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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-17T13:19:56Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E5%BC%98&amp;diff=119608</id>
		<title>山本弘</title>
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				<updated>2010-12-25T07:31:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: /* 外部リンク */ カテゴリ整理&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|SF作家でと学会会長|ロバートの山本|山本博}}&lt;br /&gt;
{{自己責任}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''山本 弘'''（'''やまもと ひろし''' [[1956年]] - ）は、[[日本]]の[[SF作家]]、[[ファンタジー]]作家、[[ゲームデザイナー]]。[[京都府]]出身。[[京都市立洛陽工業高等学校]]電子科卒業。 [[と学会]]会長として知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小説・SF関連 ==&lt;br /&gt;
[[1978年]]、第1回[[奇想天外]]SF新人賞佳作を受賞した『スタンピード!』でデビュー。このとき同時に佳作を受賞した作家に[[新井素子]]がいる。処女長編は、[[1988年]]出版の『ラプラスの魔』（角川文庫より刊行）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームデザイナー集団[[グループSNE]]で[[サイエンス・フィクション|SF]]、[[ファンタジー]]小説を手がけ、現在はグループSNE社友。著作の大半は[[ライトノベル]]の長短編で、『[[ソード・ワールドRPG|ソード・ワールド]]』シリーズ（[[富士見ファンタジア文庫]]）および『[[妖魔夜行]]』・『[[百鬼夜翔]]』シリーズ（[[角川スニーカー文庫]]）の主要著者グループの一人である。ソード・ワールドにおいては[[フォーセリア#西部諸国|西部諸国]]、『妖魔夜行』シリーズでは世界観の基本設定を担当し、森崎摩耶、穂月湧を主人公としたシリーズを執筆している。また浜本弘として自作にチョイ役で出演している。このことは後日[[コンプRPG]]の読者にシナリオネタにされている（『生みの親を死守せよ!』という作品が同雑誌の妖魔夜行コーナーで投稿作品として紹介されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライトノベルSFの分野では、『サイバーナイト』や『時の果てのフェブラリー』などの作品があり、この分野においては、[[野尻抱介]]らとともに[[ハードSF]]志向が強い作家のひとりである。「SFの本質はバカ（バカバカしさ＆真剣さ）である」というスタンスを表明しており、現実にはありえない発想に科学公証を加えるというセンス・オブ・ワンダーを重視している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライトノベル分野以外でも、近年SF作品を精力的に発表しており、2004年の[[日本SF大賞]]候補作に長編『神は沈黙せず』が、2005年の[[SFマガジン]]読者賞に短編『メデューサの呪文』が選ばれるなど、正統派のSF作家としての評価は高まっている。また、「[[パラノイア]]SF」&amp;lt;ref&amp;gt;「主人公は世界の本当の姿を知らない」「現実は見た目どおりではない」というスタンスの作品&amp;lt;/ref&amp;gt;という概念をたびたび提唱している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年5月には[[角川書店]]から『アイの物語』が発行され、同年8月のJGC2006においては熱心に宣伝活動を行っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== と学会・トンデモ関連 ==&lt;br /&gt;
本職はSF作家であるが、[[トンデモ本]]を楽しむ集団「と学会」の会長としてもよく知られている（ただし、トンデモ本という命名は山本ではなく初代副会長の[[藤倉珊]]）。と学会名義では、『トンデモ本の世界』や『トンデモ超常現象99の真相』などに執筆しており、その他の[[オカルト]]関係の書籍、雑誌、ムックにもよく寄稿している。[[ノストラダムス]]、[[UFO]]、[[ゲーム脳]]などといった[[疑似科学]]、[[オカルト]]に関するコメントを発表するなどマスコミにも露出している。1997年以降、何度かテレビ出演も果たしており、2005年には[[超能力]]実験の立会人として『[[奇跡体験!アンビリバボー]]』にも出演した（もっとも実験の方法や放送された内容に対しては自身のHPなどで苦言を呈している）[http://homepage3.nifty.com/hirorin/natasha.htm]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では従来の疑似科学や[[陰謀論]]の他に[[小林よしのり]]の『[[新・ゴーマニズム宣言SPECIAL 戦争論|戦争論]]』をトンデモ本として取り上げた（[[特攻]]で戦死した少年兵の人数などに指摘を行っている）ことで、一部より政治的な立場を取り沙汰されたが、基本的にはどちらでもないリベラル派とのこと。なお、山本は以前より『[[ニフティサーブ]]』などで[[歴史修正主義]]への嫌悪を隠しておらず、小林の『戦争論』についてもそういった歴史修正主義と見なして批判した模様。ただし、本当にリベラル派かどうかは、極めて疑わしい（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[超常現象]]や[[陰謀論]]などを扱ったテレビ番組、雑誌などに関連して[[マスメディア]]の姿勢について言及することも多い。オカルト関連のみならず、マスメディアは人の手によるものであるため、時には間違った内容を伝えることや、編集や構成によって取材の内容を捻じ曲げることが可能であり、場合によっては演出や脚本における[[ヤラセ]]や[[捏造]]もありうるとして、実際に活字や映像として出される情報が全てではないこと、また必ずしも事実とは限らないことをたびたび指摘している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム関連 ==&lt;br /&gt;
[[グループSNE]]の初期からのメンバーであり、SNE時代には、[[コンピュータゲーム]]や[[テーブルトークRPG]]の開発にも関わっている。1998年にグループSNEより独立。それ以降は小説・評論を中心に活動しており、ソード・ワールドRPGに関しても『サーラの冒険』シリーズに属する小説の執筆などしか行っていない。ただし、山本の初デザインといえるTRPGが商業出版で初めて発表されてもいる。2006年7月20日発売の『[[Role&amp;amp;Roll]]』誌において、『サーラの冒険』シリーズの後日談的リプレイ『絶対危険チルドレン』の[[ゲームマスター]] (GM) を務め、『猫の街の冒険』シリーズで復帰した[[清松みゆき]]に続いてGM復帰を果たしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テーブルトークRPG『[[ソード・ワールドRPG]]』関連での業績も多く、1980年代末から1990年代前半にかけて『[[月刊ドラゴンマガジン]]』誌において[[リプレイ (TRPG)|リプレイ]]第1部、リプレイ第2部を連載。[[水野良]]の小説『[[ロードス島戦記]]』の原型となった『[[コンプティーク]]』誌上のテーブル・トークRPGリプレイ（第一部）において、エルフの[[ディードリット]]の[[プレイヤー]]を務めた。&amp;lt;ref&amp;gt;Role &amp;amp; Roll Vol.12 P.9の対談（「清松：有名なのはディードリット（笑）。　山本：あれはもう昔の話やから（苦笑）」）など&amp;lt;/ref&amp;gt;その後、『[[ソード・ワールドRPGリプレイ第1部]]』、『[[ソード・ワールドRPGリプレイ第2部]]』、『フォーセリア・ガゼット』『[[ソード・ワールドRPGアドベンチャー]]』』『[[ソード・ワールドRPGシアター]]』といった企画記事を連載した。リプレイ、アドベンチャー、シアターについてはそれぞれの頁を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォーセリア・ガゼット ===&lt;br /&gt;
『フォーセリア・ガゼット』は西部諸国で発生した事件を読者が新聞記事の形式で投稿するという企画であり、ここで登場した『最強魔獣』事件は『ソードワールドRPGアドベンチャー』に組み込まれている。同じく『無口王の杖』事件も『アドベンチャー』に組み込まれる予定であった（アドベンチャー企画中のハガキ紹介ページで言明、ナイトブレイカーズのベルダイン出発前）が、『最強魔獣』事件があまりにも急激に展開し、またスケールが大きくなったためか実現せずに終わった。&lt;br /&gt;
同コーナーのイラストレーターは[[天野喜孝]]、[[佐々木亮]]が務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 山本作品の特色 ===&lt;br /&gt;
====SF的な設定====&lt;br /&gt;
山本の担当したソードワールド作品においては他の作者の作品に比して独自のモンスターなどSF的な設定が登場する率が高く、ありきたりの西洋風ファンタジーとはどこか異なる世界観を醸し出している。&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;山本が担当した西部諸国は関連サイトにおいて「人外魔境」と評されたこともあり、ファンの間でも一風変わったものとして認識されている向きがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
独自のモンスターという点では『西部諸国ワールドガイド』には高知県のジョン・スミス（投稿者）の手になる多数の[[フューチャー・イズ・ワイルド]]風のオリジナルモンスターが収録されており、山本は投稿紹介時これらのモンスター投稿に対し賛を寄せている。また採用には至らなかったものの「ゴーレム金庫」「アイ・ボール」などSF的な印象を持つモンスター投稿は高評価を獲得している。&lt;br /&gt;
ソード・ワールドRPGシアターにおいても[[野獣、故郷に帰る]]の主人公ジャミル・アディを筆頭に実に全10作のうち約1/3になる3作にオリジナルモンスターが登場、準採用作である五分間シアターにも新種のグレーターデーモンが悪役として登場する話、機械化人の恐るべき運命を描いた作品などファンタジー離れした作品がある。没作品にも『魔法技術によって改造された強化人間』を扱った作品が多数紹介されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====モンスターの扱い====&lt;br /&gt;
看板作である『サーラの冒険』においては写実的に[[ハーフエルフ|人間と異なる視覚を持つ生物]]や[[ワイバーン]]を描きまた「死んだ[[キマイラ]]が骨になる」との描写を行い物語の鍵にするなど、一般的に知られたモンスターを扱う際でも生態について掘り下げかつ現実的に描写するという、他では中々見られない扱い方をしており、山本の作家としての根本がSFにあることをうかがわせた。&lt;br /&gt;
これに先立つリプレイ第1部においては「[[ミノタウロス]]が糞をする」という描写を行い、第2部では一度は面倒だから考えたくないと言い切りながらも後日『[[ゲート・デーモンの仮面]]』において人間との差異を読み物として描き出しつつ説明しきったのみならず、言語までも実際に描写して[[リザードマン]]の生態を描き、また[[ゴブリン]]の集落の営みを説得力ある内容で書き上げており、モンスターを扱う手腕は確かといえる。このほか、『サーラの冒険』においては罪を重ねすぎた小悪党、魔獣になってしまった人間やアンデッドモンスターと化した狂人の思考を緻密に、かつ生々しく書き上げており、単に外形を整えるのみならず内面まで踏み込んで描写していることが分かる。&amp;lt;ref&amp;gt;なればこそ、『モンスターは単なるやられ役ではない』との主張を展開できたといえよう。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====作品に対する姿勢====&lt;br /&gt;
楽しさを追究する一方、物語の結末や展開を徹底して考え抜き、「愛の力でパワーアップして大勝利」的な安易な手法を採らないことも山本の特徴である。この方針はかつて担当した読者参加企画「ソード・ワールドRPGシアター」の投稿作審査においても貫かれており、ハガキ紹介ページで広言してもいる。このコーナーでは[[ジョジョの奇妙な冒険]]を例に挙げ、アイディアで勝負することがいかに読者に支持されるかを説いていた。[[椿三十郎]]を例に挙げて見せ方の工夫を説明したこともある。&lt;br /&gt;
もっともシアターにおいてはアイディア重視を貫いた結果、高評価を勝ち得ながらも長すぎる、世界に与える影響が大きすぎるなどの理由から不採用になったりした作品は多数存在し（ドラゴンマガジン[[1997年]][[8月]]号「ドレックノールの話いろいろ」に紹介された諸作品など）、一方で愛の力に頼ったと取れなくもない展開をしながらも作品の完成度の高さから採用になった作品も存在していることは確かである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また「愛の力でパワーアップ」を避けるためにアイディアを練りこんだものの、その結果初歩の物理法則を見落としてしまい叱責された作品、ストーリーを練りこんだものの途中で力尽きて批判された作品、不採用となった作品を書き直した結果作品レベルが低下・陳腐化し叱責を受けた作品なども存在し、「ただ考えればいいというものではない」という姿勢も垣間見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品内容と直接関係のない設定、ペンネームなどに凝り過ぎることに対しても否定的であり、企画の中期には前者を「設定病」と呼んで設定好きの度が過ぎる投稿者を注意している。またペンネームを難読なものに変えて投稿した投稿者を叱責したこともあり、楽しさを削ぐ難解さを嫌う姿勢が見える。だが、『神は沈黙せず』に関してはその姿勢に背いたと見なす読者も少なからずいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題点 ==&lt;br /&gt;
と学会、トンデモ本関連では、文章内における、批判対象への執拗な批判が非常に目立つ。この点に関しては支持者の間でも不快感を露にする者が少なくない。また、検証ミスや事実誤認、参考資料も恣意的だと指摘されている。『空想科学読本』シリーズと『戦争論』に対する批判では、指摘自体は正しいものもあったので賞賛の声もあったが、その文体や指摘内容の偏りから、両作のそれぞれの読者から激しい反発の声や反論も上がった（ネット上での反論に対して突っかかりはしたものの、論破し切れなかったこともある）。また、文章の書き方から「ヒステリック」、「論理が杜撰」など、非常に手厳しい指摘の声も上がっている（詳細は外部リンクを参照）。なお、山本弘は右翼新聞である産経新聞の定期購読者であることを、自ら明らかにしているが、上記の通り歴史観まで歪み切っているため全く似合わない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
本職ではないが、漫画やイラストも描く。単行本などでまとまったものはないが、『[[ウォーロック]]』誌では漫画の連載もあった。リプレイのあとがきや、小説中の図解イラストなど、自分の著書で挿絵・デザインの一部を手がけることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年齢は、自称「心はいつも15歳」。雑誌『[[ファンロード]]』の常連投稿者でもあり、『リアルタイプメタルダー こいつはダサいぜ』などの投稿で読者を沸かせた。『スーパー邪悪獣ジュウゴサイダー』など他の投稿者の投稿でネタにされることもあった。またファンロードには山本に関して、内容的にはたわいもないながら暴露系の投稿が、明らかに山本の同僚等の身近と推測される人物からされたこともある。また山本自身が暴露系の投稿をしたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、いわゆる「[[ロリコン]]」であることをしばしば自著で公言している。初期作品『時の果てのフェブラリー』（本編中にもややきわどい描写や発言が入っているが）のあとがきにも、[[東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件]]の記憶も生々しい時点で挑発的なコメントを残している（このあとがき自体がフォーマルな敬体・SF調の常体・おちゃらけの会話体？の3種類のあとがきを併記して「自分によっていいあとがきを選んでください」という実験作となっており、最後の会話体のあとがき中にこのコメントが出てくる）。『トンデモ本の世界T』のあとがきにおいても、自身がロリコンであると述べたうえで、違法行為や迷惑行為などを行わず単にそのような嗜好を持つに過ぎない大多数の「ロリコン」をも犯罪者扱いする世間の風潮を非難する発言を行い、ネットその他で話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JGC1997のソード・ワールドイベントにおいては『人を感動させるのは簡単、怖がらせることは難しい、人を笑わせることが最も難しい』と発言、また『ギャラクシー・トリッパー美葉』第2巻のあとがきにも[[浦沢義雄]]のテイストに挑戦したという趣旨の記述があり、『笑い』『楽しさ』を重視する姿勢を見せる。これと関係してかせずか、JGC2006の閉会式でトークを披露中に携帯電話が鳴り出し話は一時中断、苦笑するなど、自爆で笑いを取ったと見えるエピソードもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 註 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品リスト ==&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&lt;br /&gt;
* アイの物語　ISBN 4048736213&lt;br /&gt;
* 神は沈黙せず　ISBN 4048734792&lt;br /&gt;
* 審判の日　ISBN 4048735438&lt;br /&gt;
* まだ見ぬ冬の悲しみも　ISBN 4152086998&lt;br /&gt;
* 時の果てのフェブラリー　ISBN 4199050353&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ギャラクシー・トリッパー美葉&lt;br /&gt;
** 10万光年のエスケープ　ISBN 4044601062&lt;br /&gt;
** 空のかなたのユートピア　ISBN 4044601070&lt;br /&gt;
** 寄り道だらけのオデッセイ　ISBN 4044601097&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* サイバーナイト シリーズ&lt;br /&gt;
** サイバーナイト ドキュメント戦士たちの肖像　ISBN 4044601038&lt;br /&gt;
** サイバーナイト 漂流・銀河中心星域（上・下）　ISBN 4044601046 ISBN 4044601054&lt;br /&gt;
** サイバーナイト2 地球帝国の野望　ISBN 4044601089&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ゴーストハンター シリーズ（原案[[安田均]]）&lt;br /&gt;
** ラプラスの魔　ISBN 4044601100　（ISBN 4044601011）&lt;br /&gt;
** パラケルススの魔剣（謀略の鉤十字） ISBN 4893661566　（ISBN 4044601119）&lt;br /&gt;
** パラケルススの魔剣（アトランティスの遺産）　ISBN 4893662775　（ISBN 4044601127）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ソード・ワールド シリーズ（共著）&lt;br /&gt;
* サーラの冒険 シリーズ（ソード・ワールド・ノベル）&lt;br /&gt;
** ヒーローになりたい!　ISBN 4829124199&lt;br /&gt;
** 悪党には負けない!　ISBN 482912458X&lt;br /&gt;
** 君を守りたい!　ISBN 482912511X&lt;br /&gt;
** 愛を信じたい!　ISBN 4829126167&lt;br /&gt;
** 幸せをつかみたい!　ISBN 4829117354&lt;br /&gt;
** やっぱりヒーローになりたい!  ISBN 4-8291-1837-7&lt;br /&gt;
** 死者の村の少女  ISBN 4829118792&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 妖魔夜行 シリーズ（共著）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ミラー・エイジ（グループSNE[[リレー小説]]） ISBN 4-04-788709-9&lt;br /&gt;
** 第1話 砂漠に消えた魔術師&lt;br /&gt;
** 第7話 そして、蝶ははばたく&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エッセイ、ノンフィクション等 ===&lt;br /&gt;
* 山本弘のハマリもの　ISBN 4896916034&lt;br /&gt;
* [[こんなにヘンだぞ!『空想科学読本』]]　ISBN 4872336593&lt;br /&gt;
* トンデモ本? 違う、SFだ!　ISBN 4896918320&lt;br /&gt;
* トンデモ本? 違う、SFだ! RETURNS　ISBN 4862480098&lt;br /&gt;
* 山本弘のトワイライトTV　ISBN 4896917952&lt;br /&gt;
* トンデモノストラダムス本の世界　ISBN 4796615253&lt;br /&gt;
* トンデモ大予言の後始末　ISBN 4896914694&lt;br /&gt;
* 超能力番組を10倍楽しむ本　ISBN 4903063089&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 解説——人生を決めた古典的名著（[[マーティン・ガードナー]]　『奇妙な論理I——だまされやすさの研究』　ISBN 4150502722）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://homepage3.nifty.com/hirorin/ 山本弘のSF秘密基地]（公式サイト）&lt;br /&gt;
*[http://yamayangi.s27.xrea.com/ 山本弘問題連絡会]（山本弘への批判関連のスレッドのログ、及びリンク集）&lt;br /&gt;
*[http://www.togakkai.com/ と学会公式HP]&lt;br /&gt;
{{jawp|山本弘 (作家)}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やまもとひろし}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の小説家]]&lt;br /&gt;
[[Category:SF作家]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファンタジー作家]]&lt;br /&gt;
[[Category:ライトノベル作家]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームクリエイター]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の評論家]]&lt;br /&gt;
[[Category:グループSNEの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1956年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都府出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:と学会の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:低脳]]&lt;br /&gt;
[[Category:役立たず]]&lt;br /&gt;
[[Category:辻井伸行の爪の垢を飲ませたい人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:鬼畜]]&lt;br /&gt;
[[Category:公害]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B5%90_(%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%82%BA)&amp;diff=118601</id>
		<title>嵐 (ジャニーズ)</title>
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				<updated>2010-12-08T04:16:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: /* タイアップ */ 追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox Musician &amp;lt;!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽家を参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Name = 嵐&lt;br /&gt;
| Background = group&lt;br /&gt;
| Alias = アラシ&amp;lt;br/&amp;gt;ARASHI&lt;br /&gt;
| Origin = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| Genre = [[J-POP]]&lt;br /&gt;
| Years_active = [[1999年]] -&lt;br /&gt;
| Label = [[ポニーキャニオン]]（1999 - 2001）&amp;lt;br /&amp;gt;[[ジェイ・ストーム|J Storm]]（2001 -）&lt;br /&gt;
| Production = [[ジャニーズ事務所]]&lt;br /&gt;
| Current_members = [[大野智]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[櫻井翔]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[相葉雅紀]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[二宮和也]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[松本潤]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''嵐'''（あらし）は、[[日本]]の[[男性アイドル]]グループ。所属事務所は[[ジャニーズ事務所]]。[[レコードレーベル]]は[[ジェイ・ストーム]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[1999年]]に結成。同年9月15日にデビュー記者会見をハワイで行い、11月3日に「[[A・RA・SHI]]」でCDデビューを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グループ活動の他に、音楽活動・テレビドラマ・映画・舞台・バラエティ番組・報道などメンバー個人の活動も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー==&lt;br /&gt;
;各メンバーの詳細については各ページを参照。&lt;br /&gt;
* [[大野智]]（おおの さとし、[[1980年]][[11月26日]] - 、A型、東京都出身） - リーダー&lt;br /&gt;
* [[櫻井翔]]（さくらい しょう、[[1982年]][[1月25日]] - 、A型、東京都出身） &lt;br /&gt;
* [[相葉雅紀]]（あいば まさき、1982年[[12月24日]] - 、AB型、千葉県出身）&lt;br /&gt;
* [[二宮和也]]（にのみや かずなり、[[1983年]][[6月17日]] - 、A型、東京都出身）&lt;br /&gt;
* [[松本潤]]（まつもと じゅん、1983年[[8月30日]] - 、A型、東京都出身）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--メンバーカラーは公式ではない。Rh型は書かなくていい--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==年譜==&lt;br /&gt;
===1999年===&lt;br /&gt;
* 9月15日 [[ハワイ州]]ホノルル沖の[[クルーズ客船]]にてデビュー記者会見&lt;br /&gt;
*: 結成、およびCDデビューが発表された。&lt;br /&gt;
* 11月3日 「[[A・RA・SHI]]」でCDデビュー&lt;br /&gt;
*:当日に[[国立代々木競技場]]内の特設テントで行われた「デビューイベント“嵐”大集会 」は約8万人を動員した。&lt;br /&gt;
*: 前々日に行われた握手会には約8万人のファンが殺到した。&lt;br /&gt;
*: 同シングルは結成後2ヶ月で発売されたにもかかわらず、初回出荷枚数は36万枚（曲が決定する以前から発売が決まった時点で枚数は決定していた）、発売1週間の初動売上は約56万枚（オリコン調べ、デビューCDとしては当時歴代1位）、累計売上約97万枚に達した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2000年===&lt;br /&gt;
* 4月 「[[SUNRISE日本/HORIZON|SUNRISE日本／HORIZON]]」が4月度の月間シングルランキングで1位を獲得し、グループ初の月間1位を果たす&lt;br /&gt;
* 4月6日 初のコンサートツアー『嵐 FIRST CONCERT 2000』を開催&lt;br /&gt;
===2001年===&lt;br /&gt;
* 10月3日 初の[[冠番組]]『[[真夜中の嵐]]』が放送開始&lt;br /&gt;
* 11月7日 所属[[レコード会社]]を[[ポニーキャニオン]]から[[ジェイ・ストーム]]へ移籍&lt;br /&gt;
*: ポニーキャニオンから発売されたCDはすべて廃盤となったため、翌年5月16日、ポニーキャニオン在籍時のシングル曲を収めた『[[嵐 Single Collection 1999-2001]]』が発売された。&lt;br /&gt;
===2002年===&lt;br /&gt;
* 3月 相葉が[[肺気胸]]のため入院し、しばらくは4人で活動&lt;br /&gt;
*: 映画『[[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]]』で復帰。&lt;br /&gt;
* 10月18日 メンバー5人全員での初主演映画『[[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]]』が公開&lt;br /&gt;
===2004年===&lt;br /&gt;
* 3月1日 初主演映画の続編『[[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]]』が公開&lt;br /&gt;
*: 前作同様[[PIKA★★NCHI DOUBLE|主題歌]]、挿入歌共に担当。&lt;br /&gt;
* 8月21日、8月22日 『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]』第27代メインパーソナリティを務める&lt;br /&gt;
*: 大野がTシャツのデザインを手がける。&lt;br /&gt;
===2006年===&lt;br /&gt;
* 3月11日 二宮が[[アメリカ映画]]『[[硫黄島からの手紙]]』撮影のため渡米。&lt;br /&gt;
*: 4月25日に帰国するまで、しばらく4人での活動となった。&lt;br /&gt;
* 7月31日 キャンペーン『JET STORM』でタイ王国、台湾、韓国の3ヶ国を1日で回り、アジア進出をPR&lt;br /&gt;
*:「JET STORM」（ジェットストーム）とはプライベートジェット機の名前。この日はコンサートツアー中だったため、大阪公演（1日3回公演）を終えた翌日、午前1時30分に東京国際空港を出発、午前8時（日本時間）にバンコク、午後3時（日本時間）に台北市、午後8時（日本時間）にソウル特別市と巡る。総移動距離は約10,000km、1日にかかった費用は約1億円。&lt;br /&gt;
* 9月22日、2006 ASIA SONG FESTIVALに出演。&lt;br /&gt;
*: [[大韓民国]]、[[フース・ヒディンク・スタジアム|光州ワールドカップ競技場]]での音楽イベントに出演。観客は約5万人。&lt;br /&gt;
===2007年===&lt;br /&gt;
* 4月4日 3本目の主演映画『[[黄色い涙]]』が公開&lt;br /&gt;
* 4月29日 東京ドームで初の単独公演を開催、約5万5000人を動員&lt;br /&gt;
* オリコンの年間シングルランキングで「[[Love so sweet]]」が4位になり、グループ初の年間トップ10入りを果たす&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
* [[SMAP]]、[[KinKi Kids]]に続き、五大ドームツアーを行う。&lt;br /&gt;
*: ライブ初日の6月1日、名古屋ドームのリハーサル内で櫻井が舞台から転落。全治1カ月の右手の骨折と足の捻挫となり、当日のライブでは踊らず立って歌った。&lt;br /&gt;
* 8月30日、8月31日 2度目となる『[[24時間テレビ「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]』第31代メインパーソナリティーを務める。&lt;br /&gt;
* 9月 - 11月 2度目となるアジアツアー（[[東京]]、[[台北]]、[[ソウル]]、[[上海]]）を開催&lt;br /&gt;
*: 東京公演は[[国立霞ヶ丘陸上競技場|国立競技場]]で行われ、単独アーティストとして同所での開催は[[SMAP]]、[[DREAMS COME TRUE]]についで3組目の快挙となった。&lt;br /&gt;
* 年間オリコンシングルランキングで「[[truth/風の向こうへ|truth／風の向こうへ]]」と「[[One Love]]」が1位、2位を独占&lt;br /&gt;
*: デビュー以来10年目で初めて年間シングル1位を獲得する。&lt;br /&gt;
*: 年間シングルの1位、2位独占は1989年の[[プリンセス・プリンセス]]以来19年ぶりであり、[[宮史郎とぴんからトリオ]]、[[ピンク・レディー]]、[[光GENJI]]、[[プリンセス・プリンセス]]についで史上5組目の快挙となった。&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
* 3月2日 「truth／風の向こうへ」が第23回[[日本ゴールドディスク大賞]]「シングル・オブ・ザ・イヤー」に輝いた。また、「ザ・ベスト10シングル」には、「One Love」「truth／風の向こうへ」「[[Beautiful days]]」の3曲が選出された。&lt;br /&gt;
* 上半期オリコンシングルランキングで「[[Believe/曇りのち、快晴|Believe／曇りのち、快晴]]」と「[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜|明日の記憶／Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜]]」が1位、2位を独占、同DVDランキングで『ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO』が総合1位を獲得&lt;br /&gt;
*: 上半期2冠は[[2001年]]にシングルとアルバムの2部門で1位となった[[宇多田ヒカル]]以来、8年振りの快挙。&lt;br /&gt;
*: 上半期シングル1位獲得は嵐では初となり、同一アーティストによる上半期シングル1位、2位独占は[[1988年]]の[[光GENJI]]以来約21年振りとなった。また、音楽DVD作品の上半期1位獲得は史上初。&lt;br /&gt;
* 8月 - 2010年1月 デビュー10周年記念ツアーを開催&lt;br /&gt;
*: 国立競技場を皮切りに自身2度目の5大ドームツアーを敢行。国立競技場では史上初となる3日連続公演を行った。&lt;br /&gt;
* 8月31日 同日付[[オリコンチャート|オリコン]]デイリーチャートにてベストアルバム『[[All the BEST! 1999-2009]]』がグループとして初の[[ミリオンセラー]]を達成&lt;br /&gt;
* 11月20日 [[東京ディズニーシー]]を貸し切り、『嵐in東京ディズニーシープレミアムイベント』を施行&lt;br /&gt;
*: [[ハウス食品]]のプレミアムナイトキャンペーンに当選した3525組7050人が招待された。&lt;br /&gt;
* オリコン年間チャートで、シングル「Believe／曇りのち、快晴」・アルバム「All the BEST! 1999-2009」・DVD「[[5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009]]」で3部門での1位を獲得、総売上金額でも140億円超で1位を達成し、オリコンチャート史上初となる年間チャート4冠を達成&lt;br /&gt;
*:シングル部門では1位の「Believe／曇りのち、快晴」に続き2位は「明日の記憶／Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜」、3位は「[[マイガール (嵐の曲)|マイガール]]」と年間トップ3を独占。また、これにより史上初となる2年連続での1位、2位独占を果たした。なお、5位には「[[Everything (嵐の曲)|Everything]]」がランクインし、こちらも史上初となるトップ5内4作同時ランクインを達成。&lt;br /&gt;
*:音楽DVD部門では1位の「[[5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009]]」に続き2位に「ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO」がランクインし、こちらでも1位、2位を独占した。&lt;br /&gt;
* 12月31日 『[[第60回NHK紅白歌合戦]]』に初出場&lt;br /&gt;
*:地上波における[[日本放送協会|NHK]]への出演は今回が初。デビュー曲「A・RA・SHI」を含めた4曲のメドレーを披露し、披露後には[[矢沢永吉]]が割り込むシーンが放送された。なおこれまで同事務所からの出場はSMAPと[[TOKIO]]にほぼ限定されていた。&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
* 2月24日、第24回日本ゴールドディスク大賞「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」に選ばれる。シングル部門などを含めると同大賞史上初の10冠を獲得。&lt;br /&gt;
**シングル・オブ・ザ・イヤー：「Believe／曇りのち、快晴」&lt;br /&gt;
**ザ・ベスト5シングル：「Believe／曇りのち、快晴」「マイガール」「Everything」「明日の記憶／Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜」&lt;br /&gt;
**アルバム・オブ・ザ・イヤー、ザ・ベスト5アルバム：『All the BEST! 1999-2009』&lt;br /&gt;
**ザ・ベスト・ミュージック・ビデオ：『ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO』『5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009』&lt;br /&gt;
* 4月9日、[[国土交通省]]・[[観光庁]]が観光立国推進に向けて起用する「観光立国ナビゲーター」にボランティアとして就任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
===グループ名の由来===&lt;br /&gt;
* '''嵐'''というグループ名は、「世界中に[[嵐]]を巻き起こす」「芸能界に嵐を巻き起こす」という意味のほか、頭文字が[[五十音]]でも最初の“あ”、[[アルファベット]]でも最初の“A”であり、「頂点に立つ」という意味が込められている。そして、トップに立つという意味も込められている。&lt;br /&gt;
* 他には「?」（クエッションズ）&amp;lt;!--櫻井翔（「LOVE LOVEあいしてる」）--&amp;gt;などの候補があった。しかし、嵐は番組の中でクエスションズ（後に単数形ではあるが[[Question?|後輩]]のバンド名に）よりも嵐のほうが良いと言っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===結成まで===&lt;br /&gt;
* 大野は当時[[Musical Academy]]のメンバーだったが、ジャニーズJr.のレコーディングを手伝ってほしいと頼まれ承諾。大野はそれまでに2度、事務所に辞意を伝えていた為、デビューの話を持ち出して大野に逃げられる事を恐れた事務所側に騙される形で、9月初頭にレコーディングを行なっている。その際、ラップも歌っており、「メロディとラップ、どっちがいい?」と聞かれ、「メロディ」と答えた為メロディ担当となった。&lt;br /&gt;
* 櫻井は当時、嵐を一時的な物と考えており、『1999年ワールドカップバレーボール』のイメージキャラクターとしての仕事が終われば、ユニットは解散してまたジャニーズJr.に戻るものと思っていた為、メンバー入りを引き受けた。&amp;lt;!--櫻井翔「はなまるカフェ」「SHO BEAT」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 櫻井、二宮、松本は夏前からレコーディングや振り付けを行っていたが、CDデビューすることは知らされていなかった。&amp;lt;!--櫻井翔「H」「HEY!HEY!HEY!」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* メンバー5人が初めて揃ったのは、デビュー記者会見を行うハワイ州に渡る3日前。一度4人で集められた所に、二宮といつも一緒にいた相葉がいないのを見て、社長が二宮、松本に「君達なぜ相葉を入れないのか」と問い詰め、社長がその場で相葉に「パスポートを持っているか」と電話をし、相葉が「持っている」と返事をしたことで相葉の嵐加入が決定した。&amp;lt;!--相葉雅紀「HEY!HEY!HEY!」大野智「はなまるカフェ」松本潤「少年倶楽部プレミアム」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ハワイ州には各自別々に行き、ハワイ州に着いて5人揃ってからデビューすることを聞かされた。&lt;br /&gt;
* 後に雑誌『[[ロッキング・オン|H]]』のインタビューで、「もともと櫻井、二宮、松本の3人でグループを結成する予定だったが、『相葉と大野も加入させたほうがいい』と3人で提案し、5人のグループになった」と答えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===特徴===&lt;br /&gt;
* アイドルらしからぬ趣味を有していることを自覚している。[[アンダーグラウンド (文化)|アンダーグラウンド]]、[[秋葉系|アキバ系]]&amp;lt;!--「Gの嵐」--&amp;gt;、文化系&amp;lt;!--「体育会系のノリじゃなく、どっちかっていうと文化系」（「まごまご嵐」）--&amp;gt;、[[マイナー]]、[[シュール]]などと自称。&lt;br /&gt;
* 喧嘩をしたことがなく、メンバー同士で誕生日プレゼントを贈りあったり、メンバーでカラオケに行ったりプライベートで旅行に行ったりと、メンバーの仲の良さについて内外から定評がある。&lt;br /&gt;
* 大野が嵐のリーダーに決まったのは、1999年11月2日に放送されたテレビ番組『[[少年隊夢]]』内でじゃんけんで大野が勝ったため。それまでは大野がダンスリーダー、櫻井が勉強リーダー、相葉はアイドル（銀幕）リーダー、二宮が芝居リーダー、松本がお笑いリーダー分担制だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽活動==&lt;br /&gt;
* 櫻井がラップ詞を付けた曲については'''[[櫻井翔#ラップ|櫻井翔（ラップ）]]'''を参照&lt;br /&gt;
* 大野が振付けた曲については'''[[大野智#振り付けを手がけた曲|大野智（音楽活動）]]'''を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
#[[A・RA・SHI]]（[[1999年]][[11月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[SUNRISE日本/HORIZON]]（[[2000年]][[4月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[台風ジェネレーション -Typhoon Generation-]]（2000年[[7月12日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[感謝カンゲキ雨嵐]]（2000年[[11月8日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[君のために僕がいる]]（[[2001年]][[4月18日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[時代 (嵐の曲)|時代]]（2001年[[8月1日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[a Day in Our Life]]（[[2002年]][[2月6日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[ナイスな心意気]]（2002年[[4月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[PIKA☆NCHI]]（2002年[[10月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[とまどいながら]]（[[2003年]][[2月13日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[ハダシの未来/言葉より大切なもの]]（2003年[[9月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[PIKA★★NCHI DOUBLE]]（[[2004年]][[2月18日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[瞳の中のGalaxy/Hero]]（2004年[[8月18日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[サクラ咲ケ]]（[[2005年]][[3月23日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[WISH (嵐の曲)|WISH]]（2005年[[11月16日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[きっと大丈夫]]（[[2006年]][[5月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[アオゾラペダル]]（2006年[[8月2日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Love so sweet]]（[[2007年]][[2月21日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[We can make it!]]（2007年[[5月2日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Happiness (嵐の曲)|Happiness]]（2007年[[9月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Step and Go]]（[[2008年]][[2月20日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[One Love (嵐の曲)|One Love]]（2008年[[6月25日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[truth/風の向こうへ]]（2008年[[8月20日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Beautiful days]]（2008年[[11月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Believe/曇りのち、快晴]]（[[2009年]][[3月4日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜]]（2009年[[5月27日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Everything (嵐の曲)|Everything]]（2009年[[7月1日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[マイガール (嵐の曲)|マイガール]]（2009年[[11月11日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Troublemaker]]（[[2010年]][[3月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Monster (嵐の曲)|Monster]]（2010年[[5月19日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[To be free]]（2010年[[7月7日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Løve Rainbow]]（2010年[[9月8日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Dear Snow]]（2010年[[10月6日]]発売） - c/w曲『タイムカプセル』(4分48秒)の[[プロモーションビデオ|PV]]には[[水原希子]]が出演している。&lt;br /&gt;
#[[果てない空]]（2010年[[11月10日]]発売） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
====オリジナルアルバム====&lt;br /&gt;
#[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜]]（2001年[[1月24日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[HERE WE GO!]]（2002年[[7月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[How's it going?]]（2003年[[7月9日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[いざッ、Now]]（2004年[[7月21日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[One (嵐のアルバム)|One]]（2005年[[8月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[ARASHIC]]（2006年[[7月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Time (嵐のアルバム)|Time]]（2007年[[7月11日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Dream &amp;quot;A&amp;quot; live]]（2008年[[4月23日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[僕の見ている風景]]（2010年[[8月4日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ベストアルバム====&lt;br /&gt;
#[[嵐 Single Collection 1999-2001]]（2002年[[5月16日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[5×5 THE BEST SELECTION OF 2002←2004]]（2004年[[11月10日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[All the BEST! 1999-2009]]（2009年[[8月19日]]発売）&lt;br /&gt;
====サウンドトラック====&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]] THE ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK （2002年[[10月30日]]）&lt;br /&gt;
* [[黄色い涙]] オリジナル・サウンドトラック （2007年[[4月4日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===タイアップ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ [[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[A・RA・SHI]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[1999年ワールドカップバレーボール|バレーボールワールドカップ1999]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[A・RA・SHI|明日に向かって]]&lt;br /&gt;
|メンバー全員出演のフジテレビ系ドラマ『[[Vの嵐]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[SUNRISE日本/HORIZON|SUNRISE日本]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[プロ野球ニュース2000]]』テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;日本テレビ系『[[2010 FIFAワールドカップ|2010 FIFAワールドカップ南アフリカ大会]]』中継テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[SUNRISE日本/HORIZON|HORIZON]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[アトランタオリンピック]]女子バレー最終予選』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[台風ジェネレーション -Typhoon Generation-]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[シドニーオリンピック]]男子バレーボール世界最終予選』エンディングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;[[2000年]]夏のイベント『o-daiba.com お台場どっと混む!』イメージソング&amp;lt;br/&amp;gt;CM：[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[台風ジェネレーション -Typhoon Generation-|明日に向かって吠えろ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[シドニーオリンピック]]男子バレーボール世界最終予選』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[感謝カンゲキ雨嵐]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[涙をふいて]]』オープニングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;『24時間テレビ31 「愛は地球を救う」 『誓い〜一番大切な約束〜』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[感謝カンゲキ雨嵐|OK!ALL RIGHT!いい恋をしよう]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|DANGAN LINER]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[全国高等学校バレーボール選抜優勝大会|第31回春の高校バレー]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|On Sunday]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[史上最悪のデート]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|野性を知りたい]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|ココロチラリ]]&lt;br /&gt;
|CM:[[日本マクドナルド|某有害ファーストフード店]]「オイシサの嵐キャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[君のために僕がいる]]&lt;br /&gt;
|CM:[[森永乳業]]『エスキモーピノ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[君のために僕がいる|はなさない!]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[全国高等学校バレーボール選抜優勝大会|第32回春の高校バレー]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[時代 (嵐の曲)|時代]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#第3シーズン（2001年）|金田一少年の事件簿（第3シーズン）]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[時代 (嵐の曲)|恋はブレッキー]]&lt;br /&gt;
|TBS系『[[USO!?ジャパン]]』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[a Day in Our Life]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[木更津キャッツアイ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『[[USO!?ジャパン]]』テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;映画：『[[木更津キャッツアイ 日本シリーズ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt; 映画：『[[木更津キャッツアイ ワールドシリーズ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ナイスな心意気]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系アニメ『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|Easy Crazy Break Down]]&lt;br /&gt;
|『第32回春の高校バレー』イメージソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|IROあせないで]]&lt;br /&gt;
|CM:[[森永乳業]]『エスキモーピノ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|愛してるといえない]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|星のFreeWay]]&lt;br /&gt;
|CM:ARASHI ファンツアー イン ハワイ &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA☆NCHI]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA☆NCHI|道]]&lt;br /&gt;
|映画:『ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[とまどいながら]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[よい子の味方〜新米保育士物語〜]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[とまどいながら|コイゴコロ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系「2003春の高校バレー」イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[How's it going?|Blue]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[How's it going?|できるだけ]]&lt;br /&gt;
|CM:[[森永乳業]]『エスキモーピノ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[How's it going?|テ・アゲロ]]&lt;br /&gt;
|CM:How's it going?ツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ハダシの未来/言葉より大切なもの|ハダシの未来]]&lt;br /&gt;
|CM:[[コカ・コーラ]]『2003年夏』キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ハダシの未来/言葉より大切なもの|言葉より大切なもの]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[Stand Up!!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA★★NCHI DOUBLE]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA★★NCHI DOUBLE|五里霧中]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]]』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[いざっ、Now|君だけを想ってる]]&lt;br /&gt;
|CM:2004 Dの嵐!Presents嵐!いざッ、Now Tour &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[いざっ、Now|途中下車]]&lt;br /&gt;
|CM:[[JR東海]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[瞳の中のGalaxy/Hero|瞳の中のGalaxy]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系ドラマ『[[南くんの恋人]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[瞳の中のGalaxy/Hero|Hero]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[アテネオリンピック (2004年)|2004年アテネオリンピック]]』中継イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[サクラ咲ケ]]&lt;br /&gt;
|CM:『[[城南予備校]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[One (嵐)|素晴らしき世界]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[まごまご嵐]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[WISH (嵐の曲)|WISH]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[花より男子#第1シリーズ|花より男子]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[きっと大丈夫]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000×嵐』キャンペーンソング&amp;lt;br/&amp;gt; フジテレビ系『バニラ気分!（まごまご嵐）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[きっと大丈夫#タイアップ|春風スニーカー]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ニベア花王]]『8×4パウダースプレー』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHIC|ランナウェイ・トレイン]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[まごまご嵐]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アオゾラペダル]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ハチミツとクローバー#映画|ハチミツとクローバー]]』エンディーグテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アオゾラペダル|Kissからはじめよう]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ニベア花王]]『8×4パウダースプレー』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Love so sweet]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[花より男子#第2シリーズ|花より男子2(リターンズ)]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Love so sweet|いつまでも]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『バニラ気分!（まごまご嵐）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Love so sweet|ファイトソング]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[Gの嵐]]』公式応援歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[黄色い涙|涙の流れ星]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[黄色い涙]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[黄色い涙|もどり雨]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[黄色い涙]]』劇中歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[We can make it!]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[バンビ〜ノ!#テレビドラマ|バンビ〜ノ!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[We can make it!|Di-Li-Li]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000×嵐’07』キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Time (嵐)|Oh Yeah!]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000 プールゲーム篇』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Happiness (嵐の曲)|Happiness]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[山田太郎ものがたり#テレビドラマ|山田太郎ものがたり]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Happiness (嵐の曲)|Still...]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[まごまご嵐]]）』エンディングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt; フジテレビ系『バニラ気分!（[[GRA (テレビ番組)|GRA]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Step and Go]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[GRA]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Step and Go|冬を抱きしめて]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000レモンウォーター ドラム缶風呂篇』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dream &amp;quot;A&amp;quot; live|Do my best]]&lt;br /&gt;
|TBS系『[[ひみつの嵐ちゃん!|社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[One Love (嵐の曲)|One Love]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[花より男子#2008年（東宝版）|花より男子F]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[truth/風の向こうへ|truth]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ：『[[魔王 (2008年のテレビドラマ)|魔王]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[truth/風の向こうへ|風の向こうへ]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[北京オリンピック|2008年北京オリンピック]]』中継イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[truth/風の向こうへ|スマイル]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウス食品]]『[[とんがりコーン]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Beautiful days]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[流星の絆]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Beautiful days|僕が僕のすべて]]&lt;br /&gt;
|au by KDDI CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Believe/曇りのち、快晴|Believe]]&lt;br /&gt;
|映画『[[ヤッターマン (映画)|ヤッターマン]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『ひみつのアラシちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜|Crazy Moon 〜キミ・ハ・ムテキ〜]]&lt;br /&gt;
|CM:[[コーセー]]『[[エスプリークプレシャス]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜|明日の記憶]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[ザ・クイズショウ]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Everything (嵐の曲)|Everything]]&lt;br /&gt;
|[[au by KDDI]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Everything (嵐の曲)|season]]&lt;br /&gt;
|[[au by KDDI]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[マイガール (嵐の曲)|マイガール]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系[[金曜ナイトドラマ]]『[[マイガール (漫画)|マイガール]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[マツダ・ボンゴ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[マイガール (嵐の曲)|時計じかけのアンブレラ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[0号室の客]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dream &amp;quot;A&amp;quot; live|Life goes on]]&lt;br /&gt;
|CM:[[エイブル]]企業CM（アルバム「Dream &amp;quot;A&amp;quot; live」に収録）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Time (嵐)|LIFE]]&lt;br /&gt;
|CM:[[富士ゼロックス]][[コピー機|モノクロ複合機]]「Able」(アルバム「Time」に収録)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Troublemaker|揺らせ、今を]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[ズームイン!!SUPER]]』冬のテーマソング&amp;lt;br/&amp;gt; 日本テレビ系『2010年 [[バンクーバーオリンピック]]』中継テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『ひみつの嵐ちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Troublemaker]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[特上カバチ!!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[空高く]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[最後の約束]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Monster]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[怪物くん]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Monster|スパイラル]]&lt;br /&gt;
|CM:[[コーセー]]『[[エスプリークプレシャス]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[To be free]]&lt;br /&gt;
|CM:[[アサヒ飲料]]『[[三ツ矢サイダー]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[僕の見ている風景|movin' on]]&lt;br /&gt;
|CM:[[日本航空|JAL]]「感謝を行動に」篇&amp;lt;br/&amp;gt;フジテレビ系『[[VS嵐]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Don't stop&lt;br /&gt;
|TBS系『ひみつの嵐ちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Summer Splash!&lt;br /&gt;
|CM:[[マツダ・ボンゴ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Løve Rainbow]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[夏の恋は虹色に輝く]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dear Snow]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[大奥]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dear Snow|タイムカプセル]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[嵐にしやがれ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[果てない空]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[フリーター、家を買う。]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[果てない空|STORY]]&lt;br /&gt;
|TBS系『ひみつの嵐ちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ 嵐 &amp;amp;gt; [[大野智]]&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|だいじな会話&lt;br /&gt;
|CM:au『シンプル980』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Believe/曇りのち、快晴|曇りのち、快晴]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系ドラマ『[[歌のおにいさん]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ユカイツーカイ怪物くん]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『怪物くん』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンサート===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:4em&amp;quot; |公演年&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:5em&amp;quot; |公演数&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年&lt;br /&gt;
| 嵐 FIRST CONCERT 2000&lt;br /&gt;
| 2会場&amp;lt;br/&amp;gt;全3公演&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年&lt;br /&gt;
| 嵐〜台風ジェネレーション〜SUMMER CONCERT&lt;br /&gt;
| 4会場&amp;lt;br/&amp;gt;全5公演&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年&lt;br /&gt;
| ARASHI SPRING CONCERT 2001 〜嵐が春の嵐を呼ぶコンサート〜&lt;br /&gt;
| 9会場&amp;lt;br/&amp;gt;全14公演&lt;br /&gt;
|[[松山市|松山]]公演が[[芸予地震]]により会場の一部が損壊したため中止。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年 - 2002年&lt;br /&gt;
| ARASHI All Arena tour Join the STORM nagoya osaka yokohama&lt;br /&gt;
| 3会場&amp;lt;br/&amp;gt;全7公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年&lt;br /&gt;
| ARASHI SUMMER 2002 HERE WE GO!&lt;br /&gt;
| 7会場&amp;lt;br/&amp;gt;全13公演&lt;br /&gt;
| 8月18日は「嵐と一緒に犬のキモチになってみたりしてワンワン ワワワワン 特別公演」として開催。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年 - 2003年&lt;br /&gt;
| ARASHI STORM CONCERT 2002 新嵐 ATARASHI ARASHI&lt;br /&gt;
| 3会場&amp;lt;br/&amp;gt;全8公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年&lt;br /&gt;
| USO!?ジャパン special summer ARASHI 2003 How's it going?&lt;br /&gt;
| 9会場&amp;lt;br/&amp;gt;全14公演&lt;br /&gt;
| 2001年に中止となった松山公演の2年越しの実現を果たした。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年 - 2004年&lt;br /&gt;
| WINTER CONCERT 2003-2004〜LIVE IS HARD だから HAPPY〜&lt;br /&gt;
| 3会場&amp;lt;br/&amp;gt;全8公演&lt;br /&gt;
| 1月5日は「日テレプレゼンツ Dの嵐!スペシャルライブ 一回限りのドキ・Doki・ドキュメント!!」として開催。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年&lt;br /&gt;
| 2004 Dの嵐!Presents嵐!いざッ、Now Tour&lt;br /&gt;
| 8会場&amp;lt;br/&amp;gt;全12公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年&lt;br /&gt;
| 嵐 LIVE 2005 &amp;quot;One&amp;quot; SUMMER TOUR&lt;br /&gt;
| 8会場&amp;lt;br/&amp;gt;全12公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年&lt;br /&gt;
| 嵐 SUMMER TOUR 2006 “ARASHIC ARACHIC ARASICK Cool&amp;amp;Soul”&lt;br /&gt;
| 11会場&amp;lt;br/&amp;gt;全17公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年&lt;br /&gt;
| ARASHI FIRST CONCERT 2006 in Taipei〜久等了!嵐來了!〜&lt;br /&gt;
| 1会場&amp;lt;br/&amp;gt;全2公演&lt;br /&gt;
| 初の単独海外公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年&lt;br /&gt;
| ARASHI FIRST CONCERT 2006 in Seoul 〜You are my 서울 SOUL〜&lt;br /&gt;
| 1会場&amp;lt;br/&amp;gt;全2公演&lt;br /&gt;
| 10月7日にはバンコクの「日タイ修好120周年記念プレイベント」に出演する予定だったが、9月19日に発生した[[タイ軍事クーデター (2006年)|クーデター]]のため中止になった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年&lt;br /&gt;
| 凱旋記念公演ARASHI AROUND ASIA&lt;br /&gt;
| 2会場&amp;lt;br/&amp;gt;全5公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年&lt;br /&gt;
| 凱旋記念最終公演 ARASHI AROUND ASIA+in Dome&lt;br /&gt;
| 2会場&amp;lt;br/&amp;gt;全4公演&lt;br /&gt;
| 冬に行なわれた凱旋記念公演の追加公演。[[東京ドーム]]にて『[[Step and Go|COOL &amp;amp; SOUL for DOME07]]』を披露した。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年&lt;br /&gt;
| ARASHI SUMMER TOUR 2007 Time -コトバノチカラ-&lt;br /&gt;
| 14会場&amp;lt;br/&amp;gt;全28公演&lt;br /&gt;
| 当初、追加公演として他会場同様、9月22日・23日に横浜アリーナ公演が決定していたが、再追加公演として9月23日・24日に京セラドーム大阪、及び10月7日・8日東京ドーム公演が決定したため、2公演が中止・振替となった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年&lt;br /&gt;
| ARASHI Marks2008 Dream-A-live&lt;br /&gt;
| 5会場&amp;lt;br/&amp;gt;全10公演&lt;br /&gt;
| 初の全国5大ドームツアー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年&lt;br /&gt;
| arashi marks ARASHI AROUND ASIA 2008&lt;br /&gt;
| 4会場&amp;lt;br/&amp;gt;全8公演&lt;br /&gt;
| 二度目のアジアツアー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年 - 2010年&lt;br /&gt;
| [[ARASHI Anniversary Tour 5×10]]&lt;br /&gt;
| 6会場&amp;lt;br/&amp;gt;全15公演&lt;br /&gt;
| デビュー10周年記念ツアー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年 - 2011年&lt;br /&gt;
| ARASHI 10-11 Tour “Scene” 〜君と僕の見ている風景〜&lt;br /&gt;
| 6会場&amp;lt;br/&amp;gt;全16公演予定&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===DVD / VHS===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!!!発売日!!タイトル!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|2000年6月28日||[[スッピンアラシ]]||rowspan=8|ライブ映像作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|2002年6月12日||[[ALL or NOTHING]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|2003年12月17日||[[How's it going? SUMMER CONCERT 2003]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|2005年1月1日||[[2004 嵐!いざッ、Now Tour!!]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|2007年5月23日||[[ARASHI AROUND ASIA Thailand-Taiwan-Korea]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|2007年10月17日||[[ARASHI AROUND ASIA+ in DOME]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|2008年4月16日||[[SUMMER TOUR 2007 FINAL Time -コトバノチカラ-]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|2009年3月25日||[[ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|2009年10月28日||[[5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009]]||ミュージッククリップDVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|2010年4月7日||[[ARASHI Anniversary Tour 5×10]]||ライブ映像作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
'''メンバー個人の出演については、それぞれ[[大野智]]、[[櫻井翔]]、[[相葉雅紀]]、[[二宮和也]]、[[松本潤]]を参照'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
* [[NHK衛星第2テレビジョン]]&lt;br /&gt;
** [[ミュージック・ジャンプ]] （1999年 - 2000年3月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
** 1999年ワールドカップバレーボール （1999年11月2日 - 12月2日）&lt;br /&gt;
** [[錦織一清|錦織]]&amp;amp;嵐! はじめてのN.Y.豪華夢の秘ツアー （2000年11月26日）&lt;br /&gt;
** [[真夜中の嵐]] （2001年10月3日 - 2002年6月26日）&lt;br /&gt;
** [[Cの嵐!]] （2002年7月3日 - 2003年6月25日）&lt;br /&gt;
** [[Dの嵐!]] （2003年7月2日 - 2005年9月28日）&lt;br /&gt;
** 朝なのにDの嵐! （2004年4月3日）&lt;br /&gt;
** [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ27 「愛は地球を救う」〜あなたの夢はみんなの夢〜]] （2004年8月21日 - 8月22日） - チャリティーパーソナリティー&lt;br /&gt;
** [[オーストラリア大陸縦断!激闘3000キロ ウルトラストロングゲーム]] （2005年3月30日）&lt;br /&gt;
** [[Gの嵐!]] （2005年10月5日 - 2006年9月27日）&lt;br /&gt;
** [[驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP]] （2006年9月26日）&lt;br /&gt;
** [[嵐の宿題くん]] （2006年10月2日 - 2010年3月22日）&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP2 （2007年3月23日）&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP3 （2007年10月11日）&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP4 （2008年4月6日）&lt;br /&gt;
** 24時間テレビ31 「愛は地球を救う」 『誓い〜一番大切な約束〜』 （2008年8月30日 - 31日）  - チャリティーパーソナリティー&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP5 （2008年12月28日）&lt;br /&gt;
** 嵐の実験&amp;amp;宿題くんSP （2009年3月24日）&lt;br /&gt;
** [[嵐CHALLENGE★week]] （2009年10月26日 - 11月1日）&lt;br /&gt;
** [[嵐にしやがれ]]（2010年4月24日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
** [[やったるJ]] （1999年10月20日 - 2000年3月8日）&lt;br /&gt;
** [[music-enta]] （2000年4月19日 - 2001年3月14日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ|TBS]]&lt;br /&gt;
** [[ガキバラ帝国2000!]] （2000年4月15日 - 12月16日）&lt;br /&gt;
** ガキバラ! （2001年1月15日 - 3月10日）&lt;br /&gt;
** [[USO!?ジャパン]] （2001年4月14日 - 2003年9月13日）&lt;br /&gt;
** [[探険! ホムンクルス 〜脳と体のミステリー〜]] （2003年10月11日 - 2004年9月18日）&lt;br /&gt;
** 2007史上最大スポーツ大感謝フェスティバル超一流アスリート一挙大集合スペシャル!! （2007年12月25日）&lt;br /&gt;
** [[ひみつの嵐ちゃん!|社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん!→ひみつのアラシちゃん!→ひみつの嵐ちゃん!]] （2008年4月10日 - ）&lt;br /&gt;
** [[花より男子]] 特別編 （2008年6月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
** [[Vの嵐]] （1999年10月11日 - 10月29日）&lt;br /&gt;
** [[嵐のV1]] （1999年10月30日 - 11月27日）&lt;br /&gt;
** [[バレーボールワールドカップ|ワールドカップバレーボール]]'99直前 [[タモリ]]の応援団長なんてやるもんじゃないスペシャル （1999年10月31日）&lt;br /&gt;
** [[めざましテレビ]] （1999年11月2日 - 12月2日）&lt;br /&gt;
*: 「嵐がおとどけするワールドカップバレー」コーナーに出演。&lt;br /&gt;
** ワールドカウントダウンスーパースペシャル24時間まるごとライブLOVE LOVE2000〜世界中の子供たちに僕らが愛でできること （1999年12月31日 - 翌年1月1日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#チャリティーイベントとしてのカウントダウンライブ(1996 - 2003)|J-FRIENDS COUNTDOWN FROM TOKYO]] （2000年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#チャリティーイベントとしてのカウントダウンライブ(1996 - 2003)|Vivaメントレ兄弟presents J-FRIENDS COUNTDOWN in TOKYO DOME]] （2001年12月31日）&lt;br /&gt;
** 嵐のなりきりバラエティー 犬のキモチになってみましたワン! （2002年1月4日）&lt;br /&gt;
** [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] （2002年4月14日）&lt;br /&gt;
*: 本人役で出演。番組エンディングテーマ「[[ナイスな心意気]]」を紹介した。&lt;br /&gt;
** 嵐の犬のキモチになってみましたワンワン （2002年7月21日）&lt;br /&gt;
** [[なまあらし LIVESTORM]] （2002年10月5日 - 2004年3月27日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#チャリティーイベントとしてのカウントダウンライブ(1996 - 2003)|J-FRIENDS カウントダウンコンサート]] （2002年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ジャニーズスターシップカウントダウン|ジャニーズスターシップカウントダウン]] （2003年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[嵐の技ありッ!]] （2004年4月3日 - 2005年3月26日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ジャニーズビッグサプライズカウントダウンライブ|ジャニーズビッグサプライズカウントダウンライブ]] （2004年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[バニラ気分!]] （2005年4月9日 - 2009年9月19日）&lt;br /&gt;
*** [[まごまご嵐]] （2005年4月9日 - 2007年10月6日）&lt;br /&gt;
*** [[GRA (テレビ番組)|GRA]] （2007年10月20日 - 2008年3月29日）&lt;br /&gt;
*** [[VS嵐]] （2008年4月12日 - 2009年9月19日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#見なきゃソンSONG「PRIDEかけてジャニーズ歌合戦」 at TOKYO DOME since 1998|見なきゃソンSONG「PRIDEかけてジャニーズ歌合戦」 at TOKYO DOME since 1998]] （2005年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ジャニーズカウントダウン2006-2007|ジャニーズカウントダウン2006-2007]] （2006年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[江原啓之]]&amp;amp;嵐 現代人の悩みを救え!緊急生放送スペシャル!!〜明日への扉〜 （2007年3月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#10年目だよ!見なきゃソンSONGジャニーズカウントダウン歌合戦|10年目だよ!見なきゃソンSONGジャニーズカウントダウン歌合戦]] （2007年12月31日）&lt;br /&gt;
*: メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ウシシもぅ大変!東西ドーム10万人集結!!年越しジャニーズ生歌合戦|ウシシもぅ大変!東西ドーム10万人集結!!年越しジャニーズ生歌合戦]] （2008年12月31日）&lt;br /&gt;
*: メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
** VS嵐 （2009年10月22日 - ）&lt;br /&gt;
*:「バニラ気分!」枠だった番組がゴールデン昇格した。&lt;br /&gt;
**[[ジャニーズカウントダウンライブ#吠えろ!ジャニーズ虎の巻 東西ドーム10万人集結!!超豪華年越し生歌合戦|吠えろ!ジャニーズ虎の巻 東西ドーム10万人集結!!超豪華年越し生歌合戦]]（2009年12月31日）&lt;br /&gt;
*: メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
** [[最後の約束]]（2010年1月9日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]] （2002年）&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]] （2004年）&lt;br /&gt;
* [[黄色い涙]] （2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
* [[ニッポン放送]]&lt;br /&gt;
** 嵐の金曜日 （1999年11月5日 - 11月26日）&lt;br /&gt;
** 嵐の@llnightnippon.com （2001年8月10日）&lt;br /&gt;
*: 当時18歳以下だった松本のみ録音での出演。&lt;br /&gt;
** [[知ってる?24時。]] （2003年7月28日 - 8月1日）&lt;br /&gt;
*: 「知ってる?ストーリー」コーナーで[[ラジオドラマ]]「How's it going?ストーリーズ」を放送。&lt;br /&gt;
** 嵐のオールナイトニッポン （2007年4月25日）&lt;br /&gt;
*: 相葉、二宮、松本はコメント出演。&lt;br /&gt;
* [[エフエム東京]]&lt;br /&gt;
** 嵐音 （2000年4月3日 - 2002年9月30日）&lt;br /&gt;
* [[全国FM放送協議会]]&lt;br /&gt;
** サンデースペシャル ARASHI How's it going? （2003年7月6日、7月13日、7月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]] プチ （2000年 - 2002年）&lt;br /&gt;
* [[日本マクドナルド|マクドナルド]] （2001年）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] [[エスキモーPino]] （2002年 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[ハワイ州]] STAND UP HAWAII!! キャンペーン （2002年）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ|日本コカ・コーラ]] [[コーラ (飲料)|コカ・コーラ]] （2003年）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]] オーザック （2003年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[パルコ]] グランバザール （2004年）&lt;br /&gt;
* [[ハウスウェルネスフーズ]] [[C1000]] ビタミンレモン、ビタミンゼリー、レモンウォーター （2006年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* ハウス食品 とんがりコーン （2007年 - 2008年、2010年 - ）&lt;br /&gt;
* [[Au (携帯電話)|au]]（[[KDDI]]）  （2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]] 淡麗グリーンラベル（2010年 - ）※大野、相葉、松本のみ&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[マリオシリーズ]]（2010年）※二宮+メンバー（ゲーム毎に異なる）&lt;br /&gt;
**[[New スーパーマリオブラザーズ Wii]] - 大野&lt;br /&gt;
**[[マリオカートWii]] - 松本&lt;br /&gt;
**[[スーパーマリオギャラクシー2]] - 相葉&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[週刊TVガイド]]&lt;br /&gt;
** RUN!嵐!RUN! &lt;br /&gt;
** 嵐接近! &lt;br /&gt;
** 嵐接近!2 &lt;br /&gt;
** 嵐人 ARAJIN &lt;br /&gt;
** 産地直送!嵐便!! （2008年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 月刊 嵐 （『月刊[[ザテレビジョン]]』）&lt;br /&gt;
* あらまし嵐 （『月刊Wink up』）&lt;br /&gt;
* 嵐 IZM （『[[duet]]』）&lt;br /&gt;
* 嵐の本日創刊!! （『[[Seventeen (雑誌)|SEVENTEEN]]』2002年10号 - 2005年24号）&lt;br /&gt;
* ARASHI STYLE （『[[TV LIFE]]』2004年 - ）&lt;br /&gt;
* 嵐のセルフ・ポートレート （『[[ロッキング・オン|H]]』2006年11月号 - 2007年3月号）&lt;br /&gt;
* デンゴンノアラシ （『[[スイッチ・パブリッシング|SWITCH]]』2006年12月号 - 2007年5月号）&lt;br /&gt;
* 「ひみつのアラシちゃん」の嵐さん （『[[Hanako]]』2008年928号 - ）&lt;br /&gt;
* 2/嵐 アラシブンノニ （『[[non-no]]』2008年19号 - ）&lt;br /&gt;
* 嵐 Dictionary （『[[学研ホールディングス|POTATO]]』2009年6月号 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===書籍===&lt;br /&gt;
'''写真集'''&lt;br /&gt;
* in a rush （2002年6月15日、[[マガジンハウス]]）&lt;br /&gt;
: [[POPEYE]]特別編集、[[藤代冥砂]]撮影。&lt;br /&gt;
* 嵐04150515 （2002年10月4日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: 主演映画「ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY」の写真集、[[岡本健一]]撮影。&lt;br /&gt;
* ピカ☆☆ンチ AtoZ 嵐のピカンチダブルな日々 （2004年3月1日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: 主演映画「ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY」の写真集。&lt;br /&gt;
* ARASHI AROUND ASIA （2007年1月11日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: アジアツアーを追った写真集。&lt;br /&gt;
* 黄色い涙 西暦一九六三年の嵐 （2007年4月4日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: 主演映画「黄色い涙」の写真集、[[早船ケン]]撮影。&lt;br /&gt;
* [[ARASHI IS ALIVE]] （2008年9月3日、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
: 5大ドームツアーを追った写真集。[[荒井俊哉]]撮影。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;単行本&lt;br /&gt;
* アラシゴト まるごと嵐の5年半 （2005年7月26日、集英社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビ・映画関連 DVD／VHS===&lt;br /&gt;
* Vの嵐 （2000年3月17日、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
* ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY （2003年6月25日、[[ジェネオンエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* メイキング オブ「ピカ☆☆ンチ」 （2004年2月18日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY （2004年10月20日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* C×D×G no ARASHI! （2006年11月1日、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
* 黄色い涙〜より道のススメ〜 （2007年4月4日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* 黄色い涙 （2007年10月3日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[ミュージシャン一覧 (グループ)]]&lt;br /&gt;
* [[東京ドームコンサートを開催したミュージシャンの一覧]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--公式サイト（Johnnys.net、Johnnys.web）、及びジャニーズレーベルのレコード会社（Johnny's Entertainment、J-Stormなど）への無断リンクは禁止されています--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{嵐}}&lt;br /&gt;
{{24時間テレビメインパーソナリティー}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あらし}}&lt;br /&gt;
[[Category:嵐 (ジャニーズ)|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジャニーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間シングルチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[en:Arashi]]&lt;/div&gt;</summary>
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				<updated>2010-12-02T06:45:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: 加筆&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{秀逸}}&lt;br /&gt;
[[画像:Air conditioner 04.jpg|250px|right|thumb|エアコンの室外機（RYP224B）]]&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
'''エア・コンディショナー'''（''Air Conditioner''）とは、[[空気調和設備|空調設備]]のひとつで、部屋内の空気の調整を行う機械である。通称'''エアコン'''。以降、エアコンと表記。「エアコン」=「エアー・コンディショニング」または「エアー・コンディション」の略として使用される場合もある。なお、人によっては空気を管理するという意味で、「エアコン」=「エア・コントローラ」だと思い違いがなされたり、「エア・コンダクター」と思い違う場合もある&amp;lt;ref&amp;gt;また、人によっては「エア・コンプレックス」の略と思い違う場合も少なからずある&amp;lt;/ref&amp;gt;。そのため、英略語ではAir Cond.とする場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==型式==&lt;br /&gt;
基本機能として冷房専用形と冷暖房兼用のヒートポンプ形があり、また、次のような形態がある。&lt;br /&gt;
===ユニットの形態===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:2em 0; background-color:#f6f6f6; border:2px solid #ccc; padding:5px; font-size:112%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!種類&lt;br /&gt;
!特徴&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!一体型 &lt;br /&gt;
|[[圧縮機]]・[[凝縮器]]・[[蒸発器]]が一体となったもの。冷媒配管が不要である。家庭用の窓型に使われることが多い。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!リモートコンデンサ型&lt;br /&gt;
|凝縮器のみを室外機とし、圧縮機・蒸発器が内蔵された室内機と冷媒配管で接続したもの。室内側に圧縮機があるためメンテナンスが容易で、カスタマイズ（[[ヒーター]]や[[加湿器]]の取り付けなど）を必要とする工場（設備）用や、業務（ビル）用の一部で使われていたが、室内に圧縮機の[[騒音]]や[[振動]]が発生することや、室内機に圧縮機を内蔵する構造から室内機のバリエーションが限られ（基本的に床置き形のみ）、室内の状況に応じた機器（室内機）の配置がしにくいことなどから、近年では後述するリモートコンデンシングユニット型（家庭用のセパレートタイプまたはセパレート型）やマルチ式（ビル用など）が主流となっている。通称「中コン（なかこん：室内機側に圧縮機（＝[[コンプレッサー]]）があるため）」または「[http://www.hitachi-ap.co.jp/products/business/ac/equipment/general/tatujin/index.html リモコン型]（一部のエアコンメーカー）」。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!リモートコンデンシングユニット型 &lt;br /&gt;
|圧縮機・凝縮器が一体となった室外機と、蒸発器が内蔵された室内機を冷媒配管で接続したもの。家庭用のセパレートタイプはこの方式。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!マルチ式&lt;br /&gt;
|圧縮機・凝縮器が一体となった室外機と、蒸発器が内蔵された複数の室内機を冷媒配管で接続したもの。業務（ビル）用の主流。家庭用にも販売されているが、実例は少ない。&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
===室内機の形態===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:2em 0; background-color:#f6f6f6; border:2px solid #ccc; padding:5px; font-size:112%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!種類&lt;br /&gt;
!特徴&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!床置き形(スタンドスタイル)&lt;br /&gt;
|業務（ビル）用の古い（1970年代まで使われた）タイプ。[[タンス]]程度の大きさ、あるいは窓際に高さ1メートル程度の上部に噴出し口を持つ室内機が、壁際にむき出しで設置されている。室内機の分、床面積が減るために新規の建物では使われなくなった。現在でも古い地下鉄の駅などでよく見かける事ができる。なお、室外機と一体として、キャスターがついて自由に移動できるものは[[冷風機]]として、業務用・家庭用共に販売されている（[[コロナ]]製が多い）。現在でも、よく見かける形態である。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!床置き型([[石油ファンヒーター|ファンヒーター]]スタイル) &lt;br /&gt;
|家庭用セパレートタイプのバリエーションの1つで、[[石油ストーブ]]類似の形態をしている。1980年代頃までは主に和室用に使われたが、冷房能力上の問題点（熱対流上壁掛け型・天井埋め込みカセット型に比べて不利）から急速に数を減らした。しかし完全な消滅には至っていない。また、同様の理由で暖房時は有利という面もある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!壁掛け型 &lt;br /&gt;
|家庭用セパレートタイプが多いが、業務用もある（主にダイキン製）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!天井吊型 &lt;br /&gt;
|倉庫などのような天井骨組みがむき出しの場合に使われるが、大型店舗にも用いられている。室内機は11.2kW－16.0kWの単独設置が多い。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!天井埋め込みカセット型4方向・2方向吹出しタイプ &lt;br /&gt;
|通称「天カセ」。表面に吸込口・吹出し口のある蒸発器内蔵ユニットを天井内に埋め込むもの。天井面がフラットになり、床置き形のように床面積も減らないため、[[店舗]]やオフィスビルなど業務用で多く用いられている。2方向吹出しタイプは8.0kW程度の商品も多くラインナップされている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!天井埋め込みカセット型1方向吹出し・コンパクトカセットタイプ&lt;br /&gt;
|上記の形態の代わりに用いられるほか、家庭用セパレートにも用いられることがある。あくまで、小規模の店舗のみに適用され業務用タイプでも8.0kWまでしかラインナップされていない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!天井ビルトイン・ダクト接続型&lt;br /&gt;
|ユニットとダクトを接続し、任意の場所に吸込口・吹出し口を設けられるもの。大型ビルやホテル用。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!厨房用エアコン&lt;br /&gt;
|厨房用のエアコンである。天井吊型が殆どである。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!外気処理エアコン&lt;br /&gt;
|外気を処理するためのエアコンである。ダイキン製の天井ダクト接続型がシェアの大半を占めている。&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
==家庭用==&lt;br /&gt;
ルーム・エア・コンとも呼ばれる家庭用エアコンには、形態として、圧縮機・凝縮器・蒸発器が一体となった'''窓形'''と、圧縮機・凝縮器が一体となった室外機と、蒸発器が内蔵された室内機とで構成される'''セパレート型'''（[[東芝]]では「'''スプリット型'''」という）の二種類がある。セパレート型では、壁掛け型が主流である。セパレート型では、日本などの東アジア圏では壁掛け型が主流である。（一方、欧米では横長長方形の窓型がほとんどである。）　能力によって、2.2k,2.5k,2.8k,3.6k,4.0k,4.5k,5.0k,5.6k,6.3k,7.1kWなどがある。使用する電圧も、単相100Vと、単相200Vと、動力の[[三相交流|三相]]200Vがある。通常、エアコン一台に子ブレーカー一個を用意する。なお、家庭用のエアコンは窓型、セパレート型とも、[[2001年]]より[[家電リサイクル法]]の対象となり、廃棄のときに適正な処理が義務付けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
動力の[[三相交流|三相]]200Vエアコンは室外ユニットや室内ユニット共外観上一般の100/200V単相エアコンと同じであるが省令による規制があるため受電方法が異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[電気設備に関する技術基準を定める省令|電気設備技術基準]]（経産省令）の規定では家庭で3相200Vを使用できるのは屋外機器のみとされている&amp;lt;ref&amp;gt;具体的には電技解釈第162条に、住宅の屋内電路の対地電圧は原則として150V以下にする旨定められている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。そのため動力エアコンは室外電源のみ3相200Vであり室内ユニットの運転および通信制御は室内側で受電した100/200Vで行われる。従って一部のメーカー（ダイキンなど室内電源を室外ユニット送り以外で受電不可能な機種）での業務用エアコンを住宅へ設置した場合、電力会社との図面協議で指摘され送電取り消しなどを求められることが多いのが問題である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家庭用エアコンは、冷房・暖房・ドライ（除湿）など多様な空気調整が可能な機種が製造・販売の多くをしめる。最近は[[可変電圧可変周波数制御]]（VVVF）[[インバータ]]制御を内蔵した機種が多く、内部の改良とも相まって[[省エネルギー|省エネ]]化が進み、以前のものよりも消費電力が少なくなっている。また、非インバータエアコンでは[[商用電源周波数]]による能力の差があり、50Hz地域では60Hz地域より1割～2割能力が落ちるが（そのためエアコンのカタログは50Hz・60Hz別々に作成していた）、インバータエアコンではそれがなくなった。能力の違いは圧縮機に用いる誘導電動機の回転数が電源周波数に依存するためである。&lt;br /&gt;
日本ではインバータエアコンが主流であるが、世界的に見れば一定速である非インバータエアコンがまだまだ主流である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
差別化機能として[[マイナスイオン]]の発生、[[エアフィルタ|フィルタ]]の自動清掃機能などをうたったものも存在する。また、[[空気清浄機]]機能や[[換気]]機能、[[加湿器|加湿]]機能、HA JEMA標準端子-Aが付いたものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シーズンオフには、プラグを抜いたりブレーカーを落とすことにより、待機電力をなくす家庭がある。家庭用での暖房では、「すぐに温風がふき出して欲しい」という需要が高い。そのため、外気温が低い場合は、停止中でも機器を予熱をする機能を持つ機種がある。このような機種では冬場の待機電力は多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、寒冷地など暖房時に外気温が低すぎる場合は、屋外で燃焼をした熱をヒートポンプする「石油エアーコンディショナー」（KHP）がある。同様にガスの火で熱を発生させ、その熱を室内へ送る「ガスエアコンディショナー」（GHP）もある。寒冷地で、除霜運転が多いことが予想される場合は有効な選択である。なお、家庭用では、冷房にガスや石油の力はあまり使用されていない。過去に[[パナソニック]]や[[東芝]]、[[日立]]なども石油や都市ガス等を使ったエアコンを販売（ガス会社へのOEMも含む）していたが、暖房時におけるエアコン自体の性能向上に伴い、採用されるケースが少なくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに海外にも日本と同様の壁掛けタイプ（欧米では窓型の方が主流）のエアコンが普及しているが、日本のエアコンほど機能面では豊富でなく、シンプルな単機能のものが多い。また欧米では暖房としてセントラルヒーティングや暖炉などが住宅に備わっているケースもあるため、エア・コンディショナー（Air Conditioner または A/C）というと彼らはクーラーを前提に話をしているケースが多々ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==業務用==&lt;br /&gt;
http://www.mhi.co.jp/aircon/information/image/main_01.gif&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
↑業務用エアコンのリモコン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
業務用エアコンは、大型のものや各種[[原動機]]を使用したものが存在する。[[2002年]]から[[フロン類]]を冷媒とする業務用機器は、[[フロン回収破壊法]]の対象となり、廃棄する場合、適正な処理が義務付けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===一般用===&lt;br /&gt;
通称'''パッケージエアコン'''（東芝では「'''カスタムエアコン'''」という）。通常の業務用エアコンは、一つの室外機で1～4台の室内機を使用し同時運転による空調を行うものである。中小規模の[[建築物]]で普通に使用されていて、以下の特徴がある。&lt;br /&gt;
*室内機の同時運転・停止が可能である。業務用向けだが、住宅ワイドリビング等の身近な[[空気調和設備|空調設備]]にも用いられている。&lt;br /&gt;
*増設が容易に出来る。&lt;br /&gt;
*大抵のメーカーのラインナップでは4.0kW-28.0kWまでとなっているが、一部のメーカーでは33.5kWまで取り扱っている&amp;lt;ref&amp;gt;現時点で[[日立アプライアンス]]のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ビル用マルチエアコン===&lt;br /&gt;
http://www.ms-aircon.com/images/place_24.jpg&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
↑ビル用マルチエアコンの室内機&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ビル用マルチエアコン'''は、一つの室外機で複数の室内機を使用し主に個別運転による空調を行うものである。中小規模の[[建築物]]で一般に使用されていて、以下の特徴がある。&lt;br /&gt;
*室内機の個別起動・停止が可能である。&lt;br /&gt;
*増設が容易に出来る。&lt;br /&gt;
*極稀に室内機の同時運転が可能な機種も存在する。&lt;br /&gt;
====種類====&lt;br /&gt;
http://www.kyoyukihan.jp/office/img/koori.jpg&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
↑ビル用マルチエアコンの室外機&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*標準ビル用マルチ - ごく普通のビルマルチエアコンの形態。&lt;br /&gt;
*更新専用ビル用マルチ - ビルの空調更新に適したシステム。&lt;br /&gt;
*冷暖房フリービル用マルチ - 室内機単位で冷暖房が切り替えられるシステム。&lt;br /&gt;
====備考====&lt;br /&gt;
ただし、増設が容易に出来るという点には疑問点が多い。配管を将来増設する場所へ先行工事して（先端を封止）あっても取り付けの時、配管内部の冷媒ガスを室外ユニットへ集める運転（ポンプダウン運転）を行うがビル用マルチエアコンは現地冷媒追加量が多いためポンプダウンしきれない場合があり別途回収機と回収ボンベにより時間をかけて行う必要がある。例として写真のメーカの製品の場合、30馬力の5階建てビルで約26kgと室外ユニットに初期充填（現地配管分ゼロ）に匹敵する冷媒回収を要した。&lt;br /&gt;
*さらに1系統や2系統程度にまとめた物件だとガス漏れ、故障の時のダメージが他の機種よりも郡を抜いて大きくなる（メーカにより室内基板1台故障というだけで通信異常が生じ全滅という事態になりかねない）&lt;br /&gt;
*それ以外に対応出来る増設ユニットを製造していない場合もありえる。&lt;br /&gt;
*一時的に室内ユニットを取り外す場合は部屋単位の分岐配管部へ閉止バルブを追加施工した方が圧倒的に有利である（再度取り付け、再移設の場合ガス回収が不要～最小で済む）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===氷蓄熱式パッケージエアコン===&lt;br /&gt;
'''氷蓄熱式パッケージエアコン'''は、夜間に蓄熱した氷を昼間の冷房運転時に使用し、シーズン期の消費電力を大幅に削減するものである。冬の暖房時は夜間電力で作った温水を除籍に利用し、快適な暖房を行うことが可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===水冷式パッケージエアコン===&lt;br /&gt;
水冷式のパッケージエアコンのことである。&lt;br /&gt;
{{see|水熱源ヒートポンプパッケージ方式}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エアハンドリングユニット・ファンコイルユニット===&lt;br /&gt;
セントラル空調システムの代表的な存在である。&lt;br /&gt;
{{see|非ヒートポンプ性冷暖房機}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===工場・設備用パッケージエアコン===&lt;br /&gt;
[[#一般用|パッケージエアコンディショナー]]を工場等向けにした形状であり、床置き形が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===電算機室用パッケージエアコン===&lt;br /&gt;
上記の設備用エアコンを電算機室向けにした形状であり、床置き形が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===寒冷地用パッケージエアコン===&lt;br /&gt;
[[#一般用|パッケージエアコンディショナー]]をベースに冬場肌寒くなる寒冷地向けに仕様を変更した形状である。ヒーターをも凌ぐ高暖房力を発揮することが可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===クリーンルーム用===&lt;br /&gt;
[[wiki:クリーンルーム|クリーンルーム]]専用のパッケージエアコンである。医療施設や医薬・食品工場などのクリーンな環境に対応している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンビニエンスストア用===&lt;br /&gt;
[[コンビニエンスストア]]専用の冷凍・空調統合システムが存在し、以下のような特徴がある。&lt;br /&gt;
*冷凍・空調統合システムであるため冷媒の総使用量が少ない。&lt;br /&gt;
*冷蔵・冷凍ショーケースの廃熱で暖房するため効率が高い。&lt;br /&gt;
*冷房時も制御の工夫により最大需要電力・使用電力量とも少なくなっている。&lt;br /&gt;
メーカーの発想に違いがあり冷媒回路を空調、冷蔵、冷凍で共有する方式（システムダウン時、どちらも運転不能）や三菱電機のように相互の熱のやりとりを熱交換器ですることで冷媒回路や通信制御が全く独立していて単独で機能するのもある。&lt;br /&gt;
====製造メーカー====&lt;br /&gt;
*[[三洋電機]] - 日立のOEM&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業]] - 商品名はZEAS-AC&lt;br /&gt;
*[[日立アプライアンス]] - 三洋電機へ供給&lt;br /&gt;
*[[三菱電機]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スポットエアコン===&lt;br /&gt;
{{see|冷風機}}&lt;br /&gt;
局所専用の空調機械であり、以下のような特徴がある。&lt;br /&gt;
*一体型が多く、室外機を配置する必要がなく、工事に手間隙がかからない。&lt;br /&gt;
*セパレートタイプの場合、廃熱は屋外に排出し、冷房効率が高まり、窓を開けられない部屋に便利。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ガスエンジンヒートポンプ(GHP)・灯油エンジンヒートポンプ(KHP)===&lt;br /&gt;
ガスエンジンで圧縮機を駆動し、冷暖房を行うガスエンジンヒートポンプパッケージエアコンもガス供給会社の営業努力により近年普及が進んでいて、以下のような特徴がある。全て個別運転方式の[[#ビル・マルチ・エアコン|ビル用マルチエアコン]]である。業務用向けだが、住宅ワイドリビングをはじめとして公私共に用いられている。&lt;br /&gt;
====長所====&lt;br /&gt;
*消費電力が小さく、電力ピークカットの効果も高い。&lt;br /&gt;
*発電機を搭載した機種も登場、自己消費電力のほとんどをまかなう為、商用の消費電力はごく僅かである。&lt;br /&gt;
*ガスエンジンの廃熱を暖房に利用できるため、寒冷地においても暖房運転の立ち上がりが良い。また暖房時の室外熱交換器の除霜にもエンジン廃熱を用いるため、暖房能力の低下を抑えることができる。&lt;br /&gt;
====短所====&lt;br /&gt;
*電動機駆動のものより整備・点検費用が多くかかる。&lt;br /&gt;
*初期導入費用が電気式より高い（都市ガス用はメーカー系販社と取引があっても都市ガス供給事業者を経由しないと購入できないため割高である）。&lt;br /&gt;
*室外機の設置スペースまたは高さが電気式に比べ大きく必要（20馬力システムだと電気式と比較した場合占有面積は2割増し、高さは1.5倍、重量は2倍ある）。&lt;br /&gt;
*レシプロエンジンでコンプレッサーを駆動するものはモーターに比べ騒音が大きい。またガス燃焼特有の臭気が発生する（エンジン自体はLPGタクシーやCNG車と同じだが排気ガスに関する厳しい規制が無く野放し状態）。&lt;br /&gt;
*燃焼排気ガスからドレン排水が発生するが、強酸性であるため中和処置を行わず垂れ流しにするとコンクリートの腐食を誘発する。&lt;br /&gt;
*エンジンがコスト面から旧式を使っており総合効率は1を少し上回る程度（エンジンが30%程度、ヒートポンプがEER値が3～4の場合システムCOP値は1～1.2）で近年の電気式の省エネ化（特にマルチでなく1:1システムが顕著）でCOP値が4以上と従来機の半分の電気代で運転できる事から、導入費用+保守費用+ガス代を考えてもGHPが割高となるケースがあり、最近は新規採用が激減している。&lt;br /&gt;
*エンジン式の構造上、従来式(R-22採用式など)では冷媒漏れが避けられず、今後地球温暖化など環境面で問題となる可能性が高い。&lt;br /&gt;
*LPガスは災害時に供給が止まることが少なく、発電機で少量の電気を供給すれば稼動する。だが、都市ガスは災害時の復旧が遅く長期に渡って空調が使えなくなる。したがってガスが無ければ営業自体ができない店舗（飲食店やガス炊きボイラーの浴場）では問題にならないが　病院や事務所、飲食店以外の店舗など直接ガスに依存しない施設ではGHPだけに頼るのは好ましい例とは言えない（ガス式と電気式を各々供給設備容量を考慮し双方を設置するのが好ましいと言える）。&lt;br /&gt;
*保守点検時、重要な注意事項がある。　従来のR-22冷媒を使用する機械でもHFC冷媒用合成油が使用されているため配管の水分管理、異種油の混入に十分注意する必要がある。ヤマハ製の場合PGA系合成油（カーエアコンR-134aとして用いられている油と同じ）を使用しており、これはGHPのメーカーからも判るようにカーエアコンのコンプレッサーを流用（あるいは技術を流用）することにより、シャフトシールや摺動部の潤滑がR134a用PGAオイル対応にしてしまった為である。GHPで使われていた配管を再利用してR410A冷媒などの電気式エアコンを接続する場合も問題があり、現状では配管洗浄が必須である。&lt;br /&gt;
**この理由はカーエアコン用PGAオイルの漏電性の問題である。カーエアコン、GHPは駆動にエンジンを使うため絶縁性より潤滑を優先させているため電気式エアコンにPGAオイルが混入すると直接的に漏電、間接的にモータ巻線を劣化させやはり漏電に至る。&lt;br /&gt;
====製造メーカー====&lt;br /&gt;
=====現在=====&lt;br /&gt;
*[[三洋電機]] - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*[[日立アプライアンス]] - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*[[アイシン精機]] - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業]] - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*[[ヤンマー]] - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*[[デンソー]] - 灯油ヒートポンプ&lt;br /&gt;
*[[小松製作所]] - 灯油ヒートポンプ&lt;br /&gt;
=====過去=====&lt;br /&gt;
*[[ヤマハ発動機]] - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*[[ノーリツ]] - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)|ライオン株式会社]] - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*[[三菱重工業]] - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===冷凍・冷蔵用エアコン===&lt;br /&gt;
[[冷凍機]]を一般空調向けにした形状である。中温用エアコンと低温用エアコンがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==車両用==&lt;br /&gt;
通称'''カーエアコン'''。車に取り付けてあるエアコン。基本的な構造は、冷房の場合は通常のエアコンと変わりなく、コンプレッサーを使う方式である。一般の乗用車の場合は、走行用のエンジンに直結しており、必要に応じて接続を入り切りする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暖房は建物用エアコンと違い、[[液冷エンジン]]において、エンジンを冷却した冷却液（[[冷却水]]、クーラント）を室内のヒーターに導き、熱交換している。すなわちカーエアコンの暖房は、エンジンの廃熱利用にあたる。そのため、暖房が効き始めるまでに時間がかかる。また、[[ハイブリッドカー]]ではエンジンが稼動している時間が短いために冷却液が温まらず、結果として暖房が効かない。そのため、暖房のためにエンジンを稼動させることとなり、燃費が悪化するケースも少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冷房の場合はエンジンの回転でコンプレッサーを稼動させるため、エンジンの負荷が増え、加速が鈍り、燃費も悪化する。コンデンサーの熱交換により[[ラジエター]]流入気の温度が上がるため、水温も上昇しやすい。 また、ハイブリッドカーではエンジンが稼動している時間が短いため、コンプレッサーの稼動をモーターで行っている物もある。 その場合、コンプレッサーの稼動に電気を消費してしまい航続距離の低下やエンジンon、offにより燃費が悪化するおそれもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1970年代はメーカー（販売店）オプションとしてカークーラーが助手席側ダッシュボード下に吊り下げられている物が殆どで、 1980年代の大衆車は、エアコンは販売店オプション扱いのものが殆どであった。 1990年代後半になると一部の軽商用車の下級グレードを除いて標準装備となり、 2000年代の普通車でエアコンがない車両はロータス等の特殊なスポーツカーのみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
除湿や結露（による凍結）防止、視認性の向上の観点からもエアコンONが望ましく、[[自動車教習所]]の[[教習車]]でもエアコンはONで実技指導を受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、日本で売られている車には、商用車やコンパクトカーの廉価グレードの車を除いて、設定温度に応じて制御できるオートエアコンが普及している。しかし、シンプルさが求められる欧米では、よほど高級車でない限り、自動調節ができないマニュアルエアコンである。日本で製造されている日本車であっても、日本国内向けにはオートエアコン付きにしていているが、輸出向けにはマニュアルエアコンにグレードダウンされている。バス、電車用の空調設備については[[機関直結式冷房装置]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==問題点==&lt;br /&gt;
*エアコンの[[室外機]]は、特に冬場、暖房にすると音が高くなることがある。&lt;br /&gt;
*エアコンは消費電力が大きく、電力消費は夏期の日中がピークとなっている。節電のため設定温度を上げる、カーテンを閉め直射日光を遮る、部屋を仕切って冷やす空間を最小限にするなどの対策が望まれる。ただし、風量を弱くすることは内部のファンの回転が弱まるだけであり設定温度まで冷却する（または暖める）こと自体に変わりはないので節電・エコの観点から見ると効果は薄い。冷房の場合は設定温度を上げて（暖房の場合は下げて）風量を強くすることの方が効果的である場合が多い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンテナンス==&lt;br /&gt;
;汚損、故障防止の為、次のようなメンテナンスを行うことが望ましい。&lt;br /&gt;
*[[エアフィルタ]]の清掃 - 運転時に2週間に一度以上行うことが望ましい。汚損は風量・効率の低下、消費電力の増大をまねき、故障の原因にもなる。近年はエアフィルタの清掃を自動で行う機種もある（[[2003年]]に[[富士通ゼネラル]]より初登場。低価格帯の商品ではついていないことが多いが[[シャープ]]では[[2007年]]モデル以降全機種に装備、また[[ダイキン工業]]も一部機種に装備）。クリーニング業者に依頼する際は、同箇所のみならず、室内機内のクロスファンの洗浄も同時に行うことが望ましい。 &lt;br /&gt;
*ドレン配管のつまりの点検 - 冷房シーズン前に行う。つまりがあると室内に水漏れをおこすことがある。&lt;br /&gt;
*凝縮器・蒸発器の洗浄 - 汚染が激しい場合に行う。通電部に洗浄液がかからないような措置を行ってから実施する。また、後洗浄や排[[水処理]]を行わないと腐食の原因となる。&lt;br /&gt;
==相対湿度の低下==&lt;br /&gt;
冷房は室内機が[[結露]]し、その水分を屋外へ排水するため、湿度が下がる。これは、[[体感温度]]を下げる助けになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただインバーターエアコンでは自在に出力を調整出来るため、始動時は高出力運転を行うが、室温が安定した後は低出力の運転を行う。低出力の運転では室内機が結露を起こさないため、室温だけが下がり相対湿度は上昇する。そのためジメジメ感や[[カビ]]、[[ダニ]]の発生の原因になる事があるため、[[除湿機]]を併用したり、冷房のかわりに再熱除湿を使用したりして、湿度の上昇に注意する必要がある{{要出典}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暖房は室内で燃焼を行わないため、相対湿度が下がる。これは、体感温度を下げる副作用となる。結果、過度な暖房をし、[[自律神経失調症]]につながる場合もある。エアコンのみで暖房を行う場合は、[[加湿器]]を併用するなど、乾燥に注意する必要がある{{要出典}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==冷房と除湿==&lt;br /&gt;
冷房運転は室温を設定[[温度]]に合わせるものであり、除湿運転は[[湿度]]を設定した湿度に合わせるものである。目的で選択することにより快適な状態となる。同じ室温でも湿度が低ければ体感温度が下がり快適に感じるため、日本の夏のような多湿の場合は、室温をあまり下げなくても除湿をすれば快適に感じる場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
除湿運転には二種類有り、弱冷房除湿と再熱除湿がある。弱冷房除湿では弱く冷房をかけて除湿する。そのため温度を下げる能力は冷房運転より低下するため、当然だが消費電力も少なくなる。この方式では湿度と同時に温度も下がるため、だんだん除湿量が低下していきあまり除湿出来なくなる。また梅雨時など室温がそれほど高くない場合は肌寒く感じることもある。次に室温を保ったまま湿度を下げるのが再熱除湿である。しかし、冷房除湿で温度が下がった空気をヒーターで加熱して一定温度に戻す再熱除湿は、冷房運転よりも消費電力は多い。このタイプの再熱除湿は近年の家庭用エアコンでは採用されていないが、一部の鉄道車両用エアコンなどで採用されている。近年の家庭用エアコンで多く採用されている室外機の廃熱をリサイクルする方式の再熱除湿では、冷房に比べて温度を下げる能力が低下する。そのため、昼間など大きな冷房能力が必要なときに使用すると、室温が下がらずに消費電力だけ大きくなる場合もある。機種によっては温度や湿度を監視し、最適なモードに自動的に切り替える物もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
除湿運転の場合、冷房運転だけでは取りきれない湿度を下げる事が出来るため、設定温度を高めにしても体感温度は下がる場合もあるので、実際の運転時の消費電力はケースバイケースとしか言えない。そもそも最初に戻るが、温度を下げることが主目的の冷房と、湿度を下げることが主目的の除湿では目的が異なるため、単純に消費電力だけを比較しても意味がないのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本のエアコンメーカー一覧==&lt;br /&gt;
;ルームエアコン・パッケージエアコン・ビル用マルチエアコン・設備用エアコン・自動車用エアコンについて述べる&lt;br /&gt;
===現在製造しているメーカー===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0; background-color:#f6f6f6; border:1px solid #ccc; padding:3px; font-size:100%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!会社名&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[ダイキン工業]]&lt;br /&gt;
|[[業務用スカイエア|パッケージタイプ・業務用タイプ]]をパナソニックへ供給、家庭用タイプは2/3がパナソニック製、なおパッケージタイプ・業務用タイプは[[1993年]]の[[工業規格化法|JIS法]]改正まで機種銘板にはパッケージエアコンではなく、ビル用マルチエアコン名義で表記されていた&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[パナソニック]]、[[パナソニック電工]]&lt;br /&gt;
|パッケージタイプ・業務用タイプは殆どがダイキン製&amp;lt;ref&amp;gt;Mシリーズのみ自社生産&amp;lt;/ref&amp;gt;、家庭用タイプをダイキンへ供給、なおパナソニック電工では業務用エアコンのみ販売&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[三菱電機]]&lt;br /&gt;
|一部の業務用エアコンは日立及び三菱重工のOEM 　　&lt;br /&gt;
|-　&lt;br /&gt;
![[東芝キヤリア]]&lt;br /&gt;
|2010年モデルから業務用はダイキンのOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[日立アプライアンス]]&lt;br /&gt;
|一部の業務用エアコンを三菱電機へ供給&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[富士通ゼネラル]]&lt;br /&gt;
|パッケージエアコン・業務用エアコンは海外のみで販売、家庭用タイプを2010年モデルから三洋電機へ供給&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[シャープ]]&lt;br /&gt;
|過去に業務用も販売（日立とダイキン製）、家庭用タイプの基幹部分はパナソニック製&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[三洋電機]]&lt;br /&gt;
|ここ数年、業務用は基幹部分を東芝キヤリアに依存していたものの、再び自社生産に、2010年モデルから家庭用エアコンは全機種富士通ゼネラルのOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[三菱重工業]]&lt;br /&gt;
|現在では小型空調機器（[[#一般用|パッケージエアコン]]も含む）は[[ライオン (企業)|ライオン]]製、大型空調機器&amp;lt;ref&amp;gt;[[水冷エアコン]]など&amp;lt;/ref&amp;gt;のみの取り扱いとなった&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[ライオン (企業)|ライオン株式会社]]&lt;br /&gt;
|三菱重工から譲渡、一部のハウジングエアコンはパナソニックと日立のOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[コロナ (暖房器具)|コロナ]]&lt;br /&gt;
|過去に業務用も販売（サンヨー製）、家庭用タイプの基幹部分は東芝製&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[長府製作所]]&lt;br /&gt;
|過去に業務用も販売（ダイキン製）、家庭用タイプの基幹部分は三菱電機製&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[トヨトミ]]&lt;br /&gt;
|ウインド型エアコンのみの取扱い&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[森田電工]]&lt;br /&gt;
|ウインド型エアコンのみの取扱い&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[小泉成器]] &lt;br /&gt;
|ウインド型エアコンのみの取扱い（千石のOEM）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[アイシン精機]]&lt;br /&gt;
|ガスヒートポンプ式（GHP）のみの取扱い（室内ユニットはダイキン製、以前は三菱重工・ライオン製も取扱っていた）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[ヤンマー]]&lt;br /&gt;
|ガスヒートポンプ式（GHP）のみの取扱い（室内ユニットはダイキン製、以前は日立製も取扱っていた）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[デンソー]]&lt;br /&gt;
|灯油ヒートポンプ（KHP）のみ取扱い（室内は日立製、以前は東芝・サンヨー製も取扱っていた）、自動車向けもあるが、稀にしか用いられない&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!デンソーエース&lt;br /&gt;
|旧ゼネラルエアコンテクニカ、スキニー（SKINNY）というブランドでトヨタ系列施設、輸入住宅、コンビニで使用、サンヨー製（以前は三菱電機・東芝製も取扱っていた）、[[#スポットエアコン|スポットクーラー]]はダイキン製（以前は日立製だった）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!GAC&lt;br /&gt;
|わが国で初めて窓用タテ型ウインドエアコンを製造、GEスキニーというブランドで1972年～1983年まで製造・販売された（日立のOEM）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[小松製作所]]&lt;br /&gt;
|灯油ヒートポンプ（KHP）のみ取扱い（室内は三菱電機製、品番はPQRY・P・SCM・E及びPQHY・P・SCM・E）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[カルソニックカンセイ]]&lt;br /&gt;
|カーエアコンのみの取扱い&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[ケーヒン]]&lt;br /&gt;
|カーエアコンのみの取扱い&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[サンデン]]&lt;br /&gt;
|カーエアコンのみの取扱い&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[富士電機]]&lt;br /&gt;
|業務用では過去にエアスカットというブランドで販売されていた（三菱重工製）、家庭用は海外向けのみを取扱い、現在は富士通ゼネラルのOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[神戸製鋼所]]&lt;br /&gt;
|業務用空調（[[エアハンドリングユニット]]等）のみの取扱い（ダイキン製）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[リンナイ]]&lt;br /&gt;
|温水式ルームエアコンのみの取扱い（ダイキンのOEM）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[千石]]&lt;br /&gt;
|ウインド型エアコンのOEM生産のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!吉井電機&lt;br /&gt;
|ウインド型エアコンのみの取扱い&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!木村工機&lt;br /&gt;
|業務用空調（三菱電機製）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!日本ピーマック&lt;br /&gt;
|[[水熱源ヒートポンプパッケージ方式|水冷エアコン]]のみの取扱い（サンヨー製）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[クボタ]]&lt;br /&gt;
|水冷エアコンのみの取扱い（日立製）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[山武 (企業)|山武]]&lt;br /&gt;
|水冷エアコンのみの取扱い（ダイキン製）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![http://www.trane-japan.com/ トレイン・ジャパン]&lt;br /&gt;
|一体型[[#一般用|パッケージエアコンディショナー]]のみの取扱い&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去に製造・販売していたメーカー===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0; background-color:#f6f6f6; border:1px solid #ccc; padding:3px; font-size:100%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!会社名&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[松下冷機]]&lt;br /&gt;
|パナソニックと合併&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[東洋キヤリア工業]]&lt;br /&gt;
|東芝キヤリアに統合された、統合前は東芝からのOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[日本電気ホームエレクトロニクス]] &lt;br /&gt;
|三洋電機などからのOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[船井電機]]&lt;br /&gt;
|訳がわからないうちに生産終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[ノーリツ]]&lt;br /&gt;
|三洋電機などからのOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[ヤマハ発動機]]&lt;br /&gt;
|ガスヒートポンプ式・室内ユニットは三菱電機製&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[ソニー]]&lt;br /&gt;
|三菱電機のOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[日本ビクター]]&lt;br /&gt;
|三菱重工業のOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[高木産業]]&lt;br /&gt;
|松下電器（現:[[パナソニック]]）のOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[ブラザー工業]]&lt;br /&gt;
|三菱電機のOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[旭化成]]&lt;br /&gt;
|ダイキンのOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[ホーユー]]&lt;br /&gt;
|三菱重工業のOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!三協&lt;br /&gt;
|---&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ホリエ&lt;br /&gt;
|---&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[ボッシュ (企業)|ゼクセル]]&lt;br /&gt;
|旧・ヂーゼル機器・自動車向け・ヴァレオサーマルシステムズに社名変更&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ヒートポンプ]]&lt;br /&gt;
*[[水熱源ヒートポンプパッケージ方式]] - 水熱源のヒートポンプパッケージエアコンを利用した空調方式&lt;br /&gt;
*[[冷凍機]]・[[蒸気圧縮冷凍機]] - 冷却・加熱の仕組み&lt;br /&gt;
*[[熱機関の理論サイクル]]・[[単段蒸気圧縮冷凍サイクル]]&lt;br /&gt;
*凝縮器 - 凝縮器の熱源の説明（空冷・水冷・蒸発冷却）&lt;br /&gt;
*[[空気調和設備]]&lt;br /&gt;
*[[白物家電]]&lt;br /&gt;
*[[家電機器]]&lt;br /&gt;
*[[シーケンス制御]]&lt;br /&gt;
*[[空調服]]&lt;br /&gt;
*[[磁気冷凍]]&lt;br /&gt;
*[[COP]]&lt;br /&gt;
*[[APF]]&lt;br /&gt;
*[[非ヒートポンプ性冷暖房機]]&lt;br /&gt;
*[[空気調和機]]&lt;br /&gt;
*[[エアコン病]]&lt;br /&gt;
*[[冷凍機]]&lt;br /&gt;
*[[アイスちゃん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.jraia.or.jp/ 社団法人 日本冷凍空調工業会]&lt;br /&gt;
*[http://www.eakon.jp/ エアコントラブル相談室]&lt;br /&gt;
*[http://www.tepco-switch.com/life/labo/select/02_aircon/index-j.html 快適にくらすための家電選び　エアコン（東京電力くらしのラボ）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Air conditioner]]&lt;br /&gt;
[[category:空気調和設備|えあこんていしよなあ]]&lt;br /&gt;
[[Category:家電機器|えあこんていしよなあ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B5%90_(%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%82%BA)&amp;diff=117700</id>
		<title>嵐 (ジャニーズ)</title>
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				<updated>2010-11-22T02:58:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: /* 音楽活動 */ 加筆&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox Musician &amp;lt;!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽家を参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Name = 嵐&lt;br /&gt;
| Background = group&lt;br /&gt;
| Alias = アラシ&amp;lt;br/&amp;gt;ARASHI&lt;br /&gt;
| Origin = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| Genre = [[J-POP]]&lt;br /&gt;
| Years_active = [[1999年]] -&lt;br /&gt;
| Label = [[ポニーキャニオン]]（1999 - 2001）&amp;lt;br /&amp;gt;[[ジェイ・ストーム|J Storm]]（2001 -）&lt;br /&gt;
| Production = [[ジャニーズ事務所]]&lt;br /&gt;
| Current_members = [[大野智]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[櫻井翔]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[相葉雅紀]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[二宮和也]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[松本潤]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''嵐'''（あらし）は、[[日本]]の[[男性アイドル]]グループ。所属事務所は[[ジャニーズ事務所]]。[[レコードレーベル]]は[[ジェイ・ストーム]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[1999年]]に結成。同年9月15日にデビュー記者会見をハワイで行い、11月3日に「[[A・RA・SHI]]」でCDデビューを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グループ活動の他に、音楽活動・テレビドラマ・映画・舞台・バラエティ番組・報道などメンバー個人の活動も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー==&lt;br /&gt;
;各メンバーの詳細については各ページを参照。&lt;br /&gt;
* [[大野智]]（おおの さとし、[[1980年]][[11月26日]] - 、A型、東京都出身） - リーダー&lt;br /&gt;
* [[櫻井翔]]（さくらい しょう、[[1982年]][[1月25日]] - 、A型、東京都出身） &lt;br /&gt;
* [[相葉雅紀]]（あいば まさき、1982年[[12月24日]] - 、AB型、千葉県出身）&lt;br /&gt;
* [[二宮和也]]（にのみや かずなり、[[1983年]][[6月17日]] - 、A型、東京都出身）&lt;br /&gt;
* [[松本潤]]（まつもと じゅん、1983年[[8月30日]] - 、A型、東京都出身）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--メンバーカラーは公式ではない。Rh型は書かなくていい--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==年譜==&lt;br /&gt;
===1999年===&lt;br /&gt;
* 9月15日 [[ハワイ州]]ホノルル沖の[[クルーズ客船]]にてデビュー記者会見&lt;br /&gt;
*: 結成、およびCDデビューが発表された。&lt;br /&gt;
* 11月3日 「[[A・RA・SHI]]」でCDデビュー&lt;br /&gt;
*:当日に[[国立代々木競技場]]内の特設テントで行われた「デビューイベント“嵐”大集会 」は約8万人を動員した。&lt;br /&gt;
*: 前々日に行われた握手会には約8万人のファンが殺到した。&lt;br /&gt;
*: 同シングルは結成後2ヶ月で発売されたにもかかわらず、初回出荷枚数は36万枚（曲が決定する以前から発売が決まった時点で枚数は決定していた）、発売1週間の初動売上は約56万枚（オリコン調べ、デビューCDとしては当時歴代1位）、累計売上約97万枚に達した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2000年===&lt;br /&gt;
* 4月 「[[SUNRISE日本/HORIZON|SUNRISE日本／HORIZON]]」が4月度の月間シングルランキングで1位を獲得し、グループ初の月間1位を果たす&lt;br /&gt;
* 4月6日 初のコンサートツアー『嵐 FIRST CONCERT 2000』を開催&lt;br /&gt;
===2001年===&lt;br /&gt;
* 10月3日 初の[[冠番組]]『[[真夜中の嵐]]』が放送開始&lt;br /&gt;
* 11月7日 所属[[レコード会社]]を[[ポニーキャニオン]]から[[ジェイ・ストーム]]へ移籍&lt;br /&gt;
*: ポニーキャニオンから発売されたCDはすべて廃盤となったため、翌年5月16日、ポニーキャニオン在籍時のシングル曲を収めた『[[嵐 Single Collection 1999-2001]]』が発売された。&lt;br /&gt;
===2002年===&lt;br /&gt;
* 3月 相葉が[[肺気胸]]のため入院し、しばらくは4人で活動&lt;br /&gt;
*: 映画『[[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]]』で復帰。&lt;br /&gt;
* 10月18日 メンバー5人全員での初主演映画『[[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]]』が公開&lt;br /&gt;
===2004年===&lt;br /&gt;
* 3月1日 初主演映画の続編『[[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]]』が公開&lt;br /&gt;
*: 前作同様[[PIKA★★NCHI DOUBLE|主題歌]]、挿入歌共に担当。&lt;br /&gt;
* 8月21日、8月22日 『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]』第27代メインパーソナリティを務める&lt;br /&gt;
*: 大野がTシャツのデザインを手がける。&lt;br /&gt;
===2006年===&lt;br /&gt;
* 3月11日 二宮が[[アメリカ映画]]『[[硫黄島からの手紙]]』撮影のため渡米。&lt;br /&gt;
*: 4月25日に帰国するまで、しばらく4人での活動となった。&lt;br /&gt;
* 7月31日 キャンペーン『JET STORM』でタイ王国、台湾、韓国の3ヶ国を1日で回り、アジア進出をPR&lt;br /&gt;
*:「JET STORM」（ジェットストーム）とはプライベートジェット機の名前。この日はコンサートツアー中だったため、大阪公演（1日3回公演）を終えた翌日、午前1時30分に東京国際空港を出発、午前8時（日本時間）にバンコク、午後3時（日本時間）に台北市、午後8時（日本時間）にソウル特別市と巡る。総移動距離は約10,000km、1日にかかった費用は約1億円。&lt;br /&gt;
* 9月22日、2006 ASIA SONG FESTIVALに出演。&lt;br /&gt;
*: [[大韓民国]]、[[フース・ヒディンク・スタジアム|光州ワールドカップ競技場]]での音楽イベントに出演。観客は約5万人。&lt;br /&gt;
===2007年===&lt;br /&gt;
* 4月4日 3本目の主演映画『[[黄色い涙]]』が公開&lt;br /&gt;
* 4月29日 東京ドームで初の単独公演を開催、約5万5000人を動員&lt;br /&gt;
* オリコンの年間シングルランキングで「[[Love so sweet]]」が4位になり、グループ初の年間トップ10入りを果たす&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
* [[SMAP]]、[[KinKi Kids]]に続き、五大ドームツアーを行う。&lt;br /&gt;
*: ライブ初日の6月1日、名古屋ドームのリハーサル内で櫻井が舞台から転落。全治1カ月の右手の骨折と足の捻挫となり、当日のライブでは踊らず立って歌った。&lt;br /&gt;
* 8月30日、8月31日 2度目となる『[[24時間テレビ「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]』第31代メインパーソナリティーを務める。&lt;br /&gt;
* 9月 - 11月 2度目となるアジアツアー（[[東京]]、[[台北]]、[[ソウル]]、[[上海]]）を開催&lt;br /&gt;
*: 東京公演は[[国立霞ヶ丘陸上競技場|国立競技場]]で行われ、単独アーティストとして同所での開催は[[SMAP]]、[[DREAMS COME TRUE]]についで3組目の快挙となった。&lt;br /&gt;
* 年間オリコンシングルランキングで「[[truth/風の向こうへ|truth／風の向こうへ]]」と「[[One Love]]」が1位、2位を独占&lt;br /&gt;
*: デビュー以来10年目で初めて年間シングル1位を獲得する。&lt;br /&gt;
*: 年間シングルの1位、2位独占は1989年の[[プリンセス・プリンセス]]以来19年ぶりであり、[[宮史郎とぴんからトリオ]]、[[ピンク・レディー]]、[[光GENJI]]、[[プリンセス・プリンセス]]についで史上5組目の快挙となった。&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
* 3月2日 「truth／風の向こうへ」が第23回[[日本ゴールドディスク大賞]]「シングル・オブ・ザ・イヤー」に輝いた。また、「ザ・ベスト10シングル」には、「One Love」「truth／風の向こうへ」「[[Beautiful days]]」の3曲が選出された。&lt;br /&gt;
* 上半期オリコンシングルランキングで「[[Believe/曇りのち、快晴|Believe／曇りのち、快晴]]」と「[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜|明日の記憶／Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜]]」が1位、2位を独占、同DVDランキングで『ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO』が総合1位を獲得&lt;br /&gt;
*: 上半期2冠は[[2001年]]にシングルとアルバムの2部門で1位となった[[宇多田ヒカル]]以来、8年振りの快挙。&lt;br /&gt;
*: 上半期シングル1位獲得は嵐では初となり、同一アーティストによる上半期シングル1位、2位独占は[[1988年]]の[[光GENJI]]以来約21年振りとなった。また、音楽DVD作品の上半期1位獲得は史上初。&lt;br /&gt;
* 8月 - 2010年1月 デビュー10周年記念ツアーを開催&lt;br /&gt;
*: 国立競技場を皮切りに自身2度目の5大ドームツアーを敢行。国立競技場では史上初となる3日連続公演を行った。&lt;br /&gt;
* 8月31日 同日付[[オリコンチャート|オリコン]]デイリーチャートにてベストアルバム『[[All the BEST! 1999-2009]]』がグループとして初の[[ミリオンセラー]]を達成&lt;br /&gt;
* 11月20日 [[東京ディズニーシー]]を貸し切り、『嵐in東京ディズニーシープレミアムイベント』を施行&lt;br /&gt;
*: [[ハウス食品]]のプレミアムナイトキャンペーンに当選した3525組7050人が招待された。&lt;br /&gt;
* オリコン年間チャートで、シングル「Believe／曇りのち、快晴」・アルバム「All the BEST! 1999-2009」・DVD「[[5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009]]」で3部門での1位を獲得、総売上金額でも140億円超で1位を達成し、オリコンチャート史上初となる年間チャート4冠を達成&lt;br /&gt;
*:シングル部門では1位の「Believe／曇りのち、快晴」に続き2位は「明日の記憶／Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜」、3位は「[[マイガール (嵐の曲)|マイガール]]」と年間トップ3を独占。また、これにより史上初となる2年連続での1位、2位独占を果たした。なお、5位には「[[Everything (嵐の曲)|Everything]]」がランクインし、こちらも史上初となるトップ5内4作同時ランクインを達成。&lt;br /&gt;
*:音楽DVD部門では1位の「[[5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009]]」に続き2位に「ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO」がランクインし、こちらでも1位、2位を独占した。&lt;br /&gt;
* 12月31日 『[[第60回NHK紅白歌合戦]]』に初出場&lt;br /&gt;
*:地上波における[[日本放送協会|NHK]]への出演は今回が初。デビュー曲「A・RA・SHI」を含めた4曲のメドレーを披露し、披露後には[[矢沢永吉]]が割り込むシーンが放送された。なおこれまで同事務所からの出場はSMAPと[[TOKIO]]にほぼ限定されていた。&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
* 2月24日、第24回日本ゴールドディスク大賞「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」に選ばれる。シングル部門などを含めると同大賞史上初の10冠を獲得。&lt;br /&gt;
**シングル・オブ・ザ・イヤー：「Believe／曇りのち、快晴」&lt;br /&gt;
**ザ・ベスト5シングル：「Believe／曇りのち、快晴」「マイガール」「Everything」「明日の記憶／Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜」&lt;br /&gt;
**アルバム・オブ・ザ・イヤー、ザ・ベスト5アルバム：『All the BEST! 1999-2009』&lt;br /&gt;
**ザ・ベスト・ミュージック・ビデオ：『ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO』『5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009』&lt;br /&gt;
* 4月9日、[[国土交通省]]・[[観光庁]]が観光立国推進に向けて起用する「観光立国ナビゲーター」にボランティアとして就任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
===グループ名の由来===&lt;br /&gt;
* '''嵐'''というグループ名は、「世界中に[[嵐]]を巻き起こす」「芸能界に嵐を巻き起こす」という意味のほか、頭文字が[[五十音]]でも最初の“あ”、[[アルファベット]]でも最初の“A”であり、「頂点に立つ」という意味が込められている。そして、トップに立つという意味も込められている。&lt;br /&gt;
* 他には「?」（クエッションズ）&amp;lt;!--櫻井翔（「LOVE LOVEあいしてる」）--&amp;gt;などの候補があった。しかし、嵐は番組の中でクエスションズ（後に単数形ではあるが[[Question?|後輩]]のバンド名に）よりも嵐のほうが良いと言っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===結成まで===&lt;br /&gt;
* 大野は当時[[Musical Academy]]のメンバーだったが、ジャニーズJr.のレコーディングを手伝ってほしいと頼まれ承諾。大野はそれまでに2度、事務所に辞意を伝えていた為、デビューの話を持ち出して大野に逃げられる事を恐れた事務所側に騙される形で、9月初頭にレコーディングを行なっている。その際、ラップも歌っており、「メロディとラップ、どっちがいい?」と聞かれ、「メロディ」と答えた為メロディ担当となった。&lt;br /&gt;
* 櫻井は当時、嵐を一時的な物と考えており、『1999年ワールドカップバレーボール』のイメージキャラクターとしての仕事が終われば、ユニットは解散してまたジャニーズJr.に戻るものと思っていた為、メンバー入りを引き受けた。&amp;lt;!--櫻井翔「はなまるカフェ」「SHO BEAT」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 櫻井、二宮、松本は夏前からレコーディングや振り付けを行っていたが、CDデビューすることは知らされていなかった。&amp;lt;!--櫻井翔「H」「HEY!HEY!HEY!」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* メンバー5人が初めて揃ったのは、デビュー記者会見を行うハワイ州に渡る3日前。一度4人で集められた所に、二宮といつも一緒にいた相葉がいないのを見て、社長が二宮、松本に「君達なぜ相葉を入れないのか」と問い詰め、社長がその場で相葉に「パスポートを持っているか」と電話をし、相葉が「持っている」と返事をしたことで相葉の嵐加入が決定した。&amp;lt;!--相葉雅紀「HEY!HEY!HEY!」大野智「はなまるカフェ」松本潤「少年倶楽部プレミアム」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ハワイ州には各自別々に行き、ハワイ州に着いて5人揃ってからデビューすることを聞かされた。&lt;br /&gt;
* 後に雑誌『[[ロッキング・オン|H]]』のインタビューで、「もともと櫻井、二宮、松本の3人でグループを結成する予定だったが、『相葉と大野も加入させたほうがいい』と3人で提案し、5人のグループになった」と答えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===特徴===&lt;br /&gt;
* アイドルらしからぬ趣味を有していることを自覚している。[[アンダーグラウンド (文化)|アンダーグラウンド]]、[[秋葉系|アキバ系]]&amp;lt;!--「Gの嵐」--&amp;gt;、文化系&amp;lt;!--「体育会系のノリじゃなく、どっちかっていうと文化系」（「まごまご嵐」）--&amp;gt;、[[マイナー]]、[[シュール]]などと自称。&lt;br /&gt;
* 喧嘩をしたことがなく、メンバー同士で誕生日プレゼントを贈りあったり、メンバーでカラオケに行ったりプライベートで旅行に行ったりと、メンバーの仲の良さについて内外から定評がある。&lt;br /&gt;
* 大野が嵐のリーダーに決まったのは、1999年11月2日に放送されたテレビ番組『[[少年隊夢]]』内でじゃんけんで大野が勝ったため。それまでは大野がダンスリーダー、櫻井が勉強リーダー、相葉はアイドル（銀幕）リーダー、二宮が芝居リーダー、松本がお笑いリーダー分担制だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽活動==&lt;br /&gt;
* 櫻井がラップ詞を付けた曲については'''[[櫻井翔#ラップ|櫻井翔（ラップ）]]'''を参照&lt;br /&gt;
* 大野が振付けた曲については'''[[大野智#振り付けを手がけた曲|大野智（音楽活動）]]'''を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
#[[A・RA・SHI]]（[[1999年]][[11月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[SUNRISE日本/HORIZON]]（[[2000年]][[4月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[台風ジェネレーション -Typhoon Generation-]]（2000年[[7月12日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[感謝カンゲキ雨嵐]]（2000年[[11月8日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[君のために僕がいる]]（[[2001年]][[4月18日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[時代 (嵐の曲)|時代]]（2001年[[8月1日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[a Day in Our Life]]（[[2002年]][[2月6日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[ナイスな心意気]]（2002年[[4月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[PIKA☆NCHI]]（2002年[[10月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[とまどいながら]]（[[2003年]][[2月13日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[ハダシの未来/言葉より大切なもの]]（2003年[[9月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[PIKA★★NCHI DOUBLE]]（[[2004年]][[2月18日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[瞳の中のGalaxy/Hero]]（2004年[[8月18日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[サクラ咲ケ]]（[[2005年]][[3月23日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[WISH (嵐の曲)|WISH]]（2005年[[11月16日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[きっと大丈夫]]（[[2006年]][[5月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[アオゾラペダル]]（2006年[[8月2日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Love so sweet]]（[[2007年]][[2月21日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[We can make it!]]（2007年[[5月2日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Happiness (嵐の曲)|Happiness]]（2007年[[9月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Step and Go]]（[[2008年]][[2月20日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[One Love (嵐の曲)|One Love]]（2008年[[6月25日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[truth/風の向こうへ]]（2008年[[8月20日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Beautiful days]]（2008年[[11月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Believe/曇りのち、快晴]]（[[2009年]][[3月4日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜]]（2009年[[5月27日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Everything (嵐の曲)|Everything]]（2009年[[7月1日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[マイガール (嵐の曲)|マイガール]]（2009年[[11月11日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Troublemaker]]（[[2010年]][[3月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Monster (嵐の曲)|Monster]]（2010年[[5月19日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[To be free]]（2010年[[7月7日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Løve Rainbow]]（2010年[[9月8日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Dear Snow]]（2010年[[10月6日]]発売） - c/w曲『タイムカプセル』(4分48秒)の[[プロモーションビデオ|PV]]には[[水原希子]]が出演している。&lt;br /&gt;
#[[果てない空]]（2010年[[11月10日]]発売） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
====オリジナルアルバム====&lt;br /&gt;
#[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜]]（2001年[[1月24日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[HERE WE GO!]]（2002年[[7月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[How's it going?]]（2003年[[7月9日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[いざッ、Now]]（2004年[[7月21日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[One (嵐のアルバム)|One]]（2005年[[8月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[ARASHIC]]（2006年[[7月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Time (嵐のアルバム)|Time]]（2007年[[7月11日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Dream &amp;quot;A&amp;quot; live]]（2008年[[4月23日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[僕の見ている風景]]（2010年[[8月4日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ベストアルバム====&lt;br /&gt;
#[[嵐 Single Collection 1999-2001]]（2002年[[5月16日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[5×5 THE BEST SELECTION OF 2002←2004]]（2004年[[11月10日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[All the BEST! 1999-2009]]（2009年[[8月19日]]発売）&lt;br /&gt;
====サウンドトラック====&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]] THE ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK （2002年[[10月30日]]）&lt;br /&gt;
* [[黄色い涙]] オリジナル・サウンドトラック （2007年[[4月4日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===タイアップ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ [[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[A・RA・SHI]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[1999年ワールドカップバレーボール|バレーボールワールドカップ1999]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[A・RA・SHI|明日に向かって]]&lt;br /&gt;
|メンバー全員出演のフジテレビ系ドラマ『[[Vの嵐]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[SUNRISE日本/HORIZON|SUNRISE日本]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[プロ野球ニュース2000]]』テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;日本テレビ系『[[2010 FIFAワールドカップ|2010 FIFAワールドカップ南アフリカ大会]]』中継テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[SUNRISE日本/HORIZON|HORIZON]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[アトランタオリンピック]]女子バレー最終予選』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[台風ジェネレーション -Typhoon Generation-]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[シドニーオリンピック]]男子バレーボール世界最終予選』エンディングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;[[2000年]]夏のイベント『o-daiba.com お台場どっと混む!』イメージソング&amp;lt;br/&amp;gt;CM：[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[台風ジェネレーション -Typhoon Generation-|明日に向かって吠えろ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[シドニーオリンピック]]男子バレーボール世界最終予選』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[感謝カンゲキ雨嵐]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[涙をふいて]]』オープニングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;『24時間テレビ31 「愛は地球を救う」 『誓い〜一番大切な約束〜』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[感謝カンゲキ雨嵐|OK!ALL RIGHT!いい恋をしよう]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|DANGAN LINER]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[全国高等学校バレーボール選抜優勝大会|第31回春の高校バレー]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|On Sunday]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[史上最悪のデート]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|野性を知りたい]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|ココロチラリ]]&lt;br /&gt;
|CM:[[日本マクドナルド|某有害ファーストフード店]]「オイシサの嵐キャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[君のために僕がいる]]&lt;br /&gt;
|CM:[[森永乳業]]『エスキモーピノ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[君のために僕がいる|はなさない!]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[全国高等学校バレーボール選抜優勝大会|第32回春の高校バレー]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[時代 (嵐の曲)|時代]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#第3シーズン（2001年）|金田一少年の事件簿（第3シーズン）]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[時代 (嵐の曲)|恋はブレッキー]]&lt;br /&gt;
|TBS系『[[USO!?ジャパン]]』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[a Day in Our Life]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[木更津キャッツアイ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『[[USO!?ジャパン]]』テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;映画：『[[木更津キャッツアイ 日本シリーズ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt; 映画：『[[木更津キャッツアイ ワールドシリーズ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ナイスな心意気]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系アニメ『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|Easy Crazy Break Down]]&lt;br /&gt;
|『第32回春の高校バレー』イメージソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|IROあせないで]]&lt;br /&gt;
|CM:[[森永乳業]]『エスキモーピノ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|愛してるといえない]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|星のFreeWay]]&lt;br /&gt;
|CM:ARASHI ファンツアー イン ハワイ &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA☆NCHI]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA☆NCHI|道]]&lt;br /&gt;
|映画:『ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[とまどいながら]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[よい子の味方〜新米保育士物語〜]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[とまどいながら|コイゴコロ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系「2003春の高校バレー」イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[How's it going?|Blue]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[How's it going?|できるだけ]]&lt;br /&gt;
|CM:[[森永乳業]]『エスキモーピノ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[How's it going?|テ・アゲロ]]&lt;br /&gt;
|CM:How's it going?ツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ハダシの未来/言葉より大切なもの|ハダシの未来]]&lt;br /&gt;
|CM:[[コカ・コーラ]]『2003年夏』キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ハダシの未来/言葉より大切なもの|言葉より大切なもの]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[Stand Up!!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA★★NCHI DOUBLE]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA★★NCHI DOUBLE|五里霧中]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]]』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[いざっ、Now|君だけを想ってる]]&lt;br /&gt;
|CM:2004 Dの嵐!Presents嵐!いざッ、Now Tour &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[いざっ、Now|途中下車]]&lt;br /&gt;
|CM:[[JR東海]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[瞳の中のGalaxy/Hero|瞳の中のGalaxy]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系ドラマ『[[南くんの恋人]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[瞳の中のGalaxy/Hero|Hero]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[アテネオリンピック (2004年)|2004年アテネオリンピック]]』中継イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[サクラ咲ケ]]&lt;br /&gt;
|CM:『[[城南予備校]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[One (嵐)|素晴らしき世界]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[まごまご嵐]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[WISH (嵐の曲)|WISH]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[花より男子#第1シリーズ|花より男子]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[きっと大丈夫]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000×嵐』キャンペーンソング&amp;lt;br/&amp;gt; フジテレビ系『バニラ気分!（まごまご嵐）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[きっと大丈夫#タイアップ|春風スニーカー]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ニベア花王]]『8×4パウダースプレー』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHIC|ランナウェイ・トレイン]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[まごまご嵐]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アオゾラペダル]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ハチミツとクローバー#映画|ハチミツとクローバー]]』エンディーグテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アオゾラペダル|Kissからはじめよう]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ニベア花王]]『8×4パウダースプレー』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Love so sweet]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[花より男子#第2シリーズ|花より男子2(リターンズ)]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Love so sweet|いつまでも]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『バニラ気分!（まごまご嵐）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Love so sweet|ファイトソング]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[Gの嵐]]』公式応援歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[黄色い涙|涙の流れ星]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[黄色い涙]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[黄色い涙|もどり雨]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[黄色い涙]]』劇中歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[We can make it!]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[バンビ〜ノ!#テレビドラマ|バンビ〜ノ!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[We can make it!|Di-Li-Li]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000×嵐’07』キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Time (嵐)|Oh Yeah!]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000 プールゲーム篇』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Happiness (嵐の曲)|Happiness]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[山田太郎ものがたり#テレビドラマ|山田太郎ものがたり]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Happiness (嵐の曲)|Still...]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[まごまご嵐]]）』エンディングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt; フジテレビ系『バニラ気分!（[[GRA (テレビ番組)|GRA]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Step and Go]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[GRA]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Step and Go|冬を抱きしめて]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000レモンウォーター ドラム缶風呂篇』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dream &amp;quot;A&amp;quot; live|Do my best]]&lt;br /&gt;
|TBS系『[[ひみつの嵐ちゃん!|社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[One Love (嵐の曲)|One Love]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[花より男子#2008年（東宝版）|花より男子F]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[truth/風の向こうへ|truth]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ：『[[魔王 (2008年のテレビドラマ)|魔王]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[truth/風の向こうへ|風の向こうへ]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[北京オリンピック|2008年北京オリンピック]]』中継イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[truth/風の向こうへ|スマイル]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウス食品]]『[[とんがりコーン]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Beautiful days]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[流星の絆]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Beautiful days|僕が僕のすべて]]&lt;br /&gt;
|au by KDDI CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Believe/曇りのち、快晴|Believe]]&lt;br /&gt;
|映画『[[ヤッターマン (映画)|ヤッターマン]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『ひみつのアラシちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜|Crazy Moon 〜キミ・ハ・ムテキ〜]]&lt;br /&gt;
|CM:[[コーセー]]『[[エスプリークプレシャス]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜|明日の記憶]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[ザ・クイズショウ]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Everything (嵐の曲)|Everything]]&lt;br /&gt;
|[[au by KDDI]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Everything (嵐の曲)|season]]&lt;br /&gt;
|[[au by KDDI]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[マイガール (嵐の曲)|マイガール]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系[[金曜ナイトドラマ]]『[[マイガール (漫画)|マイガール]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[マツダ・ボンゴ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[マイガール (嵐の曲)|時計じかけのアンブレラ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[0号室の客]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dream &amp;quot;A&amp;quot; live|Life goes on]]&lt;br /&gt;
|CM:[[エイブル]]企業CM（アルバム「Dream &amp;quot;A&amp;quot; live」に収録）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Time (嵐)|LIFE]]&lt;br /&gt;
|CM:[[富士ゼロックス]][[コピー機|モノクロ複合機]]「Able」(アルバム「Time」に収録)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Troublemaker|揺らせ、今を]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[ズームイン!!SUPER]]』冬のテーマソング&amp;lt;br/&amp;gt; 日本テレビ系『2010年 [[バンクーバーオリンピック]]』中継テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『ひみつの嵐ちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Troublemaker]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[特上カバチ!!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[空高く]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[最後の約束]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Monster]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[怪物くん]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Monster|スパイラル]]&lt;br /&gt;
|CM:[[コーセー]]『[[エスプリークプレシャス]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[To be free]]&lt;br /&gt;
|CM:[[アサヒ飲料]]『[[三ツ矢サイダー]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[僕の見ている風景|movin' on]]&lt;br /&gt;
|CM:[[日本航空|JAL]]「感謝を行動に」篇&amp;lt;br/&amp;gt;フジテレビ系『[[VS嵐]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Don't stop&lt;br /&gt;
|TBS系『ひみつの嵐ちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Løve Rainbow]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[夏の恋は虹色に輝く]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dear Snow]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[大奥]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dear Snow|タイムカプセル]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[嵐にしやがれ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[果てない空]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[フリーター、家を買う。]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[果てない空|STORY]]&lt;br /&gt;
|TBS系『ひみつの嵐ちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ 嵐 &amp;amp;gt; [[大野智]]&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|だいじな会話&lt;br /&gt;
|CM:au『シンプル980』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Believe/曇りのち、快晴|曇りのち、快晴]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系ドラマ『[[歌のおにいさん]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ユカイツーカイ怪物くん]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『怪物くん』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンサート===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:4em&amp;quot; |公演年&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:5em&amp;quot; |公演数&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年&lt;br /&gt;
| 嵐 FIRST CONCERT 2000&lt;br /&gt;
| 2会場&amp;lt;br/&amp;gt;全3公演&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年&lt;br /&gt;
| 嵐〜台風ジェネレーション〜SUMMER CONCERT&lt;br /&gt;
| 4会場&amp;lt;br/&amp;gt;全5公演&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年&lt;br /&gt;
| ARASHI SPRING CONCERT 2001 〜嵐が春の嵐を呼ぶコンサート〜&lt;br /&gt;
| 9会場&amp;lt;br/&amp;gt;全14公演&lt;br /&gt;
|[[松山市|松山]]公演が[[芸予地震]]により会場の一部が損壊したため中止。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年 - 2002年&lt;br /&gt;
| ARASHI All Arena tour Join the STORM nagoya osaka yokohama&lt;br /&gt;
| 3会場&amp;lt;br/&amp;gt;全7公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年&lt;br /&gt;
| ARASHI SUMMER 2002 HERE WE GO!&lt;br /&gt;
| 7会場&amp;lt;br/&amp;gt;全13公演&lt;br /&gt;
| 8月18日は「嵐と一緒に犬のキモチになってみたりしてワンワン ワワワワン 特別公演」として開催。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年 - 2003年&lt;br /&gt;
| ARASHI STORM CONCERT 2002 新嵐 ATARASHI ARASHI&lt;br /&gt;
| 3会場&amp;lt;br/&amp;gt;全8公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年&lt;br /&gt;
| USO!?ジャパン special summer ARASHI 2003 How's it going?&lt;br /&gt;
| 9会場&amp;lt;br/&amp;gt;全14公演&lt;br /&gt;
| 2001年に中止となった松山公演の2年越しの実現を果たした。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年 - 2004年&lt;br /&gt;
| WINTER CONCERT 2003-2004〜LIVE IS HARD だから HAPPY〜&lt;br /&gt;
| 3会場&amp;lt;br/&amp;gt;全8公演&lt;br /&gt;
| 1月5日は「日テレプレゼンツ Dの嵐!スペシャルライブ 一回限りのドキ・Doki・ドキュメント!!」として開催。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年&lt;br /&gt;
| 2004 Dの嵐!Presents嵐!いざッ、Now Tour&lt;br /&gt;
| 8会場&amp;lt;br/&amp;gt;全12公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年&lt;br /&gt;
| 嵐 LIVE 2005 &amp;quot;One&amp;quot; SUMMER TOUR&lt;br /&gt;
| 8会場&amp;lt;br/&amp;gt;全12公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年&lt;br /&gt;
| 嵐 SUMMER TOUR 2006 “ARASHIC ARACHIC ARASICK Cool&amp;amp;Soul”&lt;br /&gt;
| 11会場&amp;lt;br/&amp;gt;全17公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年&lt;br /&gt;
| ARASHI FIRST CONCERT 2006 in Taipei〜久等了!嵐來了!〜&lt;br /&gt;
| 1会場&amp;lt;br/&amp;gt;全2公演&lt;br /&gt;
| 初の単独海外公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年&lt;br /&gt;
| ARASHI FIRST CONCERT 2006 in Seoul 〜You are my 서울 SOUL〜&lt;br /&gt;
| 1会場&amp;lt;br/&amp;gt;全2公演&lt;br /&gt;
| 10月7日にはバンコクの「日タイ修好120周年記念プレイベント」に出演する予定だったが、9月19日に発生した[[タイ軍事クーデター (2006年)|クーデター]]のため中止になった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年&lt;br /&gt;
| 凱旋記念公演ARASHI AROUND ASIA&lt;br /&gt;
| 2会場&amp;lt;br/&amp;gt;全5公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年&lt;br /&gt;
| 凱旋記念最終公演 ARASHI AROUND ASIA+in Dome&lt;br /&gt;
| 2会場&amp;lt;br/&amp;gt;全4公演&lt;br /&gt;
| 冬に行なわれた凱旋記念公演の追加公演。[[東京ドーム]]にて『[[Step and Go|COOL &amp;amp; SOUL for DOME07]]』を披露した。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年&lt;br /&gt;
| ARASHI SUMMER TOUR 2007 Time -コトバノチカラ-&lt;br /&gt;
| 14会場&amp;lt;br/&amp;gt;全28公演&lt;br /&gt;
| 当初、追加公演として他会場同様、9月22日・23日に横浜アリーナ公演が決定していたが、再追加公演として9月23日・24日に京セラドーム大阪、及び10月7日・8日東京ドーム公演が決定したため、2公演が中止・振替となった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年&lt;br /&gt;
| ARASHI Marks2008 Dream-A-live&lt;br /&gt;
| 5会場&amp;lt;br/&amp;gt;全10公演&lt;br /&gt;
| 初の全国5大ドームツアー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年&lt;br /&gt;
| arashi marks ARASHI AROUND ASIA 2008&lt;br /&gt;
| 4会場&amp;lt;br/&amp;gt;全8公演&lt;br /&gt;
| 二度目のアジアツアー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年 - 2010年&lt;br /&gt;
| [[ARASHI Anniversary Tour 5×10]]&lt;br /&gt;
| 6会場&amp;lt;br/&amp;gt;全15公演&lt;br /&gt;
| デビュー10周年記念ツアー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年 - 2011年&lt;br /&gt;
| ARASHI 10-11 Tour “Scene” 〜君と僕の見ている風景〜&lt;br /&gt;
| 6会場&amp;lt;br/&amp;gt;全16公演予定&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===DVD / VHS===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!!!発売日!!タイトル!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|2000年6月28日||[[スッピンアラシ]]||rowspan=8|ライブ映像作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|2002年6月12日||[[ALL or NOTHING]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|2003年12月17日||[[How's it going? SUMMER CONCERT 2003]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|2005年1月1日||[[2004 嵐!いざッ、Now Tour!!]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|2007年5月23日||[[ARASHI AROUND ASIA Thailand-Taiwan-Korea]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|2007年10月17日||[[ARASHI AROUND ASIA+ in DOME]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|2008年4月16日||[[SUMMER TOUR 2007 FINAL Time -コトバノチカラ-]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|2009年3月25日||[[ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|2009年10月28日||[[5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009]]||ミュージッククリップDVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|2010年4月7日||[[ARASHI Anniversary Tour 5×10]]||ライブ映像作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
'''メンバー個人の出演については、それぞれ[[大野智]]、[[櫻井翔]]、[[相葉雅紀]]、[[二宮和也]]、[[松本潤]]を参照'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
* [[NHK衛星第2テレビジョン]]&lt;br /&gt;
** [[ミュージック・ジャンプ]] （1999年 - 2000年3月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
** 1999年ワールドカップバレーボール （1999年11月2日 - 12月2日）&lt;br /&gt;
** [[錦織一清|錦織]]&amp;amp;嵐! はじめてのN.Y.豪華夢の秘ツアー （2000年11月26日）&lt;br /&gt;
** [[真夜中の嵐]] （2001年10月3日 - 2002年6月26日）&lt;br /&gt;
** [[Cの嵐!]] （2002年7月3日 - 2003年6月25日）&lt;br /&gt;
** [[Dの嵐!]] （2003年7月2日 - 2005年9月28日）&lt;br /&gt;
** 朝なのにDの嵐! （2004年4月3日）&lt;br /&gt;
** [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ27 「愛は地球を救う」〜あなたの夢はみんなの夢〜]] （2004年8月21日 - 8月22日） - チャリティーパーソナリティー&lt;br /&gt;
** [[オーストラリア大陸縦断!激闘3000キロ ウルトラストロングゲーム]] （2005年3月30日）&lt;br /&gt;
** [[Gの嵐!]] （2005年10月5日 - 2006年9月27日）&lt;br /&gt;
** [[驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP]] （2006年9月26日）&lt;br /&gt;
** [[嵐の宿題くん]] （2006年10月2日 - 2010年3月22日）&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP2 （2007年3月23日）&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP3 （2007年10月11日）&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP4 （2008年4月6日）&lt;br /&gt;
** 24時間テレビ31 「愛は地球を救う」 『誓い〜一番大切な約束〜』 （2008年8月30日 - 31日）  - チャリティーパーソナリティー&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP5 （2008年12月28日）&lt;br /&gt;
** 嵐の実験&amp;amp;宿題くんSP （2009年3月24日）&lt;br /&gt;
** [[嵐CHALLENGE★week]] （2009年10月26日 - 11月1日）&lt;br /&gt;
** [[嵐にしやがれ]]（2010年4月24日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
** [[やったるJ]] （1999年10月20日 - 2000年3月8日）&lt;br /&gt;
** [[music-enta]] （2000年4月19日 - 2001年3月14日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ|TBS]]&lt;br /&gt;
** [[ガキバラ帝国2000!]] （2000年4月15日 - 12月16日）&lt;br /&gt;
** ガキバラ! （2001年1月15日 - 3月10日）&lt;br /&gt;
** [[USO!?ジャパン]] （2001年4月14日 - 2003年9月13日）&lt;br /&gt;
** [[探険! ホムンクルス 〜脳と体のミステリー〜]] （2003年10月11日 - 2004年9月18日）&lt;br /&gt;
** 2007史上最大スポーツ大感謝フェスティバル超一流アスリート一挙大集合スペシャル!! （2007年12月25日）&lt;br /&gt;
** [[ひみつの嵐ちゃん!|社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん!→ひみつのアラシちゃん!→ひみつの嵐ちゃん!]] （2008年4月10日 - ）&lt;br /&gt;
** [[花より男子]] 特別編 （2008年6月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
** [[Vの嵐]] （1999年10月11日 - 10月29日）&lt;br /&gt;
** [[嵐のV1]] （1999年10月30日 - 11月27日）&lt;br /&gt;
** [[バレーボールワールドカップ|ワールドカップバレーボール]]'99直前 [[タモリ]]の応援団長なんてやるもんじゃないスペシャル （1999年10月31日）&lt;br /&gt;
** [[めざましテレビ]] （1999年11月2日 - 12月2日）&lt;br /&gt;
*: 「嵐がおとどけするワールドカップバレー」コーナーに出演。&lt;br /&gt;
** ワールドカウントダウンスーパースペシャル24時間まるごとライブLOVE LOVE2000〜世界中の子供たちに僕らが愛でできること （1999年12月31日 - 翌年1月1日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#チャリティーイベントとしてのカウントダウンライブ(1996 - 2003)|J-FRIENDS COUNTDOWN FROM TOKYO]] （2000年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#チャリティーイベントとしてのカウントダウンライブ(1996 - 2003)|Vivaメントレ兄弟presents J-FRIENDS COUNTDOWN in TOKYO DOME]] （2001年12月31日）&lt;br /&gt;
** 嵐のなりきりバラエティー 犬のキモチになってみましたワン! （2002年1月4日）&lt;br /&gt;
** [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] （2002年4月14日）&lt;br /&gt;
*: 本人役で出演。番組エンディングテーマ「[[ナイスな心意気]]」を紹介した。&lt;br /&gt;
** 嵐の犬のキモチになってみましたワンワン （2002年7月21日）&lt;br /&gt;
** [[なまあらし LIVESTORM]] （2002年10月5日 - 2004年3月27日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#チャリティーイベントとしてのカウントダウンライブ(1996 - 2003)|J-FRIENDS カウントダウンコンサート]] （2002年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ジャニーズスターシップカウントダウン|ジャニーズスターシップカウントダウン]] （2003年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[嵐の技ありッ!]] （2004年4月3日 - 2005年3月26日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ジャニーズビッグサプライズカウントダウンライブ|ジャニーズビッグサプライズカウントダウンライブ]] （2004年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[バニラ気分!]] （2005年4月9日 - 2009年9月19日）&lt;br /&gt;
*** [[まごまご嵐]] （2005年4月9日 - 2007年10月6日）&lt;br /&gt;
*** [[GRA (テレビ番組)|GRA]] （2007年10月20日 - 2008年3月29日）&lt;br /&gt;
*** [[VS嵐]] （2008年4月12日 - 2009年9月19日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#見なきゃソンSONG「PRIDEかけてジャニーズ歌合戦」 at TOKYO DOME since 1998|見なきゃソンSONG「PRIDEかけてジャニーズ歌合戦」 at TOKYO DOME since 1998]] （2005年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ジャニーズカウントダウン2006-2007|ジャニーズカウントダウン2006-2007]] （2006年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[江原啓之]]&amp;amp;嵐 現代人の悩みを救え!緊急生放送スペシャル!!〜明日への扉〜 （2007年3月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#10年目だよ!見なきゃソンSONGジャニーズカウントダウン歌合戦|10年目だよ!見なきゃソンSONGジャニーズカウントダウン歌合戦]] （2007年12月31日）&lt;br /&gt;
*: メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ウシシもぅ大変!東西ドーム10万人集結!!年越しジャニーズ生歌合戦|ウシシもぅ大変!東西ドーム10万人集結!!年越しジャニーズ生歌合戦]] （2008年12月31日）&lt;br /&gt;
*: メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
** VS嵐 （2009年10月22日 - ）&lt;br /&gt;
*:「バニラ気分!」枠だった番組がゴールデン昇格した。&lt;br /&gt;
**[[ジャニーズカウントダウンライブ#吠えろ!ジャニーズ虎の巻 東西ドーム10万人集結!!超豪華年越し生歌合戦|吠えろ!ジャニーズ虎の巻 東西ドーム10万人集結!!超豪華年越し生歌合戦]]（2009年12月31日）&lt;br /&gt;
*: メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
** [[最後の約束]]（2010年1月9日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]] （2002年）&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]] （2004年）&lt;br /&gt;
* [[黄色い涙]] （2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
* [[ニッポン放送]]&lt;br /&gt;
** 嵐の金曜日 （1999年11月5日 - 11月26日）&lt;br /&gt;
** 嵐の@llnightnippon.com （2001年8月10日）&lt;br /&gt;
*: 当時18歳以下だった松本のみ録音での出演。&lt;br /&gt;
** [[知ってる?24時。]] （2003年7月28日 - 8月1日）&lt;br /&gt;
*: 「知ってる?ストーリー」コーナーで[[ラジオドラマ]]「How's it going?ストーリーズ」を放送。&lt;br /&gt;
** 嵐のオールナイトニッポン （2007年4月25日）&lt;br /&gt;
*: 相葉、二宮、松本はコメント出演。&lt;br /&gt;
* [[エフエム東京]]&lt;br /&gt;
** 嵐音 （2000年4月3日 - 2002年9月30日）&lt;br /&gt;
* [[全国FM放送協議会]]&lt;br /&gt;
** サンデースペシャル ARASHI How's it going? （2003年7月6日、7月13日、7月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]] プチ （2000年 - 2002年）&lt;br /&gt;
* [[日本マクドナルド|マクドナルド]] （2001年）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] [[エスキモーPino]] （2002年 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[ハワイ州]] STAND UP HAWAII!! キャンペーン （2002年）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ|日本コカ・コーラ]] [[コーラ (飲料)|コカ・コーラ]] （2003年）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]] オーザック （2003年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[パルコ]] グランバザール （2004年）&lt;br /&gt;
* [[ハウスウェルネスフーズ]] [[C1000]] ビタミンレモン、ビタミンゼリー、レモンウォーター （2006年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* ハウス食品 とんがりコーン （2007年 - 2008年、2010年 - ）&lt;br /&gt;
* [[Au (携帯電話)|au]]（[[KDDI]]）  （2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]] 淡麗グリーンラベル（2010年 - ）※大野、相葉、松本のみ&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[マリオシリーズ]]（2010年）※二宮+メンバー（ゲーム毎に異なる）&lt;br /&gt;
**[[New スーパーマリオブラザーズ Wii]] - 大野&lt;br /&gt;
**[[マリオカートWii]] - 松本&lt;br /&gt;
**[[スーパーマリオギャラクシー2]] - 相葉&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[週刊TVガイド]]&lt;br /&gt;
** RUN!嵐!RUN! &lt;br /&gt;
** 嵐接近! &lt;br /&gt;
** 嵐接近!2 &lt;br /&gt;
** 嵐人 ARAJIN &lt;br /&gt;
** 産地直送!嵐便!! （2008年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 月刊 嵐 （『月刊[[ザテレビジョン]]』）&lt;br /&gt;
* あらまし嵐 （『月刊Wink up』）&lt;br /&gt;
* 嵐 IZM （『[[duet]]』）&lt;br /&gt;
* 嵐の本日創刊!! （『[[Seventeen (雑誌)|SEVENTEEN]]』2002年10号 - 2005年24号）&lt;br /&gt;
* ARASHI STYLE （『[[TV LIFE]]』2004年 - ）&lt;br /&gt;
* 嵐のセルフ・ポートレート （『[[ロッキング・オン|H]]』2006年11月号 - 2007年3月号）&lt;br /&gt;
* デンゴンノアラシ （『[[スイッチ・パブリッシング|SWITCH]]』2006年12月号 - 2007年5月号）&lt;br /&gt;
* 「ひみつのアラシちゃん」の嵐さん （『[[Hanako]]』2008年928号 - ）&lt;br /&gt;
* 2/嵐 アラシブンノニ （『[[non-no]]』2008年19号 - ）&lt;br /&gt;
* 嵐 Dictionary （『[[学研ホールディングス|POTATO]]』2009年6月号 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===書籍===&lt;br /&gt;
'''写真集'''&lt;br /&gt;
* in a rush （2002年6月15日、[[マガジンハウス]]）&lt;br /&gt;
: [[POPEYE]]特別編集、[[藤代冥砂]]撮影。&lt;br /&gt;
* 嵐04150515 （2002年10月4日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: 主演映画「ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY」の写真集、[[岡本健一]]撮影。&lt;br /&gt;
* ピカ☆☆ンチ AtoZ 嵐のピカンチダブルな日々 （2004年3月1日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: 主演映画「ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY」の写真集。&lt;br /&gt;
* ARASHI AROUND ASIA （2007年1月11日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: アジアツアーを追った写真集。&lt;br /&gt;
* 黄色い涙 西暦一九六三年の嵐 （2007年4月4日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: 主演映画「黄色い涙」の写真集、[[早船ケン]]撮影。&lt;br /&gt;
* [[ARASHI IS ALIVE]] （2008年9月3日、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
: 5大ドームツアーを追った写真集。[[荒井俊哉]]撮影。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;単行本&lt;br /&gt;
* アラシゴト まるごと嵐の5年半 （2005年7月26日、集英社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビ・映画関連 DVD／VHS===&lt;br /&gt;
* Vの嵐 （2000年3月17日、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
* ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY （2003年6月25日、[[ジェネオンエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* メイキング オブ「ピカ☆☆ンチ」 （2004年2月18日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY （2004年10月20日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* C×D×G no ARASHI! （2006年11月1日、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
* 黄色い涙〜より道のススメ〜 （2007年4月4日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* 黄色い涙 （2007年10月3日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[ミュージシャン一覧 (グループ)]]&lt;br /&gt;
* [[東京ドームコンサートを開催したミュージシャンの一覧]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--公式サイト（Johnnys.net、Johnnys.web）、及びジャニーズレーベルのレコード会社（Johnny's Entertainment、J-Stormなど）への無断リンクは禁止されています--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{嵐}}&lt;br /&gt;
{{24時間テレビメインパーソナリティー}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あらし}}&lt;br /&gt;
[[Category:嵐 (ジャニーズ)|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジャニーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間シングルチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[en:Arashi]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%AD%A6%E5%AF%8C%E5%A3%AB&amp;diff=117367</id>
		<title>武富士</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%AD%A6%E5%AF%8C%E5%A3%AB&amp;diff=117367"/>
				<updated>2010-11-16T03:55:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: 追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
{{基礎情報 会社|&lt;br /&gt;
社名 = 株式会社武富士|&lt;br /&gt;
英文社名 = TAKEFUJI CORPORATION|&lt;br /&gt;
ロゴ = |&lt;br /&gt;
種類 = 株式会社|&lt;br /&gt;
市場情報 = {{上場情報|東証1部|8564}}{{上場情報|LSE|TAK}}|&lt;br /&gt;
略称 = 武氏、武蛆|&lt;br /&gt;
国籍 = |&lt;br /&gt;
郵便番号 = 163-8654|&lt;br /&gt;
本社所在地 = [[東京都]][[新宿区]]西新宿8-15-1|&lt;br /&gt;
電話番号 = 03-3365-8000(大代表)|&lt;br /&gt;
設立 = 1966年1月|&lt;br /&gt;
業種 = 金融業|&lt;br /&gt;
統一金融機関コード = |&lt;br /&gt;
SWIFTコード = |&lt;br /&gt;
事業内容 = 消費者金融業ほか|&lt;br /&gt;
代表者 = 代表取締役社長執行役員 近藤光|&lt;br /&gt;
資本金 = 304億7790万円|&lt;br /&gt;
売上高 = 連結3512億5900万円（2006年3月期）|&lt;br /&gt;
従業員数 = 3424人（2005年9月30日現在）|&lt;br /&gt;
決算期 = 毎年3月31日|&lt;br /&gt;
主要株主 = [[グロービートジャパン]]株式会社 54.1%|&lt;br /&gt;
主要子会社 = 株式会社テイクワン&amp;lt;br&amp;gt;株式会社武富士キャピトル|&lt;br /&gt;
関係する人物 = 武井保雄（創業者）|&lt;br /&gt;
外部リンク = |&lt;br /&gt;
特記事項 = 登録番号：関東財務局長(8)第00020号|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''株式会社武富士'''（'''たけふじ'''）は、[[日本]]の[[消費者金融]]業者である。英文社名は、''Takefuji Corporation''。愛称は'''武氏'''（'''たけうじ'''）。[[東京証券取引所|東証]]第1部に[[上場]]している。本社所在地は[[東京都]][[新宿区]]西新宿8-15-1。愛称は'''武蛆（たけうじ）'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概説==&lt;br /&gt;
[[1966年]]に創業された富士商事が前身。故・[[武井保雄]]が一代で築いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同社の企業体質は、しばしば週刊誌などで非難を受けることがあり、厳しい取立てのイメージが強い。しかし業界人によれば、最も厳しい取立てをするのは[[金融庁]]より一時業務停止命令が下された[[アイフル]]であり、取立ては大手の中では2番目に厳しいとされる。また、同社の体質を批判した出版社やフリーライターに名誉毀損訴訟を起こすことが多いが、ほとんどのケースで敗訴している。反訴を提起したフリーライターとは多額の和解金を支払い決着したことから、「フリーライターの打ち出の小槌」と呼ばれることもある。裁判上で和解したフリーライターのなかには年収の数倍の和解金を勝ち取ったものもいる。実質的な利益供与と見る向きもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[関東地方|東]]の武富士、[[近畿地方|西]]のアイフルと呼ばれるほど、破壊的・攻撃的な営業体質であるためか、ほとんどの週刊誌からバッシングされている。また、かつては「あなたの夢が 動き出す」というキャッチコピーで[[CM]]を放送していたが、これは間違いであり、[[貸金業]]に夢なんか一塊もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[武富士弘前支店強盗殺人・放火事件|強盗殺人事件]]が起こるなど、不祥事・トラブルも多い傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時武富士会長を務めていた武井保雄がジャーナリストの[[山岡俊介]]自宅および[[高尾昌司]]の事務所の電話に盗聴器を仕掛けるよう指示し逮捕されたことでも有名である。その後、武井は会長を辞任したのみならず、一族として保有株式の多くを売却する方針を示している。これは、[[貸金業]]登録取消しを回避するためのみならず、武井一族として暴力団等との関係を断ち切りたい思惑もあるようである。 武井保雄の次男である武井健晃は役員（2008年現在；代表取締役兼副社長執行役員）として所属している&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
[http://www.takefuji.co.jp/corp/cinfo/pdf/al-08_19.pdf]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
武井の発言として「'''右翼は暴力団に弱い。暴力団は警察に弱い。警察は右翼に弱い。この三つをうまく使って物事を収めろ'''」や「'''3倍遊ぶために3倍働け'''」がある。これらを合言葉に武井は武富士を消費者金融業界トップに育てた。しかし、武富士自身も暴力団的な経営を行っていたため、暴力団は武富士自身であるという疑惑や指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==年表==&lt;br /&gt;
*[[1966年]]1月 - 個人事業「富士商事」創業&lt;br /&gt;
*[[1968年]]6月 - 「有限会社武富士商事」設立&lt;br /&gt;
*[[1974年]]12月 - 「株式会社武富士」に改組&lt;br /&gt;
*[[1991年]] - 元[[警視総監]][[福田勝一]]を非常勤顧問として迎え、警察人脈を広げる。&lt;br /&gt;
*[[1996年]]8月 - 店頭（JASDAQ、現在の[[ジャスダック証券取引所]]）市場公開&lt;br /&gt;
*[[1998年]]12月 - [[東京証券取引所]]第1部に[[上場]]&lt;br /&gt;
*[[2000年]]3月 - [[ロンドン証券取引所]]上場&lt;br /&gt;
*[[2001年]]5月 - 青森県内の弘前支店で[[武富士弘前支店強盗殺人・放火事件|強盗放火殺人事件]]が発生。5名死亡。翌年3月に犯人[[逮捕]]。&lt;br /&gt;
*[[2002年]]11月 - [[日本経済団体連合会]]へ加盟&lt;br /&gt;
*[[2003年]]1月 - [[労働基準法]]違反（割増賃金不払い）の容疑で東京[[労働局]]と大阪労働局が本社及び大阪府内の数店舗を強制捜査。後に武富士は割増賃金を遡及して支払い、刑事事件としては起訴猶予となる。&lt;br /&gt;
*2003年12月 - 電気通信事業法違反（盗聴）容疑で武井保雄逮捕。会長を辞任。この逮捕以降、CMは自粛されることになる。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]11月 - 武井保雄に懲役3年・執行猶予4年、また法人としての武富士に罰金100万円の判決。&lt;br /&gt;
*[[2005年]]3月 - [[2000年]]6月から翌年春にかけて[[週刊朝日]]へ武富士から「連載企画の編集協力費」として5000万円が受け渡されていたことが発覚。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]9月 - [[週刊金曜日]]の[[名誉毀損]]反訴で敗訴。法人の武富士と武井前会長に賠償命令。&lt;br /&gt;
==武富士関連の事柄==&lt;br /&gt;
*[[武富士弘前支店強盗殺人・放火事件]]&lt;br /&gt;
*[[ジャーナリスト]]宅など[[盗聴]]事件（この事件で武井保雄元会長が逮捕された。）&lt;br /&gt;
*[[武富士バンブー]]&lt;br /&gt;
==CM出演==&lt;br /&gt;
===過去===&lt;br /&gt;
*[[武富士ダンサーズ]]&lt;br /&gt;
**女性が集団で[[ジョー・リノイエ]](元はROmantic Modeのメンバー)の「シンクロナイズド・ラブ(Synchronized Love)」の曲でダンスをする[[テレビCM]]が有名（武井保雄元会長逮捕以降自粛され、ダンスCMも行わなくなった）。&lt;br /&gt;
===現在===&lt;br /&gt;
*[[内田有紀]]&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.takefuji.co.jp/main.html 武富士]&lt;br /&gt;
*[http://www.kinyobi.co.jp/takefuji 週刊金曜日: 同時ルポ 武富士裁判]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{company-stub}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たけうじ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の貸金業者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:鬼畜]]&lt;br /&gt;
[[en:Takefuji]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B3%9E%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E7%95%AA%E7%B5%84%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=114532</id>
		<title>糞テレビ番組の一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B3%9E%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E7%95%AA%E7%B5%84%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=114532"/>
				<updated>2010-10-14T06:47:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: 2番組追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''糞テレビ番組の一覧'''（くそてれびばんぐみのいちらん）は、糞のように不愉快、あるいは笑止千万なテレビ番組である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あ行 ==&lt;br /&gt;
*[[アイシテル〜海容〜]]&lt;br /&gt;
*[[赤い糸 (小説)|赤い糸]]&lt;br /&gt;
*[[家なき子 (テレビドラマ)|家なき子]]&lt;br /&gt;
*[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== か行 ==&lt;br /&gt;
*[[K-1]]&lt;br /&gt;
*[[恋空#ドラマ版|恋空]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== さ行 ==&lt;br /&gt;
*[[ザ・世界仰天ニュース]]&lt;br /&gt;
*[[スクラップ・ティーチャー〜教師再生〜]]&lt;br /&gt;
*[[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]&lt;br /&gt;
*[[聖者の行進 (テレビドラマ)|聖者の行進]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== た行 ==&lt;br /&gt;
*[[たかじんのそこまで言って委員会]]&lt;br /&gt;
*[[たけしのＴＶタックル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== な行 ==&lt;br /&gt;
*[[泣かないと決めた日]]&lt;br /&gt;
*[[人間・失格〜たとえばぼくが死んだら]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== は行 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ま行 == &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== や行 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ら行 ==&lt;br /&gt;
*[[ライフ (漫画)|ライフ]]&lt;br /&gt;
*[[ラスト・フレンズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== わ行 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
[[Category:一覧|くそてれひ]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ|くそてれひ]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫|くそてれひ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=1991%E5%B9%B4&amp;diff=113601</id>
		<title>1991年</title>
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				<updated>2010-09-21T05:59:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: /* 11月 */ 追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{yearbox|&lt;br /&gt;
 前世紀=19 |&lt;br /&gt;
 世紀=20 |&lt;br /&gt;
 次世紀=21 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 前10年紀2=1970 |&lt;br /&gt;
 前10年紀1=1980 |&lt;br /&gt;
 10年紀=1990 |&lt;br /&gt;
 次10年紀1=2000 |&lt;br /&gt;
 次10年紀2=2010 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 3年前=1988 |&lt;br /&gt;
 2年前=1989 |&lt;br /&gt;
 1年前=1990 |&lt;br /&gt;
 年=1991 |&lt;br /&gt;
 1年後=1992 |&lt;br /&gt;
 2年後=1993 |&lt;br /&gt;
 3年後=1994 |&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{YearInTopicBefore2003}}&lt;br /&gt;
'''1991年'''（せんきゅうひゃくきゅうじゅういちねん）は、[[火曜日から始まる平年]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
* 干支 : [[辛未]]&lt;br /&gt;
* 日本（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[平成]]3年&lt;br /&gt;
** [[皇紀]] : 2651年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]] : 80年&lt;br /&gt;
* [[大韓民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[檀君紀元|檀紀]]4324年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮民主主義人民共和国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]80年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]]：2533年～2534年&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1411年6月14日～1412年6月24日&lt;br /&gt;
*[[ユダヤ暦]]：5751年4月15日～5752年4月24日&lt;br /&gt;
* Unix Time：662688000～694223999&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]](MJD)：48257～48621&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD)：149098～149462&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[東京23区]]の[[電話番号]]が10桁に（03の後に3が付いた）。&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] [[リトアニア]]ソ連軍事介入（血の日曜日事件） &lt;br /&gt;
* [[1月17日]]&lt;br /&gt;
** [[湾岸戦争]]、[[多国籍軍]]が[[イラク]]空爆開始&lt;br /&gt;
** [[オーラヴ5世 (ノルウェー王)|オーラヴ5世]]の崩御により[[ハーラル5世 (ノルウェー王)|ハーラル5世]]が[[ノルウェー]]国王に即位。&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[福井県]]の[[関西電力]][[美浜発電所|美浜原子力発電所]]で[[原子炉]]が自動停止する[[原子力事故|事故]]が発生。&lt;br /&gt;
* [[2月23日]] - [[徳仁親王]]、立太子の礼&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[多国籍軍]]、[[クウェート]]解放&lt;br /&gt;
* [[3月15日]] - 初代[[小田急電鉄|小田急]][[ロマンスカー]][[小田急3000形電車 (初代)|SE車]]、最後の定期運用。&lt;br /&gt;
* [[4月1日]]&lt;br /&gt;
** [[東京都庁]]が[[丸の内]]三丁目から[[新宿副都心]]に移転。&lt;br /&gt;
** [[テレビ東京]]系列の[[TVQ九州放送]]（当時のTXN九州）開局。よって、[[TXN]]ネットワークの完成。&lt;br /&gt;
** [[協和銀行]]と[[埼玉銀行]]が合併し、[[あさひ銀行|協和埼玉銀行]]発足（[[1992年|92年]]10月、あさひ銀行に行名変更）。&lt;br /&gt;
** [[牛肉]]と[[オレンジ]]の輸入(自由化)が開始。&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[イラク]]、[[安保理]]の停戦勧告を受諾（11日発効)。&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[自衛隊]]の[[自衛隊ペルシャ湾派遣|ペルシャ湾掃海派遣]]部隊が出発。&lt;br /&gt;
* [[5月14日]]&lt;br /&gt;
** [[信楽高原鐵道]][[信楽高原鐵道信楽線|信楽線]]で同社の普通列車と[[西日本旅客鉄道|JR西日本]]の臨時快速列車が[[信楽高原鐵道列車衝突事故|列車衝突事故]]、42人死亡。&lt;br /&gt;
** [[横綱]][[千代の富士]][[引退]]&lt;br /&gt;
** [[江青]]夫人[[自殺]]&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[ラジブ・ガンジー]]元[[インド]]首相[[暗殺]]&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[東京ディズニーランド]]に1億人目のゲストが来園。&lt;br /&gt;
* [[5月31日]] - [[ジュリアナ東京]]オープン&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[雲仙岳|雲仙普賢岳]]で大[[火砕流]]発生（死者・行方不明37人）。&lt;br /&gt;
* [[6月15日]] - [[国際オリンピック委員会|IOC]]が1998年[[冬季オリンピック]]開催地を[[長野市]]に決定。&lt;br /&gt;
* [[6月20日]]&lt;br /&gt;
** [[東北新幹線]][[上野駅]]～[[東京駅]]間開業。&lt;br /&gt;
** [[ドイツ]]、[[ベルリン]]への首都移転決定。&lt;br /&gt;
* [[6月23日]] - [[マツダ・787|マツダ・787B]]、日本車としてはじめて[[ル・マン24時間レース]]総合優勝。&lt;br /&gt;
* [[6月25日]] - [[スロベニア]]と[[クロアチア]]、[[ユーゴスラビア]]より独立宣言。([[9月8日]]、[[マケドニア|マケドニア共和国]]独立宣言。)&lt;br /&gt;
* [[6月27日]] - [[スロベニア]]、[[十日間戦争]]勃発（7月8日終結、スロベニア勝利宣言）。&lt;br /&gt;
* [[6月28日]] - [[経済相互援助会議]]（コメコン）解散。&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[ワルシャワ条約機構]]解体。&lt;br /&gt;
* [[7月9日]] - IOCが[[南アフリカ共和国]]の[[近代オリンピック|オリンピック大会]]復帰を承認。&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - [[カナダ]]の[[ノリス・エア]]チャーター便DC-8型機が[[サウジアラビア]]の[[ジッダ]]・[[キング・アブドゥルアズィーズ国際空港]]を離陸直後に墜落、乗員乗客261名全員が死亡。&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[ロンドン]][[主要国首脳会議|サミット]]開幕。&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[秋田自動車道]]の[[横手インターチェンジ|横手IC]]～[[秋田南インターチェンジ|秋田南IC]]間が開通。&lt;br /&gt;
* [[7月31日]]&lt;br /&gt;
** ロッテオリオンズ、本拠地の[[千葉市|千葉]]移転発表。シーズン終了後、「[[千葉ロッテマリーンズ]]」に球団名改称。&lt;br /&gt;
** 米ソ、[[第一次戦略兵器削減条約]](STARTⅠ)に調印。冷戦の実質的終結。&lt;br /&gt;
* [[8月6日]] - [[ティム・バーナーズ＝リー]]によって世界初の[[World Wide Web]]サイトが開設。&lt;br /&gt;
* [[8月19日]] - [[ソビエト連邦|ソ連]]保守派[[ソ連8月クーデター|クーデター]]、[[ミハイル・ゴルバチョフ|ゴルバチョフ大統領]]軟禁（21日、クーデター失敗）。&lt;br /&gt;
* [[8月23日]] - [[1991年世界陸上選手権]]が東京の[[国立霞ヶ丘陸上競技場]]で開幕（～9月1日）。&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[埼玉県]][[入間郡]]鶴ヶ島町が市制施行、[[鶴ヶ島市]]に。&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - [[幸福の科学]]が[[講談社]]に抗議。&lt;br /&gt;
* [[9月6日]] - ソ連、[[バルト三国]]の独立承認。&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[SMAP]]がCDデビュー。　&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - 空母[[インディペンデンス (CV-62)|インディペンデンス]]、[[横須賀港]]に入港。&lt;br /&gt;
* [[9月17日]] - [[大韓民国|韓国]]、[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]が[[国際連合|国連]]に同時加盟、[[エストニア]]、[[ラトビア]]、[[リトアニア]]のバルト三国も国連に加盟。&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[クロアチア]]、[[ユーゴスラヴィア|ユーゴ]]軍と衝突([[クロアチア紛争]]（1995年まで続く）。&lt;br /&gt;
* [[9月26日]] -　[[アメリカ合衆国|アメリカ]]、実験施設[[バイオスフィア2]]（Biosphere2）にて、閉鎖空間に滞在する実験が科学者8名によって開始される（第1回は1993年まで、第2回実験の途中で中断）。&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - [[海部俊樹]]首相、退陣表明。&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[リーナス・トーバルズ]]が[[Linuxカーネル]]をリリース。&lt;br /&gt;
* [[10月13日]] - [[広島東洋カープ|広島]]が地元で対[[阪神タイガース|阪神]]ダブルヘッダー第1試合に勝ち、5年ぶりに[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝を決める。&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[ミャンマー]]の[[アウン・サン・スー・チー]]に[[ノーベル平和賞]]。&lt;br /&gt;
* [[10月23日]] - カンボジア和平に関するパリ協定調印&lt;br /&gt;
* [[11月5日]] - [[宮澤喜一]]内閣発足。&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - 米合衆国の[[パンアメリカン航空]]（パンナム）が運航停止。倒産。世界で最初に[[ボーイング747]]ジャンボを就航させた[[航空会社|エアライン]]であっただけに全世界に衝撃を走らせた。&lt;br /&gt;
*[[12月6日]]　[[11月30日]]に[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]を電撃訪問した「[[世界基督教統一神霊協会]]」（統一教会）教祖の[[文鮮明]]が[[金日成]]主席と会談。&lt;br /&gt;
* [[12月8日]] - [[独立国家共同体]](CIS)の創立宣言、ソ連離脱の合意([[ベロヴェーシ合意]])。&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[ソビエト連邦]]崩壊。ゴルバチョフ大統領辞任。&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - [[中華人民共和国|中国]]が[[核拡散防止条約]]の参加を決定。&lt;br /&gt;
* [[カーボンナノチューブ]]が発見される。&lt;br /&gt;
* [[牛頸ダム]]竣工。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天候・天災・観測等 ==&lt;br /&gt;
* [[6月]] - [[フィリピン]]の[[ピナトゥボ山]]が大噴火。20世紀最大規模。&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - 雲仙[[普賢岳]]で大規模な[[火砕流]]発生。報道関係者なども巻き込まれ43人死亡。&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[台風19号 (1991年)|台風19号]]　(俗称：りんご台風)　による被害、全国で45人死亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸術・文化・ファッション ==&lt;br /&gt;
=== 1991年の文学 ===&lt;br /&gt;
* [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
** 第105回（1991年上半期） - [[辺見庸]] 『自動起床装置』、[[荻野アンナ]] 『背負い水』&lt;br /&gt;
** 第106回（1991年下半期） - [[松村栄子]] 『至高聖所アバトーン』&lt;br /&gt;
* [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
** 第105回（1991年上半期） - [[宮城谷昌光]]『夏姫春秋』、[[芦原すなお]]『[[青春デンデケデケデケ]]』&lt;br /&gt;
** 第106回（1991年下半期） - 高橋義夫『狼奉行』、[[高橋克彦]]『緋い記憶』 &lt;br /&gt;
* [[ベストセラー]]&lt;br /&gt;
** [[陳舜臣]] 『諸葛孔明』&lt;br /&gt;
** [[さくらももこ]] 『もものかんづめ』&lt;br /&gt;
** [[ビートたけし]] 『だから私は嫌われる』&lt;br /&gt;
** [[シドニィ・シェルダン]]『血族』&lt;br /&gt;
** [[山崎豊子]]『大地の子』&lt;br /&gt;
** [[竹下龍之介]] 『天才えりちゃん 金魚を食べた』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1991年のテレビ ===&lt;br /&gt;
*『[[太平記 (NHK大河ドラマ)|太平記]]』（NHK[[大河ドラマ]]）&lt;br /&gt;
* FNSスーパースペシャル 1億2000万人のテレビ夢列島'91&lt;br /&gt;
* 1月 「[[ライオンのごきげんよう]]」（[[フジテレビ]]系）放送開始。&lt;br /&gt;
* 1月17日　[[湾岸戦争]]が勃発し、テレビ各局は2月末の停戦まで特別報道体制。&lt;br /&gt;
* 1月-3月　フジ系ドラマ「[[東京ラブストーリー]]」&lt;br /&gt;
* 2月-翌[[1992年]]2月　[[テレビ朝日]]系列「[[鳥人戦隊ジェットマン]]」&lt;br /&gt;
* 4月　「[[世界まる見え!テレビ特捜部]]」がレギュラー放送開始。&lt;br /&gt;
* 4月13日 TBS「[[ブロードキャスター]]」（開始時のタイトルは「情熱ワイド!ブロードキャスター」）が放送開始。&lt;br /&gt;
* 7月-9月　フジ系ドラマ「[[101回目のプロポーズ]]」&lt;br /&gt;
* [[9月28日]]　[[東京放送|TBS]]改編期特番「[[オールスター感謝祭]]」が放送開始（春・秋の2回、生放送で93春から5時間18分放送に）。&lt;br /&gt;
* 10月　日本テレビが「[[スーパークイズスペシャル|4時間クイズスーパースペシャル]]」を放送開始（春・秋の2回、96年春以降4時間ではなくなる）。&lt;br /&gt;
* 10月 「[[たけし・逸見の平成教育委員会]]」がレギュラー放送開始。&lt;br /&gt;
* [[12月8日]] 「[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）が、レギュラー放送を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1991年のアニメ===&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] -　『[[おれは直角]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] -　『[[エースをねらえ!]]２』放映開始&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] -　『[[宇宙の戦士]]』、『[[ドラゴンクエスト (アニメ)|ドラゴンクエスト]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[1月12日]] - 『[[きんぎょ注意報!]]』、『[[おちゃめなふたご クレア学院物語]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] -　『[[トラップ一家物語]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] -　『[[おばけのホーリー]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[2月2日]] -　『[[人魚姫 マリーナの冒険]]』、『[[太陽の勇者ファイバード]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] -　『[[OH!MYコンブ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[2月11日]] -　『[[ゲッターロボ號]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[2月19日]] -　『[[緊急発進セイバーキッズ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[2月22日]] -　『[[ドミニオン (漫画)|ドミニオン]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[3月15日]] - 『[[新世紀GPXサイバーフォーミュラ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] -　『[[ハローエスカルゴ島]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] -　『[[絶対無敵ライジンオー]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] -　『[[ジャンケンマン]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] -　『[[タイニー・トゥーン]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] -　『[[どろろんぱっ!]]』、『[[機甲警察メタルジャック]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月9日]] -　『[[小さなおばけアッチ・コッチ・ソッチ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - 『[[少年アシベ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月12日]] -　『[[ハイスクールミステリー学園七不思議]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月19日]] - 『[[ひみつの花園 (アニメ)|ひみつの花園]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] -　『[[シティーハンター'91]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] -　『[[21エモン]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[5月6日]] -　『アイドル[[忍者タートルズ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[7月7日]] -　『[[おにいさまへ…]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[7月22日]] -　『[[たのしい算数]]』、『[[キャプテン・プラネット]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] -　『[[魔法のプリンセス ミンキーモモ]](夢を抱きしめて)』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] -　『[[ゲンジ通信あげだま]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] -　『[[キン肉マン]] キン肉星王位争奪編』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月10日]] -　『[[楽しいムーミン一家]] 冒険日記』、『[[燃えろ!トップストライカー]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] -　『[[炎の闘球児 ドッジ弾平]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - 『[[DRAGON QUEST -ダイの大冒険-]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] -　『[[横山光輝 三国志]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] -　『[[チエちゃん奮戦記 じゃりン子チエ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[11月2日]] -　『[[丸出だめ夫]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[11月9日]] -　『[[わたしとわたし ふたりのロッテ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] -　『[[ウルトラマンキッズ 母をたずねて3000万光年]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] -　『[[ぞうのババール]]』放映開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1991年のゲーム===&lt;br /&gt;
* [[3月]] - [[アーケードゲーム]]『[[ストリートファイターII]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[スーパーファミコン]]ソフト『[[ファイナルファンタジーIV]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[7月26日]] - [[メガドライブ]]ソフト『[[ソニック・ザ・ヘッジホッグ]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[9月20日]] - [[ファミリーコンピュータ]]ソフト『[[マリオオープンゴルフ]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[日本電気ホームエレクトロニクス]]がゲーム機『[[PCエンジンDuo]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - スーパーファミコンソフト『[[ゼルダの伝説 神々のトライフォース]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[12月13日]] - 日本電気ホームエレクトロニクスがゲーム機『[[PCエンジンLT]]』を発売。&lt;br /&gt;
* 12月13日 - 日本電気ホームエレクトロニクスがゲーム機『[[SUPER CD-ROM²]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[12月14日]] - ファミリーコンピュータソフト『[[ヨッシーのたまご]]』発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1991年の音楽]]===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[小田和正]]「[[ラブストーリーは突然に]]」&lt;br /&gt;
*[[CHAGE and ASKA]]「[[SAY YES]]」&lt;br /&gt;
*[[KAN]]「[[愛は勝つ]]」&lt;br /&gt;
*[[槇原敬之]]「[[どんなときも。]]」&lt;br /&gt;
*[[B'z]]「[[LADY NAVIGATION]]」&lt;br /&gt;
*[[今井美樹]]「[[PIECE OF MY WISH]]」&lt;br /&gt;
*[[長渕剛]]「[[しゃぼん玉 (長渕剛)|しゃぼん玉]]」&lt;br /&gt;
*[[嘉門達夫]]「替え唄メドレー」シリーズ&lt;br /&gt;
*[[バブルガム・ブラザーズ]]「[[WON'T BE LONG]]」&lt;br /&gt;
*[[JAYWALK]]「[[何も言えなくて…夏]]」&lt;br /&gt;
*「[[Can't Stop!! -LOVING-]]」で[[SMAP]]がデビュー。&lt;br /&gt;
*「[[Good-bye My Loneliness]]」で[[ZARD]]がデビュー。&lt;br /&gt;
*[[ASKA]]「[[はじまりはいつも雨]]」&lt;br /&gt;
*[[X JAPAN|X]]「[[Silent Jealousy]]」&lt;br /&gt;
*[[とんねるず]]「[[情けねえ|情けねぇ]]」&lt;br /&gt;
*[[大事MANブラザーズバンド]]「[[それが大事]]」&lt;br /&gt;
*[[プリンセス・プリンセス]]「[[SEVEN YEARS AFTER]]」&lt;br /&gt;
*[[ニルヴァーナ (バンド)|ニルヴァーナ]]「[[スメルズ・ライク・ティーンスピリット]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1991年のスポーツ]]===&lt;br /&gt;
* [[プロ野球]]&lt;br /&gt;
** [[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝　[[広島東洋カープ]]&lt;br /&gt;
** [[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]優勝　[[西武ライオンズ]]&lt;br /&gt;
** [[1991年の日本シリーズ|日本シリーズ]]優勝　[[西武ライオンズ]]（4勝3敗）&lt;br /&gt;
* 大相撲（幕内最高優勝）&lt;br /&gt;
** 初場所　[[霧島一博]]&lt;br /&gt;
** 春場所　[[北勝海信芳]]&lt;br /&gt;
** 夏場所　[[旭富士正也]]&lt;br /&gt;
** 名古屋　[[琴富士孝也]]&lt;br /&gt;
** 秋場所　[[琴錦功宗]]&lt;br /&gt;
** 九州場所　[[KONISHIKI|小錦八十吉]]&lt;br /&gt;
* [[モータースポーツ]]&lt;br /&gt;
** [[F3000|全日本F3000]]　[[片山右京]]&lt;br /&gt;
** [[全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権]]　[[星野一義]]&lt;br /&gt;
** [[全日本ツーリングカー選手権]]　[[長谷見昌弘]]&lt;br /&gt;
** [[マツダ・787|マツダ・787B]]が[[ル・マン24時間レース]]で日本車として初めて優勝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1991年の流行===&lt;br /&gt;
* [[宮沢りえ]]「Santa-Fe」&lt;br /&gt;
* [[流行語]]&lt;br /&gt;
**[[新語・流行語大賞]]&lt;br /&gt;
*** 年間大賞 - 「…じゃあ～りませんか」（[[チャーリー浜]]）&lt;br /&gt;
*** 新語部門 - 金賞：[[火砕流]]、銀賞：[[ひとめぼれ]]、銅賞：八月革命&lt;br /&gt;
*** 流行語部門 - 金賞：[[若貴]]、銀賞：「重大な決意」、銅賞：[[損失補填]]&lt;br /&gt;
*** 大衆部門 - 金賞：「僕は死にましぇ～ん」（[[武田鉄矢]]）、銀賞：「ダダーン ボヨヨン ボヨヨン」、銅賞：「ダンス甲子園」（[[日本テレビ放送網|日テレ]]『[[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]』）&lt;br /&gt;
*** 表現部門 - 金賞：川崎劇場、銀賞:「地球にやさしい」、銅賞：紺ブレ&lt;br /&gt;
*** 特別部門 - 特別賞：チャネリング（[[大川隆法]]）、連鎖語賞：「雅美さん 雅子さん たぬき顔」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1991年のコマーシャル===&lt;br /&gt;
{|border=&amp;quot;1&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キャッチフレーズなど||商品名など||メーカーなど||出演者||音楽&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本を休もう||観光キャンペーン||[[東海旅客鉄道|JR東海]]||[[大地康雄]]他||[[原由子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ジャンジャガジャーン||ダイヤ改正告知||[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]||[[小泉今日子]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ポケメシじゃ、あ～りませんか||ポケメシ||[[サントリー]]||[[チャーリー浜]]||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|テレビじゃ、画王じゃ||[[VIERA#画王（がおう）|画王]]||[[松下電器産業|松下電器]]||[[津川雅彦]]||[[西岡千恵子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ダッダ～ン、ボヨヨンボヨヨン||ダダン||[[ピップフジモト]]||[[レジー・ベネット]]||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1991年の世相===&lt;br /&gt;
* [[ソビエト連邦|ソ連]]の崩壊は、すでに[[マルタ会談]]で終結していた[[冷戦]]時代が完全に過去のものとなったことを示すとともに、[[共産主義]]の敗北を意味するととらえられた。[[日本共産党]]など一部を除き、ソ連に批判的なグループも含めた社会主義勢力は総崩れとなった。&lt;br /&gt;
* このころから[[バブル崩壊]]が表面化し、日本の景気は悪化の一途を辿る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
*[[1月6日]] - [[関谷愛里紗]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
*[[1月8日]] - [[樋井明日香]]、[[HINOIチーム]]&lt;br /&gt;
*[[1月18日]] - [[鮎川太陽]]、[[Ya-Ya-yah]]、子役　&lt;br /&gt;
*1月18日 - [[荒木七菜香]]、[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
*1月18日 - [[渡辺茉莉絵]]、AKB48&lt;br /&gt;
*[[1月19日]] - [[高橋優]]、モデル&lt;br /&gt;
*[[1月30日]] - [[あすか (アイドル)|あすか]]、[[アイドル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
*[[2月2日]] - [[川久保雄基]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*[[2月4日]] - [[西村麻理香]]、歌手（[[toutou]]）&lt;br /&gt;
*[[2月6日]] - [[佐藤栞菜]]、女優&lt;br /&gt;
*[[2月11日]] - [[我妻三輪子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[2月13日]] - [[伊勢みはと]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[2月24日]] - [[松井蘭丸]]、[[子役|子役タレント]]&lt;br /&gt;
*[[2月26日]] - [[上原奈美]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[2月27日]] - [[蓮佛美沙子]]、[[女性アイドル]]&lt;br /&gt;
*[[2月28日]] - [[山本ひかる]]、[[子役|子役タレント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
*[[3月1日]] - [[成田梨紗]]、[[AKB48]]チームA&lt;br /&gt;
*[[3月4日]] - [[中村蒼]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*[[3月4日]] - [[古田ひろこ]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[3月8日]] - [[安芸翔亮]]、関西ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[3月12日]] - [[井出卓也]]、子役タレント&lt;br /&gt;
*[[3月14日]] - [[仲村みう]]、アイドル&lt;br /&gt;
*[[3月15日]] - [[北乃きい]]、[[ファッションモデル]]、女優&lt;br /&gt;
*[[3月23日]] - [[千賀健永]]、[[Kis-My-Ft.2|ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*[[3月26日]] - [[石田英剛]]、[[Little Gangs|関西ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*3月26日 - [[山下颯]]、関西ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
*[[4月3日]] - [[堀江幸生]]、子役&lt;br /&gt;
*[[4月3日]] - [[前田公輝]]、子役タレント&lt;br /&gt;
*[[4月5日]] - [[赤間直哉]]、元Ya-Ya-yah&lt;br /&gt;
*[[4月8日]] - [[高橋みなみ]]、AKB48チームA&lt;br /&gt;
*4月8日 - [[潮田竜也]]、[[ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*[[4月11日]] - [[真野恵里菜]]、歌手、[[Gatas Brilhantes H.P.]]、[[音楽ガッタス]]、[[ハロプロエッグ]]&lt;br /&gt;
*[[4月14日]] - [[伊藤　瞭]]、子役&lt;br /&gt;
*[[4月15日]] - [[有岡大貴]]、[[Hey! Say! 7]]、[[J.J.Express|ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*[[4月16日]] - [[緑友利恵]]、アイドル&lt;br /&gt;
*[[4月19日]] - [[松本美佳里]]、[[芸能人女子フットサル]]選手（[[XANADU loves NHC]]）&lt;br /&gt;
*[[4月28日]] - [[山田健太]]、子役&lt;br /&gt;
*[[4月29日]] - [[大瀬楓]]、[[THE ポッシボー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
*[[5月2日]] - [[加藤みづき]]、女優&lt;br /&gt;
*[[5月3日]] - [[名倉舜]]、名古屋ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*5月3日 - [[ナリタブライアン]]、[[競走馬]]・[[三冠馬]]（+1998年）&lt;br /&gt;
*[[5月12日]] - [[坂本りおん]]、アイドル&lt;br /&gt;
*[[5月14日]] - [[竹内千尋 (ジュニアアイドル)|竹内千尋]]、[[ジュニアアイドル]]&lt;br /&gt;
*[[5月15日]] - [[冨浦智嗣]]、[[子役]]&lt;br /&gt;
*[[5月17日]] - [[小林香菜]]、AKB48 &lt;br /&gt;
*[[5月24日]] - [[梅田えりか]]、[[℃-ute]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
*[[6月6日]] - [[米沢瑠美]]、AKB48チームB&lt;br /&gt;
*[[6月9日]] - [[船曳健太]]、[[Jr.BOYS|ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*[[6月11日]] - [[外岡えりか]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[6月14日]] - [[遠藤瞳]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[6月17日]] - [[星野智世]]、タレント&lt;br /&gt;
*6月17日 - [[波瑠]]、女優・タレント&lt;br /&gt;
*[[6月18日]] - [[岡本玲]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[6月22日]] - [[早乙女美樹]]、AKB48チームB&lt;br /&gt;
*[[6月24日]] - [[山口百恵 (フットサル選手)|山口百恵]]、芸能人女子フットサル選手（[[ASAI RED ROSE]]）&lt;br /&gt;
*[[6月28日]] - [[小山ひかる]]、[[HINOIチーム]]&lt;br /&gt;
*[[6月30日]] - [[夏帆]]、女優・アイドル&lt;br /&gt;
*6月30日 - [[星川玲奈]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
*[[7月3日]] - [[板野友美]]、AKB48チームA&lt;br /&gt;
*[[7月4日]] - [[倉田みな]]、グラビアアイドル・歌手&lt;br /&gt;
*[[7月8日]] - [[内田　光]]、子役&lt;br /&gt;
*[[7月8日]] - [[清水飛鳥]]、関西ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[7月10日]] - [[前田敦子]]、AKB48チームA&lt;br /&gt;
*[[7月12日]] - [[亀田和毅]]、[[プロボクサー]]志望・[[亀田三兄弟]]の三男&lt;br /&gt;
*[[7月15日]] - [[柏木由紀]]、AKB48チームB &lt;br /&gt;
*[[7月18日]] - [[渡辺彩乃]]、[[美少女クラブ31]]&lt;br /&gt;
*[[7月19日]] - [[森田直幸]]、子役&lt;br /&gt;
*7月19日 - [[菅聡美]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[7月24日]] - [[峯崎雄太]]、子役&lt;br /&gt;
*[[7月28日]] - [[池澤あやか]]、女優&lt;br /&gt;
*[[7月31日]] - [[清水大樹]]、子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
*[[8月3日]] - [[増田有華]]、AKB48チームK&lt;br /&gt;
*[[8月6日]] - [[木原田健太]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[8月7日]] - [[根本レンキ]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[8月7日]] - [[林清羅]]、子役・[[モデル (職業)|モデル]]&lt;br /&gt;
*[[8月7日]] - [[平山玲央]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[8月11日]] - [[香川拓海]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*[[8月14日]] - [[新居里菜]]、女優&lt;br /&gt;
*[[8月16日]] - [[餅田貴大]]、関西ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[8月16日]] - [[イヴァナ・リンチ]]、女優&lt;br /&gt;
*[[8月21日]] - [[高橋竜]]、[[M.A.D.]]&lt;br /&gt;
*[[8月25日]] - [[多田瑞穂]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[8月27日]] - [[大高力也]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*[[8月29日]] - [[松原　睦]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[8月30日]] - [[鎌田あかね]]、芸能人女子フットサル選手（[[FANTASISTA]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
*[[9月4日]] - [[ド・ランクザン望]]、子役&lt;br /&gt;
*[[9月5日]] - [[堀　広希]]、子役&lt;br /&gt;
*[[9月5日]] - [[松島夢女]]、美少女クラブ31&lt;br /&gt;
*[[9月6日]] - [[金子裕太]]、子役&lt;br /&gt;
*[[9月6日]] - [[山内久留実]]、[[美少女クラブ31]]&lt;br /&gt;
*[[9月7日]] - [[しほの涼]]、女優、[[グラビア]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
*[[9月17日]] - [[石川遼]]、ゴルフ選手&lt;br /&gt;
*[[9月17日]] - [[ささの翔太]]、子役&lt;br /&gt;
*[[9月17日]] - [[田井中蘭]]、女優&lt;br /&gt;
*[[9月20日]] - [[松川尚瑠輝]]、子役&lt;br /&gt;
*[[9月22日]] - [[三牧颯]]、関西ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[9月24日]] - [[早乙女太一]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[9月27日]] - [[沖島友紀]]、関西ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*9月27日 - [[横山ルリカ]]、アイドル&lt;br /&gt;
*9月30日 - [[山田絵里奈]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
*[[10月1日]] - [[あいか]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[10月2日]] - [[落合悠介]]、名古屋ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[10月6日]] - [[堀口美咲]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[10月10日]] - [[新矢悠貴]]、[[Little Gangs|関西ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*[[10月15日]] - [[仲谷明香]]、AKB48チームB&lt;br /&gt;
*[[10月16日]] - [[瀧本美織]]、元[[SweetS]]&lt;br /&gt;
*[[10月22日]] - [[佐藤珠里]]、女性アイドル&lt;br /&gt;
*[[10月23日]] - [[眞子内親王]]、[[皇族]]、[[秋篠宮家]]の長女&lt;br /&gt;
*[[10月24日]] - [[酒井翔太郎]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[10月24日]] - [[荒井千歩]]、子役&lt;br /&gt;
*[[10月25日]] - [[金井史更]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[10月26日]] - [[飯田里穂]]、子役タレント&lt;br /&gt;
*[[10月27日]] - [[村上想太]]、声優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
*[[11月1日]] - [[玉槁健太]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[11月1日]] - [[碇由貴子]]、子役&lt;br /&gt;
*[[11月9日]] - [[立花未樹]]、女優&lt;br /&gt;
*[[11月11日]] - [[美愛]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[11月14日]] - [[Sandra]]、[[チャイルドモデル]]&lt;br /&gt;
*11月14日 - [[藤咲由姫]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[11月15日]] - [[大川翔太]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[11月16日]] - [[河西智美]]、AKB48チームK&lt;br /&gt;
*11月16日 - [[青谷優衣]]、芸能人女子フットサル選手（[[FANTASISTA]]）&lt;br /&gt;
*[[11月17日]] - [[米森もも花]]、芸能人女子フットサル選手（[[表参道BEAUTY]]）&lt;br /&gt;
*[[11月18日]] - [[小沼蔵人]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[11月20日]] - [[小林　奨]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[11月20日]] - [[関根直也]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[11月20日]] - [[山口ひかり]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[11月21日]] - [[山添葵]]、[[美少女クラブ31]]&lt;br /&gt;
*[[11月22日]] - [[清水佐紀]]、[[Berryz工房]]&lt;br /&gt;
*11月22日 - [[小森純]]、[[ファッションモデル]]・[[タレント]]&lt;br /&gt;
*[[11月25日]] - [[青木愛理]]、女優&lt;br /&gt;
*[[11月28日]] - [[河北麻友子]]、[[ジュニアアイドル]]&lt;br /&gt;
*11月28日 - [[鈴木湧太]]、元子役、元ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[11月29日]] - [[山下拓海]]、M.A.D.&lt;br /&gt;
*11月29日 - [[沢口けいこ]]、[[グラビアアイドル]]・[[タレント]]・[[東京オートサロン]]イメージガール（[[A-class]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
*[[12月3日]] - [[吉武怜朗]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[12月5日]] - [[高橋李佳]]、元女子[[プロレスラー]]&lt;br /&gt;
*[[12月7日]] - [[原精]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[12月8日]] - [[秋田きよ美]]、子役タレント&lt;br /&gt;
*[[12月9日]] - [[村田ちひろ]]、子役タレント&lt;br /&gt;
*[[12月14日]] - [[高畑充希]]、女優&lt;br /&gt;
*[[12月15日]] - [[下垣真香]]、アイドル&lt;br /&gt;
*[[12月18日]] - [[井上奈瑠]]、AKB48チームB&lt;br /&gt;
*[[12月25日]] - [[黒瀬真奈美]]、女優&lt;br /&gt;
*[[12月26日]] - [[西原信裕]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[12月28日]] - [[大家志津香]]、AKB48&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月2日]] - [[野間宏]]、[[小説家]]（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[カール・デイヴィッド・アンダーソン]]、[[物理学者]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* 1月11日 - [[松山英太郎]]、[[俳優]]（* [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[宇佐美毅]]、第2代[[宮内庁]]長官（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[桑田武]]、[[プロ野球選手]]（* [[1937年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[蔵原惟人]]、[[評論家]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[村上勇]]、元[[衆議院議員]]（* 1902年）&lt;br /&gt;
* [[1月29日]] - [[井上靖]]、[[小説家]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月30日]] - [[ジョン・バーディーン]]、物理学者（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[倉俣史朗]]、[[インテリアデザイナー]]（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月5日]] - [[中川一政]]、[[画家]]（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - 5代目[[春風亭柳朝]]、[[落語家]]（+[[1929年]]）&lt;br /&gt;
* 2月7日 - [[オットー・フリードリッヒ・ボルノウ]]、[[教育]][[思想家]]（* 1903年）&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[木村庄之助 (25代)]]、[[大相撲]][[立行司]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* 2月10日 - [[ワルター・クリーン]]、[[ピアニスト]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* 2月10日 - [[村上重良]]、[[宗教学者]]（* 1928年）&lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[フラヴィアーノ・ラボー]]、[[テノール]][[歌手]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月19日]] - [[小林一喜]]、[[ジャーナリスト]]（* 1934年）&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - [[兼本新吾]]、[[声優]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[草野大悟]]、[[俳優]]（* [[1939年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[セルジュ・ゲンスブール]]、[[作曲家]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月9日]] - [[池内友次郎]]、作曲家（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[ローター・コッホ]]（Lothar Koch）、元[[ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団]]首席[[オーボエ]]奏者（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[レオ・フェンダー]]、[[エレクトリックギター]]製作者（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[清水クーコ]]、[[タレント]]（* [[1952年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - [[グレアム・グリーン]]、[[小説家]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[升田幸三]]、[[将棋]][[棋士 (将棋)|棋士]]（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - [[デヴィッド・リーン]]、[[映画監督]]（* 1908年）&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - [[海老原博幸]]、[[ボクサー]]（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
* 4月20日 - [[ドン・シーゲル]]、映画監督（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* 4月20日 - [[スティーヴ・マリオット]]、[[ロック (音楽)|ロック]][[ミュージシャン]]（* [[1945年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[ヴィリー・ボスコフスキー]]、[[ヴァイオリニスト]]・[[指揮者]]（* 1909年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] - [[ルドルフ・ゼルキン]]、[[ピアニスト]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - [[岩崎勝太郎]]、[[実業家]]（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月14日]] - [[江青]]、[[毛沢東]]夫人・[[文化大革命]]期の[[四人組]]のひとり（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[安倍晋太郎]]、[[政治家]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[ラジーヴ・ガンディー]]、元[[インド]]首相（* [[1944年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - [[ヴィルヘルム・ケンプ]]、ピアニスト（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[永田武]]、[[地球科学者]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月6日]] - [[スタン・ゲッツ]]、[[ジャズ]]・[[サックス]]奏者（* 1927年）&lt;br /&gt;
* [[6月10日]] - [[ディック・ミネ]]、[[歌手]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月15日]] - [[アーサー・ルイス]]、[[経済学者]]（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[京山幸枝若 (初代)]]、[[浪曲|浪曲師]]（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月5日]] - [[中村伸郎]]、俳優（* 1908年）&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - [[五十嵐一]]、[[イスラム]]研究者・[[筑波大学|筑波大]][[助教授]]（* [[1947年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月14日]] - [[アイザック・バシェヴィス・シンガー]]、小説家（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[ヘルベルト・フォン・カラヤン]]（Herbert von Karajan）、指揮者（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[藤岡重慶]]、俳優（* [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - [[ピエール・ブリュネ]]、[[フィギュアスケート]]選手（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月5日]] - [[本田宗一郎]]、[[本田技研工業]]創始者（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* 8月5日 - [[ガストン・リテーズ]]、作曲家・[[オルガニスト]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月11日]] - [[ヘルムート・ヴァルヒャ]]、オルガニスト（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* 8月11日 - [[河野基比古]]、[[映画評論家]]（* 1932年）&lt;br /&gt;
* [[8月13日]] - [[山田一雄]]、指揮者（* 1912年）&lt;br /&gt;
* [[8月22日]] - [[久保田金造]]、[[騎手]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* 8月22日 - [[ボリス・プーゴ]]、ソ連の内務相・[[ソ連8月クーデター]]首謀者のひとり（* [[1937年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月25日]] - [[松前重義]]、[[東海大学]]創設者・衆議院議員（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[佐田一郎]]、[[実業家]]・元[[参議院議員]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月3日]] - [[フランク・キャプラ]]、[[映画監督]]（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月17日]] - [[ジノ・フランチェスカッティ]]、ヴァイオリニスト（* 1902年）&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[日影丈吉]]、小説家（* 1908年）&lt;br /&gt;
* [[9月28日]] - [[ウジェーヌ・ボザ]]、作曲家（* 1905年）&lt;br /&gt;
* 9月28日 - [[マイルス・デイヴィス]]、[[ジャズ]][[トランペット]]奏者（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - [[レオ・ドローチャー]]、[[プロ野球選手]]・[[プロ野球監督]]（* 1905年）&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[勝田正之]]、実業家（* 1912年）&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[田上穣治]]、[[法学者]]（* 1907年）&lt;br /&gt;
* [[10月22日]] - [[春日八郎]]、[[歌手]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月27日]] - [[アンジェイ・パヌフニク]]、作曲家（* 1914年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[小此木彦三郎]]、政治家（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月5日]] - [[フレッド・マクマレイ]]、俳優（* 1908年）&lt;br /&gt;
* [[11月6日]] - [[岡田春夫]]、元[[衆議院]]副議長（* 1914年）&lt;br /&gt;
* 11月6日 - [[ジーン・ティアニー]]、[[女優]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月9日]] - [[イヴ・モンタン]]、[[俳優]](* [[1921年]])&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[ウィリアム・アフィルス]]、[[プロレスラー]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月14日]] - [[トニー・リチャードソン]]、映画監督（* 1928年）&lt;br /&gt;
* [[11月16日]] - [[伊上勝]]、[[脚本家]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月18日]] - [[グスターフ・フサーク]]、[[チェコスロヴァキア]]の指導者(* 1913年)&lt;br /&gt;
* [[11月22日]] - [[今井正]]、映画監督（* 1912年）&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[上原謙]]、[[俳優]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* 11月23日 - [[クラウス・キンスキー]]、俳優（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月24日]] - [[フレディ・マーキュリー]]、[[クイーン (バンド)|クイーン]]ヴォーカル（* [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月27日]] - [[吉村よう]]、声優（* [[1954年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[ジョージ・スティグラー]]、[[経済学者]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[リチャード・ストーン]]、経済学者（* 1913年）&lt;br /&gt;
* 12月6日 - [[服部受弘]]、プロ野球選手（* 1920年）&lt;br /&gt;
* [[12月10日]] - [[山本七平]]、評論家・[[聖書学者]]（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[ヴァシリ・ザイツェフ]]、[[ソビエト連邦]]の[[狙撃兵]]（* 1915年）&lt;br /&gt;
* [[12月17日]] - [[相田みつを]]、[[書道家]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* 12月17日 - [[ダナ・アンドリュース]]、俳優（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月22日]] - [[エルンスト・クルシェネク]]、作曲家（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月28日]] - [[カサンドラ・ハリス]]、[[俳優]]・[[ボンドガール]]（*[[1952年]]&amp;lt;!--[[12月15日]]--&amp;gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - [[ピエール＝ジル・ド・ジャンヌ]]  &lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[リヒャルト・エルンスト]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - [[エルヴィン・ネーアー]]、[[ベルト・ザクマン]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - [[ナディン・ゴーディマー]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - [[アウン・サン・スー・チー]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル経済学賞|経済学賞]] -　[[ロナルド・コース]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
*[[2月17日]] - 「時震」により、[[2001年]][[2月13日]]からこの日まで時間が逆流する（[[カート・ヴォネガット]]『タイムクエイク』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== この年に誕生したフィクションの人物==&lt;br /&gt;
*5月24日-アシュレイ・ミズキ・ロビンズ（[[ニンテンドーDS]]ソフト[[アナザーコード 2つの記憶]]の主人公）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1991年|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[af:1991]]&lt;br /&gt;
[[als:1990er#1991]]&lt;br /&gt;
[[am:1991 እ.ኤ.አ.]]&lt;br /&gt;
[[an:1991]]&lt;br /&gt;
[[ar:1991]]&lt;br /&gt;
[[ast:1991]]&lt;br /&gt;
[[av:1991]]&lt;br /&gt;
[[ay:1991]]&lt;br /&gt;
[[az:1991]]&lt;br /&gt;
[[bat-smg:1991]]&lt;br /&gt;
[[be:1991]]&lt;br /&gt;
[[be-x-old:1991]]&lt;br /&gt;
[[bg:1991]]&lt;br /&gt;
[[bn:১৯৯১]]&lt;br /&gt;
[[bpy:মারি ১৯৯১]]&lt;br /&gt;
[[br:1991]]&lt;br /&gt;
[[bs:1991]]&lt;br /&gt;
[[ca:1991]]&lt;br /&gt;
[[co:1991]]&lt;br /&gt;
[[cs:1991]]&lt;br /&gt;
[[csb:1991]]&lt;br /&gt;
[[cv:1991]]&lt;br /&gt;
[[cy:1991]]&lt;br /&gt;
[[da:1991]]&lt;br /&gt;
[[de:1991]]&lt;br /&gt;
[[el:1991]]&lt;br /&gt;
[[en:1991]]&lt;br /&gt;
[[eo:1991]]&lt;br /&gt;
[[es:1991]]&lt;br /&gt;
[[et:1991]]&lt;br /&gt;
[[eu:1991]]&lt;br /&gt;
[[fi:1991]]&lt;br /&gt;
[[fo:1991]]&lt;br /&gt;
[[fr:1991]]&lt;br /&gt;
[[frp:1991]]&lt;br /&gt;
[[fur:1991]]&lt;br /&gt;
[[fy:1991]]&lt;br /&gt;
[[ga:1991]]&lt;br /&gt;
[[gd:1991]]&lt;br /&gt;
[[gl:1991]]&lt;br /&gt;
[[he:1991]]&lt;br /&gt;
[[hi:1991]]&lt;br /&gt;
[[hr:1991.]]&lt;br /&gt;
[[ht:1991 (almanak gregoryen)]]&lt;br /&gt;
[[hu:1991]]&lt;br /&gt;
[[hy:1991]]&lt;br /&gt;
[[ia:1991]]&lt;br /&gt;
[[id:1991]]&lt;br /&gt;
[[ig:1991]]&lt;br /&gt;
[[ilo:1991]]&lt;br /&gt;
[[io:1991]]&lt;br /&gt;
[[is:1991]]&lt;br /&gt;
[[it:1991]]&lt;br /&gt;
[[jv:1991]]&lt;br /&gt;
[[ka:1991]]&lt;br /&gt;
[[kk:1991]]&lt;br /&gt;
[[kn:೧೯೯೧]]&lt;br /&gt;
[[ko:1991년]]&lt;br /&gt;
[[ksh:Joohr 1991]]&lt;br /&gt;
[[ku:1991]]&lt;br /&gt;
[[kw:1991]]&lt;br /&gt;
[[la:1991]]&lt;br /&gt;
[[lb:1991]]&lt;br /&gt;
[[li:1991]]&lt;br /&gt;
[[lmo:1991]]&lt;br /&gt;
[[ln:1991]]&lt;br /&gt;
[[lt:1991]]&lt;br /&gt;
[[map-bms:1991]]&lt;br /&gt;
[[mi:1991]]&lt;br /&gt;
[[mk:1991]]&lt;br /&gt;
[[mr:इ.स. १९९१]]&lt;br /&gt;
[[ms:1991]]&lt;br /&gt;
[[nah:1991]]&lt;br /&gt;
[[nap:1991]]&lt;br /&gt;
[[nds:1991]]&lt;br /&gt;
[[new:ई सं १९९१]]&lt;br /&gt;
[[nl:1991]]&lt;br /&gt;
[[nn:1991]]&lt;br /&gt;
[[no:1991]]&lt;br /&gt;
[[nov:1991]]&lt;br /&gt;
[[nrm:1991]]&lt;br /&gt;
[[oc:1991]]&lt;br /&gt;
[[os:1991]]&lt;br /&gt;
[[pam:1991]]&lt;br /&gt;
[[pdc:1991]]&lt;br /&gt;
[[pl:1991]]&lt;br /&gt;
[[pt:1991]]&lt;br /&gt;
[[qu:1991]]&lt;br /&gt;
[[ro:1991]]&lt;br /&gt;
[[ru:1991 год]]&lt;br /&gt;
[[ru-sib:1991]]&lt;br /&gt;
[[scn:1991]]&lt;br /&gt;
[[se:1991]]&lt;br /&gt;
[[sh:1991]]&lt;br /&gt;
[[simple:1991]]&lt;br /&gt;
[[sk:1991]]&lt;br /&gt;
[[sl:1991]]&lt;br /&gt;
[[so:1991]]&lt;br /&gt;
[[sq:1991]]&lt;br /&gt;
[[sr:1991]]&lt;br /&gt;
[[su:1991]]&lt;br /&gt;
[[sv:1991]]&lt;br /&gt;
[[sw:1991]]&lt;br /&gt;
[[ta:1991]]&lt;br /&gt;
[[te:1991]]&lt;br /&gt;
[[tg:1991]]&lt;br /&gt;
[[th:พ.ศ. 2534]]&lt;br /&gt;
[[tk:1991]]&lt;br /&gt;
[[tl:1991]]&lt;br /&gt;
[[tpi:1991]]&lt;br /&gt;
[[tr:1991]]&lt;br /&gt;
[[tt:1991]]&lt;br /&gt;
[[ty:1991]]&lt;br /&gt;
[[uk:1991]]&lt;br /&gt;
[[uz:1991]]&lt;br /&gt;
[[vec:1991]]&lt;br /&gt;
[[vi:1991]]&lt;br /&gt;
[[wa:1991]]&lt;br /&gt;
[[zh:1991年]]&lt;br /&gt;
[[zh-min-nan:1991 nî]]&lt;br /&gt;
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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: 初版&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル&lt;br /&gt;
|モデル名=河北 麻友子&lt;br /&gt;
|ふりがな=かわきた まゆこ&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称=&lt;br /&gt;
|生年=1991&lt;br /&gt;
|生月=11&lt;br /&gt;
|生日=28&lt;br /&gt;
|出身地={{USA}}・[[ニューヨーク州]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;oscarpro.pr&amp;quot;&amp;gt;{{cite web|url=http://www.oscarpro.co.jp/profile/kawakita/info.html|title=河北麻友子|accessyear=2009年|accessdate=2月9日|author=オスカープロモーション}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|血液型=[[ABO式血液型|O型]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;oscarpro.pr&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|民族=&lt;br /&gt;
|瞳の色=[[茶色]]&lt;br /&gt;
|毛髪の色=[[茶色]]&lt;br /&gt;
|時点={{CURRENTYEAR}}年公式HP&amp;lt;ref name=&amp;quot;oscarpro.pr&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|身長=162&lt;br /&gt;
|体重=&lt;br /&gt;
|バスト=78&lt;br /&gt;
|ウエスト=58&lt;br /&gt;
|ヒップ=79&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=23.5&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=[[2003年]]：第9回[[全日本国民的美少女コンテスト]]グランプリ&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[ファッション]]&lt;br /&gt;
|モデル内容=一般&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=[[タレント]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|FMD=&lt;br /&gt;
|IMDb=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''河北 麻友子'''（かわきた まゆこ、''Mayuko Kawakita''、[[1991年]][[11月28日]] - ）&amp;lt;ref name=&amp;quot;oscarpro.pr&amp;quot;/&amp;gt;は、[[日本]]の[[女性タレント]]、[[俳優|女優]]、[[ファッションモデル]]。[[オスカープロモーション]]所属。[[アメリカ合衆国]][[ニューヨーク州]]出身。[[堀越高等学校]]在学中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==生い立ち==&lt;br /&gt;
1991年11月28日、アメリカ合衆国ニューヨーク州で生まれる。父はニューヨークで会社を経営している。[[続柄#高祖父|高祖父]]は[[吉田松陰]]の教え子（[[松下村塾]]出身）で、[[内閣総理大臣]]を務めた[[伊藤博文]]の後輩にあたる河北義次郎&amp;lt;ref name=icihaci2010.5.20&amp;gt;2010年5月20日放送回『[[イチハチ]]』の企画「お坊ちゃまお嬢様芸能人№1決定戦」出演時に発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。実家は[[マンハッタン]]にあり、2010年5月現在、近所に[[ビヨンセ]]と[[ロバート・デ・ニーロ]]が住んでいる&amp;lt;ref name=icihaci2010.5.20/&amp;gt;。2歳年上の兄、5歳年上の姉がいる。母親の知り合いに女優の[[萬田久子]]がおり、全日本国民的美少女コンテスト授賞式では萬田、[[上戸彩]]を目標の女優として挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
*[[2003年]]、第9回[[全日本国民的美少女コンテスト]]で[[グランプリ]]、[[マルチメディア]]賞をダブル受賞し芸能界入り&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.zakzak.co.jp/geino/n-2003_08/g2003082107.html|title=「美少女コンテスト」グランプリは米生まれ|accessyear=2010年|accessdate=5月20日|date=2003年8月21日|author=ZAKZAK}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;oscarpro.pr&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[12月11日]]放送、[[フジテレビジョン|フジテレビ系列]]の[[深夜番組]]『世界組TV』で[[テレビドラマ]]初出演を果たす。&lt;br /&gt;
*[[2008年]][[4月]]、日本に移住し本格的に芸能活動を始める。[[テレビドラマ]]、[[バラエティ番組]]など活動の場を広げつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*[[趣味]]はピアノ演奏、[[器械体操]]。特技は[[フラフープ]]、[[英語]]。一方で漢字は苦手である&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://talent.yahoo.co.jp/talent/6/w04-0623.html?frtlnt=talent|title=河北麻友子のプロフィール|accessyear=2009年|accessdate=2月9日|author=YAHOO!サービス 日本タレント名鑑}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*モデル仲間の[[入夏]]とはプライベートでも仲良しである。&lt;br /&gt;
*本人曰く、雑誌PSにて身長コンプレックスがあると発言している。何度か雑誌Pretty Styleで身長165の記載有。&lt;br /&gt;
*最近まで、雀が成長すると鳩になると思っていたというお茶目な部分がある。&lt;br /&gt;
*[[郷ひろみ]]、[[清水翔太]]の大ファンで本人は大の音楽好きとのこと。&lt;br /&gt;
*帰国子女というのもあってか、物事をズバズバ発言したりするのもよく見かけられる。&lt;br /&gt;
*姉からプレゼントされたネックレスがお気に入りらしく、番組収録中でもよく身に付けている。&lt;br /&gt;
*お笑い芸人[[ハイキングウォーキング]]が大好きだと豪語している。&lt;br /&gt;
*[[小森純]]とは生年月日が6日違いであり同い年であるが、彼女はそれを全く知らない模様。&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*世界組TV（フジテレビ、2005年12月）主演&lt;br /&gt;
*[[学校じゃ教えられない!]]（日本テレビ、2008年7月）第2話ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[オルトロスの犬]]（[[TBSテレビ|TBS]]系列、2009年7月）碧井志穂役&lt;br /&gt;
*[[美向上計画|美向上計画〜鈴木凛子、20歳〜]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、2010年4月-9月）主演・鈴木凛子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ番組===&lt;br /&gt;
*[[爆笑レッドカーペット]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ系列]]、2009年1月）ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[ザ・ベストハウス123]]（フジテレビ系列、2009年1月 - ）準レギュラー出演&lt;br /&gt;
*[[タカトシ×くりぃむのペケ×ポン]]（フジテレビ、2009年3月）ペケ09（ペケマルキュー）コーナー&lt;br /&gt;
*[[ファイブ☆センス]]（BSフジ、2009年3月）&lt;br /&gt;
*[[世界おもしろ珍メダル バカデミービデオ大賞]]（フジテレビ系列、2009年4月）&lt;br /&gt;
*[[アリケン]]（テレビ東京、2009年11月）ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[Take Me Out]]（TBS系列、吉崎金門海峡枠、2009年11月）ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[VIDEGRAJIN〜ビデグラジン〜]]（関西テレビ、2009年12月）準レギュラー出演&lt;br /&gt;
*[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]] （日本テレビ 2009年12月）&lt;br /&gt;
*[[サンデージャポン]] （TBS系列、2010年1月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[Pretty Style]]（[[小学館]]、2008年 - ）専属モデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業|ダイキン]]「ガスヒートポンプエアコンG-up　GLAP280M」（2007年）&lt;br /&gt;
*ダイキン「[[業務用スカイエア|スカイエア]] ニュースカイエア SYVP280A」（2007年）&lt;br /&gt;
*ダイキン「スカイエア ニュースカイエア SYBP280AD」（2007年）&lt;br /&gt;
*[[アイシン精機]]「ガスヒートポンプエアコン TOYOTA D1」（2008年）&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[ひとりかくれんぼ　劇場版]]（2009年5月23日）&lt;br /&gt;
*[[レイトン教授と永遠の歌姫]]（2009年12月19日）【キャスト（声の出演）】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ミュージックビデオ===&lt;br /&gt;
*[[BIG BANG]]『[[My Heaven]]』&lt;br /&gt;
*[[JUJU]]『[[桜雨/ready for love/S.H.E./Last Kiss|桜雨]]』（2010年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.oscarpro.co.jp/profile/kawakita/ 公式プロフィール - オスカープロモーション] {{ja icon}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{全日本国民的美少女コンテスト}}&lt;br /&gt;
{{オスカープロモーション}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かわきたまゆこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ニューヨーク州の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1991年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:オスカープロモーション]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Mr.%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%BC&amp;diff=110737</id>
		<title>Mr.サンデー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Mr.%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%BC&amp;diff=110737"/>
				<updated>2010-09-12T06:59:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: 初版&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|フジテレビ系の情報番組|同番組のテーマソングになっている[[ゴスペラーズ]]の楽曲|Mr.サンデー (曲)|TBS系の情報番組|ミスターサンデー (TBSテレビ)}}&lt;br /&gt;
{{基礎情報 テレビ番組&lt;br /&gt;
|番組名 = Mr.サンデー&lt;br /&gt;
| 画像 = &lt;br /&gt;
|画像説明 = &lt;br /&gt;
|ジャンル = [[情報番組]]&lt;br /&gt;
|放送時間 = 日曜日 22:00 - 23:15&lt;br /&gt;
|放送分 = 75&lt;br /&gt;
|放送枠 = フジテレビ・関西テレビ制作日曜夜の情報番組枠&lt;br /&gt;
|放送期間 = [[2010年]][[4月18日]] - 現在&lt;br /&gt;
|放送回数 = &lt;br /&gt;
|放送国 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
|制作局 = [[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[関西テレビ放送|関西テレビ]]&lt;br /&gt;
|企画 = &lt;br /&gt;
|製作総指揮 = &lt;br /&gt;
|監督 = &lt;br /&gt;
|演出 = 杉崎朋子（スタジオ演出、CX）&amp;lt;br&amp;gt;尾形征輝、西村陽次郎&amp;lt;br&amp;gt;（チーフディレクター、CX）&lt;br /&gt;
|原作 = &lt;br /&gt;
|脚本 = &lt;br /&gt;
|プロデューサー= 内ヶ崎秀行（CX）&amp;lt;br /&amp;gt;高島公美（KTV）&lt;br /&gt;
|出演者 = [[宮根誠司]]、[[滝川クリステル]]&amp;lt;br&amp;gt;（共に[[フリーアナウンサー]]） 他&lt;br /&gt;
|音声 = [[ステレオ放送]]&lt;br /&gt;
|字幕 = &lt;br /&gt;
|データ放送 = &lt;br /&gt;
|OPテーマ = [[ゴスペラーズ]]「[[Mr.サンデー (曲)|Mr.サンデー]]」&lt;br /&gt;
|EDテーマ = [[宮根誠司と2T]]「[[Hey!Mr.サンデー]]」&lt;br /&gt;
|外部リンク = http://www.fujitv.co.jp/b_hp/mrsunday/ &lt;br /&gt;
|外部リンク名 = 公式サイト&lt;br /&gt;
|特記事項 = CX…フジテレビ、KTV…関西テレビ&amp;lt;br /&amp;gt;ナレーション：[[松元真一郎]]、[[阪井あかね]]、[[石井正則]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『'''Mr.サンデー'''』（ミスター・サンデー）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]で、[[2010年]][[4月18日]]から毎週[[日曜日]]の22:00 - 23:15（[[日本標準時|JST]]）に[[生放送]]されている[[情報番組]]である。フジテレビと[[関西テレビ放送|関西テレビ]]の共同制作。[[ステレオ放送]]、[[ハイビジョン制作]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[2009年]][[10月]]から[[2010年]][[3月]]にかけて放送された情報番組『[[情報エンタメLIVE ジャーナる!]]』の[[視聴率]]が平均10%以下と低迷し、そのためこの枠の全面的リニューアルを図ることとなり、情報番組『[[情報ライブ ミヤネ屋]]』（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列）などで活躍する[[宮根誠司]]（元[[朝日放送|ABC]][[アナウンサー]]、現在は[[フリーアナウンサー]]）と、かつて同局の[[報道番組]]『[[ニュースJAPAN]]』で活躍していた[[滝川クリステル]]（フリーアナウンサー）が起用された。同枠における滝川の[[司会]]担当は同時間帯で放送がされていた[[安藤優子]]と司会を務めていた情報番組『[[新報道プレミアA]]』以来1年9か月ぶりである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宮根は今後も[[大阪府|大阪]]を拠点とすることに変わりはなく、毎週末のみ[[東京都|東京]]へ上京し、本番組に出演する。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大型情報番組として期待されスタートしたが、2010年4 - 5月の時点で平均視聴率は10.9%(関東地区、[[ビデオリサーチ]]社調べ)と前番組の『情報エンタメLIVE ジャーナる!』よりは改善しているものの裏番組である日本テレビ『[[おしゃれイズム]]』や[[テレビ朝日]]『[[日曜洋画劇場]]』に押されている。日本テレビ夜10時台後半の『[[中井正広のブラックバラエティ]]』とはほぼ互角の争いとなってはいるものの、当番組の合格ラインである13.5%を1回も達成できず&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.livedoor.com/article/detail/4793585/ いまだ合格ラインを突破できない宮根誠司「サンデー」に光明(ゲンダイネット) - livedoor ニュース 2010年5月27日公開]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[2010年]][[6月20日]]放送分までの当番組の視聴率は、10回中7回が10%を下回っており、やや苦戦気味である&amp;lt;ref&amp;gt;同時間帯で平均視聴率13.5%以上を達成している番組は「おしゃれイズム」のみで、これ以外の同時間帯の番組はいずれも達成できていない。かなり高いハードル設定であると言え、この番組の開始前の期待度がいかに高かったかを伺わせている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[2010年]][[7月18日]]放送分と[[8月1日]]放送分の視聴率はともに&amp;lt;big&amp;gt;'''6.5%'''&amp;lt;/big&amp;gt;と最低記録をマークしてしまい、翌8日には最高記録となる12.9%を記録するも目標値に僅かに及んでいない状況にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演者==&lt;br /&gt;
===メイン司会（アンカーマン）===&lt;br /&gt;
*[[宮根誠司]]（[[フリーアナウンサー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===サブ司会（アシスタント）===&lt;br /&gt;
*[[滝川クリステル]]（同上）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲスト=== &lt;br /&gt;
*週替わりで3名が出演する（[[男性]]は[[山本博 (アーチェリー選手)|山本博]]、[[女性]]は[[西山茉希]]が多く出演。宮根と西山は[[2009年]][[11月26日]]に[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系で放送された『[[ベストヒット歌謡祭]]』で共に司会を務めていた）。&lt;br /&gt;
*週によりDr.サンデーのコーナーやその他のコーナーの解説者が出演することがある。ただし、Dr.サンデーの解説者はゲストの1名が兼ねることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0 2em 0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;width:80%&amp;quot; &amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt; ゲスト一覧&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!回数!!放送年月日!!ゲスト!!Dr.サンデー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||2010年4月18日||[[柳家花緑]]、[[西山茉希]]、[[池上彰]]||池上彰&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||2010年4月25日||[[関口知宏]]、西山茉希、[[柿崎明二]]||[[小幡績]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||2010年5月2日||[[名越康文]]、[[知花くらら]]、[[平田篤州]]||小幡績&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||2010年5月9日||[[山本博]]、西山茉希、小幡績、[[手嶋龍一]](コーナー出演)||平田篤州&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||2010年5月16日||[[須藤元気]]、[[山口もえ]]、柿崎明二、知花くらら(コーナー出演)||小幡績&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||2010年5月23日||山本博、西山茉希、[[森本敏]]||　―&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||2010年5月30日||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||2010年6月6日||[[野口健]]、西山茉希、平田篤州、柿崎明二(コーナー出演)||小幡績&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||2010年6月13日||山本博、[[優木まおみ]]、小幡績||小幡績&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||2010年6月20日||[[板東英二]]、西山茉希、平田篤州||[[吉田就彦]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||2010年6月27日||[[赤星憲広]]、山口もえ、小幡績||小幡績&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||2010年7月4日||[[神田瀧夢]]、優木まおみ、平田篤州||[[渡辺淳美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||2010年7月18日||山本博、西山茉希、[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]||　―&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||2010年7月25日||[[川越達也]]、[[磯山さやか]]、柿崎明二||[[天達武史]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||2010年8月1日||神田瀧夢、西山茉希、木村太郎||[[野口聡一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||2010年8月8日||山本博、[[安田美沙子]]、小幡績||[[緒方信一郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||2010年8月15日||[[岩城滉一]]、優木まおみ、木村太郎||天達武史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||2010年8月22日||[[土田晃之]]、[[友利新]]、平田篤州||[[五味常明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション===&lt;br /&gt;
*[[松元真一郎]]（フジテレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[阪井あかね]]&lt;br /&gt;
*[[石井正則]]（[[アリtoキリギリス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主なコーナー==&lt;br /&gt;
;Na-ze?（ナゼ）&lt;br /&gt;
:取り上げるVTR中で、キーワードとなる部分でコーナーロゴが登場する。&lt;br /&gt;
;宮根家のギモン&lt;br /&gt;
:宮根と滝川が宮根家の夫婦役を演じる事前収録のミニコントで、社会問題や気になるニュースを提起するコーナー。その週に提起するテーマはサブタイトルとして、コーナーロゴとともに画面に表示される。このサブタイトルとは別の「嫁はん・・・する」といったサブタイトルを宮根が告げることでコーナーが開始することも多く、また、この「嫁はん・・・する」というサブタイトルは、宮根がエンディングコーナーで、来週の予告として発表することも多い。第1週目は、宮根のみが帰宅し、嫁はん役の滝川が出演するニュース番組を見るという形でのミニコントであったが、2週目以降は、嫁はんも帰宅し、宮根家の自宅でのミニコントが二人の掛け合いで進められる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0 2em 0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;width:80%&amp;quot; &amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt; コーナー・サブタイトル一覧&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!回数!!放送年月日!!コーナー・サブタイトル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||2010年4月18日||ニッポン人の給料の巻&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||2010年4月25日||おトクな高速道路料金の巻 (嫁はん帰宅する)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||2010年5月2日||チョイ高めブームの巻 (嫁はんキレル)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||2010年5月9日||上海万博と大阪万博の巻 (嫁さんの逆襲)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||2010年5月16日||ネットショピングの巻 (嫁はんボケル)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||2010年5月23日||　－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||2010年5月30日||　(嫁はん家出する)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||2010年6月6日||マンションは買い？の巻 (家出した宮根家の嫁帰宅する)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||2010年6月13日||FIFAワールドカップの巻 (嫁はん空を飛ぶ)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||2010年6月20日||AKB48大ブレークの巻 (嫁はん思わず笑う)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||2010年6月27日||消費税アップ？の巻&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||2010年7月4日||2010年ヒット商品の巻 (宮根家の嫁初めて料理を作る)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||2010年7月18日|| －&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||2010年7月25日|| －&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||2010年8月1日|| －&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||2010年8月8日|| マル得海外旅行術の巻&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||2010年8月15日||”謎の雲”の正体を探れ！の巻&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||2010年8月22日||若者襲う”熱帯夜”の危険の巻&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
;Dr.サンデー&lt;br /&gt;
:「宮根家のギモン」で提起された社会問題や気になるニュースを、週替わりの専門家であるDr.サンデーが解説していくコーナー。スタジオに設置されたスクリーンに表示された項目に宮根がタッチする「ミヤネタッチ」でコーナーを進めていく。&lt;br /&gt;
;サンデー交通&lt;br /&gt;
:宮根演じるサンデー交通のタクシー運転手が、番組出演後の滝川を家へと送るという設定での生反省会、生ボヤキのエンディングコーナー。宮根は毎週違う運転手名を名乗り、滝川と車中で会話する形で進められる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0 2em 0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;width:80%&amp;quot; &amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt; 運転手名一覧&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!回数!!放送年月日!!運転手名&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||2010年4月18日||サイトウ イチロー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||2010年4月25日||マツウラ サバオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||2010年5月2日||ドラちゃん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||2010年5月9日||サワジリ エリオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||2010年5月16日||キダ タロー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||2010年5月23日||ヨブコ イカオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||2010年5月30日||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||2010年6月6日||ジュン ビチュウ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||2010年6月13日||コヤナギ トム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||2010年6月20日||バンドウ エイジ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||2010年6月27日||サッポロ カニオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||2010年7月4日||ナカタジマ サキュウ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||2010年7月18日||クスノキ タイガ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||2010年7月25日||クロビカリ ハダオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||2010年8月1日||ハンシン トラオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||2010年8月8日||ウメボシ フロオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||2010年8月15日||ハンシン シュイタロウ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||2010年8月22日||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||2010年8月29日||[[はるな愛|ハルナ アイ]]&amp;lt;ref&amp;gt;宮根が当日『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]』（日本テレビ系）においてはるな愛本人の応援に行った為に名乗った。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==番組使用テーマ曲==&lt;br /&gt;
;オープニング・番組テーマ曲&lt;br /&gt;
*[[ゴスペラーズ]]「[[Mr.サンデー (曲)|Mr.サンデー]]」&amp;lt;ref&amp;gt;作詞・作曲は[[高野健一]]。高野は以前にも、同枠で放送された『[[情報ライブ EZ!TV|EZ!TV]]』や『[[スタ☆メン]]』のテーマ曲を手掛けている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;エンディング&lt;br /&gt;
*[[宮根誠司と2T]]「[[Hey!Mr.サンデー]]」&amp;lt;ref&amp;gt;2010年6月13日に、本番組の直後に放送されている『[[新堂本兄弟]]』に宮根がゲスト出演してこの曲を披露した際、「Mr.サンデー」と間違って紹介された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スタッフ==&lt;br /&gt;
*ナレーション：[[松元真一郎]]（フジテレビ[[アナウンサー]]）、[[阪井あかね]]、[[石井正則]]（[[アリtoキリギリス]]）&lt;br /&gt;
*構成：石井成和、川原慶太郎、張眞英、黒岩勉、村井聡之、西条虎太郎&lt;br /&gt;
*リサーチ：インテージ&lt;br /&gt;
*TD：上村克志&lt;br /&gt;
*SW：村野哲也&lt;br /&gt;
*カメラ：八柄哲&lt;br /&gt;
*音声：村脇昭一&lt;br /&gt;
*VE：富田祐介&lt;br /&gt;
*照明：毛利克也&lt;br /&gt;
*音響効果：星川秀一&lt;br /&gt;
*編集：テレモーションマックス、[[スタジオヴェルト|スタジオWelt]]&lt;br /&gt;
*技術協力：[[共同テレビジョン]]&lt;br /&gt;
*美術：片岡浩美（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*セットデザイン：齋田崇史（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*美術進行：服部孝志&lt;br /&gt;
*大道具：毛利彰&lt;br /&gt;
*アクリル装飾：今井輝彦&lt;br /&gt;
*メイク：[[山田かつら]]&lt;br /&gt;
*電飾：菅田重樹&lt;br /&gt;
*電子タイトル：タイトルアート&lt;br /&gt;
*LED：東京チューブ&lt;br /&gt;
*校正：黒木勝己・加藤武人（[[聚珍社]]）&lt;br /&gt;
*CG：井上明裕・多田圭（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*CGタイトル：岩崎光明&lt;br /&gt;
*手書きタイトル：湯浅信人&lt;br /&gt;
*制作デスク：加用有香里&lt;br /&gt;
*TK：上野和美&lt;br /&gt;
*AD：福田真奈、氏家竜也、伊藤伸秀、柴田侑市朗、尾崎絵梨、篠塚綾菜、嶋雄士、中山真里奈&lt;br /&gt;
*ディレクター：島千秋、田頭悟、高田圭太、尾形征輝、坂本隆太、北川邦夫、小林浩、川上康弘、白川憲子、田中拓朗、佐藤洋一、恒石真人、野上千草、瀧秀一、高橋優介、酒瀬川茂雄&lt;br /&gt;
*AP：熊田辰男&lt;br /&gt;
*スタジオ演出：杉崎朋子（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*FD：藤木伸一郎（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*チーフディレクター：尾形征輝・西村陽次郎（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*プロデューサー：内ヶ崎秀行（フジテレビ）、高島公美（関西テレビ）&lt;br /&gt;
*制作著作：フジテレビ、関西テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==放送時間・ネット局==&lt;br /&gt;
*[[クロスネット局]]の[[テレビ大分]]、[[テレビ宮崎]]を除く[[フジネットワーク|FNS]]フルネット26局 毎週日曜22:00 - 23:15&lt;br /&gt;
*テレビ大分（フジテレビ・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）、テレビ宮崎（フジテレビ・日本テレビ・テレビ朝日系）における本来の時間帯には22:00 -22:30に日本テレビ制作の『[[おしゃれイズム]]』を同時ネットで放送、22:30 - 23:30の番組に関しては、テレビ大分では[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]制作番組（『[[中井正広のブラックバラエティ]]』と『[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]』）の同時ネットを、テレビ宮崎ではフジテレビ制作番組（『[[ホンマでっか!?TV]]』と『[[恋するTV すごキュン]]』）の時差ネットを放送している。この2局は同じく宮根司会の『ミヤネ屋』も未ネットである（2局とも当該時間帯には時差ネット番組などを放送している）。&lt;br /&gt;
*日本テレビ系列局が存在しないため『ミヤネ屋』が未ネットの[[佐賀県]]、[[沖縄県]]でもフジテレビ系列局の[[サガテレビ]]（ただし、佐賀県の大半が隣接する[[福岡放送]]等の日本テレビ系列局を受信可能で実際は『ミヤネ屋』が視聴できる。さらに同県の民放はこのサガテレビのみ）、[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（[[2009年]]に放送された沖縄を舞台にした『ミヤネ屋』の[[特別番組]]「ミヤネ屋番外編 宮根誠司の沖縄で人気者になろうスペシャル」の取材協力・同県での放送をした経験がある。また、この企画で宮根は同局の『[[ひーぷー☆ホップ]]』に出演を果たしている）で放送されており、宮根にとって佐賀、沖縄での初レギュラー番組にもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==代理出演==&lt;br /&gt;
*2010年は宮根が8月2日から6日まで『ミヤネ屋』を休んだものの、1日及び8日の当番組には通常通り出演。滝川は8月22日の当番組を休み、フジテレビアナウンサーの[[加藤綾子]]が代理を務めた。加藤は｢宮根家のギモン｣のコーナーにも滝川の代わりに登場｡宮根は加藤の答えに対して､彼女が担当している番組にかけて｢[[ホンマでっか!?TV|ホンマでっか??]]｣を連発した｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特記事項==&lt;br /&gt;
*1980年4月 - 6月にTBS系列で放送された『[[ミスターサンデー (TBSテレビ)|ミスターサンデー]]』とは無関係。&lt;br /&gt;
*本番組は、フジテレビ・関西テレビ共同制作となっているが、番組製作・配信はフジテレビ側が行い、協賛社のスポンサードセールスについては、同枠におけるこれまでの流れから、フジテレビと関西テレビが共同で行っている。さらに、本番組では再度[[フジサンケイグループ]]の[[目玉マーク]]が表示されなくなった。これは、滝川が出演していた『新報道プレミアA』以来である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ・関西テレビ制作日曜夜の情報番組枠]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/b_hp/mrsunday/index.html 『Mr.サンデー』] - フジテレビの番組紹介ページ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]&lt;br /&gt;
|放送枠=[[日曜日|日曜]][[フジテレビ・関西テレビ制作日曜夜の情報番組枠|夜のワイドショー]]&lt;br /&gt;
|番組名=Mr.サンデー&lt;br /&gt;
|前番組=[[情報エンタメLIVE ジャーナる!]]&lt;br /&gt;
|次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フジテレビ日曜夜の情報番組}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みすたあさんてい}}&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの情報・ワイドショー番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:関西テレビの情報・ワイドショー番組]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9C%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%84&amp;diff=110726</id>
		<title>ボディタイツ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9C%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%84&amp;diff=110726"/>
				<updated>2010-09-12T06:31:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: redirect&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT[[ボディストッキング]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9C%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0&amp;diff=110724</id>
		<title>ボディストッキング</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9C%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0&amp;diff=110724"/>
				<updated>2010-09-12T06:30:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: 新規作成&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ボディストッキング'''（英語：'''Body Stocking'''）とは、[[パンティーストッキング]]が上半身まで伸びたようなデザインになっており、女性用[[ランジェリー]]の一種で、[[ボディタイツ]]とも称される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
素材は、主として薄い[[ナイロン]]と[[ポリウレタン]]の混合で、ナイロンは透明性と染色性、ポリウレタンは伸縮性の機能を備えている。足先から胸までの身体全体を覆うデザインになっており、胸部と腰部は伸縮性の高い素材が使われている。全身の[[シルエット]]を美しく整えるランジェリーとしての機能があり、[[ボディコン|ボディ・コンシャス]]を一層強調する[[セクシーランジェリー]]として使用される場合もある。一般的には[[ストラップ]]付の[[バレエ]]や[[ダンス]]用[[ファウンデーション]]（インナー）として使用されるものがボディタイツと呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[パンティーストッキング]]&lt;br /&gt;
*[[ランジェリー]]&lt;br /&gt;
*[[セクシーランジェリー]]&lt;br /&gt;
{{インナーウェア}}&lt;br /&gt;
{{靴下}}&lt;br /&gt;
[[Category:下着|ほていすとつきんく]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%83%86%E3%82%B4%E3%83%AA:1988%E5%B9%B4%E7%94%9F&amp;diff=110717</id>
		<title>カテゴリ:1988年生</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%83%86%E3%82%B4%E3%83%AA:1988%E5%B9%B4%E7%94%9F&amp;diff=110717"/>
				<updated>2010-09-12T06:13:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: 作成&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{生年|198|8}}&lt;br /&gt;
{{Commonscat|1988 births}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9E%E3%83%84%E3%83%80%E3%83%BB%E3%83%9C%E3%83%B3%E3%82%B4&amp;diff=110715</id>
		<title>マツダ・ボンゴ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9E%E3%83%84%E3%83%80%E3%83%BB%E3%83%9C%E3%83%B3%E3%82%B4&amp;diff=110715"/>
				<updated>2010-09-12T06:09:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: 大幅加筆&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ボンゴ'''（BONGO）とは、[[マツダ]]が製造・発売している[[キャブオーバー]]スタイルの[[ワンボックスカー|ワンボックス]][[ライトバン|商用車]]ならびに派生車種の[[ミニバン|乗用車]]、および[[貨物自動車|トラック]]である。現在は[[ライトバン|バン]]タイプは[[日産・NV200バネット|NV200バネット]]の[[OEM]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
商用車用途をメインとしたキャブオーバースタイルのワンボックス車である。以前はワゴンも販売されていたが、現在は[[ライトバン|バン]]、[[貨物自動車|トラック]]のみの販売となっている。また、後輪小径ダブルタイヤは、このクラスではボンゴ及びボンゴのOEM車のみの設定となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代は小型ワンボックスバンとして当時のベストセラーであり、ワンボックスカーの代名詞としてその名を広く浸透させた。かつて、自動車のスタイルの呼称である、ワンボックスカーという名称が一般に定着する以前は「ボンゴ型車」や「ボンゴ車」と呼ばれ、'''「○×（社名）が出したボンゴの名前は？」'''と言われたほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3代目と同時に発売された[[フォード・スペクトロン]]をはじめ、[[OEM]]供給による数多くの[[姉妹車]]（[[バッジエンジニアリング]]）が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[トヨタ自動車]]が[[2007年]]7月に[[トヨタ・タウンエース|タウンエース]]・[[トヨタ・ライトエース|ライトエース]]を受注を一時中断したため、新型が登場するまでの2007年12月までの5ヶ月間は、このクラスの商用車（ワンボックスバン・トラック）の生産はマツダ1社による独占状態となった。（※同期間の当クラスの商用車は、ボンゴ3姉妹（マツダ・ボンゴ、[[日産・バネット]]&amp;lt;ref&amp;gt;後に[[日産・NV200バネット|NV200バネット]]として再び自社生産に&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[三菱・デリカ]]&amp;lt;ref&amp;gt;現行車種はNV200バネットの[[OEM]]&amp;lt;/ref&amp;gt;）のみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本国外では'''Eシリーズ'''として販売されている。バンは[[中東]]や[[東南アジア]]の[[フォード・モーター|フォード]][[自動車ディーラー|ディーラー]]へも[[OEM]]供給され、'''Jシリーズ'''や'''エコノバン'''として販売されている。これまで含めると「ボンゴ3姉妹」がさらに「ボンゴ4姉妹」になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ボンゴの歴史==&lt;br /&gt;
===初代（1966年-1975年）===&lt;br /&gt;
{{Infobox_自動車のスペック表&lt;br /&gt;
| 車種= 乗用車&lt;br /&gt;
| 車名= マツダ・ボンゴ（初代）&lt;br /&gt;
| 1枚目画像の説明=&lt;br /&gt;
| 1枚目画像名=Mazda-BONGO-1st-generation01.jpg&lt;br /&gt;
| 2枚目画像の説明=&lt;br /&gt;
| 2枚目画像名=&lt;br /&gt;
| 3枚目画像の説明=&lt;br /&gt;
| 3枚目画像名=&lt;br /&gt;
| 販売期間=1966年-1975年&lt;br /&gt;
| 乗車定員=2-8人&lt;br /&gt;
| ボディタイプ=4ドア[[キャブオーバー]]スタイル[[ワンボックス]]&amp;lt;br /&amp;gt;4ドア[[キャブオーバー]]スタイル[[ライトバン]]&amp;lt;br /&amp;gt;2ドア[[キャブオーバー]]スタイル[[貨物自動車|トラック]]&lt;br /&gt;
| エンジン=水冷直立４シリンダーOHV&lt;br /&gt;
| トランスミッション=前進4段(2,3,4シンクロメッシュ)、後退１段&lt;br /&gt;
| 駆動方式=[[リアエンジン|R]][[後輪駆動|R]]&lt;br /&gt;
| サスペンション=独立懸架コイルバネ(前・後)&lt;br /&gt;
| 全長=3,770mm&lt;br /&gt;
| 全幅=1,500mm&lt;br /&gt;
| 全高=1,700mm&lt;br /&gt;
| 最低地上高=205mm&lt;br /&gt;
| ホイールベース=2,000mm&lt;br /&gt;
| 車両重量=885kg(バン)910kg(コーチ)775kg(トラック)&lt;br /&gt;
| 最小回転半径=4,1mm&lt;br /&gt;
| 同車台=&lt;br /&gt;
| 自由項目1（項目名）=&lt;br /&gt;
| 自由項目1（内容）=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
[[1966年]]5月登場。ボディーはキャブオーバースタイルであるが、[[リアエンジン]][[後輪駆動]](RR)で、サスペンションは4輪独立懸架を採用。トラック、バン、コーチ（ワゴン）がラインナップされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期はファミリアと共通の800ccアルミエンジンであるが出力は変更され 37ps/5000rpm 6.3kg-m/3000rpm のガソリンエンジンを搭載されていたが、2年後の[[1968年]]4月には1000ccにアップされた48ps/5500rpm 7.7kg-m/2500rpmのガソリンエンジンを搭載。「ボンゴ1000」という名称で発売していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
車体は全長3770mm 全幅1500mm 全高1700mmと、現在の軽自動車の全長を長くした程度である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが[[オイルショック|第1次オイルショック]]後のマツダの経営危機等により、[[自動車排出ガス規制|51年排出ガス規制]]（A-/B-）への対応は行われず、[[1975年]]で生産はいったん中止となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2代目 BA2系（1977年-1983年）===&lt;br /&gt;
{{Infobox_自動車のスペック表&lt;br /&gt;
| 車種= 乗用車&lt;br /&gt;
| 車名= マツダ・ボンゴ（2代目）&lt;br /&gt;
| 1枚目画像の説明=前期型 トラック&lt;br /&gt;
| 1枚目画像名=Mazda Bongo 201.JPG&lt;br /&gt;
| 2枚目画像の説明=後期型 ワゴン ウエストコースト &lt;br /&gt;
| 2枚目画像名=BONGO-K-BA2-01.jpg&lt;br /&gt;
| 3枚目画像の説明=&lt;br /&gt;
| 3枚目画像名=&lt;br /&gt;
| 販売期間=1977年-1983年&lt;br /&gt;
| 乗車定員=2-10人&lt;br /&gt;
| ボディタイプ=4ドア[[キャブオーバー]][[ワンボックス]]&amp;lt;br /&amp;gt;4・5ドア[[キャブオーバー]][[ライトバン]]&amp;lt;br /&amp;gt;2ドア[[キャブオーバー]][[貨物自動車|トラック]]&lt;br /&gt;
| エンジン=&lt;br /&gt;
| トランスミッション=&lt;br /&gt;
| 駆動方式=[[後輪駆動#フロントエンジン・リアドライブ方式|FR]]&lt;br /&gt;
| サスペンション=前:[[ダブルウィッシュボーン式サスペンション|ダブルウイッシュボーン]]&amp;lt;br /&amp;gt;+[[トーションバースプリング]] &amp;lt;br&amp;gt;後:[[リーフ式サスペンション|固定車軸+半だ円板ばね]] &lt;br /&gt;
| 全長=3,995-4,455mm&lt;br /&gt;
| 全幅=1,620mm&lt;br /&gt;
| 全高=1,850-1,990mm&lt;br /&gt;
| 最低地上高= &lt;br /&gt;
| ホイールベース=2,155mm&lt;br /&gt;
| 車両重量= &lt;br /&gt;
| 同車台=&lt;br /&gt;
| 自由項目1（項目名）=&lt;br /&gt;
| 自由項目1（内容）=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
*[[1977年]]9月、トラックがフルモデルチェンジでひとまわり大きくなって2年ぶりに登場。駆動方式を[[後輪駆動#リアエンジン・リアドライブ方式|リアエンジンリアドライブ（RR）]]から[[後輪駆動#フロントエンジン・リアドライブ方式|フロントエンジンリアドライブ（FR）]]に変更。全車リヤタイヤを小径ダブルタイヤ化し、荷台からホイールハウスを無くした。トラックは「ボンゴワイドロー」の名称で販売された。エンジンはTC型1.3L 77ps/10.7kg-mとNA型1.6L 82ps/13.5kg-mのガソリンエンジン二機種。&lt;br /&gt;
*車体は標準ボディの全長3995mm/全幅1620mm/全高1850mm・積載量750kg、ロングボディの全長4445mm・積載量1000kgがあり、標準が1.3L、ロングが1.6Lのエンジンを搭載した。ボンゴで採用された後輪小径ダブルタイヤによる低床化は、その後の同クラスのライバル車達にも波及した。&lt;br /&gt;
*[[1978年]]1月、[[CM]]キャラクターに[[タイタン]]シリーズ同様[[山城新伍]]を起用（[[1984年]]まで）。後輪小径ダブルタイヤによる「まっ平らフロア」の「ボンゴマルチバン」と「ボンゴワイドロー ダブルキャブ」を追加。バンはトラックと同様の車体寸法に積載量（600kg積、850kg積）により、2種類の[[ホイールベース]]がある。ルーフは当初、標準ボディは標準ルーフ、ロングボディがハイルーフであった。キャッチコピーは'''「これからはマルチバンの時代」'''。「ボンゴワイドロー ダブルキャブ」は、ロングホイールベースの[[シャシ (自動車)|シャシ]]に6人乗りキャビンと750kg積荷台を乗せ、1.6Lのガソリンエンジンを搭載している。廉価で乗車[[定員]]が多いことから、建設業界には人気があった。&lt;br /&gt;
*1978年10月、9/10人乗りの「ボンゴマルチワゴン」を追加。 標準ボディーとロングボディーがあり、ロングには4列シートの10人乗りもある。乗車定員の増加とデュアルクーラーで増える負荷に対応し、1.8L 95ps/15.2kg-mの VC型エンジンを搭載。&lt;br /&gt;
*[[1979年]]7月、フロントのデザインを変更した[[マツダアンフィニ|マツダオート店]]向けの[[姉妹車]]、ボンゴボンディを追加。&lt;br /&gt;
*1979年10月、同クラスの1BOXカー初の[[ディーゼル自動車|ディーゼル車]]、S2型 70ps/14.5kg-mの2.2L[[ディーゼルエンジン]]搭載車を発売。バンとトラックは昭和54年[[自動車排出ガス規制|排出ガス規制]]適合。バンのガソリン車は、排出ガス規制での出力低下を補うため1.3Lから1.4Lへ排気量を拡大し、76ps/11.8kg-mの UC型に変更された。 &lt;br /&gt;
*[[1980年]]2月、マルチワゴンに2.2Lディーゼル車を追加。&lt;br /&gt;
*[[1981年]]1月、マイナーチェンジ。[[前照灯|ヘッドランプ]]を[[SAE規格|規格型]]の丸二灯から、規格型の角二灯へと変更し、同時に[[ダッシュボード (自動車)|インパネ]]のデザインも変更する。バン/ワゴンは[[尾灯|リアコンビランプ]]のデザインとナンバープレートの位置変更。電動サンルーフ、[[回転対座シート]]などを装備した上級グレードの「ウェストコースト」を設定。ボンゴとボンゴボンディは[[フロントグリル]]のデザインが異なる。&lt;br /&gt;
*マツダと提携関係だった[[韓国]]・[[起亜自動車]]でも[[ライセンス生産]]が行われ、農業用トラックとして「セレス」の名称が与えられたモデルも存在した。&lt;br /&gt;
*当時経営の行き詰まったマツダの救世主となり、1978年から1980年まで、国内マツダ[[自動車ディーラー|ディーラー]]の最量販車であった（1980年以降はFFファミリアが取って代わる）。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===3代目（1983年-1999年）===&lt;br /&gt;
{{Infobox_自動車のスペック表&lt;br /&gt;
| 車種= 乗用車&lt;br /&gt;
| 車名= マツダ・ボンゴ（3代目）&lt;br /&gt;
| 1枚目画像の説明=ワゴン WAUX（ワウー）&lt;br /&gt;
| 1枚目画像名=Mazda Bongo Wagon 301.JPG&lt;br /&gt;
| 2枚目画像の説明=トラック前期型&lt;br /&gt;
| 2枚目画像名=Mazda Bongo.jpg&lt;br /&gt;
| 3枚目画像の説明=&lt;br /&gt;
| 3枚目画像名=&lt;br /&gt;
| 販売期間=1983年-1999年&lt;br /&gt;
| 乗車定員=2-9人&lt;br /&gt;
| ボディタイプ=4ドア[[キャブオーバー]][[ワンボックス]]&amp;lt;br&amp;gt;4・5ドア[[キャブオーバー]][[ライトバン]]&amp;lt;br&amp;gt;2ドア[[キャブオーバー]][[貨物自動車|トラック]]&lt;br /&gt;
| エンジン=1.5L OHC 水冷[[直列4気筒]] (D5)&amp;lt;br&amp;gt;1.8L OHC 水冷[[直列4気筒]] (F8)&amp;lt;br&amp;gt;2.2L OHC 水冷直列4気筒ディーゼル (R2)&lt;br /&gt;
| トランスミッション=5速[[MT]]/4速[[オートマチックトランスミッション|AT]]&lt;br /&gt;
| 駆動方式=[[後輪駆動#フロントエンジン・リアドライブ方式|FR]]/[[4輪駆動|4WD]]&lt;br /&gt;
| サスペンション=前:[[ダブルウィッシュボーン式サスペンション|ダブルウイッシュボーン]]&amp;lt;br /&amp;gt;+[[トーションバースプリング]] &amp;lt;br&amp;gt;後:[[リーフ式サスペンション|固定車軸+半だ円板ばね]] &lt;br /&gt;
| 全長=4,230-4,475mm&lt;br /&gt;
| 全幅=1,630-1,690mm&lt;br /&gt;
| 全高=1,835-1,980mm&lt;br /&gt;
| 最低地上高=&lt;br /&gt;
| ホイールベース=2,220mm&lt;br /&gt;
| 車両重量=1,280-1,780kg &lt;br /&gt;
| 同車台=&lt;br /&gt;
| 自由項目1（項目名）=&lt;br /&gt;
| 自由項目1（内容）=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
*[[1983年]]9月 フルモデルチェンジ。[[オートラマ]]向けに、[[乗用車|乗用]]の[[フォード・スペクトロン|スペクトロン]]と、[[商用車|商用]]の[[フォード・スペクトロン|J80]]を[[OEM]]供給開始。従来型にあったロングボディは先行発売されたボンゴブローニイに統合され、一部のグレードに後輪小径ダブルタイヤ仕様が設定された他は前後同サイズとなった。内装を中心とした装備と快適装備は、先代とは比べものにならないほど充実が図られ、ワゴンの上位グレードには[[パワーウインドウ]]が装備され、[[パワーステアリング]]もグレードにより標準及び[[オプション]]設定された。冷房装置も、吊り下げ式クーラーから、ようやくヒーター組み込み型のエアコンとなっている。&lt;br /&gt;
*[[1984年]]11月 [[四輪駆動|4WD]]を追加。4WDには1.8Lガソリンエンジンを搭載し、フロント[[ディスクブレーキ]]も標準装備された。ワゴンの後輪ダブルタイヤ仕様は廃止。バンの1年[[車検]]を嫌うユーザー向けに、2列シート6人乗り、バンと同様の内装を持つBW（ビジネス・ワゴン）を追加した。&lt;br /&gt;
*[[1986年]]11月 ワゴンをマイナーチェンジ。外装を中心とした[[フェイスリフト]]を実施。ワゴンのガソリンエンジンが2.0L化される。&lt;br /&gt;
*[[1987年]]9月　トラック、バンをマイナーチェンジ。内外装の一部を変更。4WDにディーゼル車登場。パワーステアリング、ELR3点式フロント[[シートベルト]]を全車に標準装備。バン全車にリヤ[[ワイパー]]を標準装備。&lt;br /&gt;
*[[1989年]]1月　マイナーチェンジ。2.0L[[ターボ]][[ディーゼルエンジン|ディーゼル]]車を追加。&lt;br /&gt;
*[[1990年]]2月 同社が展開する販売店ブランド[[ユーノス]]に向けた[[マツダ・ユーノスカーゴワゴン|ユーノスカーゴワゴン]]の販売を開始。マイナーチェンジを実施。内外装デザインが一部変更され、カラードバンパーが全車標準装備。バン、ワゴン全車にはリアアンダーミラーと集中ドアロックが標準装備された。&lt;br /&gt;
*[[1994年]]4月 [[日産自動車]]に対し、ボンゴバン・トラックの供給を開始した（その見返りとして日産が[[日産・AD|ADワゴン/バン]]をマツダに供給）。&lt;br /&gt;
*[[1995年]]6月 [[セミキャブオーバー]][[ミニバン]]'''ボンゴフレンディ'''を発売、乗用グレードの事実上の後継モデルとなる。詳しくは、''[[マツダ・ボンゴフレンディ|ボンゴフレンディ]]を参照''。ボンゴフレンディの発売に伴い、ボンゴワゴンとボンゴブローニイワゴンが統合された。&lt;br /&gt;
*[[1996年]] マイナーチェンジ。バンの1.5LのD5型ガソリンエンジンと2LのRF型ディーゼルエンジンを廃止、トラックは1.5L D5型を1.8L F8型に換装。2.2LのR2型ディーゼルエンジンを61psから76psにパワーアップ。バンにはGLスーパーが追加されるが、2WDはハイルーフ、4WDはミドルルーフだった。&lt;br /&gt;
*[[1998年]]5月 ボンゴEV追加。&lt;br /&gt;
*[[1999年]]4月 継続生産されていたワゴンの国内販売を終了。&lt;br /&gt;
**現在、歴代ボンゴの中では、モデルライフがもっとも長い。[[プラットフォーム (自動車)|プラットフォーム]]は、ワンボックスカー（ワゴン・バン）用[[マツダ・Sプラットフォーム#SS|SSプラットフォーム]]及び、トラック用[[マツダ・Sプラットフォーム#SE|SEプラットフォーム]]が用いられていた。&lt;br /&gt;
**[[特装車]]としてバンベースの[[高所作業車]]が存在する（架装は[[新明和工業]]）。&lt;br /&gt;
**[[起亜自動車]]では、ワゴンが「ベスタ」、バン・トラックが「ワイドボンゴ」としてライセンス生産が行われた。なお、[[1997年]]にフルモデルチェンジが行われ「ボンゴフロンティア」となるが、オリジナルのボンゴとはプラットフォーム以外関連性はない。[[2004年]]には更にモデルチェンジが行われ、「ボンゴIII」となり、親会社の[[現代自動車]]の「ポーターII」と兄弟車となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:Bongowagon.jpg|ワゴン(警察関係車輌)&lt;br /&gt;
File:Mazda Bongo 303.JPG|トラック フラットロー 後期型&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===4代目 SK82/SKF2型（1999年-）===&lt;br /&gt;
{{Infobox_自動車のスペック表&lt;br /&gt;
| 車種= 乗用車 &lt;br /&gt;
| 車名= マツダ・ボンゴ（4代目）&lt;br /&gt;
| 車名補=SK82/SKF2型&lt;br /&gt;
| 1枚目画像の説明=&lt;br /&gt;
| 1枚目画像名=Mazda Bongo Van.jpg&lt;br /&gt;
| 2枚目画像の説明=&lt;br /&gt;
| 2枚目画像名=&lt;br /&gt;
| 3枚目画像の説明=&lt;br /&gt;
| 3枚目画像名=&lt;br /&gt;
| 販売期間=[[1999年]]-&lt;br /&gt;
| 乗車定員=2-6人&lt;br /&gt;
| ボディタイプ=4・5ドア[[キャブオーバー]][[ライトバン]]&amp;lt;br&amp;gt;2ドア[[キャブオーバー]][[貨物自動車|トラック]]&lt;br /&gt;
| エンジン=1.8L OHC 水冷[[直列4気筒]] (F8)&amp;lt;br&amp;gt;2.0L ディーゼルターボ 水冷直列4気筒直接噴射式ターボ (RF)&amp;lt;br&amp;gt;2.2L OHC 水冷直列4気筒ディーゼル (R2)&amp;lt;br&amp;gt;1.8L D&lt;br /&gt;
OHC 水冷[[直列4気筒]] (L8)&lt;br /&gt;
| トランスミッション=5速MT/4速AT&lt;br /&gt;
| 駆動方式=[[後輪駆動#フロントエンジン・リアドライブ方式|FR]]/[[4輪駆動|4WD]]&lt;br /&gt;
| サスペンション=前:[[ダブルウィッシュボーン式サスペンション|ダブルウイッシュボーン]]&amp;lt;br /&amp;gt;+[[トーションバースプリング]] &amp;lt;br&amp;gt;後:[[リーフ式サスペンション|固定車軸+半だ円板ばね]] &lt;br /&gt;
| 全長=バン：4,295mm&amp;lt;br&amp;gt;トラック：4,335mm&lt;br /&gt;
| 全幅=1,690mm&lt;br /&gt;
| 全高=バン：1,865mm&amp;lt;br&amp;gt;トラック：1,910mm&lt;br /&gt;
| ホイールベース=2,220mm&lt;br /&gt;
| 車両重量=バン：1,600kg&amp;lt;br&amp;gt;トラック：1,360kg&lt;br /&gt;
| 後継=&lt;br /&gt;
| 同車台=[[マツダ・Sプラットフォーム#SK|マツダ・SKプラットフォーム]]&lt;br /&gt;
| 自由項目1（項目名）=データモデル&lt;br /&gt;
| 自由項目1（内容）=バン：2.0 GL 低床 ディーゼルターボ 4WD&amp;lt;br&amp;gt;トラック：1.8 DX ワイドロー 4WD&lt;br /&gt;
| 自由項目2（項目名）=&lt;br /&gt;
| 自由項目2（内容）=&lt;br /&gt;
| 別名= &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
*[[1999年]][[6月17日]]に16年ぶりのフルモデルチェンジを実施。プラットフォームは、3代目ボンゴのSS及びSEプラットフォームをベースに開発した[[マツダ・Sプラットフォーム#SK|SKプラットフォーム]]を採用。実情としては、車体の前半分のみを衝突安全対策型に再設計したものと言える。この奇策とも言える「前半分だけのモデルチェンジ」には、マツダの経営悪化が影響している。当時のマツダは経営事情が厳しく、開発コスト削減を余儀なくされていた。そこで4代目ボンゴは、3代目ボンゴの設計の多くを踏襲して部分改設計することで廉価に開発された。事実上はビッグマイナーチェンジ車である。外装デザインは旧型をベースとしつつも極力現代風のしつらえに改められている。内装インパネも造形変更された。&lt;br /&gt;
**エンジンは先代と同じ1.8LのF8型ガソリンエンジンはEGIを装着してF8-Eに変わり90psにパワーアップ、2.2LのR2型ディーゼルエンジンは79psにパワーアップ。&lt;br /&gt;
**4代目以降のボンゴでは乗用ナンバーのワゴンが未設定であるが、自家用車として兼用している中小の自営業者の需要にも応えるため、外観や装備を充実させたワゴン風の上級グレードのGLスーパー（ハイルーフ・4ドア）が設定されていた。&lt;br /&gt;
**現在、4WD車に本格的な超低速副変速機付パートタイム式[[四輪駆動|4WD]]を採用している日本の商用バンはこの4代目ボンゴのみとなっている。&lt;br /&gt;
**従来、ボンゴのディーゼル車で問題となっていた黒煙排出の多さは、この型から大幅に改善されている。&lt;br /&gt;
*1999年11月 [[三菱自動車工業]]に対し、全モデルの供給を開始した。&lt;br /&gt;
*[[2003年]]12月 [[排ガス規制]]に対応した触媒などを搭載した[[コモンレール]][[ディーゼルエンジン|ディーゼル]][[ターボチャージャー|ターボ]]モデルを発売した（自動車NOx・PM法適合車）。同時にF8-E型ガソリンエンジンも95psにパワーアップ。&lt;br /&gt;
*[[2005年]]11月 灯火器規制対応化。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]8月 ディーゼルエンジンにディーゼル・パティキュレート・フィルターを採用し、新長期規制に適合させた。トラック全車にパワーウインドーとパワードアロックを標準装備した。&lt;br /&gt;
*[[2009年]]11月 [[#5代目 NV200型（2009年-）|NV200ボンゴ]]が登場する。4代目ボンゴはしばらく併売されるが、大きく車種整理が行われた。&lt;br /&gt;
*[[2010年]]8月 一部改良。1.8Lガソリンエンジンを水冷直列4気筒・DOHCエンジンのL8型に刷新し、燃費と動力性能を向上させた（尚、このエンジンは欧州向け[[マツダ・ロードスター|ロードスター]]と基本は同じである）。このほか、パワーウィンドウ・助手席サンバイザーを標準装備し、新たに大型のセンターコンソールボックスを採用。バン&amp;lt;ref&amp;gt;2009年11月に[[#5代目 NV200型（2009年-）|NV200ボンゴ]]が登場したため現在は安価グレードのみ&amp;lt;/ref&amp;gt;には冷暖房効率を向上させる為に間仕切りカーテンを標準装備、トラックは荷台のアオリを45mm高くして積載性を向上するとともに、シングルワイドローはロング荷台の採用で最大積載量を50kgアップ。さらに、助手席エアバッグと助手席電動リモコン式ドアミラーも標準装備し、安全性も向上された。しかし、これまでラインアップされていたディーゼルエンジン車と上級グレードのGLスーパーは廃止。この変更を機に型式がSKP2T/SKP2Lへと変更された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
File:Mazda Bongo Van rear.jpg|バン リヤ&lt;br /&gt;
File:Mazda Bongo 005.JPG|トラック&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
===5代目 NV200型（2009年-）===&lt;br /&gt;
{{Infobox_自動車のスペック表&lt;br /&gt;
| 車種= 乗用車 &lt;br /&gt;
| 車名= マツダ・ボンゴ（5代目）&lt;br /&gt;
| 車名補=[[日産・NV200|NV200]]型&lt;br /&gt;
| 1枚目画像の説明=&lt;br /&gt;
| 1枚目画像名=&lt;br /&gt;
| 2枚目画像の説明=&lt;br /&gt;
| 2枚目画像名=&lt;br /&gt;
| 3枚目画像の説明=&lt;br /&gt;
| 3枚目画像名=&lt;br /&gt;
| 販売期間=[[2009年]]-&lt;br /&gt;
| 乗車定員=2/5人&lt;br /&gt;
| ボディタイプ=5ドア[[ライトバン|パネルバン]]&lt;br /&gt;
| エンジン=1.6L [[直列4気筒|直4]] [[日産・HRエンジン#HR16DE|HR16DE]]型 [[DOHC]]&amp;lt;br /&amp;gt;1.5L 直4 K9K型 ディーゼル&lt;br /&gt;
| トランスミッション=5速[[マニュアルトランスミッション|MT]]/4速[[オートマチックトランスミッション|AT]]&lt;br /&gt;
| 駆動方式=[[前輪駆動|FF]]&lt;br /&gt;
| サスペンション=前: [[ストラット式サスペンション|ストラット式]]&amp;lt;br/&amp;gt;後: [[リーフ式サスペンション|リーフリジッド式]]&lt;br /&gt;
| 全長=4,400mm&lt;br /&gt;
| 全幅=1,695mm&lt;br /&gt;
| 全高=1,850-1,860mm&lt;br /&gt;
| ホイールベース=2,725mm&lt;br /&gt;
| 車両重量=1,200-1,270kg（バン）&amp;lt;br/&amp;gt;1,340kg（16S）&lt;br /&gt;
| 後継=&lt;br /&gt;
| 同車台=[[日産・Bプラットフォーム|Bプラットフォーム]]&lt;br /&gt;
| 別名= NV200ボンゴ&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
*[[2009年]]11月、[[日産・NV200バネット|NV200バネット]]の[[OEM]]供給を受けモデルチェンジ。NV200バネットに設定されている乗用グレードは設定されていない。事実上は[[#ボンゴブローニィ|ボンゴブローニィ]]の後継車である。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ボンゴブローニィ==&lt;br /&gt;
'''ボンゴブローニィ'''（BONGO BRAWNY）とは、ボンゴの上位車種で姉妹車。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===SR型（1983年-1999年）：SD型（1983年-2000年）===&lt;br /&gt;
{{Infobox_自動車のスペック表&lt;br /&gt;
| 車種= 乗用車 &lt;br /&gt;
| 車名= マツダ・ボンゴブローニィ&lt;br /&gt;
| 車名補=SR/SD型&lt;br /&gt;
| 1枚目画像の説明=トラック フラットロー&lt;br /&gt;
| 1枚目画像名=Mazda Bongo Brawny 003.JPG&lt;br /&gt;
| 2枚目画像の説明=&lt;br /&gt;
| 2枚目画像名=&lt;br /&gt;
| 3枚目画像の説明=&lt;br /&gt;
| 3枚目画像名=&lt;br /&gt;
| 販売期間=&lt;br /&gt;
| 乗車定員=2-10人&lt;br /&gt;
| ボディタイプ=5ドア[[キャブオーバー]]ライトバン&amp;lt;br /&amp;gt;2ドア[[キャブオーバー]]トラック&lt;br /&gt;
| エンジン=2.0L FE型直列4気筒SOHC&amp;lt;br&amp;gt;2.0L RF型直列4気筒SOHCディーゼルターボ &lt;br /&gt;
| 駆動方式=[[後輪駆動#フロントエンジン・リアドライブ方式|FR]]/[[4輪駆動|4WD]]&lt;br /&gt;
| サスペンション=前:[[ダブルウィッシュボーン式サスペンション|ダブルウイッシュボーン]]&amp;lt;br /&amp;gt;+[[トーションバースプリング]] &amp;lt;br&amp;gt;後:[[リーフ式サスペンション|固定車軸+半だ円板ばね]] &lt;br /&gt;
| 全長=4,385-4,590mm&lt;br /&gt;
| 全幅=1,690mm&lt;br /&gt;
| 全高=1,970-1,980mm&lt;br /&gt;
| ホイールベース=2,400mm&lt;br /&gt;
| 車両重量=1,350-1,640kg&lt;br /&gt;
| 後継=&lt;br /&gt;
| 同車台=&lt;br /&gt;
| 自由項目1（項目名）=&lt;br /&gt;
| 自由項目1（内容）=&lt;br /&gt;
| 自由項目2（項目名）=&lt;br /&gt;
| 自由項目2（内容）=&lt;br /&gt;
| 別名= ボンゴボンディ&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
*[[1983年]]6月 当時フルモデルチェンジを控えたボンゴの全幅とホイールベースを延長したモデルとして先行登場。&lt;br /&gt;
**プラットフォームは、3代目ボンゴのSS及びSEプラットフォームをベースに開発した。&lt;br /&gt;
**ワンボックスカー（ワゴン・バン）用[[マツダ・Sプラットフォーム#SR|SRプラットフォーム]]及び、トラック用[[マツダ・Sプラットフォーム#SD|SDプラットフォーム]]を採用。パワーステアリングを全車に標準装備した。&lt;br /&gt;
**オートラマ向けには[[フォード・スペクトロン|J100]]としてOEM供給された。&lt;br /&gt;
*[[1985年]]　バン・ロングボディに4WD車を追加。2.0Lガソリンエンジンが搭載された。&lt;br /&gt;
*[[1987年]]　マイナーチェンジ。内外装の一部を変更。トラック、バンの4WD車にディーゼル車を追加。ELR3点式シートベルトを全車に、バン、ワゴン全車にリヤワイパーを標準装備した。&lt;br /&gt;
*[[1990年]]　マイナーチェンジ。カラードバンパーを全車に、バン、ワゴンの全車にはリアアンダーミラーと集中ドアロックを標準装備した。&lt;br /&gt;
*[[1992年]]　バン2WD車に3.0Lディーゼル車及び、最上級グレード｢GLスーパー｣を追加。&lt;br /&gt;
*[[1995年]] ボンゴフレンディ登場により、ワゴンが廃止された。&lt;br /&gt;
*[[1997年]]　マイナーチェンジ。内外装デザインを大幅に変更される。ディーゼル車は新開発の2.5L・WL型を搭載。4WD車は前席3人から2人となり、バン・GLスーパーはロングボディのみとなった。&lt;br /&gt;
*[[2000年]] 長年ラインナップされていたトラックが[[マツダ・タイタン|タイタンダッシュ]]が登場したため絶版となった。&lt;br /&gt;
===SKE6/SKF6型（1999年-2010年）===&lt;br /&gt;
{{Infobox_自動車のスペック表&lt;br /&gt;
| 車種= 乗用車 &lt;br /&gt;
| 車名= マツダ・ボンゴブローニィ&lt;br /&gt;
| 車名補=SKE6V/SKF6V型&lt;br /&gt;
| 1枚目画像の説明=GL&lt;br /&gt;
| 1枚目画像名=Mazda Bongo Brawny 001.JPG&lt;br /&gt;
| 2枚目画像の説明=GL リア&lt;br /&gt;
| 2枚目画像名=Mazda Bongo Brawny 002.JPG&lt;br /&gt;
| 3枚目画像の説明=&lt;br /&gt;
| 3枚目画像名=&lt;br /&gt;
| 製造期間=&lt;br /&gt;
| 乗車定員=2-6人&lt;br /&gt;
| ボディタイプ=5ドアキャブオーバー[[ライトバン]]&lt;br /&gt;
| エンジン=&lt;br /&gt;
| 駆動方式=FR/4WD&lt;br /&gt;
| サスペンション=前:[[ダブルウィッシュボーン式サスペンション|ダブルウイッシュボーン]]&amp;lt;br /&amp;gt;+[[トーションバースプリング]] &amp;lt;br&amp;gt;後:[[リーフ式サスペンション|固定車軸+半だ円板ばね]] &lt;br /&gt;
| 全長=4,690mm&lt;br /&gt;
| 全幅=1,695mm&lt;br /&gt;
| 全高=1,980mm&lt;br /&gt;
| ホイールベース=2,600mm&lt;br /&gt;
| 車両重量=1,590-3,090kg&lt;br /&gt;
| 後継=&lt;br /&gt;
| 同車台=&lt;br /&gt;
| 自由項目1（項目名）=&lt;br /&gt;
| 自由項目1（内容）=&lt;br /&gt;
| 自由項目2（項目名）=&lt;br /&gt;
| 自由項目2（内容）=&lt;br /&gt;
| 別名= ボンゴボンディ&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
*[[1999年]]6月 前述のようにボンゴがフルモデルチェンジされたが、ボンゴブローニィはマイナーチェンジに留まった。ただしドアやハッチなどの一部パーツは4代目ボンゴに準じたものになっている。2LのFE-E型ガソリンエンジンは100psにパワーアップ。&lt;br /&gt;
**プラットフォームはSRプラットフォームをベースに開発した[[マツダ・Sプラットフォーム#SK|SKプラットフォーム]]を採用。&lt;br /&gt;
**GLスーパーは大型フロントバンパーを採用し、1ナンバーとなった。&lt;br /&gt;
*1999年11月 三菱自動車工業に対し、全モデルのOEM供給を開始した。&lt;br /&gt;
*2004年12月 ディーゼルエンジンがWL型2.5Lから排ガス規制に対応した触媒などを搭載したRF-CDT型2.0Lコモンレールディーゼルターボモデルに換装し発売した（自動車NOx・PM法適合車）。&lt;br /&gt;
*2005年11月 灯火器規制対応化。&lt;br /&gt;
*2007年8月 新長期規制に適合。4WD車及びGLスーパーは廃止された。&lt;br /&gt;
*[[2010年]]8月 ボンゴはマイナーチェンジをしたがブローニィはマイナーチェンジされずモデル廃止。27年の歴史に幕を下ろした。またマツダのホームページへの掲載も終了した。後継車は[[#5代目 NV200型（2009年-）|NV200ボンゴ]]。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
*1980年の登場からマイナーチェンジを重ねながら生産が続けられていた長寿モデルであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最大1250kg積載可能であることからライバルは[[トヨタ・ハイエース]]、[[日産・キャラバン]]となる。2010年まで三菱には[[三菱・デリカ|三菱・デリカカーゴ]]としてOEM供給されていたが、日産にはキャラバンがあるためOEM供給されなかった。設計が古いせいか、民間の車として見掛けることはすっかり減っているようだが[[警察]]にはまだまだ大量に導入されている模様。&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
画像:Kougaitorishimari.jpg|[[警視庁]][[公害]]取締車&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==車名の由来==&lt;br /&gt;
*ボンゴ（BONGO）とは、英語で[[アフリカ]]産[[カモシカ]]を表す。堂々としたカモシカにたとえて命名&lt;br /&gt;
*ブローニイ（BRAWNY）とは、英語で「力強い」を表し、ボンゴの上位（重[[最大積載量|積載]]）車種として強靭でたくましさをイメージしたサブネーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==姉妹車(OEM車)==&lt;br /&gt;
'''現在'''&lt;br /&gt;
*[[日産自動車|日産]]：[[日産・バネット|バネット]]（1994年より日産へボンゴバン・ボンゴトラックをOEM供給開始）&lt;br /&gt;
*[[三菱自動車工業|三菱自動車]]：[[三菱・デリカ|デリカバン・デリカトラック]]（1999年より三菱自動車へボンゴバン・ボンゴトラックをOEM供給開始）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※後輪ダブルタイヤ仕様（ワイドロー）も供給されているが、「平床ダブルタイヤ」（バネットバン）のように独自の名称が使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''絶版'''&lt;br /&gt;
*[[フォード・スペクトロン|スペクトロン]]、J80、J100（販売店[[オートラマ]]。マツダが[[フォード・モーター|フォード]]との提携で設立した日本フォードが展開した販売チャネル、オートラマにOEM供給したモデル）&lt;br /&gt;
*[[ユーノス・カーゴ]]（販売店[[ユーノス]]。マツダがユーノスブランド戦略を進めていたころのモデル）&lt;br /&gt;
*[[三菱自動車工業|三菱自動車]]：[[三菱・デリカ|デリカカーゴ]]（1999年から2010年まで三菱自動車へボンゴブローニイバンをOEM供給）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==販売店==&lt;br /&gt;
*マツダ店&lt;br /&gt;
*[[マツダアンフィニ|マツダアンフィニ店]]（旧アンフィニ店・オート店）&lt;br /&gt;
*[[オートザム|マツダオートザム店]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Mazda Bongo}}&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Mazda Bongo Brawny|マツダ・ボンゴブローニー}}&lt;br /&gt;
*[[マツダ]]&lt;br /&gt;
*[[日産自動車]]&lt;br /&gt;
**[[日産・バネット]] &lt;br /&gt;
*[[三菱自動車工業]]&lt;br /&gt;
**[[三菱・デリカ]]&lt;br /&gt;
*[[起亜自動車]]&lt;br /&gt;
*[[フォード・モーター]]&lt;br /&gt;
*[[オートラマ]]&lt;br /&gt;
**[[フォード・スペクトロン]]（[[乗用車|乗用]]）&lt;br /&gt;
**[[フォード・Jシリーズ]]（[[商用車|商用]]）&lt;br /&gt;
*[[ユーノス]]&lt;br /&gt;
**[[ユーノス・カーゴ]]（商用）&lt;br /&gt;
*[[マツダ・ボンゴフレンディ]]&lt;br /&gt;
*[[マツダ・ビアンテ]]&lt;br /&gt;
*[[マツダ・MPV]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.bongo.mazda.co.jp/ 【MAZDA】ボンゴインデックス｜カーラインナップ]&lt;br /&gt;
*[http://www.mazda.co.jp/philosophy/history/greatcar/p9.html 【MAZDA】ボンゴ編｜マツダの名車たち]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{自動車}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほんこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:マツダの車種]]&lt;br /&gt;
[[Category:貨物自動車]]&lt;br /&gt;
{{マツダ車種年表 (初期)}}&lt;br /&gt;
{{マツダ車種年表}}&lt;br /&gt;
[[en:Mazda Bongo]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%94%B7%E6%80%A7%E6%9C%89%E5%90%8D%E4%BA%BA%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=110013</id>
		<title>男性有名人の一覧</title>
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				<updated>2010-09-11T05:58:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: 加筆&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[クソジジイ]]どもの一覧&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あ行 ==&lt;br /&gt;
*[[赤松広隆]] あかまつひろたか 1948.05.03 - &lt;br /&gt;
*[[麻生太郎]] あそうたろう 1940.09.20 -&lt;br /&gt;
*[[安倍晋三]] あべしんぞう 1954.09.21 -  &lt;br /&gt;
*[[石原慎太郎]] いしはらしんたろう 1932.09.30 - &lt;br /&gt;
*[[石本貴昭]] いしもとよしあき 1962.12.24 - &lt;br /&gt;
*[[伊勢功一]] いせこういち&lt;br /&gt;
*[[市川熙]] いちかわひろし 1947 - &lt;br /&gt;
*[[大泉洋]] おおいずみよう 1973.04.17 - &lt;br /&gt;
*[[太田誠一]] おおたせいいち 1945.10.30 - &lt;br /&gt;
*[[大場啓]] おおばあきら 1976.04.22 -&lt;br /&gt;
*[[小沢一郎]] おざわいちろう 1942.05.24 -&lt;br /&gt;
*[[小山田圭吾]] おやまだけいご 1969.01.27 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== か行 ==&lt;br /&gt;
*[[桂三ノ助]] かつらさんのすけ 1971.01.21 - &lt;br /&gt;
*[[上岡龍太郎]] かみおかりゅうたろう 1942.03.20 -&lt;br /&gt;
*[[菅直人]] かんなおと 1946.10.10 -  &lt;br /&gt;
*[[亀井静香]] かめいしずか 1936.11.01 - &lt;br /&gt;
*[[亀田史郎]] かめだしろう&lt;br /&gt;
*[[菊田幸一]] きくたこういち 1934.12.15 - &lt;br /&gt;
*[[木下智裕]] きのしたともひろ 1957.07.31 - &lt;br /&gt;
*[[国近友昭]] くにちかともあき 1973.04.22 - &lt;br /&gt;
*[[久保竜彦]] くぼたつひこ 1976.06.18 - &lt;br /&gt;
*[[小泉孝太郎]] こいずみこうたろう 1978.07.10 - &lt;br /&gt;
*[[小泉純一郎]] こいずみじゅんいちろう 1942.01.08 - &lt;br /&gt;
*[[小泉進次郎]] こいずみしんじろう 1981.04.14 - &lt;br /&gt;
*[[小林邦昭]] こばやしくにあき 1956.01.11 - &lt;br /&gt;
*[[小林武史]] こばやしたけし 1959.06.07 - &lt;br /&gt;
*[[近藤克彦]] こんどうかつひこ 1937.09.05 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== さ行 ==&lt;br /&gt;
*[[品川祐]] しながわひろし 1972.04.26 - &lt;br /&gt;
*[[芝池博明]] しばいけひろあき 1946.06.21 - &lt;br /&gt;
*[[島田紳助]] しまだしんすけ 1956.03.24 - &lt;br /&gt;
*[[島田芳明]] しまだよしあき 1957.08.02 - &lt;br /&gt;
*[[末岡泰義]] すえおかやすよし 1948.05.16 - &lt;br /&gt;
*[[末岡龍二]] すえおかりゅうじ 1979.05.22 - &lt;br /&gt;
*[[杉田篤史]] すぎたあつし 1978.09.16 -  &lt;br /&gt;
*[[鈴木央]] すずきなかば 1977.02.08 -&lt;br /&gt;
*[[ソコル・アレックス英人]] そこるあれっくすひでと 1977.06.20 -&lt;br /&gt;
*[[外山恒一]] そとやまこういち 1970.07.26 - &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== た行 ==&lt;br /&gt;
*[[武田鉄矢]] たけだてつや 1949.04.11 - &lt;br /&gt;
*[[谷川浩司]] たにがわこうじ 1962.04.06 - &lt;br /&gt;
*[[谷川貞治]] たにがわさだはる 1961.09.27 - &lt;br /&gt;
*[[出川哲朗]] でがわてつろう 1964.02.13 - &lt;br /&gt;
*[[冨樫義博]] とがしよしひろ 1966.04.27 -&lt;br /&gt;
*[[戸塚宏]] とつかひろし 1940.09.06 - &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== な行 ==&lt;br /&gt;
*[[中尾孝義]] なかおたかよし 1956.02.16 - &lt;br /&gt;
*[[野島伸司]] のじましんじ 1963.03.04 - &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== は行 ==&lt;br /&gt;
*[[橋本岳]] はしもとがく 1974.02.05 - &lt;br /&gt;
*[[鳩山由紀夫]] はとやまゆきお 1947.02.11 - &lt;br /&gt;
*[[浜田幸一]] はまだこういち 1928.09.05 -&lt;br /&gt;
*[[平沢勝栄]] ひらさわかつえい 1945.09.04 - &lt;br /&gt;
*[[福田康夫]] ふくだやすお 1936.07.16 -  &lt;br /&gt;
*[[星野八千穂]] ほしのやちほ 1980.05.08 - &lt;br /&gt;
*[[堀場英孝]] ほりばひでたか 1955.06.26 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ま行 ==&lt;br /&gt;
*[[舛添要一]] ますぞえよういち 1948.11.29 - &lt;br /&gt;
*[[松岡満寿男]] まつおかますお 1934.10.04 -&lt;br /&gt;
*[[三浦大輔]] みうらだいすけ 1973.12.25 -&lt;br /&gt;
*[[三原さと志]] みはらさとし 1935.07.03 - 2006.09.30&lt;br /&gt;
*[[村田真一]] むらたしんいち 1963.12.05 -&lt;br /&gt;
*[[室積光]] むろづみひかる 1955.04.11 -&lt;br /&gt;
*[[桃井進]] ももいすすむ 1959.08.18 -&lt;br /&gt;
*[[森祐喜]] もりゆうき 1964.00.00 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== や行 ==&lt;br /&gt;
*[[安田好弘]] やすだよしひろ 1947.12.04 - &lt;br /&gt;
*[[山口剛彦]] やまぐちたけひこ 1941.12.30 - 2008.11.18&lt;br /&gt;
*[[吉原健二]] よしはらけんじ 1932.00.00 - &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ら行 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== わ行 ==&lt;br /&gt;
*[[渡邉恒雄]] わたなべつねお 1926.05.30 - &lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[クソババアの一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くそししい}}&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:チンカス]]&lt;br /&gt;
[[Category:人殺し]]&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:長谷川穂積に一遍どつき回された方がいい人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:辻井伸行の爪の垢を飲ませたい人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:野田憲太郎にレイプされるべき人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%A8%E6%9B%9C%E5%8A%87%E5%A0%B4&amp;diff=109557</id>
		<title>木曜劇場</title>
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				<updated>2010-09-10T06:38:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: 加筆&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''木曜劇場'''（'''もくようげきじょう'''）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]が制作及び著作権を所有し、[[フジテレビ系列|同局系列]]のテレビ局で[[木曜日]]22時台（日本時間）に放送される[[テレビドラマ]]枠の呼称である。&lt;br /&gt;
{{ドラマ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]と並んでフジテレビの看板ドラマ枠であるが、月9がラブストーリーやコメディが多いのに比べ、こちらは社会派ドラマやミステリーなどを扱う作品が多いのが特徴と言える。また、比較的12月下旬～1月上旬の[[山羊座]]生まれの[[俳優]]がキャストすることが多いのも特徴である。[[2004年]]頃からは、「木曜劇場」と言う呼び名はあまり使われないが、正式な番組名では作品名の前に付随する。同枠は[[1984年]]10月の「[[オレゴンから愛]]」が第一作目となるが、元々は故・[[田宮二郎]]の代表作「[[白い巨塔_(テレビドラマ_1978年)|白い巨塔]]」などを生んだ「'''[[土曜劇場]]'''」(1981年3月末に[[ゴールデン洋画劇場]]と枠交換の形で終了)や「[[北の国から]]」などを生んだ「'''[[金曜劇場_(フジテレビ)|金曜劇場]]'''」(1981年4月にゴールデン洋画劇場と枠交換の形で開始、1984年9月末に金曜女のドラマスペシャル放送開始に伴い終了)を継承した形となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、1983年9月までは、同枠は関西テレビ制作枠として、22時台前半の30分は「[[三枝の爆笑美女対談]]」等のバラエティーを放送。後半の30分も関西テレビ制作枠として「[[阪急ドラマシリーズ]]」→1981年10月からは「[[ミュージックフェア]]」（フジテレビ）を放送していた。その後、1983年10月より「[[時代劇スペシャル (フジテレビ)|時代劇スペシャル]]」が金曜日からの枠移動で放送し、1984年3月で終了した。同年4月より半年間は[[弐十手物語]]→[[乾いて候]]（共に時代劇）をそれぞれ放送した。（さらにそれ以前は[[シオノギ製薬]]が1社提供で放送していた連続ドラマ枠でもあった。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に放送された代表的な作品には、トレンディブームに便乗してヒットした、「[[愛という名のもとに]]」・「[[29歳のクリスマス]]」。SPを含め10年続いた「[[白線流し]]」、[[中山美穂]]と[[木村拓哉]]主演のサスペンス「[[眠れる森]]」や、[[吉岡秀隆]]が主演し、柴咲コウや時任三郎が出演し多くの感動をよんだ「[[Dr.コトー診療所 (テレビドラマ)|Dr.コトー診療所]]」、[[唐沢寿明]]・[[江口洋介]]主演でリメイクした「[[白い巨塔_(テレビドラマ_2003年)|白い巨塔]]」、ブームとなった「[[電車男_(テレビドラマ)|電車男]]」、木曜劇場では初めての時代劇となった「[[大奥 (テレビドラマ)|大奥]]」などがある。また、トレンディードラマの代表作「[[抱きしめたい!]]」に主演した浅野温子、浅野ゆう子はこのドラマでW浅野とブームを起こした。また、2008年の『ラスト・フレンズ』が高視聴率を記録して&amp;lt;ref&amp;gt;ただ、若者の悩みを描いたと言われるわりにはDVやストーカーを美化しており、見ている視聴者側もこういうシーンにそそられるという興味本位ぶりを発揮していた。しかも、一部では「視聴率ドーピングドラマ」だと揶揄する声もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;以降、15%以上を記録する作品が多くなっており、ほとんど作品が同局の看板枠でもある[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9枠]]の視聴率を大抵上回っていたが、2009年秋～2010年冬期の『[[不毛地帯]]』は下回っており、第14話では'''&amp;lt;big&amp;gt;8.2%&amp;lt;/big&amp;gt;'''と1桁に落ちてしまっており、平均視聴率も11.8%に留まった。2010年4月期の『[[素直になれなくて (テレビドラマ)|素直になれなくて]]』も初回視聴率で'''&amp;lt;big&amp;gt;9.3%&amp;lt;/big&amp;gt;'''と1桁スタートとなり、その後も1桁と苦戦していた。さらに続く『[[GOLD (テレビドラマ)|GOLD]]』は第6話・第7話・第8話の3週連続で'''&amp;lt;span style=font-size:16pt&amp;gt;4.0％&amp;lt;/span&amp;gt;'''&amp;lt;ref&amp;gt;フジテレビのプライムタイム（23時台も含む）のテレビドラマ単回では現時点でワースト視聴率となる&amp;lt;/ref&amp;gt;を記録し第10話でまたも'''&amp;lt;span style=font-size:16pt&amp;gt;4.0%&amp;lt;/span&amp;gt;'''の最低値を記録し、平均でも第10話終了時点で7.1%と大低迷している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==木曜劇場・歴代平均視聴率10傑==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[眠れる森]]||1998年||25.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|[[愛という名のもとに]]||1992年||24.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|[[白い巨塔_(テレビドラマ_2003年)|白い巨塔]]||2003年-2004年||23.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|[[Dr.コトー診療所 (テレビドラマ)|Dr.コトー診療所2006]]||2006年||22.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|[[29歳のクリスマス]]||1994年||22.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]||2005年||21.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|[[しゃぼん玉 (テレビドラマ)|しゃぼん玉]]||1991年||21.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|[[リング・最終章]]||1999年||19.88%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|[[並木家の人々]]||1993年||19.85%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|[[素晴らしきかな人生]]||1993年||19.7%&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==木曜劇場・歴代最高視聴率10傑==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[愛という名のもとに]]||1992年||32.6%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|[[白い巨塔_(テレビドラマ_2003年)|白い巨塔]]||2003年-2004年||32.1%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|[[眠れる森]]||1998年||30.8%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|[[Age,35 恋しくて]]||1996年||28.1%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|[[29歳のクリスマス]]||1994年||26.9%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|[[Dr.コトー診療所 (テレビドラマ)|Dr.コトー診療所2006]]||2006年||25.9%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]||2005年||25.5%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|[[素晴らしきかな人生]]||1993年||25.0%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|[[しゃぼん玉 (テレビドラマ)|しゃぼん玉]]||1991年||24.9%(第2回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|[[親愛なる者へ]]||1992年||24.4%(最終回)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴代のドラマ==&lt;br /&gt;
制作プロダクション名のない作品はフジテレビの局制作。（制作・フジテレビドラマ制作センター、制作著作・フジテレビ）&lt;br /&gt;
===1984年===&lt;br /&gt;
*「[[オレゴンから愛]]」（出演：石和摂、[[古谷一行]]、[[木の実ナナ]]ほか）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1985年===&lt;br /&gt;
*「[[男の家庭科]]」（主演：[[田村正和]]）&lt;br /&gt;
*「[[間違いだらけの夫選び]]」（主演：[[市毛良枝]]）&lt;br /&gt;
*「[[親戚たち]]」（主演：[[役所広司]]）&lt;br /&gt;
*「[[アルザスの青い空]]」（主演：[[坂口良子]]）&lt;br /&gt;
===1986年===&lt;br /&gt;
*「[[女は男をどう変える]]」（主演：田村正和）&lt;br /&gt;
*「[[ライスカレー_(テレビドラマ)|ライスカレー]]」（主演：[[時任三郎]]）&lt;br /&gt;
*「[[わたしの可愛いひと]]」（主演：[[八千草薫]]）&lt;br /&gt;
*「[[時にはいっしょに]]」（主演：[[伊東ゆかり]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1987年===&lt;br /&gt;
*「[[間違いだらけの女磨き]]」（主演：市毛良枝）&amp;lt;ref name = &amp;quot;a&amp;quot;&amp;gt;テーマ曲は組曲「[[カルメン (オペラ)|カルメン]]」の「トレアドール」だった&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「[[クセになりそな女たち]]」（主演：[[小川知子 (女優)|小川知子]]）&lt;br /&gt;
*「[[熱くなるまで待って!]]」（主演：田村正和）&amp;lt;ref name = &amp;quot;b&amp;quot;&amp;gt;[[テレビ朝日]]系列の[[東日本放送]]でも再放送されたことがあった&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「[[女も男もなぜ懲りない]]」（主演：[[中井貴一]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1988年===&lt;br /&gt;
*「[[窓を開けますか?]]」（主演：[[松坂慶子]]）&lt;br /&gt;
*「[[家と女房と男の名誉]]」（主演：[[沢口靖子]]）&lt;br /&gt;
*「[[抱きしめたい!]]」（主演：[[浅野温子]]、[[浅野ゆう子]]）&lt;br /&gt;
*「[[ニューヨーク恋物語]]」（主演：田村正和）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1989年===&lt;br /&gt;
*「[[あなたが欲しい(テレビドラマ)|あなたが欲しい]]」（主演：[[渡辺謙]]） - 制作：共同テレビ、[[東映]]&lt;br /&gt;
*「[[ハートに火をつけて!]]」（主演：浅野ゆう子）&lt;br /&gt;
*「[[この胸のときめきを]]」（主演：[[岸本加世子]]）&lt;br /&gt;
*「[[過ぎし日のセレナーデ]]」（主演：田村正和）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1990年===&lt;br /&gt;
*「[[過ぎし日のセレナーデ]]」（主演：田村正和）&amp;lt;ref name = &amp;quot;c&amp;quot;&amp;gt;2クール放送&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「[[恋のパラダイス]]」（主演：浅野ゆう子）&lt;br /&gt;
*「[[パパ!かっこつかないゼ]]」（主演：[[柴田恭兵]]） - 制作：[[共同テレビ]]&lt;br /&gt;
*「[[ニューヨーク恋物語|ニューヨーク恋物語Ⅱ男と女]]」（主演：田村正和）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1991年===&lt;br /&gt;
*「[[結婚の理想と現実]]」（主演：[[中村雅俊]]）&lt;br /&gt;
*「[[もう誰も愛さない]]」（主演：[[吉田栄作]]） - 制作：[[アベクカンパニー|AVEC]]&lt;br /&gt;
*「[[ヴァンサンカン・結婚]]」（主演：[[安田成美]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[しゃぼん玉_(テレビドラマ)|しゃぼん玉]]」（主演：[[長渕剛]]） - 制作：[[東映]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1992年===&lt;br /&gt;
*「[[愛という名のもとに]]」（主演：[[鈴木保奈美]]）&lt;br /&gt;
*「[[ジュニア・愛の関係]]」（主演：[[高嶋政伸]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[親愛なる者へ]]」（主演：浅野ゆう子）&lt;br /&gt;
*「[[わがままな女たち]]」（主演：[[古手川祐子]]） - 制作：[[アズバーズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1993年===&lt;br /&gt;
*「[[並木家の人々]]」（主演：[[武田鉄矢]]・[[陣内孝則]]）&lt;br /&gt;
*「[[愛情物語 (テレビドラマ 1993年)|愛情物語]]」（主演：中村雅俊）&lt;br /&gt;
*「[[素晴らしきかな人生]]」（主演：浅野温子）&lt;br /&gt;
*「[[都合のいい女]]」（主演：浅野ゆう子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1994年===&lt;br /&gt;
*「[[陽のあたる場所 (テレビドラマ)|陽のあたる場所]]」（主演：中村雅俊）&lt;br /&gt;
*「[[この愛に生きて]]」（主演：安田成美）&lt;br /&gt;
*「[[グッドモーニング (テレビドラマ)|グッドモーニング]]」（主演：浅野温子）&lt;br /&gt;
*「[[29歳のクリスマス]]」（主演：[[山口智子]]・[[松下由樹]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1995年===&lt;br /&gt;
*「[[明るい家族計画]]」（主演：[[大地康雄]]） - 制作：アズバーズ&lt;br /&gt;
*「[[輝く季節の中で]]」（主演：[[石田ひかり]]）&lt;br /&gt;
*「[[ひとりにしないで]]」（主演：[[賀来千香子]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[恋人よ]]」（主演：鈴木保奈美・[[岸谷五朗]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1996年===&lt;br /&gt;
*「[[白線流し]]」（主演：[[長瀬智也]]）&lt;br /&gt;
*「[[Age,35 恋しくて]]」（主演：中井貴一・[[田中美佐子]]）&lt;br /&gt;
*「[[コーチ (テレビドラマ)|コーチ]]」（主演：浅野温子・[[玉置浩二]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[ドク]]」（主演：安田成美・[[香取慎吾]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1997年===&lt;br /&gt;
*「[[彼女たちの結婚]]」（主演：[[鈴木京香]]・[[松本明子]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[ミセス・シンデレラ]]」（主演：[[薬師丸ひろ子]]）&lt;br /&gt;
*「[[こんな恋のはなし]]」（主演：[[真田広之]]・玉置浩二） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[イヴ_(テレビドラマ)|イヴ]]」（主演：[[唐沢寿明]]・[[葉月里緒奈]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1998年===&lt;br /&gt;
*「[[甘い結婚]]」（主演：[[木梨憲武]]・[[財前直見]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[お仕事です!]]」（主演：[[鶴田真由]]）&lt;br /&gt;
*「[[今夜、宇宙の片隅で]]」（主演：[[西村雅彦]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[眠れる森]]」（主演：[[中山美穂]]・[[木村拓哉]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1999年===&lt;br /&gt;
*「[[リング_(ホラー)|リング～最終章～]]」（主演：[[柳葉敏郎]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[アフリカの夜]]」（主演：鈴木京香）&lt;br /&gt;
*「[[らせん_(ホラー)|らせん]]」（主演：岸谷五朗） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[危険な関係_(木曜劇場)|危険な関係]]」（主演：[[豊川悦司]]・[[藤原紀香]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2000年===&lt;br /&gt;
*「[[ブランド_(テレビドラマ)|ブランド]]」（主演：[[今井美樹]]・[[市川染五郎]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[太陽は沈まない]]」（主演：[[滝沢秀明]]）&lt;br /&gt;
*「[[合い言葉は勇気]]」（主演：役所広司） - 制作：[[イースト_(テレビ制作会社)|イースト]]&lt;br /&gt;
*「[[ラブコンプレックス]]」（主演：唐沢寿明・[[反町隆史]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2001年===&lt;br /&gt;
*「[[カバチタレ!]]」（主演：[[常盤貴子]]・[[深津絵里]]）&lt;br /&gt;
*「[[ムコ殿]]」（主演：長瀬智也）&lt;br /&gt;
*「[[非婚家族]]」（主演：真田広之・鈴木京香）&lt;br /&gt;
*「[[スタアの恋]]」（主演：藤原紀香・[[草彅剛]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2002年===&lt;br /&gt;
*「[[恋ノチカラ]]」（主演：深津絵里・[[堤真一]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[ビッグマネー!～浮世の沙汰は株しだい～]]」（主演：長瀬智也）&lt;br /&gt;
*「[[恋愛偏差値]]」 - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
**第1章「燃えつきるまで」（主演：[[中谷美紀]]）&lt;br /&gt;
**第2章「Party」（主演：常盤貴子）&lt;br /&gt;
**第3章「彼女の嫌いな彼女」（主演：財前直見・[[柴咲コウ]]）&lt;br /&gt;
*「[[薔薇の十字架]]」（主演：[[三上博史]]）&amp;lt;ref name = &amp;quot;d&amp;quot;&amp;gt;この作品以降HD（[[高精細度テレビジョン放送]]）制作&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2003年===&lt;br /&gt;
*「[[美女か野獣]]」（主演：[[松嶋菜々子]]・[[福山雅治]]） - 制作協力：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[ムコ殿|ムコ殿2003]]」（主演：長瀬智也）&lt;br /&gt;
*「[[Dr.コトー診療所 (テレビドラマ)|Dr.コトー診療所]]」（主演：[[吉岡秀隆]]）&lt;br /&gt;
*「[[白い巨塔_(テレビドラマ 2003年)|白い巨塔]]」（主演：唐沢寿明・[[江口洋介]]）&amp;lt;ref name = &amp;quot;c&amp;quot;&amp;gt;2クール放送&amp;lt;/ref&amp;gt; - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2004年===&lt;br /&gt;
*「[[離婚弁護士]]」（主演：[[天海祐希]]）&lt;br /&gt;
*「[[人間の証明]]」（主演：[[竹野内豊]]）&lt;br /&gt;
*「[[大奥_(テレビドラマ)|大奥～第一章～]]」（主演：松下由樹） - 制作：東映&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2005年 ===&lt;br /&gt;
*「[[優しい時間]]」（主演：[[寺尾聰]]) - 制作：[[フジクリエイティブコーポレーション|FCC]]&lt;br /&gt;
*「[[恋におちたら～僕の成功の秘密～]]」（主演：草彅剛・堤真一）&lt;br /&gt;
*「[[電車男_(テレビドラマ)|電車男]]」（主演：[[伊東美咲]]・[[伊藤淳史]]） - 制作協力：[[大映テレビ]]&lt;br /&gt;
*「[[大奥_(テレビドラマ)|大奥 華の乱]]」（主演：[[内山理名]]） - 制作：[[東映]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2006年===&lt;br /&gt;
*「[[小早川伸木の恋]]」（主演：唐沢寿明）&lt;br /&gt;
*「[[医龍-Team Medical Dragon-]]」（主演：[[坂口憲二]]）&lt;br /&gt;
*「[[不信のとき～ウーマン・ウォーズ～]]」（主演：[[米倉涼子]]・松下由樹）&lt;br /&gt;
*「[[Dr.コトー診療所 (テレビドラマ)|Dr.コトー診療所2006]]」（主演：吉岡秀隆）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2007年===&lt;br /&gt;
*「[[拝啓、父上様]]」（主演：[[二宮和也]]）- 制作：FCC&lt;br /&gt;
*「[[わたしたちの教科書]]」（主演：[[菅野美穂]]）&lt;br /&gt;
*「[[山おんな壁おんな]]」（主演：伊東美咲・[[深田恭子]]）&lt;br /&gt;
*「[[医龍-Team Medical Dragon-|医龍-Team Medical Dragon2-]]」（主演：坂口憲二）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
*「[[鹿男あをによし]]」（主演：[[玉木宏]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[ラスト・フレンズ]]」&amp;lt;ref&amp;gt;史上最悪のDV美化・視聴率ドーピングドラマ、本来なら低視聴率&amp;lt;/ref&amp;gt;（主演：[[長澤まさみ]]）&lt;br /&gt;
*「[[コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-]]」（主演：[[山下智久]]）&lt;br /&gt;
*「[[風のガーデン]]」（主演：[[中井貴一]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
*「[[ありふれた奇跡]]」（主演：[[仲間由紀恵]]）&lt;br /&gt;
*「[[BOSS (テレビドラマ)|BOSS]]」（主演：[[天海祐希]]）&lt;br /&gt;
*「[[任侠ヘルパー]]」（主演：[[草なぎ剛]]）&lt;br /&gt;
*「[[不毛地帯]]」&amp;lt;ref name = &amp;quot;e&amp;quot;&amp;gt;フジテレビ開局50周年記念ドラマ&amp;lt;/ref&amp;gt;（主演：[[唐沢寿明]]）&amp;lt;ref name = &amp;quot;c&amp;quot;&amp;gt;2クール放送&amp;lt;/ref&amp;gt; - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
*「[[素直になれなくて (テレビドラマ)|素直になれなくて]]」（出演:[[瑛太]]、[[上野樹里]]）&lt;br /&gt;
*「[[GOLD (テレビドラマ)|GOLD]]」&amp;lt;ref&amp;gt;木曜劇場歴代ワースト視聴率&amp;lt;/ref&amp;gt;（主演：[[天海祐希]]）&lt;br /&gt;
*「[[医龍-Team Medical Dragon-#医龍-Team Medical Dragon-3|医龍-Team Medical Dragon-3]]」 （主演：[[坂口憲二]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2011年===&lt;br /&gt;
*「[[外交官 黒田康作]]」（仮称）（主演：[[織田裕二]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ネット局==&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+'''木曜劇場ネット局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域&lt;br /&gt;
!放送局&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日・放送時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジテレビジョン]]（CX）&amp;lt;br&amp;gt;'''木曜劇場製作局'''&lt;br /&gt;
|rowspan=24 align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]&lt;br /&gt;
|rowspan=28 align=&amp;quot;center&amp;quot;|木曜&amp;lt;BR&amp;gt;22:00～22:54&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[北海道文化放送]]（uhb）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岩手めんこいテレビ]]（mit）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[仙台放送]]（OX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[秋田テレビ]]（AKT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[さくらんぼテレビジョン]]（SAY）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福島テレビ]]（FTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[新潟総合テレビ]]（NST）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[長野放送]]（NBS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ静岡]]（SUT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[富山テレビ放送]]（BBT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[石川テレビ放送]]（ITC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福井テレビジョン放送]]（FTB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[東海テレビ放送]]（THK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[近畿広域圏]]&amp;lt;BR&amp;gt;[[徳島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[関西テレビ放送]]（KTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[島根県]]&amp;lt;BR&amp;gt;[[鳥取県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[山陰中央テレビジョン放送]]（TSK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岡山県]]&amp;lt;BR&amp;gt;[[香川県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岡山放送]]（OHK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ新広島]]（TSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ愛媛]]（EBC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[高知さんさんテレビ]]（KSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ西日本]]（TNC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[サガテレビ]]（STS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ長崎]]（KTN）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ熊本]]（TKU）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[大分県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ大分]]（TOS）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ]]/[[日本テレビネットワーク協議会|日テレ]]系列&amp;lt;BR&amp;gt;（クロスネット）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ宮崎]]（UMK）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ]]/[[日本テレビネットワーク協議会|日テレ]]/[[All-nippon News Network|テレ朝系列]]&amp;lt;BR&amp;gt;（トリプルネット）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[鹿児島テレビ放送]]（KTS）&lt;br /&gt;
|rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[沖縄県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[沖縄テレビ放送]]（OTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;blockquote&amp;gt;&amp;lt;/blockquote&amp;gt;&lt;br /&gt;
この他、フジテレビ系列局のない県域の、他系列に属する放送局にて、数週間から数ヶ月遅れの異日時ネットが行われることがある。また、FCI（Fujisankei Communications International Inc. [[アメリカ合衆国]]の主要数州で[[ケーブルテレビ]]放送を行っているフジテレビの現地法人）が、この枠のドラマの大部分を数ヶ月遅れで放送している（放送日時は州により異なる）。ただし肖像権の都合か、[[ジャニーズ事務所]]所属タレントが出演しているドラマが放送されないケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==提供スポンサー==&lt;br /&gt;
===現在の提供スポンサー===&lt;br /&gt;
{{CURRENTYEAR}}年{{CURRENTMONTH}}月現在。&lt;br /&gt;
;180秒&lt;br /&gt;
*[[味の素|AJINOMOTO]]／[[味の素ゼネラルフーヅ|AGF]]（月替わりで表示交代）&lt;br /&gt;
;60秒&lt;br /&gt;
*[[三菱自動車工業|MITSUBISHI MOTORS]]&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業]]（2010年7月～）&lt;br /&gt;
;30秒&lt;br /&gt;
*[[ユニリーバ・ジャパン]]（2010年4月～）&lt;br /&gt;
*[[チョーヤ梅酒]]（2010年4月～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去の提供スポンサー===&lt;br /&gt;
*[[フットワークエクスプレス]](大橋グループ→フットワークグループ)&lt;br /&gt;
*[[オリエントコーポレーション]]&lt;br /&gt;
*[[第一三共ヘルスケア]]&lt;br /&gt;
*[[ニコン|Nikon]]&lt;br /&gt;
*[[不二サッシ]]&lt;br /&gt;
*[[ポーラ化粧品]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車|TOYOTA]]&lt;br /&gt;
*[[エースコック]]&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ|glico]]&lt;br /&gt;
*[[麒麟麦酒|KIRIN キリンビール]]&lt;br /&gt;
*[[ライフカード]]&lt;br /&gt;
*[[ユニ・チャーム]]&lt;br /&gt;
*[[メルシャン]]&lt;br /&gt;
*[[ノエビア|NOEVIR GROUP]]（～2007年9月）&lt;br /&gt;
*[[大正製薬]]（～2007年9月、[[金曜プレステージ]]に移行）&lt;br /&gt;
*[[タマホーム]]（2007年10月～12月（『[[医龍-Team Medical Dragon2-]]』の大正製薬スポンサー対策のため））&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)|ライオン]]（～2010年3月）&lt;br /&gt;
*[[KDDI]]（～2010年3月）&lt;br /&gt;
*[[三洋電機]]（2009年10月～12月・2010年4月～6月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===補足===&lt;br /&gt;
*番組開始直後は[[松下電器]]の一社提供で、タイトルも「ナショナル木曜劇場」になる予定だった。&lt;br /&gt;
*現在この枠では、三菱自動車がスポンサーと車両提供を行なっている。特に[[三菱・デボネア|デボネア]]や[[三菱・ギャラン|ギャラン]]（ともに現在は国内販売終了）、[[三菱・ランサー|ランサー]]などが[[劇用車]]としてよく使われていた。[[2004年]]の[[三菱ふそうリコール隠し|リコール隠し騒動]]で、CMを自粛していたときは[[公共広告機構|AC]]の広告に差し替えられてたが、車両提供は引き続き行なわれた。タクシーが登場するシーンでは多く使用されている[[トヨタ・クラウンコンフォート]]や[[日産・セドリック]]が使われるが、エンブレム部分が黒いテープであからさまに隠されているのが特徴である。&lt;br /&gt;
*KDDIと日本郵政グループは両社とも発足と同年月のスポンサー参入である。&lt;br /&gt;
*KDDIがスポンサーになった以降、劇中に登場する携帯電話は全て[[au_(携帯電話)|au]]の携帯電話となった（現代劇の場合のみ）。2010年4月のスポンサー降板後も劇中に供給されてたものの、「GOLD」が前代未聞の低視聴率を連発したため、当ドラマ放送中に供給停止となった。&lt;br /&gt;
*以前スポンサーだった大正製薬は、医療ドラマ作品が放送されている時期は、製薬会社ということから公平を期すためスポンサークレジットを出さないことがあった。以下のドラマが該当。&lt;br /&gt;
**「白い巨塔」の放送期間である2003年10月～2004年3月までは提供を降板し、LIONと味の素がこの期間のみ90秒スポンサーになった。（ドラマ終了後に復帰）&lt;br /&gt;
**「医龍」では、ドラマ終了後に[[ヒッチハイク_(放送)|ヒッチハイク]]として60秒間CMが流れた。また、続編の「医龍2」でこの枠でのスポンサーを降板し、[[金曜プレステージ]]にスポンサーを移行、この間味の素を90秒に拡大、残りの30秒は[[パーティシペーション|PT]]枠でタマホームのCMを流している。&lt;br /&gt;
**ただし、同じ医療作品でも「小早川伸木の恋」「Dr.コトー診療所」では通常通り番組提供を行っていた。&lt;br /&gt;
*味の素はAGFとの表示交代に関係なく、グループ会社のAGFと[[J-オイルミルズ]]のCMを流すことがあり、ごく稀に[[味の素グループ]]である[[カルピス]]、[[ヤマキ]]、[[ヤマサ醤油]]のCMも流されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ番組一覧]]&lt;br /&gt;
*[[共同テレビジョン]]&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ]]※この番組と同じく、看板枠。&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ]]&lt;br /&gt;
*[[関西テレビ制作・火曜夜10時枠の連続ドラマ]]※この番組と同じく、質の高いドラマが多い。&lt;br /&gt;
*[[土曜ドラマ (フジテレビ)]]&lt;br /&gt;
*[[渋谷ビデオスタジオ]]&lt;br /&gt;
*[[湾岸スタジオ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ木曜10時枠の連続ドラマ|* もくようげきじょう]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのテレビドラマ|* もくようげきじょう]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%AF%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%BC&amp;diff=108731</id>
		<title>ワンボックスカー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%AF%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%BC&amp;diff=108731"/>
				<updated>2010-09-07T06:21:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: 初版&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ワンボックスカー'''（1BOXカー）とは、[[自動車]]のボディスタイルを表す用語の一つで、ボンネットが無いか極めて短いボンネットを持つ箱形ボディーの、[[ライトバン|小型商用車]]（ライトバン）とその派生車種の[[乗用車]]（[[ミニバン]]）を指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
ワンボックスとはボディの空間を箱にみたて空間がひとつだけのものという意味であり、ワンボックスカーとはそのボディスタイルをもつ車を指す言葉として使用される日本発祥で、日本で用いられる用語。[[マーケティング]]のために考案され、主に販売系で使用された事から一般に広まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本自動車工業会]]では統計調査上、同様のボディスタイルを[[キャブオーバー]]'''型'''の名で統計がとられる。これは、このボディスタイル車種の構造としては[[キャブオーバー]]が主であり、外見からは[[リアエンジン]]やアンダーフロア式[[ミッドシップ]]、[[セミキャブオーバー]]の判別が難しいことやこれらの相対数が少ないため、[[キャブオーバー]]'''型'''として1つにカテゴライズしている。貨物保護のため箱型の荷室を持つボディを架装し積載性優先させた[[商用車]]を'''バン'''、その積載空間を乗用空間として定員数の増加や快適性に振った[[乗用車]]を'''ワゴン'''（「バン」と「ワゴン」は類義語であるため、初期には'''コーチ'''という呼称が主流だった。）と自動車メーカーは呼称していた。このスタイル（乗用タイプに限らない）の車種拡販に伴い、[[商用車]]ではボンネットを持つ2ボックススタイルの[[ライトバン]]との区別、 乗用車では[[セダン]]ベースの[[ステーションワゴン|ステーションワゴン・エステートワゴン]]との区別のため、'''ワンボックスカー'''と呼ばれるようになっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[操縦席|運転席]]がフロント[[オーバーハング (自動車用語)|オーバーハング]]の高い位置となるため、特に前端の見切りが良く、エンジンルーム上のスペースも利用できるため、同サイズのボンネット型に比べ、収容力に優れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
反面、全長に対する[[ホイールベース]]の短さや車高の高さは、[[ピッチング|ピッチ]]・[[ローリング|ロール]]・[[ヨーイング|ヨー]]のいずれもが大きくなりがちで、ロードホールディングも悪く、操縦安定性と走行性能を背の低い乗用車並にすることは難しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==沿革==&lt;br /&gt;
===60年代前半===&lt;br /&gt;
この形態の車で最も初期に登場した[[日本車]]は、{{jdate|1960}}に登場した[[日野・コンマース]]であった。構造的には[[縦置きエンジン]]を前軸前に搭載する[[前輪駆動]](FF)の[[セミキャブオーバー]]で、従来であれば短いボンネットを持つスタイルとなるところを、前軸を運転席下に後退させエンジン部分まで運転席に取り込むことでキャブオーバー'''スタイル'''としている。商用車としては駆動方式から重積載に適さなかったことや後輪駆動に対して技術的に未熟であったことから故障が多発したことなどから、販売不振によりわずか2年ほどで生産を終了している。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br/&amp;gt;続く{{jdate|1961}}には[[スバル・サンバー]]が登場した。この車種は[[軽自動車]]初のキャブオーバー'''スタイル'''バンであると同時に、大きな成功を収め、現在まで続くロングセラーモデルとなった。なお構造的には、[[操縦席|キャブ]]下にエンジンが搭載される[[キャブオーバー]]はなく、リア[[オーバーハング (自動車用語)|オーバーハング]]に当時の主流であった[[空冷エンジン|空冷]][[2ストローク機関|2ストロークエンジン]]を[[横置きエンジン|横置き搭載]]する[[リアエンジン]]車である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===60年代前半===&lt;br /&gt;
小型トラックのセミキャブオーバーからキャブオーバー'''スタイル'''への移行期にあたり、エンジン配置を[[リアエンジン]]や[[キャブオーバー]]とするなど、各社が様々な構成のトラックをベースにバン(パネルバン)、コーチ(ワゴン)を展開する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{jdate|1966}}、[[マツダ・ボンゴ]]がリアエンジン方式（[[水冷エンジン|水冷]]・[[4ストローク機関|4ストローク]]・[[縦置きエンジン|縦置き]]）のキャブオーバー'''スタイル'''で誕生する。3列シート8人乗りのコーチを擁し、ワンボックスカーという呼称が生まれていなかった当時、ワンボックスカー全体が'&amp;quot;ボンゴ型車&amp;quot;'と呼ばれるほど代表的な存在となった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br/&amp;gt;{{jdate|1967}}、[[トヨタ・ミニエース]]が[[キャブオーバー]]（[[空冷エンジン|空冷]]・[[4ストローク機関|4ストローク]]・[[縦置きエンジン|縦置き]]）構成で発売され、翌{{jdate|1968}}には、3列シート7人乗りのコーチを追加する。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br/&amp;gt;{{jdate|1968}}、[[三菱・デリカ]]が[[キャブオーバー]]（[[水冷エンジン|水冷]]・[[4ストローク機関|4ストローク]]・[[縦置きエンジン|縦置き]]）構成で発売され、翌{{jdate|1969}}には、3列シート9人乗りのコーチを追加する。この[[キャブオーバー]]（[[水冷エンジン|水冷]]・[[4ストローク機関|4ストローク]]・[[縦置きエンジン|縦置き]]）、運転席下の前輪という構成が、その後のワンボックスカーのスタンダードとなる&lt;br /&gt;
&amp;lt;br/&amp;gt;{{jdate|1969}}、[[ダットサン・サニーキャブ/日産・チェリーキャブ]]が[[キャブオーバー]]（[[水冷エンジン|水冷]]・[[4ストローク機関|4ストローク]]・[[縦置きエンジン|縦置き]]）構成で発売され、3列シート8人乗りのコーチを擁する。前輪位置を車体前部(運転席足下)としホイールベースが長いのが特徴である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===70年代以降===&lt;br /&gt;
[[商用車]]から派生した乗用モデルの販売促進のため、貨物車臭を払拭し、[[ファミリーカー]]の新ジャンルとしてのイメージアップを図るべく、[[自動車産業|自動車メーカー]]自身がワンボックスカーという呼称を用い一般化したため、乗用モデルだけではなく、キャブオーバー'''スタイル'''の[[ライトバン]]までもがそう呼ばれるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市場性が認められると、乗用車では商品性を増す改良が一段と加速した。外装にはメタリックカラーが用いられ、さらにオプションで用意された派手な[[デカール]]（しかも高額）で飾り立て、ハイルーフ化に続き、アッパーグレードでは意匠を凝らした[[サンルーフ]]が追加されるなど、走り出せば商用車そのままであっても、見た目だけは高級の厚化粧をまとった姿へと進化して行った。内装にも高級に見えるトリムを使用し、回転対座シートなどの[[ギミック]]とも言える装備で競い合うなど、一種独特な価値観で一時代を築いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バブル景気|バブル期]]以降、ハンドリングに磨きをかけ、[[V型6気筒]]エンジンや当時最新の電子デバイスを投入したモデルも登場し、一定の評価は得ているが、やはり商用車としての出自から、おのずと限界はある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===安全性への対応とミニバン===&lt;br /&gt;
普通車ではその後、乗用モデルの人気の中心は、衝突安全性、操縦安定性、乗り心地に優れる（[[ホイールベース]]の長い[[ボンネット]]付き）、セミボンネットスタイルを持つ[[セミキャブオーバー]]へと移行して行き、乗用登録で[[キャブオーバー]]の車種は、クラッシャブルゾ－ンを確保する車体寸法に余裕のある車種のみと、非常に少なくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[三菱・シャリオ|三菱シャリオ]]が{{jdate|1978}}に発売され、{{jdate|1994}}に発売された[[ホンダ・オデッセイ]]が消費者に受け入れられ、ブームとなったことに商機を見たその他の自動車メーカーは、日本では乗員数の多い普通車が市場に受け入れられ[[セダン]]に代わる[[乗用車]]のマーケットとなった事や、世界的な衝突安全性への対処のため、[[ライトバン|商用車]]をベースとしたキャブオーバースタイルのワンボックス乗用車から、ワンボックスカー並の座席数を確保できる[[ミニバン]]へと乗用車開発の軸足を移し、購入層もそれらに新味とメリットを見出したことで、ワンボックス乗用車からミニバンへと移行していった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普通乗用車では[[ミニバン]]の定着にともない[[ワゴン]]との区別、また[[ライトバン|商用車]]では車体サイズによる2ボックススタイルとワンボックススタイルの棲み分けによる双方の区別、がマーケッティングの上で重要性を持たなくなったため、ワンボックスカーという呼称がカテゴリ区分から姿を消しつつあり、また、一般で使用される機会も減っている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br/&amp;gt;このため、商用車が主体となったワンボックスカー相当の車に対して、一部の[[自動車雑誌|自動車メディア]]ではトラック業界でパネルバンを表す[[箱車]]という用語も使われはじめている。ただし、壮年期以上の世代は今でも「ワンボックス（タイプ）」の呼称をこれらの車に対して使うことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
軽乗用車では車体寸法の制約から、エンジン搭載位置を前席下とする[[キャブオーバー]]の他[[リアエンジン]]やアンダーフロア式[[ミッドシップ]]を踏襲し、操縦安定性と衝突安全性向上のため前輪を前進させ短いが明瞭なボンネットを持つセミキャブオーバー'''タイプ'''のボディーとした[[ライトバン|軽商用車]]とその派生車種の[[軽乗用車]]が引き続き生産されている。これらの車種は、従来のワンボックスカーのエンジン配置構造のまま前輪位置変更とクラッシャブルゾーンの付加が行われたことや、[[ミニバン]]とすると[[軽トールワゴン]]のポジションが不明瞭になることなどから、ワンボックスカーか[[ミニバン]]かはマーケッティング上明確にしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==販売==&lt;br /&gt;
5ナンバーの乗用モデルはトップクラスの販売実績がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==使用例==&lt;br /&gt;
*[[1981年]] 徳大寺有恒著、三推社刊の「間違いだらけのワンボックスカー選び」で書名として使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==注意==&lt;br /&gt;
*「箱型」とは車検証表記では、硬い屋根のついた車を示す表記でセダンやクーペに使用される。ワンボックスは、日本発祥の用語で、ボディの空間を箱にみたて空間がひとつだけのものという意味で使用される。&lt;br /&gt;
*フランスでは似た表現[[:fr:monocorps]]があるがミニバンタイプ(1.5box)やカウンタックタイプまで含んでしまう。&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
*最大の重量物であるエンジンを低位置に搭載している為、ボンネットにエンジンを搭載した海外のミニバンと比した場合、ロール特性が極端に良いという結果が出たことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本のワンボックスカー==&lt;br /&gt;
===登録車===&lt;br /&gt;
乗用車のほとんどがすでに[[セミキャブオーバー]]の後継車種（ミニバン）へと移行している。&amp;lt;br /&amp;gt;'''※'''は現行モデルに乗用グレードあり&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・ハイエース]]'''※'''&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・タウンエース]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・ライトエース]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・レジアスエース]]'''※'''&lt;br /&gt;
*[[日産・キャラバン|日産・キャラバン / ホーミー]]'''※'''&lt;br /&gt;
*[[日産・バネット]]（現在は[[マツダ・ボンゴ]]の[[OEM]]）&lt;br /&gt;
*[[日産・バネットラルゴ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・デリカスターワゴン]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・デリカ|三菱・デリカ/デリカカーゴ（商用車]] 現在はマツダ・ボンゴ/ボンゴブローニーのOEM）&lt;br /&gt;
*[[マツダ・ボンゴ|マツダ・ボンゴ/ボンゴブローニー]]&lt;br /&gt;
*[[いすゞ・ファーゴ]]&lt;br /&gt;
*[[いすゞ・コモ]]'''※'''（日産・キャラバンのOEM）&lt;br /&gt;
*[[スバル・ドミンゴ]]&lt;br /&gt;
*[[ダイハツ・デルタ|ダイハツ・デルタワイド]]（トヨタ・タウンエースのOEM）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===軽自動車===&lt;br /&gt;
*[[スバル・サンバー]] / [[スバル・ディアスワゴン]]&lt;br /&gt;
*[[スズキ・エブリイ]] / [[スズキ・キャリイ|キャリイ バン]]&lt;br /&gt;
*[[ダイハツ・ハイゼット]] / [[ダイハツ・アトレー|アトレー]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・アクティ]] / [[ホンダ・ストリート|ストリート]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ミニキャブ]] / [[三菱・ブラボー| ブラボー]]&lt;br /&gt;
*[[マツダ・スクラム]]&lt;br /&gt;
*[[日産・クリッパー]] / [[日産・クリッパー|クリッパーリオ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[キャブオーバー]]&lt;br /&gt;
*[[セミキャブオーバー]]&lt;br /&gt;
*[[ライトバン]]&lt;br /&gt;
*[[ミニバン]]&lt;br /&gt;
{{自動車}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:わんほつくすかあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:自動車の形態]]&lt;br /&gt;
[[Category:乗用車のボディスタイル]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%AA%E3%83%B3&amp;diff=107070</id>
		<title>バファリン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%AA%E3%83%B3&amp;diff=107070"/>
				<updated>2010-09-03T02:23:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: 追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[画像:Bfa pic 01.jpg|200px|thumb|バファリンの製品パッケージ]]&lt;br /&gt;
'''バファリン'''（Bufferin）は、[[ブリストル・マイヤーズ・スクイブ|ブリストル・マイヤーズ]]社が1950年代から製造している[[解熱鎮痛剤]]である。オリジナルは主成分の[[アセチルサリチル酸]]と[[胃腸薬|緩衝制酸剤]]ダイアルミネート([[アルミニウム]]グリシネート・[[炭酸マグネシウム]])を合剤にしたものであり、米国[[ブリストル・マイヤーズ スクイブ|ブリストル・マイヤーズ]]社が1950年代に開発。日本では1963年に提携を結んだ[[ライオン (企業)|ライオン歯磨]](歯痛にも効果があることから)が大衆薬として販売を開始(成分は現在の「医療用バファリン錠330mg」相当)した。主成分を変更・追加した製品群を展開して現在までロングセラー製品となっている。現在はライオン株式会社が製造販売を行っている。昔からテレビCMでの広報活動を盛んに行っており、'''「♪頭痛にバファリン～」'''という[[サウンドロゴ]]が有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
従来の[[アスピリン]]系の解熱剤に比べて胃に負担がかからないことが最大の特徴であり 発売当初のCMで「&amp;lt;span style=&amp;quot;color: black(40,50,260); font: bold 14px 'Bart' 'HPGゴシック&lt;br /&gt;
E';&amp;quot;&amp;gt;バファリンの半分は 優しさでできてます&amp;lt;/span&amp;gt;」というキャッチコピーで一躍有名になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アスピリン系の解熱剤は、胃細胞に取り込まれると[[プロスタグランジン]]生産が抑制され、胃散分泌制御・胃粘膜保護も同時に抑制するため、胃痛を引き起こしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この問題を解決するために、バファリンは[[アセチルサリチル酸]]を制酸剤で包み、胃に[[アセチルサリチル酸]]が吸収されないように胃に優しい薬にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本での製造・販売==&lt;br /&gt;
日本では当初ライオン歯磨(当時)が、米ブリストル・マイヤーズ社（現・[[ブリストル・マイヤーズ スクイブ]]社）から技術導入(輸入)を行い、販売もしていた。後に1980年頃にライオンが製造販売元となり、ライオンが販売する形態が20年以上続いた後、2004年に医療用についてはブリストル製薬(当時)が販売するようになる。さらに2007年7月をもって両社は合弁関係を解消と同時に「バファリン(Bufferin)」の中国を除くアジア・オセアニア地域の[[商標権]]を[[ブリストル・マイヤーズ スクイブ]]社からライオン株式会社に譲渡（実質的には売却）することを決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにより、日本など中国を除くアジア・オセアニア地域では、2007年8月よりライオン株式会社が製造・販売を行うことになり、ブリストルマイヤーズ・ライオンは2007年末を目途に完全清算された。また、日本のバファリンのCMに「'''LION 医薬品'''」といった、ライオンのマークの表示がされるようになった（前回のCMでは最後に表示されていたが、2008年3月から放映されている女優の[[内田有紀]]を起用した新CMでは「バファリンA」が登場する時に表示されている他、「バファリンルナ」・「バファリンプラスS」のCMでは商品が登場している際に画面右上に「'''LION 医薬品'''」と小さく表示されている。しかし商品パッケージには、ライオンの企業ロゴは全く付いていない）。さらに、キャッチコピーは2008年3月より「'''頭痛の時は、がんばるな'''」となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2008年5月に医療用の「バファリン81mg錠」並びに「バファリン330mg錠」の販売元をブリストル・マイヤーズから[[エーザイ]]に（2008年7月より）変更するとともに、ライオンとエーザイにおいて、日本国内における独占的販売権許諾における契約を締結した。これによりエーザイが医療用バファリンの製造販売元となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==現在の製品群==&lt;br /&gt;
アセチルサリチル酸含有製剤は、アレルギー症状（[[ショック]]や[[アスピリン喘息]]など）の既往症・またはそのおそれの有る人・15歳未満の小児・出産予定日12週以内の妊婦は服用禁忌である。また、空腹時の服用も避けるべきである。なお、[[血栓]]予防を目的として市販のバファリンもしくは医療用バファリン330mgを服用しても、含有量が大量であるため効果はほとんど無く（アスピリンのジレンマなどと言われている）、胃に負担をかけるので却って逆効果である。また現行の小児用バファリンはアセチルサリチル酸が元々含まれないので無意味である。&lt;br /&gt;
===一般用医薬品(OTC医薬品)===&lt;br /&gt;
====鎮痛解熱薬====&lt;br /&gt;
*（新）バファリンA【指定第2類医薬品】&lt;br /&gt;
:2000年から発売されている。1錠あたりの主成分は[[アセチルサリチル酸]]330mgと緩衝制酸剤ダイバッファーHT(合成ヒドロタルサイド)100mgである。&lt;br /&gt;
:制酸剤をオリジナルの[[ダイアルミネート]]からダイバッファーHTに差し替えた事により、錠剤の大きさが一回り程小型化した。これは同年タイレノール（[[アセトアミノフェン]]）が日本の大衆薬に参入する事による対抗策と見られている。2000年から15歳未満の小児の服用は禁忌となっている。&lt;br /&gt;
*バファリンプラスS【指定第2類医薬品】&lt;br /&gt;
:2009年10月発売。早く効く事を念頭に、1錠あたりの主成分はアセチルサリチル酸250mgと解熱鎮痛効果の高いアセトアミノフェン150mg、鎮痛補助成分としてアリルイソプロピルアセチル尿素と無水カフェインが加えられている。また、従来の「バファリンプラス」に配合されていなかった胃粘膜保護成分の乾燥水酸化アルミニウムゲルを追加配合し、より素早く錠剤が崩れる特許製法の「FASTab（ファスタブ）」技術を採用した。従来の「バファリンプラス」同様、カプセルタイプもある。専用のTVCMが放映されており、女優の[[小雪 (女優)|小雪]]を起用している。&lt;br /&gt;
*バファリン顆粒【指定第2類医薬品】&lt;br /&gt;
:バファリンAの顆粒版であり、2007年9月から発売されている。(新）バファリンAのTVCMで紹介されていた。&lt;br /&gt;
*バファリンルナ【指定第2類医薬品】&lt;br /&gt;
:2006年発売。バファリンエルと同じような症状に加え、頭痛にも即効性があるように、主成分を中枢神経の鎮痛効果が高いアセトアミノフェンと[[イブプロフェン]]にしたもの。2009年9月にパッケージデザインを変更し、従来サイズ（12錠・36錠）の中間に当たる24錠入りを追加。「バファリンプラスS」の場合と同じく、専用のTVCMが放映されており、こちらはタレントの[[ベッキー]]を起用している。&lt;br /&gt;
*小児用バファリン&lt;br /&gt;
:[[ライ症候群]]の懸念から、主成分をアセチルサリチル酸ではなく、アセトアミノフェンとしたもの。飲み易いように[[サッカリン]]などの甘味料が加えられている。錠剤型の「―CⅡ」【第2類医薬品】と「―[[チュアブル]]」【第2類医薬品】がある。&lt;br /&gt;
====かぜ薬====&lt;br /&gt;
;バファリンかぜEX【指定第2類医薬品】&lt;br /&gt;
:2010年9月発売。3種類の承認基準外成分（イブプロフェン・[[クレマスチン]]フマル酸塩・[[ブロムヘキシン]]塩酸塩）を配合し、つらい熱やのどの痛みなどのかぜの諸症状を緩和する成人（15歳以上）専用の[[かぜ薬]]。また、難溶性であるイブプロフェンをより速く溶け易くする為に、細かく粉砕して親水性成分でコーティングした特許技術の「クイックメルト製法」を採用。錠剤タイプの「バファリンかぜEX錠」とスティック細粒タイプの「バファリンかぜEX細粒」の2タイプ。&lt;br /&gt;
====小児用[[かぜ薬]]====&lt;br /&gt;
15才未満の小児を対象としたシリーズ。アセトアミノフェンを解熱鎮痛成分とし、マレイン酸[[クロルフェニラミン]]や塩酸メチル[[エフェドリン]]などを配合したもの。ちなみに、服用年齢はバファリンキッズかぜ薬は5歳～14歳、キッズバファリンシロップシリーズは3ヶ月～6歳（ただし、1歳未満の乳児は止むを得ない場合のみに服用する）。なお、キッズバファリンシロップシリーズは2008年6月にパッケージをリニューアルし、セサミストリートを起用したパッケージから、白いブタを起用したシンプルなものとなった。 &lt;br /&gt;
*バファリンジュニアかぜ薬(錠剤)【指定第2類医薬品】&lt;br /&gt;
*キッズバファリンシロップS【第2類医薬品】&lt;br /&gt;
*キッズバファリンかぜシロップS/P/O【指定第2類医薬品】&lt;br /&gt;
*キッズバファリンせき止めシロップS【指定第2類医薬品】&lt;br /&gt;
*キッズバファリン鼻炎シロップS【指定第2類医薬品】&lt;br /&gt;
===医療用医薬品===&lt;br /&gt;
医療用は[[ブリストル・マイヤーズ スクイブ|ブリストル・マイヤーズ]]株式会社が販売していたが、[[2008年]][[7月]]から[[エーザイ|エーザイ株式会社]]が販売を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*バファリン330mg錠(従来の名称および旧大衆薬「バファリン」)&lt;br /&gt;
:バファリン発売当初のオリジナルの配合(添加物などは変更されている)であり、主成分は[[アセチルサリチル酸]]330mgとダイアルミネート150mg(アルミニウムグリシネート50mg・炭酸マグネシウム100mg)である。&lt;br /&gt;
:一部のドラッグストアや薬局で[[零売]]として、医師の[[処方箋]]無しで購入でき、またその殆どが「バファリンA」よりも一錠あたりの単価が安く販売されている。(アセチルサリチル酸は「バファリンA」と同一であるが、制酸剤が従来のままであるため錠剤が大きい。)&lt;br /&gt;
*バファリン81mg錠(2000年11月迄の名称「小児用バファリン」)&lt;br /&gt;
:主成分は[[アセチルサリチル酸]]81mgとダイアルミネート33mg(アルミニウムグリシネート11mg・炭酸マグネシウム22mg)である。&lt;br /&gt;
:少量の[[アセチルサリチル酸]]([[アスピリン]])を継続服用することで、[[血栓]]の発生を抑制できる事から2000年に承認されて用いられている。&lt;br /&gt;
:「(医療用)小児用バファリン」の名称だった当時は、文字通り小児(15歳未満)の解熱鎮痛消炎剤として使われてきたが、予てから米国で[[インフルエンザ]]や[[水疱瘡]]などの解熱にサリチル酸系医薬品を服用した小児が[[ライ症候群]]を発症するリスクが指摘されていた為、2000年に「(医療用)小児用バファリン」の製造承認を取り下げ、入れ替わりに抗血小板剤として内容は同一の「バファリン81mg錠」が承認され販売されている。したがって、医療機関での小児の解熱には現在おもに[[アセトアミノフェン]]や[[イブプロフェン]]製剤が処方されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)|ライオン株式会社]]&lt;br /&gt;
*[[エーザイ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.bufferin.net/ ライオン株式会社 バファリンブランドサイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.lion.co.jp/press/2008040.pdf 医療用医薬品「バファリン81mg錠」「バファリン330mg錠」の販売について（ライオン株式会社）]&lt;br /&gt;
*[http://www.eisai.co.jp/news/news200830.html 医療用医薬品「バファリン81mg錠」「バファリン330mg錠」の販売について（エーザイ株式会社）]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;border:solid #C99 1px; padding:0.5em; margin: 0.5em auto ; font-size:10px;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot; padding:0em ; background:#fec ; width:15px&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|[[画像:Bfa pic 01.jpg|120px]]&lt;br /&gt;
|この医薬品は使用上の注意をよく読んで正しくお使いください。'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:20px; color:red;&amp;quot;&amp;gt;アレルギー体質の方は必ず薬剤師、登録販売者にご相談&amp;lt;/span&amp;gt;'''ください。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はふありん}}&lt;br /&gt;
[[Category:一般用医薬品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ライオン (企業)]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=96&amp;diff=107023</id>
		<title>96</title>
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				<updated>2010-09-03T00:54:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: 初版作成&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{整数|Decomposition=2&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;×3}}&lt;br /&gt;
'''96'''（'''九十六'''、きゅうじゅうろく、ここのそじあまりむつ）は[[自然数]]、また[[整数]]において、[[95]] の次で [[97]] の前の数である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==性質==&lt;br /&gt;
*96は[[合成数]]であり、[[約数]]は [[1]]、[[2]]、[[3]]、[[4]]、[[6]]、[[8]]、[[12]]、[[16]]、[[24]]、[[32]]、[[48]] と 96 である。&lt;br /&gt;
*なお、2桁の[[自然数]]の中で[[60]],[[72]],[[84]],[[90]]と並び、もっとも多くの約数を持つ（いずれも12個）。また[[108]]も同数の約数を持ち、次に約数が12個を超えるのは[[120]]である。&lt;br /&gt;
*6 番目の[[多角数|八角数]]であり、6 * ( 6 * 3 - 2 ) = 96。ひとつ前は [[65]]、次は 133。&lt;br /&gt;
*1/96 = 0.01041&amp;lt;span style=&amp;quot;text-decoration:underline;&amp;quot;&amp;gt;6&amp;lt;/span&amp;gt;…（下線部は循環節でその長さは1）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他 96 に関連すること==&lt;br /&gt;
*[[原子番号]] 96 の[[元素]]は[[キュリウム]](Cm)。&lt;br /&gt;
*第96代[[天皇]]は[[後醍醐天皇]]である。&lt;br /&gt;
*[[96FM]]&lt;br /&gt;
*[[風のクロノア|クロノア]]ファンは、クロノアの当て字に使う。&lt;br /&gt;
*[[黒沢ダイスケ]]は「96」をアーティスト名義として使用する。&lt;br /&gt;
*[[地球]]の歴史は96年（約100年）という説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{数字2桁|9|}}&lt;br /&gt;
*[[9月6日]]&lt;br /&gt;
{{自然数}}&lt;br /&gt;
[[en:96 (number)]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%94%B7%E6%80%A7%E6%9C%89%E5%90%8D%E4%BA%BA%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=106311</id>
		<title>男性有名人の一覧</title>
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				<updated>2010-09-01T07:19:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: 大幅追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[クソジジイ]]どもの一覧&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あ行 ==&lt;br /&gt;
*[[麻生太郎]] あそうたろう 1940.09.20 - &lt;br /&gt;
*[[石原慎太郎]] いしはらしんたろう 1932.09.30 - &lt;br /&gt;
*[[石本貴昭]] いしもとよしあき 1962.12.24 - &lt;br /&gt;
*[[伊勢功一]] いせこういち&lt;br /&gt;
*[[市川熙]] いちかわひろし 1947 - &lt;br /&gt;
*[[大泉洋]] おおいずみよう 1973.04.17 - &lt;br /&gt;
*[[太田誠一]] おおたせいいち 1945.10.30 - &lt;br /&gt;
*[[大場啓]] おおばあきら 1976.04.22 -&lt;br /&gt;
*[[小沢一郎]] おざわいちろう 1942.05.24 - &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== か行 ==&lt;br /&gt;
*[[桂三ノ助]] かつらさんのすけ 1971.01.21 - &lt;br /&gt;
*[[上岡龍太郎]] かみおかりゅうたろう 1942.03.20 -&lt;br /&gt;
*[[管直人]] かんなおと 1946.10.10 -  &lt;br /&gt;
*[[亀井静香]] かめいしずか 1936.11.01 - &lt;br /&gt;
*[[亀田史郎]] かめだしろう&lt;br /&gt;
*[[菊田幸一]] きくたこういち 1934.12.15 - &lt;br /&gt;
*[[木下智裕]] きのしたともひろ 1957.07.31 - &lt;br /&gt;
*[[国近友昭]] くにちかともあき 1973.04.22 - &lt;br /&gt;
*[[久保竜彦]] くぼたつひこ 1976.06.18 - &lt;br /&gt;
*[[小泉純一郎]] こいずみじゅんいちろう 1942.01.08 - &lt;br /&gt;
*[[小泉孝太郎]] こいずみこうたろう 1978.07.10 - &lt;br /&gt;
*[[小泉進次郎]] こいずみしんじろう 1981.04.14 - &lt;br /&gt;
*[[小林邦昭]] こばやしくにあき 1956.01.11 - &lt;br /&gt;
*[[小林武史]] こばやしたけし 1959.06.07 - &lt;br /&gt;
*[[近藤克彦]] こんどうかつひこ 1937.09.05 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== さ行 ==&lt;br /&gt;
*[[品川祐]] しながわひろし 1972.04.26 - &lt;br /&gt;
*[[芝池博明]] しばいけひろあき 1946.06.21 - &lt;br /&gt;
*[[島田紳助]] しまだしんすけ 1956.03.24 - &lt;br /&gt;
*[[島田芳明]] しまだよしあき 1957.08.02 - &lt;br /&gt;
*[[末岡泰義]] すえおかやすよし 1948.05.16 - &lt;br /&gt;
*[[末岡龍二]] すえおかりゅうじ 1979.05.22 - &lt;br /&gt;
*[[杉田篤史]] すぎたあつし 1978.09.16 -  &lt;br /&gt;
*[[鈴木央]] すずきなかば 1977.02.08 -&lt;br /&gt;
*[[ソコル・アレックス英人]] そこるあれっくすひでと 1977.06.20 -&lt;br /&gt;
*[[外山恒一]] そとやまこういち 1970.07.26 - &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== た行 ==&lt;br /&gt;
*[[武田鉄矢]] たけだてつや 1949.04.11 - &lt;br /&gt;
*[[谷川浩司]] たにがわこうじ 1962.04.06 - &lt;br /&gt;
*[[谷川貞治]] たにがわさだはる 1961.09.27 - &lt;br /&gt;
*[[冨樫義博]] とがしよしひろ 1966.04.27 -&lt;br /&gt;
*[[戸塚宏]] とつかひろし 1940.09.06 - &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== な行 ==&lt;br /&gt;
*[[中尾孝義]] なかおたかよし 1956.02.16 - &lt;br /&gt;
*[[野島伸司]] のじましんじ 1963.03.04 - &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== は行 ==&lt;br /&gt;
*[[橋本岳]] はしもとがく 1974.02.05 - &lt;br /&gt;
*[[鳩山由紀夫]] はとやまゆきお 1947.02.11 - &lt;br /&gt;
*[[浜田幸一]] はまだこういち 1928.09.05 - &lt;br /&gt;
*[[星野八千穂]] ほしのやちほ 1980.05.08 - &lt;br /&gt;
*[[堀場英孝]] ほりばひでたか 1955.06.26 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ま行 ==&lt;br /&gt;
*[[松岡満寿男]] まつおかますお 1934.10.04 -&lt;br /&gt;
*[[舛添要一]] ますぞえよういち 1948.11.29 - &lt;br /&gt;
*[[三浦大輔]] みうらだいすけ 1973.12.25 -&lt;br /&gt;
*[[三原さと志]] みはらさとし 1935.07.03 - 2006.09.30&lt;br /&gt;
*[[村田真一]] むらたしんいち 1963.12.05 -&lt;br /&gt;
*[[室積光]] むろづみひかる 1955.04.11 -&lt;br /&gt;
*[[桃井進]] ももいすすむ 1959.08.18 -&lt;br /&gt;
*[[森祐喜]] もりゆうき 1964.00.00 - &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== や行 ==&lt;br /&gt;
*[[安田好弘]] やすだよしひろ 1947.12.04 - &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ら行 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== わ行 ==&lt;br /&gt;
*[[渡邉恒雄]] わたなべつねお 1926.05.30 - &lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[クソババアの一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くそししい}}&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:チンカス]]&lt;br /&gt;
[[Category:人殺し]]&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:長谷川穂積に一遍どつき回された方がいい人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:辻井伸行の爪の垢を飲ませたい人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:島田紳助に本当に潰されるべき人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9C%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%83%BC&amp;diff=104982</id>
		<title>ボイラー</title>
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				<updated>2010-08-28T07:34:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: 新規作成&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[File:Flammrohrrauchrohkessel.jpg|thumb|right|200px|炉筒煙管ボイラー]]&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
'''ボイラー'''（boiler）は、[[燃料]]を[[燃焼]]させて得た[[熱]]を[[水]]に伝え、[[水蒸気]]や温水（＝湯）に換える熱源機器である。[[日本工業規格]]（JIS）や[[学術用語集]]では'''ボイラ'''と表記している。'''汽缶'''（きかん、元の用字は'''汽罐'''）、あるいは単に'''缶'''や'''カマ'''ともいう。主に[[工場]]、[[建築物]]等で利用される熱や水蒸気をつくることや、[[蒸気機関車]]等の動力源として、古くから利用されており、現在でも[[火力発電所]]や[[原子力発電所]]などの発電設備ならびに大型船舶では、[[蒸気タービン]]と並んで主要な設備である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==水の流れ==&lt;br /&gt;
#[[水処理]]装置で硬度分を除去し、給水[[ポンプ]]で圧力を上げる。水位検出器で水位が調整される。特に貫流ボイラーは純度の高い水が必要である。&lt;br /&gt;
#[[給水予熱器]]で予熱を行う。&lt;br /&gt;
#伝熱部で燃焼ガスと熱交換を行う。&lt;br /&gt;
#[[汽水分離器]]で[[蒸気]]と[[液体]]とを分離し、蒸気は次段に送り、液体はボイラーに戻す。[[臨界点|超臨界圧]]ボイラーの場合は汽水分離器はない。&lt;br /&gt;
#[[過熱蒸気発生装置|過熱器]]では得られた飽和蒸気を更に加熱し、過熱蒸気とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==空気・排ガスの流れ==&lt;br /&gt;
#[[給気予熱器]]で給気の予熱を行う。&lt;br /&gt;
#燃焼室へ[[送風機]]（押込通風機）で圧力を上げて供給する。&lt;br /&gt;
#燃焼室で燃料と混合し燃焼・発熱させる。&lt;br /&gt;
#伝熱部で燃焼ガスから水に熱を与える。&lt;br /&gt;
#給水予熱器で燃焼ガスから給水に熱を与える。&lt;br /&gt;
#誘引通風機でボイラーから燃焼ガスを吸い出す。（ボイラー内の燃焼圧力を大気圧とほぼ等しく保つ平衡通風の場合に、押込通風機とともに設置される）&lt;br /&gt;
#排煙処理装置（電気集塵器・バグフィルタ、脱硝装置、脱硫装置など）で、煤塵、窒素酸化物、硫黄酸化物を除去し、有害物質の排出濃度を環境基準や自治体等との協定に適合させる。&lt;br /&gt;
#煙突から排ガスを排出する。（排ガスを広範囲に拡散させる場合は高い煙突が設置される）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==燃料・燃え殻の流れ==&lt;br /&gt;
#燃料貯蔵タンク・ボンベ、貯炭場・サイロなど&lt;br /&gt;
#燃料輸送管またはベルトコンベア&lt;br /&gt;
#微粉炭機 : 石炭を微粉炭として燃焼する場合に必要&lt;br /&gt;
#バーナー : 完全燃焼により効率の向上を図るとともに、二段燃焼・緩慢燃焼などにより窒素酸化物の発生を抑制する&lt;br /&gt;
#灰処理装置 : 重油灰、石炭灰などを回収し、リサイクルや産廃としての処理を行う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==保安装置==&lt;br /&gt;
高温高圧の[[気体]]・[[液体]]を封入する[[圧力容器]]であるので、各種[[保安装置]]が設置される。&lt;br /&gt;
;[[水位計|水位検出器]]&lt;br /&gt;
:水位が低い状態で燃焼を行うと爆発・破裂の危険がある。そのため起動時などに必ず試験が行われる。また、動作不良に備えて複数個設けられる。&lt;br /&gt;
;[[圧力計|圧力検出器]]&lt;br /&gt;
:圧力が一定となるように制御するために使用される。&lt;br /&gt;
;[[安全弁]]&lt;br /&gt;
:缶の圧力が使用圧を超えた場合に蒸気を放出する。複数個設けられる。&lt;br /&gt;
;[[炎検出器]]&lt;br /&gt;
:失火し未燃焼ガスが缶内に充満すると爆発の恐れがあるため、炎が消えると速やかに燃料供給が停止され強制換気が行われる。係員の常駐する場合や、石炭焚き等の場合は省略される場合がある。&lt;br /&gt;
;[[爆発戸]]&lt;br /&gt;
:失火等により未燃焼ガスが充満し、引火・爆発した場合に内圧によって開き、人的被害や煙道等の損傷を軽減させる。&lt;br /&gt;
;[[消防設備]]&lt;br /&gt;
:火災報知器・ガス漏れ警報機・[[消火器]]・水噴霧消火装置&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==法的規制==&lt;br /&gt;
国内では、[[労働安全衛生法]]に基づく[[ボイラー及び圧力容器安全規則]]により、設置・定期検査・取扱いが規制されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一定以上の伝熱面積・最高圧力のものの取扱い・保安監督は、[[ボイラー技士]]免許所持者・ボイラー取扱技能講習修了者・ボイラー取扱業務特別教育修了者が行うこととなっている。また、整備は[[ボイラー整備士]]が行うこととなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、発電所に設置されるボイラーは電気事業法に基づき技術基準・設置認可・使用前検査・定期検査などが定められており、また、保安責任者としてボイラー・タービン主任技術者を選任することとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旧国鉄で蒸気機関車が現役（[[定期列車]]）として使用されていた時代は、国鉄の内規による資格者育成やボイラー検査が行われていたが、現在のJRや私鉄のイベント用蒸気機関車では、機関士に対する上記ボイラー技士免許の取得勧奨や、法に基づく定期検査が行われている。&amp;lt;!--（[[真岡鉄道]]の蒸気機関車運転室に真岡市のボイラー検査のステッカーが張ってあった）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==問題点==&lt;br /&gt;
主に家庭用のボイラー等を稼働させることによって、[[騒音]]問題（特に[[低周波騒音]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.soumu.go.jp/kouchoi/substance/chosei/pdf/028/teisyhaaon.pdf]低周波音問題について&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.soumu.go.jp/kouchoi/substance/chosei/pdf/feature/teisyuuha_33.pdf]低周波音が問題とされた公害紛争事件の処理について&amp;lt;/ref&amp;gt;）や[[不完全燃焼]]を原因とする[[一酸化炭素中毒]]死傷事故や異臭騒ぎ等が発生している。担当責任職員に管理され[[騒音規制法]]が適用される業務用と異なり、設置責任者たる住民が自己の経済的利益（寒冷地対策で免税されている[[灯油]]等を利用する）等を優先し、『隣家との間隔を開ける』・『風下の住宅を配慮する』・『十分に換気を行う』・『定期的に点検する』・『深夜に稼働させない』等の適切な予防・防護策を怠っているものと思われる。そのため、自治体等が市町村報を利用し啓蒙をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、設置者たる住人以外の周辺住民が健康被害（騒音を原因とする睡眠不足等）が発生した場合、その被害者は何ら過失が無いのに、1. 被害に苦しみながら、2. 原因を突き止め、3. 手探りで知識をつけ、4. 客観的視点から問題点を整理し、5. 人間関係等を配慮しながら、6. 感情を抑えて設置者等に訴える、7. 設置者が理解しない場合には弁護士や音量・悪臭分析測定会社等に依頼し[[公害等調整委員会]]や[[裁判所]]に訴えるという、経済的・精神的・肉体的負担を継続的に負うことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
業務用・家庭用、設置者・周辺住人に関わらず、機器故障で一酸化炭素が大量発生した場合に備えて、一酸化炭素（CO）・[[ガス警報機]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gkk.gr.jp/shurui/6.html]不完全燃焼警報器&amp;lt;/ref&amp;gt;を自主的に設置することが望ましい。住宅用ボイラーに対しても設置方法や設置場所、稼働時間、設置者責任の明確化、被害者救済等の法規制が必要とされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※騒音が気になって耐えられない場合は、低音に対する遮音性が高い[[耳栓]]を利用することで緩和されることもある。炎症を起こす可能性もあり推奨されないが、継続的に負荷がかかるストレスによって引き起こされる[http://en.wikipedia.org/wiki/Stress_(biological) 健康被害]（イライラや我慢できなくなる等）を発症しないための[http://en.wikipedia.org/wiki/Stress_management 自主防衛策]としては（自己責任の下で）有効な選択肢である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（以上の記述の際に参考にされたもの）&amp;lt;br/&amp;gt;近所がうるさい!―騒音トラブルの恐怖 (ベスト新書) 橋本典久 ベストセラーズ社 ISBN 978-4584121160&amp;lt;br/&amp;gt;[http://www.env.go.jp/air/teishuha/jirei/index.html 低周波音防止対策事例集]&amp;lt;br/&amp;gt;[http://www.env.go.jp/air/teishuha/tebiki/04.pdf 低周波音問題対応のための「評価指針」]&amp;lt;br/&amp;gt;[http://www.env.go.jp/air/teishuha/tebiki/06.pdf 低周波音問題対応のための「評価指針の解説」]&amp;lt;br/&amp;gt;[http://www.city.kawasaki.jp/30/30souon/home/seikatu/seikatu_6.htm 生活騒音問題の解決にむけて(川崎市)]&amp;lt;br/&amp;gt;2009年10月5日（月）放送　NHKクローズアップ現代「公園がうるさい？急増する音のトラブル」&amp;lt;br/&amp;gt;[http://www.toben.or.jp/news/libra/pdf/2005_04/2005_04_31.pdf 隣家のエアコン室外機騒音で眠れない]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==構造による分類==&lt;br /&gt;
[[Image:梅ヶ枝湯ボイラー室P5130451.jpg|thumb|right|150px|兵庫県にある[[銭湯]]のボイラー（銭湯用のボイラーは密閉構造でないため安全規則は適用されない）]]&lt;br /&gt;
===水管ボイラー===&lt;br /&gt;
伝熱部が水管になっているもので、循環方法により以下のように分類される。&lt;br /&gt;
;貫流ボイラー&lt;br /&gt;
:水を水管の一方から押し込み循環させること無く蒸気に変えるもの。水と蒸気の比重の差がない超[[臨界点|臨界]]ボイラーや、急速起動が必要な小型ボイラーに用いられる。保有水量が少ないため起動性や負荷追従性に優れるが、反面、蒸気量や蒸気温度を安定させるためには水や蒸気の出入りと熱の供給をバランスさせる必要があり、高度な制御技術が必要である。また、純度の高い給水が必要である。&lt;br /&gt;
;強制循環ボイラー&lt;br /&gt;
:水を循環ポンプで強制的に循環させるもの。運転圧力が[[臨界点|臨界圧]]に近いと水と蒸気の比重差が小さくなるため、必然的に強制循環ボイラーとなる。&lt;br /&gt;
;自然循環ボイラー&lt;br /&gt;
:水の温度による比重の差で循環させるもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===丸ボイラー===&lt;br /&gt;
鋼鉄製の水を満たした缶を主体としたボイラー。保有水量が比較的多く、負荷の変動に強い。その反面、立ち上がりが遅く、万一爆発事故が起きれば被害は甚大である。構造上中小規模のものが多い。また、ボイラーにもよるが缶内に人が入ってスケールの除去が可能で、水管ボイラー程は給水に神経質になる必要もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:C12 Boiler.JPG|thumb|right|150px|[[国鉄C12形蒸気機関車|SL]]の罐]]&lt;br /&gt;
;煙管ボイラー&lt;br /&gt;
:水缶に多数配置した煙管に燃焼室の燃焼ガスを通すことにより熱するもの。比較的掃除しにくく、構造が複雑であるが、比較的効率よく、炉の形状が自由であるので、粗悪燃料にも適応し、木屑炊きや廃熱回収ボイラーとして少数ながら新造されている。陸用としては煉瓦組みの炉を持つものが多いが、四角い箱型の炉を組み込んだものもある。代表例が[[蒸気機関車]]のボイラーである。&lt;br /&gt;
;炉筒ボイラー&lt;br /&gt;
:水缶内に炉筒（円筒形の燃焼室）を設けたもの。炉筒が一本の物をコルニッシュボイラーといい、二本の物をランカシャーボイラーという。構造が簡単で掃除し易く古くは普及したが、その効率の悪さから今は新造を見ない。伝熱面積と効率を稼ぐ為に、大掛かりな煉瓦組みを持つ。&lt;br /&gt;
;[[炉筒煙管ボイラー]]&lt;br /&gt;
:炉筒と煙管とがあるもの。丸ボイラーとしては最も効率よく据付面積も少なく、現在主流のボイラーである。古くは蒸気船用ボイラー（スコッチボイラー）として活躍したが、陸用としては通風抵抗が大きく、構造も複雑で掃除も困難であるので、給水処理装置や電動通風機や自動制御装置、重油炊きが一般的になってから普及を見た。使用蒸気圧力は10kgf/cm&amp;amp;sup2;程度で、大容量ビルに用いられる。&lt;br /&gt;
;立ボイラー&lt;br /&gt;
:縦型の水缶内に炉を設けたもの。炉を横切るように管を出したもの、煙管ボイラーの様な縦方向の煙管を持つもの、横方向に煙管を持つコックランボイラーがある。効率が低く掃除もし難いが、据付け面積が小さく、煉瓦組みも不要なので移動用や小工場用として普及した。小規模の温水暖房・給湯用、船舶補機用を除き、新造は稀である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===鋳鉄ボイラー===&lt;br /&gt;
鋳鉄を構造として用いたものである。鋼鉄に比べて耐食性に優れる。急速な加熱・冷却を行うと破損することがある。&lt;br /&gt;
暖房、給湯用として建築設備によく用いられる。&lt;br /&gt;
;鋳鉄セクショナルボイラー&lt;br /&gt;
:セクションごとに分割しての搬入や、修理が可能である。高圧力には適さない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==法規上の分類==&lt;br /&gt;
;簡易ボイラー&lt;br /&gt;
:缶内圧力が100kPa以下で使われるボイラー。家庭用、業務用問わず資格者や管理者が不要。&lt;br /&gt;
;小型ボイラー&lt;br /&gt;
:缶内圧力が200kPa以下で使われるボイラー。家庭での使用は資格者、管理者とも不要だが業務用で使用の場合管理者を決め従業員等に安全管理等を周知させる必要がある。&lt;br /&gt;
;ボイラー&lt;br /&gt;
:簡易ボイラー、小型ボイラーのいずれにも該当しない大型のボイラー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主なボイラーメーカー==&lt;br /&gt;
*[http://www.takao.boiler.co.jp 高尾鉄工所]&lt;br /&gt;
*[[三浦工業]]←[[島田紳助]]が小賢しくCM出演&lt;br /&gt;
*[[タクマ]]&lt;br /&gt;
*日本サーモエナー 別称：NTEC、旧（タクマ汎用機械+荏馬鹿ボイラ）&lt;br /&gt;
*ジョンソンボイラ←大手トイレタリーメーカーの[[ジョンソン (会社)|ジョンソン]]とは無関係&lt;br /&gt;
*サムソン&lt;br /&gt;
*ヒラカワガイダム&lt;br /&gt;
*羽生田鉄工所&lt;br /&gt;
*前田鉄工所&lt;br /&gt;
*[[昭和鉄工]]&lt;br /&gt;
*[[川重冷熱工業]]&lt;br /&gt;
*[[IHI]]&lt;br /&gt;
*[[三菱重工業]]&lt;br /&gt;
*バブコック日立&lt;br /&gt;
*カワサキプラントシステムズ&lt;br /&gt;
*Foster-Wheeler&lt;br /&gt;
*Babcock &amp;amp; Wilcox&lt;br /&gt;
*[http://www.osakaboiler.co.jp 大阪ボイラー製作所]&lt;br /&gt;
*[http://www.tomoeshokai.com 巴商会]&lt;br /&gt;
*[http://www.soken-tecnix.co.jp 綜研テクニックス]　綜研化学から分社　熱媒ボイラー専門&lt;br /&gt;
*小片鉄工株式会社&lt;br /&gt;
*[http://www.yoshimine.co.jp よしみね] よしみねボイラ&lt;br /&gt;
*[http://worldtechno.jp ワールドテクノ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
'''理論・構造・取扱い'''&lt;br /&gt;
*[[蒸気機関]]&lt;br /&gt;
*[[蒸気タービン]]&lt;br /&gt;
*[[燃焼管理]]&lt;br /&gt;
*[[空焚き]]&lt;br /&gt;
*[[熱媒体]]&lt;br /&gt;
*[[ポンプ]]&lt;br /&gt;
*[[シーケンス制御]]&lt;br /&gt;
*[[蒸気機関車]]&lt;br /&gt;
*[[給湯器]]&lt;br /&gt;
*[[ソーダ回収ボイラー]]&lt;br /&gt;
*[[原子炉圧力容器]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''資格'''&lt;br /&gt;
*[[ボイラー取扱者]]&lt;br /&gt;
*[[ボイラー技士]]&lt;br /&gt;
*[[ボイラー溶接士]]&lt;br /&gt;
*[[ボイラー整備士]]&lt;br /&gt;
*[[ボイラー取扱作業主任者]]&lt;br /&gt;
*[[ボイラー・タービン主任技術者]]&lt;br /&gt;
*[[第一種圧力容器取扱作業主任者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''その他'''&lt;br /&gt;
*[[火夫]]&lt;br /&gt;
*[[ボイラー・メーカー]] - [[カクテル]]の一種&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.jbanet.or.jp/ （社）日本ボイラ協会]&lt;br /&gt;
*[http://www.bcsa.or.jp/ （社）ボイラ・クレーン安全協会]&lt;br /&gt;
*[http://www6.ocn.ne.jp/~boseikyo/ （社）日本ボイラ整備据付協会]&lt;br /&gt;
*[http://www.eccj.or.jp/qanda/he_qa/heat/ 熱管理Q&amp;amp;A]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほいらあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:炉・燃焼機器]]&lt;br /&gt;
[[Category:空気調和設備]]&lt;br /&gt;
[[Category:機械]]&lt;br /&gt;
[[Category:機械工学]]&lt;br /&gt;
[[Category:蒸気機関車の構造]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:公害]]&lt;br /&gt;
[[Category:シロアリ]]&lt;br /&gt;
[[Category:鬼畜]]&lt;br /&gt;
[[Category:物知らず]]&lt;br /&gt;
[[Category:チンカス]]&lt;br /&gt;
[[Category:役立たず]]&lt;br /&gt;
[[Category:悪魔]]&lt;br /&gt;
[[Category:低能]]&lt;br /&gt;
[[Category:石頭]]&lt;br /&gt;
[[Category:身の程知らず]]&lt;br /&gt;
[[en:Boiler]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B5%90_(%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%82%BA)&amp;diff=104902</id>
		<title>嵐 (ジャニーズ)</title>
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				<updated>2010-08-28T03:51:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: /* タイアップ */ 追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox Musician &amp;lt;!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽家を参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Name = 嵐&lt;br /&gt;
| Background = group&lt;br /&gt;
| Alias = アラシ&amp;lt;br/&amp;gt;ARASHI&lt;br /&gt;
| Origin = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| Genre = [[J-POP]]&lt;br /&gt;
| Years_active = [[1999年]] -&lt;br /&gt;
| Label = [[ポニーキャニオン]]（1999 - 2001）&amp;lt;br /&amp;gt;[[ジェイ・ストーム|J Storm]]（2001 -）&lt;br /&gt;
| Production = [[ジャニーズ事務所]]&lt;br /&gt;
| Current_members = [[大野智]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[櫻井翔]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[相葉雅紀]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[二宮和也]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[松本潤]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''嵐'''（あらし）は、[[日本]]の[[男性アイドル]]グループ。所属事務所は[[ジャニーズ事務所]]。[[レコードレーベル]]は[[ジェイ・ストーム]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[1999年]]に結成。同年9月15日にデビュー記者会見をハワイで行い、11月3日に「[[A・RA・SHI]]」でCDデビューを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グループ活動の他に、音楽活動・テレビドラマ・映画・舞台・バラエティ番組・報道などメンバー個人の活動も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー==&lt;br /&gt;
;各メンバーの詳細については各ページを参照。&lt;br /&gt;
* [[大野智]]（おおの さとし、[[1980年]][[11月26日]] - 、A型、東京都出身） - リーダー&lt;br /&gt;
* [[櫻井翔]]（さくらい しょう、[[1982年]][[1月25日]] - 、A型、東京都出身） &lt;br /&gt;
* [[相葉雅紀]]（あいば まさき、1982年[[12月24日]] - 、AB型、千葉県出身）&lt;br /&gt;
* [[二宮和也]]（にのみや かずなり、[[1983年]][[6月17日]] - 、A型、東京都出身）&lt;br /&gt;
* [[松本潤]]（まつもと じゅん、1983年[[8月30日]] - 、A型、東京都出身）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--メンバーカラーは公式ではない。Rh型は書かなくていい--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==年譜==&lt;br /&gt;
===1999年===&lt;br /&gt;
* 9月15日 [[ハワイ州]]ホノルル沖の[[クルーズ客船]]にてデビュー記者会見&lt;br /&gt;
*: 結成、およびCDデビューが発表された。&lt;br /&gt;
* 11月3日 「[[A・RA・SHI]]」でCDデビュー&lt;br /&gt;
*:当日に[[国立代々木競技場]]内の特設テントで行われた「デビューイベント“嵐”大集会 」は約8万人を動員した。&lt;br /&gt;
*: 前々日に行われた握手会には約8万人のファンが殺到した。&lt;br /&gt;
*: 同シングルは結成後2ヶ月で発売されたにもかかわらず、初回出荷枚数は36万枚（曲が決定する以前から発売が決まった時点で枚数は決定していた）、発売1週間の初動売上は約56万枚（オリコン調べ、デビューCDとしては当時歴代1位）、累計売上約97万枚に達した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2000年===&lt;br /&gt;
* 4月 「[[SUNRISE日本/HORIZON|SUNRISE日本／HORIZON]]」が4月度の月間シングルランキングで1位を獲得し、グループ初の月間1位を果たす&lt;br /&gt;
* 4月6日 初のコンサートツアー『嵐 FIRST CONCERT 2000』を開催&lt;br /&gt;
===2001年===&lt;br /&gt;
* 10月3日 初の[[冠番組]]『[[真夜中の嵐]]』が放送開始&lt;br /&gt;
* 11月7日 所属[[レコード会社]]を[[ポニーキャニオン]]から[[ジェイ・ストーム]]へ移籍&lt;br /&gt;
*: ポニーキャニオンから発売されたCDはすべて廃盤となったため、翌年5月16日、ポニーキャニオン在籍時のシングル曲を収めた『[[嵐 Single Collection 1999-2001]]』が発売された。&lt;br /&gt;
===2002年===&lt;br /&gt;
* 3月 相葉が[[肺気胸]]のため入院し、しばらくは4人で活動&lt;br /&gt;
*: 映画『[[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]]』で復帰。&lt;br /&gt;
* 10月18日 メンバー5人全員での初主演映画『[[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]]』が公開&lt;br /&gt;
===2004年===&lt;br /&gt;
* 3月1日 初主演映画の続編『[[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]]』が公開&lt;br /&gt;
*: 前作同様[[PIKA★★NCHI DOUBLE|主題歌]]、挿入歌共に担当。&lt;br /&gt;
* 8月21日、8月22日 『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]』第27代メインパーソナリティを務める&lt;br /&gt;
*: 大野がTシャツのデザインを手がける。&lt;br /&gt;
===2006年===&lt;br /&gt;
* 3月11日 二宮が[[アメリカ映画]]『[[硫黄島からの手紙]]』撮影のため渡米。&lt;br /&gt;
*: 4月25日に帰国するまで、しばらく4人での活動となった。&lt;br /&gt;
* 7月31日 キャンペーン『JET STORM』でタイ王国、台湾、韓国の3ヶ国を1日で回り、アジア進出をPR&lt;br /&gt;
*:「JET STORM」（ジェットストーム）とはプライベートジェット機の名前。この日はコンサートツアー中だったため、大阪公演（1日3回公演）を終えた翌日、午前1時30分に東京国際空港を出発、午前8時（日本時間）にバンコク、午後3時（日本時間）に台北市、午後8時（日本時間）にソウル特別市と巡る。総移動距離は約10,000km、1日にかかった費用は約1億円。&lt;br /&gt;
* 9月22日、2006 ASIA SONG FESTIVALに出演。&lt;br /&gt;
*: [[大韓民国]]、[[フース・ヒディンク・スタジアム|光州ワールドカップ競技場]]での音楽イベントに出演。観客は約5万人。&lt;br /&gt;
===2007年===&lt;br /&gt;
* 4月4日 3本目の主演映画『[[黄色い涙]]』が公開&lt;br /&gt;
* 4月29日 東京ドームで初の単独公演を開催、約5万5000人を動員&lt;br /&gt;
* オリコンの年間シングルランキングで「[[Love so sweet]]」が4位になり、グループ初の年間トップ10入りを果たす&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
* [[SMAP]]、[[KinKi Kids]]に続き、五大ドームツアーを行う。&lt;br /&gt;
*: ライブ初日の6月1日、名古屋ドームのリハーサル内で櫻井が舞台から転落。全治1カ月の右手の骨折と足の捻挫となり、当日のライブでは踊らず立って歌った。&lt;br /&gt;
* 8月30日、8月31日 2度目となる『[[24時間テレビ「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]』第31代メインパーソナリティーを務める。&lt;br /&gt;
* 9月 - 11月 2度目となるアジアツアー（[[東京]]、[[台北]]、[[ソウル]]、[[上海]]）を開催&lt;br /&gt;
*: 東京公演は[[国立霞ヶ丘陸上競技場|国立競技場]]で行われ、単独アーティストとして同所での開催は[[SMAP]]、[[DREAMS COME TRUE]]についで3組目の快挙となった。&lt;br /&gt;
* 年間オリコンシングルランキングで「[[truth/風の向こうへ|truth／風の向こうへ]]」と「[[One Love]]」が1位、2位を独占&lt;br /&gt;
*: デビュー以来10年目で初めて年間シングル1位を獲得する。&lt;br /&gt;
*: 年間シングルの1位、2位独占は1989年の[[プリンセス・プリンセス]]以来19年ぶりであり、[[宮史郎とぴんからトリオ]]、[[ピンク・レディー]]、[[光GENJI]]、[[プリンセス・プリンセス]]についで史上5組目の快挙となった。&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
* 3月2日 「truth／風の向こうへ」が第23回[[日本ゴールドディスク大賞]]「シングル・オブ・ザ・イヤー」に輝いた。また、「ザ・ベスト10シングル」には、「One Love」「truth／風の向こうへ」「[[Beautiful days]]」の3曲が選出された。&lt;br /&gt;
* 上半期オリコンシングルランキングで「[[Believe/曇りのち、快晴|Believe／曇りのち、快晴]]」と「[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜|明日の記憶／Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜]]」が1位、2位を独占、同DVDランキングで『ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO』が総合1位を獲得&lt;br /&gt;
*: 上半期2冠は[[2001年]]にシングルとアルバムの2部門で1位となった[[宇多田ヒカル]]以来、8年振りの快挙。&lt;br /&gt;
*: 上半期シングル1位獲得は嵐では初となり、同一アーティストによる上半期シングル1位、2位独占は[[1988年]]の[[光GENJI]]以来約21年振りとなった。また、音楽DVD作品の上半期1位獲得は史上初。&lt;br /&gt;
* 8月 - 2010年1月 デビュー10周年記念ツアーを開催&lt;br /&gt;
*: 国立競技場を皮切りに自身2度目の5大ドームツアーを敢行。国立競技場では史上初となる3日連続公演を行った。&lt;br /&gt;
* 8月31日 同日付[[オリコンチャート|オリコン]]デイリーチャートにてベストアルバム『[[All the BEST! 1999-2009]]』がグループとして初の[[ミリオンセラー]]を達成&lt;br /&gt;
* 11月20日 [[東京ディズニーシー]]を貸し切り、『嵐in東京ディズニーシープレミアムイベント』を施行&lt;br /&gt;
*: [[ハウス食品]]のプレミアムナイトキャンペーンに当選した3525組7050人が招待された。&lt;br /&gt;
* オリコン年間チャートで、シングル「Believe／曇りのち、快晴」・アルバム「All the BEST! 1999-2009」・DVD「[[5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009]]」で3部門での1位を獲得、総売上金額でも140億円超で1位を達成し、オリコンチャート史上初となる年間チャート4冠を達成&lt;br /&gt;
*:シングル部門では1位の「Believe／曇りのち、快晴」に続き2位は「明日の記憶／Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜」、3位は「[[マイガール (嵐の曲)|マイガール]]」と年間トップ3を独占。また、これにより史上初となる2年連続での1位、2位独占を果たした。なお、5位には「[[Everything (嵐の曲)|Everything]]」がランクインし、こちらも史上初となるトップ5内4作同時ランクインを達成。&lt;br /&gt;
*:音楽DVD部門では1位の「[[5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009]]」に続き2位に「ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO」がランクインし、こちらでも1位、2位を独占した。&lt;br /&gt;
* 12月31日 『[[第60回NHK紅白歌合戦]]』に初出場&lt;br /&gt;
*:地上波における[[日本放送協会|NHK]]への出演は今回が初。デビュー曲「A・RA・SHI」を含めた4曲のメドレーを披露し、披露後には[[矢沢永吉]]が割り込むシーンが放送された。なおこれまで同事務所からの出場はSMAPと[[TOKIO]]にほぼ限定されていた。&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
* 2月24日、第24回日本ゴールドディスク大賞「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」に選ばれる。シングル部門などを含めると同大賞史上初の10冠を獲得。&lt;br /&gt;
**シングル・オブ・ザ・イヤー：「Believe／曇りのち、快晴」&lt;br /&gt;
**ザ・ベスト5シングル：「Believe／曇りのち、快晴」「マイガール」「Everything」「明日の記憶／Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜」&lt;br /&gt;
**アルバム・オブ・ザ・イヤー、ザ・ベスト5アルバム：『All the BEST! 1999-2009』&lt;br /&gt;
**ザ・ベスト・ミュージック・ビデオ：『ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO』『5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009』&lt;br /&gt;
* 4月9日、[[国土交通省]]・[[観光庁]]が観光立国推進に向けて起用する「観光立国ナビゲーター」にボランティアとして就任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
===グループ名の由来===&lt;br /&gt;
* '''嵐'''というグループ名は、「世界中に[[嵐]]を巻き起こす」「芸能界に嵐を巻き起こす」という意味のほか、頭文字が[[五十音]]でも最初の“あ”、[[アルファベット]]でも最初の“A”であり、「頂点に立つ」という意味が込められている。そして、トップに立つという意味も込められている。&lt;br /&gt;
* 他には「?」（クエッションズ）&amp;lt;!--櫻井翔（「LOVE LOVEあいしてる」）--&amp;gt;などの候補があった。しかし、嵐は番組の中でクエスションズ（後に単数形ではあるが[[Question?|後輩]]のバンド名に）よりも嵐のほうが良いと言っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===結成まで===&lt;br /&gt;
* 大野は当時[[Musical Academy]]のメンバーだったが、ジャニーズJr.のレコーディングを手伝ってほしいと頼まれ承諾。大野はそれまでに2度、事務所に辞意を伝えていた為、デビューの話を持ち出して大野に逃げられる事を恐れた事務所側に騙される形で、9月初頭にレコーディングを行なっている。その際、ラップも歌っており、「メロディとラップ、どっちがいい?」と聞かれ、「メロディ」と答えた為メロディ担当となった。&lt;br /&gt;
* 櫻井は当時、嵐を一時的な物と考えており、『1999年ワールドカップバレーボール』のイメージキャラクターとしての仕事が終われば、ユニットは解散してまたジャニーズJr.に戻るものと思っていた為、メンバー入りを引き受けた。&amp;lt;!--櫻井翔「はなまるカフェ」「SHO BEAT」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 櫻井、二宮、松本は夏前からレコーディングや振り付けを行っていたが、CDデビューすることは知らされていなかった。&amp;lt;!--櫻井翔「H」「HEY!HEY!HEY!」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* メンバー5人が初めて揃ったのは、デビュー記者会見を行うハワイ州に渡る3日前。一度4人で集められた所に、二宮といつも一緒にいた相葉がいないのを見て、社長が二宮、松本に「君達なぜ相葉を入れないのか」と問い詰め、社長がその場で相葉に「パスポートを持っているか」と電話をし、相葉が「持っている」と返事をしたことで相葉の嵐加入が決定した。&amp;lt;!--相葉雅紀「HEY!HEY!HEY!」大野智「はなまるカフェ」松本潤「少年倶楽部プレミアム」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ハワイ州には各自別々に行き、ハワイ州に着いて5人揃ってからデビューすることを聞かされた。&lt;br /&gt;
* 後に雑誌『[[ロッキング・オン|H]]』のインタビューで、「もともと櫻井、二宮、松本の3人でグループを結成する予定だったが、『相葉と大野も加入させたほうがいい』と3人で提案し、5人のグループになった」と答えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===特徴===&lt;br /&gt;
* アイドルらしからぬ趣味を有していることを自覚している。[[アンダーグラウンド (文化)|アンダーグラウンド]]、[[秋葉系|アキバ系]]&amp;lt;!--「Gの嵐」--&amp;gt;、文化系&amp;lt;!--「体育会系のノリじゃなく、どっちかっていうと文化系」（「まごまご嵐」）--&amp;gt;、[[マイナー]]、[[シュール]]などと自称。&lt;br /&gt;
* 喧嘩をしたことがなく、メンバー同士で誕生日プレゼントを贈りあったり、メンバーでカラオケに行ったりプライベートで旅行に行ったりと、メンバーの仲の良さについて内外から定評がある。&lt;br /&gt;
* 大野が嵐のリーダーに決まったのは、1999年11月2日に放送されたテレビ番組『[[少年隊夢]]』内でじゃんけんで大野が勝ったため。それまでは大野がダンスリーダー、櫻井が勉強リーダー、相葉はアイドル（銀幕）リーダー、二宮が芝居リーダー、松本がお笑いリーダー分担制だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽活動==&lt;br /&gt;
* 櫻井がラップ詞を付けた曲については'''[[櫻井翔#ラップ|櫻井翔（ラップ）]]'''を参照&lt;br /&gt;
* 大野が振付けた曲については'''[[大野智#振り付けを手がけた曲|大野智（音楽活動）]]'''を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
#[[A・RA・SHI]]（[[1999年]][[11月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[SUNRISE日本/HORIZON]]（[[2000年]][[4月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[台風ジェネレーション -Typhoon Generation-]]（2000年[[7月12日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[感謝カンゲキ雨嵐]]（2000年[[11月8日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[君のために僕がいる]]（[[2001年]][[4月18日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[時代 (嵐の曲)|時代]]（2001年[[8月1日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[a Day in Our Life]]（[[2002年]][[2月6日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[ナイスな心意気]]（2002年[[4月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[PIKA☆NCHI]]（2002年[[10月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[とまどいながら]]（[[2003年]][[2月13日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[ハダシの未来/言葉より大切なもの]]（2003年[[9月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[PIKA★★NCHI DOUBLE]]（[[2004年]][[2月18日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[瞳の中のGalaxy/Hero]]（2004年[[8月18日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[サクラ咲ケ]]（[[2005年]][[3月23日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[WISH (嵐の曲)|WISH]]（2005年[[11月16日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[きっと大丈夫]]（[[2006年]][[5月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[アオゾラペダル]]（2006年[[8月2日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Love so sweet]]（[[2007年]][[2月21日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[We can make it!]]（2007年[[5月2日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Happiness (嵐の曲)|Happiness]]（2007年[[9月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Step and Go]]（[[2008年]][[2月20日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[One Love (嵐の曲)|One Love]]（2008年[[6月25日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[truth/風の向こうへ]]（2008年[[8月20日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Beautiful days]]（2008年[[11月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Believe/曇りのち、快晴]]（[[2009年]][[3月4日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜]]（2009年[[5月27日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Everything (嵐の曲)|Everything]]（2009年[[7月1日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[マイガール (嵐の曲)|マイガール]]（2009年[[11月11日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Troublemaker]]（[[2010年]][[3月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Monster (嵐の曲)|Monster]]（2010年[[5月19日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[To be free]]（2010年[[7月7日]]発売予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
====オリジナルアルバム====&lt;br /&gt;
#[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜]]（2001年[[1月24日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[HERE WE GO!]]（2002年[[7月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[How's it going?]]（2003年[[7月9日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[いざッ、Now]]（2004年[[7月21日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[One (嵐のアルバム)|One]]（2005年[[8月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[ARASHIC]]（2006年[[7月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Time (嵐のアルバム)|Time]]（2007年[[7月11日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Dream &amp;quot;A&amp;quot; live]]（2008年[[4月23日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[僕の見ている風景]]（2010年[[8月4日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ベストアルバム====&lt;br /&gt;
#[[嵐 Single Collection 1999-2001]]（2002年[[5月16日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[5×5 THE BEST SELECTION OF 2002←2004]]（2004年[[11月10日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[All the BEST! 1999-2009]]（2009年[[8月19日]]発売）&lt;br /&gt;
====サウンドトラック====&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]] THE ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK （2002年[[10月30日]]）&lt;br /&gt;
* [[黄色い涙]] オリジナル・サウンドトラック （2007年[[4月4日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===タイアップ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ [[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[A・RA・SHI]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[1999年ワールドカップバレーボール|バレーボールワールドカップ1999]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[A・RA・SHI|明日に向かって]]&lt;br /&gt;
|メンバー全員出演のフジテレビ系ドラマ『[[Vの嵐]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[SUNRISE日本/HORIZON|SUNRISE日本]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[プロ野球ニュース2000]]』テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;日本テレビ系『[[2010 FIFAワールドカップ|2010 FIFAワールドカップ南アフリカ大会]]』中継テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[SUNRISE日本/HORIZON|HORIZON]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[アトランタオリンピック]]女子バレー最終予選』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[台風ジェネレーション -Typhoon Generation-]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[シドニーオリンピック]]男子バレーボール世界最終予選』エンディングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;[[2000年]]夏のイベント『o-daiba.com お台場どっと混む!』イメージソング&amp;lt;br/&amp;gt;CM：[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[台風ジェネレーション -Typhoon Generation-|明日に向かって吠えろ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[シドニーオリンピック]]男子バレーボール世界最終予選』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[感謝カンゲキ雨嵐]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[涙をふいて]]』オープニングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;『24時間テレビ31 「愛は地球を救う」 『誓い〜一番大切な約束〜』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[感謝カンゲキ雨嵐|OK!ALL RIGHT!いい恋をしよう]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|DANGAN LINER]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[全国高等学校バレーボール選抜優勝大会|第31回春の高校バレー]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|On Sunday]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[史上最悪のデート]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|野性を知りたい]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|ココロチラリ]]&lt;br /&gt;
|CM:[[日本マクドナルド|某有害ファーストフード店]]「オイシサの嵐キャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[君のために僕がいる]]&lt;br /&gt;
|CM:[[森永乳業]]『エスキモーピノ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[君のために僕がいる|はなさない!]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[全国高等学校バレーボール選抜優勝大会|第32回春の高校バレー]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[時代 (嵐の曲)|時代]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#第3シーズン（2001年）|金田一少年の事件簿（第3シーズン）]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[時代 (嵐の曲)|恋はブレッキー]]&lt;br /&gt;
|TBS系『[[USO!?ジャパン]]』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[a Day in Our Life]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[木更津キャッツアイ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『[[USO!?ジャパン]]』テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;映画：『[[木更津キャッツアイ 日本シリーズ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt; 映画：『[[木更津キャッツアイ ワールドシリーズ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ナイスな心意気]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系アニメ『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|Easy Crazy Break Down]]&lt;br /&gt;
|『第32回春の高校バレー』イメージソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|IROあせないで]]&lt;br /&gt;
|CM:[[森永乳業]]『エスキモーピノ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|愛してるといえない]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|星のFreeWay]]&lt;br /&gt;
|CM:ARASHI ファンツアー イン ハワイ &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA☆NCHI]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA☆NCHI|道]]&lt;br /&gt;
|映画:『ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[とまどいながら]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[よい子の味方〜新米保育士物語〜]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[とまどいながら|コイゴコロ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系「2003春の高校バレー」イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[How's it going?|Blue]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[How's it going?|できるだけ]]&lt;br /&gt;
|CM:[[森永乳業]]『エスキモーピノ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[How's it going?|テ・アゲロ]]&lt;br /&gt;
|CM:How's it going?ツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ハダシの未来/言葉より大切なもの|ハダシの未来]]&lt;br /&gt;
|CM:[[コカ・コーラ]]『2003年夏』キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ハダシの未来/言葉より大切なもの|言葉より大切なもの]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[Stand Up!!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA★★NCHI DOUBLE]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA★★NCHI DOUBLE|五里霧中]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]]』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[いざっ、Now|君だけを想ってる]]&lt;br /&gt;
|CM:2004 Dの嵐!Presents嵐!いざッ、Now Tour &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[いざっ、Now|途中下車]]&lt;br /&gt;
|CM:[[JR東海]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[瞳の中のGalaxy/Hero|瞳の中のGalaxy]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系ドラマ『[[南くんの恋人]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[瞳の中のGalaxy/Hero|Hero]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[アテネオリンピック (2004年)|2004年アテネオリンピック]]』中継イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[サクラ咲ケ]]&lt;br /&gt;
|CM:『[[城南予備校]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[One (嵐)|素晴らしき世界]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[まごまご嵐]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[WISH (嵐の曲)|WISH]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[花より男子#第1シリーズ|花より男子]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[きっと大丈夫]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000×嵐』キャンペーンソング&amp;lt;br/&amp;gt; フジテレビ系『バニラ気分!（まごまご嵐）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[きっと大丈夫#タイアップ|春風スニーカー]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ニベア花王]]『8×4パウダースプレー』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHIC|ランナウェイ・トレイン]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[まごまご嵐]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アオゾラペダル]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ハチミツとクローバー#映画|ハチミツとクローバー]]』エンディーグテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アオゾラペダル|Kissからはじめよう]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ニベア花王]]『8×4パウダースプレー』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Love so sweet]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[花より男子#第2シリーズ|花より男子2(リターンズ)]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Love so sweet|いつまでも]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『バニラ気分!（まごまご嵐）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Love so sweet|ファイトソング]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[Gの嵐]]』公式応援歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[黄色い涙|涙の流れ星]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[黄色い涙]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[黄色い涙|もどり雨]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[黄色い涙]]』劇中歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[We can make it!]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[バンビ〜ノ!#テレビドラマ|バンビ〜ノ!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[We can make it!|Di-Li-Li]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000×嵐’07』キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Time (嵐)|Oh Yeah!]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000 プールゲーム篇』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Happiness (嵐の曲)|Happiness]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[山田太郎ものがたり#テレビドラマ|山田太郎ものがたり]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Happiness (嵐の曲)|Still...]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[まごまご嵐]]）』エンディングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt; フジテレビ系『バニラ気分!（[[GRA (テレビ番組)|GRA]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Step and Go]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[GRA]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Step and Go|冬を抱きしめて]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000レモンウォーター ドラム缶風呂篇』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dream &amp;quot;A&amp;quot; live|Do my best]]&lt;br /&gt;
|TBS系『[[ひみつの嵐ちゃん!|社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[One Love (嵐の曲)|One Love]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[花より男子#2008年（東宝版）|花より男子F]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[truth/風の向こうへ|truth]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ：『[[魔王 (2008年のテレビドラマ)|魔王]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[truth/風の向こうへ|風の向こうへ]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[北京オリンピック|2008年北京オリンピック]]』中継イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[truth/風の向こうへ|スマイル]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウス食品]]『[[とんがりコーン]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Beautiful days]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[流星の絆]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Beautiful days|僕が僕のすべて]]&lt;br /&gt;
|au by KDDI CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Believe/曇りのち、快晴|Believe]]&lt;br /&gt;
|映画『[[ヤッターマン (映画)|ヤッターマン]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『ひみつのアラシちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜|Crazy Moon 〜キミ・ハ・ムテキ〜]]&lt;br /&gt;
|CM:[[コーセー]]『[[エスプリークプレシャス]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜|明日の記憶]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[ザ・クイズショウ]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Everything (嵐の曲)|Everything]]&lt;br /&gt;
|[[au by KDDI]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Everything (嵐の曲)|season]]&lt;br /&gt;
|[[au by KDDI]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[マイガール (嵐の曲)|マイガール]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系[[金曜ナイトドラマ]]『[[マイガール (漫画)|マイガール]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[マツダ・ボンゴ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[マイガール (嵐の曲)|時計じかけのアンブレラ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[0号室の客]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dream &amp;quot;A&amp;quot; live|Life goes on]]&lt;br /&gt;
|CM:[[エイブル]]企業CM（アルバム「Dream &amp;quot;A&amp;quot; live」に収録）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Time (嵐)|LIFE]]&lt;br /&gt;
|CM:[[富士ゼロックス]][[コピー機|モノクロ複合機]]「Able」(アルバム「Time」に収録)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Troublemaker|揺らせ、今を]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[ズームイン!!SUPER]]』冬のテーマソング&amp;lt;br/&amp;gt; 日本テレビ系『2010年 [[バンクーバーオリンピック]]』中継テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『ひみつの嵐ちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Troublemaker]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[特上カバチ!!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[空高く]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[最後の約束]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Monster]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[怪物くん]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Monster|スパイラル]]&lt;br /&gt;
|CM:[[コーセー]]『[[エスプリークプレシャス]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[To be free]]&lt;br /&gt;
|CM:[[アサヒ飲料]]『[[三ツ矢サイダー]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[僕の見ている風景|movin' on]]&lt;br /&gt;
|CM:[[日本航空|JAL]]「感謝を行動に」篇&amp;lt;br/&amp;gt;フジテレビ系『[[VS嵐]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Don't stop&lt;br /&gt;
|TBS系『ひみつの嵐ちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Løve Rainbow]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[夏の恋は虹色に輝く]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dear Snow]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[大奥]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ 嵐 &amp;amp;gt; [[大野智]]&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|だいじな会話&lt;br /&gt;
|CM:au『シンプル980』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Believe/曇りのち、快晴|曇りのち、快晴]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系ドラマ『[[歌のおにいさん]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ユカイツーカイ怪物くん]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『怪物くん』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンサート===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:4em&amp;quot; |公演年&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:5em&amp;quot; |公演数&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年&lt;br /&gt;
| 嵐 FIRST CONCERT 2000&lt;br /&gt;
| 2会場&amp;lt;br/&amp;gt;全3公演&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年&lt;br /&gt;
| 嵐〜台風ジェネレーション〜SUMMER CONCERT&lt;br /&gt;
| 4会場&amp;lt;br/&amp;gt;全5公演&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年&lt;br /&gt;
| ARASHI SPRING CONCERT 2001 〜嵐が春の嵐を呼ぶコンサート〜&lt;br /&gt;
| 9会場&amp;lt;br/&amp;gt;全14公演&lt;br /&gt;
|[[松山市|松山]]公演が[[芸予地震]]により会場の一部が損壊したため中止。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年 - 2002年&lt;br /&gt;
| ARASHI All Arena tour Join the STORM nagoya osaka yokohama&lt;br /&gt;
| 3会場&amp;lt;br/&amp;gt;全7公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年&lt;br /&gt;
| ARASHI SUMMER 2002 HERE WE GO!&lt;br /&gt;
| 7会場&amp;lt;br/&amp;gt;全13公演&lt;br /&gt;
| 8月18日は「嵐と一緒に犬のキモチになってみたりしてワンワン ワワワワン 特別公演」として開催。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年 - 2003年&lt;br /&gt;
| ARASHI STORM CONCERT 2002 新嵐 ATARASHI ARASHI&lt;br /&gt;
| 3会場&amp;lt;br/&amp;gt;全8公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年&lt;br /&gt;
| USO!?ジャパン special summer ARASHI 2003 How's it going?&lt;br /&gt;
| 9会場&amp;lt;br/&amp;gt;全14公演&lt;br /&gt;
| 2001年に中止となった松山公演の2年越しの実現を果たした。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年 - 2004年&lt;br /&gt;
| WINTER CONCERT 2003-2004〜LIVE IS HARD だから HAPPY〜&lt;br /&gt;
| 3会場&amp;lt;br/&amp;gt;全8公演&lt;br /&gt;
| 1月5日は「日テレプレゼンツ Dの嵐!スペシャルライブ 一回限りのドキ・Doki・ドキュメント!!」として開催。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年&lt;br /&gt;
| 2004 Dの嵐!Presents嵐!いざッ、Now Tour&lt;br /&gt;
| 8会場&amp;lt;br/&amp;gt;全12公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年&lt;br /&gt;
| 嵐 LIVE 2005 &amp;quot;One&amp;quot; SUMMER TOUR&lt;br /&gt;
| 8会場&amp;lt;br/&amp;gt;全12公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年&lt;br /&gt;
| 嵐 SUMMER TOUR 2006 “ARASHIC ARACHIC ARASICK Cool&amp;amp;Soul”&lt;br /&gt;
| 11会場&amp;lt;br/&amp;gt;全17公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年&lt;br /&gt;
| ARASHI FIRST CONCERT 2006 in Taipei〜久等了!嵐來了!〜&lt;br /&gt;
| 1会場&amp;lt;br/&amp;gt;全2公演&lt;br /&gt;
| 初の単独海外公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年&lt;br /&gt;
| ARASHI FIRST CONCERT 2006 in Seoul 〜You are my 서울 SOUL〜&lt;br /&gt;
| 1会場&amp;lt;br/&amp;gt;全2公演&lt;br /&gt;
| 10月7日にはバンコクの「日タイ修好120周年記念プレイベント」に出演する予定だったが、9月19日に発生した[[タイ軍事クーデター (2006年)|クーデター]]のため中止になった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年&lt;br /&gt;
| 凱旋記念公演ARASHI AROUND ASIA&lt;br /&gt;
| 2会場&amp;lt;br/&amp;gt;全5公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年&lt;br /&gt;
| 凱旋記念最終公演 ARASHI AROUND ASIA+in Dome&lt;br /&gt;
| 2会場&amp;lt;br/&amp;gt;全4公演&lt;br /&gt;
| 冬に行なわれた凱旋記念公演の追加公演。[[東京ドーム]]にて『[[Step and Go|COOL &amp;amp; SOUL for DOME07]]』を披露した。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年&lt;br /&gt;
| ARASHI SUMMER TOUR 2007 Time -コトバノチカラ-&lt;br /&gt;
| 14会場&amp;lt;br/&amp;gt;全28公演&lt;br /&gt;
| 当初、追加公演として他会場同様、9月22日・23日に横浜アリーナ公演が決定していたが、再追加公演として9月23日・24日に京セラドーム大阪、及び10月7日・8日東京ドーム公演が決定したため、2公演が中止・振替となった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年&lt;br /&gt;
| ARASHI Marks2008 Dream-A-live&lt;br /&gt;
| 5会場&amp;lt;br/&amp;gt;全10公演&lt;br /&gt;
| 初の全国5大ドームツアー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年&lt;br /&gt;
| arashi marks ARASHI AROUND ASIA 2008&lt;br /&gt;
| 4会場&amp;lt;br/&amp;gt;全8公演&lt;br /&gt;
| 二度目のアジアツアー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年 - 2010年&lt;br /&gt;
| [[ARASHI Anniversary Tour 5×10]]&lt;br /&gt;
| 6会場&amp;lt;br/&amp;gt;全15公演&lt;br /&gt;
| デビュー10周年記念ツアー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年 - 2011年&lt;br /&gt;
| ARASHI 10-11 Tour “Scene” 〜君と僕の見ている風景〜&lt;br /&gt;
| 6会場&amp;lt;br/&amp;gt;全16公演予定&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===DVD / VHS===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!!!発売日!!タイトル!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|2000年6月28日||[[スッピンアラシ]]||rowspan=8|ライブ映像作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|2002年6月12日||[[ALL or NOTHING]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|2003年12月17日||[[How's it going? SUMMER CONCERT 2003]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|2005年1月1日||[[2004 嵐!いざッ、Now Tour!!]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|2007年5月23日||[[ARASHI AROUND ASIA Thailand-Taiwan-Korea]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|2007年10月17日||[[ARASHI AROUND ASIA+ in DOME]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|2008年4月16日||[[SUMMER TOUR 2007 FINAL Time -コトバノチカラ-]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|2009年3月25日||[[ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|2009年10月28日||[[5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009]]||ミュージッククリップDVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|2010年4月7日||[[ARASHI Anniversary Tour 5×10]]||ライブ映像作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
'''メンバー個人の出演については、それぞれ[[大野智]]、[[櫻井翔]]、[[相葉雅紀]]、[[二宮和也]]、[[松本潤]]を参照'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
* [[NHK衛星第2テレビジョン]]&lt;br /&gt;
** [[ミュージック・ジャンプ]] （1999年 - 2000年3月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
** 1999年ワールドカップバレーボール （1999年11月2日 - 12月2日）&lt;br /&gt;
** [[錦織一清|錦織]]&amp;amp;嵐! はじめてのN.Y.豪華夢の秘ツアー （2000年11月26日）&lt;br /&gt;
** [[真夜中の嵐]] （2001年10月3日 - 2002年6月26日）&lt;br /&gt;
** [[Cの嵐!]] （2002年7月3日 - 2003年6月25日）&lt;br /&gt;
** [[Dの嵐!]] （2003年7月2日 - 2005年9月28日）&lt;br /&gt;
** 朝なのにDの嵐! （2004年4月3日）&lt;br /&gt;
** [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ27 「愛は地球を救う」〜あなたの夢はみんなの夢〜]] （2004年8月21日 - 8月22日） - チャリティーパーソナリティー&lt;br /&gt;
** [[オーストラリア大陸縦断!激闘3000キロ ウルトラストロングゲーム]] （2005年3月30日）&lt;br /&gt;
** [[Gの嵐!]] （2005年10月5日 - 2006年9月27日）&lt;br /&gt;
** [[驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP]] （2006年9月26日）&lt;br /&gt;
** [[嵐の宿題くん]] （2006年10月2日 - 2010年3月22日）&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP2 （2007年3月23日）&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP3 （2007年10月11日）&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP4 （2008年4月6日）&lt;br /&gt;
** 24時間テレビ31 「愛は地球を救う」 『誓い〜一番大切な約束〜』 （2008年8月30日 - 31日）  - チャリティーパーソナリティー&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP5 （2008年12月28日）&lt;br /&gt;
** 嵐の実験&amp;amp;宿題くんSP （2009年3月24日）&lt;br /&gt;
** [[嵐CHALLENGE★week]] （2009年10月26日 - 11月1日）&lt;br /&gt;
** [[嵐にしやがれ]]（2010年4月24日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
** [[やったるJ]] （1999年10月20日 - 2000年3月8日）&lt;br /&gt;
** [[music-enta]] （2000年4月19日 - 2001年3月14日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ|TBS]]&lt;br /&gt;
** [[ガキバラ帝国2000!]] （2000年4月15日 - 12月16日）&lt;br /&gt;
** ガキバラ! （2001年1月15日 - 3月10日）&lt;br /&gt;
** [[USO!?ジャパン]] （2001年4月14日 - 2003年9月13日）&lt;br /&gt;
** [[探険! ホムンクルス 〜脳と体のミステリー〜]] （2003年10月11日 - 2004年9月18日）&lt;br /&gt;
** 2007史上最大スポーツ大感謝フェスティバル超一流アスリート一挙大集合スペシャル!! （2007年12月25日）&lt;br /&gt;
** [[ひみつの嵐ちゃん!|社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん!→ひみつのアラシちゃん!→ひみつの嵐ちゃん!]] （2008年4月10日 - ）&lt;br /&gt;
** [[花より男子]] 特別編 （2008年6月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
** [[Vの嵐]] （1999年10月11日 - 10月29日）&lt;br /&gt;
** [[嵐のV1]] （1999年10月30日 - 11月27日）&lt;br /&gt;
** [[バレーボールワールドカップ|ワールドカップバレーボール]]'99直前 [[タモリ]]の応援団長なんてやるもんじゃないスペシャル （1999年10月31日）&lt;br /&gt;
** [[めざましテレビ]] （1999年11月2日 - 12月2日）&lt;br /&gt;
*: 「嵐がおとどけするワールドカップバレー」コーナーに出演。&lt;br /&gt;
** ワールドカウントダウンスーパースペシャル24時間まるごとライブLOVE LOVE2000〜世界中の子供たちに僕らが愛でできること （1999年12月31日 - 翌年1月1日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#チャリティーイベントとしてのカウントダウンライブ(1996 - 2003)|J-FRIENDS COUNTDOWN FROM TOKYO]] （2000年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#チャリティーイベントとしてのカウントダウンライブ(1996 - 2003)|Vivaメントレ兄弟presents J-FRIENDS COUNTDOWN in TOKYO DOME]] （2001年12月31日）&lt;br /&gt;
** 嵐のなりきりバラエティー 犬のキモチになってみましたワン! （2002年1月4日）&lt;br /&gt;
** [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] （2002年4月14日）&lt;br /&gt;
*: 本人役で出演。番組エンディングテーマ「[[ナイスな心意気]]」を紹介した。&lt;br /&gt;
** 嵐の犬のキモチになってみましたワンワン （2002年7月21日）&lt;br /&gt;
** [[なまあらし LIVESTORM]] （2002年10月5日 - 2004年3月27日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#チャリティーイベントとしてのカウントダウンライブ(1996 - 2003)|J-FRIENDS カウントダウンコンサート]] （2002年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ジャニーズスターシップカウントダウン|ジャニーズスターシップカウントダウン]] （2003年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[嵐の技ありッ!]] （2004年4月3日 - 2005年3月26日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ジャニーズビッグサプライズカウントダウンライブ|ジャニーズビッグサプライズカウントダウンライブ]] （2004年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[バニラ気分!]] （2005年4月9日 - 2009年9月19日）&lt;br /&gt;
*** [[まごまご嵐]] （2005年4月9日 - 2007年10月6日）&lt;br /&gt;
*** [[GRA (テレビ番組)|GRA]] （2007年10月20日 - 2008年3月29日）&lt;br /&gt;
*** [[VS嵐]] （2008年4月12日 - 2009年9月19日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#見なきゃソンSONG「PRIDEかけてジャニーズ歌合戦」 at TOKYO DOME since 1998|見なきゃソンSONG「PRIDEかけてジャニーズ歌合戦」 at TOKYO DOME since 1998]] （2005年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ジャニーズカウントダウン2006-2007|ジャニーズカウントダウン2006-2007]] （2006年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[江原啓之]]&amp;amp;嵐 現代人の悩みを救え!緊急生放送スペシャル!!〜明日への扉〜 （2007年3月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#10年目だよ!見なきゃソンSONGジャニーズカウントダウン歌合戦|10年目だよ!見なきゃソンSONGジャニーズカウントダウン歌合戦]] （2007年12月31日）&lt;br /&gt;
*: メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ウシシもぅ大変!東西ドーム10万人集結!!年越しジャニーズ生歌合戦|ウシシもぅ大変!東西ドーム10万人集結!!年越しジャニーズ生歌合戦]] （2008年12月31日）&lt;br /&gt;
*: メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
** VS嵐 （2009年10月22日 - ）&lt;br /&gt;
*:「バニラ気分!」枠だった番組がゴールデン昇格した。&lt;br /&gt;
**[[ジャニーズカウントダウンライブ#吠えろ!ジャニーズ虎の巻 東西ドーム10万人集結!!超豪華年越し生歌合戦|吠えろ!ジャニーズ虎の巻 東西ドーム10万人集結!!超豪華年越し生歌合戦]]（2009年12月31日）&lt;br /&gt;
*: メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
** [[最後の約束]]（2010年1月9日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]] （2002年）&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]] （2004年）&lt;br /&gt;
* [[黄色い涙]] （2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
* [[ニッポン放送]]&lt;br /&gt;
** 嵐の金曜日 （1999年11月5日 - 11月26日）&lt;br /&gt;
** 嵐の@llnightnippon.com （2001年8月10日）&lt;br /&gt;
*: 当時18歳以下だった松本のみ録音での出演。&lt;br /&gt;
** [[知ってる?24時。]] （2003年7月28日 - 8月1日）&lt;br /&gt;
*: 「知ってる?ストーリー」コーナーで[[ラジオドラマ]]「How's it going?ストーリーズ」を放送。&lt;br /&gt;
** 嵐のオールナイトニッポン （2007年4月25日）&lt;br /&gt;
*: 相葉、二宮、松本はコメント出演。&lt;br /&gt;
* [[エフエム東京]]&lt;br /&gt;
** 嵐音 （2000年4月3日 - 2002年9月30日）&lt;br /&gt;
* [[全国FM放送協議会]]&lt;br /&gt;
** サンデースペシャル ARASHI How's it going? （2003年7月6日、7月13日、7月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]] プチ （2000年 - 2002年）&lt;br /&gt;
* [[日本マクドナルド|マクドナルド]] （2001年）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] [[エスキモーPino]] （2002年 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[ハワイ州]] STAND UP HAWAII!! キャンペーン （2002年）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ|日本コカ・コーラ]] [[コーラ (飲料)|コカ・コーラ]] （2003年）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]] オーザック （2003年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[パルコ]] グランバザール （2004年）&lt;br /&gt;
* [[ハウスウェルネスフーズ]] [[C1000]] ビタミンレモン、ビタミンゼリー、レモンウォーター （2006年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* ハウス食品 とんがりコーン （2007年 - 2008年、2010年 - ）&lt;br /&gt;
* [[Au (携帯電話)|au]]（[[KDDI]]）  （2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]] 淡麗グリーンラベル（2010年 - ）※大野、相葉、松本のみ&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[マリオシリーズ]]（2010年）※二宮+メンバー（ゲーム毎に異なる）&lt;br /&gt;
**[[New スーパーマリオブラザーズ Wii]] - 大野&lt;br /&gt;
**[[マリオカートWii]] - 松本&lt;br /&gt;
**[[スーパーマリオギャラクシー2]] - 相葉&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[週刊TVガイド]]&lt;br /&gt;
** RUN!嵐!RUN! &lt;br /&gt;
** 嵐接近! &lt;br /&gt;
** 嵐接近!2 &lt;br /&gt;
** 嵐人 ARAJIN &lt;br /&gt;
** 産地直送!嵐便!! （2008年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 月刊 嵐 （『月刊[[ザテレビジョン]]』）&lt;br /&gt;
* あらまし嵐 （『月刊Wink up』）&lt;br /&gt;
* 嵐 IZM （『[[duet]]』）&lt;br /&gt;
* 嵐の本日創刊!! （『[[Seventeen (雑誌)|SEVENTEEN]]』2002年10号 - 2005年24号）&lt;br /&gt;
* ARASHI STYLE （『[[TV LIFE]]』2004年 - ）&lt;br /&gt;
* 嵐のセルフ・ポートレート （『[[ロッキング・オン|H]]』2006年11月号 - 2007年3月号）&lt;br /&gt;
* デンゴンノアラシ （『[[スイッチ・パブリッシング|SWITCH]]』2006年12月号 - 2007年5月号）&lt;br /&gt;
* 「ひみつのアラシちゃん」の嵐さん （『[[Hanako]]』2008年928号 - ）&lt;br /&gt;
* 2/嵐 アラシブンノニ （『[[non-no]]』2008年19号 - ）&lt;br /&gt;
* 嵐 Dictionary （『[[学研ホールディングス|POTATO]]』2009年6月号 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===書籍===&lt;br /&gt;
'''写真集'''&lt;br /&gt;
* in a rush （2002年6月15日、[[マガジンハウス]]）&lt;br /&gt;
: [[POPEYE]]特別編集、[[藤代冥砂]]撮影。&lt;br /&gt;
* 嵐04150515 （2002年10月4日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: 主演映画「ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY」の写真集、[[岡本健一]]撮影。&lt;br /&gt;
* ピカ☆☆ンチ AtoZ 嵐のピカンチダブルな日々 （2004年3月1日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: 主演映画「ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY」の写真集。&lt;br /&gt;
* ARASHI AROUND ASIA （2007年1月11日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: アジアツアーを追った写真集。&lt;br /&gt;
* 黄色い涙 西暦一九六三年の嵐 （2007年4月4日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: 主演映画「黄色い涙」の写真集、[[早船ケン]]撮影。&lt;br /&gt;
* [[ARASHI IS ALIVE]] （2008年9月3日、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
: 5大ドームツアーを追った写真集。[[荒井俊哉]]撮影。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;単行本&lt;br /&gt;
* アラシゴト まるごと嵐の5年半 （2005年7月26日、集英社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビ・映画関連 DVD／VHS===&lt;br /&gt;
* Vの嵐 （2000年3月17日、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
* ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY （2003年6月25日、[[ジェネオンエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* メイキング オブ「ピカ☆☆ンチ」 （2004年2月18日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY （2004年10月20日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* C×D×G no ARASHI! （2006年11月1日、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
* 黄色い涙〜より道のススメ〜 （2007年4月4日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* 黄色い涙 （2007年10月3日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[ミュージシャン一覧 (グループ)]]&lt;br /&gt;
* [[東京ドームコンサートを開催したミュージシャンの一覧]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--公式サイト（Johnnys.net、Johnnys.web）、及びジャニーズレーベルのレコード会社（Johnny's Entertainment、J-Stormなど）への無断リンクは禁止されています--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{嵐}}&lt;br /&gt;
{{24時間テレビメインパーソナリティー}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あらし}}&lt;br /&gt;
[[Category:嵐 (ジャニーズ)|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジャニーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間シングルチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[en:Arashi]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E7%9F%B3%E5%8F%82%E6%9C%88&amp;diff=104896</id>
		<title>大石参月</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E7%9F%B3%E5%8F%82%E6%9C%88&amp;diff=104896"/>
				<updated>2010-08-28T03:33:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: 初版作成&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=大石 参月&lt;br /&gt;
|ふりがな=おおいし みつき&lt;br /&gt;
|愛称=みっちゃん　みつきちゃん　みつき&lt;br /&gt;
|生年=1988&lt;br /&gt;
|生月=3&lt;br /&gt;
|生日=22&lt;br /&gt;
|出身地={{JPN}}・[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|血液型=AB型&amp;lt;ref name=avex.pr/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|時点=&lt;br /&gt;
|身長=159&lt;br /&gt;
|体重=&lt;br /&gt;
|バスト=83&lt;br /&gt;
|ウエスト=59&lt;br /&gt;
|ヒップ=85&lt;br /&gt;
|カップ=C&lt;br /&gt;
|股下=74&lt;br /&gt;
|靴=23.5&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=SEVEN TEEN&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[ファッション]]&lt;br /&gt;
|モデル内容=一般&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''大石 参月'''（おおいし みつき、''Mitsuki Oishi''、[[1988年]][[3月22日]] - ）&amp;lt;ref name=avex.pr&amp;gt;{{cite news|url =http://oishi-mitsuki.syncl.jp/?p=profile| title =大石参月 プロフィール|publisher =[[エイベックス・エンタテインメント]]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;は[[静岡県]][[浜松市]][[中区 (浜松市)|中区]]出身の[[女性]][[ファッションモデル]]、[[俳優|女優]]。[[エイベックス・エンタテインメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
*[[2004年]]、ファッション雑誌「[[Seventeen (雑誌)|セブンティーン]]」（[[集英社]]）のミスセブンティーングランプリを受賞。2009年4月号の卒業まで、専属モデルとして活動した。&lt;br /&gt;
*2009年6月号より、『[[ViVi]]』の専属モデルとして活動中。&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*弟が1人いる&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url = http://www.s-woman.net/st/profile/detail/o_mitsuki.html| title =大石参月/かんぺき★プロフィールs|publisher =セブンティーンネット}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*ピアスホールは右耳に1個、左耳に2個開けている&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url = http://ameblo.jp/ohishi-mitsuki/entry-10249774575.html| title =一問一答。|publisher =オフィシャルブログ「むくみつきのやめれませんっ」|date=[[2009年]][[4月26日]]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*セブンティーン（集英社、2004年 - 2009年）専属モデル&lt;br /&gt;
*ViVi(講談社、2009年6月号-)専属モデル&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
====バラエティ====&lt;br /&gt;
*[[Channel a]]（[[テレビ神奈川|tvk]]、2007年9月 - 12月）MC&lt;br /&gt;
*[[レコ☆HITS!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、2009年7月 - 2010年3月）&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
*[[猟奇的な彼女 (テレビドラマ)|猟奇的な彼女]]（TBS、2008年）林田若葉役&lt;br /&gt;
===チラシ出演===&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業]]『[[業務用スカイエア|スカイエア]] ZEASQ SZYG112BA』&lt;br /&gt;
*ダイキン工業『スカイエア ZEASQ SZYG80BAT』&lt;br /&gt;
*[[アイシン精機]]『ガスヒートポンプエアコン TOYOTA E1』&lt;br /&gt;
*[[日立アプライアンス]]『ESインバーターIVX てんつり RPC-AP112HV2』&lt;br /&gt;
===PV===&lt;br /&gt;
*[[WaT]]「[[Hava Rava]]」（2006年）  &lt;br /&gt;
*[[大沢伸一|SHINICHI OSAWA]]「OUR SONG」&lt;br /&gt;
*[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]「[[アオゾラペダル]]」（2006年）&lt;br /&gt;
*[[SOFFet]]「Love Story」（2007年）&lt;br /&gt;
*ザ・ルーズドッグス　「ONE DAY」&lt;br /&gt;
*FACT「a fact of life」&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[mu-mo]]（2006年12月1日 - ）スポット出演&lt;br /&gt;
===モバイル===&lt;br /&gt;
*恋する血液型（2008年）ケータイ連続ドラマ&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*GIRL'S LOVE（2008年）&lt;br /&gt;
*[[天使の恋]]（2009年）&lt;br /&gt;
== リリース作品 ==&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
*Mitsuki（集英社、2008年）&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://oishi-mitsuki.syncl.jp/ 大石 参月 official website]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/ohishi-mitsuki/ 大石参月オフィシャルブログ「むくみつきのやめれませんっ」Powered by Ameba]&lt;br /&gt;
*[http://www.joseishi.net/vivi/vivimodels/profile/mitsuki.html ViViのプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://www.s-woman.net/st/profile/detail/o_mitsuki.html 大石参月/かんぺき★プロフィールs／セブンティーン]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ミスセブンティーン}}&lt;br /&gt;
{{レコ☆Hits!ガール|2009.7.14 - 2010.3.30}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おおいしみつき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:浜松市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%A8%E6%9B%9C%E5%8A%87%E5%A0%B4&amp;diff=104645</id>
		<title>木曜劇場</title>
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				<updated>2010-08-27T06:00:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: 加筆&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''木曜劇場'''（'''もくようげきじょう'''）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]が制作及び著作権を所有し、[[フジテレビ系列|同局系列]]のテレビ局で[[木曜日]]22時台（日本時間）に放送される[[テレビドラマ]]枠の呼称である。&lt;br /&gt;
{{ドラマ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]と並んでフジテレビの看板ドラマ枠であるが、月9がラブストーリーやコメディが多いのに比べ、こちらは社会派ドラマやミステリーなどを扱う作品が多いのが特徴と言える。また、比較的12月下旬～1月上旬の[[山羊座]]生まれの[[俳優]]がキャストすることが多いのも特徴である。[[2004年]]頃からは、「木曜劇場」と言う呼び名はあまり使われないが、正式な番組名では作品名の前に付随する。同枠は[[1984年]]10月の「[[オレゴンから愛]]」が第一作目となるが、元々は故・[[田宮二郎]]の代表作「[[白い巨塔_(テレビドラマ_1978年)|白い巨塔]]」などを生んだ「'''[[土曜劇場]]'''」(1981年3月末に[[ゴールデン洋画劇場]]と枠交換の形で終了)や「[[北の国から]]」などを生んだ「'''[[金曜劇場_(フジテレビ)|金曜劇場]]'''」(1981年4月にゴールデン洋画劇場と枠交換の形で開始、1984年9月末に金曜女のドラマスペシャル放送開始に伴い終了)を継承した形となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、1983年9月までは、同枠は関西テレビ制作枠として、22時台前半の30分は「[[三枝の爆笑美女対談]]」等のバラエティーを放送。後半の30分も関西テレビ制作枠として「[[阪急ドラマシリーズ]]」→1981年10月からは「[[ミュージックフェア]]」（フジテレビ）を放送していた。その後、1983年10月より「[[時代劇スペシャル (フジテレビ)|時代劇スペシャル]]」が金曜日からの枠移動で放送し、1984年3月で終了した。同年4月より半年間は[[弐十手物語]]→[[乾いて候]]（共に時代劇）をそれぞれ放送した。（さらにそれ以前は[[シオノギ製薬]]が1社提供で放送していた連続ドラマ枠でもあった。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に放送された代表的な作品には、トレンディブームに便乗してヒットした、「[[愛という名のもとに]]」・「[[29歳のクリスマス]]」。SPを含め10年続いた「[[白線流し]]」、[[中山美穂]]と[[木村拓哉]]主演のサスペンス「[[眠れる森]]」や、[[吉岡秀隆]]が主演し、柴咲コウや時任三郎が出演し多くの感動をよんだ「[[Dr.コトー診療所 (テレビドラマ)|Dr.コトー診療所]]」、[[唐沢寿明]]・[[江口洋介]]主演でリメイクした「[[白い巨塔_(テレビドラマ_2003年)|白い巨塔]]」、ブームとなった「[[電車男_(テレビドラマ)|電車男]]」、木曜劇場では初めての時代劇となった「[[大奥 (テレビドラマ)|大奥]]」などがある。また、トレンディードラマの代表作「[[抱きしめたい!]]」に主演した浅野温子、浅野ゆう子はこのドラマでW浅野とブームを起こした。また、2008年の『ラスト・フレンズ』が高視聴率を記録して&amp;lt;ref&amp;gt;ただ、若者の悩みを描いたと言われるわりにはDVやストーカーを美化しており、見ている視聴者側もこういうシーンにそそられるという興味本位ぶりを発揮していた。しかも、一部では「視聴率ドーピングドラマ」だと揶揄する声もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;以降、15%以上を記録する作品が多くなっており、ほとんど作品が同局の看板枠でもある[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9枠]]の視聴率を大抵上回っていたが、2009年秋～2010年冬期の『[[不毛地帯]]』は下回っており、第14話では'''&amp;lt;big&amp;gt;8.2%&amp;lt;/big&amp;gt;'''と1桁に落ちてしまっており、平均視聴率も11.8%に留まった。2010年4月期の『[[素直になれなくて (テレビドラマ)|素直になれなくて]]』も初回視聴率で'''&amp;lt;big&amp;gt;9.3%&amp;lt;/big&amp;gt;'''と1桁スタートとなり、その後も1桁と苦戦していた。さらに続く『[[GOLD (テレビドラマ)|GOLD]]』は第6話・第7話・第8話の3週連続で'''&amp;lt;span style=font-size:16pt&amp;gt;4％&amp;lt;/span&amp;gt;'''&amp;lt;ref&amp;gt;フジテレビのプライムタイム（23時台も含む）のテレビドラマ単回では現時点でワースト視聴率となる&amp;lt;/ref&amp;gt;を記録し、平均でも第8話終了時点で7.45%と大低迷しているため、[[打ち切り]]も検討されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==木曜劇場・歴代平均視聴率10傑==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[眠れる森]]||1998年||25.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|[[愛という名のもとに]]||1992年||24.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|[[白い巨塔_(テレビドラマ_2003年)|白い巨塔]]||2003年-2004年||23.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|[[Dr.コトー診療所 (テレビドラマ)|Dr.コトー診療所2006]]||2006年||22.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|[[29歳のクリスマス]]||1994年||22.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]||2005年||21.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|[[しゃぼん玉 (テレビドラマ)|しゃぼん玉]]||1991年||21.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|[[リング・最終章]]||1999年||19.88%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|[[並木家の人々]]||1993年||19.85%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|[[素晴らしきかな人生]]||1993年||19.7%&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==木曜劇場・歴代最高視聴率10傑==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[愛という名のもとに]]||1992年||32.6%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|[[白い巨塔_(テレビドラマ_2003年)|白い巨塔]]||2003年-2004年||32.1%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|[[眠れる森]]||1998年||30.8%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|[[Age,35 恋しくて]]||1996年||28.1%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|[[29歳のクリスマス]]||1994年||26.9%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|[[Dr.コトー診療所 (テレビドラマ)|Dr.コトー診療所2006]]||2006年||25.9%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]||2005年||25.5%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|[[素晴らしきかな人生]]||1993年||25.0%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|[[しゃぼん玉 (テレビドラマ)|しゃぼん玉]]||1991年||24.9%(第2回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|[[親愛なる者へ]]||1992年||24.4%(最終回)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴代のドラマ==&lt;br /&gt;
制作プロダクション名のない作品はフジテレビの局制作。（制作・フジテレビドラマ制作センター、制作著作・フジテレビ）&lt;br /&gt;
===1984年===&lt;br /&gt;
*「[[オレゴンから愛]]」（出演：石和摂、[[古谷一行]]、[[木の実ナナ]]ほか）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1985年===&lt;br /&gt;
*「[[男の家庭科]]」（主演：[[田村正和]]）&lt;br /&gt;
*「[[間違いだらけの夫選び]]」（主演：[[市毛良枝]]）&lt;br /&gt;
*「[[親戚たち]]」（主演：[[役所広司]]）&lt;br /&gt;
*「[[アルザスの青い空]]」（主演：[[坂口良子]]）&lt;br /&gt;
===1986年===&lt;br /&gt;
*「[[女は男をどう変える]]」（主演：田村正和）&lt;br /&gt;
*「[[ライスカレー_(テレビドラマ)|ライスカレー]]」（主演：[[時任三郎]]）&lt;br /&gt;
*「[[わたしの可愛いひと]]」（主演：[[八千草薫]]）&lt;br /&gt;
*「[[時にはいっしょに]]」（主演：[[伊東ゆかり]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1987年===&lt;br /&gt;
*「[[間違いだらけの女磨き]]」（主演：市毛良枝）&amp;lt;ref name = &amp;quot;a&amp;quot;&amp;gt;テーマ曲は組曲「[[カルメン (オペラ)|カルメン]]」の「トレアドール」だった&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「[[クセになりそな女たち]]」（主演：[[小川知子 (女優)|小川知子]]）&lt;br /&gt;
*「[[熱くなるまで待って!]]」（主演：田村正和）&amp;lt;ref name = &amp;quot;b&amp;quot;&amp;gt;[[テレビ朝日]]系列の[[東日本放送]]でも再放送されたことがあった&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「[[女も男もなぜ懲りない]]」（主演：[[中井貴一]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1988年===&lt;br /&gt;
*「[[窓を開けますか?]]」（主演：[[松坂慶子]]）&lt;br /&gt;
*「[[家と女房と男の名誉]]」（主演：[[沢口靖子]]）&lt;br /&gt;
*「[[抱きしめたい!]]」（主演：[[浅野温子]]、[[浅野ゆう子]]）&lt;br /&gt;
*「[[ニューヨーク恋物語]]」（主演：田村正和）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1989年===&lt;br /&gt;
*「[[あなたが欲しい(テレビドラマ)|あなたが欲しい]]」（主演：[[渡辺謙]]） - 制作：共同テレビ、[[東映]]&lt;br /&gt;
*「[[ハートに火をつけて!]]」（主演：浅野ゆう子）&lt;br /&gt;
*「[[この胸のときめきを]]」（主演：[[岸本加世子]]）&lt;br /&gt;
*「[[過ぎし日のセレナーデ]]」（主演：田村正和）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1990年===&lt;br /&gt;
*「[[過ぎし日のセレナーデ]]」（主演：田村正和）&amp;lt;ref name = &amp;quot;c&amp;quot;&amp;gt;2クール放送&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「[[恋のパラダイス]]」（主演：浅野ゆう子）&lt;br /&gt;
*「[[パパ!かっこつかないゼ]]」（主演：[[柴田恭兵]]） - 制作：[[共同テレビ]]&lt;br /&gt;
*「[[ニューヨーク恋物語|ニューヨーク恋物語Ⅱ男と女]]」（主演：田村正和）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1991年===&lt;br /&gt;
*「[[結婚の理想と現実]]」（主演：[[中村雅俊]]）&lt;br /&gt;
*「[[もう誰も愛さない]]」（主演：[[吉田栄作]]） - 制作：[[アベクカンパニー|AVEC]]&lt;br /&gt;
*「[[ヴァンサンカン・結婚]]」（主演：[[安田成美]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[しゃぼん玉_(テレビドラマ)|しゃぼん玉]]」（主演：[[長渕剛]]） - 制作：[[東映]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1992年===&lt;br /&gt;
*「[[愛という名のもとに]]」（主演：[[鈴木保奈美]]）&lt;br /&gt;
*「[[ジュニア・愛の関係]]」（主演：[[高嶋政伸]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[親愛なる者へ]]」（主演：浅野ゆう子）&lt;br /&gt;
*「[[わがままな女たち]]」（主演：[[古手川祐子]]） - 制作：[[アズバーズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1993年===&lt;br /&gt;
*「[[並木家の人々]]」（主演：[[武田鉄矢]]・[[陣内孝則]]）&lt;br /&gt;
*「[[愛情物語 (テレビドラマ 1993年)|愛情物語]]」（主演：中村雅俊）&lt;br /&gt;
*「[[素晴らしきかな人生]]」（主演：浅野温子）&lt;br /&gt;
*「[[都合のいい女]]」（主演：浅野ゆう子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1994年===&lt;br /&gt;
*「[[陽のあたる場所 (テレビドラマ)|陽のあたる場所]]」（主演：中村雅俊）&lt;br /&gt;
*「[[この愛に生きて]]」（主演：安田成美）&lt;br /&gt;
*「[[グッドモーニング (テレビドラマ)|グッドモーニング]]」（主演：浅野温子）&lt;br /&gt;
*「[[29歳のクリスマス]]」（主演：[[山口智子]]・[[松下由樹]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1995年===&lt;br /&gt;
*「[[明るい家族計画]]」（主演：[[大地康雄]]） - 制作：アズバーズ&lt;br /&gt;
*「[[輝く季節の中で]]」（主演：[[石田ひかり]]）&lt;br /&gt;
*「[[ひとりにしないで]]」（主演：[[賀来千香子]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[恋人よ]]」（主演：鈴木保奈美・[[岸谷五朗]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1996年===&lt;br /&gt;
*「[[白線流し]]」（主演：[[長瀬智也]]）&lt;br /&gt;
*「[[Age,35 恋しくて]]」（主演：中井貴一・[[田中美佐子]]）&lt;br /&gt;
*「[[コーチ (テレビドラマ)|コーチ]]」（主演：浅野温子・[[玉置浩二]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[ドク]]」（主演：安田成美・[[香取慎吾]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1997年===&lt;br /&gt;
*「[[彼女たちの結婚]]」（主演：[[鈴木京香]]・[[松本明子]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[ミセス・シンデレラ]]」（主演：[[薬師丸ひろ子]]）&lt;br /&gt;
*「[[こんな恋のはなし]]」（主演：[[真田広之]]・玉置浩二） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[イヴ_(テレビドラマ)|イヴ]]」（主演：[[唐沢寿明]]・[[葉月里緒奈]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1998年===&lt;br /&gt;
*「[[甘い結婚]]」（主演：[[木梨憲武]]・[[財前直見]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[お仕事です!]]」（主演：[[鶴田真由]]）&lt;br /&gt;
*「[[今夜、宇宙の片隅で]]」（主演：[[西村雅彦]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[眠れる森]]」（主演：[[中山美穂]]・[[木村拓哉]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1999年===&lt;br /&gt;
*「[[リング_(ホラー)|リング～最終章～]]」（主演：[[柳葉敏郎]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[アフリカの夜]]」（主演：鈴木京香）&lt;br /&gt;
*「[[らせん_(ホラー)|らせん]]」（主演：岸谷五朗） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[危険な関係_(木曜劇場)|危険な関係]]」（主演：[[豊川悦司]]・[[藤原紀香]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2000年===&lt;br /&gt;
*「[[ブランド_(テレビドラマ)|ブランド]]」（主演：[[今井美樹]]・[[市川染五郎]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[太陽は沈まない]]」（主演：[[滝沢秀明]]）&lt;br /&gt;
*「[[合い言葉は勇気]]」（主演：役所広司） - 制作：[[イースト_(テレビ制作会社)|イースト]]&lt;br /&gt;
*「[[ラブコンプレックス]]」（主演：唐沢寿明・[[反町隆史]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2001年===&lt;br /&gt;
*「[[カバチタレ!]]」（主演：[[常盤貴子]]・[[深津絵里]]）&lt;br /&gt;
*「[[ムコ殿]]」（主演：長瀬智也）&lt;br /&gt;
*「[[非婚家族]]」（主演：真田広之・鈴木京香）&lt;br /&gt;
*「[[スタアの恋]]」（主演：藤原紀香・[[草彅剛]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2002年===&lt;br /&gt;
*「[[恋ノチカラ]]」（主演：深津絵里・[[堤真一]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[ビッグマネー!～浮世の沙汰は株しだい～]]」（主演：長瀬智也）&lt;br /&gt;
*「[[恋愛偏差値]]」 - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
**第1章「燃えつきるまで」（主演：[[中谷美紀]]）&lt;br /&gt;
**第2章「Party」（主演：常盤貴子）&lt;br /&gt;
**第3章「彼女の嫌いな彼女」（主演：財前直見・[[柴咲コウ]]）&lt;br /&gt;
*「[[薔薇の十字架]]」（主演：[[三上博史]]）&amp;lt;ref name = &amp;quot;d&amp;quot;&amp;gt;この作品以降HD（[[高精細度テレビジョン放送]]）制作&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2003年===&lt;br /&gt;
*「[[美女か野獣]]」（主演：[[松嶋菜々子]]・[[福山雅治]]） - 制作協力：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[ムコ殿|ムコ殿2003]]」（主演：長瀬智也）&lt;br /&gt;
*「[[Dr.コトー診療所 (テレビドラマ)|Dr.コトー診療所]]」（主演：[[吉岡秀隆]]）&lt;br /&gt;
*「[[白い巨塔_(テレビドラマ 2003年)|白い巨塔]]」（主演：唐沢寿明・[[江口洋介]]）&amp;lt;ref name = &amp;quot;c&amp;quot;&amp;gt;2クール放送&amp;lt;/ref&amp;gt; - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2004年===&lt;br /&gt;
*「[[離婚弁護士]]」（主演：[[天海祐希]]）&lt;br /&gt;
*「[[人間の証明]]」（主演：[[竹野内豊]]）&lt;br /&gt;
*「[[大奥_(テレビドラマ)|大奥～第一章～]]」（主演：松下由樹） - 制作：東映&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2005年 ===&lt;br /&gt;
*「[[優しい時間]]」（主演：[[寺尾聰]]) - 制作：[[フジクリエイティブコーポレーション|FCC]]&lt;br /&gt;
*「[[恋におちたら～僕の成功の秘密～]]」（主演：草彅剛・堤真一）&lt;br /&gt;
*「[[電車男_(テレビドラマ)|電車男]]」（主演：[[伊東美咲]]・[[伊藤淳史]]） - 制作協力：[[大映テレビ]]&lt;br /&gt;
*「[[大奥_(テレビドラマ)|大奥 華の乱]]」（主演：[[内山理名]]） - 制作：[[東映]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2006年===&lt;br /&gt;
*「[[小早川伸木の恋]]」（主演：唐沢寿明）&lt;br /&gt;
*「[[医龍-Team Medical Dragon-]]」（主演：[[坂口憲二]]）&lt;br /&gt;
*「[[不信のとき～ウーマン・ウォーズ～]]」（主演：[[米倉涼子]]・松下由樹）&lt;br /&gt;
*「[[Dr.コトー診療所 (テレビドラマ)|Dr.コトー診療所2006]]」（主演：吉岡秀隆）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2007年===&lt;br /&gt;
*「[[拝啓、父上様]]」（主演：[[二宮和也]]）- 制作：FCC&lt;br /&gt;
*「[[わたしたちの教科書]]」（主演：[[菅野美穂]]）&lt;br /&gt;
*「[[山おんな壁おんな]]」（主演：伊東美咲・[[深田恭子]]）&lt;br /&gt;
*「[[医龍-Team Medical Dragon-|医龍-Team Medical Dragon2-]]」（主演：坂口憲二）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
*「[[鹿男あをによし]]」（主演：[[玉木宏]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[ラスト・フレンズ]]」&amp;lt;ref&amp;gt;史上最悪のDV美化・視聴率ドーピングドラマ、本来なら低視聴率&amp;lt;/ref&amp;gt;（主演：[[長澤まさみ]]）&lt;br /&gt;
*「[[コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-]]」（主演：[[山下智久]]）&lt;br /&gt;
*「[[風のガーデン]]」（主演：[[中井貴一]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
*「[[ありふれた奇跡]]」（主演：[[仲間由紀恵]]）&lt;br /&gt;
*「[[BOSS (テレビドラマ)|BOSS]]」（主演：[[天海祐希]]）&lt;br /&gt;
*「[[任侠ヘルパー]]」（主演：[[草なぎ剛]]）&lt;br /&gt;
*「[[不毛地帯]]」&amp;lt;ref name = &amp;quot;e&amp;quot;&amp;gt;フジテレビ開局50周年記念ドラマ&amp;lt;/ref&amp;gt;（主演：[[唐沢寿明]]）&amp;lt;ref name = &amp;quot;c&amp;quot;&amp;gt;2クール放送&amp;lt;/ref&amp;gt; - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
*「[[素直になれなくて (テレビドラマ)|素直になれなくて]]」（出演:[[瑛太]]、[[上野樹里]]）&lt;br /&gt;
*「[[GOLD (テレビドラマ)|GOLD]]」&amp;lt;ref&amp;gt;木曜劇場歴代ワースト視聴率&amp;lt;/ref&amp;gt;（主演：[[天海祐希]]）&lt;br /&gt;
*「[[医龍-Team Medical Dragon-#医龍-Team Medical Dragon-3|医龍-Team Medical Dragon-3]]」 （主演：[[坂口憲二]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ネット局==&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+'''木曜劇場ネット局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域&lt;br /&gt;
!放送局&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日・放送時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジテレビジョン]]（CX）&amp;lt;br&amp;gt;'''木曜劇場製作局'''&lt;br /&gt;
|rowspan=24 align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]&lt;br /&gt;
|rowspan=28 align=&amp;quot;center&amp;quot;|木曜&amp;lt;BR&amp;gt;22:00～22:54&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[北海道文化放送]]（uhb）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岩手めんこいテレビ]]（mit）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[仙台放送]]（OX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[秋田テレビ]]（AKT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[さくらんぼテレビジョン]]（SAY）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福島テレビ]]（FTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[新潟総合テレビ]]（NST）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[長野放送]]（NBS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ静岡]]（SUT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[富山テレビ放送]]（BBT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[石川テレビ放送]]（ITC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福井テレビジョン放送]]（FTB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[東海テレビ放送]]（THK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[近畿広域圏]]&amp;lt;BR&amp;gt;[[徳島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[関西テレビ放送]]（KTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[島根県]]&amp;lt;BR&amp;gt;[[鳥取県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[山陰中央テレビジョン放送]]（TSK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岡山県]]&amp;lt;BR&amp;gt;[[香川県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岡山放送]]（OHK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ新広島]]（TSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ愛媛]]（EBC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[高知さんさんテレビ]]（KSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ西日本]]（TNC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[サガテレビ]]（STS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ長崎]]（KTN）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ熊本]]（TKU）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[大分県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ大分]]（TOS）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ]]/[[日本テレビネットワーク協議会|日テレ]]系列&amp;lt;BR&amp;gt;（クロスネット）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ宮崎]]（UMK）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ]]/[[日本テレビネットワーク協議会|日テレ]]/[[All-nippon News Network|テレ朝系列]]&amp;lt;BR&amp;gt;（トリプルネット）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[鹿児島テレビ放送]]（KTS）&lt;br /&gt;
|rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[沖縄県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[沖縄テレビ放送]]（OTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;blockquote&amp;gt;&amp;lt;/blockquote&amp;gt;&lt;br /&gt;
この他、フジテレビ系列局のない県域の、他系列に属する放送局にて、数週間から数ヶ月遅れの異日時ネットが行われることがある。また、FCI（Fujisankei Communications International Inc. [[アメリカ合衆国]]の主要数州で[[ケーブルテレビ]]放送を行っているフジテレビの現地法人）が、この枠のドラマの大部分を数ヶ月遅れで放送している（放送日時は州により異なる）。ただし肖像権の都合か、[[ジャニーズ事務所]]所属タレントが出演しているドラマが放送されないケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==提供スポンサー==&lt;br /&gt;
===現在の提供スポンサー===&lt;br /&gt;
{{CURRENTYEAR}}年{{CURRENTMONTH}}月現在。&lt;br /&gt;
;180秒&lt;br /&gt;
*[[味の素|AJINOMOTO]]／[[味の素ゼネラルフーヅ|AGF]]（月替わりで表示交代）&lt;br /&gt;
;60秒&lt;br /&gt;
*[[三菱自動車工業|MITSUBISHI MOTORS]]&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業]]（2010年7月～）&lt;br /&gt;
;30秒&lt;br /&gt;
*[[ユニリーバ・ジャパン]]（2010年4月～）&lt;br /&gt;
*[[チョーヤ梅酒]]（2010年4月～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去の提供スポンサー===&lt;br /&gt;
*[[フットワークエクスプレス]](大橋グループ→フットワークグループ)&lt;br /&gt;
*[[オリエントコーポレーション]]&lt;br /&gt;
*[[第一三共ヘルスケア]]&lt;br /&gt;
*[[ニコン|Nikon]]&lt;br /&gt;
*[[不二サッシ]]&lt;br /&gt;
*[[ポーラ化粧品]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車|TOYOTA]]&lt;br /&gt;
*[[エースコック]]&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ|glico]]&lt;br /&gt;
*[[麒麟麦酒|KIRIN キリンビール]]&lt;br /&gt;
*[[ライフカード]]&lt;br /&gt;
*[[ユニ・チャーム]]&lt;br /&gt;
*[[メルシャン]]&lt;br /&gt;
*[[ノエビア|NOEVIR GROUP]]（～2007年9月）&lt;br /&gt;
*[[大正製薬]]（～2007年9月、[[金曜プレステージ]]に移行）&lt;br /&gt;
*[[タマホーム]]（2007年10月～12月（『[[医龍-Team Medical Dragon2-]]』の大正製薬スポンサー対策のため））&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)|ライオン]]（～2010年3月）&lt;br /&gt;
*[[KDDI]]（～2010年3月）&lt;br /&gt;
*[[三洋電機]]（2009年10月～12月・2010年4月～6月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===補足===&lt;br /&gt;
*番組開始直後は[[松下電器]]の一社提供で、タイトルも「ナショナル木曜劇場」になる予定だった。&lt;br /&gt;
*現在この枠では、三菱自動車がスポンサーと車両提供を行なっている。特に[[三菱・デボネア|デボネア]]や[[三菱・ギャラン|ギャラン]]（ともに現在は国内販売終了）、[[三菱・ランサー|ランサー]]などが[[劇用車]]としてよく使われていた。[[2004年]]の[[三菱ふそうリコール隠し|リコール隠し騒動]]で、CMを自粛していたときは[[公共広告機構|AC]]の広告に差し替えられてたが、車両提供は引き続き行なわれた。タクシーが登場するシーンでは多く使用されている[[トヨタ・クラウンコンフォート]]や[[日産・セドリック]]が使われるが、エンブレム部分が黒いテープであからさまに隠されているのが特徴である。&lt;br /&gt;
*KDDIと日本郵政グループは両社とも発足と同年月のスポンサー参入である。&lt;br /&gt;
*KDDIがスポンサーになった以降、劇中に登場する携帯電話は全て[[au_(携帯電話)|au]]の携帯電話となった（現代劇の場合のみ）。2010年4月のスポンサー降板後も劇中に供給されてたものの、「GOLD」が前代未聞の低視聴率を連発したため、当ドラマ放送中に供給停止となった。&lt;br /&gt;
*以前スポンサーだった大正製薬は、医療ドラマ作品が放送されている時期は、製薬会社ということから公平を期すためスポンサークレジットを出さないことがあった。以下のドラマが該当。&lt;br /&gt;
**「白い巨塔」の放送期間である2003年10月～2004年3月までは提供を降板し、LIONと味の素がこの期間のみ90秒スポンサーになった。（ドラマ終了後に復帰）&lt;br /&gt;
**「医龍」では、ドラマ終了後に[[ヒッチハイク_(放送)|ヒッチハイク]]として60秒間CMが流れた。また、続編の「医龍2」でこの枠でのスポンサーを降板し、[[金曜プレステージ]]にスポンサーを移行、この間味の素を90秒に拡大、残りの30秒は[[パーティシペーション|PT]]枠でタマホームのCMを流している。&lt;br /&gt;
**ただし、同じ医療作品でも「小早川伸木の恋」「Dr.コトー診療所」では通常通り番組提供を行っていた。&lt;br /&gt;
*味の素はAGFとの表示交代に関係なく、グループ会社のAGFと[[J-オイルミルズ]]のCMを流すことがあり、ごく稀に[[味の素グループ]]である[[カルピス]]、[[ヤマキ]]、[[ヤマサ醤油]]のCMも流されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ番組一覧]]&lt;br /&gt;
*[[共同テレビジョン]]&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ]]※この番組と同じく、看板枠。&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ]]&lt;br /&gt;
*[[関西テレビ制作・火曜夜10時枠の連続ドラマ]]※この番組と同じく、質の高いドラマが多い。&lt;br /&gt;
*[[土曜ドラマ (フジテレビ)]]&lt;br /&gt;
*[[渋谷ビデオスタジオ]]&lt;br /&gt;
*[[湾岸スタジオ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ木曜10時枠の連続ドラマ|* もくようげきじょう]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのテレビドラマ|* もくようげきじょう]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%B2%E3%81%BF%E3%81%A4%E3%81%AE%E5%B5%90%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93!&amp;diff=104640</id>
		<title>ひみつの嵐ちゃん!</title>
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				<updated>2010-08-27T05:54:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: 加筆&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 テレビ番組&lt;br /&gt;
|番組名=ひみつの嵐ちゃん!&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;THE ARASHI SECRET TV SHOW&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[バラエティ番組]]&lt;br /&gt;
|放送国={{JPN}}&lt;br /&gt;
|制作局=[[TBSテレビ|TBS]]&lt;br /&gt;
|演出=井手比左士、冨田雅也、林博史&amp;lt;br /&amp;gt;三島圭太（総合演出、P兼務）&lt;br /&gt;
|プロデューサー=[[西川永哲]]、大松雅和、金原将公&amp;lt;br /&amp;gt;合田隆信（CP）&lt;br /&gt;
|出演者=[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[大野智]]・[[櫻井翔]]・[[相葉雅紀]]・&amp;lt;br/&amp;gt;[[二宮和也]]・[[松本潤]]）&amp;lt;br/&amp;gt;[[オセロ (お笑い)|オセロ]]（[[中島知子]]・[[松嶋尚美]]）&amp;lt;br /&amp;gt;ほか&lt;br /&gt;
|音声=&lt;br /&gt;
|字幕=[[文字多重放送]]&lt;br /&gt;
|外部リンク=http://www.tbs.co.jp/arashi-chan/&lt;br /&gt;
|外部リンク名=ひみつの嵐ちゃん! 公式サイト&lt;br /&gt;
|番組名1=社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん!&lt;br /&gt;
|放送時間1=毎週木曜22:00 - 22:54&lt;br /&gt;
|放送分1=54&lt;br /&gt;
|放送期間1=[[2008年]][[4月10日]] - [[2008年]][[5月29日]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|放送回数1=8&lt;br /&gt;
|番組名2=ひみつのアラシちゃん!&lt;br /&gt;
|放送時間2=同上&lt;br /&gt;
|放送期間2=[[2008年]][[6月5日]] - [[2009年]][[5月21日]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|放送回数2=42&lt;br /&gt;
|番組名3=ひみつの嵐ちゃん!&lt;br /&gt;
|放送時間3=同上&lt;br /&gt;
|放送期間3=2009年[[5月28日]] - &lt;br /&gt;
|放送回数3=&lt;br /&gt;
|特記事項=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『'''ひみつの嵐ちゃん!'''』（-あらし-、英語表記：''THE ARASHI SECRET TV SHOW''）は、[[2008年]][[4月10日]]から[[TBSテレビ|TBS]][[Japan News Network|系列]]で毎週[[木曜日|木曜]]22:00 - 22:54（[[日本標準時|JST]]）に放送されている[[バラエティ番組]]で、[[アイドル]]グループ[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]の[[冠番組]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
長年[[視聴率]]の低迷が続いていた[[TBS木曜10時枠の連続ドラマ|連続ドラマ枠]]をバラエティ枠に移行する形でスタートした番組で、この時間帯での同局のバラエティ番組は『[[ここがヘンだよ日本人]]』（[[2001年]]4月 - [[2002年]]3月）以来6年ぶりとなる。また司会の嵐はこの番組がプライムタイムの1時間枠でのバラエティ番組初司会となる。&lt;br /&gt;
===社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん!===&lt;br /&gt;
第1回 - 第8回に相当。嵐のメンバーが様々な疑問を解決するために専門家や現地での取材を行い、その模様がスタジオで紹介され取材の手腕振りを判定するのが主な内容であった。&lt;br /&gt;
===ひみつのアラシちゃん!===&lt;br /&gt;
第9回 - 第50回に相当。それまでの連続ドラマ枠同様に視聴率が伸び悩んでいた&amp;lt;ref&amp;gt;開始直後（2008年4月-6月）の平均視聴率は8.3%だった&amp;lt;/ref&amp;gt;ことを受け、2008年6月5日放送分の9回目から番組がリニューアルされた。これに伴い番組名が「'''ひみつのアラシちゃん!'''」となり、タイトルの英語表記も変更された。リニューアル後は嵐のメンバーが、毎回育児や動物など様々な分野に挑戦するロケ企画、特定のゲストを呼んでトークを行うなどが主な内容となっていた。視聴率は13%前後と2桁を記録することが多くなっており、時折15%前後も記録していた。&lt;br /&gt;
===ひみつの嵐ちゃん!===&lt;br /&gt;
第51回 - 現在。2009年5月28日放送分の第51回目からリニューアルされ、「マネキンファイブ」「モテ嵐!ダメ嵐!」など、嵐がオセロと女性ゲストにイジられる企画がメインの番組になっているが、稀にゲーム企画も放送されている。リニューアル当初から2010年1月までは概ね10%前後と「ひみつのアラシちゃん!」の時よりもさらに苦戦を強いられていた&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、2009年10月22日放送の2時間スペシャルでは13.9%を記録している&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、裏のドラマ『[[不毛地帯]]』が低迷していたこともあり、レギュラー放送で時間帯トップになることも時折あり&amp;lt;ref&amp;gt;例として2010年2月4日放送分の'''15.1%'''など&amp;lt;/ref&amp;gt;、ほぼ1桁を推移していた「社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん!」の時よりは大幅に改善されていた。また、2010年3月～5月は12%前後と常時2桁で安定していたが&amp;lt;ref&amp;gt;裏の[[素直になれなくて (テレビドラマ)|素直になれなくて]]が不調なのも要因といえる&amp;lt;/ref&amp;gt;、6月になると再び動きが鈍り始め6月10日放送分で8.6%・翌週放送分で9.8%と2週連続で1桁に転落したものの、7月以降は[[裏番組]]である[[木曜劇場|ドラマ]]の[[GOLD (テレビドラマ)|GOLD]]&amp;lt;ref&amp;gt;第8話までの平均視聴率7.45%&amp;lt;/ref&amp;gt;、特番の[[もしも (テレビ番組)|もしも]]&amp;lt;ref&amp;gt;7月1日放送の当番組の90分SPで5.9%&amp;lt;/ref&amp;gt;が前代未聞の低視聴率を記録したため、12 - 13%と高視聴率を再び記録している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演者==&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
*[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]&amp;lt;Br/&amp;gt;（[[大野智]]、[[櫻井翔]]、[[相葉雅紀]]、[[二宮和也]]、[[松本潤]]）&lt;br /&gt;
*[[wiki:オセロ (お笑い)|オセロ]]&amp;lt;Br/&amp;gt;（[[中島知子]]、[[松嶋尚美]]）&lt;br /&gt;
*木下隆行（[[wiki:TKO (お笑いコンビ)|TKO]]） - 「知らないほうが幸せだった事実」にて、声のみ出演。&lt;br /&gt;
; ナレーター&lt;br /&gt;
*[[木村匡也]]（第9回より）&lt;br /&gt;
*[[佐藤政道]] - 「知らないほうが幸せだった事実」のみ&lt;br /&gt;
*過去の出演者&lt;br /&gt;
:*[[ジョン・カビラ]]&lt;br /&gt;
:*[[堀井美香]]（TBSアナウンサー）（以上、第8回まで）&lt;br /&gt;
==コーナー==&lt;br /&gt;
===ひみつのアラシちゃん!===&lt;br /&gt;
;チャイルドマインダー嵐&lt;br /&gt;
:嵐が芸能人のお子さんを一日預かりし、お世話する。この企画の為に、嵐全員[[チャイルドマインダー]]の資格を取得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アラシアンルーレット&lt;br /&gt;
:さまざまなランキングの一位を当ててはいけないというゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;自分説明書&lt;br /&gt;
:当初は街角アンケートで聞いたゲストの勝手なイメージを本人と嵐のメンバーにぶつけイエス・ノーを回答するものだったが、途中から嵐かゲストがイエス・ノーどちらを答えるか嵐のメンバーが予想するものに変わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;お馬鹿チャレンジ&lt;br /&gt;
:Tシャツの重ね着でギネスに挑戦、バカかっこいいプロモーション映像やヒューマンビートボックスの撮影などをチャレンジした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ひみつの嵐ちゃん!===&lt;br /&gt;
;マネキンファイブ &lt;br /&gt;
:嵐が自らお題に沿った服を選んで着こなし、マネキンのように直立不動で待ち、来店した女性ゲストは1人ずつ自分が気に入ったコーディネートのメンバーを1人選ぶ。嵐5人に対しゲストは4人なので、誰か1人は選ばれない売れ残りとなってしまう。&lt;br /&gt;
:ブティックが舞台のため小道具として色々な服があるが（初回に大野が使用し、それで勝ち抜けてしまったため）使用は禁止。しかし、スタッフから意見をもらうのはOK。&lt;br /&gt;
:スペシャル時はオシャレ芸人軍との対抗戦。チームメイトの服を見て代表選手を1名選出し1対1の勝負を行う。判定は人気ファッションモデル5名による多数決により決定。5戦中勝利数の多いチームの勝利。&lt;br /&gt;
:嵐メンバーが3連敗するとそのメンバーは見学となり、代理人を呼び、連れて来なければならない&amp;lt;ref&amp;gt;代理人は男性のみならず、女性の場合もある。例として二宮が3連敗を喫した次の回の[[AKB48]]の[[小嶋陽菜]]など。なお、二宮の代理人である小嶋は1位で勝ち抜けた&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ホストロワイヤル&lt;br /&gt;
:ホスト役の男性ゲストが、ホストに扮した嵐メンバーの中から1人を指名して、1対1で対決。2人はお客役の女性ゲストとトークをしながら、彼女が褒めて欲しいと思っているポイント5つを探る。先に3つ当てた方の勝利。&lt;br /&gt;
:勝者はゲストから賞品をもらえるが、敗者はベタなギャグをカッコ良く言わなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スタア御用達ツアーズ 〜ご案内はわたくし○○でした〜&lt;br /&gt;
:嵐とスタジオゲストの6人が、自身の御用達の店を紹介している声の主の正体を当てるゲーム。声だけではなく、ときどき含まれるヒントなども参考にして解答する。6人全員が正解すると、その店の料理を食べることができる。&lt;br /&gt;
:しかし、あまりにも全員正解しないため3回目からルールが変更された。全員でなくとも正解すれば正解した人のみその料理を食べることができ、さらに全員正解でその店の1日フリーパスを獲得できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ストラックナイン&lt;br /&gt;
:嵐・オセロとゲストの2人が加わり、9人で行うゲーム。1人〜9人と、人数が書かれている9つのスコアボードがあり、メンバーの中からピッチャー役として1人づつ、スコアボードに書かれている人数に該当しそうな質問を考え、その「YES」「NO」の回答数と同じ人数のスコアボードを抜いていく。スコアボードを全て抜く事ができればゲームクリア。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ためして家ッ電!&lt;br /&gt;
:櫻井が店長を務める架空のお店で、最新家電を選んでいくゲーム。嵐のメンバーとオセロ、2人の女性ゲストがそれぞれペアとなって25品の家電製品から数点を選び、その家電の総[[ワット]]（W）数を3000W以内に収めるというルール。3000Wピッタリだった場合は買ったもの全てを、一番近かったペアは買った物の中から一つだけ選んで、持ち帰る事ができる。ただし、3000Wを超えた場合はドボンとなり罰としてブレーカーが落ち、S.W.A.T（[[SWAT]]とワットをかけた）の手によって暗闇の中で風船が爆発する。&lt;br /&gt;
:すでに終了したチームが選択した商品は選ぶことができない。ただし、ドボンとなったチームの商品は選べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;知らないほうが幸せだった事実&lt;br /&gt;
:世の中のあらゆる事象に隠された知られざる事実を紹介するコーナー。レギュラーとゲストを加えた7人のパネラーが事実について「知らない方がよかった」かどうかを判定する。過半数の4人以上が封印と認定するとその事実は封印される。&lt;br /&gt;
:かつて同局において、相葉司会で放送された単発番組（2009年4月3日放送）を吸収させたもので、コーナー司会も相葉が担当する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;モテ嵐!ダメ嵐!&lt;br /&gt;
:嵐5人の中で、女心が分かっていない人を決めるコーナー。「モテ度」をチェックする質問に5人が答えて、1番ダメな嵐は氷水へ落下する&amp;lt;ref&amp;gt;ジャニーズ事務所所属アイドルとして初めての氷水落下である。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:8月27日放送回のみスペシャル回放送予定だったため（実際は時間に入りきらず翌週放送）、コーナー名は「モテモテ嵐!ダメダメ嵐!」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;5人連続劇場&lt;br /&gt;
:無理難題を含んだ演技に5人連続OKが出るまで挑戦する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;VIP ROOM&lt;br /&gt;
:嵐がゲストを迎えトーク（主に恋愛関係）を行う。主に女性ゲストがメインだが、10月22日放送の2時間スペシャル（視聴率13.9%）では、初の男性ゲストとなる[[明石家さんま]]が出演した。&lt;br /&gt;
:最初にゲストが持つ嵐のメンバーについてのイメージが紹介される。紹介時の映像は過去の嵐ちゃん内の映像が使われる（ナゾ解明テレビ時代、アラシちゃん時代の映像も使われる）が時々印象が薄いという理由で省略されてしまう事もある。&lt;br /&gt;
:トークは主にゲストが抱えている秘密をベースに展開する。&lt;br /&gt;
:最後はゲストが今日の中で一番のお気に入りの嵐を決定する。現在のトップは相葉の5回。二宮は1度しか選ばれていないが特別編のさんま（ゴールデンで一緒に司会するなら?という質問）でも選ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ダウトアクション&lt;br /&gt;
:嵐チームと芸人チームが5対5のチーム対決でバトルをする。&lt;br /&gt;
:交互に5人同時に与えられたお題に挑戦し、&lt;br /&gt;
:一人だけウソの演技をしているのが誰かを当てる。&lt;br /&gt;
:何も起きてないのに大げさにリアクションしたり、&lt;br /&gt;
:大変なことになってるのに[[ポーカーフェイス]]を続けたり、&lt;br /&gt;
:嵐の演技力と芸人たちのリアクション力が問われるゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スタッフ==&lt;br /&gt;
*構成：[[堀江利幸]]、渡辺真也、藤谷弥生、寺田智和／[[桜井慎一]]他&lt;br /&gt;
*ナレーション：[[山田美穂]]、[[佐藤政道]]、[[新井麻希]]（TBSアナウンサー）&lt;br /&gt;
*TM：金澤健一&lt;br /&gt;
*TD：高松央&lt;br /&gt;
*カメラ：江浦友樹&lt;br /&gt;
*VE：高橋康弘&lt;br /&gt;
*音声：高岡崇靖&lt;br /&gt;
*照明：中川剛&lt;br /&gt;
*編集：田口正樹（[[オムニバス・ジャパン]]）、市川敏之（オムニバス・ジャパン）&lt;br /&gt;
*MA：轉石裕治（オムニバス・ジャパン）&lt;br /&gt;
*音効：石川良則、佐藤賢治（[[スポット (企業)|SPOT]]）&lt;br /&gt;
*美術プロデューサー：長沼孝仁&lt;br /&gt;
*デザイン：山口智広&lt;br /&gt;
*美術制作：芳賀基広&lt;br /&gt;
*装置：相良比佐夫&lt;br /&gt;
*アクリル装飾：渡邊卓也&lt;br /&gt;
*特殊美術：高橋出&lt;br /&gt;
*装飾：田村健治&lt;br /&gt;
*電飾：斎藤隆之&lt;br /&gt;
*メカシステム：庄子泰広&lt;br /&gt;
*メイク：アートメイク・トキ&lt;br /&gt;
*衣装：渥美智恵&lt;br /&gt;
*スタイリスト：吉田太郎（SECESSION）、長友善行、土屋翔子&lt;br /&gt;
*CG：PDトウキョウ&lt;br /&gt;
*TK：鈴木裕恵&lt;br /&gt;
*デスク：渡辺香織&lt;br /&gt;
*編成：平田さおり、坂田栄治&lt;br /&gt;
*広報：[[武方直己]]&lt;br /&gt;
*ブレーン：岡宗秀吾&lt;br /&gt;
*AP：古川亜希子&lt;br /&gt;
*ディレクター：藤井健太郎、有川崇、有田武史、下田亮太、藤井敏嗣&lt;br /&gt;
*演出：井手比左士、冨田雅也、林博史&lt;br /&gt;
*総合演出・プロデューサー：三島圭太&lt;br /&gt;
*プロデューサー：[[西川永哲]]、大松雅和、金原将公&lt;br /&gt;
*チーフプロデューサー：合田隆信&lt;br /&gt;
*製作著作：[[TBSテレビ|TBS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去のスタッフ===&lt;br /&gt;
*構成：[[都築浩]]、[[樋口卓治]]、金森直哉、尾首大樹、杉山奈緒子、高橋マツピロ&lt;br /&gt;
*プロデューサー：杉村和彦（ZIPPY）&lt;br /&gt;
*制作協力：[[ZIPPY]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==備考==&lt;br /&gt;
*[[2009年]]3月19日の放送回は、当初の予定では海外映像の特集を放送する予定だったが、放送直前と日本の準決勝決定になって[[生放送]]で[[ワールド・ベースボール・クラシック|WBC]]日本代表戦のダイジェスト版に変更された（二宮・櫻井のみが出演）。なお、これにより未放送となった回は同年4月23日に放送された。ただし自分説明書は放送されなかった。&lt;br /&gt;
*現在の最高視聴率は『社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん!』『ひみつのアラシちゃん!』時代も含め、2010年8月26日放送分の18.5%（[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]調べ）である。&lt;br /&gt;
*番組はスタジオ収録は[[ハイビジョン制作]]だが、ロケVTRは4:3のSD制作になっており、VTRはデジタル放送では画面両サイドに典型的な黒帯が入る。また全編ロケ企画の場合は全般に渡ってSD制作になり、ハイビジョン制作にならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tbs.co.jp/arashi-chan/ ひみつの嵐ちゃん! 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[TBSテレビ|TBS]][[Japan News Network|系列]]&lt;br /&gt;
|放送枠=[[木曜日|木曜]]22時台|&lt;br /&gt;
|番組名=社会科ナゾ解明TVひみつのアラシちゃん!&amp;lt;br /&amp;gt;↓&amp;lt;br /&amp;gt;ひみつのアラシちゃん!&amp;lt;br /&amp;gt;↓&amp;lt;br /&amp;gt;ひみつの嵐ちゃん!&amp;lt;br /&amp;gt;【本番組よりバラエティ枠】&lt;br /&gt;
|前番組=[[だいすき!! ゆずの子育て日記#テレビドラマ|だいすき!!]]&amp;lt;br /&amp;gt;【同番組まで[[TBS木曜10時枠の連続ドラマ|連続ドラマ枠]]】|&lt;br /&gt;
次番組=-----&lt;br /&gt;
|}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひみつのあらしちやん}}&lt;br /&gt;
[[Category:TBSのバラエティ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:教養番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:嵐 (ジャニーズ)]]&lt;br /&gt;
{{tv-stub}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B8%A1%E8%BE%BA%E6%81%92%E9%9B%84&amp;diff=104639</id>
		<title>渡辺恒雄</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B8%A1%E8%BE%BA%E6%81%92%E9%9B%84&amp;diff=104639"/>
				<updated>2010-08-27T05:48:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: redirect&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT[[渡邉恒雄]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Knua&amp;diff=103930</id>
		<title>Knua</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Knua&amp;diff=103930"/>
				<updated>2010-08-24T07:11:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: テンプレート追加&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア|利用者:Knua}}&lt;br /&gt;
{{infobox user&lt;br /&gt;
| ユーザー名 =Knua&lt;br /&gt;
| 出生地 =[[岐阜県]]（本当は別との説もある）&lt;br /&gt;
| 国籍 ={{JPN}}&lt;br /&gt;
| 民族 =日本人&lt;br /&gt;
| 血液型 =Z&lt;br /&gt;
| 職業 =自宅警備員&lt;br /&gt;
| 初登録 =2006年7月16日&lt;br /&gt;
| トリップ =&lt;br /&gt;
| 活動期間 =2006年7月16日～&lt;br /&gt;
| 外部リンク =[[wiki:利用者:Knua|Wikipediaに於けるKnuaの利用者ページ]]&lt;br /&gt;
| IP =&lt;br /&gt;
| ソックパペット =&lt;br /&gt;
| 編集傾向 =[[学校]]とかにおけるいじめなどの問題を取り上げた記事においてまるで加害者を簡単に許すかのように加害者が反省の色を見せないだの学校側が隠蔽体質だのといった書き込みを'''出典の有無問わず主観だと切り捨てて'''削除するといういじめなどの諸問題を真剣に考えるという感覚が途轍もなく卑怯でお人よしな利用者。しかも、学校内での生徒間でのいじめがあった場合、'''ひたすら隠蔽して悦に浸る。'''&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''Knua'''は、[[岐阜県]]在住（本当は別との説もあるが）の[[ウィキペディアン]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==編集傾向==&lt;br /&gt;
[[学校]]とかにおけるいじめなどの問題を取り上げた記事においてまるで加害者を簡単に許すかのように加害者が反省の色を見せないだの学校側が隠蔽体質だのといった書き込みを'''出典の有無問わず主観だと切り捨てて'''削除するといういじめなどの諸問題を真剣に考えるという感覚が途轍もなく貧弱でお人よしな利用者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この傾向は自分の地元である岐阜県の学校関係の記事とかで特に顕著に現れる（[[瑞浪市立瑞浪中学校]]で某陰湿事件があった時や、[[中津川市立第二中学校]]の実態を暴露した記事に対してもこのスカタンはWikiの同校のページで散々ふざけた暴走をぶちかましていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の地元で起こったいじめ事件ならなお重大に考えなければならないにも関わらずである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
指摘するととぼけるわ、開き直るわ、言い訳ばかり並べるわでなおタチが悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こいつに言わせたらこういったいじめ事件などで上記のように加害者が平然としていただの学校側が隠蔽体質などといった報道は片っ端からデタラメらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加害者の人間性や被害者の被害感情をここまで甘い目で見てるようではそのうち自分で自分の首を絞める事になるであろう。'''あ、もう既に絞めまくってるか。ギャハハハハハ・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方で、Wikipediaでの宣伝利用を容認し、「宣伝的な利用をされること自体にそれほど深刻になるような問題はないと考えております」と言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、'''排他主義者だと自分で言っちゃってやんの（笑）'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ中継局記事乱造荒らしである[[しっち]]を注意した人を非難し[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:KAMUI#.E5.88.A9.E7.94.A8.E8.80.85.E2.80.90.E4.BC.9A.E8.A9.B1:203.90.20.165.E3.81.A7.E3.81.AE.E3.82.B3.E3.83.A1.E3.83.B3.E3.83.88.E3.81.AB.E3.81.A4.E3.81.84.E3.81.A6]、そしてしっちのことを「ウィキペディアにとって必要な執筆者」なんてぬかすとは無知にも程がある[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:Knua&amp;amp;oldid=29764127#.E5.88.A9.E7.94.A8.E8.80.85.E2.80.90.E4.BC.9A.E8.A9.B1:203.90.20.165.E3.81.A7.E3.81.AE.E3.82.B3.E3.83.A1.E3.83.B3.E3.83.88.E9.99.A4.E5.8E.BB.E3.81.AB.E3.81.A4.E3.81.84.E3.81.A6]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他人物像==&lt;br /&gt;
もしこいつ自身が教育関係者になって学校内での生徒間でのいじめや[[リンチ]]があった場合、'''絶対ひたすら隠蔽すんぞ。そして岐阜をいじめ推進県にしてしまうぞこのボケナスアホンダラは!!'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかもこいつはなんと'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:15pt&amp;quot;&amp;gt;[[地下鉄サリン事件]]や[[JR福知山線脱線事故]]、[[日航機墜落事故]]、[[土浦市|土浦]]やそしてあの[[秋葉原通り魔事件|秋葉原での通り魔事件]]さえも現実じゃなくて片っ端からフィクションの作り話だと思っている&amp;lt;/span&amp;gt;'''のだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もはや&amp;lt;span style=&amp;quot;line-height:120%; font-family:serif; font-size:1cm&amp;quot;&amp;gt;手の施しようの無い平和ボケの大馬鹿野郎及び病的な重大事件風化主義者&amp;lt;/span&amp;gt;である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のような度重なる不祥事隠蔽編集の報いとして利用者ページを荒らされるも、[[wiki:利用者:miya|どっかの管理者]]にかばわれて天狗っ鼻になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、馬鹿げた編集がたたり、ウィキペディア以外のその他ネット上でも「[[キチガイ]]」と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
良識的な国民はこのバカが[[裁判員]]に選ばれないように神に祈るしかないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:15pt&amp;quot;&amp;gt;一遍、[[長谷川穂積]]にメタメタのギタギタにぶちのめされて来いや。&amp;lt;/span&amp;gt;'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[数字とアルファベットから始まるウィキペディア日本語版の利用者一覧‎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[[wiki:利用者:Knua|Wikipediaに於けるKnuaの利用者ページ]]←ここに於いて奴は「記事の書き方を熟知していて初心者にアドバイスできる。」と小生意気にも豪語してやがる。'''アドバイスするのはこっちの方だろ!!'''&lt;br /&gt;
*[[wiki:Wikipedia:管理者への立候補/Knua 20080502]] - 落選（ただ、こんなのへの賛成票が過半数というのはぞっとする）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:Knua}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:ガキ]]&lt;br /&gt;
[[Category:厨房]]&lt;br /&gt;
[[Category:ケフカ]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:長谷川穂積に一遍どつき回された方がいい人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:役立たず]]&lt;br /&gt;
[[Category:低能]]&lt;br /&gt;
[[Category:大藪順子と接する資格の無い人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:小林美佳と接する資格の無い人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:島田紳助に本当に潰されるべき人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:身の程知らず]]&lt;br /&gt;
[[Category:シロアリ]]&lt;br /&gt;
[[Category:物知らず]]&lt;br /&gt;
[[Category:石頭]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット右翼]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>関西テレビ制作・火曜夜10時枠の連続ドラマ</title>
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				<updated>2010-08-23T04:53:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: 修正&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ここでは、[[関西テレビ放送]]で[[日本時間]]の火曜日夜10時枠で放送された[[連続ドラマ]]をとりあげる。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
関西テレビ制作と[[フジテレビ系列]]の火曜10時(JST)連続ドラマ、主に女性層（F1,F2層）を中心に高い視聴率を誇り、現在まで続いたドラマ枠であるが、近年は[[月9]]や[[木曜劇場]]に比べて視聴率面で苦戦しており、1桁の作品も多い。&amp;lt;!--しかし、2008年1月クールの「あしたの、喜多善男」は平均7.1%に低迷した他2009年7月クールの「恋して悪魔」は平均6.8%と惨敗した。--&amp;gt;愛称は「'''火10'''」、「'''火曜ドラマ (関西テレビ)'''」。&lt;br /&gt;
{{ドラマ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
元々は[[関西テレビ制作・月曜夜10時の連続ドラマ]]（現在は[[SMAP×SMAP]]が放送されているが、[[2010年]]から本枠に移動予定）などである。「事実上」全国ネット。[[社会問題]]や[[時事問題]]を扱う社会派ドラマ枠と一説には言われているが、実際には違う。木曜10時のドラマと似たような作品が放送されているが、社会派ドラマではなく、普通のテレビドラマ枠と何ら変わらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにかくひたすらにコメディが多いのが特徴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===沿革===&lt;br /&gt;
*[[1996年]][[4月]] - 開始。月曜10時枠との入れ替えで。&lt;br /&gt;
*[[2000年代]]半ば頃 - [[SMAP]]の[[草彅剛]]が主役の3つの[[ドラマ]]『[[僕シリーズ3部作]]』が大ヒット。&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[3月]] - 廃枠予定であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
最近（2007年7月期・[[牛に願いを Love&amp;amp;Farm]]～翌年4月期・[[無理な恋愛]]の1年間）の視聴率は「'''火曜日のテレビ離れ'''」や強力な[[#裏番組|裏番組]]の前に視聴率が低迷し、1桁視聴率を記録することが多く、酷い時には5～6%を記録する日も出てきているなど、苦戦に喘いでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも、火10ドラマが今も「'''死に枠'''」にならなかったのは、このドラマが概ね人気があることであり、それが他局のドラマに対する絶対的なアドバンテージとなっているからである。つまり、視聴者の人気によって買い支えられているわけである。ただ、[[2008年]][[1月]]クールの「あしたの、喜多善男」は平均視聴率7.1%と木端微塵に惨敗した。また、2009年7月期の『[[恋して悪魔〜ヴァンパイア☆ボーイ]]』は初回から8.5%と『[[こいまち]]』以来となる初回1桁となっており&amp;lt;ref&amp;gt;主演の[[中山優馬]]自体、超新星なので悲観する数字でもないが&amp;lt;/ref&amp;gt;、それ以降も1桁台が続き再び苦戦しており、2009年8月4日放送の第5話では火10枠史上最低視聴率の'''4.3%'''という[[NHK]]・[[テレビ東京]]の深夜放送並みの同時間帯ダントツ最下位の低視聴率を記録するなど&amp;lt;ref&amp;gt;それまで「あしたの、喜多善男」の第5話で記録した5.2%が最低値だった&amp;lt;/ref&amp;gt;、視聴率の低迷状態が顕著となっており、関東・関西地区とも全話1桁(平均6.8%、最終回でも7.9%)と再び苦戦していた&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;一方、主題歌の『[[悪魔な恋/NYC]]』（[[中山優馬 w/B.I.Shadow]]）は当ドラマの視聴率とは裏腹に[[オリコン]]チャートで上位を独走した&amp;lt;/ref&amp;gt;。放送時間は一部の作品を除いて、初回は22:10～23:14。2006年4月～2007年1月までは初回は22:00～23:09の放送、その翌週に[[フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ|9時枠の連続ドラマ]]がスタートするので22:15～23:09に放送することが多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月期の『[[白い春]]』のスポットでは『'''火曜10時ドラマ'''』という枠の名称が表記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年10月期の『[[リアルクローズ]]』は視聴率の挽回が期待されていたものの、初回から'''8.7%'''と『恋して悪魔』同様に1桁スタートとなり、第2話以降は2桁と安定している回もあったが、第6話で'''6.5%'''・第10話で'''6.1%'''など回によっては1桁を記録し、平均視聴率も最終的に'''&amp;lt;big&amp;gt;8.6%&amp;lt;/big&amp;gt;'''と伸び悩んだ。また、2010年7月期の『[[まっすぐな男]]』も初回から'''8.8%'''と『恋して悪魔』や『リアルクローズ』同様に1桁スタートとなり、その後も7~8%前後と低迷していたが、2010年4月期の『[[ジェネラル・ルージュの凱旋|チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋]]』は2桁を推移し、安定していた。それでも7月からスタートした「[[逃亡弁護士]]」は2話で早くも平均1桁&amp;lt;ref&amp;gt;9.95%&amp;lt;/ref&amp;gt;になるなど再び低迷している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[7月]]期に放送される「[[逃亡弁護士 成田誠#テレビドラマ|逃亡弁護士]]」から、[[NTSC|アナログ放送]]では同年[[7月5日]]から[[日本の地上デジタルテレビ放送|地上デジタル放送]]への完全移行を前提に実施される[[レターボックス (映像技術)|レターボックス放送]]での放送に移行する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ドラマの基準==&lt;br /&gt;
正気さについては[[FNS]]のドラマ随一と言えると思われるが、だからといって番組の質が整っているかというと、かなり疑問が残るのも事実である&amp;lt;ref&amp;gt;本枠ワースト作品の『[[恋して悪魔〜ヴァンパイア☆ボーイ]]』などがその例&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品紹介==&lt;br /&gt;
ここでは1996年4月以降放送された作品を紹介する。&lt;br /&gt;
===1996年===&lt;br /&gt;
『'''[[勝利の女神]]'''』　&lt;br /&gt;
*出演：[[中居正広]]、[[陣内孝則]]、[[松雪泰子]]、[[風間トオル]]ほか&lt;br /&gt;
*脚本：[[田渕久美子]]&lt;br /&gt;
*音楽：[[本間勇輔]]&lt;br /&gt;
*主題歌：[[ウルフルズ]]「バンザイ～好きでよかった～」&lt;br /&gt;
*制作：[[共同テレビ]]&lt;br /&gt;
『'''[[もう我慢できない!]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[若村麻由美]]、[[的場浩司]]、[[風間杜夫]]、[[酒井和歌子]]、[[新山千春]]ほか　&lt;br /&gt;
*主題歌：[[リンドバーグ (バンド)|LINDBERG]]「Green eyed Monster」 &lt;br /&gt;
*挿入歌：[[hitomi]]「by myself」&lt;br /&gt;
*制作：Gカンパニー　&lt;br /&gt;
『'''[[ゆずれない夜]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[賀来千香子]]、[[工藤静香]]、[[神田正輝]]、[[松岡昌宏]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：工藤静香「激情」&lt;br /&gt;
*制作：アズバーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1997年===&lt;br /&gt;
『'''[[彼]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[篠ひろ子]]、[[稲垣吾郎]]、[[沢口靖子]]、[[伊武雅刀]]、[[ヒロミ]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：ダイアナ・ロス「Promise Me You'll Try」&lt;br /&gt;
*制作：ネクストプロデュース&lt;br /&gt;
『'''[[いいひと。]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[草なぎ剛|草彅剛]]、[[菅野美穂]]、[[財前直見]]、[[伊東四朗]]、[[片平なぎさ]]ほか&lt;br /&gt;
*原作：高橋しん「いいひと。」&lt;br /&gt;
*主題歌：[[SMAP]]「セロリ」&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
『'''[[フェイス (テレビドラマ)|フェイス]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[武田真治]]、[[りょう]]、[[保阪尚輝]]、[[雛形あきこ]]、[[生瀬勝久]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：ローリング・ストーンズ「哀しみのアンジー」&lt;br /&gt;
*制作：[[アベクカンパニー|AVEC]]&lt;br /&gt;
『'''[[シングルス (テレビドラマ)|シングルス]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[天海祐希]]、[[水野真紀]]、[[洞口依子]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：シカゴ「ムーンライト・セレナーデ」&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1998年===&lt;br /&gt;
『'''[[太陽がいっぱい (テレビドラマ)|太陽がいっぱい]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[中村雅俊]]、[[牧瀬里穂]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：[[相川七瀬]]「彼女と私の事情」&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
『'''[[ドンウォリー!]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[近藤真彦]]、[[菊池麻衣子]]、[[遠藤久美子]]、[[中村俊介]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：近藤真彦「KING and QUEEN」&lt;br /&gt;
*制作：AVEC&lt;br /&gt;
『'''[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[反町隆史]]、[[松嶋菜々子]]、[[池内博之]]、[[窪塚洋介]]、[[中尾彬]]、[[藤木直人]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：[[反町隆史]]「POISON～言いたい事も言えないこんな世の中は～」&lt;br /&gt;
*制作：[[アベクカンパニー|AVEC]]&lt;br /&gt;
『'''[[ソムリエ (漫画)|ソムリエ]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：稲垣吾郎、菅野美穂、[[鈴木杏樹]]、[[武田鉄矢]]ほか&lt;br /&gt;
*原作：城アラキ、甲斐谷忍「ソムリエ」&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1999年===&lt;br /&gt;
『'''[[こいまち]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[清水美砂]]、[[高橋由美子]]、[[大河内奈々子]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：[[サザンオールスターズ]]「素敵な夢を叶えましょう」&lt;br /&gt;
*制作：リバース&lt;br /&gt;
『'''[[傷だらけの女]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[高島礼子]]、[[山口達也 (ジャニーズ)|山口達也]]&amp;lt;ref&amp;gt;現在は[[裏番組]]の『魔女たちの22時』の司会を担当している&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[古尾谷雅人]]ほか　&lt;br /&gt;
*主題歌：[[吉田拓郎]]「心の破片」&lt;br /&gt;
*制作：[[メディアミックス・ジャパン|MMJ]]&lt;br /&gt;
『'''[[救急ハート治療室]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：財前直見、[[京野ことみ]]、[[横山めぐみ]]、[[吉田栄作]]ほか&lt;br /&gt;
*原作：沖野ヨーコ「救急ハート治療室」&lt;br /&gt;
*主題歌：[[hitomi]]「there is…」&lt;br /&gt;
*制作：AVEC&lt;br /&gt;
『'''[[砂の上の恋人たち]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[長瀬智也]]、[[本上まなみ]]、[[奥菜恵]]、[[萩原聖人]]、[[涼風真世]]ほか　&lt;br /&gt;
*主題歌：ACO「悦びに咲く花」　&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2000年===&lt;br /&gt;
『'''[[イマジン (テレビドラマ)|イマジン]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[深田恭子]]、[[黒木瞳]]、[[阿部寛]]、[[中村俊介]]ほか　&lt;br /&gt;
*原作：槙村さとる　&lt;br /&gt;
*主題歌：深田恭子「煌めきの瞬間」　&lt;br /&gt;
*制作：Gカンパニー&lt;br /&gt;
『'''[[ショカツ]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：松岡昌宏、[[田中美佐子]]、[[高樹沙耶]]、[[野村宏伸]]ほか&lt;br /&gt;
*原作：佐竹一彦&lt;br /&gt;
*主題歌：[[TOKIO]]「愛はヌード」&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
『'''[[花村大介]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[ユースケ・サンタマリア]]、[[いしだ壱成]]、[[水野美紀]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：[[木村由姫]]「LOVE＆JOY」&lt;br /&gt;
*制作：MMJ&lt;br /&gt;
『'''[[神様のいたずら]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[岸谷五朗]]、財前直見、[[鈴木杏]]、阿部寛ほか　&lt;br /&gt;
*主題歌：サザンオールスターズ「この青い空、みどり ～BLUE IN GREEN～」&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2001年===&lt;br /&gt;
『'''[[2001年のおとこ運]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：菅野美穂、[[田辺誠一]]、[[押尾学]]、[[片瀬那奈]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：JUDY AND MARY「ラッキープール」&lt;br /&gt;
*制作：AVEC&lt;br /&gt;
『'''[[ルーキー!]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[堂本光一]]、[[内山理名]]、[[黒木瞳]]、[[筧利夫]]、[[石原良純]]、[[山下真司]]ほか　&lt;br /&gt;
*主題歌：[[KinKi Kids]]「情熱」　&lt;br /&gt;
*制作：MMJ&lt;br /&gt;
『'''[[ウソコイ]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[中井貴一]]、[[フェイ・ウォン]]、[[仲間由紀恵]]、中村俊介、[[生瀬勝久]]&lt;br /&gt;
*主題歌：フェイ・ウォン「セパレイト・ウェイズ」&lt;br /&gt;
*制作：[[大映]]（現：[[角川映画]]）&lt;br /&gt;
『'''[[傷だらけのラブソング]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[高橋克典]]、[[加藤あい]]、[[中島美嘉]]、[[金子賢]]、[[畑野浩子]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：中島美嘉「STARS」&lt;br /&gt;
*制作：MMJ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2002年===&lt;br /&gt;
『'''[[恋するトップレディ]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[中谷美紀]]、[[柳葉敏郎]]、[[奥菜恵]]、[[吉沢悠]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：エンリケ・イグレシアス「HERO」&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
『'''[[春ランマン]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：押尾学、[[ともさかりえ]]、[[宮迫博之]]、[[辺見えみり]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：revenus「アカシア」&lt;br /&gt;
*制作：AVEC&lt;br /&gt;
『'''[[天体観測 (テレビドラマ)|天体観測]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[伊藤英明]]、[[坂口憲二]]、[[小雪 (女優)|小雪]]、[[オダギリジョー]]、[[長谷川京子]]、[[田畑智子]]、[[山崎樹範]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：中島美嘉「WILL」&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
『'''[[アルジャーノンに花束を]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：ユースケ・サンタマリア、菅野美穂、[[オセロ (お笑い)|中島知子]]、[[いしだあゆみ]]、吉沢悠、[[榎本加奈子]]ほか　*原作：ダニエル・キイス&lt;br /&gt;
*脚本：[[岡田惠和]]&lt;br /&gt;
*主題歌：ジェニファー・ウォーンズ「ソング・オブ・バーナデッド」&lt;br /&gt;
*制作：MMJ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2003年===&lt;br /&gt;
『'''[[僕の生きる道]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[草彅剛]]、[[矢田亜希子]]、[[大杉漣]]、[[小日向文世]]、[[谷原章介]]、[[森下愛子]]、[[鳥羽潤]]、[[綾瀬はるか]]、[[市原隼人]]、[[内博貴]]ほか　&lt;br /&gt;
*主題歌:[[SMAP]]「[[世界に一つだけの花]]」&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
『'''[[マルサ!!東京国税局査察部]]'''』　&lt;br /&gt;
*出演：[[江角マキコ]]、[[渡哲也]]、[[香川照之]]、[[三宅健]]、[[永井大]]、[[東幹久]]ほか　&lt;br /&gt;
*主題歌：[[星村麻衣]]「GET HAPPY」　&lt;br /&gt;
*制作：アズバーズ&lt;br /&gt;
『'''[[クニミツの政]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：押尾学、[[伊東美咲]]、[[大杉漣]]、[[佐々木蔵之介]]、[[吉岡美穂]]、[[上原美佐 (1983年生)|上原美佐]]、[[柳楽優弥]]、[[横山めぐみ]]ほか　&lt;br /&gt;
*原作：安童夕馬、[[朝基まさし]]　&lt;br /&gt;
*主題歌：[[LIV]]「Are you alive?」　&lt;br /&gt;
*制作：AVEC　&lt;br /&gt;
『'''[[ハコイリムスメ!]]'''』　&lt;br /&gt;
*出演：[[飯島直子]]、[[深田恭子]]、[[玉山鉄二]]ほか　&lt;br /&gt;
*脚本：[[中園ミホ]]　&lt;br /&gt;
*主題歌：[[LOVE PSYCHEDELICO]]「My last fight」　&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2004年===&lt;br /&gt;
『'''[[僕と彼女と彼女の生きる道]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[草彅剛]]、[[小雪 (女優)|小雪]]、[[りょう]]、[[東幹久]]、[[小日向文世]]、[[大杉漣]]、[[長山藍子]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：[[稲垣吾郎|&amp;amp;amp;G]]「[[Wonderful Life (&amp;amp;amp;G)|Wonderful Life]]」&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
:'''この作品より[[ハイビジョン制作|HI-VISION制作]]'''&lt;br /&gt;
『'''[[アットホーム・ダッド]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：阿部寛、宮迫博之、[[篠原涼子]]、中島知子（[[オセロ (お笑い)|オセロ]]）、永井大、[[川島なお美]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：[[Jackson Vibe|Jackson vibe]]「朝焼けの旅路」&lt;br /&gt;
*制作：MMJ &lt;br /&gt;
『'''[[君が想い出になる前に]]'''』　&lt;br /&gt;
*出演：[[観月ありさ]]、[[椎名桔平]]、加藤あい、玉山鉄二、[[木村多江]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：[[安室奈美恵]]「[[ALL FOR YOU]]」&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
『'''[[マザー&amp;amp;amp;ラヴァー]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[坂口憲二]]、[[篠原涼子]]、[[水川あさみ]]、[[金子貴俊]]、[[松坂慶子]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：Angelina「Sounds of Love ~しあわせについて~」&lt;br /&gt;
*制作：MMJ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2005年===&lt;br /&gt;
『'''[[みんな昔は子供だった]]'''』　&lt;br /&gt;
*出演：[[国仲涼子]]、[[陣内孝則]]、[[瑛太]]、[[白石美帆]]、[[筧利夫]]、[[大杉漣]]、[[風吹ジュン]]ほか　&lt;br /&gt;
*主題歌：[[MISIA]] ｢星空の片隅で」&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
『'''[[曲がり角の彼女]]'''』　&lt;br /&gt;
*出演：[[稲森いずみ]]、[[釈由美子]]、[[伊原剛志]]、[[要潤]]、[[青木さやか]]ほか &lt;br /&gt;
*主題歌：[[Shela|shela]]「[[Dear my friends]]」&lt;br /&gt;
*制作：MMJ&lt;br /&gt;
『'''[[がんばっていきまっしょい]]'''』　&lt;br /&gt;
*出演：[[鈴木杏]]、[[錦戸亮]]、[[大杉漣]]、[[田口淳之介]]、[[石田ゆり子]]、[[小日向文世]]ほか &lt;br /&gt;
*主題歌：[[Aiko|aiko]]「[[キラキラ (aiko)|キラキラ]]｣&lt;br /&gt;
*制作：関西テレビ&lt;br /&gt;
*;（自社完全製作第1弾）&lt;br /&gt;
『'''[[鬼嫁日記]]'''』　&lt;br /&gt;
*出演：[[観月ありさ]]、[[ゴリ (お笑い芸人)|ゴリ]]、[[永井大]]、[[小池徹平]]、[[井上和香]]、[[東幹久]]ほか &lt;br /&gt;
*原作：カズマ「実録鬼嫁日記」&lt;br /&gt;
*主題歌：[[中ノ森BAND]]「Oh My Darlin'」&lt;br /&gt;
*制作：MMJ&lt;br /&gt;
**[[テレビ宮崎]]でも2006年に放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2006年===&lt;br /&gt;
『'''[[アンフェア]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[篠原涼子]]、[[瑛太]]、[[加藤雅也]]、[[香川照之]]、[[西島秀俊]]ほか &lt;br /&gt;
*原作：[[秦建日子]]「推理小説」&lt;br /&gt;
*主題歌：[[伊藤由奈]]「Faith」&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
『'''[[ブスの瞳に恋してる]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[稲垣吾郎]]（[[SMAP]]）、[[村上知子]]（[[森三中]]）、[[蛯原友里]]、[[井川遥]]、[[室井滋]]ほか　&lt;br /&gt;
*原作：[[鈴木おさむ]]「ブスの瞳に恋してる」&lt;br /&gt;
*主題歌：[[倖田來未]]「[[恋のつぼみ]]」&lt;br /&gt;
*制作：関西テレビ、制作協力：[[ホリプロ]]&lt;br /&gt;
*;（自社完全制作第2弾）&lt;br /&gt;
『'''[[結婚できない男]]'''』 &lt;br /&gt;
*出演：[[阿部寛]]、[[夏川結衣]]、[[国仲涼子]]、[[塚本高史]]、[[高島礼子]]ほか &lt;br /&gt;
*主題歌：[[Every Little Thing]]「[[スイミー (シングル)|スイミー]]」&lt;br /&gt;
*制作：MMJ&lt;br /&gt;
『'''[[僕の歩く道]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[草彅剛]]、[[香里奈]]、[[佐々木蔵之介]]、[[大杉漣]]、[[小日向文世]]、[[長山藍子]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：[[SMAP]]「[[ありがとう (SMAP)|ありがとう]]」&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2007年===&lt;br /&gt;
『'''[[ヒミツの花園]]'''』 &lt;br /&gt;
*出演：[[釈由美子]]、[[堺雅人]]、[[要潤]]、[[池田鉄洋]]、[[本郷奏多]]、[[寺島進]]、[[真矢みき]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：[[安室奈美恵]]「[[Baby Don't Cry (安室奈美恵)|Baby Don't Cry]]」&lt;br /&gt;
*制作：MMJ&lt;br /&gt;
『'''[[鬼嫁日記|鬼嫁日記 いい湯だな]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[観月ありさ]]、[[ゴリ]]、[[蛯原友里]]、[[川島なお美]]、[[野際陽子]]、[[加藤茶]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：[[谷村奈南]]「Again」&lt;br /&gt;
*制作：MMJ　&lt;br /&gt;
**テレビ宮崎でも平日の帯放送枠で放送中。&lt;br /&gt;
『'''[[牛に願いを Love&amp;amp;Farm]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[玉山鉄二]]、[[小出恵介]]、[[中田敦彦]]、[[相武紗季]]、[[香里奈]]、[[戸田恵梨香]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌:[[槇原敬之]]「[[GREEN DAYS]]」&lt;br /&gt;
*制作：関西テレビ&lt;br /&gt;
*;（自社完全制作第3弾）&lt;br /&gt;
『'''[[スワンの馬鹿!〜こづかい3万円の恋〜]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[上川隆也]]、[[成宮寛貴]]、[[劇団ひとり]]、[[森口瑤子]]、[[田中美佐子]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌:ハラフウミ（[[原由子]]&amp;amp;[[風味堂]]）「[[夢を誓った木の下で]]」&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
『'''[[自由死刑|あしたの、喜多善男〜世界一不運な男の、奇跡の11日間〜]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[小日向文世]]、[[松田龍平]]、[[小西真奈美]]、[[要潤]]、[[生瀬勝久]]ほか&lt;br /&gt;
*制作：MMJ&lt;br /&gt;
『'''[[無理な恋愛]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[堺正章]]、[[夏川結衣]]、[[ムッシュかまやつ]]、[[夏木マリ]]、[[チュートリアル]]、[[青木さやか]]、[[鈴木砂羽]]、[[田中圭]]ほか&lt;br /&gt;
*制作：MMJ&lt;br /&gt;
『'''[[モンスターペアレント (テレビドラマ)|モンスターペアレント]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[米倉涼子]]、[[平岡祐太]]、[[佐々木蔵之介]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：[[徳永英明]]「[[愛が哀しいから]]」&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
『'''[[チーム・バチスタの栄光]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[伊藤淳史]]、[[仲村トオル]]、[[城田優]]、[[釈由美子]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：[[青山テルマ]]「[[守りたいもの]]」&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
『'''[[トライアングル (小説)|トライアングル]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[江口洋介]]、[[稲垣吾郎]]、[[広末涼子]]、[[相武紗季]]ほか&lt;br /&gt;
*原作：[[新津きよみ]]&lt;br /&gt;
*主題歌：[[小田和正]]「さよならは 言わない」&lt;br /&gt;
*制作：関西テレビ&lt;br /&gt;
*;（自社完全制作第4弾）&lt;br /&gt;
『'''[[白い春]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[阿部寛]]、[[大橋のぞみ]]、[[吉高由里子]]ほか&lt;br /&gt;
*制作：MMJ&lt;br /&gt;
『'''[[恋して悪魔〜ヴァンパイア☆ボーイ]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[中山優馬]]、[[加藤ローサ]]、[[桜庭ななみ]]、[[森本慎太郎]]、[[中島健人]]、[[近藤真彦]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：[[中山優馬 with B.I.Shadow]]「[[悪魔な恋]]」&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*;（火10初回視聴率ワースト）&lt;br /&gt;
*;（火10平均視聴率ワースト）&lt;br /&gt;
『'''[[リアル・クローズ]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[香里奈]]、[[黒木瞳]]、[[小泉孝太郎]]ほか&lt;br /&gt;
*制作：MMJ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
『'''[[まっすぐな男]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[佐藤隆太]]、[[深田恭子]]、[[佐々木希]]ほか&lt;br /&gt;
*制作：MMJ&lt;br /&gt;
『'''[[ジェネラル・ルージュの凱旋|チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[伊藤淳史]]、[[仲村トオル]]、[[加藤あい]]、[[木下隆行]]（[[TKO (お笑いコンビ)|TKO]]）、[[白石美帆]]、[[西島秀俊]]、[[舟山久美子]]、[[百合華]]、[[桃華絵里]]、[[名取裕子]]、[[林隆三]]ほか&lt;br /&gt;
*制作：MMJ&lt;br /&gt;
『'''[[逃亡弁護士 成田誠#テレビドラマ|逃亡弁護士]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[上地雄輔]]、[[石原さとみ]]、[[矢田亜希子]]、[[村川絵梨]]、[[船越英一郎]]、[[豊原功補]]、[[北村一輝]]、[[小森純]]ほか&lt;br /&gt;
*原作：[[髙田優]]・作画、[[剛英城]]・原案「逃亡弁護士 成田誠」&lt;br /&gt;
*主題歌：[[和紗]]「[[Stand Up For Love]]」&lt;br /&gt;
*制作：ホリプロ&lt;br /&gt;
『'''[[ファウスト (テレビドラマ)|ファウスト]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[菅野美穂]]、[[玉木宏]]、[[吉瀬美智子]]、[[水上剣星]]&amp;lt;ref&amp;gt;『逃亡弁護士』第1話にて[[57]]歳の老け役・'''板 省太'''（ばん しょうた）を演じたため実質2作連続出演である&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[吉田鋼太郎]]、[[村田莉]]、[[唐沢寿明]]ほか&amp;lt;ref name=&amp;quot;sanspo20100806&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
[http://www.sanspo.com/geino/news/100806/gnj1008060505012-n1.htm 復讐の鬼になる！菅野美穂１１年ぶり悪女]（[[サンケイスポーツ]]・2010年8月6日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sanspo20100806-2&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
[http://www.sanspo.com/geino/news/100806/gnj1008060504010-n1.htm 唐沢、吉瀬ら豪華出演陣！菅野主演ドラマ]（[[サンケイスポーツ]]・2010年8月6日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ネット局==&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+'''関西テレビ製作・火曜夜10時枠の連続ドラマネット局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域&lt;br /&gt;
!放送局&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日・放送時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[近畿広域圏]]&amp;lt;BR&amp;gt;[[徳島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[関西テレビ放送]]（KTV）&amp;lt;BR&amp;gt;'''関西テレビ制作・火曜夜10時枠の連続ドラマ製作局'''&lt;br /&gt;
|rowspan=24 align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビジョン系列]]&lt;br /&gt;
|rowspan=27 align=&amp;quot;center&amp;quot;|火曜&amp;lt;BR&amp;gt;22:00～22:54&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[北海道文化放送]]（uhb）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岩手めんこいテレビ]]（mit）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[仙台放送]]（OX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[秋田テレビ]]（AKT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[さくらんぼテレビジョン]]（SAY）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福島テレビ]]（FTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジテレビジョン]]（CX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[新潟総合テレビ]]（NST）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[長野放送]]（NBS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ静岡]]（SUT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[富山テレビ放送]]（BBT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[石川テレビ放送]]（ITC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福井テレビジョン放送]]（FTB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[東海テレビ放送]]（THK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[島根県]]&amp;lt;BR&amp;gt;[[鳥取県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[山陰中央テレビジョン放送]]（TSK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岡山県]]&amp;lt;BR&amp;gt;[[香川県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岡山放送]]（OHK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ新広島]]（TSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ愛媛]]（EBC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[高知さんさんテレビ]]（KSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ西日本]]（TNC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[サガテレビ]]（STS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ長崎]]（KTN）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ熊本]]（TKU）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[大分県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ大分]]（TOS）&lt;br /&gt;
|rowspan=1 align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ]]/[[日本テレビネットワーク協議会|日テレ]]系列&amp;lt;BR&amp;gt;（クロスネット）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[鹿児島テレビ放送]]（KTS）&lt;br /&gt;
|rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビジョン系列]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[沖縄県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[沖縄テレビ放送]]（OTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主なスタッフ==&lt;br /&gt;
*企画編成：[[植村泰之]]、[[金谷卓也]]、[[小杉大二]]&lt;br /&gt;
*宣伝：[[大村節子]]、[[前田ひとみ]]、[[山本真央美]]、[[日下俊彦]]&lt;br /&gt;
*プロデューサー：[[笠置高弘]]、[[重松圭一]]、[[安藤和久]]、[[吉條英希]]&lt;br /&gt;
*演出：笠置高弘、[[三宅喜重]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==裏番組==&lt;br /&gt;
*[[プロフェッショナル 仕事の流儀]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[魔女たちの22時]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&amp;lt;ref&amp;gt;司会の[[山口達也_(ジャニーズ)|山口達也]]はかつて、当ドラマ枠で『傷だらけの女』に出演していた&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[リンカーン (テレビ番組)|リンカーン]]（[[東京放送|TBS]]系）&lt;br /&gt;
*[[報道ステーション|報道STATION]]（[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
*[[日経スペシャル ガイアの夜明け]]（[[テレビ東京]]系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、裏番組も報道ステーションを除き、概ね10%前後で郡を抜いて好調な番組が存在しないのが現状である&amp;lt;ref&amp;gt;最近では『魔女たちの22時』が台頭してきている&amp;lt;/ref&amp;gt;。そのため、概ね7%～8%程度と低視聴率の時期でも報道ステーションに次ぎ二番手をキープしていたが、2009年7月期の『'''[[恋して悪魔〜ヴァンパイア☆ボーイ]]'''』は初回から8.5%と1桁に苦戦しており、それ以降も1桁続きで再び苦戦しており、6%以下の極端に低い視聴率も記録しており、2009年10月期の『リアル・クローズ』も初回から1桁と苦戦し平均でも僅か9%弱に留まった他、2010年1月期の『まっすぐな男』も初回から伸び悩み苦戦していたが、2010年4月期の『'''[[ジェネラル・ルージュの凱旋|チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋]]'''』は15%前後と安定していたが、現在放送中の『逃亡弁護士』は10%前後と苦戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==提供スポンサー==&lt;br /&gt;
===現在===&lt;br /&gt;
{{CURRENTYEAR}}年{{CURRENTMONTH}}月現在&lt;br /&gt;
;60秒&lt;br /&gt;
*[[ライオン_(企業)|ライオン]]（2009年7月～12月まで、[[パーティシペーション|PT]]扱いだったが、2010年1月から再び筆頭スポンサーに移行し現在では唯一の90秒スポンサーに昇格していたが、同年7月より再び60秒に）&lt;br /&gt;
*[[KDDI]]（「[[木曜劇場|木10ドラマ]]」からの移行&amp;lt;ref&amp;gt;2009年7月期から翌年1月期の9ヶ月間は[[ソフトバンクモバイル|某DQN携帯電話会社]]が提供していた&amp;lt;/ref&amp;gt;、劇中で供給される携帯電話はau→softbank→au）&lt;br /&gt;
;30秒&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車|TOYOTA]]（1999年3月までは各社扱い。1999年4月から筆頭スポンサーに移行したが2010年7月より再び各社扱いに。劇用車に使用されている）&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ|コカ・コーラ]]（2010年1月～）&lt;br /&gt;
*[[三菱電機]]（2010年7月～）&lt;br /&gt;
*[[ABCマート]]（2010年1月～）&lt;br /&gt;
*[[DHC]]（2006年10月～）&lt;br /&gt;
*[[日本生命|NISSAY]]&lt;br /&gt;
*[[日清食品|NISSIN 日清食品]]&lt;br /&gt;
;特殊例&lt;br /&gt;
[[ヒッチハイク (放送)|ヒッチハイク]]枠で[[小林製薬]]30秒&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去の提供スポンサー===&lt;br /&gt;
*[[スズキ (自動車メーカー)|SUZUKI]]&lt;br /&gt;
*[[ユニ・チャーム]]&lt;br /&gt;
*[[武田薬品工業|タケダ]]&lt;br /&gt;
*[[VISA]]インターナショナル&lt;br /&gt;
*[[大塚製薬|Otsuka]]&lt;br /&gt;
*[[ネスレ日本|Nestle]]&lt;br /&gt;
*[[大王製紙]]（エリエール）&lt;br /&gt;
*[[ウィルコム]]（旧DDIポケット）（スポンサー名義はfeelH&amp;quot;で、「2001年のおとこ運」のみ劇中に提供していた）&lt;br /&gt;
*[[ノーベル製菓]]（[[カウキャッチャー (放送)|カウキャッチャー]]担当）&lt;br /&gt;
*[[ヒューマングループ|HUMAN]]&lt;br /&gt;
*[[ダスキン|DUSKIN]]&lt;br /&gt;
*[[ヤマト運輸]]&lt;br /&gt;
*[[マンナンライフ]]&lt;br /&gt;
*[[キユーピー]]&lt;br /&gt;
*[[サントリー|SUNTORY]]&lt;br /&gt;
*[[旭化成]]（へーベルハウス）&lt;br /&gt;
*[[ソフトバンクモバイル|softbank]]&lt;br /&gt;
*[[日東電工]]&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業]]（2010年1月~6月、[[木曜劇場]]へ移行）&lt;br /&gt;
提供読みはスポンサー読み上げは、[[林弘典]]アナ。また現在はスポンサークレジットは全社企業カラー表示となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ]]※この番組同様、正気な作品が多い。&lt;br /&gt;
*[[関西テレビ制作・月曜夜10時枠の連続ドラマ]]※かつての枠。&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ]]&lt;br /&gt;
*[[木曜劇場]]&lt;br /&gt;
*[[土曜ドラマ (フジテレビ)]]&lt;br /&gt;
*[[東海テレビ制作昼ドラマ]]&lt;br /&gt;
*[[レモンスタジオ]]&lt;br /&gt;
*[[ホームドラマチャンネル]]&lt;br /&gt;
*[[とちぎテレビ]](GYT)&amp;lt;ref&amp;gt;特に[[関東地方|関東地区]]ではフジテレビで再放送しない作品も多いため、その一部の作品がよく再放送されている。なお『天体観測』はGYTでの放送後にフジテレビで再放送され、[[CS放送]]の[[フジテレビ721]]でも放送された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.ktv.co.jp/drama/ 関西テレビ:ドラマ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==備考==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==同枠の変遷==&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=[[火曜日]]22時台|&lt;br /&gt;
前番組=[[ひらけ!GOMA王国]]|&lt;br /&gt;
次番組=|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
[[Category:関西テレビ火曜10時枠の連続ドラマ|*かんさいてれひせいさくかようよるしゅうし]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのテレビドラマ|*かんさいてれひせいさくかようよるしゅうし]]&lt;br /&gt;
[[Category:関西テレビのテレビドラマ|*かようよる10し]]&lt;br /&gt;
[[Category:関西テレビ|かようよる10し]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%96%A2%E8%A5%BF%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E5%88%B6%E4%BD%9C%E3%83%BB%E7%81%AB%E6%9B%9C%E5%A4%9C10%E6%99%82%E6%9E%A0%E3%81%AE%E9%80%A3%E7%B6%9A%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E&amp;diff=103612</id>
		<title>関西テレビ制作・火曜夜10時枠の連続ドラマ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%96%A2%E8%A5%BF%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E5%88%B6%E4%BD%9C%E3%83%BB%E7%81%AB%E6%9B%9C%E5%A4%9C10%E6%99%82%E6%9E%A0%E3%81%AE%E9%80%A3%E7%B6%9A%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E&amp;diff=103612"/>
				<updated>2010-08-23T04:50:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: 加筆&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ここでは、[[関西テレビ放送]]で[[日本時間]]の火曜日夜10時枠で放送された[[連続ドラマ]]をとりあげる。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
関西テレビ制作と[[フジテレビ系列]]の火曜10時(JST)連続ドラマ、主に女性層（F1,F2層）を中心に高い視聴率を誇り、現在まで続いたドラマ枠であるが、近年は[[月9]]や[[木曜劇場]]に比べて視聴率面で苦戦しており、1桁の作品も多い。&amp;lt;!--しかし、2008年1月クールの「あしたの、喜多善男」は平均7.1%に低迷した他2009年7月クールの「恋して悪魔」は平均6.8%と惨敗した。--&amp;gt;愛称は「'''火10'''」、「'''火曜ドラマ (関西テレビ)'''」。&lt;br /&gt;
{{ドラマ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
元々は[[関西テレビ制作・月曜夜10時の連続ドラマ]]（現在は[[SMAP×SMAP]]が放送されているが、[[2010年]]から本枠に移動予定）などである。「事実上」全国ネット。[[社会問題]]や[[時事問題]]を扱う社会派ドラマ枠と一説には言われているが、実際には違う。木曜10時のドラマと似たような作品が放送されているが、社会派ドラマではなく、普通のテレビドラマ枠と何ら変わらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにかくひたすらにコメディが多いのが特徴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===沿革===&lt;br /&gt;
*[[1996年]][[4月]] - 開始。月曜10時枠との入れ替えで。&lt;br /&gt;
*[[2000年代]]半ば頃 - [[SMAP]]の[[草彅剛]]が主役の3つの[[ドラマ]]『[[僕シリーズ3部作]]』が大ヒット。&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[3月]] - 廃枠予定であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
最近（2007年7月期・[[牛に願いを Love&amp;amp;Farm]]～翌年4月期・[[無理な恋愛]]の1年間）の視聴率は「'''火曜日のテレビ離れ'''」や強力な[[#裏番組|裏番組]]の前に視聴率が低迷し、1桁視聴率を記録することが多く、酷い時には5～6%を記録する日も出てきているなど、苦戦に喘いでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも、火10ドラマが今も「'''死に枠'''」にならなかったのは、このドラマが概ね人気があることであり、それが他局のドラマに対する絶対的なアドバンテージとなっているからである。つまり、視聴者の人気によって買い支えられているわけである。ただ、[[2008年]][[1月]]クールの「あしたの、喜多善男」は平均視聴率7.1%と木端微塵に惨敗した。また、2009年7月期の『[[恋して悪魔〜ヴァンパイア☆ボーイ]]』は初回から8.5%と『[[こいまち]]』以来となる初回1桁となっており&amp;lt;ref&amp;gt;主演の[[中山優馬]]自体、超新星なので悲観する数字でもないが&amp;lt;/ref&amp;gt;、それ以降も1桁台が続き再び苦戦しており、2009年8月4日放送の第5話では火10枠史上最低視聴率の'''4.3%'''という[[NHK]]・[[テレビ東京]]の深夜放送並みの同時間帯ダントツ最下位の低視聴率を記録するなど&amp;lt;ref&amp;gt;それまで「あしたの、喜多善男」の第5話で記録した5.2%が最低値だった&amp;lt;/ref&amp;gt;、視聴率の低迷状態が顕著となっており、関東・関西地区とも全話1桁(平均6.8%、最終回でも7.9%)と再び苦戦していた&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;一方、主題歌の『[[悪魔な恋/NYC]]』（[[中山優馬 w/B.I.Shadow]]）は当ドラマの視聴率とは裏腹に[[オリコン]]チャートで上位を独走した&amp;lt;/ref&amp;gt;。放送時間は一部の作品を除いて、初回は22:10～23:14。2006年4月～2007年1月までは初回は22:00～23:09の放送、その翌週に[[フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ|9時枠の連続ドラマ]]がスタートするので22:15～23:09に放送することが多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月期の『[[白い春]]』のスポットでは『'''火曜10時ドラマ'''』という枠の名称が表記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年10月期の『[[リアルクローズ]]』は視聴率の挽回が期待されていたものの、初回から'''8.7%'''と『恋して悪魔』同様に1桁スタートとなり、第2話以降は2桁と安定している回もあったが、第6話で'''6.5%'''・第10話で'''6.1%'''など回によっては1桁を記録し、平均視聴率も最終的に'''&amp;lt;big&amp;gt;8.6%&amp;lt;/big&amp;gt;'''と伸び悩んだ。また、2010年7月期の『[[まっすぐな男]]』も初回から'''8.8%'''と『恋して悪魔』や『リアルクローズ』同様に1桁スタートとなり、その後も7~8%前後と低迷していたが、現在放送中の『[[ジェネラル・ルージュの凱旋|チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋]]』は2桁を推移し、安定していた。それでも7月からスタートした「[[逃亡弁護士]]」は2話で早くも平均1桁&amp;lt;ref&amp;gt;9.95%&amp;lt;/ref&amp;gt;になるなど再び低迷している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[7月]]期に放送される「[[逃亡弁護士 成田誠#テレビドラマ|逃亡弁護士]]」から、[[NTSC|アナログ放送]]では同年[[7月5日]]から[[日本の地上デジタルテレビ放送|地上デジタル放送]]への完全移行を前提に実施される[[レターボックス (映像技術)|レターボックス放送]]での放送に移行する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ドラマの基準==&lt;br /&gt;
正気さについては[[FNS]]のドラマ随一と言えると思われるが、だからといって番組の質が整っているかというと、かなり疑問が残るのも事実である&amp;lt;ref&amp;gt;本枠ワースト作品の『[[恋して悪魔〜ヴァンパイア☆ボーイ]]』などがその例&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品紹介==&lt;br /&gt;
ここでは1996年4月以降放送された作品を紹介する。&lt;br /&gt;
===1996年===&lt;br /&gt;
『'''[[勝利の女神]]'''』　&lt;br /&gt;
*出演：[[中居正広]]、[[陣内孝則]]、[[松雪泰子]]、[[風間トオル]]ほか&lt;br /&gt;
*脚本：[[田渕久美子]]&lt;br /&gt;
*音楽：[[本間勇輔]]&lt;br /&gt;
*主題歌：[[ウルフルズ]]「バンザイ～好きでよかった～」&lt;br /&gt;
*制作：[[共同テレビ]]&lt;br /&gt;
『'''[[もう我慢できない!]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[若村麻由美]]、[[的場浩司]]、[[風間杜夫]]、[[酒井和歌子]]、[[新山千春]]ほか　&lt;br /&gt;
*主題歌：[[リンドバーグ (バンド)|LINDBERG]]「Green eyed Monster」 &lt;br /&gt;
*挿入歌：[[hitomi]]「by myself」&lt;br /&gt;
*制作：Gカンパニー　&lt;br /&gt;
『'''[[ゆずれない夜]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[賀来千香子]]、[[工藤静香]]、[[神田正輝]]、[[松岡昌宏]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：工藤静香「激情」&lt;br /&gt;
*制作：アズバーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1997年===&lt;br /&gt;
『'''[[彼]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[篠ひろ子]]、[[稲垣吾郎]]、[[沢口靖子]]、[[伊武雅刀]]、[[ヒロミ]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：ダイアナ・ロス「Promise Me You'll Try」&lt;br /&gt;
*制作：ネクストプロデュース&lt;br /&gt;
『'''[[いいひと。]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[草なぎ剛|草彅剛]]、[[菅野美穂]]、[[財前直見]]、[[伊東四朗]]、[[片平なぎさ]]ほか&lt;br /&gt;
*原作：高橋しん「いいひと。」&lt;br /&gt;
*主題歌：[[SMAP]]「セロリ」&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
『'''[[フェイス (テレビドラマ)|フェイス]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[武田真治]]、[[りょう]]、[[保阪尚輝]]、[[雛形あきこ]]、[[生瀬勝久]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：ローリング・ストーンズ「哀しみのアンジー」&lt;br /&gt;
*制作：[[アベクカンパニー|AVEC]]&lt;br /&gt;
『'''[[シングルス (テレビドラマ)|シングルス]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[天海祐希]]、[[水野真紀]]、[[洞口依子]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：シカゴ「ムーンライト・セレナーデ」&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1998年===&lt;br /&gt;
『'''[[太陽がいっぱい (テレビドラマ)|太陽がいっぱい]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[中村雅俊]]、[[牧瀬里穂]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：[[相川七瀬]]「彼女と私の事情」&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
『'''[[ドンウォリー!]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[近藤真彦]]、[[菊池麻衣子]]、[[遠藤久美子]]、[[中村俊介]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：近藤真彦「KING and QUEEN」&lt;br /&gt;
*制作：AVEC&lt;br /&gt;
『'''[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[反町隆史]]、[[松嶋菜々子]]、[[池内博之]]、[[窪塚洋介]]、[[中尾彬]]、[[藤木直人]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：[[反町隆史]]「POISON～言いたい事も言えないこんな世の中は～」&lt;br /&gt;
*制作：[[アベクカンパニー|AVEC]]&lt;br /&gt;
『'''[[ソムリエ (漫画)|ソムリエ]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：稲垣吾郎、菅野美穂、[[鈴木杏樹]]、[[武田鉄矢]]ほか&lt;br /&gt;
*原作：城アラキ、甲斐谷忍「ソムリエ」&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1999年===&lt;br /&gt;
『'''[[こいまち]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[清水美砂]]、[[高橋由美子]]、[[大河内奈々子]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：[[サザンオールスターズ]]「素敵な夢を叶えましょう」&lt;br /&gt;
*制作：リバース&lt;br /&gt;
『'''[[傷だらけの女]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[高島礼子]]、[[山口達也 (ジャニーズ)|山口達也]]&amp;lt;ref&amp;gt;現在は[[裏番組]]の『魔女たちの22時』の司会を担当している&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[古尾谷雅人]]ほか　&lt;br /&gt;
*主題歌：[[吉田拓郎]]「心の破片」&lt;br /&gt;
*制作：[[メディアミックス・ジャパン|MMJ]]&lt;br /&gt;
『'''[[救急ハート治療室]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：財前直見、[[京野ことみ]]、[[横山めぐみ]]、[[吉田栄作]]ほか&lt;br /&gt;
*原作：沖野ヨーコ「救急ハート治療室」&lt;br /&gt;
*主題歌：[[hitomi]]「there is…」&lt;br /&gt;
*制作：AVEC&lt;br /&gt;
『'''[[砂の上の恋人たち]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[長瀬智也]]、[[本上まなみ]]、[[奥菜恵]]、[[萩原聖人]]、[[涼風真世]]ほか　&lt;br /&gt;
*主題歌：ACO「悦びに咲く花」　&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2000年===&lt;br /&gt;
『'''[[イマジン (テレビドラマ)|イマジン]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[深田恭子]]、[[黒木瞳]]、[[阿部寛]]、[[中村俊介]]ほか　&lt;br /&gt;
*原作：槙村さとる　&lt;br /&gt;
*主題歌：深田恭子「煌めきの瞬間」　&lt;br /&gt;
*制作：Gカンパニー&lt;br /&gt;
『'''[[ショカツ]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：松岡昌宏、[[田中美佐子]]、[[高樹沙耶]]、[[野村宏伸]]ほか&lt;br /&gt;
*原作：佐竹一彦&lt;br /&gt;
*主題歌：[[TOKIO]]「愛はヌード」&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
『'''[[花村大介]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[ユースケ・サンタマリア]]、[[いしだ壱成]]、[[水野美紀]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：[[木村由姫]]「LOVE＆JOY」&lt;br /&gt;
*制作：MMJ&lt;br /&gt;
『'''[[神様のいたずら]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[岸谷五朗]]、財前直見、[[鈴木杏]]、阿部寛ほか　&lt;br /&gt;
*主題歌：サザンオールスターズ「この青い空、みどり ～BLUE IN GREEN～」&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2001年===&lt;br /&gt;
『'''[[2001年のおとこ運]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：菅野美穂、[[田辺誠一]]、[[押尾学]]、[[片瀬那奈]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：JUDY AND MARY「ラッキープール」&lt;br /&gt;
*制作：AVEC&lt;br /&gt;
『'''[[ルーキー!]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[堂本光一]]、[[内山理名]]、[[黒木瞳]]、[[筧利夫]]、[[石原良純]]、[[山下真司]]ほか　&lt;br /&gt;
*主題歌：[[KinKi Kids]]「情熱」　&lt;br /&gt;
*制作：MMJ&lt;br /&gt;
『'''[[ウソコイ]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[中井貴一]]、[[フェイ・ウォン]]、[[仲間由紀恵]]、中村俊介、[[生瀬勝久]]&lt;br /&gt;
*主題歌：フェイ・ウォン「セパレイト・ウェイズ」&lt;br /&gt;
*制作：[[大映]]（現：[[角川映画]]）&lt;br /&gt;
『'''[[傷だらけのラブソング]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[高橋克典]]、[[加藤あい]]、[[中島美嘉]]、[[金子賢]]、[[畑野浩子]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：中島美嘉「STARS」&lt;br /&gt;
*制作：MMJ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2002年===&lt;br /&gt;
『'''[[恋するトップレディ]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[中谷美紀]]、[[柳葉敏郎]]、[[奥菜恵]]、[[吉沢悠]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：エンリケ・イグレシアス「HERO」&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
『'''[[春ランマン]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：押尾学、[[ともさかりえ]]、[[宮迫博之]]、[[辺見えみり]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：revenus「アカシア」&lt;br /&gt;
*制作：AVEC&lt;br /&gt;
『'''[[天体観測 (テレビドラマ)|天体観測]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[伊藤英明]]、[[坂口憲二]]、[[小雪 (女優)|小雪]]、[[オダギリジョー]]、[[長谷川京子]]、[[田畑智子]]、[[山崎樹範]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：中島美嘉「WILL」&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
『'''[[アルジャーノンに花束を]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：ユースケ・サンタマリア、菅野美穂、[[オセロ (お笑い)|中島知子]]、[[いしだあゆみ]]、吉沢悠、[[榎本加奈子]]ほか　*原作：ダニエル・キイス&lt;br /&gt;
*脚本：[[岡田惠和]]&lt;br /&gt;
*主題歌：ジェニファー・ウォーンズ「ソング・オブ・バーナデッド」&lt;br /&gt;
*制作：MMJ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2003年===&lt;br /&gt;
『'''[[僕の生きる道]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[草彅剛]]、[[矢田亜希子]]、[[大杉漣]]、[[小日向文世]]、[[谷原章介]]、[[森下愛子]]、[[鳥羽潤]]、[[綾瀬はるか]]、[[市原隼人]]、[[内博貴]]ほか　&lt;br /&gt;
*主題歌:[[SMAP]]「[[世界に一つだけの花]]」&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
『'''[[マルサ!!東京国税局査察部]]'''』　&lt;br /&gt;
*出演：[[江角マキコ]]、[[渡哲也]]、[[香川照之]]、[[三宅健]]、[[永井大]]、[[東幹久]]ほか　&lt;br /&gt;
*主題歌：[[星村麻衣]]「GET HAPPY」　&lt;br /&gt;
*制作：アズバーズ&lt;br /&gt;
『'''[[クニミツの政]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：押尾学、[[伊東美咲]]、[[大杉漣]]、[[佐々木蔵之介]]、[[吉岡美穂]]、[[上原美佐 (1983年生)|上原美佐]]、[[柳楽優弥]]、[[横山めぐみ]]ほか　&lt;br /&gt;
*原作：安童夕馬、[[朝基まさし]]　&lt;br /&gt;
*主題歌：[[LIV]]「Are you alive?」　&lt;br /&gt;
*制作：AVEC　&lt;br /&gt;
『'''[[ハコイリムスメ!]]'''』　&lt;br /&gt;
*出演：[[飯島直子]]、[[深田恭子]]、[[玉山鉄二]]ほか　&lt;br /&gt;
*脚本：[[中園ミホ]]　&lt;br /&gt;
*主題歌：[[LOVE PSYCHEDELICO]]「My last fight」　&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2004年===&lt;br /&gt;
『'''[[僕と彼女と彼女の生きる道]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[草彅剛]]、[[小雪 (女優)|小雪]]、[[りょう]]、[[東幹久]]、[[小日向文世]]、[[大杉漣]]、[[長山藍子]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：[[稲垣吾郎|&amp;amp;amp;G]]「[[Wonderful Life (&amp;amp;amp;G)|Wonderful Life]]」&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
:'''この作品より[[ハイビジョン制作|HI-VISION制作]]'''&lt;br /&gt;
『'''[[アットホーム・ダッド]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：阿部寛、宮迫博之、[[篠原涼子]]、中島知子（[[オセロ (お笑い)|オセロ]]）、永井大、[[川島なお美]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：[[Jackson Vibe|Jackson vibe]]「朝焼けの旅路」&lt;br /&gt;
*制作：MMJ &lt;br /&gt;
『'''[[君が想い出になる前に]]'''』　&lt;br /&gt;
*出演：[[観月ありさ]]、[[椎名桔平]]、加藤あい、玉山鉄二、[[木村多江]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：[[安室奈美恵]]「[[ALL FOR YOU]]」&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
『'''[[マザー&amp;amp;amp;ラヴァー]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[坂口憲二]]、[[篠原涼子]]、[[水川あさみ]]、[[金子貴俊]]、[[松坂慶子]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：Angelina「Sounds of Love ~しあわせについて~」&lt;br /&gt;
*制作：MMJ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2005年===&lt;br /&gt;
『'''[[みんな昔は子供だった]]'''』　&lt;br /&gt;
*出演：[[国仲涼子]]、[[陣内孝則]]、[[瑛太]]、[[白石美帆]]、[[筧利夫]]、[[大杉漣]]、[[風吹ジュン]]ほか　&lt;br /&gt;
*主題歌：[[MISIA]] ｢星空の片隅で」&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
『'''[[曲がり角の彼女]]'''』　&lt;br /&gt;
*出演：[[稲森いずみ]]、[[釈由美子]]、[[伊原剛志]]、[[要潤]]、[[青木さやか]]ほか &lt;br /&gt;
*主題歌：[[Shela|shela]]「[[Dear my friends]]」&lt;br /&gt;
*制作：MMJ&lt;br /&gt;
『'''[[がんばっていきまっしょい]]'''』　&lt;br /&gt;
*出演：[[鈴木杏]]、[[錦戸亮]]、[[大杉漣]]、[[田口淳之介]]、[[石田ゆり子]]、[[小日向文世]]ほか &lt;br /&gt;
*主題歌：[[Aiko|aiko]]「[[キラキラ (aiko)|キラキラ]]｣&lt;br /&gt;
*制作：関西テレビ&lt;br /&gt;
*;（自社完全製作第1弾）&lt;br /&gt;
『'''[[鬼嫁日記]]'''』　&lt;br /&gt;
*出演：[[観月ありさ]]、[[ゴリ (お笑い芸人)|ゴリ]]、[[永井大]]、[[小池徹平]]、[[井上和香]]、[[東幹久]]ほか &lt;br /&gt;
*原作：カズマ「実録鬼嫁日記」&lt;br /&gt;
*主題歌：[[中ノ森BAND]]「Oh My Darlin'」&lt;br /&gt;
*制作：MMJ&lt;br /&gt;
**[[テレビ宮崎]]でも2006年に放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2006年===&lt;br /&gt;
『'''[[アンフェア]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[篠原涼子]]、[[瑛太]]、[[加藤雅也]]、[[香川照之]]、[[西島秀俊]]ほか &lt;br /&gt;
*原作：[[秦建日子]]「推理小説」&lt;br /&gt;
*主題歌：[[伊藤由奈]]「Faith」&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
『'''[[ブスの瞳に恋してる]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[稲垣吾郎]]（[[SMAP]]）、[[村上知子]]（[[森三中]]）、[[蛯原友里]]、[[井川遥]]、[[室井滋]]ほか　&lt;br /&gt;
*原作：[[鈴木おさむ]]「ブスの瞳に恋してる」&lt;br /&gt;
*主題歌：[[倖田來未]]「[[恋のつぼみ]]」&lt;br /&gt;
*制作：関西テレビ、制作協力：[[ホリプロ]]&lt;br /&gt;
*;（自社完全制作第2弾）&lt;br /&gt;
『'''[[結婚できない男]]'''』 &lt;br /&gt;
*出演：[[阿部寛]]、[[夏川結衣]]、[[国仲涼子]]、[[塚本高史]]、[[高島礼子]]ほか &lt;br /&gt;
*主題歌：[[Every Little Thing]]「[[スイミー (シングル)|スイミー]]」&lt;br /&gt;
*制作：MMJ&lt;br /&gt;
『'''[[僕の歩く道]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[草彅剛]]、[[香里奈]]、[[佐々木蔵之介]]、[[大杉漣]]、[[小日向文世]]、[[長山藍子]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：[[SMAP]]「[[ありがとう (SMAP)|ありがとう]]」&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2007年===&lt;br /&gt;
『'''[[ヒミツの花園]]'''』 &lt;br /&gt;
*出演：[[釈由美子]]、[[堺雅人]]、[[要潤]]、[[池田鉄洋]]、[[本郷奏多]]、[[寺島進]]、[[真矢みき]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：[[安室奈美恵]]「[[Baby Don't Cry (安室奈美恵)|Baby Don't Cry]]」&lt;br /&gt;
*制作：MMJ&lt;br /&gt;
『'''[[鬼嫁日記|鬼嫁日記 いい湯だな]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[観月ありさ]]、[[ゴリ]]、[[蛯原友里]]、[[川島なお美]]、[[野際陽子]]、[[加藤茶]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：[[谷村奈南]]「Again」&lt;br /&gt;
*制作：MMJ　&lt;br /&gt;
**テレビ宮崎でも平日の帯放送枠で放送中。&lt;br /&gt;
『'''[[牛に願いを Love&amp;amp;Farm]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[玉山鉄二]]、[[小出恵介]]、[[中田敦彦]]、[[相武紗季]]、[[香里奈]]、[[戸田恵梨香]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌:[[槇原敬之]]「[[GREEN DAYS]]」&lt;br /&gt;
*制作：関西テレビ&lt;br /&gt;
*;（自社完全制作第3弾）&lt;br /&gt;
『'''[[スワンの馬鹿!〜こづかい3万円の恋〜]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[上川隆也]]、[[成宮寛貴]]、[[劇団ひとり]]、[[森口瑤子]]、[[田中美佐子]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌:ハラフウミ（[[原由子]]&amp;amp;[[風味堂]]）「[[夢を誓った木の下で]]」&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
『'''[[自由死刑|あしたの、喜多善男〜世界一不運な男の、奇跡の11日間〜]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[小日向文世]]、[[松田龍平]]、[[小西真奈美]]、[[要潤]]、[[生瀬勝久]]ほか&lt;br /&gt;
*制作：MMJ&lt;br /&gt;
『'''[[無理な恋愛]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[堺正章]]、[[夏川結衣]]、[[ムッシュかまやつ]]、[[夏木マリ]]、[[チュートリアル]]、[[青木さやか]]、[[鈴木砂羽]]、[[田中圭]]ほか&lt;br /&gt;
*制作：MMJ&lt;br /&gt;
『'''[[モンスターペアレント (テレビドラマ)|モンスターペアレント]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[米倉涼子]]、[[平岡祐太]]、[[佐々木蔵之介]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：[[徳永英明]]「[[愛が哀しいから]]」&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
『'''[[チーム・バチスタの栄光]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[伊藤淳史]]、[[仲村トオル]]、[[城田優]]、[[釈由美子]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：[[青山テルマ]]「[[守りたいもの]]」&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
『'''[[トライアングル (小説)|トライアングル]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[江口洋介]]、[[稲垣吾郎]]、[[広末涼子]]、[[相武紗季]]ほか&lt;br /&gt;
*原作：[[新津きよみ]]&lt;br /&gt;
*主題歌：[[小田和正]]「さよならは 言わない」&lt;br /&gt;
*制作：関西テレビ&lt;br /&gt;
*;（自社完全制作第4弾）&lt;br /&gt;
『'''[[白い春]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[阿部寛]]、[[大橋のぞみ]]、[[吉高由里子]]ほか&lt;br /&gt;
*制作：MMJ&lt;br /&gt;
『'''[[恋して悪魔〜ヴァンパイア☆ボーイ]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[中山優馬]]、[[加藤ローサ]]、[[桜庭ななみ]]、[[森本慎太郎]]、[[中島健人]]、[[近藤真彦]]ほか&lt;br /&gt;
*主題歌：[[中山優馬 with B.I.Shadow]]「[[悪魔な恋]]」&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*;（火10初回視聴率ワースト）&lt;br /&gt;
*;（火10平均視聴率ワースト）&lt;br /&gt;
『'''[[リアル・クローズ]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[香里奈]]、[[黒木瞳]]、[[小泉孝太郎]]ほか&lt;br /&gt;
*制作：MMJ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
『'''[[まっすぐな男]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[佐藤隆太]]、[[深田恭子]]、[[佐々木希]]ほか&lt;br /&gt;
*制作：MMJ&lt;br /&gt;
『'''[[ジェネラル・ルージュの凱旋|チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[伊藤淳史]]、[[仲村トオル]]、[[加藤あい]]、[[木下隆行]]（[[TKO (お笑いコンビ)|TKO]]）、[[白石美帆]]、[[西島秀俊]]、[[舟山久美子]]、[[百合華]]、[[桃華絵里]]、[[名取裕子]]、[[林隆三]]ほか&lt;br /&gt;
*制作：MMJ&lt;br /&gt;
『'''[[逃亡弁護士 成田誠#テレビドラマ|逃亡弁護士]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[上地雄輔]]、[[石原さとみ]]、[[矢田亜希子]]、[[村川絵梨]]、[[船越英一郎]]、[[豊原功補]]、[[北村一輝]]、[[小森純]]ほか&lt;br /&gt;
*原作：[[髙田優]]・作画、[[剛英城]]・原案「逃亡弁護士 成田誠」&lt;br /&gt;
*主題歌：[[和紗]]「[[Stand Up For Love]]」&lt;br /&gt;
*制作：ホリプロ&lt;br /&gt;
『'''[[ファウスト (テレビドラマ)|ファウスト]]'''』&lt;br /&gt;
*出演：[[菅野美穂]]、[[玉木宏]]、[[吉瀬美智子]]、[[水上剣星]]&amp;lt;ref&amp;gt;『逃亡弁護士』第1話にて[[57]]歳の老け役・'''板 省太'''（ばん しょうた）を演じたため実質2作連続出演である&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[吉田鋼太郎]]、[[村田莉]]、[[唐沢寿明]]ほか&amp;lt;ref name=&amp;quot;sanspo20100806&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
[http://www.sanspo.com/geino/news/100806/gnj1008060505012-n1.htm 復讐の鬼になる！菅野美穂１１年ぶり悪女]（[[サンケイスポーツ]]・2010年8月6日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sanspo20100806-2&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
[http://www.sanspo.com/geino/news/100806/gnj1008060504010-n1.htm 唐沢、吉瀬ら豪華出演陣！菅野主演ドラマ]（[[サンケイスポーツ]]・2010年8月6日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ネット局==&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+'''関西テレビ製作・火曜夜10時枠の連続ドラマネット局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域&lt;br /&gt;
!放送局&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日・放送時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[近畿広域圏]]&amp;lt;BR&amp;gt;[[徳島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[関西テレビ放送]]（KTV）&amp;lt;BR&amp;gt;'''関西テレビ制作・火曜夜10時枠の連続ドラマ製作局'''&lt;br /&gt;
|rowspan=24 align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビジョン系列]]&lt;br /&gt;
|rowspan=27 align=&amp;quot;center&amp;quot;|火曜&amp;lt;BR&amp;gt;22:00～22:54&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[北海道文化放送]]（uhb）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岩手めんこいテレビ]]（mit）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[仙台放送]]（OX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[秋田テレビ]]（AKT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[さくらんぼテレビジョン]]（SAY）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福島テレビ]]（FTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジテレビジョン]]（CX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[新潟総合テレビ]]（NST）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[長野放送]]（NBS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ静岡]]（SUT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[富山テレビ放送]]（BBT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[石川テレビ放送]]（ITC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福井テレビジョン放送]]（FTB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[東海テレビ放送]]（THK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[島根県]]&amp;lt;BR&amp;gt;[[鳥取県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[山陰中央テレビジョン放送]]（TSK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岡山県]]&amp;lt;BR&amp;gt;[[香川県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岡山放送]]（OHK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ新広島]]（TSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ愛媛]]（EBC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[高知さんさんテレビ]]（KSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ西日本]]（TNC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[サガテレビ]]（STS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ長崎]]（KTN）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ熊本]]（TKU）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[大分県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ大分]]（TOS）&lt;br /&gt;
|rowspan=1 align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ]]/[[日本テレビネットワーク協議会|日テレ]]系列&amp;lt;BR&amp;gt;（クロスネット）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[鹿児島テレビ放送]]（KTS）&lt;br /&gt;
|rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビジョン系列]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[沖縄県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[沖縄テレビ放送]]（OTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主なスタッフ==&lt;br /&gt;
*企画編成：[[植村泰之]]、[[金谷卓也]]、[[小杉大二]]&lt;br /&gt;
*宣伝：[[大村節子]]、[[前田ひとみ]]、[[山本真央美]]、[[日下俊彦]]&lt;br /&gt;
*プロデューサー：[[笠置高弘]]、[[重松圭一]]、[[安藤和久]]、[[吉條英希]]&lt;br /&gt;
*演出：笠置高弘、[[三宅喜重]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==裏番組==&lt;br /&gt;
*[[プロフェッショナル 仕事の流儀]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[魔女たちの22時]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&amp;lt;ref&amp;gt;司会の[[山口達也_(ジャニーズ)|山口達也]]はかつて、当ドラマ枠で『傷だらけの女』に出演していた&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[リンカーン (テレビ番組)|リンカーン]]（[[東京放送|TBS]]系）&lt;br /&gt;
*[[報道ステーション|報道STATION]]（[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
*[[日経スペシャル ガイアの夜明け]]（[[テレビ東京]]系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、裏番組も報道ステーションを除き、概ね10%前後で郡を抜いて好調な番組が存在しないのが現状である&amp;lt;ref&amp;gt;最近では『魔女たちの22時』が台頭してきている&amp;lt;/ref&amp;gt;。そのため、概ね7%～8%程度と低視聴率の時期でも報道ステーションに次ぎ二番手をキープしていたが、2009年7月期の『'''[[恋して悪魔〜ヴァンパイア☆ボーイ]]'''』は初回から8.5%と1桁に苦戦しており、それ以降も1桁続きで再び苦戦しており、6%以下の極端に低い視聴率も記録しており、2009年10月期の『リアル・クローズ』も初回から1桁と苦戦し平均でも僅か9%弱に留まった他、2010年1月期の『まっすぐな男』も初回から伸び悩み苦戦していたが、現在放送中の『'''[[ジェネラル・ルージュの凱旋|チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋]]'''』は15%前後と安定していたが、現在放送中の『逃亡弁護士』は10%前後と苦戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==提供スポンサー==&lt;br /&gt;
===現在===&lt;br /&gt;
{{CURRENTYEAR}}年{{CURRENTMONTH}}月現在&lt;br /&gt;
;60秒&lt;br /&gt;
*[[ライオン_(企業)|ライオン]]（2009年7月～12月まで、[[パーティシペーション|PT]]扱いだったが、2010年1月から再び筆頭スポンサーに移行し現在では唯一の90秒スポンサーに昇格していたが、同年7月より再び60秒に）&lt;br /&gt;
*[[KDDI]]（「[[木曜劇場|木10ドラマ]]」からの移行&amp;lt;ref&amp;gt;2009年7月期から翌年1月期の9ヶ月間は[[ソフトバンクモバイル|某DQN携帯電話会社]]が提供していた&amp;lt;/ref&amp;gt;、劇中で供給される携帯電話はau→softbank→au）&lt;br /&gt;
;30秒&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車|TOYOTA]]（1999年3月までは各社扱い。1999年4月から筆頭スポンサーに移行したが2010年7月より再び各社扱いに。劇用車に使用されている）&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ|コカ・コーラ]]（2010年1月～）&lt;br /&gt;
*[[三菱電機]]（2010年7月～）&lt;br /&gt;
*[[ABCマート]]（2010年1月～）&lt;br /&gt;
*[[DHC]]（2006年10月～）&lt;br /&gt;
*[[日本生命|NISSAY]]&lt;br /&gt;
*[[日清食品|NISSIN 日清食品]]&lt;br /&gt;
;特殊例&lt;br /&gt;
[[ヒッチハイク (放送)|ヒッチハイク]]枠で[[小林製薬]]30秒&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去の提供スポンサー===&lt;br /&gt;
*[[スズキ (自動車メーカー)|SUZUKI]]&lt;br /&gt;
*[[ユニ・チャーム]]&lt;br /&gt;
*[[武田薬品工業|タケダ]]&lt;br /&gt;
*[[VISA]]インターナショナル&lt;br /&gt;
*[[大塚製薬|Otsuka]]&lt;br /&gt;
*[[ネスレ日本|Nestle]]&lt;br /&gt;
*[[大王製紙]]（エリエール）&lt;br /&gt;
*[[ウィルコム]]（旧DDIポケット）（スポンサー名義はfeelH&amp;quot;で、「2001年のおとこ運」のみ劇中に提供していた）&lt;br /&gt;
*[[ノーベル製菓]]（[[カウキャッチャー (放送)|カウキャッチャー]]担当）&lt;br /&gt;
*[[ヒューマングループ|HUMAN]]&lt;br /&gt;
*[[ダスキン|DUSKIN]]&lt;br /&gt;
*[[ヤマト運輸]]&lt;br /&gt;
*[[マンナンライフ]]&lt;br /&gt;
*[[キユーピー]]&lt;br /&gt;
*[[サントリー|SUNTORY]]&lt;br /&gt;
*[[旭化成]]（へーベルハウス）&lt;br /&gt;
*[[ソフトバンクモバイル|softbank]]&lt;br /&gt;
*[[日東電工]]&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業]]（2010年1月~6月、[[木曜劇場]]へ移行）&lt;br /&gt;
提供読みはスポンサー読み上げは、[[林弘典]]アナ。また現在はスポンサークレジットは全社企業カラー表示となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ]]※この番組同様、正気な作品が多い。&lt;br /&gt;
*[[関西テレビ制作・月曜夜10時枠の連続ドラマ]]※かつての枠。&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ]]&lt;br /&gt;
*[[木曜劇場]]&lt;br /&gt;
*[[土曜ドラマ (フジテレビ)]]&lt;br /&gt;
*[[東海テレビ制作昼ドラマ]]&lt;br /&gt;
*[[レモンスタジオ]]&lt;br /&gt;
*[[ホームドラマチャンネル]]&lt;br /&gt;
*[[とちぎテレビ]](GYT)&amp;lt;ref&amp;gt;特に[[関東地方|関東地区]]ではフジテレビで再放送しない作品も多いため、その一部の作品がよく再放送されている。なお『天体観測』はGYTでの放送後にフジテレビで再放送され、[[CS放送]]の[[フジテレビ721]]でも放送された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.ktv.co.jp/drama/ 関西テレビ:ドラマ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==備考==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==同枠の変遷==&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=[[火曜日]]22時台|&lt;br /&gt;
前番組=[[ひらけ!GOMA王国]]|&lt;br /&gt;
次番組=|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
[[Category:関西テレビ火曜10時枠の連続ドラマ|*かんさいてれひせいさくかようよるしゅうし]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのテレビドラマ|*かんさいてれひせいさくかようよるしゅうし]]&lt;br /&gt;
[[Category:関西テレビのテレビドラマ|*かようよる10し]]&lt;br /&gt;
[[Category:関西テレビ|かようよる10し]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%B8%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E7%81%AB%E6%9B%9C9%E6%99%82%E6%9E%A0%E3%81%AE%E9%80%A3%E7%B6%9A%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E&amp;diff=103606</id>
		<title>フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ</title>
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				<updated>2010-08-23T04:22:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: 加筆&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ'''は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で毎週[[火曜日]]の21:00 - 21:54（[[日本標準時|JST]]）に放送されている連続[[テレビドラマ]]の放送枠である。&lt;br /&gt;
{{ドラマ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
フジテレビ系列の火曜PM9時（JST 21:00）連続ドラマ（通称・'''火9'''、'''カック'''）は『[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]』、『[[関西テレビ制作・火曜夜10時枠の連続ドラマ|火10]]』、『[[木曜劇場]]』と並び、高い[[視聴率]]を誇るフジテレビのドラマ枠である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
火曜9時枠にドラマ枠を設けたのは[[1996年]][[4月]]で、14年半続いた[[クイズ番組]]『[[なるほど!ザ・ワールド]]』の枠（[[旭化成]]提供枠で後継番組は『[[メトロポリタンジャーニー]]』）と[[水曜日]]の夜9時の連続ドラマ枠『[[フジテレビ水曜劇場]]』を入れ替える形だった（水曜9時ドラマ枠は[[1997年]][[4月]]、『メトロポリタンジャーニー』が終了したのに伴い、1年ぶりに再開したが、[[2003年]][[6月]]末に『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]』放送のため再び廃枠となる。水曜9時枠では2008年現在『[[ザ・ベストハウス123]]』を放送中）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1作は[[岸谷五朗]]主演の『[[みにくいアヒルの子 (テレビドラマ)|みにくいアヒルの子]]』だった。『[[踊る大捜査線]]』（[[織田裕二]]主演）は後に[[映画]]化され、社会現象にもなった。（[[観月ありさ]]）主演の「[[ナースのお仕事]]シリーズ」も大ヒットし、後に映画化された。また映画の続編として制作された『[[海猿]]』（[[伊藤英明]]主演）は、その後さらに続編の映画が公開され、大ヒットを記録している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に放送された代表的な作品には、水曜劇場枠で2回シリーズ化された後第3シリーズが本枠で放送された『[[古畑任三郎]]』（[[田村正和]]主演）、3回シリーズ化された『[[救命病棟24時]]』（[[江口洋介]]主演）、4回シリーズ化された『[[ナースのお仕事]]』（[[観月ありさ]]主演）、『[[神様、もう少しだけ]]』（[[金城武]]主演）、『[[女子アナ。]]』（[[水野美紀]]主演）、人気映画をドラマ化した『[[WATER BOYS]]』（[[山田孝之]]主演、第2シリーズの『[[WATER BOYS2]]』は[[市原隼人]]主演）などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2009年第1四半期に放送される「メイちゃんの執事」に関しては、同年2月から「フジテレビオンデマンド」でも配信される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、視聴率の善し悪しが激しく（[[#備考|後述]]）[[2008年]]1月クールに放送された『[[ハチミツとクローバー]]』は平均視聴率8.9%と1桁台を記録した。この作品は本枠における歴代視聴率ワースト作品となった&amp;lt;ref&amp;gt;後に『[[オトメン（乙男）|オトメン（乙男）〜秋〜]]』が8.1%で更新した&amp;lt;/ref&amp;gt;。それ以外にも1桁の作品が多く、月9に比べて視聴率があまり安定していない&amp;lt;ref&amp;gt;具体的な編成方向として、月9は王道路線に対して、火曜9時は挑戦的で自由、遊び心があるドラマをということで編成されていることを考えるとそんなに悲観することでもない&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビ系列のない[[青森県]]では土曜（12:00 - 12:55）に[[青森放送]]（[[Nippon News Network|NNN]]・[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]系）で「土曜ドラマ劇場」として放送（約3ヶ月遅れ）。&lt;br /&gt;
==火9枠平均視聴率10傑==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[古畑任三郎]]3||1999年||25.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|[[神様、もう少しだけ]]||1998年||22.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|[[救命病棟24時]]2||2001年||20.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|[[救命病棟24時]]1||1999年||20.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|[[ナースのお仕事]]3||2000年||19.22%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|[[ナースのお仕事]]2||1997年||19.1743%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|[[救命病棟24時]]3||2005年||19.1735%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|[[踊る大捜査線]]||1997年||18.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|[[WITH LOVE]]||1998年||18.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|[[みにくいアヒルの子 (テレビドラマ)|みにくいアヒルの子]]||1996年||17.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
||[[花ざかりの君たちへ#テレビドラマ『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』|花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜]]||2007年||17.3%&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==火9枠最高視聴率10傑==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[神様、もう少しだけ]]||1998年||28.3%（最終回）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[古畑任三郎]]3||1999年||28.3%（最終回）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|[[救命病棟24時]]2||2001年||25.4%（最終回）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|[[救命病棟24時]]1||1999年||24.0%（初回）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|[[WITH LOVE]]||1998年||23.6%（最終回）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|[[踊る大捜査線]]||1997年||23.1%（最終回）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|[[WATER BOYS2]]||2004年||22.8%（最終回）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|[[ナースのお仕事]]3||2000年||22.7%（初回）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|[[総理と呼ばないで]]||1996年||22.6%（初回）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|[[ナースのお仕事]]2||1997年||22.1%（初回）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==一覧==   &lt;br /&gt;
ここでは1996年以降の作品をリストアップする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマは、フジテレビグループの[[テレビ番組]]制作会社・[[共同テレビジョン]]製作の作品が多く放送されていて、特に2005年7月クールの「海猿」以降、2年半の間一貫して制作を担当していた。タイトル末尾の▲マークは共同テレビが製作した作品である。その他、制作プロダクション名のない作品はフジテレビの局制作。（制作・フジテレビドラマ制作センター、制作著作・フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ドラマのタイトル、出演者などを放送された順に書き込んで下さい--&amp;gt;&lt;br /&gt;
===1996年===&lt;br /&gt;
;[[みにくいアヒルの子 (テレビドラマ)|みにくいアヒルの子]]&lt;br /&gt;
:出演：[[岸谷五朗]]、[[常盤貴子]]、[[河相我聞]]、[[森口瑤子]]、[[田口浩正]]、[[佐戸井けん太]] 　&lt;br /&gt;
:脚本：[[水橋文美江]]、山崎淳也 &lt;br /&gt;
:主題歌：[[松山千春]] 「[[君を忘れない]]」&lt;br /&gt;
;[[ナースのお仕事]]&lt;br /&gt;
:主演：[[観月ありさ]]、[[松下由樹]]、[[諸星和己]]、[[岡田浩輝]]、[[長塚京三]]、[[吉行和子]]、[[小島聖]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[江頭美智留]]&lt;br /&gt;
:主題歌：観月ありさ「PROMISE to PROMISE」&lt;br /&gt;
;[[こんな私に誰がした]]&lt;br /&gt;
:主演：[[筒井道隆]]、[[武田真治]]、[[江角マキコ]]、[[松たか子]]&lt;br /&gt;
:脚本：田辺満、[[戸田山雅司]]、[[松本稔]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[相馬裕子]]「星に願いを」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1997年===&lt;br /&gt;
;[[踊る大捜査線]]&lt;br /&gt;
:主演：[[織田裕二]]、[[柳葉敏郎]]、[[深津絵里]]、[[水野美紀]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[君塚良一]]&lt;br /&gt;
:主題歌：織田裕二withマキシ・プリースト「Love Somebody」&lt;br /&gt;
;[[総理と呼ばないで]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[田村正和]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[三谷幸喜]]&lt;br /&gt;
:音楽：[[服部隆之]] &lt;br /&gt;
;[[月の輝く夜だから]]&lt;br /&gt;
:主演：[[江角マキコ]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[橋部敦子]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[エレファントカシマシ]]「[[今宵の月のように]]」&lt;br /&gt;
;[[ナースのお仕事#ナースのお仕事2|ナースのお仕事 2]]&lt;br /&gt;
:主演：[[観月ありさ]]、[[松下由樹]]、[[松岡昌宏]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[江頭美智留]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[観月ありさ]]「Days」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1998年===&lt;br /&gt;
;[[きらきらひかる (郷田マモラ)|きらきらひかる]]&lt;br /&gt;
:主演：[[深津絵里]]&lt;br /&gt;
:原作：[[郷田マモラ]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[井上由美子]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[Mr.Children]]「[[ニシエヒガシエ]]」&lt;br /&gt;
;[[WITH LOVE]]&lt;br /&gt;
:主演：[[竹野内豊]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[伴一彦]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[MY LITTLE LOVER]]「[[DESTINY (MY LITTLE LOVER)|DESTINY]]」&lt;br /&gt;
;[[神様、もう少しだけ]]&lt;br /&gt;
:主演：[[金城武]]、[[深田恭子]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[浅野妙子]] &lt;br /&gt;
:主題歌：[[LUNA SEA]]「[[I for You]]」&lt;br /&gt;
;[[殴る女]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[和久井映見]]&lt;br /&gt;
:脚本：田淵久美子&lt;br /&gt;
:主題歌：Mr.Children「[[終わりなき旅]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1999年===&lt;br /&gt;
;[[救命病棟24時]]&lt;br /&gt;
:出演：[[江口洋介]]、[[松嶋奈々子]]、[[須藤理彩]]、[[沢村一樹]]、[[八嶋智人]]、[[清水章吾]]、[[杉本哲太]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本： [[橋部敦子]]、[[福田靖]]、飯野陽子&lt;br /&gt;
:主題歌：[[DREAMS COME TRUE]]「[[朝がまた来る]]」&lt;br /&gt;
;[[古畑任三郎]]（第3シーズン）▲&lt;br /&gt;
:出演：田村正和ほか&lt;br /&gt;
:脚本：三谷幸喜&lt;br /&gt;
:音楽：[[本間勇輔]] &lt;br /&gt;
;[[小市民ケーン]]▲&lt;br /&gt;
:出演：[[木梨憲武]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[橋部敦子]]、福島三郎&lt;br /&gt;
:主題歌：[[D-SHADE]]「ALONE」&lt;br /&gt;
;[[OUT〜妻たちの犯罪〜]]▲&lt;br /&gt;
:出演：[[田中美佐子]]、[[飯島直子]]、[[原沙知絵]]、[[伊藤英明]]ほか&lt;br /&gt;
:原作：[[桐野夏生]]「OUT」&lt;br /&gt;
:脚本：前川洋一&lt;br /&gt;
:主題歌：[[福山雅治]]「[[HEAVEN/Squall|HEAVEN]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2000年===&lt;br /&gt;
;[[お見合い結婚]]&lt;br /&gt;
:主演：[[松たか子]]&lt;br /&gt;
:脚本：吉田紀子&lt;br /&gt;
:主題歌：松たか子「[[桜の雨、いつか]]」&lt;br /&gt;
;[[ナースのお仕事#ナースのお仕事3|ナースのお仕事 3]]&amp;lt;ref&amp;gt;2クールで放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:主演：観月ありさ&lt;br /&gt;
:脚本：[[両沢和幸]]、[[橋部敦子]]、[[金子ありさ]]&lt;br /&gt;
:主題歌：観月ありさ「BREAK ALL DAY!」「女神の舞」&lt;br /&gt;
;[[編集王]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[原田泰造]]&lt;br /&gt;
:原作：[[土田世紀]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[秦建日子]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[TRICERATOPS]]「FALL AGAIN」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2001年===&lt;br /&gt;
;[[女子アナ。]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[水野美紀]]&lt;br /&gt;
:脚本：前川洋一&lt;br /&gt;
:主題歌：[[shela]]「feel」&lt;br /&gt;
;[[新・お水の花道]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[財前直見]]&lt;br /&gt;
:原作：城戸口静、理花「お水の花道」&lt;br /&gt;
:脚本：梅田みか&lt;br /&gt;
:主題歌：[[SURFACE]]「その先にあるもの」&lt;br /&gt;
;[[救命病棟24時]]（第2シリーズ）&lt;br /&gt;
:主演：江口洋介&lt;br /&gt;
:脚本：福田靖&lt;br /&gt;
:主題歌：DREAMS COME TRUE「[[いつのまに]]」&lt;br /&gt;
;[[さよなら、小津先生]]▲&lt;br /&gt;
:主演：田村正和&lt;br /&gt;
:脚本：[[君塚良一]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[aiko]]「[[おやすみなさい (aiko)|おやすみなさい]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2002年===&lt;br /&gt;
;[[初体験]]▲　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
:主演：水野美紀&lt;br /&gt;
:脚本：[[神山由美子]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[Do As Infinity]]「[[陽のあたる坂道]]」&lt;br /&gt;
;[[整形美人。]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[米倉涼子]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[吉田智子 (脚本家)|吉田智子]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[スガシカオ]]「[[アシンメトリー (スガシカオ)|アシンメトリー]]」&lt;br /&gt;
;[[ナースのお仕事#ナースのお仕事4|ナースのお仕事4]]&lt;br /&gt;
:主演：観月ありさ&lt;br /&gt;
:脚本：[[橋部敦子]]、金子ありさ、両沢和幸、飯野陽子 &lt;br /&gt;
:主題歌：観月ありさ「Love Potion」&lt;br /&gt;
;[[ダブルスコア|DOUBLE SCORE]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[反町隆史]]、[[押尾学]]&lt;br /&gt;
:脚本：寺田敏雄&lt;br /&gt;
:主題歌：[[CHEMISTRY]]「[[It Takes Two]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2003年===&lt;br /&gt;
;[[お義母さんといっしょ]]&lt;br /&gt;
:主演：水野美紀&lt;br /&gt;
:脚本：金子ありさ&lt;br /&gt;
:主題歌：[[Every Little Thing]]「[[UNTITLED 4 ballads|nostalgia]]」&lt;br /&gt;
;[[顔 (テレビドラマ)|顔]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[仲間由紀恵]]&lt;br /&gt;
:原作：[[横山秀夫]]&lt;br /&gt;
:脚本：高橋留美&lt;br /&gt;
:主題歌：[[Nao]]「君があなたが」　　&lt;br /&gt;
;[[WATER BOYS]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[山田孝之]]、[[森山未來]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[橋本裕志]]、中谷まゆみ&lt;br /&gt;
:主題歌：福山雅治「[[虹/ひまわり/それがすべてさ|虹]]」&lt;br /&gt;
;[[あなたの隣に誰かいる]]&amp;lt;ref&amp;gt;この作品より[[ハイビジョン制作|HD]]（[[高精細度テレビジョン放送]]）制作。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:主演：[[夏川結衣]]、[[ユースケ・サンタマリア]]、[[いかりや長介]]、[[北村一輝]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[坂元裕二]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[B'z]]「[[BIG MACHINE|アラクレ]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2004年===&lt;br /&gt;
;[[FIRE BOYS 〜め組の大吾〜]]&lt;br /&gt;
:主演：山田孝之&lt;br /&gt;
:原作：[[曽田正人]]「[[め組の大吾]]」&lt;br /&gt;
:脚本：[[吉田智子]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[ORANGE RANGE]]「[[ミチシルベ～a road home～]]」&lt;br /&gt;
;[[ワンダフルライフ (テレビドラマ)|ワンダフルライフ]]▲&lt;br /&gt;
:主演：反町隆史&lt;br /&gt;
:脚本：[[福田靖]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[平井堅]]「[[キミはともだち]]」&lt;br /&gt;
;[[WATER BOYS2]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[市原隼人]]&lt;br /&gt;
:脚本：橋本裕志、中谷まゆみ&lt;br /&gt;
:主題歌：福山雅治「虹～もうひとつの夏～」&lt;br /&gt;
;[[めだか (テレビドラマ)|めだか]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[ミムラ (女優)|ミムラ]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[相沢友子]] &lt;br /&gt;
:主題歌：[[スピッツ (バンド)|スピッツ]]「[[正夢 (シングル)|正夢]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2005年===&lt;br /&gt;
;[[救命病棟24時]]（第3シリーズ）&lt;br /&gt;
:主演：江口洋介、松嶋菜々子&lt;br /&gt;
:脚本：福田靖&lt;br /&gt;
:主題歌：DREAMS COME TRUE「[[何度でも]]」&lt;br /&gt;
;[[離婚弁護士|離婚弁護士 2 ～ハンサムウーマン～]]&lt;br /&gt;
:主演：[[天海祐希]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[林宏司]] &lt;br /&gt;
:主題歌：[[星村麻衣]]「EVERY」&lt;br /&gt;
;[[海猿|海猿 -UMIZARU EVOLUTION-]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[伊藤英明]]、[[加藤あい]]&lt;br /&gt;
:原作：[[佐藤秀峰]]、[[小森陽一]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[福田靖]]&lt;br /&gt;
:主題歌：B'z 「[[OCEAN (B'z)|OCEAN]]」&lt;br /&gt;
;[[1リットルの涙 (テレビドラマ)|1リットルの涙]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[沢尻エリカ]]&lt;br /&gt;
:原作：[[木藤亜也]]&lt;br /&gt;
:脚本：江頭美智留、[[大島里美]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[K (歌手)|K]]「[[Only Human]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2006年===&lt;br /&gt;
;[[Ns'あおい (テレビドラマ)|Ns'あおい]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[石原さとみ]]&lt;br /&gt;
:原作：[[こしのりょう]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[吉田智子]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[コブクロ]]「[[桜 (コブクロ)|桜]]」&lt;br /&gt;
;[[アテンションプリーズ]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[上戸彩]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[後藤法子]]、[[永田優子]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[木村カエラ]]「OH PRETTY WOMAN」&lt;br /&gt;
;[[ダンドリ。～Dance☆Drill～]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[榮倉奈々]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[横内謙介]]、半澤律子&lt;br /&gt;
:主題歌：[[UVERworld]]「[[SHAMROCK]]」&lt;br /&gt;
;[[役者魂!]]▲&lt;br /&gt;
:主演：松たか子&lt;br /&gt;
:脚本：君塚良一 &lt;br /&gt;
:主題歌：松たか子「[[みんなひとり]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2007年===&lt;br /&gt;
;[[今週、妻が浮気します]] ▲&lt;br /&gt;
:主演：ユースケ・サンタマリア&lt;br /&gt;
:脚本：[[吉田智子]] &lt;br /&gt;
:主題歌：[[クレイジーケンバンド]]「てんやわんやですよ」&lt;br /&gt;
;[[花嫁とパパ]]▲&lt;br /&gt;
:主演：石原さとみ&lt;br /&gt;
:脚本：いずみ吉紘、小川智子&lt;br /&gt;
:主題歌：[[加藤ミリヤ]]「My Girl feat. COLOR」&lt;br /&gt;
;[[花ざかりの君たちへ|花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[堀北真希]]&lt;br /&gt;
:原作：[[中条比紗也]]「花ざかりの君たちへ」&lt;br /&gt;
:脚本：武藤将吾 &lt;br /&gt;
:主題歌：[[大塚愛]]「[[PEACH/HEART|PEACH]]」&lt;br /&gt;
;[[暴れん坊ママ]]▲&lt;br /&gt;
:主演：上戸彩&lt;br /&gt;
:脚本：[[大石静]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[mihimaru GT]] 「[[I SHOULD BE SO LUCKY/愛コトバ|I SHOULD BE SO LUCKY]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
;[[ハチミツとクローバー]]&lt;br /&gt;
:主演：[[成海璃子]]&lt;br /&gt;
:原作：[[羽海野チカ]]&lt;br /&gt;
:脚本：金子茂樹&lt;br /&gt;
:主題歌：平井堅「[[キャンバス/君はス・テ・キ|キャンバス]]」&lt;br /&gt;
;[[絶対彼氏。#テレビドラマ|絶対彼氏〜完全無欠の恋人ロボット〜]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[速水もこみち]]&lt;br /&gt;
:原作：[[渡瀬悠宇]]「絶対彼氏。」&lt;br /&gt;
:脚本：根津理香&lt;br /&gt;
:主題歌:[[絢香]]「[[おかえり (絢香の曲)|おかえり]]」&lt;br /&gt;
;[[シバトラ#テレビドラマ|シバトラ〜童顔刑事・柴田竹虎〜]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[小池徹平]]&lt;br /&gt;
:原作：[[安童夕馬]]、[[朝基まさし]]「シバトラ」&lt;br /&gt;
:脚本：[[武藤将吾]]&lt;br /&gt;
:主題歌:[[Every Little Thing]]「あたらしい日々」&lt;br /&gt;
;[[セレブと貧乏太郎]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[上戸彩]]、[[上地雄輔]]&lt;br /&gt;
:脚本：徳永友一&lt;br /&gt;
:主題歌:[[いきものがかり]]「[[気まぐれロマンティック]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
;[[メイちゃんの執事#テレビドラマ|メイちゃんの執事]]▲&lt;br /&gt;
:主演：[[水嶋ヒロ]]、[[榮倉奈々]]&lt;br /&gt;
:原作：[[宮城理子]]&lt;br /&gt;
;[[アタシんちの男子]]▲&lt;br /&gt;
:出演：[[堀北真希]]、[[要潤]]、[[岡田義徳]]、[[向井理]]、[[山本裕典]]、[[瀬戸康史]]、[[岡山智樹]]、[[つるの剛士]]、[[山本耕史]]、[[高島礼子]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：武藤将吾&lt;br /&gt;
;[[救命病棟24時]]（第4シリーズ）&lt;br /&gt;
:主演：江口洋介、松嶋菜々子&lt;br /&gt;
:脚本：福田靖&lt;br /&gt;
:夏クールドラマとしては異例の8月中旬以降スタートとなった。&lt;br /&gt;
;[[オトメン（乙男）|オトメン（乙男）〜秋〜]]&lt;br /&gt;
:出演：[[岡田将生]]、[[夏帆]]、[[木村了]]、[[瀬戸康史]]、[[佐野和真]]ほか&lt;br /&gt;
:原作：[[菅野文]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[野口照夫]]、[[半澤律子]]、[[吹原幸太]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[柴咲コウ]]「[[ラバソー 〜lover soul〜]]」&lt;br /&gt;
:火9平均視聴率ワースト作品。&lt;br /&gt;
;[[LIAR GAME (テレビドラマ)|LIAR GAME Season2]]&lt;br /&gt;
:出演：[[戸田恵梨香]]、[[松田翔太]]、[[鈴木浩介 (俳優)|鈴木浩介]]、[[吉瀬美智子]]、[[渡辺いっけい]]ほか&lt;br /&gt;
:原作：[[甲斐谷忍]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[黒岩勉]]&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
;[[泣かないと決めた日]]▲&amp;lt;ref&amp;gt;天下無敵の糞ドラマ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:出演：[[榮倉奈々]]、[[藤木直人]]、[[要潤]]、[[杏 (モデル)|杏]]、[[段田安則]]、[[木村佳乃]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[渡辺千穂]]&lt;br /&gt;
:冬クールドラマとしては異例の2月スタートとなる。&lt;br /&gt;
;[[絶対零度 〜未解決事件特命捜査〜]]▲&lt;br /&gt;
:出演：[[上戸彩]]、[[宮迫博之]]（[[雨上がり決死隊]]）、[[北川弘美]]、[[山口紗弥加]]、[[木村了]]、[[杉本哲太]]、[[北大路欣也]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[酒井雅秋]]ほか&lt;br /&gt;
:主題歌：[[LOVE PSYCHEDELICO]]「[[Dry Town 〜Theme of Zero〜/Shadow behind|Dry Town 〜Theme of Zero〜]]」&lt;br /&gt;
;[[ジョーカー 許されざる捜査官]]▲&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sanspo.com/geino/news/100602/gnj1006020505007-n1.htm サンスポ：堺雅人“昼は温厚、夜は冷酷”二面性刑事役]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:出演：[[堺雅人]]、錦戸亮、杏、[[鹿賀丈史]]、[[大杉漣]]、[[りょう]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本:[[武藤将吾]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[RIP SLYME]]「[[GOOD TIMES (RIP SLYMEのアルバム)|SCAR]]」&lt;br /&gt;
;[[フリーター、家を買う。#テレビドラマ|フリーター、家を買う。]]▲&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sanspo.com/geino/news/100815/gng1008150507000-n1.htm サンスポ：嵐・二宮、フリーターで主演！フジ系火９]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:出演：[[二宮和也]]、[[香里奈]]ほか&lt;br /&gt;
:原作：[[有川浩]]&lt;br /&gt;
:脚本:[[橋部敦子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ネット局==&lt;br /&gt;
[[フジネットワーク|FNS]]28局フルネットで放送されている。作品によって初回と最終回では放送時間が拡大される。[[救命病棟24時]]、[[ナースのお仕事]]、[[WATER BOYS2]]では最終回を2時間スペシャルにして放送した。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ style=&amp;quot;font-weight:bold&amp;quot; | フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマネット局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域&lt;br /&gt;
!放送局&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日・放送時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン]]（CX）&amp;lt;br /&amp;gt;'''フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ製作局'''&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;24&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;29&amp;quot;|火曜&amp;lt;br /&amp;gt;21:00～21:54&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[北海道文化放送]]（uhb）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]（mit）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]（OX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]（AKT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン]]（SAY）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]&lt;br /&gt;
|[[福島テレビ]]（FTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]（NST）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]（NBS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]（SUT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送]]（BBT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送]]（ITC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送]]（FTB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送]]（THK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[徳島県]]&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送]]（KTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[島根県]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[鳥取県]]&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送]]（TSK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[香川県]]&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]（OHK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]（TSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]（EBC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]（KSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]（TNC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]（STS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]（KTN）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本]]（TKU）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ大分]]（TOS）&lt;br /&gt;
|[[フジネットワーク|フジテレビ]]/[[日本テレビネットワーク協議会|日テレ]]系列&amp;lt;BR&amp;gt;（[[クロスネット局]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]（UMK）&lt;br /&gt;
|[[フジネットワーク|フジテレビ]]/[[Nippon_News_Network|日テレ]]/[[All-nippon News Network|テレ朝]]系列&amp;lt;BR&amp;gt;（[[トリプルネット]]局）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送]]（KTS）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]&lt;br /&gt;
|[[沖縄テレビ放送]]（OTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==備考==&lt;br /&gt;
*[[青森放送]]では[[1クール]]（3ヶ月）遅れでの放送のため、[[北海道|北海道内]]・[[秋田県|秋田県内]]・[[岩手県|岩手県内]]で青森放送の視聴可能な設備を持った家庭及び[[青森県|青森県内]]で[[北海道文化放送]]・[[秋田テレビ]]・[[岩手めんこいテレビ]]の視聴できる地域では2クール連続で視聴可能になっている。&lt;br /&gt;
*尚、青森放送で本来の放送時間には、[[THE M]]（2008年4月～8月）、[[誰も知らない泣ける歌]]（2008年10月～2009年5月）を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==補足==&lt;br /&gt;
*なお、番組の入れ替えは他枠同様、1月・4月・7月・10月の4回であるが、2009年7月期の『救命病棟24時』の第4シリーズは1ヶ月遅れの8月スタートとなった。これは当初7月開始予定であったものが、主演である江口洋介の負傷により撮影予定に影響が出たためである。さらに続く『[[オトメン（乙男）]]』は10月（第9話）より[[土曜ドラマ (フジテレビ)|土曜ドラマ]]枠から時間を移動&amp;lt;ref&amp;gt;フジテレビの1クール放送の連続ドラマとして放送枠の移動はこの作品が初めてとなる（フジテレビの1クール以上のドラマでは「[[どてらい男]]」〔[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作〕の例がある）。&amp;lt;/ref&amp;gt;したあと、11月から『LIAR GAME』の第2シリーズを放送する変則的編成を取り、終了時期を例年より1ヶ月ずらされ、2010年以降番組の入れ替えが他枠より1ヶ月遅れで2月・5月・8月・11月に変更される予定。また、『オトメン（乙男）〜秋〜』のみ[[NTSC|地上アナログ放送]]では[[レターボックス (映像技術)|レターボックス放送]]での放送形式になり、アナログ放送のみ番組冒頭の黒帯部分に[[日本の地上デジタルテレビ放送|地上デジタル放送]]移行告知と[[総務省]]地デジコールセンターの[[電話番号]]を表記した白抜きテロップが表示されるようになった。&lt;br /&gt;
*2009年秋～2010年冬にかけて、同局の土曜ドラマ枠が初の海外ドラマ「[[ターミネーター サラ・コナー・クロニクルズ|ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ]]」&amp;lt;ref&amp;gt;なお、海外ドラマになってからの土曜ドラマは深夜時間でありながら開始当初は17%~22%の高視聴率を記録しており（翌年の1月～放送終了までは1桁と再び苦戦した）同クールのドラマでは[[日曜劇場]]の「[[JIN-仁-]]」と肩を並べるほどの人気作品であり現時点の土曜ドラマ平均視聴率最高作品の「[[SP (テレビドラマ)|SP]]」に追いつかれないほどの好調ぶりであった。同枠がそれの半分にも及ばないなど皮肉な結果となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;を放送するため、実質的に土曜ドラマの国内作品を移設する形で放送していた。&lt;br /&gt;
*筆頭スポンサー6社での構成だったが、後に60秒4社、30秒4社の編成となった。このうち[[資生堂]]は[[夜のヒットスタジオ]]時代からのスポンサーである。&lt;br /&gt;
*ほかに[[小林製薬]]と[[NTTドコモ]]が同枠開始時からのスポンサー｡ドコモがスポンサーのため、同社の機種の[[携帯電話]]がドラマで使用されている。([http://www.nttdocomo.co.jp/corporate/ad/drama/index.html])。&lt;br /&gt;
*他のフジテレビのテレビドラマ（火10、[[土曜ドラマ (フジテレビ)|土曜ドラマ]]）にもいえることだが、90年代の月9ドラマの様な平均視聴率30%強の高視聴率路線が未だに発揮できず、裏番組に取られることが多く、作品によっては平均1桁になってしまう場合も少なくないが、概ね11～15％前後の視聴率である。けれども、2009年秋クール前半の『オトメン（乙男）〜秋〜』は8%前後と苦戦していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[バスク (テレビ技術会社)|バスク]]&lt;br /&gt;
*[[フジアール]]&lt;br /&gt;
*[[ビデオスタッフ]]&lt;br /&gt;
*[[渋谷ビデオスタジオ]]&lt;br /&gt;
*[[湾岸スタジオ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
|放送枠=火曜21時枠&lt;br /&gt;
|前番組=[[なるほど!ザ・ワールド]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ|*]]&lt;br /&gt;
[[category:フジテレビのテレビドラマ|*ふしてれひかようくしわく]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%80%9C%E3%81%82%E3%82%89%E3%82%86%E3%82%8B%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%82%92%E8%A6%8B%E5%AD%A6%E3%81%9B%E3%82%88%E3%80%9C%E6%BD%9C%E5%85%A5!%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%97&amp;diff=103596</id>
		<title>〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ</title>
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				<updated>2010-08-23T04:09:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: 新規作成&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 テレビ番組&lt;br /&gt;
|番組名=〜あらゆる世界を見学せよ〜&amp;lt;br /&amp;gt;潜入!リアルスコープ&lt;br /&gt;
|画像=&lt;br /&gt;
|画像説明=&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[バラエティ番組]]&lt;br /&gt;
|放送国={{JPN}}&lt;br /&gt;
|制作局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
|企画=&lt;br /&gt;
|製作総指揮=&lt;br /&gt;
|監督=&lt;br /&gt;
|演出=石川陽（フジテレビ）&lt;br /&gt;
|原作=&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|プロデューサー=[[滝本豊]]・[[武田桜子]]（[[ネクステップ|NEXTEP]]）&lt;br /&gt;
|出演者=レギュラー版&amp;lt;br /&amp;gt;[[上地雄輔]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ビビる大木]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[関根麻里]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[中村仁美]]（フジテレビアナウンサー）他&lt;br /&gt;
|音声=[[ステレオ放送]]&lt;br /&gt;
|字幕=字幕放送&lt;br /&gt;
|データ放送=&lt;br /&gt;
|OPテーマ=&lt;br /&gt;
|EDテーマ=&lt;br /&gt;
|外部リンク=  http://wwwz.fujitv.co.jp/b_hp/realscope/index.html&lt;br /&gt;
|外部リンク名= リアルスコープ&lt;br /&gt;
|特記事項=[[ハイビジョン制作]]&lt;br /&gt;
|番組名1=REAL SCOPE〜大人のための社会科見学〜(特番第1弾)&lt;br /&gt;
|放送時間1=4:35 - 5:05&lt;br /&gt;
|放送分1=30&lt;br /&gt;
|放送枠1=&lt;br /&gt;
|放送期間1=[[2009年]][[1月4日]] &lt;br /&gt;
|番組名2=〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ(特番第2弾)&lt;br /&gt;
|放送時間2=15:30 - 17:25&lt;br /&gt;
|放送分2=85&lt;br /&gt;
|放送枠2=&lt;br /&gt;
|放送期間2=2009年[[8月22日]] &lt;br /&gt;
|番組名3=〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ(特番第3弾)&lt;br /&gt;
|放送時間3=22:00 - 23:30&lt;br /&gt;
|放送分3=90&lt;br /&gt;
|放送枠3=&lt;br /&gt;
|放送期間3=2009年[[9月24日]]&lt;br /&gt;
|番組名4=〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ(特番第4弾)&lt;br /&gt;
|放送時間4=24:00 - 25:00&lt;br /&gt;
|放送分4=90&lt;br /&gt;
|放送枠4=&lt;br /&gt;
|放送期間4=2009年[[12月29日]]&lt;br /&gt;
|番組名5=〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ(レギュラー放送)&lt;br /&gt;
|放送分5=45&lt;br /&gt;
|放送枠5=&lt;br /&gt;
|放送期間5=[[2010年]][[5月15日]] - &lt;br /&gt;
|放送回数5=&lt;br /&gt;
|放送時間5=毎週土曜日 23:10 - 23:55&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『'''〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ'''』（〜あらゆるせかいをけんがくせよ〜せんにゅう!リアルスコープ）は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で放送されている番組である。これまで4回特番で放送されてきたが、2010年5月15日からは[[テレビ大分]]を除くフジテレビ系列局でレギュラー放送が開始された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
目には見えない姿を瞬時に映し出すシステムを搭載した、特殊潜入メカ・リアルスコープくんが気になる場所やものなどに潜入し、あらゆる真実の姿を映し出す[[教養]][[バラエティ番組]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[1月3日]]に『'''REAL SCOPE〜大人のための社会科見学〜'''（リアル・スコープ〜おとなのためのしゃかいかけんがく〜）』のタイトルで1回目の特番を放送。第2回以降は現在のタイトルに改められ、これまでに特番が4回放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[5月15日]]からはレギュラー番組に昇格となり、毎週[[土曜日]]の23:10 - 23:55（[[日本標準時|JST]]）に放送されている。フジテレビの土曜日23時台のバラエティ番組は、『[[カワズ君の検索生活]]』以来約3年ぶりだが、23:10開始では初。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レギュラー昇格後の視聴率は8～12%で推移しており、前番組『[[土曜ドラマ (フジテレビ)|土曜ドラマ]]』の晩期と比べて持ち直している。現在の最高視聴率は2010年7月31日放送の13.7%（[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]調べ）。ただし、週によっては[[裏番組]]を大きく下回ることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演者==&lt;br /&gt;
===レギュラー放送===&lt;br /&gt;
====レギュラーパネラー====&lt;br /&gt;
*[[上地雄輔]]&lt;br /&gt;
*[[ビビる大木]]&lt;br /&gt;
*[[関根麻里]]&lt;br /&gt;
====進行====&lt;br /&gt;
*[[中村仁美]]（フジテレビ[[アナウンサー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スペシャル時===&lt;br /&gt;
====進行====&lt;br /&gt;
*[[野島卓]]（フジテレビアナウンサー、第1回・第2回）&lt;br /&gt;
*中村仁美（フジテレビアナウンサー、第3回・第4回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
*ビビる大木(第1回 - 第4回）&lt;br /&gt;
*[[設楽統]]（[[バナナマン]]、第1回）&lt;br /&gt;
*[[日村勇紀]]（バナナマン、第1回）&lt;br /&gt;
*[[大沢あかね]]（第1・3回）&lt;br /&gt;
*[[春日俊彰]]（[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]、第2回）&lt;br /&gt;
*[[若林正恭]]（オードリー、第2回）&lt;br /&gt;
*[[柳原可奈子]]（第2回）&lt;br /&gt;
*[[ダンテ・カーヴァー]]（第3回）&lt;br /&gt;
*[[矢作兼]]（[[おぎやはぎ]]、第3回）&lt;br /&gt;
*[[カンニング竹山]]（第3回）&lt;br /&gt;
*[[千秋 (タレント)|千秋]]（第3回）&lt;br /&gt;
*[[南明奈]]（第3回）&lt;br /&gt;
*[[草野仁]]（第3回）&lt;br /&gt;
*[[ほっしゃん。]]（第4回）&lt;br /&gt;
*[[関根麻里]]（第4回）&lt;br /&gt;
*[[吉川ひなの]]（第4回）&lt;br /&gt;
*[[ボビー・オロゴン]]（第4回）&lt;br /&gt;
*[[亘健太郎]]（[[フルーツポンチ (お笑いコンビ)|フルーツポンチ]]、第4回）&lt;br /&gt;
*[[村上健志]]（フルーツポンチ、第4回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ネット局====&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+'''〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ ネット局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域&lt;br /&gt;
!放送局&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日・放送時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[広域放送|関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジテレビジョン]]（CX）&amp;lt;br/&amp;gt;'''『〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ』制作局'''&lt;br /&gt;
|rowspan=26 align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]&lt;br /&gt;
|rowspan=26 align=&amp;quot;center&amp;quot;|土曜&amp;lt;br/&amp;gt;23:10〜23:55&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[北海道文化放送]]（uhb）&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ熊本]]（TKU）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[鹿児島テレビ放送]]（KTS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[沖縄県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[沖縄テレビ放送]]（OTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ宮崎]]（UMK）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|フジテレビ系列&amp;lt;/br&amp;gt;[[Nippon News Network|日本テレビ系列]]&amp;lt;/br&amp;gt;[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|土曜&amp;lt;br&amp;gt;24:50〜25:35&amp;lt;br&amp;gt;（3週遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特別番組の放送日時==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!回数!!放送日時（フジテレビ）!!テーマ!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1回||[[2009年]][[1月4日]] 4:35 - 5:05||[[国立国会図書館|国会図書館]]の秘密書庫に潜入!&amp;lt;br /&amp;gt;世界を股にかける工場に潜入!&amp;lt;br /&amp;gt;有名企業の社長室に潜入!&amp;lt;br /&amp;gt;[[核シェルター]]に潜入!||5.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2回||2009年[[8月22日]] 15:30 - 17:25||リアルイケメンパラダイスに潜入!&amp;lt;br /&amp;gt;世界で最も危険な作業現場に潜入!&amp;lt;br /&amp;gt;生命の起源 その場所に潜入!&amp;lt;br /&amp;gt;[[国立国会図書館|国会図書館]]の秘密書庫に潜入!&amp;lt;br /&amp;gt;世界最強の高校に潜入!&amp;lt;br /&amp;gt;東京-大阪565.4km [[国道1号]]線を全部見学!&amp;lt;br /&amp;gt;今並びたい得する行列に潜入!&amp;lt;br /&amp;gt;銅像の視線の先に潜入!||6.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3回||2009年[[9月24日]] 22:00 - 23:30||お金を作る工場&amp;lt;br /&amp;gt;天才子役養成所&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ初潜入![[ギネスブック]]編集部ロンドン本社&amp;lt;br /&amp;gt;日本最強レスキュー部隊 対テロ秘密訓練&amp;lt;br /&amp;gt;超バブル大国 ドバイ&amp;lt;br /&amp;gt;全国の行列スポット||11.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4回||2009年[[12月29日]] 24:00 - 25:00||[[麻薬]][[密輸]]の立入検査&amp;lt;br /&amp;gt; [[新型インフルエンザ]][[ワクチン]]製造工場&amp;lt;br /&amp;gt; [[スペイン]]が熱狂する[[日本]]カルチャー&amp;lt;br /&amp;gt;禁断の[[尼寺]]に密着&amp;lt;br /&amp;gt; [[ダイエット]]（秘）実態||9.2%&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スタッフ==&lt;br /&gt;
===特番===&lt;br /&gt;
*ナレーション：[[太田真一郎]]、[[阿部知代]]（フジテレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
*企画：[[濱潤]]・[[塩原充顕]]・[[夏井啓輔]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*構成：[[笹川勇]]、[[野地努]]、[[遠藤英明]]&lt;br /&gt;
*リサーチ：[[ビスポ]]&lt;br /&gt;
*AD：飯田智哉&lt;br /&gt;
*FD：金孝義&lt;br /&gt;
*ディレクター：西方健保、杉浦寿紀&lt;br /&gt;
*演出：[[池田浩士]]、[[逸見忠利]]&lt;br /&gt;
*プロデューサー：[[滝本豊]]・[[石川陽]]・[[武田桜子]]（[[ネクステップ|NEXTEP]]）&lt;br /&gt;
*技術協力：[[八峯テレビ]]、[[フジライティング・アンド・テクノロジイ|FLT]]、[[IMAGICA]]、[[BABY SOUND LUCK]]&lt;br /&gt;
*美術協力：[[フジアール]]&lt;br /&gt;
*制作協力：[[ネクステップ|NEXTEP]]&lt;br /&gt;
*制作著作：フジテレビ&lt;br /&gt;
===レギュラー放送===&lt;br /&gt;
*ナレーション：太田真一郎、阿部知代（フジテレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
*企画：塩原充顕・夏井啓輔（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*構成：[[海老克哉]]／笹川勇、野地努、遠藤英明、[[加藤正人]]／[[山田美保子]]&lt;br /&gt;
*リサーチ：[[ビスポ]]、[[フォーミュレーション]]&lt;br /&gt;
*カメラ：照井純一&lt;br /&gt;
*音声：吹野真穂&lt;br /&gt;
*VE：伴場匡&lt;br /&gt;
*照明：前島秀之&lt;br /&gt;
*美術進行：荻原美樹雄&lt;br /&gt;
*オフライン編集：田中寛人&lt;br /&gt;
*編集：宮田功太郎&lt;br /&gt;
*MA：阿部祥高&lt;br /&gt;
*音響効果：高田智彰&lt;br /&gt;
*TK：橘京子&lt;br /&gt;
*CG：アイヴリックスタジオ&lt;br /&gt;
*編成：濱潤（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*広報：鈴木麻衣子（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*AD：飯田智哉、園田大輔、松本典久、阿川慶介、中平達将&lt;br /&gt;
*AP：高宮一徳、後藤央&lt;br /&gt;
*ディレクター：内間一貴、太田実、斎藤秀樹、溝田和史、金孝義&lt;br /&gt;
*演出：池田浩士、逸見忠利&lt;br /&gt;
*総合演出：石川陽（NEXTEP）&lt;br /&gt;
*プロデューサー：滝本豊・武田桜子（NEXTEP）／松浦拓弥（共同テレビ）、馬場一彦（Windie）&lt;br /&gt;
*技術協力：八峯テレビ、FLT、IMAGICA、東京オフラインセンター&lt;br /&gt;
*取材制作協力：[[共同テレビジョン|共同テレビ]]、[[Windie]]&lt;br /&gt;
*制作協力：NEXTEP&lt;br /&gt;
*制作著作：フジテレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
*特番第4回でリアルスコープくんが尼寺に潜入しようとしたものの、リアルスコープくんが男の子という設定のため、新たな潜入メカ・'''リアルスコープちゃん'''が代わりに潜入した。レギュラー放送でも、2010年6月26日放送で[[ラーメン二郎]]に潜入する際、[[茂木健一郎]]の髪型を付けた潜入メカ・'''モギスコープ'''が茂木と合体した。&lt;br /&gt;
*番組内で使用されている効果音の中にはビデオゲーム「[[ドルアーガの塔]]」で鍵を入手したときの効果音を使用している。また、潜入時に使われるBGMは[[東京ディズニーランド・エレクトリカルパレード]]の『バロック・ホウダウン』（Baroque Hoedown）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://wwwz.fujitv.co.jp/b_hp/realscope/index.html 〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]|&lt;br /&gt;
放送枠=[[土曜日]]23:10 - 23:55枠|&lt;br /&gt;
番組名=〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ&amp;lt;br /&amp;gt;（2010年5月15日 - ）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここから[[バラエティ番組]]枠再開】|&lt;br /&gt;
前番組=[[ターミネーター サラ・コナー・クロニクルズ|ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;（2009年10月17日 - 2010年5月8日）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここまで[[土曜ドラマ (フジテレビ)|土曜ドラマ]]枠】|&lt;br /&gt;
次番組=|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あらゆるせかいをけんかくせよ せんにゆうりあるすこおふ}}&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの深夜番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの教養番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのバラエティ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:2009年の日本]]&lt;br /&gt;
[[Category:2010年の日本]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E9%83%A8%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%94%BE%E9%80%81&amp;diff=103555</id>
		<title>中部日本放送</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E9%83%A8%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%94%BE%E9%80%81&amp;diff=103555"/>
				<updated>2010-08-23T02:21:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: /* 外部リンク */ カテゴリ整理&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{日本のラテ兼営局|英項名=Chubu-Nippon Broadcasting|英名=Chubu-Nippon&amp;lt;br /&amp;gt;Broadcasting Co., Ltd|&lt;br /&gt;
テレビ地域=&amp;lt;li&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[中京広域圏]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（[[愛知県]]・[[岐阜県]]・[[三重県]]）|&lt;br /&gt;
ラジオ地域=&amp;lt;li&amp;gt;&lt;br /&gt;
中京広域圏&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（愛知県・岐阜県・三重県）|&lt;br /&gt;
テレビ系列=JNN|&lt;br /&gt;
キー局=[[東京放送|TBS]]|番組=TBSネットワーク|&lt;br /&gt;
ラジオ系列=JRN|&lt;br /&gt;
略=CBC|&lt;br /&gt;
愛称=CBCテレビ|&lt;br /&gt;
ラジオ愛称=CBCラジオ|&lt;br /&gt;
コールサイン=AR|&lt;br /&gt;
呼出名称='''アナログテレビ放送'''&amp;lt;br /&amp;gt;CBCなごやテレビジョン&amp;lt;br /&amp;gt;'''地上デジタルテレビ放送'''&amp;lt;br /&amp;gt;CBCデジタルテレビジョン&amp;lt;br /&amp;gt;'''ラジオ放送'''&amp;lt;br /&amp;gt;ちゅうぶにっぽんほうそう|id=5|&lt;br /&gt;
年=1956年|月日=12月1日|ラジオ年=1951年|ラジオ月日=9月1日|郵便番号=460-8405|都道府県=愛知県|&lt;br /&gt;
本社=名古屋市中区新栄一丁目2番8号|演奏所=本社と同じ|都市名=名古屋|ch1=5|ch2=5|ラジオ都市名=名古屋（長島）|kHz=1053|出力=50|dch=18|中継局=[[#地上アナログ放送]]参照|&lt;br /&gt;
デジ中継局=[[#地上アナログ放送]]参照|&lt;br /&gt;
ラジ中継局=[[#ラジオ周波数]]参照|&lt;br /&gt;
リンク=http://www.hicbc.com/|&lt;br /&gt;
特記事項=1951年9月1日、日本の民間放送第一声を発した。&amp;lt;li&amp;gt;&lt;br /&gt;
日本のラテ兼営局では、最も歴史が古い。|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''中部日本放送株式会社'''（ちゅうぶにっぽんほうそう、[[英語]]表記：'''Chubu-Nippon Broadcasting Co.,Ltd.'''）は、[[中京広域圏]]（[[愛知県]]・[[岐阜県]]・[[三重県]]）を[[放送対象地域]]とする[[放送局]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
略称は'''CBC'''（'''シービーシー'''）が有名だが一部では中日放送とも呼ぶ。テレビ局は[[東京放送|TBS]]をキー局とする[[Japan News Network|JNN]]系列であり、ラジオ局は[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]をキー局とする[[Japan Radio Network|JRN]]系列。系列[[新聞]]は[[中日新聞社]]（ニュース名称「[[中日新聞 (東京新聞) ニュース|中日新聞ニュース]]」）で、社名も当時の中部日本新聞（現・中日新聞）にちなんだといわれている。[[名古屋証券取引所|名証]]第1部に[[株式公開|上場]]している（証券コード：9402）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[カナダ放送協会]]と同じ略称だが、特に関係はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラジオについては[[CBCラジオ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 局の基本データ ==&lt;br /&gt;
{{基礎情報 会社&lt;br /&gt;
|社名 = 中部日本放送株式会社&lt;br /&gt;
|英文社名 = Chubu-Nippon Broadcasting.Co.,Ltd.&lt;br /&gt;
|ロゴ =&lt;br /&gt;
|種類 = [[株式会社]]&lt;br /&gt;
|市場情報 = {{上場情報 | 名証1部 | 9402}}&lt;br /&gt;
|略称 = 中日放、CBC&lt;br /&gt;
|国籍 =&lt;br /&gt;
|郵便番号 = 460-8405&lt;br /&gt;
|本社所在地 = [[愛知県]][[名古屋市]][[中区 (名古屋市)|中区]]新栄一丁目2番8号&lt;br /&gt;
|電話番号 = 052-241-8111&lt;br /&gt;
|設立 = [[1950年]][[12月15日]]&lt;br /&gt;
|業種 = 5250&lt;br /&gt;
|統一金融機関コード =&lt;br /&gt;
|SWIFTコード =&lt;br /&gt;
|事業内容 = テレビ放送・ラジオ放送&lt;br /&gt;
|代表者 = 夏目和良（代表取締役社長）&lt;br /&gt;
|資本金 = 13億2,000万円&lt;br /&gt;
|売上高 =&lt;br /&gt;
|総資産 =&lt;br /&gt;
|従業員数 =&lt;br /&gt;
|決算期 =&lt;br /&gt;
|主要株主 = [[中日新聞社]]（9.85%）&amp;lt;br /&amp;gt;竹田本社（6.43%）&amp;lt;br /&amp;gt;ほか&lt;br /&gt;
|主要子会社 = テクノビジョン&amp;lt;br /&amp;gt;CBCクリエイション&amp;lt;br /&amp;gt;千代田会館&amp;lt;br /&amp;gt;ほか&lt;br /&gt;
|関係する人物 = 小嶋源作&lt;br /&gt;
|外部リンク = http://www.hicbc.com/&lt;br /&gt;
|特記事項 = 1951年9月1日、日本で初めての民間放送ラジオ局として開局。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[識別信号|コールサイン]]、周波数、チャンネルほか&lt;br /&gt;
**ラジオ : JOAR 1053kHz（送信所：[[三重県]][[桑名市]][[長島町 (三重県)|長島町]]松陰）&lt;br /&gt;
**アナログテレビ : JOAR-TV 5ch（送信所：[[名古屋市]][[中区 (名古屋市)|中区]]栄 [[久屋大通公園]]内、[[名古屋テレビ塔]]）&lt;br /&gt;
**デジタルテレビ : JOAR-DTV 18ch（送信所：[[愛知県]][[瀬戸市]]幡中町、[[瀬戸デジタルタワー]]）[[リモコンキーID]]5&lt;br /&gt;
**本社所在地：名古屋市中区新栄一丁目2番8号、[[郵便番号]]460-8405。&lt;br /&gt;
**[[GCNコード]]は1029。&lt;br /&gt;
*[[公共放送]]である[[日本放送協会|NHK]]に次いで、民間放送として初めてラジオ放送を開始した“老舗”でもある。&amp;lt;ref&amp;gt;同日開局した新日本放送（NJB、現在の[[毎日放送]]）より本放送開始が5時間半早かったが、試験放送は新日本放送がCBCよりも早く開始していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;コールサインも最初の民放局ということで、JOARが割り当てられた。&amp;lt;!-- コールサインについては、JONRが割り当てられた[[朝日放送]]がCBCに交換しないかと持ちかけたこともあったと言われる。逆にすればNは名古屋のN、Aは朝日のAになることからのようだ。毎日放送が大阪のO（JOOR）、北海道放送が北海道のH（JOHR）、アールケービー毎日放送が福岡のF（JOFR）を割り当てられていたことから出た説であるようにも思われる --&amp;gt;ただし、元毎日放送の[[齋藤守慶]]氏のように、「NHKのルーツである3つの社団法人こそ日本で最初の民放である」という指摘もある。&lt;br /&gt;
*AMラジオは[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ]]がキー局の[[Japan Radio Network|JRN]]系列であるが、自社製作の『[[朝の歳時記]]』（終了）・『[[いすゞ お父さん・お母さんへの手紙]]』の全国ネット網や、『[[オールナイトニッポン]]』（25：00～27：00）、『[[テレフォン人生相談]]』、『[[ミュージックスクランブル]]』、『[[ミュージックギフト～音楽・地球号]]』を放送するなど、[[全国ラジオネットワーク|NRN]]（[[文化放送]]、[[ニッポン放送]]がキー局）とも繋がりがある。&lt;br /&gt;
*[[東海ラジオ放送]]とは対照的に、現在のところ自社による[[アニラジ]]は製作されていない。他局製作にしても、現在はアニラジに消極的なTBSはもちろん、関係が深く製作に熱心な文化放送のアニラジに関しても全く放送されていない。その一方で、[[アップフロントエージェンシー]]や[[サンズエンタテインメント]]、[[吉本興業]]東京本部など在京プロダクションとの繋がりや東京支社の存在を活かした『[[ハイパーナイト]]』（23:30～24:50）などの[[アイドル]]番組を製作している。&lt;br /&gt;
*TBS系のリモコンキーIDの番号は一般的に「6」だが、CBCは「6」ではなく「5」（通常は[[テレビ朝日]]系列の番号）を使用している。その理由はアナログ放送のチャンネル番号が「5」だからであり、長い間親しまれてきたからである。「6」は[[名古屋テレビ放送|メ～テレ]]が使用している（もともとはメ～テレが「5」を希望していた）ことで、東京などと逆となった。&lt;br /&gt;
*また、開局当初は新聞等に「'''中日テレビ'''」と表記されていた。[[毎日新聞]]の大阪本社発行版や[[京都新聞]]では[[1997年]]頃まで「中日テレビ」と表記された。ラジオ番組欄では[[朝日新聞]]の大阪本社版では「'''中部日本 CBC'''」と表記されている。&lt;br /&gt;
**もともと、中部日本新聞ではテレビ開局時から1960年頃までは「CBCテレビ」、その後は「中部日本テレビ」と表記していた。1965年、中部日本新聞が中日新聞に改題された際、同時に「中日テレビ」に変更された。CBCの事実上の創業者である小嶋源作（社長・会長を歴任）は古巣の中日新聞社へ乗り込み異を唱え、遂には与良社長へ「CBC」に表記を改めるべく直談判に及んだが、「電波媒体を持たない新聞は翼のない鳥のようなもの」を口癖にしていた与良と、JNN基幹局として「新聞と放送は別個の物」をモットーに経営していた小嶋との溝は埋まらず、与良は一蹴して以降平行線のまま推移し、1969年にようやく「CBC 中日」に改められた。しかし、地上デジタル放送開局を控えた2003年、テレビ開局時の「CBCテレビ」に再び表記が改められ、現在に至っている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
{{右|&lt;br /&gt;
[[画像:中部日本放送本社社屋.jpg|thumb|300px|none|本社社屋（名古屋市中区）]]&lt;br /&gt;
[[画像:CBC放送センター.jpg|thumb|250px|none|CBC放送センター（名古屋市中区）]]&lt;br /&gt;
[[画像:Cbc-tokyo.JPG|thumb|250px|none|CBC東京支社（千代田会館7F）（東京都千代田区）]]&lt;br /&gt;
[[画像:Cbc-tokyo2.JPG|thumb|250px|none|CBC東京支社を横目に見る（東京都千代田区）]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
*[[1950年]][[12月15日]] - 設立。&lt;br /&gt;
*[[1951年]][[9月1日]] - 午前6時30分日本初の民放としてラジオ放送を開始。送信所：[[愛知郡 (愛知県)|愛知郡]]鳴海町伝治山（現・名古屋市[[緑区 (名古屋市)|緑区]]鳴海町伝治山=現在、県営伝治山住宅などがある。[[#日本初のラジオ放送開始当日のプログラム|詳細はこちらを参照されたい]]）&lt;br /&gt;
*[[1953年]][[3月2日]] - 2006年現在も放送中の、[[松下電器産業]]提供平日早朝の長寿ラジオ番組『[[歌のない歌謡曲]]』が放送開始。&lt;br /&gt;
*[[1956年]][[11月]] - 本社社屋であるCBC会館落成。&lt;br /&gt;
*[[1956年]][[12月1日]] - テレビ放送を開始。[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・[[東京放送|ラジオ東京]]とのクロスネットでスタート。&lt;br /&gt;
*[[1958年]][[6月]] - ラジオ東京（KRT、現在の[[東京放送|TBS]]）、[[北海道放送]]、大阪テレビ放送（OTV、現在の[[朝日放送|ABC]]）、ラジオ九州（RKB、現在の[[RKB毎日放送]]）と[[排他協定|テレビニュースネットワークに関する協定]]を締結。&lt;br /&gt;
*[[1959年]][[8月1日]] - [[JNN協定]]締結。&lt;br /&gt;
*[[1960年]][[2月1日]] - KRT・ABC・RKBと四社連盟を結成。開局以来放送されていた[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列番組の殆どが姿を消す（翌月、HBCが加わり五社連盟となりこれがJNNの基本協定となる）。&lt;br /&gt;
*[[1960年]][[6月]] - 全日本アマプロゴルフ選手権大会（現・『[[中日クラウンズ]]』）を開催。&lt;br /&gt;
*[[1964年]][[9月]] - カラーテレビ放送開始。中京地区では[[東海テレビ放送|東海テレビ]]と共に初。&lt;br /&gt;
*[[1965年]][[3月29日]] - 2006年現在も放送中の、[[松坂屋]]提供の長寿音楽番組『[[カトレヤミュージック]]』が放送開始。初代パーソナリティーは[[日比英一]]アナウンサーほか。&lt;br /&gt;
*[[1965年]][[5月2日]] - ラジオネットワーク・[[Japan Radio Network|JRN]]に加盟。&lt;br /&gt;
*[[1966年]] - [[ビートルズ|ザ・ビートルズ]]日本公演を主催。&lt;br /&gt;
*[[1966年]][[4月17日]] - 視聴者参加型テレビ番組『[[どんぐり音楽会]]』放送開始。初代司会は[[柳有]]。後に[[砂川啓介]]の司会で同局を代表する人気番組となる。&lt;br /&gt;
*[[1966年]][[10月10日]] - ラジオ番組『[[朝の歳時記]]』放送開始（～2005年3月31日終了）。初代パーソナリティーは[[矢島正明]]。1969年より登板した3代目パーソナリティー・[[川久保潔]]の名調子で長年にわたり親しまれる。&lt;br /&gt;
*[[1967年]][[7月26日]] - 視聴者参加型テレビ番組『[[天才クイズ]]』放送開始（～2004年9月25日終了）。初代司会はタレントの[[久里千春]]。後に[[高松しげお]]、[[斉藤祐子]]、[[林家正蔵|林家こぶ平（現・林家正蔵）]]と司会が交替しながら37年余りにわたる長寿番組となる。&lt;br /&gt;
*[[1968年]][[11月4日]] - 平日昼のラジオ帯番組『ばつぐんジョッキー』放送開始（～1986年10月3日終了）。[[上岡龍太郎]]、[[はかま満緒]]、[[板東英二]]、[[つボイノリオ]]、[[チェリッシュ (歌手グループ)|チェリッシュ]]、[[種村直樹]]らがパーソナリティーを担当。&lt;br /&gt;
*[[1969年]][[5月5日]] - CBC会館で火災発生。マスターもサブも焼ける。テレビは1時間17分停波したがラジオは奇跡的に停波せず。&lt;br /&gt;
*[[1969年]][[12月26日]] - サテライトスタジオ「レインボースタジオ」が完成。&lt;br /&gt;
*[[1971年]][[11月]] - [[AMラジオ]]出力を50kWに増強。&lt;br /&gt;
*[[1971年]][[11月17日]] - 「カトレヤスタジオ」完成。これに伴いそれまでは松坂屋の店内より放送されていた『カトレヤミュージック』は同スタジオからの放送に切り替えられる。&lt;br /&gt;
*[[1972年]][[4月10日]] - 平日朝のラジオ番組『[[ラジオ朝市]]』放送開始（～1993年10月1日）。パーソナリティーはローカルタレントの[[新間正次]]。&lt;br /&gt;
*[[1974年]] - ラジオ番組『ばつぐんジョッキー』にて[[中日ドラゴンズ]]応援歌『[[燃えよドラゴンズ!]]』を発表。&lt;br /&gt;
*[[1974年]][[10月1日]] - 中京広域圏初のローカルワイドニュース番組『[[CBCニュースワイド]]』放送開始（～1999年3月26日に平日版、2002年3月に土曜版終了）。初代キャスターは日比英一アナ。以後、[[岸佳弘]]アナ、[[石塚元章]]記者と続く。&lt;br /&gt;
*[[1975年]][[3月31日]] - 五社連盟加盟局[[朝日放送]]が[[腸捻転]]解消により離脱。入替りに[[毎日放送]]が加盟。&lt;br /&gt;
*[[1976年]] - 同局発全国ネットのトーク番組『[[すばらしき仲間]]』放送開始（～1992年3月終了）。第1回ゲストは作家の[[藤本義一]]・[[井上ひさし]]。&lt;br /&gt;
*[[1978年]][[11月23日]] - AMラジオの周波数を変更。名古屋親局は1050kHzから1053kHzに。同時にラジオ送信所を名古屋市緑区鳴海町伝治山から現在地（三重県桑名市長島町松陰）に移転。&lt;br /&gt;
*[[1981年]][[10月5日]] - 同局初の平日夕方5時台のワイドテレビ番組『[[ぱろぱろエブリデイ]]』放送開始（～1983年9月終了）。司会は[[久野誠]]アナウンサー。「なめ猫」ブームの火付け役となった番組として知られる。&lt;br /&gt;
*[[1982年]][[10月4日]] - 若年層向けラジオ番組『[[小堀勝啓のわ!Wide とにかく今夜がパラダイス]]』放送開始（～1989年9月終了）。パーソナリティーの[[小堀勝啓]]アナによる軽妙な番組展開で全国的な人気を博す。&lt;br /&gt;
*[[1986年]][[4月]] - [[文字多重放送]]（コールサイン:JOAR-TCM）開始。&lt;br /&gt;
*[[1989年]][[10月]] - 平日夕方17～18時台のテレビ番組編成を大幅再編。全国ネットのニュース番組『JNNニュースコープ』を含め、『CBCニュースワイド』、新番組である『時代塾』『SHINSEN通信』の計4番組を内包するワイド編成『CBCニュース通り』を創設（～1990年3月）。&lt;br /&gt;
*[[1990年]][[3月26日]] - 『ニュース通り』枠の撤廃に伴い、『時代塾』『SINSEN通信』の2番組を統一、平日夕方17時台に1時間の情報番組『[[ミックスパイください]]』をスタート（～1999年3月26日）。メイン司会には「時代塾」に引き続き[[小堀勝啓]]アナを起用。アシスタントに全国で活躍するタレントを起用するなど、ローカル番組らしからぬキャスティングに注目が集まり一躍人気番組となる。&lt;br /&gt;
*[[1992年]][[4月]] - AMステレオ放送開始。&lt;br /&gt;
*[[1993年]][[10月4日]] - 平日朝のラジオ番組が大幅改編され、21年にわたり放送された『ラジオ朝市』が終了。代わって、現在も続く朝9時～の3時間のワイド番組『[[つボイノリオの聞けば聞くほど]]』がスタート。リスナー・パーソナリティー一体となっての「双方向型ラジオ番組」として東海地区で一、二を争う人気長寿番組へと発展。&lt;br /&gt;
*[[1996年]][[4月]] - それまでは3年で契約が更新される嘱託社員扱いとなっていた女性アナウンサーに正社員制導入。1999年までに同局在籍の全女性アナウンサーの雇用契約が正社員に切り替わる。&lt;br /&gt;
*[[1997年]][[9月28日]] - 完成したばかりの[[ナゴヤドーム]]で大クイズ大会『超Q in DOME』を開催（なお、この模様はラジオ・テレビ同時[[生放送]]の予定だったが、同時生放送決定後に急遽TBS系全国ネットで[[1998 FIFAワールドカップ・アジア予選]]（最終予選）[[日本]]vs[[大韓民国]]の実況中継が14時から入ったため、テレビでは当日13時から冒頭1時間のみ生放送され、翌週に完全版という形で録画放送された。ちなみにラジオでは予定通り生放送された）。&lt;br /&gt;
*[[1998年]][[7月1日]] - [[各務原市|川島]]ラジオ中継局開局（639kHz 500W）。中継局開局まで夜間の受信が不安定だった、[[尾張]]北部～岐阜[[西濃]]地区の受信状態が改善した。&lt;br /&gt;
*[[1998年]][[11月]] - CBC放送センター完成。報道・スポーツ・制作・技術・ラジオ部門などを移転。&lt;br /&gt;
*[[2002年]][[3月1日]] - 新城ラジオ中継局開局（1557kHz 100W）。&lt;br /&gt;
*[[2003年]][[12月1日]]午前11時 - [[地上デジタルテレビジョン放送]]を開始。&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[2月]] - [[ZIP-FM]]との共同運営により、[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]（愛知万博）公式FM局「[[FM LOVEARTH]]」を開局。&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[10月3日]] - 万博公式FM「FM LOVEARTH」の流れを汲み、[[LOVEARTH|『LOVEARTH』と『AM LOVEARTH』]]の放送を開始。さらに2005年11月26日、CBC本館1階にイベントスペース「CBC LOVEARTH」がオープン。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[3月]]末日 - アナログテレビ放送波を利用した独立[[文字多重放送|文字放送]]を終了（字幕放送は継続）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビネットワークの移り変わり ==&lt;br /&gt;
*[[1956年]][[12月1日]] - テレビ放送開始。[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・[[東京放送|ラジオ東京テレビ]]とクロスネットを結ぶ。&lt;br /&gt;
*[[1958年]][[12月25日]] - 同局と同じ[[中日新聞]]資本の[[東海テレビ放送]]が開局。2社の番組を分け合うようになる。&lt;br /&gt;
*[[1959年]][[8月1日]] - ニュースネットワークJNNに加盟。[[東京放送]]マストバイ局への第一歩を記す。この年[[テレビ朝日|日本教育テレビ]]の[[学校放送]]のネットを開始。&lt;br /&gt;
*[[1960年]][[2月1日]] - [[JNN基幹局|四社連盟（現在の五社連盟）]]に加入。東海テレビと相互交換したことにより番組も[[東京放送]]マストバイ局となる。[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の番組が姿を消す。&lt;br /&gt;
*[[1964年]][[4月1日]] - [[モーニングショー]]が放送開始されるが当時は[[テレビ朝日|NETテレビ]]の教育番組との判断から正のネット局[[名古屋テレビ|名古屋放送]]があるにもかかわらずネットしていた。半年後名古屋放送に移行。&lt;br /&gt;
*[[1967年]][[6月]] - [[民間放送教育協会]]に加盟。&lt;br /&gt;
*[[1974年]][[4月1日]] - [[名古屋放送]]の加盟により[[民間放送教育協会]]を脱退。東京放送以外の番組が基本的に姿を消す。但し、NETテレビ系については[[毎日放送]]制作の番組の一部が編成に残った。&lt;br /&gt;
*[[1975年]][[3月31日]] - 五社連盟の[[近畿広域圏]]加盟局が[[朝日放送]]から[[毎日放送]]に変更。関西発全国ネットがこの日から同局となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 社史・記念誌 ==&lt;br /&gt;
*'''東海の虹 中部日本放送十年史''' [[1960年]][[12月]]発行、689ページ。&lt;br /&gt;
*'''二十五年の歩み 中部日本放送''' [[1975年]][[12月15日]]発行、119ページ&lt;br /&gt;
*'''三十年の歩み 中部日本放送''' [[1980年]]発行、157ページ&lt;br /&gt;
*'''中部日本放送50年のあゆみ''' [[2000年]][[12月]]発行、459ページ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 本社 ==&lt;br /&gt;
*[[愛知県]][[名古屋市]][[中区 (名古屋市)|中区]]新栄一丁目2番8号 [[郵便番号]]460-8405&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
※アクセス：[[名古屋市営地下鉄]][[名古屋市営地下鉄東山線|東山線]]「[[新栄町駅 (愛知県)|新栄町駅]]」より徒歩約5分。[[栄駅 (愛知県)|栄駅]]（[[地下鉄]]）または[[栄町駅 (愛知県)|栄町駅]]（[[名鉄瀬戸線]]）及び栄[[バスターミナル]]（[[オアシス21]]）からは徒歩約10分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本社周辺環境（五十音順） ===&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*[[愛知県道60号名古屋長久手線]]（[[広小路通 (名古屋市)|広小路通]]）&lt;br /&gt;
*[[オアシス21]]&lt;br /&gt;
**栄バスターミナル&lt;br /&gt;
*[[国道19号]]（[[桜通 (名古屋市)|桜通]]）&lt;br /&gt;
*[[国道22号]]&lt;br /&gt;
*[[国道41号]]（[[愛知県営空港|空港]]線）&lt;br /&gt;
*[[国道153号]]&lt;br /&gt;
*栄地下街（[[サカエチカ]]）&lt;br /&gt;
*[[東海旅客鉄道|JR]][[中央本線]]&lt;br /&gt;
**[[千種駅]]&lt;br /&gt;
**[[鶴舞駅]]&lt;br /&gt;
*[[千種区]]役所&lt;br /&gt;
*[[中日ビル]]&lt;br /&gt;
*[[中部電力]]本社&lt;br /&gt;
**中電ホール&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*中区役所&lt;br /&gt;
*[[名古屋高速道路]]都心環状線東新町出入口&lt;br /&gt;
*[[名古屋テレビ塔]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋市営地下鉄]]&lt;br /&gt;
**[[名古屋市営地下鉄桜通線|桜通線]][[高岳駅]]・[[久屋大通駅]]&lt;br /&gt;
**[[名古屋市営地下鉄鶴舞線|鶴舞線]]&lt;br /&gt;
**[[名古屋市営地下鉄東山線|東山線]][[新栄町駅 (愛知県)|新栄町駅]]&lt;br /&gt;
**[[名古屋市営地下鉄名城線|名城線]][[栄駅 (愛知県)|栄駅]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋鉄道]][[名鉄瀬戸線|瀬戸線]][[栄町駅 (愛知県)|栄町駅]]&lt;br /&gt;
*名古屋東新町郵便局&lt;br /&gt;
*[[東警察署 (名古屋市)|名古屋東警察署]]&lt;br /&gt;
*[[錦通 (名古屋市)|錦通]]&lt;br /&gt;
*[[東区 (名古屋市)|東区]]役所&lt;br /&gt;
*[[久屋大通]]&lt;br /&gt;
*[[松坂屋]]名古屋本店&lt;br /&gt;
*[[若宮大通]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 支社・支局 ===&lt;br /&gt;
*[[東京]]支社：東京都千代田区九段南一丁目6番17号 千代田会館7階&lt;br /&gt;
*[[大阪]]支社：大阪府大阪市北区梅田一丁目3番1号 大阪駅前第1ビル7階&lt;br /&gt;
*[[豊橋市|豊橋]]支社：愛知県豊橋市大橋通一丁目68番地 静銀ニッセイ豊橋ビル4階&lt;br /&gt;
*[[岡崎市|岡崎]]支社：愛知県岡崎市明大寺本町一丁目34番地 岡崎センタービル8階&lt;br /&gt;
*[[岐阜市|岐阜]]支社：岐阜県岐阜市柳ケ瀬通一丁目12番地 岐阜中日ビル7階&lt;br /&gt;
*[[三重県|三重]]支社：三重県津市羽所町700番地 [[アスト津]]11階&lt;br /&gt;
*[[ウィーン]]支局（JNN海外支局の一員）：Landstrasser Hauptstrasse 2, TOP13.04 A-1030,Wien,Austria&lt;br /&gt;
*[[静岡県|静岡]]にも支局が置かれていたが、[[2005年]][[3月31日]]をもって廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連企業 ===&lt;br /&gt;
*テクノビジョン&lt;br /&gt;
*CBCクリエイション&lt;br /&gt;
*千代田会館&lt;br /&gt;
*CBCビップス&lt;br /&gt;
*C-wave&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ周波数 ==&lt;br /&gt;
[[CBCラジオ#周波数]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビチャンネル ==&lt;br /&gt;
=== 地上アナログ放送 ===&lt;br /&gt;
==== 親局 ====&lt;br /&gt;
* 名古屋 5ch 10kW JOAR-TV JOAR-TAM JOAR-TCM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 中継局 ====&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
;[[愛知県]]&lt;br /&gt;
*[[蒲郡市|蒲郡]][[田原市|田原]]（[[蔵王山 (愛知県)|蔵王山]]） 36ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
*[[豊田市|豊田]]九久平 42ch&lt;br /&gt;
*[[知多市|知多]]南粕谷 42ch&lt;br /&gt;
*[[新城市|鳳来]]大野 43ch&lt;br /&gt;
*[[小牧市|小牧]][[桃花台ニュータウン|桃花台]] 43ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
*豊田[[稲武町|稲武]]西 44ch&lt;br /&gt;
*鳳来長篠 45ch&lt;br /&gt;
*[[豊橋市|豊橋]][[二川宿|二川]] 45ch&lt;br /&gt;
*豊田稲武東 55ch&lt;br /&gt;
*豊田 55ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
*[[瀬戸市|瀬戸]]下半田川 55ch&lt;br /&gt;
*[[美浜町 (愛知県)|美浜]]河和 55ch&lt;br /&gt;
*鳳来大野北 61ch&lt;br /&gt;
*豊橋（本宮山） 62ch&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[岐阜県]]&lt;br /&gt;
*[[高山市|高山]]・[[飛騨市|飛騨古川]] 6ch&lt;br /&gt;
*郡上 8ch&lt;br /&gt;
*[[中津川市|中津川]]・[[恵那市|恵那]]（保古山） 8ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
*[[下呂市|下呂]] 10ch&lt;br /&gt;
*中津川加子母 27ch&lt;br /&gt;
*[[土岐市|土岐]]南 34ch&lt;br /&gt;
*恵那中野方 53ch&lt;br /&gt;
*[[多治見中継局|多治見]] 53ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
*[[瑞浪市|瑞浪]] 53ch&lt;br /&gt;
*土岐駄知 53ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
*飛騨神岡流葉 54ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
*土岐北 54ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
*多治見平和 54ch&lt;br /&gt;
*岐阜長良 55ch&lt;br /&gt;
*飛騨神岡 56ch&lt;br /&gt;
*[[各務原市|各務原]]尾崎 57ch&lt;br /&gt;
*中津川付知 57ch&lt;br /&gt;
*岐阜大洞緑 57ch&lt;br /&gt;
*恵那明智 60ch&lt;br /&gt;
*中濃（[[関市]]） 62ch&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[三重県]]&lt;br /&gt;
*[[熊野市|熊野]] 5ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
*[[尾鷲市|尾鷲]] 6ch&lt;br /&gt;
*[[鳥羽市|鳥羽]] 10ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
*[[紀宝町|紀宝]]成川 24ch&lt;br /&gt;
*[[志摩市|志摩]]大王船越北 38ch&lt;br /&gt;
*志摩大王船越南 39ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
*志摩磯部 45ch&lt;br /&gt;
*[[亀山市|亀山]]関町 48ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
*[[伊勢市|伊勢]] 55ch&lt;br /&gt;
*[[大紀町|大紀]]大宮藤 57ch&lt;br /&gt;
*[[紀北町|紀北]][[紀伊長島町|紀伊長島]]十須 57ch&lt;br /&gt;
*[[名張市|名張]] 60ch&lt;br /&gt;
*[[南伊勢町|南伊勢]]南勢 60ch&lt;br /&gt;
*[[紀宝町|紀宝]]神ノ内 60ch&lt;br /&gt;
*[[いなべ市|いなべ]]北勢 62ch&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CATV放送 ====&lt;br /&gt;
;浜松ケーブルテレビ(静岡県)&lt;br /&gt;
*浜松地区 C13ch（デジタル5chは[[テレビ朝日]]系の[[静岡朝日テレビ]]であるため、注意が必要）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地上デジタル放送 ===&lt;br /&gt;
;[[リモコンキーID]] 5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 親局 ====&lt;br /&gt;
*名古屋 18ch 3kW JOAR-DTV&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 中継局 ====&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
;愛知県&lt;br /&gt;
*豊橋 16ch 10W&lt;br /&gt;
*蒲郡田原 16ch 3W（垂直偏波)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;岐阜県&lt;br /&gt;
*中濃 16ch 10W&lt;br /&gt;
*中津川 16ch 20W&lt;br /&gt;
*下呂 16ch 3W&lt;br /&gt;
*長良 16ch 2W&lt;br /&gt;
*高山 16ch 20W&lt;br /&gt;
*郡上八幡 16ch 10W&lt;br /&gt;
*土岐南 16ch 3W&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;三重県&lt;br /&gt;
*伊勢 16ch 10W（100Wに増力予定）&lt;br /&gt;
*鳥羽 18ch 1W&lt;br /&gt;
*名張 18ch 10W&lt;br /&gt;
*磯部 18ch 1W&lt;br /&gt;
*尾鷲 16ch 10W&lt;br /&gt;
*熊野 18ch 3W&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名張中継局に関しては、同一chの[[テレビ大阪#放送エリア拡大への動き|テレビ大阪の放送エリア拡大]]が実現する際には、何らかの混信対策が必要となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[新聞]]ラテ欄における局名表記 ==&lt;br /&gt;
[[全国紙]]・[[地方紙]]問わず、[[中京広域圏]]で購読されている全ての新聞ラテ欄では「中部日本放送」ではなく「CBCラジオ」及び「CBCテレビ」という表記である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 情報カメラ設置ポイント ==&lt;br /&gt;
*[[愛知県]] - 新栄・CBC放送センター、栄・テレビ塔、名古屋駅・広小路口付近、[[東名高速道路|東名]]名古屋インター・東京方面、[[中部国際空港]]・スカイデッキ、[[伊良湖岬]]、豊橋駅・東口&lt;br /&gt;
*[[岐阜県]] - 岐阜・[[長良川国際会議場]]付近、 高山・ホテルアソシア高山リゾート屋上&lt;br /&gt;
*[[三重県]] - 鳥羽・[[ミキモト真珠島]]付近、尾鷲・尾鷲港&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 万博期間中のみ設置 ===&lt;br /&gt;
*[[愛知県]] - [[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]長久手会場・グローバル・ハウス北側、[[リニモ]]藤が丘駅、[[リニモ]]杁ヶ池公園駅（設置場所は[[アピタ]]長久手店）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在放送中のラジオ番組 ==&lt;br /&gt;
[[CBCラジオ#現在放送中の番組]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在放送中のテレビ番組 ==&lt;br /&gt;
{{番組}}&lt;br /&gt;
放送時間は[[日本標準時]]。&lt;br /&gt;
*'''太字の番組'''は[[ハイビジョン制作]]（HD）番組。&lt;br /&gt;
*''斜字の番組''は16:9SDマスター制作番組。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中京広域圏のローカル番組 ===&lt;br /&gt;
;帯番組&lt;br /&gt;
*'''[[イッポウ]]'''（月曜～金曜 16:50～18:55）&lt;br /&gt;
*[[とく宣]]（月曜～金曜 15:47～15:50、[[2時っチャオ!]]のCMの間）&lt;br /&gt;
*[[とく天]]（月曜～木曜 15:53～15:56）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;火曜&lt;br /&gt;
*[[うまい!の極み]]&amp;lt;!--（提供：[[アサヒビール]]）--&amp;gt;（21:54～22:00）&lt;br /&gt;
;木曜&lt;br /&gt;
*'''[[そこが知りたい 特捜!板東リサーチ]]'''（18:55～19:54）※2007年4月分よりHD化。&lt;br /&gt;
*[[ときの探訪]]&amp;lt;!--（提供：[[東海旅客鉄道|JR東海]]）--&amp;gt;（19:54～20:00）&lt;br /&gt;
;金曜&lt;br /&gt;
*[[J-BOX 楽key]]（15:53～15:56）&lt;br /&gt;
*[[旅ログ]]（22:54～23:00）&lt;br /&gt;
;土曜&lt;br /&gt;
*'''[[晴れ・どきドキ晴れ]]'''（9:25～11:45）&lt;br /&gt;
*'''[[サタデー生ワイド そらナビ]]'''（16:30～17:30）&lt;br /&gt;
*'''[[がんばれ!ペナキッズ]]'''（17:30～18:00）※2007年4月14日分よりHD化。&lt;br /&gt;
*[[IMPACT!]]（25:55～26:25）&lt;br /&gt;
;日曜&lt;br /&gt;
*[[板東英二の南山マスターズ]]（6:30～6:45）&lt;br /&gt;
*'''[[サンデードラゴンズ]]'''（12:54～13:24）&lt;br /&gt;
*'''[[ちきゅう屋駄菓子店]]'''（13:24～13:54）&lt;br /&gt;
*[[時を越えて フィロソフィア]]（18:24～18:30&amp;lt;!--、提供：[[愛知葬祭]]--&amp;gt;）&lt;br /&gt;
*'''[[グランパスTV]]'''（24:30～24:45）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 全国ネット番組 ===&lt;br /&gt;
*'''[[ドラマ30]]'''（月曜～金曜 13:30～14:00） - MBSと交互に制作。CBC分は全て名古屋制作（MBS分は大阪と東京で交互に制作）。&lt;br /&gt;
*[[週刊!健康カレンダー カラダのキモチ]]（日曜 7:00～7:30）&lt;br /&gt;
*[[ザ・プロ野球]]（[[中日ドラゴンズ|中日]]-[[読売ジャイアンツ|巨人]]戦、[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]） - ローカル中継のタイトルは『THE BASEBALL 燃えよドラゴンズ!』。&lt;br /&gt;
*[[全日本実業団女子駅伝]]（制作協力） - 開催地は[[中日新聞社]]の販売エリアである[[岐阜県]]だが、主催が[[毎日新聞社]]であることもあり、制作局はTBSとなっている。&lt;br /&gt;
==== 特別番組 ====&lt;br /&gt;
*[[開局記念番組#CBC 中部日本放送|CBCテレビ開局50周年特別番組]]（毎年1月）&lt;br /&gt;
*[[ロンブーの田舎が最高]]（毎年9月）&lt;br /&gt;
*[[CBCスペシャルドラマ]]（毎年10月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 一部地域でネットされる番組 ===&lt;br /&gt;
*'''[[キユーピー3分クッキング#CBCバージョン|キユーピー3分クッキング（CBC制作版）]]'''（月曜～金曜 11:20～11:30／土曜 11:30～11:40） - [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]制作版とは異なる内容・ネット局構成である。土曜は放送時間が異なる地域あり。※2007年4月2日よりHD化。&lt;br /&gt;
*[[のらみみ]]（水曜 25:45～26:15） - 1クールぶりとなる自社制作深夜アニメ。&lt;br /&gt;
*[[中日クラウンズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[番組販売]]方式でネットされる番組 ====&lt;br /&gt;
*[[薬師寺保栄のドリームカー倶楽部]]（月曜 26:25～26:55）&lt;br /&gt;
*'''[[ノブナガ]]'''（土曜 24:55～25:55）※途中よりHD制作&lt;br /&gt;
*[[地名しりとり|地名しりとり伝説]]（日曜 6:00～6:30） - CBCでは「地名しりとり伝説再び」として放送中。&lt;br /&gt;
*[[パチンコNOWTV]]（日曜 24:45～25:00） - 番販扱い番組では珍しく、制作クレジットを「中部日本放送」と表記。&lt;br /&gt;
*'''[[鶴瓶のスジナシ!]]'''（毎月第3日曜 25:05～26:00）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TBS系列局制作・時差ネット番組 ===&lt;br /&gt;
特に補足の無い番組はTBS制作番組。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!---CBCでもHD放送の番組がありましたら補足願います---&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[月光音楽団]]（月曜 23:55～24:25）&lt;br /&gt;
*'''[[痛快!明石家電視台]]'''（月曜 24:25～25:25） - MBS制作。&lt;br /&gt;
*[[今夜はえみぃ〜GO!!]]（月曜 25:25～26:25） - MBS制作（CBCでは一時休止していた時期があった）。&lt;br /&gt;
*[[時事放談]]（火曜 4:47～5:30）&lt;br /&gt;
*'''[[ジャイケルマクソン]]'''（火曜 24:25～25:25） - MBS制作。&lt;br /&gt;
*[[ケータイ刑事 銭形零]]（火曜 25:25～26:00）- [[ビーエス・アイ|BS-i]]制作。&lt;br /&gt;
*[[Goro's Bar]]（水曜 24:25～24:55）&lt;br /&gt;
*[[COUNT DOWN TV]]（水曜 24:55～25:45）&lt;br /&gt;
*[[あにせん]]&lt;br /&gt;
**[[CLANNAD (ゲーム)|CLANNAD]]（水曜 26:45～27:15）&lt;br /&gt;
**''[[灼眼のシャナ#第2期|灼眼のシャナII (Second)]]''（木曜 26:25～26:55） - MBS制作。CBCではHVマーク表示。&lt;br /&gt;
*[[むちゃぶり!]]（木曜 23:55～24:25）&lt;br /&gt;
*[[週刊アサ秘ジャーナル|第二アサ秘ジャーナル]]（木曜 24:25～24:55）&lt;br /&gt;
*[[バース・デイ]]（木曜 24:55～25:25）&lt;br /&gt;
*[[よゐこのワケアリ]]（木曜 25:25～26:25） - MBS制作。&lt;br /&gt;
*[[R30]]（金曜 25:25～26:15）&lt;br /&gt;
*'''[[よしもと新喜劇]]'''（土曜 12:00～13:00） - MBS制作。2007年4月よりHD化。&lt;br /&gt;
*[[皇室アルバム]]（日曜 5:45～6:00） - MBS制作。&lt;br /&gt;
*[[徳光和夫の感動再会&amp;quot;逢いたい&amp;quot;]]（日曜 13:54～15:00）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他系列局の番組 ===&lt;br /&gt;
*[[Music B.B.]]（火曜 26:30～27:00）&lt;br /&gt;
*[[ペルソナ トリニティ・ソウル|PERSONA -trinity soul-]]（水曜26:15～26:45） - 1クールぶりの[[UHFアニメ]]。[[日本BS放送|BSデジタル11]]が先行。&lt;br /&gt;
*[[うたナビ21]]（日曜 4:45～5:15） - [[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]制作。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 再放送枠 ===&lt;br /&gt;
;帯番組&lt;br /&gt;
*ドラマプロムナード（月曜～金曜 9:55～11:20）&lt;br /&gt;
*ドラマアンコール（月曜～金曜 15:55～16:50）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;木曜&lt;br /&gt;
*あにせん&lt;br /&gt;
**[[銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]（26:55～27:25）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;金曜&lt;br /&gt;
*うるせん&lt;br /&gt;
**[[帰ってきたウルトラマン]]（26:45～27:15）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送終了したラジオ番組 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!---分割禁止!詳細は[[Wikipedia:記事の分割と統合]]をご覧ください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--すいません。ページサイズの関係で、近々分割しようとしているのですが、なぜ分割してはいけないんですか?--&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[CBCラジオ#放送終了した番組]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送終了したテレビ番組 ==&lt;br /&gt;
=== 中京広域圏のローカル番組 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!---五十音順での記入をよろしくお願いします。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 報道・情報番組 ====&lt;br /&gt;
*[[朝まで待てない!ドラゴンズ&amp;amp;ニュース]]&lt;br /&gt;
*[[興味のルツボ]]&lt;br /&gt;
*[[グッデイCBC]]&lt;br /&gt;
*[[CBC土曜ニュースワイド]]&lt;br /&gt;
*[[CBCニュース通り]]&lt;br /&gt;
**[[小堀勝啓の時代塾]]&lt;br /&gt;
**[[裕加里・仁美のSHINSEN通信]]&lt;br /&gt;
*[[CBCニュースワイド]]&lt;br /&gt;
*[[ニュースな日曜日]]&lt;br /&gt;
*[[ミックスパイください]]&lt;br /&gt;
**[[濃縮版!ミックスパイあげます]]&lt;br /&gt;
**[[ミックスパイ+]]&lt;br /&gt;
*[[ユーガッタ!CBC]]&lt;br /&gt;
**[[ユーガッタWeekEnd]]&lt;br /&gt;
**[[ユーガッタSAT]]&lt;br /&gt;
*[[夕焼けワイド510]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 深夜番組 ====&lt;br /&gt;
*[[イエヤス]]&lt;br /&gt;
*[[今田・東野の血が騒ぐ]]&lt;br /&gt;
*[[SABA系]]&lt;br /&gt;
*[[視聴率ダイオー]]&lt;br /&gt;
*[[デイブレイク]]&lt;br /&gt;
*[[なつめぐ堂]]&lt;br /&gt;
*[[24金]]&lt;br /&gt;
**[[うちあげ]]&lt;br /&gt;
**[[デリペナ]]&lt;br /&gt;
*[[ネッパ者]]&lt;br /&gt;
*[[板東英二の輝け!新タレント名鑑]]&lt;br /&gt;
*[[萬国三面大王]]&lt;br /&gt;
*[[ヒデヨシ (テレビ番組)|ヒデヨシ]]&lt;br /&gt;
*[[らぶらぶ屋]]&lt;br /&gt;
*[[ラブログ]]&lt;br /&gt;
*[[流行笑会]]&lt;br /&gt;
**[[ウッチャンナンチャンの星に願いを!]]&lt;br /&gt;
**[[てなもんやWARS]]&lt;br /&gt;
*[[正解るんです]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 料理番組 ====&lt;br /&gt;
*[[グリルなべ八]]&amp;lt;!--（提供：[[中部電力]]）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[今晩の家庭料理]] - 『[[キユーピー3分クッキング]]』の前身となった番組。&lt;br /&gt;
*[[渡辺さん家の台所]]&amp;lt;!--（提供：中部電力）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== PR番組 ====&lt;br /&gt;
*[[青池と学ぼう]]&lt;br /&gt;
*[[ぱっかうけCBC]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
*[[いきいきヘルシー]]&lt;br /&gt;
*[[こんばん話]]　（慎吾・辰夫のこんばん話）&amp;lt;!--ゲストを迎えての公開トーク番組。当初の司会は柳沢慎吾と梅宮辰夫で、タイトルも「慎吾・辰夫のこんばん話」。85年7月2日(火)開始。途中、梅宮のみ降板し小堀アナに交代し「慎吾・小堀のこんばん話」となった時期もある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ジャストナウアイチ]]&lt;br /&gt;
*[[進め!クリフハンガー冒険隊]]&lt;br /&gt;
*[[ちびっ子展]]&lt;br /&gt;
*[[天才クイズ]]&lt;br /&gt;
*[[とB作カラオケ5番街]]&amp;lt;!--司会・佐藤B作。視聴者参加のカラオケコンテスト番組で、タイトルの「とB作」は「（出場者の）あなた“とB作”」という意味合いが込められている。83年4月5日(火)開始。佐藤は司会を途中降板、その後の84年1月から「カラオケ5番街№○○（○○=放送回数）」と改名して、司会は月替わりとした。84年10月からは「カラオケ勝抜き5番街」と再び改名、85年6月に終了。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[土曜9時ハンただ今参上!]]&lt;br /&gt;
*[[土曜スケッチ]]&lt;br /&gt;
*[[どんぐり音楽会]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋が最高!]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋発!新そこが知りたい]]&lt;br /&gt;
*[[布遊工房]]&amp;lt;!--（提供：[[ブラザー工業]]）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[走れ!スクーパーズ]]&lt;br /&gt;
*[[バッカーズカフェ]]&lt;br /&gt;
*[[ぱろぱろエブリデイ]]&lt;br /&gt;
*[[パンピーQ]]&lt;br /&gt;
*[[まるっと万博]]&lt;br /&gt;
*[[野遊大全]]&lt;br /&gt;
*[[遊名人]]&lt;br /&gt;
*[[ラブラブダッシュ!]]&lt;br /&gt;
*[[レースガイド]]&lt;br /&gt;
*[[若いダイヤル]]&lt;br /&gt;
*[[全国高等学校対抗ボウリング選手権大会]]（1994年-2003年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 全国ネット番組 ===&lt;br /&gt;
*[[クイズおみごと日本]]&lt;br /&gt;
*[[すばらしき仲間]]&lt;br /&gt;
*[[旅・わくわく]]&lt;br /&gt;
**[[人・旅わくわく]]&lt;br /&gt;
*[[食べて極楽!]]&lt;br /&gt;
*[[DAY BREAK]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[東海テレビ放送|東海テレビ]]開局前の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系の番組 ====&lt;br /&gt;
*[[ダイヤル110番]]（日本テレビ制作） - 東海テレビ開局と同時に、THKに移行（その後[[名古屋テレビ放送|名古屋放送]]開局でNBNに移行）。&lt;br /&gt;
*[[PRIDE&amp;amp;SPIRIT 日本プロ野球|NTVナイター中継]] - 東海テレビ開局後もCBCがネットしていたが、[[1960年]]の[[JNN基幹局|五社連盟]]締結により打ち切り、同年からTHKに移行。&lt;br /&gt;
*[[ポポンタイム・この人を]]（日本テレビ制作） - 東海テレビ開局後もしばらくCBCがネット、後にTHKに移行。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[中京テレビ放送|中京テレビ]]及び[[名古屋テレビ放送|メ～テレ]]開局前の日本テレビ系の番組 ====&lt;br /&gt;
*[[ザ・ビートルズ日本公演 (テレビ番組)|ザ・ビートルズ日本公演]] - NBN（メ～テレ）開局後だが、主催者という理由から特例で放送。ちなみに主催[[新聞]]は[[読売新聞]]。&lt;br /&gt;
*三菱ダイヤモンドアワー（[[日本プロレス#日本プロレス中継|プロレスリング中継]]・[[ディズニーランド (テレビ番組)|ディズニーランド]]） - 1959年10月16日から同時ネットを開始。1960年4月29日、五社連盟締結により打ち切り。&amp;lt;!-- 参照=1960年4月23日付け名古屋タイムズ・3面 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
:後に「プロレスリング中継」のみ、1961年8月に東海テレビで復活（録画中継版のみの時差ネット）。名古屋放送開局に伴いNBNに移行し「ディズニーランド」を含む同時ネットを再開。&lt;br /&gt;
*[[ミユキ野球教室]] &lt;br /&gt;
*[[シャープクライマックス・人生はドラマだ]]（日本テレビ制作）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== NET（現、[[テレビ朝日]]）系の番組（一部、メ～テレ・CTV開局後も含む） ====&lt;br /&gt;
*[[ララミー牧場]] - NETと同一スポンサーではなく「[[シャープ]]劇場」という形での、平日午後からの時差ネット。&lt;br /&gt;
*[[がっちり買いまショウ]]（[[毎日放送]]制作・1975年3月まではNET系番組）&amp;lt;br /&amp;gt;'''CBC（[[ネットチェンジ|腸捻転]]時代・～1966年3月）''' → メ～テレ（1966年4月～1975年3月） → '''CBC（腸捻転解消でTBS系へ移行・1975.04～）'''。&lt;br /&gt;
*[[キリンものしりシリーズ]]（[[毎日放送]]制作、メ～テレ・CTV開局後も番組販売扱いで放送、腸捻転解消後も継続）&lt;br /&gt;
*[[モーニングショー]]（1964年4月～同年9月、名古屋放送（現在のメ～テレ）に移行）&lt;br /&gt;
*[[野生の王国]]（[[毎日放送]]制作・1975年3月まではNET系番組）&amp;lt;br /&amp;gt;'''CBC（[[ネットチェンジ|腸捻転]]時代・～1966年3月）''' → メ～テレ（1966年4月～1975年3月、1968年～1971年9月は一時中断して『[[ランデブークイズ・ペアでハッスル]]』を放送） → '''CBC（腸捻転解消でTBS系へ移行・1975年4月～）'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[ネットチェンジ|腸捻転]]時代に放送された[[朝日放送]]制作の番組 ====&lt;br /&gt;
☆＝メ～テレへ移行。&lt;br /&gt;
*[[海のトリトン]]&lt;br /&gt;
*[[お荷物小荷物]]（沖縄編・[[お荷物小荷物・カムイ編|カムイ編]]）&lt;br /&gt;
*[[シャボン玉プレゼント]] ☆ - 東日本地区のJNN系列局への裏送りも担当。&lt;br /&gt;
*[[新婚さんいらっしゃい!]] ☆ - この番組のみ2007年現在も放送中。&lt;br /&gt;
*[[千の目先生|好き!すき!魔女先生]]&lt;br /&gt;
*[[てなもんや三度笠]]&lt;br /&gt;
*[[ど根性ガエル]]&lt;br /&gt;
*[[ギャートルズ|はじめ人間ギャートルズ]] ☆ - 『霊感ヤマカン～』と同じく腸捻転解消直前の半年間のみ。&lt;br /&gt;
*[[夫婦善哉]]☆&lt;br /&gt;
*[[必殺シリーズ]] ☆&lt;br /&gt;
*[[ふしぎなメルモ]]&lt;br /&gt;
*[[プロポーズ大作戦_(バラエティ番組)|プロポーズ大作戦]] ☆ - 当時は関西ローカル。&lt;br /&gt;
*[[霊感ヤマカン第六感]] ☆ - 腸捻転解消直前の半年間のみ。1976年4月にメ～テレへ移行。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 腸捻転解消でメ～テレ・東海テレビから移行した[[毎日放送|MBS]]制作の番組 ====&lt;br /&gt;
★＝東海テレビから移行、それ以外はメ～テレから移行。&lt;br /&gt;
*[[アップダウンクイズ]]&lt;br /&gt;
*[[がっちり買いまショウ]]&lt;br /&gt;
*[[仮面ライダーシリーズ]]（[[仮面ライダーストロンガー]]～[[仮面ライダーBLACK RX]]）&lt;br /&gt;
*[[皇室アルバム]] - 東海テレビ → メ～テレ → CBCへと移行。&lt;br /&gt;
*[[真珠の小箱]] ★&lt;br /&gt;
*[[ちびっこアベック歌合戦]]&lt;br /&gt;
*[[まんが日本昔ばなし]] - 1976年1月から。&lt;br /&gt;
*[[モーレツ!!しごき教室]]&lt;br /&gt;
*[[八木治郎ショー]]&lt;br /&gt;
*[[野生の王国]]&lt;br /&gt;
*[[ヤングおー!おー!]] - 中京テレビ → 岐阜放送 → メ～テレ → CBCへと移行。&lt;br /&gt;
*[[よしもと新喜劇]] - 東海テレビ → メ～テレ → CBCへと移行。&lt;br /&gt;
*[[生きものばんざい]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビ愛知開局前のテレビ東京系(東京12チャンネルを含む)の番組 ====&lt;br /&gt;
*[[女子プロレス中継・世界選手権シリーズ]]&lt;br /&gt;
*[[ジャポップス・トップ10]]&lt;br /&gt;
*[[ただ今ヒット中]]&lt;br /&gt;
*[[忍者キャプター]]&lt;br /&gt;
*[[快傑ズバット]]&lt;br /&gt;
*[[スパイダーマン (東映)]]&lt;br /&gt;
*[[未来ロボ ダルタニアス]]&lt;br /&gt;
*[[宇宙大帝ゴッドシグマ]]&lt;br /&gt;
*[[百獣王ゴライオン]]&lt;br /&gt;
*[[機甲艦隊ダイラガーXV]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[アーノルド坊やは人気者]] - 海外ドラマ。[[松坂屋]]一社提供による木曜19時台のローカル枠にて放映。 （この松坂屋提供枠では、伝統的に海外ドラマを放映。）&lt;br /&gt;
*[[ドリームカー倶楽部]] - 中部地区のJNN系列局でもネット。&lt;br /&gt;
*[[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]] - JNN系列全国ネット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[ドラマ30]]枠 ====&lt;br /&gt;
*[[キッズ・ウォー]]シリーズ（1999年-2003年）&lt;br /&gt;
**[[新キッズ・ウォー]]シリーズ（2005年- ）&lt;br /&gt;
*[[幼稚園ゲーム|幼稚園ゲーム〜お受験します!〜]]（2001年2月5日-3月30日）&lt;br /&gt;
*[[離婚予定日|冗談でしょッ!離婚予定日]]（2004年5月31日-7月30日）&lt;br /&gt;
*[[ことぶきウォーズ]]（2004年10月4日-12月3日）&lt;br /&gt;
*[[スウとのんのん]]（2005年2月7日-4月1日）&lt;br /&gt;
*[[湯けむりウォーズ〜女将になります〜]]（2005年4月4日-5月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
==== 自社制作 ====&lt;br /&gt;
*[[ウィッチブレイド (アニメ)|ウィッチブレイド]] - [[Japan News Network|JNN]]系列局制作深夜アニメとして初めてTBSへの逆ネットを果たした作品。&lt;br /&gt;
*[[京極夏彦]] [[巷説百物語]] - [[RKB毎日放送]]・[[中国放送]]との共同制作。&lt;br /&gt;
*[[銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]] - TBS系列で放映の深夜アニメとしては「本放送時は」歴代1位の13局ネット体制（後に1局遅れネット）&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみに本放送終了後に追加放映された例を加えると、MBS制作の『[[コードギアス 反逆のルルーシュ]]（第1期）』（地上波では本放送時10局、追加放映局16局の合計26局体制（2008年1月現在、JNN系列局で放映予定が未だ無いのは[[山陰放送]]と[[長崎放送]]のみ）。更にJNN系列局単独制作深夜アニメとしては史上初の[[BS-i]]でも放送）が歴代1位となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[最終兵器彼女]] - CBC初の自社制作深夜アニメ。&lt;br /&gt;
*[[真・女神転生デビチル]]&lt;br /&gt;
*[[砂ぼうず]] - RKB毎日放送・[[北海道放送]]・[[東北放送]]との共同制作。&lt;br /&gt;
*[[星のカービィ (アニメ)|星のカービィ]]（[[HAL研究所]]） - CBCアニメ史上最高視聴率を記録。&lt;br /&gt;
*[[みかん絵日記]] - CBC初の自社制作アニメ。&lt;br /&gt;
*[[モンスターファーム～円盤石の秘密～]]&lt;br /&gt;
*[[モンスターファーム～伝説への道～]]&lt;br /&gt;
*[[RAY (漫画)|RAY THE ANIMATION]] - RKB毎日放送・北海道放送・東北放送との共同制作。[[2006年]]10月より再放送。&lt;br /&gt;
*[[ロミオ×ジュリエット]] - CBC初の[[ハイビジョン制作]]アニメ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== TBS系の主な時差ネット作品 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!---全部書きますときりがありませんので主だったものに的を絞って。MBS制作で関東圏では独立U局放映作品もこの項に入れました---&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[まんが日本昔ばなし]] - MBS製作。1994年4月～打ち切り時期不明。&lt;br /&gt;
*[[銀河漂流バイファム#銀河漂流バイファム13|銀河漂流バイファム13]] - MBS製作。関東圏では独立U局で放映のパターンの先駆け。&lt;br /&gt;
*[[逮捕しちゃうぞ (アニメ)|逮捕しちゃうぞ]]（TV版2期） - TBS・MBSの共同制作。&lt;br /&gt;
*[[無敵王トライゼノン]] - TBS・MBSの共同制作。&lt;br /&gt;
*[[RAVE (漫画)|RAVE]] - TBS・MBSの共同制作。&lt;br /&gt;
*[[機動戦士ガンダムSEED]]シリーズ - MBS制作。第2作の『[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY| - DESTINY]]』の後半より同時ネットに。&lt;br /&gt;
*[[成恵の世界]] - MBS製作。関東圏では独立U局放映で、初めて東名阪で同時期ネットとなった作品。&lt;br /&gt;
*[[ローゼンメイデン|ローゼンメイデン トロイメント]] - 第1期は未ネット。&lt;br /&gt;
*[[XXXHOLiC|xxxHOLiC]] - TBS制作深夜アニメとしては比較的広範囲にネットされた。&lt;br /&gt;
*[[009ノ1#アニメ|009-1]]→[[Venus Versus Virus]]→[[怪物王女]] - 関西圏では[[京都放送|KBS京都]]でネット。&lt;br /&gt;
*[[コードギアス 反逆のルルーシュ]] - MBS製作。同局初のTBSへの逆ネット深夜アニメ作品。&lt;br /&gt;
*[[おおきく振りかぶって]] - TBS・MBSの共同制作。&lt;br /&gt;
*[[DARKER THAN BLACK -黒の契約者-]] - MBS制作。同局初の[[ハイビジョン制作]]アニメ。&lt;br /&gt;
*[[ラブ★コン]] - TBSとしては3年ぶりの自社制作全日帯アニメ（[[TBSテレビ土曜夕方5時30分枠|TBSでは土曜夕方5時半枠放映]]。CBCとMBSは深夜枠）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 主な[[UHFアニメ]] ====&lt;br /&gt;
*[[ガンパレード・マーチ 〜新たなる行軍歌〜]] - CBC・MBS初の「放送局が制作に関与しない」UHFアニメ。ただしCBCでは他地区より遅れネット。&lt;br /&gt;
*[[円盤皇女ワるきゅーレ|円盤皇女ワるきゅーレ 十二月の夜想曲]] - 関西圏では[[サンテレビ]]で放映。第1期は未ネット。&lt;br /&gt;
*[[魔界戦記ディスガイア]] - [[岐阜放送]]（GBS）に遅れてネット。同一エリア内の広域局と独立U局で同時期に放送するのは極めて異例であった。&lt;br /&gt;
*[[地獄少女 二籠]] - CBC・MBS制作協力。第1期は未ネット。&lt;br /&gt;
*[[ななついろ★ドロップス]] - MBS幹事局担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[特撮]] ===&lt;br /&gt;
*[[ウルトラマンネクサス]]（土曜 7:30～8:00） - これまで[[ウルトラシリーズ]]を担当していたMBSから引き継ぐ形で制作。&lt;br /&gt;
*[[ウルトラマンマックス]]（土曜 7:30～8:00）&lt;br /&gt;
*[[ウルトラマンメビウス]]（土曜 17:30～18:00） - TBSの大改編のあおりで、この[[ローカルセールス枠]]に移動。その影響で週末早朝や平日午後に遅れネットのみならず、放映自体が無い地域まで出て、全国ネットとは言い難い状況であった。また、TBS系列のない秋田県でも放送されている。&lt;br /&gt;
*[[ULTRASEVEN X]]（金曜 26:15～26:45） - [[ウルトラマンシリーズ]]としては初の深夜帯放映作品。TBS・MBSのほか、[[テレビ山梨]]・[[熊本放送]]にもネット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==過去のテレビ放送枠==&lt;br /&gt;
*[[中部日本放送制作金曜夜7時枠]]&lt;br /&gt;
*[[中部日本放送制作土曜朝7時30分枠]]&lt;br /&gt;
*[[中部日本放送制作日曜夜10時枠]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本初のラジオ放送開始当日のプログラム ==&lt;br /&gt;
[[CBCラジオ#日本初のラジオ放送開始当日のプログラム]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== マスコットキャラクター ==&lt;br /&gt;
*ぱっか馬之助&lt;br /&gt;
*しび しだぞう&lt;br /&gt;
**しび犬&lt;br /&gt;
*子龍ちゃん（ころんちゃん） - 現行のマスコットキャラクター。2006年2月4日より正式に採用。&lt;br /&gt;
**ぶひつじ&lt;br /&gt;
**ビェーバー&lt;br /&gt;
**ぼやぎ&lt;br /&gt;
**コラス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代キャッチフレーズ ==&lt;br /&gt;
*DelaSosol CBC&lt;br /&gt;
*CBC &amp;amp; you&lt;br /&gt;
*その手があったか! CBC&lt;br /&gt;
*愛や恋や CBC&lt;br /&gt;
*秋や恋や CBC&lt;br /&gt;
*よそ見しちゃいや CBC&lt;br /&gt;
*ぱっかウケ CBC&lt;br /&gt;
*@（あっと）言わせる CBC&lt;br /&gt;
*なかよしびし CBC&lt;br /&gt;
*あそびごころん CBC&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代オープニング・クロージング（テレビ） ==&lt;br /&gt;
=== オープニング ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- この記事誰か英語版に書いてください --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1956年テレビ放送開始～1964年&lt;br /&gt;
:詳細不明。&lt;br /&gt;
*1964年～1982年&lt;br /&gt;
:[[東海テレビ放送]]と共に東海圏初の[[カラーテレビ]]放送開始と同時に新調。灯台～砂浜～貝拾いをする少女～機関車～町並み～青空のイラスト。イラストは[[渡辺祐市]]制作。BGMはアコースティックギターの音。&lt;br /&gt;
*1982年～1993年&lt;br /&gt;
:ロゴマークが太くなったのを機に撮り直された映像。同時にテロップが変更されたが、何故かVTR映像ではなかった。&lt;br /&gt;
*1993年～1999年3月&lt;br /&gt;
:『[[ミックスパイください]]』でアニメーションの原画が発見され、撮り直したものになった。BGMは変更。&lt;br /&gt;
*1999年4月～2003年11月&lt;br /&gt;
:新社屋が完成したのを機に、社屋を[[ヘリコプター]]で撮影したものに変更。BGMはマリンドラム。途中からオープニング前にしび しだぞうとしび犬のアニメーションが流れる（しび犬が夢から醒め、しび しだぞうを起こし、[[リモコン]]でテレビの電源を入れる）。&lt;br /&gt;
*2003年12月～&lt;br /&gt;
: [[地上デジタル放送]]がスタートしたため、名古屋の町並みと[[瀬戸市|瀬戸]]の[[瀬戸デジタルタワー|地上デジタル放送用アンテナ]]が撮影されているものに変更。BGMは格調高い[[オーケストラ]]。ハイビジョン製作。CBCの新マスコット子龍ちゃん登場後は、この映像の前に子龍ちゃんらのアニメーションが入る（大きく育った木に、子龍ちゃんと仲間が木の頂上から虹と青空を眺める）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クロージング ===&lt;br /&gt;
*1956年テレビ放送開始～1964年&lt;br /&gt;
:下と同じモノクロ版&lt;br /&gt;
*1964年～1982年&lt;br /&gt;
:[[東海テレビ放送]]と共に東海圏初の[[カラーテレビ]]放送開始と同時に新調した。[[鳩時計]]～動物～眠る少女～電気が消えていく町～宇宙のイラスト。こちらもイラストは渡辺祐市制作。BGMは'''[[今様]]'''（原曲は[[筝曲]]）。(通称、今様ED）BGMの今様は暗い曲調で、[[インターネット]]上では怖くて不気味なEDとしてもはや有名になっている。火星の画で出てくる最後のテロップは、初期の頃は「'''CBCテレビジョン'''」（このときは長さがラジオ版と同じ長さで、ナレーションも入っていたそうだ）、音声多重放送の実用化試験が行われていた間は「'''CBC名古屋テレビジョン おんせいたじゅうほうそうじつようかしけん'''」、と表示されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1982年～1993年&lt;br /&gt;
:上記の映像が使用されているが、アレンジが若干異なる（CBCロゴマークが太くなったのを機に音質改善をしVTRに撮り直し、同時にテロップ変更）。今様は継続して使われていたが、ラジオと同様にキーが高くなっている。ナレーションもこのバージョンから復活したそうだ。火星の画で出てくる最後のテロップは、当初、「'''CBC'''」（但しCBCは当時ロゴで表示）、1990年10月以降は「'''CBCテレビジョン'''」、とそれぞれ表示されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1993年～1999年3月&lt;br /&gt;
:『[[ミックスパイください]]』でアニメーションの原画が発見され、おんせいたじゅうしけんバージョンで撮ったカメラで撮り直したものになった。また「曲が怖い」との投書がこの番組で取り上げられたため、BGMは今様から明るい曲調に変更。最初に出てくる鳩時計の音は当初あったが短期間で消された。&amp;lt;br /&amp;gt;※下半田川中継局（[[瀬戸市]]）のCH番号が55CHなのに5CHになっていた。&lt;br /&gt;
*1999年4月～2003年11月&lt;br /&gt;
:オープニングと同様、新社屋が完成したのを機に、CBC社屋をヘリコプターで撮影したものへと変更。BGMは[[シンセサイザー]]のゆっくりとしたもの。途中から、クロージング後にしびしだぞうとしび犬のアニメーションが流れる（しびしだぞうがテレビの電源を消し、布団に入った後、しび犬に明かりを消させる）。このアニメは、新キャラクターが登場する2006年1月まで使用された。&lt;br /&gt;
*2003年12月～現在&lt;br /&gt;
:[[地上デジタル放送]]がスタートしたため、名古屋の町並みと瀬戸の地上デジタル放送用アンテナが撮影されているものに変更。BGMは格調高いオーケストラ。2006年4月からは、クロージング後のアニメが、子龍ちゃんとその仲間たちが星に願い事を唱えるというものに変更された。なお、現在のオープニング・クロージング共に、BGMには[[平原綾香]]が歌う『スタートライン』が使われている。&lt;br /&gt;
*CBC放送センター完成前まではラジオの終了時にも今様がBGMとして使われていて、テレビ版の今様が流れ始めた1964年には既に放送されていた。1050kHz（kc）時代と1053kHzになってからではアレンジが若干異なり、後期のほうはキーが半音高い。CBC放送センター完成後から別の曲に変わっている。ちなみに、現在のCBCラジオのオープニング・クロージングは、映画『[[フォレスト・ガンプ/一期一会]]』のテーマソングが使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビの[[時刻出し]]・天気テロップ ==&lt;br /&gt;
=== 時刻 ===&lt;br /&gt;
通常表示は白色で[[フォント]]は[[Times New Roman]]の縁なし。CBCのカスタムフォントは青色でフォントはTimes New Romanの白色の縁。デジタルでは通常、カスタム共に黒の縁取りがついている（アナログでも以前は黒の縁取りがついていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;朝&lt;br /&gt;
*放送開始時（フィラー明け）～9:53（土曜日のみ9:23まで）&lt;br /&gt;
:『レースガイド』（平日(みのもんたの朝ズバッ!内)8:27～8:28・土曜(みのもんたのサタデーずばッと内)7:24～7:26・日曜7:28～7:29）放送中は表示オフ。&lt;br /&gt;
:全日、『[[みのもんたの朝ズバッ!]]』『[[はなまるマーケット]]』等の朝の番組内は全てカスタム表示。（CM中と一部の番組では通常表示）&lt;br /&gt;
:日曜の『板東英二の南山マスターズ』放送中は表示オフ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;夕方&lt;br /&gt;
*平日 16:50～17:05頃、17:40頃～17:50（『[[イッポウ]]』内）&lt;br /&gt;
:かつては16:50～18:53までカスタムフォントにて表示されたこともあったが、ほとんどの区間が天気テロップ表示に立て替わってからは現在の表示時間となった。&lt;br /&gt;
:いずれもCM中は表示されない。さらに『イッポウ』第2部のローカルニュース（18:16～18:55の）枠でも時刻表示はなし（これも天気テロップの表示に立て替わっている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;深夜&lt;br /&gt;
*月曜（火曜）深夜から金曜（土曜）深夜深夜は『[[TBSニュースバード]]』の[[サイマル放送]]となり、この時間中は同チャンネルで使用している時刻表示をそのまま使用している。ちなみに土曜（日曜）深夜はCBC独自のフィラーを使用しているが時刻出しはしていない。&lt;br /&gt;
**『TBSニュースバード』放送中のCM部分はCBCの番組宣伝に差し替えている。CM中は時刻出しをしていない（これはTBS等も同じ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 天気テロップ ===&lt;br /&gt;
*CBCでは生放送の自社製作番組を中心に時刻の変わりに天気テロップを画面の左上に表示をしている。 CBCの場合12時、15時、18時、21時の3時間毎の時系列予報パターンの朝用と今日夕方の天気、翌日の午前の天気、翌日午後の天気、翌日の最高気温、翌日の最低気温と言うパターンの夕方用の二種類がある。ただし、CM中・提供テロップ表示中・天気予報は除く（CM中以外はいずれも一部表示あり）。&lt;br /&gt;
*地名表示パターンは朝用・夕方用共通で名古屋、岐阜、津などの中京圏が表示される。愛知県は名古屋と豊橋に岡崎・豊田・南知多のいずれか、岐阜県は岐阜と高山に多治見・中津川・大垣のいずれか、三重県は津と四日市に桑名・尾鷲・鳥羽のいずれかを3周ごとに表示するサイクルをとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;朝用&lt;br /&gt;
*[[みのもんたの朝ズバッ!]]（月曜～金曜 5:30～8:30） - 表示時間は5:30～8:25と放送時間とほとんど同じ。時刻出しと併記。&lt;br /&gt;
*[[みのもんたのサタデーずばッと]]（土曜 5:45～7:30） - ネット開始から数ヶ月は天気テロップなし。&lt;br /&gt;
*[[晴れどきドキ晴れ]]（土曜 9:25～13:54） - 表示時間は9:25～11:20頃 ただし、10:45頃のニュースと天気予報は表示オフ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;夕方用&lt;br /&gt;
*[[イッポウ]]（月曜～金曜 16:50～18:55） - 表示時間は17:05頃～17:40頃、17:50～18:45頃（『[[イブニングニュース]]』（17:50～18:17）枠も含む）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に表示された番組（自社製作番組のみ） ===&lt;br /&gt;
;朝用&lt;br /&gt;
*[[まるっと万博]]（月曜～金曜 9:55～10:25） - 表示時間は9:55～10:23。&lt;br /&gt;
*[[ニュースな日曜日]]（日曜 9:54～11:24） - 表示時間は9:55頃～10:10頃。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;夕方用&lt;br /&gt;
*[[ユーガッタ!CBC]]（月曜～金曜 16:50～18:55） - 表示時間は16:55頃～17:45頃、17:50～18:45頃（『[[イブニングニュース]]』（17:50～18:17）枠も含む）。&lt;br /&gt;
*[[ユーガッタWeekEnd]]（土曜 18:00～18:30） - 表示時間は18:00～18:22頃。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「製作著作」クレジット表記について ==&lt;br /&gt;
CBCは「製作著作」クレジットを表記する際、下記の3種類からいずれかを選択している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「CBC」（略称ロゴ）&lt;br /&gt;
:東海地区ローカル番組（ローカルのプロ野球中継含む）と、それに準ずる[[番組販売|番組販売（番販）]]ネット番組（『[[ノブナガ]]』『[[スジナシ]]』など）はこちらを使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「中部日本放送」（正式社名の和文ロゴ）&lt;br /&gt;
:『[[キユーピー3分クッキング]]』など、TBSがネット局に加わらない「飛び地ネット」系番組のクレジットはこちらを使用している。また、番組販売ネット扱いの番組でも、ごくまれに使用される（『[[パチンコNOWTV]]』など）。&lt;br /&gt;
:ローカルのプロ野球中継でも、TBS以外の地域へ「飛び地ネット」する場合はこちらを使用している（ごくまれに「ジ～ン」が併記されたこともある）。&lt;br /&gt;
:東京支社担当の番組（東京の制作会社などが担当するもの）については、TBSにネットされている場合でもまれにこちらが使用されるケースがある。これはCBC東京支社と担当制作会社との間で連絡の不徹底があったためであり特別の意図があるものではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「中部日本放送」（+ジーン）&lt;br /&gt;
:上記の番販型以外の全国ネット番組（TBSでもネットするすべての番組）はこの表記となり、キー局のTBSのコーポレートロゴマーク（CI）でもありJNN系列のマークでもある「[[ジ～ン]]」が一部の例外を除いて併記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*一部のアニメ&amp;lt;!--『[[砂ぼうず]]』--&amp;gt;では「CBC」と「中部日本放送」の両方のロゴが使用されたこともあるが、これもCBCと担当制作会社間での連絡不徹底から起きた現象である（特別な意図はない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CBC制作番組をネット受けしている系列局側でクレジットを表記する必要がある場合、略称である「CBC」を使われることが多い。これは各地の系列局が基本的に自社を略称表記している（毎日放送を除く）ことや、キー局[[東京放送]]自身も「TBS」という表記が正式名称よりも広く浸透していることからと思われる（公式見解はないので、あくまで推測である）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年は開局55周年ということで、「CBC」と出る番組については「55th anniversary」のマークが一緒に出ていた。また、翌年の2006年はテレビ放送開始50周年に当たり、「CBC」のロゴの前に「TV 50th」と書かれた風船を持つマスコットキャラクター「子龍ちゃん」が表示されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事実上のCBC創業者とも言える小嶋源作の著書によると、地元では「CBC」エリア外向けには「中部日本放送」と使い分けるようにしていたという。「CBC」の使用そのものには拘りがあり、母体の中日新聞社とは一線を画した、「新聞は新聞、放送は放送」といった同局の独自性・アイデンティティを表したものであるとされた。小嶋に言わせると、この局はあくまで「CBC」であり、決して「中日放送」ではないとの事である。一時期中日新聞のテレビ欄に「5 中日テレビ」と表記された時期があったが、この時小嶋は中日新聞に抗議したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地域ニュースの動画配信 ==&lt;br /&gt;
*[[東海3県]]（愛知県・岐阜県・三重県）のニュースは『[[ユーガッタ!CBC]]』で放送した分のみを動画配信（要・[[Real One Player]]）。それ以外で放送したエリアニュースは『[[News i]]』のページにおいて文字配信のみ実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在在籍中のアナウンサー ==&lt;br /&gt;
{{ana}}&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
;男性&lt;br /&gt;
*[[石井亮次]]&lt;br /&gt;
*[[伊藤敦基]]&lt;br /&gt;
*[[宇都宮秀則]]（アナウンス部長）&lt;br /&gt;
*[[大石邦彦]]&lt;br /&gt;
*[[大園康志]]&lt;br /&gt;
*[[角上清司]]&lt;br /&gt;
*[[久野誠]]&lt;br /&gt;
*[[小堀勝啓]]&lt;br /&gt;
*[[沢朋宏]]（[[気象予報士]]の資格あり）&lt;br /&gt;
*[[塩見啓一]]&lt;br /&gt;
*[[高田寛之]]&lt;br /&gt;
*[[多田しげお]]（アナウンス専任局長）&lt;br /&gt;
*[[中西直輝]]&lt;br /&gt;
*[[西村俊仁]]&lt;br /&gt;
*[[水分貴雅]]&lt;br /&gt;
*[[宮部和裕]]&lt;br /&gt;
*[[森合康行]]（報道記者兼任）&lt;br /&gt;
*[[若狭敬一]]&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
;女性&lt;br /&gt;
*[[青木まな]]&lt;br /&gt;
*[[氏田朋子]]（2007年4月〜）&lt;br /&gt;
*[[占部沙矢香]]&lt;br /&gt;
*[[加藤由香]]&lt;br /&gt;
*[[神尾純子]]&lt;br /&gt;
*[[小高直子]]&lt;br /&gt;
*[[丹野みどり]]&lt;br /&gt;
*[[中橋かおり]]&lt;br /&gt;
*[[夏目みな美]]（2007年4月〜）&lt;br /&gt;
*[[南部志穂]]（元[[NHK京都放送局]]契約アナ）&lt;br /&gt;
*[[古川枝里子]]（2007年4月〜）&lt;br /&gt;
*[[丸山蘭那]]&lt;br /&gt;
*[[渡辺美香]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== かつて在籍していたアナウンサー ==&lt;br /&gt;
=== 異動したアナウンサー ===&lt;br /&gt;
;男性&lt;br /&gt;
*[[青山高明]]（1997年~、報道局記者）&lt;br /&gt;
*[[岩井富士夫]]（1988年~、ラジオ制作部プロデューサー）&lt;br /&gt;
*[[黒江恵助]]&lt;br /&gt;
*[[桜沢信司]]（1996年~、ラジオ制作部ディレクター）&lt;br /&gt;
*[[重盛啓之]]（1985年~、ラジオ制作部ディレクター）&lt;br /&gt;
*[[島津靖雄]]&lt;br /&gt;
*[[武田光司]]&lt;br /&gt;
*[[竹地祐治]]（1989年~、報道局記者、[[小高直子]]アナの夫）&lt;br /&gt;
*[[冨田和音]]（1980年~、報道局参事・番組審議会事務局長）&lt;br /&gt;
*[[中島公司]]（専務取締役）&lt;br /&gt;
*[[日角真]]（1994年~、報道局記者）&lt;br /&gt;
*[[三久保角男]]（1967年~、元・アナウンス部長）&lt;br /&gt;
*[[村井秀樹]]（1967年~）&lt;br /&gt;
*[[横地昭仁]]（論説委員）&lt;br /&gt;
*[[和田弘志]]（1983年~、ラジオ制作部ディレクター）&lt;br /&gt;
;女性&lt;br /&gt;
*[[加藤小百合]]（1997年~、スポーツ局→秘書室?）&lt;br /&gt;
*[[加藤美紀]]（1991年~、ラジオ編成部）&lt;br /&gt;
*[[重松和世]]（1996年~、東京支社テレビ編成部）&lt;br /&gt;
*[[萩野朋美]]（1999年~、東京支社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 退社したアナウンサー ===&lt;br /&gt;
;男性&lt;br /&gt;
*[[荒川戦一]]（1967年～？、CBC国際音楽祭事務局・専任局長などを歴任）&lt;br /&gt;
*[[宇井昇]]（1951年～1959年、民放第一声アナ、[[日本放送協会|NHK]]より転籍）&lt;br /&gt;
*[[牛嶋俊明]]（[[岡山エフエム放送|FM岡山]]ナビゲーター）&lt;br /&gt;
*[[遠藤雅也]]（1988年～1997年、[[北海道テレビ放送|北海道テレビ]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[岸佳弘]]（故人）&lt;br /&gt;
*[[草柳伸一]]（[[エフエム豊橋]]）&lt;br /&gt;
*[[熊谷章洋]]（[[フリーアナウンサー|フリーキャスター]]、[[圭三プロダクション]]所属）&lt;br /&gt;
*[[栗谷俊男]]（1951年～？）&lt;br /&gt;
*[[後藤紀夫]]&lt;br /&gt;
*[[島田良夫]]（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
*[[田口豊太郎]]&lt;br /&gt;
*[[玉井亮三]]（1951年～？）&lt;br /&gt;
*[[日比英一]]（1957年～2002年、アナウンス部長、報道局論説委員長、常務取締役などを歴任、現在も参与として同社の経営に参加）&lt;br /&gt;
*[[福井豊治]]（故人）&lt;br /&gt;
*[[茂木乾一郎]]（1951年～？）&lt;br /&gt;
*[[吉岡伸悟]]（1992年～1996年、[[日本放送協会|NHK]]→[[東日本放送]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[若林健治]]（1981年～1984年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;女性&lt;br /&gt;
*[[相羽装子]]（1994年～？）&lt;br /&gt;
*[[青池奈津子]]（2003年～2006年）&lt;br /&gt;
*[[浅野信子]]（1993年～1998年、現姓：加藤）&lt;br /&gt;
*[[味岡利枝]]&lt;br /&gt;
*[[阿部恵]]（1991年～1998年、フリーキャスター、[[リポーター]]）&lt;br /&gt;
*[[磯和睦美]]&lt;br /&gt;
*[[稲蔭千代子]]（1951年～？）&lt;br /&gt;
*[[稲葉弘子]]（故人）&lt;br /&gt;
*[[宇佐美百合子]]&lt;br /&gt;
*[[大橋麻美子]]（1997年～2002年、フリーキャスター・[[圭三プロダクション]]所属）&lt;br /&gt;
*[[岡田ユリ子]]（元・同局テレビプロデューサー）&lt;br /&gt;
*[[小川明子]]（1995年～1998年）&lt;br /&gt;
*[[加藤千佳]]（1991年～2005年）&lt;br /&gt;
*[[金高麻里]]（元[[中日ドラゴンズ]]、[[西武ライオンズ]]・[[清水雅治]]夫人）&lt;br /&gt;
*[[川島里美]]&lt;br /&gt;
*[[木村奈保子]][[現在、映画評論家]]）&lt;br /&gt;
*[[黒田裕美子]]&lt;br /&gt;
*[[河野夏紀]]（1990年～1997年）&lt;br /&gt;
*[[桐生郁子]]（[[塩見啓一]]アナの夫人）&lt;br /&gt;
*[[小西雅子]]&lt;br /&gt;
*[[斎藤悠子]]&lt;br /&gt;
*[[大橋都希子|佐々木都希子]]（1989年～1994年、現姓：大橋、[[エフエム岩手|FM岩手]]パーソナリティー）&lt;br /&gt;
*[[颯田圭子]]&lt;br /&gt;
*[[篠田百合子]]&lt;br /&gt;
*[[四村芽以子]]&lt;br /&gt;
*[[白木章子]]&lt;br /&gt;
*[[杉浦憲子]]&lt;br /&gt;
*[[杉浦秀子]]&lt;br /&gt;
*[[住田都史子]]（1997年～2001年）&lt;br /&gt;
*[[多田明子]]（1983年～1990年、[[多田しげお]]アナの夫人）&lt;br /&gt;
*[[多田仁美]]&lt;br /&gt;
*[[角田美保]]（1992年～1995年、現姓：水野、クリエイションともだち静岡オフィス所属）&lt;br /&gt;
*[[寺嶌しのぶ]]（元中日ドラゴンズ・[[宇野勝]]夫人）&lt;br /&gt;
*[[豊田久美子]]&lt;br /&gt;
*[[中尾朋子]]&lt;br /&gt;
*[[原元美紀]]（1992年～1996年、フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[平野裕加里]]（1989年～1992年、フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[福島敦子]]（1985年～1988年、キャスター・エッセイスト）&lt;br /&gt;
*[[藤原淳子]]（富田和音 元アナの夫人）&lt;br /&gt;
*[[古木淑恵]]（「[[サンデードラゴンズ]]」初代アシスタント、現在も『[[久野誠のドラゴンズワールド]]』に出演中）&lt;br /&gt;
*[[瓶子和美]]&lt;br /&gt;
*[[槇徳子]]（1989年～1991年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*[[松ヶ崎敬子]]&lt;br /&gt;
*[[松山香織]]（1984年～1988年、[[ジャーナリスト]]）&lt;br /&gt;
*[[宮崎絢子]]（1961年～1964年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*[[森麻緒]]（1995年～1998年）&lt;br /&gt;
*[[八島洋子]]（[[毎日放送]]、[[ASKA]]（[[CHAGE and ASKA]]）夫人）&lt;br /&gt;
*[[柳川薫]]（1990年～1999年）&lt;br /&gt;
*[[吉村洋子]]（1994年～？）&lt;br /&gt;
*[[鷲塚美知代]]（1987年～1994年）&lt;br /&gt;
*[[和田あい]]（1997年~1999年、大学在学時に『[[やじうま6]]』（[[テレビ朝日]]系）に[[天気キャスター]]として出演、現姓：西尾、フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組編成の特色 ==&lt;br /&gt;
*[[板東英二]]&amp;lt;!--星野さんがどこの芸能プロダクションに所属してるかわからないので や[[星野仙一]]--&amp;gt;が所属する[[スターダストプロモーション]]や、地理的に近い関係から[[吉本興業]]とはパイプが太いことでも知られ、自社制作番組に起用することが多い。特に板東とは、[[中日ドラゴンズ]]で活躍したころからの長年の付き合いがあり、現在でもゴールデンタイムの番組に起用するなど優遇している。近年は[[モーニング娘。]]などが所属する[[アップフロントエージェンシー]]とも懇意である。&lt;br /&gt;
*平日13:30から[[Japan News Network|JNN]]系列で放送されている[[昼ドラマ]]『[[ドラマ30]]』は、[[大阪]]の[[毎日放送]]（MBS）と2カ月交代でドラマを制作。一時期、人材や予算の都合で東京支社の企画で外部のプロダクションに発注して制作されていた時期もあったが、1999年4月～同年5月に放送された『[[直子センセの診察日記]]』から名古屋での制作を再開。以降は一貫して名古屋のスタジオで収録されている。『[[キッズ・ウォー]]』などCBCが制作した昼ドラマには、[[たむらプロ]]に所属する[[俳優]]が多く出演している。&lt;br /&gt;
*土曜日昼に放送の『[[よしもと新喜劇]]』や深夜番組の一部をMBSからネットしている。その為、関西出身者でなくても関西の番組にある程度触れる事が出来る。&lt;br /&gt;
*[[東海ラジオ放送|東海ラジオ]]が[[アニラジ]]に力を入れているのに対して、現在まで制作及びネットは僅かしかなく積極的ではない（これは現在のTBSやMBSにも言える事である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[テレビアニメ]] ===&lt;br /&gt;
*CBCの自社制作テレビアニメ作品第一号は『[[みかん絵日記]]』。在名局としては[[名古屋テレビ放送|メ～テレ]]に続いて2番目である（後に[[テレビ愛知]]も参入）。&lt;br /&gt;
*[[全日帯アニメ|全日帯]]においては『[[星のカービィ (アニメ)|星のカービィ]]』終了後は、後述の[[ウルトラシリーズ]]制作局となった関係もあって休止状態にある。&lt;br /&gt;
*TBSやMBSではアニメ番組の冒頭で視聴上の注意テロップを一貫して出していないが、CBCでは出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[深夜アニメ]]・[[UHFアニメ]]に関する事情 ====&lt;br /&gt;
*現在ではこれらに関しては『[[あにせん]]』枠で放映している（一部除く）。&lt;br /&gt;
*CBCおよび[[毎日放送]]（MBS）と比べて、TBSは表現規制が厳しい（ただし、TBSの子会社である[[ビーエス・アイ|BS-i]]での[[BS-i限定放映深夜アニメ枠|限定放映作品]]はその限りではない）事に加え、2006年以前は系列局制作の深夜アニメの逆ネットに消極的であった事（後述）の影響からか、今なお一部のUHFアニメがCBCおよびMBSでネットされている。&lt;br /&gt;
*2007年10月開始の『[[灼眼のシャナ#第2期|灼眼のシャナII(Second)]]』は、第1期はMBSを[[幹事局]]に関東独立U局・テレビ愛知と言ったUHFアニメ形式で放映されていたのが、MBSが制作に加わり、更に中京圏はCBCおよび関東圏はTBSに変更する形で放映局がTBS系列に統一される事で、史上初の「'''UHFアニメの続編が在京キー局系列深夜アニメ'''」となった（その逆の例は過去に幾つか見られた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 自社制作深夜アニメ =====&lt;br /&gt;
*2002年に制作された『[[最終兵器彼女]]』を皮切りに[[深夜アニメ]]の製作にも力を入れている&amp;lt;ref&amp;gt;『最終兵器彼女』と[[2006年]]4月開始の『[[ウィッチブレイド (アニメ)|ウィッチブレイド]]』以降の作品以外は、[[RKB毎日放送]]など他地域のJNN各局との共同制作である&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、在名局としてはメ～テレに次いで2番目である&amp;lt;ref&amp;gt;[[1969年]]に'''史上初の地方局制作深夜アニメ'''でもある『[[六法やぶれクン]]』（当時は[[クロスネット]]関係にあった[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列でネット）を、更に2007年4月からはメ～テレとしては38年ぶりとなる[[アニフリ|単独制作深夜アニメ枠]]を開始（関東圏ではTOKYO MXでネットの為、UHFアニメに分類される。なお、その間にも[[テレビ朝日]]および[[朝日放送]]（[[ABCテレビ]]）との共同制作で参画した実績もある）。&amp;lt;/ref&amp;gt;（今なお制作実績があるのはこの2局のみである）。&lt;br /&gt;
**CBCが手がけた深夜アニメは、MBS同様に関東地区では[[独立UHF局]]にネットされていたが、『ウィッチブレイド』で遂に'''JNN列局制作深夜アニメとしては初めてTBSへの[[逆ネット]]を果たした'''&amp;lt;ref&amp;gt;MBSもCBCより半年遅れて『[[コードギアス 反逆のルルーシュ]]』で果たした。この作品はCBCでも放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2007年4月開始の『[[ロミオ×ジュリエット]]』では、CBC制作のアニメ作品としては初の[[ハイビジョン制作]]・フルサイズ放映となっている&amp;lt;ref&amp;gt;同時期にMBSも『[[DARKER THAN BLACK -黒の契約者-]]』で、その他の在名局ではメ～テレ・テレビ愛知が自社制作作品で実施。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
**一方でTBS制作（共同制作含む）の16:9サイズ作品は全てSD画質マスターであり、CBC自社制作の『[[ウィッチブレイド (アニメ)|ウィッチブレイド]]』も含めて地上波放映時は4:3サイズの左右カット放映である&amp;lt;ref&amp;gt;『[[探偵学園Q]]』後半分および『[[びんちょうタン]]』MBS放映分（CBCでは未放映）を除く。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*『ロミオ×ジュリエット』終了後は、『[[ULTRASEVEN X]]』放送の関係もあってか、自社制作のアニメ枠は一時休止となっているが、2008年1月より『[[のらみみ]]』で再開する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== JNN系列局制作作品ネットに関して =====&lt;br /&gt;
*TBS制作の深夜アニメに関しては、CBCでネットされない作品も多くみられる。&lt;br /&gt;
**例：『[[ローゼンメイデン]]』シリーズは第二作の『トロイメント』のみ、『[[ジパング (かわぐちかいじ)|ジパング]]』はMBS・[[RKB毎日放送]]・[[北海道放送]]（HBC）・[[東北放送]]（TBC）でネットされたが、CBCでは未放映。&lt;br /&gt;
**後述のUHFアニメを含めれば『[[円盤皇女ワるきゅーレ]]』の第二作『[[円盤皇女ワるきゅーレ#円盤皇女ワるきゅーレ 十二月の夜想曲|円盤皇女ワるきゅーレ 十二月の夜想曲]]』や『[[地獄少女]]』シリーズの第二作『[[地獄少女 二籠]]』からネット開始、と言うパターンまである。&lt;br /&gt;
**2007年10月現在、CBCにおいてはJNN系列局制作のアニメ作品は、現時点では地上波では[[関東ローカル]]の『[[逮捕しちゃうぞ (アニメ)#第3期|逮捕しちゃうぞ フルスロットル]]』以外は全て放映されている。&lt;br /&gt;
*一方で近年では自社もしくはTBS制作の深夜アニメを[[中京圏]]・[[関東圏]]ではCBC・TBSで放映して、[[関西圏]]のみ独立U局で放映する例も目立つ&amp;lt;ref&amp;gt;古くから在京キー局に対する在阪局の対抗意識および関東と関西の文化の違いから、両地区の間で深夜帯の編成に大きく隔たりがある事に加え、近年ではMBSの深夜枠全体が逼迫している事や、同局が自社制作アニメもしくは[[幹事局]]を担当する[[UHFアニメ]]の放映を優先している姿勢が原因と見られる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 元々CBCが深夜アニメ制作に参入した当初から、MBSでは1クール前後遅れてネットされる例が多い。&lt;br /&gt;
**『[[ウィッチブレイド (アニメ)|ウィッチブレイド]]』に至っては未だ関西圏では未放映である。また、先述の『ロミオ×ジュリエット』は、CBC制作深夜アニメとしては初めて[[京都放送|KBS京都]]と[[サンテレビジョン|サンテレビ]]でのネットとなっている。これは前番組の『[[銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]』がMBSでは約4ヶ月遅れネットと言う状況も影響したものと見られる&amp;lt;ref&amp;gt;似たような状況にあった東海テレビのUHFアニメ枠での放映が予定されていた『[[アイドルマスターXENOGLOSSIA]]』が放送開始1ヶ月を切った時点で突如放映中止が発表され、その後、[[中京テレビ放送|中京テレビ]]での代替放映が決定した例もある（この結果、[[近畿広域圏]]から遅れること約10ヶ月にして、遂に[[中京広域圏]]全ての民放テレビ局でUHFアニメの放映実績を持つ事になった）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
**逆にMBS制作の深夜アニメも、MBSが参入初期においてはCBCでは大幅に遅れてネットされていたが（[[1997年]]に制作された『[[フォーチュン・クエストL]]』は未放映。関東圏では現在もMBSが株主のテレビ東京で遅れネット）、『[[成恵の世界]]』からは同時期ネットとなり、2006年10月から開始された[[毎日放送木曜深夜アニメ枠|MBS木曜深夜枠]]作品は同日ネット（約1時間半遅れ。2007年10月以降は1時間遅れに短縮）となっている。&lt;br /&gt;
**もともとアニメに限らず、[[在名局]]制作の一部地域ネットの[[テレビ番組]]が[[在阪局]]でネットされるのは極めて稀である（他系列でも一部独立U局ネットの番組もあり）が、その逆は少なからず見られる事から&amp;lt;ref&amp;gt;MBS制作の『[[よしもと新喜劇]]』『[[痛快!明石家電視台]]』などをCBCでもネット。&amp;lt;/ref&amp;gt;、上記の例は在名局と在阪局の立場関係が伺える一端とも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== UHFアニメに関して =====&lt;br /&gt;
*また、[[UHFアニメ]]も放送している。これは独立U局の[[三重テレビ放送|三重テレビ]]（MTV）および[[岐阜放送|ぎふチャン]]（GBS）では名古屋市周辺をカバーするには不十分と判断され、スポンサーの意向もあって草創期から多く放送しているテレビ愛知に加えて、広域局であるCBCなどで放送されるためである。&lt;br /&gt;
*ただし、近年は同じ広域局の[[名古屋テレビ放送|メ～テレ]]で放送される作品が増えた結果、MBS同様にCBCでは自社制作分を除けば度々放送しない時期が増え、最近では2007年9月の『[[ななついろ★ドロップス]]』終了後は再び休止となったが、2008年1月より『[[ペルソナ トリニティ・ソウル|PERSONA -trinity soul-]]』で再開する（MBSでも放映）。&lt;br /&gt;
*UHFアニメにおいて、中京圏と関西圏で共に広域局を含む準キー局ネットにする場合は、両地区で同一系列局の組み合わせにするのが通例ではある（CBCの場合はMBSとの組み合わせ）。&lt;br /&gt;
**ただしCBCがUHFアニメを放映しない時期を別にすれば、2003年10月期に、CBCでは先述の『円盤皇女ワるきゅーレ 十二月の夜想曲』（関西地区では[[サンテレビジョン|サンテレビ]]で放映）を、MBSでは『[[ヤミと帽子と本の旅人]]』（中京地区ではメ～テレで放映）と言う別々の組み合わせが生じたが、2007年7月からは先述の『ななついろ★ドロップス』に加え、4月期開始で2クール予定の『[[大江戸ロケット]]』がテレビ愛知とMBS（編成の都合で1ヵ月半遅れネット）の組み合わせ（2007年10月開始の『[[キミキス#テレビアニメ|キミキス pure rouge]]』でも継続）と言う、CBCとMBSの組み合わせによるUHFアニメを放映している時期に、MBSとCBC以外の在名局との組み合わせのUHFアニメも同時に存在する初めてのケースが生じた。&lt;br /&gt;
*なお、CBCの[[地上波デジタル放送]]では、16：9サイズのUHFアニメはすべて[[額縁放送]]となっている（[[東海テレビ放送|東海テレビ]]も同様。東海3県の民放テレビ局では一部作品に限り、三重テレビに加えて[[2007年]]4月よりテレビ愛知およびメ～テレ、更に5月から中京テレビもフルサイズ放映を実施）。過去には、CBC制作作品にも関わらず、CBCでは額縁放送でMBSではフルサイズという例もあった（MBSでは『ななついろ★ドロップス』を除き16：9サイズのUHFアニメはすべてフルサイズで放映されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[特撮]] ===&lt;br /&gt;
* 土曜朝に全国ネット放映された『[[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン（実写版）]]』の制作に関わっていた事でも知られる。&lt;br /&gt;
* 『[[ウルトラマンネクサス]]』以降の『[[平成ウルトラマンシリーズ]]』の制作に関わっている。これはそれまでMBSが「[[毎日放送土曜6時枠|土6]]」枠で手掛けていたのを再びアニメ枠に戻すにあたって、代わりにCBCに白羽の矢が当たったものである。&lt;br /&gt;
* その関係もあって、[[ウルトラマンシリーズ]]の再放送（TBS制作の旧作も含む）も深夜帯に行っている（以前は『あにせん』枠内であったが、一時期『うるせん』枠として放映していた時期があった）。&lt;br /&gt;
* 『[[ウルトラマンメビウス]]』終了後は一時休止していたが、2007年10月より『[[ULTRASEVEN X]]』で[[深夜特撮]]枠かつ1クール限定ながら復活した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 編成に対する批判・問題点 ===&lt;br /&gt;
*在名民放局とキー局との関係は、（他系列よりも）最悪と言われることが少なくない。この辺りは、関西地区に於ける、MBSとTBS、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]（KTV）と[[フジテレビジョン]]（CX）や[[テレビ朝日]]と[[朝日放送]]（[[ABCテレビ]]）との関係に類似する。但しTBSのCSチャンネル（[[TBSチャンネル]]）でもCBC制作の番組（代表作として『[[鶴瓶のスジナシ!]]』や『キッズ・ウォー』など）が放映されているので、KTVとフジテレビ、およびABCとテレビ朝日との関係ほど悪いわけでもない。&lt;br /&gt;
*テレビでは『[[鶴瓶のスジナシ!]]』や『キッズ・ウォー』などの自社制作ヒット番組を輩出する一方、キー局TBSの番組ネット増加を望む層から強引な編成に対する苦情も多いようである。&lt;br /&gt;
*TBS系列の番組を途中で「[[飛び降り (放送)|飛び降り]]」することが多い。&lt;br /&gt;
**2002年の『年越し[[COUNT DOWN TV|CDTV]]ライブスペシャル』（正確には2003年1月1日未明）では、モーニング娘。の曲の途中で放送を飛び降り、その後『[[ノブナガ]]』の「ワッキーのしりとり旅」の総集編を朝まで放送するという編成内容に苦情が殺到した。これが影響したのか、翌年以降の『年越しCDTVライブスペシャル』では最後まで放送するようになった。ちなみに、この時富山県の[[チューリップテレビ]]も『年越しCDTVライブスペシャル』を途中で飛び降り、CBCの『ノブナガワッキーしりとり旅』を同時ネットした。その後、CBCが放送しなくなったため『CDTV年越しスペシャル』をフルネットしている。また、1:00以降は[[ローカルセールス枠]]扱いとなることから、現在でも飛び降りを行う局があり（2006-2007年は[[大分放送]]）、こうした事情にNTT中継回線の夜間使用料やTBSへ支払うネット料の関係という説もあるが、推測の域を脱しない。&lt;br /&gt;
*さらに、TBS系列の番組を途中で「[[飛び乗り (放送)|飛び乗り]]」も多い。&lt;br /&gt;
**木曜日の『[[そこが知りたい 特捜!板東リサーチ]]』は、お正月を除いてはほとんど放送を休止せず、『[[うたばん]]』などの2時間SPを1時間に短縮されることが多くファンからは批判の声が上がっている。これは事前にTBSから1時間に短縮されたものを[[裏送り]]にてCBCが受け取り、それをCBCが放送している。&lt;br /&gt;
**過去に、『[[オールスター感謝祭]]』を中日ドラゴンズ主催の野球中継のため、試合終了後に飛び乗りしたこともあり、前半の部分が見られなかった。また、当時土曜日にCBCがテレビでのプロ野球ナイトゲーム中継を行ったのは異例のケースだった。その後、放送されなかった前半の部分は再放送〈生放送されたものを再編集したもの〉で改めて放送された。それ以降は、『オールスター感謝祭』をフルネットしている。なお、中国放送でも広島対巨人戦で同様の編成を取ったことが一度だけあった。&lt;br /&gt;
*在名テレビ局の中でキー局の番組のネット率はワースト1（関西地区の民放のキー局（在京）の番組ネット率とほぼ同じ数値）である。『[[王様のブランチ]]』『格闘王』『[[イシバシ・レシピ]]』などのTBSの人気番組がネットされないことが少なくない。その一方で、自社制作番組数も多く徹底的に優先させている。母体の中日新聞や地元企業のつながりが深く、他局と比べて資金面で優位にあることが独自路線を貫いているとされている。なお、これまでネットされなかったTBSの番組のうち『[[噂の!東京マガジン]]』が、2005年4月3日からネットされることになった。『[[サンデージャポン]]』も2006年4月2日からネットされることになったものの、それに伴う番組移動により『噂の!東京マガジン』を打ち切るなど、自社制作番組に力を入れる方針を貫いているとされる。&lt;br /&gt;
** MBSでもほぼ同様の編成を取っており、全国区選挙の開票速報の特別番組の大半を自主制作版（「角の選挙☆印」）に差し替えたり、土曜日の「王様のブランチ」、日曜日の「[[噂の!東京マガジン]]」はCBC同様一切ネットされない。但し、「王様のブランチ」は、[[BS-i]]で東海・関西地区でも視聴することができる。&lt;br /&gt;
* また土曜日の自社製作率が非常に高く、MBS制作TBS系列全国ネットの[[毎日放送土曜6時枠|土6]]枠がCBCでも2005年4月に[[同時ネット]]化される以前は、朝6時から夜7時までTBS発同時ネット番組は早朝とお昼の[[JNNニュース]]と[[イブニングニュース]]だけで合わせて50分も満たず、MBS発JNN系列同時ネットの時間より少なかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドラゴンズ戦中継の特殊な中継事情 ==&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[CBCラジオ#ドラゴンズ戦中継の特殊な中継事情]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
*番組タイトルは『[[ザ・プロ野球]]』ローカル中継は[http://hicbc.com/sports/tv/index.htm THE BASEBALL燃えよドラゴンズ!]。&lt;br /&gt;
*中日ドラゴンズ主催の野球中継がある水、金、日曜日（TBS系列局が制作する対巨人戦の野球中継放送を差し替える場合は除く）で放送できなかった同時間帯に放送されるべきTBS系列のネット受け番組の代替放送を行わない（事実上の番組返上となる）。これは、[[Japan News Network|JNN]]の[[排他協定]]の為に録画放送できないからである（一部の単発番組やドラマ番組は例外的に放送することがある）。『[[さんまのSUPERからくりTV]]』『[[どうぶつ奇想天外!]]』などの人気レギュラー番組や特番など同時間帯にネット受けされるべき[[東京放送|TBSテレビ]]の番組が視聴できないことに関してCBCに対する不満の声が少なくない。ただ、[[JNN基幹局]]であるためか、広島東洋カープ主催の野球中継で同様の措置を取っている[[中国放送]]（RCC）よりは、例外扱いで代替放送されるケースは多い（いわゆる視聴者保護の問題。同じ中日ドラゴンズ主催の野球中継の放映権を持つ[[東海テレビ放送|東海テレビ]]は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の番組を土日の昼の時間帯に代替放送の救済処置を取っている。）。なお、JNN報道特別番組が組まれた場合は排他協定（JNN協定）により同時ネット放送しなければならない規定があるため、この場合においてはローカルのプロ野球中継の放送は中止される。&lt;br /&gt;
*1987年から数年間、CBCでの中継放送ができないときは[[岐阜放送]]が放映権を購入する形で同局で放送していたが、後にCBCや中日ドラゴンズの親会社である[[中日新聞]]が岐阜放送への放映権譲渡を拒否する事態に発展し、その後はこの方法による放送は[[長良川球場]]での広島主催の対中日戦に限られることになった（放映権が広島球団側にあるため）。そのためTBSが対巨人戦の野球中継放送の有り無しにかかわらず中日ドラゴンズ主催のCBCでの野球中継が水、金、日曜日に必ず行われるようになり、番組返上の問題がおきていると思われるが真相は不明である。&lt;br /&gt;
**2006年シーズンは、4月2日の日曜日に中日ドラゴンズ主催のナイトゲーム中日対広島戦が東海テレビで放送された。それ以外の日曜日でも対巨人戦を含めてデーゲームの中継がほとんどである。なお、CBCが放映権を持つ水曜日・金曜日・日曜日のナイトゲームでもTBS系列のネット受け番組放送の確保や重要な特別番組の放送による理由で中継放送ができない場合は東海テレビ、[[三重テレビ放送]]（中継担当は東海テレビ）、NHK名古屋放送局（ローカル枠の時間帯が設定されている金曜日のみ放送が可能）に放映権を譲ることもある。この対応によって番組返上を最小限にとどめている。なお、リーグ優勝決定以降の中日ドラゴンズ主催の消化試合ではゴールデン枠や週末の昼間での差し替え放送は一切行わず、深夜に録画中継で放送される。&lt;br /&gt;
*NHK・民放の全てに放送権を与えている他の地方球団（ただし関東を除く）とは違い、特定の放送局（中日新聞社系の放送局とNHK。とくにCBCと東海テレビが他の地方局よりも中継本数が多い。）にしかホームゲームの中継権を与えていないこともあって、レギュラー番組の番組返上が頻発していることも影響していると思われる。&lt;br /&gt;
*中日のホームゲームの中継が多い一方、中日のビジターゲームでは[[毎日放送]]から中継される阪神・中日戦（ただし、地上波全国中継による横浜・巨人戦または広島・巨人戦の差し替えに限られる）を放送する程度しかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラゴンズとの関係 ===&lt;br /&gt;
[[中日ドラゴンズ]]を応援する際に欠かせない歌『[[燃えよドラゴンズ!]]』は、実は中日ドラゴンズの球団歌でも公式応援歌でも無い、単なる[[歌謡曲]]である。正確にはCBCラジオの企画物で、1974年当時愛知県（[[安城市]]出身）に在住していた大学生・[[山本正之]]（現・[[作曲家]]）が作った『[[月光仮面]]』の替え歌を、平日昼のワイド番組『ばつぐんジョッキー』内で中日ドラゴンズ応援バージョンに仕立て上げたもの。月曜担当のパーソナリティであった板東英二が歌ったこの歌は[[与那嶺要|与那嶺]]中日の躍進と共に人気が上昇。今や中日ファンでこの歌を知らない人は皆無とまで言わしめている。&lt;br /&gt;
* CBCはこの歌に限らず、元々ドラゴンズとは同じ中日新聞を母体とした兄弟会社の間柄で、関係は深い。開局翌年の1952年に[[NHK名古屋放送局]]（JOCK）を差し置いてラジオ独占中継権を獲得。しかしながら当時は現在と異なりナイター中継よりも既にスポンサーが付いていた一般番組の放送の方が重んじられ、折角の中継権も塩漬けにせざるを得なかった。このため、CBCでは名古屋市内の各所に街頭有線ラジオを設置。中日スタヂアムからの野球中継を放送した。&lt;br /&gt;
*1956年のテレビ開局後も独占中継権を確保したが、1958年同じ中日系の[[東海テレビ放送|東海テレビ]]が開局し事態は一変。契約期間中にも拘わらず東海テレビも中継権を持つ事となり、反故にされた側のCBCは猛抗議し、一時は紛糾した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の補足 ==&lt;br /&gt;
* 公式サイトのアドレスは本来ならば「cbc.co.jp」とすべきものだが、すでに使われていたため（[[CBC (化学品・情報機器販売・製造)|CBC株式会社]]のホームページである）、かつては「cbc-nagoya.co.jp」、現在は「hicbc.com」となっている（[[札幌テレビ放送]]・[[東北放送]]・[[朝日放送]]・[[大阪放送|ラジオ大阪]]・[[RKB毎日放送]]なども同様）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* テレビ放送は[[福井県]][[大野市]]の一部（TBS系列がないため）でも共同受信施設（岐阜県郡上中継局から受信したもの）により同じ中京広域圏局の[[名古屋テレビ放送|メ～テレ]]と福井県の民放（[[福井放送]]、[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]）、[[NHK福井放送局]]とともに視聴することができる。なお、地上デジタル放送開始後も再送信はアナログ放送のみとなり、デジタル放送は[[日本民間放送連盟|民放連]]の方針や地元局の圧力で中京広域圏局の再送信は行われない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 夜間における緊急事態発生に備え、[[アナウンサー|局アナ]]1人と[[制作]]・[[技術]]・[[報道]]部門の[[スタッフ]]数人が局に毎日交替で泊まり込む「[[交代勤務|宿直勤務]]制度」を実施している（時間は18：00～翌朝10：00）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 番組のインタビューに応じた人には、その時に話題となっているような物が粗品として提供される事がある。ちなみに『[[ニュースな日曜日]]』では、油取り紙だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2006年1月、開局55周年を記念してCBCのマスコットキャラクターが『しびしだぞう』から『子龍（ころん）ちゃん』に変更された。『子龍ちゃん』のキャラクターデザインは、[[絵本]][[作家]]で[[イラストレーター]]の[[あきやまただし]]が手掛けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 開局55周年記念のキャンペーンソングは[[夏川りみ]]が歌う「未来」。CBCテレビ・ラジオのIDスポットで2006年2月から1年間の予定でこの曲が流れている。なお「未来」は2006年8月23日に[[コンパクトディスク|CD]]が全国で発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*かつては、[[鈴鹿サーキット]]で開催される[[フォーミュラ2#日本のF2|全日本F2選手権]]及び[[フォーミュラ3000#全日本F3000選手権|全日本F300選手権]]の中継を行っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[CS]]チャンネル「[[J SPORTS]]」のプロ野球中継番組『[[J SPORTS STADIUM]]』の制作（[[ドラゴンズ]]主催のうち地上波で中継されるカードのみを、CS向けに裏送り制作）を[[東海テレビ放送|東海テレビ]]と共に委託されている。なお、CBCテレビ・東海テレビともに同一の放送スタイルで、同一のテロップデザインを使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 開局当初の動き ===&lt;br /&gt;
* CBCは名古屋の放送局であるが、開局段階から放送番組に関しては東京との結びつきが不可欠とされていた。したがって、CBCでは東京のキー局を求める事となったが、中日新聞と競合する[[朝日新聞]]や[[毎日新聞]]の系列局では具合が悪かったため、当時名古屋に進出しておらずかつ中日と編集協定を結んでいた[[読売新聞]]と手を携える事とした。こうして読売を母体に読売放送（略称・YBC）が設立され、開局を目指したが結局ペーパーカンパニーに終わり、一切はラジオ東京（JOKR。現在のTBSラジオ）に統合された。このためCBCもラジオ東京をキー局とする事となった。また、そのことがきっかけで[[ザ・ビートルズ]]の来日公演を読売新聞と共同主催することとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 上記と矛盾するようではあるが、昭和30年代の一時期、「[[朝日新聞ニュース]]」「[[毎日新聞ニュース]]」の放送を行っていた（名古屋テレビ開局とともに終了）。これは[[#中日ドラゴンズとの関係]]の項目で触れた[[東海テレビ]]開局時の様々な問題がこじれたことによる副産物である。つまり、中日とはドラゴンズの独占中継権を得ていたのが東海テレビも割り込む形で中継権を得ることとなり、CBCと中日との関係が複雑になったためと、もともと朝日・毎日の2社ニュースをメインとする予定であった東海テレビが結局中日ニュースをメインとして放送することに決めたので、両社は抗議の意味でCBCにニュース放送の申し入れを行ったところ、既述の通りCBCは中日との関係が複雑となっていたこともあってこれを了承したため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 浜松放送局を開設しようとして、地元・[[静岡放送]]と競合した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* その他中部地区のラジオ局各局の開設に伴い、支援を行っている。&lt;br /&gt;
** [[信越放送]]は創業時出資状況が芳しくなく、地元・[[信濃毎日新聞]]の支援も期待できなかった事から代わりにCBCが支援の手を差し伸べることとなり、当時はCBC番組を直接受信し、そのまま中継しようと検討していた。&lt;br /&gt;
** [[北日本放送|北日本放送(KNB)]]も先行きが不安であった事や、戦前から中日の母体である新愛知新聞や名古屋新聞が北陸に進出していた関係で、CBC首脳陣とKNB首脳陣にも交流があったためCBCがKNBに一部出資を行っていた。&lt;br /&gt;
** [[福井放送]]は開局直後に経営が悪化。地元・[[福井新聞]]とは無関係であったことから、CBCは中日新聞と共にFBCの支援に乗り出す事となり契約締結まで漕ぎ着けたが、その後FBCの経営権を握った加藤ビルディング一派により契約は解除され、CBCと中日新聞は撤退。その代わりにFBCは福井新聞と関係を結んだ。&lt;br /&gt;
** 三重県の県域局・ラジオ三重（RMC）は経営難から中日新聞が支援に乗り出したが、中日はCBCに対しラジオ三重への支援を要請。CBCの電波料を増額し、増額分をラジオ三重へ付け回すように指示した。別エリアにあるネット局に対するのならともかく、同一エリア内の競合局に対するこの行為はスポンサーへの背信となるためCBCは拒絶。それでも中日への義理を果たすため、以降営業支援金が毎月一定額CBCからラジオ三重へ送金されていた。なお、このラジオ三重は近畿東海放送（KTB）を経て、1959年に岐阜のラジオ東海（RTC）と合併。現在の[[東海ラジオ放送]]（JOSF）となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 鉄道無線を利用した鉄道放送を企画。長距離列車の乗客を対象として需要があると判断。当時の運輸省（現在の[[国土交通省]]）へ積極的に働きかけたが、実現には至らなかった。なお、鉄道無線を利用したラジオ放送は、ラジオ関東（JORF、現在の[[アール・エフ・ラジオ日本|ラジオ日本]]）が1958年12月から1964年までの朝夕のラッシュ時に[[東急東横線|東横線]]急行電車車内にて同社ニュース番組を放送する形で実現している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CBCで流れる[[コマーシャル|CM]] ==&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[CBCラジオ#CM]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
*[[徳島製粉]]&lt;br /&gt;
*[[ワイド (貸金業者)|ワイド]]（[[アイフル]]傘下の[[消費者金融]]）&lt;br /&gt;
*[[積水化学工業|セキスイハイム]]&lt;br /&gt;
*[[積水ハウス]]&lt;br /&gt;
*[[マルアイ]]&lt;br /&gt;
*[[アラクス]]&lt;br /&gt;
*[[興和]]&lt;br /&gt;
*松岡豊泉閣&lt;br /&gt;
*丸美産業&lt;br /&gt;
*[[美宝堂]]&lt;br /&gt;
*[[日本メナード化粧品]]（[[メナード青山リゾート]]も含む）&lt;br /&gt;
*[[東京海上日動あんしん生命]]&lt;br /&gt;
*[[ミツカン]]&lt;br /&gt;
*[[マスプロ電工]]&lt;br /&gt;
*[[パロマ (企業)|パロマ]]&lt;br /&gt;
*[[INAX]]&lt;br /&gt;
*[[ホシザキ電機]]&lt;br /&gt;
*[[ミニミニ]]&lt;br /&gt;
*[[中央出版]]&lt;br /&gt;
*[[大洋薬品]]&lt;br /&gt;
*[[カゴメ]]&lt;br /&gt;
*[[セントラルファイナンス]]&lt;br /&gt;
*[[サンガリア]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ・テレビ ===&lt;br /&gt;
*[[コメ兵]]&lt;br /&gt;
*[[長島温泉]]（長年「歌う長島温泉（一時は「歌うグランスパー」というタイトル名であった）」という単独スポンサー枠をラジオ番組内で確保している）&lt;br /&gt;
*[[タマホーム]]&lt;br /&gt;
*マルアイ&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車|トヨタ]]&lt;br /&gt;
*[[キユーピー]]&lt;br /&gt;
*[[敷島製パン|Pasco]]&lt;br /&gt;
*[[東建コーポレーション]]&lt;br /&gt;
*パチンコマックスグループ&lt;br /&gt;
*[[フローラ (企業)|株式会社フローラ]]（HB-101、ニオイノンノ）&lt;br /&gt;
*CBCハウジング・各会場-CBCが運営している住宅展示場。その影響からか、CBCも関わっている中日新聞社系の住宅展示場・[[中日ハウジングセンター]]のCMはテレビ・ラジオ共に放送されていない。&lt;br /&gt;
*[[日健総本社]]&lt;br /&gt;
*[[メニコン]]&lt;br /&gt;
*[[春日井製菓]]&lt;br /&gt;
*[[井村屋製菓]]&lt;br /&gt;
*[[おやつカンパニー]]&lt;br /&gt;
*[[中部電力]]&lt;br /&gt;
*[[中日新聞社|中日新聞]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連会社 ==&lt;br /&gt;
*[[文化交通]] - 完全子会社の[[タクシー]]会社。放送センター内に営業所がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主要株主 ==&lt;br /&gt;
2006年3月31日現在、有価証券報告書による。括弧内は、出資比率を示す。&lt;br /&gt;
*株式会社[[中日新聞社]]（9.85%）&lt;br /&gt;
*竹田本社株式会社（6.43%）&lt;br /&gt;
*ザ・チェース・マンハッタン・バンク・エヌエイ・ロンドン（常任代理人 株式会社[[みずほコーポレート銀行]]）（6.19%）&lt;br /&gt;
*株式会社[[三菱東京UFJ銀行]]（4.92%）&lt;br /&gt;
*[[住友信託銀行]]株式会社（4.42%）&lt;br /&gt;
*株式会社[[ナゴヤドーム]]（3.93%）&lt;br /&gt;
*[[中部電力]]株式会社（3.34%）&lt;br /&gt;
*株式会社[[名古屋銀行]]（3.12%）&lt;br /&gt;
*[[名古屋鉄道]]株式会社（3.11%）&lt;br /&gt;
*[[日本電気]]株式会社（2.64%）&lt;br /&gt;
このほか、大量保有報告書が提出されているもの。&lt;br /&gt;
*シュローダー投信投資顧問株式会社（平成16年9月1日現在で10.32%）&lt;br /&gt;
*[[三菱UFJフィナンシャル・グループ]]（平成18年1月31日現在で5.00%）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[FM DEPO]]&lt;br /&gt;
*[[FM LOVEARTH]]&lt;br /&gt;
*[[RADIO ON THE GO!～ラジオといっしょに出かけよう～]]&lt;br /&gt;
*[[CBC賞]]（[[中央競馬]]の重賞レース）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中京広域圏の放送局 ==&lt;br /&gt;
*[[NHK名古屋放送局]]&lt;br /&gt;
*[[NHK岐阜放送局]]&lt;br /&gt;
*[[NHK津放送局]]&lt;br /&gt;
*[[東海テレビ放送|東海テレビ]]（THK）（フジテレビ系列）&lt;br /&gt;
*[[中京テレビ放送|中京テレビ]]（CTV）（日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
*[[名古屋テレビ放送|メ～テレ（名古屋テレビ）]]（NBN）（テレビ朝日系列）&lt;br /&gt;
*[[テレビ愛知]]（TVA）（テレビ東京系列）&lt;br /&gt;
*[[岐阜放送|ぎふチャン（岐阜放送）]]（GBS）（独立UHF局）〔独立中波局〕&lt;br /&gt;
*[[三重テレビ放送|三重テレビ]]（MTV）（独立UHF局）&lt;br /&gt;
*[[東海ラジオ放送|東海ラジオ]]（SF）〔NRN系列〕&lt;br /&gt;
*[[エフエム愛知]]（FM AICHI）〔JFN系列〕&lt;br /&gt;
*[[ZIP-FM]]〔JFL系列〕&lt;br /&gt;
*[[愛知国際放送]]（RADIO-i）〔MegaNet系列〕&lt;br /&gt;
*[[岐阜エフエム放送]]（Radio 80）〔JFN系列〕&lt;br /&gt;
*[[三重エフエム放送]]（radio CUBE FM三重）〔JFN系列〕&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- CBCではトップページ以外のリンクは不可。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[http://www.hicbc.com/ CBC公式サイト hicbc.com]&lt;br /&gt;
*[http://koni.sakura.ne.jp/ ようこそこコニ] - CBC関連用語集、外部参照リンク&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ちゅうふにほんほうそう}}&lt;br /&gt;
[[Category:中部日本放送|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:名証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:東海・北陸地方の放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:鬼畜]]&lt;br /&gt;
[[Category:シロアリ]]&lt;br /&gt;
{{JNN}}&lt;br /&gt;
{{TV-Chubu}}&lt;br /&gt;
{{中日新聞社}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
[[en:Chubu-Nippon Broadcasting]]&lt;br /&gt;
[[zh:中部日本放送]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%AF%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9&amp;diff=103084</id>
		<title>ダイワハウス</title>
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&lt;hr /&gt;
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		<title>大和ハウス</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: リダイレクト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
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		<title>悪徳不動産業者の一覧</title>
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				<updated>2010-08-22T07:22:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: 1社追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
{{OTEHRUSES|悪徳不動産業者の一覧|従業員を奴隷のごとく扱う企業|悪徳企業の一覧}}&lt;br /&gt;
'''悪徳[[不動産業者]]の一覧'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 全国区 ==&lt;br /&gt;
* [[レオパレス21]]&lt;br /&gt;
* 大東建託&lt;br /&gt;
* [[大和ハウス工業]]&lt;br /&gt;
* [[穴吹工務店]]&lt;br /&gt;
* 一条工務店&lt;br /&gt;
* 大林組&lt;br /&gt;
* [[竹中工務店]]&lt;br /&gt;
* 鹿島建設&lt;br /&gt;
* 清水建設&lt;br /&gt;
* スウェーデンハウス&lt;br /&gt;
* [[積水ハウス]]（積和不動産）&lt;br /&gt;
* [[三菱地所]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地域別 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連事項 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あくとくふどうさん}}&lt;br /&gt;
[[Category:悪徳商法|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E5%92%8C%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9%E5%B7%A5%E6%A5%AD&amp;diff=103080</id>
		<title>大和ハウス工業</title>
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				<updated>2010-08-22T07:20:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: 初版&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 会社&lt;br /&gt;
|社名 = 大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
|英文社名 = Daiwa House Industry Company, Limited&lt;br /&gt;
|ロゴ = [[Image:Daiwa-House-Osaka-Bldg-01.jpg|180px]]&lt;br /&gt;
|種類 = [[株式会社]]&lt;br /&gt;
|市場情報 = （注1）{{上場情報 | 東証1部 | 1925}}{{上場情報 | 大証1部 | 1925}}&lt;br /&gt;
|略称 = ダイワハウス、大和ハウスまたはDaiwaHouse&amp;lt;br /&amp;gt;※株式欄の略称は「ハウス」&lt;br /&gt;
|国籍 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
|郵便番号 = 530-8241&lt;br /&gt;
|本社所在地 = [[大阪府]][[大阪市]][[北区 (大阪市)|北区]]梅田3丁目3番5号 [[大和ハウス大阪ビル]]&lt;br /&gt;
|電話番号 = 06-6346-2111&lt;br /&gt;
|設立 = [[1947年]][[3月4日]]（株式会社花園工作所）(注1)&lt;br /&gt;
|業種 = 2050&lt;br /&gt;
|統一金融機関コード = &lt;br /&gt;
|SWIFTコード = &lt;br /&gt;
|事業内容 = [[住宅]]、[[建築]]、[[リゾート]]、[[都市開発]]&lt;br /&gt;
|代表者 = [[樋口武男]]（代表取締役会長）&amp;lt;br /&amp;gt;村上健治（代表取締役社長）&lt;br /&gt;
|資本金 = 1,101億2,048万3,981円&lt;br /&gt;
|売上高 = 単体：1兆1,856億円&amp;lt;br /&amp;gt;連結：1兆6,184億円&amp;lt;br /&amp;gt;（2007年3月期）&lt;br /&gt;
|総資産 = &lt;br /&gt;
|従業員数 = &lt;br /&gt;
|決算期 = 3月31日&lt;br /&gt;
|主要株主 = &lt;br /&gt;
|主要子会社 = [[#大和ハウスグループ|大和ハウスグループの項目を参照]]&lt;br /&gt;
|関係する人物 = [[石橋信夫]]&lt;br /&gt;
|外部リンク = [http://www.daiwahouse.co.jp/index.html www.daiwahouse.co.jp]&lt;br /&gt;
|特記事項 = 注1：[[1962年]][[12月1日]]、非上場で休眠状態にあった当社が、上場会社の（旧）大和ハウス工業株式会社（[[1955年]][[4月5日]]設立）を[[企業合併|吸収合併]]し新規上場した（いわゆる株式額面変更目的の合併）。同日以前の旧法人の証券コードはxxxx。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
[[Image:JR Freight (headquarters).jpg|thumb|right|180px|東京支社。[[日本貨物鉄道|JR貨物]]本社と同一のビルに入居する]]&lt;br /&gt;
'''大和ハウス工業株式会社'''（だいわハウスこうぎょう）は、[[大阪府]][[大阪市]][[北区 (大阪市)|北区]][[梅田]]3丁目に本社を置く[[悪徳不動産業者の一覧|悪徳不動産業者]]。売上高で'''自称'''業界首位。支店は全国90ヶ所、工場は12ヶ所ある。[[2006年]]首都圏マンション供給戸数ランキング13位（1423戸）、近畿圏マンション供給戸数ランキング2位（1200戸）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
創業者の[[石橋信夫]]が戦時中に捕虜として[[ロシア]]に連行され、[[シベリア]]の強制収容所にて、極寒の地で過酷な労働の日々を送る。やがて帰国後に、生活する上での「衣・食・住」三要素の「住」の重要性を認識し、いついかなる時でも「すぐに建てられる丈夫な住宅」を普及させるべく、事業を開始する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1959年]]に[[プレハブ工法|プレハブ]]住宅（工業化住宅）を日本で初めて世に送り出し、住宅建設の常識を覆した。また子会社だった[[大和団地]]により、日本で初めて、現在の形の[[住宅ローン]]を生み出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
付加断熱（充填断熱と外張り断熱の併用[[断熱材|断熱]]工法）などを標準採用した「xevo」ブランドを[[2006年]]に発表。フレームの強度を強化などした「xevo」ブランドを新たに[[2007年]]に発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[住宅]]（鉄骨・木質）を中心に、[[マンション]]・[[アパート]]・[[リゾートホテル]]・[[ビジネスホテル]]・[[ゴルフ場]]などを事業展開しており、一時期は「総合生活産業」を前面に押し出していた。[[2001年]]4月に子会社の[[大和団地]]を吸収合併した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
経費削減による広告費の削減のため、[[1998年]]4月から[[1999年]]6月まで[[提供クレジット]]を出さないで[[テレビ番組]]内でCMを流していた時期があった。現在では方針転換し、「'''何で大和ハウスなんだ？'''」というキャッチフレーズでCMを展開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[二酸化炭素]]排出削減のための省エネルギー技術、敷地緑化や[[風力発電]]事業、排水の浄化など、環境管理に取り組んでいる。その一環として1997年から環境マネジメントの国際規格である[[ISO14001]]の認証取得に取り組んでおり、現在は全ての工場（全国13ヶ所）と生産関係部門が認証を取得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]度より[[エースコック]]（[[サンヨー食品|サッポロ一番]]グループ）に代わって、毎年正月明けに[[全国ネット]]でテレビ放送される[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]主催の[[プロ野球オールスタースポーツフェスティバル]]の[[スポンサー|冠スポンサー]]を務め、[[企業メセナ]]として2006年4月、[[大阪シンフォニカー交響楽団]]を支援している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企業理念は'''「事業を通じて人を育てる」'''（この理念は長年同社と仲の良い[[パナソニック]]（旧・松下電器産業）の創業者である[[松下幸之助]]の影響かと思われる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]7月に大和ハウスグループ単独で[[REIT]]（「大和ハウスリート投資法人」）を設立、2008年5月に[[東京証券取引所]]へ上場する予定であったが、同年6月市況の悪化に伴い上場中止を発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社団法人[[プレハブ建築協会]]に加盟。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
*[[1947年]] - [[奈良県]][[奈良市]]で設立。&lt;br /&gt;
*[[1955年]] - （旧）大和ハウス工業株式会社を設立。&lt;br /&gt;
*[[1959年]] - 大和工商株式会社、大和梱包株式会社を設立。&lt;br /&gt;
*1959年 - 東京、大阪市場店頭承認銘柄として株式公開。&lt;br /&gt;
*1959年 - 初のプレハブ住宅「[[ミゼットハウス]]」を発売開始。&lt;br /&gt;
*[[1961年]] - [[大阪証券取引所]]第一部に[[上場]]。翌月には[[東京証券取引所|東証]]第一部にも上場。&lt;br /&gt;
*[[1962年]] - 当社の商号を4月に三栄機工株式会社から（現）大和ハウス工業株式会社に変更の上、12月に当社は（旧）大和ハウス工業株式会社を吸収合併（いわゆる株式額面変更目的の合併）し東証・大証に上場。&lt;br /&gt;
*[[1971年]] - ダイワ住宅機器株式会社を設立&lt;br /&gt;
*[[1978年]] - 能登ロイヤルホテルをオープンし、ホテル経営を開始&lt;br /&gt;
*[[1980年]] - [[ホームセンター]]事業参入。&lt;br /&gt;
*[[1995年]] - ロイネットホテル1号店を[[東大阪市]]に開設。&lt;br /&gt;
*[[2001年]] - [[大和団地]]株式会社を吸収合併。&lt;br /&gt;
*[[2004年]] - ホームセンター事業を[[会社分割]]（ロイヤルホームセンター）、ダイワロイネットホテル1号店を[[富山市]]に開設。&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[4月1日]] - [[コーポレートアイデンティティ|CI]]を刷新、ブランド名を&amp;quot;ダイワハウス&amp;quot;より&amp;quot;DaiwaHouse&amp;quot;に変更。また、現在の新CIロゴ'''エンドレスハート'''も制定（[[4月5日|同月5日]]に創業50周年を迎える、なお、「ダイワハウス」も使われることがある）。[[日本体育施設運営]]（NAS）を子会社化。&lt;br /&gt;
*[[2006年]] - グループの上場3社（[[ダイワラクダ工業]]、大和工商リース（現：[[大和リース]]）、[[大和物流]]）を完全子会社化。&lt;br /&gt;
*[[2008年]] - [[エネサーブ]]を完全子会社化。&lt;br /&gt;
*[[2010年]] -  ホームセンター事業を営む子会社（ロイヤルホームセンター）が、独占禁止法違反で排除措置命令を受ける。優越的地位を利用して商品納入業者の従業員を派遣させたり、売れ残りの商品を不当に返品したことなどが原因。←'''ざまぁみろ。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ネットワーク==&lt;br /&gt;
*本社：〒530-8241大阪府大阪市北区梅田3丁目3番5号&lt;br /&gt;
*東京支社：〒102-8112[[東京都]][[千代田区]][[飯田橋]]3丁目13番1号&lt;br /&gt;
*名古屋支社：〒460-8491愛知県[[名古屋市]][[中区 (名古屋市)|中区]]葵1丁目20番22号&lt;br /&gt;
*支店：90ヶ所&lt;br /&gt;
*工場：12ヶ所&lt;br /&gt;
*総合技術研究所（[[奈良県]][[奈良市]]）&lt;br /&gt;
※かつて[[中央区 (東京都)|中央区]][[日本橋 (東京都中央区)|日本橋]]には東京支店から昇格した東京本社があったが、飯田橋移転を機に東京支社へ降格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==大和ハウスグループ==&lt;br /&gt;
*[[エネサーブ]]株式会社（[[大津市]]）&lt;br /&gt;
*株式会社[[大阪マルビル]]（大阪市北区：[[大阪マルビル]]内のホテル・テナント運営。2004年11月に子会社化）&lt;br /&gt;
*株式会社[[寿恵会]]（[[熱海市]]）&lt;br /&gt;
*株式会社[[シンクローラー]]（[[赤磐市]]）&lt;br /&gt;
*株式会社[[伸和エージェンシー]]（大阪市[[西区 (大阪市)|西区]]：ベトナム事業に進出）&lt;br /&gt;
*[[大和小田急建設]]株式会社（新宿区：東証一部上場企業。小田急グループでもあり、2008年10月に社名変更）&lt;br /&gt;
*[[大和エステート]]株式会社（千代田区）&lt;br /&gt;
*[[大和エネルギー]]株式会社（大阪市北区）&lt;br /&gt;
*株式会社[[ダイワサービス]]（大阪市西区）&lt;br /&gt;
*[[大和情報サービス]]株式会社（[[台東区]]：ショッピングセンターチェーン「[[アクロス]]」や「[[湘南モールフィル]]」などの運営）&lt;br /&gt;
*[[大和物流]]株式会社（大阪市西区）&lt;br /&gt;
*[[大和ハウスインシュアランス]]株式会社（大阪市北区）&lt;br /&gt;
*株式会社[[ダイワハウス関西]]（大阪市北区）&lt;br /&gt;
*株式会社[[ダイワハウス関東]]（台東区）&lt;br /&gt;
*株式会社[[ダイワハウス北日本]]（[[仙台市]][[泉区 (仙台市)|泉区]]）&lt;br /&gt;
*株式会社[[ダイワハウス九州]]（[[福岡市]][[早良区]]）&lt;br /&gt;
*株式会社[[ダイワハウス中四国]]（[[岡山市]]）&lt;br /&gt;
*株式会社[[ダイワハウス中部]]（名古屋市中区）&lt;br /&gt;
*株式会社[[ダイワハウス北信越]]（[[金沢市]]）&lt;br /&gt;
*[[大和ハウスフィナンシャル]]株式会社（大阪市北区）&lt;br /&gt;
*[[大和ハウス・リート・マネジメント]]株式会社（[[中央区 (東京都)|中央区]]）&lt;br /&gt;
*[[ダイワハウス・リニュー]]株式会社（大阪市北区）&lt;br /&gt;
*[[ダイワマンスリー]]株式会社（千代田区）&lt;br /&gt;
*[[ダイワラクダ工業]]株式会社（大阪市西区）&lt;br /&gt;
*[[大和リース]]株式会社（大阪市[[中央区 (大阪市)|中央区]]：規格建築・リース事業）&lt;br /&gt;
*[[大和リゾート]]株式会社（大阪市北区：リゾート事業「[[ダイワロイヤルホテルズ]]」をチェーン展開）&lt;br /&gt;
*[[大和リビング]]株式会社（千代田区：賃貸住宅管理・運営）&lt;br /&gt;
*[[ダイワロイヤル]]株式会社（台東区：[[ビジネスホテル]]「[[ダイワロイネットホテル]]」を運営、[[宮脇書店]]のフランチャイジー）&lt;br /&gt;
:※[[ロイネットホテル]]は[[ロイヤルホールディングス]]・[[福岡地所]]との共同出資。&lt;br /&gt;
*[[ダイワロイヤルゴルフ]]株式会社（[[亀山市]]）&lt;br /&gt;
*[[日本住宅流通]]株式会社（大阪市北区）&lt;br /&gt;
*[[日本住宅ローン]]株式会社（[[文京区]]：MCJ）&lt;br /&gt;
*[[日本体育施設運営]]株式会社（千代田区：[[スポーツクラブNAS]]を運営。2005年から資本参加）&lt;br /&gt;
*株式会社[[東富士]]（[[御殿場市]]）&lt;br /&gt;
*株式会社[[メディアテック (大阪市)|メディアテック]]（大阪市西区：情報システム関連。インターネットショップ「[[住む～ズ倶楽部]]」運営。ベトナム事業にも進出）&lt;br /&gt;
*[[ロイヤルホームセンター]]株式会社（大阪市西区：ホームセンター事業）&lt;br /&gt;
*[[ロック開発]]株式会社（千代田区：[[イオングループ]]のデベロッパー事業。ショッピングセンターチェーン「[[ロックタウン]]」を運営）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==提供番組==&lt;br /&gt;
===現在===&lt;br /&gt;
*[[心に刻む風景]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[一社提供]]）&lt;br /&gt;
*[[飛び出せ!科学くん]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*[[サンデーモーニング]]（TBS）&lt;br /&gt;
*[[元気家族テレビ となりのマエストロ|となりのマエストロ]]（[[毎日放送テレビ|毎日放送]]制作・TBS系列）&lt;br /&gt;
*[[ダンロップフェニックストーナメント]]（毎日放送・[[宮崎放送]]共同制作・TBS系列）&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[Mr.サンデー]]（フジテレビ・[[関西テレビ放送|関西テレビ]]共同制作） &lt;br /&gt;
*[[和風総本家]]（[[テレビ大阪]]制作・[[テレビ東京]]系列） &lt;br /&gt;
*[[ミューズの晩餐 My Song, My Life]]（テレビ東京、一社提供のちに冠スポンサー）&lt;br /&gt;
*[[出没!アド街ック天国]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
*[[川井郁子]] ハートストリングス（[[ニッポン放送]]） ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去===&lt;br /&gt;
*[[TVマンモス]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ザ・サンデー|中村敦夫のザ・サンデー]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[知ってるつもり!?]](日本テレビ)&lt;br /&gt;
*[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[人生が変わる1分間の深イイ話]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[SUPER SURPRISE|サプライズ]]（日本テレビ・[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）※木曜日・金曜日のみ&lt;br /&gt;
*[[踊る!さんま御殿!!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[不可思議探偵団]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[どっちの料理ショー|どっちの料理ショー→新どっちの料理ショー]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作・日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
*[[ニッポン旅×旅ショー]]（読売テレビ制作・日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
*[[JNNニュースデスク]]（TBS）&lt;br /&gt;
*[[NEWS23|筑紫哲也 NEWS23]]（TBS） - [[2006年]]9月まで隔日で筆頭スポンサー（30秒×2本）を務めていたが、かつて[[1990年]]初頭から[[1998年]]3月まで隔日で30秒スポンサーを務めていた&lt;br /&gt;
*[[学校へ行こう!MAX]]（TBS）&lt;br /&gt;
*[[関口宏の東京フレンドパークII]]（TBS）&lt;br /&gt;
*[[月曜ゴールデン]]（TBS）&lt;br /&gt;
*[[ぴったんこカン・カン]]（TBS）&lt;br /&gt;
*[[JNN報道特集|報道特集]]（TBS）&lt;br /&gt;
*[[ひみつの嵐ちゃん!]]（TBS）&lt;br /&gt;
*[[ウンナン極限ネタバトル! ザ・イロモネア 笑わせたら100万円]]（TBS）&lt;br /&gt;
*[[THEおいしい番組!]]（毎日放送制作・TBS系列）&lt;br /&gt;
*[[リアルタイム (テレビ番組)|リアルタイム]]（毎日放送制作・TBS系列）&lt;br /&gt;
*[[知っとこ!]]（毎日放送制作・TBS系列）&lt;br /&gt;
*[[世界ウルルン滞在記]]→[[世界ウルルン滞在記2008|ウルルン2008]]（毎日放送制作・TBS系列）&lt;br /&gt;
*[[地球感動配達人 走れ!ポストマン]]（毎日放送制作・TBS系列）&lt;br /&gt;
*[[脳内エステ IQサプリ]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[はねるのトびら]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[土曜プレミアム]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[爆笑レッドカーペット]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[EZ!TV]]（フジテレビ・[[関西テレビ放送|関西テレビ]]共同制作）&lt;br /&gt;
*[[スタ☆メン]]（フジテレビ・関西テレビ共同制作）&lt;br /&gt;
*[[新報道プレミアA]]（フジテレビ・関西テレビ共同制作）&lt;br /&gt;
*[[サキヨミLIVE|サキヨミ→サキヨミLIVE]]（フジテレビ・関西テレビ共同制作）&lt;br /&gt;
*[[情報エンタメLIVE ジャーナる!]]（フジテレビ・関西テレビ共同制作）&lt;br /&gt;
*[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[グレートマザー物語]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[スーパーJチャンネル]]（[[テレビ朝日]]・日曜、関東ローカル）&lt;br /&gt;
*[[日経スペシャル ガイアの夜明け]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
*[[発進!時空タイムス]]（テレビ大阪制作・テレビ東京系列）&lt;br /&gt;
*[[感涙!時空タイムス]]（テレビ大阪制作・テレビ東京系列）&lt;br /&gt;
*[[手紙バラエティ 三丁目のポスト]]（テレビ大阪制作・テレビ東京系列）&lt;br /&gt;
*[[旅・たび・見旅]]（テレビ大阪制作・テレビ東京系列・一社提供）。&amp;lt;ref name=daiwahouse&amp;gt;「'''豊かな暮らしを創造する総合生活産業・ダイワハウスの提供でお送りします（しました）'''」と提供読みされたことがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[町おこし村おこし]]（テレビ大阪制作・テレビ東京系列、一社提供）&amp;lt;ref name=daiwahouse/&amp;gt; &lt;br /&gt;
*[[サンテレビボックス席]]（[[サンテレビジョン|サンテレビ]]） ほか多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[在京放送局|在京テレビ局]]での[[テレビ番組]]で提供が多く、[[在阪放送局|在阪テレビ局]]の中で最も密接である[[毎日放送]]制作のテレビ番組での提供が多い（テレビ・ラジオでも[[CM]]がよく流れている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典等==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.daiwahouse.co.jp/index.html 大和ハウス工業]&lt;br /&gt;
*[http://www.daiwalease.co.jp/index.html 大和リース]&lt;br /&gt;
*[http://www.daiwamonthly.co.jp/index.html ダイワマンスリー]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{TOPIX 100}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:糞}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の建設会社]]&lt;br /&gt;
[[Category:住宅関連企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:北区 (大阪市)の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:大証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:大和ハウスグループ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日経平均株価]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:鬼畜]]&lt;br /&gt;
[[Category:身の程知らず]]&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会]]&lt;br /&gt;
[[en:Daiwa House]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%83%E8%8F%9C%E9%A6%99&amp;diff=103008</id>
		<title>七菜香</title>
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				<updated>2010-08-22T04:22:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: 加筆&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル&lt;br /&gt;
|モデル名=七菜香&lt;br /&gt;
|ふりがな=ななか&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|別名=荒木　七菜香（本名）&lt;br /&gt;
|愛称=&lt;br /&gt;
|生年=1991&lt;br /&gt;
|生月=1&lt;br /&gt;
|生日=18&lt;br /&gt;
|出身地={{JPN}}・[[滋賀県]]&lt;br /&gt;
|血液型=[[ABO式血液型|AB型]]&lt;br /&gt;
|民族=[[日本人]]&lt;br /&gt;
|瞳の色=[[ブラウン]]&lt;br /&gt;
|毛髪の色=[[茶髪]]（染色）&lt;br /&gt;
|時点=[[2009年]]&lt;br /&gt;
|身長=171&lt;br /&gt;
|バスト=80&lt;br /&gt;
|ウエスト=58&lt;br /&gt;
|ヒップ=83&lt;br /&gt;
|カップ=C&lt;br /&gt;
|股下=86&lt;br /&gt;
|靴=23.5&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=[[2004年]]&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[ファッション]]&lt;br /&gt;
|モデル内容=一般&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=[[タレント]]&lt;br /&gt;
|その他=04年度ミス[[Seventeen (雑誌)|セブンティーン]]&lt;br /&gt;
|FMD=&lt;br /&gt;
|IMDb=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''七菜香'''（ななか、[[1991年]][[1月18日]] - ）は、[[日本]]の[[女性]][[ファッションモデル]]、[[タレント]]。[[滋賀県]][[草津市]]出身、[[血液型]]AB型。[[芸能事務所|所属事務所]]は[[トップコート]]。2008年までは「'''[[荒木七菜香|荒木 七菜香]]'''」で活動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
*[[2004年]]、[[中学]]2年生のときに[[ファッション雑誌]]「[[Seventeen (雑誌)|セブンティーン]]」（[[集英社]]）のモデルオーディション、ミスセブンティーングランプリを受賞し、デビュー。同年から同誌専属モデル（[[STモ]]）として活動している。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]、[[桜塚やっくん]]の妹分を選ぶオーディション「やっくんの妹を探せ!〜アタイよりカワイイやつ集まれ〜」でグランプリを獲得。翌[[2007年]]、桜塚のシングル曲「怪僧ラスプーチン」のPVに出演。&lt;br /&gt;
*[[2008年]]、上京。芸名を'''七菜香'''に改名（セブンティーンでは今まで通り'''荒木七菜香'''）。&lt;br /&gt;
*[[2009年]]、セブンティーン4月号をもってSTモを卒業。&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[4月]]より雑誌「[[non-no]]」の専属モデルとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*2008年9月19日よりアメブロでブログを開始した。&lt;br /&gt;
*趣味は映画鑑賞。特技は[[バレエ]]。&lt;br /&gt;
*兄が1人いる。&lt;br /&gt;
*同じ[[Seventeen (雑誌)|セブンティーンモデル]]（[[STモ]]）の[[赤谷奈緒子]]、[[南條有香]]、[[大石参月]]と仲が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
*[[ザ!世界仰天ニュース]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2007年8月）&lt;br /&gt;
*SPACE SHOWER MUSIC UPDATE水曜レギュラー（[[スペースシャワーTV]]、2008年4月-9月）&lt;br /&gt;
*[[恋ふぁく～みんなで恋しよ!ケータイ小説FACTORY～]]（[[メ～テレ]]、2008年7月29日～、）&lt;br /&gt;
*ドラマスペシャル 「[[凍える牙|女刑事音道貴子・凍える牙]]」（[[テレビ朝日]]、2010年1月30日） - 滝沢花子役&lt;br /&gt;
*[[爆笑レッドシアター]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2010年6月23日） - ゲスト&lt;br /&gt;
*[[イチハチ]]（[[毎日放送]]・[[TBSテレビ|TBS]]系、2010年8月）&lt;br /&gt;
*[[しゃべくり007]]（日本テレビ、2010年8月）&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[天使の恋]]（2009年11月７日公開）-　松方未歩　役&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*セブンティーン（集英社、2004年 - 2009年4月号）専属モデル&lt;br /&gt;
*[[B.L.T.]]（2007年2月）&lt;br /&gt;
*[[Myojo]]（集英社、2007年3月）&lt;br /&gt;
*[[りぼん]]（集英社、2007年6月号）&lt;br /&gt;
*[[JUNON]]（2007年7月号）&lt;br /&gt;
*[[non-no]]（集英社、2010年 - ）専属モデル&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*-sho・ni Cケア（[[UHA味覚糖]]）&lt;br /&gt;
*abo Labo（[[ドクターシーラボ]]2007年4月 - ）&lt;br /&gt;
===新聞広告===&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業|ダイキン]]「ビル用マルチVe-upQG」（2006年12月 - 2007年2月）&lt;br /&gt;
*ダイキン[[業務用スカイエア|スカイエア]]「ZEASQ SZHP112AB」（2008年10月 - 2009年5月）&lt;br /&gt;
*ダイキン「[[チラー|チリングユニット]]C-up UWP450A」&lt;br /&gt;
*ダイキン「ビル用マルチG-up」&lt;br /&gt;
===PV===&lt;br /&gt;
*桜塚やっくん 「怪僧ラスプーチン」（2007年）&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[滋賀県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www2.topcoat.co.jp/araki/top/index.php トップコートによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/araki-nanaka/ 七菜香オフィシャルブログ]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{ミスセブンティーン}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ななか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:滋賀県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1991年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:渡辺プロ系列所属者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B1%A0%E6%B2%BC_(150.7.242.14)&amp;diff=102636</id>
		<title>池沼 (150.7.242.14)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B1%A0%E6%B2%BC_(150.7.242.14)&amp;diff=102636"/>
				<updated>2010-08-21T05:23:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: カテゴリ追記&amp;amp;修正&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}{{ウィキペディア|LTA:SANNET}}&lt;br /&gt;
{{infobox user&lt;br /&gt;
| ユーザー名 = 150.7.242.14&lt;br /&gt;
| 本名 = 不明&lt;br /&gt;
| 別名 = そだいごみ&amp;lt;br/&amp;gt;いけぬま&amp;lt;br/&amp;gt;[[ユアペディアを荒らす万年童貞]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ジャンキー]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[坂井泉水を中傷するキチガイ]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[池沼]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[静岡の腐った生ゴミ|腐った生ゴミ]]&lt;br /&gt;
| 出生地 = [[静岡県]]&lt;br /&gt;
| 国籍 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| 民族 = 日本人&lt;br /&gt;
| 血液型 = Z&lt;br /&gt;
| 生年 = &lt;br /&gt;
| 生月 =&lt;br /&gt;
| 生日 = &lt;br /&gt;
| 没年 =&lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| 職業 = 自宅警備員&lt;br /&gt;
| 初登録 = [[2009年]][[8月25日]] - （[[ウィキペディア日本語版]]にて[[wiki:利用者:マルチェロ|マルチェロ]]のアカウント名で）&lt;br /&gt;
| 編集傾向 = [[ウィキペディア]]の記事の無断転載&amp;lt;br/&amp;gt;当ページの幾度にわたる白紙化&amp;lt;br/&amp;gt;先編集権を無視した強行編集・編集合戦&amp;lt;br/&amp;gt;真実の不正改竄&amp;lt;br/&amp;gt;SPAM行為&lt;br /&gt;
| YP = {{User2|Ares}}&amp;lt;br&amp;gt;{{User2|ブライアン・カイト}}&lt;br /&gt;
| 外部リンク = [http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;amp;rlz=1G1GGLQ_JAJP293&amp;amp;q=%E9%9D%99%E5%B2%A1%E7%9C%8C%E3%80%80%E7%B2%BE%E7%A5%9E%E7%97%85%E9%99%A2&amp;amp;btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;amp;lr= 静岡の精神病院]&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
[http://wiki.chakuriki.net/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5:Contributions&amp;amp;dir=prev&amp;amp;offset=20080703032924&amp;amp;target=150.7.242.14 チャクウィキでのキチガイ投稿]&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
[http://wiki.chakuriki.net/index.php?title=%E7%A7%8B%E8%91%89%E5%8E%9F&amp;amp;diff=448892&amp;amp;oldid=448779 問題の投稿]&lt;br /&gt;
| 備考 = [[wiki:LTA:SANNET|LTA:SANNET]]とは同一人物との可能性が圧倒的。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''150.7.242.14'''（くさったなまごみ、そだいごみ、いけぬま、ちしょう）は精神を病んでいる[[静岡県]]在住の[[IPユーザー]]である。別名、[[坂井泉水を中傷するキチガイ]]・[[静岡の腐った生ゴミ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
まともな投稿をしたことは一度もなく、幼稚で支離滅裂な投稿しかできない。以下は具体例。&lt;br /&gt;
#[[海獺 (利用者)|ウィキペディアの利用者]]の中傷をしておいて[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=27232][http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=27468][http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=27233][http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=27464]、他のユーザーが[[B'z]]の[[盗作]]を指摘すると、逆恨みの個人攻撃をし始める[[気違い|基地外]]である。この[[基地外]]に粘着されると、本当にウザイ。&lt;br /&gt;
#*[[ラッコ]]と[[セイウチ]]の区別もつかないが、精神を病んでいるのでしょうがない。&lt;br /&gt;
#その他に、[[利用者:マグナム酒井|マグナム酒井氏]]・[[利用者:スーパーマルヤ|スーパーマルヤ氏]]・[[大場綜]]氏・故[[坂井泉水|坂井泉水氏]]・故[[川田亜子|川田亜子氏]]・秋葉原事件の被害者の中傷。&lt;br /&gt;
#[[カメムシ一家]]が[[八百長]]をしていないと主張するが、その根拠を答えられない。（真実だから）&lt;br /&gt;
#メディアウィキの書式を全く理解していない。署名もできない。（頭が弱いからww）&lt;br /&gt;
#[[カメムシ一家]]が[[八百長]]をしていることも、[[沢尻エリカ]]が[[クソガキ]]なのも、[[三田佳子]]が[[クソババア]]なのも、[[B'z]]が[[パクリ]]なのも、[[押尾学]]が[[ジャンキー]]なのも、[[すえのぶけいこ]]が犯罪扇動・被害者侮辱・友情破壊狂なのも[[高島礼子]]が不祥事高校出なのも[[冨樫義博]]が[[山形マット死事件]]の加害者と繋がりがあるのも[[小室哲哉]]が詐欺師であるのも、真実なのに、記事を不正改竄している。&lt;br /&gt;
#*[[名誉棄損]]などとほざくが、[[名誉棄損]]の定義を知らない。（低能だから当然www）&lt;br /&gt;
#*脳を損傷しているので、会話がまともにできない。頭も[http://wiki.chakuriki.net/index.php?title=%E7%A7%8B%E8%91%89%E5%8E%9F&amp;amp;diff=448892&amp;amp;oldid=448779 文法もおかしい]。&lt;br /&gt;
#[[チャクウィキ]]でも迷惑投稿を繰り返して、[[管理者]]に怒られて泣く泣く逃亡ww。&lt;br /&gt;
#[[創価学会]]を[[株式会社]]だと妄想。池沼なので株式会社の意味が分かっていない。&lt;br /&gt;
#[[2ch]]でも、コピペ爆弾などの荒らしを行っており、非常に迷惑がられている。[http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/sec2ch/1084770694/57-58 参照]&lt;br /&gt;
#語彙が非常に貧しく、小学生以下の知能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==B'zが盗作をしている証拠==&lt;br /&gt;
*[http://www.google.co.jp/search?complete=1&amp;amp;hl=ja&amp;amp;q=B%27z%E3%80%80%E7%9B%97%E4%BD%9C%E3%80%80%E3%83%91%E3%82%AF%E3%83%AA+&amp;amp;btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;amp;lr=&amp;amp;aq=f B'z盗作パクリ・グーグル検索]&lt;br /&gt;
*[http://search.yahoo.co.jp/search?p=B%27z%E3%80%80%E7%9B%97%E4%BD%9C%E3%80%80%E3%83%91%E3%82%AF%E3%83%AA&amp;amp;search.x=1&amp;amp;fr=top_ga1&amp;amp;tid=top_ga1&amp;amp;ei=UTF-8 B'z盗作パクリ・ヤフー検索]&lt;br /&gt;
*[http://search.goo.ne.jp/web.jsp?MT=B%27z+%E7%9B%97%E4%BD%9C+%E3%83%91%E3%82%AF%E3%83%AA&amp;amp;STYPE=web&amp;amp;IE=UTF-8&amp;amp;PT=OCNTOP&amp;amp;from=OCNTOP&amp;amp;x=28&amp;amp;y=11 B'z盗作パクリ・グー検索]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==カメムシ一家が八百長をしている証拠==&lt;br /&gt;
*[http://www.google.co.jp/search?complete=1&amp;amp;hl=ja&amp;amp;q=%E4%BA%80%E7%94%B0+%E5%85%AB%E7%99%BE%E9%95%B7&amp;amp;lr=&amp;amp;aq=4&amp;amp;oq=%E4%BA%80%E7%94%B0%E3%80%80 亀田八百長・グーグル検索]&lt;br /&gt;
*[http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E4%BA%80%E7%94%B0%E3%80%80%E5%85%AB%E7%99%BE%E9%95%B7&amp;amp;search.x=1&amp;amp;fr=top_ga1&amp;amp;tid=top_ga1&amp;amp;ei=UTF-8 亀田八百長・ヤフー検索]&lt;br /&gt;
*[http://search.goo.ne.jp/web.jsp?MT=%E4%BA%80%E7%94%B0%E3%80%80%E5%85%AB%E7%99%BE%E9%95%B7&amp;amp;STYPE=web&amp;amp;IE=UTF-8&amp;amp;from=gootop&amp;amp;x=33&amp;amp;y=6 亀田八百長・グー検索]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==YPでの活動==&lt;br /&gt;
===使用IP===&lt;br /&gt;
頭が弱いのでログインすることができない。IPを晒してネットが匿名だと思って幼稚な暴言を吐いている。と思ったら、いつの間にか垢作成できるようになってた。&lt;br /&gt;
*{{IP|221.35.18.126}}利用者ページの改竄をしたため'''追放'''。[[静岡県]]より接続。[[ヤフーBB]]。&lt;br /&gt;
*{{IP|59.135.39.131}}携帯電話（[[au]]）&lt;br /&gt;
*{{IP|59.135.39.132}}携帯電話（[[au]]）&lt;br /&gt;
*{{IP|59.135.39.133}}携帯電話（[[au]]）&lt;br /&gt;
*{{IP|59.135.39.134}}携帯電話（[[au]]）&lt;br /&gt;
*{{IP|59.135.39.135}}携帯電話（[[au]]）&lt;br /&gt;
*{{IP|59.135.39.136}}携帯電話（[[au]]）&lt;br /&gt;
*{{IP|59.135.39.137}}携帯電話（[[au]]）&lt;br /&gt;
*{{IP|59.135.39.138}}携帯電話（[[au]]）&lt;br /&gt;
*{{IP|59.135.39.139}}携帯電話（[[au]]）&lt;br /&gt;
*{{IP|59.135.39.140}}携帯電話（[[au]]）&lt;br /&gt;
*{{IP|150.7.242.14}}&lt;br /&gt;
この[[基地外]]を追放するには以下のIPを封鎖すればよい。&lt;br /&gt;
*{{IP|221.116.255.234}} [[USEN BROADGATE]] &lt;br /&gt;
*{{IP|59.135.39.0/24}} [[au]]([[KDDI]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===使用アカウント===&lt;br /&gt;
*{{User2|Ares}}&lt;br /&gt;
*{{User2|ブライアン・カイト}}&lt;br /&gt;
==他ウィキでの活動==&lt;br /&gt;
===ウィキペディアでの活動===&lt;br /&gt;
*[[wiki:LTA:SANNET|長期荒らし/SANNNT]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アンサイクロペディアでの活動===&lt;br /&gt;
*[http://ansaikuropedia.org/wiki/Category:%E5%8C%97%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E3%81%8C%E3%83%9F%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%AB%E7%99%BA%E5%B0%84%E6%BA%96%E5%82%99%E3%81%AE%E3%82%BD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%91%E3%83%9A%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%A8%E7%96%91%E3%82%8F%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC 北朝鮮がミサイル発射準備のソッパペと疑われるユーザー]　&lt;br /&gt;
*[http://ansaikuropedia.org/wiki/Uncyclopedia:CheckUser%E6%A8%A9%E8%A1%8C%E4%BD%BF%E4%BE%9D%E9%A0%BC/%E3%81%93%E3%81%AE%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%AF%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%81%A0!!%E3%81%A8%E3%81%94%E3%82%8A%E3%82%89%E3%83%BC%E3%81%BE%E3%82%93%EF%BC%93%E4%B8%96ry CU行使依頼このサイトは糞だ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==備考==&lt;br /&gt;
自分は[[精神病]]で病んでいるが、こういう[[きちがい]]は[[精神病院]]でも治せない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;amp;q=150.7.242.14&amp;amp;btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;amp;lr= 150.7.242.14の検索結果]&lt;br /&gt;
*[http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;amp;q=221.35.18.126&amp;amp;btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;amp;lr= 221.35.18.126の検索結果]&lt;br /&gt;
*[http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;amp;rlz=1G1GGLQ_JAJP293&amp;amp;q=%E9%9D%99%E5%B2%A1%E7%9C%8C%E3%80%80%E7%B2%BE%E7%A5%9E%E7%97%85%E9%99%A2&amp;amp;btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;amp;lr= 静岡の精神病院]&lt;br /&gt;
*[http://wiki.chakuriki.net/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5:Contributions&amp;amp;dir=prev&amp;amp;offset=20080703032924&amp;amp;target=150.7.242.14 チャクウィキでのキチガイ投稿]&lt;br /&gt;
*[http://wiki.chakuriki.net/index.php?title=%E7%A7%8B%E8%91%89%E5%8E%9F&amp;amp;diff=448892&amp;amp;oldid=448779 問題の投稿]'''殺害した容疑者が死刑執行したばあいは共に納骨する予定している。'''（原文ママ）&lt;br /&gt;
:誤)「容疑者が死刑執行した」&lt;br /&gt;
:正)「容疑者を死刑執行した」または「容疑者が死刑執行された」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:糞}}&lt;br /&gt;
[[Category:カメムシ一家]]&lt;br /&gt;
[[Category:B'z]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネットストーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:ガキ]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:チンカス]]&lt;br /&gt;
[[Category:公害]]&lt;br /&gt;
[[Category:厨房]]&lt;br /&gt;
[[Category:池沼]]&lt;br /&gt;
[[Category:静岡県]]&lt;br /&gt;
[[Category:童貞]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニート]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジャンキー]]&lt;br /&gt;
[[Category:知的障害者]]&lt;br /&gt;
[[Category:童貞]]&lt;br /&gt;
[[Category:吹石]]&lt;br /&gt;
[[Category:鬼畜]]&lt;br /&gt;
[[Category:長谷川穂積に一遍どつき回された方がいい人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:野田憲太郎にレイプされるべき人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:物知らず]]&lt;br /&gt;
[[Category:石頭]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%B2%E3%81%BF%E3%81%A4%E3%81%AE%E5%B5%90%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93!&amp;diff=102608</id>
		<title>ひみつの嵐ちゃん!</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%B2%E3%81%BF%E3%81%A4%E3%81%AE%E5%B5%90%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93!&amp;diff=102608"/>
				<updated>2010-08-21T03:34:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: 加筆&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 テレビ番組&lt;br /&gt;
|番組名=ひみつの嵐ちゃん!&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;THE ARASHI SECRET TV SHOW&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[バラエティ番組]]&lt;br /&gt;
|放送国={{JPN}}&lt;br /&gt;
|制作局=[[TBSテレビ|TBS]]&lt;br /&gt;
|演出=井手比左士、冨田雅也、林博史&amp;lt;br /&amp;gt;三島圭太（総合演出、P兼務）&lt;br /&gt;
|プロデューサー=[[西川永哲]]、大松雅和、金原将公&amp;lt;br /&amp;gt;合田隆信（CP）&lt;br /&gt;
|出演者=[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[大野智]]・[[櫻井翔]]・[[相葉雅紀]]・&amp;lt;br/&amp;gt;[[二宮和也]]・[[松本潤]]）&amp;lt;br/&amp;gt;[[オセロ (お笑い)|オセロ]]（[[中島知子]]・[[松嶋尚美]]）&amp;lt;br /&amp;gt;ほか&lt;br /&gt;
|音声=&lt;br /&gt;
|字幕=[[文字多重放送]]&lt;br /&gt;
|外部リンク=http://www.tbs.co.jp/arashi-chan/&lt;br /&gt;
|外部リンク名=ひみつの嵐ちゃん! 公式サイト&lt;br /&gt;
|番組名1=社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん!&lt;br /&gt;
|放送時間1=毎週木曜22:00 - 22:54&lt;br /&gt;
|放送分1=54&lt;br /&gt;
|放送期間1=[[2008年]][[4月10日]] - [[2008年]][[5月29日]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|放送回数1=8&lt;br /&gt;
|番組名2=ひみつのアラシちゃん!&lt;br /&gt;
|放送時間2=同上&lt;br /&gt;
|放送期間2=[[2008年]][[6月5日]] - [[2009年]][[5月21日]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|放送回数2=42&lt;br /&gt;
|番組名3=ひみつの嵐ちゃん!&lt;br /&gt;
|放送時間3=同上&lt;br /&gt;
|放送期間3=2009年[[5月28日]] - &lt;br /&gt;
|放送回数3=&lt;br /&gt;
|特記事項=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『'''ひみつの嵐ちゃん!'''』（-あらし-、英語表記：''THE ARASHI SECRET TV SHOW''）は、[[2008年]][[4月10日]]から[[TBSテレビ|TBS]][[Japan News Network|系列]]で毎週[[木曜日|木曜]]22:00 - 22:54（[[日本標準時|JST]]）に放送されている[[バラエティ番組]]で、[[アイドル]]グループ[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]の[[冠番組]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
長年[[視聴率]]の低迷が続いていた[[TBS木曜10時枠の連続ドラマ|連続ドラマ枠]]をバラエティ枠に移行する形でスタートした番組で、この時間帯での同局のバラエティ番組は『[[ここがヘンだよ日本人]]』（[[2001年]]4月 - [[2002年]]3月）以来6年ぶりとなる。また司会の嵐はこの番組がプライムタイムの1時間枠でのバラエティ番組初司会となる。&lt;br /&gt;
===社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん!===&lt;br /&gt;
第1回 - 第8回に相当。嵐のメンバーが様々な疑問を解決するために専門家や現地での取材を行い、その模様がスタジオで紹介され取材の手腕振りを判定するのが主な内容であった。&lt;br /&gt;
===ひみつのアラシちゃん!===&lt;br /&gt;
第9回 - 第50回に相当。それまでの連続ドラマ枠同様に視聴率が伸び悩んでいた&amp;lt;ref&amp;gt;開始直後（2008年4月-6月）の平均視聴率は8.3%だった&amp;lt;/ref&amp;gt;ことを受け、2008年6月5日放送分の9回目から番組がリニューアルされた。これに伴い番組名が「'''ひみつのアラシちゃん!'''」となり、タイトルの英語表記も変更された。リニューアル後は嵐のメンバーが、毎回育児や動物など様々な分野に挑戦するロケ企画、特定のゲストを呼んでトークを行うなどが主な内容となっていた。視聴率は13%前後と2桁を記録することが多くなっており、時折15%前後も記録していた。&lt;br /&gt;
===ひみつの嵐ちゃん!===&lt;br /&gt;
第51回 - 現在。2009年5月28日放送分の第51回目からリニューアルされ、「マネキンファイブ」「モテ嵐!ダメ嵐!」など、嵐がオセロと女性ゲストにイジられる企画がメインの番組になっているが、稀にゲーム企画も放送されている。リニューアル当初から2010年1月までは概ね10%前後と「ひみつのアラシちゃん!」の時よりもさらに苦戦を強いられていた&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、2009年10月22日放送の2時間スペシャルでは13.9%を記録している&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、裏のドラマ『[[不毛地帯]]』が低迷していたこともあり、レギュラー放送で時間帯トップになることも時折あり&amp;lt;ref&amp;gt;例として2010年2月4日放送分の'''15.1%'''など&amp;lt;/ref&amp;gt;、ほぼ1桁を推移していた「社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん!」の時よりは大幅に改善されていた。また、2010年3月～5月は12%前後と常時2桁で安定していたが&amp;lt;ref&amp;gt;裏の[[素直になれなくて (テレビドラマ)|素直になれなくて]]が不調なのも要因といえる&amp;lt;/ref&amp;gt;、6月になると再び動きが鈍り始め6月10日放送分で8.6%・翌週放送分で9.8%と2週連続で1桁に転落したものの、7月以降は[[裏番組]]の[[GOLD (テレビドラマ)|GOLD]]&amp;lt;ref&amp;gt;第7話までの平均視聴率7.9%&amp;lt;/ref&amp;gt;や特番の[[もしも (テレビ番組)|もしも]]&amp;lt;ref&amp;gt;5.9%&amp;lt;/ref&amp;gt;が前代未聞の低視聴率を記録したため、12 - 13%と高視聴率を再び記録している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演者==&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
*[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]&amp;lt;Br/&amp;gt;（[[大野智]]、[[櫻井翔]]、[[相葉雅紀]]、[[二宮和也]]、[[松本潤]]）&lt;br /&gt;
*[[wiki:オセロ (お笑い)|オセロ]]&amp;lt;Br/&amp;gt;（[[中島知子]]、[[松嶋尚美]]）&lt;br /&gt;
*木下隆行（[[wiki:TKO (お笑いコンビ)|TKO]]） - 「知らないほうが幸せだった事実」にて、声のみ出演。&lt;br /&gt;
; ナレーター&lt;br /&gt;
*[[木村匡也]]（第9回より）&lt;br /&gt;
*[[佐藤政道]] - 「知らないほうが幸せだった事実」のみ&lt;br /&gt;
*過去の出演者&lt;br /&gt;
:*[[ジョン・カビラ]]&lt;br /&gt;
:*[[堀井美香]]（TBSアナウンサー）（以上、第8回まで）&lt;br /&gt;
==コーナー==&lt;br /&gt;
===ひみつのアラシちゃん!===&lt;br /&gt;
;チャイルドマインダー嵐&lt;br /&gt;
:嵐が芸能人のお子さんを一日預かりし、お世話する。この企画の為に、嵐全員[[チャイルドマインダー]]の資格を取得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アラシアンルーレット&lt;br /&gt;
:さまざまなランキングの一位を当ててはいけないというゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;自分説明書&lt;br /&gt;
:当初は街角アンケートで聞いたゲストの勝手なイメージを本人と嵐のメンバーにぶつけイエス・ノーを回答するものだったが、途中から嵐かゲストがイエス・ノーどちらを答えるか嵐のメンバーが予想するものに変わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;お馬鹿チャレンジ&lt;br /&gt;
:Tシャツの重ね着でギネスに挑戦、バカかっこいいプロモーション映像やヒューマンビートボックスの撮影などをチャレンジした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ひみつの嵐ちゃん!===&lt;br /&gt;
;マネキンファイブ &lt;br /&gt;
:嵐が自らお題に沿った服を選んで着こなし、マネキンのように直立不動で待ち、来店した女性ゲストは1人ずつ自分が気に入ったコーディネートのメンバーを1人選ぶ。嵐5人に対しゲストは4人なので、誰か1人は選ばれない売れ残りとなってしまう。&lt;br /&gt;
:ブティックが舞台のため小道具として色々な服があるが（初回に大野が使用し、それで勝ち抜けてしまったため）使用は禁止。しかし、スタッフから意見をもらうのはOK。&lt;br /&gt;
:スペシャル時はオシャレ芸人軍との対抗戦。チームメイトの服を見て代表選手を1名選出し1対1の勝負を行う。判定は人気ファッションモデル5名による多数決により決定。5戦中勝利数の多いチームの勝利。&lt;br /&gt;
:嵐メンバーが3連敗するとそのメンバーは見学となり、代理人を呼ばなければならない&amp;lt;ref&amp;gt;代理人は男性のみならず、女性の場合もある。例として二宮が3連敗を喫した次の回の[[AKB48]]の[[小嶋陽菜]]など。なお、二宮の代理人である小嶋は1位で勝ち抜けた&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ホストロワイヤル&lt;br /&gt;
:ホスト役の男性ゲストが、ホストに扮した嵐メンバーの中から1人を指名して、1対1で対決。2人はお客役の女性ゲストとトークをしながら、彼女が褒めて欲しいと思っているポイント5つを探る。先に3つ当てた方の勝利。&lt;br /&gt;
:勝者はゲストから賞品をもらえるが、敗者はベタなギャグをカッコ良く言わなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スタア御用達ツアーズ 〜ご案内はわたくし○○でした〜&lt;br /&gt;
:嵐とスタジオゲストの6人が、自身の御用達の店を紹介している声の主の正体を当てるゲーム。声だけではなく、ときどき含まれるヒントなども参考にして解答する。6人全員が正解すると、その店の料理を食べることができる。&lt;br /&gt;
:しかし、あまりにも全員正解しないため3回目からルールが変更された。全員でなくとも正解すれば正解した人のみその料理を食べることができ、さらに全員正解でその店の1日フリーパスを獲得できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ストラックナイン&lt;br /&gt;
:嵐・オセロとゲストの2人が加わり、9人で行うゲーム。1人〜9人と、人数が書かれている9つのスコアボードがあり、メンバーの中からピッチャー役として1人づつ、スコアボードに書かれている人数に該当しそうな質問を考え、その「YES」「NO」の回答数と同じ人数のスコアボードを抜いていく。スコアボードを全て抜く事ができればゲームクリア。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ためして家ッ電!&lt;br /&gt;
:櫻井が店長を務める架空のお店で、最新家電を選んでいくゲーム。嵐のメンバーとオセロ、2人の女性ゲストがそれぞれペアとなって25品の家電製品から数点を選び、その家電の総[[ワット]]（W）数を3000W以内に収めるというルール。3000Wピッタリだった場合は買ったもの全てを、一番近かったペアは買った物の中から一つだけ選んで、持ち帰る事ができる。ただし、3000Wを超えた場合はドボンとなり罰としてブレーカーが落ち、S.W.A.T（[[SWAT]]とワットをかけた）の手によって暗闇の中で風船が爆発する。&lt;br /&gt;
:すでに終了したチームが選択した商品は選ぶことができない。ただし、ドボンとなったチームの商品は選べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;知らないほうが幸せだった事実&lt;br /&gt;
:世の中のあらゆる事象に隠された知られざる事実を紹介するコーナー。レギュラーとゲストを加えた7人のパネラーが事実について「知らない方がよかった」かどうかを判定する。過半数の4人以上が封印と認定するとその事実は封印される。&lt;br /&gt;
:かつて同局において、相葉司会で放送された単発番組（2009年4月3日放送）を吸収させたもので、コーナー司会も相葉が担当する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;モテ嵐!ダメ嵐!&lt;br /&gt;
:嵐5人の中で、女心が分かっていない人を決めるコーナー。「モテ度」をチェックする質問に5人が答えて、1番ダメな嵐は氷水へ落下する&amp;lt;ref&amp;gt;ジャニーズ事務所所属アイドルとして初めての氷水落下である。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:8月27日放送回のみスペシャル回放送予定だったため（実際は時間に入りきらず翌週放送）、コーナー名は「モテモテ嵐!ダメダメ嵐!」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;5人連続劇場&lt;br /&gt;
:無理難題を含んだ演技に5人連続OKが出るまで挑戦する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;VIP ROOM&lt;br /&gt;
:嵐がゲストを迎えトーク（主に恋愛関係）を行う。主に女性ゲストがメインだが、10月22日放送の2時間スペシャル（視聴率13.9%）では、初の男性ゲストとなる[[明石家さんま]]が出演した。&lt;br /&gt;
:最初にゲストが持つ嵐のメンバーについてのイメージが紹介される。紹介時の映像は過去の嵐ちゃん内の映像が使われる（ナゾ解明テレビ時代、アラシちゃん時代の映像も使われる）が時々印象が薄いという理由で省略されてしまう事もある。&lt;br /&gt;
:トークは主にゲストが抱えている秘密をベースに展開する。&lt;br /&gt;
:最後はゲストが今日の中で一番のお気に入りの嵐を決定する。現在のトップは相葉の5回。二宮は1度しか選ばれていないが特別編のさんま（ゴールデンで一緒に司会するなら?という質問）でも選ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ダウトアクション&lt;br /&gt;
:嵐チームと芸人チームが5対5のチーム対決でバトルをする。&lt;br /&gt;
:交互に5人同時に与えられたお題に挑戦し、&lt;br /&gt;
:一人だけウソの演技をしているのが誰かを当てる。&lt;br /&gt;
:何も起きてないのに大げさにリアクションしたり、&lt;br /&gt;
:大変なことになってるのに[[ポーカーフェイス]]を続けたり、&lt;br /&gt;
:嵐の演技力と芸人たちのリアクション力が問われるゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スタッフ==&lt;br /&gt;
*構成：[[堀江利幸]]、渡辺真也、藤谷弥生、寺田智和／[[桜井慎一]]他&lt;br /&gt;
*ナレーション：[[山田美穂]]、[[佐藤政道]]、[[新井麻希]]（TBSアナウンサー）&lt;br /&gt;
*TM：金澤健一&lt;br /&gt;
*TD：高松央&lt;br /&gt;
*カメラ：江浦友樹&lt;br /&gt;
*VE：高橋康弘&lt;br /&gt;
*音声：高岡崇靖&lt;br /&gt;
*照明：中川剛&lt;br /&gt;
*編集：田口正樹（[[オムニバス・ジャパン]]）、市川敏之（オムニバス・ジャパン）&lt;br /&gt;
*MA：轉石裕治（オムニバス・ジャパン）&lt;br /&gt;
*音効：石川良則、佐藤賢治（[[スポット (企業)|SPOT]]）&lt;br /&gt;
*美術プロデューサー：長沼孝仁&lt;br /&gt;
*デザイン：山口智広&lt;br /&gt;
*美術制作：芳賀基広&lt;br /&gt;
*装置：相良比佐夫&lt;br /&gt;
*アクリル装飾：渡邊卓也&lt;br /&gt;
*特殊美術：高橋出&lt;br /&gt;
*装飾：田村健治&lt;br /&gt;
*電飾：斎藤隆之&lt;br /&gt;
*メカシステム：庄子泰広&lt;br /&gt;
*メイク：アートメイク・トキ&lt;br /&gt;
*衣装：渥美智恵&lt;br /&gt;
*スタイリスト：吉田太郎（SECESSION）、長友善行、土屋翔子&lt;br /&gt;
*CG：PDトウキョウ&lt;br /&gt;
*TK：鈴木裕恵&lt;br /&gt;
*デスク：渡辺香織&lt;br /&gt;
*編成：平田さおり、坂田栄治&lt;br /&gt;
*広報：[[武方直己]]&lt;br /&gt;
*ブレーン：岡宗秀吾&lt;br /&gt;
*AP：古川亜希子&lt;br /&gt;
*ディレクター：藤井健太郎、有川崇、有田武史、下田亮太、藤井敏嗣&lt;br /&gt;
*演出：井手比左士、冨田雅也、林博史&lt;br /&gt;
*総合演出・プロデューサー：三島圭太&lt;br /&gt;
*プロデューサー：[[西川永哲]]、大松雅和、金原将公&lt;br /&gt;
*チーフプロデューサー：合田隆信&lt;br /&gt;
*製作著作：[[TBSテレビ|TBS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去のスタッフ===&lt;br /&gt;
*構成：[[都築浩]]、[[樋口卓治]]、金森直哉、尾首大樹、杉山奈緒子、高橋マツピロ&lt;br /&gt;
*プロデューサー：杉村和彦（ZIPPY）&lt;br /&gt;
*制作協力：[[ZIPPY]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==備考==&lt;br /&gt;
*[[2009年]]3月19日の放送回は、当初の予定では海外映像の特集を放送する予定だったが、放送直前と日本の準決勝決定になって[[生放送]]で[[ワールド・ベースボール・クラシック|WBC]]日本代表戦のダイジェスト版に変更された（二宮・櫻井のみが出演）。なお、これにより未放送となった回は同年4月23日に放送された。ただし自分説明書は放送されなかった。&lt;br /&gt;
*現在の最高視聴率は『社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん!』『ひみつのアラシちゃん!』時代も含め、2010年8月19日放送分の17.1%（[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]調べ）である。&lt;br /&gt;
*番組はスタジオ収録は[[ハイビジョン制作]]だが、ロケVTRは4:3のSD制作になっており、VTRはデジタル放送では画面両サイドに典型的な黒帯が入る。また全編ロケ企画の場合は全般に渡ってSD制作になり、ハイビジョン制作にならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tbs.co.jp/arashi-chan/ ひみつの嵐ちゃん! 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[TBSテレビ|TBS]][[Japan News Network|系列]]&lt;br /&gt;
|放送枠=[[木曜日|木曜]]22時台|&lt;br /&gt;
|番組名=社会科ナゾ解明TVひみつのアラシちゃん!&amp;lt;br /&amp;gt;↓&amp;lt;br /&amp;gt;ひみつのアラシちゃん!&amp;lt;br /&amp;gt;↓&amp;lt;br /&amp;gt;ひみつの嵐ちゃん!&amp;lt;br /&amp;gt;【本番組よりバラエティ枠】&lt;br /&gt;
|前番組=[[だいすき!! ゆずの子育て日記#テレビドラマ|だいすき!!]]&amp;lt;br /&amp;gt;【同番組まで[[TBS木曜10時枠の連続ドラマ|連続ドラマ枠]]】|&lt;br /&gt;
次番組=-----&lt;br /&gt;
|}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひみつのあらしちやん}}&lt;br /&gt;
[[Category:TBSのバラエティ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:教養番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:嵐 (ジャニーズ)]]&lt;br /&gt;
{{tv-stub}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%A8%E6%9B%9C%E5%8A%87%E5%A0%B4&amp;diff=102597</id>
		<title>木曜劇場</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%A8%E6%9B%9C%E5%8A%87%E5%A0%B4&amp;diff=102597"/>
				<updated>2010-08-21T03:15:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: 加筆&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''木曜劇場'''（'''もくようげきじょう'''）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]が制作及び著作権を所有し、[[フジテレビ系列|同局系列]]のテレビ局で[[木曜日]]22時台（日本時間）に放送される[[テレビドラマ]]枠の呼称である。&lt;br /&gt;
{{ドラマ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]と並んでフジテレビの看板ドラマ枠であるが、月9がラブストーリーやコメディが多いのに比べ、こちらは社会派ドラマやミステリーなどを扱う作品が多いのが特徴と言える。また、比較的12月下旬～1月上旬の[[山羊座]]生まれの[[俳優]]がキャストすることが多いのも特徴である。[[2004年]]頃からは、「木曜劇場」と言う呼び名はあまり使われないが、正式な番組名では作品名の前に付随する。同枠は[[1984年]]10月の「[[オレゴンから愛]]」が第一作目となるが、元々は故・[[田宮二郎]]の代表作「[[白い巨塔_(テレビドラマ_1978年)|白い巨塔]]」などを生んだ「'''[[土曜劇場]]'''」(1981年3月末に[[ゴールデン洋画劇場]]と枠交換の形で終了)や「[[北の国から]]」などを生んだ「'''[[金曜劇場_(フジテレビ)|金曜劇場]]'''」(1981年4月にゴールデン洋画劇場と枠交換の形で開始、1984年9月末に金曜女のドラマスペシャル放送開始に伴い終了)を継承した形となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、1983年9月までは、同枠は関西テレビ制作枠として、22時台前半の30分は「[[三枝の爆笑美女対談]]」等のバラエティーを放送。後半の30分も関西テレビ制作枠として「[[阪急ドラマシリーズ]]」→1981年10月からは「[[ミュージックフェア]]」（フジテレビ）を放送していた。その後、1983年10月より「[[時代劇スペシャル (フジテレビ)|時代劇スペシャル]]」が金曜日からの枠移動で放送し、1984年3月で終了した。同年4月より半年間は[[弐十手物語]]→[[乾いて候]]（共に時代劇）をそれぞれ放送した。（さらにそれ以前は[[シオノギ製薬]]が1社提供で放送していた連続ドラマ枠でもあった。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に放送された代表的な作品には、トレンディブームに便乗してヒットした、「[[愛という名のもとに]]」・「[[29歳のクリスマス]]」。SPを含め10年続いた「[[白線流し]]」、[[中山美穂]]と[[木村拓哉]]主演のサスペンス「[[眠れる森]]」や、[[吉岡秀隆]]が主演し、柴咲コウや時任三郎が出演し多くの感動をよんだ「[[Dr.コトー診療所 (テレビドラマ)|Dr.コトー診療所]]」、[[唐沢寿明]]・[[江口洋介]]主演でリメイクした「[[白い巨塔_(テレビドラマ_2003年)|白い巨塔]]」、ブームとなった「[[電車男_(テレビドラマ)|電車男]]」、木曜劇場では初めての時代劇となった「[[大奥 (テレビドラマ)|大奥]]」などがある。また、トレンディードラマの代表作「[[抱きしめたい!]]」に主演した浅野温子、浅野ゆう子はこのドラマでW浅野とブームを起こした。また、2008年の『ラスト・フレンズ』が高視聴率を記録して&amp;lt;ref&amp;gt;ただ、若者の悩みを描いたと言われるわりにはDVやストーカーを美化しており、見ている視聴者側もこういうシーンにそそられるという興味本位ぶりを発揮していた。しかも、一部では「視聴率ドーピングドラマ」だと揶揄する声もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;以降、15%以上を記録する作品が多くなっており、ほとんど作品が同局の看板枠でもある[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9枠]]の視聴率を大抵上回っていたが、2009年秋～2010年冬期の『[[不毛地帯]]』は下回っており、第14話では'''&amp;lt;big&amp;gt;8.2%&amp;lt;/big&amp;gt;'''と1桁に落ちてしまっており、平均視聴率も11.8%に留まった。2010年4月期の『[[素直になれなくて (テレビドラマ)|素直になれなくて]]』も初回視聴率で'''&amp;lt;big&amp;gt;9.3%&amp;lt;/big&amp;gt;'''と1桁スタートとなり、その後も1桁と苦戦していた。さらに続く『[[GOLD (テレビドラマ)|GOLD]]』は第6話・第7話の2週連続で'''&amp;lt;span style=font-size:16pt&amp;gt;4％&amp;lt;/span&amp;gt;'''&amp;lt;ref&amp;gt;フジテレビのプライムタイム（23時台も含む）のテレビドラマ単回では現時点でワースト視聴率となる&amp;lt;/ref&amp;gt;を記録し、平均でも第7話終了時点で7.9%と大低迷しているため、[[打ち切り]]も検討されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==木曜劇場・歴代平均視聴率10傑==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[眠れる森]]||1998年||25.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|[[愛という名のもとに]]||1992年||24.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|[[白い巨塔_(テレビドラマ_2003年)|白い巨塔]]||2003年-2004年||23.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|[[Dr.コトー診療所 (テレビドラマ)|Dr.コトー診療所2006]]||2006年||22.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|[[29歳のクリスマス]]||1994年||22.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]||2005年||21.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|[[しゃぼん玉 (テレビドラマ)|しゃぼん玉]]||1991年||21.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|[[リング・最終章]]||1999年||19.88%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|[[並木家の人々]]||1993年||19.85%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|[[素晴らしきかな人生]]||1993年||19.7%&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==木曜劇場・歴代最高視聴率10傑==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[愛という名のもとに]]||1992年||32.6%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|[[白い巨塔_(テレビドラマ_2003年)|白い巨塔]]||2003年-2004年||32.1%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|[[眠れる森]]||1998年||30.8%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|[[Age,35 恋しくて]]||1996年||28.1%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|[[29歳のクリスマス]]||1994年||26.9%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|[[Dr.コトー診療所 (テレビドラマ)|Dr.コトー診療所2006]]||2006年||25.9%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]||2005年||25.5%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|[[素晴らしきかな人生]]||1993年||25.0%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|[[しゃぼん玉 (テレビドラマ)|しゃぼん玉]]||1991年||24.9%(第2回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|[[親愛なる者へ]]||1992年||24.4%(最終回)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴代のドラマ==&lt;br /&gt;
制作プロダクション名のない作品はフジテレビの局制作。（制作・フジテレビドラマ制作センター、制作著作・フジテレビ）&lt;br /&gt;
===1984年===&lt;br /&gt;
*「[[オレゴンから愛]]」（出演：石和摂、[[古谷一行]]、[[木の実ナナ]]ほか）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1985年===&lt;br /&gt;
*「[[男の家庭科]]」（主演：[[田村正和]]）&lt;br /&gt;
*「[[間違いだらけの夫選び]]」（主演：[[市毛良枝]]）&lt;br /&gt;
*「[[親戚たち]]」（主演：[[役所広司]]）&lt;br /&gt;
*「[[アルザスの青い空]]」（主演：[[坂口良子]]）&lt;br /&gt;
===1986年===&lt;br /&gt;
*「[[女は男をどう変える]]」（主演：田村正和）&lt;br /&gt;
*「[[ライスカレー_(テレビドラマ)|ライスカレー]]」（主演：[[時任三郎]]）&lt;br /&gt;
*「[[わたしの可愛いひと]]」（主演：[[八千草薫]]）&lt;br /&gt;
*「[[時にはいっしょに]]」（主演：[[伊東ゆかり]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1987年===&lt;br /&gt;
*「[[間違いだらけの女磨き]]」（主演：市毛良枝）&amp;lt;ref name = &amp;quot;a&amp;quot;&amp;gt;テーマ曲は組曲「[[カルメン (オペラ)|カルメン]]」の「トレアドール」だった&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「[[クセになりそな女たち]]」（主演：[[小川知子 (女優)|小川知子]]）&lt;br /&gt;
*「[[熱くなるまで待って!]]」（主演：田村正和）&amp;lt;ref name = &amp;quot;b&amp;quot;&amp;gt;[[テレビ朝日]]系列の[[東日本放送]]でも再放送されたことがあった&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「[[女も男もなぜ懲りない]]」（主演：[[中井貴一]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1988年===&lt;br /&gt;
*「[[窓を開けますか?]]」（主演：[[松坂慶子]]）&lt;br /&gt;
*「[[家と女房と男の名誉]]」（主演：[[沢口靖子]]）&lt;br /&gt;
*「[[抱きしめたい!]]」（主演：[[浅野温子]]、[[浅野ゆう子]]）&lt;br /&gt;
*「[[ニューヨーク恋物語]]」（主演：田村正和）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1989年===&lt;br /&gt;
*「[[あなたが欲しい(テレビドラマ)|あなたが欲しい]]」（主演：[[渡辺謙]]） - 制作：共同テレビ、[[東映]]&lt;br /&gt;
*「[[ハートに火をつけて!]]」（主演：浅野ゆう子）&lt;br /&gt;
*「[[この胸のときめきを]]」（主演：[[岸本加世子]]）&lt;br /&gt;
*「[[過ぎし日のセレナーデ]]」（主演：田村正和）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1990年===&lt;br /&gt;
*「[[過ぎし日のセレナーデ]]」（主演：田村正和）&amp;lt;ref name = &amp;quot;c&amp;quot;&amp;gt;2クール放送&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「[[恋のパラダイス]]」（主演：浅野ゆう子）&lt;br /&gt;
*「[[パパ!かっこつかないゼ]]」（主演：[[柴田恭兵]]） - 制作：[[共同テレビ]]&lt;br /&gt;
*「[[ニューヨーク恋物語|ニューヨーク恋物語Ⅱ男と女]]」（主演：田村正和）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1991年===&lt;br /&gt;
*「[[結婚の理想と現実]]」（主演：[[中村雅俊]]）&lt;br /&gt;
*「[[もう誰も愛さない]]」（主演：[[吉田栄作]]） - 制作：[[アベクカンパニー|AVEC]]&lt;br /&gt;
*「[[ヴァンサンカン・結婚]]」（主演：[[安田成美]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[しゃぼん玉_(テレビドラマ)|しゃぼん玉]]」（主演：[[長渕剛]]） - 制作：[[東映]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1992年===&lt;br /&gt;
*「[[愛という名のもとに]]」（主演：[[鈴木保奈美]]）&lt;br /&gt;
*「[[ジュニア・愛の関係]]」（主演：[[高嶋政伸]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[親愛なる者へ]]」（主演：浅野ゆう子）&lt;br /&gt;
*「[[わがままな女たち]]」（主演：[[古手川祐子]]） - 制作：[[アズバーズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1993年===&lt;br /&gt;
*「[[並木家の人々]]」（主演：[[武田鉄矢]]・[[陣内孝則]]）&lt;br /&gt;
*「[[愛情物語 (テレビドラマ 1993年)|愛情物語]]」（主演：中村雅俊）&lt;br /&gt;
*「[[素晴らしきかな人生]]」（主演：浅野温子）&lt;br /&gt;
*「[[都合のいい女]]」（主演：浅野ゆう子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1994年===&lt;br /&gt;
*「[[陽のあたる場所 (テレビドラマ)|陽のあたる場所]]」（主演：中村雅俊）&lt;br /&gt;
*「[[この愛に生きて]]」（主演：安田成美）&lt;br /&gt;
*「[[グッドモーニング (テレビドラマ)|グッドモーニング]]」（主演：浅野温子）&lt;br /&gt;
*「[[29歳のクリスマス]]」（主演：[[山口智子]]・[[松下由樹]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1995年===&lt;br /&gt;
*「[[明るい家族計画]]」（主演：[[大地康雄]]） - 制作：アズバーズ&lt;br /&gt;
*「[[輝く季節の中で]]」（主演：[[石田ひかり]]）&lt;br /&gt;
*「[[ひとりにしないで]]」（主演：[[賀来千香子]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[恋人よ]]」（主演：鈴木保奈美・[[岸谷五朗]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1996年===&lt;br /&gt;
*「[[白線流し]]」（主演：[[長瀬智也]]）&lt;br /&gt;
*「[[Age,35 恋しくて]]」（主演：中井貴一・[[田中美佐子]]）&lt;br /&gt;
*「[[コーチ (テレビドラマ)|コーチ]]」（主演：浅野温子・[[玉置浩二]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[ドク]]」（主演：安田成美・[[香取慎吾]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1997年===&lt;br /&gt;
*「[[彼女たちの結婚]]」（主演：[[鈴木京香]]・[[松本明子]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[ミセス・シンデレラ]]」（主演：[[薬師丸ひろ子]]）&lt;br /&gt;
*「[[こんな恋のはなし]]」（主演：[[真田広之]]・玉置浩二） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[イヴ_(テレビドラマ)|イヴ]]」（主演：[[唐沢寿明]]・[[葉月里緒奈]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1998年===&lt;br /&gt;
*「[[甘い結婚]]」（主演：[[木梨憲武]]・[[財前直見]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[お仕事です!]]」（主演：[[鶴田真由]]）&lt;br /&gt;
*「[[今夜、宇宙の片隅で]]」（主演：[[西村雅彦]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[眠れる森]]」（主演：[[中山美穂]]・[[木村拓哉]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1999年===&lt;br /&gt;
*「[[リング_(ホラー)|リング～最終章～]]」（主演：[[柳葉敏郎]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[アフリカの夜]]」（主演：鈴木京香）&lt;br /&gt;
*「[[らせん_(ホラー)|らせん]]」（主演：岸谷五朗） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[危険な関係_(木曜劇場)|危険な関係]]」（主演：[[豊川悦司]]・[[藤原紀香]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2000年===&lt;br /&gt;
*「[[ブランド_(テレビドラマ)|ブランド]]」（主演：[[今井美樹]]・[[市川染五郎]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[太陽は沈まない]]」（主演：[[滝沢秀明]]）&lt;br /&gt;
*「[[合い言葉は勇気]]」（主演：役所広司） - 制作：[[イースト_(テレビ制作会社)|イースト]]&lt;br /&gt;
*「[[ラブコンプレックス]]」（主演：唐沢寿明・[[反町隆史]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2001年===&lt;br /&gt;
*「[[カバチタレ!]]」（主演：[[常盤貴子]]・[[深津絵里]]）&lt;br /&gt;
*「[[ムコ殿]]」（主演：長瀬智也）&lt;br /&gt;
*「[[非婚家族]]」（主演：真田広之・鈴木京香）&lt;br /&gt;
*「[[スタアの恋]]」（主演：藤原紀香・[[草彅剛]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2002年===&lt;br /&gt;
*「[[恋ノチカラ]]」（主演：深津絵里・[[堤真一]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[ビッグマネー!～浮世の沙汰は株しだい～]]」（主演：長瀬智也）&lt;br /&gt;
*「[[恋愛偏差値]]」 - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
**第1章「燃えつきるまで」（主演：[[中谷美紀]]）&lt;br /&gt;
**第2章「Party」（主演：常盤貴子）&lt;br /&gt;
**第3章「彼女の嫌いな彼女」（主演：財前直見・[[柴咲コウ]]）&lt;br /&gt;
*「[[薔薇の十字架]]」（主演：[[三上博史]]）&amp;lt;ref name = &amp;quot;d&amp;quot;&amp;gt;この作品以降HD（[[高精細度テレビジョン放送]]）制作&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2003年===&lt;br /&gt;
*「[[美女か野獣]]」（主演：[[松嶋菜々子]]・[[福山雅治]]） - 制作協力：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[ムコ殿|ムコ殿2003]]」（主演：長瀬智也）&lt;br /&gt;
*「[[Dr.コトー診療所 (テレビドラマ)|Dr.コトー診療所]]」（主演：[[吉岡秀隆]]）&lt;br /&gt;
*「[[白い巨塔_(テレビドラマ 2003年)|白い巨塔]]」（主演：唐沢寿明・[[江口洋介]]）&amp;lt;ref name = &amp;quot;c&amp;quot;&amp;gt;2クール放送&amp;lt;/ref&amp;gt; - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2004年===&lt;br /&gt;
*「[[離婚弁護士]]」（主演：[[天海祐希]]）&lt;br /&gt;
*「[[人間の証明]]」（主演：[[竹野内豊]]）&lt;br /&gt;
*「[[大奥_(テレビドラマ)|大奥～第一章～]]」（主演：松下由樹） - 制作：東映&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2005年 ===&lt;br /&gt;
*「[[優しい時間]]」（主演：[[寺尾聰]]) - 制作：[[フジクリエイティブコーポレーション|FCC]]&lt;br /&gt;
*「[[恋におちたら～僕の成功の秘密～]]」（主演：草彅剛・堤真一）&lt;br /&gt;
*「[[電車男_(テレビドラマ)|電車男]]」（主演：[[伊東美咲]]・[[伊藤淳史]]） - 制作協力：[[大映テレビ]]&lt;br /&gt;
*「[[大奥_(テレビドラマ)|大奥 華の乱]]」（主演：[[内山理名]]） - 制作：[[東映]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2006年===&lt;br /&gt;
*「[[小早川伸木の恋]]」（主演：唐沢寿明）&lt;br /&gt;
*「[[医龍-Team Medical Dragon-]]」（主演：[[坂口憲二]]）&lt;br /&gt;
*「[[不信のとき～ウーマン・ウォーズ～]]」（主演：[[米倉涼子]]・松下由樹）&lt;br /&gt;
*「[[Dr.コトー診療所 (テレビドラマ)|Dr.コトー診療所2006]]」（主演：吉岡秀隆）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2007年===&lt;br /&gt;
*「[[拝啓、父上様]]」（主演：[[二宮和也]]）- 制作：FCC&lt;br /&gt;
*「[[わたしたちの教科書]]」（主演：[[菅野美穂]]）&lt;br /&gt;
*「[[山おんな壁おんな]]」（主演：伊東美咲・[[深田恭子]]）&lt;br /&gt;
*「[[医龍-Team Medical Dragon-|医龍-Team Medical Dragon2-]]」（主演：坂口憲二）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
*「[[鹿男あをによし]]」（主演：[[玉木宏]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[ラスト・フレンズ]]」&amp;lt;ref&amp;gt;史上最悪のDV美化・視聴率ドーピングドラマ、本来なら低視聴率&amp;lt;/ref&amp;gt;（主演：[[長澤まさみ]]）&lt;br /&gt;
*「[[コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-]]」（主演：[[山下智久]]）&lt;br /&gt;
*「[[風のガーデン]]」（主演：[[中井貴一]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
*「[[ありふれた奇跡]]」（主演：[[仲間由紀恵]]）&lt;br /&gt;
*「[[BOSS (テレビドラマ)|BOSS]]」（主演：[[天海祐希]]）&lt;br /&gt;
*「[[任侠ヘルパー]]」（主演：[[草なぎ剛]]）&lt;br /&gt;
*「[[不毛地帯]]」&amp;lt;ref name = &amp;quot;e&amp;quot;&amp;gt;フジテレビ開局50周年記念ドラマ&amp;lt;/ref&amp;gt;（主演：[[唐沢寿明]]）&amp;lt;ref name = &amp;quot;c&amp;quot;&amp;gt;2クール放送&amp;lt;/ref&amp;gt; - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
*「[[素直になれなくて (テレビドラマ)|素直になれなくて]]」（出演:[[瑛太]]、[[上野樹里]]）&lt;br /&gt;
*「[[GOLD (テレビドラマ)|GOLD]]」&amp;lt;ref&amp;gt;木曜劇場歴代ワースト視聴率&amp;lt;/ref&amp;gt;（主演：[[天海祐希]]）&lt;br /&gt;
*「[[医龍-Team Medical Dragon-#医龍-Team Medical Dragon-3|医龍-Team Medical Dragon-3]]」 （主演：[[坂口憲二]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ネット局==&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+'''木曜劇場ネット局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域&lt;br /&gt;
!放送局&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日・放送時間&lt;br /&gt;
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|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジテレビジョン]]（CX）&amp;lt;br&amp;gt;'''木曜劇場製作局'''&lt;br /&gt;
|rowspan=24 align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]&lt;br /&gt;
|rowspan=28 align=&amp;quot;center&amp;quot;|木曜&amp;lt;BR&amp;gt;22:00～22:54&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
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|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
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|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福島県]]&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
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|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
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|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
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|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[富山テレビ放送]]（BBT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[石川テレビ放送]]（ITC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福井テレビジョン放送]]（FTB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[東海テレビ放送]]（THK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[近畿広域圏]]&amp;lt;BR&amp;gt;[[徳島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[関西テレビ放送]]（KTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[島根県]]&amp;lt;BR&amp;gt;[[鳥取県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[山陰中央テレビジョン放送]]（TSK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岡山県]]&amp;lt;BR&amp;gt;[[香川県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岡山放送]]（OHK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ新広島]]（TSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ愛媛]]（EBC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[高知さんさんテレビ]]（KSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ西日本]]（TNC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[サガテレビ]]（STS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ長崎]]（KTN）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ熊本]]（TKU）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[大分県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ大分]]（TOS）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ]]/[[日本テレビネットワーク協議会|日テレ]]系列&amp;lt;BR&amp;gt;（クロスネット）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ宮崎]]（UMK）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ]]/[[日本テレビネットワーク協議会|日テレ]]/[[All-nippon News Network|テレ朝系列]]&amp;lt;BR&amp;gt;（トリプルネット）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[鹿児島テレビ放送]]（KTS）&lt;br /&gt;
|rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[沖縄県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[沖縄テレビ放送]]（OTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;blockquote&amp;gt;&amp;lt;/blockquote&amp;gt;&lt;br /&gt;
この他、フジテレビ系列局のない県域の、他系列に属する放送局にて、数週間から数ヶ月遅れの異日時ネットが行われることがある。また、FCI（Fujisankei Communications International Inc. [[アメリカ合衆国]]の主要数州で[[ケーブルテレビ]]放送を行っているフジテレビの現地法人）が、この枠のドラマの大部分を数ヶ月遅れで放送している（放送日時は州により異なる）。ただし肖像権の都合か、[[ジャニーズ事務所]]所属タレントが出演しているドラマが放送されないケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==提供スポンサー==&lt;br /&gt;
===現在の提供スポンサー===&lt;br /&gt;
{{CURRENTYEAR}}年{{CURRENTMONTH}}月現在。&lt;br /&gt;
;180秒&lt;br /&gt;
*[[味の素|AJINOMOTO]]／[[味の素ゼネラルフーヅ|AGF]]（月替わりで表示交代）&lt;br /&gt;
;60秒&lt;br /&gt;
*[[三菱自動車工業|MITSUBISHI MOTORS]]&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業]]（2010年7月～）&lt;br /&gt;
;30秒&lt;br /&gt;
*[[ユニリーバ・ジャパン]]（2010年4月～）&lt;br /&gt;
*[[チョーヤ梅酒]]（2010年4月～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去の提供スポンサー===&lt;br /&gt;
*[[フットワークエクスプレス]](大橋グループ→フットワークグループ)&lt;br /&gt;
*[[オリエントコーポレーション]]&lt;br /&gt;
*[[第一三共ヘルスケア]]&lt;br /&gt;
*[[ニコン|Nikon]]&lt;br /&gt;
*[[不二サッシ]]&lt;br /&gt;
*[[ポーラ化粧品]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車|TOYOTA]]&lt;br /&gt;
*[[エースコック]]&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ|glico]]&lt;br /&gt;
*[[麒麟麦酒|KIRIN キリンビール]]&lt;br /&gt;
*[[ライフカード]]&lt;br /&gt;
*[[ユニ・チャーム]]&lt;br /&gt;
*[[メルシャン]]&lt;br /&gt;
*[[ノエビア|NOEVIR GROUP]]（～2007年9月）&lt;br /&gt;
*[[大正製薬]]（～2007年9月、[[金曜プレステージ]]に移行）&lt;br /&gt;
*[[タマホーム]]（2007年10月～12月（『[[医龍-Team Medical Dragon2-]]』の大正製薬スポンサー対策のため））&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)|ライオン]]（～2010年3月）&lt;br /&gt;
*[[KDDI]]（～2010年3月）&lt;br /&gt;
*[[三洋電機]]（2009年10月～12月・2010年4月～6月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===補足===&lt;br /&gt;
*番組開始直後は[[松下電器]]の一社提供で、タイトルも「ナショナル木曜劇場」になる予定だった。&lt;br /&gt;
*現在この枠では、三菱自動車がスポンサーと車両提供を行なっている。特に[[三菱・デボネア|デボネア]]や[[三菱・ギャラン|ギャラン]]（ともに現在は国内販売終了）、[[三菱・ランサー|ランサー]]などが[[劇用車]]としてよく使われていた。[[2004年]]の[[三菱ふそうリコール隠し|リコール隠し騒動]]で、CMを自粛していたときは[[公共広告機構|AC]]の広告に差し替えられてたが、車両提供は引き続き行なわれた。タクシーが登場するシーンでは多く使用されている[[トヨタ・クラウンコンフォート]]や[[日産・セドリック]]が使われるが、エンブレム部分が黒いテープであからさまに隠されているのが特徴である。&lt;br /&gt;
*KDDIと日本郵政グループは両社とも発足と同年月のスポンサー参入である。&lt;br /&gt;
*KDDIがスポンサーになった以降、劇中に登場する携帯電話は全て[[au_(携帯電話)|au]]の携帯電話となった（現代劇の場合のみ）。2010年4月のスポンサー降板後も劇中に供給されてたものの、「GOLD」が前代未聞の低視聴率を連発したため、当ドラマ放送中に供給停止となった。&lt;br /&gt;
*以前スポンサーだった大正製薬は、医療ドラマ作品が放送されている時期は、製薬会社ということから公平を期すためスポンサークレジットを出さないことがあった。以下のドラマが該当。&lt;br /&gt;
**「白い巨塔」の放送期間である2003年10月～2004年3月までは提供を降板し、LIONと味の素がこの期間のみ90秒スポンサーになった。（ドラマ終了後に復帰）&lt;br /&gt;
**「医龍」では、ドラマ終了後に[[ヒッチハイク_(放送)|ヒッチハイク]]として60秒間CMが流れた。また、続編の「医龍2」でこの枠でのスポンサーを降板し、[[金曜プレステージ]]にスポンサーを移行、この間味の素を90秒に拡大、残りの30秒は[[パーティシペーション|PT]]枠でタマホームのCMを流している。&lt;br /&gt;
**ただし、同じ医療作品でも「小早川伸木の恋」「Dr.コトー診療所」では通常通り番組提供を行っていた。&lt;br /&gt;
*味の素はAGFとの表示交代に関係なく、グループ会社のAGFと[[J-オイルミルズ]]のCMを流すことがあり、ごく稀に[[味の素グループ]]である[[カルピス]]、[[ヤマキ]]、[[ヤマサ醤油]]のCMも流されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ番組一覧]]&lt;br /&gt;
*[[共同テレビジョン]]&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ]]※この番組と同じく、看板枠。&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ]]&lt;br /&gt;
*[[関西テレビ制作・火曜夜10時枠の連続ドラマ]]※この番組と同じく、質の高いドラマが多い。&lt;br /&gt;
*[[土曜ドラマ (フジテレビ)]]&lt;br /&gt;
*[[渋谷ビデオスタジオ]]&lt;br /&gt;
*[[湾岸スタジオ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ木曜10時枠の連続ドラマ|* もくようげきじょう]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのテレビドラマ|* もくようげきじょう]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B1%A0%E6%B2%BC_(150.7.242.14)&amp;diff=102585</id>
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				<updated>2010-08-21T02:13:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: 加筆&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}{{ウィキペディア|LTA:SANNET}}&lt;br /&gt;
{{infobox user&lt;br /&gt;
| ユーザー名 = 150.7.242.14&lt;br /&gt;
| 本名 = 不明&lt;br /&gt;
| 別名 = そだいごみ&amp;lt;br/&amp;gt;いけぬま&amp;lt;br/&amp;gt;[[ユアペディアを荒らす万年童貞]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ジャンキー]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[坂井泉水を中傷するキチガイ]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[池沼]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[静岡の腐った生ゴミ|腐った生ゴミ]]&lt;br /&gt;
| 出生地 = [[静岡県]]&lt;br /&gt;
| 国籍 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| 民族 = 日本人&lt;br /&gt;
| 血液型 = Z&lt;br /&gt;
| 生年 = &lt;br /&gt;
| 生月 =&lt;br /&gt;
| 生日 = &lt;br /&gt;
| 没年 =&lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| 職業 = 自宅警備員&lt;br /&gt;
| 初登録 = [[2009年]][[8月25日]] - （[[ウィキペディア日本語版]]にて[[wiki:利用者:マルチェロ|マルチェロ]]のアカウント名で）&lt;br /&gt;
| 編集傾向 = [[ウィキペディア]]の記事の無断転載&amp;lt;br/&amp;gt;当ページの幾度にわたる白紙化&amp;lt;br/&amp;gt;先編集権を無視した強行編集・編集合戦&amp;lt;br/&amp;gt;真実の不正改竄&amp;lt;br/&amp;gt;SPAM行為&lt;br /&gt;
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| 外部リンク = [http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;amp;rlz=1G1GGLQ_JAJP293&amp;amp;q=%E9%9D%99%E5%B2%A1%E7%9C%8C%E3%80%80%E7%B2%BE%E7%A5%9E%E7%97%85%E9%99%A2&amp;amp;btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;amp;lr= 静岡の精神病院]&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
[http://wiki.chakuriki.net/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5:Contributions&amp;amp;dir=prev&amp;amp;offset=20080703032924&amp;amp;target=150.7.242.14 チャクウィキでのキチガイ投稿]&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
[http://wiki.chakuriki.net/index.php?title=%E7%A7%8B%E8%91%89%E5%8E%9F&amp;amp;diff=448892&amp;amp;oldid=448779 問題の投稿]&lt;br /&gt;
| 備考 = [[wiki:LTA:SANNET|LTA:SANNET]]とは同一人物との可能性が圧倒的。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''150.7.242.14'''（くさったなまごみ、そだいごみ、いけぬま、ちしょう）は精神を病んでいる[[静岡県]]在住の[[IPユーザー]]である。別名、[[坂井泉水を中傷するキチガイ]]・[[静岡の腐った生ゴミ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
まともな投稿をしたことは一度もなく、幼稚で支離滅裂な投稿しかできない。以下は具体例。&lt;br /&gt;
#[[海獺 (利用者)|ウィキペディアの利用者]]の中傷をしておいて[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=27232][http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=27468][http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=27233][http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=27464]、他のユーザーが[[B'z]]の[[盗作]]を指摘すると、逆恨みの個人攻撃をし始める[[気違い|基地外]]である。この[[基地外]]に粘着されると、本当にウザイ。&lt;br /&gt;
#*[[ラッコ]]と[[セイウチ]]の区別もつかないが、精神を病んでいるのでしょうがない。&lt;br /&gt;
#その他に、[[利用者:マグナム酒井|マグナム酒井氏]]・[[利用者:スーパーマルヤ|スーパーマルヤ氏]]・[[大場綜]]氏・故[[坂井泉水|坂井泉水氏]]・故[[川田亜子|川田亜子氏]]・秋葉原事件の被害者の中傷。&lt;br /&gt;
#[[カメムシ一家]]が[[八百長]]をしていないと主張するが、その根拠を答えられない。（真実だから）&lt;br /&gt;
#メディアウィキの書式を全く理解していない。署名もできない。（頭が弱いからww）&lt;br /&gt;
#[[カメムシ一家]]が[[八百長]]をしていることも、[[沢尻エリカ]]が[[クソガキ]]なのも、[[三田佳子]]が[[クソババア]]なのも、[[B'z]]が[[パクリ]]なのも、[[押尾学]]が[[ジャンキー]]なのも、[[すえのぶけいこ]]が犯罪扇動・被害者侮辱・友情破壊狂なのも[[高島礼子]]が不祥事高校出なのも[[冨樫義博]]が[[山形マット死事件]]の加害者と繋がりがあるのも、真実なのに、記事を不正改竄している。&lt;br /&gt;
#*[[名誉棄損]]などとほざくが、[[名誉棄損]]の定義を知らない。（低能だから当然www）&lt;br /&gt;
#*脳を損傷しているので、会話がまともにできない。頭も[http://wiki.chakuriki.net/index.php?title=%E7%A7%8B%E8%91%89%E5%8E%9F&amp;amp;diff=448892&amp;amp;oldid=448779 文法もおかしい]。&lt;br /&gt;
#[[チャクウィキ]]でも迷惑投稿を繰り返して、[[管理者]]に怒られて泣く泣く逃亡ww。&lt;br /&gt;
#[[創価学会]]を[[株式会社]]だと妄想。池沼なので株式会社の意味が分かっていない。&lt;br /&gt;
#[[2ch]]でも、コピペ爆弾などの荒らしを行っており、非常に迷惑がられている。[http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/sec2ch/1084770694/57-58 参照]&lt;br /&gt;
#語彙が非常に貧しく、小学生以下の知能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==B'zが盗作をしている証拠==&lt;br /&gt;
*[http://www.google.co.jp/search?complete=1&amp;amp;hl=ja&amp;amp;q=B%27z%E3%80%80%E7%9B%97%E4%BD%9C%E3%80%80%E3%83%91%E3%82%AF%E3%83%AA+&amp;amp;btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;amp;lr=&amp;amp;aq=f B'z盗作パクリ・グーグル検索]&lt;br /&gt;
*[http://search.yahoo.co.jp/search?p=B%27z%E3%80%80%E7%9B%97%E4%BD%9C%E3%80%80%E3%83%91%E3%82%AF%E3%83%AA&amp;amp;search.x=1&amp;amp;fr=top_ga1&amp;amp;tid=top_ga1&amp;amp;ei=UTF-8 B'z盗作パクリ・ヤフー検索]&lt;br /&gt;
*[http://search.goo.ne.jp/web.jsp?MT=B%27z+%E7%9B%97%E4%BD%9C+%E3%83%91%E3%82%AF%E3%83%AA&amp;amp;STYPE=web&amp;amp;IE=UTF-8&amp;amp;PT=OCNTOP&amp;amp;from=OCNTOP&amp;amp;x=28&amp;amp;y=11 B'z盗作パクリ・グー検索]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==カメムシ一家が八百長をしている証拠==&lt;br /&gt;
*[http://www.google.co.jp/search?complete=1&amp;amp;hl=ja&amp;amp;q=%E4%BA%80%E7%94%B0+%E5%85%AB%E7%99%BE%E9%95%B7&amp;amp;lr=&amp;amp;aq=4&amp;amp;oq=%E4%BA%80%E7%94%B0%E3%80%80 亀田八百長・グーグル検索]&lt;br /&gt;
*[http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E4%BA%80%E7%94%B0%E3%80%80%E5%85%AB%E7%99%BE%E9%95%B7&amp;amp;search.x=1&amp;amp;fr=top_ga1&amp;amp;tid=top_ga1&amp;amp;ei=UTF-8 亀田八百長・ヤフー検索]&lt;br /&gt;
*[http://search.goo.ne.jp/web.jsp?MT=%E4%BA%80%E7%94%B0%E3%80%80%E5%85%AB%E7%99%BE%E9%95%B7&amp;amp;STYPE=web&amp;amp;IE=UTF-8&amp;amp;from=gootop&amp;amp;x=33&amp;amp;y=6 亀田八百長・グー検索]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==YPでの活動==&lt;br /&gt;
===使用IP===&lt;br /&gt;
頭が弱いのでログインすることができない。IPを晒してネットが匿名だと思って幼稚な暴言を吐いている。と思ったら、いつの間にか垢作成できるようになってた。&lt;br /&gt;
*{{IP|221.35.18.126}}利用者ページの改竄をしたため'''追放'''。[[静岡県]]より接続。[[ヤフーBB]]。&lt;br /&gt;
*{{IP|59.135.39.131}}携帯電話（[[au]]）&lt;br /&gt;
*{{IP|59.135.39.132}}携帯電話（[[au]]）&lt;br /&gt;
*{{IP|59.135.39.133}}携帯電話（[[au]]）&lt;br /&gt;
*{{IP|59.135.39.134}}携帯電話（[[au]]）&lt;br /&gt;
*{{IP|59.135.39.135}}携帯電話（[[au]]）&lt;br /&gt;
*{{IP|59.135.39.136}}携帯電話（[[au]]）&lt;br /&gt;
*{{IP|59.135.39.137}}携帯電話（[[au]]）&lt;br /&gt;
*{{IP|59.135.39.138}}携帯電話（[[au]]）&lt;br /&gt;
*{{IP|59.135.39.139}}携帯電話（[[au]]）&lt;br /&gt;
*{{IP|59.135.39.140}}携帯電話（[[au]]）&lt;br /&gt;
*{{IP|150.7.242.14}}&lt;br /&gt;
この[[基地外]]を追放するには以下のIPを封鎖すればよい。&lt;br /&gt;
*{{IP|221.116.255.234}} [[USEN BROADGATE]] &lt;br /&gt;
*{{IP|59.135.39.0/24}} [[au]]([[KDDI]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===使用アカウント===&lt;br /&gt;
*{{User2|Ares}}&lt;br /&gt;
*{{User2|みんなで使おう公開アカウント}}&lt;br /&gt;
*{{User2|ブライアン・カイト}}&lt;br /&gt;
==他ウィキでの活動==&lt;br /&gt;
===ウィキペディアでの活動===&lt;br /&gt;
*[[wiki:LTA:SANNET|長期荒らし/SANNNT]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アンサイクロペディアでの活動===&lt;br /&gt;
*[http://ansaikuropedia.org/wiki/Category:%E5%8C%97%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E3%81%8C%E3%83%9F%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%AB%E7%99%BA%E5%B0%84%E6%BA%96%E5%82%99%E3%81%AE%E3%82%BD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%91%E3%83%9A%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%A8%E7%96%91%E3%82%8F%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC 北朝鮮がミサイル発射準備のソッパペと疑われるユーザー]　&lt;br /&gt;
*[http://ansaikuropedia.org/wiki/Uncyclopedia:CheckUser%E6%A8%A9%E8%A1%8C%E4%BD%BF%E4%BE%9D%E9%A0%BC/%E3%81%93%E3%81%AE%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%AF%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%81%A0!!%E3%81%A8%E3%81%94%E3%82%8A%E3%82%89%E3%83%BC%E3%81%BE%E3%82%93%EF%BC%93%E4%B8%96ry CU行使依頼このサイトは糞だ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==備考==&lt;br /&gt;
自分は[[精神病]]で病んでいるが、こういう[[きちがい]]は[[精神病院]]でも治せない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;amp;q=150.7.242.14&amp;amp;btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;amp;lr= 150.7.242.14の検索結果]&lt;br /&gt;
*[http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;amp;q=221.35.18.126&amp;amp;btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;amp;lr= 221.35.18.126の検索結果]&lt;br /&gt;
*[http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;amp;rlz=1G1GGLQ_JAJP293&amp;amp;q=%E9%9D%99%E5%B2%A1%E7%9C%8C%E3%80%80%E7%B2%BE%E7%A5%9E%E7%97%85%E9%99%A2&amp;amp;btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;amp;lr= 静岡の精神病院]&lt;br /&gt;
*[http://wiki.chakuriki.net/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5:Contributions&amp;amp;dir=prev&amp;amp;offset=20080703032924&amp;amp;target=150.7.242.14 チャクウィキでのキチガイ投稿]&lt;br /&gt;
*[http://wiki.chakuriki.net/index.php?title=%E7%A7%8B%E8%91%89%E5%8E%9F&amp;amp;diff=448892&amp;amp;oldid=448779 問題の投稿]'''殺害した容疑者が死刑執行したばあいは共に納骨する予定している。'''（原文ママ）&lt;br /&gt;
:誤)「容疑者が死刑執行した」&lt;br /&gt;
:正)「容疑者を死刑執行した」または「容疑者が死刑執行された」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:糞}}&lt;br /&gt;
[[Category:カメムシ一家]]&lt;br /&gt;
[[Category:B'z]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネットストーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:ガキ]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:チンカス]]&lt;br /&gt;
[[Category:公害]]&lt;br /&gt;
[[Category:厨房]]&lt;br /&gt;
[[Category:池沼]]&lt;br /&gt;
[[Category:静岡県]]&lt;br /&gt;
[[Category:童貞]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニート]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジャンキー]]&lt;br /&gt;
[[Category:知的障害者]]&lt;br /&gt;
[[Category:童貞]]&lt;br /&gt;
[[Category:吹石]]&lt;br /&gt;
[[Category:長谷川穂積に一遍どつき回された方がいい人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:島田紳助に本当に潰されるべき人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:物知らず]]&lt;br /&gt;
[[Category:石頭]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%89%B5%E4%BE%A1%E5%AD%A6%E4%BC%9A%E4%BF%A1%E8%80%85%E3%81%AE%E6%9C%89%E5%90%8D%E4%BA%BA%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=102385</id>
		<title>創価学会信者の有名人一覧</title>
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				<updated>2010-08-20T09:12:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: 2名追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== [[創価学会]]信者の有名人一覧 ==&lt;br /&gt;
: 元信者も含む。&lt;br /&gt;
* [[谷口一刀]]（[[チャクウィキ]]のオーナー）&lt;br /&gt;
* 山本リンダ（芸術部部長）&lt;br /&gt;
* [[久本雅美]]（芸術部女子部副部長）&lt;br /&gt;
* CHIKA（有名人のヘアメイクも多数担当の美容師）&lt;br /&gt;
* ロベルト・バッジオ（池田名誉会長直属）&lt;br /&gt;
* 岸本加代子&lt;br /&gt;
* 上田正樹&lt;br /&gt;
* [[柴田理恵]]&lt;br /&gt;
* [[彦麻呂]]&lt;br /&gt;
* 福井茂子（フルート奏者）&lt;br /&gt;
* [[木根尚登]]（元TMN）&lt;br /&gt;
* 仲本工事&lt;br /&gt;
* 長井秀和（創価大卒、二世。「間違いない」は池田名誉会長の口癖）&lt;br /&gt;
* 雪村いづみ&lt;br /&gt;
* エレキコミック（創価大卒）&lt;br /&gt;
* 宮本輝（作家）&lt;br /&gt;
* 島田歌穂&lt;br /&gt;
* ハービー＝ハンコック&lt;br /&gt;
* 田中美奈子&lt;br /&gt;
* 本名陽子（声優、創価大卒）&lt;br /&gt;
* 渡瀬悠宇（漫画家）&lt;br /&gt;
* 山本和範（元プロ野球）&lt;br /&gt;
* 久本朋子（久本雅美の実妹）&lt;br /&gt;
* もりたゆうこ（漫画家）&lt;br /&gt;
* ウェイン・ショーター（アメリカSGI総合芸術部部長）&lt;br /&gt;
* オーランド・セペダ（アメリカ大リーグ選手）&lt;br /&gt;
* [[滝沢秀明]]&lt;br /&gt;
* [[上戸彩]]（2004年12月9日の幹部会で池田名誉会長自ら言及）&lt;br /&gt;
* [[氷川きよし]]&lt;br /&gt;
* オーランド・ブルーム（英国創価学会に入会）&lt;br /&gt;
* 桜金造&lt;br /&gt;
* 林家こん平&lt;br /&gt;
* [[泉ピン子]]&lt;br /&gt;
* アゴ勇&lt;br /&gt;
* [[石原さとみ]]（創価高校卒、両親が本部職員の福子。名付け親は池田名誉会長）&lt;br /&gt;
* 栗山秀樹（創価高校卒、週刊文春2005年2月17日号「楽天」報道で学会員確定）&lt;br /&gt;
* [[はなわ]]（二世）&lt;br /&gt;
* [[MAX松浦]]（エイベックス社長）&lt;br /&gt;
* 山田花子（久本が折伏）&lt;br /&gt;
* [[前田健]]&lt;br /&gt;
* 三船美佳（父親の故・三船敏郎、亭主の虎舞竜・高橋ジョージともども学会員）&lt;br /&gt;
* 長与千種&lt;br /&gt;
* 中村俊輔（サッカー）&lt;br /&gt;
* 相田翔子&lt;br /&gt;
* モンキッキー（元おさる、創価大学卒）&lt;br /&gt;
* 小野和義（西武コーチ）&lt;br /&gt;
* 岩隈久志（プロ野球、楽天）&lt;br /&gt;
* 広橋公寿（楽天コーチ）&lt;br /&gt;
* 矢野輝弘（阪神）&lt;br /&gt;
* 中村吉之丞（歌舞伎）&lt;br /&gt;
* 伊藤淳史&lt;br /&gt;
* 城田優&lt;br /&gt;
* 岡平健治（元19、現3B★LAB.）&lt;br /&gt;
* 石井いさみ（漫画家）&lt;br /&gt;
* [[宇都宮隆]]（元TMN）&lt;br /&gt;
* [[Micro]]（元Def Tech）&lt;br /&gt;
* [[藤森麻由]]（女優）&lt;br /&gt;
* [[小森純]]（モデル）&lt;br /&gt;
* 水戸泉&lt;br /&gt;
* ライオネス飛鳥&lt;br /&gt;
* 稲田法子（水泳）&lt;br /&gt;
* 川嶋伸次（元マラソン選手）&lt;br /&gt;
* 藤原利絵（プロゴルファー）&lt;br /&gt;
* 澤野大地（棒高跳び）&lt;br /&gt;
* 醍醐直幸（走り高跳び）&lt;br /&gt;
* 佐伯美香（ビーチバレー）&lt;br /&gt;
* 清家ちえ（ビーチバレー）&lt;br /&gt;
* 愛甲猛（元ロッテ、中日）&lt;br /&gt;
* 古久保健二（ヤクルトコーチ）&lt;br /&gt;
* 野間口貴彦（巨人）&lt;br /&gt;
* 内海哲也（巨人）&lt;br /&gt;
* 佐藤宏志（元巨人、楽天）&lt;br /&gt;
* 中村隼人（元巨人）&lt;br /&gt;
* 木村一喜（元広島、楽天）&lt;br /&gt;
* 小谷野栄一（日本ハム）&lt;br /&gt;
* 大塚豊（日本ハム）&lt;br /&gt;
* 八木智哉（日本ハム）&lt;br /&gt;
* 牧谷宇佐美（日本ハム球団職員）&lt;br /&gt;
* 琴風（現・尾車親方）&lt;br /&gt;
* [[石井和義]]（[[K-1]]元館長）&lt;br /&gt;
* 宮田和幸（[[K-1]]）&lt;br /&gt;
* 辺孝男（元日本ハム）&lt;br /&gt;
* 岡本哲司（横浜編成部長）&lt;br /&gt;
* 平下晃司（ロッテ）&lt;br /&gt;
* 武藤孝司（オリックス・スカウト）&lt;br /&gt;
* 西村徳文（ロッテ監督）&lt;br /&gt;
* 萩原淳（オリックス）&lt;br /&gt;
* 藤井康雄（オリックス・スカウト）&lt;br /&gt;
* 長田勝（元オリックス）&lt;br /&gt;
* 中島俊哉（楽天）&lt;br /&gt;
* 山下和彦（横浜コーチ）&lt;br /&gt;
* 羽生直剛（ジェフ）&lt;br /&gt;
* 木場昌雄・中村北斗・大久保哲哉（アビスパ）&lt;br /&gt;
* 川口伸男（ジュビロ）&lt;br /&gt;
* 長谷川健太（エスパルス監督）&lt;br /&gt;
* 西野朗（ガンバ監督）&lt;br /&gt;
* 福田健二（メキシコ・パチューカ）&lt;br /&gt;
* 大久保裕樹（サンガ）&lt;br /&gt;
* 中澤佑二（マリノス）&lt;br /&gt;
* 楢崎正剛（グランパス）&lt;br /&gt;
* 香川真司（セレッソ）&lt;br /&gt;
* 宇佐美貴史・加地明（ガンバ）&lt;br /&gt;
* 岡崎慎司・兵働昭弘（エスパルス）&lt;br /&gt;
* 佐藤修（ボクシング）&lt;br /&gt;
* 名護明彦（ボクシング）&lt;br /&gt;
* 小林聡（キックボクシング）&lt;br /&gt;
* 岡崎綾子（柔道）&lt;br /&gt;
* [[三宅正信]]（創価大卒・ペッパーランチ事件）&lt;br /&gt;
* ナイツ（お笑い芸人）&lt;br /&gt;
* 二宮清純（スポーツ記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連事項 ==&lt;br /&gt;
* [[創価学会]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:そうかかつかい}}&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%A6%8F%E9%95%B7%E5%84%AA&amp;diff=101677</id>
		<title>福長優</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%A6%8F%E9%95%B7%E5%84%AA&amp;diff=101677"/>
				<updated>2010-08-19T08:50:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: 初版&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=福長 優&lt;br /&gt;
|ふりがな=ふくなが ゆう&lt;br /&gt;
|愛称    =&lt;br /&gt;
|別名    =&lt;br /&gt;
|生年    =1988&lt;br /&gt;
|生月    =7&lt;br /&gt;
|生日    =12&lt;br /&gt;
|出身地  ={{JPN}}・[[神奈川県]]&lt;br /&gt;
|血液型  =[[ABO式血液型|O型]]&lt;br /&gt;
|時点    =[[2010年]]&lt;br /&gt;
|身長    =156&lt;br /&gt;
|体重    =&lt;br /&gt;
|バスト  =75&lt;br /&gt;
|ウエスト=54&lt;br /&gt;
|ヒップ  =78&lt;br /&gt;
|カップ  =&lt;br /&gt;
|股下    =&lt;br /&gt;
|靴      =23.0&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[タレント]]&lt;br /&gt;
|モデル内容=一般&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''福長 優'''（ふくなが ゆう、[[1988年]][[7月12日]] - ）は、[[日本]]の[[ファッションモデル]]、[[タレント|女性タレント]]。[[神奈川県]]出身。[[エイベックス・マネジメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*趣味：スイーツを食べ歩き&lt;br /&gt;
*特技：愛犬に芸を仕込む&lt;br /&gt;
*資格：普通自動車免許&lt;br /&gt;
*好きな言葉：感謝・ありがとう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[S Cawaii!]]専属モデル（[[主婦の友社]]）&lt;br /&gt;
===広告===&lt;br /&gt;
*[[日立アプライアンス]]『HiインバーターIVX てんかせ2方向 RCID-AP112HVM3』&lt;br /&gt;
*日立アプライアンス『HiインバーターIVX てんつり RPC-AP112HVM3』&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業|ダイキン]]『[[業務用スカイエア|スカイエア]] ZEASQ SZHP112ACD』&lt;br /&gt;
*ダイキン『スカイエア ZEASQ SZCP112ABD』&lt;br /&gt;
===テレビ番組===&lt;br /&gt;
====バラエティー・その他====&lt;br /&gt;
*[[しゃべくり007]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*受命天地占術（[[BSフジ]]）&lt;br /&gt;
*[[ブランディア|ブランディア うれしいことふやそう!]]（[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]、2010年4月～、レギュラーMC）&lt;br /&gt;
*[[がっちりアカデミー!!]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*[[爆笑レッドシアター]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンDX]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[アリケン]] （[[テレビ東京]]、2010年7月24日、アリケンCafeコーナーで、[[里見茜]]、[[ゆまち|高橋由真]]と共にゲスト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ファッションショー===&lt;br /&gt;
*2009[[東京ガールズコレクション|渋谷ガールズコレクション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://fukunaga-yu.syncl.jp/ 福長優オフィシャルWebsite]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/yuu-f-avex/ 福長優のおちなしブログ]&lt;br /&gt;
*[http://www.style-walker.com/sw/s/room/blog?id=SW30939437 福長優の落ちナｼBLOGヾ(^^)ﾉ - StyleWalker]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふくなか ゆう}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%90%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B4&amp;diff=101511</id>
		<title>スバル・ドミンゴ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%90%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B4&amp;diff=101511"/>
				<updated>2010-08-19T07:22:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: 初版&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''スバル・ドミンゴ'''（SUBARU Domingo）は、[[富士重工業]]がかつて生産・販売していた[[キャブオーバー]]（ワンボックス）タイプの多人数乗り[[ミニバン]]。日本以外の国にも輸出され、欧州ではスバル・リベロ (Libero)、英国ではスバル・スモー (Sumo)として販売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
===初代（1983年-1994年）===&lt;br /&gt;
{{Infobox_自動車のスペック表&lt;br /&gt;
| 車種= 乗用車&lt;br /&gt;
| 車名=スバル・ドミンゴ（初代）&lt;br /&gt;
| 車名補=KJ5/8型&lt;br /&gt;
| 1枚目画像の説明=&lt;br /&gt;
| 1枚目画像名=MHV_Subaru_E10_01.jpg&lt;br /&gt;
| 2枚目画像の説明=&lt;br /&gt;
| 2枚目画像名=&lt;br /&gt;
| 3枚目画像の説明=&lt;br /&gt;
| 3枚目画像名=&lt;br /&gt;
| 販売期間=[[1983年]] - [[1994年]]&lt;br /&gt;
| 乗車定員=7人&lt;br /&gt;
| ボディタイプ=5ドア[[キャブオーバー]][[ミニバン]]&lt;br /&gt;
| エンジン=[[スバル・EF型エンジン|EF10型]]・[[SOHC]][[直列3気筒]] 1.0L&amp;lt;br /&amp;gt;EF12型・SOHC直列3気筒 1.2L&lt;br /&gt;
| トランスミッション=5速[[マニュアルトランスミッション|MT]]&lt;br /&gt;
| 駆動方式=[[後輪駆動|RR]] / [[四輪駆動|4WD]]&lt;br /&gt;
| サスペンション=前：[[ストラット式サスペンション|マクファーソンストラット式]]&amp;lt;br /&amp;gt;後：[[セミトレーリングアーム]]&lt;br /&gt;
| 全長=3,425mm&lt;br /&gt;
| 全幅=1,430mm&lt;br /&gt;
| 全高=1,870 - 1,900mm&lt;br /&gt;
| ホイールベース=1,805mm&lt;br /&gt;
| 車両重量=&lt;br /&gt;
| 自由項目1（項目名）=&lt;br /&gt;
| 自由項目1（内容）=&lt;br /&gt;
| 自由項目2（項目名）=&lt;br /&gt;
| 自由項目2（内容）=&lt;br /&gt;
| 先代=&lt;br /&gt;
| 後継=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
[[1983年]]、同社の[[軽自動車|軽]][[ワンボックスカー]]である[[スバル・サンバー|サンバートライ]]をベースに、1.0Lエンジンを搭載した7人乗りワゴン車として登場。&lt;br /&gt;
このクラスでは[[トヨタ・ミニエース|トヨタ・ミニエースコーチ]]の生産終了以来、8年ぶりとなる3列シート「7人乗り」の復活となった。&lt;br /&gt;
以来、ドミンゴはリッターカークラス唯一のミニバンとして根強い人気を保ち、国産乗用車中、新車販売台数に占める市場残存率が最も高い車でもあった（富士重工業調べ）。&lt;br /&gt;
比較的廉価な小型車ながら、収容力の高さと狭隘路での機動性、勾配への強さを兼ね備えていたため、山間部の小規模な[[旅館]]・[[ペンション]]の宿泊客送迎車としても重宝された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンジンは、同社の[[スバル・ジャスティ|ジャスティ]]と共通の[[スバル・EF型エンジン|EF10型]]（[[直列3気筒]][[SOHC]]6バルブ、最高出力48PS）をリアオーバーハングに搭載。&lt;br /&gt;
駆動方式は[[二輪駆動|RR]]とパートタイム式[[四輪駆動|4WD]]の2種類で、組み合わされる[[トランスミッション]]は5速[[マニュアルトランスミッション|マニュアル]]のみ。&lt;br /&gt;
外観面では、大型[[バンパー]]、角型4灯式[[前照灯|ヘッドランプ]]などを装備し、ベース車であるサンバーとの差別化を図っている。&lt;br /&gt;
発売当時の軽ワンボックスワゴンのエンジンは非力で、これに不満を覚えるユーザーの代替需要がそれなりにあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1986年]]6月には、サンルーフ車の肩部に明かり取り窓を追加した「サンサンウインドゥ」を設定。&lt;br /&gt;
同時にフルタイム4WDを追加、4WD車のエンジンを1.2Lに拡大し、更に吸排気弁を9バルブに増加させた[[スバル・EF型エンジン|EF12型]]に変更、最高出力は52PSとなった。&lt;br /&gt;
[[1991年]]以降、4WD車は全車フルタイム4WD・EF12型エンジンとなったが、2WD車は最後までEF10型エンジンのままであった。&lt;br /&gt;
なおフルタイム4WDには、日本ではほとんど採用例のない[[ワンウェイクラッチ]]方式を採用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ベースとなったサンバーが[[1990年]]に[[モデルチェンジ (自動車)|フルモデルチェンジ]]した後も、初代ドミンゴはそのまま細部の改良を繰り返し、[[1994年]]まで生産が継続された。&lt;br /&gt;
同じエンジンを積む[[スバル・ジャスティ|ジャスティ]]には後年、2ペダルの[[ECVT]]や[[パワーステアリング]]が追加されたが、これらの装備は初代ドミンゴには最後まで設定されなかった。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2代目（1994年-1998年）===&lt;br /&gt;
{{Infobox_自動車のスペック表&lt;br /&gt;
| 車種= 乗用車&lt;br /&gt;
| 車名=スバル・ドミンゴ（2代目）&lt;br /&gt;
| 車名補=FA7/8型&lt;br /&gt;
| 1枚目画像の説明=フロント&lt;br /&gt;
| 1枚目画像名=Subaru Domingo 001.JPG&lt;br /&gt;
| 2枚目画像の説明=リア&lt;br /&gt;
| 2枚目画像名=Subaru Domingo 002.JPG&lt;br /&gt;
| 3枚目画像の説明=&lt;br /&gt;
| 3枚目画像名=&lt;br /&gt;
| 販売期間=[[1994年]] - [[1998年]]&lt;br /&gt;
| 乗車定員=6人 / 7人&lt;br /&gt;
| ボディタイプ=5ドアキャブオーバーミニバン&lt;br /&gt;
| エンジン=EF12型・SOHC直列3気筒 1.2L&lt;br /&gt;
| トランスミッション=[[ECVT]] / 5速MT&lt;br /&gt;
| 駆動方式=RR / 4WD&lt;br /&gt;
| サスペンション=前：マクファーソンストラット式&amp;lt;br /&amp;gt;後：セミトレーリングアーム&lt;br /&gt;
| 全長=3,525mm&lt;br /&gt;
| 全幅=1,415mm&lt;br /&gt;
| 全高=1,925 - 1,995mm&lt;br /&gt;
| ホイールベース=1,885mm&lt;br /&gt;
| 車両重量=&lt;br /&gt;
| 自由項目1（項目名）=&lt;br /&gt;
| 自由項目1（内容）=&lt;br /&gt;
| 自由項目2（項目名）=&lt;br /&gt;
| 自由項目2（内容）=&lt;br /&gt;
| 先代=&lt;br /&gt;
| 後継=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
[[1994年]]、登場以来11年ぶりに[[モデルチェンジ (自動車)|フルモデルチェンジ]]を行い登場。初代同様に、車体は同社の[[軽自動車|軽]]ワンボックスカー「[[スバル・サンバー|サンバーディアス]]」がベースとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大型バンパーにより全長は長くなっているが、このバンパーは[[フェイク]]ではなく、[[シャシ (自動車)|シャーシ]][[フレーム形式 (自動車)|フレーム]]の前端を延長し、先端をY字形にすることで前面衝突安全を確保している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンジンは先代のEF12型を踏襲するが、燃料供給装置を[[キャブレター]]から[[燃料噴射装置|EMPi]]に変更し、最高出力が61PSに向上している。また、これまでマニュアルのみだった[[トランスミッション]]に[[無段変速機|ECVT]]を加え、AT全盛期にATが設定されていない不利をようやく解消した。&lt;br /&gt;
フルタイム4WDについては、ECVTとの相性のため、試験的な性格の強い[[ワンウェイクラッチ]]方式から、[[ビスカスカップリング]]方式へ変更したことで走破性が向上した。&lt;br /&gt;
また、欧州での[[トレーラー]]牽引を考慮し[[オイルクーラー]]を搭載しているが、これは日本国内仕様にも省略されずに装備されている。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リアクーラーもしっかりしたエバポレーター付のものになり、ようやくパワーウインドウ、パワーステアリング、集中ドアロックなどの時代に則した快適、便利装備が揃った。反面、先代の4WD車に装備されていたタコメーターは、2代目では省略されている。車重が1トン超となったため自動車重量税が上がってしまった事は、初代に対するほぼ唯一のウィークポイントである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
快適装備は初代に比べると進歩をしたものの、ドミンゴを取り巻く状況は刻々と変化をとげていた。ベースとなった軽ワンボックスカーが660ccに排気量アップされ、[[ターボチャージャー|ターボ]]や[[スーパーチャージャー]]を搭載したことで、自主規制一杯の64馬力までのパワーアップを果していた。ただ、この点については、ターボチャージャー車は所謂アクセル操作に対して過給気が反応するまでの所謂ターボラグがある為これを嫌う層も少なくなく、また軽自動車のエンジンは定格回転数が登録車よりおおむね1000rpm高い為、[[高速道路]]ではOD段でも回転数が4000rpmを越え騒音や振動が酷くなる（特にサンバー、[[ホンダ・アクティ|アクティ]]、[[スズキ・エブリィ#3代目（1991-1998年）|エブリィ(3代目)]]以外はフロントキャブオーバースタイルの為、フロントシート下から侵入する騒音のため高速道路では前席と後席で会話が出来ないような状態であった。ドミンゴはサンバー同様のリアエンジンの為特に有利だった）上に、燃費も悪化しやすくなる傾向にあったことから、ファミリー向けRVとしての商品性を念頭に置いたドミンゴにはまだアドバンテージは充分にあった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
一方、[[小型自動車|小型クラス]]のワンボックスワゴンでは、安全性とフロントシートへの乗降性を重視した、[[セミキャブオーバー]]スタイルの[[ミニバン]]への世代交代が始まっていた。またエンジンも[[トヨタ・Y型エンジン|Y型]]や[[日産・CAエンジン|CA型]]と言った、経済性重視、或いは基礎設計の旧いエンジンから、主力乗用車（[[セダン]]）にも劣らない新規設計のエンジンを搭載するのが通例となった。この中で、従来の改良版である61馬力の3気筒1.2Lエンジン（この時点ではスバルの軽自動車でさえ4気筒エンジンを搭載していた）と、[[スバル・サンバー|サンバー]]ベースの[[キャブオーバー]]ボディーでは時代遅れの感は否めなかった。2代目ドミンゴは開発費の都合上、既発売車をベースとせざるを得なかったうえ、発表時期が[[バブル崩壊]]のさなかであった為に初代ほどの人気は得られなかったが、11年前の基本設計を引きずっていた初代の末期に比べると、大幅なモデルチェンジを果たしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]、ルーフをポップアップ式とし、ベッドスペースを生み出す[[キャンピングカー]]としての装備を加えた「アラジン」をラインアップに追加。「アラジン」の販売台数は282台であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]10月、軽自動車の規格変更に伴うサイズアップで、オーバーラップが避けられないとの判断から、ドミンゴの生産を終了。これにより、2001年8月に[[スバル・トラヴィック|トラヴィック]]が発売されるまでの3年間、スバルのラインナップから3列シートミニバンは姿を消すことになる。翌年、[[三菱・タウンボックスワイド]]、[[スズキ・エブリイランディ|スズキ・エブリイプラス]]、[[ダイハツ・アトレー7]]という新規格軽自動車をべースとしたミニバンが登場した。しかし2010年現在、軽ワンボックスを基本に小型登録車向けに再開発したミニマムミニバンの登場・販売はそれぞれ途絶えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特記事項==&lt;br /&gt;
クラス唯一、と言われがちだがそれはドミンゴの存在した時期を以っての表現である。それ以前には、[[トヨタ・ミニエース]]が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年代]]始めに、フランクフルト工科大学の教授が、ドイツの自動車雑誌に「SUBARU E series（ドミンゴの欧州名）のような効率的な市街地向けの車こそ[[ダイムラー (自動車メーカー)|ダイムラー・ベンツ]]が開発生産すべきだ。」という記事を寄稿した事で、ダイムラーが[[メルセデス・ベンツ Aクラス]]の販売に踏み切ったとも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代からの熱心なファンが存在し、復活が熱望されている。また、発売中から[[スーパーチャージャー]]車の設定が熱望されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
軽自動車とほぼ同じサイズでありながら多人数で乗車可能という事と、「アラジン」については手軽なキャンピングカーとして利用出来ることから、中古車市場では現在も一定の人気がある。&lt;br /&gt;
==車名の由来==&lt;br /&gt;
'''Domingo'''は[[スペイン語]]で「[[日曜日]]」の意味。「この車に乗れば、気分はいつでも日曜日」という意味が込められている。&amp;lt;br /&amp;gt;輸出仕様車の'''Libero'''は[[イタリア語]]で[[自由]]を意味する言葉。尚、[[三菱・リベロ]]やヒュンダイ・リベロとの関係はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{commons|Category:Subaru Libero}}&lt;br /&gt;
*[[富士重工業]]&lt;br /&gt;
*[[スバル・サンバー]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・タウンボックス#タウンボックスワイド|三菱・タウンボックスワイド]]&lt;br /&gt;
*[[ダイハツ・アトレー7]]&lt;br /&gt;
*[[スズキ・エブリイランディ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://gazoo.com/meishakan/meisha/shousai.asp?R_ID=8410 GAZOO.com スバル ドミンゴ]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とみんこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:スバルの車種]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミニバン]]&lt;br /&gt;
{{自動車}}&lt;br /&gt;
[[en:Subaru Sumo]]&lt;br /&gt;
{{スバル車種年表}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%95%A0%E5%B1%B1%E8%82%B2%E4%BA%BA&amp;diff=101456</id>
		<title>畠山育人</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%95%A0%E5%B1%B1%E8%82%B2%E4%BA%BA&amp;diff=101456"/>
				<updated>2010-08-19T06:42:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: テンプレ追加&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア白紙保護}}&lt;br /&gt;
{{ActorActress|&lt;br /&gt;
| 芸名 = 畠山 育人&lt;br /&gt;
| ふりがな = はたけやま いくと&lt;br /&gt;
| 本名 = 畠山 育人&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 別名 = [[人権屋]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[気違い]][[荒らし]]&lt;br /&gt;
| 出生地 = {{flagicon|JPN}} [[北海道]][[根室市]]&lt;br /&gt;
| 血液型 = A&lt;br /&gt;
| 生年 = 198?&lt;br /&gt;
| 生月 = 12&lt;br /&gt;
| 生日 = 18&lt;br /&gt;
| ジャンル = [[ネット]][[荒らし]]&lt;br /&gt;
| その他 = [[北海道大学]]理学部2006年度入学生、１５組&lt;br /&gt;
 }}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''畠山育人'''（はたけやま いくと、[[198?年]][[12月18日]]）は、[[葵龍雄]]に粘着して、晒し者になっただけで飽き足らず[[藤井厳喜]]を中傷して逮捕された[[気違い]][[荒らし]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パーソナルデータ ==&lt;br /&gt;
名前：畠山 育人（はたけやま いくと）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
現住所：[[北海道札幌市北区北13条西4丁目6－4]]（学生会館？）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誕生日:[[12月18日]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
血液型:A型&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出身地：[[北海道]][[根室市]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味：映画鑑賞, 読書, マンガ, インターネット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
職業：大学生&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属：[[北海道大学]]理学部2006年度入学生、１５組&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
経歴：[[紋別小学校]] →　[[留萌小学校]] →　[[小樽市立花園小学校]] →　[[小樽市立せいえん中学校]] →　[[札幌市立発寒中学校]] →　[[札幌市立札幌新川高校]] →　[[駿台札幌校]] →　[[北海道大学]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（友人談）「この子はテニスの王子様の乾さんに似ています。でも奇人です」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==畠山語録== &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・クラークとかいう奴きもいじゃん？ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・あいかっーいてててて！肛門つねられた！！ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・いききききききききー！！ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・おいっー！ちっくしょうーー！！ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・  あれ？もしかして今俺持ち上げられた？？  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・無視すんなよ～ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・俺は貴族（or高貴or伯爵）だからな～ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・おもしろくなってきたぜ～ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・かまってくれよ～・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
*葵のことを豚呼ばわりする。&lt;br /&gt;
*葵の記事を荒らす。&lt;br /&gt;
**[[/使用IP]]&lt;br /&gt;
*殴るぞ、殺すぞ、などの低俗な脅迫をする。&lt;br /&gt;
*犯罪の被害者に対する愚劣な中傷を繰り返す。&lt;br /&gt;
*いじめを肯定するが、自分がいじめられると涙目www。&lt;br /&gt;
*[[藤井厳喜]]を中傷して逮捕された。''詳細は[[畠山育人逮捕]]を参照。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/youth/1234860664/233 畠山が立てたクソスレ]&lt;br /&gt;
*[http://www.hokkaido-np.co.jp/news/dogai/242965.html 畠山育人逮捕]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はたけやまいくと}}&lt;br /&gt;
[[Category:畠山育人|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:池沼]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:野田憲太郎]]&lt;br /&gt;
[[Category:吹石]]&lt;br /&gt;
[[Category:チンカス]]&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:クソガキ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ガキ]]&lt;br /&gt;
[[Category:少年犯罪]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:人権屋]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアで新規作成を禁止された記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:チャクウィキで新規作成を禁止された記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで白紙保護された記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:長谷川穂積に一遍どつき回された方がいい人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:大藪順子と接する資格の無い人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:小林美佳と接する資格の無い人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:死ね]]&lt;br /&gt;
[[Category:死刑囚]]&lt;br /&gt;
[[Category:野田憲太郎にレイプされるべき人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:脳に蛆虫が湧いている大学生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B7%A5%E8%97%A4%E3%81%88%E3%81%BF&amp;diff=98936</id>
		<title>工藤えみ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B7%A5%E8%97%A4%E3%81%88%E3%81%BF&amp;diff=98936"/>
				<updated>2010-08-16T07:15:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: 新規&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル&lt;br /&gt;
|モデル名= 工藤 えみ&lt;br /&gt;
|ふりがな= くどう えみ&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称= えみ&amp;lt;br /&amp;gt;えみみ&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url = http://www.mbga.jp/.pc/_dia_view?d=623966357| title =こんにちわっ☆|publisher =工藤えみ - モバゲータウン|date=2009年10月12日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|生年= 1993&lt;br /&gt;
|生月= 2&lt;br /&gt;
|生日= 7&lt;br /&gt;
|出身地= {{JPN}}・[[大分県]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;P.profile&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|血液型= [[ABO式血液型|O型]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;P.profile&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|民族= [[日本人]]&lt;br /&gt;
|瞳の色= [[茶色]]&lt;br /&gt;
|毛髪の色= [[茶色]]&lt;br /&gt;
|時点= 2009年9月1日&amp;lt;ref name=st.pr/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;P.profile&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|身長= 158&lt;br /&gt;
|体重=40&lt;br /&gt;
|バスト= 80&lt;br /&gt;
|ウエスト= 57&lt;br /&gt;
|ヒップ= 82&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴= 24.0&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=[[2009年]]&lt;br /&gt;
|ジャンル= [[ファッション]]&lt;br /&gt;
|モデル内容= 一般&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動= [[歌手]]&lt;br /&gt;
|その他= ミス・セブンティーン2009&amp;lt;br /&amp;gt;2010[[SUPER GTイメージガール]]「[[G☆RACE]]」&lt;br /&gt;
|FMD=&lt;br /&gt;
|IMDb=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''工藤 えみ'''（くどう えみ、''Emi Kudo''、[[1993年]][[2月7日]] - ）&amp;lt;ref name=&amp;quot;P.profile&amp;quot;&amp;gt;{{cite news|url = http://emi-kudou.syncl.jp/?p=profile| title =工藤えみサイト - プロフィール|publisher =プラチナムプロダクション|date=2009年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;は[[日本]]の[[女性]][[ファッションモデル]]、[[歌手]]。[[大分県]]出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;P.profile&amp;quot;/&amp;gt;。[[プラチナムプロダクション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
地元大分で学生情報誌『CHIME』の専属モデルからなる現役高校生ユニット[[CHIMO]]として活動。2009年2月14日、シングル『We Are CHIMO Yeah!!／Best Friend』でCDデビュー。インターネット配信番組『チャイム学園』で人気となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月21日、[[TBSテレビ|TBS]]系『K-1 WORLD MAX 2009 世界一決定トーナメント開幕戦』の[[長島☆自演乙☆雄一郎]]の入場パフォーマンスのダンサーとして出演&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url = http://ameblo.jp/chime-blog/entry-10246578793.html| title =【緊急NEWS】エミが 本日K-1参戦!?|publisher =CHIMEオフィシャルブログ『チャイムって何よ?チャイモって芋?』|date=2009年04月21日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年8月、女性ファッション雑誌『[[Seventeen (雑誌)|Seventeen]]』のミス・セブンティーンに選ばれる。これをきっかけにCHIMOを脱退、上京&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url = http://info.oitaweb.tv/item_546.html| title =工藤えみ、ミスセブンティーン2009 授賞!|publisher =Oitaweb.TV|date=2009年08月18日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;した。同年10月より[[プラチナムプロダクション]]に所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年1月17日の[[東京オートサロン]]にて、2010年の[[SUPER GTイメージガール]]に就任したことを発表。九州出身者のGTイメージガール選出は2003年『[[Tiara (ユニット)|tiara]]』の[[橋本紗和]]（[[長崎県]]出身）以来7年ぶり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
兄がいる&amp;lt;ref name=st.pr&amp;gt;{{cite news|url = http://www.s-woman.net/st/profile/detail/e_kudou.html| title =工藤えみ/かんぺき★プロフィールs|publisher =SEVENTEEN ON LINE|date=2009年09月01日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。特技はダンス、バレエ（アジア大会出場経験あり）、[[書道]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;P.profile&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===イベント===&lt;br /&gt;
*K-1 WORLD MAX 2009 世界一決定トーナメント開幕戦（TBS、2009年4月21日）長島☆自演乙☆雄一郎の入場パフォーマンスのダンサー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*Seventeen（[[集英社]]、2009年 - ）専属モデル&lt;br /&gt;
===広告===&lt;br /&gt;
*[[日立アプライアンス]]『ESインバーターIVX てんつり RPC-AP224HVP1』&lt;br /&gt;
*日立アプライアンス『セットフリーZ RAS-AP450GS』&lt;br /&gt;
*日立アプライアンス『HiインバーターIVX省エネの達人 てんかせ4方向 RCI-AP224HVMP3』&lt;br /&gt;
*日立アプライアンス『HiインバーターIVX省エネの達人 てんかせ2方向 RCID-AP224HVMP3』&lt;br /&gt;
*日立アプライアンス『ガスヒートポンプエアコン てんつり HHAP112KP』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディスコグラフィ==&lt;br /&gt;
CHIMO時代の作品は[[wiki:CHIMO#ディスコグラフィ]]を参照。&lt;br /&gt;
;G☆RACE&lt;br /&gt;
*[[SUPER EUROBEAT presents SUPER GT]] 2010（[[avex trax]]・2010年4月28日）　曲名『FLY HIGH!!』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://emi-kudou.syncl.jp/ プラチナムプロダクション｜工藤えみサイト] {{ja icon}}&lt;br /&gt;
*[http://www.mbga.jp/.pc/_u?u=34022111&amp;amp;_from=fm11 工藤えみ - モバゲータウン] {{ja icon}}&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/chime-blog/ CHIMO（チャイモ）ブログ／工藤えみ] {{ja icon}}&lt;br /&gt;
*[http://oitaweb.tv/video/386/ CHIME学園] {{ja icon}}&lt;br /&gt;
*[http://www.avexnet.or.jp/supergt/grace/ 2010SUPER GTイメージガール“G☆RACE”OFFICIAL WEBSITE] {{ja icon}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{SUPER GTイメージガール}}&lt;br /&gt;
{{ミスセブンティーン}}&lt;br /&gt;
{{プラチナムプロダクション}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くとうえみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:SUPER GTイメージガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:プラチナムプロダクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:大分県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%A8%E3%82%BF%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%AFX%E3%82%B8%E3%82%AA&amp;diff=98933</id>
		<title>トヨタ・マークXジオ</title>
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				<updated>2010-08-16T06:48:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: 初版&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''マークXジオ''' (MARK X ZiO) は、[[トヨタ自動車]]が製造する[[ステーションワゴン]]タイプの[[乗用車]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
===初代 A1#型（2007年 - ）===&lt;br /&gt;
{{Infobox 自動車のスペック表&lt;br /&gt;
| 車種=普通自動車&lt;br /&gt;
| 車名=トヨタ・マークXジオ&lt;br /&gt;
| 車名補= ANA1#/GGA10型&lt;br /&gt;
| 1枚目画像の説明=フロント&lt;br /&gt;
| 1枚目画像名=2007 Toyota Mark-X-Zio 01.jpg&lt;br /&gt;
| 2枚目画像の説明=リア&lt;br /&gt;
| 2枚目画像名=2007 Toyota Mark-X-Zio 02.jpg&lt;br /&gt;
| 3枚目画像の説明=エアリアル&lt;br /&gt;
| 3枚目画像名=MARK X Zio AERIAL.jpg&lt;br /&gt;
| 販売期間=[[2007年]]9月 -&lt;br /&gt;
| ボディタイプ=5ドア [[ステーションワゴン]]&lt;br /&gt;
| ハイブリッドシステム=&lt;br /&gt;
| エンジン=[[トヨタ・AZエンジン|2AZ-FE]]型 2.4L [[直列4気筒|直4]] [[DOHC]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[トヨタ・GRエンジン|2GR-FE]]型 3.5L [[V型6気筒|V6]] DOHC&lt;br /&gt;
| モーター=&lt;br /&gt;
| 最高出力=2AZ:120kw（163ps）/6,000rpm&amp;lt;br /&amp;gt;2GR:206kw（280ps）/6,200rpm&lt;br /&gt;
| 最大トルク=2AZ:222Nm（22.6kgm）/4,000rpm&amp;lt;br /&amp;gt;2GR:344Nm（35.1kgm）/4,700rpm&lt;br /&gt;
| トランスミッション=2.4L:[[無段変速機|CVT]]&amp;lt;br /&amp;gt;3.5L:6速[[オートマチックトランスミッション|AT]]&lt;br /&gt;
| サスペンション=前:ストラット&amp;lt;br /&amp;gt;後:ダブルウィッシュボーン&lt;br /&gt;
| 駆動方式=[[四輪駆動|4WD]]（2.4Lのみ） / [[前輪駆動|FF]]&lt;br /&gt;
| 全長=4,695 - 4,705mm&lt;br /&gt;
| 全幅=1,785mm&lt;br /&gt;
| 全高=1,550mm&lt;br /&gt;
| ホイールベース=2,780mm&lt;br /&gt;
| 車両重量=1,570 - 1,660kg&lt;br /&gt;
| 乗車定員=5 / 6 / 7人&lt;br /&gt;
| 自由項目1（項目名）=[[横滑り防止機構]]&lt;br /&gt;
| 自由項目1（内容）=全車標準装備&lt;br /&gt;
| 自由項目2（項目名）=&lt;br /&gt;
| 自由項目2（内容）=&lt;br /&gt;
| 先代=[[トヨタ・マークIIブリット]]&amp;lt;br&amp;gt;[[トヨタ・カルディナ]]&amp;lt;br&amp;gt;[[トヨタ・クラウンエステート]]&amp;lt;br&amp;gt;[[トヨタ・イプサム]]&lt;br /&gt;
| 後継=&lt;br /&gt;
| プラットフォーム=[[トヨタ・MCプラットフォーム|トヨタ・新MCプラットフォーム]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
[[2005年]]の[[東京モーターショー]]にて発表された[[コンセプトカー]]「FSC」を前身とし、[[2007年]][[9月26日]]に発売。月間販売目標台数は4000台と発表されている。生産は[[豊田自動織機]]長草工場である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ミニバン]]と[[ステーションワゴン]]の中間に位置するため、当初トヨタ公式サイトのカーラインナップではミニバンではなく'''「新コンセプト」'''として取り扱っていたが、現在はワゴンとして扱われており、あくまでもミニバンとはされていない&amp;lt;ref&amp;gt;[http://toyota.jp/carlineup/bodytype.html ボディタイプ別のカーラインナップ] - トヨタ公式サイト（日本語）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ステーションワゴンであった[[トヨタ・マークIIブリット|マークIIブリット]]・[[トヨタ・カルディナ|カルディナ]]・[[トヨタ・クラウンエステート|クラウンエステート]]、並びにミニバンであった[[トヨタ・イプサム|イプサム]]の統合後継車としてマークXジオを投入、日本国内のみで販売となっている。[[トヨタ・マークX|マークX]]のブランドとXマークが与えられている車種だが、マークXが[[トヨタ・クラウン|クラウン]][[プラットフォーム (自動車)|プラットフォーム]]ベースで[[後輪駆動#フロントエンジン・リアドライブ方式|FR]]であるのに対し、ジオは[[トヨタ・MCプラットフォーム|新MCプラットフォーム]]ベースの[[前輪駆動|FF]]であり、内装のデザインもセダンのマークXとはまったく異なり、マークXとの共通点は皆無に等しい。2WD車は全高が1,550mmのため、トヨタのミニバンとしては初めて[[駐車場|タワーパーキング]]への入庫も可能である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登場時、同じトヨペット店には先代となる[[トヨタ・イプサム|イプサム]]があったが、特に車種整理を行うこともなくマークXジオの登場後も2009年末まで販売が継続された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「4＋Free」というコンセプトのもと、独立4座+セダンモード・ワゴンモード・ミニバンモードの3種類のシートアレンジが可能。文字通り独立4座&amp;lt;ref&amp;gt;2列目が3人がけのグレードもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;が基本のため、サードシートはあるものの、あくまでオケージョナル（エマージェンシー）シート的な存在である。尚、3列目は使用しないときはトノカバーで覆い隠すことも可能である。&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
駆動方式にはFFと4WDがあるが、[[トヨタ・ブレイド|ブレイド]]と同様、3.5L車には[[四輪駆動|4WD]]の設定がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初の1ヶ月の売り上げは、月販目標台数の4000台を超える約5,117台を売り上げ、2ヶ月目も4,198台を売り上げたため、自販連のランキングでは同一車名と見なしているマークXが一時的にランキング上位に急浮上したものの、3ヶ月目は1,649台と急落した。以降、販売的には苦戦を強いられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[8月18日]]、「240F」並びに「240G」をベースにフロントグリル、プロジェクター式ディチャージヘッドランプ、リアコンビネーションランプ、フロント&amp;amp;リアエンブレム等にブラックパール調加飾を施したほか、ドアミラー一体型サイドターンランプやステアリングオーディオスイッチを装備し使用性・安全性を向上、また、ボディカラーは特別色「ライトブルーマイカメタリック」を含む4色を設定した特別仕様車「ブラックパールリミテッド」を発売。同時に「240G」に7人乗り仕様を追加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[2月16日]]、専用エアロパーツとブラックの専用シート表皮を採用し、スポーティ感を強調した新グレード「AERIAL（エアリアル）」&amp;lt;ref&amp;gt;かつて発売されていた[[トヨタ・カルディナ|カルディナ]]の大型ガラスサンルーフ仕様と同一名称である。&amp;lt;/ref&amp;gt;を追加。また、既存グレードを一部改良。「ブラックパールリミテッド」で装備されていたドアミラー一体型サイドターンランプとステアリングオーディオスイッチが新たに標準装備され、ボディカラーの新色として「ブラックパールリミテッド」の特別色「ライトブルーマイカメタリック」を追加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年[[12月16日]]、一部改良。2.4L・4WD車のエンジン、トランスミッション、[[オルタネーター]]の制御改良により、燃費を向上。これにより、「平成22年度燃費基準+15%」を達成し、既に適合されている2.4L・2WD車と共に「環境対応車普及促進税制」に適合した。また、同時に特別仕様車「240&amp;quot;E-Selection&amp;quot;」並びに「エアリアル&amp;quot;V-Selection&amp;quot;」を発売。前者は標準グレードの「240」をベースに、16インチアルミホイール、本革巻き4本スポークステアリングホイール等に加え、ブラックの専用シート表皮を特別装備し、よりスタイリッシュで上質な外内装とした。後者は「エアリアル」をベースに、本革巻き&amp;amp;専用シルバー加飾オーナメント付シフトレバー&amp;amp;ノブ、専用加飾のインストルメントパネル・ドアスイッチベースを採用しながらも、タイヤ・ホイールのサイズを18インチから16インチに変更（2WD車のみ）するなど装備を一部厳選したことで、ベース車よりも価格を抑えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[7月28日]]、一部改良。5人乗り仕様の新グレード「240&amp;quot;Five Style&amp;quot;」を追加。サードシート部をラゲージスペースに変更すると共に、床下のデッキボックス収納を設定し、ワゴンとしての使い勝手を向上させている。本グレードは既存の「240」に比べて9万円安い価格設定となっており、新廉価グレードに位置づけられている。また、2.4L・2WD車はエンジン・トランスミッション・オルタネーター等の制御改良により燃費が向上され、「平成22年度燃費基準+25%」を達成。これにより、既に適合されている「環境対応車普及促進税制」における[[自動車取得税]]と[[自動車重量税]]の減税額がこれまでの50%から75%に引き上げられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:Toyota FSC 01.jpg|コンセプト車両のFSC&lt;br /&gt;
Image:2007 Toyota Mark-X-Zio 03.jpg|内装&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==名前の由来==&lt;br /&gt;
英語で、一台で様々な空間を持つという意味の「'''Z'''one '''i'''n '''O'''ne」からの造語。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==販売店==&lt;br /&gt;
*[[トヨペット店]]（[[東京都|東京]]地区は[[東京トヨタ自動車|東京トヨタ]]と併売）&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・マークIIブリット]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・マークX]]&lt;br /&gt;
*[[黄昏流星群]] - マークXジオのスペシャルサイトでタイアップ。その中の話が後に漫画化された。&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.toyota.jp/markxzio/ toyota.jp マークXジオ]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{Toyopet Timeline}}&lt;br /&gt;
{{トヨタ車種年表}}&lt;br /&gt;
{{自動車}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まくXしお}}&lt;br /&gt;
[[Category:トヨタの車種]]&lt;br /&gt;
[[en:Toyota Mark X ZiO]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:125.39.93.72&amp;diff=98871</id>
		<title>利用者・トーク:125.39.93.72</title>
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				<updated>2010-08-16T03:43:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: 3名追加&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
[[クソババア]]どもの一覧&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あ行 ==&lt;br /&gt;
*[[五十嵐かおる]] いがらしかおる 1979.01.05 -&lt;br /&gt;
*[[稲田朋美]] いなだともみ 1959.02.20 -&lt;br /&gt;
*[[いわさきちひろ]] 1918.12.15 - 1974.08.08&lt;br /&gt;
*[[小笠原貞子]] おがさわらさだこ 1920.04.20 - 1995.10.09&lt;br /&gt;
*[[大島麻衣]] おおしままい 1987.09.11 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== か行 ==&lt;br /&gt;
*[[片山さつき]]&lt;br /&gt;
*[[小池百合子]]&lt;br /&gt;
*[[北川悦吏子]] きたがわえりこ 1961.12.24 - &lt;br /&gt;
*[[小森純]] こもりじゅん 1985.11.22 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== さ行 ==&lt;br /&gt;
*[[酒井法子]] さかいのりこ 1971.2.14 -&lt;br /&gt;
*[[佐藤ゆかり]]&lt;br /&gt;
*[[末永遥]] すえながはるか 1986.07.22 -&lt;br /&gt;
*[[すえのぶけいこ]] 1979.03.23 -&lt;br /&gt;
*[[瀬尾佳美]] せおかみ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== た行 ==&lt;br /&gt;
*[[高市早苗]]&lt;br /&gt;
*[[高島礼子]] たかしまれいこ 1964.07.25 -&lt;br /&gt;
*[[千葉景子]] ちばけいこ 1948.05.11 -&lt;br /&gt;
*[[辻希美]] つじのぞみ 1987.06.17 - &lt;br /&gt;
*[[辻元清美]] つじもときよみ 1960.04.28 -&lt;br /&gt;
*[[土井たか子]] どいたかこ 1928.11.30 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== な行 ==&lt;br /&gt;
*[[野田聖子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== は行 == &lt;br /&gt;
*[[福島瑞穂]] ふくしまみずほ 1955.12.24 -&lt;br /&gt;
*[[藤森麻由]] ふじもりまゆ 1988.11.11 -&lt;br /&gt;
*[[本田由紀]] ほんだゆき 1964.12 - &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ま行 ==&lt;br /&gt;
*[[松本美奈]] まつもとみな 1974 - &lt;br /&gt;
*[[マリエ (モデル)|マリエ]] 1987.06.20 - &lt;br /&gt;
*[[三田佳子]] みたよしこ 1941.10.08 -&lt;br /&gt;
*[[ももち麗子]] ももちれいこ 生年不詳.02.25 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== や行 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ら行 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== わ行 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[クソジジイの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[クソガキの一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くそははあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:チンカス]]&lt;br /&gt;
[[Category:人殺し]]&lt;br /&gt;
[[Category:少年犯罪|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:女性と政治]]&lt;br /&gt;
[[Category:ババア|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:クソババア|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:長谷川穂積に一遍どつき回された方がいい人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:辻井伸行の爪の垢を飲ませたい人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:島田紳助に本当に潰されるべき人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%A8%E3%82%BF%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%89&amp;diff=98633</id>
		<title>トヨタ・ランドクルーザープラド</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%A8%E3%82%BF%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%89&amp;diff=98633"/>
				<updated>2010-08-15T09:46:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: 初版&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ランドクルーザープラド'''（LAND CRUISER PRADO）は[[トヨタ自動車]]が製造する[[四輪駆動|4輪駆動]]車（[[SUV]]）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[トヨタ・ランドクルーザー|ランドクルーザー 70系]]の派生車種として登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本国内では「'''プラド'''」と略称で呼ばれることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代は、[[乗用車]]の[[コンポーネント|コンポーネンツ]]を大幅に流用した利益率の高い[[三菱・パジェロ]]の対抗策として企画された。ランドクルーザー70系の足まわりを軽量化し、[[トヨタ・ハイラックスサーフ|ハイラックスサーフ]]や[[トヨタ・ブリザード|ブリザード]]と共通のパワートレインを載せ、[[乗用車]]化したモデルであった。当初は仕向け地によって「ランドクルーザーワゴン」、「ランドクルーザーII」、「バンデラ」の呼び名を使い分けていた。本流であるヘビーデューティーな70[[ライトバン|バン]]系との区別のため、トヨタでは、バンを「70ヘビー系」、ワゴンを「70ライト系」と呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[貨物自動車|貨物登録]]である70ヘビー系とくらべると、高価な割りに非力さばかりが目立つ結果となり、ヘビー系と殆ど変わらない無骨な外観であることや2ドアモデルのみであったことなどが災いし、日本国内での販売台数は伸びなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、日本国外向けには[[ガソリンエンジン]]や[[ターボチャージャー|ターボ]]無しの[[ディーゼルエンジン]]に簡素な装備を組み合わせたグレードも多く存在し、パジェロや[[いすゞ・ビッグホーン]]に伍して、廉価で軽量なランクルとして支持を得た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国内での局面が変わったのは[[1990年]]4月の[[マイナーチェンジ]]以降で、セミロング[[ホイールベース]]の4ドアモデルの投入に加え、大幅な[[フェイスリフト]]や電子制御式燃料噴射ポンプによるエンジンでパワーアップを図り、さらに「プラド」のサブネームを掲げたことで、一気に人気モデルの仲間入りを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2代目では、さらに[[フレーム形式 (自動車)|フレーム]]や[[サスペンション]]にいたるまで[[トヨタ・ハイラックス|ハイラックス]] / [[トヨタ・タコマ|タコマ]]グループとの共有化が進んだ。脱業務用途的な[[インダストリアルデザイン|スタイリング]]をはじめ、ランドクルーザーシリーズのなかでは[[ヨーロッパ|欧州]]向け[[SUV]]の性格が強まり、当時、大人気を誇っていたパジェロのシェアを奪うほどの大成功を収めた。しかし、あまりにも標的であるパジェロに外観や車両構成などを似せたことは、今でもトヨタの販売手法の悪しき典型として例にのぼることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ショート[[ホイールベース]]の3ドアと、ロングホイールベースの5ドアがあるが、ショートホイールベースはハイラックスサーフには存在しない。ソフトトップ（[[幌]]モデル）は2代目から廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駆動方式は、全車2速の[[トランスファー]]と、[[ボッシュ (企業)|ボッシュ]]（旧ゼクセル・現[[ジェイテクト]]）の[[トルセン]]ギアを用いた、[[センターデフ]]式フルタイム[[4WD]]を採用しており、ドライブトレインを共有するハイラックスサーフや[[トヨタ・FJクルーザー|FJクルーザー]]に見られる[[後輪駆動|2WD]]モデルは無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
===70系ワゴン（1984年 - 1990年）===&lt;br /&gt;
{{Infobox_自動車のスペック表&lt;br /&gt;
| 車種= 乗用車&lt;br /&gt;
| 車名補=ランドクルーザー70ワゴン &lt;br /&gt;
| 1枚目画像の説明=日本国内向けワゴン&lt;br /&gt;
| 1枚目画像名=Toyota Land Cruiser 70 Light 001.JPG&lt;br /&gt;
| 2枚目画像の説明=&lt;br /&gt;
| 2枚目画像名=&lt;br /&gt;
| 3枚目画像の説明=&lt;br /&gt;
| 3枚目画像名=&lt;br /&gt;
| 製造期間=[[1984年]] - [[1990年]]&lt;br /&gt;
| 乗車定員=5人&lt;br /&gt;
| ボディタイプ=3ドア [[SUV]]&lt;br /&gt;
| ハイブリッドシステム=&lt;br /&gt;
| エンジン=[[トヨタ・R型エンジン|22R型]] 直4 2.4L&amp;lt;br /&amp;gt;[[トヨタ・L型エンジン|2L型]] 直4 2.4L&amp;lt;br /&amp;gt;2L-T型 直4 2.4L&lt;br /&gt;
| モーター=&lt;br /&gt;
| 最高出力=&lt;br /&gt;
| 最大トルク=&lt;br /&gt;
| トランスミッション=5MT&lt;br /&gt;
| 駆動方式=[[四輪駆動|4WD]]&lt;br /&gt;
| サスペンション=&lt;br /&gt;
| 全長=3,975mm&lt;br /&gt;
| 全幅=1,690mm&lt;br /&gt;
| 全高=1,865mm&lt;br /&gt;
| ホイールベース=2,310mm&lt;br /&gt;
| 車両重量=1,660kg-1,680kg&lt;br /&gt;
| 自由項目1（項目名）=&lt;br /&gt;
| 自由項目1（内容）=&lt;br /&gt;
| 自由項目2（項目名）=&lt;br /&gt;
| 自由項目2（内容）=&lt;br /&gt;
| 先代=&lt;br /&gt;
| 後継=&lt;br /&gt;
| 同車台=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
*[[1984年]]11月、[[トヨタ・ランドクルーザー|ランドクルーザー70系]]のライトデューティー版として発表される。長大な[[直列6気筒]]エンジンを搭載する70ヘビー系とは異なり、[[乗用車]]・ライト[[貨物自動車|トラック]]系の[[直列4気筒]]専用のボディーとなることから、ボンネットは短くされ、同時に幅を広げられ、作業車臭を薄める[[フェンダー (自動車)|フェンダー]]との段差が目立たないデザインとされた。ヘビー系と並ぶとその違いは一目瞭然であるが、単体ではランドクルーザー70系のイメージそのものである。エンジンが小さいことから、結果的にフロント[[ミッドシップ]]となっている。&lt;br /&gt;
:[[ホイールベース]]はショートのみ、ボディーは[[オープンカー|ソフトトップ（幌）]]と[[ハードトップ]]（メタルトップ）の2種類。&lt;br /&gt;
:仕向け地別に、「ランドクルーザーワゴン」（日本国内）、「ランドクルーザー」、「ランドクルーザー II 」、「バンデラ」の車名を使い分ける。&lt;br /&gt;
:70ヘビー系のフレームを軽量化したものに、[[トヨタ・ハイラックスサーフ|ハイラックスサーフ]]と共通のパワートレインと、日本の[[クロスカントリー]]車では初となる、前、後ともコイルスプリングと[[リンク式サスペンション|3リンク]][[車軸懸架|リジッドアクスル]]の組み合わせによる[[サスペンション]]を装備する。&lt;br /&gt;
:エンジンは、ガソリンエンジンは2.4Lの[[トヨタ・R型エンジン|22R型]]、ディーゼルエンジンは2.4Lの[[トヨタ・L型エンジン|2L型と2L-T型]]で、乗用車系の[[直列4気筒]]のみ（日本国内は2L-T型のみ）。&lt;br /&gt;
:[[トランスミッション]]も、ガソリンエンジン車はG52型、ディーゼルエンジン車はR150F、151F型と、ハイラックスグループと共通である（日本国内はR150F型のみ）。&lt;br /&gt;
:オーバーフェンダー、ワイドタイヤ、ハーダースプリングを装備し、派手なグラフィックの[[デカール]]で飾り立てた、シティーオフローダーの「バンデラ」を設定（ソフト＆ハードトップ・日本国内は設定無し）。&lt;br /&gt;
*[[1985年]]10月、ランドクルーザー60系・70ヘビー系のターボ化に合わせ、初の5ナンバー（乗用登録）となる「ランドクルーザーワゴン」として日本国内導入開始。日本国内の70系にはソフトトップとガソリンエンジンの設定は無く、ハードトップの2.4Lディーゼルターボのみであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===70系プラド（1990年 - 1996年）===&lt;br /&gt;
{{Infobox_自動車のスペック表&lt;br /&gt;
| 車種= 乗用車&lt;br /&gt;
| 車名補=70ライト系プラド &lt;br /&gt;
| 1枚目画像の説明=70系ランドクルーザープラド 前期型&amp;lt;br /&amp;gt;4ドア 2.4DT EX5&amp;lt;br /&amp;gt;（LJ78G）&lt;br /&gt;
| 1枚目画像名=Toyota Land Cruiser Prado 70 001.JPG&lt;br /&gt;
| 2枚目画像の説明=&lt;br /&gt;
| 2枚目画像名=Toyota Land Cruiser Prado 70 002.JPG&lt;br /&gt;
| 3枚目画像の説明=&lt;br /&gt;
| 3枚目画像名=&lt;br /&gt;
| 製造期間=1990年 - 1996年&lt;br /&gt;
| 乗車定員=5-8人&lt;br /&gt;
| ボディタイプ=3/5ドア SUV&lt;br /&gt;
| ハイブリッドシステム=&lt;br /&gt;
| エンジン=&lt;br /&gt;
| モーター=&lt;br /&gt;
| 最高出力=&lt;br /&gt;
| 最大トルク=&lt;br /&gt;
| トランスミッション=&lt;br /&gt;
| 駆動方式=4WD&lt;br /&gt;
| サスペンション=&lt;br /&gt;
| 全長=3,975mm-4,680mm&lt;br /&gt;
| 全幅=1,690mm-1,790mm&lt;br /&gt;
| 全高=1,885mm-2,110mm&lt;br /&gt;
| ホイールベース=2,730mm&lt;br /&gt;
| 車両重量=&lt;br /&gt;
| 自由項目1（項目名）=&lt;br /&gt;
| 自由項目1（内容）=&lt;br /&gt;
| 自由項目2（項目名）=&lt;br /&gt;
| 自由項目2（内容）=&lt;br /&gt;
| 先代=70系ランドクルーザーワゴン&amp;lt;br&amp;gt;[[トヨタ・ブリザード]]（事実上）&lt;br /&gt;
| 後継=&lt;br /&gt;
| 同車台=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
*[[1989年]]10月、[[東京モーターショー]]で80系ランドクルーザーと共に、4ドアセミロングの70ライト系ワゴンが初披露される。[[フロントグリル]]、フロント[[フェンダー (自動車)|フェンダー]]、[[ボンネット|エンジンフード]]を新デザインのものに変更、ヘッドランプも丸型2灯から[[SAE|規格型]]の角型2灯に変わり、より乗用車テイストへと大きく印象を変える。&lt;br /&gt;
:この時点までに、熱的に商品としての成立が難しい3L型エンジンのターボ化はキャンセルされ、新エンジンの設計が開始されている。&lt;br /&gt;
*[[1990年]]4月、発表・発売。同時に「プラド」のサブネームがつけられるが、仕向け地によっては、ランドクルーザー、ランドクルーザーII も引き続き使用される。&lt;br /&gt;
:ガソリンエンジンは22R型から22R-E型へ、ディーゼルエンジンに2.8Lの3L型と、電子制御化された2.4Lターボの2L-TE型が追加される。日本国内は2L-TEのみの設定。&lt;br /&gt;
:エンジン出力の向上に伴い、2ドアミドルのソフトトップとFRPトップ、4ドアモデルが新設される。それぞれ、バルクヘッド以後のボディーはヘビー系との共用。&lt;br /&gt;
:日本国内には、2ドアショートのメタルトップ5人乗りと4ドアセミロングの8人乗りが設定される。 &lt;br /&gt;
:駆動系では、リア[[差動装置|デフ]]に電動デフロックが設定された。&lt;br /&gt;
*[[1991年]]8月、ワイドフェンダー仕様の3ナンバー車が追加される（海外向けにはモデル当初の1984年から設定あり）。&lt;br /&gt;
*[[1993年]]5月、ガソリンエンジンは22R-E型から[[トヨタ・RZエンジン|3RZ-FE型]]に変更、ディーゼルエンジンは[[アルミニウム合金|アルミ]][[シリンダーヘッド|ヘッド]]を持つ、3.0Lターボの1KZ-TE型が追加される。日本国内はこの[[トヨタ・KZエンジン|1KZ-TE型]]のみとなり、同時に[[ダッシュボード (自動車)|ダッシュボード]]の意匠変更を行い、丸みを帯びたフェイシアで鉄板の露出部を極力隠すことで[[貨物自動車|トラック]]臭を払拭した。外観では、フロント[[バンパー]]とサイド[[方向指示器|ターンシグナルランプ]]の形状が変更されている。なお、リア[[エンブレム]]はこれまでは現在のトヨタマークと「TOYOTA」の[[ローマ字]]が併用されていたが、この一部改良以降、「TOYOTA」のエンブレムが外され、トヨタマークのみとなった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:Toyota Land Cruiser Prado 70 003.JPG|後期型 2ドア&amp;lt;br /&amp;gt;3.0DT SXワイド&amp;lt;br /&amp;gt;（KZJ71G）&lt;br /&gt;
ファイル:Toyota Land Cruiser Prado 70 004.JPG|後期型 2ドア&amp;lt;br /&amp;gt;3.0DT SXワイド&amp;lt;br /&amp;gt;（KZJ71G）リア&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both;&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===90系（1996年 - 2002年）===&lt;br /&gt;
{{Infobox_自動車のスペック表&lt;br /&gt;
| 車種= 乗用車&lt;br /&gt;
| 車名補= RZJ9#/VZJ95/KZJ9#型&lt;br /&gt;
| 1枚目画像の説明=3ドア 2.7 RX タイプS&lt;br /&gt;
| 1枚目画像名=Toyota Land Cruiser Prado 90 009.JPG&lt;br /&gt;
| 2枚目画像の説明=&lt;br /&gt;
| 2枚目画像名=Toyota Land Cruiser Prado 90 004.JPG&lt;br /&gt;
| 3枚目画像の説明=&lt;br /&gt;
| 3枚目画像名=&lt;br /&gt;
| 製造期間=1996年5月-2002年9月&lt;br /&gt;
| 乗車定員=5-8人&lt;br /&gt;
| ボディタイプ=3/5ドア SUV&lt;br /&gt;
| ハイブリッドシステム=&lt;br /&gt;
| エンジン=&lt;br /&gt;
| モーター=&lt;br /&gt;
| 最高出力=&lt;br /&gt;
| 最大トルク=&lt;br /&gt;
| トランスミッション=&lt;br /&gt;
| 駆動方式=4WD&lt;br /&gt;
| サスペンション=&lt;br /&gt;
| 全長=4,240mm-4,675mm&lt;br /&gt;
| 全幅=1,730mm-1,820mm&lt;br /&gt;
| 全高=1,865mm-1,915mm&lt;br /&gt;
| ホイールベース=2,370mm-2,675mm&lt;br /&gt;
| 車両重量=&lt;br /&gt;
| 自由項目1（項目名）=&lt;br /&gt;
| 自由項目1（内容）=&lt;br /&gt;
| 自由項目2（項目名）=&lt;br /&gt;
| 自由項目2（内容）=&lt;br /&gt;
| 先代=&lt;br /&gt;
| 後継=&lt;br /&gt;
| 同車台=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
*[[1996年]]5月登場。この世代からエンジン、ドライブトレインのみならず、フレームと[[サスペンション]]も[[トヨタ・タコマ|タコマ]] / [[トヨタ・ハイラックスサーフ|ハイラックスサーフ]]と共用になる。&lt;br /&gt;
:エンジンは[[トヨタ・RZエンジン|3RZ-FE型]] [[直列4気筒]] 2.7L（日本国内は[[1997年]]から追加）と、[[トヨタ・VZエンジン|5VZ-FE型]] [[V型6気筒]] 3.4L、ディーゼルエンジンは、[[トヨタ・L型エンジン|5L型]] 3.0Lと、[[トヨタ・KZエンジン|1KZ-TE型]]直列4気筒3.0Lディーゼルターボ（国内ディーゼルは1KZ-FEのみ）。&lt;br /&gt;
:サスペンションとスプリングの形式は前がダブルウイッシュボーン+コイルスプリングの[[独立懸架]]、後ろは[[リンク式サスペンション|5リンクのリジッドアクスル]]+コイルスプリングである。&lt;br /&gt;
:3ドア車のみ、日本国外向け同様の縦基調ラジエターグリルと丸型[[前照灯|ヘッドランプ]]を採用していた（[[1999年]]横グリル+異型ランプに変更となる）。&lt;br /&gt;
:この代から、リアだけではなく[[フロントグリル]]や[[ステアリング]]にも現在のトヨタマークが採用された。&lt;br /&gt;
*[[1999年]]6月、マイナーチェンジ。法改正に伴い、バンパー内に[[フォグランプ]]が装備される。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]7月、マイナーチェンジに伴い、ディーゼルエンジンを3.0L DOHC 直噴 電子制御コモンレール式の[[トヨタ・KDエンジン|1KD-FTV型]]へ変更。&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:Toyota Land Cruiser Prado 90 007.JPG|前期型&amp;lt;br /&amp;gt;3ドア 3.0DT RX&lt;br /&gt;
ファイル:1996 Toyota Land Cruiser-Prado 01.jpg|前期型&amp;lt;br /&amp;gt;5ドア&lt;br /&gt;
ファイル:Toyota Land Cruiser Prado 90 005.JPG|後期型&amp;lt;br /&amp;gt;3ドア 3.4 RZ&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:Toyota Land Cruiser Prado (second generation) (front), Serdang.jpg|日本国外向け 前期型&amp;lt;br /&amp;gt;5ドア&amp;lt;br /&amp;gt;（縦基調グリル）&lt;br /&gt;
ファイル:Toyota Land Cruiser Prado (second generation) (rear), Serdang.jpg|日本国外向け 前期型&amp;lt;br /&amp;gt;5ドア&amp;lt;br /&amp;gt;（リア）&lt;br /&gt;
ファイル:Toyota Geneva police 4110.JPG|日本国外向け 後期型&amp;lt;br /&amp;gt;5ドア（リア）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===120系（2002年 - 2009年）===&lt;br /&gt;
{{Infobox_自動車のスペック表&lt;br /&gt;
| 車種= 乗用車&lt;br /&gt;
| 車名補= TRJ12#/GRJ121/KDJ12#型&lt;br /&gt;
| 1枚目画像の説明=4ドアロングTZ 背面スペアタイヤ無し&lt;br /&gt;
| 1枚目画像名=2002 Toyota Land Cruiser-Prado 01.jpg&lt;br /&gt;
| 2枚目画像の説明=&lt;br /&gt;
| 2枚目画像名=2002 Toyota Land Cruiser-Prado 02.jpg&lt;br /&gt;
| 3枚目画像の説明=&lt;br /&gt;
| 3枚目画像名=&lt;br /&gt;
| 製造期間=2002年 - 2009年&lt;br /&gt;
| 乗車定員=5-10人&lt;br /&gt;
| ボディタイプ=[[SUV]]&lt;br /&gt;
| ハイブリッドシステム=&lt;br /&gt;
| エンジン='''前期型'''&amp;lt;br/&amp;gt;3RZ-FE型 直4 2.7L 145ps&amp;lt;br/&amp;gt;5VZ-FE型 V6 3.4L 185ps&amp;lt;br/&amp;gt;1GR-FE型 4.0L V6 249ps&amp;lt;br/&amp;gt;1KD-FTV型 直4 3.OL DIESEL ターボ 170ps&amp;lt;br/&amp;gt;5L-E型 直4 3.0L DIESEL 95ps&amp;lt;br/&amp;gt;1KZ-TE型 直4 3.0L DIESEL 135ps&amp;lt;br/&amp;gt;'''後期型'''&amp;lt;br/&amp;gt;1GR-FE型 V6 4.0L 249ps&amp;lt;br /&amp;gt;2TR-FE型 直4 2.7L 151ps&amp;lt;br/&amp;gt;5L-E型 直4 3.0L DIESEL 95ps&amp;lt;br/&amp;gt;1KZ-TE型 直4 3.0L DIESEL 135ps&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
| モーター=&lt;br /&gt;
| 最高出力=&lt;br /&gt;
| 最大トルク=&lt;br /&gt;
| トランスミッション=5AT/4AT/5MT&lt;br /&gt;
| 駆動方式=4WD&lt;br /&gt;
| サスペンション=&lt;br /&gt;
| 全長=4,340mm-4,715mm&lt;br /&gt;
| 全幅=1,845mm-1,875mm&lt;br /&gt;
| 全高=1,870mm-1,855mm&lt;br /&gt;
| ホイールベース=2,455mm-2,790mm&lt;br /&gt;
| 車両重量=1,790kg-2,030kg&lt;br /&gt;
| 自由項目1（項目名）=&lt;br /&gt;
| 自由項目1（内容）=&lt;br /&gt;
| 自由項目2（項目名）=&lt;br /&gt;
| 自由項目2（内容）=&lt;br /&gt;
| 先代=&lt;br /&gt;
| 後継=&lt;br /&gt;
| 同車台=[[レクサス・GX]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ヨーロッパ|欧州]]をメインマーケットとするため、トヨタヨーロッパのデザイン拠点である、ED2（イーディースクウェア）のデザイン案が採用された。&lt;br /&gt;
*[[2002年]]登場。ホイールベースはショートとロングの二種、それぞれが3ドアと5ドアのボディーを纏う。日本国内の月間目標台数は2500台。国内のラインナップから[[マニュアルトランスミッション|MT]]車が廃止される（海外向けには5MT/6MTの設定がある）。&lt;br /&gt;
:[[ガソリンエンジン]]は、日本国内向けが引き続き[[V型6気筒|V6]]の[[トヨタ・VZエンジン|5VZ-FE型]]と[[直列4気筒|4気筒]]2,700ccの[[トヨタ・TRエンジン|2TR-FE型]]の2種、海外向けには[[トヨタ・RZエンジン|3RZ-FE]]も引き継がれるが、欧州向けのみに、新世代[[V型6気筒|V6]]のトップを切る形で4,000ccの[[トヨタ・GRエンジン|1GR-FE型]]が当初から設定された点が特筆される。[[ディーゼルエンジン]]は4気筒3,000ccの[[コモンレール]]式直噴ターボの[[トヨタ・KDエンジン|1KD-FTV型]]の他、海外向けに従来からの[[トヨタ・KZエンジン|1KZ-TE型]]と[[トヨタ・L型エンジン|5L-E型]]も設定される。国内のディーゼル車は「[[自動車から排出される窒素酸化物及び粒子状物質の特定地域における総量の削減等に関する特別措置法|自動車NOx・PM法]]」に適合していないため、規制地域内では登録できない。&lt;br /&gt;
:駆動方式は、全車2速の[[トランスファー]]と、[[ボッシュ (企業)|ボッシュ]]（旧ゼクセル・現[[ジェイテクト]]）の[[トルセン]]ギアを用いた、[[センターデフ]]式フルタイム[[4WD]]を採用し、全車にセンターデフロック、オプションでリアデフロックが設定される。&lt;br /&gt;
:日本国外向けの一部（欧州、豪州、中国等）には、同時発表となった新世代V6である[[トヨタ・GRエンジン|1GR-FE型]]が採用された。&lt;br /&gt;
:高級[[SUV]]の盗難が相次ぐ中、プラドにも[[イモビライザー|イモビライザー]]が採用された。&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[8月]]、2.7Lガソリンエンジンを3RZ-FEから、新開発の[[トヨタ・TRエンジン|2TR-FE]]に変更。&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[7月]]、[[V型6気筒|V6]]ガソリンエンジンを3.4Lの5VZ-FEから、4.0Lの1GR-FEへ変更。5速[[オートマチックトランスミッション|AT]]が同時に設定された。&lt;br /&gt;
*その当時、厳しい排出ガス規制により、各社がディーゼル乗用車の販売から撤退する中、当時新車で購入でき、かつ、規制地域を除き乗用登録できた最後の国産[[ディーゼル自動車|ディーゼル車]]であったが、[[2007年]]7月に国内販売を終了した（[[2008年]]9月に[[日産・エクストレイル#エクストレイルクリーンディーゼル|日産・エクストレイル]]で国産ディーゼル乗用車が復活）。 ただし、[[オートマチックトランスミッション|AT]]のみの設定となり、[[マニュアルトランスミッション|MT]]モデルは存在しない（日本国外モデルには5MTと6MTが存在する。）。&lt;br /&gt;
*欧州諸国の多くでは「ランドクルーザー」の車名で販売され、併売となる[[トヨタ・ランドクルーザー|100系]]は「ランドクルーザー100」、「ランドクルーザー・アマゾン」、200系は「ランドクルーザーV8」などのサブネーム付きの名称となる。&lt;br /&gt;
*北米向け（アメリカ、カナダ）には、120系の4ドアモデルに[[V型8気筒|V8]] 4.7Lの[[トヨタ・UZエンジン|2UZ-FE]]エンジンを搭載したモデルが、[[レクサス]] [[レクサス・GX|GX470]]として導入されている。&lt;br /&gt;
*海外向けには、プラドに限らず全クラスのランクルで伝統的にSTD（スタンダード）をはじめとするロワーグレードの設定が多く、120系では、国内モデルには存在しない旧世代の[[トヨタ・KZエンジン|1KZ-TE]]（3.0Lディーゼル、96KW/135ps）及び、[[トヨタ・L型エンジン|5L-E]]（3.0Lディーゼル、70KW/95ps）エンジン搭載車、エアバッグ表記のレス仕様（主に中東地区向。エアバッグ機能有）、[[アンチロック・ブレーキ・システム|ABS]]無し（LSPVは装備）、サイドステップ無し、オーバーフェンダー無しのナローボディー、[[ビニール]]内装、フロント[[ベンチシート]]、荷室向かい合わせシート（ショート7人 / ロング10人乗り）などのバリエーションがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2002年]][[10月]] - モデルチェンジ。&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[8月]] - 一部改良。&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[7月]] - 一部改良。ディーゼルエンジン(TZ)の廃止、及びエンジンの変更。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[8月]] - ナビゲーションシステムの変更。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[7月]] - 日本国内からのディーゼルエンジン車の廃止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
File:Toyota Land Cruiser Prado 120 003.JPG|2ドアショートRX&lt;br /&gt;
File:Toyota Land Cruiser Prado 120 004.JPG|2ドアショートRX&lt;br /&gt;
File:Toyota Land Cruiser Prado 120 002.JPG|4ドアロングTX&amp;lt;br /&amp;gt;背面スペアタイヤ有り&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===150系（2009年 - ）===&lt;br /&gt;
{{Infobox_自動車のスペック表&lt;br /&gt;
| 車種= 乗用車&lt;br /&gt;
| 車名補= TRJ150/GRJ150/GRJ151型&lt;br /&gt;
| 1枚目画像の説明=フロント&lt;br /&gt;
| 1枚目画像名=2009 Toyota Land Cruiser-Prado 01.jpg&lt;br /&gt;
| 2枚目画像の説明=リア&lt;br /&gt;
| 2枚目画像名=2009 Toyota Land Cruiser-Prado 02.jpg&lt;br /&gt;
| 3枚目画像の説明=インテリア&lt;br /&gt;
| 3枚目画像名=2009 Toyota Land Cruiser-Prado 03.jpg&lt;br /&gt;
| 製造期間=2009年 -&lt;br /&gt;
| 乗車定員=5-8人&lt;br /&gt;
| ボディタイプ=[[SUV]]&lt;br /&gt;
| ハイブリッドシステム=&lt;br /&gt;
| エンジン=1GR-FE型 V6 4.0L 276ps&amp;lt;br /&amp;gt;2TR-FE型 直4 2.7L 163ps&lt;br /&gt;
| モーター=&lt;br /&gt;
| 最高出力=&lt;br /&gt;
| 最大トルク=&lt;br /&gt;
| トランスミッション=5AT/4AT&lt;br /&gt;
| 駆動方式=4WD&lt;br /&gt;
| サスペンション=&lt;br /&gt;
| 全長=4,760mm&lt;br /&gt;
| 全幅=1,885mm&lt;br /&gt;
| 全高=1,835mm-1,850mm&lt;br /&gt;
| ホイールベース=2,790mm&lt;br /&gt;
| 車両重量=2,030kg-2,180kg&lt;br /&gt;
| 自由項目1（項目名）=&lt;br /&gt;
| 自由項目1（内容）=&lt;br /&gt;
| 自由項目2（項目名）=&lt;br /&gt;
| 自由項目2（内容）=&lt;br /&gt;
| 先代=120系ランドクルーザープラド&amp;lt;br&amp;gt;[[トヨタ・ハイラックスサーフ]]（事実上）&lt;br /&gt;
| 後継=&lt;br /&gt;
| 同車台=レクサス・GX&amp;lt;br&amp;gt;[[トヨタ・4ランナー]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
[[2009年]]9月におよそ7年ぶりのモデルチェンジを果たし、4代目へとモデルチェンジした。この代からハイラックスサーフを統合。[[プラットホーム]]や[[エンジン]]は先代を踏襲しつつ発展させ、オフロードはもちろん、オンロードでも快適な走行ができるクルマとして開発され、「いつでもどこへでも行ける安心感と快適性」を備えたクルマとなったとメーカーは発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新たに、直前側方死角もカバーするマルチテレインモニターやワイドビューフロント&amp;amp;サイドモニターを装備したことで、先代に装備されていた助手席側フロントフェンダーの補助ミラーが無くなり、すっきりとしたスタイリングとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内装ではセカンドシートに足元スペースを広めるスライド機構と3列目への乗降性を高めるウォークイン機構を助手席側に備えたほか、サードシートはスイッチ一つで格納・復帰できる電動フロア格納機構を採用するとともに足元を50mm低床化された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2.7L車は「平成22年度燃費基準+10%」を4.0Lは「平成22年度燃費基準+5%」をそれぞれ達成し、燃費性能を向上したほか、VSC・TRC、7個のSRSエアバッグ、運転席・助手席のアクティブヘッドレストに加え、[[ミリ波]]レーダー方式のプリクラッシュセーフティシステムを新たに設定し、安全性能も追求された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4.0Lの1GR-FE型は今回のモデルではレギュラーガソリン仕様で276ps（203kw）/5600rpm、38.8kg・m（380N・m）/4400rpmを達成。10/15モード走行も8.2km/Lと先代モデルのハイオク仕様に比べパワー、燃費がそれぞれ向上している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このモデルから同じプラットフォームを共有していた日本仕様のハイラックスサーフの生産終了に伴い、生産拠点が[[田原市|田原]]工場から[[日野自動車]]の[[羽村市|羽村]]工場に移転した（国内モデルのみ。ただし輸出及びレクサス向けは従来通り田原工場にて生産されている。）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====左ハンドル車のリコール====&lt;br /&gt;
[[2010年]][[4月11日]][[コンシューマー・リポート]]がレクサス・GX460は横転のリスクを抱えていると指摘し、2001年の[[三菱・パジェロ|三菱・モンテロ]]以来となる「買ってはいけない」との警告を発した。時速およそ100kmの速度で右コーナーに進入した場合、[[VSC]]の働きが弱く、[[縁石]]などにぶつかった場合、横転する危険があるというものである&amp;lt;ref name=&amp;quot;cr1&amp;quot;&amp;gt;{{cite web&lt;br /&gt;
|title=Don't Buy: Safety Risk--2010 Lexus GX 460 &lt;br /&gt;
|publisher=[[コンシューマー・リポート]]&lt;br /&gt;
|url=http://blogs.consumerreports.org/cars/2010/04/consumer-reports-2010-lexus-gx-dont-buy-safety-risk.html&lt;br /&gt;
|date=2010-04-13&lt;br /&gt;
|accessdate=2010-04-13&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;wcf1&amp;quot;&amp;gt;{{cite web&lt;br /&gt;
|title=Consumer Reports: Do not buy a Lexus GX 460 due to rollover risk&lt;br /&gt;
|publisher=WorldCarFans.com&lt;br /&gt;
|url=http://www.worldcarfans.com/110041325636/consumer-reports--do-not-buy-a-lexus-gx-460-due-to-rollover&lt;br /&gt;
|date=2010-04-13&lt;br /&gt;
|accessdate=2010-04-13&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを受け、トヨタはランドクルーザープラドとGX460の販売を即時中止した&amp;lt;ref name=&amp;quot;cr2&amp;quot;&amp;gt;{{cite web&lt;br /&gt;
|title=Toyota stops sale of 2010 Lexus GX 460 after Consumer Reports safety alert&lt;br /&gt;
|publisher=[[コンシューマー・リポート]]&lt;br /&gt;
|url=http://blogs.consumerreports.org/cars/2010/04/toyota-stops-sale-of-2010-lexus-gx-460-after-consumer-reports-safety-alert.html&lt;br /&gt;
|date=2010-04-13&lt;br /&gt;
|accessdate=2010-04-14&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[日本時間]]の[[4月20日]]、トヨタは「VSCと[http://toyota.jp/landcruiser/dynamism/suspension/index.html KDSS]を共に装備した左ハンドルの18インチホイール仕様で顕著」としながら、GX460の全数と左ハンドルのランドクルーザー150系（##J15#L）を[[リコール (自動車)|リコール]]の対象とし、VSCの[[プログラム]]を改修することを発表した[http://www2.toyota.co.jp/jp/news/10/04/nt10_0411.html （プレスリリース 動画あり）]。&amp;lt;ref name=&amp;quot;cr3&amp;quot;&amp;gt;{{cite web&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|title=Recall: Lexus to update 2010 GX 460 stability control software &lt;br /&gt;
|publisher=[[コンシューマー・リポート]]&lt;br /&gt;
|url=http://blogs.consumerreports.org/cars/2010/04/recall-2010-lexus-gx-suv-to-update-esc-stability-control-software.html&lt;br /&gt;
|date=2010-04-19&lt;br /&gt;
|accessdate=2010-04-20&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==販売店==&lt;br /&gt;
*[[トヨタ店]]（大阪地区は大阪トヨタで取り扱っていたが、名称変更で現在は[[大阪トヨペット]]で取り扱っている。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:なお、[[トヨタ・ブリザード|ブリザード]]の後継車種として、2004年4月まで[[トヨタビスタ店|ビスタ店]]でも取り扱われていたが、[[ネッツ店]]との併合に伴い販売を中止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{Commons|Category:Toyota Land Cruiser Prado|&amp;lt;br /&amp;gt;トヨタ・ランドクルーザープラド}}&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・ランドクルーザー]]&lt;br /&gt;
*[[レクサス・GX]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・ハイラックスサーフ]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・ブリザード]]&lt;br /&gt;
*[[サイドアンダーミラー]] - フロントフェンダーに設置される補助確認装置&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://toyota.jp/landcruiserprado/index.html toyota.jp ランドクルーザー プラド]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{Channel Toyota Timeline}}&lt;br /&gt;
{{トヨタ車種年表 (初期)}}&lt;br /&gt;
{{トヨタ車種年表}}&lt;br /&gt;
{{自動車}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:らんとくるうさあふらと}}&lt;br /&gt;
[[Category:トヨタの車種]]&lt;br /&gt;
[[en:Toyota Land Cruiser Prado]]&lt;br /&gt;
[[en:Toyota Land Cruiser]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E7%94%A3%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%96&amp;diff=98608</id>
		<title>日産・キューブ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E7%94%A3%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%96&amp;diff=98608"/>
				<updated>2010-08-15T07:36:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: 初版&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''キューブ''' ('''cube''') は、[[日産自動車]]が製造・発売している[[ミニバン]]型[[乗用車]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
その名の通り、スペース重視のコンセプトを持った車だが、一般的な[[ミニバン]]よりもボンネットが際立つユニークなスタイリング。日産の事実上の親会社で、アライアンス関係を結んでいる[[ルノー]]と共同開発した[[プラットフォーム (自動車)|プラットフォーム]]を使用している（[[日産・マーチ|マーチ]]や[[ルノー・モデュス]]と共用）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2代目以降は窓の数、ピラーの位置など、ボディシェルが左右非対称に作られているのが大きな特徴。そのスペース効率からか小型[[タクシー]]として採用されることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代の初期はコンスタントに月10,000台以上を販売しており、'''登録台数1位を記録した事もあった'''。その為、当時は生産工場では休日出勤も毎週行っていた程の売れ行きでもあった。&lt;br /&gt;
ちなみに生産は当初は[[日産自動車村山工場|村山工場]]で行われていたが、閉鎖後は[[日産自動車追浜工場|追浜工場]]へ移管されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
===初代（Z10型 1998年-2002年）===&lt;br /&gt;
{{Infobox 自動車のスペック表&lt;br /&gt;
| 車種=乗用車&lt;br /&gt;
| 車名=日産・キューブ（初代）&lt;br /&gt;
| 車名補=Z10型&lt;br /&gt;
| 1枚目画像の説明=前・中期型（1998年2月 - 2000年9月）&lt;br /&gt;
| 1枚目画像名=1999 Nissan Cube 01.jpg &lt;br /&gt;
| 2枚目画像の説明=後期型（2000年9月 - 2002年10月）&lt;br /&gt;
| 2枚目画像名=2000 Nissan Cube 01.jpg&lt;br /&gt;
| 3枚目画像の説明=前期型 室内&lt;br /&gt;
| 3枚目画像名=1999 Nissan Cube GF-Z10 interior.jpg&lt;br /&gt;
| 販売期間=[[1998年]] - [[2002年]]&lt;br /&gt;
| ボディタイプ=5ドア[[ミニバン]]&lt;br /&gt;
| エンジン=[[日産・CGエンジン|CG13DE]] 1.3L 直4 82ps&amp;lt;br /&amp;gt;[[日産・CGエンジン|CGA3DE]] 1.3L 直4  85ps&amp;lt;br /&amp;gt;[[日産・CGエンジン|CGA3DE]] 1.3L 直4 101ps&lt;br /&gt;
| トランスミッション=4速[[オートマチックトランスミッション|AT]] (E-ATx)&amp;lt;br /&amp;gt;[[無段変速機|N・CVT]] (-1999/11)&amp;lt;br /&amp;gt;[[無段変速機|Hyper-CVT]] (1999/11-)&lt;br /&gt;
| サスペンション='''FF車'''&amp;lt;br /&amp;gt;前：独立懸架ストラット式&amp;lt;br /&amp;gt;後：5リンクコイル式&amp;lt;br /&amp;gt;'''4WD車'''&amp;lt;br /&amp;gt;前：独立懸架ストラット式&amp;lt;br /&amp;gt;後：独立懸架パラレルリンクストラット式&lt;br /&gt;
| 駆動方式=FF&amp;lt;br /&amp;gt;4WD (1999/11-)&lt;br /&gt;
| 全長=3,750mm&amp;lt;br /&amp;gt;3,770mm（ライダー）&lt;br /&gt;
| 全幅=1,610mm&lt;br /&gt;
| 全高=1,625mm&lt;br /&gt;
| ホイールベース=2,360mm&lt;br /&gt;
| 車両重量=960 - 1,120kg&lt;br /&gt;
| 乗車定員=4人 (1998/2 - 2000/9)&amp;lt;br /&amp;gt;5人 (2000/9 - 2002/10)&lt;br /&gt;
| 自由項目1（項目名）=&lt;br /&gt;
| 自由項目1（内容）=&lt;br /&gt;
| 自由項目2（項目名）=&lt;br /&gt;
| 自由項目2（内容）=&lt;br /&gt;
| 先代=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
;[[1997年]]10月&lt;br /&gt;
:[[東京モーターショー]]に参考出品車としてマーチをベースにした[[トールワゴン|ハイトワゴン]]「キューブ」を発表。[[ガラスハッチ]]を採用し、当時日産が積極的に導入していた'''ゾーンボディ'''（[[衝突安全ボディ]]）を搭載した。&lt;br /&gt;
;[[1998年]]2月&lt;br /&gt;
:Z10型発売。前期型（型式GF-Z10）。グレードは廉価版の「F」、標準タイプの「S」、装備を充実させた「X」、[[オーテックジャパン]]がプロデュースするドレスアップモデル「ライダー」の4種類。「ライダー」を除く全車に[[日産・プレセア|プレセア]]を彷彿させるブルーライトメーターを装備していた。CMキャラクターには、[[俳優]]の[[河相我聞]]と[[キャスター]]の[[草野仁]]が起用された。&lt;br /&gt;
;1998年10月&lt;br /&gt;
:1月の生産開始から約10ヵ月で生産累計台数が10万台を突破。&lt;br /&gt;
;[[1999年]]1月&lt;br /&gt;
:オーテックジャパンの手による期間限定特別仕様車「イエローバージョン」を発売（カラーがモーターショーでのモデルと同じライトニングイエロー）。&lt;br /&gt;
;1999年[[4月22日]]&lt;br /&gt;
:[[オーテックジャパン]]の手による特別仕様車「プレミアム」を設定。本皮シートを採用し、フロントグリルやフルホイールカバーなどにはライトゴールド色を配した。[[テールゲート]]に貼り付けてある[[ステッカー]]は通常モデルとは異なり、「CUBE」が異様に小さなサイズに変更された。&lt;br /&gt;
;1999年[[11月9日]]&lt;br /&gt;
:マイナーチェンジにより中期型（型式GH-AZ10）とも言われる。外装は前期と同じだが搭載ミッションのうち、N-CVTがハイパーCVTに変わり、クリープ機能を搭載。（ステアマティックを持つ「ハイパーCVT-M6」も設定）。4WDが追加されたほか（型式GH-ANZ10）、搭載エンジンが前期から74ccアップのCGA3DE型1348ccに変更された。「ライダー」はさらに車体色にホワイトを追加（それまではブラックとシルバーのみだった）、「プレミアム」も一部変更。その他メーター（3連から2連に）、ハンドル（4本スポークから3本スポークへ）の変更や、ハッチガラスの開スイッチを運転席下に追加、キーレスエントリーのリモコンがキューブの車体を模した3ボタン（開・閉・ハッチ）のデザインに変更されている。&lt;br /&gt;
;[[1999年]][[12月24日]]&lt;br /&gt;
:特別仕様車「スペシャルエディション」を発売。パールホワイトを専用車体色とし（後に他グレードにオプション設定される）、スケルトンオーディオやプライバシーガラスなどを装備した。&lt;br /&gt;
;[[2000年]][[5月9日]]&lt;br /&gt;
:特別仕様車「Sリミテッド」を発売。スケルトンオーディオ、スケルトンタイプマルチリモートエントリーシステム、プライバシーガラスなどを装備した。&lt;br /&gt;
;2000年[[6月6日]]&lt;br /&gt;
:特別仕様車「NAVIエディション」を設定。&lt;br /&gt;
;2000年[[9月4日]]&lt;br /&gt;
:マイナーチェンジ、後期型（型式TA-AZ10）。フロント・リアバンパー、ラジエーターグリルのデザインを変更したほか、大型2段ヘッドランプなどを採用し、リヤシートにスライド機能を追加するなど内外装を一部変更し、前・中期型にあったハイマウントストップランプは廃止。4人乗りから5人乗りへ乗車定員を変更。また、オーテックジャパンの手による丸型ヘッドランプが特徴の特別仕様車「スクエア」を設定。同時に「ライダー」はオーテックから日産本社扱いに変更、2代目以降はオーテック扱いに戻る。&lt;br /&gt;
;2000年[[12月26日]]&lt;br /&gt;
:特別仕様車「アルテ」を発売。スケルトンオーディオ、シルバーセンタークラスター、フルカラーバンパー、専用ピラーステッカーなどを装備した。&lt;br /&gt;
;[[2001年]][[5月8日]]&lt;br /&gt;
:指定ガソリンを[[ハイオク]]化しするなどして出力を74kW (101PS) に向上したCGA3DE型を搭載する「αシリーズ」追加。同時に、グレード体系の見直し。また同時に[[コールマン (キャンプ用品)|コールマン]]とのタイアップモデルで撥水シートなどを備えた「コールマンバージョン」を期間限定発売。&lt;br /&gt;
;2001年[[8月29日]]&lt;br /&gt;
:同年12月までの期間限定車「バージョン-S」および「バージョン-S-α」を追加。[[サロモン]]社の協力により開発され、電源コンセント、「サロモン」ロゴ入りフロントシートタグ、専用ブラックメーターなどを装備した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Z10型キューブはK11型マーチをベースに開発されたため、フロアパネルが二重の、いわゆる上げ底になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このZ10型をベースに、トミタ夢工場によるカスタマイズモデル「[[トミーカイラ]]M13c」を発売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:Nissan_Cube_Z10_001.JPG|リア（前・中期型）&lt;br /&gt;
ファイル:2000-2002 NISSAN CUBE rear.jpg|リア（後期型）&lt;br /&gt;
ファイル:Nissan Cube Z10 002.JPG|イエローバージョン&lt;br /&gt;
ファイル:NISSAN CUBE Rider.jpg|ライダー（前期型）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2代目（Z11型 2002年-2008年）===&lt;br /&gt;
{{Infobox 自動車のスペック表&lt;br /&gt;
| 車種=乗用車&lt;br /&gt;
| 車名=日産・キューブ（2代目）&lt;br /&gt;
| 車名補=Z11型&lt;br /&gt;
| 1枚目画像の説明=前期型（2002年10月 - 2005年5月）&lt;br /&gt;
| 1枚目画像名=NISSAN cube SX 70th-II.jpg&lt;br /&gt;
| 2枚目画像の説明=中期型（2005年5月 - 2007年1月）&lt;br /&gt;
| 2枚目画像名=Nissan Cube Z11 001.JPG&lt;br /&gt;
| 3枚目画像の説明=後期型（2007年1月 - 2008年11月）&lt;br /&gt;
| 3枚目画像名=Nissan Cube Z11 003.JPG&lt;br /&gt;
| 販売期間=[[2002年]] - [[2008年]]&lt;br /&gt;
| ボディタイプ=5ドア[[ミニバン]]&lt;br /&gt;
| エンジン=[[日産・CRエンジン|CR14DE]] 1.4L 直4 FF98ps/4WD97ps&amp;lt;br/&amp;gt;[[日産・HRエンジン|HR15DE]] 1.5L 直4 109ps&lt;br /&gt;
| トランスミッション=エクストロニック[[無段変速機|CVT]]&amp;lt;br/&amp;gt;4速[[オートマチックトランスミッション|AT]] (E-ATx)&lt;br /&gt;
| サスペンション=前：独立懸架ストラット式&amp;lt;br/&amp;gt;後：トーションビーム式&lt;br /&gt;
| 駆動方式=FF / 4WD ([[e-4WD]])&lt;br /&gt;
| 全長=3,730 - 3,750mm&lt;br /&gt;
| 全幅=1,670mm&lt;br /&gt;
| 全高=1,640mm (FF)&amp;lt;br/&amp;gt;1,650mm (4WD)&lt;br /&gt;
| ホイールベース=2430mm&lt;br /&gt;
| 車両重量=1,060 - 1,150kg&lt;br /&gt;
| 乗車定員=5人&lt;br /&gt;
| 自由項目1（項目名）=&lt;br /&gt;
| 自由項目1（内容）=&lt;br /&gt;
| 自由項目2（項目名）=&lt;br /&gt;
| 自由項目2（内容）=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
;[[2001年]]10月&lt;br /&gt;
:東京モーターショーでコンセプトカー「シャッポー」を発表。これが2代目キューブのプロトモデルである。この車のリアウィンドウデザインは既に左右非対称であった。&lt;br /&gt;
;[[2002年]][[10月8日]]&lt;br /&gt;
:Z11型にモデルチェンジ。エンジンはマーチと同じ1.4L CR14DE型 (98ps) のみ。テールランプは従来の縦型からリアバンパー内蔵の横型となり、左右非対称ボディと角をイメージした個性的なデザインが話題を呼び、マーチに続き、大ヒット車になった。トランスミッションは6速マニュアルモード付き[[無段変速機|CVT]]「エクストロニックCVT-M6」または電子制御4速オートマチック「E-ATx」。CVT車で、マニュアルモードにした場合はステアリングのスイッチで変速する。背面は非対称、ガソリン給油口は右にある。4WD車はプロペラシャフト、トランスファが不要な「[[e-4WD]]」システムを搭載。あわせて、正面のキューブのエンブレムは、日産のエンブレムに変更になった。キャッチコピーは、「'''Cube.My room.'''」。&lt;br /&gt;
;[[2003年]][[5月8日]]&lt;br /&gt;
:[[日産自動車]]の創立70周年を記念した特別仕様車「SX 70th」を発売。SXをベースに[[オートライト|オートライトシステム]]、[[フォグランプ]]、UVカットプライバシーガラス、[[ETC]]を標準装備している。また、当時K12型[[日産・マーチ|マーチ]]の前期型のみに設定されていたボディカラー、オパールラベンダーチタンメタリックの設定もある。&lt;br /&gt;
;2003年9月&lt;br /&gt;
:派生車種として、3列シート7人乗りの[[日産・キューブキュービック|キューブキュービック]]が登場。&lt;br /&gt;
;2003年[[10月22日]]&lt;br /&gt;
:70周年記念特別仕様車 第2弾「SX 70th-II」を発売。ETCを除くSX 70thの装備に加え、CD一体AM/FM 電子チューナーラジオ、専用フルカラーフロントバンパー、専用フロントグリル&amp;amp;ライトフィニッシャーが装備された。&lt;br /&gt;
;2003年[[12月9日]]&lt;br /&gt;
:オーテックジャパンの手によるSUVテイストを持たせた特別仕様車「トラビス」を設定。&lt;br /&gt;
;[[2004年]][[5月17日]]&lt;br /&gt;
:英国[[テレンス・コンラン|コンラン&amp;amp;パートナーズ社]]とのコラボレーションで7月末までの期間限定車「キューブ プラス コンラン」（生産計画台数1,000台）、および特別仕様車「SX Limited」「EX Limited」を発売。「キューブ プラス コンラン」は発売後2週間で生産計画台数に到達し、5月末で注文を締め切った。&lt;br /&gt;
;2004年[[8月23日]]&lt;br /&gt;
:SXをベースに、専用フロントバンパー/グリル、専用サイドシルプロテクターなどを装備した、「Agiactive（アジャクティブ）」を追加。&lt;br /&gt;
;2004年[[12月1日]]&lt;br /&gt;
:1DIN MD・CD一体AM/FM電子チューナーラジオなどを装備した特別仕様車「SX MD/CDセレクション」、「EX MD/CDセレクション」を発売。MD・CD一体AM/FM電子チューナーラジオのほか、専用フロントグリル&amp;amp;ライトフィニッシャー、専用フルカラーフロントバンパーが装備された。&lt;br /&gt;
;[[2005年]][[1月20日]]&lt;br /&gt;
:「ライダー」、「トラビス」に期間限定車「HDDナビエディション」を追加。&lt;br /&gt;
;2005年[[5月24日]]&lt;br /&gt;
:マイナーチェンジ。CR14DEに加えて、[[日産・ティーダ|ティーダ]]や[[日産・ノート|ノート]]に搭載されているHR15DEエンジン搭載モデルを追加され、フロントグリルの穴は正方形から菱形に変更され、ウインカーランプが丸型になった。テールランプが前期型の枠付きから枠無しの新しいデザインに変えられた。CR14DE搭載車はミッションがE-ATxのみとなり、CVTはHR15DE搭載車に設定される。なお、今回の変更に伴いCVTの6速マニュアルモードは廃止された。また、1400cc、1500ccともに平成17年度排出ガス規制75%低減レベル (SU-LEV) 認定を受ける。[[SHIFT_ワード]]は、「'''SHIFT_ originality オリジナリティをシフトする。'''」。同日、特別仕様車「15M プレミアムインテリア」発売。&lt;br /&gt;
;[[2006年]][[1月24日]]&lt;br /&gt;
:インテリジェントキー、オートライトシステム、フロントフォグランプ、本革巻ステアリングなどを標準装備とした特別仕様車「Vセレクション」を発売。&lt;br /&gt;
;2006年[[5月29日]]&lt;br /&gt;
:専用キッキングプレート、バイキセノンヘッドランプ、インテリジェントキー、スポーツマフラー、専用アルミペダル、専用スポーティフロアカーペットを装備した「ライダーアルファII」を発売。&lt;br /&gt;
;2006年[[6月1日]]&lt;br /&gt;
:マイナーチェンジ版キューブ、キューブキュービック登場に伴い「キューブ プラス [[コンラン]]」を受注生産予約を開始。注文台数に上限はないが[[9月30日]]までで予約締め切り。この頃のCMには[[俳優]]の[[藤原竜也]]が出演していた。&lt;br /&gt;
;2006年[[10月4日]]&lt;br /&gt;
:特別仕様車「Plus navi（プラス ナビ）」発売。&lt;br /&gt;
;[[2007年]][[1月17日]]&lt;br /&gt;
:マイナーチェンジ。フロントのデザインが変更され（RS、RXを除く）、前・中期型の丸目からヘッドライトとウインカーランプが一体式になった。LED式リヤコンビランプが採用されたほか、HRエンジンの改良およびCVTの制御の見直しによって燃費を向上させた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2006/_STORY/061225-02-j.html 日産自動車 NEWS PRESS RELEASE]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみにテールランプはクリアーとなった（前期型のテールランプは色付き）。&lt;br /&gt;
;2007年[[6月5日]]&lt;br /&gt;
:特別仕様車「KAGAYAKI Edition（及び同Plus navi HDD）」発売。同日、「[[ライフケアビークル|アンシャンテ]]」に、新開発のスライドアップシートを搭載。&lt;br /&gt;
;2007年[[10月3日]]&lt;br /&gt;
:スモークグリルなどを採用した「ライダー 10th アニバーサリー」を発売。&lt;br /&gt;
;2007年[[11月7日]]&lt;br /&gt;
:専用色（アッシュバイオレット、パシフィックブルー）を設定した特別仕様車「Music room」発売。同時に「Plus navi HDD」のベースグレードが変更された。&lt;br /&gt;
;[[2008年]][[2月6日]]&lt;br /&gt;
:本革シートに加え、各ドアごとに春夏秋冬の異なる柄のドアトリムを採用した特別仕様車「15M Art room」発売。&lt;br /&gt;
;2008年3月&lt;br /&gt;
:[[ニューヨーク国際オートショー]]にキューブキュービックをベースとした「でんきキューブコンセプト」を出品。電源にコンパクトリチウムイオンバッテリーを採用する電気自動車で、電流をモチーフとしたフロントグリルを装着した。&lt;br /&gt;
;2008年[[5月27日]]&lt;br /&gt;
:期間限定車「プラスナビHDD SP」を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:2005 Nissan Cube 01.jpg|RS/RX（中期型）&lt;br /&gt;
ファイル:NISSAN cube rear.jpg|前期型リア&lt;br /&gt;
ファイル:2005-2007 NISSAN cube rear.jpg|中期型リア&lt;br /&gt;
ファイル:2007-2008 NISSAN cube rear.jpg|後期型リア&lt;br /&gt;
ファイル:CubeZ11interior.jpg|車内&lt;br /&gt;
ファイル:Nissan Cube Z11 007.JPG|ライダー&lt;br /&gt;
ファイル:Cubeaxis.jpg|アクシス&lt;br /&gt;
ファイル:Nissan Denki Cube.jpg|でんきキューブコンセプト&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===3代目（Z12 / NZ12型 2008年-）===&lt;br /&gt;
{{Infobox 自動車のスペック表&lt;br /&gt;
| 車種=乗用車&lt;br /&gt;
| 車名=日産・キューブ（3代目）&lt;br /&gt;
| 車名補=Z12/NZ12型&lt;br /&gt;
| 1枚目画像の説明=フロント&lt;br /&gt;
| 1枚目画像名=Nissan Cube Z12 001.JPG&lt;br /&gt;
| 2枚目画像の説明=リア&lt;br /&gt;
| 2枚目画像名=Cube3rdrear.jpg&lt;br /&gt;
| 3枚目画像の説明=車内&lt;br /&gt;
| 3枚目画像名=NISSAN cube Z12 interior.jpg&lt;br /&gt;
| 販売期間=[[2008年]] -&lt;br /&gt;
| ボディタイプ=5ドア[[ミニバン]]&lt;br /&gt;
| エンジン=[[日産・HRエンジン|HR15DE]] 1.5L 直4 109ps&lt;br /&gt;
| トランスミッション=エクストロニックCVT&lt;br /&gt;
| サスペンション=前：独立懸架ストラット式&amp;lt;br /&amp;gt;後：トーションビーム式&lt;br /&gt;
| 駆動方式=FF / 4WD（[[e-4WD]]）&lt;br /&gt;
| 全長=3890mm&lt;br /&gt;
| 全幅=1695mm&lt;br /&gt;
| 全高=1650 - 1690mm&lt;br /&gt;
| ホイールベース=2530mm&lt;br /&gt;
| 車両重量=1170 - 1270kg&lt;br /&gt;
| 乗車定員=5人&lt;br /&gt;
| 自由項目1（項目名）=&lt;br /&gt;
| 自由項目1（内容）=&lt;br /&gt;
| 自由項目2（項目名）=&lt;br /&gt;
| 自由項目2（内容）=&lt;br /&gt;
| 後継=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
;[[2008年]][[11月19日]]&lt;br /&gt;
:登場。同年[[11月26日]]発売。従来型（Z11型）のキープコンセプトとしながらも、使い勝手と室内空間の向上を狙って従来の[[日産・Bプラットフォーム|Bプラットフォーム]]の改良版が採用された。全長を+160mm、全幅を+25mm、全高を+10mm、[[ホイールベース]]を一気に100mm拡大した結果、一回り大きくなったが、それでも日本市場がメインとされるため5ナンバーサイズはキープされている。なお、今回のチェンジで3列シートの「[[日産・キューブキュービック|キューブキュービック]]」は廃止された。月間目標販売台数は4200台と発表されている。&lt;br /&gt;
:エクステリアは水平基調としながらも、直線を極力使わずに曲面を多用することで”豊かさ”を強調。デザインモチーフに「[[ブルドッグ]]が[[サングラス]]をかけた姿」を挙げるなど愛嬌のあるキャラクターをも目指した。左右非対称デザインの横開き式バッグドアやリアコンビランプは継承され、一目でキューブとわかるデザインとされた。一方、インテリアに関しては[[ジャグジー]]をモチーフにしつつも随所に波紋のアクセントが採り入れられ、波打つようにラウンドしたインパネ周りがバスタブのカーブのような開放感を演出している。また、コンパクトクラスでは珍しい縫製シートも採用し、シートバックの高さやクッションの厚みと長さを拡大。従来型以上にリラックス出来る座り心地を追求している。&lt;br /&gt;
:エンジンに関しては従来、FFモデルが[[日産・HRエンジン|HR15DE]]、e-4WDモデルが[[日産・CRエンジン|CR14DE]]と分かれていたが、今回から全車がHR15DEに[[無段変速機|エクストロニックCVT]]の組み合わせとなった。尚、HR15DEは吸・排気効率を高め、エクストロニックCVTにはオイルウォーマーを装着するなどして省燃費化対策も施されている。また、2011年度の義務化に先駆け[[JC08モード]]に対応している。なお、リアには2代目[[日産・ティアナ|ティアナ]]以降の車種に、採用されている「エクストロニックCVT」エンブレムがつけられた。&lt;br /&gt;
:また、キューブ初の試みとして障子をモチーフにした「[[サンルーフ|スタイリッシュガラスルーフ+SHOJIシェード+ロールカーテン]]」（上位グレードのみ標準）やプッシュエンジンスタートシステムも新たに設定された。&lt;br /&gt;
:また、国産大衆車ではコストカットの為か、後席中央席の三点式シートベルトとヘッドレストが標準装備されないどころかオプション装着すら不可能な場合が多いが、キューブはこの型からは全グレードに標準装備している。2008年時点で同クラスで後席中央席の三点式シートベルトとヘッドレストを標準装備しているのは[[スズキ・スプラッシュ]]のみである。&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、2012年からは全ての普通乗用車が後部中央座席に三点式シートベルトの設置義務化される。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:同車のディーラー用カラーサンプルに[[タカラトミー]]製の車玩具「[[トミカ]]」が使用され、実車発表の翌月にトミカの通常発売も行われた。このサンプルは、[[日産・ティーダ|ティーダ]]や[[日産・ノート|ノート]]でも後に同様の方式が取られている。&lt;br /&gt;
:従来型で人気だった[[オーテックジャパン]]架装車「[[日産・ライダー|Rider]]」や「[[ライフケアビークル]] (LV) 」はこのモデルでもラインアップされている。&lt;br /&gt;
:今までは日本市場専売だったが、今回から[[北アメリカ|北米]]（[[2009年]]年春）や[[ヨーロッパ|欧州]]（2009年秋）、[[韓国]]（2009年末予定）でも発売を開始している（車名は各市場とも日本同様に「Cube」）。尚、日本での発表同日からアメリカで開催された2008[[ロサンゼルスオートショー]]では現地の保安基準に適合した北米仕様も公開された。日本仕様と比較するとコラムシフトがフロアシフトに、フロントシートがベンチシートからセパレートシートに、そして前後バンパーのデザインが変更されている。また、エンジンは[[日産・ティーダ|ヴァーサ]]と共通の[[日産・MRエンジン|MR18DE]]を搭載し、6[[マニュアルトランスミッション|MT]]も選択可能となっている。&lt;br /&gt;
:また、キューブ初登場となる左ハンドル仕様については、リアバックドアが右ハンドル仕様の場合、左ドアハンドルの右開きになっているのに対し、左ハンドル車は右ドアハンドルの左開きになっていて、後方からは遠目でも違いが分かる（ハンドル位置によってドアのデザインが逆になっている）。&lt;br /&gt;
;2008年[[12月9日]]&lt;br /&gt;
:外装色：クラフトダンボール、内装色：ラウンジブラウンの組み合わせがオートカラーアウォード2009のファッションカラー賞およびインテリア部門賞を受賞。&lt;br /&gt;
;2009年[[4月23日]]&lt;br /&gt;
:燃費性能を向上。これにより、2WD車（15S/15X/15X Vセレクション/15G）は「平成22年度燃費基準+25%」達成。また、15X Vセレクション/15X FOUR Vセレクションにはバイキセノンヘッドランプの単品オプションを設定。同時に累計生産台数が100万台を突破したことを記念して15X/15X FOURをベースにインテリジェントキー&amp;amp;エンジンイモビライザー、プッシュエンジンスターターを装備した特別仕様車「15X Mセレクション/15X FOUR Mセレクション」を発売。&lt;br /&gt;
;2009年5月5日&lt;br /&gt;
:北米市場において2009年[[モデルイヤー|モデル]]のキューブを発売。左ハンドルとなったため、リアの観音開きドアなども日本仕様とは左右対称となった。エンジンは直4 1.8L [[日産・MRエンジン|MR18DE]]型が搭載され、またCVTに加えて、6速マニュアルトランスミッションも選択可能となった。&lt;br /&gt;
:また、日本仕様におけるライダーに当たるモデル「Krōm」も発売された。&lt;br /&gt;
;2009年[[10月20日]]&lt;br /&gt;
:「15X」・「15X FOUR」をベースに、日産の新たな本拠地である横浜の海をイメージしたインディゴブルーの内装色を採用するとともに、メッキインナードアハンドル、本革巻3本スポークステアリング、インテリジェントキー、プッシュエンジンスターター、エンジン[[イモビライザー]]など、人気の高い装備を施した特別仕様車「15X/15X FOUR インディゴセレクション」を発売（販売開始は11月5日より、2010年3月までの期間限定販売）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:2010 Nissan Cube--DC.jpg|米国仕様フロント&lt;br /&gt;
ファイル:NISSAN cube Krōm rear.jpg|米国仕様リア（Krōm）&lt;br /&gt;
ファイル:NISSAN cube Rider.jpg|ライダー&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==車名の由来==&lt;br /&gt;
[[英語]]で[[立方体]]という意味。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==CUBE LOVES MUSIC==&lt;br /&gt;
2007年、日産自動車と、レコード会社である[[ワーナー・ミュージック・ジャパン]]が，新[[レコードレーベル|ミュージックレーベル]]を発足。車種ブランドを活用したミュージックレーベルは[[マツダ・トリビュート]]の「tributelink」（[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニー・ミュージックエンタテインメント]]と提携）に次いで2番目。このレーベルから発売される楽曲は2007年1月よりキューブのCMソングとして使われる。第一弾アーティストは絢香とコブクロが結成したスペシャルユニットの「[[絢香×コブクロ]]」。第二弾アーティストは[[ナナムジカ]]が「[[のだめカンタービレ]]」とコラボした「ナナムジカ×のだめオーケストラ」。第三弾アーティストは[[Superfly]]がオーストラリアのバンド「[[ジェット (バンド)|JET]]」と組んだ「[[Superfly×JET]]」。第四弾アーティストはオーディション番組「[[イツザイ]]」出身の[[haru]]がヒット曲「[[バッド・デイ〜ついてない日の応援歌]]」で人気のミュージシャン「[[ダニエル・パウター|daniel powter]]」と組んだ「[[haru×daniel powter]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第五弾は第一弾アーティストである絢香×コブクロを再起用した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに正確なる第一弾作品は非売品である、日産の販売店で2007年1月20・21日のキューブデビューフェアのみに配布していた「絢香×コブクロ selction DRIVING MUSIC」（絢香とコブクロが一人2曲ずつ選曲したCD）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「[[WINDING ROAD (絢香×コブクロの曲)|WINDING ROAD]]」[[絢香×コブクロ]]（2007年2月28日発売）&lt;br /&gt;
*「[[Sora (ナナムジカ×のだめオーケストラ)|Sora]]」[[ナナムジカ|ナナムジカ×のだめオーケストラ]]（2007年7月18日発売）&lt;br /&gt;
*「[[i spy i spy]]」[[Superfly×JET]]（2007年11月28日発売）&lt;br /&gt;
*「[[FIND MY WAY]]」[[haru×daniel powter]]（2008年3月12日発売）&lt;br /&gt;
*「[[あなたと]]」絢香×コブクロ（2008年9月24日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==21_21 Q==&lt;br /&gt;
2007年3月30日に[[東京ミッドタウン]]内にオープンしたデザイン施設「[[21_21 DESIGN SIGHT]]」の併設ショップ。キューブをモチーフに[[日産自動車]]デザイン本部が制作し、[[佐藤卓]]がロゴデザインを担当した。車体は同施設のテーマカラーである水色。&lt;br /&gt;
ミッドタウンガーデンに2台設置され、「21_21 Q・FOODS」では飲料・軽食、「21_21 Q・GOODS」は展覧会関連グッズを販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{commonscat|Nissan Cube}}&lt;br /&gt;
*[[日産・キューブキュービック]] - 2代目の派生車&lt;br /&gt;
*[[日産・Bプラットフォーム]] - 2、3代目が使用するプラットフォーム&lt;br /&gt;
*[[光岡・ユーガ]] - 初代キューブをベースにしたカスタムカー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参照==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.nissan.co.jp/CUBE/ 日産：キューブ コンパクトカー Webカタログ ホーム]&lt;br /&gt;
*[http://history.nissan.co.jp/CUBE/ WEBカタログバックナンバー キューブ（Z10・前期型）]&lt;br /&gt;
*[http://history.nissan.co.jp/CUBE/Z10/9911/index.html WEBカタログバックナンバー キューブ（Z10・中期型）]&lt;br /&gt;
*[http://history.nissan.co.jp/CUBE/Z10/0110/index.html WEBカタログバックナンバー キューブ（Z10・後期型）]&lt;br /&gt;
*[http://history.nissan.co.jp/CUBE/Z11/0404/index.html WEBカタログバックナンバー キューブ（Z11・前期型）]&lt;br /&gt;
*[http://history.nissan.co.jp/CUBE/Z11/0505/CONCEPT/main1.html WEBカタログバックナンバー キューブ（Z11・中期型）]&lt;br /&gt;
*[http://history.nissan.co.jp/CUBE/Z11/0612/CONCEPT/main1.html WEBカタログバックナンバー キューブ（Z11・後期型）]&lt;br /&gt;
*[http://www.nissan.co.jp/AP-CONTENTS/POSTOFFICE/ANSWERS/1539.html キューブ/キューブキュービック CM情報]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{NISSAN}}&lt;br /&gt;
{{NISSAN Timeline}}&lt;br /&gt;
[[Category:日産の車種|きゆうふ]]&lt;br /&gt;
[[en:Nissan Cube]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.122.83.83</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%82%BA%E3%82%AD%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5&amp;diff=98601</id>
		<title>スズキ・スプラッシュ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%82%BA%E3%82%AD%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5&amp;diff=98601"/>
				<updated>2010-08-15T07:09:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.122.83.83: 新規&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox_自動車のスペック表&lt;br /&gt;
| 車種= 乗用車 &lt;br /&gt;
| 車名補= &lt;br /&gt;
| 1枚目画像の説明=フロント&lt;br /&gt;
| 1枚目画像名=2007 Suzuki Splash 01.jpg&lt;br /&gt;
| 2枚目画像の説明=リア&lt;br /&gt;
| 2枚目画像名=Splashrear.jpg&lt;br /&gt;
| 3枚目画像の説明=&lt;br /&gt;
| 3枚目画像名=&lt;br /&gt;
| 製造国={{HUN}}&lt;br /&gt;
| 製造期間=2008年-&lt;br /&gt;
| 乗車定員=5人&lt;br /&gt;
| ボディタイプ=5ドア[[ミニバン]]&lt;br /&gt;
| ハイブリッドシステム=&lt;br /&gt;
| エンジン=K12B型直列4気筒DOHC&lt;br /&gt;
| 最高出力=88PS/5600rpm&lt;br /&gt;
| 最大トルク=11.9kg･m/4400rpm&lt;br /&gt;
| トランスミッション=[[無段変速機|CVT]]&lt;br /&gt;
| 駆動方式=[[前輪駆動|FF]]&lt;br /&gt;
| サスペンション=前&amp;lt;br/&amp;gt;[[ストラット式サスペンション|マクファーソンストラット式コイルスプリング]]&amp;lt;br/&amp;gt;後&amp;lt;br/&amp;gt;[[トーションビーム式サスペンション|トーションビーム式コイルスプリング]]&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 全長=3,715mm&lt;br /&gt;
| 全幅=1,680mm&lt;br /&gt;
| 全高=1,590mm&lt;br /&gt;
| 最低地上高=145mm&lt;br /&gt;
| ホイールベース=2360mm&lt;br /&gt;
| 車両重量=1,050kg&lt;br /&gt;
| 自由項目1（項目名）=製造事業者&lt;br /&gt;
| 自由項目1（内容）=[[マジャールスズキ]]&lt;br /&gt;
| 自由項目2（項目名）=&lt;br /&gt;
| 自由項目2（内容）=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''スプラッシュ'''（Suzuki Splash）は、[[スズキ (企業)|スズキ]]が2008年に発売した小型[[ミニバン]]である。[[ハンガリー]]の[[マジャールスズキ]]社で製造され、[[ヨーロッパ]]各国で販売される。また、同年10月より日本での輸入販売も開始された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バッジエンジニアリング]]によって[[オペル・アギーラ]]（[[大陸ヨーロッパ]]）、[[ボクスホール]]・アジーラ（[[イギリス]]）としても販売されている。さらに、[[インド]]では、[[マルチスズキ]]社によって「リッツ（Ritz）」&amp;lt;ref&amp;gt;Splashという語が、インドにおいてすでに[[フォード]]によって登録されてしまっていたため&amp;lt;/ref&amp;gt;の名称で生産・販売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[プラットフォーム]]は、[[スズキ・スイフト|スイフト]]（2代目、ZC＃系）がベースとなっている。スイフトとの比較での車体寸法は、全高以外が一回り小さく、ホイールベースも30mm短い2,360mmである。エンジンは[[直列3気筒]]（[[スズキ・K型エンジン|K10B]]型）1000cc[[ガソリンエンジン]]、[[直列4気筒]]（[[スズキ・K型エンジン|K12B]]型）1200ccガソリンエンジンと、[[フィアット]]製直列4気筒1300ccマルチジェット[[ディーゼルエンジン#コモンレール式|直噴ディーゼルエンジン]]が用意され、5[[マニュアルトランスミッション|MT]]もしくは4[[オートマチックトランスミッション|AT]]との組み合わせとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スズキの経営には2008年までアメリカ・[[ゼネラルモーターズ]]（GM）が資本参加しており、その関係からスプラッシュはGMの欧州[[子会社]]にも[[OEM]]供給されている。[[ドイツ]]の[[オペル]]、及び[[イギリス]]の[[ボクスホール]]では、「[[オペル・アギーラ|アギーラ]]」の2代目モデル（初代モデルは[[スズキ・ソリオ|ワゴンR+]]の[[姉妹車]]であった）として販売される。スズキの世界戦略第2ステージ&amp;lt;ref&amp;gt;第1ステージのテーマは「スポーツ」で、[[スズキ・スイフト|スイフト]]、[[スズキ・エスクード|エスクード / グランドビターラ]]、[[スズキ・SX4|SX4 / SX4セダン]]が該当、第2ステージのテーマは「ファミリー」&amp;lt;/ref&amp;gt;初代の車型と位置付けられており、他には[[インド]]において[[マルチ・スズキ・インディア]]による製造・販売が行われている。また、今後は[[中国]]でも製造・販売が行われる予定である&amp;lt;ref&amp;gt;http://autonews.gasgoo.com/auto-news/1007726/Changhe-Suzuki-Auto-to-make-Suzuki-Splash-in-2010.html (英文)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日本での販売===&lt;br /&gt;
欧州での好調な販売を受け日本国内への投入も決定した&amp;lt;ref&amp;gt;[[中日新聞]]・自動車産業ニュース 2008年4月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;が、日本国内の各工場は生産[[キャパシティ]]に余裕が無く、ハンガリーのマジャールスズキ社から輸入し、スズキ相良工場で[[PDI]]後に販売するかたちとなった。スズキとしては初めての海外生産[[小型自動車|小型]][[乗用車]]の国内販売である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
燃費と[[自動車排出ガス規制|排ガス規制]]を考慮し、スイフト（ZC71S）同様1200ccガソリンエンジン（K12B型）に[[アイシン・エィ・ダブリュ|アイシンAW]]製の[[無段変速機|CVT]]を組み合わせた日本市場専用設定となり、「平成17年排出ガス基準75%低減レベル（☆☆☆☆）」と「平成22年度燃費基準+15%」を同時に達成している。なお、2009年4月から施行された「環境対応車普及促進税制」(いわゆるエコカー減税)にも対応している。駆動方式は[[前輪駆動|FF]]+CVTのグレード一本に絞られている。ボディーカラーは全6色、カラーに応じて3色のインテリアを設定。日本国内専用装備としてフロントのプッシュカップホルダーと[[セキュリティー]][[アラーム]]、リヤ[[パワーウインドー]]が装備される。[[二次電池|バッテリー]]は底部クランプ式の欧州型であり、取付方法は一般的な日本車仕向けのバッテリーと異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大柄でしっかりしたつくりのシート(シートリフター付き)が採用され、更にサイド・カーテン[[エアバッグ]]、定員人数分のヘッドレスト・3点式[[シートベルト]]、イモビライザー付きキーレスエントリーが標準装備されるなど、ヨーロッパ基準の装備がそのまま日本国内向けにも適用されている。同クラスの国産車では小物入れの数やルーフ内張りの厚みばかりが重要視されがちであるが、スプラッシュのそれは国産車と比較して簡素なものが採用され、あくまで実用車としての車作りに徹している。とはいえ、ラゲッジアンダーボックスにラゲッジシェルフを格納できる、シフトレバーの邪魔にならないようにインパネのカップホルダーがせり出してくるなど、細かな部分で日本車的な気配りも取り入れられている。走行性能においては、乗り味の柔らかさばかりを強調した国産車とは一線を画す、硬めだがストロークはたっぷり確保して衝撃をいなす、少し前のドイツ車風のセッティングがなされている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.webcg.net/WEBCG/impressions/i0000020361.html スズキ・スプラッシュ（FF/CVT）【ブリーフテスト】(webCG) 2009年1月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。もちろん、これは開発段階でOEM先のオペルから、自社基準の走行性能を満たすために多くの提案があったことが影響している&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.webcg.net/WEBCG/impressions/i0000020144.html スズキ・スプラッシュ（FF/CVT）【試乗速報】(webCG) 2009年1月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
*[[2006年]] - [[モンディアル・ド・ロトモビル|パリサロン]]で[[コンセプトカー|コンセプトモデル]]、「プロジェクトスプラッシュ」を発表&lt;br /&gt;
*[[2007年]]9月 - [[フランクフルト]]モーターショーでワールドプレミア&lt;br /&gt;
*2007年10月 - [[東京モーターショー]]に展示&lt;br /&gt;
*2008年3月 - 欧州で生産・販売開始&lt;br /&gt;
*2008年10月21日 - 日本国内販売開始&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.suzuki.co.jp/release/a/2008/1021/index.html スズキ、「マジャールスズキ社」製の新型コンパクトカー「スプラッシュ」を発売] スズキ株式会社 ニュースリリース 2008年10月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。月間目標販売台数は500台と発表されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2009年5月15日 - インドで生産・販売開始&amp;lt;ref&amp;gt;インド仕様は最低地上高が170mmに、全高が1620mmにそれぞれ上げられている。エンジンは1200ccガソリンと1300ccディーゼルの2種類、変速機は5MTのみ&amp;lt;/ref&amp;gt;。現地名はリッツ (Ritz) &lt;br /&gt;
*2010年1月21日 - スズキ国内累計販売台数2,000万台達成を記念し、エアロパーツ、マルチリフレクターフロントフォグランプ、専用15インチアルミホイール、タコメーター、本革巻ステアリングホイール、専用シート表皮、運転席・助手席シートヒーターを装備し、グレー内装を採用した特別仕様車「リミテッド」を発売。ボディカラーは専用色のクールホワイトパール、ギャラクティックグレーメタリックを含む4色を設定した。&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:Splashinterior.jpg|車内&lt;br /&gt;
Image:SuzukiSplash 4.JPG|プロジェクトスプラッシュ&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*共通[[プラットフォーム (自動車)|プラットフォーム ]]車&lt;br /&gt;
**[[スズキ・スイフト]]&lt;br /&gt;
**[[スズキ・SX4]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.suzuki.co.jp/car/splash/ スズキ スプラッシュ]&lt;br /&gt;
*[http://www.suzuki-splash.jp/ スプラッシュ スペシャルサイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.suzuki.co.jp/release/d/2007/0810/index.html スズキ、フランクフルトショーの出品概要]（プレスリリース）&lt;br /&gt;
*[http://www.globalsuzuki.com/splash/index.html スズキグローバルサイト スプラッシュ（英語）]&lt;br /&gt;
{{スズキ車種年表}}&lt;br /&gt;
{{自動車}}&lt;br /&gt;
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