぬきちとは知り合いらしい。幼い頃に両親を亡くし、姉としてきぬよを見守ってきた。好きな言葉は「働けば凍るひまなき水車」。（+以降）&lt;br /&gt;
; きぬよ &lt;br /&gt;
:女。ハリネズミ。姉のあさみと共に仕立て屋を経営(販売担当)。白と緑のギンガムが好みらしい。姉とは対照的な性格で明るく元気。好きな言葉は「今日の一針、明日の十針」。（+以降）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===フータ===&lt;br /&gt;
:男。[[フクロウ]]。博物館の館長。昼間は居眠りしている。物知りで、特に考古学が専門なので、化石に対しては興奮して知識を話し始める。対して、虫が大の苦手。（その理由は「おいでよ～」で分かる）「おいでよ～」では、晴れて鑑定士の免許を取得し、[[化石]]の鑑定もできるようになる（通信講座で学んだらしい）。また、「おいでよ～」では[[魚]]・[[虫]]リストに図鑑機能がついたため、魚は食べ方（以前はうおまさが担当していた）、虫は気持ち悪さを語り（[[ゴキブリ]]を寄贈したときには「コケコッコー」と鳴き声を変えるほど、虫が嫌いである。）、化石については熱弁をふるうが、名画にはあっさりコメントする。好きな言葉は「知恵は小出しにせよ」。（+以降）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===マスター===&lt;br /&gt;
:男。[[鳩]]。博物館の地下にある純[[喫茶店|喫茶]]「ハトの巣」のマスター。無口だが、常連になれば心を開き、さまざまなエピソードが聞ける。それによれば、都会でお店を出していた頃は、全くお客さんは来なかったらしい。フータに誘われて博物館で経営するようになり、それに関してはフータに心の底から感謝しているという。「街へいこうよ～」ではハニワ好きということが判明し、主人公の持つハニワを預かってくれる。（おいでよ～、街へいこうよ～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ことぶき===&lt;br /&gt;
:男。[[カメ]]。村で一番えらい村長さん。村でイベントが行われる日に現れ、主人公にそのイベントにちなんだ家具をくれる。「おいでよ～」以降の作品では普通の日も役場の奥にいるのが確認できる。好きな言葉は「亀の甲より年の功」。（+以降）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ぺりこ・ぺりみ===&lt;br /&gt;
; ぺりこ  &lt;br /&gt;
:女。ペリカン。郵便局員(役場受付嬢）ぺりみの妹。O型。昼間の受付を担当。ぺりおに片思い。因みに村の看板に「ひとりごと」を書いているのは彼女である。方向音痴。ぺっくんという7歳のいとこがいる。好きな言葉は「当日の消印は有効」。&lt;br /&gt;
; ぺりみ &lt;br /&gt;
:女。ペリカン。郵便局員(役場受付嬢）ぺりこの姉。夜間の受付を担当。態度が冷たく投げやりである。実は妹想い。好きな言葉は「自分のものは美しい」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===もんばんさん===&lt;br /&gt;
; おまわりさん（もんばんさん） A &lt;br /&gt;
:男。イヌ。お巡りさん（門番）。いつも交番の前に立っている。ラジオ体操のときのみおやしろ、または願いの泉にいる。「おいでよ～」以降の作品では名前が「もんばんさん」になり、容姿も変更。お出かけの設定を担当する。好きな言葉は「謹厳実直」。&lt;br /&gt;
; おまわりさん（もんばんさん） B &lt;br /&gt;
:男。イヌ。お巡りさん（門番）。ブルドッグのような顔で、いつもおどおどしている。おまわりさんAと同様に、「おいでよ～」以降の作品では名前が「もんばんさん」になり、容姿も変更。落し物と訪問者の担当をしている（e+まではAの担当だった）。好きな言葉は「落とし物は交番へ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===らこすけ===&lt;br /&gt;
:男。[[ラッコ]]。哲学的な態度をとる。かいぞくテーマの家具をくれる。昔はサッカー少年だったらしい。好きな言葉は「学ぶほど　愚かになることを学ぶべきである」。（おいでよ～、街へいこうよ～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===リセットさん===&lt;br /&gt;
:男。[[モグラ]]。プレイ中にリセットボタンを押して[[リセット]]し、ゲームを再開すると、主人公の家の前の地面から顔を出して説教する。たとえ何をしていても、リセットボタンを押した者がいればさっそうと駆けつける。[[コンセント]]が抜けた、[[停電]]した（「おいでよ～」ではバッテリー切れ）などのやむを得ない理由でもリセットとみなし、登場する。たまに、コントローラーのボタンを押した回数をカウントしていたりする。高血圧で医者から怒り過ぎないようにと言われている。実は妻がいて子持ち。好きな言葉は「地震、カミナリ、火事、おやじ」。e+では一度だけリセットさんの｢家｣に入ることが出来る。また、[[大乱闘スマッシュブラザーズX]]では『アシストフィギュア』として出演する（そこでも長々と説教をしている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他の動物一覧===&lt;br /&gt;
; ラケットさん  &lt;br /&gt;
:男。モグラ。リセットさんの兄。短気な弟と違って気が優しい。（+、e+、街へいこうよ～）&lt;br /&gt;
:通算5回目のリセットで登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ドンどんぐり &lt;br /&gt;
:男。秋のどんぐり祭り時に出現。[[ドングリ]]顔の謎の人物。……なのだが、正体はどうみてもコトブキ村長である。（おいでよ～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ぺりお &lt;br /&gt;
:男。[[ペリカン]]。手紙の配達員。決まった時間に見ることができる。ぺりみに片思い。なお、「おいでよ～」ではどうぶつ語の声が変わった。好きな言葉は「会えないときは手紙で話そう」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; つねきち &lt;br /&gt;
:男。[[キツネ]]。35歳（？） 週に1度、会員制（入会費は3,000ベル）の店（テント）を開きに村にやってくる。たぬきちの店の4倍（「おいでよ～」以降は2倍）程度の値段のものもあるが、つねきち商店限定のアイテムもある。また、売られている絵画には偽物も混じっている。「おいでよ～」では、つねきちの来る曜日はホンマさんに話しかけることで変更できる。花火大会では屋台を出し、こちらでは普通の商売をしている（「おいでよ～」の合い言葉より）。「街へいこうよ～」では街の隅に店を構えている。好きな言葉は「生き馬の目を抜く」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;オーロラ　 &lt;br /&gt;
:女（わたし系）。口癖「～だジョー」好きな言葉「渡る世間に鬼は無い」[[1月27日]]生まれ（初代、+、e+、おいでよ～、街へいこうよ～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; グレース &lt;br /&gt;
:男。[[キリン]]。ファッションデザイナー。赤い（おいでよ～では黄色い）高級車に乗っている。高飛車で車をきれいに磨くと服をくれる（「おいでよ～」では賄賂を渡して全体をコーディネートする。5,000ベル以上払うと非売品のグレースブランドの服をプレゼントしてくれる）。「街へいこうよ～」では街で高級ブティック「グレイシーグレース」を経営しており、豪華な家具や洋服を法外な値段で売りつけている。本名は「なべのすけ」（本人は否定している）。ちなみに[[オカマ]]だったりする。好きな言葉は「ワタシに騙されなさい」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ジョニー &lt;br /&gt;
:男。[[カモメ]]。よく遭難する水兵。異国（[[アメリカ合衆国|アメリカ]]？）の出身。「おいでよ～」からは[[未確認飛行物体|UFO]]（×○、通称バツマル、ペケマル）で村の上空を飛行する。こちらでは[[宇宙飛行士]]らしい。村に散らばってしまった5つのオーパーツを渡すと、レアな家具がもらえる。好きな言葉は「一期一会」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; カットリーヌ &lt;br /&gt;
:女。イヌ。品種は[[プードル]]。美容院を経営している。お喋りが大好きで、何かとうるさい性格。「おいでよ～」ではたぬきちのデパートで、「街へいこうよ～」では街に店を構えている。（おいでよ～以降）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; あやしいネコ &lt;br /&gt;
:男。ネコ。[[のっぺらぼう]]。 主人公が顔を描くことになる。「おいでよ～」では[[Wi-Fi]]に接続するだけで登場。好きな言葉は「顔が物語る」。（+以降）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; フーコ  &lt;br /&gt;
:女。フクロウ。フータの妹。博物館の天文台にいる。兄と一緒にされるのを嫌っているようだが、昼間は居眠りしたり興奮して天文の知識を話すことがあったりと、行動が似ている部分もある。意外に照れ屋。（おいでよ～以降）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ホンマさん &lt;br /&gt;
:男。[[カワウソ]]。「おいでよ～」では主人公に[[保険]]加入を半ば強制的に勧めてくる。つねきちと知り合いらしく、彼に話しかけることでつねきちの来る曜日を変更できる。「街へいこうよ～」ではハッピールームアカデミー本部の受付に転職した。（おいでよ～以降）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==家==&lt;br /&gt;
主人公は自らの家を持ち、家具や壁紙を購入し自分なりの部屋にカスタマイズできる。家具はベッド、タンス、テーブル、椅子などのほか、盆栽、絵画等、現実世界の部屋に置くことがあるようなものが大半だが、お風呂、トイレ、庭石等少しずれたもの、中には宇宙ステーションや巨大なチェスの駒等、お世辞にも家具とは言えないようなものも含まれている。家具の中には[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]もあり、任天堂がファミコン用に発売したソフトを実際に遊ぶことができる（『おいでよ〜』以降ではファミコンは存在しない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家具を手に入れる方法は、店で購入する、イベントでもらう、拾うなど様々ある。『どうぶつの森+』以降は手紙にあいことばを書くことにより入手するという方法も追加された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
部屋に[[ラジオカセットレコーダー|ラジカセ]]等の音楽再生用の家具を置けば、「とたけけ」からもらった曲をかけておくことも可能である。音楽を再生できる家具は何種類かあり、その家具によっては曲の中に[[ノイズ]]が入ったりする。また、[[埴輪|ハニワ]]を置くと、その種類によって様々なタイミングで音を出す。曲とこの音の上手い組み合わせを考えるのも楽しみの一つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
置ける家具の数には制限があり、制限いっぱいに家具を置くと、「これ以上置くと床が抜ける」という旨の警告メッセージが出て、それ以上置けなくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==施設==&lt;br /&gt;
村にはたくさんの施設がある。&lt;br /&gt;
===博物館===&lt;br /&gt;
:博物館は、生き物から美術品まで、幅広く取り揃えた展示施設。&lt;br /&gt;
:地下には、[[純喫茶ハトの巣]]があり、土曜日の夜には、[[とたけけ]]がライブを行う。&lt;br /&gt;
:2階には、大きな望遠鏡を備えた天文台がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===関所===&lt;br /&gt;
:関所では、ふたりのもんばんさんが門を見張っている。村の出入り口である。右のもんばんさんは、門を開ける仕事をし、左のもんばんさんは、落し物を預かる仕事をする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===店===&lt;br /&gt;
;たぬきちの店&lt;br /&gt;
:便利な道具から家具やじゅうたんまで、幅広く取り扱っているお店。[[タヌキ]]のたぬきちが店主を務めており、お客さんのいろんなニーズに応えてくれる。&lt;br /&gt;
:またベルの総額が、一定に達するとお店の階層が行われ、「'''タヌキ商店'''」→「'''コンビニたぬき'''」→「'''スーパーたぬき'''」→「'''タヌキデパート'''」と大きくなっていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;エイブルシスターズ&lt;br /&gt;
:服や帽子など、身に付けるものの専門店。アクセサリーやかさも取り揃え、350ベルでPROデザインも作られる。&lt;br /&gt;
:接客は妹のきぬよ、仕立てはあさみと、ふたりの姉妹が協力してお店を盛りたてる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==国歌==&lt;br /&gt;
国歌は[[とたけけ]]という犬によって作詞・作曲された[[まっくら森のうた|もりのせいかつ]]がある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌詞 ===&lt;br /&gt;
{{JASRAC}}&lt;br /&gt;
;[[まっくら森のうた|もりのせいかつ]]&lt;br /&gt;
:作詞・作曲:とたけけ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
::ああ平和の森　どうぶつの森&lt;br /&gt;
::気ままな毎日　幸せな暮らし&lt;br /&gt;
::みんなおいでよ　&lt;br /&gt;
::平和の　どうぶつの森&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
::幸せな もりのせいかつ&lt;br /&gt;
::素敵なスローライフ&lt;br /&gt;
::みんな大好き&lt;br /&gt;
::素敵な どうぶつの森&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==文化==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===食文化===&lt;br /&gt;
主食はりんごやなしなどの果物がほとんどで、そのまま食べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スポーツ===&lt;br /&gt;
[[エクストリーム・草むしり]]が有名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==交通==&lt;br /&gt;
昔は鉄道があったが動物たちにより破壊され、船も船頭ががセクハラによってリストラされて会社は倒産。のこるはタクシーと関所だけとなってしまった。しかし、タクシーも村には常駐せず、新しい住人が来るときだけ、村に来る。&lt;br /&gt;
:'''歴史'''&lt;br /&gt;
*2001年4月14日 - 任天堂鉄道 どうぶつ線が開通する。&lt;br /&gt;
*2005年11月22日 - 任天堂鉄道 どうぶつ線が廃線となる(同時に船も廃止)。翌日、タクシーがしばしの代行手段となる。&lt;br /&gt;
*2008年11月16日 - 任天堂バス どうぶつ線(どうぶつの森⇔{{偽リンク|アニマルシティ}})が新設される。&lt;br /&gt;
:道路での走行車線は右側通行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
; [[2006年]][[12月16日]]に公開した。&lt;br /&gt;
: [[主人公]]はもちろんのこと、いろいろな[[キャラクター]]が登場する。詳しくは『[[劇場版 どうぶつの森]]』を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[とたけけ]]&lt;br /&gt;
*[[デースケ]]&lt;br /&gt;
*[[ショーイ]]&lt;br /&gt;
*[[ホット・ファイター]]&lt;br /&gt;
スマブラ。キャラクターが出ている。2014年9月13日のジャンプにしずえが乗っていた&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。2014年8月6日にぺりこが対決した&lt;br /&gt;
ルーク。レイトンの登場人物。2014年10月24日にぺりこと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.nintendo.co.jp/wii/ruuj/ 新しい国の公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.animal-crossing.com/ 海外の観光客向けサイト]&lt;br /&gt;
*[http://oideyo.moo.jp/chat0.htm どうぶつの森チャット]&lt;br /&gt;
{{世界の国々 (その他)}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とうふつのもり}}&lt;br /&gt;
[[Category:任天堂]]&lt;br /&gt;
[[Category:どうぶつの森|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:危険情報が出ている国]]&lt;br /&gt;
[[en:Animal Crossing: Wild World]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%8F%E8%8F%9C&amp;diff=258449</id>
		<title>夏菜</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%8F%E8%8F%9C&amp;diff=258449"/>
				<updated>2014-10-24T04:26:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* バラエティ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:夏菜1.jpg|350px|thumb|夏菜]]&lt;br /&gt;
'''夏菜'''（なつな、[[1989年]][[5月23日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]。本名および旧芸名、'''渡辺 夏菜'''（わたなべ なつな）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[埼玉県]]出身。[[トヨタオフィス]]所属。[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]]卒業。[[血液型]]はA型。身長165cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は本名・渡辺夏菜で活動してきたが、[[2009年]][[11月1日]]付で'''夏菜'''（なつな）へ改名した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
『[[野ブタ。をプロデュース]]』でデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[GANTZ (映画)|GANTZ]]』で映画デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スカウトされて芸能界に入るが、女優の仕事が無い時は服屋でアルバイトも兼任していた。ドラマの仕事が一切無くなった時期があり、一度落ちる所まで落ちたのを切っ掛けに髪の毛をバッサリ切り『GANTZ』のオーディションに臨み、受かる。高校卒業後は女優業に絞って活動していたが、2011年4月より『[[ピカルの定理]]』でバラエティ番組のレギュラーに進出したことで、タレントとしても活動をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自宅での風呂上がり後は、「（タオルで拭いても身体が暖まっていて汗ばんだりするので）リビング等で[[裸|全裸]]で乾くまで待つ、少しでも濡れている身体に[[下着]]やパジャマを着るのは嫌だから」と、裸族である事を自ら明かしている（2012年2月29日放送分の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[ザ!世界仰天ニュース]]』）。&lt;br /&gt;
2013年10月30日の&lt;br /&gt;
PONでも語っていた&lt;br /&gt;
映画『GANTZ』の岸本恵役の収録では体にラインがつかないように数日前から下着を身につけないで収録に挑んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オフの日に一日中[[オンラインゲーム]]をして過ごす様子が「[[ダウンタウンDX]]」にて放送された。昼過ぎから翌朝午前5時まで熱中するほどであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本放送協会|NHK]][[連続テレビ小説]]『[[純と愛]]』のヒロインに決まり同局で会見した際、過去2回（『[[ファイト (朝ドラ)|ファイト]]』と『[[瞳 (朝ドラ)|瞳]]』）、朝ドラのヒロインのオーディションに落選していたことを告白し「信じられない。なんじゃこりゃ!」と喜びを爆発させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
役名'''太字'''は、主演作品&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:夏菜2.jpg|350px|thumb|夏菜]]&lt;br /&gt;
奇妙な物語は2014年4月5日に再放送された&lt;br /&gt;
* [[ガチバカ!]]（2006年、[[TBSテレビ|TBS]]系） - 清家ひかり 役&lt;br /&gt;
2013年9月5日の花丸&lt;br /&gt;
で出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
* [[嫌われ松子の一生 (テレビドラマ)|嫌われ松子の一生]]（2006年、TBS系） - 川尻久美 役&lt;br /&gt;
* [[エラいところに嫁いでしまった!]]（2007年、[[テレビ朝日]]系） - 山本奈緒 役&lt;br /&gt;
* [[孤独の賭け〜愛しき人よ〜]]（2007年、TBS系）- 乾美香 役&lt;br /&gt;
* [[モップガール]]（2007年、[[テレビ朝日]]系） - 中村 環 役&lt;br /&gt;
* [[ミラクルボイス]]（2008年1月3日、TBS系） - 稲垣ゆみ 役&lt;br /&gt;
* [[あんどーなつ]]（2008年7月7日、TBS系） - 美代 役&lt;br /&gt;
* [[大魔神カノン]]（2010年、[[テレビ東京]]系） - 上原サキ 役&lt;br /&gt;
* [[カルテット (小説)#テレビドラマ|カルテット]]（2011年、[[MBSテレビ|MBS]]制作・TBS系） - カスミ 役&lt;br /&gt;
* [[おくさまは18歳#テレビドラマ(2011年版)|おくさまは18歳]]（2011年、[[フジテレビTWO]]） - 高木飛鳥 役&lt;br /&gt;
* [[GANTZ (映画)|ANOTHER GANTZ]]（2011年4月22日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系） - 岸本恵　役&lt;br /&gt;
* [[シマシマ (漫画)#テレビドラマ|シマシマ]]（2011年4月22日 - 同年6月24日、TBS系） - 橘由美 役&lt;br /&gt;
* [[俺の空#テレビドラマ|俺の空〜刑事編〜]]（2011年10月 - 、テレビ朝日系） - 御前一十三 役&lt;br /&gt;
* [[らんま1/2#テレビドラマ|らんま1/2]]（2011年12月9日、日本テレビ系） - 早乙女乱馬（女姿）役&lt;br /&gt;
* [[月曜ゴールデン#放映作品|宮部みゆき・4週連続　“極上”ミステリー]] 第二夜 [[スナーク狩り (宮部みゆき)#テレビドラマ|スナーク狩り]]（2012年5月14日、TBS系） - 国分範子 役&lt;br /&gt;
* [[純と愛]]（2012年10月1日 - 2013年3月30日、[[日本放送協会|NHK]]） - '''狩野純 役'''&lt;br /&gt;
人生片づけられる魔法　(2013年9月27日　日本テレビ)&lt;br /&gt;
世にも奇妙な物語、(2013年10月12日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
仮面ティーチャー(2014年2月14日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
ラストドクター。(2014年7月11日。テレビ東京)利香役。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:夏菜3.jpg|350px|thumb|夏菜]]&lt;br /&gt;
* [[しゃべくり007]]（2011年2月21日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[世界最強の勇者たち|そこまでやるかマン 世界最強の勇者たち]]（2011年3月28日・9月26日・2012年4月10日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[ピカルの定理]]（2011年4月16日 - 2012年3月24日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）レギュラーメンバー&lt;br /&gt;
* [[サタデー・ナイト・ライブ JPN]]（2011年6月4日 - 12月24日、フジテレビ系）レギュラーキャスト&lt;br /&gt;
* [[ネプリーグ]]（2011年6月27日、フジテレビほか）ピカルの定理チーム出演&lt;br /&gt;
* [[ぐるぐるナインティナイン]]（2011年6月30日、日本テレビ系）恋人選びの旅・ゲスト&lt;br /&gt;
2013年9月26日、人間ドックゲスト&lt;br /&gt;
2014年8月7日。釣り対決ゲスト&lt;br /&gt;
* [[トリハダ]](秘)スクープ映像100科ジテン 世界の衝撃映像を全部見せちゃう3時間SP（2011年7月6日、[[テレビ朝日]]系）ゲスト&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴンII]]（2011年8月17日、フジテレビ系）ピカルの定理チーム出演&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンDX]]（2011年8月18日・12月15日、[[讀賣テレビ放送|ytv]]制作・日本テレビ系）ゲスト&lt;br /&gt;
* [[シルシルミシルさんデー]]（2011年11月13日、テレビ朝日系）ゲスト&lt;br /&gt;
* [[ザ!世界仰天ニュース]]（2012年2月29日、日本テレビ系）ゲスト&lt;br /&gt;
サプライズ　(日本テレビ)&lt;br /&gt;
2013年11月23日に&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
PON　(2013年8月26日、トークゲスト、2013年9月9日　10月30日、11月11日　VTR出演　日本テレビ、)&lt;br /&gt;
笑ってコラ　(2013年8月28日、2014年1月29日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
花丸。(2013年9月5日。トークゲスト、TBS)&lt;br /&gt;
PON&lt;br /&gt;
実父&lt;br /&gt;
スッキリ&lt;br /&gt;
昼何&lt;br /&gt;
(2013年9月27日　12月5日。2014年2月14日日本テレビ)&lt;br /&gt;
なぜルパンコナン宣伝&lt;br /&gt;
が12月5日だったかと言うと&lt;br /&gt;
6日は金太郎が&lt;br /&gt;
エンターの宣伝したため&lt;br /&gt;
2014年2月14日は仮面宣伝で出演&lt;br /&gt;
笑い神、(2013年11月29日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
ヨーロッパ紀行、(2014年2月1日。2日。BSジャパン)&lt;br /&gt;
昼何(2014年2月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
世界(2014年9月19日。10月24日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[DUST]]（2009年1月14日 - 27日、新国立劇場） - 桜井真由 役&lt;br /&gt;
ぬるい毒、(2013年9月、熊田由里役、)&lt;br /&gt;
2013年9月5日の花丸で宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[君に届け]]（2010年9月25日、[[東宝]]） - 矢野あやね 役&lt;br /&gt;
* [[GANTZ (映画)|GANTZ]]（2011年1月29日、東宝） - 岸本 恵 役&lt;br /&gt;
* [[GANTZ (映画)|GANTZ PERFECT ANSWER]]（2011年4月23日、東宝） - 岸本 恵 役&lt;br /&gt;
2014年4月に２週連続放送された&lt;br /&gt;
* [[三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船]]（2011年10月28日、[[ギャガ]]）※声の出演、劇場公開版のみ&lt;br /&gt;
* [[メロエッタのキラキラリサイタル]]（2012年7月14日、東宝） - ナレーション&lt;br /&gt;
タイガーマスク、(2013年、11月9日公開　ルリ子役)&lt;br /&gt;
11月11日のPONで&lt;br /&gt;
舞台挨拶が放送された&lt;br /&gt;
ルパンVSコナン、(2013年12月7日公開)　クラウディア役&lt;br /&gt;
9月17日のPONで発表された&lt;br /&gt;
10月29日のエヴリィ&lt;br /&gt;
30日のPONでアフレコ&lt;br /&gt;
模様が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 夏菜 GANTZ/K（2011年4月22日、[[集英社]]　撮影：[[細野晋司]]）ISBN 978-4087806090&lt;br /&gt;
夏菜写真集&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
2月7日の昼何で宣伝した&lt;br /&gt;
翌日のイベント出たか&lt;br /&gt;
ワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM・広告 ===&lt;br /&gt;
* [[モビット]]（2011年10月 -） &lt;br /&gt;
* [[日本郵便]] 平成24年用年賀ハガキ イメージキャラクター（2011年）&lt;br /&gt;
* [[ユニ・チャーム]] ソフィ はだおもい（2012年6月 - ）&lt;br /&gt;
* [[チョーヤ梅酒]] ウメッシュ（2012年7月 - ）&lt;br /&gt;
* [[第一三共ヘルスケア]] カコナールII（2012年10月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スチール ====&lt;br /&gt;
* [[消防庁]] 平成20年春の全国[[火災予防運動]]ポスター（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
読売新聞日曜版、(2013年9月22日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.toyotaoffice.jp/natsuna/ トヨタオフィス＞所属タレント一覧＞夏菜] - 所属事務所公式サイト&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/natsuna-0523/ 夏菜オフィシャルブログ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 夏菜の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:夏菜4.jpg|350px]][[Image:夏菜5.jpg|350px]][[Image:夏菜6.jpg|350px]][[Image:夏菜7.jpg|350px]][[Image:夏菜8.jpg|350px]][[Image:夏菜9.jpg|350px]][[Image:夏菜10.jpg|350px]][[Image:夏菜11.jpg|350px]][[Image:夏菜12.jpg|350px]][[Image:夏菜13.jpg|350px]][[Image:夏菜14.jpg|350px]][[Image:夏菜15.jpg|350px]][[Image:夏菜16.jpg|350px]][[Image:夏菜17.jpg|350px]][[Image:夏菜18.jpg|350px]][[Image:夏菜19.jpg|350px]][[Image:夏菜20.jpg|350px]][[Image:夏菜21.jpg|350px]][[Image:夏菜22.jpg|350px]][[Image:夏菜23.jpg|350px]][[Image:夏菜24.jpg|350px]][[Image:夏菜25.jpg|350px]][[Image:夏菜26.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なつな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ピカルの定理]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%85%E9%87%8E%E7%BE%8E%E7%A9%82&amp;diff=258441</id>
		<title>菅野美穂</title>
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				<updated>2014-10-24T02:08:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:菅野美穂1.jpg|350px|thumb|菅野 美穂]]&lt;br /&gt;
'''菅野 美穂'''　本名堺　旧姓　(菅野　)美穂（かんの みほ、[[1977年]][[8月22日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]、[[タレント]]である。愛称は、芸能人の間では'''菅ちゃん'''、ファンからは'''カンノちゃん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[埼玉県]][[坂戸市]]出身（出生は[[神奈川県]][[伊勢原市]]）。[[研音グループ|研音]]所属。身長158cm、体重42kg、[[スリーサイズ]]はB81 W54 H82。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:菅野美穂2.jpg|350px|thumb|菅野 美穂]]&lt;br /&gt;
[[淑徳与野中学校・高等学校|淑徳与野高等学校]]卒業、[[淑徳大学]][[国際コミュニケーション学部]]中退。[[1992年]]（平成4年）、[[テレビ朝日]]系バラエティ『[[桜っ子クラブ]]』の番組内ユニット「[[桜っ子クラブさくら組]]」のオーディションに合格してデビュー。「さくら組」としての活動は2ndシングル「DO-して」から参加。同番組のレギュラー出演を継続しながら、[[コマーシャルメッセージ|CM]]や[[ドラマ]]など徐々に番組の外での活動を増やしていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]（平成5年）、テレビ朝日系『[[ツインズ教師]]』の生徒役でドラマデビュー。NHK朝の連ドラ『[[走らんか!]]』の準主役に抜擢、そして[[1996年]]（平成8年）、テレビ朝日系『[[イグアナの娘]]』で主人公・青島リカ役を演じ、演技力が評価される。[[1997年]]（平成9年）末のテレビ朝日系『[[君の手がささやいている]]』では、[[聴覚障害者]]が困難を乗り越えて家庭を築いていく様を好演した。同番組は第15回ATP賞[[1998年]]（平成10年）のグランプリとなり、菅野も1998年[[エランドール賞]]新人賞の第3回大賞を受賞する。また、[[2001年]]（平成13年）末にかけて全5編の続編が毎年制作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方でソロでの歌手活動も行う。[[1995年]]（平成7年）3月から翌年にかけて、シングル「恋をしよう!」、「太陽が好き!」、「負けないあなたが好き」を発表。1995年8月には1st Album『HAPPY ICECREAM』（[[ビクターエンタテインメント]]）を発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]（平成9年）[[8月22日]]、20歳の誕生日に[[ヘアヌード]]写真集『NUDITY』を発売。記者発表の席で唐突に涙を見せたり、事前に内容を暴露した週刊誌を批判するなど騒動も起きたが、人気女優が乳房や陰部を完全に露出するのは異例で大きな話題を読んだ。写真集は80万部のベストセラーとなり、以後も人気が衰えることはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一時期、[[バラエティ番組]]への出演は準レギュラーの[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[サタ☆スマシリーズ#サタ★スマ|サタ☆スマ]]』のみだったが、[[2005年]]（平成17年）4月より、同局の『[[ブログタイプ]]』で数年ぶりにバラエティ番組のレギュラーとなり、再現VTRでミニドラマを演じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[Dolls (映画)|Dolls]]』で第40回（2002年度）[[ゴールデン・アロー賞]] 映画賞受賞。[[2006年]]（平成18年）4月より[[タニ・プロモーション]]から研音に移籍。&lt;br /&gt;
2013年3月22日のスポニチで堺雅人とご成婚することが報じられた。その後4月にご成婚した&lt;br /&gt;
各ワイドショーで大奥の共演シーンが放送された&lt;br /&gt;
2013年11月18日&lt;br /&gt;
のクリープに出席し&lt;br /&gt;
挙式の事きかれ否定した&lt;br /&gt;
しかしワイドショーで&lt;br /&gt;
取り上げられたのは&lt;br /&gt;
昼帯だけだった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:菅野美穂3.jpg|400px|thumb|菅野　美穂]]&lt;br /&gt;
=== 特技 ===&lt;br /&gt;
中学生時代は[[陸上部]]に所属しており、[[100メートル競走|100メートル走]]の自己ベストは13.8秒、県大会に出場したこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係 ===&lt;br /&gt;
* [[小嶺麗奈]]とは『[[イグアナの娘]]』での共演をきっかけに親友となる。&lt;br /&gt;
* [[PUFFY]]の亜美とも10代からの親友。&lt;br /&gt;
* 『[[ソムリエ (漫画)|ソムリエ]]』、『[[催眠 (映画)|催眠]]』などで共演した[[SMAP]]の[[稲垣吾郎]]とは結婚間近であるとの報道もあったが、[[2008年]][[12月31日]]付で破局したと報じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸風 ===&lt;br /&gt;
* 『[[恋の奇跡]]』、『[[里見八犬伝 (テレビドラマ 2006年)|里見八犬伝]]』、『[[ギルティ 悪魔と契約した女]]』では悪女役を演じる。また、『[[エコエコアザラク]]』、『[[富江]]』、『催眠』などの[[ホラー映画]]にも出演している。&lt;br /&gt;
* 『[[NUDITY]]』制作のきっかけについては「女優として限界を感じていた。今までやりたいことばかりやっていたから、今度は一番やりたくないことをやってみようと思った」と述べている。&lt;br /&gt;
* 2007年4月放送開始の[[テレビドラマ]]『[[わたしたちの教科書]]』の役作りのために、初めて本物のタバコを吸うことになる。喫煙トレーニング初日のコメントは「最初は咳込んで、天井が回って見えた」であり、テレビドラマの撮影期間のみ吸っていて[[クランクアップ]]後は「体調不良を起こし、肌が荒れた」とコメントした。同年[[10月]]放送開始のテレビドラマ『[[働きマン]]』でも喫煙シーンが一箇所あった。その後は禁煙トレーニングを行い、同年12月31日付で卒煙した。2008年以降は非喫煙者である。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]1月放送開始のテレビドラマ『[[キイナ〜不可能犯罪捜査官〜]]』の役作りで8倍[[速読]]ができるようにトレーニングしたが、監督から必要ないと言われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 主演クラスの女優の中では[[米倉涼子]]とともに[[バラエティ番組]]の出演に積極的であり、アドリブやギャグなどで笑いを取る場面も多く、本業のお笑いタレントからも評価も高いことで知られる。以下はバラエティ出演時のエピソードである。&lt;br /&gt;
:『[[笑っていいとも!春・秋の祭典スペシャル|笑っていいとも2007春の祭典SP]]』の企画「ニャニャニャミュージック」で、菅野がファンであるという[[DJ OZMA]]の「[[アゲ♂アゲ♂EVERY☆騎士]]」をワンコーラス振り付きで歌った。振り付けはDVDで覚えたという。&lt;br /&gt;
:『[[はねるのトびら]]』（[[2007年]][[4月25日]]放送分）の「[[回転SUSHI]]」のコーナーで[[クレオパトラ]]を模した「カンノパトラ」として、全身金色の派手な衣装で登場した。&lt;br /&gt;
:[[極楽とんぼ]]の[[加藤浩次]]は「女優が番宣目的でバラエティーに出演すると気取る人が多いけど、菅野美穂は芸人より頑張る」と言われる（「JUNK交流戦」より）。[[くりいむしちゅー]]の有田もファンである。本人は[[アンタッチャブル (お笑いコンビ)|アンタッチャブル]]の[[山崎弘也]]がお気に入り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格 ===&lt;br /&gt;
* 倹約家であり、『[[グルメチキンレース・ゴチになります!]]』にゲスト出演した際には、「ゲストとして呼ばれることが嬉しくない番組」、「何十万も支払うことなんてできない」と発言。「現金引きおろしの際、他行の[[現金自動預け払い機|ATM]]であり、かつ時間外手数料が必要だったため、210円損をした」、「最近買った高額商品は地上デジタル放送のチューナー」などの発言もある。&lt;br /&gt;
* 『[[5LDK]]』（2009年[[9月3日]]放送分）のゲスト出演で「休日は渋谷の109を最上階から全て回るのが好きだ」と言っている。[[TOKIO]]のメンバーから「菅野さんの年代（30代）で109に行く人はいるのか」と質問すると、「いないね」と答えている。&lt;br /&gt;
* 『[[はねるのトびら]]』（[[2010年]][[5月19日]]放送分）の「[[ほぼ100円ショップ]]」のコーナーに出演した際、秋山の持ちネタである100円犬の雌や100円猫を演じ、メンバーから「完全に芸人だった」、「気さくで接しやすい」と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味 ===&lt;br /&gt;
[[Image:菅野美穂4.jpg|400p|thumb|菅野　美穂]]&lt;br /&gt;
* [[ヨーガ|ヨガ]]、ショッピング。[[日本放送協会|NHK]]の[[ハイビジョン特集]]『菅野美穂 インド・ヨガ 聖地への旅』では[[英語]]で会話をする様子が放送された。&lt;br /&gt;
* ひとり旅が好きである。初めての海外旅行は[[ロンドン]]だったが、現地では使えない[[クレジットカード]]と現金およそ11万円しか所持しておらず、かなり苦労したと語っている。また、全てがひとり旅かは不明なものの、2009年の1年間で33カ国を訪れたとの発言もある。エピソードとしてロサンゼルスに行った時[[PUFFY]]のアメリカ縦断のコンサートの帰りで「タクシー呼ばなくて大丈夫」と言われ、菅野が「大丈夫」とそのまま帰ったがその2時間後「道わからなくなった」と電話がかかったとの事。（※書籍「カンタビ」編集時点で通算31カ国なので、１年間で33カ国ではなく、&amp;quot;33カ国目&amp;quot;の間違いではないかと思われる。ちなみにひとり旅だけではなく、家族や友達との旅行も多い。）&lt;br /&gt;
* 2010年7月、[[第一種免許]]を取得した。「車の運転に慣れるため」という事で、[[ハワイ]]で免許を取得した。しかし、日本で再度免許を取得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 裸眼視力は0.04と近視で、[[コンタクトレンズ]]を使用している。芸能界に入る前は黒縁眼鏡をかけていた。&lt;br /&gt;
* 憧れの女優は『[[あいのうた (テレビドラマ)|あいのうた]]』で共演した[[和久井映見]]であると語る。&lt;br /&gt;
* 両親は岩手県奥州市江刺区出身。現地では菅野（カンノ）の苗字が多い。&lt;br /&gt;
* 2011年2月放送の『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』では、菅野のモノマネをしている[[梅小鉢]]の高田紗千子について「なんか、梅小鉢さんが笑いを取ると自分が笑い取ったみたいで嬉しいです!」と語った。&lt;br /&gt;
* 愛車は[[トヨタ・プリウス]]&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
2014年年明け各ワイドショー&lt;br /&gt;
ハワイ出国放送&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年1月8日。テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
報道キャスター、サンジャポ　(報道キャスターは2014年1月11日、&lt;br /&gt;
サンジャポは翌日、TBS)&lt;br /&gt;
帰国模様放送&lt;br /&gt;
モロッコ紀行、(2014年1月11日、BS7)&lt;br /&gt;
3月21日に再放送放送された&lt;br /&gt;
凡(2014年4月18日。日本テレビ)イベント模様放送&lt;br /&gt;
ウーマン(2014年9月6日。13日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
みやね(2014年10月21日)ご主人とのデート模様放送&lt;br /&gt;
ZIP。スッキリ。PON(2014年10月23日。VTR。日本テレビ)PONには翌日にも出演&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年10月23日。VTR。フジテレビ)じゃんけんに出演&lt;br /&gt;
2014年10月24日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
はつる底無し(99年)2014年7月31日に再放送放送された&lt;br /&gt;
アルジャー(2001年。フジテレビ)2014年6月18日の超報道の作者崩御の話題で出演シーン放送された&lt;br /&gt;
治物語　(2013年10月18日&lt;br /&gt;
にBSTBSで再放送&lt;br /&gt;
が放送された)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====CM====&lt;br /&gt;
三井家(2014年)&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
大奥(2012年)2014年4月20日に放送された&lt;br /&gt;
ベイマックス。(2014年。日本吹き替え。キャスフィ役。)9月17日のYahoo!で発表された。10月22日のエブリ及び翌日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====書籍====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:菅野美穂5.jpg|350px|thumb|菅野 美穂]]&lt;br /&gt;
* 17ans（1995年9月、[[ビクターブックス]]　撮影：[[平間至]]）ISBN 4893891081&lt;br /&gt;
* Kanno-FILES（1996年10月、[[ワニブックス]]）ISBN 4847024370&lt;br /&gt;
* NUDITY（1997年8月、[[ルー出版]]　撮影：[[宮澤正明]]）ISBN 4897780500&lt;br /&gt;
* 定本 菅野美穂（1998年12月、[[集英社]]）ISBN 4087802922&lt;br /&gt;
* カンタビ（2009年8月27日、[[講談社]]）ISBN 9784063537130&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他書籍 ===&lt;br /&gt;
* 菅野美穂のIn-Line Skating（1995年10月、[[朝日ソノラマ]]） ISBN 4257034572&lt;br /&gt;
* カンノが、出会ったオンナたち 菅野美穂 meets 映画『パーマネント野ばら』（2010年5月、[[ぴあ]]）ISBN 4835617622&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ・DVD ===&lt;br /&gt;
* Happy Children（1995年8月、ビクターエンタテインメント）パリで撮影したビデオ&lt;br /&gt;
* Ya&amp;amp;Ya 8・9（1996年11月・1997年9月、ビクターエンタテインメント）DVDコミックス&lt;br /&gt;
* 菅野美穂　◇インドヨガ　聖地への旅◇美しくなる１６のポーズ(2008年1月24日) NHKで放送された番組にDVD用映像付&lt;br /&gt;
====トリビア====&lt;br /&gt;
大奥と催眠でこち亀の&lt;br /&gt;
アニメとドラマの白鳥と共演した&lt;br /&gt;
働きマンでは&lt;br /&gt;
アニメのミーナ&lt;br /&gt;
ドラマの大原と中川圭一と共演している&lt;br /&gt;
スカイハイのイズコとルーキーの江夏が&lt;br /&gt;
ゲストで出ていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ken-on.co.jp/kanno/ 菅野美穂Official web site]&lt;br /&gt;
* [http://www.facebook.com/pages/Kanno-Miho-jian-ye-mei-sui/50336464112#!/pages/Kanno-Miho-jian-ye-mei-sui/50336464112?v=wall 菅野美穂facebook]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 菅野美穂の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:菅野美穂6.jpg|350px]][[Image:菅野美穂7.jpg|350px]][[Image:菅野美穂8.jpg|350px]][[Image:菅野美穂9.jpg|350px]][[Image:菅野美穂10.jpg|350px]][[Image:菅野美穂11.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{研音グループ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かんの みほ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:研音グループ所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:桜っ子クラブさくら組]]&lt;br /&gt;
[[Category:1977年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>モーニング娘。</title>
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				<updated>2014-10-24T02:06:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:モーニング娘1.jpg|500px|thumb|モーニング娘]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘2.jpg|400px|thumb|モーニング娘]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘3.jpg|400px|thumb|モーニング娘]]&lt;br /&gt;
'''モーニング娘。'''（モーニングむすめ）は、日本の女性[[歌手]][[グループ]]、[[女性アイドルグループ]]である。ほとんどの楽曲の[[作詞]]・[[作曲]]および[[音楽プロデューサー|プロデュース]]を[[つんく|つんく♂]]が手掛けている。略称は'''モー娘。'''（モーむす）。[[芸能事務所]][[アップフロントエージェンシー]]所属。[[ハロー!プロジェクト]]の一員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年代]]末から[[2000年代]]前半にかけて日本を代表する程の爆発的な人気を誇っていたが、主要メンバーの卒業、脱退に加え、彼女らに匹敵する新メンバーの不足、アイドルそのものに対する人気の変化などに伴い、人気低下も指摘される。しかし、コンサートなどでは一定の動員数を記録するなど、依然、根強い人気を保っている。2014年から名前に年号がつくようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
=== 2012年9月14日現在 ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘4.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;sortable wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:95%; margin-right:0px;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; |名前&lt;br /&gt;
!よみがな&lt;br /&gt;
!生年月日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;padding-right:17px&amp;quot; |加入年月日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;padding-right:17px&amp;quot; |期&lt;br /&gt;
! class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; |イメージカラー&lt;br /&gt;
! class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; |色種&lt;br /&gt;
! class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; style=&amp;quot;padding-right:2.5em; padding-left:2.5em; &amp;quot; |特記事項&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[道重さゆみ]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |みちしげ さゆみ&lt;br /&gt;
|[[1989年]]{{Display none|0}}[[7月13日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |[[2003年]][[1月19日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=2|{{Display none|0}}6期&lt;br /&gt;
|'''ピンク'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Pink; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|リーダー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[田中れいな]]&lt;br /&gt;
|たなか れいな&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |1989年[[11月11日]]&lt;br /&gt;
|'''スカイブルー'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:DeepSkyBlue; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|センター＆エース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[譜久村聖]]&lt;br /&gt;
|ふくむら みずき&lt;br /&gt;
|[[1996年]][[10月30日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|[[2011年]][[1月2日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|{{Display none|0}}9期&lt;br /&gt;
| '''ホットピンク'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:HotPink; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[生田衣梨奈]]&lt;br /&gt;
|いくた えりな&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[7月7日]]&lt;br /&gt;
|'''イエローグリーン'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:GreenYellow; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|加入当初のイメージカラーは{{legend2|#8b00ff|パープル|border=solid 1px #000000}}で、2012年秋のツアーから変更。&amp;lt;ref&amp;gt;黄緑への変更は2012年7月4日に発表された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鞘師里保]]&lt;br /&gt;
|さやし りほ&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[5月28日]]&lt;br /&gt;
|'''レッド'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Red; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|センター＆エース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鈴木香音]]&lt;br /&gt;
|すずき かのん&lt;br /&gt;
|1998年[[8月5日]]&lt;br /&gt;
|'''グリーン'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Green; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[飯窪春菜]]&lt;br /&gt;
|いいくぼ はるな&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[11月7日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|[[2011年]][[9月29日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4 style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |10期&lt;br /&gt;
|'''ハニー色'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Yellow; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 加入当時のイメージカラーは{{legend2|Maroon|チョコレート色|border=solid 1px #000000}}で、2012年秋のツアーから変更。&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20120728&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |[[石田亜佑美]]&lt;br /&gt;
|いしだ あゆみ&lt;br /&gt;
|1997年[[1月7日]]&lt;br /&gt;
|'''ロイヤルブルー'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:RoyalBlue; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐藤優樹 (ハロー!プロジェクト)|佐藤優樹]]&lt;br /&gt;
|さとう まさき&lt;br /&gt;
|[[1999年]]{{Display none|0}}[[5月7日]]&lt;br /&gt;
|'''ミント'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Aquamarine; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[工藤遥]]&lt;br /&gt;
|くどう はるか&lt;br /&gt;
|1999年[[10月27日]]&lt;br /&gt;
|'''オレンジ'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Orange; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[小田さくら]]&lt;br /&gt;
|おだ さくら&lt;br /&gt;
|1999年{{Display none|0}}[[3月12日]]&lt;br /&gt;
|[[2012年]][[9月14日]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |11期&lt;br /&gt;
|未定&lt;br /&gt;
|未定&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2008年3月時点のメンバー ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘5.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
* [[高橋愛]]（たかはし あい、[[1986年]][[9月14日]] - ） - 5期、リーダー&lt;br /&gt;
* [[新垣里沙]]（にいがき りさ、[[1988年]][[10月20日]] - ） - 5期、サブリーダー&lt;br /&gt;
* [[亀井絵里]]（かめい えり、[[1988年]][[12月23日]] - ） - 6期&lt;br /&gt;
* [[道重さゆみ]]（みちしげ さゆみ、[[1989年]][[7月13日]] - ） - 6期&lt;br /&gt;
* [[田中れいな]]（たなか れいな、[[1989年]][[11月11日]] - ） - 6期&lt;br /&gt;
* [[久住小春]]（くすみ こはる、[[1992年]][[7月15日]] - ） - 7期&lt;br /&gt;
* [[光井愛佳]]（みつい あいか、[[1993年]][[1月12日]] - ） - 8期&lt;br /&gt;
* [[ジュンジュン]]（ジュンジュン、[[1988年]][[2月11日]] - ） - 8期、留学生&lt;br /&gt;
* [[リンリン (ハロー!プロジェクト)|リンリン]]（リンリン、[[1991年]][[3月11日]] - ） - 8期、留学生&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
; 2013年5月22日現在&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;sortable wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:95%; margin-right:0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;&lt;br /&gt;
!class=&amp;quot;unsortable&amp;quot;|名前&lt;br /&gt;
!よみがな&lt;br /&gt;
!生年月日&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;padding-right:17px&amp;quot;|加入年月日&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;padding-right:17px&amp;quot;|期&lt;br /&gt;
!class=&amp;quot;unsortable&amp;quot;|イメージカラー&lt;br /&gt;
!class=&amp;quot;unsortable&amp;quot;|色種&lt;br /&gt;
!class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; style=&amp;quot;padding-right:2.5em; padding-left:2.5em; &amp;quot;|特記事項&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[道重さゆみ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|みちしげ さゆみ&lt;br /&gt;
|[[1989年]]{{Display none|0}}[[7月13日]]&lt;br /&gt;
|[[2003年]][[1月19日]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|6期&lt;br /&gt;
|'''ピンク'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:Pink; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|リーダー。2014年秋卒業予定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[譜久村聖]]&lt;br /&gt;
|ふくむら みずき&lt;br /&gt;
|[[1996年]][[10月30日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|[[2011年]][[1月2日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|{{Display none|0}}9期&lt;br /&gt;
|'''ホットピンク'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:HotPink; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|サブリーダー。元[[ハロプロ研修生|ハロプロエッグ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[生田衣梨奈]]&lt;br /&gt;
|いくた えりな&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[7月7日]]&lt;br /&gt;
|'''黄緑'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:GreenYellow; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|加入当初のイメージカラーは{{legend2|#8b00ff|紫|border=solid 1px #000000}}で、&amp;lt;br /&amp;gt;2012年秋のツアーから変更。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鞘師里保]]&lt;br /&gt;
|さやし りほ&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[5月28日]]&lt;br /&gt;
|'''赤'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:Red; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|センター＆エース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鈴木香音]]&lt;br /&gt;
|すずき かのん&lt;br /&gt;
|1998年[[8月5日]]&lt;br /&gt;
|'''緑'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:Green; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[飯窪春菜]]&lt;br /&gt;
|いいくぼ はるな&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[11月7日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|[[2011年]][[9月29日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4 style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|10期&lt;br /&gt;
|'''ハニー色'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20120728&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:Yellow; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|サブリーダー。加入当初のイメージカラーは&amp;lt;br /&amp;gt;{{legend2|Maroon|チョコレート色|border=solid 1px #000000}}で、2012年秋のツアーから変更。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|[[石田亜佑美]]&lt;br /&gt;
|いしだ あゆみ&lt;br /&gt;
|1997年[[1月7日]]&lt;br /&gt;
|'''ロイヤルブルー'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:#0067c0; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐藤優樹 (ハロー!プロジェクト)|佐藤優樹]]&lt;br /&gt;
|さとう まさき&lt;br /&gt;
|[[1999年]]{{Display none|0}}[[5月7日]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''エメラルドグリーン'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:#00b379; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[工藤遥]]&lt;br /&gt;
|くどう はるか&lt;br /&gt;
|1999年[[10月27日]]&lt;br /&gt;
|'''オレンジ'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:Orange; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|元ハロプロエッグ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[小田さくら]]&lt;br /&gt;
|おだ さくら&lt;br /&gt;
|1999年{{Display none|0}}[[3月12日]]&lt;br /&gt;
|[[2012年]][[9月14日]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|11期&lt;br /&gt;
|'''ラベンダー'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:#DFA0D2; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|元[[ハロプロ研修生]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 卒業および脱退メンバー ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘6.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘7.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘8.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
※これは、卒業・脱退した日付順で表示されている。&lt;br /&gt;
* [[福田明日香]]（ふくだ あすか、[[1984年]][[12月17日]] - ） - 1期、1999年4月18日に脱退&lt;br /&gt;
* [[石黒彩]]（いしぐろ あや、[[1978年]][[5月12日]] - ） - 1期、2000年1月7日に脱退&lt;br /&gt;
* [[市井紗耶香]]（いちい さやか、[[1983年]][[12月31日]] - ） - 2期、2000年5月21日に脱退&lt;br /&gt;
* [[中澤裕子]]（なかざわ ゆうこ、[[1973年]][[6月19日]] - ） - 1期、2001年4月15日に卒業&lt;br /&gt;
* [[後藤真希]]（ごとう まき、[[1985年]][[9月23日]] - ） - 3期、2002年9月23日に卒業&lt;br /&gt;
* [[保田圭]]（やすだ けい、[[1980年]][[12月6日]] - ） - 2期、2003年5月5日に卒業&lt;br /&gt;
* [[安倍なつみ]]（あべ なつみ、[[1981年]][[8月10日]] - ） - 1期、2004年1月25日に卒業&lt;br /&gt;
* [[辻希美]]（つじ のぞみ、[[1987年]][[6月17日]] - ） - 4期、2004年8月1日に卒業&lt;br /&gt;
* [[加護亜依]]（かご あい、[[1988年]][[2月7日]] - ） - 4期、2004年8月1日に卒業&lt;br /&gt;
* [[飯田圭織]]（いいだ かおり、[[1981年]][[8月8日]] - ） - 1期、2005年1月30日に卒業&lt;br /&gt;
* [[矢口真里]]（やぐち まり、[[1983年]][[1月20日]] - ） - 2期、2005年4月14日にモーニング娘。を辞し、ソロ活動&lt;br /&gt;
* [[石川梨華]]（いしかわ りか、[[1985年]][[1月19日]] - ） - 4期、2005年5月7日に卒業&lt;br /&gt;
* [[紺野あさ美]]（こんの あさみ、[[1987年]][[5月7日]] - ） - 5期、2006年7月23日に卒業&lt;br /&gt;
* [[小川麻琴]]（おがわ まこと、[[1987年]][[10月29日]] - ） - 5期、2006年8月27日に卒業&lt;br /&gt;
* [[吉澤ひとみ]]（よしざわ ひとみ、[[1985年]][[4月12日]] - ） - 4期、2007年5月6日に卒業&lt;br /&gt;
* [[藤本美貴]]（ふじもと みき、[[1985年]][[2月26日]] - ） - 6期、2007年6月1日にモーニング娘。を辞し、ソロ活動&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このグループでは、公式にグループから離れることを'''「卒業」'''または'''「脱退」'''という。この発表は公式サイトでの発表や[[記者会見]]などの[[マスメディア]]を通じて行い、[[コンサート]]での最終公演日程などを前々から[[ファン]]に知らせている。[[音楽]][[グループ]]においてしばしば喧嘩別れ的な場合に使用される「脱退」という表現に対し、「卒業」は明日につながるという前向きな意味合いの言葉である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中澤裕子以降に卒業（脱退）したメンバーは、ソロまたはグループとしてそのままハロー!プロジェクトに在籍して芸能活動を継続しているが、紺野あさ美のみが学業専念による完全な脱退となっていた（現在は復帰し、活動を再開している。）。また、小川麻琴はハロー!プロジェクトに籍を残して[[海外留学]]を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
卒業（脱退）の発表は、後藤真希以前は1～2か月程前の発表だったが、後藤と同時に卒業が発表された保田圭以降は緊急脱退となった矢口真里と藤本美貴を除いて卒業の半年～1年前になった。そして紺野あさ美・小川麻琴・吉澤ひとみは3～4か月前とそれまでの慣例よりは短くなった。また、これまで卒業の発表も卒業自体も同時に行ったのは卒業後にユニットを組んで活動することが予定されていた辻希美と加護亜依のみであるが、それ以外にも時期を別にして卒業する複数のメンバーの卒業が同時に発表されることがある（後藤真希と保田圭、飯田圭織と石川梨華、紺野あさ美と小川麻琴）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「卒業」の発表とその後のコンサートにおける「卒業公演」は、「ASAYAN」などのテレビ番組において大々的に取り上げられ、その「サプライズ人事」的な要素とも相まって、娘。人気の浮揚、注目度のアップ、ひいてはメンバーの結束を強固にして来た。しかし、本来は「モーニング娘。は早く卒業することを目標とすべき枠である方が良い。」という自立的意味合いを持った「卒業」であるが、籍をハロー!プロジェクトに残し、モーニング娘。との共演も多く、完全な自立とは言えない状況から、一時[[芸能界]]を引退していた紺野と芸能活動休止中の小川を除き、中澤裕子以降の卒業はハロー!プロジェクト内での年中行事と化した「定期人事異動」的色彩が濃い。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2|名前&lt;br /&gt;
!発表日&lt;br /&gt;
!卒業年齢&lt;br /&gt;
!加入期&lt;br /&gt;
!rowspan=2|ハロプロ（及び事務所）への在籍状況&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!卒業・脱退日&lt;br /&gt;
!colspan=2|卒業興行の開催地&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[福田明日香]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|1999年1月17日&lt;br /&gt;
|14歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|'''ハロプロからも卒業'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|1999年4月18日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[東京厚生年金会館]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[石黒彩]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|1999年12月5日&lt;br /&gt;
|21歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|'''ハロプロからも卒業'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2000年1月7日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[大阪厚生年金会館]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[市井紗耶香]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2000年5月7日&lt;br /&gt;
|16歳&lt;br /&gt;
|2期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|'''ハロプロからも卒業'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2000年5月21日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[日本武道館]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[中澤裕子]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2001年3月7日&lt;br /&gt;
|27歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2001年4月15日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[大阪城ホール]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[後藤真希]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2002年7月31日&lt;br /&gt;
|17歳&lt;br /&gt;
|3期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* ソロとして活動中&lt;br /&gt;
* 2007年10月28日で'''ハロプロからも卒業'''（エイベックスへ移籍）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2002年9月23日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[横浜アリーナ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[保田圭]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2002年7月31日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|2期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2003年5月5日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[さいたまスーパーアリーナ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[安倍なつみ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2003年7月27日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年1月25日&lt;br /&gt;
|colspan=2|横浜アリーナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[辻希美]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年1月3日&lt;br /&gt;
|17歳&lt;br /&gt;
|4期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* ユニットとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
* 加護の契約解除に伴いソロに移行&lt;br /&gt;
* 2007年5月より'''出産に伴い活動休止中'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年8月1日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[国立代々木競技場|代々木第一体育館]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[加護亜依]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年1月3日&lt;br /&gt;
|16歳&lt;br /&gt;
|4期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* ユニットとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
* 2006年2月にに触法行為により活動休止&lt;br /&gt;
* 2007年3月に再度触法行為で'''契約解除'''。芸能界から追放される。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年8月1日&lt;br /&gt;
|colspan=2|代々木第一体育館&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[飯田圭織]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年5月23日&lt;br /&gt;
|23歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2005年1月30日&lt;br /&gt;
|colspan=2|横浜アリーナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[矢口真里]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2005年4月14日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|2期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2005年4月14日&lt;br /&gt;
|colspan=2|なし※1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[石川梨華]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年5月23日&lt;br /&gt;
|20歳&lt;br /&gt;
|4期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2005年5月7日&lt;br /&gt;
|colspan=2|日本武道館&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[紺野あさ美]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2006年4月28日&lt;br /&gt;
|19歳&lt;br /&gt;
|5期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* '''ハロプロからも卒業'''&lt;br /&gt;
* その後、2007年7月15日からソロとしてハロプロに復帰したが後に事務所を辞める&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2006年7月23日&lt;br /&gt;
|colspan=2|代々木第一体育館&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[小川麻琴]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2006年4月28日&lt;br /&gt;
|18歳&lt;br /&gt;
|5期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2006年8月27日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[新宿コマ劇場]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[吉澤ひとみ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2007年1月2日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|4期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2007年5月6日&lt;br /&gt;
|colspan=2|さいたまスーパーアリーナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[藤本美貴]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2007年6月1日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|6期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2007年6月1日&lt;br /&gt;
|colspan=2|なし※2&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* ※1 矢口真里のモーニング娘。メンバーとしての最後のステージは、2005年[[4月10日]]の大阪厚生年金会館公演だった。&lt;br /&gt;
* ※2 藤本美貴のモーニング娘。メンバーとしての最後のステージは、2007年[[5月6日]]のさいたまスーパーアリーナ公演だった。&lt;br /&gt;
==== 「卒業」と「脱退」の使い分け ====&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘9.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
'''「卒業」'''または'''「脱退」'''という表現について、初期にはほとんどの場合に「脱退」という表現を使用していたが（結成から中澤裕子卒業までのモーニング娘。の歴史が掲載されている[[ASAYAN]]公式サイトなどでは現在でも「脱退」という表現で統一されている）、[[2001年]]以降、公式には「卒業」という表現が使用されており（「卒業メモリアル」グッズなど）、過去に遡って卒業という表現で統一されていることも多い（コンサート[[MC]]での「卒業メンバー」呼称など）。これ以外にも、[[2005年]][[4月14日]]の矢口真里の場合は、写真週刊誌「[[FRIDAY]]」において[[俳優]]・[[小栗旬]]との交際が報道されたことを理由とし、公式サイトには「モーニング娘。を辞し、ソロ活動を行う」という表現がなされている（ただし、テレビ番組やスポーツ新聞などマスコミによっては「卒業」と扱われることもある。）。これにより、矢口自身も卒業とも脱退とも言わず「モーニング娘。を辞めた」といった表現をとっていることがある。また、藤本美貴も[[お笑い芸人]]・[[庄司智春]]（[[品川庄司]]）との交際が同じく「FRIDAY」にて報道されたことを理由に[[2007年]][[6月1日]]付で脱退した。なお、「卒業」という表現自体は最初にグループを離れた福田明日香の時から本人によるファンへの呼び掛けのメッセージの中などで使用されており、[[1999年]]に出版された[[自伝]]「もうひとりの明日香」に収録された年表には「モーニング娘。を卒業、芸能界を引退」と表記されている。また、2007年[[9月]]に出版された公式本「モーニング娘。誕生10年記念本」に収録された年表では、矢口と藤本のみが「脱退」、その他のメンバーが「卒業」と使い分けられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メンバーの記載順序 ===&lt;br /&gt;
公式本やコンサートのパンフレットなどの公式出版物や公式サイトなどではメンバーの名前を並べるとき通常は加入時期順で、加入時期の同じ者は生年月日順で記載している。マスコミ報道などでもこの順序が使用されることが多い。なお、リーダーやサブリーダーについては過去にこの順序を適用した場合に先頭や2番目にならない時期があったが、そのような場合には順番を変更してリーダーとサブリーダーがそれぞれ先頭や2番目になるように記載する場合もあった。また、卒業したメンバーの名前を並べるときにはこの順序が使用されている場合と卒業・脱退の時期が早い順番で並べられている場合とがある、また在籍期間などを比較するためのメンバーの変遷表などでは在籍しているかどうかに関係なく全員を上記の順序で並べられていることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[モーニング娘。さくら組]]・[[モーニング娘。おとめ組]]といった派生ユニット内でメンバーの名前を並べるときも通常はこの順序である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代リーダー ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘10.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!歴代&lt;br /&gt;
!名前&lt;br /&gt;
!期間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|初代&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|中澤裕子&lt;br /&gt;
|結成～2001年4月15日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|2代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|飯田圭織&lt;br /&gt;
|2001年4月16日～2005年1月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|3代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|矢口真里&lt;br /&gt;
|2005年1月31日～4月14日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|4代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|吉澤ひとみ&lt;br /&gt;
|2005年4月15日～2007年5月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|5代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|藤本美貴&lt;br /&gt;
|2007年5月7日～6月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|6代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋愛&lt;br /&gt;
|2007年6月2日～&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 初代リーダーは、5万枚手売りを達成してメジャーデビューが決まってから決定した。当時、飯田が「リーダーをやりたい」と発言していたが、結局中澤に決定した。選ばれた理由は「最年長だから」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代サブリーダー ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘11.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
2001年[[4月16日]]に飯田圭織が第2代リーダーに就任するに合わせて創設された。初代に保田圭が就任した。当時は保田圭が初代であるのかどうかについては明らかにはされていなかったが、2007年11月に行われたYahoo!ライブトークでは保田圭が「初代サブリーダーである。」とされている。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!歴代&lt;br /&gt;
!名前&lt;br /&gt;
!期間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|初代&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|保田圭&lt;br /&gt;
|2001年4月16日～2003年5月5日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|2代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|矢口真里&lt;br /&gt;
|2003年5月6日※～2005年1月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|3代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|吉澤ひとみ&lt;br /&gt;
|2005年1月31日～4月14日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|4代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|藤本美貴&lt;br /&gt;
|2005年4月15日※～2007年5月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|5代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋愛&lt;br /&gt;
|2007年5月7日～6月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|6代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|新垣里沙&lt;br /&gt;
|2007年6月2日～&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※矢口真里と藤本美貴の就任日については、上表では前任者が退任した日の翌日を就任日としているが、保田圭・吉澤ひとみ・高橋愛については就任前に、また新垣里沙については就任と同時にサブリーダーに就任する旨の発表があったのに対して、矢口と藤本の場合は就任時点で発表されず、ある程度の期間が経過してからテレビ番組（矢口：「ハロー!モーニング。」[[2003年]][[8月3日]]放送分、藤本：「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2005年[[7月15日]]放送分）でのトーク中に自らその時点でサブリーダーである旨が語られただけであるため、就任した日時が正確でない（空席の期間がある）可能性がある。&lt;br /&gt;
* サブリーダーに関して創設された理由は公表されていない。当初はモーニング娘。誕生以来グループを率いて来た中澤裕子のグループ脱退に伴い、それを引き継ぐ飯田圭織への不安視が創設の背景にあると思われた。だが、2001年[[3月7日]]の中澤脱退発表時は飯田・安倍・保田・矢口による集団指導体制になるという発表もされていた。しかし、飯田のリーダー就任が中澤卒業直後の4月16日に記者会見にて発表されたこと、サブリーダーに初期メンバー安倍が就任しなかったことなどを踏まえると、後任人事選考にあたってメンバー内で最年長であった保田を処遇するための「名誉職」として創設されたとも考えられる。矢口以降は実質的に「サブリーダー=次期リーダー（候補）」となっている。&lt;br /&gt;
* 保田就任以前（中澤リーダー時代）は、サブリーダーという役職は公表されていない。また、石黒彩在籍時は彼女が中澤に次ぐ年長者でポジション的にもNo.2と見なされることはあったが、サブリーダーであるとは明言されていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== グループ編成 ==&lt;br /&gt;
=== メンバー構成推移 ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘12.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
このグループの最も大きな特徴は、他の女性アイドルグループに類を見ない'''メンバーが代わり続ける'''という点である。'''メンバー数が流動的'''で、5人（結成時）～16人（6期加入から保田卒業まで）と幅広い。また、'''年齢差も大きい'''のも特徴で、結成当時は約12歳差、4期加入時に約15歳差と最大で、最小は矢口脱退から7期加入前までの約5歳差である。ほとんどの期間（1999年4月～[[8月]]および2005年4月以外）に20代と中学生のメンバーが同時にいる。2008年[[1月1日]]時点の平均年齢は17.67歳である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 推移年表 ====&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘13.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!日時&lt;br /&gt;
!メンバー&lt;br /&gt;
!増減&lt;br /&gt;
!人数&lt;br /&gt;
!平均年齢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|1997年9月7日結成&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【1期】'''中澤裕子'''・'''石黒彩'''・'''飯田圭織'''・'''安倍なつみ'''・'''福田明日香'''&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|5人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|17.40&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|1998年5月3日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【2期】'''保田圭'''・'''矢口真里'''・'''市井紗耶香'''加入&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|+3&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|8人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|16.75&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|1999年4月18日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|福田明日香脱退&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|7人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|18.29&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|1999年8月22日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【3期】'''後藤真希'''加入&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2000年1月7日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|石黒彩脱退&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|2000年4月16日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【4期】'''石川梨華'''・'''吉澤ひとみ'''・'''辻希美'''・'''加護亜依'''加入&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|16.55&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2000年5月21日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|市井紗耶香脱退&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|10人&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【5期】'''高橋愛'''・'''紺野あさ美'''・'''小川麻琴'''・'''新垣里沙'''加入&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|15.77&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2002年9月23日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|後藤真希卒業&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|16.92&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|2003年1月19日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【6期】'''藤本美貴'''・'''亀井絵里'''・'''道重さゆみ'''・'''田中れいな'''加入&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|+4&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|16人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|16.56&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2003年5月5日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|保田圭卒業&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|15人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|16.47&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2004年1月25日&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|14人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|16.86&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2004年8月1日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|加護亜依・辻希美卒業&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-2&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|12人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|17.42&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2005年1月30日&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|17.64&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2005年4月14日&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|2005年5月1日&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2006年8月27日&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|8人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|17.75&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|2006年12月10日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【8期】'''光井愛佳'''加入&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|+1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|9人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|17.78&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|2007年3月15日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【8期】（留学生）'''ジュンジュン'''・'''リンリン'''加入&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|+2&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|11人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|17.82&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2007年5月6日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|吉澤ひとみ卒業&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|10人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|17.50&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2007年6月1日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|藤本美貴がモーニング娘。を辞し、ソロ活動&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|9人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|17.00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== モーニング娘。の結成日について ====&lt;br /&gt;
このグループの結成日については、公式資料や[[マスコミ]]報道などで異なった日付が書かれていることがある。これは「モーニング娘。の結成日」として解釈しうる日が複数あるためであると考えられる。「モーニング娘。の結成日」として解釈しうる日としては、&lt;br /&gt;
* 1997年[[8月20日]] - グループの結成について実際にメンバーに対する意思確認が行われた日&amp;lt;br /&amp;gt;「モーニング娘。5+3-1」（[[宝島社]]）ではこの時を「モーニング娘。誕生の瞬間」としている。&lt;br /&gt;
* 1997年[[9月7日]] - グループの結成が発表された日（8月20日収録分のASAYAN放送日）&amp;lt;br /&amp;gt;公式サイトや公式資料ではこの日をモーニング娘。の結成日としていることが多い。&lt;br /&gt;
* 1997年[[9月8日]] - プロデューサーのつんく♂が「モーニング娘」を発案した日（「。」はまだない）&lt;br /&gt;
* 1997年[[9月14日]] - モーニング娘。というグループ名が決定したことが公表された日（ASAYAN放送日）&lt;br /&gt;
* 1997年[[11月3日]] - 5万枚手売り初日（インディーズデビューの日）&lt;br /&gt;
* 1997年[[11月30日]] - 5万枚手売りを達成し、メジャーデビューが決まった日&amp;lt;br /&amp;gt;「モーニング娘。×つんく♂」（[[ソニー・マガジンズ]]）では、結成時のメンバーの在籍期間をこの日からにしている。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[1月28日]] - メジャーデビューの日&lt;br /&gt;
などがある。なお、つんく♂が[[モーニング娘。誕生10年記念隊]]に寄せたコメントでは、「モーニング娘。は1997年の9月8日に、[[お台場]]は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]のとある[[楽屋]]で、僕が命名したときに魂が入った」という記述と「2007年11月3日の10歳のお誕生日」（つまり結成日は1997年11月3日）という記述の両方がある。また、この他にCDの販売関係のサイトや資料やマスコミなどでは、インディーズデビューの日やメジャーデビューの日をモーニング娘。が始まった日としているものが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加メンバーの加入日について ====&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘14.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘15.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
追加メンバーの加入日についても、しばしば公式資料やマスコミ報道などで異なった日付が書かれていることがある。これも、結成日と同様に「加入日」と解釈しうる日が複数あるためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「加入日」として解釈しうる日としては、&lt;br /&gt;
# 加入が実際に決まった日&lt;br /&gt;
# 加入が本人に伝達された日&lt;br /&gt;
# 加入が公表された日（合格が発表された番組の放送日）&lt;br /&gt;
# 初合流したコンサートなどの日&lt;br /&gt;
# 初参加したCDの発売日&lt;br /&gt;
といった日がある。このうち1と2については公表されないことが多いため、通常は3以降のいずれかの日が加入日とされている。公式資料では加入が公表された日を加入日としていることが多い。加入が後になればなる程、合格発表から合流までの期間が長くなる傾向にある。これは、後になればなる程コンサートに出演した時に覚える必要のある曲が多くなるなどの事情があるためだと考えられる。また、合格発表からコンサートツアーに本格的に合流するまでの間に「お披露目」的に本格合流する以前のコンサート（1つ前のツアーの最終公演など）に挨拶だけあるいは1曲だけ参加することが行われることがある。さらに6期メンバー以降はその間に[[ファンクラブ]]の会員を対象にした握手会を行っている。このような状況のため、新メンバーが加入した日より後にリリースされたCDや写真集に新メンバーが参加していないと言うことがしばしば起きる。また、テレビ番組の収録も初参加CDの曲披露までは別行動になることが多い。中でも、2001年[[10月13日]]放送の「[[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ&amp;amp;sup2;イケてるッ!]]」（フジテレビ系）内のコーナー「[[私立岡村女子高等学校。]]」の修学旅行企画では5期メンバーが参加しておらず、また2003年[[4月5日]]放送の同番組の期末テスト企画では6期メンバーが参加していないのも、初参加CDの曲披露のためのテレビ出演より前だったためだと思われる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|期&lt;br /&gt;
|公表日&lt;br /&gt;
|お披露目日&lt;br /&gt;
|コンサート正式合流日&lt;br /&gt;
|初参加CD発売日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|1998年5月3日&amp;lt;!--ASAYAN放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|－&lt;br /&gt;
|1998年7月12日※1&lt;br /&gt;
|1998年5月27日&amp;lt;!--サマーナイトタウン発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|1999年8月22日&amp;lt;!--ASAYAN放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|1999年8月23日&lt;br /&gt;
|1999年9月19日&lt;br /&gt;
|1999年9月9日&amp;lt;!--LOVEマシーン発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4&lt;br /&gt;
|2000年4月16日&amp;lt;!--ASAYAN放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|－&lt;br /&gt;
|2000年5月20日&lt;br /&gt;
|2000年5月17日&amp;lt;!--ハッピーサマーウェディング発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5&lt;br /&gt;
|2001年8月26日&amp;lt;!--特番放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|－&lt;br /&gt;
|2001年10月21日※2&lt;br /&gt;
|2001年10月31日&amp;lt;!--Mr.Moonlight～愛のビッグバンド～発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6（藤本）&lt;br /&gt;
|2003年1月7日&amp;lt;!--マスコミ発表日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2003年5月5日&lt;br /&gt;
|2003年5月31日※3&amp;lt;!--江戸っ娘。忠臣蔵--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2003年7月30日&amp;lt;!--シャボン玉発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6（藤本以外）&lt;br /&gt;
|2003年1月19日&amp;lt;!--特番放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2003年5月5日&lt;br /&gt;
|2003年7月19日&lt;br /&gt;
|2003年7月30日&amp;lt;!--シャボン玉発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7&lt;br /&gt;
|2005年5月1日&amp;lt;!--ハロモニ放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2005年5月6日&amp;lt;!--武道館初日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2005年7月10日&lt;br /&gt;
|2005年7月27日&amp;lt;!--色っぽい じれったい発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8&lt;br /&gt;
|2006年12月10日&amp;lt;!--ハロモニ放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年1月27日&amp;lt;!-- Hello! Project 2007 Winter 〜集結! 10th Anniversary〜 横浜アリーナ公演初日 新曲と最終曲に参加--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年3月17日&lt;br /&gt;
|2007年2月14日&amp;lt;!--笑顔YESヌード発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8（留学生）&lt;br /&gt;
|2007年3月15日&amp;lt;!--公式サイト発表日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年5月6日&amp;lt;!--モーニング娘。コンサートツアー2007春〜SEXY 8ビート〜?--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年7月15日&amp;lt;!-- Hello! Project 2007 Summer 10th アニバーサリー大感謝祭 ～ハロ☆プロ夏祭り～ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年7月25日&amp;lt;!--女に 幸あれ発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※1：モーニング娘。としての初コンサートの日であり、初期メンバーにとっても初めてのコンサートであるため、厳密には「この日から合流した」という表現はおかしいとも言える。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
※2：紺野あさ美のみTV番組収録中の怪我（[[うたばん#うたばん事件史|うたばん事故]]）のためこの日は挨拶のみ。曲に合流したのは2001年11月3日からである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
※3：ミュージカル「江戸っ娘。忠臣蔵」初日。通常のコンサートでの合流は他の6期メンバーと同じ2003年[[7月19日]]からである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 加入・脱退（卒業）を繰り返すグループ編成 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ51.jpg|350px|thumb|モーニング娘。(2014年)]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ53.jpg|350px|thumb|モーニング娘。(2014年)]]&lt;br /&gt;
「モーニング娘。は、'''加入と脱退（卒業）を繰り返しながら進化していくグループ'''である。」と公式に表明されている。このメンバーチェンジを繰り返しながらグループを存続させていく方法は、メンバーが脱退しても解散しないグループとして、プエルトリコのアイドルグループメヌードを参考に、結成に深く関わったという音楽評論家の[[福田一郎]]（故人）が提案し、グループ編成されたということが公式に発表されている。しかし、1997年～1999年頃に出演していたテレビ番組内での状況、そして番組内でのつんく♂やメンバーの発言、コンサートのMCとの矛盾点もあり、1997年の結成当時から加入と脱退（卒業）を繰り返すシステムを考えていたかどうか、もしくはそのシステムが結成当時から確立していたかどうかは不明な点が多い。&lt;br /&gt;
* 後につんくは♂「モーニング娘。はその年（1998年）の紅白に出て解散する予定だった。」と語っていること（「モーニング娘。×つんく♂」でのインタビューなど）。&lt;br /&gt;
* メジャーデビューの条件だったCD5万枚手売りに失敗した時、メンバーの追加・脱退がないまま即解散の可能性があったこと（詳細は後述の[[モーニング娘。#歴史]]参照）。&lt;br /&gt;
* グループ名の候補に第1期メンバーの属性から連想された名前が挙がっていたこと。メンバーの入れ替えを前提としているならばそのような名前は候補として挙がることはない（詳細は後述の[[モーニング娘。#グループ名の由来]]参照）。&lt;br /&gt;
* 1997年～2000年のモーニング娘。のオーディションや活動をドキュメンタリー風に追っていたテレビ番組「[[ASAYAN]]」において、福田一郎が上記の提案を行ったシーンが放映されなかったこと（詳細は後述の[[モーニング娘。#歴史]]参照）。&lt;br /&gt;
* メンバーが加入・脱退を一度だけのものと思っていた節の発言があり、事務所やスタッフから繰り返されるグループであるという説明を受けていない点（福田明日香脱退発表後に出演した1999年[[3月23日]]放送の「とくばん」〈[[東京放送|TBS]]系〉で司会の[[石橋貴明]]からのメンバー補充を行うのかとの問いに、中澤裕子は「行わないのではないか」、安倍なつみは「増えないと思います」と答えていたこと。）。&lt;br /&gt;
* このことが2003年[[11月]]の福田一郎の[[告別式]]（偲ぶ会）の会場にて発表され、発表が遅れたこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、これらの件に関して、事務所の先輩でもある[[田中義剛]]が自身の[[ブログ]]において[[KAN]]や[[森高千里]]のブレイク秘話と一緒に当時のエピソードとして、所属事務所社長（当時）の[[山崎直樹]]の指示によって、メヌードを参考とし、グループを結成したという経緯が掲載されており、さらに「ASAYAN」はモーニング娘。のPR番組的位置付けでしかなかったため、所属事務所がすべての情報を同番組に提供していたかなどの疑問がある。また、同番組は過剰な演出が多いことで知られているため、これらの番組での発言も演出的なものに過ぎないという意見が多い。実際に当時放送された内容とメンバー達が実際に経験したことが異なることは、1999年に出版された同番組の公式本とされる「モーニング娘。5+3-1」の中で明らかにされている。さらに、福田一郎は音楽評論家であり物書きを本職としているため、タレントとは違いメディアへの露出も当然少なく、山崎ら事務所上層部の出演も一切なかったように同番組に出演していたのはプロジェクトに関わったすべての人間ではなく、関係者のほんの一部であることは間違いない。従って福田一郎が同番組に出演していなかったという理由だけで関係性を否定することはできない。さらに、メジャーデビューのわずか3か月後に2期として新メンバーを追加で加入させている事実を考えると、遅くともこの時点でメンバーの増加を考えたグループ編成であったのではと推測できる。&amp;lt;!--減少までは考えていたかどうか不明--&amp;gt;また、この事実が発表された状況も、福田一郎の告別式（偲ぶ会）と厳正された場所であったことで信憑性が高いことや、故人の前で卒業&amp;amp;現役メンバー全員で「[[LOVEマシーン]]」を披露していること、中澤裕子が語った秘話など、福田一郎が本グループと深く関わりがあったことは間違いない。いずれにしても、予想外に脱退したメンバー（福田明日香・石黒彩・市井紗耶香）を補充する名目で同番組に出続けられた影響は大きい。追加メンバーオーディションを行うことで、『夢のオーディション・バラエティ』を標榜していた同番組への継続的な出演が可能になったことが番組内でのPRなど以後の活動に有利に働いたと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 宝塚歌劇団との比較考察 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ54.jpg|350px|thumb|モーニング娘。(2014年)]]&lt;br /&gt;
公式的な場でも関連性を指摘されているものとして、メンバーチェンジを繰り返しながら存続するグループという点で、[[宝塚歌劇団]]（以下、宝塚）との類似性が挙げられる。日本の芸能界においてメンバーチェンジを繰り返しながら優れたエンターテインメントを提供し、スターを輩出し続ける集団として宝塚は鉄壁の地位を誇っており、同じ女性の集団という共通点もあるためとされる。さらに2003年4月に放送された「[[エンタの神様]]」（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）の中でモーニング娘。と宝塚が一緒になって「[[Mr.Moonlight～愛のビッグバンド～]]」を歌うという夢の共演を行った際に、つんく♂や振付師である[[夏まゆみ]]が曲作りや振り付けで宝塚を意識した部分があることを語っている。同番組ではモーニング娘。がしばしば行っている段差のあるステージでのパフォーマンスは、元々宝塚が大階段という形で行っていたものであるとも語られていた。また、グループに入って来る人間をその時期によって「期」と呼んで分けるやり方やグループを複数の[[モーニング娘。さくら組|さくら組]]や[[モーニング娘。おとめ組|おとめ組]]などの「組」に分けて活動させるやり方も宝塚と共通している。そして、宝塚の退団は多くのマスコミが取り上げるため、その様な部分も共通する。 また、[[2006年]][[8月]]にモーニング娘。およびハロー!プロジェクトが宝塚と組み、[[手塚治虫]]原作「[[リボンの騎士]]」のミュージカル化をした際も、ミュージカルの構成を担当した宝塚の演出家[[木村信司]]が「モーニング娘。と宝塚は似た雰囲気を持っている」とコメントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、結成から「[[ザ☆ピ～ス!]]」（2001年）のヒットあたりまでは宝塚との類似性について語られることはなかった。下記に挙げるように「期」や「組」は2002年以降に見られる。&lt;br /&gt;
* 1998年[[5月]]加入の第2期メンバーや1999年[[9月]]加入の後藤真希（第3期メンバー）は単に「新メンバー」または「追加メンバー」と呼ばれていただけであり、また2000年4月追加の第4期メンバーは「第3次追加メンバー」と呼ばれ、2001年8月追加の第5期メンバーも追加された当時は「新メンバー」と呼ばれていた「期」と呼ばれるのは2002年募集の第6期からであり、その時点から遡って1期～5期と呼ばれるようになった。&lt;br /&gt;
* いくつかのグループ（ユニット）に分けての活動も、本体のメジャーデビューと同年の[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]から始まり、後に[[プッチモニ]]、[[ミニモニ。]]が続いた。それらは名前に「組」は付かなかった。&lt;br /&gt;
* 2000年～2001年当時、安倍なつみはユニットには所属せず、矢口真里と加護亜依は2つのユニットを掛け持ちし、中澤裕子はソロでも活動させるなど、全員を均等にグループ分けしているものではなかった。&lt;br /&gt;
* 均等にグループを分割して「組」と分けて活動すると発表したのは、2003年1月28日からである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== グループ名の由来 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ55.jpg|350px|thumb|モーニング娘。(2014年)]]&lt;br /&gt;
このグループは、『[[モーニングサービス|モーニングセット]]のように、お得感があり、楽しめる[[ユニット]]』ということで命名された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、その他の候補としては「87」（メンバー全員の歳を足して）、「都道府」（メンバーの出身地が東京「[[都]]」・北海「[[道 (行政区画)|道]]」・京都「[[府]]」であり、「[[県]]」出身者がいなかったため）、「たこ焼きシスターズ」、「モーニングサービス」、「モーニング・ファイブ」などだった。なお、「モーニング（セット）」は「[[バイキング]]」から連想した物であり、「バイキング娘。」になっていた可能性も高い。しかし最終的には「モーニング娘」が採用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「モーニング娘。」の「。」について ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ56.jpg|350px|thumb|モーニング娘。(2014年)]]&lt;br /&gt;
* 当初のつんく♂の命名では「。」が付いていなかった。しかし当時、「ASAYAN」では画面に表示される[[テロップ]]のほとんどすべてに「。」を付けていたため、ユニット名発表の際（1997年9月14日放送）にもステージ上の画面で'''「ユニット名はモーニング娘。」'''と表示されることになった。それに対して司会の[[ナインティナイン]]の[[岡村隆史]]が「僕質問なんですけど、モーニング娘のあと『。』付いてますやん。（中略）'''あれは『。』は付いてるんですか?'''」と問いかけたところ、相方の[[矢部浩之]]が「ちょっと待ってもらえます。（舞台袖を見ながら）あれ僕の意見でいいすか今、あっそうですか。（正面に向き直り）'''あの『。』は…要ります!'''」と言ったため'''「。」付が正式な表記になった'''。その後の感想で、漢字のグループ名を希望していた当時のメンバー福田明日香が「漢字も『まる』もついて、お得だな～」と発言した。&lt;br /&gt;
* TBS系の番組「[[うたばん]]」で「。」について聞かれた時に、メンバーのほとんどは不要と答えた。しかし、中澤裕子の誕生日（26歳）を前に出演したフジテレビ系の番組「[[ハッピーバースデー!]]」（1999年[[6月13日]]放送）での安斎勝洋による姓名判断で「『。』が付いたことで画数が23画となり、理想的なグループ名となった。」と言われた後、肯定的な発言をしている。「。」のない22画ではグループが分裂すると言われているため、後に別の番組でリーダー（当時）の中澤裕子が「『。』は大事。」と語っている。&lt;br /&gt;
* シンボルマークもダブルエム（二重にした小文字の「m」、山が1つ多い）に「。」が付いた形で、商標登録されている英語の正式名称も「Morning Musume。」と「。」が付いている。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。やハロー!プロジェクトに関連するグループ名、ユニット名、番組名などにも「。」が付いているものが数多くある（「[[カントリー娘。]]」「[[ココナッツ娘。]]」「[[ミニモニ。]]」「[[エコモニ。]]」「[[ハロー!モーニング。]]」「[[モー。たいへんでした]]」「エアモニ。」「モーニング刑事。」「江戸っ娘。忠臣蔵」など）。&lt;br /&gt;
* 単語の中に[[句点]]を含む語としては初めてではないのだが、モーニング娘。が広くメディアに取り上げられるに伴って、[[日本語の乱れ]]の例、ないしはそれを広めたきっかけとして取り上げられたことがある。&lt;br /&gt;
尚○は2013年12月31日&lt;br /&gt;
までついていた&lt;br /&gt;
2014年以降はなくなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「モー娘。」という略表現について ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ57.jpg|350px|thumb|モーニング娘。(2014年)]]&lt;br /&gt;
* メンバー自身（特に初期のメンバー）は、自分達のグループを「モーニング」または「むすめ」と呼ぶことが多い。また、メンバーに関わらず自らを「もーむす」と呼ぶことは台本などで強制されない限りまずない。ファンも同調し「もーむす」とは基本的に呼ばない。&lt;br /&gt;
* 「モー娘。」という表記自体は最初ファンやマスコミが使い始めた呼び方であるものの、所属事務所によって商標登録されており、映画「ピンチランナー」のキャッチコピーで「モー娘。、走る!」として使われるなど、現在では事務所側も認めたものとなっている。&lt;br /&gt;
* 「モー娘。」という表記が一般的に使われるようになった以後にファンになった者は、あまり抵抗なく「モー娘。」という表記を使うこともある。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。の熱狂的なファンのことを「[[モーヲタ]]」と呼ぶ。また、そのモーヲタは彼女らのことをモー娘。（モームス）ではなく娘。（むすめ）と呼ぶのが浸透している。逆に「モーニング娘。」のことについてあまりよく分からない人は「モーむすめ」と言う人もいる。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。、Morning Musume。およびモー娘。はいずれも株式会社[[アップフロントグループ]]の[[登録商標]]（商標登録第4555529号・第4566621号・第4555530号）で、登録呼称は「モーニングムスメ」および「モームスメ」である。存続満了日は[[2012年]]（平成24年）である（ただし更新可能）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 誕生（1997年） ===&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[9月7日]]、[[テレビ東京]]系のオーディション番組『[[ASAYAN]]』（[[2002年]][[3月24日]]終了）内において[[4月]]から行われていた「シャ乱Qロックヴォーカリストオーディション」（優勝は[[平家みちよ]]）の最終選考で落選した中から中澤裕子・石黒彩・飯田圭織・安倍なつみ・福田明日香の5人が選抜され、結成された（放送収録は[[8月20日]]）。公式の結成経緯に対し、後につんく♂がオーディション時に合宿をする理由として「グループ活動に必要な協調性があるかどうかを見るため」と語っていることなどと合わせ考えると、ソロヴォーカリストを選ぶのに合宿をするのは不自然であるといった理由などから、最初から女性ヴォーカルグループを作るためにオーディションを開いたのではないかとする説もある。グループ名は、[[9月14日]]の放送分において「モーニング娘。」と決まった。&lt;br /&gt;
* 結成後はインディーズで活動を開始した。しかし、メジャーデビューを目指すにはシングル『[[愛の種]]』を、制限期間5日間、さらに手売りで5万枚売り上げなければならない厳しい試練があるとして、全国でCDの手売り販売を行う「愛の種」発売キャンペーンを行わなければならなかった。そのキャンペーンが[[11月3日]]から[[大阪]]・[[心斎橋]]の[[HMV]]を皮切りに開始したが、ここでの売り上げ枚数は16,610枚と目標を大きく上回った（HMVでの1日1店舗における1タイトルの売り上げは世界記録）。その後も全国各地を巡り、同月[[11月30日|30日]]の[[ナゴヤ球場]]でのキャンペーンでは9,533枚を売り上げ、目標の5万枚をすべて完売させ、メジャーデビューを果たした。&lt;br /&gt;
* 楽曲の権利関係については、「愛の種」および「[[モーニングコーヒー]]」については「アップフロント音楽出版」と共に「[[テレビ東京ミュージック]]」が共同権利者となっており、プロモーション関係などの様々な経費をおそらくは番組制作費の一環としてテレビ東京側が負担することと引き替えに本グループに関する権利の半分を譲渡したものであると見られる。これに対して2ndシングルの「[[サマーナイトタウン]]」以降の曲についてはアップフロント音楽出版のみが権利者となっている。&lt;br /&gt;
*雑誌[[サイゾー]]において、 [[アップフロントグループ]]の山崎直樹会長とされる人物が、「モーニング娘。は本当は10人でスタートさせたかった。しかし5人でも1ヶ月で500万円の経費がかかるので成功するかどうか分からない状況で10人でスタートするのは到底無理だった。人数を増やしてもやっていけそうな目処が立った時点でメンバーを増やすことにした。」と語ったインタビューが掲載された。この記事では「モーニング娘。の音楽的なことはつんく♂が決めているが、メンバーを増やすかどうかといったことはすべて私が決めていた。」と、当時の「ASAYAN」の演出や関係者の発言を全否定する発言も同時に行っており、一部で物議をかもした。&lt;br /&gt;
* 最初の追加メンバー募集の発表時は、内容を知らされずに「重大発表がある」とだけ聞かされた初代リーダーの中澤裕子が、その重大発表の内容は「モーニング娘。の解散」だと思ったと後に語っており、当時の現場にはその様な雰囲気があったことを伺わせる（「モーニング娘。5+3-1」〈宝島社〉より）。当初は人数を倍の10人にすると発表されたが、結果は3人追加の8人となった（1998年～1999年に後述）。&lt;br /&gt;
* ブレイクするとともに急激に状況は改善されていったものの、[[デビュー]]曲の時点では歌の衣装は1着しか用意されておらず、衣装の洗濯なども自分で行っていたし、穴が開いたら自分で繕っていた。また、歌の衣装以外はすべて自前の私服であり、家族や友人から借りた服でしばしばテレビに出ることもあった。また、「ASAYAN」などが密着取材をする時以外は基本的に現地集合・解散であり、[[マネージャー]]もいない状況で移動時やプライベートでの写真も撮られ放題の状況であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1998年～1999年 ===&lt;br /&gt;
* 1998年[[1月28日]]にメジャーデビューを果たす。デビュー曲の『モーニングコーヒー』は[[オリコン]]シングルチャート6位に入る。&lt;br /&gt;
* 1998年[[4月]]～[[6月]]に初[[主演]][[テレビドラマ]]「[[太陽娘と海]]」（テレビ東京、平家みちよと共演）が放送される。その間の[[5月]]に追加メンバーとして保田圭・矢口真里・市井紗耶香が加入し、同月[[5月27日|27日]]に2ndシングル『サマーナイトタウン』が発売され、オリコンシングルチャート4位に入る。&lt;br /&gt;
* 1998年[[7月]]に東京・渋谷公会堂（現・[[渋谷C.C.Lemonホール]]）で初のコンサートを行う。&lt;br /&gt;
* 1998年夏に初主演映画「[[モーニング刑事。抱いてHOLD ON ME!]]」（平家みちよと共演）が上映される。&lt;br /&gt;
* 1998年[[9月6日]]の新聞の[[番組表]]で、初めて「モー娘」という略称表記が登場する。&lt;br /&gt;
* 続く3rdシングル『[[抱いてHOLD ON ME!]]』（同月[[9月9日|9日]]発売）で初のオリコンシングルチャート1位を獲得した。またオリコン[[カラオケ]]チャートでは8週連続1位を達成。この曲で同年の第40回[[日本レコード大賞|輝く!日本レコード大賞]]最優秀新人賞を受賞、また[[NHK紅白歌合戦]]も[[第49回NHK紅白歌合戦|第49回]]で初出場を果たす。&lt;br /&gt;
* 1998年[[10月]]に最初の「グループ内ユニット」である「[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]」の結成が発表され、翌[[11月18日]]に『[[ラストキッス]]』でデビューした。&lt;br /&gt;
* 1999年[[3月]]から初の全国ツアーを行い、7都市・19公演で約4万人を動員した。&lt;br /&gt;
* 1999年[[1月]]に福田が学業優先を理由に脱退を表明して、[[4月18日]]のコンサートを以て脱退した。その後しばらくは人気に陰りが見え、[[7月14日]]に[[鈴木亜美]]（当時は鈴木あみ）が[[TM NETWORK]]のヒット曲をカバーした「[[BE TOGETHER]]」と同日発売としてASAYANで煽られた6thシングル『[[ふるさと (モーニング娘。)|ふるさと]]』ではオリコンシングルチャート5位まで落ち込む。&lt;br /&gt;
* しかし、9月には第3期メンバーの後藤真希加入後に発売した『[[LOVEマシーン]]』（同月9日発売）で再ブレイクし、ミリオンセラー（195万枚）となり、オリコンカラオケチャートでも当時の新記録である17週連続1位を達成した。18週目の1位を阻止したのがモーニング娘。のグループ内ユニットである「[[プッチモニ]]」の『[[ちょこっとLOVE]]』（[[11月25日]]発売）であった。その曲もミリオンを突破し、一気にスターダムにのし上がったのがこの時期だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年～2001年 ===&lt;br /&gt;
* [[2000年]]に入ると、直後の[[1月26日]]に『[[恋のダンスサイト]]』が発売され、オリコンによると約123万枚の売り上げを記録した。その後、『[[ハッピーサマーウエディング]]』（[[5月17日]]発売）や『[[恋愛レボリューション21]]』（[[12月13日]]発売）も100万枚を超える大ヒットを記録した。&lt;br /&gt;
* 石黒彩が2000年[[1月8日]]に卒業した後、4月には4期メンバーとして石川梨華・吉澤ひとみ・辻希美・加護亜依が加入し、さらに翌5月には市井紗耶香が卒業した。&lt;br /&gt;
* この頃から中国ブレンド茶「飲茶楼」（[[2月]]、[[JT]]）や「Dream Net」（4月、現・[[OCN]]）を始めCMに多く出演するようになる。また、本グループがメインで出演する単発[[特別番組]]も放送されるようになる。&lt;br /&gt;
* 2000年[[3月29日]]に発売されたサードアルバム『[[3rd～LOVEパラダイス～]]』で本グループのアルバムでは初のミリオンを達成した。&lt;br /&gt;
* 2000年4月には、『[[ハロー!モーニング。]]』（テレビ東京系、[[2007年]][[4月8日]]より「[[ハロモニ@]]」に移行）と『[[フライデーナイトはお願い!モーニング]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系〈[[テレビ岩手]]制作〉、2001年9月終了）の放送がスタートした。この2つのレギュラーテレビ番組に出演してから「ASAYAN」も卒業となり、以降同番組では不定期でモーニング娘。の企画が放送された。&lt;br /&gt;
* 2000年5月に[[東映]]系で初主演映画『[[ピンチランナー (映画)|モー娘。走る!ピンチランナー]]』が公開される。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]1月に矢口真里をリーダーとして結成されたミニモニ。が早くも低年齢層に受け入れられ、一気にファン層を拡大した。&lt;br /&gt;
* 2001年頃からメンバーそれぞれの個人活動が多くなるとともに、併せてメンバーのソロ写真集が発売されるようになる。&lt;br /&gt;
* 2001年[[1月31日]]に発売された初[[ベストアルバム]]『[[ベスト! モーニング娘。1]]』がトリプルミリオンに迫る売り上げを記録した。&lt;br /&gt;
* この頃、ほとんど毎週のように「うたばん」（TBS系）にゲスト出演し、個人の知名度が一気に向上する（[[2006年]][[9月22日]]に放送された『とくばん』で発表された同番組へのゲスト出演回数は第1位）。&lt;br /&gt;
* また、「めちゃ&amp;amp;sup2;イケてるッ!」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）の中でも『私立岡村女子高等学校。』として各メンバーの個性にクローズアップした企画が何度か放送された。同番組では国民的アイドルグループと紹介され、これ以降マスコミ各社も国民的アイドルと形容するようになった。&lt;br /&gt;
* 同グループとして初の[[ゴールデンタイム]]でのレギュラーテレビ番組『[[モー。たいへんでした]]』（日本テレビ系）も始まる（2001年4月～2002年3月）。&lt;br /&gt;
* 2001年[[4月16日]]に初代リーダーだった中澤裕子が卒業し、同時に後任のリーダーに飯田圭織が就任、飯田より年上だった保田圭はサブリーダーに就任した。また、同時期に石川梨華が[[カントリー娘]]。の助っ人として呼ばれ、「カントリー娘。に石川梨華（モーニング娘。）」として活動を開始した。&lt;br /&gt;
* 2001年[[5月3日]]～[[5月27日|27日]]に初主演ミュージカル『LOVEセンチュリー～夢は見なけりゃ始まらない～』を東京・[[日生劇場]]で上演した。これには既に卒業していた中澤裕子も出演した。&lt;br /&gt;
* 2001年8月には、人気芸能人の証と言われる[[24時間テレビ「愛は地球を救う」]]（日本テレビ系）のメイン[[司会|パーソナリティ]]となる。この年の企画やドラマ『最後の夏休み』（安倍なつみ主演）が好評で、翌2002年8月も2年連続でメインパーソナリティを務める。&lt;br /&gt;
* 2001年[[8月26日]]にテレビ東京系で放送された『LOVEオーディション21』の結果、5期メンバーとして高橋愛・紺野あさ美・小川麻琴・新垣里沙が加入し、史上最多（当時）の13人体制となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年～2004年 ===&lt;br /&gt;
* 2002年に入ると、[[1月2日]]にスペシャルドラマ『モーニング娘。新春!LOVEストーリーズ』（TBS系）が放送され、[[5月24日]]～[[6月23日]]にはミュージカル『モーニング・タウン』を上演した。&lt;br /&gt;
* 2002年5月の[[長者番付]]では、当時在籍していた4期までのメンバーが公示された。辻希美と加護亜依は当時[[中学生]]だったので特に話題になった。翌[[2003年]]以降も公示された納税額は減少しているものの、何人かが公示された。ただし5期以降のメンバーは一度も公示されたことはない。&lt;br /&gt;
* 2002年[[7月31日]]に後藤と保田の卒業発表やタンポポ・プッチモニ・ミニモニ。のメンバーチェンジ発表などを行ったが、それぞれのファンからは大反発を受けた。本グループおよび同卒業メンバーのファンサイト上ではこのハロプロ構造改変を「7・31」や「[[ハローマゲドン]]」と呼ばれていた（「この構造改変が必ずしも人気低下の原因ではない、ハロプロ自体は構造改変の後に全盛期を迎えている」という意見もある）。&lt;br /&gt;
:* なお、この後、メンバーの卒業発表は卒業期日よりかなり前に発表されることになる。特に2003年8月の安倍なつみの卒業決定から[[2005年]]5月の石川梨華の卒業までの間は常に「卒業時期がすでに決定しているメンバー」が在籍していた。&lt;br /&gt;
* 2002年[[12月]]から2003年1月にかけて、卒業した後藤真希と[[ハロー!プロジェクト・キッズ]]（[[6月30日]]デビュー）との共演で映画『[[仔犬ダンの物語]]』が上映された（ただし出演したのは併映作であるミニモニ。主演作品に出演した当時のミニモニ。のメンバーと高橋愛を除いた8人およびハロー!プロジェクト・キッズのうち[[須藤茉麻]]・[[菅谷梨沙子]]・[[鈴木愛理]]・[[萩原舞 (ハロー!プロジェクト)|萩原舞]]を除いた11人）。また、この映画の上映と合わせてアニメ映画『劇場版[[とっとこハム太郎]] ハムハムハムージャ!幻のプリンセス』が上映され、卒業した後藤とともに「モーハムず」（後藤は「ゴハム」）として初の[[声優]]に挑戦した。&lt;br /&gt;
* 2003年1月には、『LOVEオーディション2002』の合格者発表（最終選考に残った亀井絵里・道重さゆみ・田中れいなの3人共加入）を前に、2002年3月からソロで活動していた藤本美貴の加入が発表される。藤本も含めてメンバーは史上最多（2006年12月現在まで）の16人となる（ただし16人での活動は同年5月の保田圭の卒業コンサートのみで、それまでに発売されたシングル2枚およびアルバム1枚は12人で出している。）。&lt;br /&gt;
* 2003年[[5月31日]]～[[6月29日]]につんく♂と[[五木ひろし]]の共同プロデュースによるミュージカル『江戸っ娘。[[忠臣蔵]]』を[[明治座]]で上演した。(６期メンバーからは藤本美貴のみ参加)&lt;br /&gt;
* 2003年8月には、石川梨華に代わって紺野あさ美と藤本美貴がカントリー娘。の助っ人として呼ばれ、『カントリー娘。に紺野と藤本（モーニング娘。）』として活動を開始した。&lt;br /&gt;
* 2003年9月には、新展開として15人のメンバーを『[[モーニング娘。さくら組]]』『[[モーニング娘。おとめ組]]』の2つに分けての活動も開始し、それぞれシングルCDを2枚ずつリリースし、組ごとの全国ツアーも行った。しかし、辻希美と加護亜依の卒業後は正式なアナウンスがないまま2組共活動休止状態となる。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]1月に長くエース格にあった安倍なつみが卒業した。さらに同月には辻希美と加護亜依が揃っての卒業発表、そして5月には飯田圭織と石川梨華の卒業も発表され、人気メンバーが相次いで卒業することになる。&lt;br /&gt;
* 2004年[[5月29日]]～[[6月13日]]にミュージカル『HELP!熱っちぃ地球を冷ますんだっ』を上演した。その後[[6月19日|19日]]と[[6月20日|20日]]には[[幕張メッセ]]で初の「[[モーニング娘。“熱っちぃ地球を冷ますんだっ。”文化祭]]」を開催した。この時期には[[小池百合子]][[環境大臣]]を表敬訪問するなど、環境問題について真剣に取り組むイベントが増える。&lt;br /&gt;
* 2004年8月には辻希美と加護亜依が揃って卒業した。この時既に2人はユニット「[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]」を結成し、活動を開始していた。&lt;br /&gt;
* 2004年9月にはメインで歌える『エース』となるべき7期メンバーの募集を行った（『ラッキー7オーディション』）が、翌2005年1月の最終選考の結果、エースと呼べる程までの人材がいないという理由で、前代未聞の「該当者なし」という結果に終わる。&lt;br /&gt;
* 2004年[[12月31日]]の[[第55回NHK紅白歌合戦]]では、先に卒業した辻希美と加護亜依のユニットWと共演し、初の複数ユニットによるメドレーを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2005年～2008年 ===&lt;br /&gt;
* 2004年末から[[松浦亜弥]]と共演した[[セイコーエプソン|EPSON]]「カラリオ」のCMに出演。なお、モーニング娘。としてのテレビCM出演はこれ以降現在まで無い。&lt;br /&gt;
* 2005年1月に2代目リーダーだった飯田圭織が卒業し、結成当時の第1期メンバーはすべて卒業した。&lt;br /&gt;
* 2005年2月より『モーニング娘。オーディション2005』を行い、5月に久住小春が7期メンバーとして加入した。このオーディション開催中の[[4月14日]]に3代目リーダーだった矢口真里が恋愛スキャンダルでグループを辞し、吉澤ひとみが4代目リーダーに就任した。&lt;br /&gt;
* 2005年[[5月7日]]に石川梨華が卒業した。なお、石川は2004年9月に自らをリーダーとする[[美勇伝]]を結成している。&lt;br /&gt;
* 2005年[[8月27日]]に27thシングル『[[色っぽい じれったい]]』で「LOVEマシーン」以来6年ぶりとなる握手会イベント『「モーニング娘。/色っぽい じれったい」発売記念東名阪握手サーキット』を[[横浜市|横浜]]・[[名古屋市|名古屋]]・大阪で開催した。メンバー10人が3組に分かれ、それぞれの組が1日で3会場を移動し、各地でイベントを行った。&lt;br /&gt;
* 2005年10月に[[パシフィコ横浜]]にて「[[モーニング娘。“熱っちぃ地球を冷ますんだっ。”文化祭]]2005 in 横浜」を開催した。今回も環境問題を重要に受け止め、[[地球温暖化]]問題をアピールし、自然の大切さを訴えかけた。なお、同地では2006年9月にも第3回を、2007年10月にも第4回を開催。&lt;br /&gt;
* 2005年12月31日の[[第56回NHK紅白歌合戦]]では、卒業メンバー（引退または事務所を移籍した福田明日香・石黒彩・市井紗耶香を除く）を加えた19名の特別編成で出場し、[[スキウタ～紅白みんなでアンケート～|スキウタ]]紅組1位の曲となった『LOVEマシーン』を歌った。この年は松浦亜弥→[[DEF.DIVA]]→新旧モーニング娘。のメドレーとなった。&lt;br /&gt;
* 2006年3月に発売された29thシングル『[[SEXY BOY～そよ風に寄り添って～]]』の売り上げは、結成時手売り条件の5万枚をオリコン累計で割り込んだ。&lt;br /&gt;
* 2006年7月には久住小春が初のモーニング娘。内ユニット（ソロユニット）[[月島きらり starring 久住小春 (モーニング娘。)]]でCDシングルデビューした。また、9月には[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]で藤本美貴も松浦亜弥とともにユニット活動を開始する。現役メンバーを含むユニットによるシングルCDの発売はカントリー娘。に紺野と藤本（モーニング娘。）の2004年8月以来2年1か月ぶりである。&lt;br /&gt;
* 2006年[[7月23日]]には紺野あさ美が学業専念のために、[[8月27日]]には小川麻琴が語学留学のためにそれぞれ卒業した。小川はハロー!プロジェクトに籍を残したまま留学へ向かうのに対し、紺野は同時にハロプロからも卒業となった。ハロプロでの活動継続を公言しない卒業は市井紗耶香以来、「勉学」による芸能活動休止は福田明日香以来である。前の卒業者である石川梨華との間には1年2か月の開きがあり、卒業の間隔としては中澤裕子と後藤真希の1年5か月に次ぐ長さである。加入も計算に含めた同一メンバー構成の維持された期間としては、5期加入から後藤卒業までの1年1か月を上回り最長となる。同一メンバー構成でシングルを4枚リリースするのも過去最多記録である（これまでの記録は2nd～4th、13th～15th、16th～18th並びに19th～21stのそれぞれ3枚。）。なお、紺野は翌[[2007年]][[7月15日]]からハロー!プロジェクトに復帰し、ソロとして在籍している。&lt;br /&gt;
* 2006年[[8月1日]]～27日に宝塚歌劇団と共同制作した『リボンの騎士ザ・ミュージカル』を上演した。当初は紺野あさ美もこのミュージカルに出演する予定だったが、前述の卒業発表で出演できなくなった。また、小川麻琴はこのミュージカルを最後に卒業している。&lt;br /&gt;
* 2006年[[10月31日]]～[[12月3日]]の[[2006年バレーボール世界選手権|2006世界バレー]]では、[[WaT×ハロー!プロジェクト]]として[[WaT]]、[[DEF.DIVA]]、[[Berryz工房]]と共にオフィシャルサポーターに任命された。主にWaTが女子大会に対して、ハロー!プロジェクトは男子大会の宣伝・応援を行った。&lt;br /&gt;
* 2006年[[11月8日]]発売の31stシングル『[[歩いてる (モーニング娘。)|歩いてる]]』では、2003年4月の18thシングル『[[AS FOR ONE DAY]]』以来3年7か月ぶりとなる通算10枚目のオリコンシングルチャート週間1位を獲得し、ピンク・レディーの9作を抜いて女性グループ歴代首位に立った。6・7期メンバーにとっては初の1位となった（藤本美貴は[[ごまっとう]]名義の『SHALL WE LOVE?』で1位獲得経験あり）。&amp;lt;!-- 中でも7期メンバーの久住は1990年代生まれ初のオリコン1位獲得者となった。 ※コメント化理由はノート参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2006年[[7月30日]]より『モーニング娘。Happy8期オーディション』を開催し、[[12月10日]]に光井愛佳が8期メンバーとして加入することが発表された。&lt;br /&gt;
* 2006年12月31日の[[第57回NHK紅白歌合戦]]に「GAM&amp;amp;モーニング娘。」として出場した。この回でもメドレー形式となったが、光井愛佳は出場しなかった。&lt;br /&gt;
* 2007年に入ると、[[1月2日]]に『Hello! Project 2007 Winter～ワンダフルハーツ 乙女Gocoro～』の初日の東京公演において『モーニング娘。コンサートツアー2007春～SEXY 8 ビート～』の最終日である5月6日をもって吉澤ひとみがモーニング娘。を卒業し、リーダーとサブリーダーがそれぞれ藤本美貴と高橋愛になることが発表された。また、同時期に卒業メンバーの安倍なつみ・飯田圭織・後藤真希および現役メンバーの新垣里沙と久住小春の5人で「[[モーニング娘。誕生10年記念隊]]」を結成した。&lt;br /&gt;
* 2007年[[3月15日]]に[[中華人民共和国|中国]]人2名（ジュンジュン・リンリン）の8期（留学生）メンバーとしての加入が発表された。&lt;br /&gt;
* 2007年[[5月7日]]付けのオリコンチャートにおいて、モーニング娘。の総シングル売上枚数が1108.5万枚となり、ピンク・レディーを抜き女性グループで歴代1位となった。&lt;br /&gt;
* 2007年5月6日に吉澤ひとみが卒業し、ASAYANでオーディションを受けて合格したメンバーはすべて卒業した。&lt;br /&gt;
* 2007年[[6月1日]]に恋愛スキャンダルで5代目リーダーだった藤本美貴がグループを辞し、高橋愛が6代目リーダーに就任した。&lt;br /&gt;
* 2007年9月には誕生10周年を記念して、東京と大阪で[[モーニング娘。10年記念展]]を開催した。&lt;br /&gt;
* 2007年[[10月24日]]にこれまでに発売された34枚のシングルとハロー!プロジェクト10周年記念曲の全35曲を収録した『[[モーニング娘。 ALL SINGLES COMPLETE 〜10th ANNIVERSARY〜]]』（CD2枚組）を発売した。&lt;br /&gt;
* 2007年12月31日 第58回紅白歌合戦に出場し、紅白に10年連続で出場を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==モー娘。の現状==&lt;br /&gt;
1999年～2001年に絶頂期を迎えたモーニング娘。だが、以降は人気が徐々に低下している。&lt;br /&gt;
* 年末などに放送される音楽祭（[[FNS歌謡祭]]、[[ミュージックステーションスーパーライブ]]）などの特別番組への出演機会が激減した。また、自身出演の単発特別番組もほとんど放送されなくなって来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人気低下の原因としては、以下の点などが考えられる。&lt;br /&gt;
* シングル『LOVEマシーン』のヒットを起点とした「モーニング娘。」ブームの沈静化。&lt;br /&gt;
* 本来グループの存亡に直結するはずであるメンバーの加入・脱退さえもマンネリ化してしまったこと。&lt;br /&gt;
* 知名度や人気の高いメンバー、笑いを取れるメンバーを次々卒業させたことにより知名度の低いメンバーが大部分になってしまったこと（つんく♂は「モーニング娘。は早く卒業することを目標とすべき枠である方が良い」という故福田一郎氏の助言を忠実に守っており、そのセオリー通りなのだが、卒業したメンバーのその後の活動実績、オリコン調べでのCD売り上げなどは娘。時代の活動実績に及んでいるとは言い難い。）。&lt;br /&gt;
* 派生ユニットの乱発や楽曲の傾向の変化により、固定ファン以外には個々の曲の印象が残りにくい曲ばかりになったこと。&lt;br /&gt;
* ハロプロのユニット数増加によりつんく♂の負担が増え、良い曲が生まれづらくなったこと。&lt;br /&gt;
* 卒業メンバーのソロおよびユニットや松浦亜弥、[[メロン記念日]]、Berryz工房、[[℃-ute]]など他のハロプロメンバーに人気が分散してしまったこと。&lt;br /&gt;
* テレビ出演よりも、コンサート（興行）が優先されたこと。&lt;br /&gt;
* 歌番組でのファン層以外にアピールする機会に恵まれないこと。出演できない、または出演したとしても[[視聴率]]が低く、出演時間や露出時間が少なくなった。中でも[[ミュージックステーション (テレビ番組)|ミュージックステーション]]（[[テレビ朝日]]系）では2001年頃までは1曲発表する毎に2回出演するという高待遇を受け、且つ特別番組にも随時出演していたが、2005年以降では1曲1回ずつであり、歌披露以外の出番も減っている。また、卒業メンバーのソロおよびユニットも同番組に出演していたことがあったが、2005年以降は殆ど出演していない。また、出演回数が一番多かったうたばん（TBS系）でも2000年～2001年にほとんど毎週の様に出演していたが、2003年秋から同番組もほとんどがお笑いタレントが出演しているためか、他の出演アーティストと同様に出演時間が減少している。&lt;br /&gt;
* ワイドショーでも露出時間が少なくなった。中でも[[めざましテレビ]]（フジテレビ系）の「メディア見たもん勝ち」では2000年～2002年頃に頻繁にこのコーナーに露出していたが、以降はこのコーナーに露出する日が大幅に減少している。また、同番組の裏番組でも同様に減少し、番組によっては露出しない月まであった。&lt;br /&gt;
グループの「進化」の部分だが、[[モーニング娘。#獲得音楽賞|各賞受賞歴]]や[[モーニング娘。の作品・出演一覧#音楽|オリコン順位]]を考えると、デビューから3年間程度は当てはまると思われるが、2002年以降は「進化」ではなく悪く言えば「退潮」、よく言えば「安定期に入った」と言える。2006年現在でもマスコミによって「国民的アイドルグループ」と形容されることもあるが、「国民的～」の呼称が形骸化して残っているだけという感は否めない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今なお、日本国内では老若男女を問わずグループとしての知名度は圧倒的に高いが、その老若男女が知る娘。とは絶頂期の娘。の記憶であり、現在の娘。についてはメンバーの名前・顔・曲・人数とも全くと言っていい程把握していないのが現実である。とはいえ、娘。以降、これ程の人気を博した女性アイドルグループの出現がないこともあり、日本で女性アイドルグループといえば、今なおモーニング娘。が第一人者であることは間違いない。2002年後期以降のモーニング娘。の活動を前向きに捉えようとする見方もあることは事実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2008年1月13日に放送された「ハロモニ＠」の視聴率が、過去最低の「0.8％」（ビデオリサーチ調べ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 昔のような知名度にしたかった[[道重さゆみ]] ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ54.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ55.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ56.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ57.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ58.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ59.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==モー娘。を見て興奮するが、マツコが出たら露骨に嫌がる幼女 ==&lt;br /&gt;
[http://www.youtube.com/watch?v=I8UQM_9Mnn8#t=33 モー娘。を見て興奮するが、マツコが出たら露骨に嫌がる幼女]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
ここでは、'''モーニング娘。でしか見られない現象'''について記す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育係 ===&lt;br /&gt;
このグループには、「教育係」という名目で先輩が後輩に指導するならわしがある。中でも3・4期メンバーでは「ASAYAN」で教育指導の模様が放送されている。&lt;br /&gt;
* 2期メンバー&lt;br /&gt;
: 教育係の制度はなかった。しかし、ASAYANでは中澤裕子が叱っている姿が放送された。&lt;br /&gt;
* 3期メンバー&lt;br /&gt;
: 市井紗耶香→後藤真希&lt;br /&gt;
* 4期メンバー&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
: 保田圭→石川梨華（テーマ: 歌）&lt;br /&gt;
: 矢口真里→吉澤ひとみ（テーマ: 表現力）&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
: 飯田圭織→辻希美（テーマ: リズム）&lt;br /&gt;
: 後藤真希→加護亜依（テーマ: 挨拶、礼儀）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 5期メンバー&lt;br /&gt;
: 教育係の制度はない。&lt;br /&gt;
:* なお、2001年[[11月2日]]に放送されたミュージックステーション（テレビ朝日系）での5期メンバー初登場時に、吉澤ひとみ→高橋愛、石川梨華→小川麻琴、安倍なつみ→紺野あさ美、矢口真里→新垣里沙、という組み合わせで新メンバーの紹介を行ったため、この組み合わせが教育係だと言われたこともあったが、後にメンバーの発言によって明確に否定されている。&lt;br /&gt;
* 6期メンバー&lt;br /&gt;
: 教育係という呼び方はされなかったが、代わりに「6期メンバーとほぼ入れ替わりで卒業する保田圭が6期メンバーにモーニング娘。の精神を伝える」という企画が[[2003年]][[5月11日]]の「ハロー!モーニング。」（テレビ東京系）で放送された。なお、2007年11月に行われたYahoo!ライブトークでは保田圭が6期メンバーの教育係であったとされている。&lt;br /&gt;
* 7期メンバー&lt;br /&gt;
: 道重さゆみ→久住小春&lt;br /&gt;
* 8期メンバー&lt;br /&gt;
: 今のところ発表はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メインパート・センターポジション ===&lt;br /&gt;
初期の楽曲はメイン（主旋律）とハモリ（[[和声|ハーモニー]]）で構成されていたことから、「ASAYAN」でメインパート争奪戦として取り上げられていた。「LOVEマシーン」以降のリレー式歌唱でも、サビの歌唱を中心として歌唱パートが多いメインと、その他に区別できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人数の増加に伴い歌唱の中心である''「メイン」''に加え、ジャケット写真やダンスフォーメーション位置の中心（センターポジション）にいる''「センター」''も注目されるようになった。センターとメインは必ずしも一致しない。メインやセンターを一度も経験せずに本グループを卒業したメンバーも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メインおよびセンターの推移は[[モーニング娘。の作品・出演一覧#シングル]]の通り。ただし、メインやセンターについて公式発表されることもあるものの、多くの場合公式に発表されないため、誰が見ても明らかな場合もある一方で、誰がメインやセンターなのかはっきりせず意見が分かれる場合も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パート割り ===&lt;br /&gt;
* 歌唱パートの割り振りは、メンバー構成が10人以上の大所帯である時期が多くあるために、曲によってはソロ歌唱フレーズがなかったり、1フレーズのみというメンバーがいる場合が多い。&lt;br /&gt;
* パート割りがライナー（歌詞カード）に記述されたのは 『[[女子かしまし物語]]』のみである。なお『[[つんく♂ベスト作品集(上)「シャ乱Q〜モーニング娘。」〜つんく♂芸能生活15周年記念アルバム〜]]』および『[[つんく♂ベスト作品集(下)「シャ乱Q〜モーニング娘。」〜つんく♂芸能生活15周年記念アルバム〜]]』に収録されている19曲については、付属のブックレットにパート割りが記載されている。&lt;br /&gt;
* PVでは各メンバーがそれぞれソロパートが割り当てられている部分で大写しにされていることが多い。&lt;br /&gt;
* 『LOVEマシーン』までは全員分で曲全体のレコーディングを行い、ミックスダウンでパート割りを決定していた。その後、レコーディングでの[[Pro Tools|プロツールス]]の本格的な導入に伴い、レコーディング時に担当パートのみを歌唱してアレンジすることが多くなる。&lt;br /&gt;
* コンサートなどで卒業・脱退したメンバーが受け持っていたパートのある曲を歌う時は、いなくなったメンバーの受け持っていたパートを残っているメンバーの誰かが引き継いで歌う。ただし、卒業コンサートや紅白歌合戦などの特別な場や、コンサートの構成上においてメンバーの入れ替えに関係無くパートの変更が行われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エース格メンバー===&lt;br /&gt;
エース格とは、ユニットの中心格（シンボル）という意味合いである。エースに該当しないメンバーが素質的または才能的、そして人気が劣っているという意味合いではない。ただし、エースについてはつんく♂ら関係者やマスコミによってしばしば言及されることがあるものの、リーダーなどの様に公式発表されることはないので、ある時点で誰がエースなのか、特定の時点でのエースは1人に限られるのか、そもそもエースと呼びうる存在がいるのかといった点で意見が分かれる場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モーニング娘。の歴史の中で、一般的にエース格とされているのは安倍なつみと後藤真希の2人、もしくは石川梨華を加えた3人である。また、広義には高橋愛・藤本美貴・田中れいな・久住小春らを指すこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結成時から後藤加入の頃までの初期のモーニング娘。のエースと考えられるのは安倍なつみである。そもそも、インディーズデビュー曲である『愛の種』とメジャーデビュー曲である『モーニングコーヒー』に関わった桜井鉄太郎によれば、モーニング娘。に関わることになった時に所属事務所の人間が「オーディションの落選者の中で安倍なつみがずば抜けて資質があるのでソロで売り出したいが、いきなりソロで売り出すのはちょっと早いのでしばらくグループの中でもませたい。」と語ったことを述べている&amp;lt;ref&amp;gt;別冊宝島608「モーニング娘。バイブル」（宝島社、2001年9月29日発行）に収録された桜井鉄太郎のインタビュー&amp;lt;/ref&amp;gt;。実際に安倍はモーニング娘。の初期の曲のすべてでメインボーカルを務めており、中でも 『ふるさと』はモーニング娘。名義でリリースされた曲であるにもかかわらず、ソロパートがあるのが安倍1人であり、他のメンバーは単にバックコーラスを務めているに過ぎない。モーニング娘。の歴史の中でこのような例は他には存在しない。かつてつんく♂は安倍についてモーニング娘。に在籍しソロデビューもしていなかった頃、当時安倍がユニット活動に参加せずソロデビューもしない理由として、安倍が「モーニング娘。の'''顔'''であり、'''マザーシップ'''だからモーニング娘。としての活動に専念させている。」としばしば語っていたが、ここでいう「顔」や「マザーシップ」は「エース」とほぼ同じ意味だと思われる。なお、安倍は歌手としてのソロ活動を開始したのはかなり遅かったものの、モーニング娘。初のCMは安倍のソロ出演CMであるSALA（[[カネボウ]]）であり、ソロでの本格的なドラマ出演やソロ写真集の発売などは、いずれもモーニング娘。のメンバーの中では安倍が初めてである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石川梨華は、ソロ写真集の発売はモーニング娘。全歴代メンバーの中で安倍なつみに次いで2番目であり、ハロープロジェクトの歴史の中で始めて「[[カントリー娘。]]に石川梨華（モーニング娘。）」という個人の名前が入ったユニットを持つなどしていたものの、在籍時代にはセンターを務めることがあまりなかったため、必ずしもエース格とされていた訳ではないが、卒業発表から卒業までの過程において、[[H.P.オールスターズ]]でのソロパートおよび歌い終わり時のセンターや2005年の[[新春ワイド時代劇]]「[[国盗り物語]]」（テレビ東京系）への出演など、エース的なメンバーが任されるような仕事に多く関わったこともあり、エース格であると認識する写真週刊誌やスポーツ紙が多くなった。石川がエース格を務めたのはグループの爆発的な人気にやや陰りが見えた時期であるため、人気の高かった時期にエースを務めた安倍・後藤と同列視すべきではないとする意見もあるが、つんく♂も雑誌の記事で石川はエースとして頑張って来たと発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
田中れいなについては、初参加曲である「シャボン玉」でメインを任されたことや、新ユニット「[[あぁ!]]」のリーダーを任されたことなどで、後藤真希と対比する形で「エース」として報道された。現在、高橋愛と共にシングル曲のソロパートが多いメンバーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年1月に当時ソロ歌手として活動していた藤本美貴のモーニング娘。入りが発表された時、プロデューサーのつんく♂が「紅白歌合戦でモーニング娘。のメンバーをバックに歌っている藤本を見てモーニング娘。に入れてみたいと思った」などと語ったため、マスコミで「藤本美貴、即戦力のエースとしてモーニング娘。に加入」などと報道された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年9月の7期メンバーの募集時にオーディションの目的が「エースを探す」であるとされたため、その時点のモーニング娘。にはエースがいない（またはいなくなる）ことになるのかがファンの間で議論になった。結局、このオーディションは結果が該当者なしだったため、翌2005年2月に再度7期メンバーを募集し、[[5月1日]]に本グループに加入した久住小春について、つんく♂は「エースを超えるミラクル」であると評した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マスコミでは、ハロプロ系に詳しい[[サンケイスポーツ]]が「エース」の呼称を頻繁に使用し、以下のメンバーに用いられた。&lt;br /&gt;
* エース：安倍なつみ、後藤真希（共にソロデビュー時）、石川梨華（卒業時）、藤本美貴（セクシーオトナジャン結成時）、高橋愛（2002年7月のハロプロ改変時）&lt;br /&gt;
* 新エース：田中れいな（2006年以降）&lt;br /&gt;
* エース候補：久住小春（石川卒業時）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、『[[モーニング娘。 ALL SINGLES COMPLETE 〜10th ANNIVERSARY〜]]』の紹介記事では、「LOVEマシーン」とのジャケット写真比較にて、安倍なつみを「当時のエース」、久住小春を「現エース」として報じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラブマの法則 ===&lt;br /&gt;
石黒彩から安倍なつみの卒業まで、「LOVEマシーン」のシングルジャケット写真8人の立ち位置右上から6人が以下の様に並び通りの順番となった（石黒彩→市井紗耶香→中澤裕子→後藤真希→保田圭→安倍なつみ）。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=center|飯田&lt;br /&gt;
|align=center|保田&lt;br /&gt;
|align=center|中澤&lt;br /&gt;
|align=center|石黒&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=center|矢口&lt;br /&gt;
|align=center|安倍&lt;br /&gt;
|align=center|後藤&lt;br /&gt;
|align=center|市井&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
通算3人目の卒業者となる中澤卒業後の2001年6月頃にネット上で話題となっているが、それ以前にも2人目の市井卒業時にネット上で議論されたことが確認されている。安倍卒業時にマスコミでも話題となったが、「LOVEマシーン」リリース時に在籍していない辻希美と加護亜依の卒業により法則は破られたと考えられた。だが、最初に卒業した福田明日香も「LOVEマシーン」のリリース時に在籍していなかったという反論がある上、その後飯田圭織が卒業した後にジャケット写真8人の立ち位置左下の矢口真里が最後に脱退した経過を考えると、法則は破られていないという考え方もできる。この当時に在籍していた8人で考えるのが順当と言えるかもしれない。なお、同じく石黒→市井の順で結婚をしていることから一時「ラブマの'''第二法則'''」の成立が噂されたこともあったが、こちらは[[2007年]]7月に飯田が結婚を発表（同年9月から活動休止）したことで不成立となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年5月11日放送のフジテレビ系の番組「[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]」においてこの法則が紹介された。この際[[タモリ]]が「メンバーとは何度も共演したが全然知らなかった。」と発言したが後述する経緯等からすると[[カマトト]]である可能性が高い。しかし、それ以前にも[[アッコにおまかせ!]]（TBS系）や[[情報プレゼンター とくダネ!]]（フジテレビ系）で報道していた。また、矢口が脱退した時も[[ブロードキャスター]]（TBS系）内のコーナー「お父さんのためのワイドショー講座」で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバー自身がこの件について言及したのは、2003年4月24日にTBS系で放送された「[[うたばん]]」である。この回は保田のモーニング娘。からの卒業を主題とした構成になっており、その一環として当時のリーダーだった飯田が「LOVEマシーンのジャケットに関する噂」として話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 楽曲オリジナルメンバー ===&lt;br /&gt;
2008年3月現在、本グループの最古参メンバーは5期メンバーの高橋愛と新垣里沙であるため、シングル曲で13枚目のシングル「Mr.Moonlight ～愛のビッグバンド～」より前の曲は、オリジナルとして歌ったメンバーが1人も現存しない（「[[そうだ! We're ALIVE]]」にカップリング曲として収録された「モーニングコーヒー（2002 ver.）」などリメイクされたものは除く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述の通り、過去の曲はコンサートにて卒業メンバーのパートを引き継いだ形で歌う。なお、2005年夏のハロー!プロジェクトのコンサートでは当時の『卒業メンバー』である中澤裕子・飯田圭織・安倍なつみ・保田圭・後藤真希・石川梨華・辻希美・加護亜依が「LOVEマシーン」を披露した（この時矢口真里は司会扱いで不参加であったが、同年大晦日の[[第56回NHK紅白歌合戦]]で実現した。）。もちろん現役メンバーも同曲をコンサートで歌い続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== グループ内ユニット・レンタル ===&lt;br /&gt;
モーニング娘。は、グループ内ユニットとしての「タンポポ」「プッチモニ」「ミニモニ。」などの活動も活発であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも、このグループ内ユニットとは結成からずっとメイン歌唱の安倍なつみに対してコーラス担当となっていた飯田圭織と石黒彩の歌唱力を活かすため、グループ内ユニットである「タンポポ」が発案され結成されたことが始まりである。また、追加メンバー3名からは声の相性を重視して矢口真里が選抜された。ASAYANとしての企画としても注目が集まり、「メンバーの個性を高めてモーニング娘。に還元する」循環の成功事例となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この成功に続いて「プッチモニ」が結成され、本グループに続くミリオンセラーとなる。続く「ミニモニ。」はハロー!プロジェクトからココナッツ娘。の[[ミカ・タレッサ・トッド|ミカ]]を迎えて70万枚を超える大ヒットを記録し、成功する。この方向性をさらに進め、モーニング娘。のメンバーを既存のハロプロユニットである「カントリー娘。」に加えるレンタルを開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年7月31日の'''ユニット改編'''（ハローマゲドン。タンポポ、プッチモニ、ミニモニ。のメンバー総入れ替え。各項目を参照のこと。）はそれぞれのファンからの反発を買うことになった。その結果、改編後タンポポはシングル1曲のみ、プッチモニはアルバム収録曲のリリースはあったものの、シングルリリースなしで、両ユニットとも活動休止状態となる。またミニモニ。も改編後の路線変更を前後して売り上げは半減し、2004年5月にミカの卒業を以て活動停止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年には「エコモニ。」が結成され、環境活動限定ながらアルバム曲が収録されるなど活動を続けている。さらに2006年からはグループ内ソロユニットの「[[月島きらり starring 久住小春 (モーニング娘。)]]」やハロプロ枠内のユニット「[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]」「[[きら☆ぴか]]」「[[アテナ&amp;amp;ロビケロッツ]]」といったユニット活動が再開している。また、「モーニング娘。さくら組」「モーニング娘。おとめ組」もグループ内ユニットの扱いになるのかどうかは見解が分かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== つんくのプロデュース ===&lt;br /&gt;
つんくが正式にプロデュースに携わることでモーニング娘。の成功が確固たるものになった。LOVEマシーンから始まる3期以降の楽曲は当初その殆どが原曲が存在しており、楽曲のアレンジ、重要なサビ等に原曲のテイストがあしらわれている。モーニング娘。を支持する層にはこれらの原曲の認識はなく、素直に曲を評価するが、世代が上になると「どこかで聴いたことがある曲」となる。過去にヒットした楽曲のエッセンスを持ちこめばヒット率は高まる訳でこれは過去には秋元康がとんねるずに適用した方程式である。とはいえ、[[宮崎哲弥]]は、このことについて褒めたことがある。&lt;br /&gt;
「LOVEマシーン」＝「Venus」バナナラマVer&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「恋のダンスサイト」＝「ジンギスカン」ジンギスカン&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ハッピーサマーウェディング」＝「ホットスタッフ」ドナ・サマー&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ザ☆ピ～ス!」＝「Never Can Say Goodbye」コミュナーズVer&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 円陣および気合い入れ ===&lt;br /&gt;
このグループは、ライブやテレビ番組の本番前などにメンバー全員で円陣を組み、右手を重なり合わせ、掛け声を掛け合う気合い入れを行うことが仕来りになっており、モーニング娘。の歴史において欠かすことのできない独特の習慣である。これはメンバー間の絆や結束力を高め鼓舞し、『'''最高のパフォーマンスをしよう'''』という意思確認の目的で結成当時から行われており、ファンの間でも有名である。&lt;br /&gt;
* '''がんばっていきまっしょい!!'''&lt;br /&gt;
: 円陣を組み、リーダーが差し出した手の上から他のメンバーが手を重ね、『がんばっていきまっ』（リーダー格のメンバー）『しょい!!』（メンバー全員）という掛け声を合わせる。この気合い入れはモーニング娘。のライブDVDや「ASAYAN」「ミュージックステーション」などでも公開されている。通常は舞台裏で行われるが、2006年の第57回NHK紅白歌合戦ではステージ上で行われた。これは[[敷村良子]]原作で[[1995年]]に[[坊っちゃん文学賞]]を受賞した小説「[[がんばっていきまっしょい]]」が由来である。1998年にはこの小説も映画化され、これが縁で飯田圭織と同映画主演の[[田中麗奈]]が親友になった。&lt;br /&gt;
* '''ダンシング シンギング エキサイティング'''&lt;br /&gt;
: こちらは主にハロプロライブの時にハロプロメンバー全員での気合い入れ時の掛け声である。メンバー全員で両手を繋ぐように円を作り、一斉に掛け声を合わせる形を取っている。『ダンシング シンギング エキサイティング』（リーダー格のメンバー）『ダンシング シンギング エキサイティング、オー!』（メンバー全員）という形になる。こちらも度々ハロプロのライブDVDなどに収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、モーニング娘。さくら組とモーニング娘。おとめ組には下記の気合い入れも行っていた。&lt;br /&gt;
* '''気持ちを合わせて頑張っていきますさくら'''&lt;br /&gt;
: モーニング娘。さくら組の気合い入れ。『気持ちを合わせて頑張っていきます』（リーダー格のメンバー）『さくら』（メンバー全員）。&lt;br /&gt;
* '''おとめファイト'''&lt;br /&gt;
: モーニング娘。おとめ組の気合い入れ。『おとめ』（リーダー格のメンバー）『ファイト』（メンバー全員）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他にも、ハロプロの各グループ毎に独特の気合い入れや掛け声が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な記録 ==&lt;br /&gt;
===オリコン記録===&lt;br /&gt;
;シングル記録&lt;br /&gt;
このグループは、女性グループとして以下のオリコンのシングル主要5部門でトップ記録を独占している。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCD総売り上げ第1位&lt;br /&gt;
: 2007年4月発売の33枚目のシングル『[[悲しみトワイライト]]』の初登場週においてシングルCD総売り上げ1,103.7万枚を達成し、1,108.5万枚となり、それまで1位だったピンク・レディーを抜いて1位を達成した。なお、同曲は5月7日付けのオリコンシングルチャートで初登場2位を記録している。なお、通算CDセールスが1,000万枚を突破したのはピンク・レディー、SPEEDに続き女性グループ史上3組目である（19枚目のシングル『シャボン玉』にて1,000万枚を突破）。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCDオリコン1位回数：10作（歴代最多）&lt;br /&gt;
: 2003年4月に18枚目のシングル『AS FOR ONE DAY』で1位だったピンク・レディーとタイ記録となり、2006年11月に31枚目のシングル『歩いてる』において、ピンク・レディーを抜き単独1位になった。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCDオリコン1位連続年：6年（1998年 - 2003年）&lt;br /&gt;
: 1998年9月の3枚目のシングル『抱いてHOLD ON ME!』で記録が始まり、2000年1月に8枚目のシングル『[[恋のダンスサイト]]』でそれまで1位だったピンク・レディーおよび[[プリンセス・プリンセス]]の持っていた記録3年とトップタイとなり、2001年8月の12枚目のシングル『ザ☆ピ～ス!』で単独1位を達成し、2003年4月の18枚目のシングル「AS FOR ONE DAY」まで継続したが、2004年にオリコン1位を達成した曲がなかったため、記録が中断した。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCDオリコントップ10回数：35作すべて（歴代最多）&lt;br /&gt;
: 2002年11月に15枚目のシングル『[[Do it! Now]]』でそれまで1位だった[[MAX (音楽グループ)|MAX]]および[[Wink]]とトップタイを達成し、16枚目のシングル「[[ここにいるぜぇ!]]」で単独1位を達成した。この34作はソロアーティストも含めた女性アーティスト部門では歴代単独2位になる（1位は[[浜崎あゆみ]]の40作）。33枚目のシングル『悲しみトワイライト』で[[小泉今日子]]および[[安室奈美恵]]と並ぶ歴代2位タイとなり、34枚目のシングル『[[女に 幸あれ]]』で歴代単独2位を達成した。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCDオリコン連続トップ10獲得年数：10年（歴代最長）&lt;br /&gt;
: 1998年1月のデビューシングル『[[モーニングコーヒー]]』で記録が始まり、2003年2月の17枚目のシングル『[[モーニング娘。のひょっこりひょうたん島]]』でそれまで1位だったMAXの6年と並ぶトップタイとなり、2004年2月発売の21枚目のシングル「[[愛あらばIT'S ALL RIGHT]]」で単独1位を達成した。そして、2007年2月発売の32枚目のシングル「[[笑顔YESヌード]]」で記録を10年に伸ばし、現在も継続中である。&lt;br /&gt;
シングルについては他に以下の記録がある。&lt;br /&gt;
* 女性グループシングルCDオリコン連続トップ5記録：33作&lt;br /&gt;
: 1998年5月27日発売の2枚目のシングル「[[サマーナイトタウン]]」で記録が始まり、2007年7月25日発売の34枚目のシングル「[[女に 幸あれ]]」まで継続したが、2007年11月21日発売の35枚目のシングル「[[みかん (モーニング娘。)|みかん]]」が発売1週目で6位だったため、記録は中断するものと思われる。&lt;br /&gt;
;アルバム記録&lt;br /&gt;
アルバムについても以下の2部門でトップ記録を有しており、シングルの記録とあわせて「7冠」とされることもある。&lt;br /&gt;
* 女性グループアルバム連続TOP10獲得年数：10年（1998年～2007年）&lt;br /&gt;
: 1998年、ファーストアルバム「[[ファーストタイム]]」で記録が始まり、2007年、「[[SEXY 8 BEAT]]」で達成した。&lt;br /&gt;
* 女性グループアルバム通算TOP10獲得作品数：11作（歴代1位タイ）&lt;br /&gt;
: 1998年、ファーストアルバム「ファーストタイム」で記録が始まり、2007年11月、「[[モーニング娘。 ALL SINGLES COMPLETE 〜10th ANNIVERSARY〜]]」で通算11作目となり、プリンセス・プリンセスと並ぶ女性グループ歴代1位タイ記録となった。&lt;br /&gt;
;その他の記録&lt;br /&gt;
* ミュージックDVDオリコン1位回数：12作&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===世界記録===&lt;br /&gt;
* 『1店舗における同一CDの1日の売り上げ枚数』の世界記録：15,612枚（1997年11月3日大阪・HMV心斎橋での「愛の種」手売りイベントにおいて）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[NHK紅白歌合戦]]関係===&lt;br /&gt;
* 女性グループとして最多出場：10回（1998年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* 最多初出場（3回）：後藤真希（モーニング娘。、後藤真希、DEF.DIVA）（1999年の第50回、2003年の第54回、2005年の第56回）、藤本美貴（藤本美貴、モーニング娘。、GAM）（2002年の第53回、2003年の第54回、2006年の第57回）&lt;br /&gt;
* [[平成]]生まれの出場歌手第1号：田中れいな、道重さゆみ（2003年の第54回）&lt;br /&gt;
** 2007年の第58回に[[Berryz工房]]・[[℃-ute]]・[[AKB48]]が出演するまで、この2名および久住小春以外に平成生まれの人物は出演していなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 獲得音楽賞 ===&lt;br /&gt;
* [[日本ゴールドディスク大賞]]7年連続（1998年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[ベストヒット歌謡祭|ベストヒットアーティスト]]8年連続（1998年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* 第40回日本レコード大賞最優秀新人賞（1998年）&lt;br /&gt;
* 第31回[[全日本有線放送大賞]]「新人賞」（1998年）&lt;br /&gt;
* 第13回日本ゴールドディスク大賞「ニューアーティスト・オブ・ザ・イヤー」（1999年）&lt;br /&gt;
* 第36回[[ゴールデン・アロー賞]]「音楽新人賞」（1998年）&lt;br /&gt;
* 第32・33回[[日本有線大賞]]「有線音楽優秀賞」（1999年・2000年）&lt;br /&gt;
* 第41回日本レコード大賞「優秀作品賞」（1999年）&lt;br /&gt;
* 第37回ゴールデン・アロー賞「音楽賞」（1999年）&lt;br /&gt;
* 第14回日本ゴールドディスク大賞「ソング・オブ・ザ・イヤー」（ちょこっとLOVE・LOVEマシーン・恋のダンスサイト）（2000年）&lt;br /&gt;
* 第42回日本レコード大賞「優秀作品賞」（恋のダンスサイト）および「特別賞」 （2000年）&lt;br /&gt;
* 第24回[[日本アカデミー賞]]「新人俳優賞」および「話題賞」（モー娘。走る!ピンチランナー） （2001年）&lt;br /&gt;
* 第15回日本ゴールドディスク大賞「ソング・オブ・ザ・イヤー」（ハッピーサマーウェディング）（2001年）&lt;br /&gt;
* 第44回日本レコード大賞「特別賞」（Hello! Projectとして受賞）（2002年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新聞記事・広告 ==&lt;br /&gt;
* モーニング娘。は、スポーツ紙の他、2000年頃から一般紙の記事や広告に何度か掲載している。&lt;br /&gt;
* 一般紙の中でもよく記事や広告を掲載するのは[[読売新聞]]だが、下記の様な企画も行われた。&lt;br /&gt;
:* 2000年[[12月28日]]付けの[[夕刊]]には、[[20世紀]]末に因み「モーニング娘。のゆく世紀・くる世紀」が掲載された。&lt;br /&gt;
:* 2002年のミュージカル「モーニング・タウン」には[[キリンビバレッジ]]との[[スポンサー]]を務めた。この時期読売新聞の新規購読者には特典として「モーニング娘。目覚し時計。」が配布されており、同年1月には既存の購読者にもモーニング娘。のポスターやカレンダーが配布されていた。&lt;br /&gt;
:* 2007年[[1月16日]]付けの[[朝刊]]には、見開きの2ページにわたってモーニング娘。結成10年をアピールする全面広告が掲載された。内閣の[[組閣]]写真を模した写真に1～8期の全メンバー23人の巨大な顔がコラージュされた写真が使われ、中央に「それではいっしょに唄いましょう。」、下に「構造改革は行いますが、解散は致しません。今年9月に10周年を迎えるモーニング娘。です」というキャッチコピーが添えられた。なお、この広告は同日、[[日本経済新聞]]（東日本のみ）の朝刊にも掲載された。&lt;br /&gt;
:* なお、読売新聞2000年[[7月18日]]夕刊に掲載された中澤裕子単独インタビューでは、一般紙として初めてモーニング娘。に「国民的アイドル」の表記を使用した（別冊宝島608「モーニング娘。バイブル」（宝島社）の調査による）。&lt;br /&gt;
* 2007年[[3月24日]]付けの朝日新聞夕刊には、1面広告で8枚目のアルバム「[[SEXY 8 BEAT]]」の宣伝を行った。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
音楽駅(2014年4月25日。10月24日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
未来劇場(2014年4月18日。10月24日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
*エブリ。(2014年3月21日。日本テレビVTR出演)&lt;br /&gt;
15日のライブ特集放送&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年3月16日)&lt;br /&gt;
及び翌日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
ライブ放送&lt;br /&gt;
スッキリ((2013年11月29日。2014年1月23日、VTR出演。2月11日日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年3月10日はコラボライブ放送&lt;br /&gt;
*めちゃ池、(2013年11月30日、2014年5月17日フジテレビ)&lt;br /&gt;
音楽アワード、(2013年12月14日、テレビ東京)&lt;br /&gt;
一部メンバーのみ出演&lt;br /&gt;
超報道(2013年12月16日、VTR出演フジテレビ、)&lt;br /&gt;
目覚まし、(2013年12月27日2014年4月22日。5月13日。6月20日。VTR出演。7月14日と31日ははライブ放送。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月17日と8月1日はライブ模様放送&lt;br /&gt;
ドッキリフジテレビ、(2014年1月2日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚ましで出ること発表され&lt;br /&gt;
出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
PON(2014年1月6日VTR同月30日、出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
3月10日はコラボライブ放送&lt;br /&gt;
30日は&lt;br /&gt;
道重&lt;br /&gt;
生田&lt;br /&gt;
春菜のみ出演&lt;br /&gt;
ヴランチ(2014年1月11日、VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
Gライブ、(テレビ東京不定期)&lt;br /&gt;
兵兵兵(2014年1月13日フジテレビ、)&lt;br /&gt;
実父、(2014年、1月21日、日本テレビ、)オリンピックイベントのライブ模様放送&lt;br /&gt;
2014年1月21日のニューススター&lt;br /&gt;
及び翌日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
及び25日の知っとこ&lt;br /&gt;
新ユニット結成会見模様放送&lt;br /&gt;
音楽日本、(2014年1月23日、NHK)教訓の進め、(2014年1月26日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
一部メンバーのみ出演&lt;br /&gt;
音楽駅、(2014年1月31日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
アタック25（2014年2月16日VTRABCテレビ）&lt;br /&gt;
鈴木&lt;br /&gt;
石田&lt;br /&gt;
聖のみ出演&lt;br /&gt;
2014年4月29日のエブリ及び翌日のワイドショー道重さゆみの卒業発表放送&lt;br /&gt;
クイズ30(2014年5月18日フジテレビ)さゆみと生田と鈴木のみ&lt;br /&gt;
スタジオ(2014年7月2日。NHK)&lt;br /&gt;
さゆみ&lt;br /&gt;
生田&lt;br /&gt;
窪のみ出演&lt;br /&gt;
嵐(2014年7月3日。フジテレビ)鈴木のみ&lt;br /&gt;
24TV2014(2014年年8月31日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年10月1日のワイドショー&lt;br /&gt;
ZIP(尾形。羽賀。牧野。野中)VTR&lt;br /&gt;
スッキリ(道重さゆみ。飯窪)&lt;br /&gt;
2014年10月16日のワイドショー&lt;br /&gt;
バイキング(2014年10月20日。フジテレビ)一部のみ。画面にメンバーの名前表示されなかった&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年10月23日。読売テレビ)里保と鈴木&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====CM====&lt;br /&gt;
AU(2014年)&lt;br /&gt;
1月23日のスッキリと25日の知っとこで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* メンバーの平均[[身長]]は一般人女性とほぼ同じで、同年代の女性芸能人より背が低い。歴代メンバー25人のうち身長が160cm以上あるのは石黒彩・飯田圭織・吉澤ひとみ・道重さゆみ・久住小春・ジュンジュンの6人のみである。身長差の最大は歴代通算では飯田と矢口真里の24cm差、現役メンバーではジュンジュンと田中れいなの18cm差である。&lt;br /&gt;
* 中学生メンバーは茶髪・[[ピアス]]は禁止。中学生時代にピアスを付けていたのは後藤真希（中2：オーディション時～1999年暮れ）と田中（中1：オーディション時、中3：2005年～）と吉澤（中3：2000年10月～）だった。また、石黒は耳の他に鼻にもピアスをしていた。&lt;br /&gt;
* 歴代メンバー出身地を都道府県別に分けると、最も多いのは[[北海道]]で、石黒・飯田・安倍・紺野・藤本の5名を輩出しており、結成時から紺野卒業時までは常に2名以上のメンバーが同時に在籍していた（最高時は石黒以外の4名、2007年6月に藤本が辞めたことにより、結成以来初めて「北海道出身のメンバーが1人も在籍していない」状況になった。）。以下、[[東京都|東京]]の4名（福田・後藤・辻・亀井、同時在籍は「後藤・辻」と「辻・亀井」のみ）、[[神奈川県|神奈川]]の3名（矢口・石川・新垣、全員が同時在籍していた時期が長いが、最多タイ止まり）と続く。小川麻琴の卒業により2006年9月時点のメンバーは史上初めて'''全員の出身都道府県が異なる'''という状態となった。同年12月加入の光井愛佳も既存の誰とも重ならず、また留学生2名も出身省（日本の都道府県に相当）が異なるため、2007年3月以降もこの状態は継続中である（高橋=[[福井県|福井]]、新垣=神奈川、田中=[[福岡県|福岡]]、道重=[[山口県|山口]]、亀井=東京、久住=[[新潟県|新潟]]、光井=[[滋賀県|滋賀]]、ジュンジュン=[[湖南省|湖南]]、リンリン=[[浙江省|浙江]]）。&lt;br /&gt;
* 2003年[[6月3日]]、神奈川県横浜市と日本演劇興行協会が[[構造改革特区]]の1つとして午後10時まで延長する「子役特区」を提案した。[[鴻池祥肇]]特区担当大臣が「モーニング娘。特区」と名付け、実施を目指していたが、[[坂口力]]厚生労働大臣は「義務教育を受けるためにも限界がある」と慎重な姿勢を示していた。[[内閣府]]で行われた同年[[9月3日]]の会談で、坂口厚労相が「9時までは認める」と述べたのに対し、鴻池担当相が「それでいいです」と応じたという。これにより、2004年[[11月16日]]の労働政策審議会に対する答申にて、2005年[[1月1日]]より全国的に[[演劇]]などへの13歳未満の[[子役]]の出演が従来の午後8時までから午後9時までに延長されることになった。&lt;br /&gt;
* 2004年[[1月23日]]、テレビ東京の菅谷定彦社長（当時）は年頭の記者懇親会で「藤本美貴と石川梨華のツートップにするのがいいんじゃないか。そうすれば（今後も）大丈夫だ。」と発言し、同局がこれからもモーニング娘。などのつんくファミリーをリードしたい意思を示した。しかし、モーニング娘。出演のテレビ東京系レギュラー番組は、権利上の問題から、[[BSジャパン]]では放送されていない（過去に同局で放送されたのは同局との共同制作だった「[[MUSIX!]]」と単発番組の一部などごくわずか）ことや、系列局の少なさもあり、テレビ東京とアップフロントグループは必ずしも蜜月関係とはいえない。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。は海外にも熱狂的ファンが多数存在し、特にアジア（主に[[台湾]]、[[香港]]、[[大韓民国|韓国]]）では他の日本人アイドルと共に人気が高い（中国語圏での表記は'''早安少女組'''。なお、この表記については2007年[[5月20日]]のハロモニ@で取り上げられた。）。ただし、[[エイベックス]]やジャニーズ事務所などと比較すると当該地域へのプロモーション活動はあまり積極的とはいえなかったが、2006年7月に卒業メンバーの後藤真希が韓国で同国のファンを相手にイベントを開催し、11月には同国でライブを開催した。モーニング娘。も同年[[12月10日]]の光井加入時に'''「2007年は結成10周年の年であり、2007年をアジアの中の日本として位置付ける」'''ことや、翌2007年[[3月15日]]に中国人留学生のジュンジュンとリンリンが加入したこともあり、今後もハロプロ全体でアジア戦略を模索している。&lt;br /&gt;
* その他に[[英語]]・[[フランス語]]・[[ドイツ語]]での[[ファンサイト]]も存在し、日本を「クール」と見る諸外国の人々からは一定の認知を受け世界的なアイドルスターと言える。&lt;br /&gt;
* アジア圏のファンから長らく待ち望まれていたモーニング娘。のアジア進出が2007年10月より、いよいよ具体的に動き出す事となった。まずは2007年10月26～28日の3日間を高橋・新垣・久住の3名で'''韓国'''を、10月29～31日の3日間をメンバー9人全員で'''台湾'''を訪問。'''10周年ベストアルバム'''が両国で公式リリースされる為、そのプロモーションとして実現した。両国ともに多数のメディア取材があり、TV・ラジオ出演などを精力的にこなした。また熱狂的なファンが空港の出待ちや握手会に多数押し寄せ、改めてその現地での人気の高さを証明した。なお台湾では公式ファンクラブイベントがあり、ファンの前で4曲を披露した。&lt;br /&gt;
* 2003年9月にモーニング娘。およびハロー!プロジェクトのメンバーによる芸能人[[フットサル]]チーム『[[Gatas Brilhantes H.P.]]』（現在同チームからのモーニング娘。メンバーはなし）が結成され、現在では他の[[芸能プロダクション]]を巻き込んで芸能界全体がフットサルで盛り上がっている。さらに2006年1月には[[キックベースボール]]チーム「[[メトロラビッツH.P.]]」も結成している。&lt;br /&gt;
* [[自衛官]]募集のポスターでは、起用された有名人が自衛官の制服を着て写っているのが通例だが（[[細川ふみえ]]や[[岡田有希子]]の例）、モーニング娘。はそのポスターで初めて通例が破られる形（自衛官制服非着用）でポスターに採用された。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。は男性や子供達のファンが多いことで、メンバーの色恋沙汰はご法度であり、グループ在籍期間の間は男女の交際そのものが禁止とされる。中澤裕子でさえ、芸能界デビュー以降の恋愛談義は御法度であり、メンバーがテレビ番組で恋愛の話をすることはないが、容赦なく話す共演者が多いのが現状である。2000年には安倍なつみが[[押尾学]]の自宅マンションに出入りしたことが写真週刊誌「[[FOCUS]]」に掲載され、それを受け事務所が「アイドルの自覚が足りないと注意した」ことが「[[スポーツ報知]]」に報じられた。また、石黒彩もかつて「恋人ができたら解雇だと言われた」と番組で告白したことがある。特にリーダーの地位にある場合は他のメンバーの規範となることが求められるため、在任中に恋愛スキャンダルが発覚した3代目リーダーの矢口真里と5代目リーダーの藤本美貴はともに脱退に追い込まれている。ただし、公式の理由は恋愛ではない。未成年が多いグループでの自覚なき行動（直接に恋愛とは書けるはずがないので）で、あくまで「個人の自覚」や「業界のお約束事」の範疇である。&lt;br /&gt;
演歌出したことなかったが2014年10月に演歌曲が発売された。道重さゆみの卒業ソングとして発売された。9月23日のエブリで発表され歌詞とジャケットも公開された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。の作品・出演一覧]]&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。の追加メンバーオーディション]]&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
* [[ビーイング]]&lt;br /&gt;
EXILE、&lt;br /&gt;
これの男性版&lt;br /&gt;
メンバーの入れ替えが&lt;br /&gt;
多いところが共通している&lt;br /&gt;
ピカチュウ。2014年7月3日に鈴木音と対決した。ハロモニでミニモニ。と共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/artist/01/ ハロー!プロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.tsunku.net/morning_musume.htm つんく♂オフィシャルウェブサイトのコメント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:もにんくむすめ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクトのユニット]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%8A%E6%88%B8%E5%BD%A9&amp;diff=258439</id>
		<title>上戸彩</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%8A%E6%88%B8%E5%BD%A9&amp;diff=258439"/>
				<updated>2014-10-24T02:04:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:上戸　1.jpg|thumb||400px|上戸綾の画像]]&lt;br /&gt;
[[Image:上戸　2.jpg|thumb||400px|上戸綾の画像]]&lt;br /&gt;
[[Image:上戸　3.jpg|thumb||400px|上戸綾の画像]]&lt;br /&gt;
[[Image:上戸　4.jpg|thumb||400px|上戸綾の画像]]&lt;br /&gt;
'''上戸 彩'''（うえと あや、本名五十嵐(旧姓上戸)彩、[[1985年]][[9月14日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[女優]]、[[アイドル]]、[[タレント]]。所属事務所は[[オスカープロモーション]]。[[堀越高等学校]]を2年1学期で中退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
*[[東京都]][[練馬区]]出身､父親は[[北海道]]出身、母親は[[沖縄県]]出身。3人兄妹の末っ子で、2歳年上と16歳年上の[[兄]]がいる。両親は創価学会員。&lt;br /&gt;
*上戸の母方の祖母は[[琉球]][[民謡]]の歌手であり、母親も跡を継ぎたかったが断念した。そんな中、友人がエキストラをやったと嬉しがっていたのを聞いた上戸は「私もテレビに出てみたい」と母親に話す。それを聞いた母親はポストのチラシに入っていた「[[全日本国民的美少女コンテスト]]」に本人に内緒で応募した。&amp;lt;!--自分が断念した夢を上戸に託したのである。--&amp;gt;母親は、今でもドラマのセリフ覚えの手助けをしたり、スケジュール管理を行うなど、陰のマネージャー的存在である。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]、まだ[[Z-1 (女性アイドルグループ)|Z-1]]としての活動をしているときに、[[厚生労働省]]の「LQ（エルキュー、ロング休暇＝長期休暇の意味）キャンペーン」ポスターが全国に貼られた。当時15歳でまだ全国的な認知度も低く、ポスターには「上戸彩(Z-1)」とキャプションがつけられていた。ちなみに厚生労働省のHPではポスターではないが、ポスターと同じ写真を表紙に使った報告書を閲覧することができる[http://www.mhlw.go.jp/new-info/kobetu/roudou/gyousei/kinrou/dl/040324-12a.pdf ]（PDFファイルにつき注意）。他にも[[国土交通省]]・[[消防庁]]等、[[官公庁]]の[[イメージキャラクター]]になることが多い。&lt;br /&gt;
*[[CM NOW]]の読者が選ぶ女性タレント部門で2004年～2006年、3年連続第1位に選ばれた。&lt;br /&gt;
*2006年、ロッテがインターネットを通じて行った「バレンタインチョコレートを貰いたい女性有名人」調査で1位になる。&lt;br /&gt;
*10代の頃から、自宅での平均睡眠時間は「2時間くらい」[http://www.c-pon.com/cla/42/interview/index.html]という超多忙な毎日。&lt;br /&gt;
2012年9月14日にEXILEのヒロとご成婚した&lt;br /&gt;
チーズ苦手である。この事は2014年4月25日の目覚ましで語っていた&lt;br /&gt;
アンジェリーナジョリーのファンである。この事は2014年5月31日のブランチで判明した。&lt;br /&gt;
取り上げたのはおそらく金八6でブランチ女性司会と共演したからだと思われる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*1997年8月に第7回[[全日本国民的美少女コンテスト]]の審査員特別賞を受賞。&lt;br /&gt;
*1999年7月に4人組アイドルユニット[[Z-1 (女性アイドルグループ)|Z-1]]の一員としてデビュー。&lt;br /&gt;
*2000年には[[テレビドラマ]]『[[涙をふいて]]』で[[俳優|女優]]としての活動を開始し、以降数々のドラマや[[映画]]に登場。2001年に出演した『[[3年B組金八先生]]』（[[東京放送|TBS]]）第6[[シリーズ (作品)|シリーズ]]で[[性同一性障害]]という問題を抱えた、影のある[[中学生]]「[[鶴本直]]」を演じ、一躍有名になった。&lt;br /&gt;
*2002年2月、第40回[[ゴールデン・アロー賞]]の最優秀新人賞を受賞。8月に、Z-1としての活動を休止し、ソロデビューシングル『Pureness』を皮切りに歌手としての活動を行っている。&lt;br /&gt;
*2004年3月、第41回[[ゴールデン・アロー賞]]の映画新人賞を受賞。同年10月に第71回NHK全国学校音楽コンクール全国コンクール　小学校の部にて司会を務めた。同年末第55回[[NHK紅白歌合戦]]にトップバッターで初出場を果たした。&lt;br /&gt;
*2005年に[[国勢調査]]2005のCM[[キャラクター]]を[[ダニエル・カール]]及び[[北村総一朗]]とともに務めた。同年に[[FIFAクラブ世界選手権2005|FIFA Club World Championship TOYOTA Cup JAPAN 2005]]では、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の番組マスコットガールを務めた。この大会で上戸は南米代表の「[[サンパウロ]]」のキーパー「[[ロジェリオ・セーニ]]」を応援していた。&lt;br /&gt;
*2005年にはベストヘアー賞、ベスト・スマイル・オブ・ザ・イヤー賞（[[武豊]][[騎手]]と共に）、ネイルクイーンを受賞。&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[3月26日]]に[[日本プロ野球|プロ野球]][[パシフィック・リーグ]]開幕戦[[福岡ソフトバンクホークス]]対[[北海道日本ハムファイターズ]]で始球式を務めた。&lt;br /&gt;
*2006年に『[[名探偵コナン]]』10周年企画として、スペシャル・サポーターに就任。10週にわたって番組内でクイズやコナンとCMに共演したり、情報番組でPRするなどコナンを全面的に支援していく。2006年4月に劇場公開された、「[[名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌]]」のエンドロールで、10周年記念スペシャル・サポーターと記載されていた。2006年5月8日に放送された、名探偵コナンでは、本人役として[[声優]]デビューをした。（吹き替えを除く）（2007年5月現在、この他に日本のアニメ等で声優として出演したことはない。2002年にピーターパンで吹き替えをおこなったことはある　後ゲームのローグギャラクシーでヒロイン担当している)同年に小学館の12歳の文学賞の特別審査員に。理由は、上戸が小学生に絶大な人気があるからである。また、5月8日放送では「女優・上戸彩」としてアニメに登場。同年2月に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の[[トリノオリンピック|トリノ冬季五輪]]番組でキャスターに初挑戦した。同年6月、法務省の第56回社会を明るくする運動のイメージキャラクターに起用。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[8月29日]]、平成20年度のイヤージュエリー・イメージリーダーとして選ばれる。&lt;br /&gt;
2012年9月14日にEXILEのＨＩＲＯとご成婚した。FAXで発表した。&lt;br /&gt;
披露宴や挙式の予定はない模様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 上戸彩がHIROと結婚できたワケ ==&lt;br /&gt;
初報道から2年、ようやく[[EXILE]]のリーダーHIROとの結婚を発表した上戸彩。つい先日まで飛び交っていた破局報道も払拭し、現在は引っ越し先の高級マンションで新生活をスタートさせていることも明らかになった。しかし「恋愛厳禁」など、厳しいルールを持つオスカープロモーションで、なぜ上戸だけが、「20代で結婚」という夢をかなえることが許されるのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上戸は[[2003年]]頃、[[V6]]・[[森田剛]]との交際をスタートさせる。当時上戸は、休みの日や空き時間ができるたびに森田の自宅を訪ねていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「しかし、やがて双方の事務所はスケジュール調整を行い、2人を絶対に会わせないようにしました。『結婚願望の強い上戸が、煮え切らない態度の森田から離れていった』というのが通説になっていますが、実のところは事務所によるプレッシャーで引き離されたというのが真相でしょう」（週刊誌記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
交際発覚当初、オスカーと[[ジャニーズ]]は共演NGの敵対関係にまで発展してしまった。森田との仲が最後に伝えられたのは、10年ホワイトデーのお泊まりを報じた「[[女性セブン]]」(小学館)だったが、HIROと交際を始めたのは、この直後だったようだ。こうした上戸に関する事務所の“縛り”も理解していたというHIROは、上戸の親だけでなくオスカーにも交際報告を行い、先に筋を通してから結婚への道筋を作っていったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「オスカーには異性交遊を禁止するなど、[[宝塚歌劇団]]のように、『13箇条の掟』なるものまで存在しており、所属タレントの最初の仕事は、これをすべて暗記すること。さすがに30を過ぎればうるさくは言われないようですが、20代前半から熱愛を取り沙汰された挙げ句、27歳で入籍した上戸は、やはり事務所内でも完全に別格ですね」（芸能プロ関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事務所の屋台骨を支える看板タレントだった上戸だけに、ルール違反ともいえる結婚が許されたのは少々不思議に見える。しかし立つ鳥跡を濁さずということか、交際期間中に事務所内での調整も図られていたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「オスカー内には“社長枠”という言葉が存在します。K社長は所属タレントの中でも特にお気に入りを複数指名しており、彼女たちに関してはドラマやCMなど、一つひとつの仕事まで社長自らが担当するんです。この“社長枠”の筆頭が上戸でしたが、HIROとの結婚が現実味を帯びてきた時期から、オスカー関係者は『[[武井咲]]、[[剛力彩芽]]、[[忽那汐里]]がウチの主力です』と繰り返し語り始めたので、現在はこの3者にシフトしたということでしょう」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、周りが徐々に調整を行っていたようだが、実際の入籍については、上戸のマネジャーでさえ発表直前に知らされたそうで、“事務所突破婚”とみる向きも強い。しかしこの10年間のすべてを、芸能生活に捧げて夢をかなえた上戸だけに、今後は幸せな家庭を築くことに注力してほしいものだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
[[Image:上戸　5.jpg|thumb||400px|上戸綾の画像]]&lt;br /&gt;
Z-1時代は東芝EMI（現[[EMIミュージック・ジャパン]]）で、東芝乾電池のCM等のタイアップもあり一見東芝の代表のようになっていたが、ソロ後は全て[[ポニーキャニオン]]（FLIGHT MASTER）から発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:上戸　6.jpg|thumb||400px|上戸綾の画像]]&lt;br /&gt;
#'''Pureness'''　&amp;amp;lt;初回限定盤：PCCA-01751／通常版：PCCA-01752&amp;amp;gt;（[[2002年]][[8月28日]]発売）&lt;br /&gt;
#'''kizuna'''　&amp;amp;lt;初回限定盤：PCCA-1780／通常版：PCCA-1786&amp;amp;gt;（[[2002年]][[11月7日]]発売）&lt;br /&gt;
#*[[バンダイ]]「カラオケステーション」CMソング&lt;br /&gt;
#'''Hello'''　&amp;amp;lt;PCCA-01848&amp;amp;gt;（[[2003年]][[2月26日]]発売）&lt;br /&gt;
#*[[ロッテ]]「爽」CMソング&lt;br /&gt;
#'''MESSAGE/PERSONAL'''　&amp;amp;lt;PCCA-01876&amp;amp;gt;（[[2003年]][[5月14日]]発売）&lt;br /&gt;
#*MESSAGE：[[ニベア花王]]「[[8×4]]」CMソング&lt;br /&gt;
#*PESOMAL：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系アニメ「[[金色のガッシュベル!!]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
#'''感傷/MERMAID'''　&amp;amp;lt;PCCA-70048&amp;amp;gt;（[[2003年]][[8月27日]]発売）&lt;br /&gt;
#*感傷：[[東京放送|TBS]]系ドラマ「[[ひと夏のパパへ]]」主題歌&lt;br /&gt;
#*MERMAID：[[ロッテ]]「爽」CMソング&lt;br /&gt;
#'''微熱'''　&amp;amp;lt;PCCA-01957&amp;amp;gt;（[[2003年]][[11月27日]]発売）&lt;br /&gt;
#'''愛のために。'''　&amp;amp;lt;PCCA-01975&amp;amp;gt;（[[2004年]][[2月4日]]発売）&lt;br /&gt;
#*[[テレビ朝日]]系ドラマ「[[エースをねらえ!]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
#'''風/贈る言葉'''　&amp;amp;lt;PCCA-02042&amp;amp;gt;（[[2004年]][[6月16日]]発売）&lt;br /&gt;
#*風：[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]アニメ「[[忍たま乱太郎]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
#*贈る言葉：[[プレイステーション2|PS2]]「[[3年B組金八先生 伝説の教壇に立て!]]」主題歌&lt;br /&gt;
#'''あふれそうな愛、抱いて/涙をふいて'''　&amp;amp;lt;PCCA-02056&amp;amp;gt;（[[2004年]][[7月28日]]発売）&lt;br /&gt;
#*[[ロッテ]]「爽」CMソング&lt;br /&gt;
#*映画「[[金色のガッシュ!!|金色のガッシュベル!! 101番目の魔物]]」テーマソング&lt;br /&gt;
#'''ウソツキ'''　&amp;amp;lt;PCCA-02081&amp;amp;gt;（[[2004年]][[11月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#'''[[夢のチカラ]]'''　&amp;amp;lt;PCCA-02132&amp;amp;gt;（[[2005年]][[6月8日]]発売）&lt;br /&gt;
#'''[[風をうけて]]'''　&amp;amp;lt;PCCA-02158&amp;amp;gt;（[[2005年]][[8月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#'''[[笑顔のままで]]'''　&amp;amp;lt;PCCA-02227&amp;amp;gt;（[[2006年]][[2月15日]]発売）&lt;br /&gt;
#'''[[way to heaven]]'''　&amp;amp;lt;初回限定盤：PCCA-02401／通常版：PCCA-02402&amp;amp;gt;（[[2007年]][[3月14日]]発売）&lt;br /&gt;
#'''[[涙の虹/SAVE ME]]'''　&amp;amp;lt;PCCA-02442&amp;amp;gt;（[[2007年]][[5月30日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアルバム ===&lt;br /&gt;
#'''AYAUETO'''　&amp;amp;lt;PCCA-01849&amp;amp;gt;（[[2003年]][[3月12日]]発売）&lt;br /&gt;
#'''[[MESSAGE (上戸彩)|MESSAGE]]'''　&amp;amp;lt;PCCA-01997&amp;amp;gt;（[[2004年]][[3月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#'''Re.'''　&amp;amp;lt;PCCA-02100&amp;amp;gt;（[[2004年]][[12月8日]]発売）&lt;br /&gt;
#'''[[License (上戸彩)|License]]'''　&amp;amp;lt;初回限定盤：PCCA-2235／通常版：PCCA-2236&amp;amp;gt;（[[2006年]][[3月8日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
#'''BEST OF UETOAYA -Single Collection-'''　&amp;amp;lt;COLLECTOR'S EDITION：PCCA-2317／PREMIUM EDITION：PCCA-2318／STANDARD EDITION：PCCA-2319&amp;amp;gt;（[[2006年]][[9月20日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== リミックスアルバム ===&lt;br /&gt;
#'''UETOAYAMIX'''　&amp;amp;lt;PCCA-02168&amp;amp;gt;（[[2005年]][[8月24日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
#UETO AYA FIRST LIVE TOUR Pureness 2003（[[2003年]][[8月6日]]）&lt;br /&gt;
#UETO AYA CLIPS 01（[[2003年]][[9月18日]]）&lt;br /&gt;
#UETO AYA CLIPS 02（[[2005年]][[3月16日]]）&lt;br /&gt;
#UETO AYA LIVE TOUR 2005 “元気ハツラツぅ?”（[[2005年]][[12月14日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
===アニメ===&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン]]第437話。（サブタイトルは「上戸彩と新一　4年前の約束」） - 本人役。（DVD・VHSでは、PART15第3巻の3話目に収録している）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
*おきなわ彩の詩 ～未来に伝えたい島人ぬ宝～(2005年2月6日、[[琉球朝日放送]]) リポーター&lt;br /&gt;
*[[快進撃TVうたえモン]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、1999年1月12日-9月14日）レギュラー（Z-1としての出演）&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
[[Image:上戸　7.jpg|thumb||400px|上戸綾の画像]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンガイア]] 第46話『襲撃の森』（1999年 TBS） - 信者（Z-1としての出演）&lt;br /&gt;
* [[涙をふいて]]（2000年10月～12月 フジテレビ系） - 淵上桃　役&lt;br /&gt;
* [[嫁はミツボシ。]]（2001年4月～6月 TBS系） - 新庄真由　役&lt;br /&gt;
* [[3年B組金八先生]] 第6シリーズ（2001年10月~2002年3月 TBS系） - [[鶴本直]] 役&lt;br /&gt;
2013年9月2日の花丸&lt;br /&gt;
で一部のシーンが放送された&lt;br /&gt;
* [[渡る世間は鬼ばかり]] 第10話～第15話（2002年6月～2002年7月　TBS系） - 山下加奈 役&lt;br /&gt;
* [[マイリトルシェフ]]（2002年7月～9月 TBS系） - 鴨沢名津菜 役&lt;br /&gt;
* [[高校教師 (テレビドラマ)|高校教師]]（2003年1月～3月 TBS系） - 町田雛 役&lt;br /&gt;
* [[ひと夏のパパへ]]（2003年7月～9月 TBS系） - 主演・望月まりも 役（初主演）&lt;br /&gt;
* [[さとうきび畑の唄]]（2003年9月28日 TBS系） - 平山美枝 役&lt;br /&gt;
* [[3年B組金八先生]] 第7シリーズ 第11話（2004年1月7日 TBS系） - [[鶴本直]] 役&lt;br /&gt;
* [[エースをねらえ!]]（2004年4月～6月　テレビ朝日系） - 主演・岡ひろみ 役&amp;lt;br&amp;gt;かつてアニメーションとして放送された同作品の実写版。&lt;br /&gt;
* [[エースをねらえ!|エースをねらえ!～奇跡への挑戦～]]（2004年9月23日 テレビ朝日系） - 主演・岡ひろみ 役&lt;br /&gt;
* [[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]（2005年1月～12月 NHK） - うつぼ 役&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]] [[古都 (小説)|古都]]（2005年2月6日 テレビ朝日系） － 佐田千重子・苗子 役（二役）&lt;br /&gt;
* [[アタックNo.1]]（2005年4月～6月 [[テレビ朝日]]系） － 主演・鮎原こずえ 役&amp;lt;br&amp;gt;かつてアニメーションとして放送された同作品の実写版。本人にとっては前作・テニスを題材にしたドラマ『[[エースをねらえ!]]』に続く第2作目。&lt;br /&gt;
* [[美空ひばり]]誕生物語～おでことおでこがぶつかって～（2005年5月29日 TBS系） - 加藤和枝（美空ひばり）15歳～20歳 役&lt;br /&gt;
* [[涙そうそう この愛に生きて]]（2005年10月6日 TBS系） - 小田未来 役&lt;br /&gt;
* [[翼の折れた天使たち]] 第一夜「セレブ」（2006年2月26日 フジテレビ系） - 主演・小峰奈々子 役&lt;br /&gt;
* [[アテンションプリーズ]]（2006年4月～6月 フジテレビ系） - 主演・美咲洋子 役&lt;br /&gt;
* [[下北サンデーズ]]（2006年7月～9月 テレビ朝日系） - 主演・里中ゆいか 役&lt;br /&gt;
* [[アテンションプリーズ]]スペシャル ハワイホノルル編 （2007年1月13日 フジテレビ系） - 主演・美咲洋子 役&lt;br /&gt;
* [[李香蘭 (テレビドラマ)|李香蘭]]（2007年2月11日～12日 テレビ東京系） - 主演・[[山口淑子]]（若き日の李香蘭）役&lt;br /&gt;
2013年11月10日に&lt;br /&gt;
BSでまとめて再放送された&lt;br /&gt;
* [[渡る世間は鬼ばかり|渡る世間は鬼ばかり最終回スペシャル]] （2007年3月29日 TBS系） - 山下加奈 役&lt;br /&gt;
* [[ホテリアー (日本版)|ホテリアー]]（2007年4月～6月 テレビ朝日系） - 主演・小田桐杏子 役&lt;br /&gt;
* [[輪違屋糸里]]～女たちの[[新撰組]]～（2007年） - 主演・[[糸里]] 役&lt;br /&gt;
* [[暴れん坊ママ]]（2007年10月～12月 フジテレビ系） - 主演・川野あゆ 役&lt;br /&gt;
* [[アテンションプリーズ]]スペシャル～オーストラリア・シドニー編～（2008年4月3日 フジテレビ系） - 主演・美咲洋子 役&lt;br /&gt;
* [[ホカベン]]（2008年4月～6月 日本テレビ系） - 主演・堂本灯 役&lt;br /&gt;
* [[セレブと大貧民]]（2008年10月～12月 フジテレビ系） - 主演・平田アリス 役&lt;br /&gt;
半沢直樹、(2013年、7月から9月、TBS　半沢花役)&lt;br /&gt;
昼顔(2014年7月から9月。フジテレビ)7月16日の目覚ましシリーズで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日]]『[[GIRLS A GOGO!]]』（『U-Style』というコーナー内で）&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[真相報道 バンキシャ!]]』&lt;br /&gt;
* 日本テレビ『[[NNN Newsリアルタイム|リアルタイム]]』（『エンタメSPORTS』というコーナー内で）&lt;br /&gt;
* 日本テレビ系列『FIFAクラブ世界選手権 TOYOTA CUP』（2005年12月、スペシャルサポーターとして）&lt;br /&gt;
* 日本テレビ系列『TOYOTAプレゼンツ　[[FIFAクラブワールドカップ]]』（2006年12月、スペシャルサポーターとして）&lt;br /&gt;
しゅういち(2014年4月27日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚ましサタデー(2014年4月26日。VTR出演。フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし特種。超報道(2014年4月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
超報道(2014年4月16日。21日。5月2日。7月17日。VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
24TV　(2013年8月24日　25日女性司会　日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年8月15日　11月4日2014年7月3日。他、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
しゃべくり　(2013年8月19日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
実父、スッキリ、PON　昼何です。エヴリィ&lt;br /&gt;
(2013年8月21日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
実父、(2013年8月22日、10月3日、日本テレビ、VTR出演)&lt;br /&gt;
ヴランチ　(2013年、9月7日、VTR出演　10月12日生出演)2014年5月31日はマレセント模様放送&lt;br /&gt;
PON　(2013年9月25日　27日、11月4日。15日、12月9日。2014年4月28日VTR出演　日本テレビ)2014年10月24日は話題放送。矢口真里のせいでPON以外取り上げられなかった&lt;br /&gt;
しゅういち　(2013年9月29日、10月13日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
花丸、(2013年10月9日、TBS)&lt;br /&gt;
ぴったんこ。(2013年、10月11日　12月13日　TBS)&lt;br /&gt;
ジョブ　(2013年10月12日、TBS)&lt;br /&gt;
お任せ、(2013年10月13日、12月22日、VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
SMAPSMAP、(2013年、12月2日。フジテレビ)　&lt;br /&gt;
めちゃ池、(2013年、12月7日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2013年、12月12日日本テレビ)&lt;br /&gt;
いいとも(2013年12月13日)&lt;br /&gt;
ニューススター、(2013年12月20日、VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
レコード大賞、(2013年、12月31日、TBS)&lt;br /&gt;
ご主人と共演&lt;br /&gt;
12月2日のYahoo!と&lt;br /&gt;
新朝ズバリと昼帯で&lt;br /&gt;
出ることが発表された&lt;br /&gt;
対決嵐(2014年5月1日フジテレビ)&lt;br /&gt;
しやがれ(2014年5月3日日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年5月30日のワイドショー。マレフィレント放送&lt;br /&gt;
ワイスク。(2014年6月30日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
目覚まし。特種。バイキング。(2014年7月17日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月6日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[殺人者]]（[[大映]]、[[1999年]]） - ヒカリ役&lt;br /&gt;
* [[ピーター・パン]]2：[[ネバーランド]]の秘密（&amp;lt;!-- 制作・配給元、--&amp;gt;[[2002年]]） - 吹替え：ジェーン役&lt;br /&gt;
* [[あずみ (映画)|あずみ]]（『あずみ』[[製作委員会]]、[[東宝]]、[[2003年]]） - あずみ役〈初の[[時代劇]]〉&lt;br /&gt;
* [[インストール (映画)|インストール]]（『インストール』製作委員会、[[角川]]、[[2004年]]） - 野沢朝子役&lt;br /&gt;
* [[あずみ2 Death or Love]]（『あずみ2』製作委員会、[[東宝]]、[[2005年]]） - あずみ役&lt;br /&gt;
* [[あした元気にな～れ!]]（『あした元気にな～れ!』製作委員会、[[2005年]]） - 中根かよ子役&lt;br /&gt;
* [[ピアノの森]]（『ピアノの森』製作委員会、[[松竹]]、[[2007年]]） - 一ノ瀬海役&lt;br /&gt;
* [[スピード・レーサー]]（制作・配給[[ワーナー・ブラザーズ]]、[[2008年]]） - 吹替え：トリクシー〈[[クリスティーナ・リッチ]]〉役&lt;br /&gt;
* [[櫻の園 (漫画)|櫻の園]]（『櫻の園』製作委員会、[[松竹]]、[[2008年]]） - リミ役〈友情出演〉&lt;br /&gt;
おしん　(2013年、)お母さん役&lt;br /&gt;
武士の献立、(2013年)&lt;br /&gt;
11月4日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
でイベントが放送された&lt;br /&gt;
照る前炉前2012年及び2014年山崎真美役。映画オリジナル。&lt;br /&gt;
マレフィレント。(オーロラ姫吹き替え)6月24日のZIPで独占でイベント出た所放送された。余談だが。チェックボックスではご主人の後に放送された。PONに寄るとイベントに金太郎も来たようだ。スッキリとブランチでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:上戸　8.jpg|thumb||400px|上戸綾の画像]]&lt;br /&gt;
[[Image:上戸　9.jpg|thumb||400px|上戸綾の画像]]&lt;br /&gt;
サイダー(2014年)&lt;br /&gt;
各ワイドショーで会見放送された&lt;br /&gt;
* [[松尾製菓]] [[チロルチョコ]] （[[2000年]]）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]] &lt;br /&gt;
** [[カップヌードル]] （[[2001年]]）&lt;br /&gt;
** どん兵衛 （[[2003年]]）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ|日本コカ・コーラ]] 茶宝 （[[2002年]]）&lt;br /&gt;
* [[バンダイ]] &lt;br /&gt;
** カラオケステーション　（[[2002年]]）&lt;br /&gt;
** [[ガンプラ|ガンダム]]（[[2003年]]）&lt;br /&gt;
* [[ニベア花王]]（[[花王]]の子会社） 8×4　エイトフォー・パウダースプレー （[[2002年]]）&lt;br /&gt;
* [[花王]]&lt;br /&gt;
** ソフィーナ ベリーベリー（[[2003年]]）&lt;br /&gt;
** ソフィーナ AUBE（オーブ）（[[2005年]]）&lt;br /&gt;
* [[家庭教師のトライ]]（[[2003年]]）&lt;br /&gt;
* [[アパマンショップ]]（[[2003年]] - ）&lt;br /&gt;
* メンズプラザアオキ → [[AOKIホールディングス]]（[[2003年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[角川書店]] [[ザテレビジョン]]（[[2003年]]）&lt;br /&gt;
* [[損害保険ジャパン|損保ジャパン]]（[[2003年]] - ）&lt;br /&gt;
*: [[ジャイアントパンダ|パンダ]]の着ぐるみで出演　上戸によれば、「出演したのは自分ではなく“'''損保ジャパンダ!'''”（キャラクターの名）」だとの事&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]&lt;br /&gt;
** パイの実 （[[2003年]]）&lt;br /&gt;
** 「爽」（[[2004年]] - ）&lt;br /&gt;
** フルーツガム（[[2005年]]）&lt;br /&gt;
** ガーナミルクチョコレート（[[2006年]] - ）&lt;br /&gt;
*: 2007年8月ごろから、CMの最後に上戸が[[チマチョゴリ]]姿で韓国への観光をPRしている。&lt;br /&gt;
* [[プロトコーポレーション]] GOO（[[2004年]] - ）&lt;br /&gt;
*: 2005年[[1月]]から放送されている[[コマーシャルメッセージ|CM]]は[[江口寿史]]が上戸をモデルに作画したイラストアニメーションで登場&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] [[オロナミンCドリンク|オロナミンC]]（[[2004年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[小学館]] [[週刊少年サンデー]]（[[2004年]]）&lt;br /&gt;
* [[コクーン新都心]]（[[2004年]]） [[関東地方]]限定&lt;br /&gt;
* [[Yahoo! BB]]（[[2004年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[富士写真フィルム|富士フイルム]] DVDきれい録り（[[2004年]]）&lt;br /&gt;
* [[キッコーマン]] うちのごはん、我が家は焼肉屋さん（[[2004年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[ジェイティービー|JTB]]（[[2005年]]）&lt;br /&gt;
* [[国勢調査]]（[[2005年]]）&lt;br /&gt;
* [[ダイハツ工業]] [[ダイハツ・ソニカ|ソニカ]]（[[2006年]] - ）[[田中尚貴]]と共演&lt;br /&gt;
* [[ジョイフル恵利]]（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ソフトバンクモバイル]] ホワイト家族24（2007年 - ）&lt;br /&gt;
*: このCMで上戸が着るソフトバンクショップのユニフォームには「[[白戸]]」（ホワイトと読ませる）というネームプレートが付いていることから、主にネット上では「[[白戸家の人々]]」ともよばれている。&lt;br /&gt;
* [[コーセー|KOSE]] [[Fasio]]（2007年 - ）2014年5月22日のスッキリで放送された&lt;br /&gt;
* [[コーセーコスメポート]] Softymoスピーディクレンジングオイル 『お風呂の物語・演歌』篇、『お風呂の物語・フォーク』篇（2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[京成電鉄]] [[スカイライナー]]（予定）&lt;br /&gt;
* [[富士通テン]] [[カーナビゲーション]]「[[ECLIPSE_(ブランド)|ECLIPSE]]」（[[2008年]] - ）&lt;br /&gt;
スーパーマリオ3Dワールド、(任天堂、2013年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[ニッポン放送]]「上戸彩 Seventeen's Map」（2002年10月から2003年9月まで）&lt;br /&gt;
*ニッポン放送 ｢上戸彩 Eighteen's Road｣（2003年10月から2004年9月まで） &lt;br /&gt;
*ニッポン放送 ｢上戸彩 Nineteen's ナイン｣（2004年10月から2005年9月まで） &lt;br /&gt;
*ニッポン放送 ｢上戸彩 ハタチにハイタッチ!｣（2005年10月から2006年9月まで） &lt;br /&gt;
*ニッポン放送 ｢[[上戸彩 Seventeen's Map|上戸彩 21ピース!]]｣（2006年10月から2007年4月1日まで）&lt;br /&gt;
*この一連の番組群は上戸の年齢に準じて17歳では『Seventeen's Map』→18歳では『Eighteen's Road』→19歳では、『Nineteen's ナイン』と番組名が変わっている。19歳までは年齢の英語読みを絡ませていたが、20歳になった2005年秋からのタイトルは初めて年齢が日本語のタイトルになった。&lt;br /&gt;
*『上戸彩のオールナイトニッポン』が2005年6月2日の木曜日深夜1時～3時に放送された。通常の木曜日深夜1時～3時の放送は『[[ナインティナインのオールナイトニッポン]]』である。ゲストは、ドラマ『[[アタックNo.1]]』で共演していた、[[船越英一郎]]、[[酒井彩名]]である。&lt;br /&gt;
*ニッポン放送「[[ラジオ・チャリティー・ミュージックソン]]」（2006年12月24日～25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ローグギャラクシー]]（キサラ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* [[「ビクター・甲子園ポスター」キャンペーン]]（2001年）&lt;br /&gt;
* 香水、メガネフレーム（[[メガネスーパー]]）などのファッショングッズのプロデュース活動を展開。&lt;br /&gt;
* [[小学館]]の少女漫画雑誌『[[少女コミック]]』で、彼女の軌跡を描いた漫画『上戸彩物語』が、[[2005年]]8、9号で掲載。作画担当は[[咲坂芽亜]]。[[6月24日]]、コミック本として発売。&lt;br /&gt;
*[http://www.postal-jp.com/psc/WS150D0201.do?CONTRACT_NO=8530001&amp;amp;CATALOG_ID=8530 「Never Ever UETO AYA Original Stamp」]（ノン・ヴァーバル コミュニケーションズ）女優初となるフレーム[[切手]]を発売。（2008年7月7日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:上戸　10.jpg|thumb||400px|上戸綾の画像]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[全日本国民的美少女コンテスト]]第7回審査員特別賞&lt;br /&gt;
*第14回[[日本ジュエリーベストドレッサー賞]]10代部門&lt;br /&gt;
*第40回[[ゴールデン・アロー賞]]最優秀新人賞／放送新人賞&lt;br /&gt;
*第11回[[橋田賞]]新人賞&lt;br /&gt;
*第13回[[日本映画批評家大賞]]新人賞&lt;br /&gt;
*第28回[[エランドール賞]]新人賞&lt;br /&gt;
*第27回[[日本アカデミー賞]]新人俳優賞　※主演女優賞に[[ノミネート]] &lt;br /&gt;
*第41回[[ゴールデン・アロー賞]]映画新人賞&lt;br /&gt;
*第17回[[DVD&amp;amp;ビデオでーた大賞]]ベスト・タレント賞&lt;br /&gt;
*[[トリンプ 小悪魔大賞]]&lt;br /&gt;
*2005[[ベスト・ヘア賞]]&lt;br /&gt;
*45th[[ACC CM FESTIVAL]]演技賞&lt;br /&gt;
*[[ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー]]2005&lt;br /&gt;
*[[ネイルクイーン]]2005&lt;br /&gt;
*第3回[[COTTON USAアワード]]『Miss COTTON USA』&lt;br /&gt;
*2006年度[[E-ライン・ビューティフル大賞]]&lt;br /&gt;
*第1回[[よい歯と食育大賞]]女性部門&lt;br /&gt;
*第24回[[浅草芸能大賞]]新人賞&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
沢田慎。ごくせんの登場人物。対決嵐としやがれで共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 上戸彩の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:上戸彩　11.jpg|300px]][[Image:上戸彩　12.jpg|300px]][[Image:上戸彩　13.jpg|300px]][[Image:上戸彩　14.jpg|300px]][[Image:上戸彩　15.jpg|300px]][[Image:上戸彩　16.jpg|300px]][[Image:上戸彩　17.jpg|300px]][[Image:上戸彩　18.jpg|300px]][[Image:上戸彩　19.jpg|300px]][[Image:上戸彩　20.jpg|300px]][[Image:上戸彩　21.jpg|300px]][[Image:上戸彩　22.jpg|300px]][[Image:上戸彩　23.jpg|300px]][[Image:上戸彩24.jpg|300px]][[Image:上戸彩25.jpg|300px]][[Image:上戸彩26.jpg|300px]][[Image:上戸彩27.jpg|300px]][[Image:上戸彩28.jpg|300px]][[Image:上戸彩29.jpg|300px]][[Image:上戸彩30.jpg|300px]][[Image:上戸彩31.jpg|300px]][[Image:上戸彩32.jpg|300px]][[Image:上戸彩33.jpg|300px]][[Image:上戸彩34.jpg|300px]][[Image:上戸彩35.jpg|300px]][[Image:上戸彩36.jpg|300px]][[Image:上戸彩37.jpg|300px]][[Image:上戸彩38.jpg|300px]][[Image:上戸彩39.jpg|300px]][[Image:上戸彩40.jpg|300px]][[Image:上戸彩41.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[上戸彩2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:うえとあや}}&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:オスカープロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%AA%80%E3%82%8C%E3%81%84&amp;diff=258438</id>
		<title>檀れい</title>
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				<updated>2014-10-24T02:02:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:檀れい　1.jpg|400px|thumb|檀れいの画像]]&lt;br /&gt;
[[Image:檀れい　2.jpg|400px|thumb|檀れいの画像]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''檀 れい'''（だん れい、本名：及川(旧姓山崎)　まゆみ（やまさき まゆみ）[[1971年]][[8月4日]] - ）は日本の[[俳優|女優]]、[[タレント]]（おもにCMなど）。元[[宝塚歌劇団]][[月組 (宝塚歌劇)|月組]]、[[星組 (宝塚歌劇)|星組]]トップ娘役。[[松竹]]エンタテインメント所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[京都府]][[中郡 (京都府)|中郡]]出身とされているが、[[兵庫県]][[美方郡]][[新温泉町]]出身。身長162cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宝塚時代の愛称は'''だん'''（[[芸名]]より）。一部からは「まゆみ」（本名より）とも称された。芸名は自身の本名である「まゆみ」にちなんでおり、同音の樹木・[[マユミ|檀（マユミ）]]に由来している。女優の[[檀ふみ]]とは無関係であり、縁戚関係などはない（檀ふみは本名）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[幼稚園]]時代に[[学芸会]]で褒められたことがきっかけで、高校時代に[[ファッション]][[雑誌]]の[[読者モデル]]を経験するなど、人前に立つ仕事に興味を持つようになる。[[兵庫県立浜坂高等学校]]を卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年]]、[[宝塚音楽学校]]入学。[[1992年]]、同校を同期40人中、40番の最下位の成績で卒業し、[[宝塚歌劇団78期生|78期生]]として、雪組「[[この恋は雲の涯まで]]」で初舞台を踏む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
組み回りを経て、月組に配属後、[[1997年]]に[[雪組 (宝塚歌劇)|雪組]]に異動。それまで大きな役が付くことは無かったが、[[1998年]]「[[浅茅が宿]]」新人公演最後となる研7（宝塚用語で「入団7年目」を指す）で初めてヒロインに抜擢され、翌年より[[真琴つばさ]]の相手役として、月組トップ娘役に就任。2度の中国公演に参加。[[北京]]語でのソロも披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]の真琴退団後は[[専科 (宝塚歌劇)|専科]]へ異動となり、外部出演等を経て、[[2003年]]には[[湖月わたる]]の相手役として、星組トップ娘役に就任。「王家に捧ぐ歌」のアムネリス、「花舞う[[長安]]」の楊貴妃等の当たり役に恵まれた。2005年「長崎しぐれ坂」をもって、退団した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
退団後は女優として新たなキャリアをスタート。2006年12月に映画『[[武士の一分]]』で銀幕デビューを果たす。[[日本アカデミー賞]]優秀主演女優賞をはじめ、数々の映画賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[6月9日]]より舞台「ゼブラ」に4姉妹の次女役として出演予定だったが、[[鉄欠乏性貧血]]のため降板することとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年3月30日より、[[日本放送協会|NHK]]で放送された「[[八日目の蝉]]」で、ドラマ初主演を務めた。&lt;br /&gt;
2010年に相棒が&lt;br /&gt;
きっかけで及川光博&lt;br /&gt;
とご成婚した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 宝塚時代の主な舞台 ==&lt;br /&gt;
=== 月組時代 1993〜1997年 ===&lt;br /&gt;
[[Image:檀れい　4.jpg|400px|thumb|檀れいの画像]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1996年]]8月、[[日本青年館]]公演「[[蒲田行進曲|銀ちゃんの恋]]」 - 玉美&lt;br /&gt;
* 1996年9〜11月、[[宝塚大劇場]]公演「チェーザレ・ボルジア/プレスティージュ」新人公演・[[カテリーナ・スフォルツァ]]（本役：[[夏河ゆら]]）&lt;br /&gt;
* [[1997年]]6〜8月、宝塚大劇場公演「EL DORADO」 - モルギアーナ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雪組時代 1997〜1998年 ===&lt;br /&gt;
* [[1998年]]5～6月、全国ツアー「[[風と共に去りぬ (宝塚歌劇)|風と共に去りぬ]]」 - メラニー&lt;br /&gt;
* 1998年8〜12月、「浅茅が宿/ラ・ヴィール」新人公演：宮木（本役：[[月影瞳]]）＊新人公演初ヒロイン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 月組トップ娘役時代 1999年〜2001年 ===&lt;br /&gt;
* [[1999年]]3～4月、全国ツアー「[[うたかたの恋 (宝塚歌劇)|うたかたの恋]]/ミリオン・ドリームズ」[[マリー・ヴェッツェラ]]&lt;br /&gt;
* 1999年5～9月、「螺旋のオルフェ/[[ノバ・ボサ・ノバ]]」アデル/ルシル（芝居・二役）、エストレーラ（ショー）＊大劇場披露公演&lt;br /&gt;
* 1999年10〜11月、中国公演「夢幻花絵巻/ブラボー！タカラヅカ」&lt;br /&gt;
* 1999年11〜12月、全国ツアー「うたかたの恋/ブラボー！タカラヅカ」マリー・ヴェッツェラ&lt;br /&gt;
* [[2000年]]2～6月、「[[LUNA-月の伝言-]]/BLUE MOON BLUE」 - アイリーン&lt;br /&gt;
* 2000年8月、[[博多座]]公演「LUNA-月の伝言-/BLUE MOON BLUE」 - 同上&lt;br /&gt;
* 2000年9～11月、宝塚大劇場公演「[[ゼンダ城の虜]]/ジャズマニア」 - フラビア姫&lt;br /&gt;
* [[2001年]]1～2月、[[東京宝塚劇場]]公演「いますみれ花咲く/愛のソナタ」 - ゾフィ&lt;br /&gt;
* 2001年5～7月、宝塚大劇場公演「愛のソナタ/ESP!」 - ゾフィ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 専科時代 2001〜2002年 ===&lt;br /&gt;
[[Image:檀れい　5.jpg|400px|thumb|檀れいの画像]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2001年9〜10月、「喜劇・極楽町一丁目（[[浜木綿子]]主演）」 ＊外部出演&lt;br /&gt;
* [[2002年]]4月、[[日生劇場]]公演「風と共に去りぬ」 - メラニー&lt;br /&gt;
: 専科・花組・雪組による合同公演&lt;br /&gt;
* 2002年9〜10月、中国公演「蝶・恋/サザンクロス・レビュー・イン・チャイナ」&lt;br /&gt;
: 星組公演に特別出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 星組トップ娘役時代 2003〜2005年 ===&lt;br /&gt;
* [[2003年]]4〜5月、全国ツアー「蝶・恋/サザンクロス・レビューIII」&lt;br /&gt;
* 2003年7〜11月、「[[王家に捧ぐ歌]]」 - アムネリス&lt;br /&gt;
* 2003年12月、[[梅田芸術劇場|ドラマシティ]]他公演「永遠の祈り」 - アンヌ&lt;br /&gt;
* [[2004年]]8月、博多座公演「花舞う長安/ロマンチカ宝塚'04」 - [[楊貴妃]]&lt;br /&gt;
* 2004年10〜12月、「花舞う長安/ロマンチカ宝塚'04」 - 同上&lt;br /&gt;
* [[2005年]]2月、[[中日劇場]]公演「王家に捧ぐ歌」 - アムネリス&lt;br /&gt;
* 2005年5〜8月、「長崎しぐれ坂/ソウル・オブ・シバ！」 - おしま　＊退団公演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 女優としての活動 ==&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
[[Image:檀れい　6.jpg|400px|thumb|檀れいの画像]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2005年10月、 能楽劇『夜叉が池』（[[梅田芸術劇場]]、[[オーチャードホール]]） - 百合 役&lt;br /&gt;
* 2005年、宝塚歌劇「花の道より」400回記念チャリティ・イベント&lt;br /&gt;
* 2006年4月、華やぐ男達の舞 舞踊詩劇「[[智恵子抄]]」（北上市文化交流センターさくらホール）&lt;br /&gt;
* 2008年6月、「[[細雪]]」（[[帝国劇場]]） - 三女・雪子 役&lt;br /&gt;
* 2008年7月、「[[LOVE LETTERS]]」（[[ル・テアトル銀座]]）&lt;br /&gt;
* 2009年6月、「ゼブラ」（[[シアタークリエ]]）　　＊[[鉄欠乏性貧血]]により降板。&lt;br /&gt;
* 2009年9月、「細雪」（[[御園座]]）&lt;br /&gt;
* 2009年10月、「細雪」（全国巡業）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[武士の一分]]（2006年、[[松竹]]） - 三村加世 役&lt;br /&gt;
* [[釣りバカ日誌18 ハマちゃんスーさん瀬戸の約束]]（2007年、松竹） - 木山珠恵 役&lt;br /&gt;
* [[母べえ]]（2008年、松竹） - 野上久子 役&lt;br /&gt;
* [[感染列島]]（2009年、[[東宝]]） - 小林栄子 役&lt;br /&gt;
2014年2月19日に放送された&lt;br /&gt;
* [[スノープリンス 禁じられた恋のメロディ]]（2009年、松竹）- 浜の息子・[[香川照之]]と夫婦役で共演&lt;br /&gt;
くじけない。(2013年、)　若いトヨ役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:檀れい　7.jpg|400px|thumb|檀れいの画像]]&lt;br /&gt;
ルーズヴェルトゲーム(2014年4月から6月まで。TBS)&lt;br /&gt;
* 『[[陽炎の辻〜居眠り磐音 江戸双紙〜]]』（[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
**第1シリーズ - 吉右衛門の妻 お艶 役（2007年7月 - 10月）&lt;br /&gt;
**2009年 正月時代劇SP - お絹 役（2009年1月3日）&lt;br /&gt;
* 『[[水曜ミステリー9]] 父からの手紙』（2007年12月23（日）[[BSジャパン]]・12月26日、[[テレビ東京]]、21:00 - 22:48） - 阿久津麻美子 役&lt;br /&gt;
* 『[[あの戦争は何だったのか 日米開戦と東条英機]]』（2008年12月24日、[[TBSテレビ|TBS]]）- 石井キヨ子 役&lt;br /&gt;
* 『[[月曜ゴールデン]] ドラマ特別企画 「[[そうか、もう君はいないのか]]」』（2009年1月12日、TBS） - 井上紀子 役&lt;br /&gt;
* 『[[相棒]] Season8』第10話（2010年1月1日、[[テレビ朝日]]） - 細野唯子 役&lt;br /&gt;
この共演がきっかけで&lt;br /&gt;
及川光博とご成婚した&lt;br /&gt;
尚ご成婚時は&lt;br /&gt;
ワイスクや野次丸で&lt;br /&gt;
この共演シーンが放送された&lt;br /&gt;
2014年4月26日のSMAP駅でも放送された&lt;br /&gt;
2014年5月12日日関東で再放送放送された&lt;br /&gt;
* 『[[ドラマ10]]・[[八日目の蝉]]』（2010年3月30日 - 2010年5月4日、[[NHK総合テレビジョン]]） - 野々宮希和子 役&lt;br /&gt;
* 『[[宇宙犬作戦]]』（2010年7月9日 - 、[[テレビ東京]]）- 美しすぎる大統領　役（[[友情出演]]）&lt;br /&gt;
彼岸花(2014年10月24日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
[[Image:檀れい　8.jpg|400px|thumb|檀れいの画像]]&lt;br /&gt;
[[Image:檀れい　9.jpg|400px|thumb|檀れいの画像]]&lt;br /&gt;
お任せ。(2014年4月27日。TBS)&lt;br /&gt;
2014年4月21日と25日のTBSワイドショー&lt;br /&gt;
一服(2014年4月15日。TBS)&lt;br /&gt;
いいとも。(2014年2月24日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
* 『[[オーラの泉]]』（2006年12月20日、[[テレビ朝日]]系列）&lt;br /&gt;
* 『[[スタジオパークからこんにちは]]』（2007年8月27日、NHK総合）&lt;br /&gt;
* 『[[愛のエプロン]]』（2007年9月5日、テレビ朝日系列）&lt;br /&gt;
* 『[[王様のブランチ]]』（2007年9月8日・2009年1月17日、2014年4月26日。[[TBSテレビ|TBS]]系列）&lt;br /&gt;
* 『[[女神の勝負食]]』（2007年9月8日、テレビ朝日系列）&lt;br /&gt;
* 『[[チューボーですよ!]]』（2007年9月8日、TBS系列）&lt;br /&gt;
* 『檀れいの詩的ドキュメント「アートと自分に出逢う旅」fromフィラデルフィア』（2007年10月19日、26日、11月2日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）関東のみ&lt;br /&gt;
* 『[[世界ウルルン滞在記|世界ウルルン滞在記&amp;quot;ルネサンス&amp;quot;]]』（2007年10月28日、TBS系列）フランス・バスク地方にあるアルデュード村&lt;br /&gt;
* 『[[名曲アルバム]]コレクション ～なつかしい曲 なつかしい場所～』（2008年1月5日、NHK総合テレビ）&lt;br /&gt;
* 『[[日本の心の旅]] SP 「印象派は日本が生んだ檀れいが広重の浮世絵と共にフランス・東海道を巡る旅」』（2008年1月27日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* 『京都もうひとつの歴史 光と影に秘められた王都・平安京の謎』（2008年12月31日、[[テレビ東京]]系列）&lt;br /&gt;
* 『歴史冒険ミステリー 世界のピラミッド徹底解剖!!人類史上最大の謎を解けSP!』（2009年1月2日、[[TBSテレビ|TBS]]系列）&lt;br /&gt;
* 『[[知っとこ!]]』（2009年1月10日、TBS系列）&lt;br /&gt;
* 『[[行列のできる法律相談所|行列のできる法律相談所 気になる人が大集合！行列メンバー感動のチャレンジもありますよSP!!]]』（2009年1月11日 日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
* 『大同生命STARS on ICE JAPAN TOUR 2009』（2009年1月12日、テレビ東京系列）&lt;br /&gt;
* 『[[ぴったんこカン・カン]]』（2009年1月13日、TBS系列）&lt;br /&gt;
* 『[[はなまるマーケット]]』（2009年1月15日、TBS系列） はなまるカフェ&lt;br /&gt;
* 『[[イブニング・ファイブ]]』（2009年1月15日、TBS）&lt;br /&gt;
* 『[[ひみつのアラシちゃん!]]』（2009年1月15日、TBS系列）&lt;br /&gt;
* 『[[日本テレビ放送網|日テレ]]系冬の大感謝祭・[[世界1のSHOWタイム]]』（2010年2月1日、日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
目覚まし、(2014年1月14日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年5月15日の夕刊及び翌日のワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
PON(2014年10月15日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年10月23日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年10月24日のPON以外の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]]  美容飲料キュプルン「その笑顔」篇（[[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]  金麦（[[2007年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[総合生活企業キノシタグループ]] 熱帯雨林再生活動 「木下の森」編（[[2007年]]）&lt;br /&gt;
* [[全日本空輸|全日空]]（[[2007年]]）&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]] [[日産・ティアナ|ティアナJ32型]]（2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] [[ベネフィーク]]（2009年6月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
[[Image:檀れい　10.jpg|400px|thumb|檀れいの画像]]&lt;br /&gt;
[[Image:檀れい　11.jpg|400px|thumb|檀れいの画像]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 『婦人画報』]（2007年3月7日発売）&lt;br /&gt;
* [[『カラダAERA』]]（2007年3月30日発売）- 表紙とインタビュー&lt;br /&gt;
* 『金澤』（2007年4月20日発売号～2009年2月20日発売号）- 表紙モデル&lt;br /&gt;
* 『美人計画』（2007年9月号） 青春出版社&lt;br /&gt;
* 『週刊[[SPA!]]』（2007年9月4日） 扶桑社&lt;br /&gt;
* 『[[週刊文春]]』（2007年9月13日発売） 文藝春秋&lt;br /&gt;
* 『￥en SPA』（2007年9月17日発売） 扶桑社&lt;br /&gt;
* 『[[BIG Tomorrow]]』（2007年 10月号） 青春出版社&lt;br /&gt;
* 『GRACE 1月号』（2007年12月7日発売） 世界文化社&lt;br /&gt;
* 『VoCE 2月号』（2007年12月20日発売） 講談社&lt;br /&gt;
* 『月刊[[TVnavi]] 新春超特大号』（2007年12月19日発売）産経新聞社&lt;br /&gt;
* 『Grazia』（2007年12月27日発売）講談社&lt;br /&gt;
* 『日経おとなのOFF』（2008年1月6日発売）日経ホーム出版社 - 表紙と巻頭ページに掲載&lt;br /&gt;
* 『ANA SKY SHOP 1-2月号』（2008年1月1日発、全日空機内誌）&lt;br /&gt;
* 『情報誌 VISA』（2008年1月1日発行）&lt;br /&gt;
* 『ROSALBA』（2008年1月15日）美研インターナショナル&lt;br /&gt;
* 『[[美しいキモノ]]』春号（2008年2月20日）アシェット婦人画報社&lt;br /&gt;
* 『[[marisol]]』4月号（2008年3月7日）集英社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 声優としての活動 ==&lt;br /&gt;
=== [[Webアニメ]] ===&lt;br /&gt;
* 『[[幕末機関説 いろはにほへと]]』（2006年10月6日から2007年4月6日、[[GyaO]]）- [[おりょう]] 役&lt;br /&gt;
=== [[ポッドキャスト]] ===&lt;br /&gt;
* 日本アーカイブス・京都二十四節気 (ナレーション)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[兵庫県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[涼風真世]]（檀入団時の月組トップスター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
‎{{宝塚版 風と共に去りぬ 主要キャスト}}&lt;br /&gt;
{{宝塚歌劇団}}&lt;br /&gt;
{{宝塚歌劇団月組主演娘役|1999.2.8 - 2001.7.1}}&lt;br /&gt;
{{宝塚歌劇団星組主演娘役|2003.3.24 - 2005.8.14}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たん れい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:宝塚歌劇団卒業生]]&lt;br /&gt;
[[Category:宝塚歌劇団78期生]]&lt;br /&gt;
[[Category:1971年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9F%A2%E5%8F%A3%E7%9C%9F%E9%87%8C&amp;diff=258437</id>
		<title>矢口真里</title>
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				<updated>2014-10-24T02:01:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:矢口真里1.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里2.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
'''矢口 真里'''（やぐち まり、[[1983年]][[1月20日]] - ）は、[[日本]]の[[タレント]]で、[[ドリームモーニング娘。]]のメンバー。[[身長]]144.8&amp;amp;nbsp;cm。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[アップフロントプロモーション]]（旧・アップフロントエージェンシー）。[[M-line club]]の一員で、元[[ハロー!プロジェクト]]メンバー。ハロー!プロジェクト内では[[モーニング娘。]]（2期）・[[ミニモニ。]]のメンバーで、モーニング娘。第3代リーダーと初代ミニモニ。リーダーも務めた。元[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]のメンバーでもある。[[神奈川県]][[横浜市]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バラエティー向きなタレントで、ハロープロジェクトならびにモーニング娘。のOGの中でも特出して[[雛壇芸人|ワイプ芸人]]としての露出が多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里3.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
'''[[1998年]]'''&lt;br /&gt;
* 5月、[[保田圭]]、[[市井紗耶香]]と共にモーニング娘。の第2期メンバーとして加入。&lt;br /&gt;
* 10月、[[石黒彩]]、[[飯田圭織]]とグループ内ユニット[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]を結成。&lt;br /&gt;
* 12月31日、モーニング娘。として、[[第40回日本レコード大賞]]最優秀新人賞を受賞。『[[NHK紅白歌合戦]]』初出場。&lt;br /&gt;
'''[[2000年]]'''&lt;br /&gt;
* 7月、[[辻希美|{{JIS90フォント|辻}}希美]]、[[加護亜依]]と3人組ユニット[[ミニモニ。]]を結成、リーダーとなる。後にミニモニ。は[[ココナッツ娘。]]の[[ミカ・タレッサ・トッド|ミカ]]を加え4人ユニットになる。&lt;br /&gt;
'''[[2001年]]'''&lt;br /&gt;
* 1月、ミニモニ。正式デビュー。&lt;br /&gt;
* 4月、[[中澤裕子]]の後任として『[[allnightnippon SUPER!|オールナイトニッポンスーパー]]』のパーソナリティとなる。&lt;br /&gt;
'''[[2002年]]'''&lt;br /&gt;
* 9月23日、飯田圭織、加護亜依と共にタンポポを卒業。&lt;br /&gt;
'''[[2003年]]'''&lt;br /&gt;
* 2月、ミニモニ。を卒業。&lt;br /&gt;
* 4月、改編によるスーパー枠の消滅に伴い、オールナイトニッポンとしては終了。『[[あなたがいるから、矢口真里]]』へリニューアル。&lt;br /&gt;
* 5月5日、保田圭（初代サブリーダー）のグループ卒業の後を受けて、モーニング娘。の第2代サブリーダーに就任。ただし、就任当時はどこにも公表されていなかった。実際に「公表」したのは、『[[ハロー!モーニング。]]』2003年8月3日放送分で、本人の口から明かされた。&lt;br /&gt;
* 7月、[[ZYX]]結成。リーダーとなる。&lt;br /&gt;
* 8月、[[ROMANS]]（ロマンス）を結成。ハロー!プロジェクト初のセクシー系ユニット。&lt;br /&gt;
* 9月、モーニング娘。を一時的に分割。矢口は安倍なつみ率いる[[モーニング娘。さくら組]]に加入。&lt;br /&gt;
* 10月5日、[[バラエティ番組]]『[[笑う犬]]の太陽』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）にレギュラー出演。&lt;br /&gt;
'''[[2004年]]'''&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里4.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
* 1月25日、安倍なつみの卒業により、「モーニング娘。さくら組」の第2代リーダーに就任。&lt;br /&gt;
* 10月5日、エンターテイメント情報番組『[[やぐちひとり]]』（[[テレビ朝日]]）放送開始。[[劇団ひとり]]と共にメインパーソナリティを務める。&lt;br /&gt;
'''[[2005年]]'''&lt;br /&gt;
* 1月30日、飯田圭織（第2代リーダー）のグループ卒業の後を受けて、モーニング娘。の第3代リーダーに就任。&lt;br /&gt;
* 4月10日、結果としてモーニング娘。メンバーとしては最後になったコンサートが大阪厚生年金会館大ホールで行われた。&lt;br /&gt;
* 4月14日、翌日発売の写真週刊誌『[[フライデー]]』に、矢口の写真に関する記事が掲載され、矢口はモーニング娘。を脱退することが発表された。&lt;br /&gt;
* 7月、[[ハロー!プロジェクト#コンサート|愛・地球博パートナーシップ事業イベントHello! Project 2005 夏の歌謡ショー —'05 セレクション!コレクション!—]]に[[司会|MC]]として出演。以降2年間は、コンサート・[[ハロー!プロジェクトスポーツフェスティバル|スポーツフェスティバル]]では司会としての参加となる。&lt;br /&gt;
* 12月、「週刊プレイボーイ（[[集英社]]）」にて対談連載「でっかいあなたに会いに行くのだ!」開始（2006年12月）。&lt;br /&gt;
'''[[2006年]]'''&lt;br /&gt;
* 1月30日、ドラマ『[[銭湯の娘!?]]』（MBS・TBS系）で連続ドラマ初主演。&lt;br /&gt;
'''[[2008年]]'''&lt;br /&gt;
* 11月14日、[[アメーバブログ]]にてオフィシャルブログ「初心者です。」を開設。3日後にはブログランキング1位を記録した。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* 3月25日、フジテレビ系『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』より4年ぶりとなるCD「青春 僕/青春 俺」が発売。&lt;br /&gt;
* 3月、ハロー!プロジェクトを卒業。翌月より新[[ファンクラブ]][[M-line club]]に所属。&lt;br /&gt;
'''[[2010年]]'''&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里5.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
* 3月19日、内装から新メニューに至るまで携わりプロデュースした『しゃぶしゃぶ温野菜』六本木店がオープンした。&lt;br /&gt;
'''[[2011年]]'''&lt;br /&gt;
* 1月28日、他のモーニング娘。OG9名とともに、[[ドリームモーニング娘。]]を結成。&lt;br /&gt;
* 5月21日、[[広島県立文化芸術ホール|広島ALSOKホール]]でのドリーム モーニング娘。 コンサートツアー2011 春の舞 〜卒業生 DE 再結成〜のステージ上で、交際中の俳優・[[中村昌也]]との婚約を発表。&lt;br /&gt;
* 5月22日、俳優の[[中村昌也]]と入籍し、東京都内のホテルで結婚報告の記者会見をツーショットで行った。&lt;br /&gt;
'''[[2013年]]'''&lt;br /&gt;
* 5月下旬、矢口の男性問題が報道された。&lt;br /&gt;
* 5月30日、離婚届を提出。&lt;br /&gt;
* 6月24日までに体調不良により全てのレギュラー番組を降板した。雑誌コラムも連載打ち切りとなり、メディアへの露出がゼロとなった。2013年5月にはレギュラー番組3本、CM1本、雑誌の連載1本のレギュラーに出演していた。&lt;br /&gt;
* 10月1日、所属事務所を[[アップフロントプロモーション]]（旧・アップフロントエージェンシー）から同[[アップフロントグループ]]のアップフロントクリエイトへ移籍した。&lt;br /&gt;
* 10月13日、所属事務所より正式に無期限の芸能活動の休止を公表した。復帰時期は未定。また同日、5月15日以来5か月ぶりに自身のブログに「皆さんへ」の題名で更新した。&lt;br /&gt;
坂東英二と中島知子と違い会見はしなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月12日、&lt;br /&gt;
不倫相手との半同棲が報じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月15日&lt;br /&gt;
この日放送された&lt;br /&gt;
みやねで不倫相手が&lt;br /&gt;
取材に応じた&lt;br /&gt;
11月16日&lt;br /&gt;
この日放送された&lt;br /&gt;
報道キャスターで&lt;br /&gt;
TBSが自宅に直撃&lt;br /&gt;
したが応答しなかった&lt;br /&gt;
11月17日&lt;br /&gt;
お任せとサンジャポ&lt;br /&gt;
で特集放送され&lt;br /&gt;
サンジャポメンバー&lt;br /&gt;
や和田アキ子か&lt;br /&gt;
これについて語った&lt;br /&gt;
Yahoo!に西川と&lt;br /&gt;
和田アキ子のコメントが掲載された&lt;br /&gt;
12月27日&lt;br /&gt;
この日放送されたみやね&lt;br /&gt;
で目撃情報が放送された&lt;br /&gt;
カラオケで歌ったようだ&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
6月8日のサンジャポで彼氏と犬セレクトした事報じられた&lt;br /&gt;
9月13日&lt;br /&gt;
この日のめちゃイケで電話出演した。翌日のYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
30日&lt;br /&gt;
この日のYahoo!で10月復帰と報じられたがエレキテルのせいで目覚ましアクアしか放送されなかった&lt;br /&gt;
10月3日&lt;br /&gt;
この日のぐっとで復帰について取り上げられた。超報道でも放送された&lt;br /&gt;
10月22日&lt;br /&gt;
この日のYahoo!で翌日のみやねに出る事判明した&lt;br /&gt;
10月23日&lt;br /&gt;
みやねに生出演し謝罪しコメントした。その後謝罪会見した。この事はYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
10月24日&lt;br /&gt;
スッキリエンタメ以外のワイドショーで取り上げられた&lt;br /&gt;
10月25日と26日&lt;br /&gt;
知っとことブランチとシュウイチ以外のワイドショーで取り上げられた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里6.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
* 主な[[愛称]]は「矢口リーダー」、「やぐっちゃん」、「やぐっつぁん」（[[後藤真希]]など親しい後輩が呼ばれている、最初に使用したのはおそらく[[安倍なつみ]]）がある。&lt;br /&gt;
* 以前より、[[普通自動車免許]]が欲しいと公言していたが[[2010年]]まで果たされず、いつかは取得すると言っていた。後に[[藤本美貴]]に誘われ自動車学校に入校し、2010年[[4月15日]]に、約半年かかって取得した。&lt;br /&gt;
*趣味は[[漫画]]を読むこと・[[テレビゲーム]]・[[K-1]]観戦。[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]2007年映画『ONE PIECE〜砂漠の王女と海賊たち〜』で応援団となる。また、同漫画の登場キャラクターのモデルにもなった。このため2009年9月11日のジャンBANGにゲスト出演した。他にも『[[20世紀少年]]』、『[[NANA]]』、『[[天使なんかじゃない]]』などを愛読している。&lt;br /&gt;
*自ら[[酒]]好きであり[[酒豪]]であると[[自称]]している。&lt;br /&gt;
*フィギュアも多く集めている。[[怪物くん]]や[[ONE PIECE]]シリーズなど。またジャンBANGにゲスト出演したときにワンピースのチョッパーの写真を公開した。&lt;br /&gt;
*ゲーマーだと公言し続け最近{{いつ|date=2013年6月}}ではゲームに関係する仕事に呼ばれることも多い。[[週刊ファミ通]]では連載コーナーを持っていたが2013年6月20日発売号を以って連載が事実上打ち切られた。[[セガ]]より2010年春に発売された[[PlayStation 3|プレイステーション3]]のゲームソフト[[龍が如く4 伝説を継ぐもの]]で、マッサージ嬢のマリ役として登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
* [[青春 僕/青春 俺]]（2009年3月25日）※[[AIR BAND|エアバンド]]との両A面シングル。&lt;br /&gt;
* [[風をさがして]]（2010年1月13日）『矢口真里とストローハット』名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
* ラブハロ! 矢口真里DVD（2003年7月16日）&lt;br /&gt;
* [[アロハロ]]! 矢口真里・{{JIS90フォント|辻}}希美DVD（2006年11月22日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里7.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
こちら本池上2　(2003年、婦警役、TBS)2014年8月1日に再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[銭湯の娘!?]]（2006年1月30日 - 3月31日、[[MBSテレビ|毎日放送]]） -  水沢ユメ 役（連続ドラマ初主演）&lt;br /&gt;
* [[ギャルサー (テレビドラマ)|ギャルサー]]（2006年4月15日 - 6月24日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - ユリカ（西園寺麗華）役（ゴールデンの連続ドラマ初レギュラー）&lt;br /&gt;
* [[ATARU]] CASE06（2012年5月20日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 結婚式の花嫁 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]（2009年11月15日 - 12月6日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - ヨーコ 役&lt;br /&gt;
* [[デジモンクロスウォーズ]]（2011年2月1日、[[テレビ朝日]]） - パンバチモン 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ、その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里8.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里9.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
* [[ティンティンTOWN!]]（2002年7月5日 - 2004年3月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[笑う犬|笑う犬の太陽]]（2003年10月14日 - 12月9日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[やぐちひとり]]（2004年10月5日 - 2007年3月、[[テレビ朝日]]） MC&lt;br /&gt;
* [[感涙!時空タイムス]]（2006年10月23日 - 2007年3月12日、[[テレビ大阪]]） MC&lt;br /&gt;
* [[発進!時空タイムス]]（2007年4月16日 - 6月18日、テレビ大阪） MC&lt;br /&gt;
* [[MIDTOWN TV]]木曜[[○○あい☆コラ!生やぐち]]（2007年7月26日 - 2008年6月26日、[[GyaO]]） MC&lt;br /&gt;
* [[勉強してきましたクイズ ガリベン]]（2008年6月 - 2009年2月、テレビ朝日） 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[やぐちひとり|やぐちひとり（C）]]（2007年4月3日 - 2009年9月29日、テレビ朝日） MC&lt;br /&gt;
* [[ヨーガク・スタイル]]（2009年4月8日 - 2010年3月24日、[[MUSIC ON! TV]]） ナレーション&lt;br /&gt;
* [[How to モンキーベイビー!]]（2009年10月2日 - 2011年3月30日、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]） MC&lt;br /&gt;
* [[アンタッチャブル山崎の実録現役サラリーマン言い訳大全]] （2010年6月、CS[[ファミリー劇場]]）&lt;br /&gt;
* [[世界を変える100人の日本人! JAPAN☆ALLSTARS]]（2008年10月17日 - 2010年9月17日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[あら簡単!世界レシピ]]（2010年4月9日 - 10月1日、テレビ東京） MC&lt;br /&gt;
* [[この日本人がスゴイらしい。 Brand New Japan]]（2010年10月22日 - 2011年4月24日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[出動!バンジーP]]（2010年7月6日 - 12月14日、[[名古屋テレビ放送|メ〜テレ]]）&lt;br /&gt;
* [[あいまいナ!]]（2010年4月9日 - 2011年4月、[[TBSテレビ|TBS]]） MC&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴンII]]（2005年10月 - 2011年9月28日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ザキ神っ! 〜ザキヤマさんとゆかいな仲間たち〜]]（2011年4月22日 - 2011年9月、[[TBSテレビ|TBS]]） MC* &lt;br /&gt;
* [[極める!矢口真里の靴学]]（2011年11月7日 - 28日、NHK教育）&lt;br /&gt;
* [[run for money 逃走中]]（2007年8月5日(クロノス)、2008年4月22日、2010年3月24日、2011年10月9日、2012年8月28日、2013年1月6日、1月13日 - フジテレビ） - 2008年4月22日の回で逃走成功を果たし、賞金200万円を獲得した。&lt;br /&gt;
* [[知られざる国語辞書の世界]] （BSジャパン、2012年3月23日）&lt;br /&gt;
* [[東京ディズニーリゾート My マップ!]]（2010年8月 - 2013年3月[[ディズニー・チャンネル]]） MC&lt;br /&gt;
* [[青春リアル]]（2010年4月 - 2013年3月、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]） ナレーション&lt;br /&gt;
* [[ヒルナンデス!]]（2012年4月6日 - 2013年5月、日本テレビ）金曜レギュラー&lt;br /&gt;
*「快適! Amazon生活」1ヶ月ココだけで買物するとどうなる?（2013年3月、テレビ東京）MC&lt;br /&gt;
* [[ゴゴスマ -GO GO!Smile!-]]（2013年4月1日 - 2013年5月、[[中部日本放送|CBC]]）火曜レギュラー&lt;br /&gt;
* [[福島をずっと見ているTV]]（2013年4月 - 2013年6月、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
* [[ジョブチューン アノ職業のヒミツぶっちゃけます!]]（TBSテレビ、2013年4月13日 - 2013年5月）&lt;br /&gt;
* [[アッコにおまかせ!]]（[[TBSテレビ|TBS]]）準レギュラー&lt;br /&gt;
家来る。(フジテレビ、準レギュラー)&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
不思議発見&lt;br /&gt;
赤絨毯&lt;br /&gt;
不定期出演&lt;br /&gt;
すいえんさー　(2013年、5月21日、Eテレビ)&lt;br /&gt;
言葉辞書。(BSジャパン。2013年3月。)2014年5月25日に再放送放送された&lt;br /&gt;
めちゃイケ。(2014年9月13日。フジテレビ。)声のみ。翌日のYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
みやね(2014年10月23日読売テレビ)22日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
2014年10月23日の夕方から26日までのZIPとPONと知っとことブランチとスッキリエンタメ以外のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里10.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
* [[タンポポ編集部 OH-SO-RO!]]（2000年10月3日 - 2002年9月17日、[[TBSラジオ&amp;amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[Allnightnippon SUPER!|矢口真里のallnightnippon SUPER!]]（2001年4月19日 - 2003年3月27日、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[あなたがいるから、矢口真里]]（2003年4月6日 - 2005年3月27日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年8月15日 - 19日、[[東北放送]]）&lt;br /&gt;
* [[矢口&amp;amp;amp;やまけんのラジオ・グランドライン]]（2007年7月4日 - 2008年1月1日 [[S-ラジ|S-cast.net]]/ネット配信ラジオ[[音泉]]でも毎週水曜に配信）&lt;br /&gt;
* Ame radio〜矢口真里のラジオは上級者です。〜（2009年4月5日 - 9月27日 、[[NACK5]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]「[[Wiiウェア]]」（2009年）&lt;br /&gt;
* [[モスド|MOSDO!]]（2009年、[[ミスタードーナツ]]と[[モスバーガー]]の共同事業）&lt;br /&gt;
* [[アメーバピグ]]「京都へおでかけ」編、「バク宙」編、「無視される」編（2010年）&lt;br /&gt;
*ネットDE[[有馬記念]]（2010年、インターネット宣伝）&lt;br /&gt;
* [[日本ケンタッキー・フライド・チキン]]「香味チキン」（2012年）&lt;br /&gt;
* [[ゼリア新薬工業]]「新ウィズワン」（2012年） - [[辻希美]]と共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:矢口真里11.jpg|300px|thumb|矢口 真里]]&lt;br /&gt;
* [[レズパラ]]（1997年） ドリス役 （吹き替え）&lt;br /&gt;
* [[モーニング刑事]]（1998年）&lt;br /&gt;
* [[ピンチランナー (映画)|ピンチランナー]]（2000年） - 神崎知子役&lt;br /&gt;
* ナマタマゴ（2002年）&lt;br /&gt;
* ミニモニ。じゃムービー お菓子な大冒険!（2002年）&lt;br /&gt;
* 劇場版[[とっとこハム太郎]] 第1弾〜第3弾（2001 - 2003年）[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[映画 ふたりはプリキュア Max Heart 2 雪空のともだち]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE エピソードオブアラバスタ 砂漠の王女と海賊たち]]（2007年3月3日）&lt;br /&gt;
* [[カンフーくん]]（2008年3月29日） - [[小学生]]に扮した[[文部省]]潜入捜査官「さゆり」役&lt;br /&gt;
* [[センター・オブ・ジ・アース (映画)|センター・オブ・ジ・アース]]（2008年10月25日） - ハンナ（アニタ・ブリエム）役（吹き替え）&lt;br /&gt;
* [[星砂の島のちいさな天使 〜マーメイドスマイル〜]]（2010年6月19日） - 矢野口真里 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[龍が如く4 伝説を継ぐもの]]（2010年3月18日） - マッサージ嬢 役&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴンII (ゲーム)|クイズ!ヘキサゴンII]]（2010年7月22日） - 矢口真里（本人）役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web 放送 ===&lt;br /&gt;
* 矢口の素（[[Bee TV]]）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ・パーク]]TV（ヤグラジによる放送、コカ・コーラ・パーク）&lt;br /&gt;
* やぐちひとりSHOW（2011年4月26日 - 10月18日、ニコニコ生放送）&lt;br /&gt;
* 女子力cafe〜やぐちんげ〜る〜（2011年10月5日 - 2013年5月、アメーバスタジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
* 保田圭&amp;amp;矢口真里 Special Live 2010 〜君に届け13年目への感謝!!〜（2010年5月27日、[[LIQUIDROOM|LIQUIDROOM ebisu]]） - デビュー12周年を記念したスペシャルライブ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
* 「あなたがいるから矢口真里」公開イベントMr.インクレディブルスペシャル!（2004年11月23日、ニッポン放送イマジンスタジオ）&lt;br /&gt;
* 6月度ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年6月14日・15日、[[パシフィックヘブン]]）&lt;br /&gt;
* カジュアルディナーショー（2005年8月4日 - 不定期開催、広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
* ファンの集い特別バージョン〜矢口真里編〜（2006年10月21日、新木場[[STUDIO COAST]]）&lt;br /&gt;
* 矢口真里ファンの集い 〜お誕生日スペシャル in 日本青年館〜（2007年1月23日、[[日本青年館]]）&lt;br /&gt;
* 集英社「ちっちゃい矢口真里のでっかいあなたに会いに行くのだ!!」発売記念 握手会（2007年6月26日、銀座福家書店）&lt;br /&gt;
* [[福島競馬場]]（2008年[[福島記念]]開催日）&lt;br /&gt;
* 卒業するヤツら限定! 矢口真里・エアバンド『青春』熱唱ライブ!（2009年3月5日、東放学園ミュージックカレッジ）&lt;br /&gt;
* 矢口真里、エアバンド「青春イベント」ミニライブ&amp;amp;amp;握手会（川崎）（2009年3月28日、[[ラゾーナ川崎]]）&lt;br /&gt;
* 矢口真里「青春 僕」発売記念ミニライブ&amp;amp;amp;握手会（大阪）（2009年4月3日、[[千里セルシー]]）&lt;br /&gt;
* 矢口真里「青春 僕」発売記念ミニライブ&amp;amp;amp;握手会（名古屋）（2009年4月11日、[[アスナル金山]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* CRY FOR HELP!〜宇宙ステーション近くの売店にて〜（2006年8月2日 - 16日、[[石丸電気]]SOFT2）&lt;br /&gt;
* [[Damn Yankees]] 〜ダム ヤンキース〜（2007年5月25日 - 6月6日、[[青山劇場]]） - 新聞記者のグロリア・ソープ役&lt;br /&gt;
* きっと長い手紙 〜かもめ郵便局物語〜（2007年9月26日 - 10月7日、[[本多劇場]]） - 主演・由香役&lt;br /&gt;
* 吉本コメディ2007（2007年10月24日、[[なんばグランド花月]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* わらしべ夫婦双六旅（2008年2月1日 - 25日、[[新橋演舞場]]）&lt;br /&gt;
* 吉本コメディ2008（2008年7月29日、[[なんばグランド花月]]） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* 音楽朗読劇「イキヌクキセキ〜十年目の願い〜」（2013年4月10日 - 13日、[[東京グローブ座]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* ちっちゃい矢口の でっかいあなたに会いにいくのだ（[[週刊プレイボーイ]]、2005年50号 - 2007年2・3合併号）&lt;br /&gt;
* サトリーヌの思し召し（[[DIME (雑誌)|DIME]]、2008年 - 2009年4月 ）[[里田まい]]とのリレー連載。&lt;br /&gt;
* 矢口真里のマンガ読もうよ!（ソフトバンクモバイルフリーペーパー「+magazine」2007年10月 - 2009年1月）&lt;br /&gt;
* 矢口真里のセンチメンタルおもちゃ好き（ハイパーホビープラス、2008年6月 - ）&lt;br /&gt;
* ゲーマーです。（[[ファミ通|週刊ファミ通]]、2009年4月 - 2013年6月 ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エッセイ・コラム ===&lt;br /&gt;
* おいら—MARI YAGUCHI FIRST ESSAY（2003年10月10日、[[ワニブックス]]） ISBN 978-4847015021&lt;br /&gt;
* ちっちゃい矢口真里のでっかいあなたに会いに行くのだ!!（2007年6月25日、[[集英社]]）ISBN 978-4087804706&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 矢口真里写真集 ヤグチ（2002年2月7日、ワニブックス） ISBN 978-4847026973 （[[モーニング娘。ソロ写真集シリーズ]]）&lt;br /&gt;
* ラブハロ!矢口真里写真集（2003年7月2日、[[角川書店]]） ISBN 978-4048536578&lt;br /&gt;
* 矢口真里写真集 OFF（2004年6月12日、ワニブックス） ISBN 978-4847028106&lt;br /&gt;
====週刊誌====&lt;br /&gt;
週刊女性、(2013年11月12日、)&lt;br /&gt;
FRIDAY、(2013年9月)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の参加ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（1998年加入 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]（1998年 - 2002年）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
**青色7（2000年）&lt;br /&gt;
**7人祭（2001年）&lt;br /&gt;
**セクシー8（2002年）&lt;br /&gt;
**11WATER（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ミニモニ。]]（2000年 - 2003年）&lt;br /&gt;
**ミニハムず（2001年）&lt;br /&gt;
**バカ殿様とミニモニ姫。（2002年）&lt;br /&gt;
**ミニモニ。と高橋愛＋4KIDS（2002年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;amp;ビーナスムース|ビーナスムース]]（2002年 グリコムースポッキーのCMキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[ZYX]]（2003年 - 2009年）&lt;br /&gt;
* [[ROMANS]]（2003年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。さくら組]]（2003年 - 2005年）&lt;br /&gt;
*矢口真里とストローハット（2009年 - 2013年）&lt;br /&gt;
* [[アフタヌーン娘δ]]（2010年 日本コカ・コーラジョージアのCMキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[ドリームモーニング娘。]]（2011年 - 2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
仁科。こちらの浮気の一年後に同じ事した&lt;br /&gt;
こちらは活動している&lt;br /&gt;
2014年4月13日のサンジャポで語った&lt;br /&gt;
上原桜。こちらも同じ状況になってしまった。余談であるが。元ご主人が浅倉泉と付き合っている。2014年4月23日のYahoo!に帰国したこと乗っていた&lt;br /&gt;
坪井千夏。落書き問題会ったがこちらは普通に活動している。2014年9月16日のスポーツ新聞でバイキング継続発表された&lt;br /&gt;
乃木坂松村。こちらも似たような事した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-promotion.co.jp/artist/yaguchi-mari/profile.php 矢口真里 アップフロントプロモーション プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-fc.jp/m-line/member/yaguchi_mari/ 矢口真里オフィシャルファンクラブページ]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/mari-yaguchi/ 矢口真里 オフィシャルブログ 「初心者です。」] Powered by [[アメーバブログ|Ameba]]（2008年11月14日 - 2013年10月13日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|ミニモニ。リーダー]]|2000年 - 2003年|-|[[ミカ・タレッサ・トッド|ミカ]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|モーニング娘。サブリーダー]]|2003年5月6日 - 2005年1月30日|[[保田圭]]|[[吉澤ひとみ]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|モーニング娘。リーダー]]|2005年1月31日 - 2005年4月14日|[[飯田圭織]]|[[吉澤ひとみ]]}}&lt;br /&gt;
{{アップフロントグループ}}&lt;br /&gt;
{{モーニング娘。}}&lt;br /&gt;
{{M-line club}}&lt;br /&gt;
{{ハロー!プロジェクト}}&lt;br /&gt;
{{タンポポ (ハロー!プロジェクト)}}&lt;br /&gt;
{{ヘキサゴンファミリー}}&lt;br /&gt;
{{ヘキサゴンファミリー (関連記事)}}&lt;br /&gt;
{{ミニモニ。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やくち まり}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。のメンバー]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミニモニ。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:M-line club]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:クイズ!ヘキサゴン]]&lt;br /&gt;
[[Category:MIDTOWN TV]]&lt;br /&gt;
[[Category:1983年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%B5%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%97%E3%83%BC&amp;diff=258436</id>
		<title>ふなっしー</title>
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				<updated>2014-10-24T02:00:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:ふなっしー.jpg|350px|thumb|ふなっしー]]&lt;br /&gt;
'''ふなっしー'''は、[[千葉県]][[船橋市]]在住の「[[ナシ|梨]]の[[妖精]]」という設定の[[マスコット|シンボルキャラクター]]である。[[着ぐるみ]]と[[中の人]]が一体となり、[[地域おこし]]活動のほかに[[タレント]]・[[歌手]]・[[声優]]としても活躍している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]（[[平成]]23年）11月、船橋市名産の梨をモチーフにして、いち船橋市民が「個人的に」始めた[[ゆるキャラ]]である。当初は[[船橋市役所]]などに売り込んでも受け入れてもらえなかったが、自主的に参加した地域イベントなどでの活動や、[[インターネット]]上の活動でじわじわと浸透し、[[2013年]]（平成25年）2月のCM出演を機に一気にブレークした&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot;&amp;gt;[http://www.chibanippo.co.jp/c/news/local/124850 不気味さ受け想定外の人気　船橋市の非公認キャラ　梨の妖精「ふなっしー」]（[[千葉日報]] 2013年2月27日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。人気が出ても、市や県から'''公認されていない'''&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kanko.chuo.chiba.jp/pub/?skin=character 千葉県のご当地キャラクター&amp;gt;：ちばの観光 まるごと紹介] - 千葉県と千葉県の各市町村の各種マスコットキャラクターとして収録されていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
概して「'''[[ゆるキャラ]]'''」と称されるマスコットキャラクターの[[着ぐるみ]]は、PRしたいものを象徴したり身につけたりした形状をし、愛くるしい動きをする。また、着ぐるみは自ら話さず、「'''アテンド'''」と呼ばれるアシスタントが代弁をすることで、着ぐるみの[[中の人]]が入れ替わることや複数体が同時に異なる場所でイベントに出演することを、可能にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初、ふなっしーも着ぐるみの中の人が話すことはなかったが、アテンド無しで個人参加したイベントで、中の人が話すスタイルが始まった&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot;&amp;gt;[http://japan.techinsight.jp/2014/01/funassyi_131231.html 【エンタがビタミン♪】ふなっしーの転機。“ゆるキャラ界の暗黙のルール”を破ったワケを明かす。]（[[Techinsight]]Japan 2014年1月1日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。中の人は[[裏声]]のような甲高い声で&amp;lt;ref name=&amp;quot;RNP20131031&amp;quot; /&amp;gt;話し、その話しぶりは饒舌で笑いを誘い、語尾や文末に「'''なっしー'''」を多用したり、「'''ヒャッハー'''」などと奇声をあげたり、観客に「'''梨汁ブシャー'''」との言葉をかけたりする。また、「'''ゆるキャラらしくない俊敏な動きが不気味'''」と地元の[[千葉日報]]が評した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.chibanippo.co.jp/c/feature/character/131385 俊敏な動きで雄たけび　ふなっしー（船橋市非公認）]（[[千葉日報]] 2013年4月9日）&amp;lt;/ref&amp;gt;ように、様々な種類の跳躍（[[2段ジャンプ]]、回転跳び）や連続した激しい動き（[[ヘッドバンギング]]）など、特定の人物以外は中の人が務められない動作が特徴的である。このため、ふなっしーの中の人は入れ替わることが不可能であり、複数体が同時に異なる場所でイベントに出演するのも難しい。すなわち、ふなっしーは着ぐるみと中の人が一体の「'''[[タレント]]'''」であるとの見方もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;FA2503&amp;quot;&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/assembly/002/25/003/p028131.html 平成25年第3回定例会　第3日目（9月4日）]（船橋市議会）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定 ===&lt;br /&gt;
両親は普通の[[梨]]の木で&amp;lt;ref name=&amp;quot;funasshi_gekijyou&amp;quot;&amp;gt;[http://terawarosu.jimdo.com オフィシャルサイト「'''ふなっしー劇場'''」] 2014年1月7日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;、兄弟は全部で274体あり、ふなっしーは4男である&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot;&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/life/news/140102/trd14010218010006-n2.htm “ふなっしー「産経新聞破るくらい梨汁ブシャー！とひたしたいなっしー」　過激発言で今年も幕開け？”]. msn 産経ニュース. (2014年1月2日) 2014年1月7日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2000年に1度だけ現れる奇跡の「'''梨の妖精'''」という設定で&amp;lt;ref name=&amp;quot;funasshi_gekijyou&amp;quot; /&amp;gt;、誕生日は[[138年]][[7月4日]]で本名は「'''フナディウス4世'''」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ハードロック]]・[[ヘヴィメタル]]を好んでおり、初めて買ったCDは[[ディープ・パープル]]の『'''[[マシン・ヘッド]]'''』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=TtmJVsTWIpY ふなっしーDVD［ふなのみくす」] [[ポニーキャニオン]][[YouTube]]公式アカウント 2013年6月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;、好きな歌手は[[オジー・オズボーン]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20130924-1194224.html 梨の妖精界出身/ふなっしーメモ] 日刊スポーツ 2013年9月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、車の中でよく聴く音楽は[[エアロスミス]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[午前零時の岡村隆史]] 2014年3月5日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;、ライバルには[[ロブ・ハルフォード]]の名を挙げている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/video/2029238/full/ ふなっしー、デビュー曲は高見沢プロデュース「'''オリコン1位＆紅白目指すなっしー'''」] ORIOCN STYLE 2013年10月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;。好物は[[モモ|桃]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、ふなっしー曰く「'''[[虚言癖]]があり、言っていることの27.4%が嘘'''」とのことなので、いずれも本当かどうかは不明である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000185.000007006.html 「'''ふなっしーのリボンは返り血'''」はウソ!?彼の秘密がついに明らかに…。船橋非公認キャラによる公式本が堂々発売！] PR TIMES 2013年8月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[2011年]]（[[平成]]23年）11月、ある船橋市民によって平面イラストとして誕生し、[[ミニブログ]]「[[Twitter]]」上で活動を開始した&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot;&amp;gt;[http://funassyi.jp/trajectory ふなっしーの軌跡]（千葉県船橋市非公認ゆるキャラ「ふなっしー」のホームページ）&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[2012年]]（平成24年）3月に[[着ぐるみ]]が製作され立体化すると、4月から[[動画投稿サイト]]「[[YouTube]]」上での活動も開始した&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
着ぐるみがあり、かつ、「ご当地キャラ」とみなせる活動実績があれば'''個人でも加入できる'''『[[日本ご当地キャラクター協会]]』（[[滋賀県]][[彦根市]]。以下「ご当地キャラ協」）に入会した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kigurumisummit.org/character.html 会員キャラクター]（日本ご当地キャラクター協会）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot;&amp;gt;[http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20130527/1049586/?ST=life&amp;amp;P=1 &amp;quot;ゆるキャラ戦国時代&amp;quot;を勝ち抜くのは「非公認」?]（[[日経トレンディ]]2013年6月号（5月2日発売））&amp;lt;/ref&amp;gt;。すると、[[赤ちゃん本舗]]の創業80周年記念イベントを請け負った[[広告代理店]]の[[博報堂]]から「ご当地キャラ協」を経由してふなっしーに千葉県で開催される6月のイベントに出演依頼があり&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot; /&amp;gt;、ふなっしーとして初のイベント出演をした&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。このときアテンドなしで出演したため、イベントの司会者から自己紹介を要求された際、中の人が自ら「ふなっしーなっしー」と答えた&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;&amp;gt;日本テレビ『[[PON!]]』2014年4月2日放送回における本人の証言より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。これがふなっしーの第一声とされる&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、'''自治体の公認が参加条件'''となる『ゆるキャラさみっと』に出演するため7月に[[船橋市役所]]を訪れたが、公認を得られなかった&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot;&amp;gt;[http://www.news-postseven.com/archives/20131102_225023.html 船橋市市長　ふなっしーの貢献に感謝状贈るも「公認はしない」]（NEWポストセブン 2013年11月2日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また同月、船橋商工会議所を訪れてふなばし市民まつりへの出演を願い出たが認められなかった。市の公認が得られないまま、7月下旬のふなばし市民まつりや8月の[[東京都]]での船橋市の梨のPRイベントに自主的に参加する一方、ゆるキャラ仲間の誘い等によって様々な地域イベントに出演が始まった&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月下旬、「ご当地キャラ協」系の「第3回ゆるキャラさみっとin羽生」が開催された。このときゆるキャラ仲間の[[ニャジロウ]]（[[秋田県]]代表）が、イベント参加資格が無くて困っていたふなっしーを秋田県の物販ブースを手伝う[[アルバイト]]として誘い、ふなっしーは自治体未公認ながらイベント参加が叶った&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;&amp;gt;[http://akita.keizai.biz/headline/1721/ 船橋「ふなっしー」人気の陰に秋田の猫キャラ「ニャジロウ」]（秋田経済新聞 2013年4月18日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。2日間のイベント期間中、秋田県や[[東北地方]]のブース前で、アテンド無しで客の呼び込みや客とのふれ合いをする必要に迫られたふなっしーは、'''中の人が自ら話すスタイル'''になっていった&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アサヒ飲料|アサヒ]]「[[十六茶]]」の新CMを請け負った博報堂から「ご当地キャラ協」を経由して再びふなっしーに声がかかり&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot; /&amp;gt;、[[新垣結衣]]や多数のご当地キャラと共に出演したCMが[[2013年]]（平成25年）2月初旬からテレビで放送開始された。[[2月4日]]に開催されたこの新CMの発表会に、新垣と共にふなっしーらも出演した&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;。このとき新垣は、最も印象的だったご当地キャラがふなっしーだったと述べた&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;。[[2月11日]]に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[スッキリ!!]]』に出演すると、[[テリー伊藤]]とのやり取りや[[加藤浩次]]との相撲対決などがネットユーザーの間で話題となり、ふなっしーの認知度や人気が急激に上昇した&amp;lt;ref name=&amp;quot;J-CAST20130214&amp;quot;&amp;gt;[http://www.j-cast.com/2013/02/14165182.html?p=all 「非公認」なのにテレビ出演CMで大人気　船橋ゆるキャラ「ふなっしー」の秘密]（[[J-CASTニュース]] 2013年2月14日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sukkiri&amp;quot;&amp;gt;[http://www.news24.jp/entertainment/news/1631745.html “【ふなっしー】ほどほどに行くなっしー”]. 日テレNEWS24. (2014年1月1日) 2014年1月4日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[3月5日]]、船橋市議会でふなっしーの市公認問題が議題に上がったが、ふなっしー自身がもう公認を望んでいないことから、市が公認しない方針が示された（'''船橋市非公認が決定'''）。その一方で、[[6月15日]]には[[ららぽーとTOKYO-BAY]]の公認ゆるキャラに就任した。[[6月23日]]の船橋市長選で新市長（[[松戸徹]]）が選出されると、前年8月の東京での梨のイベントから続く市とふなっしーとの間の溝が埋まり、ふなっしーが市に迷惑をかけたことを謝罪し、市からは感謝状が贈られ和解に至った&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref group=&amp;quot;※&amp;quot; name=&amp;quot;wakai&amp;quot;&amp;gt;なお、新市長である松戸徹市長と「目利き番頭 船えもん」とは感謝状の贈呈時にスリーショットの写真が撮影され船橋市の広報に掲載されている。これをもって非公認ではあるものの事実上公認された、いわば「準公認」キャラクターであると言っても過言ではない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ公認はされていないものの、[[2014年]][[5月21日]]には船橋市が、[[ふるさと納税]]において5000円以上の寄付をした人物に対し「ふなっしーと目利き番頭 船えもんのイラスト入りクリアファイル」をプレゼントすることを発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASG5P5DKSG5PUDCB00R.html 千葉）ふるさと納税でふなっしーグッズ 非公認なのに…] - 朝日新聞デジタル・2014年5月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;、非公認キャラながらも市の公式グッズに登場するという異例の展開となっている。実際このクリアファイルの効果もあってか、同年6月よりプレゼントを開始するとわずか1ヶ月で約439万円の寄付が集まり、過去の年間寄付額をあっさり更新した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/life/news/140709/trd14070921480011-n1.htm 「ふなっしー効果」で船橋市「かたじけなっしー」ふるさと納税大幅増] - MSN産経ニュース・2014年7月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後のふなっしーの活動はご当地キャラのイベントに留まらず、[[声優]]、音楽活動、テレビの[[バラエティ番組]]出演など多岐に渡っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
* [[138年]][[7月4日]] - 誕生。梨の日&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.stat.go.jp/naruhodo/c3d0704.htm 7月4日 梨（なし）の日]（[[総務省]][[統計局]]「なるほど統計学園」）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2011年]]（[[平成]]23年）&lt;br /&gt;
** 11月 - 千葉県船橋市在住の小売店経営者&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot; /&amp;gt;がふなっしー（平面イラスト）を生み出した&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月21日]] - [[ミニブログ]]「[[Twitter]]」(@funassyi) 開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]（平成24年）&lt;br /&gt;
** 3月 - イラストをもとに着ぐるみを発注し、立体化した&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot; /&amp;gt;。製作費は4万円&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[4月7日]] - [[動画投稿サイト]]「[[YouTube]]」へのアップロード開始&amp;lt;!--ユーザー登録日は2012年1月25日--&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{YouTube channel|funassyi|funassyi}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[6月30日]] - [[赤ちゃん本舗]]（[[大阪市]]）が創業80周年を記念し実施していた、全国の店舗に各1体ずつ合計約80体のキャラクターを招いて一日店長をしてもらうイベント「全国子育て応援! ご当地キャラ1日店長リレー!!」で、アカチャンホンポ幕張イトーヨーカドー店の一日店長をふなっしーが務めた&amp;lt;ref name=&amp;quot;akachan605&amp;quot;&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.akachan.jp/company/news_release/news/pdf/000605.pdf 笑顔のリレー、つながっています! 6月はいよいよ東京都・千葉県・茨城県! 全国子育て応援「ご当地キャラ1日店長リレー」]}}（赤ちゃん本舗 2012年5月23日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。これがふなっしーにとって初のイベント出演となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。また、「ふなっしーなっしー」との第一声を発した&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 7月 - [[船橋市役所]]を訪れ、市の公認を得ようとしたが拒否された&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 7月 - 船橋商工会議所を訪れ、ふなばし市民まつりに出演させてもらおうとしたが拒否された&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[7月22日]] - ふなばし市民まつりに自主的に参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[8月17日]] - （[[一般財団法人|財]]）[[地域活性化センター]]日本橋イベントスペース（[[日本橋プラザビル]]1階南広場）で開催された船橋市のイベント『今が旬!「船橋のなし」PRキャンペーン』&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.chiiki-dukuri-hyakka.or.jp/6_gyomu/eventspace/docu/H24/8gatugou.pdf ～行きたい町がやってきた～ 日本橋イベントスペースご案内 8月号]}}（地域活性化センター）&amp;lt;/ref&amp;gt;に、市の許可を得ずに自主的に参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[10月27日]]・[[10月28日|28日]] - 高円寺フェス2012ゆるキャラまつりに参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;funasshi_gekijyou&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://koenjifes.jp/2012/event/yuruchara.html “高円寺フェス2012 ゆるキャラ®まつり”]. 高円寺フェス実行委員会. 2014年1月8日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月24日]]・[[11月25日|25日]] - 「第3回ゆるキャラさみっとin[[羽生市|羽生]]」に、ニャジロウ（秋田県代表）の手引きで自治体未公認のまま個人参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot; /&amp;gt;。秋田県や東北地方の物販ブースを手伝うことになり、アテンド無しで客の呼び込みや客と触れ合う必要に迫られ、'''中の人が話すスタイルに変更'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot; /&amp;gt;。ゆるキャラグランプリ実行委員会主催の「[[ゆるキャラ#第3回（2012年）|第3回ゆるキャラグランプリ2012]]」で参加865体中'''506位'''となる&amp;lt;ref name=&amp;quot;RNP20131031&amp;quot; /&amp;gt;。 &lt;br /&gt;
* [[2013年]]（平成25年）&lt;br /&gt;
** [[2月4日]] - [[アサヒ飲料|アサヒ]]「[[十六茶]]」の新CM発表会へ、[[新垣結衣]]、[[にしこくん]]、[[滝ノ道ゆずる]]と共に出席&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot;&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2013/02/05/098/ 新垣結衣、ふなっしーの筋肉にぞっこん!? 「どうやってその筋力を…」]（[[マイナビニュース]] 2013年2月5日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。新垣は最も印象的だったご当地キャラとして、ふなっしーを挙げた&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[2月5日]] - アサヒ「十六茶」のテレビ広告が放送開始&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahiinryo.co.jp/company/newsrelease/2013/pick_0204.html “ニュースリリース 2013年”]. アサヒ飲料 (2013年2月4日). 2014年1月8日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。多数のゆるキャラの中の1体として出演&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi_jyuroku_caracter&amp;quot;&amp;gt;[http://www.asahiinryo.co.jp/16cha/sp/character/area02.html “ご当地キャラクター紹介詳細（関東）”]. アサヒ飲料. 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[2月11日]] - '''[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[スッキリ!!]]』に出演し、人気に火がついた'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;J-CAST20130214&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sukkiri&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[3月5日]] - 船橋市議会で市議からの質問に対し、企画財政部長がふなっしーの活躍を「非常にありがたい」と高く評価する一方、ふなっしー自身が市の公認をもう既に望んでいないと理解していること（'''船橋市非公認が決定'''）、今後の市のイベント等での協力関係について検討することを発言した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/assembly/002/25/001/p025946.html 平成25年第1回定例会　第2日目（3月5日）]（船橋市議会）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[6月15日]] - [[ららぽーとTOKYO-BAY]]の「オルタン&amp;amp;amp;ふなっしーがやってくる!!」のイベントにて、ららぽーと{{lang|en|TOKYO-BAY}}公認ゆるキャラに認定される。&lt;br /&gt;
** [[6月23日]] - 船橋市長選で、ふなばし産品ブランドPRキャラクター「目利き番頭 船えもん&amp;lt;ref name=&amp;quot;funaemon&amp;quot;&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/shisei/shoukai/tokusan/p024309.html ふなばし産品ブランドPRキャラクターの名称が決定しました！] 船橋市 (2013年6月12日) 2013年6月24日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;」の生みの親の1人である[[松戸徹]]（元・船橋市[[副市長]]）が新市長に選出された。&lt;br /&gt;
** 7月 - 同月より放送開始のアニメ『[[にゅるにゅる!!KAKUSENくん]]』で[[声優]]デビューすることが決定&amp;lt;ref name=&amp;quot;KAKUSEN&amp;quot;&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0054136 ふなっしーがアニメ&amp;amp;声優デビュー！] シネマトゥデイ 2013年6月24日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[7月26日]] - [[ポニーキャニオン]]より初のオリジナルDVD「ふなのみくす」発売。タイトルは[[安倍晋三]]首相提唱の経済回復政策「[[アベノミクス]]」のもじり。&lt;br /&gt;
** [[8月5日]] - フジテレビ「笑っていいとも!」で、船橋市の「公認」キャラクター・船えもんと初対面を果たした。 &lt;br /&gt;
** [[8月6日]] - [[日本百貨店協会]]主催の「ご当地キャラ総選挙2013」の決勝大会で参加480体中'''1位'''となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20130806&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/economy/news/130806/biz13080616450015-n1.htm ご当地キャラ総選挙、優勝は「ふなっしー」 百貨店協会、7地区代表の決選投票で] MSN産経ニュース 産経新聞社 2013年8月6日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。獲得ポイントは1万1220ポイントで、2位の7840ポイントに大差をつけた&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20130806&amp;quot; /&amp;gt;。以降の「キャラコン」では、他のキャラに受賞して欲しいとの理由で辞退している。&lt;br /&gt;
** [[9月3日]] - ZOZOTOWNを運営する[[スタートトゥデイ]]の新[[ECサイト]]「LA BOO」の広告キャラクターに起用された[[カーラ・デルヴィーニュ]]に会いに[[イギリス]]を訪問する「ふなっしー[[ロンドン]]プロジェクト」が開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130925&amp;quot;&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2013/09/25/146/ ふなっしーが海外進出! ロンドンであのCM撮影現場に突撃、結果は……!?]（マイナビニュース 2013年9月25日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。同サイトのCMメイキング映像で、カーラと共演した&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130925&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[9月4日]] - 船橋市議会で市議からの質問に対し、企画財政部長が市からふなっしーへ感謝状を送ることを検討すると発言した&amp;lt;ref name=&amp;quot;FA2503&amp;quot; /&amp;gt;。また、ふなっしーをゆるキャラではなく、[[タレント]]とみなして市の[[観光大使]]に任命してはどうかとの質問に対し、経済部長は「ふなっしーにはこれまで同様、自由な立場で船橋をPRしていただきたい」と発言し、観光大使にも任命する考えはないと表明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;FA2503&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[10月30日]] - 船橋市役所から感謝状を贈呈された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/TKY201310300284.html ふなっしーと船橋市が「和解」　知名度アップに感謝状] 朝日新聞デジタル 朝日新聞社 2013年10月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。松戸徹市長は「ふなっしーも望まないだろうから公認はしない」との方針を改めて示した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/TKY201310240438.html 船橋市、ふなっしーに感謝状贈呈へ…公認はしませんが] 朝日新聞デジタル 朝日新聞社 2013年10月25日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月20日]] - 「[[現代用語の基礎知識]]」選『2013年[[ユーキャン]][[新語・流行語大賞]]』の候補語50語の1つに、「ふなっしー」が選ばれた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://singo.jiyu.co.jp/ 「現代用語の基礎知識」選 2013年ユーキャン新語・流行語大賞]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月27日]] - 「いいふなの日」にちなんでシングル「[[ふな ふな ふなっしー♪]]」で[[ユニバーサルミュージック (日本)|FAR EASTERN TRIBE RECORDS]]よりCDデビュー。プロデュースは[[高見沢俊彦]]。&lt;br /&gt;
** [[12月8日]] - 日本テレビ『[[行列のできる法律相談所]]』に、[[東野幸治]]が寄付した5万円で製作された2体目の着ぐるみが「ふなっしー2号」として登場した&amp;lt;ref name=&amp;quot;JCast20131209&amp;quot;&amp;gt;[http://www.j-cast.com/tv/2013/12/09191184.html 『ふなっしー』東野幸治のカンパで2号誕生! 「あまったお金で焼肉へ。ありがとなっしー」]（J-castテレビウォッチ 2013年12月9日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。中国製で、製作費は3万8000円&amp;lt;ref name=&amp;quot;JCast20131209&amp;quot;/&amp;gt;。この着ぐるみはそれからまもなく破損してしまった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/12/10/kiji/K20131210007173211.html ふなっしーがアルバイト 2号は脚がすっぽ抜け一部破損]（Sponichi Annex 2014年1月2日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[12月24日]] - 「ふな ふな ふなっしー♪」をプロデュースした高見沢が所属する[[THE ALFEE]]の[[日本武道館]]公演にゲスト出演し、武道館デビューを果たした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/oricon_2032310 ふなっしー、初武道館でALFEEと初共演「梨の身に余る」]（楽天woman 2013年12月25日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2014年]]（平成26年）&lt;br /&gt;
** [[1月21日]] - [[プリッツ]]とのコラボ商品「プリッツ＜梨汁ブシャー味＞」を数量限定発売&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ezaki-glico.com/release/20131224/index.html “ふなっしー” がプリッツになって新登場!『プリッツ＜梨汁ブシャー味＞』2014年1月21日（火）から全国で数量限定発売｜グリコ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[6月26日]] - [[バンダイナムコゲームス]]の[[ニンテンドー3DS|3DS]]用[[音楽ゲーム]]『[[太鼓の達人 どんとかつの時空大冒険]]』に「ふな ふな ふなっしー♪」が収録&amp;lt;ref name=&amp;quot;4gamer20140616&amp;quot;&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/253/G025376/20140611128/　「太鼓の達人 どんとかつの時空大冒険」，新システム「突撃」の概要が公開。「妖怪ウォッチ」「MH4」「アイマス」「ふなっしー」「くまモン」とのコラボも] [[4Gamer.net]] (2014年6月16日) 2014年7月22日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、ふなっしーがプレイヤーの仲間キャラクターとして登場&amp;lt;ref name=&amp;quot;4gamer20140616&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[7月18日]] - [[コナミデジタルエンタテインメント]]の[[アーケードゲーム|AC]]向け音楽ゲーム『[[pop'n music|pop'n music ラピストリア]]』に「ふな ふな ふなっしー♪」がソフトウェアアップデートにより追加収録&amp;lt;ref name=&amp;quot;573jp20140717&amp;quot;&amp;gt;[http://p.eagate.573.jp/game/bemani/p/news/detail.html?nid=2687 pop'n music ラピストリア / 7.18（金）楽曲追加♪ふなっしー、ひなビタ♪ほか登場] [[コナミデジタルエンタテインメント|KONAMI]] BEMANI Fan Site (2014年7月17日) 2014年7月22日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、ふなっしーが使用キャラクターとして選択可能&amp;lt;ref name=&amp;quot;573jp20140717&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[8月12日]] - 同年[[10月11日]]公開予定の映画『[[映画 ハピネスチャージプリキュア! 人形の国のバレリーナ]]』にて本人役で出演する予定。&lt;br /&gt;
** [[8月22日]]、[[北海道日本ハムファイターズ]]対[[埼玉西武ライオンズ]]戦の[[始球式]]で[[審判]]をつとめた。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.fighters.co.jp/news/detail/4745.html 「船橋のなし」のPRに“ふなっしー”が札幌ドームに登場] 北海道日本ハムファイターズ (2014年8月22日) 2014年8月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.youtube.com/watch?v=v9Ln2nuD32Y&amp;amp;list=PLKHZscw0wUuITYb-1Rm4vn3o_gU59vjjO 【プロ野球パ】「レジェンドシリーズ2014」ふなっしーが始球式に登場！] 2014/08/22 F-L [https://www.youtube.com/user/PacificLeagueMovie PacificLeagueMovie]、2014年8月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
10月15日。弟が居たこと判明した。ふな五郎で芋虫である&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* [[日本百貨店協会]]「ご当地キャラ総選挙2013」 優勝（2013年8月6日） &amp;lt;ref&amp;gt;[http://gotochi2013.jp/result/ 決勝投票結果 | ご当地キャラ総選挙2013」]（日本百貨店協会 2013年8月6日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ドワンゴ|dwango.jp]]「2013年 年間ランキング」ボイスランキング部門で、ふなっしーが叫ぶ『お・も・て・なっしー』が1位となった（2013年12月3日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://pc.dwango.jp/sp/raking2013_nenkan/ 2013年 年間ランキング]（dwango.jp）… 集計期間：2013年1月1日～2013年11月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.barks.jp/news/?id=1000096841 ふなっしー、年間ボイスランキングでブシャーーー!]（BARKS 2013年12月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、トップ10中6つ（1位、4位、5位、7位、9位、10位）をふなっしーが占めた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://info.dwango.co.jp/pi/ki/2013/1203/index.html ふなっしーが言う『お・も・て・な・し』 dwango.jp2013年年間ボイスランキング第1位を獲得！ 受賞コメントと一緒に明かした、ふなっしーの2014年の意外な抱負も・・・・。]（ドワンゴモバイル 2013年12月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[レコチョク]]「年間ランキング2013」[[着信ボイス]]ランキング部門 1位（2013年12月11日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://recochoku.jp/special/1560/ 年間ランキング2013]（レコチョク）… 集計期間：2012年12月1日～2013年11月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
2014年9月16日のワイドショー。氣志團ライブ放送&lt;br /&gt;
2014年10月15日と16日と18日と19日のワイドショー。弟公開放送&lt;br /&gt;
2014年10月18日のブランチでカレンダーイベント放送&lt;br /&gt;
* '''[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]'''&lt;br /&gt;
** [[スッキリ!!]]&lt;br /&gt;
*** [[2013年]][[2月12日]] - 番組の特集コーナーに登場。司会者の[[加藤浩次]]に[[相撲]]勝負を挑み、豪快に投げ飛ばされる。その様子がネットユーザーの間で話題になる。2014年10月16日も放送された&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rocketnews24.com/2013/02/13/292969/ 全然ゆるくない超人的な身体能力！　船橋市非公認ゆるキャラ「ふなっしー」の人気急上昇っぷりがハンパない!!] ロケットニュース24 (2013年2月13日), 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[行列のできる法律相談所]] - 2013年[[3月10日]]、[[5月12日]]、[[8月18日]]、[[12月8日]]、2014年[[4月20日]]、[[4月27日]]&lt;br /&gt;
*** 2013年12月8日放送分でふなっしー2号を、2014年4月27日放送分で[[瓦割り]]（15枚）を披露。&lt;br /&gt;
** [[メレンゲの気持ち]] - 2013年[[3月16日]]&lt;br /&gt;
** [[天才!志村どうぶつ園]] - 2013年[[5月11日]]&lt;br /&gt;
** [[ザ!鉄腕!DASH!!]] - 2013年[[6月23日]]&lt;br /&gt;
**[[エンタの神様]] - 2013年[[8月10日]]&lt;br /&gt;
** [[宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE!]] - 2013年[[8月19日]]、[[9月24日]]&lt;br /&gt;
** [[NOGIBINGO!]] - 2013年[[9月3日]]&lt;br /&gt;
** [[うわっ!ダマされた大賞]] - 2013年[[10月14日]]。12月31日(再放送)&lt;br /&gt;
*** ゆるキャラ初のターゲットに指定された。仕掛け人として[[ちっちゃいおっさん]]、[[ハッスル黄門]]、[[しまねっこ]]、[[がくとくん]]も登場。&lt;br /&gt;
** [[ベストヒット歌謡祭]] - 2013年[[11月21日]]&lt;br /&gt;
*** [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作。&lt;br /&gt;
** [[日テレ系音楽の祭典 ベストアーティスト|ベストアーティスト2013]] - 2013年[[11月27日]]&lt;br /&gt;
** [[火曜サプライズ]] - 2013年[[12月3日]]&lt;br /&gt;
*** [[DAIGO]]と一緒に船橋市のグルメの紹介をした。再放送放送された&lt;br /&gt;
** [[世界に誇る50人の日本人 成功の遺伝史]] - [[2013年]][[12月30日]]&lt;br /&gt;
*** VTRで成功の遺伝史となった人物を紹介した。&lt;br /&gt;
** [[笑点#特別大喜利|笑点(秘)招福大喜利祭]] - [[2014年]][[1月1日]]&lt;br /&gt;
*** 「ものまね大喜利」で[[林家たい平]]と共演。&lt;br /&gt;
** [[絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時|絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時 完全版]] - 2014年[[1月3日]]&lt;br /&gt;
*** ちっちゃいおっさんやマグロ番長（演：[[梅宮辰夫]]）と共演。&lt;br /&gt;
** [[PON!]] - 2014年[[4月2日]]10月24日&lt;br /&gt;
*** 「毎日が緊急企画!ちょっとおトーク（得）」にゲスト出演。&lt;br /&gt;
** [[笑神様は突然に…]] - 2014年[[7月18日]]&lt;br /&gt;
行ってQ。(2014年9月14日。)&lt;br /&gt;
深い(2014年9月22日)&lt;br /&gt;
カウント(2014年9月26日)&lt;br /&gt;
* '''[[TBSテレビ|TBS]]'''&lt;br /&gt;
** [[情報7days ニュースキャスター]] - 2013年[[2月9日]]、[[4月13日]]&lt;br /&gt;
*** 2013年4月13日 - 話題が取り上げられた際、番組恒例の「落ちもの」としてふなっしーが登場した&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/jouhou7/ochimono/ochi20130413.html 落ちもの ふなっしー（2013.4.13） - 情報7days ニュースキャスター] [[TBSテレビ|TBS]] (2013年4月13日). 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[アッコにおまかせ!]] - 2013年[[2月17日]]&lt;br /&gt;
** [[第55回日本レコード大賞]] - 2013年12月30日&lt;br /&gt;
**[[さんま・玉緒のお年玉あんたの夢をかなえたろかスペシャル]] - 2014年1月12日&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/yume-sp/ さんま玉緒のお年玉!　あんたの夢をかなえたろかSP] TBS, 2014年1月12日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''[[フジテレビジョン|フジテレビ]]'''&lt;br /&gt;
** [[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]&lt;br /&gt;
*** 2013年[[8月5日]] - 「目利き番頭 船えもん」と共に登場。&lt;br /&gt;
*** 2013年[[8月12日]] - 相談コーナーで[[跳び箱]]3段に挑戦し、手を使わずに助走と脚力だけで飛び越えてみせた。&lt;br /&gt;
*** 2013年[[8月19日]] - 緊急企画「できる?できない?どっちベガス」と題し、ふなっしーの身体能力を試す企画が行われ、跳び箱5段に挑戦し、ぎりぎりで成功した。[[バンブーダンス]]でもリズム感を発揮し、成功した。[[リンボーダンス]]100cmでは2回挑戦して失敗したが、3回目でやっと成功した。ちなみに、この放送でふなっしーは軽音楽部で[[ベース (弦楽器)|ベース]]（という設定）だったことを明かした。&lt;br /&gt;
*** 2013年[[10月7日]] - 2014年[[3月24日]] - 月曜日の準レギュラーとして出演。&lt;br /&gt;
*** 2013年12月25日「ラストクリスマス特大号」&lt;br /&gt;
** [[AKB48 34thシングル選抜じゃんけん大会]] - 2013年[[9月18日]]&lt;br /&gt;
*** ふなっしーと共に[[小嶋陽菜]]が「ふにゃんしー」として登場した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/music/livereport/page/723/ AKB48 34thシングル選抜じゃんけん大会 密着レポート]（ORICON STYLE 2013年9月25日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]] - 2013年[[10月29日]]&lt;br /&gt;
*** ちっちゃいおっさん、ちっちゃいおばはん、メロン熊、オカザえもん、山田るまと共演して、ゆるキャラの悲しい日常を[[ゴールデンボンバー (バンド)|ゴールデンボンバー]]のものまねで「[[女々しくて]]」の替え歌で披露した。&lt;br /&gt;
** [[志村けんのバカ殿様]] - 2013年[[11月5日]]、2014年1月14日。2014年10月28日。日生テレビに出演シーン乗っていた&lt;br /&gt;
** [[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ²イケてるッ!]] - 2013年[[11月23日]]、2014年[[3月1日]]&lt;br /&gt;
** [[めざましテレビ]] - 2013年[[11月26日]]&lt;br /&gt;
** [[日本語探Qバラエティ クイズ!それマジ!?ニッポン]] - 2014年[[2月23日]]、2014年[[5月11日]]、2014年[[6月22日]]2014年9月21日&lt;br /&gt;
** [[SMAP×SMAP]] - [[2014年]][[3月17日]]&lt;br /&gt;
*** [[BISTRO SMAP]]に[[船橋|船橋市]]つながりで[[伊藤淳史]]と共に出演。&lt;br /&gt;
** [[志村けんのだいじょうぶだぁ]] - 2014年[[3月25日]]&lt;br /&gt;
** [[バイキング (テレビ番組)|バイキング]] &lt;br /&gt;
*** 2014年4月7日 - 「坂上忍のホンネ相談バイキング」コーナーゲスト&lt;br /&gt;
*** 2014年7月24日 - 8月18日 - 夏休みスペシャルレギュラー &lt;br /&gt;
目覚ましアクア(2014年9月11日。)&lt;br /&gt;
リサーチ(2014年9月23日。)目覚ましアクアで予告放送された。9月20日に再放送放送された。ハワイの模様やった後に裏側放送された&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP(2014年10月4日に関東ローカルで未公開が放送された)&lt;br /&gt;
* '''[[日本放送協会|NHK]]'''&lt;br /&gt;
** [[ニュースウォッチ9]]&lt;br /&gt;
*** 2013年[[11月25日]]のニュースで、ゆるキャラブームについての単独インタビューを受けた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://cgi2.nhk.or.jp/nw9/pickup/index.cgi?date=131125_1 ふなっしー　初の“激白”] - NHKニュースウオッチ9 ピックアップ 2013年11月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[MUSIC JAPAN]] - 2013年[[11月28日]]&lt;br /&gt;
** [[第64回NHK紅白歌合戦]] - 2013年[[12月31日]]&lt;br /&gt;
** [[天才てれびくん|大!天才てれびくん]] - 2014年[[1月23日]]&lt;br /&gt;
*** [[ちっちゃいおっさん]]、[[オカザえもん]]、お城ロボ、[[どーもくん]]とチームを結成して共演。&lt;br /&gt;
テレビ東京&lt;br /&gt;
おはすた(2014年10月16日。VTR)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===広告===&lt;br /&gt;
;[[十六茶]]（[[アサヒ飲料]]）&lt;br /&gt;
:[[2013年]][[2月5日]]より全国放送開始。ふなっしーを含む全国のゆるキャラ54体と[[新垣結衣]]が登場&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mantan-web.jp/2013/02/04/20130204dog00m200010000c.html 新垣結衣 ： ご当地キャラ54体とCM共演「テーマパークみたい」] [[毎日新聞|毎日新聞デジタル]](2013年2月4日),2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。十六茶公式サイトでも、ふなっしーを紹介している&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi_jyuroku_caracter&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;[[ウィルコム]]「だれとでも定額」「ゆるキャラ」篇&lt;br /&gt;
:2013年[[3月2日]]より全国でオンエア。ふなっしーを含む全国のゆるキャラ11体が[[佐々木希]]、[[高田純次]]、[[バナナマン]]と共演&amp;lt;ref&amp;gt;[ http://www.spapp.jp/item/5371 WILLCOM 新CMに、ふなっしーも参戦!! ゆるキャラ界屈指のキャラに、高田純次タジタジ!? 全国の人気ゆるキャラたちが、ついにウィルコムファミリーに仲間入り!] Spapp! (2013年3月2日) 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;エコナビ（[[パナソニック]]）&lt;br /&gt;
:2013年6月1日より同社のウェブサイトで公開&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kasseika.phpapps.jp/japan/kanto/chiba/2013/06/20130605_090034.shtml ご当地キャラも実感、パナソニック「やってみラボ」が公開] - エンタメ地域活性課・2013年6月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://panasonic.jp/econavi/jikkan/ ご当地キャラも実感！やってみラボ] - パナソニック&amp;lt;/ref&amp;gt;。ふなっしーを含むゆるキャラ6体が登場する。&lt;br /&gt;
;{{lang|en|dwango}}（[[ドワンゴ]]）&lt;br /&gt;
:「2000年に一度のふな☆ふなトランス」の広告&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=Np-VZlDU3_U 「お・も・て・なっしー」篇]、[http://www.youtube.com/watch?v=qiegReVUFKc 「倍返しなっしー！」篇] - いずれも、YouTube ドワンゴ公式チャネル&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[富士フイルムのコマーシャルメッセージ|お正月を写そう]]（[[富士フイルム]]）&lt;br /&gt;
:2014年版に[[松たか子]]、[[笑福亭鶴瓶]]、[[大久保佳代子]]（[[オアシズ]]）、[[壇蜜]]と共演。&lt;br /&gt;
;マイナビ賃貸（[[マイナビ (企業)|マイナビ]]）&lt;br /&gt;
:2014年1月10日より全国放送開始。ふなっしーの他、マイナビ賃貸のイメージキャラクター「マイナビベア」、[[埼玉県]][[深谷市]]のイメージキャラクター「[[ふっかちゃん]]」、[[東京都]][[国分寺市]]西国分寺のゆるキャラ「[[にしこくん]]」も登場している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://chintai.mynavi.jp/contents/news/20140109/n210/ ふなっしーが暴れまくる! マイナビ賃貸が新CMを放送] マイナビ賃貸 2014年1月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;家族の学割（[[ソフトバンクモバイル]]）&lt;br /&gt;
:2014年2月5日から放送開始。[[野々村真]]・[[野々村俊恵|俊恵]]・香音一家、[[白戸家]]の[[カイくん]]（[[イヌ|犬]]）と共演。野々村真が偽ふなっしーの着ぐるみを着て登場し、本物のふなっしーと共演。&lt;br /&gt;
;[[しまむら]]&lt;br /&gt;
:2014年6月から放送開始。10月21日の昼帯とぐっとと超報道でメイキング放送された&lt;br /&gt;
;[[牛角]]（[[レインズインターナショナル]]）&lt;br /&gt;
:2014年7月から放送開始。&lt;br /&gt;
名刺(バンダイ)&lt;br /&gt;
2014年に放送。ふな五郎と共演している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[にゅるにゅる!!KAKUSENくん]]（ふなっしー役、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]：2013年7月 - 12月）&amp;lt;ref name=&amp;quot;KAKUSEN&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[天魔さんがゆく]]（ふなっしー役 [[TBSテレビ|TBS]]：第1・4・9話）&lt;br /&gt;
* [[家族の裏事情]]（ふなっしー役 [[フジテレビジョン|フジテレビ]]：第7話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* [[パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々/魔の海]]（ジョージ、2013年11月1日公開）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
* 映画 ハピネスチャージプリキュア! 人形の国のバレリーナ（2014年10月11日公開予定）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2040837/full/ ふなっしー、プリキュア映画で銀幕デビュー「興奮したなっしー」] ORICON STYLE (2014年8月11日), 2014年8月10日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
太鼓の達人特盛。2014年9月11日のファミ通で明らかになった&lt;br /&gt;
謎の格闘ゲーム。YouTubeの動画でせんと君と対決していた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画 ==&lt;br /&gt;
「ヒャッハーだよ♪ ふなっしー」（作 まえだくん）が[[別冊コロコロコミック]]2014年2月号、[[月刊コロコロコミック]]2014年3月号から連載されている。4コマ漫画作品となっている。&lt;br /&gt;
: ギャグ漫画ということもあって体を果物のように分断される、或いは擦られて削れる。枯れる、根付いて木になる。本当に梨汁ブシャーで汁を出す、など漫画独特に描かれている。&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
光テレビガイド(2014年10月号)インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 派生キャラクター ==&lt;br /&gt;
以下は、ふなっしーを[[オマージュ]]して作成されたキャラクター。&lt;br /&gt;
* 地位 ： ふなっしーによる公認があるかないか。 &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!名称&lt;br /&gt;
!中の人&lt;br /&gt;
!nowrap|地位&lt;br /&gt;
!初出&lt;br /&gt;
!説明&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|たかっしー&lt;br /&gt;
|[[岡村隆史]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|nowrap|[[2013年]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[11月23日]]&lt;br /&gt;
|[[お笑いコンビ]]・[[ナインティナイン]]の岡村隆史が、フジテレビ『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』にて演じている岡村非公認のゆるキャラ。番組コーナー『[[めちゃ×2イケてるッ!のコーナー#めちゃギントン|めちゃギントン]]』の2013年11月23日放送分で、ふなっしーが出演したことをきっかけに作られた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap|[[きゃべっしー]]&lt;br /&gt;
|nowrap|[[キャベツ確認中]]&amp;lt;br /&amp;gt;（しまぞう）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|非公認&lt;br /&gt;
|nowrap|2013年&amp;lt;br /&amp;gt;[[11月25日]]&lt;br /&gt;
|2013年11月25日、お笑いコンビ・[[キャベツ確認中]]が千葉県[[銚子市]]特産の[[キャベツ]]のPRを担う「銚子キャベツ大使」に任命され、同コンビのしまぞうが[[パロディ]]のつもりで「ふなっしーの生き別れた妹でキャベツの妖精」という設定の「[[きゃべっしー]]」の着ぐるみで登場した&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20131206&amp;quot;&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/life/news/131206/trd13120612050013-n1.htm ふなっしー似の「きゃべっしー」　銚子市、HPで謝罪「誤解与えた」]（産経新聞 2013年12月6日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、ふなっしーを[[盗作]]しているとして市に苦情が寄せられ、[[12月3日]]にはふなっしー側から許可を得ていない事実も判明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2031577/full/ ふなっしー、生き別れた妹・きゃべっしーは&amp;quot;非公認&amp;quot; 「なにそれ?」]（ORICON STYLE 2013年12月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;ため、[[12月4日]]に市が同市の公式サイト上で経緯を説明して謝罪した&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20131206&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1312/05/news070.html 千葉県銚子市、ふなっしー似の「きゃべっしー」について謝罪]（[[ITmedia]] 2013年12月5日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|でがっしー&lt;br /&gt;
|[[出川哲朗]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|2013年&amp;lt;br /&amp;gt;[[12月29日]]&lt;br /&gt;
|お笑い芸人の出川哲朗が、日本テレビ系列のドッキリ番組『[[うわっ!ダマされた大賞]]』で、仕掛け人として顔にふなっし似のデザインと衣装でドッキリさせた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|たいっしー&lt;br /&gt;
|[[林家たい平]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|公認&lt;br /&gt;
|[[2014年]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[1月1日|{{0}}1月{{0}}1日]]&lt;br /&gt;
|[[落語家]]の林家たい平が、日本テレビ『[[笑点]]』の[[大喜利 (笑点)|大喜利]]コーナーでふなっしーのものまねをしている。2014年1月1日の『笑点（秘）招福大喜利祭』でふなっしーと共演したことがきっかけでふなっしーから公認された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/tai-hey/entry-11741143805.html]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|まこっしー&lt;br /&gt;
|[[野々村真]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|公認&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[2月4日|{{0}}2月{{0}}4日]]&lt;br /&gt;
|タレントの野々村真が、2014年[[2月5日]]より放送された[[ソフトバンクモバイル]]のCMにて「ふなっしーの偽者」という設定で演じているキャラクター&amp;lt;ref name=&amp;quot;mantan-web20140204&amp;quot;&amp;gt;[http://mantan-web.jp/2014/02/04/20140204dog00m200009000c.html 野々村真 ： 偽ふなっしー”で荒稼ぎ? 本物の&amp;quot;公認&amp;quot;取り付ける]（毎日新聞 2014年2月4日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[2月4日|放送開始前日]]の会見でふなっしーから公認された&amp;lt;ref name=&amp;quot;mantan-web20140204&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|たけっしー&lt;br /&gt;
|[[北野武]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|公認&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[3月1日|{{0}}3月{{0}}1日]]&lt;br /&gt;
|お笑いタレント・映画監督の[[北野武]]が、2014年[[3月1日]]に放送されたフジテレビ『めちゃ×2イケてるッ!』の特番『めちゃ×2感謝してるッ! フジテレビ開局55周年記念BIG3で4時間超えスペシャル!!』にて演じた北野非公認のゆるキャラ。ふなっしーやたかっしーに続いてフジテレビ社屋の社長室へ現れ、一同の制止を聞かずに暴れ回った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2014/140303-076.html 『めちゃ×2感謝してるッ！』 - とれたてフジテレビ]（フジテレビ 2014年3月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/DA3S11015721.html （記者レビュー）社長自ら体を張って…：朝日新聞デジタル]（朝日新聞 2014年3月7日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|みやっしー&lt;br /&gt;
|[[宮迫博之]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[3月13日|{{0}}3月13日]]&lt;br /&gt;
|お笑いコンビ・[[雨上がり決死隊]]の[[宮迫博之]]が、テレビ朝日『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]』の2014年3月13日放送回で、ふなっしーのものまねとして着ぐるみを着て演じた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|不明&lt;br /&gt;
|[[春日俊彰]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[6月18日|{{0}}6月18日]]&lt;br /&gt;
|お笑いコンビ・[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]の[[春日俊彰]]が、テレビ朝日『[[お願い!ランキング]]』の2014年6月18日放送回の「抜き打ち発掘レストラン」のコーナーで食べた時の感想で、ふなっしーのものまねをしていた。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
船橋市「公認」マスコットとしては、ふなばし[[三番瀬]]海浜公園のイメージキャラクターの「'''アサリくん'''」、ふなばし市民まつりのマスコットキャラクターの「'''博士くん'''」、船橋市スポーツ健康都市シンボルキャラクターの「'''汗一平くん'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;ippei-sayaka&amp;quot; /&amp;gt;」と「'''風さやかちゃん'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;ippei-sayaka&amp;quot; /&amp;gt;」、ふなばし産品ブランドPRキャラクターの「'''目利き番頭 船えもん'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;funaemon&amp;quot; /&amp;gt;」がいる。中でも汗一平くんと風さやかちゃんは[[1983年]]（昭和58年）に誕生した&amp;lt;ref name=ippei-sayaka&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/shisei/kouhou/0004/p023233.html 船橋市のマスコット「汗一平くん」「風さやかちゃん」が各種催しに登場] 船橋市 (2012年10月24日), 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;、地方自治体公式マスコットの中でも草分けの部類に入る。また、目利き番頭 船えもんはふなっしーより後発のキャラクターである&amp;lt;ref name=&amp;quot;funaemon&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 出典 === &lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;※&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;※&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ゆるキャラ]]&lt;br /&gt;
* [[梨]]&lt;br /&gt;
* [[船橋市]]&lt;br /&gt;
* [[中の人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「中の人」が話すゆるキャラ ===&lt;br /&gt;
* [[超特大ゴーヤ|1･2･3･4ゴーヤ]] - [[東北楽天ゴールデンイーグルス]]ならびに[[オリックス・バファローズ]]非公認。2009年2月の誕生時より話せた。&lt;br /&gt;
* [[玄さん]] - [[兵庫県]][[豊岡市]]公認。2009年11月より話せるようになった。&lt;br /&gt;
* [[ちっちゃいおっさん]] - 兵庫県[[尼崎市]]非公認。「トークゆるキャラの元祖」と自認。&lt;br /&gt;
* [[クロコダイラ]][https://twitter.com/9rocodila] - [[東京都]][[小平市]]非公認。[[ワニ]]を[[モチーフ]]にしたキャラクター。製作者は同市出身である[[カラテカ (お笑いコンビ) |カラテカ]]の[[入江慎也]]。&lt;br /&gt;
* [[出世大名家康くん]] - [[静岡県]][[浜松市]]公認。2013年8月より、兜をかぶると話せる設定になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://terawarosu.jimdo.com/ ふなっしー劇場] - ふなっしーのオフィシャルサイト。当該ページからは判別が困難だが、[http://store.universal-music.co.jp/fs/artist/c/funa UNIVERSAL MUSIC STOREのアーティスト情報]から公式であると認められる。&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/funassyi ふなっしー]（[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL MUSIC JAPAN]]）&lt;br /&gt;
* {{Twitter|funassyi}}&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:ふなつしい}}&lt;br /&gt;
[[Category:関東地方のマスコット]]&lt;br /&gt;
[[Category:果物をモチーフにしたマスコット]]&lt;br /&gt;
[[Category:船橋市]]&lt;br /&gt;
[[Category:YouTubeセレブリティーズ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8%E5%B8%8C&amp;diff=258431</id>
		<title>佐々木希</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8%E5%B8%8C&amp;diff=258431"/>
				<updated>2014-10-24T00:58:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:佐々木希_1.jpg|thumb|400px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
'''佐々木 希'''（ささき のぞみ、[[1988年]][[2月8日]] - ）は、[[ファッションモデル]]、[[グラビアアイドル]]、[[タレント]]、[[女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[トップコート]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希_7.jpg|350px|thumb|佐々木　希]]&lt;br /&gt;
中学卒業後、[[秋田フォーラス]]にあるショップの店員をしていたところを2005年・集英社の「[[ヤングジャンプ]]ギャルコン」のスタッフが偶然見かけ、スカウトを試みる。そして店の店長に相談、承認を取って写真撮影にいたり、初代グランプリを受賞することとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌年にはギャルコンスタッフの薦めで「プリンセス[[PINKY]]オーディション」を受けグランプリを受賞。事務所を決めるさいには10数社からオファーがあり、集英社側が責任を持って各事務所と面接を段取り。ヤングジャンプ愛読者だった当時のマネージャーの熱意により、所属となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後ショップ店員を辞め、上京するさいに地元の友人から送別会で友情の証しとして『リング』などをもらう。集英社として初の二冠達成。2007年7月号で[[鈴木えみ]]と初の表紙。2008年の3月号では単独で初の表紙を飾った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月には[[NHK秋田放送局]]『[[ニュースこまち]]』の新春インタビューに「秋田出身モデル」というテーマで出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『[[ハンサム★スーツ]]』で女優デビュー。日本テレビ系[[火曜ドラマ (日本テレビ)|火曜ドラマ]]『[[神の雫]]』で連ドラ初出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月に、翌年度の日本雑誌協会キャンペーンキャラクターに選出される。これは、前年限りで開催を終了した、同協会主催の「[[ゴールデン・アロー賞]]」にて、日本雑誌写真記者会が選考する'''グラフ賞'''受賞者が務めていたものが継続したかたちとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ティニーシャ・ケリー]]のファースト・アルバムでは、佐々木からのラブコールによって、ティニーシャと共にアートワークの共同制作を行なった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年よりPINKYの休刊に伴い『[[non-no]]』の専属モデルとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のブランドを立ち上げるというの長年の夢を叶え、2010年4月28日に「Cotton Cloud」をオンラインショップにてオープンした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人気に翳り(2012年) ==&lt;br /&gt;
佐々木は1988年2月8日、秋田県秋田市出身の24歳。小学生の頃から、ネイルアートをするほどの“オシャレさん”だったという。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
17歳の頃、JR[[秋田駅]]前の商業施設『フォーラス』の若い女性向けの洋服店で働いていた時、大手出版社のスカウトから「芸能界に入ってみないか」と、声をかけられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「洋服の買い付けの仕事をしながら結婚を夢見ていた佐々木は、大好きな秋田を離れたくないと渋ったのです。それに、もう地元では彼女は超有名人だったのです」(芸能ライター・常山洋氏)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いわゆる“ヤンキー伝説”というものだ。「髪を金色に染め、秋田駅前でウンコ座りするような女の子だったといいます。男関係も派手で、ロン毛のヒップホップダンサー、美容師の卵、フリーターのイケメン先輩などと交際していたそうです。そのうちの一人が“ハメ撮り”したという噂で、それが流出しやしないかと彼女サイドは今でも心配しているようです」(芸能記者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、『ミスドでいっぷく』と書かれた10代の佐々木と思しき美少女が“くわえタバコ”でポーズをキメている写真があるとか、不登校だった中学時代、自宅まで呼び出しに来た担任教師に“キン蹴り”を入れたなど、その伝説は枚挙にいとまがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ただ、こんな伝説もタレントにならなければ大騒ぎになることはありませんからね。相当、迷ったようです」(芸能関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも、件の店の先輩女性に背中を押されて上京。2006年、女性ファッション誌『PINKY』(集英社)のオーディションでグランプリを獲得。専属モデルになった。その後、2年目に同誌の表紙を単独で飾ったあとは順風満帆。モデル・女優・歌手の他、衣装や下着、アクセサリーのプロデュースをするなど八面六臂の活躍を見せるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「2009年に公開された映画『天使の恋』では初主演ながら背中ヌードを披露し、演技はともかくその度胸のよさが評価されたものです」(映画ライター)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが今年に入ると、『笑っていいとも！』(フジテレビ)だけでなく、『みんなのアメカン』(日本テレビ)、『週末のシンデレラ　世界！弾丸トラベラー』(同)も終了し、バラエティー番組のレギュラーがなくなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「さらに、自身のファッションブランド『Cotton Cloud』も休業。一気に窮地に追い込まれてしまったのです。もう一度、存在感を示さなくてはいけなくなったのです」(芸能プロ関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　2.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*顔は絶世の美女（非整形）だが、胸が貧乳なのが弱点である。&lt;br /&gt;
*肉食系であり、好きな男性に対しては“眼見（がんみ）”（相手の目をじっと見続ける）をするとのこと。&lt;br /&gt;
*特技は、[[新体操]]と[[日舞]]。&lt;br /&gt;
*趣味は、音楽鑑賞、ピンク&amp;amp;キラキラもの収集。&lt;br /&gt;
*口癖は「何かしたい」（暇な時間が嫌いなため）。&lt;br /&gt;
*長所は、何事にもポジティブで立ち直りが早い。短所は、おっちょこちょいなところ。&lt;br /&gt;
*将来の夢は、ビッグなモデルか女優になることと世界一周旅行。&lt;br /&gt;
*よく行くショッピングスポットは、[[丸井]]と[[109 (商業施設)|109]]、[[ザラ (ファッションブランド)|ZARA]]。&lt;br /&gt;
*兄が2人いる。&lt;br /&gt;
*同じPINKYモデルであった[[木下優樹菜]]と[[Riena]]と仲が良い。ちなみに、3人共同学年である。2012年11月30日の笑っていいともでも木下と共演した&lt;br /&gt;
また2013年10月26日&lt;br /&gt;
のメレンゲで木下から&lt;br /&gt;
のコメントが放送された&lt;br /&gt;
2014年4月16日のTOKIO駈けるでも木下がコメントした&lt;br /&gt;
2014年7月13日の家来るでコメントした&lt;br /&gt;
*[[チワワ]]の「マロン」と[[トイプードル]]の「ルナ」「エルマ」という共にメスな3匹を飼っている。&lt;br /&gt;
2011年10月29日放送の王様のブランチと2013年10月26日&lt;br /&gt;
のメレンゲでも披露した&lt;br /&gt;
*[[ファッションモデル]]と[[グラビアアイドル]]を兼ねるグラドルであり[[秋田弁]]をしゃべる[[ナマドル]]でもある（[[集英社]]「週刊プレイボーイ」（No.13 2008年03月31日号）『ナマドル大集合』より）。&lt;br /&gt;
2013年10月26日&lt;br /&gt;
のメレンゲで秋田弁披露した&lt;br /&gt;
*[[明石家さんま]]が[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[FNS26時間テレビ (2009年)|2009年FNS26時間テレビ]]の[[さんま・中居の今夜も眠れない]]でお気に入りの女性として取り上げ、後に2009年10月16日放送の[[さんまのまんま]]スペシャル2009にゲストとして出演。そこでは兄弟の影響で、小さいときから[[読売ジャイアンツ]]のファンであると公言した（司会の明石家さんまも巨人ファンとアピールしていた）。&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)#空調関連|セゾンエアコン]]及び[[ビーバー]]エアコンの広告に出演している。&lt;br /&gt;
2700のファンである&lt;br /&gt;
このことは2011年10月29日放送の王様のブランチで語っていた&lt;br /&gt;
しらすが苦手である。&lt;br /&gt;
このことは2013年7月5日&lt;br /&gt;
のPONで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　3.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
'''ドラマ'''&lt;br /&gt;
*[[神の雫#テレビドラマ|神の雫]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2009年） セーラ役&lt;br /&gt;
*[[しぇいけんBABY! -Shakespeare Syndrome-|しぇいけんBABY!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2010年）瀬尾桜子役&lt;br /&gt;
*[[まっすぐな男]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・フジテレビ、2010年）萱島ゆきえ役&lt;br /&gt;
*[[土俵ガール!]]（[[毎日放送]]・TBS、2010年）主演・若林光役&lt;br /&gt;
信長のシェフ2(2014年)香連役。黄金で告知した&lt;br /&gt;
夜の世界は禁断の恋。(2014年10月から12月。テレビ朝日)8月15日のぐっとで明らかになった&lt;br /&gt;
'''レギュラー'''&lt;br /&gt;
*[[レコ☆HITS!]]（日本テレビ、2009年1月 - ） MC&lt;br /&gt;
*[[DREAM]]・[[K-1|K-1 WORLD MAX]]（TBSテレビ、2009年4月 - ） メイン・キャスター&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]（日本テレビ、2010年1月 - 2011年12月） 『[[グルメチキンレース・ゴチになります!]]11』レギュラー&lt;br /&gt;
*[[2010 FIFAワールドカップ|2010 FIFAワールドカップdaily]]（フジテレビ、2010年6月 - 7月）キャスター&lt;br /&gt;
*[[すぽると!]] FIFAワールドカップ南アフリカ大会 （フジテレビ、2010年6月 - 7月）キャスター&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
'''過去のレギュラー'''&lt;br /&gt;
*Discover! UEFA EURO 2008TM（[[WOWOW]]） EURO QUEENとして&lt;br /&gt;
*ガリンペイロeX（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]、2008年4月 - 9月） 司会&lt;br /&gt;
*[[どうぶつ奇想天外!]]（TBSテレビ、2008年10月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
*[[格闘王子]]（[[TBSテレビ]]、2009年4月 - 2010年3月） MC&lt;br /&gt;
笑っていいとも。(2009年から2010年、木曜日、2013年9月6日ゲスト出演　12月2日。トークゲスト、フジテレビ)&lt;br /&gt;
笑っていいとも増刊号、(2009年から2010年、2013年、12月8日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
メレンゲ、(2013年10月26日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年1月16日、10月2日。VTR出演日本テレビ)6月23日はPONにスタジオ出演&lt;br /&gt;
土曜プレミアム（2014年2月15日フジテレビ）&lt;br /&gt;
TOKIO駈ける(2014年4月16日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月21日と5月15日のワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年4月29日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ZIPPON(2014年5月15日日本テレビ)&lt;br /&gt;
笑い神(2014年6月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
黄金(2014年6月19日。10月16日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
バイキング(2014年6月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
有吉。(2014年6月30日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
未来劇場(2014年7月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年7月9日の目覚まし。見出し放送&lt;br /&gt;
初めて(2014年7月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
家来る(2014年7月13日。VTR出演。フジテレビ)&lt;br /&gt;
神々の楽園(2014年7月27日。BS日本テレビ)10月2日のスッキリとPONでこのシーン放送された&lt;br /&gt;
PON(2014年8月28日。日本テレビ)オーランドの話題放送&lt;br /&gt;
2014年10月2日のワイドショー&lt;br /&gt;
2014年10月24日のテレビ朝日ワイドショー&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年10月24日。VTR。日本テレビ)矢口真里のせいでキティ出たのにスッキリ以外取り上げられなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM・イメージキャラクター===&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　4.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ]]「[[爽健美茶]]」（2008年）&lt;br /&gt;
*[[So-net]]（2008年）&lt;br /&gt;
*秋田県国民健康保険連合会（2008年）&lt;br /&gt;
*[[プロトコーポレーション]]「Goo」（2009年 - ）&lt;br /&gt;
*アクネス不動産「ロッキータウン御所野」（2009年）&lt;br /&gt;
*日本雑誌協会「雑誌愛読月間」 （2009年）&lt;br /&gt;
*[[PARCO]] 「PARCO SWIM DRESS」（2009年）&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]] &lt;br /&gt;
**「[[Fit's]]」 （2009年 - 2013年）&lt;br /&gt;
2013年11月27日の昼帯でメイキングが放送された&lt;br /&gt;
**「クーリッシュ」（2010年）&lt;br /&gt;
**「ガーナ」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]]&lt;br /&gt;
**「ラッキーサイダー」（2009年）&lt;br /&gt;
**「[[BOSSコーヒー|BOSS]]FIRST CLASS」（2009年） &lt;br /&gt;
**「カロリ。」 （2010年)&lt;br /&gt;
**「カクテルカロリ。」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[SEIKO]] 「TISSE」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[花王]] 「[[エッセンシャル (シャンプー)|エッセンシャル]]」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム]]　「FinePix」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[トリンプ]] 「AMO'S STYLE」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[ロート製薬]] 「[[OXY]]」 (2010年）&lt;br /&gt;
**この企画の中でヤングジャンプの紙上で男装したことが話題を呼んだ。&lt;br /&gt;
*[[福助]] 「f*ing」 （2010年）&lt;br /&gt;
富士フィルム、(2011年から)&lt;br /&gt;
2013年11月28日&lt;br /&gt;
のPONで2014年&lt;br /&gt;
版が放送された&lt;br /&gt;
WILLCOM、2013年7月5日のスッキリとPONで西遊記編が放送された&lt;br /&gt;
カメラ　(2013年)　8月23日のPONで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チラシ出演===&lt;br /&gt;
*セゾン（Saison）エアコン全般（2006年 - ）&lt;br /&gt;
*ビーバー（Beaver）エアコン全般（2006年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　5.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*[[ハンサム★スーツ]]（[[アスミック・エースエンタテインメント]]、2008年11月、監督:[[英勉]]） 玲美役&lt;br /&gt;
*[[天使の恋]]（2009年、全国ロードショー）主演・小澤理央役&lt;br /&gt;
呪怨(2014年)6月4日のPONで挨拶放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===プロモーションビデオ===&lt;br /&gt;
*[[Aqua Timez]] 「B with U」&lt;br /&gt;
*[[オトナモード]] 「さよならはさよなら」&lt;br /&gt;
*[[Lil'B]] 「つないだ手」&lt;br /&gt;
*[[GIRL NEXT DOOR]] 「[[NEXT FUTURE|恋の魔法]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Web===&lt;br /&gt;
*デス・ゲーム・パーク [[NTTドコモ|ドコモ]]動画、[[Bee TV]]ドラマ　（2010年4月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
*「Nozomi」 （[[集英社]]、2008年8月1日、ISBN 9784081020751）&lt;br /&gt;
*「佐々木希 in 『天使の恋』」 （角川メディアハウス、2009年10月31日、ISBN 9784048949248）&lt;br /&gt;
*「Non」 （集英社、2009年11月21日、 ISBN 9784087805468）&lt;br /&gt;
*「佐々木希×[[清川あさみ]] コラボ写真集『PRISM』」（[[幻冬舎]]、2010年3月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===DVD===&lt;br /&gt;
*WEEKLY YOUNG JUMP PREMIUM DVD「nozomi」（2008年9月25日、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
*「DOLLY」 （2009年4月1日、リバプール）&lt;br /&gt;
:いずれも、[[コンビニエンスストア|コンビニ]]（[[セブン-イレブン]]、[[サークルKサンクス]]）限定発売としていた（例外有り）。&lt;br /&gt;
神々の楽園(2014年)10月2日のスッキリでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==雑誌==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　6.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*[[PINKY]]（集英社）専属モデル&lt;br /&gt;
*[[non-no]]（集英社）レギュラーモデル&lt;br /&gt;
*[[週刊ヤングジャンプ]]&lt;br /&gt;
:ヤンジャン掲載のグラビアでは、編集部の佐々木に対する独自の方針により、プロフィール欄にボディサイズが非掲載である。&lt;br /&gt;
*[[週刊TVガイド]]（2008年1月 - 6月）連載&lt;br /&gt;
an・an(2014年)9月15日及び16日の目覚ましで放送された。カイトとキスしている&lt;br /&gt;
日生テレビ(2014年10月25日号)&lt;br /&gt;
他にも、さまざまな雑誌やカタログ等で表紙やモデルを務める。&lt;br /&gt;
====余談====&lt;br /&gt;
おはすたにいいともの佐々木希姫がパクられた。2013年10月から2014年3月までやっていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.topcoat.co.jp/profile/index.php?a=8 トップコートによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://www.s-woman.net/pinky/model/nozomi.html PINKYによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/sasaki-nozomi/ 佐々木希オフィシャルブログ] - 2007年5月以降&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 佐々木希の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希_8.jpg|300px]][[Image:佐々木希_9.jpg|300px]][[Image:佐々木希_10.jpg|300px]][[Image:佐々木希_11.jpg|300px]][[Image:佐々木希_12.jpg|300px]][[Image:佐々木希_13.jpg|300px]][[Image:佐々木希_14.jpg|300px]][[Image:佐々木希_15.jpg|300px]][[Image:佐々木希_16.jpg|300px]][[Image:佐々木希_17.jpg|300px]][[Image:佐々木希_18.jpg|300px]][[Image:佐々木希_19.jpg|300px]][[Image:佐々木希_20.jpg|300px]][[Image:佐々木希_21.jpg|300px]][[Image:佐々木希_22.jpg|300px]][[Image:佐々木希_23.jpg|300px]][[Image:佐々木希_24.jpg|300px]][[Image:佐々木希_25.jpg|300px]][[Image:佐々木希_26.jpg|300px]][[Image:佐々木希_27.jpg|300px]][[Image:佐々木希_28.jpg|300px]][[Image:佐々木希_29.jpg|300px]][[Image:佐々木希_30.jpg|300px]][[Image:佐々木希_31.jpg|300px]][[Image:佐々木希_32.jpg|300px]][[Image:佐々木希_33.jpg|300px]][[Image:佐々木希_34.jpg|300px]][[Image:佐々木希_35.jpg|300px]][[Image:佐々木希_36.jpg|300px]][[Image:佐々木希_37.jpg|300px]][[Image:佐々木希_38.jpg|300px]][[Image:佐々木希_39.jpg|300px]][[Image:佐々木希_40.jpg|300px]][[Image:佐々木希_41.jpg|300px]][[Image:佐々木希_42.jpg|300px]][[Image:佐々木希_43.jpg|300px]][[Image:佐々木希_44.jpg|300px]][[Image:佐々木希_45.jpg|300px]][[Image:佐々木希_46.jpg|300px]][[Image:佐々木希_47.jpg|300px]][[Image:佐々木希_48.jpg|300px]][[Image:佐々木希_49.jpg|300px]][[Image:佐々木希_50.jpg|300px]][[Image:佐々木希_51.jpg|300px]][[Image:佐々木希_52.jpg|300px]][[Image:佐々木希_53.jpg|300px]][[Image:佐々木希_54.jpg|300px]][[Image:佐々木希_55.jpg|300px]][[Image:佐々木希_56.jpg|300px]][[Image:佐々木希_57.jpg|300px]][[Image:佐々木希_58.jpg|300px]][[Image:佐々木希_59.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[佐々木希2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ささき のそみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:秋田県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8%E5%B8%8C&amp;diff=258430</id>
		<title>佐々木希</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8%E5%B8%8C&amp;diff=258430"/>
				<updated>2014-10-24T00:41:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:佐々木希_1.jpg|thumb|400px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
'''佐々木 希'''（ささき のぞみ、[[1988年]][[2月8日]] - ）は、[[ファッションモデル]]、[[グラビアアイドル]]、[[タレント]]、[[女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[トップコート]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希_7.jpg|350px|thumb|佐々木　希]]&lt;br /&gt;
中学卒業後、[[秋田フォーラス]]にあるショップの店員をしていたところを2005年・集英社の「[[ヤングジャンプ]]ギャルコン」のスタッフが偶然見かけ、スカウトを試みる。そして店の店長に相談、承認を取って写真撮影にいたり、初代グランプリを受賞することとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌年にはギャルコンスタッフの薦めで「プリンセス[[PINKY]]オーディション」を受けグランプリを受賞。事務所を決めるさいには10数社からオファーがあり、集英社側が責任を持って各事務所と面接を段取り。ヤングジャンプ愛読者だった当時のマネージャーの熱意により、所属となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後ショップ店員を辞め、上京するさいに地元の友人から送別会で友情の証しとして『リング』などをもらう。集英社として初の二冠達成。2007年7月号で[[鈴木えみ]]と初の表紙。2008年の3月号では単独で初の表紙を飾った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月には[[NHK秋田放送局]]『[[ニュースこまち]]』の新春インタビューに「秋田出身モデル」というテーマで出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『[[ハンサム★スーツ]]』で女優デビュー。日本テレビ系[[火曜ドラマ (日本テレビ)|火曜ドラマ]]『[[神の雫]]』で連ドラ初出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月に、翌年度の日本雑誌協会キャンペーンキャラクターに選出される。これは、前年限りで開催を終了した、同協会主催の「[[ゴールデン・アロー賞]]」にて、日本雑誌写真記者会が選考する'''グラフ賞'''受賞者が務めていたものが継続したかたちとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ティニーシャ・ケリー]]のファースト・アルバムでは、佐々木からのラブコールによって、ティニーシャと共にアートワークの共同制作を行なった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年よりPINKYの休刊に伴い『[[non-no]]』の専属モデルとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のブランドを立ち上げるというの長年の夢を叶え、2010年4月28日に「Cotton Cloud」をオンラインショップにてオープンした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人気に翳り(2012年) ==&lt;br /&gt;
佐々木は1988年2月8日、秋田県秋田市出身の24歳。小学生の頃から、ネイルアートをするほどの“オシャレさん”だったという。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
17歳の頃、JR[[秋田駅]]前の商業施設『フォーラス』の若い女性向けの洋服店で働いていた時、大手出版社のスカウトから「芸能界に入ってみないか」と、声をかけられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「洋服の買い付けの仕事をしながら結婚を夢見ていた佐々木は、大好きな秋田を離れたくないと渋ったのです。それに、もう地元では彼女は超有名人だったのです」(芸能ライター・常山洋氏)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いわゆる“ヤンキー伝説”というものだ。「髪を金色に染め、秋田駅前でウンコ座りするような女の子だったといいます。男関係も派手で、ロン毛のヒップホップダンサー、美容師の卵、フリーターのイケメン先輩などと交際していたそうです。そのうちの一人が“ハメ撮り”したという噂で、それが流出しやしないかと彼女サイドは今でも心配しているようです」(芸能記者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、『ミスドでいっぷく』と書かれた10代の佐々木と思しき美少女が“くわえタバコ”でポーズをキメている写真があるとか、不登校だった中学時代、自宅まで呼び出しに来た担任教師に“キン蹴り”を入れたなど、その伝説は枚挙にいとまがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ただ、こんな伝説もタレントにならなければ大騒ぎになることはありませんからね。相当、迷ったようです」(芸能関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも、件の店の先輩女性に背中を押されて上京。2006年、女性ファッション誌『PINKY』(集英社)のオーディションでグランプリを獲得。専属モデルになった。その後、2年目に同誌の表紙を単独で飾ったあとは順風満帆。モデル・女優・歌手の他、衣装や下着、アクセサリーのプロデュースをするなど八面六臂の活躍を見せるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「2009年に公開された映画『天使の恋』では初主演ながら背中ヌードを披露し、演技はともかくその度胸のよさが評価されたものです」(映画ライター)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが今年に入ると、『笑っていいとも！』(フジテレビ)だけでなく、『みんなのアメカン』(日本テレビ)、『週末のシンデレラ　世界！弾丸トラベラー』(同)も終了し、バラエティー番組のレギュラーがなくなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「さらに、自身のファッションブランド『Cotton Cloud』も休業。一気に窮地に追い込まれてしまったのです。もう一度、存在感を示さなくてはいけなくなったのです」(芸能プロ関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　2.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*顔は絶世の美女（非整形）だが、胸が貧乳なのが弱点である。&lt;br /&gt;
*肉食系であり、好きな男性に対しては“眼見（がんみ）”（相手の目をじっと見続ける）をするとのこと。&lt;br /&gt;
*特技は、[[新体操]]と[[日舞]]。&lt;br /&gt;
*趣味は、音楽鑑賞、ピンク&amp;amp;キラキラもの収集。&lt;br /&gt;
*口癖は「何かしたい」（暇な時間が嫌いなため）。&lt;br /&gt;
*長所は、何事にもポジティブで立ち直りが早い。短所は、おっちょこちょいなところ。&lt;br /&gt;
*将来の夢は、ビッグなモデルか女優になることと世界一周旅行。&lt;br /&gt;
*よく行くショッピングスポットは、[[丸井]]と[[109 (商業施設)|109]]、[[ザラ (ファッションブランド)|ZARA]]。&lt;br /&gt;
*兄が2人いる。&lt;br /&gt;
*同じPINKYモデルであった[[木下優樹菜]]と[[Riena]]と仲が良い。ちなみに、3人共同学年である。2012年11月30日の笑っていいともでも木下と共演した&lt;br /&gt;
また2013年10月26日&lt;br /&gt;
のメレンゲで木下から&lt;br /&gt;
のコメントが放送された&lt;br /&gt;
2014年4月16日のTOKIO駈けるでも木下がコメントした&lt;br /&gt;
2014年7月13日の家来るでコメントした&lt;br /&gt;
*[[チワワ]]の「マロン」と[[トイプードル]]の「ルナ」「エルマ」という共にメスな3匹を飼っている。&lt;br /&gt;
2011年10月29日放送の王様のブランチと2013年10月26日&lt;br /&gt;
のメレンゲでも披露した&lt;br /&gt;
*[[ファッションモデル]]と[[グラビアアイドル]]を兼ねるグラドルであり[[秋田弁]]をしゃべる[[ナマドル]]でもある（[[集英社]]「週刊プレイボーイ」（No.13 2008年03月31日号）『ナマドル大集合』より）。&lt;br /&gt;
2013年10月26日&lt;br /&gt;
のメレンゲで秋田弁披露した&lt;br /&gt;
*[[明石家さんま]]が[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[FNS26時間テレビ (2009年)|2009年FNS26時間テレビ]]の[[さんま・中居の今夜も眠れない]]でお気に入りの女性として取り上げ、後に2009年10月16日放送の[[さんまのまんま]]スペシャル2009にゲストとして出演。そこでは兄弟の影響で、小さいときから[[読売ジャイアンツ]]のファンであると公言した（司会の明石家さんまも巨人ファンとアピールしていた）。&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)#空調関連|セゾンエアコン]]及び[[ビーバー]]エアコンの広告に出演している。&lt;br /&gt;
2700のファンである&lt;br /&gt;
このことは2011年10月29日放送の王様のブランチで語っていた&lt;br /&gt;
しらすが苦手である。&lt;br /&gt;
このことは2013年7月5日&lt;br /&gt;
のPONで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　3.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
'''ドラマ'''&lt;br /&gt;
*[[神の雫#テレビドラマ|神の雫]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2009年） セーラ役&lt;br /&gt;
*[[しぇいけんBABY! -Shakespeare Syndrome-|しぇいけんBABY!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2010年）瀬尾桜子役&lt;br /&gt;
*[[まっすぐな男]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・フジテレビ、2010年）萱島ゆきえ役&lt;br /&gt;
*[[土俵ガール!]]（[[毎日放送]]・TBS、2010年）主演・若林光役&lt;br /&gt;
信長のシェフ2(2014年)香連役。黄金で告知した&lt;br /&gt;
夜の世界は禁断の恋。(2014年10月から12月。テレビ朝日)8月15日のぐっとで明らかになった&lt;br /&gt;
'''レギュラー'''&lt;br /&gt;
*[[レコ☆HITS!]]（日本テレビ、2009年1月 - ） MC&lt;br /&gt;
*[[DREAM]]・[[K-1|K-1 WORLD MAX]]（TBSテレビ、2009年4月 - ） メイン・キャスター&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]（日本テレビ、2010年1月 - 2011年12月） 『[[グルメチキンレース・ゴチになります!]]11』レギュラー&lt;br /&gt;
*[[2010 FIFAワールドカップ|2010 FIFAワールドカップdaily]]（フジテレビ、2010年6月 - 7月）キャスター&lt;br /&gt;
*[[すぽると!]] FIFAワールドカップ南アフリカ大会 （フジテレビ、2010年6月 - 7月）キャスター&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
'''過去のレギュラー'''&lt;br /&gt;
*Discover! UEFA EURO 2008TM（[[WOWOW]]） EURO QUEENとして&lt;br /&gt;
*ガリンペイロeX（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]、2008年4月 - 9月） 司会&lt;br /&gt;
*[[どうぶつ奇想天外!]]（TBSテレビ、2008年10月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
*[[格闘王子]]（[[TBSテレビ]]、2009年4月 - 2010年3月） MC&lt;br /&gt;
笑っていいとも。(2009年から2010年、木曜日、2013年9月6日ゲスト出演　12月2日。トークゲスト、フジテレビ)&lt;br /&gt;
笑っていいとも増刊号、(2009年から2010年、2013年、12月8日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
メレンゲ、(2013年10月26日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年1月16日、10月2日。VTR出演日本テレビ)6月23日はPONにスタジオ出演&lt;br /&gt;
土曜プレミアム（2014年2月15日フジテレビ）&lt;br /&gt;
TOKIO駈ける(2014年4月16日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月21日と5月15日のワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年4月29日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ZIPPON(2014年5月15日日本テレビ)&lt;br /&gt;
笑い神(2014年6月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
黄金(2014年6月19日。10月16日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
バイキング(2014年6月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
有吉。(2014年6月30日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
未来劇場(2014年7月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年7月9日の目覚まし。見出し放送&lt;br /&gt;
初めて(2014年7月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
家来る(2014年7月13日。VTR出演。フジテレビ)&lt;br /&gt;
神々の楽園(2014年7月27日。BS日本テレビ)10月2日のスッキリとPONでこのシーン放送された&lt;br /&gt;
PON(2014年8月28日。日本テレビ)オーランドの話題放送&lt;br /&gt;
2014年10月2日のワイドショー&lt;br /&gt;
2014年10月24日のテレビ朝日ワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM・イメージキャラクター===&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　4.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ]]「[[爽健美茶]]」（2008年）&lt;br /&gt;
*[[So-net]]（2008年）&lt;br /&gt;
*秋田県国民健康保険連合会（2008年）&lt;br /&gt;
*[[プロトコーポレーション]]「Goo」（2009年 - ）&lt;br /&gt;
*アクネス不動産「ロッキータウン御所野」（2009年）&lt;br /&gt;
*日本雑誌協会「雑誌愛読月間」 （2009年）&lt;br /&gt;
*[[PARCO]] 「PARCO SWIM DRESS」（2009年）&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]] &lt;br /&gt;
**「[[Fit's]]」 （2009年 - 2013年）&lt;br /&gt;
2013年11月27日の昼帯でメイキングが放送された&lt;br /&gt;
**「クーリッシュ」（2010年）&lt;br /&gt;
**「ガーナ」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]]&lt;br /&gt;
**「ラッキーサイダー」（2009年）&lt;br /&gt;
**「[[BOSSコーヒー|BOSS]]FIRST CLASS」（2009年） &lt;br /&gt;
**「カロリ。」 （2010年)&lt;br /&gt;
**「カクテルカロリ。」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[SEIKO]] 「TISSE」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[花王]] 「[[エッセンシャル (シャンプー)|エッセンシャル]]」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム]]　「FinePix」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[トリンプ]] 「AMO'S STYLE」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[ロート製薬]] 「[[OXY]]」 (2010年）&lt;br /&gt;
**この企画の中でヤングジャンプの紙上で男装したことが話題を呼んだ。&lt;br /&gt;
*[[福助]] 「f*ing」 （2010年）&lt;br /&gt;
富士フィルム、(2011年から)&lt;br /&gt;
2013年11月28日&lt;br /&gt;
のPONで2014年&lt;br /&gt;
版が放送された&lt;br /&gt;
WILLCOM、2013年7月5日のスッキリとPONで西遊記編が放送された&lt;br /&gt;
カメラ　(2013年)　8月23日のPONで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チラシ出演===&lt;br /&gt;
*セゾン（Saison）エアコン全般（2006年 - ）&lt;br /&gt;
*ビーバー（Beaver）エアコン全般（2006年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　5.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*[[ハンサム★スーツ]]（[[アスミック・エースエンタテインメント]]、2008年11月、監督:[[英勉]]） 玲美役&lt;br /&gt;
*[[天使の恋]]（2009年、全国ロードショー）主演・小澤理央役&lt;br /&gt;
呪怨(2014年)6月4日のPONで挨拶放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===プロモーションビデオ===&lt;br /&gt;
*[[Aqua Timez]] 「B with U」&lt;br /&gt;
*[[オトナモード]] 「さよならはさよなら」&lt;br /&gt;
*[[Lil'B]] 「つないだ手」&lt;br /&gt;
*[[GIRL NEXT DOOR]] 「[[NEXT FUTURE|恋の魔法]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Web===&lt;br /&gt;
*デス・ゲーム・パーク [[NTTドコモ|ドコモ]]動画、[[Bee TV]]ドラマ　（2010年4月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
*「Nozomi」 （[[集英社]]、2008年8月1日、ISBN 9784081020751）&lt;br /&gt;
*「佐々木希 in 『天使の恋』」 （角川メディアハウス、2009年10月31日、ISBN 9784048949248）&lt;br /&gt;
*「Non」 （集英社、2009年11月21日、 ISBN 9784087805468）&lt;br /&gt;
*「佐々木希×[[清川あさみ]] コラボ写真集『PRISM』」（[[幻冬舎]]、2010年3月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===DVD===&lt;br /&gt;
*WEEKLY YOUNG JUMP PREMIUM DVD「nozomi」（2008年9月25日、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
*「DOLLY」 （2009年4月1日、リバプール）&lt;br /&gt;
:いずれも、[[コンビニエンスストア|コンビニ]]（[[セブン-イレブン]]、[[サークルKサンクス]]）限定発売としていた（例外有り）。&lt;br /&gt;
神々の楽園(2014年)10月2日のスッキリでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==雑誌==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　6.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*[[PINKY]]（集英社）専属モデル&lt;br /&gt;
*[[non-no]]（集英社）レギュラーモデル&lt;br /&gt;
*[[週刊ヤングジャンプ]]&lt;br /&gt;
:ヤンジャン掲載のグラビアでは、編集部の佐々木に対する独自の方針により、プロフィール欄にボディサイズが非掲載である。&lt;br /&gt;
*[[週刊TVガイド]]（2008年1月 - 6月）連載&lt;br /&gt;
an・an(2014年)9月15日及び16日の目覚ましで放送された。カイトとキスしている&lt;br /&gt;
日生テレビ(2014年10月25日号)&lt;br /&gt;
他にも、さまざまな雑誌やカタログ等で表紙やモデルを務める。&lt;br /&gt;
====余談====&lt;br /&gt;
おはすたにいいともの佐々木希姫がパクられた。2013年10月から2014年3月までやっていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.topcoat.co.jp/profile/index.php?a=8 トップコートによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://www.s-woman.net/pinky/model/nozomi.html PINKYによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/sasaki-nozomi/ 佐々木希オフィシャルブログ] - 2007年5月以降&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 佐々木希の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希_8.jpg|300px]][[Image:佐々木希_9.jpg|300px]][[Image:佐々木希_10.jpg|300px]][[Image:佐々木希_11.jpg|300px]][[Image:佐々木希_12.jpg|300px]][[Image:佐々木希_13.jpg|300px]][[Image:佐々木希_14.jpg|300px]][[Image:佐々木希_15.jpg|300px]][[Image:佐々木希_16.jpg|300px]][[Image:佐々木希_17.jpg|300px]][[Image:佐々木希_18.jpg|300px]][[Image:佐々木希_19.jpg|300px]][[Image:佐々木希_20.jpg|300px]][[Image:佐々木希_21.jpg|300px]][[Image:佐々木希_22.jpg|300px]][[Image:佐々木希_23.jpg|300px]][[Image:佐々木希_24.jpg|300px]][[Image:佐々木希_25.jpg|300px]][[Image:佐々木希_26.jpg|300px]][[Image:佐々木希_27.jpg|300px]][[Image:佐々木希_28.jpg|300px]][[Image:佐々木希_29.jpg|300px]][[Image:佐々木希_30.jpg|300px]][[Image:佐々木希_31.jpg|300px]][[Image:佐々木希_32.jpg|300px]][[Image:佐々木希_33.jpg|300px]][[Image:佐々木希_34.jpg|300px]][[Image:佐々木希_35.jpg|300px]][[Image:佐々木希_36.jpg|300px]][[Image:佐々木希_37.jpg|300px]][[Image:佐々木希_38.jpg|300px]][[Image:佐々木希_39.jpg|300px]][[Image:佐々木希_40.jpg|300px]][[Image:佐々木希_41.jpg|300px]][[Image:佐々木希_42.jpg|300px]][[Image:佐々木希_43.jpg|300px]][[Image:佐々木希_44.jpg|300px]][[Image:佐々木希_45.jpg|300px]][[Image:佐々木希_46.jpg|300px]][[Image:佐々木希_47.jpg|300px]][[Image:佐々木希_48.jpg|300px]][[Image:佐々木希_49.jpg|300px]][[Image:佐々木希_50.jpg|300px]][[Image:佐々木希_51.jpg|300px]][[Image:佐々木希_52.jpg|300px]][[Image:佐々木希_53.jpg|300px]][[Image:佐々木希_54.jpg|300px]][[Image:佐々木希_55.jpg|300px]][[Image:佐々木希_56.jpg|300px]][[Image:佐々木希_57.jpg|300px]][[Image:佐々木希_58.jpg|300px]][[Image:佐々木希_59.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[佐々木希2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ささき のそみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:秋田県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%82%A6%E3%83%84%E3%83%BC&amp;diff=258426</id>
		<title>ミュウツー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%82%A6%E3%83%84%E3%83%BC&amp;diff=258426"/>
				<updated>2014-10-23T23:00:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* ゲームでのミュウツー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ミュウツー'''は、[[ポケットモンスター]]シリーズに登場する{{NUMBEROFPOKEMON}}種の架空の[[キャラクター]]（[[怪物|モンスター]]）のうちの一種である。'''ミューツー'''や'''ミュウツウ'''と誤表記される事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
最強のポケモンといわれる。推定年齢は70歳（数え年）。人工のポケモンの一種だが、電子工学を駆使して作られた[[ポリゴン (ポケモン)|ポリゴン]]とは異なり、遺伝子工学により[[ミュウ]]の[[遺伝子]]をベースとして、様々なポケモンのデータを加えて作り出した遺伝子組み換えポケモン。最強の名に恥じず、高い戦闘能力を誇る。[[ミュウ]]の進化形態ではないので注意。ちなみに、ミュウはネコ型ポケモンであるため、ミュウツーも[[ネコ科]]の系統である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外見は、ミュウの体がより人型に近くなったような姿である。[[尻尾]]が長く、太腿が太い。初期のデザインは頭部が大きく顔は前頭部に寄り、手足は短く首は細くといった[[宇宙人]]や[[ミュータント]]のような姿をしていたが、ほかの多くのポケモン同様にアニメに出演を決めるにあたって、よりシャープなデザインへと変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ミュウというポケモンをベースに」「ポケモンの遺伝子に人間が手を加えて生み出した」という設定は共通しているものの、ゲームと映画・ラジオドラマなどで微妙に出自や設定が異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
知能は人間のそれを凌駕し、生まれながらにして各種[[超能力]]を非常に強いレベルで行使できるが、極限まで戦闘能力を高めたためか、性格は非常に攻撃的であるため油断できない。映画版のミュウツーは攻撃的だが知的で哲学的な性格でもあり、こちらの設定を参考した作品も見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームでのミュウツー==&lt;br /&gt;
グレンじまのポケモン研究所の研究員に捕獲された幻のポケモン[[ミュウ]]から生み出されたポケモンとして登場する。ミュウがどのようにしてミュウツーを生んだのか、その後ミュウはどうしたのか、遺伝子操作はどのように行ったのか、それは生まれる前なのか生まれた後なのかといった詳しい事は一切わかっていない。ただしグレン島のポケモン屋敷のそこかしこに残された4冊の研究日記で断片的にその生い立ちを推察することが出来る。ミュウツーの記述が乗った日記は、その内の2冊で『ミュウが子供を産む。産まれたジュニアをミュウツーと呼ぶことに…』『ポケモンミュウツーは強すぎる。駄目だ…　我々の手に負えない…』と残されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きわめて高水準の能力を備えており、特に「とくこう」の値が[[デオキシス]]のアタックフォルムに次いで全ポケモン中2位である。「すばやさ」も[[クロバット]]、[[サンダース (ポケモン)|サンダース]]、[[プテラ]]に匹敵する。「ぼうぎょ」「とくぼう」はそこまで高くないものの、「じこさいせい」「バリアー」「ドわすれ」を覚えることができる。他多くの補助技を覚えるが、ミュウツー専用のわざやとくせいは現時点では存在していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター 赤・緑|赤・緑・青・ピカチュウ]]』『[[ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン|ファイアレッド・リーフグリーン]]』では、ハナダのどうくつの最深部に1匹のみ生息している。初期レベルは70。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター 金・銀|金・銀・クリスタル]]』では野生では登場しないが、その名残なのか、かつてのハナダのどうくつ付近の水中には「はかいのいでんし」という道具が落ちている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモンスタジアム]]2』には「ミュウツーを倒せ」という最終ステージがあり、ゲームのラスボス的存在にもなっていた。「うら」のミュウツーは全てのパラメーターがミュウツーの理論上最高値であり、「ド忘れ」で自らの特殊能力を倍にしてくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続編の『[[ポケモンスタジアム]]金銀』では、「ライバルを倒せ」というモードがあり同等クラスのルギア、ホウオウと共にラスボス的存在として登場してくる。こちらの「うら」のパラメーターも理論上最高値である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに同系統の作品『[[ポケモンバトルレボリューション]]』でもマスターズカップのラスボスに位置するミステリオのポケモンとしても使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニンテンドーゲームキューブ]]用ソフト『[[大乱闘スマッシュブラザーズDX]]』にも使用キャラクター（出現するのに条件がある隠しキャラ扱い）として登場し、『ミュウツーの逆襲』と同じく[[俳優]]の[[市村正親]]が声を担当している。高い回避能力や強力な投げ技などを用いた一対一の戦いを得意とするキャラクターで、「私は何故ここにいるのか?」など『ミュウツーの逆襲』を意識したセリフも喋る。対戦で負けるとほとんどのキャラは拍手するが、ミュウツーだけは直立不動で腕を組み、勝者を見る。続編の『[[大乱闘スマッシュブラザーズX|X]]』では不参加だが、フィギュアで登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
必殺ワザは、独特の軌道を描く溜めが可能な飛び道具「シャドーボール」、相手を持ち上げたり飛び道具を跳ね返したりする「ねんりき」、発動の早いワープ移動「テレポート」、目の合った相手を気絶させる「かなしばり」を使う。&lt;br /&gt;
2013年の映画チケットで配布された&lt;br /&gt;
本来は覚えられない強力な技ばかり覚えている&lt;br /&gt;
スマブラ3DSWIIUではダウンロード配信された。両方のバージョン購入した人向けに配信された。2014年10月23日にニコニコで発表された。インサイドに乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメでのミュウツー==&lt;br /&gt;
[[映画]]『[[劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲|ミュウツーの逆襲]]』への前ふりとして、公開前の数週間からアニメ本編にミュウツーが登場するシーンが断片的に描かれている。ただし、[[ポケモンショック]]により放送時期が遅れたために、実際に該当するエピソードが放映されたのは映画公開後である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ロケット団]]首領でありトキワジムリーダーのサカキに唆され、利用するための能力試しに戦いを繰り返していた。主人公の[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]達と直接対峙するシーンは無く、能力制御用の拘束具をつけた姿で正体までは明かされなかったが、ジムに挑戦したシゲルのポケモンを指先一つで片付けるなど、強力無比ぶりはアニメでもいかんなく発揮されていた。やがてサカキの元にいる事に価値を感じなくなり、ミュウツーは拘束具ごとロケット団の基地を破壊し、彼方へと飛び去る。映画ではテレパシーを使って会話するが、このエピソード内ではミュウツーが会話するシーンは登場しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にミュウツーが登場するアニメ作品として『ミュウツーの誕生』『ミュウツー!我ハココニ在リ』が存在する。『ミュウツー!我ハココニ在リ』においては、『ミュウツーの誕生』『ミュウツーの逆襲』アニメ本編を設定を引き継いでおり、それらの過去の経験から思慮深い存在として描かれており、かつての攻撃的な性格は影を潜めていた。しかし、かつての因縁の関係であるサカキとロケット団が、再び自分を支配しようと陰謀を巡らせてきたことから、自立意志をかけて戦いを決意する。そこでサトシと再会し、今度は戦友として共に戦うことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また　ポケモン10周年記念特別アニメ「戦慄のミラージュポケモン」では、データを実体化し擬似的にポケモンを再現する「ミラージュシステム」に公共的に確認されている全てのポケモンのデータを加えて実体化した最強のミラージュポケモンとして登場した。これはミラージュシステムの作り出す幻影のようなものなので生物ではなく、上記のミュウツーではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメの世界において存在するミュウツーは１体のみと言うことになっている。&lt;br /&gt;
ゲノセクトではゲノセクトと対決した。また覚醒プロローグにも登場した。&lt;br /&gt;
ダンクのポケモンに襲われてしまう&lt;br /&gt;
覚醒するとドラゴンボールのサイヤのようなオーラが出る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ポケモンカードでのミュウツー==&lt;br /&gt;
初期の頃に発売されたミュウツーのカードは、控えに逃げるコストが高く、ワザを使用するコストや条件が厳しい割には、敵に対してそれほど効果的な戦果を期待できないなどの理由で、デッキに入れるプレイヤーは少なく、ゲームの強さとは対照的に敬遠されがちのカードが多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな中、飛躍的に注目されるカードが登場したのが「R団のミュウツー」である。ポケモンカードで初めて技が3つ使用できるカードで、3つともそれぞれトリッキーな技だが特に目を引くのは「チェンジダメージ」と「サイコバーン」である。チェンジダメージはコインが表なら自分と相手のダメージカウンターを取り替えるという技で、相手のポケモンカードにダメージカウンターがなければ自分のダメージカウンターを相手に付けて、R団のミュウツーはダメージがない状態にできる優れた回復技。サイコバーンはコストは高いものの、たねポケモンにしては異例のダメージ60を無条件で与えられる。攻防一体の優れたカードに多くの人がデッキに入れたり、トレードでも希少扱いされたりした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年6月現在、公式大会で使用できるミュウツーのカードは9枚あり、タイプ（炎と鋼の2つのタイプを持つPCB-6Bのδ種やプロモカードのみに存在する雷タイプ）やワザなどトリッキーかつゲームの強さを反映した存在感あるカードが多数出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケモンカードゲームDP5のスターター『ヒードランVSレジギガス』にはLv.Xが登場。進化していないポケモンからのダメージや特殊効果を一切受け付けないポケボディー「サイコバリア」と、エネルギーを全てトラッシュして120ダメージを与える「ギガバーン」が追加される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ポケモンカードゲーム公式「カードけんさく」よりミュウツーのカードを抽出&lt;br /&gt;
** [http://www.pokemon-card.com/carddb/thumbnail.php?class=0&amp;amp;pokemon_no=150 カードゲームADV・PCG収録分]&lt;br /&gt;
** [http://www.pokemon-card.com/card/index.php?mode=imagelist&amp;amp;pokemon=%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%82%A6%E3%83%84%E3%83%BC カードゲームDP以降収録分]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画でのミュウツー ==&lt;br /&gt;
劇場版映画『[[劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲|ミュウツーの逆襲]]』（[[1998年]]公開）に登場した。こちらのミュウツーはポケモン遺伝子研究者達が南米の密林地帯で発掘された[[ミュウ]]のまつ毛から得られた遺伝子を元に人工的に誕生させた「世界最強のポケモン」として描かれ、ゲーム版とは出生の内容が異なってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版のミュウツーは攻撃的な所はあるが決して凶暴ではなく、高度な悩みを抱える、どこか虚無的なポケモンとして描かれている。また、『ミュウツーの逆襲』の補足的な作品である映像作品「ミュウツーの誕生」では、ミュウツーの製造経緯や幼少時代の思い出などが描かれており、幼少時は人間と同様の感情に溢れていた小さな子供として描かれている。その幼少時に、仲良くしてくれた少女アイ（アイツー）と悲しい別れをした事がきっかけで存在意義や誕生理由に苦しむようになりそのまま成長。カプセルから出された時は、暴走して研究所を破壊した後にロケット団に軍事利用されるも脱出。こうして悩みの果てに自分を生み出して利用する人間に恨みを抱くようになり、人間たちに逆襲しようとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個体の能力として、各種[[超能力]]（サイコキネシスやテレパシー、テレポーテイション）を非常に強いレベルで行使でき、テレパシー能力によって人間とコミュニケーションを行ったり（ジョーイを操ったりもしていた）、サイコキネシス能力によって天候をも自在に操作できる。また、高い知能ゆえに科学、物理学といった人間が生み出した学問の概念も理解しているらしく、自らポケモンのコピーを作る装置を作り上げたり、既存のモンスターボールに入ったポケモンを取り込んでしまう独自の黒いモンスターボールを使い、自分が人間（ポケモントレーナー）以上の存在であることをアピールしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしオリジナルとコピーの争いを命を掛けて止めようとしたサトシの姿に心打たれ、オリジナルおよびコピーが涙を流す姿を見て、普通の命でも造られた命でも生きていてもいいのだと実感し、自分の過ちを悟り復讐を止めた。「逆襲」以後は、自分が作り出したコピーポケモンたちと共に辺境で平穏に暮らしており、「ミュウツー!我ハココニ在リ」へと続いていくことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお映画のミュウツーは主に黒いエネルギー弾を放つ攻撃を使い、当時のポケモンでは該当するような技が存在せず一体何なのかということが一部話題となった。その後発売された『金･銀』でよく似た「シャドーボール」という技が登場したためこれではないかということになり、『大乱闘スマッシュブラザーズDX』では正式に「シャドーボール」であるとされた。ゲームでのミュウツーは「シャドーボール」を自力で覚える事が出来ないが、その技が初登場する『金･銀』以降技マシンで習得できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声優は[[市村正親]]が担当しているが、完全版の少年時は[[森久保祥太郎]]が演じている。&lt;br /&gt;
神速のゲノセクトにも登場しゲノセクトと対決した&lt;br /&gt;
こちらの声優は高島礼子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他におけるミュウツー==&lt;br /&gt;
ミュウツー誕生の秘密が物語られているラジオドラマが収録された[[コンパクトディスク|CD]]「ミュウツーの誕生」や、劇場公開された本編の前にミュウツーの誕生を描いたり本編の一部に[[コンピュータグラフィックス|CG]]を書き加えた「ミュウツーの逆襲 完全版」が[[ビデオ]]で発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[漫画]]『[[ポケットモンスターSPECIAL]]』では、映画・ゲームとはまた別の出生が描かれている。「グレンジム」ジムリーダーのカツラがロケット団に身をおき、最強のポケモンとして生み出した。当初はミュウからの細胞サンプルが少なく未完成だったが、カツラが自身の細胞を足したことで完成する。が、やはり手に負えなくなり脱走。このときカツラの腕はミュウツーの細胞に犯されてしまう（後にこの痕は[[エンテイ]]の炎で治癒されカツラとミュウツーは縁を切ることとなった）。改心したカツラとレッドの手によって辛うじて捕獲され、後に二人の強力な戦力となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ポケモン一覧]]&lt;br /&gt;
*[[MOTHER]]:ミュウツーの元ネタと思われるキャラクター、「ギーグ」が登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
亀山薫。相棒の登場人物。お銀で共演した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年6月6日に対決した&lt;br /&gt;
道明寺司。花男の登場人物。2014年6月23日に対決した&lt;br /&gt;
美幸。逮捕の登場人物。死体で共演した&lt;br /&gt;
夜神さゆ。デスノの登場人物。2014年7月20日に対決した&lt;br /&gt;
ヒビキ。死体シリーズで共演している&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。桜で共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みゆうつう}}&lt;br /&gt;
[[Category:大乱闘スマッシュブラザーズの登場キャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空のクローン]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%85%E9%87%8E%E7%BE%8E%E7%A9%82&amp;diff=258420</id>
		<title>菅野美穂</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%85%E9%87%8E%E7%BE%8E%E7%A9%82&amp;diff=258420"/>
				<updated>2014-10-23T21:42:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:菅野美穂1.jpg|350px|thumb|菅野 美穂]]&lt;br /&gt;
'''菅野 美穂'''　本名堺　旧姓　(菅野　)美穂（かんの みほ、[[1977年]][[8月22日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]、[[タレント]]である。愛称は、芸能人の間では'''菅ちゃん'''、ファンからは'''カンノちゃん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[埼玉県]][[坂戸市]]出身（出生は[[神奈川県]][[伊勢原市]]）。[[研音グループ|研音]]所属。身長158cm、体重42kg、[[スリーサイズ]]はB81 W54 H82。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:菅野美穂2.jpg|350px|thumb|菅野 美穂]]&lt;br /&gt;
[[淑徳与野中学校・高等学校|淑徳与野高等学校]]卒業、[[淑徳大学]][[国際コミュニケーション学部]]中退。[[1992年]]（平成4年）、[[テレビ朝日]]系バラエティ『[[桜っ子クラブ]]』の番組内ユニット「[[桜っ子クラブさくら組]]」のオーディションに合格してデビュー。「さくら組」としての活動は2ndシングル「DO-して」から参加。同番組のレギュラー出演を継続しながら、[[コマーシャルメッセージ|CM]]や[[ドラマ]]など徐々に番組の外での活動を増やしていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]（平成5年）、テレビ朝日系『[[ツインズ教師]]』の生徒役でドラマデビュー。NHK朝の連ドラ『[[走らんか!]]』の準主役に抜擢、そして[[1996年]]（平成8年）、テレビ朝日系『[[イグアナの娘]]』で主人公・青島リカ役を演じ、演技力が評価される。[[1997年]]（平成9年）末のテレビ朝日系『[[君の手がささやいている]]』では、[[聴覚障害者]]が困難を乗り越えて家庭を築いていく様を好演した。同番組は第15回ATP賞[[1998年]]（平成10年）のグランプリとなり、菅野も1998年[[エランドール賞]]新人賞の第3回大賞を受賞する。また、[[2001年]]（平成13年）末にかけて全5編の続編が毎年制作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方でソロでの歌手活動も行う。[[1995年]]（平成7年）3月から翌年にかけて、シングル「恋をしよう!」、「太陽が好き!」、「負けないあなたが好き」を発表。1995年8月には1st Album『HAPPY ICECREAM』（[[ビクターエンタテインメント]]）を発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]（平成9年）[[8月22日]]、20歳の誕生日に[[ヘアヌード]]写真集『NUDITY』を発売。記者発表の席で唐突に涙を見せたり、事前に内容を暴露した週刊誌を批判するなど騒動も起きたが、人気女優が乳房や陰部を完全に露出するのは異例で大きな話題を読んだ。写真集は80万部のベストセラーとなり、以後も人気が衰えることはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一時期、[[バラエティ番組]]への出演は準レギュラーの[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[サタ☆スマシリーズ#サタ★スマ|サタ☆スマ]]』のみだったが、[[2005年]]（平成17年）4月より、同局の『[[ブログタイプ]]』で数年ぶりにバラエティ番組のレギュラーとなり、再現VTRでミニドラマを演じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[Dolls (映画)|Dolls]]』で第40回（2002年度）[[ゴールデン・アロー賞]] 映画賞受賞。[[2006年]]（平成18年）4月より[[タニ・プロモーション]]から研音に移籍。&lt;br /&gt;
2013年3月22日のスポニチで堺雅人とご成婚することが報じられた。その後4月にご成婚した&lt;br /&gt;
各ワイドショーで大奥の共演シーンが放送された&lt;br /&gt;
2013年11月18日&lt;br /&gt;
のクリープに出席し&lt;br /&gt;
挙式の事きかれ否定した&lt;br /&gt;
しかしワイドショーで&lt;br /&gt;
取り上げられたのは&lt;br /&gt;
昼帯だけだった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:菅野美穂3.jpg|400px|thumb|菅野　美穂]]&lt;br /&gt;
=== 特技 ===&lt;br /&gt;
中学生時代は[[陸上部]]に所属しており、[[100メートル競走|100メートル走]]の自己ベストは13.8秒、県大会に出場したこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係 ===&lt;br /&gt;
* [[小嶺麗奈]]とは『[[イグアナの娘]]』での共演をきっかけに親友となる。&lt;br /&gt;
* [[PUFFY]]の亜美とも10代からの親友。&lt;br /&gt;
* 『[[ソムリエ (漫画)|ソムリエ]]』、『[[催眠 (映画)|催眠]]』などで共演した[[SMAP]]の[[稲垣吾郎]]とは結婚間近であるとの報道もあったが、[[2008年]][[12月31日]]付で破局したと報じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸風 ===&lt;br /&gt;
* 『[[恋の奇跡]]』、『[[里見八犬伝 (テレビドラマ 2006年)|里見八犬伝]]』、『[[ギルティ 悪魔と契約した女]]』では悪女役を演じる。また、『[[エコエコアザラク]]』、『[[富江]]』、『催眠』などの[[ホラー映画]]にも出演している。&lt;br /&gt;
* 『[[NUDITY]]』制作のきっかけについては「女優として限界を感じていた。今までやりたいことばかりやっていたから、今度は一番やりたくないことをやってみようと思った」と述べている。&lt;br /&gt;
* 2007年4月放送開始の[[テレビドラマ]]『[[わたしたちの教科書]]』の役作りのために、初めて本物のタバコを吸うことになる。喫煙トレーニング初日のコメントは「最初は咳込んで、天井が回って見えた」であり、テレビドラマの撮影期間のみ吸っていて[[クランクアップ]]後は「体調不良を起こし、肌が荒れた」とコメントした。同年[[10月]]放送開始のテレビドラマ『[[働きマン]]』でも喫煙シーンが一箇所あった。その後は禁煙トレーニングを行い、同年12月31日付で卒煙した。2008年以降は非喫煙者である。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]1月放送開始のテレビドラマ『[[キイナ〜不可能犯罪捜査官〜]]』の役作りで8倍[[速読]]ができるようにトレーニングしたが、監督から必要ないと言われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 主演クラスの女優の中では[[米倉涼子]]とともに[[バラエティ番組]]の出演に積極的であり、アドリブやギャグなどで笑いを取る場面も多く、本業のお笑いタレントからも評価も高いことで知られる。以下はバラエティ出演時のエピソードである。&lt;br /&gt;
:『[[笑っていいとも!春・秋の祭典スペシャル|笑っていいとも2007春の祭典SP]]』の企画「ニャニャニャミュージック」で、菅野がファンであるという[[DJ OZMA]]の「[[アゲ♂アゲ♂EVERY☆騎士]]」をワンコーラス振り付きで歌った。振り付けはDVDで覚えたという。&lt;br /&gt;
:『[[はねるのトびら]]』（[[2007年]][[4月25日]]放送分）の「[[回転SUSHI]]」のコーナーで[[クレオパトラ]]を模した「カンノパトラ」として、全身金色の派手な衣装で登場した。&lt;br /&gt;
:[[極楽とんぼ]]の[[加藤浩次]]は「女優が番宣目的でバラエティーに出演すると気取る人が多いけど、菅野美穂は芸人より頑張る」と言われる（「JUNK交流戦」より）。[[くりいむしちゅー]]の有田もファンである。本人は[[アンタッチャブル (お笑いコンビ)|アンタッチャブル]]の[[山崎弘也]]がお気に入り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格 ===&lt;br /&gt;
* 倹約家であり、『[[グルメチキンレース・ゴチになります!]]』にゲスト出演した際には、「ゲストとして呼ばれることが嬉しくない番組」、「何十万も支払うことなんてできない」と発言。「現金引きおろしの際、他行の[[現金自動預け払い機|ATM]]であり、かつ時間外手数料が必要だったため、210円損をした」、「最近買った高額商品は地上デジタル放送のチューナー」などの発言もある。&lt;br /&gt;
* 『[[5LDK]]』（2009年[[9月3日]]放送分）のゲスト出演で「休日は渋谷の109を最上階から全て回るのが好きだ」と言っている。[[TOKIO]]のメンバーから「菅野さんの年代（30代）で109に行く人はいるのか」と質問すると、「いないね」と答えている。&lt;br /&gt;
* 『[[はねるのトびら]]』（[[2010年]][[5月19日]]放送分）の「[[ほぼ100円ショップ]]」のコーナーに出演した際、秋山の持ちネタである100円犬の雌や100円猫を演じ、メンバーから「完全に芸人だった」、「気さくで接しやすい」と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味 ===&lt;br /&gt;
[[Image:菅野美穂4.jpg|400p|thumb|菅野　美穂]]&lt;br /&gt;
* [[ヨーガ|ヨガ]]、ショッピング。[[日本放送協会|NHK]]の[[ハイビジョン特集]]『菅野美穂 インド・ヨガ 聖地への旅』では[[英語]]で会話をする様子が放送された。&lt;br /&gt;
* ひとり旅が好きである。初めての海外旅行は[[ロンドン]]だったが、現地では使えない[[クレジットカード]]と現金およそ11万円しか所持しておらず、かなり苦労したと語っている。また、全てがひとり旅かは不明なものの、2009年の1年間で33カ国を訪れたとの発言もある。エピソードとしてロサンゼルスに行った時[[PUFFY]]のアメリカ縦断のコンサートの帰りで「タクシー呼ばなくて大丈夫」と言われ、菅野が「大丈夫」とそのまま帰ったがその2時間後「道わからなくなった」と電話がかかったとの事。（※書籍「カンタビ」編集時点で通算31カ国なので、１年間で33カ国ではなく、&amp;quot;33カ国目&amp;quot;の間違いではないかと思われる。ちなみにひとり旅だけではなく、家族や友達との旅行も多い。）&lt;br /&gt;
* 2010年7月、[[第一種免許]]を取得した。「車の運転に慣れるため」という事で、[[ハワイ]]で免許を取得した。しかし、日本で再度免許を取得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 裸眼視力は0.04と近視で、[[コンタクトレンズ]]を使用している。芸能界に入る前は黒縁眼鏡をかけていた。&lt;br /&gt;
* 憧れの女優は『[[あいのうた (テレビドラマ)|あいのうた]]』で共演した[[和久井映見]]であると語る。&lt;br /&gt;
* 両親は岩手県奥州市江刺区出身。現地では菅野（カンノ）の苗字が多い。&lt;br /&gt;
* 2011年2月放送の『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』では、菅野のモノマネをしている[[梅小鉢]]の高田紗千子について「なんか、梅小鉢さんが笑いを取ると自分が笑い取ったみたいで嬉しいです!」と語った。&lt;br /&gt;
* 愛車は[[トヨタ・プリウス]]&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
2014年年明け各ワイドショー&lt;br /&gt;
ハワイ出国放送&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年1月8日。テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
報道キャスター、サンジャポ　(報道キャスターは2014年1月11日、&lt;br /&gt;
サンジャポは翌日、TBS)&lt;br /&gt;
帰国模様放送&lt;br /&gt;
モロッコ紀行、(2014年1月11日、BS7)&lt;br /&gt;
3月21日に再放送放送された&lt;br /&gt;
凡(2014年4月18日。日本テレビ)イベント模様放送&lt;br /&gt;
ウーマン(2014年9月6日。13日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
みやね(2014年10月21日)ご主人とのデート模様放送&lt;br /&gt;
ZIP。スッキリ。PON(2014年10月23日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年10月23日。VTR。フジテレビ)じゃんけんに出演&lt;br /&gt;
2014年10月24日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
はつる底無し(99年)2014年7月31日に再放送放送された&lt;br /&gt;
アルジャー(2001年。フジテレビ)2014年6月18日の超報道の作者崩御の話題で出演シーン放送された&lt;br /&gt;
治物語　(2013年10月18日&lt;br /&gt;
にBSTBSで再放送&lt;br /&gt;
が放送された)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====CM====&lt;br /&gt;
三井家(2014年)&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
大奥(2012年)2014年4月20日に放送された&lt;br /&gt;
ベイマックス。(2014年。日本吹き替え。キャスフィ役。)9月17日のYahoo!で発表された。10月22日のエブリ及び翌日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====書籍====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:菅野美穂5.jpg|350px|thumb|菅野 美穂]]&lt;br /&gt;
* 17ans（1995年9月、[[ビクターブックス]]　撮影：[[平間至]]）ISBN 4893891081&lt;br /&gt;
* Kanno-FILES（1996年10月、[[ワニブックス]]）ISBN 4847024370&lt;br /&gt;
* NUDITY（1997年8月、[[ルー出版]]　撮影：[[宮澤正明]]）ISBN 4897780500&lt;br /&gt;
* 定本 菅野美穂（1998年12月、[[集英社]]）ISBN 4087802922&lt;br /&gt;
* カンタビ（2009年8月27日、[[講談社]]）ISBN 9784063537130&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他書籍 ===&lt;br /&gt;
* 菅野美穂のIn-Line Skating（1995年10月、[[朝日ソノラマ]]） ISBN 4257034572&lt;br /&gt;
* カンノが、出会ったオンナたち 菅野美穂 meets 映画『パーマネント野ばら』（2010年5月、[[ぴあ]]）ISBN 4835617622&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ・DVD ===&lt;br /&gt;
* Happy Children（1995年8月、ビクターエンタテインメント）パリで撮影したビデオ&lt;br /&gt;
* Ya&amp;amp;Ya 8・9（1996年11月・1997年9月、ビクターエンタテインメント）DVDコミックス&lt;br /&gt;
* 菅野美穂　◇インドヨガ　聖地への旅◇美しくなる１６のポーズ(2008年1月24日) NHKで放送された番組にDVD用映像付&lt;br /&gt;
====トリビア====&lt;br /&gt;
大奥と催眠でこち亀の&lt;br /&gt;
アニメとドラマの白鳥と共演した&lt;br /&gt;
働きマンでは&lt;br /&gt;
アニメのミーナ&lt;br /&gt;
ドラマの大原と中川圭一と共演している&lt;br /&gt;
スカイハイのイズコとルーキーの江夏が&lt;br /&gt;
ゲストで出ていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ken-on.co.jp/kanno/ 菅野美穂Official web site]&lt;br /&gt;
* [http://www.facebook.com/pages/Kanno-Miho-jian-ye-mei-sui/50336464112#!/pages/Kanno-Miho-jian-ye-mei-sui/50336464112?v=wall 菅野美穂facebook]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 菅野美穂の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:菅野美穂6.jpg|350px]][[Image:菅野美穂7.jpg|350px]][[Image:菅野美穂8.jpg|350px]][[Image:菅野美穂9.jpg|350px]][[Image:菅野美穂10.jpg|350px]][[Image:菅野美穂11.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{研音グループ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かんの みほ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:研音グループ所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:桜っ子クラブさくら組]]&lt;br /&gt;
[[Category:1977年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B5%90_(%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%82%BA)&amp;diff=258418</id>
		<title>嵐 (ジャニーズ)</title>
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				<updated>2014-10-23T21:20:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox Musician &amp;lt;!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽家を参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Name = 嵐&lt;br /&gt;
| Background = group&lt;br /&gt;
| Alias = アラシ&amp;lt;br/&amp;gt;ARASHI&lt;br /&gt;
| Origin = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| Genre = [[J-POP]]&lt;br /&gt;
| Years_active = [[1999年]] -&lt;br /&gt;
| Label = [[ポニーキャニオン]]（1999 - 2001）&amp;lt;br /&amp;gt;[[ジェイ・ストーム|J Storm]]（2001 -）&lt;br /&gt;
| Production = [[ジャニーズ事務所]]&lt;br /&gt;
| Current_members = [[大野智]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[櫻井翔]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[相葉雅紀]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[二宮和也]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[松本潤]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''嵐'''（あらし）は、[[日本]]の[[男性アイドル]]グループ。所属事務所は[[ジャニーズ事務所]]。[[レコードレーベル]]は[[ジェイ・ストーム]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[1999年]]に結成。同年9月15日にデビュー記者会見をハワイで行い、11月3日に「[[A・RA・SHI]]」でCDデビューを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グループ活動の他に、音楽活動・テレビドラマ・映画・舞台・バラエティ番組・報道などメンバー個人の活動も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー==&lt;br /&gt;
;各メンバーの詳細については各ページを参照。&lt;br /&gt;
* [[大野智]]（おおの さとし、[[1980年]][[11月26日]] - 、A型、東京都出身） - リーダー&lt;br /&gt;
* [[櫻井翔]]（さくらい しょう、[[1982年]][[1月25日]] - 、A型、東京都出身） &lt;br /&gt;
* [[相葉雅紀]]（あいば まさき、1982年[[12月24日]] - 、AB型、千葉県出身）&lt;br /&gt;
* [[二宮和也]]（にのみや かずなり、[[1983年]][[6月17日]] - 、A型、東京都出身）&lt;br /&gt;
* [[松本潤]]（まつもと じゅん、1983年[[8月30日]] - 、A型、東京都出身）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--メンバーカラーは公式ではない。Rh型は書かなくていい--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==年譜==&lt;br /&gt;
===1999年===&lt;br /&gt;
* 9月15日 [[ハワイ州]]ホノルル沖の[[クルーズ客船]]にてデビュー記者会見&lt;br /&gt;
*: 結成、およびCDデビューが発表された。&lt;br /&gt;
* 11月3日 「[[A・RA・SHI]]」でCDデビュー&lt;br /&gt;
*:当日に[[国立代々木競技場]]内の特設テントで行われた「デビューイベント“嵐”大集会 」は約8万人を動員した。&lt;br /&gt;
*: 前々日に行われた握手会には約8万人のファンが殺到した。&lt;br /&gt;
*: 同シングルは結成後2ヶ月で発売されたにもかかわらず、初回出荷枚数は36万枚（曲が決定する以前から発売が決まった時点で枚数は決定していた）、発売1週間の初動売上は約56万枚（オリコン調べ、デビューCDとしては当時歴代1位）、累計売上約97万枚に達した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2000年===&lt;br /&gt;
* 4月 「[[SUNRISE日本/HORIZON|SUNRISE日本／HORIZON]]」が4月度の月間シングルランキングで1位を獲得し、グループ初の月間1位を果たす&lt;br /&gt;
* 4月6日 初のコンサートツアー『嵐 FIRST CONCERT 2000』を開催&lt;br /&gt;
===2001年===&lt;br /&gt;
* 10月3日 初の[[冠番組]]『[[真夜中の嵐]]』が放送開始&lt;br /&gt;
* 11月7日 所属[[レコード会社]]を[[ポニーキャニオン]]から[[ジェイ・ストーム]]へ移籍&lt;br /&gt;
*: ポニーキャニオンから発売されたCDはすべて廃盤となったため、翌年5月16日、ポニーキャニオン在籍時のシングル曲を収めた『[[嵐 Single Collection 1999-2001]]』が発売された。&lt;br /&gt;
===2002年===&lt;br /&gt;
* 3月 相葉が[[肺気胸]]のため入院し、しばらくは4人で活動&lt;br /&gt;
*: 映画『[[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]]』で復帰。&lt;br /&gt;
* 10月18日 メンバー5人全員での初主演映画『[[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]]』が公開&lt;br /&gt;
===2004年===&lt;br /&gt;
* 3月1日 初主演映画の続編『[[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]]』が公開&lt;br /&gt;
*: 前作同様[[PIKA★★NCHI DOUBLE|主題歌]]、挿入歌共に担当。&lt;br /&gt;
* 8月21日、8月22日 『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]』第27代メインパーソナリティを務める&lt;br /&gt;
*: 大野がTシャツのデザインを手がける。&lt;br /&gt;
===2006年===&lt;br /&gt;
* 3月11日 二宮が[[アメリカ映画]]『[[硫黄島からの手紙]]』撮影のため渡米。&lt;br /&gt;
*: 4月25日に帰国するまで、しばらく4人での活動となった。&lt;br /&gt;
* 7月31日 キャンペーン『JET STORM』でタイ王国、台湾、韓国の3ヶ国を1日で回り、アジア進出をPR&lt;br /&gt;
*:「JET STORM」（ジェットストーム）とはプライベートジェット機の名前。この日はコンサートツアー中だったため、大阪公演（1日3回公演）を終えた翌日、午前1時30分に東京国際空港を出発、午前8時（日本時間）にバンコク、午後3時（日本時間）に台北市、午後8時（日本時間）にソウル特別市と巡る。総移動距離は約10,000km、1日にかかった費用は約1億円。&lt;br /&gt;
* 9月22日、2006 ASIA SONG FESTIVALに出演。&lt;br /&gt;
*: [[大韓民国]]、[[フース・ヒディンク・スタジアム|光州ワールドカップ競技場]]での音楽イベントに出演。観客は約5万人。&lt;br /&gt;
===2007年===&lt;br /&gt;
* 4月4日 3本目の主演映画『[[黄色い涙]]』が公開&lt;br /&gt;
* 4月29日 東京ドームで初の単独公演を開催、約5万5000人を動員&lt;br /&gt;
* オリコンの年間シングルランキングで「[[Love so sweet]]」が4位になり、グループ初の年間トップ10入りを果たす&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
* [[SMAP]]、[[KinKi Kids]]に続き、五大ドームツアーを行う。&lt;br /&gt;
*: ライブ初日の6月1日、名古屋ドームのリハーサル内で櫻井が舞台から転落。全治1カ月の右手の骨折と足の捻挫となり、当日のライブでは踊らず立って歌った。&lt;br /&gt;
* 8月30日、8月31日 2度目となる『[[24時間テレビ「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]』第31代メインパーソナリティーを務める。&lt;br /&gt;
* 9月 - 11月 2度目となるアジアツアー（[[東京]]、[[台北]]、[[ソウル]]、[[上海]]）を開催&lt;br /&gt;
*: 東京公演は[[国立霞ヶ丘陸上競技場|国立競技場]]で行われ、単独アーティストとして同所での開催は[[SMAP]]、[[DREAMS COME TRUE]]についで3組目の快挙となった。&lt;br /&gt;
* 年間オリコンシングルランキングで「[[truth/風の向こうへ|truth／風の向こうへ]]」と「[[One Love]]」が1位、2位を独占&lt;br /&gt;
*: デビュー以来10年目で初めて年間シングル1位を獲得する。&lt;br /&gt;
*: 年間シングルの1位、2位独占は1989年の[[プリンセス・プリンセス]]以来19年ぶりであり、[[宮史郎とぴんからトリオ]]、[[ピンク・レディー]]、[[光GENJI]]、[[プリンセス・プリンセス]]についで史上5組目の快挙となった。&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
* 3月2日 「truth／風の向こうへ」が第23回[[日本ゴールドディスク大賞]]「シングル・オブ・ザ・イヤー」に輝いた。また、「ザ・ベスト10シングル」には、「One Love」「truth／風の向こうへ」「[[Beautiful days]]」の3曲が選出された。&lt;br /&gt;
* 上半期オリコンシングルランキングで「[[Believe/曇りのち、快晴|Believe／曇りのち、快晴]]」と「[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜|明日の記憶／Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜]]」が1位、2位を独占、同DVDランキングで『ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO』が総合1位を獲得&lt;br /&gt;
*: 上半期2冠は[[2001年]]にシングルとアルバムの2部門で1位となった[[宇多田ヒカル]]以来、8年振りの快挙。&lt;br /&gt;
*: 上半期シングル1位獲得は嵐では初となり、同一アーティストによる上半期シングル1位、2位独占は[[1988年]]の[[光GENJI]]以来約21年振りとなった。また、音楽DVD作品の上半期1位獲得は史上初。&lt;br /&gt;
* 8月 - 2010年1月 デビュー10周年記念ツアーを開催&lt;br /&gt;
*: 国立競技場を皮切りに自身2度目の5大ドームツアーを敢行。国立競技場では史上初となる3日連続公演を行った。&lt;br /&gt;
* 8月31日 同日付[[オリコンチャート|オリコン]]デイリーチャートにてベストアルバム『[[All the BEST! 1999-2009]]』がグループとして初の[[ミリオンセラー]]を達成&lt;br /&gt;
* 11月20日 [[東京ディズニーシー]]を貸し切り、『嵐in東京ディズニーシープレミアムイベント』を施行&lt;br /&gt;
*: [[ハウス食品]]のプレミアムナイトキャンペーンに当選した3525組7050人が招待された。&lt;br /&gt;
* オリコン年間チャートで、シングル「Believe／曇りのち、快晴」・アルバム「All the BEST! 1999-2009」・DVD「[[5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009]]」で3部門での1位を獲得、総売上金額でも140億円超で1位を達成し、オリコンチャート史上初となる年間チャート4冠を達成&lt;br /&gt;
*:シングル部門では1位の「Believe／曇りのち、快晴」に続き2位は「明日の記憶／Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜」、3位は「[[マイガール (嵐の曲)|マイガール]]」と年間トップ3を独占。また、これにより史上初となる2年連続での1位、2位独占を果たした。なお、5位には「[[Everything (嵐の曲)|Everything]]」がランクインし、こちらも史上初となるトップ5内4作同時ランクインを達成。&lt;br /&gt;
*:音楽DVD部門では1位の「[[5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009]]」に続き2位に「ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO」がランクインし、こちらでも1位、2位を独占した。&lt;br /&gt;
* 12月31日 『[[第60回NHK紅白歌合戦]]』に初出場&lt;br /&gt;
*:地上波における[[日本放送協会|NHK]]への出演は今回が初。デビュー曲「A・RA・SHI」を含めた4曲のメドレーを披露し、披露後には[[矢沢永吉]]が割り込むシーンが放送された。なおこれまで同事務所からの出場はSMAPと[[TOKIO]]にほぼ限定されていた。&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
* 2月24日、第24回日本ゴールドディスク大賞「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」に選ばれる。シングル部門などを含めると同大賞史上初の10冠を獲得。&lt;br /&gt;
**シングル・オブ・ザ・イヤー：「Believe／曇りのち、快晴」&lt;br /&gt;
**ザ・ベスト5シングル：「Believe／曇りのち、快晴」「マイガール」「Everything」「明日の記憶／Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜」&lt;br /&gt;
**アルバム・オブ・ザ・イヤー、ザ・ベスト5アルバム：『All the BEST! 1999-2009』&lt;br /&gt;
**ザ・ベスト・ミュージック・ビデオ：『ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO』『5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009』&lt;br /&gt;
* 4月9日、[[国土交通省]]・[[観光庁]]が観光立国推進に向けて起用する「観光立国ナビゲーター」にボランティアとして就任。&lt;br /&gt;
===2014年===&lt;br /&gt;
9月20日。21日。ハワイでライブした。すべてのワイドショーで放送された。&lt;br /&gt;
同月26日。音楽駅でハワイからライブした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
===グループ名の由来===&lt;br /&gt;
* '''嵐'''というグループ名は、「世界中に[[嵐]]を巻き起こす」「芸能界に嵐を巻き起こす」という意味のほか、頭文字が[[五十音]]でも最初の“あ”、[[アルファベット]]でも最初の“A”であり、「頂点に立つ」という意味が込められている。そして、トップに立つという意味も込められている。&lt;br /&gt;
* 他には「?」（クエッションズ）&amp;lt;!--櫻井翔（「LOVE LOVEあいしてる」）--&amp;gt;などの候補があった。しかし、嵐は番組の中でクエスションズ（後に単数形ではあるが[[Question?|後輩]]のバンド名に）よりも嵐のほうが良いと言っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===結成まで===&lt;br /&gt;
* 大野は当時[[Musical Academy]]のメンバーだったが、ジャニーズJr.のレコーディングを手伝ってほしいと頼まれ承諾。大野はそれまでに2度、事務所に辞意を伝えていた為、デビューの話を持ち出して大野に逃げられる事を恐れた事務所側に騙される形で、9月初頭にレコーディングを行なっている。その際、ラップも歌っており、「メロディとラップ、どっちがいい?」と聞かれ、「メロディ」と答えた為メロディ担当となった。&lt;br /&gt;
* 櫻井は当時、嵐を一時的な物と考えており、『1999年ワールドカップバレーボール』のイメージキャラクターとしての仕事が終われば、ユニットは解散してまたジャニーズJr.に戻るものと思っていた為、メンバー入りを引き受けた。&amp;lt;!--櫻井翔「はなまるカフェ」「SHO BEAT」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 櫻井、二宮、松本は夏前からレコーディングや振り付けを行っていたが、CDデビューすることは知らされていなかった。&amp;lt;!--櫻井翔「H」「HEY!HEY!HEY!」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* メンバー5人が初めて揃ったのは、デビュー記者会見を行うハワイ州に渡る3日前。一度4人で集められた所に、二宮といつも一緒にいた相葉がいないのを見て、社長が二宮、松本に「君達なぜ相葉を入れないのか」と問い詰め、社長がその場で相葉に「パスポートを持っているか」と電話をし、相葉が「持っている」と返事をしたことで相葉の嵐加入が決定した。&amp;lt;!--相葉雅紀「HEY!HEY!HEY!」大野智「はなまるカフェ」松本潤「少年倶楽部プレミアム」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ハワイ州には各自別々に行き、ハワイ州に着いて5人揃ってからデビューすることを聞かされた。&lt;br /&gt;
* 後に雑誌『[[ロッキング・オン|H]]』のインタビューで、「もともと櫻井、二宮、松本の3人でグループを結成する予定だったが、『相葉と大野も加入させたほうがいい』と3人で提案し、5人のグループになった」と答えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===特徴===&lt;br /&gt;
* アイドルらしからぬ趣味を有していることを自覚している。[[アンダーグラウンド (文化)|アンダーグラウンド]]、[[秋葉系|アキバ系]]&amp;lt;!--「Gの嵐」--&amp;gt;、文化系&amp;lt;!--「体育会系のノリじゃなく、どっちかっていうと文化系」（「まごまご嵐」）--&amp;gt;、[[マイナー]]、[[シュール]]などと自称。&lt;br /&gt;
* 喧嘩をしたことがなく、メンバー同士で誕生日プレゼントを贈りあったり、メンバーでカラオケに行ったりプライベートで旅行に行ったりと、メンバーの仲の良さについて内外から定評がある。&lt;br /&gt;
* 大野が嵐のリーダーに決まったのは、1999年11月2日に放送されたテレビ番組『[[少年隊夢]]』内でじゃんけんで大野が勝ったため。それまでは大野がダンスリーダー、櫻井が勉強リーダー、相葉はアイドル（銀幕）リーダー、二宮が芝居リーダー、松本がお笑いリーダー分担制だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽活動==&lt;br /&gt;
* 櫻井がラップ詞を付けた曲については'''[[櫻井翔#ラップ|櫻井翔（ラップ）]]'''を参照&lt;br /&gt;
* 大野が振付けた曲については'''[[大野智#振り付けを手がけた曲|大野智（音楽活動）]]'''を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
#[[A・RA・SHI]]（[[1999年]][[11月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[SUNRISE日本/HORIZON]]（[[2000年]][[4月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[台風ジェネレーション -Typhoon Generation-]]（2000年[[7月12日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[感謝カンゲキ雨嵐]]（2000年[[11月8日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[君のために僕がいる]]（[[2001年]][[4月18日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[時代 (嵐の曲)|時代]]（2001年[[8月1日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[a Day in Our Life]]（[[2002年]][[2月6日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[ナイスな心意気]]（2002年[[4月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[PIKA☆NCHI]]（2002年[[10月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[とまどいながら]]（[[2003年]][[2月13日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[ハダシの未来/言葉より大切なもの]]（2003年[[9月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[PIKA★★NCHI DOUBLE]]（[[2004年]][[2月18日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[瞳の中のGalaxy/Hero]]（2004年[[8月18日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[サクラ咲ケ]]（[[2005年]][[3月23日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[WISH (嵐の曲)|WISH]]（2005年[[11月16日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[きっと大丈夫]]（[[2006年]][[5月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[アオゾラペダル]]（2006年[[8月2日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Love so sweet]]（[[2007年]][[2月21日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[We can make it!]]（2007年[[5月2日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Happiness (嵐の曲)|Happiness]]（2007年[[9月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Step and Go]]（[[2008年]][[2月20日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[One Love (嵐の曲)|One Love]]（2008年[[6月25日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[truth/風の向こうへ]]（2008年[[8月20日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Beautiful days]]（2008年[[11月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Believe/曇りのち、快晴]]（[[2009年]][[3月4日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜]]（2009年[[5月27日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Everything (嵐の曲)|Everything]]（2009年[[7月1日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[マイガール (嵐の曲)|マイガール]]（2009年[[11月11日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Troublemaker]]（[[2010年]][[3月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Monster (嵐の曲)|Monster]]（2010年[[5月19日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[To be free]]（2010年[[7月7日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Løve Rainbow]]（2010年[[9月8日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Dear Snow]]（2010年[[10月6日]]発売） - c/w曲『タイムカプセル』(4分48秒)の[[プロモーションビデオ|PV]]には[[水原希子]]が出演している。&lt;br /&gt;
#[[果てない空]]（2010年[[11月10日]]発売） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
====オリジナルアルバム====&lt;br /&gt;
#[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜]]（2001年[[1月24日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[HERE WE GO!]]（2002年[[7月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[How's it going?]]（2003年[[7月9日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[いざッ、Now]]（2004年[[7月21日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[One (嵐のアルバム)|One]]（2005年[[8月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[ARASHIC]]（2006年[[7月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Time (嵐のアルバム)|Time]]（2007年[[7月11日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Dream &amp;quot;A&amp;quot; live]]（2008年[[4月23日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[僕の見ている風景]]（2010年[[8月4日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ベストアルバム====&lt;br /&gt;
#[[嵐 Single Collection 1999-2001]]（2002年[[5月16日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[5×5 THE BEST SELECTION OF 2002←2004]]（2004年[[11月10日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[All the BEST! 1999-2009]]（2009年[[8月19日]]発売）&lt;br /&gt;
====サウンドトラック====&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]] THE ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK （2002年[[10月30日]]）&lt;br /&gt;
* [[黄色い涙]] オリジナル・サウンドトラック （2007年[[4月4日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===タイアップ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ [[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[A・RA・SHI]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[1999年ワールドカップバレーボール|バレーボールワールドカップ1999]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[A・RA・SHI|明日に向かって]]&lt;br /&gt;
|メンバー全員出演のフジテレビ系ドラマ『[[Vの嵐]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[SUNRISE日本/HORIZON|SUNRISE日本]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[プロ野球ニュース2000]]』テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;日本テレビ系『[[2010 FIFAワールドカップ|2010 FIFAワールドカップ南アフリカ大会]]』中継テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[SUNRISE日本/HORIZON|HORIZON]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[アトランタオリンピック]]女子バレー最終予選』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[台風ジェネレーション -Typhoon Generation-]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[シドニーオリンピック]]男子バレーボール世界最終予選』エンディングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;[[2000年]]夏のイベント『o-daiba.com お台場どっと混む!』イメージソング&amp;lt;br/&amp;gt;CM：[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[台風ジェネレーション -Typhoon Generation-|明日に向かって吠えろ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[シドニーオリンピック]]男子バレーボール世界最終予選』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[感謝カンゲキ雨嵐]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[涙をふいて]]』オープニングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;『24時間テレビ31 「愛は地球を救う」 『誓い〜一番大切な約束〜』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[感謝カンゲキ雨嵐|OK!ALL RIGHT!いい恋をしよう]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|DANGAN LINER]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[全国高等学校バレーボール選抜優勝大会|第31回春の高校バレー]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|On Sunday]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[史上最悪のデート]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|野性を知りたい]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|ココロチラリ]]&lt;br /&gt;
|CM:[[日本マクドナルド|某有害ファーストフード店]]「オイシサの嵐キャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[君のために僕がいる]]&lt;br /&gt;
|CM:[[森永乳業]]『エスキモーピノ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[君のために僕がいる|はなさない!]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[全国高等学校バレーボール選抜優勝大会|第32回春の高校バレー]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[時代 (嵐の曲)|時代]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#第3シーズン（2001年）|金田一少年の事件簿（第3シーズン）]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[時代 (嵐の曲)|恋はブレッキー]]&lt;br /&gt;
|TBS系『[[USO!?ジャパン]]』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[a Day in Our Life]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[木更津キャッツアイ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『[[USO!?ジャパン]]』テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;映画：『[[木更津キャッツアイ 日本シリーズ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt; 映画：『[[木更津キャッツアイ ワールドシリーズ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ナイスな心意気]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系アニメ『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|Easy Crazy Break Down]]&lt;br /&gt;
|『第32回春の高校バレー』イメージソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|IROあせないで]]&lt;br /&gt;
|CM:[[森永乳業]]『エスキモーピノ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|愛してるといえない]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|星のFreeWay]]&lt;br /&gt;
|CM:ARASHI ファンツアー イン ハワイ &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA☆NCHI]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA☆NCHI|道]]&lt;br /&gt;
|映画:『ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[とまどいながら]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[よい子の味方〜新米保育士物語〜]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[とまどいながら|コイゴコロ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系「2003春の高校バレー」イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[How's it going?|Blue]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[How's it going?|できるだけ]]&lt;br /&gt;
|CM:[[森永乳業]]『エスキモーピノ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[How's it going?|テ・アゲロ]]&lt;br /&gt;
|CM:How's it going?ツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ハダシの未来/言葉より大切なもの|ハダシの未来]]&lt;br /&gt;
|CM:[[コカ・コーラ]]『2003年夏』キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ハダシの未来/言葉より大切なもの|言葉より大切なもの]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[Stand Up!!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA★★NCHI DOUBLE]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA★★NCHI DOUBLE|五里霧中]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]]』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[いざっ、Now|君だけを想ってる]]&lt;br /&gt;
|CM:2004 Dの嵐!Presents嵐!いざッ、Now Tour &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[いざっ、Now|途中下車]]&lt;br /&gt;
|CM:[[JR東海]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[瞳の中のGalaxy/Hero|瞳の中のGalaxy]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系ドラマ『[[南くんの恋人]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[瞳の中のGalaxy/Hero|Hero]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[アテネオリンピック (2004年)|2004年アテネオリンピック]]』中継イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[サクラ咲ケ]]&lt;br /&gt;
|CM:『[[城南予備校]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[One (嵐)|素晴らしき世界]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[まごまご嵐]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[WISH (嵐の曲)|WISH]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[花より男子#第1シリーズ|花より男子]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[きっと大丈夫]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000×嵐』キャンペーンソング&amp;lt;br/&amp;gt; フジテレビ系『バニラ気分!（まごまご嵐）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[きっと大丈夫#タイアップ|春風スニーカー]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ニベア花王]]『8×4パウダースプレー』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHIC|ランナウェイ・トレイン]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[まごまご嵐]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アオゾラペダル]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ハチミツとクローバー#映画|ハチミツとクローバー]]』エンディーグテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アオゾラペダル|Kissからはじめよう]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ニベア花王]]『8×4パウダースプレー』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Love so sweet]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[花より男子#第2シリーズ|花より男子2(リターンズ)]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Love so sweet|いつまでも]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『バニラ気分!（まごまご嵐）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Love so sweet|ファイトソング]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[Gの嵐]]』公式応援歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[黄色い涙|涙の流れ星]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[黄色い涙]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[黄色い涙|もどり雨]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[黄色い涙]]』劇中歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[We can make it!]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[バンビ〜ノ!#テレビドラマ|バンビ〜ノ!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[We can make it!|Di-Li-Li]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000×嵐’07』キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Time (嵐)|Oh Yeah!]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000 プールゲーム篇』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Happiness (嵐の曲)|Happiness]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[山田太郎ものがたり#テレビドラマ|山田太郎ものがたり]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Happiness (嵐の曲)|Still...]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[まごまご嵐]]）』エンディングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt; フジテレビ系『バニラ気分!（[[GRA (テレビ番組)|GRA]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Step and Go]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[GRA]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Step and Go|冬を抱きしめて]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000レモンウォーター ドラム缶風呂篇』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dream &amp;quot;A&amp;quot; live|Do my best]]&lt;br /&gt;
|TBS系『[[ひみつの嵐ちゃん!|社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[One Love (嵐の曲)|One Love]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[花より男子#2008年（東宝版）|花より男子F]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[truth/風の向こうへ|truth]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ：『[[魔王 (2008年のテレビドラマ)|魔王]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[truth/風の向こうへ|風の向こうへ]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[北京オリンピック|2008年北京オリンピック]]』中継イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[truth/風の向こうへ|スマイル]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウス食品]]『[[とんがりコーン]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Beautiful days]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[流星の絆]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Beautiful days|僕が僕のすべて]]&lt;br /&gt;
|au by KDDI CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Believe/曇りのち、快晴|Believe]]&lt;br /&gt;
|映画『[[ヤッターマン (映画)|ヤッターマン]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『ひみつのアラシちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜|Crazy Moon 〜キミ・ハ・ムテキ〜]]&lt;br /&gt;
|CM:[[コーセー]]『[[エスプリークプレシャス]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜|明日の記憶]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[ザ・クイズショウ]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Everything (嵐の曲)|Everything]]&lt;br /&gt;
|[[au by KDDI]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Everything (嵐の曲)|season]]&lt;br /&gt;
|[[au by KDDI]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[マイガール (嵐の曲)|マイガール]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系[[金曜ナイトドラマ]]『[[マイガール (漫画)|マイガール]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[マツダ・ボンゴ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[マイガール (嵐の曲)|時計じかけのアンブレラ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[0号室の客]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dream &amp;quot;A&amp;quot; live|Life goes on]]&lt;br /&gt;
|CM:[[エイブル]]企業CM（アルバム「Dream &amp;quot;A&amp;quot; live」に収録）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Time (嵐)|LIFE]]&lt;br /&gt;
|CM:[[富士ゼロックス]][[コピー機|モノクロ複合機]]「Able」(アルバム「Time」に収録)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Troublemaker|揺らせ、今を]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[ズームイン!!SUPER]]』冬のテーマソング&amp;lt;br/&amp;gt; 日本テレビ系『2010年 [[バンクーバーオリンピック]]』中継テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『ひみつの嵐ちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Troublemaker]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[特上カバチ!!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[空高く]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[最後の約束]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Monster]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[怪物くん]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Monster|スパイラル]]&lt;br /&gt;
|CM:[[コーセー]]『[[エスプリークプレシャス]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[To be free]]&lt;br /&gt;
|CM:[[アサヒ飲料]]『[[三ツ矢サイダー]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[僕の見ている風景|movin' on]]&lt;br /&gt;
|CM:[[日本航空|JAL]]「感謝を行動に」篇&amp;lt;br/&amp;gt;フジテレビ系『[[VS嵐]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Don't stop&lt;br /&gt;
|TBS系『ひみつの嵐ちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Summer Splash!&lt;br /&gt;
|CM:[[マツダ・ボンゴ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Løve Rainbow]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[夏の恋は虹色に輝く]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dear Snow]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[大奥]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dear Snow|タイムカプセル]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[嵐にしやがれ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[果てない空]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[フリーター、家を買う。]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[果てない空|STORY]]&lt;br /&gt;
|TBS系『ひみつの嵐ちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ 嵐 &amp;amp;gt; [[大野智]]&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|だいじな会話&lt;br /&gt;
|CM:au『シンプル980』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Believe/曇りのち、快晴|曇りのち、快晴]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系ドラマ『[[歌のおにいさん]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ユカイツーカイ怪物くん]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『怪物くん』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンサート===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:4em&amp;quot; |公演年&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:5em&amp;quot; |公演数&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年&lt;br /&gt;
| 嵐 FIRST CONCERT 2000&lt;br /&gt;
| 2会場&amp;lt;br/&amp;gt;全3公演&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年&lt;br /&gt;
| 嵐〜台風ジェネレーション〜SUMMER CONCERT&lt;br /&gt;
| 4会場&amp;lt;br/&amp;gt;全5公演&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年&lt;br /&gt;
| ARASHI SPRING CONCERT 2001 〜嵐が春の嵐を呼ぶコンサート〜&lt;br /&gt;
| 9会場&amp;lt;br/&amp;gt;全14公演&lt;br /&gt;
|[[松山市|松山]]公演が[[芸予地震]]により会場の一部が損壊したため中止。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年 - 2002年&lt;br /&gt;
| ARASHI All Arena tour Join the STORM nagoya osaka yokohama&lt;br /&gt;
| 3会場&amp;lt;br/&amp;gt;全7公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年&lt;br /&gt;
| ARASHI SUMMER 2002 HERE WE GO!&lt;br /&gt;
| 7会場&amp;lt;br/&amp;gt;全13公演&lt;br /&gt;
| 8月18日は「嵐と一緒に犬のキモチになってみたりしてワンワン ワワワワン 特別公演」として開催。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年 - 2003年&lt;br /&gt;
| ARASHI STORM CONCERT 2002 新嵐 ATARASHI ARASHI&lt;br /&gt;
| 3会場&amp;lt;br/&amp;gt;全8公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年&lt;br /&gt;
| USO!?ジャパン special summer ARASHI 2003 How's it going?&lt;br /&gt;
| 9会場&amp;lt;br/&amp;gt;全14公演&lt;br /&gt;
| 2001年に中止となった松山公演の2年越しの実現を果たした。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年 - 2004年&lt;br /&gt;
| WINTER CONCERT 2003-2004〜LIVE IS HARD だから HAPPY〜&lt;br /&gt;
| 3会場&amp;lt;br/&amp;gt;全8公演&lt;br /&gt;
| 1月5日は「日テレプレゼンツ Dの嵐!スペシャルライブ 一回限りのドキ・Doki・ドキュメント!!」として開催。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年&lt;br /&gt;
| 2004 Dの嵐!Presents嵐!いざッ、Now Tour&lt;br /&gt;
| 8会場&amp;lt;br/&amp;gt;全12公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年&lt;br /&gt;
| 嵐 LIVE 2005 &amp;quot;One&amp;quot; SUMMER TOUR&lt;br /&gt;
| 8会場&amp;lt;br/&amp;gt;全12公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年&lt;br /&gt;
| 嵐 SUMMER TOUR 2006 “ARASHIC ARACHIC ARASICK Cool&amp;amp;Soul”&lt;br /&gt;
| 11会場&amp;lt;br/&amp;gt;全17公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年&lt;br /&gt;
| ARASHI FIRST CONCERT 2006 in Taipei〜久等了!嵐來了!〜&lt;br /&gt;
| 1会場&amp;lt;br/&amp;gt;全2公演&lt;br /&gt;
| 初の単独海外公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年&lt;br /&gt;
| ARASHI FIRST CONCERT 2006 in Seoul 〜You are my 서울 SOUL〜&lt;br /&gt;
| 1会場&amp;lt;br/&amp;gt;全2公演&lt;br /&gt;
| 10月7日にはバンコクの「日タイ修好120周年記念プレイベント」に出演する予定だったが、9月19日に発生した[[タイ軍事クーデター (2006年)|クーデター]]のため中止になった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年&lt;br /&gt;
| 凱旋記念公演ARASHI AROUND ASIA&lt;br /&gt;
| 2会場&amp;lt;br/&amp;gt;全5公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年&lt;br /&gt;
| 凱旋記念最終公演 ARASHI AROUND ASIA+in Dome&lt;br /&gt;
| 2会場&amp;lt;br/&amp;gt;全4公演&lt;br /&gt;
| 冬に行なわれた凱旋記念公演の追加公演。[[東京ドーム]]にて『[[Step and Go|COOL &amp;amp; SOUL for DOME07]]』を披露した。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年&lt;br /&gt;
| ARASHI SUMMER TOUR 2007 Time -コトバノチカラ-&lt;br /&gt;
| 14会場&amp;lt;br/&amp;gt;全28公演&lt;br /&gt;
| 当初、追加公演として他会場同様、9月22日・23日に横浜アリーナ公演が決定していたが、再追加公演として9月23日・24日に京セラドーム大阪、及び10月7日・8日東京ドーム公演が決定したため、2公演が中止・振替となった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年&lt;br /&gt;
| ARASHI Marks2008 Dream-A-live&lt;br /&gt;
| 5会場&amp;lt;br/&amp;gt;全10公演&lt;br /&gt;
| 初の全国5大ドームツアー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年&lt;br /&gt;
| arashi marks ARASHI AROUND ASIA 2008&lt;br /&gt;
| 4会場&amp;lt;br/&amp;gt;全8公演&lt;br /&gt;
| 二度目のアジアツアー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年 - 2010年&lt;br /&gt;
| [[ARASHI Anniversary Tour 5×10]]&lt;br /&gt;
| 6会場&amp;lt;br/&amp;gt;全15公演&lt;br /&gt;
| デビュー10周年記念ツアー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年 - 2011年&lt;br /&gt;
| ARASHI 10-11 Tour “Scene” 〜君と僕の見ている風景〜&lt;br /&gt;
| 6会場&amp;lt;br/&amp;gt;全16公演予定&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===DVD / VHS===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!!!発売日!!タイトル!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|2000年6月28日||[[スッピンアラシ]]||rowspan=8|ライブ映像作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|2002年6月12日||[[ALL or NOTHING]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|2003年12月17日||[[How's it going? SUMMER CONCERT 2003]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|2005年1月1日||[[2004 嵐!いざッ、Now Tour!!]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|2007年5月23日||[[ARASHI AROUND ASIA Thailand-Taiwan-Korea]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|2007年10月17日||[[ARASHI AROUND ASIA+ in DOME]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|2008年4月16日||[[SUMMER TOUR 2007 FINAL Time -コトバノチカラ-]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|2009年3月25日||[[ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|2009年10月28日||[[5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009]]||ミュージッククリップDVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|2010年4月7日||[[ARASHI Anniversary Tour 5×10]]||ライブ映像作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
'''メンバー個人の出演については、それぞれ[[大野智]]、[[櫻井翔]]、[[相葉雅紀]]、[[二宮和也]]、[[松本潤]]を参照'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
2014年6月30日のスッキリと超報道とワイスク以外のワイドショー。7月5日のブランチ。ワクワク模様放送&lt;br /&gt;
2014年9月22日と27日と28日の各ワイドショー。ハワイライブ放送&lt;br /&gt;
2014年10月24日のワイドショー。映画祭りと黒子放送&lt;br /&gt;
* [[NHK衛星第2テレビジョン]]&lt;br /&gt;
** [[ミュージック・ジャンプ]] （1999年 - 2000年3月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
** 1999年ワールドカップバレーボール （1999年11月2日 - 12月2日）&lt;br /&gt;
** [[錦織一清|錦織]]&amp;amp;嵐! はじめてのN.Y.豪華夢の秘ツアー （2000年11月26日）&lt;br /&gt;
** [[真夜中の嵐]] （2001年10月3日 - 2002年6月26日）&lt;br /&gt;
** [[Cの嵐!]] （2002年7月3日 - 2003年6月25日）&lt;br /&gt;
** [[Dの嵐!]] （2003年7月2日 - 2005年9月28日）&lt;br /&gt;
** 朝なのにDの嵐! （2004年4月3日）&lt;br /&gt;
** [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ27 「愛は地球を救う」〜あなたの夢はみんなの夢〜]] （2004年8月21日 - 8月22日） - チャリティーパーソナリティー&lt;br /&gt;
** [[オーストラリア大陸縦断!激闘3000キロ ウルトラストロングゲーム]] （2005年3月30日）&lt;br /&gt;
** [[Gの嵐!]] （2005年10月5日 - 2006年9月27日）&lt;br /&gt;
** [[驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP]] （2006年9月26日）&lt;br /&gt;
** [[嵐の宿題くん]] （2006年10月2日 - 2010年3月22日）&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP2 （2007年3月23日）&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP3 （2007年10月11日）&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP4 （2008年4月6日）&lt;br /&gt;
** 24時間テレビ31 「愛は地球を救う」 『誓い〜一番大切な約束〜』 （2008年8月30日 - 31日）  - チャリティーパーソナリティー&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP5 （2008年12月28日）&lt;br /&gt;
** 嵐の実験&amp;amp;宿題くんSP （2009年3月24日）&lt;br /&gt;
** [[嵐CHALLENGE★week]] （2009年10月26日 - 11月1日）&lt;br /&gt;
** [[嵐にしやがれ]]（2010年4月24日 - ）&lt;br /&gt;
24TV2013　(2013年8月24と25日)スッキリ、&lt;br /&gt;
PON&lt;br /&gt;
(2013年、9月13日VTR出演)&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
** [[やったるJ]] （1999年10月20日 - 2000年3月8日）&lt;br /&gt;
** [[music-enta]] （2000年4月19日 - 2001年3月14日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ|TBS]]&lt;br /&gt;
** [[ガキバラ帝国2000!]] （2000年4月15日 - 12月16日）&lt;br /&gt;
** ガキバラ! （2001年1月15日 - 3月10日）&lt;br /&gt;
** [[USO!?ジャパン]] （2001年4月14日 - 2003年9月13日）&lt;br /&gt;
** [[探険! ホムンクルス 〜脳と体のミステリー〜]] （2003年10月11日 - 2004年9月18日）&lt;br /&gt;
** 2007史上最大スポーツ大感謝フェスティバル超一流アスリート一挙大集合スペシャル!! （2007年12月25日）&lt;br /&gt;
** [[ひみつの嵐ちゃん!|社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん!→ひみつのアラシちゃん!→ひみつの嵐ちゃん!]] （2008年4月10日 - ）&lt;br /&gt;
** [[花より男子]] 特別編 （2008年6月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
** [[Vの嵐]] （1999年10月11日 - 10月29日）&lt;br /&gt;
** [[嵐のV1]] （1999年10月30日 - 11月27日）&lt;br /&gt;
** [[バレーボールワールドカップ|ワールドカップバレーボール]]'99直前 [[タモリ]]の応援団長なんてやるもんじゃないスペシャル （1999年10月31日）&lt;br /&gt;
** [[めざましテレビ]] （1999年11月2日 - 12月2日）&lt;br /&gt;
*: 「嵐がおとどけするワールドカップバレー」コーナーに出演。&lt;br /&gt;
** ワールドカウントダウンスーパースペシャル24時間まるごとライブLOVE LOVE2000〜世界中の子供たちに僕らが愛でできること （1999年12月31日 - 翌年1月1日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#チャリティーイベントとしてのカウントダウンライブ(1996 - 2003)|J-FRIENDS COUNTDOWN FROM TOKYO]] （2000年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#チャリティーイベントとしてのカウントダウンライブ(1996 - 2003)|Vivaメントレ兄弟presents J-FRIENDS COUNTDOWN in TOKYO DOME]] （2001年12月31日）&lt;br /&gt;
** 嵐のなりきりバラエティー 犬のキモチになってみましたワン! （2002年1月4日）&lt;br /&gt;
** [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] （2002年4月14日）&lt;br /&gt;
*: 本人役で出演。番組エンディングテーマ「[[ナイスな心意気]]」を紹介した。&lt;br /&gt;
** 嵐の犬のキモチになってみましたワンワン （2002年7月21日）&lt;br /&gt;
** [[なまあらし LIVESTORM]] （2002年10月5日 - 2004年3月27日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#チャリティーイベントとしてのカウントダウンライブ(1996 - 2003)|J-FRIENDS カウントダウンコンサート]] （2002年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ジャニーズスターシップカウントダウン|ジャニーズスターシップカウントダウン]] （2003年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[嵐の技ありッ!]] （2004年4月3日 - 2005年3月26日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ジャニーズビッグサプライズカウントダウンライブ|ジャニーズビッグサプライズカウントダウンライブ]] （2004年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[バニラ気分!]] （2005年4月9日 - 2009年9月19日）&lt;br /&gt;
*** [[まごまご嵐]] （2005年4月9日 - 2007年10月6日）&lt;br /&gt;
*** [[GRA (テレビ番組)|GRA]] （2007年10月20日 - 2008年3月29日）&lt;br /&gt;
*** [[VS嵐]] （2008年4月12日 - 2009年9月19日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#見なきゃソンSONG「PRIDEかけてジャニーズ歌合戦」 at TOKYO DOME since 1998|見なきゃソンSONG「PRIDEかけてジャニーズ歌合戦」 at TOKYO DOME since 1998]] （2005年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ジャニーズカウントダウン2006-2007|ジャニーズカウントダウン2006-2007]] （2006年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[江原啓之]]&amp;amp;嵐 現代人の悩みを救え!緊急生放送スペシャル!!〜明日への扉〜 （2007年3月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#10年目だよ!見なきゃソンSONGジャニーズカウントダウン歌合戦|10年目だよ!見なきゃソンSONGジャニーズカウントダウン歌合戦]] （2007年12月31日）&lt;br /&gt;
*: メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ウシシもぅ大変!東西ドーム10万人集結!!年越しジャニーズ生歌合戦|ウシシもぅ大変!東西ドーム10万人集結!!年越しジャニーズ生歌合戦]] （2008年12月31日）&lt;br /&gt;
*: メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
** VS嵐 （2009年10月22日 - ）&lt;br /&gt;
*:「バニラ気分!」枠だった番組がゴールデン昇格した。&lt;br /&gt;
**[[ジャニーズカウントダウンライブ#吠えろ!ジャニーズ虎の巻 東西ドーム10万人集結!!超豪華年越し生歌合戦|吠えろ!ジャニーズ虎の巻 東西ドーム10万人集結!!超豪華年越し生歌合戦]]（2009年12月31日）&lt;br /&gt;
*: メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
** [[最後の約束]]（2010年1月9日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]] （2002年）&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]] （2004年）&lt;br /&gt;
* [[黄色い涙]] （2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
* [[ニッポン放送]]&lt;br /&gt;
** 嵐の金曜日 （1999年11月5日 - 11月26日）&lt;br /&gt;
** 嵐の@llnightnippon.com （2001年8月10日）&lt;br /&gt;
*: 当時18歳以下だった松本のみ録音での出演。&lt;br /&gt;
** [[知ってる?24時。]] （2003年7月28日 - 8月1日）&lt;br /&gt;
*: 「知ってる?ストーリー」コーナーで[[ラジオドラマ]]「How's it going?ストーリーズ」を放送。&lt;br /&gt;
** 嵐のオールナイトニッポン （2007年4月25日）&lt;br /&gt;
*: 相葉、二宮、松本はコメント出演。&lt;br /&gt;
* [[エフエム東京]]&lt;br /&gt;
** 嵐音 （2000年4月3日 - 2002年9月30日）&lt;br /&gt;
* [[全国FM放送協議会]]&lt;br /&gt;
** サンデースペシャル ARASHI How's it going? （2003年7月6日、7月13日、7月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]] プチ （2000年 - 2002年）&lt;br /&gt;
* [[日本マクドナルド|マクドナルド]] （2001年）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] [[エスキモーPino]] （2002年 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[ハワイ州]] STAND UP HAWAII!! キャンペーン （2002年）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ|日本コカ・コーラ]] [[コーラ (飲料)|コカ・コーラ]] （2003年）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]] オーザック （2003年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[パルコ]] グランバザール （2004年）&lt;br /&gt;
* [[ハウスウェルネスフーズ]] [[C1000]] ビタミンレモン、ビタミンゼリー、レモンウォーター （2006年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* ハウス食品 とんがりコーン （2007年 - 2008年、2010年 - ）&lt;br /&gt;
* [[Au (携帯電話)|au]]（[[KDDI]]）  （2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]] 淡麗グリーンラベル（2010年 - ）※大野、相葉、松本のみ&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[マリオシリーズ]]（2010年）※二宮+メンバー（ゲーム毎に異なる）&lt;br /&gt;
**[[New スーパーマリオブラザーズ Wii]] - 大野&lt;br /&gt;
**[[マリオカートWii]] - 松本&lt;br /&gt;
**[[スーパーマリオギャラクシー2]] - 相葉&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[週刊TVガイド]]&lt;br /&gt;
** RUN!嵐!RUN! &lt;br /&gt;
** 嵐接近! &lt;br /&gt;
** 嵐接近!2 &lt;br /&gt;
** 嵐人 ARAJIN &lt;br /&gt;
** 産地直送!嵐便!! （2008年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 月刊 嵐 （『月刊[[ザテレビジョン]]』）&lt;br /&gt;
* あらまし嵐 （『月刊Wink up』）&lt;br /&gt;
* 嵐 IZM （『[[duet]]』）&lt;br /&gt;
* 嵐の本日創刊!! （『[[Seventeen (雑誌)|SEVENTEEN]]』2002年10号 - 2005年24号）&lt;br /&gt;
* ARASHI STYLE （『[[TV LIFE]]』2004年 - ）&lt;br /&gt;
* 嵐のセルフ・ポートレート （『[[ロッキング・オン|H]]』2006年11月号 - 2007年3月号）&lt;br /&gt;
* デンゴンノアラシ （『[[スイッチ・パブリッシング|SWITCH]]』2006年12月号 - 2007年5月号）&lt;br /&gt;
* 「ひみつのアラシちゃん」の嵐さん （『[[Hanako]]』2008年928号 - ）&lt;br /&gt;
* 2/嵐 アラシブンノニ （『[[non-no]]』2008年19号 - ）&lt;br /&gt;
* 嵐 Dictionary （『[[学研ホールディングス|POTATO]]』2009年6月号 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===書籍===&lt;br /&gt;
'''写真集'''&lt;br /&gt;
* in a rush （2002年6月15日、[[マガジンハウス]]）&lt;br /&gt;
: [[POPEYE]]特別編集、[[藤代冥砂]]撮影。&lt;br /&gt;
* 嵐04150515 （2002年10月4日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: 主演映画「ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY」の写真集、[[岡本健一]]撮影。&lt;br /&gt;
* ピカ☆☆ンチ AtoZ 嵐のピカンチダブルな日々 （2004年3月1日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: 主演映画「ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY」の写真集。&lt;br /&gt;
* ARASHI AROUND ASIA （2007年1月11日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: アジアツアーを追った写真集。&lt;br /&gt;
* 黄色い涙 西暦一九六三年の嵐 （2007年4月4日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: 主演映画「黄色い涙」の写真集、[[早船ケン]]撮影。&lt;br /&gt;
* [[ARASHI IS ALIVE]] （2008年9月3日、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
: 5大ドームツアーを追った写真集。[[荒井俊哉]]撮影。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;単行本&lt;br /&gt;
* アラシゴト まるごと嵐の5年半 （2005年7月26日、集英社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビ・映画関連 DVD／VHS===&lt;br /&gt;
* Vの嵐 （2000年3月17日、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
* ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY （2003年6月25日、[[ジェネオンエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* メイキング オブ「ピカ☆☆ンチ」 （2004年2月18日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY （2004年10月20日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* C×D×G no ARASHI! （2006年11月1日、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
* 黄色い涙〜より道のススメ〜 （2007年4月4日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* 黄色い涙 （2007年10月3日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[ミュージシャン一覧 (グループ)]]&lt;br /&gt;
* [[東京ドームコンサートを開催したミュージシャンの一覧]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--公式サイト（Johnnys.net、Johnnys.web）、及びジャニーズレーベルのレコード会社（Johnny's Entertainment、J-Stormなど）への無断リンクは禁止されています--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{嵐}}&lt;br /&gt;
{{24時間テレビメインパーソナリティー}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あらし}}&lt;br /&gt;
[[Category:嵐 (ジャニーズ)|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジャニーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間シングルチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[en:Arashi]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:綾瀬はるか　1.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　1]]&lt;br /&gt;
'''綾瀬 はるか'''（あやせ はるか、[[1985年]][[3月24日]] - ）は、[[広島県]][[広島市]][[安佐南区]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[ホリプロ]]。身長165cm。[[スリーサイズ]]は、B88 W61 H91。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*[[広島県立祇園北高等学校]]から[[堀越高等学校]]に転校。[[帝京大学短期大学]]中退。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]、第25回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]で審査員特別賞を受賞し、芸能界デビュー。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]、日本テレビ系ドラマ『[[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|金田一少年の事件簿]]』で女優デビュー。&lt;br /&gt;
*[[2003年]]、フジテレビ系ドラマ『[[僕の生きる道]]』で初の連続ドラマレギュラー出演。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]、TBS系ドラマ『[[世界の中心で、愛をさけぶ]]』にてオーディションで723人の中からヒロインに選ばれる。知名度を大きく上げる。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]1月12日、[[東野圭吾]]原作のTBS系ドラマ『[[白夜行]]』スタート。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]3月24日、[[小林武史]]プロデュースによるシングル「ピリオド」で歌手デビュー。同曲は[[オリコンチャート]]初登場8位を記録。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]、日本テレビ系ドラマ『[[ホタルノヒカリ (漫画)|ホタルノヒカリ]]』で初の連続ドラマ単独主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== キャラクター ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　2.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　2]]&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　3.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　3]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホリプロスカウトキャラバンには友達に誘われて参加した。特技ではやることがなかったので学校で流行っていたウサギのまねをした。バラエティ番組に出演する際に、特技として披露することもある。&lt;br /&gt;
ETの真似して川に&lt;br /&gt;
落下したことがある&lt;br /&gt;
このことは2014年&lt;br /&gt;
1月17日のスッキリで語っており&lt;br /&gt;
クイズにした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バラエティ番組などに出演する際、共演者からは[[天然ボケ]]と評されることがあり、『ホタルノヒカリ』で共演した[[藤木直人]]は、彼女のことを「マイペースで天然。よくつまづいて転んでいたから」と評している。『[[島田検定]]』に出演した際は珍回答を連発して司会の[[島田紳助]]から「君、本当にアホやろ!」と言われたり、『[[SMAP×SMAP]]』では[[木村拓哉]]と[[中井貴一]]から、綾瀬がベンガルに「ハーフですか?」と尋ねたことや「ジーコって芸名なんですか?」といった過去の発言を指摘された。また『[[ハッピーフライト]]』の初日舞台挨拶で[[吹石一恵]]から「周りの人全員をツッコミにしてしまう（ボケ役の）キャラ」と言われるなど、同映画の共演者からも彼女の天然ぶりを言及されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女優として ===&lt;br /&gt;
『世界の中心で、愛をさけぶ』では、白血病に冒されたヒロインを演じる為に、映画版で同役を演じた[[長澤まさみ]]同様、剃髪を行った。他にも作中の描写に合わせるために体重を増減させるなどの役作りをしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
共演者、スタッフの証言やメイキング映像などからも分かるとおり、非常に真面目な性格で演技に対する真摯な態度は共演者、スタッフからも評価が高い。演技に関して納得行くまで監督と話し合うことも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尊敬する女優は[[八千草薫]]（『白夜行』で共演）、[[松たか子]]（『HERO』で共演）、[[深津絵里]]（『ザ・マジックアワー』で共演）、[[樹木希林]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな俳優は[[小日向文世]]（『ザ・マジックアワー』などで共演）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
『[[鹿男あをによし]]』を収録中、人生について考えることが多かったため共演者の[[児玉清]]と深夜まで人生について語り合ったことが多々あった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニュージーランド]]でスパイに間違えられ1日拘束されたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[僕の彼女はサイボーグ]]』において京劇の舞台に紛れ込んだシーンで、舞台袖に捌けるとき暗幕に隠れた鉄筋にぶつかり鼻の骨を折った。このシーンは本編でも確認できる。また、入院中は食事の心配をしていてマネージャーに呆れられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
'''2004年度'''&lt;br /&gt;
* 第42回[[ゴールデンアロー賞]] 新人賞（『世界の中心で、愛をさけぶ』）&lt;br /&gt;
'''2006年度'''&lt;br /&gt;
* 第31回[[エランドール賞]] 新人賞（『里見八犬伝』『白夜行』『たったひとつの恋』）&lt;br /&gt;
'''2008年度'''&lt;br /&gt;
* 第32回[[山路ふみ子映画賞]] 新人女優賞（『僕の彼女はサイボーグ』『ICHI』『ハッピーフライト』）&lt;br /&gt;
* 第21回[[日刊スポーツ映画大賞]] 主演女優賞（『ICHI』『僕の彼女はサイボーグ』『ハッピーフライト』）&lt;br /&gt;
'''2009年度'''&lt;br /&gt;
* 第52回[[ブルーリボン賞]] 主演女優賞（『おっぱいバレー』）&lt;br /&gt;
* 第33回[[日本アカデミー賞]] 優秀主演女優賞（『おっぱいバレー』）&lt;br /&gt;
* 第33回日本アカデミー賞 話題賞 俳優部門&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　4.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　4]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#第3シーズン（2001年）|金田一少年の事件簿]]（2001年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 二ノ宮朋子 役&lt;br /&gt;
* 平成14年度文化庁芸術祭参加作品『風の盆から』（2002年、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]・[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHK BS-hi]]） - 杉村亜季 役&lt;br /&gt;
* [[僕の生きる道]]（2003年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 杉田めぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]・春の恐怖ミステリー『闇からの電話』（2003年、フジテレビ） - 小野瀬美咲 役&lt;br /&gt;
* [[ブラックジャックによろしく]]（2003年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 椿理沙子 役&lt;br /&gt;
* [[男湯]] 〜ゴボイジャーショーの巻〜（2003年、フジテレビ） - 松浦美奈 役&lt;br /&gt;
* [[幸福の王子 (テレビドラマ)|幸福の王子]]（2003年、日本テレビ） - 光石繭 役&lt;br /&gt;
* [[太閤記 サルと呼ばれた男]]（2003年、フジテレビ） - 志乃 役&lt;br /&gt;
* [[それは、突然、嵐のように…]]（2004年、TBS） - 牧野佐保 役&lt;br /&gt;
* [[P&amp;amp;Gパンテーンドラマスペシャル]]『[[冬空に月は輝く]]』（2004年、フジテレビ） - 主演・今宮華子 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]『横断歩道奇譚』（2004年、フジテレビ） - 主演・中村千里 役&lt;br /&gt;
* [[極限推理コロシアム]]（2004年、[[讀賣テレビ放送|讀賣テレビ]]） - 篠崎亜美 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ#TVドラマ|世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年、TBS） - 廣瀬亜紀 役&lt;br /&gt;
* [[あいくるしい]]（2005年、TBS） - 真柴みちる 役&lt;br /&gt;
* [[ホリプロ]]45周年・[[TBSテレビ]][[開局記念番組|放送50周年特別企画]] [[赤いシリーズ]]2005『[[赤い運命]]』（2005年、TBS） - 主演・島崎直子 役&lt;br /&gt;
* [[里見八犬伝 (テレビドラマ 2006年)|里見八犬伝]]（2006年、TBS） - 浜路 役&lt;br /&gt;
* [[白夜行]]（2006年1月 - 3月、TBS） - 唐沢雪穂 役&lt;br /&gt;
*[[HERO (テレビドラマ)#特別編|HERO特別編]]（2006年7月3日、フジテレビ） - 泉谷りり子 役&lt;br /&gt;
* [[たったひとつの恋]]（2006年10月 - 12月、日本テレビ） - 月丘菜緒 役&lt;br /&gt;
* [[ホタルノヒカリ (漫画)|ホタルノヒカリ]]（2007年7月 - 9月、日本テレビ） - 主演・雨宮蛍 役&lt;br /&gt;
* [[鹿男あをによし]]（2008年1月 - 3月、フジテレビ） - 藤原道子 役&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES]]（2008年4月、TBS） - 御子柴響子 役　※友情出演&lt;br /&gt;
* [[黒部の太陽 (テレビドラマ)|黒部の太陽]]（2009年、フジテレビ）- 滝山幸江 役&lt;br /&gt;
* [[MR.BRAIN]]（2009年5月 - 7月、TBS） - 由里和音 役&lt;br /&gt;
* [[JIN-仁-]]（2009年10月 - 12月、TBS） - 橘咲 役&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年、NHK)　-八重役&lt;br /&gt;
会社休みます(2014年10月から12月。日本テレビ)7月23日のPONで発表された&lt;br /&gt;
精霊守り人。(2016年から2018年。NHK)バルサ役。2014年9月6日の土曜日スタジオで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　5.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　5]]&lt;br /&gt;
2014年4月25日のスッキリとワイスクと超報道とエブリ以外のワイドショーでQ事件のイベント放送された&lt;br /&gt;
* [[Jam Films]]『[[Jam Films#JUSTICE|JUSTICE]]』（2002年、[[アミューズピクチャーズ]]） - 女子高生星さん 役&lt;br /&gt;
* [[雨鱒の川]]（2004年、ミコット&amp;amp;バサラ） - 主演・高倉小百合 役&lt;br /&gt;
* [[Mr.インクレディブル]]（2004年、ブエナビスタ） - バイオレット 役 ※日本語版の吹き替え担当&lt;br /&gt;
* [[Jam Films|Jam Films S]]『[[Jam Films#NEW HORIZON|NEW HORIZON]]』（2005年、ファントム・フィルム） - サヨコ 役&lt;br /&gt;
* [[戦国自衛隊1549]]（2005年、[[東宝]]） - [[濃姫]] 役&lt;br /&gt;
* [[たべるきしない]]（2006年1月27日、[[ビクターエンタテインメント]]） - 主演・ナオ 役&lt;br /&gt;
* [[HERO (2007年の映画)|HERO]]（2007年、東宝） - 泉谷りり子 役。2014年6月30日に放送された&lt;br /&gt;
* [[僕の彼女はサイボーグ]]（2008年、[[ギャガ・コミュニケーションズ]]） - 主演・彼女 役&lt;br /&gt;
* [[ザ・マジックアワー]]（2008年、東宝） - 鹿間夏子 役&lt;br /&gt;
* [[ICHI]]（2008年、[[ワーナー]]） - 主演・市 役&lt;br /&gt;
* [[ハッピーフライト]]（2008年、東宝） - 斉藤悦子 役。2014年9月20日に放送された。前日の特種のヤンクミご成婚の話題でご主人のシーン放送された&lt;br /&gt;
* [[おっぱいバレー]]（2009年、ワーナー・東映） - 主演・寺島美香子 役&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES#映画|ROOKIES－卒業－]]（2009年、東宝） - 御子柴響子 役　※特別出演&lt;br /&gt;
* [[ホッタラケの島|ホッタラケの島　遥と魔法の鏡]]（2009年、東宝） - 主演･遙 役　※声の出演&lt;br /&gt;
* [[インシテミル]]（2010年、ワーナー）&lt;br /&gt;
アッコちゃん。2014年10月17日に放送された&lt;br /&gt;
ホタルノヒカリ　(2012年、雨宮蛍役)。2014年10月10日に放送された&lt;br /&gt;
Qの事件、(2014年5月31日公開　欄田莉子役)&lt;br /&gt;
2013年11月12日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーで&lt;br /&gt;
出ることが発表された&lt;br /&gt;
昼帯で役名が発表された&lt;br /&gt;
12月12日の各ワイドショーで&lt;br /&gt;
フランスロケ模様が放送された&lt;br /&gt;
2014年1月28日のPON&lt;br /&gt;
で予告編が放送された&lt;br /&gt;
5月8日のワイドショーで試写放送された&lt;br /&gt;
海街(2015年公開)幸役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* TBSテレビ放送50周年〜戦後60年特別企画〜「ヒロシマ」（2005年8月5日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
主なもの&lt;br /&gt;
* [[品庄内閣]]（2001年 - 2002年、[[TBSテレビ|TBS]]） - レギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[コスモ★エンジェル]]（2002年、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]） -レギュラー出演、ハルカ 役&lt;br /&gt;
* Msize (MTV)&lt;br /&gt;
紅白歌合戦　(2013年他、NHK)&lt;br /&gt;
スタジオパーク、(2013年12月13日、NHK)&lt;br /&gt;
笑って、(2013年12月25日、2014年5月21日。10月8日。日本テレビ)2014年5月17日に再放送放送された&lt;br /&gt;
朝1(2013年12月27日、NHK)&lt;br /&gt;
紅白宣伝(2013年12月28日、NHK)目覚まし、(2014年1月17日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年1月17日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
凡は4月25日と5月27日と7月4日と9月26日と10月3日も出演&lt;br /&gt;
志村動物園。(日本テレビ)2014年4月5日に出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
サンジャポ(2014年5月11日TBSVTR出演)&lt;br /&gt;
シュウイチ(2014年5月18日。10月19日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
世界(2014年5月23日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ジョブ(2014年5月24日。TBS)&lt;br /&gt;
一服(2014年5月30日。TBS)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年5月31日。TBS)&lt;br /&gt;
お任せ(2014年6月1日。VTR出演。TBS)&lt;br /&gt;
2014年7月4日のワイドショーと翌日の知っとことブランチ。イベント放送&lt;br /&gt;
2014年9月3日のZIPとPON&lt;br /&gt;
日本テレビオールスター(2014年10月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんま(2014年10月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年10月15日の日本テレビの各ワイドショー&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年10月20日。日本テレビ)翌日のYahoo!にドラマ撮影ミス語った事が乗っていた&lt;br /&gt;
2014年10月24日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[Mr.Children]]「[[四次元 Four Dimensions|未来]]」（2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　6.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　6]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]「[[パンテーン]]」（2003年 - ）&lt;br /&gt;
2014年7月29日の早とぐっとと目覚ましと昼帯で放送された&lt;br /&gt;
**「[[マックスファクター|MAXFACTOR]]」（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]「[[ポカリスエット]]」（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[コナカ|紳士服のコナカ]]「就活&amp;amp;フレッシュマン応援フェア」（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]「[[ジャイアントコーン (菓子)|ジャイアントコーン]]」（2007年 - ）&lt;br /&gt;
**「[[プリッツ|素材派プリッツ]]」（2008年）&lt;br /&gt;
* [[パナソニック]]「[[VIERA]]」（2007年 - ）2014年9月26日のぐっとと早とPONで放送された。上原多香子ご主人が生きていればもっとやったはず&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]「[[生茶]]」（2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[日本ケンタッキー・フライド・チキン]]「創業40周年記念活動」（2010年）&lt;br /&gt;
クリスマス編、(2013年、)&lt;br /&gt;
2013年10月24日&lt;br /&gt;
のスッキリとワイスクと夕方以外の&lt;br /&gt;
ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
27日のしゅういちと&lt;br /&gt;
ヒット秘密でも放送された&lt;br /&gt;
SK&lt;br /&gt;
2014年1月17日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーで&lt;br /&gt;
会見模様が放送された&lt;br /&gt;
18日の知っとことヴランチと&lt;br /&gt;
19日のしゅういちで放送された&lt;br /&gt;
風邪薬(2014年)9月13日の目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[やまだひさしのラジアンリミテッドDX]]（木曜日）『綾瀬はるかラジオdays』（2006年8月 - 11月、[[TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2006年3月24日 || ''' [[ピリオド (綾瀬はるかの曲)|ピリオド]] ''' || 作詞：[[持田香織]]/[[小林武史]] 作曲/編曲/プロデュース：小林武史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2006年9月13日 || ''' [[交差点days]] ''' || 作詞：[[一青窈]] 作曲/編曲/プロデュース：小林武史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2007年12月5日 || ''' [[飛行機雲 (綾瀬はるかの曲)|飛行機雲]] ''' || 作詞：[[Satomi]] 作曲/プロデュース：[[蔦谷好位置]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* birth（2001年11月、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* ひと夏…。 綾瀬はるか写真集（2002年12月、[[メディア・クライス]]）&lt;br /&gt;
* HEROINE（2004年、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
* Float.（2008年4月、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* Haruka Ayase in Cyborg she『僕の彼女はサイボーグ』公式ガイドブック （2008年6月、[[ゴマブックス]]）&lt;br /&gt;
* 綾瀬はるか in 「ICHI」（2008年10月、[[東京ニュース通信社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌・新聞（インタビュー、グラビア等） ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　7.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　7]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* tea spoon Vol.2（2006年、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]] 2008年10月17日夕刊・[http://www.asahi.com/showbiz/movie/TKY200810170260.html 金曜エンタ「ゾクゾクする絶対美人」]&lt;br /&gt;
* はるかの本（雑誌[[with]]にて連載）&lt;br /&gt;
読売新聞、(2013年12月15日)&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[広島県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[堀越高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/talent/PF061/ ホリプロによるプロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.harukaayase.jp/ 綾瀬はるか公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.jvcmusic.co.jp/-/Artist/A020297.html 綾瀬はるか ビクターアーティストページ]&lt;br /&gt;
* [http://ayaseharuka.jp/ 綾瀬はるか ビクタースペシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 綾瀬はるかの画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;綾瀬はるか画像&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;300px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_8.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_9.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_10.jpg&lt;br /&gt;
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Image:綾瀬はるか_47.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_48.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_49.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_50.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_51.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_52.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_53.jpg&lt;br /&gt;
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Image:綾瀬はるか_65.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_66.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_67.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_68.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_69.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_70.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_71.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あやせ はるか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:広島市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%8A%E3%83%9F%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%86%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88&amp;diff=258404</id>
		<title>コナミデジタルエンタテインメント</title>
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				<updated>2014-10-23T13:53:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* サウンドロゴの変遷 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|コナミグループの持株会社|ゲームや玩具などのブランド「'''KONAMI'''」|コナミデジタルエンタテインメント}}&lt;br /&gt;
{{基礎情報 会社&lt;br /&gt;
|社名 = コナミ株式会社&lt;br /&gt;
|英文社名 = KONAMI CORPORATION&lt;br /&gt;
|略称 = &lt;br /&gt;
|ロゴ = &lt;br /&gt;
|種類 = [[株式会社]]（[[持株会社]]）&lt;br /&gt;
|市場情報 = {{上場情報 | 東証1部 | 9766}}&lt;br /&gt;
{{上場情報 | NYSE | KNM}}&lt;br /&gt;
{{上場情報 | LSE | KNM}}&lt;br /&gt;
{{上場情報 |[[シンガポール証券取引所|SGX]] | [http://info.sgx.com/serviceapp.nsf/Cpy/K20 K20]}}&lt;br /&gt;
|国籍 = &lt;br /&gt;
|郵便番号 = 107-8323&lt;br /&gt;
|本社所在地 =[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[赤坂 (東京都港区)|赤坂]]9丁目7番2号&amp;lt;br /&amp;gt;[[東京ミッドタウン|ミッドタウン・イースト]]&lt;br /&gt;
|電話番号 = 03-5770-0573（代表）&lt;br /&gt;
|設立 = [[1973年]][[3月19日]]&lt;br /&gt;
|業種 = 情報・通信業&lt;br /&gt;
|統一金融機関コード = &lt;br /&gt;
|SWIFTコード = &lt;br /&gt;
|事業内容 = グループ経営戦略の立案・遂行&amp;lt;br /&amp;gt;事業会社への経営指導・管理および資金の貸借&lt;br /&gt;
|代表者 = [[上月景正|上月 景正]]（代表取締役社長/CEO）&lt;br /&gt;
|資本金 = 473億9,800万円&amp;lt;br /&amp;gt;（2007年9月30日現在）&lt;br /&gt;
|売上高 = 連結：2,974億0,200万円&amp;lt;br /&amp;gt;単体：254億7,800万円&amp;lt;br /&amp;gt;（2008年3月期）&lt;br /&gt;
|総資産 = 連結：3,192億4,800万円&amp;lt;br /&amp;gt;単体：1,785億6,500万円&amp;lt;br /&amp;gt;（2008年3月期）&lt;br /&gt;
|従業員数 = 連結：5,364名&amp;lt;br /&amp;gt;単体：65名&amp;lt;br /&amp;gt;（2007年9月30日現在）&lt;br /&gt;
|決算期 = 3月31日&lt;br /&gt;
|主要株主 = [[上月スポーツ・教育財団|（財）上月スポーツ・教育財団]] 9.98%&amp;lt;br /&amp;gt;コウヅキホールディング ビイヴイ 9.42%&amp;lt;br /&amp;gt;日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社（信託口） 6.50%&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|主要子会社 = [[コナミデジタルエンタテインメント|株式会社コナミデジタルエンタテインメント]] 100%&amp;lt;br /&amp;gt;[[コナミスポーツ&amp;amp;ライフ|コナミスポーツ&amp;amp;ライフ株式会社]] 100%&amp;lt;br /&amp;gt;[[ハドソン|株式会社ハドソン]] 54%&lt;br /&gt;
|関係する人物 = [[小島秀夫 (ゲームデザイナー)|小島秀夫]]（コナミデジタルエンタテインメント執行役員）、[[上月景正]]&lt;br /&gt;
|外部リンク = http://www.konami.co.jp/&lt;br /&gt;
|}}&lt;br /&gt;
[[画像:Tokyo Midtown East.jpg|thumb|コナミ本社&amp;lt;br /&amp;gt;（[[東京ミッドタウン]] ミッドタウン・イースト）]]&lt;br /&gt;
[[画像:Konami Corporation Entrance.jpg|thumb|本社エントランス]]&lt;br /&gt;
[[画像:KONAMI Zama Office.jpg|thumb|神奈川事業所]]&lt;br /&gt;
'''コナミ株式会社''' (KONAMI CORPORATION) は、[[アーケードゲーム]]や[[コンピュータゲーム]]の製造、[[スポーツクラブ]]の運営などを手掛けるコナミグループの純粋[[持株会社]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[3月31日]]に子会社として[[コナミデジタルエンタテインメント]]を設立、ゲームや玩具（[[食玩]]を含む）などの事業を譲渡した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1969年]]に大阪で創業、[[1973年]][[3月19日]]に法人化された。創業者の上月は[[コロムビアミュージックエンタテインメント|日本コロムビア]]経由でレコード業界にいた為、レコードから[[ジュークボックス]]、コイン投入式遊戯機械を経てアーケードゲーム事業に参入した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アーケードゲームのほかに[[MSX]]、[[ファミリーコンピュータ]]などでジャンル問わない多くの人気ゲーム作品を発表し、現在では関連子会社を通じてテレビゲームに留まらず、[[カードゲーム]]などの[[玩具]]の製作・発売や[[スポーツクラブ]]の運営も手掛けるなど、多角的に事業を展開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社名の由来は、創業メンバーの[[上月景正]]（こうづき・かげまさ [[1940年]] - 現社長）、仲真良信、宮迫龍雄の頭文字を取り「'''KO'''uzuki '''NA'''kama '''MI'''yasako」からである（一説には「'''MI'''」は松田拡、石原祥吉の「'''M'''atsuda '''I'''shihara」であるとも）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* 1969年 - 上月景正が[[大阪府]][[豊中市]]で[[ジュークボックス]]の[[修理]]・[[レンタル]]を手がける企業「エンタプライズ社」として創業&lt;br /&gt;
* 1973年3月19日 - 大阪府豊中市でコナミ工業株式会社設立&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - 初めてCPUを使用したビデオゲーム機「スーパーデストロイヤー」を発売（レジャックが販売）&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[ウィリアムス (ゲーム)#サム・スターン|米スターン・エレクトロニクス社]]へビデオゲーム基板を輸出、初の海外進出&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - セガ・エンタープライゼス（現 [[セガ]]）に日本およびアメリカでの製造販売を全面委託（1982年に解消）&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[ロサンゼルス]]にKonami of America Inc.（現 Konami Digital Entertainment, Inc.）を設立。&lt;br /&gt;
* [[1984年]]10月 - [[大阪証券取引所]]（当時の新2部、現在は2部に統合）上場&lt;br /&gt;
* [[1986年]]8月 - [[コーポレートアイデンティティ]] (CI) を導入し、[[兵庫県]][[神戸市]]（[[ポートアイランド]]）に本社を移転&lt;br /&gt;
* [[1987年]]1月 - 多角経営を目指し月刊ナンダ（Nan?Da）創刊&lt;br /&gt;
* [[1988年]]8月 - 東京証券取引所第1部に上場&lt;br /&gt;
* [[1991年]]6月 - コナミ株式会社に改称&lt;br /&gt;
* [[1992年]]6月 - [[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[虎ノ門]]に東京本社を開設（本店は神戸本社のまま）。&lt;br /&gt;
* [[1993年]]4月 - 東京本社に本社機能を移転&lt;br /&gt;
* [[1995年]] - [[コンシューマーゲーム]]ソフト開発部門の子会社化を開始&lt;br /&gt;
* 1995年[[1月17日]] - [[阪神大震災]]により神戸本社オフィスが被災&lt;br /&gt;
* [[1999年]]12月 - 兵庫県神戸市より東京都港区に本店を移転登記&lt;br /&gt;
* [[2000年]]7月 - [[タカラ (玩具)|タカラ]]に資本参加&lt;br /&gt;
* [[2001年]]2月 - [[マイカル]]グループの一企業で「[[エグザス]]」ブランドによりスポーツクラブを運営していたピープル(現[[コナミスポーツ&amp;amp;ライフ|コナミスポーツ]])を買収&lt;br /&gt;
* 2001年[[5月29日]] - [[サクセス (ゲーム会社)|サクセス]]に資本参加&lt;br /&gt;
* 2001年[[7月26日]] - [[ハドソン]]に資本参加&lt;br /&gt;
* [[2002年]]1月 - [[元気 (ゲーム会社)|元気]]に資本参加&lt;br /&gt;
* 2002年5月 - アミューズメント施設（[[ゲームセンター]]）経営より撤退、アムリードに事業を売却。&lt;br /&gt;
* 2002年8月 - 東京都千代田区丸の内に本店を移転&lt;br /&gt;
* 2002年9月 - ニューヨーク証券取引所に上場&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[4月1日]] - 創立30周年を機に新ロゴマークを導入&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[3月31日]] - コナミが保有する元気株式を売却。これにより元気はコナミグループより外れる。なお、業務提携は継続される。&lt;br /&gt;
* 2005年[[4月1日]] - ゲーム事業の開発力強化のため、子会社の[[コナミコンピュータエンタテインメントスタジオ]]、[[コナミコンピュータエンタテインメント東京]]、[[コナミコンピュータエンタテインメントジャパン]]、[[コナミオンライン]]、[[コナミメディアエンタテインメント]]を吸収合併。&lt;br /&gt;
* 2005年[[4月11日]] - 資本参加していた[[ハドソン]]の第三者割当増資引き受けを決定、子会社化。&lt;br /&gt;
* 2005年[[4月25日]] - コナミが保有する[[タカラ (玩具)|タカラ]]株式を売却、タカラとの資本提携を解消。ただし業務提携は継続される。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[2月1日]] - [[インターネットイニシアティブ]]との合弁により[[インターネットレボリューション]]を設立。&lt;br /&gt;
* 2006年[[3月31日]] - [[持株会社]]制に移行。同時に以下の2つも実施し、持株会社の傘下にデジタルエンタテインメント・健康サービス・ゲーミング&amp;amp;システムの3事業会社を置く体制となった。&lt;br /&gt;
** コナミスポーツを完全子会社化、コナミスポーツライフと合併し「[[コナミスポーツ&amp;amp;ライフ]]」に社名変更&lt;br /&gt;
** 「[[コナミデジタルエンタテインメント]]」を新設、コナミ本体のゲーム事業を分割し新会社に移譲&lt;br /&gt;
* 2006年[[5月31日]] - [[コンビ]]の子会社、コンビウェルネスを買収し子会社化。&lt;br /&gt;
* 2006年[[10月2日]] - [[メガサイバー]]を子会社化。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]5月 - グループ事業拠点を東京都港区赤坂の[[東京ミッドタウン]]に移転集約。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]3月 - フィットネスクラブ運営の[[東京電力]]の子会社、[[スポーツプレックス・ジャパン]]を買収し子会社化。&lt;br /&gt;
* 2008年4月 - [[スポーツプレックス・ジャパン]]の株式を子会社コナミスポーツ＆ライフに譲渡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ロゴマークの変遷 ==&lt;br /&gt;
コナミはこれまでに3回のロゴマーク変更を行っている。当初は「K」の文字の先端を曲げて特徴をつけた「Konami」の表記だったが、1986年にオレンジ色と赤色の波型模様をあしらった[[コーポレートアイデンティティ|CI]]を導入し、表記も[[ゴシック体|ゴシック]]斜体大文字の「''KONAMI''」とした。しかし[[1998年]]に「安定した企業の象徴」として、波型模様はそのままに「KONAMI」の文字を斜体から正体に変更している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年の創立30周年を機に再度CIを変更し、現在の赤色をモチーフにしたロゴマークとなった。この赤色は「コナミレッド」と命名され、コナミグループの企業イメージカラーとなっている。デザインは[[ランドーアソシエイツ]]。この時に、ゲームソフトパッケージなどに表記される和文社名もオリジナル書体が使用されるようになったが、こちらは[[2004年]]度半ばから単なるゴシック体に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サウンドロゴの変遷 ==&lt;br /&gt;
CMでロゴマークと共に掛かる[[サウンドロゴ]]も幾度か変更されている。「K」の文字の先端を曲げて特徴をつけた「Konami」の表記だった頃から1986年のIC実施を経て平成初頭まで「シャララン♪」と言う音と重った「コナァミ」であった。この「コナァミ」と言う声の正体は[[クリス・ペプラー]]である事を本人が「[[笑っていいとも!]]」の「テレフォンショッキング」出演時に明かしている。&lt;br /&gt;
その後、広く知られている「コナァミー」（当初は「フロムコナァミー」）となる。その後のロゴマーク変更によりサウンドロゴも変わるが、流れない事も多い。&lt;br /&gt;
余談であるが同社の新桃太郎伝説で浦島がコナミの術使用出来る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 子会社の社名の変遷 ==&lt;br /&gt;
2005年4月1日にコナミに吸収合併されたゲームソフト開発子会社は、2000年から2001年にかけて短期間での社名変更を繰り返している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「コナミコンピュータエンタテインメント○○」（○○は地名）という社名から、これら開発子会社は「KCE○○」という略称で呼ばれていたが、[[2000年]]に「略称が幅広く親しまれているため」として、相次いでこれらの略称を正式な社名としている（登記上はカタカナの「ケイシーイー」）。ことKCE大阪（後に[[コナミコンピュータエンタテインメントスタジオ|KCEスタジオ]]と合併）は「大阪」すら省略し「KCEO」（ケイシーイーオー）の社名を名乗った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし翌[[2001年]]、これら「KCE○○」は再びその社名を「コナミコンピュータエンタテインメント○○」に戻すことになる。理由は「コナミグループの拡大と発展のための、グループ企業としての立場の明確化」としている。またこの時は、略称も従来の「KCE○○」から、[[3レターコード]]（都市コード）を取り入れた「コナミ○○○」に変更し、また各社が使用していた独自のCIも廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コナミの知的財産戦略 ==&lt;br /&gt;
コナミといえば、[[著作権]]・[[特許権]]・[[商標権]]などの[[知的財産権]]の取得と行使に関し[[ウォルト・ディズニー・カンパニー|ディズニー社]]や[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]と並んで強い執着がイメージされることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]には[[野球ゲーム]]で[[プロ野球選手]]・球団名の実名を使用する権利を[[日本野球機構]]との契約により独占し、他社の野球ゲーム発売に際し、コナミを介しての[[サブライセンス]]供与を渋ったとして後に[[私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律|独占禁止法]]違反で[[公正取引委員会]]から警告を受けている（&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jftc.go.jp/pressrelease/03.april/03042202.pdf コナミ株式会社に対する警告等について]（公正取引委員会・2003年4月22日）&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[PRIDE&amp;amp;SPIRIT 日本プロ野球#『劇空間プロ野球』時代|劇空間プロ野球]]を参照）。また、[[アクアプラス]]等の他社が提唱したゲームジャンルの名称「[[ビジュアルノベル]]」や他業種で使用されている商品名（「[[機動警察パトレイバー|パトレイバー]]」や「[[BB弾]]」など）・大手出版社の漫画雑誌名に「デジタル」とつけたもの（「デジタル[[ビッグコミックスピリッツ]]」「デジタル[[月刊コロコロコミック|コロコロコミック]]」など）を自社の商標として出願するなどの奇怪な動きも見られた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ken197x.net/boycott_konami/bk0002.htm#20000817 こんなにあったコナミの商標]（Boycott KONAMI）&amp;lt;/ref&amp;gt;。自社関連作品の[[二次創作物]]については、18禁にする等の作品イメージを壊すようなものについては警告や訴訟を起こす場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、現在でも[[著作権法]]違反に該当すると判断した事案に対しては厳しい姿勢で臨んでおり、[[2005年]]には[[大韓民国|韓国]]のゲーム企業2社を相手に「[[実況パワフルプロ野球]]」のキャラクターデザインやインタフェースを盗用したとして[[実況パワフルプロ野球#訴訟問題|訴訟]]を提起したが、2006年7月に[[ソウル中央法院]]で敗訴し、2008年に日本でのサービス（[[ゲームポット]]の運営）が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに[[2006年]]3月から[[2007年]]7月にかけて運営されていた[[オンラインゲーム]]『[[ときめきメモリアルONLINE]]』において、''自社が公認したファンサイト''以外での[[スクリーンショット]]の掲載を禁止することを発表し、同作品の盛り上がりに影響を与えるほどの議論を呼んだ。またサービス開始後、攻略情報を提供していた未公認ファンサイトにコナミから閉鎖要求が出されるといった出来事もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[2008年]][[12月24日]]、『[[DJMAX]]』シリーズが[[BEMANIシリーズ]]の特許権を侵害しているとする訴えを[[ソウル中央地方裁判所]]に起こした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.inside-games.jp/news/328/32891.html コナミが韓国製音楽ゲーム『DJMAX』シリーズを訴える]インサイド 2008年12月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
ただし、[[武装神姫]]シリーズのように、かなり寛容な姿勢を見せているものもある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事業領域 ==&lt;br /&gt;
* デジタルエンタテインメント事業&lt;br /&gt;
** [[コナミデジタルエンタテインメント]]を参照のこと&lt;br /&gt;
* ヘルス&amp;amp;フィットネス事業&lt;br /&gt;
** コナミスポーツクラブ（[[コナミスポーツ&amp;amp;ライフ]]）&lt;br /&gt;
* ゲーミング&amp;amp;システム（[[カジノ]]）事業&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な事業所 ==&lt;br /&gt;
* 本社：東京都港区赤坂9-7-2（[[東京ミッドタウン]]）&lt;br /&gt;
* 神奈川事業所：[[神奈川県]][[座間市]]東原5-1-1&lt;br /&gt;
* 神戸事業所：[[兵庫県]][[神戸市]][[西区 (神戸市)|西区]]高塚台6-3&lt;br /&gt;
* 那須研修センター：[[栃木県]][[那須郡]][[那須町]]大字高久乙3376&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連企業 ==&lt;br /&gt;
=== 日本国内のグループ会社 ===&lt;br /&gt;
* [[コナミデジタルエンタテインメント]]（以下「KDE-J」）&lt;br /&gt;
* [[コナミスポーツ&amp;amp;ライフ]]&lt;br /&gt;
* [[コナミスクール]]&lt;br /&gt;
* [[ハドソン]]&lt;br /&gt;
* [[サクセス (ゲーム会社)|サクセス]]&lt;br /&gt;
* [[インターネットレボリューション]]（[[ポータルサイト]]運営）&lt;br /&gt;
* [[KPE]]（旧コナミパーラーエンタテインメント、[[パチンコ]]・[[パチスロ]]機器事業）&lt;br /&gt;
* [[コンビウェルネス]]&lt;br /&gt;
* [[コナミリアルエステート]]&lt;br /&gt;
* [[コナミマニュファクチャリング＆サービス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== かつて存在した日本国内のグループ会社 ===&lt;br /&gt;
; レジャック&lt;br /&gt;
: この社名が前面に出ていた時代がある（由来は遊戯の「レジャー」に技術の「テック」と思われる）。コナミ工業は当時多くのアミューズメント施設を持つ大手オペレーター会社だった[[マル三商会]]の下請けで、レジャックはそんなマル三商会と名古屋のオペレーターだった「カトウ」との間にできた共同会社だった。そのレジャック（マル三商会）の力でソフトの販売等を行っていたが、インベーダーブームの終焉によりマル三商会が[[倒産]]する直前、同社はレジャックの株式を手放し、それを受け継いだのをきっかけにコナミ工業が前面に出る事になる。その後、カトウも株式をコナミ工業に譲ったことでレジャックは消滅した。&lt;br /&gt;
; [[コナミコンピュータエンタテインメントスタジオ]]&lt;br /&gt;
: 「[[実況パワフルプロ野球]]」などが代表作。現在はKDE-J・ゲームソフトカンパニー。&lt;br /&gt;
; [[コナミコンピュータエンタテインメント東京]]&lt;br /&gt;
: 「[[ウイニングイレブン]]」「[[ときめきメモリアル]]」などが代表作。現在はKDE-J・ゲームソフトカンパニー。&lt;br /&gt;
; [[コナミコンピュータエンタテインメントジャパン]]&lt;br /&gt;
: 「[[メタルギアソリッド]]」「[[遊☆戯☆王デュエルモンスターズ]]」などが代表作。現在はKDE-J・ゲームソフトカンパニー。&lt;br /&gt;
; [[コナミコンピュータエンタテインメント名古屋]]&lt;br /&gt;
: 主に[[ゲームボーイ|GB]]用ソフトを中心に開発していた。&lt;br /&gt;
; [[モバイル21]]&lt;br /&gt;
: 携帯ゲーム機向けソフト開発のために設立された、[[任天堂]]との[[合弁会社]]。&lt;br /&gt;
; コナミモバイル&amp;amp;オンライン→コナミオンライン&lt;br /&gt;
: [[携帯電話]]コンテンツ事業や[[e-AMUSEMENT]]を運営。現在はKDE-J・オンラインカンパニー。&lt;br /&gt;
; コナミミュージックエンタテインメント→コナミメディアエンタテインメント&lt;br /&gt;
: 音楽・映像ソフトや出版物の発行・販売。現在はKDE-J・マルチメディアカンパニー。&lt;br /&gt;
; コナミスポーツライフ（旧ナプス・現コナミスポーツ&amp;amp;ライフ）&lt;br /&gt;
; コナミスポーツ（旧ピープル・現コナミスポーツ&amp;amp;ライフ）&lt;br /&gt;
; コナミ出版&lt;br /&gt;
: 1980年代後半にゲーム攻略本や若者向け雑誌「[[Nan?Da]]」を刊行。&lt;br /&gt;
; コナミアミューズメントオペレーション&lt;br /&gt;
: [[ゲームセンター]]「チルコポルト」を運営。現在は株式会社[[アムリード]]に営業譲渡され「アミュージアム」となっている。&lt;br /&gt;
; コナミマーケティング&lt;br /&gt;
: 小売店やエンドユーザーと直接関わる、コナミグループの営業部門。&lt;br /&gt;
; コナミスタイルドットコム&lt;br /&gt;
: [[電子商取引|e-コマース]]事業。オンラインショップ「[[コナミスタイル|konamistyle]]」を運営。コナミマーケティングへの吸収合併やコナミ本社直営期を経て、現在はKDE-Jが運営。&lt;br /&gt;
; [[メガサイバー]]&lt;br /&gt;
: [[携帯電話]]コンテンツ事業を運営。現在はKDE-J・オンラインカンパニー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 業務提携先 ===&lt;br /&gt;
かつてグループ会社だった企業。&lt;br /&gt;
* [[元気 (ゲーム会社)|元気]]&lt;br /&gt;
* [[タカラ (玩具)|タカラ]]（現[[タカラトミー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マルチメディアカンパニー販売委託先 ===&lt;br /&gt;
旧コナミメディアエンタテインメントの販売委託先。&lt;br /&gt;
* [[キングレコード]]（[[コナミレーベル]]）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・ミュージックディストリビューション]]&lt;br /&gt;
* [[ビクターエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
* [[ユニバーサルミュージック (日本) |ユニバーサルミュージック]]&lt;br /&gt;
* [[ジェネオンエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[上月スポーツ・教育財団]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なゲーム・玩具・アニメ作品 ==&lt;br /&gt;
[[コナミデジタルエンタテインメント]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[SCC]]&lt;br /&gt;
* [[コナミコマンド]]&lt;br /&gt;
* [[コナミ矩形波倶楽部]]&lt;br /&gt;
* [[日本野球機構]]&lt;br /&gt;
* [[Jリーグ]]&lt;br /&gt;
* [[e-AMUSEMENT]]&lt;br /&gt;
* [[アジアシリーズ]] - 2005年から2007年まで「KONAMI CUP」として協賛&lt;br /&gt;
* [[コナミスタイル]]&lt;br /&gt;
* [[コナミレーベル]]&lt;br /&gt;
* [[db-FM]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.konami.co.jp/ コナミ公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こなみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:コナミ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:コナミグループ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:持株会社]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の情報・通信業]]&lt;br /&gt;
[[Category:港区 (東京都)の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:NYSE上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロンドン証券取引所上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:シンガポール証券取引所上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:日経平均株価]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E4%B9%B1%E9%97%98%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%B4%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC&amp;diff=258403</id>
		<title>大乱闘スマッシュブラザーズシリーズの登場キャラクター</title>
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				<updated>2014-10-23T13:48:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* オリジナルキャラクター */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;「'''大乱闘スマッシュブラザーズシリーズの登場キャラクター'''」（だいらんとうスマッシュブラザーズシリーズのとうじょうキャラクター）では、[[HAL研究所]]が開発し、[[任天堂]]が発売した[[対戦アクションゲーム|対戦型アクションゲーム]]のシリーズ「[[大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ]]」に登場するキャラクターについて解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、本稿ではプレイヤーキャラクターとして使用できないサブキャラクターの紹介を主とし、プレイヤーキャラクターについての詳細は「[[大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ#登場キャラクター]]」を参照のこととする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== モンスターボール ==&lt;br /&gt;
アイテム「[[モンスターボール]]」によって登場する[[ポケモン]]。「アシストフィギュア」と同様に、プレイヤーは操作することはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「for」からは珍しいポケモンのみが登場する「マスターボール」が登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ○ : 登場する（『3DS/Wii U』では確認できるキャラクターすべて）&lt;br /&gt;
* ☆ : マスターボールで登場する（『3DS/Wii U』では確認できるキャラクターすべて）&lt;br /&gt;
* × : 登場しない&lt;br /&gt;
* ? : 不明&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;  align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
!キャラクター名!!初代!!DX!!X!!3DS!!Wii U!!わざ!!効果!![[声優]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ポケモンの一覧 (102-151)#カビゴン|カビゴン]]||○||○||○||○||○||のしかかり||思いっきりジャンプした後、巨大化して相手を吹っ飛ばす||[[小西克幸]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ポケモンの一覧 (102-151)#トサキント|トサキント]]||○||○||○||○||○||はねる||その場ではねるだけで何もしない。所謂スカキャラ||[[大谷育江]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[リザードン]]||○||○||×&amp;lt;ref&amp;gt;『X』ではポケモントレーナーの操作するキャラクターとして登場。&amp;lt;/ref&amp;gt;||×&amp;lt;ref&amp;gt;『for』では単体のプレイヤーキャラクターとして登場。&amp;lt;/ref&amp;gt;||×&amp;lt;ref&amp;gt;『for』では単体のプレイヤーキャラクターとして登場。&amp;lt;/ref&amp;gt;||かえんほうしゃ||左右交互に火を吐く。リザードン自身にも攻撃判定がある||[[三木眞一郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ポケモンの一覧 (52-101)#ニャース|ニャース]]||○||×||○||○||○||ネコにこばん||前方にいるプレイヤーに向けて、無数のこばんを放つ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[カメックス]]||○||○||×||?||?||ハイドロポンプ||前方に向けて水の弾を連続で発射する||[[玄田哲章]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ポケモンの一覧 (102-151)#ラッキー|ラッキー]]||○||○||×||?||?||タマゴうみ||無数のタマゴをステージ上にばらまく。タマゴは食べて回復できるものか、アイテム入りのいずれか||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[飯塚雅弓]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ピッピ]]||○||○||×||?||○||ゆびをふる||ランダムにワザを放つ|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ポケモンの一覧 (52-101)#イワーク|イワーク]]||○||×||×||?||?||いわおとし||無数の岩をステージ上に落とす||[[石塚運昇]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[スピアー]]||○||×||×||?||?||とっしん||出現した後、群れをなして相手プレイヤーたちを襲う||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[サワムラー]]||○||×||×||?||?||とびけり||出現後、放物線状に跳び蹴りを放つ||小西克幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[スターミー]]||○||×||×||?||?||スピードスター||星の形をした弾を連続で発射する||大谷育江&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ドガース]]||○||×||×||?||?||スモッグ||自身の周囲にスモッグを放ち近くのプレイヤーにダメージを与える||石塚運昇&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[マルマイン]]||×&amp;lt;ref&amp;gt;『初代』ではステージ「ヤマブキシティ」に登場。&amp;lt;/ref&amp;gt;||○||○||?||○||だいばくはつ||大爆発を起こし、敵味方問わず大ダメージを与える。また爆発寸前に拾って投げることもできる。稀に爆発しないことも||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ヒトデマン]]||×||○||○||○||○||スピードスター||出現時、一番近くの相手に近づいた後、星の形をした弾を連続で発射する||三木眞一郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[キレイハナ]]||×||○||○||○||○||あまいかおり||自身の近くに来たプレイヤーを眠らせる||[[こおろぎさとみ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ソーナンス]]||×||○||○||?||?||カウンター||攻撃を受けると相手にダメージを与える||[[うえだゆうじ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[トゲピー]]||×||○||○||○||○||ゆびをふる||ランダムでワザを放つ。ワザの内容はピッピとは別||こおろぎさとみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[チコリータ]]||×||○||○||?||?||はっぱカッター||前方に連続ではっぱカッターを発射する||[[かないみか]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[マタドガス]]||×||○||×||?||?||スモッグ||自身の周囲にスモッグを放ち近くのプレイヤーにダメージを与える||石塚運昇&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[フシギバナ]]||×&amp;lt;ref&amp;gt;『初代』ではステージ「ヤマブキシティ」に登場。「はっぱカッター」を使用することがあります。&amp;lt;/ref&amp;gt;||○||×||?||?||じしん||地震を起こし、相手プレイヤーにダメージを与えつつ、上方へ飛ばす||[[大友龍三郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ヒノアラシ]]||×||○||×||?||?||かえんほうしゃ||出現後、相手に背を向け炎を放つ||うえだゆうじ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[マリル]]||×||○||×||?||?||たいあたり||前方に向かって連続ヒットする体当たりを放つ。ただし威力はほとんどない||かないみか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[アンノーン]]||×||○||×||?||?||とっしん||出現後、出現した場所を中心に群れを成して突進する||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ハッサム]]||×||○||×||?||?||メタルクロー||相手をなるべく追尾しながら、威力の高い攻撃を放つ||三木眞一郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ポリゴン2]]||×||○||×||?||?||たいあたり||出現後、すぐに前方に向かって体当たりを放つ。範囲は小さいが威力はマリルと比べて断然高い||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[メタグロス]]||×||×||○||○||○||じしん||足を交互に踏みつけながら地震を起こす||石塚運昇&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[サーナイト]]||×||×||○||○||○||リフレクター||自身を中心に広範囲のバリアーを発生させ、ステージを歩き回る。バリアーは飛び道具を打ち返す効果がある||[[林原めぐみ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[アチャモ]]||×||×||○||?||?||ほのおのうず||自身の周囲に炎を発生させ、ダメージを与える||[[西村ちなみ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ゴクリン]]||×||×||○||?||?||のみこむ||出現後、相手を見つけると突如飲み込み、連続でダメージを与える。相手が閉じ込めらている間、自由に攻撃することも可能||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ポッチャマ]]||×||×||○||?||?||なみのり||前方に向かって水を纏った状態で突進する||[[小桜エツ子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ゴンベ]]||×||×||○||?||?||ものひろい||ただ歩き回り、アイテムを見つけるとそのまま食べてしまう||[[佐藤智恵]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ウソハチ]]||×||×||○||?||?||たいあたり||アイテムとして投げることができる。移動が大幅に制限されるうえ、飛距離もあまりないが威力は高い||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[阪口大助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[マニューラ]]||×||×||○||?||?||みねうち||左右交互に移動しながら攻撃する。攻撃が当たるとフラフラ状態になる|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ユキノオー]]||×||×||×||○||○||?||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[イーブイ]]||×||×||×||○||○||?||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ミジュマル]]||×||×||×||○||○||なみのり||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ツタージャ]]||×||×||×||?||○||はっぱカッター||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[フォッコ]]||×||×||×||○||○||ひのこ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ハリマロン]]||×||×||×||?||○||?||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ヤヤコマ]]||×||×||×||?||○||?||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ゴーゴート]]||×||×||×||?||○||?||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[デデンネ]]||×||×||×||?||○||?||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[コフーライ]]||×||×||×||○||○||?||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[マーイーカ]]||×||×||×||?||○||ひっくりかえす||跳ねて逆さになるたび、地上のファイターの向きを反転させる||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ミュウ]]||○||○||○||○||○||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|そらをとぶ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|出現後、そのまま上昇する。ミュウには攻撃判定はないが、一人用モードではボーナスとして得点に加算される。ファイヤーには両翼に強い攻撃判定がある||[[山寺宏一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ファイヤー (ポケモン)|ファイヤー]]||×||○||○||?||〇||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ポケモンの一覧 (102-151)#フリーザー|フリーザー]]||×||○||×||?||?||こごえるかぜ||出現後、一瞬で相手を氷漬けにする風を放つ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[サンダー (ポケモン)|サンダー]]||×||○||×||?||?||でんきショック||広範囲に連続ヒットする雷撃を放つ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[セレビィ]]||×||○||○||?||?||そらをとぶ||出現後、そのまま上昇する。ミュウ同様攻撃判定はないが、一人用モードではボーナスとして得点に加算される||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ライコウ]]||×||○||×||?||?||スパーク||自身の広範囲に雷撃を発生させ、ダメージを与える||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[エンテイ]]||×||○||○||?||○||ほのおのうず||真上にいる相手をホールドしてダメージを与える火柱を打ち上げる||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[スイクン]]||×||○||○||?||○||ふぶき（[[大乱闘スマッシュブラザーズDX|DX]]）&amp;lt;br /&amp;gt;オーロラビーム（[[大乱闘スマッシュブラザーズX|X]]、for）||自身の周囲に冷気を発生させ、相手にダメージを与える（DX）&amp;lt;br /&amp;gt;一瞬で画面端まで届くビームを放つ（X、for)||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ホウオウ]]||×||○||○||?||?||せいなるほのお||出現後、ステージ奥に後退し巨大な火柱を発生させる||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ルギア]]||×||○||○||?||○||エアロブラスト||出現後、ステージ奥に後退し空気の渦を吐き出す||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[グラードン]]||×||×||○||?||?||オーバーヒート||相手が触れるだけでダメージを与える||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[カイオーガ]]||×||×||○||?||○||ハイドロポンプ||圧縮した水を口から吐き出し、相手を画面外へ押し出す。攻撃判定はない||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ラティアス]]||×||×||○||?||○||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|はがねのつばさ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ステージを縦横無尽に飛び回り、触れた相手にダメージを与える||林原めぐみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ラティオス]]||×||×||○||?||○||[[江原正士]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[デオキシス]]||×||×||○||?||○||はかいこうせん||ステージ上方へ移動した後、真下に高威力の光線を放つ||小西克幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ジラーチ]]||×||×||○||?||?||そらをとぶ||出現後、そのまま上昇する||飯塚雅弓&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[マナフィ]]||×||×||○||?||?||ハートスワップ||プレイヤーの操作キャラをあべこべにする||[[白鳥由里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[パルキア]]||×||×||×&amp;lt;ref&amp;gt;『X』では「テンガンざん やりのはしら」に登場。&amp;lt;/ref&amp;gt;||○||○||あくうせつだん||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ギラティナ]]||×||×||×||?||○||?||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[アルセウス]]||×||×||×||☆||☆||じゅうりょく||重力を発生させ、空中にいる相手をそのままメテオスマッシュする||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ダークライ]]||×||×||×||○||○||ダークホール||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[キュレム]]||×||×||×||○||○||こごえるせかい||周囲のファイターを凍らせる||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[メロエッタ]]||×||×||×||○||○||?||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ビクティニ]]||×||×||×||?||○||しょうりのほし||出現させたマスターの攻撃力を上げたり、ひるまない状態にする||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ケルディオ]]||×||×||×||○||○||?||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ゲノセクト]]||×||×||×||?||○||?||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ゼルネアス]]||×||×||×||○||○||ジオコントロール||場にいるファイター全員のふっとばし力を高める。中でも呼び出したマスターは格別に高められる||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アドベンチャーモード（DX） ==&lt;br /&gt;
; [[クリボー]]&lt;br /&gt;
: マリオステージに登場。[[クッパ (ゲームキャラクター)|クッパ軍団]]の部下。「X」では亜空の使者での雑魚キャラ、「for」ではフィールドスマッシュでの雑魚キャラとしても登場。&lt;br /&gt;
; [[ノコノコ]]&lt;br /&gt;
: マリオステージに登場。クッパ軍団の部下。甲羅が緑のノコノコと赤のノコノコの二種類がいる。「for」ではフィールドスマッシュでの雑魚キャラとしても登場。&lt;br /&gt;
; [[パタパタ]]&lt;br /&gt;
: マリオステージに登場。クッパ軍団の部下。ノコノコと同じく、緑と赤の二種類がいる。「for」ではフィールドスマッシュでの雑魚キャラとしても登場。&lt;br /&gt;
; [[オクタロック]]&lt;br /&gt;
: ゼルダの伝説ステージ「迷宮」に登場。本作では陸を這い回る敵になっている。「for」ではフィールドスマッシュでの雑魚キャラとしても登場。&lt;br /&gt;
; ライクライク&lt;br /&gt;
: ゼルダの伝説ステージ「迷宮」に登場。&lt;br /&gt;
; リーデット&lt;br /&gt;
: ゼルダの伝説ステージ「迷宮」に登場。「for」ではフィールドスマッシュでの雑魚キャラとしても登場。&lt;br /&gt;
; ペッピー&lt;br /&gt;
: アイスクライマーステージに登場。海外版では別のキャラに差し替えられている。&lt;br /&gt;
; ホワイトベア&lt;br /&gt;
: アイスクライマーステージに登場。「for」ではフィールドスマッシュでの雑魚キャラとしても登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アシストフィギュア ==&lt;br /&gt;
アイテム「アシストフィギュア」によって登場するキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ○ : 登場する（『for』では確認できるキャラクターすべて）&lt;br /&gt;
* ☆ : 隠しキャラクター&lt;br /&gt;
* × : 登場しない&lt;br /&gt;
* ? : 不明&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;  align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
!キャラクター名!!X!!for!!出典作品!!声優&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ワルイージ]](番号はXが36、3DSとWii Uが86です。)||○||○||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[マリオシリーズ]]||[[チャールズ・マーティネー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ハンマーブロス]](番号はXが27、3DSとWii Uが75です。)||○||○&amp;lt;ref name=&amp;quot;assist&amp;quot;&amp;gt;『for』ではフィールドスマッシュの敵キャラクターとして登場。&amp;lt;/ref&amp;gt;||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|サウンドエフェクト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ジュゲム]](番号はXが16と17、3DSとWii Uが66です。)||○||○&amp;lt;ref name=&amp;quot;assist&amp;quot;&amp;gt;『for』ではフィールドスマッシュの敵キャラクターとしても登場されます。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ワンワン (ゲームキャラクター)|ワンワン]](番号は58です。)||×||○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[チンクル]](番号はXが15と23と29と44、3DSとWii Uが72です。)||○||○||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[ゼルダの伝説シリーズ]]||[[宮田浩徳]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| スタルキッド(番号は57です。)||×||○||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[リンク (ゲームキャラクター)|ミドナ]](番号は52です。)||×||○||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ギラヒム(番号は62です。)||×||○||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[メトロイド (架空の生物)|メトロイド]](番号はXが14、3DSとWii Uが64です。)||○||○&amp;lt;ref name=&amp;quot;assist&amp;quot;&amp;gt;『for』ではフィールドスマッシュの敵キャラクターとしても登場。&amp;lt;/ref&amp;gt;||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[メトロイドシリーズ]]||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|サウンドエフェクト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| マザーブレイン(番号は65です。)||×||○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ダークサムス]](番号は56です。)||×||○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[アンドルフ]](番号はXが28、3DSとWii Uが73です。)||○||○||[[スターフォックスシリーズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ナックルジョー]](番号はXが35、3DSとWii Uが85です。)||○||○||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[星のカービィシリーズ]]||[[高山みなみ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ナイトメア(番号は87です。)||×||○||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ジェフ (MOTHER2)|ジェフ]](番号はXが40ですが、3DSとWii Uの番号が分かりません。)||○||?||[[MOTHER2]]||サウンドエフェクト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[F-ZEROの登場人物#『F-ZERO』本編の登場人物#初代から登場#サムライ ゴロー|サムライ ゴロー]](番号はXが24、3DSとWii Uが74です。)||○||○||[[F-ZEROシリーズ]]||[[大塚明夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| リン(番号はXが41、3DSとWii Uが86です。)||○||○||[[ファイアーエムブレム 烈火の剣]]||[[大本眞基子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| カット&amp;amp;アナ(番号はXが42ですが、3DSとWii Uの番号が分かりません。)||○||?||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[メイド イン ワリオシリーズ]]||にのみやれいこ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| アシュリー(番号は71です。)||×||○||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| マグナ(番号は81です。)||×||○||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[新・光神話 パルテナの鏡]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| エレカ(番号は85です。)||×||○||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| リセットさん(番号はXが31から33までと46と47ですが、3DSとWii Uの番号が分かりません。)||○||?||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[どうぶつの森シリーズ]]||[[戸高一生]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| しずえ(番号は83です。)||×||○||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[パンチアウト!!|リトルマック]](番号はXが38、3DSとWii Uが88です。「for」ではプレイヤーキャラクターとして登場します。)||○||×&amp;lt;ref&amp;gt;「for」ではプレイヤーキャラクターとして登場。&amp;lt;/ref&amp;gt;||[[パンチアウト!!]]||[[江川央生]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ニンテンドッグス(番号はXが30、3DSとWii Uが80です。)&amp;lt;ref&amp;gt;「X」では[[ラブラドールレトリバー]]、「[[大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS / Wii U|for]]」では[[フレンチブルドッグ]]といいます。&amp;lt;/ref&amp;gt;||○||○||[[Nintendogs]]シリーズ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|サウンドエフェクト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[スタフィー]](番号はXが22、3DSとWii Uが68です。)||○||○||[[伝説のスタフィー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| デビル(番号はXが20、3DSとWii Uが70です。)||○||○||[[デビルワールド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ウィル・ライト#Dr.ライト|ドクターライト]](番号はXが37、3DSとWii Uが77です。)||○||○||[[シムシティ]]||[[里内信夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| サキ アマミヤ(番号はXが39、3DSとWii Uが79です。)||○||○||[[罪と罰 地球の継承者]]||[[:en:Dex Manley|デックス・マンリー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ドリ・くるり&amp;amp;ラセンダー8(番号はXが43ですが、3DSとWii Uの番号が分かりません。)||○||?||[[スクリューブレイカー 轟振どりるれろ]]||浜野幸子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ヘリリン(番号はXが13ですが、3DSとWii Uの番号が分かりません。)||○||?||[[くるくるくるりん]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|サウンドエフェクト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| エキサイトバイク(番号はXが19ですが、3DSとWii Uの番号が分かりません。)||○||?||[[エキサイトバイク]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| センシャ&amp;amp;ホヘイ(番号はXが18ですが、3DSとWii Uの番号が分かりません。)||○||?||[[ファミコンウォーズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ロビン(番号はXが34ですが、3DSとWii Uの番号が分かりません。)||☆||?||[[黄金の太陽]]||原亜弥&amp;lt;br /&amp;gt;（現・[[一龍斎貞弥]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| バーバラ(番号はXが21ですが、3DSとWii Uの番号が分かりません。)||☆||?||[[大合奏!バンドブラザーズ]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|サウンドエフェクト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| カスタムロボ(番号はXが26ですが、3DSとWii Uの番号が分かりません。)||☆||?||[[カスタムロボ#シリーズ#激闘!カスタムロボ|激闘!カスタムロボ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| テレビゲーム15(番号は60です。)||×||○||[[カラーテレビゲーム15]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ジロー(番号は84です。)||×||○||[[ザ・ローリング・ウエスタン]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 鷹丸(番号は86です。)||×||○||[[謎の村雨城]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| サブレ王国の王子(番号は76です。)||×||○||[[カエルの為に鐘は鳴る]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[グレイ・フォックス|サイボーグ忍者]](番号は25です。)||☆||×||[[メタルギアシリーズ]]||[[塩沢兼人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[シャドウ]](番号はXが45、3DSとWii Uが90です。)||☆||○||[[ソニックシリーズ]]||[[遊佐浩二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| エレキマン(番号は89です。)||×||○||[[ロックマンシリーズ]]||声無し&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
スマッシュブラザーズを終了して、[[花子とアン]]に行きたい方はクリックしてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲストキャラクター ==&lt;br /&gt;
=== スターフォックスシリーズ ===&lt;br /&gt;
{{main|スターフォックスシリーズの登場キャラクター一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ペッピー・ヘア &lt;br /&gt;
: 声：[[麻生智久]]&lt;br /&gt;
: 「DX」ではアドベンチャーモードのスターフォックスステージで、フォックス（又はファルコ）の応戦にアーウィンで来る。「X」ではフォックス・ファルコの通信で登場する。&lt;br /&gt;
; スリッピー・トード&lt;br /&gt;
: 声：[[頓宮恭子]]&lt;br /&gt;
: 「DX」ではアドベンチャーモードのスターフォックスステージで、フォックス（又はファルコ）の応戦にアーウィンで来る。「X」ではフォックスの通信で登場し、ステージにファルコがいる場合のスネークの通信でも登場する。&lt;br /&gt;
; クリスタル&lt;br /&gt;
: 声：原亜弥（現・[[一龍斎貞弥]]）&lt;br /&gt;
: 「X」のフォックスの通信で登場する。&lt;br /&gt;
; レオン・ポワルスキー&lt;br /&gt;
: 声：[[里内信夫]]&lt;br /&gt;
: 「X」のフォックスの通信で登場する。&lt;br /&gt;
; パンサー・カルロッソ &lt;br /&gt;
: 声：[[稲田徹]]&lt;br /&gt;
: 「X」のフォックスの通信で登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メタルギアソリッド ===&lt;br /&gt;
{{main|メタルギアソリッド}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[ロイ・キャンベル]]&lt;br /&gt;
: 声：[[青野武]]&lt;br /&gt;
: 通称「キャンベル大佐」。「X」のスネークの通信で登場する。&lt;br /&gt;
; [[ハル・エメリッヒ]]&lt;br /&gt;
: 声：[[田中秀幸]]&lt;br /&gt;
: 愛称は「オタコン」。「X」のスネークの通信で登場する。&lt;br /&gt;
; メイ・リン&lt;br /&gt;
: 声：[[桑島法子]]&lt;br /&gt;
: 「X」のスネークの通信で登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のゲストキャラクター ===&lt;br /&gt;
; [[エックス (ロックマンシリーズ)|エックス]]、[[ロックマンDASHシリーズ|ロック・ヴォルナット ]]、[[ロックマンエグゼシリーズ|ロックマン.EXE]]、[[流星のロックマンシリーズ|星河 スバル]]&lt;br /&gt;
: 「[[ロックマンシリーズ]]」からのゲスト出演。「for」でのロックマンの「最後の切り札」に登場する。&lt;br /&gt;
; クロム&lt;br /&gt;
: 声：[[杉田智和]]&lt;br /&gt;
: 『[[ファイアーエムブレム 覚醒]]』からのゲスト出演。「for」でのルフレの「最後の切り札」に登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オリジナルキャラクター ==&lt;br /&gt;
「スマブラシリーズ」オリジナルキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ○ : 登場する（『for』では確認できるキャラクターすべて）&lt;br /&gt;
* × : 登場しない&lt;br /&gt;
* ? : 不明&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;  align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
!キャラクター名!!初代!!DX!!X!!for&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[マスターハンド]]||○||○||○||○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[クレイジーハンド]]||×||○||○||○&lt;br /&gt;
マスターコア。X。X。X。○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[謎のザコ敵軍団]]||○||○||○||X&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ギガクッパ]]||×||○||○&amp;lt;ref name=&amp;quot;ギガクッパ&amp;quot;&amp;gt;クッパの最後の切り札として登場。&amp;lt;/ref&amp;gt;||○&amp;lt;ref name=&amp;quot;ギガクッパ&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[サンドバッグくん]]||×||○||○||○&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 亜空の使者 ==&lt;br /&gt;
「X」の亜空の使者に登場するキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※2009年6月8日から7月1日の24日間にかけて録画しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{main|亜空軍}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フィールドスマッシュ==&lt;br /&gt;
「[[大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS / Wii U|for Nintendo 3DS]]」に登場するモード『フィールドスマッシュ』に登場する敵キャラクター。敵キャラクターはランダムに登場するので、すべてのキャラが毎回出現するわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;  align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
!キャラクター名!!出典作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[クリボー]]||rowspan=&amp;quot;15&amp;quot;|[[マリオシリーズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| デカクリボー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ノコノコ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[パタパタ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ハンマーブロス]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[キラー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| キラー砲台&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[マグナムキラー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ヘイホー (ゲームキャラクター)|ヘイホー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| プロペラヘイホー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[カメック]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ジュゲム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[トゲゾー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[メット|トゲメット]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ケロンパ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[クリッター (ゲームキャラクター)|クリッター]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ドンキーコングシリーズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ティキドリー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| オクタロック||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|[[ゼルダの伝説シリーズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| スタルフォス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| リーデッド&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| タートナック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ピーハット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| コッコ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ポウ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ワドルディ]]||rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;|[[星のカービィシリーズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| パラソルワドルディ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ワドルドゥ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| シャッツォ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ゴルドー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| タック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| プラズマウィスプ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ブロントバート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ボンカース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| メトロイド||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[メトロイドシリーズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| キハンター星人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ズーマー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| リオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[シャンデラ]]||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[ポケットモンスター]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[チュリネ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ドガース]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ゴース]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[フリージオ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ホワイトベア||[[アイスクライマー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| モノアイ||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[光神話 パルテナの鏡]]シリーズ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 死神&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ダフネ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ズリー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ミミッ子||rowspan=&amp;quot;13&amp;quot;|[[新・光神話 パルテナの鏡]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ボックン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ボックンキャノン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ドスドス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| コロコロ爆弾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| オーン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| デススカル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| フラージ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| マーヴァ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| メガンタ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ポックリ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ケーク&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ダリオス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ピクミンシリーズの原生生物一覧|チャッピー]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ピクミンシリーズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| オオガネモチ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| しろいおばけ||[[リズム天国]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ゴースト||[[すれちがいMii広場|すれちがい伝説]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| メットール||[[ロックマンシリーズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| エッグロボ||[[ソニックシリーズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| プーカァ||[[ディグダグ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| マイト||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[スマブラX]]亜空の使者&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ポッパラム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ガルファイア&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ガルアイス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ガルサンダー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| デスポット&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たいらんとうすまつしゆふらさああすしりいいすのとうしようきやらくたああ}}&lt;br /&gt;
[[Category:大乱闘スマッシュブラザーズ|と]]&lt;br /&gt;
[[Category:大乱闘スマッシュブラザーズの登場キャラクター]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E4%B9%B1%E9%97%98%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%B4%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC&amp;diff=258402</id>
		<title>大乱闘スマッシュブラザーズシリーズの登場キャラクター</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E4%B9%B1%E9%97%98%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%B4%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC&amp;diff=258402"/>
				<updated>2014-10-23T13:45:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* モンスターボール */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;「'''大乱闘スマッシュブラザーズシリーズの登場キャラクター'''」（だいらんとうスマッシュブラザーズシリーズのとうじょうキャラクター）では、[[HAL研究所]]が開発し、[[任天堂]]が発売した[[対戦アクションゲーム|対戦型アクションゲーム]]のシリーズ「[[大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ]]」に登場するキャラクターについて解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、本稿ではプレイヤーキャラクターとして使用できないサブキャラクターの紹介を主とし、プレイヤーキャラクターについての詳細は「[[大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ#登場キャラクター]]」を参照のこととする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== モンスターボール ==&lt;br /&gt;
アイテム「[[モンスターボール]]」によって登場する[[ポケモン]]。「アシストフィギュア」と同様に、プレイヤーは操作することはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「for」からは珍しいポケモンのみが登場する「マスターボール」が登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ○ : 登場する（『3DS/Wii U』では確認できるキャラクターすべて）&lt;br /&gt;
* ☆ : マスターボールで登場する（『3DS/Wii U』では確認できるキャラクターすべて）&lt;br /&gt;
* × : 登場しない&lt;br /&gt;
* ? : 不明&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;  align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
!キャラクター名!!初代!!DX!!X!!3DS!!Wii U!!わざ!!効果!![[声優]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ポケモンの一覧 (102-151)#カビゴン|カビゴン]]||○||○||○||○||○||のしかかり||思いっきりジャンプした後、巨大化して相手を吹っ飛ばす||[[小西克幸]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ポケモンの一覧 (102-151)#トサキント|トサキント]]||○||○||○||○||○||はねる||その場ではねるだけで何もしない。所謂スカキャラ||[[大谷育江]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[リザードン]]||○||○||×&amp;lt;ref&amp;gt;『X』ではポケモントレーナーの操作するキャラクターとして登場。&amp;lt;/ref&amp;gt;||×&amp;lt;ref&amp;gt;『for』では単体のプレイヤーキャラクターとして登場。&amp;lt;/ref&amp;gt;||×&amp;lt;ref&amp;gt;『for』では単体のプレイヤーキャラクターとして登場。&amp;lt;/ref&amp;gt;||かえんほうしゃ||左右交互に火を吐く。リザードン自身にも攻撃判定がある||[[三木眞一郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ポケモンの一覧 (52-101)#ニャース|ニャース]]||○||×||○||○||○||ネコにこばん||前方にいるプレイヤーに向けて、無数のこばんを放つ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[カメックス]]||○||○||×||?||?||ハイドロポンプ||前方に向けて水の弾を連続で発射する||[[玄田哲章]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ポケモンの一覧 (102-151)#ラッキー|ラッキー]]||○||○||×||?||?||タマゴうみ||無数のタマゴをステージ上にばらまく。タマゴは食べて回復できるものか、アイテム入りのいずれか||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[飯塚雅弓]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ピッピ]]||○||○||×||?||○||ゆびをふる||ランダムにワザを放つ|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ポケモンの一覧 (52-101)#イワーク|イワーク]]||○||×||×||?||?||いわおとし||無数の岩をステージ上に落とす||[[石塚運昇]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[スピアー]]||○||×||×||?||?||とっしん||出現した後、群れをなして相手プレイヤーたちを襲う||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[サワムラー]]||○||×||×||?||?||とびけり||出現後、放物線状に跳び蹴りを放つ||小西克幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[スターミー]]||○||×||×||?||?||スピードスター||星の形をした弾を連続で発射する||大谷育江&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ドガース]]||○||×||×||?||?||スモッグ||自身の周囲にスモッグを放ち近くのプレイヤーにダメージを与える||石塚運昇&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[マルマイン]]||×&amp;lt;ref&amp;gt;『初代』ではステージ「ヤマブキシティ」に登場。&amp;lt;/ref&amp;gt;||○||○||?||○||だいばくはつ||大爆発を起こし、敵味方問わず大ダメージを与える。また爆発寸前に拾って投げることもできる。稀に爆発しないことも||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ヒトデマン]]||×||○||○||○||○||スピードスター||出現時、一番近くの相手に近づいた後、星の形をした弾を連続で発射する||三木眞一郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[キレイハナ]]||×||○||○||○||○||あまいかおり||自身の近くに来たプレイヤーを眠らせる||[[こおろぎさとみ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ソーナンス]]||×||○||○||?||?||カウンター||攻撃を受けると相手にダメージを与える||[[うえだゆうじ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[トゲピー]]||×||○||○||○||○||ゆびをふる||ランダムでワザを放つ。ワザの内容はピッピとは別||こおろぎさとみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[チコリータ]]||×||○||○||?||?||はっぱカッター||前方に連続ではっぱカッターを発射する||[[かないみか]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[マタドガス]]||×||○||×||?||?||スモッグ||自身の周囲にスモッグを放ち近くのプレイヤーにダメージを与える||石塚運昇&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[フシギバナ]]||×&amp;lt;ref&amp;gt;『初代』ではステージ「ヤマブキシティ」に登場。「はっぱカッター」を使用することがあります。&amp;lt;/ref&amp;gt;||○||×||?||?||じしん||地震を起こし、相手プレイヤーにダメージを与えつつ、上方へ飛ばす||[[大友龍三郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ヒノアラシ]]||×||○||×||?||?||かえんほうしゃ||出現後、相手に背を向け炎を放つ||うえだゆうじ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[マリル]]||×||○||×||?||?||たいあたり||前方に向かって連続ヒットする体当たりを放つ。ただし威力はほとんどない||かないみか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[アンノーン]]||×||○||×||?||?||とっしん||出現後、出現した場所を中心に群れを成して突進する||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ハッサム]]||×||○||×||?||?||メタルクロー||相手をなるべく追尾しながら、威力の高い攻撃を放つ||三木眞一郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ポリゴン2]]||×||○||×||?||?||たいあたり||出現後、すぐに前方に向かって体当たりを放つ。範囲は小さいが威力はマリルと比べて断然高い||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[メタグロス]]||×||×||○||○||○||じしん||足を交互に踏みつけながら地震を起こす||石塚運昇&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[サーナイト]]||×||×||○||○||○||リフレクター||自身を中心に広範囲のバリアーを発生させ、ステージを歩き回る。バリアーは飛び道具を打ち返す効果がある||[[林原めぐみ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[アチャモ]]||×||×||○||?||?||ほのおのうず||自身の周囲に炎を発生させ、ダメージを与える||[[西村ちなみ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ゴクリン]]||×||×||○||?||?||のみこむ||出現後、相手を見つけると突如飲み込み、連続でダメージを与える。相手が閉じ込めらている間、自由に攻撃することも可能||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ポッチャマ]]||×||×||○||?||?||なみのり||前方に向かって水を纏った状態で突進する||[[小桜エツ子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ゴンベ]]||×||×||○||?||?||ものひろい||ただ歩き回り、アイテムを見つけるとそのまま食べてしまう||[[佐藤智恵]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ウソハチ]]||×||×||○||?||?||たいあたり||アイテムとして投げることができる。移動が大幅に制限されるうえ、飛距離もあまりないが威力は高い||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[阪口大助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[マニューラ]]||×||×||○||?||?||みねうち||左右交互に移動しながら攻撃する。攻撃が当たるとフラフラ状態になる|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ユキノオー]]||×||×||×||○||○||?||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[イーブイ]]||×||×||×||○||○||?||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ミジュマル]]||×||×||×||○||○||なみのり||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ツタージャ]]||×||×||×||?||○||はっぱカッター||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[フォッコ]]||×||×||×||○||○||ひのこ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ハリマロン]]||×||×||×||?||○||?||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ヤヤコマ]]||×||×||×||?||○||?||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ゴーゴート]]||×||×||×||?||○||?||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[デデンネ]]||×||×||×||?||○||?||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[コフーライ]]||×||×||×||○||○||?||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[マーイーカ]]||×||×||×||?||○||ひっくりかえす||跳ねて逆さになるたび、地上のファイターの向きを反転させる||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ミュウ]]||○||○||○||○||○||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|そらをとぶ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|出現後、そのまま上昇する。ミュウには攻撃判定はないが、一人用モードではボーナスとして得点に加算される。ファイヤーには両翼に強い攻撃判定がある||[[山寺宏一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ファイヤー (ポケモン)|ファイヤー]]||×||○||○||?||〇||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ポケモンの一覧 (102-151)#フリーザー|フリーザー]]||×||○||×||?||?||こごえるかぜ||出現後、一瞬で相手を氷漬けにする風を放つ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[サンダー (ポケモン)|サンダー]]||×||○||×||?||?||でんきショック||広範囲に連続ヒットする雷撃を放つ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[セレビィ]]||×||○||○||?||?||そらをとぶ||出現後、そのまま上昇する。ミュウ同様攻撃判定はないが、一人用モードではボーナスとして得点に加算される||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ライコウ]]||×||○||×||?||?||スパーク||自身の広範囲に雷撃を発生させ、ダメージを与える||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[エンテイ]]||×||○||○||?||○||ほのおのうず||真上にいる相手をホールドしてダメージを与える火柱を打ち上げる||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[スイクン]]||×||○||○||?||○||ふぶき（[[大乱闘スマッシュブラザーズDX|DX]]）&amp;lt;br /&amp;gt;オーロラビーム（[[大乱闘スマッシュブラザーズX|X]]、for）||自身の周囲に冷気を発生させ、相手にダメージを与える（DX）&amp;lt;br /&amp;gt;一瞬で画面端まで届くビームを放つ（X、for)||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ホウオウ]]||×||○||○||?||?||せいなるほのお||出現後、ステージ奥に後退し巨大な火柱を発生させる||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ルギア]]||×||○||○||?||○||エアロブラスト||出現後、ステージ奥に後退し空気の渦を吐き出す||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[グラードン]]||×||×||○||?||?||オーバーヒート||相手が触れるだけでダメージを与える||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[カイオーガ]]||×||×||○||?||○||ハイドロポンプ||圧縮した水を口から吐き出し、相手を画面外へ押し出す。攻撃判定はない||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ラティアス]]||×||×||○||?||○||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|はがねのつばさ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ステージを縦横無尽に飛び回り、触れた相手にダメージを与える||林原めぐみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ラティオス]]||×||×||○||?||○||[[江原正士]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[デオキシス]]||×||×||○||?||○||はかいこうせん||ステージ上方へ移動した後、真下に高威力の光線を放つ||小西克幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ジラーチ]]||×||×||○||?||?||そらをとぶ||出現後、そのまま上昇する||飯塚雅弓&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[マナフィ]]||×||×||○||?||?||ハートスワップ||プレイヤーの操作キャラをあべこべにする||[[白鳥由里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[パルキア]]||×||×||×&amp;lt;ref&amp;gt;『X』では「テンガンざん やりのはしら」に登場。&amp;lt;/ref&amp;gt;||○||○||あくうせつだん||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ギラティナ]]||×||×||×||?||○||?||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[アルセウス]]||×||×||×||☆||☆||じゅうりょく||重力を発生させ、空中にいる相手をそのままメテオスマッシュする||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ダークライ]]||×||×||×||○||○||ダークホール||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[キュレム]]||×||×||×||○||○||こごえるせかい||周囲のファイターを凍らせる||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[メロエッタ]]||×||×||×||○||○||?||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ビクティニ]]||×||×||×||?||○||しょうりのほし||出現させたマスターの攻撃力を上げたり、ひるまない状態にする||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ケルディオ]]||×||×||×||○||○||?||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ゲノセクト]]||×||×||×||?||○||?||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ゼルネアス]]||×||×||×||○||○||ジオコントロール||場にいるファイター全員のふっとばし力を高める。中でも呼び出したマスターは格別に高められる||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アドベンチャーモード（DX） ==&lt;br /&gt;
; [[クリボー]]&lt;br /&gt;
: マリオステージに登場。[[クッパ (ゲームキャラクター)|クッパ軍団]]の部下。「X」では亜空の使者での雑魚キャラ、「for」ではフィールドスマッシュでの雑魚キャラとしても登場。&lt;br /&gt;
; [[ノコノコ]]&lt;br /&gt;
: マリオステージに登場。クッパ軍団の部下。甲羅が緑のノコノコと赤のノコノコの二種類がいる。「for」ではフィールドスマッシュでの雑魚キャラとしても登場。&lt;br /&gt;
; [[パタパタ]]&lt;br /&gt;
: マリオステージに登場。クッパ軍団の部下。ノコノコと同じく、緑と赤の二種類がいる。「for」ではフィールドスマッシュでの雑魚キャラとしても登場。&lt;br /&gt;
; [[オクタロック]]&lt;br /&gt;
: ゼルダの伝説ステージ「迷宮」に登場。本作では陸を這い回る敵になっている。「for」ではフィールドスマッシュでの雑魚キャラとしても登場。&lt;br /&gt;
; ライクライク&lt;br /&gt;
: ゼルダの伝説ステージ「迷宮」に登場。&lt;br /&gt;
; リーデット&lt;br /&gt;
: ゼルダの伝説ステージ「迷宮」に登場。「for」ではフィールドスマッシュでの雑魚キャラとしても登場。&lt;br /&gt;
; ペッピー&lt;br /&gt;
: アイスクライマーステージに登場。海外版では別のキャラに差し替えられている。&lt;br /&gt;
; ホワイトベア&lt;br /&gt;
: アイスクライマーステージに登場。「for」ではフィールドスマッシュでの雑魚キャラとしても登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アシストフィギュア ==&lt;br /&gt;
アイテム「アシストフィギュア」によって登場するキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ○ : 登場する（『for』では確認できるキャラクターすべて）&lt;br /&gt;
* ☆ : 隠しキャラクター&lt;br /&gt;
* × : 登場しない&lt;br /&gt;
* ? : 不明&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;  align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
!キャラクター名!!X!!for!!出典作品!!声優&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ワルイージ]](番号はXが36、3DSとWii Uが86です。)||○||○||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[マリオシリーズ]]||[[チャールズ・マーティネー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ハンマーブロス]](番号はXが27、3DSとWii Uが75です。)||○||○&amp;lt;ref name=&amp;quot;assist&amp;quot;&amp;gt;『for』ではフィールドスマッシュの敵キャラクターとして登場。&amp;lt;/ref&amp;gt;||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|サウンドエフェクト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ジュゲム]](番号はXが16と17、3DSとWii Uが66です。)||○||○&amp;lt;ref name=&amp;quot;assist&amp;quot;&amp;gt;『for』ではフィールドスマッシュの敵キャラクターとしても登場されます。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ワンワン (ゲームキャラクター)|ワンワン]](番号は58です。)||×||○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[チンクル]](番号はXが15と23と29と44、3DSとWii Uが72です。)||○||○||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[ゼルダの伝説シリーズ]]||[[宮田浩徳]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| スタルキッド(番号は57です。)||×||○||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[リンク (ゲームキャラクター)|ミドナ]](番号は52です。)||×||○||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ギラヒム(番号は62です。)||×||○||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[メトロイド (架空の生物)|メトロイド]](番号はXが14、3DSとWii Uが64です。)||○||○&amp;lt;ref name=&amp;quot;assist&amp;quot;&amp;gt;『for』ではフィールドスマッシュの敵キャラクターとしても登場。&amp;lt;/ref&amp;gt;||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[メトロイドシリーズ]]||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|サウンドエフェクト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| マザーブレイン(番号は65です。)||×||○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ダークサムス]](番号は56です。)||×||○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[アンドルフ]](番号はXが28、3DSとWii Uが73です。)||○||○||[[スターフォックスシリーズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ナックルジョー]](番号はXが35、3DSとWii Uが85です。)||○||○||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[星のカービィシリーズ]]||[[高山みなみ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ナイトメア(番号は87です。)||×||○||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ジェフ (MOTHER2)|ジェフ]](番号はXが40ですが、3DSとWii Uの番号が分かりません。)||○||?||[[MOTHER2]]||サウンドエフェクト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[F-ZEROの登場人物#『F-ZERO』本編の登場人物#初代から登場#サムライ ゴロー|サムライ ゴロー]](番号はXが24、3DSとWii Uが74です。)||○||○||[[F-ZEROシリーズ]]||[[大塚明夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| リン(番号はXが41、3DSとWii Uが86です。)||○||○||[[ファイアーエムブレム 烈火の剣]]||[[大本眞基子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| カット&amp;amp;アナ(番号はXが42ですが、3DSとWii Uの番号が分かりません。)||○||?||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[メイド イン ワリオシリーズ]]||にのみやれいこ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| アシュリー(番号は71です。)||×||○||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| マグナ(番号は81です。)||×||○||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[新・光神話 パルテナの鏡]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| エレカ(番号は85です。)||×||○||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| リセットさん(番号はXが31から33までと46と47ですが、3DSとWii Uの番号が分かりません。)||○||?||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[どうぶつの森シリーズ]]||[[戸高一生]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| しずえ(番号は83です。)||×||○||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[パンチアウト!!|リトルマック]](番号はXが38、3DSとWii Uが88です。「for」ではプレイヤーキャラクターとして登場します。)||○||×&amp;lt;ref&amp;gt;「for」ではプレイヤーキャラクターとして登場。&amp;lt;/ref&amp;gt;||[[パンチアウト!!]]||[[江川央生]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ニンテンドッグス(番号はXが30、3DSとWii Uが80です。)&amp;lt;ref&amp;gt;「X」では[[ラブラドールレトリバー]]、「[[大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS / Wii U|for]]」では[[フレンチブルドッグ]]といいます。&amp;lt;/ref&amp;gt;||○||○||[[Nintendogs]]シリーズ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|サウンドエフェクト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[スタフィー]](番号はXが22、3DSとWii Uが68です。)||○||○||[[伝説のスタフィー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| デビル(番号はXが20、3DSとWii Uが70です。)||○||○||[[デビルワールド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ウィル・ライト#Dr.ライト|ドクターライト]](番号はXが37、3DSとWii Uが77です。)||○||○||[[シムシティ]]||[[里内信夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| サキ アマミヤ(番号はXが39、3DSとWii Uが79です。)||○||○||[[罪と罰 地球の継承者]]||[[:en:Dex Manley|デックス・マンリー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ドリ・くるり&amp;amp;ラセンダー8(番号はXが43ですが、3DSとWii Uの番号が分かりません。)||○||?||[[スクリューブレイカー 轟振どりるれろ]]||浜野幸子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ヘリリン(番号はXが13ですが、3DSとWii Uの番号が分かりません。)||○||?||[[くるくるくるりん]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|サウンドエフェクト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| エキサイトバイク(番号はXが19ですが、3DSとWii Uの番号が分かりません。)||○||?||[[エキサイトバイク]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| センシャ&amp;amp;ホヘイ(番号はXが18ですが、3DSとWii Uの番号が分かりません。)||○||?||[[ファミコンウォーズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ロビン(番号はXが34ですが、3DSとWii Uの番号が分かりません。)||☆||?||[[黄金の太陽]]||原亜弥&amp;lt;br /&amp;gt;（現・[[一龍斎貞弥]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| バーバラ(番号はXが21ですが、3DSとWii Uの番号が分かりません。)||☆||?||[[大合奏!バンドブラザーズ]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|サウンドエフェクト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| カスタムロボ(番号はXが26ですが、3DSとWii Uの番号が分かりません。)||☆||?||[[カスタムロボ#シリーズ#激闘!カスタムロボ|激闘!カスタムロボ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| テレビゲーム15(番号は60です。)||×||○||[[カラーテレビゲーム15]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ジロー(番号は84です。)||×||○||[[ザ・ローリング・ウエスタン]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 鷹丸(番号は86です。)||×||○||[[謎の村雨城]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| サブレ王国の王子(番号は76です。)||×||○||[[カエルの為に鐘は鳴る]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[グレイ・フォックス|サイボーグ忍者]](番号は25です。)||☆||×||[[メタルギアシリーズ]]||[[塩沢兼人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[シャドウ]](番号はXが45、3DSとWii Uが90です。)||☆||○||[[ソニックシリーズ]]||[[遊佐浩二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| エレキマン(番号は89です。)||×||○||[[ロックマンシリーズ]]||声無し&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
スマッシュブラザーズを終了して、[[花子とアン]]に行きたい方はクリックしてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲストキャラクター ==&lt;br /&gt;
=== スターフォックスシリーズ ===&lt;br /&gt;
{{main|スターフォックスシリーズの登場キャラクター一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ペッピー・ヘア &lt;br /&gt;
: 声：[[麻生智久]]&lt;br /&gt;
: 「DX」ではアドベンチャーモードのスターフォックスステージで、フォックス（又はファルコ）の応戦にアーウィンで来る。「X」ではフォックス・ファルコの通信で登場する。&lt;br /&gt;
; スリッピー・トード&lt;br /&gt;
: 声：[[頓宮恭子]]&lt;br /&gt;
: 「DX」ではアドベンチャーモードのスターフォックスステージで、フォックス（又はファルコ）の応戦にアーウィンで来る。「X」ではフォックスの通信で登場し、ステージにファルコがいる場合のスネークの通信でも登場する。&lt;br /&gt;
; クリスタル&lt;br /&gt;
: 声：原亜弥（現・[[一龍斎貞弥]]）&lt;br /&gt;
: 「X」のフォックスの通信で登場する。&lt;br /&gt;
; レオン・ポワルスキー&lt;br /&gt;
: 声：[[里内信夫]]&lt;br /&gt;
: 「X」のフォックスの通信で登場する。&lt;br /&gt;
; パンサー・カルロッソ &lt;br /&gt;
: 声：[[稲田徹]]&lt;br /&gt;
: 「X」のフォックスの通信で登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メタルギアソリッド ===&lt;br /&gt;
{{main|メタルギアソリッド}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[ロイ・キャンベル]]&lt;br /&gt;
: 声：[[青野武]]&lt;br /&gt;
: 通称「キャンベル大佐」。「X」のスネークの通信で登場する。&lt;br /&gt;
; [[ハル・エメリッヒ]]&lt;br /&gt;
: 声：[[田中秀幸]]&lt;br /&gt;
: 愛称は「オタコン」。「X」のスネークの通信で登場する。&lt;br /&gt;
; メイ・リン&lt;br /&gt;
: 声：[[桑島法子]]&lt;br /&gt;
: 「X」のスネークの通信で登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のゲストキャラクター ===&lt;br /&gt;
; [[エックス (ロックマンシリーズ)|エックス]]、[[ロックマンDASHシリーズ|ロック・ヴォルナット ]]、[[ロックマンエグゼシリーズ|ロックマン.EXE]]、[[流星のロックマンシリーズ|星河 スバル]]&lt;br /&gt;
: 「[[ロックマンシリーズ]]」からのゲスト出演。「for」でのロックマンの「最後の切り札」に登場する。&lt;br /&gt;
; クロム&lt;br /&gt;
: 声：[[杉田智和]]&lt;br /&gt;
: 『[[ファイアーエムブレム 覚醒]]』からのゲスト出演。「for」でのルフレの「最後の切り札」に登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オリジナルキャラクター ==&lt;br /&gt;
「スマブラシリーズ」オリジナルキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ○ : 登場する（『for』では確認できるキャラクターすべて）&lt;br /&gt;
* × : 登場しない&lt;br /&gt;
* ? : 不明&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;  align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
!キャラクター名!!初代!!DX!!X!!for&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[マスターハンド]]||○||○||○||○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[クレイジーハンド]]||×||○||○||?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[謎のザコ敵軍団]]||○||○||○||?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ギガクッパ]]||×||○||○&amp;lt;ref name=&amp;quot;ギガクッパ&amp;quot;&amp;gt;クッパの最後の切り札として登場。&amp;lt;/ref&amp;gt;||○&amp;lt;ref name=&amp;quot;ギガクッパ&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[サンドバッグくん]]||×||○||○||○&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 亜空の使者 ==&lt;br /&gt;
「X」の亜空の使者に登場するキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※2009年6月8日から7月1日の24日間にかけて録画しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{main|亜空軍}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フィールドスマッシュ==&lt;br /&gt;
「[[大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS / Wii U|for Nintendo 3DS]]」に登場するモード『フィールドスマッシュ』に登場する敵キャラクター。敵キャラクターはランダムに登場するので、すべてのキャラが毎回出現するわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;  align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
!キャラクター名!!出典作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[クリボー]]||rowspan=&amp;quot;15&amp;quot;|[[マリオシリーズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| デカクリボー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ノコノコ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[パタパタ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ハンマーブロス]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[キラー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| キラー砲台&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[マグナムキラー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ヘイホー (ゲームキャラクター)|ヘイホー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| プロペラヘイホー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[カメック]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ジュゲム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[トゲゾー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[メット|トゲメット]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ケロンパ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[クリッター (ゲームキャラクター)|クリッター]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ドンキーコングシリーズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ティキドリー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| オクタロック||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|[[ゼルダの伝説シリーズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| スタルフォス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| リーデッド&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| タートナック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ピーハット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| コッコ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ポウ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ワドルディ]]||rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;|[[星のカービィシリーズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| パラソルワドルディ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ワドルドゥ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| シャッツォ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ゴルドー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| タック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| プラズマウィスプ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ブロントバート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ボンカース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| メトロイド||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[メトロイドシリーズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| キハンター星人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ズーマー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| リオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[シャンデラ]]||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[ポケットモンスター]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[チュリネ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ドガース]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ゴース]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[フリージオ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ホワイトベア||[[アイスクライマー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| モノアイ||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[光神話 パルテナの鏡]]シリーズ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 死神&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ダフネ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ズリー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ミミッ子||rowspan=&amp;quot;13&amp;quot;|[[新・光神話 パルテナの鏡]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ボックン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ボックンキャノン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ドスドス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| コロコロ爆弾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| オーン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| デススカル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| フラージ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| マーヴァ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| メガンタ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ポックリ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ケーク&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ダリオス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ピクミンシリーズの原生生物一覧|チャッピー]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ピクミンシリーズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| オオガネモチ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| しろいおばけ||[[リズム天国]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ゴースト||[[すれちがいMii広場|すれちがい伝説]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| メットール||[[ロックマンシリーズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| エッグロボ||[[ソニックシリーズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| プーカァ||[[ディグダグ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| マイト||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[スマブラX]]亜空の使者&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ポッパラム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ガルファイア&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ガルアイス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ガルサンダー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| デスポット&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たいらんとうすまつしゆふらさああすしりいいすのとうしようきやらくたああ}}&lt;br /&gt;
[[Category:大乱闘スマッシュブラザーズ|と]]&lt;br /&gt;
[[Category:大乱闘スマッシュブラザーズの登場キャラクター]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:モーニング娘1.jpg|500px|thumb|モーニング娘]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘2.jpg|400px|thumb|モーニング娘]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘3.jpg|400px|thumb|モーニング娘]]&lt;br /&gt;
'''モーニング娘。'''（モーニングむすめ）は、日本の女性[[歌手]][[グループ]]、[[女性アイドルグループ]]である。ほとんどの楽曲の[[作詞]]・[[作曲]]および[[音楽プロデューサー|プロデュース]]を[[つんく|つんく♂]]が手掛けている。略称は'''モー娘。'''（モーむす）。[[芸能事務所]][[アップフロントエージェンシー]]所属。[[ハロー!プロジェクト]]の一員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年代]]末から[[2000年代]]前半にかけて日本を代表する程の爆発的な人気を誇っていたが、主要メンバーの卒業、脱退に加え、彼女らに匹敵する新メンバーの不足、アイドルそのものに対する人気の変化などに伴い、人気低下も指摘される。しかし、コンサートなどでは一定の動員数を記録するなど、依然、根強い人気を保っている。2014年から名前に年号がつくようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
=== 2012年9月14日現在 ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘4.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;sortable wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:95%; margin-right:0px;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; |名前&lt;br /&gt;
!よみがな&lt;br /&gt;
!生年月日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;padding-right:17px&amp;quot; |加入年月日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;padding-right:17px&amp;quot; |期&lt;br /&gt;
! class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; |イメージカラー&lt;br /&gt;
! class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; |色種&lt;br /&gt;
! class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; style=&amp;quot;padding-right:2.5em; padding-left:2.5em; &amp;quot; |特記事項&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[道重さゆみ]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |みちしげ さゆみ&lt;br /&gt;
|[[1989年]]{{Display none|0}}[[7月13日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |[[2003年]][[1月19日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=2|{{Display none|0}}6期&lt;br /&gt;
|'''ピンク'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Pink; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|リーダー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[田中れいな]]&lt;br /&gt;
|たなか れいな&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |1989年[[11月11日]]&lt;br /&gt;
|'''スカイブルー'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:DeepSkyBlue; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|センター＆エース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[譜久村聖]]&lt;br /&gt;
|ふくむら みずき&lt;br /&gt;
|[[1996年]][[10月30日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|[[2011年]][[1月2日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|{{Display none|0}}9期&lt;br /&gt;
| '''ホットピンク'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:HotPink; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[生田衣梨奈]]&lt;br /&gt;
|いくた えりな&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[7月7日]]&lt;br /&gt;
|'''イエローグリーン'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:GreenYellow; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|加入当初のイメージカラーは{{legend2|#8b00ff|パープル|border=solid 1px #000000}}で、2012年秋のツアーから変更。&amp;lt;ref&amp;gt;黄緑への変更は2012年7月4日に発表された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鞘師里保]]&lt;br /&gt;
|さやし りほ&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[5月28日]]&lt;br /&gt;
|'''レッド'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Red; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|センター＆エース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鈴木香音]]&lt;br /&gt;
|すずき かのん&lt;br /&gt;
|1998年[[8月5日]]&lt;br /&gt;
|'''グリーン'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Green; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[飯窪春菜]]&lt;br /&gt;
|いいくぼ はるな&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[11月7日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|[[2011年]][[9月29日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4 style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |10期&lt;br /&gt;
|'''ハニー色'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Yellow; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 加入当時のイメージカラーは{{legend2|Maroon|チョコレート色|border=solid 1px #000000}}で、2012年秋のツアーから変更。&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20120728&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |[[石田亜佑美]]&lt;br /&gt;
|いしだ あゆみ&lt;br /&gt;
|1997年[[1月7日]]&lt;br /&gt;
|'''ロイヤルブルー'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:RoyalBlue; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐藤優樹 (ハロー!プロジェクト)|佐藤優樹]]&lt;br /&gt;
|さとう まさき&lt;br /&gt;
|[[1999年]]{{Display none|0}}[[5月7日]]&lt;br /&gt;
|'''ミント'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Aquamarine; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[工藤遥]]&lt;br /&gt;
|くどう はるか&lt;br /&gt;
|1999年[[10月27日]]&lt;br /&gt;
|'''オレンジ'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Orange; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[小田さくら]]&lt;br /&gt;
|おだ さくら&lt;br /&gt;
|1999年{{Display none|0}}[[3月12日]]&lt;br /&gt;
|[[2012年]][[9月14日]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |11期&lt;br /&gt;
|未定&lt;br /&gt;
|未定&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2008年3月時点のメンバー ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘5.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
* [[高橋愛]]（たかはし あい、[[1986年]][[9月14日]] - ） - 5期、リーダー&lt;br /&gt;
* [[新垣里沙]]（にいがき りさ、[[1988年]][[10月20日]] - ） - 5期、サブリーダー&lt;br /&gt;
* [[亀井絵里]]（かめい えり、[[1988年]][[12月23日]] - ） - 6期&lt;br /&gt;
* [[道重さゆみ]]（みちしげ さゆみ、[[1989年]][[7月13日]] - ） - 6期&lt;br /&gt;
* [[田中れいな]]（たなか れいな、[[1989年]][[11月11日]] - ） - 6期&lt;br /&gt;
* [[久住小春]]（くすみ こはる、[[1992年]][[7月15日]] - ） - 7期&lt;br /&gt;
* [[光井愛佳]]（みつい あいか、[[1993年]][[1月12日]] - ） - 8期&lt;br /&gt;
* [[ジュンジュン]]（ジュンジュン、[[1988年]][[2月11日]] - ） - 8期、留学生&lt;br /&gt;
* [[リンリン (ハロー!プロジェクト)|リンリン]]（リンリン、[[1991年]][[3月11日]] - ） - 8期、留学生&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
; 2013年5月22日現在&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;sortable wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:95%; margin-right:0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;&lt;br /&gt;
!class=&amp;quot;unsortable&amp;quot;|名前&lt;br /&gt;
!よみがな&lt;br /&gt;
!生年月日&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;padding-right:17px&amp;quot;|加入年月日&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;padding-right:17px&amp;quot;|期&lt;br /&gt;
!class=&amp;quot;unsortable&amp;quot;|イメージカラー&lt;br /&gt;
!class=&amp;quot;unsortable&amp;quot;|色種&lt;br /&gt;
!class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; style=&amp;quot;padding-right:2.5em; padding-left:2.5em; &amp;quot;|特記事項&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[道重さゆみ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|みちしげ さゆみ&lt;br /&gt;
|[[1989年]]{{Display none|0}}[[7月13日]]&lt;br /&gt;
|[[2003年]][[1月19日]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|6期&lt;br /&gt;
|'''ピンク'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:Pink; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|リーダー。2014年秋卒業予定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[譜久村聖]]&lt;br /&gt;
|ふくむら みずき&lt;br /&gt;
|[[1996年]][[10月30日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|[[2011年]][[1月2日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|{{Display none|0}}9期&lt;br /&gt;
|'''ホットピンク'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:HotPink; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|サブリーダー。元[[ハロプロ研修生|ハロプロエッグ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[生田衣梨奈]]&lt;br /&gt;
|いくた えりな&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[7月7日]]&lt;br /&gt;
|'''黄緑'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:GreenYellow; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|加入当初のイメージカラーは{{legend2|#8b00ff|紫|border=solid 1px #000000}}で、&amp;lt;br /&amp;gt;2012年秋のツアーから変更。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鞘師里保]]&lt;br /&gt;
|さやし りほ&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[5月28日]]&lt;br /&gt;
|'''赤'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:Red; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|センター＆エース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鈴木香音]]&lt;br /&gt;
|すずき かのん&lt;br /&gt;
|1998年[[8月5日]]&lt;br /&gt;
|'''緑'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:Green; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[飯窪春菜]]&lt;br /&gt;
|いいくぼ はるな&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[11月7日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|[[2011年]][[9月29日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4 style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|10期&lt;br /&gt;
|'''ハニー色'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20120728&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:Yellow; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|サブリーダー。加入当初のイメージカラーは&amp;lt;br /&amp;gt;{{legend2|Maroon|チョコレート色|border=solid 1px #000000}}で、2012年秋のツアーから変更。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|[[石田亜佑美]]&lt;br /&gt;
|いしだ あゆみ&lt;br /&gt;
|1997年[[1月7日]]&lt;br /&gt;
|'''ロイヤルブルー'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:#0067c0; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐藤優樹 (ハロー!プロジェクト)|佐藤優樹]]&lt;br /&gt;
|さとう まさき&lt;br /&gt;
|[[1999年]]{{Display none|0}}[[5月7日]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''エメラルドグリーン'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:#00b379; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[工藤遥]]&lt;br /&gt;
|くどう はるか&lt;br /&gt;
|1999年[[10月27日]]&lt;br /&gt;
|'''オレンジ'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background:Orange; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|元ハロプロエッグ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[小田さくら]]&lt;br /&gt;
|おだ さくら&lt;br /&gt;
|1999年{{Display none|0}}[[3月12日]]&lt;br /&gt;
|[[2012年]][[9月14日]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|11期&lt;br /&gt;
|'''ラベンダー'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:#DFA0D2; border:solid 1px silver&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|元[[ハロプロ研修生]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 卒業および脱退メンバー ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘6.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘7.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘8.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
※これは、卒業・脱退した日付順で表示されている。&lt;br /&gt;
* [[福田明日香]]（ふくだ あすか、[[1984年]][[12月17日]] - ） - 1期、1999年4月18日に脱退&lt;br /&gt;
* [[石黒彩]]（いしぐろ あや、[[1978年]][[5月12日]] - ） - 1期、2000年1月7日に脱退&lt;br /&gt;
* [[市井紗耶香]]（いちい さやか、[[1983年]][[12月31日]] - ） - 2期、2000年5月21日に脱退&lt;br /&gt;
* [[中澤裕子]]（なかざわ ゆうこ、[[1973年]][[6月19日]] - ） - 1期、2001年4月15日に卒業&lt;br /&gt;
* [[後藤真希]]（ごとう まき、[[1985年]][[9月23日]] - ） - 3期、2002年9月23日に卒業&lt;br /&gt;
* [[保田圭]]（やすだ けい、[[1980年]][[12月6日]] - ） - 2期、2003年5月5日に卒業&lt;br /&gt;
* [[安倍なつみ]]（あべ なつみ、[[1981年]][[8月10日]] - ） - 1期、2004年1月25日に卒業&lt;br /&gt;
* [[辻希美]]（つじ のぞみ、[[1987年]][[6月17日]] - ） - 4期、2004年8月1日に卒業&lt;br /&gt;
* [[加護亜依]]（かご あい、[[1988年]][[2月7日]] - ） - 4期、2004年8月1日に卒業&lt;br /&gt;
* [[飯田圭織]]（いいだ かおり、[[1981年]][[8月8日]] - ） - 1期、2005年1月30日に卒業&lt;br /&gt;
* [[矢口真里]]（やぐち まり、[[1983年]][[1月20日]] - ） - 2期、2005年4月14日にモーニング娘。を辞し、ソロ活動&lt;br /&gt;
* [[石川梨華]]（いしかわ りか、[[1985年]][[1月19日]] - ） - 4期、2005年5月7日に卒業&lt;br /&gt;
* [[紺野あさ美]]（こんの あさみ、[[1987年]][[5月7日]] - ） - 5期、2006年7月23日に卒業&lt;br /&gt;
* [[小川麻琴]]（おがわ まこと、[[1987年]][[10月29日]] - ） - 5期、2006年8月27日に卒業&lt;br /&gt;
* [[吉澤ひとみ]]（よしざわ ひとみ、[[1985年]][[4月12日]] - ） - 4期、2007年5月6日に卒業&lt;br /&gt;
* [[藤本美貴]]（ふじもと みき、[[1985年]][[2月26日]] - ） - 6期、2007年6月1日にモーニング娘。を辞し、ソロ活動&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このグループでは、公式にグループから離れることを'''「卒業」'''または'''「脱退」'''という。この発表は公式サイトでの発表や[[記者会見]]などの[[マスメディア]]を通じて行い、[[コンサート]]での最終公演日程などを前々から[[ファン]]に知らせている。[[音楽]][[グループ]]においてしばしば喧嘩別れ的な場合に使用される「脱退」という表現に対し、「卒業」は明日につながるという前向きな意味合いの言葉である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中澤裕子以降に卒業（脱退）したメンバーは、ソロまたはグループとしてそのままハロー!プロジェクトに在籍して芸能活動を継続しているが、紺野あさ美のみが学業専念による完全な脱退となっていた（現在は復帰し、活動を再開している。）。また、小川麻琴はハロー!プロジェクトに籍を残して[[海外留学]]を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
卒業（脱退）の発表は、後藤真希以前は1～2か月程前の発表だったが、後藤と同時に卒業が発表された保田圭以降は緊急脱退となった矢口真里と藤本美貴を除いて卒業の半年～1年前になった。そして紺野あさ美・小川麻琴・吉澤ひとみは3～4か月前とそれまでの慣例よりは短くなった。また、これまで卒業の発表も卒業自体も同時に行ったのは卒業後にユニットを組んで活動することが予定されていた辻希美と加護亜依のみであるが、それ以外にも時期を別にして卒業する複数のメンバーの卒業が同時に発表されることがある（後藤真希と保田圭、飯田圭織と石川梨華、紺野あさ美と小川麻琴）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「卒業」の発表とその後のコンサートにおける「卒業公演」は、「ASAYAN」などのテレビ番組において大々的に取り上げられ、その「サプライズ人事」的な要素とも相まって、娘。人気の浮揚、注目度のアップ、ひいてはメンバーの結束を強固にして来た。しかし、本来は「モーニング娘。は早く卒業することを目標とすべき枠である方が良い。」という自立的意味合いを持った「卒業」であるが、籍をハロー!プロジェクトに残し、モーニング娘。との共演も多く、完全な自立とは言えない状況から、一時[[芸能界]]を引退していた紺野と芸能活動休止中の小川を除き、中澤裕子以降の卒業はハロー!プロジェクト内での年中行事と化した「定期人事異動」的色彩が濃い。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2|名前&lt;br /&gt;
!発表日&lt;br /&gt;
!卒業年齢&lt;br /&gt;
!加入期&lt;br /&gt;
!rowspan=2|ハロプロ（及び事務所）への在籍状況&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!卒業・脱退日&lt;br /&gt;
!colspan=2|卒業興行の開催地&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[福田明日香]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|1999年1月17日&lt;br /&gt;
|14歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|'''ハロプロからも卒業'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|1999年4月18日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[東京厚生年金会館]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[石黒彩]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|1999年12月5日&lt;br /&gt;
|21歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|'''ハロプロからも卒業'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2000年1月7日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[大阪厚生年金会館]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[市井紗耶香]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2000年5月7日&lt;br /&gt;
|16歳&lt;br /&gt;
|2期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|'''ハロプロからも卒業'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2000年5月21日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[日本武道館]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[中澤裕子]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2001年3月7日&lt;br /&gt;
|27歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2001年4月15日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[大阪城ホール]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[後藤真希]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2002年7月31日&lt;br /&gt;
|17歳&lt;br /&gt;
|3期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* ソロとして活動中&lt;br /&gt;
* 2007年10月28日で'''ハロプロからも卒業'''（エイベックスへ移籍）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2002年9月23日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[横浜アリーナ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[保田圭]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2002年7月31日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|2期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2003年5月5日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[さいたまスーパーアリーナ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[安倍なつみ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2003年7月27日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年1月25日&lt;br /&gt;
|colspan=2|横浜アリーナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[辻希美]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年1月3日&lt;br /&gt;
|17歳&lt;br /&gt;
|4期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* ユニットとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
* 加護の契約解除に伴いソロに移行&lt;br /&gt;
* 2007年5月より'''出産に伴い活動休止中'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年8月1日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[国立代々木競技場|代々木第一体育館]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[加護亜依]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年1月3日&lt;br /&gt;
|16歳&lt;br /&gt;
|4期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* ユニットとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
* 2006年2月にに触法行為により活動休止&lt;br /&gt;
* 2007年3月に再度触法行為で'''契約解除'''。芸能界から追放される。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年8月1日&lt;br /&gt;
|colspan=2|代々木第一体育館&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[飯田圭織]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年5月23日&lt;br /&gt;
|23歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2005年1月30日&lt;br /&gt;
|colspan=2|横浜アリーナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[矢口真里]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2005年4月14日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|2期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2005年4月14日&lt;br /&gt;
|colspan=2|なし※1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[石川梨華]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年5月23日&lt;br /&gt;
|20歳&lt;br /&gt;
|4期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2005年5月7日&lt;br /&gt;
|colspan=2|日本武道館&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[紺野あさ美]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2006年4月28日&lt;br /&gt;
|19歳&lt;br /&gt;
|5期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* '''ハロプロからも卒業'''&lt;br /&gt;
* その後、2007年7月15日からソロとしてハロプロに復帰したが後に事務所を辞める&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2006年7月23日&lt;br /&gt;
|colspan=2|代々木第一体育館&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[小川麻琴]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2006年4月28日&lt;br /&gt;
|18歳&lt;br /&gt;
|5期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2006年8月27日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[新宿コマ劇場]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[吉澤ひとみ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2007年1月2日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|4期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2007年5月6日&lt;br /&gt;
|colspan=2|さいたまスーパーアリーナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[藤本美貴]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2007年6月1日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|6期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとして活動中&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2007年6月1日&lt;br /&gt;
|colspan=2|なし※2&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* ※1 矢口真里のモーニング娘。メンバーとしての最後のステージは、2005年[[4月10日]]の大阪厚生年金会館公演だった。&lt;br /&gt;
* ※2 藤本美貴のモーニング娘。メンバーとしての最後のステージは、2007年[[5月6日]]のさいたまスーパーアリーナ公演だった。&lt;br /&gt;
==== 「卒業」と「脱退」の使い分け ====&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘9.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
'''「卒業」'''または'''「脱退」'''という表現について、初期にはほとんどの場合に「脱退」という表現を使用していたが（結成から中澤裕子卒業までのモーニング娘。の歴史が掲載されている[[ASAYAN]]公式サイトなどでは現在でも「脱退」という表現で統一されている）、[[2001年]]以降、公式には「卒業」という表現が使用されており（「卒業メモリアル」グッズなど）、過去に遡って卒業という表現で統一されていることも多い（コンサート[[MC]]での「卒業メンバー」呼称など）。これ以外にも、[[2005年]][[4月14日]]の矢口真里の場合は、写真週刊誌「[[FRIDAY]]」において[[俳優]]・[[小栗旬]]との交際が報道されたことを理由とし、公式サイトには「モーニング娘。を辞し、ソロ活動を行う」という表現がなされている（ただし、テレビ番組やスポーツ新聞などマスコミによっては「卒業」と扱われることもある。）。これにより、矢口自身も卒業とも脱退とも言わず「モーニング娘。を辞めた」といった表現をとっていることがある。また、藤本美貴も[[お笑い芸人]]・[[庄司智春]]（[[品川庄司]]）との交際が同じく「FRIDAY」にて報道されたことを理由に[[2007年]][[6月1日]]付で脱退した。なお、「卒業」という表現自体は最初にグループを離れた福田明日香の時から本人によるファンへの呼び掛けのメッセージの中などで使用されており、[[1999年]]に出版された[[自伝]]「もうひとりの明日香」に収録された年表には「モーニング娘。を卒業、芸能界を引退」と表記されている。また、2007年[[9月]]に出版された公式本「モーニング娘。誕生10年記念本」に収録された年表では、矢口と藤本のみが「脱退」、その他のメンバーが「卒業」と使い分けられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メンバーの記載順序 ===&lt;br /&gt;
公式本やコンサートのパンフレットなどの公式出版物や公式サイトなどではメンバーの名前を並べるとき通常は加入時期順で、加入時期の同じ者は生年月日順で記載している。マスコミ報道などでもこの順序が使用されることが多い。なお、リーダーやサブリーダーについては過去にこの順序を適用した場合に先頭や2番目にならない時期があったが、そのような場合には順番を変更してリーダーとサブリーダーがそれぞれ先頭や2番目になるように記載する場合もあった。また、卒業したメンバーの名前を並べるときにはこの順序が使用されている場合と卒業・脱退の時期が早い順番で並べられている場合とがある、また在籍期間などを比較するためのメンバーの変遷表などでは在籍しているかどうかに関係なく全員を上記の順序で並べられていることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[モーニング娘。さくら組]]・[[モーニング娘。おとめ組]]といった派生ユニット内でメンバーの名前を並べるときも通常はこの順序である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代リーダー ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘10.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!歴代&lt;br /&gt;
!名前&lt;br /&gt;
!期間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|初代&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|中澤裕子&lt;br /&gt;
|結成～2001年4月15日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|2代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|飯田圭織&lt;br /&gt;
|2001年4月16日～2005年1月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|3代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|矢口真里&lt;br /&gt;
|2005年1月31日～4月14日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|4代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|吉澤ひとみ&lt;br /&gt;
|2005年4月15日～2007年5月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|5代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|藤本美貴&lt;br /&gt;
|2007年5月7日～6月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|6代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋愛&lt;br /&gt;
|2007年6月2日～&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 初代リーダーは、5万枚手売りを達成してメジャーデビューが決まってから決定した。当時、飯田が「リーダーをやりたい」と発言していたが、結局中澤に決定した。選ばれた理由は「最年長だから」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代サブリーダー ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘11.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
2001年[[4月16日]]に飯田圭織が第2代リーダーに就任するに合わせて創設された。初代に保田圭が就任した。当時は保田圭が初代であるのかどうかについては明らかにはされていなかったが、2007年11月に行われたYahoo!ライブトークでは保田圭が「初代サブリーダーである。」とされている。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!歴代&lt;br /&gt;
!名前&lt;br /&gt;
!期間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|初代&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|保田圭&lt;br /&gt;
|2001年4月16日～2003年5月5日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|2代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|矢口真里&lt;br /&gt;
|2003年5月6日※～2005年1月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|3代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|吉澤ひとみ&lt;br /&gt;
|2005年1月31日～4月14日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|4代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|藤本美貴&lt;br /&gt;
|2005年4月15日※～2007年5月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|5代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋愛&lt;br /&gt;
|2007年5月7日～6月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|6代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|新垣里沙&lt;br /&gt;
|2007年6月2日～&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※矢口真里と藤本美貴の就任日については、上表では前任者が退任した日の翌日を就任日としているが、保田圭・吉澤ひとみ・高橋愛については就任前に、また新垣里沙については就任と同時にサブリーダーに就任する旨の発表があったのに対して、矢口と藤本の場合は就任時点で発表されず、ある程度の期間が経過してからテレビ番組（矢口：「ハロー!モーニング。」[[2003年]][[8月3日]]放送分、藤本：「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2005年[[7月15日]]放送分）でのトーク中に自らその時点でサブリーダーである旨が語られただけであるため、就任した日時が正確でない（空席の期間がある）可能性がある。&lt;br /&gt;
* サブリーダーに関して創設された理由は公表されていない。当初はモーニング娘。誕生以来グループを率いて来た中澤裕子のグループ脱退に伴い、それを引き継ぐ飯田圭織への不安視が創設の背景にあると思われた。だが、2001年[[3月7日]]の中澤脱退発表時は飯田・安倍・保田・矢口による集団指導体制になるという発表もされていた。しかし、飯田のリーダー就任が中澤卒業直後の4月16日に記者会見にて発表されたこと、サブリーダーに初期メンバー安倍が就任しなかったことなどを踏まえると、後任人事選考にあたってメンバー内で最年長であった保田を処遇するための「名誉職」として創設されたとも考えられる。矢口以降は実質的に「サブリーダー=次期リーダー（候補）」となっている。&lt;br /&gt;
* 保田就任以前（中澤リーダー時代）は、サブリーダーという役職は公表されていない。また、石黒彩在籍時は彼女が中澤に次ぐ年長者でポジション的にもNo.2と見なされることはあったが、サブリーダーであるとは明言されていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== グループ編成 ==&lt;br /&gt;
=== メンバー構成推移 ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘12.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
このグループの最も大きな特徴は、他の女性アイドルグループに類を見ない'''メンバーが代わり続ける'''という点である。'''メンバー数が流動的'''で、5人（結成時）～16人（6期加入から保田卒業まで）と幅広い。また、'''年齢差も大きい'''のも特徴で、結成当時は約12歳差、4期加入時に約15歳差と最大で、最小は矢口脱退から7期加入前までの約5歳差である。ほとんどの期間（1999年4月～[[8月]]および2005年4月以外）に20代と中学生のメンバーが同時にいる。2008年[[1月1日]]時点の平均年齢は17.67歳である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 推移年表 ====&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘13.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!日時&lt;br /&gt;
!メンバー&lt;br /&gt;
!増減&lt;br /&gt;
!人数&lt;br /&gt;
!平均年齢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|1997年9月7日結成&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【1期】'''中澤裕子'''・'''石黒彩'''・'''飯田圭織'''・'''安倍なつみ'''・'''福田明日香'''&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|5人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|17.40&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|1998年5月3日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【2期】'''保田圭'''・'''矢口真里'''・'''市井紗耶香'''加入&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|+3&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|8人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|16.75&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|1999年4月18日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|福田明日香脱退&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|7人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|18.29&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|1999年8月22日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【3期】'''後藤真希'''加入&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|+1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|8人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|18.00&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2000年1月7日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|石黒彩脱退&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|7人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|18.14&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|2000年4月16日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【4期】'''石川梨華'''・'''吉澤ひとみ'''・'''辻希美'''・'''加護亜依'''加入&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|+4&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|11人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|16.55&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2000年5月21日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|市井紗耶香脱退&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|10人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|16.60&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2001年4月15日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|中澤裕子卒業&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|9人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|16.56&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|2001年8月26日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【5期】'''高橋愛'''・'''紺野あさ美'''・'''小川麻琴'''・'''新垣里沙'''加入&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|+4&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|13人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|15.77&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2002年9月23日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|後藤真希卒業&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|12人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|16.92&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|2003年1月19日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【6期】'''藤本美貴'''・'''亀井絵里'''・'''道重さゆみ'''・'''田中れいな'''加入&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|+4&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|16人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|16.56&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2003年5月5日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|保田圭卒業&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|15人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|16.47&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2004年1月25日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|安倍なつみ卒業&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|14人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|16.86&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2004年8月1日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|加護亜依・辻希美卒業&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-2&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|12人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|17.42&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2005年1月30日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|飯田圭織卒業&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|11人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|17.64&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2005年4月14日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|矢口真里がモーニング娘。を辞し、ソロ活動&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|10人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|17.40&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|2005年5月1日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【7期】'''久住小春'''加入&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|11人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|16.91&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2005年5月7日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|石川梨華卒業&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|10人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|16.70&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2006年7月23日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|紺野あさ美卒業&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|9人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|17.78&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2006年8月27日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|小川麻琴卒業&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|8人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|17.75&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|2006年12月10日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【8期】'''光井愛佳'''加入&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|+1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|9人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|17.78&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|2007年3月15日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【8期】（留学生）'''ジュンジュン'''・'''リンリン'''加入&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|+2&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|11人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|17.82&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2007年5月6日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|吉澤ひとみ卒業&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|10人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|17.50&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2007年6月1日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|藤本美貴がモーニング娘。を辞し、ソロ活動&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|9人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|17.00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== モーニング娘。の結成日について ====&lt;br /&gt;
このグループの結成日については、公式資料や[[マスコミ]]報道などで異なった日付が書かれていることがある。これは「モーニング娘。の結成日」として解釈しうる日が複数あるためであると考えられる。「モーニング娘。の結成日」として解釈しうる日としては、&lt;br /&gt;
* 1997年[[8月20日]] - グループの結成について実際にメンバーに対する意思確認が行われた日&amp;lt;br /&amp;gt;「モーニング娘。5+3-1」（[[宝島社]]）ではこの時を「モーニング娘。誕生の瞬間」としている。&lt;br /&gt;
* 1997年[[9月7日]] - グループの結成が発表された日（8月20日収録分のASAYAN放送日）&amp;lt;br /&amp;gt;公式サイトや公式資料ではこの日をモーニング娘。の結成日としていることが多い。&lt;br /&gt;
* 1997年[[9月8日]] - プロデューサーのつんく♂が「モーニング娘」を発案した日（「。」はまだない）&lt;br /&gt;
* 1997年[[9月14日]] - モーニング娘。というグループ名が決定したことが公表された日（ASAYAN放送日）&lt;br /&gt;
* 1997年[[11月3日]] - 5万枚手売り初日（インディーズデビューの日）&lt;br /&gt;
* 1997年[[11月30日]] - 5万枚手売りを達成し、メジャーデビューが決まった日&amp;lt;br /&amp;gt;「モーニング娘。×つんく♂」（[[ソニー・マガジンズ]]）では、結成時のメンバーの在籍期間をこの日からにしている。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[1月28日]] - メジャーデビューの日&lt;br /&gt;
などがある。なお、つんく♂が[[モーニング娘。誕生10年記念隊]]に寄せたコメントでは、「モーニング娘。は1997年の9月8日に、[[お台場]]は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]のとある[[楽屋]]で、僕が命名したときに魂が入った」という記述と「2007年11月3日の10歳のお誕生日」（つまり結成日は1997年11月3日）という記述の両方がある。また、この他にCDの販売関係のサイトや資料やマスコミなどでは、インディーズデビューの日やメジャーデビューの日をモーニング娘。が始まった日としているものが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加メンバーの加入日について ====&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘14.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘15.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
追加メンバーの加入日についても、しばしば公式資料やマスコミ報道などで異なった日付が書かれていることがある。これも、結成日と同様に「加入日」と解釈しうる日が複数あるためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「加入日」として解釈しうる日としては、&lt;br /&gt;
# 加入が実際に決まった日&lt;br /&gt;
# 加入が本人に伝達された日&lt;br /&gt;
# 加入が公表された日（合格が発表された番組の放送日）&lt;br /&gt;
# 初合流したコンサートなどの日&lt;br /&gt;
# 初参加したCDの発売日&lt;br /&gt;
といった日がある。このうち1と2については公表されないことが多いため、通常は3以降のいずれかの日が加入日とされている。公式資料では加入が公表された日を加入日としていることが多い。加入が後になればなる程、合格発表から合流までの期間が長くなる傾向にある。これは、後になればなる程コンサートに出演した時に覚える必要のある曲が多くなるなどの事情があるためだと考えられる。また、合格発表からコンサートツアーに本格的に合流するまでの間に「お披露目」的に本格合流する以前のコンサート（1つ前のツアーの最終公演など）に挨拶だけあるいは1曲だけ参加することが行われることがある。さらに6期メンバー以降はその間に[[ファンクラブ]]の会員を対象にした握手会を行っている。このような状況のため、新メンバーが加入した日より後にリリースされたCDや写真集に新メンバーが参加していないと言うことがしばしば起きる。また、テレビ番組の収録も初参加CDの曲披露までは別行動になることが多い。中でも、2001年[[10月13日]]放送の「[[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ&amp;amp;sup2;イケてるッ!]]」（フジテレビ系）内のコーナー「[[私立岡村女子高等学校。]]」の修学旅行企画では5期メンバーが参加しておらず、また2003年[[4月5日]]放送の同番組の期末テスト企画では6期メンバーが参加していないのも、初参加CDの曲披露のためのテレビ出演より前だったためだと思われる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|期&lt;br /&gt;
|公表日&lt;br /&gt;
|お披露目日&lt;br /&gt;
|コンサート正式合流日&lt;br /&gt;
|初参加CD発売日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|1998年5月3日&amp;lt;!--ASAYAN放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|－&lt;br /&gt;
|1998年7月12日※1&lt;br /&gt;
|1998年5月27日&amp;lt;!--サマーナイトタウン発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|1999年8月22日&amp;lt;!--ASAYAN放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|1999年8月23日&lt;br /&gt;
|1999年9月19日&lt;br /&gt;
|1999年9月9日&amp;lt;!--LOVEマシーン発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4&lt;br /&gt;
|2000年4月16日&amp;lt;!--ASAYAN放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|－&lt;br /&gt;
|2000年5月20日&lt;br /&gt;
|2000年5月17日&amp;lt;!--ハッピーサマーウェディング発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5&lt;br /&gt;
|2001年8月26日&amp;lt;!--特番放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|－&lt;br /&gt;
|2001年10月21日※2&lt;br /&gt;
|2001年10月31日&amp;lt;!--Mr.Moonlight～愛のビッグバンド～発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6（藤本）&lt;br /&gt;
|2003年1月7日&amp;lt;!--マスコミ発表日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2003年5月5日&lt;br /&gt;
|2003年5月31日※3&amp;lt;!--江戸っ娘。忠臣蔵--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2003年7月30日&amp;lt;!--シャボン玉発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6（藤本以外）&lt;br /&gt;
|2003年1月19日&amp;lt;!--特番放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2003年5月5日&lt;br /&gt;
|2003年7月19日&lt;br /&gt;
|2003年7月30日&amp;lt;!--シャボン玉発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7&lt;br /&gt;
|2005年5月1日&amp;lt;!--ハロモニ放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2005年5月6日&amp;lt;!--武道館初日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2005年7月10日&lt;br /&gt;
|2005年7月27日&amp;lt;!--色っぽい じれったい発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8&lt;br /&gt;
|2006年12月10日&amp;lt;!--ハロモニ放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年1月27日&amp;lt;!-- Hello! Project 2007 Winter 〜集結! 10th Anniversary〜 横浜アリーナ公演初日 新曲と最終曲に参加--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年3月17日&lt;br /&gt;
|2007年2月14日&amp;lt;!--笑顔YESヌード発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8（留学生）&lt;br /&gt;
|2007年3月15日&amp;lt;!--公式サイト発表日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年5月6日&amp;lt;!--モーニング娘。コンサートツアー2007春〜SEXY 8ビート〜?--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年7月15日&amp;lt;!-- Hello! Project 2007 Summer 10th アニバーサリー大感謝祭 ～ハロ☆プロ夏祭り～ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年7月25日&amp;lt;!--女に 幸あれ発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※1：モーニング娘。としての初コンサートの日であり、初期メンバーにとっても初めてのコンサートであるため、厳密には「この日から合流した」という表現はおかしいとも言える。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
※2：紺野あさ美のみTV番組収録中の怪我（[[うたばん#うたばん事件史|うたばん事故]]）のためこの日は挨拶のみ。曲に合流したのは2001年11月3日からである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
※3：ミュージカル「江戸っ娘。忠臣蔵」初日。通常のコンサートでの合流は他の6期メンバーと同じ2003年[[7月19日]]からである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 加入・脱退（卒業）を繰り返すグループ編成 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ51.jpg|350px|thumb|モーニング娘。(2014年)]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ53.jpg|350px|thumb|モーニング娘。(2014年)]]&lt;br /&gt;
「モーニング娘。は、'''加入と脱退（卒業）を繰り返しながら進化していくグループ'''である。」と公式に表明されている。このメンバーチェンジを繰り返しながらグループを存続させていく方法は、メンバーが脱退しても解散しないグループとして、プエルトリコのアイドルグループメヌードを参考に、結成に深く関わったという音楽評論家の[[福田一郎]]（故人）が提案し、グループ編成されたということが公式に発表されている。しかし、1997年～1999年頃に出演していたテレビ番組内での状況、そして番組内でのつんく♂やメンバーの発言、コンサートのMCとの矛盾点もあり、1997年の結成当時から加入と脱退（卒業）を繰り返すシステムを考えていたかどうか、もしくはそのシステムが結成当時から確立していたかどうかは不明な点が多い。&lt;br /&gt;
* 後につんくは♂「モーニング娘。はその年（1998年）の紅白に出て解散する予定だった。」と語っていること（「モーニング娘。×つんく♂」でのインタビューなど）。&lt;br /&gt;
* メジャーデビューの条件だったCD5万枚手売りに失敗した時、メンバーの追加・脱退がないまま即解散の可能性があったこと（詳細は後述の[[モーニング娘。#歴史]]参照）。&lt;br /&gt;
* グループ名の候補に第1期メンバーの属性から連想された名前が挙がっていたこと。メンバーの入れ替えを前提としているならばそのような名前は候補として挙がることはない（詳細は後述の[[モーニング娘。#グループ名の由来]]参照）。&lt;br /&gt;
* 1997年～2000年のモーニング娘。のオーディションや活動をドキュメンタリー風に追っていたテレビ番組「[[ASAYAN]]」において、福田一郎が上記の提案を行ったシーンが放映されなかったこと（詳細は後述の[[モーニング娘。#歴史]]参照）。&lt;br /&gt;
* メンバーが加入・脱退を一度だけのものと思っていた節の発言があり、事務所やスタッフから繰り返されるグループであるという説明を受けていない点（福田明日香脱退発表後に出演した1999年[[3月23日]]放送の「とくばん」〈[[東京放送|TBS]]系〉で司会の[[石橋貴明]]からのメンバー補充を行うのかとの問いに、中澤裕子は「行わないのではないか」、安倍なつみは「増えないと思います」と答えていたこと。）。&lt;br /&gt;
* このことが2003年[[11月]]の福田一郎の[[告別式]]（偲ぶ会）の会場にて発表され、発表が遅れたこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、これらの件に関して、事務所の先輩でもある[[田中義剛]]が自身の[[ブログ]]において[[KAN]]や[[森高千里]]のブレイク秘話と一緒に当時のエピソードとして、所属事務所社長（当時）の[[山崎直樹]]の指示によって、メヌードを参考とし、グループを結成したという経緯が掲載されており、さらに「ASAYAN」はモーニング娘。のPR番組的位置付けでしかなかったため、所属事務所がすべての情報を同番組に提供していたかなどの疑問がある。また、同番組は過剰な演出が多いことで知られているため、これらの番組での発言も演出的なものに過ぎないという意見が多い。実際に当時放送された内容とメンバー達が実際に経験したことが異なることは、1999年に出版された同番組の公式本とされる「モーニング娘。5+3-1」の中で明らかにされている。さらに、福田一郎は音楽評論家であり物書きを本職としているため、タレントとは違いメディアへの露出も当然少なく、山崎ら事務所上層部の出演も一切なかったように同番組に出演していたのはプロジェクトに関わったすべての人間ではなく、関係者のほんの一部であることは間違いない。従って福田一郎が同番組に出演していなかったという理由だけで関係性を否定することはできない。さらに、メジャーデビューのわずか3か月後に2期として新メンバーを追加で加入させている事実を考えると、遅くともこの時点でメンバーの増加を考えたグループ編成であったのではと推測できる。&amp;lt;!--減少までは考えていたかどうか不明--&amp;gt;また、この事実が発表された状況も、福田一郎の告別式（偲ぶ会）と厳正された場所であったことで信憑性が高いことや、故人の前で卒業&amp;amp;現役メンバー全員で「[[LOVEマシーン]]」を披露していること、中澤裕子が語った秘話など、福田一郎が本グループと深く関わりがあったことは間違いない。いずれにしても、予想外に脱退したメンバー（福田明日香・石黒彩・市井紗耶香）を補充する名目で同番組に出続けられた影響は大きい。追加メンバーオーディションを行うことで、『夢のオーディション・バラエティ』を標榜していた同番組への継続的な出演が可能になったことが番組内でのPRなど以後の活動に有利に働いたと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 宝塚歌劇団との比較考察 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ54.jpg|350px|thumb|モーニング娘。(2014年)]]&lt;br /&gt;
公式的な場でも関連性を指摘されているものとして、メンバーチェンジを繰り返しながら存続するグループという点で、[[宝塚歌劇団]]（以下、宝塚）との類似性が挙げられる。日本の芸能界においてメンバーチェンジを繰り返しながら優れたエンターテインメントを提供し、スターを輩出し続ける集団として宝塚は鉄壁の地位を誇っており、同じ女性の集団という共通点もあるためとされる。さらに2003年4月に放送された「[[エンタの神様]]」（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）の中でモーニング娘。と宝塚が一緒になって「[[Mr.Moonlight～愛のビッグバンド～]]」を歌うという夢の共演を行った際に、つんく♂や振付師である[[夏まゆみ]]が曲作りや振り付けで宝塚を意識した部分があることを語っている。同番組ではモーニング娘。がしばしば行っている段差のあるステージでのパフォーマンスは、元々宝塚が大階段という形で行っていたものであるとも語られていた。また、グループに入って来る人間をその時期によって「期」と呼んで分けるやり方やグループを複数の[[モーニング娘。さくら組|さくら組]]や[[モーニング娘。おとめ組|おとめ組]]などの「組」に分けて活動させるやり方も宝塚と共通している。そして、宝塚の退団は多くのマスコミが取り上げるため、その様な部分も共通する。 また、[[2006年]][[8月]]にモーニング娘。およびハロー!プロジェクトが宝塚と組み、[[手塚治虫]]原作「[[リボンの騎士]]」のミュージカル化をした際も、ミュージカルの構成を担当した宝塚の演出家[[木村信司]]が「モーニング娘。と宝塚は似た雰囲気を持っている」とコメントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、結成から「[[ザ☆ピ～ス!]]」（2001年）のヒットあたりまでは宝塚との類似性について語られることはなかった。下記に挙げるように「期」や「組」は2002年以降に見られる。&lt;br /&gt;
* 1998年[[5月]]加入の第2期メンバーや1999年[[9月]]加入の後藤真希（第3期メンバー）は単に「新メンバー」または「追加メンバー」と呼ばれていただけであり、また2000年4月追加の第4期メンバーは「第3次追加メンバー」と呼ばれ、2001年8月追加の第5期メンバーも追加された当時は「新メンバー」と呼ばれていた「期」と呼ばれるのは2002年募集の第6期からであり、その時点から遡って1期～5期と呼ばれるようになった。&lt;br /&gt;
* いくつかのグループ（ユニット）に分けての活動も、本体のメジャーデビューと同年の[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]から始まり、後に[[プッチモニ]]、[[ミニモニ。]]が続いた。それらは名前に「組」は付かなかった。&lt;br /&gt;
* 2000年～2001年当時、安倍なつみはユニットには所属せず、矢口真里と加護亜依は2つのユニットを掛け持ちし、中澤裕子はソロでも活動させるなど、全員を均等にグループ分けしているものではなかった。&lt;br /&gt;
* 均等にグループを分割して「組」と分けて活動すると発表したのは、2003年1月28日からである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== グループ名の由来 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ55.jpg|350px|thumb|モーニング娘。(2014年)]]&lt;br /&gt;
このグループは、『[[モーニングサービス|モーニングセット]]のように、お得感があり、楽しめる[[ユニット]]』ということで命名された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、その他の候補としては「87」（メンバー全員の歳を足して）、「都道府」（メンバーの出身地が東京「[[都]]」・北海「[[道 (行政区画)|道]]」・京都「[[府]]」であり、「[[県]]」出身者がいなかったため）、「たこ焼きシスターズ」、「モーニングサービス」、「モーニング・ファイブ」などだった。なお、「モーニング（セット）」は「[[バイキング]]」から連想した物であり、「バイキング娘。」になっていた可能性も高い。しかし最終的には「モーニング娘」が採用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「モーニング娘。」の「。」について ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ56.jpg|350px|thumb|モーニング娘。(2014年)]]&lt;br /&gt;
* 当初のつんく♂の命名では「。」が付いていなかった。しかし当時、「ASAYAN」では画面に表示される[[テロップ]]のほとんどすべてに「。」を付けていたため、ユニット名発表の際（1997年9月14日放送）にもステージ上の画面で'''「ユニット名はモーニング娘。」'''と表示されることになった。それに対して司会の[[ナインティナイン]]の[[岡村隆史]]が「僕質問なんですけど、モーニング娘のあと『。』付いてますやん。（中略）'''あれは『。』は付いてるんですか?'''」と問いかけたところ、相方の[[矢部浩之]]が「ちょっと待ってもらえます。（舞台袖を見ながら）あれ僕の意見でいいすか今、あっそうですか。（正面に向き直り）'''あの『。』は…要ります!'''」と言ったため'''「。」付が正式な表記になった'''。その後の感想で、漢字のグループ名を希望していた当時のメンバー福田明日香が「漢字も『まる』もついて、お得だな～」と発言した。&lt;br /&gt;
* TBS系の番組「[[うたばん]]」で「。」について聞かれた時に、メンバーのほとんどは不要と答えた。しかし、中澤裕子の誕生日（26歳）を前に出演したフジテレビ系の番組「[[ハッピーバースデー!]]」（1999年[[6月13日]]放送）での安斎勝洋による姓名判断で「『。』が付いたことで画数が23画となり、理想的なグループ名となった。」と言われた後、肯定的な発言をしている。「。」のない22画ではグループが分裂すると言われているため、後に別の番組でリーダー（当時）の中澤裕子が「『。』は大事。」と語っている。&lt;br /&gt;
* シンボルマークもダブルエム（二重にした小文字の「m」、山が1つ多い）に「。」が付いた形で、商標登録されている英語の正式名称も「Morning Musume。」と「。」が付いている。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。やハロー!プロジェクトに関連するグループ名、ユニット名、番組名などにも「。」が付いているものが数多くある（「[[カントリー娘。]]」「[[ココナッツ娘。]]」「[[ミニモニ。]]」「[[エコモニ。]]」「[[ハロー!モーニング。]]」「[[モー。たいへんでした]]」「エアモニ。」「モーニング刑事。」「江戸っ娘。忠臣蔵」など）。&lt;br /&gt;
* 単語の中に[[句点]]を含む語としては初めてではないのだが、モーニング娘。が広くメディアに取り上げられるに伴って、[[日本語の乱れ]]の例、ないしはそれを広めたきっかけとして取り上げられたことがある。&lt;br /&gt;
尚○は2013年12月31日&lt;br /&gt;
までついていた&lt;br /&gt;
2014年以降はなくなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「モー娘。」という略表現について ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ57.jpg|350px|thumb|モーニング娘。(2014年)]]&lt;br /&gt;
* メンバー自身（特に初期のメンバー）は、自分達のグループを「モーニング」または「むすめ」と呼ぶことが多い。また、メンバーに関わらず自らを「もーむす」と呼ぶことは台本などで強制されない限りまずない。ファンも同調し「もーむす」とは基本的に呼ばない。&lt;br /&gt;
* 「モー娘。」という表記自体は最初ファンやマスコミが使い始めた呼び方であるものの、所属事務所によって商標登録されており、映画「ピンチランナー」のキャッチコピーで「モー娘。、走る!」として使われるなど、現在では事務所側も認めたものとなっている。&lt;br /&gt;
* 「モー娘。」という表記が一般的に使われるようになった以後にファンになった者は、あまり抵抗なく「モー娘。」という表記を使うこともある。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。の熱狂的なファンのことを「[[モーヲタ]]」と呼ぶ。また、そのモーヲタは彼女らのことをモー娘。（モームス）ではなく娘。（むすめ）と呼ぶのが浸透している。逆に「モーニング娘。」のことについてあまりよく分からない人は「モーむすめ」と言う人もいる。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。、Morning Musume。およびモー娘。はいずれも株式会社[[アップフロントグループ]]の[[登録商標]]（商標登録第4555529号・第4566621号・第4555530号）で、登録呼称は「モーニングムスメ」および「モームスメ」である。存続満了日は[[2012年]]（平成24年）である（ただし更新可能）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 誕生（1997年） ===&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[9月7日]]、[[テレビ東京]]系のオーディション番組『[[ASAYAN]]』（[[2002年]][[3月24日]]終了）内において[[4月]]から行われていた「シャ乱Qロックヴォーカリストオーディション」（優勝は[[平家みちよ]]）の最終選考で落選した中から中澤裕子・石黒彩・飯田圭織・安倍なつみ・福田明日香の5人が選抜され、結成された（放送収録は[[8月20日]]）。公式の結成経緯に対し、後につんく♂がオーディション時に合宿をする理由として「グループ活動に必要な協調性があるかどうかを見るため」と語っていることなどと合わせ考えると、ソロヴォーカリストを選ぶのに合宿をするのは不自然であるといった理由などから、最初から女性ヴォーカルグループを作るためにオーディションを開いたのではないかとする説もある。グループ名は、[[9月14日]]の放送分において「モーニング娘。」と決まった。&lt;br /&gt;
* 結成後はインディーズで活動を開始した。しかし、メジャーデビューを目指すにはシングル『[[愛の種]]』を、制限期間5日間、さらに手売りで5万枚売り上げなければならない厳しい試練があるとして、全国でCDの手売り販売を行う「愛の種」発売キャンペーンを行わなければならなかった。そのキャンペーンが[[11月3日]]から[[大阪]]・[[心斎橋]]の[[HMV]]を皮切りに開始したが、ここでの売り上げ枚数は16,610枚と目標を大きく上回った（HMVでの1日1店舗における1タイトルの売り上げは世界記録）。その後も全国各地を巡り、同月[[11月30日|30日]]の[[ナゴヤ球場]]でのキャンペーンでは9,533枚を売り上げ、目標の5万枚をすべて完売させ、メジャーデビューを果たした。&lt;br /&gt;
* 楽曲の権利関係については、「愛の種」および「[[モーニングコーヒー]]」については「アップフロント音楽出版」と共に「[[テレビ東京ミュージック]]」が共同権利者となっており、プロモーション関係などの様々な経費をおそらくは番組制作費の一環としてテレビ東京側が負担することと引き替えに本グループに関する権利の半分を譲渡したものであると見られる。これに対して2ndシングルの「[[サマーナイトタウン]]」以降の曲についてはアップフロント音楽出版のみが権利者となっている。&lt;br /&gt;
*雑誌[[サイゾー]]において、 [[アップフロントグループ]]の山崎直樹会長とされる人物が、「モーニング娘。は本当は10人でスタートさせたかった。しかし5人でも1ヶ月で500万円の経費がかかるので成功するかどうか分からない状況で10人でスタートするのは到底無理だった。人数を増やしてもやっていけそうな目処が立った時点でメンバーを増やすことにした。」と語ったインタビューが掲載された。この記事では「モーニング娘。の音楽的なことはつんく♂が決めているが、メンバーを増やすかどうかといったことはすべて私が決めていた。」と、当時の「ASAYAN」の演出や関係者の発言を全否定する発言も同時に行っており、一部で物議をかもした。&lt;br /&gt;
* 最初の追加メンバー募集の発表時は、内容を知らされずに「重大発表がある」とだけ聞かされた初代リーダーの中澤裕子が、その重大発表の内容は「モーニング娘。の解散」だと思ったと後に語っており、当時の現場にはその様な雰囲気があったことを伺わせる（「モーニング娘。5+3-1」〈宝島社〉より）。当初は人数を倍の10人にすると発表されたが、結果は3人追加の8人となった（1998年～1999年に後述）。&lt;br /&gt;
* ブレイクするとともに急激に状況は改善されていったものの、[[デビュー]]曲の時点では歌の衣装は1着しか用意されておらず、衣装の洗濯なども自分で行っていたし、穴が開いたら自分で繕っていた。また、歌の衣装以外はすべて自前の私服であり、家族や友人から借りた服でしばしばテレビに出ることもあった。また、「ASAYAN」などが密着取材をする時以外は基本的に現地集合・解散であり、[[マネージャー]]もいない状況で移動時やプライベートでの写真も撮られ放題の状況であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1998年～1999年 ===&lt;br /&gt;
* 1998年[[1月28日]]にメジャーデビューを果たす。デビュー曲の『モーニングコーヒー』は[[オリコン]]シングルチャート6位に入る。&lt;br /&gt;
* 1998年[[4月]]～[[6月]]に初[[主演]][[テレビドラマ]]「[[太陽娘と海]]」（テレビ東京、平家みちよと共演）が放送される。その間の[[5月]]に追加メンバーとして保田圭・矢口真里・市井紗耶香が加入し、同月[[5月27日|27日]]に2ndシングル『サマーナイトタウン』が発売され、オリコンシングルチャート4位に入る。&lt;br /&gt;
* 1998年[[7月]]に東京・渋谷公会堂（現・[[渋谷C.C.Lemonホール]]）で初のコンサートを行う。&lt;br /&gt;
* 1998年夏に初主演映画「[[モーニング刑事。抱いてHOLD ON ME!]]」（平家みちよと共演）が上映される。&lt;br /&gt;
* 1998年[[9月6日]]の新聞の[[番組表]]で、初めて「モー娘」という略称表記が登場する。&lt;br /&gt;
* 続く3rdシングル『[[抱いてHOLD ON ME!]]』（同月[[9月9日|9日]]発売）で初のオリコンシングルチャート1位を獲得した。またオリコン[[カラオケ]]チャートでは8週連続1位を達成。この曲で同年の第40回[[日本レコード大賞|輝く!日本レコード大賞]]最優秀新人賞を受賞、また[[NHK紅白歌合戦]]も[[第49回NHK紅白歌合戦|第49回]]で初出場を果たす。&lt;br /&gt;
* 1998年[[10月]]に最初の「グループ内ユニット」である「[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]」の結成が発表され、翌[[11月18日]]に『[[ラストキッス]]』でデビューした。&lt;br /&gt;
* 1999年[[3月]]から初の全国ツアーを行い、7都市・19公演で約4万人を動員した。&lt;br /&gt;
* 1999年[[1月]]に福田が学業優先を理由に脱退を表明して、[[4月18日]]のコンサートを以て脱退した。その後しばらくは人気に陰りが見え、[[7月14日]]に[[鈴木亜美]]（当時は鈴木あみ）が[[TM NETWORK]]のヒット曲をカバーした「[[BE TOGETHER]]」と同日発売としてASAYANで煽られた6thシングル『[[ふるさと (モーニング娘。)|ふるさと]]』ではオリコンシングルチャート5位まで落ち込む。&lt;br /&gt;
* しかし、9月には第3期メンバーの後藤真希加入後に発売した『[[LOVEマシーン]]』（同月9日発売）で再ブレイクし、ミリオンセラー（195万枚）となり、オリコンカラオケチャートでも当時の新記録である17週連続1位を達成した。18週目の1位を阻止したのがモーニング娘。のグループ内ユニットである「[[プッチモニ]]」の『[[ちょこっとLOVE]]』（[[11月25日]]発売）であった。その曲もミリオンを突破し、一気にスターダムにのし上がったのがこの時期だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年～2001年 ===&lt;br /&gt;
* [[2000年]]に入ると、直後の[[1月26日]]に『[[恋のダンスサイト]]』が発売され、オリコンによると約123万枚の売り上げを記録した。その後、『[[ハッピーサマーウエディング]]』（[[5月17日]]発売）や『[[恋愛レボリューション21]]』（[[12月13日]]発売）も100万枚を超える大ヒットを記録した。&lt;br /&gt;
* 石黒彩が2000年[[1月8日]]に卒業した後、4月には4期メンバーとして石川梨華・吉澤ひとみ・辻希美・加護亜依が加入し、さらに翌5月には市井紗耶香が卒業した。&lt;br /&gt;
* この頃から中国ブレンド茶「飲茶楼」（[[2月]]、[[JT]]）や「Dream Net」（4月、現・[[OCN]]）を始めCMに多く出演するようになる。また、本グループがメインで出演する単発[[特別番組]]も放送されるようになる。&lt;br /&gt;
* 2000年[[3月29日]]に発売されたサードアルバム『[[3rd～LOVEパラダイス～]]』で本グループのアルバムでは初のミリオンを達成した。&lt;br /&gt;
* 2000年4月には、『[[ハロー!モーニング。]]』（テレビ東京系、[[2007年]][[4月8日]]より「[[ハロモニ@]]」に移行）と『[[フライデーナイトはお願い!モーニング]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系〈[[テレビ岩手]]制作〉、2001年9月終了）の放送がスタートした。この2つのレギュラーテレビ番組に出演してから「ASAYAN」も卒業となり、以降同番組では不定期でモーニング娘。の企画が放送された。&lt;br /&gt;
* 2000年5月に[[東映]]系で初主演映画『[[ピンチランナー (映画)|モー娘。走る!ピンチランナー]]』が公開される。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]1月に矢口真里をリーダーとして結成されたミニモニ。が早くも低年齢層に受け入れられ、一気にファン層を拡大した。&lt;br /&gt;
* 2001年頃からメンバーそれぞれの個人活動が多くなるとともに、併せてメンバーのソロ写真集が発売されるようになる。&lt;br /&gt;
* 2001年[[1月31日]]に発売された初[[ベストアルバム]]『[[ベスト! モーニング娘。1]]』がトリプルミリオンに迫る売り上げを記録した。&lt;br /&gt;
* この頃、ほとんど毎週のように「うたばん」（TBS系）にゲスト出演し、個人の知名度が一気に向上する（[[2006年]][[9月22日]]に放送された『とくばん』で発表された同番組へのゲスト出演回数は第1位）。&lt;br /&gt;
* また、「めちゃ&amp;amp;sup2;イケてるッ!」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）の中でも『私立岡村女子高等学校。』として各メンバーの個性にクローズアップした企画が何度か放送された。同番組では国民的アイドルグループと紹介され、これ以降マスコミ各社も国民的アイドルと形容するようになった。&lt;br /&gt;
* 同グループとして初の[[ゴールデンタイム]]でのレギュラーテレビ番組『[[モー。たいへんでした]]』（日本テレビ系）も始まる（2001年4月～2002年3月）。&lt;br /&gt;
* 2001年[[4月16日]]に初代リーダーだった中澤裕子が卒業し、同時に後任のリーダーに飯田圭織が就任、飯田より年上だった保田圭はサブリーダーに就任した。また、同時期に石川梨華が[[カントリー娘]]。の助っ人として呼ばれ、「カントリー娘。に石川梨華（モーニング娘。）」として活動を開始した。&lt;br /&gt;
* 2001年[[5月3日]]～[[5月27日|27日]]に初主演ミュージカル『LOVEセンチュリー～夢は見なけりゃ始まらない～』を東京・[[日生劇場]]で上演した。これには既に卒業していた中澤裕子も出演した。&lt;br /&gt;
* 2001年8月には、人気芸能人の証と言われる[[24時間テレビ「愛は地球を救う」]]（日本テレビ系）のメイン[[司会|パーソナリティ]]となる。この年の企画やドラマ『最後の夏休み』（安倍なつみ主演）が好評で、翌2002年8月も2年連続でメインパーソナリティを務める。&lt;br /&gt;
* 2001年[[8月26日]]にテレビ東京系で放送された『LOVEオーディション21』の結果、5期メンバーとして高橋愛・紺野あさ美・小川麻琴・新垣里沙が加入し、史上最多（当時）の13人体制となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年～2004年 ===&lt;br /&gt;
* 2002年に入ると、[[1月2日]]にスペシャルドラマ『モーニング娘。新春!LOVEストーリーズ』（TBS系）が放送され、[[5月24日]]～[[6月23日]]にはミュージカル『モーニング・タウン』を上演した。&lt;br /&gt;
* 2002年5月の[[長者番付]]では、当時在籍していた4期までのメンバーが公示された。辻希美と加護亜依は当時[[中学生]]だったので特に話題になった。翌[[2003年]]以降も公示された納税額は減少しているものの、何人かが公示された。ただし5期以降のメンバーは一度も公示されたことはない。&lt;br /&gt;
* 2002年[[7月31日]]に後藤と保田の卒業発表やタンポポ・プッチモニ・ミニモニ。のメンバーチェンジ発表などを行ったが、それぞれのファンからは大反発を受けた。本グループおよび同卒業メンバーのファンサイト上ではこのハロプロ構造改変を「7・31」や「[[ハローマゲドン]]」と呼ばれていた（「この構造改変が必ずしも人気低下の原因ではない、ハロプロ自体は構造改変の後に全盛期を迎えている」という意見もある）。&lt;br /&gt;
:* なお、この後、メンバーの卒業発表は卒業期日よりかなり前に発表されることになる。特に2003年8月の安倍なつみの卒業決定から[[2005年]]5月の石川梨華の卒業までの間は常に「卒業時期がすでに決定しているメンバー」が在籍していた。&lt;br /&gt;
* 2002年[[12月]]から2003年1月にかけて、卒業した後藤真希と[[ハロー!プロジェクト・キッズ]]（[[6月30日]]デビュー）との共演で映画『[[仔犬ダンの物語]]』が上映された（ただし出演したのは併映作であるミニモニ。主演作品に出演した当時のミニモニ。のメンバーと高橋愛を除いた8人およびハロー!プロジェクト・キッズのうち[[須藤茉麻]]・[[菅谷梨沙子]]・[[鈴木愛理]]・[[萩原舞 (ハロー!プロジェクト)|萩原舞]]を除いた11人）。また、この映画の上映と合わせてアニメ映画『劇場版[[とっとこハム太郎]] ハムハムハムージャ!幻のプリンセス』が上映され、卒業した後藤とともに「モーハムず」（後藤は「ゴハム」）として初の[[声優]]に挑戦した。&lt;br /&gt;
* 2003年1月には、『LOVEオーディション2002』の合格者発表（最終選考に残った亀井絵里・道重さゆみ・田中れいなの3人共加入）を前に、2002年3月からソロで活動していた藤本美貴の加入が発表される。藤本も含めてメンバーは史上最多（2006年12月現在まで）の16人となる（ただし16人での活動は同年5月の保田圭の卒業コンサートのみで、それまでに発売されたシングル2枚およびアルバム1枚は12人で出している。）。&lt;br /&gt;
* 2003年[[5月31日]]～[[6月29日]]につんく♂と[[五木ひろし]]の共同プロデュースによるミュージカル『江戸っ娘。[[忠臣蔵]]』を[[明治座]]で上演した。(６期メンバーからは藤本美貴のみ参加)&lt;br /&gt;
* 2003年8月には、石川梨華に代わって紺野あさ美と藤本美貴がカントリー娘。の助っ人として呼ばれ、『カントリー娘。に紺野と藤本（モーニング娘。）』として活動を開始した。&lt;br /&gt;
* 2003年9月には、新展開として15人のメンバーを『[[モーニング娘。さくら組]]』『[[モーニング娘。おとめ組]]』の2つに分けての活動も開始し、それぞれシングルCDを2枚ずつリリースし、組ごとの全国ツアーも行った。しかし、辻希美と加護亜依の卒業後は正式なアナウンスがないまま2組共活動休止状態となる。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]1月に長くエース格にあった安倍なつみが卒業した。さらに同月には辻希美と加護亜依が揃っての卒業発表、そして5月には飯田圭織と石川梨華の卒業も発表され、人気メンバーが相次いで卒業することになる。&lt;br /&gt;
* 2004年[[5月29日]]～[[6月13日]]にミュージカル『HELP!熱っちぃ地球を冷ますんだっ』を上演した。その後[[6月19日|19日]]と[[6月20日|20日]]には[[幕張メッセ]]で初の「[[モーニング娘。“熱っちぃ地球を冷ますんだっ。”文化祭]]」を開催した。この時期には[[小池百合子]][[環境大臣]]を表敬訪問するなど、環境問題について真剣に取り組むイベントが増える。&lt;br /&gt;
* 2004年8月には辻希美と加護亜依が揃って卒業した。この時既に2人はユニット「[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]」を結成し、活動を開始していた。&lt;br /&gt;
* 2004年9月にはメインで歌える『エース』となるべき7期メンバーの募集を行った（『ラッキー7オーディション』）が、翌2005年1月の最終選考の結果、エースと呼べる程までの人材がいないという理由で、前代未聞の「該当者なし」という結果に終わる。&lt;br /&gt;
* 2004年[[12月31日]]の[[第55回NHK紅白歌合戦]]では、先に卒業した辻希美と加護亜依のユニットWと共演し、初の複数ユニットによるメドレーを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2005年～2008年 ===&lt;br /&gt;
* 2004年末から[[松浦亜弥]]と共演した[[セイコーエプソン|EPSON]]「カラリオ」のCMに出演。なお、モーニング娘。としてのテレビCM出演はこれ以降現在まで無い。&lt;br /&gt;
* 2005年1月に2代目リーダーだった飯田圭織が卒業し、結成当時の第1期メンバーはすべて卒業した。&lt;br /&gt;
* 2005年2月より『モーニング娘。オーディション2005』を行い、5月に久住小春が7期メンバーとして加入した。このオーディション開催中の[[4月14日]]に3代目リーダーだった矢口真里が恋愛スキャンダルでグループを辞し、吉澤ひとみが4代目リーダーに就任した。&lt;br /&gt;
* 2005年[[5月7日]]に石川梨華が卒業した。なお、石川は2004年9月に自らをリーダーとする[[美勇伝]]を結成している。&lt;br /&gt;
* 2005年[[8月27日]]に27thシングル『[[色っぽい じれったい]]』で「LOVEマシーン」以来6年ぶりとなる握手会イベント『「モーニング娘。/色っぽい じれったい」発売記念東名阪握手サーキット』を[[横浜市|横浜]]・[[名古屋市|名古屋]]・大阪で開催した。メンバー10人が3組に分かれ、それぞれの組が1日で3会場を移動し、各地でイベントを行った。&lt;br /&gt;
* 2005年10月に[[パシフィコ横浜]]にて「[[モーニング娘。“熱っちぃ地球を冷ますんだっ。”文化祭]]2005 in 横浜」を開催した。今回も環境問題を重要に受け止め、[[地球温暖化]]問題をアピールし、自然の大切さを訴えかけた。なお、同地では2006年9月にも第3回を、2007年10月にも第4回を開催。&lt;br /&gt;
* 2005年12月31日の[[第56回NHK紅白歌合戦]]では、卒業メンバー（引退または事務所を移籍した福田明日香・石黒彩・市井紗耶香を除く）を加えた19名の特別編成で出場し、[[スキウタ～紅白みんなでアンケート～|スキウタ]]紅組1位の曲となった『LOVEマシーン』を歌った。この年は松浦亜弥→[[DEF.DIVA]]→新旧モーニング娘。のメドレーとなった。&lt;br /&gt;
* 2006年3月に発売された29thシングル『[[SEXY BOY～そよ風に寄り添って～]]』の売り上げは、結成時手売り条件の5万枚をオリコン累計で割り込んだ。&lt;br /&gt;
* 2006年7月には久住小春が初のモーニング娘。内ユニット（ソロユニット）[[月島きらり starring 久住小春 (モーニング娘。)]]でCDシングルデビューした。また、9月には[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]で藤本美貴も松浦亜弥とともにユニット活動を開始する。現役メンバーを含むユニットによるシングルCDの発売はカントリー娘。に紺野と藤本（モーニング娘。）の2004年8月以来2年1か月ぶりである。&lt;br /&gt;
* 2006年[[7月23日]]には紺野あさ美が学業専念のために、[[8月27日]]には小川麻琴が語学留学のためにそれぞれ卒業した。小川はハロー!プロジェクトに籍を残したまま留学へ向かうのに対し、紺野は同時にハロプロからも卒業となった。ハロプロでの活動継続を公言しない卒業は市井紗耶香以来、「勉学」による芸能活動休止は福田明日香以来である。前の卒業者である石川梨華との間には1年2か月の開きがあり、卒業の間隔としては中澤裕子と後藤真希の1年5か月に次ぐ長さである。加入も計算に含めた同一メンバー構成の維持された期間としては、5期加入から後藤卒業までの1年1か月を上回り最長となる。同一メンバー構成でシングルを4枚リリースするのも過去最多記録である（これまでの記録は2nd～4th、13th～15th、16th～18th並びに19th～21stのそれぞれ3枚。）。なお、紺野は翌[[2007年]][[7月15日]]からハロー!プロジェクトに復帰し、ソロとして在籍している。&lt;br /&gt;
* 2006年[[8月1日]]～27日に宝塚歌劇団と共同制作した『リボンの騎士ザ・ミュージカル』を上演した。当初は紺野あさ美もこのミュージカルに出演する予定だったが、前述の卒業発表で出演できなくなった。また、小川麻琴はこのミュージカルを最後に卒業している。&lt;br /&gt;
* 2006年[[10月31日]]～[[12月3日]]の[[2006年バレーボール世界選手権|2006世界バレー]]では、[[WaT×ハロー!プロジェクト]]として[[WaT]]、[[DEF.DIVA]]、[[Berryz工房]]と共にオフィシャルサポーターに任命された。主にWaTが女子大会に対して、ハロー!プロジェクトは男子大会の宣伝・応援を行った。&lt;br /&gt;
* 2006年[[11月8日]]発売の31stシングル『[[歩いてる (モーニング娘。)|歩いてる]]』では、2003年4月の18thシングル『[[AS FOR ONE DAY]]』以来3年7か月ぶりとなる通算10枚目のオリコンシングルチャート週間1位を獲得し、ピンク・レディーの9作を抜いて女性グループ歴代首位に立った。6・7期メンバーにとっては初の1位となった（藤本美貴は[[ごまっとう]]名義の『SHALL WE LOVE?』で1位獲得経験あり）。&amp;lt;!-- 中でも7期メンバーの久住は1990年代生まれ初のオリコン1位獲得者となった。 ※コメント化理由はノート参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2006年[[7月30日]]より『モーニング娘。Happy8期オーディション』を開催し、[[12月10日]]に光井愛佳が8期メンバーとして加入することが発表された。&lt;br /&gt;
* 2006年12月31日の[[第57回NHK紅白歌合戦]]に「GAM&amp;amp;モーニング娘。」として出場した。この回でもメドレー形式となったが、光井愛佳は出場しなかった。&lt;br /&gt;
* 2007年に入ると、[[1月2日]]に『Hello! Project 2007 Winter～ワンダフルハーツ 乙女Gocoro～』の初日の東京公演において『モーニング娘。コンサートツアー2007春～SEXY 8 ビート～』の最終日である5月6日をもって吉澤ひとみがモーニング娘。を卒業し、リーダーとサブリーダーがそれぞれ藤本美貴と高橋愛になることが発表された。また、同時期に卒業メンバーの安倍なつみ・飯田圭織・後藤真希および現役メンバーの新垣里沙と久住小春の5人で「[[モーニング娘。誕生10年記念隊]]」を結成した。&lt;br /&gt;
* 2007年[[3月15日]]に[[中華人民共和国|中国]]人2名（ジュンジュン・リンリン）の8期（留学生）メンバーとしての加入が発表された。&lt;br /&gt;
* 2007年[[5月7日]]付けのオリコンチャートにおいて、モーニング娘。の総シングル売上枚数が1108.5万枚となり、ピンク・レディーを抜き女性グループで歴代1位となった。&lt;br /&gt;
* 2007年5月6日に吉澤ひとみが卒業し、ASAYANでオーディションを受けて合格したメンバーはすべて卒業した。&lt;br /&gt;
* 2007年[[6月1日]]に恋愛スキャンダルで5代目リーダーだった藤本美貴がグループを辞し、高橋愛が6代目リーダーに就任した。&lt;br /&gt;
* 2007年9月には誕生10周年を記念して、東京と大阪で[[モーニング娘。10年記念展]]を開催した。&lt;br /&gt;
* 2007年[[10月24日]]にこれまでに発売された34枚のシングルとハロー!プロジェクト10周年記念曲の全35曲を収録した『[[モーニング娘。 ALL SINGLES COMPLETE 〜10th ANNIVERSARY〜]]』（CD2枚組）を発売した。&lt;br /&gt;
* 2007年12月31日 第58回紅白歌合戦に出場し、紅白に10年連続で出場を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==モー娘。の現状==&lt;br /&gt;
1999年～2001年に絶頂期を迎えたモーニング娘。だが、以降は人気が徐々に低下している。&lt;br /&gt;
* 年末などに放送される音楽祭（[[FNS歌謡祭]]、[[ミュージックステーションスーパーライブ]]）などの特別番組への出演機会が激減した。また、自身出演の単発特別番組もほとんど放送されなくなって来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人気低下の原因としては、以下の点などが考えられる。&lt;br /&gt;
* シングル『LOVEマシーン』のヒットを起点とした「モーニング娘。」ブームの沈静化。&lt;br /&gt;
* 本来グループの存亡に直結するはずであるメンバーの加入・脱退さえもマンネリ化してしまったこと。&lt;br /&gt;
* 知名度や人気の高いメンバー、笑いを取れるメンバーを次々卒業させたことにより知名度の低いメンバーが大部分になってしまったこと（つんく♂は「モーニング娘。は早く卒業することを目標とすべき枠である方が良い」という故福田一郎氏の助言を忠実に守っており、そのセオリー通りなのだが、卒業したメンバーのその後の活動実績、オリコン調べでのCD売り上げなどは娘。時代の活動実績に及んでいるとは言い難い。）。&lt;br /&gt;
* 派生ユニットの乱発や楽曲の傾向の変化により、固定ファン以外には個々の曲の印象が残りにくい曲ばかりになったこと。&lt;br /&gt;
* ハロプロのユニット数増加によりつんく♂の負担が増え、良い曲が生まれづらくなったこと。&lt;br /&gt;
* 卒業メンバーのソロおよびユニットや松浦亜弥、[[メロン記念日]]、Berryz工房、[[℃-ute]]など他のハロプロメンバーに人気が分散してしまったこと。&lt;br /&gt;
* テレビ出演よりも、コンサート（興行）が優先されたこと。&lt;br /&gt;
* 歌番組でのファン層以外にアピールする機会に恵まれないこと。出演できない、または出演したとしても[[視聴率]]が低く、出演時間や露出時間が少なくなった。中でも[[ミュージックステーション (テレビ番組)|ミュージックステーション]]（[[テレビ朝日]]系）では2001年頃までは1曲発表する毎に2回出演するという高待遇を受け、且つ特別番組にも随時出演していたが、2005年以降では1曲1回ずつであり、歌披露以外の出番も減っている。また、卒業メンバーのソロおよびユニットも同番組に出演していたことがあったが、2005年以降は殆ど出演していない。また、出演回数が一番多かったうたばん（TBS系）でも2000年～2001年にほとんど毎週の様に出演していたが、2003年秋から同番組もほとんどがお笑いタレントが出演しているためか、他の出演アーティストと同様に出演時間が減少している。&lt;br /&gt;
* ワイドショーでも露出時間が少なくなった。中でも[[めざましテレビ]]（フジテレビ系）の「メディア見たもん勝ち」では2000年～2002年頃に頻繁にこのコーナーに露出していたが、以降はこのコーナーに露出する日が大幅に減少している。また、同番組の裏番組でも同様に減少し、番組によっては露出しない月まであった。&lt;br /&gt;
グループの「進化」の部分だが、[[モーニング娘。#獲得音楽賞|各賞受賞歴]]や[[モーニング娘。の作品・出演一覧#音楽|オリコン順位]]を考えると、デビューから3年間程度は当てはまると思われるが、2002年以降は「進化」ではなく悪く言えば「退潮」、よく言えば「安定期に入った」と言える。2006年現在でもマスコミによって「国民的アイドルグループ」と形容されることもあるが、「国民的～」の呼称が形骸化して残っているだけという感は否めない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今なお、日本国内では老若男女を問わずグループとしての知名度は圧倒的に高いが、その老若男女が知る娘。とは絶頂期の娘。の記憶であり、現在の娘。についてはメンバーの名前・顔・曲・人数とも全くと言っていい程把握していないのが現実である。とはいえ、娘。以降、これ程の人気を博した女性アイドルグループの出現がないこともあり、日本で女性アイドルグループといえば、今なおモーニング娘。が第一人者であることは間違いない。2002年後期以降のモーニング娘。の活動を前向きに捉えようとする見方もあることは事実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2008年1月13日に放送された「ハロモニ＠」の視聴率が、過去最低の「0.8％」（ビデオリサーチ調べ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 昔のような知名度にしたかった[[道重さゆみ]] ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ54.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ55.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ56.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ57.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ58.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ59.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==モー娘。を見て興奮するが、マツコが出たら露骨に嫌がる幼女 ==&lt;br /&gt;
[http://www.youtube.com/watch?v=I8UQM_9Mnn8#t=33 モー娘。を見て興奮するが、マツコが出たら露骨に嫌がる幼女]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
ここでは、'''モーニング娘。でしか見られない現象'''について記す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育係 ===&lt;br /&gt;
このグループには、「教育係」という名目で先輩が後輩に指導するならわしがある。中でも3・4期メンバーでは「ASAYAN」で教育指導の模様が放送されている。&lt;br /&gt;
* 2期メンバー&lt;br /&gt;
: 教育係の制度はなかった。しかし、ASAYANでは中澤裕子が叱っている姿が放送された。&lt;br /&gt;
* 3期メンバー&lt;br /&gt;
: 市井紗耶香→後藤真希&lt;br /&gt;
* 4期メンバー&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
: 保田圭→石川梨華（テーマ: 歌）&lt;br /&gt;
: 矢口真里→吉澤ひとみ（テーマ: 表現力）&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
: 飯田圭織→辻希美（テーマ: リズム）&lt;br /&gt;
: 後藤真希→加護亜依（テーマ: 挨拶、礼儀）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 5期メンバー&lt;br /&gt;
: 教育係の制度はない。&lt;br /&gt;
:* なお、2001年[[11月2日]]に放送されたミュージックステーション（テレビ朝日系）での5期メンバー初登場時に、吉澤ひとみ→高橋愛、石川梨華→小川麻琴、安倍なつみ→紺野あさ美、矢口真里→新垣里沙、という組み合わせで新メンバーの紹介を行ったため、この組み合わせが教育係だと言われたこともあったが、後にメンバーの発言によって明確に否定されている。&lt;br /&gt;
* 6期メンバー&lt;br /&gt;
: 教育係という呼び方はされなかったが、代わりに「6期メンバーとほぼ入れ替わりで卒業する保田圭が6期メンバーにモーニング娘。の精神を伝える」という企画が[[2003年]][[5月11日]]の「ハロー!モーニング。」（テレビ東京系）で放送された。なお、2007年11月に行われたYahoo!ライブトークでは保田圭が6期メンバーの教育係であったとされている。&lt;br /&gt;
* 7期メンバー&lt;br /&gt;
: 道重さゆみ→久住小春&lt;br /&gt;
* 8期メンバー&lt;br /&gt;
: 今のところ発表はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メインパート・センターポジション ===&lt;br /&gt;
初期の楽曲はメイン（主旋律）とハモリ（[[和声|ハーモニー]]）で構成されていたことから、「ASAYAN」でメインパート争奪戦として取り上げられていた。「LOVEマシーン」以降のリレー式歌唱でも、サビの歌唱を中心として歌唱パートが多いメインと、その他に区別できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人数の増加に伴い歌唱の中心である''「メイン」''に加え、ジャケット写真やダンスフォーメーション位置の中心（センターポジション）にいる''「センター」''も注目されるようになった。センターとメインは必ずしも一致しない。メインやセンターを一度も経験せずに本グループを卒業したメンバーも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メインおよびセンターの推移は[[モーニング娘。の作品・出演一覧#シングル]]の通り。ただし、メインやセンターについて公式発表されることもあるものの、多くの場合公式に発表されないため、誰が見ても明らかな場合もある一方で、誰がメインやセンターなのかはっきりせず意見が分かれる場合も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パート割り ===&lt;br /&gt;
* 歌唱パートの割り振りは、メンバー構成が10人以上の大所帯である時期が多くあるために、曲によってはソロ歌唱フレーズがなかったり、1フレーズのみというメンバーがいる場合が多い。&lt;br /&gt;
* パート割りがライナー（歌詞カード）に記述されたのは 『[[女子かしまし物語]]』のみである。なお『[[つんく♂ベスト作品集(上)「シャ乱Q〜モーニング娘。」〜つんく♂芸能生活15周年記念アルバム〜]]』および『[[つんく♂ベスト作品集(下)「シャ乱Q〜モーニング娘。」〜つんく♂芸能生活15周年記念アルバム〜]]』に収録されている19曲については、付属のブックレットにパート割りが記載されている。&lt;br /&gt;
* PVでは各メンバーがそれぞれソロパートが割り当てられている部分で大写しにされていることが多い。&lt;br /&gt;
* 『LOVEマシーン』までは全員分で曲全体のレコーディングを行い、ミックスダウンでパート割りを決定していた。その後、レコーディングでの[[Pro Tools|プロツールス]]の本格的な導入に伴い、レコーディング時に担当パートのみを歌唱してアレンジすることが多くなる。&lt;br /&gt;
* コンサートなどで卒業・脱退したメンバーが受け持っていたパートのある曲を歌う時は、いなくなったメンバーの受け持っていたパートを残っているメンバーの誰かが引き継いで歌う。ただし、卒業コンサートや紅白歌合戦などの特別な場や、コンサートの構成上においてメンバーの入れ替えに関係無くパートの変更が行われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エース格メンバー===&lt;br /&gt;
エース格とは、ユニットの中心格（シンボル）という意味合いである。エースに該当しないメンバーが素質的または才能的、そして人気が劣っているという意味合いではない。ただし、エースについてはつんく♂ら関係者やマスコミによってしばしば言及されることがあるものの、リーダーなどの様に公式発表されることはないので、ある時点で誰がエースなのか、特定の時点でのエースは1人に限られるのか、そもそもエースと呼びうる存在がいるのかといった点で意見が分かれる場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モーニング娘。の歴史の中で、一般的にエース格とされているのは安倍なつみと後藤真希の2人、もしくは石川梨華を加えた3人である。また、広義には高橋愛・藤本美貴・田中れいな・久住小春らを指すこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結成時から後藤加入の頃までの初期のモーニング娘。のエースと考えられるのは安倍なつみである。そもそも、インディーズデビュー曲である『愛の種』とメジャーデビュー曲である『モーニングコーヒー』に関わった桜井鉄太郎によれば、モーニング娘。に関わることになった時に所属事務所の人間が「オーディションの落選者の中で安倍なつみがずば抜けて資質があるのでソロで売り出したいが、いきなりソロで売り出すのはちょっと早いのでしばらくグループの中でもませたい。」と語ったことを述べている&amp;lt;ref&amp;gt;別冊宝島608「モーニング娘。バイブル」（宝島社、2001年9月29日発行）に収録された桜井鉄太郎のインタビュー&amp;lt;/ref&amp;gt;。実際に安倍はモーニング娘。の初期の曲のすべてでメインボーカルを務めており、中でも 『ふるさと』はモーニング娘。名義でリリースされた曲であるにもかかわらず、ソロパートがあるのが安倍1人であり、他のメンバーは単にバックコーラスを務めているに過ぎない。モーニング娘。の歴史の中でこのような例は他には存在しない。かつてつんく♂は安倍についてモーニング娘。に在籍しソロデビューもしていなかった頃、当時安倍がユニット活動に参加せずソロデビューもしない理由として、安倍が「モーニング娘。の'''顔'''であり、'''マザーシップ'''だからモーニング娘。としての活動に専念させている。」としばしば語っていたが、ここでいう「顔」や「マザーシップ」は「エース」とほぼ同じ意味だと思われる。なお、安倍は歌手としてのソロ活動を開始したのはかなり遅かったものの、モーニング娘。初のCMは安倍のソロ出演CMであるSALA（[[カネボウ]]）であり、ソロでの本格的なドラマ出演やソロ写真集の発売などは、いずれもモーニング娘。のメンバーの中では安倍が初めてである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石川梨華は、ソロ写真集の発売はモーニング娘。全歴代メンバーの中で安倍なつみに次いで2番目であり、ハロープロジェクトの歴史の中で始めて「[[カントリー娘。]]に石川梨華（モーニング娘。）」という個人の名前が入ったユニットを持つなどしていたものの、在籍時代にはセンターを務めることがあまりなかったため、必ずしもエース格とされていた訳ではないが、卒業発表から卒業までの過程において、[[H.P.オールスターズ]]でのソロパートおよび歌い終わり時のセンターや2005年の[[新春ワイド時代劇]]「[[国盗り物語]]」（テレビ東京系）への出演など、エース的なメンバーが任されるような仕事に多く関わったこともあり、エース格であると認識する写真週刊誌やスポーツ紙が多くなった。石川がエース格を務めたのはグループの爆発的な人気にやや陰りが見えた時期であるため、人気の高かった時期にエースを務めた安倍・後藤と同列視すべきではないとする意見もあるが、つんく♂も雑誌の記事で石川はエースとして頑張って来たと発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
田中れいなについては、初参加曲である「シャボン玉」でメインを任されたことや、新ユニット「[[あぁ!]]」のリーダーを任されたことなどで、後藤真希と対比する形で「エース」として報道された。現在、高橋愛と共にシングル曲のソロパートが多いメンバーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年1月に当時ソロ歌手として活動していた藤本美貴のモーニング娘。入りが発表された時、プロデューサーのつんく♂が「紅白歌合戦でモーニング娘。のメンバーをバックに歌っている藤本を見てモーニング娘。に入れてみたいと思った」などと語ったため、マスコミで「藤本美貴、即戦力のエースとしてモーニング娘。に加入」などと報道された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年9月の7期メンバーの募集時にオーディションの目的が「エースを探す」であるとされたため、その時点のモーニング娘。にはエースがいない（またはいなくなる）ことになるのかがファンの間で議論になった。結局、このオーディションは結果が該当者なしだったため、翌2005年2月に再度7期メンバーを募集し、[[5月1日]]に本グループに加入した久住小春について、つんく♂は「エースを超えるミラクル」であると評した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マスコミでは、ハロプロ系に詳しい[[サンケイスポーツ]]が「エース」の呼称を頻繁に使用し、以下のメンバーに用いられた。&lt;br /&gt;
* エース：安倍なつみ、後藤真希（共にソロデビュー時）、石川梨華（卒業時）、藤本美貴（セクシーオトナジャン結成時）、高橋愛（2002年7月のハロプロ改変時）&lt;br /&gt;
* 新エース：田中れいな（2006年以降）&lt;br /&gt;
* エース候補：久住小春（石川卒業時）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、『[[モーニング娘。 ALL SINGLES COMPLETE 〜10th ANNIVERSARY〜]]』の紹介記事では、「LOVEマシーン」とのジャケット写真比較にて、安倍なつみを「当時のエース」、久住小春を「現エース」として報じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラブマの法則 ===&lt;br /&gt;
石黒彩から安倍なつみの卒業まで、「LOVEマシーン」のシングルジャケット写真8人の立ち位置右上から6人が以下の様に並び通りの順番となった（石黒彩→市井紗耶香→中澤裕子→後藤真希→保田圭→安倍なつみ）。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=center|飯田&lt;br /&gt;
|align=center|保田&lt;br /&gt;
|align=center|中澤&lt;br /&gt;
|align=center|石黒&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=center|矢口&lt;br /&gt;
|align=center|安倍&lt;br /&gt;
|align=center|後藤&lt;br /&gt;
|align=center|市井&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
通算3人目の卒業者となる中澤卒業後の2001年6月頃にネット上で話題となっているが、それ以前にも2人目の市井卒業時にネット上で議論されたことが確認されている。安倍卒業時にマスコミでも話題となったが、「LOVEマシーン」リリース時に在籍していない辻希美と加護亜依の卒業により法則は破られたと考えられた。だが、最初に卒業した福田明日香も「LOVEマシーン」のリリース時に在籍していなかったという反論がある上、その後飯田圭織が卒業した後にジャケット写真8人の立ち位置左下の矢口真里が最後に脱退した経過を考えると、法則は破られていないという考え方もできる。この当時に在籍していた8人で考えるのが順当と言えるかもしれない。なお、同じく石黒→市井の順で結婚をしていることから一時「ラブマの'''第二法則'''」の成立が噂されたこともあったが、こちらは[[2007年]]7月に飯田が結婚を発表（同年9月から活動休止）したことで不成立となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年5月11日放送のフジテレビ系の番組「[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]」においてこの法則が紹介された。この際[[タモリ]]が「メンバーとは何度も共演したが全然知らなかった。」と発言したが後述する経緯等からすると[[カマトト]]である可能性が高い。しかし、それ以前にも[[アッコにおまかせ!]]（TBS系）や[[情報プレゼンター とくダネ!]]（フジテレビ系）で報道していた。また、矢口が脱退した時も[[ブロードキャスター]]（TBS系）内のコーナー「お父さんのためのワイドショー講座」で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバー自身がこの件について言及したのは、2003年4月24日にTBS系で放送された「[[うたばん]]」である。この回は保田のモーニング娘。からの卒業を主題とした構成になっており、その一環として当時のリーダーだった飯田が「LOVEマシーンのジャケットに関する噂」として話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 楽曲オリジナルメンバー ===&lt;br /&gt;
2008年3月現在、本グループの最古参メンバーは5期メンバーの高橋愛と新垣里沙であるため、シングル曲で13枚目のシングル「Mr.Moonlight ～愛のビッグバンド～」より前の曲は、オリジナルとして歌ったメンバーが1人も現存しない（「[[そうだ! We're ALIVE]]」にカップリング曲として収録された「モーニングコーヒー（2002 ver.）」などリメイクされたものは除く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述の通り、過去の曲はコンサートにて卒業メンバーのパートを引き継いだ形で歌う。なお、2005年夏のハロー!プロジェクトのコンサートでは当時の『卒業メンバー』である中澤裕子・飯田圭織・安倍なつみ・保田圭・後藤真希・石川梨華・辻希美・加護亜依が「LOVEマシーン」を披露した（この時矢口真里は司会扱いで不参加であったが、同年大晦日の[[第56回NHK紅白歌合戦]]で実現した。）。もちろん現役メンバーも同曲をコンサートで歌い続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== グループ内ユニット・レンタル ===&lt;br /&gt;
モーニング娘。は、グループ内ユニットとしての「タンポポ」「プッチモニ」「ミニモニ。」などの活動も活発であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも、このグループ内ユニットとは結成からずっとメイン歌唱の安倍なつみに対してコーラス担当となっていた飯田圭織と石黒彩の歌唱力を活かすため、グループ内ユニットである「タンポポ」が発案され結成されたことが始まりである。また、追加メンバー3名からは声の相性を重視して矢口真里が選抜された。ASAYANとしての企画としても注目が集まり、「メンバーの個性を高めてモーニング娘。に還元する」循環の成功事例となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この成功に続いて「プッチモニ」が結成され、本グループに続くミリオンセラーとなる。続く「ミニモニ。」はハロー!プロジェクトからココナッツ娘。の[[ミカ・タレッサ・トッド|ミカ]]を迎えて70万枚を超える大ヒットを記録し、成功する。この方向性をさらに進め、モーニング娘。のメンバーを既存のハロプロユニットである「カントリー娘。」に加えるレンタルを開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年7月31日の'''ユニット改編'''（ハローマゲドン。タンポポ、プッチモニ、ミニモニ。のメンバー総入れ替え。各項目を参照のこと。）はそれぞれのファンからの反発を買うことになった。その結果、改編後タンポポはシングル1曲のみ、プッチモニはアルバム収録曲のリリースはあったものの、シングルリリースなしで、両ユニットとも活動休止状態となる。またミニモニ。も改編後の路線変更を前後して売り上げは半減し、2004年5月にミカの卒業を以て活動停止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年には「エコモニ。」が結成され、環境活動限定ながらアルバム曲が収録されるなど活動を続けている。さらに2006年からはグループ内ソロユニットの「[[月島きらり starring 久住小春 (モーニング娘。)]]」やハロプロ枠内のユニット「[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]」「[[きら☆ぴか]]」「[[アテナ&amp;amp;ロビケロッツ]]」といったユニット活動が再開している。また、「モーニング娘。さくら組」「モーニング娘。おとめ組」もグループ内ユニットの扱いになるのかどうかは見解が分かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== つんくのプロデュース ===&lt;br /&gt;
つんくが正式にプロデュースに携わることでモーニング娘。の成功が確固たるものになった。LOVEマシーンから始まる3期以降の楽曲は当初その殆どが原曲が存在しており、楽曲のアレンジ、重要なサビ等に原曲のテイストがあしらわれている。モーニング娘。を支持する層にはこれらの原曲の認識はなく、素直に曲を評価するが、世代が上になると「どこかで聴いたことがある曲」となる。過去にヒットした楽曲のエッセンスを持ちこめばヒット率は高まる訳でこれは過去には秋元康がとんねるずに適用した方程式である。とはいえ、[[宮崎哲弥]]は、このことについて褒めたことがある。&lt;br /&gt;
「LOVEマシーン」＝「Venus」バナナラマVer&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「恋のダンスサイト」＝「ジンギスカン」ジンギスカン&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ハッピーサマーウェディング」＝「ホットスタッフ」ドナ・サマー&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ザ☆ピ～ス!」＝「Never Can Say Goodbye」コミュナーズVer&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 円陣および気合い入れ ===&lt;br /&gt;
このグループは、ライブやテレビ番組の本番前などにメンバー全員で円陣を組み、右手を重なり合わせ、掛け声を掛け合う気合い入れを行うことが仕来りになっており、モーニング娘。の歴史において欠かすことのできない独特の習慣である。これはメンバー間の絆や結束力を高め鼓舞し、『'''最高のパフォーマンスをしよう'''』という意思確認の目的で結成当時から行われており、ファンの間でも有名である。&lt;br /&gt;
* '''がんばっていきまっしょい!!'''&lt;br /&gt;
: 円陣を組み、リーダーが差し出した手の上から他のメンバーが手を重ね、『がんばっていきまっ』（リーダー格のメンバー）『しょい!!』（メンバー全員）という掛け声を合わせる。この気合い入れはモーニング娘。のライブDVDや「ASAYAN」「ミュージックステーション」などでも公開されている。通常は舞台裏で行われるが、2006年の第57回NHK紅白歌合戦ではステージ上で行われた。これは[[敷村良子]]原作で[[1995年]]に[[坊っちゃん文学賞]]を受賞した小説「[[がんばっていきまっしょい]]」が由来である。1998年にはこの小説も映画化され、これが縁で飯田圭織と同映画主演の[[田中麗奈]]が親友になった。&lt;br /&gt;
* '''ダンシング シンギング エキサイティング'''&lt;br /&gt;
: こちらは主にハロプロライブの時にハロプロメンバー全員での気合い入れ時の掛け声である。メンバー全員で両手を繋ぐように円を作り、一斉に掛け声を合わせる形を取っている。『ダンシング シンギング エキサイティング』（リーダー格のメンバー）『ダンシング シンギング エキサイティング、オー!』（メンバー全員）という形になる。こちらも度々ハロプロのライブDVDなどに収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、モーニング娘。さくら組とモーニング娘。おとめ組には下記の気合い入れも行っていた。&lt;br /&gt;
* '''気持ちを合わせて頑張っていきますさくら'''&lt;br /&gt;
: モーニング娘。さくら組の気合い入れ。『気持ちを合わせて頑張っていきます』（リーダー格のメンバー）『さくら』（メンバー全員）。&lt;br /&gt;
* '''おとめファイト'''&lt;br /&gt;
: モーニング娘。おとめ組の気合い入れ。『おとめ』（リーダー格のメンバー）『ファイト』（メンバー全員）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他にも、ハロプロの各グループ毎に独特の気合い入れや掛け声が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な記録 ==&lt;br /&gt;
===オリコン記録===&lt;br /&gt;
;シングル記録&lt;br /&gt;
このグループは、女性グループとして以下のオリコンのシングル主要5部門でトップ記録を独占している。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCD総売り上げ第1位&lt;br /&gt;
: 2007年4月発売の33枚目のシングル『[[悲しみトワイライト]]』の初登場週においてシングルCD総売り上げ1,103.7万枚を達成し、1,108.5万枚となり、それまで1位だったピンク・レディーを抜いて1位を達成した。なお、同曲は5月7日付けのオリコンシングルチャートで初登場2位を記録している。なお、通算CDセールスが1,000万枚を突破したのはピンク・レディー、SPEEDに続き女性グループ史上3組目である（19枚目のシングル『シャボン玉』にて1,000万枚を突破）。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCDオリコン1位回数：10作（歴代最多）&lt;br /&gt;
: 2003年4月に18枚目のシングル『AS FOR ONE DAY』で1位だったピンク・レディーとタイ記録となり、2006年11月に31枚目のシングル『歩いてる』において、ピンク・レディーを抜き単独1位になった。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCDオリコン1位連続年：6年（1998年 - 2003年）&lt;br /&gt;
: 1998年9月の3枚目のシングル『抱いてHOLD ON ME!』で記録が始まり、2000年1月に8枚目のシングル『[[恋のダンスサイト]]』でそれまで1位だったピンク・レディーおよび[[プリンセス・プリンセス]]の持っていた記録3年とトップタイとなり、2001年8月の12枚目のシングル『ザ☆ピ～ス!』で単独1位を達成し、2003年4月の18枚目のシングル「AS FOR ONE DAY」まで継続したが、2004年にオリコン1位を達成した曲がなかったため、記録が中断した。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCDオリコントップ10回数：35作すべて（歴代最多）&lt;br /&gt;
: 2002年11月に15枚目のシングル『[[Do it! Now]]』でそれまで1位だった[[MAX (音楽グループ)|MAX]]および[[Wink]]とトップタイを達成し、16枚目のシングル「[[ここにいるぜぇ!]]」で単独1位を達成した。この34作はソロアーティストも含めた女性アーティスト部門では歴代単独2位になる（1位は[[浜崎あゆみ]]の40作）。33枚目のシングル『悲しみトワイライト』で[[小泉今日子]]および[[安室奈美恵]]と並ぶ歴代2位タイとなり、34枚目のシングル『[[女に 幸あれ]]』で歴代単独2位を達成した。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCDオリコン連続トップ10獲得年数：10年（歴代最長）&lt;br /&gt;
: 1998年1月のデビューシングル『[[モーニングコーヒー]]』で記録が始まり、2003年2月の17枚目のシングル『[[モーニング娘。のひょっこりひょうたん島]]』でそれまで1位だったMAXの6年と並ぶトップタイとなり、2004年2月発売の21枚目のシングル「[[愛あらばIT'S ALL RIGHT]]」で単独1位を達成した。そして、2007年2月発売の32枚目のシングル「[[笑顔YESヌード]]」で記録を10年に伸ばし、現在も継続中である。&lt;br /&gt;
シングルについては他に以下の記録がある。&lt;br /&gt;
* 女性グループシングルCDオリコン連続トップ5記録：33作&lt;br /&gt;
: 1998年5月27日発売の2枚目のシングル「[[サマーナイトタウン]]」で記録が始まり、2007年7月25日発売の34枚目のシングル「[[女に 幸あれ]]」まで継続したが、2007年11月21日発売の35枚目のシングル「[[みかん (モーニング娘。)|みかん]]」が発売1週目で6位だったため、記録は中断するものと思われる。&lt;br /&gt;
;アルバム記録&lt;br /&gt;
アルバムについても以下の2部門でトップ記録を有しており、シングルの記録とあわせて「7冠」とされることもある。&lt;br /&gt;
* 女性グループアルバム連続TOP10獲得年数：10年（1998年～2007年）&lt;br /&gt;
: 1998年、ファーストアルバム「[[ファーストタイム]]」で記録が始まり、2007年、「[[SEXY 8 BEAT]]」で達成した。&lt;br /&gt;
* 女性グループアルバム通算TOP10獲得作品数：11作（歴代1位タイ）&lt;br /&gt;
: 1998年、ファーストアルバム「ファーストタイム」で記録が始まり、2007年11月、「[[モーニング娘。 ALL SINGLES COMPLETE 〜10th ANNIVERSARY〜]]」で通算11作目となり、プリンセス・プリンセスと並ぶ女性グループ歴代1位タイ記録となった。&lt;br /&gt;
;その他の記録&lt;br /&gt;
* ミュージックDVDオリコン1位回数：12作&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===世界記録===&lt;br /&gt;
* 『1店舗における同一CDの1日の売り上げ枚数』の世界記録：15,612枚（1997年11月3日大阪・HMV心斎橋での「愛の種」手売りイベントにおいて）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[NHK紅白歌合戦]]関係===&lt;br /&gt;
* 女性グループとして最多出場：10回（1998年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* 最多初出場（3回）：後藤真希（モーニング娘。、後藤真希、DEF.DIVA）（1999年の第50回、2003年の第54回、2005年の第56回）、藤本美貴（藤本美貴、モーニング娘。、GAM）（2002年の第53回、2003年の第54回、2006年の第57回）&lt;br /&gt;
* [[平成]]生まれの出場歌手第1号：田中れいな、道重さゆみ（2003年の第54回）&lt;br /&gt;
** 2007年の第58回に[[Berryz工房]]・[[℃-ute]]・[[AKB48]]が出演するまで、この2名および久住小春以外に平成生まれの人物は出演していなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 獲得音楽賞 ===&lt;br /&gt;
* [[日本ゴールドディスク大賞]]7年連続（1998年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[ベストヒット歌謡祭|ベストヒットアーティスト]]8年連続（1998年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* 第40回日本レコード大賞最優秀新人賞（1998年）&lt;br /&gt;
* 第31回[[全日本有線放送大賞]]「新人賞」（1998年）&lt;br /&gt;
* 第13回日本ゴールドディスク大賞「ニューアーティスト・オブ・ザ・イヤー」（1999年）&lt;br /&gt;
* 第36回[[ゴールデン・アロー賞]]「音楽新人賞」（1998年）&lt;br /&gt;
* 第32・33回[[日本有線大賞]]「有線音楽優秀賞」（1999年・2000年）&lt;br /&gt;
* 第41回日本レコード大賞「優秀作品賞」（1999年）&lt;br /&gt;
* 第37回ゴールデン・アロー賞「音楽賞」（1999年）&lt;br /&gt;
* 第14回日本ゴールドディスク大賞「ソング・オブ・ザ・イヤー」（ちょこっとLOVE・LOVEマシーン・恋のダンスサイト）（2000年）&lt;br /&gt;
* 第42回日本レコード大賞「優秀作品賞」（恋のダンスサイト）および「特別賞」 （2000年）&lt;br /&gt;
* 第24回[[日本アカデミー賞]]「新人俳優賞」および「話題賞」（モー娘。走る!ピンチランナー） （2001年）&lt;br /&gt;
* 第15回日本ゴールドディスク大賞「ソング・オブ・ザ・イヤー」（ハッピーサマーウェディング）（2001年）&lt;br /&gt;
* 第44回日本レコード大賞「特別賞」（Hello! Projectとして受賞）（2002年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新聞記事・広告 ==&lt;br /&gt;
* モーニング娘。は、スポーツ紙の他、2000年頃から一般紙の記事や広告に何度か掲載している。&lt;br /&gt;
* 一般紙の中でもよく記事や広告を掲載するのは[[読売新聞]]だが、下記の様な企画も行われた。&lt;br /&gt;
:* 2000年[[12月28日]]付けの[[夕刊]]には、[[20世紀]]末に因み「モーニング娘。のゆく世紀・くる世紀」が掲載された。&lt;br /&gt;
:* 2002年のミュージカル「モーニング・タウン」には[[キリンビバレッジ]]との[[スポンサー]]を務めた。この時期読売新聞の新規購読者には特典として「モーニング娘。目覚し時計。」が配布されており、同年1月には既存の購読者にもモーニング娘。のポスターやカレンダーが配布されていた。&lt;br /&gt;
:* 2007年[[1月16日]]付けの[[朝刊]]には、見開きの2ページにわたってモーニング娘。結成10年をアピールする全面広告が掲載された。内閣の[[組閣]]写真を模した写真に1～8期の全メンバー23人の巨大な顔がコラージュされた写真が使われ、中央に「それではいっしょに唄いましょう。」、下に「構造改革は行いますが、解散は致しません。今年9月に10周年を迎えるモーニング娘。です」というキャッチコピーが添えられた。なお、この広告は同日、[[日本経済新聞]]（東日本のみ）の朝刊にも掲載された。&lt;br /&gt;
:* なお、読売新聞2000年[[7月18日]]夕刊に掲載された中澤裕子単独インタビューでは、一般紙として初めてモーニング娘。に「国民的アイドル」の表記を使用した（別冊宝島608「モーニング娘。バイブル」（宝島社）の調査による）。&lt;br /&gt;
* 2007年[[3月24日]]付けの朝日新聞夕刊には、1面広告で8枚目のアルバム「[[SEXY 8 BEAT]]」の宣伝を行った。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
音楽駅(4月25日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
未来劇場(2014年4月18日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
*エブリ。(2014年3月21日。日本テレビVTR出演)&lt;br /&gt;
15日のライブ特集放送&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年3月16日)&lt;br /&gt;
及び翌日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
ライブ放送&lt;br /&gt;
スッキリ((2013年11月29日。2014年1月23日、VTR出演。2月11日日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年3月10日はコラボライブ放送&lt;br /&gt;
*めちゃ池、(2013年11月30日、2014年5月17日フジテレビ)&lt;br /&gt;
音楽アワード、(2013年12月14日、テレビ東京)&lt;br /&gt;
一部メンバーのみ出演&lt;br /&gt;
超報道(2013年12月16日、VTR出演フジテレビ、)&lt;br /&gt;
目覚まし、(2013年12月27日2014年4月22日。5月13日。6月20日。VTR出演。7月14日と31日ははライブ放送。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月17日と8月1日はライブ模様放送&lt;br /&gt;
ドッキリフジテレビ、(2014年1月2日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚ましで出ること発表され&lt;br /&gt;
出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
PON(2014年1月6日VTR同月30日、出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
3月10日はコラボライブ放送&lt;br /&gt;
30日は&lt;br /&gt;
道重&lt;br /&gt;
生田&lt;br /&gt;
春菜のみ出演&lt;br /&gt;
ヴランチ(2014年1月11日、VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
Gライブ、(テレビ東京不定期)&lt;br /&gt;
兵兵兵(2014年1月13日フジテレビ、)&lt;br /&gt;
実父、(2014年、1月21日、日本テレビ、)オリンピックイベントのライブ模様放送&lt;br /&gt;
2014年1月21日のニューススター&lt;br /&gt;
及び翌日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
及び25日の知っとこ&lt;br /&gt;
新ユニット結成会見模様放送&lt;br /&gt;
音楽日本、(2014年1月23日、NHK)教訓の進め、(2014年1月26日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
一部メンバーのみ出演&lt;br /&gt;
音楽駅、(2014年1月31日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
アタック25（2014年2月16日VTRABCテレビ）&lt;br /&gt;
鈴木&lt;br /&gt;
石田&lt;br /&gt;
聖のみ出演&lt;br /&gt;
2014年4月29日のエブリ及び翌日のワイドショー道重さゆみの卒業発表放送&lt;br /&gt;
クイズ30(2014年5月18日フジテレビ)さゆみと生田と鈴木のみ&lt;br /&gt;
スタジオ(2014年7月2日。NHK)&lt;br /&gt;
さゆみ&lt;br /&gt;
生田&lt;br /&gt;
窪のみ出演&lt;br /&gt;
嵐(2014年7月3日。フジテレビ)鈴木のみ&lt;br /&gt;
24TV2014(2014年年8月31日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年10月1日のワイドショー&lt;br /&gt;
ZIP(尾形。羽賀。牧野。野中)VTR&lt;br /&gt;
スッキリ(道重さゆみ。飯窪)&lt;br /&gt;
2014年10月16日のワイドショー&lt;br /&gt;
バイキング(2014年10月20日。フジテレビ)一部のみ。画面にメンバーの名前表示されなかった&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年10月23日。読売テレビ)里保と鈴木&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====CM====&lt;br /&gt;
AU(2014年)&lt;br /&gt;
1月23日のスッキリと25日の知っとこで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* メンバーの平均[[身長]]は一般人女性とほぼ同じで、同年代の女性芸能人より背が低い。歴代メンバー25人のうち身長が160cm以上あるのは石黒彩・飯田圭織・吉澤ひとみ・道重さゆみ・久住小春・ジュンジュンの6人のみである。身長差の最大は歴代通算では飯田と矢口真里の24cm差、現役メンバーではジュンジュンと田中れいなの18cm差である。&lt;br /&gt;
* 中学生メンバーは茶髪・[[ピアス]]は禁止。中学生時代にピアスを付けていたのは後藤真希（中2：オーディション時～1999年暮れ）と田中（中1：オーディション時、中3：2005年～）と吉澤（中3：2000年10月～）だった。また、石黒は耳の他に鼻にもピアスをしていた。&lt;br /&gt;
* 歴代メンバー出身地を都道府県別に分けると、最も多いのは[[北海道]]で、石黒・飯田・安倍・紺野・藤本の5名を輩出しており、結成時から紺野卒業時までは常に2名以上のメンバーが同時に在籍していた（最高時は石黒以外の4名、2007年6月に藤本が辞めたことにより、結成以来初めて「北海道出身のメンバーが1人も在籍していない」状況になった。）。以下、[[東京都|東京]]の4名（福田・後藤・辻・亀井、同時在籍は「後藤・辻」と「辻・亀井」のみ）、[[神奈川県|神奈川]]の3名（矢口・石川・新垣、全員が同時在籍していた時期が長いが、最多タイ止まり）と続く。小川麻琴の卒業により2006年9月時点のメンバーは史上初めて'''全員の出身都道府県が異なる'''という状態となった。同年12月加入の光井愛佳も既存の誰とも重ならず、また留学生2名も出身省（日本の都道府県に相当）が異なるため、2007年3月以降もこの状態は継続中である（高橋=[[福井県|福井]]、新垣=神奈川、田中=[[福岡県|福岡]]、道重=[[山口県|山口]]、亀井=東京、久住=[[新潟県|新潟]]、光井=[[滋賀県|滋賀]]、ジュンジュン=[[湖南省|湖南]]、リンリン=[[浙江省|浙江]]）。&lt;br /&gt;
* 2003年[[6月3日]]、神奈川県横浜市と日本演劇興行協会が[[構造改革特区]]の1つとして午後10時まで延長する「子役特区」を提案した。[[鴻池祥肇]]特区担当大臣が「モーニング娘。特区」と名付け、実施を目指していたが、[[坂口力]]厚生労働大臣は「義務教育を受けるためにも限界がある」と慎重な姿勢を示していた。[[内閣府]]で行われた同年[[9月3日]]の会談で、坂口厚労相が「9時までは認める」と述べたのに対し、鴻池担当相が「それでいいです」と応じたという。これにより、2004年[[11月16日]]の労働政策審議会に対する答申にて、2005年[[1月1日]]より全国的に[[演劇]]などへの13歳未満の[[子役]]の出演が従来の午後8時までから午後9時までに延長されることになった。&lt;br /&gt;
* 2004年[[1月23日]]、テレビ東京の菅谷定彦社長（当時）は年頭の記者懇親会で「藤本美貴と石川梨華のツートップにするのがいいんじゃないか。そうすれば（今後も）大丈夫だ。」と発言し、同局がこれからもモーニング娘。などのつんくファミリーをリードしたい意思を示した。しかし、モーニング娘。出演のテレビ東京系レギュラー番組は、権利上の問題から、[[BSジャパン]]では放送されていない（過去に同局で放送されたのは同局との共同制作だった「[[MUSIX!]]」と単発番組の一部などごくわずか）ことや、系列局の少なさもあり、テレビ東京とアップフロントグループは必ずしも蜜月関係とはいえない。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。は海外にも熱狂的ファンが多数存在し、特にアジア（主に[[台湾]]、[[香港]]、[[大韓民国|韓国]]）では他の日本人アイドルと共に人気が高い（中国語圏での表記は'''早安少女組'''。なお、この表記については2007年[[5月20日]]のハロモニ@で取り上げられた。）。ただし、[[エイベックス]]やジャニーズ事務所などと比較すると当該地域へのプロモーション活動はあまり積極的とはいえなかったが、2006年7月に卒業メンバーの後藤真希が韓国で同国のファンを相手にイベントを開催し、11月には同国でライブを開催した。モーニング娘。も同年[[12月10日]]の光井加入時に'''「2007年は結成10周年の年であり、2007年をアジアの中の日本として位置付ける」'''ことや、翌2007年[[3月15日]]に中国人留学生のジュンジュンとリンリンが加入したこともあり、今後もハロプロ全体でアジア戦略を模索している。&lt;br /&gt;
* その他に[[英語]]・[[フランス語]]・[[ドイツ語]]での[[ファンサイト]]も存在し、日本を「クール」と見る諸外国の人々からは一定の認知を受け世界的なアイドルスターと言える。&lt;br /&gt;
* アジア圏のファンから長らく待ち望まれていたモーニング娘。のアジア進出が2007年10月より、いよいよ具体的に動き出す事となった。まずは2007年10月26～28日の3日間を高橋・新垣・久住の3名で'''韓国'''を、10月29～31日の3日間をメンバー9人全員で'''台湾'''を訪問。'''10周年ベストアルバム'''が両国で公式リリースされる為、そのプロモーションとして実現した。両国ともに多数のメディア取材があり、TV・ラジオ出演などを精力的にこなした。また熱狂的なファンが空港の出待ちや握手会に多数押し寄せ、改めてその現地での人気の高さを証明した。なお台湾では公式ファンクラブイベントがあり、ファンの前で4曲を披露した。&lt;br /&gt;
* 2003年9月にモーニング娘。およびハロー!プロジェクトのメンバーによる芸能人[[フットサル]]チーム『[[Gatas Brilhantes H.P.]]』（現在同チームからのモーニング娘。メンバーはなし）が結成され、現在では他の[[芸能プロダクション]]を巻き込んで芸能界全体がフットサルで盛り上がっている。さらに2006年1月には[[キックベースボール]]チーム「[[メトロラビッツH.P.]]」も結成している。&lt;br /&gt;
* [[自衛官]]募集のポスターでは、起用された有名人が自衛官の制服を着て写っているのが通例だが（[[細川ふみえ]]や[[岡田有希子]]の例）、モーニング娘。はそのポスターで初めて通例が破られる形（自衛官制服非着用）でポスターに採用された。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。は男性や子供達のファンが多いことで、メンバーの色恋沙汰はご法度であり、グループ在籍期間の間は男女の交際そのものが禁止とされる。中澤裕子でさえ、芸能界デビュー以降の恋愛談義は御法度であり、メンバーがテレビ番組で恋愛の話をすることはないが、容赦なく話す共演者が多いのが現状である。2000年には安倍なつみが[[押尾学]]の自宅マンションに出入りしたことが写真週刊誌「[[FOCUS]]」に掲載され、それを受け事務所が「アイドルの自覚が足りないと注意した」ことが「[[スポーツ報知]]」に報じられた。また、石黒彩もかつて「恋人ができたら解雇だと言われた」と番組で告白したことがある。特にリーダーの地位にある場合は他のメンバーの規範となることが求められるため、在任中に恋愛スキャンダルが発覚した3代目リーダーの矢口真里と5代目リーダーの藤本美貴はともに脱退に追い込まれている。ただし、公式の理由は恋愛ではない。未成年が多いグループでの自覚なき行動（直接に恋愛とは書けるはずがないので）で、あくまで「個人の自覚」や「業界のお約束事」の範疇である。&lt;br /&gt;
演歌出したことなかったが2014年10月に演歌曲が発売された。道重さゆみの卒業ソングとして発売された。9月23日のエブリで発表され歌詞とジャケットも公開された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。の作品・出演一覧]]&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。の追加メンバーオーディション]]&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
* [[ビーイング]]&lt;br /&gt;
EXILE、&lt;br /&gt;
これの男性版&lt;br /&gt;
メンバーの入れ替えが&lt;br /&gt;
多いところが共通している&lt;br /&gt;
ピカチュウ。2014年7月3日に鈴木音と対決した。ハロモニでミニモニ。と共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/artist/01/ ハロー!プロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.tsunku.net/morning_musume.htm つんく♂オフィシャルウェブサイトのコメント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:もにんくむすめ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクトのユニット]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.162.29.206</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%86%8A%E7%94%B0%E6%9B%9C%E5%AD%90&amp;diff=258397</id>
		<title>熊田曜子</title>
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				<updated>2014-10-23T13:06:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.162.29.206: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:熊田_1.jpg|400px|thumb|熊田　曜子]]&lt;br /&gt;
[[Image:熊田_2.jpg|thumb|400px|熊田　曜子]]&lt;br /&gt;
'''熊田 曜子'''本名非公開　旧姓熊田（くまだ ようこ、[[1982年]][[5月13日]] - ）は[[日本]]の[[タレント]]、[[グラビアアイドル]]、[[歌手]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アーティストハウス・ピラミッド]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* 2001年3月 [[関市立関商工高等学校]][[商業科]]卒業。&lt;br /&gt;
* 高校3年のとき、[[週刊少年マガジン]]の[[水着]]コンテスト、[[ミスマガジン]]に応募。最終選考まで残ったものの、母親の猛烈な反対により辞退させられる。その後[[看護学校]]へ進学するが、芸能界入りの夢を捨てきれずに[[芸能事務所]]のオーディションに応募。この際母親が[[海外旅行]]中だった事に加えて、荒天によって帰国が数日程度遅れたことから、この間に手続きを済ませ[[芸能界]]デビューを果たした。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]下半期から[[2003年]]上半期にかけて当時同じ事務所に所属していた[[小池祥絵]]、[[伊藤絵理香]]、[[相楽のり子]]らとともに『P-GIRL』というグループで活動していた。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]には[[シングル]]「[[Always (熊田曜子)|Always / わたしだけの場所]]」でCDデビュー。この為に何[[年]]も[[ボイストレーニング]]をし1度[[レコーディング]]は済んだが満足いかずにやり直した事、CDジャケットを自身で[[デザイン]]した事、などのエピソードが大々的に報じられ話題を呼んだ。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]、[[飛騨・美濃じまんプロジェクト]]の一環として岐阜県の飛騨・美濃観光大使に選ばれ、[[古田肇]]県知事から委嘱状を受けた。&lt;br /&gt;
2012年7月17日のロンハーとブログで4月23日に御懐妊婚していたこと発表した。尚この映像は翌日の野次丸とワイスクでも放送された。同年8月22日にハワイで結婚の儀した&lt;br /&gt;
淳と違いロンハーで結婚式が放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:熊田_3.jpg|400px|thumb|熊田　曜子]]&lt;br /&gt;
[[Image:熊田_4.jpg|400px|thumb|熊田　曜子]]&lt;br /&gt;
* [[キャッチフレーズ]]は'''「史上最強の[[美乳]]」'''&lt;br /&gt;
* 喜怒哀楽が激しく、頑固な一面があり、自分がこうだと思ったら、考えを曲げない所がある。&lt;br /&gt;
* チャームポイントは、大きいと褒めてもらえる目と胸。&lt;br /&gt;
* 好きなタイプの男性は、笑った顔が可愛い人。普段と違う一面を見るとドキッとするとの事。&lt;br /&gt;
* 冷たい耳たぶを触るのが大好き。&lt;br /&gt;
* 得意料理は、カレーライス。&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は、チョコレート。&lt;br /&gt;
* 嫌いな食べ物は、からしと炭酸飲料。&lt;br /&gt;
* 嫌いなカラダの部分は、脚。特に太腿が自分では太いと思っている。&lt;br /&gt;
* 郷土愛が強く、様々な番組で地元・[[岐阜県]]のアピールをしている。&lt;br /&gt;
* 「いずれ[[時代劇]]の出演オファーが来るように」ということで、[[ピアス]]の穴は開けていない。&lt;br /&gt;
* [[ほしのあき]]と仲が良い。ほしの曰く、「メールしてもすぐ返信が返ってくる」。また、クリスマスも一緒に過ごした事がある。&lt;br /&gt;
* [[土田晃之]]とは、家族ぐるみでの付き合いがある。熊田が家電を買う際に、家電に詳しい土田とその家族と一緒に家電量販店に行ったこともあり、土田の子供達からは「曜子姉ちゃん」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
* [[グラビアアイドル]]としての活動が中心だが、[[テレビ]]の[[バラエティ番組]]にも多数出演しており、[[若槻千夏]]や[[安田美沙子]]など、グラビアアイドル仲間の数人と「グラビアサミット」と称する[[ミーティング]]を重ね、バラエティ番組における対策を日々練っている。&lt;br /&gt;
* 特技は[[一輪車]]。子供の頃「一輪車少女」として、テレビ出演をした経験がある。『[[さんまのSUPERからくりTV]]』で、若槻千夏と[[次長課長]]の[[河本準一]]に一輪車対決で勝利した。&lt;br /&gt;
* 脇の下のあたりにも[[乳首]]（[[副乳]]）があることをテレビで披露した。全部で4つある。&lt;br /&gt;
*グラビアデビューの頃は、巨乳よりもクビレを意識してアピールしていた。&lt;br /&gt;
*色々なタイプの[[ブラジャー]]を大量に集めている。&lt;br /&gt;
*実兄と同居している。&lt;br /&gt;
*[[ニジイロクワガタ]]という珍しいクワガタを飼っている。&lt;br /&gt;
*視力が悪く、デビュー時からコンタクトレンズを使用していたが、2009年2月に[[レーシック]]手術をした。&lt;br /&gt;
*出身は岐阜県だけであって、プロ野球は[[中日ドラゴンズ]]ファン。特に[[川上憲伸]]投手のファンだった。今は、仲の良い[[山本梓]]や[[安田美沙子]]ともに[[阪神タイガース]]ファンでもある（山本とは、2007年に阪神主催のオープン戦で始球式を務めたが、それより前には[[横浜ベイスターズ]]主催試合でも始球式を務めたことがある）。&lt;br /&gt;
船運転資格持っておりテリー伊藤乗せた事ある。この事は2014年9月9日のバイキングで語っていた。電話に和田あき子入れている事も語った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:熊田_5.jpg|400px|thumb|熊田　曜子]]&lt;br /&gt;
[[Image:熊田_6.jpg|thumb|400px|熊田　曜子]]&lt;br /&gt;
[[Image:熊田_7.jpg|thumb|400px|熊田　曜子]]&lt;br /&gt;
* TV番組の一般アンケートで「ホストクラブに通っていそうだ」という結果が出た時、「事務所の先輩の[[鈴木紗理奈]]さんから『バラエティー番組でお金を稼ぐのは身を削って稼ぐことだ』と言われたんですよ。そうまでして頑張ってためたお金をホストクラブでは絶対に使いませんよ」と発言した。&lt;br /&gt;
*昔は胸が小さかったのだが、バストマッサージをしてFカップの豊満なバストを手に入れた。それは、ただ肩をおおきく回すだけなのだが、それを毎日200回やることで胸が発達したと本人は語る。&lt;br /&gt;
*熊田が中学生の時、好きな男の子がコンビニで[[週刊プレイボーイ|プレイボーイ]]のグラビアを観ていたことから、大きなお乳がすきなのだと悟り、巨乳になろうと奮起したことがはじまり。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]頃の[[グラビア]]誌のインタビューで記者にスタイルの良さを褒められると「知ってます」や「他の子と並ぶと私、綺麗だなって思いますね」と答えた。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[1月6日]]放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列「[[おすぎとピーコの金持ちA様×貧乏B様|金持ちA様×貧乏B様]]」の特別番組で、[[インドネシア]]・[[バリ島]]の観光親善大使に選ばれた。&lt;br /&gt;
* 2006年[[5月2日]]の[[ロンドンハーツ]]（テレビ朝日系）で、CDオリコンチャート対決で[[青田典子]]に負けて、罰ゲームが決定。故郷岐阜で青田の持ちネタである「ジーザス」をすることになった。さらに、かなり太めだった高校時代の写真を晒されるという罰も加わった。&lt;br /&gt;
* 2006年[[7月10日]]、熊田に似ていると[[ブログ]]で自称していた女が、[[自動車]]へ放火した容疑で逮捕される事件があった。詳細は[[諏訪地方連続放火事件|くまえり連続放火事件]]を参照。この事件に関して熊田は友人から知ったといい、同月16日放送の「アッコにおまかせ!」で「めっちゃ迷惑ですよ!」とコメントした。&lt;br /&gt;
* 番組収録で、楽屋が一緒になったお笑い芸人の[[クワバタオハラ]]の[[くわばたりえ]]に、くびれを作るコツをアドバイスしたことから、くわばたから「師匠」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
ダウンタウン　(2013年11月14日、読売テレビ、)&lt;br /&gt;
ただし出たのは&lt;br /&gt;
確定申告コーナーのみ&lt;br /&gt;
ロンハー(2014年5月13日。7月22日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
バイキング(2014年9月9日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
和風総本家。(2014年10月23日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
# mimosa（2002年3月、[[アクアハウス (出版社)|アクアハウス]]） ISBN 978-4-86046-038-9&lt;br /&gt;
# フォルテシモ（2002年8月、[[ベストセラーズ]]） ISBN 978-4-584-17089-2&lt;br /&gt;
# 燦々曜子（2003年2月、[[アイドルメーカー・エッジ|エッジ]]） ISBN 978-4-921159-52-8&lt;br /&gt;
# KNOCKOUT（2003年6月、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
# 7×7 7Day's 7Colors（2003年8月、[[ぶんか社]]） ISBN 978-4-8211-2557-9&lt;br /&gt;
# TRAP!（2003年12月、[[学習研究社]]） ISBN 978-4-05-402130-3&lt;br /&gt;
# DOLL WEEK（2004年3月、[[竹書房]]）ISBN 978-4-8124-1560-3&lt;br /&gt;
# ハプニングブルー（2004年5月、[[講談社]]） ISBN 978-4-06-364579-8&lt;br /&gt;
# PRIVATE（2004年6月、[[アスコム]]） ISBN 978-4-7762-0178-6&lt;br /&gt;
# BERUANG MANIS（2004年8月、竹書房） ISBN 978-4-8124-1805-5&lt;br /&gt;
# 木漏れ陽（2004年11月、[[彩文館出版]]） ISBN 978-4-7756-0056-6&lt;br /&gt;
# 熊田曜子&amp;amp;安田美沙子 DVD付 PHOTO BOOK（2005年2月、[[秋田書店]]）&lt;br /&gt;
# comfortable（2005年3月、[[ワニマガジン社]]） ISBN 978-4-89829-790-2&lt;br /&gt;
# LOVE★ULTIMATE（2005年4月、小学館）&lt;br /&gt;
# Kuma You（2005年7月、講談社） ISBN 978-4-06-364645-0&lt;br /&gt;
# Dreamy Days（2005年10月、アクアハウス） ISBN 978-4-86046-100-3&lt;br /&gt;
# UNLIMITED（2006年1月、小学館） ISBN 978-4-09-103048-1&lt;br /&gt;
# Love Potion（2006年4月、学習研究社） ISBN 978-4-05-604333-4&lt;br /&gt;
# sunlight（2006年6月、[[イースト・プレス]]） ISBN 978-4-87257-700-6&lt;br /&gt;
# 熊田曜子&amp;amp;安田美沙子 with DVD PHOTO BOOK 2 Love trip（2007年4月、秋田書店） ISBN 978-4-253-11002-0&lt;br /&gt;
# Cover Girl（2007年7月、[[音楽専科社]]） ISBN 978-4-87279-209-6&lt;br /&gt;
# 絶対強者 Perfect Master（2008年4月、[[晋遊舎]]） ISBN 978-4-88380-753-6 DVD付き&lt;br /&gt;
# 深愛（しんあい）（2008年10月、竹書房） ISBN 978-4-8124-3650-9&lt;br /&gt;
# 生ヨーコ （2009年1月、アクアハウス） ISBN 978-4-8604-6118-8&lt;br /&gt;
# 無敵 （2009年4月、晋遊舎）ISBN 978-4-88380-947-9&lt;br /&gt;
# DRESS UP DOLL （2009年7月、彩文館出版） ISBN 978-4-7756-0415-1&lt;br /&gt;
# Naked Love （2009年9月、音楽専科社） ISBN 978-4-87279-228-7&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* ポジティブリズム （2008年6月、[[日本文芸社]]） ISBN 978-4-537-25599-7&lt;br /&gt;
* 簡単！熊田的愛されボディメイク （2008年12月、[[ゴマブックス]]） ISBN 978-4-7771-1179-4&lt;br /&gt;
* 実践！熊田的愛されボディメイク （2009年4月、ゴマブックス） ISBN 978-4777113071&lt;br /&gt;
本第4弾、2013年発売&lt;br /&gt;
8月19日のみやねの&lt;br /&gt;
エンディングで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
# a la mode（2002年3月、[[アクアハウス (出版社)|アクアハウス]]） ISBN 978-4-86046-212-3&lt;br /&gt;
# Indian summer（2002年7月、ベガファクトリー）ISBN 978-4-88383-809-7&lt;br /&gt;
# LEGEND（2003年2月、エッジ）&lt;br /&gt;
# ハイビスカス（2003年6月、レジェンドピクチャーズ）&lt;br /&gt;
# 熊田曜子（2003年8月、[[h.m.p]]）&lt;br /&gt;
# RAINBOW（2004年2月、[[フォーサイドドットコム]]）&lt;br /&gt;
# Se-女! シリーズA（2004年3月、[[GPミュージアム]]）&lt;br /&gt;
# teleport（2004年7月、ベガファクトリー）&lt;br /&gt;
# コンプリートBOX（2004年9月、ベガファクトリー）&lt;br /&gt;
# RODEO GIRL（2004年10月、[[イーネットフロンティア]]）&lt;br /&gt;
# Self Produce（2004年10月、GPミュージアム）([[Se-女!2]]シリーズ)&lt;br /&gt;
# [[Beach Angels|Beach Angels 熊田曜子 in バリ]]（2004年11月、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
# Stronger（2005年2月、[[ラインコミュニケーションズ]]）ISBN 978-4-902526-61-5&lt;br /&gt;
# Everytime（2005年2月、ラインコミュニケーションズ）ISBN 978-4-902526-60-8&lt;br /&gt;
# DAWNING WINDOW（2005年4月、フォーサイドドットコム）&lt;br /&gt;
# Friendly Ship（2005年5月、ビーエムドットスリー）[[相楽のり子]]との共演作&lt;br /&gt;
# TO LOVE BE LOVED（2005年6月、[[集英社]]）ISBN 978-4-08-900517-0&lt;br /&gt;
# BLOSSOM（2005年6月、フォーサイドドットコム）&lt;br /&gt;
# Day off 東京美優（2005年6月、GPミュージアム）&lt;br /&gt;
# Treasure（2005年7月、ソニーミュージック）&lt;br /&gt;
# 異邦人 もう一人の私（2005年9月、リバプール）&lt;br /&gt;
# Special DVD-BOX（2005年12月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# Yoko,Sweetheart（2006年2月、アクアハウス）ISBN 978-4-86046-277-2&lt;br /&gt;
# Love-Me（2006年4月、フォーサイドドットコム）([[ウルトラヒロイン]]シリーズ)&lt;br /&gt;
# Talk-Me（2006年5月、[[ジーオーティー]]）ISBN 978-4-86084-504-9&lt;br /&gt;
# Heartful Days（2006年5月、フォーサイドドットコム）([[美女-H]]シリーズ)&lt;br /&gt;
# PREMIUM SELECTION（2006年8月、イーネットフロンティア）&lt;br /&gt;
# With（2006年9月、ラインコミュニケーションズ）ISBN 978-4-86232-065-0&lt;br /&gt;
# Glare（2006年12月、フォーサイドドットコム）&lt;br /&gt;
# コラボレーションBOX ～Because of you～（2007年2月、さくら堂）&lt;br /&gt;
# プレミアDVD-BOX（2007年3月、GPミュージアム）&lt;br /&gt;
# Rendez-vous ～ランデブー～（2007年5月、[[ゴマブックス]]）ISBN 978-4-7771-0650-9&lt;br /&gt;
# Gravinist yoko（2007年8月、フォーサイドドットコム）&lt;br /&gt;
# Favorite（2007年10月、クレイヴ）&lt;br /&gt;
# 4 Pieces BOX（2007年11月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# 陽光スイーツ（2008年1月、ラインコミュニケーションズ）ISBN 978-4-86232-132-9&lt;br /&gt;
# Wonder Land（2008年4月、イーネットフロンティア）&lt;br /&gt;
# Tropical blossom（2008年7月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# 深愛（しんあい）（2008年10月、[[竹書房]]）ISBN 978-4-8124-3637-0&lt;br /&gt;
# 生ヨーコ （2009年1月、アクアハウス） ISBN 978-4-86046-320-5&lt;br /&gt;
# 無敵 （2009年4月、[[晋遊舎]]） ISBN 978-4-88380-932-5&lt;br /&gt;
# DRESS UP DOLL （2009年7月、[[彩文館出版]]） ISBN 978-4-7756-0410-6&lt;br /&gt;
# Naked Heart （2009年10月、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
全て[[ドーンエンターテイメントジャパン]]より発売&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
* Always / わたしだけの場所（2006年4月19日）&lt;br /&gt;
* kiss me kiss you again / 秋物語（2006年11月22日）&lt;br /&gt;
* Nonstop Love / 夏想い（2007年10月3日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
* Lady Child（2007年10月3日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://pyramid.jap.co.jp/yoko/ アーティストハウス・ピラミッド・熊田曜子プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://princess-collection.com/pc/idol.php?idol_id=007 プリンセスコレクション]&lt;br /&gt;
* [http://www.sponichi.co.jp/gravure/special/ir_kumadayoko2/20060415top.html グラビアアイドルレポート熊田曜子] - 「[http://www.sponichi.co.jp/ スポニチ・アネックス]」内コンテンツ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くまたようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:アーティストハウス・ピラミッド]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:岐阜県出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''花子とアン'''』（はなことアン）は、[[2014年]]（平成26年度）上半期に、[[日本放送協会|NHK]]の[[NHK総合テレビジョン|総合テレビジョン]]と[[NHK BSプレミアム|BSプレミアム]]で放送された[[連続テレビ小説]]・第90シリーズの[[日本]]の[[テレビドラマ]]。『[[赤毛のアン]]』の日本語翻訳者である[[村岡花子]]の半生を原案とした[[フィクション]]で、[[中園ミホ]]脚本により制作された。初回（3月31日放送）から最終回までの期間平均視聴率が22．6％（関東地区、ビデオリサーチ調べ）を記録。大ヒットした『[[あまちゃん]]』（20．6％）や『[[梅ちゃん先生]]』（20．7％）、『[[ごちそうさん (2013年のテレビドラマ)|ごちそうさん]]』（22．4％）を超え、朝ドラでは過去10年で最高の記録となった。&lt;br /&gt;
10月13日に総集編やる予定だったが台風の影響で11月24日に延期になった&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/ja}}&lt;/div&gt;</summary>
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