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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-15T03:50:10Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8A%A0%E8%AD%B7%E4%BA%9C%E4%BE%9D&amp;diff=238951</id>
		<title>加護亜依</title>
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				<updated>2014-07-21T03:23:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* 略歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:加護亜依　1.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''加護亜依'''（かごあい）は[[タレント]]。元[[モーニング娘。]]。元[[ハロー！プロジェクト]]メンバー。[[天理教]]信者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[モーニング娘。]]の元メンバー（4期）で、前事務所の[[アップフロントエージェンシー]]では[[ハロー!プロジェクト]]所属の女性デュオ[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]（ダブルユー）のサブリーダーを務めていた。現在の所属事務所は「[[R&amp;amp;Aプロモーション]]」系列の「[[メインストリーム (芸能事務所)|メインストリーム]]」。[[奈良県]][[大和高田市]]出身。身長151cm。[[血液型]]はAB型。愛称は、'''あいぼん'''、'''加護ちゃん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　2.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　3.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[2000年]]&lt;br /&gt;
*3月、テレビ番組『[[ASAYAN]]』（[[テレビ東京]]系）内で行われた「モーニング娘。第3回追加オーディション」にて[[石川梨華]]、[[吉澤ひとみ]]、[[辻希美|辻希美]] と共に合格。加護に指導した「教育係」は[[後藤真希]]。&lt;br /&gt;
* 7月、石川梨華と共にグループ内ユニット[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]に加入。&lt;br /&gt;
* 7月、[[矢口真里]]、[[辻希美]]と共に身長150cm以下のユニット、[[ミニモニ。]]を結成。（2002年9月まで、タンポポとユニット掛け持ちとなる。）&lt;br /&gt;
;[[2001年]]&lt;br /&gt;
*1月、ミニモニ。として正式デビュー。&lt;br /&gt;
; [[2002年]]&lt;br /&gt;
*9月23日、タンポポを[[卒業]]。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
*1月、[[ハロー!プロジェクトの作品・出演一覧#コンサート|Hello! Project 2004 Winter 〜C'MON! ダンスワールド〜]]の[[中野サンプラザ]]での公演で{{JIS90フォント|辻}}希美と共に「モーニング娘。」からの卒業を発表。&lt;br /&gt;
* 5月、[[辻希美]]と共に新ユニットW（ダブルユー）を結成。&lt;br /&gt;
* 8月、[[辻希美]]と共にモーニング娘。を卒業。&lt;br /&gt;
;[[2008年]]&lt;br /&gt;
*4月10日、公式ファンクラブの開設と公式ブログをオープン。&lt;br /&gt;
* 7月、7月4日放送の『[[さんまのまんま]]』（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）に芸能界に復帰して初めてトーク番組に出演した。番組内では飼い犬[[ポメラニアン|トイ・ポメラニアン]]の「ダウニー」を連れて出演した。&lt;br /&gt;
* 8月10日、大阪市心斎橋のライブハウス『FANJ TWICE』で350人のファンを集めて「加護亜依◇復帰イベントin大阪」が開催され、活動再開後、初めてファンの前で生ライブを行う。その模様を『[[情報ライブ ミヤネ屋]]』（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）が密着取材し、翌11日に同番組で放送された。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
*6月24日、復帰後初のシングル「[[no hesitAtIon]]」を発売。&lt;br /&gt;
; [[2010年]]&lt;br /&gt;
*2月16日、東京JZ BRATで単独[[ジャズ]]ライブを行った。&lt;br /&gt;
; [[2011年]]&lt;br /&gt;
*[[11月22日]]ツィッターで活動再開報告した。&lt;br /&gt;
*[[12月21日]]ご懐妊婚していたこと発表した。&lt;br /&gt;
2012年&lt;br /&gt;
6月22日&lt;br /&gt;
女の子出産した&lt;br /&gt;
2013年&lt;br /&gt;
8月15日&lt;br /&gt;
ブログで事務所移籍&lt;br /&gt;
して活動再開すること発表した&lt;br /&gt;
2014年。&lt;br /&gt;
7月21日&lt;br /&gt;
ゴマキに祝福コメントした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依15.jpg|350px|thumb|加護　亜依]]&lt;br /&gt;
*特技は[[パントマイム]]、[[ものまね]]も常に研究するほど好きである。レパートリーは、 [[松浦亜弥]]や、[[藤本美貴]]など。&lt;br /&gt;
* 趣味は[[料理]]、世界遺産のDVDを見る事。特技は梨を切ることと[[フラフープ]]と泳ぐ事。&lt;br /&gt;
* スポーツは苦手であり、[[ハロー!プロジェクトスポーツフェスティバル]]では小学生にも60メートル走で負けたほど。『[[私立岡村女子高等学校。]]』シリーズの体育祭企画でも最下位となり「クソ女」（運動オンチ→運チ→ウンチ→クソ女）に輝いた。ただし[[フラフープ]]に関しては{{JIS90フォント|辻}}希美と一緒に[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネス記録]]を達成しているほか、[[Dance Dance Revolution|ダンスダンスレボリューション]]（DDR）も得意らしく、『[[パパパパPUFFY]]』（[[テレビ朝日]]）の企画でDDR対決を行った際はモーニング娘。内の予選、[[今井絵理子]]との準決勝を制し決勝まで進出している（決勝では[[大貫亜美]]に僅差で敗れた）。&lt;br /&gt;
* 2度目の喫煙スキャンダルで解雇された際、度重なるバッシングのストレスから[[生理]]が止まり、髪の毛が抜け落ちて円形脱毛症になった事もあった。&lt;br /&gt;
* [[アップフロントエージェンシー]][[解雇]]後は[[ハロー!プロジェクト]]とは絶縁状態で、公式にはコメントも出来ない状態であることを、[[2009年]][[5月]]BS11「恐縮です![[梨元勝]]です!」で語った。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]4月13日放送の「クズメン撲滅委員会」においてモーニング娘。にいた頃、とある[[芸能人]]（加護本人は名前は明かさなかったが「同じ仕事をしている人」と言った。）と付き合っていたある年のクリスマスイヴの番組収録終わりにプレゼントを買って彼の家に行き、合鍵でドアを開けて入った所、別の女性とベッドで[[性行為|セックス]]をしている所を目撃し、そっとドアを閉めて帰った後、彼からメールで「勝手に入って来るな」とキレられたと回顧して告白し、共演女性芸能人に驚かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 喫煙・不倫スキャンダル ==&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　4.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　5.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　6.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
*2月、2月10日発売の[[写真]][[週刊誌]]「[[フライデー|FRIDAY]]」誌面に、「加護亜依がレストランで[[タバコ]]を吸っていた」と報道された。[[芸能事務所|所属事務所]]が事実関係を確認したところ、ほぼ報道されている通りであったため、[[未成年者喫煙禁止法]]に触れることから、謹慎処分となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
*1月、謹慎中にもかかわらず、Hello! Project 2007 Winter 〜集結! 10th Anniversary〜の最終日に客席から観覧していたという一部報道があった。&lt;br /&gt;
* 2月、[[2月23日]]発売の写真週刊誌「[[フライデー|FRIDAY]]」誌面に、加護本人を取材した記事が掲載された。所属事務所で庶務やライブの裏方などを行なっており、[[喫煙]]スキャンダルについて「自分のしたことが本当に多くの人に迷惑をかけた」と反省し、「許されるなら歌いたい」と復帰したい意向を表した。この時点で所属事務所は、復帰の時期は依然未定としていたが、吉澤ひとみのモー娘卒業公演（2007年5月）や20歳の[[誕生日]]（[[2008年]]2月）に復帰の兆しを見込まれていた。&lt;br /&gt;
* 3月26日、週刊誌「[[週刊現代]]」にて、再度喫煙していた疑惑が掲載された。（男性との一泊旅行の際に撮影され発覚）&lt;br /&gt;
所属事務所が加護本人に事実関係を確認したところ「事実」と述べたため、「2回目という事態を重く受け止める」ということで事務所から契約解除の発表が行なわれ、事実上の芸能活動停止となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
*4月6日、芸能活動再開の見込みを携帯サイトのインタビューにてコメントした事が報道された。&lt;br /&gt;
* 4月、2度目の喫煙で事務所を解雇された直後に、文房具用のハサミで左手首を切って&amp;lt;!--自殺未遂をして←いわゆる「リストカット」は自殺行為と呼べるか疑問--&amp;gt;いたことを告白。加護本人曰く、「病院にいったら芸能人だとばれるので、病院には行かず、傷口にガーゼなどを当てていた。」とコメントしている。また2011年9月11日にも同じことしている&lt;br /&gt;
* 5月16日、2年2ヶ月ぶりに公式の場に登場。[[香港]][[映画]]出演の為に香港へ向かう途中、[[成田国際空港]]にて記者会見を開く。本人によると、ミントキャンディーなどを代用して[[禁煙]]をしたという。&lt;br /&gt;
* 6月10日、自身のブログで香港映画撮影期間中に[[サモ・ハン・キンポー]]に勧められ喫煙した事を告白。この時点で20歳の為、法律的には何の問題も無い。&lt;br /&gt;
* 8月25日、対談エッセイ集の記者会見で「なかなかやめられない。どうしても吸いたくなると吸ってしまう」と、復帰した際に約束した禁煙が出来ていないことを告白。&lt;br /&gt;
* 12月5日付の自身のブログで、治療を行うための精密検査の結果、以前診断されていた[[メニエール病]]ではなく、[[疲労]]であったことを発表した。&lt;br /&gt;
* 12月26日、『太田総理の証人喚問!2008年世間を騒がせた21人を徹底追及SP!』の放送にて、1日に平均8本喫煙していることを告白した。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
*3月6日、2009年1月に[[不倫]]報道をされた[[俳優]]の[[水元秀二郎]]の元妻から慰謝料を[[熊本家庭裁判所]]を通じて調停を申し立てられたことが明らかになった。&lt;br /&gt;
不倫報道に関して加護はブログで全面否定しているが、水元の関係が報道された時には「本命のカレに悪い」と失言している。&lt;br /&gt;
*4月28日、通学先の[[アメリカンスクール]]に関するトラブルが報じられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2010年]]&lt;br /&gt;
*10月21日、水元氏の元妻が起こした裁判に関して「加護氏側が出廷せず200万円の支払いを命じられた」と報道。&lt;br /&gt;
;[[2011年]]&lt;br /&gt;
*9月7日　フジテレビが彼氏の[[安藤陽彦]]が恐喝事件で逮捕された際に取り調べ受けていたと報じられた&lt;br /&gt;
*9月11日　マンションで手首切り自殺未遂した。沢山精神安定薬飲んでいた。自殺褒めのかす電話していた。&lt;br /&gt;
*12月20日　以前から交際していた40代の[[安藤陽彦]]と入籍。同時に妊娠していることも明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:前田敦子と佐藤健15.jpg|400px]][[Image:前田敦子と佐藤健16.jpg|400px]][[Image:前田敦子と佐藤健17.jpg|400px]][[Image:前田敦子と佐藤健18.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
2013年8月&lt;br /&gt;
復帰の件で前の事務所&lt;br /&gt;
と今の事務所が&lt;br /&gt;
もみ合っている模様&lt;br /&gt;
このことは8月20日&lt;br /&gt;
のノンストップで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2000年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]（2000年 - 2002年）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** 黄色5（2001年、T&amp;amp;Cボンバー解散後）&lt;br /&gt;
** 三人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** ハッピー7（2002年）&lt;br /&gt;
** SALT5（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ミニモニ。]]（2000年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ポッキーガールズ]]（2002年、[[江崎グリコ]]ポッキーCMキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。さくら組]]（2003年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[W (ハロー!プロジェクト)|W]]（ダブルユー）（2004年 - 2007年）&lt;br /&gt;
ガールビート（2014年から）2014年6月4日に名前発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[奈良県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[メインストリーム (芸能事務所)|メインストリーム]]&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
大阪ワイドショー。(2014年6月19日。MBS)17日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
こちら本池（2002年から2005年までTBS&lt;br /&gt;
椎名由美役)&lt;br /&gt;
2014年2月から4月に再放送が放送された&lt;br /&gt;
当初は3月に終了予定だったが岡倉大吉が崩御した関係で4月までずれ込んだ&lt;br /&gt;
7月からBSで再放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 加護亜依の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　7.jpg|400px|加護亜依　7]][[Image:加護亜依　8.jpg|400px|加護亜依　8]][[Image:加護亜依　9.jpg|400px|加護亜依　9]][[Image:加護亜依　10.jpg|400px|加護亜依　10]][[Image:加護亜依　11.jpg|400px|加護亜依　11]][[Image:加護亜依　12.jpg|400px|加護亜依　12]][[Image:加護亜依　13.jpg|400px|加護亜依　13]][[Image:加護亜依　14.jpg|400px|加護亜依　14]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 元相方の辻希美の[[2011年]]クリスマスの様子 ==&lt;br /&gt;
[[Image:辻希美1.jpg|400px]][[Image:辻希美2.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かこ　あい}}&lt;br /&gt;
[[Category:転落人生]]&lt;br /&gt;
[[Category:歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のジャズ・ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:奈良県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B5%85%E7%94%B0%E7%9C%9F%E5%A4%AE&amp;diff=238950</id>
		<title>浅田真央</title>
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				<updated>2014-07-21T03:20:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:浅田真央1.jpg|350px|thumb|浅田　真央]]&lt;br /&gt;
[[Image:浅田真央2.jpg|350px|thumb|浅田　真央]]&lt;br /&gt;
[[Image:浅田真央3.jpg|350px|thumb|浅田　真央]]&lt;br /&gt;
'''浅田 真央'''（あさだ まお、[[ラテン文字]]：Mao Asada、[[1990年]][[9月25日]] - ）は、[[日本]]の[[フィギュアスケート]]選手（女子[[シングルスケーティング|シングル]]）。[[バンクーバーオリンピックにおけるフィギュアスケート競技|2010年バンクーバーオリンピック]]銀メダリスト。[[2008年世界フィギュアスケート選手権|2008年世界選手権]]優勝、[[四大陸フィギュアスケート選手権|四大陸選手権]]優勝2回、[[ISUグランプリファイナル|GPファイナル]]優勝2回。姉は同じくフィギュアスケート選手の[[浅田舞]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:浅田真央4.jpg|350px|thumb|浅田　真央]]&lt;br /&gt;
[[愛知県]][[名古屋市]]生まれ。名古屋市立高針小学校、名古屋市立高針台中学校、[[中京大学附属中京高等学校]]卒業。[[中京大学]][[体育学部]]に在学中。名前の'''真央'''は、父親が女優の[[大地真央]]のファンであったことに由来する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尊敬しているフィギュアスケート選手は[[伊藤みどり]]。かつては伊藤の衣装を着用して競技に臨んだこともあり、「みどりさんの衣装を着るといつも調子がいい」と語っていた。[[長野オリンピックにおけるフィギュアスケート競技|長野オリンピック]]金メダリストの[[タラ・リピンスキー]]にも憧れの言葉を寄せており、リピンスキーの演技を見て自身もオリンピックに出たいと思うようになったという。趣味は[[ジグソーパズル]]と[[レゴ]]制作。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 技術・演技 ===&lt;br /&gt;
[[アクセルジャンプ|アクセル]]を含む6種類の3回転ジャンプを競技会で用いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3回転アクセルは小学生のうちから挑んでおり、2003年の中部ブロック大会（ノービスA）では3回転アクセル-2回転トウループのコンビネーションに成功した。2008年の[[2008/2009 ISUグランプリファイナル|グランプリファイナル]]では、[[フリースケーティング]]（フリー）で女子選手として初めて3回転アクセルを2度成功させた。[[ショートプログラム]]でも3回転アクセルに成功したことがある。3回転-3回転のコンビネーションジャンプも得意としている。[[2007/2008 ISUグランプリファイナル|2007年グランプリファイナル]]のフリーでは、2種類の3-3回転に成功した（3回転[[フリップジャンプ|フリップ]]-3回転[[ループジャンプ|ループ]]、3回転フリップ-3回転[[トウループジャンプ|トウループ]])。2010年の[[バンクーバーオリンピック]]では、女子選手としては初めて、オリンピックのショートプログラムでトリプルアクセルを成功させている。また女子選手として初めて、SP・FS合わせて3度のトリプルアクセルを成功させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、あまり難易度が高くないとされている3回転[[サルコウジャンプ|サルコウ]]を苦手とし、2008-2009シーズンまで長い間プログラムに取り入れていなかったが、NHK杯で成功させた。また、アウトサイドエッジで踏み切らなければいけない[[ルッツジャンプ|ルッツ]]はインサイドエッジからの踏み切る癖があり、2007-2008シーズンより厳格化されたルールによりエラーエッジ判定を受けていた。同シーズン終了後に矯正に取り組み、2008-2009シーズンの[[NHK杯国際フィギュアスケート競技大会|NHK杯]]など、エラーエッジと判定されない3回転ルッツも見られるようになったが、まだまだ練習中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これから挑戦してみたい技として4回転ジャンプを掲げている。2006年世界ジュニア選手権では直前まで4回転ループを取り入れることを検討していたが、結局見送っている。一時は4回転サルコウも跳んでいたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
柔軟性が高く、[[スピン (フィギュアスケート)|スピン]]や[[スパイラル (フィギュアスケート)|スパイラルシークエンス]]のポジションが多彩である。スピンは軸の安定性にも定評がある。片手[[デニス・ビールマン#ビールマン・スピン|ビールマンスピン]]を得意としているが、レベル認定を受けにくいことなどを理由に[[2007年世界フィギュアスケート選手権|2007年世界選手権]]-2008シーズンは取り入れなかった。しかし2009年[[エリック・ボンパール杯|エリック・ボンパール杯]]以降は再び取り入れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年世界フィギュアスケート国別対抗戦]]のSPにおいて、サーキュラーステップシークエンスでレベル4を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛犬 ===&lt;br /&gt;
愛犬は、2005年世界ジュニア選手権で優勝した際に買ってもらった[[プードル|トイ・プードル]]の「エアロ」。名前は[[ネスレ日本|ネスレ]]の菓子ブランド名[[エアロ (チョコレート)|AERO（エアロ）]]に由来し、同製品のイメージキャラにも選ばれた。2007年の[[Japan Super Challenge|ジャパンスーパーチャレンジ]]ではエアロを抱いて滑った。大の犬好きでありながら犬アレルギーでもある。2007年にはエアロが「ティアラ」「小町」を出産した。前者は浅田が、後者は姉の[[浅田舞|舞]]が命名した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
=== 生い立ち～ジュニア時代 ===&lt;br /&gt;
5歳の時、姉の[[浅田舞|舞]]と共にスケートリンクに遊びに行き、スケートと出会う。舞と共に門奈裕子コーチが教える名東フィギュアスケートクラブに入会。当時、同クラブには[[安藤美姫]]も所属していた。3歳から12歳までは[[越智久美子]]による[[バレエ]]のレッスンを受けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000-2001シーズンからグランプリ東海クラブに所属し、[[山田満知子]]・[[樋口美穂子]]両コーチに師事。小学6年生の時に特例で出場した[[第71回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]で不完全ながら3回転-3回転-3回転のコンビネーションジャンプ（3回転[[フリップジャンプ|フリップ]]-3回転[[ループジャンプ|ループ]]-3回転[[トウループジャンプ|トウループ]]）を跳び、「天才少女」と呼ばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全日本ノービス選手権では、2000-2001シーズンから2001-2002シーズンまでBクラスで、2002-2003シーズンから2003-2004シーズンまでAクラスで、それぞれ2連覇を達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004-2005シーズン、[[2004/2005 ISUジュニアグランプリ|ジュニアグランプリ (JGP)]]で出場した3戦すべてで優勝し、ジュニアデビューを飾る。[[ISUジュニアグランプリファイナル|JGPファイナル]]では女子ジュニア史上初の3回転[[アクセルジャンプ|アクセル]]に成功。国内では[[全日本フィギュアスケートジュニア選手権|全日本ジュニア選手権]]で初優勝し、シニアクラスの[[第73回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]でも2位となった。[[世界ジュニアフィギュアスケート選手権|世界ジュニア選手権]]でも初出場初優勝を果たしてシーズンを締めくくった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シニア移行～世界選手権優勝 ===&lt;br /&gt;
2005-2006シーズン、[[ISUグランプリシリーズ|グランプリシリーズ]][[中国杯]]で2位で自身のシニア国際大会デビューを飾る。2戦目の[[エリック・ボンパール杯]]でグランプリシリーズ初優勝。[[2005/2006 ISUグランプリファイナル|グランプリファイナル]]では日本代表選手として[[村主章枝]]以来2人目の優勝を果たした。[[第74回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]では女子シングル史上初となる2度の3回転アクセルに成功（ISU非公認）したが、他のジャンプにミスがあり2位となった。連覇が期待された[[世界ジュニアフィギュアスケート選手権|世界ジュニア選手権]]でもジャンプのミスが響き2位に終わった。[[トリノオリンピック]]出場を期待する声もあったが、ISUの定めた年齢制限に87日足りず、代表資格を得られなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006-2007シーズン、舞と共に拠点を米国[[ロサンゼルス]]に移し、[[ラファエル・アルトゥニアン]]に師事する。[[NHK杯国際フィギュアスケート競技大会|NHK杯]]で総合得点199.52点の[[フィギュアスケートの採点法#世界最高得点|ISU歴代最高得点]]を叩き出して優勝。[[2006/2007 ISUグランプリファイナル|グランプリファイナル]]は、フリーのジャンプで2度転倒して2位に終わった。地元名古屋開催の[[第75回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]では右手小指を骨折しながらも初優勝。東京開催の[[2007年世界フィギュアスケート選手権|2007年世界選手権]]は[[ショートプログラム]] (SP)で出遅れたが、フリーで当時のISU歴代最高得点を出して銀メダルを獲得した。同大会のフリーでは、演技構成点の5つの要素のうち「スケート技術」「演技力」「曲の解釈」の3つの項目で8点台を得るなど、表現面でも高い評価を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年夏にロシアに渡り、[[タチアナ・タラソワ]]の下での[[バレエ]]などに取り組みを通じて表現力や芸術性の強化に力を注いだ。2007-2008シーズンの[[2007/2008 ISUグランプリシリーズ|グランプリシリーズ]]は2戦とも優勝し、3季連続出場の[[2007/2008 ISUグランプリファイナル|グランプリファイナル]]ではSP6位から巻き返して2位となった。[[第76回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]のSPで、同シーズンにミスが続いていた3回転フリップ-3回転ループを成功させる。フリーでは冒頭の3回転アクセルが1回転半になったが、2連覇を達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年12月、慣れない海外生活での心労&amp;lt;ref name=&amp;quot;JW0809p6&amp;quot;&amp;gt;『日本女子フィギュアスケートキャラクターブック 2008-2009』マガジンハウス、2008年10月、p.6&amp;lt;/ref&amp;gt;や、5月に[[中京大学]]のフィギュア専用リンクが完成し、国内で練習に専念できる環境が整ったことを理由に、練習拠点を米国から愛知に戻す。アルトゥニアンは定期的に来日することになっていたが、四大陸選手権の直前に電話で「責任を持てない」と伝えられたため、師弟関係を解消した&amp;lt;ref name=&amp;quot;JW0809p6&amp;quot;/&amp;gt;。[[2008年四大陸フィギュアスケート選手権|2008年四大陸選手権]]で初出場初優勝。[[2008年世界フィギュアスケート選手権|2008年世界選手権]]では、フリー冒頭の3回転アクセルに入ろうとした所で大きく転倒したものの、その後は落ち着いて演技をまとめ&amp;lt;ref&amp;gt;『キャラクターブック 2008-2009』pp.5-6&amp;lt;/ref&amp;gt;て逆転優勝。日本人選手5人目の世界女王となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在 ===&lt;br /&gt;
2008年6月、タチアナ・タラソワに師事することを発表した。7月からスポンサー企業である[[ウイダーinゼリー|ウィダー]]のサポートにより専属の[[トレーナー]]と[[管理栄養士]]がつくことになった。2008-2009シーズンの初戦、エリック・ボンパール杯は2位。NHK杯ではフリーで2度の3回転アクセルに挑戦。2度目が回転不足と判定されたものの、他の出場選手に大差をつけて優勝した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[韓国]]で開催された[[2008/2009 ISUグランプリファイナル|グランプリファイナル]]では完全アウェーの中、国際大会では女子史上初となる2度の3回転アクセルに成功、3季ぶり2度目の優勝を果たした。[[第77回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]は3連覇を達成。[[2009年世界フィギュアスケート選手権|世界選手権]]では、SPで3回転フリップ-3回転ループが認定される一方、3回転ルッツが2回転になって出遅れた。フリーは再び2度の3回転アクセルに挑んだが、転倒や小さなミスが重なり、総合4位でシニア国際大会では初めて表彰台落ちを経験した。[[世界フィギュアスケート国別対抗戦2009]]ではショートプログラムで3回転アクセルのコンビネーションに成功し、フリーとの合計得点が201.87点を記録し、国際大会で自身初の200点超えを達成し、女子シングル1位となった。このシーズンはジャンプの回転不足が厳しく判定される傾向にあったため、3回転-3回転が成功と見なされないことが多く苦心した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、グランプリファイナルの優勝後に「[[金妍兒|金]]のミスに助けられた」という日本のマスコミの評価がある事を聞いて落ち込み、一時期は練習の意欲を失った。世界選手権では連覇の重圧も加わった。メンタル管理の難しさも浮き彫りになったシーズンとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009-2010シーズン、グランプリシリーズでは、3回転アクセルが6回中1回しか成功せず、エリック・ボンパール杯は2位、[[ロステレコム杯]]はシニアワーストの5位に沈み、[[2009/2010 ISUグランプリファイナル|グランプリファイナル]]進出を逃した。[[第78回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]では、4連覇達成とともに[[バンクーバーオリンピックにおけるフィギュアスケート競技|バンクーバーオリンピック]]の日本代表選手に決定した。韓国で開催された[[2010年四大陸フィギュアスケート選手権|四大陸選手権]]では、競技前に妨害予告を受けたり[[盗撮]]の被害にあったりしたが、フリーで2度の3回転アクセルを成功させ優勝。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バンクーバーオリンピックにおけるフィギュアスケート競技|バンクーバーオリンピック]]では、女子シングル史上初となる3度のトリプルアクセルに成功。総合205.50点を獲得し2位（銀メダル）となり、2大会連続で日本人選手がメダルを獲得する。フリーの演技ではジャンプ前にエッジが氷につっかかるというアクシデントがあり、インタビューでは、自分の演技が完璧でなかった点を悔しいと語っている。&lt;br /&gt;
ソチでは最初つまずいたのが響き16位になったが6位になった&lt;br /&gt;
5月19日に休む事発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な戦績 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 大会/年&lt;br /&gt;
! 2002-03&lt;br /&gt;
! 2003-04&lt;br /&gt;
! 2004-05&lt;br /&gt;
! 2005-06&lt;br /&gt;
! 2006-07&lt;br /&gt;
! 2007-08&lt;br /&gt;
! 2008-09&lt;br /&gt;
! 2009-10&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[オリンピックフィギュアスケート競技メダリスト一覧|冬季オリンピック]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[オリンピックにおけるフィギュアスケート競技|オリンピック]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
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| &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#c0c0c0&amp;quot; | 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[世界フィギュアスケート選手権|世界選手権]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
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|&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;background-color:#c0c0c0&amp;quot; | 2&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[四大陸フィギュアスケート選手権|四大陸選手権]]&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;background-color:#cc9966&amp;quot; | 3&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[世界フィギュアスケート国別対抗戦|世界国別対抗戦]]&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]&lt;br /&gt;
| 7&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;background-color:#c0c0c0&amp;quot; | 2&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[ISUグランプリファイナル|GPファイナル]]&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[NHK杯国際フィギュアスケート競技大会|GPNHK杯]]&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;background-color:#c0c0c0&amp;quot; | 2&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[スケートカナダ|GPスケートカナダ]]&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[世界ジュニアフィギュアスケート選手権|世界Jr.選手権]]&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
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|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 詳細 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 2009-2010 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年2月14日-27日&lt;br /&gt;
| [[バンクーバーオリンピックにおけるフィギュアスケート競技|バンクーバー五輪]]（バンクーバー）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''73.78''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''131.72''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''205.50''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年1月27日-30日&lt;br /&gt;
| [[2010年四大陸フィギュアスケート選手権]]（全州）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''57.22''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''126.74''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''183.96''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年12月25日-27日&lt;br /&gt;
| [[第78回全日本フィギュアスケート選手権]]（大阪）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''69.12'' &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''135.50'' &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''204.62''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年10月22日-25日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[2009年ロステレコム杯|ロステレコム杯]]（モスクワ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 6&amp;lt;br /&amp;gt;''51.94''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 5&amp;lt;br /&amp;gt;''98.34''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 5&amp;lt;br /&amp;gt;''150.28''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年10月15日-18日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[2009年エリック・ボンパール杯|エリック・ボンパール杯]]（パリ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''58.96''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''115.03''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''173.99''&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 2008-2009 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年4月16日-18日&lt;br /&gt;
| [[2009年世界フィギュアスケート国別対抗戦]]（[[東京]]）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''75.84''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''126.03''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''201.87''&amp;lt;!-- 背景色はあえて入れていない。詳しくは[[ノート:浅田真央#国別対抗の戦績は表に含むか]]を参照。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年3月23日-29日&lt;br /&gt;
| [[2009年世界フィギュアスケート選手権]]（ロサンゼルス）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''66.06''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&amp;lt;br /&amp;gt;''122.03''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&amp;lt;br /&amp;gt;''188.09''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年2月2日-8日&lt;br /&gt;
| [[2009年四大陸フィギュアスケート選手権]]（バンクーバー）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 6&amp;lt;br /&amp;gt;''57.86''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''118.66''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color:#cc9966&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''176.52''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年12月25日-27日&lt;br /&gt;
| [[第77回全日本フィギュアスケート選手権]]（長野）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''65.30''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''117.15''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''182.45''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年12月10日-14日&lt;br /&gt;
| [[2008/2009 ISUグランプリファイナル]]（高陽）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''65.38''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''123.17''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''188.55''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年11月27日-30日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[NHK杯国際フィギュアスケート競技大会|NHK杯]]（東京）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''64.64''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''126.49''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''191.13''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年11月13日-16日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[エリック・ボンパール杯]]（パリ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''58.12''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''109.47''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''167.59''&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 2007-2008 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年3月17日-23日&lt;br /&gt;
| [[2008年世界フィギュアスケート選手権]]（ヨーテボリ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; |  2&amp;lt;br /&amp;gt;''64.10''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; |  2&amp;lt;br /&amp;gt;''121.46''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''185.56''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年2月11日-17日&lt;br /&gt;
| [[2008年四大陸フィギュアスケート選手権]]（高陽）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''60.94''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''132.31''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''193.25''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年12月26日-28日&lt;br /&gt;
| [[第76回全日本フィギュアスケート選手権]]（大阪）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''72.92''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''132.41''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''205.33''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年12月13日-16日&lt;br /&gt;
| [[2007/2008 ISUグランプリファイナル]]（トリノ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 6&amp;lt;br /&amp;gt;''59.04''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''132.55''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''191.59''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年11月15日-18日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯（パリ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''56.90''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''122.90''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''179.80''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年10月25日-28日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[スケートカナダ]]（ケベックシティ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''58.08''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''119.58''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''177.66''&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 2006-2007 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年3月19日-25日&lt;br /&gt;
| [[2007年世界フィギュアスケート選手権]]（東京）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 5&amp;lt;br /&amp;gt;''61.32''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''133.13''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot;| 2&amp;lt;br /&amp;gt;''194.45''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年12月27日-29日&lt;br /&gt;
| [[第75回全日本フィギュアスケート選手権]]（名古屋）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''71.14''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''140.62''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''211.76''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年12月14日-17日&lt;br /&gt;
| [[2006/2007 ISUグランプリファイナル]]（サンクトペテルブルク）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''69.34''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&amp;lt;br /&amp;gt;''103.18''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot;| 2&amp;lt;br /&amp;gt;''172.52''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年11月30日-12月3日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ NHK杯（長野）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''69.50''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''130.02''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''199.52''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年10月26日-29日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[スケートアメリカ]]（ハートフォード）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''68.84''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&amp;lt;br /&amp;gt;''102.39''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color:#cc9966&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''171.23''&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;6&amp;quot; | 2005-2006 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! 予選&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年3月6日-12日&lt;br /&gt;
| 2006年[[世界ジュニアフィギュアスケート選手権]]（リュブリャナ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''113.58''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''56.10''　&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''97.25''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;background-color: #c9c9c9&amp;quot;| 2&amp;lt;br /&amp;gt;''153.35''　&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年12月23日-25日&lt;br /&gt;
| [[第74回全日本フィギュアスケート選手権]]（東京）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''66.64''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''121.46''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;background-color: #c9c9c9&amp;quot;| 2&amp;lt;br /&amp;gt;''188.10''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年12月16日-18日&lt;br /&gt;
| [[2005/2006 ISUグランプリファイナル]]（東京）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''64.38''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''125.24''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''189.62''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年11月17日-20日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯（パリ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''63.96''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''118.46''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''182.42''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年11月3日-6日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[中国杯]]（北京）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br/&amp;gt;''62.92''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br/&amp;gt;''113.68''&lt;br /&gt;
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|}&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;6&amp;quot; | 2004-2005 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! 予選&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年2月26日-3月3日&lt;br /&gt;
| 2005年世界ジュニアフィギュアスケート選手権（キッチナー）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''112.32''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''60.11''&lt;br /&gt;
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| 2004年12月24日-26日&lt;br /&gt;
| [[第73回全日本フィギュアスケート選手権]]（新横浜）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&amp;lt;br/&amp;gt;''60.46''&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot; | 2&amp;lt;br/&amp;gt;''166.82''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年12月2日-5日&lt;br /&gt;
| 2004/2005 [[ISUジュニアグランプリファイナル]]（ヘルシンキ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''57.91''&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''172.83''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年11月20日-21日&lt;br /&gt;
| 第73回[[全日本フィギュアスケートジュニア選手権]]（大阪）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''54.56''&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''172.13''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年9月30日-10月3日&lt;br /&gt;
| [[2004/2005 ISUジュニアグランプリ|ISUジュニアグランプリ]] ウクライナ記念（キエフ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''56.24''&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
| 2004年9月9日-12日&lt;br /&gt;
| ISUジュニアグランプリ スケートロングビーチ（ロングビーチ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''50.14''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''87.88''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''138.02''&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 2000-2004 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年12月25日-26日&lt;br /&gt;
| [[第72回全日本フィギュアスケート選手権]]（長野）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 6&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 8&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 8&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年11月22日-23日&lt;br /&gt;
| 第72回全日本フィギュアスケートジュニア選手権（京都）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年12月20日-22日&lt;br /&gt;
| [[第71回全日本フィギュアスケート選手権]]（京都）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 9&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 7&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 7&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年11月23日-24日&lt;br /&gt;
| 第71回全日本フィギュアスケートジュニア選手権（名古屋）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年11月23日-24日&lt;br /&gt;
| 第70回全日本フィギュアスケートジュニア選手権（東京）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 8&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 6&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
== プログラム ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
! シーズン&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! EX&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2009-2010&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[仮面舞踏会 (ハチャトゥリアン)|仮面舞踏会]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[アラム・ハチャトゥリアン]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：[[タチアナ・タラソワ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[前奏曲嬰ハ短調 (ラフマニノフ)|前奏曲「鐘」]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[セルゲイ・ラフマニノフ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：タチアナ・タラソワ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[24の奇想曲|カプリース]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ニコロ・パガニーニ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：タチアナ・タラソワ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2008-2009&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『キャラクターブック 2008-2009』pp.7-8&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『2008-2009女子シングル読本』pp.7-11&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『ファンブック2009』p.88&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[ベルガマスク組曲|月の光]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[クロード・ドビュッシー]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：[[ローリー・ニコル]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 仮面舞踏会&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：アラム・ハチャトゥリアン&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：タチアナ・タラソワ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[ポル・ウナ・カベサ (タンゴ)|ポル・ウナ・カベサ]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[カルロス・ガルデル]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;パジャドーラ&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：フリアン・プラサ&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：タチアナ・タラソワ&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;hr&amp;gt;[[シング・シング・シング]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ルイ・プリマ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：ローリー・ニコル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2007-2008&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ヴァイオリンと管弦楽のためのファンタジア 映画『[[ラヴェンダーの咲く庭で]]』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ナイジェル・ヘス]]、演奏：[[ジョシュア・ベル]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：タチアナ・タラソワ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[幻想即興曲]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[フレデリック・ショパン]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：ローリー・ニコル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ソー・ディープ・イズ・ザ・ナイト&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;ボーカル：レスリー・ギャレット&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2006-2007&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[夜想曲第2番 (ショパン)|ノクターン 第2番変ホ長調 作品9の2]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：フレデリック・ショパン&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：ローリー・ニコル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[チャールダーシュ (モンティ)|チャルダッシュ]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ヴィットーリオ・モンティ]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：ローリー・ニコル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[ハバネラ (アリア)|ハバネラ]] 歌劇『[[カルメン (オペラ)|カルメン]]』より&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;作曲：[[ジョルジュ・ビゼー]]&amp;lt;br /&amp;gt;ボーカル：[[フィリッパ・ジョルダーノ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;hr&amp;gt;[[虹の彼方に]] 映画『[[オズの魔法使い]]』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;ボーカル：エヴァ・キャシディ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2005-2006&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 歌劇『カルメン』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：ジョルジュ・ビゼー&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：[[山田満知子]]、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;hr&amp;gt;スノーダンス&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：リー＝アン・ミラー&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[くるみ割り人形]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ピョートル・チャイコフスキー]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：ローリー・ニコル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 虹の彼方に 映画『オズの魔法使い』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;ボーカル：エヴァ・キャシディ&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：ローリー・ニコル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2004-2005&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 虹の彼方に 映画『オズの魔法使い』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：ジョン・ウィリアムス&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：[[リー＝アン・ミラー]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 風変わりな店&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ジョアキーノ・ロッシーニ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[オットリーノ・レスピーギ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：リー＝アン・ミラー&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ピック・ユアセルフ・アップ 映画『スイング・タイム』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ジェローム・カーン]]、ボーカル：[[ナタリー・コール]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2003-2004&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| オーケストラ組曲「マイ・ガール2」&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[クリフ・エイデルマン]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ワルツ・スケルツォ ハ長調Op. 34&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：ピョートル・チャイコフスキー&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ハバネラ 歌劇『カルメン』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：ジョルジュ・ビゼー&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2002-2003&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| セイ・ヘイ・キッズ&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| インカダンス&amp;amp;アンデス&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;by クスコ&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2001-2002&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| セイ・ヘイ・キッズ&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| インカダンス&amp;amp;アンデス&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;by クスコ&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| -&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポンサー ==&lt;br /&gt;
* [[伊藤ハム]]&lt;br /&gt;
* [[ウイダーinゼリー]]&lt;br /&gt;
* [[王子製紙]] - ネピア &lt;br /&gt;
* [[オムロン]]&lt;br /&gt;
* [[オリンパス]]&lt;br /&gt;
* 日本ホットライフ &lt;br /&gt;
* [[名鉄不動産]]&lt;br /&gt;
* [[ユナイテッド航空]]&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア出演等 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
*[[TBSテレビ|TBS]]系『[[学校へ行こう!MAX]]』2005年7月12日放送（「ニッポンの世界にはばたく学生」のコーナーに出演）&lt;br /&gt;
*[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』2008年5月8日放送（「新・食わず嫌い王決定戦」、対戦相手は[[松本潤]]）&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[24時間テレビ「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]』2008年8月30日放送（アイスショー「THE ICE」で義手のヴァイオリン少女が演奏する「[[虹の彼方に]]」に乗せて演技する模様が放送された）&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]系『[[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|ドラえもん]]秋の1時間スペシャル』2008年10月24日放送（本人役でアフレコ出演）&lt;br /&gt;
*2014年3月14日の音楽駅で出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
TBS『[[浅田真央 ドリーム・ラボ]]』&lt;br /&gt;
2014年2月13日のワイドショー&lt;br /&gt;
チョコレートもらった話題放送&lt;br /&gt;
2014年2月20日から23日のニュース番組&lt;br /&gt;
オリンピック結果放送&lt;br /&gt;
サンデー。(2014年3月30日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
超報道(2014年5月19日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
同日及び翌日のワイドショー。休養発表放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年5月20日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年5月21日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
朝ちゃんと(2014年5月21日。TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年5月21日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年7月5日。TBS。VTR出演)&lt;br /&gt;
不思議発見(同上)&lt;br /&gt;
2014年7月21日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[日本電気|NEC]]「[[VALUESTAR|VALUESTAR W]]」&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]「大豆ノススメ」&lt;br /&gt;
* [[王子ネピア]]「まおレゴフィギュアプレゼント」&lt;br /&gt;
* [[オリンパス]]「μ-DIGITAL」&lt;br /&gt;
* [[伊藤ハム]]&lt;br /&gt;
* [[ネスレ日本|Nestlé]]「エアロボックス」&lt;br /&gt;
* [[オムロン]]&lt;br /&gt;
* [[森永製菓]]「[[ウイダーinゼリー]]」 &lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]「ガーナミルクチョコレート」、「クリミオ」&lt;br /&gt;
* [[花王]]「[[アジエンス]]」&lt;br /&gt;
* [[日本生命保険|NISSAY]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
2006年3月31日、[[ナゴヤドーム]]で行われた[[中日ドラゴンズ]]対[[広島東洋カープ]]の開幕戦で舞とともに始球式を務めた。「[[くるみ割り人形]]」の曲をバックに特注のコスチュームで登場し、[[谷繁元信]]捕手に投球。野球観戦は初めてだったそうで再登板を希望していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月6日、姉の舞と日本とカナダの観光での交流を推進する「日加観光親善大使」に任命され、[[冬柴鉄三]]国土交通相とジョセフ・キャロン駐日カナダ大使と共に記者会見を開いた。&lt;br /&gt;
2014年2月20日オリンピックで転んだのが響き16位だった&lt;br /&gt;
この模様はすべてのニュースで放送された&lt;br /&gt;
2014年に切手発売された。6月7日のブランチで紹介された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版物 ==&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* 浅田真央、15歳（文藝春秋、2006年）- ISBN 9784163682303&lt;br /&gt;
* 浅田真央、16歳（文藝春秋、2007年）- ISBN 9784163696409&lt;br /&gt;
* 浅田真央、17歳（文藝春秋、2008年）- ISBN 9784163709208&lt;br /&gt;
* 浅田真央、18歳（文藝春秋、2009年）- ISBN 9784163720302 &lt;br /&gt;
* 真央らしく（朝日新聞出版、2009年）- ISBN 9784022505088 &lt;br /&gt;
* 浅田真央 奇跡(ミラクル)の軌跡~ファースト・フォトブック（新書館出版、2010年）- ISBN 9784403310577 &lt;br /&gt;
* 浅田真央公式写真集 MAO（徳間書店、2010年）- ISBN 978-4198628932 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連CD ===&lt;br /&gt;
*浅田舞&amp;amp;真央 スケーティング・ミュージック（EMI Music Japan） &lt;br /&gt;
*浅田舞&amp;amp;真央 スケーティング・ミュージック2008-09（EMI Music Japan）&lt;br /&gt;
*浅田舞&amp;amp;真央 スケーティング・ミュージック2009-10（EMI Music Japan）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞 ==&lt;br /&gt;
=== 日本オリンピック委員会 ===&lt;br /&gt;
* 2004年度[[JOCスポーツ賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
* 2007年度[[JOCスポーツ賞]] 最優秀賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 名古屋市スポーツ功労賞&lt;br /&gt;
* 愛知県スポーツ功労賞&lt;br /&gt;
* 2005年国際競技大会優秀者表彰（[[文部科学省]]）&lt;br /&gt;
* 2005年度第20回中日体育賞（[[中日新聞]]）&lt;br /&gt;
* 2005年度第40回ビッグスポーツ賞（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* 2005年度[[日本スポーツ賞]] 奨励賞（[[読売新聞]]）&lt;br /&gt;
* 2007年国際競技大会優秀者表彰（文部科学省）&lt;br /&gt;
* 2008年国際競技大会スポーツ功労者顕彰（文部科学省）&lt;br /&gt;
* 2008年度朝日スポーツ賞（[[朝日新聞]]） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[国際大会における日本人フィギュアスケート選手の成績一覧]]&lt;br /&gt;
* [[兄弟有名人一覧]]&lt;br /&gt;
* [[愛知県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.maomaiasada.com/ Brilliance On Ice - 浅田真央・舞公式サイト]&lt;br /&gt;
* {{Isu name | id=00006588}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フィギュアスケート 世界チャンピオン - 女子シングル}}&lt;br /&gt;
{{フィギュアスケート 四大陸チャンピオン - 女子シングル}}&lt;br /&gt;
{{フィギュアスケート 全日本チャンピオン - 女子シングル}}&lt;br /&gt;
{{フィギュアスケート GPファイナルチャンピオン - 女子シングル}}&lt;br /&gt;
{{フィギュアスケート 世界ジュニアチャンピオン - 女子シングル}}&lt;br /&gt;
{{フィギュアスケート JGPファイナルチャンピオン - 女子シングル}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あさた まお}}&lt;br /&gt;
[[Category:オリンピックフィギュアスケート日本代表選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のフィギュアスケート選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:冬季オリンピックメダリスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のオリンピック銀メダリスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1990年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E6%9E%97%E7%B4%A0%E5%AD%90&amp;diff=238949</id>
		<title>大林素子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E6%9E%97%E7%B4%A0%E5%AD%90&amp;diff=238949"/>
				<updated>2014-07-21T03:19:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* 出演 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:大林素子1.jpg|350px|thumb|大林　素子]]&lt;br /&gt;
'''大林 素子'''（おおばやし もとこ、[[1967年]][[6月15日]] - ）は、[[日本バレーボール協会]]広報委員（元[[バレーボール]][[バレーボール全日本女子|全日本代表]]選手）、[[神戸親和女子大学]]発達教育学部ジュニアスポーツ教育学科[[客員教授]]、[[スポーツキャスター]]・[[タレント]]。[[ホリプロ]]所属。[[東京都]][[小平市]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
父は商社マン、母は[[陸上競技]]で走り高跳びの東京五輪候補だった選手。この母親の後押しもあり中学生のときにバレーボールを始める。たまたま家が[[日立ベルフィーユ|日立]]の練習場に近かったこともあり、当時の日立の監督であった[[山田重雄]]にファンレターを出した。すると山田から「良かったら練習を見に来てください。」と返事が来て、それがきっかけでたびたび日立の練習場に見学に行くようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[小平市立小平第二中学校|小平市立第二中学校]]卒業後の[[1983年]]、[[八王子実践中学校・高等学校|八王子実践高等学校]]に進学。[[第15回全国高等学校バレーボール選抜優勝大会|第15回]]（[[1984年]]）[[全国高等学校バレーボール選抜優勝大会|春の高校バレー]]は3位、[[第16回全国高等学校バレーボール選抜優勝大会|第16回]]（[[1985年]]）は準優勝であった。[[1985年]]、高校在学中に[[バレーボール全日本女子|全日本代表]]初選出。同年の[[バレーボールワールドカップ|ワールドカップ]]で国際大会デビューを果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1986年]]、当時実業団のトップチームであった[[日立ベルフィーユ|日立]]に入団。[[1989年]]ワールドカップ直前に、[[膝]]の[[半月板損傷]]、右[[足首]]の[[靭帯損傷|靭帯断裂]]という大怪我をしたため、ベンチ入りはしたもののコートに立つ機会はなかった。&lt;br /&gt;
[[オリンピックバレーボール競技|オリンピック]]には、[[1988年]]の[[ソウルオリンピックにおけるバレーボール競技|ソウル大会]]、[[1992年]][[バルセロナオリンピックにおけるバレーボール競技|バルセロナ大会]]、[[1996年]][[アトランタオリンピックにおけるバレーボール競技|アトランタ大会]]の3大会に出場し、日本のエースアタッカーとして活躍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]7月、日立の他の選手と共にプロ契約を求めて辞表を出し、話し合いを経て撤回した。10月、[[1994年バレーボール女子世界選手権|世界選手権]]に主将として出場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月、チームの内紛に端を発した騒動で[[吉原知子]]とともに日立を解雇される。Vリーグ発足の翌日のことであった。[[1995年]]1月、日本人初のプロバレーボール選手として[[イタリア]]・[[セリエA (バレーボール)|セリエA]]のアンコーナと契約し5か月にわたってプレーした後、同年5月に帰国。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帰国後は[[オレンジアタッカーズ|ダイエー・オレンジアタッカーズ]]入りが有力視されていたが、代理人問題で二転三転した末に[[東洋紡オーキス]]とプロ契約した。[[1996年]][[アトランタオリンピックにおけるバレーボール競技|アトランタ五輪]]に出場後、[[プレミアリーグ (バレーボール)|Vリーグ]]で1シーズンプレーし、[[1997年]]3月に現役引退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は[[スポーツキャスター]]・[[タレント]]等で幅広く活躍しているほか、バレーボール中継解説やVAS（バレーボールアドバイザリースタッフ）として後進の指導に加え、[[日本バレーボール協会]]テクニカル委員、日本スポーツマスターズ委員会シンボルメンバー、日本スポーツ少年団委員などの要職に就いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[モータースポーツ]]との関わりも深く、カーレースの国内A級ライセンス、[[日本モーターサイクルスポーツ協会|MFJ]] PITCREW LICENCEを取得しているほか、[[2001年]]には「大林アタッカーズ」の名称で女性ばかりのレーシングチームを結成して[[鈴鹿1000km]]に参戦、同チームの監督を務めた（[[2003年]]にはチーム名を「レディスD」と改め再挑戦している）。また[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[F1グランプリ]]中継のピットレポーターを務めたこともあり（1996年）、[[スカパー!プレミアムサービス|スカパー!]]の[[フジテレビワンツーネクスト]]では『[[モータースポーツパラダイス]]』（2001年 - 2005年）→『[[F1GPニュース]]』（2005年 - 2011年）の司会を務めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]4月より、[[神戸親和女子大学]]発達教育学部に新設されたジュニアスポーツ教育学科客員教授に就任した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年から、千葉県勝浦市バレーボール協会が主催する「大林素子杯」が開催されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プレースタイル ==&lt;br /&gt;
182cmの身長と[[サウスポー]]を生かした攻撃で、[[ミドルブロッカー|センター]]、[[セッター (バレーボール)|セッター]]、[[ウイングスパイカー|レフト]]の後ろをコートの右端から左端まで走り抜けて打つブロード攻撃は'''モトコスペシャル'''と呼ばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
* 小学生時代、あまりの高身長のため交通機関を利用するとき母子手帳を携帯していた。&lt;br /&gt;
* [[松田聖子]]のファンで、ソウル五輪出場当時は「[[聖子ちゃんカット]]」にしていた。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]、[[つんく]]のプロデュースで身長175cm以上のアイドルユニット「[[デカモニ。]]」として歌手デビューした。ただしメンバーは大林のみで、実質的には大林のソロプロジェクトだった。&lt;br /&gt;
* 一時期[[芸能人女子フットサル]]チーム「[[XANADU loves NHC]]（ザナドゥー ラブズ エヌエイチシー）」に所属していた。&lt;br /&gt;
* スポーツキャスターの仕事がきっかけで、小型船舶4級免許、華道池坊奥伝免許、けんだま8級の資格を持つ。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]、Air studio公演「GENJI〜最後の源氏〜」（東京芸術劇場・[[藤森一朗]]演出）では役者として、[[北条政子]]を演じた。&lt;br /&gt;
* [[新選組]]や[[白虎隊]]などの日本史が好きで、年に数回[[会津若松市]]に訪れている。本人曰く地元よりも来ているという。また出身は[[東京都]]であるが、[[福島県]]のしゃくなげ大使を勤めている。&lt;br /&gt;
* お笑いに精通しており、[[吉本興業]]のさまざまな芸人と縁が深く、その関係でよく関西ローカルのバラエティー番組にゲスト出演している。芸人が出演している地方の番組にも興味を示し、[[次長課長]]が地元である[[岡山放送|岡山のローカル局]]で司会を務めていた番組のテープを見たさにキー局に懇願したというエピソードもある。大林のお笑い好きは[[M-1グランプリ]]2006に観戦者として出演したとき、[[今田耕司]]に「'''あなた、[[たむらけんじ|たむけん]]ファミリーですよね?'''」と言われるほどである。&lt;br /&gt;
**今田のこの発言は、2008年、全日本男子が16年ぶりの五輪出場を決めた夜に放送された『[[着信御礼!ケータイ大喜利]]』（[[日本放送協会|NHK]]）で大林が回答読み上げゲストとして出演した際にも飛び出した。&lt;br /&gt;
* 『[[関口宏の東京フレンドパークII]]』（[[TBSテレビ]]）のアトラクション「ウォールクラッシュ」で、女性で唯一のCLEAR到達達成者である。&lt;br /&gt;
* 母はプロダンサーでMONAという名前を持つ腕前であった。&lt;br /&gt;
* 現役時代、ハイレグ仕様に改造した[[ブルマー]]を、[[ノーパン]]直穿きで（あるいはTバックショーツの上に）、着用していたことを後に自らテレビ番組で明かした。また彼女は、ブルマーを見たいという気持ちから女子バレーを見るようになると述べていた。全日本チームのユニフォームがスパッツになったときには「私はブルマーに愛着がある」とのコメントも残している。&lt;br /&gt;
*妹がいるが、妹の身長は163cmほどである。&lt;br /&gt;
*大のお笑い好きで、劇場にも頻繁に通っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 球歴・受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* 所属チーム履歴&lt;br /&gt;
: [[八王子実践中学校・高等学校|八王子実践高等学校]] → [[日立ベルフィーユ|日立]]（1986-1994年）→ {{Flagicon|ITA}} アンコーナ（1995年）→ [[東洋紡オーキス|東洋紡]]（1995-1997年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[バレーボール全日本女子|全日本代表]] - 1985-1996年&lt;br /&gt;
* 全日本代表としての主な国際大会出場歴&lt;br /&gt;
** [[オリンピックバレーボール競技|オリンピック]]：1988年、1992年、1996年&lt;br /&gt;
** [[バレーボール世界選手権|世界選手権]]：1990年、1994年&lt;br /&gt;
** [[バレーボールワールドカップ|ワールドカップ]]：1985年、1989年、1991年、1995年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 受賞歴&lt;br /&gt;
** [[1987年]] - 第20回日本リーグ ベスト6&lt;br /&gt;
** [[1988年]] - 第21回日本リーグ 敢闘賞、猛打賞、ベスト6&lt;br /&gt;
** [[1989年]] - 第22回日本リーグ MVP、スパイク賞、ベスト6&lt;br /&gt;
** [[1990年]] - 第23回日本リーグ サーブ賞&lt;br /&gt;
** [[1991年]] - 第24回日本リーグ スパイク賞、ベスト6&lt;br /&gt;
** [[1992年]] - 第25回日本リーグ ベスト6&lt;br /&gt;
** [[1993年]] - 第26回日本リーグ MVP、ベスト6&lt;br /&gt;
** [[1994年]] - 第27回日本リーグ MVP、スパイク賞、ベスト6&lt;br /&gt;
** [[1996年]] - 第2回Vリーグ ベスト6&lt;br /&gt;
** [[1996年]] - [[ワールドトップ4バレー|ワールドスーパーチャレンジ]]96 ベストサーブ賞&lt;br /&gt;
** [[1997年]] - 第3回Vリーグ 敢闘賞、特別賞&lt;br /&gt;
** [[2007年]] - 2006-07プレミアリーグ Vリーグ栄誉賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
* 大林素子のバレーボール教室 : 白球を追うあなたに伝えたい（旬報社） ISBN 484510685X&lt;br /&gt;
* マイ・ドリーム（アリス館） ISBN 4752000989&lt;br /&gt;
* バレーに恋して（講談社） ISBN 4062076314&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
テレビ&lt;br /&gt;
スッキリ。(2013年11月8日。18日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼何　(2013年11月11日　2014年7月21日。VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
特急カード。(2014年7月2日。TBS)&lt;br /&gt;
; ドラマ&lt;br /&gt;
* [[マッチポイント!]]（2000年、[[日本放送協会|NHK]] [[ドラマ家族模様]]）&lt;br /&gt;
* [[アタックNo.1#実写版|アタックNo.1]]（2005年、[[テレビ朝日]]）八木沢三姉妹の母親 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 舞台&lt;br /&gt;
* GENJI〜最後の源氏〜　[[北条政子]]役　[[東京芸術劇場]]小ホール1　[[2006年]]10月12日 - 15日&lt;br /&gt;
* 夏の夜の夢　タイテーニア役　[[東京芸術劇場]]小ホール1　[[2007年]]5月10日 - 13日&lt;br /&gt;
* SOHJIそうぢ!　お光津役　[[本多劇場]]　[[2008年]]1月19日 - 27日&lt;br /&gt;
* Kiss Me You〜がんばったシンプー達へ〜　大山ハナ役　全労済ホール [[スペース・ゼロ]]　[[2008年]]5月8日 - 13日&lt;br /&gt;
* 鎌倉鶴岡八幡宮奉納ライブ2008　歌神実朝公　朗読　[[鶴岡八幡宮]]舞殿　[[2008年]]10月18日&lt;br /&gt;
* [[空間ゼリー]]の夏の夜の夢　タイテーニア役　[[東京芸術劇場]]小ホール2　[[2008年]]12月13日 - 21日&lt;br /&gt;
* 苦情の手紙　アパートの下に住む女役　[[博品館劇場]]　[[2009年]]2月14日&lt;br /&gt;
* IMAGINE 9.11 キャシー役　両国シアターX（カイ）　[[2009年]]9月10日 - 13日&lt;br /&gt;
* MOTHERマザー〜特攻の母　[[鳥濱トメ]]物語〜　[[鳥濱トメ]]役　[[新国立劇場]]小劇場　[[2009年]]12月9日 - 13日　&lt;br /&gt;
* 『将門‐MASAKADO-』　案内・ナレーション　ニッポン放送内[[イマジンスタジオ]]　[[2010年]]3月8日 - 16日&lt;br /&gt;
* MOTHERマザー〜特攻の母　[[鳥濱トメ]]物語〜【再演】　[[鳥濱トメ]]役　[[天王洲銀河劇場]]　[[2010年]]5月26日 - 30日&lt;br /&gt;
* ファウストの悲劇（[[蜷川幸雄]]演出）　”ふしだら””アレクサンダー大王王妃”役ほか　Bunkamura[[シアターコクーン]]　[[2010年]]7月4日 - 25日&lt;br /&gt;
* たいこどんどん（[[蜷川幸雄]]演出）　”里の浦””芸者”役ほか　Bunkamura[[シアターコクーン]]　[[2011年]]5月2日 - 26日&lt;br /&gt;
* MOTHERマザー〜特攻の母　[[鳥濱トメ]]物語〜【再々演】　[[鳥濱トメ]]役　【東京公演】[[新国立劇場]]小劇場　[[2011年]]7月27日 - 31日、【栃木公演】栃木県矢板市文化会館　大ホール　[[2011年]]7月23日、【秋田公演】湯沢市民会館大ホール　[[2011年]]9月25日、【埼玉公演】東松山市民文化センター　[[2011年]]10月26日（＊埼玉公演は、埼玉坂戸高校演劇鑑賞事業のため、チケットの一般販売なし）&lt;br /&gt;
* MOTHERマザー〜特攻の母　[[鳥濱トメ]]物語〜【再々々演】　[[鳥濱トメ]]役　[[新国立劇場]]小劇場　[[2012年]]9月20日 - 23日&lt;br /&gt;
* 劇団BOOGIE★WOOGIE　29th ACT 「ノンストップ　ライアーズ」　楊小麗役　[[東京芸術劇場]]シアターウエスト　[[2012年]]10月11日 - 14日&lt;br /&gt;
* 東京サムライガンズプロデュース公演第４弾×シアターブラッツ提携公演　プレイフルネスデイズ２～僕達のAnswer～　友情出演※サプライズアクト　新宿THEATER BRATS　[[2012年]]11月16日 - 19日のうち２日出演&lt;br /&gt;
* 新・贋作水滸伝-Heroes-　廬三娘／美帆（童美の母）役　あうるすぽっと（北池袋）　[[2013年]]5月15日 - 19日&lt;br /&gt;
* 「盲導犬－澁澤龍彦「犬狼都市」より－」 （[[蜷川幸雄]]演出）　サカリノ役　【東京公演】　Bunkamura[[シアターコクーン]]　[[2013年]]7月6日 - 28日、【大阪公演】[[シアターBRAVA!]]　[[2013年]]8月3日 - 11日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;舞台出演予定&lt;br /&gt;
* MOTHERマザー〜特攻の母　[[鳥濱トメ]]物語〜【再々々々演】　[[鳥濱トメ]]役　[[新国立劇場]]小劇場　[[2013年]]12月11日 - 15日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽作品 ==&lt;br /&gt;
* 大きな私の小さな恋（デカモニ。名義）&lt;br /&gt;
: 5000枚限定販売&lt;br /&gt;
* 「地球（あなた）へ」 / [[THE EARTH BEATS]]（[[KOUSAKU]] / chourus: NANA MIZUKI([[水樹奈々]]) / [[エイジアエンジニア]] / [[eyes (ユニット)|eyes]] / [[ZOOCO]] / [[根本美緒]] / 大林素子 / Marugomi Kids）&amp;lt;br /&amp;gt;　　2008年9月24日発売&amp;lt;br /&amp;gt;　　「[http://marugomi.jp/index.php?FrontPage 湾岸まるごとゴミ拾い～100年たっても地球（あなた）となかよし～]」サポートソング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/talent/SC025/ プロフィール]（ホリプロ）&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/motoko-oobayashi/ 大林素子 オフィシャルブログ 「モトコレ!」 Powered by Ameba]（2006年7月20日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/sports/fn/index.html コラム「大林素子のモトコが行く」]&lt;br /&gt;
{{ホリプロ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おおはやし もとこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女子バレーボール選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリンピックバレーボール日本代表選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリンピック出場歴のあるタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日立ベルフィーユの選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:東洋紡オーキスの選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:バレーボール解説者]]&lt;br /&gt;
[[Category:神戸親和女子大学の教員]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1967年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=238948</id>
		<title>ジンクス</title>
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				<updated>2014-07-21T03:03:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* 芸能 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ジンクス'''（[[英語]]:''jinx''）とは、縁起の悪い言い伝え。様々な物があり、生活に密着した[[教訓]]・[[習慣]]・[[法則]]の一つ。科学的根拠や因果関係がはっきりしていない事象を指すことが多いが、近世になってから裏付けがとれたものもあり、全てが迷信とは言いきれるわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
語源は不鮮明だが、[[ギリシア語]]のjynx（[[アリスイ]]。[[キツツキ]]の一種）に起因するという説がある。アリスイは、自らの首を180度回転させ真後ろを向く事が出来る為、不吉とされてきた背景があり、しばしば[[魔法]]と[[占い]]に用いられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、本来の語義は「縁起が悪い」、「運が悪い」などネガティブなものであるが、近年では[[和製英語]]として使用されていくうちにポジティブな内容に使われる例（'''[[縁起]]担ぎ'''など）も生まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本のジンクス==&lt;br /&gt;
*災難&lt;br /&gt;
**二度有ることは三度ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[方違え]]&lt;br /&gt;
**外出先の方角が悪い時は一旦吉の方向にでかけて、目的先の方角の吉凶が変わるのを待つという習慣。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*忌み番&lt;br /&gt;
**[[4]]は「[[死]]」、[[9]]は「[[苦]]」に通じることから、縁起が悪いとしてホテルや病院の部屋番号や階層、[[鉄道の車両番号|鉄道車両の番号]]等で使用を避けることがある（「[[3]]」が「惨」に通じることから、使用を控えた会社もあった）。自動車の[[ナンバープレート (日本)|ナンバープレート]]では、末尾「[[42]]」と「[[49]]」を飛ばして付番されている。キリスト教圏では、[[イエス・キリスト]]の[[最後の晩餐]]に出席した人数が13人であったことから「[[13]]｣を不吉な番号として、また「[[666]]」を[[悪魔]]の番号であるとして使用を控えることがある（アメリカでは、13はむしろ縁起の良い数字として捉えられている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 生活 ===&lt;br /&gt;
*[[霊柩車]]を見ると[[ギャンブル]]に勝てる。&lt;br /&gt;
*一[[富士山|富士]]二[[鷹]]三[[茄子]]（[[初夢]]の縁起担ぎ）&lt;br /&gt;
*[[虫の知らせ]]（[[下駄]]の鼻緒が切れる、湯呑みや飯椀が自然に割れる・写真立てが自然に倒れるなどの事態が起こると不幸が訪れる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 天候 ===&lt;br /&gt;
（農民、漁民などから生まれたジンクス。'''観天望気'''に基づく確率の高いものもある）&lt;br /&gt;
*[[七夕]]は曇り。&lt;br /&gt;
*[[体育の日]]と[[文化の日]]は晴れ（晴天の特異日の一つ）&lt;br /&gt;
*[[干潮]]から満潮に向かう時間帯は[[雨]]が降りやすい。&lt;br /&gt;
*[[猫]]が顔を洗うと雨が降る（顔程度では降らないが、耳まで洗うと降るという人もいる）&lt;br /&gt;
*朝焼けは雨の予兆。夕焼けは晴れの予兆。（ただし西の晴天は東へ移るという根拠がある）&lt;br /&gt;
*[[ツバメ]]が低く飛ぶと、雨が降る（これも曇天の時は上昇気流が起こらないので、餌になる虫が低空を飛ぶという裏付けがある）&lt;br /&gt;
*[[カラス]]が高い木のてっぺん付近に巣を作るとその年洪水が起きる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ ===&lt;br /&gt;
*スポーツ全般で、「明日も勝つ」や「優勝」など勝利を匂わせる発言をすると実現しないことが多い（過去の例：[[新庄剛志]](当時[[阪神タイガース|阪神]])の「明日も勝つ！」→3回すべて次試合敗北、このうち1回は12連敗。ただし日本ハム移籍後に破っている。[[福田正博]]([[浦和レッドダイヤモンズ|浦和]])の「負けないよ！」→公式戦12連敗、13戦勝ちなし。ナビスコ杯も決勝で敗れ、13試合でたったの3ゴール）。&lt;br /&gt;
*[[大相撲]]で、弓取りを務める力士は出世しない。不知火型を選んだ横綱は短命に終わる。&lt;br /&gt;
*[[2年目のジンクス]]（1年目に活躍した選手は2年目に活躍できないというもの。ただし当てはまらない例も多数存在し、言い伝えというよりは「2年目のジンクスを吹き飛ばせ」といった感じに2年目も活躍できるよう奮起を促す意味で使われることが多い。他のチームが対策を練ってくるからという説がある）&lt;br /&gt;
*[[野球]]で交代した選手のところに球が飛ぶ。いわゆる「'''代わった所に打球が飛ぶ'''」。ピンチの後にチャンスあり（チャンスを得点につなげられなかった相手チームの失意やプレッシャーが守備（自分たちの攻撃時）のミスを生むからとも）&lt;br /&gt;
*[[読売ジャイアンツ]]の優勝した年、またその翌年は重大事件や政変（首相交代）などがおこる。&lt;br /&gt;
*[[西武ライオンズ]]は“XXX9年”に優勝できない。&lt;br /&gt;
*[[弁当の呪い]]（各種スポーツ、特に野球やサッカーなどでチームや選手の応援・記念弁当を販売するとその後、故障や成績不振などよからぬ事態が発生する。[[千葉ロッテマリーンズ]]の事例は特に有名）&lt;br /&gt;
2013年の楽天の田中は例外&lt;br /&gt;
尚弁当は奥さんの&lt;br /&gt;
里田まいが作っている&lt;br /&gt;
*Jリーグで[[清水エスパルス]]を扱き下ろすとJ2降格などの事態に見舞われる。&lt;br /&gt;
*スタジアムを移転した1年目は成績が悪くなる。&lt;br /&gt;
*女性社長のプロスポーツクラブは経営難に陥り、身売りまたは消滅となる。（過去の例として[[サガン鳥栖]]、[[福岡ライジングBB|福岡レッドファルコンズ]]がある）&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で[[東京優駿|日本ダービー]]を勝った馬が[[京都新聞杯]]を勝つと[[菊花賞]]に勝てない。92年の[[ミホノブルボン]]、93年の[[ウイニングチケット]]、98年の[[スペシャルウィーク]]、99年の[[アドマイヤベガ]]などがあてはまる。&amp;lt;BR&amp;gt;なお、日本ダービーで勝っていない馬が京都新聞杯を勝った場合及び日本ダービーで勝った馬が京都新聞杯で負けた場合はあてはまらない。&amp;lt;br&amp;gt;また、現在は京都新聞杯の日程が変更されたため、このジンクスは破られないままとなった。&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で「メジロ」の馬は[[東京優駿|日本ダービー]]を勝てない。（2着や3着はよくあるのだが、なぜか勝った馬は1頭もいない）&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で“XXX7年”の[[クラシック (競馬)|クラシック]]戦線の牡馬たちは不幸の世代になる。（[[マルゼンスキー]]の存在の前に牡馬クラシック競走は存在そのものが霞んでしまった[[1977年]]、多くの馬が競馬場内外での事故により若くしてこの世を去ってしまった[[1987年]]、骨折と屈腱炎に見舞われた二冠馬、菊花賞を最後にその後一度も勝てなかった菊花賞馬のいる[[1997年]]、牝馬に日本ダービー制覇を許した[[2007年]]など）&lt;br /&gt;
引退するとタレントになる&lt;br /&gt;
2014年1月28日の鑑定に寄ると&lt;br /&gt;
バルトもなるようだ&lt;br /&gt;
このことは紹介のラストで&lt;br /&gt;
磯野カツオが言っていた&lt;br /&gt;
例外曙、相撲→K-1→格闘技になった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能 ===&lt;br /&gt;
*[[新語・流行語大賞]]でギャグが表彰されたタレントは翌年以降は急激に失速し活躍の機会が減る。1998年「だっちゅ～の」の[[パイレーツ (漫才師)|パイレーツ]]。2003年「何でだろう～」の[[テツandトモ]]。2004年の「残念!」の[[波田陽区]]。（ブームに便乗した過度の需要の反動とされる。）&lt;br /&gt;
*身長が160cmを超えている女性タレントは[[アイドル]]としては大成出来ず、路線転向を余儀なくされる（[[早見優]]が好例）&lt;br /&gt;
*名前に「ん」がついているお笑いコンビは売れる（[[オール阪神・巨人]]、[[とんねるず]]、[[ダウンタウン]]、[[ウッチャンナンチャン]]、[[ナインティナイン]]、[[ロンドンブーツ1号2号]]など）&lt;br /&gt;
*[[浜田雅功]]に叩かれると売れる。22のダウンタウン会見で松本がネタにしていた&lt;br /&gt;
大野智はドラマで人間以外が多い。2014年4月18日の読売の死神君の解説でネタにしていた&lt;br /&gt;
ルーキーズメンバーは奥さん非公開が多い。例外。関川。掛布は名前のみ公開している&lt;br /&gt;
ブランチの芸能で48は取り上げない&lt;br /&gt;
2014年3月15日はライバルは取り上げた&lt;br /&gt;
グラビアアイドルはご成婚してもご主人非公開であることが多い&lt;br /&gt;
山本梓と安田美沙子はご主人の名前公開しているが&lt;br /&gt;
やはり顔は非公開である。例外安めぐみ。東マックスなので顔も公開している&lt;br /&gt;
ドラマの視聴率低いと最終回の宣伝しない&lt;br /&gt;
例外。明日ママ&lt;br /&gt;
昼何では芦田愛菜が小学生である為鈴木砂羽が代理で宣伝した&lt;br /&gt;
坂下千里子はポケモン&lt;br /&gt;
関係者と良く共演&lt;br /&gt;
するか裏番組に出ている&lt;br /&gt;
メレンゲの歴代司会&lt;br /&gt;
は芦田愛菜と百田夏菜子&lt;br /&gt;
以外ご成婚している&lt;br /&gt;
フジテレビの競馬歴代&lt;br /&gt;
司会はさとう珠緒以外&lt;br /&gt;
ご成婚している&lt;br /&gt;
音楽駅でジャニーズ&lt;br /&gt;
は良く最初に歌う&lt;br /&gt;
松本潤と佐藤健&lt;br /&gt;
は良く原作物に出ている&lt;br /&gt;
例外、ラッキー7とスマイル&lt;br /&gt;
日曜劇場は原作もの&lt;br /&gt;
だと視聴率が高くなる&lt;br /&gt;
例外、グッドラック&lt;br /&gt;
ビューティフルライフ&lt;br /&gt;
2世タレントは不祥事起こしやすい&lt;br /&gt;
若山夫妻の逮捕は&lt;br /&gt;
PONと知っとこと&lt;br /&gt;
しゅういち以外で放送された&lt;br /&gt;
男性お笑いの奥さんは非公開が多い&lt;br /&gt;
例外藤井隆、フジモン　阿部浩二&lt;br /&gt;
OLヴィジュアル系&lt;br /&gt;
のキャストは離婚する&lt;br /&gt;
鈴木紗理奈は5年で離婚&lt;br /&gt;
上原さくらと遠山もすぐした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手が一般だと公開しない&lt;br /&gt;
例外、鈴木奈々、加藤茶&lt;br /&gt;
TBSの週末のサンジャポ&lt;br /&gt;
以外の情報番組はお正月と8月末は録画&lt;br /&gt;
ヴランチ歴代レポーター&lt;br /&gt;
は良くスポーツ選手とご成婚する&lt;br /&gt;
例外坂下千里子、中越典子、立川絵里&lt;br /&gt;
エブリは良くモーニング娘取り上げる&lt;br /&gt;
伊東美咲が何か発表すると大きなニュースに邪魔される&lt;br /&gt;
例。ご成婚報道。ノリピー逮捕&lt;br /&gt;
出産発表。パクヨンハ自殺&lt;br /&gt;
活動再開。あまちゃんおじいちゃん葬式と土屋香織事故&lt;br /&gt;
結婚の儀はほぼ非公開。例外。小池栄子夫妻。小室哲哉夫妻。神戸蘭子&lt;br /&gt;
TBSのワイドショーはランキング多い。例外ブランチ。昼帯。一服&lt;br /&gt;
仮面ライダーはご成婚相手公開している。例外ファム&lt;br /&gt;
ご成婚スピードすると離婚早い。例外中山美穂。12年で離婚&lt;br /&gt;
目覚ましは韓流以外にハロプロも良く取り上げる&lt;br /&gt;
元モーニングはご成婚相手公開している。例外中澤裕子。加護亜依。ゴマキ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[テレビ]]・[[ラジオ]]局が社屋を移転した前後にその局あるいは周囲で災厄に見舞われる。（キー局の場合は局の信頼を揺るがす事件、ローカル局の場合はその地域で自然災害・大事件・大事故が発生しやすい。主な例として[[日本テレビ]][[視聴率不正操作問題]]、[[TBSビデオ問題]]、[[ニッポン放送]]の[[ライブドア]]による[[敵対的買収]]、[[ラジオ関西]]の[[阪神・淡路大震災]]）&lt;br /&gt;
*特定の名を持った船は不運を背負う。[[日露戦争]]と[[第一次世界大戦]]おいて初代と二代目が撃沈された[[常陸丸事件|常陸丸]]、[[駆逐艦]]では「蕨」の字（「蕨」と「早蕨」の2隻とも事故沈没）、[[潜水艦]]では三およびその倍数（[[第六潜水艇]]から[[伊号第三三潜水艦]]まで大事故・沈没事例多数）、「[[紫雲丸]]」（[[紫雲丸事故]]以下5度の大事故を起こしている、改名後は無事故）など。&lt;br /&gt;
*韓国と協力関係を築くと不幸になる。主にネット上で噂されている。「[[あの国のあの法則]]」「[[檀君]]の呪い」などと言われる。&lt;br /&gt;
読売新聞のポケモンは木曜日は良く&lt;br /&gt;
その日のアニメに登場するポケモンが掲載される&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外国のジンクス==&lt;br /&gt;
*災難&lt;br /&gt;
**黒猫が前を横切ると災厄に見舞われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能 ===&lt;br /&gt;
*偶数代目の[[ジェームズ・ボンド]]の[[俳優]]は、出演作が少ない（2代目ボンド：[[ジョージ・レーゼンビー]]は1作品のみ。4代目ボンド：[[ティモシー・ダルトン]]は2作品のみ）&lt;br /&gt;
*偉大なロックスターは27歳で死ぬ（[[ジミ・ヘンドリックス]]、[[ブライアン・ジョーンズ]]、[[ジム・モリソン]]、[[ジャニス・ジョップリン]]、[[カート・コバーン]]、[[ロバート・ジョンソン]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[2年目のジンクス]]&lt;br /&gt;
*[[テコムサの呪い]]&lt;br /&gt;
*[[迷信]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[やしきたかじん]]の12thアルバム『[[JINX]]』&lt;br /&gt;
*[[山本潤子]]の楽曲『ジンクスなんて』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category:民間信仰|しんくす]]&lt;br /&gt;
[[category:法則|しんくす]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Jinx]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:ジンクス]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%A8%E4%B8%8B%E5%84%AA%E6%A8%B9%E8%8F%9C&amp;diff=238944</id>
		<title>木下優樹菜</title>
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				<updated>2014-07-21T01:34:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:朴優樹菜.jpg|thumb||300px|木下優樹菜こと朴　優樹菜]]&lt;br /&gt;
'''木下 優樹菜'''（きのした ゆきな、本名は藤本(旧姓本名は朴・通名は木下)優樹菜、{{和暦|1987}}[[12月4日]] - ）は[[日本]]の[[女性タレント]]、[[グラビアアイドル]]、[[ファッションモデル]]、[[歌手]]、[[俳優|女優]]。愛称はユッキーナ。血液型A型、出身地は[[東京都]][[葛飾区]]。身長=168、体重=54、バスト=88、ウエスト=58、ヒップ=86、カップ=Dである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌手グループ[[Pabo]]・[[アラジン (ユニット)|アラジン]]のメンバー。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[プラチナムプロダクション]]。[[東京都]][[葛飾区]]出身。[[葛飾区立葛美中学校]]、[[渋谷高等学院]]（[[サポート校]]）卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
東京都葛飾区で[[自営業]]を営む家&amp;lt;ref&amp;gt;[[2007年]][[7月20日]]の『[[ラジかるッ]]』より。2007年[[12月15日]]の『[[バニラ気分!]]』や2007年[[12月29日]]の『[[出没!アド街ック天国]]』では、実家は昔「太鼓番」という[[中華料理]]屋で、場所は[[森川由加里]]の実家そば。高校時代の[[なぎら健壱]]が常連客だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;で、3人姉妹の末っ子として生まれる。東京の[[下町]]で生まれ育ち、[[江戸っ子]]気質である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー前、好きだった[[安室奈美恵]]に憧れてアクターズオーディションや、13歳時の{{和暦|2001}}に行われた[[モーニング娘。]]第5期[[オーディション]]『[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。LOVEオーディション21|モーニング娘。LOVEオーディション21]]』で最終選考の9人に残るが、メンバーにはなれなかった。落選理由は「協調性のなさ」。また、この時、ソロの話もあったということである&amp;lt;ref&amp;gt;2009年3月12日、『[[レコ☆HITS!|レコ★Hits!ギラつきMAX 1時間SP]]』（日本テレビ系）のオープニングでの[[つんく|つんく♂]]の発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、この挫折が[[ヤンキー (不良少年)|ヤンキー]]の道へと走ったきっかけであることも語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元ヤンキーであることはテレビ番組などで自ら公言しており、中学時代には副[[番長#番長（少年）|番長]]を務めていた。1対1、いわゆる「[[タイマン]]」で[[トーナメント方式|トーナメント]]を勝ち上がり、優勝すると番長になれるという[[ローカルルール]]のもとで番長決定戦が行われたが、本人は決勝で負けたために副番長となった（詳しくは後述）。試合は葛飾区立水元中央公園（「タイマン公園」と呼んでいた）で行われ、制する審判員役もいたという&amp;lt;ref&amp;gt;[[2007年]][[12月23日]]放送『[[コンバット (テレビ番組)|コンバット]]』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、{{和暦|2008}}3月31日の同番組でも特技は「タイマン」と発言していた。そして、2008年12月7日放送『[[サンデージャポン]]（TBS系）』の神田うのデザインのドレスのモデルを勤めた際、スタッフから、「今までの人生で一番熱くなったことは?」と質問されたのに対しても「中学校のときの『タイマン』」と発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{和暦|2006}}に[[渋谷]]で[[スカウト (勧誘)|スカウト]]され&amp;lt;ref&amp;gt;なお、スカウトされる前は[[109 (商業施設)|109]]でショップ店員をしていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;、現在の芸能事務所に所属し、翌{{和暦|2007}}、[[三愛水着イメージガール]]に抜擢。スポンサーモデルを勤める傍ら、[[グラビアモデル|グラビア]]方面でも活動するようになる。また[[体育会系]][[ノリ]]の潔い[[おバカタレント]]として[[バラエティ番組]]に取り上げられるようになった。とくに、後述する『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』でレギュラー解答者となり知名度を上げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年から[[集英社]]の[[ファッション雑誌]]『[[PINKY]]』における3か月間の実習モデルを経て5月号をもって[[専属モデル]]になる。同年5月から『[[ハチワンダイバー#テレビドラマ|ハチワンダイバー]]』で女優デビューした&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|author=渡辺圭|publisher=毎日新聞|url=http://mainichi.jp/enta/mantan/graph/manga/20080429_2/|title=木下優樹菜：「バカでもできるぞ」 ドラマ「ハチワンダイバー」で女優デビュー（まんたんウェブ） - 毎日jp（毎日新聞）|date=2008-04-29|accessdate=2008-07-14}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後も、連続ドラマでレギュラー・ゲスト出演したり、単発ドラマにも出演したりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
一人称は「ゆきな」や「ゆき」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[南明奈]]が『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』に初出演した際、[[司会]]の[[島田紳助]]が南のことを特別扱いするのが面白くなく、ふてくされた木下が対抗意識を抱き、南の愛称「アッキーナ」をもじって自分のことを「ユッキーナ、ユッキーナ」と叫び、それ以降番組内のみならず芸能ニュースなどでも「ユッキーナ」と呼ばれることが多くなった。なお、「ユッキーナ」という愛称自体はそれ以前にファースト[[DVD]]『裸足のマーメイド』発売イベントの際にイベントMCとファンの相談によって決まったものであるが、同じ日に南とイベントがバッティングしたため、それに対抗して付いたものとされる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://itopix.jp/2007_06/yukina_kinoshita/index.shtml 木下優樹菜、ニックネームは急遽“ユッキーナ”に決定! その1st.DVDは元気&amp;amp;セクシーで迫る!! / アイトピックス]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、テレビ番組などでは前記の方を言うことが多い。その後、南も『ヘキサゴン』でレギュラー出演するようになりお互い親交を深め、2009年[[1月21日]]放送分の『[[レコ☆HITS!]]』で[[フィーチャリング]]の話題となった際「アッキーナとフィーチャリングしたい」と語った。また、南も自身のブログで憧れのタレントの一人に木下の名を上げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年に入り、『PINKY』との専属モデル契約や女優デビューをしたことで、デビュー当初の潔い姿勢や喧嘩っ早いイメージを見せ難くなっていると告白している。また、「PINKY」絡みでは紳助との共演の際には「（載ってるの）ヤンキー?」と質問されると、「PINKY!」と返すのが定番となっている。また、「チョリース」（もしくは「チョリッス」）という言葉をさまざまな番組で使用しており、「チョリース」はギャルなど若者の間で流行し、2008年[[新語・流行語大賞]]にノミネートされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年の[[バレンタインデー]]での「逆チョコ」について「女の子にとって重要な出来事なので（逆チョコを）貰うのは絶対に嫌だ」とコメントしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[矢沢永吉]]に会い、矢沢と同じ成り上がりであることを伝えることが夢だと言う。女性アーティストでは「安室奈美恵が憧れ」と語っている。&lt;br /&gt;
メロンが苦手である。&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
7月26日のPONで&lt;br /&gt;
語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年5月に『クイズ!ヘキサゴンII』で共演している[[FUJIWARA]]の[[藤本敏史]]との交際が報道され、同年6月7日放送の『[[お笑いワイドショー マルコポロリ!]]』内で藤本は木下と交際していることを明言した&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.oricon.co.jp/news/movie/66788/ FUJIWARA・藤本敏史、木下優樹菜と交際宣言　『付き合ってますよ!チョリース!』]」[[オリコン#ポータルサイト|ORICON STYLE]] 2009年6月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。後に、木下も交際を認めている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://beauty.oricon.co.jp/news/67523/full/ ユッキーナも交際宣言 フジモンと「順調です」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後2010年8月に入籍した。&lt;br /&gt;
その後2012年8月6日に出産した&lt;br /&gt;
ツィッターに料理の&lt;br /&gt;
事書いたら炎上してしまった&lt;br /&gt;
このことは2014年&lt;br /&gt;
1月17日の超報道で取り上げられた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
=== クイズ!ヘキサゴンII ===&lt;br /&gt;
初出演は2007年[[2月21日]]放送分。事務所の先輩である[[若槻千夏]]と共に出演。「電撃4択クイズ どっちカニ〜!?」では通常女性出演者は一部芸人を除いて免除される臀部への電流を自ら希望し、「行列 早抜け!リレークイズ」でも珍解答を連発するなどし、以降「おバカさん」として準レギュラーに定着。その後[[里田まい]]、[[つるの剛士]]、[[スザンヌ (タレント)|スザンヌ]]、[[上地雄輔]]、[[野久保直樹]]と「[[アラジン (ユニット)|ヘキサゴンおバカ6人組]]」と呼ばれるようになり[[おバカタレント|おバカキャラ]]としてバラエティへの出演が増える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
解答ボタンを乱暴に叩きがちなのが特徴で、司会の島田紳助に怒られたこともある。このほかクイズ以外でも珍行動が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じおバカキャラの準レギュラー里田、スザンヌとともに[[音楽ユニット|ユニット]]を結成し夏の[[キャンペーン]]ソング『[[恋のヘキサゴン]]』を歌い、2007年[[9月12日]]放送分でユニット名が「[[Pabo]]」と発表され、同年[[9月26日]]に[[シングル]]が発売された。その後につるの、上地、野久保のユニット「[[羞恥心 (ユニット)|羞恥心]]」と合体し「[[アラジン (ユニット)|アラジン]]」として2008年[[7月30日]]に『[[陽は、また昇る]]』が発売された。その後2008年9月17日放送で『[[天下無敵の一発屋2008]]』を発表（Paboは[[コーラス (ポピュラー音楽)|コーラス]]として参加）、2008年10月8日放送でPaboとしての2曲目である『[[グリーンフラッシュ伝説]]』を発表した。2009年7月25日放送分で木下をメインとした曲が2枚目のヘキサゴンアルバムに収録する事が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[4月18日]]放送分の「予選ペーパーテスト」では若槻に負けて最下位となり若槻に負けた唯一の人物となるが、2007年[[11月28日]]放送分では20点、12位と自己最高点を記録し初の中位入りを果たした。2008年[[5月21日]]放送分では最下位となり、以後上地や里田、[[misono]]などと最下位争いの常連となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[10月4日]]に行われた「[[ヘキサゴンファミリーコンサート|ヘキサゴンファミリーコンサート『クイズ!ヘキサゴンII ヒットパレード』]]」のソロ曲では憧れの安室の「[[Don't wanna cry]]」を歌い、2008年[[10月23日]]放送分の『[[5LDK]]』でその時の舞台裏の様子などが一部放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年以降は自身がレギュラー出演する『[[みんなのウマ倶楽部]]』と収録日が被っているため、他の「おバカ6人組」のメンバーより出演数は少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の番組でのエピソード ===&lt;br /&gt;
* スザンヌ、[[ギャル曽根]]、[[青山テルマ]]、[[佐々木希]]とは、自他ともに認める親友。その他にも『[[ヘキサゴンファミリー]]』やドラマ『[[ハチワンダイバー]]』の共演者達とも仲が良い。また[[加藤ミリヤ]]、[[Perfume]]など、2008年話題となった有名な歌手とも仲が良い。&lt;br /&gt;
* 素人時代（当時15歳）には『[[SMAP×SMAP]]』内の「ヒーコのファッションチェック」に出演したこともある。また幼少時代にポンキッキに出たことがある。このことは2009年12月22日の笑っていいともで語っていた。&lt;br /&gt;
* 2007年1月に、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]の『[[脳内活性!クイズファクトリー]]』の新春スペシャルに出演し「アホカワクイーン」に輝いている。&lt;br /&gt;
* [[第一種運転免許|普通自動車第一種運転免許]]の[[学科試験|筆記試験]]を26回受け、かつすべて落ちていたことを、2007年[[5月11日]]放送の『[[Goro's Bar]]』でコメントした。この落ちた回数はその[[指定自動車教習所|教習所]]の過去最高記録と言われている。さらに『Ameba番長』『[[ダウンタウンDX]]』等複数の番組で、その後、教習期限を過ぎてしまい、結局[[仮運転免許|仮免]]も取れずに終わってしまったことを発言していた。2008年[[7月31日]]の『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』では「矢沢永吉に会う夢の次の夢」と免許取得への熱望を語った。&lt;br /&gt;
* 2007年[[11月13日]]放送の『[[「ぷっ」すま]]』の「ぶっつけ本番!ハイスクール」で[[珠算]]（1桁の数の計算）を、[[そろばん]]の位を無視して珠を1つ1つはじきながら計算し、答えて、かつ正解した。そのとき「そろばん史上の革命」と言われた。&lt;br /&gt;
* 2007年[[12月22日]]放送の『[[さんま&amp;amp;SMAP!美女と野獣のクリスマススペシャル]]』の「ムカツク女」というお題に対し、'''効果音をつける女'''について「見たら殴りたくなる」などと発言。また、[[西川史子]]の「ムカツク女」'''バカブームで人気になった女性タレント'''（出演者では、[[宮崎宣子]]、里田まい、そして木下、VTRではスザンヌ）の際「バカは努力しないでテレビに出られる」と罵られたことで里田らと反論、西川の顔は'''中の下'''と評した。さらに。里田の「ムカツク女」を耳打ちで聞く際、何故か耳ではなく口を向けて[[明石家さんま]]に注意され。結局、聞いても全く話を理解出来ておらず、[[木村拓哉]]に「時間を返せ!」と激怒された。後に木下は、木村とドラマ『[[MR.BRAIN]]』で共演することとなる。&lt;br /&gt;
* 2008年6月8日に、[[中央競馬]][[重賞]][[競馬の競走|競走]]「[[安田記念]]」の[[ファンファーレ]]演奏に[[駒澤大学]][[吹奏楽部]]とともにゲスト参加した。また、翌年の2009年6月7日の同レースでもファンファーレ演奏に参加した（前年は[[トロンボーン]]、翌年は[[スネアドラム]]）。&lt;br /&gt;
* 2008年12月7日の『[[ポケモン☆サンデー]]』では、有名人ポケモンだいすきクラブコーナー内で出演し、自身が小学生のときに[[ポケットモンスター|ポケモン]]がブームであり、自分も好きであったことを話した。そして「ポケモンいえるかな?」を途中まで歌い（[[オニドリル]]をオニコイルと間違えた）、カラオケで[[めざせポケモンマスター]]を歌うこともあるとも話した。また、[[みんなのポケモン牧場]]にも、当時好きだった[[ニャース]]を連れ、[[Mii]]として期間限定で登場した。&lt;br /&gt;
また2011年11月27日の読売新聞でもポケモンの事語っていた。&lt;br /&gt;
* [[漫画]]は『[[ドロップ (小説)|ドロップ]]』や『[[カメレオン (漫画)|カメレオン]]』など、[[ヤンキー漫画]]ばかり愛読しているため、漫画に関しては、同年代の女性とはほとんど会話が合わないという&amp;lt;ref name=&amp;quot;A&amp;quot;&amp;gt;2008年9月21日の『[[おしゃれイズム]]』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学生時代のエピソードなど ===&lt;br /&gt;
* [[中学校]]1年の試験で、'''面倒くさい'''という理由で優樹菜という[[名前]]をすべて[[平仮名]]で書いたらすべて0点になってしまった&amp;lt;ref&amp;gt;2008年10月16日放送『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 中学2年生のときに第5期モーニング娘。のオーディションを受けたことは前記した。自分はモーニング娘。に入ることなど考えてもなかったが、同学年の喋ったこともない男の子に「オーディションに行って下さい」と言われ、その場では断ったがヤンキー仲間からも勧められたので受けた。この時は[[家出]]中であった。最終審査の9人に残り、その時一緒だった[[高橋愛]]とはオーディション後も友達付き合いをしている&amp;lt;ref&amp;gt;2008年9月9日、『踊る!さんま御殿!!』にて。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また2013年5月25日の極上空間でも共演しオーディションの話した&lt;br /&gt;
高橋愛がご成婚発表した時にも&lt;br /&gt;
コメントした&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
12月22日のYahoo!&lt;br /&gt;
にも乗っていた&lt;br /&gt;
ちなみに2008年12月21日放送のサンデージャポンのインタビューでミニモニ。のファンである事を発表した。&lt;br /&gt;
* 高校生のとき、家で寝ていると[[宇宙人]]が登場しその宇宙人が乗ってきた[[未確認飛行物体|UFO]]に乗り[[火星]]の宇宙人の住家に連れて行かれた。「人間が原因で[[地球環境問題|地球の環境が悪化している]]ので何とかしてほしい」と頼まれ、気が付くと家にいたことがあると語っている。なお、この話を姉に話したところ、背中に宇宙人の手の跡らしきものがあったため、「その話、マジっぽくね?」と返されたという。このエピソードは2007年[[9月28日]]放送の『[[ライオンのごきげんよう]]』や、2008年1月3日放送の『ダウンタウンDX』スペシャルで披露した。共演者らは「なぜそのような重要な問題を、[[政治家]]でなくお前に話したんだろうね?」「（この話を信じた）お前の姉ちゃんも凄いな」と呆れられていた。&lt;br /&gt;
* 『[[女猿]]』のオーディションで最終選考まで進出しながら落選したということを2007年[[10月25日]]放送分の『[[うたばん]]』（[[東京放送|TBS]]系）で明かし、司会を務めている[[とんねるず]]の[[石橋貴明]]に「お久しぶりです」と挨拶をした。その後の2008年7月31日放送の『とんねるずのみなさんのおかげでした』での「食わず嫌い」では当時のオーディションの映像とそのときに送った写真を石橋によって公開された。&lt;br /&gt;
* 上記のモーニング娘。オーディションを受けたときはすでに「魔鈍那鬼羅連」（マドンナキラレン）というヤンキーチームで副番長をやっていた。副番長になったのは、「タイマン公園」でタイマントーナメントが行われ、決勝で股間を蹴られてやる気がなくなって負けたからであるとのこと。高校進学とともにヤンキーを脱し、お嬢様系になるも&amp;lt;ref&amp;gt;2008年10月7日、『[[ウチくる!?]]SP』より&amp;lt;/ref&amp;gt;、付き合った彼氏の影響で結局は[[ギャル]]に転身した&amp;lt;ref&amp;gt;2008年8月28日、『Goro's Bar』による。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== キャンペーンガール ===&lt;br /&gt;
* 2007年[[三愛水着イメージガール]]&lt;br /&gt;
* 2008年[[キグナス石油]]イメージガール&lt;br /&gt;
* 2008年[[ウェッズ|weds]]キャンペーンガール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イメージキャラクター ===&lt;br /&gt;
* 2007年[[八十二銀行]]インターネットバンキング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[PINKY]] 専属モデル（2008年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
'''レギュラー'''&lt;br /&gt;
* [[みんなのウマ倶楽部]]（2008年1月12日 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系） - アシスタント&lt;br /&gt;
* [[レコ☆HITS!]]（2009年1月14日 - 、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系） - 司会（MC）&lt;br /&gt;
* [[Goroプレゼンツ マイ・フェア・レディ]]（2009年4月8日 - 、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
モニタリング(2012年から。)TBS&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''準レギュラー'''&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴンII]]（2007年2月21日 - 、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* [[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&lt;br /&gt;
* [[痛快!明石家電視台]]（2008年5月5日 - 、[[毎日放送]]系） - 2回目の出演ではゲストとして出演。&lt;br /&gt;
'''過去の出演番組'''&lt;br /&gt;
* [[世界バリバリ★バリュー]]（2007年3月14日 - 2008年3月19日、毎日放送系） - 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ザ・クイズマンショー]]（2007年10月27日 - 2008年3月29日、[[テレビ朝日]]系） - 準レギュラー&lt;br /&gt;
笑っていいとも。(2012年から2014年)フジテレビ&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
Q様、(2013年12月9日。テレビ朝日)夫婦、(2014年1月11日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ポン（2014年2月13日日本テレビ）&lt;br /&gt;
TOKIO駈ける(2014年4月16日。VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年4月28日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年6月21日。VTR。TBS)&lt;br /&gt;
昼何(2014年7月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
家来る。(2014年7月13日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
一服(2014年7月16日。TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年7月21日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
'''ドラマ'''&lt;br /&gt;
* [[ハチワンダイバー]]（2008年5月3日 - 2008年7月19日、フジテレビ系）- 月島みさき役&lt;br /&gt;
* [[おせん]]（2008年5月27日、日本テレビ系）- カオリ役（第六話）&lt;br /&gt;
* [[お台場探偵羞恥心 ヘキサゴン殺人事件]]（2008年8月6日、フジテレビ系）- 本人役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話 夏の特別編2008]]「着信履歴」（2008年8月26日、フジテレビ系） - 本人役&lt;br /&gt;
* [[MR.BRAIN]]（2009年5月23日 - 2009年7月11日、TBS系） - 清掃のお姉さん役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] （2009年8月15日、TBS系） - 地元のヤンキー役（第3話）&lt;br /&gt;
'''CM'''&lt;br /&gt;
* [[NINJA GAIDEN 2]] （[[テクモ]]）&lt;br /&gt;
* [[きのこの山]]・[[たけのこの里]]・[[果汁グミ]]・ミルクチョコレート （[[明治製菓]]）&lt;br /&gt;
* [[GREE]]&lt;br /&gt;
* [[イオン (企業)|イオン]]「Yukata☆Magic &amp;amp; Mizugi☆Magic」&lt;br /&gt;
* [[ミニストップ]]&lt;br /&gt;
* ベネゼル&lt;br /&gt;
* [[クラシエホールディングス|クラシエ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[HOME MADE 家族]]「[[YOU 〜あなたがそばにいる幸せ〜]]」（2009年）&lt;br /&gt;
九州男窓の外の日曜日。2014年4月22日の朝ちゃんとと凡とエブリで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[20世紀少年]]（2008年）- 渋谷のギャルの1人 役&lt;br /&gt;
*[[ペンギンの問題#劇場版|劇場版ペンギンの問題 幸せの青い鳥でごペンなさい]]（2009年） - ユッキース 役（声優）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[ヘキサな二人]]（2008年2月17日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* Ameba番長 - レギュラーアシスタントで先輩の[[愛川ゆず季]]の代理を務める。&lt;br /&gt;
* [http://www.jra.go.jp/2008kyjc/index.html 「木下優樹菜のジャパンカップへユッキーナ!」] [[ジャパンカップ]]までの期間中[[競馬]]の楽しみ方などをPRする。&lt;br /&gt;
* KOI☆AGE 〜恋するアゲハ〜（[[Bee TV]]）嬢月影聖羅 役で出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リリース作品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 裸足のマーメイド（2007年5月25日、リバプール）&lt;br /&gt;
* 青空ガール（2007年11月22日、リバプール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 木下優樹菜写真集『Yukina』（2007年8月25日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-484704035-1&lt;br /&gt;
* 木下優樹菜写真集『ワカンナイ』（2008年3月7日、[[スコラマガジン]]）ISBN 978-4902307030&lt;br /&gt;
ユキナ飯。(2014年7月18日)7月4日の昼何で宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トレーディングカード ===&lt;br /&gt;
* プラチナム オフィシャル カードコレクション（2007年10月13日、さくら堂）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[女性タレント]]&lt;br /&gt;
* [[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[Pabo]]&lt;br /&gt;
* [[みんなのポケモン牧場|みんなのポケモン牧場 プラチナ対応版]]（おきゃくさまとして、手持ちの[[ニャース]]と[[ビッパ]]を交換依頼という設定で登場）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://kinoshita-yukina.syncl.jp/ オフィシャルサイト] - 公式サイト ファンクラブサイト（有料会員のみブログ視聴可能）併設&lt;br /&gt;
* [http://ptptpt.jp/ ぴ写っ!プラチナム] - 公式携帯サイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{三愛水着イメージガール}}&lt;br /&gt;
{{プラチナムプロダクション}}&lt;br /&gt;
{{ヘキサゴンファミリー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きのした ゆきな}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:朝鮮系日本人の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:プラチナムプロダクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:クイズ!ヘキサゴン]]&lt;br /&gt;
[[Category:Pabo|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:1987年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:三愛水着イメージガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%A8%E4%B8%8B%E5%84%AA%E6%A8%B9%E8%8F%9C&amp;diff=238941</id>
		<title>木下優樹菜</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:朴優樹菜.jpg|thumb||300px|木下優樹菜こと朴　優樹菜]]&lt;br /&gt;
'''木下 優樹菜'''（きのした ゆきな、本名は藤本(旧姓本名は朴・通名は木下)優樹菜、{{和暦|1987}}[[12月4日]] - ）は[[日本]]の[[女性タレント]]、[[グラビアアイドル]]、[[ファッションモデル]]、[[歌手]]、[[俳優|女優]]。愛称はユッキーナ。血液型A型、出身地は[[東京都]][[葛飾区]]。身長=168、体重=54、バスト=88、ウエスト=58、ヒップ=86、カップ=Dである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌手グループ[[Pabo]]・[[アラジン (ユニット)|アラジン]]のメンバー。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[プラチナムプロダクション]]。[[東京都]][[葛飾区]]出身。[[葛飾区立葛美中学校]]、[[渋谷高等学院]]（[[サポート校]]）卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
東京都葛飾区で[[自営業]]を営む家&amp;lt;ref&amp;gt;[[2007年]][[7月20日]]の『[[ラジかるッ]]』より。2007年[[12月15日]]の『[[バニラ気分!]]』や2007年[[12月29日]]の『[[出没!アド街ック天国]]』では、実家は昔「太鼓番」という[[中華料理]]屋で、場所は[[森川由加里]]の実家そば。高校時代の[[なぎら健壱]]が常連客だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;で、3人姉妹の末っ子として生まれる。東京の[[下町]]で生まれ育ち、[[江戸っ子]]気質である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー前、好きだった[[安室奈美恵]]に憧れてアクターズオーディションや、13歳時の{{和暦|2001}}に行われた[[モーニング娘。]]第5期[[オーディション]]『[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。LOVEオーディション21|モーニング娘。LOVEオーディション21]]』で最終選考の9人に残るが、メンバーにはなれなかった。落選理由は「協調性のなさ」。また、この時、ソロの話もあったということである&amp;lt;ref&amp;gt;2009年3月12日、『[[レコ☆HITS!|レコ★Hits!ギラつきMAX 1時間SP]]』（日本テレビ系）のオープニングでの[[つんく|つんく♂]]の発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、この挫折が[[ヤンキー (不良少年)|ヤンキー]]の道へと走ったきっかけであることも語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元ヤンキーであることはテレビ番組などで自ら公言しており、中学時代には副[[番長#番長（少年）|番長]]を務めていた。1対1、いわゆる「[[タイマン]]」で[[トーナメント方式|トーナメント]]を勝ち上がり、優勝すると番長になれるという[[ローカルルール]]のもとで番長決定戦が行われたが、本人は決勝で負けたために副番長となった（詳しくは後述）。試合は葛飾区立水元中央公園（「タイマン公園」と呼んでいた）で行われ、制する審判員役もいたという&amp;lt;ref&amp;gt;[[2007年]][[12月23日]]放送『[[コンバット (テレビ番組)|コンバット]]』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、{{和暦|2008}}3月31日の同番組でも特技は「タイマン」と発言していた。そして、2008年12月7日放送『[[サンデージャポン]]（TBS系）』の神田うのデザインのドレスのモデルを勤めた際、スタッフから、「今までの人生で一番熱くなったことは?」と質問されたのに対しても「中学校のときの『タイマン』」と発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{和暦|2006}}に[[渋谷]]で[[スカウト (勧誘)|スカウト]]され&amp;lt;ref&amp;gt;なお、スカウトされる前は[[109 (商業施設)|109]]でショップ店員をしていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;、現在の芸能事務所に所属し、翌{{和暦|2007}}、[[三愛水着イメージガール]]に抜擢。スポンサーモデルを勤める傍ら、[[グラビアモデル|グラビア]]方面でも活動するようになる。また[[体育会系]][[ノリ]]の潔い[[おバカタレント]]として[[バラエティ番組]]に取り上げられるようになった。とくに、後述する『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』でレギュラー解答者となり知名度を上げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年から[[集英社]]の[[ファッション雑誌]]『[[PINKY]]』における3か月間の実習モデルを経て5月号をもって[[専属モデル]]になる。同年5月から『[[ハチワンダイバー#テレビドラマ|ハチワンダイバー]]』で女優デビューした&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|author=渡辺圭|publisher=毎日新聞|url=http://mainichi.jp/enta/mantan/graph/manga/20080429_2/|title=木下優樹菜：「バカでもできるぞ」 ドラマ「ハチワンダイバー」で女優デビュー（まんたんウェブ） - 毎日jp（毎日新聞）|date=2008-04-29|accessdate=2008-07-14}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後も、連続ドラマでレギュラー・ゲスト出演したり、単発ドラマにも出演したりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
一人称は「ゆきな」や「ゆき」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[南明奈]]が『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』に初出演した際、[[司会]]の[[島田紳助]]が南のことを特別扱いするのが面白くなく、ふてくされた木下が対抗意識を抱き、南の愛称「アッキーナ」をもじって自分のことを「ユッキーナ、ユッキーナ」と叫び、それ以降番組内のみならず芸能ニュースなどでも「ユッキーナ」と呼ばれることが多くなった。なお、「ユッキーナ」という愛称自体はそれ以前にファースト[[DVD]]『裸足のマーメイド』発売イベントの際にイベントMCとファンの相談によって決まったものであるが、同じ日に南とイベントがバッティングしたため、それに対抗して付いたものとされる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://itopix.jp/2007_06/yukina_kinoshita/index.shtml 木下優樹菜、ニックネームは急遽“ユッキーナ”に決定! その1st.DVDは元気&amp;amp;セクシーで迫る!! / アイトピックス]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、テレビ番組などでは前記の方を言うことが多い。その後、南も『ヘキサゴン』でレギュラー出演するようになりお互い親交を深め、2009年[[1月21日]]放送分の『[[レコ☆HITS!]]』で[[フィーチャリング]]の話題となった際「アッキーナとフィーチャリングしたい」と語った。また、南も自身のブログで憧れのタレントの一人に木下の名を上げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年に入り、『PINKY』との専属モデル契約や女優デビューをしたことで、デビュー当初の潔い姿勢や喧嘩っ早いイメージを見せ難くなっていると告白している。また、「PINKY」絡みでは紳助との共演の際には「（載ってるの）ヤンキー?」と質問されると、「PINKY!」と返すのが定番となっている。また、「チョリース」（もしくは「チョリッス」）という言葉をさまざまな番組で使用しており、「チョリース」はギャルなど若者の間で流行し、2008年[[新語・流行語大賞]]にノミネートされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年の[[バレンタインデー]]での「逆チョコ」について「女の子にとって重要な出来事なので（逆チョコを）貰うのは絶対に嫌だ」とコメントしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[矢沢永吉]]に会い、矢沢と同じ成り上がりであることを伝えることが夢だと言う。女性アーティストでは「安室奈美恵が憧れ」と語っている。&lt;br /&gt;
メロンが苦手である。&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
7月26日のPONで&lt;br /&gt;
語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年5月に『クイズ!ヘキサゴンII』で共演している[[FUJIWARA]]の[[藤本敏史]]との交際が報道され、同年6月7日放送の『[[お笑いワイドショー マルコポロリ!]]』内で藤本は木下と交際していることを明言した&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.oricon.co.jp/news/movie/66788/ FUJIWARA・藤本敏史、木下優樹菜と交際宣言　『付き合ってますよ!チョリース!』]」[[オリコン#ポータルサイト|ORICON STYLE]] 2009年6月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。後に、木下も交際を認めている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://beauty.oricon.co.jp/news/67523/full/ ユッキーナも交際宣言 フジモンと「順調です」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後2010年8月に入籍した。&lt;br /&gt;
その後2012年8月6日に出産した&lt;br /&gt;
ツィッターに料理の&lt;br /&gt;
事書いたら炎上してしまった&lt;br /&gt;
このことは2014年&lt;br /&gt;
1月17日の超報道で取り上げられた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
=== クイズ!ヘキサゴンII ===&lt;br /&gt;
初出演は2007年[[2月21日]]放送分。事務所の先輩である[[若槻千夏]]と共に出演。「電撃4択クイズ どっちカニ〜!?」では通常女性出演者は一部芸人を除いて免除される臀部への電流を自ら希望し、「行列 早抜け!リレークイズ」でも珍解答を連発するなどし、以降「おバカさん」として準レギュラーに定着。その後[[里田まい]]、[[つるの剛士]]、[[スザンヌ (タレント)|スザンヌ]]、[[上地雄輔]]、[[野久保直樹]]と「[[アラジン (ユニット)|ヘキサゴンおバカ6人組]]」と呼ばれるようになり[[おバカタレント|おバカキャラ]]としてバラエティへの出演が増える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
解答ボタンを乱暴に叩きがちなのが特徴で、司会の島田紳助に怒られたこともある。このほかクイズ以外でも珍行動が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じおバカキャラの準レギュラー里田、スザンヌとともに[[音楽ユニット|ユニット]]を結成し夏の[[キャンペーン]]ソング『[[恋のヘキサゴン]]』を歌い、2007年[[9月12日]]放送分でユニット名が「[[Pabo]]」と発表され、同年[[9月26日]]に[[シングル]]が発売された。その後につるの、上地、野久保のユニット「[[羞恥心 (ユニット)|羞恥心]]」と合体し「[[アラジン (ユニット)|アラジン]]」として2008年[[7月30日]]に『[[陽は、また昇る]]』が発売された。その後2008年9月17日放送で『[[天下無敵の一発屋2008]]』を発表（Paboは[[コーラス (ポピュラー音楽)|コーラス]]として参加）、2008年10月8日放送でPaboとしての2曲目である『[[グリーンフラッシュ伝説]]』を発表した。2009年7月25日放送分で木下をメインとした曲が2枚目のヘキサゴンアルバムに収録する事が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[4月18日]]放送分の「予選ペーパーテスト」では若槻に負けて最下位となり若槻に負けた唯一の人物となるが、2007年[[11月28日]]放送分では20点、12位と自己最高点を記録し初の中位入りを果たした。2008年[[5月21日]]放送分では最下位となり、以後上地や里田、[[misono]]などと最下位争いの常連となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[10月4日]]に行われた「[[ヘキサゴンファミリーコンサート|ヘキサゴンファミリーコンサート『クイズ!ヘキサゴンII ヒットパレード』]]」のソロ曲では憧れの安室の「[[Don't wanna cry]]」を歌い、2008年[[10月23日]]放送分の『[[5LDK]]』でその時の舞台裏の様子などが一部放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年以降は自身がレギュラー出演する『[[みんなのウマ倶楽部]]』と収録日が被っているため、他の「おバカ6人組」のメンバーより出演数は少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の番組でのエピソード ===&lt;br /&gt;
* スザンヌ、[[ギャル曽根]]、[[青山テルマ]]、[[佐々木希]]とは、自他ともに認める親友。その他にも『[[ヘキサゴンファミリー]]』やドラマ『[[ハチワンダイバー]]』の共演者達とも仲が良い。また[[加藤ミリヤ]]、[[Perfume]]など、2008年話題となった有名な歌手とも仲が良い。&lt;br /&gt;
* 素人時代（当時15歳）には『[[SMAP×SMAP]]』内の「ヒーコのファッションチェック」に出演したこともある。また幼少時代にポンキッキに出たことがある。このことは2009年12月22日の笑っていいともで語っていた。&lt;br /&gt;
* 2007年1月に、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]の『[[脳内活性!クイズファクトリー]]』の新春スペシャルに出演し「アホカワクイーン」に輝いている。&lt;br /&gt;
* [[第一種運転免許|普通自動車第一種運転免許]]の[[学科試験|筆記試験]]を26回受け、かつすべて落ちていたことを、2007年[[5月11日]]放送の『[[Goro's Bar]]』でコメントした。この落ちた回数はその[[指定自動車教習所|教習所]]の過去最高記録と言われている。さらに『Ameba番長』『[[ダウンタウンDX]]』等複数の番組で、その後、教習期限を過ぎてしまい、結局[[仮運転免許|仮免]]も取れずに終わってしまったことを発言していた。2008年[[7月31日]]の『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』では「矢沢永吉に会う夢の次の夢」と免許取得への熱望を語った。&lt;br /&gt;
* 2007年[[11月13日]]放送の『[[「ぷっ」すま]]』の「ぶっつけ本番!ハイスクール」で[[珠算]]（1桁の数の計算）を、[[そろばん]]の位を無視して珠を1つ1つはじきながら計算し、答えて、かつ正解した。そのとき「そろばん史上の革命」と言われた。&lt;br /&gt;
* 2007年[[12月22日]]放送の『[[さんま&amp;amp;SMAP!美女と野獣のクリスマススペシャル]]』の「ムカツク女」というお題に対し、'''効果音をつける女'''について「見たら殴りたくなる」などと発言。また、[[西川史子]]の「ムカツク女」'''バカブームで人気になった女性タレント'''（出演者では、[[宮崎宣子]]、里田まい、そして木下、VTRではスザンヌ）の際「バカは努力しないでテレビに出られる」と罵られたことで里田らと反論、西川の顔は'''中の下'''と評した。さらに。里田の「ムカツク女」を耳打ちで聞く際、何故か耳ではなく口を向けて[[明石家さんま]]に注意され。結局、聞いても全く話を理解出来ておらず、[[木村拓哉]]に「時間を返せ!」と激怒された。後に木下は、木村とドラマ『[[MR.BRAIN]]』で共演することとなる。&lt;br /&gt;
* 2008年6月8日に、[[中央競馬]][[重賞]][[競馬の競走|競走]]「[[安田記念]]」の[[ファンファーレ]]演奏に[[駒澤大学]][[吹奏楽部]]とともにゲスト参加した。また、翌年の2009年6月7日の同レースでもファンファーレ演奏に参加した（前年は[[トロンボーン]]、翌年は[[スネアドラム]]）。&lt;br /&gt;
* 2008年12月7日の『[[ポケモン☆サンデー]]』では、有名人ポケモンだいすきクラブコーナー内で出演し、自身が小学生のときに[[ポケットモンスター|ポケモン]]がブームであり、自分も好きであったことを話した。そして「ポケモンいえるかな?」を途中まで歌い（[[オニドリル]]をオニコイルと間違えた）、カラオケで[[めざせポケモンマスター]]を歌うこともあるとも話した。また、[[みんなのポケモン牧場]]にも、当時好きだった[[ニャース]]を連れ、[[Mii]]として期間限定で登場した。&lt;br /&gt;
また2011年11月27日の読売新聞でもポケモンの事語っていた。&lt;br /&gt;
* [[漫画]]は『[[ドロップ (小説)|ドロップ]]』や『[[カメレオン (漫画)|カメレオン]]』など、[[ヤンキー漫画]]ばかり愛読しているため、漫画に関しては、同年代の女性とはほとんど会話が合わないという&amp;lt;ref name=&amp;quot;A&amp;quot;&amp;gt;2008年9月21日の『[[おしゃれイズム]]』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学生時代のエピソードなど ===&lt;br /&gt;
* [[中学校]]1年の試験で、'''面倒くさい'''という理由で優樹菜という[[名前]]をすべて[[平仮名]]で書いたらすべて0点になってしまった&amp;lt;ref&amp;gt;2008年10月16日放送『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 中学2年生のときに第5期モーニング娘。のオーディションを受けたことは前記した。自分はモーニング娘。に入ることなど考えてもなかったが、同学年の喋ったこともない男の子に「オーディションに行って下さい」と言われ、その場では断ったがヤンキー仲間からも勧められたので受けた。この時は[[家出]]中であった。最終審査の9人に残り、その時一緒だった[[高橋愛]]とはオーディション後も友達付き合いをしている&amp;lt;ref&amp;gt;2008年9月9日、『踊る!さんま御殿!!』にて。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また2013年5月25日の極上空間でも共演しオーディションの話した&lt;br /&gt;
高橋愛がご成婚発表した時にも&lt;br /&gt;
コメントした&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
12月22日のYahoo!&lt;br /&gt;
にも乗っていた&lt;br /&gt;
ちなみに2008年12月21日放送のサンデージャポンのインタビューでミニモニ。のファンである事を発表した。&lt;br /&gt;
* 高校生のとき、家で寝ていると[[宇宙人]]が登場しその宇宙人が乗ってきた[[未確認飛行物体|UFO]]に乗り[[火星]]の宇宙人の住家に連れて行かれた。「人間が原因で[[地球環境問題|地球の環境が悪化している]]ので何とかしてほしい」と頼まれ、気が付くと家にいたことがあると語っている。なお、この話を姉に話したところ、背中に宇宙人の手の跡らしきものがあったため、「その話、マジっぽくね?」と返されたという。このエピソードは2007年[[9月28日]]放送の『[[ライオンのごきげんよう]]』や、2008年1月3日放送の『ダウンタウンDX』スペシャルで披露した。共演者らは「なぜそのような重要な問題を、[[政治家]]でなくお前に話したんだろうね?」「（この話を信じた）お前の姉ちゃんも凄いな」と呆れられていた。&lt;br /&gt;
* 『[[女猿]]』のオーディションで最終選考まで進出しながら落選したということを2007年[[10月25日]]放送分の『[[うたばん]]』（[[東京放送|TBS]]系）で明かし、司会を務めている[[とんねるず]]の[[石橋貴明]]に「お久しぶりです」と挨拶をした。その後の2008年7月31日放送の『とんねるずのみなさんのおかげでした』での「食わず嫌い」では当時のオーディションの映像とそのときに送った写真を石橋によって公開された。&lt;br /&gt;
* 上記のモーニング娘。オーディションを受けたときはすでに「魔鈍那鬼羅連」（マドンナキラレン）というヤンキーチームで副番長をやっていた。副番長になったのは、「タイマン公園」でタイマントーナメントが行われ、決勝で股間を蹴られてやる気がなくなって負けたからであるとのこと。高校進学とともにヤンキーを脱し、お嬢様系になるも&amp;lt;ref&amp;gt;2008年10月7日、『[[ウチくる!?]]SP』より&amp;lt;/ref&amp;gt;、付き合った彼氏の影響で結局は[[ギャル]]に転身した&amp;lt;ref&amp;gt;2008年8月28日、『Goro's Bar』による。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== キャンペーンガール ===&lt;br /&gt;
* 2007年[[三愛水着イメージガール]]&lt;br /&gt;
* 2008年[[キグナス石油]]イメージガール&lt;br /&gt;
* 2008年[[ウェッズ|weds]]キャンペーンガール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イメージキャラクター ===&lt;br /&gt;
* 2007年[[八十二銀行]]インターネットバンキング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[PINKY]] 専属モデル（2008年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
'''レギュラー'''&lt;br /&gt;
* [[みんなのウマ倶楽部]]（2008年1月12日 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系） - アシスタント&lt;br /&gt;
* [[レコ☆HITS!]]（2009年1月14日 - 、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系） - 司会（MC）&lt;br /&gt;
* [[Goroプレゼンツ マイ・フェア・レディ]]（2009年4月8日 - 、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
モニタリング(2012年から。)TBS&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''準レギュラー'''&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴンII]]（2007年2月21日 - 、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* [[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&lt;br /&gt;
* [[痛快!明石家電視台]]（2008年5月5日 - 、[[毎日放送]]系） - 2回目の出演ではゲストとして出演。&lt;br /&gt;
'''過去の出演番組'''&lt;br /&gt;
* [[世界バリバリ★バリュー]]（2007年3月14日 - 2008年3月19日、毎日放送系） - 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ザ・クイズマンショー]]（2007年10月27日 - 2008年3月29日、[[テレビ朝日]]系） - 準レギュラー&lt;br /&gt;
笑っていいとも。(2012年から2014年)フジテレビ&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
Q様、(2013年12月9日。テレビ朝日)夫婦、(2014年1月11日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ポン（2014年2月13日日本テレビ）&lt;br /&gt;
TOKIO駈ける(2014年4月16日。VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年4月28日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年6月21日。VTR。TBS)&lt;br /&gt;
昼何(2014年7月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
家来る。(2014年7月13日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
一服(2014年7月16日。TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年7月21日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
'''ドラマ'''&lt;br /&gt;
* [[ハチワンダイバー]]（2008年5月3日 - 2008年7月19日、フジテレビ系）- 月島みさき役&lt;br /&gt;
* [[おせん]]（2008年5月27日、日本テレビ系）- カオリ役（第六話）&lt;br /&gt;
* [[お台場探偵羞恥心 ヘキサゴン殺人事件]]（2008年8月6日、フジテレビ系）- 本人役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話 夏の特別編2008]]「着信履歴」（2008年8月26日、フジテレビ系） - 本人役&lt;br /&gt;
* [[MR.BRAIN]]（2009年5月23日 - 2009年7月11日、TBS系） - 清掃のお姉さん役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] （2009年8月15日、TBS系） - 地元のヤンキー役（第3話）&lt;br /&gt;
'''CM'''&lt;br /&gt;
* [[NINJA GAIDEN 2]] （[[テクモ]]）&lt;br /&gt;
* [[きのこの山]]・[[たけのこの里]]・[[果汁グミ]]・ミルクチョコレート （[[明治製菓]]）&lt;br /&gt;
* [[GREE]]&lt;br /&gt;
* [[イオン (企業)|イオン]]「Yukata☆Magic &amp;amp; Mizugi☆Magic」&lt;br /&gt;
* [[ミニストップ]]&lt;br /&gt;
* ベネゼル&lt;br /&gt;
* [[クラシエホールディングス|クラシエ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[HOME MADE 家族]]「[[YOU 〜あなたがそばにいる幸せ〜]]」（2009年）&lt;br /&gt;
九州男窓の外の日曜日。2014年4月22日の朝ちゃんとと凡とエブリで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[20世紀少年]]（2008年）- 渋谷のギャルの1人 役&lt;br /&gt;
*[[ペンギンの問題#劇場版|劇場版ペンギンの問題 幸せの青い鳥でごペンなさい]]（2009年） - ユッキース 役（声優）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[ヘキサな二人]]（2008年2月17日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* Ameba番長 - レギュラーアシスタントで先輩の[[愛川ゆず季]]の代理を務める。&lt;br /&gt;
* [http://www.jra.go.jp/2008kyjc/index.html 「木下優樹菜のジャパンカップへユッキーナ!」] [[ジャパンカップ]]までの期間中[[競馬]]の楽しみ方などをPRする。&lt;br /&gt;
* KOI☆AGE 〜恋するアゲハ〜（[[Bee TV]]）嬢月影聖羅 役で出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リリース作品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 裸足のマーメイド（2007年5月25日、リバプール）&lt;br /&gt;
* 青空ガール（2007年11月22日、リバプール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 木下優樹菜写真集『Yukina』（2007年8月25日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-484704035-1&lt;br /&gt;
* 木下優樹菜写真集『ワカンナイ』（2008年3月7日、[[スコラマガジン]]）ISBN 978-4902307030&lt;br /&gt;
ユキナ飯。(2014年7月18日)7月4日の昼何で宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トレーディングカード ===&lt;br /&gt;
* プラチナム オフィシャル カードコレクション（2007年10月13日、さくら堂）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[女性タレント]]&lt;br /&gt;
* [[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[Pabo]]&lt;br /&gt;
* [[みんなのポケモン牧場|みんなのポケモン牧場 プラチナ対応版]]（おきゃくさまとして、手持ちの[[ニャース]]と[[ビッパ]]を交換依頼という設定で登場）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://kinoshita-yukina.syncl.jp/ オフィシャルサイト] - 公式サイト ファンクラブサイト（有料会員のみブログ視聴可能）併設&lt;br /&gt;
* [http://ptptpt.jp/ ぴ写っ!プラチナム] - 公式携帯サイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{三愛水着イメージガール}}&lt;br /&gt;
{{プラチナムプロダクション}}&lt;br /&gt;
{{ヘキサゴンファミリー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きのした ゆきな}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:朝鮮系日本人の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:プラチナムプロダクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:クイズ!ヘキサゴン]]&lt;br /&gt;
[[Category:Pabo|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:1987年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:三愛水着イメージガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

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		<title>安倍なつみ</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* その他テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:安倍なつみ　1.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
'''安倍 なつみ'''（あべ なつみ、[[1981年]][[8月10日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[俳優|女優]]、[[タレント]]、[[アイドル]]である。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[アップフロントエージェンシー]]。元[[ハロー!プロジェクト]]の一員で、元[[モーニング娘。]]のメンバー。[[北海道]][[室蘭市]]の東室蘭出身。[[身長]]は152cm。[[血液型]]は[[ABO式血液型|A型]]。[[愛称]]は'''なっち'''('''なっつあん'''（[[中澤裕子]]、[[飯田圭織]]、[[保田圭]]、[[矢口真里]]、[[後藤真希]]の第3期までのメンバー限定）・'''なちみ'''（[[辻希美]]限定)。歌手でタレントの[[安倍麻美]]は実妹。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ　2.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]][[Image:安倍なつみ　3.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]][[Image:安倍なつみ　4.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]][[Image:安倍なつみ5.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]][[Image:安倍なつみ6.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]]&lt;br /&gt;
; [[1981年]]&lt;br /&gt;
* 8月10日、モーニング娘。の同期メンバー[[飯田圭織]]と2日違い（飯田の方が早い）で北海道室蘭市の同じ[[産婦人科学|産院]]で生まれた。同じ新生児室にいたという。&lt;br /&gt;
; [[1997年]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ東京]]の[[オーディション]]番組『[[ASAYAN]]』内の「[[ハロー!プロジェクト#シャ乱Q女性ロックボーカリストオーディション|シャ乱Q女性ロックボーカリストオーディション]]」（優勝は[[みちよ|平家みちよ]]）の3次選考で、再発注をせずに最終候補に選ばれるものの落選。&lt;br /&gt;
* 同じく最終候補に選ばれた[[中澤裕子]]、[[石黒彩]]、飯田圭織、[[福田明日香]]と共に、課題曲『[[愛の種]]』を、5日間で5万枚完売すればメジャーデビュー出来ると言う条件のもと、「モーニング娘。」を結成。&lt;br /&gt;
* 11月30日、課題曲を完売（[[ナゴヤ球場]]）。&lt;br /&gt;
; [[1998年]]&lt;br /&gt;
* 1月28日、『[[モーニングコーヒー]]』でメジャーデビューを果たす。&lt;br /&gt;
* 12月31日、モーニング娘。として[[第40回日本レコード大賞]]最優秀新人賞を獲得、「[[NHK紅白歌合戦]]」に初出場。&lt;br /&gt;
; [[1999年]]&lt;br /&gt;
* 12月10日、初のソロ写真集『ナッチ』を発売。&lt;br /&gt;
; [[2000年]]&lt;br /&gt;
* 4月26日、アルバム『プッチベスト〜黄青あか〜』に初ソロ曲『トウモロコシと空と風』を収録。&lt;br /&gt;
* 5月、映画『[[ピンチランナー (映画)|ピンチランナー]]』に他のモーニング娘。メンバーと出演。&lt;br /&gt;
* [[クラシエホールディングス|カネボウ]]シャンプー「SALA」の[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]にソロで出演。モーニング娘。としても初めてのCM出演になった。&lt;br /&gt;
; [[2001年]]&lt;br /&gt;
* 1月・3月、連続[[テレビドラマ]]『[[向井荒太の動物日記 〜愛犬ロシナンテの災難〜]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）で、ソロとしてテレビドラマ初出演。&lt;br /&gt;
* 12月6日、2nd写真集『なつみ』を発売。&lt;br /&gt;
; [[2003年]]&lt;br /&gt;
* 1月、「[[モーニング娘。さくら組]]」の初代リーダーに就任。&lt;br /&gt;
* 5月2日、[[四角佳子]]（元・[[六文銭 (音楽ユニット)|六文銭]]メンバー）とのユニット、「おけいさんと安倍なつみ（モーニング娘。）」を結成。シングルリリース。&lt;br /&gt;
* 6月29日、「FNS[[27時間テレビ]]」で矢口真里と「深夜の爆笑ヒットパレード2003」の総合司会を担当。&lt;br /&gt;
* 7月27日、ハロー!プロジェクトコンサートの最終日の公演内でプロデューサーの[[つんく|つんく♂]]よりモーニング娘。からの卒業が発表される。&lt;br /&gt;
* 8月13日、『[[22歳の私]]』でソロデビュー。&lt;br /&gt;
* 10月、『[[ハロー!モーニング。]]』4代目司会者に就任。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
* 1月25日、[[ハロー!プロジェクトの作品・出演一覧#Hello! Project コンサート（コンサート・イベント）|Hello! Project 2004 Winter 〜C'MON! ダンスワールド〜]]の[[横浜アリーナ]]公演を以てモーニング娘。を卒業。本格的なソロ活動に入る。&lt;br /&gt;
* 2月、東京、大阪、名古屋にて初の主演[[ミュージカル]]『おかえり』開催。&lt;br /&gt;
* 2月4日、初ソロアルバム『一人ぼっち』を発売。&lt;br /&gt;
* 3月、3rd写真集『出逢い』を発売。&lt;br /&gt;
* 4月・6月、連続テレビドラマ『[[仔犬のワルツ]]』（日本テレビ系）で、連続テレビドラマ初主演。&lt;br /&gt;
* 10月、[[後藤真希]]、[[松浦亜弥]]と期間限定ユニット「[[後浦なつみ]]」結成。シングル『恋愛戦隊シツレンジャー』をリリース。&lt;br /&gt;
* 12月、過去の写真集・エッセイ集での詩の盗用疑惑が発覚し、2ヶ月間活動自粛する。盗用されたとする詞を掲載していた写真集とエッセイ集2冊は発売中止・絶版、年明けに発売が予定されていたシングルは発売中止。[[後浦なつみ]]としての出場が決まっていたNHK紅白歌合戦も出場を辞退。&lt;br /&gt;
; [[2005年]]&lt;br /&gt;
* 2月、活動自粛が終わる。レビュー「むらたさ〜ん、ごきっ?」出演。レビュー終了後、『[[ハロー!モーニング。]]』にも復帰を果たす。&lt;br /&gt;
* 4月、後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」ツアー&lt;br /&gt;
* 6月、地球温暖化防止キャンペーン「熱っちぃ地球を冷ますんだっ。」安倍なつみ 歌とトークの ふれあいコンサート。4th写真集『fu（ふぅ）』を発売。&lt;br /&gt;
* 8月、ファンクラブ限定 ハワイツアー&lt;br /&gt;
* 10月、後藤真希、松浦亜弥、[[石川梨華]]と共に「[[DEF.DIVA]]」（デフ.ディバ）を結成、シングルを発売。&lt;br /&gt;
* 11月、[[GyaO]]単発ドラマ「[[たからもの (テレビドラマ)|たからもの]]」武田千役で主演を務める。5th写真集『アロハロ!安倍なつみ写真集』、イメージDVD『アロハロ!安倍なつみDVD』を発売。&lt;br /&gt;
* 12月、大晦日紅白歌合戦にDEF.DIVA及びドリームモーニング娘。で出場。&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
* 1月、ハロー!プロジェクトコンサートにエルダークラブとして出演。&lt;br /&gt;
* 3月、GyaO単発ドラマ「たからもの」DVDが発売。29日には約2年ぶりの2ndアルバム『2nd〜染みわたる想い〜』発売。&lt;br /&gt;
* 4月、[[ジョージア (缶コーヒー)|GEORGIA]]の新製品『GABA』でイメージキャラクターを努める。コンサートツアー「おとめちっくBank」で飯田圭織をゲストに迎え全国を回る。日テレ・ドラマコンプレックス『[[プリズン・ガール]]』で主演。&lt;br /&gt;
* 5月、フジテレビのスペシャルドラマ「[[ザ・ヒットパレード〜芸能界を変えた男・渡辺晋物語〜]]」で、妹で歌手の安倍麻美と共に[[ザ・ピーナッツ]]として出演。&lt;br /&gt;
* 6月、6th写真集『ecru』発売。&lt;br /&gt;
* 8月、ミュージカル『[[リボンの騎士]]ザ・ミュージカル』にフランツ王子役として出演（[[石川梨華]]、松浦亜弥とのトリプルキャスト）。&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
* 3月、ミニアルバム『25〜ヴァンサンク〜』、7th写真集『SCENE.安倍なつみ写真集』、イメージDVD『アロハロ!2 安倍なつみDVD』を発売。&lt;br /&gt;
* 6月・7月、NHK木曜時代劇「夏雲あがれ」ヒロイン恩田志保（おんだしほ）役で出演。&lt;br /&gt;
* 10月7日、[[東京都]][[渋谷区]]の路上で[[乗用車]]を運転中に[[対人事故|人身事故]]を起こし、[[東京地方検察庁|東京地検]]に[[業務上過失致死傷罪#自動車運転過失致死傷罪|自動車運転過失傷害]]の疑いで[[書類送検]]されたが、相手が軽傷だったこと等を理由に[[起訴猶予処分|起訴猶予]]になっている。安倍はこの年の8月までに[[運転免許]]を取得していた。それまでは事務所に反対されていたのが、OKになったらしい(同年[[8月15日]]の[[なるトモ!]]で告白)。&lt;br /&gt;
* 11月、8th写真集『Cam on』発売。&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
* 1月16日、[[安倍なつみ&amp;amp;矢島舞美（℃-ute）]]名義で「16歳の恋なんて」をリリース。&lt;br /&gt;
* 3月 - 5月、舞台『祝祭音楽劇[[トゥーランドット]]』（[[宮本亜門]]演出）に[[トゥーランドット#リュー|リュー]]役として出演。&lt;br /&gt;
* 7月、[[エフエムインターウェーブ|Inter FM]]の番組、『[[FIVE STARS]]』の月曜日担当パーソナリティに就任。&lt;br /&gt;
* 8月、9th写真集『End of Summer』発売。&lt;br /&gt;
* 8月、[[松山千春]]の63rdシングル『思ひ』のプロモーションビデオにゲスト出演。財政破綻した[[夕張市]]を励ますためのコンサートで共演したのがきっかけ。&lt;br /&gt;
* 9月、イメージDVD『Nac&amp;quot;chu&amp;quot;ral。』（ナッチュラル。）を発売。&lt;br /&gt;
* 12月10日、ソロとして初のベストアルバム『安倍なつみ 〜Best Selection〜 15色の似顔絵たち』を発売。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* 3月31日、ハロー!プロジェクトを卒業、FIVE STARS降板。[[ファンクラブ]]も翌月より[[M-line club]]に移動。&lt;br /&gt;
* 4月5日 - 5月9日、舞台『[[三文オペラ]]』（宮本亜門演出）にポリー役として出演。&lt;br /&gt;
* 6月6日、公式ホームページがオープン。&lt;br /&gt;
* 11月、ジュニア[[ベジタブル&amp;amp;フルーツマイスター]]（野菜ソムリエ）の資格を取得。&lt;br /&gt;
; [[2010年]]&lt;br /&gt;
* 3月、ジュニア[[食育]]マイスターの資格を取得。&lt;br /&gt;
* 5月 - 6月、ミュージカル『リトルショップ・オブ・ホラーズ』にオードリー役として出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ7.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]]&lt;br /&gt;
自他共に認める「究極の[[童顔]]」の持ち主。「なつみ」の名前の由来は、『[[ちょっとマイウェイ]]』というドラマに安倍の母親が感動し、[[桃井かおり]]が演じていた主人公の「浅井なつみ」という名前に因んで自分の娘に名付けたものである。ちなみにこのドラマは[[1979年]]10月13日から[[1980年]]3月29日まで毎週土曜日夜9時から[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系で放送されていたもので、安倍が主演した『[[仔犬のワルツ]]』と同じ[[土曜ドラマ (日本テレビ)|土曜グランド劇場]]枠に当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味に「笑う事」と書くなど、笑顔が印象的な女性である。寝相が悪く、よく他のハロー!プロジェクトメンバーから突っ込まれる。このことは本人も認めている。訛り・方言がいまだに抜けず、番組中でもテンションが上がると「'''〜だべさ'''」などと発言してしまうことがある。安倍とつき合いが長い[[中澤裕子]]によると、方言が出る時は安倍が「仕事を忘れている瞬間」だと言う。料理が得意で、よくハロー!プロジェクトメンバーから「お母さんになってほしい」と言われている。子供好きでもあり、[[講談社]]の幼児雑誌「[[おともだち]]」や「[[ティンティンTOWN!]]」で歌のお姉さんをやっていたほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[モーニング娘。]]在籍時は後輩と遊んだりした際、後輩よりも夢中になってはしゃぎ回ったりすることが多かったと「[[ハロー!モーニング。]]」で後輩達から暴露された。半期に一度の「[[COUNT DOWN TV|CDTV]]・[[恋人]]にしたいアーティストランキング」で前人未踏のV7を達成している。現在もベスト10の常連である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6期メンバーの藤本美貴と顔がよく似ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
tvk（[[テレビ神奈川]]）の人気番組「[[saku saku]]（サクサク）」のキャラクター「[[Saku saku#現在の出演者・出演キャラクター|白井ヴィンセント]]」がお気に入り。同局のトーク番組「[[深海魚 (テレビ番組)|深海魚]]」で、「saku saku」ファンを意味する「[[Saku saku#サクサカー|サクサカー]]」であることを公言している（[[2006年]]9月29日放送分にて）。これが後の「saku saku」でも話題になり、[[中村優]]をはじめとする出演者（特に黒幕）が驚喜したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛用するファッションブランドは[[ヴィヴィアン・ウエストウッド]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人いわく、歌手を志したきっかけは「中学生の頃[[いじめ]]にあい、落ち込んでいたときに、ラジオで[[JUDY AND MARY]]の曲『小さな頃から』を聞いたこと」。現在も歌手を目指すきっかけとなった[[YUKI (歌手)|YUKI]]（元 JUDY AND MARY ボーカル）を尊敬している。本人は彼女をちゃんづけで呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハロー!プロジェクト内の交友関係 ===&lt;br /&gt;
ハロー!プロジェクト内では[[矢口真里]]と仲がよい。「笑いのツボが同じ」なのだという。他、安倍と同じモーニング娘。オリジナルメンバーの[[中澤裕子]]・[[飯田圭織]]や矢口と同じ2期メンバーの[[保田圭]]とは、モーニング娘。で苦楽を共にした「かけがえのないメンバー」であり現在でも親交は深い。中澤裕子は2008年8月10日に行われた安倍の誕生日記念コンサートにも祝福に駆けつけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[辻希美]]、[[加護亜依]]には姉のように接することが多い。この2人のことを話しているだけで「無性にムギュっ!てしたくなる。」、「いっぱいハロー!に小さい子とかいるけど、辻・加護だけは特別」と本人も語っている。文化放送「エアモニ。」では、辻本人がエアモニ。に出演していなかったにも関わらず辻の話題をよくしていた。辻は安倍を「なちみ」と呼んで慕っている。辻以外にも、[[新垣里沙]]・[[亀井絵里]]・[[福田花音]]と、彼女の影響を多く受けた「妹分」が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
;連続ドラマ&lt;br /&gt;
* [[向井荒太の動物日記 〜愛犬ロシナンテの災難〜]]（2001年1月 - 3月、日本テレビ系）遠藤春菜役&lt;br /&gt;
* [[ナースマン]]（[[2002年]]1月 - 3月、日本テレビ系）坂口美和役&lt;br /&gt;
* [[仔犬のワルツ]]（2004年4月 - 6月、日本テレビ系）主演・桜木葉音役&lt;br /&gt;
* [[夏雲あがれ]]（2007年6月 - 7月、[[日本放送協会|NHK]]）恩田志保役&lt;br /&gt;
* [[荒川アンダー ザ ブリッジ#実写作品|荒川アンダー ザ ブリッジ]]（2011年7月 - 、[[毎日放送テレビ|毎日放送]]）P子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;単発ドラマ&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」#スペシャルドラマ|24時間テレビスペシャルドラマ]] 最後の夏休み（2001年8月、日本テレビ系、主演）&lt;br /&gt;
* [[時をかける少女]]（2002年1月、[[TBSテレビ|TBS]]系）主演・[[芳山和子]]役&lt;br /&gt;
* [[新春ワイド時代劇]] [[壬生義士伝]]〜[[新撰組]]でいちばん強かった男（2002年1月、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズ|三毛猫ホームズの犯罪学講座]]（2002年12月、TBS系）主演&lt;br /&gt;
* [[ラストプレゼント (2003年のテレビドラマ)|ラストプレゼント]]（2003年12月、NHK）主演&lt;br /&gt;
* [[たからもの (テレビドラマ)|たからもの]]（2005年11月、ネット配信ドラマ[[GyaO]]より）主演・武田千役&lt;br /&gt;
* [[ドラマ・コンプレックス|DRAMA COMPLEX]] [[プリズン・ガール]]（2006年4月18日、日本テレビ系）主演&lt;br /&gt;
* [[ザ・ヒットパレード〜芸能界を変えた男・渡辺晋物語〜]]（2006年5月26日、27日 フジテレビ系）妹の安倍麻美とともに[[ザ・ピーナッツ]]として出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;再現ドラマ&lt;br /&gt;
* 婚約者からの遺書〜特攻隊員に捧げた60年愛〜（2006年8月、日本テレビ系） - [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」#2006年・24時間テレビ29 「愛は地球を救う」絆〜今、私たちにできること〜|24時間テレビ]]内の1コーナー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ8.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ(2012年)]]&lt;br /&gt;
; 司会&lt;br /&gt;
* [[ハロー!モーニング。]]（2000年4月9日 - 2007年4月1日、2005年3月6日〜2007、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
** 不祥事が分かった直後の2004年12月5日と一週間後の12日は収録日のテロップを挿入の上で通常通り放送。2004年12月19日〜2005年2月27日は謹慎&lt;br /&gt;
* [[メディア見たもん勝ち!ゼルマ]]（2004年7月3日 - 2004年9月25日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[エンタ!見たもん勝ち]]（2004年10月2日 - 2004年11月27日、2005年2月12日〜2005年3月19日、フジテレビ）ゼルマの枠変更リニューアル&lt;br /&gt;
* [[美女放談]]（2010年3月19日、[[テレビ東京]]系列)&lt;br /&gt;
; キャスター&lt;br /&gt;
* [[ソルトレイクシティオリンピック]]&amp;amp;[[2002年世界フィギュアスケート選手権]]（2002年、TBSテレビ）&lt;br /&gt;
; レポーター&lt;br /&gt;
* ふるさとエコ革命2010～地方発! 未来への贈りもの（2010年12月23日、TBS）&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
堂本兄弟、(2006年10月22日、2014年1月26日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
ネプリ(2014年1月27日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
テレビ東京音楽(2014年6月26日。テレビ東京)6月18日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
お買い物(2014年7月21日。TBS)&lt;br /&gt;
; 声優&lt;br /&gt;
* [[ティンティンTOWN!]]（2002年7月5日 - 2004年3月26日、日本テレビ 2005年現在[[テレビ埼玉]]（テレたま）で再放送されている。）&lt;br /&gt;
; ナレーション&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥の台湾あやや化計画!（2002年、TBSテレビ）&lt;br /&gt;
; ハロー!プロジェクト&lt;br /&gt;
* [[二人ゴト]]（2004年4月5日 - 13日・8月30日 - 9月8日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[荒川アンダー ザ ブリッジ#実写作品|荒川アンダー ザ ブリッジ]]（2012年春公開予定）P子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ9.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ(2012年)]]&lt;br /&gt;
*ソロデビュー記念イベント（2003年8月18日、[[よみうりランド]]）&lt;br /&gt;
*5月度 ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年5月17日・19日・20日、パシフィックヘブン）&lt;br /&gt;
*6月度 ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年6月22日・23日、パシフィックヘブン）&lt;br /&gt;
*カジュアルディナーショー（2005年7月30日・31日・8月11日・12日・15日・17日、広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
*ファンクラブ会員限定 東京・大阪 ファンの集い（2005年11月26日 東京 / スタジオコースト 11月27日 大阪 / シスターBRAVA）&lt;br /&gt;
*サンシャインシティープリンスホテル クリスマスディナーショー2005（2005年12月20日、サンシャインシティープリンスホテル天覧の間）&lt;br /&gt;
*ファンクラブ会員限定 大阪・東京 ファンの集い『なっちと過ごす休日』（2006年9月10日 大阪 / 御堂会館 9月18日 東京 / スタジオコースト）&lt;br /&gt;
*ファンクラブ会員限定 大阪・横浜 ファンの集い『なっちと過ごす休日3』（2008年9月20日 大阪 / 御堂会館 9月21日 横浜 / 横浜BLITZ）&lt;br /&gt;
*ファンクラブ会員限定 東京・大阪・横浜 一期メンバーFCイベント～M。-1ペンタゴン・トライアングル（2010年11月13日・20日・30日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台・ミュージカル ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ10.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ(2012年)]]&lt;br /&gt;
* おかえり。（2004年2月）&lt;br /&gt;
** 大阪厚生年金会館 芸術ホール 7公演&lt;br /&gt;
** 青山劇場 8公演&lt;br /&gt;
** 名古屋 名鉄ホール 8公演&lt;br /&gt;
** DVDが2004年5月19日にhachamaレーベルで発売されている。&lt;br /&gt;
* [[リボンの騎士]]ザ・ミュージカル（2006年8月、新宿コマ劇場）演出・[[木村信司]]&lt;br /&gt;
* [[白蛇伝]]（2006年11月8日 - 11月26日、ル・テアトル銀座）&lt;br /&gt;
* 劇団シニアグラフティ 昭和歌謡シアター「FAR AWAY」（2007年9月27日 - 30日、北千住THEATRE1010）&lt;br /&gt;
** DVDが2007年12月19日にhachamaレーベルで発売されている。&lt;br /&gt;
* 祝祭音楽劇[[トゥーランドット]] [[トゥーランドット#リュー|リュー]]役&lt;br /&gt;
** 赤坂ACTシアター（2008年3月27日 - 4月27日）&lt;br /&gt;
** 梅田芸術劇場（2008年5月2日 - 5月9日）&lt;br /&gt;
** 御園座（2008年5月13日 - 5月22日）&lt;br /&gt;
** 舞台の模様は安倍の27歳の誕生日である2008年8月10日に[[WOWOW]]で放送された。以降数回再放送実施。&lt;br /&gt;
** DVDが2008年11月19日にhachamaレーベルで発売されている。&lt;br /&gt;
* [[三文オペラ]]&lt;br /&gt;
** Bunkamuraシアターコクーン（2009年4月5日 - 4月29日）&lt;br /&gt;
** 大阪厚生年金会館芸術ホール（2009年5月4日 - 5月9日）&lt;br /&gt;
* オフブロードウェイミュージカル『リトルショップ・オブ・ホラーズ』 オードリー役&lt;br /&gt;
** 下北沢・本多劇場（2010年5月13日 - 30日）&lt;br /&gt;
** 2010年6月1日仙台、6月4日印西、6月5日君津、6月11日福岡、6月12日・13日大阪、6月19日横浜、6月21日富山にて公演&lt;br /&gt;
* [[安倍内閣 (舞台)|安倍内閣]]（2010年12月22日 - 27日、本多劇場）&lt;br /&gt;
* 新歌舞伎座新開場記念　早乙女太一特別公演（2011年2月3日 - 23日）&lt;br /&gt;
ドラキュラ、2013年8月から&lt;br /&gt;
8月23日の超報道で&lt;br /&gt;
意気込み語っていた&lt;br /&gt;
パコ魔法絵本、(2014年2月から)&lt;br /&gt;
1月16日のPONで会見が放送された&lt;br /&gt;
1月23日の花丸で練習が放送された&lt;br /&gt;
5月3日にEテレビで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[安倍なつみのスーパーモーニングライダー]]（1999年10月7日 - 2000年12月28日、[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
* [[ヤングタウン土曜日]](2000年10月 - 2002年3月、[[MBSラジオ]])&lt;br /&gt;
* エアモニ。（2001年10月 - 2003年3月、[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* [[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年8月29日 - 9月2日、[[東北放送]]）&lt;br /&gt;
* GOTCHA!〜 Fun's Radio（2007年9月 - 2007年11月、[[エフエム北海道|AIR-G']]）&lt;br /&gt;
* [[FIVE STARS]]（2008年7月 - 2009年3月、[[エフエムインターウェーブ|Inter FM]]、月曜日担当）&lt;br /&gt;
* [[安倍なつみ「あなたに会えたら」]]（2009年4月3日 - 、[[ベイエフエム|bayfm]]、毎週金曜日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[クラシエホールディングス|カネボウ]]シャンプー「SALA」（2000年）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]ゼリー飲料「カロリーメイトゼリー」（2004年6月 - 8月）&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]コーヒー飲料「[[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア]] [[Γアミノ酪酸|GABA]] 」（2006年）&lt;br /&gt;
: CM の中で歌っているのは、[[森高千里]]の「ザ・ストレス」&lt;br /&gt;
* ミルクランド北海道（2006年 - 、ナレーションのみ）&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]「[[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア ご褒美ブレイク]]」（2010年9月 - ）[[アフタヌーン娘δ]]として出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD（イメージビデオ） ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ11.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ(2012年)]]&lt;br /&gt;
* [[アロハロ|アロハロ!]] 安倍なつみ（2005年11月2日）&lt;br /&gt;
* アロハロ!2 安倍なつみ（2007年3月28日）&lt;br /&gt;
* Nacchural。（2008年9月23日）&lt;br /&gt;
* 夏　海（2010年11月3日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
* ナッチ（1999年12月10日）&lt;br /&gt;
* なつみ（2001年12月6日）&lt;br /&gt;
* 出逢い（2004年2月25日）&lt;br /&gt;
* fu（ふぅ）（2005年6月）&lt;br /&gt;
* アロハロ!安倍なつみ写真集（2005年11月）&lt;br /&gt;
* ecru（2006年6月）&lt;br /&gt;
* SCENE.安倍なつみ写真集（2007年3月）&lt;br /&gt;
* Cam on（2007年11月）&lt;br /&gt;
* End of Summer（2008年8月）&lt;br /&gt;
* 夏・美（2010年10月30日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
[[後浦なつみ]]、[[DEF.DIVA]]、[[安倍なつみ&amp;amp;矢島舞美（℃-ute）]]名義作品は、それぞれの項目参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ12.jpg|350px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
#[[22歳の私]]（2003年8月13日）&lt;br /&gt;
#[[だって 生きてかなくちゃ]]（2004年6月2日）&lt;br /&gt;
#[[恋のテレフォン GOAL]]（2004年8月11日）&lt;br /&gt;
#[[夢ならば]]（2005年4月20日）&lt;br /&gt;
#[[恋の花]]（2005年8月31日）&lt;br /&gt;
#[[スイートホリック]]（2006年4月12日）&lt;br /&gt;
#[[ザ・ストレス#ザ・ストレス (安倍なつみ)|ザ・ストレス]]（2006年6月28日）&lt;br /&gt;
#[[甘すぎた果実]]（2006年10月4日）&lt;br /&gt;
#[[Too far away 〜女のこころ〜]]（2007年5月9日）&lt;br /&gt;
#[[息を重ねましょう]]（2007年10月24日）&lt;br /&gt;
#[[スクリーン (安倍なつみの曲)|スクリーン]]（2008年12月3日）&lt;br /&gt;
#[[雨上がりの虹のように]]（2010年9月15日）&lt;br /&gt;
;おけいさんと安倍なつみ（モーニング娘。）名義&lt;br /&gt;
*[[母と娘のデュエットソング]]（2003年5月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;安倍なつみ・石川梨華名義&lt;br /&gt;
*GOOD BYE HELLO!（2004年12月12日「プッチベスト5」収録）NHK単発ドラマ、ラストプレゼント主題歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;プリンちゃん名義&lt;br /&gt;
*ピ〜ヒャラ小唄&lt;br /&gt;
*:「ミラクルルン グランプリン!（ミニハムず）/ピ〜ヒャラ小唄」「[[一人ぼっち]]」に収録&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;千名義&lt;br /&gt;
*[[たからもの (テレビドラマ)|たからもの]]（2005年11月30日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
#[[一人ぼっち]]（2004年2月4日）&lt;br /&gt;
#[[2nd 〜染みわたる想い〜]]（2006年3月29日）&lt;br /&gt;
#[[25 〜ヴァンサンク〜]]（2007年3月14日）&lt;br /&gt;
#[[安倍なつみ 〜Best Selection〜 15色の似顔絵たち]]（2008年12月10日）&lt;br /&gt;
カバーアルバム(2014年8月13日)この事は5月19日のYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD / VHS ===&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ13.jpg|350px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
#22歳の私（2003年8月13日）&lt;br /&gt;
#だって生きてかなくちゃ（2004年6月2日）&lt;br /&gt;
#恋のテレフォン GOAL（2004年8月11日）&lt;br /&gt;
#夢ならば（2005年5月18日）&lt;br /&gt;
#恋の花（2005年9月7日）&lt;br /&gt;
#スイートホリック（2006年4月19日）&lt;br /&gt;
#ザ・ストレス（2006年7月26日）&lt;br /&gt;
#甘すぎた果実（2006年10月4日）&lt;br /&gt;
#Too far away 〜女のこころ〜（2007年5月30日）&lt;br /&gt;
#息を重ねましょう（2007年11月14日）&lt;br /&gt;
#スクリーン（2008年12月17日）&lt;br /&gt;
#雨上がりの虹のように（2010年9月15日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== PV集 ====&lt;br /&gt;
#安倍なつみ クリップ集（2006年12月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コンサート ====&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ14.jpg|350px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
#安倍なつみファーストコンサートツアー 2004 〜あなた色〜（2004年10月27日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみコンサートツアー2005秋 〜24カラット〜（2006年1月25日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみコンサートツアー2006春 〜おとめちっくBank〜（2006年8月23日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみアコースティックライブ（2006年12月27日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみコンサートツアー2007春 25〜ヴァンサンク〜（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
#[[安倍なつみSpecial Live 2007 秋 〜Acoustic なっち〜]]（2008年2月6日）&lt;br /&gt;
#NATSUMI ABE BIRTHDAY SPECIAL CONCERT（2008年11月5日）&lt;br /&gt;
#[[安倍なつみコンサートツアー2008秋 〜Angelic〜]]（2009年1月28日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみSummer Live Tour2009 〜やっぱりスニーカーがすき!〜 -Tour FINAL- &amp;quot;新たな誓い&amp;quot;（2009年11月11日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみSummer Live 2010 by the milkyway in OTODAMA(2010年7月7日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみBirthday　Live 2010　〜Velvet　summer〜（2010年8月10日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみ秋ツアー2010 〜Autumn voice〜（2010年9月10月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
#安倍なつみ 〜モーニング娘。卒業メモリアル〜（2004年7月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演 ==&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ15.jpg|350px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
*安倍なつみ ファーストコンサートツアー 2004 〜あなた色〜（2004年6月12日 - 6月30日 3都市11公演、ゲスト：中澤裕子、保田圭）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2004 〜あなた色プレミアム〜（2004年8月28日 - 11月29日 19都市27公演、ゲスト：中澤裕子、保田圭）&lt;br /&gt;
*後浦なつみ コンサートツアー 2005春「トライアングルエナジー」（2005年4月10日 - 5月8日）&lt;br /&gt;
*地球温暖化防止キャンペーン「熱っちい地球を冷ますんだっ。」安倍なつみ 歌とトークの ふれあいコンサート（2005年6月11日 - 8月14日 7都市14公演、ゲスト：保田圭、℃-ute）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2005秋 〜24カラット〜（2005年9月18日 - 11月19日 7都市16公演、ゲスト：カントリー娘。）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2006春 〜おとめちっくBANK〜（2006年4月22日 - 6月18日 9都市22公演、ゲスト：飯田圭織）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2007春 25〜ヴァンサンク〜 （2007年4月14日 - 5月5日 5都市12公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみSpecial Live 2007 秋 〜Acoustic なっち〜（2007年10月29日 - 11月27日 7都市9公演）&lt;br /&gt;
*横浜開港150周年記念 安倍なつみ Special Live 2008夏〜Acoustic なっち〜（2008年6月29日 関内ホール）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ Special Live 2008夏〜Acoustic なっち〜（2008年6月30日 - 7月26日 7都市8公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ Birthday! SPECIAL! Concert〜（2008年8月10日 中野サンプラザ2公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2008秋 〜Angelic〜 （2008年10月11日 - 11月9日 4都市8公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ Summer Live Tour 2009 〜やっぱりスニーカーがすき!〜 （2009年6月6日 - 8月1日 12都市22公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ Summer Live Tour 2009 〜やっぱりスニーカーがすき!〜 今夜はMilky Way スペシャル!!（2009年7月7日 音霊 OTODAMA SEA STUDIO）&lt;br /&gt;
*河口湖ステラシアター15年記念 安倍なつみ Summer Live Tour 2009 〜やっぱりスニーカーがすき!〜 ‐Tour FINAL‐“新たな誓い”（2009年8月8日 河口湖ステラシアター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加ユニット==&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** 黄色5（2000年）&lt;br /&gt;
** 10人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** おどる♥11（2002年）&lt;br /&gt;
** SALT5（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ポッキーガールズ]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[おけいさんと安倍なつみ（モーニング娘。）]]（2003年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。さくら組]]（2003年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[後浦なつみ]]（2004年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[DEF.DIVA]]（2005年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。誕生10年記念隊]]（2007年）&lt;br /&gt;
* [[安倍なつみ&amp;amp;矢島舞美（℃-ute）]]（2008年）&lt;br /&gt;
* [[アフタヌーン娘δ]]（2010年）&lt;br /&gt;
* [[ドリームモーニング娘。]]（2011年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
* [[ASAYAN]]&lt;br /&gt;
* [[北海道出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[室蘭まちづくり放送]] - 安倍出身地の[[コミュニティ放送]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 安部なつみ画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ16.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ17.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ18.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ19.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ20.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ21.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ22.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ23.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ24.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ25.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ26.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あへ なつみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:M-line club]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1981年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9C%9F%E9%87%8E%E6%81%B5%E9%87%8C%E8%8F%9C&amp;diff=238936</id>
		<title>真野恵里菜</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9C%9F%E9%87%8E%E6%81%B5%E9%87%8C%E8%8F%9C&amp;diff=238936"/>
				<updated>2014-07-20T23:27:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox HelloProject &lt;br /&gt;
| Name                = 真野恵里菜&lt;br /&gt;
| Background          = singer&lt;br /&gt;
| Birth_name          = 真野恵里菜&lt;br /&gt;
| Alias               = &lt;br /&gt;
| Blood               = B型&lt;br /&gt;
| School_background   = &lt;br /&gt;
| Born                = {{生年月日と年齢|1991|4|11}}&lt;br /&gt;
| Died                = &lt;br /&gt;
| Origin              = {{JPN}} [[神奈川県]] [[座間市]]&lt;br /&gt;
| Instrument          = &lt;br /&gt;
| Genre               = [[J-POP]]&lt;br /&gt;
| Occupation          = [[歌手]]&lt;br /&gt;
| Years_active        = [[2006年]]-現在&lt;br /&gt;
| Label               = [[アップフロントワークス|hachama]]&lt;br /&gt;
| Production          = [[ジェイピィールーム]]（[[アップフロントグループ]]）&lt;br /&gt;
| Associated_acts     = [[ハロプロエッグ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[Gatas Brilhantes H.P.]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[音楽ガッタス]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[プッチモニ#プッチモニV|プッチモニV]]&lt;br /&gt;
| Influences          = &lt;br /&gt;
| URL                 = [http://www.jp-r.co.jp/talent/manoerina/ 真野恵里菜 公式ウェブサイト]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.helloproject.com/manoerina/index.html ハロー!プロジェクトオフィシャルサイト]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.up-fc.jp/helloproject/member/mano_erina/ 真野恵里菜オフィシャルファンクラブページ]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''真野 恵里菜'''（まの えりな、[[1991年]][[4月11日]] - ）は、日本の[[歌手]]、[[アイドル]]。[[ハロー!プロジェクト]]の一員。[[神奈川県]][[座間市]]出身。[[血液型]]はB型。公式ニックネームは「'''まのえり'''」。身長157cm&amp;lt;ref&amp;gt;『ヤンヤン』Vol.8 （[[徳間書店]]） ISBN 978-4-19-720279-9 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　2.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　1.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
[[松浦亜弥]]に憧れて、『[[ハロー!プロジェクト#ハロプロ エッグ オーディション2004|ハロプロ エッグ オーディション2004]]』に応募したが、落選した。2005年の『[[モーニング娘。“熱っちぃ地球を冷ますんだっ。”文化祭]]』を観に行った時に、ステージ上のハロー!プロジェクトメンバーを見て、夢を諦めきれずに、再度『[[ハロー!プロジェクト#アップフロントグループ『エッグ』オーディション|アップフロントグループ『エッグ』オーディション]]』に応募して、合格した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ピアノ]]を6歳から中学3年生まで習っており、ハロー!プロジェクトでは珍しく、[[弾き語り]]による歌唱も行う。このため、[[ヤマハ]]から特製ピアノを贈られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 座右の銘は『努力の分だけ花が咲く!!』&lt;br /&gt;
* ピアノ以外の特技は[[バスケットボール]]、[[早口言葉]]（[[歌舞伎十八番]]の一つである『[[外郎売]]』の口上を全て暗記しているという&amp;lt;ref&amp;gt;2009年4月2日、[[NHK福岡放送局|NHK-FM福岡]]「[[夕べのひと時|夕べのひととき]]」内にて発言&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
* 好きな漫画は「[[魔法騎士レイアース]]」。&lt;br /&gt;
* 5歳上の兄がいる。&lt;br /&gt;
* [[猫]]好きだが、猫[[アレルギー]]である。&lt;br /&gt;
* Hello! Project DVD MAGAZINE Vol.19における[[亀井絵里]]とのトークで、植物が受粉する上での昆虫の存在の必要性、地球内部の核などについて言及しており、教養のある一面が見られる。&lt;br /&gt;
* 得意教科は[[地理]]。小さい頃から地図を見るのが大好きだったと言う。尊敬する人物に[[伊能忠敬]]がおり、忠敬のことを「伊能さん」と呼ぶことがある。&lt;br /&gt;
* 彼女が参加する重要なコンサートやイベントの日には雨が降ることが多く、ファンや他のハロプロメンバーから「[[雨女]]」と言われる。それについて、同じく雨女説のある[[℃-ute]]の[[矢島舞美]]と比較されることもある&amp;lt;ref&amp;gt;[[2009年]][[9月4日]]「[[℃-ute矢島舞美のI My Me まいみ〜]]」、[[2009年]][[9月13日]]「MANO-DELI」など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 使用機材&lt;br /&gt;
** [[ヤマハ・Pシリーズ]]P-155（「マノピアノ」と呼ばれている）&lt;br /&gt;
** 色はパールホワイト（通常ラインナップにはない）、ピンク色で「Erina Mano」のロゴが入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　3.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　4.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　5.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　6.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
[[Image:真野恵里菜　7.jpg|400px|thumb|真野 恵里菜]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
* [[6月4日]] - オーディションに合格し、「[[ハロプロエッグ]]」の第2期メンバーになる&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌「De☆View」2009年7月号では「05年アップフロントエッグオーディション」合格とされている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
* [[1月2日]] - 「Hello! Project 2007 Winter 〜ワンダフルハーツ 乙女Gocoro〜」でコンサート初出演。&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - 「第1回Hello! Project新人公演」に出演。&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - 「[[音楽ガッタス]]」にメンバーとして参加する。同時にフットサルチーム「[[Gatas Brilhantes H.P.]]」に所属する。&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[サンストリート亀戸]]で開催された「ハロプロエッグデリバリーステーション!02」に出演。&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - 音楽ガッタスを卒業。また「第4回Hello! Project新人公演」を最後に、ハロプロエッグの研修を修了し、ソロ歌手デビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - ハロプロエッグを卒業。&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - ソロデビューインディーズシングル『[[マノピアノ]]』発売。また、品川ステラボールにて[[ファンクラブ]]限定お披露目握手会イベントを開催。&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - ソロになってから初めてのハロー!プロジェクトのコンサートである『Hello!Project 2008 Summer ワンダフルハーツ公演〜避暑地でデートいたしまSHOW〜』に参加。&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - 公式ブログがスタート。&lt;br /&gt;
* [[12月10日]] - [[BS-TBS|BS-i]]の[[丹羽多聞アンドリウ]]プロデューサーの「Pocky 4Sisters! 〜出せない手紙〜」で女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - 1st写真集『真野恵里菜』発売。&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - 『[[乙女の祈り (真野恵里菜の曲)|乙女の祈り]]』でメジャーデビュー。&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - DVD『マノグアム』発売。&lt;br /&gt;
* [[6月6日]] - 初の単独コンサート開催。&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - 初の単独コンサートツアーをスタート（9月22日まで）。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - テレビ東京系『キティズパラダイスpeace』にレギュラー出演。番組のエンディングテーマも担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== インディーズシングル ===&lt;br /&gt;
# [[マノピアノ]] （2008年6月29日）&lt;br /&gt;
# [[ラッキーオーラ]] （2008年10月4日）&lt;br /&gt;
# [[ラララ-ソソソ]] （2008年12月13日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メジャーシングル ===&lt;br /&gt;
# [[乙女の祈り (真野恵里菜の曲)|乙女の祈り]] オリコン最高5位 （2009年3月18日）&lt;br /&gt;
# [[はじめての経験]] オリコン最高6位 （2009年5月20日）&lt;br /&gt;
# [[世界は サマー・パーティ]] オリコン最高10位 （2009年7月29日）&lt;br /&gt;
# [[この胸のときめきを (真野恵里菜の曲)|この胸のときめきを]] オリコン最高7位 （2009年9月30日）&lt;br /&gt;
# [[Love &amp;amp; Peace = パラダイス]] （2009年11月25日）&lt;br /&gt;
# [[春の嵐]] （2010年2月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# [[FRIENDS (真野恵里菜のアルバム)|FRIENDS]] （2009年12月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
# [[乙女の祈り (真野恵里菜の曲)|シングルV「乙女の祈り」]] （2009年3月25日）&lt;br /&gt;
# マノグアム （2009年4月1日）&lt;br /&gt;
# [[はじめての経験|シングルV「はじめての経験」]] （2009年6月3日）&lt;br /&gt;
# [[世界は サマー・パーティ|シングルV「世界は サマー・パーティ」]] （2009年8月5日）&lt;br /&gt;
# 真野恵里菜デビューコンサート「プロローグ 〜乙女の祈り〜」 （2009年8月5日）&lt;br /&gt;
# [[この胸のときめきを (真野恵里菜の曲)|シングルV「この胸のときめきを」]] （2009年10月7日）&lt;br /&gt;
# [[Love &amp;amp; Peace = パラダイス|シングルV「Love &amp;amp; Peace = パラダイス」]] （2009年12月2日）&lt;br /&gt;
# 真野恵里菜ファーストコンサートツアー「Introduction 〜はじめての感動〜」（2009年12月22日）&lt;br /&gt;
# マノガイド in 屋久島 （2010年1月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
DVD&lt;br /&gt;
* Pocky 4 Sisters! （2009年8月19日） [[大政絢]]、真野恵里菜、[[岡本杏理]]、[[金井美樹]]&lt;br /&gt;
* 恋する星座（2009年11月4日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 真野恵里菜 （2009年2月10日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4847041532&lt;br /&gt;
ファミ通(2014年5月15日発売)付録に掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[ベリキュー!]] （2008年3月31日 - 10月3日、[[テレビ東京]]他）&lt;br /&gt;
* [[よろセン!]] （2008年10月6日 - 2009年3月27日、テレビ東京他）&lt;br /&gt;
* Pocky 4 Sisters! 〜出せない手紙〜 （2008年12月27日 19:30-20:00、[[BS-TBS|BS-i]]）&lt;br /&gt;
: [[魔法のiらんど]]では、2008年11月25日から順次配信。&lt;br /&gt;
* [[東京少女]]真野恵里菜 （2009年2月、BS-i）&lt;br /&gt;
* [[キティズパラダイス|キティズパラダイスpeace]] （2009年10月6日 -  7:30-8:00[[テレビ東京]]他）&lt;br /&gt;
実父。(2014年3月18日VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
ピューロランド。(2014年7月21日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* MANO-DELI （2009年4月5日 - 、毎週日曜16:30 - 17:00、[[エフエム富士]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネットドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[恋する星座]] （2009年4月6日 - 6月25日、TBSネット配信）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 恋するハローキティ（2009年11月11日 - 19日、[[青山円形劇場]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
*真野恵里菜 インタビュー [http://motteco.com/ motteco書店] （2009月7月13日）&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
スペック。(2013年)サトリ役&lt;br /&gt;
パトレイバー。(2014年)&lt;br /&gt;
4月7日の実父でイベント放送された&lt;br /&gt;
舞台挨拶はワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
明日ママのポストと違い非公開だった可能性ある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
スペック。TBS)サトリ役&lt;br /&gt;
奇妙な物語。(2014年10月24日。フジテレビ)2014年4月の再放送では放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コンサート・イベント ==&lt;br /&gt;
=== 単独コンサート ===&lt;br /&gt;
* 真野恵里菜デビューコンサート「プロローグ 〜乙女の祈り〜」（2009年6月6日・13日、2都市4公演）&lt;br /&gt;
* 真野恵里菜ファーストコンサートツアー「Introduction〜はじめての感動〜」（2009年9月13日 - 22日、3都市6公演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 合同コンサート ===&lt;br /&gt;
*Hello!Project 2008 Summer ワンダフルハーツ公演〜避暑地でデートいたしまSHOW〜（2008）&lt;br /&gt;
*感謝!ハタチの[[シャ乱Q]] みんなでお祝いだ!日本武道館フェスティバル〜長いよ〜（2009年12月6日、[[日本武道館]]）&lt;br /&gt;
*[[Hello! Project 2009 Winter ワンダフルハーツ公演 〜 革命元年 〜/エルダークラブ公演〜Thank you for your LOVE!〜#Hello! Project 2009 Winter ワンダフルハーツ公演 〜 革命元年 〜|Hello! Project 2009 Winter ワンダフルハーツ公演 〜 革命元年 〜]]（2009年）&lt;br /&gt;
*[[Hello! Project 2009 Winter 決定! ハロ☆プロ アワード'09 〜エルダークラブ卒業記念スペシャル〜]]（2009年）&lt;br /&gt;
*[[Hello! Project 2009 SUMMER 革命元年 〜Hello! チャンプル〜]]（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オープニングアクト出演 ===&lt;br /&gt;
*[[モーニング娘。]]コンサートツアー2009春〜プラチナ9DISCO〜（2009年5月2日・3日、[[中野サンプラザ]] 5月9日・10日、[[東京厚生年金会館]]）&lt;br /&gt;
*[[Berryz工房]]コンサートツアー2009春〜そのすべての愛に〜（2009年5月4日、[[大阪厚生年金会館]]）&lt;br /&gt;
*[[℃-ute]]コンサートツアー2009春 〜AB℃〜（2009年5月5日・6日、[[大阪厚生年金会館]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[音楽ガッタス]] （2007年-2008年）&lt;br /&gt;
* [[プッチモニ#プッチモニV|プッチモニV]] （2009年-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]&lt;br /&gt;
* [[ハロプロエッグ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.jp-r.co.jp/talent/manoerina/ 真野恵里菜 公式ウェブサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/manoerina/index.html ハロー!プロジェクトオフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://blog.oricon.co.jp/manoerina/ 真野恵里菜 official blog「まのぶろぐ」]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-fc.jp/helloproject/member/mano_erina/ 真野恵里菜オフィシャルファンクラブページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.asahi.com/showbiz/music/TKY200904060196.html 歌って踊れる正統派アイドル ハロプロ・真野恵里菜]（アサヒコム「音楽」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 真野恵里菜の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;真野恵里菜&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_8.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_9.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_10.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_11.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_12.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_13.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_14.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_15.jpg&lt;br /&gt;
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Image:真野恵里菜_17.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_18.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_19.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_20.jpg&lt;br /&gt;
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Image:真野恵里菜_24.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_25.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_26.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_27.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_28.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_29.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_30.jpg&lt;br /&gt;
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Image:真野恵里菜_33.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_34.jpg&lt;br /&gt;
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Image:真野恵里菜_36.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_37.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_38.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_39.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_40.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_41.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_42.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_43.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_44.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_45.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_46.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_47.jpg&lt;br /&gt;
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Image:真野恵里菜_50.jpg&lt;br /&gt;
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Image:真野恵里菜_57.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_58.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_59.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_60.jpg&lt;br /&gt;
Image:真野恵里菜_61.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|プッチモニVリーダー]]|2009年6月16日 - |[[吉澤ひとみ]]|-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まの えりな}}&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:スタ☆ブロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1991年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%89%E6%9D%91%E6%9E%B6%E7%B4%94&amp;diff=238934</id>
		<title>有村架純</title>
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				<updated>2014-07-20T21:54:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:有村架純1.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
'''有村 架純'''（ありむら かすみ、[[1993年]]（平成5年）[[2月13日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[伊丹市]]出身。[[フラーム|FLaMme]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純2.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* 中学3年の時、ドラマを見ていて「自分ならこう演じる」と自然に考えている自分に気づき、女優を志すようになる。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - 12月、兵庫県内の高校に在学中に、FLaMmeのオーディションを受けて合格した。翌年4月に上京。&lt;br /&gt;
* [[2010年]] - 1月、[[サンケイスポーツ]]の新春企画「新春ガールズ」が芸能界の初仕事となる。5月、『[[ハガネの女]]』でドラマ初出演。12月、携帯ブログをスタートする。&lt;br /&gt;
* [[2011年]] - 1月、[[東京ディズニーシー]]「春のキャンパスデーパスポート」でCM初出演。11月、『[[ギャルバサラ -戦国時代は圏外です-]]』で映画初主演。&lt;br /&gt;
* [[2013年]] - 4月、出生地である[[伊丹市]]より「[[親善大使|伊丹市大使]]」に任命される。7月、アメーバブログをスタート。同年[[連続テレビ小説]] 『[[あまちゃん]]』で、[[小泉今日子]]演じる天野春子の若かりし頃を演じた。&lt;br /&gt;
* スリーサイズはB:80-W:60-H:82。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純3.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
弱くても強くなれる、(2014年4月から6月まで。日本テレビ)&lt;br /&gt;
* [[ハガネの女#テレビドラマ|ハガネの女]]（2010年5月21日 - 7月2日、[[テレビ朝日]]） - 西堀マナ 役&lt;br /&gt;
* [[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜]]（2010年10月8日 - 12月17日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 正汽雅 役&lt;br /&gt;
** SPEC〜翔〜（2012年4月1日）&lt;br /&gt;
* [[悪党〜重犯罪捜査班]] 第5話（2011年2月25日、[[ABCテレビ|朝日放送]] / テレビ朝日） - 百瀬真奈美 役&lt;br /&gt;
* ハガネの女 season2（2011年4月21日 - 6月16日、テレビ朝日） - 西堀マナ 役&lt;br /&gt;
* [[11人もいる!]]（2011年10月21日 - 12月16日、テレビ朝日） - 真田二子 役&lt;br /&gt;
* [[クローバー (平川哲弘)#テレビドラマ|クローバー]]（2012年4月13日 - 6月29日、[[テレビ東京]]） - 秋山ユイ（レイナ） 役&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズシリーズ#土曜ドラマ「三毛猫ホームズの推理」|三毛猫ホームズの推理]] 第8 - 9話（2012年6月2日 - 9日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 村瀬明日香 役&lt;br /&gt;
* [[ぼくの夏休み]] 第2部（2012年8月6日 - 31日、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]） - 青山はる菜 役&lt;br /&gt;
* [[つるかめ助産院#テレビドラマ|つるかめ助産院〜南の島から〜]]（2012年8月28日 - 10月16日、[[日本放送協会|NHK]]） - 上原サヨリ 役&lt;br /&gt;
* [[勇者ヨシヒコと悪霊の鍵]] 第7話（2012年11月23日、テレビ東京） - 偽ムラサキ 役&lt;br /&gt;
* [[お助け屋☆陣八]]（2013年1月10日 - 3月28日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 神谷萌 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[あまちゃん]]（2013年4月1日 - 9月25日、NHK） - 天野春子（若年期） 役&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語 2013年 春の特別編#石油が出た|世にも奇妙な物語'13 春の特別編]] 「石油が出た」（2013年5月11日、フジテレビ） - 辻浦澄子 役&lt;br /&gt;
* [[スターマン・この星の恋]]（2013年7月9日 - 9月10日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 臼井祥子 役&lt;br /&gt;
* 謎解きはディナーのあとでスペシャル 船上探偵・影山 CASE2（2013年7月31日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* チキンレース（2013年11月10日、WOWOW） - 櫻井久美 役&lt;br /&gt;
* [[こうのとりのゆりかご〜「赤ちゃんポスト」の6年間と救われた92の命の未来〜]]（2013年11月25日、TBS） - 新山歩美 役&lt;br /&gt;
* [[失恋ショコラティエ#テレビドラマ|失恋ショコラティエ]]（2014年1月放送予定、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 小動まつり 役&lt;br /&gt;
* [[MOZU]]&lt;br /&gt;
** Season1〜百舌の叫ぶ夜（2014年4月放送予定、TBS / [[WOWOW]]） &lt;br /&gt;
** Season2〜幻の翼（2014年夏放送予定、WOWOW / TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
* [[オンタマ]]（2010年4月1日 - 2011年12月21日、[[テレビ朝日]]） - オンタマーシャル&lt;br /&gt;
* [[城島茂の週末ナビ ココイコ!]]（2011年10月1日 - 2011年12月17日、テレビ朝日） - リポーター&lt;br /&gt;
*[[ツボ娘]]（2013年3月27日、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
堂本。(2014年3月16日。)フジテレビ&lt;br /&gt;
ネプリ。(2014年3月17日。)フジテレビ&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年3月19日。VTR出演。フジテレビ)&lt;br /&gt;
実父。(2014年4月3日。28日5月22日。6月10日。7月21日。VTR出演。7月17日。スタジオ出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しやがれ。(2014年4月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
実父(スッキリ。2014年4月11日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
メレンゲ(2014年4月12日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年5月13日と翌日のワイドショー(あまちゃんおじいちゃん放送)&lt;br /&gt;
ぐっと(2014年5月22日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年6月6日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
シュウイチ(2014年6月8日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリPON(2014年6月9日。7月17日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年6月10日の各ワイドショー。映画イベント放送&lt;br /&gt;
昼何。エブリ(2014年7月17日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年7月19日。VTR。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純4.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* [[阪急電車 (小説)#映画|阪急電車 片道15分の奇跡]]（2011年4月29日、[[東宝]]） - 門田悦子 役。2014年6月24日に放送された&lt;br /&gt;
* [[ギャルバサラ -戦国時代は圏外です-]]（2011年11月26日、[[角川映画]]） - 主演・太田あさみ 役&lt;br /&gt;
*[[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜#映画|劇場版SPECシリーズ]]（東宝） - 正汽雅 役&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜天〜]]（2012年4月7日）&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜結〜]] 漸ノ篇 / 爻ノ篇（2013年11月1日 / 11月29日）&lt;br /&gt;
* [[リトル・マエストラ]]（2013年2月1日、[[アルゴ・ピクチャーズ]]） - 主演・吉川美咲 役&lt;br /&gt;
* [[コドモ警察#映画|コドモ警察]]（2013年3月20日、東宝映像事業部） - 女子高生 役&lt;br /&gt;
* [[JUDGE#映画|JUDGE / ジャッジ]]（2013年11月8日、東宝映像事業部） - ライオン 役&lt;br /&gt;
* 平穏な日々、奇蹟の陽（仮題） - 主演&lt;br /&gt;
2014年3月11日のボンで主題歌発表された&lt;br /&gt;
マーニ(マーニ役)2014年7月2日のエブリ及び翌日の日本テレビワイドシヨーでイベント放送された&lt;br /&gt;
女子ズ(2014年6月)5月22日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[オリエンタルランド]] [[東京ディズニーシー]] 春のキャンパスデーパスポート （2011年1月 - ） &lt;br /&gt;
* [[東京ガス]]「安全」（2012年3月 - ） &lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] [[カロリーメイト]]（2012年5月 - ） &lt;br /&gt;
* [[レベルファイブ]] [[タイムトラベラーズ]]（2012年7月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ジャパンゲートウェイ]] Mellsavon（2013年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ACジャパン|AC JAPAN]] NHK 公共マナー（2013年7月 - ）&lt;br /&gt;
* リクルートジョブズ [[FromA|From A navi]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[伊藤園]] [[TEAS'TEA|TEAS'TEA NEW YORK]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ABCマート]] mini×コンバース（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ポイント (企業)|ポイント]] [[ローリーズファーム]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ワーナーミュージック・ジャパン]] ラブうた（2013年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[亀田製菓]] 亀田の柿の種（2013年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[プレナス]] [[ほっともっと]] 金芽ごはん（2013年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[Cygames]] 三国志パズル大戦（2013年11月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
*[[警察官]]募集告知ポスター（2011年）&lt;br /&gt;
*[[自転車駐車場整備センター|財団法人自転車駐車場整備センター]] 駅前放置自転車クリーンキャンペーンポスター（2011年）&lt;br /&gt;
*[[中央労働災害防止協会]] 全国安全週間ポスター（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
*[[ケツメイシ]] 「[[仲間 (ケツメイシの曲)|仲間]]」（2010年5月12日）&lt;br /&gt;
*[[塩ノ谷早耶香]] 「Dear Heaven」（2012年12月10日）&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
ジャンヌダルク(2014年10月)4月28日のZIPで発表された。6月25日に会見放送された。目覚ましとPONと昼帯でも放送された&lt;br /&gt;
ひるおびとニューススターでメイキング放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* aBUTTON VOL.4_夢 有村架純（PLUP SERIES）（2011年11月30日、[[パルコ]]、撮影：中野敬久）ISBN 978-4891949259&lt;br /&gt;
* 深呼吸-Shin・Kokyu-（2013年11月7日、[[集英社]]、撮影：[[細野晋司]]）ISBN 978-4087807035&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* aBUTTON Vol.4_夢 有村架純【Blu-ray】（2012年3月28日、[[エイベックス・マーケティング]]）&lt;br /&gt;
* 熱量（2012年11月21日、リバプール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル写真+ムービー作品集 ===&lt;br /&gt;
* かすみ 時々 あさみ（2011年12月5日、アライテツヤ撮影、ファンプラス・GザテレビジョンPLUS配信）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
*有村架純2011カレンダー（2010年10月23日、トライエックス）&lt;br /&gt;
*有村架純2012カレンダー（2011年10月29日、トライエックス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Official|http://www.flamme.co.jp/KasumiArimura/|フラームによるプロフィール}}&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/kasumiarimura/ 有村架純オフィシャルブログ]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|Kasumistaff|Kasumi's staff}} （マネージャーによるツイッター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フラーム}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ありむら　かすみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:フラーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;/div&gt;</summary>
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				<updated>2014-07-20T21:52:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ゴマキ　1.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　2.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　3.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　4.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　5.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　6.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　7.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　8.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　9.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　10.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　11.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　12.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　13.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　14.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　15.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　16.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''後藤 真希'''（ごとう まき、[[1985年]][[9月23日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[タレント]]。元[[ハロー!プロジェクト]]の一員で、元[[モーニング娘。]]の第3期メンバー。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[エイベックス・エンタテインメント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[江戸川区]]出身。東京都江戸川区立瑞江第三中学校卒業。[[血液型]]はO型。身長は158.8cm（本人談）。通称'''ゴマキ'''、[[愛称]]（ニックネーム）は'''ごっちん'''、'''ごっつぁん'''、'''ごまちゃん'''（ゴマちゃん）、'''ごま'''。元[[タレント]]の[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]は実[[弟]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
; [[1999年]]&lt;br /&gt;
* [[8月]] - モーニング娘。第2回追加オーディションに合格してモーニング娘。第3期メンバーになる。&lt;br /&gt;
*: 本来2人追加される予定だった（1999年[[9月9日]]に9人になると発表された）が、[[つんく|つんく♂]]曰く「10年に1人の逸材」「才能が飛び抜けていた」と言う理由で後藤1人が合格した。&lt;br /&gt;
* [[9月]] - 加入直後にリリースされたシングル「[[LOVEマシーン]]」で、いきなりグループのセンターポジションを担当。&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[保田圭]]・[[市井紗耶香]]と3人でグループ内ユニット「[[プッチモニ]]」としてもデビュー。シングル「[[ちょこっとLOVE]]」は110万枚の売上げを記録。&lt;br /&gt;
; [[2000年]]&lt;br /&gt;
* [[4月]] - [[テレビ東京系列]]にて「[[ハロー!モーニング。]]」スタート。初代司会者に就任。&lt;br /&gt;
; [[2001年]]&lt;br /&gt;
* [[3月]] - シングル「[[愛のバカやろう]]」でソロデビュー。[[オリコン]]初登場1位。&lt;br /&gt;
* [[7月|7]]～9月 - 連続テレビドラマ初出演「[[マリア (テレビドラマ)|マリア]]」（[[東京放送|TBS]]系）で、4姉妹の末っ子の役を担当。&lt;br /&gt;
; [[2002年]]&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - 17歳の誕生日にモーニング娘。を卒業。前日の[[9月22日]]には[[テレビ東京系列]]にて「'''生中継!後藤真希・モーニング娘。卒業!ファイナルステージ'''」という特別番組が組まれた。[[中山秀征]]・[[中澤裕子]]の2人を司会に据え、更に[[夏まゆみ]]・[[市井紗耶香]]の2人をゲストに迎えて13人での最後のテレビ出演を無観客状態の[[横浜アリーナ]]から生中継で行なった。&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[松浦亜弥]]・[[藤本美貴]]とユニット「[[ごまっとう]]」を結成。シングル「Shall We Love?」をリリース。&lt;br /&gt;
; [[2003年]]&lt;br /&gt;
* ミュージカル「けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!」、映画「[[青春ばかちん料理塾]]」でそれぞれ初主演。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
* [[10月]] - [[安倍なつみ]]、松浦亜弥と、ユニット「[[後浦なつみ]]」を結成。シングル「恋愛戦隊シツレンジャー」をリリース。&lt;br /&gt;
* 10月、[[12月]] - テレビ朝日の音楽特番で[[特捜戦隊デカレンジャー]]との夢の競演を安倍なつみと松浦亜弥とで果たす。&lt;br /&gt;
; [[2005年]]&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]]「[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]」出演（能子役）。&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - 「110番の日」、[[警視庁]]にて一日通信指令センター長を務める。110番通報を受けるデモンストレーションを行う。&lt;br /&gt;
* 10月 - 安倍なつみ、松浦亜弥、[[石川梨華]]と共に「[[DEF.DIVA]]」を結成、シングル「好きすぎて バカみたい」を発売。オリコン初登場1位（5つの名義での首位獲得を達成）。しかし、このユニット名で「義経」の裏番組「[[歌笑HOTヒット10]]」に出演した。&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
* [[2月]] - [[急性腸炎]]を発症し、舞台「ハロ☆プロ オンステージ!」（2月15～19日）を降板して休養。同21日に復帰。&lt;br /&gt;
* [[6月]] - 「後藤真希シークレットライブ」（シングル「ガラスのパンプス」購入者特典イベント）において、初めて[[ライブハウス]]での[[ライブ|ソロライブ]]を行なった。&lt;br /&gt;
* 9月 - [[大韓民国|韓国]]で現地のファン1200人とイベントを行なった。併せて韓国で発売するベストアルバムのプロモーション活動を実施。&lt;br /&gt;
* 11月 - 韓国で自身初の海外ライブを行なった。&lt;br /&gt;
* [[12月]] - [[サンディスク|SanDisk]]（[[デジタルオーディオプレーヤー]]Sansa、[[フラッシュメモリ]]製品）のイメージキャラクターに起用された。&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - モーニング娘。結成10周年を記念するユニット「[[モーニング娘。誕生10年記念隊]]」に3期メンバーとして参加、シングル『[[僕らが生きる MY ASIA]]』をリリース。&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[北京市|北京]]で行われた「日中スーパーライブ」（[[日中国交正常化]]35周年を記念する「日中文化・スポーツ交流年」の開幕イベント）に参加した。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[総理大臣官邸]]で行われた[[中華人民共和国|中国]]の[[温家宝]]首相来日の歓迎夕食会に参加し、温家宝首相や[[安倍晋三]]首相の前で『僕らが生きる MY ASIA』をソロで披露した。&lt;br /&gt;
* [[4月24日]]～[[4月30日]] - [[劇団シニアグラフィティ]]の舞台「昭和歌謡シアター 横須賀ストーリー」で初座長を務める。&lt;br /&gt;
* [[10月28日]] - ライブツアーファイナルの日、昼の公演で弟で元[[EE JUMP]]の[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]こと後藤祐樹が強盗傷害の容疑で逮捕され、心配をかけたことをコンサートでファンに謝罪。さらに夜公演に何の前触れもなく突如、方向性の違いなどを理由としてハロー!プロジェクトからの卒業を発表。&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - ブログが閉鎖。&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - 仕事の入っていない現状を、一部で「弟の判決が出るまで休業」と報じられる。&lt;br /&gt;
*:この頃、くわえタバコで、パチンコをする姿が写真週刊誌に掲載される。&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - 事務所を[[アップフロントエージェンシー]]から[[エイベックスエンタテインメント]]に移籍したこと、レコードレーベルを[[アップフロントワークス|PICCOLO TOWN]]から[[rhythm zone]]に移籍したことを発表。&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - エイベックスの6月の定例[[株主総会]]で株主対象シークレットライブに出演した。&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - 大阪にあるみなと堺グリーンひろばで催された「[[a-nation]]'08」にシューティング・アクトとして出演し、[[ダイアナ・キング]]（[[Diana King]]）のカバー曲『Shy Guy』と、彼女自らが作詞した楽曲『Hear me』を披露した。&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - 東京にある味の素スタジアムで催された上記同公演に出演し大阪公演と同様のセットリストを披露した。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[J-WAVE]]の番組[[PLATOn]]内のコーナー「[[SWEET BLACK GIRLS]]」がスタートした。ナビゲーターを務めている。&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - 東京ガールズコレクションにモデルとして出演&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - 神戸コレクションに出演&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - JFW前夜祭に出演&lt;br /&gt;
* 5月〜7月 - HOUSE NATION　Ruby tourにゲスト参加&lt;br /&gt;
*[[8月7日]] - あつぎ鮎まつり前夜祭のトリで登場　Candy、TEAR　DROPS、CRAZY　IN　LOVE、Golden　LUVを歌う&lt;br /&gt;
*[[8月]] - a-nation09にシューティングアクトとして出演　愛知公演と東京公演ではCandyとGolden LUVを、大阪公演ではCandyとQueenBeeを歌う&lt;br /&gt;
*[[8月19日]] - TEAR　DROPSがmixiドラマおんにゃ。の主題歌に決まる&lt;br /&gt;
*[[9月25日]] - Queen　Bee(ミニアルバム収録曲）がダウンタウンDXの１０月１１月のエンディングテーマに決まる&lt;br /&gt;
*[[9月30日]] - ラジオSWEET　BLACK　GIRLSが終了&lt;br /&gt;
*[[10月2日]] - with...(ミニアルバム収録曲）がテレビ東京ドラマ嬢王のエンディングテーマに使われていると判明する&lt;br /&gt;
*[[10月11日]] - 高崎音楽祭　2009 Love&amp;amp;Live!!に出演　Candy、TEAR DROPS、CRAZY IN LOVE、Golden LUV、with...を歌う&lt;br /&gt;
*[[11月2日]] - 自身が所属するレーベルのクラブイベント　Rhythm Nation -night moods-に出演する　&lt;br /&gt;
* 12月12日、[[S Cawaii!]] NIGHT X'MAS PARTYに参加。&lt;br /&gt;
** 公式ページによると初の女性限定イベントに出演。「Fly away」、「With...」、「CRAZY IN LOVE」を歌う。&lt;br /&gt;
* 12月23日、NEXT MOVEMENT GRAND FINAL にゲストライブで参加。「Fly away」、「CRAZY IN LOVE」を歌う。&lt;br /&gt;
'''[[2010年]]'''&lt;br /&gt;
* 2月7日、後述の事情により予定していたイベントへの出演を延期。&lt;br /&gt;
'''[[2011年]]'''&lt;br /&gt;
* 6月22日、2012年1月から芸能活動を休止することを発表。&lt;br /&gt;
* 10月17日、[[アメーバブログ]]で、'''”510時間限定”オフィシャルブログ「後藤真希の愛言葉(VOICE)」'''を開設。&lt;br /&gt;
* 10月19日、「綾小路翔&amp;lt;愛愛傘&amp;gt;後藤真希」として シングル「Non stop love 夜露死苦!!」を発売。&lt;br /&gt;
* 11月2日、avex trax移籍後初のフルアルバム「愛言葉（VOICE）」を発売。&lt;br /&gt;
* 12月4日、幕張メッセにて移籍後初のソロライブ「G-Emotion FINAL」を行う。昼夜二公演で1万人を動員。この日をもって無期限の活動休止に入った。&lt;br /&gt;
'''[[2012年]]'''&lt;br /&gt;
* 3月7日、活動休止前のラスト公演を収録したライブDVD「G-Emotion FINAL~for you~」を発売。&lt;br /&gt;
* 3月10日、[[日本武道館]]で行われた[[ドリームモーニング娘。]]の公演にシークレットゲストとして出演。ドリームモーニング娘。および、モーニング娘。のメンバーとモーニング娘。の楽曲や[[保田圭]]、[[吉澤ひとみ]]とプッチモニの楽曲を熱唱した。&lt;br /&gt;
'''[[2014年]]'''&lt;br /&gt;
*4月28日、ブログ「後藤真希のブログ G-motion」を開設し、約2年ぶりにブログを再開。&lt;br /&gt;
*6月16日、自身のブログにて6月25日よりスタートするにキュレーション・マガジン『Alifis（アリフィス）』のチーフ・キュレーターに就任したことを発表、2年半ぶりに芸能活動を本格再開。&lt;br /&gt;
*6月25日、『Alifis（アリフィス）』がスタートすると同時に約2年半ぶりに芸能界に復帰を果たす。&lt;br /&gt;
* 6月26日、テレビ東京の開局50周年特別番組『テレ東音楽祭（初）』に、中澤裕子・石黒彩・飯田圭織・安倍なつみ・保田圭・石川梨華・吉澤ひとみと共に“モーニング娘。OG”として出演。「[[LOVEマシーン]]」「[[恋愛レボリューション21]]」の歌唱に参加した。2011年10月に出演したTBS系音楽番組「[[カミスン!]]」以来2年8カ月ぶりのテレビ出演となった。&lt;br /&gt;
7月21日。スポニチでご成婚かと報じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 紅白との数奇な縁 ==&lt;br /&gt;
; [[第50回NHK紅白歌合戦|1999年]] - [[第52回NHK紅白歌合戦|2001年]]&lt;br /&gt;
: デビュー以来、モーニング娘。として『[[NHK紅白歌合戦]]』（以下『紅白』）に連続出場した。&lt;br /&gt;
; [[第53回NHK紅白歌合戦|2002年]]&lt;br /&gt;
: 9月23日の誕生日を期にモーニング娘。を卒業した後、ソロ第1弾として予定されていたシングルリリース予定をキャンセルして「[[ごまっとう]]」を急遽結成、「Shall We LOVE?」をリリース。これは俗に「紅白出場必勝体勢」と噂された。しかし結局、ハロープロジェクトとしては後藤の抜けたモーニング娘。と、後藤以外のごまっとうの残り二人が各ソロとして出場となり、後藤だけが出場を逃す結果となった。&lt;br /&gt;
; [[第54回NHK紅白歌合戦|2003年]]&lt;br /&gt;
: 「後藤真希」名義での初出場。ただし、オリジナル曲ではなく[[杏里]]の往年のヒット曲「[[オリビアを聴きながら]]」を歌う。この曲選択はモーニング娘。のオーディションで歌った曲ということで「本人の意向」とされている。イントロには「LOVEマシーン」を彷彿とさせるアレンジを用い、曲中の衣装替え（黒子として安倍なつみらモーニング娘。のメンバーを従えて衣装を脱ぐパフォーマンスを行った）は、モーニング娘。からの「卒業」が暗示されていると見られる。&lt;br /&gt;
; [[第55回NHK紅白歌合戦|2004年]]&lt;br /&gt;
: [[後浦なつみ]]で出場決定。しかし決定直後の11月下旬になって安倍なつみの活動自粛が決定し、安倍は出演辞退、後浦なつみ名義は取り消され、「後藤真希&amp;amp;松浦亜弥」として出場。この時の歌は[[童謡]]と二人それぞれの持ち歌である「手を握って歩きたい」「奇跡の香りダンス。」を[[メドレー]]にして歌った。結果的に、ソロの持ち歌を初披露することとなった。事件の顛末としての話題性もあったせいか、毎分視聴率でこの年の紅白としては非常に高い数字を叩き出した。&lt;br /&gt;
; [[第56回NHK紅白歌合戦|2005年]]&lt;br /&gt;
: DEF.DIVA&amp;amp;松浦亜弥としての出場が決定。3回目の「初出場」となり、「[[NHK紅白歌合戦#最高記録|紅白最多初出場]]」のタイ記録と言う珍記録を達成した（女性では新記録。前年の松浦とのコンビがユニットとして認定されていれば全体の新記録であった）。さらに、モーニング娘。卒業メンバーとして、総勢19人での「LOVEマシーン」に参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「ゴマキ」について==&lt;br /&gt;
マスコミや一般人から「ゴマキ」と呼ばれることが多いが、本人はこれを快く思っておらず、またファンも「ゴマキ」とは呼ばない。&lt;br /&gt;
コンサートのアンコールでは「ごっちん」コールが起きる。&lt;br /&gt;
後藤本人や事務所の意向をかなり尊重しているものの、[[ハロー!モーニング。]]のキャラクターで「ゴマキペンギン」「ゴマキスズメ」の様に使われることがある。&lt;br /&gt;
後藤本人は自分を「後藤」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
*家族構成は、母、二人の姉と弟。父は幼少時に事故死している。&lt;br /&gt;
*実家は居酒屋（長姉の夫が店長をしている）。なお、姉（長姉・次姉のいずれかは不明）はイメクラ勤務が報道されている。&lt;br /&gt;
いとこかいるらしい。このことは2013年7月14日の&lt;br /&gt;
サンジャポで&lt;br /&gt;
明らかになった&lt;br /&gt;
* 視力は両眼とも2.0。[[カラーコンタクト]]を着用しているのはオシャレのため。&lt;br /&gt;
* アナゴのにぎりが苦手。[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]の[[食わず嫌い王決定戦]]に出演した際に判明した。&lt;br /&gt;
* [[グリーンイグアナ]]を3匹飼っている（ただし、2007年2月現在は家族に子供がいるため預けている）。名前はパパ（雄）、ママ（雌）、アベちゃん（雄）。アベちゃんは[[うたばん]]の企画でプレゼントされた、後藤真希と同じくらいの全長のグリーンイグアナで、名前は[[番組プロデューサー]]の[[阿部龍二郎]]から。散歩に連れて行ったり、テレビ番組やコンサートでイグアナのかわいさを熱弁したりするイグアナ好きだが、イグアナ以外の[[爬虫類]]は特に好きではなく、[[ヘビ]]などは苦手。&lt;br /&gt;
*某車雑誌のインタビューで、好きな車に[[日産・エルグランド]]をあげていた。&lt;br /&gt;
*毛深い男性が嫌い。&lt;br /&gt;
* ハロプロメンバーの中でも「スタイルが良い」と評されることが多かった。写真集等のグラビア媒体でも活躍している。&amp;lt;!--ノート参照--&amp;gt;20歳を過ぎてからはセクシー路線を打ち出している。豊胸疑惑あり。&lt;br /&gt;
* デビュー時の印象や外見から、クールで大人っぽいという一般的なイメージがあるが、それとは裏腹に、無邪気な言動や料理やお菓子作りが趣味というかわいらしい一面がインタビューやラジオ番組などで明らかにされている。その反面、勝気な性格であり純粋な「江戸っ子」である。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。に加入した当初、「教育係」として[[市井紗耶香]]が就いた。ちなみに、これが初の「教育係」であった。翌年の次の新メンバー加入時には一人一人に教育係が就くことになり、後藤は早くも[[加護亜依]]の教育係に指名された。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。加入当時は金髪だったが、本人いわく「学校が[[夏休み]]だったから金髪に染めた」と言う（これに関しては当時、保護者や中学校、芸能プロダクションなどに苦情が殺到、こっぴどく怒られたらしい）。その後、グループ黄金期の中心格メンバーとなったこともあり、象徴色として[[金色]]（ゴールド）が使われていた（[[後藤真希#オリジナルアルバム|#アルバム]]・[[後藤真希#コンサート|#コンサート]]のタイトルを参照。ただし「可愛らしい一面」を大事に考えるファンからは支持されない場合がある）。&lt;br /&gt;
*モーニング娘。在籍中は、[[プッチモニ]]でも一緒で、且つ同学年であった[[吉澤ひとみ]]と仲が良く、出演した番組などで二人で遊んだことなどをよく話していた。また加入当初は、[[安倍なつみ]]や、[[矢口真里]]とも仲が良かった。[[エイベックス]]に移籍してからは、[[GIRL NEXT DOOR]]の[[千紗]]との交流がある模様。&lt;br /&gt;
*ハロプロ在籍時は、憧れの存在として後輩メンバーから名前を挙げられることが多かった。モーニング娘。の後輩では、[[紺野あさ美]]、[[田中れいな]]、[[道重さゆみ]]等が、後藤の名前を挙げている。&lt;br /&gt;
* 歌う時のマイクの持ち方が特徴的で、ほとんどの場合、左手の小指をマイクに沿わせ、平行に伸ばして持つ。[[松浦亜弥]]によれば、[[ごまっとう]]でこの持ち方に合わせる事になったため、苦労したとの事。ちなみに、[[田中れいな]]、[[ジュンジュン]]も同じ持ち方をしている。&lt;br /&gt;
* ハロプロメンバーの中でもトップクラスの運動神経の良さを持っていた。ハロー!モーニング。での運動神経テストではパーフェクトの数値を記録したことがある。たとえば，腕相撲は[[辻希美]]と1・2位を争う強さを誇り、[[矢口真里]]が両腕でやっても勝てないほどである。ライブ等でも[[筋肉質]]の鍛えられた肢体を披露しているが、本人はむしろ女性らしい体型を望んでおり、[[筋肉]]がつくことを嫌がっている。&lt;br /&gt;
* 他にメジャーな愛称があるハロー!プロジェクトのメンバーを独特の愛称で呼ぶ傾向があった。例えば、[[松浦亜弥]]（「あやや」）を「まっつー」（この愛称は、[[安倍なつみ]]も使用していることから、「[[後浦なつみ]]」内での共通の愛称であると推察される。）、[[吉澤ひとみ]](「よっすぃ～」)を「よし子」、[[新垣里沙]]（「豆」「ガキさん」）を「ニイニイ」、[[道重さゆみ]]（「さゆ」「しげさん」）を「ミッチー」と呼んだりしている。&amp;lt;!--（無料パソコンテレビ「[[GyaO]]」『ハロプロアワー』[[5月12日]]放送分#6 MC道重・ゲスト後藤においての発言。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ソロデビュー曲『愛のバカやろう』によって、それまで[[渡辺満里奈]]が持っていた15歳11ヶ月を抜き[[オリコン]]初登場1位最年少記録（'''''15歳6ヶ月'''''）保持者となった。&lt;br /&gt;
* [[オリコン]]シングルランキングにおいて、名義違いでの1位獲得数が最多の一人である(もう一人は[[堂本剛]]）。5名義はモーニング娘。、プッチモニ、後藤真希、ごまっとう、DEF.DIVA。&lt;br /&gt;
モンスターハンターの大ファンである&lt;br /&gt;
そのためかモンスターハンターサードポーダプルとHDのCMに起用された&lt;br /&gt;
ファミ通やパンフレットでもやりこんでいること語った&lt;br /&gt;
その&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 再始動も近い!?　後藤真希、5年間のホスト通いを卒業していた(2012年8月) ==&lt;br /&gt;
元モーニング娘。で現在活動休止中の後藤真希が、都内美容室のオフィシャルブログに不定期ながら登場してファンを喜ばせている。また、弟逮捕後の活動休業中に羽を伸ばしていた夜の街からも「最近は全然来なくなった」という声が聞かれており、本人に何らかの心境の変化があったことが考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後藤の近影が確認できるのは、表参道の美容室「ZACC prime」のブログ。今年に入ってからもたびたび写真付きで「後藤真希さんご来店」と記事がアップされており、元気そうな姿を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし一方で、都内新宿では、相次いでいた後藤の目撃談がぷっつりと途絶えてしまったという。弟・祐樹が強盗傷害の容疑で逮捕された2007年末頃から、所属事務所をエイベックス・エンタテインメントに移るまでの期間、後藤は連日のように夜の街へと繰り出していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゴマキは歌舞伎町に行きつけのホストクラブがあって、いつも閉店間際に決まったホストを指名して“お持ち帰り”してました。夕方くらいからパチンコ屋やネカフェで時間を潰して、一般客が少なくなったら店に行くというお決まりのコース。アーティスト活動を再開した頃も、結構いいペースで通っていましたよ」（飲食店関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホストクラブやキャバクラ店の間でも、後藤が店の常連であることは有名だった。それは、10年1月に母親を亡くした後も変わらなかったそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ホストの子が言うには、お母さんが亡くなった直後に、本人から『しばらく店には行けない』と消え入るような声で連絡があったそうです。葬儀にはそのホストと店長がこっそり参列し、それから3カ月くらいたってから、ゴマキはまた店に顔を出すようになったとか」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この翌年、後藤は無期限の活動休止を発表している。同年末には幕張メッセでソロライブ、さらに翌12年3月には『ドリームモーニング娘。』公演に飛び入り参加したが、その後は完全に表舞台から身を引いたのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ドリ娘。にサプライズ出演する頃までは『ゴマキに声掛けちゃった』というキャッチの男の子もいたんだけど、春先ぐらいから目撃談は一切ありませんね。お気に入りの店が変わったなんて話も聞かないし、もう卒業ってことなのかも」（別の飲食店関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
約5年間の夜遊びにも一区切りがついた後藤。今後の活動について、AVやヌードで出直しするという説もあるが……&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「『両親とも、家族にお金で苦労させるような死に方はしていない』と近親者が話していたし、AVなどに関しては出演する必要性がまったくありません。弟が出所したら飲食店を経営したがっているという報道もありましたが、こちらの方がよほど現実的です。とはいえ露出が確認できるということは、やはり何らかの形で芸能界に復帰したいという思いもあるのでは」（週刊誌記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
# [[愛のバカやろう]]（2001年3月28日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 愛のバカやろう～trance trip version～&lt;br /&gt;
# [[溢れちゃう...BE IN LOVE]]（2001年9月19日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: LIKE A GAME&lt;br /&gt;
# [[手を握って歩きたい]]（2002年5月9日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 特等席&lt;br /&gt;
# [[やる気! IT'S EASY]]（2002年8月21日）（以上モーニング娘。内ソロ活動）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 気まぐれ&lt;br /&gt;
# [[サン・トワ・マミー]]/[[君といつまでも]]（2002年12月18日）（両A面、共にカバー曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: サン・トワ・マミー (Musical version)&lt;br /&gt;
# [[うわさのSEXY GUY]]（2003年3月19日）（[[ライオン (企業)|ライオン]]Ban CFソング）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 彼、旅行中なり&lt;br /&gt;
# [[スクランブル (後藤真希の楽曲)|スクランブル]]（2003年6月18日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 長電話&lt;br /&gt;
# [[抱いてよ! PLEASE GO ON]]（2003年8月27日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: おふざけKISS&lt;br /&gt;
# [[原色GAL 派手に行くべ!]]（2003年11月27日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 恋人募集中&lt;br /&gt;
# [[サヨナラのLOVE SONG]]（2004年3月17日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: DANCE DANCE DANCE（2曲目）、ジュニアLOVE。（3曲目）&lt;br /&gt;
# [[横浜蜃気楼]]（2004年7月7日）（[[はたけ]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: BLUE ISLAND （はたけ作曲）&lt;br /&gt;
# [[さよなら「友達にはなりたくないの」]]（2004年11月17日）（[[たいせー]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: ALL MY LOVE～22世紀～&lt;br /&gt;
# [[スッピンと涙。]]（2005年7月6日）（NHKドラマ『[[七色のおばんざい]]』主題歌）（[[KAN]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: もしも終わりがあるのなら&lt;br /&gt;
# [[今にきっと…In My LIFE]]（2006年1月25日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: きっと彼氏が出来る方法&lt;br /&gt;
# [[ガラスのパンプス]]（2006年6月7日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: LOVE缶コーヒー&lt;br /&gt;
# [[SOME BOYS! TOUCH]]（2006年10月11日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: [[ALL OF US]]（TBS系アニメ『[[銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
# [[シークレット (後藤真希)|シークレット]]（2007年4月11日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: インナーチャイルド（昭和歌謡シアター『横須賀ストーリー』劇中歌、[[阿木燿子]]作詞）&lt;br /&gt;
以上、特に表記のないものは全て、[[つんく]]の作詞・作曲である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===デジタルシングル===&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK feat. MAKI GOTO 名義 &lt;br /&gt;
# [[Fly away]]（2009年1月21日）&lt;br /&gt;
# [[Lady-Rise]]（2009年2月25日） &lt;br /&gt;
# [[with...]]（2009年4月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアルバム ===&lt;br /&gt;
# [[マッキングGOLD (1)|マッキングGOLD(1)]] （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
# [[(2)ペイント イット ゴールド|(2)ペイント イット ゴールド]] （2004年1月28日）&lt;br /&gt;
# [[3rdステーション]]（2005年2月23日）&lt;br /&gt;
# [[How to use SEXY]]（2007年9月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミニアルバム ===&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK feat. MAKI GOTO 名義 &lt;br /&gt;
# [[SWEET BLACK]]（2009年9月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
# [[後藤真希プレミアムベスト (1)|後藤真希プレミアムベスト(1)]](2005年12月14日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 韓国発売CD ===&lt;br /&gt;
# 後藤真希プレミアムベスト(1)（2006年9月9日）&lt;br /&gt;
#* 韓国でのライブ公演に合わせてリリース。国内オリジナル盤に「[[スッピンと涙。]]」（収録名・THANK YOU MEMORIES）、「[[抱いてよ! PLEASE GO ON]]」（収録名・PLEASE GO ON）の韓国語バージョンを収録し、DVDを付属させたもの。発売元は[[PONY CANYON KOREA]]。DVDのリージョンは3で、日本国内では視聴できないはずだが、普通に問題なく再生できる。&lt;br /&gt;
# Goto Maki/G-Emotion/Single Collection(3cd+1dvd) I～V（I、II：2006年11月17日、III：2006年12月21日、IV：2007年1月24日、V：2007年2月27日）&lt;br /&gt;
#* 「[[愛のバカやろう]]」から「[[ガラスのパンプス]]」までのシングルを3枚ずつ1パッケージにして、それぞれのPVを収録したDVDを付属させたもの。内容はパッケージデザインの細部以外は日本国内で発売されたシングルのものとほぼ同じ。プレミアムベスト(1)と同様、[[PONY CANYON KOREA]]からの発売。「韓国限定発売で日本への輸出を禁止する」と表示しているサイトもあるが、韓国製品販売サイトで普通に購入できるので、その点は有名無実。DVDのリージョンは3で、日本国内では視聴できないはずだが、普通に問題なく再生できる。（ただしシングルVのメイキング、PVの別バージョン等は多くが割愛されていて未収録であることに注意）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他CD ===&lt;br /&gt;
# ごちゃまぜLOVE（2001年2月14日）（ファンクラブ通信販売限定ソロシングル）&lt;br /&gt;
# [[「けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!」オリジナルキャスト盤]](2003年3月5日)&lt;br /&gt;
# [[Maki Goto Special Edition for Hawaii]]（2004年3月10日）&lt;br /&gt;
#* ハワイツアーの際に現地で発売されたベストアルバム。後にFC限定で発売。&lt;br /&gt;
# [[Maki Goto 2005 Special Edition for Hawaii]]（2005年12月21日）&lt;br /&gt;
#* ハワイツアーの際に現地で発売されたベストアルバム。後にFC限定で発売。&lt;br /&gt;
# [[CARRY THE LIGHT]]（2006年11月22日）&lt;br /&gt;
#* TBS系アニメ『[[銀河鉄道物語|銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]』の主題歌シングル。オープニングを担当しているのは[[ジャ・ジャ]]。エンディングテーマの[[ALL OF US]]が収録されている。（[[SOME BOYS! TOUCH]]に収録されているものと同一曲で同一アレンジ）&lt;br /&gt;
#[[Believe in LOVE feat. BoA|Golden LUV feat. MAKI GOTO ]] / [[ravex]]（2009年2月18日）&lt;br /&gt;
#[[Fly Away House Nation Mix]] / [[HOUSE NATION]]（2009年4月8日）&lt;br /&gt;
#[[CRAZY IN LOVE / DJ MAYUMI feat.MAKI GOTO with FALCO&amp;amp;SHINO]]（2009年7月29日）&lt;br /&gt;
#[[HOUSE NATION - Aquamarine|Plastic Lover (Club Mix) / SWEET BLACK feat. MAKI GOTO]]（2009年8月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（コンサート） ===&lt;br /&gt;
# FS3 LIVE（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希ファーストコンサートツアー2003春～ゴー!マッキングGOLD～（2003年7月24日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2003秋～セクシー!マッキングGOLD～（2004年2月25日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2004春～真金色に塗っちゃえ!～（2004年9月15日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2004秋～あゝ真希の調べ～（2005年1月26日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2005秋～はたち～（2006年1月18日）&lt;br /&gt;
# ハロ☆プロ パーティ～!2006 ～後藤真希キャプテン公演～（2006年7月5日）&lt;br /&gt;
# Maki Goto SECRET LIVE at STUDIO COAST（2006年10月11日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希 LIVE TOUR 2006～G-Emotion～（2007年2月21日）&lt;br /&gt;
# ハロ☆プロ オンステージ!2007 『Rockですよ!』（2007年4月25日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希 LIVE TOUR 2007 G-EmotionⅡ～How to use SEXY～（2007年11月28日）&lt;br /&gt;
# avex ALL CAST SPECIAL LIVE （2008年11月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（シングルV） ===&lt;br /&gt;
# シングルV「サン・トワ・マミー/君といつまでも」 （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
# シングルV「うわさのSEXY GUY」 （2003年3月19日）&lt;br /&gt;
# シングルV「スクランブル」 （2003年6月18日）&lt;br /&gt;
# シングルV「抱いてよ! PLEASE GO ON」 （2003年8月27日）&lt;br /&gt;
# シングルV「原色GAL 派手に行くべ!」 （2003年11月27日）&lt;br /&gt;
# シングルV「サヨナラのLOVE SONG」 （2004年3月17日）&lt;br /&gt;
# シングルV「横浜蜃気楼」 （2004年7月7日）&lt;br /&gt;
# シングルV「さよなら「友達にはなりたくないの」」 （2004年11月17日）&lt;br /&gt;
# シングルV「スッピンと涙。」 （2005年7月21日）&lt;br /&gt;
# シングルV「今にきっと…In My LIFE」（2006年2月1日）&lt;br /&gt;
# シングルV「ガラスのパンプス」（2006年6月21日）&lt;br /&gt;
# シングルV「SOME BOYS! TOUCH」（2006年10月25日）&lt;br /&gt;
# シングルV「シークレット」（2007年4月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD（PV集） ===&lt;br /&gt;
# 後藤真希 シングルVクリップス(1) （2003年12月10日）&lt;br /&gt;
#* 『愛のバカやろう』から『原色GAL 派手に行くべ!』までのPVを収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演 ==&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファーストコンサートツアー2003春～ゴー!マッキングGOLD～（2003年4月13日-6月20日）&lt;br /&gt;
*: 記念すべき初公演は、幼少期からの馴染みの街・[[市川市]]にある[[市川市文化会館]]。&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2003秋～セクシー!マッキングGOLD～（2003年9月6日-12月7日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2004春～真金色に塗っちゃえ!～（2004年4月10日-6月27日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2004秋～あゝ真希の調べ～（2004年9月4日-11月20日）&lt;br /&gt;
*: 江戸川区での凱旋公演が含まれていた。&lt;br /&gt;
* 後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」（2005年4月10日-5月8日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2005秋～はたち～（2005年9月23日-11月27日）&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロ パーティー!2006 ～後藤真希 キャプテン公演～（2006年4月8日-5月7日）&lt;br /&gt;
* コープサービス主催 ハロ☆プロ パーティー!2006 ～後藤真希 キャプテン公演～（2006年5月13日-6月25日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希 LIVE TOUR 2006 ～G-Emotion～（2006年10月14日-11月25日）&lt;br /&gt;
*: 2006年11月19日、韓国公演（後藤真希 LIVE TOUR 2006 G-Emotion in SEOUL）を同ツアーの一環として開催。&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロ オンステージ!2007 『Rockですよ!』（2007年2月9日-2月18日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希LIVE TOUR 2007 G-EmotionII～How to use SEXY～ （2007年9月15日-10月28日）&lt;br /&gt;
* 「[[a-nation]]'08」（2008年8月24日：大阪公演、同31日：東京公演）&lt;br /&gt;
*  [a-nation09] (2009年8月15日：愛知公演、同23日東京公演、8月30日大阪公演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージカル・舞台 ===&lt;br /&gt;
* けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!（2003年）&lt;br /&gt;
* サヨナラのLOVE SONG（2004年）&lt;br /&gt;
* 2007 劇団シニアグラフィティ第4回公演 ハロプロ篇 後藤真希座長公演～昭和歌謡シアター 『横須賀ストーリー』～（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハロー!プロジェクトファンクラブ限定イベント ===&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファンクラブツアー in ハワイ（2004年3月25日-31日、2005年12月21日-27日）&lt;br /&gt;
* ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年4月11日-13日、5月15日・21日・22日・28日・29日、[[パシフィックヘブン]]）&lt;br /&gt;
* カジュアルディナーショー（2005年8月13日・14日・20日・21日、9月11日・12日、10月13日・14日・15日、広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファンの集い（ファンクラブ限定イベント）（2005年6月11日・19日、2006年12月9日・10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
====バラエティー====&lt;br /&gt;
凡。(2014年4月22日。日本テレビ)モンハンイベント模様放送&lt;br /&gt;
サンジャポ。2014年4月27日。TBS)同上&lt;br /&gt;
テレビ東京音楽。(2014年6月26日。テレビ東京)6月18日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
2014年7月21日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
役名の後に※のあるものは[[主演]]。&lt;br /&gt;
* [[マリア (テレビドラマ)|マリア]]（2001年、[[東京放送|TBS]]系）坂本陽世役&lt;br /&gt;
* [[伊豆の踊り子]]（2002年1月、TBS）かおる役 ※&lt;br /&gt;
* [[やんパパ]]（2002年、TBS系）風見薫子役&lt;br /&gt;
* [[R.P.G.]]（2003年、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]、NHK衛星ハイビジョン）所田一美役 ※&lt;br /&gt;
* [[義経 (NHK大河ドラマ)|大河ドラマ 義経]]（2005年、NHK総合テレビ・BS1・BS-hi）能子役&lt;br /&gt;
* [[松本清張スペシャル・指]]（2006年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ系]]）福江弓子役 ※&lt;br /&gt;
2014年1月11日と6月8日にBSで再放送が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう#ラジオ|ごまっとうサンタがやってきた]]特番(2002年12月、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* MBS[[ヤングタウン土曜日]]（2003年4月19日-2007年9月22日、[[毎日放送]]） 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポン|後藤真希のオールナイトニッポン]]（2004年3月19日）ニッポン放送&lt;br /&gt;
* [[しんドル|後藤真希のマッキンキンRADIO]]（2004年4月、2005年2月）[[全国FM放送協議会|JFN]]系列&lt;br /&gt;
* [[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年7月11日-22日、10月10日-21日、12月5日-12月16日）[[東北放送]]&lt;br /&gt;
*SWEET BLACK Girls（2009年1月5日～、[[J-WAVE]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　17.jpg|400px|thumb|後藤　真希]]&lt;br /&gt;
* The moving Radio 後藤真希の今日もごっつぁんです（2005年3月18日-2006年8月25日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
* 第6回ハロプロビデオチャット（2005年4月22日、ハロー!プロジェクト on フレッツ）&lt;br /&gt;
* 新感覚ドラマ「[[道徳女子短大 エコ研]]」第2話「39℃」（2006年8月2日-10月2日、インターネット放送[[GyaO]]）&lt;br /&gt;
モンハン特番&lt;br /&gt;
(2013年3月配信)&lt;br /&gt;
スタッフと手組んで&lt;br /&gt;
アメザリと対決した&lt;br /&gt;
モンハン特番、(2013年12月7日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]] / [[Ban]]（2003年-2004年）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] / [[ロートZi:|ロートZi&amp;amp;#720;]]φNEW&lt;br /&gt;
* 顔のイラストで知られる[[ポッカコーポレーション|ポッカ]]缶コーヒーの期間限定特別バージョンとして、漫画家[[江口寿史]]による似顔絵で登場（同時期には[[志村けん]]・[[佐々木主浩]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ピンチランナー (映画)|ピンチランナー]]（2000年、[[東映]]）長谷川さなえ役&lt;br /&gt;
* [[ナマタマゴ]] （2002年、マイタウン デジタル映画 プロジェクト）&lt;br /&gt;
* [[仔犬ダンの物語]]（2002年、東映）&lt;br /&gt;
* [[とっとこハム太郎|劇場版とっとこハム太郎 ハムハムハムージャ!幻のプリンセス]]（2002年、[[東宝]]） - [[声優]]&lt;br /&gt;
* [[青春ばかちん料理塾]]（2003年、東映）主演 小暮瞳役&lt;br /&gt;
* [[Promise Land～クローバーズの大冒険～]]（2004年7月17日-9月5日、フジテレビ[[お台場冒険王]]2004にて）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（テレビ、映画、ミュージカル他） ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　18.jpg|thumb|400px|後藤　真希]]&lt;br /&gt;
* つんくタウンFILMSプレゼンツ ナマタマゴ （2002年5月15日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.1 （2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.2 （2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.3 （2003年5月14日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ミニモニ。ぴょ～ん星人&amp;amp;ゴマキペンギン物語 （2003年5月14日）&lt;br /&gt;
* ミュージカル けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ! （2003年5月21日）&lt;br /&gt;
* ごっちんのメール日記&amp;amp;お料理教室～メイキングオブ「青春ばかちん料理塾」 （2003年10月21日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.4「昼下がりのモーママたち&amp;amp;バスがくるまで」 （2003年12月26日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.5「駅前交番物語&amp;amp;医者が来るまで…」 （2003年12月26日）&lt;br /&gt;
* 青春ばかちん料理塾 （2004年4月07日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ミニモニ。四休さん （2004年6月30日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.6「駅前交番物語」 （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.7「駅前交番物語 特別編」 （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
* [[アロハロ]]! 後藤真希DVD （2004年8月04日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.8「公園通り三丁目」 （2005年12月21日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.9「公園通り三丁目&amp;amp;三丁目飯店」 （2005年12月21日）&lt;br /&gt;
* アロハロ!2 後藤真希DVD （2006年3月29日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.10「駅前広場にて」 （2007年2月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　19.jpg|thumb|400px|後藤　真希]]&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「後藤真希」（2001年11月1日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4847026799 （[[モーニング娘。ソロ写真集シリーズ]]）&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「maki」（2003年3月21日、ワニブックス）ISBN 978-4847027543&lt;br /&gt;
* 後藤真希BOX入り写真集 「more maki」（2003年6月1日、ワニブックス）ISBN 978-4847027635&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「PRISM」（2004年4月25日、ワニブックス）ISBN 978-4847028014&lt;br /&gt;
* アロハロ!後藤真希写真集（2004年7月22日、[[角川書店]]）ISBN 978-4048942560&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「Dear…」（2005年4月26日、ワニブックス）ISBN 978-4847028557&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「FOXY FUNGO」（2006年8月21日、ワニブックス）ISBN 978-4847029509&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライブ写真集ほか ====&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集―後藤真希 in Hello! Project2003夏（2003年9月30日、[[竹書房]]）ISBN 978-4812413685&lt;br /&gt;
* 「青春ばかちん料理塾」&amp;amp;「17才～旅立ちのふたり」ビジュアルブック（2003年8月13日、講談社）ISBN 978-4063645231&lt;br /&gt;
* 後藤真希 in Hello! Project 2004 Winter（2004年3月13日、竹書房） ISBN 978-4812415955&lt;br /&gt;
* Maki Goto Photobook Concert Tour '04 Spring ～真金色に塗っちゃえ!～（2004年6月30日、竹書房）ISBN 978-4812417270&lt;br /&gt;
* 後藤真希 in Hello! Project 2004 summer（2004年9月29日、竹書房）ISBN 978-4812418376&lt;br /&gt;
* 後浦なつみライブ写真集「TRIANGLE ENERGY」（2005年7月6日、竹書房） ISBN 978-4812422496&lt;br /&gt;
* 後藤真希+メロン記念日 Hello!Project2005夏の歌謡ショー―05’セレクション!コレクション!（2005年10月27日、大誠社）ISBN 978-4902577068&lt;br /&gt;
* 後藤真希&amp;amp;松浦亜弥 Hello! Project 2006 Winter 全員集go!（2006年4月7日、竹書房) ISBN 978-4812426760&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アーティストブック ===&lt;br /&gt;
* 99の後藤真希（2003年9月23日、[[ソニー・マガジンズ]]）ISBN 978-4789720670&lt;br /&gt;
* 19992004後藤真希クロニクル（2005年4月1日、竹書房、能地祐子）ISBN 978-4812420805&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　20.jpg|thumb|400px|後藤　真希]]&lt;br /&gt;
全て、ハロー!プロジェクト在籍時のもの。&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（1999年加入 - 2002年卒業）&lt;br /&gt;
* [[プッチモニ]]（1999年 - 2002年卒業）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** [[あか組4]]（2000年）&lt;br /&gt;
** [[7人祭]]（2001年）&lt;br /&gt;
** [[セクシー8]]（2002年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ビーナスムース]]（2002年）（モーニング娘。卒業まで）&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[後浦なつみ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]](2003年 - 2005年)&lt;br /&gt;
* [[DEF.DIVA]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。誕生10年記念隊]]（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[EE JUMP]]…かつて実弟[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]と[[ソニン (歌手)|ソニン]]が結成していたユニット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/disco/07/list.html ハロー!プロジェクト在籍時の作品一覧]&lt;br /&gt;
* [http://www.rhythmzone.net/maki/index.html 後藤真希オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 後藤真希の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;ゴマキ&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　21.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　22.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　23.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　24.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　25.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　26.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　27.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　28.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　29.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　30.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　31.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　32.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　33.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　34.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　35.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ36.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ37.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ38.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ39.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ40.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ41.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ42.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ43.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ44.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ45.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ46.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ47.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ48.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ49.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ50.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ51.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ52.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ53.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ54.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ55.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ56.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ57.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ことう まき}}&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BE%8C%E8%97%A4%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=238932</id>
		<title>後藤真希</title>
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				<updated>2014-07-20T21:51:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* 略歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ゴマキ　1.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　2.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　3.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　4.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　5.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　6.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　7.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　8.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　9.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　10.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　11.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　12.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　13.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　14.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　15.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　16.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''後藤 真希'''（ごとう まき、[[1985年]][[9月23日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[タレント]]。元[[ハロー!プロジェクト]]の一員で、元[[モーニング娘。]]の第3期メンバー。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[エイベックス・エンタテインメント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[江戸川区]]出身。東京都江戸川区立瑞江第三中学校卒業。[[血液型]]はO型。身長は158.8cm（本人談）。通称'''ゴマキ'''、[[愛称]]（ニックネーム）は'''ごっちん'''、'''ごっつぁん'''、'''ごまちゃん'''（ゴマちゃん）、'''ごま'''。元[[タレント]]の[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]は実[[弟]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
; [[1999年]]&lt;br /&gt;
* [[8月]] - モーニング娘。第2回追加オーディションに合格してモーニング娘。第3期メンバーになる。&lt;br /&gt;
*: 本来2人追加される予定だった（1999年[[9月9日]]に9人になると発表された）が、[[つんく|つんく♂]]曰く「10年に1人の逸材」「才能が飛び抜けていた」と言う理由で後藤1人が合格した。&lt;br /&gt;
* [[9月]] - 加入直後にリリースされたシングル「[[LOVEマシーン]]」で、いきなりグループのセンターポジションを担当。&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[保田圭]]・[[市井紗耶香]]と3人でグループ内ユニット「[[プッチモニ]]」としてもデビュー。シングル「[[ちょこっとLOVE]]」は110万枚の売上げを記録。&lt;br /&gt;
; [[2000年]]&lt;br /&gt;
* [[4月]] - [[テレビ東京系列]]にて「[[ハロー!モーニング。]]」スタート。初代司会者に就任。&lt;br /&gt;
; [[2001年]]&lt;br /&gt;
* [[3月]] - シングル「[[愛のバカやろう]]」でソロデビュー。[[オリコン]]初登場1位。&lt;br /&gt;
* [[7月|7]]～9月 - 連続テレビドラマ初出演「[[マリア (テレビドラマ)|マリア]]」（[[東京放送|TBS]]系）で、4姉妹の末っ子の役を担当。&lt;br /&gt;
; [[2002年]]&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - 17歳の誕生日にモーニング娘。を卒業。前日の[[9月22日]]には[[テレビ東京系列]]にて「'''生中継!後藤真希・モーニング娘。卒業!ファイナルステージ'''」という特別番組が組まれた。[[中山秀征]]・[[中澤裕子]]の2人を司会に据え、更に[[夏まゆみ]]・[[市井紗耶香]]の2人をゲストに迎えて13人での最後のテレビ出演を無観客状態の[[横浜アリーナ]]から生中継で行なった。&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[松浦亜弥]]・[[藤本美貴]]とユニット「[[ごまっとう]]」を結成。シングル「Shall We Love?」をリリース。&lt;br /&gt;
; [[2003年]]&lt;br /&gt;
* ミュージカル「けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!」、映画「[[青春ばかちん料理塾]]」でそれぞれ初主演。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
* [[10月]] - [[安倍なつみ]]、松浦亜弥と、ユニット「[[後浦なつみ]]」を結成。シングル「恋愛戦隊シツレンジャー」をリリース。&lt;br /&gt;
* 10月、[[12月]] - テレビ朝日の音楽特番で[[特捜戦隊デカレンジャー]]との夢の競演を安倍なつみと松浦亜弥とで果たす。&lt;br /&gt;
; [[2005年]]&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]]「[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]」出演（能子役）。&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - 「110番の日」、[[警視庁]]にて一日通信指令センター長を務める。110番通報を受けるデモンストレーションを行う。&lt;br /&gt;
* 10月 - 安倍なつみ、松浦亜弥、[[石川梨華]]と共に「[[DEF.DIVA]]」を結成、シングル「好きすぎて バカみたい」を発売。オリコン初登場1位（5つの名義での首位獲得を達成）。しかし、このユニット名で「義経」の裏番組「[[歌笑HOTヒット10]]」に出演した。&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
* [[2月]] - [[急性腸炎]]を発症し、舞台「ハロ☆プロ オンステージ!」（2月15～19日）を降板して休養。同21日に復帰。&lt;br /&gt;
* [[6月]] - 「後藤真希シークレットライブ」（シングル「ガラスのパンプス」購入者特典イベント）において、初めて[[ライブハウス]]での[[ライブ|ソロライブ]]を行なった。&lt;br /&gt;
* 9月 - [[大韓民国|韓国]]で現地のファン1200人とイベントを行なった。併せて韓国で発売するベストアルバムのプロモーション活動を実施。&lt;br /&gt;
* 11月 - 韓国で自身初の海外ライブを行なった。&lt;br /&gt;
* [[12月]] - [[サンディスク|SanDisk]]（[[デジタルオーディオプレーヤー]]Sansa、[[フラッシュメモリ]]製品）のイメージキャラクターに起用された。&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - モーニング娘。結成10周年を記念するユニット「[[モーニング娘。誕生10年記念隊]]」に3期メンバーとして参加、シングル『[[僕らが生きる MY ASIA]]』をリリース。&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[北京市|北京]]で行われた「日中スーパーライブ」（[[日中国交正常化]]35周年を記念する「日中文化・スポーツ交流年」の開幕イベント）に参加した。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[総理大臣官邸]]で行われた[[中華人民共和国|中国]]の[[温家宝]]首相来日の歓迎夕食会に参加し、温家宝首相や[[安倍晋三]]首相の前で『僕らが生きる MY ASIA』をソロで披露した。&lt;br /&gt;
* [[4月24日]]～[[4月30日]] - [[劇団シニアグラフィティ]]の舞台「昭和歌謡シアター 横須賀ストーリー」で初座長を務める。&lt;br /&gt;
* [[10月28日]] - ライブツアーファイナルの日、昼の公演で弟で元[[EE JUMP]]の[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]こと後藤祐樹が強盗傷害の容疑で逮捕され、心配をかけたことをコンサートでファンに謝罪。さらに夜公演に何の前触れもなく突如、方向性の違いなどを理由としてハロー!プロジェクトからの卒業を発表。&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - ブログが閉鎖。&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - 仕事の入っていない現状を、一部で「弟の判決が出るまで休業」と報じられる。&lt;br /&gt;
*:この頃、くわえタバコで、パチンコをする姿が写真週刊誌に掲載される。&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - 事務所を[[アップフロントエージェンシー]]から[[エイベックスエンタテインメント]]に移籍したこと、レコードレーベルを[[アップフロントワークス|PICCOLO TOWN]]から[[rhythm zone]]に移籍したことを発表。&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - エイベックスの6月の定例[[株主総会]]で株主対象シークレットライブに出演した。&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - 大阪にあるみなと堺グリーンひろばで催された「[[a-nation]]'08」にシューティング・アクトとして出演し、[[ダイアナ・キング]]（[[Diana King]]）のカバー曲『Shy Guy』と、彼女自らが作詞した楽曲『Hear me』を披露した。&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - 東京にある味の素スタジアムで催された上記同公演に出演し大阪公演と同様のセットリストを披露した。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[J-WAVE]]の番組[[PLATOn]]内のコーナー「[[SWEET BLACK GIRLS]]」がスタートした。ナビゲーターを務めている。&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - 東京ガールズコレクションにモデルとして出演&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - 神戸コレクションに出演&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - JFW前夜祭に出演&lt;br /&gt;
* 5月〜7月 - HOUSE NATION　Ruby tourにゲスト参加&lt;br /&gt;
*[[8月7日]] - あつぎ鮎まつり前夜祭のトリで登場　Candy、TEAR　DROPS、CRAZY　IN　LOVE、Golden　LUVを歌う&lt;br /&gt;
*[[8月]] - a-nation09にシューティングアクトとして出演　愛知公演と東京公演ではCandyとGolden LUVを、大阪公演ではCandyとQueenBeeを歌う&lt;br /&gt;
*[[8月19日]] - TEAR　DROPSがmixiドラマおんにゃ。の主題歌に決まる&lt;br /&gt;
*[[9月25日]] - Queen　Bee(ミニアルバム収録曲）がダウンタウンDXの１０月１１月のエンディングテーマに決まる&lt;br /&gt;
*[[9月30日]] - ラジオSWEET　BLACK　GIRLSが終了&lt;br /&gt;
*[[10月2日]] - with...(ミニアルバム収録曲）がテレビ東京ドラマ嬢王のエンディングテーマに使われていると判明する&lt;br /&gt;
*[[10月11日]] - 高崎音楽祭　2009 Love&amp;amp;Live!!に出演　Candy、TEAR DROPS、CRAZY IN LOVE、Golden LUV、with...を歌う&lt;br /&gt;
*[[11月2日]] - 自身が所属するレーベルのクラブイベント　Rhythm Nation -night moods-に出演する　&lt;br /&gt;
* 12月12日、[[S Cawaii!]] NIGHT X'MAS PARTYに参加。&lt;br /&gt;
** 公式ページによると初の女性限定イベントに出演。「Fly away」、「With...」、「CRAZY IN LOVE」を歌う。&lt;br /&gt;
* 12月23日、NEXT MOVEMENT GRAND FINAL にゲストライブで参加。「Fly away」、「CRAZY IN LOVE」を歌う。&lt;br /&gt;
'''[[2010年]]'''&lt;br /&gt;
* 2月7日、後述の事情により予定していたイベントへの出演を延期。&lt;br /&gt;
'''[[2011年]]'''&lt;br /&gt;
* 6月22日、2012年1月から芸能活動を休止することを発表。&lt;br /&gt;
* 10月17日、[[アメーバブログ]]で、'''”510時間限定”オフィシャルブログ「後藤真希の愛言葉(VOICE)」'''を開設。&lt;br /&gt;
* 10月19日、「綾小路翔&amp;lt;愛愛傘&amp;gt;後藤真希」として シングル「Non stop love 夜露死苦!!」を発売。&lt;br /&gt;
* 11月2日、avex trax移籍後初のフルアルバム「愛言葉（VOICE）」を発売。&lt;br /&gt;
* 12月4日、幕張メッセにて移籍後初のソロライブ「G-Emotion FINAL」を行う。昼夜二公演で1万人を動員。この日をもって無期限の活動休止に入った。&lt;br /&gt;
'''[[2012年]]'''&lt;br /&gt;
* 3月7日、活動休止前のラスト公演を収録したライブDVD「G-Emotion FINAL~for you~」を発売。&lt;br /&gt;
* 3月10日、[[日本武道館]]で行われた[[ドリームモーニング娘。]]の公演にシークレットゲストとして出演。ドリームモーニング娘。および、モーニング娘。のメンバーとモーニング娘。の楽曲や[[保田圭]]、[[吉澤ひとみ]]とプッチモニの楽曲を熱唱した。&lt;br /&gt;
'''[[2014年]]'''&lt;br /&gt;
*4月28日、ブログ「後藤真希のブログ G-motion」を開設し、約2年ぶりにブログを再開。&lt;br /&gt;
*6月16日、自身のブログにて6月25日よりスタートするにキュレーション・マガジン『Alifis（アリフィス）』のチーフ・キュレーターに就任したことを発表、2年半ぶりに芸能活動を本格再開。&lt;br /&gt;
*6月25日、『Alifis（アリフィス）』がスタートすると同時に約2年半ぶりに芸能界に復帰を果たす。&lt;br /&gt;
* 6月26日、テレビ東京の開局50周年特別番組『テレ東音楽祭（初）』に、中澤裕子・石黒彩・飯田圭織・安倍なつみ・保田圭・石川梨華・吉澤ひとみと共に“モーニング娘。OG”として出演。「[[LOVEマシーン]]」「[[恋愛レボリューション21]]」の歌唱に参加した。2011年10月に出演したTBS系音楽番組「[[カミスン!]]」以来2年8カ月ぶりのテレビ出演となった。&lt;br /&gt;
7月21日。スポニチでご成婚かと報じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 紅白との数奇な縁 ==&lt;br /&gt;
; [[第50回NHK紅白歌合戦|1999年]] - [[第52回NHK紅白歌合戦|2001年]]&lt;br /&gt;
: デビュー以来、モーニング娘。として『[[NHK紅白歌合戦]]』（以下『紅白』）に連続出場した。&lt;br /&gt;
; [[第53回NHK紅白歌合戦|2002年]]&lt;br /&gt;
: 9月23日の誕生日を期にモーニング娘。を卒業した後、ソロ第1弾として予定されていたシングルリリース予定をキャンセルして「[[ごまっとう]]」を急遽結成、「Shall We LOVE?」をリリース。これは俗に「紅白出場必勝体勢」と噂された。しかし結局、ハロープロジェクトとしては後藤の抜けたモーニング娘。と、後藤以外のごまっとうの残り二人が各ソロとして出場となり、後藤だけが出場を逃す結果となった。&lt;br /&gt;
; [[第54回NHK紅白歌合戦|2003年]]&lt;br /&gt;
: 「後藤真希」名義での初出場。ただし、オリジナル曲ではなく[[杏里]]の往年のヒット曲「[[オリビアを聴きながら]]」を歌う。この曲選択はモーニング娘。のオーディションで歌った曲ということで「本人の意向」とされている。イントロには「LOVEマシーン」を彷彿とさせるアレンジを用い、曲中の衣装替え（黒子として安倍なつみらモーニング娘。のメンバーを従えて衣装を脱ぐパフォーマンスを行った）は、モーニング娘。からの「卒業」が暗示されていると見られる。&lt;br /&gt;
; [[第55回NHK紅白歌合戦|2004年]]&lt;br /&gt;
: [[後浦なつみ]]で出場決定。しかし決定直後の11月下旬になって安倍なつみの活動自粛が決定し、安倍は出演辞退、後浦なつみ名義は取り消され、「後藤真希&amp;amp;松浦亜弥」として出場。この時の歌は[[童謡]]と二人それぞれの持ち歌である「手を握って歩きたい」「奇跡の香りダンス。」を[[メドレー]]にして歌った。結果的に、ソロの持ち歌を初披露することとなった。事件の顛末としての話題性もあったせいか、毎分視聴率でこの年の紅白としては非常に高い数字を叩き出した。&lt;br /&gt;
; [[第56回NHK紅白歌合戦|2005年]]&lt;br /&gt;
: DEF.DIVA&amp;amp;松浦亜弥としての出場が決定。3回目の「初出場」となり、「[[NHK紅白歌合戦#最高記録|紅白最多初出場]]」のタイ記録と言う珍記録を達成した（女性では新記録。前年の松浦とのコンビがユニットとして認定されていれば全体の新記録であった）。さらに、モーニング娘。卒業メンバーとして、総勢19人での「LOVEマシーン」に参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「ゴマキ」について==&lt;br /&gt;
マスコミや一般人から「ゴマキ」と呼ばれることが多いが、本人はこれを快く思っておらず、またファンも「ゴマキ」とは呼ばない。&lt;br /&gt;
コンサートのアンコールでは「ごっちん」コールが起きる。&lt;br /&gt;
後藤本人や事務所の意向をかなり尊重しているものの、[[ハロー!モーニング。]]のキャラクターで「ゴマキペンギン」「ゴマキスズメ」の様に使われることがある。&lt;br /&gt;
後藤本人は自分を「後藤」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
*家族構成は、母、二人の姉と弟。父は幼少時に事故死している。&lt;br /&gt;
*実家は居酒屋（長姉の夫が店長をしている）。なお、姉（長姉・次姉のいずれかは不明）はイメクラ勤務が報道されている。&lt;br /&gt;
いとこかいるらしい。このことは2013年7月14日の&lt;br /&gt;
サンジャポで&lt;br /&gt;
明らかになった&lt;br /&gt;
* 視力は両眼とも2.0。[[カラーコンタクト]]を着用しているのはオシャレのため。&lt;br /&gt;
* アナゴのにぎりが苦手。[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]の[[食わず嫌い王決定戦]]に出演した際に判明した。&lt;br /&gt;
* [[グリーンイグアナ]]を3匹飼っている（ただし、2007年2月現在は家族に子供がいるため預けている）。名前はパパ（雄）、ママ（雌）、アベちゃん（雄）。アベちゃんは[[うたばん]]の企画でプレゼントされた、後藤真希と同じくらいの全長のグリーンイグアナで、名前は[[番組プロデューサー]]の[[阿部龍二郎]]から。散歩に連れて行ったり、テレビ番組やコンサートでイグアナのかわいさを熱弁したりするイグアナ好きだが、イグアナ以外の[[爬虫類]]は特に好きではなく、[[ヘビ]]などは苦手。&lt;br /&gt;
*某車雑誌のインタビューで、好きな車に[[日産・エルグランド]]をあげていた。&lt;br /&gt;
*毛深い男性が嫌い。&lt;br /&gt;
* ハロプロメンバーの中でも「スタイルが良い」と評されることが多かった。写真集等のグラビア媒体でも活躍している。&amp;lt;!--ノート参照--&amp;gt;20歳を過ぎてからはセクシー路線を打ち出している。豊胸疑惑あり。&lt;br /&gt;
* デビュー時の印象や外見から、クールで大人っぽいという一般的なイメージがあるが、それとは裏腹に、無邪気な言動や料理やお菓子作りが趣味というかわいらしい一面がインタビューやラジオ番組などで明らかにされている。その反面、勝気な性格であり純粋な「江戸っ子」である。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。に加入した当初、「教育係」として[[市井紗耶香]]が就いた。ちなみに、これが初の「教育係」であった。翌年の次の新メンバー加入時には一人一人に教育係が就くことになり、後藤は早くも[[加護亜依]]の教育係に指名された。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。加入当時は金髪だったが、本人いわく「学校が[[夏休み]]だったから金髪に染めた」と言う（これに関しては当時、保護者や中学校、芸能プロダクションなどに苦情が殺到、こっぴどく怒られたらしい）。その後、グループ黄金期の中心格メンバーとなったこともあり、象徴色として[[金色]]（ゴールド）が使われていた（[[後藤真希#オリジナルアルバム|#アルバム]]・[[後藤真希#コンサート|#コンサート]]のタイトルを参照。ただし「可愛らしい一面」を大事に考えるファンからは支持されない場合がある）。&lt;br /&gt;
*モーニング娘。在籍中は、[[プッチモニ]]でも一緒で、且つ同学年であった[[吉澤ひとみ]]と仲が良く、出演した番組などで二人で遊んだことなどをよく話していた。また加入当初は、[[安倍なつみ]]や、[[矢口真里]]とも仲が良かった。[[エイベックス]]に移籍してからは、[[GIRL NEXT DOOR]]の[[千紗]]との交流がある模様。&lt;br /&gt;
*ハロプロ在籍時は、憧れの存在として後輩メンバーから名前を挙げられることが多かった。モーニング娘。の後輩では、[[紺野あさ美]]、[[田中れいな]]、[[道重さゆみ]]等が、後藤の名前を挙げている。&lt;br /&gt;
* 歌う時のマイクの持ち方が特徴的で、ほとんどの場合、左手の小指をマイクに沿わせ、平行に伸ばして持つ。[[松浦亜弥]]によれば、[[ごまっとう]]でこの持ち方に合わせる事になったため、苦労したとの事。ちなみに、[[田中れいな]]、[[ジュンジュン]]も同じ持ち方をしている。&lt;br /&gt;
* ハロプロメンバーの中でもトップクラスの運動神経の良さを持っていた。ハロー!モーニング。での運動神経テストではパーフェクトの数値を記録したことがある。たとえば，腕相撲は[[辻希美]]と1・2位を争う強さを誇り、[[矢口真里]]が両腕でやっても勝てないほどである。ライブ等でも[[筋肉質]]の鍛えられた肢体を披露しているが、本人はむしろ女性らしい体型を望んでおり、[[筋肉]]がつくことを嫌がっている。&lt;br /&gt;
* 他にメジャーな愛称があるハロー!プロジェクトのメンバーを独特の愛称で呼ぶ傾向があった。例えば、[[松浦亜弥]]（「あやや」）を「まっつー」（この愛称は、[[安倍なつみ]]も使用していることから、「[[後浦なつみ]]」内での共通の愛称であると推察される。）、[[吉澤ひとみ]](「よっすぃ～」)を「よし子」、[[新垣里沙]]（「豆」「ガキさん」）を「ニイニイ」、[[道重さゆみ]]（「さゆ」「しげさん」）を「ミッチー」と呼んだりしている。&amp;lt;!--（無料パソコンテレビ「[[GyaO]]」『ハロプロアワー』[[5月12日]]放送分#6 MC道重・ゲスト後藤においての発言。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ソロデビュー曲『愛のバカやろう』によって、それまで[[渡辺満里奈]]が持っていた15歳11ヶ月を抜き[[オリコン]]初登場1位最年少記録（'''''15歳6ヶ月'''''）保持者となった。&lt;br /&gt;
* [[オリコン]]シングルランキングにおいて、名義違いでの1位獲得数が最多の一人である(もう一人は[[堂本剛]]）。5名義はモーニング娘。、プッチモニ、後藤真希、ごまっとう、DEF.DIVA。&lt;br /&gt;
モンスターハンターの大ファンである&lt;br /&gt;
そのためかモンスターハンターサードポーダプルとHDのCMに起用された&lt;br /&gt;
ファミ通やパンフレットでもやりこんでいること語った&lt;br /&gt;
その&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 再始動も近い!?　後藤真希、5年間のホスト通いを卒業していた(2012年8月) ==&lt;br /&gt;
元モーニング娘。で現在活動休止中の後藤真希が、都内美容室のオフィシャルブログに不定期ながら登場してファンを喜ばせている。また、弟逮捕後の活動休業中に羽を伸ばしていた夜の街からも「最近は全然来なくなった」という声が聞かれており、本人に何らかの心境の変化があったことが考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後藤の近影が確認できるのは、表参道の美容室「ZACC prime」のブログ。今年に入ってからもたびたび写真付きで「後藤真希さんご来店」と記事がアップされており、元気そうな姿を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし一方で、都内新宿では、相次いでいた後藤の目撃談がぷっつりと途絶えてしまったという。弟・祐樹が強盗傷害の容疑で逮捕された2007年末頃から、所属事務所をエイベックス・エンタテインメントに移るまでの期間、後藤は連日のように夜の街へと繰り出していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゴマキは歌舞伎町に行きつけのホストクラブがあって、いつも閉店間際に決まったホストを指名して“お持ち帰り”してました。夕方くらいからパチンコ屋やネカフェで時間を潰して、一般客が少なくなったら店に行くというお決まりのコース。アーティスト活動を再開した頃も、結構いいペースで通っていましたよ」（飲食店関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホストクラブやキャバクラ店の間でも、後藤が店の常連であることは有名だった。それは、10年1月に母親を亡くした後も変わらなかったそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ホストの子が言うには、お母さんが亡くなった直後に、本人から『しばらく店には行けない』と消え入るような声で連絡があったそうです。葬儀にはそのホストと店長がこっそり参列し、それから3カ月くらいたってから、ゴマキはまた店に顔を出すようになったとか」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この翌年、後藤は無期限の活動休止を発表している。同年末には幕張メッセでソロライブ、さらに翌12年3月には『ドリームモーニング娘。』公演に飛び入り参加したが、その後は完全に表舞台から身を引いたのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ドリ娘。にサプライズ出演する頃までは『ゴマキに声掛けちゃった』というキャッチの男の子もいたんだけど、春先ぐらいから目撃談は一切ありませんね。お気に入りの店が変わったなんて話も聞かないし、もう卒業ってことなのかも」（別の飲食店関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
約5年間の夜遊びにも一区切りがついた後藤。今後の活動について、AVやヌードで出直しするという説もあるが……&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「『両親とも、家族にお金で苦労させるような死に方はしていない』と近親者が話していたし、AVなどに関しては出演する必要性がまったくありません。弟が出所したら飲食店を経営したがっているという報道もありましたが、こちらの方がよほど現実的です。とはいえ露出が確認できるということは、やはり何らかの形で芸能界に復帰したいという思いもあるのでは」（週刊誌記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
# [[愛のバカやろう]]（2001年3月28日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 愛のバカやろう～trance trip version～&lt;br /&gt;
# [[溢れちゃう...BE IN LOVE]]（2001年9月19日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: LIKE A GAME&lt;br /&gt;
# [[手を握って歩きたい]]（2002年5月9日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 特等席&lt;br /&gt;
# [[やる気! IT'S EASY]]（2002年8月21日）（以上モーニング娘。内ソロ活動）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 気まぐれ&lt;br /&gt;
# [[サン・トワ・マミー]]/[[君といつまでも]]（2002年12月18日）（両A面、共にカバー曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: サン・トワ・マミー (Musical version)&lt;br /&gt;
# [[うわさのSEXY GUY]]（2003年3月19日）（[[ライオン (企業)|ライオン]]Ban CFソング）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 彼、旅行中なり&lt;br /&gt;
# [[スクランブル (後藤真希の楽曲)|スクランブル]]（2003年6月18日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 長電話&lt;br /&gt;
# [[抱いてよ! PLEASE GO ON]]（2003年8月27日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: おふざけKISS&lt;br /&gt;
# [[原色GAL 派手に行くべ!]]（2003年11月27日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 恋人募集中&lt;br /&gt;
# [[サヨナラのLOVE SONG]]（2004年3月17日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: DANCE DANCE DANCE（2曲目）、ジュニアLOVE。（3曲目）&lt;br /&gt;
# [[横浜蜃気楼]]（2004年7月7日）（[[はたけ]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: BLUE ISLAND （はたけ作曲）&lt;br /&gt;
# [[さよなら「友達にはなりたくないの」]]（2004年11月17日）（[[たいせー]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: ALL MY LOVE～22世紀～&lt;br /&gt;
# [[スッピンと涙。]]（2005年7月6日）（NHKドラマ『[[七色のおばんざい]]』主題歌）（[[KAN]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: もしも終わりがあるのなら&lt;br /&gt;
# [[今にきっと…In My LIFE]]（2006年1月25日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: きっと彼氏が出来る方法&lt;br /&gt;
# [[ガラスのパンプス]]（2006年6月7日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: LOVE缶コーヒー&lt;br /&gt;
# [[SOME BOYS! TOUCH]]（2006年10月11日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: [[ALL OF US]]（TBS系アニメ『[[銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
# [[シークレット (後藤真希)|シークレット]]（2007年4月11日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: インナーチャイルド（昭和歌謡シアター『横須賀ストーリー』劇中歌、[[阿木燿子]]作詞）&lt;br /&gt;
以上、特に表記のないものは全て、[[つんく]]の作詞・作曲である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===デジタルシングル===&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK feat. MAKI GOTO 名義 &lt;br /&gt;
# [[Fly away]]（2009年1月21日）&lt;br /&gt;
# [[Lady-Rise]]（2009年2月25日） &lt;br /&gt;
# [[with...]]（2009年4月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアルバム ===&lt;br /&gt;
# [[マッキングGOLD (1)|マッキングGOLD(1)]] （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
# [[(2)ペイント イット ゴールド|(2)ペイント イット ゴールド]] （2004年1月28日）&lt;br /&gt;
# [[3rdステーション]]（2005年2月23日）&lt;br /&gt;
# [[How to use SEXY]]（2007年9月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミニアルバム ===&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK feat. MAKI GOTO 名義 &lt;br /&gt;
# [[SWEET BLACK]]（2009年9月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
# [[後藤真希プレミアムベスト (1)|後藤真希プレミアムベスト(1)]](2005年12月14日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 韓国発売CD ===&lt;br /&gt;
# 後藤真希プレミアムベスト(1)（2006年9月9日）&lt;br /&gt;
#* 韓国でのライブ公演に合わせてリリース。国内オリジナル盤に「[[スッピンと涙。]]」（収録名・THANK YOU MEMORIES）、「[[抱いてよ! PLEASE GO ON]]」（収録名・PLEASE GO ON）の韓国語バージョンを収録し、DVDを付属させたもの。発売元は[[PONY CANYON KOREA]]。DVDのリージョンは3で、日本国内では視聴できないはずだが、普通に問題なく再生できる。&lt;br /&gt;
# Goto Maki/G-Emotion/Single Collection(3cd+1dvd) I～V（I、II：2006年11月17日、III：2006年12月21日、IV：2007年1月24日、V：2007年2月27日）&lt;br /&gt;
#* 「[[愛のバカやろう]]」から「[[ガラスのパンプス]]」までのシングルを3枚ずつ1パッケージにして、それぞれのPVを収録したDVDを付属させたもの。内容はパッケージデザインの細部以外は日本国内で発売されたシングルのものとほぼ同じ。プレミアムベスト(1)と同様、[[PONY CANYON KOREA]]からの発売。「韓国限定発売で日本への輸出を禁止する」と表示しているサイトもあるが、韓国製品販売サイトで普通に購入できるので、その点は有名無実。DVDのリージョンは3で、日本国内では視聴できないはずだが、普通に問題なく再生できる。（ただしシングルVのメイキング、PVの別バージョン等は多くが割愛されていて未収録であることに注意）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他CD ===&lt;br /&gt;
# ごちゃまぜLOVE（2001年2月14日）（ファンクラブ通信販売限定ソロシングル）&lt;br /&gt;
# [[「けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!」オリジナルキャスト盤]](2003年3月5日)&lt;br /&gt;
# [[Maki Goto Special Edition for Hawaii]]（2004年3月10日）&lt;br /&gt;
#* ハワイツアーの際に現地で発売されたベストアルバム。後にFC限定で発売。&lt;br /&gt;
# [[Maki Goto 2005 Special Edition for Hawaii]]（2005年12月21日）&lt;br /&gt;
#* ハワイツアーの際に現地で発売されたベストアルバム。後にFC限定で発売。&lt;br /&gt;
# [[CARRY THE LIGHT]]（2006年11月22日）&lt;br /&gt;
#* TBS系アニメ『[[銀河鉄道物語|銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]』の主題歌シングル。オープニングを担当しているのは[[ジャ・ジャ]]。エンディングテーマの[[ALL OF US]]が収録されている。（[[SOME BOYS! TOUCH]]に収録されているものと同一曲で同一アレンジ）&lt;br /&gt;
#[[Believe in LOVE feat. BoA|Golden LUV feat. MAKI GOTO ]] / [[ravex]]（2009年2月18日）&lt;br /&gt;
#[[Fly Away House Nation Mix]] / [[HOUSE NATION]]（2009年4月8日）&lt;br /&gt;
#[[CRAZY IN LOVE / DJ MAYUMI feat.MAKI GOTO with FALCO&amp;amp;SHINO]]（2009年7月29日）&lt;br /&gt;
#[[HOUSE NATION - Aquamarine|Plastic Lover (Club Mix) / SWEET BLACK feat. MAKI GOTO]]（2009年8月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（コンサート） ===&lt;br /&gt;
# FS3 LIVE（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希ファーストコンサートツアー2003春～ゴー!マッキングGOLD～（2003年7月24日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2003秋～セクシー!マッキングGOLD～（2004年2月25日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2004春～真金色に塗っちゃえ!～（2004年9月15日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2004秋～あゝ真希の調べ～（2005年1月26日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2005秋～はたち～（2006年1月18日）&lt;br /&gt;
# ハロ☆プロ パーティ～!2006 ～後藤真希キャプテン公演～（2006年7月5日）&lt;br /&gt;
# Maki Goto SECRET LIVE at STUDIO COAST（2006年10月11日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希 LIVE TOUR 2006～G-Emotion～（2007年2月21日）&lt;br /&gt;
# ハロ☆プロ オンステージ!2007 『Rockですよ!』（2007年4月25日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希 LIVE TOUR 2007 G-EmotionⅡ～How to use SEXY～（2007年11月28日）&lt;br /&gt;
# avex ALL CAST SPECIAL LIVE （2008年11月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（シングルV） ===&lt;br /&gt;
# シングルV「サン・トワ・マミー/君といつまでも」 （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
# シングルV「うわさのSEXY GUY」 （2003年3月19日）&lt;br /&gt;
# シングルV「スクランブル」 （2003年6月18日）&lt;br /&gt;
# シングルV「抱いてよ! PLEASE GO ON」 （2003年8月27日）&lt;br /&gt;
# シングルV「原色GAL 派手に行くべ!」 （2003年11月27日）&lt;br /&gt;
# シングルV「サヨナラのLOVE SONG」 （2004年3月17日）&lt;br /&gt;
# シングルV「横浜蜃気楼」 （2004年7月7日）&lt;br /&gt;
# シングルV「さよなら「友達にはなりたくないの」」 （2004年11月17日）&lt;br /&gt;
# シングルV「スッピンと涙。」 （2005年7月21日）&lt;br /&gt;
# シングルV「今にきっと…In My LIFE」（2006年2月1日）&lt;br /&gt;
# シングルV「ガラスのパンプス」（2006年6月21日）&lt;br /&gt;
# シングルV「SOME BOYS! TOUCH」（2006年10月25日）&lt;br /&gt;
# シングルV「シークレット」（2007年4月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD（PV集） ===&lt;br /&gt;
# 後藤真希 シングルVクリップス(1) （2003年12月10日）&lt;br /&gt;
#* 『愛のバカやろう』から『原色GAL 派手に行くべ!』までのPVを収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演 ==&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファーストコンサートツアー2003春～ゴー!マッキングGOLD～（2003年4月13日-6月20日）&lt;br /&gt;
*: 記念すべき初公演は、幼少期からの馴染みの街・[[市川市]]にある[[市川市文化会館]]。&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2003秋～セクシー!マッキングGOLD～（2003年9月6日-12月7日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2004春～真金色に塗っちゃえ!～（2004年4月10日-6月27日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2004秋～あゝ真希の調べ～（2004年9月4日-11月20日）&lt;br /&gt;
*: 江戸川区での凱旋公演が含まれていた。&lt;br /&gt;
* 後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」（2005年4月10日-5月8日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2005秋～はたち～（2005年9月23日-11月27日）&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロ パーティー!2006 ～後藤真希 キャプテン公演～（2006年4月8日-5月7日）&lt;br /&gt;
* コープサービス主催 ハロ☆プロ パーティー!2006 ～後藤真希 キャプテン公演～（2006年5月13日-6月25日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希 LIVE TOUR 2006 ～G-Emotion～（2006年10月14日-11月25日）&lt;br /&gt;
*: 2006年11月19日、韓国公演（後藤真希 LIVE TOUR 2006 G-Emotion in SEOUL）を同ツアーの一環として開催。&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロ オンステージ!2007 『Rockですよ!』（2007年2月9日-2月18日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希LIVE TOUR 2007 G-EmotionII～How to use SEXY～ （2007年9月15日-10月28日）&lt;br /&gt;
* 「[[a-nation]]'08」（2008年8月24日：大阪公演、同31日：東京公演）&lt;br /&gt;
*  [a-nation09] (2009年8月15日：愛知公演、同23日東京公演、8月30日大阪公演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージカル・舞台 ===&lt;br /&gt;
* けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!（2003年）&lt;br /&gt;
* サヨナラのLOVE SONG（2004年）&lt;br /&gt;
* 2007 劇団シニアグラフィティ第4回公演 ハロプロ篇 後藤真希座長公演～昭和歌謡シアター 『横須賀ストーリー』～（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハロー!プロジェクトファンクラブ限定イベント ===&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファンクラブツアー in ハワイ（2004年3月25日-31日、2005年12月21日-27日）&lt;br /&gt;
* ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年4月11日-13日、5月15日・21日・22日・28日・29日、[[パシフィックヘブン]]）&lt;br /&gt;
* カジュアルディナーショー（2005年8月13日・14日・20日・21日、9月11日・12日、10月13日・14日・15日、広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファンの集い（ファンクラブ限定イベント）（2005年6月11日・19日、2006年12月9日・10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
====バラエティー====&lt;br /&gt;
凡。(2014年4月22日。日本テレビ)モンハンイベント模様放送&lt;br /&gt;
サンジャポ。2014年4月27日。TBS)同上&lt;br /&gt;
テレビ東京音楽。(2014年6月26日。テレビ東京)6月18日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
役名の後に※のあるものは[[主演]]。&lt;br /&gt;
* [[マリア (テレビドラマ)|マリア]]（2001年、[[東京放送|TBS]]系）坂本陽世役&lt;br /&gt;
* [[伊豆の踊り子]]（2002年1月、TBS）かおる役 ※&lt;br /&gt;
* [[やんパパ]]（2002年、TBS系）風見薫子役&lt;br /&gt;
* [[R.P.G.]]（2003年、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]、NHK衛星ハイビジョン）所田一美役 ※&lt;br /&gt;
* [[義経 (NHK大河ドラマ)|大河ドラマ 義経]]（2005年、NHK総合テレビ・BS1・BS-hi）能子役&lt;br /&gt;
* [[松本清張スペシャル・指]]（2006年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ系]]）福江弓子役 ※&lt;br /&gt;
2014年1月11日と6月8日にBSで再放送が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう#ラジオ|ごまっとうサンタがやってきた]]特番(2002年12月、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* MBS[[ヤングタウン土曜日]]（2003年4月19日-2007年9月22日、[[毎日放送]]） 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポン|後藤真希のオールナイトニッポン]]（2004年3月19日）ニッポン放送&lt;br /&gt;
* [[しんドル|後藤真希のマッキンキンRADIO]]（2004年4月、2005年2月）[[全国FM放送協議会|JFN]]系列&lt;br /&gt;
* [[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年7月11日-22日、10月10日-21日、12月5日-12月16日）[[東北放送]]&lt;br /&gt;
*SWEET BLACK Girls（2009年1月5日～、[[J-WAVE]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　17.jpg|400px|thumb|後藤　真希]]&lt;br /&gt;
* The moving Radio 後藤真希の今日もごっつぁんです（2005年3月18日-2006年8月25日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
* 第6回ハロプロビデオチャット（2005年4月22日、ハロー!プロジェクト on フレッツ）&lt;br /&gt;
* 新感覚ドラマ「[[道徳女子短大 エコ研]]」第2話「39℃」（2006年8月2日-10月2日、インターネット放送[[GyaO]]）&lt;br /&gt;
モンハン特番&lt;br /&gt;
(2013年3月配信)&lt;br /&gt;
スタッフと手組んで&lt;br /&gt;
アメザリと対決した&lt;br /&gt;
モンハン特番、(2013年12月7日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]] / [[Ban]]（2003年-2004年）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] / [[ロートZi:|ロートZi&amp;amp;#720;]]φNEW&lt;br /&gt;
* 顔のイラストで知られる[[ポッカコーポレーション|ポッカ]]缶コーヒーの期間限定特別バージョンとして、漫画家[[江口寿史]]による似顔絵で登場（同時期には[[志村けん]]・[[佐々木主浩]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ピンチランナー (映画)|ピンチランナー]]（2000年、[[東映]]）長谷川さなえ役&lt;br /&gt;
* [[ナマタマゴ]] （2002年、マイタウン デジタル映画 プロジェクト）&lt;br /&gt;
* [[仔犬ダンの物語]]（2002年、東映）&lt;br /&gt;
* [[とっとこハム太郎|劇場版とっとこハム太郎 ハムハムハムージャ!幻のプリンセス]]（2002年、[[東宝]]） - [[声優]]&lt;br /&gt;
* [[青春ばかちん料理塾]]（2003年、東映）主演 小暮瞳役&lt;br /&gt;
* [[Promise Land～クローバーズの大冒険～]]（2004年7月17日-9月5日、フジテレビ[[お台場冒険王]]2004にて）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（テレビ、映画、ミュージカル他） ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　18.jpg|thumb|400px|後藤　真希]]&lt;br /&gt;
* つんくタウンFILMSプレゼンツ ナマタマゴ （2002年5月15日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.1 （2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.2 （2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.3 （2003年5月14日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ミニモニ。ぴょ～ん星人&amp;amp;ゴマキペンギン物語 （2003年5月14日）&lt;br /&gt;
* ミュージカル けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ! （2003年5月21日）&lt;br /&gt;
* ごっちんのメール日記&amp;amp;お料理教室～メイキングオブ「青春ばかちん料理塾」 （2003年10月21日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.4「昼下がりのモーママたち&amp;amp;バスがくるまで」 （2003年12月26日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.5「駅前交番物語&amp;amp;医者が来るまで…」 （2003年12月26日）&lt;br /&gt;
* 青春ばかちん料理塾 （2004年4月07日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ミニモニ。四休さん （2004年6月30日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.6「駅前交番物語」 （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.7「駅前交番物語 特別編」 （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
* [[アロハロ]]! 後藤真希DVD （2004年8月04日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.8「公園通り三丁目」 （2005年12月21日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.9「公園通り三丁目&amp;amp;三丁目飯店」 （2005年12月21日）&lt;br /&gt;
* アロハロ!2 後藤真希DVD （2006年3月29日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.10「駅前広場にて」 （2007年2月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　19.jpg|thumb|400px|後藤　真希]]&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「後藤真希」（2001年11月1日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4847026799 （[[モーニング娘。ソロ写真集シリーズ]]）&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「maki」（2003年3月21日、ワニブックス）ISBN 978-4847027543&lt;br /&gt;
* 後藤真希BOX入り写真集 「more maki」（2003年6月1日、ワニブックス）ISBN 978-4847027635&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「PRISM」（2004年4月25日、ワニブックス）ISBN 978-4847028014&lt;br /&gt;
* アロハロ!後藤真希写真集（2004年7月22日、[[角川書店]]）ISBN 978-4048942560&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「Dear…」（2005年4月26日、ワニブックス）ISBN 978-4847028557&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「FOXY FUNGO」（2006年8月21日、ワニブックス）ISBN 978-4847029509&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライブ写真集ほか ====&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集―後藤真希 in Hello! Project2003夏（2003年9月30日、[[竹書房]]）ISBN 978-4812413685&lt;br /&gt;
* 「青春ばかちん料理塾」&amp;amp;「17才～旅立ちのふたり」ビジュアルブック（2003年8月13日、講談社）ISBN 978-4063645231&lt;br /&gt;
* 後藤真希 in Hello! Project 2004 Winter（2004年3月13日、竹書房） ISBN 978-4812415955&lt;br /&gt;
* Maki Goto Photobook Concert Tour '04 Spring ～真金色に塗っちゃえ!～（2004年6月30日、竹書房）ISBN 978-4812417270&lt;br /&gt;
* 後藤真希 in Hello! Project 2004 summer（2004年9月29日、竹書房）ISBN 978-4812418376&lt;br /&gt;
* 後浦なつみライブ写真集「TRIANGLE ENERGY」（2005年7月6日、竹書房） ISBN 978-4812422496&lt;br /&gt;
* 後藤真希+メロン記念日 Hello!Project2005夏の歌謡ショー―05’セレクション!コレクション!（2005年10月27日、大誠社）ISBN 978-4902577068&lt;br /&gt;
* 後藤真希&amp;amp;松浦亜弥 Hello! Project 2006 Winter 全員集go!（2006年4月7日、竹書房) ISBN 978-4812426760&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アーティストブック ===&lt;br /&gt;
* 99の後藤真希（2003年9月23日、[[ソニー・マガジンズ]]）ISBN 978-4789720670&lt;br /&gt;
* 19992004後藤真希クロニクル（2005年4月1日、竹書房、能地祐子）ISBN 978-4812420805&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　20.jpg|thumb|400px|後藤　真希]]&lt;br /&gt;
全て、ハロー!プロジェクト在籍時のもの。&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（1999年加入 - 2002年卒業）&lt;br /&gt;
* [[プッチモニ]]（1999年 - 2002年卒業）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** [[あか組4]]（2000年）&lt;br /&gt;
** [[7人祭]]（2001年）&lt;br /&gt;
** [[セクシー8]]（2002年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ビーナスムース]]（2002年）（モーニング娘。卒業まで）&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[後浦なつみ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]](2003年 - 2005年)&lt;br /&gt;
* [[DEF.DIVA]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。誕生10年記念隊]]（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[EE JUMP]]…かつて実弟[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]と[[ソニン (歌手)|ソニン]]が結成していたユニット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/disco/07/list.html ハロー!プロジェクト在籍時の作品一覧]&lt;br /&gt;
* [http://www.rhythmzone.net/maki/index.html 後藤真希オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 後藤真希の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;ゴマキ&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　21.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　22.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　23.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　24.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　25.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　26.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　27.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　28.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　29.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　30.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　31.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　32.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　33.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　34.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　35.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ36.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ37.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ38.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ39.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ40.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ41.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ42.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ43.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ44.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ45.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ46.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ47.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ48.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ49.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ50.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ51.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ52.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ53.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ54.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ55.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ56.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ57.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ことう まき}}&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%82%A6%E3%83%84%E3%83%BC&amp;diff=238866</id>
		<title>ミュウツー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%82%A6%E3%83%84%E3%83%BC&amp;diff=238866"/>
				<updated>2014-07-20T12:35:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ポケモン情報&lt;br /&gt;
|名前=ミュウツー&lt;br /&gt;
|順番=150&lt;br /&gt;
|ジョウト順=249&lt;br /&gt;
|ホウエン順=305&lt;br /&gt;
|英語名=Mewtwo&lt;br /&gt;
|英語名2=&lt;br /&gt;
|進化前=なし&lt;br /&gt;
|進化後=なし&lt;br /&gt;
|世代=第1世代&lt;br /&gt;
|分類=いでんしポケモン&lt;br /&gt;
|進化体系=たねポケモン&lt;br /&gt;
|タイプ=エスパー&lt;br /&gt;
|タイプ2=&lt;br /&gt;
|高さ=2.0&lt;br /&gt;
|重さ=122.0&lt;br /&gt;
|特性=プレッシャー&lt;br /&gt;
|ソートキー=みゆうつう&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''ミュウツー'''は、[[ポケットモンスター]]シリーズに登場する{{NUMBEROFPOKEMON}}種の架空の[[キャラクター]]（[[怪物|モンスター]]）のうちの一種である。'''ミューツー'''や'''ミュウツウ'''と誤表記される事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
最強のポケモンといわれる。推定年齢は70歳（数え年）。人工のポケモンの一種だが、電子工学を駆使して作られた[[ポリゴン (ポケモン)|ポリゴン]]とは異なり、遺伝子工学により[[ミュウ]]の[[遺伝子]]をベースとして、様々なポケモンのデータを加えて作り出した遺伝子組み換えポケモン。最強の名に恥じず、高い戦闘能力を誇る。[[ミュウ]]の進化形態ではないので注意。ちなみに、ミュウはネコ型ポケモンであるため、ミュウツーも[[ネコ科]]の系統である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外見は、ミュウの体がより人型に近くなったような姿である。[[尻尾]]が長く、太腿が太い。初期のデザインは頭部が大きく顔は前頭部に寄り、手足は短く首は細くといった[[宇宙人]]や[[ミュータント]]のような姿をしていたが、ほかの多くのポケモン同様にアニメに出演を決めるにあたって、よりシャープなデザインへと変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ミュウというポケモンをベースに」「ポケモンの遺伝子に人間が手を加えて生み出した」という設定は共通しているものの、ゲームと映画・ラジオドラマなどで微妙に出自や設定が異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
知能は人間のそれを凌駕し、生まれながらにして各種[[超能力]]を非常に強いレベルで行使できるが、極限まで戦闘能力を高めたためか、性格は非常に攻撃的であるため油断できない。映画版のミュウツーは攻撃的だが知的で哲学的な性格でもあり、こちらの設定を参考した作品も見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームでのミュウツー==&lt;br /&gt;
グレンじまのポケモン研究所の研究員に捕獲された幻のポケモン[[ミュウ]]から生み出されたポケモンとして登場する。ミュウがどのようにしてミュウツーを生んだのか、その後ミュウはどうしたのか、遺伝子操作はどのように行ったのか、それは生まれる前なのか生まれた後なのかといった詳しい事は一切わかっていない。ただしグレン島のポケモン屋敷のそこかしこに残された4冊の研究日記で断片的にその生い立ちを推察することが出来る。ミュウツーの記述が乗った日記は、その内の2冊で『ミュウが子供を産む。産まれたジュニアをミュウツーと呼ぶことに…』『ポケモンミュウツーは強すぎる。駄目だ…　我々の手に負えない…』と残されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きわめて高水準の能力を備えており、特に「とくこう」の値が[[デオキシス]]のアタックフォルムに次いで全ポケモン中2位である。「すばやさ」も[[クロバット]]、[[サンダース (ポケモン)|サンダース]]、[[プテラ]]に匹敵する。「ぼうぎょ」「とくぼう」はそこまで高くないものの、「じこさいせい」「バリアー」「ドわすれ」を覚えることができる。他多くの補助技を覚えるが、ミュウツー専用のわざやとくせいは現時点では存在していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター 赤・緑|赤・緑・青・ピカチュウ]]』『[[ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン|ファイアレッド・リーフグリーン]]』では、ハナダのどうくつの最深部に1匹のみ生息している。初期レベルは70。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター 金・銀|金・銀・クリスタル]]』では野生では登場しないが、その名残なのか、かつてのハナダのどうくつ付近の水中には「はかいのいでんし」という道具が落ちている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモンスタジアム]]2』には「ミュウツーを倒せ」という最終ステージがあり、ゲームのラスボス的存在にもなっていた。「うら」のミュウツーは全てのパラメーターがミュウツーの理論上最高値であり、「ド忘れ」で自らの特殊能力を倍にしてくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続編の『[[ポケモンスタジアム]]金銀』では、「ライバルを倒せ」というモードがあり同等クラスのルギア、ホウオウと共にラスボス的存在として登場してくる。こちらの「うら」のパラメーターも理論上最高値である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに同系統の作品『[[ポケモンバトルレボリューション]]』でもマスターズカップのラスボスに位置するミステリオのポケモンとしても使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニンテンドーゲームキューブ]]用ソフト『[[大乱闘スマッシュブラザーズDX]]』にも使用キャラクター（出現するのに条件がある隠しキャラ扱い）として登場し、『ミュウツーの逆襲』と同じく[[俳優]]の[[市村正親]]が声を担当している。高い回避能力や強力な投げ技などを用いた一対一の戦いを得意とするキャラクターで、「私は何故ここにいるのか?」など『ミュウツーの逆襲』を意識したセリフも喋る。対戦で負けるとほとんどのキャラは拍手するが、ミュウツーだけは直立不動で腕を組み、勝者を見る。続編の『[[大乱闘スマッシュブラザーズX|X]]』では不参加だが、フィギュアで登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
必殺ワザは、独特の軌道を描く溜めが可能な飛び道具「シャドーボール」、相手を持ち上げたり飛び道具を跳ね返したりする「ねんりき」、発動の早いワープ移動「テレポート」、目の合った相手を気絶させる「かなしばり」を使う。&lt;br /&gt;
2013年の映画チケットで配布された&lt;br /&gt;
本来は覚えられない強力な技ばかり覚えている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメでのミュウツー==&lt;br /&gt;
[[映画]]『[[劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲|ミュウツーの逆襲]]』への前ふりとして、公開前の数週間からアニメ本編にミュウツーが登場するシーンが断片的に描かれている。ただし、[[ポケモンショック]]により放送時期が遅れたために、実際に該当するエピソードが放映されたのは映画公開後である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ロケット団]]首領でありトキワジムリーダーのサカキに唆され、利用するための能力試しに戦いを繰り返していた。主人公の[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]達と直接対峙するシーンは無く、能力制御用の拘束具をつけた姿で正体までは明かされなかったが、ジムに挑戦したシゲルのポケモンを指先一つで片付けるなど、強力無比ぶりはアニメでもいかんなく発揮されていた。やがてサカキの元にいる事に価値を感じなくなり、ミュウツーは拘束具ごとロケット団の基地を破壊し、彼方へと飛び去る。映画ではテレパシーを使って会話するが、このエピソード内ではミュウツーが会話するシーンは登場しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にミュウツーが登場するアニメ作品として『ミュウツーの誕生』『ミュウツー!我ハココニ在リ』が存在する。『ミュウツー!我ハココニ在リ』においては、『ミュウツーの誕生』『ミュウツーの逆襲』アニメ本編を設定を引き継いでおり、それらの過去の経験から思慮深い存在として描かれており、かつての攻撃的な性格は影を潜めていた。しかし、かつての因縁の関係であるサカキとロケット団が、再び自分を支配しようと陰謀を巡らせてきたことから、自立意志をかけて戦いを決意する。そこでサトシと再会し、今度は戦友として共に戦うことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また　ポケモン10周年記念特別アニメ「戦慄のミラージュポケモン」では、データを実体化し擬似的にポケモンを再現する「ミラージュシステム」に公共的に確認されている全てのポケモンのデータを加えて実体化した最強のミラージュポケモンとして登場した。これはミラージュシステムの作り出す幻影のようなものなので生物ではなく、上記のミュウツーではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメの世界において存在するミュウツーは１体のみと言うことになっている。&lt;br /&gt;
ゲノセクトではゲノセクトと対決した。また覚醒プロローグにも登場した。&lt;br /&gt;
ダンクのポケモンに襲われてしまう&lt;br /&gt;
覚醒するとドラゴンボールのサイヤのようなオーラが出る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ポケモンカードでのミュウツー==&lt;br /&gt;
初期の頃に発売されたミュウツーのカードは、控えに逃げるコストが高く、ワザを使用するコストや条件が厳しい割には、敵に対してそれほど効果的な戦果を期待できないなどの理由で、デッキに入れるプレイヤーは少なく、ゲームの強さとは対照的に敬遠されがちのカードが多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな中、飛躍的に注目されるカードが登場したのが「R団のミュウツー」である。ポケモンカードで初めて技が3つ使用できるカードで、3つともそれぞれトリッキーな技だが特に目を引くのは「チェンジダメージ」と「サイコバーン」である。チェンジダメージはコインが表なら自分と相手のダメージカウンターを取り替えるという技で、相手のポケモンカードにダメージカウンターがなければ自分のダメージカウンターを相手に付けて、R団のミュウツーはダメージがない状態にできる優れた回復技。サイコバーンはコストは高いものの、たねポケモンにしては異例のダメージ60を無条件で与えられる。攻防一体の優れたカードに多くの人がデッキに入れたり、トレードでも希少扱いされたりした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年6月現在、公式大会で使用できるミュウツーのカードは9枚あり、タイプ（炎と鋼の2つのタイプを持つPCB-6Bのδ種やプロモカードのみに存在する雷タイプ）やワザなどトリッキーかつゲームの強さを反映した存在感あるカードが多数出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケモンカードゲームDP5のスターター『ヒードランVSレジギガス』にはLv.Xが登場。進化していないポケモンからのダメージや特殊効果を一切受け付けないポケボディー「サイコバリア」と、エネルギーを全てトラッシュして120ダメージを与える「ギガバーン」が追加される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ポケモンカードゲーム公式「カードけんさく」よりミュウツーのカードを抽出&lt;br /&gt;
** [http://www.pokemon-card.com/carddb/thumbnail.php?class=0&amp;amp;pokemon_no=150 カードゲームADV・PCG収録分]&lt;br /&gt;
** [http://www.pokemon-card.com/card/index.php?mode=imagelist&amp;amp;pokemon=%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%82%A6%E3%83%84%E3%83%BC カードゲームDP以降収録分]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画でのミュウツー ==&lt;br /&gt;
劇場版映画『[[劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲|ミュウツーの逆襲]]』（[[1998年]]公開）に登場した。こちらのミュウツーはポケモン遺伝子研究者達が南米の密林地帯で発掘された[[ミュウ]]のまつ毛から得られた遺伝子を元に人工的に誕生させた「世界最強のポケモン」として描かれ、ゲーム版とは出生の内容が異なってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版のミュウツーは攻撃的な所はあるが決して凶暴ではなく、高度な悩みを抱える、どこか虚無的なポケモンとして描かれている。また、『ミュウツーの逆襲』の補足的な作品である映像作品「ミュウツーの誕生」では、ミュウツーの製造経緯や幼少時代の思い出などが描かれており、幼少時は人間と同様の感情に溢れていた小さな子供として描かれている。その幼少時に、仲良くしてくれた少女アイ（アイツー）と悲しい別れをした事がきっかけで存在意義や誕生理由に苦しむようになりそのまま成長。カプセルから出された時は、暴走して研究所を破壊した後にロケット団に軍事利用されるも脱出。こうして悩みの果てに自分を生み出して利用する人間に恨みを抱くようになり、人間たちに逆襲しようとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個体の能力として、各種[[超能力]]（サイコキネシスやテレパシー、テレポーテイション）を非常に強いレベルで行使でき、テレパシー能力によって人間とコミュニケーションを行ったり（ジョーイを操ったりもしていた）、サイコキネシス能力によって天候をも自在に操作できる。また、高い知能ゆえに科学、物理学といった人間が生み出した学問の概念も理解しているらしく、自らポケモンのコピーを作る装置を作り上げたり、既存のモンスターボールに入ったポケモンを取り込んでしまう独自の黒いモンスターボールを使い、自分が人間（ポケモントレーナー）以上の存在であることをアピールしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしオリジナルとコピーの争いを命を掛けて止めようとしたサトシの姿に心打たれ、オリジナルおよびコピーが涙を流す姿を見て、普通の命でも造られた命でも生きていてもいいのだと実感し、自分の過ちを悟り復讐を止めた。「逆襲」以後は、自分が作り出したコピーポケモンたちと共に辺境で平穏に暮らしており、「ミュウツー!我ハココニ在リ」へと続いていくことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお映画のミュウツーは主に黒いエネルギー弾を放つ攻撃を使い、当時のポケモンでは該当するような技が存在せず一体何なのかということが一部話題となった。その後発売された『金･銀』でよく似た「シャドーボール」という技が登場したためこれではないかということになり、『大乱闘スマッシュブラザーズDX』では正式に「シャドーボール」であるとされた。ゲームでのミュウツーは「シャドーボール」を自力で覚える事が出来ないが、その技が初登場する『金･銀』以降技マシンで習得できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声優は[[市村正親]]が担当しているが、完全版の少年時は[[森久保祥太郎]]が演じている。&lt;br /&gt;
神速のゲノセクトにも登場しゲノセクトと対決した&lt;br /&gt;
こちらの声優は高島礼子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他におけるミュウツー==&lt;br /&gt;
ミュウツー誕生の秘密が物語られているラジオドラマが収録された[[コンパクトディスク|CD]]「ミュウツーの誕生」や、劇場公開された本編の前にミュウツーの誕生を描いたり本編の一部に[[コンピュータグラフィックス|CG]]を書き加えた「ミュウツーの逆襲 完全版」が[[ビデオ]]で発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[漫画]]『[[ポケットモンスターSPECIAL]]』では、映画・ゲームとはまた別の出生が描かれている。「グレンジム」ジムリーダーのカツラがロケット団に身をおき、最強のポケモンとして生み出した。当初はミュウからの細胞サンプルが少なく未完成だったが、カツラが自身の細胞を足したことで完成する。が、やはり手に負えなくなり脱走。このときカツラの腕はミュウツーの細胞に犯されてしまう（後にこの痕は[[エンテイ]]の炎で治癒されカツラとミュウツーは縁を切ることとなった）。改心したカツラとレッドの手によって辛うじて捕獲され、後に二人の強力な戦力となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ポケモン一覧]]&lt;br /&gt;
*[[MOTHER]]:ミュウツーの元ネタと思われるキャラクター、「ギーグ」が登場している。&lt;br /&gt;
亀山薫。相棒の登場人物。お銀で共演した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年6月6日に対決した&lt;br /&gt;
道明寺司。花男の登場人物。2014年6月23日に対決した&lt;br /&gt;
美幸。逮捕の登場人物。死体で共演した&lt;br /&gt;
夜神さゆ。デスノの登場人物。2014年7月20日に対決した&lt;br /&gt;
ヒビキ。死体シリーズで共演している&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みゆうつう}}&lt;br /&gt;
[[Category:大乱闘スマッシュブラザーズの登場キャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空のクローン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:List of Pokémon (141-160)#Mewtwo]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=DEATH_NOTE_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=238860</id>
		<title>DEATH NOTE (アニメ)</title>
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				<updated>2014-07-20T12:32:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''DEATH NOTE'''』（デスノート）は、漫画『[[DEATH NOTE]]』を原作とした[[深夜アニメ]]作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
日本テレビ系列で[[週刊少年ジャンプ]]原作のアニメ作品が放送されるのは[[金曜ロードショー#金曜特別ロードショー|金曜特別ロードショー]]枠での『[[シティーハンター (アニメ)|シティーハンタースペシャル]]』を除けば[[1994年]]の『[[D・N・A² 〜何処かで失くしたあいつのアイツ〜]]』以来となる。当初、『[[NANA#テレビアニメ|NANA]]』の後番組として全国ネット枠での放送が予定されていたが、『NANA』の放送期間延長によってローカルセールス枠である『[[桜蘭高校ホスト部]]』の枠での放送となった。シナリオ面でアレンジが多かった[[デスノート (映画)|実写映画版]]と異なり、ほぼ原作に忠実なストーリーになっているが、28話以降から原作のシーンやセリフのカット・編集が多くなされている。また、舞台設定は、放送時期に合わせ原作（[[2003年]] - [[2004年]]、[[2009年]] - [[2010年]]）の3年後（[[2006年]] - [[2007年]]、[[2012年]] - [[2013年]]）の設定になっている。原作単行本の各話末尾で紹介される[[DEATH NOTE#デスノートのルール|デスノートのルール]]は[[アイキャッチ]]にて表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
担当声優は主に本職の声優が起用されているが、'''リューク'''については実写映画版同様、[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]が担当したほか、第12話に実写映画版でLを演じた[[松山ケンイチ]]が'''ジェラス'''役でゲスト出演した。また、第32話に声優として日本テレビの深夜番組『[[ルドイア☆星惑三第]]』に出演している「小惑星アイドル」が、電車の中でいじめを働く子どもたちの役で出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11話と12話の間には『'''「デスノート」の舞台裏ド〜ンと見せちゃいますスペシャル!'''』が放送された。内容は本編11話までの総集編、主要声優・監督へのインタビュー、アナウンサーのアフレコの様子など。2007年8月31日には金曜特別ロードショーにて、3時間のスペシャル版『'''ディレクターズカット完全決着版 〜リライト・幻視する神〜'''』が放送された。視聴率は15.7％。内容は、キラ事件解決後、死神界へと帰ったリュークが、ある死神にキラ事件を話して聞かせると言う形の第一部（第1話 - 第26話）の総集編。新作カットも追加された。“[[ディレクターズカット]]”と銘打ってはいるが、新作カットが追加されただけで、カットされたシーンが追加されたわけではない。また、本放送時に放送されたシーンでも、一部本放送時とは違うシチュエーションになっているシーンもある。第二部の特別編『'''リライト2 Lを継ぐ者'''』も[[2008年]][[8月22日]]に、同じく金曜ロードショーにて放送予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月20日]]から[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[カートゥーンネットワーク]]で、[[10月26日]]から[[カナダ]]のYTVのBIONIX枠で放送開始された。当初はカナダがアメリカより早く、[[9月7日]]に放送される予定であったが、諸事情により放送延期された。カナダでは普通、一般の日本アニメは放映されてから一年以上かかってテレビ放映されるが、今回は異例で、日本での放送終了からの4ヶ月あまりで放映された。&lt;br /&gt;
2013年7月15日にアニメと実写のミサが対決した&lt;br /&gt;
アニメか月曜ゴールデン&lt;br /&gt;
実写かサマーヌード出た為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャスト ==&lt;br /&gt;
''登場人物については、[[DEATH NOTEの登場人物]]を参照。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[夜神月]]：[[宮野真守]]&lt;br /&gt;
*[[L (DEATH NOTE)|L]]：[[山口勝平]]&lt;br /&gt;
*ニア：[[日高のり子]]&lt;br /&gt;
*メロ：[[佐々木望]]&lt;br /&gt;
*[[弥海砂]]：[[平野綾]]&lt;br /&gt;
*魅上照：[[松風雅也]]&lt;br /&gt;
*高田清美：[[岡村麻純]]（第一部）、[[坂本真綾]]（第二部）&lt;br /&gt;
*夜神総一郎：[[内田直哉]]&lt;br /&gt;
*松田桃太：[[内藤玲]]&lt;br /&gt;
*相沢周市：[[藤原啓治]]&lt;br /&gt;
*模木完造：[[中井和哉]]&lt;br /&gt;
*伊出英基、レイ・ペンバー：[[石川英郎]]&lt;br /&gt;
*宇生田広数：[[木内秀信]]&lt;br /&gt;
*夜神幸子：[[さとうあい]]&lt;br /&gt;
*夜神粧裕：[[工藤晴香]]&lt;br /&gt;
*ワタリ：[[小林清志]]&lt;br /&gt;
*リューク：[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]&lt;br /&gt;
*レム：[[斉藤貴美子]]&lt;br /&gt;
*シドウ：[[矢尾一樹]]&lt;br /&gt;
*南空ナオミ：[[松井菜桜子]]&lt;br /&gt;
*出目川仁：[[茶風林]]&lt;br /&gt;
*アイバー：[[桐本琢也]]&lt;br /&gt;
*ウエディ：[[長沢美樹]]&lt;br /&gt;
*尾々井剛：[[梁田清之]]&lt;br /&gt;
*樹多正彦、アンソニー・レスター、ロッド・ロス：[[相沢正輝]]&lt;br /&gt;
*紙村英：[[横尾博之]]&lt;br /&gt;
*鷹橋鋭一：[[西凛太朗]]&lt;br /&gt;
*奈南川零司：[[野島裕史]]&lt;br /&gt;
*三堂芯吾：[[花輪英司]]&lt;br /&gt;
*火口卿介：[[二又一成]]&lt;br /&gt;
*葉鳥新義、リンド・L・テイラー：[[徳本恭敏]]&lt;br /&gt;
*ハル・リドナー：[[渡辺明乃]]&lt;br /&gt;
*ステファン・ジェバンニ：[[高橋広樹]]&lt;br /&gt;
*北村是良：[[池田勝]]&lt;br /&gt;
*ロジャー・ラヴィー：[[大竹宏]]&lt;br /&gt;
*大統領：[[田原アルノ]]&lt;br /&gt;
*スティーブ・メイスン：[[小形満]]&lt;br /&gt;
*ジャック・ネイロン：[[松山タカシ]]&lt;br /&gt;
*マット、渋井丸拓男：[[西村朋紘]]&lt;br /&gt;
*恐田奇一郎：[[宝亀克寿]]&lt;br /&gt;
*デリダブリー：[[後藤哲夫]]&lt;br /&gt;
*グック：[[大西健晴]]&lt;br /&gt;
*ナレーション、アラモニア・ジャスティン・ビヨンドルメーソン：[[梅津秀行]]&lt;br /&gt;
*森富美：[[森富美]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]アナウンサー・本人役）（特別出演）&lt;br /&gt;
*藤井恒久：[[藤井恒久]]（日本テレビアナウンサー・本人役）（特別出演）&lt;br /&gt;
*ジェラス：[[松山ケンイチ]]（特別出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*原作：[[大場つぐみ]]、[[小畑健]]&lt;br /&gt;
*企画：大澤雅彦・藤本鈴子 (NTV) 、大島満・平山博志 (VAP) 、[[鳥嶋和彦]]（集英社）&lt;br /&gt;
*プロデューサー：中谷敏夫 (NTV) 、田村学 (VAP) 、[[丸山正雄]]（マッドハウス）&lt;br /&gt;
*[[監督]]：[[荒木哲郎]]&lt;br /&gt;
*監督助手：伊藤智彦&lt;br /&gt;
*[[シリーズ構成]]：[[井上敏樹]]&lt;br /&gt;
*[[キャラクターデザイン]]：北尾勝&lt;br /&gt;
*総作画監督：北尾勝、[[加々美高浩]]&lt;br /&gt;
*小物デザイン：新妻大輔&lt;br /&gt;
*[[美術監督]]：一色美緒 ([[スタジオワイエス|Studio Wyeth]])&lt;br /&gt;
*美術設定：杉山晋史 (Studio Wyeth)&lt;br /&gt;
*[[色彩設計]]：橋本賢 ([[DR TOKYO]])&lt;br /&gt;
*[[撮影監督]]：山田和弘（[[旭プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*CGプロデューサー：今村幸也（[[竜の子プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*CGディレクター：日下大輔&lt;br /&gt;
*編集：肥田文 ([[ゴンゾ|GONZO]])&lt;br /&gt;
*音楽：[[平野義久]]、タニウチヒデキ&lt;br /&gt;
*音楽協力：[[日本テレビ音楽]]、バップ&lt;br /&gt;
*音楽プロデューサー：千石一成（日本テレビ音楽）、斎藤誠、永江徳和&lt;br /&gt;
*[[音響監督]]：山田知明（ライズスピリット）&lt;br /&gt;
*音響制作：山田利陽・池田明美（サウンドチーム・ドンファン）、関根佐知子（[[青二プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*音響効果：古宮理恵（[[アニメサウンド]]）&lt;br /&gt;
*企画協力：[[週刊少年ジャンプ]]編集部&lt;br /&gt;
*アシスタントプロデューサー：小林三紀子 (NTV)&lt;br /&gt;
*アニメーションプロデューサー：橋本健太郎（マッドハウス）&lt;br /&gt;
*アニメーション制作：MADHOUSE&lt;br /&gt;
*製作著作：DEATH NOTE製作委員会（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[D.N.ドリームパートナーズ]]、[[バップ|VAP]]、[[集英社]]、[[マッドハウス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[the WORLD/アルミナ|the WORLD]]」（第1話 - 19話）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲：RUKA／編曲・歌：[[ナイトメア (バンド)|ナイトメア]] &lt;br /&gt;
:; 「[[ぶっ生き返す|What's up,people?!]]」（第20話 - 第37話）&lt;br /&gt;
:: 作詞：マキシマムザ亮君／作曲：マキシマムザ亮君／歌：[[マキシマムザホルモン]]&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[the WORLD/アルミナ|アルミナ]]」（第1話 - 19話）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲：咲人／編曲・歌：ナイトメア&lt;br /&gt;
:; 「[[ぶっ生き返す|絶望ビリー]]」（第20話 - 第36話）&lt;br /&gt;
:: 作詞：マキシマムザ亮君／作曲：マキシマムザ亮君／歌：マキシマムザホルモン&lt;br /&gt;
; 挿入歌&lt;br /&gt;
:; 「絶望ビリー」（SP『幻視する神』）&lt;br /&gt;
:: マキシマムザホルモン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブタイトル ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督!![[グロス請け|制作協力]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||新生||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[井上敏樹]]||[[荒木哲郎]]||荒木哲郎&amp;lt;br&amp;gt;恒松圭||北尾勝&amp;lt;br&amp;gt;[[加々美高浩]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||対決||高岡淳一||伊藤智彦||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||取引||サトウシンジ||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||追跡||[[安濃高志]]||羽生尚靖||宮前真一||[[フロントライン (アニメ制作会社)|フロントライン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||駆引||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米田光宏||村山公輔&amp;lt;br&amp;gt;浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;小森秀人||[[作楽クリエイト]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||綻び||[[小林靖子]]||別所誠人||おゆなむ||Kim Dong seek||[[DR MOVIE]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||曇天||[[米村正二]]||[[平田敏夫]]||伊藤智彦||[[高岡淳一]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||目線||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|別所誠人||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||接触||[[福田道生]]||岡崎幸男||[[西城隆詞]]||[[タマ・プロダクション]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||疑惑||高岡淳一||長村伸治||[[木下ゆうき]]||[[遊歩堂]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||突入||米村正二||松尾慎||羽生尚靖||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||恋心||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上敏樹||安濃高志||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||告白||福田道生||米田光宏||村山公輔&amp;lt;br&amp;gt;秦野好紹&amp;lt;br&amp;gt;浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;[[青野厚司]]||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||友達||米村正二||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤智彦||高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||賭け||小林靖子||安濃高志||おゆなむ||Jang Kil yong||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|DR MOVIE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||決断||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上敏樹||平田敏夫||別所誠人||Kim Dong joon&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||執行||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|中村亮介||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||仲間||米村正二||笹木信作||長村伸治||日向正樹||遊歩堂&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||松田||小林靖子||福田道生||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||姑息||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||[[佐山聖子]]||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||活躍||米田光宏&amp;lt;br&amp;gt;荒木哲郎||米田光宏||浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;青野厚司&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||誘導||山本沙代||橋本ナオト||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||狂騒||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二||[[佐藤雄三]]||伊藤智彦||[[横田守]]&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||復活||大原実||下田久人||日向正樹||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||沈黙||井上敏樹||荒木哲郎||増原光幸||加々美高浩&amp;lt;br&amp;gt;井上英紀||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||再生||colspan=&amp;quot;3&amp;quot;|伊藤智彦||横田守||[[スタジオライン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||誘拐||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||佐山聖子||山内東生雄||丸藤広貴&amp;lt;br&amp;gt;横田守||スタジオアルタイル&amp;lt;br&amp;gt;スタジオライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||焦燥||福田道生||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||父親||笹木信作||伊藤智彦||横田晋一&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||正義||米村正二||中村亮介||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤秀樹||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||移譲||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小林靖子||高橋亨||下田久人||小林明美&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||選択||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|佐山聖子||青柳宏宣||日向正樹||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||嘲笑||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二||佐藤哲人||Shin Jae lck||京江ANIA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||虎視||大原実||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||殺意||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤智彦||横田晋一&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||1.28||佐山聖子||平尾隆之||高橋タクロヲ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||新世界||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|荒木哲郎||加々美高浩&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 原作との相違点 ==&lt;br /&gt;
{{雑多な内容の箇条書き|date=2007年12月}}&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|DEATH NOTE|スキップ=作動}}&lt;br /&gt;
=== 第一部（アニメ版第1話 - 第26話） ===&lt;br /&gt;
*アニメ版では夜神月は落ちているデスノートを拾った直後、くだらないという理由で一度捨てている。その後、すぐに気が変わり持ち帰った。&lt;br /&gt;
*夜神月がデスノートを初めて使う場面が原作では回想として描かれているが、アニメでは繋がるように描かれている。&lt;br /&gt;
* 原作で、レイ・ペンバーに尾行されていることを知った月の「そいつはウザいな」というセリフが、「それは邪魔だな」に変更されている。放送当時、「ウザい」は[[いじめ]]に用いられる言葉の筆頭格として新聞各紙で取りあげられていた。&lt;br /&gt;
*レイ・ペンバーに他の[[連邦捜査局|FBI]]メンバーの名前を書かせるシーンで、ペンバーが他のメンバーの名前を知る手順が異なっている。原作ではまず自分より立場の低い捜査官に電話をさせメンバーの名前が入ったファイルをメールで送らせようとするが、持ち合わせていなかったためペンバーの上司からファイルを送ってもらいペンバーも受け取るようになっている。しかし、アニメ版では最初に上司の名前を書かせることによって上司の行動を操り、メンバー全員にファイルを送らせてペンバーも受け取るという[[視聴者]]に分かりやすいものになっている（これは実写映画版のアレンジを引用したものである）。&lt;br /&gt;
*南空ナオミの死は原作では[[自殺]]の直接の描写はないが、アニメ版ではナオミが去る後に目の前に絞首台が現れ、絞首台の階段に登るという自殺を示唆する描写が追加されている。&lt;br /&gt;
*東応大学入学式で夜神月とLが握手を交わすシーンがなくなっている。&lt;br /&gt;
*原作ではテニスの後の夜神月とLの会話がテニスコートで行われるがアニメ版では路上で行われる。&lt;br /&gt;
*喫茶店でLが夜神月をキラかどうかテストする際、原作ではキラに殺されたFBI捜査官12人の資料とキラが刑務所内の犯罪者を操って死ぬ前に書かせた文章の写真でテストするがアニメ版ではキラに殺されたFBI捜査官12人の資料でのテストがなくなっている。&lt;br /&gt;
*ジェラスとレムの会話がある。&lt;br /&gt;
*夜神月と弥海砂が喫茶店で互い違いにキラ、第二のキラの事をそれぞれ想像する所がある。&lt;br /&gt;
*葉鳥の死の後の会議で話の話題が変わった際、原作では「葉鳥のことこれだけかよ」と紙村が内心で思っているシーンが、アニメ版では「仲間が死んだというのにたったこれだけ」と総一郎が言うシーンに変更されており、ヨツバ幹部の冷酷さが強調されている。&lt;br /&gt;
*弥海砂が火口を接待した際の回想シーンは原作ではヨツバ本社の面接中、火口がキラだと知った瞬間に入っているが、アニメ版では面接の後日、火口の車に乗った際に入っている。また、その際のセリフも「いまだに誘いのメールを送ってくる」から、「一番しつこく誘いのメールを送ってくる」に変更されている。&lt;br /&gt;
*火口が履歴書に松田の名前を書き、「くそっ、死なない」と言った後に海砂に電話をし、電話に出なかった際、アニメでは火口が苛立って携帯を投げつけるシーンが追加されており、火口の焦りがより伝わりやすくなっている。&lt;br /&gt;
*火口が白バイ警官を殺した際、アニメ版では白バイ警官が死ぬ直前に心臓麻痺で死ぬ際と同じ演出が描かれており、デスノートで事故死と書いた場合のルールが分かりやすくなっている。&lt;br /&gt;
*火口をおびき出した番組が終了した後の番組は原作では夜のヒットチャートだが、アニメではニュース番組になっている。&lt;br /&gt;
*第25話「沈黙」では、多数のオリジナルシーンが追加されている。Lの幼少期、弥海砂の歌、月とLの2人だけの会話など。&lt;br /&gt;
*アニメ版では、Lはキラ事件の捜査記録を遺書として捜査本部のパソコンの中に残している。そして、Lの死後、捜査本部移設の際、夜神月はその記録を消している。&lt;br /&gt;
*デスノートをどうするか捜査本部の人間が話し合っているシーンで、総一郎が預かるという前に松田が手を上げようとするシーンが追加されている。&lt;br /&gt;
*月が海砂に[[同棲]]を持ちかける場所が、原作では路上だが、アニメ版では喫茶店になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SP『リライト 幻視する神』 ====&lt;br /&gt;
*リュークが死神界である死神に月のことを語るシーンが追加されている。 &lt;br /&gt;
*伊出が登場しない&lt;br /&gt;
*第二のキラ事件の際、夜神総一郎がテレビを見ている場所が病院の病室ではなく街頭になっている。 &lt;br /&gt;
*月とLの初対面の場所が映写室になっている。 &lt;br /&gt;
*第二のキラに対するキラの返事をLが考えたことになっている。 &lt;br /&gt;
*松田がヨツバグループ会議室に間違って入ってしまった際のミサのいる場所は原作及びTV版では仕事場だったが、SP版では捜査本部の部屋になっている。また、その際に原作及び本放送では面接前に描かれていたやり取り（Lの「ミサさんはライト君を愛していますか?」から始まるやり取り）の場面が描かれている。 &lt;br /&gt;
*Lの墓の前で、日本捜査本部の者達が、キラ事件解決を誓うシーンが追加された。 &lt;br /&gt;
*三堂らヨツバ幹部の死因が心臓麻痺ではなく、それぞれ別のものになっている。 &lt;br /&gt;
**三堂はビルらしき所から転落死。 &lt;br /&gt;
**紙村は駅の線路に佇み、電車にひかれて自殺。 &lt;br /&gt;
**奈南川は車での移動中、交通事故にあい死亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第二部（アニメ版第26話 - 第37話） ===&lt;br /&gt;
*アイバーやウエディ、ヨツバ幹部は原作では第一部から第二部に変わる話の冒頭部分で死亡と書かれているだけだが、アニメ版では一人ひとり死亡する場面が描かれている。&lt;br /&gt;
*アイバーは原作ではフランスパリ郊外の病院で家族に看取られ、肝臓癌により死亡したが、アニメ版では心臓麻痺に変更されている。また、アイバーに妻子がいるようなシーンが追加されている。&lt;br /&gt;
*デイビッド・ホープ[[アメリカ合衆国大統領|大統領]]が登場しない。そのため、原作では[[アメリカ合衆国副大統領|副大統領]]であるジョージ・サイラスが大統領として描かれている（EDクレジットでの表記は単に「大統領」となっている）。&lt;br /&gt;
*ステファン・ジェバンニ、ハル・リドナーが登場初期から原作後期の容姿となっている。&lt;br /&gt;
*メロが「邪魔な者は殺し、一番になる」と発言する場面やロッド・ロスがメロを信頼している場面などは原作ではアジトのリビングであるが、アニメ版では多貴村長官が拷問されている場面に変更されている。&lt;br /&gt;
*ノートの取引にて総一郎とザック・イリウスが接触し、その後を尾行するのが原作では変装した伊出であるが、アニメ版では相沢に変更されている。&lt;br /&gt;
*イル・ラットは原作ではSPKメンバーにして[[マフィア]]の[[スパイ]]であったが、アニメ版では名無しの単なるSPKメンバーに変更されている。それはSPK内部のスパイの存在という設定が排除されてしまっている為で、当然彼が内部情報を外に漏らしていたシーンや彼がマフィアのスパイであるようなシーンなどは一切カットされている。&lt;br /&gt;
*マフィアのアジトの描写で、原作では多数のマフィアがメロの周辺に居合わせていたが、アニメ版ではボスのロッド・ロス、ジャック・ネイロンとその他の数名の限られたマフィアのみとなっており、少々殺風景となっている。&lt;br /&gt;
*月がシドウの存在を初確認するマフィア奇襲作戦のエピソードなどが一切カットされている。そのため、イサク=ガザンを始めとした奇襲部隊も登場していない。&lt;br /&gt;
*シドウが自分のデスノートの所有者を発見した方法が異なる。原作では弥海砂の部屋で所有者ジャック・ネイロンの写真を見たことによって居場所を突き止めたが、アニメ版では月がデスノートを使って得たマフィアのアジトの住所から所有者の居場所を突き止めた。&lt;br /&gt;
*メロが模木を[[ニューヨーク]]に呼び出すエピソードがカットされている。そのため、月がSPK本部を突き止めるきっかけが原作では無意味に近かったジョージ・サイラス大統領の情報源に変わっている。&lt;br /&gt;
*相沢がニアに2代目L（夜神月）の情報を与える際、原作では対面を果たしているが、アニメ版では車内での携帯通話のみとなっており、2人の初対面は34話にまで持ち越されている。&lt;br /&gt;
*原作ではSPKが夜神月の顔写真を持っているシーンはないが、アニメ版では夜神月を含む日本警察関係者に関する顔写真付きの名簿がSPKに存在する。&lt;br /&gt;
*魅上照の過去話は出勤風景から始まるなど、原作とは異なる。原作で後から登場する場面が追加されている。魅上の過去のエピソードは一部がナレーション、残りは魅上本人のモノローグで構成されている。&lt;br /&gt;
*ホテルで魅上照が高田清美に直に電話する場面が原作では夜神月と高田清美がホテルで二回目に会う時だがアニメ版では一回目に会う時になっている。&lt;br /&gt;
*『[[紅白歌合戦]]』が、『東西歌謡祭』に変更されている。&lt;br /&gt;
*原作ではメロとマットは別行動をとっているが、アニメ版では行動を共にしている。マットが伊出英基等を監視するシーンもカットされている。&lt;br /&gt;
*YB倉庫の建物・構造が原作とは異なる。&lt;br /&gt;
*原作では推測に過ぎなかったメロの行動の動機が「Lを超えられないとわかっていたため」と断言されている（原作の「自分はLを超えられない」という考えはニアのものであり、メロの考えはあくまでニアの推測の域を出ていない）。&lt;br /&gt;
*魅上照・夜神月の最期がそれぞれ原作とは異なる。&lt;br /&gt;
**魅上は、YB倉庫内で[[ペン]]で自分の心臓を刺し、自殺した。&lt;br /&gt;
**月は、重傷を押してYB倉庫の外に逃げ出し（その際、デスノートを手に入れる前の自分の幻とすれ違っている）、廃屋の工場でリュークに名前を書かれLの幻影を見た後、静かに息を引き取った。&lt;br /&gt;
**弥海砂の最後は原作では描かれていないが、アニメ版では、YB倉庫付近の建物の屋上の柵の外に立っているところで終わっている。&lt;br /&gt;
*月の死から1年後のエピソードがカットされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SP『リライト2 Lを継ぐ者』 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了|DEATH NOTE}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== D/N 攻略マニュアル ==&lt;br /&gt;
番組終了後（1 - 11話まで予告の直前・第11話から予告後）に「'''D/N（デスノート）攻略マニュアル'''」と題して、'''ハルカ'''・'''アーヤ'''・'''リューク'''によるデスノート最新情報、製作情報を紹介するコーナー（一部の地域をのぞく）。ハルカ、アーヤは、それぞれ[[悪魔]]をイメージした衣装（白・黒）を着用している（本編の放送が地デジ及びワンセグで「スーパー[[額縁放送]]」になっている理由はこれである。DVDには未収録であり、本編では16：9画面に表示される枠が消えている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スタッフ&lt;br /&gt;
:*ディレクター：有村伸一郎&lt;br /&gt;
:*制作協力：クラッチプレイヤーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;キャスト&lt;br /&gt;
:*ハルカ：[[工藤晴香]]&lt;br /&gt;
:*アーヤ：[[平野綾]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]||[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]||[[2006年]][[10月4日]] - [[2007年]][[6月26日]]||火曜 24時56分 - 25時26分||'''製作局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]||2006年[[10月9日]] - 2007年[[7月9日]]||月曜 25時26分 - 25時56分||6日遅れ（最終13日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]||[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]||2006年[[10月16日]] - 2007年[[7月23日]]||月曜 26時01分 - 26時31分||13日遅れ（最終20日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[中京テレビ放送|中京テレビ]]||2006年[[10月17日]] - 2007年[[7月10日]]||火曜 25時36分 - 26時06分||14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[福岡放送]]||2006年[[10月23日]] - 2007年[[7月30日]]||月曜 25時26分 - 25時56分||20日遅れ（最終34日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島テレビ放送|広島テレビ]]||2007年[[1月9日]] - [[9月18日]]||火曜 25時26分 - 25時56分||91日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[静岡第一テレビ]]||2007年[[1月10日]] - [[9月19日]]||水曜 25時46分 - 26時16分||92日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2007年[[1月11日]] - [[9月26日]]||水曜 24時56分 - 25時26分||92日遅れ（最終100日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[全国放送|日本全域]]||[[日テレプラス|日テレプラス&amp;amp;サイエンス]]&amp;lt;!--（現・日テレプラス）--&amp;gt;||2007年[[1月24日]] - [[10月10日]]||水曜 24時30分 - 25時00分||106日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;[[CS放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]||2007年[[5月5日]] - [[2008年]][[1月27日]]||土曜 25時55分 - 26時25分||214日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2007年[[7月6日]] - 2008年[[4月25日]]||金曜 26時00分 - 26時30分(-2007年[[9月28日]])&amp;lt;br/&amp;gt;25時45分 - 26時15分([[10月5日]]-)||276日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;[[Japan News Network|TBS系列]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[栃木県]]||[[とちぎテレビ]]||2008年[[1月21日]] - ||月曜 23時35分 - 24時05分||事実上の再放送&amp;lt;br /&amp;gt;[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
== 前後番組 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[日本テレビ放送網|日本テレビ（日テレ）]]|放送枠=火曜24:56枠|番組名=DEATH NOTE|前番組=[[桜蘭高校ホスト部]]|次番組=[[BUZZER BEATER]]&lt;br /&gt;
|2放送局=[[札幌テレビ放送|STVテレビ]]|2放送枠=月曜25:26 - 25:56 （2007年4月より25:31 - 26:01に変更）|2番組名=DEATH NOTE|2前番組=[[エンジェル・ハート]]|2次番組=[[CLAYMORE]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
*[[深夜アニメ一覧]&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。スモガンで高田と共演した&lt;br /&gt;
両津よね。同じくこち亀の登場人物。ホステスで例岩松と共演した。例岩松が犯人だった。2014年7月20日はさゆが対決した&lt;br /&gt;
中川圭一。同上。2014年6月25日に高田清美が対決した。26日はさゆが対決した&lt;br /&gt;
花巻。同上。2014年6月28日にアニメのミサと対決した&lt;br /&gt;
ミーナ。同上。2014年6月28日の通販でレムが共演した&lt;br /&gt;
藁の盾。月と宗像仁が共演した&lt;br /&gt;
昼間。アイシルの登場人物。2014年4月24日に対決した&lt;br /&gt;
乱馬。乱馬の主役。ガンツで女性の乱馬とLが共演した&lt;br /&gt;
桃子。映画こち亀の登場人物。平清盛でLと夫婦だった。2014年6月20日は対決した&lt;br /&gt;
滝鈴音&lt;br /&gt;
アイシールドの登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月23日の家来るでレムと共演した&lt;br /&gt;
ボンキッキ&lt;br /&gt;
魔女のメニューにレムが出ていた&lt;br /&gt;
しゅういち&lt;br /&gt;
実写版の高田が出ている&lt;br /&gt;
ぶらり途中下車&lt;br /&gt;
実写版のワタリがナレーションしている&lt;br /&gt;
ニューススター(2014年3月18日にリュークと月の話題連続放送された&lt;br /&gt;
乙女。金八の登場人物。2014年7月20日にさゆが対決した&lt;br /&gt;
ミュウツー。ポケモン。2014年7月20日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.ntv.co.jp/deathnote/ 日テレ 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.madhouse.co.jp/works/2006-2005/works_tv_deathnote.html MADHOUSE 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEATH NOTE|あにめ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てすのーと}}&lt;br /&gt;
[[Category:DEATH NOTE|あにめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 て|すのーと]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビの深夜アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:マッドハウス]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%89%93%E3%81%A1%E5%88%87%E3%82%8A&amp;diff=238818</id>
		<title>打ち切り</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%89%93%E3%81%A1%E5%88%87%E3%82%8A&amp;diff=238818"/>
				<updated>2014-07-20T10:49:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* 不適切な内容・行為 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''打ち切り'''（うちきり）とは、継続的に行っている物事を途中で終了すること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[テレビ]]・[[ラジオ]]の[[番組]]や[[コマーシャルメッセージ|CM]]、[[漫画]]、連載[[小説]]など[[メディア]]作品の分野においては、継続的に[[放送]]、連載することを予定していたものが、予定期間の満了以前に終了したり、作品が完結しないまま突発的に終了することである。この項では、その意味での「打ち切り」について記載する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[統計学]]においては、何らかの理由によりデータの採取の打ち切りが行われる場合に、累積ハザード解析などの手法が必要となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 打ち切りになる要因 ==&lt;br /&gt;
打ち切りになる要因は、次の理由が考えられる&amp;lt;ref&amp;gt;有名な例、特異な例、改編期以外に終了した例、次番組が決定しないままの終了（終了後の特番の連発など）を主に掲載しています。また、要因が同種のものはまとめて掲載しています。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 不人気・人気の低下 ===&lt;br /&gt;
テレビ・ラジオの番組や漫画・小説の連載の打ち切り理由で最も多いのは不人気や人気の低下により打ち切られることである。またオンエア予定期間いっぱいまで継続されても、期間が半年や1年と短い場合も「打ち切り」と呼ばれることがある。放送番組の場合、打ち切る際に[[ローカル局]]を配慮しない場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送番組の場合、不人気であっても出演者や[[スポンサー]]の都合もあり、打ち切りに踏み切れない場合がある。また逆に視聴率が低迷する恐れが高い場合、視聴率が落ち込む前に打ち切られる場合もあり、基準はさまざま。また視聴率低迷の基準もさまざまで、一般的には1桁台だと低迷しているとみなされるが、場合によってはかつてほどの勢いがない、陰りが見えてきた、という状況でも低迷しているとみなされることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アメリカ合衆国|アメリカ]]のテレビ業界は更にシビアであり、人気がある番組はその後も[[シリーズ (作品)|シリーズ]]が作られる一方で、視聴率次第では2～3週で打ち切りになる番組も決して珍しくない。テレビドラマ『[[アリー my Love]]（''[[Ally McBeal]]''）』の後番組 『''[[:en:Girls_Club|Girls Club]]''』が、わずか2週で打ち切りになったという記録がある。かつては人気のあった番組でも、人気低下により終了した場合は「打ち切られた」とみなされることも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主な実例'''&lt;br /&gt;
;有名な例、改編期以外の時期に終了した例、後番組が決らないまま終了した例（終了後の特番の連発等）を主に掲載している。&lt;br /&gt;
*[[笑ってポン!]]（[[東京放送|TBS]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**前番組『[[突撃HOTスタジオ!]]』が2か月で打ち切られ、半ばヤケ気味にはじめた番組として出演していた[[ビートたけし]]や『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』でネタにされている。&lt;br /&gt;
*[[オレたちのオーレ!]]&lt;br /&gt;
*[[もうひとつのJリーグ]]&lt;br /&gt;
**1993年、[[Jリーグ]]人気に便乗して制作された[[サッカー]]ドラマ。いずれも人気は得られず、以後はサッカーをテーマにしたドラマ作品は制作されていない。&lt;br /&gt;
*[[ここがヘンだよ日本人]]&lt;br /&gt;
**[[東京放送|TBS]]のテレビ番組。出演者の過激な発言、討論に加え、放送枠移動(水曜22時→木曜22時)で前枠では安定していた視聴率も平均7%前後と急落したため&amp;lt;ref&amp;gt;枠移動の失敗による。&amp;lt;/ref&amp;gt;、枠移動からわずか1年弱で終了。ちなみに、本番組は改編期まで放送されている。&lt;br /&gt;
*[[自信回復TV 胸はって行こう!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**キー局製作の[[バラエティ番組]]としての最短記録である「29日間」しか放送されなかった。&lt;br /&gt;
*[[雲と波と少年と]]（日本テレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
**元々1クールのみの[[つなぎ番組]]だったが、スタッフがロケ地で死亡事故を起こす不祥事に加え、前番組よりも視聴率が低迷しわずか6回で終了。皮肉にも改編期までのつなぎには前番組『[[電波少年に毛が生えた 最後の聖戦]]』の特番を放送することとなる。&lt;br /&gt;
*[[A (テレビ番組)|A]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**[[久米宏]]と[[松浦亜弥]]による情報バラエティとして注目を集めたが、視聴率低迷のため[[久米宏]]の自主降板によりわずか3か月で終了。&lt;br /&gt;
*[[伊東家の食卓]]&lt;br /&gt;
**2006年10月に大幅リニューアルを行ったが、リニューアル以前は安定していた視聴率が急落し&amp;lt;ref&amp;gt;リニューアルが失敗したことによる。&amp;lt;/ref&amp;gt;、リニューアルからわずか半年で終了。&lt;br /&gt;
*[[笑いの金メダル]]（[[テレビ朝日]]系のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**放送枠移動（金曜21時→日曜20時）による視聴率低迷による内容変更で平均視聴率7%とさらなる低迷を引き起こしたため終了。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[どや顔サミット]]』も同じパターンで終了している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ドッカ〜ン!]]&lt;br /&gt;
*[[キャプテン☆ドみの]]&lt;br /&gt;
**[[東京放送|TBS]]の同時期に放送された土曜19～20時台の番組。前者はスポーツ中継による休止中に視聴率回復が見込めないとして最終回が製作されず、後者は[[みのもんた]]の&amp;lt;ref&amp;gt;冠番組であるが、実質上の司会は藤井隆が勤めていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;起用と総工費1億円のセットの建設で話題となったが、いずれも視聴率低迷のため3か月で終了。さらに後番組の『[[ヤレデキ!世界大挑戦]]」』と『[[地球!ジオグラTV]]』も半年を待たず1~2月と中途半端な時期に打ち切られている。&lt;br /&gt;
*[[ピーマン白書]]（フジテレビのテレビドラマ）&lt;br /&gt;
**[[1980年]]秋の土曜20時台に放送されたが、裏番組の『[[8時だョ!全員集合]]』が第2次全盛期であったことから約2％という異例の超低視聴率を記録。全9話を予定していたが第6話・第7話・第8話を飛ばし、さらに2回飛ばして最終話を放送。フジテレビのテレビドラマ史上最悪の視聴率と言われた（最も低かった最終話の視聴率は2.2％）。 &lt;br /&gt;
*[[復活の日 (テレビ番組)|復活の日]]&lt;br /&gt;
*[[悪魔の契約にサイン]]&lt;br /&gt;
**前者は極端に低い視聴率から中途半端な時期に打ち切り。後者は[[冠スポンサー番組]]でないにも関わらずスポンサーが1社・30秒のみと言う異例の状態で開始。番組内で視聴率低迷を自虐ネタとして公言した程で、最終回は当日の新聞で初めて番組終了が告知される予告なしの終了となった。 &lt;br /&gt;
*[[チャゲチャ]]（[[澤井啓夫]]の漫画作品）&lt;br /&gt;
**短期打ち切りの多い[[週刊少年ジャンプ]]史上（後述）最短であるわずか8週で打ち切り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 不適切な内容・行為 ===&lt;br /&gt;
放送番組での「[[やらせ]]」演出等の[[不祥事]]、収録中の事故、他の事象による影響、[[クレーム]]により、内容・表現において不適切な部分があったために打ち切りになる場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[架空]]の作品において実在のものを出してしまった場合や、事実と異なる情報により既存の[[会社]]等に不利益をもたらすと思われる場合、抗議を受けた際打ち切りという手段によって謝罪とする場合がある。また、放送番組において本放送で問題にならなかったことがその後問題となり、[[再放送]]がなされなくなるケースも存在する。&lt;br /&gt;
通常は、内容の一部を変更したり、一定期間を経てリニューアルされる場合が多く、発覚してすぐに終了する例はあまりない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主な実例'''&lt;br /&gt;
*[[アフタヌーンショー]]（テレビ朝日のテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[素敵にドキュメント]]（[[朝日放送]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[愛する二人別れる二人]]（フジテレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[ガチンコ!]]（TBSテレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[ほこ×たて]]（フジテレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
**番組内の企画でやらせ行為が発覚したため（ただし『ガチンコ!』はすぐには打ち切られなかったが、視聴率が暴落して中途半端な時期に打ち切られた）。また『ほこ×たて』は2013年11月1日に打ち切られた。&lt;br /&gt;
落下。アメリカのクイズ番組。レプリカ落とした為。ビックリでも紹介された&lt;br /&gt;
*[[モーニングEye]]・[[スーパーワイド]]・[[スペースJ]]（TBSテレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
**[[TBSビデオ問題|オウムビデオ問題]]が発覚したため。&lt;br /&gt;
*[[超近未来遭遇!! どーなるスコープ]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**出演者の替え玉出演が発覚したため。&lt;br /&gt;
*[[プロジェクトX〜挑戦者たち〜]]（NHKのテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[教えて!ウルトラ実験隊]]（テレビ東京のテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[発掘!あるある大事典|発掘!あるある大事典Ⅱ]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**取り上げたデータや逸話で事実の捏造が発覚したため。&lt;br /&gt;
*[[カミングダウト]]（日本テレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
**出演した[[あびる優|女性タレント]]が過去の[[万引き]]行為を、窃盗事件のように大げさに話したため抗議が殺到し終了。改編期までは放送が続けられた。&lt;br /&gt;
*[[ラジオ名人寄席]]（NHKラジオ第1放送の番組）&lt;br /&gt;
**TBSが所有する音源の無断使用が発覚したため。&lt;br /&gt;
*[[:en:Imus in the Morning]]（[[MSNBC]]、[[:en:WFAN|WFAN]]ラジオ）&lt;br /&gt;
**ホストの差別発言による引責。&lt;br /&gt;
*[[私立極道高校|私立極道（きわめみち）高校]]（[[宮下あきら]]の初期の漫画作品）&lt;br /&gt;
**作中に実在する[[学校]]名を無断で出したために学校側から抗議されて打ち切りを余儀なくされ、単行本も1巻しか発刊されていない（問題の話を含め、35話分が未収録）。&lt;br /&gt;
*[[アシュラ]]（[[ジョージ秋山]]の漫画作品）&lt;br /&gt;
**人食など猟奇的描写が多く第1話の掲載された[[週刊少年マガジン]]が回収され、その後もPTAからも有害図書として批判を受け続け打ち切り。後年に[[週刊少年ジャンプ]]で完結編が掲載され、数年後に単行本の新装版（ジャンプの完結編は未収録）が発売された。&lt;br /&gt;
*[[国が燃える]]（[[本宮ひろ志]]の漫画作品）&lt;br /&gt;
**[[南京大虐殺]]についての元資料からの引用部分に不適切な修正が加えられており、[[保守]]派や[[右翼]]を中心とする南京大虐殺に否定的ないし懐疑的な勢力からの抗議を受けて中断。再開後は中断前に比べ話のペースを速めて&amp;lt;ref&amp;gt;抗議を受けた第3部までに比べ、再開後の第4部は出来事の描写や一話ごとに扱った年月が短くなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;の繰り上げ完結となり、抗議を受けた三話分が単行本未収録となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 個人の都合 ===&lt;br /&gt;
小説・漫画などにおいて、作者の[[死|死去]]や入院あるいは刑事事件による[[逮捕]]などの不祥事による場合で、振り替えの人による執筆続行が困難な場合、打ち切られることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逮捕された後、[[不起訴]]または[[起訴猶予処分|起訴猶予]]の処分になるか、もしくは[[冤罪]]・証拠不十分などで無罪が確定して釈放されたとしても、数ヶ月 - 数年の拘束で作者としての活動が封じられることになるため、結局打ち切りになるのは避けられない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に、ほぼ毎日連載される新聞連載の小説・漫画に顕著である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送番組においては、出演者（特に主役、司会者）自身の都合（[[病気]]や負傷、その他の休養、不祥事による降板、死亡事故など）やグループの解散などで番組を継続させることが不可能になる場合に打ち切られることがある。しかしこのケースにおいても、通常は一部内容や出演者の変更やリニューアルにより再開されることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主な実例'''&lt;br /&gt;
*[[疑惑の家族]]&lt;br /&gt;
*[[盤嶽の一生]]&lt;br /&gt;
*[[真夜中の警視]]&lt;br /&gt;
*[[ウルトラマンコスモス]]&lt;br /&gt;
**出演者の逮捕のため。&lt;br /&gt;
**『[[ウルトラマンコスモス]]』はその後当の杉浦が[[不起訴]]&amp;lt;ref&amp;gt;不起訴の場合、無罪が確定した場合と異なり、後日新たな証拠が出てくればいつでも再逮捕し、起訴することができる。&amp;lt;/ref&amp;gt;になった事を受けて放映を再開し、最終話まで放映された。（しかし、その影響で本放送分では一部未放映となった回が出る結果になった）。&lt;br /&gt;
*[[三波伸介の凸凹大学校]]（テレビ東京のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**司会の[[三波伸介]]が急死したため。&lt;br /&gt;
*[[たけし軍団!ヒット&amp;amp;ビート]]（テレビ朝日のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**[[フライデー襲撃事件]]で大半の出演者が逮捕された為。他の番組は出演者や一定期間の放送休止で対処しており、終了したのはこの番組のみ。&lt;br /&gt;
*[[ウッチャンナンチャンのやるならやらねば]]（フジテレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
**収録中に死亡事故が発生したため。&lt;br /&gt;
*[[ミュージックスカイウェイ]]（[[横浜エフエム放送|FM横浜]]のラジオ番組）&lt;br /&gt;
**収録中にヘリコプターの墜落事故を起こし、[[ディスクジョッキー|DJ]]とプロデューサーを含むヘリコプターの乗員全員が死亡したため。&lt;br /&gt;
*[[Swing Saturday ねぎって行こう!]]（[[山口放送]]のラジオ番組）&lt;br /&gt;
**パーソナリティの[[井上雪彦]]が死去したため。&lt;br /&gt;
*[[ストップ!! ひばりくん!]]（[[江口寿史]]の漫画作品）&lt;br /&gt;
**ネタ切れによる作者の意向により中断したたま現在でも再開時期は未定。これ以外にも『[[ひのまる劇場]]』や『[[パパリンコ物語]]』など作者自身の意向による中断や打ち切りが多く批判が多い。&lt;br /&gt;
*[[世紀末リーダー伝たけし!]]（[[島袋光年]]の漫画作品）&lt;br /&gt;
**作者が[[児童]]の[[売春]]で逮捕された為（後に懲役3年・執行猶予4年の有罪判決が確定した）。数年後、絶版となっていた単行本を判型を変えてリニューアルし完結。&lt;br /&gt;
*[[ペエスケ]]（[[園山俊二]]の漫画作品）&lt;br /&gt;
*[[彼と彼女の境界線]]（[[依代智行]]の漫画作品）&lt;br /&gt;
**作者が休載中に死去した為。『彼と彼女の境界線』はわずか2話で終了となった。&lt;br /&gt;
*[[イタズラなKiss]]（[[多田かおる]]の漫画作品）&lt;br /&gt;
**連載中に作者が急死したため。最終巻で追悼のメッセージが記載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スケジュール・スポンサーの影響 ===&lt;br /&gt;
製作体制に問題があった場合、その作品の製作が追いつかず、やむを得ず打ち切りになる場合がある。特にテレビや週刊漫画など毎週のように製作しなければならないものに顕著である。&lt;br /&gt;
#テレビ・ラジオの番組では、制作会社や[[広告代理店]]の[[倒産]]、[[スポンサー]]の降板などで資金が捻出できない場合&lt;br /&gt;
#スタッフとの軋轢やスケジュール面などで出演者（あるいは作家）を確保できない場合&lt;br /&gt;
#制作期間が無いなどの理由で製作体制の維持が困難になった場合&lt;br /&gt;
#内容の[[マンネリ]]化やネタ切れ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主な実例'''&lt;br /&gt;
*『[[ドン・ドラキュラ|手塚治虫のドン・ドラキュラ]]』『[[サイボーグクロちゃん]]』（テレビアニメ）&lt;br /&gt;
**[[広告代理店]]の資金繰り悪化のため（現在は複数社提供がほとんどの為このような事例は考えにくい）。特に前者は僅か4週で打ち切りと言う、テレビアニメ史上最短記録として有名である。&lt;br /&gt;
*『[[ドラえもん (1973年のテレビアニメ)]]』（テレビアニメ）&lt;br /&gt;
**製作会社の意向とそれによる会社消滅のため。セル画やフィルムなどが一部しか残っていない事や、作者が原作との違いに不快感を示していた事などによりソフト化もされていない。&lt;br /&gt;
*[[世界の常識・非常識!]]（フジテレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
**司会の[[逸見政孝]]が多忙となったため。&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]&lt;br /&gt;
**2時間スペシャルが[[プロ野球中継]]に差し替えられ、事前にその件の連絡がなかったことに[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の[[松本人志]]が激怒。相方の[[浜田雅功]]もこれに賛同し、フジテレビ側との協議の上打ち切り。これ以前にもスタッフに対する不満から、一時的に収録を行わないなどの事態が起こっていた。前述の2時間スペシャルを放送した2週間後、過去のコント傑作選を最終回として放送。ダウンタウンからの挨拶等は一切なかった。&lt;br /&gt;
*[[年中夢中コンビニ宴ス]]（テレビ朝日のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**[[日本コカ・コーラ|番組スポンサー]]の[[伊藤園|ライバル会社]]の商品を紹介したため。&lt;br /&gt;
*[[ごちそうさま (テレビ番組)|ごちそうさま]]（日本テレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[FUN]]（日本テレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[走れ!ガリバーくん]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]ほか）&lt;br /&gt;
*[[料理バンザイ!]]（テレビ朝日のテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[真珠の小箱]]（[[毎日放送]]のテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[こちら海です]]（[[京都放送]]、[[サンテレビジョン]]、[[福井テレビジョン放送]]、[[テレビ和歌山]]の共同制作）&lt;br /&gt;
**スポンサー企業が経営不振や不祥事などにより降板したため。&lt;br /&gt;
*『悪霊』（[[江戸川乱歩]]の推理小説作品）&lt;br /&gt;
**製作期間の短さから結末が思いつかず連載中断。作者が亡くなるまで続編は書かれず未完となる。&lt;br /&gt;
*『[[幽☆遊☆白書]]』（[[冨樫義博]]の漫画作品）&lt;br /&gt;
**作者の体調不良と編集部による連載の引き延ばし（後述）に作者が反抗し展開を短縮・省略して終了。&lt;br /&gt;
*『[[やっとかめ探偵団]]』（テレビアニメ）&lt;br /&gt;
** 単独スポンサーの[[セイコーエプソン]]が降板し、その後スポンサーが見つからなかったため全26話の予定が全14話になった。&lt;br /&gt;
*『[[合身戦隊メカンダーロボ]]』、『[[新造人間キャシャーン]]』（共にテレビアニメ）&lt;br /&gt;
**スポンサーの経営破たんによる。『メカンダーロボ』は既放送分を使い回し総集編風にまとめ辛うじて完結。&lt;br /&gt;
*[[新報道プレミアA]]・[[ハッケン!!]]（フジテレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
** 局全体の予算削減の影響。両番組共に視聴率低迷や不祥事など決定的な理由はないにも拘らず異例の6月終了となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 事件・事故・災害のため ===&lt;br /&gt;
大事件・大事故・大災害が発生した場合、被災者・遺族等に配慮するためや、その影響で[[収録]]ができないために番組そのものを打ち切りとするケースもある。基本的に番組や内容の一部を差し替えたりすることが多いため、終了になる例はまれである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主な実例'''&lt;br /&gt;
*『[[スチュワーデス物語]]』（再放送）&lt;br /&gt;
**[[日本航空123便墜落事故]]の影響。&lt;br /&gt;
*『[[School Days]]』（テレビアニメ）&lt;br /&gt;
*『[[ひぐらしのなく頃に (アニメ)|ひぐらしのなく頃に解]]』（テレビアニメ）&lt;br /&gt;
**いずれも2007年9月に発生した京田辺警察官殺害事件による影響。前者は最終回の放映が見送られたまま打ち切りとなり、[[スカイパーフェクTV!]]の[[アニメシアターX|AT-X]]でのみ放送された。しかし、[[アニメシアターX|AT-X]]で最終回が放送された後は、内容のあまりの残虐さから「事件の影響がなくても地上波での放送は難しい」との意見が多い。2007年の日本におけるテレビアニメの放送中止と延期も参照のこと。&lt;br /&gt;
**後者は一部放映局で打ち切りとなったが、1週休止の上で修正を施して放映を再開した局もある。&lt;br /&gt;
*『[[日本沈没]]』（再放送）&lt;br /&gt;
**[[RKB毎日放送]]で深夜に放送されていたが、1995年1月17日早朝、第2話が終了した直後に[[兵庫県南部地震]]が発生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 社会情勢の変化のため ===&lt;br /&gt;
社会情勢の変化により、放送が打ち切られるケースもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主な実例'''&lt;br /&gt;
*「[[大改造!!劇的ビフォーアフター]]」（[[朝日放送]]制作・テレビ朝日のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**打ち切りは視聴率低下のほか、[[アスベスト問題]]や[[構造計算書偽造問題]]により建造物に対する検査などの増加で費用の膨張や、住めるまでにかかる日数の増加により週1回のレギュラー放送が難しくなったのも影響している。&lt;br /&gt;
*[[新報道プレミアA]]・[[ハッケン!!]]（フジテレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
*[[痛快!エブリデイ]]（関西テレビのテレビ番組）&lt;br /&gt;
**テレビ局の予算削減の影響。両番組共に視聴率低迷や不祥事など決定的な理由はないにも拘らず異例の6月終了となった。&lt;br /&gt;
*[[ココリコミリオン家族]]、[[たけしの誰でもピカソ]]（テレビ東京のテレビ番組）&lt;br /&gt;
**両番組共に視聴率は同局の他番組に比べ決して悪くはなかった（7~8%前後。下記の通り、テレビ東京のゴールデンタイムは4大キー局に比べ一桁が珍しくない為）ものの、企画内の賞金や出演者のギャラなどが原因で、平成不況による経営削減の一環でレギュラー放送を終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組の打ち切りの基準 ===&lt;br /&gt;
日本のテレビ番組においては[[キー局]]における[[視聴率]]、ラジオ番組においては[[聴取率]]がよくないと打ち切りの対象とされる。その多くは平均視聴率10%以下の番組であり、[[テレビ東京]]では[[テレビアニメ|アニメ番組]]を除いて平均視聴率6%以下の番組は打ち切りの対象との説がある。この場合も[[ローカル局]]を全く配慮しない打ち切りも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ番組の場合、2[[クール (テレビ)|クール]]（6ヶ月）が基準とされ、計画より早く、6ヶ月以下で終了となった場合に「打ち切り」と呼ばれる事が多いが、急激な視聴率低下や不祥事などで終了した場合も打ち切りと呼ぶ事もある{{要出典}}。なお、テレビドラマは当初計画より短い話数であれば「打ち切られた」とみなされる。&lt;br /&gt;
また、基本的に[[打ち切り]]は[[ゴールデンタイム]]の番組の場合に使われており、昼間や深夜の番組はよほどの低視聴率か上記のような継続できない理由がない限り、改編期まで放送を続ける上、半年での終了が珍しくないため打ち切りと呼ばれる事は少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局の魔の時間帯 ===&lt;br /&gt;
番組の打ち切りが繰り返されていた時間帯は「魔の時間帯」と呼ばれ、近年ではTBS系列の水曜夜7 - 8時枠（現在、7時枠はファミピョン、8時枠はパワフルフェイス）や[[TBS系列平日正午枠|平日正午枠]]（現在は『[[ひるおび！]]』）、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の月曜日夜10時枠（[[讀賣テレビ放送|ytv]]制作）の[[テレビドラマ|ドラマ]]（現在は日本テレビ制作『[[しゃべくり007]]』）、などが該当する他、日本テレビの日曜夜8時枠（現在は『[[世界の果てまでイッテQ!]]』）、TBSの土曜夜7 - 8時枠（現在、7時枠は飛び出せ科学君、8時枠は奇跡ゲッターブットバース）や[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の月曜夜7時枠（現在は『[[ネプリーグ]]』）のように脱却した例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 編成の都合がつかない場合 ===&lt;br /&gt;
原作をベースとした派生作品（主に[[週刊誌]]の漫画を原作とするアニメ）や[[海外ドラマ]]、他局製作番組の放映が原作や製作局の放映に追いついてしまい、止むを得ず一旦打ち切りになる場合もある。この場合はある程度本数がたまったのちに続編として再開されたり、特番として不定期放送されることも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、打ち切りを免れた場合は『[[名探偵コナン]]』（[[讀賣テレビ放送|讀賣テレビ]]）や『[[ケロロ軍曹 (アニメ)|ケロロ軍曹]]』（[[テレビ東京]]）のように、原作にはないアニメオリジナルストーリーを（原作のイメージに則した範囲で）盛り込み、放送を続けることもある。特に後者は現在放送されている内容の大半がアニメオリジナルである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
物語の展開上オリジナルシーンを盛り込みにくかったり原作が間に合わなくなったため、『[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]』シリーズや『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』（いずれも[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）のように[[プロ野球中継]]や別番組特番による休止・原作の展開の引き伸ばしを行った例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほか、[[ローカル局]]が新たな[[ローカル番組]]の放送や新規の番組購入のためにネットを打ち切る事がある。近年ではテレビ東京系ほかで放映されている『[[D.Gray-man]]』が当初4クール（全51話）で予定していたが、急遽放映の延長が決まり、その当初の放映スケジュール通りに後番組の編成を組んでいた一部の[[遅れネット|時差ネット局]]がこれに対応出来ず、打ち切らざるを得なくなったと言う例もある（この場合、一応当初の予定通りには放映した事にはなるので、「狭義の」打ち切りには当てはまらない）。また、同局で放送中の『[[銀魂 (アニメ)|銀魂]]』も当初は2年間での放送終了を想定していたが、3年目の放送が決まり一部ネット局で打ち切られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に特殊な例としては、[[東京放送|TBS]]制作の『[[アニアニランド]]』枠放映作品が、編成の都合で未放映回が発生したが、そのうち『[[びんちょうタン]]』に関しては'''TBSおよび[[ビーエス・アイ|BS-i]]では9話で打ち切られた'''が、'''関西圏のネット局である[[毎日放送]]（MBS）では全話が放送'''（それもTBS・BS-i放映分には無かったエンディングテーマ付きの「完全版」仕様）されるという、極めて稀な現象（'''制作局で在京キー局のTBSより高待遇'''）まで発生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== つなぎ番組 ===&lt;br /&gt;
{{Main|つなぎ番組}}&lt;br /&gt;
前番組が何らかの理由で打ち切られ、後番組の準備が間に合わない場合、年末年始や[[改編]]期以外に単発の特別番組が放送されることがある。短期間の放送を前提としているため、一般にはあまり「つなぎ番組が打ち切られた」とは認識されない。中には、好評だったため正式にレギュラー化された番組もある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 規定を上回った場合 ===&lt;br /&gt;
[[新聞]]等で連載されている小説は、当初から予定されている規定回数を大幅に超過することが明らかになった場合に「物語を途中で打ち切り」とするケースがある。この場合は物語の続きを他の雑誌など他媒体に移行したり、単行本を刊行して完結させることが多い。雑誌連載の小説・漫画では掲載雑誌の廃刊や休刊、雑誌の編集方針の変更等で打ち切られるケースがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[視聴率]]&lt;br /&gt;
*[[聴取率]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ離れ]]&lt;br /&gt;
*[[不祥事]]&lt;br /&gt;
*[[やらせ]]&lt;br /&gt;
*[[TBSビデオ問題]]（TBSが[[ワイドショー]]番組を打ち切る要因になった事件）&lt;br /&gt;
*[[王シュレット事件]]&lt;br /&gt;
*[[放送倫理・番組向上機構]]（BPO） &lt;br /&gt;
*[[つなぎ番組]]&lt;br /&gt;
*[[封印作品]]&lt;br /&gt;
*[[お蔵入り]]&lt;br /&gt;
*[[絶筆]]&lt;br /&gt;
*[[絶版]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*「[[はてな (企業)#はてなダイアリー|はてなダイアリー]]」内の[http://d.hatena.ne.jp/keyword/%c2%c7%a4%c1%c0%da%a4%ea 同内容を扱った記事]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:うちきり}}&lt;br /&gt;
[[Category:メディア問題]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:特撮]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の作品展開]]&lt;br /&gt;
[[Category:放送番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ]]&lt;br /&gt;
[[Category:作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:流通]]&lt;br /&gt;
[[Category:中止]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%A1%E6%B4%A5%E5%8B%98%E5%90%89&amp;diff=238807</id>
		<title>両津勘吉</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%A1%E6%B4%A5%E5%8B%98%E5%90%89&amp;diff=238807"/>
				<updated>2014-07-20T10:14:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''両津勘吉'''（りょうつかんきち、男性、陰暦では[[1900年]][[12月11日]]、新暦では[[1943年]][[3月3日]]生まれ(初期設定。連載の長期化に伴い常時スライドしている) - ）は、[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]に登場する[[架空]]の[[警察官]]のことである。「[[浅草一郎]]」という名前で[[超神田寿司]]を経営している。[[台東区]][[浅草]]生まれ。血液型はB型。愛称は「'''両さん'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 == &lt;br /&gt;
亀有駅北口にある両津勘吉像（警官姿）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
亀有駅南口にある両津勘吉像（法被姿）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
階級は警視庁巡査長（但し一時期、不祥事で巡査や警察学校1年生に降格になった事もある）。一人称は「わし」（大原部長や署長など上司には「私」であるが、アニメではほとんど「わし」と言うこともある。たまに「おれ」と言うこともある。稀少だが「僕」とか「僕ちゃん」と言うこともある。連載当初は「本官」と言っていたこともあった）。自他共に認める大食いチャンピオン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[警視庁]]新[[葛飾]]警察署地域課に所属し、亀有公園前派出所に勤めている（話の都合で稀に別の署・派出所へ異動となる事もある）。生まれは[[東京都]][[台東区]]の[[浅草]]（千束）。誕生日は[[3月3日]]（連載当初は[[1943年]]生まれとされており、しばらくはリアルタイムで加齢し39歳に達したが、以降は年齢の言及がなくなり、後に1952年生まれに変更される。現在の設定では35歳である　このことは2013年7月30日のアニメ学校でも字幕で出ていた。）。また、最近では学生時代のエピソードでビックリマンシールやファミコンなどのキーワードが出てくるため時代と共に70年代初頭生まれの設定になっている時もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、少年時代（主に小学校4年前後の設定が多い）に、東京都足立区の北千住にあった千住火力発電所の煙突であったおばけ煙突や開業直後の東京タワーなどのエピソードがあるが、作者（[[1952年]]生まれ）の原体験に因るところが大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
桃の節句に生まれ（産まれたと言うよりも、常胎児よりあまりに大きいために飛び出たと言う方が正しい）、実家は佃煮屋「よろづや」を営む。最終学歴は大門高校卒（浅草野高校中退とされていた事もあるが現在の警察官採用試験受験資格が高校卒業以上のため修正）だが、アルバイト先などでは「東京大学プラモデル学部卒（又は図画工作部8年生）」と偽ることがある。両津の由来はデビュー前の作者が入院した際に出会った看護師の出身地・[[両津市]]（現在の新潟県佐渡市両津地区）より。下の名前は、イメージで付けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、両津は毎年誕生日になるとかなりの確率（確実に）で嫌な出来事が起こる上、桃の節句＝女の子の祭りのため、誕生日はあまり好きではない様子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年42号で、[[こち亀30周年企画]]で42号掲載の全漫画に両津勘吉が登場した。本人曰く「パトロール」らしいが話を止めてしまうなど無茶苦茶なパトロールであった。&lt;br /&gt;
アニメではラサール石井&lt;br /&gt;
実写版では香取慎吾が演じた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==身長・体重==&lt;br /&gt;
身長は当初五尺五寸（約166.7cm）の設定の設定だったが、後に変更が数十回施行された。そして、現在は161cmとなっている。[[体重]]は77kgで、[[スリーサイズ]]は95・85・90、[[血液型]]はB型（B型はこんなに大胆なことはしないので、もしかしたらO型かもしれない）。[[アフリカ]]人より、マナーが悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 容姿・体質 ==&lt;br /&gt;
特徴のある顔で[[ゴリラ]]に似ている。髪型は剛毛の角刈り（少年時代は丸坊主）で眉毛は[[マクドナルド]]の商標のように（あるいは[[フリーダ・カーロ]]の自画像のように）繋がっており、[[無精髭]]を生やしている。[[靴]]を履かず、[[サンダル]]を履いている。冬でも長袖をめくり上げて生活をしている。因みに、連載当初は膝捲りもしていた（[[1980年]]頃まで）。入浴をするのが面倒（又は嫌い）で数ヶ月入浴しない事もあり、また洗濯も数ヶ月に一度しかしない。64巻で生え変わるまで[[歯]]は全て[[乳歯]]だった。指紋は四角い。その骨格は、[[人間ドック]]により55万年以前の[[原人]]の骨に酷似している事が判明している。外見は胴長短足の典型的な「[[日本人]]体型」である。ちなみに花山理香によれば150歳まで生きるという（[[天国]]に来ると迷惑なので、さらに追加する予定。なお、[[地獄]]側・[[冥界]]ですら受け入れを拒否する姿勢をとっている。なお、神様(?)は、両津が死んだ場合、受け入れ先がないため、現世に留まる可能性を示唆。両津は霊であっても危険性が高いため、「あいつは死なせないほうが良い（マシ）」と囁いた事もある）。2014年3月21日のジャンバンで神様のカツラあばいたシーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両津の体は普通の人間と異なり[[ターミネーター]]や[[ゴキブリ]]並みの生命力を兼ね備えており、大爆発など幾度となく痛い目にあっても無傷で、万が一にケガをしたとしても、必ず復活している。（この為、[[大原部長]]は過剰すぎるほどのおしおきを下すときも、）[[濃硫酸]]を[[ブランデー]]で割って飲んでも大丈夫（中川談）。また、[[石鹸]]（手作り）を食べたこともある（出来立ての石鹸には[[苛性ソーダ等]]の劇薬が含まれている）。体内には見た目がマンガのばい菌のようでどんな[[病原体]]もやっつける最強の[[抗体]]「リョーツGPXワクチン」を持っているが、これは最悪な環境でしか生きられず、環境が良くなると弱ってしまう。また、これを常人に接種することは、子供が[[ウォッカ]]を一気飲みすることと同じくらいに危険らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]に警察官の[[制服]]デザインが変更された当初は、両津もこれに合わせて現行の冬服上衣や活動服を着用していたが、[[宴会]]でビールの掛け合いをした後にストーブのそばで乾かしていたら燃えて灰になってしまったり、ゲロを吐いて廃棄処分にしたり、自転車で店に突っ込んでボロボロになったりしてしまい、以後10年以上が経った現在でも、それまでの旧型制服を着て（装備品まで旧型を着けて）勤務している。上着の下に着る制服用のワイシャツと夏服は、燃やさなかったため現行デザインのものを着用（なお、アニメ版ではデザイン変更から2年がたってから放映されたにもかかわらず両津以外の人物も全員旧式の制服である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
婦警たちからの評判はやや悪く（麗子、纏、早矢、マリアなど一部を除く）、「[[結婚]]したくない男性No.1」という不名誉に何回も選ばれている。 特に､小町や奈緒子からは､かなり酷く罵られており､色々と酷い目に遭わされている｡しかし､両津自身も様々な手を使って邪知暴虐に復讐の手を下す｡最も､酷い復讐は、自分の裸を撮影し､その映像を婦警寮全て流した事である｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
くじ運がかなり強く、福引で特等のヨーロッパ旅行を当てたり、[[両国国技館]]での[[大相撲]]の升席を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 性格・知能 ==&lt;br /&gt;
破天荒かつ型破りな性格で、いつも上司の[[大原部長|大原大次郎]]に罵声を上げられている新葛飾署の「問題児」。喧嘩はやたら強く、[[超人 (フィクション)|超人]]と言うに相応しい体力を持つ。問題児ではあるが、新人当時から犯人の検挙率は高い（大物の窃盗犯を逮捕したこともある。本人曰く、掲載と次の掲載の間に犯人を捕まえていたり、真面目に仕事をしたりしているという）。この検挙率の高さを買われ、一時期だが刑事になった事もある。しかし諸事情により自ら希望して地域課勤務に戻っている。また、喧嘩の仲裁、酔っ払いの保護、お年寄りの世話、近所の悩み相談等「交番のおまわりさん」としての能力は決して低くはない。一時的にまじめになった時など、非常に頼りになるお巡りさんと化する。その為、上野や大阪に出向した際には現地で頼りにされている程である。また警視庁の代表として[[柔道]]や[[剣道]]の大会等にも強制的に参加させられたりしており、それらの大会では基本的に好成績をおさめる。これら理由の為、何をしても警官をクビにならずに済んでいる（もう一つの理由として、もしクビにして一般人になった時に、何をしでかすか分からないので、警察官として監視しているというのもある）。日本の地名が言えない。この事は2014年4月21日掲載で明らかになった。北海道に県ついていない事知らなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真面目に仕事をするケースもいくつかある。代表的な例として、一つは大原が別の派出所に臨時で行っていた時、大原の代わりに来た部長が優柔不断、無能で業務遂行ができなかった。そのため、両津が奔走する。その際「大原部長は仕事のチェックが完璧」という趣旨の発言をしていることから大原を信頼していることがうかがえる。この回ラストでは職務に精励した結果大原を髣髴とさせる人格に変貌を遂げており、管理職についた場合その行動力もあいまって大原と同等か、それ以上の優秀な人材となる可能性がある。事実、巡査部長試験を受験することになった折には大原が恐れて妨害を試み、コンピューターの入力ミスで交通課の課長になったときは交通課の成績を上げている。但しこの時は、経費5万円をパチンコに使い込みしてしまったため降格となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも派出所のメンバーでゲームをやった際、ゲームの勝者、大原から「仕事をする」という罰ゲームを申し渡された。その後、両津は真面目に仕事に取り組んだ。「ゲームの一環であれば、ルールを絶対守る」という両津の性格が出たためである。なお、この性格を利用して、派出所メンバーでしばらく、両津を騙すことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
短所として、何事にも飽きっぽい性格がある。しかし情に厚く社交性も非常に高い為、皆に慕われている（早乙女等の一部の婦警は毛嫌いしている）。その為、交友関係も老若男女問わず、爆竜大佐から芸人のスチャラカ鼻子（山田花子がモデルだと思われる）までとかなり広い。また、短気ですぐ怒ることがあるため人に迷惑をかけることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、警察官ながらも悪徳商法などを何度も実行し、何度も逮捕された事がある。逆に、悪徳商法や詐欺の被害者になった事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頭は話によって設定が異なる事あるが（[[プログラミング (コンピュータ)|プログラミング]]技術に優れており他人のコンピューターからハッキングをしたりもする）、[[理科]]を除いてかなり悪い（しかし、理科の授業でアルコールランプを使用した時、スルメを炙っていたり、挙句の果てに爆発させたりで、結局は一緒である）。[[漢字]]は[[小学校|小学]]二年生レベルの字までしか書けず、その上自分の名前すら漢字で書けなかったり、極度の悪筆で本人すら読めないこともある（しかし57巻では小学校時代に[[国語]]が好きだった事を述べている）。歴史に関しては知識がまだらで、例として[[マシュ・ペリー|ペリー]]の家庭環境や軍人としての経歴、[[サスケハナ|日本に来航した時の船名や船のデータ]]まで記憶していたが、肝心の来航目的については覚えていなかった。計算能力や記憶力も芳しくない。但し、金に関する（自分の借金以外）計算能力は子供の頃から異常である。また、趣味に関する記憶（要するに雑学）は常人を遥かに凌駕している。これは普段、[[言語]]・[[理性]]等を司る[[左脳]]が冬眠状態にあって[[右脳]]のみで思考・行動している為である。但し、普段眠っている左脳が活動しだすと、[[東京大学]]入試問題で100点を取れる程の天才になる。もっとも、その期間は短く、突然左脳は休み始めてしまう。また、左脳が働いている時に自動車全種の免許や気象予報士、危険物取扱者丙種&amp;amp;乙種全類取っている。それと、巡査部長に昇進する試験を受けることになっていたのだが、寝坊で失敗したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
些細な事でも銃を撃つ、警察手帳をよく無くす、パトロール中にパチンコへいく等する為、始末書をよく書かされる（63巻『夜勤パニックの巻』の時点で5000枚、116巻『祝い隊・出勤!の巻』の時点で1万枚、その後2万枚に増えて現在は3万枚を超えている）。そのため「始末書の両さん」と呼ばれている。さすがに何枚も始末書を書くのが嫌になっているのか始末書を書かないようにする為に証拠を隠滅している（薬莢に銀紙を詰めて弾丸を使ってないように見せる、他人から弾丸を貰う、他人の拳銃を借り、シリアルナンバーが打ってある部品以外を全取替えして、自分の拳銃を新品同様にする、おもちゃの警察手帳をポケットに入れる、新式の制服が破損したため、制服を偽造、のちに旧式の制服を着て勤務等）。また、[[派出所]]が[[火事]]になったとき、これに乗じて始末書を燃やそうとしたが運悪く大原部長にばれて、後日署長室で両津本人が発見して極秘処分をする形で始末書を減らしたことがあった。始末書以外に、不祥事に対する処罰として大原から直接お仕置きを受けることがある。詳細は[[大原大次郎#おしおきフルコース]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生活 ==&lt;br /&gt;
まるで、ゴリラのような生活をしているため、2ヶ月に一回しかお風呂に入れない。不潔な人間でもある。また、[[銭湯]]に通うこともしばしばある。また、大量の借金を背負っている模様でもある。かなり、苦しい生活を強いられているためか、時々、揉め事を起こすこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 行動 ==&lt;br /&gt;
行動は基本的に人に迷惑をかけるような言動が多い。また、世界中に喧嘩を売っているともいわれており、今後の活動が期待される。また、大量の借金を背負っているため、借金返済のことしか考えない情緒不安定者である。かなり、苦しい生活を強いられている上、揉め事を日夜、起こしているため、「'''デストロイヤー両津'''」と揶揄されることもしばしばある。無礼な人間を懲らしめるような性格なので、かなり恐れられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、人の家を無断で突撃するため、'''空き巣'''呼ばわりされることもしばしばある。かなりの悪人のようだ。[[ポケットモンスター|ポケモン]]でいうと、悪タイプに近い。&lt;br /&gt;
== 趣味・特技など ==&lt;br /&gt;
=== 趣味 ===&lt;br /&gt;
[[趣味]]は、[[ギャンブル]]（特に[[競馬]]、他にも[[競輪]]・[[競艇]]・[[パチンコ]]・[[麻雀]]・[[スポーツ振興くじ|toto]]くじ等）や飲酒（[[バケツ|ポリバケツ]]一杯分を[[アルコールハラスメント|一気飲み]]出来るほどである）、[[プラモデル]]に[[ゲーム]]全般（[[テレビゲーム]]や[[コンピューターゲーム]]、[[サバイバルゲーム]]や[[トランプゲーム]]など）やスポーツ全般 （特に[[野球]]・[[剣道]]。しかし初期の頃に「わしは野球を全く知らない」とのセリフもあった&amp;lt;ref&amp;gt;4巻『ガッツマン両津の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;）、[[将棋]]、[[アダルトビデオ]]鑑賞などと非常に多趣味である（新し物好きな性格がその原因と考えられる）。また、俗に言う女遊びも好むようで、[[キャバレー]]等に通っているシーンもかなり見られる。また、タバコに関しては昔は、かなりのヘビースモーカー（銘柄は、[[ハイライト]]・[[セブンスター]]・[[マイルドセブン]]の3種がほとんど）だったが、34巻『煙はEなもの!?の巻』で、大原からの強い薦めと中川が両津を禁煙させるために雇ったボディーガードとの逃走戦の際に作った手製煙草（原料は[[雑草]]）で体調を崩しそれにより完全に禁煙した（[[少年誌]]で喫煙を肯定するのは好ましくないから、という事情もある、実際この頃、他の少年誌でもタバコ表現への規制を伺わせる描写が多く見られた）。なお、この話において作者が突然登場し、喫煙に関して皮肉めいたコメントをしている）。また、後にタバコはとうの昔にやめたと言う旨の発言もある。本田や中川らを含めて誰もタバコは吸わない。葛飾署でタバコ吸うのは[[戸塚金次]]と[[ゴルゴ十三]]とだけである。&amp;lt;ref&amp;gt;134巻『うさぎが跳んでいった日の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、それぞれの趣味の腕前については「自分は[[パチプロ]]である」、「ゲームをプログラムの段階（[[デバッグ]]作業と思われる）で遊ぶ」などの発言があり、「プロ」となりうる物であるようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームに関しては[[テレビテニス]]の頃からやっており&amp;lt;ref&amp;gt;9巻『マルチ時代!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;、ゲームとともに歩んできたと言っても過言ではない。人間代表としてコンピュータ「ジーザス」と戦ったこともある&amp;lt;ref&amp;gt;95巻『最強ゲーマー両津!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[マイコン]]のゲーム等がマニアの間で流行っていた時（1970年代後期 - 1980年代初期）には、マイコンの名人などと謳っていた。アーケードゲーム「[[ドンキーコング]]」の筐体を60万円で購入したこともある&amp;lt;ref&amp;gt;28巻『アンコール雪之城の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、105巻『やったぜ!ゲーム化の巻』当時で40種類以上の家庭用ゲーム機を購入した事も判明している。また、他人にゲームを勧める事もあり、格闘ゲーム一筋だった左近寺竜之介に恋愛ゲームを勧めてオタク化させている&amp;lt;ref&amp;gt;99巻『格闘ゲーマー警官登場!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、手先が器用であり、[[編み物]]や[[ビーズ]]のような女性がやるような事も得意である（ただし、後述のようにプラモデルが趣味ということを考えれば不思議ではないともいえる）。[[春日八郎]]のファンでもあった（[[新宿コマ劇場|新宿コマスタジアム]]のコンサートに足を運んでいる&amp;lt;ref&amp;gt;14巻『わがよき友よ!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。サインも貰っている&amp;lt;ref&amp;gt;78巻『空飛ぶ絨毯!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。103巻『壮絶カラオケバトル!!の巻』では「春日の曲はすべて歌える」と言っている）。&lt;br /&gt;
また軍歌も歌える様で、派出所メンバーでカラオケに行った際は、大原部長と共に軍歌メドレーを熱唱した事もある。&lt;br /&gt;
[[シドニーオリンピック]]では「[[缶蹴り]]」の種目に出場し、金メダルを獲得した120巻『&amp;quot;超記憶術&amp;quot;でメダリスト!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、警視庁の代表として「各官庁対抗体力選手権」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の番組）&amp;lt;ref&amp;gt;114巻『警視庁“体力”代表!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;、「全国警察キャラクター選手権」&amp;lt;ref&amp;gt;135巻『開催!キャラリンピック!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;などでトップに近い成績を残している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またプラモおたくでもあり、本人曰く[[機動戦士ガンダム|初期ガンダム]]から少なくとも[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY|その当時の最新ガンダム]]まで知っているらしく&amp;lt;ref&amp;gt;147巻『おとしの両津!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;、他にも[[ガンプラ]]を全種類作り上げている。また、[[恐竜]]や[[魚]]の骨の一つ一つまで丁寧に組み立てており、[[戦艦大和]]の46センチ砲や戦車のスコップまで一から丁寧に組み立てている（本人曰く「几帳面だから」）。非常に工作技術が優れているため、映画用のジオラマ制作を依頼された時には実物と見まがうばかりのリアルな12分の1スケール[[姫路城]]を作り上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また父親の銀次に似て多数のアダルトビデオを所持しており、友人の藤田尾出男（茶店経営）からダビングしてもらう事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上述した缶蹴りを始め、ベーゴマやメンコ等古い時代の遊びも大得意である。&lt;br /&gt;
=== 資格 ===&lt;br /&gt;
資格は多数取得している。その種類は、[[運転免許]]（[[第一種運転免許]]（アニメではもともと免許を所持していたようで白鳥のF40を乗りこなしている）・[[第二種運転免許]]全て、いわゆる[[フルビット]]。ただし単行本第96巻で一度全て失効し&amp;lt;ref&amp;gt;96巻『両さんの免許証の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;再び全種取得）、[[自家用操縦士]]免許、[[小型船舶操縦士]]免許、漁業免許、[[危険物取扱者]]（甲種）、[[気象予報士]]、[[中小企業診断士]]、[[秘書技能検定]]、[[宅地建物取引主任者]]、[[衛生管理者]]、[[ボイラー整備士]]、[[電気工事士]]、[[自動車整備士]]、[[潜水士]]、鉄骨製作管理技術者など多岐に渡っている。当初の設定では多数の資格どころか運転免許すら持っていないはずで、無茶苦茶な車の運転で多数のトラブルを引き起こしていたが、ストーリーの都合からか上記のようになった。本人は、雛のオス・メスを見分ける「[[初生雛鑑別師|初生雛鑑別士]]」の資格も取る予定らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、これらの資格を持っているものの、1.もともと警察官である 2.超神田寿司で働いている 3.こまごまとしたバイトをしている など、他の仕事で十分生活が成り立っているため、資格関係で仕事をすることはあまりない、というよりそもそも資格の知識をきちんと覚えているか疑問が持たれ（[[ガソリン]]に火を点けると「激しく燃える」と発言）、仮に資格を生かした仕事をしてもすぐに解雇されると思われる（それに加え、クレーンなどの資格を使う仕事は、肉体労働系であり、バイト自体が短期間・日雇いに近い形なので、ひとつのバイトを長期間続けることは最初から頭にないと思われる）。また、儲かるバイトがあると知ると、たとえ自分の知らない仕事だろうと、頭脳系の仕事だろうと始めてしまうことがよくある（バイトが決まってからその内容を尋ねたこともある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、パチンコでも、パチプロとしても生活できるほどの実力がある（所持金3円で玉を1個だけ買い、最終的に52万7235個まで増やしたことも&amp;lt;ref&amp;gt;67巻『芸人!?ワニ公!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
=== 起業、ビジネスコンサルタント ===&lt;br /&gt;
作品の中では独力もしくは多少の中川の援助で多数の事業を起こしている。具体的には[[無線呼び出し|ポケベル]]、[[日本酒]]、[[石鹸]]、[[コイ|鯉]]、テレビ番組、ラジオ番組、[[ケーキ]]、[[動物プロダクション]]、[[老人音楽プロダクション]]、[[アイドルファンクラブ]]、[[占い]]、[[プラモデル]]、[[オペレーティングシステム|OS]]、[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]、地域通貨、ガードマン、都市型リゾート、[[気球]]や[[はしご車]]によるデリバリーサービスなど多種多様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事業成功の要因として、まず、経営コンサルタントとして類い稀な才能を持っていて、客の入らない店や潰れかけた店を大繁盛店に導いていたり、自らイベントを開催し大成功させたりしている。また、誰とでも仲良くなれる性格から、営業マンとしても類稀な才能を持っていて、（本来は禁止されているが）アルバイトでトップセールスマンになったことも度々ある。また、知人の露天商がやる気を見せなかったので、手本で露天販売をした所、わずか数分で黒山の人だかりになったこともある&amp;lt;ref&amp;gt;63巻『わが町・上野の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。さらに上記のように理系知識を多く持っていることから技術者として高い才能を持っていたためと見られる。また、一見すると不似合だが麗子曰く「[[ホストクラブ|ホスト]]としても稼いでいける」と評している。これも両津が社交的で話題豊富であり、なおかつ大の酒豪である為であろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、一時的に億単位の莫大な利益を発生させることもしばしばだが、自身の欲深さから調子に乗りすぎて大損害を発生させて、中川やその他の事業パートナーにも金銭的悪影響を与えることも多くあるうえ、稼いだ金で中川達からの借金を返そうという選択すら思いつく様子がない（しかし、中川にニセの委任書を書かせて財閥の社長になりすまし1兆円の被害を出し香港に逃亡した際、ビル不動産経営で多額の利益を上げ、TV出演した際「ジャパンのナカガワくんにちょっと悪いことした。もうちょっとで返すアルヨ」と、一応弁償しようとはしている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このような場合、[[大原大次郎|大原]]によるおしおきも行われる。また、開発した商品のすべてが当たりだったわけではなく、失敗例もある（知り合いの印刷工場を救うべく創刊した「週刊まんが野郎」&amp;lt;ref&amp;gt;74巻『人気漫画家を目指せ!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;や [[Gショック]]をモデルにお年寄りをターゲットにした「G（じじい）ショック」&amp;lt;ref&amp;gt;107巻『G-SHOCKパニック!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;など）。一度当たりを出した後、欲をかいて失敗することもある。新桃太郎のヒットに味をしめて発売された豪華版桃太郎、10円コーヒーなどがそれである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに技術者としての才能もあり、友人の電極スパークが経営するスーパー電子工機でアルバイトとして、「世界最小の電池」を開発して、「ノーベノレ賞」（[[ノーベル賞]]のパロディ）を受賞している。この賞の受賞は世界的な大イベントで、両津は[[特許]]収入・賞金で大金持ちになることをもくろむが、大原、電極、中川の陰謀で名声だけの無一文になってしまう&amp;lt;ref&amp;gt;135巻『家出中年両津君の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
=== 漫画家・アニメクリエーター ===&lt;br /&gt;
初期の頃は絵自体が下手である設定だったが&amp;lt;ref&amp;gt;59巻『両さんの漫画修業の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;、後に小学生の頃から授業中、教科書にリアルな落書きをするぐらい絵が上手い設定に変更されている。それが転じて、ついにプロ漫画家になる。また、漫画家のアシスタントであったという過去を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乙姫菜々、菜々の編集者、竜千士氷と知り合った直後、鋭光社の[[少女漫画]]誌「月刊サファイア」で差し替えが生じ、それに両津が立候補して、両津・パトリシア・勘子名義で『ロボ刑事番長』を連載することになる&amp;lt;ref&amp;gt;94巻『彼女は少女漫画家の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。作風自体はギャグマンガで画のタッチが荒かったが、第1話に関しては、何が受けたのか不明だが、読者からの評判は良く、アンケートの4位に入ったほどだった。しかし、次第にサファイアの読者からは批判の声が上がっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、穴埋め番組の形で念願の[[アニメ|テレビアニメ]]化が決定した（その際、声優や効果音を全て一人でやってのけた）が、[[視聴率]]があまりにも低く過ぎて測定不能&amp;lt;ref&amp;gt;全話3%以下と思われる&amp;lt;/ref&amp;gt;で、たった3話で打ち切り最短記録を更新してしまった&amp;lt;ref&amp;gt;97巻『アフレコ見学会の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;（ただし、40巻『アニメ戦国時代!?の巻』に登場したアニメ製作スタッフの発言によると、2話で終了した作品『天ノ川14機甲師団サイトウ』があるため、こちらの方が正式な最短記録だと思われる。しかし、テレビアニメ177話の『アニメで儲けろ!』では、1週間で[[打ち切り]]となってしまい最短記録を更新した）。また、ロボ刑事番長は関連商品売り上げゼロ、アニメ誌人気アンケートゼロなど全ての最低記録を更新した。結局、立石玩具やスポンサーたちは激怒し、両津を訴え、赤字分の50%を回収しに来た、という逸話が残る。漫画の連載は約4年間続いた（掲載誌の分裂騒動の中で終了させられた&amp;lt;ref&amp;gt;116巻『編集者・竜千士の苦悩の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;）。その後、鋭光社には出入り禁止にされているらしい&amp;lt;ref&amp;gt;141巻『ゴーストドライバーの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[赤塚不二夫]]の絵が描くのが得意で、『[[おそ松くん]]』の6つ子の顔を描き分けることができ、中川の友人の金持ち、与野中金太の依頼で1台の自動車（24金のロールスロイス）に3333個のおそ松の顔を描いたことがある&amp;lt;ref&amp;gt;83巻『おそ松くんカー!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*愛用の[[ニューナンブM60]]による[[抜き撃ち]]は神業とよばれており、最初は抜くのにかかった時間が0.9秒&amp;lt;ref&amp;gt;1巻『早うち両さん!?の巻』。しかも撃鉄を起こしていた&amp;lt;/ref&amp;gt;だったのが0.08秒&amp;lt;ref&amp;gt;4巻『ガンマン両津!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;になり、ついには0.009秒&amp;lt;ref&amp;gt;7巻『ふるさとは遠かったの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;という[[ゴルゴ13 (架空の人物)|ゴルゴ13]]を上回る物凄い早さになった。しかし初期と違い、現実の発砲事件の多発に考慮してか、発砲することが少なくなった（以前は通行人や猫に対しても発砲していた）。初期においては射撃が下手という描写もあったが、作品が進むにつれ腕が上がり射撃大会で優勝するほどにまでなった。&lt;br /&gt;
:今まで私情などで約10000発くらい（本人の発言では「80万発くらい」）発砲し続けた結果、全体的に[[金属疲労]]（バレルはライフリングマークがほぼなくなっている）しているので、今まで一度も使用したことのない[[寺井洋一|寺井]]の拳銃を「部品取り」として、一度中身だけ丸ごと交換している（外装の製造Noさえ変わらなければ分かりはしないと本人の談）。&lt;br /&gt;
:作品の最初期にはニューナンブM60を使用していたが、途中から[[S&amp;amp;W]]の「ハンドエジェクター」に変わることがあった。しかし「ハンドエジェクター」は32口径6連発の銃であるため、「[[S&amp;amp;W M36|チーフスペシャル]]」の間違いである可能性が高い。現在は再びニューナンブM60の3インチ（77mm）モデルを使用（カメダス2では6インチと誤記された）。&lt;br /&gt;
*女性のスリーサイズを瞬時に見抜くこともできる&amp;lt;ref&amp;gt;7巻『ラジコン決戦!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*肺活量は7000cc&amp;lt;ref&amp;gt;20巻『鋼鉄の人!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお成人男性の肺活量の平均は3000～4000cc程度。&lt;br /&gt;
*AV機器にも精通しており、知人所有の現在は廃れてしまった方式（[[U規格]]）のビデオデッキの修理も難なくこなしている&amp;lt;ref&amp;gt;71巻『無加月くんのツキだめし!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、仕事仲間の田中がコレクションしている8000本ものテレビドラマを録画したビデオテープを家が傾いて倒壊する恐れがあるとの事で[[DVD]]に全てダビングして処分し、倒壊を防いだ。&lt;br /&gt;
*一時期まで[[ハイライト]]を吸っていたが、大原部長より禁煙を勧められ途中から禁煙している。なお、飲酒量は半端ではなく「'''バッカス両津'''」の異名を持つ。両津が禁煙した理由は、少年誌に喫煙シーンはふさわしくないと言うのが理由。しかし飲酒は現在もしており、作者の[[秋本治]]の嗜好だと思われる。&lt;br /&gt;
*野球は少年時代は地元の[[千葉ロッテマリーンズ|大毎オリオンズ]]のファンであった。[[東京スタジアム (野球場)|東京スタジアム]]では応援席で「フレー・フレー・だ・い・ま・い」と力強く応援する少年時代の両津の姿が描かれていた。大人になってからは[[後楽園球場]]の巨人戦を貸しきって観戦していることなどから、これまた地元の[[読売ジャイアンツ|巨人]]のファンと見られる。&lt;br /&gt;
*[[クイズ番組]]「ハウスカッターショー」では両津は大原部長の実家を担保としてクイズに参加したが、クイズではプロデューサーから答えを教えてもらったものの、プロデューサーの教え間違いで「[[徳川将軍家]]の第七代将軍は?」の問題に対して「[[ヴァスコ・ダ・ガマ|バスコダガマ]]」と珍回答して不正解となり、大原宅をカットで破壊させた。現実にも似たようなクイズある。ビックリテレビで紹介された。余談であるがこの番組にはよねが出ていた&lt;br /&gt;
*普段ゲームセンターでシューティングゲームを遊んでいることが影響して、アニメでハリアーに搭乗した際高度の操作テクニックを披露した（戦績としてはハリアー2機、空母撃沈の他、ミサイルの集中攻撃を全て回避している）&amp;lt;ref&amp;gt;アニメスペシャル『バカンスは激しいのがお好き!?』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*葛飾署や町内会等でバザーやイベント等があると中川や麗子はもとより、署長や次長等、上司らから高級品を無理矢理寄付させる。&lt;br /&gt;
*口がうまく、詐欺が得意。だが、寸借詐欺に何度も引っかかっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家族・親戚 ==&lt;br /&gt;
*主な家族・親戚&lt;br /&gt;
**[[父]]：銀次（浅草で佃煮屋「よろずや」経営）&lt;br /&gt;
**[[母]]：よね（旧姓:尾形）&lt;br /&gt;
**[[弟]]：金次郎（弁護士）&lt;br /&gt;
**[[義妹]]：景子（金次郎の妻）&lt;br /&gt;
**[[息子]]:[[本田速人|速人]]（勝手に[[養子縁組届け]]を出した、その後外れたかは不明である）&lt;br /&gt;
**[[姪]]：京子（金次郎・景子の娘）&lt;br /&gt;
**[[伯父]]：元五郎（銀次の兄）&lt;br /&gt;
**[[祖父]]：勘兵衛（銀次の父、両津ゲームカンパニーの経営者）&lt;br /&gt;
**[[おばあさん|祖母]]：秋冬（勘兵衛の妻）&lt;br /&gt;
**[[大叔父]]：みの吉（勘兵衛の弟、銀次の叔父）&lt;br /&gt;
**[[曽祖父]]：ため吉（勘兵衛・夏春都・みの吉の父）&lt;br /&gt;
**[[曽祖母]]：とめ（ため吉の妻）&lt;br /&gt;
**[[曾祖叔父]]：どら吉（ため吉の弟、勘兵衛・夏春都・みの吉の叔父）&lt;br /&gt;
**[[先祖]]：勘吉（江戸時代の人物、義賊・月光小僧）、RYO（原始時代の人物）&lt;br /&gt;
**子孫：実直（金次郎の孫の孫の孫の孫の孫）、リョウツ（西暦3001年に生きる子孫、銀河警察カメアリ惑星20度前パトロールステーション勤務のパトロール隊員）&lt;br /&gt;
**[[叔父]]&amp;amp;義理の[[叔母]]：尾形米吉（よねの弟）、尾形さくら（米吉の妻）&lt;br /&gt;
**[[従兄弟]]：尾形京子、尾形一男（米吉とさくらの子供、よねの姪と甥）&lt;br /&gt;
**[[又従兄弟]]：擬宝珠憂鬱、擬宝珠纏、擬宝珠檸檬、擬宝珠蜜柑（夏春都の孫、夜婁紫喰・桔梗の子供）&lt;br /&gt;
**[[従叔父]]&amp;amp;義理の[[従叔母]]：擬宝珠夜婁紫喰（夏春都の息子、憂鬱らの父）、擬宝珠桔梗（夜婁紫喰の妻）&lt;br /&gt;
**[[大叔母]]&amp;amp;義理の[[大叔父]]：擬宝珠夏春都（[[超神田寿司]]女将、実質的経営者、勘兵衛の妹）、擬宝珠貴一廊（夏春都の夫）&lt;br /&gt;
**遠縁：[[中川圭一]]（中川グループ次期総帥、景子の遠縁、中川財閥の御曹司）を初めとした中川家、霧ヶ谷英次郎（景子の父、金次郎の義父、霧ヶ谷建設社長）を初めとした霧ヶ谷家&lt;br /&gt;
※但し、先祖であるRYOと子孫である実直、リョウツは血族7親等以上である為（同じく先祖の勘吉は血族何親等であるか不明）、擬宝珠貴一廊・擬宝珠桔梗は姻族4親等以上である為、中川家・霧ヶ谷家は遠戚の為、[[民法]]上の親戚からは外れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※以上のメンバーの詳細や[[両津家]]、擬宝珠家のほかのメンバーについては[[こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物]]参照。&lt;br /&gt;
=== 両津家系譜 ===&lt;br /&gt;
  RYO（原始時代）&lt;br /&gt;
    ┃　 &lt;br /&gt;
  勘吉（江戸時代）&lt;br /&gt;
    ┃&lt;br /&gt;
 （不明）&lt;br /&gt;
    ┣━━━━━━┓&lt;br /&gt;
  ため吉┳とめ   どら吉&lt;br /&gt;
        ┣━━━━━━━━━━┳━━━━┓&lt;br /&gt;
      勘兵衛┳秋冬          夏春都    みの吉&lt;br /&gt;
            ┃           （[[超神田寿司|擬宝珠家]]）&lt;br /&gt;
            ┣━━━┓&lt;br /&gt;
            ┃      ┃（尾形家）&lt;br /&gt;
            ┃      ┃    ┣━━━━━━━━━━┓&lt;br /&gt;
          元五郎   銀次┳よね   （[[中川圭一|中川家]]遠縁） 米吉┳さくら&lt;br /&gt;
                       ┃        霧ヶ谷英次郎      ┃&lt;br /&gt;
                       ┣━━━┓     ┃           ┣━━┓&lt;br /&gt;
                      勘吉   金次郎┳景子         京子  一男&lt;br /&gt;
                       ┃          ┃&lt;br /&gt;
                    （不明）      京子&lt;br /&gt;
                       ┃          ┃&lt;br /&gt;
                    リョウツ   （10代後）&lt;br /&gt;
                 （西暦3001年）    ┃&lt;br /&gt;
                                  実直&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 擬宝珠家系譜 ===&lt;br /&gt;
 （両津家）（擬宝珠家）&lt;br /&gt;
     ┃        ┃&lt;br /&gt;
    夏春都┳貴一廊&lt;br /&gt;
          ┃&lt;br /&gt;
       夜婁紫喰┳桔梗&lt;br /&gt;
               ┣━━┳━━┳━━┓&lt;br /&gt;
              憂鬱   纏   檸檬  蜜柑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
実家の[[家紋]]は長い間いい加減につけられてきた（親戚によってバラバラで、桐紋・武田菱・下がり藤・丸に揚羽蝶などが混在）が、親戚一同で会議を開き、何故か「[[ティーガーI|タイガー戦車]]」の家紋になった。実は親戚たちは家紋なんかどうでも良かったらしく、300種ぐらいの候補の中から最もまともそうな物を選んだら、あっさり戦車を図案化した物に決定したそうである&amp;lt;ref&amp;gt;112巻『家紋ベイビー!! の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作中の設定の中では、「[[男はつらいよ]]」にエキストラに混じって出たこともある（但し本編ではカット）。また初期の頃は両津が寅さんの名台詞「それを言っちゃあ、おしまいだよ」をもじって言い、大原に出て行けと返され、本当に中川を連れて出て行き喫茶店でインベーダーゲームをしている。この辺りのくだりは寅さんがとらやから出て行くシュチュエーションと酷似している。カメダス2では「勘吉はつらいよ」というポスターを付録に付けるなど書いている。また、145巻では両津が葛飾柴又へ行き「男はつらいよ」の解説をしている話もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じく作中の設定の中では、「[[wiki:タイム (雑誌)|TIME]]」の表紙を飾ったこともある&amp;lt;ref&amp;gt;117巻『カリスマヘアモデル両さん!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 両津勘吉に対する呼称の一覧 ==&lt;br /&gt;
登場人物の両津勘吉に対するスタンスにより、ある程度の共通呼称と特定人物のみの呼称に分かれる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ '''両津勘吉に対する呼称の一覧'''&lt;br /&gt;
!呼称!!用いる主な人物&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両津||部長、署長、ボルボ、日暮（原作の当初とアニメ）、左近寺、戸塚、星逃田、爆竜大佐、麻里晩（警察の同僚または目上の人物または特殊刑事の人々も）、スパーク、[[田村正和]]、御堂春、その他大勢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|勘吉||豚平、珍吉、勘兵衛、銀次、よね、夏春都、纏、檸檬、小学生の頃の先生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|先輩||中川、本田（通常時）、法条（原作）、板池を始めとする後輩&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両津勘吉||小野小町、清正奈緒子（アニメ）、早乙女などの婦警&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両さん||寺井、本田（当初）、戸塚（当初）、寺井の息子二人、商店街の店主、ひろみ（大原の娘）、大介（大原の孫）、&amp;lt;br /&amp;gt;ジョディー（アニメ末期）、日暮（原作）、両津勘吉の友人、超神田寿司の同僚（アニメ）、白浜カトリーヌ、その他大勢（一部の警察署員も）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両ちゃん||麗子、本口リカ、村瀬賢治（原作のみ）、ノリちゃん（アニメ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両様||麻里愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両津さん||乙姫、麻里今日子、ボルボ（原作初期）、中川龍一郎（アニメ初登場時）、竜千士、法条（アニメ）、電極＋（アニメ末期）、磯鷲早矢ほか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両津くん||絵崎教授（原作のみ）、竜千士、部長と署長（稀に）、中学時代の同級生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両津先輩||ボルボ（初期）、本田（アニメ初登場時）、恵比須、一部の署員&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|先生||玉虫政治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|勘吉くん||橘琴音、姫野由紀子など（幼馴染）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|勘ちゃん||村瀬賢治（アニメ）、藪英次（[[新宿鮫シリーズ|新宿鮫]]）（小説）、みはるちゃん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|兄さん||金次郎（現在）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|（海）ゴリラ君||絵崎教授（アニメ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|イチロー（浅草一郎）||蜜柑、超神田寿司の従業員（「浅草一郎」の名は戸籍を取得しているので、本名の一つである）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|越前屋兵介（越前屋）||磯鷲家の人々&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|バカ吉||夏春都&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|（両津の）旦那||本田（バイク乗車時）、花田留吉（[[秋本治笑劇場]]の4コマ漫画での共演の際に）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|トーキョーモン||御堂春、通天閣署署長など（大阪府警所属）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|神様||ダメ太郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ポール両津||アイスホッケーチーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|バカ津短吉、岩鉄もどき||麻里晩&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|原始人、&amp;lt;br /&amp;gt;単細胞、&amp;lt;br /&amp;gt;脳なし、&amp;lt;br /&amp;gt;ゴキブリ、&amp;lt;br /&amp;gt;野蛮人、&amp;lt;br /&amp;gt;ゴリラ男、&amp;lt;br /&amp;gt;スーパー貧乏人、&amp;lt;br /&amp;gt;けだものほか||早乙女リカ、小野小町（アニメ）、白鳥麗次ほか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|お兄ちゃん||金次郎（少年時代）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|聖羅太郎||月光刑事、美茄子刑事（原作のみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チュウ太||革命刑事、〆宮庵水刑事&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|小僧||真田弦一郎（『[[テニスの王子様]]』の登場人物。中学生、15歳、[[超こち亀]]で発言）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Mr.両津||中川龍一郎、ジョディー（アニメ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|お巡りさん||電極＋（原作、アニメ初登場時から）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 異名 ==&lt;br /&gt;
[[戸籍]]上の本名としての『両津勘吉』の他にも、[[芸名]]や[[変名]]など多数の[[名義]]を用い、それらを自称するか（寧ろ殆どの名前が自称）、他人に付けられることが多い（多くが1話限り～数話程度でしか登場しないが、「浅草一郎」「越前屋兵介」「両津・パトリシア・勘子」は長期に渡って登場している）。以下[[五十音順]]に表記する。&lt;br /&gt;
;浅草一郎（あさくさ いちろう）&lt;br /&gt;
:両津が超神田寿司に勤めているときの名前。纏が両津の名前を忘れてしまったが、[[浅草]]出身であることだけは覚えており、そこから適当につけられた名前である（初めのころは、'''浅草の男'''といっている）。後に、超神田寿司と警察官を兼業するためにこの名前の[[戸籍]]が作られた。作中で両津は「戸籍を買った」と述べている（当然犯罪）。&amp;lt;ref&amp;gt;119巻『両さん板前になる!?の巻』～&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;アジャパー両津&lt;br /&gt;
:お笑い事務所のアルバイトをした時に名乗った芸名。途中で中川のバイトと入れ替わってしまったため、テレビ放送の時にこの名前になっていたのは中川。&amp;lt;ref&amp;gt;110巻『体を張ったアルバイト!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;頭の悪い[[ゴルゴ13 (架空の人物)|ゴルゴ13]]&lt;br /&gt;
:中川が両津の運動神経と頭脳を足して2で割ったときの結論。&lt;br /&gt;
;インディー両津&lt;br /&gt;
;ウェイブ・両津&lt;br /&gt;
:木製の筐体を殴る動作を[[ユーザーインターフェイス]]（'''PUI'''（'''パンチユーザーインターフェイス'''）と命名した）とし、[[オペレーティングシステム|OS]]にはインドーズ95億を搭載した[[wiki:パーソナルコンピュータ|パソコン]]「山田28号」を[[駄菓子屋]]で発売し、テレビ局からインタビューを受けた際に名乗った名前。&amp;lt;ref&amp;gt;98巻『インターネット駄菓子屋の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;越前屋兵介（えちぜんや ひょうすけ）&lt;br /&gt;
:嘘が大嫌いな磯鷲剣之介に対し、実家を「10代続く[[和服|呉服]]屋」と嘘をついてしまった為、中川が呉服に詳しい人物を両親として手配したが、彼が自分の名前を「越前屋右衛門」と言ってしまって疑われたため、とっさに考えた名前。「両津勘吉」は悪魔がとりついたのため偽名という事にされた。&amp;lt;ref&amp;gt;134巻『磯鷲一族東京進出の巻』～&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;神をも恐れぬ男&lt;br /&gt;
:ニワトリの姿に変えられた屈辱を晴らすために神に復讐に向かった際に悪魔の一人が両津にその名を呟いた。&lt;br /&gt;
;亀有両子&lt;br /&gt;
:女装したときの偽名。&lt;br /&gt;
;亀有の原始人&lt;br /&gt;
:バトル将棋においての異名。&lt;br /&gt;
;亀有の[[王貞治|ワンちゃん]]&lt;br /&gt;
:「警ら係で野球チームを作る」と部長が言った時に、自らこう言っている。&amp;lt;ref&amp;gt;12巻『野球必勝法!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ガラガラヘビの両津&lt;br /&gt;
:刑事時代、その執念深さからつけられた異名。検挙率がダントツであり1ヶ月で3件もの泥棒を検挙し、これよりコソ泥仲間では『[[ガラガラヘビ属|ガラガラヘビ]]の両津』と恐れられている。署長談より）&amp;lt;ref&amp;gt;41巻『両津刑事!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;逆粉舎矢太郎（ぎゃくふんしゃ やたろう）&lt;br /&gt;
:ハワイ（実際は三浦海岸）旅行への飛行機（実際は解体した飛行機を上に付けたバス）の機長として名乗った名前。45巻『シルバー・ツアーの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;壊し屋両（クラッシャーリョー）&lt;br /&gt;
:[[ゲームセンター]]で、遊んだ機械をその超人的なパワーで何度も破壊したことからつけられた。&amp;lt;ref&amp;gt;126巻『和ゲーで拓け! 悟りの世界!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ぐれいとりょうつ&lt;br /&gt;
:車を褒めたお礼として、[[火星人]]に巨大化・顔の整形をされた後、中川たちに不審者だと思われて派出所を追われ、プロレスラーに転身した時のリングネーム。&amp;lt;ref&amp;gt;31巻『ホップ!ステップ!ジャンプ!!の巻 よいこむき「たこくんのまき」』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ゴンザレス・[[三遊亭楽太郎|楽太郎]]&lt;br /&gt;
:1億円の収入に課せられる、莫大な[[所得税]]（[[税率]]50%超）を取られたくがないために立ち上げた[[宗教法人]]「楽楽教」の[[教祖]]としての名前（宗教法人の[[布施]]が[[非課税]]となるのを悪用したもの）。&amp;lt;ref&amp;gt;62巻『夢の手どり一億円の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ジェームス両津&lt;br /&gt;
:#作者の代わりに漫画『こち亀改め「宇宙パイロット両さん」』を描いた時のペンネーム。&amp;lt;ref&amp;gt;33巻『漫画家残酷物語の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;#両津が漫画を応募する際に考えていたペンネーム。&amp;lt;ref&amp;gt;59巻『両さんの漫画修行の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:#亀有商店街イメージソングの作詞者としての芸名。&amp;lt;ref&amp;gt;102巻『派出所バンド結成!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ジェネラル両津&lt;br /&gt;
:著書『思いのままにペンでスラスラ』を書いた時のペンネーム。&amp;lt;ref&amp;gt;57巻『文豪・両津勘吉先生の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[始末書]]の両さん&lt;br /&gt;
:始末書を何枚も書くためこう呼ばれている。一日に五枚以上書くらしい。総計では3万枚以上に達する。&amp;lt;ref&amp;gt;1巻『始末書の両さん』の巻&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;シリンダー錠の両ちゃん&lt;br /&gt;
:小学生の頃のあだ名。ナンバーロック式の[[シリンダー錠]]をすぐに開けられる事から付いたものと思われる。&amp;lt;ref&amp;gt;86巻『電子手帳ハッカー!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[杉山清貴]]（すぎやま きよたか）&lt;br /&gt;
:派出所に夏休みの宿題でやってきた小学生に、ハワイ人と称して名乗った名前（本人曰く「別名」）。名前の由来は実在する人物（リンク先参照）。&amp;lt;ref&amp;gt;96巻『それぞれの夏…の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;聖羅太郎（せいら たろう）&lt;br /&gt;
:月光刑事の捜査に協力した時、月光刑事から第三の戦士として勝手につけられた名前。これは、原作のみ。&amp;lt;ref&amp;gt;87巻『月光刑事はもう結構!?の巻』～&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;チュウ太&lt;br /&gt;
:革命刑事の捜査に協力した時、革命刑事に[[ネズミ]]（刑事は[[サル]]と主張）の[[着ぐるみ]]を着せられた上でつけられた名前（[[少女革命ウテナ#チュチュ|元ネタはこちらを参照]]）。その時、中川は「[[隅田川]]喜竜」、麗子は「[[高円寺]]今日市」という名をつけられた。&amp;lt;ref&amp;gt;109巻『革命刑事登場!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;珍念&lt;br /&gt;
:寺に10日間の修行に行かされた時、付けられた名前。本人は「[[てなもんや三度笠]]の[[白木みのる]]みたいな名前」と評した。&amp;lt;ref&amp;gt;44巻『両津和尚!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津勘吉（トウキョウトッキョキョカキョク）&lt;br /&gt;
:シドニーオリンピック「[[缶けり|缶蹴り]]」の際、相手国のメンバーの名前が長すぎたため、読みやすい自分の名前を変えたいと訴えるも、許可されなかったために読み方を変えたときの名前。[[早口言葉]]の「[[東京特許許可局]]」が元ネタ。相手国の選手はまともに名前を発音できなかった。&lt;br /&gt;
;ニセ麗子&lt;br /&gt;
;人間ポリバケツ&lt;br /&gt;
:腐った食べ物や、通常人間が口にしない物（[[イヌ|犬]]の糞、[[ゴキブリ]]、[[フグ]]の[[剥製]]など）を平気で食べる事ができることからつけられた。&amp;lt;ref&amp;gt;45巻『ハラ八分の巻』～&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;脳天気パア子&lt;br /&gt;
:車のテレビ番組の紹介でテレビの中に登場した両津そっくりの女性レポーター。本人の変装かどうかは不明。車の所有車宅を訪問する回で登場し、車を手荒く扱ってドアノブを壊したりしながらレポートしていた。&lt;br /&gt;
;ノストラ・両津&lt;br /&gt;
:自分の予言が次々に的中した後、葛飾書大予言課の予言者となって名乗った名前。元ネタは[[ノストラダムス]]。&amp;lt;ref&amp;gt;78巻『占い師!ノストラ・両津の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;バカ津短吉&lt;br /&gt;
:温泉旅館にて[[麻里晩]]と喧嘩をした際、大原に止められ「'''バカ'''で'''短気'''なんだから…」と怒られそれを聞いた麻里晩が揶揄して着けた名前。当然、両津は激怒し大喧嘩に。旅館の建物は全壊し50億円以上の損害をこうむった。&amp;lt;ref&amp;gt;82巻『最後の熱海旅行!?』の巻&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;バッカス両津&lt;br /&gt;
:[[ローマ神話]]の酒の神[[バックス (ローマ神話)|バッカス]]から由来。上野での花見の際、宴会の余興として1ヶ月間酒を飲み続け、最終的には25mプール1杯分の酒を飲んだのではないかと噂された。&amp;lt;ref&amp;gt;74巻『バッカス両津!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;バッキー両津&lt;br /&gt;
:ハワイ（実際は[[三浦海岸]]）旅行の添乗員をした時の名前。正確には何故か「バッキー両津とアロハ・ハワイアンズ」という[[グループ・サウンズ]]風の名前を名乗った。&lt;br /&gt;
;パンチョ・ガブリエル&lt;br /&gt;
:[[ヴェネツィア]]でゴンドラのイタリア人船頭を称した時に名乗った名前。しかし2度目に名前を言った時には「アンジリコ・ロドリゲス」に変わった。&amp;lt;ref&amp;gt;46巻『ゴンドラのうたの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ピエール西浦和&lt;br /&gt;
:外国からの著名人も来る為、大原が「あいつが来るととんでもない事になる」と中川家のクリスマスパーティがある事を隠して両津を幼稚園に寿司作りに行かせた時、両津がどうも中川家のクリスマスパーティがあるらしい事に気づき、途中からパーティ会場に行った際に名乗った名前で、招待状やIDカードも[[スパイ]]並みの技術で偽造していた。眼鏡・かつらなどの変装もしていたが、大原にあっさりと見破られる。&amp;lt;ref&amp;gt;129巻『怒れ!寿司神様!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[ひかる一平]]&lt;br /&gt;
:麗子の見合いの席で、寝ぼけて「麗子の父」と自己紹介した時、何故か名乗った名前。元ネタは実在する人物（リンク先参照）。&amp;lt;ref&amp;gt;45巻『固い絆!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[スカラベ|ふんころがし]]&lt;br /&gt;
:小学校時代のあだ名。浅草の遊園地「[[浅草花やしき|花やしき]]」の「人工衛星」を、馬鹿力で転がしていたことからつけられた。&amp;lt;ref&amp;gt;76巻『浅草七ッ星物語』、83巻『この人は誰でしょう!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ミスター加藤&lt;br /&gt;
:大原の荷物（和菓子）と両津の荷物（エロ写真）が入れ替わってしまった際、荷物を取り戻すために変装し、[[新幹線]]に乗っていた大原の隣に座った時に名乗った名前。自称[[日系]]10世で、言葉遣いから中国系を装ったとみられる。（なお、この話が載った単行本では、他の話でも両津が駄菓子屋で発掘された[[G.I.ジョー]]を安物の品だとごまかすために、「これは[[リカちゃん人形|リカちゃん]]のボーイフレンドの『ミスター加藤』だ」と発言している）。&amp;lt;ref&amp;gt;66巻『追跡200キロ!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;モガンボ両津&lt;br /&gt;
:マジシャンのピエール西川口と組んで[[奇術|マジック]]の[[アルバイト]]をした際、「[[ブラジル]]から来た怪力男」という名目で名乗った名前。&amp;lt;ref&amp;gt;80巻『肉体派マジシャン!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;山田山田男&lt;br /&gt;
:中川の電子手帳に記録されたスケジュールデータを悪用し、中川の代理人を装った時に出した名刺に書かれていた名前。肩書きは「中川グループ総支配人 ウルトラプロデューサー」。正確な読みは不明。&lt;br /&gt;
;妖怪田ブタ子&lt;br /&gt;
;[[ウール|ラシャ]]破りの勘吉&lt;br /&gt;
:地元の[[ビリヤード]]場で、何度もラシャを破いたことからつけられた。&amp;lt;ref&amp;gt;121巻『亀有撞球倶楽部?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両崎太郎（りょうさき たろう）&lt;br /&gt;
:日給100万円（5日行ったので正確には500万円）の宇宙旅行のバイトをしてたら出発一週間前で急遽中止になったが両津が「年寄り」といた理由でキャンセル中止になった。だが、その客が両津の祖父・勘兵衛だったため、身元を隠す為にとっさに言った名前。（結局最後にばれた。）&amp;lt;ref&amp;gt;132巻『おいでませ宇宙観光の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津カイマラヒラ&lt;br /&gt;
:JAI（日本アロハシャツ普及委員会）会長の時の名前。&lt;br /&gt;
:尚、テーマソングを両津本人が「日本一[[アロハシャツ]]の似合う男」と評した[[所ジョージ]]に制作を依頼し、歌を[[加山雄三]]に歌ってもらう予定だと言っていた。&amp;lt;ref&amp;gt;100巻『アロハ天国の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津じゅげむ じゅげむ ごこうのすりきれ かいじゃりすいぎょのすいぎょうまつ うんぎょうまつ ふうらいまつ くうねるところにすむところ やぶらこうじぶらこうじ ぱいぽぱいぽ ぱいぽのしゅーりんがん しゅーりんがんのぐーりんだい ぐーりんだいのぽんぽこなー ぽんぽこなーのぽんぽこぴー ちょうきゅうめいのちょうすけ 勘吉&lt;br /&gt;
:シドニーオリンピック「[[缶けり|缶蹴り]]」の際、相手国のメンバーの名前が長すぎたため、読みやすい自分の名前を変えたいと申し出たが、係員に許可されなかった。その後、名前の読み方を変えて上記の「両津勘吉（トウキョウトッキョキョカキョク）」を名乗った。元ネタは落語の「[[寿限無]]」（微妙に語句が異なる部分があるが、これは[[著作権]]上の問題を回避するための策と思われる）。&lt;br /&gt;
;両津ジョー&lt;br /&gt;
:出版社でアルバイトした時、[[履歴書]]に書いた偽名。職業は「[[東京大学]]プラモデル学部学生」、年齢は「22歳」と偽っていた。&amp;lt;ref&amp;gt;82巻『スーパーエディター両津!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津蝉麻呂ピカチュー野輔（りょうつ せみまろぴかちゅーのすけ）&lt;br /&gt;
:自分の心境を表した妙な[[和歌]]を詠んだ時の筆名。元ネタは[[蝉丸]]と[[ポケットモンスター]]の[[ピカチュウ]]&amp;lt;ref&amp;gt;108巻『百人一首名人 両津!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後も、たまに話の扉絵に和歌が記された際に使われる。&amp;lt;ref&amp;gt;109巻『シルバーインターネットの巻』、142巻『人生相談まかせなさいの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津一（りょうつ はじめ）&lt;br /&gt;
:大原に「自分の名前を書いてみろ」と言われた時、「勘」の字が思い出せなかったため、「今改名した」という理由で名乗った名前。&lt;br /&gt;
;両津・パトリシア・勘子（りょうつ・パトリシア・かんこ）&lt;br /&gt;
:少女漫画雑誌での連載時における両津のペンネーム。作品には「ロボ刑事番長」がある。単行本化・東京13チャンネル（東京12チャンネル（現・[[テレビ東京]]）が元ネタ）にてアニメ化もされたが、強引に出版したため単行本3000部は全部返品、アニメ（脚本・監督・[[声優]]・主題歌だけでなく、効果音までもを事情により全て一人でやった）は3話で打ち切り。さらに、アニメ版の作中では、僅か1週間で打ち切られた。&lt;br /&gt;
;両津花子（りょうつ はなこ）&lt;br /&gt;
:両さんが女装したときの名前。&lt;br /&gt;
;リョー・チャン&lt;br /&gt;
:中川財閥に約1兆円の損害を与え、10億円を持って香港に高飛びした後に名乗った名前。10億円を運用して買ったビルが5倍に値上がりし、香港では有名人となった。&amp;lt;ref&amp;gt;57巻『両津代表取締役』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 解説役 ===&lt;br /&gt;
フィギュア・超合金などの話題になった時、唐突に現れてマニアックな解説をする人。全て両津の変装と思われる。&lt;br /&gt;
;絵路井・フィギュア・ゲットシュタイン（えろい・ふぃぎゅあ・げっとしゅたいん）&lt;br /&gt;
:模型やフィギュア全般の解説を行う。顔に傷跡があり、[[五円硬貨]]（118巻では五十円硬貨）でできた眼帯をしている。&amp;lt;ref&amp;gt;102巻『美少女フィギュアに超夢中?の巻』ほか&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;子供心やんちゃの介（こどもごころ やんちゃのすけ）&lt;br /&gt;
:[[2B弾]]研究家。65歳。2B弾の内部構造の解説のため、わずか1コマだけ登場。&amp;lt;ref&amp;gt;157巻『球技大会の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;コンビナート・製鉄ノ介（－せいてつのすけ）&lt;br /&gt;
:工場評論家。工場を見に来る男達（通称'''工場鑑賞家'''（ファクトリーウォッチャー））についての解説をした。左目にギアの形をした眼帯をつけており、頭上に小さな工場のモデルらしき物を乗せている。&amp;lt;ref&amp;gt;160巻『工場に惹かれての巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;サイクル丸金&lt;br /&gt;
:両津の自転車ラジコンが実際に発売された事を紹介する際の解説者。自転車型のメガネをしている。&amp;lt;ref&amp;gt;133巻『疾走!両さん自転車!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ジョー山中&lt;br /&gt;
:GIジョーの研究家。メガネをかけ、髪と髭が白髪。&amp;lt;ref&amp;gt;38巻『人形道入門の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ジョン・F・両津&lt;br /&gt;
:謎の学者。入浴剤・石鹸の解説をするが、モニターとなった麗子やマリアなどにセクハラ行動を行なった。&amp;lt;ref&amp;gt;別冊「コミックカメダス」2001年春号・夏号、128巻『おしえて両津先生』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;超電磁・スピン・ハゲスター（ちょうでんじ・すぴん・はげすたー）&lt;br /&gt;
:超合金ロボットの解説を行う。髪と髭が尖った感じで、眼帯をしている。&amp;lt;ref&amp;gt;105巻『両さんの超合金講座の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;パトリシア両津&lt;br /&gt;
:コレクター研究家。[[リカちゃん人形]]について詳しい解説をした。メガネをかけ、髪形と口髭は特徴的な形をしている。&amp;lt;ref&amp;gt;52巻『ときめき変態クラブの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;馬美人魚 熊三郎（ばびにんぎょ くまさぶろう）&lt;br /&gt;
:[[バービー人形]]研究家。顔はほとんどジョー山中と同じ。&amp;lt;ref&amp;gt;49巻『なんてったって愛ドールの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;メモリー戸留像（―とるぞう）&lt;br /&gt;
:電子媒体記録データ学科講師。1980年代から現代までの20年間に渡る映像の記録規格の変遷について講義した。頭にビデオカメラを載せ、DVDでできた眼帯をしている。&amp;lt;ref&amp;gt;163巻『次世代開発戦争の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津イナバウア教授&lt;br /&gt;
:151巻から154巻まであった企画「両津教授の独断と偏見による何でもベスト5」の司会を務める教授。眼鏡・眼帯はしておらず、白い髪・眉毛・鬚が特徴。153巻まで3回連続麗子特集をやったために、毎回怒られる。&lt;br /&gt;
;両津宇宙名人 五十六段&lt;br /&gt;
:その名の通り、将棋名人であり将棋監修も務める。将棋における「歩」と「と金」の解説をした。&amp;lt;ref&amp;gt;159巻『将棋刑事の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、両津の他に大原部長も1回だけ同様の解説役キャラクターに扮したことがある（[[大原大次郎#趣味]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
*[[超合金 (玩具)|超合金]] - [[1996年]]に[[バンダイ]]から「超合金両津勘吉 GD-02」が発売された。&lt;br /&gt;
香取慎吾、実写版で演じた。&lt;br /&gt;
くもみ。空からのキャラクター。モンスターで共演した&lt;br /&gt;
ハルヒ。ホストの登場人物。2014年7月2日のお邪魔で共演した。5日は花巻と対決した&lt;br /&gt;
踊る大捜査線。犯人として出演した。教師で中川圭一が青島と競演した&lt;br /&gt;
テレビ朝日サッカー。応援団長している&lt;br /&gt;
よね。母親。2014年6月24日に対決した&lt;br /&gt;
剱持。金田一の登場人物。新撰組といいともで共演した。2014年6月4日は対決した。虹色で花巻も共演している&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。月曜日に対決している。ランダムでジパングに見城則子出ている為。いいともで共演していた。2014年6月21日はミラクルで麗子と共演した&lt;br /&gt;
七海。コナンの登場人物。ガリレオで共演した&lt;br /&gt;
内山田。GTOの登場人物。2014年5月7及び14日のお邪魔SMAPで共演した&lt;br /&gt;
猪瀬文雄。逮捕しちゃうぞの登場人物。ハットリで共演した。&lt;br /&gt;
二階堂依子。逮捕しちゃうぞの登場人物。いいともで共演した&lt;br /&gt;
高田。デスノの登場人物。スモガンで共演した&lt;br /&gt;
アンパンマン。2014年5月7日に対決した。花咲舞にアンパンマン出た為&lt;br /&gt;
滝鈴音。アイシールドの登場人物。2014年4月27日。の家来るでアニメの方が競演した&lt;br /&gt;
牧野つくし。花男の主人公。2014年3月29日のSMAP駅で共演した&lt;br /&gt;
道明寺司。同じく花男の登場人物。2014年6月23日に対決した&lt;br /&gt;
サベール&lt;br /&gt;
ドラえもん映画の登場人物。2014年4月12日のSMAP駅で共演した&lt;br /&gt;
カンナ。20世紀の登場人物。2014年3月27日に対決した&lt;br /&gt;
ごきげんように両津出た為&lt;br /&gt;
ドラえもん。2014年3月17日のSMAPで競演した&lt;br /&gt;
ドラコンボールシリーズ&lt;br /&gt;
2006年から2014年まで笑っていいともの裏で再放送されていた&lt;br /&gt;
掛布&lt;br /&gt;
ルーキーの登場人物&lt;br /&gt;
2014年2月22日のもしつあで共演した&lt;br /&gt;
5月22日はよねと対決した。ダウンタウンに掛布。最後恋によね出た為&lt;br /&gt;
アテム王、金八でアニメ版が共演していた&lt;br /&gt;
磯野カツオ&lt;br /&gt;
サザエさんの登場人物&lt;br /&gt;
ポジションが似ている&lt;br /&gt;
相棒の神戸とカイトと大捜査線のすみれ&lt;br /&gt;
西遊記で共演した&lt;br /&gt;
スカイハイのイズコ&lt;br /&gt;
こちらも西遊記で共演した&lt;br /&gt;
デスノートのリューク&lt;br /&gt;
骨川スネ夫&lt;br /&gt;
モンスターで共演した&lt;br /&gt;
源静香&lt;br /&gt;
西遊記で共演した&lt;br /&gt;
コナンの鈴木園子&lt;br /&gt;
ちびまる子ちゃんのヒロシ&lt;br /&gt;
笑っていいともで共演した&lt;br /&gt;
ドラゴンボールのビルス&lt;br /&gt;
おはすたで共演したことある&lt;br /&gt;
矢神月&lt;br /&gt;
新撰組で共演した&lt;br /&gt;
ライアーゲームのアリス&lt;br /&gt;
2014年2月17日に対決した&lt;br /&gt;
いいとも&lt;br /&gt;
95年から最終回まで出ていた&lt;br /&gt;
SMAPSMAP&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP&lt;br /&gt;
SMAP駅&lt;br /&gt;
両津が出ている&lt;br /&gt;
木戸彩&lt;br /&gt;
継続の登場人物&lt;br /&gt;
2014年2月17日のSMAPSMAPで共演した&lt;br /&gt;
彩木胡桃&lt;br /&gt;
リモートの登場人物&lt;br /&gt;
映画で共演した&lt;br /&gt;
2014年2月17日に対決した&lt;br /&gt;
陰陽師に彩木胡桃出た為&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja|両津勘吉}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:りようつかんきち}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所]]&lt;br /&gt;
[[Category:Heart Gold Recoads]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%80%E7%A4%BE%E6%8F%90%E4%BE%9B&amp;diff=238805</id>
		<title>一社提供</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%80%E7%A4%BE%E6%8F%90%E4%BE%9B&amp;diff=238805"/>
				<updated>2014-07-20T08:03:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* BSフジ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''一社提供'''（いっしゃていきょう、'''1社提供'''）とは、[[テレビ番組]]や[[ラジオ番組]]などへの提供を、単独の企業又は企業グループなどによって行う事をいう。'''単独提供'''、'''買い切り'''と呼ばれる事もある。&amp;lt;!-- '''ラジオ番組'''で主に使われる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但し、テレビ番組やラジオ番組においては、提供スポンサーの冠が入った番組名となっていたり、番組で流される[[コマーシャルメッセージ|CM]]すべてがこの提供スポンサーである場合を『一社提供』と呼び、[[提供クレジット]]は一社のみの表示であっても、多くのCM枠が[[パーティシペーション]]である番組（ローカルCMや再放送番組に多い）は『一社提供』とは呼ばない場合が多い。&amp;lt;!--ご覧のスポンサーは1社提供とはいいません!--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
通常、放送番組への提供は複数の企業などによって行われる事が多いが（これを一社提供に対して'''複数社提供'''、'''相乗り'''などという）、一社で番組を提供する事により、番組制作に対して大きな影響力を与える事ができる。また、番組名に提供会社名もしくはブランド名・商品名が冠される場合がある（[[冠スポンサー番組]]も参照）。なお特にスポーツ大会・音楽・文化公演などの中継においては、冠協賛社の単独提供ではなく、複数の企業との合同提供により協賛する場合も多くある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつて[[1980年代]]までは大手[[食品]]、[[医薬品]]、[[家庭用電気機械器具|電気機器]]などのメーカーが一社単独で提供していた番組が多く、番組と連動した商品の販売促進政策（いわゆる[[メディアミックス]]の一例）などが多く行われていた。しかし、製作費の高騰に伴うスポンサー料の高騰や提供企業サイドの[[広告費]]の削減などから、[[1990年代]]以降は一社単独での提供番組は減少傾向にある。現在は30分、もしくは5分程度の番組で多くみられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、一社提供の弊害として競合する同業他社のコマーシャルに出演している芸能人が出演できないことが挙げられる。仮に出演する場合、出演する日のみスポンサーを降板し、[[ACジャパン]]などの公共CMに差し替えられることになる&amp;lt;ref&amp;gt;具体例として、『僕らの音楽』2010年6月11日放送分にて、サントリー「[[ザ・プレミアム・モルツ]]」CMに出演する[[矢沢永吉]]が出演した為、通常放送しているキリングループのCMがACに差し替えられた例がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは複数社提供でも起こりえることだが、一社提供の方がリスクが大きいためこのような例は稀なケースといえる。また提供スポンサーに何らかの不祥事が起こった・一時的にスポンサーがCMを引き上げた場合、CMは全てACや各社が製作する[[コマーシャルメッセージ#お詫びCM|お詫びCM]]、各局の他番組宣伝に差し替えられる事となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本の民放における一社提供番組 ==&lt;br /&gt;
[[日本]]の地上波[[民間放送]]局で放送されている、主な一社提供番組と過去に放送された一社提供番組を以下に挙げる。ただし、系列内でも放送されていない場合や、系列外で放送する場合があり、また放送時間が異なる場合がある。（2012年春現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
==== 複数局ネット・全局ネット ====&lt;br /&gt;
===== [[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]] =====&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]「[[おしゃれイズム]]」 - 毎週日曜日 22:00&lt;br /&gt;
* [[キユーピー]]「[[キユーピー3分クッキング#NTVバージョン|キユーピー3分クッキング]]」 - 月 - 土曜日 11:45（[[福井放送]]のみ 平日 11:20 土曜日 10:20）関東・関西・中四国の全域と、東北・中部・九州の各一部、計18局でネット&lt;br /&gt;
* [[日本たばこ産業|JT]]「[[アナザースカイ]]」 - 毎週金曜日 23:00&lt;br /&gt;
* [[KDDI]]「[[Music Lovers]]」 - 毎週日曜日 23:30&lt;br /&gt;
* [[アンファー|ANGFA（アンファー）]]（[[提供クレジット]]は'''[[スカルプD]]'''名義）「[[芸人報道]]」 - 毎週月曜日&lt;br /&gt;
* [[マツダ]]「[[未来シアター]]」 - 毎週金曜日 23:30　&lt;br /&gt;
* [[大和ハウス工業|ダイワハウス]]「[[心に刻む風景]]」 - 一部地方のみ&lt;br /&gt;
* [[明治 (企業)|明治]]「[[おいしいSTORY]]」 - 毎週土曜日 22:54&lt;br /&gt;
* [[花王]]「[[週末のシンデレラ 世界!弾丸トラベラー]]」 - 毎週土曜23:30&amp;lt;ref&amp;gt;[[2012年]][[4月]]以後花王単独。それまでも花王は筆頭協賛社であったが、複数スポンサーであった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[農業協同組合|JAグループ]]「[[アグリンの家]]」- 一部地方のみ&lt;br /&gt;
* [[日清紡ホールディングス]]「[[恋する地球ものがたり]]」 - 毎週月曜日 21:54&lt;br /&gt;
* [[名鉄グループ]]「[[ゴリ夢中]]」（[[中京テレビ放送|CTV]]製作） - 一部地方のみ&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]] 「[[私のLife On]]」 - 毎週日曜日 18:55&lt;br /&gt;
* [[電源開発]]（J-POWER）「[[音のソノリティ|音のソノリティ 〜世界でたった一つの音〜]]」 - 日本テレビのみ&amp;lt;ref&amp;gt;当初は[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]でも一時期放送されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;、毎週日曜日 20:54&lt;br /&gt;
* [[中部電力]] 「[[でんじろう先生のはぴエネ!]]」（CTV製作）- 毎週日曜日 20:54&lt;br /&gt;
* [[日亜化学工業]]「JRT天気予報（番組表及び放送上では単に'''天気予報'''と表示）」（[[四国放送]]製作・提クレ表示のみ） - 四国放送のみ、毎週日曜日 20:55&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== [[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]] =====&lt;br /&gt;
* [[出光興産]]「[[題名のない音楽会]]」 - 毎週日曜日 9:00（系列以外の一部局で遅れネットあり）[[BS朝日]]：毎週土曜日 18:30（再放送：日曜日 23:00）&lt;br /&gt;
* [[大同生命]]「[[ヒットの泉〜ニッポンの夢ヂカラ!〜]]」（[[朝日放送]]製作） - 毎週日曜日 9:30&lt;br /&gt;
* [[味の素]]「[[笑顔がごちそう ウチゴハン]]」 - 毎週日曜日 18:00（系列以外の一部局で遅れネットあり）&lt;br /&gt;
* [[キヤノン]]&lt;br /&gt;
**「[[奇跡の地球物語〜近未来創造サイエンス|近未来創造サイエンス 奇跡の地球物語]]」 - 毎週日曜日 18:30&lt;br /&gt;
**「[[世界の街道をゆく]]」－ 平日20:54&lt;br /&gt;
* [[富士通]]「[[世界の車窓から]]」 - 平日 23:10、土曜日 22:51、日曜日 23:10（一部地域は他社提供、またはスポンサーなし扱いで放送）&lt;br /&gt;
* [[聖教新聞]]「[[世界が愛した絵本]]」 - 毎週日曜日 17:25&lt;br /&gt;
* [[東京ガス]]「[[食彩の王国]]」 - 毎週土曜日 9:30（関東ローカル）BS朝日：毎週日曜日 18:30（関東以外の一部地域でも他社提供、またはスポンサーなし扱いで放送）&lt;br /&gt;
* [[サントリー|サントリーウェルネス]]「[[美味旬感]]」 - 毎週土曜日 9:55　BS朝日：毎週金曜日 21:54&lt;br /&gt;
* [[スタートトゥデイ|ZOZOTOWN]]「[[美少女ヌードル]]」 - 平日 24:15&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== [[Japan News Network|TBS系列]] =====&lt;br /&gt;
* [[日立グループ]]「[[日立 世界・ふしぎ発見!]]」 - 毎週土曜日 21:00（系列以外の一部局で遅れネットあり）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「[[チューボーですよ!]]」 - 毎週土曜日 23:30（系列以外の一部局で遅れネットあり）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[パナソニックグループ]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[パナソニック]]（2011年末放送分までは[[パナソニック電工]]とのダブル筆頭）が中心、90年以降は[[パナホーム|ナショナル住宅]]（現・[[パナホーム]]）・ナショナル証券（のちの明光ナショナル証券、現:[[SMBCフレンド証券]]）・[[松下興産]]（現:[[MID都市開発]]）がスポンサー、数年間は松下グループのCMがエンドロール終了後に流れていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;「[[パナソニック ドラマシアター]]」&amp;lt;ref&amp;gt;2008年9月までは「[[ナショナル劇場]]」だった。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 毎週月曜日 20:00（系列以外の一部局で遅れネットあり）既に放送終了。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* パナソニック「[[サワコの朝]]」（[[毎日放送]]・[[TBSテレビ|TBS]]共同製作） - 毎週土曜日 7:30&lt;br /&gt;
* [[花王]]「[[A-Studio]]」 - 毎週金曜日 23:00&lt;br /&gt;
* [[ソニー]]「[[THE世界遺産]]」 - 毎週日曜日 18:00（系列以外の一部局で遅れネットあり）&lt;br /&gt;
* [[キユーピー]]「[[キユーピー3分クッキング#CBCバージョン|キユーピー3分クッキング]]」（[[中部日本放送]]制作分） - 平日：11:20・土曜日：11:30（一部の局では、土曜日は遅れネットの場合あり）北海道・沖縄の両地区と、東北・中部・九州の各一部（日本テレビ制作分が放映されない地域）計13局でネット&lt;br /&gt;
* [[興和]]「[[健康カプセル!ゲンキの時間]]」（CBC製作） - 毎週日曜日 7:00&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]]「[[夢の扉+]]」 - 毎週日曜日 18:30&lt;br /&gt;
* [[ファンケル]]「[[アシタスイッチ]]」- 毎週日曜日 23:30&lt;br /&gt;
* [[東京エレクトロン]]「[[超平凡博士★タナカ]]」- 毎週土曜日 23:24&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== [[TXN|テレビ東京系列]] =====&lt;br /&gt;
; テレビ東京及びメガTONネット（現・TXN）では制作局の方針により、系列外の他局がスポンサード番組をネット受けする場合（以下の番組を含む）、基本的にローカルセールス扱い（[[番販]]ネット）とする。&amp;lt;ref&amp;gt;「[[ワールドビジネスサテライト]]」（終了した[[ワールドビジネスサテライト土曜版|土曜版]]は系列局のみスポンサードネット）は系列外のネット局もスポンサード番組としてネット受けしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[キリンホールディングス]]（[[キリンビール]]・[[キリンビバレッジ]]）（提供クレジットは'''KIRIN'''名義）「[[美の巨人たち|KIRIN ART GALLARY 美の巨人たち]]」 - 毎週土曜日 22:00&amp;lt;ref&amp;gt;2000年4月の番組開始から2006年12月までは[[セイコーエプソン|EPSON]]だった。長野のテレビ局ではエプソン一社提供時代にネットセールス扱いなっていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[ドライブ A GO!GO!]]」 - 毎週日曜日 18:00&lt;br /&gt;
* [[三越伊勢丹]]（提供クレジットは'''[[三越]]'''名義）「[[レディス4]]」 - 平日 16:00&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]]「[[戦士の逸品]]」 - 毎週火曜日　22:54&lt;br /&gt;
* [[山田養蜂場]]「[[Beeミュージアム]]」 - 毎週水曜日　20:54&lt;br /&gt;
* [[アステラス製薬]]「[[Letters 〜感謝の手紙〜]]」 - 毎週木曜日　20:54&lt;br /&gt;
* [[アットホーム]]「[[宇宙ニュース]]」 - 毎週木曜日　21:54&lt;br /&gt;
* 花王「[[ぴかぴかマンボ]]」 - 毎週土曜日 21:54&lt;br /&gt;
* [[アメリカンファミリー生命保険|Aflac（アフラック）]]「[[生きるを伝える]]」 - 毎週土曜日 20:54&lt;br /&gt;
* [[創価学会]]「[[中国世界遺産ものがたり]]」（[[テレビ大阪]]製作） - 毎週木曜日 22:54（テレビ東京は毎週土曜日 14:53）&lt;br /&gt;
* [[GREE]]「[[バカソウル]]」 - 毎週土曜日 23:55&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== [[フジネットワーク|フジテレビ系列]] =====&lt;br /&gt;
* ライオン「[[ライオンのごきげんよう]]」 - 平日 13:00（系列以外の一部地域で遅れネットあり）&lt;br /&gt;
* [[塩野義製薬|シオノギ製薬]]「[[ミュージックフェア|MUSIC FAIR]]」 - 毎週土曜日 18:00&lt;br /&gt;
* キリンホールディングス（キリンビール・キリンビバレッジ）（提供クレジットは'''KIRIN'''名義）「[[僕らの音楽]]」 - 毎週金曜日 23:30&lt;br /&gt;
* [[キッコーマン]]「[[松岡修造]]の[[くいしん坊!万才]]」 - 毎週月曜日 21:54&lt;br /&gt;
* 花王「[[ドラマチック・サンデー]]」 - 毎週日曜日 21:00&lt;br /&gt;
* [[日清オイリオ]]「[[Vメシ!DREAM]]」 - 毎週日曜日 11:45&lt;br /&gt;
* [[ヤクルト本社]]「[[スワローズキッズアカデミー]]」 - 毎週日曜日 5:40&lt;br /&gt;
* [[東邦ガス]]「[[ごはんの学校]]」（[[東海テレビ放送|東海テレビ]]製作） - 毎週日曜日 11:40　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 複数系列ネット =====&lt;br /&gt;
* [[聖教新聞]]「[[とんとんみーの冒険]]」&lt;br /&gt;
* [[ヤンマー]]「[[ヤン坊マー坊天気予報]]」&lt;br /&gt;
* [[テイクアンドギヴ・ニーズ]]「[[結婚式のキセキ]]」…一部地方のみ&lt;br /&gt;
* [[佐川急便]]「[[比叡の光]]」（[[京都放送|KBS京都]]製作）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ブロック局ネット ====&lt;br /&gt;
===== 東北地方・新潟県 =====&lt;br /&gt;
* [[東北電力]]（東北・新潟7局）&lt;br /&gt;
** 「[[週刊ことばマガジン]]」（[[東日本放送]]製作 ANN6局）&lt;br /&gt;
** 「[[月刊 元気一番&amp;quot;生&amp;quot;テレビ]]」（[[宮城テレビ放送|ミヤギテレビ]]製作 NNN6局）&lt;br /&gt;
** 「[[情熱エンジン]]」（[[仙台放送|OX]]製作 FNN5局・[[青森テレビ]]）&lt;br /&gt;
** 「[[ふしぎのトビラ]]」（[[東北放送|TBC]]製作 JNN5局・[[秋田放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 東北地方 =====&lt;br /&gt;
* [[クボタ]]「[[クボタ民謡お国めぐり]]」（[[秋田テレビ]]製作　ATV・[[テレビ岩手]]・OX・[[山形テレビ]]・[[福島中央テレビ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 北陸地方 =====&lt;br /&gt;
* 住まいの展示場 家の森 「[[福井新聞ニュース]]」（[[福井テレビ放送|福井テレビ]]製作）&lt;br /&gt;
* セントポーリィア教会・セントミッシェル教会 「福井新聞ニュース」（[[福井テレビ放送|福井テレビ]]製作）&lt;br /&gt;
* [[100満ボルト]] 「福井新聞ニュース」（[[福井テレビ放送|福井テレビ]]制作）&lt;br /&gt;
* [[北陸電力]] 「週刊デンカch」（[[北日本放送]][[テレビ金沢]][[福井テレビ放送|福井テレビ]]製作）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== [[近畿地方]] =====&lt;br /&gt;
* [[関西電力]]&lt;br /&gt;
** 「[[住人十色]]」（MBS製作、[[番組販売]]扱いで[[北陸放送]]にもネット）&lt;br /&gt;
** 「[[LIFE〜夢のカタチ〜]]」（ABC製作）&lt;br /&gt;
** 「[[雨上がり食楽部]]」（[[関西テレビ]]製作）&lt;br /&gt;
** 「[[グッと!地球便]]」（[[讀賣テレビ放送]]製作、番組販売扱いで[[青森放送]]、CTV、[[西日本放送]]にもネット）&lt;br /&gt;
** 「[[かがくdeムチャミタス!]]」（TVO製作、番組販売扱いで[[テレビ北海道]]、[[新潟総合テレビ]]、福井テレビにもネット）&lt;br /&gt;
* [[大阪瓦斯|大阪ガス]]&lt;br /&gt;
** 「[[モモコのOH!ソレ!み〜よ!]]」（KTV製作）&lt;br /&gt;
** 「[[大阪ほんわかテレビ]]」（ytv製作） &amp;lt;ref&amp;gt;初期の頃は前半のみ大阪ガスの一社提供（後半は[[NTTドコモ|NTT DoCoMo関西]]をはじめ複数社提供）、近年は最終コーナーの前半まで同社筆頭の複数社提供。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 「[[水野真紀の魔法のレストラン]]」（MBS製作）&amp;lt;ref&amp;gt;前半のみ。後半は同社筆頭の複数社提供（常に[[敷島製パン|パスコ]]と一緒に提供している。（ただし、[[パスコ]]は、ご覧のスポンサー扱い））&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 「[[ココイロ]]」（ABC製作）&lt;br /&gt;
* [[二階堂酒造]]&lt;br /&gt;
** [[一志相伝～受け継がれる職人の心～]]（ABC製作）&lt;br /&gt;
* [[ミドリ電化|ミドリ電化（現:MIDORI）]]&lt;br /&gt;
** [[中川家 家電の流儀]]（TVO製作）&lt;br /&gt;
* 創価学会&lt;br /&gt;
** ウィークエンド天気（WTV制作・和歌山創価学会提供（提供クレジット上では'''創価学会'''名義））&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== [[中国地方]] ※全て[[中国電力]] =====&lt;br /&gt;
*「[[そ〜だったのかンパニー]]」（[[テレビ新広島]]製作・[[山陰中央テレビ]]・[[岡山放送]]・[[テレビ山口]]にネット）&lt;br /&gt;
*「[[ライフノート]]」（[[広島テレビ]]製作・[[日本海テレビ]]・[[山口放送]]・[[西日本放送]]にネット）&lt;br /&gt;
*「[[ふたりの人時]]」（[[中国放送]]制作・[[山陰放送]]・[[山陽放送]]・TYSにネット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== [[九州地方]] =====&lt;br /&gt;
* [[久光製薬]]「[[とっても健康らんど]]」（KBC製作 NCC・KAB・OAB・KKB・[[テレビ宮崎]]）&lt;br /&gt;
* [[九州旅客鉄道|JR九州]]「[[列車に乗って]]」（RKB製作 NBC・RKK・OBS・MRT・MBC）&lt;br /&gt;
* [[キリンビール]]「[[世界一の九州が始まる!]]」（RKB製作 NBC・RKK・OBS・MRT・MBC・RBC）&lt;br /&gt;
* [[綜合警備保障|宮崎綜合警備]] [[MRTニュース]]（日曜夕方のみ、宮崎放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 衛星放送 ===&lt;br /&gt;
==== [[BSデジタル放送]] ====&lt;br /&gt;
===== [[BS日本|BS日テレ]] =====&lt;br /&gt;
* [[非破壊検査 (企業)|非破壊検査]]「[[BS日本・こころの歌]]」&lt;br /&gt;
* [[富士重工業]]「SUBARU Presents [[キズナのチカラ]]」&lt;br /&gt;
* [[東芝]]「[[小さな村の物語　イタリア]]」&lt;br /&gt;
* [[小野薬品工業]] 「[[医療の扉]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== [[ビーエス朝日|BS朝日]] =====&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]「[[スーパーベースボール (テレビ朝日系列)|マリーンズライブ]]」&lt;br /&gt;
* [[第一三共ヘルスケア]]「[[アーシストcafe 緑のコトノハ]]」&lt;br /&gt;
* 資生堂「[[エコの作法]]」&lt;br /&gt;
* パナソニック「[[Panasonic 3D Music Studio]]」&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]「[[職人の麺工房]]」&lt;br /&gt;
* [[JR東日本]]「[[いにしへ日和]]」&lt;br /&gt;
* [[スズキ]]「[[極上空間]]」&lt;br /&gt;
* [[クラシエホームプロダクツ]]「[[くらしのサプリ!集合!鈴木三姉妹]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== [[BS-TBS]] =====&lt;br /&gt;
* [[パナソニック]]「超・人」&lt;br /&gt;
* [[大正製薬]]「メディカルα」&lt;br /&gt;
* [[DHC]]「[[ぶらり日本 健美の旅]]」&lt;br /&gt;
* [[ソニー]]「THE世界遺産3D GRAND TOUR」&lt;br /&gt;
* [[サントリー]][[角瓶]]「[[ハイボール万歳]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== [[BSジャパン]] =====&lt;br /&gt;
* 資生堂「[[ファッション通信]]」&lt;br /&gt;
* キヤノン「[[写真家たちの日本紀行 〜未来に残したい情景〜|キヤノンプレミアムアーカイブス 写真家たちの日本紀行〜未来に残したい情景〜]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== [[BSフジ]] =====&lt;br /&gt;
* [[旭化成]]「[[なるほど!ザ・ニッポン]]」&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]]「[[世界名作劇場]]」&lt;br /&gt;
* [[ミサワホーム]]「[[うちのわんこ]]」&lt;br /&gt;
* 明治「[[恋する幸せスイーツ]]」&lt;br /&gt;
* [[ヤナセ]]「[[プラチナ・シート]]」&lt;br /&gt;
* [[ソニー]]「[[3D☆3D]]」&lt;br /&gt;
モーターレース。モーターレースライブ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== [[TwellV]] =====&lt;br /&gt;
* [[住建ハウジング]]「[[住宅情報東京住まいナビ 住まなび]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CS ====&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]]「ASAHI SUPER DRY The LIVE」（[[MUSIC ON! TV]]）&lt;br /&gt;
* [[ゼビオ|XEVIOグループ]]「[[GO GO GOLF!TV]]」（[[ゴルフネットワーク]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
全国ネット番組のみを挙げる&lt;br /&gt;
==== [[ラジオ#AM放送（中波放送）|AM放送]] ====&lt;br /&gt;
===== [[Japan Radio Network|JRN系列]] =====&lt;br /&gt;
* パナソニック「[[歌のない歌謡曲]]」（NRN系列のKBS京都、栃木放送、独立局のGBS、[[ラジオ関西]]にもネット）&lt;br /&gt;
* [[桃屋]]「[[永六輔の誰かとどこかで]]」（一部地域では複数社提供。[[MBSラジオ|MBS]]は桃屋のCMのみネット）&lt;br /&gt;
* [[全日本トラック協会]]「[[ドライバーズ・リクエスト]]」&lt;br /&gt;
* [[日本アムウェイ]]「[[Dr.佐藤の人生健康学プラスワン!]]」&lt;br /&gt;
* 創価学会「[[あなたへモーニングコール]]」（大阪府はNRN系列の[[大阪放送|ラジオ大阪]]にネット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== [[全国ラジオネットワーク|NRN系列]] =====&lt;br /&gt;
* [[文化放送]]制作&lt;br /&gt;
** [[ヤクルト本社|ヤクルト]]「[[純喫茶・谷村新司]]」&lt;br /&gt;
** [[日野自動車]]「[[日野ミッドナイトグラフィティ 走れ!歌謡曲]]」&lt;br /&gt;
** 創価学会「[[ミュージックギフト～音楽・地球号]]」&lt;br /&gt;
** [[全薬工業]]「[[地井武男の音楽旅行]]」&lt;br /&gt;
* [[ニッポン放送]]制作&lt;br /&gt;
** [[スズキ (企業)|スズキ]]「[[SUZUKIハッピーモーニング・いってらっしゃいシリーズ|SUZUKIハッピーモーニング・鈴木杏樹のいってらっしゃい]]」&lt;br /&gt;
** [[久光製薬]]「[[久光製薬 リラックスタイム]]」&lt;br /&gt;
** [[小松製作所]]「[[コマツ・メジャーショウアップ]]」&lt;br /&gt;
** 創価学会「[[サウンドトラベル]]」&lt;br /&gt;
* [[KBCラジオ]]制作&lt;br /&gt;
** [[ヨドバシカメラ]]「[[キャイ〜ンの家電ソムリエ]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== [[地方民間放送共同制作協議会|火曜会系列]] ===== &lt;br /&gt;
* [[聖教新聞]]「[[童話の散歩道]]」「[[J-Hits COUNTDOWN]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[ラジオ#FM放送（超短波放送）|FM放送]] ====&lt;br /&gt;
===== [[全国FM放送協議会|JFN系列]] ※全て[[エフエム東京|TOKYO FM]]制作 =====&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[TOYOTA GENERADIO]]」&lt;br /&gt;
* 内閣府（提供名義は[[政府広報]]）「[[中山秀征のJAPAN RHYTHM]]」&lt;br /&gt;
* [[マクドナルド]]「[[SOUND IN MY LIFE]]」&lt;br /&gt;
* [[コスモ石油]]「[[コスモ ポップス ベスト10]]」&lt;br /&gt;
* [[東京海上日動火災保険]]「[[東京海上日動 ROUTE38]]」「[[東京海上日動 Presents Humanglobe Traveler]]」&lt;br /&gt;
* キリンビール「[[KIRIN BEER &amp;quot;Good Luck&amp;quot; LIVE]]」&lt;br /&gt;
* サントリー「[[サントリー・サタデー・ウェイティング・バー]]」&lt;br /&gt;
* キユーピー「[[ハート・オブ・サンデー]]」&lt;br /&gt;
* [[スズキ]]「[[福山雅治のSUZUKI TALKING F.M.]]」&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]]「[[NISSAN あ、安部礼司〜BEYOND THE AVERAGE]]」&lt;br /&gt;
* [[ジャックス (信販)]]→[[カルチュア・コンビニエンス・クラブ]]「[[山下達郎のサンデーソングブック]]」&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]]「森永乳業Presents [[ヒーリング・ヴィーナス]]」&lt;br /&gt;
* [[ゆうちょ銀行]]「[[ゆうちょ LETTER for LINKS]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の主な一社提供テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
==== [[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]] ====&lt;br /&gt;
*[[ロート製薬]]&lt;br /&gt;
**「[[底ぬけ脱線ゲーム]]」&lt;br /&gt;
**「[[ほんものは誰だ?!]]」&lt;br /&gt;
**「[[推理クイズ・私がほんもの!]]」&lt;br /&gt;
**「[[なぜなぜダイヤル!?]]」&lt;br /&gt;
**「[[勝抜きドンドン歌合戦]]」&lt;br /&gt;
**「[[おもしろ博士クイズ]]」&lt;br /&gt;
**「[[おもしろクイズBOX]]」&lt;br /&gt;
**「[[大きなお世話だ]]」&lt;br /&gt;
**「[[ごきげん!月曜7時半]]」&lt;br /&gt;
*[[御幸毛織]]「[[ミユキ野球教室]]」&lt;br /&gt;
*[[野村トーイ]]「[[ロンパールーム]]」&lt;br /&gt;
*[[味の素]]&lt;br /&gt;
**「[[ごちそうさま (テレビ番組)|ごちそうさま]]」&lt;br /&gt;
**「[[味の素・世界ごちそうさま!!]]」&lt;br /&gt;
**「[[味の素ごちそうさまワールド・地球おいしいぞ!!]]」&lt;br /&gt;
**「[[味の素ホイホイ・ミュージック・スクール]]」&lt;br /&gt;
*資生堂&lt;br /&gt;
**「[[光子の窓]]」&lt;br /&gt;
**「[[スタジオNo.1]]」&lt;br /&gt;
**「[[あなたとよしえ]]」&lt;br /&gt;
**「[[おしゃれ]]」&lt;br /&gt;
**「[[オシャレ30・30]]」&lt;br /&gt;
**「[[おしゃれカンケイ]]」&amp;lt;!--ここの枠はまだ続いてます--&amp;gt;  &lt;br /&gt;
*[[牛乳石鹸共進社|牛乳石鹸]]&lt;br /&gt;
**「[[シャボン玉ホリデー]]」&lt;br /&gt;
**「[[ぎんぎら!ボンボン!]]」&lt;br /&gt;
**「[[歌まね振りまねスターに挑戦!!]]」&lt;br /&gt;
*[[東芝]]&lt;br /&gt;
**「[[NNNきょうの出来事|今日の出来事]]」（NNN発足前）&lt;br /&gt;
**「[[特ダネ登場!?]]」&lt;br /&gt;
**「[[謎のカーテン]]」&lt;br /&gt;
**「[[逆転クイズスーパービンゴ]]」&lt;br /&gt;
*[[日清食品]]「[[日清世界クイズ]]」&lt;br /&gt;
*日立グループ&lt;br /&gt;
**「[[すばらしい世界旅行|日立ドキュメンタリー すばらしい世界旅行]]」&lt;br /&gt;
**「[[地球トライアル]]」&lt;br /&gt;
**「[[あしたP-KAN気分!]]」&lt;br /&gt;
*[[日本電信電話|NTT]]「[[Time21]]」（末期は複数社提供に）&lt;br /&gt;
*JT&lt;br /&gt;
**「[[TVムック]]」&lt;br /&gt;
**「[[TVムック・謎学の旅]]」&lt;br /&gt;
**「[[ザ!鉄腕!DASH!!|鉄腕!DASH!!]]」&lt;br /&gt;
*[[カゴメ]]「[[モグモグGOMBO]]」&lt;br /&gt;
*[[パイオニア]]&lt;br /&gt;
**「[[金曜娯楽館]]」&lt;br /&gt;
**「[[今夜は最高!]] 」&amp;lt;ref&amp;gt;中断中（詳しくは当項目を参照）は「[[日曜はダメ!!]]」を放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**「[[爆風スランプのお店]]」&lt;br /&gt;
**「[[夜も一生けんめい。]]」（途中より複数社提供に）&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車]]&lt;br /&gt;
**「[[知られざる世界]]」&lt;br /&gt;
**「[[恋のから騒ぎ]]」（番組後期はスポンサーを降板し複数社提供に。）&lt;br /&gt;
**「[[金曜劇場 (日本テレビ)|トヨタ金曜劇場]]」&lt;br /&gt;
**「[[歌のグランプリショー]]」&lt;br /&gt;
**「[[アリゾナの魔法]]」&lt;br /&gt;
**「[[プリティガレッジ]]」&lt;br /&gt;
*[[カネボウ化粧品|Kanebo]]&lt;br /&gt;
**「[[FAN]]」&lt;br /&gt;
**「[[FUN]]」&lt;br /&gt;
*[[イオングループ|AEON]]&lt;br /&gt;
**「[[冒険!CHEERS!!]]」&lt;br /&gt;
**「[[たべごろマンマ!]]」&lt;br /&gt;
*[[大塚製薬]]&lt;br /&gt;
**「[[なるほど!大豆鑑]]」&lt;br /&gt;
**「[[ブカツの天使]]」（提供名義は[[ポカリスエット]]）&amp;lt;ref&amp;gt;[[三大都市圏]]及び一部地方を除く。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[三菱重工]]「[[どちら様も!!笑ってヨロシク]]」（30分時代）&lt;br /&gt;
*[[日本マクドナルド]]&lt;br /&gt;
**「[[全力!Tunes]]」&lt;br /&gt;
**「[[弟子っちょピカ丸]]」&lt;br /&gt;
*[[森永製菓]]&lt;br /&gt;
**「[[大相撲]]中継」（1950年代）&lt;br /&gt;
**「[[森永エンゼルショー]]」（1960年代）&lt;br /&gt;
*森永（製菓・乳業）「[[エンゼルのいる星]]」&lt;br /&gt;
*[[中日本高速道路|NEXCO中日本]]「[[シュン感!]]」&lt;br /&gt;
*[[三洋電機]]「[[宇宙Gメン]]」&lt;br /&gt;
*[[第一興商]]「[[歌スタ!!]]」&lt;br /&gt;
*[[麒麟麦酒|キリンビール]]「[[心ゆさぶれ!先輩ROCK YOU]]」&amp;lt;!-- - 毎週土曜日 23:00　--&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;本来、キリンを筆頭とした複数社提供であり、週替わりスポンサーがつかなかった為の措置。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[サントリー]]（提供コールは[[ザ・プレミアム・モルツ]]）「[[プレミアムスウィッチ]]」&lt;br /&gt;
*[[ホンダ]]「[[未来創造堂]]」&lt;br /&gt;
*[[内閣府]]（[[政府広報]]）&lt;br /&gt;
**「[[新ニッポン探検隊]]」&amp;lt;!-- - 毎週日曜日 6:30--&amp;gt;&lt;br /&gt;
**「[[ご存じですか]]」&lt;br /&gt;
*[[ポーラ (企業)|ポーラ]]→[[山一證券]]「[[婦人ニュース (日本テレビ)|婦人ニュース]]」（末期は複数社提供に）&lt;br /&gt;
*[[富士電機]]→[[ヤクルト本社|ヤクルト]]→トヨタ自動車「[[夫婦百景 (テレビドラマ)|夫婦百景]]」&lt;br /&gt;
*[[マツダ]]「[[地球の最先端をスクープ!SCOOPER]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作&lt;br /&gt;
*[[大塚製薬]]&lt;br /&gt;
**「[[頓馬天狗]]」&lt;br /&gt;
**「[[頓馬天狗|009 大あばれとんま天狗]]」&lt;br /&gt;
**「[[黄金バット]]」&lt;br /&gt;
**「[[巨人の星 (アニメ)|巨人の星]]」&lt;br /&gt;
**「[[天才バカボン (アニメ)|天才バカボン]]」&lt;br /&gt;
**「[[おしえて!ガリレオ]]」&lt;br /&gt;
*[[エースコック]]「[[そっくりショー]]」&lt;br /&gt;
*[[参天製薬]]「[[全日本歌謡選手権|サンテ全日本歌謡選手権]]」&lt;br /&gt;
*[[三洋電機]]&lt;br /&gt;
**「[[びっくり日本新記録]]」（途中より複数社提供に）&lt;br /&gt;
**「[[スターウルフ]]」&lt;br /&gt;
*[[ナショナル魔法瓶工業]]（提供名義は[[ナショナル魔法瓶工業|エヴェレストヂャー]]）&lt;br /&gt;
**「[[スターと飛び出せ歌合戦]]」（後期）&lt;br /&gt;
**「[[やまかんヒット大賞]]」&lt;br /&gt;
*[[日本毛織]]「[[アベック歌合戦|ニッケアベック歌合戦]]」&lt;br /&gt;
*[[セイコーエプソン|EPSON]]「[[はじめての一枚]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[All-nippon News Network|NET→テレビ朝日系列]] ====&lt;br /&gt;
*[[大正製薬]]&lt;br /&gt;
**「[[大正テレビ寄席]]」&lt;br /&gt;
**「[[まっ昼間!笑っちゃおう]]&lt;br /&gt;
**「[[週間漫画ゲラゲラ45]]」&lt;br /&gt;
**「[[挑戦者〜No.1への階段〜]]」（ただし提供コールは[[リポビタンD]]）&lt;br /&gt;
**「[[大正製薬Human Scienceスペシャル]]」&lt;br /&gt;
*[[象印マホービン|象印]] &lt;br /&gt;
**「[[象印スターものまね大合戦]]」&lt;br /&gt;
**「[[象印クイズ・ヒントでピント]]」&lt;br /&gt;
*[[雪印乳業]]「[[料理バンザイ!]]」&lt;br /&gt;
*[[大塚製薬]]「[[いつか行く旅]]」&lt;br /&gt;
*[[東海旅客鉄道|JR東海]]「[[都のかほり]]」&lt;br /&gt;
*[[三菱電機]]&lt;br /&gt;
**「[[H・I・P|MITSUBISHI Hot Information Press〜H・I・P]]」&lt;br /&gt;
**「[[AXEL|Weekend H・I・P〜AXEL]]」&lt;br /&gt;
*[[アサヒビール]]「[[夢追うチカラ 〜JAPAN DREAM〜]]」&lt;br /&gt;
*[[ユニー]]「[[ドラえもん]]」（未出店地域は複数社提供）&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ]]&lt;br /&gt;
**「[[熱闘甲子園]]」&lt;br /&gt;
**「[[年中夢中!コンビニ宴ス]]」&lt;br /&gt;
*[[立川ブラインド工業]]「[[ナイトQ]]」&lt;br /&gt;
*[[ミサワホーム]]「[[南極日和]]」（[[ビーエス朝日|BS朝日]]に移行）&lt;br /&gt;
*[[ソニー]]「[[S THE STORIES]]」&lt;br /&gt;
*[[丸井]]&lt;br /&gt;
**「[[スポニチ芸能ニュース]]」&lt;br /&gt;
**「[[世界あの店この店]]」&lt;br /&gt;
**「[[ニューヨーク情報]]」（途中より複数社提供に）&lt;br /&gt;
*森永製菓&lt;br /&gt;
**「[[狼少年ケン]]」&lt;br /&gt;
**「[[出没!!おもしろMAP]]」&lt;br /&gt;
*[[松下電器産業]]（現・[[パナソニック]]）&lt;br /&gt;
**「[[ナショナルキッド]]」&lt;br /&gt;
**「[[少年ケニヤ]]」&lt;br /&gt;
**「[[ナショナルゴールデン劇場]]」&lt;br /&gt;
**「[[イナズマン]]」（途中より複数社提供に）&lt;br /&gt;
**「[[二人の食卓 〜ありがとうのレシピ〜]]」（提供クレジットは'''Panasonic'''名義）&amp;lt;ref&amp;gt;2011年末まではかつての子会社・[[パナソニック電工]]（※同名の親会社へ吸収合併）との連名で提供していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[エースコック]]「エースコップ3分レシピ」&lt;br /&gt;
*日本船舶振興会（現:[[日本財団]]）→ハウス食品「[[一休さん (テレビアニメ)|一休さん]]」&lt;br /&gt;
*ハウス食品「[[Theかぼちゃワイン]]」（末期は複数社提供に）&lt;br /&gt;
*[[サッポロビール]]「[[FooDictionary]]」（BS朝日）&lt;br /&gt;
*ポーラ「[[ポーラ名作劇場]]」&lt;br /&gt;
*[[KDDI]]「[[オンタマ]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[朝日放送]]制作&lt;br /&gt;
*[[東リ]]（末期は[[小林製薬]]と共同提供）→ [[アルインコ]] → [[SMBC日興証券|日興証券（現:SMBC日興証券）]]・[[日興アセットマネジメント|日興投信（現:日興アセットマネジメント）]]「[[パネルクイズ アタック25]]」 &amp;lt;ref&amp;gt; 一社提供ではなくなったが番組は現在も継続中。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*牛乳石鹸&lt;br /&gt;
**「[[モウモウ湯繁盛記]]」&lt;br /&gt;
**「[[シャボン玉ミコちゃん]]」&lt;br /&gt;
**「[[シャボン玉寄席]]」&lt;br /&gt;
**「[[シャボン玉プレゼント]]」&lt;br /&gt;
*[[日本メナード化粧品|メナード化粧品]]&lt;br /&gt;
**「[[三枝の結婚ゲーム]]」&lt;br /&gt;
**「[[メロディアタック]]」&lt;br /&gt;
**「[[クロスワードクイズ Theエイリアン]]」&lt;br /&gt;
**「[[ヒラメキ大作戦]]」（末期は複数社提供に）&lt;br /&gt;
*大阪ガス&lt;br /&gt;
**「[[霊感ヤマカン第六感]]」&lt;br /&gt;
**「[[ABOBAゲーム]]」&lt;br /&gt;
**「[[クイズなんでも一番館]]」（水）&lt;br /&gt;
**「[[部長刑事]]シリーズ」（土）&lt;br /&gt;
*[[武田薬品工業]]&lt;br /&gt;
**「[[三角ゲームピタゴラス]]」&lt;br /&gt;
**「[[世界一周双六ゲーム]]」&amp;lt;ref&amp;gt;タケダ含む複数社提供を経て降板。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ホンダ「[[ターニングポイント]]」（末期は複数社提供に）&lt;br /&gt;
*キッコーマン「[[星の王子さま]]」（末期は複数社提供に）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[毎日放送]]制作（[[ネットチェンジ|腸捻転]]時代）&lt;br /&gt;
*[[ロート製薬]]&lt;br /&gt;
**「[[私はナンバーワン]]」&lt;br /&gt;
**「[[アップダウンクイズ]]」&lt;br /&gt;
*[[オリエンタル (食品メーカー)|オリエンタル食品]]&amp;lt;ref&amp;gt;のちに[[江崎グリコ]]に交代。&amp;lt;/ref&amp;gt;「[[がっちり買いまショウ]]」&lt;br /&gt;
*東リ「東リ[[クイズ・イエス・ノー]]」（腸捻転最終期。現在の「パネルクイズ アタック25」の原型）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[九州朝日放送]]制作&lt;br /&gt;
*[[九州電力]]「エピソード九州 [[未来への羅針盤]]」（[[九州朝日放送]]制作 [[長崎文化放送]]・[[熊本朝日放送]]・[[大分朝日放送]]・[[鹿児島放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== KR→[[Japan News Network|TBS系列]] ====&lt;br /&gt;
*[[ロート製薬]]&lt;br /&gt;
**「[[月曜日の男]]」&lt;br /&gt;
**「[[おれの番だ!]]」&lt;br /&gt;
**「[[三木のり平のおお!ポン人]]」&lt;br /&gt;
**「[[青島幸男のおお!ながら君]]」&lt;br /&gt;
**「[[こりゃまた結構]]」&lt;br /&gt;
**「[[お笑い頭の体操]]」&lt;br /&gt;
**「[[クイズダービー]]」&lt;br /&gt;
**「[[クイズテレビずき]]」&lt;br /&gt;
*日立グループ&lt;br /&gt;
**「[[走れ!ケー100]]」&lt;br /&gt;
**「[[Holiday (テレビ番組)|Holiday]]」&lt;br /&gt;
**「[[日立テレビシティ]]」&lt;br /&gt;
*東芝「[[日曜劇場|東芝日曜劇場]]」&amp;lt;ref&amp;gt;後に複数社提供に。現在は東芝も復帰。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[不二家]]&lt;br /&gt;
**「[[不二家の時間]]」&lt;br /&gt;
**「[[パーマン|パーマン（第1作）]]」&lt;br /&gt;
**「[[怪物くん|怪物くん（第1作）]]」&lt;br /&gt;
*ロッテ「[[ロッテ歌のアルバム]]」&lt;br /&gt;
*[[参天製薬]]&lt;br /&gt;
**「[[サンテンラッキーセブンショー]]」&lt;br /&gt;
**「[[10人抜きのど自慢|大学サンテ10人抜きのど自慢]]」&lt;br /&gt;
**「[[10人抜きのど自慢|サンテ10人抜きのど自慢]]」&amp;lt;ref&amp;gt;ラスト半年（1966年4月から9月）は[[松下電器産業|松下電器]]に代わり、冠も「ナショナル」に変更。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[YKK]]&lt;br /&gt;
**「[[キックボクシング]]」&lt;br /&gt;
**「[[クイズ100人に聞きました]]」（途中より複数社提供に）&lt;br /&gt;
*[[ブラザー工業]]&lt;br /&gt;
**「[[ブラザー劇場]]」&lt;br /&gt;
**「[[人生ゲームハイ&amp;amp;ロー]]」&lt;br /&gt;
**「[[クイズ天国と地獄]]」（後に複数社提供に）&lt;br /&gt;
*[[セイコーホールディングス|SEIKO]]「[[サウンド・イン&amp;quot;S&amp;quot;]]」 &lt;br /&gt;
*[[本田技研工業|HONDA]]&lt;br /&gt;
**「[[すばらしき仲間]]」&amp;lt;ref&amp;gt;後継番組の「[[すばらしき仲間|すばらしき仲間Ⅱ]]」はCBC制作。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**「[[HEARTに聞け]]」&lt;br /&gt;
*花王&lt;br /&gt;
**「[[愛の劇場|花王愛の劇場]]」&lt;br /&gt;
**「[[もぎたて!バナナ大使]]」&lt;br /&gt;
**「[[ウンナンの気分は上々]]」&lt;br /&gt;
**「[[恋するハニカミ!]]」&lt;br /&gt;
*[[武田薬品工業]]&lt;br /&gt;
**「[[タケダアワー]]」&lt;br /&gt;
**「[[さんまのからくりTV]]」（30分番組時代）&lt;br /&gt;
**「[[さんまのスーパーからくりTV]]」（1時間番組に改編後の前半30分部分）&amp;lt;ref&amp;gt;後半は武田薬品を筆頭に複数社の提供に変更。後に武田薬品が消え、30分毎の提供会社の変更がなくなる。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ハウス食品]]「[[窓からコンチワ]]」&lt;br /&gt;
*ハウス食品・[[ハウスウェルネスフーズ]]「[[EXH〜EXILE HOUSE〜]]」&lt;br /&gt;
*[[ユニリーバ・ジャパン]]（提供コールはPOND'S）「[[ヨハネの洗礼]]」  &lt;br /&gt;
*[[富士重工業|SUBARU (富士重工業)]]「[[メヂカラ]]」（旧[[THE PRIME (テレビ番組)|THE PRIME]]枠）&amp;lt;!-- - 毎週木曜日 22:54--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[三菱電機]]&lt;br /&gt;
**「[[欽ちゃんの向こう三軒両隣]]」&lt;br /&gt;
**「[[チェック&amp;amp;チェック]]」&lt;br /&gt;
**「[[西田敏行・桜田淳子のもちろん正解]]」&lt;br /&gt;
**「[[テレビ探偵団]]」&lt;br /&gt;
*[[サンスター]]&lt;br /&gt;
**「[[クイズ日本昔がおもしろい]]」&lt;br /&gt;
**「[[仰天くらべるトラベル]]」&lt;br /&gt;
*[[大蔵省]]（現:[[金融庁]]）（提供名義は[[貯蓄増強中央委員会]]→[[貯蓄広報中央委員会]]→[[金融広報中央委員会]]）「[[奥さま広場]]」&lt;br /&gt;
*[[農林水産省]]（提供名義は[[食糧庁]]）&lt;br /&gt;
**「[[キッチンパトロール]]」&lt;br /&gt;
**「[[レシピの玉手箱]]」&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車]]「[[ワンステップ!]]」&lt;br /&gt;
*[[ソフトバンク]]「[[地球同時多発情報SHOW 革命×テレビ]]」&amp;lt;!-- - 毎週日曜日 23:30--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[NTTドコモ]]「[[夢の扉 〜NEXT DOOR〜]]」&amp;lt;ref&amp;gt;後継は同じくNTTドコモ提供の「[[夢の扉+]]」。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[三井グループ]]&amp;lt;ref&amp;gt;のちに[[三洋電機]]に交代。&amp;lt;/ref&amp;gt;「[[兼高かおる世界の旅|兼高かおる 世界の旅]]」&lt;br /&gt;
*キリンビール「[[お天気ママさん]]」&lt;br /&gt;
*ソニー「[[ことばのプリズム]]」&lt;br /&gt;
*ポーラ&lt;br /&gt;
**「[[ポーラテレビ小説]]」&lt;br /&gt;
**「[[サバイバー]]」&lt;br /&gt;
*日本生命「[[ニッセイワールドドキュメント]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[毎日放送]]制作&lt;br /&gt;
*[[ロート製薬]]&lt;br /&gt;
**「[[アップダウンクイズ]]」&amp;lt;!-- - 毎週日曜日 19:00--&amp;gt;&lt;br /&gt;
**「[[クイズ!!ひらめきパスワード]]」（末期は複数社提供に）&amp;lt;!-- - 毎週日曜日 19:00--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[近畿日本鉄道]]「[[真珠の小箱]]」&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
**「[[がっちり買いまショウ]]」&lt;br /&gt;
**「[[伸介のグリコがっちりショッピング]]」&lt;br /&gt;
**「[[スター芸能大合戦]]」&lt;br /&gt;
*日清食品「[[ヤングおー!おー!]]」&lt;br /&gt;
*[[日本生命]]→[[髙島屋]]→[[資生堂]]「[[皇室アルバム]]」（末期は複数社提供に）&lt;br /&gt;
*JT&lt;br /&gt;
**「[[ハロー!人間グラフィティ]]」&lt;br /&gt;
**「[[Ryu's Bar 気ままにいい夜]]」&lt;br /&gt;
**「[[植木等デラックス]]」&lt;br /&gt;
**「[[JTドラマBOX]]」&lt;br /&gt;
**「[[たかじん・ナオコのシャベタリーノ]]」&lt;br /&gt;
*[[日本石油]]（現:[[JX日鉱日石エネルギー]]）「[[音楽の旅はるか]]」&lt;br /&gt;
*[[日本航空]]&lt;br /&gt;
**「[[今宵はKANKURO]]」&lt;br /&gt;
**「[[ト・キ・メ・キ旅物語]]」&lt;br /&gt;
*[[ミキハウス]]「[[世界は夢家族]]」&lt;br /&gt;
*[[積水化学工業]]「[[道浪漫]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[朝日放送]]制作（[[ネットチェンジ|腸捻転]]時代）&lt;br /&gt;
*近畿日本鉄道「[[近鉄金曜劇場]]」&lt;br /&gt;
*[[笹岡薬品]]「[[おやじバンザイ]]」&lt;br /&gt;
*[[前田製菓]]「[[てなもんや三度笠]]」&lt;br /&gt;
*[[ポーラ]]「[[ポーラ婦人ニュース]]」&lt;br /&gt;
*[[小野薬品工業]]→[[永大産業]]「[[夫婦善哉]]」（末期は複数社提供）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[中部日本放送|CBC]]制作&lt;br /&gt;
*[[テルモ]]「[[週刊!健康カレンダー カラダのキモチ]]」&lt;br /&gt;
*[[エスエス製薬]]「[[ホンネ日和]]」開始一ヶ月間のみ。筆頭提供を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[RKB毎日放送]]制作（e-JNNネット番組）&lt;br /&gt;
* [[九州電力]]「[[窓をあけて九州]]」（[[RKB毎日放送]]製作 [[長崎放送]]・[[熊本放送]]・[[大分放送]]・[[宮崎放送]]・[[南日本放送]]）&lt;br /&gt;
* [[九州旅客鉄道|JR九州]]「[[味わいぶらり旅]]」（RKB製作 NBC・RKK・OBS・MRT・MBC）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 東京12チャンネル→[[TXN|テレビ東京系列]] ====&lt;br /&gt;
*[[三菱グループ]]「[[三菱ダイヤモンド・サッカー]]」&lt;br /&gt;
*[[タミヤ|田宮模型]]「[[タミヤRCカーグランプリ]]」&lt;br /&gt;
*[[大正製薬]]「[[演歌の花道]]」&lt;br /&gt;
*サントリー「[[すばらしい味の世界]]」&lt;br /&gt;
*[[任天堂]]&lt;br /&gt;
**「[[任天堂ゲームアワー]]」&lt;br /&gt;
**「[[任天堂ゲームスペシャル]]」&lt;br /&gt;
**「[[任天堂ゲーム＆マジック]]」&lt;br /&gt;
**「[[任天堂マジックスペシャル]]」&lt;br /&gt;
**「[[スーパーマリオクラブ_(テレビ番組)|スーパーマリオクラブ]]」&lt;br /&gt;
**「[[スーパーマリオスタジアム]]」&lt;br /&gt;
**「[[64マリオスタジアム]]」&lt;br /&gt;
**「[[Mr.マリック魔法の時間]]」&lt;br /&gt;
*[[日本ビクター]]&lt;br /&gt;
**「[[Do!スポーツ]]」&lt;br /&gt;
**「[[ひょっこり漂流島]]」&lt;br /&gt;
**「[[映画みたいな恋したい]]」&lt;br /&gt;
*[[みずほフィナンシャルグループ]]「[[芸術に恋して!]]」&lt;br /&gt;
*エクセルヒューマン「[[北島ウインクハート]]」&lt;br /&gt;
*[[住友電工]]&lt;br /&gt;
**「[[ジャングルブック・少年モーグリ]]」&lt;br /&gt;
**「[[ピグマリオ]]」&lt;br /&gt;
*[[プロピア]]「[[給与明細 (テレビ番組)|給与明細]]」&amp;lt;ref&amp;gt;2007年4月～2008年4月の期間に限り[[MLJ]]だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*明治製菓「[[医食同源 (テレビ番組)|医食同源]]」&lt;br /&gt;
*JR東日本「[[週末旅発見]]」&lt;br /&gt;
*[[日本エアシステム]]（現:[[日本航空]]）「[[虹色紀行]]」&lt;br /&gt;
*[[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]「[[Lドラ]]」&lt;br /&gt;
*[[京楽産業.]]「[[スター姫さがし太郎]]」&lt;br /&gt;
*ソニー「[[楽しいのりもの百科]]」&lt;br /&gt;
*[[シティグループ・ジャパン・ホールディングス|日興證券]]（現:[[SMBC日興証券]]）「[[きょうの株式]]」&lt;br /&gt;
*[[東京証券取引所|東証取引会員協会→東証取引参加社協会]]「[[株式ニュース]]」（のちに複数社提供へ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[フジネットワーク|フジテレビ系列]] ====&lt;br /&gt;
*[[ロート製薬]]&lt;br /&gt;
**「[[ぼうふら紳士]]」&lt;br /&gt;
**「[[笑えば天国]]」&lt;br /&gt;
**「[[びっくりショー]]」&lt;br /&gt;
**「[[万国びっくりショー]]」&lt;br /&gt;
**「[[なんでも110番]]」&lt;br /&gt;
**「[[しろうと芸能大賞]]」&lt;br /&gt;
**「[[夜のグランドショー]]」（前半部分のみ）&lt;br /&gt;
**「[[SMAP×SMAP]]」（前半部分のみ）&amp;lt;ref&amp;gt;2010年3月まで。2010年4月19日以降は当社を含む複数社提供で番組を継続。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[旭化成]]&lt;br /&gt;
**「[[スター千一夜]]」&lt;br /&gt;
**「[[なるほど!ザ・ワールド]]」&lt;br /&gt;
**「[[メトロポリタンジャーニー]]」&lt;br /&gt;
*[[キッコーマン]]&lt;br /&gt;
**「[[グーチョキパー]]」&lt;br /&gt;
**「[[ゆびきりげんまん]]」&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]]&lt;br /&gt;
**「[[マグマ大使]]」&lt;br /&gt;
**「[[怪獣王子]]」&lt;br /&gt;
*[[コカ・コーラ|コカ・コーラボトラーズ]]&lt;br /&gt;
**「[[スター芸能大会]]」&lt;br /&gt;
**「[[スター芸能大会|対抗・スターかくし芸]]」&lt;br /&gt;
**「[[スターとデイト合戦]]」&lt;br /&gt;
**「[[スターとデイト合戦|売込みハート作戦]]」&lt;br /&gt;
**「[[海ごはん山ごはん]]」&lt;br /&gt;
**「[[〜ジョーデキ!POP COMPANY〜POP屋]]」（[[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア]]名義）　&lt;br /&gt;
*東芝「[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]」（後に東芝を始めとする複数社提供に）&lt;br /&gt;
*松下電器産業（現:パナソニック）&lt;br /&gt;
**「[[ズバリ!当てましょう]]」&lt;br /&gt;
**「[[夢で逢えたら (テレビ番組)|夢で逢えたら]]」&lt;br /&gt;
**「[[めちゃ×2モテたいッ!]]」（「[[めちゃ×2イケてるッ!]]」の前身）&lt;br /&gt;
**「[[LOVE LOVEあいしてる]]」&lt;br /&gt;
*[[芙蓉グループ]]「[[日本ストリート物語]]」&lt;br /&gt;
*日清食品&lt;br /&gt;
**「[[オリンピックショウ 地上最大のクイズ]]」&lt;br /&gt;
**「[[ヘッケルとジャッケル|ヘッケル]]と[[マイティマウス|マイティ]]」&lt;br /&gt;
**「[[日清ちびっこのどじまん]]」&lt;br /&gt;
*[[津村順天堂]]（現:[[ツムラ]]）〜[[ツムラライフサイエンス]]（現:[[バスクリン]]）&lt;br /&gt;
**「[[所さんのただものではない!|バスクリンタイム 所さんのただものではない!]]」&lt;br /&gt;
**「[[所さんのただものではない!|ツムラタイム 所さんのただものではない!]]」&lt;br /&gt;
**「[[たけし・逸見の平成教育委員会]]」&amp;lt;ref&amp;gt;番組前半パートのみ。後半パートはツムラを含む複数社提供。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[馬の博物館]] 「[[馬と翔る日]]」&lt;br /&gt;
*[[三菱地所]]「[[夢街人]]」&lt;br /&gt;
*JR東日本&lt;br /&gt;
**「[[旅美人]]」&lt;br /&gt;
**「[[音に誘われて]]」&lt;br /&gt;
*[[アイフル]]「[[街道紀行]]」&lt;br /&gt;
*[[内閣府]]（提供名義は政府広報）&lt;br /&gt;
**「[[キク!みる!]]」&lt;br /&gt;
**「[[そこが聞きたい!ニッポンの明日]]」&lt;br /&gt;
*花王&lt;br /&gt;
**「[[ひらけ!ポンキッキ]]」（末期は複数社提供と交互に）&lt;br /&gt;
**「[[エチカの鏡〜ココロにキクTV〜]]」&lt;br /&gt;
*[[丸井]]&lt;br /&gt;
**「[[丸井サウンドロフト]]」&lt;br /&gt;
**「[[ライフサイズTV・コンパス]]」&lt;br /&gt;
**「[[チキチキバンバン (テレビ番組)|チキチキバンバン]]」&lt;br /&gt;
**「[[OIOI Personal Countdown Ten]]」&lt;br /&gt;
**「[[OIOI Entertainment square NEXT]]」&lt;br /&gt;
**「[[OIOI Personal Watching JAB!]]」&lt;br /&gt;
**「[[Room's]]」&lt;br /&gt;
*[[伊勢丹]]「[[ある日のヨーロッパ]]」&lt;br /&gt;
*[[資生堂]]「[[東は東 (テレビ番組)|東は東]]」&lt;br /&gt;
*日本生命「[[日生ファミリースペシャル]]」&lt;br /&gt;
*サントリー「[[サントリー スポーツ天国]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[関西テレビ放送]]制作&lt;br /&gt;
*[[ロート製薬]] ※いずれも前半部分のみ。&lt;br /&gt;
**「[[おくにじまんスター自慢]]」&lt;br /&gt;
**「[[特集 ザ☆スター]]」&lt;br /&gt;
**「[[相性診断!あなたと私はピッタンコ]]」&lt;br /&gt;
**「[[相性診断!ザ・ピッタンコ]]」&lt;br /&gt;
**「[[激突!お笑いルーレット]]」&lt;br /&gt;
**「[[三枝の愛ラブクリニック]]」&lt;br /&gt;
**「[[三枝の愛ラブ!爆笑クリニック]]」&lt;br /&gt;
**「[[ひらけ!GOMA王国]]」&lt;br /&gt;
*笹岡薬品&lt;br /&gt;
**「[[凡児の娘をよろしく]]」&lt;br /&gt;
**「[[三枝の爆笑美女対談]]」（初期のみ）&lt;br /&gt;
*花王&lt;br /&gt;
**「[[花王名人劇場]]」&lt;br /&gt;
**「[[花王ファミリースペシャル]]」&lt;br /&gt;
**「[[発掘!あるある大事典]]」&lt;br /&gt;
**「[[発掘!あるある大事典II|発掘!あるある大事典Ⅱ]]」&lt;br /&gt;
*[[ミズノ]]&lt;br /&gt;
**「[[クイズDEデート]]」&lt;br /&gt;
**「[[パンチDEデート|新パンチDEデート]]」&lt;br /&gt;
**「[[ねるとん紅鯨団]]」&lt;br /&gt;
**「[[ハンマープライス]]」&lt;br /&gt;
*[[帝人|テイジン]]&lt;br /&gt;
**「[[福山エンヂニアリング]]」&amp;lt;ref&amp;gt;当初は[[ミズノ]]提供。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**「[[もしも体感バラエティif]]」&lt;br /&gt;
**「[[グータン]]」&lt;br /&gt;
*[[大日本除虫菊|金鳥]]&lt;br /&gt;
**「[[スターご勝手対談]]」&lt;br /&gt;
**「[[たけしのここだけの話]]」&lt;br /&gt;
**「[[新伍&amp;amp;紳助のあぶない話]]」&lt;br /&gt;
**「[[カジノザウルス]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[東海テレビ放送|東海テレビ]]制作&lt;br /&gt;
*[[オリエンタル (食品メーカー)|オリエンタル食品]]「[[超特急ファミリーマッチ]]」&lt;br /&gt;
*[[名古屋鉄道]]「[[ふるさと紀行]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[テレビ新広島]]制作（いずれも[[中国電力]]提供　特記無しは [[山陰中央テレビジョン放送]]・[[岡山放送]]・[[テレビ山口]]にネット）&lt;br /&gt;
*「[[クイズクロス5]]」&lt;br /&gt;
*「[[エンジェルツアーハッピークイズ]]」&lt;br /&gt;
*「[[エネルギアの旅ハッピークイズ]]&lt;br /&gt;
*「[[おもしろ学園ハッピークイズ]]」&lt;br /&gt;
*「[[ラピュタ伝説]]」&lt;br /&gt;
*「[[みんなの挑戦物語]]」&lt;br /&gt;
*「[[親子笑劇場電太郎一家]]」&lt;br /&gt;
*「[[人気もん!]]」（この番組の山口県でのネットは当初はTYSであったが、後に[[山口放送]]へ変更）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--各局の放送枠のページはどこへ消えたのでしょうか?--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の複数テレビ局の一社提供番組 ===&lt;br /&gt;
* [[エルセラーン化粧品]]「[[石橋勝のボランティア21]]」（TVO制作、2009年12月放映の年末特番をもって終了）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の主な一社提供ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* 味の素「[[味の素 ハート・オブ・ポップス|森山良子 味の素ハート・オブ・ポップス]]」（TBSラジオ）&lt;br /&gt;
* [[いすゞ自動車]]「[[いすゞ歌うヘッドライト]]」（JRN系）&lt;br /&gt;
* [[雲海酒造]]「[[川中美幸 人・うた・心]]」&amp;lt;ref&amp;gt; 「アタック25」と同様、一社提供ではなくなったが番組は現在も継続中。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]]&lt;br /&gt;
**「[[DOCOMO Hits from the Heart]]」→「[[DOCOMO DREAM CALL]]」（TOKYO FM系）&lt;br /&gt;
**「[[DOCOMO シーソーメール〜SHE SAW MAIL〜]]」(TOKYO FM系)&lt;br /&gt;
* [[旺文社]]「[[大学受験ラジオ講座]]」（文化放送）&lt;br /&gt;
* 大塚製薬「[[我が町バンザイ]]」（東北放送など東北地区民放AMラジオ6局企画ネット）&lt;br /&gt;
* 花王「[[青春キャンパス]]」→「[[SCHOOL'S OUT]]」→「[[From C Side]]」→「[[OH!ZIPANGLE]]」→「[[MOONLIGHT 抱きしめて!!]]」（文化放送制作・NRN系）&lt;br /&gt;
* 近畿日本鉄道・[[近鉄グループ]]「[[近鉄バファローズアワー]]」（[[ABCラジオ]]）、「[[近鉄バファローズナイター]]」（[[ラジオ大阪]]）&lt;br /&gt;
* [[クラシエホールディングス|カネボウ（鐘紡・現在のクラシエホールディングス）]]「[[五木寛之の夜]]」（TBSラジオ）&lt;br /&gt;
* [[KDDI]]「[[Au ONAIR MUSIC CHART|au ONAIR MUSIC CHART]]」&lt;br /&gt;
* [[コーセー]]「[[COUNTDOWN jp|コーセー（化粧品）歌謡ベスト10]]」～「[[KOSE カウントダウン・ジャパン]]」（FM東京→TOKYO FM系）&lt;br /&gt;
* [[ジャックス]]「[[山下達郎のJACCS CARDサンデーソングブック]]」&lt;br /&gt;
* 聖教新聞「[[日本列島ほっと通信]]」（JRN系）&lt;br /&gt;
* [[ダイハツ工業]]&lt;br /&gt;
**「[[スーパーフライデー オールジャパンベスト20|スーパーフライデー DAIHATSUオールジャパンベスト20]]」（TOKYO FM系）&lt;br /&gt;
**「[[DAIHATSU カウントダウン・ジャパン]]」（TOKYO FM系）&lt;br /&gt;
* [[DHC]]「[[DHC COUNTDOWN jp]]」&lt;br /&gt;
* [[電気事業連合会]]「[[中村正人の夜は庭イヂリ]]」&lt;br /&gt;
* トヨタ自動車&lt;br /&gt;
**「[[決定!全日本歌謡選抜]]」→「[[TOYOTA SUPER COUNTDOWN 50]]」（文化放送制作・NRN系）&lt;br /&gt;
**「[[話題のアンテナ 日本全国8時です]]」「[[TOYOTA Presents 片山右京のShall We Drive?〜ドライブしようよ!〜]]」「[[トヨタ うわさの調査隊]]」（JRN系）&lt;br /&gt;
**「[[TOYOTA WEEKLY ALBUM TOP10]]」→「[[TOYOTA SUPER WORLD COUNTDOWN]]」→「TOYOTA SOUND IN MY LIFE」（TOKYO FM系）&lt;br /&gt;
* 日産自動車 [[NISSANミッドナイトステーション]]（[[NISSANミッドナイトステーション ザ・欽グルスショー|ザ・欽グルスショー]]など）（JRN系）&lt;br /&gt;
* 日清食品「[[桂三枝のチキチキ王国]]」（TBSラジオ）&lt;br /&gt;
* [[日本航空インターナショナル|JAL（日本航空 → 日本航空インターナショナル）]] 「[[JET STREAM]]」（TOKYO FM系）&lt;br /&gt;
* 日立 「[[日立ミュージック・イン・ハイフォニック]]」→「[[HITACHI FAN! FUN! TODAY]]」（ニッポン放送制作・NRN系）&lt;br /&gt;
* [[不二家]]「[[不二家歌謡ベストテン]]」（ニッポン放送制作・NRN系）&lt;br /&gt;
* 三菱電機「[[サンデーダークダックス]]」（[[ABCラジオ]]ほか）&lt;br /&gt;
* 森永製菓&lt;br /&gt;
** 「森永エンゼルタイム」（ラジオ東京（現:TBSラジオ）ほか）「森永エンゼルクイズ」（ラジオ東京ほか）「森永スポーツニュース」（文化放送ほか）&lt;br /&gt;
** 「[[ハイクラウン]]サンデーデイト・アルバムベストテン」「[[おちゃめな夜だよいたずらレモン]]」等（ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[ヤマハ|YAMAHA]]「[[コッキーポップ]]」→「[[ぽっぷん王国]]」→「[[TEEN'S_MUSIC_WAVE]]」（ヤマハ含む2社提供の時期もあった）（ニッポン放送制作・NRN系）&lt;br /&gt;
* ロッテ「[[ロッテヤンスタNo1]]」（ニッポン放送制作・NRN系）&lt;br /&gt;
* [[ローソン]]「[[LAWSON カウントダウン・ジャパン]]」（TOKYO FM系）&lt;br /&gt;
* ロート製薬「[[漫才教室]]」（朝日放送）「[[上原多香子のクローストゥユー]]」（TOKYO FM）など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[スポンサー]]&lt;br /&gt;
* [[コマーシャルメッセージ]]&lt;br /&gt;
* [[提供クレジット]]&lt;br /&gt;
* [[オープニングキャッチ]]&lt;br /&gt;
* [[冠番組]]&lt;br /&gt;
* [[冠番組 (ラジオ)]]&lt;br /&gt;
* [[冠スポンサー番組]]&lt;br /&gt;
* [[冠大会]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いつしやていきよう}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:一社提供番組|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:広告]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%90%89%E6%BE%A4%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%81%BF&amp;diff=238804</id>
		<title>吉澤ひとみ</title>
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				<updated>2014-07-20T07:57:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* その他テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:吉澤ひとみ1.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ2.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
'''吉澤 ひとみ'''（よしざわ ひとみ、[[1985年]][[4月12日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]、[[アイドル]]であり、女性歌手グループ、[[女性アイドルグループ]]の元[[モーニング娘。]]の第4期メンバーである（第4代リーダー）。愛称は、'''よっすぃ〜'''、'''よっちゃん'''、'''よし子'''など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[埼玉県]][[入間郡]][[三芳町]]出身。同期は[[石川梨華]]・[[辻希美]]・[[加護亜依]]（いずれもグループを卒業）。[[ハロー!プロジェクト]]の[[フットサル]]チーム[[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス エイチピー）の[[キャプテン]]も務める。現在は[[音楽ガッタス]]でも同じくキャプテン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長164cm、[[血液型]]は[[ABO式血液型|O型]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ3.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ4.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ5.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ6.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
;[[2000年]]&lt;br /&gt;
* 4月、[[テレビ番組]]『[[ASAYAN]]』内で行われた「[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。第3回追加オーディション|モーニング娘。第3回追加オーディション]]」にて石川梨華・{{JIS90フォント|辻}}希美・加護亜依と共に合格。この時、番組内で吉澤の教育係として[[矢口真里]]がつけられた。&lt;br /&gt;
* 5月、『[[モーニング娘。の作品・出演一覧#コンサート|モーニング娘。コンサートツアー春 ダンシング ラブ サイト]]』の [[日本武道館]]での公演で[[演奏会|コンサート]]デビュー。&lt;br /&gt;
* 7月、プッチモニに加入。&lt;br /&gt;
;[[2001年]]&lt;br /&gt;
* 10月、ファースト写真集「よっすぃー。」を発売。&lt;br /&gt;
* 10月、13th[[シングル]]「Mr.Moonlight 〜愛のビッグバンド〜」でメインパートを務めた。&lt;br /&gt;
;[[2002年]]&lt;br /&gt;
* 1月、[[TBSテレビ|TBS]]の『モーニング娘。新春! LOVEストーリーズ』内の『[[はいからさんが通る]]』に「北小路環」役で出演。&lt;br /&gt;
* 12月、TBSの『モーニング娘。[[サスペンスドラマ]][[スペシャル]]』内の『[[おれがあいつであいつがおれで]]』に主役の「斉藤一美」役で出演。&lt;br /&gt;
;[[2003年]]&lt;br /&gt;
* 11月、フットサル・ハロプロ選抜チーム（後の[[Gatas Brilhantes H.P.]]）のキャプテンとなる。&lt;br /&gt;
* 12月、当時放送されていた『[[あなたがいるから、矢口真里]]』にゲストとして登場し[[生放送]]の深夜放送に進出。&lt;br /&gt;
;[[2004年]]&lt;br /&gt;
* 3月、2nd写真集「8teen」を発売。 &lt;br /&gt;
* 5月、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]『[[恋セヨ乙女|もっと恋セヨ乙女]]』に受付嬢「深沢泉」役で連続ドラマ初出演。&lt;br /&gt;
;[[2005年]]&lt;br /&gt;
* 1月、矢口真里が当時リーダー[[飯田圭織]]の卒業に伴いサブリーダーからリーダーに昇格したため第3代サブリーダーに就任。&lt;br /&gt;
* 4月、矢口真里の脱退に伴い、急遽4代目リーダーに昇格。&lt;br /&gt;
;[[2006年]]&lt;br /&gt;
* 1月、[[アディダス]]主催のベストジャージスト賞にガッタスが特別賞を受賞。その代表として石川梨華・藤本美貴とともに表彰式に参加。&lt;br /&gt;
* 1月、「Hello! Project 2006 Winter 〜ワンダフルハーツ〜」で全体のリーダーを務めた。&lt;br /&gt;
* 1月、「Hello! Project 2006 Winter 〜全員集GO!〜」内で28-29日の2日間限定で2期プッチモニが復活。3期のメンバーと共に「BABY!恋にKNOCK OUT」を歌った。&lt;br /&gt;
* 4月、[[日本女子サッカーリーグ|なでしこリーグ]]のオフィシャルサポーターに任命された。&lt;br /&gt;
* 5月、西が丘サッカー場で行われたモック[[なでしこリーグ]]2006の開幕戦で[[始球式]]を行った。&lt;br /&gt;
* 7月、「Hello! Project 2006 Summer 〜ワンダフルハーツランド〜」で全体のリーダーを務めた。&lt;br /&gt;
* 10月、[[早稲田大学]]スポーツ科学部の『トップスポーツビジネスの最前線』と題した講義で特別講師を務めた。&lt;br /&gt;
* 11月 - 12月、[[2006年バレーボール世界選手権|世界バレー]]のオフィシャルサポーターとなり、[[小林麻耶]]アナウンサーが不在時に番組の司会進行を務めた。&lt;br /&gt;
;[[2007年]]&lt;br /&gt;
* 1月2日、[[モーニング娘。]]卒業を発表。&lt;br /&gt;
* 1月11日、実弟を[[交通事故]]で失う。&lt;br /&gt;
* 5月6日、[[さいたまスーパーアリーナ]]で行われる『モーニング娘。コンサートツアー2007春 〜SEXY 8 BEAT〜』ファイナルでモーニング娘。を卒業、翌日からソロ活動を開始。&lt;br /&gt;
* 5月、降板した{{JIS90フォント|辻}}希美の代役として舞台「何日君再来」に参加。石川梨華とダブルキャストを務めた。&lt;br /&gt;
* 7月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の夏ドラマ『[[新幹線ガール]]』に[[東海道新幹線]]パーサー（[[客室乗務員]]）「中野ひばり」役で出演。&lt;br /&gt;
* 7月12日、新ユニット[[音楽ガッタス]]を発表。キャプテンに就任。&lt;br /&gt;
* 8月、 [[赤十字血液センター]]の400mL献血[[キャンペーンガール]]としてポスターで参加した。&lt;br /&gt;
* 9月、フジテレビが[[地上波]]独占放送する『[[2007 FIFA女子ワールドカップ|FIFA女子WorldCup CHINA2007]]』でスペシャルサポーターを務めた。 &lt;br /&gt;
* 10月、演劇公演「平成レボリューション〜バック トゥ ザ・白虎隊」で舞台初主演を務めた。&lt;br /&gt;
* 10月、日本サッカー協会が主催運営をしている「JFAこころのプロジェクト」の夢先生（通称：ユメセン）のメンバーに選ばれた。今後は学校を訪問し、スポーツを通じた青少年の育成活動を行っていく。&lt;br /&gt;
* 11月 - 12月、日本テレビが独占放送する『[[FIFAクラブワールドカップ2007]]』の日本応援隊を務めた。&lt;br /&gt;
* 11月 - 12月、[[劇団シニアグラフィティ]]第7回舞台公演「〜昭和歌謡シアター『オリビアを聴きながら』〜」に出演。&lt;br /&gt;
;[[2008年]]&lt;br /&gt;
* 2月、[[読売新聞]]の期間限定[[ブログ]]「yorimo」の「今月のひと」に選ばれ、「吉澤ひとみ Vamos-la!GATAS（それ行け!ガッタス）」が開始する。&lt;br /&gt;
* 3月、「ニッポン全国サッカー宣言!第2節〜10年後、日本サッカーは世界一になれるか〜」にゲストとして出演。&lt;br /&gt;
* 4月、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]の音楽情報番組「わおーん!」でソロ後初めてのレギュラー番組を持ち、[[トータルテンボス]]と共に[[MC]]を勤める。&lt;br /&gt;
* 5月 - 6月、TBSで放送する『2008北京オリンピック バレーボール世界最終予選』で[[石川梨華]]と共に男子応援[[キャスター]]を務める。&lt;br /&gt;
* 10月2日に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で放送された『[[Run for money 逃走中]]』にて60分を逃げ切り、[[宮川大輔 (タレント)|宮川大輔]]とともに54万円を獲得。&lt;br /&gt;
;[[2009年]]&lt;br /&gt;
* 1月、埼玉応援団（通称・コトバン応援団）を結成。&lt;br /&gt;
* 3月、ハロー!プロジェクトを卒業。翌月より新ファンクラブ[[M-line club]]に所属。&lt;br /&gt;
* 11月、自転車市民ロードレース「[[ツール・ド・ジャパン]]2009西湖ステージ」にゲスト参加し、制限時間内に完走。&lt;br /&gt;
;[[2010年]]&lt;br /&gt;
* 7月、「Hello! Project 2010 SUMMER 〜ファンコラ!〜」にMCとしてまことと共に出演。&lt;br /&gt;
* 11月、[http://www.earth-ride.jp/ishigaki/ishigaki_gaiyou.php 石垣島アースライド2010]に参加。上級者向け125キロコースを9時間かけて完走。&lt;br /&gt;
;[[2011年]]&lt;br /&gt;
* 1月、「Hello! Project 2011 WINTER 〜歓迎新鮮まつり〜」にMCとしてまことと共に出演。&lt;br /&gt;
* 2月27日、[[東京マラソン]]に参加し、完走。走破タイムは6時間25分59秒。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ7.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
* 趣味・特技はスポーツ全般で、特に[[フットサル]]や[[バレーボール]]、[[マラソン]]、[[ロードバイク]]、[[スクーバダイビング|スキューバダイビング]]が好きだが、中でも中学時代はかなり本格的にバレーボールをやっていた。&lt;br /&gt;
* 「スポーツをしている時が、一番自分らしくいられる時間」とインタビューで語っている。&lt;br /&gt;
* [[ストレス]]解消方法は[[ジョギング|走ること]]。&lt;br /&gt;
*[[2009年]]1月、[[埼玉県]]からの要請を受けて、埼玉県の観光大使『埼玉応援団』（コバトン倶楽部）を、[[石川遼]]（[[プロゴルフ ]選手）、[[堀尾正明]]（[[フリーアナウンサー]]）らと共に旗揚げした。&lt;br /&gt;
*元陸上競技選手の高橋尚子とは「遠い親戚」であるがあまりにも遠いため特に関係はない。吉澤ひとみの祖父の弟の妻の弟の妻のいとこの娘が高橋尚子である。&lt;br /&gt;
この事は中居の窓でも紹介された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
* 「よして、よして…」（FC限定）&lt;br /&gt;
* 「その出会いのために」（モーニング娘。8thアルバム「[[SEXY 8 BEAT]]」内で「モーニング娘。Featuring 吉澤ひとみ」名義での歌唱）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[はいからさんが通る#2002年版|はいからさんが通る]]「[[モーニング娘。新春! LOVEストーリーズ]]」（2002年1月3日、TBS）&lt;br /&gt;
*[[おれがあいつであいつがおれで]]「[[モーニング娘。サスペンスドラマスペシャル]]」（2002年12月28日、TBS）&lt;br /&gt;
*連続ドラマ・[[恋セヨ乙女|もっと恋セヨ乙女]]（2004年5月17日 - 6月24日、NHK総合テレビ）&lt;br /&gt;
*[[新幹線ガール]]（2007年7月4日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*やってはいけないテスト「[[やりすぎコージー|ウソかホントかわからないやりすぎ都市伝説SP]]」（2009年8月10日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*[[ハガネの女]]（2010年5月21日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*ハガネの女 season2（2011年4月21日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
*[[きらりん☆レボリューション]]（2006年7月21日、テレビ東京）※ゲスト出演、本人役&lt;br /&gt;
=== レギュラー番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ8.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
* [[わおーん!]]（2008年4月9日 - 2009年3月25日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* [[デジスタ・ティーンズ]]（2010年3月31日 - 、NHK教育）&lt;br /&gt;
* [[吉澤ひとみの「トレンド+よっすぃーナビ」]]（2010年10月10日 - 2013年9月　[[BS日本|BS日テレ]]）&lt;br /&gt;
* [[遊!Style]]（2012年7月14日 - [[ひかりTV]]）&lt;br /&gt;
リトルチャロ&lt;br /&gt;
シーズン6まで&lt;br /&gt;
(Eテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ9.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ10.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ11.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
変装かくれんぼ。(2014年4月2日。日本テレビ)ターゲットとして出演&lt;br /&gt;
*中居の窓。(2014年3月19日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
県民(2014年3月27日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
ASAYAN内パーソナル・レボリューション（2001年10月14日 - 11月11日・7月30日 - 8月9日、[[テレビ東京]]）※石川梨華が[[ナレーター]]を務める &lt;br /&gt;
*[[それゆけ!ゴロッキーズ]]（2003年10月14日 - 21日・11月4日 - 19日・25日 - 12月2日・9日 - 18日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*よろしく!センパイ（2003年1月9日・11日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*[[二人ゴト|二人ゴト 〜○○とあなた〜]]（2004年5月5日 - 11日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
:よっすぃ〜とあなたとして放送&lt;br /&gt;
*二人ゴト 〜a close friend〜（2004年7月30日 - 8月9日・9月24日・30日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
:※[[里田まい]]、[[長手絢香|アヤカ]]と出演（よしことアヤカとまいちんとして放送）&lt;br /&gt;
*[[娘。ドキュメント2005]]（2005年1月19日・20日・31日・2月8日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*[[娘DOKYU!]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
:2005年5月18日 - 20日・30日 - 6月9日・7月8日 - 9月30日 ガッタスのドキュメント&lt;br /&gt;
:2005年12月22日 - 2006年1月6日 女性らしいことに挑戦&lt;br /&gt;
:2006年4月27日 - 5月3日 [[風水]]を学ぶ&lt;br /&gt;
*[[歌ドキッ! 〜ポップクラシックス〜]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
:2007年3月22日 - 26日 [[卒業 (曖昧さ回避)|卒業]] [[斉藤由貴]]（with 石川梨華、{{JIS90フォント|辻}}希美）&lt;br /&gt;
:2007年4月30日 - 5月4日 Weekly DJ&lt;br /&gt;
:2007年5月31日 [[シングルベッド]] [[シャ乱Q]]（with [[たいせい]]）&lt;br /&gt;
:2007年6月5日  ケンとメリー 〜愛と風のように〜 [[バズ (バンド)|BUZZ]]（with Ruca）&lt;br /&gt;
:2007年6月14日 [[もう恋なんてしない]] [[槇原敬之]]（2008年1月28日 リピートオンエアー）&lt;br /&gt;
:2007年7月13日 [[ラブストーリーは突然に]] [[小田和正]]（歌ドキッ!ベスト10 第3位）&lt;br /&gt;
:2007年7月27日 [[明日があるさ]] [[坂本九]]（with 後藤真希）&lt;br /&gt;
:2007年8月28日 [[君がいるだけで/愛してる|愛してる]] [[米米クラブ]]（with 矢口真里）&lt;br /&gt;
:2007年9月4日  恋人も濡れる街角 [[中村雅俊]]（with [[堀内孝雄]]）&lt;br /&gt;
:2007年9月11日 [[壊れかけのRadio]] [[徳永英明]]&lt;br /&gt;
:2007年9月21日 ただ泣きたくなるの [[中山美穂]]&lt;br /&gt;
:2007年9月24日 [[チェリー (曲)|チェリー]] [[スピッツ (バンド)|スピッツ]]（with 石川梨華 歌ドキッ!ベスト10 第1位）&lt;br /&gt;
:2007年9月28日 純愛ラプソディ [[竹内まりや]]&lt;br /&gt;
:2007年12月4日 [[やったろうぜ!]] 音楽ガッタス&lt;br /&gt;
:2008年1月23日 [[初恋 (村下孝蔵の曲)|初恋]] [[村下孝蔵]]（with [[柴田あゆみ]]）&lt;br /&gt;
:2008年1月24日 [[このまま君だけを奪い去りたい]] [[DEEN]]&lt;br /&gt;
:2008年1月25日 君は1000% [[オメガトライブ#1986オメガトライブ / カルロス・トシキ&amp;amp;オメガトライブ|1986オメガトライブ]]&lt;br /&gt;
:2008年1月29日 歌ドキッ!プレイバック!! （Talk Day）（with アヤカ）&lt;br /&gt;
:2008年1月30日 [[GET WILD]] [[TM NETWORK]]（with 石川梨華、アヤカ）&lt;br /&gt;
*[[FIFA女子ワールドカップ|サッカーFIFA女子ワールドカップ中国]]（フジテレビ） ※ゲストコメンテーター&lt;br /&gt;
:2007年9月11日  サッカー日本女子代表 vs サッカーイングランド女子代表・[[上海虹口足球場]]&lt;br /&gt;
:2007年9月14日  サッカー日本女子代表 vs サッカーアルゼンチン女子代表・上海虹口足球場&lt;br /&gt;
:2007年9月17日  サッカー日本女子代表 vs サッカードイツ女子代表・[[杭州黄龍体育中心]]&lt;br /&gt;
:2007年9月30日  サッカーブラジル女子代表 vs サッカードイツ女子代表（決勝）・上海虹口足球場&lt;br /&gt;
:2007年10月13日 FIFA女子ワールドカップ総集編 ※ナビゲータ&lt;br /&gt;
*[[FIFAクラブワールドカップ2007]]（日本テレビ） ※日本応援隊&lt;br /&gt;
:2007年12月7日 開幕前スペシャル&lt;br /&gt;
:2007年12月7日 [[ワイタケレ・ユナイテッド]] vs [[セパハン]]・[[国立霞ヶ丘競技場]]&lt;br /&gt;
:2007年12月13日 キックオフ直前SP&lt;br /&gt;
:2007年12月13日 [[浦和レッドダイヤモンズ|浦和レッズ]] vs [[ACミラン]]・[[横浜国際総合競技場|日産スタジアム]]&lt;br /&gt;
:2007年12月13日 ハイライト&lt;br /&gt;
*バンクに恋!（2010年12月5日 [[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
:[[朝日新聞社杯競輪祭|競輪祭]]決勝戦中継における特番のタイトル。ゲスト出演し、同年11月に参加した石垣島アースライド2010の結果を報告。&lt;br /&gt;
ハモネプ　(2013年10月8日、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
今夜比べて、(2013年11月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ドッキリ、(2013年12月29日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
画面に名前が表示されなかった&lt;br /&gt;
ポワロ2(2013年、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
2014年1月19日に&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
有吉(2014年4月28日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年5月20日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
モーターボード(2014年7月20日。BSフジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ12.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
*プッチモニダイバー（2000年6月26日 - 12月25日 [[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]：プッチモニ [[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
*プッチモニダイバーV3（2001年1月8日 - 2002年9月26日 パーソナリティ：プッチモニ TOKYO FM）&lt;br /&gt;
*プッチモニのプッチナイト（2002年2月19日 - 22日 パーソナリティ：プッチモニ [[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*吉澤ひとみの [[allnightnippon]] SUPER! 一番乗りスペシャル（2002年10月16日 - 18日 ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*ヘッチャラ平家★[[よろしくヨッスィー]]（2001年10月6日 - 2002年10月5日 [[CBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
*いきなりイナバ★よろしくヨッスィー（2003年4月6日 - 2004年3月27日 CBCラジオ）&lt;br /&gt;
*ハロプロ123!（[[エフエム大阪|fm osaka]]）&lt;br /&gt;
:2003年4月28日 - 5月1日 パーソナリティ：吉澤 小川&lt;br /&gt;
:2003年11月3日 - 6日 パーソナリティ：吉澤 {{JIS90フォント|辻}} 新垣&lt;br /&gt;
:2004年1月1日 - 8日 パーソナリティ：吉澤 藤本&lt;br /&gt;
*しんドル:モーニング娘。の浪漫なRADIO（2004年5月6日・13日 パーソナリティ：吉澤 紺野 新垣 亀井 Japan FM Network([[全国FM放送協議会|JFN]])系列）&lt;br /&gt;
*[[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（[[東北放送|TBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
:2005年6月13日 - 24日 パーソナリティ：吉澤 藤本 村田&lt;br /&gt;
:2006年3月13日 - 24日 パーソナリティ：吉澤 紺野 村田&lt;br /&gt;
:2007年4月23日 - 27日・30日 - 5月4日 パーソナリティ：吉澤 田中 村田&lt;br /&gt;
*[[ハロプロやねん!]]（[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
:2005年6月10日・17日・24日 パーソナリティ：吉澤 新垣 道重&lt;br /&gt;
:2006年6月9日 パーソナリティ：吉澤 紺野 亀井 田中&lt;br /&gt;
:2006年6月11日（朝までハロプロやねん!!）パーソナリティ：吉澤 紺野 亀井 田中&lt;br /&gt;
:2007年4月20日・27日 パーソナリティ：吉澤 田中 光井&lt;br /&gt;
:2007年5月4日 パーソナリティ：吉澤&lt;br /&gt;
:2007年8月24日・31日 パーソナリティ：吉澤 石川 里田&lt;br /&gt;
*ぷらっと☆ホーム（2007年3月15日・22日 パーソナリティ：吉澤 里田 北沢 [[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[音楽ガッタスのGuts10☆ガッタス!!]]（2007年10月1日 - 、パーソナリティ：音楽ガッタス CBCラジオ）&lt;br /&gt;
*[[ヤングタウン土曜日]]（2009年10月 - 、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
*JOGLIS+（2010年4月 - 2011年4月、[[TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
*[[相田翔子のスウィート・ソレイユ|吉澤ひとみのスウィート・ソレイユ]]（2012年2月 -、　ニッポン放送系）&lt;br /&gt;
:2012年2月現在産休のため芸能活動を一時的に休止している[[相田翔子]]の代理パーソナリティを担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオドラマ ===&lt;br /&gt;
*モーニング娘。の仔犬ダンの物語（2002年12月12日 吉澤 安倍 飯田 矢口 {{JIS90フォント|辻}} 加護 ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*さよなら、あした（2003年11月24日 - 27日 吉澤 石川 MBSラジオ）&lt;br /&gt;
*あまやどり（2003年6月16日 - 19日 吉澤 飯田 藤本 ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*Ema（2004年1月19日 - 22日 吉澤 柴田 村田 ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*ラブリー!ミラクル･フットサル（2005年12月25日 吉澤 斉藤 柴田 MBSラジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオナレーター ===&lt;br /&gt;
*Olympic Supporter's Station＜ビハインド・ストーリー：[[平山相太]]＞（2004年5月3日 TOKYO FM）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
*第9回ハロプロビデオ[[チャット]]（2005年5月13日 [http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台・ミュージカル ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ13.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
*LOVEセンチュリー 〜夢はみなけりゃ始まらない〜（2001年5月3日 - 27日、[[日生劇場]]）&lt;br /&gt;
*モーニング・タウン（2002年5月24日 - 6月24日、[[青山劇場]]）&lt;br /&gt;
*江戸っ娘。[[忠臣蔵]]（2003年5月31日 - 6月29日、[[明治座]]）&lt;br /&gt;
*HELP!!熱っちぃ地球を冷ますんだっ。（2004年5月29日 - 6月13日、[[中野サンプラザ]]）&lt;br /&gt;
*[[リボンの騎士]]ザ・ミュージカル（2006年8月1日 - 27日、[[新宿コマ劇場]]）&lt;br /&gt;
*「何日君再来」イツノヒカキミカエル（2007年5月4日 - 22日、日生劇場／5月25日 - 28日、[[梅田芸術劇場#シアター・ドラマシティ|シアター・ドラマシティ]]） - 美華 役（石川梨華とのダブルキャスト&amp;lt;ref&amp;gt;当初は辻希美が務める予定の役だったが、辻が妊娠で降板したため吉澤が代役を務めることとなった。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
*平成レボリューション〜バック トゥ ザ・白虎隊（2007年10月3日 - 11日、[[スペース・ゼロ|全労済ホール/スペース・ゼロ]]）&lt;br /&gt;
*〜昭和歌謡シアター『オリビアを聴きながら』〜（2007年11月28日 - 12月2日、全労済ホール/スペース・ゼロ）&lt;br /&gt;
*東京アリス（2009年5月8日 - 17日、全労済ホール/スペース・ゼロ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
*ダイワハウススペシャル プロ野球オールスタースポーツフェスティバル（日本プロ野球選手会・讀賣テレビ放送主催、2012年12月6日開催、2013年1月6日に日本テレビ系列放送）ゲスト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*はたちの献血キャンペーン（2008年2月3日 - 11日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 吉澤ひとみ写真集 よっすぃー。（2001年10月6日、[[ワニブックス]]） ISBN 4-8470-2676-4&lt;br /&gt;
* 吉澤ひとみ写真集 8teen（2004年3月20日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2798-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載雑誌 ===&lt;br /&gt;
* CDでーた Hello! ヨッスィー（2001年7月5日 - 2006年6月14日、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単行本 ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ14.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
* Hello! ヨッスィー（2007年4月20日、角川マガジンズ）ISBN 978-4827530513&lt;br /&gt;
**卒業直前!緊急撮り下ろしグラビア10ページ&lt;br /&gt;
**6年分の連載を一挙掲載&lt;br /&gt;
**半生を語るロングインタビュー10,000字&lt;br /&gt;
**吉澤画伯によるペインティング企画Paint! ヨッスィー&lt;br /&gt;
* トップスポーツビジネスの最前線2007（2007年9月20日、[[講談社]]）ISBN 978-4062820677&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2000年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[プッチモニ]]（2000年 - 2009年）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** あか組4（2001年 [[太陽とシスコムーン|T&amp;amp;Cボンバー]]解散後）&lt;br /&gt;
** 10人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** セクシー8（2002年）&lt;br /&gt;
** 11WATER（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ビーナスムース]]（2002年 グリコ ムースポッキーCMキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。さくら組]]（2003年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス H.P.）キャプテン（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[音楽ガッタス]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[HANGRY&amp;amp;ANGRY]]（2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ドリームモーニング娘。]]（2011年 - ） &lt;br /&gt;
* [[ABCHO]]（2012年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
*[[Gatas Brilhantes H.P.]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.up-front-promotion.co.jp/artist/yoshizawa-hitomi/ 吉澤ひとみ] - 所属事務所オフィシャルサイト&lt;br /&gt;
*[http://www.up-fc.jp/m-line/member/yoshizawa_hitomi/ 吉澤ひとみオフィシャルファンクラブページ] - M-line club。会員限定コンテンツなど。&lt;br /&gt;
* 音楽ガッタス&lt;br /&gt;
**[http://www.gatas-brilhantes-hp.net/ongakugatas/ 音楽ガッタス special site]&lt;br /&gt;
**[http://www.up-fc.jp/m-line/member/ongaku_gatas/ ongaku gatasオフィシャルファンクラブページ]&lt;br /&gt;
***[http://www.gatas-brilhantes-hp.net/ongakugatas/profile/yoshizawa.html 音楽ガッタス special site Profile] - プロフィール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|プッチモニリーダー]]|2002年9月23日 - 2009年3月31日|[[保田圭]]|[[中島早貴]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|モーニング娘。サブリーダー]]|2005年1月30日 - 2005年4月14日|[[矢口真里]]|[[藤本美貴]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|モーニング娘。リーダー]]|2005年4月15日 - 2007年5月6日|[[矢口真里]]|[[藤本美貴]]}}&lt;br /&gt;
{{アップフロントグループ}}&lt;br /&gt;
{{Gatas Brilhantes H.P.}}&lt;br /&gt;
{{モーニング娘。}}&lt;br /&gt;
{{M-line club}}&lt;br /&gt;
{{ハロー!プロジェクト}}&lt;br /&gt;
{{プッチモニ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:よしさわ ひとみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。のメンバー]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:M-line club]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%8921&amp;diff=238798</id>
		<title>アイシールド21</title>
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				<updated>2014-07-20T03:45:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア半保護}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{未完}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=アイシールド21&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[スポーツ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|作者=[[稲垣理一郎]]&lt;br /&gt;
|作画=[[村田雄介]]&lt;br /&gt;
|出版社=[[集英社]]&lt;br /&gt;
|掲載誌=[[週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
|レーベル=&lt;br /&gt;
|発売日=&lt;br /&gt;
|開始=[[2002年]]34号&lt;br /&gt;
|終了=&lt;br /&gt;
|巻数=既刊26巻&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|原作=稲垣理一郎&lt;br /&gt;
|監督=西田正義&lt;br /&gt;
|企画=岩田圭介（[[テレビ東京]]）&amp;lt;br/&amp;gt;松下洋子 ([[日本アドシステムズ|NAS]])&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=[[岸間信明]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=高谷浩利&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
|製作=集英社・テレビ東京・NAS&lt;br /&gt;
|放送局=テレビ東京他&lt;br /&gt;
|放送開始=[[2005年]]4月&lt;br /&gt;
|放送終了=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|コピーライト=稲垣理一郎・村田雄介/&amp;lt;br/&amp;gt;集英社・テレビ東京・NAS&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
{{漫画}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''アイシールド21'''』（アイシールドにじゅういち）は、「[[週刊少年ジャンプ]]」（[[集英社]]）に連載中の、[[アメリカンフットボール]]をテーマとした[[少年漫画]]作品。原作は[[稲垣理一郎]]、作画は[[村田雄介]]が担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
稲垣が投稿した同タイトルの読切が、第七回ストーリーキングのネーム部門で大賞（キング）受賞。村田が作画を担当した読み切り前後編を本誌掲載後、[[2002年]]34号から週刊連載となり[[2007年]]現在一度も休載がない。また、これを原作とした[[テレビアニメ]]が、[[2005年]]4月から[[テレビ東京]]系列で放映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
私立泥門（でいもん）高等学校に通う気弱な高校生、小早川瀬那は入学早々ひょんな事から泥門高校アメフト部&amp;quot;[[泥門デビルバッツ]]&amp;quot;に主務として入ることになった。その帰り道、彼をパシリにしていた不良たちに絡まれ、逃れるために泥門駅まで爆走して駆け込み乗車をした。それを目撃したアメフト部主将ヒル魔に翌日強制的に選手にされ、唯一の取り柄である俊足で選手登録名「アイシールド21」として春大会を戦うことになる。初戦は助っ人を多数借りながら勝ったものの、次の試合には強豪「[[王城ホワイトナイツ]]」に敗れてしまう。しかしセナは最強の[[アメリカンフットボールのポジション#ラインバッカー|ラインバッカー]]である進に心の底から勝ちたいと思い始める。元野球部のモン太を加えて「賊学カメレオンズ」に大勝し、さらに新メンバー雪光、小結、ハァハァ3兄弟（十文字・黒木・戸叶）も加わって「太陽スフィンクス」と引き分けるが、「NASAエイリアンズ」に惜敗。その後アメリカに来たデビルバッツメンバーはそこで前身「麻黄デビルバッツ」時代のトレーナーどぶろくと会い、強化プログラム「死の行軍」で特訓を行う。途中、瀧兄妹と知り合いながらも脱落者0で完走。秋季東京大会を勝ち上がり、そして全国大会決勝（[[クリスマスボウル]]）出場を仲間達と共に目指していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
[[アイシールド21の登場人物]]を参照。なお、以下のチームの関係者は当該ページを参照。&lt;br /&gt;
*[[泥門デビルバッツ]]&lt;br /&gt;
*[[王城ホワイトナイツ]]&lt;br /&gt;
*[[西部ワイルドガンマンズ]]&lt;br /&gt;
*[[神龍寺ナーガ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テクニック一覧 ==&lt;br /&gt;
=== 走（ラン） ===&lt;br /&gt;
* '''デビルバットダイブ'''　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
* '''天空デビルバットダイブ'''（スカイデビルバットダイブ）　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
*: 主にゴール前でタッチダウンを狙うときに使用。ラインが密集している上を、スピードを保ったまま、頭から突っ込むように飛び越える。「天空～」は、飛びながらパスを受け、そのまま突っ込む運に賭けた技。パスキャッチのタイミングが難しいため、普通のデビルバットダイブよりも成功率が低い超高難度の技。&lt;br /&gt;
* '''チェンジ・オブ・ペース'''　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
* '''ロデオ・ドライブ'''　使用者：甲斐谷陸（[[西部ワイルドガンマンズ|西部]]）&lt;br /&gt;
*: いずれも「スピードに緩急をつけ、タックルをかわす」技術であるが、瀬那のチェンジ・オブ・ペースは、急停止と方向転換の組み合わせによるものであり、無駄は多いもののディフェンスをかく乱する。一方、陸のロデオ・ドライブは、上半身を振って重心移動することにより緩急をつけるものであり、スムーズな移動が可能。ラグビーの「グース（ガチョウ)ステップ」が元になっている。&lt;br /&gt;
* '''ロデオ・ドライブ・スタンピード'''　使用者：甲斐谷陸（[[西部ワイルドガンマンズ|西部]]）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルの陸の「ロデオ・ドライブ」の進化版。超光速でのチェンジ・オブ・ペースを行い、まるで分身をしているような残像を見せ、相手を抜き去る。 &lt;br /&gt;
* '''ローピング・ロデオ・ドライブ'''　使用者：甲斐谷陸（[[西部ワイルドガンマンズ|西部]]）&lt;br /&gt;
*: ロデオ・ドライブでフェイントした後、投げ縄（ローピング）のように円を描いて抜くロデオ･ドライブの上級技。ラグビーの「スワーブ(swarve)」が元になっている。&lt;br /&gt;
* '''無重力の脚'''（むじゅうりょくのあし）　使用者：パトリック・スペンサー (NASA)&lt;br /&gt;
*: 最小限の曲がり（カット）で敵を抜く。黒人特有の柔軟な筋肉があってからこそ使うことが出来る。&lt;br /&gt;
* '''デビルバットゴースト'''　使用者：小早川瀬那（泥門）、金剛阿含（[[神龍寺ナーガ|神龍寺]]）&lt;br /&gt;
*: クロスオーバーステップを利用し、敵を抜く。メット装着時の視界の狭さにより、相手には煙の様に消えて見える。&lt;br /&gt;
* '''デビルバットハリケーン'''　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
*: デビルバットゴーストに、回転（スピン）を加えたもの。相手に押されても、回転時の[[てこの原理]]により相手を抜く事が出来る。&lt;br /&gt;
* '''デビルライトハリケーン'''　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
*: デビルバットハリケーンの光速型。回転時も光速（4秒2）のスピードで行う為、即座に止めるのは不可能に近い。&lt;br /&gt;
* '''ウルフ・ファング'''　使用者：狼谷大牙（岬）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルの狼谷の走（ラン）の名称。獲物を追う狼の如く、ボールを追う為に超加速する。&lt;br /&gt;
* '''キャット・ラン'''　使用者：猫山圭介（王城）&lt;br /&gt;
*: 音を立てずに、しなやかに走るラン。しかし原作で使用した所は見た事がない。&lt;br /&gt;
* '''隕石落下'''（メテオライトダイブ）　使用者：久保正太郎（銀牙）&lt;br /&gt;
*: 相手ブロックの遙か上に飛び立つ自称のダイブ。しかし原作では一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''出前の脚'''（でまえのあし）　使用者：知念亀人（巨深）&lt;br /&gt;
* '''犬ぞり走'''（犬ぞりラン）　使用者：霜正登など（北）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タックル ===&lt;br /&gt;
* '''槍タックル'''（スピアタックル）　使用者：進清十郎（王城）&lt;br /&gt;
*: 類まれな腕力とスピードにより、主に腕のみで突き刺すようなタックルを見舞う。遠距離でも正確にヒットし、これにより負傷退場や戦意喪失を引き起こした選手も多い。&lt;br /&gt;
* '''三つ又槍タックル'''（トライデントタックル）　使用者：進清十郎（王城）&lt;br /&gt;
*: 槍タックルにロデオドライブの走法が加わったもの。その威力は岩重ガンジョーの岩並の肉体を討ち伏せ、呼吸や声も鎮絶させる。&lt;br /&gt;
* '''不良殺法'''（ふりょうさっぽう）　使用者：十文字一輝、黒木浩二、戸叶庄三（泥門）&lt;br /&gt;
*: 相手の袖、又は襟を掴み、その力を利用し倒す荒業。賊学との特訓で編み出す。&lt;br /&gt;
* '''ハアハアトリプルアタック'''　使用者：十文字一輝、黒木浩二、戸叶庄三（泥門）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのタックル技。シュークリームカップ編で3兄弟が編み出したタックル（分類は「電撃突撃（ブリッツ）」型）。3兄弟の各長所を生かし、3人順次にタックルして行く。まずは戸叶のパワー、そして黒木のスピード、最後に十文字のテクニックで相手を倒す。サバンナサバイバーズ戦で見事に決めた。&lt;br /&gt;
* '''フンヌラバブロック'''　使用者：栗田良寛・小結大吉（泥門）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのタックルで「フンヌラバ！」と言う様な勢いでタックルする。小結は「師匠直伝」と語りながら行う。&lt;br /&gt;
* '''出ッ腹ブロック'''　使用者：栗田良寛・小結大吉（泥門）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのタックルで体型を活用し腹の弾力性でタックルする。小結は「師匠直伝」と語りながら行う。漫画の方でも栗田のみ使っている。&lt;br /&gt;
* '''鎌戦車アタック'''（かませんしゃアタック）　使用者：鎌車ケン（太陽）&lt;br /&gt;
*: ボールを掴もうとするレシーバーを背中から肘打ちを使って転ばす。なお、現実の試合では''反則（パスインターフェアランス）''となる。&lt;br /&gt;
* '''サンドイッチプレス'''　使用者：ビッグバンブラザーズ（集英）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルストーリーで登場した集英エレファンツの30番と70番こと「ビッグバンブラザーズ」が使用するタックル。相手を挟み潰すような勢いでタックルする。使用者が巨漢である分、威力も大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パス ===&lt;br /&gt;
* '''エベレストパス'''　使用者：高見伊知郎、桜庭春人（王城）&lt;br /&gt;
*: 高見と桜庭の高身長を生かした超高層パス。止められた者は未だに一人もいない。&lt;br /&gt;
* '''クイック＆ファイア'''　使用者：キッド、鉄馬丈（西部）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのキッドのパスの名称。射撃を行うようなスタイルにて目にも止まらぬモーションでパスを投げる。そのパスモーションスピードは即座に反応できない程。正確なパスルートを走る鉄馬のキャッチで確実なる攻撃を行う。&lt;br /&gt;
* '''シャトルパス'''　使用者：ホーマー・フィッツジェラルド、ジェレミー・ワット (NASA)&lt;br /&gt;
*: アメリカ人特有の強肩と屈強な上半身を使う超ロングパス。決まればタッチダウン確実の飛距離を誇る。&lt;br /&gt;
* '''デビルレーザー弾'''（デビルレーザーバレット）　使用者：蛭魔妖一、雷門太郎（泥門）&lt;br /&gt;
*: ヒル魔のロングパス技の一つ。小さな隙間からも通し切る程の命中精度と強風の影響を無視する程のスピードを誇るパス。&lt;br /&gt;
* '''悪魔の祝福パス'''（ヘイル・デビルパス）　使用者：蛭魔妖一、雷門太郎（泥門）&lt;br /&gt;
*: 神龍寺戦で見せたヒル魔のロングパス技。山なりに投げる神頼みのパス「ヘイル・メリーパス」とは違い、WRとCBのキャッチング可能限界ラインギリギリに投げるロングパス。この技でも最初は一休にインターセプトされそうになったが、モン太のキャッチに対する意地で見事ボールを奪い返し、キャッチングし追撃点のタッチダウンを決めた。&lt;br /&gt;
* '''明鏡止水'''（めいきょうしすい）　使用者：金剛雲水（神龍寺）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルの雲水のパスの名称。投げるモーションは鋭い月を思わせる如き高速軌道のパス。阿含は過去に鉛入りのボールでのパスを一度見ただけでワンハンドキャッチした。&lt;br /&gt;
* '''電子レーザーパス'''（でんしレーザーパス）　使用者：日田みん太（網乃）&lt;br /&gt;
*: 鋭いパスを投げる。仲間内からそう呼称されている。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''石斧突撃'''（アックスアタック）　使用者：縄文隼人、竪穴光明（幻詩人）&lt;br /&gt;
*: TEの竪穴に力押しのパスを投げる。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''蝶刃'''（バタフライナイフ）　使用者：桜木満（花園）&lt;br /&gt;
*: 切れ味の鋭いパスを投げる。仲間内からそう呼称されている。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キック ===&lt;br /&gt;
* '''爆竹キック'''（ばくちくキック）　使用者：足塚猛（賊学）&lt;br /&gt;
*: わざとゴロになるキックを蹴る。楕円形であるアメフトの[[ボール]]は不規則にバウンドするため、レシーバーが非常に取りづらくなる。&lt;br /&gt;
* '''オンサイド・キック'''　使用者：佐々木コータロー（盤戸）、武蔵厳（泥門）&lt;br /&gt;
*: キック側がボールを確保することを目的として、短いキックを蹴り、選手がボールに一斉になだれ込む。残り少ない時間で逆転を狙うときに、一か八かで使うことが多いが、相手の虚をついていきなり使われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォーメーション（原作オリジナルタイプ） ===&lt;br /&gt;
* '''ピラミッドライン'''　使用者：番場衛、笠松新信など（太陽）&lt;br /&gt;
*: 太陽スフィンクスのラインスタイル。通常保つラインの時間よりさらに多くその状態を維持する。&lt;br /&gt;
* '''ツタンカーメン・マスク'''　使用者：番場衛、笠松新信など（太陽）&lt;br /&gt;
*: 関東大会で見せた太陽スフィンクスのラインの新フォーメーション。スプリット（隙間）を極端に狭くする事によりラインの間を抜かれない様にする。太陽攻撃時にすぐに実践したが、白秋の峨王の絶対的な力の前に崩れてしまった。&lt;br /&gt;
* '''マッスルバリヤー'''　使用者：ニーサン・ゴンザレス、オットー・ゴンザレスなど (NASA)&lt;br /&gt;
*: NASAエイリアンズのラインスタイル。QBとラインに向かう者全てをはね返すかの如く押し返す。&lt;br /&gt;
* '''フォーメーション・ムーンサルト'''　使用者： (NASA)&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのフォーメーション。攻撃時のフォーメーションでライン陣とレシーバー陣が三日月型の様な陣形を組む。&lt;br /&gt;
* '''高波'''（ハイウェーブ）　使用者：筧駿、大平洋、大西洋（巨深）&lt;br /&gt;
*: 原作オリジナルの筧＆大平＆大西の長身と長い腕を活用したディフェンス。長身でパスコースを塞ぎ、長い腕でブロッカーを抑え付ける。&lt;br /&gt;
* '''フォーメーション・ポセイドン'''　使用者：筧駿　水町健吾　大平洋　大西洋（巨深）&lt;br /&gt;
*: 原作オリジナルのフォーメーション。長身4人組（筧＆水町＆大平＆大西）が後方に下がり、攻撃開始時に即座に並んで4人で相手側に突っ込む。長身を生かしたディフェンスのフォーメーションでロングパスや大外の走をも止める。しかし、ラインの水町が後方に下がっているので中央突破されやすい。&lt;br /&gt;
* '''天下り'''（あまくだり）　使用者：（十直）&lt;br /&gt;
*: 個々が複数のポジションをかけもちするフォーメーション。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''マンモスライン'''　使用者：骨角一生など（幻詩人）&lt;br /&gt;
*: 幻詩人ファイターズのラインスタイル。大味なプレイで大暴れする。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''タテガミ'''　使用者：深場怜大など（大井山）&lt;br /&gt;
*: 大量のランニングバックを縦に並べた自称のフォーメーション。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''鮫肌'''（さめはだ）　使用者：鎧利秋など（玉川）&lt;br /&gt;
*: ラインの間をすんなり突破させないラインスタイル。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォーメーション（実際にあるタイプ）===&lt;br /&gt;
* '''鳥の叉骨'''（ウィッシュボーン）　使用者：蛭魔妖一、小早川瀬那、雷門太郎、石丸哲生（泥門）&lt;br /&gt;
*: [[アメリカンフットボールのポジション#クォーターバック|クォーターバック]]（'''QB'''）の真後ろに1人の、[[アメリカンフットボールのポジション#ランニングバック|ランニングバック]]（'''RB'''）をセットし、更に後ろに2人のRBを並べてセットする。そこから3人のRBを使い分ける走型攻撃。QBとRBの配置を、鳥の叉骨に見立てて名付けられた。&lt;br /&gt;
*: 実際に[[京都大学ギャングスターズ]]や[[専修大学グリーンマシーン]]などが試合で使用した作戦。&lt;br /&gt;
* '''ショットガン'''　使用者：キッド、鉄馬丈など（西部）&lt;br /&gt;
*: 定番のパス攻撃体型。QBがラインから離れてセットし、[[アメリカンフットボールのポジション#センター|センター]]からスナップを投げ受ける。レシーバーがスナップと同時にフィールドに散らばることから、この名前がついた。&lt;br /&gt;
*: 日本では[[日本大学フェニックス]]や[[立命館大学パンサーズ]]が多用する戦術として知られる。&lt;br /&gt;
* '''ドラゴンフライ'''　使用者：金剛阿含、金剛雲水（[[神龍寺ナーガ|神龍寺]]）&lt;br /&gt;
*: [[1980年代]]当時、最強を誇った[[日本大学フェニックス]]が使用していた、[[ショットガン]]戦術の応用体型。QB2人を並べてセットし、どちらのQBからもラン・パスを自在に繰り出す。&lt;br /&gt;
* '''黄金ドラゴンフライ'''（ゴールデンドラゴンフライ）　使用者：金剛阿含、金剛雲水、細川一休（神龍寺）&lt;br /&gt;
*: ショットガン体型で、QBが３人になる陣形（フォーメーション）。[[日本大学フェニックス]]が使用していた、幻の戦術。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のテクニック ===&lt;br /&gt;
* '''ハンドオフフェイク'''　使用者：蛭魔妖一（泥門）、熱海大介（夕陽）&lt;br /&gt;
*: RBにボールを渡す「ふりをする（フェイク）」。QBはそこからパスを投げたり、自ら走ったりするプレーにつなげる。&lt;br /&gt;
* '''戦車バンプ'''（せんしゃバンプ）　使用者：鎌車ケン（太陽）&lt;br /&gt;
*: 鎌車ケンが使うバンプ。バンプのみの特訓で驚異的な威力のバンプになった。その威力はピラミッドの櫓を崩すほど。しかし、鉄馬には通用してしない。&lt;br /&gt;
* '''心臓バンプ'''（しんぞうバンプ）　使用者：小早川セナ、雷門太郎、黒木浩二、戸叶庄三、瀧夏彦（泥門）&lt;br /&gt;
*: レシーバーがパスコースに出られないよう、胸などを突いてバランスを崩す。&lt;br /&gt;
* '''水泳'''（スイム）　使用者：水町健悟（巨深）、上村直樹（王城）&lt;br /&gt;
*: 主に長身のディフェンスが、泳ぎのようにブロックをかわすテクニック。&lt;br /&gt;
* '''リップ'''　使用者：小結大吉（泥門）、番場衛（太陽）、山本鬼兵（柱谷）&lt;br /&gt;
*: スイムとは逆に、主に小柄なディフェンスが、オフェンスの腕を下からかち上げ、腋の下を通過するようにブロックをかわすテクニック。&lt;br /&gt;
* '''モビィディック・アンカー'''　使用者：筧駿（巨深）&lt;br /&gt;
*:アニメオリジナルの筧の使う腕ディフェンス名。そのディフェンスリーチは長く、セナのデビルバットゴーストをことごとく止めていた。しかし、デビルバットハリケーンは止められなかった。&lt;br /&gt;
* '''二本の角'''（デュアルホーン）　使用者：バッファロー牛島など（西部）&lt;br /&gt;
*: 両腕で連続してリップを繰り出す。しかし、リップというよりは[[ラリアット]]そのもの。&lt;br /&gt;
* '''空中・二本の角'''（くうちゅう・デュアルホーン）　使用者：バッファロー牛島（西部）&lt;br /&gt;
*: 空中から二本の角を繰り出す。&lt;br /&gt;
* '''蜘蛛の毒'''（スパイダーズポイズン）　使用者：赤羽隼人、堺など（盤戸）&lt;br /&gt;
*: 相手が力を入れている隙に一瞬足を引き、その瞬間にド突く。&lt;br /&gt;
* '''スパイダー・イリュージョン'''　使用者：赤羽隼人（盤戸）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルの赤羽の「蜘蛛の毒」。確実に重心移動のタイミングを見抜き、瞬時に相手をブロックし突き飛ばす。そのテクニックは栗田すら突き飛ばす程。&lt;br /&gt;
* '''バック走'''（バックそう）　使用者：細川一休（神龍寺）、井口広之（王城）&lt;br /&gt;
*: [[アメリカンフットボールのポジション#コーナーバック|CB]]の必須テクニック。レシーバーに正対し、QBを視野に入れながら後ろ向きに走る。&lt;br /&gt;
* '''はじき'''　使用者：山伏權太夫（神龍寺）&lt;br /&gt;
*: 相手を弾く様な勢いでバンプや肘打ちを当てる技。格闘技並みの技のスピードの為、大田原等の大型のラインマンも反応できずに喰らってしまう。&lt;br /&gt;
* '''粉砕ヒット'''（シバーヒット）　使用者：山伏權太夫（神龍寺）&lt;br /&gt;
*: 力を一点集中し、その部分に強烈な肘打ちを当てる技。栗田もこの技に倒れている。&lt;br /&gt;
* '''夏彦ジェントルハリケーン'''（プリンスジェントルハリケーン）　使用者：瀧夏彦（泥門）&lt;br /&gt;
*: 王城戦で見せた瀧のスピン技。（しかし、普段見せている自回転を少し早くしているだけ。）無理のあるフリガナに泥門陣がツッコミをいれていた。柔軟性のある瀧には適しているとショーグンは言ったが、高見の言う通りで足を上げる意味は全く無い。結局、大田原に止められる。この行動の後に、ヒル魔の瀧に対しての呼び名が「糞バカ」になってしまった。&lt;br /&gt;
* '''尻爆発'''（しりばくはつ）　使用者：大田原誠（王城）&lt;br /&gt;
*: 王城戦で見せた大田原の不可解なブロック技。「ヒップエクスプロージョン」の事と思われたが、単なる屁をこく為の気張りを見せただけである。大田原曰くガス噴射で一気に超加速しようと考えていたが、結局不発に終わった。&lt;br /&gt;
* '''デビルバックファイア'''　使用者：雷門太郎（泥門）&lt;br /&gt;
*: 王城戦で見せたモン太のキャッチング技。通常なら高難易度の真後ろのバックキャッチをキャッチに対しての長年の経験とヒル魔のパスの修練によってついに編み出した。しかし、極度に体力を使う様で多用しすぎるとすぐにスタミナが切れてくるようである。&lt;br /&gt;
* '''デビルスタンガン'''　使用者：小早川セナ（泥門）&lt;br /&gt;
*: 王城戦で見せたセナのラン時に片腕を使う技。神龍寺戦で阿含を抜く為に使った攻撃性を元に編み出した。光速の走（ラン）と組み合わせる事により確実に突破して行く。しかし、進の槍タックルのみは防げず、数秒間止めるのがやっとらしい。どぶろく曰く、「突破力は2倍になるが、危険性は10倍になる。」との事。&lt;br /&gt;
* '''沈没'''（ちんぼつ）　使用者：海蛇泰司（三多摩）&lt;br /&gt;
*: 腕の力で相手を上から押さえつける技。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作戦 ===&lt;br /&gt;
* '''スクリーンパス'''　使用者：蛭魔妖一、小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
*: わざとおびき寄せたディフェンスの頭越しに、[[アメリカンフットボールのポジション#ランニングバック|ランニングバック]]（'''RB'''）に短いパスを投げる。RBは[[アメリカンフットボールのポジション#オフェンスライン|オフェンスライン]]（'''OL'''）を壁（スクリーン）にして前進する。ハァハァ3兄弟のブロックが弱かったことを逆手に取った作戦。&lt;br /&gt;
* '''掃除'''（スイープ）　使用者：十文字一輝、黒木浩二、戸叶庄三、小結大吉など（泥門）&lt;br /&gt;
*: 走型攻撃の定番。ブロックで走路を掃除するようにこじ開けて、ボールを持った選手を走らせる。&lt;br /&gt;
* '''巨大弓'''（バリスタ）　使用者：（王城）&lt;br /&gt;
*: 原作オリジナルの作戦。LBである進清十郎が、攻撃にも参加する作戦。この作戦時の進のポジションは[[アメリカンフットボールのポジション#フルバック|リードブロッカー]]（'''FB'''）。泥門陣の栗田のいる困難な中央突破を確実に進の鍛錬による絶対なる力で突破する。しかし、王城のディフェンスは衰えない。&lt;br /&gt;
* '''射手座'''（サジタリウス）　使用者：進清十郎、高見伊知郎、桜庭春人（王城）&lt;br /&gt;
*:簡単にいえば高見・桜庭の「エベレストパス」に進の「巨大槍」が加わったプレー。高見が桜庭へ超ショートパスをし、潰そうとするディフェンスを進がリードブロックで止める。高い位置におけるパスの弱点である着地点のカットを防ぐことができ、しかも超ショートパスなゆえ弾道を見極めることも不可能なので、確実にパスが通る無敵のプレー。&lt;br /&gt;
* '''爆破'''（ブラスト）　使用者：栗田良寛（泥門）&lt;br /&gt;
*: ディフェンスの中央を、OLの爆発するようなブロックでこじ開ける。時間はかかるが、短い距離を確実に稼ぐ。&lt;br /&gt;
* '''電撃突撃'''（ブリッツ）　使用者：小早川瀬那など（泥門）&lt;br /&gt;
*: 本来後方で守るディフェンスバックが、まさに突撃するようにボールを持った選手に襲いかかる守備方法。&lt;br /&gt;
* '''蜘蛛の網'''（スパイダーウェブ）　使用者：佐々木コータロー、赤羽隼人、堺など（盤戸）&lt;br /&gt;
*: 原作オリジナルの作戦。相手攻撃時、コータローの精密なキックと赤羽＆盤戸メンバーの「蜘蛛の毒」を活用した作戦である。盤戸のメンバーがコータローの着弾点にキックしたボールをすぐに捕りに向かい、その場所に向かう敵を「蜘蛛の毒」で足止めする。そして、攻撃権を奪う。その後、相手側にボールを獲らせずに徐々にエンドゾーンに進み得点を獲得する。泥門は3位決定戦の前半時、この作戦に難攻していた。&lt;br /&gt;
* '''一斉掃射'''（いっせいそうしゃ）　使用者：射撃一発など（日本）&lt;br /&gt;
*: メンバー全員が敵に突っ込むオリジナルの攻撃の作戦。失敗すると返り撃ちにあう。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未整理 ===&lt;br /&gt;
* '''孤高のセンター'''（ロンリーセンター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 読みきりと連載の相違点 ==&lt;br /&gt;
* セナの顔はごく普通の髪型で雀斑の付いた少年だったが、連載では後ろ髪に[[鉄腕アトム]]の様な二本の髪があてがわれた。&lt;br /&gt;
* ヒル魔が携える脅迫手帳が大学ノート。&lt;br /&gt;
* 栗田の性格は温厚であるが、アメフトのことをバカにした者に対しては非常に怒る。&lt;br /&gt;
* ヒロインは存在せず、脇にいる女の子キャラは一言二言喋る程度。まもりや鈴音に相当する人物は見受けられない。&lt;br /&gt;
* 学校名、チーム名も出てこない。&lt;br /&gt;
* チームのカラーは読みきりではブルーに白と赤のラインが入っていて、メットのデザインも変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 単行本 ==&lt;br /&gt;
2007年9月現在、発売されているのは26巻。カバー表紙・中表紙は勿論、本体表紙・おまけページ・[[次回予告|次巻予告]]、果ては登場人物紹介や目次に到るまで書き下ろしイラストがあるのが特徴。&lt;br /&gt;
# 光速の脚を持つ男&lt;br /&gt;
# インチキ・ヒーロー&lt;br /&gt;
# その名は泥門デビルバッツ&lt;br /&gt;
# ビビらした男&lt;br /&gt;
# POWERFUL&lt;br /&gt;
# 翔べデビルバット&lt;br /&gt;
# その男ムサシ&lt;br /&gt;
# 戦士何故強者を望む&lt;br /&gt;
# 地獄に惚れた男達&lt;br /&gt;
# 負け犬はいるか&lt;br /&gt;
# 大戦開幕&lt;br /&gt;
# デビルバットゴースト&lt;br /&gt;
# 本物は誰だ&lt;br /&gt;
# 悪魔VS海の神&lt;br /&gt;
# 東京最強の戦士たち&lt;br /&gt;
# タイムアウトの夜明け&lt;br /&gt;
# 最強への渇き&lt;br /&gt;
# 小早川瀬那&lt;br /&gt;
# 継ぐ者&lt;br /&gt;
# DEVIL VS GOD&lt;br /&gt;
# 11人居る！&lt;br /&gt;
# TIMEOUT 0&lt;br /&gt;
# そして決戦へ&lt;br /&gt;
# 無敵城塞&lt;br /&gt;
# PERFECT PLAYER&lt;br /&gt;
# 格闘球技&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア展開 ==&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[4月6日]]から[[テレビ東京]]系列と[[岐阜放送]]にて毎週水曜日19:00-19:27の枠で放送。『[[テニスの王子様]]』の後番組。他[[BSジャパン]]、[[仙台放送]]、[[テレビ静岡]]、[[新潟放送]]、[[奈良テレビ放送]]、[[びわ湖放送]]でも遅れて放送されている（2007年4月6日までは[[テレビ新広島]]でも放送されていたが第100話「見えない鎖」をもって打ち切られた）。&lt;br /&gt;
[[CS]]では[[アニマックス]]で毎週月曜日22:00-22:30のMEGA ZONE枠で放送中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、岐阜放送では、4月～9月まではダイナミックナイターで休止になる場合があり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 放映リスト ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot; &amp;lt;!--width=&amp;quot;100%&amp;quot;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!備考&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/4/6||1||光速の足をもつ男&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/4/13||2||アメフトやろうぜ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/4/20||3||フィールドをねじふせろ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/4/27||4||その手に掴むもの&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/5/4||5||0.5秒のボディーガード&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/5/11||6||炸裂! スピアタックル&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/5/18||7||勝つための戦い&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/5/25||8||あきらめない!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/1||9||キャッチの達人&lt;br /&gt;
||岐阜放送では[[岐阜テレビ ダイナミックナイター|ダイナミックナイター]]放送によりネット放送はなし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/8||10||ヒーローの資格&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/15||11||夕陽の誓い&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/22||12||キャッチ! マックス!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/29||13||カメレオンの恐怖&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/7/6||14||灼熱のHELL TOWER&lt;br /&gt;
||エンディング変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/7/13||15||アイシールドを探せ!!&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/7/20||16||さよなら、栗田!?&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/7/27||17||キッド&amp;amp;アイアンホース&lt;br /&gt;
||※8/3は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/8/10||18||ろくでなしのプライド&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/8/17||19||小市民は挑戦者を笑う&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/8/24||20||スフィンクスの秘密兵器&lt;br /&gt;
||岐阜放送では[[岐阜テレビ ダイナミックナイター|ダイナミックナイター]]放送によりネット放送はなし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/8/31||21||翔べ! デビルバット&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-aligN=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2005/9/7||22||謎の少女現る&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2本立て1時間スペシャル&amp;lt;br&amp;gt;22話はアニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|23||無重力の男&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/9/14||24||電撃! 日米決戦&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/9/21||25||檻の中の黒豹&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/9/28||26||野生のリアル&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/10/5||27||奪還! ケルベロス&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/10/12||28||アメフト・ダウンタウン&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/10/19||29||結成・デビルガンマンズ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/10/26||30||地獄への境界線&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/2||31||それぞれの決意&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/9||32||負け犬はいるか&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/16||33||OH! マイシスター!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/23||34||ゴーストの胎動&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/30||35||孤独のデス・マーチ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/12/7||36||最後の試練&lt;br /&gt;
||オープニング＆エンディング変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/12/14||37||遙かなる頂&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/12/21||38||レギュラー決定!?&lt;br /&gt;
||12/28、1/4は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2006/1/11||39||クリスマスボウルへの道&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2本立て1時間スペシャル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|40||決戦前夜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/1/18||41||エース消滅!?&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/1/25||42||デビルバットゴースト&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/2/1||43||伝説の60ヤードマグナム&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/2/8||44||アハーハ! ボクデビュー!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/2/15||45||ゴースト封印!?&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/2/22||46||ゴーストVSスピア&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/1||47||熱いぜ! ガッツ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/8||48||努力! 根性! 全力勝負!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/15||49||いぶし銀・ライン魂&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/22||50||逃げない勇気&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/29||51||危うし!　最凶のカメレオン&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/4/5||52||激突!　カメレオンVSポセイドン&lt;br /&gt;
||タイトルバックの絵が変更&amp;lt;br&amp;gt;「アメフトクリニック」がリニューアル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/4/12||53||恐怖の毒サソリ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/4/19||54||消えた司令塔&lt;br /&gt;
||岐阜放送ではダイナミックナイターの関係で&amp;lt;br/&amp;gt;ネット放送は休止になり、遅れネットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/4/26||55||体格差の壁&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/3||56||うっちゃれ小結関!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/10||57||「21」を知る者&lt;br /&gt;
||当初中止の予定であったがプロ野球中継中止により放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/17||58||悪魔vs海の神&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/24||59||裏エースの男&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/31||60||フィールドの約束!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/6/7||61||勝利への執念!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/6/14||62||戦慄! モビィディック・アンカー!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/6/21||63||30センチの攻防!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/6/28||64||光速の男現る!?&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/7/5||65||泥門高校体育祭だァ!!&lt;br /&gt;
||オープニング＆エンディング変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/7/12||66||スプリンター・セナ!?&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/7/19||67||三人の約束&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/7/26||68||最速の証明&lt;br /&gt;
||8/2は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/8/9||69||絶望のフィールド&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/8/16||70||ムサシはここにいる&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/8/23||71||反撃の悪魔&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/8/30||72||光速のプライド&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2006/9/6||73||運命のキック&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2本立て1時間スペシャル&amp;lt;br&amp;gt;74話はアニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|74||ライバルの誓い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/9/13||75||スパイダーの脅威&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/9/20||76||戻れ! ムサシ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/9/27||77||本当の「21」&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/10/4||78||その先に待つもの&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/10/11||79||小早川瀬那&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/10/18||80||最強のキックチーム&lt;br /&gt;
||10/25は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/1||81||赤い瞳の真実&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/8||82||走れ! ムサシ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/15||83||動き出した時間&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/22||84||嵐の中の悪魔&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/29||85||神に愛された男&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/12/6||86||光と影のタイムアップ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/12/13||87||東京最強の戦士たち!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/12/20||88||泥門ハーフタイムショー&lt;br /&gt;
||アニメオリジナル。12/27は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/4||89||開幕! シュークリームカップ&lt;br /&gt;
||テレビ東京系列では木曜日となる1/4に放送&amp;lt;br/&amp;gt;この回からアニメオリジナル・シュークリームカップ編&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/10||90||新たなる試練&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/17||91||闘魂! デス・クライム&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/24||92||テキサス牧場の三兄弟&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/31||93||友情のエール&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/2/7||94||白銀の秘密兵器&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/2/14||95||吹雪の壁をぶちやぶれ!&lt;br /&gt;
||シュークリームカップ編終了&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/2/21||96||いざ! 関東大会へ!&lt;br /&gt;
||総集編&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/2/28||97||さらば鬼兵&lt;br /&gt;
||この回からアニメオリジナル・デスゲーム編&amp;lt;br/&amp;gt;原作の関東大会編も同時進行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/3/7||98||カメレオンの逆襲!&lt;br /&gt;
||3/14は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/3/21||99||泥門高校学園祭だァ!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/3/28||100||見えない鎖&lt;br /&gt;
||4/4は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/4/11||101||最強の悪&lt;br /&gt;
||タイトルバックの絵とEDが変更&amp;lt;br&amp;gt;「アメフトクリニック」がリニューアル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/4/18||102||『怖れ』を超えて&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/4/25||103||鉄壁のダブルストッパー&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/5/2||104||一つ欠けたライン&lt;br /&gt;
||オープニング変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/5/9||105||最後のデス・ゲーム&lt;br /&gt;
||デスゲーム編終了&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/5/16||106||鬼神・金剛阿含&lt;br /&gt;
||5/23は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/5/30||107||敵は神龍寺にあり&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/6/6||108||名探偵セナ!?&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/6/13||109||キャッチの才能&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/6/20||110||才能の壁&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/6/27||111||出陣! デビルバッツ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/7/4||112||悪魔vs鬼神!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/7/11||113||12人目のアスリート&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/7/18||114||凡才の力&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/7/25||115||ナンバーワンを懸けて&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/8/8||116||戦士の意志&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/8/22||117||タイムアウト・ゼロ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/8/29||118||答えなきハドル&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/9/5||119||死闘の果てに&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 企画：岩田圭介（テレビ東京）、松下洋子 (NAS)&lt;br /&gt;
* アソシエイトプロデューサー：杉村重郎&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデュサー：河村義治&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[東不可止]]（テレビ東京）、三宅将典&lt;br /&gt;
* 監督：西田正義&lt;br /&gt;
* シリーズ構成：[[岸間信明]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]：高谷浩利&lt;br /&gt;
* 色彩設定：横井正人&lt;br /&gt;
* 美術監督：柴田聡&lt;br /&gt;
* 編集：中川昌男&lt;br /&gt;
* ビデオ編集：東京現像所、加藤悦之&lt;br /&gt;
* 音楽：[[大谷幸]]&lt;br /&gt;
* 音響監督：松岡裕紀&lt;br /&gt;
* 音響効果：加藤昭二&lt;br /&gt;
* 録音調整：高橋美由紀、山田均&lt;br /&gt;
* 録音助手：日比野祥規、砂押知宏&lt;br /&gt;
* 音響製作担当：小川信寛、長嶋篤史&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：スタジオエコー&lt;br /&gt;
* 音響製作協力：神南スタジオ&lt;br /&gt;
* キャスティング協力：菊池由美子&lt;br /&gt;
* 音楽プロデューサー：高畑裕一郎&lt;br /&gt;
* 音楽協力：[[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* 協力：日本アメリカフットボール協会、[[NFL]] JAPAN&lt;br /&gt;
* 製作アシスタント：赤川茜&lt;br /&gt;
* 設定製作：水谷謙&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* [[製作]]：[[日本アドシステムズ|NAS]]、[[集英社]]、[[テレビ東京]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 主題歌====&lt;br /&gt;
===== オープニング =====&lt;br /&gt;
# 『BREAKTHROUGH』（1話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：六ツ見純代／作曲：森元康介／編曲：DREAMFIELD／歌：[[V6 (ジャニーズ)|Coming Century]]&lt;br /&gt;
# 『INNOCENCE』（36話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：小幡英之／作曲：石田匠／編曲：久米康之／歌：[[V6 (ジャニーズ)|20th Century]]&lt;br /&gt;
#: ただし、TVシリーズでは歌詞の二小節目はすべて削られている。&lt;br /&gt;
# 『Dang Dang』（65話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：SOTARO／作曲、編曲：ZZ／歌：[[ZZ (バンド)|ZZ]]&lt;br /&gt;
# 『BLAZE LINE』（104話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：TEEDA＆KENJI03／作曲、編曲：BACK-ON／歌：[[BACK-ON]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== エンディング =====&lt;br /&gt;
# 『BE FREE』（1話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞、作曲：佐々木收／歌：[[Ricken's]]&lt;br /&gt;
# 『BLAZE AWAY』（14話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：松井五郎／作曲：D・A・I／編曲：Ch@ppy／歌：[[TRAX]]&lt;br /&gt;
# 『GOAL』（36話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：JUSME／作曲：大谷靖夫／編曲：CMJK／歌：[[安良城紅]]&lt;br /&gt;
#: 本来は歌詞のサビは二回あるが、TVシリーズでは一回目の三小節、四小節と二回目の一小節、二小節目が削られ一つに繋がれている。&lt;br /&gt;
# 『Run to win』（65話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：木本慶子／作曲、編曲：高梨康治／歌：泥門デビルバッツ(平野綾、入野自由、山口勝平、永野広一)&lt;br /&gt;
# 『A day dreaming…』（101話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：TEEDA＆KENJI03／作曲、編曲：BACK-ON／歌：BACK-ON&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 挿入歌 ====&lt;br /&gt;
* 『Be SURVIVOR』&lt;br /&gt;
** 歌：ZZ&lt;br /&gt;
* 『Chain Of Power』&lt;br /&gt;
** 歌：泥門デビルバッツ&lt;br /&gt;
* 『MIDNIGHT SUNSEHINE』&lt;br /&gt;
** 歌：王城ホワイトナイツ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 原作とアニメの相違点 ====&lt;br /&gt;
* 原作は、飲酒、喫煙、発砲と何でもありだが、放送時間がゴールデンタイムであるという事もあり、飲酒・喫煙の表現は削除された。発砲を描かないのはヒル魔の持ち味を損ねるので&amp;lt;!-- 当初は銃身を増やしたもので行っていたが、不評なのか（とのことですが、文章の意味がよくわかりません） --&amp;gt;、上空や地面に向けて撃つなどで回避された。同様の理由から、賊学のバイク行為も全員ヘルメット着用になる。&lt;br /&gt;
* セナのTシャツにガムテープで張られている「主務」の文字が「しゅむ」とひらがなになっている。&lt;br /&gt;
* 恋ヶ浜戦時、原作ではヒル魔が恋ヶ浜メンバーの彼女の女子高生達を「桜庭との合コン権」でチアリーダーにさせたが、アニメではカットされている。&lt;br /&gt;
* 泥門や巨深の様に恋ヶ浜にも専属チアリーディングのチームがある。（チアユニフォームもある。）&lt;br /&gt;
* 原作では技名のない技がアニメではある（キッドの「クイックアンドファイヤ」、筧の「モビィディック・アンカー」、雲水の「明鏡止水」など）。また原作にはない技もある（赤羽の「スパイダー・イリュージョン」）。&lt;br /&gt;
* 3兄弟（十文字・黒木・戸叶）は原作では賊学戦前まで登場しなかったが、アニメではセナのタウン誌配達の手伝い時等の時に登場している。&lt;br /&gt;
* 小結のパワフル語は原作では「フゴ」ぐらいであったが、アニメでは片言で話す。&lt;br /&gt;
* ヒル魔が携える「脅迫手帳」が「あくまてちょう」と改変されている。&lt;br /&gt;
* 桜庭の入院でセナが書いた手紙を読むのがアイシールドの姿になっている。&lt;br /&gt;
* ロッカールーム建築による筋力トレーニングはなくなり、宙吊りになった部屋が落下するに変更するが、基礎をやっていないという点で疑問が残る展開になる。&lt;br /&gt;
* 太陽戦での泥門のユニフォームが、白いアウェイ仕様ではなくホーム仕様の赤いユニフォームになっている。秋季大会準決勝での西部も白いユニフォームではなくブラウンのユニフォームを着用している。&amp;lt;!-- すべてのチームがホーム仕様のユニフォームを使っているような気がします。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* デビルバットダイブの前、ヒル魔が言う「デビルバットが前だけ見る～」はユニフォーム細部が異なる為、「21番が前だけ～」に変更。&lt;br /&gt;
* 鈴音が太陽スフィンクス戦直後にオリジナルストーリーで登場する。&lt;br /&gt;
* ムサシの伏線は当初から盛り込まれていたが、アニメではNASA戦で中継を見ているのが最初で、アメリカでどぶろくが語る回想が大まかな台詞が最初とされ、本格的な登場は40話くらいから。&lt;br /&gt;
* 「死の行軍」での竜巻ネタは削除された。また、実際に未成年はラスベガスでカジノには入れないためか、カジノに参加したのもどぶろくのみ。&lt;br /&gt;
* 瀧は漫画版では泥門の受験に来ていたが、アニメでは鈴音の泥門高校内でのオリジナルストーリーが追加された為、泥門を受験していない事になっている。&lt;br /&gt;
* 網乃戦では重佐武は登場せず、セナの遅刻理由も渋滞に巻き込まれた事に改変。&lt;br /&gt;
* 泥門VS独播、ヒル魔が途中まで参加していない。原作では無得点だった独播が点を入れている。&lt;br /&gt;
* 巨深のメンバーが泥門の偵察に来た小判鮫の同行者が太平と大西に変更されている。&lt;br /&gt;
* 巨深偵察時、漫画ではセナのみ巨深アメフト部に向かったが、アニメ版では変装したモン太が同行している。&lt;br /&gt;
* 西部の甲斐谷陸が準々決勝の江戸前フィッシャーズ戦に参加。進とも会話をしている。&lt;br /&gt;
* 泥門高校体育祭では西部の面々は来ていない。代わりに解説者にマシンガン真田と熊袋記者が登場している。着ぐるみリレーもセナのペアの陸がいない為、鈴音がペアになっている。あと、赤組取得点数も原作とは違い圧倒的に離されてしまい、最後の種目の騎馬戦勝利で逆転勝利を収めた。&lt;br /&gt;
* ムサシのチームへの合流が西部戦から盤戸戦へ変更されている。&lt;br /&gt;
* 東京大会の決勝戦（王城VS西部）が三位決定戦（泥門VS盤戸）の前に行なわれている。&lt;br /&gt;
* 泥門VS盤戸の試合の点数が原作では24対23のはずなのに、アニメでは36対35になっている。&lt;br /&gt;
* セナのアイシールドの色が変わっていない。（原作では赤羽に貰った青色になっているが、アニメでは赤羽に貰ってはいるが緑色のまま。）&lt;br /&gt;
* 関東大会編時の泥門メンバーの髪型がアニメでは全く変わっていない。（唯一変わっているのは王城の桜庭のみ。）&lt;br /&gt;
* 神龍寺VS巨深の練習試合で、アニメでは詳しく語られていなかった神龍寺VS王城戦を桜庭が語っている。また、原作の神龍寺VS王城戦の描写の一部がこの練習試合に取り入れられている。&lt;br /&gt;
* 関東大会時に組み込まれていた雲水の回想は大会前の別のアナザーストーリーで登場している。&lt;br /&gt;
* 神龍寺戦後半時、雪光を馬鹿にしに来ていた三宅と室がアニメでは登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アニメへの批判 ====&lt;br /&gt;
*原作者からは「やりたい放題やって下さい」とのコメントがあった。しかし、余計なオリジナルを加えたり、キャラの性格も多少異なったりする点で原作の持ち味を壊し、原作を知る人から不満が出ている。&lt;br /&gt;
*実際のアメフト団体が協力し、実際の選手が出演しているのにもかかわらず、実際のアメフトのルールに則していない描写（例えばキックの位置&amp;lt;!-- 原作でもジャンプ掲載時にキックの位置に関する間違いがあったが、後にキックのヤードに関する説明が本編にのせられた。 --&amp;gt;や反則に関すること&amp;lt;!-- 盤戸戦でコータローの蹴ったボールをノーバンでムサシが蹴り返すシーンがあった。これは実際には反則になるのにもかかわらず、プレイが続行された。ソースとして書きましたが一応コメントアウトしておきます。 --&amp;gt;など）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽関係 ===&lt;br /&gt;
* SOUND FIELD1&lt;br /&gt;
* DRAMA FIERD1&lt;br /&gt;
* SOUND FIELD SPECIAL&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画番外編 ===&lt;br /&gt;
* JUMP SUPER STARS -不思議の国のセナ!?-&lt;br /&gt;
* v-ボウル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===トレーディングカードゲーム===&lt;br /&gt;
* アイシールド21　第1弾「黄金の脚を持つ男」（2005年6月23日）&lt;br /&gt;
* アイシールド21　第2弾「白銀の騎士」（2005年9月22日）&lt;br /&gt;
* アイシールド21　第3弾「集いし赤い悪魔」（2005年12月8日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム関係===&lt;br /&gt;
[[任天堂]]開発・販売&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーDS|DS]] 「アイシールド21 MAX DEVILPOWER!」[[2006年]][[2月2日]]発売&lt;br /&gt;
* [[ゲームボーイアドバンス|GBA]] 「アイシールド21 DEVILBATS DEVILDAYS」2006年[[4月6日]]発売&lt;br /&gt;
* [[Wii]] 「アイシールド21 フィールド最強の戦士たち」[[2007年]][[3月8日]]発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[コナミ]]開発・販売&lt;br /&gt;
* [[プレイステーション2|PS2]] 「アイシールド21 アメフトやろうぜ! YA-! HA-!!」[[2005年]][[12月22日]]発売&lt;br /&gt;
* [[プレイステーション・ポータブル|PSP]] 「アイシールド21 Portable Edition」2006年[[3月2日]]発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--注意：ニンテンドーDS版は「アイシールド21　MAX　DEVIR　PAURE」ではありません。このように書き換えるのをやめてください。詳しくはこの記事のノートを参照。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像番外編 ===&lt;br /&gt;
* アイシールド21「幻のゴウルデンボウル」&lt;br /&gt;
* アイシールド21「クリスマスボウルへの道 ～南の島で特訓だ! YA-HA-!!～」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説関係 ===&lt;br /&gt;
* アイシールド21「幻のゴールデンボウル」&lt;br /&gt;
*: 裏原宿ボーダーズとの対決を描いたOAVのノベライズ&lt;br /&gt;
* アイシールド21「熱闘のハンドレッドゲーム!」&lt;br /&gt;
*: 関東大会前の合宿の様子を描いたオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
坪井千夏。ショムニの登場人物。2014年4月1日に鈴音と対決した&lt;br /&gt;
高田清美&lt;br /&gt;
デスノの登場人物&lt;br /&gt;
2011年から滝鈴音と対決している&lt;br /&gt;
レム&lt;br /&gt;
同じくデスノの登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月23日。の家来るで滝鈴音と共演した&lt;br /&gt;
リューク。これもデスノの登場人物。2014年4月24日に昼間と対決した(バイキングに昼間。昼何にリューク出たため)&lt;br /&gt;
白鳥礼二。&lt;br /&gt;
こち亀の登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月までヒルマと対決していた&lt;br /&gt;
中川圭一。こち亀の登場人物。2014年4月から12月まで昼間と対決したクイズ30に昼間出ているため&lt;br /&gt;
本田と花巻。こち亀の登場人物。昼間と対決している。行ってに出ているため。2014年6月28日はまもりが花巻と対決した&lt;br /&gt;
ヤンキー。同じくこち亀の登場人物。2014年7月13日の家来るで鈴音と共演した&lt;br /&gt;
崇。ホストの登場人物。2014年5月25日の家来るで鈴音と共演した&lt;br /&gt;
たまこ。犬丸だしの登場人物。2014年7月13日の家来るで鈴音と共演した&lt;br /&gt;
アテム王。遊戯王の登場人物。2014年7月から9月までヒルマと対決した&lt;br /&gt;
カンナ。20世紀少年の登場人物。2013年から滝鈴音と対決している&lt;br /&gt;
金田一一。金田一の登場人物。滝鈴音と対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.eyeshield21.com/ 公式サイト「アイシールド21.com」]&lt;br /&gt;
* [http://jump.shueisha.co.jp/eyeshield/ 少年ジャンプ内公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/eyeshield21/ テレビ東京内公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.nfljapan.co.jp/ NFL JAPAN]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [http://choju-giga.cside.com/d_m_d/top.html]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送枠=[[テレビ東京]]系 水曜19:00枠（2005年4月-）/[[BSジャパン]] 土曜19:00枠|&lt;br /&gt;
番組名=アイシールド21|&lt;br /&gt;
前番組=[[テニスの王子様]]|&lt;br /&gt;
次番組=|-&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{週刊少年ジャンプ連載中}}&lt;br /&gt;
[[Category:アイシールド21|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B3%B0%E4%B8%8D%E4%BA%8C%E5%AD%90&amp;diff=238797</id>
		<title>峰不二子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B3%B0%E4%B8%8D%E4%BA%8C%E5%AD%90&amp;diff=238797"/>
				<updated>2014-07-20T03:37:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* アニメ版 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=峰 不二子&lt;br /&gt;
|ふりがな=みね　ふじこ&lt;br /&gt;
|画像ファイル=峰不二子 1.jpg&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称=&lt;br /&gt;
|生年=&lt;br /&gt;
|生月=&lt;br /&gt;
|生日=&lt;br /&gt;
|出身地=&lt;br /&gt;
|血液型=&lt;br /&gt;
|時点=&lt;br /&gt;
|身長=167&lt;br /&gt;
|体重=50&lt;br /&gt;
|バスト=99.9&lt;br /&gt;
|ウエスト=55.5&lt;br /&gt;
|ヒップ=88.8&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=&lt;br /&gt;
|ジャンル=&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=[[アニメ]]『[[ルパン三世]]』シリーズに登場する架空の人物。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''峰 不二子'''（みね ふじこ）は、[[モンキー・パンチ]]の[[漫画]]作品及びそれを原作とする[[アニメ]]『[[ルパン三世]]』シリーズに登場する架空の人物。キャストについては[[#配役|後述]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
* [[身長]]：167[[cm]]&lt;br /&gt;
* [[体重]]：50[[kg]]&lt;br /&gt;
* [[バスト]]：99.9cm&lt;br /&gt;
* [[ウェスト]]：55.5cm&lt;br /&gt;
* [[尻|ヒップ]]：88.8cm&lt;br /&gt;
: 公式サイトより。ただし原作・アニメでは身長・体重の設定はされていない。スリーサイズがゾロ目なのは、原作者であるモンキー・パンチ曰く、「覚えやすいから」だそうである。&lt;br /&gt;
* 好きなもの：[[金|お金]]、[[宝石]]、美形の男&lt;br /&gt;
* 苦手なもの：[[カエル]]、[[ヘビ]]、狭い空間（[[閉所恐怖症]]）、[[ルパン三世 (架空のキャラクター)|ルパン三世]]（曰く「猿顔は嫌い」だから）&lt;br /&gt;
* [[国籍]]：[[日本]]（[http://www.lupin-3rd.net/character/index.html 公式ホームページ]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 原作 ===&lt;br /&gt;
[[ルパン三世 (架空のキャラクター)|ルパン三世]]一味の紅一点。ある時はルパンの敵であり、味方であり、時には恋人である（敵として登場することが多い）。原作では一貫した人物設定はなく、話により異なった謎の人物として登場する。例えば11話では古い知人、19話では部下の一人、20話では婦人秘密[[捜査官]]、30話では[[探偵]]社の[[社長]]、64話ではルパンの入学した東西京北大学の先輩（[[銭形幸一|銭形警部]]も同大学に在籍）、66話では同じ大学の同じ学部の同級生、69話では敵対組織ネズミ一族の一人、75話では不私刑（フリンチ）の部下、という具合で、知り合い・仲間ということもあれば初対面の赤の他人ということもある。ちなみに第11話では医者の父親を、第24話では科学者の兄をルパンによって殺されている。初回登場は原作第3話『死んでゆくブルース』であり、ルパンと共謀して罪を犯す。『[[ルパン三世・新冒険]]』よりルパンの仲間として人物が固定される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
固定後の不二子は、むしろルパンに冷遇されることが多い。男爵との勝負では[[次元大介|次元]]・[[石川五ェ門 (ルパン三世)|五ェ門]]の救出を優先して不二子を男爵に譲ったり、不二子をクビにして別の従順な女性をメンバーにしようとしたこともあった（この時は、次元も五ェ門も不二子の擁護に回った）。「ボディ・スチール」では、アニメでは最終的に老人の脳と交換されるのは銭形だったが、原作では不二子である。ルパンの「お前と組むのはベッドの中だけと決めてるんだ」というセリフが全てを物語っているといえよう。逆に次元や五ェ門らから疎まれることはほとんどなく、「キャ!!デラックス」で五ェ門に小悪魔と評された以外は悪く言われたことはまったくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前の由来は、[[アルセーヌ・ルパン]]が登場する[[江戸川乱歩]]の『[[黄金仮面]]』の登場人物という説がファンの間で唱えられることもあるが、作者モンキー・パンチは名前を考えていた時、目の前にあった[[富士山]]のポスターと、自分の吸っていた[[たばこ]]の「[[峰]]」を合わせたと、『[[トゥナイト2]]』のインタビューで語っている（『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]』では「富士山の峰」が由来と紹介）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オートバイにツナギで疾走するイメージから、モデルは映画『[[あの胸にもういちど]]』の[[マリアンヌ・フェイスフル]]（[[ローリング・ストーンズ]]の[[ミック・ジャガー]]の元恋人）とも言われるが、実際には、同映画は峰不二子登場の一年後（1968年）の作品であり、原作者からも完全否定されている。他方、アニメ製作会社サイドは「もしかすると（アニメ作画の時点で）映画のイメージを参考にしたことはあったかもしれない」と不完全に否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に不二子のイメージ・モデルとなった人物は、小説「[[三銃士]]」に出てくる[[ミレディー]]である。しかしこれは原作者自身も、後から気づいたそうである。とあるDVDの特典映像のインタビューではいろんな雑誌のモデルの女性を描いているうちに不二子が思い浮かんだと答えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ版 ===&lt;br /&gt;
[[画像:峰不二子 2.jpg|300px|thumb|right|サービスシーン]]&lt;br /&gt;
外見は誰もが見惚れるグラマーな美女だが、性格は外見に反比例して最悪で金や宝石の執着心等物欲においては間違いなくNo.1でルパン一味で一番信頼の薄い疫病神といえる悪女。経歴などにおいて不可解な部分が多いため、つかみ所の無い人物に見えるが、実際の行動原理は「金」という単純そのものである。奪った宝や大金を独り占めにする事しか考えておらず、美術品や骨董品を欲する事もあるが、それらは全て闇ルートで現金に換金するためであり、ルパンのように美術品そのものへの興味心は全く無い。その強欲と[[拝金主義]]ぶりにおいては、間違いなくルパン一味No.1である。不二子曰く「私現金以外は信用していないんですの」とのことで、取引の際相手が[[小切手]]や[[銀行振込]]等の手段を提示してきた場合でも基本的には現金取引を要求する（『[[ルパン三世VS名探偵コナン]]』）。宝石や現金以上のものでは、[[不老不死]]を求めており、それらに関する話では、次元や五ェ門からも不気味がられる程の執念を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は冷静だが、金や宝石への執着は凄まじく、自分の狙っていた宝を誰かに横取りされると一気に理性を失ってヒステリーを起こすなど、見境無く怒りをぶちまける。また、常識の枠を大きくはみ出している程の贅沢好きであることに加えて浪費癖もあるため、大金を手に入れてもすぐに底を突き、クリスマスイブの日に、一日で100万ドル以上も使った事がある（TV第2シリーズ第64話『クリスマスは女神の手に』）。その上に意外に騙されやすく、明らかに詐欺まがいな企画に乗っては、何度も大金をドブに捨てるような行為をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルパンの敵、味方、恋人を自認するだけあり、ルパンを騙す、利用する、裏切るは日常茶飯事的に平然と行う。その上、ルパンが自分に甘い事を見抜いているため、時には残酷といえるぐらい非情な仕打ちをする事さえもある。ルパンは不二子との約束を守っているが、不二子の方がルパンと約束を守ることは殆ど無い。不二子曰くルパンとの関係は「時には味方、時には敵、恋人だったこともある」（『カリオストロの城』）。特に酷い時には、多額の金や宝石目当て、更には自己保身のために、ルパンたちを一流の殺し屋と戦わせる事もあり、ルパンたちの行ってきた殆どの殺人（不要の殺人ではない）の元凶にもなっている。また、ルパンに催眠術をかけて富豪の狂言誘拐の実行犯にさせたり、結婚を仄めかした上で裏切り、金塊を強奪しようと企んだこともあった。不二子はルパンに裏切り行為をいつも許してもらっているが、『ルパン一世の秘宝を探せ!』では偽善者のホームズ一世と共謀しルパン一世の墓荒らしを行うという、ルパン一族そのものへの冒涜行為をした為、さすがに許してはもらえず、ルパンと対峙していた米・英・ソ連の殺し屋により手錠を自分の腕と木の枝にかけられ、吊られた（ホームズ三世とともに）状態で無人島に置いてけぼりにするという生死にかかわるお仕置をされた事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルパン同様、一応泥棒であるが、時々政府機関や各国政財界の大物から特別な依頼を受けたり（『[[ルパン三世 PartIII]]』第20話 他）重機銃を軽々と扱う、高度な機械技術、一般女性を遥かに上回る身体能力、更には色仕掛けのみでなく巧みな話術で相手を翻弄する戦術知識を備えている。『[[ルパン三世 PartIII]]』第27話では[[ソ連国家保安委員会|KGB]]の局長クラスと面識を持つことを証明し、最終話ではKGBや[[アメリカ中央情報局|CIA]]といった数多くの世界的スパイ組織との繋がりや顔を通じ合わせている。『ルパン三世VS名探偵コナン』では、ヴェスパニア王国（架空の国家）王女のミラに「1日でいいから自由を味わわせてやりたい」というキース伯爵の依頼を受け、日本の女子高生に変装したミラの保護者代わりを務めたりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、泥棒に転業したのは、当時一人で泥棒稼業をやっていたルパンの事件を目撃した影響という説もある。TV第1シリーズ第9話『[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)の登場人物#殺し屋はブルースを歌う|殺し屋はブルースを歌う]]』ではルパンたちに出会う3年前まではプーンと共に殺し屋をやっていた過去が明らかにされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメでは、様々な悪漢や殺し屋と共謀してルパンを裏切ることが多いが、その裏切り癖が裏世界でも有名なため、成功した例は殆どと言って無い。結局それが仇となって身を滅ぼすことになり、最終的には自分に甘いルパンの元へ泣きついて戻ってくるといったパターンが多く、次元と五ェ門からはあまり信用されてはいない（次元曰く「不二子が絡むとろくな事にならない。」）。ただ、最近ではさすがに懲りたのか、ルパンも不二子を完全には信用しなくなり、「万が一、不二子が自分たちを騙したり裏切った時の保険」とも言える手段を幾つか用意してあるため、逆に不二子の方がルパンたちに出し抜かれる事も多くなった。また、ルパンが何が何でも手に入れたいと思っている宝がある場合、不二子の裏切り癖を知っているルパンが彼女に協力を申し出る事は、まずない。また不二子は[[1989年]]以降のテレビスペシャルは不二子の裏切り癖があまり見られなくなり、非道な仕打ちも『[[ルパン三世 EPISODE:0 ファーストコンタクト]]』のみであり、この話もルパン一味が結成される前の話である。近年の不二子は悪女というよりルパン一味として描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、頓挫した映画の企画書には、峰不二子がルパンのコトを「てんで坊や」、「ネンネェなのよ」と評しており、「ワタシのコト好きだなんてオカシイわ」などと述べていることから、ルパンより年上との設定だったことを窺わせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女にとってルパンは、金ヅルとしての印象しかなく、恋人の立場も、自分にとって都合の良い時にしか利用しない。ただし、[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)]]第13話では、魔毛狂介が作ったタイムマシンでその存在が消されそうになったルパンが、ルパンの名前を残そうと不二子に求婚、それを受けて教会で結婚式をあげようとするが、その事を察知した魔毛狂介に邪魔されるものの、最後はタイムマシンを破壊する事に成功したが、これら一連の出来事を知らない不二子が、嫌がるルパンに結婚を迫った事があり、唯一「不二子がルパンを追いかける」エピソードとなっている。さらに、TV第1シリーズ第4話『脱獄のチャンスは一度』での不二子は、収監されたルパンを再三再四にわたって脱獄させようと試みる。が、「自分で脱獄するはず」と最後まで信じる次元に再三妨害され、ついに処刑の日を迎えたとき、不二子は手許に残されたワルサーを涙ながらに海へ投げるという、違和感を覚えるほどパセティックな姿を見せた。意外とも思えるが、不二子の心の底には、ルパンへの信頼、愛情があるのだと感じさせるエピソードではある。また、TV第2シリーズ第19話『十年金庫は破れるか』では、ルパンが物語の冒頭で登場した金持ち婦人を寝取り、婦人がルパンに熱を上げたことを聞かされてルパンを突き飛ばし、「絶交よ！」と本気で怒っている。TV第2シリーズ第51話『私が愛したルパン（後篇）』では、Dr.ゼルの研究所に捕えられ、コーネリアから、ルパンは助けに来ると思うかどうか尋ねられた際、「私はルパンの恋人」と明言し、コーネリアを困惑させている。彼女も女であるためか、TV第2シリーズ第85話『ICPO(秘)指令』では、愛する2人の男女を見て、助けて欲しいと懇願している（実際は、銭形と捜査局長ジャスミンの狂言）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『カリオストロの城』では過去にルパンをふったと言い、ルパンもヒロイン・クラリスに比べて不二子には気の置けないそっけないとも取れる対応をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメの不二子は、話によっては男性ゲストキャラと結婚直前もしくは結婚式を挙げることがある。その場合、相手は必ず大金持ちであるか、[[貴族階級]]の二枚目である。ただ、TV第2シリーズ第81話「不二子!男はつらいぜ」だけは、相手の王子に本気で惚れていたと思われる。また全ての結婚・婚約は、結局履行にまで至っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女だけは[[銭形幸一|銭形]]の目の前に現れても逮捕されないが、それは付近にルパンがいる可能性が高いので、囮として目を付けられ、敢えて野放しにされているというだけにすぎない。しかし一対一になった場合は、銭形も逮捕を試みることもある（『[[ルパン三世 PartIII]]』第16話、第50話など）。一方で男性メンバー同様銭形には敵対者ながらある程度の親密さを感じているらしく、TV第2シリーズ第98話『父っつぁんのいない日』では、ルパンが銭形を射殺したと言うニュースを聞いて、ルパンに対し電話口で激しく罵った上に絶縁を叩きつけている（後に誤解と気付く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主要キャラの四人よりは、やはり女性であるためか戦闘力は落ちるようで、長編においてそれを感じさせられる描写がある。ただし、『[[ルパン三世 DEAD OR ALIVE]]』では自分よりはるかに大柄で筋肉質の相手（女性）を投げ飛ばす描写があり、この作品では不二子が武術の達人という設定である。また徒手空拳で敵集団と大立ち回りを演じるシーンもある。[[新ルパン三世]]「不二子不死」では、ルパンが歯が立たなかった男爵を打ちのめし、自力で男爵から脱出したこともある。もっとも、ルパンたちが不二子の立ち回りに助けられた事もかなりある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛用の拳銃は[[FN ブローニングM1910]]。これは、初期シリーズ作画監督の[[大塚康生]]が[[麻薬取締官]]当時に携帯を許されていた拳銃であるらしい。このブローニングを、不二子は[[ミニスカート]]を捲り上げて、腿のホルスターから抜く。また、[[ルパン三世 ワルサーP38]]では[[SIG SAUER P230|シグ P230]]を使用していた。愛用の[[タバコ]]は[[モア (タバコ)|モア・メンソール]]。但し、ヘビースモーカーのルパンや次元と違い、不二子がタバコを吸う情景は、全作を通して殆ど存在しない。愛用の香水は「シャネルの５番」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ルパン三世 霧のエリューシヴ|霧のエリューシヴ]]では、500年前の先祖として[[盗賊]]の「お不三」が登場している。気の強さや、お宝への執着心などが不二子と共通しており、これらの気質は子孫に色濃く受け継がれているようである。担当声優は[[関根麻里]]。余談であるが先祖は波乱爆笑でコナンの工藤新一と共演している&lt;br /&gt;
&amp;lt;br/&amp;gt;また、2883年(2007年から876年後)の子孫はショートヘアで、裏切り癖の血筋が引き継がれているようであった。声優は[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[アナウンサー]]の[[西尾由佳理]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメではルパン三世との最初の出会い場所は[[ギリシャ]]の[[パルテノン神殿]]という設定にされている作品もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不二子は瞳のデザインを重視している女性キャラクターであるため、作画の変化が最も激しいキャラクターである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[ルパン三世officialマガジン]]にて連載されている[[鈴木イゾ]]作画のコミック作品「[[M.F.C.]]」にて、主人公、'''山田幸子'''が勤務する事になる泥棒会社「M.F.C.」を経営し、[[社長]]を務めている。ただし、社員たちへの盗みの命令は、どれも不二子の個人的私怨に関わっている内容ばかりであり、更には守銭奴の不二子が社長のために、少ない経費で仕事のやりくりをせねばならなくなっている。それ故に、課長とは毎回壮絶な喧嘩をしているようで、社員たちの苦労が耐えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スピンオフ作品『ルパン小僧』ではルパン三世との間に子供（ルパン小僧）を設けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 配役 ==&lt;br /&gt;
*[[増山江威子]]&lt;br /&gt;
:パイロットフィルム&lt;br /&gt;
:TVシリーズ（[[ルパン三世 (TV第2シリーズ)]]～[[ルパン三世 PartIII]]）&lt;br /&gt;
:TVスペシャルシリーズ&lt;br /&gt;
:劇場版&lt;br /&gt;
:OVA（[[ルパン三世 生きていた魔術師]]）&lt;br /&gt;
*[[二階堂有希子]]&lt;br /&gt;
:TVシリーズ（[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)]]）&lt;br /&gt;
*[[小山茉美]]&lt;br /&gt;
:劇場版･OVA（[[ルパン三世 風魔一族の陰謀]]）&lt;br /&gt;
*[[江崎英子]]&lt;br /&gt;
:実写版『[[ルパン三世 念力珍作戦]]』&lt;br /&gt;
2013年12月1日の&lt;br /&gt;
お任せの映画化決定の話題で&lt;br /&gt;
紹介されなかった&lt;br /&gt;
他の4人のキャスト&lt;br /&gt;
は紹介された&lt;br /&gt;
*[[沙羅さおり]]&lt;br /&gt;
:ミュージカル『[[ルパン三世 I'm LUPIN]]』&lt;br /&gt;
*[[横山智佐]]&lt;br /&gt;
:『ルパン三世 D2 MANGA』&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*お不三：[[関根麻里]]&lt;br /&gt;
*不二子の子孫：[[西尾由佳理]]&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
黒木メイサ&lt;br /&gt;
実写映画&lt;br /&gt;
2013年11月27日&lt;br /&gt;
のスッキリ以外の&lt;br /&gt;
日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
で発表された&lt;br /&gt;
沢城みゆき。２代目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
金田一　2014年7月19日に対決した&lt;br /&gt;
ミキ。半沢直樹の登場人物。ブラックで共演した&lt;br /&gt;
アンパンマン。2014年6月10日のブラックで共演した&lt;br /&gt;
工藤新一。コナンの主役。新参で共演した&lt;br /&gt;
クローズZERO。ルパン三世と共演している&lt;br /&gt;
矢吹隼人。ごくせんの登場人物。ご主人&lt;br /&gt;
小田切竜。ごくせんの登場人物。１ポンドで共演している&lt;br /&gt;
メガネちゃん。ヤンメガの登場人物。任侠ヘルパーで共演した&lt;br /&gt;
神谷。ショムニの登場人物。ドラマ及び2014年3月31日のネプリで共演した&lt;br /&gt;
1ポンドの福音。アンジェラとして出演していた&lt;br /&gt;
亀山美和子。相棒の登場人物。2014年4月から6月まで対決した。ボンビーガールに美和子出ているから&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世]]&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世 (架空のキャラクター)]]&lt;br /&gt;
* [[次元大介]]&lt;br /&gt;
* [[石川五ェ門 (ルパン三世)|石川五ェ門]]&lt;br /&gt;
* [[銭形幸一]]&lt;br /&gt;
* [[CR不二子におまかせ]]（本項目が主人公の[[パチンコ]]機）&lt;br /&gt;
* [[不二子2]]（本項目が主人公の[[パチスロ]]機）&lt;br /&gt;
* [[行列のできる芸能人通販王決定戦]] - 日本テレビ通版限定でのカーナビ「[[MAPLUS|マップラス]]」に不二子のボイスを起用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ルパン三世}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みね ふしこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ルパン三世の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の盗賊]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%90%8D%E6%8E%A2%E5%81%B5%E3%82%B3%E3%83%8A%E3%83%B3&amp;diff=238796</id>
		<title>名探偵コナン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%90%8D%E6%8E%A2%E5%81%B5%E3%82%B3%E3%83%8A%E3%83%B3&amp;diff=238796"/>
				<updated>2014-07-20T03:30:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* 他作品とのリンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{半保護S}}&lt;br /&gt;
{{継続中の作品}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=名探偵コナン&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[推理漫画]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|作者=[[青山剛昌]]&lt;br /&gt;
|出版社=[[小学館]]&lt;br /&gt;
|他出版社={{flagicon|Taiwan}} 青文出版&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|China}} 長春出版&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|Hong Kong}} 安樂文潮&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|Italy}} Star Comics&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|KOR}} [[ソウル文化社]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|Canada}}{{flagicon|USA}} [[ビズメディア]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|United Kingdom}} Gollancz Manga&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|France}} [[カナ (出版社)|カナ]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|Germany}} Egmont Manga &amp;amp; Anime&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|Spain}} Planeta DeAgostini&amp;lt;br/&amp;gt;{{flagicon|Sweden}} Egmont Kärnan&amp;lt;br/&amp;gt;{{flagicon|Finland}} Egmont&amp;lt;br/&amp;gt;{{flagicon|Indonesia}} Elex Media Komputindo&amp;lt;br/&amp;gt;{{flagicon|Malaysia}} Tora Aman&amp;lt;br/&amp;gt;{{flagicon|Thailand}} Vibulkij Comics&amp;lt;br/&amp;gt;{{flagicon|Vietnam}} Kim Dong Publishing House&lt;br /&gt;
|掲載誌=[[週刊少年サンデー]]&lt;br /&gt;
|開始=[[1994年]]5号&lt;br /&gt;
|終了=連載中&amp;lt;ref name=&amp;quot;date&amp;quot;&amp;gt;2009年4月現在&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|巻数=既刊64巻&amp;lt;ref name=&amp;quot;date&amp;quot; /&amp;gt;（詳しくは[[青山剛昌#作品一覧|こちら]]を参照）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル=名探偵コナン 特別編&lt;br /&gt;
|作者=[[青山剛昌]]&lt;br /&gt;
|作画=山岸栄一&amp;lt;br /&amp;gt;[[阿部ゆたか]]・丸伝次郎/プロット：平良隆久&amp;lt;br /&amp;gt;太田勝と江古田探偵団 → 太田勝・窪田一裕&lt;br /&gt;
|出版社=[[小学館]]&lt;br /&gt;
|他出版社={{flagicon|Taiwan}}青文出版&lt;br /&gt;
|掲載誌=[[小学館の学習雑誌|学年誌]]（小学四年生・五年生・六年生）&lt;br /&gt;
|レーベル=[[てんとう虫コミックス]]&lt;br /&gt;
|開始=[[1996年]]&lt;br /&gt;
|終了=連載中&amp;lt;ref name=&amp;quot;date&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|巻数=既刊33巻&amp;lt;ref name=&amp;quot;date&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
{{漫画}}&lt;br /&gt;
『'''名探偵コナン'''』（めいたんていコナン）は、[[青山剛昌]]の[[漫画]]作品。『[[週刊少年サンデー]]』[[1994年]]5号より連載が開始され、[[2009年]]現在の『週刊少年サンデー』連載作品の中では最も長期の連載となっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;date&amp;quot; /&amp;gt;。[[2001年]]、第46回（平成12年度）[[小学館漫画賞]]少年部門受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ポータル|名探偵コナンの登場人物|名探偵コナン (アニメ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
謎の組織によって体を小さくされた[[在籍者 (学習者)|高校生]][[探偵]]が、数々の難解な事件を解決していくさまを描いた[[推理漫画]]。多くの登場人物の間に絡ませた恋愛描写もあり、幅広い年代に読まれている。[[1996年]]から放映が始まった[[テレビアニメ]]も高い人気を保つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画・アニメ共に、世界各国で親しまれている。タイトルの[[英語]]表記は『'''Detective Conan'''』で、他の言語もそれに従うものだが、米国版のみ『'''Case Closed'''』というタイトルになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
青山の前作『[[YAIBA]]』の終了から4週間（前半2週間は[[スクウェア (ゲーム会社)|スクウェア]]『[[ライブ・ア・ライブ]]』キャラクターデザインを挟んだため、実質2週間程度）の準備期間を経て、連載が始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
高校生にして日本屈指の名探偵・[[江戸川コナン|工藤新一]]は、幼馴染みの[[毛利蘭]]と遊園地へ遊びに行く。新一はそこで謎の組織の取引現場を目撃するが、組織のもう一人の仲間に気付かず殴り倒されてしまう。新一を殺すために組織の男が飲ませた毒薬は何故か新一を幼児化させてしまった。小さくなった新一は正体を隠しながら謎の組織を追うために、周りには新一の親戚、江戸川コナンだと名乗る。父親、[[毛利小五郎]]が探偵をやっている蘭の家へ居候し、謎に包まれた[[黒の組織]]を追うため、探偵として事件を解き続ける。&lt;br /&gt;
{{Main2|これまでの事件のあらすじは、[[名探偵コナンの事件]]を}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価と人気 ==&lt;br /&gt;
原作が始まった1994年当時は、[[1992年]]に『[[週刊少年マガジン]]』で連載が始まった『[[金田一少年の事件簿]]』を契機とした「ミステリー漫画ブーム」となっており、『[[週刊少年ジャンプ]]』の『[[人形草紙あやつり左近]]』・『[[心理捜査官草薙葵]]』、『[[月刊コロコロコミック|コロコロコミック]]』の『[[秘密警察ホームズ]]』などが連載されていた。作者のポップな画風や、[[ラブコメディ|ラブコメ]]にマッチした登場人物、江戸川コナンの人物設定等が『少年サンデー』読者に広く支持されていく事となる。また、これらのミステリー漫画の中で最も早くアニメ化され、アニメが大ヒットした事も手伝って、『サンデー』屈指の大ヒット作品となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年には、コミックスの総発行部数が1億冊を突破する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、少年サンデーコミックスは毎月17日頃に発売となっているが、この作品の単行本は5日頃発売となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品構造 ==&lt;br /&gt;
=== 作品の流れ ===&lt;br /&gt;
主人公である工藤新一が、江戸川コナンにされてしまった体を元に戻して日常を回復するというのがこの作品の主軸であり、元の体に戻るべく「黒の組織」という巨悪の謎を解き立ち向かっていくというのが本作の大きな流れである。この大きなストーリーの上で数々の事件が起こっていくわけであるが、事件のほとんどは組織とは関係ない。そのため巻数を重ねても組織の正体が少しずつしか見えてこず、非常に長い伏線が張られていることが多々ある。主要人物の一人、[[灰原哀]]は、2巻の「10億円強奪事件」でその存在が示唆され&amp;lt;ref&amp;gt;テレビアニメでは黒の組織が関わらない原作と異なる結末であったため、灰原登場直前に別エピソードが放送された。&amp;lt;/ref&amp;gt;、初登場は18巻である。黒の組織の幹部・ベルモットの正体に関しては、24巻の「暗闇の中の死角」、「黒の組織との再会」から42巻の「黒の組織と真っ向勝負 満月の夜の二元ミステリー」（すべてアニメ版タイトル）まで続く非常に長い伏線となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品中に発生する事件は殺人事件（未遂もあり）が最も多く、その動機は多くが復讐である。主人公等の探偵達は罪を犯した犯人に対して[[自殺]]を思い留まらせようとしており、殆どの犯人は自殺をしていない。原作で実際に自殺をした犯人は現在の時点で一人（麻生成実）だけであり（未遂は何人かおり、また犯人が別の人間に殺された事例はある）、そのことはコナンにとって大きな[[心的外傷|トラウマ]]になっている。単行本内の作者のコメントにも「推理で自殺に追い込むなんて殺人犯と一緒じゃないか」とある。また、事件においては物理トリックが使われているケースが大半を占める。ただし、蘭を口封じのために殺害しようとした高橋という男に対しては「死にたきゃ勝手に死ね!」とまで言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作中における探偵像 ===&lt;br /&gt;
現実の日本では「[[探偵]]」は公認資格ではなく“自称”である。[[犯罪]]に付いて調べる事は法律に違反しない限り[[警察官]]以外でも可能だが、現行犯を除き「[[逮捕]]」は出来ない（現行犯であっても法律に違反する可能性がある事や危険を避ける為にも「通報」を第一に考えなければならない）。この作品での[[探偵]]の捉え方は日本の「探偵」ではなく、「名探偵」、即ち[[シャーロック・ホームズ]]を初めとする衆に抜きんでた能力を持つ主人公としてのそれである。この為、作中世界の描写は西欧や[[アメリカ合衆国|アメリカ]]のミステリー小説を意識したものが多く、主人公達の住んでいる架空の町の町名も西欧の探偵小説にゆかりの名称のもじりである。またこの主人公達の住む町そのものも西欧の探偵小説を強く意識したデザインがなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作中における人間関係 ===&lt;br /&gt;
推理漫画でありながら、登場人物間の関係についての話も大きな位置を与えられており、登場人物同士に着目した話が多数書かれている。物語が進み黒の組織の内部が明らかになるにつれて両者が混合しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登場人物の関係では殆どが、コナンを取り巻く人々や[[警視庁]]の[[刑事]]らの[[恋愛]]が問題になる。また作者自身もこの作品を「殺人ラブコメ漫画」と称している。多くの登場人物の関係が、昔からの知り合いという設定であり、人間関係を円滑に描けるようになっている。また、そのような人物間では過去の出来事に基いた挿話がしばしば行われる。対して、話が進んでから登場した人物の場合、作品の主な時間軸の中で物語が発展する為、当初からの人物とのそれに比べて関係の変化は著しく早い。この場合、例えばコナン=新一は、コナンという人格において新一や蘭を中心にした作品内の世界の中では「新しい」人物であり、少年探偵団、特に吉田歩美や灰原哀との関係において、その関係の変化のペースは早い（コナンが帝丹小学校に入学したのは通巻第10話であるが、少年探偵団結成は第36話である）。しかし、新一という人格においては、新一と蘭は幼馴染であり、既にある関係の中の「旧い」人物である。この旧い関係を起点に、新しい人物を交えて新たな関係が続々と創出されているのが、作品の大きな特徴となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作中における時間軸 ===&lt;br /&gt;
作中の時間は『サンデー』掲載時の季節を追うが、新一や蘭らはずっと高校2年生のままである。作者はこのことについて「[[サザエさん]]と同じ」とコメントしている。初期にはクリスマスプレゼントを贈っている回が複数回存在している。また、テレビアニメ版も放送時の季節に合わせることがあり、原作では冬に起こった事件が放送日に合わせて夏になったりする場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、テレビアニメでは第400話「疑惑を持った蘭」において、新一が小さくなってからまだ半年も経っていないということが明言された。その後、原作においてもコミックス58巻収録の「赤井の過去」の話の時点で、10億円強奪事件（コミックス2巻収録「行方不明の男」〜「悪魔のような女」、アニメ第128話「黒の組織10億円強奪事件」）で宮野明美が殺されてからまだ数ヶ月しか経っていないことが語られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『[[名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌|探偵たちの鎮魂歌]]』のパンフレットによると、アニメ第400話の設定を改めて実感させるように、[[声優]]陣はまだ新一が蘭の元から居なくなって半年だという事を考えながらアフレコを行っているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]度公開の映画『[[名探偵コナン 漆黒の追跡者|漆黒の追跡者]]』では、高木刑事が「最近、工藤君が[[名探偵コナンの事件#21 - 30巻|帝丹高校の学園祭事件]]を解決した」と発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、作中に登場する道具類も変化している。新一としての連絡手段は時代が進むにつれて小学生でも[[携帯電話]]を持つ時代となってからは、初期の[[公衆電話]]やイヤリング型携帯電話などが使われなくなっている。また、連載当初は手帳型であった[[警察手帳]]も、現実世界では[[2002年]][[10月1日]]から警察手帳が新しくなりバッジ型に変わったのに合わせ、バッジ型手帳へと変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作中で使用される言葉 ===&lt;br /&gt;
少年漫画でありながら、子供が理解できるとは思えない言葉や情景が描かれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例を挙げると、ある事件の解決シーンで使用された「'''色情魔'''」という言葉やジンとベルモットの肉体関係を暗示する情景の映写などがあり、この作品が大人向けでもあると言われる要因の一つとなっている。これらはテレビアニメ化される際修正もしくはシーン自体が削除されるケースが多く、前述の「色情魔」は「'''浮気男'''」に修正、ジンとベルモットの間柄についてのシーンは削除されている。この他原作でよく使われる「'''[[死体]]'''」というセリフも、アニメでは「'''遺体'''」に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他作品とのリンク ===&lt;br /&gt;
作中には、青山剛昌の他作品のキャラクターが出演することがある。最も有名なのは『[[まじっく快斗]]』の[[怪盗キッド]]で、もはやレギュラーと言える存在になっている。同作品からは黒羽盗一、中森銀三、白馬探、中森青子といった人物も各々主要な役で出演しており、アニメ版ではそれに加え寺井黄之助、小泉紅子、桃井恵子といった人物も登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[YAIBA]]』に関しては、[[YAIBA#名探偵コナン|こちら]]を参照のこと。その他、『[[4番サード]]』の長島茂雄と稲尾一久がコナンたちが観戦しに行った[[全国高等学校野球選手権大会|夏の甲子園]]決勝戦に登場した。また、「[[青山剛昌短編集|夏のサンタクロース]]」は、コナンと蘭が見に行った映画として、題名だけ出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これ以外に『サンデー』や『[[月刊コロコロコミック|コロコロコミック]]』の企画によるOVAでの共演もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[サンデー×マガジン創刊50周年企画]]の一貫で『[[金田一少年の事件簿]]』との共同漫画誌やゲーム、『[[名探偵コナン&amp;amp;金田一少年の事件簿 めぐりあう2人の名探偵]]』でのコラボレーション企画や、テレビアニメの特番で『[[ルパン三世]]』との対決(協力)が描かれるなど、他作者の作品との共演も積極的になってきている。工藤新一は波乱爆笑で不二子の子孫と共演している。また新参者で不二子と共演した。余談であるがルパン三世の映画で工藤新一がルパン三世になった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年7月1日放送の回においては同日放送夜10時開始するドラマ『[[私立探偵濱マイク]]』の主人公濱マイクがドラマ主演の[[永瀬正敏]]のCVで登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{See|名探偵コナンの登場人物}}&lt;br /&gt;
以下の人物・団体は個別項目を参照。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[江戸川コナン]]（工藤新一）&lt;br /&gt;
* [[毛利蘭]]&lt;br /&gt;
* [[毛利小五郎]]&lt;br /&gt;
* [[阿笠博士]]&lt;br /&gt;
* [[灰原哀]]&lt;br /&gt;
* [[服部平次]]&lt;br /&gt;
* [[遠山和葉]]&lt;br /&gt;
* [[鈴木園子]]&lt;br /&gt;
* [[妃英理]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[目暮十三]]&lt;br /&gt;
* [[高木渉 (名探偵コナン)|高木渉]]&lt;br /&gt;
* [[佐藤美和子]]&lt;br /&gt;
* [[白鳥任三郎]]&lt;br /&gt;
* [[怪盗キッド]]&lt;br /&gt;
* [[少年探偵団 (名探偵コナン)|少年探偵団]]&lt;br /&gt;
* [[FBI (名探偵コナン)|FBI]]&lt;br /&gt;
* [[黒の組織]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語解説 ==&lt;br /&gt;
; [[黒の組織]]&lt;br /&gt;
: 新一の身体を毒薬・APTX4869で小さくしたジンやウォッカが所属する国際的犯罪組織。&lt;br /&gt;
; [[APTX4869]]（アポトキシン4869）&lt;br /&gt;
: 黒の組織が新開発した検死しても体内から検出されない毒薬。まだ試作段階で、薬の副作用により偶発的に身体を幼児化させることがある（その際、服用者は死亡しない）。開発者の[[灰原哀|灰原]]曰く動物実験段階でたまに幼児化するマウスがいたとのこと。「アポトキシン」の「アポ」とは「[[アポトーシス]]」のことであり、[[プログラム細胞死]]を利用した薬らしい。&lt;br /&gt;
: 組織の者により4869をもじり「[[シャーロック・ホームズ|シャーロック]]」、「出来損ないの名探偵」という俗称があった。&lt;br /&gt;
: 身体が幼児化している者が[[風邪]]にかかっている状態で「白乾児」を飲むと一時的に元の身体に戻る現象がある。&lt;br /&gt;
; [[白酒 (中国酒)|白乾児]]（パイカル）&lt;br /&gt;
: アンチAPTX4869効果を持つ（これ自体は作中設定であり現物とは異なる）中国に実在している強い酒。作中で何度か話題に出ており、そのいずれもが服用者が風邪気味状態の時に使用されている。風邪状態でなければいけないのか（作中では免疫抗体が出来たということになっている）、コナンの場合二度目には効果がなかった。灰原が白乾児の成分を参考に一時的な解毒剤（試作品）を開発した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 道具 ===&lt;br /&gt;
以下の物は全て、協力者である[[阿笠博士]]が開発した発明品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 腕時計型[[麻酔銃]]&lt;br /&gt;
: スイッチを押すと[[麻酔]]針が飛び出し、至近距離にいる生物を眠らせる。ガラスの蓋のような部分が照準となっている。針は1本しか収納出来ない。主に小五郎などを眠らせて推理をする時や、犯人逮捕をする際に使用する。麻酔は、首等に当たるとほぼ瞬間的に効果が現れるが、服等を介すると効果が現れるまで少々時間がかかる。キーケースなど、無生物に命中すると針はそのままだが、生物に命中するとほぼ瞬間的に消滅する映写があり、メカニズムについては不明。原作者曰く「（麻酔針は）地球に優しい素材で出来ている」とのこと。[[懐中電灯]]並みの明るさを持つライトも内蔵されており、麻酔銃がないものは少年探偵団員も所有する。また、灰原は予備の麻酔銃を所持している。麻酔薬はかなり強力なものらしく、「象でも30分は寝ている」とのこと。しかし黒の組織のジンは、銃で腕を撃ち抜いて排出した。『[[ルパン三世VS名探偵コナン]]』での[[銭形幸一|銭形警部]]はこれからあっという間に目覚めている（原因は不明）。針は1本しか収納できず、的を外してしまってコナンが焦る場面もある。針はエコ素材らしい。&lt;br /&gt;
; 犯人追跡メガネ&lt;br /&gt;
: コナンがかけている[[眼鏡|メガネ]]。度は入っておらず、いわゆる[[眼鏡#装身具としての眼鏡|伊達眼鏡]]である。左の蔓にあるスイッチを入れるとフレームの左側にあるアンテナが伸び、左レンズに20キロ以内の発信機の現在地が映るようになっている。充電式のため、バッテリーの持ち時間が短いのが弱点であり、肝心な時にバッテリー切れを起こすことも多い。また、右レンズには赤外線望遠鏡機能（劇場版『[[名探偵コナン 天国へのカウントダウン|天国へのカウントダウン]]』で登場し、のちに原作にも登場）もある。透明なガラスに映像を投影するというシステムは[[HUD]]と同じである。&lt;br /&gt;
: 右の蔓の先端には[[盗聴|盗聴器]]が付いている。組織編での使用が大半であるが、その場合途中で気付かれ潰されることもある。&lt;br /&gt;
:24巻でシェリーがジンとピスコに追い詰められた時、現場に放置しているため、現在コナンが使用しているものは2代目と思われる。現在はスペアを哀が所持している。&lt;br /&gt;
; 犯人追跡メガネ発信器&lt;br /&gt;
: 発信機はシールになっているのでどこでも容易に取り付けられる。普段はジャケットのボタンに付けており、10枚ほどを常備。半径20[[km]]まで探知可能。&lt;br /&gt;
; シール型発信機/ボタン型発信機&lt;br /&gt;
: 犯人追跡メガネと同時に博士が発明した、小型発信機。裏面がシールになっている。初期はコナンのジャケットのボタンに貼る1枚タイプだったが、その後10枚捲れる物に改良。なお、盗聴機能つきの物も登場している。&lt;br /&gt;
; 弁当型携帯FAX&lt;br /&gt;
: 単に市販のハンディ[[ファクシミリ|ファックス]]を弁当箱に組み込んだだけのもの。ご飯部分の梅干しが起動スイッチになっている。なぜかおかずは本物（博士の手作りの様子）。コナン曰く「市販のFAXを弁当箱にとりつけただけの代物」らしい。10時間ごとに充電しないと使用できないのが難点で、今のところ1回しか登場していない。&lt;br /&gt;
; 蝶ネクタイ型変声機&lt;br /&gt;
: ネクタイの裏に付いているダイヤルを回して、変幻自在に声を出す事が出来る。小五郎等を眠らせた後、この道具を使って推理を披露する。因みに小五郎の声は59番。音量を調整する事も出来る。また、この道具の音を拾える集音機も存在する。&lt;br /&gt;
; ボタン型スピーカー&lt;br /&gt;
: 蝶ネクタイ型変声機の声を飛ばせる。裏は[[シール]]になっている。&lt;br /&gt;
; キック力増強シューズ&lt;br /&gt;
: コナンがいつも履いている赤いスニーカー。側面のスイッチを入れると電気と磁力によって足のツボを刺激し、キック力を高める事が出来る。但し靴自体は強化されていないので、金庫等重いものを蹴ると反動で足は痛む。電流を使用した時には、靴の側面などから放電を行っている映写がある。初登場時は（物語初期でシリアスさが薄いこともあってか）レベル「中」でサッカーゴールを突き抜けて木を真っ二つにする程凄まじい破壊力を持っていた。&lt;br /&gt;
; イヤリング型携帯電話&lt;br /&gt;
: イヤリング型の小型携帯電話。蝶ネクタイ型変声機の音を飛ばす事が出来る。携帯電話の使用頻度が高まったため、今は全く使われていない。なお、コミックス29巻「謎めいた乗客」でのバスジャック事件で犯人に奪われてしまったが、その後31〜33では、毎巻登場するなどの便利ぶりを見せている（博士の作った新品と思われる）。&lt;br /&gt;
; 伸縮サスペンダー&lt;br /&gt;
: スイッチを入れると自由に伸び縮みする[[サスペンダー]]。ボタン1つで重い扉を開けたりする事も出来る程強力。「漆黒の追跡者」で100mの伸縮が可能になった。主に劇場版・アニメオリジナルストーリーで登場。原作では今のところ1回しか出ていない。&lt;br /&gt;
; 探偵バッジ（DBバッジ）&lt;br /&gt;
: 探偵団が所有している[[バッジ]]。シャーロック･ホームズのシルエットと「DB(DETECTIVE BOYS)」の文字が記されている。超小型トランシーバが内蔵されており、メンバー同士の交信に用いる。交信範囲は半径20km。また発信機も内蔵されており、犯人追跡メガネで受信できる。少年探偵団の名前の由来から、[[江戸川乱歩]]「[[少年探偵団]]」シリーズに登場する鉛製のコイン『BD(Boys Detective)バッジ』を踏襲したものであることが伺える。&lt;br /&gt;
; 腕時計型ライト&lt;br /&gt;
: 蓋を回すことで発光し懐中電灯のようにして使用できる。少年探偵団のメンバーが所持しているが、コナンのものは腕時計型麻酔銃と同一品である。防水加工がしてある。&lt;br /&gt;
; ターボエンジン付きスケートボード&lt;br /&gt;
: [[太陽電池]]を使って走る[[スケートボード]]。主にアニメオリジナルエピソードや劇場版、特別編で犯人追跡等の用途で用いられるが、原作中に登場したのは今のところ2度限りで、1度目の事件の最後に大破している。劇場版でも壊れてしまう事が多い。『[[名探偵コナン 世紀末の魔術師|世紀末の魔術師]]』でソーラーバッテリーが組み込まれ、昼間に充電をしておけば夜間でも30分程度なら走れるように改良された。コナン、元太、光彦の3人（合計78㌔）が乗ってもびくともしない。また『[[名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌|探偵たちの鎮魂歌]]』で排気量（出力）が大幅に上がり、乗用車並みの速度で走れるようになった。『[[ルパン三世VS名探偵コナン]]』では[[峰不二子]]の[[ハーレーダビッドソン]]相手に互角の追跡劇を見せた（故に最高時速は100km/hをゆうに越えることになる）。&lt;br /&gt;
; トロピカルレインボー&lt;br /&gt;
: 七色に輝く芸術的な爆弾。町の住民にリクエストされて発明。杯戸美術館爆破に使用される予定だった。&lt;br /&gt;
; ゲーム&lt;br /&gt;
: 新作は、哀を通して探偵団をモニターに感想を聞いている。&lt;br /&gt;
; マスク型変声機&lt;br /&gt;
: 蝶ネクタイ型変声機の風邪マスク版。灰原が使用した。&lt;br /&gt;
; どこでもボール射出ベルト&lt;br /&gt;
: 一見ただの[[ベルト (服飾)|ベルト]]に見える（阿笠博士談。しかしどこからどう見てもただのベルトには見えない）が、ダイヤルを合わせてボタンを押すと、特殊な[[ゴム]]に[[気体|ガス]]が注入されバックル部分から[[サッカーボール]]が射出される。ボールには伸縮自在のゴムを使用しており、注入するガスの量次第でアドバルーン大にもなるが、ゴムの性質上ベルトから離れたら10秒程度しか形を保っていられない。&lt;br /&gt;
; ボイスレコチェンジャー&lt;br /&gt;
:コナンの為に造ったものではなく、一般販売するために[[バンダイ]]（作中設定だが、同社より実際に発売されたこともある。3800円）の特殊科学班との共同開発（蝶ネクタイ型変声機の[[玩具|おもちゃ]]版）。博士はこの発明で契約金を大量に貰った。自分の声を録音でき、子供の声から大人の声まで出せるペン。哀とコナン以外の探偵団員は全員所持している。アニメ版では、仮面ヤイバーが描かれたカード型の道具に変更されており、名前も「'''ヤイバーレコチェンジャー'''」となっている。&lt;br /&gt;
; 蝶ネクタイ型変声機の声の集音器 &lt;br /&gt;
: 籔内家の事件で優作が使用。外見は不明。&lt;br /&gt;
; ノート型電子マップ&lt;br /&gt;
: 外見は普通の算数ノート。原作未登場で、特別編でのみ登場。&lt;br /&gt;
; 風邪を引いた時と同じ症状を出す薬&lt;br /&gt;
: 劇場版『[[名探偵コナン 迷宮の十字路|迷宮の十字路]]』に登場。小形の箱に入っており、他に「酒を飲んだ際すぐに顔が赤くなる薬」「腹が鳴るのを抑える薬」などがある。水がなくても飲め、種類によって色分けされている。コナンはこれと灰原の作ったAPTX4869の解毒薬を飲み、一時的に新一の姿に戻ることに成功した。&lt;br /&gt;
; 盗聴機能付きカフスボタン&lt;br /&gt;
: 劇場版『[[名探偵コナン 水平線上の陰謀|水平線上の陰謀]]』に登場。一見ただのカフスボタンだが、盗聴器が仕込まれている。小五郎にセンスのいいカフスボタンだと勘違いされ、取られてしまった。&lt;br /&gt;
; 小型酸素ボンベ&lt;br /&gt;
: 劇場版『[[名探偵コナン 紺碧の棺|紺碧の棺]]』に登場。棒状で中心部を口にくわえる。約10分間の使用が可能。「[[007 サンダーボール作戦]]」のパロディ品。作者自身、[[ジェームズ・ボンド|007]]のファンである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別編 ==&lt;br /&gt;
[[小学館の学習雑誌]]『小学四年生』『小学五年生』『小学六年生』にて連載されており、単行本は[[てんとう虫コミックス]]にて発刊。原作とは一線を画したオリジナルストーリーで、アニメ化されたことも第86話の「誘拐現場特定事件」、第113話「白い砂浜殺人事件」の2度しかない。原作者・青山剛昌は原案となり、作画は以下の3組にて行われている。&lt;br /&gt;
; 山岸栄一&lt;br /&gt;
: 青山のアシスタントであり、最も原作に近いと言われる。原作でも[[モブキャラクター|モブキャラ]]を描いている。アニメ化された2エピソードは、どちらも山岸のもの。原作では蘭や小五郎、少年探偵団ら他の人物と行動を共にすることが多いコナンだが、山岸の作品ではコナンが単独で行動し、事件を解決していく場合が多い。&lt;br /&gt;
; [[阿部ゆたか]]・丸伝次郎/プロット：平良隆久&lt;br /&gt;
: 絵が少女漫画に近い。しばしばキャラクターの設定が原作とずれていることがある。また、最近では服部平次など準レギュラーキャラも登場するようになった。&lt;br /&gt;
; 太田勝と江古田探偵団 → 太田勝・窪田一裕&lt;br /&gt;
: 山岸、阿部・丸版と異なり初期から服部平次や怪盗キッドなど原作のキャラが多く登場しており、特に少年探偵団の出番が多い。また、[[窃盗]]などの殺人以外の事件や、事件ではなくコナン達が謎解きのイベントやゲーム感覚の暗号に挑戦する回もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ ==&lt;br /&gt;
{{see|名探偵コナン (アニメ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場版 ===&lt;br /&gt;
{{see|名探偵コナン (アニメ) のエピソード一覧#劇場版}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
{{see|名探偵コナン (アニメ) のエピソード一覧#OVA}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビドラマ ==&lt;br /&gt;
{{ドラマ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1弾 ===&lt;br /&gt;
10周年特別企画のファイナルとして、[[2006年]][[10月2日]]に『'''名探偵コナン10周年ドラマスペシャル「工藤新一への挑戦状〜さよならまでの序章（プロローグ）〜」'''』として名探偵コナン初の[[テレビドラマ|実写ドラマ]]版を放送。新一が薬を飲まされる前のストーリーで、帝丹高校の修学旅行中に発生した事件に新一が挑む。ドラマのクライマックスは第1話でのトロピカルランドを訪れるシーンだった。平良隆久により小説化された（但し、ストーリーはドラマ版とはやや異なる）。[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]では16:9の画角でハイビジョン放送された。視聴率は13.4%。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ストーリー ====&lt;br /&gt;
新一の学校では、3日間の修学旅行の計画が進んでいた。その前日、新一の元に1通の挑戦状が送られる。そこには、『修学旅行中、クラスメートの誰かを誘拐する。もし、守れなかったら「高校生探偵」の名前を返上してもらう。』と書かれていた。そして当日、新一のクラスは遊覧船に乗って湖上クルージングをしていた。そんな中、激しい水音が響き、船上は大混乱になる。だが、それと同時に園子の姿が消えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== キャスト ====&lt;br /&gt;
* [[江戸川コナン|工藤新一]] - [[小栗旬]] （原作者の推薦）&lt;br /&gt;
* [[毛利蘭]] - [[黒川智花]]&lt;br /&gt;
* [[鈴木園子]] - [[岩佐真悠子]]&lt;br /&gt;
* [[目暮十三|目暮警部]] - [[西村雅彦]]&lt;br /&gt;
* 北島慎吾（帝丹高校臨時教師） - [[ふかわりょう]]&lt;br /&gt;
* 西田麻衣（添乗員） - [[水川あさみ]]&lt;br /&gt;
* 東邦夫（船長） - [[松重豊]]&lt;br /&gt;
* 南田恭介（船員） - [[西村和彦]]&lt;br /&gt;
* [[毛利小五郎]] - [[陣内孝則]]&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナンの登場人物#沖野ヨーコ|沖野ヨーコ]] - [[ベッキー]]&lt;br /&gt;
* レポーター - [[川崎真央]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''声優'''&lt;br /&gt;
* [[江戸川コナン]]・ナレーション - [[高山みなみ]]&lt;br /&gt;
* [[少年探偵団 (名探偵コナン)#小嶋元太|小嶋元太]] - [[高木渉]]&lt;br /&gt;
* [[少年探偵団 (名探偵コナン)#吉田歩美|吉田歩美]] - [[岩居由希子]]&lt;br /&gt;
* [[少年探偵団 (名探偵コナン)#円谷光彦|円谷光彦]] - [[大谷育江]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''映像のみ'''&lt;br /&gt;
* [[怪盗キッド]] - 爆弾が空で爆発したときの上空で一瞬だけ飛行していた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 放送時間 ====&lt;br /&gt;
[[讀賣テレビ放送|ytv]]では事前特番「名探偵コナン エピソードゼロ コナン誕生の秘話」が、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]ではそれにあわせて第1話「ジェットコースター殺人事件」の再放送を行った。&lt;br /&gt;
* ytv：[[2006年]]10月1日13:05 - 13:30&lt;br /&gt;
* 日本テレビ：2006年10月2日15:55 - 16:53&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''4時間ぶっ通し「10周年記念・コナン祭り」'''&lt;br /&gt;
* 同日18:45 - 20:54劇場版「[[名探偵コナン 天国へのカウントダウン|天国へのカウントダウン]]」&lt;br /&gt;
* 同日21:00 - 22:48「工藤新一への挑戦状〜さよならまでの序章（プロローグ）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2弾 ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[12月17日]]に第2弾として、『'''工藤新一の復活! 〜黒の組織との対決（コンフロンティション）〜'''』が放送された。コナンが新一の体に戻ったときのエピソードが描かれ、今作で初めてコナンと灰原が実写化となった（ただし、声はアニメ版の担当声優である高山みなみと[[林原めぐみ]]が吹き替えている）。新一が[[APTX4869]]を飲まされるシーンが（回想ではあるが）描かれている。視聴率は11.9%。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ストーリー ====&lt;br /&gt;
蘭とコナンと阿笠博士と灰原は、鈴木財閥の高級ホテルのオープニングセレモニーに招待された。だが、そこでミス･ジャパネスク受賞祝賀パーティーが行われる直前、ミス・ジャパネスクに輝いた寿かれんに脅迫状が届いた。そんな中、コナンと灰原の身体に異常が起こった。パーティーで出されたケーキには、必要以上のアルコールの成分が含まれ、それが作用してコナンは工藤新一に、灰原は宮野志保に戻ったのだ。その後、セレモニーの休憩時間にかれんが行方不明となったが、本番3分前に無事に見つかり、かれんによるピアノリサイタルが無事に始まったかのように見えた。だが、彼女の姿は操り人形のように宙吊りになっていて彼女の胸にはナイフが突き刺さって糸が切れ、かれんはステージに叩きつけられた。新一と灰原は必死に事件の捜査を始めるが、その背後には黒の組織の影が迫っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== キャスト ====&lt;br /&gt;
第2弾で初めて登場する人物のみ。&lt;br /&gt;
* [[目暮十三|目暮警部]] - [[伊武雅刀]]（前作では多摩川刑事役だった）&lt;br /&gt;
* [[灰原哀|宮野志保]]（シェリー） - [[香椎由宇]]&lt;br /&gt;
* [[黒の組織#ジン|ジン]] - [[佐々木蔵之介]]&lt;br /&gt;
* [[黒の組織#ウォッカ|ウォッカ]] - [[岡田太郎]]&lt;br /&gt;
* [[阿笠博士]] - [[田山涼成]]&lt;br /&gt;
* [[江戸川コナン]] - [[藤崎直]]（声 - 高山みなみ）&lt;br /&gt;
* [[灰原哀]]：[[柴田杏花]]（声 - 林原めぐみ）&lt;br /&gt;
* 寿かれん（ミス･ジャパネスク） - [[奈都紀]]&lt;br /&gt;
* 寿美々（かれんの姉兼マネージャー） - [[西尾まり]]&lt;br /&gt;
* 天野翔一（舞台監督） - [[川岡大次郎]]&lt;br /&gt;
* 三浦大吾（審査委員長） - [[佐戸井けん太]]&lt;br /&gt;
* 安倍澄香（準ミス） - [[大友みなみ]]&lt;br /&gt;
* 川田鏡美（準ミス） - [[峰えりか]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''声優'''&lt;br /&gt;
* 江戸川コナン・ナレーション - [[高山みなみ]]&lt;br /&gt;
* 灰原哀 - [[林原めぐみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 放送時間 ====&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列 2007年12月17日21:00 - 22:48&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 原作 - [[青山剛昌]]&lt;br /&gt;
* 脚本 - [[渡邉睦月]]&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[大野克夫]]&lt;br /&gt;
* チーフプロデューサー - 田中壽一&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 宮川晶・[[国本雅広]]&lt;br /&gt;
* 演出 - 岡本浩一&lt;br /&gt;
* 制作協力 - [[ケイファクトリー]]&lt;br /&gt;
* 制作 - ytv&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小説 ==&lt;br /&gt;
* 原作 - [[青山剛昌]]、小説 - [[谷豊 (漫画家)|谷豊]]&lt;br /&gt;
** 甲州埋蔵金伝説（2005年4月6日）&lt;br /&gt;
** 殺人交響曲（シンフォニー）（2006年2月17日）&lt;br /&gt;
* 原作 - 青山剛昌・小説 - [[平良隆久]]&lt;br /&gt;
** 江神原の魔女（ウィッチ）（2008年7月11日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説特別編（ドラマ版ノベライズ） ===&lt;br /&gt;
* 原作 - 青山剛昌、ドラマシナリオ - [[渡邉睦月]]、小説 - 平良隆久&lt;br /&gt;
** 工藤新一への挑戦状〜さよならまでの序章（プロローグ）（2006年9月25日発売）&lt;br /&gt;
** 工藤新一の復活! 黒の組織との対決（2007年12月12日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
=== [[ワンダースワン]] ===&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 魔術師の挑戦状!]]（[[1999年]][[8月5日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 西の名探偵 最大の危機!?]]（[[2000年]][[7月27日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 夕暮れの皇女]]（[[2001年]][[4月15日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲームボーイ]]&amp;amp;amp;[[ゲームボーイアドバンス]] ===&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 地下遊園地殺人事件]]（[[1996年]][[12月27日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 疑惑の豪華列車]]（[[1998年]][[8月7日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン からくり寺院殺人事件]]（[[2000年]][[2月24日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 奇岩島秘宝伝説]]（[[2000年]][[3月31日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 呪われた航路]]（[[2001年]][[6月1日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 狙われた探偵]]（[[2003年]][[7月25日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 暁のモニュメント]]（[[2005年]][[4月21日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[プレイステーション]]&amp;amp;amp;[[プレイステーション2]] ===&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン (ゲーム)|名探偵コナン]]（[[1998年]][[11月19日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 3人の名推理]]（[[2000年]][[8月10日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 最高の相棒|名探偵コナン 最高の相棒（パートナー）]]（[[2002年]][[4月25日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン THE ボードゲーム]]（[[2002年]][[8月29日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン トリックトリック vol.0]]（非売品）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン トリックトリック vol.1]]（[[2003年]][[4月17日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 大英帝国の遺産]]（[[2004年]][[11月18日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Wii]] ===&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 追憶の幻想|名探偵コナン 追憶の幻想（ミラージュ）]]（[[2007年]][[5月17日]]発売）&lt;br /&gt;
: キャスト／[[江戸川コナン]] - [[高山みなみ]]、[[毛利蘭]] - [[山崎和佳奈]]、[[毛利小五郎]] - [[神谷明]]、[[灰原哀]] - [[林原めぐみ]]、[[少年探偵団 (名探偵コナン)#吉田歩美|吉田歩美]] - [[岩居由希子]]、[[少年探偵団 (名探偵コナン)#小嶋元太|小嶋元太]] - [[高木渉]]、[[少年探偵団 (名探偵コナン)#円谷光彦|円谷光彦]] - [[大谷育江]]、[[服部平次]] - [[堀川りょう]]、[[遠山和葉]] - [[宮村優子 (声優)|宮村優子]]、甲斐忠樹 - [[小山力也]]、甲斐詩子 - [[高田由美]]、黒崎鏡一 - [[宮野真守]]、花山エミリ - [[新谷良子]]、花山リンダ - [[千葉紗子]]、荻野俊作 - [[三宅健太]]、的場ユリ - [[浅川悠]]、及川恵 - [[玉川紗己子]]、春日もえ - [[仙台エリ]]、今泉直也 - [[陶山章央]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ニンテンドーDS]] ===&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 探偵力トレーナー]]（[[2007年]][[4月5日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 消えた博士とまちがいさがしの塔]]（[[2008年]][[4月3日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン&amp;amp;amp;金田一少年の事件簿 めぐりあう2人の名探偵]]（[[2009年]][[2月4日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 攻略本 ===&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 疑惑の豪華列車 公式ガイドブック&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 呪われた航路 公式ガイドブック&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 狙われた探偵 GBA公式ガイドブック&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 暁のモニュメント GBA公式ガイドブック&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 公式ガイドブック 「同級生殺人事件」電脳推理ファイル&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 3人の名推理 公式ガイドブック&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 大英帝国の遺産 公式ガイドブック&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 魔術師の挑戦状! 完全攻略本&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 楽譜本 ==&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン ピアノ・ソロ・アルバム（[[ドレミ楽譜出版社]]）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン ピアノ・ソロ・コレクション（ドレミ楽譜出版社）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン テーマ曲集 やさしく弾けるピアノ・ソロ（ドレミ楽譜出版社）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン テーマ曲集2 やさしく弾けるピアノ・ソロ（ドレミ楽譜出版社）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン ヒストリー・ソング・アルバム やさしく弾けるピアノ・ソロ（ドレミ楽譜出版社）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン ピアノ・アルバム TV主題歌編 やさしく弾けるピアノ・ソロ（ドレミ楽譜出版社）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン ピアノ・アルバム 劇場版主題歌編 やさしく弾けるピアノ・ソロ（ドレミ楽譜出版社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 鳥取県北栄町とコナン ==&lt;br /&gt;
作者の青山剛昌の出身地、[[鳥取県]][[東伯郡]][[北栄町]]ではコナンを町のシンボルとして登用しており、町内各所にコナンのブロンズ像があるほか、[http://www.gamf.jp/ 青山剛昌ふるさと館]も設置されている。また北栄町役場で発行される[[住民票|広域交付住民票]]にはコナンのイラストや透かしが入っており、好評を博している（詳細は[[スタンプラリー#市町村役場巡り（住基ネット巡り）|住基ネット巡り]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[推理漫画]]&lt;br /&gt;
* [[アニメ・漫画のテレビドラマ化作品一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ピカソ君の探偵ノート]]&lt;br /&gt;
七瀬深雪。金田一の登場人物。好き言いなよでケビンと共演した。2014年5月23日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
レイトン。レイトンの登場人物。晴天で七海と共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://websunday.net/conan/ WEBサンデー - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
* [http://netkun.com/conan/ 小学館学年誌ホームページ「ネットくん」 - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
* [http://www.ytv.co.jp/conan/ 読売テレビ - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
* [http://www.tms-e.com/tv_movie/conan/ 東京ムービー - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
* [http://www.conan-movie.jp/ 劇場版オフィシャル - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
* [http://www.gamf.jp/ 名探偵コナンの里 青山剛昌ふるさと館]&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
{{先代次代2&lt;br /&gt;
|タイトル = [[小学館漫画賞]]少年部門&lt;br /&gt;
|先代名 = 『[[モンキーターン (漫画)|モンキーターン]]』/[[河合克敏]]&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ヒカルの碁]]』/[[ほったゆみ]]・[[小畑健]]&lt;br /&gt;
|現代名 = 『名探偵コナン』/[[青山剛昌]]&amp;lt;br /&amp;gt;『[[天使な小生意気]]』/[[西森博之]]&lt;br /&gt;
|次代名 = 『[[犬夜叉]]』&amp;lt;br /&amp;gt;[[高橋留美子]]&lt;br /&gt;
|背景色 = #EB93DB&lt;br /&gt;
|代タイプ = 度&lt;br /&gt;
|先代 = 第45回 平成11年&lt;br /&gt;
|現代 = 第46回 平成12年&lt;br /&gt;
|次代 = 第47回 平成13年&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{名探偵コナン}}&lt;br /&gt;
{{週刊少年サンデー連載中}}&lt;br /&gt;
{{小学館の学習雑誌連載中}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:めいたんていこなん}}&lt;br /&gt;
[[Category:名探偵コナン|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワンダースワン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームボーイ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームボーイアドバンス用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売テレビのテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビのスペシャルドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:推理ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2007年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画原作ドラマ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Link FA}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Link FA|tl}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ar:المحقق كونان]]&lt;br /&gt;
[[bg:Case Closed]]&lt;br /&gt;
[[ca:Detectiu Conan]]&lt;br /&gt;
[[da:Mesterdetektiven Conan]]&lt;br /&gt;
[[de:Detektiv Conan]]&lt;br /&gt;
[[en:Case Closed]]&lt;br /&gt;
[[eo:Meitantei Konan]]&lt;br /&gt;
[[es:Detective Conan]]&lt;br /&gt;
[[fi:Salapoliisi Conan]]&lt;br /&gt;
[[fr:Détective Conan]]&lt;br /&gt;
[[gl:O detective Conan]]&lt;br /&gt;
[[hr:Detektiv Conan]]&lt;br /&gt;
[[id:Detektif Conan]]&lt;br /&gt;
[[it:Detective Conan]]&lt;br /&gt;
[[ko:명탐정 코난]]&lt;br /&gt;
[[la:Investigator Conan]]&lt;br /&gt;
[[ms:Detektif Conan]]&lt;br /&gt;
[[nl:Detective Conan]]&lt;br /&gt;
[[no:Mesterdetektiven Conan]]&lt;br /&gt;
[[pt:Detective Conan]]&lt;br /&gt;
[[ru:Detective Conan]]&lt;br /&gt;
[[simple:Case Closed]]&lt;br /&gt;
[[sv:Mästerdetektiven Conan]]&lt;br /&gt;
[[th:ยอดนักสืบจิ๋วโคนัน]]&lt;br /&gt;
[[tl:Detective Conan]]&lt;br /&gt;
[[vi:Thám tử lừng danh Conan]]&lt;br /&gt;
[[zh:名侦探柯南]]&lt;br /&gt;
[[zh-min-nan:Miâ-thàm-cheng Konan]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%8921&amp;diff=238795</id>
		<title>アイシールド21</title>
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				<updated>2014-07-20T03:25:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア半保護}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{未完}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=アイシールド21&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[スポーツ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|作者=[[稲垣理一郎]]&lt;br /&gt;
|作画=[[村田雄介]]&lt;br /&gt;
|出版社=[[集英社]]&lt;br /&gt;
|掲載誌=[[週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
|レーベル=&lt;br /&gt;
|発売日=&lt;br /&gt;
|開始=[[2002年]]34号&lt;br /&gt;
|終了=&lt;br /&gt;
|巻数=既刊26巻&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|原作=稲垣理一郎&lt;br /&gt;
|監督=西田正義&lt;br /&gt;
|企画=岩田圭介（[[テレビ東京]]）&amp;lt;br/&amp;gt;松下洋子 ([[日本アドシステムズ|NAS]])&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=[[岸間信明]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=高谷浩利&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
|製作=集英社・テレビ東京・NAS&lt;br /&gt;
|放送局=テレビ東京他&lt;br /&gt;
|放送開始=[[2005年]]4月&lt;br /&gt;
|放送終了=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|コピーライト=稲垣理一郎・村田雄介/&amp;lt;br/&amp;gt;集英社・テレビ東京・NAS&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
{{漫画}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''アイシールド21'''』（アイシールドにじゅういち）は、「[[週刊少年ジャンプ]]」（[[集英社]]）に連載中の、[[アメリカンフットボール]]をテーマとした[[少年漫画]]作品。原作は[[稲垣理一郎]]、作画は[[村田雄介]]が担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
稲垣が投稿した同タイトルの読切が、第七回ストーリーキングのネーム部門で大賞（キング）受賞。村田が作画を担当した読み切り前後編を本誌掲載後、[[2002年]]34号から週刊連載となり[[2007年]]現在一度も休載がない。また、これを原作とした[[テレビアニメ]]が、[[2005年]]4月から[[テレビ東京]]系列で放映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
私立泥門（でいもん）高等学校に通う気弱な高校生、小早川瀬那は入学早々ひょんな事から泥門高校アメフト部&amp;quot;[[泥門デビルバッツ]]&amp;quot;に主務として入ることになった。その帰り道、彼をパシリにしていた不良たちに絡まれ、逃れるために泥門駅まで爆走して駆け込み乗車をした。それを目撃したアメフト部主将ヒル魔に翌日強制的に選手にされ、唯一の取り柄である俊足で選手登録名「アイシールド21」として春大会を戦うことになる。初戦は助っ人を多数借りながら勝ったものの、次の試合には強豪「[[王城ホワイトナイツ]]」に敗れてしまう。しかしセナは最強の[[アメリカンフットボールのポジション#ラインバッカー|ラインバッカー]]である進に心の底から勝ちたいと思い始める。元野球部のモン太を加えて「賊学カメレオンズ」に大勝し、さらに新メンバー雪光、小結、ハァハァ3兄弟（十文字・黒木・戸叶）も加わって「太陽スフィンクス」と引き分けるが、「NASAエイリアンズ」に惜敗。その後アメリカに来たデビルバッツメンバーはそこで前身「麻黄デビルバッツ」時代のトレーナーどぶろくと会い、強化プログラム「死の行軍」で特訓を行う。途中、瀧兄妹と知り合いながらも脱落者0で完走。秋季東京大会を勝ち上がり、そして全国大会決勝（[[クリスマスボウル]]）出場を仲間達と共に目指していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
[[アイシールド21の登場人物]]を参照。なお、以下のチームの関係者は当該ページを参照。&lt;br /&gt;
*[[泥門デビルバッツ]]&lt;br /&gt;
*[[王城ホワイトナイツ]]&lt;br /&gt;
*[[西部ワイルドガンマンズ]]&lt;br /&gt;
*[[神龍寺ナーガ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テクニック一覧 ==&lt;br /&gt;
=== 走（ラン） ===&lt;br /&gt;
* '''デビルバットダイブ'''　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
* '''天空デビルバットダイブ'''（スカイデビルバットダイブ）　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
*: 主にゴール前でタッチダウンを狙うときに使用。ラインが密集している上を、スピードを保ったまま、頭から突っ込むように飛び越える。「天空～」は、飛びながらパスを受け、そのまま突っ込む運に賭けた技。パスキャッチのタイミングが難しいため、普通のデビルバットダイブよりも成功率が低い超高難度の技。&lt;br /&gt;
* '''チェンジ・オブ・ペース'''　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
* '''ロデオ・ドライブ'''　使用者：甲斐谷陸（[[西部ワイルドガンマンズ|西部]]）&lt;br /&gt;
*: いずれも「スピードに緩急をつけ、タックルをかわす」技術であるが、瀬那のチェンジ・オブ・ペースは、急停止と方向転換の組み合わせによるものであり、無駄は多いもののディフェンスをかく乱する。一方、陸のロデオ・ドライブは、上半身を振って重心移動することにより緩急をつけるものであり、スムーズな移動が可能。ラグビーの「グース（ガチョウ)ステップ」が元になっている。&lt;br /&gt;
* '''ロデオ・ドライブ・スタンピード'''　使用者：甲斐谷陸（[[西部ワイルドガンマンズ|西部]]）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルの陸の「ロデオ・ドライブ」の進化版。超光速でのチェンジ・オブ・ペースを行い、まるで分身をしているような残像を見せ、相手を抜き去る。 &lt;br /&gt;
* '''ローピング・ロデオ・ドライブ'''　使用者：甲斐谷陸（[[西部ワイルドガンマンズ|西部]]）&lt;br /&gt;
*: ロデオ・ドライブでフェイントした後、投げ縄（ローピング）のように円を描いて抜くロデオ･ドライブの上級技。ラグビーの「スワーブ(swarve)」が元になっている。&lt;br /&gt;
* '''無重力の脚'''（むじゅうりょくのあし）　使用者：パトリック・スペンサー (NASA)&lt;br /&gt;
*: 最小限の曲がり（カット）で敵を抜く。黒人特有の柔軟な筋肉があってからこそ使うことが出来る。&lt;br /&gt;
* '''デビルバットゴースト'''　使用者：小早川瀬那（泥門）、金剛阿含（[[神龍寺ナーガ|神龍寺]]）&lt;br /&gt;
*: クロスオーバーステップを利用し、敵を抜く。メット装着時の視界の狭さにより、相手には煙の様に消えて見える。&lt;br /&gt;
* '''デビルバットハリケーン'''　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
*: デビルバットゴーストに、回転（スピン）を加えたもの。相手に押されても、回転時の[[てこの原理]]により相手を抜く事が出来る。&lt;br /&gt;
* '''デビルライトハリケーン'''　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
*: デビルバットハリケーンの光速型。回転時も光速（4秒2）のスピードで行う為、即座に止めるのは不可能に近い。&lt;br /&gt;
* '''ウルフ・ファング'''　使用者：狼谷大牙（岬）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルの狼谷の走（ラン）の名称。獲物を追う狼の如く、ボールを追う為に超加速する。&lt;br /&gt;
* '''キャット・ラン'''　使用者：猫山圭介（王城）&lt;br /&gt;
*: 音を立てずに、しなやかに走るラン。しかし原作で使用した所は見た事がない。&lt;br /&gt;
* '''隕石落下'''（メテオライトダイブ）　使用者：久保正太郎（銀牙）&lt;br /&gt;
*: 相手ブロックの遙か上に飛び立つ自称のダイブ。しかし原作では一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''出前の脚'''（でまえのあし）　使用者：知念亀人（巨深）&lt;br /&gt;
* '''犬ぞり走'''（犬ぞりラン）　使用者：霜正登など（北）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タックル ===&lt;br /&gt;
* '''槍タックル'''（スピアタックル）　使用者：進清十郎（王城）&lt;br /&gt;
*: 類まれな腕力とスピードにより、主に腕のみで突き刺すようなタックルを見舞う。遠距離でも正確にヒットし、これにより負傷退場や戦意喪失を引き起こした選手も多い。&lt;br /&gt;
* '''三つ又槍タックル'''（トライデントタックル）　使用者：進清十郎（王城）&lt;br /&gt;
*: 槍タックルにロデオドライブの走法が加わったもの。その威力は岩重ガンジョーの岩並の肉体を討ち伏せ、呼吸や声も鎮絶させる。&lt;br /&gt;
* '''不良殺法'''（ふりょうさっぽう）　使用者：十文字一輝、黒木浩二、戸叶庄三（泥門）&lt;br /&gt;
*: 相手の袖、又は襟を掴み、その力を利用し倒す荒業。賊学との特訓で編み出す。&lt;br /&gt;
* '''ハアハアトリプルアタック'''　使用者：十文字一輝、黒木浩二、戸叶庄三（泥門）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのタックル技。シュークリームカップ編で3兄弟が編み出したタックル（分類は「電撃突撃（ブリッツ）」型）。3兄弟の各長所を生かし、3人順次にタックルして行く。まずは戸叶のパワー、そして黒木のスピード、最後に十文字のテクニックで相手を倒す。サバンナサバイバーズ戦で見事に決めた。&lt;br /&gt;
* '''フンヌラバブロック'''　使用者：栗田良寛・小結大吉（泥門）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのタックルで「フンヌラバ！」と言う様な勢いでタックルする。小結は「師匠直伝」と語りながら行う。&lt;br /&gt;
* '''出ッ腹ブロック'''　使用者：栗田良寛・小結大吉（泥門）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのタックルで体型を活用し腹の弾力性でタックルする。小結は「師匠直伝」と語りながら行う。漫画の方でも栗田のみ使っている。&lt;br /&gt;
* '''鎌戦車アタック'''（かませんしゃアタック）　使用者：鎌車ケン（太陽）&lt;br /&gt;
*: ボールを掴もうとするレシーバーを背中から肘打ちを使って転ばす。なお、現実の試合では''反則（パスインターフェアランス）''となる。&lt;br /&gt;
* '''サンドイッチプレス'''　使用者：ビッグバンブラザーズ（集英）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルストーリーで登場した集英エレファンツの30番と70番こと「ビッグバンブラザーズ」が使用するタックル。相手を挟み潰すような勢いでタックルする。使用者が巨漢である分、威力も大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パス ===&lt;br /&gt;
* '''エベレストパス'''　使用者：高見伊知郎、桜庭春人（王城）&lt;br /&gt;
*: 高見と桜庭の高身長を生かした超高層パス。止められた者は未だに一人もいない。&lt;br /&gt;
* '''クイック＆ファイア'''　使用者：キッド、鉄馬丈（西部）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのキッドのパスの名称。射撃を行うようなスタイルにて目にも止まらぬモーションでパスを投げる。そのパスモーションスピードは即座に反応できない程。正確なパスルートを走る鉄馬のキャッチで確実なる攻撃を行う。&lt;br /&gt;
* '''シャトルパス'''　使用者：ホーマー・フィッツジェラルド、ジェレミー・ワット (NASA)&lt;br /&gt;
*: アメリカ人特有の強肩と屈強な上半身を使う超ロングパス。決まればタッチダウン確実の飛距離を誇る。&lt;br /&gt;
* '''デビルレーザー弾'''（デビルレーザーバレット）　使用者：蛭魔妖一、雷門太郎（泥門）&lt;br /&gt;
*: ヒル魔のロングパス技の一つ。小さな隙間からも通し切る程の命中精度と強風の影響を無視する程のスピードを誇るパス。&lt;br /&gt;
* '''悪魔の祝福パス'''（ヘイル・デビルパス）　使用者：蛭魔妖一、雷門太郎（泥門）&lt;br /&gt;
*: 神龍寺戦で見せたヒル魔のロングパス技。山なりに投げる神頼みのパス「ヘイル・メリーパス」とは違い、WRとCBのキャッチング可能限界ラインギリギリに投げるロングパス。この技でも最初は一休にインターセプトされそうになったが、モン太のキャッチに対する意地で見事ボールを奪い返し、キャッチングし追撃点のタッチダウンを決めた。&lt;br /&gt;
* '''明鏡止水'''（めいきょうしすい）　使用者：金剛雲水（神龍寺）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルの雲水のパスの名称。投げるモーションは鋭い月を思わせる如き高速軌道のパス。阿含は過去に鉛入りのボールでのパスを一度見ただけでワンハンドキャッチした。&lt;br /&gt;
* '''電子レーザーパス'''（でんしレーザーパス）　使用者：日田みん太（網乃）&lt;br /&gt;
*: 鋭いパスを投げる。仲間内からそう呼称されている。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''石斧突撃'''（アックスアタック）　使用者：縄文隼人、竪穴光明（幻詩人）&lt;br /&gt;
*: TEの竪穴に力押しのパスを投げる。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''蝶刃'''（バタフライナイフ）　使用者：桜木満（花園）&lt;br /&gt;
*: 切れ味の鋭いパスを投げる。仲間内からそう呼称されている。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キック ===&lt;br /&gt;
* '''爆竹キック'''（ばくちくキック）　使用者：足塚猛（賊学）&lt;br /&gt;
*: わざとゴロになるキックを蹴る。楕円形であるアメフトの[[ボール]]は不規則にバウンドするため、レシーバーが非常に取りづらくなる。&lt;br /&gt;
* '''オンサイド・キック'''　使用者：佐々木コータロー（盤戸）、武蔵厳（泥門）&lt;br /&gt;
*: キック側がボールを確保することを目的として、短いキックを蹴り、選手がボールに一斉になだれ込む。残り少ない時間で逆転を狙うときに、一か八かで使うことが多いが、相手の虚をついていきなり使われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォーメーション（原作オリジナルタイプ） ===&lt;br /&gt;
* '''ピラミッドライン'''　使用者：番場衛、笠松新信など（太陽）&lt;br /&gt;
*: 太陽スフィンクスのラインスタイル。通常保つラインの時間よりさらに多くその状態を維持する。&lt;br /&gt;
* '''ツタンカーメン・マスク'''　使用者：番場衛、笠松新信など（太陽）&lt;br /&gt;
*: 関東大会で見せた太陽スフィンクスのラインの新フォーメーション。スプリット（隙間）を極端に狭くする事によりラインの間を抜かれない様にする。太陽攻撃時にすぐに実践したが、白秋の峨王の絶対的な力の前に崩れてしまった。&lt;br /&gt;
* '''マッスルバリヤー'''　使用者：ニーサン・ゴンザレス、オットー・ゴンザレスなど (NASA)&lt;br /&gt;
*: NASAエイリアンズのラインスタイル。QBとラインに向かう者全てをはね返すかの如く押し返す。&lt;br /&gt;
* '''フォーメーション・ムーンサルト'''　使用者： (NASA)&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのフォーメーション。攻撃時のフォーメーションでライン陣とレシーバー陣が三日月型の様な陣形を組む。&lt;br /&gt;
* '''高波'''（ハイウェーブ）　使用者：筧駿、大平洋、大西洋（巨深）&lt;br /&gt;
*: 原作オリジナルの筧＆大平＆大西の長身と長い腕を活用したディフェンス。長身でパスコースを塞ぎ、長い腕でブロッカーを抑え付ける。&lt;br /&gt;
* '''フォーメーション・ポセイドン'''　使用者：筧駿　水町健吾　大平洋　大西洋（巨深）&lt;br /&gt;
*: 原作オリジナルのフォーメーション。長身4人組（筧＆水町＆大平＆大西）が後方に下がり、攻撃開始時に即座に並んで4人で相手側に突っ込む。長身を生かしたディフェンスのフォーメーションでロングパスや大外の走をも止める。しかし、ラインの水町が後方に下がっているので中央突破されやすい。&lt;br /&gt;
* '''天下り'''（あまくだり）　使用者：（十直）&lt;br /&gt;
*: 個々が複数のポジションをかけもちするフォーメーション。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''マンモスライン'''　使用者：骨角一生など（幻詩人）&lt;br /&gt;
*: 幻詩人ファイターズのラインスタイル。大味なプレイで大暴れする。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''タテガミ'''　使用者：深場怜大など（大井山）&lt;br /&gt;
*: 大量のランニングバックを縦に並べた自称のフォーメーション。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''鮫肌'''（さめはだ）　使用者：鎧利秋など（玉川）&lt;br /&gt;
*: ラインの間をすんなり突破させないラインスタイル。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォーメーション（実際にあるタイプ）===&lt;br /&gt;
* '''鳥の叉骨'''（ウィッシュボーン）　使用者：蛭魔妖一、小早川瀬那、雷門太郎、石丸哲生（泥門）&lt;br /&gt;
*: [[アメリカンフットボールのポジション#クォーターバック|クォーターバック]]（'''QB'''）の真後ろに1人の、[[アメリカンフットボールのポジション#ランニングバック|ランニングバック]]（'''RB'''）をセットし、更に後ろに2人のRBを並べてセットする。そこから3人のRBを使い分ける走型攻撃。QBとRBの配置を、鳥の叉骨に見立てて名付けられた。&lt;br /&gt;
*: 実際に[[京都大学ギャングスターズ]]や[[専修大学グリーンマシーン]]などが試合で使用した作戦。&lt;br /&gt;
* '''ショットガン'''　使用者：キッド、鉄馬丈など（西部）&lt;br /&gt;
*: 定番のパス攻撃体型。QBがラインから離れてセットし、[[アメリカンフットボールのポジション#センター|センター]]からスナップを投げ受ける。レシーバーがスナップと同時にフィールドに散らばることから、この名前がついた。&lt;br /&gt;
*: 日本では[[日本大学フェニックス]]や[[立命館大学パンサーズ]]が多用する戦術として知られる。&lt;br /&gt;
* '''ドラゴンフライ'''　使用者：金剛阿含、金剛雲水（[[神龍寺ナーガ|神龍寺]]）&lt;br /&gt;
*: [[1980年代]]当時、最強を誇った[[日本大学フェニックス]]が使用していた、[[ショットガン]]戦術の応用体型。QB2人を並べてセットし、どちらのQBからもラン・パスを自在に繰り出す。&lt;br /&gt;
* '''黄金ドラゴンフライ'''（ゴールデンドラゴンフライ）　使用者：金剛阿含、金剛雲水、細川一休（神龍寺）&lt;br /&gt;
*: ショットガン体型で、QBが３人になる陣形（フォーメーション）。[[日本大学フェニックス]]が使用していた、幻の戦術。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のテクニック ===&lt;br /&gt;
* '''ハンドオフフェイク'''　使用者：蛭魔妖一（泥門）、熱海大介（夕陽）&lt;br /&gt;
*: RBにボールを渡す「ふりをする（フェイク）」。QBはそこからパスを投げたり、自ら走ったりするプレーにつなげる。&lt;br /&gt;
* '''戦車バンプ'''（せんしゃバンプ）　使用者：鎌車ケン（太陽）&lt;br /&gt;
*: 鎌車ケンが使うバンプ。バンプのみの特訓で驚異的な威力のバンプになった。その威力はピラミッドの櫓を崩すほど。しかし、鉄馬には通用してしない。&lt;br /&gt;
* '''心臓バンプ'''（しんぞうバンプ）　使用者：小早川セナ、雷門太郎、黒木浩二、戸叶庄三、瀧夏彦（泥門）&lt;br /&gt;
*: レシーバーがパスコースに出られないよう、胸などを突いてバランスを崩す。&lt;br /&gt;
* '''水泳'''（スイム）　使用者：水町健悟（巨深）、上村直樹（王城）&lt;br /&gt;
*: 主に長身のディフェンスが、泳ぎのようにブロックをかわすテクニック。&lt;br /&gt;
* '''リップ'''　使用者：小結大吉（泥門）、番場衛（太陽）、山本鬼兵（柱谷）&lt;br /&gt;
*: スイムとは逆に、主に小柄なディフェンスが、オフェンスの腕を下からかち上げ、腋の下を通過するようにブロックをかわすテクニック。&lt;br /&gt;
* '''モビィディック・アンカー'''　使用者：筧駿（巨深）&lt;br /&gt;
*:アニメオリジナルの筧の使う腕ディフェンス名。そのディフェンスリーチは長く、セナのデビルバットゴーストをことごとく止めていた。しかし、デビルバットハリケーンは止められなかった。&lt;br /&gt;
* '''二本の角'''（デュアルホーン）　使用者：バッファロー牛島など（西部）&lt;br /&gt;
*: 両腕で連続してリップを繰り出す。しかし、リップというよりは[[ラリアット]]そのもの。&lt;br /&gt;
* '''空中・二本の角'''（くうちゅう・デュアルホーン）　使用者：バッファロー牛島（西部）&lt;br /&gt;
*: 空中から二本の角を繰り出す。&lt;br /&gt;
* '''蜘蛛の毒'''（スパイダーズポイズン）　使用者：赤羽隼人、堺など（盤戸）&lt;br /&gt;
*: 相手が力を入れている隙に一瞬足を引き、その瞬間にド突く。&lt;br /&gt;
* '''スパイダー・イリュージョン'''　使用者：赤羽隼人（盤戸）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルの赤羽の「蜘蛛の毒」。確実に重心移動のタイミングを見抜き、瞬時に相手をブロックし突き飛ばす。そのテクニックは栗田すら突き飛ばす程。&lt;br /&gt;
* '''バック走'''（バックそう）　使用者：細川一休（神龍寺）、井口広之（王城）&lt;br /&gt;
*: [[アメリカンフットボールのポジション#コーナーバック|CB]]の必須テクニック。レシーバーに正対し、QBを視野に入れながら後ろ向きに走る。&lt;br /&gt;
* '''はじき'''　使用者：山伏權太夫（神龍寺）&lt;br /&gt;
*: 相手を弾く様な勢いでバンプや肘打ちを当てる技。格闘技並みの技のスピードの為、大田原等の大型のラインマンも反応できずに喰らってしまう。&lt;br /&gt;
* '''粉砕ヒット'''（シバーヒット）　使用者：山伏權太夫（神龍寺）&lt;br /&gt;
*: 力を一点集中し、その部分に強烈な肘打ちを当てる技。栗田もこの技に倒れている。&lt;br /&gt;
* '''夏彦ジェントルハリケーン'''（プリンスジェントルハリケーン）　使用者：瀧夏彦（泥門）&lt;br /&gt;
*: 王城戦で見せた瀧のスピン技。（しかし、普段見せている自回転を少し早くしているだけ。）無理のあるフリガナに泥門陣がツッコミをいれていた。柔軟性のある瀧には適しているとショーグンは言ったが、高見の言う通りで足を上げる意味は全く無い。結局、大田原に止められる。この行動の後に、ヒル魔の瀧に対しての呼び名が「糞バカ」になってしまった。&lt;br /&gt;
* '''尻爆発'''（しりばくはつ）　使用者：大田原誠（王城）&lt;br /&gt;
*: 王城戦で見せた大田原の不可解なブロック技。「ヒップエクスプロージョン」の事と思われたが、単なる屁をこく為の気張りを見せただけである。大田原曰くガス噴射で一気に超加速しようと考えていたが、結局不発に終わった。&lt;br /&gt;
* '''デビルバックファイア'''　使用者：雷門太郎（泥門）&lt;br /&gt;
*: 王城戦で見せたモン太のキャッチング技。通常なら高難易度の真後ろのバックキャッチをキャッチに対しての長年の経験とヒル魔のパスの修練によってついに編み出した。しかし、極度に体力を使う様で多用しすぎるとすぐにスタミナが切れてくるようである。&lt;br /&gt;
* '''デビルスタンガン'''　使用者：小早川セナ（泥門）&lt;br /&gt;
*: 王城戦で見せたセナのラン時に片腕を使う技。神龍寺戦で阿含を抜く為に使った攻撃性を元に編み出した。光速の走（ラン）と組み合わせる事により確実に突破して行く。しかし、進の槍タックルのみは防げず、数秒間止めるのがやっとらしい。どぶろく曰く、「突破力は2倍になるが、危険性は10倍になる。」との事。&lt;br /&gt;
* '''沈没'''（ちんぼつ）　使用者：海蛇泰司（三多摩）&lt;br /&gt;
*: 腕の力で相手を上から押さえつける技。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作戦 ===&lt;br /&gt;
* '''スクリーンパス'''　使用者：蛭魔妖一、小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
*: わざとおびき寄せたディフェンスの頭越しに、[[アメリカンフットボールのポジション#ランニングバック|ランニングバック]]（'''RB'''）に短いパスを投げる。RBは[[アメリカンフットボールのポジション#オフェンスライン|オフェンスライン]]（'''OL'''）を壁（スクリーン）にして前進する。ハァハァ3兄弟のブロックが弱かったことを逆手に取った作戦。&lt;br /&gt;
* '''掃除'''（スイープ）　使用者：十文字一輝、黒木浩二、戸叶庄三、小結大吉など（泥門）&lt;br /&gt;
*: 走型攻撃の定番。ブロックで走路を掃除するようにこじ開けて、ボールを持った選手を走らせる。&lt;br /&gt;
* '''巨大弓'''（バリスタ）　使用者：（王城）&lt;br /&gt;
*: 原作オリジナルの作戦。LBである進清十郎が、攻撃にも参加する作戦。この作戦時の進のポジションは[[アメリカンフットボールのポジション#フルバック|リードブロッカー]]（'''FB'''）。泥門陣の栗田のいる困難な中央突破を確実に進の鍛錬による絶対なる力で突破する。しかし、王城のディフェンスは衰えない。&lt;br /&gt;
* '''射手座'''（サジタリウス）　使用者：進清十郎、高見伊知郎、桜庭春人（王城）&lt;br /&gt;
*:簡単にいえば高見・桜庭の「エベレストパス」に進の「巨大槍」が加わったプレー。高見が桜庭へ超ショートパスをし、潰そうとするディフェンスを進がリードブロックで止める。高い位置におけるパスの弱点である着地点のカットを防ぐことができ、しかも超ショートパスなゆえ弾道を見極めることも不可能なので、確実にパスが通る無敵のプレー。&lt;br /&gt;
* '''爆破'''（ブラスト）　使用者：栗田良寛（泥門）&lt;br /&gt;
*: ディフェンスの中央を、OLの爆発するようなブロックでこじ開ける。時間はかかるが、短い距離を確実に稼ぐ。&lt;br /&gt;
* '''電撃突撃'''（ブリッツ）　使用者：小早川瀬那など（泥門）&lt;br /&gt;
*: 本来後方で守るディフェンスバックが、まさに突撃するようにボールを持った選手に襲いかかる守備方法。&lt;br /&gt;
* '''蜘蛛の網'''（スパイダーウェブ）　使用者：佐々木コータロー、赤羽隼人、堺など（盤戸）&lt;br /&gt;
*: 原作オリジナルの作戦。相手攻撃時、コータローの精密なキックと赤羽＆盤戸メンバーの「蜘蛛の毒」を活用した作戦である。盤戸のメンバーがコータローの着弾点にキックしたボールをすぐに捕りに向かい、その場所に向かう敵を「蜘蛛の毒」で足止めする。そして、攻撃権を奪う。その後、相手側にボールを獲らせずに徐々にエンドゾーンに進み得点を獲得する。泥門は3位決定戦の前半時、この作戦に難攻していた。&lt;br /&gt;
* '''一斉掃射'''（いっせいそうしゃ）　使用者：射撃一発など（日本）&lt;br /&gt;
*: メンバー全員が敵に突っ込むオリジナルの攻撃の作戦。失敗すると返り撃ちにあう。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未整理 ===&lt;br /&gt;
* '''孤高のセンター'''（ロンリーセンター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 読みきりと連載の相違点 ==&lt;br /&gt;
* セナの顔はごく普通の髪型で雀斑の付いた少年だったが、連載では後ろ髪に[[鉄腕アトム]]の様な二本の髪があてがわれた。&lt;br /&gt;
* ヒル魔が携える脅迫手帳が大学ノート。&lt;br /&gt;
* 栗田の性格は温厚であるが、アメフトのことをバカにした者に対しては非常に怒る。&lt;br /&gt;
* ヒロインは存在せず、脇にいる女の子キャラは一言二言喋る程度。まもりや鈴音に相当する人物は見受けられない。&lt;br /&gt;
* 学校名、チーム名も出てこない。&lt;br /&gt;
* チームのカラーは読みきりではブルーに白と赤のラインが入っていて、メットのデザインも変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 単行本 ==&lt;br /&gt;
2007年9月現在、発売されているのは26巻。カバー表紙・中表紙は勿論、本体表紙・おまけページ・[[次回予告|次巻予告]]、果ては登場人物紹介や目次に到るまで書き下ろしイラストがあるのが特徴。&lt;br /&gt;
# 光速の脚を持つ男&lt;br /&gt;
# インチキ・ヒーロー&lt;br /&gt;
# その名は泥門デビルバッツ&lt;br /&gt;
# ビビらした男&lt;br /&gt;
# POWERFUL&lt;br /&gt;
# 翔べデビルバット&lt;br /&gt;
# その男ムサシ&lt;br /&gt;
# 戦士何故強者を望む&lt;br /&gt;
# 地獄に惚れた男達&lt;br /&gt;
# 負け犬はいるか&lt;br /&gt;
# 大戦開幕&lt;br /&gt;
# デビルバットゴースト&lt;br /&gt;
# 本物は誰だ&lt;br /&gt;
# 悪魔VS海の神&lt;br /&gt;
# 東京最強の戦士たち&lt;br /&gt;
# タイムアウトの夜明け&lt;br /&gt;
# 最強への渇き&lt;br /&gt;
# 小早川瀬那&lt;br /&gt;
# 継ぐ者&lt;br /&gt;
# DEVIL VS GOD&lt;br /&gt;
# 11人居る！&lt;br /&gt;
# TIMEOUT 0&lt;br /&gt;
# そして決戦へ&lt;br /&gt;
# 無敵城塞&lt;br /&gt;
# PERFECT PLAYER&lt;br /&gt;
# 格闘球技&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア展開 ==&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[4月6日]]から[[テレビ東京]]系列と[[岐阜放送]]にて毎週水曜日19:00-19:27の枠で放送。『[[テニスの王子様]]』の後番組。他[[BSジャパン]]、[[仙台放送]]、[[テレビ静岡]]、[[新潟放送]]、[[奈良テレビ放送]]、[[びわ湖放送]]でも遅れて放送されている（2007年4月6日までは[[テレビ新広島]]でも放送されていたが第100話「見えない鎖」をもって打ち切られた）。&lt;br /&gt;
[[CS]]では[[アニマックス]]で毎週月曜日22:00-22:30のMEGA ZONE枠で放送中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、岐阜放送では、4月～9月まではダイナミックナイターで休止になる場合があり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 放映リスト ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot; &amp;lt;!--width=&amp;quot;100%&amp;quot;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!備考&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/4/6||1||光速の足をもつ男&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/4/13||2||アメフトやろうぜ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/4/20||3||フィールドをねじふせろ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/4/27||4||その手に掴むもの&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/5/4||5||0.5秒のボディーガード&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/5/11||6||炸裂! スピアタックル&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/5/18||7||勝つための戦い&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/5/25||8||あきらめない!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/1||9||キャッチの達人&lt;br /&gt;
||岐阜放送では[[岐阜テレビ ダイナミックナイター|ダイナミックナイター]]放送によりネット放送はなし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/8||10||ヒーローの資格&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/15||11||夕陽の誓い&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/22||12||キャッチ! マックス!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/29||13||カメレオンの恐怖&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/7/6||14||灼熱のHELL TOWER&lt;br /&gt;
||エンディング変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/7/13||15||アイシールドを探せ!!&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/7/20||16||さよなら、栗田!?&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/7/27||17||キッド&amp;amp;アイアンホース&lt;br /&gt;
||※8/3は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/8/10||18||ろくでなしのプライド&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/8/17||19||小市民は挑戦者を笑う&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/8/24||20||スフィンクスの秘密兵器&lt;br /&gt;
||岐阜放送では[[岐阜テレビ ダイナミックナイター|ダイナミックナイター]]放送によりネット放送はなし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/8/31||21||翔べ! デビルバット&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-aligN=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2005/9/7||22||謎の少女現る&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2本立て1時間スペシャル&amp;lt;br&amp;gt;22話はアニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|23||無重力の男&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/9/14||24||電撃! 日米決戦&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/9/21||25||檻の中の黒豹&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/9/28||26||野生のリアル&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/10/5||27||奪還! ケルベロス&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/10/12||28||アメフト・ダウンタウン&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/10/19||29||結成・デビルガンマンズ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/10/26||30||地獄への境界線&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/2||31||それぞれの決意&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/9||32||負け犬はいるか&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/16||33||OH! マイシスター!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/23||34||ゴーストの胎動&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/30||35||孤独のデス・マーチ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/12/7||36||最後の試練&lt;br /&gt;
||オープニング＆エンディング変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/12/14||37||遙かなる頂&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/12/21||38||レギュラー決定!?&lt;br /&gt;
||12/28、1/4は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2006/1/11||39||クリスマスボウルへの道&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2本立て1時間スペシャル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|40||決戦前夜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/1/18||41||エース消滅!?&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/1/25||42||デビルバットゴースト&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/2/1||43||伝説の60ヤードマグナム&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/2/8||44||アハーハ! ボクデビュー!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/2/15||45||ゴースト封印!?&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/2/22||46||ゴーストVSスピア&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/1||47||熱いぜ! ガッツ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/8||48||努力! 根性! 全力勝負!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/15||49||いぶし銀・ライン魂&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/22||50||逃げない勇気&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/29||51||危うし!　最凶のカメレオン&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/4/5||52||激突!　カメレオンVSポセイドン&lt;br /&gt;
||タイトルバックの絵が変更&amp;lt;br&amp;gt;「アメフトクリニック」がリニューアル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/4/12||53||恐怖の毒サソリ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/4/19||54||消えた司令塔&lt;br /&gt;
||岐阜放送ではダイナミックナイターの関係で&amp;lt;br/&amp;gt;ネット放送は休止になり、遅れネットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/4/26||55||体格差の壁&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/3||56||うっちゃれ小結関!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/10||57||「21」を知る者&lt;br /&gt;
||当初中止の予定であったがプロ野球中継中止により放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/17||58||悪魔vs海の神&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/24||59||裏エースの男&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/31||60||フィールドの約束!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/6/7||61||勝利への執念!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/6/14||62||戦慄! モビィディック・アンカー!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/6/21||63||30センチの攻防!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/6/28||64||光速の男現る!?&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/7/5||65||泥門高校体育祭だァ!!&lt;br /&gt;
||オープニング＆エンディング変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/7/12||66||スプリンター・セナ!?&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/7/19||67||三人の約束&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/7/26||68||最速の証明&lt;br /&gt;
||8/2は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/8/9||69||絶望のフィールド&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/8/16||70||ムサシはここにいる&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/8/23||71||反撃の悪魔&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/8/30||72||光速のプライド&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2006/9/6||73||運命のキック&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2本立て1時間スペシャル&amp;lt;br&amp;gt;74話はアニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|74||ライバルの誓い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/9/13||75||スパイダーの脅威&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/9/20||76||戻れ! ムサシ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/9/27||77||本当の「21」&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/10/4||78||その先に待つもの&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/10/11||79||小早川瀬那&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/10/18||80||最強のキックチーム&lt;br /&gt;
||10/25は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/1||81||赤い瞳の真実&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/8||82||走れ! ムサシ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/15||83||動き出した時間&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/22||84||嵐の中の悪魔&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/29||85||神に愛された男&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/12/6||86||光と影のタイムアップ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/12/13||87||東京最強の戦士たち!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/12/20||88||泥門ハーフタイムショー&lt;br /&gt;
||アニメオリジナル。12/27は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/4||89||開幕! シュークリームカップ&lt;br /&gt;
||テレビ東京系列では木曜日となる1/4に放送&amp;lt;br/&amp;gt;この回からアニメオリジナル・シュークリームカップ編&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/10||90||新たなる試練&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/17||91||闘魂! デス・クライム&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/24||92||テキサス牧場の三兄弟&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/31||93||友情のエール&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/2/7||94||白銀の秘密兵器&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/2/14||95||吹雪の壁をぶちやぶれ!&lt;br /&gt;
||シュークリームカップ編終了&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/2/21||96||いざ! 関東大会へ!&lt;br /&gt;
||総集編&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/2/28||97||さらば鬼兵&lt;br /&gt;
||この回からアニメオリジナル・デスゲーム編&amp;lt;br/&amp;gt;原作の関東大会編も同時進行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/3/7||98||カメレオンの逆襲!&lt;br /&gt;
||3/14は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/3/21||99||泥門高校学園祭だァ!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/3/28||100||見えない鎖&lt;br /&gt;
||4/4は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/4/11||101||最強の悪&lt;br /&gt;
||タイトルバックの絵とEDが変更&amp;lt;br&amp;gt;「アメフトクリニック」がリニューアル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/4/18||102||『怖れ』を超えて&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/4/25||103||鉄壁のダブルストッパー&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/5/2||104||一つ欠けたライン&lt;br /&gt;
||オープニング変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/5/9||105||最後のデス・ゲーム&lt;br /&gt;
||デスゲーム編終了&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/5/16||106||鬼神・金剛阿含&lt;br /&gt;
||5/23は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/5/30||107||敵は神龍寺にあり&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/6/6||108||名探偵セナ!?&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/6/13||109||キャッチの才能&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/6/20||110||才能の壁&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/6/27||111||出陣! デビルバッツ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/7/4||112||悪魔vs鬼神!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/7/11||113||12人目のアスリート&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/7/18||114||凡才の力&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/7/25||115||ナンバーワンを懸けて&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/8/8||116||戦士の意志&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/8/22||117||タイムアウト・ゼロ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/8/29||118||答えなきハドル&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/9/5||119||死闘の果てに&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 企画：岩田圭介（テレビ東京）、松下洋子 (NAS)&lt;br /&gt;
* アソシエイトプロデューサー：杉村重郎&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデュサー：河村義治&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[東不可止]]（テレビ東京）、三宅将典&lt;br /&gt;
* 監督：西田正義&lt;br /&gt;
* シリーズ構成：[[岸間信明]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]：高谷浩利&lt;br /&gt;
* 色彩設定：横井正人&lt;br /&gt;
* 美術監督：柴田聡&lt;br /&gt;
* 編集：中川昌男&lt;br /&gt;
* ビデオ編集：東京現像所、加藤悦之&lt;br /&gt;
* 音楽：[[大谷幸]]&lt;br /&gt;
* 音響監督：松岡裕紀&lt;br /&gt;
* 音響効果：加藤昭二&lt;br /&gt;
* 録音調整：高橋美由紀、山田均&lt;br /&gt;
* 録音助手：日比野祥規、砂押知宏&lt;br /&gt;
* 音響製作担当：小川信寛、長嶋篤史&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：スタジオエコー&lt;br /&gt;
* 音響製作協力：神南スタジオ&lt;br /&gt;
* キャスティング協力：菊池由美子&lt;br /&gt;
* 音楽プロデューサー：高畑裕一郎&lt;br /&gt;
* 音楽協力：[[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* 協力：日本アメリカフットボール協会、[[NFL]] JAPAN&lt;br /&gt;
* 製作アシスタント：赤川茜&lt;br /&gt;
* 設定製作：水谷謙&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* [[製作]]：[[日本アドシステムズ|NAS]]、[[集英社]]、[[テレビ東京]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 主題歌====&lt;br /&gt;
===== オープニング =====&lt;br /&gt;
# 『BREAKTHROUGH』（1話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：六ツ見純代／作曲：森元康介／編曲：DREAMFIELD／歌：[[V6 (ジャニーズ)|Coming Century]]&lt;br /&gt;
# 『INNOCENCE』（36話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：小幡英之／作曲：石田匠／編曲：久米康之／歌：[[V6 (ジャニーズ)|20th Century]]&lt;br /&gt;
#: ただし、TVシリーズでは歌詞の二小節目はすべて削られている。&lt;br /&gt;
# 『Dang Dang』（65話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：SOTARO／作曲、編曲：ZZ／歌：[[ZZ (バンド)|ZZ]]&lt;br /&gt;
# 『BLAZE LINE』（104話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：TEEDA＆KENJI03／作曲、編曲：BACK-ON／歌：[[BACK-ON]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== エンディング =====&lt;br /&gt;
# 『BE FREE』（1話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞、作曲：佐々木收／歌：[[Ricken's]]&lt;br /&gt;
# 『BLAZE AWAY』（14話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：松井五郎／作曲：D・A・I／編曲：Ch@ppy／歌：[[TRAX]]&lt;br /&gt;
# 『GOAL』（36話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：JUSME／作曲：大谷靖夫／編曲：CMJK／歌：[[安良城紅]]&lt;br /&gt;
#: 本来は歌詞のサビは二回あるが、TVシリーズでは一回目の三小節、四小節と二回目の一小節、二小節目が削られ一つに繋がれている。&lt;br /&gt;
# 『Run to win』（65話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：木本慶子／作曲、編曲：高梨康治／歌：泥門デビルバッツ(平野綾、入野自由、山口勝平、永野広一)&lt;br /&gt;
# 『A day dreaming…』（101話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：TEEDA＆KENJI03／作曲、編曲：BACK-ON／歌：BACK-ON&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 挿入歌 ====&lt;br /&gt;
* 『Be SURVIVOR』&lt;br /&gt;
** 歌：ZZ&lt;br /&gt;
* 『Chain Of Power』&lt;br /&gt;
** 歌：泥門デビルバッツ&lt;br /&gt;
* 『MIDNIGHT SUNSEHINE』&lt;br /&gt;
** 歌：王城ホワイトナイツ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 原作とアニメの相違点 ====&lt;br /&gt;
* 原作は、飲酒、喫煙、発砲と何でもありだが、放送時間がゴールデンタイムであるという事もあり、飲酒・喫煙の表現は削除された。発砲を描かないのはヒル魔の持ち味を損ねるので&amp;lt;!-- 当初は銃身を増やしたもので行っていたが、不評なのか（とのことですが、文章の意味がよくわかりません） --&amp;gt;、上空や地面に向けて撃つなどで回避された。同様の理由から、賊学のバイク行為も全員ヘルメット着用になる。&lt;br /&gt;
* セナのTシャツにガムテープで張られている「主務」の文字が「しゅむ」とひらがなになっている。&lt;br /&gt;
* 恋ヶ浜戦時、原作ではヒル魔が恋ヶ浜メンバーの彼女の女子高生達を「桜庭との合コン権」でチアリーダーにさせたが、アニメではカットされている。&lt;br /&gt;
* 泥門や巨深の様に恋ヶ浜にも専属チアリーディングのチームがある。（チアユニフォームもある。）&lt;br /&gt;
* 原作では技名のない技がアニメではある（キッドの「クイックアンドファイヤ」、筧の「モビィディック・アンカー」、雲水の「明鏡止水」など）。また原作にはない技もある（赤羽の「スパイダー・イリュージョン」）。&lt;br /&gt;
* 3兄弟（十文字・黒木・戸叶）は原作では賊学戦前まで登場しなかったが、アニメではセナのタウン誌配達の手伝い時等の時に登場している。&lt;br /&gt;
* 小結のパワフル語は原作では「フゴ」ぐらいであったが、アニメでは片言で話す。&lt;br /&gt;
* ヒル魔が携える「脅迫手帳」が「あくまてちょう」と改変されている。&lt;br /&gt;
* 桜庭の入院でセナが書いた手紙を読むのがアイシールドの姿になっている。&lt;br /&gt;
* ロッカールーム建築による筋力トレーニングはなくなり、宙吊りになった部屋が落下するに変更するが、基礎をやっていないという点で疑問が残る展開になる。&lt;br /&gt;
* 太陽戦での泥門のユニフォームが、白いアウェイ仕様ではなくホーム仕様の赤いユニフォームになっている。秋季大会準決勝での西部も白いユニフォームではなくブラウンのユニフォームを着用している。&amp;lt;!-- すべてのチームがホーム仕様のユニフォームを使っているような気がします。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* デビルバットダイブの前、ヒル魔が言う「デビルバットが前だけ見る～」はユニフォーム細部が異なる為、「21番が前だけ～」に変更。&lt;br /&gt;
* 鈴音が太陽スフィンクス戦直後にオリジナルストーリーで登場する。&lt;br /&gt;
* ムサシの伏線は当初から盛り込まれていたが、アニメではNASA戦で中継を見ているのが最初で、アメリカでどぶろくが語る回想が大まかな台詞が最初とされ、本格的な登場は40話くらいから。&lt;br /&gt;
* 「死の行軍」での竜巻ネタは削除された。また、実際に未成年はラスベガスでカジノには入れないためか、カジノに参加したのもどぶろくのみ。&lt;br /&gt;
* 瀧は漫画版では泥門の受験に来ていたが、アニメでは鈴音の泥門高校内でのオリジナルストーリーが追加された為、泥門を受験していない事になっている。&lt;br /&gt;
* 網乃戦では重佐武は登場せず、セナの遅刻理由も渋滞に巻き込まれた事に改変。&lt;br /&gt;
* 泥門VS独播、ヒル魔が途中まで参加していない。原作では無得点だった独播が点を入れている。&lt;br /&gt;
* 巨深のメンバーが泥門の偵察に来た小判鮫の同行者が太平と大西に変更されている。&lt;br /&gt;
* 巨深偵察時、漫画ではセナのみ巨深アメフト部に向かったが、アニメ版では変装したモン太が同行している。&lt;br /&gt;
* 西部の甲斐谷陸が準々決勝の江戸前フィッシャーズ戦に参加。進とも会話をしている。&lt;br /&gt;
* 泥門高校体育祭では西部の面々は来ていない。代わりに解説者にマシンガン真田と熊袋記者が登場している。着ぐるみリレーもセナのペアの陸がいない為、鈴音がペアになっている。あと、赤組取得点数も原作とは違い圧倒的に離されてしまい、最後の種目の騎馬戦勝利で逆転勝利を収めた。&lt;br /&gt;
* ムサシのチームへの合流が西部戦から盤戸戦へ変更されている。&lt;br /&gt;
* 東京大会の決勝戦（王城VS西部）が三位決定戦（泥門VS盤戸）の前に行なわれている。&lt;br /&gt;
* 泥門VS盤戸の試合の点数が原作では24対23のはずなのに、アニメでは36対35になっている。&lt;br /&gt;
* セナのアイシールドの色が変わっていない。（原作では赤羽に貰った青色になっているが、アニメでは赤羽に貰ってはいるが緑色のまま。）&lt;br /&gt;
* 関東大会編時の泥門メンバーの髪型がアニメでは全く変わっていない。（唯一変わっているのは王城の桜庭のみ。）&lt;br /&gt;
* 神龍寺VS巨深の練習試合で、アニメでは詳しく語られていなかった神龍寺VS王城戦を桜庭が語っている。また、原作の神龍寺VS王城戦の描写の一部がこの練習試合に取り入れられている。&lt;br /&gt;
* 関東大会時に組み込まれていた雲水の回想は大会前の別のアナザーストーリーで登場している。&lt;br /&gt;
* 神龍寺戦後半時、雪光を馬鹿にしに来ていた三宅と室がアニメでは登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アニメへの批判 ====&lt;br /&gt;
*原作者からは「やりたい放題やって下さい」とのコメントがあった。しかし、余計なオリジナルを加えたり、キャラの性格も多少異なったりする点で原作の持ち味を壊し、原作を知る人から不満が出ている。&lt;br /&gt;
*実際のアメフト団体が協力し、実際の選手が出演しているのにもかかわらず、実際のアメフトのルールに則していない描写（例えばキックの位置&amp;lt;!-- 原作でもジャンプ掲載時にキックの位置に関する間違いがあったが、後にキックのヤードに関する説明が本編にのせられた。 --&amp;gt;や反則に関すること&amp;lt;!-- 盤戸戦でコータローの蹴ったボールをノーバンでムサシが蹴り返すシーンがあった。これは実際には反則になるのにもかかわらず、プレイが続行された。ソースとして書きましたが一応コメントアウトしておきます。 --&amp;gt;など）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽関係 ===&lt;br /&gt;
* SOUND FIELD1&lt;br /&gt;
* DRAMA FIERD1&lt;br /&gt;
* SOUND FIELD SPECIAL&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画番外編 ===&lt;br /&gt;
* JUMP SUPER STARS -不思議の国のセナ!?-&lt;br /&gt;
* v-ボウル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===トレーディングカードゲーム===&lt;br /&gt;
* アイシールド21　第1弾「黄金の脚を持つ男」（2005年6月23日）&lt;br /&gt;
* アイシールド21　第2弾「白銀の騎士」（2005年9月22日）&lt;br /&gt;
* アイシールド21　第3弾「集いし赤い悪魔」（2005年12月8日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム関係===&lt;br /&gt;
[[任天堂]]開発・販売&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーDS|DS]] 「アイシールド21 MAX DEVILPOWER!」[[2006年]][[2月2日]]発売&lt;br /&gt;
* [[ゲームボーイアドバンス|GBA]] 「アイシールド21 DEVILBATS DEVILDAYS」2006年[[4月6日]]発売&lt;br /&gt;
* [[Wii]] 「アイシールド21 フィールド最強の戦士たち」[[2007年]][[3月8日]]発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[コナミ]]開発・販売&lt;br /&gt;
* [[プレイステーション2|PS2]] 「アイシールド21 アメフトやろうぜ! YA-! HA-!!」[[2005年]][[12月22日]]発売&lt;br /&gt;
* [[プレイステーション・ポータブル|PSP]] 「アイシールド21 Portable Edition」2006年[[3月2日]]発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--注意：ニンテンドーDS版は「アイシールド21　MAX　DEVIR　PAURE」ではありません。このように書き換えるのをやめてください。詳しくはこの記事のノートを参照。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像番外編 ===&lt;br /&gt;
* アイシールド21「幻のゴウルデンボウル」&lt;br /&gt;
* アイシールド21「クリスマスボウルへの道 ～南の島で特訓だ! YA-HA-!!～」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説関係 ===&lt;br /&gt;
* アイシールド21「幻のゴールデンボウル」&lt;br /&gt;
*: 裏原宿ボーダーズとの対決を描いたOAVのノベライズ&lt;br /&gt;
* アイシールド21「熱闘のハンドレッドゲーム!」&lt;br /&gt;
*: 関東大会前の合宿の様子を描いたオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
坪井千夏。ショムニの登場人物。2014年4月1日に鈴音と対決した&lt;br /&gt;
高田清美&lt;br /&gt;
デスノの登場人物&lt;br /&gt;
2011年から滝鈴音と対決している&lt;br /&gt;
レム&lt;br /&gt;
同じくデスノの登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月23日。の家来るで滝鈴音と共演した&lt;br /&gt;
リューク。これもデスノの登場人物。2014年4月24日に昼間と対決した(バイキングに昼間。昼何にリューク出たため)&lt;br /&gt;
白鳥礼二。&lt;br /&gt;
こち亀の登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月までヒルマと対決していた&lt;br /&gt;
中川圭一。こち亀の登場人物。2014年4月から12月まで昼間と対決したクイズ30に昼間出ているため&lt;br /&gt;
本田と花巻。こち亀の登場人物。昼間と対決している。行ってに出ているため。2014年6月28日はまもりが花巻と対決した&lt;br /&gt;
ヤンキー。同じくこち亀の登場人物。2014年7月13日の家来るで鈴音と共演した&lt;br /&gt;
崇。ホストの登場人物。2014年5月25日の家来るで鈴音と共演した&lt;br /&gt;
たまこ。犬丸だしの登場人物。2014年7月13日の家来るで鈴音と共演した&lt;br /&gt;
アテム王。遊戯王の登場人物。2014年7月から9月までヒルマと対決した&lt;br /&gt;
カンナ。20世紀少年の登場人物。2013年から滝鈴音と対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.eyeshield21.com/ 公式サイト「アイシールド21.com」]&lt;br /&gt;
* [http://jump.shueisha.co.jp/eyeshield/ 少年ジャンプ内公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/eyeshield21/ テレビ東京内公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.nfljapan.co.jp/ NFL JAPAN]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [http://choju-giga.cside.com/d_m_d/top.html]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送枠=[[テレビ東京]]系 水曜19:00枠（2005年4月-）/[[BSジャパン]] 土曜19:00枠|&lt;br /&gt;
番組名=アイシールド21|&lt;br /&gt;
前番組=[[テニスの王子様]]|&lt;br /&gt;
次番組=|-&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{週刊少年ジャンプ連載中}}&lt;br /&gt;
[[Category:アイシールド21|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%B3%E6%84%9B%E6%A2%A8&amp;diff=238793</id>
		<title>平愛梨</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%B3%E6%84%9B%E6%A2%A8&amp;diff=238793"/>
				<updated>2014-07-20T03:22:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* その他テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''平 愛梨'''（たいら あいり、[[1984年]][[12月12日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]。本名同じ。[[愛称]]は、'''ピラりん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[明石市]]出身。[[ヴィジョンファクトリー]]所属。身長155cm、体重45kg。B85,W58,H88。靴のサイズは22.5cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
* 14歳まで[[兵庫県]]に住んでいた。&lt;br /&gt;
* 世田谷区立駒沢中学校、[[北豊島高等学校]]（[[通信制]]）卒業。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]、歌手の[[安室奈美恵]]に憧れ、[[毎日放送]]のオーディション番組『[[チャンスの殿堂!]]』の[[DA PUMP]] ISSAの妹役オーディションに応募。8,000人の応募の中からグランプリを受賞し、芸能界デビュー。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]、映画『[[20世紀少年 (映画)|20世紀少年]]』のヒロインのカンナ役に、3,000人の中からオーディションで抜擢された。同映画のオーディションに合格しなければ芸能界引退を考えており、後悔しないようにと腰まで伸ばしていた髪を40cm以上切り落とし、原作のカンナと同じ髪型にしてオーディションに挑んだ。長い下積みを経て手にした大役に「選んでくれて本当に感謝、感謝です」と、感泣した。&lt;br /&gt;
* [[2011年]]3月28日スタートの日本テレビ系昼番組『[[ヒルナンデス!]]』の木曜日レギュラーに抜擢された。&lt;br /&gt;
* [[2011年]]10月1日から[[フジテレビジョン|フジテレビ]]のバラエティ番組『[[もしもツアーズ]]』の2代目ツアーガイドを担当することになった。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]4月27日 - 5月29日、『BOB（ボブ）』で舞台デビューを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 両親は、[[鹿児島県]][[沖永良部島]]出身。このことは2013年12月3日の博士アカデミーでも語っていた&lt;br /&gt;
弟は、[[平慶翔]]。妹は、[[平祐奈]]。兄弟は全部で6人おり、愛梨は上から3番目（兄2人、弟2人、妹1人）である。現在は、家族と共に東京で暮らしている。&lt;br /&gt;
* [[バレエ#クラシック・バレエ|クラシックバレエ]]、[[ピアノ]]、[[琉球舞踊]]を中心にダンスを得意としている。&lt;br /&gt;
* [[安室奈美恵]]の大ファン。また、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の[[松本人志]]の大ファンでもあり、『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP|HEY!HEY!HEY!]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）に出演する事に憧れていた。[[2000年]]5月に初出演した際、嬉しさの余り、本人の前で感泣した。&lt;br /&gt;
* プロ野球は家族全員が[[阪神タイガース]]の大[[阪神ファン|ファン]]。幼稚園の頃は自分を愛称「タイガー」と呼んでいた。元コーチの[[岡義朗]]には娘のように可愛がられ、「選手を結婚相手に紹介してやろう。」とすら言われている。[[マット・マートン]]のファン。&lt;br /&gt;
* 仲の良い友達は[[三瓶]]で、週に3回のペースで会うらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[半グレ集団|関東連合]]と密接な関係 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
六本木某所で愛梨と関東連合の乱交ハメ撮りが普通に見れるよ。&lt;br /&gt;
ガチっていうか、あのへんで遊んでる奴らの中では常識 &lt;br /&gt;
でもあいつらセコいからしっかり金取りやがる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「gaspanic café」っていう店によくいる&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸能事務所『プラチナム』の経営者で「元・関東連合幹部の工藤明生なる人物と愛人関係にあるのが愛梨さんだ」という情報がある。しかも芸能事務所マネージャーの話として伝えられた事から信憑性が高いと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[ドリームメーカー]]（1999年10月23日、[[東映]]） - 杉浦あい 役&lt;br /&gt;
*[[ダブルス(映画)|ダブルス]]（2001年4月21日、オメガ・ミコット） - カズミ 役&lt;br /&gt;
*[[棒たおし!]]（2003年3月21日、[[東京テアトル]] / [[パル企画]]） - 紺野小百合 役&lt;br /&gt;
*[[笑う大天使#映画版|笑う大天使（ミカエル）]]（2006年7月15日、[[アルバトロス (映画配給会社)|アルバトロス・フィルム]]） - 更科柚子 役&lt;br /&gt;
*[[20世紀少年 (映画)|20世紀少年]]（[[東宝]]） - 遠藤カンナ 役 &lt;br /&gt;
**-第1章-終わりの始まり（2008年8月30日） &lt;br /&gt;
**-第2章-最後の希望（2009年1月31日）&lt;br /&gt;
**-最終章-ぼくらの旗（2009年8月29日）&lt;br /&gt;
*[[タナトス (映画)|タナトス]]（2011年9月10日、ユナイテッド・エンタテインメント） - 酒井千尋 役&lt;br /&gt;
*[[からっぽ (映画)|からっぽ]]（2012年6月16日、ガフ） - シーナ 役&lt;br /&gt;
*[[ヘルタースケルター (漫画)#映画版|ヘルタースケルター]]（2012年7月14日、[[アスミック・エース]]） - マコ 役&amp;lt;!--公式には発表されていないが、出演している。エンドロールにクレジット有り--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ジャックと天空の巨人]]（2013年3月22日、[[ワーナー・ブラザーズ|ワーナー・ブラザース映画]]） - プリンセス・イザベル（吹替） 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[3年B組金八先生]]（[[TBSテレビ|TBS]]） - [[3年B組金八先生の生徒一覧#平成13年度卒業生|笹岡あかね]] 役&lt;br /&gt;
**[[3年B組金八先生#第6シリーズ|第6シリーズ]]（2001年10月11日 - 2002年3月28日） &lt;br /&gt;
**[[3年B組金八先生#第7シリーズ|第7シリーズ]] 第11話（2005年1月7日） &lt;br /&gt;
**ファイナル〜「最後の贈る言葉」4時間SP（2011年3月27日） &lt;br /&gt;
*[[探偵家族]]（2002年7月13日 - 9月14日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 戸倉真帆 役&lt;br /&gt;
*[[ライオン先生]]（2003年10月13日 - 12月15日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 江成桃子 役&lt;br /&gt;
*[[喰いタン (テレビドラマ)#喰いタン2|喰いタン2]] 第8話（2007年6月2日、日本テレビ） - 原田奈緒子 役&lt;br /&gt;
*[[花ざかりの君たちへ (テレビドラマ)#花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜|花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜]]（2007年7月3日 - 9月18日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 阿部野エリカ 役&lt;br /&gt;
**花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜卒業式&amp;amp;7と1/2話スペシャル（2008年10月12日） &lt;br /&gt;
*[[20世紀少年 (映画)#テレビ放映|20世紀少年]]（日本テレビ） - 遠藤カンナ 役&lt;br /&gt;
**〜もう一つの第1章〜（2009年1月30日）&lt;br /&gt;
**〜もう一つの第2章〜（2009年8月28日）  &lt;br /&gt;
**サーガ-第1夜-（2012年10月12日）&lt;br /&gt;
**サーガ-第2夜-（2012年10月19日）&lt;br /&gt;
**サーガ-第3夜-（2012年10月26日）&lt;br /&gt;
*[[リセット (漫画)#連続ドラマ|リセット]] 第4話（2009年2月5日、読売テレビ） - 志村まどか 役&lt;br /&gt;
*[[喜の行列 悲の行列#テレビドラマ|行列48時間]]（2009年10月16日 - 11月27日、[[日本放送協会|NHK]]） - 沙也加 役&lt;br /&gt;
*[[内田康夫]]旅情サスペンス [[岡部警部シリーズ|岡部警部シリーズ4]]（2009年11月27日、フジテレビ） - 一条万里子 役&lt;br /&gt;
*[[万葉ラブストーリー冬]] 「棚田のマレビト」（2010年3月19日、[[NHK奈良放送局|NHK奈良]]） - 宮本里香 役&lt;br /&gt;
*[[天王寺ブロードウェー]]（2010年7月30日、[[NHK大阪放送局|NHK大阪]]） - 主演・楠楓 役 &lt;br /&gt;
*[[獣医ドリトル#テレビドラマ|獣医ドリトル]] 第3話（2010年10月31日、TBS） - 門田星奈 役&lt;br /&gt;
*[[ハンチョウ〜神南署安積班〜#シリーズ4|ハンチョウ4〜神南署安積班〜]] 第9話（2011年6月6日、TBS） - 矢吹香織 役&lt;br /&gt;
*[[ピースボート -Piece Vote-|ピースボート-Piece Vote-]]（2011年7月4日 - 9月19日、日本テレビ） - 岩見サキ 役 &lt;br /&gt;
*[[謎解きはディナーのあとで#テレビドラマ|謎解きはディナーのあとで]] 第8話（2011年12月6日、フジテレビ） - 木崎麻衣 役&lt;br /&gt;
*[[最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜]] 第5話（2012年2月9日、TBS） - エリカ 役&lt;br /&gt;
*[[ボーイズ・オン・ザ・ラン#テレビドラマ|ボーイズ・オン・ザ・ラン]]（2012年7月6日 - 9月7日、[[テレビ朝日]]） - 大厳花 役&lt;br /&gt;
*[[東京全力少女]] 第5 - 7話（2012年11月7日 - 21日、日本テレビ） - 尾崎亜紀 役&lt;br /&gt;
*[[お助け屋☆陣八]] 第1話（2013年1月10日、読売テレビ） - 大野真由美 役&lt;br /&gt;
*[[ママになりたい・・・]]（2013年4月24日、[[NHK BSプレミアム]]） - 主演・[[間下このみ]] 役&lt;br /&gt;
*[[たべものがたり 彼女のこんだて帖]] 第11 - 13話（2013年5月26日 - 6月9日、NHK BSプレミアム） - 玉乃井珠希 役&lt;br /&gt;
*[[黒猫、ときどき花屋]]（2013年10月1日 - 、NHK BSプレミアム） - 主演・日向清香 役&lt;br /&gt;
*[[東京バンドワゴン#テレビドラマ|東京バンドワゴン〜下町大家族物語]]（2013年10月12日 - 、日本テレビ） - 堀田亜美 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*BOB（ボブ）（2012年4月27日 - 5月29日、[[東京グローブ座]] / [[ブリーゼタワー#サンケイホールブリーゼ|サンケイホールブリーゼ]]） - 田畑夏美 役&lt;br /&gt;
*[[LOVE LETTERS|LOVE LETTERS〜2012 22nd Anniversary〜]]（2012年9月21日、[[PARCO劇場]]） - メリッサ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
*[[ヒルナンデス!]]（2011年3月28日 - 、日本テレビ） - 木曜日レギュラー&lt;br /&gt;
*[[もしもツアーズ]]（2011年10月1日 - 、フジテレビ） - 2代目ツアーガイド&lt;br /&gt;
*[[わたしのlife On]]（2011年10月2日 - 、日本テレビ） - ナビゲーター兼ナレーション&lt;br /&gt;
*[[スクール革命]]（2013年7月21日 - 、日本テレビ） - J組メンバー。2014年7月20日はVTR出演&lt;br /&gt;
&amp;lt;--PON。旅猿(2014年7月15日。日本テレビ）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[明治製菓]] QUN（2000年2月 - ）&lt;br /&gt;
*[[ロート製薬]] &lt;br /&gt;
**[[ロートジー|ロートZiリセ]]（2000年3月 - ）&lt;br /&gt;
**キャンパスリップ（2001年 - ）&lt;br /&gt;
*[[ハウス食品]] [[六甲のおいしい水]]（2000年4月 - ）&lt;br /&gt;
*[[学校法人大原学園]]（2004年 - ）&lt;br /&gt;
*[[ASIAN2]] 「Country Road」（2007年8月 - ）&lt;br /&gt;
*[[スクウェア・エニックス]] [[ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル エコーズ・オブ・タイム]]（2009年1月 - ）&lt;br /&gt;
*[[日本航空|JAL]]（2009年6月 - ）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]] ジョッキのみごたえ辛口&amp;lt;生&amp;gt;（2010年2月 - ）&lt;br /&gt;
*[[興和]] アノンコーワ（2010年9月 - ）&lt;br /&gt;
*[[GLAY]] 「[[JUSTICE (GLAYのアルバム)|JUSTICE]]」 / 「[[GUILTY (GLAYのアルバム)|GUILTY]]」（2013年1月 - ）&lt;br /&gt;
*[[金冠堂]] [[キンカン (薬品)|キンカン]]（2013年4月 - ）&lt;br /&gt;
*[[湖池屋]] ポテのん（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
資生堂(2014年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
* Wish（2000年4月12日） - 明治製菓「QUN」CMソング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ・DVD ===&lt;br /&gt;
* The 1st.（2005年2月25日、ライブドア）&lt;br /&gt;
* アイドル・ワン 平愛梨 あいりんく（2005年5月20日、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* あい・たい - 平愛梨1st.写真集（2005年2月、[[彩文館出版]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞 ==&lt;br /&gt;
* [[第33回日本アカデミー賞]] 新人俳優賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.visionfactory.jp/artist/taira/index.html VISION FACTORY Artist プロフィール 平愛梨]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/taira-airi 平愛梨 オフィシャルブログ 「Love Pear」 Powered by Ameba]（2010年11月26日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/prom/ テレビ朝日 ASIAN2「Country Road」プロマーシャル]&lt;br /&gt;
* {{twitter|harikiri_tairi}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ヴィジョンファクトリー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:たいら あいり}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジョンファクトリー]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:関東連合]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%B3%E6%84%9B%E6%A2%A8&amp;diff=238792</id>
		<title>平愛梨</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%B3%E6%84%9B%E6%A2%A8&amp;diff=238792"/>
				<updated>2014-07-20T03:22:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* その他テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''平 愛梨'''（たいら あいり、[[1984年]][[12月12日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]。本名同じ。[[愛称]]は、'''ピラりん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[明石市]]出身。[[ヴィジョンファクトリー]]所属。身長155cm、体重45kg。B85,W58,H88。靴のサイズは22.5cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
* 14歳まで[[兵庫県]]に住んでいた。&lt;br /&gt;
* 世田谷区立駒沢中学校、[[北豊島高等学校]]（[[通信制]]）卒業。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]、歌手の[[安室奈美恵]]に憧れ、[[毎日放送]]のオーディション番組『[[チャンスの殿堂!]]』の[[DA PUMP]] ISSAの妹役オーディションに応募。8,000人の応募の中からグランプリを受賞し、芸能界デビュー。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]、映画『[[20世紀少年 (映画)|20世紀少年]]』のヒロインのカンナ役に、3,000人の中からオーディションで抜擢された。同映画のオーディションに合格しなければ芸能界引退を考えており、後悔しないようにと腰まで伸ばしていた髪を40cm以上切り落とし、原作のカンナと同じ髪型にしてオーディションに挑んだ。長い下積みを経て手にした大役に「選んでくれて本当に感謝、感謝です」と、感泣した。&lt;br /&gt;
* [[2011年]]3月28日スタートの日本テレビ系昼番組『[[ヒルナンデス!]]』の木曜日レギュラーに抜擢された。&lt;br /&gt;
* [[2011年]]10月1日から[[フジテレビジョン|フジテレビ]]のバラエティ番組『[[もしもツアーズ]]』の2代目ツアーガイドを担当することになった。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]4月27日 - 5月29日、『BOB（ボブ）』で舞台デビューを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 両親は、[[鹿児島県]][[沖永良部島]]出身。このことは2013年12月3日の博士アカデミーでも語っていた&lt;br /&gt;
弟は、[[平慶翔]]。妹は、[[平祐奈]]。兄弟は全部で6人おり、愛梨は上から3番目（兄2人、弟2人、妹1人）である。現在は、家族と共に東京で暮らしている。&lt;br /&gt;
* [[バレエ#クラシック・バレエ|クラシックバレエ]]、[[ピアノ]]、[[琉球舞踊]]を中心にダンスを得意としている。&lt;br /&gt;
* [[安室奈美恵]]の大ファン。また、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の[[松本人志]]の大ファンでもあり、『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP|HEY!HEY!HEY!]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）に出演する事に憧れていた。[[2000年]]5月に初出演した際、嬉しさの余り、本人の前で感泣した。&lt;br /&gt;
* プロ野球は家族全員が[[阪神タイガース]]の大[[阪神ファン|ファン]]。幼稚園の頃は自分を愛称「タイガー」と呼んでいた。元コーチの[[岡義朗]]には娘のように可愛がられ、「選手を結婚相手に紹介してやろう。」とすら言われている。[[マット・マートン]]のファン。&lt;br /&gt;
* 仲の良い友達は[[三瓶]]で、週に3回のペースで会うらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[半グレ集団|関東連合]]と密接な関係 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
六本木某所で愛梨と関東連合の乱交ハメ撮りが普通に見れるよ。&lt;br /&gt;
ガチっていうか、あのへんで遊んでる奴らの中では常識 &lt;br /&gt;
でもあいつらセコいからしっかり金取りやがる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「gaspanic café」っていう店によくいる&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸能事務所『プラチナム』の経営者で「元・関東連合幹部の工藤明生なる人物と愛人関係にあるのが愛梨さんだ」という情報がある。しかも芸能事務所マネージャーの話として伝えられた事から信憑性が高いと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[ドリームメーカー]]（1999年10月23日、[[東映]]） - 杉浦あい 役&lt;br /&gt;
*[[ダブルス(映画)|ダブルス]]（2001年4月21日、オメガ・ミコット） - カズミ 役&lt;br /&gt;
*[[棒たおし!]]（2003年3月21日、[[東京テアトル]] / [[パル企画]]） - 紺野小百合 役&lt;br /&gt;
*[[笑う大天使#映画版|笑う大天使（ミカエル）]]（2006年7月15日、[[アルバトロス (映画配給会社)|アルバトロス・フィルム]]） - 更科柚子 役&lt;br /&gt;
*[[20世紀少年 (映画)|20世紀少年]]（[[東宝]]） - 遠藤カンナ 役 &lt;br /&gt;
**-第1章-終わりの始まり（2008年8月30日） &lt;br /&gt;
**-第2章-最後の希望（2009年1月31日）&lt;br /&gt;
**-最終章-ぼくらの旗（2009年8月29日）&lt;br /&gt;
*[[タナトス (映画)|タナトス]]（2011年9月10日、ユナイテッド・エンタテインメント） - 酒井千尋 役&lt;br /&gt;
*[[からっぽ (映画)|からっぽ]]（2012年6月16日、ガフ） - シーナ 役&lt;br /&gt;
*[[ヘルタースケルター (漫画)#映画版|ヘルタースケルター]]（2012年7月14日、[[アスミック・エース]]） - マコ 役&amp;lt;!--公式には発表されていないが、出演している。エンドロールにクレジット有り--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ジャックと天空の巨人]]（2013年3月22日、[[ワーナー・ブラザーズ|ワーナー・ブラザース映画]]） - プリンセス・イザベル（吹替） 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[3年B組金八先生]]（[[TBSテレビ|TBS]]） - [[3年B組金八先生の生徒一覧#平成13年度卒業生|笹岡あかね]] 役&lt;br /&gt;
**[[3年B組金八先生#第6シリーズ|第6シリーズ]]（2001年10月11日 - 2002年3月28日） &lt;br /&gt;
**[[3年B組金八先生#第7シリーズ|第7シリーズ]] 第11話（2005年1月7日） &lt;br /&gt;
**ファイナル〜「最後の贈る言葉」4時間SP（2011年3月27日） &lt;br /&gt;
*[[探偵家族]]（2002年7月13日 - 9月14日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 戸倉真帆 役&lt;br /&gt;
*[[ライオン先生]]（2003年10月13日 - 12月15日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 江成桃子 役&lt;br /&gt;
*[[喰いタン (テレビドラマ)#喰いタン2|喰いタン2]] 第8話（2007年6月2日、日本テレビ） - 原田奈緒子 役&lt;br /&gt;
*[[花ざかりの君たちへ (テレビドラマ)#花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜|花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜]]（2007年7月3日 - 9月18日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 阿部野エリカ 役&lt;br /&gt;
**花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜卒業式&amp;amp;7と1/2話スペシャル（2008年10月12日） &lt;br /&gt;
*[[20世紀少年 (映画)#テレビ放映|20世紀少年]]（日本テレビ） - 遠藤カンナ 役&lt;br /&gt;
**〜もう一つの第1章〜（2009年1月30日）&lt;br /&gt;
**〜もう一つの第2章〜（2009年8月28日）  &lt;br /&gt;
**サーガ-第1夜-（2012年10月12日）&lt;br /&gt;
**サーガ-第2夜-（2012年10月19日）&lt;br /&gt;
**サーガ-第3夜-（2012年10月26日）&lt;br /&gt;
*[[リセット (漫画)#連続ドラマ|リセット]] 第4話（2009年2月5日、読売テレビ） - 志村まどか 役&lt;br /&gt;
*[[喜の行列 悲の行列#テレビドラマ|行列48時間]]（2009年10月16日 - 11月27日、[[日本放送協会|NHK]]） - 沙也加 役&lt;br /&gt;
*[[内田康夫]]旅情サスペンス [[岡部警部シリーズ|岡部警部シリーズ4]]（2009年11月27日、フジテレビ） - 一条万里子 役&lt;br /&gt;
*[[万葉ラブストーリー冬]] 「棚田のマレビト」（2010年3月19日、[[NHK奈良放送局|NHK奈良]]） - 宮本里香 役&lt;br /&gt;
*[[天王寺ブロードウェー]]（2010年7月30日、[[NHK大阪放送局|NHK大阪]]） - 主演・楠楓 役 &lt;br /&gt;
*[[獣医ドリトル#テレビドラマ|獣医ドリトル]] 第3話（2010年10月31日、TBS） - 門田星奈 役&lt;br /&gt;
*[[ハンチョウ〜神南署安積班〜#シリーズ4|ハンチョウ4〜神南署安積班〜]] 第9話（2011年6月6日、TBS） - 矢吹香織 役&lt;br /&gt;
*[[ピースボート -Piece Vote-|ピースボート-Piece Vote-]]（2011年7月4日 - 9月19日、日本テレビ） - 岩見サキ 役 &lt;br /&gt;
*[[謎解きはディナーのあとで#テレビドラマ|謎解きはディナーのあとで]] 第8話（2011年12月6日、フジテレビ） - 木崎麻衣 役&lt;br /&gt;
*[[最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜]] 第5話（2012年2月9日、TBS） - エリカ 役&lt;br /&gt;
*[[ボーイズ・オン・ザ・ラン#テレビドラマ|ボーイズ・オン・ザ・ラン]]（2012年7月6日 - 9月7日、[[テレビ朝日]]） - 大厳花 役&lt;br /&gt;
*[[東京全力少女]] 第5 - 7話（2012年11月7日 - 21日、日本テレビ） - 尾崎亜紀 役&lt;br /&gt;
*[[お助け屋☆陣八]] 第1話（2013年1月10日、読売テレビ） - 大野真由美 役&lt;br /&gt;
*[[ママになりたい・・・]]（2013年4月24日、[[NHK BSプレミアム]]） - 主演・[[間下このみ]] 役&lt;br /&gt;
*[[たべものがたり 彼女のこんだて帖]] 第11 - 13話（2013年5月26日 - 6月9日、NHK BSプレミアム） - 玉乃井珠希 役&lt;br /&gt;
*[[黒猫、ときどき花屋]]（2013年10月1日 - 、NHK BSプレミアム） - 主演・日向清香 役&lt;br /&gt;
*[[東京バンドワゴン#テレビドラマ|東京バンドワゴン〜下町大家族物語]]（2013年10月12日 - 、日本テレビ） - 堀田亜美 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*BOB（ボブ）（2012年4月27日 - 5月29日、[[東京グローブ座]] / [[ブリーゼタワー#サンケイホールブリーゼ|サンケイホールブリーゼ]]） - 田畑夏美 役&lt;br /&gt;
*[[LOVE LETTERS|LOVE LETTERS〜2012 22nd Anniversary〜]]（2012年9月21日、[[PARCO劇場]]） - メリッサ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
*[[ヒルナンデス!]]（2011年3月28日 - 、日本テレビ） - 木曜日レギュラー&lt;br /&gt;
*[[もしもツアーズ]]（2011年10月1日 - 、フジテレビ） - 2代目ツアーガイド&lt;br /&gt;
*[[わたしのlife On]]（2011年10月2日 - 、日本テレビ） - ナビゲーター兼ナレーション&lt;br /&gt;
*[[スクール革命]]（2013年7月21日 - 、日本テレビ） - J組メンバー。2014年7月20日はVTR出演&lt;br /&gt;
&amp;lt;--PON(2014年7月15日。日本テレビ）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[明治製菓]] QUN（2000年2月 - ）&lt;br /&gt;
*[[ロート製薬]] &lt;br /&gt;
**[[ロートジー|ロートZiリセ]]（2000年3月 - ）&lt;br /&gt;
**キャンパスリップ（2001年 - ）&lt;br /&gt;
*[[ハウス食品]] [[六甲のおいしい水]]（2000年4月 - ）&lt;br /&gt;
*[[学校法人大原学園]]（2004年 - ）&lt;br /&gt;
*[[ASIAN2]] 「Country Road」（2007年8月 - ）&lt;br /&gt;
*[[スクウェア・エニックス]] [[ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル エコーズ・オブ・タイム]]（2009年1月 - ）&lt;br /&gt;
*[[日本航空|JAL]]（2009年6月 - ）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]] ジョッキのみごたえ辛口&amp;lt;生&amp;gt;（2010年2月 - ）&lt;br /&gt;
*[[興和]] アノンコーワ（2010年9月 - ）&lt;br /&gt;
*[[GLAY]] 「[[JUSTICE (GLAYのアルバム)|JUSTICE]]」 / 「[[GUILTY (GLAYのアルバム)|GUILTY]]」（2013年1月 - ）&lt;br /&gt;
*[[金冠堂]] [[キンカン (薬品)|キンカン]]（2013年4月 - ）&lt;br /&gt;
*[[湖池屋]] ポテのん（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
資生堂(2014年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
* Wish（2000年4月12日） - 明治製菓「QUN」CMソング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ・DVD ===&lt;br /&gt;
* The 1st.（2005年2月25日、ライブドア）&lt;br /&gt;
* アイドル・ワン 平愛梨 あいりんく（2005年5月20日、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* あい・たい - 平愛梨1st.写真集（2005年2月、[[彩文館出版]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞 ==&lt;br /&gt;
* [[第33回日本アカデミー賞]] 新人俳優賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.visionfactory.jp/artist/taira/index.html VISION FACTORY Artist プロフィール 平愛梨]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/taira-airi 平愛梨 オフィシャルブログ 「Love Pear」 Powered by Ameba]（2010年11月26日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/prom/ テレビ朝日 ASIAN2「Country Road」プロマーシャル]&lt;br /&gt;
* {{twitter|harikiri_tairi}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ヴィジョンファクトリー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:たいら あいり}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジョンファクトリー]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:関東連合]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%96%A2%E6%A0%B9%E9%BA%BB%E9%87%8C&amp;diff=238789</id>
		<title>関根麻里</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%96%A2%E6%A0%B9%E9%BA%BB%E9%87%8C&amp;diff=238789"/>
				<updated>2014-07-20T01:46:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* テレビ（レギュラー） */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=関根 麻里&lt;br /&gt;
|ふりがな=せきね　まり&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称= 麻里ちゃん&lt;br /&gt;
|生年=1984&lt;br /&gt;
|生月=10&lt;br /&gt;
|生日=22&lt;br /&gt;
|出身地=[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]&lt;br /&gt;
|血液型=O&lt;br /&gt;
|時点=2007年5月&lt;br /&gt;
|身長=154&lt;br /&gt;
|体重=47&lt;br /&gt;
|バスト=82&lt;br /&gt;
|ウエスト=55&lt;br /&gt;
|ヒップ=83&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=21.5&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=2006年&lt;br /&gt;
|ジャンル=タレント&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=父親は[[タレント]]の[[関根勤]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''関根 麻里'''（せきね まり、[[1984年]][[10月22日]] - ）は、[[浅井企画]]所属の女性[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親は[[タレント]]の[[関根勤]]。[[一人っ子]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]出身で、[[ABO式血液型|血液型]]はO型。身長154cm、体重47kg(足のサイズは所属事務所のHPでは22.5cmだが2009年11月5日[[ダウンタウンDX]]で本人が21.5cmと話している)。&lt;br /&gt;
*趣味は、[[旅行]]、[[お笑い]][[ライブ]]観劇、[[映画]]・[[ミュージカル]]鑑賞、[[ダンス]]、[[ウォーキング]]、犬の[[散歩]]、[[スペイン語]]会話。特技は、[[英会話]]、[[パーソナルコンピュータ|PC]]操作、[[ダイビング]]（PADI = アドバンス・ダイビング・ライセンス保有）。 &lt;br /&gt;
*[[西町インターナショナルスクール]]から[[聖心インターナショナルスクール]]に進学。一時は幼少時から望んでいたタレントの道に進むべく[[WAHAHA本舗]]への入団も目指したが、父・勤の所属する浅井企画からの助言により、芸能活動を基本から勉強する意味を含め、[[アメリカ合衆国]][[エマーソン大学]]へ進学した（「コサキン無理矢理100%」において勤が言及）。エマーソン大学マーケティングコミュニケーション学部入学後は、成績は極めて優秀で、在学は3年間と標準よりも1年早く、2005年に優秀な成績で&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.emerson.edu/emersontoday/index.cfm?action=3&amp;amp;editionID=229&amp;amp;ArticleID=2323 エマーソン大学の公式サイト]によれば、マーケティング&amp;amp;コミュニケーション学部を卒業する四年生のうち成績最優秀者（四年間通算の[[GPA]]が最高点であった者）に与えられる&amp;quot;DEPARTMENT OF MARKETING COMMUNICATION ACADEMIC ACHIEVEMENT AWARD&amp;quot;が授与されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;卒業している。&lt;br /&gt;
*大学卒業後は父と同じ浅井企画に所属し芸能活動を開始。[[2006年]][[6月17日]]にタレントとして本格デビューし、[[TBSテレビ|TBS]]系「[[王様のブランチ]]」、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]「[[もしもツアーズ]]」、さらに「コサキンDEワァオ!」の3番組に続けてゲスト出演した。[[2007年]][[3月22日]]には[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]「[[あの人は今]]」で先代の[[草野仁]]・[[山田邦子]]とともに初めて[[司会]]を担当。&lt;br /&gt;
*父の言うところの「明るいバラエティタレント」志向&amp;lt;ref&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ系]]「[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]」2006年[[8月3日]]放送回&amp;lt;/ref&amp;gt;から、現在はバラエティ番組での活動がメイン。いわゆる「二世タレント」の範疇に入るが、父の名に頼って甘えることも、必要以上に距離をとるような不自然なこともしない。仕事においては麻里本人の個性が生かせるよう心掛けている。&lt;br /&gt;
*好感度調査などでは上位にランクインしている。特に[[日本放送協会|NHK]]ではレギュラーを3本持っている（2007年[[12月31日]]の「[[第58回NHK紅白歌合戦]]」の応援隊長を父・勤を隊員に従えて務めた）。&lt;br /&gt;
*「仲の良い父娘」「理想の父娘」などの好感度調査でも上位にランクインしている。&lt;br /&gt;
*父親譲りのモノマネ（後述するようにそのまま受け継いだものの他、「'''歌の最中に首が落下する宇多田ヒカル'''」など独自に開発したものもある）はすでに高く評価されている。&lt;br /&gt;
*2010年[[1月20日]]、2010年“[[日テレ7]]×[[セブン&amp;amp;アイグループ]]”の[[バレンタインデー|バレンタイン]]・キャンペーンウェブドラマ応援歌で、[[倉本美津留]]が楽曲提供したシングルCD「ありがとう」（C/W『Thank You』は自ら英訳）で[[ユニバーサルミュージック (日本)#Delicious Deli Records|デリシャス・デリ・レコーズ]]&amp;lt;ref&amp;gt;ユニバーサルミュージックインターナショナルの日本向けレーベル。http://www.universal-music.co.jp/ddr/&amp;lt;/ref&amp;gt;から[[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。&lt;br /&gt;
*2011年[[3月16日]]、日本テレビ「[[スッキリ!!]]」では[[東日本大震災]]に関する報道を最優先し、通常とは違う編成で放送。故に担当しているコーナー「週刊マリウッド」も休止となり、この日は出演しなかった。&lt;br /&gt;
子供の時にマイケルと共演した。この事は2014年6月9日のPONで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 父・関根勤から受けた影響 ===&lt;br /&gt;
*勤が以前から「[[コサキンDEワァオ!]]」などの中で、度々麻里のエピソードを話していたこともあり、幼い頃から[[コサキン]]リスナーにはよく知られていた。初めて公に顔を露出したのは父方の祖父（勤の父）の葬儀の席（まだ幼児だった麻里が神妙な面持ちで勤の膝に座り、手を合わせていた）。&lt;br /&gt;
*幼い頃より父の影響でテレビが大好きな子供であった。小学生の頃から「『[[日立 世界・ふしぎ発見!]]』のミステリーハンターになりたい」と憧れるようになる。そのためには英語を初めとする実用的な語学やマナーをしっかりと会得し、多くの好奇心を満たす知識や感性を蓄えなければと考え、インターナショナルスクールへの転入を両親に懇願した。そして言葉通り熱心に勉強に励み、優秀な成績を修めた。また、持ち前の屈託の無い明るい笑顔や社交性も手伝い、多くの外国人の友人と親交を深めていった。&lt;br /&gt;
*父が座長を務める「[[カンコンキンシアター]]」では[[1998年]]、[[2005年]]の回に既にサプライズゲストとして出演。また、2005年12月には「[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]」のスペシャルで、[[小堺一機]]および父と三人で司会を務めている。&lt;br /&gt;
*勤の得意とするモノマネ（[[千葉真一]]・[[大滝秀治]]・[[輪島功一]]など）を同じく得意としている（麻里本人が言うには「誰々のモノマネをしている関根勤のマネ」との前ふりあり）。これらのモノマネ3点は[[カンコンキンシアター]]2006年公演に出演する際のネタとして父に直伝された物であった。&lt;br /&gt;
*麻里オリジナルのモノマネ第1号は「自宅でTVを見ながらモノマネの練習をしている父・関根勤」。ちなみにその時父が練習していたモノマネは[[阿部寛]]であった。&lt;br /&gt;
*2006年[[9月28日]]放送の『[[博士と助手～細かすぎて伝わらないモノマネ選手権～|細かすぎて伝わらないモノマネ選手権]]』では、飛び入り参加で上述の「家でモノマネの練習をする父・勤」のモノマネを披露し、勤を驚かせた（勤は[[有田哲平]]らから「関根さん、何やってんですか?家で」と[[ツッコミ]]を受けた）。&lt;br /&gt;
*大笑いするときの仕草や会話の時の身振り手振りが父に酷似している。&lt;br /&gt;
*[[モンティ・パイソン]]の大ファンを公言しており、よく見ている。&lt;br /&gt;
*家族揃って[[K-POP]]のファンである。特に[[東方神起]]、[[少女時代 (音楽グループ)|少女時代]]、[[KARA]]のファンで、メンバーの名前を全てフルネームで覚えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家庭内での逸話 ===&lt;br /&gt;
*幼少の頃、お風呂に一緒に入った時に勤が「ケツケツケツケツ!」と歌いながら麻里に向かって尻を振り、麻里がそのリズムに合わせて勤の尻を叩いていた。両者はこれを「ケツケツダンス｣と呼んでいた（「もしもツアーズ」等で披露）。また、勤が浴室の外の廊下で（浴室の）入り口を様々な格好でジャンプして横切る様を麻里が浴室から見る遊びを「フライング裸」、他にも浴室の角で勤がうずくまっているだけの「風呂場で寒がるオヤジ」など二人のお風呂タイムはかなり楽しかったと述懐している。風呂あがりには麻里の目の前で勤が自身のモノをプルプル振り回し（勤曰く“回していた”）「ヘリコプターだよ～ん」などの遊びをして麻里を笑わせていたと言う（なお、「ケツケツダンス」「フライング裸」の模様は、DVD「お父さん」で確認できる）。&lt;br /&gt;
*幼稚園の頃に勤とプロレスごっこして3回脱臼した事がある（2010年1月22日放送『スッキリ!』にて）。&lt;br /&gt;
*子供のころから父と[[カンチョー]]遊びをしていたので、今でも不意に父がそばで自分に背中を向けた時には条件反射的にカンチョーしてしまう。そんな時、カンチョーされた父、勤は「しまった…不覚だった」と軽く悔しがるという。&lt;br /&gt;
*風呂あがりで全裸の父に突然、麻里が「パッチン（＝麻里独自の父のあだ名の一つ）の肛門を検査する！」と言い出した（この親子特有の遊びの一環である）。躊躇無く父の左右の尻肉を開いたところ、尻部分の陰毛が邪魔をしてうかがい知ることができなかった。その時に放った「うわっ！びっくりした！'''ガードマンがいた！'''」という麻里の一言は、コサキンリスナーの間で今でも麻里のお笑いのセンスや奔放な性格を表すエピソードとして有名である。&lt;br /&gt;
*中学1年まで父と一緒に風呂に入っていたが、友人からの意見を気にしてやめたという。&lt;br /&gt;
*[[クリスマス]]の日に[[ルー大柴]]がサンタクロースに変装し家に来たことがある（「コサキン無理矢理100％」にて勤が言及）。なお、2006年[[10月25日]]放送の『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』では、「お父さんが勤からルー大柴に変わると言われてもタダ（0円）で受け入れることができる」と発言し周囲を驚愕させたが、実際にルーは勤の友人であり、幼い頃からの長い付き合いである。&lt;br /&gt;
*ボストン留学中、勤からの電話の第一声は必ず「ウンコウンコ」と連呼し、麻里も「ウンコウンコ」と応戦することが習慣になっていた。ある日、勤が麻里に電話をし、いつものように「ウンコウンコ」と話しかけたが、電話を出たのは麻里のルームメイトだった、というエピソードもある。&lt;br /&gt;
*若い頃の父・勤の写真を見るとほぼ毎回「'''気持ち悪～い'''」と発言している。&lt;br /&gt;
*父・勤が1996年の「おしゃれカンケイ」（NTV系）に出演した際、まだ一般人だった麻里が[[安室奈美恵]]のファンであると知ったスタッフの好意で、安室本人のコメントVTRが流れ、私服のベストをプレゼントして貰ったことがある。&lt;br /&gt;
*麻里誕生の頃、御多分に漏れず命名で迷っていた父、勤が候補に挙げていた名前は「健吾」「麻由」「麻里」、そして「麻里子」であった。その中で字画などを考慮して「麻由」「麻里」が残り、最終的に「麻里」に決めた、とコサキンの放送や著書&amp;lt;ref&amp;gt;CBSソニー出版『小堺一機 関根勤の社会学 ―ベターチョイス・ライフのすすめ』P207より&amp;lt;/ref&amp;gt;で語っている。&lt;br /&gt;
*[[浦安鉄筋家族]]の影響で、[[谷村新司]]を「チンペー」と呼んでしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・知性面 ===&lt;br /&gt;
*[[インターナショナルスクール]]出身で米国の大学を卒業しており、[[アメリカ英語]]が堪能である。英語以外では、スペイン語も堪能である。それもあり2007年度の「[[スペイン語会話]]」に生徒役としてレギュラー出演した（しかし「[[ネプリーグ]]」に出演した際、ブレインタワーでスペインの国旗が出たが答えられなかった）。&lt;br /&gt;
*2006年10月から隔週出演している「[[熱血!平成教育学院]]」では、正解するたびに両手でガッツポーズをする。「よしっ」「やった」などのセリフが付くこともある。明るい天真爛漫な性格をうかがわせるエピソードである。一般常識や[[雑学]]的知識も身に着けており、正答率は概して高い。&lt;br /&gt;
*勤と共演する時も父の車に同乗せず、電車でTV局に通う。これは、「たとえ親子であっても、芸能界では先輩と後輩に当たるのだから、分別はしっかりしなければならない」という父からの指示に基づく約束事である&amp;lt;ref&amp;gt;[[2006年]][[11月25日]]放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]「[[おしゃれイズム]]」にて言及&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*このように、公私混同を慎む父娘間の取り決めは麻里が学生時代の頃からあった。昔から[[ネプチューン (コントグループ)|ネプチューン]]の大ファンで彼らのライブには（父娘共に）よく見に行っているのだが、基本的に自分で見に行く際のチケットは自分で取っている。どうしても入手が困難な場合に父を頼る事はあるが、あくまでライブを見に行く父の付き人として同行する、という条件で父がチケットを手配するという徹底ぶり。また、父が楽屋にいく際も同行はするが自分からネプチューンや同室の[[とんねるず|タレント]]などに話しかける事はしないという&amp;lt;ref&amp;gt;「[[コサキンDEワァオ!]]」コサキン情報局で父・勤が言及&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*子供の頃から漫画も多く読んでいる。特に「[[北斗の拳]]」の大ファンである。[[北斗の拳 (対戦型格闘ゲーム)]]の移植版『北斗の拳 ～審判の双蒼星 拳豪列伝～』のオマケDVD「一片の悔い無し！新世紀映像集」に収録されている特典映像「21世紀のケンシロウ決定戦」において中学生時代クラス内に[[北斗の拳]]を広めたなどの逸話が見られる。その北斗知識は相当な物。&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世]]のファンでもある。 特に[[峰不二子]]を理想の女性の一人として挙げており、[[ルパン三世 (TV第2シリーズ)|TV第2シリーズ]]で彼女がつけている[[口紅]]の色味と艶やかさを「理想の口紅」と絶賛している。なお、2007年には「ルパン三世 霧のエリューシヴ」において不二子の先祖役・お不三（おふみ）役で声優デビューを果たした。&lt;br /&gt;
*[[ロゼッタストーン (企業)|ロゼッタストーン]]とトレンダーズの調査にて、英語が話せてかっこいいと思う女性有名人は誰か聞いたところ、全体の1位は「関根麻里」という結果になった&amp;lt;ref&amp;gt;[[2009年]][http://www.rbbtoday.com/news/20091026/63279.html 20〜30代の男女500名を対象に意識調査]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2009年12月16日、自らの実体験をノウハウ化した書籍「ライルと一緒に英会話」（表参道出版刊）を執筆。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 男性に対する嗜好 ===&lt;br /&gt;
*理想の男性のタイプは[[高田純次]]と[[柳沢慎吾]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[2007年]][[1月11日]]放送「[[アメトーーク!]]」（テレビ朝日）と「[[スタジオパークからこんにちは]]」で発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを聞いた父の勤は「子育てに間違いは無かった」と誇らしげに自信を見せた。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[1月28日]]に放映された[[中京テレビ放送|CTV]]『[[あんたにグラッツェ!|高田・大竹・渡辺のオヤジ三人旅 in 北海道]]』で、[[渡辺正行]]から「麻里ちゃんはどういうタイプの男性が好きなの?」と問われ、「[[高田純次]]さん!」と即答。高田は「麻里ちゃん。何だったら、俺、離婚してもいいよ」と、いつもの高田節で返したが、渡辺が「[[関根勤|関根さん]]が許さないと思う」と、高田をたしなめている。&amp;lt;ref&amp;gt;但し、関根は単に高田の事を「素敵なおじさま」的に受け止め語っているだけではなく、俳優・高田純次が本人より若い俳優以上に大胆でユニークな演技を次々と披露し、それが勉強になると後日のインタビューで語っている。（出典：『[[読売新聞]]』[[2007年]][[7月25日]]刊・「すてきエージング」欄より）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「[[ダウンタウンDX]]」に出演した際に、「留学中、自分から好きになった男性3人が全て[[ゲイ]]だった。せめて[[両性愛|バイセクシュアル]]だったら少しは可能性があったかもしれなかったのに」と告白している。また、留学中には[[ナード]]（[[オタク]]）と[[ナルシスト]]には結構モテていた、と父との国際電話で話していたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
*シネマ堂本舗（[[2007年]][[1月]] - [[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]）&lt;br /&gt;
*[[デーブ&amp;amp;麻里の海外ドラマNAVI]]（[[2008年]][[1月]] - 、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
*[[誰だって波瀾爆笑]]（[[2008年]][[10月]] - 、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）2014年7月20日はゲストとして出演&lt;br /&gt;
*[[スクール革命]]([[2009年]][[4月]]-、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]])※不定期出演&lt;br /&gt;
*[[ガッチャン!|ガッチャン!～世界につながる学生チャンネル～]] （[[2009年]][[10月]] 、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS1]]）&lt;br /&gt;
*[[〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ]]（2010年5月 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（2011年2月2日 - 、日本テレビ）※サブMC&lt;br /&gt;
*[[ZIP!]]（2011年4月1日 - 、日本テレビ）※総合司会&lt;br /&gt;
2014年4月以降の木曜日は親子共演&lt;br /&gt;
2014年7月20日の波乱で4月3日と6月5日が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のテレビ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
*[[チェック!ザ・No.1]]（[[2008年]][[10月]] - [[2009年]][[3月]]、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
*[[スペイン語会話]] （[[2007年]][[4月]] - [[2008年]][[3月]]、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
*[[テレビでスペイン語]] （[[2009年]][[10月]] - [[2010年]][[3月]]、NHK教育、上記「スペイン語会話」の〔一年半ぶりの〕[[再放送]]）&lt;br /&gt;
*[[捨てる恋あれば拾う恋あり]]([[2010年]][[4月]] - [[9月20日]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]])&lt;br /&gt;
*[[恋のカイトウ!?トモコレ2世]]（2010年5月 - [[8月26日]]、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
*[[熱血!平成教育学院]]（[[2006年]][[10月]] - 2011年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]([[2006年]][[4月]]- 2011年3月、日本テレビ)2014年5月28日のヒューのコーナーで2009年9月2日放送が放送された&lt;br /&gt;
*[[MUSIC JAPAN]]（[[2007年]][[4月]] - 2011年4月3日 [[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）※[[ナビゲーター]]&lt;br /&gt;
*[[シネマDO!]]（[[2011年]][[4月]] - 2012年3月12日 [[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
金曜ROADSHOWハリポタ企画　(2013年、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
ナビゲーション担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト出演 ===&lt;br /&gt;
（☆は親子で共演。『ライオンのごきげんよう』は単独でも出演）&lt;br /&gt;
*[[ライオンのごきげんよう]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[王様のブランチ]]（[[TBSテレビ]]）☆&lt;br /&gt;
*[[もしもツアーズ]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[メレンゲの気持ち]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンDX]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）☆&lt;br /&gt;
*[[踊る!さんま御殿!!]]（日本テレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
**[[博士と助手 〜細かすぎて伝わらないモノマネ選手権〜]]に飛び入りで参加。&lt;br /&gt;
*[[ものまねバトル]]39（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[『ぷっ』すま]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[おしゃれイズム]]（日本テレビ）☆&lt;br /&gt;
*史上最強のメガヒットカラオケBEST100完璧に歌って1000万円（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!|アメトーーク!]]（テレビ朝日）☆&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[高田純次|高田]]&amp;amp;[[大竹まこと|大竹]]&amp;amp;[[渡辺正行|渡辺]]オヤジ三人旅（秘）北海道（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]制作、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[なるトモ!]]（読売テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ラジかるッ]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ナイナイサイズ]]（日本テレビ）[[大沢あかね]]と共演&lt;br /&gt;
*[[がっちりマンデー!!]]（TBSテレビ）&lt;br /&gt;
*[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（国民の怒りベスト5）（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*めざせ体質改善!芸能人花粉症克服ツアー（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[行列のできる法律相談所]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[Shibuya Deep A]]（2007年2月9日、NHK BS2）&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（2007年2月22日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[世界一受けたい授業]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[芸恋リアル]]（読売テレビ制作、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[5時に夢中!|5時に夢中！]]（2007年3月9日、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
*[[英語でしゃべらナイト]]（2007年3月9日 - 、NHK総合）[[ポール・バーホーベン]]監督にインタビュー&lt;br /&gt;
*[[関口宏の東京フレンドパークII]]（2007年3月19日、TBSテレビ）[[モンキッキー]]とのペアで出演&lt;br /&gt;
*[[サンデージャポン]]（2007年4月22日・5月20日、TBSテレビ）現在は波乱に出ている為出ていない&lt;br /&gt;
*[[着信御礼!ケータイ大喜利]]（NHK総合）2回&lt;br /&gt;
*[[カートゥンKAT-TUN]]（2007年5月2日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[スタジオパークからこんにちは]]（2007年6月12日、NHK総合）&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]（脳林寺）（2007年6月22日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[天才!志村どうぶつ園]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世 霧のエリューシヴ]]（2007年7月27日、日本テレビ）峰不二子の先祖・お不三役、声優初挑戦&lt;br /&gt;
*ロコもん（2007年10月6日、日本テレビ）司会&lt;br /&gt;
*[[第58回NHK紅白歌合戦]]（2007年12月31日）☆&lt;br /&gt;
:企画「[[おしりかじり虫]]」にダンサーとして出演。また紅白応援隊長（隊員は父の勤のみ）として、紅白歌合戦公式サイト・テレビ「紅白フラッシュ」「[[クイズ紅白検定]]、クイズ紅白歌合戦」など出演多数&lt;br /&gt;
*[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]（2009年8月17日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[『ぷっ』すま]]（2010年1月19日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 新発見!親子で楽しいキッザニア　とくべつ大公開!（2010年3月22日、テレビ東京）[[まえだまえだ]]と出演。&lt;br /&gt;
*[[人志松本の○○な話]]（2010年10月29日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[ウンナンの気分は上々。]] 10万円の旅スペシャル（2010年12月21日、TBS）&lt;br /&gt;
クイズ30(2014年5月18日フジテレビ)&lt;br /&gt;
世界(2014年6月6日。27日日本テレビ)&lt;br /&gt;
:PON(2014年。6月9日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
大食い撫子。(2014年7月11日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
その他多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[KUSUKUSU]] （2006年10月 - 、[[ベイエフエム|bayfm]]）パーソナリティ&lt;br /&gt;
*[[コサキンDEワァオ!]] （[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）☆不定期ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[BAY LINE 7300]] （2007年4月 - 2009年3月、bayfm）パーソナリティ&lt;br /&gt;
*[[BAY LINE GO!GO!]] （2009年4月 - 2011年3月 、bayfm）水曜日パーソナリティ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*[[カンコンキンシアター]]&lt;br /&gt;
*関根勤×関根麻里トークライブ「昆虫ジジイと外ヅラ良子」（2010年2月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*oh!バカちゃんぴおん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*'''あすなろ学院'''（宮城県の学習塾。宮城県限定）（2007年6月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[理研ビタミン]]'''（2007年 -）&lt;br /&gt;
: 「ノンオイルスーパードレッシング 青じそ」&lt;br /&gt;
: 「ノンオイルスーパードレッシング セレクティシリーズ」&lt;br /&gt;
: 「わかめスープ」&lt;br /&gt;
*'''[[ブルボン]]''' 「ゼリーシリーズ」（2008年2月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[共栄火災海上保険]]''' （2008年4月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[サンスター]]''' （2009年4月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[ピザーラ]]''' （2009年11月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[ゆめタウン]]''' （2011年10月 -現在）　&lt;br /&gt;
*'''[[キリンビバレッジ]]''' 「からだ想い茶 ぽっぽ茶」（2011年11月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[レック (企業)|レック]]''' 「ぴたQ」（2011年11月 - ）&lt;br /&gt;
*'''[[ECC総合教育機関|ECCジュニア]]'''  （2012年8月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 「ライルと一緒に英会話」 ISBN 978-4-434-139178（表参道出版2009年12月16日刊）&lt;br /&gt;
上機嫌(2014年)6月9日のPONで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[東京消防庁]]（2008年「春の火災予防運動」のポスター）&lt;br /&gt;
:祖父（勤の父）が[[消防士]]であり、勤も元々は消防士を目指していた縁から起用された。&lt;br /&gt;
*社団法人日本臓器移植ネットワークほか「[[グリーンリボン]]キャンペーン」ポスター（2010年 - ）&lt;br /&gt;
*[[DAMチャンネル]]（2007年4月 - 2008年3月）[[第一興商]]の通信カラオケ[[DAM (カラオケ)|DAM]]内で流れる音楽番組&lt;br /&gt;
*アルバイト情報誌「an」（2007年7月 - ）連載「関根麻里のひだまり日記」&lt;br /&gt;
*映画「[[ナルニア国ものがたり|ナルニア国物語]] 第2章 カスピアン王子の角笛」（2008年5月21日公開）をPRする“ナルニア国案内人”に就任&lt;br /&gt;
* [[日本航空]]の国際線・国内線用機内エンターテイメント「Jポップ・トゥデイ」プレゼンター（2008年8月 - ）&lt;br /&gt;
*ゲーム「[[スピンフィーバー2]]」ナレーション&lt;br /&gt;
ドブロック英訳。2014年6月21日の知っとこで紹介された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[浅井企画]]&lt;br /&gt;
* [[萩本欽一]]&lt;br /&gt;
* [[関根勤]]&lt;br /&gt;
* [[小堺一機]]&lt;br /&gt;
* [[ルー大柴]]&lt;br /&gt;
* 関根麻里 (サッカー) - 同姓同名、生年も同じの[[女子サッカー]]選手。[[ジェフユナイテッド市原・千葉レディース]]所属。&lt;br /&gt;
* [[フラワー=デストロイヤーシリーズ]] - 作者の[[那州雪絵]]がコサキンリスナーであったことから「関根万理」と名づけられたキャラクターが登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/profile/sekinemari/ 浅井企画 関根麻里]&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/mari_blog/ ブログ「麻里のプライベートジャーナル」]&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/mari_room/ 麻里の部屋]&lt;br /&gt;
*[http://www.universal-music.co.jp/ddr/artist/sekine_mari/index.html デリシャス・デリー・レコーズ Mari Sekine] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{コサキン}}&lt;br /&gt;
{{DAMチャンネル司会者}}&lt;br /&gt;
{{ズームイン!!歴代司会}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せきね まり}}&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:浅井企画]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ズームイン!!シリーズ関係者]]&lt;br /&gt;
[[Category:関根勤]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%94%B9&amp;diff=238787</id>
		<title>ドラゴンボール改</title>
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				<updated>2014-07-20T00:03:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''ドラゴンボール改'''』（ドラゴンボールかい、''DRAGON BALL KAI''）は、[[鳥山明]]の[[漫画]]作品『[[ドラゴンボール]]』を原作とする、[[東映アニメーション]]制作の[[テレビアニメ]]。正式タイトルは『'''放送開始20周年記念アンコール ドラゴンボール改 鳥山明オリジナルカット版'''』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1989年]][[4月26日]]から[[1996年]][[1月31日]]まで[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]で6年と9ヶ月間放送されていた大ヒットテレビアニメ『[[ドラゴンボールZ]]』の[[デジタルリマスター]]再編集版として[[2009年]][[4月5日]]から同系列で放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作者の鳥山明自らが監修に携わり、[[アフレコ]]は新規に行われた。既に故人となっている声優については別の声優を起用し、それ以外でも一部声優の変更がある。「スピーディーな展開」という観点から、『Z』におけるアニメオリジナル描写や引きのばし等を大幅にカットし、概ね原作に忠実な展開となっている。&lt;br /&gt;
2014年4月からブウ褊が放送された&lt;br /&gt;
2月21日のYahoo!とVジャンブで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 内容・変更など ==&lt;br /&gt;
* [[BGM]]や[[スクリーン・アスペクト比]]（画面の上下をカットして[[16:9]]）に変更があるほか、音声面ではモノラル放送から[[ステレオ放送]]となった。&lt;br /&gt;
* 『Z』放送当時に問題がなかったものの、現在の放送倫理上問題のあるシーン（赤ちゃんの下半身部分、出血シーンなど）についてはトレースによる描き直しで修正が加えられている。また、「ぶち殺すぞ」といった過激な台詞も一部「撃つぞ」などと修正されている。&lt;br /&gt;
* この枠は『ドリーム9』とされているため、アイキャッチにそのロゴが表示されているが関東と佐賀と静岡と宮城以外{{要出典}}ではそのテロップは表示されていない。&lt;br /&gt;
* 提供クレジット読みはフジテレビのみOP提供後に悟空、次回予告後に悟飯が行い、その他の局では各局でのクレジット送出とアナウンサーによる読みになっている。&lt;br /&gt;
* 『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]』（第5シリーズ）と同様、[[桃屋]]提供局では、桃屋と番組のキャラクターがコラボレーションしたCMが放映されている。関東と佐賀と静岡と宮城{{要出典}}では番組終了後『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』への受け渡しスポットが放送される（それ以外の同時ネット局では各ローカル番組の次番組スポットに差し替え）。&lt;br /&gt;
:4月 [[クリリン]]と[[モンキー・D・ルフィ]]&lt;br /&gt;
:5月 [[孫悟飯]]と[[トニートニー・チョッパー]]&lt;br /&gt;
:6月 [[ピッコロ (ドラゴンボール)|ピッコロ]]と[[ロロノア・ゾロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*フジテレビ日曜朝9時のアニメ枠では「[[金色のガッシュ!!|金色のガッシュベル!!]]」第107話を最後に廃止されていた本編の途中にCMを挟むという放送形態が約5年ぶりに本作で復活した。&lt;br /&gt;
* 下記は第1話より（第2話以降は修正済み）&lt;br /&gt;
** OPテーマの歌詞にスペルミス（誤：paradi'''c'''e→正：paradi'''s'''e）&lt;br /&gt;
** EDのキャスト欄の亀仙人役の声優名に誤字（誤：佐藤正'''浩'''→正：佐藤正'''治'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メイン・キャスト ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]、[[孫悟飯]]、バーダック - [[野沢雅子]]   &lt;br /&gt;
* [[ベジータ]]、[[ニコチャン家来]] - [[堀川りょう]]   &lt;br /&gt;
* [[ピッコロ (ドラゴンボール)#ピッコロ(マジュニア)|ピッコロ]] - [[古川登志夫]]   &lt;br /&gt;
* [[天津飯 (ドラゴンボール)|天津飯]] - [[緑川光]]&lt;br /&gt;
* [[クリリン]]、ヤジロベー、占いババ - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
* [[ヤムチャ]] - [[古谷徹]]   &lt;br /&gt;
* [[チチ (ドラゴンボール)|チチ]]、[[プーアル]] - [[渡辺菜生子]]   &lt;br /&gt;
* [[餃子 (ドラゴンボール)|餃子]] - [[江森浩子]]   &lt;br /&gt;
* [[ブルマ (ドラゴンボール)|ブルマ]] - [[鶴ひろみ]]   &lt;br /&gt;
* [[ウーロン]]、カリン - [[龍田直樹]]&lt;br /&gt;
* [[ミスターサタン]] - [[石塚運昇]]   &lt;br /&gt;
* ナレーター、界王 - [[八奈見乗児]]   &lt;br /&gt;
* 神様 - [[青野武]]、[[島田敏]]   &lt;br /&gt;
* 神龍 - [[内海賢二]]&lt;br /&gt;
* [[山吹みどり先生]] - [[皆口裕子]] &lt;br /&gt;
* ミスターポポ - [[川津泰彦]] &lt;br /&gt;
* ドドリア - [[長嶝高士]] &lt;br /&gt;
* ザーボン - [[三浦祥朗]]&lt;br /&gt;
* [[亀仙人]](武天老師)、[[虎八郎]] - [[佐藤正治]]   &lt;br /&gt;
* 牛魔王、閻魔大王 - [[郷里大輔]]   &lt;br /&gt;
* ウミガメ、バブルス - [[藤本たかひろ]]&lt;br /&gt;
* [[ドクター・ゲロ]]、[[摘鶴天]] - [[矢田耕司]]&lt;br /&gt;
* [[則巻みどり]] - [[向井真理子]] &lt;br /&gt;
* [[ギニュー]] - [[小西克幸]]&lt;br /&gt;
* [[空豆タロウ]] - [[太田真一郎]]&lt;br /&gt;
* [[ニコチャン大王]] - [[島田敏]]&lt;br /&gt;
* アンパンマン、[[カン太]] - [[戸田恵子]]&lt;br /&gt;
* たこやきまん - [[岸野一彦]]&lt;br /&gt;
* おこのみやきまん - [[小野健一]]&lt;br /&gt;
* ジース - [[岸尾大輔]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* リクーム - [[佐々木誠二]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* バータ - [[小野坂昌也]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* グルト - [[高戸靖広]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* ドクロ王 - [[宗矢樹頼]]&lt;br /&gt;
* クモネコ - [[辻治樹]]※ドクロ王の子分&lt;br /&gt;
* マントヒヒ - [[辻親八]]&lt;br /&gt;
* タヌコ - [[小林優子]]※マントヒヒの子分&lt;br /&gt;
* ニャオン - [[堀内賢雄]]&lt;br /&gt;
* コン - [[内川藍維]]※ニャオンの子分&lt;br /&gt;
* ニャーゴ/ニャンダーかめん - [[浅野まゆみ]]&lt;br /&gt;
* ドクロ仮面 - [[林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
* 月光仮面 - [[宮村優子]]&lt;br /&gt;
* スクコ - [[高乃麗]]&lt;br /&gt;
* [[ドンベ]] - [[山口勝平]]&lt;br /&gt;
* はみがきまん - [[阪口大助]]&lt;br /&gt;
* SLマン - [[西村朋紘]]&lt;br /&gt;
* チャーハン王子 - [[梅田貴公美]]&lt;br /&gt;
* ラーメンてんし - [[折笠富美子]]&lt;br /&gt;
* [[木緑あかね]] - [[小西寛子]]&lt;br /&gt;
* [[空豆ピースケ]] - [[浦和めぐみ]]&lt;br /&gt;
* [[ランチ]] - [[小山茉美]]&lt;br /&gt;
* [[オボッチャマン]] - [[くまいもとこ]]&lt;br /&gt;
* [[孫炒飯]]、[[渡崎計夫]] - [[土井美加]]&lt;br /&gt;
* [[摘突詰]] - [[置鮎龍太郎]]&lt;br /&gt;
* [[則巻アラレ]] - [[川田妙子]]&lt;br /&gt;
* [[則巻千兵衛]] - [[屋良有作]]&lt;br /&gt;
* [[ゴルド大王]] - [[大友龍三郎]]&lt;br /&gt;
* [[セル]] - [[若本規夫]]&lt;br /&gt;
* [[フリーザ]] - [[中尾隆聖]]   &lt;br /&gt;
* [[ナッパ]] - [[稲田徹]] &lt;br /&gt;
* [[ラディッツ]]、[[孫悟飯 (孫悟空の育ての親)]]、[[ドンベ]] - [[千葉繁]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 企画：[[松崎容子]]、[[森下孝三]]&lt;br /&gt;
* 原作：[[鳥山明]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：情野誠人、木村京太郎、小原康平&lt;br /&gt;
* 音楽：[[山本健司]]&lt;br /&gt;
* 製作担当：風間厚徳&lt;br /&gt;
* シリーズ構成協力：佐渡和隆、キャラメル・ママ&lt;br /&gt;
* 編集：福光伸一&lt;br /&gt;
* 編集助手：古庄賢太郎&lt;br /&gt;
* 音響監督：長崎行男&lt;br /&gt;
* 録音：伊東光晴&lt;br /&gt;
* 録音助手：新垣未希&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：[[タバック]]&lt;br /&gt;
* 演出：野渡康弘&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[東映]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映アニメーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Dragon Soul』（[[コロムビアミュージックエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[吉元由美]] 作曲:[[岩崎貴文]] 編曲:京田誠一 歌:[[谷本貴義]] &lt;br /&gt;
; エンディングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Yeah! Break! Care! Break!（ヤブレカブレ） 』（コロムビアミュージックエンタテインメント）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[森由里子]] 作曲:岩崎貴文 編曲:京田誠一 歌:谷本貴義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Wikipedia:性急な編集をしないに基づき未放送分（次回予告で発表済みのものを除く）を直接記述しないでください。記述するとしても、コメントアウトして記述してください。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--作画監督・美術はクレジットされていないため、判明するまでコメントアウトで。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{継続中の作品|放映リスト|section=1}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!&amp;lt;!--!作画監督!!美術!--&amp;gt;!Z演出!!Z各当話数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/05||align=&amp;quot;right&amp;quot;|1||闘いの幕開け!&amp;lt;br&amp;gt;帰ってきたぞ孫悟空||[[小山高生]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[隅沢克之]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|[[西尾大介]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[葛西治]]||[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜|ZSP1]]&amp;amp;[[ドラゴンボール (アニメ)|無印]]ダイジェスト&amp;lt;br /&amp;gt;1話-2話Aパート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/12||align=&amp;quot;right&amp;quot;|2||敵は悟空の兄!?&amp;lt;br&amp;gt;最強戦士サイヤ人の秘密||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;[[井上敏樹]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||2話Bパート-3話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/19||align=&amp;quot;right&amp;quot;|3||命をかけた闘い!&amp;lt;br&amp;gt;悟空とピッコロ捨て身の猛攻||井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||4話-5話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/26||align=&amp;quot;right&amp;quot;|4||あの世で走れ孫悟空!&amp;lt;br&amp;gt;100万キロの蛇の道||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;[[橋本みつお|橋本光夫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[岡崎稔]]||6話(一部7話Bパート)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/03||align=&amp;quot;right&amp;quot;|5||荒野のサバイバル!&amp;lt;br&amp;gt;月夜が悟飯を呼び覚ます||照井啓司&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||7話-8話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/10||align=&amp;quot;right&amp;quot;|6||辿り着いた終点!&amp;lt;br&amp;gt;界王様のおちゃめな試練||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||18話Bパート-19話Aパート&amp;lt;br /&amp;gt;(一部11話A、14話、17話)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/17||align=&amp;quot;right&amp;quot;|7||10倍重力と闘え!&amp;lt;br&amp;gt;悟空よ修行はかけっこだ||戸田博史&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||19話Bパート-20話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/24||align=&amp;quot;right&amp;quot;|8||いでよ神龍!&amp;lt;br&amp;gt;サイヤ人ついに地球到着||照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔||21話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/31||align=&amp;quot;right&amp;quot;|9||ヤムチャ奮闘!&amp;lt;br&amp;gt;おそるべし栽培マン||小山高生|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||22話-23話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/07||align=&amp;quot;right&amp;quot;|10||待ってろ餃子!&amp;lt;br&amp;gt;天津飯絶叫の気功砲||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;折目達也&amp;lt;br /&amp;gt;西尾大介||24話-25話 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/14||align=&amp;quot;right&amp;quot;|11||間に合うか孫悟空!?&amp;lt;br&amp;gt;戦闘再開まで3時間|| |&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;| ||26話- &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
放送時間は9:00-9:30となっているが、CMが前に入るため正確には9:02-である。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
![[放送対象地域]]&lt;br /&gt;
!放送局&amp;lt;!--略称で表記したり、併記しないこと。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日･時間&lt;br /&gt;
!遅れ日数&amp;lt;!--特番などによる変動があるため、各局の通常時の最短遅れ日数を記述して下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（制作局）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;23&amp;quot; |[[フジネットワーク|フジテレビ系]] &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |'''同時ネット'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[北海道文化放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]・[[香川県]]&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本]]&lt;br /&gt;
|土曜 5:30 - 6:00&lt;br /&gt;
|6日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|7日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]&lt;br /&gt;
|月曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|8日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]&lt;br /&gt;
|木曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|11日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送|富山テレビ]]&lt;br /&gt;
|土曜 6:30 - 7:00&lt;br /&gt;
|13日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]&lt;br /&gt;
|水曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|17日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:30 - 10:00&lt;br /&gt;
|28日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]&lt;br /&gt;
|フジ・[[Nippon News Network|日テレ]]・[[All-nippon News Network|テレ朝]]系&amp;lt;br /&amp;gt;（[[トリプルネット]]）&lt;br /&gt;
|火曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |37日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※富山テレビは当初は6日遅れだったが、4話と5話の間に「[[ちびまる子ちゃん]]」の再放送を行った（理由は不明）ため、遅れが広がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
;ドラゴンボール改 サイヤ人来襲&lt;br /&gt;
:[[2009年]][[4月29日]]発売。[[バンダイナムコゲームス]]より発売の[[ニンテンドーDS]]ソフト。初回分には特製[[データカードダス]]付属。『ドラゴンボールZ』のアニメエピソードがメインの[[ロールプレイングゲーム|RPG]]。その他ゲームオリジナルの敵キャラや、ゲームオリジナルのサイドストーリーも挿入されている。&lt;br /&gt;
:当初のタイトルは『ドラゴンボールZ STORY サイヤ人来襲』だったが、発売およそ1か月前に現在のタイトルに変更された。&lt;br /&gt;
:天津飯の声は、他界した鈴置が生前に収録した音声を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
手塚治虫『[[ノン・ノラキュラ]]』ユニバーサル・ピクチャーズ&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
高田清美&lt;br /&gt;
デスノの登場人物&lt;br /&gt;
2014年から対決している&lt;br /&gt;
たまこ&lt;br /&gt;
犬丸だしの登場人物&lt;br /&gt;
イベントで孫悟空とビッコロと共演した&lt;br /&gt;
7月19日はピッコロとビーデルと対決した&lt;br /&gt;
翌日は対決した&lt;br /&gt;
マーズ。セーラームーンの登場人物。2014年5月4日に対決した&lt;br /&gt;
花巻。こち亀の登場人物。2014年6月28日にデンデが対決した。7月19日はピッコロとビーデルが対決した&lt;br /&gt;
小田切竜。ごくせんの登場人物。2014年6月29日に対決した&lt;br /&gt;
アンパンマン。同上&lt;br /&gt;
牧野つくし。花男の登場人物。2014年7月6日に対決した&lt;br /&gt;
千秋。のだめの登場人物。2014年7月19日のジョブでピッコロとビーデルと共演した&lt;br /&gt;
ステナ。エコガインダーの登場人物。2014年7月19日にピッコロとビーデルと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon_kai/ 東映アニメーション公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/b_hp/dragonball_kai/index_frame.html フジテレビ公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/ds_dragonball_kai/ DSドラゴンボール改サイヤ人来襲公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおるかい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール|*3]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らこんほおるかい]]&lt;br /&gt;
[[Category:2009年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%97%A3%E6%B0%B8%E6%A1%83%E5%AD%90&amp;diff=238780</id>
		<title>嗣永桃子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%97%A3%E6%B0%B8%E6%A1%83%E5%AD%90&amp;diff=238780"/>
				<updated>2014-07-19T22:11:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:嗣永桃子1.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
'''嗣永 桃子'''（つぐなが ももこ、[[1992年]][[3月6日]] - ）は、日本の[[アイドル]]、[[歌手]]、[[タレント]]である。[[千葉県]]出身。[[アップフロントプロモーション]]（旧：アップフロントエージェンシー）所属。[[Berryz工房]]のメンバーで、[[Buono!]]のリーダー。[[ハロー!プロジェクト・キッズ]]の一員。[[身長]]149.9cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子2.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
* 2002年、[[ハロー!プロジェクトのメンバーオーディション#ハロー!プロジェクト・キッズ オーディション|ハロー!プロジェクト・キッズ オーディション]]に合格し、ハロー!プロジェクト・キッズの一員となる。&lt;br /&gt;
* 同年12月公開の映画[[仔犬ダンの物語]]で主人公「森下真生」役を演じる。&lt;br /&gt;
* 2003年、[[モーニング娘。]]の[[矢口真里]]、嗣永と同じくハロプロキッズの[[梅田えりか]]、[[清水佐紀]]、[[矢島舞美]]、[[村上愛]]とともに[[ZYX]]としてデビュー。&lt;br /&gt;
* 2004年3月3日、Berryz工房として[[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。&lt;br /&gt;
* 2007年7月21日、[[夏焼雅]]（Berryz工房）、[[鈴木愛理 (ハロー!プロジェクト)|鈴木愛理]]（[[℃-ute]]）とともにBuono!のメンバーに選抜され、2009年2月に行われた『[[Buono!ライブ2009 〜ハイブリッド☆パンチ〜]]』でBuono!の公式リーダーとなった。&lt;br /&gt;
* 2010年4月28日放送分『[[Berryz工房 嗣永桃子のぷりぷりプリンセス]]』において、大学に入学したことを発表した。「子供が好きなので、大学では将来[[保育士|保母]]さんになる勉強をしている」と発言しており、2012年12月11日の自身のブログの記事にて小学校へ教育実習へ行っていたことを明らかにした。なお、教育実習のときは実習先の校長先生から[[ツインテール#ツーサイドアップ|ももち結び]]と「ももち」という呼び名はNGだと言われた。小学校2年生担当で主に[[九九]]を教えていた。おはすたでも2014年5月から漢字のコーナーやっている&lt;br /&gt;
* 2011年9月17日放送分『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』にBerryz工房の一員として出演。[[加藤浩次]]の飛び蹴りを食らい顔を粉まみれにされ人形のように片手でひきずり出され強制退場させられる。怪我をしたのではないかと心配されるほど体を張って活躍し注目を集めた。&lt;br /&gt;
* 2012年7月25日に発売された「[[cha cha SING]]」のカップリングに「ももち!許してにゃん&amp;amp;#x2661;体操」をアーティスト名“ももち（嗣永桃子 feat. Berryz工房）”として収録。同年のBerryz工房の春のコンサートツアーで披露されていた楽曲であり、自身初のソロ曲。ミュージックビデオを[[レコチョク]]で2012年7月15日より独占先行配信し、初日（7月15日付）にレコチョクビデオクリップデイリーランキングで1位となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
* 普段、自分でメイクするときは5～7分くらいで終わる。&lt;br /&gt;
* 決め台詞は「許してにゃん♪」。ただし、猫は苦手である。&lt;br /&gt;
* [[モリタイシ]]作の漫画「まねこい」の登場人物である富永南のモデルである。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。の[[道重さゆみ]]は嗣永と仲が良く色々相談されることがある、と言っている。道重は嗣永から真剣な眼差しで「道重さんって、メンバーに『もうブリッ子キツイよ』とか言われますか？　いつまでブリッ子でいきますか？　ももは、今真剣に悩んでて・・・」と相談されてびっくりしたことがある。&lt;br /&gt;
*読書を趣味の一つとしている。今まで読んだ作品として綾辻行人著『時計館の殺人』、東野圭吾著『容疑者Ｘの献身』、森博嗣著『すべてがＦになる』などを挙げている。&lt;br /&gt;
ポケモンはまっていたそうだ。この事は2014年6月5日のファミ通で語っていた。同日のおはすたでXYの無料ダウンロードの事知った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
[[ハロー!プロジェクト]]・[[ハロー!プロジェクト・キッズ]]全体、および[[Berryz工房]]・[[Buono!]]などの各所属ユニット全体での作品はそれぞれの項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子3.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
* ももち!許してにゃん&amp;amp;#x2661;体操／ももち（嗣永桃子 [[フィーチャリング|feat.]] Berryz工房）&lt;br /&gt;
:* #3 「[[Cha cha SING]]」（Berryz工房、2012年7月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* momo only。（2008年12月3日、[[アップフロントワークス|PICCOLO TOWN]]）&lt;br /&gt;
* momo ok。（2009年9月9日、PICCOLO TOWN）&lt;br /&gt;
* ももち DVD図鑑（2010年10月27日、PICCOLO TOWN）&lt;br /&gt;
* ももプレ♡ （2011年3月4日、e-LineUP! 限定販売）&lt;br /&gt;
* ももプレ♡2 〜怪盗モモセーヌ〜 （2011年12月、e-LineUP! 限定販売）&lt;br /&gt;
* ももち はたち（2012年4月25日、PICCOLO TOWN）&lt;br /&gt;
* ももプレ3 〜Rest Another Day〜（2013年1月16日、e-LineUP! 限定販売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子4.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
*[[藤本美貴]]「[[ブギートレイン'03]]」 - バックダンサー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
ハロー!プロジェクト・ハロー!プロジェクト・キッズ全体、およびBerryz工房・Buono!などの各所属ユニット全体での出演はそれぞれの項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
* [[娘DOKYU!]] カレー ・ バームクーヘン作り（2005年4月28日・29日・5月4日 - 6日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[数学女子学園|数学&amp;amp;hearts;女子学園]]（2012年1月11日 - 3月28日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 原宿ともこ 役&lt;br /&gt;
おはすた。(2014年4月から木曜日。テレビ東京)字幕はももち名義になっている&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
いいとも（2014年2月12日他フジテレビ)&lt;br /&gt;
この顔（2014年2月6日TBS)&lt;br /&gt;
丸見え（2014年2月17日4月14日。6月9日日本テレビ）&lt;br /&gt;
何これ（2014年2月19日テレビ朝日）&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年3月6日他。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんま(2014年3月25日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
すいえんさー。(2014年4月1日。8日。Eテレビ)&lt;br /&gt;
凡(2014年4月14日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
キスマイ。2014年4月19日に再放送放送された&lt;br /&gt;
法律(2014年5月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ゲームパンサー(2014年5月16日日本テレビ)&lt;br /&gt;
歴史小五郎。(2014年6月15日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
アウトデラックス(2014年7月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし。(2014年7月14日。フジテレビ)ライブ放送&lt;br /&gt;
目が10。(2014年7月20日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ヒット秘密。(同上。テレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[Berryz工房 嗣永桃子のぷりぷりプリンセス]]（2009年4月7日 - 、毎週水曜23:35 - 23:50、[[文化放送]]） - 『[[Berryz工房 起立! 礼! 着席!]]』終了後の枠を引き継いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB ===&lt;br /&gt;
* ドガドガ7（2008年6月30日 - 、[http://jp.youtube.com/user/DogaDoga7 ドガドガ7チャンネル]）&lt;br /&gt;
* ふじびじ（2012年1月9日 - 、フジテレビオフィシャルサイト内「ふじびじ」ふじびじナビゲーター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[仔犬ダンの物語]]（2002年12月14日公開、[[東映]]） - 森下真生 役&lt;br /&gt;
* Promise Land〜クローバーズの大冒険〜（2004年7月17日 - 9月5日、フジテレビ[[お台場冒険王]]2004）&lt;br /&gt;
* ゴメンナサイ（2011年10月29日公開） - 主演・園田詩織役&lt;br /&gt;
* [[王様ゲーム (小説)#実写映画|王様ゲーム]]（2011年12月17日公開） - 井本祐子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子5.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
* [[ピザーラ]]&lt;br /&gt;
**あつあつ北海道ポテトのグラタンピザ「Buono!登場篇」「ダンス篇」（2008年11月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
**フランス産カマンベールチーズと厳選4種ハムのピザ「カマンダンス篇」（嗣永桃子ver.）（2009年7月 - 12月）&lt;br /&gt;
**北海道熟成ゴーダのミートミックス「ギターダンス篇」（2012年3月 - 6月）&lt;br /&gt;
**世界のチーズクォーター フォー☆チーズ 「麻里・アントワネット篇」「シズル篇」「ミュージック篇」 （2013年3月 - 6月）&lt;br /&gt;
**エビーラ 「エビダンス篇」 （2013年7月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
* [[世界ボクシング協会|WBA]]世界[[バンタム級]]タイトルマッチ（2012年4月4日、[[横浜アリーナ]]）王者[[亀田興毅]]対挑戦者[[ノルディ・マナカネ]]戦 - [[国生さゆり]]らとともに[[ラウンドガール]]として登場。&lt;br /&gt;
戦国無双4イベント(2014年3月5日)&lt;br /&gt;
スッキリとヒットで取り上げられた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* momo（2007年6月20日、[[ワニブックス]]、撮影：[[根本好伸]]）ISBN 978-484704018-4&lt;br /&gt;
* momo16（ももいろ）（2008年3月19日、[[角川グループパブリッシング]]、撮影：TakeoDec.）ISBN 978-404895015-2&lt;br /&gt;
* 桃の実（2008年11月21日、ワニブックス、撮影：TakeoDec.）ISBN 978-4847041389&lt;br /&gt;
* momochiiii（2009年8月21日、ワニブックス、撮影：[[西條彰仁]]）ISBN 978-4847041921&lt;br /&gt;
* ももち図鑑（2010年10月20日、ワニブックス、撮影：西條彰仁）ISBN 978-4-8470-4322-2&lt;br /&gt;
* はたち ももち（2012年3月6日、ワニブックス、撮影：西條彰仁・長野博文・宮家和也）ISBN 978-4-8470-4444-1 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* もも&amp;amp;hearts;プロ『[[UP to boy|UTB]]』（ワニブックス、2010年2月23日発売号 - ）&lt;br /&gt;
ファミ通(2014年6月5日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加ユニット ==&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子6.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
* [[Berryz工房]]（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* 通常ユニット&lt;br /&gt;
** [[Buono!]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
** [[ZYX]]（2003年 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
** [[ZYX#ZYX-α|ZYX-α]]（2009年7月 - ）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ#ハロー!プロジェクト モベキマス|ハロー!プロジェクト モベキマス]]（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/berryzkobo/profile.html?id=tsugunaga ハロー!プロジェクト 嗣永桃子公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/tsugunaga-momoko-blog/ Berryz工房 嗣永桃子 オフィシャルブログPowered by Ameba]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 嗣永桃子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子7.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子8.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子9.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子10.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子11.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子12.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子13.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子14.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子15.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子16.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子17.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子18.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子19.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子20.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子21.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子22.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子23.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子24.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子25.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子26.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Berryz工房}}&lt;br /&gt;
{{Buono!}}&lt;br /&gt;
{{ハロー!プロジェクト}}&lt;br /&gt;
{{リトルガッタス}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:つくなか ももこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:Berryz工房]]&lt;br /&gt;
[[Category:Buono!]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%96%E3%82%A4&amp;diff=238779</id>
		<title>イーブイ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%96%E3%82%A4&amp;diff=238779"/>
				<updated>2014-07-19T22:00:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* 特徴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ポケモン情報&lt;br /&gt;
|名前=イーブイ&lt;br /&gt;
|順番=133&lt;br /&gt;
|ジョウト順=180&lt;br /&gt;
|シンオウ順=163&lt;br /&gt;
|英語名=Eevee&lt;br /&gt;
|進化後=[[シャワーズ]]、[[サンダース (ポケモン)|サンダース]]、[[ブースター (ポケモン)|ブースター]]、[[エーフィ]]、[[ブラッキー (ポケモン)|ブラッキー]]、[[リーフィア]]、[[グレイシア]]&lt;br /&gt;
|世代=第1世代&lt;br /&gt;
|分類=しんかポケモン&lt;br /&gt;
|進化体系=たねポケモン&lt;br /&gt;
|タイプ=ノーマル&lt;br /&gt;
|高さ=0.3&lt;br /&gt;
|重さ=6.5&lt;br /&gt;
|特性=にげあし / てきおうりょく&lt;br /&gt;
|ソートキー=いいふい&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''イーブイ'''は、[[ポケットモンスター]]シリーズに登場する{{NUMBEROFPOKEMON}}種の架空の[[キャラクター]]（[[怪物|モンスター]]）のうちの一種である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
[[ムササビ]]型のポケモン。[[ウサギ]]のような長い耳と首の周りを覆う襟巻きのような毛が特徴である。周囲の環境の影響を受けやすい、極めて不安定な遺伝子を持つ。一部の鉱石や天体から発せられる放射線により容易に[[突然変異]]し、多くのポケモンに進化する可能性を秘めているが、その個体数は極めて少ない。進化して姿を変えることにより、様々な厳しい環境に対応する事が可能となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シリーズを重ねるごとに新たな進化形が登場しており、2008年現在、イーブイの進化形は[[シャワーズ]]、[[サンダース (ポケモン)|サンダース]]、[[ブースター (ポケモン)|ブースター]]、[[エーフィ]]、[[ブラッキー (ポケモン)|ブラッキー]]、[[リーフィア]]、[[グレイシア]]の7種である。『[[ポケットモンスター 金・銀|金・銀]]』以降、複数の進化形をもつポケモンは他にも登場しているが、これほど多くの進化形を持つポケモンは他に類を見ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前の由来は英語で「[[進化]]」を意味する「Evolution」の頭2文字「EV」である。[[ポケットモンスター (アニメ)|アニメ版]]のプロデューサーである[[吉川兆二]]は、ラジオ番組『[[犬山犬子のポケモンアワー]]』内でリスナーからの質問に対し、これを正解と認めている。&lt;br /&gt;
まゆゆがファンである。映画挨拶で語っていた。それ聞いたピカチュウ泣いてしまった。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームでのイーブイ ==&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター 赤・緑|赤・緑]]』では、タマムシシティのマンションで1匹のみ入手できるほか、岬の小屋に住むマサキのパソコンを調べることでイーブイとその進化形の姿を見ることができる。同作ではアイテム「みずのいし」「かみなりのいし」「ほのおのいし」を使用することでみずタイプの[[シャワーズ]]、でんきタイプの[[サンダース (ポケモン)|サンダース]]、ほのおタイプの[[ブースター (ポケモン)|ブースター]]のいずれかに進化できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター 赤・緑#『ポケットモンスター ピカチュウ』|ピカチュウ]]』版ではライバルが使用する。シナリオ序盤のライバルとの対決の勝敗によって、3種のうちどれに進化するかが決定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター 金・銀|金・銀]]』では新たな進化形としてエスパータイプの[[エーフィ]]、あくタイプの[[ブラッキー (ポケモン)|ブラッキー]]が登場した。十分になついた状態でレベルアップすることで、朝・昼ならエーフィに、夜ならブラッキーにと、時間帯により異なるポケモンへと進化する。コガネシティにいるマサキから貰えるほか、タマムシシティのゲームコーナーの景品のひとつとなっている。またエンジュシティの「おどりば」にいる5人の「まいこはん」はイーブイの進化形5種をそれぞれ使用する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ルビー・サファイア』では、時計機能は存在するものの、昼と夜の概念がないため、午前中ならブラッキー、午後ならエーフィに進化するようになった。『ファイアレッド・リーフグリーン』では時計機能そのものがないため、全国図鑑を入手しても進化できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール|ダイヤモンド・パール]]』では、更なる進化形としてくさタイプの[[リーフィア]]、こおりタイプの[[グレイシア]]が登場した。どちらも特定の場所でレベルアップすることで進化できる。また、特性に「てきおうりょく」が追加された。全国図鑑入手後にミズキから受け取ることが可能。また、ある条件を満たすと、ウラヤマさんの裏庭に出現するようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『プラチナ』ではシナリオ序盤からミズキからもらえるようになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イーブイの進化形はシャワーズなら「[[wiki:ヒットポイント|HP]]」、サンダースなら「すばやさ」、ブースターなら「こうげき」と、それぞれ異なるステータスに特化している。またレベルアップで覚えられる技もそれぞれのタイプに特化したものに変化する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモンXD 闇の旋風ダーク・ルギア]]』では主人公の少年が使用するポケモンとして登場する。このイーブイは本来ならレベルアップで覚える技「かみつく」を最初から覚えている。シナリオの序盤で進化に必要なアイテムをいずれか1種のみ選択し入手できる。この作品では時計機能が存在せず、特定のアイテムを持たせた状態でレベルアップすることでエーフィ・ブラッキーへの進化を可能としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊]]』では、主人公候補の1匹として登場する。また、一部ダンジョンでも敵として出現する。同じく時計機能などが存在しないため、特定の道具を使って金銀以降のポケモンに進化できるようになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[大乱闘スマッシュブラザーズDX]]』では、[[フィギュア]]として登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメでのイーブイ ==&lt;br /&gt;
初登場は第40話「イーブイ4きょうだい」。4人兄弟の末っ子、タイチのポケモンとして登場する。それぞれ[[サンダース (ポケモン)|サンダース]]、[[シャワーズ]]、[[ブースター (ポケモン)|ブースター]]を使用する3人の兄達から進化させるよう迫られていたが、タイチは進化させずイーブイのまま育てる道を選ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第116話「ライバルたいけつ！サトシVSシゲル!!」では[[wiki:サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]のライバル「[[wiki:ポケットモンスター (アニメ)の登場人物#ライバルたち|シゲル]]」のポケモンとして登場。オレンジリーグで優勝し、マサラタウンへと戻ったサトシとの対決でシゲルが使用し、サトシのピカチュウを破る。第171話「ブラッキー!やみよのたたかい!!」で再登場した際にはブラッキーに進化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第183話「イーブイ5しまい！おちゃかいでバトル!!」では5人姉妹の末っ子、サクラのポケモンとして登場する。4人の姉はそれぞれブラッキー、シャワーズ、サンダース、ブースターを使用する。第226話「エーフィとサクラ!エンジュシティふたたび!!」で再登場した際にはエーフィに進化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション|アドバンスジェネレーション]]』では[[wiki:ハルカ (アニメポケットモンスター)|ハルカ]]のポケモンとして登場する。AG第157話「時を超えるハルカ!!」でタマゴから孵る。すぐに「シャドーボール」「あなをほる」と技を覚えるなど高い潜在能力を持つ。その後『[[ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール|ダイヤモンド&amp;amp;パール]]』で再登場し、[[グレイシア]]へと進化する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画でのイーブイ ===&lt;br /&gt;
『[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ]]』で[[wiki:ハルカ (アニメポケットモンスター)|ハルカ]]のイーブイが姿を見せている。&lt;br /&gt;
神速のゲノセクトでも登場した&lt;br /&gt;
声優はいきものがたりの吉岡聖恵&lt;br /&gt;
2013年5月15日の&lt;br /&gt;
目覚ましテレビで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ポケモンカードでのイーブイ ==&lt;br /&gt;
無色タイプのたねポケモン。進化形であるポケモンは大部分がレアカードであり、[[ホログラム]]が入っている。複数の進化の選択肢がある分、イーブイそのもののカードは複数あるがどれも能力値は低めに設定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケモンカードでの初出はポケットモンスターカードゲーム拡張パック第2弾「ポケモンジャングル」である。このシリーズではイーブイの進化形態であるシャワーズ、サンダース、ブースターが全てホログラム入りのレアカードとして収録されている。その後拡張パック第4弾「ロケット団」にも収録された。同商品に収録された進化形の3種はいずれも「わるいポケモン」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジム拡張第1弾「リーダーズスタジアム」ではマチスのポケモンとして登場した。この進化形は「マチスのサンダース」1種のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
拡張シート青版では「タマムシシティ」のシートに収録された。この商品には進化形となるポケモンは含まれていない。HPは30と、イーブイとしてはもっとも低いHPを持つが、「にげる」ためにエネルギーを必要としない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケットモンスターカードneo拡張パック第2弾「遺跡を越えて...」では、エネルギーカードをつけたとき、山札から進化後のカードを選び出して進化できる特殊能力「エナジーしんか」を持つ。映画『[[劇場版ポケットモンスター 結晶塔の帝王 ENTEI|結晶塔の帝王 ENTEI]]』公開に合わせて発売されたプレミアムファイル2にもイラストの異なるものが収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケモンカードe第2弾拡張パック「地図にない町」では、コレクションナンバーは058。エネルギーカードを山札から選び出して自分につけるワザ、「パワーチャージ」を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケモンカードe第4弾拡張パック「裂けた大地」では、コレクションナンバーは065。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケモンカードADV強化拡張パック「マグマVSアクア〜二つの野望〜」ではイーブイから進化するカードを3枚まで山札から引き出せる技を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケモンカードゲーム第4弾「金の空、銀の海」では再び「エナジーしんか」をもって登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケモンカードゲームDP4「月光の追跡」「夜明けの疾走」で収録されているものは山札からイーブイを好きなだけ選び出し場に出すことができるワザを持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ポケットモンスターSPECIALでのイーブイ ==&lt;br /&gt;
漫画『[[ポケットモンスターSPECIAL]]』では、第1章でレッドの手持ちポケモンとして登場する。ニックネームは「ブイ」。このイーブイはロケット団の実験により、[[シャワーズ]]・[[サンダース (ポケモン)|サンダース]]・[[ブースター (ポケモン)|ブースター]]に自由に進化し、自由に元に戻れる能力を持っていたが、イーブイ自身にも負担がかかる能力であった。第2章では、レッドが手に入れた進化の石で、能力をコントロールできるようになったが、第3章で[[エーフィ]]に進化し、その能力は失われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ポケットモンスター PiPiPiアドベンチャーでのイーブイ ==&lt;br /&gt;
漫画『ポケットモンスター PiPiPiアドベンチャー』では科学者の少女・ココナッツのパートナーとして登場する。大変な自信家である。ちなみに、後に登場した♀のイーブイ「るーちゃん」とは恋愛関係に発展している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連ページ==&lt;br /&gt;
*[[ポケモン一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の哺乳類|いいふい]]&lt;br /&gt;
[[en:List of Pokémon (121-140)#Eevee]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=238778</id>
		<title>マスコットキャラクター一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=238778"/>
				<updated>2014-07-19T21:30:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* テレビ東京系列 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''マスコットキャラクター一覧'''（マスコットキャラクターいちらん）とは、企業、スポーツ、商品などのマスコット[[キャラクター]]（[[マスコット]]）のうち、主なものの一覧である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ディズニーのキャラクターに関しては[[ディズニーキャラクター]]を参照。&lt;br /&gt;
* [[サンリオ]]のキャラクターに関しては[[サンリオキャラクター]]を参照。&lt;br /&gt;
* スポーツのマスコットキャラクターに関しては[[スポーツのマスコットキャラクター一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
* テレビ局のマスコットキャラクターに関しては[[テレビ局のマスコットキャラクター]]を参照。&lt;br /&gt;
* [[みうらじゅん]]が命名したゆるいキャラクターに関しては[[ゆるキャラ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 食品・飲食店 ==&lt;br /&gt;
=== 食品 ===&lt;br /&gt;
* こぶた（[[エースコック]]）&lt;br /&gt;
* マルちゃん（[[東洋水産]]）&lt;br /&gt;
* [[UFO仮面ヤキソバン]]（[[日清食品]]/[[日清焼そばU.F.O.]]）&lt;br /&gt;
* [[ひよこちゃん]]（チキラーズ）（日清食品/[[チキンラーメン]]）&lt;br /&gt;
* [[とびっこ (イトメン)|とびっこ]]（[[イトメン]]）&lt;br /&gt;
* 金ちゃん（[[徳島製粉]]）&lt;br /&gt;
* ケンミン坊や（[[ケンミン食品]]）&lt;br /&gt;
* やじさんときたさん（[[ヤマサちくわ]]）&lt;br /&gt;
* [[さっちゃん (マスコット)|さっちゃん]]（[[ヤマサ蒲鉾]]）&lt;br /&gt;
* てっちゃん（[[カネテツデリカフーズ]]）&lt;br /&gt;
* [[ソーセージ]]おじさん（[[米久]]）&lt;br /&gt;
* [[ハムリンズ]]&lt;br /&gt;
** ハミュー、ソーセージータ、ベーコロン、ヤキベータ、ミーコロン（[[日本ハム]]）&lt;br /&gt;
* 元気マン（[[マルキン食品]]/元気納豆）&lt;br /&gt;
* パワーキッズ（[[丸美屋]]）&lt;br /&gt;
* バンコ（[[日本食研]]）&lt;br /&gt;
* マルコメ君（[[マルコメ]]）&lt;br /&gt;
* [[たぬぷ〜店長]]（[[奥野食品]]/たぬみせ東京納豆）&lt;br /&gt;
* み子ちゃん（神州一味噌）&lt;br /&gt;
* [[きのこ組]]（[[ホクト]]）&lt;br /&gt;
* 雪ちゃん（[[雪国まいたけ]]）&lt;br /&gt;
* [[キューピー]]（[[キユーピー|キューピー]]）&lt;br /&gt;
* たらこキューピー（キューピー/あえるパスタソース・たらこ）&lt;br /&gt;
* おおもりススム（[[味の素]]/ごはんがススムくん）&lt;br /&gt;
* レイミーととお太（[[日本冷凍食品協会]]）&lt;br /&gt;
* スージー（[[ヤマザキパン]]のトラックに書いている女の子）&lt;br /&gt;
* ニックン、セイチャン（[[日世]]）&lt;br /&gt;
* ヤマク君（[[ヤマク食品|ヤマクみそ]]）&lt;br /&gt;
* ザ・セサミブラザーズ（[[真誠]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== お菓子 ===&lt;br /&gt;
* エンゼル（[[森永製菓]]）&lt;br /&gt;
* 陸上選手（[[江崎グリコ]]/ゴールインマーク）&lt;br /&gt;
* チャッキー、黒あめマン（[[春日井製菓]]）&lt;br /&gt;
* 赤太郎（[[赤福餅|赤福]]）&lt;br /&gt;
* うまえもん（やおきん/[[うまい棒]]）&lt;br /&gt;
* カールおじさん、ぼうや、ケロ太（[[明治製菓]]/[[カール (スナック菓子)|カール]]）&lt;br /&gt;
* [[ガリガリ君]]、シャリシャリ君、ガリ子ちゃん（[[赤城乳業]]・[[ガリガリ君]]/シャリシャリ君）&lt;br /&gt;
* 女の子（名称未公表）（[[林一二]]/[[センタンアイスクリーム|センタン]]チョコバリ）&lt;br /&gt;
* [[キョロちゃん]]（[[森永製菓]]/[[チョコボール]]）&lt;br /&gt;
* でんちゃん（[[でん六]]）&lt;br /&gt;
* ねるね（[[クラシエフーズ|クラシエ]]/[[ねるねるねるね]]）&lt;br /&gt;
* プリングルズおじさん（[[プリングルズ]]）&lt;br /&gt;
* ヒーおばあちゃん（[[湖池屋]]/カラムーチョ） &lt;br /&gt;
* ヒーヒーおばあちゃん（湖池屋/すっぱムーチョ）&lt;br /&gt;
* ブラックモンスター（[[竹下製菓]]/ブラックモンブラン）&lt;br /&gt;
* コアラのマーチくん、コアラのワルツちゃん（[[ロッテ]]/[[コアラのマーチ]]）&lt;br /&gt;
* カバガラス（[[カバヤ食品]]）&lt;br /&gt;
* 柿兵衛（日の出屋製菓産業/しろえびせんべい）&lt;br /&gt;
* バリンボリン（[[栗山米菓]]/ばかうけ）&lt;br /&gt;
* 星ベソくん・星ベソママ・星ベソパパ（ただし星ベソパパは星たべよスクリーンセーバーのみに登場）（[[栗山米菓]]/星たべよ）&lt;br /&gt;
* ベイちゃん・ピーちゃん（[[おやつカンパニー]]/[[ベビースターラーメン]]）&lt;br /&gt;
* ピンキーモンキー・フレッシュモンキー（フレンテ・インターナショナル/ピンキー）&lt;br /&gt;
* Mr.メントス（[[キャドバリー・ジャパン]]/[[メントス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファーストフード ===&lt;br /&gt;
* [[カーネル・サンダース]]（[[ケンタッキーフライドチキン]]）&lt;br /&gt;
* [[ドナルド・マクドナルド]] （[[マクドナルド]]）&lt;br /&gt;
* [[ポン・デ・ライオンとなかまたち]]（[[ミスタードーナツ]]）&lt;br /&gt;
* 吉ギュー、[[吉ブー]]（[[吉野家]]）&lt;br /&gt;
* チィちゃん（[[重光産業]]/[[味千ラーメン]]）&lt;br /&gt;
* トラッピー（[[トランドール]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドリンク ===&lt;br /&gt;
* [[Qoo]]（[[コカ・コーラ]]/[[Qoo]]）－[[M&amp;amp;k]]デザイン&lt;br /&gt;
* ペプシマン（[[ペプシコーラ]]）&lt;br /&gt;
* [[バブルマン]]（[[サントリーフーズ]]/[[バブルマン]]）&lt;br /&gt;
* [[なっちゃん]]（サントリーフーズ/[[なっちゃん]]）&lt;br /&gt;
* ガブ、アレキ（サントリーフーズ/[[サントリー]][[ソフトドリンク]]サイトgabgab）&lt;br /&gt;
* [[生茶パンダ]]（[[キリンビバレッジ]]/[[生茶]]）&lt;br /&gt;
* [[麒麟戦隊アミノンジャー]]（キリンビバレッジ/[[アミノサプリ]]）&lt;br /&gt;
* リボンちゃん（[[サッポロ飲料]]/[[リボンシトロン]]）&lt;br /&gt;
* はのちゃん（[[ダイドードリンコ]]/[[葉の茶]]）&lt;br /&gt;
* バヤ坊（[[アサヒ飲料]]/[[バヤリース]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== お酒 ===&lt;br /&gt;
* カッパファミリー（[[黄桜]]）&lt;br /&gt;
* [[えびす|ヱビス様]]（[[サッポロビール]]/[[ヱビスビール]]）&lt;br /&gt;
* ローリー卿（[[ニッカウヰスキー]]）&lt;br /&gt;
* アンクルトリス（[[サントリー]]/[[トリスウイスキー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レストラン・ピザハウス ===&lt;br /&gt;
* あんらくん、にっくん、もー子（[[安楽亭]]）&lt;br /&gt;
* [[ペコちゃん]]・[[ポコちゃん]]（[[不二家]]・不二家レストラン）&lt;br /&gt;
* チーズくん（[[ピザハット]]）&lt;br /&gt;
* [[ピザーラくんとトッピングス]]（[[ピザーラ]]）&lt;br /&gt;
* やきやき戦隊ニクレンジャーNEO、MOWくん、KEIちゃん、TONちゃん（[[焼肉屋さかい]]）&lt;br /&gt;
* カーくん、パー子ちゃん（かっぱ寿司・[[カッパクリエイト]]）&lt;br /&gt;
** 店舗内にて[[ハローキティ]]とのコラボレーションによるキャラクターグッズが発売された。&lt;br /&gt;
* 回転むてん丸（無添くら寿司・[[くらコーポレーション]]）&lt;br /&gt;
** 店舗内にて景品としてキャラクターグッズ頒布や[[トレーディングカード]]が発売されている。&lt;br /&gt;
* おぐらのおじさん（味のおぐら）&lt;br /&gt;
** [[宮崎県]]にあるチキン南蛮発祥店のマスコット。おぐらのコックさんと言う設定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 工業製品関連 ==&lt;br /&gt;
* エコピー（[[朝日ソーラー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家電関連 ==&lt;br /&gt;
* [[光速エスパー]]（[[東芝]]、1968 - 1969年）&lt;br /&gt;
* [[ルーニー・テューンズ]]（[[東芝]]、1990年代後期）&lt;br /&gt;
* トウシバ犬（[[東芝]]、2005年 - ）&lt;br /&gt;
* ナショナル坊や（[[パナソニック]]、1954 - 1970年）&lt;br /&gt;
* パナ坊、犬（[[パナソニック]]、1990年 - ）&lt;br /&gt;
* ソニー坊や（[[ソニー]]）&lt;br /&gt;
* リッキーくん（[[シャープ]]）&lt;br /&gt;
* [[ポンパ]]（[[日立製作所]]）&lt;br /&gt;
* [[ニッパー (犬)|ニッパー]]（[[日本ビクター]]）&lt;br /&gt;
* [[ぴちょんくん]]（[[ダイキン工業]]、うるるとさらら）&lt;br /&gt;
* [[ジャングル大帝|レオ]]（[[三洋電機]]-1970年代に使用）&lt;br /&gt;
* [[バザールでござーる]]（[[日本電気]]）&lt;br /&gt;
* タッチおじさん（[[富士通]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 医薬品関連 ==&lt;br /&gt;
* ケロちゃん、コロちゃん（[[興和]]）&lt;br /&gt;
* サトちゃん、サト子ちゃん（[[佐藤製薬]]）&lt;br /&gt;
* ゾン太、セフ美（[[アステラス製薬]]「[[セフゾン]]」）&lt;br /&gt;
* ダイオーちゃん（[[ダイオー]]）&lt;br /&gt;
* ニーハオ・シンシン（[[日本中医薬研究会]]）&lt;br /&gt;
* ピョンちゃん（[[エスエス製薬]]）&lt;br /&gt;
* Mr.コンタック（[[グラクソスミスクライン]] [[コンタック]])&lt;br /&gt;
* ロッ太とロッチー（[[ロート製薬]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== レコード・ビデオ会社関連 ==&lt;br /&gt;
* [[コロちゃん]]（[[コロムビアミュージックエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
** 旧コロムビア時代より使用されているレコード会社最古のマスコットキャラクター&lt;br /&gt;
* ニッパー（トーキング・ドッグ）（[[ビクターエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* [[JVCエンタテインメント#flying DOG|フライング・ドッグ]]（[[JVCエンタテインメント]]/flying DOG）&lt;br /&gt;
* [[天女]]（[[ジェネオンエンタテインメント|ジェネオン エンタテインメント]]/[[RONDO ROBE]]）&lt;br /&gt;
* [[北島三郎|サブちゃん]]（[[日本クラウン]]演歌部門）&lt;br /&gt;
** （同社および[[第一興商]]（同社の親会社）の共同制作番組「[[サブちゃんと歌仲間]]」（[[テレビ大阪|TVO]]）の番組マスコットにも使われている）&lt;br /&gt;
* BEATくん（[[バンダイビジュアル]]）&lt;br /&gt;
* [[モアイ]]（バンダイビジュアル/[[EMOTION]]レーベル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の商品 ==&lt;br /&gt;
* [[ヤン坊マー坊天気予報|ヤン坊、マー坊]]（[[ヤンマー]]）&lt;br /&gt;
* ライオンちゃん（[[ライオン (企業)|ライオン]]）&lt;br /&gt;
* ビバンダム（[[ミシュラン]]タイヤ、世界最古のトレードマークとしても有名）&lt;br /&gt;
* ティグ&amp;amp;ティーラ（[[タイガー魔法瓶]]）&lt;br /&gt;
* イッセンマン（[[数字選択式全国自治宝くじ|ミニロト]]）&lt;br /&gt;
* くーちゃん（[[宝くじ]]全般）&lt;br /&gt;
* ケズリス（[[スクラッチ]]）&lt;br /&gt;
* [[マツタロウ]]（[[荒川化学工業]]）&lt;br /&gt;
* ビタワンくん（[[日本ペットフード]]・[[ビタワン]]）&lt;br /&gt;
* きこりん（[[住友林業]]）&lt;br /&gt;
* アンクル窓（[[YKK AP]]）&lt;br /&gt;
* イプー&amp;amp;サムー（[[トヨタ自動車]]製造の乗用車「[[トヨタ・イプサム|イプサム（初代）]]」）&lt;br /&gt;
* パッソちゃん（トヨタ自動車製造の乗用車「[[トヨタ・パッソ|パッソ]]」、ただし一部のパンフレットのみ）&lt;br /&gt;
* なまはげ君（[[トヨタカローラ店|トヨタカローラ秋田]]）&lt;br /&gt;
* ストーリア星人（[[ダイハツ工業]]製造の乗用車「[[ダイハツ・ストーリア|ストーリア]]」）&lt;br /&gt;
* [[ファーファ]]（[[ニッサン石鹸]]）&lt;br /&gt;
* トッポ（[[CTK]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 電力会社 ==&lt;br /&gt;
* エネモ（[[北海道電力]]）&lt;br /&gt;
* マカプゥ（[[東北電力]]）&lt;br /&gt;
* [[アイスちゃん]]（[[東北電力]]・エコアイス1999年キャンペーン）※[[インターネット]]上ではエコアイス、えここ等と呼称されることがある。&lt;br /&gt;
* ピカちゃん（[[東京電力]]）1964年から1987年頃まで&lt;br /&gt;
* [[でんこちゃん]]（東京電力）-[[内田春菊]]作、『でんこちゃん一家物語!!』の主役でもある。&lt;br /&gt;
* エコまる（[[北陸電力]]）&lt;br /&gt;
* 怪獣君（ヒーラン）（[[中部電力]]）&lt;br /&gt;
* みらいくん（[[九州電力]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 玩具関連 ==&lt;br /&gt;
* [[ぴよだまり]]（[[てててん]]）&lt;br /&gt;
* [[ダッコちゃん|だっこちゃん]]（[[タカラトミー]]）&lt;br /&gt;
* マックライオン（[[チヨダ|ハローマック]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ガス会社 ==&lt;br /&gt;
* てん太くん（[[北海道ガス]]）&lt;br /&gt;
* 火ぐまのパッチョ（[[東京ガス]]）&lt;br /&gt;
* がすたん（[[京葉ガス]]）&lt;br /&gt;
* アストモくん（[[アストモスエネルギー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 携帯電話会社 ==&lt;br /&gt;
* [[ドコモダケ]]（[[NTTドコモ]]）&lt;br /&gt;
* [[ドコモン]]（[[NTTドコモ東海]]）&lt;br /&gt;
* auワンちゃん（[[au (携帯電話)|au]]([[KDDI]]、[[沖縄セルラー電話]])）&lt;br /&gt;
* [[リスモくん|リスモ]]（[[au LISTEN MOBILE SERVICE]]およびau(KDDI、沖縄セルラー電話)）&lt;br /&gt;
* シャべる君（au(KDDI、沖縄セルラー電話)）&lt;br /&gt;
* auシカ（[[沖縄セルラー電話]]）&lt;br /&gt;
* [[しまクリーズ]]・白戸家一家・[[カイ (犬)|お父さん]]（[[ソフトバンクモバイル]]）&lt;br /&gt;
* はやはや君（[[イー・モバイル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 保険会社 ==&lt;br /&gt;
* アメリちゃん（[[アメリカンホーム保険会社]]）&lt;br /&gt;
* 損保ジャパンダ（[[損害保険ジャパン]]）&lt;br /&gt;
* アリ子（[[アリコジャパン]]） - 2008年9月現在、CM等では使用されていない&lt;br /&gt;
* [[ハナコアラ]]（[[そんぽ24損害保険]]）&lt;br /&gt;
* アフラックダック（[[アメリカンファミリー生命保険会社|アメリカンファミリー生命]]）&lt;br /&gt;
* あんしんセエメエ（[[東京海上日動あんしん生命保険|東京海上日動あんしん生命]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 建設業 ==&lt;br /&gt;
* 健太くん（[[塩尻市建設業協会]]）&lt;br /&gt;
* ウチケン（[[ウチヤマ建設]]）&lt;br /&gt;
* アイちゃん、ウッドくん（[[アイ・ウッド・ダイワ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サービス業 ==&lt;br /&gt;
* チップちゃん（[[ブルーチップ (企業)|ブルーチップ]]）[http://www.bluechip.co.jp/q_a/index.html] - [[シマリス]]（chipmunk）&lt;br /&gt;
* ゆうさく（[[静岡ユーザック]]）&lt;br /&gt;
* イヨクマン（[[イヨクマン]]）&lt;br /&gt;
* せんたくやくん（ホワイト急便）&lt;br /&gt;
* ニッセンレンジャー（[[ニッセンレンエスコート]]&amp;lt;ただし「日専連カード」ブランドのみ&amp;gt;(傘下である[[日専連アクア]]でも採用)）&lt;br /&gt;
* ごきゅ〜（モチーフは、[[西遊記]]の孫悟空）（九南）（[[宮崎県]]にある電気通信の会社）&lt;br /&gt;
* [[パピラ]]（[[毛髪クリニックリーブ21|リーブ21]]）&lt;br /&gt;
* ユーキャンキャン（[[ユーキャン]]）&lt;br /&gt;
* チョキちゃん（[[全国理容生活衛生同業組合連合会]]）&lt;br /&gt;
* こんせんくん（[[パルシステム生活協同組合連合会]]）&lt;br /&gt;
* とれたてトマトくん（[[ユーコープ事業連合]]おうちCO-OPマスコット）&lt;br /&gt;
* こうふくろうず（[[静岡市農業協同組合]]）&lt;br /&gt;
* MILMOくん（[[熊本県酪農業協同組合連合会]]）&lt;br /&gt;
* [[おばこ娘]]（[[秋田おばこ農業協同組合]]・（株）秋田おばこ運輸・（株）おばこライフサービス） - 秋田新幹線沿線の米集荷施設にキャラクターの巨大壁画。[[あきたこまち]]米専用の肥料袋のイラスト。運輸子会社の大型トラックに描かれる。ガソリンスタンドの入口看板や案内看板等に採用。&lt;br /&gt;
* サンペくん（[[三洋ペイント]]）&lt;br /&gt;
* ルネ（[[ルネサンス (スポーツクラブ)|ルネサンス]]）&lt;br /&gt;
* すいそくん（[[ケミカルエンターテインメント]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 雑誌 ==&lt;br /&gt;
=== ゲーム雑誌 ===&lt;br /&gt;
* ネッキー（[[エンターブレイン]]・[[週刊ファミ通]]）&lt;br /&gt;
* ポリタン（[[アスキー・メディアワークス]]の「電撃」ブランドのゲーム雑誌各誌）&lt;br /&gt;
* ぽえみ（[[アスキー・メディアワークス]]・[[電撃G's magazine]]）&lt;br /&gt;
* コンプちゃん（[[角川書店]]・[[コンプティーク]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コミック雑誌 ===&lt;br /&gt;
* コロドラゴン（[[小学館]]・[[月刊コロコロコミック]]・[[別冊コロコロコミック]]・[[コロコロイチバン!]]）&lt;br /&gt;
* りぼんちゃん（[[集英社]]・[[りぼん]]）&lt;br /&gt;
* デラボン（[[講談社]]・[[別冊デラックスボンボン]]）&lt;br /&gt;
* ピモピモ（講談社・[[週刊少年マガジン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファッション雑誌 ===&lt;br /&gt;
* ラビピョンズ ラビディー、ラビリー（[[学習研究社]]・[[ピチレモン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版社 ==&lt;br /&gt;
* Yonda?（[[新潮文庫]]）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒシリーズ|涼宮ハルヒ]]（[[角川スニーカー文庫]]）&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]（[[月刊コロコロコミック|コロコロコミック]]･[[小学館の学習雑誌]]）&lt;br /&gt;
* [[レンザブロー]]（[[集英社WEB文芸RENZABURO]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 法人会 ==&lt;br /&gt;
* タックス君（[[半田法人会]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 商工会議所 ==&lt;br /&gt;
* [http://www.fukunet.or.jp/info/yokazo.html よかぞう]（福岡商工会議所）&lt;br /&gt;
* [http://mito.inetcci.or.jp/hp/character/index.html いきいき黄門様] （水戸商工会議所）&lt;br /&gt;
* [http://www.daito-cci.or.jp/ みらいちゃん] （大東商工会議所）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 金融機関 ==&lt;br /&gt;
=== 銀行 ===&lt;br /&gt;
* ほっくー（[[北洋銀行]]）&lt;br /&gt;
* ほっくん（[[北都銀行]]）&lt;br /&gt;
* ひかりちゃん（[[常陽銀行]]）&lt;br /&gt;
* パスカルとパステル（[[足利銀行]]）&lt;br /&gt;
* 星犬ハピとラキ（[[静岡銀行]]）&lt;br /&gt;
* RODAN（[[阿波銀行]]） - 漫画家[[佃正彦]]デザイン。&lt;br /&gt;
* アイニちゃん、ユメニくん（喋る[[埴輪]]）（[[宮崎銀行]]）&lt;br /&gt;
* サン太（[[宮崎太陽銀行]]）&lt;br /&gt;
* [[ムーミン]]（[[鹿児島銀行]]）&lt;br /&gt;
* りそな一家（[[りそなホールディングス|りそなグループ]]） - 大手アニメ制作会社・[[スタジオジブリ]]デザイン&lt;br /&gt;
* 愛称不明の黄色のライオン - [[LCL]]（フランス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クレジット ===&lt;br /&gt;
* ウリボー（[[三井住友カード]]）&lt;br /&gt;
* カッパ・タヌキ（[[三菱UFJニコス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 信用金庫 ===&lt;br /&gt;
* ナミー、ハギー（[[秋田信用金庫]]） - もとは[[ワールドゲームズ2001|2001年ワールドゲームズ秋田大会]]のマスコットキャラクター。&lt;br /&gt;
* あまちゃん、しんちゃん（[[尼崎信用金庫]]）漫画家[[尼子騒兵衛]]デザイン。&lt;br /&gt;
* チューちゃん、そなえちゃん（[[熊本中央信用金庫]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 消費者金融・信販会社 ==&lt;br /&gt;
* でパンダ（[[RHインシグノ|アース]]）&lt;br /&gt;
* アイピー（アイ・シーカード）（[[宮崎県]][[宮崎市]]にある信販会社）&lt;br /&gt;
* [[お自動さん]]ファミリー（[[アイフル]]） - 現在は使用されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 通信販売 ==&lt;br /&gt;
* ミスターJ（[[ジャパネットたかた]]） - 会社創業者の[[高田明]]社長がモデル。&lt;br /&gt;
* 青玉くん（クロレラ・サプライ） - ケール由来の健康食品「青玉V」のマスコットキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 献血関連 ==&lt;br /&gt;
* [[けんけつちゃん]]（[[献血|献血ルーム]]）&lt;br /&gt;
* ホスピー（けんけつちゃんより前に使われていたと思われる）&lt;br /&gt;
* おたすけ血っ太（けった）くん（北海道赤十字血液センター）&lt;br /&gt;
* ブラット君（青森県赤十字血液センター） &lt;br /&gt;
* ココロンちゃん（岩手県赤十字血液センター） &lt;br /&gt;
* クロスキッドくん（秋田県赤十字血液センター）&lt;br /&gt;
* キビチー（福島県赤十字血液センター）[http://www.pref.fukushima.jp/yakumu/kanri/bd03.htm]&lt;br /&gt;
* エビオ（A・B・O型）君（埼玉県）&lt;br /&gt;
* ブラッド君（新潟県赤十字血液センター） &lt;br /&gt;
* ちーたん（滋賀県赤十字血液センター）[http://www.pref.shiga.jp/e/imuyakumu/chiitan/index.html] &lt;br /&gt;
* ユートン（京都府赤十字血液センター）&lt;br /&gt;
* おたすけケン太、Dr.ブラッド（大阪府赤十字血液センター）&lt;br /&gt;
* Kちゃん（兵庫県赤十字血液センター）&lt;br /&gt;
* ハーディア（奈良県赤十字血液センター）&lt;br /&gt;
* 愛ちゃん（和歌山県赤十字血液センター）&lt;br /&gt;
* ちーぴっと（広島県赤十字血液センター） &lt;br /&gt;
* あいピー（愛媛県赤十字血液センター） &lt;br /&gt;
* ハービット（熊本県赤十字血液センター） &lt;br /&gt;
* ABO（エビオ）（鹿児島県赤十字血液センター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 店舗・商業施設 ==&lt;br /&gt;
=== 商店街 ===&lt;br /&gt;
* まゆだまちゃん（[[桐生市]]、[[桐生]]中央商店街）&lt;br /&gt;
* いろはカッピー（[[志木市]]いろは商店会）[http://iroha-kappy.com/]&lt;br /&gt;
* [[大崎一番太郎]]（[[品川区]]、[[大崎駅]]西口商店会）[http://o-saki.jugem.jp/]&lt;br /&gt;
* [[戸越銀次郎]]（[[品川区]]、[[戸越銀座]]商店街）[http://t-ginjiro.jugem.jp/]&lt;br /&gt;
* パム、パル（[[品川区]]、[[武蔵小山]][[パルム]]）&lt;br /&gt;
* 狐娘ちゃん（[[豊川市]]、[[豊川稲荷]]界隈5大商店街共同マスコット）&lt;br /&gt;
* あどかちゃん（[[安曇川町]]、安曇川商店街）&lt;br /&gt;
* [[やおいちゃん]]（[[京都御薗橋801商店街]]）&lt;br /&gt;
* mi－na（ミーナ）（[[神戸市]][[兵庫区]]、ミナイチ（湊川公設市場）マスコット）&lt;br /&gt;
* いたやどかりちゃん（[[神戸市]][[須磨区]]、板宿本通商店街マスコット）&lt;br /&gt;
* 銭形平太くん（平太くん）（[[紫波町]]、ひづめ商店街マスコット）&lt;br /&gt;
* ポッポ（[[徳島市]]、[[ポッポ街商店街]]）&lt;br /&gt;
* やなな（[[岐阜市]]、[[柳ケ瀬商店街]]非公式キャラクター）&lt;br /&gt;
* しょうこちゃん（[[東京都]]、[[練馬区]]武蔵関商栄会イメージキャラクター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スーパー ===&lt;br /&gt;
* ハーティ（[[イオン (企業)|イオン]]）&lt;br /&gt;
* WAON（[[イオン (企業)|イオン]][[電子マネー]]サービス）&lt;br /&gt;
* モッくん（[[ダイエー]]木曜の市キャラクター）&lt;br /&gt;
* ドクター元気（[[マルエツ]]）&lt;br /&gt;
* トドック（[[生活協同組合コープさっぽろ]]）&lt;br /&gt;
* こんせんくん（[[パルシステム生活協同組合連合会]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 百貨店・ショッピングモール・大型店 ===&lt;br /&gt;
* なえポックル（札幌市、[[アリオ札幌]]）&lt;br /&gt;
* アッピー（札幌市、[[アピア (札幌市)|アピア]]）&lt;br /&gt;
* エチカちゃん（渋谷区、[[エチカ]]）&lt;br /&gt;
* お買い物クマ（豊島区他、[[西武百貨店|西武]]・[[そごう]]）&lt;br /&gt;
* [[さくらパンダ]]（台東区他、[[松坂屋]]）&lt;br /&gt;
* [[総理大臣]]ナゾーラ（[[川崎市]]、[[ラゾーナ川崎]]）&lt;br /&gt;
* ちかぴぃ（札幌市、[[さっぽろ地下街]]）&lt;br /&gt;
* ピースくん（八王子市、[[アクロスモール八王子みなみの]]）&lt;br /&gt;
* プリンスI世（[[西武グループ]]・プリンスカード）&lt;br /&gt;
* ミミちゃん、タウンくん（兵庫県[[尼崎市]]、[[塚口さんさんタウン]]）&lt;br /&gt;
* ミミハナ（[[川崎市]]、[[川崎アゼリア]]）&lt;br /&gt;
* [[ルミ姉]]（新宿区他、[[ルミネ]]）&lt;br /&gt;
* パルシェっ娘（[[静岡駅]]駅ビル、PARCHÉ（[[パルシェ]]））&lt;br /&gt;
** 漫画家[[さくらももこ]]デザイン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ディスカウントストア ===&lt;br /&gt;
* [[ドンペンくん]]（[[ドン・キホーテ (企業)|ドン・キホーテ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家電店 ===&lt;br /&gt;
* オノデンボーヤ（[[オノデン]]）&lt;br /&gt;
* じゃがたくん、じゃが子ちゃん（[[サトームセン]]）&lt;br /&gt;
* ミドリちゃん（[[ミドリ電化]]）&lt;br /&gt;
* マップチュ（[[ソフマップ]]）&lt;br /&gt;
* コジ坊、マコちゃん（[[コジマ]]）&lt;br /&gt;
* デンちゃん（[[ヤマダ電機]]）&lt;br /&gt;
* ベストくん、ベスティーちゃん（[[ベスト電器]]）&lt;br /&gt;
* 山の手くん、つくばちゃん、中央くん、京急くん、湘南新宿くん（[[ヨドバシカメラ]]）&lt;br /&gt;
** ヨドちゃん、ヨドくん（[[ヨドバシAkiba|ヨドバシカメラマルチメディアAkiba]]）&lt;br /&gt;
* 省エネ王子（[[ケーズデンキ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メガネ店 ===&lt;br /&gt;
* フクタン、フクリン（[[メガネスーパー]]）&lt;br /&gt;
* モモちゃん（[[メガネドラッグ]]）&lt;br /&gt;
* うさぎファミリー（メガネストアー）&lt;br /&gt;
* メガネ福助（[[メガネ本舗]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カー用品店 ===&lt;br /&gt;
* スピーディー、セーフティー（[[ブリヂストン|ミスタータイヤマン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD・DVD・ゲームショップ ===&lt;br /&gt;
* アソビン（[[ラオックス|アソビットシティ]]）&lt;br /&gt;
* ヤマギワソフ子（[[ヤマギワ|ヤマギワソフト]]）&lt;br /&gt;
* [[デ・ジ・キャラット]]（でじこ）（[[ゲーマーズ]]）&lt;br /&gt;
* 買いトリーマン（[[ファミコンショップ桃太郎]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レンタルビデオ店 ===&lt;br /&gt;
* イルカ（名前はファミブくん?）（[[ファミリーブック|ファミリーBOOK]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメショップ ===&lt;br /&gt;
* [[デ・ジ・キャラット]]（でじこ）（[[ゲーマーズ]]）&lt;br /&gt;
* [[アニメ店長]]（兄沢命斗）（[[アニメイト]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書店 ===&lt;br /&gt;
* よむよむくん（[[ブックオフコーポレーション|ブックオフ]]）&lt;br /&gt;
* 虎々（ココ）ちゃん（[[コミックとらのあな]]）&lt;br /&gt;
* めろんちゃん（[[メロンブックス]]）&lt;br /&gt;
* アライグマくん（[[テイツー|古本市場]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パチンコ店 ===&lt;br /&gt;
* DJサニー（[[太陽グループ]]）&lt;br /&gt;
* Pマン（[[パチンコことぶき]]）- （[[埼玉県]]を中心に展開のパチンコ店）[http://www.777-kotobuki.com/]&lt;br /&gt;
* タマちゃん（変身してゲッタマンになる他アザラシ型ロボのゲッタマンZがある。）モナコパレス・銀馬車）（[[宮崎県]]・[[熊本県]]にあるパチンコ店）&lt;br /&gt;
* フジ丸（[[パチンコスロットフジ]]）- （[[愛知県]]を中心に展開のパチンコ店）&lt;br /&gt;
* アイちゃん（[[セントラル (企業)|コンコルド]]）-（[[愛知県]]を中心に展開のパチンコ店）&lt;br /&gt;
* ラッピーちゃん（[[大松|ラッキープラザ]]）（[[愛知県]]を中心に展開のパチンコ店）&lt;br /&gt;
* 鷲尾君（[[パチンコワシントン]]）（[[宮崎県]]にあるパチンコ店）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ガソリンスタンド ===&lt;br /&gt;
* エネオ、DD坊や、エネゴリくん（[[新日本石油|ENEOS]]）&lt;br /&gt;
* PAO（[[太平洋石油販売]]）&lt;br /&gt;
* [[ウルトラ出光人]]（[[出光興産]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 不動産 ===&lt;br /&gt;
* マストくん（[[積和不動産]]/MAST）&lt;br /&gt;
* リッキー（[[西武開発]]）&lt;br /&gt;
* とこちゃん（サンエイホーム）&lt;br /&gt;
* エイブルダー（[[エイブル]]）&lt;br /&gt;
* ミニミニマン（[[ミニミニ]]）&lt;br /&gt;
* ナカヤマくん（[[ナカヤマ]]）&lt;br /&gt;
* 黄色いぞうさん（万代不動産・万代ホーム）&lt;br /&gt;
* 晴男（パルオ）くん（[[レオパレス21]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のお店 ===&lt;br /&gt;
* わくわく太郎（わくわく太郎のよろず箱）&lt;br /&gt;
* さいにち君（[[日産自動車|埼玉日産]]）&lt;br /&gt;
* マックス犬（[[チヨダ]]）&lt;br /&gt;
* 石ちゃん（[[石上車輌]]）&lt;br /&gt;
* [[OPEN小將]]（台湾のセブンイレブン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 組合・団体 ==&lt;br /&gt;
* コン太くん（宮崎県生コンクリート工業組合・宮崎県生コンクリート協同組合連合会）&lt;br /&gt;
* キャプテンわん（横浜市体育協会・横浜スポーツ情報サイト「ハマスポどっとコム[http://www.hamaspo.com/]」イメージキャラクター）&lt;br /&gt;
* スイスイ（社団法人 日本下水道協会）[http://www.jswa.jp/03_news/31_suisui/]&lt;br /&gt;
* [[たねまる]]（（財）横浜開港150周年協会）「横浜開港150周年記念事業マスコットキャラクター &lt;br /&gt;
* めばえちゃん、みのりちゃん、いくえちゃん（[[ACジャパン]]）&lt;br /&gt;
* 藤堂とらまる（NGOみえドリームクラブ、時代行列のマスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
* こんせん（[[パルシステム生活協同組合連合会]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ局 ==&lt;br /&gt;
* 77.ハチ君（[[エフエムおびひろ]]）&lt;br /&gt;
* なるこちゃん（[[エフエムとよひら]]）&lt;br /&gt;
* ナルナちゃん（[[エフエムかしま市民放送]]）&lt;br /&gt;
* ムパくん（[[栃木放送]]）&lt;br /&gt;
* イチゴロー（[[エフエム栃木]]）&lt;br /&gt;
* らじっと（[[エフエムナックファイブ|NACK5]]）&lt;br /&gt;
* モバにゃぁ〜（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* ラジオぼーや（[[市川エフエム放送|いちかわエフエム]]）&lt;br /&gt;
* チルナちゃん（[[エフエム愛知|FM AICHI]]）&lt;br /&gt;
* かえ☆たい（[[大阪放送|ラジオ大阪]]）&lt;br /&gt;
* ミミちゃん（[[FM802]]）&lt;br /&gt;
* V V-OYA-G、V V-PANDA（[[岡山エフエム放送|FM岡山]]）&lt;br /&gt;
* [[緑山タイガ]]（[[エフエム山口]]）&lt;br /&gt;
* ラジ男（[[エフエム香川]]）&lt;br /&gt;
* MiMi-ON（[[エフエム徳島]]）&lt;br /&gt;
* キキドキちゃん、ごーまる（[[NBCラジオ佐賀]]）&lt;br /&gt;
* きいちょん（[[エフエム宮崎|FM宮崎]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ番組 ==&lt;br /&gt;
* エキベ〜（[[TBSラジオ エキサイトベースボール]]）&lt;br /&gt;
* ガッツ君（[[東海ラジオ ガッツナイター]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビ関連 ==&lt;br /&gt;
* デジタルカちゃん（地上デジタルテレビ放送推進キャラクター）&lt;br /&gt;
* [[地デジカ]]（民放地上デジタルテレビ放送推進キャラクター）&lt;br /&gt;
* ミテネコ（青森県民放地上デジタルテレビ放送推進キャラクター）&lt;br /&gt;
* [[コマーさる君]]（[[日本民間放送連盟]]・[[CMのCMキャンペーン]]キャラクター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビ番組 ==&lt;br /&gt;
=== 地上波テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
==== NHK ====&lt;br /&gt;
* ワンワン、うーたん（[[いないいないばあっ!]]）&lt;br /&gt;
* おどるくん（[[うたっておどろんぱ|うたっておどろんぱ!]]）&lt;br /&gt;
* リトルボニー（[[からだであそぼ]]）&lt;br /&gt;
* ケボとモッチ（[[英語であそぼ|えいごであそぼ]]）&lt;br /&gt;
* スクーブくん（[[週刊こどもニュース]]）&lt;br /&gt;
* ピントくん（週刊こどもニュース）&lt;br /&gt;
* リカオ・リカコ（[[解体新ショー]]）&lt;br /&gt;
* Dr.ロマン（[[探検ロマン世界遺産]]） - [[松本零士]]作。&lt;br /&gt;
* 北九さん（[[NHK北九州放送局]]・[[情報ワイド福岡いちばん星]]中の「[[なんしよ〜ん!?北九州]]」コーナー）&lt;br /&gt;
* 料理の王様クッキング・パオパオ（[[ひとりでできるもん!]]）&lt;br /&gt;
* ヒゲじい（[[ダーウィンが来た! 〜生きもの新伝説〜]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 日本テレビ系列 ====&lt;br /&gt;
* ズーミン、チャーミン（[[ズームイン!!SUPER]]）&lt;br /&gt;
* サタボー（[[ズームイン!!サタデー]]）&lt;br /&gt;
* [[そらジロー]]、[[くもジロー]]（[[天気予報]]・「[[日テレNEWS24]] WEATHER」CMキャラクター）&lt;br /&gt;
* グラチャン（[[グランドチャンピオンズカップバレーボール]]）&lt;br /&gt;
* [[サッカーモンスター]]（[[サッカーアース]]・[[FIFAクラブワールドカップ]]）&lt;br /&gt;
* [[どさんこ君]]（[[どさんこワイド]][[札幌テレビ放送|STV]]）&lt;br /&gt;
* [[ウキキ]]（「[[ウキキでナイト]]」シリーズ・ウキキの教えて先生!・[[わくわく宝島]]）&lt;br /&gt;
* ゆかりたん（元：主婦かずえ）・クレッシェンド君・鳥追い与作・人面石君（[[中井正広のブラックバラエティ]]）&lt;br /&gt;
* いっぱち姫（[[1×8いこうよ!]]STV）&lt;br /&gt;
パンサ君。(ゲームパンサ)2014年6月13日放送で名前明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== TBS系列 ====&lt;br /&gt;
* 福ちゃん。一服&lt;br /&gt;
ブーブ&lt;br /&gt;
ブーナTBS&lt;br /&gt;
歌丸君。うたばん&lt;br /&gt;
ブランチ君とランチちゃん。ブランチ&lt;br /&gt;
宇宙人。知っとこ&lt;br /&gt;
花丸君。花丸&lt;br /&gt;
アビー君、菊池君、チーちゃん（[[COUNT DOWN TV|CDTV]]）&lt;br /&gt;
* ザウルス君、ナンバーガールスージー（[[関口宏の東京フレンドパークII]]）&lt;br /&gt;
* 黄金超人・ゴールデンアスリート（[[世界陸上選手権|世界陸上]]）&lt;br /&gt;
* パイ坊や（[[中部日本放送]]・[[ミックスパイください]]）&lt;br /&gt;
* ぷいぷいさん、わんわん、ひーさん、くもくもとりさん（[[毎日放送]]・[[ちちんぷいぷい (テレビ番組)|ちちんぷいぷい]]）&lt;br /&gt;
** 一時期、毎日放送全体のマスコットキャラクターとなっていたことがある。&lt;br /&gt;
* せやねんちゃん、ちゃうやろくん（毎日放送・[[せやねん!]]）&lt;br /&gt;
* [[BooBo|バレブー]]（[[バレーボール世界選手権]]他のTBS系バレーボール中継（五輪中継を除く））&lt;br /&gt;
* [[BooBo|ランナーブーブ]]（世界陸上・TBS系[[オリンピック|五輪]]中継）&lt;br /&gt;
* [[BooBo|サッカーブーブ]]（[[FIFAワールドカップ]]他のTBS系サッカー中継（五輪中継を除く））&lt;br /&gt;
* SD新喜劇メンバー（[[よしもと新喜劇]]）&lt;br /&gt;
** [[吉本新喜劇|新喜劇]]の座長を務めた[[吉田ヒロ]]がデザインしたことで知られる。&lt;br /&gt;
** 番組のオープニングやエンディング、その他関連商品等にもこれらのキャラクターが使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フジテレビ系列 ====&lt;br /&gt;
* [[バボちゃん]]（[[バレーボールワールドカップ]]・[[春の高校バレー]]）&lt;br /&gt;
* [[ガチャピン]]、[[ムック (ひらけ!ポンキッキ)|ムック]]（[[ポンキッキシリーズ]]）&lt;br /&gt;
* 勉強小僧、勉強お嬢（[[平成教育委員会]]・[[熱血!平成教育学院]]）&lt;br /&gt;
* めざましくん、わんこ一家（[[めざましテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオンちゃん]]、COROZO（[[ライオンのごきげんよう]]）&lt;br /&gt;
* じゃーぽ君、ポニカちゃん（[[タモリのジャポニカロゴス]]）&lt;br /&gt;
* タモーツァルト（[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]）&lt;br /&gt;
* まんまちゃん（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・[[さんまのまんま]]）&lt;br /&gt;
* 招き南光（関西テレビ・[[痛快!エブリデイ]]）&lt;br /&gt;
* かちかちくん（[[サガテレビ]]・[[かちかちワイド]]）&lt;br /&gt;
* ヘキサくん、犬のゴン（[[クイズ!ヘキサゴン]]・[[クイズ!ヘキサゴンII]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビ朝日系列 ====&lt;br /&gt;
* ぱちゃぽ（[[世界水泳選手権|世界水泳]]など水泳大会全般）&lt;br /&gt;
* [[ねったまくん]]（ABC・[[BS朝日]]高校野球中継、[[速報!甲子園への道]]）&lt;br /&gt;
* やじ夫、うま子([[やじうまプラス]]のキャラクター)&lt;br /&gt;
* [[おき太くん]]、めざめちゃん（[[朝日放送|ABCテレビ]]・[[おはよう朝日です]]）&lt;br /&gt;
* ぱんころん（[[朝日放送|ABCテレビ]]・[[おはようコールABC]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビ東京系列 ====&lt;br /&gt;
* テントウムシハナコ（[[おはスタ]]（第1部））&lt;br /&gt;
* マジョルコ（[[おはスタ]]（第1部）中の「マジョルコの早起き占い」コーナー）&lt;br /&gt;
モニン。おはすた&lt;br /&gt;
ナナナ&lt;br /&gt;
テル君。リンリン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 独立UHF局他 ====&lt;br /&gt;
* 万田兄弟（[[テレビ埼玉|テレ玉]]・[[関口さんII]]ほか）&lt;br /&gt;
* 白井ヴィンセント（[[テレビ神奈川|tvk]]・[[saku saku]]）&lt;br /&gt;
* ティンパ（[[京都放送|KBS京都]]・[[GO GO ポッピン]]）&lt;br /&gt;
* 金太郎師匠（[[京都放送|KBS京都]]・[[谷口な夜]]）&lt;br /&gt;
* （亀・熊・うさぎ・象）（[[サンテレビジョン|サンテレビ]]・サウンドコンポ）&lt;br /&gt;
* （黒豚）（サンテレビCM）&lt;br /&gt;
** サンテレビの動物キャラクター各種は、時折サンテレビのCMにも登場する。&lt;br /&gt;
** CG版とイラスト版があり、[[神戸まつり]]中継等の特別なバージョンも存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== BSテレビ番組 ===&lt;br /&gt;
==== NHK ====&lt;br /&gt;
* [[どーもくん]]、うさじい、たーちゃん、[[ななみちゃん]]（[[BSどーもくんワールド]]）&lt;br /&gt;
* セレクたん（[[ザ☆ネットスター!]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネットテレビ ===&lt;br /&gt;
* [[増田ジゴロウ]]、ペパー（ご意見番）（[[GyaO]]・[[溜池Now]]） - 以前はtvk「saku saku」のキャラクターだった&lt;br /&gt;
* [[早乙女おろち]]（GyaO・[[溜池Now|溜池Nowはミッドタウンにお引っ越ししました]]） - 増田ジゴロウに代わって登場した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新聞社 ==&lt;br /&gt;
* どれどれ（[[読売新聞]]）- 宮崎駿デザイン。&lt;br /&gt;
* [[だっちくん]]（[[読売新聞]]） -防犯ブザーでも使われている。&lt;br /&gt;
* ペーパー・ドギー、[[ののちゃん]]（[[朝日新聞]]）&lt;br /&gt;
* ウェーブくん（[[産経新聞]]） - 産経新聞ファンクラブ「ウェーブ産経」のキャラクター。&lt;br /&gt;
* ジャン・ピエール・コッコ（[[毎日新聞]]） - ニュースサイト「毎日jp」のキャラクター。&lt;br /&gt;
* みらい君（[[北海道新聞]]）&lt;br /&gt;
* ぶんぶん（北海道新聞） - 道新ぶんぶんクラブのキャラクター&lt;br /&gt;
* ぴぴっとかちまい（[[十勝毎日新聞]]） &lt;br /&gt;
* かほピョン（[[河北新報]]） &lt;br /&gt;
* 雷神くん（[[上毛新聞]]） &lt;br /&gt;
* まがたん（[[埼玉新聞]]）さきたま古墳出土の勾玉をモチーフとしたキャラクター。&lt;br /&gt;
* [[カナロコ星人]]（[[神奈川新聞]]）- 神奈川新聞社公式サイト「カナロコ」から誕生&lt;br /&gt;
* ニック（[[新潟日報]]） - 新潟日報販売局のキャラクター。&lt;br /&gt;
* [[なーのちゃん]]（[[信濃毎日新聞]]） - 創刊135周年を期に読者投票で選ばれたマスコット。[[オコジョ]]をモチーフとしたキャラクター。&lt;br /&gt;
* サン太郎（[[信濃毎日新聞]]） - 社ではなく同新聞販売店連合会のマスコット。[[カワセミ]]がモチーフ。&lt;br /&gt;
* ちゅーピー（[[中国新聞]]）&lt;br /&gt;
* にゅーすけ（[[高知新聞]]）&lt;br /&gt;
* ポンきち（[[西日本新聞]]）&lt;br /&gt;
* ぺーぱくん（[[佐賀新聞]]） - 創刊120周年を期に登場[http://www3.saga-s.co.jp/ad/character/index.html]&lt;br /&gt;
* [[アヒ]]、プイ（[[長崎新聞]]）- 創刊120周年を期に登場&lt;br /&gt;
* しんた、ぶんた（[[南日本新聞]]）&lt;br /&gt;
* ワラビー（[[沖縄タイムス]]）&lt;br /&gt;
* [[りゅうちゃん]]（[[琉球新報]]） - 本社の移転を期に一般より公募&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 運輸業 ==&lt;br /&gt;
=== 鉄道 ===&lt;br /&gt;
* [[モジャくん]]（[[北海道旅客鉄道|JR北海道]]）&lt;br /&gt;
* さんてつくん（[[三陸鉄道]]）&lt;br /&gt;
* リーモ（[[仙台市地下鉄東西線]]）&lt;br /&gt;
* アッキー（[[東日本旅客鉄道秋田支社|JR東日本秋田支社]]）トラをモチーフにしている。&lt;br /&gt;
* マウンちゃん（[[会津鉄道]]）&lt;br /&gt;
* パレオくん・パレナちゃん（[[秩父鉄道]]、[[パレオエクスプレス]]）&lt;br /&gt;
* [[とぶっち]]（[[東武鉄道]]、102@Club）&lt;br /&gt;
* マンナちゃん（[[東葉高速鉄道]]マナーキャラクター）&lt;br /&gt;
* モノちゃん（[[千葉都市モノレール]]）&lt;br /&gt;
* しんちゃん・けいちゃん（[[新京成電鉄]]）&lt;br /&gt;
* BMK-MEN（[[京成電鉄]][[BMK推進運動]]イメージキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[京成パンダ]]（[[京成電鉄]]グループの[[クレジットカード]]・京成カードキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[マーキュリー （帝都高速度交通営団） |マーキュリー]] （[[帝都高速度交通営団]]）&lt;br /&gt;
* メトロン（[[帝都高速度交通営団]]=現[[東京地下鉄|東京メトロ]]）&lt;br /&gt;
* スピーフィ（[[首都圏新都市鉄道|つくばエクスプレス]]）[http://www.mir.co.jp/about_tx/speefy.html]&lt;br /&gt;
* MONOKO（[[東京モノレール]]）&lt;br /&gt;
* ゆりも（[[ゆりかもめ (鉄道会社)|ゆりかもめ]]）&lt;br /&gt;
* りんかる（[[東京臨海高速鉄道]]） 社員ではなく、応募で決められた。１０周年記念のキャラクター。&lt;br /&gt;
* はまりん（[[横浜市交通局]]） 鉄道・バスで共通のキャラクター。&lt;br /&gt;
* ホックン（[[北越急行]]）&lt;br /&gt;
* とれねこ（[[富山ライトレール]]） それぞれ名前の違う7匹のキャラクターの総称。保有する7編成すべての車両にキャラクターが与えられる。&lt;br /&gt;
* あかでんジャー（[[遠州鉄道]]）&lt;br /&gt;
* ハッチー（[[名古屋市交通局]]） 鉄道・バスで共通のキャラクター。&lt;br /&gt;
* あゆむくん（[[東海旅客鉄道]]） JR東海主催の「さわやかウォーキング」名古屋地区マスコットキャラクター。亀がモチーフ&lt;br /&gt;
* あるるくん（[[愛知環状鉄道]]）&lt;br /&gt;
* 都くん（[[京都市営地下鉄]]）&lt;br /&gt;
* レインボーファミリー（[[大阪市交通局]]）&lt;br /&gt;
** チカパパ（[[大阪市営地下鉄]]）&lt;br /&gt;
** トラムクン（[[大阪市交通局南港ポートタウン線|ニュートラム]]）&lt;br /&gt;
* ホッピー・スッピー（[[北大阪急行電鉄]]）&lt;br /&gt;
* ぴょんちゃん・のんちゃん（[[阪急電鉄|阪急]]ハイキング）&lt;br /&gt;
* スーパー駅長たま（[[和歌山電鐵]]） 実在の猫の駅長[[たま (猫の駅長)|たま]]をイラスト化したキャラクター。&lt;br /&gt;
* ゆうちゃん（[[神戸市営地下鉄]]）&lt;br /&gt;
* スーパーはくとくん（[[智頭急行]]）&lt;br /&gt;
* いっちゃん（[[井原鉄道]]）&lt;br /&gt;
* ことちゃん・ことみちゃん（[[高松琴平電気鉄道]]・[[ことでんバス]]） [[IruCa]]のキャラクターとしても使用されている。&lt;br /&gt;
* ごめん えきお君（[[土佐くろしお鉄道阿佐線]][[後免駅]]）&lt;br /&gt;
** この他、土佐くろしお鉄道阿佐線の全ての駅にキャラクターが存在する。詳しくは[[土佐くろしお鉄道阿佐線#駅一覧・接続路線|各駅の記事]]を参照。&lt;br /&gt;
* [[ちかまる]]（[[福岡市交通局]]）[http://subway.city.fukuoka.jp/tikamaru/index.html]&lt;br /&gt;
* ちくまる（[[平成筑豊鉄道]]）&lt;br /&gt;
* レビット君（[[甘木鉄道]]）&lt;br /&gt;
* アイミー（[[熊本電気鉄道]]） 鉄道・バスで共通のキャラクター。&lt;br /&gt;
* おれんじーず（[[肥薩おれんじ鉄道]]）&lt;br /&gt;
* エコンくん（[[日本貨物鉄道]]）&lt;br /&gt;
* テッピー（[[鉄道の日]]オフィシャルキャラクター）&lt;br /&gt;
* エコてつくん（鉄道でエコキャンペーン）&lt;br /&gt;
* テット・スカーラ（[[西日本旅客鉄道|JR西日本]][[京都駅]]駅ビルキャラクター）&lt;br /&gt;
* おにぎり一家（ツナ吉・梅・鮭太郎・たらこ・たかな・そぼろ・しぐれ）&lt;br /&gt;
**（[[西日本旅客鉄道|JR西日本]][[JRふれあいハイキング]]キャラクター）&lt;br /&gt;
** おにぎりを擬人化したキャラクター。おにぎりの商品も展開している。&lt;br /&gt;
** イラストレーターのウマカケバクミコがデザイン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バス ===&lt;br /&gt;
* きょろたん（北海道バス協会）&lt;br /&gt;
* ぎんれいくん（[[銀嶺バス]]）&lt;br /&gt;
* 元気くん・みやこさん（[[宮城交通]]）&lt;br /&gt;
* みんくる（[[東京都交通局]]、[[都営バス]]）[http://www.kotsu.metro.tokyo.jp/fan/minkuru/index.html]&lt;br /&gt;
* かわさきノルフィン（[[川崎市交通局]]）[http://www.city.kawasaki.jp/82/82service/home/report/080123.htm]&lt;br /&gt;
* パーシちゃん（[[名阪近鉄バス]]）&lt;br /&gt;
* 京ちゃん（[[京都市営バス]]）&lt;br /&gt;
* じゅうじゅう（京都市営バス「[[かわらまち・よるバス]]」）&lt;br /&gt;
* レインボーファミリー（[[大阪市交通局]]）&lt;br /&gt;
** バスママ（[[大阪市営バス]]）&lt;br /&gt;
** アカバスチャン（大阪市営バス「[[赤バス]]」）&lt;br /&gt;
* 大阪くうこ（[[大阪空港交通]]）&lt;br /&gt;
* あまっこ（[[尼崎市交通局]]）&lt;br /&gt;
* ばっしーくん（[[神戸市営バス]]）&lt;br /&gt;
* シジミくん（[[松江市交通局]]）&lt;br /&gt;
* ばら子ちゃん（[[中国バス]]：仮称）&lt;br /&gt;
* らぴっどくん（[[四国高速バス]]）&lt;br /&gt;
* キタッピー（[[北九州市交通局]]）&lt;br /&gt;
* ポポル（[[長崎県交通局]]）&lt;br /&gt;
* おもてなしくん（[[九州産業交通]]）&lt;br /&gt;
横浜市交通局・名古屋市交通局・ことでんバス・熊本電気鉄道については、[[#鉄道]]の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 航空・空港 ===&lt;br /&gt;
* [[たまごっち]]（[[日本航空|JAL]]）&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター|ポケモン]]（[[全日本空輸|ANA]]）&lt;br /&gt;
* BEAR DO（[[北海道国際航空|AIR DO]]）&lt;br /&gt;
* [[クウタン]]（[[成田国際空港]]）&lt;br /&gt;
* [[セントレアフレンズ]]（[[なぞの旅人フー]]、なぞのトリ、なぞの荷物持ち 他）（[[中部国際空港]]） - デザインは[[アランジアロンゾ]]&lt;br /&gt;
* カンクン（[[関西国際空港]]）&lt;br /&gt;
* かもんちゃん（[[北九州空港]]）&lt;br /&gt;
* むっぴー（[[佐賀空港]]）&lt;br /&gt;
* マーシャルくん（[[大分空港]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 宅配便 ===&lt;br /&gt;
* カンガルー（[[西濃運輸]]）正式な名前はない。&lt;br /&gt;
* 黒猫（[[ヤマト運輸]]）正式な名前はない。&lt;br /&gt;
* こぐま（[[名鉄運輸]]）正式な名前はない。&lt;br /&gt;
* 飛脚（[[佐川急便]]）正式な名前はない。&lt;br /&gt;
* ペリカン（[[日本通運]]）正式な名前はない。&lt;br /&gt;
* ダックスフント（[[フットワークエクスプレス]]）正式な名前はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 貨物運送 ===&lt;br /&gt;
* [[のらくろ]]（[[丸運]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 乗車券・乗車カード ===&lt;br /&gt;
* （エゾモモンガ）（[[Kitaca]]）&lt;br /&gt;
* [[仙丸くん]]（[[仙台まるごとパス]]）&lt;br /&gt;
* （[[ペンギン (Suicaキャラクター)|ペンギン]]）（[[東日本旅客鉄道|JR東日本]] [[Suica]]） &amp;lt;!--「スイッピ」という名前については[[坂崎千春#ペンギン]]参照。--&amp;gt;[[坂崎千春|さかざきちはる]]デザイン。&lt;br /&gt;
* （ロボット）（[[PASMO]]） 正式な名前はない。&lt;br /&gt;
* せたまるくん（[[せたまる]]）&lt;br /&gt;
* アイカちゃん（[[ICa]]）&lt;br /&gt;
* （ひよこ）（[[TOICA]]） 大小の2羽。正式な名前はない。&lt;br /&gt;
* [[カモノハシのイコちゃん]]（[[西日本旅客鉄道|JR西日本]] [[ICOCA]]）登場当時は「イコカモノハシ」だった。&lt;br /&gt;
* ぴたポン（[[OSAKA PiTaPa]]）[http://www.kotsu.city.osaka.jp/information/ic_card/character/character.html]&lt;br /&gt;
* きっぴぃ（[[KIPS PiTaPaカード]]）&lt;br /&gt;
* minamo（[[南海グループカード minapita]]）&lt;br /&gt;
* ピットン・パタピー（[[KOBE PiTaPa]]）&lt;br /&gt;
* ニコパちゃん（[[NicoPa]]）&lt;br /&gt;
* スルットちゃん（[[スルッとKANSAI]]）&lt;br /&gt;
* （ツキノワグマ）（[[PASPY]]） くまぴー&lt;br /&gt;
* カエルくん（[[SUGOCA]]）&lt;br /&gt;
* （フェレット）（[[nimoca]]） 今のところ名前はない。&lt;br /&gt;
* バスカくん（[[宮交バスカ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 官公庁 ==&lt;br /&gt;
[[ゆるキャラ]]として認知されているものの多くは、官公庁や自治体のマスコットキャラクターである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中央省庁 ===&lt;br /&gt;
* KOHちゃん[http://www.jinji.go.jp/support/profile/index.htm]（[[人事院]]）&lt;br /&gt;
* ピクルス王子・パセリちゃん（[[自衛隊]]）&lt;br /&gt;
* そうくん・むうくん・しょう子ちゃん[http://www.soumu.go.jp/menu_05/kouhoushi/koho/0506/0506_e.html]（[[総務省]]）&lt;br /&gt;
** 主に[[広報誌]]上で[[ナビゲーター]]を務める[[トリオ]]。乗り物は「MIC号」（ちなみに、[[MIC]]は総務省の英文表記での略称）。&lt;br /&gt;
* [[デンパ君]]（[[電波]]利用関連キャラクター）[http://www.tele.soumu.go.jp/kids/top.htm]（総務省）&lt;br /&gt;
* E-NAVIフレンズ（総合通信基盤局消費者行政課広報キャラクター）[http://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/s-jyoho.html]（総務省）&lt;br /&gt;
* カスタム君（[[税関]]）[http://www.customs.go.jp/zeikan/customkun/index.htm] - [[麻薬探知犬]]をモデルとした税関イメージキャラクター&lt;br /&gt;
* 人KENまもる君・人KENあゆみちゃん[http://www.moj.go.jp/JINKEN/jinken84.html]（[[法務省]]）&lt;br /&gt;
* マグー（[[札幌高等検察庁]]）&lt;br /&gt;
** ユーキー（[[札幌地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
** はっぴー（[[函館地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
** シローくん（[[旭川地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
** クルル（[[釧路地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
* 花笠娘・チェリ夫・チェリ美（[[山形地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
* らっか正義君・法ジロー君・ちばっち君・風太君（[[千葉地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
* 江戸っ子検ちゃん・江戸っ子かすみちゃん（[[東京地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
* ナーポ（[[名古屋高等検察庁]]）&lt;br /&gt;
** 鯱あ郎（[[名古屋地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
** とびー（[[金沢地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
** ぐらうすリン・ぐらうすロン（[[富山地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
** やるカニ（[[福井地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
** ウーピー・ウージー（[[岐阜地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
** みえるもん（[[津地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
* びわポン（[[大津地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
* なっち（[[奈良地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
* サイバンインコ[http://www.moj.go.jp/SAIBANIN/koho/inco.html][http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/081026/trl0810260049000-n1.htm]（[[福岡高等検察庁]]）&lt;br /&gt;
** さがっこ戦隊シチケンジャー（バルーンレンジャー・やきものレンジャー・よしのがりレンジャー・くんちレンジャー・いかレンジャー・ムツゴロウレンジャー・のりレンジャー・みかんちゃん）（[[佐賀地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
** ドラぽん（[[長崎地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
** ヒーゴ（[[熊本地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
** かちけん君（[[鹿児島地方検察庁]]）&lt;br /&gt;
* [[セキュリーナ]]（[[経済産業省]]・「CHECK PC!」キャンペーン）&lt;br /&gt;
* [[コマメちゃん]][http://www.wanokurashi.ne.jp/intro/komame/]（[[環境省]]）&lt;br /&gt;
* そらまめ君[http://soramame.taiki.go.jp/]（環境省）&lt;br /&gt;
* えんどうまめくん[http://road.kkr.mlit.go.jp/kankyo/]（[[国土交通省]]・[[近畿地方整備局]]）&lt;br /&gt;
* [[プルト君]]（[[科学技術庁]]）&lt;br /&gt;
** [[動力炉・核燃料開発事業団]]の宣伝キャラ。[[プルトニウム]]の安全性を宣伝。&lt;br /&gt;
* きくはちぞう（[[きく (人工衛星)|技術試験衛星]][[きく8号]]キャラクター）[http://www.jaxa.jp/press/2006/10/20061021_ets-8_j.html]（[[宇宙航空研究開発機構]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[うみまる]]とうーみん（[[海上保安庁]]）&lt;br /&gt;
* はれるん（[[気象庁]]）&lt;br /&gt;
*以下の旧[[郵政省]]関連キャラクターは、[[郵政民営化]]により廃止されている。&lt;br /&gt;
** [[ユウちゃん|ユウちゃんとアイちゃん]]（[[郵便貯金]]）&lt;br /&gt;
** カンちゃん（[[簡易保険]]）&lt;br /&gt;
** ナンバーくん（[[郵便局]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 警察 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[3月]]に島根県警にマスコットが制定され、警視庁およびその他各道府県警、海上保安庁すべてのマスコットキャラクターが出揃った。全国の警察キャラは全て現在使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
謙称として''くん''をつける（警視庁、大阪及び和歌山では''君''をつける。千葉県警察はなし）。&lt;br /&gt;
* ほくとくん（[[北海道警察]]）&lt;br /&gt;
* アピーくん、レピーちゃん（[[青森県警察]]）&lt;br /&gt;
* 雨ぽかぽ・風ぴかぽ（[[岩手県警察]]）&lt;br /&gt;
* みやぎくん（[[宮城県警察]]）[http://www.police.pref.miyagi.jp/hp/navi/navitop.htm]&lt;br /&gt;
* まもるくん（[[秋田県警察]]）&lt;br /&gt;
* カモンくん（[[山形県警察]]）&lt;br /&gt;
* ふくぼうしくん、ふくぼうしちゃん（[[福島県警察]]）&lt;br /&gt;
* ひばりくん（[[茨城県警察]]）&lt;br /&gt;
* ルリちゃん（[[栃木県警察]]）&lt;br /&gt;
* 上州くん、みやまちゃん（[[群馬県警察]]）&lt;br /&gt;
* [[ポッポくん]]（[[埼玉県警察]]）&lt;br /&gt;
* [[千葉県警察#マスコットキャラクター|シーポック]]（[[千葉県警察]]）&lt;br /&gt;
* [[ピーポくん|ぴーぽ君]]（[[警視庁]]）&lt;br /&gt;
* ピーガルくん（[[神奈川県警察]]）[http://www.police.pref.kanagawa.jp/p-gull.htm]&lt;br /&gt;
* ひかるくん、ひかりちゃん（[[新潟県警察]]）[http://www.police.pref.niigata.jp/]&lt;br /&gt;
* 立山くん（[[富山県警察]]）[http://www.pref.toyama.jp/cms_cat/102050/kj00001567.html]&lt;br /&gt;
* いぬわしくん、いぬわしちゃん（[[石川県警察]]）&lt;br /&gt;
* リュウピーくん（[[福井県警察]]）&lt;br /&gt;
* ふじくん（[[山梨県警察]]）&lt;br /&gt;
* ライポくん（[[長野県警察]]）&lt;br /&gt;
* ラピィ（[[岐阜県警察]]）&lt;br /&gt;
* エスピーくん（[[静岡県警察]]）&lt;br /&gt;
* [[コノハけいぶ]]（[[愛知県警察]]）&lt;br /&gt;
* ミーポくん（[[三重県警察]]）&lt;br /&gt;
* ケイタくん（[[滋賀県警察]]）&lt;br /&gt;
* キョッピー（[[京都府警察]]）[http://www.pref.kyoto.jp/fukei/site/koho_k/mascot/]&lt;br /&gt;
* フー君、ケイちゃん（[[大阪府警察]]）&lt;br /&gt;
* コウヘイくん（[[兵庫県警察]]）&lt;br /&gt;
* ナポくん（[[奈良県警察]]）&lt;br /&gt;
* [[きしゅう君]]（[[和歌山県警察]]）&lt;br /&gt;
* ぱとろーくん（[[鳥取県警察]]）&lt;br /&gt;
* みこぴーくん（[[島根県警察]]）&lt;br /&gt;
* ももくん（[[岡山県警察]]）&lt;br /&gt;
* メイプルくん（[[広島県警察]]）&lt;br /&gt;
* ふくまるくん（[[山口県警察]]）&lt;br /&gt;
* うずしおくん（[[徳島県警察]]）&lt;br /&gt;
* ヨイチ（[[香川県警察]]）&lt;br /&gt;
* いよまもるくん、あんちゃん、しんちゃん（[[愛媛県警察]]）&lt;br /&gt;
* ポリンくんとポーリーちゃん（[[高知県警察]]）&lt;br /&gt;
* ふっけいくん（[[福岡県警察]]）&lt;br /&gt;
* ごろうくん（[[佐賀県警察]]）[http://www.saganet.ne.jp/kenkei/syoukai/gorou/gorou03.html]&lt;br /&gt;
* キャッチくん（[[長崎県警察]]）&lt;br /&gt;
* ゆっぴー（[[熊本県警察]]）&lt;br /&gt;
* ピンキーくん（[[大分県警察]]）&lt;br /&gt;
* みやけいちゃん（[[宮崎県警察]]）&lt;br /&gt;
* チェストくん（[[鹿児島県警察]]）&lt;br /&gt;
* [[シーサー]]くん（[[沖縄県警察]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 消防・火災 ===&lt;br /&gt;
* ホットくん、ラインちゃん（[[旭川市消防本部]]）&lt;br /&gt;
* レスキューまさむね君、火消しまさむね君、QQまさむね君、防災まさむね君（[[仙台市消防局]]）&lt;br /&gt;
* ルリちゃん（[[栃木県消防防災航空隊]]マークマスコット）&lt;br /&gt;
* まもるくん（[[喜多方広域消防本部]]）&lt;br /&gt;
* ナマズン（[[草加市消防本部]]）&lt;br /&gt;
* [[キュータ]]（[[東京消防庁]]）[http://www.tfd.metro.tokyo.jp/qt.htm]&lt;br /&gt;
* フクちゃん（[[池袋消防署]]）[http://www.tfd.metro.tokyo.jp/hp-ikebukuro/index.html] - [[防火服]]を着用した[[フクロウ]]のキャラクター&lt;br /&gt;
* [[太助]]または[[TASUKE]] （[[川崎市消防局]]）&lt;br /&gt;
* 消太（[[沼津市消防本部]]）&lt;br /&gt;
* カワセミーズ（[[静岡市消防防災局]]）&lt;br /&gt;
* ヒケッシー（[[豊橋市消防本部]]）&lt;br /&gt;
* けすゾウ親子（けすゾウ、けし太）（[[愛知郡広域行政組合消防本部]]）&lt;br /&gt;
* ケッシィ（[[名古屋市消防局]]）&lt;br /&gt;
* 消太くん（[[新潟市消防局]]）&lt;br /&gt;
* パッ君（[[金沢市消防局]]火災予防マスコット）&lt;br /&gt;
* JOJO（[[富山市消防局]]）&lt;br /&gt;
* 消ちゃん（[[射水市消防本部]]）&lt;br /&gt;
* ラブ（[[四日市市消防本部]]）&lt;br /&gt;
* TASSY（[[堺市消防局]]）&lt;br /&gt;
* ウーカン（[[神戸市消防局]]）&lt;br /&gt;
* ひかるくん（[[光地区消防組合]]）&lt;br /&gt;
* スーパーダッシュくん（[[久万高原町消防本部]]）&lt;br /&gt;
* チェックル（[[北九州市消防局]]防災マスコット）[http://www.city.kitakyushu.jp/pcp_portal/PortalServlet?DISPLAY_ID=DIRECT&amp;amp;NEXT_DISPLAY_ID=U000004&amp;amp;CONTENTS_ID=16355]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自治体 ===&lt;br /&gt;
==== 北海道 ====&lt;br /&gt;
* [[ドーチョくん]]（北海道）[http://www.pref.hokkaido.lg.jp/sk/jsk/shinseido/docyo-kun.htm]&lt;br /&gt;
** 宗太くん（宗谷支庁、道税広報キャラクター）[http://www.souya.pref.hokkaido.lg.jp/ts/zim/upload/gallerysouta/gallery.htm]&lt;br /&gt;
* [[札幌市]]&lt;br /&gt;
** トメマルくん（環境局）&lt;br /&gt;
** クリンちゃん（建設局）&lt;br /&gt;
** こりん・めーたん（[[豊平区]]）[http://www.city.sapporo.jp/toyohira/machi/character/01about.html]&lt;br /&gt;
** タッピー（[[東区 (札幌市)|東区]]）&lt;br /&gt;
** きよっち（[[清田区]]）&lt;br /&gt;
** 藍ちゃん（[[北区 (札幌市)|北区]]）&lt;br /&gt;
** ピカットくん（[[厚別区]]）&lt;br /&gt;
** さんかくやまベェ（[[西区 (札幌市)|西区]]、エコキャラクター）&lt;br /&gt;
** くま太郎（[[南区 (札幌市)|南区]]、広報用漫画キャラクター）&lt;br /&gt;
* じゃが太くん（[[虻田郡]][[倶知安町]]）&lt;br /&gt;
* [[たら丸]]（[[岩内郡]][[岩内町]]、岩内観光協会）[http://www002.upp.so-net.ne.jp/taramaru/]&lt;br /&gt;
** [[TVチャンピオン]] ゆるキャラ日本一決定戦 準優勝&lt;br /&gt;
* 風太（[[寿都郡]][[寿都町]]）&lt;br /&gt;
* ボルタ（[[室蘭市]]）[http://www.tetsupro.com/]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 青森県 ====&lt;br /&gt;
* あしゅまる（[[青森県]]）[http://www.pref.aomori.lg.jp/seishonen/ashumaru/]&lt;br /&gt;
* エコル（[[青森市]]、環境マスコット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 岩手県 ====&lt;br /&gt;
* 弁くん、若さま（[[奥州市]]、[[平泉町]]）&lt;br /&gt;
* かまリン（[[釜石市]]、市制施行70周年等記念にあわせて制定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 秋田県 ====&lt;br /&gt;
* [[エコアちゃん]]（[[秋田市]]の環境マスコット）[http://www.city.akita.akita.jp/city/ev/rc/ecoa/ecoadiary.htm]&lt;br /&gt;
** ちまたでは、[[スギッチ]] （平成16年3月決定）や[[キッコロ]] 平成17年（2005年）の[[二番煎じ]]と言われている{{要出典}}が、平成14年11月決定と実は一番早い。[[ブナ]]の妖精ではあるが、頭頂部の双葉は嬉しいことがあると[[ヒマワリ]]のような花になる。7人家族の長男。[http://www.city.akita.akita.jp/city/ev/tr/chokinbako/ecoa/default.htm]&lt;br /&gt;
** ※[[ペーパークラフト]]:「秋田でがんばるキャラクターペンたて」[http://www.city.akita.akita.jp/city/ev/rc/ecoa/pentate.pdf]&lt;br /&gt;
* カンちゃん（秋田市の上下水道マスコット）[http://www.city.akita.akita.jp/city/ws/wt/kan/default.htm]&lt;br /&gt;
** 本名、[[水乃環太朗]] 。自由に体形を変化できる設定は着ぐるみにも生かされている。&lt;br /&gt;
* [[ゼイキッズ]]（[[秋田市]]の税に関するマスコット）[http://www.city.akita.akita.jp/city/fn/pt/zeikidsclass.htm]&lt;br /&gt;
** タックス星から税金について学ぶため[[秋田市役所]]に来たゼイレッド、ゼイブルー、ゼイイエローの男2女1の3人組。&lt;br /&gt;
* [[スギッチ]]（[[秋田わか杉国体]]）[http://wakasugi.pref.akita.jp/index.htm]&lt;br /&gt;
** [[TVチャンピオン]] ゆるキャラ日本一決定戦 チャンピオン。2006年、[[都市対抗野球]]で初優勝を飾った[[にかほ市]]代表の[[TDK硬式野球部|TDK]]のスタンド応援に[[なまはげ]]と共に現れ、観客やテレビ視聴者の注目を集めた。&lt;br /&gt;
** ペーパークラフト [http://www.city.akita.akita.jp/city/gn/na/newna/hotnews/sugitticraft.htm]、折り紙 [http://wakasugi.pref.akita.jp/download/other.html]&lt;br /&gt;
* [[たっこちゃん]]（[[仙北市]]・旧[[田沢湖町]]観光PRキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[なまはげ#なまはげに関するキャラクター|ナミー&amp;amp;ハギー]]（2001年[[ワールドゲームズ]][[ワールドゲームズ2001|秋田大会]]マスコット）[[なまはげ]]をモチーフ。[http://www.pref.akita.jp/tiiki/wg2001/]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 山形県 ====&lt;br /&gt;
* ペロリン（「おいしい山形」）[http://www.yamagata.nmai.org/]&lt;br /&gt;
* スグニー（山形県庁と県内市町村が行っている電子申請サイトのマスコット）[http://www.e-yamagata.lg.jp/profile.html]&lt;br /&gt;
* 紅太郎（山形県、[[国民文化祭]]2003のマスコット）[http://www.pref.yamagata.jp/bk/bunka/kokubun/kokubun04.html]&lt;br /&gt;
* 上杉トモローくん（米沢上杉雪灯篭まつりイメージキャラクター）&lt;br /&gt;
* ブナミちゃん（[[横川ダム (山形県)|横川ダム]]水源地域ビジョンのマスコット）[http://www.hrr.mlit.go.jp/uetsu/contents/dam/yokokawa/bunamichan/index.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 宮城県 ====&lt;br /&gt;
* [[ワケルくん]]（[[仙台市]]）-ごみ減量・リサイクル推進マスコット。&lt;br /&gt;
* [[むすび丸]] - [[伊達政宗]]とおにぎりを組み合わせた[[仙台・宮城デスティネーションキャンペーン]]推進マスコット。&lt;br /&gt;
* 海の子 ホヤぼーや（[[気仙沼市]]）&lt;br /&gt;
* こじゅうろうくん（[[白石市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 福島県 ====&lt;br /&gt;
* [[キビタン]]（[[福島県]]）[http://www.pref.fukushima.jp/list/kibitan.html] 1995年から&lt;br /&gt;
* ももりん（[[福島市]]）[http://www.city.fukushima.fukushima.jp/kanko/kanren-joho/momorin-profile/index.html]&lt;br /&gt;
* [[フタバくん]]（[[双葉町]]）&lt;br /&gt;
* あさまる（[[浅川町]]）&lt;br /&gt;
* こまっちィ（[[小野町]]）-[[こまちダム]]イメージキャラクター&lt;br /&gt;
* たなちゃん（[[棚倉町]]）&lt;br /&gt;
* カブトン（[[田村市]][[常葉町]]）&lt;br /&gt;
* オリオンちゃん（田村市[[滝根町]]）&lt;br /&gt;
* [[ホタピー]]（[[桑折町]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 茨城県 ====&lt;br /&gt;
* いしおさん（[[石匠の見世蔵]]の作品・真壁石を使用した石のキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[下妻市#シモンちゃん|シモンちゃん]]（[[下妻市]]）&lt;br /&gt;
* ツクツク（[[つくば市]]）[http://cms.city.tsukuba.ibaraki.jp/step/modules/benri1/index.php?id=70]&lt;br /&gt;
* [[ハッスル黄門]]（[[全国健康福祉祭]]ねんりんピック2007、[[国民文化祭]]2008、[[国際技能競技大会#国内大会|技能五輪全国大会]]2009マスコット）[http://plaza.rakuten.co.jp/machi08ibaraki/]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 栃木県 ====&lt;br /&gt;
*おいでナスくん（[[那須塩原市]]、[[那須どうぶつ王国]]）[http://www.nasu-oukoku.com]&lt;br /&gt;
* KINUちゃん&amp;amp;KAWAちゃん（[[鬼怒川温泉|鬼怒川]]・[[川治温泉|川治温泉郷]]）[http://www.kinugawa-kawaji.com]&lt;br /&gt;
* なかっぴ&amp;amp;こなっぴ（[[大田原市]]、[[栃木県なかがわ水遊園]]広報部長）[http://www.aqua.pref.tochigi.jp/]&lt;br /&gt;
* ハンタマ君（[[那須塩原市]]、スノーリゾート[[ハンターマウンテン塩原]]）[http://www.hunter.co.jp/winter/index.shtml]&lt;br /&gt;
* みるひぃ（[[那須塩原市]]牛乳消費拡大PRキャラクター）[http://www.city.nasushiobara.lg.jp/icity/browser?ActionCode=content&amp;amp;ContentID=1179987214590&amp;amp;SiteID=0&amp;amp;ParentGenre=1141115805592]&lt;br /&gt;
* ミヤリー（[[宇都宮市]]市制110周年記念マスコット）&lt;br /&gt;
* 与一くん（[[大田原市]]マスコットキャラクター、[[那須与一]]がモデル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 群馬県 ====&lt;br /&gt;
* ぐんまちゃん（第38回[[国民体育大会]]「[[あかぎ国体]]」）[http://www.nga.gr.jp/symbol/gunma/gunma.html]&lt;br /&gt;
* たか丸（[[高崎市]]、県達磨製造協同組合）&lt;br /&gt;
* [[ゆうまちゃん]]（第3回[[全国知的障害者スポーツ大会]]ゆうあいピック群馬大会マスコットとして誕生、2005年「全国対抗キャラクターコンテスト」にて2位と大差をつけて堂々の1位に。県内の広報やイベントのイメージキャラクターとして活躍中）&lt;br /&gt;
* おおたん（[[太田市]]）&lt;br /&gt;
* キラットくん（[[伊勢崎オート]]）&lt;br /&gt;
* タッキー（[[高崎競馬場]]）&lt;br /&gt;
* もじゃろー（[[伊勢崎市]]、伊勢崎[[商工会議所]]青年部 いせさき[[もんじゃ]]イメージキャラクター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 埼玉県 ====&lt;br /&gt;
* [[コバトン]]（[[埼玉県]]）[http://www.pref.saitama.lg.jp/what/what_kobaton.html]&lt;br /&gt;
** もともと2004年に「彩の国まごころ国体」が実施された際に作られたものだが、この年埼玉県に本拠地を置く[[浦和レッドダイヤモンズ|浦和レッズ]]と[[埼玉西武ライオンズ|西武ライオンズ]]が優勝したことから、両チームのファンから「勝利の鳥」と崇められるようになり、これを受けて県マスコットになったという経緯がある。現在では[[埼玉りそな銀行]]などの地元企業が採用するなど、定着率が高い。県内の各自治体の[[ゆるキャラ]]による[[ゆる玉応援団]]の団長でもある。&lt;br /&gt;
* つなが竜nu（ヌゥ）（[[さいたま市]]）- PRキャラクター&lt;br /&gt;
** さいちゃん（さいたま市）- 環境キャラクター&lt;br /&gt;
** ピッチ、チャッピー（さいたま市）- 水道局キャラクター&lt;br /&gt;
** 農ちゃん（さいたま市）- 農政キャラクター&lt;br /&gt;
** うすい君、おすい君（さいたま市）- 下水道部キャラクター&lt;br /&gt;
* アッピー（[[上尾市]]）&lt;br /&gt;
* ガーヤちゃん（[[越谷市]]）- [[商工会]]マスコット&lt;br /&gt;
* こいのぼりちゃん（[[加須市]]）&lt;br /&gt;
* コーくん、ホーちゃん（[[戸田市]]）-「広報戸田市」に登場する同紙のイメージキャラクターで、両方をあわせると「コーホー」となる。&lt;br /&gt;
* さかっち（[[坂戸市]]）- 坂戸よさこい祭りマスコット&lt;br /&gt;
* 秩父原人チプー（[[秩父市]]）&lt;br /&gt;
* トマちゃん（[[北本市]]）&lt;br /&gt;
* ハッピーこまちゃん（[[八潮市]]）&lt;br /&gt;
* パリポリくん（[[草加市]]）- 草加せんべいマスコット&lt;br /&gt;
* ファミリー（家族の男の子、女の子、母、父、おじいちゃん、おばあちゃんの名前は不明）（[[入間市]]）- ※[[ゆる玉応援団]]には登場しない。&lt;br /&gt;
* ムジナもん（[[羽生市]]）[http://www.city.hanyu.lg.jp/kurashi/mujinamon/toppage.htm]&lt;br /&gt;
** いがまんちゃん（羽生市)&lt;br /&gt;
* ラッキーパンダ（[[所沢市]]）- ※公式に認定していない。&lt;br /&gt;
* リュウゴン（[[秩父市]]・[[吉田町 (埼玉県)|吉田観光協会]]）- 石ノ森章太郎デザイン&lt;br /&gt;
* ワラビーくん（[[蕨市]]） &lt;br /&gt;
* 彩夏（さいか）ちゃん（[[朝霞市]]） &lt;br /&gt;
* かいちゃん（[[三郷市]]） &lt;br /&gt;
* 星夢（すたむ）ちゃん（[[小川町]]） &lt;br /&gt;
* くりっかー（[[日高市]]） &lt;br /&gt;
** くりっぴー（日高市）&lt;br /&gt;
* カッピー（[[志木市]]） &lt;br /&gt;
* よしみん（[[吉見町]]）&lt;br /&gt;
* ニニギン（[[行田市]]） &lt;br /&gt;
** コノハちゃん（行田市） &lt;br /&gt;
* おりぴぃ（[[狭山市]]） &lt;br /&gt;
* ニャオざね（[[熊谷市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 東京都 ====&lt;br /&gt;
* のんぴー（[[東京都]]青少年・治安対策本部、[[警視庁]]、[[東京国道事務所]]）[http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2006/11/20gbr200.htm] - 「スムーズ東京21 -拡大作戦-」のキャラクター。[[赤系カラー舗装]]の道路をイメージ。「NON-Parking」から命名&lt;br /&gt;
* アースくん（[[東京都下水道局]]）[http://www.gesui.metro.tokyo.jp/kanko/newst/newstokyo.htm]&lt;br /&gt;
* 新宿シンちゃん（[[新宿区]]） - 防犯マスコット。絵本作家[[やなせたかし]]先生デザイン。&lt;br /&gt;
* アダチン（[[足立区]]）&lt;br /&gt;
* [[なみすけ]]（[[杉並区]]）[http://www2.city.suginami.tokyo.jp/guide/guide.asp?n1=150&amp;amp;n2=200&amp;amp;n3=100] - 公募で選ばれた区公式キャラクター。キャラクターが自ら語るブログ「てくてく×なみすけ」[http://blog.livedoor.jp/tekutekunamisuke/]もある。&lt;br /&gt;
* ぴいちゃん（[[練馬区]] ）[http://www.nerimamidorinokikou.org/kikin.html] - 「練馬みどりの葉っぴい基金（練馬区みどりを育む基金）」のキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 千葉県 ====&lt;br /&gt;
* ジャンピー（[[千葉県]]）&lt;br /&gt;
** 県民の日キャラクターでもあるが、[[2011年]]からは「ジャンピー」と、ゆめ半島千葉国体のマスコット「チーバ君」になる。&lt;br /&gt;
* チーバ君（[[ゆめ半島千葉国体]]）[http://kokutai-2010chiba.jp/kishahappyou/top.html]&lt;br /&gt;
* なし坊（[[白井市]]）&lt;br /&gt;
* とみちゃん、とみおくん（[[富里市]]）&lt;br /&gt;
* ピーちゃん、ナッちゃん（[[八街市]]）&lt;br /&gt;
* ちば犬（ちば環境再生基金）&lt;br /&gt;
* [[ちはなちゃん]]（[[千葉市]]「花の街・ちば」シンボルキャラクター）&lt;br /&gt;
* うめまるくん（[[睦沢町]]）&lt;br /&gt;
* きみぴょん（[[君津市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 神奈川県 ====&lt;br /&gt;
{{See also|神奈川県のゆるキャラ一覧}}&lt;br /&gt;
* いっずん（横浜市[[泉区_(横浜市)]]マスコット）[http://www.city.yokohama.jp/me/izumi/suishin/mascot/mascot.html]&lt;br /&gt;
* かなべえ（[[かながわ・ゆめ国体]]） - [[宮崎駿]]デザイン&lt;br /&gt;
* かわさきミュートン（「音楽のまち・かわさき」のマスコットキャラクター）[http://www.ongakunomachi.jp/contents/muton/index.htm]&lt;br /&gt;
* [[開国博Y150#マスコット「たねまる」|たねまる]]（[[横浜開港150周年記念事業]]マスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
* とつか再開発くん（[[横浜市]]都市整備局）[http://www.city.yokohama.jp/me/toshi/totsusai/chara.html]&lt;br /&gt;
* にしまろちゃん（横浜市[[西区_(横浜市)|西区]]マスコット、2007年11月4日デビュー）&lt;br /&gt;
* ミーオ（横浜市資源循環局）[http://www.city.yokohama.jp/me/pcpb/g30/chara_logo.html]&lt;br /&gt;
* はまりん（横浜市交通局）[http://www.city.yokohama.jp/me/koutuu/kids/profile.html]&lt;br /&gt;
* [[かまくら3R推進キャラクター#牛若にゃん丸|牛若にゃん丸]]（[[神奈川県]][[鎌倉市]]の[[かまくら3R推進キャラクター]]）&lt;br /&gt;
* [[かまくら3R推進キャラクター#静姫|静姫]]（[[神奈川県]][[鎌倉市]]の[[かまくら3R推進キャラクター]]）&lt;br /&gt;
* [[かまくら3R推進キャラクター#源ポン太|源ぽん太]]（[[神奈川県]][[鎌倉市]]の[[かまくら3R推進キャラクター]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 山梨県 ====&lt;br /&gt;
* タバスキー（[[北都留郡]][[丹波山村]]）&lt;br /&gt;
* 本探偵ジッポ・ホンムズ一世（[[山梨県立図書館]]）&lt;br /&gt;
* てき丸君（山梨県産業廃棄物協会）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新潟県 ====&lt;br /&gt;
* ルルちゃん（[[新潟県]]、交通安全マスコット）[http://www.pref.niigata.jp/seikatsukankyo/kenminseikatsu/kotsu/ruru/ruru.html]&lt;br /&gt;
* ころりん（[[国営越後丘陵公園]]）[http://echigo-park.jp/common/kororin/index.html]&lt;br /&gt;
* [[トッキッキ]]（[[トキめき新潟国体]]）[http://www.pref.niigata.jp/soumu/kokutai/]&lt;br /&gt;
* ナッちゃん（越後長岡イメージキャラクター）[http://www.nscs.co.jp/vhanabi/home/main2.html]&lt;br /&gt;
* マイバックン（新潟県庁、ごみ半減キャンペーンマスコット）[http://www.pref.niigata.jp/seikatsukankyo/kenminseikatsu/consumer/mybag%27n.html]&lt;br /&gt;
* ミライス（地域ICT未来フェスタinにいがた イメージキャラクター）&lt;br /&gt;
* ランちゃん（新潟県庁、新津発電管理所）[http://www.pref.niigata.jp/kigyo/chiiki/niitsu/kanren/mascot.html]&lt;br /&gt;
* [[あぶらげんしん]]（長岡市栃尾イメージキャラクター）[http://www.tochisyo-kenshinnosato.jp/blog/kenshinnosato/aboutus/news/000100..html]&lt;br /&gt;
* [[きらりん]]（新潟市社会福祉協議会マスコットキャラクター）[http://borasen.blog113.fc2.com/blog-entry-445.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 富山県 ====&lt;br /&gt;
* ライちゃん（[[富山市]]） - 富山市のホームページリニューアルを機に制定。&lt;br /&gt;
* 家持くん（[[高岡市]]） - モデルは[[大伴家持]]。&lt;br /&gt;
* [[利長くん]]（高岡市） - 高岡開町400周年記念マスコットキャラクター。モデルは[[前田利長]]。[http://www.takaoka400th.com/b01_kaichou/b1-3mark.html]&lt;br /&gt;
** 家持くんと利長くんは、同じ[[デザイナー]]が描いたものであることから、[[兄弟]]という設定になっている。『[http://takaoka400th.com/diary/ 利長くんの日記帳]』の「高岡万葉まつりでお兄ちゃんに出会ったよ」（2007年10月7日分）を参照。&lt;br /&gt;
* [[コロ助]]（高岡市） - [[コロッケ]]に関するキャラクター。漫画家の[[藤子・F・不二雄]]がデザイン。&lt;br /&gt;
* チューリ君、リップちゃん、ゆず太くん、ゆず香ちゃん（[[砺波市]]）[http://new.city.tonami.toyama.jp/webapps/www/oshi/detail.jsp?id=21]&lt;br /&gt;
**チューリ君・リップちゃんは旧砺波市時代から、ゆず太くん・ゆず香ちゃんは[[庄川町]]時代から使用。&lt;br /&gt;
* 射水ムズムズ（[[射水市]]、射水ブランドマーク）&lt;br /&gt;
* 名前募集中（[[小矢部市]]、[[倶利伽羅]]の合戦で用いられたとされる「[[火牛]]」がモチーフ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 石川県 ====&lt;br /&gt;
* テドりん・はくチャン・かいぞうさん（[http://www.city.hakusan.lg.jp/gappei/index.html 松任・石川広域合併協議会]）&lt;br /&gt;
*もんぜんくん（[http://www.city.wajima.ishikawa.jp 輪島市]）-禅の里輪島イメージキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 福井県 ====&lt;br /&gt;
* 赤ふん坊や（[[大飯郡]][[高浜町]]）&lt;br /&gt;
* うみりん（[[大飯郡]][[おおい町]])&lt;br /&gt;
* さばトラななちゃん（[[小浜市]]）&lt;br /&gt;
* [[ちかもんくん]]（[[鯖江市]]）([http://www.city.sabae.fukui.jp/pageview.html?id=2325])&lt;br /&gt;
* ふぐの美ーちゃん、漁師の浜さん、[[へしこ]]ちゃん（[[三方郡]][[美浜町 (福井県)|美浜町]]）&lt;br /&gt;
* みさちゃん（[[坂井市]]三里浜特産農業組合マスコット）([http://www.sanrihama.jp/])&lt;br /&gt;
* リュウリュウ（第17回[[全国スポーツ・レクリエーション祭]]、第20回[[国民文化祭]]・ふくい2005）([http://info.pref.fukui.jp/kouho/kensei/041031/index.html])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 長野県 ====&lt;br /&gt;
* [[アルプちゃん]]（[[松本市]]、市制100周年記念キャラクター）[http://100sai.city.matsumoto.nagano.jp/modules/xfsection/article.php?articleid=9]&lt;br /&gt;
** [[2007年]][[5月1日]]に市制施行100周年を迎えるにあたり製作された。[[2006年]][[8月]]頃制定される。県内の地方自治体では珍しいマスコット。&lt;br /&gt;
* イーナちゃん（[[伊那市]]）&lt;br /&gt;
* ケロピー（[[長野県]]、下水道キャラクター）[http://www.pref.nagano.jp/seikan/haisui/koukyo/keropi.htm]&lt;br /&gt;
* さんぽちゃん（[[飯田市]]、[[特定非営利活動法人]]南信州おひさま進歩マスコット）&lt;br /&gt;
* すわ湖太郎・う〜なちゃん（[[岡谷市]]）&lt;br /&gt;
* セロリン・ヤッピー・ピカタン（[[諏訪郡]][[原村]]）[http://www.vill.hara.nagano.jp/pages/3/9458.html]&lt;br /&gt;
* ぴっかりちゃん（[[上伊那郡]][[辰野町]]）&lt;br /&gt;
* 福ちゃん（[[木曽郡]][[木曽町]]）&lt;br /&gt;
* ぽぉ（[[飯田市]]、いいだ人形劇フェスタマスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
* まっくん（[[上伊那郡]][[南箕輪村]]）&lt;br /&gt;
* 地域戦隊カッセイカマン（[[下伊那郡]][[下條村]]の[[ローカルヒーロー]]）[http://www.kasseikaman.com/]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 静岡県 ====&lt;br /&gt;
* [[ふじっぴー]]（[[静岡県]]）&lt;br /&gt;
** 2004年から。元々は[[NEW!!わかふじ国体]]のマスコットキャラクター。&lt;br /&gt;
*[[富士ちゃん]]（[[富士山]]のマスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
* あおいくん（[[静岡市]][[葵区]]PRキャラクター、[[しりあがり寿]]デザイン）[http://www.city.shizuoka.jp/deps/aoi/chara-name.html]&lt;br /&gt;
* スンピー（静岡市）-旧静岡市が清水市と合併する2003年まで存在した。&lt;br /&gt;
* [[ウナギイヌ]]（[[浜松市]]、[[赤塚不二夫]]原作の「[[天才バカボン]]」などより）&lt;br /&gt;
* [[みどりくん]]（[[浜北市]]）-現在は浜松市の[[浜北区]]になっている、浜北市のマスコットキャラクター&lt;br /&gt;
* カンちゃんナミちゃん（[[田方郡]][[函南町]]イメージキャラクター）[http://www.town.kannami.shizuoka.jp/hp/page000001500/hpg000001448.htm]&lt;br /&gt;
* [[金太郎]]（[[駿東郡]][[小山町]]マスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
* ちゃっぴ（第19回[[全国健康福祉祭]]静岡大会 ねんりんピック静岡2006マスコットキャラクター。現在は「生きがいと健康づくりのイメージキャラクター」として再登板）[http://www.pref.shizuoka.jp/kousei/ko-210/chouju/chappy.html]&lt;br /&gt;
* パフォ（[[大道芸ワールドカップin静岡]]マスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 愛知県 ====&lt;br /&gt;
* 愛夢ちゃん（全国[[ボランティア]]フェスティバルあいち・なごや）&lt;br /&gt;
* あさぴー（[[尾張旭市]]）[http://www.city.owariasahi.lg.jp/c_navi/sosiki/hishokoho/asapi/index.html]&lt;br /&gt;
* [[いなッピー]]（[[稲沢市]]市制50周年マスコット）&lt;br /&gt;
* きーぼー（[[安城市]]、[[安城七夕まつり]]マスコット）&lt;br /&gt;
* きよ丸（[[清須市]]、[[芝山努]]デザイン、「歴史」をテーマとした若武者のキャラクター）&lt;br /&gt;
** うるるん（[[清須市]]、[[芝山努]]デザイン、「川・水辺」をテーマとした妖精のキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[こまっきー]]（[[小牧市]]）&lt;br /&gt;
* コパ（[[名古屋市]]環境学習センター[[エコパルなごや]]マスコット）&lt;br /&gt;
* サララちゃん（[[北名古屋市]][[パペット]]フェスタマスコット。[[西春町]]時代から存在）&lt;br /&gt;
* サルビー（[[安城市]]）&lt;br /&gt;
* シャチのジュンちゃん（[[名古屋市]]）&lt;br /&gt;
* つし丸（[[津島市]]イメージキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[小野道風|道風]]くん（[[春日井市]]）&lt;br /&gt;
* [[トヨッキー]]（[[豊橋市]]市制100周年イベント、後に[[豊橋市]]のマスコットとなる）[http://www.city.toyohashi.aichi.jp/kikaku/sisei/mascot.html]&lt;br /&gt;
* ナゴビー（[[まるはちの日]]）&lt;br /&gt;
* ナッキー（[[愛知郡 (愛知県)|愛知郡]][[長久手町]]）&lt;br /&gt;
* 藤花ちゃん（[[江南市]]、市内在住の漫画家[[くらはしかん]]氏デザイン）&lt;br /&gt;
* ポータン・ミータン（[[名古屋港]]管理組合）名古屋港開港100周年を記念して作られたキャラで、船をつなぎとめる「[[ボラード]]」が[[モチーフ]]になっている。[http://www.portan100.jp/pland/profile.html]&lt;br /&gt;
* ワン丸（[[犬山市]]）[http://www.inuyama.gr.jp/wanmaru.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 岐阜県 ====&lt;br /&gt;
* うーたん（[[岐阜市]][[長良川鵜飼]]マスコット）&lt;br /&gt;
* [[うながっぱ]]（[[多治見市]]のマスコット、キャラクターデザインは[[やなせたかし]]）&lt;br /&gt;
* かさまる（[[羽島郡]][[笠松町]]）2009年誕生&lt;br /&gt;
* こん平田くん（旧[[海津郡]][[平田町 (岐阜県)|平田町]]のマスコットキャラクター、現在は[[海津市]]の「[[道の駅クレール平田]]」のマスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
* サーラちゃん（[[岐阜県]]県民ふれあい会館マスコット）&lt;br /&gt;
* サーラちゃん（[[中津川市]]マスコット。同名だがデザインは全く異なる）&lt;br /&gt;
* スイスイちゃん・スイトーくん（[[大垣市]]かがやきライフマスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
* ねぎっちょ（[[羽島郡]][[岐南町]]）町制50周年を機に誕生。特産の徳田[[ネギ]]がモチーフ&lt;br /&gt;
* ヒマリー（旧[[恵那郡]][[山岡町]]）&lt;br /&gt;
* ぶぅ（[[関市]][[関再発見フリーマガジンぶうめらん]]マスコット）&lt;br /&gt;
* やなな（[[岐阜市]][[柳ケ瀬商店街]]非公認キャラクター）&lt;br /&gt;
* [[ヤマリン]]（第30回[[全国豊かな海づくり大会]]テーマキャラクター）&lt;br /&gt;
* ゆめか・ゆめと・はなりん（[[花フェスタぎふ95]]のマスコットキャラクターとしてゆめか・ゆめとが登場。2005年の花フェスタぎふ2005のときに蜂をモチーフとしたはなりん登場。現在は[[花フェスタ記念公園]]のマスコットキャラクター）[http://www.pref.gifu.lg.jp/pref/flower/]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 三重県 ====&lt;br /&gt;
* いが☆グリオ（[[伊賀市]]、伊賀[[青年会議所]]）&lt;br /&gt;
* こにゅうどうくん（[[四日市市]]、四日市市制百周年([[1997年]]）マスコットキャラクター）[http://www.city.yokkaichi.mie.jp/library/shisetsu/chiiki_shiryo.html]&lt;br /&gt;
* なばりのナッキー（[[名張市]]）[http://www.city.nabari.mie.jp/contents/topics/topics/rogo/rogo.htm]&lt;br /&gt;
* はいくちゃん（[[伊賀市]]、伊賀[[青年会議所]]）&lt;br /&gt;
* ベルディ（[[鈴鹿市]]、手塚治虫デザイン）[http://www.city.suzuka.mie.jp/city/profile/gairyaku/index1_0.html]&lt;br /&gt;
* ゼロ吉（ごみゼロキャラクター）[http://www.eco.pref.mie.jp/gomizero/09/index.htm]&lt;br /&gt;
* シロモチくん（[[津市]]、藤堂高虎公入府400年記念事業マスコットキャラクター）[http://www.tsukanko.jp/takatora/charactor.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 滋賀県 ====&lt;br /&gt;
* うぉーたん（[[滋賀県]]）[http://www.pref.shiga.jp/a/koho/watan/]&lt;br /&gt;
* [[キャッフィー]]（第21回[[全国スポーツ・レクリエーション祭]]スポレク滋賀2008[http://www.pref.shiga.jp/edu/sporec/index.html]→[[滋賀県]][http://www.pref.shiga.jp/a/koho/watan/]）&lt;br /&gt;
* 赤コン君（[[近江八幡市]] 広報おうみはちまん）[http://www.city.omihachiman.shiga.jp/category_list.php?frmCd=12-0-0-0-0]&lt;br /&gt;
* いしべえどん（[[湖南市]]、旧東海道[[石部宿]]マスコットキャラクター）[http://ishibeidon.shiga-saku.net/]&lt;br /&gt;
* おうみん（[[おうみ冨士農業協同組合|JAおうみ冨士]]）[http://www.ohmin.jp/ja_gaiyo/ohmin.html]&lt;br /&gt;
* おごとん（[[大津市]]、[[雄琴温泉|おごと温泉]]旅館協同組合 / おごと温泉観光協会マスコット）[http://ogotoonsen.blog36.fc2.com/]&lt;br /&gt;
* おおつ光ルくん（[[大津市]]観光振興キャラクター）&lt;br /&gt;
* かずとよくんとちよちゃん（[[長浜市]][[北近江一豊・千代博覧会]]）&lt;br /&gt;
* くりちゃん（[[栗東市]]）&lt;br /&gt;
* さがわん3兄弟（[[守山市]]、[[佐川美術館]]案内係キャラクター）&lt;br /&gt;
* 匠ポン山（[[甲賀市]][[信楽陶器まつり]]）&lt;br /&gt;
* たびまるくん（[[草津市]]）&lt;br /&gt;
* ちま吉（[[大津祭]]曳山連盟公式キャラクター）[http://chimakichi.com/nc/]&lt;br /&gt;
* [[淀殿|茶々]]姫（[[東浅井郡]][[湖北町]]観光PRキャラクター）&lt;br /&gt;
* ドウタクくん（[[野洲市]]観光物産協会）&lt;br /&gt;
* とんがりケンちゃん（[[滋賀県立大学]]オリジナルグッズキャラクター）[http://www.usp-seikyou.com/goods/index.html]&lt;br /&gt;
* にんじゃえもん（[[甲賀市]]、[[甲南町]]観光協会）&lt;br /&gt;
* [[ひこにゃん]]（[[彦根市]]彦根城のマスコット）&lt;br /&gt;
* ひでよしくん（[[長浜市]]観光マスコット）&lt;br /&gt;
* びわっち君（[[ラフォーレ琵琶湖]][[プラネタリウム]]キャラクター）&lt;br /&gt;
* まいちゃん（[[米原市]]旧米原町時代のマスコット）[http://www.maihara.com/mai.html]&lt;br /&gt;
* ゆめちゃん・キキちゃん（[[大津市]]21世紀記念事業キャラクター）&lt;br /&gt;
* よえもんくん（[[高島市]]、[[中江藤樹|藤樹先生]]生誕400年祭マスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 京都府 ====&lt;br /&gt;
* ショウちゃん（洛南浄化センター [[消化ガス]]発電施設イメージキャラクター）[http://www.pref.kyoto.jp/koho/press/press200503/press050315/050315-02/050315-02.html]&lt;br /&gt;
* [[たわわちゃん]]（[[京都タワー]]のマスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
* ムコリン・ムッチー（[[京都向日町競輪場]]マスコットキャラクター）[http://www.mukomachikeirin.com/index.html]&lt;br /&gt;
* リサちゃん（洛南浄化センター 汚泥乾燥施設イメージキャラクター）[http://www.pref.kyoto.jp/koho/press/press200503/press050315/050315-02/050315-02.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 大阪府 ====&lt;br /&gt;
* いくみん（[[大阪市]][[生野区]]マスコット）[http://www.city.osaka.jp/ikuno/topics/ikumin-ajisai.html]&lt;br /&gt;
* くらわんこ（特定非営利活動法人[[枚方文化観光協会]]のマスコット）[[くらわんか舟]]の船頭をモチーフにした犬のキャラクター&lt;br /&gt;
* たかちゃん・つきちゃん（[[高槻市]] 市制50周年を記念して平成5年に作られたが現地では限りなく忘れられている）&lt;br /&gt;
* はちかづきちゃん（[[寝屋川市]]）「[[御伽草子]]」の物語「[[鉢かづき]]」の主人公少女がモデル[http://www.city.neyagawa.osaka.jp/index/soshiki/siminkatudou/t-hachikaduki01.html]&lt;br /&gt;
* [[ブリゾー]]（[[メディアグラフィックス研究所]]）[http://brizo.jp/]&lt;br /&gt;
* トライくん（[[東大阪市]]）&lt;br /&gt;
* ジャンプ君（[[熊取町]]マスコット）&lt;br /&gt;
* パーキィ君（[[財団法人大阪府公園協会]]マスコット）[http://www.osaka-park.or.jp/parky/index.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 兵庫県 ====&lt;br /&gt;
* [[はばタン]]（[[兵庫県]]）[[のじぎく兵庫国体]]（2006年）大会マスコット→2007年4月1日より「兵庫県のマスコット」[http://www.habatan2006.jp/]&lt;br /&gt;
* [[時のわらし]]（[[兵庫県]][[明石市]]）&lt;br /&gt;
* たこファミリー（[[兵庫県]][[明石市]]。[[明石淡路フェリー]]（たこフェリー）マスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
* かすみちゃん（[[美方郡]][[香美町]]観光協会、観光PRマスコット）[http://www.town.mikata-kami.lg.jp/data/7d5c06100238271/kigurumi.jpg]&lt;br /&gt;
* ドボッ君（土木の日イメージキャラクター）[http://www.kkr.mlit.go.jp/toyooka/doboku_sub01.html]&lt;br /&gt;
* ぷるるん（[[円山川]]のイメージキャラクター）&lt;br /&gt;
* ワケトン・トコトン・ワケニャン・ワケピー・ワケヘン・ヤラヘン（神戸市環境局）[http://www.city.kobe.lg.jp/life/recycle/waketon/]&lt;br /&gt;
* スワン（神戸市環境局地球環境課 歩きたばこ禁止条例のマスコット）ワケトンの友達の白鳥。&lt;br /&gt;
** ワケトン・スワン共に、イラストレーター山崎秀昭がデザイン。&lt;br /&gt;
** この他にも、[[神戸市立須磨海浜水族園]]のキャラクターデザインも手掛けている。&lt;br /&gt;
* [[デカボー]]（[[兵庫県]][[篠山市]]。[[デカンショ祭]]のマスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
* フローリー・ハリー（[[神戸市立フルーツ・フラワーパーク]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 奈良県 ====&lt;br /&gt;
* カッシーくん（[[香芝市]]）&lt;br /&gt;
* パゴちゃん（[[斑鳩町]]）[http://www1.kcn.ne.jp/~ikaruga/icenter2/pagochan.html]&lt;br /&gt;
* やまとくん or 大仏君（[[1984年]][[わかくさ国体]]マスコット）&lt;br /&gt;
** [[東大寺盧舎那仏像|大仏]]をモチーフ。[[政教分離]]ものともせず、ぶきみさが話題をよぶ。&lt;br /&gt;
* [[せんとくん]]（奈良県、[[平城遷都1300年記念事業]]マスコット）&lt;br /&gt;
** かわいくないと話題になっている。&lt;br /&gt;
* [[まんとくん]]（クリエイターズ会議大和、平城遷都1300年記念事業マスコット）&lt;br /&gt;
** 「せんとくん」に反対する市民らが公募で決定。&lt;br /&gt;
*[[なーむくん]]（奈良県、[[平城遷都1300年記念事業]]マスコット）&lt;br /&gt;
**「せんとくん」に批判的であった、[[南都二六会]]により発表された。&lt;br /&gt;
* [[蓮花ちゃん]]（奈良県葛城市の公式マスコット）&lt;br /&gt;
**「せんとくん」の恋人候補という設定で発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 和歌山県 ====&lt;br /&gt;
* イノブータン大王&amp;amp;キララ王妃（[[イノブータン王国]]）[http://www2.ocn.ne.jp/~aritafum/inobootan1.htm]&lt;br /&gt;
* 梅の実の妖精プララ（[[みなべ町]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 鳥取県 ====&lt;br /&gt;
* [[トリピー]]（[[鳥取県]]）‐元々は[[山陰・夢みなと博覧会]]のキャラクター&lt;br /&gt;
** 第一回ゆるキャラ大賞、安斉肇賞受賞、ゆるキャラ界のカリスマ。&lt;br /&gt;
* ピアート（鳥取県[[国民文化祭]]）[http://www.pref.tottori.lg.jp/dd.aspx?menuid=28832]&lt;br /&gt;
** 第一回ゆるキャラ大賞、大賞受賞。&lt;br /&gt;
* ヨネギーズ（[[米子市]]）&lt;br /&gt;
* 夏味（なつみ）ちゃん（大栄スイカ100周年記念のマスコット）&lt;br /&gt;
* とりモー（第9回[[全国和牛能力共進会]]）&lt;br /&gt;
* むきぱんだ（[[大山町]]観光ホームページマスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
* ぐ～ちゃん（[[大山町]]大山参道振興会マスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
* ナシータ・カニーラ（2009鳥取・因幡の祭典マスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
* ピロロ・ポロロ（[[とっとり花回廊]]マスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 島根県 ====&lt;br /&gt;
* あっぱれくん（[[松江市]]、2007～2011年・松江開府400年祭）[http://www.matsue400.jp/?appare]&lt;br /&gt;
* あらエッサくん（[[安来市]]）&lt;br /&gt;
* 雲太くん・出雲ちゃん（[[島根県立古代出雲歴史博物館]]）&lt;br /&gt;
* ゴビィちゃん（[[島根県立宍道湖自然館ゴビウス]]）&lt;br /&gt;
* テンピー（[[島根県立三瓶自然館サヒメル]]）&lt;br /&gt;
* まめなくん（健康長寿しまねマスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
* みことくん・まがたまちゃん（[[島根県]]観光連盟）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 岡山県 ====&lt;br /&gt;
* [[ももっち]]（[[岡山県]]）-2006年から 元々は[[晴れの国おかやま国体]]のマスコットキャラクター[http://www.pref.okayama.jp/kokutai/momo/]&lt;br /&gt;
* うじょうくん（[[岡山市]]）-1997年の築城400年イベントで誕生&lt;br /&gt;
* とうくん、ふーちゃん（山形とうふのマスコット）[http://shinsan.tvt.ne.jp/news/H1604yamagata.htm]&lt;br /&gt;
* びぜこちゃん（[[備前市]]、備前みどりのまほろば協議会マスコット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 広島県 ====&lt;br /&gt;
* い〜ねくん（JA全農ひろしま、広島米イメージキャラクター）[http://www.i-ne.jp/]&lt;br /&gt;
* ゆっぴー（広島県庁、青少年のマスコット）[http://www.pref.hiroshima.lg.jp/kenmin/seishounen/seisyounen/yuppie_intro.html]&lt;br /&gt;
* ブンカッキー（ひろしま文化振興財団のマスコットキャラクター）[http://www.hiroshima-kenbunsai.jp/bunkakki/]&lt;br /&gt;
* 県央くん（[[福富町]]）[http://www.sanson.or.jp/mura/mura136/frame1.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 山口県 ====&lt;br /&gt;
* [[カッタくん]]（[[宇部市]]）&lt;br /&gt;
* ねたろう君（[[山陽小野田市]]）&lt;br /&gt;
* 海野みこと（[[萩市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 徳島県 ====&lt;br /&gt;
* [[すだちくん]]（[[徳島県]] もとは1993年「[[東四国国体]]」の徳島県マスコットだった。）[http://www.pref.tokushima.jp/generaladmin.nsf/topics/DD111111111111133333300411000000?opendocument]&lt;br /&gt;
** 第一回ゆるキャラ大賞、山田五郎賞受賞&lt;br /&gt;
* [[ちっかーず]]（すだちくんとともに第22回国民文化祭のマスコットを務める。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 香川県 ====&lt;br /&gt;
* （香川県のキャラクター群）[http://www.pref.kagawa.jp/profile/character.shtml]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 高知県 ====&lt;br /&gt;
* [[くろしおくん]]（[[高知県]]）-2003年から 元々は[[よさこい高知国体]]のマスコットキャラクター。[http://www.pref.kochi.lg.jp/~kouhou/kurosio/]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 愛媛県 ====&lt;br /&gt;
* げんきくん（旧[[三瓶町]]）[http://www.city.seiyo.ehime.jp/mikame/same/mikame.html]&lt;br /&gt;
*コシロちゃん（えひめこどもの城）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 福岡県 ====&lt;br /&gt;
* 飛梅丸（とびうめ国文祭）[http://kokubun.city.fukuoka.jp/tobiume/index.html]&lt;br /&gt;
* グリッピ（[[福岡市]]花と緑のマスコットキャラクター）[http://www.ic-park.jp/]&lt;br /&gt;
** 2005年に[[アイランドシティ]]で開催された[[全国都市緑化フェア|全国都市緑化ふくおかフェア]]（通称・アイランド花どんたく）のマスコットキャラクターが流用され広く活躍。&lt;br /&gt;
* うみっぴ（福岡市海浜公園のマスコットキャラクター）[http://www.marizon-kankyo.jp/index.html]&lt;br /&gt;
** デザインも含めてグリッピの弟的キャラクターだが関連性は不明。&lt;br /&gt;
* エコッパ（福岡市環境局）&lt;br /&gt;
* 水道ボーイ フクちゃん（福岡市水道局）&lt;br /&gt;
* ニッコりん（福岡市[[城南区]]）[http://www.city.fukuoka.jp/cgi-bin/odb-get.exe?WIT_template=AS01022&amp;amp;WIT_oid=LiViNBa7Wc91xlluH791l4yakM2hnoISqI&amp;amp;Bt=AS01022&amp;amp;nf=1]&lt;br /&gt;
** 城南区衛生課が2004年に食中毒予防キャンペーンの一環で制作した幼児向け絵本の作中、[[油山]]の[[妖精]]として登場。翌年の城南区ホームページのリニューアルに伴って区のシンボルキャラクターに昇格。&lt;br /&gt;
* くるる（[[小倉]][[ロールケーキ]]研究会）[http://beauty.oricon.co.jp/news/45221/]&lt;br /&gt;
* じーも（[[北九州市]][[門司区]]）[http://www.city.kitakyushu.jp/pcp_portal/PortalServlet?DISPLAY_ID=DIRECT&amp;amp;NEXT_DISPLAY_ID=U000004&amp;amp;CONTENTS_ID=6077]&lt;br /&gt;
* 未来ホタル サイ君（北九州市環境ミュージアム）&lt;br /&gt;
* チク号（[[筑後市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 佐賀県 ====&lt;br /&gt;
* [[とっとちゃん]]（[[鳥栖市]]）&lt;br /&gt;
* まほろちゃん・みことちゃん・大和くん（[[大和町 (佐賀県)|大和町]]・[[2005年]][[10月1日]]、[[佐賀市]]との合併により一旦使用停止になるも、[[2006年]]になって佐賀市のキッズページで使用再開された）&lt;br /&gt;
* 唐ワンくん・舞ヅルくん（[[唐津市]]）唐津城築城400年記念事業のキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 長崎県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ちかまるくん（[[小値賀町]]）&lt;br /&gt;
* さるくちゃん（[[長崎さるく博]]'06）[http://www.sarukuhaku.com/chara.html]&lt;br /&gt;
: 2006年、[[都市対抗野球]]の[[長崎市]]代表の[[三菱重工長崎硬式野球部|三菱重工長崎]]のスタンド応援に登場していた。&lt;br /&gt;
* ちゅーりー（[[ハウステンボス]]）[http://www.huistenbosch.co.jp/shop/detail/1150.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 大分県 ====&lt;br /&gt;
* [[カボたん]]（[[大分県]]） -2005年から。元全国都市緑化おおいたフェアのマスコット[http://www.pref.oita.jp/kids/]&lt;br /&gt;
* [[めじろん]]（第63回国民体育大会・[[チャレンジ!おおいた国体]]のマスコットキャラクター）[http://www.mejiron.jp/mejiron/]&lt;br /&gt;
* ゆー坊&amp;amp;マー君（[[別府競輪場]]）[http://beppu-keirin.net/]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 熊本県 ====&lt;br /&gt;
* 森のくまさん（熊本県産米「[[森のくまさん]]」キャラクター）[http://www.kumakome.com/modules/xfsection/article.php?articleid=23]&lt;br /&gt;
* ひごまる（[[熊本城築城400年祭]]PRキャラクター）&lt;br /&gt;
* ショータ（熊本市消費者センター）&lt;br /&gt;
* タバルくん、コマチ姫（[[植木町]]）&lt;br /&gt;
* タマにゃん（[[玉名市]]音楽イベントマスコット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 宮崎県 ====&lt;br /&gt;
* きっと、ほっと（[[宮崎県]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 鹿児島県 ====&lt;br /&gt;
* まるりん（[[屋久島]]環境文化財団イメージキャラクター）[http://www.yakushima.or.jp/marurin.htm]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 沖縄県 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 選挙管理委員会関係 ===&lt;br /&gt;
* 選挙のめいすいくん【財団法人明るい選挙推進協会】投票箱をモチーフにしたキャラクターで家族もいる。家族は…&lt;br /&gt;
#選挙のめいすいくんの「お父さん」（選挙と書かれたネクタイをしている。）&lt;br /&gt;
#選挙のめいすいくんの「お母さん」（選挙と書かれたハンドバッグをさげている）&lt;br /&gt;
#「ただしくん」（選挙のめいすいくんの弟）&lt;br /&gt;
#「メイちゃん」（選挙のめいすいくんの妹）の4人（?）&lt;br /&gt;
:※選挙のめいすいくんは独自のマスコットを設けていない都道府県市区町村の選挙管理委員会のマスコットも兼ねている。&lt;br /&gt;
**ご当地めいすいくん&lt;br /&gt;
***なまはげめいすいくん【秋田県選挙管理委員会】[[なまはげ]]バージョン。&lt;br /&gt;
***山伏めいすいくん【山形県選挙管理委員会】[[山伏]]バージョン。&lt;br /&gt;
***伊達めいすいくん【宮城県選挙管理委員会】[[伊達政宗]]バージョン。&lt;br /&gt;
***未来のめいすいくん【東京都選挙管理委員会】未来のTOKYOからやってきた設定。&lt;br /&gt;
***神楽めいすいくん【宮崎県選挙管理委員会】[[高千穂町]]の神楽姿。選挙で選出された。&lt;br /&gt;
***キジムン【沖縄県選挙管理委員会】[[キジムナー]]バージョン。&lt;br /&gt;
***僧兵めいすいくん【三重県菰野町選挙管理委員会】[[僧兵]]バージョン。&lt;br /&gt;
***ゆめちゃん【大阪府箕面市選挙管理委員会】柚子と紅葉をあしらったもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 都道府県単位 ====&lt;br /&gt;
* パピット【栃木県選挙管理委員会】栃木県の特産、イチゴをモチーフにしたキャラクターで時代の流れを見るための大きな目と時代に耳を傾けるための大きな耳が特徴。&lt;br /&gt;
* せんきょ君【千葉県選挙管理委員会】架空の動物キャラクター。かぶっている帽子は棄権防止（防止＝帽子）のアピール。&lt;br /&gt;
* せんきょ犬【茨城県選挙管理委員会】選挙権と犬をかけあわせている。&lt;br /&gt;
* 選挙の権さん・リッキー【東京都選挙管理委員会】[[江戸っ子]]の権さんと若い女性リッキーのコンビ。&lt;br /&gt;
* ほたりちゃん【長野県選挙管理委員会】長野県の清流に棲む「ホタル」と同県の高原に咲く「リンドウ」をモチーフにしたキャラクターで「明るく、きれいで正しい選挙」という願いがこめられている。&lt;br /&gt;
* イッピョウくん【愛知県選挙管理委員会】選挙の投票用紙をモチーフにしたキャラクター。&lt;br /&gt;
* いっぴょん【三重県選挙管理委員会】三重の「三」の字による三つの輪を基調としたキャラクター。耳は三重の「M」の文字がモチーフとなっている。体系は丸型。&lt;br /&gt;
* いっぴょう君【香川県選挙管理委員会】イッピョウくん同様、選挙の投票用紙をモチーフとしているが鉛筆を手にしているのが特徴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 市区町村単位 ====&lt;br /&gt;
* [[てとりん]]【宮城県仙台市選挙管理委員会】[http://www.city.sendai.jp/senkan/senkan/aka/tetorin.html] モチーフは[[地球]]。まつげのある方が女の子、ない方が男の子を表しており、[[伊達政宗]]の兜の前立て（三日月）から仙台がイメージされている。デザイン、名称とも公募による。詳細は[http://www.city.sendai.jp/senkan/senkan/index.html 仙台市選挙管理委員会]、[http://www.tetorin.jp/ てとりん日記]を参照。&lt;br /&gt;
* みらいクン【埼玉県さいたま市選挙管理委員会】市の花サクラソウが描かれた投票箱の上に、ヒマワリ型の顔が乗ったデザイン。 ヒマワリの花びらは行政区の色になぞらえ十色あり、さいたま市の全ての区を表している。&lt;br /&gt;
* エラビ→【東京都足立区選挙管理委員会】ダルメシアンをモチーフにしたキャラクター。棄権防止を訴えている。&lt;br /&gt;
* イックン【神奈川県川崎市選挙管理委員会】イカをモチーフにしたキャラクター。足の数は7本だがこれは川崎市の行政区を表したもの。&lt;br /&gt;
* イコットちゃん・イコットJr【神奈川県横浜市選挙管理委員会】灯台をモチーフにしたキャラクター。選挙の大切さを訴えている。&lt;br /&gt;
* えら坊【神奈川県横浜市青葉区選挙管理委員会】鉛筆をモチーフにしたキャラクター。&lt;br /&gt;
* いこあら【神奈川県横浜市金沢区選挙管理委員会】コアラをモチーフにしたキャラクター。&lt;br /&gt;
* ひょう太【神奈川県藤沢市選挙管理委員会】一票の大切さを訴えるのにふさわしいことからヒョウがモチーフとなっている。&lt;br /&gt;
* トウヒョウザウルスきめたろう【新潟県新潟市選挙管理委員会】恐竜をモチーフにしたキャラクター。「きめたろう」は一般公募による。&lt;br /&gt;
* クリタン【愛知県名古屋市選挙管理委員会】アライグマがモチーフのキャラクター。物を洗うしぐさからきれい好きのイメージがありきれいな選挙を呼びかけるのに最適とされたとか。&lt;br /&gt;
* センキョン【大阪府大阪市選挙管理委員会】[http://www.city.osaka.jp/senkyo/senkyon/index.html]&lt;br /&gt;
** 大阪市のメインストリート、御堂筋のイチョウ並木から生まれた妖精という設定。イチョウの葉っぱワンピースと鉛筆型の帽子をかぶっているのが特徴で大阪の町を飛び回って明るい選挙を呼びかけている。&lt;br /&gt;
* センカンちゃんとチャチャ【岡山県岡山市選挙管理委員会】投票箱をモチーフとしたキャラクター。チャチャは仲良しの子犬。&lt;br /&gt;
* いっぴょん【広島県広島市選挙管理委員会】投票用紙をモチーフとしたキャラクター。同県同市の環境キャラクター「かっくん」と行動を共にしている。（ちなみに「かっくん」は空き缶をモチーフにしたキャラクター。）&lt;br /&gt;
* 一票さん一家【福岡県北九州市選挙管理委員会】都道府県市区町村の独自マスコットでは唯一の人物キャラ。家族構成は…&lt;br /&gt;
#一票大五郎（父さん）江戸っ子、仕事は大工で趣味は晩酌。&lt;br /&gt;
#一票花江（母さん）北九州生まれ、主婦でガーデニングにこっている。&lt;br /&gt;
#一票清五郎（花江の父）孫のためにも投票を欠かさないほどの選挙好き。&lt;br /&gt;
#一票花子（長女）元気がとりえ。選挙権がないので行くのを楽しみにしているとか。&lt;br /&gt;
#一票小五郎（長男）甘えん坊。選挙権について日々勉強しているとか。&lt;br /&gt;
#一票ゴロウ（愛犬）&lt;br /&gt;
一家総出で「明るい、きれいな選挙」を呼びかけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政党・政治団体 ==&lt;br /&gt;
* [[民主くん]]（[[民主党 (日本 1998-)|民主党]]青年局）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビタワー ==&lt;br /&gt;
* [[ノッポン]]（[[東京タワー]]）[http://www.tokyotower.co.jp/index.html]&lt;br /&gt;
* ビビッテレくん（[[名古屋テレビ塔]]）&lt;br /&gt;
* タワッキー、テレビ父さん（[[さっぽろテレビ塔]]）[http://www.tv-tower.co.jp/tvtosan_goods_top.html]&lt;br /&gt;
** テレビ父さんは、「[[TVチャンピオン]]ゆるキャラ選手権」出演&lt;br /&gt;
* たわわちゃん（[[京都タワー]]）&lt;br /&gt;
* フータ（[[福岡タワー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[遊園地]]・[[テーマパーク]]・[[観光地]] ==&lt;br /&gt;
* [[時計大臣]]（[[札幌市]]、[[札幌時計台]]）&lt;br /&gt;
* [[GO太くん]]（[[函館市]]、[[五稜郭タワー]]）&lt;br /&gt;
* [[夕張夫妻]]（[[夕張市]]、[[夕張リゾート]]）&lt;br /&gt;
* カーネル、パーシー、ハック、スクラッチモ（[[虻田郡]][[留寿都村]]、[[ルスツリゾート]]）&lt;br /&gt;
* [[ウーピー]]（[[那須郡]][[那須町]]、藤和[[那須ハイランドパーク]]マスコット）&lt;br /&gt;
* [[まきばくん]]（[[那須郡]][[那須町]]、[[りんどう湖ファミリー牧場]]マスコット）&lt;br /&gt;
* [[ニャンまげ]]（[[日光江戸村]]・[[伊勢戦国時代村]]）&lt;br /&gt;
* トム&amp;amp;マイム（[[日光市]]、[[東武ワールドスクウェア]]）&lt;br /&gt;
* [[ドン・チャック物語|ドン・チャック]]他（[[文京区]]、[[東京ドームシティアトラクションズ]]）[http://www.tokyo-dome.co.jp/event/donchakku/profile.htm]&lt;br /&gt;
* [[ナジャヴ]]、[[ナジャミー]]（[[豊島区]]、[[ナムコナンジャタウン]]）&lt;br /&gt;
* ドン・ラー王、サマーくん、[[ハチ王子]]、ウッキー1号等（[[東京サマーランド]]）&lt;br /&gt;
* [[コチラちゃん]]ファミリー（[[モビリティランド]]（[[日野市]]、[[多摩テック]]・[[鈴鹿市]]、[[鈴鹿サーキット]]））&lt;br /&gt;
* [[マーモママ]]（[[富津市]]、[[マザー牧場]]）&lt;br /&gt;
* サンちゃん、カー様（[[阿賀野市]]、[[サントピアワールド]]）&lt;br /&gt;
* [[モンパくん]]、[[モンピーちゃん]]（[[犬山市]]、[[日本モンキーパーク]]）&lt;br /&gt;
* [[ドン・キホーテ]]、[[サンチョ・パンサ]]、[[ダルシネア]] 他（[[志摩市]]、[[志摩スペイン村]]）&lt;br /&gt;
* [[たわわちゃん]]（[[京都市]]、[[京都タワー]]）&lt;br /&gt;
* [[かちん太]]（[[京都市]]、[[東映太秦映画村]]）&lt;br /&gt;
** [[からす天狗うじゅ]]、もみじゅ（太秦映画村・太秦戦国祭り）&lt;br /&gt;
* [[ピピン ハーキン]]、[[ポピー ハーケン]]他（[[枚方市]]、[[ひらかたパーク]]）&lt;br /&gt;
* [[チューピー]]、[[チューリー]]（[[倉敷市]]、[[鷲羽山ハイランド]]）&lt;br /&gt;
* [[ラッキー・ラビット]]、ヴィッキー・ラビット、ヘンドリックス、ハリーザキッド、アントントン、フランク3000、ムニムニ博士、バロン・バーロック、ミス・グッドナイト、グランキ（[[北九州市]][[スペースワールド]]）&lt;br /&gt;
* [[ポートくん]]（[[福岡市]]、[[博多ポートタワー]]）&lt;br /&gt;
* [[ビートくん]]（[[福岡市]]、[[西鉄香椎花園|かしいかえん]]）&lt;br /&gt;
* [[ちゅーりー]]（[[佐世保市]]、[[ハウステンボス]]）&lt;br /&gt;
* [[シーゲルン1世]]、[[ハート姫]]、[[テンダー]]、[[うさぎのピンキー]]、[[ブレイブ]]（各地、[[おもちゃ王国]]）&lt;br /&gt;
* [[しまじろうシリーズの登場キャラクター#メインキャラクター|しまじろう]]（各地、[[しましまタウン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[博物館]]・[[水族館]]・[[科学館]]・[[動物園]]・他施設 ==&lt;br /&gt;
* プカ、ピカ、ポカ（ガスと炎、電気、熱をイメージしたキャラクター）[http://www.gas-kagakukan.com/info/kids.html]（[[ガスの科学館]]）&lt;br /&gt;
* ファイアー君（防火服を着用した男の子のキャラクター）[http://www.tfd.metro.tokyo.jp/ts/museum.html]（[[消防博物館]] ）&lt;br /&gt;
* ぎんちゃん、まるちゃん（[[銀座線]]と[[丸の内線]]の車両カラーをモチーフにしたキャラクター）[http://www.chikahaku.jp/goods/index.html]（[[地下鉄博物館]]）&lt;br /&gt;
* 風太くん（[[千葉市動物公園]]）&lt;br /&gt;
* [[シーパラシー太]]（[[横浜・八景島シーパラダイス]]）&lt;br /&gt;
* オルタン（[[鴨川シーワールド]]）&lt;br /&gt;
* ラッピー（[[電車とバスの博物館]]）&lt;br /&gt;
* カンちゃん、るくるん（[[静岡科学館る・く・る]]）&lt;br /&gt;
* ひょんたん（[http://business4.plala.or.jp/kodomo/index.htm][[兵庫県伊丹市立こども文化科学館]]）&lt;br /&gt;
* ほしまる（[[兵庫県立西はりま天文台公園]]）&lt;br /&gt;
* ふくファミリー（ふく太郎・ふくこ・ふくのすけ）・海里くん・響子ちゃん&lt;br /&gt;
**（[[市立しものせき水族館 海響館]]）漫画家[[さくらももこ]]デザイン。&lt;br /&gt;
** 男の子と女の子のキャラクターは一般公募により命名された。&lt;br /&gt;
** [[サンリオ]]がお土産用のキャラクターグッズを製作した。&lt;br /&gt;
* はっちゃん、ななちゃん（[[おたる水族館]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[温泉]]・[[温浴施設]]・[[スーパー銭湯]] ==&lt;br /&gt;
*ゆうゆ（[[北海道]]、湯の花）&lt;br /&gt;
** ラッコのキャラクター。&lt;br /&gt;
* なごみちゃん（[[京都市]][[伏見区]]、伏見力の湯）&lt;br /&gt;
** [[ロハス]]をイメージしたキャラクターで、名称は一般公募により命名された。&lt;br /&gt;
*（熊）（[[近畿]]・[[四国]]・[[九州]]各地、創裕温浴部門・ぽかぽか温泉）正式な名前はない。 &lt;br /&gt;
* たっちゃんファミリー（[[兵庫県]][[明石市]]、明石大蔵海岸龍の湯・天然温泉龍の湯）&lt;br /&gt;
** 手ぬぐいを頭にのせた龍のキャラクター。&lt;br /&gt;
** 館内ではオリジナルのマスコットぬいぐるみが販売されている。&lt;br /&gt;
** たっちゃんの家族（妻・長男・長女）には現在名前はない。&lt;br /&gt;
* うりっぺ（[[兵庫県]][[篠山市]]、こんだ薬師温泉ぬくもりの郷）&lt;br /&gt;
** 猪のキャラクター。館内ではオリジナルのぬいぐるみが販売されている。&lt;br /&gt;
* 城崎泉隊オンセンジャー（[[兵庫県]][[豊岡市]]、[[城崎温泉]]の[[ローカルヒーロー]]）&lt;br /&gt;
* 八代将軍吉宗くん（[[和歌山県]][[西牟婁郡]][[白浜町]]、[[白浜温泉]]パーク）&lt;br /&gt;
** [[徳川吉宗]]がモデルになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント ==&lt;br /&gt;
=== [[博覧会]] ===&lt;br /&gt;
* [[オキちゃん]]（[[1975年]][[沖縄国際海洋博覧会]]）&lt;br /&gt;
* [[国際科学技術博覧会#コスモ星丸|コスモ星丸]]（[[1985年]][[国際科学技術博覧会|科学万博つくば85]]）&lt;br /&gt;
* [[さいたーマン]]（[[1988年]][['88さいたま博覧会]]）&lt;br /&gt;
* デポちゃん（[[1989年]][[世界デザイン博覧会]]）&lt;br /&gt;
* ブルアちゃん（[[1989年]][[横浜博覧会]]）&lt;br /&gt;
* 太平くん・洋子ちゃん（[[1989年]][[アジア太平洋博覧会]]）&lt;br /&gt;
* アビ丸（[[1989年]][[海と島の博覧会]]）- 閉幕後、[[せとうち銀行]]のマスコットになるが、合併で[[もみじ銀行]]になった際消滅。&lt;br /&gt;
* スンピー（[[1989年]][[駿府博]]）&lt;br /&gt;
* しらさぎ姫（[[1989年]]姫路シロトピア博）&lt;br /&gt;
* [[花ずきんちゃん]]（[[1990年]][[国際花と緑の博覧会|大阪花の万博]]）&lt;br /&gt;
* ワックン（[[1994年]][[世界リゾート博]]）&lt;br /&gt;
* ミポラ（[[1994年]][[まつり博三重]]'94）&lt;br /&gt;
* [[ゆめか]]、[[ゆめと]]（[[1995年]][[花フェスタ'95ぎふ]]）-現在は[[花フェスタ記念公園]]キャラクター&lt;br /&gt;
* キララ（[[1999年]][[全国都市緑化みやざきフェア]]（グリーン博みやざき））&lt;br /&gt;
* [[ユメハッチ]]（ [[2000年]][[ジャパンフローラ2000|淡路花博]]）イラストレーター[[永田萠]]がデザイン。&lt;br /&gt;
* [[山口きららバンド]]（[[2001年]][[山口きらら博]]）&lt;br /&gt;
* ヒビッキー（[[2001年]][[北九州博覧祭2001]]）&lt;br /&gt;
* [[キビタン]]ファミリー （[[2001年]][[うつくしま未来博]]）-現在は[[福島県]]のマスコットキャラクター&lt;br /&gt;
* おてもちゃん （[[2002年]][[全国菓子大博覧会|くまもと菓子博2002]]）-現在は熊本菓子工業組合のマスコットキャラクター&lt;br /&gt;
** [[熊本県]]の[[民謡]]であるおてもやんからデザインされた。手には３色だんごを持っている。&lt;br /&gt;
** 一見[[さくらももこ]]作品風だが、一般公募によるデザインの為無関係。&lt;br /&gt;
** [[全国菓子大博覧会|姫路菓子博2008]]でもＰＲ活動を行っていた。&lt;br /&gt;
* [[のたね]]（[[2004年]][[浜名湖花博]]）※現在は[[浜名湖ガーデンパーク]]のキャラクター&lt;br /&gt;
* [[モリゾーとキッコロ]]（[[2005年]][[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]）&lt;br /&gt;
* [http://www.chunichi.co.jp/kodomo/all/kdm070605T1142.html だいな そうえもん]（2007 - 2008年[[恐竜大陸]]）&lt;br /&gt;
* [[ひめか]]（[[2008年]] [[全国菓子大博覧会|姫路菓子博2008]]）&lt;br /&gt;
** デザインは[[東大阪市]]在住のグラフィックデザイナー駒井 瞭氏。&lt;br /&gt;
* [[おおつ光ルくん]]（[[2008年]] [[源氏物語]]千年紀in湖都大津）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* バスピー&amp;amp;女の子（ひろしまバスまつり）&lt;br /&gt;
* [[はとばくん]]（[[Kobe Love Port ・ みなとまつり]]）&lt;br /&gt;
* 元気くん（[[神戸まつり]]）&lt;br /&gt;
** 以前は「maiちゃん」という女の子のキャラクターだった。&lt;br /&gt;
** 市の花[[あじさい]]をイメージしたおさげのヘアースタイル・&lt;br /&gt;
** 神戸市章をイメージした瞳が特徴で、シンボルマーク柄のドレスを着用していた。&lt;br /&gt;
* フィオラ（[[インフィオラータこうべ]]）イラストレーター[[永田萠]]がデザイン。&lt;br /&gt;
* コーベアー（神戸ファッションウィーク））[http://kobear.jp/]&lt;br /&gt;
* [[ダンシング☆フェアリーミィヤ!]]（[[フローランテ宮崎]]フラワーフェスタ）&lt;br /&gt;
** テーマソングを[[影山ヒロノブ]]が歌唱している。&lt;br /&gt;
* [[京のぞみちゃん]]（祝祭・京都創生1200年記念祭）&lt;br /&gt;
* [[ひこにゃん]]（国宝・[[彦根城]]築城400年祭キャラクター）[http://hikone-400th.jp/news/2006/04/041301.php]&lt;br /&gt;
* [[茶さん]]（台湾観光プロモーションイメージキャラクター）[http://www.go-taiwan.com/index2.html]&lt;br /&gt;
* ドリたん（[[シンガポール]]政府観光局日本支局のマスコット）[http://www.stb.or.jp/news/index.html]&lt;br /&gt;
* [[はち丸]]、エビザベス、だなも、かなえっち（名古屋開府400年イメージキャラクター）[http://ameblo.jp/nagoya400/]&lt;br /&gt;
* も〜たん（仙台市の[[牛タン]]促進キャラクター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[コンピュータ]]関連 ==&lt;br /&gt;
* [[タックス]]([[Linux]])&lt;br /&gt;
* [[BSDデーモン]]([[BSD]])&lt;br /&gt;
* ウィルバー([[GIMP]])&lt;br /&gt;
* デューク([[Java]])&lt;br /&gt;
* [[ヌー]]([[GNU]])&lt;br /&gt;
* ギガバイ子（[[GIGABYTE]]）&lt;br /&gt;
* [[Konqi]] ([[KDE]])&lt;br /&gt;
* [[ノートンファイター]]（[[シマンテック]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* ぐっぴょん、シャモ、ちょっぴ、パリンちゃん([[キッズgoo]])&lt;br /&gt;
* [[フォクすけ]]([[Mozilla Firefox]])※[[Mozilla Japan]]限定&lt;br /&gt;
* ズィーブヨウクニ（私のニュース及びバカニュース）&lt;br /&gt;
* [[グルト]]([[Google]])&lt;br /&gt;
* まぐまぐちゃん（[[まぐまぐ]]）&lt;br /&gt;
* [[ニワンゴ]]&lt;br /&gt;
* まぴたん([[Mapion]]) - 2003年まで使用&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 電子掲示板 ===&lt;br /&gt;
* 富士山ゴン太（[[しずちゃん (掲示板)|しずちゃん]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 教育機関 ==&lt;br /&gt;
=== 英会話 ===&lt;br /&gt;
* [[NOVAうさぎ]]（[[NOVA]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 通信教育 ===&lt;br /&gt;
* [[はなまるくん|はなまる]]（[[学習研究社|学研]]の小学講座）&lt;br /&gt;
* [[部長 (進研ゼミ)|部長]]（[[ベネッセコーポレーション]]/[[進研ゼミ]]（[[進研ゼミ小学講座|小学講座]]・[[進研ゼミ中学講座|中学講座]]））&lt;br /&gt;
* [[コラショ]]（進研ゼミ小学講座）&lt;br /&gt;
* しまじろうファミリー（[[こどもちゃれんじ]]（旧：進研ゼミこども講座））&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自動車教習所 ===&lt;br /&gt;
*カーくん（[[鳥栖自動車学校]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学校法人 ===&lt;br /&gt;
*エンジェル君（[[学校法人神村学園|神村学園]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大学 ===&lt;br /&gt;
* じょうほうくん、こうがくん、げいがくちゃん、やっくん、せいめいちゃん（[[崇城大学]]）&lt;br /&gt;
* ひょうちゃん（[[兵庫教育大学]]）&lt;br /&gt;
* キャプテングロービー、チャーミィ・ジェンヌ（[[大阪国際大学]]）&lt;br /&gt;
* イーゴ（[[青山学院大学]]）&lt;br /&gt;
* めいじろう（[[明治大学]]）&lt;br /&gt;
* サイ、かわせみ君（[[城西大学]]）&lt;br /&gt;
* jくん、iちゃん（城西国際大学）&lt;br /&gt;
* [[しずっぴー]]（[[静岡大学]]）&lt;br /&gt;
* Mr.JIN＆Ms.KANA（[[神奈川大学]]）&lt;br /&gt;
* マチカネワニ（まっち）（[[大阪大学]]）&lt;br /&gt;
* はっちん（[[愛知県立大学]]）&lt;br /&gt;
* ミミー（[[嘉悦大学]]）&lt;br /&gt;
* こと（[[奈良大学]]）&lt;br /&gt;
* ふくろう（[[関西大学]]）&lt;br /&gt;
* ビビット（[[島根大学]]）&lt;br /&gt;
* T-DUCK（[[大正大学]]）&lt;br /&gt;
* がんちゃん（[[岩手大学]]）&lt;br /&gt;
* ピーチマン（[[成蹊大学]]）&lt;br /&gt;
* マウス（[[獨協大学]]）&lt;br /&gt;
* アルティ＆ベッキー（[[山梨学院大学]]）&lt;br /&gt;
* ドリバー（[[金沢工業大学]]）&lt;br /&gt;
* 商大くん（[[小樽商科大学]]）&lt;br /&gt;
* こくサイ（[[札幌国際大学]]）&lt;br /&gt;
* カッチー君（[[佐賀大学]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 短期大学 ===&lt;br /&gt;
* かすがたぬきたーちゃん（[[高松短期大学]]）&lt;br /&gt;
* フェニックスくん（[[大阪学院短期大学]]）&lt;br /&gt;
* みずっきー（[[大阪女子短期大学]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 専修学校 ===&lt;br /&gt;
* トーキー、アカディ、ヘアード、ビーティー（東京美容専門学校）&lt;br /&gt;
* ロン君（愛媛県美容専門学校）&lt;br /&gt;
* くーちゃん（リハビリテーションカレッジ島根）&lt;br /&gt;
* ラビー（日本児童教育専門学校）&lt;br /&gt;
* もろこし君（[[九州環境福祉医療専門学校]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 高等専門学校 ===&lt;br /&gt;
* メカアゴ君（[[佐世保工業高等専門学校]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 高等学校 ===&lt;br /&gt;
* グローバニー（[[大阪国際滝井高等学校]]）&lt;br /&gt;
* ジョディさん（[[鹿児島城西高等学校]]）&lt;br /&gt;
* みえぴぃ(全国高総文祭みえ09マスコットキャラクター)[http://www.pref.mie.jp/MIESOBUN/theme/chara.htm]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中等教育学校 ===&lt;br /&gt;
* ピンキーバーディー（[[大阪国際大和田中学高等学校]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中学校 ===&lt;br /&gt;
* にっちい君（玉野市立東児中学校）&lt;br /&gt;
* Yマン（[[高岡市立芳野中学校]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小中一貫校 ===&lt;br /&gt;
* 一貫くん（[[熊本市立富合小学校]]・[[熊本市立富合中学校]]）&lt;br /&gt;
=== 中高一貫校 ===&lt;br /&gt;
*　ジャンプ君（[[宮崎第一中学校・高等学校]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小学校 ===&lt;br /&gt;
* みどりん（板橋区立志村坂下小学校）&lt;br /&gt;
* にしかんキング（[[高槻市立西大冠小学校]]）&lt;br /&gt;
* この葉ちゃん（[[豊中市立北丘小学校]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 幼稚園 ===&lt;br /&gt;
* ピュアフレッキー（大阪国際大和田幼稚園）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 児童会館 ===&lt;br /&gt;
* はっちゃん、ななちゃん（[[東京都児童会館]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[マナビィ]] （[[生涯学習]]及び[[放送大学]]）漫画家[[石ノ森章太郎]]がデザイン。 &lt;br /&gt;
* [[ぷっぷる]] （[[ヤマハ|ヤマハ音楽教室]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ますこつときやらくたいちらん}}&lt;br /&gt;
[[Category:マスコット|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の人物の一覧]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%87%E9%83%BD%E5%AE%AE%E9%A7%85&amp;diff=238753</id>
		<title>宇都宮駅</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%87%E9%83%BD%E5%AE%AE%E9%A7%85&amp;diff=238753"/>
				<updated>2014-07-19T14:31:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:宇都宮線1.jpg|400px|thumb|宇都宮駅]]&lt;br /&gt;
'''宇都宮駅'''（うつのみやえき）は、[[栃木県]][[宇都宮市]]川向町にある、[[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）および[[日本貨物鉄道]]（JR貨物）の[[鉄道駅|駅]]である&amp;lt;ref name = zenrin&amp;gt;ゼンリン 栃木県宇都宮市川向町周辺（ほか）地図&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name = shobunsha&amp;gt;昭文社 MAPPLE 栃木県宇都宮市川向町周辺（ほか）地図&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name = utsunomiya-eki&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/estation/station/info.aspx?StationCd=248 東日本旅客鉄道公式ホームページ『宇都宮駅』]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name = kamotsu-jikokuhyo&amp;gt;貨物時刻表 平成22年3月ダイヤ改正 財団法人日本貨物協会&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 乗り入れ路線 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--本項は典拠に整合した記載となっています。これを安易に変更すると、本項の記述内容と典拠に不整合を生じますので、注意して編集してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--宇都宮駅は東日本旅客鉄道が管理運営する駅ですので東日本旅客鉄道が公表する情報に準拠するのは当然のことです。また、ここではJR東日本の公表する情報を典拠として示しており、よって本項に「JR東日本のホームページの情報によると」などの注釈を表示する必然性はなく、むしろその注釈は不自然と思われます。東日本旅客鉄道が公表する情報とは異なる公式情報がある場合は、その典拠を示した上で、典拠に整合する文章を追記してください。典拠がない限り、加筆はご遠慮ください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東日本旅客鉄道宇都宮駅の所属路線は、[[東北本線]]、[[日光線]]、[[東北新幹線]]、[[山形新幹線]]および[[秋田新幹線]]である&amp;lt;ref name = utsunomiya-eki/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/estation/result.aspx?mode=2&amp;amp;rosen=51=1=東北本線&amp;amp;token==&amp;amp;city=&amp;amp;ekimei=&amp;amp;kana=&amp;amp;pc=1 JR東日本ホームページ「東北本線の駅」]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/estation/result.aspx?mode=2&amp;amp;rosen=54=1=日光線 JR東日本ホームページ「日光線の駅」]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/estation/result.aspx?mode=2&amp;amp;rosen=75=1=東北新幹線 JR東日本ホームページ「東北新幹線の駅」]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/estation/result.aspx?mode=2&amp;amp;rosen=77=1=山形新幹線 JR東日本ホームページ「山形新幹線の駅」]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/estation/result.aspx?mode=2&amp;amp;rosen=73=1=秋田新幹線 JR東日本ホームページ「秋田新幹線の駅」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、正式な線路名称上では東北新幹線は東北本線に包括され、山形新幹線、秋田新幹線という線路名称は存在しない&amp;lt;ref name = teishajo-hensen&amp;gt;『停車場変遷大事典』国鉄・JR編、石野哲編、1998年（JTB発行）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当駅は[[1885年]]（[[明治]]18年）[[7月16日]]に[[日本鉄道]]第二区線の駅として開業、[[1890年]]（明治23年）[[6月1日]]には同じく日本鉄道が宇都宮駅から[[日光駅|日光]]に至る支線を開業し、国有化後の[[1909年]]（明治42年）[[10月12日]]、日本鉄道第二区線および日光に至る支線の線路名称はそれぞれ[[東北本線|東北線]]および[[日光線]]と制定された。その後、[[国有鉄道]]時代の[[1982年]]（[[昭和]]57年）[[6月23日]]には[[東北新幹線]]の開業と同時に東北新幹線の駅となり、分割民営化され東日本旅客鉄道に継承された後の[[1990年]]（[[平成]]2年）[[3月10日]]には上野-黒磯間が[[宇都宮線]]の愛称へと改称された&amp;lt;ref name = yashu-tetsudo&amp;gt;大町雅美著『郷愁の野州鉄道 -栃木県鉄道秘話-』（随想社刊）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name = tochigi-20-jokan&amp;gt;『とちぎ20世紀 上巻』下野新聞とちぎ20世紀取材班編、2000年（下野新聞社発行）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『とちぎ20世紀 下巻』下野新聞とちぎ20世紀取材班編、2001年（下野新聞社発行）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name = jre-youran-2010&amp;gt;東日本旅客鉄道 会社要覧 2010&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、当駅には在来線の宇都宮線列車（[[上野駅]]発着、[[湘南新宿ライン]]、[[黒磯駅]]発着など）、[[日光線]]列車、[[烏山線]]列車&amp;lt;ref group = &amp;quot;注釈&amp;quot;&amp;gt;[[烏山線]]列車の大半は[[宇都宮線]]宇都宮駅を始発、終着駅とするが、一部は烏山線の線路名称上の起点である[[宝積寺駅]]を始発、終着駅とするため、これら宝積寺駅を始発終着駅とする烏山線列車を利用する場合は、宇都宮駅 - 宝積寺駅間は宇都宮線黒磯駅発着列車を利用し、宝積寺駅で烏山線列車に乗り換えとなる。&amp;lt;/ref&amp;gt;、東北新幹線「[[やまびこ (列車)|やまびこ]]」「[[なすの (列車)|なすの]]」、山形新幹線「[[つばさ (列車)|つばさ]]」が発着し、在来線の列車はほぼ全ての列車において当駅が始発、終着駅となっている&amp;lt;ref name = JTB-jikokuhyo-201106&amp;gt;JTB時刻表2011年6月号（JTBパブリッシング）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name = JR-jikokuhyo-201106&amp;gt;JR時刻表2011年6月号（交通新聞社）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、東北新幹線「[[はやぶさ_(新幹線)|はやぶさ]]」、同「[[はやて (列車)|はやて]]」および秋田新幹線「[[こまち (列車)|こまち]]」は当駅を通過するが、[[仙台駅]]や[[盛岡駅]]などで改札を出ずに乗り換える限り、いずれも1枚の新幹線特急券で利用可能となっている&amp;lt;ref&amp;gt;JR旅客営業規則 第二編 「旅客営業」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
宇都宮駅の歴史は以下のとおり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1885年]]（[[明治]]18年）[[7月16日]] - [[日本鉄道]]第二区線の駅として開業、第二区線の終着駅となる&amp;lt;ref name=&amp;quot;hensen2&amp;quot;&amp;gt;『停車場変遷大事典』2、395頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。当時、[[栗橋駅]] - [[中田仮駅]]間の[[利根川]]架橋が未了の状態で開業したため、この間は連絡船が結んでいた。翌[[1886年]]（明治19年）6月に利根川橋梁が完成し、[[上野駅|上野]]から宇都宮までが全通した&amp;lt;ref name=&amp;quot;hensen1-1&amp;quot;&amp;gt;『停車場変遷大事典』1、189・190頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 線路は当時の宇都宮市街を避けて設置され、駅は[[田川 (利根川水系)|田川]]を挟んで対岸に設けられた。現在も駅舎及び交通・商業複合設備は線路西側にある。日本初とされる[[駅弁]]（[[おにぎり]]2個に[[沢庵漬け|たくあん]]が添えてあるもの）が販売される&amp;lt;ref name = yashu-tetsudo/&amp;gt;&amp;lt;ref name = ekiben/&amp;gt;&amp;lt;ref name = ekiben2/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 1886年（明治19年）[[10月1日]] - 日本鉄道第二区線として宇都宮駅 - 那須駅（現・[[西那須野駅]]）間を延伸&amp;lt;ref name=&amp;quot;hensen1-1&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1890年]]（明治23年）[[6月1日]] - 現在の日光線にあたる路線が、日本鉄道により[[今市駅]]まで開通（のち日光まで延伸）&amp;lt;ref name=&amp;quot;hensen1-2&amp;quot;&amp;gt;『停車場変遷大事典』1、195頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1902年]]（明治35年）[[4月1日]] - 2代目の駅舎（2階建て）に改築&amp;lt;ref name = utsunomiya-eki-100nenshi&amp;gt;『宇都宮駅100年史』日本国有鉄道 宇都宮駅 編、1985年&amp;lt;/ref&amp;gt;。この駅舎は[[京都鉄道]][[二条駅]]の駅舎の模範にされた&amp;lt;ref&amp;gt;大阪朝日新聞京都付録1904年2月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1906年]]（明治39年）[[11月1日]] - 日本鉄道が[[鉄道国有法|国有化]]される。&lt;br /&gt;
* [[1909年]]（明治42年）[[10月12日]] - 線路名称が制定され、当駅を通る路線が東北本線および日光線と命名される。&lt;br /&gt;
* [[1910年]]（明治43年）[[10月15日]] - 建設中の大日本製粉宇都宮工場を[[日清製粉]]が買収し、宇都宮駅鉄道引込線使用契約を締結&amp;lt;ref name = nisshin-seifun-shashi&amp;gt;[[日清製粉]]70年史、同100年史&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1925年]]（[[大正]]14年）[[12月27日]] - 駅舎の改築工事着工。&lt;br /&gt;
* [[1926年]]（大正15年）[[4月9日]] - 駅長室の拡張工事着工。&lt;br /&gt;
* [[1945年]]（[[昭和]]20年）[[7月12日]] - [[宇都宮空襲#宇都宮大空襲|宇都宮大空襲]]により駅舎（2代目）が焼失&amp;lt;ref name = utsunomiya-dai-kushu&amp;gt;『炎 鎮火せず』（宇都宮平和祈念館建設準備会、下野新聞社、栃木新聞社編集・発行）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1946年]]（昭和21年）[[3月10日]] - 駅舎が木造1階建て、[[粘板岩|スレート]]葺き[[バラック]]建築で復旧（3代目駅舎）。&lt;br /&gt;
* [[1958年]]（昭和33年）&lt;br /&gt;
** [[2月27日]] - 4代目駅舎が落成、[[3月1日]]に供用開始。&lt;br /&gt;
** [[3月7日]] - 駅舎2階に駅デパートが開業。&lt;br /&gt;
* [[1966年]]（昭和41年）7月 - 宇都宮駅（日清製粉宇都宮工場） - [[大川駅]]（同鶴見工場）間で[[ホッパ車]]のホキ2200形による原料小麦輸送が始まる&amp;lt;ref name = tetsudo-shumishi&amp;gt;[[鉄道ピクトリアル]] 1967年2月号（[[電気車研究会]]刊）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1973年]]（昭和48年）[[9月25日]] - [[車扱貨物]]の取り扱い範囲を、[[専用鉄道|専用線]]発着のみに縮小。&lt;br /&gt;
* [[1974年]]（昭和49年）[[11月1日]] - 新幹線工事のための5代目駅舎（仮駅舎）供用開始。駅ビル「ラミア」を併設する。&lt;br /&gt;
* [[1980年]]（昭和55年）&lt;br /&gt;
** [[6月10日]] - 現駅舎が完成、6代目駅舎となる。駅ビル「ラミア」に和食店「どんど」（うどん・そば）が開店ジェイクレス・リアルエステート株式会社 会社沿革&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[8月1日]] - 駅東側地区の宅地化を受け、東西自由通路が開通。&lt;br /&gt;
** [[9月5日]] - 駅ビル「ラミア」が全面営業開始。&lt;br /&gt;
* [[1982年]]（昭和57年）[[6月23日]] - 東北新幹線が開業し同線の駅となる&amp;lt;ref name = tochigi-20-jokan/&amp;gt;&amp;lt;ref name = utsunomiya-eki-100nenshi/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『停車場変遷大事典』2、423頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1983年]]（昭和58年）[[10月4日]] - ペデストリアンデッキが完成。&lt;br /&gt;
* [[1987年]]（昭和62年）&lt;br /&gt;
** [[4月1日]] - [[国鉄分割民営化]]によりJR東日本とJR貨物が継承。&lt;br /&gt;
** 12月 - 駅ビル「パセオ」が開業。&lt;br /&gt;
* [[1990年]]（平成2年）12月 - 和食店「どんど」（うどん・そば）が「パセオ」に移転。&lt;br /&gt;
* [[1994年]]（平成6年）2月 - 在来線改札に[[自動改札機]]を導入。&lt;br /&gt;
* [[1996年]]（平成8年）[[11月30日]] - 日清製粉宇都宮工場が操業を停止。この頃貨物列車の発着がなくなる。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]（平成13年）[[11月18日]] - [[Suica]]導入。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（平成15年）[[10月12日]] - Suica定期券による新幹線（東京 - 宇都宮、高崎間）利用開始&amp;lt;ref name = jre-youran-2010/&amp;gt;&amp;lt;ref name = jre-press-release-20030910&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/press/2003_1/20030905.pdf 東日本旅客鉄道プレスリリース（2003年9月10日）『10月12日（日）、「SuicaFREX 定期券」デビュー！』]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年）[[10月16日]] - 湘南新宿ライン、宇都宮線普通列車へのグリーン車導入、駅ホームでのグリーン券売機運用開始&amp;lt;ref name = jre-youran-2010/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）[[7月8日]] - 宇都宮線の15両編成列車の運行が当駅まで延長される。従来は[[小金井駅]]までの運行であった。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）&lt;br /&gt;
** [[5月7日]] - びゅうプラザとみどりの窓口一体化工事開始。5月13日から仮設券売機を使用開始。&lt;br /&gt;
** [[7月30日]] - 上記工事終了、供用開始。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年）&lt;br /&gt;
** [[1月29日]] - 在来線Suica専用改札機使用開始。&lt;br /&gt;
** [[11月1日]] - 東口新駅前広場オープン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅構造 ==&lt;br /&gt;
=== 駅舎 ===&lt;br /&gt;
南北に伸びる地上の東北本線（宇都宮線）、高架の東北新幹線の線路西側に沿うように建設された地上3階建ての駅舎である。うち3階設備は新幹線ホームのみで、1-2階は主に南側がJR東日本の駅施設、北側は[[宇都宮ステーション開発]]の[[駅ビル]]「[[パセオ (宇都宮市)|パセオ]]」として利用されている。駅ビル「パセオ」と駅改札前「PASEO Glassbox」を中心に駅舎ビル全体で商業施設が展開されている&amp;lt;ref name = zenrin/&amp;gt;&amp;lt;ref name = shobunsha/&amp;gt;&amp;lt;ref name = utsunomiya-eki/&amp;gt;&amp;lt;ref name = jre-youran-2010/&amp;gt;&amp;lt;ref name = utsunomiya-eki-konaizu&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/estation/stations/248.html 東日本旅客鉄道公式ホームページ『宇都宮駅 構内図』]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name = ekipara-utsunomiya-paseo&amp;gt;[http://www.ekipara.com/html/Indication/BuildingHtml/FloorList/FloorListK4010R01.html 駅パラ 宇都宮／パセオ ショップリスト]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name = utsunomiya-eki-ekinaka&amp;gt;[http://sasp.mapion.co.jp/m/suica/36.5553056_139.9014444_8000/ 東日本旅客鉄道 『Suicaが使えるお店一覧 宇都宮駅』]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 駅施設 ====&lt;br /&gt;
[[改札]]は駅舎ビル2階にあり、改札外には[[みどりの窓口]]（営業時間 6：00 - 22：00）や[[びゅうプラザ]]（営業時間 平日10：30 - 18：30、土曜日10：30 - 17：30）、駅事務室、近距離[[自動券売機]]、[[自動券売機#指定券自動券売機|指定席券売機]]（営業時間 初電 - 23：50）、[[自動券売機#指定券自動券売機|えきねっと券売機]]（営業時間 5：30 - 23：00）などのほか、[[インフォメーションセンター]]（観光案内所）などが置かれている。また改札内には[[待合室]]や新幹線乗り換え改札、精算所・[[自動精算機#鉄道における自動精算機|精算機]]、[[コインロッカー]]、[[バリアフリー#物理的なバリアフリー化|多目的トイレ]]等が設置されている。在来線ホームは駅舎ビルの東側地上、新幹線ホームは駅舎ビル3階に敷設されており、駅改札内[[コンコース]]と各ホーム間には[[階段]]のほか[[エスカレーター]]、[[エレベーター]]が設置されている。駅北東には[[宇都宮運転所]]が併設されている&amp;lt;ref name = zenrin/&amp;gt;&amp;lt;ref name = shobunsha/&amp;gt;&amp;lt;ref name = utsunomiya-eki/&amp;gt;&amp;lt;ref name = utsunomiya-eki-konaizu/&amp;gt;&amp;lt;ref name = rakuraku-utsunomiya-eki&amp;gt;[http://www.ecomo-rakuraku.jp/rakuraku/index?nextpage=StationInfo.html&amp;amp;stationCode=21736 らくらくおでかけネット『駅・ターミナル情報検索 宇都宮駅』]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name = rakuraku-utsunomiya-eki-annaizu&amp;gt;[http://www.ecomo-rakuraku.jp/stationmap/21736.html らくらくおでかけネット『駅案内図一覧 宇都宮駅』]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name = JR-kidosha-kyakusha-henseihyo&amp;gt;JR気動車客車編成表 2010 交通新聞社刊&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駅舎ビル2階には駅西口に[[ペデストリアンデッキ]]、および駅東口への[[跨線橋|東西自由通路]]が取り付けられており、それぞれ階下は[[宇都宮駅バスのりば|バスのりば]]、[[タクシー]]のりばとなっている。東西両口にも階段に加えエスカレーター、エレベーターが設置されており、[[バリアフリー]]化されている&amp;lt;ref name = zenrin/&amp;gt;&amp;lt;ref name = shobunsha/&amp;gt;&amp;lt;ref name = utsunomiya-eki-konaizu/&amp;gt;&amp;lt;ref name = rakuraku-utsunomiya-eki/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 駅構内施設 ====&lt;br /&gt;
構内には駅ビルパセオやPASEO Glassboxをはじめ、駅舎2階を中心に[[カフェ]][[BECK'S COFFEE SHOP]]（改札外および新幹線改札内）や[[コンビニエンスストア]][[NEWDAYS]]（在来線改札内および新幹線改札内）、駅売店[[キヨスク|KIOSK]]（駅舎1階西口交番脇、在来線改札内および新幹線改札内）、喜多そば（改札外および新幹線改札内）などの商業施設各種[[小売|小売店]]が入居している&amp;lt;ref name = zenrin/&amp;gt;&amp;lt;ref name = utsunomiya-eki/&amp;gt;&amp;lt;ref name = jre-youran-2010/&amp;gt;&amp;lt;ref name = utsunomiya-eki-konaizu/&amp;gt;&amp;lt;ref name = utsunomiya-eki-ekinaka/&amp;gt;&amp;lt;ref name = ekinaka-tochigiken&amp;gt;[http://sasp.mapion.co.jp/b/suica/attr/?kencode=09&amp;amp;category=9 東日本旅客鉄道 『Suicaが使えるお店一覧 栃木県-グルメ』]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駅舎ビル北側1、2階に入る駅ビル「パセオ」には[[カフェ]]（[[スターバックスコーヒー]]）や[[ファーストフード]]（[[モスバーガー]]）、[[讃岐うどん]]専門店（[[丸亀製麺]]）などの[[飲食店]]のほか、[[スーパーマーケット]]（[[成城石井]]）、[[ドラッグストア]]（[[マツモトキヨシ]]）、[[菓子]]専門店（[[風月堂|東京風月堂]]・[[みのや|おかしのまちおか]]）など[[食品|食料]]・[[生鮮食品]]（以上1階）、[[日用品|雑貨]]、[[服飾品]]の[[小売|小売店]]や[[書店]]（[[八重洲ブックセンター]]、以上2階）などが入居している。また宇都宮駅改札に面する「PASEO Glassbox」には[[土産]]店や[[NEWDAYS]]、宇都宮餃子小町（宇味屋、悟空、餃子来風、宇都宮餃子館）、土産餃子店『来らっせ』、同青源、[[足利銀行]][[現金自動預け払い機|ATM]]どが入居しているほか、東西自由通路口には[[ロッテリア]]宇都宮駅ビル　パセオ店が出店している&amp;lt;ref name = ekipara-utsunomiya-paseo/&amp;gt;&amp;lt;ref name = utsunomiya-paseo-1F&amp;gt;[http://www.utsunomiya-sk.com/paseo/floor/index.php?id=1 宇都宮駅ビルPASEO公式ホームページ『フロアマップ1F』]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name = utsunomiya-paseo-2F&amp;gt;[http://www.utsunomiya-sk.com/paseo/floor/index.php?id=2 宇都宮駅ビルPASEO公式ホームページ『フロアマップ2F』]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また3階は宇都宮みんみん、[[銀座コージーコーナー]]等が入居するレストランエリア、およびホテル アール・メッツ宇都宮フロントがあり、4階以上は同ホテルの客室となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 警察機関 ====&lt;br /&gt;
*交番(KOBAN)&lt;br /&gt;
駅舎ビル南側1階には[[宇都宮東警察署]]の『宇都宮駅[[交番|KOBAN]]』が所在する。[[1903年]]（[[明治]]35年）2月に『宇都宮警察署停車場巡査派出所』として設置されたのが起源で、[[1982年]]（[[昭和]]57年）6月の[[東北新幹線]]開業に際して現在の駅舎ビル1階に移設された&amp;lt;ref name = utsunomiya-eki-koban&amp;gt;[http://www.pref.tochigi.lg.jp/keisatu/hiroba/higasi/p01.html 宇都宮東警察署HP『宇都宮駅交番』]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== のりば ===&lt;br /&gt;
'''新幹線ホーム'''は、[[高架橋|高架]]上に16両編成対応の[[プラットホーム#形状と配置|相対式ホーム]]2面を有し、この間に通過線（本線）2線（2・3番線）をはさむ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''在来線ホーム'''は単式、島式ホーム3面5線の地平ホーム（15両編成対応）となっているほか、5番線と7番線の間に[[貨物列車]]等待避線（6番線）を有する。島式ホームの7・8番線および9・10番線ホーム上にはグリーン券券売機が設置されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すべての'''新幹線ホーム'''および'''在来線ホーム'''には、改札階である2階[[コンコース]]間を結ぶ階段のほかエスカレーターおよびエレベーターが設置され、バリアフリーに対応している&amp;lt;ref name = utsunomiya-eki-konaizu/&amp;gt;&amp;lt;ref name =rakuraku-utsunomiya-eki-annaizu/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 以下の行先欄は、新幹線ホームは現地の吊り下げ案内標、在来線ホームはコンコースの発車表の表記に準拠（2012年12月時点） ---&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; rules=&amp;quot;rows&amp;quot;&lt;br /&gt;
!番線&amp;lt;!-- 事業者側による呼称 ---&amp;gt;!!路線!!方向!!行先!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;5&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:#eee; border-top:solid 3px #999;&amp;quot;|'''新幹線 高架ホーム'''&amp;lt;ref name = utsunomiya-eki-konaizu/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
|{{Color|green|■}}東北・山形新幹線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 下り&lt;br /&gt;
| [[郡山駅 (福島県)|郡山]]・[[仙台駅|仙台]]・[[盛岡駅|盛岡]]・[[新青森駅|新青森]]・[[山形駅|山形]]・[[新庄駅|新庄]]・[[秋田駅|秋田]]方面&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|{{Color|green|■}}東北・山形新幹線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 上り&lt;br /&gt;
|[[大宮駅 (埼玉県)|大宮]]・[[上野駅|上野]]・[[東京駅|東京]]方面&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;5&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:#eee; border-top:solid 3px #999;&amp;quot;|'''在来線 地上ホーム'''&amp;lt;ref name = utsunomiya-eki-konaizu/&amp;gt; &amp;lt;!--宇都宮線経由で小山駅から両毛線に直通する列車が毎日2本のみ設定されているが、小山駅で20分以上停車し後発の宇都宮線（湘南新宿ライン）列車の接続を受けることから、事実上小山駅で系統分離されているとみなし本表には記載しない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
|{{Color|#880022|■}}日光線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| [[鹿沼駅|鹿沼]]・[[今市駅|今市]]・[[日光駅|日光]]方面&lt;br /&gt;
| 一部は7番線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|7 - 10&lt;br /&gt;
|{{Color|#f68b1e|■}}宇都宮線（[[東北本線|東北線]]）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 下り&lt;br /&gt;
| [[氏家駅|氏家]]・[[矢板駅|矢板]]・[[黒磯駅|黒磯]]方面&lt;br /&gt;
| 一部は5番線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Color|#f68b1e|■}}宇都宮線（東北線）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 上り&lt;br /&gt;
| [[小山駅|小山]]・大宮・上野・[[新宿駅|新宿]]・[[横浜駅|横浜]]方面&amp;lt;br /&amp;gt;（[[横須賀線]]直通の「[[湘南新宿ライン]]」含む）&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Color|green|■}}烏山線&amp;lt;!-- 公式サイト構内図では「9・10番線」のみとなっていますが、実際には8番線発着列車もありますので一纏めにします。列車個別の発着番線は公式サイト時刻表から確認可能のため ---&amp;gt;&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| [[仁井田駅 (栃木県)|仁井田]]・[[大金駅|大金]]・[[烏山駅|烏山]]方面&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--※ 本項では「湘南新宿ライン」を{{color|navy|■}}青のラインカラーで示しているが、実際の駅構内での「宇都宮線」および「湘南新宿ライン」の案内にはすべて{{color|orange|■}}オレンジのみ用いられている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅弁 ==&lt;br /&gt;
宇都宮駅は、[[日本国有鉄道]]の駅構内販売機関自らの沿革において「地元業者『白木屋』がホームで発売した[[おにぎり]]が最初の駅弁である」「[[駅弁]]発祥の地」とされている（[[駅弁#起源]]も参照）&amp;lt;ref name = ekiben&amp;gt;『会員の家業とその沿革』（国鉄構内営業中央会刊）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name = ekiben2&amp;gt;JR東日本ホームページ「鉄道の歴史」『明治18年 1885年 7月 宇都宮駅（日本鉄道）で、にぎり飯を売り出す（駅弁の始まり）』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては、[[富貴堂]]弁当部と[[松廼家]]の2社が営業していたが、富貴堂の撤退に伴い現在は松廼家1社のみの営業である。かつては松廼家・富貴堂の両社とも駅構内で立ち売りを行っていた&amp;lt;ref&amp;gt;[[鉄道ジャーナル]] [[2003年]][[12月]]号より&amp;lt;/ref&amp;gt;が、現在は消滅した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主な駅弁は下記の通り&amp;lt;ref&amp;gt;JR時刻表 2010年9月号（交通新聞社刊）601ページ &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 玄氣いなり&lt;br /&gt;
* ふるさと宮まつり川一太鼓（土曜・休日のみ）&lt;br /&gt;
* とりめし&lt;br /&gt;
* 下野山菜弁当&lt;br /&gt;
* 宮の釜めし&lt;br /&gt;
* 大人の休日&lt;br /&gt;
* 駅弁発祥地より汽車辨當&lt;br /&gt;
* とりめし（上）&lt;br /&gt;
* 日光強めし&lt;br /&gt;
* 宮小町&lt;br /&gt;
* 日光杉並木&lt;br /&gt;
* ふるさと幕の内&lt;br /&gt;
* とちぎ霧降高原牛めし&lt;br /&gt;
* 平泉うにごはん&lt;br /&gt;
* よくばりスタミナ弁当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は現在は入手できないもの&lt;br /&gt;
* 宇都宮[[餃子]]駅弁（富貴堂） - [[おまかせ!山田商会|テレビ番組の企画]]で開発・数量限定&lt;br /&gt;
* 餃子駅弁・味味（富貴堂） - 宇都宮餃子会から供給された餃子を使用&lt;br /&gt;
* [[鶏肉|チキン]]茶めし弁当（富貴堂）&lt;br /&gt;
* [[茶飯|茶めし]]弁当（富貴堂）&lt;br /&gt;
* ハイカラ弁当（富貴堂）&lt;br /&gt;
* [[豚カツ|ひれかつ]]弁当（富貴堂）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用状況 ==&lt;br /&gt;
[[2012年]]度の1日平均乗車人員は36,176人で、JRの駅としては[[北関東]]3県で最も多く、[[南関東]]1都3県を除くJR東日本管内の駅では[[仙台駅]]、[[新潟駅]]に次いで3番目に多い数字である。JR東日本全体では第119位となっている。なお旅客収入額はJR東日本で第13位（2009年度）で、東京電車特定区間以外のJR東日本の駅では仙台駅、新潟駅に次いで三番目に多い&amp;lt;ref name = jre-youran-2010/&amp;gt;&amp;lt;ref name = jre-joushajinnin&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/passenger/2013_01.html 東日本旅客鉄道ホームページ 『各駅の乗車人員 2013年度 ベスト100以外の駅』]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、JR東日本エリア内の新幹線の1日平均の乗車人員は12,685人で、[[東京駅]]、仙台駅、[[大宮駅 (埼玉県)|大宮駅]]、[[高崎駅]]に次いで5番目に多い数字である。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/passenger/2013_shinkansen.html JR東日本：新幹線駅別乗車人員（2013年度）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin: 1em 0.2em; text-align: center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|乗車人員推移&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!年度&lt;br /&gt;
!1日平均乗車人員&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000&lt;br /&gt;
|36,295&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001&lt;br /&gt;
|35,832&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002&lt;br /&gt;
|35,136&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003&lt;br /&gt;
|34,922&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004&lt;br /&gt;
|34,890&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005&lt;br /&gt;
|35,545&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006&lt;br /&gt;
|35,773&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007&lt;br /&gt;
|35,921&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008&lt;br /&gt;
|35,416&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009&lt;br /&gt;
|34,160&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2010&lt;br /&gt;
|33,985&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011&lt;br /&gt;
|34,023&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012&lt;br /&gt;
|35,018&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2013&lt;br /&gt;
|36,176&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅周辺 ==&lt;br /&gt;
宇都宮市の中心市街地は、駅西側を流れる[[田川 (利根川水系)|田川]]の対岸1 - 2[[キロメートル|km]]西方に広がり、栃木県庁や宇都宮市役所などの地方行政の諸主要機関や国の地方機関などが[[宇都宮二荒山神社|二荒山神社]]や[[オリオン通り]]周辺の中心市街地とその周縁部に所在する。宇都宮駅西口はこの中心市街地に面し、ビジネス客や観光客が訪れる宇都宮の玄関口である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宇都宮駅は[[日本鉄道]]第二区線[[大宮駅 (埼玉県)|大宮]] - 宇都宮間の開業に伴い開設されたが、当時より国内有数の人口を擁する地方都市であった[[宇都宮市#概要|宇都宮]]では、線路が街中（市街地）を避けた田川対岸、宇都宮の東側に謂わば追いやられた格好で設置された。一方で路線敷設工事が急ピッチで進められたこともあり駅周辺整備が十分でないまま開業となったこともあって、当初は駅と現中心街を結ぶ[[大通り (宇都宮市)|大通り]]が開通しておらず、日本鉄道第二線区の開通式に参列し栃木県庁を訪問した[[宮内卿]][[伊藤博文]]、鉄道局長[[井上勝]]、東京府知事[[渡辺洪基]]らは田川下流部にかかる押切橋を渡って宇都宮の街中に入り県庁を目指した。その後小袋町（現在の上河原付近）と簗瀬村の土地を買い上げて道路とし、田川には[[宮の橋]]を架けることによって現在の大通りが開通した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、駅前広場の南側ロータリーには5面のプラットホームに計18のバス乗降場とタクシー降車場が、また北側ロータリーには[[タクシー]]乗降場と一般車両乗降場、タクシープールが設けられている。一般車両については、広場内で待機する車両への市営駐車場（20分まで無料）利用と、南側ロータリーへの進入を回避し博労町交差点（旧[[奥州街道]]との交差点）方面への走行を誘導している。当駅西口と市街中心地の間は[[栃木県道10号宇都宮烏山線|大通り]]で結ばれ、[[関東自動車 (栃木県)|関東自動車]]、[[東野交通]]、[[ジェイアールバス関東|JRバス関東]]の[[路線バス]]が頻回運行され（所要時間5分程度、運賃大人片道150円）、広い歩道も整備されている（所要時間は15分から20分程度）。大通り沿いにはビジネスビルが立ち並ぶが、一歩路地裏に入ると寺社が林立し、[[城下町]]宇都宮の面影を残している。なお現在西口は宇都宮市の市街地再開発事業の一環として再開発中で、西口第四B地区の[[住宅]]棟と[[ホテル]]棟の建設が進められており、うちホテル棟は[[2010年]]（[[平成]]22年）[[12月1日]]に開業し、残る住宅棟も同年度中には竣工する計画となっている&amp;lt;ref name = kantobus-annai&amp;gt; [http://www.kantobus.co.jp/route/bus-stop.html 関東バス『路線バスのご案内 JR宇都宮駅乗り場のご案内』]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name = utsunomiya-nishiguchi-rule&amp;gt;[http://www.city.utsunomiya.tochigi.jp/kotsu/buskotsu/014320.html 宇都宮市HP『宇都宮駅西口広場の「一般車乗降ルール」を守りましょう』]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name = utsunomiya-nishiguchi-rule-poster&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.city.utsunomiya.tochigi.jp/dbps_data/_material_/localhost/sougouseisaku/kotsuseisaku/tirashi.pdf 宇都宮市『宇都宮駅西口広場の「一般車乗降ルール」を守りましょう』広告ポスター]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name = 塙静夫著『とちぎの社寺散歩 -古社名刹の再発見-』（下野新聞社刊）&amp;lt;ref name = saikaihatsu-1&amp;gt;[http://www.city.utsunomiya.tochigi.jp/machizukuri/19382/ 宇都宮市HP『市街地再開発事業』]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref name = saikaihatsu-2&amp;gt; [http://www.city.utsunomiya.tochigi.jp/machizukuri/19382/008545.html 宇都宮市HP『宇都宮駅西口第四B地区』]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name = richmond-utsunomiya-annex&amp;gt;[http://richmondhotel.jp/utsunomiya-annex/archive_details.php?id=12311 リッチモンドホテル宇都宮駅前アネックス『2010年12月1日 リッチモンドホテル宇都宮駅前アネックス グランドオープン』]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、宇都宮駅東口は、宇都宮駅開業時より構内の車両留置線や貨物の積み下ろし設備等として機能してきた用地を、[[1971年]]（[[昭和]]46年）に[[宇都宮貨物ターミナル駅]]へと移転し、また車両基地[[宇都宮運転所]]の機能の一部を[[田端運転所]]に移し、余剰となった線路跡地に設置されたものである。東口再開発事業の開始とともに20線を超えた留置線も撤去され、[[2008年]]（[[平成]]20年）[[11月1日]]には[[宇都宮東警察署]][[交番]]『宇都宮駅東口KOBAN』、バスのりば、タクシーのりば、一般車乗降場が新設された。2つのプラットホームに6つのバスのりば、タクシー乗降所、および一般車両乗降場が設けられている。また再開発にあわせて川向町および東宿郷一丁目のそれぞれ一部の町名称が変更され、市の公募により[[宮みらい]]と命名された。東口には高層商業施設が建設される予定であったが、2009年3月、再開発事業への参画を予定していた建設大手[[清水建設]]を中心とする企業グループ（グループ七七八）が折からの不況を理由に事業からの撤退を表明し、再開発事業は頓挫している。その後、2013年3月まで期限付きで暫定利用されている&amp;lt;ref name = saikaihatsu-1/&amp;gt;&amp;lt;ref name = saikaihatsu-3&amp;gt;[http://www.city.utsunomiya.tochigi.jp/dbps_data/_material_/localhost/ekihigashiguchi/ekimaehirobagaiyou.pdf 宇都宮市HP『宇都宮駅東口新駅前広場の概要』]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name = higashiguchi-dattai&amp;gt;[http://www.city.utsunomiya.tochigi.jp/dbps_data/_material_/localhost/sougouseisaku/ekihigashiguchiseibi/osirase0908.pdf 宇都宮市『宇都宮駅東口地区整備事業について』平成21年8月12日]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宇都宮駅周辺の主な施設は以下のとおり&amp;lt;ref name = zenrin/&amp;gt;&amp;lt;ref name = shobunsha/&amp;gt;&amp;lt;ref name = bunka-rekishi&amp;gt;[http://www.utsunomiya-cvb.org/miru/bunka.html 宇都宮観光コンベンション協会『文化・歴史』]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name = bijutsukan-hakubutsukan&amp;gt;[http://www.utsunomiya-cvb.org/miru/bijyutsu.html 宇都宮観光コンベンション協会『美術館・博物館』]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name = miya-machi-aruki&amp;gt;[http://www.utsunomiya-cvb.org/miru/walk.html 宇都宮観光コンベンション協会『宮の街歩き』]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 西口 ===&lt;br /&gt;
'''近接地区（川向町、駅前通り）'''&lt;br /&gt;
* [[駅ビル]] [[パセオ (宇都宮市)|パセオ]]（川向町）&lt;br /&gt;
** [[八重洲ブックセンター]]宇都宮パセオ店&lt;br /&gt;
** [[ホテルメッツチェーン|ホテル アール・メッツ宇都宮]]&lt;br /&gt;
* [[ららぽーと#ララスクエア|ララスクエア宇都宮]]（駅前通り一丁目）&lt;br /&gt;
** [[ヨドバシカメラ]] マルチメディア宇都宮店&lt;br /&gt;
** [[落合書店]] ララスクエア店&lt;br /&gt;
* [[サンルートホテルチェーン|ホテルサンルート]]宇都宮（駅前通一丁目）&lt;br /&gt;
* [[栃木銀行]]宇都宮駅前支店（駅前通り二丁目）&lt;br /&gt;
* 宇都宮ステーションホテル（駅前通り二丁目）&lt;br /&gt;
* [[ソラーレホテルズアンドリゾーツ|チサンホテル]]宇都宮（駅前通り三丁目）&lt;br /&gt;
* [[リッチモンドホテル]]宇都宮駅前、リッチモンドホテル宇都宮駅前アネックス（駅前通り三丁目）&lt;br /&gt;
* ホテル魚楽（駅前通り三丁目）&lt;br /&gt;
* 宇都宮川向郵便局（駅前通り三丁目）&lt;br /&gt;
* [[栃木県道196号宇都宮停車場線]]&lt;br /&gt;
* [[餃子像]]（[[ウェヌス|ビーナス]]が[[餃子]]の皮に包まれた姿を表現している）は、東口から移設された。&lt;br /&gt;
* [[田川 (利根川水系)|田川]] - [[宮の橋]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''近接地区（今泉）'''&lt;br /&gt;
* [[東横イン]]宇都宮駅前（今泉一丁目）&lt;br /&gt;
* [[旧篠原家住宅]]（今泉一丁目）&lt;br /&gt;
* [[興禅寺 (宇都宮市)|興禅寺]]（[[興禅寺 (宇都宮市)#文化財|釈迦如来像]]、今泉三丁目）&lt;br /&gt;
* [[健康ランド]]グランドスパ南大門（今泉三丁目）&lt;br /&gt;
* 宇都宮今泉町郵便局（今泉四丁目）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''北部地区'''&lt;br /&gt;
* [[栃木県済生会宇都宮病院]]（竹林町）- バス&lt;br /&gt;
* [[福田屋百貨店|福田屋ショッピングプラザ宇都宮店]]（今泉町）- バス&lt;br /&gt;
* ホテル東日本宇都宮（上大曽町）- バス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''南部地区'''&lt;br /&gt;
* [[善願寺 (宇都宮市)|善願寺]]（大豆三粒の金仏、南大通一丁目）&lt;br /&gt;
* ホテルサンロイヤル宇都宮（南大通四丁目）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''中心市街地地区'''&lt;br /&gt;
* ホテルニューイタヤ（大通り二丁目）&lt;br /&gt;
* 宇都宮上河原郵便局（大通り二丁目）&lt;br /&gt;
* [[宝蔵寺 (宇都宮市)|宝蔵寺]]（[[およりの鐘]]、大通り四丁目）&lt;br /&gt;
* [[清巌寺]]（[[清巌寺鉄塔婆|鉄塔婆]]、大通り五丁目）&lt;br /&gt;
* [[宇都宮二荒山神社]]（馬場通り一丁目）- バス&lt;br /&gt;
* MEGA[[ドン・キホーテ (企業)|ドン・キホーテ]] ラパーク宇都宮店（馬場通り二丁目）- バス&lt;br /&gt;
** [[喜久屋書店]] 宇都宮店&lt;br /&gt;
* 宇都宮[[パルコ]]（馬場通り三丁目）- バス&lt;br /&gt;
* [[三菱UFJ信託銀行]] 宇都宮支店（馬場通り三丁目）- バス&lt;br /&gt;
* [[うつのみや表参道スクエア]]（馬場通り四丁目）- バス&lt;br /&gt;
* [[りそな銀行]] 宇都宮支店（馬場通り四丁目）- バス&lt;br /&gt;
* [[オリオン通り]]（曲師町、江野町）- バス&lt;br /&gt;
* [[オリオン通り#釜川プロムナード|釜川プロムナード]]（本町、江野町、曲師町、馬場通り、二荒町）- バス&lt;br /&gt;
* [[宇都宮中央郵便局]]（中央本町） - バス&lt;br /&gt;
** [[ゆうちょ銀行]] 宇都宮店&lt;br /&gt;
** [[かんぽ生命保険|かんぽ生命]]　宇都宮支店&lt;br /&gt;
* 宇都宮千手町郵便局&lt;br /&gt;
* 栃木県庁（塙田一丁目）- バス&lt;br /&gt;
* [[蒲生神社]]（塙田五丁目）- バス&lt;br /&gt;
* [[八幡山 (宇都宮市)|八幡山]]（塙田五丁目）- バス&lt;br /&gt;
**　[[八幡山公園]]&lt;br /&gt;
** [[宇都宮タワー]]&lt;br /&gt;
** [[八幡山交通公園]]&lt;br /&gt;
* 宇都宮市役所（旭一丁目）- バス&lt;br /&gt;
* [[宇都宮城址公園]]（本丸町）- バス&lt;br /&gt;
* [[東武鉄道]] [[東武宇都宮駅]]（西方約1.5km、宮園町）- バス&lt;br /&gt;
** [[東武宇都宮百貨店]]&lt;br /&gt;
*** 落合書店東武ブックセンター&lt;br /&gt;
*** [[カルチュア・コンビニエンス・クラブ|TSUTAYA]] 東武宇都宮店&lt;br /&gt;
* ホテル・ザ・セントレ宇都宮（本町四丁目）- バス&lt;br /&gt;
* [[東武ホテルチェーン|宇都宮東武ホテルグランデ]]（本町五丁目）- バス&lt;br /&gt;
* [[みずほ銀行]] 宇都宮支店（本町五丁目）- バス&lt;br /&gt;
* ホテル丸治（泉町）- バス&lt;br /&gt;
* [[松が峰教会]]（松が峰一丁目）- バス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''中心市街地西部地区'''&lt;br /&gt;
* [[延命院 (宇都宮市)|延命院]]（[[延命院 (宇都宮市)#文化財|地蔵菩薩像]]、泉町）- バス&lt;br /&gt;
* [[桂林寺 (宇都宮市)|桂林寺]]（[[桂林寺 (宇都宮市)#紙本墨画淡彩 釈迦三尊十六羅漢図|釈迦三尊十六羅漢図]]、清住一丁目）- バス&lt;br /&gt;
* [[一向寺 (宇都宮市)|一向寺]]（[[一向寺銅造阿弥陀如来坐像|汗かき阿弥陀]]、西原二丁目）- バス&lt;br /&gt;
* [[聖ヨハネ教会]]（桜二丁目）- バス&lt;br /&gt;
* [[栃木県立美術館]]（桜四丁目）- バス&lt;br /&gt;
* [[足利銀行]] 本店（桜四丁目）- バス&lt;br /&gt;
* [[日本基督教団]]宇都宮教会（桜四丁目）- バス&lt;br /&gt;
* [[栃木県立博物館]]（睦町二丁目）- バス&lt;br /&gt;
* [[宇都宮中央公園]]（睦町二丁目）- バス&lt;br /&gt;
* [[国道119号]] - [[桜通り (宇都宮市)|桜通り]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東口 ===&lt;br /&gt;
'''近接地区（宮みらい、宿郷、東宿郷）'''&lt;br /&gt;
* 東口バス乗り場 - 駅東地区へ向かうバスも、一部を除き大半は西口を発着する。（宮みらい）&lt;br /&gt;
* 宇都宮中央病院（東宿郷二丁目）&lt;br /&gt;
* [[宇都宮ポートホテル]] - [[イシン・ホテルズ・グループ]]（東宿郷二丁目）&lt;br /&gt;
* ホテルエストイン（宿郷一丁目）&lt;br /&gt;
* ホテルサンシャイン（東宿郷二丁目）&lt;br /&gt;
* 宇都宮宿郷郵便局（東宿郷二丁目）&lt;br /&gt;
* カルナショッピングセンター（宿郷三丁目）&lt;br /&gt;
* [[宇都宮東郵便局]]（宿郷三丁目）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''北東地区（元今泉）'''&lt;br /&gt;
* TSUTAYA 宇都宮駅東口店（元今泉四丁目）&lt;br /&gt;
* 宇都宮市役所駅東出張所（元今泉五丁目）&lt;br /&gt;
* 駅東公園、[[宇都宮市体育館]]（元今泉五丁目）&lt;br /&gt;
* [[栃木県立宇都宮白楊高等学校]]（元今泉八丁目）&lt;br /&gt;
* 栃木県立宇都宮産業展示館（マロニエプラザ）（元今泉六丁目）&lt;br /&gt;
* [[ヤマダ電機]] テックランド宇都宮本店（元今泉三丁目、徒歩10分）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''南西地区（峰、陽東）'''&lt;br /&gt;
* [[国道4号]]&lt;br /&gt;
* [[宇都宮大学]]（峰町） - バス&lt;br /&gt;
* [[ベルモール]]（陽東六丁目） - バス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、当初東口の出口階段下のタクシー乗り場前にあった餃子像は、2008年11月の東口新駅前広場オープンの前に西口バス乗場に移動された。移設作業中の同10月6日に事故により破損したが、同11月1日]の餃子祭までに石材業者により修復された&amp;lt;ref name = gyozazo-1&amp;gt;[http://www.47news.jp/CN/200810/CN2008100601000501.html 宇都宮の餃子像が真っ二つ　駅前で移転作業中壊れる]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name = gyozazo-2&amp;gt;[http://www.47news.jp/CN/200811/CN2008110101000294.html 宇都宮でギョーザ祭り　壊れた餃子像も復活（共同通信社 47News 2008年11月1日）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東武宇都宮駅との位置関係 ===&lt;br /&gt;
市街地の東部・田川の対岸に建設された当駅と宇都宮中心市街地の西部に立地する東武宇都宮駅とは西に約1.5km離れており、徒歩の場合、大通りやオリオン通りなどを経由して約20分を要する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 路線バス ==&lt;br /&gt;
{{Main|宇都宮駅バスのりば}}&lt;br /&gt;
西口に市内各地への路線バスや[[高速バス]]（[[東京国際空港|羽田空港]]・[[成田国際空港|成田空港]]・[[名古屋市|名古屋]]・[[京都市|京都]]・[[大阪市|大阪]]・[[水戸市|水戸]]・[[ひたちなか市|ひたちなか]]方面）のターミナルがある。東口には駅東地区に向かう一部路線バスの停留所があるが、便数は限られている&amp;lt;ref name = kantobus-annai/&amp;gt;&amp;lt;ref name = kantobus-jikokuhyou-nishiguti-odori&amp;gt;[http://www.atochigi.ne.jp/kanto_bus/result.html?fromnm=%25B1%25A7%25C5%25D4%25B5%25DC%25B1%25D8&amp;amp;tonm=%25C7%25CF%25BE%25EC%25C4%25AE&amp;amp;from=1&amp;amp;to=25&amp;amp;hour=000&amp;amp;type=0&amp;amp;x=77&amp;amp;y=8 関東バス時刻表（宇都宮駅西口発大通り方面行き、平日）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name = kantobus-jikokuhyou-higashiguti-kinudori&amp;gt;[http://www.atochigi.ne.jp/kanto_bus/result.html?rcd=288&amp;amp;rc=0&amp;amp;from=593&amp;amp;to=616&amp;amp;hour=000&amp;amp;type=0&amp;amp;x=34&amp;amp;y=14 関東バス時刻表（宇都宮駅東口発鬼怒通り方面行き、平日）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name = JRbus-utsunomiya-jikokuhyo-1&amp;gt;[http://www.jrbuskanto.co.jp/bus_route/pdf/j0390011_1.pdf JRバス関東宇都宮支店時刻表（平日下り）2010年11月1日改正]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name = JRbus-utsunomiya-jikokuhyo-2&amp;gt;[http://www.jrbuskanto.co.jp/bus_route/pdf/j0390012_1.pdf JRバス関東宇都宮支店時刻表（平日上り）2010年11月1日改正]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ロケーションサービス ==&lt;br /&gt;
JR東日本が提供しているロケーションサービスの一環として、宇都宮駅でも種々の作品で撮影が行われている&amp;lt;ref name = jre-youran-2010/&amp;gt;&amp;lt;ref name = utsunomiya-film-comission&amp;gt;[http://www.utsunomiya-cvb.org/film/page_07.html 宇都宮フィルムコミッション実績]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 2009年度&lt;br /&gt;
* [[2009年]]（[[平成]]21年）&lt;br /&gt;
** [[11月12日]]撮影 - [[テレビ朝日]][[テレビドラマ|ドラマ]]『[[西村京太郎トラベルミステリー]]第53作 ― 山形新幹線つばさ111号の殺人』。&lt;br /&gt;
*** 宇都宮駅で撮影。[[2010年]]（平成22年）[[2月6日]]放映。&lt;br /&gt;
* 2010年（平成22年）&lt;br /&gt;
** [[3月28日]]撮影 - [[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[テレビドラマ|ドラマ]]『[[Mother (テレビドラマ)|Mother]]』。&lt;br /&gt;
*** 宇都宮駅および[[宮の橋]]周辺。第1話（同年[[4月14日]]）と第2話（同年[[4月21日]]）放送分で放映。&lt;br /&gt;
** [[3月31日]]撮影 - [[テレビ東京]]『[[経済ドキュメンタリードラマ ルビコンの決断|ルビコンの決断]]～[[エキナカ]]ビジネス』。&lt;br /&gt;
*** 宇都宮駅構内。同[[5月6日]]放送。&lt;br /&gt;
** 撮影日不明 - [[テレビ東京]]『[[出没!アド街ック天国]]』。&lt;br /&gt;
*** 宇都宮駅構内。同[[11月2日]]放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 隣の駅 ==&lt;br /&gt;
; 東日本旅客鉄道&lt;br /&gt;
: {{Color|green|■}}東北新幹線&lt;br /&gt;
::: [[小山駅]] - '''宇都宮駅''' - [[那須塩原駅]]&lt;br /&gt;
: {{Color|gray|■}}山形新幹線&lt;br /&gt;
::: [[大宮駅 (埼玉県)|大宮駅]] - '''宇都宮駅''' - [[郡山駅 (福島県)|郡山駅]]&lt;br /&gt;
: {{Color|#f68b1e|■}}宇都宮線&lt;br /&gt;
:* 寝台特急「[[北斗星 (列車)|北斗星]]」「[[カシオペア (列車)|カシオペア]]」停車駅&lt;br /&gt;
:: {{Color|#990099|■}}通勤快速・{{Color|#f68b1e|■}}快速「ラビット」・{{Color|#18a629|■}}普通&lt;br /&gt;
::: [[雀宮駅]] - '''宇都宮駅''' - [[岡本駅_(栃木県)|岡本駅]]&lt;br /&gt;
:: {{Color|#f68b1e|■}}湘南新宿ライン快速・{{Color|#18a629|■}}湘南新宿ライン普通&lt;br /&gt;
::: 雀宮駅 - '''宇都宮駅'''&lt;br /&gt;
: {{Color|green|■}}烏山線&lt;br /&gt;
::: '''宇都宮駅''' - 岡本駅&lt;br /&gt;
: {{Color|#880022|■}}日光線&lt;br /&gt;
::: '''宇都宮駅''' - [[鶴田駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
; 参考文献&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注釈&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注釈&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の鉄道駅一覧]]&lt;br /&gt;
* [[栃木県の鉄道駅一覧]]&lt;br /&gt;
桃太郎電鉄シリーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Utsunomiya Station|宇都宮駅}}&lt;br /&gt;
* [http://www.jreast.co.jp/estation/station/info.aspx?StationCd=248 JR東日本 宇都宮駅]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:うつのみや}}&lt;br /&gt;
[[Category:宇都宮市|うつのみやえき]]&lt;br /&gt;
[[Category:栃木県の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の鉄道駅 う|つのみや]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本国有鉄道の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:東日本旅客鉄道の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本貨物鉄道の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:宇都宮線]]&lt;br /&gt;
[[Category:東北新幹線]]&lt;br /&gt;
[[Category:日光線]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A9&amp;diff=238700</id>
		<title>ローラ</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* ; 過去 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ローラ1.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ2.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
'''ローラ'''（[[1990年]][[3月30日]] - ）は、[[日本]]の[[ファッションモデル]]。[[身長|165センチメートル]]、[[スリーサイズ|82-58-86]]。[[東京都]]出身。[[LIBERA (芸能事務所)|LIBERA]]所属。実父が[[ベンガル人|バングラデシュ人]]で、実母が[[日本人]]と[[ロシア人]]の[[混血#日本社会における混血|クォーター]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モデルとしては雑誌『[[ViVi]]』への露出が著名。各種テレビ番組などへの[[タレント]]としての露出も活発で、会話の直後に舌を出したり頬を膨らませたり、[[敬語]]が苦手なことから誰相手にもいわゆる[[タメ口]]で接する[[キャラ (コミュニケーション)|キャラクター]]で知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
幼少の頃に両親が離婚。実父の再婚相手となった[[中国人]]の継母のもとで育った。日本で生まれてすぐに[[バングラデシュ]]へ移り現地の[[アメリカンスクール]]に通った。小学1年生時に日本へ帰り、しばらくして再びバングラデシュへ移住。やがて父の仕事の都合に伴い9歳で日本へ再入国。そして高校時代に[[渋谷]]で[[スカウト (勧誘)|スカウト]]を受けてモデル活動を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その父親は2013年6月に詐欺行為したとして指名手配され&lt;br /&gt;
ローラ自身もコメントした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モデル ===&lt;br /&gt;
始動の舞台となったのは雑誌『[[Popteen|Popteen〔ポップティーン〕]]』で、2007年から同誌に[[読者モデル]]として露出。そして2008年に雑誌『[[ViVi]]』（4月号）に初登場。さらに同年内に同誌の[[専属モデル]]へ。以降、翌2009年から2011年にかけて、『[[渋谷ガールズコレクション]]』、『[[東京ガールズコレクション]]』、ならびに『[[Girls Award|Girls Award〔ガールズアワード〕]]』などの[[ファッションショー|ランウェイ]][[イベント]]への出演を重ねていった。2012年には6月発売の『ViVi』誌8月号で同誌の表紙に初めて登場。8月には自身初の書籍にあたる『THE ROLA!!』を発売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タレント ===&lt;br /&gt;
2010年6月に同じ『ViVi』モデルの[[藤井リナ]]および[[大石参月]]とともにバラエティ番組『[[しゃべくり007]]』にゲスト出演し、それをきっかけとして[[バラエティ番組]]への出演が増加。2011年には出演番組数を前年の38本から約5倍の200本に増やし、[[ニホンモニター]]の発表による『タレント番組出演本数ランキング』のブレイクタレント部門で4位となっている。翌2012年には4月から昼のバラエティ番組『[[笑っていいとも!]]』にレギュラー出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌手 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ3.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
2010年の発売となった雑誌『ViVi』による[[コンピレーションアルバム]]に[[中島美嘉]]の「[[WILL (中島美嘉の曲)|WILL]]」をカバーした自身の歌曲を提供。2011年には[[ISSA (歌手)|ISSA]]×[[SoulJa]]の[[シングル]]「i hate u」に客演し、歌手デビュー。さらに2012年にはデビューシングルにあたる「[[Memories (ローラの曲)|Memories]]」を発売。7月発売のこの楽曲はちょうど同時期公開の『[[劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ キュレムVS聖剣士 ケルディオ]]』の主題歌ともなった。6月末には『さくらんぼトーク』で[[USTREAM]]生出演後「Memories」が、[[iTunes Store|iTunes Store®]]のチャートで1位となっている。9月には[[YouTube]]に公開した[[カーリー・レイ・ジェプセン]]の「[[コール・ミー・メイビー]]」のパロディビデオがわずか7日間で200万回再生を突破。ジェプセン当人がこのビデオを見て[[Twitter|ツイッター]]で賞賛、来日の折に対談の機会を持った。この件に関しては、ジェプセンとの契約を持つ[[ジャスティン・ビーバー]]もローラにお礼のツイートをして話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広告塔 ==&lt;br /&gt;
[[ファッションブランド]]『[[サマンサタバサ]]』の[[イメージキャラクター]]にあたる“サマンサミューズ”の一員となっており、2011年の8月から[[山本美月]]、[[蛯原友里]]、[[道端ジェシカ]]、[[板野友美]]、[[土屋巴瑞季]]という5名の“サマンサミューズ”らに[[テイラー・モンセン|テイラー・モムセン]]を加えた総勢7名で同ブランドのテレビコマーシャルに出演。ほか同様の顔ぶれとともに同ブランドの書籍型カタログの表紙に登場するなどしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年には20代前半向け[[化粧品]]ブランド『BRIGITTE（ブリジット）』からのイメージキャラクター起用を受け、1月末からさっそく同ブランドのテレビコマーシャルに出演。さらに4月には[[不二家|不二家洋菓子店]]からの広告塔起用が決定。同社のマスコットキャラクターにあたる[[ペコちゃん]]と自身の舌を出す仕草との類似性などが着目されての起用であった。[[ホットランド]]の展開によるたこ焼きチェーン『[[築地銀だこ]]』からのイメージキャラクター起用もあり、8月から同チェーンの店頭ポスターやテレビコマーシャルなど様々な広告キャンペーンに登場。続けて9月には自身のプロデュースによる2種の菓子製品を同社より発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この年には下着ブランド『[[ピーチ・ジョン]]』の[[ブラジャー]]製品『クーリッシュブラ』からのイメージキャラクター起用もあり、その活動の一環としてさっそく同ブランドのカタログの表紙に登場するなどしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ツイッター ==&lt;br /&gt;
2012年2月29日に自身の公式[[Twitter|ツイッター]]を開始。それから3日間のうちにフォロワー数19万人超という人気を見せた。開始10日後の3月9日に30万フォロワーを突破。さらにちょうど2週間後には43万余に達し、ついに[[益若つばさ]]や[[きゃりーぱみゅぱみゅ]]を超えて日本の女性モデルで1位のフォロワー数を計上。それから4月の半ば頃までに67万を突破。10月初旬に100万人を突破している。&lt;br /&gt;
この事は2014年6月22日のサンジャポで紹介された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ローラが週刊誌の報道に激怒「話変えて嘘を書くなんてほんとに最低」「アサヒ芸能さんはひどい雑誌だとおもう」と名指しで批判 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ4.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
モデルでタレントのローラ（23歳）が[[2013年]][[4月17日]]、一部週刊誌に「障がい者を嘲笑」と報じられた件について、公式ブログで怒りのコメントをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
17日付けのエントリー「怒った！」では、「身体に障がいをもつ方のVTRをみて、笑ったって書くの、すごくひどいと思う。違う事なのに、あんなに私は感動して泣いていたのに。そんな人がどこにいるの」と激怒。そして「[[アサヒ芸能]]さんはひどい雑誌だとおもう」と名指しで批判し、「話を変えて嘘を書くなんて、ほんとに最低」と、怒りが収まらない様子だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この記事は現在発売中のアサヒ芸能が「[[上田晋也]]が『出て行け！』とブチギレた ローラ『障害者を嘲笑』事件」（※原文ママ）との見出しで報じたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3月に[[日本テレビ]]系で放送されたバラエティ番組「[[世界最強の勇者達]]」の中で、両手両足に障がいのある青年が[[キリマンジャロ]]に登頂するドキュメントのVTR明けに、ローラがケラケラと笑っていたと、収録時の状況を番組関係者の話として伝えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* 『[[ViVi]]』（講談社、[[専属モデル|専属]]：2008年 - 2012年）&lt;br /&gt;
* 『[[Popteen]]』（角川春樹事務所、[[読者モデル|読者]]：2007年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ランウェイ ===&lt;br /&gt;
* [[東京ガールズコレクション]]：''2009年秋冬''、''2010年春夏''、''2010 in 沖縄''、''2010年秋冬''、''2011年秋冬''、''2012年春夏''、''2012年秋冬''&lt;br /&gt;
* [[Girls Award|ガールズアワード]]：''2010''、''by CROOZ blog 2011 AUTUMN/WINTER''、''2012年秋冬''&lt;br /&gt;
* [[渋谷ガールズコレクション]]：''2009年春夏''&lt;br /&gt;
* [[神戸コレクション]]：''2008年''（モデルオーディションにて審査員特別賞を獲得）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ5.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
* 『ROSE FANFA』&lt;br /&gt;
* 『DAZZLIN』&lt;br /&gt;
* 『JI-MAX』&lt;br /&gt;
* 『Zacc』&lt;br /&gt;
* 『[[OIOI Voi|Voi]]』&lt;br /&gt;
* 『[[ピーチジョン]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビCM ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ6.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
* [[イオン]]（2010年）&lt;br /&gt;
* [[サマンサタバサ]]（2011年）&lt;br /&gt;
* [[第一興商|ビッグエコー]] （2011年）&lt;br /&gt;
* [[デニーズ (日本)|デニーズ]]「冬のハンバーグフェア」（2011年12月 - 2012年1月）&lt;br /&gt;
* [[SHO-BI]]「BRIGITTE」（2011年）&lt;br /&gt;
* [[富士重工業]]・[[スバル]]「10万円返ってくる」キャンペーン （2012年）&lt;br /&gt;
* [[白元]]「フローラルミセスロイド」（2012年）&amp;lt;small&amp;gt; 共/[[石田純一]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[サッポロ]]「サッポロホップ畑の香り」（2012年）&lt;br /&gt;
* [[TOKYO BDC]]（2012年）&lt;br /&gt;
* [[サイバーエージェント]]・[[アメーバピグ]]（2012年）&lt;br /&gt;
* [[築地銀だこ]]（2012年）&lt;br /&gt;
* 『[[パラノーマル・アクティビティ4]]』（2012年）&lt;br /&gt;
* [[ソニー]]「[[BDZ|ソニーのブルーレイ]]」（2012年）&amp;lt;small&amp;gt; 共/[[山下真司]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ7.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
====現在レギュラー====&lt;br /&gt;
クイズ30(2014年4月からフジテレビ)&lt;br /&gt;
そうだ旅行こう(2013年10月からテレビ東京)&lt;br /&gt;
====; 過去====&lt;br /&gt;
* [[レコ☆Hits!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2009年 - 2010年）&lt;br /&gt;
* [[ヒルナンデス!]]（日本テレビ、2011年3月 - 2011年7月） - 月曜レギュラー&lt;br /&gt;
笑っていいとも及び増刊号(2012年から2014年)&lt;br /&gt;
それマジ(2014年5月11日フジテレビ)&lt;br /&gt;
ZIPPON(2014年5月15日日本テレビ)&lt;br /&gt;
及びワイドショー&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日(2014年5月24日)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年6月12日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
2014年6月18日のワイドショー及びPON及び21日のブランチ&lt;br /&gt;
サンジャポ(2014年6月22日。29日はVTR出演。TBS)しばらく出なかった理由は語っていた&lt;br /&gt;
PON(2014年6月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
どっきり(2014年6月26日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
モニタリング(2014年6月26日。TBS)&lt;br /&gt;
笑い神(2014年6月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
釣り(2014年6月29日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
嵐(2014年7月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
とんねるずさまーず。(2014年7月19日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[ミュージック・ビデオ]]：「i hate u」（[[ISSA (歌手)|ISSA]]×[[SoulJa]]+ROLA、2011年10月12日発売）&lt;br /&gt;
* [[テレビドラマ]]：『[[ATARU]]』（[[TBSテレビ|TBS]]、2012年4月15日） - 第1話：女性店員役&lt;br /&gt;
* [[映画]]：『[[劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ キュレムVS聖剣士 ケルディオ]]』（2012年） - マリン役（声優）/主題歌担当&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
サカツク　(本人役、2013年10月10日発売　セガ、8月22日のファミ通で登場シーンと予約特典が掲載された。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 発売作品 ==&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ8.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
*『THE ROLA!!』（2012年、[[講談社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングルCD ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!枚数&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!順位&lt;br /&gt;
!初動売上&lt;br /&gt;
!累計売上&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[2012年]][[7月11日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Memories (ローラの曲)|Memories]]&lt;br /&gt;
!14位&lt;br /&gt;
!5172枚&lt;br /&gt;
!9066枚 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==賞歴==&lt;br /&gt;
*『[[ベストジーニスト]]』（協議会選出部門、2012年）&lt;br /&gt;
*『[[ネイルクイーン]]』（タレント部門、2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/rolarola/ ローラ Official Blog「OK!OK!」] 公式ブログ - [[アメーバブログ]]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|RolaWorLD|ROLA}}&lt;br /&gt;
* [http://www.libera-japan.com/#/rola/ LIBERA株式会社｜芸能プロダクション/モデル事務所] - [[LIBERA (芸能事務所)|LIBERA]]によるプロフィール&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/rola ローラ - UNIVERSAL MUSIC JAPAN] - 所属レコード会社公式サイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ローラの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ9.jpg|350px]][[Image:ローラ10.jpg|350px]][[Image:ローラ11.jpg|350px]][[Image:ローラ12.jpg|350px]][[Image:ローラ13.jpg|350px]][[Image:ローラ14.jpg|350px]][[Image:ローラ15.jpg|350px]][[Image:ローラ16.jpg|350px]][[Image:ローラ17.jpg|350px]][[Image:ローラ18.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{レコ☆Hits!ガール}}&lt;br /&gt;
{{笑っていいとも!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ろおら}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:バングラデシュ系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロシア系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1990年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%B3%E9%87%8E%E7%B6%BE&amp;diff=238690</id>
		<title>平野綾</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%B3%E9%87%8E%E7%B6%BE&amp;diff=238690"/>
				<updated>2014-07-19T13:41:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* ゲーム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[画像:平野綾1.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾3.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
'''平野 綾'''（ひらの あや、[[1987年]][[10月8日]] - ）は、[[日本]]の元[[声優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[愛知県]][[名古屋市]]出身。[[玉川大学]]芸術学部中退。[[Grick]]所属。[[サイン (占星術)|星座]]は[[天秤宮|てんびん座]]、[[干支]]は[[丁卯]]（ひのとうさぎ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表作に『[[DEATH NOTE (アニメ)|DEATH NOTE]]』（[[弥海砂]]）、『[[NANA]]』（芹澤レイラ）、『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]]』（涼宮ハルヒ）、『[[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]』（泉こなた）などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「デコビッチ」。そのファンは「ライフライナー」と呼ばれる。[[2011年]]7月、[[BUBKA]]のスクープにより事実上芸能活動は停止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾2.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾4.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾5.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾6.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
'''1998年'''&lt;br /&gt;
* 東京児童劇団（[[スペースクラフト]]のジュニア事業部門）へ入団し、[[テレビコマーシャル]]などで[[子役]]として活動を始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾子役1.jpg|300px]]　[[Image:平野綾子役2.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2001年'''&lt;br /&gt;
* [[テレビアニメ]]『[[おとぎストーリー 天使のしっぽ]]』のサルのモモ役で声優デビュー。&lt;br /&gt;
'''2002年'''&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[キディ・グレイド]]』のリュミエール役で主要キャラクターを初めて演じる。&lt;br /&gt;
* テレビ番組『[[SDM発!]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）のオーディションで選ばれ、[[マリア (日本の歌手)|伊藤彩華]]、[[吉田有希 (アイドル)|吉田有希]]とともに[[音楽ユニット]]の結成が決定。&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
* 前年に結成が決まった音楽ユニットが、「ユニット名未定」の名称で東芝EMI（現・[[EMIミュージック・ジャパン]]）から歌手デビュー。2作目からはユニット名を「[[Springs]]」へ改名。&lt;br /&gt;
'''2005年'''&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[アイシールド21]]』の姉崎まもり役でメインヒロインを初めて演じる。以降、放送が終了する2008年まで出演。&lt;br /&gt;
* [[OVA]]『[[いつだってMyサンタ!]]』のマイ役でアニメ初主演。&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* [[3月8日]]、『[[Breakthrough (平野綾の曲)|Breakthrough]]』で[[ランティス]]から単独歌手デビュー。&lt;br /&gt;
* [[高等学校|高校]]卒業を機に声優として本格的な活動を開始。また、[[玉川大学]][[芸術学部]]メディア・アーツ学科に入学したが、1週間しか通えず、半年間の休学後中退。&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]]』の涼宮ハルヒ役でテレビアニメ初主演。この作品をきっかけに大きく知名度を上げ、その後アニメ作品の主要レギュラー獲得が増える。&lt;br /&gt;
** セカンドシングル『[[冒険でしょでしょ?]]』がオープニング主題歌に起用され、[[オリコン]]週間シングルチャートで初登場10位を記録。&lt;br /&gt;
** 共演者の[[茅原実里]]、[[後藤邑子]]と共に歌ったエンディング主題歌『[[ハレ晴レユカイ]]』、後藤邑子と共同の劇中歌集シングル『[[涼宮ハルヒの詰合 〜TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」劇中歌集シングル〜|涼宮ハルヒの詰合]]』が、それぞれオリコン週間シングルチャートで初登場5位を記録。&lt;br /&gt;
** これらの楽曲リリースを期に、『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』や『[[Animelo Summer Live]] 2006 -OUTRIDE-』に出演するなど、音楽活動も増える。&lt;br /&gt;
* 第11回[[アニメーション神戸]]にて、『ハレ晴レユカイ』が主題歌賞（ラジオ関西賞）を受賞（茅原実里、後藤邑子と共同）。&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
* 第1回[[声優アワード]]にて新人女優賞、[[東京国際アニメフェア]]第6回[[東京アニメアワード]]にて声優賞を受賞。&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]』に泉こなた役で主演。共演者の[[加藤英美里]]、[[福原香織]]、[[遠藤綾]]と共に歌ったオープニング主題歌『[[もってけ!セーラーふく]]』が、オリコン週間シングルチャートで初登場2位を記録。&lt;br /&gt;
* 第12回アニメーション神戸にて、『もってけ!セーラーふく』が主題歌賞（ラジオ関西賞）を受賞（加藤英美里、福原香織、遠藤綾と共同）。&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* 第2回[[声優アワード]]で主演女優賞と歌唱賞を同時受賞。&lt;br /&gt;
* [[5月1日]]、公式ファンクラブ「平野塾」が発足。&lt;br /&gt;
* [[金曜ロードショー]]『[[ザスーラ]]』で洋画吹き替え作品に初出演。&lt;br /&gt;
* 10月から11月に、ファースト・ライブツアー「RIOT TOUR」を開催。&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』の2009年版で、9thシングル『[[Super Driver]]』がオープニング主題歌に起用され、オリコン週間シングルチャートで初登場第3位を記録。&lt;br /&gt;
* セカンドアルバム『[[スピード☆スター]]』がオリコン週間アルバムチャートで初登場第4位を記録。&lt;br /&gt;
* 12月から翌年1月に、セカンド・ライブツアー「スピード☆スターツアーズ」を開催。&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* 劇場版アニメ『[[涼宮ハルヒの消失]]』で[[アニメーション映画|アニメ映画]]初主演。&lt;br /&gt;
* [[12月23日]]、[[赤坂BLITZ]]でライブ「AYA HIRANO Special LIVE 2010 〜Kiss me〜」を開催。&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* [[5月]]、初の[[ベスト・アルバム|ベストアルバム]]『[[AYA MUSEUM]]』がオリコン週間アルバムチャートで初登場第5位を記録。この作品をもって、ランティスでの音楽活動を終了。&lt;br /&gt;
* [[7月]]、ミュージカル『[[嵐が丘]]』のヒロイン役で舞台作品に初出演。&lt;br /&gt;
* [[8月]]、所属事務所を、スペースクラフト・エンタテインメントから、21日よりGrickへ移籍。公式ファンクラブも、スペースクラフトグループによる「平野塾」を20日付で運営終了し、新しいファンクラブの発足予定を発表。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]]、東京・六本木のニコファーレで「新ファンクラブ発足記念&amp;amp;バースデーLIVE」を開催。新ファンクラブ名は「#AYATOMO」となり、この日公式ブログもリニューアルされ「AsH」とタイトルを変えた。&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* 1月スタートのテレビドラマ『[[ミューズの鏡]]』、『[[こんなのアイドルじゃナイン!?]]』へ相次いで出演し、女優業を本格化させる。&lt;br /&gt;
* [[2月13日]]、[[USTREAM]]で配信された#AYATOMOの会員向けバレンタインイベント番組にて[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルシグマ]]への移籍およびCDのリリースを行う事を発表、同月2日には特設サイトがオープンした。&lt;br /&gt;
* [[3月22日]]、[[クラブ]][[WOMB]]にて開催された『2.5D presents OUTERNET』にゲスト出演。1年ぶりとなるアルバム『[[FRAGMENTS]]』のリリース発表、ライブツアー『Aya Hirano FRAGMENTS LIVE TOUR 2012』の詳細、4月より『[[リッスン? 〜Live 4 Life〜]]』の月曜パーソナリティを担当することが発表された。&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - [[ミニ・アルバム]]『[[FRAGMENTS]]』発売。&lt;br /&gt;
* 6月～7月 - ライブツアー『[[AYA HIRANO FRAGMENTS LIVE TOUR 2012]]』を開催。&lt;br /&gt;
* 8月 - 舞台『ウサニ』に出演。&lt;br /&gt;
* 10月 - 日本テレビの情報番組『[[東京暇人]]』のメインパーソナリティを担当。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - 東京・代官山[[UNIT]]で「25th anniversaryバースデー&amp;amp;#AYATOMO発足1周年記念ライブ」を開催。&lt;br /&gt;
* [[11月]]、[[日本大学]]と[[桃山学院大学]]で学園祭ライブを開催。&lt;br /&gt;
* [[12月16日]] - アニメソングイベント『[[アニメ紅白歌合戦|ミュ〜コミ+プラス presents アニメ紅白歌合戦 Vol.2]]』に出演。&lt;br /&gt;
'''2013（平成25）年'''&lt;br /&gt;
* 4月～11月 - ミュージカル『[[レ・ミゼラブル (ミュージカル)|レ・ミゼラブル]]』に出演。&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - [[ロック・フェスティバル]]『[[NAONのYAON]]』に出演。&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[TBSテレビ|TBS]]のテレビドラマ、『[[税務調査官・窓際太郎の事件簿]]』に出演。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - 昨年に引き続き代官山UNITで「バースデー&amp;amp;#AYATOMO発足記念日ライブ」を開催。&lt;br /&gt;
* [[12月14日]] - 赤坂BLITZでライブ「AYA HIRANO Special LIVE 2013 〜Promise〜」を開催、持ち歌全曲（57曲）を披露した。&lt;br /&gt;
'''2014（平成26）年'''&lt;br /&gt;
* [[2月19日]] - アルバム『[[vivid (平野綾のアルバム)|vivid]]』発売。&lt;br /&gt;
* 4月～9月 - ミュージカル『[[レディ・ベス]]』に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 絶頂期(2006年～2009年) ==&lt;br /&gt;
[[2006年]]放送のテレビアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」の涼宮ハルヒ役で大ブレイクを果たした。そのアイドル並みのルックスやスタイルを生かし、当時はテレビ番組や舞台などにも出演するなど、従来の声優の枠を超えた活躍を見せていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 凋落 ==&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾7.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[グータンヌーボ]]出演以降、デコビッチがマジビッチになってしまい、さらに旧来ファンの切り離しを積極的に行った。テレビ方面に活動を移し、[[ピカルの定理]]で汚れ役レギュラーとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声優以外の仕事も増え、TV・雑誌の出演が増えたことにより、昔からのファンを軽んじる発言が増えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 「私が秋葉原に来るのも今だけだよ」&lt;br /&gt;
* 「私声優じゃないですｗマルチで活動する邦楽アーティストですからｗ」&lt;br /&gt;
* 「正直声優だけじゃ物足りない！声優としても仕事はかなり極めてきたけど歌がまだちょっと・・」&lt;br /&gt;
* 「可愛くない声優は表に出られなくてかわいそう、そういう人達の分もがんばります」&lt;br /&gt;
* 「ツンデレなんて普通の世の中じゃ絶対いませんよぉ～ｗアニメの中だけのキャラだから人気があるんじゃないですかあ？」&lt;br /&gt;
* 「エロゲーム声優にはプライドが無い、基本的に下手糞、レベルを下げた所で偉そうにしてて恥ずかしくないのかな？」&lt;br /&gt;
* 「最近の邦楽はおかしい、下手糞やパクリばっかりじゃないですか？」&lt;br /&gt;
* 「私のはアニソンじゃないです、邦楽がアニメで使われてるって言い方してください、オレンジレンジとかもそうでしょ？」&lt;br /&gt;
* 「オタクっぽい人が好きって言ってますが実際彼氏にはしたくないですｗ」&lt;br /&gt;
* 「オバサンになっても声優してる人は妥協しすぎ、もっと上にいきたいって気持ちが無い」&lt;br /&gt;
* 「彼氏はオタクじゃないですｗ」&lt;br /&gt;
* 「ハルヒのおかげで私自身の価値はすごい上がったと思います、これをきっかけにどんどん上にいきたいです」&lt;br /&gt;
* 「過去何度か付き合った経験はあります」&lt;br /&gt;
* 「自分一人だけで十分稼げています」&lt;br /&gt;
* 「今好きな人います」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== グータンヌーボ出演(2010年8月) ===&lt;br /&gt;
発言一覧 &lt;br /&gt;
* 尊敬している男性を好きになる &lt;br /&gt;
* 振られたことある。 &lt;br /&gt;
* 浮気されたことある。 &lt;br /&gt;
* より戻されたことある。 &lt;br /&gt;
* 複数の年上の男性と関係を持ったことがある。 &lt;br /&gt;
* 年上の男性をよく泣かせちゃいます。 &lt;br /&gt;
* 今好きな人います。１０歳くらい年上の人です。 &lt;br /&gt;
* 30歳くらいになったら年下の男の子もつまみ食いします。 &lt;br /&gt;
* （ファンに）握手会とかで好きって言われると引く　　 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライフライン誕生 === &lt;br /&gt;
グータンヌーボを見た平野ファンが一斉に批判、平野のブログ、ツイッターが炎上する。それに対し、平野は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野綾　ブログにてファンに向けてコメント &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
ツイッターで死ねとか嫌いになったとか書くのやめて。 &lt;br /&gt;
せっかくみんなとのライフラインができたのに。 &lt;br /&gt;
最強の私でもさすがに凹む(￣▽￣；) &lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とコメント。それに対してファンは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 【ライフライン】戦場、災害地などでの物資の補給路、水道光熱等のインフラのこと&lt;br /&gt;
* ちょｗｗｗ俺らライフラインｗｗｗ金蔓ｗｗｗｗ &lt;br /&gt;
* お前らこれからもあーやのライフラインとして、金を払い続けろよ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライフラインとは、生活の糧という意味でファンのオタク達を搾取の対象としか見ていないことを公言しているようなものである。これ以降平野ファンは「ライフライナー」と呼ばれることとなった。平野が何かやらかした時は｢おーいライフライナー息してる？ｗｗ｣などと書かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ツイッターで持病を激白! 目が見えなくなるなど驚きの症状(2010年11月) ===&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾8.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
平野綾が自身のTwitterで中学生の頃から悩まされているという持病を告白した｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢辛いものと冷たいものとお酒は基本ドクターストップなの｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という呟きから始まり､中学生時代に偏頭痛になり､頭に腫瘍を発見､それが&amp;quot;脳下垂体腫瘍&amp;quot;という病気であることなど次々と明かした｡毎年病院で検査を受けたり､薬を飲んだりはしているようだが､&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢たまに腫瘍が目の神経に触れて目が見えなくなったり言葉が出づらくなったりするけど､大丈夫!慣れた!｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と&amp;quot;大丈夫&amp;quot;であることを強調｡腫瘍を取り除くことなく､今に至っているようだ｡腫瘍は中学生の頃に手術しようと考えたことはあったらしいが､&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢ミイラ作る時みたいに鼻の骨砕くって言われてやめたの｡声変わっちゃうって言われたから｡声優やりだしたばっかりだったのに声変わったら嫌だと思って｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と手術に踏み切らなかった理由を説明｡初めて症状が出た頃は､&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢言葉がおかしくなっちゃったりとか記憶ぶっ飛んだりして大変だったけど､10年くらい経ったからね～｡そぉゆー意味で慣れた｡対処法も分かるし｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と病気に対する上手い向き合い方も見つけているもよう｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タクシーで拉致されにかかったとTwitterで報告(2010年12月) ===&lt;br /&gt;
平野は、乗ったタクシーにナビがついていなかったことに恐怖を感じ、「おろして」と運転手に言ったところ、怒鳴られた上にそのまま走り出されたとのこと。最終的に警察沙汰になったのですが、取り合ってもらえなかった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対し、ネットでは&lt;br /&gt;
* 「役が演じ手に乗り移るって、声優でもあるのかね？」&lt;br /&gt;
* 「・精神病・ヤク中・かまってちゃん　さてどれ？」&lt;br /&gt;
* 「ただのメンヘラじゃないの？この女。」&lt;br /&gt;
* 「なんでナビが壊れてたら降りるんだ？？？」&lt;br /&gt;
* 「都合が悪いところ省きすぎて電波文章になってる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
など、平野の自意識過剰、情緒不安定を更に印象付ける結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 元ファンとツイッター口論(2011年2月) ===&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾9.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
2月23日深夜、ツイッターでフォロワーと口論となり、一時騒然となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きっかけは平野のツイート。この日、喫茶店で好みのタイプの人を見かけたといい、「一目惚れしそぉになったの！」&lt;br /&gt;
などと投稿した。これに対し、平野の「元ファン」から「平野綾のファンをやめて良かったと心から思えるツイート」という反応が寄せられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この人物によると、いわゆる「アイドル声優」にとって恋愛に関する話はタブー。年頃の女性に色恋話がないのも&lt;br /&gt;
おかしいが、それを敢えて口にしないでオタクに「献身」するのがプロなのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに平野が「このような言い方をされると自分のことより腹が立ちます。一体人に対してどういう見方をしているんですか」と激怒。その後もやりとりは続き、平野が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「聞いているのが阿呆らしくなってきました。私は声優です。アイドルです。役者です。アーティストです。変な業界観と恋愛観を押し付けないでください。本人や大衆を相手に、顔も見せず堂々と悪口が言える。便利な世の中になったことに感謝してくださいね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と投稿する事態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「しばらく返信みるのやめます」と書いたが、ライフライナーからは「大丈夫ですか？」「落ち着いて」と心配する声が寄せられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「去年から新規アニメ禁止令」声優の仕事激減(2011年4月) ===&lt;br /&gt;
声優の平野綾が4月7日（2011年）、ツイッターで声優の仕事減っていると呟いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年春のアニメでは、「[[FAIRY TAIL]]」や「[[まりあ ほりっく]]」などに出演、いずれも長期シリーズや以前放送したシリーズの続編。こうした現状について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「去年から出た新規アニメ禁止令の中、二期ものと長期が有り難い！ほんとに有り難い」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とツイッターに投稿。何らかの理由で新しいアニメに出ないという方針のようだ。平野は2010年下旬からバラエティ番組に頻繁に出演するようになり、声優としての活動は減少傾向にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フォロワーからは「だから最近新規アニメ出てなかったんですね」「あーや大丈夫？心配」といった反応が寄せられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライフライナー「あ～やはフォローしないよ!!」 ===&lt;br /&gt;
[[ダルビッシュ]]&lt;br /&gt;
:「声優の平野綾さんの声が綺麗。 どの世界もそうやけど、プロは違うね。」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野&lt;br /&gt;
:「ご丁寧にどうもありがとうございます。ひとつひとつの言葉にパワーと重みを感じました。ダルビッシュさんに突き動かされる人はとても多いはず。私もその一人として、精一杯前向きに努力しようと思います。ありがとうございます。」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダル&lt;br /&gt;
:「フォローさせて頂きました。 良ければフォローしてください(^^)」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダルに対して一般人が返信&lt;br /&gt;
:「平野綾さんは&amp;quot;アイドル&amp;quot;声優だから、特定の男性のフォローとかは事務所に止められているようです。それどころか同性の友達ですらフォローしていないようです。」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダル&lt;br /&gt;
:「そうなんですね^^; 大変な世界やなー。同性の友達もフォロー出来へんとか」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野&lt;br /&gt;
:「遅くなってすみません。フォローさせていただきました。今までフォローの経験がなかったので少し緊張しました。宜しくお願い致します。ツイート楽しみにしています！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 終焉(2011年7月) ==&lt;br /&gt;
[[2011年]]7月、平野綾のハメ撮りと思われる写真が[[BUBKA]]（コアマガジン）で流出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA1.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA2.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA3.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA4.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA5.png|350px]][[Image:平野BUBUKA6.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA7.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA8.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA9.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA10.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA11.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA12.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA13.png|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その翌週、「[[FRIDAY]]」（講談社）では、「衝撃ヌード平野綾　流出した『ベッド写真』の真相」のタイトルとともに、「平野はバックバンドメンバー4人のうち、3人と次々と親密な関係になったため、昨年末のライブを最後にメンバーの入れ替えが行われた」といった関係者のコメントが掲載。「BUBKA」掲載の流出写真は本人のもの、とほぼ確定されてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真の出所は、一緒に写っている、バックバンドを解雇された男性だが、かなり根に持っているようで、今回の流出以外にも暴露的なものもどこかでしたいと話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年後半から、アイドル声優としての枠を超えたタレント的活動にシフトし、メディア露出を増やしてきた平野は、バラエティ番組などで度々恋愛に関するぶっちゃけトークを連発。そのせいで、『処女性』を重視するアニメファン、声優ファンからは冷ややかな目で見られるようになった。それでも平野ファンは、アンチからは『ライフライナー』と揶揄されながらも健気に応援していたが、この流出騒動により完全に離れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それまで頻繁に書きこまれていた平野本人のTwitterも、「BUBKA」発売直後の7月28日を最後に停止。さらに連日更新されているオフィシャルブログもイベント出演に関する話題のみとなり、一連の騒動についてのコメントは一切行わなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[8月14日]]には[[ウィキペディア]]の「平野綾」の項目が一時「死ね」の文字で埋め尽くされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペースクラフト退社(2011年8月) ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾マンガ1.jpg|400px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
平野綾が8月20日付で所属事務所の[[スペースクラフト]]グループを退社することを同事務所が認めた。突然の退社について担当者は「事実ですが、特にコメントなどはありません」と答えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日オフィシャルファンクラブ「平野塾」の会員宛に8月20日付で平野が所属事務所を退社する旨を伝える書類を送付。これについては事務所の担当者も「事実です」と認めているが、理由に関しては「特にコメントなどはありません」と回答している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野はツイッターで所属事務所に対する不満をたびたび告白。[[2010年]][[11月17日]]には&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「事務所内で部署変えがあったから、今私のいるチームには、今まで音楽に関わったことある人や、今まで出した私の曲を知っていたり、出演したアニメの作品を知っているスタッフが一人もいないの。それが今一番の悩み。私が積み重ねてきた今までを、全て否定されてる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と漏らすなど、事務所との関係がうまくいっていないことをうかがわせる発言しており、そのことがネット上で話題になっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バーニング系列事務所へ移籍(2011年8月) ===&lt;br /&gt;
BUBKAでは第2弾、3弾も予定しており、他の写真も入手している可能性が高いことから、平野は所属事務所のスペースクラフトに買取を依頼する。しかし、平野の度重なる事務所批判、平野本人が現在の事務所に内緒で他の事務所への移籍を画策していたこともあり、事務所はこの要請を拒否。平野は芸能界のドン、[[バーニンググループ]]総帥の[[周防郁雄]]に泣きついた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バーニンググループの[[オフィス日新]]が音楽系に強いことからプロデューサー[[平野昌一]]のアドバイスを受けて平野綾は最初オフィス日新へ移籍する案が出ていたが最終的には[[Grick]]へとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにより[[2011年]]8月、平野はバーニンググループでは末端の事務所である[[Grick]]へ移籍した。Grickの社長は、周防郁雄の妻、進　恵美子(しん　えみこ、台湾出身)の連れ子である、進　亮(しん　りょう)。取締役は[[後藤組]]組長、[[後藤忠政]]の息子、後藤 正好。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この移籍により、BUBKAもFRIDAYも、その後平野の記事を掲載することはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== つーか、これからっしょ(2011年8月12日) ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾マンガ2.jpg|400px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
まずはお詫びをさせてください。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ネット等で様々の憶測が飛び交い、日頃から応援していただいている皆様には大変ご心配をおかけしてしまいました。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
申し訳ありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その上で、今からお話致しますことは紛れも無い真実であり、このコメントを公式な発表とさせていただきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この度、所属事務所であるスペースクラフト・エンタテインメント（株）を辞めることになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は昨年の誕生日が過ぎてすぐ辞めたいと申し出まして話し合いが始まり、なかなかスムーズに協議が進まず話し合いを重ねてきました。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
一番の大きな理由は方向性が一致しないことです。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
それは昨年の３月のブログを見ていただければ多少なりとも分かっていただけると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スペースクラフトさんには、子役でデビューした時からお世話になっていますので、凡そ人生の半分以上を過ごしたことになります。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
今の自分があるのは勿論スペースクラフトさんのお陰ですし、様々な分野においてとても普通ではできないような経験をたくさんさせていただいたことには、深く感謝しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンクラブである平野塾を閉じることは私からファンの方に書面で直接言わせてくださいと事務所にお願いしており了承をいただいていたのですが、&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
昨日、すでに事前に通知されていたことを知り、とてもショックを受けました。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
まず始めに私から伝えられなかったこと、本当に申し訳ありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来でしたら、ファンクラブの皆様へ報告が終わり次第、20日にブログとツイッターで公式発表させていただく予定でしたが、&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
幾重にも重なった最早奇跡とも呼べる偶然の仕業により、ファンの皆様にこれ以上心配をかける訳にはいかないと、予定を繰り上げて本日発表させていただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次にお世話になる事務所さんも決まっています。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
昨年のライブでお世話になったところで、私の仕事をとても理解してくださり、何より一緒に頑張ろうとやる気を持って取り組んでくださる、とても愛のあるスタッフさんが揃っています。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勿論、これからももっと皆様に応援していただけるように頑張りますし、新たな環境でお仕事させていただけることがとても楽しみであります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎日これからの展開について打ち合わせをしているので、近々皆様に嬉しいお知らせも発表できるはずです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長くなりましたが、最後まで御精読いただきありがとうございました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後の活動に今まで以上に注目していただけるように全力で取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つーか、これからっしょ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌手の平野綾さんが“女優転向”宣言。オタクが嫌いだから？(2012年11月) ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾マンガ3.jpg|400px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
「どうやら、“女優転向宣言”は本気のようです。事務所の[[Grick]]([[バーニングプロダクション]]系列)には、できるだけ[[声優]]の仕事は入れないように強くアピールしているそうですよ」(芸能事務所関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドル声優として『[[涼宮ハルヒ]]』シリーズ、『[[らき☆すた]]』シリーズのメインヒロインを演じた平野綾が、声優活動よりも“女優”活動を最優先する意思を固めたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「本人としては、声優は嫌いじゃないけど、“アイドル”扱いされるのが嫌なんだそうです。ぶっちゃけて言えば、“[[オタク]]”が嫌いなんだそうです(苦笑)。周りからしてみれば、その“オタク”に支えられてきて今があるというのに、随分なことを言うなって思っていますよ」(アニメ関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも、実際のところ、女優としての仕事も増えてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「話題になった[[鈴木福]]君の『[[コドモ警察]]』([[TBS]]系)や、ミュージカルの『レ・ミゼラブル』に出演するなど、本格的に女優として活動し始めましたが、2012年出演した4本のドラマはどれも[[深夜枠]]。確かに、声優としてはかなりのキャリアを持っていますが、女優としてはまだまだ駆け出しです。まずは、深夜枠を卒業して、ゴールデンに出ることじゃないでしょうか。主演や映画の話は、まだ一切ないようですよ。事務所は頑張って営業しているようですが、オファーがあるのは声優の仕事ばかりの状況」(テレビ局関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優への道のりはなかなか険しそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 流出後のライブビデオ売上累計 ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾マンガ4.jpg|400px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* 30,356　[[水樹奈々]](QUEEN) &lt;br /&gt;
* 29,445　[[水樹奈々]](KING) &lt;br /&gt;
* 10,667　[[田村ゆかり]]&lt;br /&gt;
* 8,656　[[坂本真綾]]&lt;br /&gt;
* 6,576　[[堀江由衣]]&lt;br /&gt;
* 6,300　[[宮野真守]]&lt;br /&gt;
* 4,835　[[LiSA]]&lt;br /&gt;
* 3,787　[[スフィア]](デンジャラスステージ) &lt;br /&gt;
* 3,262　[[GRANRODEO]]&lt;br /&gt;
* 3,168　[[スフィア]](クライマックスステージ) &lt;br /&gt;
* 2,994　[[May'n]]&lt;br /&gt;
* 2,679　[[茅原実里]](PARTY) &lt;br /&gt;
* 2,670　[[茅原実里]](ULTRA)&lt;br /&gt;
* 2,085　[[鈴村健一]]&lt;br /&gt;
* 1,735　[[ALI PROJECT]]&lt;br /&gt;
* 1,082　[[栗林みな実]]&lt;br /&gt;
* 986　[[JAM Project]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 937　平野綾&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「これが今の私です」トップアイドル声優から転落した平野綾、CD売り上げ1,471枚でも開き直る(2013年10月) ===&lt;br /&gt;
あーや、ガンバ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつてアイドル声優界で人気を博した平野綾（26）が9日、12枚目のシングル「Promise」(ユニバーサル ミュージック)をリリース。[[オリコン]]週間ランキング36位、初週売り上げ枚数1,471枚に留まったことを受け、本人がブログで「これが今の私です」と思いを綴っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野といえば、子役として芸能界へ。高校卒業後に初主演を務めたテレビアニメ『[[涼宮ハルヒの憂鬱]]』でブレークし、[[2008年]]には「声優アワード」で主演女優賞と歌唱賞をダブル受賞。トップアイドル声優として一時代を築き、以降、人気アニメのほか、連ドラやバラエティ番組など活動の幅を広げていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンの間で長年、“清純派アイドル”のイメージが定着していた彼女だが、2010年に突然、『[[グータンヌーボ]]』(フジテレビ系)で過去の恋愛話を解禁。さらに翌年には、バックバンドのメンバーと思われる男性とのニャンニャン写真が流出。度重なるパブリックイメージの崩壊でファンが激減し、以前は初週2万枚を超えることもあったシングルCDの売り上げは、スキャンダルを堺に急落してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、本人は現状を前向きに受け止めている様子。16日には、「Promise」の振るわない結果を受け、「順位とか枚数で何か言う人もいるみたいですが、今でも充分凄いことだと思うんです。これが今の私です。負け惜しみとかではなく、手にして聞いてくださった方に感謝が伝わればそれで良いので」(原文ママ)とブログに思いを綴っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「昨年、“女優転向宣言”をした平野さんですが、未だに舞い込んでくるのは声優仕事ばかり。かつてのアイドル声優のイメージが尾を引いているようです。それでも最近は、人気舞台『[[レ・ミゼラブル]]』に出演するなど、[[ミュージカル]]ファン層にも定着してきた。本人は昔から『ミュージカルがやりたい』と言い続けてましたから、現状に満足しているのかもしれません」(声優雑誌ライター)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男性スキャンダルが与えるダメージは、[[AKB48]]の比ではないといわれるアイドル声優界。彼女は今後、オタク以外のファンを獲得することはできるだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バーニングのゴリ押し開始か(2014年2月) ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾マンガ5.jpg|400px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[2014年]][[2月19日]]、平野綾の前作『[[スピード☆スター]]』から実に4年3カ月ぶりとなるオリジナルフルアルバム『vivid』が発売となった。今回のアルバム発売に際し、平野綾の猛プッシュが始まることが関係者への取材を通じて明らかとなった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野綾といえば、『[[グータンヌーボ]]』(フジテレビ系)での恋愛トークや、バックバンドメンバーとのニャンニャン写真の流出などで、それまでのファンからの[[バッシング]]を受け、支持が急落。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以降の[[ブログ]]や[[twitter]]での“ライフライナー”“つーか、これからっしょ”といった発言が取りざたされては揶揄され、次第にネタ化されていくようになる。それ以降は、髪型を変えただけなのに「劣化した」「ビッチ化した」とアンチからの攻撃を受け、何かと揚げ足を取られるようになってしまった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近はそんなアンチ化したファンに見切りをつけたのか、[[2013年]]には実写版映画『[[タイガーマスク]]』、舞台でも2013年には『[[レ・ミゼラブル]]』、2014年には『レディ・ベス』に出演するなど、これまでの主戦場である声優業もそこそこに、女優業に活動のウエイトを移行しているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事実、昨年12月に行われた[[赤坂BLITZ]]の平野綾ワンマンライブ「AYA HIRANO Special LIVE 2013 -Promise-」の観覧に参加した業界関係者は、こう語る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「このライブでは、平野綾が現在所属している芸能事務所[[Grick]]から関係各所にかなりの数の招待状が配られ、二階席は関係者で埋まっていました。そんな中、彼女はMCで、『私は声優とか女優といった肩書にこだわらず、私が今やりたいと思ったことをやっている。だから（音楽活動については）このライブが最後かもしれないし、また歌いたいと思ったら戻ってくるかもしれません。舞台「レ・ミゼラブル」をやって、今の居場所はここだな、と思いました』というようなことを語っていて、平野本人は女優路線を希望しているようでした。このライブが歌い納めになる可能性もあったため、持ち歌全曲が披露されるという異例の長時間ライブとなっていて、見てるこっちとしては疲れましたね（苦笑）」（業界関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野のアーティスト活動としては、2013年10月に発売されたシングル「Promise」の初週売上枚数が1471枚であったことが取りざたされ、本人も「順位とか枚数で何か言う人もいるみたいですが、今でも充分凄いことだと思うんです。これが今の私です。負け惜しみとかではなく、手にして聞いてくださった方に感謝が伝わればそれで良いので」(本人ブログより)と、開き直りとも取れる発言をしていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでは、『[[涼宮ハルヒの憂鬱]]』『[[らき☆すた]]』といった、自身が声優を務めるアニメのキャラソンCDでの順調な売り上げに加え、本人名義では[[2006年]]にリリースした2ndシングル「[[冒険でしょでしょ？]]」が6万5035枚を売り上げ、[[2009年]]リリースの9thシングル「Super Driver」で約2万9593枚、それ以外のシングルも1万5000枚前後の売り上げをキープするなど、それなりの数字を維持してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、バッシングを受け始めた2010年以降になると「Hysteric Barbie」が1万881枚、13年2月リリースの「TOxxxIC」では3585枚と急落、そして「Promise」での惨敗となった。今作『vivid』はフルアルバムだが、アルバムも1st『RIOT GIRL』が3万7664枚、2nd『スピード☆スター』が2万9674枚、ベストアルバム『AYA MUSEUM』が1万6854枚とこちらも売り上げ枚数を落とし続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした状況もあり、先の通り、すでに平野自身もアーティスト活動より女優としての活動に意気込みを見せていたようだが、なんと今現在、ある大物が歌手としての平野を大きく売り出そうと暗躍しているという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「芸能事務所Grickは、“芸能界のドン”[[周防郁雄]]会長の息子である[[周防亮]]氏が社長を務めている。そして、その“芸能界のドン”周防会長が今回のアルバム『vivid』をいたく気に入ったらしく、現在、各音楽番組に平野綾の出演を働きかけています。すでに『[[ミュージックステーション]]』(テレビ朝日系)といった生放送の音楽番組への出演が数本決まっているそうで、今回のアルバムがらみで平野綾をテレビで見る機会が増えるでしょうね」（音楽番組関係者） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一連の騒動後、その活動は目立っていないながらも、“舞台”というやりたいことを見つけて奮闘をしていた平野綾。そんな彼女が大人の事情によって、歌手として再ブレイクを果たすかもしれない。果たしてこの状況を彼女自身はどう思っているのか？彼女の言う“つーか、これから”に注目していきたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Twitterフォロワーを購入 ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾マンガ6.jpg|400px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
オークションで3万人分の外国人フォロワーを購入していたキングコング[[西野亮廣]]が、[[2014年]][[4月18日]]、同行為が[[Twitter]]の利用規約に反していたとして謝罪を行った。ところが、今ネット上で、有名声優でタレントの平野綾にも「フォロワー購入疑惑」がささやかれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「『涼宮ハルヒの憂鬱』の涼宮ハルヒ役で大ブレイクを遂げた平野でしたが、2010年に出演した『グータンヌーボ』（フジテレビ系）で自身の恋愛エピソードを披露したことで、アンチが爆発的に増加。2011年には、ゴシップ誌でバックバンドのメンバーとの“ニャンニャン写真”が流出し、ファンまでも呆れさせてしまいました。Twitterでは、アンチからの攻撃に延々と反論をつぶやいたり、その耐性のなさが問題視され、ついに昨年5月、公式情報をつぶやくだけのアカウントとなり、事実上のTwitter引退となりました」（芸能ライター） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年2月には、2日間限定で本人によるTwitterを復活させたが、現在は公式情報のみが配信されている。人気絶頂期を経た今、Twitterのフォロワー数は日に日に減る一方のようだが、20日、21日、そして23日となぜか新規フォロワー数が激増している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「昨年、平野自身がつぶやかなくなってから、フォロワーはどんどん減る一方だったようで、4月に入ってからは、1日あたり少ない時で約30人、多い時で約100人減ってしていました。しかし一転、20日に一気に新規フォロワーが1，482人増え、21日には4，662人増え、22日に550人減りましたが、24日にはまたも1，217人増えました。この急増に対し、ネットユーザーの間で『フォロワーを買ったのではないか？』とうわさがでているんです。新規フォロワーのアカウントは、アイコンが設定されておらず、ほとんどつぶやいてもいないため、購入の信ぴょう性がさらに高まります」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「虚栄心丸出し」「落ちるとこまで落ちたな」などと辛辣な意見が寄せられているが、フォロワーを増やして話題性を高めたいという企業向けに、フォロワーを販売する業者は後を絶たない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「某業者では、日本人フォロワー200人を1，000円、1万人を33，000円で販売しています。これが外国人フォロワーだと、もっと格安で3万人1，950円です。本当に平野が、このような業者を利用したのかの真偽は定かではありませんが、今まで数々の炎上騒ぎを起こしてきた平野だけに、ネットユーザーの興味関心は高いですね。このうわさにどんな声明を出すのか、期待している人も大勢いるのでは？」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西野が謝罪したように、フォロワー購入はTwitterの利用規約に反する行為。平野がどんな次の一手に出るか見守りたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物紹介 ==&lt;br /&gt;
=== 人物 ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾16.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾17.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* 幼少時に父の仕事の都合で、アメリカに居た事があったため昔は英語がペラペラだったが、今ではほとんど喋れなくなったとのこと。&lt;br /&gt;
* 趣味は[[ギター]]と読書で、好きな本は[[宮部みゆき]]の『蒲生邸事件』、 [[オリーブ]]の実が好物。好きな音楽は「ROCK音楽全般」であり、[[アヴリル・ラヴィーン]]が好きである。&lt;br /&gt;
* その性格ゆえに仲の悪い声優は多く、[[水樹奈々]]、[[千葉紗子]]、[[野川さくら]]、[[堀江由衣]]、[[喜多村英梨]]、[[豊崎愛生]]らとは非常に険悪である。&lt;br /&gt;
**　所属しているスペースクラフト社に圧力かけ、千葉紗子の声優外活動を事実上の引退状態に追い込んだ。&lt;br /&gt;
** さらに同じ事務所に所属していた千葉寄りと見られていた[[南里侑香]]の自宅に20000回以上の無言電話をかけ事務所から追い出し、その役を奪うことを企てたが、失敗に終わった。この計画が失敗して以降、平野は事あるごとに「事務所にかわいがられていない」というようになっている&lt;br /&gt;
* 好きな言葉は「存在するということは、自分を創造することだ」である。&lt;br /&gt;
* 特技は、[[予知]]と[[ピアノ]]。予知は、自分や友人の近い未来を夢で見ることが出来るそうで、母親もかつては同じ能力を持っていたらしい。もちろん平野の妄想である。&lt;br /&gt;
* その場のノリで適当なことを喋る（「黒髪には拘りがある」「未来予知ができる」）&lt;br /&gt;
* 上から目線で話す事が多い（「好き」と言われて→「写真撮りますか？」） &lt;br /&gt;
* 公共の場で堂々と商品を撮影、または自分撮りを頻繁にする。　許可はとっているのか？そしてそれをブログに掲載していいのか？etc &lt;br /&gt;
*　ブログ偽装する &lt;br /&gt;
　　　2007クリスマス &lt;br /&gt;
　　　2006入院時治らないかも知れない病気→現在 &lt;br /&gt;
* ブログは毎日更新（食べ物、男、趣味、愚痴） &lt;br /&gt;
　しかし仕事の話題には触れない。番組の宣伝もファンへの感謝もなし。 &lt;br /&gt;
* CDを購入したファンへの感謝の言葉は一切せず命令をする。 &lt;br /&gt;
　　　売上悪い→買え &lt;br /&gt;
　　　ギャオ打ち切り→メール送れ &lt;br /&gt;
　　　（このことは散々批判され、ようやく礼を一行書いたぐらい） &lt;br /&gt;
* あーや城において犯罪自慢をする。 &lt;br /&gt;
　　　「（小学生のとき）公園の桜の木を折って持ち帰ったんだけど虫がついてて最悪でした」 &lt;br /&gt;
　　　公共物破損で（チューリップやパンジーを破損させて）逮捕されたニュースが &lt;br /&gt;
　　　話題になっている時期に不適切な発言を堂々とする。 &lt;br /&gt;
* [[小学校]]の時にクラブ活動で演劇部、中学と高校は帰宅部だった。ただし、高校は授業の一環で写真部員。その写真部は平野の代で消滅。原因は平野の度重なる傍若無人な行為（機材の私物化など）で退部者が続出したためである。&lt;br /&gt;
* 小中学生のころからスリーサイズが変わっていないという。ラジオ番組の『声優グランプリpresents Say! Good Luck!』では中学2年生のころから「スリーサイズが全く変わらない」と言い、ウェブラジオ番組の『ひまわりっ!のラジオなのです。ご主人様』では小学生のときから変わらないとも語っていた。&lt;br /&gt;
*また、華奢な身体をしているが、食べる事が大好きで、特に[[ラーメン]]は大好物である。事実、同じラーメン好きで知られる先輩声優の[[檜山修之]]とラジオ番組においてパーソナリティを組んだ際、ラーメンの話題で持ちきりだった。ブログにもラーメンの写真をよく載せている。&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]]』の涼宮ハルヒ役で大きく知名度を上げた。[[アニメーション神戸]]主題歌賞（[[ラジオ関西]]賞）を第11回（[[2006年]]）は『[[ハレ晴レユカイ]]』（[[茅原実里]]、[[後藤邑子]]と共に）で第12回（[[2007年]]）は『[[もってけ!セーラーふく]]』（[[加藤英美里]]、[[福原香織]]、[[遠藤綾]]と共に）で2年連続受賞しているが、授賞式は私的な理由で2度とも欠席している。このほかにもイベントなどでの突然の欠席が非常に多い。&lt;br /&gt;
*[[山口奈津希]]にbotによるリツイートや中傷ツイートを返されるが、ブロック。[[古市友一]]も同じ事をして捕まった。'''バカの極み'''だ。&lt;br /&gt;
2014年7月に父親崩御していた事発表した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 逸話 ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾10.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* 声優の[[江里夏]]は、同じ中学校の後輩であり、平野から継続的にイジメをうけていた。このため江里夏は平野を非常に嫌っている。&lt;br /&gt;
* [[GyaO]]の[[MIDTOWN TV]]『[[音楽番組を板尾創路]]』（2007年12月5日放送）内で『[[山田康雄]]の妹分』というキャッチフレーズを[[板尾創路]]から付けられる。また、同年11月29日に出演した同『[[○○あい☆コラ!生やぐち]]』では、同番組生放送の歴代最高視聴を記録した。これがきっかけとなって、2008年2月1日からスタートした[[Gyao]]の[[MIDTOWN TV]]金曜日の『キネマルネッサンス あ〜や城』のメインMCを務めるまでに至った。&lt;br /&gt;
* 2007年12月15日に開催された、1stDVD『[[ラブレター]]』発売記念イベント『ラブレターお渡し会』には、300人の当選枠に対し、約3000通の応募があった。&lt;br /&gt;
*ライブ会場のお客様用のガチャガチャを1万数千円使って独占したことがある。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]12月24日に自身のブログに女友達と写っているクリスマスパーティの様子が写真付きで投稿されたが、写真データに記録されている情報から12月21日に前もって撮影されたものであることが発覚した。ファンからは「偽装写真載せてまで彼氏いないアピールするな」等のコメントが寄せられた。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]10-11月に行われたファーストライブツアー「RIOT TOUR」の中で、「短いスカートを履いた平野綾が黒いTバック下着を見せていた」としてネットを中心に話題になり、雑誌にも掲載された。後に、母親から「あんた、なにTバックさらしてんのよ！」とのメッセージが入り、本人の知るところとなった。この事件に関して文化放送のラジオ番組の中で、（Tバックとされている下着は）通常の下着で、激しい動きの中で「Tバック状態になってしまった」と本人は話している。&lt;br /&gt;
* 平野綾[[2009年]][[カレンダー]]の写真で[[水着]]姿を披露したが、[[ビキニ (水着)|ビキニ]]を上下反対のまま着用していた。[[日本]]国内では[[まとめサイト]]が、[[大韓民国|韓国]]でも[[世界日報_(韓国)|世界日報]]が[[ニュース]]として取り扱い[[ネチズン|韓国ネチズン]]の関心を集めた。本人は水着をスタイリストに渡されたまま着用し、上下反対であることには撮影終了まで気付かなかったと話している。&lt;br /&gt;
* マネージャーなどの関係者に対する態度が非常に厳しく、1年間で3人専属マネージャーを交代させたことがある。仕事に文句を言ってマネージャーを泣かせることはしばしばであり、ドスの利いた声で『ホントに勘弁してよね〜』と、眉をひそめて吐き捨てたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== デコビッチについて ==&lt;br /&gt;
アンチ平野の間では、「'''デコビッチ'''」の名称で通っている。これは、2ちゃんねるニュース速報板の住人が「デコビッチ師匠は～」と言い出したのが発祥であり、デコビッチでぐぐると「関連：デコビッチ師匠、平野綾 デコビッチ」と表示される。 きっかけはギャル風メイクに変わったのが原因とされているが、裏をかえせば、それだけロリコンが多かったわけで、ロリヲタを裏切った罪は重いだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今では[[田村ゆかり]]の「[[般若]]」と同様の、いわゆるネット用語にまで定着しており、タレントしての存在価値としては名誉といってもいいほどだろう。これらのアンチも含めて、今後の売り方によってはまたファンに戻るかもしれないのでそこが課題ともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライフライナーの書き込み ==&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾12.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
@Hysteric_Barbie &lt;br /&gt;
:あ～や、見てる？ホントは昨日の内に書きたかったけど、気持ちの整理をつけたかった。ちょっと長くなるけど、聞いてね。 &lt;br /&gt;
:とりあえず、昨日のグータン観たよ。なんか、ネットとかで色々な人達の意見があるみたいだね。続きます &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
@Hysteric_Barbie &lt;br /&gt;
:あ～や自身は、テレビ出演が続々決まって嬉しかったんだよね？そこでグータンも決まって、本当に勝手な推測だけど、 &lt;br /&gt;
:あ～や自身の事、今まで話さなかった過去の事。全部俺達に知ってもらって新しい平野綾として、応援して欲しかったんだよね？ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
@Hysteric_Barbie &lt;br /&gt;
:俺達なら大丈夫、信じてるって思ってくれてるんだよね。それは、嬉しいよ。でも、結果としては、あまりよくなかった。 &lt;br /&gt;
:結局、俺が言いたいのは、そういう人達もいるって事。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
@Hysteric_Barbie &lt;br /&gt;
:別にあ～やが悪い訳じゃない、誰のせいでもないんだよ。だって人間だしさ、恋愛して何が悪いの？むしろ、いいものでしょ？多分…(笑) &lt;br /&gt;
:だからさ、落ち込んで、また入院しないでね。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
@Hysteric_Barbie &lt;br /&gt;
:それでまた俺達に心配かけさせないでね。俺は、一生、あ～やのファンって誓って毎日過ごしてるからさ、 &lt;br /&gt;
:むしろあれくらいじゃ目から汗しか出なかったぜ(笑)いっそ、これを期にらぶらぶなブログを書けば新鮮味がまして、毎回、俺が滝のような汗を目からだせば解決！ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
@Hysteric_Barbie &lt;br /&gt;
:ちなみにね、グータン観て良いこと聞いたと思ったのが、あ～やが30歳位になれば、年下でもＯＫなんだよね？ &lt;br /&gt;
:あと７年。俺が、あ～やの好きなタイプに1つも該当しなくてマジ泣きしそうだったけど、今は該当しなくても、あと7年あれば俺だって多少はマシ…なはず。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
@Hysteric_Barbie &lt;br /&gt;
:てゆうかあ～やのお蔭で目標できたじゃん。俺が、あ～やが尊敬できるような年下になりたい。『俺の目標』。 &lt;br /&gt;
:所で、俺、キモイこと言いまくってるけどストーカーとかじゃないからね。いやマジで(笑) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
@Hysteric_Barbie &lt;br /&gt;
:とりあえず、前も言ったけど、あ～やはあ～やらしくだぞ。了解だったら、次のブログでとりあえず笑顔の、写真貼って。 &lt;br /&gt;
:いや、読んでもらえてたら…？むしろ、読んでなかったら、俺の想いって一体… まあ、いいか。じゃあまたねあ～や！長くてごめんね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「涼宮ハルヒの激奏」でのパンチラ連発大サービス ==&lt;br /&gt;
2007年3月18日に開催された「涼宮ハルヒの激奏」は、平野の'''「パンチラ祭」'''であり、ある意味伝説と化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最終パート、「[[最強パレパレード]]」のイントロと同時に[[茅原実里]]、[[後藤邑子]]と共にステージ下からエレベーターをせリ上がって登場した平野の衣装は、白の半袖のYシャツに黒のネクタイ、ファーのついた黒のブーツ、そして赤のタータンチェックのプリーツ&amp;amp;2段フリルのミニスカート。それも'''スカート丈がパンツが見えるギリギリの短さの超マイクロミニスカート'''で観衆の多くはその脚線美に釘付け状態。もちろん生脚。しかも'''右太腿のベルトが余計にエロさを増幅。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、「最強パレパレード」に次いで、「うぇるかむUNKNOWN」「[[ハレ晴レユカイ]]」の3曲を激しいダンスも交えながら口パクで熱唱。この時の平野は、'''まるで意図的かとも思えるような激しい腰の振りでヒラヒラの超ミニスカを激しくめくれさせて純白のパンティーを見せまくるという大サービスぶり。'''特に最前列の観衆は'''平野の美脚と連続パンチラ攻撃に失神者も出たほど。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方で、平野は'''時折めくれる超ミニの裾を押さえる場面もあった。'''本人は少しだけならパンチラしてもいいという気持ちだったのが、まさかこんなにもパンチラを連発するとは思わなかったため、思わず恥ずかしくなって裾を押さえたものと見られる。それでも、'''最後までパンチラを連発、時にはパンモロも披露して観衆を魅了し続けた。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
'''太字'''は主役・メインキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾13.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾14.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾15.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾18.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾19.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
'''2001年'''&lt;br /&gt;
* [[おとぎストーリー 天使のしっぽ]]（サルのモモ）&lt;br /&gt;
'''2002年'''&lt;br /&gt;
* [[キディ・グレイド]]（'''リュミエール'''）&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
* [[おとぎストーリー 天使のしっぽ|天使のしっぽChu!]]（サルのモモ）&lt;br /&gt;
* [[爆転シュート ベイブレード (アニメ)|爆転シュート ベイブレードGレボリューション]]（ミンミン）&lt;br /&gt;
'''2004年'''&lt;br /&gt;
* [[B-伝説! バトルビーダマン]]（キャラット）&lt;br /&gt;
'''2005年'''&lt;br /&gt;
* [[アイシールド21]]（'''姉崎まもり'''）&lt;br /&gt;
* [[B-伝説! バトルビーダマン|B-伝説! バトルビーダマン 炎魂]]（フェレス）&lt;br /&gt;
* [[Canvas2|Canvas2 〜虹色のスケッチ〜]]（'''美咲菫'''）&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* [[ギャラクシーエンジェる〜ん]]（'''カルーア・マジョラム''' / '''テキーラ・マジョラム'''）&lt;br /&gt;
* [[スクールランブル (アニメ)#テレビアニメ第2期|スクールランブル 二学期]]（笹倉葉子）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]]（'''[[涼宮ハルヒシリーズの登場人物#涼宮ハルヒ|涼宮ハルヒ]]'''）&lt;br /&gt;
* [[すもももももも 地上最強のヨメ]]（'''中慈馬早苗'''）&lt;br /&gt;
* [[DEATH NOTE (アニメ)|DEATH NOTE]]（'''[[弥海砂]]''' / '''ミサミサ'''）&lt;br /&gt;
* [[NANA]]（芹澤レイラ）&lt;br /&gt;
* [[ひまわりっ!]]（'''しきみ'''）&lt;br /&gt;
* [[武装錬金]]（武藤まひろ）&lt;br /&gt;
* [[錬金3級 まじかる?ぽか〜ん]]（'''パキラ'''）&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
* [[がくえんゆーとぴあ まなびストレート!]]（'''衛藤芽生'''）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン]]（タンポポちゃん、コキンちゃん）&lt;br /&gt;
* [[DEATH NOTE (アニメ)|DEATH NOTE 〜リライト・幻視する神〜]]（'''弥海砂''' / '''ミサミサ'''）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス-]]（ガーネット・マクレーン）&lt;br /&gt;
* [[‎ハローキティ りんごの森シリーズ|Hello Kitty りんごの森とパラレルタウン]]（'''エミリー'''）&lt;br /&gt;
* [[ひまわりっ!|ひまわりっ!!]]（'''しきみ'''）&lt;br /&gt;
* [[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]（'''[[らき☆すたの登場人物#主要人物|泉こなた]]'''、涼宮ハルヒ）&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[あかね色に染まる坂]]（'''長瀬湊'''）&lt;br /&gt;
* [[鉄のラインバレル]]（'''九条美海'''）&lt;br /&gt;
* [[ケメコデラックス!]]（中村ちゃん）&lt;br /&gt;
* [[スケアクロウマン]]（ミーシャ）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐チルドレン]]（'''[[絶対可憐チルドレンの登場人物#明石薫|明石薫]]'''）&lt;br /&gt;
* [[DEATH NOTE (アニメ)|DEATH NOTE 〜リライト2・Lを継ぐ者〜]]（'''弥海砂''' / '''ミサミサ'''）&lt;br /&gt;
* [[二十面相の娘]]（'''美甘千津子''' / '''チコ'''）&lt;br /&gt;
* [[ヒャッコ]]（'''能々村歩巳'''）&lt;br /&gt;
* [[マクロスF]]（ミーナ・ローシャン、ネネ・ローラ、他）&lt;br /&gt;
* [[もえがく★5]]（'''めがみさま'''、ハダカデバハムスター、メイド、'''アーヤお姉さん'''(実写パート)）&lt;br /&gt;
* [[もっけ]]（永澤怜子）&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[クイーンズブレイド 流浪の戦士]]（'''ナナエル'''）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット]]（'''ガーネット'''）&lt;br /&gt;
* [[WHITE ALBUM]]（'''森川由綺'''）&lt;br /&gt;
* [[まりあ†ほりっく]]（祇堂静珠）&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* [[黒執事 (アニメ)|黒執事II]]（'''ハンナ・アナフェローズ'''）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット てぃんくる☆]]（'''ガーネット'''）&lt;br /&gt;
* [[聖痕のクェイサー]]（'''カーチャ''' / '''エカテリーナ＝クラエ'''）&lt;br /&gt;
* [[ぬらりひょんの孫]]（'''家長カナ'''）&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世 the Last Job]]（'''神楽坂飛鳥'''）&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* [[君に届け|君に届け 2ND SEASON]]（'''胡桃沢梅'''）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット サンシャイン]]（'''ガーネット'''、早乙女小町）&lt;br /&gt;
* [[聖痕のクェイサー|聖痕のクェイサーII]]（'''カーチャ''' / '''エカテリーナ＝クラエ'''）&lt;br /&gt;
* [[日常 (漫画)|日常]]（予告ナレーション）&lt;br /&gt;
* [[ぬらりひょんの孫|ぬらりひょんの孫 〜千年魔京〜]]（'''家長カナ'''）&lt;br /&gt;
* [[HUNTER×HUNTER (2011年のアニメ)|HUNTER×HUNTER（第2作）]]（メンチ）&lt;br /&gt;
* [[まりあ†ほりっく|まりあ†ほりっく あらいぶ]]（衹堂静珠）&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* [[ガールズ&amp;amp;パンツァー]]（アリサ）&lt;br /&gt;
* [[銀魂 (アニメ)|銀魂']]（今井信女）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット きら☆デコッ!]]（'''ガーネット'''、'''赤城緑'''〈'''スマートグリーン'''〉、しのぶ）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン]]（氷のスワン、焼きどうふくん）&lt;br /&gt;
* [[ひみつのアッコちゃん|ひみつのアッコちゃん〜テクマクマヤコン テクマクマヤコン ステキなOLにな〜れ!〜]]（'''アッコ''' / '''加賀美あつ子'''）&lt;br /&gt;
* [[リコーダーとランドセル|リコーダーとランドセル ド♪]]（'''高橋沙夜'''）&lt;br /&gt;
* [[リコーダーとランドセル|リコーダーとランドセル レ♪]]（'''高橋沙夜'''）&lt;br /&gt;
'''2013年'''&lt;br /&gt;
* [[ガッチャマン クラウズ]]（'''パイマン'''）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐チルドレン (アニメ)|THE UNLIMITED 兵部京介]]（'''兵部京介'''〈'''子供時代'''〉、明石薫）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット ハッピネス]]（'''ガーネット'''、'''北島のばら'''）&lt;br /&gt;
* [[リコーダーとランドセル|リコーダーとランドセル ミ☆]]（'''高橋沙夜'''）&lt;br /&gt;
'''2014年'''&lt;br /&gt;
* [[ウィッチクラフトワークス]]（ウィークエンド）&lt;br /&gt;
* ジュエルペット ハッピネス（メカ子）&lt;br /&gt;
* [[スペース☆ダンディ]]（コーヒーメーカー）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボール改|ドラゴンボール改 〜魔人ブウ編〜]]（デンデ）&lt;br /&gt;
* [[FAIRY TAIL|FAIRY TAIL 〜フェアリーテイル〜]]（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* [[レディ ジュエルペット]]（'''ガーネット'''、'''レディ・ジュエル'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Webアニメ ===&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒちゃんの憂鬱]]（'''涼宮ハルヒちゃん'''）&lt;br /&gt;
* [[にょろーん ちゅるやさん]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
'''2013年'''&lt;br /&gt;
* [[はぢがーる]]（'''神楽紗江'''）&lt;br /&gt;
* [[宮河家の空腹]]（泉こなた）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場版アニメ ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾20.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[劇場版BLEACH Fade to Black 君の名を呼ぶ]]（姉）&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[アジール・セッション]]（'''ヒヨコ'''）&lt;br /&gt;
* [[ピューと吹く!ジャガー|ピューと吹く!ジャガー 〜いま、吹きにゆきます〜]]（ハミィ）&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* [[“文学少女”シリーズ|劇場版 “文学少女”]]（'''朝倉美羽'''）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの消失]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* [[豆富小僧]]（'''室田アイ'''）&lt;br /&gt;
* [[劇場版 マクロスF|劇場版 マクロスF 恋離飛翼〜サヨナラノツバサ〜]]（ミーナ・ローシャン）&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* [[FAIRY TAIL|劇場版 FAIRY TAIL 〜鳳凰の巫女〜]]（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット スウィーツダンスプリンセス]]（'''ガーネット'''）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン よみがえれ バナナ島#それいけ!アンパンマン リズムでてあそび アンパンマンとふしぎなパラソル|それいけ!アンパンマン リズムでてあそび アンパンマンとふしぎなパラソル]]（コキンちゃん）&lt;br /&gt;
'''2013年'''&lt;br /&gt;
* [[劇場版 HUNTER×HUNTER 緋色の幻影]]（'''レツ'''）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン とばせ! 希望のハンカチ#それいけ!アンパンマン みんなでてあそび アンパンマンといたずらオバケ|それいけ!アンパンマン みんなでてあそび アンパンマンといたずらオバケ]]（コキンちゃん）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 神と神]]（デンデ）&lt;br /&gt;
'''2014年'''&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン りんごぼうやとみんなの願い#それいけ!アンパンマン たのしくてあそび ママになったコキンちゃん!?|それいけ!アンパンマン たのしくてあそび ママになったコキンちゃん!?]]（'''コキンちゃん'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
* [[いつだってMyサンタ!]]（'''マイ'''）&lt;br /&gt;
* [[スクールランブル (アニメ)#単行本初回限定版特典DVDアニメ|スクールランブル 三学期]]（笹倉葉子(2代目)）&lt;br /&gt;
* [[聖闘士星矢 冥王神話|聖闘士星矢 THE LOST CANVAS 冥王神話]]（'''サーシャ'''）&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世 GREEN vs RED]]（ユキコ）&lt;br /&gt;
* [[らき☆すた (アニメ)#OVA|らき☆すたOVA（オリジナルなビジュアルとアニメーション）]]（'''泉こなた'''）&lt;br /&gt;
* 真救世主伝説 [[北斗の拳]] トキ伝（'''サラ'''）&lt;br /&gt;
* [[ピューと吹く!ジャガー|ピューと吹く!ジャガー リターン・オブ・約1年ぶり]]（上戸矢こね子）&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* [[クイーンズブレイド (アニメ)|クイーンズブレイド 美しき闘士たち]]（'''ナナエル'''）&lt;br /&gt;
* [[聖痕のクェイサー|聖痕のクェイサー 〜女帝の肖像〜]]（'''カーチャ''' / '''エカテリーナ＝クラエ'''）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐チルドレン (アニメ)|絶対可憐チルドレン 〜愛多憎生! 奪われた未来?〜]]（'''明石薫'''）&lt;br /&gt;
* [[“文学少女”シリーズ|“文学少女” メモワール]]（'''朝倉美羽'''）&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* [[聖闘士星矢 THE LOST CANVAS 冥王神話]] 第2期（'''サーシャ'''）&lt;br /&gt;
* [[FAIRY TAIL|FAIRY TAIL 〜ようこそ フェアリーヒルズ!!〜]]（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* FAIRY TAIL 〜妖精学園 ヤンキー君とヤンキーちゃん〜（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* FAIRY TAIL 〜メモリーデイズ〜（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* FAIRY TAIL 〜妖精たちの合宿〜（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
'''2013年'''&lt;br /&gt;
* FAIRY TAIL 〜ドキドキ・リュウゼツランド〜（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* FAIRY TAIL × RAVE（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾21.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
* [[おとぎストーリー 天使のしっぽ]]（サルのモモ）&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* [[ギャラクシーエンジェルII|GALAXY ANGEL II 絶対領域の扉]]（'''カルーア・マジョラム''' / '''テキーラ・マジョラム'''）&lt;br /&gt;
* [[Canvas2|Canvas2 〜虹色のスケッチ〜]]（'''美咲菫'''）&lt;br /&gt;
* [[太鼓の達人|太鼓の達人 ドカッ!と大盛り七代目]]（『[[ハレ晴レユカイ]]』歌唱）&lt;br /&gt;
* [[NANA|NANA -すべては大魔王のお導き!?-]]（レイラ）&lt;br /&gt;
* [[ふぁいなりすと]]（'''芹沢炎夏'''）&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
* [[がくえんゆーとぴあ まなびストレート!|がくえんゆーとぴあ まなびストレート! キラキラ☆Happy Festa!]]（'''衛藤芽生'''）&lt;br /&gt;
* [[ギャラクシーエンジェルII|GALAXY ANGEL II 無限回廊の鍵]]（'''カルーア・マジョラム''' / '''テキーラ・マジョラム'''）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの約束]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
* スペクトラルジーン（'''ネヴァン''' / '''黒姫'''）&lt;br /&gt;
* [[すもももももも 地上最強のヨメ|すもももももも 地上最強のヨメ 継承しましょ!? 恋の花ムコ争奪戦!!]]（'''中慈馬早苗'''）&lt;br /&gt;
* [[チョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮]]（'''シロマ'''）&lt;br /&gt;
* [[トラスティベル 〜ショパンの夢〜]]（'''ポルカ'''）&lt;br /&gt;
* [[ルミナスアーク]]（'''ルーシャ'''）&lt;br /&gt;
* [[らき☆すたの森]]（'''泉こなた'''）&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[あかね色に染まる坂|あかね色に染まる坂 ぱられる]]（'''長瀬湊'''）&lt;br /&gt;
* [[家庭教師ヒットマンREBORN!|家庭教師ヒットマンREBORN!DS フェイトオブヒート 炎の運命]]（リゾーナ）&lt;br /&gt;
* [[家庭教師ヒットマンREBORN!|家庭教師ヒットマンREBORN!DS フレイムランブル超 燃えよ未来]]（リゾーナ）&lt;br /&gt;
* [[SIGMA HARMONICS|シグマ ハーモニクス]]（'''月弓ネオン'''）&lt;br /&gt;
* [[シドとチョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮DS+]]（'''シロマ'''）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの戸惑]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐チルドレン (アニメ)#ゲーム|絶対可憐チルドレンDS 第4のチルドレン]]（'''明石薫'''）&lt;br /&gt;
* [[チョコボと魔法の絵本 魔女と少女と5人の勇者]]（'''シロマ'''）&lt;br /&gt;
* [[鉄道むすめ#ゲーム|鉄道むすめDS〜Terminal Memory〜]]（'''栗橋みなみ'''）&lt;br /&gt;
* [[トラスティベル 〜ショパンの夢〜|トラスティベル 〜ショパンの夢〜 リプリーズ]]（'''ポルカ'''）&lt;br /&gt;
* [[Φなる・あぷろーち2 〜1st priority〜]]（'''桂樹薫音'''）&lt;br /&gt;
* [[Memories Offシリーズ|Memories Off 6 〜T-wave〜]]（'''箱崎智紗'''）&lt;br /&gt;
* [[もえがく★5|もっと もえがく]]（'''めがみさま'''）&lt;br /&gt;
* [[らき☆すた 〜陵桜学園 桜藤祭〜]]（'''泉こなた'''）&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[アークライズファンタジア]]（ルーシャ）&lt;br /&gt;
* [[あかね色に染まる坂|あかね色に染まる坂 ぽーたぶる]]（'''長瀬湊'''）&lt;br /&gt;
* [[アサシンクリード2]]（クリスティーナ・ヴェスプッチ）&lt;br /&gt;
* [[ギャラクシーエンジェルII|GALAXY ANGEL II 永劫回帰の刻]]（'''カルーア・マジョラム''' / '''テキーラ・マジョラム'''）&lt;br /&gt;
* [[クイーンズブレイド|クイーンズブレイド スパイラルカオス]]（'''ナナエル'''）&lt;br /&gt;
* [[鉄のラインバレル]]（'''九条美海'''）&lt;br /&gt;
* こくはく（'''古乃宮遥'''、'''倉沢陽菜'''、'''速水楓'''、'''倉沢瑠奈'''）&lt;br /&gt;
* [[サモンナイトX 〜Tears Crown〜]]（アメリア・キルストル）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット|ジュエルペット 〜魔法のDSキラピカリーン☆〜]]（'''ガーネット'''）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの激動]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの直列]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの並列]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
* [[ヒャッコ|ヒャッコ よろずや事件簿!]]（'''能々村歩巳'''）&lt;br /&gt;
* [[BLEACH 〜ヒート・ザ・ソウル〜|BLEACH 〜ヒート・ザ・ソウル6〜]]（ダークルキア）&lt;br /&gt;
* [[マグナカルタ2]]（'''ルゼフィルダ・ダレナ・ベルリネット'''）&lt;br /&gt;
* [[Memories Offシリーズ|Memories Off 6 〜Next Relation〜]]（'''箱崎智紗'''）&lt;br /&gt;
* [[らき☆すた ネットアイドル・マイスター]]（'''泉こなた'''）&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* [[アサシン クリード ブラザーフッド]]（'''クリスティーナ・ヴェスプッチ'''）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット|ジュエルペット 〜魔法のお部屋でいっしょにあそぼう!〜]]（'''ガーネット'''）&lt;br /&gt;
* シグマ ハーモニクス コーダ（'''月弓ネオン'''）&lt;br /&gt;
* [[神姫NET|武装神姫 BATTLE RONDO]]（エレキギター型MMS ベイビーラズ）&lt;br /&gt;
* [[武装神姫 BATTLE MASTERS]]（エレキギター型MMS ベイビーラズ）&lt;br /&gt;
* [[FAIRY TAIL|FAIRY TAIL 激闘! 魔導士決戦]]（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* [[FAIRY TAIL|FAIRY TAIL PORTABLE GUILD]]（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* [[WHITE ALBUM|WHITE ALBUM -綴られる冬の想い出-]]（'''森川由綺'''）&lt;br /&gt;
* [[らき☆すた 〜陵桜学園 桜藤祭〜|らき☆すた 〜陵桜学園 桜藤祭〜 Portable]]（'''泉こなた'''）&lt;br /&gt;
* [[龍が如く4 伝説を継ぐもの]]（'''花'''）&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* [[AQUAPAZZA]]（'''森川由綺'''）&lt;br /&gt;
* [[ヴァイスシュヴァルツ ポータブル]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
* [[FAIRY TAIL|Original story from FAIRY TAIL 激突! カルディア大聖堂]]（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* [[クイーンズゲイト|クイーンズゲイト スパイラルカオス]]（'''カーチャ'''、'''ナナエル'''）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒちゃんの麻雀]]（'''涼宮ハルヒちゃん'''）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの追想]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
* [[戦国大戦|戦国大戦 -1570 魔王上洛す-]]（華姫、SS茶々、BSS上杉謙信）&lt;br /&gt;
* [[ディシディア デュオデシム ファイナルファンタジー]]（'''プリッシュ'''）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ ザ ワールド レディアント マイソロジー3]]（'''カノンノ・グラスバレー'''）&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジー零式]]（カルラ）&lt;br /&gt;
* [[FAIRY TAIL|FAIRY TAIL PORTABLE GUILD 2]]（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* [[嫁コレ]]（カーチャ / エカテリーナ＝クラエ）&lt;br /&gt;
* [[龍が如く OF THE END]]（'''花'''）&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンネスト]]（カーリー）&lt;br /&gt;
* [[FAIRY TAIL|FAIRY TAIL ゼレフ覚醒]]（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* 嫁コレ（ルーシィ・ハートフィリア）&lt;br /&gt;
* [[龍が如く5 夢、叶えし者]]（花）&lt;br /&gt;
'''2013年'''&lt;br /&gt;
* [[怒首領蜂最大往生]]（'''桜夜'''）&lt;br /&gt;
* [[スーパーロボット大戦UX]]（九条美海）&lt;br /&gt;
'''2014年'''&lt;br /&gt;
* [[ガールズ&amp;amp;パンツァー|ガールズ&amp;amp;パンツァー 戦車道、極めます!]]（アリサ）&lt;br /&gt;
* [[ダンガンロンパシリーズ|絶対絶望少女 ダンガンロンパ Another Episode]]（モナカ）&lt;br /&gt;
* [[龍が如く 維新!]]（幾松）&lt;br /&gt;
神様運命覚醒。(ハルヒ)7月17日のファミ通でハルヒが登場する事発表された&lt;br /&gt;
'''時期未定'''&lt;br /&gt;
* ミステリートF 探偵たちのカーテンコール（'''麻生優希'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾22.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* 健康こどもっち!（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]/[[1999年]]4月 - [[2000年]]3月のレギュラー）&lt;br /&gt;
* [[マリオスクール]]（[[テレビ東京]]/2000年10月 - 2001年3月のレギュラー）&lt;br /&gt;
* [[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]・RANK-INコーナー（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]/[[2006年]][[7月3日]]/ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[ラジかるッ]]（コメント）&lt;br /&gt;
* 天使のVOICE（[[エンタ!371]]/第9回）&lt;br /&gt;
* [[アニぱら音楽館]]（ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[アニメギガ]]（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]）第2回ゲスト&lt;br /&gt;
* [[解体新ショー]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK 総合]]/2007年4月 - 2009年3月 ナレーションレギュラー）&lt;br /&gt;
* 大進撃放送BONZO!（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]/2007年8月24日/ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[大胆MAP|大胆MAPスペシャル 人気アニメキャラの声やっている人の素顔全てみせます!!ベスト50]] （[[テレビ朝日]]/2007年9月22日/ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[トップランナー]]（NHK 総合/教育/BS2）ゲスト&lt;br /&gt;
* [[アニソンぷらす]]（テレビ東京/2008年7月7日,9月15日,2009年3月2日,9日/ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[@Tunes.]]（[[テレビ神奈川]]/2008年8月7日/ゲスト）&lt;br /&gt;
* 平野綾だけTV（[[フジテレビTWO]]/2009年4月 - レギュラー）&lt;br /&gt;
スタジオパーク　(NHK　2013年6月13日、ゲスト)&lt;br /&gt;
中居正広の見になる図書館、(2013年7月16日、テレビ朝日、ゲスト)&lt;br /&gt;
日曜日芸人　(2013年7月28日、テレビ朝日、ゲスト)&lt;br /&gt;
お願いランキング　(2013年8月3日、テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年6月28日。MBS)&lt;br /&gt;
まさ亀(2014年7月5日。NHK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[多重人格探偵サイコ|多重人格探偵サイコ 雨宮一彦の帰還]]（ロリータ℃）&lt;br /&gt;
月曜ゴールデン太郎25　(2013年7月15日　えりな役、TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾23.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[ザスーラ|ザスーラ〈金曜ロードショー版〉]]（'''リサ'''〈'''[[クリステン・スチュワート]]'''〉）&lt;br /&gt;
* [[本日の猫事情]]（ルパン）&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[DRAGONBALL EVOLUTION]]（'''ブルマ・ブリーフ'''〈'''[[エミー・ロッサム]]'''〉）&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* [[CSI:科学捜査班|CSI:9 科学捜査班]]（ヘイリー〈[[テイラー・スウィフト]]〉）&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* [[シティーハンター in Seoul]]（'''キム・ナナ'''〈'''[[パク・ミニョン]]'''〉）&lt;br /&gt;
* [[ジャイアント (テレビドラマ)|ジャイアント]]（'''イ・ミジュ'''〈'''ファン・ジョンウム'''〉）&lt;br /&gt;
* [[スターシップ・トゥルーパーズ インベイジョン]]（トリッグ〈エミリー・ネヴィス〉）&lt;br /&gt;
* [[私の心が聞こえる?]]（'''ポン・ウリ'''〈'''ファン・ジョンウム'''〉）&lt;br /&gt;
'''2013年'''&lt;br /&gt;
* キタキツネ物語 〜明日へ（'''レイラ'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[花王]]・ロリエ（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[角川書店]]&lt;br /&gt;
* [[小学館]]・[[週刊少年サンデー|サンデー]]CM劇場 [[絶対可憐チルドレン]]（明石薫）&lt;br /&gt;
* [[東急リバブル]]（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[東武百貨店]]（中吊り広告）&lt;br /&gt;
* [[ドワンゴ]]（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[日清食品|日清]]・ごんぶと（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[バンダイ]]・天使のしっぽ（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]・ポケットモンスター金銀（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[ランティス]]&lt;br /&gt;
* [[ルミナスアーク]]&lt;br /&gt;
* [[角川書店]]・涼宮ハルヒの激動（顔出し）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[おとぎストーリー 天使のしっぽ#ラジオ|天使のしっぽ ホームパーティー]]（終了）&lt;br /&gt;
* [[五味隆典|五味隆典 天下無双]]（[[ニッポン放送]]/[[ディメンション・ゼロ]]のコーナー担当/終了）&lt;br /&gt;
* [[ラジオどっとあい|ラジオどっとあい 平野綾のふわぁっとエレガント★High School]]（終了）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの憂鬱 SOS団ラジオ支部]]（終了）&lt;br /&gt;
* [[ピャパプピーペンピェぷ〜ん]]（終了）&lt;br /&gt;
* [[ひまわりっ!のラジオなのです。ご主人様♪]]（2006年9月担当）&lt;br /&gt;
* [[すももらじお]] （終了）&lt;br /&gt;
* [[RADIOアニメロミックス]]（2007年10月6日 - ）&lt;br /&gt;
* [[リッスン?live4life]]（2012年4月1日-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Webラジオ ===&lt;br /&gt;
* アニメロミックスPresents Say!GoodLuck!（2007年[[11月9日]] - ）&lt;br /&gt;
* ラーメン天使プリティメンマ 綾と修之のらぶらぶ&amp;amp;hearts;エキス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマCD ===&lt;br /&gt;
* あかね色に染まる坂 オリジナルドラマ（'''長瀬湊'''）&lt;br /&gt;
* [[いま、会いにゆきます]]（'''秋穂澪'''）&lt;br /&gt;
* [[俺フェチ いちごちゃん気をつけて!]]（保田ちひろ）&lt;br /&gt;
* キディグレイド・サウンドレイヤー（'''リュミエール'''）&lt;br /&gt;
* サウンドアラウンド（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
* 絶対可憐チルドレン ドラマCD EPS.1st〜和気藹々! 愛と平和が地球を救う!〜（'''明石薫'''）&lt;br /&gt;
* 第一回 [[声優アワード]] 記念作品 こゑこひ〜あなたの声に恋してる〜&lt;br /&gt;
* [[鉄道むすめ]]（栗橋みなみ）&lt;br /&gt;
* 天使のしっぽ（サルのモモ）&lt;br /&gt;
* トラスティベル 〜ショパンの夢〜 オリジナルドラマCD（'''ポルカ'''）&lt;br /&gt;
* Drama CD 薔薇嬢のキス〜rose1・2〜（'''八麻本アニス'''）&lt;br /&gt;
* [[半分の月がのぼる空|半分の月がのぼる空 looking up at the half moon]]（夏目小夜子）&lt;br /&gt;
* 武装錬金（武藤まひろ）&lt;br /&gt;
* [[B壱]]（リン・キンパー）&lt;br /&gt;
* [[まりあ†ほりっく]]（'''宮前かなこ'''）&lt;br /&gt;
* らき☆すた ドラマCD（ドラマがコンプリートなディスク）（'''泉こなた'''）&lt;br /&gt;
* [[ラーメン天使プリティメンマ]] オリジナルドラマアルバム（'''プリティメンマ'''）&lt;br /&gt;
* [[ランブルフィッシュ]]（志村瞳子）&lt;br /&gt;
* [[瑠璃の風に花は流れる]] シリーズ（'''緋奈'''）&lt;br /&gt;
** 瑠璃の風に花は流れる 第1巻 黒の王太子&lt;br /&gt;
** 瑠璃の風に花は流れる 第2巻 紫都の貴公子&lt;br /&gt;
* レティーシュ・ナイツ 〜緑柱石（エメラルド）の誓約〜（'''レティーシュ・チェインバース'''）※初回限定特装版付属CD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* ロリータの温度 ISBN 4-04-853272-3&lt;br /&gt;
* 平野綾写真集 H 〜STAIRWAY to 20〜 （2007年、角川グループパブリッシング） ISBN 978-4-04-854096-4&lt;br /&gt;
* 1/19 Bpm（ナインティーン ビー・ピー・エム）（2007年、主婦の友社） ISBN 978-4-07-258106-3&lt;br /&gt;
* 公式フォトBook 「Aya FILE.1」（2008年、スペースクラフト・エンタテインメント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* [[GyaO]] [[MIDTOWN TV]]「[[○○あい☆コラ!生やぐち]]」（[[2007年]][[9月20日]]、[[11月29日]]/ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[Yahoo!]]ライブトーク（2007年[[11月20日]]/ゲスト）&lt;br /&gt;
* GyaO MIDTOWN TV「[[城咲仁と磯山さやかの極めみち]]」（2007年[[12月11日]]/ゲスト）&lt;br /&gt;
* GyaO MIDTOWN TV「[[キネマルネッサンス あ〜や城]]」（[[2008年]][[2月1日]] - [[2008年]][[6月27日]]/レギュラー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[EXILE ENTERTAINMENT BEST]] エグザムライ〜六本木地獄の章（愛玲）&lt;br /&gt;
* [[エンバーミング (漫画)|エンバーミング -THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN-]]（ジャンプフェスタ版、エーデル＝ワイズ）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]] 超DVD（「DVD [[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)#涼宮ハルヒの激奏|涼宮ハルヒの激奏]]」「平野綾写真集 H」「[[VOiCE Newtype]]」連動SOS団連合キャンペーン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== ユニット ===&lt;br /&gt;
* 平野綾，[[茅原実里]]，後藤邑子（テレビアニメ『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]]』におけるヒロイン3人）&lt;br /&gt;
* [[ルーンエンジェル隊]]&lt;br /&gt;
* [[Springs]]（スプリングス）（バラエティ番組『[[深夜戦隊ガリンペロ]]』のエンディングテーマを歌う、[[伊藤彩華]]・平野・[[吉田有希 (アイドル) |吉田有希]]の3人組のユニット。初期の名称は「ユニット名未定」）&lt;br /&gt;
* 胸ぺったんガールズ（テレビアニメ『[[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]』内での、小早川ゆたか役の[[長谷川静香]]と岩崎みなみ役の[[茅原実里]]とのユニット）&lt;br /&gt;
* こなたとパティ（テレビアニメ『らき☆すた』内での、パティ役の[[ささきのぞみ]]とのユニット）&lt;br /&gt;
* ザ・チルドレン starring 平野綾&amp;amp;[[白石涼子]]&amp;amp;[[戸松遥]]（テレビアニメ『[[絶対可憐チルドレン]]』の主役3人のユニット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
# [[Breakthrough (平野綾の曲)|Breakthrough]]（[[2006年]][[3月8日]]）&lt;br /&gt;
# [[冒険でしょでしょ?]]（2006年[[4月26日]]）&lt;br /&gt;
# [[明日のプリズム]]（2006年[[9月6日]]）&lt;br /&gt;
# [[LOVE★GUN]]（[[2007年]][[10月10日]]）&lt;br /&gt;
# [[NEOPHILIA]]（2007年[[11月7日]]）&lt;br /&gt;
# [[MonStAR]]（2007年[[12月5日]]）&lt;br /&gt;
# [[Unnamed world]]（[[2008年]][[4月23日]]）&lt;br /&gt;
# Set me free／Sing a Song!（[[2009年]][[4月29日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コラボシングル ===&lt;br /&gt;
# [[涙 NAMIDA ナミダ]]（2008年[[10月8日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# [[RIOT GIRL]]（[[2008年]][[7月16日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾24.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾25.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾26.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* ロリータの温度&lt;br /&gt;
** ドラマ『多重人格探偵サイコ 雨宮一彦の帰還』イメージソング&lt;br /&gt;
* キミからお願い&lt;br /&gt;
** アニメ『いつだってMyサンタ!』マイのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* 二人の意味&lt;br /&gt;
** アニメ『アイシールド21』姉崎まもりのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* Run to Win!&lt;br /&gt;
** アニメ『アイシールド21』エンディング主題歌（[[入野自由]]・[[山口勝平]]・[[永野広一]]と）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの憂鬱 キャラクターソング]] [[涼宮ハルヒの憂鬱 キャラクターソング#Vol.1 涼宮ハルヒ|Vol.1 涼宮ハルヒ]]&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの詰合 〜TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」劇中歌集シングル〜]]&lt;br /&gt;
* [[ハレ晴レユカイ]]&lt;br /&gt;
** アニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』エンディング主題歌&lt;br /&gt;
** ラジオ『SOS団ラジオ支部』エンディング主題歌&lt;br /&gt;
* どうして…&lt;br /&gt;
** アニメ『ひまわりっ!』しきみのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* メリーゴーランド宇宙&lt;br /&gt;
** ラジオ『ピャパプピーペンピェぷ〜ん』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
* ハピスマ・ギャラクシー&lt;br /&gt;
** ラジオ『ピャパプヒーペンピェぷ〜ん』エンディング主題歌&lt;br /&gt;
* 宇宙で恋は☆るるんルーン&lt;br /&gt;
** アニメ『ギャラクシーエンジェる〜ん』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
* Go!Go!ルーンエンジャー&lt;br /&gt;
** アニメ『ギャラクシーエンジェる〜ん』イメージソング&lt;br /&gt;
* 忘れましょうねヤヤヤヤヤン♪&lt;br /&gt;
** アニメ『ギャラクシーエンジェる〜ん』カルーアのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* ミラクルS・O・S!&lt;br /&gt;
** ゲーム『ギャラクシーエンジェルII』テキーラのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* kiss on the cheek&lt;br /&gt;
** PS2ゲーム『ギャラクシーエンジェルII 無限回廊の鍵』カルーア・マジョラム＆テキーラ・マジョラムのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* 乙女ハーフトーン&lt;br /&gt;
** PS2ゲーム『ギャラクシーエンジェルII 永劫回帰の刻』カルーア・マジョラム＆テキーラ・マジョラムのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* 天使のうたごえ&lt;br /&gt;
** アニメ『天使のしっぽ』サルのモモのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* ラジオ体操〜ココロ体操 [第一]&lt;br /&gt;
** アニメ『天使のしっぽ』キャラクターソング（守護天使・小学生チームとして）&lt;br /&gt;
* 天使のしっぽ&lt;br /&gt;
** アニメ『天使のしっぽ』オープニング主題歌（ユニット「P.E.T.S.」として）&lt;br /&gt;
* しちゃいましょう suggestive&lt;br /&gt;
** アニメ『錬金3級 まじかる?ぽか〜ん』エンディング主題歌&lt;br /&gt;
* Kira☆Kira☆Revolution&lt;br /&gt;
** アニメ『爆転シュートベイブレード Gレボリューション』ミンミンのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* [[最強パレパレード]]&lt;br /&gt;
* [[もってけ!セーラーふく]]&lt;br /&gt;
** アニメ『[[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
* [[TVアニメ『らき☆すた』エンディングテーマ集 〜ある日のカラオケボックス〜]]&lt;br /&gt;
* [[もってけ!セーラーふく#もってけ!セーラーふくRe-Mix001〜7 burning Remixers〜|もってけ!セーラーふくRe-Mix001〜7 burning Remixers〜]]&lt;br /&gt;
** アニメ『らき☆すた』オープニング主題歌『もってけ!セーラーふく』のリミックスCD&lt;br /&gt;
* [[コスって!オーマイハニー]]&lt;br /&gt;
** アニメ『らき☆すた』挿入歌（'''こなたとパティ'''名義。パトリシア＝マーティン役の[[ささきのぞみ]]と）&lt;br /&gt;
* 『[[らき☆すた キャラクターソング#Vol.001 泉こなた|らき☆すた キャラクターソング Vol.001 泉こなた]]』&lt;br /&gt;
** アニメ『らき☆すた』キャラクターソング。表題歌は「どんだけファンファーレ」&lt;br /&gt;
* 『[[らき☆すた キャラクターソング#Vol.010 胸ぺったんガールズ|らき☆すた キャラクターソング Vol.010 胸ぺったんガールズ]]』&lt;br /&gt;
** アニメ『らき☆すた』キャラクターソング。表題歌は「みんなで5じぴったん」&lt;br /&gt;
** （小早川ゆたか役の[[長谷川静香]]、岩崎みなみ役の[[茅原実里]]と）&lt;br /&gt;
* [[もってけ!セーラーふく#らき☆すたRe-Mix002〜『ラキスタノキワミ、アッー』【してやんよ】〜|らき☆すたRe-Mix002〜『ラキスタノキワミ、アッー』【してやんよ】〜]]&lt;br /&gt;
** アニメ『らき☆すた』リミックス第2弾CD&lt;br /&gt;
* 『[[milktub 15th ANNIVERSARY BEST ALBUM BPM200 ROCK'N'ROLL SHOW]]』&lt;br /&gt;
** [[milktub]]15周年記念ベストアルバム、「男子ムリムリ大改造」に泉こなたとしてゲストボーカル参加&lt;br /&gt;
* ドリームスペーシア&lt;br /&gt;
** [[鉄道むすめ]] キャラクターソング Vol.1 栗橋みなみ&lt;br /&gt;
* ルールde MY秩序&lt;br /&gt;
** [[がくえんゆーとぴあ まなびストレート!]]まなびストレート!キャラクターミニアルバム 衛藤芽生&lt;br /&gt;
* 『Jingle All the Way!』&lt;br /&gt;
** 「[[ジングルベル]]」を様々な歌手が歌ったコンピレーションアルバム。「平野綾の『ジングルベル』」として、ジングルベルの歌詞を朗読。&lt;br /&gt;
* [[ハマってサボっておーまいがっ!]]&lt;br /&gt;
* 絶対可憐チルドレン キャラクターCD 1st session 明石薫 starring 平野綾&lt;br /&gt;
* 絶対love×love 宣言!!&lt;br /&gt;
** アニメ『絶対可憐チルドレン』第1クールエンディング主題歌&lt;br /&gt;
* DATTE 大本命&lt;br /&gt;
** アニメ『絶対可憐チルドレン』第2クールエンディング主題歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
;ライブDVD&lt;br /&gt;
* 1st LIVE 2008 RIOT TOUR LIVE DVD（[[ランティス]]、2009年2月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[イメージビデオ]]&lt;br /&gt;
* ラブレター（[[ポニーキャニオン]]、2007年11月21日）&lt;br /&gt;
* 平野綾 ラブストーリー（[[ポニーキャニオン]]、2008年4月25日）&lt;br /&gt;
* I LOVE YOU（[[ポニーキャニオン]]、2009年3月18日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の声優一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.hiranoaya.com/index.html オフィシャルサイト「綾魂 -Aya Dama-」]&lt;br /&gt;
* [http://www.hiranoaya.com/cgi-bin/diary/sfs6_diary/ ブログ「綾魂日記 -Aya Dama Diary-」]&lt;br /&gt;
* [http://anison.info/data/person/12187.html 平野綾 - アニソン データベース]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 平野綾の画像 ==&lt;br /&gt;
[[画像:コスプレ_7.jpg|300px]][[画像:平野綾27.jpg|300px]][[画像:平野綾28.jpg|300px]][[画像:平野綾29.jpg|300px]][[画像:平野綾30.jpg|300px]][[画像:平野綾31.jpg|300px]][[画像:平野綾32.jpg|300px]][[画像:平野綾33.jpg|300px]][[画像:平野綾34.jpg|300px]][[画像:平野綾35.jpg|300px]][[画像:平野綾36.jpg|300px]][[画像:平野綾37.jpg|300px]][[画像:平野綾38.jpg|300px]][[画像:平野綾39.jpg|300px]][[画像:平野綾40.jpg|300px]][[画像:平野綾41.jpg|300px]][[画像:平野綾42.jpg|300px]][[画像:平野綾43.jpg|300px]][[画像:平野綾44.jpg|300px]][[画像:平野綾45.jpg|300px]][[画像:平野綾46.jpg|300px]][[画像:平野綾47.jpg|300px]][[画像:平野綾48.jpg|300px]][[画像:平野綾49.jpg|300px]][[画像:平野綾50.jpg|300px]][[画像:平野綾51.jpg|300px]][[画像:平野綾52.jpg|300px]][[画像:平野綾53.jpg|300px]][[画像:平野綾54.jpg|300px]][[画像:平野綾55.jpg|300px]][[画像:平野綾56.jpg|300px]][[画像:平野綾57.jpg|300px]][[画像:平野綾58.jpg|300px]][[画像:平野綾59.jpg|300px]][[画像:平野綾60.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひらの あや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:子役]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:スペースクラフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1987年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B3%B0%E4%B8%8D%E4%BA%8C%E5%AD%90&amp;diff=238670</id>
		<title>峰不二子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B3%B0%E4%B8%8D%E4%BA%8C%E5%AD%90&amp;diff=238670"/>
				<updated>2014-07-19T13:25:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=峰 不二子&lt;br /&gt;
|ふりがな=みね　ふじこ&lt;br /&gt;
|画像ファイル=峰不二子 1.jpg&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称=&lt;br /&gt;
|生年=&lt;br /&gt;
|生月=&lt;br /&gt;
|生日=&lt;br /&gt;
|出身地=&lt;br /&gt;
|血液型=&lt;br /&gt;
|時点=&lt;br /&gt;
|身長=167&lt;br /&gt;
|体重=50&lt;br /&gt;
|バスト=99.9&lt;br /&gt;
|ウエスト=55.5&lt;br /&gt;
|ヒップ=88.8&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=&lt;br /&gt;
|ジャンル=&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=[[アニメ]]『[[ルパン三世]]』シリーズに登場する架空の人物。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''峰 不二子'''（みね ふじこ）は、[[モンキー・パンチ]]の[[漫画]]作品及びそれを原作とする[[アニメ]]『[[ルパン三世]]』シリーズに登場する架空の人物。キャストについては[[#配役|後述]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
* [[身長]]：167[[cm]]&lt;br /&gt;
* [[体重]]：50[[kg]]&lt;br /&gt;
* [[バスト]]：99.9cm&lt;br /&gt;
* [[ウェスト]]：55.5cm&lt;br /&gt;
* [[尻|ヒップ]]：88.8cm&lt;br /&gt;
: 公式サイトより。ただし原作・アニメでは身長・体重の設定はされていない。スリーサイズがゾロ目なのは、原作者であるモンキー・パンチ曰く、「覚えやすいから」だそうである。&lt;br /&gt;
* 好きなもの：[[金|お金]]、[[宝石]]、美形の男&lt;br /&gt;
* 苦手なもの：[[カエル]]、[[ヘビ]]、狭い空間（[[閉所恐怖症]]）、[[ルパン三世 (架空のキャラクター)|ルパン三世]]（曰く「猿顔は嫌い」だから）&lt;br /&gt;
* [[国籍]]：[[日本]]（[http://www.lupin-3rd.net/character/index.html 公式ホームページ]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 原作 ===&lt;br /&gt;
[[ルパン三世 (架空のキャラクター)|ルパン三世]]一味の紅一点。ある時はルパンの敵であり、味方であり、時には恋人である（敵として登場することが多い）。原作では一貫した人物設定はなく、話により異なった謎の人物として登場する。例えば11話では古い知人、19話では部下の一人、20話では婦人秘密[[捜査官]]、30話では[[探偵]]社の[[社長]]、64話ではルパンの入学した東西京北大学の先輩（[[銭形幸一|銭形警部]]も同大学に在籍）、66話では同じ大学の同じ学部の同級生、69話では敵対組織ネズミ一族の一人、75話では不私刑（フリンチ）の部下、という具合で、知り合い・仲間ということもあれば初対面の赤の他人ということもある。ちなみに第11話では医者の父親を、第24話では科学者の兄をルパンによって殺されている。初回登場は原作第3話『死んでゆくブルース』であり、ルパンと共謀して罪を犯す。『[[ルパン三世・新冒険]]』よりルパンの仲間として人物が固定される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
固定後の不二子は、むしろルパンに冷遇されることが多い。男爵との勝負では[[次元大介|次元]]・[[石川五ェ門 (ルパン三世)|五ェ門]]の救出を優先して不二子を男爵に譲ったり、不二子をクビにして別の従順な女性をメンバーにしようとしたこともあった（この時は、次元も五ェ門も不二子の擁護に回った）。「ボディ・スチール」では、アニメでは最終的に老人の脳と交換されるのは銭形だったが、原作では不二子である。ルパンの「お前と組むのはベッドの中だけと決めてるんだ」というセリフが全てを物語っているといえよう。逆に次元や五ェ門らから疎まれることはほとんどなく、「キャ!!デラックス」で五ェ門に小悪魔と評された以外は悪く言われたことはまったくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前の由来は、[[アルセーヌ・ルパン]]が登場する[[江戸川乱歩]]の『[[黄金仮面]]』の登場人物という説がファンの間で唱えられることもあるが、作者モンキー・パンチは名前を考えていた時、目の前にあった[[富士山]]のポスターと、自分の吸っていた[[たばこ]]の「[[峰]]」を合わせたと、『[[トゥナイト2]]』のインタビューで語っている（『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]』では「富士山の峰」が由来と紹介）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オートバイにツナギで疾走するイメージから、モデルは映画『[[あの胸にもういちど]]』の[[マリアンヌ・フェイスフル]]（[[ローリング・ストーンズ]]の[[ミック・ジャガー]]の元恋人）とも言われるが、実際には、同映画は峰不二子登場の一年後（1968年）の作品であり、原作者からも完全否定されている。他方、アニメ製作会社サイドは「もしかすると（アニメ作画の時点で）映画のイメージを参考にしたことはあったかもしれない」と不完全に否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に不二子のイメージ・モデルとなった人物は、小説「[[三銃士]]」に出てくる[[ミレディー]]である。しかしこれは原作者自身も、後から気づいたそうである。とあるDVDの特典映像のインタビューではいろんな雑誌のモデルの女性を描いているうちに不二子が思い浮かんだと答えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ版 ===&lt;br /&gt;
[[画像:峰不二子 2.jpg|300px|thumb|right|サービスシーン]]&lt;br /&gt;
外見は誰もが見惚れるグラマーな美女だが、性格は外見に反比例して最悪で金や宝石の執着心等物欲においては間違いなくNo.1でルパン一味で一番信頼の薄い疫病神といえる悪女。経歴などにおいて不可解な部分が多いため、つかみ所の無い人物に見えるが、実際の行動原理は「金」という単純そのものである。奪った宝や大金を独り占めにする事しか考えておらず、美術品や骨董品を欲する事もあるが、それらは全て闇ルートで現金に換金するためであり、ルパンのように美術品そのものへの興味心は全く無い。その強欲と[[拝金主義]]ぶりにおいては、間違いなくルパン一味No.1である。不二子曰く「私現金以外は信用していないんですの」とのことで、取引の際相手が[[小切手]]や[[銀行振込]]等の手段を提示してきた場合でも基本的には現金取引を要求する（『[[ルパン三世VS名探偵コナン]]』）。宝石や現金以上のものでは、[[不老不死]]を求めており、それらに関する話では、次元や五ェ門からも不気味がられる程の執念を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は冷静だが、金や宝石への執着は凄まじく、自分の狙っていた宝を誰かに横取りされると一気に理性を失ってヒステリーを起こすなど、見境無く怒りをぶちまける。また、常識の枠を大きくはみ出している程の贅沢好きであることに加えて浪費癖もあるため、大金を手に入れてもすぐに底を突き、クリスマスイブの日に、一日で100万ドル以上も使った事がある（TV第2シリーズ第64話『クリスマスは女神の手に』）。その上に意外に騙されやすく、明らかに詐欺まがいな企画に乗っては、何度も大金をドブに捨てるような行為をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルパンの敵、味方、恋人を自認するだけあり、ルパンを騙す、利用する、裏切るは日常茶飯事的に平然と行う。その上、ルパンが自分に甘い事を見抜いているため、時には残酷といえるぐらい非情な仕打ちをする事さえもある。ルパンは不二子との約束を守っているが、不二子の方がルパンと約束を守ることは殆ど無い。不二子曰くルパンとの関係は「時には味方、時には敵、恋人だったこともある」（『カリオストロの城』）。特に酷い時には、多額の金や宝石目当て、更には自己保身のために、ルパンたちを一流の殺し屋と戦わせる事もあり、ルパンたちの行ってきた殆どの殺人（不要の殺人ではない）の元凶にもなっている。また、ルパンに催眠術をかけて富豪の狂言誘拐の実行犯にさせたり、結婚を仄めかした上で裏切り、金塊を強奪しようと企んだこともあった。不二子はルパンに裏切り行為をいつも許してもらっているが、『ルパン一世の秘宝を探せ!』では偽善者のホームズ一世と共謀しルパン一世の墓荒らしを行うという、ルパン一族そのものへの冒涜行為をした為、さすがに許してはもらえず、ルパンと対峙していた米・英・ソ連の殺し屋により手錠を自分の腕と木の枝にかけられ、吊られた（ホームズ三世とともに）状態で無人島に置いてけぼりにするという生死にかかわるお仕置をされた事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルパン同様、一応泥棒であるが、時々政府機関や各国政財界の大物から特別な依頼を受けたり（『[[ルパン三世 PartIII]]』第20話 他）重機銃を軽々と扱う、高度な機械技術、一般女性を遥かに上回る身体能力、更には色仕掛けのみでなく巧みな話術で相手を翻弄する戦術知識を備えている。『[[ルパン三世 PartIII]]』第27話では[[ソ連国家保安委員会|KGB]]の局長クラスと面識を持つことを証明し、最終話ではKGBや[[アメリカ中央情報局|CIA]]といった数多くの世界的スパイ組織との繋がりや顔を通じ合わせている。『ルパン三世VS名探偵コナン』では、ヴェスパニア王国（架空の国家）王女のミラに「1日でいいから自由を味わわせてやりたい」というキース伯爵の依頼を受け、日本の女子高生に変装したミラの保護者代わりを務めたりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、泥棒に転業したのは、当時一人で泥棒稼業をやっていたルパンの事件を目撃した影響という説もある。TV第1シリーズ第9話『[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)の登場人物#殺し屋はブルースを歌う|殺し屋はブルースを歌う]]』ではルパンたちに出会う3年前まではプーンと共に殺し屋をやっていた過去が明らかにされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメでは、様々な悪漢や殺し屋と共謀してルパンを裏切ることが多いが、その裏切り癖が裏世界でも有名なため、成功した例は殆どと言って無い。結局それが仇となって身を滅ぼすことになり、最終的には自分に甘いルパンの元へ泣きついて戻ってくるといったパターンが多く、次元と五ェ門からはあまり信用されてはいない（次元曰く「不二子が絡むとろくな事にならない。」）。ただ、最近ではさすがに懲りたのか、ルパンも不二子を完全には信用しなくなり、「万が一、不二子が自分たちを騙したり裏切った時の保険」とも言える手段を幾つか用意してあるため、逆に不二子の方がルパンたちに出し抜かれる事も多くなった。また、ルパンが何が何でも手に入れたいと思っている宝がある場合、不二子の裏切り癖を知っているルパンが彼女に協力を申し出る事は、まずない。また不二子は[[1989年]]以降のテレビスペシャルは不二子の裏切り癖があまり見られなくなり、非道な仕打ちも『[[ルパン三世 EPISODE:0 ファーストコンタクト]]』のみであり、この話もルパン一味が結成される前の話である。近年の不二子は悪女というよりルパン一味として描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、頓挫した映画の企画書には、峰不二子がルパンのコトを「てんで坊や」、「ネンネェなのよ」と評しており、「ワタシのコト好きだなんてオカシイわ」などと述べていることから、ルパンより年上との設定だったことを窺わせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女にとってルパンは、金ヅルとしての印象しかなく、恋人の立場も、自分にとって都合の良い時にしか利用しない。ただし、[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)]]第13話では、魔毛狂介が作ったタイムマシンでその存在が消されそうになったルパンが、ルパンの名前を残そうと不二子に求婚、それを受けて教会で結婚式をあげようとするが、その事を察知した魔毛狂介に邪魔されるものの、最後はタイムマシンを破壊する事に成功したが、これら一連の出来事を知らない不二子が、嫌がるルパンに結婚を迫った事があり、唯一「不二子がルパンを追いかける」エピソードとなっている。さらに、TV第1シリーズ第4話『脱獄のチャンスは一度』での不二子は、収監されたルパンを再三再四にわたって脱獄させようと試みる。が、「自分で脱獄するはず」と最後まで信じる次元に再三妨害され、ついに処刑の日を迎えたとき、不二子は手許に残されたワルサーを涙ながらに海へ投げるという、違和感を覚えるほどパセティックな姿を見せた。意外とも思えるが、不二子の心の底には、ルパンへの信頼、愛情があるのだと感じさせるエピソードではある。また、TV第2シリーズ第19話『十年金庫は破れるか』では、ルパンが物語の冒頭で登場した金持ち婦人を寝取り、婦人がルパンに熱を上げたことを聞かされてルパンを突き飛ばし、「絶交よ！」と本気で怒っている。TV第2シリーズ第51話『私が愛したルパン（後篇）』では、Dr.ゼルの研究所に捕えられ、コーネリアから、ルパンは助けに来ると思うかどうか尋ねられた際、「私はルパンの恋人」と明言し、コーネリアを困惑させている。彼女も女であるためか、TV第2シリーズ第85話『ICPO(秘)指令』では、愛する2人の男女を見て、助けて欲しいと懇願している（実際は、銭形と捜査局長ジャスミンの狂言）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『カリオストロの城』では過去にルパンをふったと言い、ルパンもヒロイン・クラリスに比べて不二子には気の置けないそっけないとも取れる対応をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメの不二子は、話によっては男性ゲストキャラと結婚直前もしくは結婚式を挙げることがある。その場合、相手は必ず大金持ちであるか、[[貴族階級]]の二枚目である。ただ、TV第2シリーズ第81話「不二子!男はつらいぜ」だけは、相手の王子に本気で惚れていたと思われる。また全ての結婚・婚約は、結局履行にまで至っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女だけは[[銭形幸一|銭形]]の目の前に現れても逮捕されないが、それは付近にルパンがいる可能性が高いので、囮として目を付けられ、敢えて野放しにされているというだけにすぎない。しかし一対一になった場合は、銭形も逮捕を試みることもある（『[[ルパン三世 PartIII]]』第16話、第50話など）。一方で男性メンバー同様銭形には敵対者ながらある程度の親密さを感じているらしく、TV第2シリーズ第98話『父っつぁんのいない日』では、ルパンが銭形を射殺したと言うニュースを聞いて、ルパンに対し電話口で激しく罵った上に絶縁を叩きつけている（後に誤解と気付く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主要キャラの四人よりは、やはり女性であるためか戦闘力は落ちるようで、長編においてそれを感じさせられる描写がある。ただし、『[[ルパン三世 DEAD OR ALIVE]]』では自分よりはるかに大柄で筋肉質の相手（女性）を投げ飛ばす描写があり、この作品では不二子が武術の達人という設定である。また徒手空拳で敵集団と大立ち回りを演じるシーンもある。[[新ルパン三世]]「不二子不死」では、ルパンが歯が立たなかった男爵を打ちのめし、自力で男爵から脱出したこともある。もっとも、ルパンたちが不二子の立ち回りに助けられた事もかなりある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛用の拳銃は[[FN ブローニングM1910]]。これは、初期シリーズ作画監督の[[大塚康生]]が[[麻薬取締官]]当時に携帯を許されていた拳銃であるらしい。このブローニングを、不二子は[[ミニスカート]]を捲り上げて、腿のホルスターから抜く。また、[[ルパン三世 ワルサーP38]]では[[SIG SAUER P230|シグ P230]]を使用していた。愛用の[[タバコ]]は[[モア (タバコ)|モア・メンソール]]。但し、ヘビースモーカーのルパンや次元と違い、不二子がタバコを吸う情景は、全作を通して殆ど存在しない。愛用の香水は「シャネルの５番」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ルパン三世 霧のエリューシヴ|霧のエリューシヴ]]では、500年前の先祖として[[盗賊]]の「お不三」が登場している。気の強さや、お宝への執着心などが不二子と共通しており、これらの気質は子孫に色濃く受け継がれているようである。担当声優は[[関根麻里]]。&amp;lt;br/&amp;gt;また、2883年(2007年から876年後)の子孫はショートヘアで、裏切り癖の血筋が引き継がれているようであった。声優は[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[アナウンサー]]の[[西尾由佳理]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメではルパン三世との最初の出会い場所は[[ギリシャ]]の[[パルテノン神殿]]という設定にされている作品もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不二子は瞳のデザインを重視している女性キャラクターであるため、作画の変化が最も激しいキャラクターである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[ルパン三世officialマガジン]]にて連載されている[[鈴木イゾ]]作画のコミック作品「[[M.F.C.]]」にて、主人公、'''山田幸子'''が勤務する事になる泥棒会社「M.F.C.」を経営し、[[社長]]を務めている。ただし、社員たちへの盗みの命令は、どれも不二子の個人的私怨に関わっている内容ばかりであり、更には守銭奴の不二子が社長のために、少ない経費で仕事のやりくりをせねばならなくなっている。それ故に、課長とは毎回壮絶な喧嘩をしているようで、社員たちの苦労が耐えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スピンオフ作品『ルパン小僧』ではルパン三世との間に子供（ルパン小僧）を設けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 配役 ==&lt;br /&gt;
*[[増山江威子]]&lt;br /&gt;
:パイロットフィルム&lt;br /&gt;
:TVシリーズ（[[ルパン三世 (TV第2シリーズ)]]～[[ルパン三世 PartIII]]）&lt;br /&gt;
:TVスペシャルシリーズ&lt;br /&gt;
:劇場版&lt;br /&gt;
:OVA（[[ルパン三世 生きていた魔術師]]）&lt;br /&gt;
*[[二階堂有希子]]&lt;br /&gt;
:TVシリーズ（[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)]]）&lt;br /&gt;
*[[小山茉美]]&lt;br /&gt;
:劇場版･OVA（[[ルパン三世 風魔一族の陰謀]]）&lt;br /&gt;
*[[江崎英子]]&lt;br /&gt;
:実写版『[[ルパン三世 念力珍作戦]]』&lt;br /&gt;
2013年12月1日の&lt;br /&gt;
お任せの映画化決定の話題で&lt;br /&gt;
紹介されなかった&lt;br /&gt;
他の4人のキャスト&lt;br /&gt;
は紹介された&lt;br /&gt;
*[[沙羅さおり]]&lt;br /&gt;
:ミュージカル『[[ルパン三世 I'm LUPIN]]』&lt;br /&gt;
*[[横山智佐]]&lt;br /&gt;
:『ルパン三世 D2 MANGA』&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*お不三：[[関根麻里]]&lt;br /&gt;
*不二子の子孫：[[西尾由佳理]]&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
黒木メイサ&lt;br /&gt;
実写映画&lt;br /&gt;
2013年11月27日&lt;br /&gt;
のスッキリ以外の&lt;br /&gt;
日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
で発表された&lt;br /&gt;
沢城みゆき。２代目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
金田一　2014年7月19日に対決した&lt;br /&gt;
ミキ。半沢直樹の登場人物。ブラックで共演した&lt;br /&gt;
アンパンマン。2014年6月10日のブラックで共演した&lt;br /&gt;
工藤新一。コナンの主役。新参で共演した&lt;br /&gt;
クローズZERO。ルパン三世と共演している&lt;br /&gt;
矢吹隼人。ごくせんの登場人物。ご主人&lt;br /&gt;
小田切竜。ごくせんの登場人物。１ポンドで共演している&lt;br /&gt;
メガネちゃん。ヤンメガの登場人物。任侠ヘルパーで共演した&lt;br /&gt;
神谷。ショムニの登場人物。ドラマ及び2014年3月31日のネプリで共演した&lt;br /&gt;
1ポンドの福音。アンジェラとして出演していた&lt;br /&gt;
亀山美和子。相棒の登場人物。2014年4月から6月まで対決した。ボンビーガールに美和子出ているから&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世]]&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世 (架空のキャラクター)]]&lt;br /&gt;
* [[次元大介]]&lt;br /&gt;
* [[石川五ェ門 (ルパン三世)|石川五ェ門]]&lt;br /&gt;
* [[銭形幸一]]&lt;br /&gt;
* [[CR不二子におまかせ]]（本項目が主人公の[[パチンコ]]機）&lt;br /&gt;
* [[不二子2]]（本項目が主人公の[[パチスロ]]機）&lt;br /&gt;
* [[行列のできる芸能人通販王決定戦]] - 日本テレビ通版限定でのカーナビ「[[MAPLUS|マップラス]]」に不二子のボイスを起用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ルパン三世}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みね ふしこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ルパン三世の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の盗賊]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%ABZ&amp;diff=238607</id>
		<title>ドラゴンボールZ</title>
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				<updated>2014-07-19T11:30:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{otheruses|テレビアニメ|プレイステーション2用ゲームソフト|ドラゴンボールZ (ゲーム)|劇場版アニメ|ドラゴンボールZ (1989年の映画)}}&lt;br /&gt;
{{Pathnav|[[ドラゴンボール]]|[[ドラゴンボール (アニメ)]]|frame=1}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=ドラゴンボールZ&lt;br /&gt;
|ジャンル=バトル漫画、[[アクション]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|監督=[[西尾大介]]（シリーズディレクター）&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=[[小山高生]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[前田実]]→[[中鶴勝祥]]&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[東映アニメーション|東映動画]]&lt;br /&gt;
|製作=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映]]&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]ほか&lt;br /&gt;
|放送開始=[[1989年]][[4月26日]]&lt;br /&gt;
|放送終了=[[1996年]][[1月31日]]&lt;br /&gt;
|話数=全291話 + スペシャル2話&lt;br /&gt;
|コピーライト=[[バードスタジオ]]/[[集英社]]・フジテレビ・&amp;lt;br /&amp;gt;東映アニメーション&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
『'''ドラゴンボールZ'''』（'''-ゼット、DRAGON BALL Z'''）は、[[鳥山明]]の[[漫画]]『[[ドラゴンボール]]』を[[原作]]とする[[テレビアニメ]]。[[1989年]][[4月26日]]から[[1996年]][[1月31日]]まで、アニメ版『[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]』の続編として[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系で放送された。全291話 + スペシャル2話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
鳥山明の漫画『[[ドラゴンボール]]』第195話の[[サイヤ人]]編から最終話までをアニメ化。前作『[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]（通称：無印）』からタイトルを変更し新番組として制作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]のみならず[[世界]]40カ国以上で放映された。アニメ版シリーズの中では人気面で絶頂を迎えた作品である。当時の裏番組を半年で打ち切りに追い込むほどの人気作となり、フジテレビは子供たちの楽しみも考え、全盛期には水曜日の[[プロ野球中継]]を減らしていた。特に人造人間編の頃は、優勝決定などの重要な試合以外は本作を通常放送し、番組終了後の19時30分から野球中継にしたこともあった。初代オープニングテーマ『[[CHA-LA HEAD-CHA-LA]]』も130万枚の大ヒットとなった他、本放送中に劇場公開版アニメが断続的に製作され、本放送中の春と夏に[[東映]]系の映画館にて公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]には、全話とTVSP2話を収録したDVD-BOXが発売された。また[[2006年]]より、単品DVDが各巻5話～6話収録で順次発売されている。フジテレビやBSフジだけでなく、CSの[[アニマックス]]や[[東京メトロポリタンテレビジョン|東京MXテレビ]]などの地方局などでも再放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月から『[[ドラゴンボール改]]』とタイトルを改題してHD放送が行われている[http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon_kai/]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品解説 ==&lt;br /&gt;
=== 放送形式 ===&lt;br /&gt;
アニメ本編は冒頭でナレーションが入り、サブタイトルという流れで始まる。第2話以降は主に前回までのあらすじをナレーションで説明するという形式をとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次回予告は、「無印」から続く悟空の「オッス、オラ悟空!」から始まり、悟空と次回に活躍しそうなキャラや、そのキャラに関わる人物と掛け合いをし、悟空がタイトルを告げ最後に悟飯が一言コメントするという形だった。これは孫親子どちらかが死亡などで本編に登場しなかったり、セル戦以降に悟飯が一時的に主役扱いになっていた時も変わらなかった。初期の頃は悟飯も掛け合いをしていたが、悟天は予告内で喋る事はなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組のタイトル ===&lt;br /&gt;
タイトルの『Z』は鳥山明本人によって命名されており、鳥山によれば「ドラゴンボールを早く終わらせたくてアルファベットの最後の文字である『Z』にした」とのことである&amp;lt;ref&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボールZ』 孫悟空伝説」 92ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。だが、本作放映直前のジャンプ1989年18号収録の『ドラゴンボール』ピンナップホスター裏に書かれた本作の特集記事の見出しでは、『Z』とは「究極」、「最強」と説明されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また当時発売されたTVゲーム等の媒体では悟空達は『'''Z戦士'''』とも呼ばれるようになり、サブタイトルにも使われた。アニメスタッフは悟飯が主人公になると考えていたため、タイトル案には『ドラゴンボール 悟飯の大冒険』もあった&amp;lt;ref&amp;gt;「神龍通信 第5号 アニメドラゴンボールメインスタッフ座談会第2回」『ドラゴンボール大全集』別冊付録、集英社、1995年。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、このような作品名は劇場版3作目の『摩訶不思議大冒険』で既にあったため没となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルロゴは、「DRAGON」「BALL」と2行に描かれ、右端に大きく「Z」の文字を取り､下端のフリガナは「ドラゴンボールゼット」という番組本編で使用されたものとは別に、「DRAGONBALL Z」と1行で描かれ、下端のフリガナは「ドラゴンボール」となっている別バージョンがある（TVゲームや関連グッズ等に後者の表記がされている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 製作状況 ===&lt;br /&gt;
ナメック星編で展開が原作に完全に追いついてしまい、アニメの製作スケジュールが逼迫するようになると、前回のあらすじの時間を多くとる、原作のアクションシーンを大幅に膨らませる、各キャラクターによる回想などで展開を遅くするなどの苦肉の策がとられ、30分の放送時間内で劇中では数分しか経過していない事も起こるようになった。極端な例では「ナメック星消滅まであと5分」から消滅するまでの5分間を描くのに10話もかけている。これについては、製作スタッフが鳥山からまだ墨も入れていない下描き段階の原稿を送ってもらっていたというエピソードが残っている&amp;lt;ref name=A&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボール』 天下一伝説」 88ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これには冒険を主体にしていた無印に比べ、戦闘を主体としたZはオリジナルのサイドストーリーを挿入しにくかったことが主な理由に挙げられている(後述のサブタイトルの後ろの星はオリジナルエピソード)&amp;lt;ref name=A&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボール』 天下一伝説」 88ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。後期にはスポーツ中継を2週連続で挟む等、番組を中止にすることで原作と引き離す方法もとられるようになった。さらに続編『[[ドラゴンボールGT]]』の製作が決定したため、原作が終了した後にも展開を引き延ばしたり、1ヶ月も放送を休止する事もあった。これは社会的大事件（[[阪神・淡路大震災]]や[[地下鉄サリン事件]]）で番組が直前に報道特別番組に差し替えられたり、プロ野球、サッカー中継などで度々休止となったためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 商品展開 ===&lt;br /&gt;
前作より平均視聴率が落ちたものの関連商品は好調で、[[バンダイ]]から発売された同作の[[ゲームソフト]]はシリーズ化、他にも[[DVD]]、[[カードダス]]、[[食玩]]などの関連ヒット商品が続々発売された。また、「ドラゴンボールZ ミニトマト」は1600万パック出荷&amp;lt;ref&amp;gt;マーチャンダイジングライツレポート1990年8月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優変更 ===&lt;br /&gt;
無印時代はゲストの僅かな再登場でも多くは不動だったキャストだが、この作品では多くの変更が見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無印キャラ&lt;br /&gt;
*[[チチ (ドラゴンボール)|チチ]]：[[荘真由美]]→[[渡辺菜生子]]（88話以降、荘の産休による降板のため）&lt;br /&gt;
*占いババ：[[滝口順平]]→[[田中真弓]]（190話以降）&lt;br /&gt;
*[[桃白白]]：[[大塚周夫]]→[[岸野幸正]]（170話と174話を担当）&lt;br /&gt;
*[[カリン塔|カリン]]：[[永井一郎]]→[[龍田直樹]]（217話以降）&lt;br /&gt;
*[[亀仙人]]：[[宮内幸平]] → [[増岡弘]]（288話以降、宮内の急逝のため）&lt;br /&gt;
*[[天下一武道会#アナウンサー|天下一武道会アナウンサー]]：[[内海賢二]]→[[鈴置洋孝]]（Zでは全編担当）&lt;br /&gt;
*[[孫悟飯 (孫悟空の育ての親)]]：[[阪脩]]→[[あずさ欣平]]（63話~64話の間、フリーザ編スペシャルのみ担当）&lt;br /&gt;
*スノ：渡辺菜生子→[[田中真弓]]（285話）&lt;br /&gt;
また、魔凶星編に登場したガーリックJr.は元々劇場版第4作目に登場したキャラだがTV版では[[千葉繁]]が担当した。&lt;br /&gt;
*ガーリックJr.：[[神谷明]]（劇場版4作目）→[[千葉繁]]（TV版108話～117話に登場。神谷のスケジュールの都合のため）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引退や急逝などのケースもあり、無印時代から長年演じ続けてきた声優が数多く交代している。オリジナルキャストの印象の強さからか、旧キャストのうち故人となった宮内を除けば、大抵の声優は後にゲームなどで一度は復帰している。しかし、ゲーム化された作品でも『ドラゴンボールZ』本放送から長期間経過したこともあり、老界王神や天津飯など、声優が逝去してしまっている例も存在するために、全て完全なオリジナルキャストというものは存在していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{see|ドラゴンボールの登場人物|ドラゴンボールのアニメオリジナルの登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*企画：[[森下孝三]]　&lt;br /&gt;
*原作：[[鳥山明]]（[[集英社]]『週刊少年ジャンプ』連載）&lt;br /&gt;
*製作担当：岸本松司（1-58話）、鳥本武（59-109話）、山口彰彦（110-169話）、末永雄一（170-291話）&lt;br /&gt;
*シリーズ構成：[[小山高生]]&lt;br /&gt;
*音楽：[[菊池俊輔]]&lt;br /&gt;
*チーフアニメーター：[[前田実]]（1-199話）&lt;br /&gt;
*キャラクターデザイン：[[中鶴勝祥]]（200-291話）&lt;br /&gt;
*チーフデザイナー：池田祐二（1-199話）、徳重賢（200-291話）&lt;br /&gt;
*シリーズディレクター：[[西尾大介]]（1-199話）&lt;br /&gt;
*[[フジテレビジョン|フジテレビ]]プロデューサー：[[清水賢治]]（1-291話）、金田耕司（118-291話）&lt;br /&gt;
*制作：フジテレビ、東映動画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ（全2曲）&lt;br /&gt;
# 『CHA-LA HEAD-CHA-LA』（第1話（[[1989年]][[4月26日]]）から第199話（[[1993年]][[9月1日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: [[森雪之丞]]、作曲: [[清岡千穂]]、編曲: [[山本健司]]、歌: [[影山ヒロノブ]]&lt;br /&gt;
#: 同時期の本作とタイアップした[[ロート製薬]]の「ロード子供ソフト」には、インストバージョンが使われた。&lt;br /&gt;
# 『WE GOTTA POWER』（第200話（[[1993年]][[9月8日]]）から第291話（[[1996年]][[1月31日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: 森雪之丞、作曲・編曲: [[石川恵樹]]、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
#: 同時期の本作とタイアップしたロート製薬の「ロード子供ソフト」のCMソングでもあった。&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ（全4曲）&lt;br /&gt;
# 『でてこいとびきりZENKAIパワー!』（第1話（[[1989年]][[4月26日]]）から第199話（[[1993年]][[9月1日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: [[荒川稔久]]、作曲: [[池毅]]、編曲: 山本健司、歌: [[MANNA]]&lt;br /&gt;
# 『光の旅』（第63話と第64話の間（[[1990年]][[10月17日]]））&lt;br /&gt;
#: （TVSP1・「[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～|たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～]]｣）&lt;br /&gt;
#: 作詞: [[佐藤大]]、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ、KUKO&lt;br /&gt;
# 『青い風のHOPE』（第175話と第176話の間（[[1993年]][[2月24日]]））&lt;br /&gt;
#: （TVSP2・「[[ドラゴンボールZ 絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス|絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス]]｣）&lt;br /&gt;
#: 作詞: 佐藤大、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
# 『僕達は天使だった』（第200話（[[1993年]][[9月8日]]）から291話（[[1996年]][[1月31日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: 森雪之丞、作曲: 池毅、編曲: [[戸塚修]]、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔人ブウ編から使用された2代目エンディングテーマ『僕達は天使だった』を担当した際には2年半にわたり、影山がオープニングとエンディング両方のテーマソングを受け持った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
EDのスタッフクレジットは93話まで東映アニメ伝統の手書きタイプで94話から[[丸ゴシック体]]タイプに変更。以降「GT」最終話までこのパターンとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クレジット手書き時代は、第72話「出でよ超神龍!!ボクの願いをかなえたまえ」で「クリリン」が「グリリン」になっている等、誤植も多かった。丸文字になってからはほぼ無くなったが、丸文字になって以降も第134話「すべてが手遅れか!?悟空を殺す最終兵器」で「ドクターゲロ」の表記が「Dr ゲロ」になっている等、若干表記に違いがあることはあった。なお、タバック等の会社名は手書き時代にロゴが使用されていたが、93話からは普通の活字となった。ただしほかの文字は[[丸ゴシック体]]なのに対し、タバックは[[ゴシック体]]であり、区別がつけられている。なお、サブタイトルの文字も、同時に[[ゴシック体]]に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌のアニメーション ===&lt;br /&gt;
オープニング・エンディングのアニメーションは孫悟空の息子の孫悟飯中心に描かれて、特に後期は主人公の悟空は既に死亡したためかあまり出番がなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代オープニングの「CHA-LA HEAD-CHA-LA」は1話～199話まで4年半もの長期にわたって流され、作風の変化や新キャラクターの登場により一部のアニメーションが変更された。1話～21話の空からの景色の場面は22話以後龍の背中の上で走っている悟飯と地球戦士たちが飛んでいる場面に変更、同じく21話まで、悟空たちが筋斗雲に乗って飛んでいる火山噴火のシーンも、22話～117話までベジータとナッパの人影が歩いているシーンに変更され、さらに118話～199話はドクター・ゲロと人造人間の手らしきものが造られるシーンに変更された。またベジータが強敵になることを意識したのか21話までの宇宙からの彗星らしきものには、22話以降はうっすらと、ベジータのシルエットのようなものが追加されている。118話以降はクリリン・天津飯・ヤムチャの戦闘シーンがベジータ、トランクスの超サイヤ人のシーンに変更され集合シーンは地球戦士＋ピッコロ、ベジータ、トランクス、超サイヤ人の悟空の形となった。なおZ初期に出番が多かったピッコロとベジータは完全な仲間になった訳でないため118話までの集合シーンに登場せず、それまでの集合シーンはZで活躍の少ない無印時代からのキャラ中心だった。&lt;br /&gt;
『ドラゴンボール オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!』では15年振りに「CHA-LA HEAD-CHA-LA」のOPが復活した。第二部をアニメーションにしており、幼少期の悟飯のシーンは悟天とトランクスに置き換えられ、これまでの火山噴火やドクターゲロのシーンは悟空やべジータやクリリンの日常生活のシーンになっていた。&lt;br /&gt;
初代エンディングの「でてこいとびきりZENKAIパワー!」もやはり1話～199話まで使われたが、セル編で神様とピッコロが合体した後も、神様が描かれているカットはそのままだったこと等、EDであるこちらは1カットも変更されなかった。変更された点といえば、手書きのクレジット表記が活字になったことくらいである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2代目オープニングの「WE GOTTA POWER」は200話から最終回まで流された。最後のZ戦士集合シーンにいるキャラクターは、このOPが使われていた魔人ブウ編では、ほとんど登場しているが、この中のイレーザやシャプナーは、もっともよく本編に出てきた時といえば、（魔人ブウ編の）初期くらいで、実際のところ活躍は、まったくと言っていいほどなかった（ブウを倒すための元気玉作りには協力していた）。Zの最終回は悟空が生き返った世界でのハッピーエンドだが、アニメーションの変更は一切なく、OPでもEDでも、悟空の頭の上には天使の輪がついたままである。劇場版『龍拳爆発！～』では悟空が生きているためかOPはなかった。EDも200話から「僕達は天使だった」に変更。このEDでも、初代EDと同じく、1カットの変更も行われていない。ただ、クレジットには変化があった。たとえば『声の出演』の「ミスターサタン」の表記が途中から「サタン」へと変更されたこと、さらに、同じく『声の出演』の「孫悟空」「孫悟飯」「孫悟天」の文字は、もともとは役をやっている、「野沢雅子」の文字に対して線で結ぶように表記されているが、第284話「最後の希望!!作るぜでっかい元気玉」以降では、「孫悟空・悟飯・悟天」（悟天は284話には出ていないが）と、横一列にまとめて表記されてた、など（ただし、第289話「悟空おじいちゃん!私がパンよ!!」だけは、以前の線で結ぶ形の表記方法であった）。また、EDの映像は初代、2代目共に悟飯がメインの構成になっている。ちなみに、2代目ED（魔人ブウ編）の使用開始時は、悟飯が主人公扱いになっていたためでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
OP・EDがあまり変更されないためか、いずれのOP・EDにもセルと魔人ブウは出演していない。ただしフリーザは、初代OPの118話～199話の分に、一瞬だけメカフリーザとして登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 挿入歌 ==&lt;br /&gt;
[[日本コロムビア|コロムビア]]からヒット曲集が20枚も発売され、7年の間に作られた歌は200曲以上に昇ったが、実際にテレビアニメ及び劇場版で[[挿入歌]]として使用された曲は以下の6曲。&lt;br /&gt;
; TV版の挿入歌（全4曲）&lt;br /&gt;
* 「修羅色の戦士」（第20話（[[1989年]][[9月20日]]））&lt;br /&gt;
*: 作詞: 岩室先子、作曲・編曲: 山本健司、歌: [[茅弘二]]&lt;br /&gt;
* 「ソリッドステート・スカウター」（第63話と第64話の間 バーダックの戦闘シーンで使用。（[[1990年]][[10月17日]]））&lt;br /&gt;
*: （TVSP1・「[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～|たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～]]｣）&lt;br /&gt;
*: （作曲・編曲：[[岩崎文紀]]、歌・VOICE：[[TOKIO]]、演奏：Dragon Majic Orchestra）&lt;br /&gt;
*: [[イエロー・マジック・オーケストラ|イエロー・マジック・オーケストラ（YMO）]]の『[[ソリッド・ステイト・サヴァイヴァー]]』のアレンジ曲。&lt;br /&gt;
* 「BP∞バトルポイント・アンリミテッド」（第120話 トランクスが超サイヤ人に変身するシーンで使用。（[[1991年]][[12月11日]]））&lt;br /&gt;
*: 演奏: [[モノリス]]、作曲・編曲 :山本健司&lt;br /&gt;
* 「MIND POWER …気…」（第139話 トランクスが未来の回想シーンで使用。（[[1992年]][[5月13日]]））&lt;br /&gt;
*: 作詞: 岩室先子、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ、[[YUKA|佐藤有香]]&lt;br /&gt;
* 「運命の日  - 魂vs魂 - 」（第184話 悟飯が超サイヤ人2に変身するシーンで使用。（[[1993年]][[5月5日]]））&lt;br /&gt;
*: 作詞: 岩室先子、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
; 『Z』編からの劇場版の挿入歌（全2曲）&lt;br /&gt;
* 「天下一ゴハン」（「[[ドラゴンボールZ (1989年の映画)|ドラゴンボールZ]]」（[[1989年]][[7月15日]]）公開）&lt;br /&gt;
*: （作詞: 岩室先子、作曲: [[池毅]]、編曲: 山本健司、歌: [[野沢雅子]]）&lt;br /&gt;
* 「ピッコロさんだ～いすき♡」（「[[ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツ]]」（[[1990年]][[3月10日]]公開）&lt;br /&gt;
*: （作詞: [[谷穂ちろる]]、作曲: [[池毅]]、編曲: 山本健司、歌: 野沢雅子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 視聴率 ==&lt;br /&gt;
* 平均視聴率（全291話）&lt;br /&gt;
**（関東）: 20.8 %&lt;br /&gt;
**（関西）: 25.4 %&lt;br /&gt;
* 最高視聴率 &lt;br /&gt;
**（関東）: 27.5 %（218話・年間 アニメ3位、総合31位）&lt;br /&gt;
**: 初回視聴率は18%とまずまずのスタート。初めて20%を突破したのは半年後{{要出典}}。その後、視聴率は安定し次々と20%をマークするようになる。そして1994年2月には最高視聴率27.5%を記録、その週の民放番組トップとなるなど数字のピークを迎えた{{要出典}}。その後、1994年4月以降は、裏番組の『[[どちら様も!!笑ってヨロシク]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）の人気上昇、[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]ブームによる[[Jリーグ中継]]の高視聴率、[[地下鉄サリン事件]]発生による[[報道番組]]以外の視聴率低下現象（1995年3月～）、原作の連載終了（1995年5月）などのマイナス要因から視聴率が一時低下するものの18～20%弱を維持し1996年には再び20%強、最終回には21.3%に達した{{要出典}}。 &lt;br /&gt;
**（関西）: 34.0 %（116話・年間 アニメ3位、総合8位）&lt;br /&gt;
**: 関西では総じて関東以上に活発な動きをしていた。1989年～1992年にかけて4年連続でその年の最高視聴率が30%を突破、特に1991年の34.1%は年間トップ10に入るほどの高視聴率だった{{要出典}}。また、1994年には最高視聴率28.8%で初の年間1位（アニメ部門）にも輝いた{{要出典}}。放送開始から実に6年目（無印時代を含めると9年目）での快挙だった。また、夏休みなどの長期休暇時には毎年のように劇場版やスペシャルを放送していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
=== サイヤ人編 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1989]]年4月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|1||ミニ悟空はおぼっちゃま! ボク悟飯です||[[小山高生]]||[[西尾大介]]||[[内山正幸]]||池田祐二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|2||史上最強の戦士は悟空の兄だった!||[[隅沢克之]]&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||[[葛西治]]||青嶋克己||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|3||やった! これが地上最強のコンビだ!||隅沢克之||竹之内和久||[[進藤満尾]]||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|4||ピッコロの切り札! 悟飯は泣きむしクン||[[井上敏樹]]||上田芳裕||竹内留吉||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|5||悟空死す! ラストチャンスは一度だけ||小山高生||竹之内和久||内山正幸||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|6||エンマ様もビックリ あの世でファイト||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|照井啓司||[[橋本みつお|橋本光夫]]||[[海老沢幸男]]||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|7||恐竜とサバイバル! 悟飯のツライ修行||[[岡崎稔]]||[[前田実]]||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|8||月の輝く夜に大変身! 悟飯パワーの秘密||小山高生||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|9||ゴメンねロボットさん 砂漠に消えた涙★||隅沢克之||葛西治||青嶋克己||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|10||泣くな悟飯! はじめての闘い★||照井啓司||竹之内和久||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|11||宇宙一の強戦士サイヤ人めざめる!★||井上敏樹||上田芳裕||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|12||蛇の道でいねむり 悟空が落っこちる★||小山高生||西尾大介||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|13||手を出すな! エンマ様の秘密の果実★||隅沢克之||橋本光夫||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|14||あま～い誘惑! 蛇姫さまのおもてなし★||[[戸田博史]]||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|15||ピッコロからの脱出! 嵐を呼ぶ悟飯★||隅沢克之||竹之内和久||内山正幸||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|16||走れ悟飯! チチの待つなつかしのパオズ山★||照井啓司||（青嶋克己）&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||青嶋克己||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|17||明日なき街! 勝利への遠い道のり★||戸田博史||葛西治||進藤満尾||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|18||終点～ん蛇の道! おめえ界王様か?★||隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|19||重力との戦い! バブルス君をつかまえろ||戸田博史||竹之内和久||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|20||よみがえるサイヤ人伝説! 悟空のルーツ★||小山高生||橋本光夫||海老沢幸男||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|21||いでよ神龍! サイヤ人ついに地球到着||照井啓司||岡崎稔||前田実||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年10月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|22||んなバカな! 土から生まれたサイバイマン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||竹之内和久||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年10月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|23||ヤムチャ死す! おそるべしサイバイマン||上田芳裕||青嶋克己||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年10月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|24||さよなら天さん! 餃子の捨て身の戦法||隅沢克之||（葛西治）&amp;lt;br /&amp;gt;折目達也||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|25||天津飯絶叫!! これが最後の気功砲だ||戸田博史||西尾大介||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|26||ひたすら待って3時間! 弾丸飛行の筋斗雲||小山高生||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|27||ぼくにまかせて! 悟飯・怒りの大爆発||井上敏樹||橋本光夫||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|28||サイヤ人の猛威! 神様もピッコロも死んだ||戸田博史||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年12月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|29||父さんすげぇや! 究極の必殺技・界王拳||隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年12月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|30||限界を超えた熱い戦い! 悟空対ベジータ||照井啓司||折目達也||青嶋克己||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年12月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|31||いまだ悟空! すべてを賭けた最後の大技||井上敏樹||西尾大介||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1990年]]1月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|32||戦闘力10倍!! ベジータ大変身||隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年1月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|33||死なないで父さん!! これが悟飯の底力||照井啓司||橋本光夫||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年1月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|34||撃てクリリン! 願いをこめた元気玉||小山高生||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|35||奇跡を起こせ! スーパーサイヤ人孫悟飯||戸田博史||西尾大介||内山正幸||山元健生&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計35話（1989年4月26日 - 1990年2月7日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナメック星（フリーザ）編 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|36||飛び出せ宇宙へ!希望の星はピッコロの故郷||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||折目達也||竹内留吉||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|37||謎のユンザビット!神様の宇宙船を探せ||松浦錠平||進藤満尾||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|38||ナメック星行き発進!悟飯たちを待つ恐怖||照井啓司||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年3月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|39||敵か味方か?謎の巨大宇宙船の子供たち★||小山高生||西尾大介||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年3月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|40||ホントにホント?あれが希望のナメック星★||隅沢克之||橋本光夫||竹内留吉||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年3月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|41||親切な宇宙人 いきなりあったよ五星球★||照井啓司||岡崎稔||前田実||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|42||惑星フリーザNo.79 復活のベジータ!!★||[[松井亜弥]]&amp;lt;br&amp;gt;小山高生||松浦錠平||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|43||そろったぞ神龍球!ピッコロさんも生き返る★||隅沢克之||上田芳裕||進藤満尾||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|44||あらたな強敵!宇宙の帝王フリーザ★||照井啓司||折目達也||[[中鶴勝祥]]||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|45||野望のベジータ!宇宙一の戦士はオレだ!!||隅沢克之||[[山内重保]]||内山正幸||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|46||悟空パワー全開!!銀河の果てまで6日間||戸田博史||橋本光夫||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|47||意表をついた攻撃!!長老の狙いはスカウター||松井亜弥||上田芳裕||竹内留吉||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|48||悟飯危うし!死を呼ぶ追跡者ドドリア||照井啓司||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|49||爆死ドドリア!ベジータの恐るべき衝撃波||隅沢克之||山内重保||内山正幸||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|50||燃える惑星からの脱出!!命がけのカメハメ波★||戸田博史||橋本光夫||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年6月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|51||勇気百倍!界王の下に集結する戦士たち||松井亜弥||上田芳裕||海老沢幸男||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年6月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|52||聞け悟空よ!フリーザには手を出すな||隅沢克之||橋本光夫||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年6月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|53||ほとんど鳥肌!美戦士ザーボンの悪魔の変身||戸田博史||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年7月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|54||希望の星を守れ!!クリリン驚異のパワーUP||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|照井啓司||岡崎稔||竹内留吉||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年7月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|55||死の淵からよみがえった奇跡の男・ベジータ★||折目達也||内山正幸||田原優子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|56||どでかい戦闘力!!砕け散るフリーザの陰謀||隅沢克之||上田芳裕||海老沢幸男||吉田智子&amp;lt;br /&amp;gt;藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|57||元気が戻ったぞ!!100倍超重力の中の悟空★||小山高生||山内重保||進藤満尾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|58||フリーザの秘密兵器!悪魔のギニュー特戦隊||戸田博史||橋本光夫||竹内留吉||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|59||ブルマが危ない!!四星球はフリーザの手に★||松井亜弥||松浦錠平||内山正幸||高橋忍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|60||激突だ!!不屈の闘志の界王拳とカメハメ波||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||進藤満尾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|61||迫る超決戦!ギニュー特戦隊只今参上!!||折目達也||海老沢幸男||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|62||悟空が大接近!フリーザの包囲網をぶち破れ||照井啓司||（山内重保）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|63||超魔術かトリックか!?Mr.グルドが怒ったぞ!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||菊池一仁||竹内留吉||高橋忍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年10月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|64||猛攻リクーム!!悪くて強くてとんでもない奴||岡崎稔||佐藤正樹||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年10月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|65||死ぬな悟飯!悟空、ついに決戦場に到着だ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||進藤満尾||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|66||ケタ外れの強さ!!伝説の超サイヤ人孫悟空||折目達也||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|67||赤と青の光球!ジースとバータが悟空を襲う||松井亜弥||西尾大介||内山正幸||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|68||ついに直接対決!!ギニュー隊長のおでましだ||照井啓司||藤瀬順一||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|69||凄まじい迫力!!見たか、悟空のフルパワー||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|松井亜弥||岡崎稔||進藤満尾||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年12月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|70||闘いの行方!?最長老に迫るフリーザの魔の手||上田芳裕||前田実||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年12月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|71||ビックリ!!悟空がギニューでギニューが悟空||折目達也||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年12月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|72||出でよ超神龍!!ボクの願いをかなえたまえ||橋本光夫||内山正幸||市原よう子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1991年]]1月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|73||奴はオラじゃネェ!悟飯びびるな父を撃て!||戸田博史||西尾大介||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年1月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|74||大誤算!!ギニューがカエルになっちゃった||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年1月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|75||七ツの玉を揃えし者よ…さあ合言葉を言え!||橋本光夫||海老沢幸男||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年1月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|76||神様も生き返った!超神龍でピッコロが復活||折目達也||島貴正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|77||最強戦士の誕生か!?ネイルとピッコロが合体||岡崎稔||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|78||悪夢の超変身!!戦闘力100万のフリーザ||上田芳裕||進藤満尾||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|79||ここまでか!?凶悪超絶パワーが悟飯を襲う||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||折目達也||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|80||一気に形勢逆転!!遅れてきた戦士・ピッコロ||藤瀬順一||海老沢幸男||松宮正純&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|81||ピッコロの自信!フリーザを倒すのはオレだ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||（西尾大介）&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||島貫正弘||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|82||出撃だ悟空!!激怒のフリーザが第2の変身||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|83||恐怖しろ!!フリーザは3度の変身で勝負する||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||松宮正純&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|84||デンデの死…でてこい!とびきり全開パワー||折目達也||海老沢幸男||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|85||待ちに待ったぜ、この瞬間!!孫悟空が復活だ||菊池一仁||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|86||無念…!!誇り高きサイヤ人・ベジータ死す||上田芳裕||進藤満尾||横山千草&amp;lt;br /&amp;gt;中山益男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|87||超決戦の幕開けだ!!おめえだけはオラが倒す||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|松井亜弥||（[[小坂春女]]）&amp;lt;br /&amp;gt;山口彰彦||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|88||激突の2大超パワー!本気同士の肉弾戦!!!||菊池一仁||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|89||フリーザ恐怖の宣言!手を使わずお前を倒す||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|90||ハッタリじゃねえぞ!!大胆素敵な奴・孫悟空||上田芳裕||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|91||決着だ!!炎の化身20倍界王拳のカメハメ波||（西尾大介）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|92||超特大の元気玉　これが最後の切り札だ!!||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|戸田博史||橋本光夫||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|93||チャンスを生かせ!!ピッコロ捨身の援護射撃|||菊池一仁||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|94||元気玉の超破壊力!!生き残ったのは誰だ!?||上田芳裕||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|95||ついに変身!!伝説の超サイヤ人・孫悟空||山内重保||前田実||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|96||怒り爆発!!悟空よ、みんなの仇を討ってくれ!!||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|隅沢克之||藤瀬順一||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|97||ナメック星消滅か!?大地を貫く魔の閃光||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|98||勝つのはオレだ…生き残りをかけた最終攻撃||上田芳裕||久田和也||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|99||神龍よ宇宙を走れ!!迫るナメック星消滅の時||山内重保||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|100||ボクは孫悟空の息子だ!!悟飯再び決戦場へ||（橋本光夫）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||内山正幸||渡辺佳人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|101||オレはこの星に残る!!勝利への最後の願い||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|102||とことんやろうぜ!!消えゆく星に残った二人||西尾大介||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|103||哀れフリーザ!!震えだしたら止まらない!!||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||久田和也||渡辺佳人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|104||悟空の勝利宣言だ!!フリーザが自滅する時…||山内重保||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|105||フリーザ敗れる!!すべての怒りをこめた一撃||橋本光夫||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|106||ナメック星大爆発!!宇宙に消えた悟空||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|107||生きていた孫悟空 Z戦士が全員復活だ!||西尾大介||前田実||横山千草&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計72話（1990年2月14日 - 1991年9月11日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔凶星（ガーリックJr.）編（アニメオリジナル） ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|108||天界が大変だ!!ガーリックJrが神になる!?★||rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|109||恐怖の黒い霧…!!みんな魔族になっちゃった★||山内重保||久田和也||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|110||天界が戦場だ!!ピッコロが魔族に逆戻り…★||橋本光夫||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|111||ピッコロと直接対決!!天界に怒りの魔閃光★||菊池一仁||進藤満尾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|112||みんなの心を取り戻せ!!神殿に眠る超神水★||藤瀬順一||前田実||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|113||朝まで待てない!!神様の覚悟をきめた決死行★|||上田芳裕||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|114||超過激に勝負だ!!掟やぶりの神様★||山内重保||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|115||効いたぜ超神水!!世界が悪夢からさめた★||橋本光夫||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|116||悟飯に一瞬の勝機!!あの魔凶星を撃て…★||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|117||男だねェ…クリリン101回目のプロポーズ★||松井亜弥||西尾大介||前田実||横山千草&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計10話（1991年9月18日 - 1991年11月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人造人間（セル）編 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|118||あれが地球だよパパ…フリーザ親子の逆襲★||小山高生||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年12月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|119||フリーザはボクが倒す…悟空を待つ謎の少年||松井亜弥||上田芳裕||久田和也||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年12月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|120||フリーザを一刀両断!!もう一人の超サイヤ人||小山高生||橋本光夫||中鶴勝祥||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年12月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|121||オッス!!ひさしぶり…帰って来た孫悟空||戸田博史||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1992年]]1月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|122||ボクの父はベジータです…謎の少年の告白||小山高生||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||[[山室直儀]]||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年1月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|123||悟空の新必殺技!?見てくれ、オラの瞬間移動||戸田博史||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年1月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|124||こえてやる…悟空を!!戦闘民族サイヤ人の王★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||菊池一仁||前田実||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年1月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|125||免許皆伝?悟空の新たなる試練★||上田芳裕||久田和也||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|126||気配を持たぬ殺人鬼・どいつが人造人間だ!?||戸田博史||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|127||冷血20号の悪逆非道!!悟空．怒りの超変身||隅沢克之||藤瀬順一||山室直儀||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|128||悟空、ダブルショック!!病と敵のはさみ撃ち||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||山内重保||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|129||ベジータ強し!!目覚める超サイヤ人の血||上田芳裕||井手武生||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|130||20号の不敵な笑い…ドクターゲロの秘密||菊池一仁||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|131||事実は未来より恐ろしい!?トランクスの疑惑||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|132||追撃!!ドクターゲロ　謎の研究所を探し出せ||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|133||そして恐怖が現実に…目覚める17号と18号!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||上田芳裕||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|134||すべてが手遅れか!?悟空を殺す最終兵器||藤瀬順一||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|135||カワイイ顔で超パワー!?18号に死角なし||松井亜弥||橋本光夫||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|136||誰にも奴らを止められない…Z戦士全滅か!?||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||山内重保||内山正幸||渡辺佳人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|137||ピッコロの決意!!とっておきの最後の手段||菊池一仁||山室直儀||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|138||歩く超破壊兵器!!人造人間が悟空に迫る||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||井手武生||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|139||不吉な予感!ブルマが知らせたミステリー||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|140||邪悪の卵を発見!!恐怖するトランクス||上田芳裕||久田和也||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|141||かつてない敵に向けて…超ナメック星人誕生!!||西尾大介||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|142||カメハメ波!?悟空の気を持つモンスター||（西尾大介）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||前田実||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|143||憎悪と破壊の生命体!!奴の名は人造人間セル||橋本光夫||山室直儀&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|144||ピッコロ痛恨の大失敗!セルが街に放たれた!||上田芳裕||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|145||セル誕生の秘密!研究所の地下に何がある!?||戸田博史||西尾大介||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|146||悟空闘いへの目覚め!超サイヤ人を超えろ!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||橋本光夫||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|147||修行を急げサイヤ人!精神と時の部屋で…||山内重保||山室直儀||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|148||天を裂く激烈光弾!!ピッコロVS人造人間17号||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|149||この日を待っていた!!セル・完全体への序曲||西尾大介||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|150||捨て身の反撃及ばず!ピッコロ燃え尽きる!!||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|松井亜弥||橋本光夫||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|151||残された唯一の望み…無言の戦士16号立つ||（菊池一仁）&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|152||17号を飲み込んだ…変身セルは超グルメ||上田芳裕||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|153||明日はオメエを叩きのめす!!悟空の挑戦状||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||西尾大介||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|154||全てオレが片付ける!!新生ベジータ親子出撃||橋本光夫||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|155||いきなり全開!!光り輝くベジータの超パワー||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[植竹須美男]]||藤瀬順一||久田和也||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|156||セルよひざまずけ!オレは超ベジータだ||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|157||危険なプライド!!完全体セルへの挑戦||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||上田芳裕||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|158||オレ悩んじゃう!!クリリンの18号破壊工作||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|159||全宇宙に衝撃!!セル完全体への驚異の進化||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|隅沢克之||（菊池一仁）&amp;lt;br /&amp;gt;今村隆寛||宮原直樹||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年10月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|160||戦闘力無限大!!セルという名の破壊神誕生||山内重保||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年10月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|161||超ベジータ危うし!!完全無欠の恐怖が迫る||藤瀬順一||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年10月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|162||超サイヤ人の限界突破!!嵐を呼ぶトランクス||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||西尾大介||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|163||父を救え!!天をも焦がすトランクスの怒り||橋本光夫||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|164||絶望の未来!!地獄を生き抜いた男トランクス★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||菊池一仁||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|165||超トランクスに弱点!!セル、衝撃の爆弾発言||細田雅弘||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|166||悟空に迫る大決戦!!新天下一武道会の謎||隅沢克之||藤瀬順一||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年12月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|167||視聴率100％!!死を呼ぶセルゲーム独占生放送||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||山内重保||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年12月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|168||悟空と悟飯…ヒーロー親子究極レベルアップ||西尾大介||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年12月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|169||悟空の余裕!?休んで待とうセルゲーム★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1993年]]1月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|170||戦士の休息…少女と嘘と悟飯の決意★||[[芝田浩樹]]||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年1月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|171||秘められた力!!悟飯が赤ン坊だった頃★||松井亜弥||上田芳裕||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年1月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|172||神様を探し出せ!!悟空、大瞬間移動★||植竹須美男||橋本光夫||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年2月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|173||デンデの初仕事!!ドラゴンボール復活だ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||細田雅弘||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年2月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|174||悟空に難問!?神龍球を取り戻せ★||西尾大介||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年2月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|175||セルに挑む者たち!!決戦の幕開け||菊池一仁||島貫正弘||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|176||ちょっと待った!!サタン軍団大暴れ★||植竹須美男||芝田浩樹||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|177||勝負だ悟空!!超緊迫セルゲーム||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||服部一郎||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|178||地球直撃!!セルの特大カメハメ波||上田芳裕||内山正幸||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|179||敗北か死か!?悟空、逆転の秘策||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|戸田博史||西尾大介||増永計介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|180||死闘に決着!!悟空の降参宣言!?||[[梅澤淳稔]]||島貫正弘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|181||最強を継ぐ者…その名は悟飯||菊池一仁||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|182||怒れ悟飯 眠れる力を呼び起こせ||細田雅弘||袴田裕二||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|183||ちっちゃな脅威!!セルジュニア来襲||芝田浩樹||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|184||16号無惨!!動き出す怒りの超悟飯||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||増永計介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|185||吹き荒れる真の力!!セルジュニア粉砕||上田芳裕||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|186||セルをKO（ノックアウト）!!たった2発の超鉄拳||西尾大介||内山正幸||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|187||セルに異変!!崩された完全体||菊池一仁||島貫正弘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|188||バイバイみんな!!悟空最後の瞬間移動||戸田博史||細田雅弘||袴田裕二||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|189||白昼の悪夢!!恐怖はより完璧に||松井亜弥||芝田浩樹||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|190||悟空から悟飯へ…父の魂は伝わった||戸田博史||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|191||戦いは終った…ありがとう孫悟空||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||菊池一仁||増永計介||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|192||オラあの世で修業する!!笑顔の別れ||西尾大介||袴田裕二||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|193||新しい日々…父さん!ボクがんばる||小山高生||細田雅弘||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|194||もう一つの結末!!未来はオレが守る||戸田博史||芝田浩樹||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計77話（1991年11月27日 - 1993年7月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あの世一武道会編（アニメオリジナル） ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|195||大感激!!いたぞ!あの世のスゲエ奴★||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|松井亜弥||橋本光夫||増永計介||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年8月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|196||あの世一はオラだ!!歴代の勇者大集合★||菊池一仁||袴田裕二||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年8月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|197||大界王星熱狂!!まきおこせ悟空旋風★||西尾大介||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年8月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|198||炎の決勝!!悟空かパイクーハンか!?★||葛西治||海老沢幸男||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|199||逃がすな勝利!!決めろ超速かめはめ波★||芝田浩樹||宮原直樹||横山千草&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計5話（1993年7月28日 - 1993年9月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔人ブウ編 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|200||あれから7年!今日から僕は高校生||小山高生||橋本光夫||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|201||愛と正義のグレートサイヤマン参上||戸田博史||菊池一仁||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|202||悟飯のハチャメチャ初デート!?★||[[あかほりさとる]]||西尾大介||袴田裕二||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年10月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|203||悟飯、緊急出動!ビーデルを救え!!★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[菅良幸]]||橋本光夫||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年10月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|204||盗難事件発生!!犯人はサイヤマン!?★||今村隆寛||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|205||悟空も復活!?天下一武道会出場だ!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||上田芳裕||島貫正弘||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|206||悟飯もビックリ!悟天の爆発パワー||葛西治||山室直儀||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|207||あっ飛べた!!ビーデルの舞空術入門||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|208||おかえり悟空!Zチーム全員集合!!||菊池一仁||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年12月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|209||危うしサイヤマン!激写に御用心!?||小山高生||上田芳裕||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年12月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|210||ハンパじゃないぜ!!チビトランクス||植竹須美男||橋本光夫||海老沢幸男||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年12月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|211||ボクの出番だ!悟天、緊張の第一戦||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|戸田博史||今村隆寛||島貫正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1994年]]1月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|212||うれしさ百万倍!少年王者（チャンピオン）決定!!||菊池一仁||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年1月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|213||どうするサタン!?史上最大のピンチ||橋本光夫||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年1月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|214||対戦相手決定!!早くやろうぜ一回戦||上田芳裕||増永計介||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|215||どうしたピッコロ!!まさかの不戦敗||植竹須美男||葛西治||袴田裕二||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|216||不死身で不気味!?スポポビッチの謎||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|217||ビーデル無惨!!出るか怒りの超悟飯|||菊池一仁||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月23||align=&amp;quot;right&amp;quot;|218||バレちゃった!!サイヤマンは孫悟飯||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||上田芳裕||内山正幸||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|219||うごめく陰謀!!悟飯の力（パワー）が奪われた||今村隆寛||島貫正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|220||黒幕登場!!悪の魔導師バビディ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|221||待ち受けるワナ!!魔界からの挑戦状||菊池一仁||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|222||なめるな!!ベジータ怒りの初戦突破||橋本光夫||石川晋吾||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年4月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|223||悟空パワー全開!!ブッ飛べヤコン||上田芳裕||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年4月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|224||大誤算!!サタンvs3人の超戦士!?||葛西治||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年4月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|225||強いぜチビッコ!!18号大苦戦!?||菊池一仁||島貫正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年5月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|226||たちはだかる魔王!出番だ悟飯!!||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[久保田雅史]]||橋本光夫||増永計介||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年5月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|227||見つけられた邪心!!ダーブラの名案||上田芳裕||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年5月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|228||破壊王子ベジータ復活!!武闘会乱入||菊池一仁||内山正幸||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年6月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|229||宿命の超対決!!激突 悟空 VS ベジータ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|植竹須美男||橋本光夫||石川晋吾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年6月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|230||待ってろバビディ!!野望は許さない||菊池一仁||海老沢幸男||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年6月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|231||解けた封印!出るぞ 凶悪魔人ブウ!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||葛西治||久田和也||徳重賢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年7月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|232||復活させない!!抵抗のかめはめ波||山内重保||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年7月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|233||絶望へ一直線!?嘆きの界王神||おおいとしのぶ||橋本光夫||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年7月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|234||魔人恐るべし!!悟飯に迫る死の恐怖||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|久保田雅史||菊池一仁||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|235||食べちゃうぞ!!腹ペコ魔人の超能力||藤瀬順一||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|236||戦士の決意!!魔人はオレが始末する||山内重保||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|237||愛する者のために…ベジータ散る!!||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|小山高生||橋本光夫||海老沢幸男||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|238||悪夢ふたたび!!生きていた魔人ブウ||菊池一仁||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年9月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|239||ビーデルたちの奮闘!探せ神龍球（ドラゴンボール）||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年9月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|240||でっかい希望!!チビたちの新必殺技||芝田浩樹||袴田裕二||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年9月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|241||悟天 トランクス 全世界に指名手配||橋本光夫||石川晋吾||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年10月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|242||悟飯復活 界王神の秘密兵器!?||菊池一仁||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年10月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|243||抜けたァ〜!!伝説のゼットソード||久保田雅史||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|244||狙われた西の都!止まれ魔人ブウ!!||[[吉田玲子]]||藤瀬順一||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|245||アッと驚く大変身!!超サイヤ人3||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|戸田博史||橋本光夫||林委千夫||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|246||バイバイ・バビディ!!魔人ブウ反逆||菊池一仁||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|247||メチャカッコ悪い!?特訓変身ポーズ||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|248||じゃあなみんな!!悟空あの世に帰る||橋本光夫||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年12月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|249||悟飯はどこだ!?界王神界の猛特訓||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|久保田雅史||上田芳裕||山室直儀||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年12月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|250||ウソだろ!?ゼットソードが折れちゃった||菊池一仁||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年12月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|251||合体超人誕生!!その名はゴテンクス||今村隆寛||石川晋吾||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1995年]]1月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|252||最終兵器始動!?サタンは地球を救う||山内重保||北條直明||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年1月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|253||殺すのやめた!!魔人ブウよい子宣言||植竹須美男||橋本光夫||増永計介||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|254||逃げろサタン!!怒りの魔人ブウ出現||小山高生||上田芳裕||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|255||どっちが勝つの!?善悪ブウブウ対決||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||菊池一仁||山室直儀||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|256||待ったなしの破局!!地球人類絶滅||山内重保||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|257||特訓成功!!これで終りだ魔人ブウ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[前川淳 (脚本家)|前川淳]]||藤瀬順一||石川晋吾||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|258||本気で行くぜ!!超ゴテンクス全開|||今村隆寛||袴田裕二||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|259||やったぜ!!オバケで成功ブウ退治!?||吉田玲子||橋本光夫||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|260||異次元からの脱出!!超ゴテンクス3||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||増永計介||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|261||ノリすぎ!?ブウブウバレーボール|||菊池一仁||北條直明||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年4月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|262||まさにグレート!!新生悟飯地球へ||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|263||ブウを圧倒!!悟飯のミラクルパワー||久保田雅史||上田芳裕||石川晋吾||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|264||やったか!?魔人ブウ大爆発||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|前川淳||菊池一仁||袴田裕二||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|265||ブウ最悪の反則!!ゴテンクス吸収!?||（上田芳裕）&amp;lt;br /&amp;gt;門田英彦||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|266||全宇宙のために…よみがえれ孫悟空||植竹須美男||橋本光夫||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年6月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|267||奇跡は一度…なるか悟飯との超合体||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||北條直明||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年6月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|268||合体!!ベジータの誇りと悟空の怒り||葛西治||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|269||壮絶パワー!!究極を越えるベジット★||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|久保田雅史||菊池一仁||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|270||次元に亀裂!!ブウがキレちゃった!!||上田芳裕||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|271||ブウの奥の手!!アメ玉になっちゃえ||菊池一仁||石川晋吾||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|272||ヒーロー喪失!?吸収されたベジット||山内重保||袴田裕二||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|273||魔の迷宮!!ブウの腹（おなか）に何がある!?||上田芳裕||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|274||悪夢か幻か!?悟空と悟飯の親子対決★||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|前川淳||菊池一仁||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|275||魔人の秘密!!ブウの中に2人のブウ||山内重保||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|276||出口はどこだ!?崩れるブウから脱出||菊池一仁||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年9月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|277||地球消滅!!ブウ邪悪への逆変身||上田芳裕||袴田裕二||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年9月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|278||ブウ来襲!!界王神界で決着だ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||葛西治||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年9月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|279||未来をつかめ!!宇宙をかけた大決戦||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年10月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|280||ベジータ脱帽!!悟空お前がNo.1だ||菊池一仁||宮原直樹||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|281||耐え抜けベジータ!!命がけの1分間||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|久保田雅史||上田芳裕||久田和也||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|282||サタンをいじめるな!!元祖ブウ復活||藤瀬順一||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|283||ベジータの秘策!!神龍（ポルンガ）と2つの願い||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|284||最後の希望!!作るぜでっかい元気玉||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|前川淳||菊池一仁||石川晋吾||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|285||超感激!!できたぜみんなの元気玉||上田芳裕||山室直儀&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年12月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|286||やっぱり最強孫悟空!!魔人ブウ消滅||今村隆寛||袴田裕二||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年12月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|287||戻った平和!!正義の味方魔人ブウ!?★||橋本光夫||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1996年]]1月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|288||遅いぜ悟空!みんなでパーティ!!★||葛西治||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年1月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|289||悟空おじいちゃん!私がパンよ!!||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|久保田雅史||菊池一仁||宮原直樹||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年1月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|290||オイラはウーブ!今10歳で元魔人!?||上田芳裕||海老沢幸男||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年1月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|291||もっと強く!!悟空の夢は超でっけえ||今村隆寛||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計92話（1993年9月8日 - 1996年1月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TVスペシャル ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;『[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜|たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜]]』&lt;br /&gt;
: [[1990年]][[10月17日]]放送（Z第63話と第64話の間）。悟空の父親バーダックの最期の戦いを描いた特別版。アニメのオリジナルストーリーであるが、鳥山が高評価を下して原作にも取り入れられた&amp;lt;ref&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボールＺ』 孫悟空伝説」 97ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 『[[ドラゴンボールZ 絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス|絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス]]』&lt;br /&gt;
: [[1993年]][[2月24日]]放送（Z第175話と第176話の間）。原作のTRUNKS THE STORYをベースにした特別版。TRUNKS THE STORYの前日談を加えることで、物語の総量が大幅に増えている。また、トランクスの超サイヤ人化するきっかけが孫悟飯の死であるとされるなど、原作の一部内容が変更された。悟飯は原作通り左腕を失うが、変更によって順序が変わるためそのことに触れるセリフはカットされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 番外編 『全部見せます 年忘れDRAGON BALL Z』&lt;br /&gt;
: [[1993年]][[12月31日]]放送（Z第211話と第212話の間）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ (1989年の映画)|オラの悟飯をかえせッ!!]]（1989年7月15日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツ|この世で一番強いヤツ]]（1990年3月10日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 地球まるごと超決戦|地球まるごと超決戦]]（1990年7月7日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 超サイヤ人だ孫悟空|超サイヤ人だ孫悟空]]（1991年3月9日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ とびっきりの最強対最強|とびっきりの最強対最強]]（1991年7月20日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 激突!!100億パワーの戦士たち|激突!!100億パワーの戦士たち]]（1992年3月7日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 極限バトル!!三大超サイヤ人|極限バトル!!三大超サイヤ人]]（1992年7月11日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦|燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦]]（1993年3月6日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴|銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴]]（1993年7月10日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない|危険なふたり!超戦士はねむれない]]（1994年3月12日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだ|超戦士撃破!!勝つのはオレだ]]（1994年7月9日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータ|復活のフュージョン!!悟空とベジータ]]（1995年3月4日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる|龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる]]（1995年7月15日）&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ神と神。(2013年3月30日)&lt;br /&gt;
2014年3月22日に特別版として地上デジタル放送放送された&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ(仮称)2015年5月&lt;br /&gt;
原作と流れが通じる話もあるが、ほとんどは原作と関連性のない[[パラレルワールド]]の作品である。映画オリジナルのキャラクターがテレビシリーズ本編に登場したこともある（下記参照）。また、映画のBGMがテレビシリーズで使用されたこともあった。&lt;br /&gt;
; 上記の劇場版からテレビシリーズに登場したキャラクター&lt;br /&gt;
*ガーリックJr.（神谷明→千葉繁）&lt;br /&gt;
*ハイヤードラゴン（[[龍田直樹]]）&lt;br /&gt;
*クウラ（[[中尾隆聖]]）&lt;br /&gt;
*グレートサイヤマン2号（[[皆口裕子]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他の劇場作品&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボール オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!|オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!]]（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ビデオ・DVD ==&lt;br /&gt;
; DVD&lt;br /&gt;
*ドラゴンボールZVOL1〜VOL49 発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、製造元、販売元；ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* DRAGON BALL Z DVD BOX DRAGON BOX VOL.1・VOL.2（予約限定生産）　発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、製造元、販売元；ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* DRAGONBOX THEMOVIE （予約限定生産）発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、東映ビデオ 販売元；東映&lt;br /&gt;
* DRAGONBALL THEMOVIE 発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、東映ビデオ 販売元；東映&lt;br /&gt;
** 予告CMではナレーションを[[立木文彦]]、キャラクターコールを[[レニー・ハート]]が担当。[[PRIDE]]を彷彿とさせる演出が散見されている。&lt;br /&gt;
; VHS&lt;br /&gt;
* 劇場版ドラゴンボールZシリーズ 発売・販売・製作；東映、東映ビデオ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
コナン&lt;br /&gt;
服部の声がベジータと同じ&lt;br /&gt;
2014年3月22日は対決した&lt;br /&gt;
リーダーに工藤新一出た為&lt;br /&gt;
スマブラ&lt;br /&gt;
ファルコンの声がベジータと同じ&lt;br /&gt;
超報道&lt;br /&gt;
2014年1月28日&lt;br /&gt;
の永井一郎の話題で&lt;br /&gt;
カリンのシーンが放送された&lt;br /&gt;
DOA&lt;br /&gt;
一部のキャラクターの声が&lt;br /&gt;
ギニュー&lt;br /&gt;
ビーデル&lt;br /&gt;
サタンと同じ&lt;br /&gt;
雷道はドクターゲロと同じ&lt;br /&gt;
月影千草。ガラスの仮面の登場人物。2014年6月15日のインタビューで孫悟空とトークした&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。2006年から2014年まで対決した&lt;br /&gt;
(再放送の裏で笑っていいとも総集編やっていた為)&lt;br /&gt;
ヤンキー。同じくこち亀の登場人物。2014年7月13日の家来るで予言魚が共演した&lt;br /&gt;
ジョブ。ピッコロがラディッシュに攻撃したシーン放送された&lt;br /&gt;
ピョコタン。カードダスのバイトした事ある。ゲームラボ2014年8月号の漫画で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/ 東映アニメーション]&lt;br /&gt;
** [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragonz/ DRAGON BALL-Z]&lt;br /&gt;
** [http://www.jumpland.com/dvd/z/index.html DRAGON BALL DVD]&lt;br /&gt;
** [http://www.jumpland.com/dvd/ DRAGON BALL 劇場版 DVD]&lt;br /&gt;
** [http://animejan.jp/ アニメジャン（ドラゴンボールZ配信サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www.mxtv.co.jp/dragonz/ TOKYO MX内 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列&lt;br /&gt;
|放送枠=水曜19:00台前半の枠&lt;br /&gt;
|番組名={{PAGENAME}}&lt;br /&gt;
|前番組=[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]&lt;br /&gt;
|次番組=[[ドラゴンボールGT]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおるせつと}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール|*2]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らこんほおるせつと]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%8E%89%E6%9C%A8%E5%AE%8F&amp;diff=238605</id>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|俳優の'''玉木宏'''|司会者の'''玉置宏'''|玉置宏|'''ボクシング界の玉木宏'''|大場綜}}&lt;br /&gt;
'''玉木 宏'''（たまき ひろし、[[1980年]][[1月14日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優]]、[[歌手]]。[[愛知県]][[名古屋市]][[中村区]]出身。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[アオイコーポレーション]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール&amp;lt;!--公式サイトによる情報--&amp;gt; ==&lt;br /&gt;
* 身長：180cm&lt;br /&gt;
* 靴のサイズ：27.5cm&lt;br /&gt;
* 血液型：A型&lt;br /&gt;
* 趣味：カメラ&lt;br /&gt;
* 特技：水泳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[高校]]2年生（16歳）の時に名古屋の[[サカエチカ]]で、[[バーニンググループ]]の[[芸能事務所]]、[[アオイコーポレーション]]（現在も同社に所属）の社長である[[葵てるよし]]に[[スカウト]]された。高校を卒業してから上京し&amp;lt;ref&amp;gt;[[名古屋]]から上京してきた当時はその昔[[植木等]]も住んでいた牧子荘という築約50年のアパートに住んでいた。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[1998年]]、ドラマ『[[せつない]]』で俳優デビューを果たした。この頃は役を得るのは[[オーディション]]中心で、10回受けて1回受かる程度であった。[[アルバイト]]をしながら演技の勉強を続けていたが&amp;lt;ref&amp;gt;18歳から22歳ころまで俳優業を続けながら、[[目黒区]][[碑文谷]]のゴルフ場内にあるレストランの厨房でアルバイトをしていたこともあり、料理は得意でよく作るらしい。アルバイトはその他に、引っ越し業と深夜の[[コンビニ]]の店員を掛け持ちでしていた。また、レストランでアルバイトしていたとき、客として来ていた[[明石家さんま]]や[[タモリ]]、[[浜田雅功]]達を接客したことがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[2001年]]公開の[[映画]]『[[ウォーターボーイズ]]』に出演し、以後[[NHK朝の連続テレビ小説|NHK朝ドラ]]『[[こころ (朝ドラ)|こころ]]』、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[愛し君へ]]』や、CM『[[ポカリスエット]]』に出演した&amp;lt;ref&amp;gt;CMでは髪を剃り上げハート型に残すという役を演じた。ハート型の頭はケーキなどを焼く型を頭に乗せられて徐々にハート型に仕上げたため、最後に全部剃り上げた時は、ハート型の日焼けが残ってしまったという。2004年1月10日『[[ayu ready?]]』。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、映画『[[ROCKERS]]』でギタリスト役を演じた&amp;lt;ref&amp;gt;2003年3月25日『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』[[陣内孝則]]監督の話。オーディション時にはギターが弾けなかったが、プロでも大変な[[ピック奏法|ダウン・ピッキング]]の技を半年間でマスターした。&amp;lt;/ref&amp;gt;ことをきっかけに、[[2004年]][[6月2日]]ファーストシングル『Seasons』で[[歌手]]デビューした。[[2006年]]には、所属レコード会社を[[エイベックス]]に移籍し、3か月連続シングルリリースやライブ活動など精力的に活動している。また、『[[ROCKERS]]』内で結成された同名のバンドの一員として『[[ミュージックステーション]]』などの音楽番組にも出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年11月7日、主演した[[日本放送協会|NHK]]土曜ドラマ『[[氷壁]]』第2回「生死を賭けた挑戦」が[[アジア太平洋放送連合|ABU]]賞テレビ・ドラマ番組部門を受賞した。また、この年は、映画『[[ただ、君を愛してる]]』の主演や、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレ]]』で[[千秋真一]]役を演じる&amp;lt;ref&amp;gt;[[ピアノ]]と[[バイオリン]]、[[指揮者]]の練習が大変だったと語っている。特に難曲とされる[[ヨハネス・ブラームス|ブラームス]][[交響曲第1番 (ブラームス) | 「交響曲第1番」]]を[[指揮]]する場面のために、この曲を千回以上聴いたらしい。好きなクラシックの曲は、[[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーヴェン]]の[[ピアノソナタ第8番 (ベートーヴェン)|ピアノソナタ第8番]] 「[[悲愴]]」。 &amp;lt;/ref&amp;gt;など、活躍が目立った。同年には、[[第57回NHK紅白歌合戦]]に出場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[2月]]、[[エランドール賞]]新人賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
自分の性格について、ドSで[[悪戯]]をするのが好きだが、逆に自分が悪戯をされると「本気でキレる」と語っている。罰ゲームも大好きで自ら進んで罰ゲーム付きのゲームをしたがり、よく玉木のマネージャーが被害にあっている&amp;lt;ref&amp;gt;2006年10月15日『[[おしゃれイズム]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食べ物の好き嫌いが多い。[[肉]]、特に[[ハラミ]]が一番の好物で[[チョコレート]]など甘い物も好き&amp;lt;ref&amp;gt;CMにも出演している[[ミスタードーナツ]]では、学生の頃から「ココナツチョコレート」がお気に入りで、[[カフェオレ]]は1日5杯は飲める。嫌いな物は、[[梅]]、[[納豆]]、[[ユズ]]、[[茗荷]]、[[ウニ]]、[[スイカ]]、[[メロン]]、[[キュウリ]]、[[紅ショウガ]]、[[冷やし中華]]など。 &amp;lt;/ref&amp;gt;。飲む酒は[[テキーラ]]のみで、飲む時は大量に飲むが、酒が強い訳ではなく、失敗談として、酔って[[自動販売機]]と自動販売機の間で寝てしまった事がある。「1月の寒い時季だったので、暑いと寒いが交互に来る感じだった」&amp;lt;ref&amp;gt;2006年10月15日『おしゃれイズム』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボール投げ・[[アーチェリー]]などスポーツ系は[[左利き]]で、お箸、包丁、字を書くなど文化的な事は[[右利き]]である&amp;lt;ref&amp;gt;2004年11月8日『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』。&amp;lt;/ref&amp;gt;。手がとても大きく指もとても長い。また、指の付け根の関節が外れるらしく変な動きができたり、ピースサインをした時に指が異常に開いたりする&amp;lt;ref&amp;gt; 2006年10月13日、『[[英語でしゃべらナイト]]』、2006年10月27日『[[徹子の部屋]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年5月24日『[[食わず嫌い王決定戦]]』では、負けた罰ゲームに『指で[[ロボットダンス]]』と題して披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[靴下]]が大嫌いで年間を通して基本的に[[素足]]に[[サンダル]]で過ごしている。エランドール賞授賞式の時には、映画の撮影場所である雪山から一時東京に戻り、自宅に寄ってから会場に行ったときに間違って家からいつものサンダルで来てしまい、サンダルのまま雪山に戻っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年現在は[[幼稚園]]を改造した借家に家族と住んでいる。自室の広さは40畳あり、その一部を趣味のカメラのため[[暗室]]に改造してある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[さくらももこ]]の[[ファン]]であり&amp;lt;ref&amp;gt;『ももこタイムス』（ISBN 9784087747799） に、さくらももこ宛てのファンレターの内容とその返事が掲載されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、 好きな[[テレビアニメ]]も『[[ちびまる子ちゃん]]』で、他に『[[サザエさん]]』『[[ドラえもん]]』&amp;lt;ref&amp;gt;2007年5月25日放送の[[ドラえもん (テレビ朝日版テレビアニメ)|ドラえもん]]『のび太からのプレゼント しずかちゃんの心の秘密』に玉木宏としてアニメスチル画が映された。この時の[[しずかちゃん]]へのプレゼントの[[サイン]]は玉木の[[直筆]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;だという。フジテレビ系ドラマ『ちびまる子ちゃん』にも出演した。また将来、『サザエさん』の磯野家のような平屋に住むのが理想だと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
SMAP駅、(2013年9月28日　テレビ朝日)&lt;br /&gt;
PON　(2013年11月20日、2014年7月18日VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
ヴランチ　(2013年11月23日、VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
嵐にしやがれ　(2013年11月23日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
メレンゲ。(2014年7月19日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんまのまんま(関東では2014年8月2日。関西テレビ)&lt;br /&gt;
ジョブ(2014年7月19日。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 主演は役名を'''太字'''で示す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[せつない]]第21話（1998年8月、[[テレビ朝日]]） &lt;br /&gt;
* [[私ってへん?]]（1998年8月、[[東京放送|TBS]]） &lt;br /&gt;
* [[GTO (テレビドラマ)|GTO]]第10話（1998年9月8日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 玉木 役&lt;br /&gt;
* [[セミダブル]]（1999年4月-6月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[あぶない放課後]]第7話（1999年5月24日、テレビ朝日） - 速水わたる 役&lt;br /&gt;
* [[国産ひな娘]]第25話（1999年9月22日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[天国に一番近い男]]第3話（1999年12月2日、TBS） - 不良 役&lt;br /&gt;
* 秘書室の名探偵（2000年、フジテレビ、未放送） - 岡田 役  &lt;br /&gt;
* [[別れさせ屋]]第6話（2001年2月12日、[[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]） - 社長の昔の想い人 役 &lt;br /&gt;
* [[傷だらけのラブソング]]（2001年10月-12月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 圭太 役 &lt;br /&gt;
* [[SABU 〜さぶ〜]]（2002年5月14日、名古屋テレビ） - 金太 役  &lt;br /&gt;
* [[ツーハンマン]]（2002年7月-9月、テレビ朝日） - 平林健 役 &lt;br /&gt;
* [[ぼくが地球を救う]]第4話（2002年7月25日、TBS） - 大久保新一 役 &lt;br /&gt;
* [[リモート]]（2002年10月-12月、日本テレビ） - 上島伸吾 役   &lt;br /&gt;
* [[秋刀魚の味|新春ドラマスペシャル 秋刀魚の味]]（2003年1月3日、フジテレビ） - 平山和夫 役   &lt;br /&gt;
* [[こころ (朝ドラ)|連続テレビ小説 こころ]]（2003年3月-9月、[[日本放送協会|NHK]]） - 堀田匠 役   &lt;br /&gt;
* [[中学生日記]]静岡さすらい編 新しい歌 後編（2003年9月20日、NHK）&lt;br /&gt;
* [[WATER BOYS]]（2003年7月-9月、フジテレビ） - 佐藤勝正 役※[[友情出演]] &lt;br /&gt;
* [[ドラマW|dramaW]][[恋愛小説 (ドラマ)|1周年記念作品 恋愛小説]]（2004年3月14日、[[WOWOW]]） - '''久保聡史''' 役※初主演 &lt;br /&gt;
* [[愛し君へ]]（2004年4月-6月、フジテレビ） - 折原新吾 役  &lt;br /&gt;
* [[ラストクリスマス]]（2004年10月-12月、フジテレビ） - 日垣直哉 役   &lt;br /&gt;
* [[天国へのカレンダー|ヒューマンドラマスペシャル 天国へのカレンダー]]（2005年5月20日、フジテレビ） - 望月隼人 役&lt;br /&gt;
* [[赤い運命]]（2005年10月4日-6日、TBS） - 吉野俊介 役  &lt;br /&gt;
* [[氷壁|土曜ドラマ 氷壁]]（2006年1月-2月、NHK） - '''奥寺恭平'''※連続ドラマ初主演 &lt;br /&gt;
* [[功名が辻 (NHK大河ドラマ)|大河ドラマ 功名が辻]]（2006年、NHK） - [[山内康豊]] 役 &lt;br /&gt;
* [[トップキャスター]]（2006年4月-6月、フジテレビ） - 蟹原健介 役 &lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレ]]（2006年10月-12月、フジテレビ） - '''[[のだめカンタービレの登場人物#千秋真一|千秋真一]]''' 役&lt;br /&gt;
* [[ちびまる子ちゃん]]（2006年10月31日、フジテレビ） - 若い時の[[ちびまる子ちゃんの登場人物#さくら ひろし|さくらヒロシ]] 役&lt;br /&gt;
* [[星ひとつの夜]]（2007年5月25日、フジテレビ） - 岩崎大樹 役&lt;br /&gt;
* [[敵は本能寺にあり]]（2007年12月16日、テレビ朝日） - [[織田信長]] 役 &lt;br /&gt;
* のだめカンタービレ in ヨーロッパ（2008年1月4日-5日、フジテレビ） - '''千秋真一''' 役&lt;br /&gt;
* [[篤姫 (NHK大河ドラマ)|大河ドラマ 篤姫]]（2008年、NHK） - [[坂本龍馬]] 役&lt;br /&gt;
* [[鹿男あをによし]]（2008年1月-3月 、フジテレビ） - '''小川孝信''' 役&lt;br /&gt;
* [[ラブシャッフル]]（2009年1月-3月、TBS） -''' 宇佐美啓''' 役&lt;br /&gt;
* [[MW (漫画)#テレビドラマ|MW-ムウ- 第0章 〜悪魔のゲーム〜]]（2009年6月30日、日本テレビ） - 結城美知雄 役&lt;br /&gt;
平清盛、(2012年　義朝役、NHK)&lt;br /&gt;
鍵がかかった部屋、(2012年、最終回、フジテレビ)&lt;br /&gt;
私の嫌いな探偵　(2014年1月から3月、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
11月8日のワイスクで発表された&lt;br /&gt;
1月15日の同番組で会見が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[クリスマス・イヴ (映画)|クリスマス・イヴ]]（2000年4月21日、ギャガ） - 小坂展高 役   &lt;br /&gt;
* [[ウォーターボーイズ]]（2001年9月15日、[[東宝]]） - 佐藤勝正 役  &lt;br /&gt;
* SABU 〜さぶ〜（2002年10月5日、[[キネマ旬報]]） - 金太 役&lt;br /&gt;
* [[群青の夜の羽毛布]]（2002年10月5日、ギャガ・コミュニケーションズ） - 伊藤鉄男 役&lt;br /&gt;
* [[タイムライン]]（2003年1月） - '''ポール・ウォーカー''' 役※声の出演 &lt;br /&gt;
* [[ROCKERS]]（2003年9月27日、ギャガ・コミュニケーションズ） - タニ 役  &lt;br /&gt;
* [[SPIRIT (映画)|SPIRIT]]（2004年2月21日、スペースシャワーピクチャーズ） - '''キョウ''' 役  &lt;br /&gt;
* [[恋愛小説 (ドラマ)|恋愛小説]]（2004年6月19日、WOWOW） - '''久保聡史''' 役&lt;br /&gt;
* [[雨鱒の川|雨鱒の川-初恋のある場所]]（2004年11月13日、ミコット&amp;amp;バサラ） - '''加藤心平''' 役  &lt;br /&gt;
* [[ゴーストシャウト]]（2004年12月18日、[[東京テアトル]]） - 健太の孫 役  &lt;br /&gt;
* [[マダガスカル (映画)|マダガスカル]]（2005年8月13日、アスミック・エース） - '''アレックス''' 役※声の出演 &lt;br /&gt;
* [[殴者 NAGURIMONO]]（2005年9月23日、ワイズポリシー） - '''暗雷''' 役  &lt;br /&gt;
* [[変身 (東野圭吾)|変身]]（2005年11月19日、日本出版販売） - '''成瀬純一''' 役   &lt;br /&gt;
* [[ただ、君を愛してる]]（2006年10月28日、[[東映]]） - '''瀬川誠人''' 役&lt;br /&gt;
* [[ミッドナイト・イーグル]]（2007年11月23日、[[松竹]]） - 落合信一郎 役  &lt;br /&gt;
* [[スマイル 聖夜の奇跡]]（2007年12月15日、東宝） - 玉木先生 役※友情出演 &lt;br /&gt;
* [[KIDS]]（2008年2月2日、東映） - '''タケオ''' 役&lt;br /&gt;
いつも君に逢えたから。(2013年11月23日、)&lt;br /&gt;
幕末高校生。(2014年7月26日)18日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OV ===&lt;br /&gt;
* [[ゴーストシステム]]（2002年） - 日暮亘 役    &lt;br /&gt;
* [[リボルバー 青い春|REVORVER -リボルバー青い春-]]（2003年7月、CS708ch） - '''オサム''' 役 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[SONY]] 「[[VAIO]]」（2001年5月）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]&lt;br /&gt;
** [[ポカリスエット]] 「バリカンと海」（2002年3月） &lt;br /&gt;
** ポカリスエット 「氷河」（2002年7月）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]&lt;br /&gt;
** [[ピエヌ]]「2002秋 女力の目。」（2002年7月）&lt;br /&gt;
** ピエヌ「2003春 ボインな口づけ。」（2002年12月）&lt;br /&gt;
** ピエヌ「2003冬 氷姫*」（2003年11月）&lt;br /&gt;
* [[集英社]]&lt;br /&gt;
** [[集英社文庫]] 夏のキャンペーン「ナツイチ」（2003年7月、2004年7月）&lt;br /&gt;
** 集英社文庫 秋のキャンペーン「恋愛フェア」（2004年11月）&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] 「アサヒ本生 オフタイム」（初めての出会い篇/緑のメッセージ篇）（2004年3月）&lt;br /&gt;
* [[名古屋鉄道]] 「[[ミュースカイ]]」（2004年10月）&lt;br /&gt;
* [[講談社]] 「[[with]]」（2005年2月）&lt;br /&gt;
* [[シード (レンズメーカー)|SEED]]「plusmix」（2003年10月-2007年9月）&lt;br /&gt;
* [[シチズン時計|シチズン]] &lt;br /&gt;
** 「XC」（2004年10月-2006年9月）&lt;br /&gt;
** 「アドバイザリー(時計)」（2006年10月）&lt;br /&gt;
* [[永谷園]]&lt;br /&gt;
** 「ササッとあさげ」（2002年10月）&lt;br /&gt;
** 「ササッとスープ」（2002年11月）&lt;br /&gt;
** 「海の味そのまんまふりかけ」（2004年2月）&lt;br /&gt;
** 「チャーハンの素」（2004年7月）&lt;br /&gt;
** 「博多屋台風焼きラーメン」（2006年3月）&lt;br /&gt;
** 「極旨!スープ茶づけ」（2006年9月）&lt;br /&gt;
** 「そうらーめん」（2007年5月）&lt;br /&gt;
** 「エリンギの和風パスタ 」（2007年9月）&lt;br /&gt;
** 「朝茶づけニュース」(2008年02月)　&lt;br /&gt;
* [[丸井]]&lt;br /&gt;
** 「パーティースタイル」（2004年1月）&lt;br /&gt;
** イメージキャラクター（2005年1月 - 2007年1月）&lt;br /&gt;
** 「マルイヴォイ」 （2007年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[日本電気|NEC]] 「[[LaVie]]/[[VALUESTAR]]」「FOMA[[N705iμ]]」&lt;br /&gt;
**「テニス篇」（LaVie T）（2004年10月）&lt;br /&gt;
**「鮮やかな蝶篇」（LaVie L）（2005年4月）&lt;br /&gt;
**「新時代篇」（VALUESTAR SR）（2005年4月） &lt;br /&gt;
**「リモコン争奪篇」（LaVie L）（2005年9月）&lt;br /&gt;
**「スケートかわいい篇/スケート15才?篇」（VALUESTAR W）（2006年1月）&lt;br /&gt;
**「ぱっと観!で応援篇」（VALUESTAR W）(2006年4月)&lt;br /&gt;
**「ドライブ篇/幻の温泉篇」（LaVie L/VALUESTAR W）（2006年9月）&lt;br /&gt;
**「ぱっとキャッチ篇/プレミアムチョコ篇」（LaVie L）（2007年1月）&lt;br /&gt;
**「PCフリースタイル篇/続きが観たくて篇」（VALUESTAR N/LaVie C）（2007年4月）&lt;br /&gt;
**「Core 2 Duo ですから・・・篇/パーティー篇」（LaVie L）（2007年9月）&lt;br /&gt;
**「聞きたい音だけ篇」（新世界篇/月の光篇）（VALUESTAR W）（2007年11月）&lt;br /&gt;
**「こんなに快適篇」（VALUESTAR N）（2007年11月）&lt;br /&gt;
**「楽しむ2人篇」（VALUESTAR N）（2008年1月）&lt;br /&gt;
**「N705iμ」（2008年2月）&lt;br /&gt;
**「見た目も中身も篇」（LaVie L）（2008年2月）&lt;br /&gt;
* [[ミスタードーナツ]]&lt;br /&gt;
** 「カフェオレ」（推理小説篇/失恋篇/旅行の計画篇）（2005年9月）&lt;br /&gt;
** 「引っ越し」（2006年4月） &lt;br /&gt;
** 「隣の住人/アイスカフェオレ 写真」（2006年5月） &lt;br /&gt;
** 「友達」（2006年8月） &lt;br /&gt;
** 「雨やどり」（2006年9月） &lt;br /&gt;
** 「里帰り 玉木さん」（上等篇、お箸篇）（2007年1月、3月）&lt;br /&gt;
** 「抹茶ドーナッツ」（茶室篇/鼓篇、くりかえし篇）（2007年2月、6月）&lt;br /&gt;
** 「スパイシーチュロ/トロピカルチュロ」（情熱と誘惑篇）（2007年7月）&lt;br /&gt;
** 「リッチドーナツ」（できちゃった篇）（2007年10月）&lt;br /&gt;
* [[ラ・パルレ]] エステティックサロン &lt;br /&gt;
** 「接近戦に強くなる」（2006年2月）&lt;br /&gt;
** 「結果で選べば」（2007年4月）&lt;br /&gt;
* [[四国電力株式会社]]&lt;br /&gt;
** 「地球といっしょに［原子力］編/ずっと活かそう[プルサーマル]編」（2006年7月-2007年7月）&lt;br /&gt;
** 「自然は知っている［大樹］編/［風景］編」（2007年7月）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] 「[[ヴィッテル]]」（大志を抱く男篇）（2007年5月） &lt;br /&gt;
* [[読売新聞]] - キャッチコピーは「その新聞が、読売新聞でありますように。」&lt;br /&gt;
** 「楽屋にて」（2007年5月）&lt;br /&gt;
** 「自宅にて」（ A / B ）（2007年7月）&lt;br /&gt;
** 「老人編」/「老人（駅伝）編」（2007年12月）&lt;br /&gt;
** 「もの知り博士編」/「もの知り博士（駅伝）編」（2007年12月）&lt;br /&gt;
* [[マツダ|MAZDA]] 「[[マツダ・デミオ|DEMIO]]」&lt;br /&gt;
** 「NEWターゲット宣言」（2007年6月）&lt;br /&gt;
** 「尖ってみないか篇」/「走り出せば篇」（2007年7月） &lt;br /&gt;
** 「もっと身軽に篇」/「もっとスリムに篇」（2007年10月）&lt;br /&gt;
* [[ユーキャン]]「通信講座」&lt;br /&gt;
** 「新・ユーキャン篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「ほめる篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「バスの中篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「100人のユーキャンズボイス・自信がついた篇/マイペースでできる篇/福祉系講座篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「今年こそ篇」/「Webで篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「ボート篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「今がはじめ時篇」（2008年1月） &lt;br /&gt;
* [[キャドバリー・シュウェップス|キャドバリー・ジャパン]]「Clorets　ICE」（2008年1月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優 ===&lt;br /&gt;
* [[プレイステーション2|PlayStation 2]] 「[[ローグギャラクシー]]」（2005年12月8日） - 主人公 ジェスター・ローグ役&lt;br /&gt;
** ディレクターズカット版（2007年3月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん]]（[[源静香]]が玉木宏のファンという設定で出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* Personal book『white』（2004年1月14日、祥伝社刊：ISBN 9784396430078）&lt;br /&gt;
* PHOTO BOOK『COLOR』（2007年1月14日、ワニブックス刊：ISBN 9784847029516）&lt;br /&gt;
日生テレビジョン、(2014年2月1日号。)&lt;br /&gt;
表紙及びインタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CD ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
#Seasons（2004年6月2日、限定盤：YRCN-10048、通常盤：YRCN-10049）&lt;br /&gt;
##Seasons 作詞：[[市川喜康]] / 作曲：[[野中則夫]]&lt;br /&gt;
##Good day 作詞・作曲：[[真崎修]]&lt;br /&gt;
##Seasons (Instrumental)&lt;br /&gt;
#Emotion（2004年11月10日、限定盤：YRCN-10073、通常盤：YRCN-10074）&lt;br /&gt;
##Emotion 作詞：[[ma-saya]] / 作曲：[[青木真一]] ※CX系「[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP|HEY!HEY!HEY!]]」エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
##記憶 作詞・作曲：青木真一&lt;br /&gt;
##Emotion -Instrumental-&lt;br /&gt;
##記憶 -Instrumental-&lt;br /&gt;
#Love Goes/eyes（2006年2月15日、CD+DVD限定盤：AVCD-30880/B）&lt;br /&gt;
##Love Goes 作詞・作曲：[[森元康介]] ※[[music.jp]] TV-CFソング&lt;br /&gt;
##eyes 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
#希望の海/雨（2006年4月26日、CD+DVD：AVCD-30943/B、CD：AVCD-30944）&lt;br /&gt;
##希望の海 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
##雨 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
#約束/question（2006年5月24日、CD+DVD：AVCD-30947/B、CD：AVCD-30948）&lt;br /&gt;
##約束 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
##question 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
#ラバイバー〜悲しみがまた繰り返そうと誰かに愛を唄う〜（2006年6月28日、CD+DVD：AVCD-30968/B、CD：AVCD-30969）&lt;br /&gt;
##ラバイバー〜悲しみがまた繰り返そうと誰かに愛を唄う〜　作詞・作曲：[[raven jam Factory]]&lt;br /&gt;
##Time to Pass 作詞・作曲：[[RICU]]&lt;br /&gt;
#踊ろうよ（2008年2月6日）&lt;br /&gt;
#抱きしめたい （2008年3月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# RIPPLE（2004年12月15日、CD+DVD限定盤：YRCN-11040、CD：YRCN-11039）&lt;br /&gt;
## この風にのって 作詞・作曲：青木真一&lt;br /&gt;
## Stayer 作詞：[[ma-saya]] / 作曲：真崎修&lt;br /&gt;
## Seasons 作詞：市川喜康 / 作曲：野中則夫&lt;br /&gt;
## innocence 作詞：玉木宏 / 作曲：[[見良津健雄]]&lt;br /&gt;
## 二度と愛せない 作詞：[[東野純直]] / 作曲：見良津健雄&lt;br /&gt;
## サヨナラと言わないで 作詞・作曲：真崎修&lt;br /&gt;
## G.I.D 作詞・作曲：真崎修&lt;br /&gt;
## Hey You! 作詞・作曲：真崎修&lt;br /&gt;
## Quiz 作詞：市川喜康 / 作曲：[[関淳二郎]]&lt;br /&gt;
## 嘘〜Pairs〜 作詞：市川喜康 / 作曲：[[石川Kanji]]&lt;br /&gt;
## Emotion 作詞：ma-saya / 作曲：青木真一&lt;br /&gt;
## Memorize 作詞：[[川口進]] / 作曲：川口進&lt;br /&gt;
## Seasons(acoustic version)&lt;br /&gt;
# Bridge（2008年3月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 「ROCKERS」オリジナル・サウンド・トラック（2003年9月3日）&lt;br /&gt;
** 恋をしようよ（ROCK’N’ROLL GYPSIES feat. [[中村俊介]]）&lt;br /&gt;
** PRETTY VACANT SCOOPS（セリフのみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
* Secret of 玉木宏 “SPIRIT”（2004年）&lt;br /&gt;
* Realize Hiroshi Tamaki music films 01（2004年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}  &lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tamakihiroshi.com/ 所属事務所による公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.avexnet.or.jp/tamaki/ avexによる公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たまき ひろし}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーニンググループの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%93%E3%81%A1%E3%82%89%E8%91%9B%E9%A3%BE%E5%8C%BA%E4%BA%80%E6%9C%89%E5%85%AC%E5%9C%92%E5%89%8D%E6%B4%BE%E5%87%BA%E6%89%80&amp;diff=238604</id>
		<title>こちら葛飾区亀有公園前派出所</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%93%E3%81%A1%E3%82%89%E8%91%9B%E9%A3%BE%E5%8C%BA%E4%BA%80%E6%9C%89%E5%85%AC%E5%9C%92%E5%89%8D%E6%B4%BE%E5%87%BA%E6%89%80&amp;diff=238604"/>
				<updated>2014-07-19T11:21:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''こちら葛飾区亀有公園前派出所'''』（こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゅつじょ）は、「[[週刊少年ジャンプ]]」で[[1976年]]42号から連載中の[[秋本治]]による[[漫画]]作品。主に「'''こち亀'''（こちかめ）」の愛称で親しまれている。[[単行本]]は[[2007年]][[10月]]現在157巻まで発刊中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Statue-of-Ryotsu-Kankichi.jpg|thumb|250px|制服姿の両津勘吉像（亀有駅北口）]]&lt;br /&gt;
[[Image:Statue of Happi Coat of Ryotsu Kankichi.jpg|thumb|right|250px|法被姿の両津勘吉（亀有駅南口）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『こちら葛飾区亀有公園前派出所』は、[[警視庁]]新葛飾[[警察署]]の亀有公園前派出所に勤務する中年の[[警察官]]'''[[両津勘吉]]'''[[巡査長]]と、その同僚や周辺の人物が繰り広げる[[ギャグ漫画]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1976年]]（昭和51年）[[6月22日]]発売の[[週刊少年ジャンプ]]29号に、月例ヤングジャンプ賞入選作品（4月期）の読み切り「こちら葛飾区亀有公園前派出所」として掲載され、同年[[9月21日]]発売の同誌42号から連載を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読者は「'''こち亀'''」（一般的）・「'''派出所'''」・「'''亀有'''」・「'''両津'''」などと略して呼び、一定の略称は長い間存在しなかったが、「下町奮戦記」（[[1988年]]）の頃に作者が「'''これからはこち亀と略してください'''」とコメントしたことをきっかけに略称の一定化が押し進められたと思われ{{要出典}}、「こち亀」が事実上の公式な略称として定着している。雑誌連載時の各話数は「第○○亀」という通し番号が使用されていたが、最近では「第○○話」とされていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連載当初の作者のペンネームは、当時の人気漫画『[[がきデカ]]』の作者[[山上たつひこ]]をもじった'''山止たつひこ'''（やまどめ たつひこ）名義だった。次の連載でペンネームを本名に変えようと考えていたものの、思いのほか人気が出て連載が続き、山上たつひこからクレームがついたこともあり、連載100回目を区切りにペンネームを止め、本名の「秋本治」名義に変えることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、それを印象付けるために、レギュラー・キャラクターとして[[秋本・カトリーヌ・麗子]]を登場させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]に連載30周年を迎え、[[週刊少年ジャンプ]]誌上で「[[こち亀30周年企画]]」として前代未聞の試みが行われ、[[2007年]]には連載通算1500回を迎えた。30年以上にわたる長期連載で週刊誌にもかかわらず、'''一度も休載していない'''ことでも知られ、「少年誌の最長連載記録」の[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネス]]記録の保持、更新を続けている長寿コミックである。コミックスの売り上げは累計1億3000万部以上にものぼる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアミックスもさかんで[[1977年]]に初の実写映画化、[[1985年]]にジャンプのイベントでアニメ映画化（後述）された。[[フジテレビ]]ではアニメ化のために約10年にも渡ってラブコールを続けてきた。その一方で「中年の警察官を主役に据えたアニメが成功するわけがない」という声が大きかったが、[[1996年]]6月にテレビアニメ化され、多くの下馬評をひっくり返し、一定の成功を収めた。[[1999年]]と[[2003年]]にはテレビアニメ版をもとにアニメ映画が作られている。テレビアニメは[[2004年]]12月にレギュラー放送としては終了したものの、その後も特別番組としてしばしば復活している。&lt;br /&gt;
放送終了原因は、グッズが売れなかった為、スポンサーが降りたとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]からは、テレビアニメで[[両津勘吉]]の声を務めた[[ラサール石井]]により舞台化され好評を博し、[[2006年]]までに4度の公演を行なっている。他にもテレビゲームやフィギュアセットなど、こち亀グッズは多岐にわたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、かなりの長期連載であるため、作品内でかなりの矛盾点がめだつ。&lt;br /&gt;
例・「寮のおばさんの名前」「中川の金銭感覚」「両津の30代半ばという年齢設定と少年時代」「両津の性格」&lt;br /&gt;
等が矛盾するため、いくつか時間軸があると考えてもよい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般社会にも影響を与え、[[浅草神社]]には「生まれも育ちも浅草の両さん」にちなんで、本作単行本総発行部数1億3000万冊突破記念の石碑が建立されている。また、[[JR]][[亀有駅]]北口には地元の[[商店街]]により[[両津勘吉]]の銅像が建てられ、[[2006年]][[2月11日]]、作者の[[秋本治]]、テレビアニメで[[両津勘吉]]の声を務めた[[ラサール石井]]が出席して除幕式が行われた（{{n|亀有駅前に両津勘吉像 除幕式には原作者も}}）。のちに、南口にも[[両津勘吉]]の銅像が建てられ、[[2006年]][[11月18日]]に除幕式が行われた。[[2006年]][[3月3日]]には[[アリオ亀有]]内に[[こち亀ゲームぱ～く]]がオープンした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]に第30回[[日本漫画家協会賞]]大賞、[[2005年]]に第50回[[小学館漫画賞]]審査委員特別賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界のこち亀 ===&lt;br /&gt;
コミックスは中国語版や韓国語版が出ている。中国語でのタイトルは「烏龍派出所」。テレビアニメ版は[[ポルトガル]]や[[インド]]、[[スペイン]]、[[フランス]]、[[台湾]]などで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品の舞台と設定の推移 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Kameari Park.jpg|thumb|200px|right|亀有公園]]&lt;br /&gt;
[[Image:Kameariekimae-Kitaguchi Koban.jpg|thumb|200px|right|亀有公園前派出所のモデルとなった亀有駅北口交番]]&lt;br /&gt;
主な舞台は亀有公園前派出所がある[[東京都]][[葛飾区]][[亀有]]地区、両津勘吉の実家がある東京都[[台東区]][[浅草]]を中心とした[[下町]]、[[特別区|東京23区]]東部。ただし、話の展開によっては、日本国内はもとより全世界、宇宙、天国、地獄、過去、未来などを縦横無尽に駆け巡る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀有公園前派出所===&lt;br /&gt;
亀有公園は亀有駅北口からすぐの所に実在するが、'''[[亀有公園前派出所]]は実在しない。'''（実際大正時代には存在した。）一昔前には、こち亀へのファンレターをこの住所に送ると、そのファンレターが何故か作者[[秋本治]]のスタジオ「アトリエびーだま」に届くという現象があった（ジャンプコミックス第34巻の作者コメントに書かれている）。なお、派出所とは交番の旧称である（一部地域では警察官が常駐していない所謂空き交番を「'''警備派出所'''」という名称で残されているところもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀有警察署～葛飾警察署～新葛飾警察署===&lt;br /&gt;
連載開始から10数年の間、亀有公園前派出所の所属する警察署は実在する「[[亀有警察署]]」だった。しかし、[[1992年]]頃の[[自主規制]]の際に、既刊コミックスも含め全て「[[葛飾警察署]]」に修正された。その後、10年近くの間「葛飾警察署」を名乗っていたが、[[2002年]][[12月10日]]に本田（ほんでん）警察署が葛飾警察署と改称し、「葛飾警察署」が実在する警察署になってしまったことから、「葛飾警察署」の庁舎改築、再改築というネタを経て、「新葛飾警察署」へと名称変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ版では「かつしか署」と表記され、外観は実在の亀有警察署庁舎をモデルにしたものになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
{{see|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コミックス・関連書籍 ==&lt;br /&gt;
===ジャンプコミックス===&lt;br /&gt;
コミックスには主に[[週刊少年ジャンプ]]に連載した作品が収録されている。ただし、全て連載順に収録されているわけではなく、諸般の事情により収録順が差し替わるか、次巻に持ち越され、あるいは表現の問題から収録されない話が出ることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 第1巻の第1話が「始末書の両さんの巻」となっているが、これは連載前の読み切り作品で、雑誌掲載時にはサブタイトルはなく、コミック収録の際に新しく付けられたものである。&lt;br /&gt;
* 第4巻の第1話「派出所自慢の巻」が[[1992年]]頃の[[自主規制]]で削除され、差し替える形で『こちら葛飾区亀有公園前派出所 下町奮戦記』描き下ろし作品「野球狂の男の巻」が巻末に収録された。&lt;br /&gt;
* 第1巻から第6巻までは、旧ペンネームの「山止たつひこ」名義で出版された版が存在し、これらの単行本の希少価値が高い。尚、ペンネームの変更に合わせて巻末の解説に使用されている「山止先生」「ミスターヤマドメ」などの言葉が「秋本先生」「ミスターアキモト」等に変更され、一部、文が変更されている。&lt;br /&gt;
* 1巻～44巻の作者紹介は、初期は実際の写真だったが、45巻からはイラストに変わり、1～44巻の写真もイラスト（疑似[[モーフィング]]になっている）に差し替えられている。ちなみに写真は1巻～3?巻迄は白黒、3?巻～44巻はカラー写真が使用されている。尚、141巻はレトロにした装丁の為、現在唯一作者紹介に作者の写真が使用されている。これと同時にカバーのタイトル・巻数表示・裏表紙のバックの部分の色の濃さ等が変更されている巻がある。例（17巻）：紫から青紫に変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数 !! サブタイトル !! 背表紙 !! style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; | 初版発行日（奥付） !! 巻末コメント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 早うち両さん!?の巻 || [[両津勘吉]] || [[1977年]][[7月9日]] || [[小林よしのり]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2 || 敵もさるもの!!の巻 || [[両津勘吉]]（2回目） || [[1977年]][[9月30日]] || [[五十嵐夕紀]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3 || 消えた派出所!?の巻 || [[両津勘吉]]（3回目） || [[1977年]][[11月30日]] || [[太田裕美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4 || 亀有大合唱!?の巻 || [[両津勘吉]]（4回目） || [[1978年]][[2月28日]] || [[せんだみつお]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5 || 取りしまり日よりの巻 || [[両津勘吉]]（5回目） || [[1978年]][[5月31日]] || [[アグネス・ラム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6 || 亀有のダビンチの巻 || [[両津勘吉]]（6回目） || [[1978年]][[9月30日]] || [[三遊亭楽太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7 || ラジコン決戦!の巻 || [[両津勘吉]]（7回目） || [[1979年]][[2月28日]] || [[我修院達也|若人あきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8 || アドリブ旅行…の巻 || [[両津勘吉]]（8回目）&amp;lt;br&amp;gt;[[秋本・カトリーヌ・麗子]] || [[1979年]][[6月15日]] || [[桑江知子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9 || アイドル・ポリスの巻 || [[両津勘吉]]（9回目） || [[1979年]][[9月15日]] || [[内藤陳]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10 || 部長代行の日!?の巻 || [[両津勘吉]]（10回目） || [[1979年]][[12月15日]] || [[車田正美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11 || 麗子巡査登場の巻 || [[両津勘吉]]（11回目） || [[1980年]][[2月15日]] || [[中島みゆき]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12 || ギャンブル狂時代の巻 || [[両津勘吉]]（12回目） || [[1980年]][[4月15日]] || [[あらんどろん]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 13 || 拳銃無宿!?の巻 || [[両津勘吉]]（13回目） || [[1980年]][[6月15日]] || [[ツービート]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14 || バイク男・本田!!の巻 || [[両津勘吉]]（14回目） || [[1980年]][[8月15日]] || [[林家らぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 15 || ローラー大作戦!!の巻 || [[両津勘吉]]（15回目） || [[1980年]][[11月15日]] || [[イエス玉川]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16 || 大和魂保存会!?の巻 || [[両津勘吉]]（16回目） || [[1981年]][[1月15日]] || [[吉見佑子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17 || 劇画刑事・星 逃田（ほし とうでん）!の巻 || [[両津勘吉]]（17回目） || [[1981年]][[4月15日]] || [[ブラザートム|小柳トム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18 || カメ型人間!の巻 || [[両津勘吉]]（18回目） || [[1981年]][[7月15日]] || [[林家しん平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 19 || ああ!忍車部隊の巻 || [[両津勘吉]]（19回目） || [[1981年]][[11月15日]] || [[所ジョージ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 20 || 真夜中のパイロット!の巻 || [[両津勘吉]]（20回目） || [[1982年]][[1月15日]] || [[水越けいこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 21 || 本口リカ登場の巻 || [[両津勘吉]]（21回目） || [[1982年]][[4月15日]] || [[香川登枝緒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 22 || 今夜は無礼講!!の巻 || [[両津勘吉]]（22回目） || [[1982年]][[7月15日]] || [[矢代まさこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 23 || さらば!わが友よの巻 || [[両津勘吉]]（23回目） || [[1982年]][[9月15日]] || [[吉田照美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24 || バーバーの恐怖の巻 || [[両津勘吉]]（24回目） || [[1982年]][[12月15日]] || [[安田栗之助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25 || 両津家の人びとの巻 || [[両津勘吉]]（25回目） || [[1983年]][[3月15日]] || [[谷山浩子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 26 || 両津式貯蓄法!?の巻 || [[両津勘吉]]（26回目） || [[1983年]][[6月15日]] || [[九十九一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 27 || アメリカよいとこ!?の巻 || [[両津勘吉]]（27回目） || [[1983年]][[8月15日]] || [[コンタロウ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 28 || 新雪之城変化!?の巻 || [[両津勘吉]]（28回目） || [[1983年]][[10月15日]] || [[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 29 || ハローグッバイ!の巻 || [[両津勘吉]]（29回目） || [[1983年]][[12月15日]] || [[桜金造]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 30 || 親子水いらず!?の巻 || [[両津勘吉]]（30回目） || [[1984年]][[3月15日]] || [[コント赤信号]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 31 || 全日本パチプロ大会!の巻 || [[両津勘吉]]（31回目） || [[1984年]][[6月15日]] || [[怪物ランド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 32 || 悪魔がやってきた!の巻 || [[両津勘吉]]（32回目） || [[1984年]][[9月15日]] || [[鳥山明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 33 || ターニング・ポイントの巻 || [[両津勘吉]]（33回目） || [[1984年]][[12月15日]] || [[岸部シロー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 34 || 幹事の苦労!?の巻 || [[両津勘吉]]（34回目） || [[1985年]][[2月15日]] || [[高千穂遥]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 35 || 東京留学!?の巻 || [[両津勘吉]]（35回目） || [[1985年]][[5月15日]] || [[荻野目洋子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 36 || 両さんの長崎旅行の巻 || [[両津勘吉]]（36回目） || [[1985年]][[8月15日]] || [[新沢基栄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 37 || 結婚の条件の巻 || [[両津勘吉]]（37回目） || [[1985年]][[11月15日]] || [[布川ゆうじ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 38 || 必殺正月カットの巻 || [[両津勘吉]]（38回目） || [[1986年]][[1月15日]] || [[高田文夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 39 || 銀座の春の巻 || [[両津勘吉]]（39回目） || [[1986年]][[3月15日]] || [[少女隊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 40 || 東京住宅事情の巻 || [[両津勘吉]]（40回目） || [[1986年]][[5月15日]] || [[神谷明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 41 || 南の島のバカンスの巻 || [[両津勘吉]]（41回目） || [[1986年]][[7月15日]] || [[斉藤由貴]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 42 || 人生は夢のごとく…の巻 || [[両津勘吉]]（42回目） || [[1986年]][[9月15日]] || [[一本木蛮]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 43 || ボーナス争奪戦!の巻 || [[両津勘吉]]（43回目） || [[1986年]][[11月15日]] || [[次原隆二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 44 || 両津和尚!の巻 || [[両津勘吉]]（44回目） || [[1987年]][[1月15日]] || [[永井豪]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 45 || シルバー・ツアーの巻 || [[両津勘吉]]（45回目） || [[1987年]][[3月15日]] || [[竹内志麻子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 46 || 思い出のパリの巻 || [[両津勘吉]]（46回目） || [[1987年]][[5月15日]] || [[爆風スランプ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 47 || 江戸っ子すし講座の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（2回目） || [[1987年]][[8月15日]] || [[堀江しのぶ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 48 || 白銀はよぶ!の巻 || [[両津勘吉]]（47回目） || [[1987年]][[10月15日]] || [[大沢悠里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 49 || なんてたって愛ドールの巻 || [[両津勘吉]]（48回目） || [[1987年]][[12月9日]] || [[渡辺めぐみ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 50 || 恋の沖えらぶの巻 || [[両津勘吉]]（49回目） || [[1988年]][[2月15日]] || [[さいとうたかを]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 51 || ハワイアンパラダイスの巻 || [[両津勘吉]]（50回目） || [[1988年]][[4月15日]] || [[なぎら健壱]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 52 || 黄金の鯱伝説!!の巻 || [[大原大次郎]] || [[1988年]][[6月15日]] || [[おきゃんぴー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 53 || 浅草ラプソディーの巻 || [[中川圭一]] || [[1988年]][[8月15日]] || [[森川由加里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 54 || 両さん人間ドックへいくの巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（3回目） || [[1988年]][[10月15日]] || [[嘉門達夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 55 || S.S.（スペシャルセキュリティ）チーム誕生の巻 || [[本田速人]] || [[1988年]][[12月11日]] || [[大川興業]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 56 || ローザンヌの休日の巻 || [[戸塚金次]] || [[1989年]][[2月15日]] || [[あろひろし]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 57 || 浅草物語の巻 || [[寺井洋一]] || [[1989年]][[4月15日]] || [[ウガンダ・トラ|ウガンダ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 58 || 両津大明神の巻 || 丸出ダメ太郎 || [[1989年]][[6月15日]] || [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 59 || お化け煙突が消えた日の巻 || 度怒り炎の介 || [[1989年]][[8月15日]] || [[清水勲]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 60 || 体力株式会社の巻 || [[日暮熟睡男]] || [[1989年]][[10月15日]] || [[本宮ひろ志]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 61 || 我がなつかしき少年時代の巻 || 星逃田 || [[1989年]][[12月10日]] || [[ちばてつや]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 62 || 嗚呼、愛しのF40（エフフォーティー）の巻 || 北条正義 || [[1990年]][[2月15日]] || [[原哲夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 63 || わが町・上野の巻 || 花山里香 || [[1990年]][[4月15日]] || [[山田洋次]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 64 || 下町交番日記の巻 || 花山小梅 || [[1990年]][[6月15日]] || [[伊集院光]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 65 || 大江戸神輿大騒動!!の巻 || [[麻里愛]] || [[1990年]][[8月15日]] || [[望月三起也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 66 || 追跡200キロ!の巻 || 恵比須海老茶 || [[1990年]][[10月15日]] || [[はた万次郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 67 || 新任警官麻里愛（マリア）♡登場の巻 || [[ボルボ西郷]] || [[1990年]][[12月9日]] || [[タケカワユキヒデ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 68 || カナダ翻堕羅（ホンダラ）拳法珍道中の巻 || 麻里晩 || [[1991年]][[2月15日]] || [[寺沢武一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 69 || 中川の父登場の巻 || 白鳥麗次 || [[1991年]][[4月15日]] || [[豊田有恒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 70 || 暴走機関車の巻 || 中川龍一郎 || [[1991年]][[7月15日]] || [[石ノ森章太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 71 || 勝鬨橋ひらけ!の巻 || 本口リカ || [[1991年]][[9月15日]] || [[林静一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 72 || 激走機関車レースの巻 || チャーリー小林 || [[1991年]][[11月15日]] || [[尾崎亜美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 73 || 突撃!クレーンゲームの巻 || 石頭鉄男 || [[1992年]][[1月15日]] || [[漫☆画太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 74 || バッカス両津!の巻 || 両津銀次 || [[1992年]][[3月15日]] || [[坂崎幸之助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 75 || 麻里愛（マリア）・最大の宿敵! の巻 || 両津金次郎 || [[1992年]][[6月15日]] || [[浅草キッド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 76 || 浅草七ツ星物語の巻 || 御所河原金五郎之助佐ヱ門太郎&amp;lt;br&amp;gt;政 || [[1992年]][[8月9日]] || [[小俣雅子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 77 || ご乱心!?両津和尚の巻 || 麻里稟 || [[1992年]][[10月7日]] || [[KAN]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 78 || 兄として…!の巻 || 冬本 || [[1992年]][[12月7日]] || [[さまぁ～ず|バカルディ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 79 || 白鬚橋の思い出の巻 || 屯田吾目須 || [[1993年]][[2月9日]] || [[徳弘正也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 80 || 麗子の大胆写真集!?の巻 || 神 || [[1993年]][[4月7日]] || [[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 81 || ボルボの初デート!?の巻 || 佐々木洋子 || [[1993年]][[6月9日]] || [[森田まさのり]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 82 || 光の球場!の巻 || 秋本優 || [[1993年]][[8月9日]] || [[とみさわ千夏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 83 || 携帯電話魔!の巻 || 麻里今日子 || [[1993年]][[10月9日]] || [[ビッグ錠]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 84 || 絵崎教授の哲学の巻 || 絵崎コロ助 || [[1993年]][[12月7日]] || [[北条司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 85 || ザリガニ合戦!?の巻 || 聖羅無々&amp;lt;br&amp;gt;聖羅美茄子 || [[1994年]][[2月9日]] || [[小山高生]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 86 || 出現!南国パラダイスの巻 || 西郷小金丸 || [[1994年]][[4月9日]] || [[辻真先]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 87 || 友情の翼!の巻 || インチョキ堂店主 || [[1994年]][[6月8日]] || [[平松伸二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 88 || わがまま上司Z1（ズイワン）!の巻 || 本田伊歩 || [[1994年]][[8月9日]] || [[大島やすいち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 89 || 下町 素盞雄（すさのお）神社祭の巻 || 絵崎春子 || [[1994年]][[10月9日]] || [[古城武司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 90 || 警察手帳進化論!の巻 || 絵崎夏子 || [[1994年]][[12月7日]] || [[赤塚不二夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 91 || 突撃!電波・両さん?の巻 || 絵崎秋子 || [[1995年]][[2月8日]] || [[えんどコイチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 92 || 親愛なる兄貴への巻 || 絵崎冬子 || [[1995年]][[4月9日]] || [[横山智佐]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 93 || 恋人!?ジョディー登場!の巻 || 爆竜鬼虎 || [[1995年]][[6月7日]] || [[みなもと太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 94 || ベーゴマ名人両津!!の巻 || [[ジョディー・爆竜・カレン]] || [[1995年]][[8月9日]] || [[広井王子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 95 || 浅草サンバカーニバルの巻 || [[乙姫菜々]] || [[1995年]][[10月9日]] || [[大友克洋]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 96 || 両津線本日運行!?の巻 || 竜千士氷 || [[1995年]][[12月6日]] || [[さくまあきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 97 || 浅草シネマパラダイスの巻 || 本田改造 || [[1996年]][[3月9日]] || [[井上雄彦]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 98 || 電脳ラブストーリーの巻 || 電極スパーク || [[1996年]][[5月15日]] || [[矢沢あい]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 99 || 格闘ゲーマー警官登場!!の巻 || [[左近寺竜之介]] || [[1996年]][[8月7日]] || [[富田安紀良]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 100 || インターネットで逢いましょうの巻 || [[両津勘吉]]（51回目） || [[1996年]][[11月6日]] || [[村上龍]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 101 || 両さん夏の一日の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（4回目） || [[1997年]][[3月9日]] || [[衛藤利恵]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 102 || 古都の走馬灯の巻 || [[中川圭一]]（2回目） || [[1997年]][[6月9日]] || [[藤井みほな]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 103 || プリクラ大作戦!の巻 || [[麻里愛]]（2回目） || [[1997年]][[8月9日]] || [[陸奥A子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 104 || 無いちっちたまごっちの巻 || [[大原大次郎]]（2回目） || [[1997年]][[10月8日]] || [[大貫亜美]]（[[PUFFY]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 105 || （秘）麗子フィギュア発売中!?の巻 || [[本田速人]]（2回目） || [[1997年]][[12月9日]] || [[亜月裕]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 106 || 浅草お盆グラフィティの巻 || 麻里稟（2回目） || [[1998年]][[2月9日]] || [[佐藤真樹]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 107 || 螢里鉄道の夜の巻 || [[早乙女リカ]] || [[1998年]][[4月8日]] || [[甲斐よしひろ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 108 || 遠い放課後の巻 || [[左近寺竜之介]]（2回目） || [[1998年]][[6月9日]] || [[多田かおる]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 109 || CIRCUS SYMPHONY（サーカス シンフォニー）の巻 || [[ボルボ西郷]]（2回目） || [[1998年]][[8月9日]] || [[くらもちふさこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 110 || 超婦警・磯鷲早矢（いそわしはや）登場!の巻 || [[磯鷲早矢]] || [[1998年]][[10月7日]] || [[ユースケ・サンタマリア]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 111 || ニュー麻里愛（マリア）誕生!?の巻 || 磯鷲剣之介 || [[1998年]][[12月8日]] || [[佐山陽規]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 112 || 東京名所・大江戸ランドの巻 || [[ジョディー・爆竜・カレン]]（2回目） || [[1999年]][[2月9日]] || [[宮本充]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 113 || 左京の弓の巻 || [[両津勘吉]]（52回目） || [[1999年]][[4月7日]] || [[岸間信明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 114 || 両さん京都訪問記の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（5回目） || [[1999年]][[6月8日]] || [[家中宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 115 || 亀有名画座物語の巻 || [[両津勘吉]]（53回目） || [[1999年]][[8月9日]] || [[麻生かほ里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 116 || Love Maria（ラブ マリア）の巻 || [[両津勘吉]]（54回目） || [[1999年]][[10月9日]] || [[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 117 || 南国タヒチで夏休み!!の巻 || 星野リサ&amp;lt;br&amp;gt;品田虎三&amp;lt;br&amp;gt;マーチン || [[1999年]][[12月7日]] || [[高松信司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 118 || 江戸っ娘・擬宝珠纏（ぎぼしまとい）の巻 || [[擬宝珠纏]] || [[2000年]][[3月8日]] || [[森尾由美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 119 || 両さん板前になる!?の巻 || [[擬宝珠檸檬]] || [[2000年]][[5月6日]] || [[岩崎征実]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 120 || 両さんのミレニアム婚!!の巻 || 擬宝珠夏春都 || [[2000年]][[7月9日]] || [[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 121 || 聖橋白線流しの巻 || 桜野くらら || [[2000年]][[9月9日]] || [[米沢りか]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 122 || トロピカルDEアミーゴの巻 || [[両津勘吉]]（55回目） || [[2000年]][[11月7日]] || [[尾田栄一郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 123 || 伊歩の結婚の巻 || ミレニアム刑事 || [[2001年]][[1月11日]] || [[高橋和希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 124 || 大江戸野球の巻 || 繰巣陣 || [[2001年]][[4月9日]] || [[梅澤春人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 125 || 京都ものがたりの巻 || 貌丹邑ヤークト・パンテル || [[2001年]][[6月9日]] || [[浅美裕子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 126 || 祭りの日に…の巻 || 擬宝珠蜜柑 || [[2001年]][[8月8日]] || [[にわのまこと]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 127 || 父をたずねて…21世紀!の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（6回目） || [[2001年]][[11月7日]] || [[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 128 || 幻の“神の舌”の巻 || 電極＋ || [[2002年]][[1月10日]] || [[伊藤明賢]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 129 || 両さんの「犬の生活」!の巻 || 秋本フランソワーズ || [[2002年]][[4月9日]] || [[大河内奈々子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 130 || 東京銭湯絵巻の巻 || ラッキー || [[2002年]][[6月9日]] || [[原金太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 131 || 檸檬（レモン）初三社祭の巻 || [[飛鷹右京]] || [[2002年]][[8月7日]] || [[清水宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 132 || 独立!!警視庁戦車隊の巻 || ラジ野コン太郎 || [[2002年]][[11月6日]] || [[斉藤レイ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 133 || なぎなた対決!の巻 || [[飛鷹左京]] || [[2003年]][[1月11日]] || [[坂本あきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 134 || 檸檬（レモン）と蜜柑（みかん）の巻 || 美少女刑事 || [[2003年]][[4月9日]] || [[岸祐二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 135 || 磯鷲（いそわし）武道館着工の巻 || 日鷹日光&amp;lt;br&amp;gt;日鷹月光|| [[2003年]][[6月9日]] || [[海津義孝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 136 || ぼくたちの東京タワーの巻 || 海野土佐ェ門 || [[2003年]][[8月9日]] || [[三浦理恵子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 137 || 爆走神田祭の巻 || 汚野たけし（海パン刑事） || [[2003年]][[11月9日]] || [[原史奈]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 138 || 憂鬱（ゆううつ）帰京すの巻 || お祭り刑事 || [[2004年]][[1月10日]] || [[齋藤彩夏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 139 || 飛べ!コンコルドの巻 || [[両津勘吉]]（56回目） || [[2004年]][[4月7日]] || [[小宮孝泰]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 140 || 通天閣署!御堂春（みどうはる）登場!!の巻 || × || [[2004年]][[6月9日]] || [[若菜章夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 141 || 希望の煙突の巻 || [[両津勘吉]]（57回目） || [[2004年]][[8月9日]] || [[矢吹健太朗]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 142 || 人生相談まかせなさいの巻 || [[擬宝珠檸檬]]（2回目） || [[2004年]][[11月9日]] || [[河下水希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 143 || 大阪はわての地元でんがな!の巻 || [[御堂春]] || [[2005年]][[1月10日]] || [[尾玉なみえ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 144 || 4年に一度の日暮（ひぐらし）祭の巻 || [[日暮熟睡男]]（2回目） || [[2005年]][[4月9日]] || [[和月伸宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 145 || 20年今昔物語（ストーリー）の巻 || ニセ麗子([[両津勘吉]]) || [[2005年]][[6月8日]] || [[小畑健]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 146 || 出会いの橋の巻 || 鮫島祭 || [[2005年]][[8月9日]] || [[岸本斉史]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 147 || 記憶にないわしの誕生日の巻 || 後流悟十三 || [[2005年]][[11月9日]] || [[許斐剛]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 148 || 大阪万博開幕やで～の巻 || 芦原レイ || [[2006年]][[1月10日]] || [[浅草神社]]禰宜 矢野幸士&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 149 || 京都祇園祭旋風の巻 || 飛燕碧 || [[2006年]][[4月9日]] || [[稲垣理一郎]]&amp;lt;br&amp;gt;[[村田雄介]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 150 || 100円ショップ大論争!!の巻 || ニセ麗子([[両津勘吉]])（2回目） || [[2006年]][[6月7日]] || [[水野英子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 151 || ようこそアキバヘ御主人様の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（7回目） || [[2006年]][[9月9日]] || [[ゆでたまご]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 152 || 亀有に両津がやってきた!の巻 || [[中川圭一]]（3回目） || [[2006年]][[11月7日]] || [[モンキー・パンチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 153 || 交通博物館物語の巻 || [[大原大次郎]]（3回目） || [[2007年]][[1月9日]] || [[水島新司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 154 || 線路は続くよ!どこまでも!?の巻 || [[本田速人]]（3回目） || [[2007年]][[4月9日]] || [[矢口高雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 155 || 100人両さん大暴れ!の巻 || [[擬宝珠纏]]（2回目） || [[2007年]][[6月9日]] || [[里中満智子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 156 || ハガキ将棋対決の巻 || [[麻里愛]]（3回目） || [[2007年]][[8月8日]] || [[久保帯人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 157 || おさるの電車物語の巻 |||| [[2007年]][[10月4日]] ||[[星野桂]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コミックスにはさまざまな仕掛けやおまけがついている。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数 !! おまけ要素 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 「交通安全’76」 || [[週刊少年ジャンプ]][[1976年]]36号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25~26 || 背表紙を揃えると[[両津勘吉]]の顔が出来る ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 41~46 || 背表紙を揃えると寝そべった[[両津勘吉]]が出来る ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 55 || 亀有派出所新聞 || [[週刊少年ジャンプ]][[1987年]]30号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 70 || 表紙のタイトルの書体が、69巻収録「新たなる旅立ちの巻」のものに ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 80 || 「SUPER POLICE WOMEN'S STORY MARIA&amp;amp;REIKO」 || [[週刊少年ジャンプ]][[1992年]]5号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 90 || カバー裏におまけ漫画 || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 100 || 下記に別途記載 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 101 || カバー裏に「101匹両さん大行進」 || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 110 || オリジナルステッカーつき || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 111~ || こち亀コミックスプレビュー || 既刊の案内板&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 118 || 表紙が全て手書き || 既刊案内の『[[ヒカルの碁]]』を『ヒカルの'''基'''』と書いている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 128 || 「おしえて両津先生」 || 週刊少年ジャンプ2001年9月18日増刊『コミックカメダス』掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 150 ||ホログラムのタイトル  || 初版のみ　&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 151~155 ||下記に別途記録 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 156~ ||縦書きから横書きに戻る||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
100巻は、初版本のみ特典が目白押しだった。&lt;br /&gt;
* カバータイトルロゴが箔押し&lt;br /&gt;
* シリアルナンバー入り（懸賞用）&lt;br /&gt;
* カバーを取ったデザインが3種類&lt;br /&gt;
**乙姫菜々とジョディー・爆竜・カレンのピンク、左近寺竜之介と[[麻里愛]]の紫、[[両津勘吉]]と[[中川圭一]]の緑&lt;br /&gt;
* カバー裏におまけマンガ&lt;br /&gt;
* スペシャルブロマイド&lt;br /&gt;
* カラーページ&lt;br /&gt;
* こち亀銀行券&lt;br /&gt;
* 巻末のジャンプコミックス紹介部分がすべてこち亀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
151巻から155巻のコミックスは、かなりの変更点がある。&lt;br /&gt;
*3コマ漫画劇場&lt;br /&gt;
*カバーや、目次などが縦書き。&lt;br /&gt;
*タイトルがゴシック体から変更。&lt;br /&gt;
*両津教授のなんでもベスト5（全6回）&lt;br /&gt;
背表紙がベスト5のネタになっている。&lt;br /&gt;
**151巻の背表紙：秋本麗子＝'''セクシー麗子ベスト5&lt;br /&gt;
**152巻の背表紙：中川圭一＝'''ぶっこわれ中川ベスト5、セクシー麗子ベスト5その2&lt;br /&gt;
**153巻の背表紙：大原大次郎＝'''部長の怒り落ちベスト5、セクシー麗子ベスト5その3&lt;br /&gt;
**154巻の背表紙：本田速人＝'''本田の悲惨なシーンベスト5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以降は上記の全てが無くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛蔵版コミックス ===&lt;br /&gt;
* 『こちら葛飾区亀有公園前派出所 下町奮戦記』（[[1988年]]12月）&lt;br /&gt;
テーマ別の傑作選。[[週刊少年ジャンプ]]増刊号などに掲載されたコミックス未収録の番外編4話（[[小林よしのり]]との合作も含む）、書き下ろし作品「野球狂の男の巻」が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP COMICS DELUXE ===&lt;br /&gt;
* 『Kamedas』（[[1993年]]3月）&lt;br /&gt;
* 『Kamedas2』（[[2001年]]12月）&lt;br /&gt;
こち亀の解説と詳細な分析を行なっている大全集。[[イミダス]]のパロディ。『Kamedas』では1～76巻、『Kamedas2』では77～127巻までをカバーしている。他漫画家との合作漫画や、作者へのインタビューなど内容が濃い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP MAX ジャンプ特別編集 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ===&lt;br /&gt;
[[1994年]]12月から発売された冊子版。全6巻。毎回ユニークな懸賞品があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP J-BOOKS こちら葛飾区亀有公園前派出所 両さんの下町少年時代編 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]]3月に発売された小説版。脚本家の[[小山高生]]との共著。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 集英社文庫コミック版 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]]8月から発売が開始された文庫版。&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 秋本治自薦こち亀コレクション」（全25巻）&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所ミニ 秋本治自薦こち亀コレクション アンコール」（全4巻）&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 大入袋」（全10巻）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こちら葛飾区亀有公園前派出所 -読者が選ぶ傑作選- ===&lt;br /&gt;
[[1996年]]12月に発売された新書判コミックス。読者が選んだ10本と、1000話達成記念に行った「読者によるこち亀構想募集」の最優秀作「日暮2号!?登場の巻」が収録されている。また黒を基調としたカバーであるが、これは当時スニーカーなどの別注（特別注文品）は黒が多かったためだと後に作者は語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こちら葛飾区亀有公園前派出所（SUPER JUMP REMIX） ===&lt;br /&gt;
[[2001年]]8月から発売が開始された冊子版。第7弾まで出ている、。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 両さんと歩く下町―『こち亀』の扉絵で綴る東京情景 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]]11月に発売された集英社新書。こち亀の扉絵を題材に、その舞台となった[[亀有]]・[[柴又]]・[[浅草]]・[[外神田]]・[[隅田川]]周辺など[[東京]][[下町]]について語り、こち亀の制作秘話も明かしている。映画監督の[[山田洋次]]と対談も収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こち亀 千両箱 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]]発売。両津の少年時代のエピソードが10話収録されている。一部作品は掲載当時のままカラー収録されているほか、「おばけ煙突が消えた日」は特別にフルカラーで掲載されている。「友情の翼!の巻」は作者の当初の構想に基づき、『千両箱』用に改稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;でかめ&lt;br /&gt;
[[2005年]]の非売品で『こち亀 千両箱』発売記念企画の景品。その名の通りサイズが大きく、「大きい」ことに関連する作品数話が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===超こち亀（超こち亀道楽BOX）===&lt;br /&gt;
[[2006年]]9月に発売された書籍。[[超こち亀]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ版こちら葛飾区亀有公園前派出所 ==&lt;br /&gt;
[[1996年]][[6月16日]]から[[2004年]][[12月19日]]まで、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で、日曜日19:00～19:30に放送された。現在、CS放送の[[アニマックス]]、[[フジテレビ721]]、[[東海テレビ]]、[[テレビ静岡]]で[[再放送]]されている。また、[[テレビ新広島]]では、年数回（学校の長期休暇の時）、平日昼前のローカル番組が休止になる場合、その時間帯に再放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定等 ===&lt;br /&gt;
原作を元にした作品だが、一部のキャラの設定が異なっている。また、アニメオリジナルのキャラクターも登場している。&lt;br /&gt;
{{see|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]の[[ポケモンショック]]以後、各局のテレビアニメでは視聴者向けに“部屋を明るくして、テレビから離れてみるように”といった趣旨のテロップを冒頭に流すようになったが、こち亀では番組冒頭でレギュラー・キャラクターが“テ・テ・テレビを見るときは~部屋を明るくして離れて見てね！”と合唱して注意を促す、[[20世紀フォックス]]のロゴをモチーフとした“注意ロゴ”の前で両津が視聴者に「テレビを見るときは部屋を明るくして離れて見てくれよ！」と口頭で注意を促すというユニークな手法を取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにアニメ製作していた[[スタジオぎゃろっぷ]]の場所は[[東京都]][[葛飾区]]内ではなく、[[東京都]][[練馬区]][[上石神井]]の[[西武新宿線]]の[[武蔵関駅]]近辺である。さらにアニメ内で両津は映画以外の回で一度ロケット弾を食い止めようと[[都営大江戸線]]の[[練馬駅]]からロケット弾を外に出した経緯がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地方局での放送 ===&lt;br /&gt;
*フジテレビ系列の全ての地方局（クロスネット局は除く）で同時ネットされていた。&lt;br /&gt;
*[[山梨放送]]、[[山口放送]]、[[テレビ宮崎]]、[[テレビ大分]]（但し2001年3月まで　2000年1月から3月まで中断）は別時間にて放送されていた。&lt;br /&gt;
*[[テレビ高知]]は[[高知さんさんテレビ]]開局まで別時間、[[テレビユー山形]]は[[さくらんぼテレビ]]開局まで別時間にてそれぞれ放送されていた。&lt;br /&gt;
*[[青森県]]、[[徳島県]]では最後まで放送されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別番組版 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]][[12月19日]]の「アニメ大忘年会祭り!! こち亀最終回! サザエまる子ルフィで両さん8年間ありがとうスペシャル」枠内で放送された『さよなら両さん大作戦』をもってレギュラー放送は終了となったが、その後も不定期に[[特別番組]]としてスペシャル時に復活し、レギュラー時代同様フジテレビで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去放送したSP版は下記の通り。（放送時間はすべてフジテレビにおけるもの）&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[1月3日]]『マグロに乗った警官』&lt;br /&gt;
:「お正月だヨ お年玉アニメスペシャル」の枠内で放送（8:35～9:05　一部地域のみ）。&lt;br /&gt;
* 2005年[[3月27日]]『両津VS泣き虫アイドル!? 日本1周大すごろくゲーム!!』&lt;br /&gt;
:「お待たせッ! 両さんも揃って大興奮! 桜満開アニメスペシャル!!」の枠内で放送（19:54～20:54）。&lt;br /&gt;
:[[さとう珠緒]]が声優に挑戦し、“泣き虫アイドル・くるみ”として出演した。&lt;br /&gt;
* 2005年[[10月23日]]『両さんと忠犬ラッキー物語 ～亀有大包囲網をかわせ!!～』&lt;br /&gt;
:「サザエさん生誕60周年結婚秘話など大公開! まる子両さんルフィもお祝いだよアニメSP」で放送。&lt;br /&gt;
:この話の中では海外ドラマ『[[24 -TWENTY FOUR-|24]]』の[[パロディ]]で、画面が分断され、中央にデジタル時計が表示するおなじみの演出がなされた。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[4月2日]]『走れ!両津式チンチン電車～思い出の大次郎号～』&lt;br /&gt;
:「祝ちびまる子ちゃんドラマ化決定&amp;amp;サザエさん生誕60周年&amp;amp;こち亀30周年をルフィもドンとお祝いするゾ!SP」でが放送された。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[9月24日]]『両津の浅草リニューアル大作戦!!～あぁ　思い出の花やしき～』&lt;br /&gt;
:「サザエさんも秋祭りこち亀は30周年大活躍ワンピースも2本立て超豪華アニメSP!!」で特別版が放送された。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[8月5日]]・[[8月12日]]『シートン探検隊!隅田川の誓い～思い出の白い鯨を探せ!』&lt;br /&gt;
:通常『[[ONE PIECE (アニメ)|ワンピース]]』を放送している時間枠（9:30～10:00）にて前・後編に分け、2週連続で放送（一部地域のみ）。『シートン探検隊!隅田川の誓い～思い出の白い鯨を探せ!』後編終了後に、2007年秋（9月30日『ONE PIECE』を放送している時間枠（9:30～10:00））の特別番組の予告が流れた。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[9月30日]]・[[10月7日]]『両さんの寿司食いねえ!～頂上マグロ対決!!～』&lt;br /&gt;
:8月放映のスペシャル同様、ワンピースを放送している時間枠にて前編・後編分け、2週連続放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 企画：[[清水賢治]]→金田耕司→[[藤山太一郎]]→小中ももこ→浜野貴敏（フジテレビ）、杉山豊→松下洋子（ADK）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：金田耕司（フジテレビ）、松下洋子→三宅将典、生田英隆（ADK）、若菜章夫、別府幸司→池牟禮誠→杉村重郎→河村義治（ぎゃろっぷ）&lt;br /&gt;
* プロデューサー補：萬代知→笹田直樹、山崎立士（ADK）&lt;br /&gt;
* 監督：[[やすみ哲夫]]→[[三沢伸]]→[[高松信司]]→[[高本宣弘]]→[[鴫野彰]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]・総作画監督： 丹内司、山内昇寿郎（途中まで）&lt;br /&gt;
* 脚本：[[山田隆司]]、[[岸間信明]]、[[雪室俊一]]、平見瞠、[[西園悟]]、[[もとひら了]]、[[玉井☆豪]]、[[十川誠志]]&lt;br /&gt;
* 演出：[[やすみ哲夫]]、[[福本潔]]、山吉康夫、[[米たにヨシトモ]]、[[ワタナベシンイチ]]、田部伸一、上田芳裕、[[善聡一郎]]、松浦錠平、高橋幸雄、高瀬節夫、[[高柳哲司]]、大野和寿、岡本達也、岡崎幸男、福多潤、[[康村諒]]、[[吉本毅]]、多田俊介、鶴田寛、吉田俊司、和田裕一、高遠和茂、小野勝己、山崎友正、芦沢剛史、長崎五郎、石川敏浩、棚橋一徳、栗山美秀、渡辺健一郎、藤原良二、山口美浩、石田博、山田雄三、飯島正勝、泰義人、安形裕篤、吉川浩司、栗本宏志、森脇真琴、菱川直樹、[[佐々木皓一]]、木宮茂、三家本泰美、小滝礼、日下部光雄、[[小林智樹]]、萩原路光、筒井義明、山崎浩司、清水明、秋比呂、山田一男、いわもとやすお、久保太郎、[[石田暢]]、[[片貝慎]]、井硲清貴、牛草健、高本宣弘&lt;br /&gt;
* 作画監督：村木新太郎、七海修、[[松本清 (監督)|松本清]]、平山英嗣、服部一郎、原勝徳、香川久、平岡正幸、金子匡邦、奈須川充、[[梶浦紳一郎]]、原憲一、山内昇寿郎、丹内司、小林一幸、榎本明広、[[佐久間信一]]、[[高橋晃]]、亀井隆、尼野浩正、飯田宏義、塚本哲哉、寺沢伸介、増谷三郎、工藤柾輝、落合正宗、時永宣幸、吉田光昭、天川五月、山崎隆生、高成雲、森川均、小川夏美、嶋津郁雄、[[南伸一郎]]、桜井木ノ実、原田峰文、日高真由美、倉川英揚、岡迫亘弘、飯村一夫、安藤幹彦、小林一三、西城隆詩、山崎展義、野口啓生、飯野亨、若山佳治、田辺久、北崎正浩、高橋和徳、松本朋之&lt;br /&gt;
* 美術監督：柴田聡&lt;br /&gt;
* 背景：スタジオフォレスト&lt;br /&gt;
* 撮影監督：小堤勝哉→清水泰宏→枝光弘明→赤沢賢二&lt;br /&gt;
* 撮影：ぎゃろっぷ、[[トランス・アーツ]]、ティ・ニシムラ、[[スタジオ雲雀]]、東現アニメルーム、[[サザンクロス]]、サンシャインデジタル、三晃プロダクション、スタジオパートナー、他&lt;br /&gt;
* 編集：瀬山編集室→中川晶男、近藤康弘&lt;br /&gt;
* 編集助手：内野寿乃&lt;br /&gt;
* 音楽：[[米光亮]]、[[佐橋俊彦]]&lt;br /&gt;
* 音響演出：[[藤山房伸]]、[[高桑一]]&lt;br /&gt;
* 音響製作協力：[[神南スタジオ]]&lt;br /&gt;
* ビデオ編集：[[東京現像所]]&lt;br /&gt;
* 録音/調整：依田章良&lt;br /&gt;
* キャステイング協力：松田誠、原田美穂（[[ネルケプランニング]]）&lt;br /&gt;
* 文芸設定：鶴田寛&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 広報：熊谷知子→[[城ヶ崎祐子]]→為永佐知男→北野あすか→正岡高子（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* スタジオ：[[代々木アニメーション学院]]原宿スタジオ、神南スタジオ&lt;br /&gt;
* 製作担当：小林功治&lt;br /&gt;
* 製作デスク：池牟禮誠→草間稔→近藤誠&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、ASATSU→ASATSU-DK→[[アサツー ディ・ケイ]]→ADK&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 提供スポンサー ===&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]]&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]&lt;br /&gt;
* [[はごろもフーズ]]&lt;br /&gt;
* [[バンダイビジュアル]]&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
====オープニング・テーマ====&lt;br /&gt;
#『夏が来た!（Diamond Head）～「渚の女王様」より』 1話（[[1996年]][[6月16日]])～12話([[1996年]][[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[サンプラザ中野]]　作曲:[[:en:Hamilton, Joe Frank &amp;amp; Reynolds|Danny Hamilton]]　編曲:[[西脇辰弥]]　歌:[[女王様 (歌手)|女王様]]&lt;br /&gt;
#『Everybody Can Do!』 13話（[[1996年]][[10月22日]]）～38話（[[1997年]][[4月27日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[山本成美]]　作曲:[[秋元直也]]　編曲:秋元直也　歌:[[TOKIO]]&lt;br /&gt;
#『葛飾ラプソディー』 39話（[[1997年]][[5月4日]]）～135話（[[1999年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[森雪之丞]]　作曲:[[堂島孝平]]　編曲:[[中山努]]・堂島孝平　歌:堂島孝平&lt;br /&gt;
#『こちら亀座の女』 136話（[[1999年]][[8月1日]]）～144話（[[1999年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[つんく|つんく♂]]　作曲:つんく♂　編曲:[[小西貴雄]]　歌:[[山田修とハローナイツ]]&lt;br /&gt;
#『おいでよ亀有』 145話（[[1999年]][[12月5日]]）～208話（[[2000年]][[12月24日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[ラサール石井]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:[[両津勘吉]]とこち亀うぃ～ん合唱団&lt;br /&gt;
#『だまって俺についてこい』 209話（[[2001年]][[1月14日]]）～324話（[[2003年]][[9月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[青島幸男]]　作曲:[[萩原哲晶]]　編曲:[[池多孝春]]　歌:[[天童よしみ]]&lt;br /&gt;
#『葛飾ラプソディー～ヤムヤムversion～』 326話（[[2003年]][[10月12日]]）～最終話（[[2004年]][[12月19日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:森雪之丞　作曲:堂島孝平　編曲:[[Yum!Yum!ORANGE]]　歌:Yum!Yum!ORANGE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====エンディング・テーマ====&lt;br /&gt;
#『スマイル』 1話（[[1996年]][[6月16日]]）～12話（[[1996年]][[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[渡辺慎]]　作曲:渡辺慎　編曲:渡辺慎　歌:[[ホフディラン]]&lt;br /&gt;
#『いいことあるさ』 13話（[[1996年]][[10月27日]]）～38話（[[1997年]][[4月27日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[加藤ひさし]]　作曲:加藤ひさし　編曲:[[伊藤銀次]]、[[ザ・コレクターズ]]　歌:ザ・コレクターズ&lt;br /&gt;
#『淑女（レディー）の夢は万華鏡』 39話（[[1997年]][[5月4日]]）～72話（[[1998年]][[2月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:森雪之丞　作曲:佐橋俊彦　編曲:[[岩本正樹]]　歌:[[奥菜恵]]&lt;br /&gt;
#『[[ブウェーのビヤビヤ]]』 73話（[[1998年]][[3月1日]]）～124話（[[1999年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[所ジョージ]]　作曲:所ジョージ　編曲:[[井上鑑]]　歌:所ジョージ&lt;br /&gt;
#『&amp;quot;Kyun&amp;quot;』 125話（[[1999年]][[4月4日]]）～145話（[[1999年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[牧穂エミ]]　作曲:[[春畑道哉]]　編曲:春畑道哉、[[池田大介]]　歌:[[佳苗|Kanae]]&lt;br /&gt;
#『君と僕』 146話（[[1999年]][[8月1日]]）～153話（[[1999年]][[10月31日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[平義隆]]　作曲:平義隆　編曲:[[The LOVE]]、[[富田謙]]　歌:[[The LOVE]]&lt;br /&gt;
#『気持ちだよ』 154話（[[1999年]][[11月21日]]）～163話（[[2000年]][[1月23日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[康珍化]]　作曲:[[吉田拓郎]]　編曲:[[瀬尾一三]]　歌:吉田拓郎&lt;br /&gt;
#『毎日、ノープロブレム』 164話（[[2000年]][[1月30日]]）～176話（[[2000年]][[4月23日]]）、178話（[[2000年]][[5月7日]]）～208話（[[2000年]][[12月24日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[うえのけいこ]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:小町&amp;amp;奈緒子（[[三浦理恵子]]、[[三橋加奈子]]）&lt;br /&gt;
#『ロボ刑事番長の歌』 177話（[[2000年]][[4月30日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[西園悟]]　作曲:[[山崎利明]]　編曲:山崎利明　歌:両津勘吉（[[ラサール石井]]）&lt;br /&gt;
#『おいでよ亀有』 209話（[[2001年]][[1月14日]]）～247話（[[2001年]][[12月23日]]）、282話（[[2002年]][[10月6日]]）～293話（[[2002年]][[12月29日]]）、335話（[[2004年]][[1月18日]]）～353話（[[2004年]][[6月13日]]）、最終話（[[2004年]][[12月19日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[ラサール石井]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:両津勘吉とこち亀うぃ～ん合唱団&lt;br /&gt;
#『[[ナイスな心意気]]』 248話（[[2002年]][[1月6日]]）～274話（[[2002年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[戸沢暢美]]　作曲:[[飯田建彦]]　編曲:[[石塚知生]]　歌:[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]（「アラシ」名義）&lt;br /&gt;
#『夏が来た!（Diamond Head）～「渚の女王様」より』 275話（[[2002年]][[8月4日]]）～281話（[[2002年]][[9月15日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:サンプラザ中野　作曲:Danny Hamilton　編曲:西脇辰弥　歌:女王様&lt;br /&gt;
#『テツandトモのなんでだろう～両さんバージョン～』 294話（[[2003年]][[1月5日]]）～305話（[[2003年]][[3月23日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[テツandトモ]]　作曲:トモ　編曲:[[三沢またろう]]　歌:テツandトモ&lt;br /&gt;
#『テツandトモのなんでだろう～こち亀バージョン～』 306話（[[2003年]][[4月6日]]）～315話（[[2003年]][[6月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:テツandトモ　作曲:トモ　編曲:三沢またろう　歌:テツandトモ&lt;br /&gt;
#『Hai,Irasshai』 316話（[[2003年]][[7月6日]]）～325話（[[2003年]][[10月5日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[NICEGUY人]]　作曲:NICEGUY人　歌:NICEGUY人&lt;br /&gt;
#『語れ! 涙!』 326話（[[2003年]][[10月15日]]）～334話（[[2004年]][[1月11日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[SEX MACHINEGUN]]　作曲:SEX MACHINEGUN　編曲:SEX MACHINEGUN　歌:SEX MACHINEGUN&lt;br /&gt;
#『ジュゲム～こち亀バージョン～』 354話（[[2004年]][[6月20日]]）～366話（[[2004年]][[12月12日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[古典落語]]、[[川崎敏郎]]　作曲:[[関川秀行]]　編曲:関川秀行　歌:両津勘吉and大江戸台風族&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連CD・DVD ===&lt;br /&gt;
[[バンダイビジュアル]]では、ビデオ（通常放送）、DVD（両さん奮闘編）をレンタルしている。ビデオは全32巻、DVDは毎月末にリリース。スペシャル版はビデオで数巻出されたままで出品が止まっており、製造も未定である。また、このアニメのセレクションDVDも発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[コロムビア]]から過去に2枚の音楽集が発売されたが2枚とも廃盤となり、オークション・中古販売でも入手困難とされたが、2007年3月21日に「音楽集」が再販される。「音楽集弐」の再販については未定である。なお、月光刑事のテーマなど、未収録曲も多数存在するが、これらのCD化はされていない。（「音楽集弐」の中では、他にも楽曲があり次の音楽集の発売をほのめかすような記載もあった。）その他、劇場版のサウンドトラックが2枚存在する。&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集 2007年3月21日発売（再販）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集 1997年2月21日発売（廃盤）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集弐 1997年8月21日発売（廃盤）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE オリジナルサウンドトラック 1999年12月18日発売&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 オリジナルサウンドトラック 2003年12月17日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組の変遷 ===&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=[[日曜日]]19時台前半枠|&lt;br /&gt;
番組名=こちら葛飾区亀有公園前派出所|&lt;br /&gt;
前番組=[[キテレツ大百科]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]&amp;lt;br /&amp;gt;※19:00～19:28&amp;lt;br /&amp;gt;（→30分繰り上げ）&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;hr /&amp;gt;[[平成教育予備校|平成教育2005予備校]]&amp;lt;br /&amp;gt;※19:28～19:58&amp;lt;br /&amp;gt;（→セールス上の後番組）|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の映像作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」（1978年） ===&lt;br /&gt;
[[1978年]]の正月映画として、「[[トラック野郎]] 男一匹桃次郎」と二本立てで公開された。&lt;br /&gt;
原作はなく、映画オリジナルのストーリー。&lt;br /&gt;
[[東映]]系で、監督は[[山口和彦]]、脚本は[[鴨居達比古]]。[[Gメン'75]]のメンバーが特別出演した。なお、登場人物の名前が一部変更されている。&lt;br /&gt;
* 両津平吉([[両津勘吉]]) - [[せんだみつお]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[草川祐馬]]&lt;br /&gt;
*戸塚五郎(戸塚金次) - [[浜田光夫]]&lt;br /&gt;
*寺井忠(寺井洋一) - [[荒井注]]&lt;br /&gt;
*富田警部 - [[龍虎勢朋|龍虎]]&lt;br /&gt;
*風太郎(フータロー) - [[田中邦衛]]&lt;br /&gt;
*水木サユリ - [[松本ちえこ]]&lt;br /&gt;
*水木マリコ - [[片桐夕子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 幻のアニメ版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」（1985年） ===&lt;br /&gt;
[[1985年]]、「ジャンプ・スペシャルアニメ・大行進イベント」用として製作、会場上映された作品（初のアニメ化）。&lt;br /&gt;
第43巻第7話「罰当たり！両さんの巻」、第43巻第7話「シルバー・ツアーの巻」の二本立て。&lt;br /&gt;
なお、一部のキャラクター設定が異なっている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;[[1988年]]に週刊少年ジャンプのプレゼント景品としてビデオソフト化され当選者に配付されたが、その後20年余経過した現在に至るまで一般販売はされておらず、現在では視聴は極めて困難。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;[[タツノコプロ]]の制作で、監督は[[笹川ひろし]]、脚本は[[小山高生|小山高男]]、演出は[[津田義三]]、&lt;br /&gt;
キャラクターデザインはアンモナイト、美術監督は[[中村光毅]]、音楽は[[松井忠重]]。&lt;br /&gt;
サウンドトラックもでている。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]] - [[内海賢二]]&lt;br /&gt;
*大原大次郎 - [[北村弘一]]&lt;br /&gt;
*[[秋本・カトリーヌ・麗子]] - [[土井美加]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[神谷明]]&lt;br /&gt;
*老人 - [[八奈見乗児]]&lt;br /&gt;
*徳兵衛 - [[小野丈夫]]&lt;br /&gt;
*老人B - [[槐柳二]]&lt;br /&gt;
*おばあちゃん - [[峰あつ子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE」 ===&lt;br /&gt;
アニメ版を映画化したもの。前述の実写版とは異なり、[[東宝]]系で上映。TVアニメ版の視聴率が堅調で、ファミリー層に受け入れられていたため、同じ東宝系の『映画[[ドラえもん]]』(1980年～2004年・2006年～)、『映画[[クレヨンしんちゃん]]』(1993年～)、『劇場版[[名探偵コナン]]』(1997年～)のようにヒットすることが期待された。だが興行収入は不振に終わり、上記3作品とは違い次の年も続けて映画化されることはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1999年]][[12月23日]]、アニメ版「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE]]」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして8年間続いたアニメ作品ということもあって、2003年末にも再び東宝系で映画化されるが、前作以上の不入りに終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2003年]][[12月20日]]、アニメ版「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 UFO襲来! トルネード大作戦!!]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[1970年代]]末（詳細年月日不詳）に[[テレビ朝日]]系のバラエティ番組『[[大正週間漫画 ゲラゲラ45|週刊漫画 ゲラゲラ45]]』の1コーナーでスタジオコント劇として放映された。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]] - [[角川博]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[団次郎]]&lt;br /&gt;
*大原大次郎 - [[山本麟一]]&lt;br /&gt;
*[[秋本・カトリーヌ・麗子]] - [[秋ひとみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年]]、『宇宙怪獣ガメラ』の作中で、コミックス18巻収録「カメ型人間の巻」が紹介され、亀有公園前派出所が登場し、[[桂文楽 (9代目)|桂小益]]が両津を意識した警察官として登場する。ちなみにこの警官は予告編にもガメラを見て「でっかいな～」と言う役で出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]頃、亀有派出所で問題ばかり起こした両津が銀座の歌舞伎座前派出所に移動になるという設定で、｢こちら東銀座歌舞伎座前派出所｣という作品の予告が行われた。実際に当時のオープニングの歌詞も変更（亀有の部分が銀座に）されたが1回限りで次の回には両津が亀有派出所に戻り歌詞も元通りになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」 ==&lt;br /&gt;
[[ラサール石井]]が脚本・演出も担当している。アニメ版の主題歌として使われた「おいでよ亀有」は元々この舞台版の主題歌であった。[[2006年]]の『舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～30周年だよ!おいしいとこ取りスペシャル!!～』は[[フジテレビ721]]で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所（1999年） ===&lt;br /&gt;
[[1999年]][[7月14日]]～[[8月15日]]の期間、[[銀座]]、[[亀有]]、[[神戸市|神戸]]、[[大阪市|大阪]]、[[滋賀県|滋賀]]の5つの[[劇場]]で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[細川直美]]、大原大次郎：[[柴田秀勝]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、ボルボ西郷：[[岸祐二]]、左近寺竜之介：[[岩崎征実]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所（2001年）===&lt;br /&gt;
[[2001年]][[7月27日]]～[[9月2日]]の期間、[[亀有]]、[[大阪市|大阪]]、[[名古屋市|名古屋]]、[[静岡市|静岡]]、[[浜松市|浜松]]、[[銀座]]の6つの劇場で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[大河内奈々子]]、大原大次郎：[[原金太郎]]、小野小町：[[三浦理恵子]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、ボルボ西郷：[[岸祐二]]、左近寺竜之介：[[岩崎征実]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～海パン刑事の逆襲・檸檬も出るのじゃ!～===&lt;br /&gt;
[[2003年]][[8月6日]]～[[8月30日]]の期間、銀座、[[土浦市|土浦]]、[[富山県|富山]]、大阪、名古屋の5つの劇場で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[大河内奈々子]]、大原大次郎 ： [[佐山陽規]]（声のみ）、擬宝珠纏：[[原史奈]]、擬宝珠檸檬：[[齋藤彩夏]]、擬宝珠夏春都：[[小宮孝泰]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～30周年だよ!おいしいとこ取りスペシャル!!===&lt;br /&gt;
[[2006年]][[8月3日]]～[[8月13日]] 新宿・全労済ホール スペース・ゼロ&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[森下千里]]、大原大次郎：[[佐山陽規]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、海パン刑事：[[海津義孝]]、白鳥麗次：[[木村靖司]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作風の変化 ==&lt;br /&gt;
30年間以上にわたる長期連載のため、時代によって作風はかなり異なる。&lt;br /&gt;
* 連載当初は、派出所内の警察の活動を中心に[[スラップスティック]]と[[ブラック・ユーモア]]を軸とした[[劇画]]タッチのギャグ漫画だった。キャラ設定が落ち着き、読者の人気を得て連載が軌道に乗ると、人情物や[[サイエンス・フィクション|SF]]物、あるいはジャンプの他の人気作のキャラクターをゲスト出演させるなど、実験的な手法も織り混ぜ始めた。&lt;br /&gt;
マーガレットからカバ丸&lt;br /&gt;
が登場した事がある&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
10月28日のジェネ天国で&lt;br /&gt;
磯野貴理子が語っており&lt;br /&gt;
その後にカバ丸の登場シーンが&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
* [[1980年代]]初期 - 中期は、[[とみさわ千夏]]や、[[あろひろし]]、[[うすね正俊]]など優秀なアシスタントに恵まれていたこともあり、台詞の機微や背景の細かい書き込みなどで笑わせるテクニックが増えた。&lt;br /&gt;
* 1980年代後期から[[1990年代]]中盤までは、更に実験的な手法による漫画表現（[[相原コージ]]『ムジナ』にも通じる）を追求し、また、「両津の少年時代編」、「アイディア物」など挑戦的・実験的な作品が世に送り出された。&lt;br /&gt;
* 1990年代中盤からは、[[たまごっち]]や[[インターネット]]、[[テレビアニメ]]などのサブカルチャーを中心にした回が増え始めて、新レギュラーキャラが続出。この傾向は[[2000年代|2000年]]以降も続いている。&lt;br /&gt;
*作者は、女性の描き分けが苦手だと公言しており、90年代中ごろまでは、アシスタントが作画を担当するモブ(背景の群集)を除くと、あまり積極的に女性キャラクターは登場させず、また作画も似通っていた。[[Mr.Clice]]連載以降、女性キャラクターの描き分けに積極的になり、レギュラー・準レギュラーとして女性キャラが追加されるようになった。女性キャラクターの描写は、外国人やハーフの女性はもちろん、日本人であっても長身かグラマラスな体形であることが多い。2000年頃に、レギュラー・準レギュラー級の女性キャラクターのデザインをリニューアルした。具体的には、目のデザインと極端なバストの強調を行ったが、非常に不評だったため、元の画風に戻されている([[超こち亀]]での作者コメントより)。&lt;br /&gt;
*連載が長期にわたるため、画風については当然ながら年々変化している。作者自身も、過去の画風を再現したエピソードでは、過去の単行本を参考にわざわざ真似して描いているほどである。&lt;br /&gt;
*1990年代以降、[[坂本昭悟]]が主な背景画やモブを担当するようになってからは、彼のタッチ(イラスト調)がそれ以前とは異なるため、批判が多い。ただし、同時期から積極的に作品の方向性に変化を求めた結果、作風そのものが変化した結果でもある。また、連載のごく初期を除くと、元々背景はアシスタントの担当であり、秋本治の画風とは異なる(80年代頃は、男性のモブは、比較的に秋本の画風をデフォルメした趣だが、女性キャラは、当時のアニメ絵そのものだった)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上の変化から「どの時代の『こち亀』をおもしろいと思うかでその人の世代がわかる」とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自主規制・改訂問題 ===&lt;br /&gt;
*[[1980年代]]中盤までは全般的に規制が緩かったため、「過激な台詞」はそのままコミックスにも収録されていた。しかし、1980年代後半から[[1990年代]]中盤にかけて雑誌メディアに蔓延した自主規制の風潮を受けて、[[1992年]]頃までの改訂で亀有警察署は全て葛飾警察署と書き改められたのを始め全ての「過激な台詞」が削除・改変された。&lt;br /&gt;
*また、第3巻第7話「射殺命令!?の巻」が「テレビ出演の巻」にタイトル変更され、第4巻第1話の「派出所自慢の巻」に至っては欠番扱い（理由として旧日本軍を連想させる描写があるためと思われる）になっている。第96巻「コンビニ天国!!の巻」では、大地震でもコンビニは開いているという設定だったが、直後に[[阪神大震災]]が発生したため、内容を水害に差し替えてコミックスに収録した。&lt;br /&gt;
*作者や当時のアシスタントが書き込んでいた背景のお遊びもほぼ消されている。細かい箇所まで含むと、改訂箇所は実に数千箇所以上に及ぶ。初期作品を近年の改訂版で読む際は、当時の原作のままでない事に留意する必要がある。&lt;br /&gt;
*「コミックスには時代背景の注釈をつけた上でオリジナル版を掲載して欲しい」との根強い意見があるが、出版社の無断改変ではなく、原作者自身の意思による「修正」であるため、その可能性は皆無といっていい。&lt;br /&gt;
*[[警察不祥事]]・犯罪については非常に慎重に避けられている。また、不祥事に限らず、警察そのものへの批判につながりかねない題材は、両津個人の不始末として落ちを付けることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実在の事件や社会／[[時事問題]] ===&lt;br /&gt;
*[[ベレンコ中尉亡命事件]]を下敷きにした20巻「真夜中のパイロット!の巻」。&lt;br /&gt;
*[[三億円強奪事件|三億円事件]]をネタにした話が数回ある（12巻「ボーナスはまだか!?の巻」など）。&lt;br /&gt;
*三億円事件、[[青酸コーラ無差別殺人事件|青酸コーラ事件]]、[[ロッキード事件]]を解決できない警察をなじる発言（4巻「亀有大合唱!?の巻」。但し青酸コーラ事件の発言のみ、現在の版は台詞の改訂で削除）。&lt;br /&gt;
*東京都のごみ袋が半透明・名前記入に統一される時、実施日が急遽[[1994年]][[1月17日]]に延期になってしまったため、「（予定通り[[1993年]]）[[10月1日]]に実施されたと仮定して読んでくれ」と扉絵で説明した上で、実施後の問題点を想像して取り扱った86巻「大東京ゴミ事情!の巻」。&lt;br /&gt;
*[[阪神大震災]]発生後には、両津が支援金を募金したり、お仕置きで「救援物資」として被災地に送られたり（93巻「テレビ電話時代!?の巻」）、麗子が避難所に支援物資を届けたり被災者の援助や対応をしている姿（96巻「麗子のプライベートの巻」）が描かれた。&lt;br /&gt;
*136巻「両さんの春スキー!?の巻」で、「山奥県フランス市大字モンブラン字モンブラン」という地名が登場する。[[日本の市町村の廃置分合|市町村合併]]によって[[南アルプス市]]や[[西東京市]]などわかりにくい地名が日本全国で登場しているのを皮肉ったものである。&lt;br /&gt;
*実在の有名人が出てくることも多い。この傾向は連載初期からあり、[[アグネス・ラム]]や[[太田裕美]]が有名。また秋本やアシスタントが好きな芸能人に関しては、セリフや背景の書き込みなどによく記述されている（[[ビートたけし]]、[[中島みゆき]]、[[YMO]]、[[斉藤由貴]]など）。[[Puffy]]の[[大貫亜美]]が中川とデートする回や葛飾署イメージソングを作曲するために中川の友人として登場した[[小室哲哉]]なども存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 両津の少年時代編 ===&lt;br /&gt;
*中学時代を描いた20巻「ガキ大将!勘吉」などを経て、[[1980年代]]半ば頃から両津の少年時代を描いたエピソードが登場し始める。「浅草物語」が「Kamedas」および連載1000回時での読者の人気投票で1位になるなど、ノスタルジーと人情を描いたエピソードを好む読者は多く、現在も年に1回くらいのペースで発表されている。&lt;br /&gt;
*時代設定は昭和30年代（≒[[1960年]] - [[1964年]]）後半、[[両津勘吉]]が小学校4年生前後の話が多い。この年齢設定は作者の年齢にほぼ準じている。&lt;br /&gt;
2014年7月7日掲載は巻末の秋本治のコメントに寄ると実際に資料調べたとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{commons|Kochira Katsushika-ku Kameari koenmae Hashutsujo}}&lt;br /&gt;
諸星あたる。うる星やつらの登場人物。2014年7月19日に花巻が対決した&lt;br /&gt;
千秋。のだめの登場人物。幕末高校生で過去モエコが共演した&lt;br /&gt;
美男。美男ですの登場人物。CAで桃子と共演した&lt;br /&gt;
アナ。アナ雪の登場人物。2014年7月7日に桃子が対決した&lt;br /&gt;
右京(ショムニ)2014年7月1日のモロハシで白鳥が共演した&lt;br /&gt;
エリザベス。銀魂の登場人物。2014年7月1日のワールドカップ番組でよねと共演した&lt;br /&gt;
岡田。剣心。2014年6月に花巻がコメントした。29日のワイドナで取り上げられた&lt;br /&gt;
たまこ。犬丸だしの登場人物。モニタリングで花巻とヤンキーが共演している。花巻とは志村動物園でも共演している。2014年7月13日の家来るでヤンキーと共演した&lt;br /&gt;
悦子。相棒の登場人物。ドラマ白鳥と舞台で共演した。2014年6月14日のズームインと目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
るみ。スケットダンスの登場人物。2014月まで両津と対決した。6月19日はよねと対決した&lt;br /&gt;
滝鈴音。アイシールドの登場人物。笑いが一番で丸井ヤングと共演した。2014年7月13日の家来るでヤンキーと共演した&lt;br /&gt;
ヨシヒコ。仏は神様のパロディ。余談であるが。いいともで両津はオシナとエリザと&lt;br /&gt;
共演し仏とはモンスターで共演した&lt;br /&gt;
鬼灯りの冷徹&lt;br /&gt;
鬼灯りと閻魔の関係が&lt;br /&gt;
両津と大原の関係に酷似している&lt;br /&gt;
八寒地獄は雪合戦混乱&lt;br /&gt;
誹謗は口は災いのパロディ&lt;br /&gt;
両津は2014年1月から3月まで対決した&lt;br /&gt;
例岩松。デスノの登場人物。ホステスでよねと共演した&lt;br /&gt;
レム。同上。2014年6月28日の通販でミーナと共演した。白鳥と対決した&lt;br /&gt;
江夏。ルーキーの登場人物。参勤交代で桃子が共演した。土曜日は花巻と対決している&lt;br /&gt;
*[[こちら葛飾区亀有公園前派出所の世界における年表]]&lt;br /&gt;
*[[男はつらいよ]]&lt;br /&gt;
*[[亀有公園]]&lt;br /&gt;
*[[浅草]]&lt;br /&gt;
*[[京成電鉄]] - よく作中に[[京成金町線|金町線]]をモチーフにした路線や[[京成3000形電車 (2代)|新3000形]]や赤電グループをモチーフにした車両が走っている。また、第59巻の「お化け煙突」の話では[[阪神電気鉄道]]の赤胴車にしか見えない電車が「[[京成上野駅|上野]]」という板を前面に掲げて走ってる所があった。&lt;br /&gt;
*[[常磐線]]&lt;br /&gt;
*[[秋葉原]]&lt;br /&gt;
*[[あたしンち]]&lt;br /&gt;
働きマン&lt;br /&gt;
大原と中川圭一が共演していた&lt;br /&gt;
逮捕&lt;br /&gt;
中川圭一が出ていた&lt;br /&gt;
警察署長&lt;br /&gt;
ドラマのタイトルが酷似している&lt;br /&gt;
余談であるが両津はSMAPSMAPで&lt;br /&gt;
椎名由美と共演している&lt;br /&gt;
モロハシで白鳥があずさと共演した。しかしあずさは殺害されてしまった&lt;br /&gt;
2014年7月5日のSMAP駅で両津が椎名と共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.j-kochikame.com/ こち亀.com]&lt;br /&gt;
* [http://www.maxaydar.net/kame/ こち亀データベース]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/7/kameari/ 亀有警察署]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/7/katsushika/ 葛飾警察署]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所|*]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゆつしよ}}&lt;br /&gt;
[[Category:葛飾区]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画が原作の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:1978年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1999年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1997年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:セガサターン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータボードゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:シミュレーションゲーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%ABZ&amp;diff=238603</id>
		<title>ドラゴンボールZ</title>
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				<updated>2014-07-19T11:18:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{otheruses|テレビアニメ|プレイステーション2用ゲームソフト|ドラゴンボールZ (ゲーム)|劇場版アニメ|ドラゴンボールZ (1989年の映画)}}&lt;br /&gt;
{{Pathnav|[[ドラゴンボール]]|[[ドラゴンボール (アニメ)]]|frame=1}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=ドラゴンボールZ&lt;br /&gt;
|ジャンル=バトル漫画、[[アクション]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|監督=[[西尾大介]]（シリーズディレクター）&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=[[小山高生]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[前田実]]→[[中鶴勝祥]]&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[東映アニメーション|東映動画]]&lt;br /&gt;
|製作=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映]]&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]ほか&lt;br /&gt;
|放送開始=[[1989年]][[4月26日]]&lt;br /&gt;
|放送終了=[[1996年]][[1月31日]]&lt;br /&gt;
|話数=全291話 + スペシャル2話&lt;br /&gt;
|コピーライト=[[バードスタジオ]]/[[集英社]]・フジテレビ・&amp;lt;br /&amp;gt;東映アニメーション&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
『'''ドラゴンボールZ'''』（'''-ゼット、DRAGON BALL Z'''）は、[[鳥山明]]の[[漫画]]『[[ドラゴンボール]]』を[[原作]]とする[[テレビアニメ]]。[[1989年]][[4月26日]]から[[1996年]][[1月31日]]まで、アニメ版『[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]』の続編として[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系で放送された。全291話 + スペシャル2話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
鳥山明の漫画『[[ドラゴンボール]]』第195話の[[サイヤ人]]編から最終話までをアニメ化。前作『[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]（通称：無印）』からタイトルを変更し新番組として制作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]のみならず[[世界]]40カ国以上で放映された。アニメ版シリーズの中では人気面で絶頂を迎えた作品である。当時の裏番組を半年で打ち切りに追い込むほどの人気作となり、フジテレビは子供たちの楽しみも考え、全盛期には水曜日の[[プロ野球中継]]を減らしていた。特に人造人間編の頃は、優勝決定などの重要な試合以外は本作を通常放送し、番組終了後の19時30分から野球中継にしたこともあった。初代オープニングテーマ『[[CHA-LA HEAD-CHA-LA]]』も130万枚の大ヒットとなった他、本放送中に劇場公開版アニメが断続的に製作され、本放送中の春と夏に[[東映]]系の映画館にて公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]には、全話とTVSP2話を収録したDVD-BOXが発売された。また[[2006年]]より、単品DVDが各巻5話～6話収録で順次発売されている。フジテレビやBSフジだけでなく、CSの[[アニマックス]]や[[東京メトロポリタンテレビジョン|東京MXテレビ]]などの地方局などでも再放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月から『[[ドラゴンボール改]]』とタイトルを改題してHD放送が行われている[http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon_kai/]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品解説 ==&lt;br /&gt;
=== 放送形式 ===&lt;br /&gt;
アニメ本編は冒頭でナレーションが入り、サブタイトルという流れで始まる。第2話以降は主に前回までのあらすじをナレーションで説明するという形式をとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次回予告は、「無印」から続く悟空の「オッス、オラ悟空!」から始まり、悟空と次回に活躍しそうなキャラや、そのキャラに関わる人物と掛け合いをし、悟空がタイトルを告げ最後に悟飯が一言コメントするという形だった。これは孫親子どちらかが死亡などで本編に登場しなかったり、セル戦以降に悟飯が一時的に主役扱いになっていた時も変わらなかった。初期の頃は悟飯も掛け合いをしていたが、悟天は予告内で喋る事はなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組のタイトル ===&lt;br /&gt;
タイトルの『Z』は鳥山明本人によって命名されており、鳥山によれば「ドラゴンボールを早く終わらせたくてアルファベットの最後の文字である『Z』にした」とのことである&amp;lt;ref&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボールZ』 孫悟空伝説」 92ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。だが、本作放映直前のジャンプ1989年18号収録の『ドラゴンボール』ピンナップホスター裏に書かれた本作の特集記事の見出しでは、『Z』とは「究極」、「最強」と説明されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また当時発売されたTVゲーム等の媒体では悟空達は『'''Z戦士'''』とも呼ばれるようになり、サブタイトルにも使われた。アニメスタッフは悟飯が主人公になると考えていたため、タイトル案には『ドラゴンボール 悟飯の大冒険』もあった&amp;lt;ref&amp;gt;「神龍通信 第5号 アニメドラゴンボールメインスタッフ座談会第2回」『ドラゴンボール大全集』別冊付録、集英社、1995年。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、このような作品名は劇場版3作目の『摩訶不思議大冒険』で既にあったため没となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルロゴは、「DRAGON」「BALL」と2行に描かれ、右端に大きく「Z」の文字を取り､下端のフリガナは「ドラゴンボールゼット」という番組本編で使用されたものとは別に、「DRAGONBALL Z」と1行で描かれ、下端のフリガナは「ドラゴンボール」となっている別バージョンがある（TVゲームや関連グッズ等に後者の表記がされている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 製作状況 ===&lt;br /&gt;
ナメック星編で展開が原作に完全に追いついてしまい、アニメの製作スケジュールが逼迫するようになると、前回のあらすじの時間を多くとる、原作のアクションシーンを大幅に膨らませる、各キャラクターによる回想などで展開を遅くするなどの苦肉の策がとられ、30分の放送時間内で劇中では数分しか経過していない事も起こるようになった。極端な例では「ナメック星消滅まであと5分」から消滅するまでの5分間を描くのに10話もかけている。これについては、製作スタッフが鳥山からまだ墨も入れていない下描き段階の原稿を送ってもらっていたというエピソードが残っている&amp;lt;ref name=A&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボール』 天下一伝説」 88ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これには冒険を主体にしていた無印に比べ、戦闘を主体としたZはオリジナルのサイドストーリーを挿入しにくかったことが主な理由に挙げられている(後述のサブタイトルの後ろの星はオリジナルエピソード)&amp;lt;ref name=A&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボール』 天下一伝説」 88ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。後期にはスポーツ中継を2週連続で挟む等、番組を中止にすることで原作と引き離す方法もとられるようになった。さらに続編『[[ドラゴンボールGT]]』の製作が決定したため、原作が終了した後にも展開を引き延ばしたり、1ヶ月も放送を休止する事もあった。これは社会的大事件（[[阪神・淡路大震災]]や[[地下鉄サリン事件]]）で番組が直前に報道特別番組に差し替えられたり、プロ野球、サッカー中継などで度々休止となったためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 商品展開 ===&lt;br /&gt;
前作より平均視聴率が落ちたものの関連商品は好調で、[[バンダイ]]から発売された同作の[[ゲームソフト]]はシリーズ化、他にも[[DVD]]、[[カードダス]]、[[食玩]]などの関連ヒット商品が続々発売された。また、「ドラゴンボールZ ミニトマト」は1600万パック出荷&amp;lt;ref&amp;gt;マーチャンダイジングライツレポート1990年8月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優変更 ===&lt;br /&gt;
無印時代はゲストの僅かな再登場でも多くは不動だったキャストだが、この作品では多くの変更が見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無印キャラ&lt;br /&gt;
*[[チチ (ドラゴンボール)|チチ]]：[[荘真由美]]→[[渡辺菜生子]]（88話以降、荘の産休による降板のため）&lt;br /&gt;
*占いババ：[[滝口順平]]→[[田中真弓]]（190話以降）&lt;br /&gt;
*[[桃白白]]：[[大塚周夫]]→[[岸野幸正]]（170話と174話を担当）&lt;br /&gt;
*[[カリン塔|カリン]]：[[永井一郎]]→[[龍田直樹]]（217話以降）&lt;br /&gt;
*[[亀仙人]]：[[宮内幸平]] → [[増岡弘]]（288話以降、宮内の急逝のため）&lt;br /&gt;
*[[天下一武道会#アナウンサー|天下一武道会アナウンサー]]：[[内海賢二]]→[[鈴置洋孝]]（Zでは全編担当）&lt;br /&gt;
*[[孫悟飯 (孫悟空の育ての親)]]：[[阪脩]]→[[あずさ欣平]]（63話~64話の間、フリーザ編スペシャルのみ担当）&lt;br /&gt;
*スノ：渡辺菜生子→[[田中真弓]]（285話）&lt;br /&gt;
また、魔凶星編に登場したガーリックJr.は元々劇場版第4作目に登場したキャラだがTV版では[[千葉繁]]が担当した。&lt;br /&gt;
*ガーリックJr.：[[神谷明]]（劇場版4作目）→[[千葉繁]]（TV版108話～117話に登場。神谷のスケジュールの都合のため）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引退や急逝などのケースもあり、無印時代から長年演じ続けてきた声優が数多く交代している。オリジナルキャストの印象の強さからか、旧キャストのうち故人となった宮内を除けば、大抵の声優は後にゲームなどで一度は復帰している。しかし、ゲーム化された作品でも『ドラゴンボールZ』本放送から長期間経過したこともあり、老界王神や天津飯など、声優が逝去してしまっている例も存在するために、全て完全なオリジナルキャストというものは存在していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{see|ドラゴンボールの登場人物|ドラゴンボールのアニメオリジナルの登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*企画：[[森下孝三]]　&lt;br /&gt;
*原作：[[鳥山明]]（[[集英社]]『週刊少年ジャンプ』連載）&lt;br /&gt;
*製作担当：岸本松司（1-58話）、鳥本武（59-109話）、山口彰彦（110-169話）、末永雄一（170-291話）&lt;br /&gt;
*シリーズ構成：[[小山高生]]&lt;br /&gt;
*音楽：[[菊池俊輔]]&lt;br /&gt;
*チーフアニメーター：[[前田実]]（1-199話）&lt;br /&gt;
*キャラクターデザイン：[[中鶴勝祥]]（200-291話）&lt;br /&gt;
*チーフデザイナー：池田祐二（1-199話）、徳重賢（200-291話）&lt;br /&gt;
*シリーズディレクター：[[西尾大介]]（1-199話）&lt;br /&gt;
*[[フジテレビジョン|フジテレビ]]プロデューサー：[[清水賢治]]（1-291話）、金田耕司（118-291話）&lt;br /&gt;
*制作：フジテレビ、東映動画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ（全2曲）&lt;br /&gt;
# 『CHA-LA HEAD-CHA-LA』（第1話（[[1989年]][[4月26日]]）から第199話（[[1993年]][[9月1日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: [[森雪之丞]]、作曲: [[清岡千穂]]、編曲: [[山本健司]]、歌: [[影山ヒロノブ]]&lt;br /&gt;
#: 同時期の本作とタイアップした[[ロート製薬]]の「ロード子供ソフト」には、インストバージョンが使われた。&lt;br /&gt;
# 『WE GOTTA POWER』（第200話（[[1993年]][[9月8日]]）から第291話（[[1996年]][[1月31日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: 森雪之丞、作曲・編曲: [[石川恵樹]]、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
#: 同時期の本作とタイアップしたロート製薬の「ロード子供ソフト」のCMソングでもあった。&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ（全4曲）&lt;br /&gt;
# 『でてこいとびきりZENKAIパワー!』（第1話（[[1989年]][[4月26日]]）から第199話（[[1993年]][[9月1日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: [[荒川稔久]]、作曲: [[池毅]]、編曲: 山本健司、歌: [[MANNA]]&lt;br /&gt;
# 『光の旅』（第63話と第64話の間（[[1990年]][[10月17日]]））&lt;br /&gt;
#: （TVSP1・「[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～|たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～]]｣）&lt;br /&gt;
#: 作詞: [[佐藤大]]、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ、KUKO&lt;br /&gt;
# 『青い風のHOPE』（第175話と第176話の間（[[1993年]][[2月24日]]））&lt;br /&gt;
#: （TVSP2・「[[ドラゴンボールZ 絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス|絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス]]｣）&lt;br /&gt;
#: 作詞: 佐藤大、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
# 『僕達は天使だった』（第200話（[[1993年]][[9月8日]]）から291話（[[1996年]][[1月31日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: 森雪之丞、作曲: 池毅、編曲: [[戸塚修]]、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔人ブウ編から使用された2代目エンディングテーマ『僕達は天使だった』を担当した際には2年半にわたり、影山がオープニングとエンディング両方のテーマソングを受け持った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
EDのスタッフクレジットは93話まで東映アニメ伝統の手書きタイプで94話から[[丸ゴシック体]]タイプに変更。以降「GT」最終話までこのパターンとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クレジット手書き時代は、第72話「出でよ超神龍!!ボクの願いをかなえたまえ」で「クリリン」が「グリリン」になっている等、誤植も多かった。丸文字になってからはほぼ無くなったが、丸文字になって以降も第134話「すべてが手遅れか!?悟空を殺す最終兵器」で「ドクターゲロ」の表記が「Dr ゲロ」になっている等、若干表記に違いがあることはあった。なお、タバック等の会社名は手書き時代にロゴが使用されていたが、93話からは普通の活字となった。ただしほかの文字は[[丸ゴシック体]]なのに対し、タバックは[[ゴシック体]]であり、区別がつけられている。なお、サブタイトルの文字も、同時に[[ゴシック体]]に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌のアニメーション ===&lt;br /&gt;
オープニング・エンディングのアニメーションは孫悟空の息子の孫悟飯中心に描かれて、特に後期は主人公の悟空は既に死亡したためかあまり出番がなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代オープニングの「CHA-LA HEAD-CHA-LA」は1話～199話まで4年半もの長期にわたって流され、作風の変化や新キャラクターの登場により一部のアニメーションが変更された。1話～21話の空からの景色の場面は22話以後龍の背中の上で走っている悟飯と地球戦士たちが飛んでいる場面に変更、同じく21話まで、悟空たちが筋斗雲に乗って飛んでいる火山噴火のシーンも、22話～117話までベジータとナッパの人影が歩いているシーンに変更され、さらに118話～199話はドクター・ゲロと人造人間の手らしきものが造られるシーンに変更された。またベジータが強敵になることを意識したのか21話までの宇宙からの彗星らしきものには、22話以降はうっすらと、ベジータのシルエットのようなものが追加されている。118話以降はクリリン・天津飯・ヤムチャの戦闘シーンがベジータ、トランクスの超サイヤ人のシーンに変更され集合シーンは地球戦士＋ピッコロ、ベジータ、トランクス、超サイヤ人の悟空の形となった。なおZ初期に出番が多かったピッコロとベジータは完全な仲間になった訳でないため118話までの集合シーンに登場せず、それまでの集合シーンはZで活躍の少ない無印時代からのキャラ中心だった。&lt;br /&gt;
『ドラゴンボール オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!』では15年振りに「CHA-LA HEAD-CHA-LA」のOPが復活した。第二部をアニメーションにしており、幼少期の悟飯のシーンは悟天とトランクスに置き換えられ、これまでの火山噴火やドクターゲロのシーンは悟空やべジータやクリリンの日常生活のシーンになっていた。&lt;br /&gt;
初代エンディングの「でてこいとびきりZENKAIパワー!」もやはり1話～199話まで使われたが、セル編で神様とピッコロが合体した後も、神様が描かれているカットはそのままだったこと等、EDであるこちらは1カットも変更されなかった。変更された点といえば、手書きのクレジット表記が活字になったことくらいである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2代目オープニングの「WE GOTTA POWER」は200話から最終回まで流された。最後のZ戦士集合シーンにいるキャラクターは、このOPが使われていた魔人ブウ編では、ほとんど登場しているが、この中のイレーザやシャプナーは、もっともよく本編に出てきた時といえば、（魔人ブウ編の）初期くらいで、実際のところ活躍は、まったくと言っていいほどなかった（ブウを倒すための元気玉作りには協力していた）。Zの最終回は悟空が生き返った世界でのハッピーエンドだが、アニメーションの変更は一切なく、OPでもEDでも、悟空の頭の上には天使の輪がついたままである。劇場版『龍拳爆発！～』では悟空が生きているためかOPはなかった。EDも200話から「僕達は天使だった」に変更。このEDでも、初代EDと同じく、1カットの変更も行われていない。ただ、クレジットには変化があった。たとえば『声の出演』の「ミスターサタン」の表記が途中から「サタン」へと変更されたこと、さらに、同じく『声の出演』の「孫悟空」「孫悟飯」「孫悟天」の文字は、もともとは役をやっている、「野沢雅子」の文字に対して線で結ぶように表記されているが、第284話「最後の希望!!作るぜでっかい元気玉」以降では、「孫悟空・悟飯・悟天」（悟天は284話には出ていないが）と、横一列にまとめて表記されてた、など（ただし、第289話「悟空おじいちゃん!私がパンよ!!」だけは、以前の線で結ぶ形の表記方法であった）。また、EDの映像は初代、2代目共に悟飯がメインの構成になっている。ちなみに、2代目ED（魔人ブウ編）の使用開始時は、悟飯が主人公扱いになっていたためでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
OP・EDがあまり変更されないためか、いずれのOP・EDにもセルと魔人ブウは出演していない。ただしフリーザは、初代OPの118話～199話の分に、一瞬だけメカフリーザとして登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 挿入歌 ==&lt;br /&gt;
[[日本コロムビア|コロムビア]]からヒット曲集が20枚も発売され、7年の間に作られた歌は200曲以上に昇ったが、実際にテレビアニメ及び劇場版で[[挿入歌]]として使用された曲は以下の6曲。&lt;br /&gt;
; TV版の挿入歌（全4曲）&lt;br /&gt;
* 「修羅色の戦士」（第20話（[[1989年]][[9月20日]]））&lt;br /&gt;
*: 作詞: 岩室先子、作曲・編曲: 山本健司、歌: [[茅弘二]]&lt;br /&gt;
* 「ソリッドステート・スカウター」（第63話と第64話の間 バーダックの戦闘シーンで使用。（[[1990年]][[10月17日]]））&lt;br /&gt;
*: （TVSP1・「[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～|たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～]]｣）&lt;br /&gt;
*: （作曲・編曲：[[岩崎文紀]]、歌・VOICE：[[TOKIO]]、演奏：Dragon Majic Orchestra）&lt;br /&gt;
*: [[イエロー・マジック・オーケストラ|イエロー・マジック・オーケストラ（YMO）]]の『[[ソリッド・ステイト・サヴァイヴァー]]』のアレンジ曲。&lt;br /&gt;
* 「BP∞バトルポイント・アンリミテッド」（第120話 トランクスが超サイヤ人に変身するシーンで使用。（[[1991年]][[12月11日]]））&lt;br /&gt;
*: 演奏: [[モノリス]]、作曲・編曲 :山本健司&lt;br /&gt;
* 「MIND POWER …気…」（第139話 トランクスが未来の回想シーンで使用。（[[1992年]][[5月13日]]））&lt;br /&gt;
*: 作詞: 岩室先子、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ、[[YUKA|佐藤有香]]&lt;br /&gt;
* 「運命の日  - 魂vs魂 - 」（第184話 悟飯が超サイヤ人2に変身するシーンで使用。（[[1993年]][[5月5日]]））&lt;br /&gt;
*: 作詞: 岩室先子、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
; 『Z』編からの劇場版の挿入歌（全2曲）&lt;br /&gt;
* 「天下一ゴハン」（「[[ドラゴンボールZ (1989年の映画)|ドラゴンボールZ]]」（[[1989年]][[7月15日]]）公開）&lt;br /&gt;
*: （作詞: 岩室先子、作曲: [[池毅]]、編曲: 山本健司、歌: [[野沢雅子]]）&lt;br /&gt;
* 「ピッコロさんだ～いすき♡」（「[[ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツ]]」（[[1990年]][[3月10日]]公開）&lt;br /&gt;
*: （作詞: [[谷穂ちろる]]、作曲: [[池毅]]、編曲: 山本健司、歌: 野沢雅子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 視聴率 ==&lt;br /&gt;
* 平均視聴率（全291話）&lt;br /&gt;
**（関東）: 20.8 %&lt;br /&gt;
**（関西）: 25.4 %&lt;br /&gt;
* 最高視聴率 &lt;br /&gt;
**（関東）: 27.5 %（218話・年間 アニメ3位、総合31位）&lt;br /&gt;
**: 初回視聴率は18%とまずまずのスタート。初めて20%を突破したのは半年後{{要出典}}。その後、視聴率は安定し次々と20%をマークするようになる。そして1994年2月には最高視聴率27.5%を記録、その週の民放番組トップとなるなど数字のピークを迎えた{{要出典}}。その後、1994年4月以降は、裏番組の『[[どちら様も!!笑ってヨロシク]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）の人気上昇、[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]ブームによる[[Jリーグ中継]]の高視聴率、[[地下鉄サリン事件]]発生による[[報道番組]]以外の視聴率低下現象（1995年3月～）、原作の連載終了（1995年5月）などのマイナス要因から視聴率が一時低下するものの18～20%弱を維持し1996年には再び20%強、最終回には21.3%に達した{{要出典}}。 &lt;br /&gt;
**（関西）: 34.0 %（116話・年間 アニメ3位、総合8位）&lt;br /&gt;
**: 関西では総じて関東以上に活発な動きをしていた。1989年～1992年にかけて4年連続でその年の最高視聴率が30%を突破、特に1991年の34.1%は年間トップ10に入るほどの高視聴率だった{{要出典}}。また、1994年には最高視聴率28.8%で初の年間1位（アニメ部門）にも輝いた{{要出典}}。放送開始から実に6年目（無印時代を含めると9年目）での快挙だった。また、夏休みなどの長期休暇時には毎年のように劇場版やスペシャルを放送していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
=== サイヤ人編 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1989]]年4月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|1||ミニ悟空はおぼっちゃま! ボク悟飯です||[[小山高生]]||[[西尾大介]]||[[内山正幸]]||池田祐二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|2||史上最強の戦士は悟空の兄だった!||[[隅沢克之]]&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||[[葛西治]]||青嶋克己||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|3||やった! これが地上最強のコンビだ!||隅沢克之||竹之内和久||[[進藤満尾]]||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|4||ピッコロの切り札! 悟飯は泣きむしクン||[[井上敏樹]]||上田芳裕||竹内留吉||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|5||悟空死す! ラストチャンスは一度だけ||小山高生||竹之内和久||内山正幸||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|6||エンマ様もビックリ あの世でファイト||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|照井啓司||[[橋本みつお|橋本光夫]]||[[海老沢幸男]]||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|7||恐竜とサバイバル! 悟飯のツライ修行||[[岡崎稔]]||[[前田実]]||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|8||月の輝く夜に大変身! 悟飯パワーの秘密||小山高生||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|9||ゴメンねロボットさん 砂漠に消えた涙★||隅沢克之||葛西治||青嶋克己||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|10||泣くな悟飯! はじめての闘い★||照井啓司||竹之内和久||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|11||宇宙一の強戦士サイヤ人めざめる!★||井上敏樹||上田芳裕||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|12||蛇の道でいねむり 悟空が落っこちる★||小山高生||西尾大介||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|13||手を出すな! エンマ様の秘密の果実★||隅沢克之||橋本光夫||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|14||あま～い誘惑! 蛇姫さまのおもてなし★||[[戸田博史]]||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|15||ピッコロからの脱出! 嵐を呼ぶ悟飯★||隅沢克之||竹之内和久||内山正幸||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|16||走れ悟飯! チチの待つなつかしのパオズ山★||照井啓司||（青嶋克己）&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||青嶋克己||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|17||明日なき街! 勝利への遠い道のり★||戸田博史||葛西治||進藤満尾||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|18||終点～ん蛇の道! おめえ界王様か?★||隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|19||重力との戦い! バブルス君をつかまえろ||戸田博史||竹之内和久||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|20||よみがえるサイヤ人伝説! 悟空のルーツ★||小山高生||橋本光夫||海老沢幸男||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|21||いでよ神龍! サイヤ人ついに地球到着||照井啓司||岡崎稔||前田実||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年10月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|22||んなバカな! 土から生まれたサイバイマン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||竹之内和久||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年10月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|23||ヤムチャ死す! おそるべしサイバイマン||上田芳裕||青嶋克己||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年10月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|24||さよなら天さん! 餃子の捨て身の戦法||隅沢克之||（葛西治）&amp;lt;br /&amp;gt;折目達也||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|25||天津飯絶叫!! これが最後の気功砲だ||戸田博史||西尾大介||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|26||ひたすら待って3時間! 弾丸飛行の筋斗雲||小山高生||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|27||ぼくにまかせて! 悟飯・怒りの大爆発||井上敏樹||橋本光夫||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|28||サイヤ人の猛威! 神様もピッコロも死んだ||戸田博史||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年12月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|29||父さんすげぇや! 究極の必殺技・界王拳||隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年12月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|30||限界を超えた熱い戦い! 悟空対ベジータ||照井啓司||折目達也||青嶋克己||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年12月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|31||いまだ悟空! すべてを賭けた最後の大技||井上敏樹||西尾大介||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1990年]]1月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|32||戦闘力10倍!! ベジータ大変身||隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年1月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|33||死なないで父さん!! これが悟飯の底力||照井啓司||橋本光夫||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年1月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|34||撃てクリリン! 願いをこめた元気玉||小山高生||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|35||奇跡を起こせ! スーパーサイヤ人孫悟飯||戸田博史||西尾大介||内山正幸||山元健生&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計35話（1989年4月26日 - 1990年2月7日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナメック星（フリーザ）編 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|36||飛び出せ宇宙へ!希望の星はピッコロの故郷||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||折目達也||竹内留吉||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|37||謎のユンザビット!神様の宇宙船を探せ||松浦錠平||進藤満尾||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|38||ナメック星行き発進!悟飯たちを待つ恐怖||照井啓司||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年3月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|39||敵か味方か?謎の巨大宇宙船の子供たち★||小山高生||西尾大介||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年3月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|40||ホントにホント?あれが希望のナメック星★||隅沢克之||橋本光夫||竹内留吉||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年3月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|41||親切な宇宙人 いきなりあったよ五星球★||照井啓司||岡崎稔||前田実||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|42||惑星フリーザNo.79 復活のベジータ!!★||[[松井亜弥]]&amp;lt;br&amp;gt;小山高生||松浦錠平||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|43||そろったぞ神龍球!ピッコロさんも生き返る★||隅沢克之||上田芳裕||進藤満尾||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|44||あらたな強敵!宇宙の帝王フリーザ★||照井啓司||折目達也||[[中鶴勝祥]]||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|45||野望のベジータ!宇宙一の戦士はオレだ!!||隅沢克之||[[山内重保]]||内山正幸||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|46||悟空パワー全開!!銀河の果てまで6日間||戸田博史||橋本光夫||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|47||意表をついた攻撃!!長老の狙いはスカウター||松井亜弥||上田芳裕||竹内留吉||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|48||悟飯危うし!死を呼ぶ追跡者ドドリア||照井啓司||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|49||爆死ドドリア!ベジータの恐るべき衝撃波||隅沢克之||山内重保||内山正幸||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|50||燃える惑星からの脱出!!命がけのカメハメ波★||戸田博史||橋本光夫||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年6月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|51||勇気百倍!界王の下に集結する戦士たち||松井亜弥||上田芳裕||海老沢幸男||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年6月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|52||聞け悟空よ!フリーザには手を出すな||隅沢克之||橋本光夫||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年6月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|53||ほとんど鳥肌!美戦士ザーボンの悪魔の変身||戸田博史||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年7月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|54||希望の星を守れ!!クリリン驚異のパワーUP||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|照井啓司||岡崎稔||竹内留吉||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年7月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|55||死の淵からよみがえった奇跡の男・ベジータ★||折目達也||内山正幸||田原優子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|56||どでかい戦闘力!!砕け散るフリーザの陰謀||隅沢克之||上田芳裕||海老沢幸男||吉田智子&amp;lt;br /&amp;gt;藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|57||元気が戻ったぞ!!100倍超重力の中の悟空★||小山高生||山内重保||進藤満尾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|58||フリーザの秘密兵器!悪魔のギニュー特戦隊||戸田博史||橋本光夫||竹内留吉||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|59||ブルマが危ない!!四星球はフリーザの手に★||松井亜弥||松浦錠平||内山正幸||高橋忍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|60||激突だ!!不屈の闘志の界王拳とカメハメ波||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||進藤満尾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|61||迫る超決戦!ギニュー特戦隊只今参上!!||折目達也||海老沢幸男||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|62||悟空が大接近!フリーザの包囲網をぶち破れ||照井啓司||（山内重保）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|63||超魔術かトリックか!?Mr.グルドが怒ったぞ!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||菊池一仁||竹内留吉||高橋忍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年10月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|64||猛攻リクーム!!悪くて強くてとんでもない奴||岡崎稔||佐藤正樹||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年10月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|65||死ぬな悟飯!悟空、ついに決戦場に到着だ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||進藤満尾||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|66||ケタ外れの強さ!!伝説の超サイヤ人孫悟空||折目達也||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|67||赤と青の光球!ジースとバータが悟空を襲う||松井亜弥||西尾大介||内山正幸||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|68||ついに直接対決!!ギニュー隊長のおでましだ||照井啓司||藤瀬順一||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|69||凄まじい迫力!!見たか、悟空のフルパワー||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|松井亜弥||岡崎稔||進藤満尾||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年12月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|70||闘いの行方!?最長老に迫るフリーザの魔の手||上田芳裕||前田実||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年12月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|71||ビックリ!!悟空がギニューでギニューが悟空||折目達也||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年12月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|72||出でよ超神龍!!ボクの願いをかなえたまえ||橋本光夫||内山正幸||市原よう子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1991年]]1月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|73||奴はオラじゃネェ!悟飯びびるな父を撃て!||戸田博史||西尾大介||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年1月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|74||大誤算!!ギニューがカエルになっちゃった||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年1月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|75||七ツの玉を揃えし者よ…さあ合言葉を言え!||橋本光夫||海老沢幸男||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年1月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|76||神様も生き返った!超神龍でピッコロが復活||折目達也||島貴正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|77||最強戦士の誕生か!?ネイルとピッコロが合体||岡崎稔||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|78||悪夢の超変身!!戦闘力100万のフリーザ||上田芳裕||進藤満尾||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|79||ここまでか!?凶悪超絶パワーが悟飯を襲う||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||折目達也||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|80||一気に形勢逆転!!遅れてきた戦士・ピッコロ||藤瀬順一||海老沢幸男||松宮正純&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|81||ピッコロの自信!フリーザを倒すのはオレだ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||（西尾大介）&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||島貫正弘||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|82||出撃だ悟空!!激怒のフリーザが第2の変身||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|83||恐怖しろ!!フリーザは3度の変身で勝負する||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||松宮正純&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|84||デンデの死…でてこい!とびきり全開パワー||折目達也||海老沢幸男||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|85||待ちに待ったぜ、この瞬間!!孫悟空が復活だ||菊池一仁||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|86||無念…!!誇り高きサイヤ人・ベジータ死す||上田芳裕||進藤満尾||横山千草&amp;lt;br /&amp;gt;中山益男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|87||超決戦の幕開けだ!!おめえだけはオラが倒す||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|松井亜弥||（[[小坂春女]]）&amp;lt;br /&amp;gt;山口彰彦||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|88||激突の2大超パワー!本気同士の肉弾戦!!!||菊池一仁||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|89||フリーザ恐怖の宣言!手を使わずお前を倒す||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|90||ハッタリじゃねえぞ!!大胆素敵な奴・孫悟空||上田芳裕||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|91||決着だ!!炎の化身20倍界王拳のカメハメ波||（西尾大介）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|92||超特大の元気玉　これが最後の切り札だ!!||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|戸田博史||橋本光夫||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|93||チャンスを生かせ!!ピッコロ捨身の援護射撃|||菊池一仁||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|94||元気玉の超破壊力!!生き残ったのは誰だ!?||上田芳裕||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|95||ついに変身!!伝説の超サイヤ人・孫悟空||山内重保||前田実||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|96||怒り爆発!!悟空よ、みんなの仇を討ってくれ!!||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|隅沢克之||藤瀬順一||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|97||ナメック星消滅か!?大地を貫く魔の閃光||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|98||勝つのはオレだ…生き残りをかけた最終攻撃||上田芳裕||久田和也||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|99||神龍よ宇宙を走れ!!迫るナメック星消滅の時||山内重保||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|100||ボクは孫悟空の息子だ!!悟飯再び決戦場へ||（橋本光夫）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||内山正幸||渡辺佳人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|101||オレはこの星に残る!!勝利への最後の願い||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|102||とことんやろうぜ!!消えゆく星に残った二人||西尾大介||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|103||哀れフリーザ!!震えだしたら止まらない!!||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||久田和也||渡辺佳人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|104||悟空の勝利宣言だ!!フリーザが自滅する時…||山内重保||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|105||フリーザ敗れる!!すべての怒りをこめた一撃||橋本光夫||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|106||ナメック星大爆発!!宇宙に消えた悟空||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|107||生きていた孫悟空 Z戦士が全員復活だ!||西尾大介||前田実||横山千草&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計72話（1990年2月14日 - 1991年9月11日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔凶星（ガーリックJr.）編（アニメオリジナル） ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|108||天界が大変だ!!ガーリックJrが神になる!?★||rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|109||恐怖の黒い霧…!!みんな魔族になっちゃった★||山内重保||久田和也||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|110||天界が戦場だ!!ピッコロが魔族に逆戻り…★||橋本光夫||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|111||ピッコロと直接対決!!天界に怒りの魔閃光★||菊池一仁||進藤満尾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|112||みんなの心を取り戻せ!!神殿に眠る超神水★||藤瀬順一||前田実||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|113||朝まで待てない!!神様の覚悟をきめた決死行★|||上田芳裕||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|114||超過激に勝負だ!!掟やぶりの神様★||山内重保||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|115||効いたぜ超神水!!世界が悪夢からさめた★||橋本光夫||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|116||悟飯に一瞬の勝機!!あの魔凶星を撃て…★||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|117||男だねェ…クリリン101回目のプロポーズ★||松井亜弥||西尾大介||前田実||横山千草&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計10話（1991年9月18日 - 1991年11月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人造人間（セル）編 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|118||あれが地球だよパパ…フリーザ親子の逆襲★||小山高生||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年12月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|119||フリーザはボクが倒す…悟空を待つ謎の少年||松井亜弥||上田芳裕||久田和也||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年12月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|120||フリーザを一刀両断!!もう一人の超サイヤ人||小山高生||橋本光夫||中鶴勝祥||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年12月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|121||オッス!!ひさしぶり…帰って来た孫悟空||戸田博史||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1992年]]1月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|122||ボクの父はベジータです…謎の少年の告白||小山高生||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||[[山室直儀]]||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年1月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|123||悟空の新必殺技!?見てくれ、オラの瞬間移動||戸田博史||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年1月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|124||こえてやる…悟空を!!戦闘民族サイヤ人の王★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||菊池一仁||前田実||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年1月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|125||免許皆伝?悟空の新たなる試練★||上田芳裕||久田和也||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|126||気配を持たぬ殺人鬼・どいつが人造人間だ!?||戸田博史||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|127||冷血20号の悪逆非道!!悟空．怒りの超変身||隅沢克之||藤瀬順一||山室直儀||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|128||悟空、ダブルショック!!病と敵のはさみ撃ち||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||山内重保||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|129||ベジータ強し!!目覚める超サイヤ人の血||上田芳裕||井手武生||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|130||20号の不敵な笑い…ドクターゲロの秘密||菊池一仁||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|131||事実は未来より恐ろしい!?トランクスの疑惑||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|132||追撃!!ドクターゲロ　謎の研究所を探し出せ||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|133||そして恐怖が現実に…目覚める17号と18号!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||上田芳裕||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|134||すべてが手遅れか!?悟空を殺す最終兵器||藤瀬順一||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|135||カワイイ顔で超パワー!?18号に死角なし||松井亜弥||橋本光夫||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|136||誰にも奴らを止められない…Z戦士全滅か!?||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||山内重保||内山正幸||渡辺佳人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|137||ピッコロの決意!!とっておきの最後の手段||菊池一仁||山室直儀||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|138||歩く超破壊兵器!!人造人間が悟空に迫る||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||井手武生||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|139||不吉な予感!ブルマが知らせたミステリー||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|140||邪悪の卵を発見!!恐怖するトランクス||上田芳裕||久田和也||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|141||かつてない敵に向けて…超ナメック星人誕生!!||西尾大介||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|142||カメハメ波!?悟空の気を持つモンスター||（西尾大介）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||前田実||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|143||憎悪と破壊の生命体!!奴の名は人造人間セル||橋本光夫||山室直儀&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|144||ピッコロ痛恨の大失敗!セルが街に放たれた!||上田芳裕||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|145||セル誕生の秘密!研究所の地下に何がある!?||戸田博史||西尾大介||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|146||悟空闘いへの目覚め!超サイヤ人を超えろ!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||橋本光夫||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|147||修行を急げサイヤ人!精神と時の部屋で…||山内重保||山室直儀||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|148||天を裂く激烈光弾!!ピッコロVS人造人間17号||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|149||この日を待っていた!!セル・完全体への序曲||西尾大介||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|150||捨て身の反撃及ばず!ピッコロ燃え尽きる!!||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|松井亜弥||橋本光夫||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|151||残された唯一の望み…無言の戦士16号立つ||（菊池一仁）&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|152||17号を飲み込んだ…変身セルは超グルメ||上田芳裕||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|153||明日はオメエを叩きのめす!!悟空の挑戦状||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||西尾大介||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|154||全てオレが片付ける!!新生ベジータ親子出撃||橋本光夫||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|155||いきなり全開!!光り輝くベジータの超パワー||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[植竹須美男]]||藤瀬順一||久田和也||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|156||セルよひざまずけ!オレは超ベジータだ||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|157||危険なプライド!!完全体セルへの挑戦||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||上田芳裕||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|158||オレ悩んじゃう!!クリリンの18号破壊工作||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|159||全宇宙に衝撃!!セル完全体への驚異の進化||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|隅沢克之||（菊池一仁）&amp;lt;br /&amp;gt;今村隆寛||宮原直樹||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年10月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|160||戦闘力無限大!!セルという名の破壊神誕生||山内重保||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年10月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|161||超ベジータ危うし!!完全無欠の恐怖が迫る||藤瀬順一||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年10月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|162||超サイヤ人の限界突破!!嵐を呼ぶトランクス||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||西尾大介||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|163||父を救え!!天をも焦がすトランクスの怒り||橋本光夫||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|164||絶望の未来!!地獄を生き抜いた男トランクス★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||菊池一仁||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|165||超トランクスに弱点!!セル、衝撃の爆弾発言||細田雅弘||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|166||悟空に迫る大決戦!!新天下一武道会の謎||隅沢克之||藤瀬順一||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年12月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|167||視聴率100％!!死を呼ぶセルゲーム独占生放送||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||山内重保||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年12月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|168||悟空と悟飯…ヒーロー親子究極レベルアップ||西尾大介||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年12月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|169||悟空の余裕!?休んで待とうセルゲーム★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1993年]]1月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|170||戦士の休息…少女と嘘と悟飯の決意★||[[芝田浩樹]]||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年1月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|171||秘められた力!!悟飯が赤ン坊だった頃★||松井亜弥||上田芳裕||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年1月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|172||神様を探し出せ!!悟空、大瞬間移動★||植竹須美男||橋本光夫||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年2月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|173||デンデの初仕事!!ドラゴンボール復活だ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||細田雅弘||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年2月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|174||悟空に難問!?神龍球を取り戻せ★||西尾大介||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年2月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|175||セルに挑む者たち!!決戦の幕開け||菊池一仁||島貫正弘||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|176||ちょっと待った!!サタン軍団大暴れ★||植竹須美男||芝田浩樹||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|177||勝負だ悟空!!超緊迫セルゲーム||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||服部一郎||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|178||地球直撃!!セルの特大カメハメ波||上田芳裕||内山正幸||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|179||敗北か死か!?悟空、逆転の秘策||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|戸田博史||西尾大介||増永計介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|180||死闘に決着!!悟空の降参宣言!?||[[梅澤淳稔]]||島貫正弘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|181||最強を継ぐ者…その名は悟飯||菊池一仁||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|182||怒れ悟飯 眠れる力を呼び起こせ||細田雅弘||袴田裕二||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|183||ちっちゃな脅威!!セルジュニア来襲||芝田浩樹||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|184||16号無惨!!動き出す怒りの超悟飯||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||増永計介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|185||吹き荒れる真の力!!セルジュニア粉砕||上田芳裕||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|186||セルをKO（ノックアウト）!!たった2発の超鉄拳||西尾大介||内山正幸||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|187||セルに異変!!崩された完全体||菊池一仁||島貫正弘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|188||バイバイみんな!!悟空最後の瞬間移動||戸田博史||細田雅弘||袴田裕二||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|189||白昼の悪夢!!恐怖はより完璧に||松井亜弥||芝田浩樹||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|190||悟空から悟飯へ…父の魂は伝わった||戸田博史||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|191||戦いは終った…ありがとう孫悟空||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||菊池一仁||増永計介||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|192||オラあの世で修業する!!笑顔の別れ||西尾大介||袴田裕二||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|193||新しい日々…父さん!ボクがんばる||小山高生||細田雅弘||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|194||もう一つの結末!!未来はオレが守る||戸田博史||芝田浩樹||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計77話（1991年11月27日 - 1993年7月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あの世一武道会編（アニメオリジナル） ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|195||大感激!!いたぞ!あの世のスゲエ奴★||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|松井亜弥||橋本光夫||増永計介||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年8月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|196||あの世一はオラだ!!歴代の勇者大集合★||菊池一仁||袴田裕二||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年8月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|197||大界王星熱狂!!まきおこせ悟空旋風★||西尾大介||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年8月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|198||炎の決勝!!悟空かパイクーハンか!?★||葛西治||海老沢幸男||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|199||逃がすな勝利!!決めろ超速かめはめ波★||芝田浩樹||宮原直樹||横山千草&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計5話（1993年7月28日 - 1993年9月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔人ブウ編 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|200||あれから7年!今日から僕は高校生||小山高生||橋本光夫||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|201||愛と正義のグレートサイヤマン参上||戸田博史||菊池一仁||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|202||悟飯のハチャメチャ初デート!?★||[[あかほりさとる]]||西尾大介||袴田裕二||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年10月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|203||悟飯、緊急出動!ビーデルを救え!!★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[菅良幸]]||橋本光夫||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年10月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|204||盗難事件発生!!犯人はサイヤマン!?★||今村隆寛||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|205||悟空も復活!?天下一武道会出場だ!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||上田芳裕||島貫正弘||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|206||悟飯もビックリ!悟天の爆発パワー||葛西治||山室直儀||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|207||あっ飛べた!!ビーデルの舞空術入門||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|208||おかえり悟空!Zチーム全員集合!!||菊池一仁||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年12月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|209||危うしサイヤマン!激写に御用心!?||小山高生||上田芳裕||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年12月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|210||ハンパじゃないぜ!!チビトランクス||植竹須美男||橋本光夫||海老沢幸男||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年12月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|211||ボクの出番だ!悟天、緊張の第一戦||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|戸田博史||今村隆寛||島貫正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1994年]]1月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|212||うれしさ百万倍!少年王者（チャンピオン）決定!!||菊池一仁||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年1月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|213||どうするサタン!?史上最大のピンチ||橋本光夫||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年1月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|214||対戦相手決定!!早くやろうぜ一回戦||上田芳裕||増永計介||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|215||どうしたピッコロ!!まさかの不戦敗||植竹須美男||葛西治||袴田裕二||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|216||不死身で不気味!?スポポビッチの謎||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|217||ビーデル無惨!!出るか怒りの超悟飯|||菊池一仁||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月23||align=&amp;quot;right&amp;quot;|218||バレちゃった!!サイヤマンは孫悟飯||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||上田芳裕||内山正幸||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|219||うごめく陰謀!!悟飯の力（パワー）が奪われた||今村隆寛||島貫正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|220||黒幕登場!!悪の魔導師バビディ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|221||待ち受けるワナ!!魔界からの挑戦状||菊池一仁||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|222||なめるな!!ベジータ怒りの初戦突破||橋本光夫||石川晋吾||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年4月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|223||悟空パワー全開!!ブッ飛べヤコン||上田芳裕||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年4月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|224||大誤算!!サタンvs3人の超戦士!?||葛西治||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年4月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|225||強いぜチビッコ!!18号大苦戦!?||菊池一仁||島貫正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年5月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|226||たちはだかる魔王!出番だ悟飯!!||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[久保田雅史]]||橋本光夫||増永計介||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年5月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|227||見つけられた邪心!!ダーブラの名案||上田芳裕||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年5月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|228||破壊王子ベジータ復活!!武闘会乱入||菊池一仁||内山正幸||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年6月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|229||宿命の超対決!!激突 悟空 VS ベジータ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|植竹須美男||橋本光夫||石川晋吾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年6月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|230||待ってろバビディ!!野望は許さない||菊池一仁||海老沢幸男||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年6月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|231||解けた封印!出るぞ 凶悪魔人ブウ!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||葛西治||久田和也||徳重賢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年7月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|232||復活させない!!抵抗のかめはめ波||山内重保||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年7月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|233||絶望へ一直線!?嘆きの界王神||おおいとしのぶ||橋本光夫||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年7月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|234||魔人恐るべし!!悟飯に迫る死の恐怖||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|久保田雅史||菊池一仁||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|235||食べちゃうぞ!!腹ペコ魔人の超能力||藤瀬順一||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|236||戦士の決意!!魔人はオレが始末する||山内重保||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|237||愛する者のために…ベジータ散る!!||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|小山高生||橋本光夫||海老沢幸男||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|238||悪夢ふたたび!!生きていた魔人ブウ||菊池一仁||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年9月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|239||ビーデルたちの奮闘!探せ神龍球（ドラゴンボール）||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年9月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|240||でっかい希望!!チビたちの新必殺技||芝田浩樹||袴田裕二||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年9月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|241||悟天 トランクス 全世界に指名手配||橋本光夫||石川晋吾||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年10月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|242||悟飯復活 界王神の秘密兵器!?||菊池一仁||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年10月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|243||抜けたァ〜!!伝説のゼットソード||久保田雅史||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|244||狙われた西の都!止まれ魔人ブウ!!||[[吉田玲子]]||藤瀬順一||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|245||アッと驚く大変身!!超サイヤ人3||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|戸田博史||橋本光夫||林委千夫||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|246||バイバイ・バビディ!!魔人ブウ反逆||菊池一仁||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|247||メチャカッコ悪い!?特訓変身ポーズ||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|248||じゃあなみんな!!悟空あの世に帰る||橋本光夫||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年12月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|249||悟飯はどこだ!?界王神界の猛特訓||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|久保田雅史||上田芳裕||山室直儀||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年12月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|250||ウソだろ!?ゼットソードが折れちゃった||菊池一仁||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年12月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|251||合体超人誕生!!その名はゴテンクス||今村隆寛||石川晋吾||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1995年]]1月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|252||最終兵器始動!?サタンは地球を救う||山内重保||北條直明||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年1月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|253||殺すのやめた!!魔人ブウよい子宣言||植竹須美男||橋本光夫||増永計介||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|254||逃げろサタン!!怒りの魔人ブウ出現||小山高生||上田芳裕||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|255||どっちが勝つの!?善悪ブウブウ対決||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||菊池一仁||山室直儀||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|256||待ったなしの破局!!地球人類絶滅||山内重保||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|257||特訓成功!!これで終りだ魔人ブウ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[前川淳 (脚本家)|前川淳]]||藤瀬順一||石川晋吾||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|258||本気で行くぜ!!超ゴテンクス全開|||今村隆寛||袴田裕二||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|259||やったぜ!!オバケで成功ブウ退治!?||吉田玲子||橋本光夫||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|260||異次元からの脱出!!超ゴテンクス3||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||増永計介||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|261||ノリすぎ!?ブウブウバレーボール|||菊池一仁||北條直明||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年4月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|262||まさにグレート!!新生悟飯地球へ||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|263||ブウを圧倒!!悟飯のミラクルパワー||久保田雅史||上田芳裕||石川晋吾||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|264||やったか!?魔人ブウ大爆発||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|前川淳||菊池一仁||袴田裕二||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|265||ブウ最悪の反則!!ゴテンクス吸収!?||（上田芳裕）&amp;lt;br /&amp;gt;門田英彦||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|266||全宇宙のために…よみがえれ孫悟空||植竹須美男||橋本光夫||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年6月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|267||奇跡は一度…なるか悟飯との超合体||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||北條直明||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年6月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|268||合体!!ベジータの誇りと悟空の怒り||葛西治||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|269||壮絶パワー!!究極を越えるベジット★||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|久保田雅史||菊池一仁||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|270||次元に亀裂!!ブウがキレちゃった!!||上田芳裕||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|271||ブウの奥の手!!アメ玉になっちゃえ||菊池一仁||石川晋吾||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|272||ヒーロー喪失!?吸収されたベジット||山内重保||袴田裕二||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|273||魔の迷宮!!ブウの腹（おなか）に何がある!?||上田芳裕||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|274||悪夢か幻か!?悟空と悟飯の親子対決★||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|前川淳||菊池一仁||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|275||魔人の秘密!!ブウの中に2人のブウ||山内重保||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|276||出口はどこだ!?崩れるブウから脱出||菊池一仁||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年9月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|277||地球消滅!!ブウ邪悪への逆変身||上田芳裕||袴田裕二||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年9月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|278||ブウ来襲!!界王神界で決着だ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||葛西治||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年9月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|279||未来をつかめ!!宇宙をかけた大決戦||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年10月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|280||ベジータ脱帽!!悟空お前がNo.1だ||菊池一仁||宮原直樹||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|281||耐え抜けベジータ!!命がけの1分間||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|久保田雅史||上田芳裕||久田和也||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|282||サタンをいじめるな!!元祖ブウ復活||藤瀬順一||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|283||ベジータの秘策!!神龍（ポルンガ）と2つの願い||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|284||最後の希望!!作るぜでっかい元気玉||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|前川淳||菊池一仁||石川晋吾||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|285||超感激!!できたぜみんなの元気玉||上田芳裕||山室直儀&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年12月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|286||やっぱり最強孫悟空!!魔人ブウ消滅||今村隆寛||袴田裕二||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年12月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|287||戻った平和!!正義の味方魔人ブウ!?★||橋本光夫||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1996年]]1月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|288||遅いぜ悟空!みんなでパーティ!!★||葛西治||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年1月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|289||悟空おじいちゃん!私がパンよ!!||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|久保田雅史||菊池一仁||宮原直樹||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年1月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|290||オイラはウーブ!今10歳で元魔人!?||上田芳裕||海老沢幸男||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年1月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|291||もっと強く!!悟空の夢は超でっけえ||今村隆寛||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計92話（1993年9月8日 - 1996年1月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TVスペシャル ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;『[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜|たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜]]』&lt;br /&gt;
: [[1990年]][[10月17日]]放送（Z第63話と第64話の間）。悟空の父親バーダックの最期の戦いを描いた特別版。アニメのオリジナルストーリーであるが、鳥山が高評価を下して原作にも取り入れられた&amp;lt;ref&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボールＺ』 孫悟空伝説」 97ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 『[[ドラゴンボールZ 絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス|絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス]]』&lt;br /&gt;
: [[1993年]][[2月24日]]放送（Z第175話と第176話の間）。原作のTRUNKS THE STORYをベースにした特別版。TRUNKS THE STORYの前日談を加えることで、物語の総量が大幅に増えている。また、トランクスの超サイヤ人化するきっかけが孫悟飯の死であるとされるなど、原作の一部内容が変更された。悟飯は原作通り左腕を失うが、変更によって順序が変わるためそのことに触れるセリフはカットされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 番外編 『全部見せます 年忘れDRAGON BALL Z』&lt;br /&gt;
: [[1993年]][[12月31日]]放送（Z第211話と第212話の間）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ (1989年の映画)|オラの悟飯をかえせッ!!]]（1989年7月15日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツ|この世で一番強いヤツ]]（1990年3月10日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 地球まるごと超決戦|地球まるごと超決戦]]（1990年7月7日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 超サイヤ人だ孫悟空|超サイヤ人だ孫悟空]]（1991年3月9日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ とびっきりの最強対最強|とびっきりの最強対最強]]（1991年7月20日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 激突!!100億パワーの戦士たち|激突!!100億パワーの戦士たち]]（1992年3月7日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 極限バトル!!三大超サイヤ人|極限バトル!!三大超サイヤ人]]（1992年7月11日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦|燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦]]（1993年3月6日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴|銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴]]（1993年7月10日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない|危険なふたり!超戦士はねむれない]]（1994年3月12日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだ|超戦士撃破!!勝つのはオレだ]]（1994年7月9日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータ|復活のフュージョン!!悟空とベジータ]]（1995年3月4日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる|龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる]]（1995年7月15日）&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ神と神。(2013年3月30日)&lt;br /&gt;
2014年3月22日に特別版として地上デジタル放送放送された&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ(仮称)2015年5月&lt;br /&gt;
原作と流れが通じる話もあるが、ほとんどは原作と関連性のない[[パラレルワールド]]の作品である。映画オリジナルのキャラクターがテレビシリーズ本編に登場したこともある（下記参照）。また、映画のBGMがテレビシリーズで使用されたこともあった。&lt;br /&gt;
; 上記の劇場版からテレビシリーズに登場したキャラクター&lt;br /&gt;
*ガーリックJr.（神谷明→千葉繁）&lt;br /&gt;
*ハイヤードラゴン（[[龍田直樹]]）&lt;br /&gt;
*クウラ（[[中尾隆聖]]）&lt;br /&gt;
*グレートサイヤマン2号（[[皆口裕子]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他の劇場作品&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボール オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!|オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!]]（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ビデオ・DVD ==&lt;br /&gt;
; DVD&lt;br /&gt;
*ドラゴンボールZVOL1〜VOL49 発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、製造元、販売元；ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* DRAGON BALL Z DVD BOX DRAGON BOX VOL.1・VOL.2（予約限定生産）　発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、製造元、販売元；ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* DRAGONBOX THEMOVIE （予約限定生産）発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、東映ビデオ 販売元；東映&lt;br /&gt;
* DRAGONBALL THEMOVIE 発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、東映ビデオ 販売元；東映&lt;br /&gt;
** 予告CMではナレーションを[[立木文彦]]、キャラクターコールを[[レニー・ハート]]が担当。[[PRIDE]]を彷彿とさせる演出が散見されている。&lt;br /&gt;
; VHS&lt;br /&gt;
* 劇場版ドラゴンボールZシリーズ 発売・販売・製作；東映、東映ビデオ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
コナン&lt;br /&gt;
服部の声がベジータと同じ&lt;br /&gt;
2014年3月22日は対決した&lt;br /&gt;
リーダーに工藤新一出た為&lt;br /&gt;
スマブラ&lt;br /&gt;
ファルコンの声がベジータと同じ&lt;br /&gt;
超報道&lt;br /&gt;
2014年1月28日&lt;br /&gt;
の永井一郎の話題で&lt;br /&gt;
カリンのシーンが放送された&lt;br /&gt;
DOA&lt;br /&gt;
一部のキャラクターの声が&lt;br /&gt;
ギニュー&lt;br /&gt;
ビーデル&lt;br /&gt;
サタンと同じ&lt;br /&gt;
雷道はドクターゲロと同じ&lt;br /&gt;
月影千草。ガラスの仮面の登場人物。2014年6月15日のインタビューで孫悟空とトークした&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。2006年から2014年まで対決した&lt;br /&gt;
(再放送の裏で笑っていいとも総集編やっていた為)&lt;br /&gt;
ヤンキー。同じくこち亀の登場人物。2014年7月13日の家来るで予言魚が共演した&lt;br /&gt;
ジョブ。ピッコロがラディッシュに攻撃したシーン放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/ 東映アニメーション]&lt;br /&gt;
** [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragonz/ DRAGON BALL-Z]&lt;br /&gt;
** [http://www.jumpland.com/dvd/z/index.html DRAGON BALL DVD]&lt;br /&gt;
** [http://www.jumpland.com/dvd/ DRAGON BALL 劇場版 DVD]&lt;br /&gt;
** [http://animejan.jp/ アニメジャン（ドラゴンボールZ配信サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www.mxtv.co.jp/dragonz/ TOKYO MX内 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列&lt;br /&gt;
|放送枠=水曜19:00台前半の枠&lt;br /&gt;
|番組名={{PAGENAME}}&lt;br /&gt;
|前番組=[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]&lt;br /&gt;
|次番組=[[ドラゴンボールGT]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおるせつと}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール|*2]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らこんほおるせつと]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9&amp;diff=238602</id>
		<title>ドラゴンボールの登場人物</title>
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				<updated>2014-07-19T11:16:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* 魔人 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ドラゴンボールの登場人物'''（ドラゴンボールのとうじょうじんぶつ）では、[[漫画]]『'''[[ドラゴンボール]]'''』およびそれを原作とする[[アニメ]]『[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]』『[[ドラゴンボールZ]]』『[[ドラゴンボールGT]]』『[[ドラゴンボール改]]』に登場する架空の人物について説明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本記事中の「無印」「Z」「GT」「改」の表記は、それぞれアニメ『ドラゴンボール』、『ドラゴンボールZ』、『ドラゴンボールGT』、『ドラゴンボール改』を指す。「TVSP」はテレビアニメスペシャルを指す。&lt;br /&gt;
* 原作に登場しないオリジナルキャラクターは[[ドラゴンボールのアニメオリジナルの登場人物]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主要キャラクター（戦士） ==&lt;br /&gt;
以下に戦士として挙げる者は、常人レベルを遥かに超えた戦闘の達人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サイヤ人 ===&lt;br /&gt;
; [[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[野沢雅子]]&lt;br /&gt;
: 本作品の主人公。地球育ちの[[サイヤ人]]。サイヤ人名は「カカロット」。さまざまな師のもとでの修行と強敵やライバルとの死闘を経て、史上最強の戦士となる。多くの仲間にも恵まれ、家庭を持つ。&lt;br /&gt;
銀河パトロールジャコ&lt;br /&gt;
の最終回にも登場した&lt;br /&gt;
子供の姿で登場した&lt;br /&gt;
; [[ベジータ]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[堀川りょう|堀川亮]]&lt;br /&gt;
: サイヤ人の生き残りであり、超エリートに属する惑星ベジータの王子。[[ナッパ]]とともに地球に襲来し悟空たちと死闘を繰り広げる。初期の頃はプライドの高い残忍な性格だったが、悟空やブルマ等に感化され、次第に残忍さは薄れていく。ブルマと結ばれ[[トランクス (ドラゴンボール)|トランクス]]とブラの父親となる。サイヤ人編以降の悟空の永遠のライバルで、作品中期から後期までの重要人物の一人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サイヤ人と地球人との混血 ===&lt;br /&gt;
; [[孫悟飯]]&lt;br /&gt;
: 声 - 野沢雅子&lt;br /&gt;
: 孫悟空とチチとの長男で、サイヤ人と地球人の混血児。悟天の兄。悟空やベジータを上回る潜在能力を持ち、悟空たちと共に数々の強敵と闘うが、あまり闘いを好まない。ピッコロから戦士として徹底的に鍛えられる。後に学者となり、[[ビーデル]]と結婚する。&lt;br /&gt;
; [[トランクス (ドラゴンボール)|トランクス]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[草尾毅]] / &amp;lt;small&amp;gt;赤子時代：[[鶴ひろみ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: ブルマとベジータの長男で、サイヤ人と地球人の混血。人造人間編においては未来からやってきた少年。魔人ブウ編においては孫悟天の親友として登場し、悟天と[[融合 (ドラゴンボール)#フュージョン|フュージョン]]して魔人ブウと闘う。&lt;br /&gt;
; [[孫悟天]]&lt;br /&gt;
: 声 - 野沢雅子&lt;br /&gt;
: 孫悟空とチチとの次男。孫悟飯の弟であり、サイヤ人と地球人の混血。父親似だが、性格は少々甘えん坊。年齢が近いトランクスとは親友同士。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナメック星人 ===&lt;br /&gt;
; [[ピッコロ (ドラゴンボール)#ピッコロ（マジュニア）|ピッコロ（マジュニア）]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[古川登志夫]]&lt;br /&gt;
: ピッコロ大魔王の息子かつ分身にして生まれ変わり。当初は悟空たちと敵対するが、サイヤ人の地球襲来で初めて手を組む。その後孫悟飯の師匠となり、悟空たちと共に地球の平和を守るため、数々の強敵と闘う。&lt;br /&gt;
フランスでは名前が&lt;br /&gt;
サタンになっている&lt;br /&gt;
2014年3月17日のジャンプの銀魂で登場人物がマカンコウサッポウ使用しているシーンがあった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地球人 ===&lt;br /&gt;
; [[亀仙人]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[宮内幸平]]（無印、Z1話 - 287話）、[[八奈見乗児]]（無印137話での代役）、[[増岡弘]]（Z288話 - 最終回、GT）、[[佐藤正治 (声優)|佐藤正治]]（映画『[[ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる|Z 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる]]』、改）、[[愛川欽也]]（映画『[[ドラゴンボール 最強への道|最強への道]]』）&lt;br /&gt;
: 悟空たち亀仙流の師匠。亀仙人は異名で、かつては'''武天老師'''（むてんろうし）の尊称で世界最強と呼ばれた武道家。&lt;br /&gt;
; [[ヤムチャ]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[古谷徹]]&lt;br /&gt;
: 元[[盗賊]]。悟空たちと仲間になり、亀仙人に弟子入り、武闘家として成長する。元々メインキャラクターだったが、話が進むにつれ徐々に前線から遠のく。戦士の中では悟空と最も古い友人。ブルマは長年の交際相手だったが破局する。&lt;br /&gt;
; [[チチ (ドラゴンボール)|チチ]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[荘真由美]]（無印、Z1話 - 87話）、[[渡辺菜生子]]（Z88話 - 最終回、GT、改）&lt;br /&gt;
: 亀仙人の弟子である牛魔王の娘。少女期に悟空と会う。後に彼の妻となり、孫悟飯や孫悟天を産む。天下一武道会予選を余裕で勝ち抜くほどの武道の達人。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;牛魔王&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;牛魔王（ぎゅうまおう）&lt;br /&gt;
: 声 - [[郷里大輔]]（無印、Z、GT、改1話 - ）、[[大友龍三郎]]（改55話 - ）&lt;br /&gt;
: フライパン山に住む2メートルを優に超える大男で、亀仙人の2番弟子。かつては、各地から金銀財宝を奪い、自分の城の財宝を狙う者をことごとく殺害。武道界と裏社会でも名が知れており、「悪魔の帝王」と呼ばれ恐れられていた。チチの父親でもあり、彼女を産んですぐに妻が他界したため、男手一つで娘を育てた苦労人の面も持つ。訛りのある言葉で話すのが特徴的。&lt;br /&gt;
: ドラゴンボールを探しにフライパン山にきたブルマ一行に自分の財宝を狙ってやって来たと思って襲い掛かるも、悟空の素性を知りたちどころに打ち解ける。「悟飯さんの孫なら娘をやってもいい」とまで言い放つあたり、豪放磊落な性格でもある。&lt;br /&gt;
: エイジ739年、赤ん坊のチチとともにピクニックに行っている最中、牛魔王の城がある山に火の精が落ちてきて山が火だるまになり、牛魔王の住む山はフライパン山と呼ばれる場所になってしまうが、後にフライパン山の火を消すために悟空が連れて来た亀仙人と再会し、無闇に殺生をしないようにと説教されてからは徐々に温厚になっていく。山がかめはめ波で消し飛んだ後も、フライパン山の城に蓄えていた財産はちゃんと拾い集めており、後に孫一家の生活費として使われることになる。&lt;br /&gt;
: その1年後、アニメ（無印）の第31話で娘のチチとともに再登場した際には、改心して村人たちと仲良く暮らしており、中華風の屋敷を建てそこに住んでいた。チチと悟空の祝言を挙げるために村人にその準備を手伝わせており、地元の豪族のように振る舞う。また、村をレッドリボン軍が襲撃した際には率先して迎撃に向かい、網で捕らえられた際には自分に恨みを持った連中の仕業だと考え、過去の悪行に対する報いと受け止める。&lt;br /&gt;
: 娘のチチが小さな頃はゴーグルと一体化した牛のような角と水色の長い羽飾りがついたヘルメットと、赤いマントとプロテクターを着用している。彼女が成長し、第23回天下一武道会に出場する頃には牛のような角がついた帽子と白い半袖シャツと眼鏡を着用し、かつての乱暴者の面影はなくなる。アニメではしばしば悟空のことを「ムコ殿」と呼び、悟空からは結婚後も「オッチャン」と呼ばれている。クリリンたちにとっても良き先輩格である。悟飯が生まれた後は人当たりのよい祖父となり、後には曾孫まで生まれたが、その時も牛魔王自身は外見に老化が殆ど見られなかった。&lt;br /&gt;
: 亀仙流の武術はほとんどマスターしているが、唯一[[かめはめ波]]のみ使えない。これに対し鳥山は「牛魔王は技より力のタイプ。それに実力はちょっと伴わなかったため」と答えている。&lt;br /&gt;
: 『GT』では、ベビー戦後に開かれたパーティーに参加するのが最後の出演。&lt;br /&gt;
: 命名は西遊記の[[牛魔王]]から。&lt;br /&gt;
; [[クリリン]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
: 亀仙人に弟子入りに来た少年。登場時は13歳。悟空とは兄弟弟子で親友。鼻がなく、額にある六つの[[灸]]の痕が特徴。後に18号と結婚する。また悟飯や悟天、トランクスら後進に対して大人としての振る舞いを見せることが多くなり、一線を退いた後も一定の役割を果たす。&lt;br /&gt;
; [[天津飯 (ドラゴンボール)|天津飯]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[鈴置洋孝]]（無印、Z）、[[山寺宏一]]（Z82話、84話での代役）、[[真殿光昭]]（ゲーム『[[ドラゴンボールZ バーストリミット]]』、『[[ドラゴンボールZ インフィニットワールド]]』）、[[緑川光]]（改、ゲーム『[[ドラゴンボール レイジングブラスト]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
: 鶴仙人の弟子として登場した悟空の初期のライバル。悟空やピッコロ大魔王との闘いを経て仲間となる。額の第三の目が特徴で、多彩な技の持ち主。ストーリー後半では、その強さにおいてメインキャラクターに水をあけられる形となるが、セル編や魔人ブウ編では活躍する場面がある。&lt;br /&gt;
; [[餃子 (ドラゴンボール)|餃子]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[江森浩子]]&lt;br /&gt;
: 天津飯を兄のように慕う鶴仙流の同門。金縛り・テレパシーなどの超能力が使える。&lt;br /&gt;
; [[ヤジロベー]]&lt;br /&gt;
: 声 - 田中真弓&lt;br /&gt;
: 元は狩猟生活をしていた[[日本刀]]の使い手。少年期の悟空とほぼ互角に闘うほどの武術の達人でもある。自己中心的な性格で闘いにはあまり参加しない。&lt;br /&gt;
コミックの背表紙に&lt;br /&gt;
2回登場している。&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
11月8日のジャンヴァン&lt;br /&gt;
でも取り上げられた&lt;br /&gt;
; [[人造人間18号]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[伊藤美紀 (声優)|伊藤美紀]]&lt;br /&gt;
: [[レッドリボン軍]]の天才科学者[[ドクター・ゲロ]]に、双子の弟（17号）共々悟空を殺害する目的で[[人造人間 (ドラゴンボール)|サイボーグ]]に改造された少女。後にクリリンとの結婚を経て仲間となる。[[サイヤ人#超サイヤ人|超（スーパー）サイヤ人]]第1段階と互角以上の強さを持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主要キャラクター（非戦士） ==&lt;br /&gt;
以下の者は、間接的に戦士たちのサポートを行っている者たち。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地球 ===&lt;br /&gt;
; [[ブルマ (ドラゴンボール)|ブルマ]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[鶴ひろみ]]&lt;br /&gt;
: 悟空が出会った最初の仲間。全ての物語の引き金となった[[カプセルコーポレーション]]の令嬢。ヤムチャと交際するが、喧嘩が絶えず破局する。その後、ベジータと交際して結ばれ、トランクスとブラを授かる。西遊記の[[玄奘三蔵]]に相当するが、性格は正反対に近い。&lt;br /&gt;
: 見た目によらず相当な天才であり、学校の授業などは「退屈だから」とサボる。ドラゴンボールから発する特殊な電磁波を探知できる「ドラゴンレーダー」や、体を縮めることのできる「ミクロバンド」などを発明して使用している。ドラゴンレーダーの性能は、レッドリボン軍が総力をあげて開発したレーダーより数段優れている。&lt;br /&gt;
銀河パトロールジャコ&lt;br /&gt;
の最終回にも登場した&lt;br /&gt;
子供の姿で登場した&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ウミガメ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ウミガメ&lt;br /&gt;
: 声 - [[郷里大輔]]（無印、Z、GT）、[[藤本たかひろ]]（改）&lt;br /&gt;
: 元々はただのアカウミガメだったが、何百年の間に人語を話すようになった亀仙人の愛亀。松茸狩りの最中に迷い、1年以上も陸地をさまよい続けていた際に悟空とブルマに出会う。ブルマは見捨てようとしたが、悟空が海辺まで連れて行き、無事に亀仙人の下に帰る。このお礼としてウミガメが連れてきた亀仙人から悟空は筋斗雲をもらい、ブルマは亀仙人が首にぶら下げていた三星球を手に入れる。亀仙人の海上での移動手段にもなっている。&lt;br /&gt;
: 性格は亀仙人とは正反対であり、数々のセクハラを見聞きする度に注意を行い呆れ返るが、心の底では立派な武術家として慕っている。ピッコロ大魔王編で亀仙人の戦死を聞いた際やその後ドラゴンボールで生き返った際は涙を流す。少年期の悟空やチチ（アニメのみ）からは、「ウリゴメ」と誤った呼称で呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
: アニメでは悟空の魚取りに付き合った際、息子・タロー（声 - [[小山茉美]]）と再会した。年齢は亀仙人より遥かに年上で1000歳を越えており、エイジ763時点で1000回目の誕生日を迎えている場面もある。『GT』でも最終回に登場し、クリリンによく死ぬことを突っ込むが、逆に未だにウミガメが健在であったことを突っ込まれる。悟空と出会ってから数十年経っているのにもかかわらず、彼から「ウリゴメ」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
; [[ウーロン]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[龍田直樹]]&lt;br /&gt;
: 様々なものに変化できるスケベな子[[ブタ]]で、西遊記の[[猪八戒]]に相当。南部変身幼稚園出身で変身能力を学んでいたが、先生のパンツを盗んで追い出された過去を持つ。このため変身時間は5分しか持たず、変身後は1分の休憩を要する。&lt;br /&gt;
; [[プーアル]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[渡辺菜生子]]&lt;br /&gt;
: ヤムチャを慕う、猫のような動物型地球人。空を飛ぶことができ、ウーロンとは幼馴染み。そのため変身能力を持つが、南部変身幼稚園をきちんと卒業しているため、ウーロンよりかなり優秀。&lt;br /&gt;
; [[ランチ (ドラゴンボール)|ランチ]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[小山茉美]]&lt;br /&gt;
: くしゃみをするたびに、おとなしい人格と凶暴な人格が入れ替わる不思議な女性。凶暴な人格のほうは、後に天津飯に惚れることになる。サイヤ人編以降は、天津飯を追いかけて消息不明に。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ブリーフ博士&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ブリーフ&lt;br /&gt;
: 声 - 八奈見乗児&lt;br /&gt;
: カプセルコーポレーションの社長で、ブルマの父。西の都大学理工学部卒。同大学院理工学研究科博士課程修了。専攻は物理化学。世界最高クラスの科学者と言われており、西の都で知らない人はいないほどの大変な大金持ち。ホイポイカプセルも彼の発明品である。他にもナメック星へ向かうための宇宙船や重力装置など多くの改造や開発や人造人間16号の修理等を行い、陰ながら悟空たちを支える。&lt;br /&gt;
: 大の動物好きでもあり、背中には飼っている黒猫・タマがくっついていることが多い。自宅の1階を庭にし、捨てられていた犬・猫・恐竜などを拾ってきて多数飼っている。&lt;br /&gt;
: 自身の実力・権威・財力を鼻にかけるようなことはなく、親しみやすい性格。多少天然ボケの傾向があり、悟空を連れて来た警察官のことを悟空だと誤認したり、宇宙船内に取り付けるスピーカーの位置に妙にこだわることもある。スケベな一面もあり、ホイポイカプセルに大量のアダルト系の本を隠すこともある。一方で科学者としての矜持も持ち合わせており、才能を悪用していたドクター・ゲロに対し「この才能をもっといいほうに…」と苦言を呈している。銀河パトロールジャコに登場したタイツは娘である&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ブルマの母&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ブルマの母&lt;br /&gt;
: 声 - [[向井真理子]]（無印、Z1話 - 123話）、[[川浪葉子]]（Z124話 - 最終回、改）、江森浩子（川浪の代役）&lt;br /&gt;
: ブルマの母で、ブリーフの夫人。娘と正反対の穏やかな性格で、ブリーフ博士以上に天然ボケ。また、相手が誰であろうと「ちゃん」を付けて呼ぶ癖がある。良い男に目がなく、成長して逞しくなった悟空を見てデートを申し込んだり、アニメではベジータをトレンディと評して（広い額が個性的と評したこともある）それぞれを唖然とさせることもある。アニメでは少年悟飯はその天然ぶりから苦手としているようである。&lt;br /&gt;
: 風貌も穏やかで、常に目が笑っているが、原作・アニメともにワンカットのみ、目を丸くする描写がある。容姿が非常に若々しく、初登場からブウ編に至るまで全く老けていない。&lt;br /&gt;
: 名前は設定されておらず、「もし名前を付けるなら『パンチー』にしただろう」と鳥山は語っている。&lt;br /&gt;
銀河パトロールジャコ&lt;br /&gt;
の最終回にも登場した&lt;br /&gt;
ブルマと一緒にジャコ&lt;br /&gt;
達の元に訪れた&lt;br /&gt;
; 占いババ&lt;br /&gt;
: 声 - [[滝口順平]]（無印、Z1話 - ）、田中真弓（Z190話以降、GT、改）&lt;br /&gt;
: 亀仙人の姉。占いババというのはアダ名であり、本名は不明。年齢は500歳以上で亀仙人より200歳近く年上。砂漠の宮殿に住んでいて、必ず当たる占いをする代わりに、法外な料金を請求する。格闘マニアでもあり、金のない者には、自分が用意した5人の強者と闘わせるのが趣味（弟の亀仙人もこの際の試合場や選手のことなどに詳しい）。アニメでは閻魔大王や界王、大界王とも知り合い。死後の世界にも精通していて、死者を一日（24時間）だけこの世に呼び戻すことができる。ミスター・サタンとともに、作中一度も死亡していない地球人の一人。&lt;br /&gt;
: 悟空が子供の頃、「あいつはやがて世界を救う」と予言し、悟空は実際にピッコロ大魔王の恐怖から世界を救う。ただ、さすがに力の限界はあるようで、ベジータ達の地球襲来に関しては「このわしにも今度ばかりは未来が読めぬ」と言っている。&lt;br /&gt;
: 守銭奴で亀仙人に対しても普段は厳しいが、ピッコロ大魔王戦後、皆を生き返らせるために如意棒を探していた悟空に対し（ピッコロを倒すような強さの者と選手を闘わせても無駄だという判断もあるが）弟の命のためにもと無料で占っており、決して姉弟仲は悪いわけではない。&lt;br /&gt;
: 水晶球を使って遠隔地の映像を映し出す力を持つため、アニメではよく闘いを中継するテレビモニター代わりに使われる。&lt;br /&gt;
: ゲーム『[[ドラゴンクエストV 天空の花嫁]]』において名前、容姿ともにほぼそのままのキャラクターが登場している。また、続編の『[[ドラゴンクエストVI 幻の大地]]』に登場する『グランマーズ』も、公式イラストの容姿は占いババとほぼ同じである。&lt;br /&gt;
; [[ミスター・サタン]]&lt;br /&gt;
: 声 - 郷里大輔（Z、GT）、[[石塚運昇]]（改、ゲーム『[[ドラゴンボール タッグバーサス]]』以降のゲーム）&lt;br /&gt;
: 格闘技世界チャンピオンで、セルゲームから登場。一般市民の間では「脅威から世界を救ったヒーロー」と認識されており、地球規模に及ぶ知名度を持つ英雄。魔人ブウ編における重要人物の一人で、間接的にではあるがサタンの活躍によって世界は救われる。悟空たちとは比較にならない弱さだが、一般人としては暴漢を一蹴するほどの強さを持つ。&lt;br /&gt;
; [[ビーデル]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[皆口裕子]](改ではピッコロの奥さん)&lt;br /&gt;
: ミスター・サタンの娘で、孫悟飯が通うオレンジスターハイスクールのクラスメイト。悟飯に舞空術を習う中、修行を通じて悟飯に惹かれていく。悟飯と交際を重ねた後に結婚し、一女（パン）をもうける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 天界関連 ===&lt;br /&gt;
; [[カリン塔#仙猫カリン|カリン]]&lt;br /&gt;
: 声 - 永井一郎（無印、Z、改）、龍田直樹（Z217話 - 最終回）&lt;br /&gt;
: [[カリン塔]]に住む仙猫で、年齢は800歳以上。昔、神のサポート役としてあの世から派遣された。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ミスター・ポポ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ミスター・ポポ&lt;br /&gt;
: 声 - [[西尾徳]]（無印、Z、GT）、[[松本大 (声優)|松本大]]（PS2ゲーム）、[[川津泰彦]]（改）&lt;br /&gt;
: 古くから地球の神の付き人をしている、実質的な神殿の管理者。年齢は1000歳以上。肌が黒く、ずんぐりむっくりの体型、丸い眼に厚い唇でほとんど表情の変化を見せない（ベビーに寄生されたときも同様）。着ている服はアラビア風で、[[ターバン]]も身につけている。&lt;br /&gt;
: 中で登場した神の2代前から、神殿で代々の神の付き人をしており、アニメでは先代の神や神仙界のことを詳しく知っている。カリン同様あの世から派遣された人材。神龍の模型を作った本人であり、神龍が殺された際には模型を作り直して再生させる。ナメック星人以外でナメック語を話せるのも珍しい点である。&lt;br /&gt;
: 神殿に上がって来た者をテストすることもあり、ピッコロ大魔王を倒した当時の悟空をあっさり打ち負かすほどの武術の達人。少年期の悟空に神様から受け継いだ武術を教えた人物で、悟空の武術もまた「魔族の技に近い」と評している。アニメではかめはめ波を飲み込んだこともあり、ブウ編にて気絶からさめたトランクスと悟天に超サイヤ人化して襲われるものの、すべての攻撃を受け止めるシーンもある。飛行及び瞬間移動機能付きの[[魔法の絨毯]]も操ることができる。&lt;br /&gt;
: 神を心から敬っており、神を生き返らせることができると知ったときは涙を見せる描写もある。ブウ編終盤では、ブウから守るためにデンデを地上に放り投げ、自らは菓子に変化された後に食べられて死亡する。その後、ドラゴンボールによって生き返る。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は特になく、「言葉の響きから付けた名前である」と鳥山は語っている。&lt;br /&gt;
: なお、日本以外で出版されたコミックでは唇が薄く修正されているものがある。&lt;br /&gt;
; [[ナメック星#神様（地球の神）|地球の神（神様）]]&lt;br /&gt;
: 声 - 青野武（無印、Z、GT、改（フリーザ編まで））、島田敏（改（人造人間編以降））&lt;br /&gt;
: 地球のドラゴンボールと神龍の創造主。神になるため、心の中に芽生えたわずかな悪の心と分離するが、それによってピッコロ大魔王を生み出してしまう。サイヤ人との闘いのエピソードにおいてナメック星人であることが判明する。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;閻魔大王&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;閻魔大王&lt;br /&gt;
: 声 - 郷里大輔&lt;br /&gt;
: この世とあの世の法則を司り、死者の魂には絶対の権力とあの世を司る力（劇場版より）を持つ。地球の神も閻魔大王には機嫌を損ねないような話し方を心がけており全く頭が上がらないことから、神よりも格上である。界王の弟子であり、悟空とは兄弟弟子の間柄。ラディッツを軽く取り押さえるほどの実力もある。&lt;br /&gt;
: モデルは仏教の冥界の王「[[閻魔]]」だが、額に「（閻）」と書かれた二本の牛角の生えた帽子（角は帽子についているのか本人のものかは不明）をかぶり、背広にネクタイの洋装をしている。&lt;br /&gt;
: 閻魔帳に基づいて吟味を行い、天国行きか地獄行きかを決定している。あの世とこの世を司る力を持っているとされており、それが発揮できなくなると世界の法則が狂い、地獄の死者があの世から蘇るなどの現象が起こる。身長10メートルはある巨体で、アニメでは死者を押さえつける巨大な判子を使う。&lt;br /&gt;
: 堅物ではなく、人や状況によっては新たに生まれ変わらせたり、死後も肉体を与えたり、地獄へ落ちるべき悪人も蘇らせるなど状況に応じて対応を変える融通の利く人物ではあるが、その日の機嫌によって地獄と天国に送る基準が変動するらしく、映画『[[ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータ|復活のフュージョン!!悟空とベジータ]]』では、かなりの高確率で魂を地獄行きにしている姿が見られ、周囲の鬼たちから「今日の閻魔様は機嫌が悪いらしい」と囁かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 神龍 ===&lt;br /&gt;
詳しくは[[神龍 (ドラゴンボール)|ドラゴンボール (架空の道具)]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 神龍（シェンロン）&lt;br /&gt;
: 声 - 内海賢二（無印、Z）、佐藤正治（Z192話 - 193話、Z劇場版）、郷里大輔（GT）、矢田耕司（リメイク版『[[Dr.スランプ]]』）&lt;br /&gt;
: ドラゴンボールを7つ集めると出現する龍の神で、ミスターポポと神によって生み出された。基本的にはどんな願いも1つだけ叶えてくれるが、創造主である神の力を大きく超える願いは叶えられない。死者を生き返らせる際一度に大勢の数を生き返らせることが出来るが、死者の2度目の復活はできない。神とピッコロの融合によって一度は消えてしまったが、新しい神として迎えられたデンデにより復活。&lt;br /&gt;
; ポルンガ&lt;br /&gt;
: 声 - 滝口順平（Z）、郷里大輔（Z283話 - 最終回、改36話）、大友龍三郎（改51話 - ）、佐藤正治（PS2用ゲーム）&lt;br /&gt;
: ナメック星の神龍であり、地球のものの数倍の大きさ。ポルンガとは「夢の神」と言う意味があり、願いは3つまで叶えられるが、一度に多くの死者を生き返らせることはできない。ただし、願いを叶えるためにはナメック語を使わなければいけないが、自然死でなければ回数制限無く蘇生が可能。魔人ブウ編ではパワーアップされており、一度に何人でも生き返らせることが出来るようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 界王・界王神とその従者 ===&lt;br /&gt;
詳しくは[[界王]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宇宙を管轄する者たち。大界王神を頂点として、東西南北の界王神、さらにその下に大界王と東西南北の宇宙を担当する界王が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作中で始めて登場したのは「蛇の道」の終点に位置する界王星でペットのバブルスと暮らす'''北の界王'''で、当初は単に界王と呼ばれていた。作中で単に界王という場合、大抵は彼のことを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セルとの闘いから7年後の天下一武道会では'''東の界王神'''とその付き人'''キビト'''が魔人ブウ復活の阻止の協力を悟空たちに呼び掛けるために登場。後に界王神界の剣「ゼットソード」に封印されていた'''老界王神'''が孫悟飯の力を限界以上に引き出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主要キャラクターの味方 ==&lt;br /&gt;
=== 地球 ===&lt;br /&gt;
詳しくは[[ペンギン村編のみで登場した人物|Dr.スランプの登場人物]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;子ガメラ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;子ガメラ&lt;br /&gt;
: 声 - 古谷徹&lt;br /&gt;
: カメハウスからフライパン山まで移動する際に登場した[[ガメラ]]の子供。航行移動手段のウミガメに対し、亀仙人の飛行移動手段として登場。亀仙人がその名を叫んで召喚すると、クルクルと回転しつつ頭と手足を甲羅の中に隠し、手足が生えている甲羅の穴から火を噴きながら飛んでくる。ただし回転しているため、降りたときの亀仙人は目を回す。ウミガメ同様に言葉を話す。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;スノ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;スノ&lt;br /&gt;
: 声 - 渡辺菜生子（無印）、田中真弓（Z285話）&lt;br /&gt;
: 雪の中で遭難した悟空を救い出した[[地球 (ドラゴンボール)#ジングル村|ジングル村]]の少女。父（声 - [[佐藤正治 (声優)|佐藤正治]]）、母（声 - [[鈴木れい子]]）との3人家族。ホワイト将軍に村長（声 - [[槐柳二]]）を人質に取られ、父親を含め村の男性がドラゴンボール探しに駆り立てられていたため、ドラゴンボールへの印象は良くない。エイジ740年生まれで初登場時は10歳。&lt;br /&gt;
: ピッコロ大魔王編や魔人ブウ編でも登場。アニメでは国王に花束を上げる役として登場し、ピッコロ大魔王の傍若無人ぶりに怒りを覚え銃を向けるが、引き金は引いていない。ブウ編ではすでに34歳になっており、孫悟空を知る者の一人として、いち早く元気玉の呼びかけに応えて手を上げる。アニメでは悟空と初対面時のエピソードのサブタイトルに名前が登場したが、原作ではブウ戦で初めて名前が登場した。&lt;br /&gt;
: 防災アニメ『[[ドラゴンボール 悟空の交通安全]]』にも登場している。&lt;br /&gt;
: 『GT』でも登場しているが、さすがに年齢から口元に小さな皺ができており、8号と良い関係になっている感じも匂わせた。&lt;br /&gt;
; [[人造人間 (ドラゴンボール)#人造人間8号|人造人間8号]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[飯塚昭三]]&lt;br /&gt;
: [[フランケンシュタイン]]の怪物のような外見をした人造人間。戦い嫌いの優しい性格で悟空と仲良しになり、名前が呼びにくいために「ハッチャン」と名付けられた。この名前は本人も気に入っている。悟空と別れた後は、ジングル村で、8号を気に入った村長夫妻と共に住む。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ボラ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ボラ&lt;br /&gt;
: 声 - [[銀河万丈]]（無印、Z13話）、[[江川央生]]（Z285話）&lt;br /&gt;
: ウパの父親で[[地球 (ドラゴンボール)#聖地カリン|聖地カリン]]の戦士。[[インディアン]]（[[ネイティブ・アメリカン]]）そっくりの格好をしている。銃弾をも受け付けない鍛え抜かれた体を持ち、聖地カリンに襲撃してきたイエロー大佐の部隊をほぼ全滅させるたほどの実力を持つ。しかし、後に現れた桃白白には全く歯が立たず、自らの槍で反撃され殺される。その後ドラゴンボールによって生き返り、本編中で生き返った最初のキャラクターとなる。若い頃にカリン塔に登る挑戦をしたが、登り切ることはできなかった。&lt;br /&gt;
: レッドリボン軍編にて生き返った後、ピッコロ大魔王編にも登場。悟空とヤジロベーがカリン塔に登る時に手助けをする。魔人ブウ編でも成人した息子とともに登場しており、悟空の元気玉に協力する。頭髪や顔の皺などに老齢を感じさせたもののガッシリとした体躯は健在である。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ウパ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ウパ&lt;br /&gt;
: 声 - [[堀江美都子]]（無印）、[[大倉正章]]（Z13話）、草尾毅（青年期）&lt;br /&gt;
: 聖地カリンに住む先住民族、ボラの息子。桃白白によって父を殺され、生き返らせるために悟空のドラゴンボール探しを手伝う。当初は非力で、父や悟空に守られることが多いが、父親譲りの強く勇敢な心をもち、悟空を手助けすることもある。少年期には小柄で可愛い容姿から、クリリンに性別を間違えられることもある。悟空のことを尊敬している。父が生き返り悟空と別れた後、ピッコロ大魔王編にも登場。アニメでは、その際にヤジロベーと対立する。さらに、アニメ『Z』13話では若干成長した姿を見せ、魔人ブウ編では凛々しく成長、結婚して息子もできている。『GT』では成人したウパが悟空と再会するシーンもある。&lt;br /&gt;
; オバケ&lt;br /&gt;
: 声 - [[田中亮一]]&lt;br /&gt;
: 占いババの宮殿の案内係。比較的丁寧な口調で話す。惚けた風にデフォルメされた可愛い外見をしている。&lt;br /&gt;
; [[孫悟飯 (孫悟空の育ての親)|孫悟飯（じっちゃん）]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[阪脩]]、[[あずさ欣平]]（TVSP）、[[千葉繁]]（改）&lt;br /&gt;
: 孫悟空の養親。亀仙人の一番弟子であり、武術の達人。悟空の長男・悟飯の名は彼にあやかって命名された。&lt;br /&gt;
銀河パトロールジャコ&lt;br /&gt;
の最終回にも登場した&lt;br /&gt;
生きていたので&lt;br /&gt;
大猿孫悟空に&lt;br /&gt;
踏まれる前であった&lt;br /&gt;
孫悟空の名前つけていた&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;武泰斗&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;武泰斗（むたいと）&lt;br /&gt;
: 声 - 内海賢二&lt;br /&gt;
: 亀仙人と鶴仙人の師匠で武道の達人。ピッコロ大魔王が最初に襲来した際、大魔王を魔封波で電子ジャーに封じ込めるが、その代償に命を落とす。アニメ（無印）第129話ではタイムスリップした悟空にも教えを説き、「気」を指先の一点に集中させて光線として一気に放ち、『[[旧約聖書]]』[[出エジプト記]]の[[モーセ]]のごとく滝から流れ落ちる水を真っ二つにしてみせる。アニメ（無印）102話「クリリンの死 恐ろしき陰謀!!」では、ピッコロ大魔王に手も足も出ずやられ、修行の旅で魔封波を会得して帰り、ピッコロ大魔王を封印するまでの様子が描かれている。 &lt;br /&gt;
: 名の由来は特に無く、強そうな名前をつけたという。なお「泰斗」という言葉には、「仰ぎ尊敬される人」と言う意味がある。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;国王&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;国王&lt;br /&gt;
: 声 - 八奈見乗児&lt;br /&gt;
: 長年に渡り国王の地位に就く、犬の姿をした動物型地球人。ピッコロ大魔王から世界を救った名も無き少年（孫悟空）のことを知る数少ない人物でもあり、セル撃破に向かった軍隊が殲滅された際に、テレビ演説でこのことを述べている。セルゲームに現れた成長した悟空の姿に、少年の面影を感じ、同一人物ではないかと思っていたが、超サイヤ人化した頭髪から別人としている。アニメ『Z』182話では同一人物であることを確信した発言もしている。また、同じ場にいた生まれ変わったピッコロに関しては疑念を抱いている。アニメではピッコロが現れた時点で国王に就任して20年となっていて、『Z』の魔人ブウ編で悟空の元気玉に協力する際も国王として登場している。&lt;br /&gt;
: 『GT』でも40話で一瞬だけ、サタンと面会している場面がある。また42話では国民に避難命令を掛けていた。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;イレーザ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;イレーザ&lt;br /&gt;
: 声 - [[浦和めぐみ]]&lt;br /&gt;
: オレンジスターハイスクールに通うショートカットの可愛らしい女子生徒。編入してきた悟飯に、最初に話しかける。悟飯のことを「かわいくて好みのタイプ」と発言。ビーデルとは席が隣同士で仲が良いようである。教室では端から悟飯・イレーザ・ビーデル・シャプナーの順に座っている。名前のアルファベットでのスペルはERASAであり、[[消しゴム]]をもじったもの。天下一武道会にはシャプナーらとともにビーデルの応援に駆けつける。エイジ756年生まれ。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;シャプナー&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;シャプナー&lt;br /&gt;
: 声 - [[結城比呂]]&lt;br /&gt;
: オレンジスターハイスクールに通う金髪のロングヘアーの男子生徒。ボクシング部に所属していて、キザな性格で当初は悟飯をガリ勉で運動が出来ないと思い込み、田舎者扱いする。エイジ756年生まれ。&lt;br /&gt;
: 体育の授業でベースボールの試合を行った時、悟飯に超人的なジャンプ（約8メートル）でホームランを阻止され、脅しのつもりで投げた[[死球|ビーンボール]]を悟飯が避けようとせず、ぶつけられても平然としていることに驚く。この後、悟飯が運動能力優秀と見てボクシング部に誘ったが断られる。&lt;br /&gt;
: 根はいい人物で、悟飯が天下一武道会に出場していたことを知ると応援している。アニメ『Z』ではビーデルに好意を持っており、デートに誘おうとしたが断られ、ビーデルと親しくするグレートサイヤマンを敵視するが、正体が悟飯と知ってからは応援している。劇場版『[[ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる]]』では、正体がばれているのにグレートサイヤマンとして活動する悟飯を苦笑しながらも応援している。メインキャラクターではないが、アニメのオープニングのラストで悟空の仲間が全員集合しているシーンにもイレーザと共に描かれている。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;マーロン&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;マーロン&lt;br /&gt;
: 声 - [[鈴木富子]]（Z、GT）&lt;br /&gt;
: クリリンと人造人間18号の間に生まれた女の子。幼少期にはクリリンに似て鼻がなかったが、成長すると鼻ができる。その他は特に目立った設定は無い。名前は最終回直前になるまで判明せず。第25回天下一武道会を観戦後、天界の神様の神殿にて魔人ブウにチョコにされ、食べられて死亡するが、ドラゴンボールにより復活する。エイジ771年生まれ。&lt;br /&gt;
: 登場当初から髪型は上方でリボンで二つ括りにしており、原作では最終回で髪止めが変わった他は髪型に変化は無いが、『GT』ではお下げ髪になり前髪も下ろしており、帽子をかけている。『GT』では若干性格が母親の18号似で、ベビーによって洗脳された際にクリリンが魔人ブウの割り込みを許したせいでツフル星に行けなかったことに怒り、うっぷん晴らしに18号と洋服などを大量に買いクリリンを荷物持ちにさせる。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は「マロン（栗）」から。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ベエ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ベエ&lt;br /&gt;
: 声 - 鈴木富子（Z）&lt;br /&gt;
: 魔人ブウが連れてきた犬。鳥山曰く「ブウ」を1字ずつずらしたのが名前の由来。魔人ブウは驚かすこと（その後で逃げようとしたら殺すつもりであった）を目的に自宅へ連れて来るが、怪我を治して貰ったことで大いに喜び、ブウに懐くようになる。ミスター・サタン同様に危害を加えられたために、純粋悪のブウを生むきっかけにもなった犬であり、また登場期間の中では一度も死んでいない。その後、サタンのペットとして暮らし、成犬となる。エイジ774年生まれ。&lt;br /&gt;
; [[パン (ドラゴンボール)|パン]]&lt;br /&gt;
: 声 - 皆口裕子&lt;br /&gt;
: 悟飯とビーデルの娘で孫悟空の孫。サイヤ人の[[混血|クオーター]]。原作や『Z』では、物語の終了間際に僅かに登場した。『GT』ではメインヒロイン扱いとなって登場し、最終話の最後では年老いた姿で登場。&lt;br /&gt;
; ブラ&lt;br /&gt;
: 声 - 鶴ひろみ&lt;br /&gt;
: ブルマとベジータの娘でトランクスの妹。名前の由来は「ブラジャー」から。容姿はブルマに似ており美少女。おしゃまな性格でパンと仲はいい様子。原作では完結前に顔見せ程度しか登場せず、台詞も二言しかない。エイジ780年生まれでパンより1歳年下。&lt;br /&gt;
: 『GT』では、髭を生やしたベジータに直々「全然似合ってない」と発言するなど、物事をはっきりと伝える性格に育つ。ベジータは息子のトランクスには厳しいが、娘のブラには頭が上がらない模様である。舞空術は使えるらしく、ベビーに洗脳された時は舞空術を使ってベジータに寄生したベビーに自分のサイヤパワーを与えている。&lt;br /&gt;
: GT初登場時点ではまだ9歳だが、年齢の割に背がかなり高い。耳にイヤリングをしており、露出度の高い服装で登場し、同年代とデートするパンと対照的に大人の男にナンパされていた。具体的な強さに関しては不明だが、鳥山曰く「強いと思いますよ」。&lt;br /&gt;
: 孫悟空が心臓病で死去した次元においては、父のベジータがトランクスが誕生して間もなく戦死した為、誕生していない。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ウーブ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ウーブ&lt;br /&gt;
: 声 - 浦和めぐみ（Z）、[[私市淳]]（GT）&lt;br /&gt;
: 魔人ブウ（純粋）の魂が閻魔大王により善人に転生した地球人。天下一武道会で悟空と闘う。悟空との初対決時は武道に関してほぼ素人にもかかわらず、悟空と対等に闘い、その高い潜在能力から悟空や仲間たちを驚愕させる。その後は悟空に師事し、日夜修行を行う。原作ではここで物語は終了している。『Z』の設定によると5人兄弟の長男。エイジ774年生まれ。&lt;br /&gt;
: 『GT』では、5年の修行を終え悟空と激戦を繰り広げるまでに成長する。貧しい一家を支える立場にいたためか、非常に真面目で礼儀正しい性格。ベビー編では完全体のベビーと善戦するも敵わず、ミスター・ブウと融合する。その後、跳ね返された変化光線をわざと食らってベビーの体内に入り込み、内部から攻撃するという頭脳戦も見せる。師匠である孫悟空と地球のヒーローであるミスター・サタンに憧れている。そのため、天下一武道会決勝戦では変装していたパパイヤマンの衣装を脱ぎ、本気でサタンに挑むも、同化したブウから制止され勝ちを譲った。超一星龍戦では悟空とベジータのフュージョンに感動し、悟飯たちにフュージョンを申し出るが右腕を負傷していたためお預けとなる。&lt;br /&gt;
: 鳥山明原作のギャグ漫画『[[ネコマジンZ]]』に1コマゲスト出演していて、その時は悟空と同じ胴着を着ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナメック星人 ===&lt;br /&gt;
; デンデ&lt;br /&gt;
: 声 - [[鈴木富子]]（Z少年期）、[[優希比呂|結城比呂]]（Z青年期・ゲーム版少年期）、[[平野綾]]（改）&lt;br /&gt;
: ナメック星のムーリ長老の村で暮らしていた子供。フリーザたちに村を襲われて殺されそうになっていたところを悟飯とクリリンに助けられる。その後はクリリンをナメック星の最長老の家に案内し、ドラゴンボールで彼らの願いを叶えるのにも協力する。4年後には悟空によって地球に案内され、ピッコロと融合した元地球の神に代わって新しい地球の神となり、地球のドラゴンボールを復活させる。&lt;br /&gt;
; ネイル&lt;br /&gt;
: 声 - [[森功至]]（Z）、[[楠大典]]（改）&lt;br /&gt;
: 最長老を守っている、ナメック星で唯一の戦闘タイプのナメック星人。戦闘力は42000。ドラゴンボールでの願いの叶え方を聞き出すために最長老の家にやってきたフリーザとの闘いで重傷を負うが、その闘いのおかげでクリリン達は願いを叶えることができた。その後ドラゴンボールの力であの世からやってきた、ピッコロと同化する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 天下一武道会関係者 ===&lt;br /&gt;
詳しくは[[アナウンサーおよび出場選手の詳細|天下一武道会]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アナウンサー&lt;br /&gt;
: 声 - [[内海賢二]]（無印）、鈴置洋孝（Z）、[[岸野幸正]]（GT）、[[大友龍三郎]]（『[[ドラゴンボールZ Sparking! METEOR]]』以降のゲーム）&lt;br /&gt;
: 天下一武道会においてリングアナと審判を兼務している男性。どんなに激しい試合でも会場から逃げない、プロフェッショナル精神を持っている。 悟空たちの真の実力をよく理解しており、セルを倒したのもミスターサタンではなく悟空たちだと見抜いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 占いババの戦士 ===&lt;br /&gt;
占いババが客に対して占う際に、宮殿の闘技場で大金を持っていない客と闘わせるための戦士。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ドラキュラマン&amp;quot;&amp;gt;ドラキュラマン&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 声 - [[戸谷公次]]&lt;br /&gt;
: 吸血鬼でコウモリに変化できる。クリリンを倒すが、ニンニクと十字架が苦手という弱点を付かれ、ウパとプーアルのタッグに敗れる。エイジ176年生まれ。身長168cm、体重51kg。趣味はコウモリの飼育。嫌いなものは献血。おいしい血がめったに吸えないことを嘆いている。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;スケさん&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;スケさん&lt;br /&gt;
: 声 - 大竹宏&lt;br /&gt;
: 透明人間だが、亀仙人の鼻血で姿が見えるようになり、ヤムチャに敗れる。&lt;br /&gt;
: 名の由来は「透ける」を、[[水戸黄門]]の家臣の[[佐々木助三郎]]（助さん）に引っ掛けた。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ミイラくん&amp;quot;&amp;gt;ミイラくん&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 声 - 飯塚昭三&lt;br /&gt;
: 通称「闘う干物[[ミイラ]]くん」。大柄で怪力を武器にするタイプと思いきや、スピードも非常に速く、包帯を使ったトリッキーな闘いも見せ、スケさんを倒した相手でもほとんどが彼の前に敗れるという。スケさんを倒したヤムチャを実力で圧倒し勝利するが、その後の悟空にはあっさり敗れる。エイジ紀元前50年生まれ。身長194cm、体重103kg。趣味は裁縫。嫌いなものは入った後、包帯を巻くのがめんどうな風呂。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;アックマン&amp;quot;&amp;gt;アックマン&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 声 - [[池水通洋]]&lt;br /&gt;
: [[ドラゴンボールの地理#地獄|地獄]]生まれの悪魔族。天下一武道会で二度の優勝経験がある実力者で、ババの試合では最後の5人目を務めるが、悟空たちが来た時には育ての親である孫悟飯に5人目をゆずり例外的に4人目に甘んじている。基本は肉弾戦だが、物体出現魔術で槍を呼び出して闘うこともある。相手の悪の心を増幅させて爆発させるアクマイト光線が切り札だが、悪の心を全く持たなかった悟空には通用していない。マージョンという名の姉がいる。身長2mくらい。趣味はショッピング。嫌いなものは天使。もっと儲けたら地獄に戻りたいと思っている。&lt;br /&gt;
: 名の由来は悪魔+マン（男）で、悪魔をもじったもの。後に鳥山は漫画『[[GO!GO!ACKMAN]]』を連載しており、その主人公もアックマンという名前だが関連性はない。鳥山は「（名付けが）安直でした」と語っている。&lt;br /&gt;
: 『[[ドラゴンボールZ Sparking!METEOR]]』では彼を主人公としたIFストーリーがあり、フリーザらと闘いアクマイト光線で猛威を振るった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 合体戦士 ===&lt;br /&gt;
; [[ゴテンクス]]&lt;br /&gt;
: 声 - 野沢雅子&amp;amp;草尾毅&lt;br /&gt;
: 孫悟天とトランクスがフュージョンした姿。性格は自信過剰でかなり高飛車。&lt;br /&gt;
; [[ベジット]]&lt;br /&gt;
: 声 - 野沢雅子&amp;amp;堀川亮&lt;br /&gt;
: 孫悟空とベジータが老界王神から与えられた界王神に伝わる秘宝「[[融合 (ドラゴンボール)#ポタラ|ポタラ]]」によって合体をした姿。性格は表向きでは挑発的で高飛車だが、実際は頭の切れる策士。原作中、最強の強さを誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; [[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜#バーダック|バーダック]]&lt;br /&gt;
: 声 - 野沢雅子&lt;br /&gt;
: サイヤ人であり、カカロット（孫悟空）とラディッツの父親。惑星ベジータを滅ぼそうとするフリーザ一味に最後まで抵抗する。&lt;br /&gt;
; [[人造人間17号]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[中原茂]]&lt;br /&gt;
: 姉の人造人間18号とともに、人間の双子をベースにした永久エネルギー式の人造人間。&lt;br /&gt;
; セルゲームアナウンサー&lt;br /&gt;
: 声 - [[田中一成]]（174話）→岸野幸正（175話-）、[[西脇保]]（改）&lt;br /&gt;
: 本名は不明。「ZTV」のアナウンサー。眼鏡をかけた五分分けのヘアースタイルが特徴。セルゲームの現場を中継し、サタンらとともに悟空達の闘いを見届ける。サタンのことを信頼しており、サタンの戦いをやめさせようとした悟空を「ドアホ」呼ばわりしてカメラに映したりなどの行為を行った。悟空らの戦いを見た後は彼らをバケモノ呼ばわりし、サタンを避難させる発言をしている。セルが消滅した後はサタンの「自分がセルを倒した」というハッタリを信じ、サタンの手により地球が救われたことを全世界に報道した。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ゴタン&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ゴタン&lt;br /&gt;
: 声 - 野沢雅子&amp;amp;[[郷里大輔]]（ゲーム『[[ドラゴンボールZ2 (プレイステーション2)|ドラゴンボールZ2]]』）&lt;br /&gt;
: 孫悟空とミスター・サタンのポタラによる融合によって合体した人物。ブウにより悟飯、天津飯と闘える戦士がいなくなり、デンデかサタンのどちらかと合体するか悩む悟空のイメージ内で登場したキャラクター。悟空曰く「1000の力が1001になるだけで、もしかしたら逆に弱くなるかも」と想像した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 敵キャラクター ==&lt;br /&gt;
悟空たちの敵として現れ、闘うことになるキャラクター。なお、当初は敵として登場するが、のちに悟空たちの味方側となる戦士については「[[#主要キャラクター（戦士）]]」の節を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウサギ団 ===&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;兎人参化&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;兎人参化（とにんじんか）&lt;br /&gt;
: 声 - [[大竹宏]]&lt;br /&gt;
: ならず者集団として知られているウサギ団の親玉。2人の団員（声 - [[二又一成]]、佐藤正治）を引き連れている。触った者を人参にしてしまう能力を持つ。悟空に敗れて如意棒で月に送られ2人の団員と餅を突いていた。その後に月が何度も破壊され、その後は宇宙空間を漂い続けているとされる。ファミコンゲーム『[[ドラゴンボール 神龍の謎]]』や『[[ドラゴンボール 大魔王復活|大魔王復活]]』では復活して登場し、ニンテンドーDS用ゲーム『[[ドラゴンボール改 サイヤ人来襲]]』ではヤムチャ編で登場する。エイジ698年生まれ、身長159cm、体重61kg。アニメではヤムチャに「うさぎにんじんか」と言われていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ピラフ一味 ===&lt;br /&gt;
詳しくは[[ピラフ一味]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球において世界征服を企む、'''ピラフ大王'''とその手下2人'''シュウ'''、'''マイ'''から成る3人組。忍者装束をまとった犬のキャラクターは初期登場時は「'''ソバ'''」だったが、後に「'''シュウ'''」と改められた。『GT』では悟空を子供にする原因となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レッドリボン軍 ===&lt;br /&gt;
詳しくは[[レッドリボン軍]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球において世界征服を狙う悪の軍団。ドラゴンボールを集めようとするが、同じくドラゴンボールを狙う孫悟空と激突することになる。なおドラゴンボールを集めているのは、身長を伸ばしてもらうというレッド総帥の野望のためであるが、このことを部下は知らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 鶴仙流 ===&lt;br /&gt;
; [[桃白白]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[大塚周夫]]（無印）、岸野幸正（Z170話、174話と、その直後に発売された一部のゲーム作品）&lt;br /&gt;
: 亀仙人のライバル・鶴仙人の実弟。レッドリボン軍が雇う世界一の殺し屋。一度悟空に敗れ、サイボーグ化して天下一武道会に登場するが天津飯に倒される。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;鶴仙人&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;鶴仙人&lt;br /&gt;
: 声 - [[永井一郎]]&lt;br /&gt;
: 亀仙人のライバルで、かつて彼とともに武泰斗のもとで腕を磨いた武道家。桃白白の実兄であり、天津飯、餃子の師匠でもある。原作やアニメでは亀仙人とさほど変わらない歳に描かれている。アニメではピッコロ大魔王のあまりの強さに自分の無力さを知り、悪の道に走り、拳法を使って世界一の殺し屋集団を作ろうと企んだ経緯がある。亀仙人同様にサングラスをしているが、口ひげと短いあごひげを生やし陰険そうな顔つきが特徴。また、鶴の頭が付いた帽子をかぶり左右の髪の毛がその羽根の形をしている。弟子を連れて天下一武道会の会場に来たところ、同様に弟子を連れてきていた亀仙人と再会、口喧嘩となりその髪型を「中途半端ハゲ」と揶揄され、鶴は亀を「つるっぱげ」と罵る。性格は悪く皆から嫌われており、ブルマは「やなジジイ」と言っている。しかし、弟の桃白白が悟空に敗れて戦死したと聞いたときには怒りを露わにする一面もある。戦闘力は120。&lt;br /&gt;
: 後にほとんどの主要戦闘キャラクターが取得した「舞空術」は、ジャッキー・チュンに変装している亀仙人から、第22回天下一武道会の試合を観戦していた悟空たちに鶴仙流独自の技術として説明されている。&lt;br /&gt;
: 彼の若い頃（約300年前）が描かれているアニメ（無印）第129話では背の低い男とひょろ長い男二人組の子分を従えており、当時あこがれていた女性・ファンファンに振られた際、神様による修行の一環でタイムスリップしてきた悟空のことを彼女が「かわいい」と言ったことや師である武泰斗が彼を高く評価していたことなどへの嫉妬心から、悟空に対し激しい敵意を燃やす。また、アニメ（無印）102話「クリリンの死 恐ろしき陰謀!!」では、魔族たちが口から放ったエネルギー波を鶴仙人と協力した技で受け止め跳ね返して倒すも、ピッコロ大魔王に一撃でやられる回想シーンが描かれている。 &lt;br /&gt;
: アニメ（無印）では弟・桃白白の仇討ちをしようと、第22回天下一武道会の決勝戦の前夜に孫悟空の宿舎に侵入し、寝ているところを暗殺しようとするが、それに気付いた悟空と手合わせするという原作にはない対決が描かれた。だが途中で天津飯が割って入り、たくさんの観客がいる決勝戦で倒すと言ったため、暗殺を思い留まる。決勝戦では、餃子にこっそり超能力で悟空を金縛りにするよう指示するが、途中で気づいた天津飯も餃子もそれを拒否、言うことを聞こうとしない餃子を殺そうとするが、それに気づいた亀仙人のかめはめ波で吹き飛ばされる（この時、鶴仙人は顔面に迫るかめはめ波を吐息で阻んでいる）。&lt;br /&gt;
: 第23回天下一武道会では、亀仙人たちの下に付いた弟子二人と悟空の抹殺のためにサイボーグ化した弟・桃白白とともに会場に現れるが、結果天津飯に敗北した桃白白を抱きかかえて天津飯に「ロクな死に方をしない」と捨て台詞を残して舞空術で会場を後にする。そしてこれを最後に作中には登場しない。&lt;br /&gt;
: 劇場版3作目ではミーファン帝国の大臣という設定になっており、同国皇帝という設定の餃子をないがしろにして権力を牛耳ろうとする。そして部下である天津飯に餃子を殺すよう命令するが、天津飯が葛藤の末裏切ったために気功砲で吹き飛ばされる。本作では鶴仙人自身の戦闘シーンも描かれ、どどん波など鶴仙流独自の技の他、機関銃の弾を素手でつかみ取る亀仙人と同じ技を見せている。&lt;br /&gt;
: 後年鳥山は鶴仙人と桃白白のその後に関して「何かの巻き添えを受けて死亡したが、悪人なので死んだままかもしれない」と語っている。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は亀とともに長寿の象徴とされる「[[鶴]]」から。悟空たちと終始敵対していたが、悟空と仲間を描いたジグゾーパズル「DRAGONBALL Z 超大集合」の絵の中にミスター・ポポの後ろに描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔族 ===&lt;br /&gt;
; [[ピッコロ (ドラゴンボール)#ピッコロ大魔王|ピッコロ大魔王]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[青野武]]&lt;br /&gt;
: 神から分裂した僅かな悪の心が成長した姿。かつて亀仙人と鶴仙人の師、武泰斗の魔封波によって封印されたが、第22回天下一武道会終了後にピラフ一味によって再びこの世に蘇る。ドラゴンボールによって若返り、国王として一時的に世界を支配する。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ピアノ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ピアノ&lt;br /&gt;
: 声 - [[平野正人]]&lt;br /&gt;
: ピッコロ大魔王が復活して最初に生み出した部下。[[プテラノドン]]に似た顔が特徴。戦闘員ではなく、大魔王の側に佇み側近的な役割を担う。戦闘描写がないため実力は不明。&lt;br /&gt;
: 悟空とピッコロ大魔王の死闘の最中、吹き飛ばされた大魔王の体に潰され、圧死した。後述のタンバリン、シンバル、ドラム同様エイジ753生まれ。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;タンバリン&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;タンバリン&lt;br /&gt;
: 声 - 中尾隆聖&lt;br /&gt;
: ピッコロ大魔王に生み出された部下。翼を持つ半魚人の様な人型の魔族。ピッコロにはシンバルよりも数倍強いと評されている。天下一武道会の歴代出場選手殺害を目的に生み出され、クリリンをはじめ多くの選手を次々に殺害し、悟空が亀仙人から貰った筋斗雲を口から出したエネルギー波によって復元不可能な程に完全に破壊する。原作中で判明している犠牲者はクリリンのほかにギランとナムであるが、アニメでは男狼・バクテリアン・パンプット・チャパ王とその大勢の弟子も襲って殺す。悟空に「ぶっ殺してやる」とまで言わせた唯一のキャラクターである。次の標的としてヤムチャを襲おうとしたとき（アニメでは実際に闘っている途中）に大魔王に呼び出され、再び悟空と闘う。身長188cm、体重74kg。趣味は殺人。&lt;br /&gt;
: ヤジロベーはシンバルがよほど美味だったらしく、倒したら自分に食べさせる用に悟空に要求するが、怒りでそれを忘れた悟空がかめはめ波で消しとばしてしまったため「どうやって食えばいいんだよ」と不満を残す。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;シンバル&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;シンバル&lt;br /&gt;
: 声 - 郷里大輔&lt;br /&gt;
: ドラゴンボールを集めるためにピッコロ大魔王が生み出した魔族。二足歩行するドラゴンのような形態を持つ。ヤジロベーにあっさりと斬られ、その後焼いて食べられてしまった。ヤジロベー曰く「かなりの美味」とのこと。身長181cm、体重115kg。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ドラム&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ドラム&lt;br /&gt;
: 声 - 郷里大輔&lt;br /&gt;
: ピッコロ大魔王がドラゴンボールで若返った後に初めて生み出した部下。半魚人の様な太った人型。今まで生み出された魔族よりも能力が高く、天津飯でも敵わなかった。&lt;br /&gt;
: 魔封波を体得し、ピッコロとの心中を覚悟していた天津飯の前に立ちはだかり天津飯を追い詰めるが、助太刀に来た悟空に頭を蹴り飛ばされ一撃で死亡する。&lt;br /&gt;
: アニメ（無印）ではピッコロ大魔王の身代りに魔封波をくらったり、怒り狂ったピッコロ大魔王に死体もろとも、跡形もなく消されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サイヤ人関連 ===&lt;br /&gt;
; [[ラディッツ]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[千葉繁]]&lt;br /&gt;
: 惑星ベジータ消滅時には、他所の星を攻めていたために生き残ったサイヤ人。悟空の実兄であり、冷酷で卑劣。弟のカカロット（悟空）を戦力に加えるために単独で地球に向かい、悟空にサイヤ人のことを教え、サイヤ人編以降の物語の引き金となる。圧倒的な強さを見せるが、最終的には悟空とピッコロのタッグの前に敗北する。また、サイヤ人中では下級戦士であった。&lt;br /&gt;
; [[ナッパ]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[飯塚昭三]]（Z）、[[梁田清之]]（GT）、[[稲田徹]]（改）&lt;br /&gt;
: 惑星ベジータの爆発時に他所の星に送り込まれ、生き残ったサイヤ人のひとり。ベジータとともに地球を襲撃する。ラディッツやベジータと比べて屈強な体格で、口髭を生やし、スキンヘッドが特徴の巨漢。地球襲来時の年齢は50歳以上。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;栽培マン&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;栽培マン（サイバイマン）&lt;br /&gt;
: 声 - [[古川登志夫]]、鈴置洋孝、古谷徹（ゲーム『[[ドラゴンボールZ (ゲーム)|ドラゴンボールZ]]』）→[[沼田祐介]]（ゲーム『[[ドラゴンボールZ2 (プレイステーション2)|ドラゴンボールZ2]]以降）他&lt;br /&gt;
: サイヤ人の科学者が開発したバイオテクノロジー兵器。種子と成長液がセット内容。種子を土に埋め込み、成長液を垂らして数秒待つだけで、誕生する。土地の栄養状態によって戦闘力が変化するという特性を持つ。&lt;br /&gt;
: ベジータたちが地球にやってきた際、「ゲーム」と称して戦士たちと闘わせた。言葉を発することはできないが、命令を理解する能力は持っている。原作、アニメともにベジータ戦では6体登場している。戦闘力は1200で、ナッパによれば、パワーのみならばラディッツに匹敵する。頭部から溶解液を発射する。いざとなれば、自爆する捨て身の攻撃も使う。&lt;br /&gt;
: 最初の1体が天津飯と闘うが苦戦し、程なくしてベジータの衝撃波で粉々にされる。2体目はヤムチャと闘い、実力では負け、かめはめ波で倒されたかに見えたが、悪あがきで自爆し、ヤムチャは犠牲となる（ナッパはこの個体を「情けないやつ」よばわりする）。これに逆上したクリリンが拡散エネルギー波を発動して1体を除いて消滅させ、残る1体は悟飯を襲おうとするも、ピッコロに倒される。&lt;br /&gt;
: TVSPでは強化型が登場。当時5歳であったベジータに難なく倒された。『GT』では地獄から大量発生し、悟天とトランクスを大いに気味悪がらせるが、ウーブにより退治される。&lt;br /&gt;
: アニメでは特定の担当声優はおらず、他のキャラクター役としてその場に居合わせた声優たちが複数で担当している。&lt;br /&gt;
: ゲームやアニメのサブタイトルではカタカナで「サイバイマン」と表記されることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フリーザ一味 ===&lt;br /&gt;
; [[フリーザ]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[中尾隆聖]]&lt;br /&gt;
: 全宇宙の独裁者で、星の地上げ等の活動を行ってきた軍の統括者。ナメック星での激闘で超サイヤ人化した悟空と激戦を繰り広げる。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;コルド大王&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;コルド大王&lt;br /&gt;
: 声 - 郷里大輔（Z）、佐藤正治（Z195話）、[[大友龍三郎]]（改）&lt;br /&gt;
: フリーザ、[[ドラゴンボールZ とびっきりの最強対最強#敵キャラクター|クウラ]]の父。フリーザ第2形態に似た大柄な姿をしているが、外殻は頭部と腕・脛のみで胸部は肌が露出していて、顔にはシワがある。その存在を知っているのは家族やコルド直属の部下などごく限られた者たちのみで、ベジータやフリーザ直属の部下であるギニューでさえその存在を知らなかった。なお、正確には「フリーザ一味」には所属していない。フリーザからはパパ、クウラからは父上と呼ばれている。&lt;br /&gt;
: アニメではナメック星消滅後、本国からの連絡により宇宙船でナメック星が存在していた宙域に向かい半死半生のフリーザを発見し、部下に救助させサイボーグ手術を行わせる。側近たちからも恐れられており、あまり出番がなかった原作に比べ、その恐ろしさが強調されている。&lt;br /&gt;
: 悟空を倒すために復活したフリーザとともに地球に来襲するが、突然現れたトランクスにフリーザを倒される。トランクスの実力を見込み、「フリーザに代わって自分の息子にならないか？」と懐柔を始めるが、興味がないと一蹴される。フリーザが負けたのはトランクスの持つ剣の力のためだと考え、彼を挑発し剣を手渡させ、不意をついてトランクスに剣を振り下ろすがあっさりと受け止められ気功波で心臓を貫かれる。アニメでは死ぬ前にトランクスに「星をやる」と言って命乞いをするシーンが追加されている。トランクスが来なかった次元においては、フリーザとともに悟空によって倒されている。&lt;br /&gt;
: コルド大王を目前にフリーザは自らを宇宙一と称したり、トランクスに対し、「宇宙一強いお前こそ我が一族になる資格がある」と言い放つなど、自身ではなく一族に宇宙一を求めているようである。作中ではトランクスが超サイヤ人化しても特に慄いておらず、息子が殺されても平然としていた。&lt;br /&gt;
: フリーザ一族は変身型宇宙人であるが、コルド自身も変身できるのかは不明。&lt;br /&gt;
: アニメでは「フリーザより遥かに大きな気」と称されていた。また『[[ドラゴンボールZ Sparking!|ドラゴンボールZ Sparking!METEOR]]』の公式サイトによると、フリーザ・クウラを上回る実力を持つと表記されているが、『ドラゴンボール大全集』では「フリーザよりやや劣る」とされている。&lt;br /&gt;
: アニメでは死後、セルやフリーザ、ギニュー特戦隊らとともに地獄で暴れまわっていたが、パイクーハンによってフリーザとともに一撃で倒される。魔人ブウ編では地獄から界王神界での悟空たちとブウの闘いをフリーザやギニュー特戦隊（カエルとなって地球で暮らすギニューを除く）、セルなどとともに観戦する。『GT』ではクウラや特戦隊らとともに地獄から復活しているシーンがある。&lt;br /&gt;
: ゲーム『ドラゴンボールZ Sparking!METEOR』では、フリーザからは「パパ、僕はなんでも一番じゃないと満足しないんだ」、クウラからは「俺がアンタの代わりに一族を担ってやるよ」と反旗を翻される。フリーザとクウラに勝利すると「出来の悪い息子だ」と冷笑しながら罵る。また、ベジータ王とも面識があった様子。&lt;br /&gt;
: 『ドラゴンボール大全集』では彼の部下はコルド一家と総称され、フリーザ一味やクウラ一味も、この中の一部とされている。名前の由来は「cold＝冷たい」。&lt;br /&gt;
: ゲームでは「フルパワーデスビーム」を使用する。復活したセル（パーフェクトセル）がトランクスを殺害した時に出した太いデスビームはこのタイプ。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ザーボン&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ザーボン&lt;br /&gt;
: 声 - [[速水奨]]（Z）、[[三浦祥朗]]（改）&lt;br /&gt;
: フリーザの側近で、状況報告が主な役割。フリーザと同じく変身型の宇宙人で、フリーザが変身できることを本人から聞かされて知っていた。変身前は中性的な風貌の美形だが、ひとたび変身すると巨体となり、[[両生類]]や[[爬虫類]]のような風貌になる。自分の美感を尊重するために変身後の姿を醜いと思っており、変身することを極度に嫌う。自身が危機を感じたときか、相手を本気で倒そうとするときしか変身しない。&lt;br /&gt;
: 1度目の対決では変身によってベジータを圧倒するが、2度目の対決では重傷から回復して戦闘力を上げたベジータに完敗。「フリーザに命令されてやっただけだから許してくれ」と命乞いし、2人でフリーザを倒そうと持ちかけるがあっさりと見限られ、腹を突き破られて死亡し沼に落とされる。アニメではここで変身を躊躇い、ナルシストぶりが強調されている。また水に濡れるのを嫌っており、1回目にベジータを倒した時は湖に落ちたベジータが死亡したかどうかを確認せずに引き上げ、そのことをフリーザに看破され自分の手抜かりを痛感する。その直後にフリーザがギニュー特戦隊を呼ぶことを決めた際には、連中を呼び寄せる必要はないのではとフリーザに進言する。旧式のスカウターを使用しており、キュイと戦闘中のベジータの戦闘力が22000を越えた辺りで壊れた際に、ドドリアに「間違いなく故障だぜ」とからかわれている。&lt;br /&gt;
: 戦闘力は変身前が23000。変身後は、各ゲームや書籍などによってムラがあるため、正確な数値は不明。&lt;br /&gt;
: TVSPでは、サイヤ人の戦闘力や好戦的な性格を危険視し、それをフリーザに助言したことがきっかけでサイヤ人を裏切り、惑星ベジータが消滅することになる。しかし、フリーザが本当に惑星を爆破して狂喜する姿を、ドドリアとともに呆然と眺める。劇場版『復活のフュージョン！ 悟空とベジータ』と『GT』では地獄から復活した姿が一瞬見られる。&lt;br /&gt;
: TVゲーム『[[ドラゴンボールZ Sparking! NEO]]』ではザーボンを主人公としたifストーリーが存在する。「永遠の美」を求めナメック星でのドラゴンボール争奪戦にザーボンが加わるというもの。それ以前に作られたゲーム『ドラゴンボールZ 再生編 SS版 真武闘伝』では、テーマ曲「まひるの闇」が作られている。歌詞を額面どおりに解釈すると、元はどこかの星の王族で、勝つため（強さのため）に王位を捨ててフリーザ一味に加わったらしい。&lt;br /&gt;
:原作及び関連作品以外に『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』のニセ最終回にフリーザ、アプールとともに登場し、自分たちの世界に放り込まれた[[両津勘吉]]に「こんな敵はいたかな?」と不審な目を向けるシーンがある。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は、「[[ザボン]]」。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ドドリア&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ドドリア&lt;br /&gt;
: 声 - [[堀之紀]]（Z）、[[長嶝高士]]（改）&lt;br /&gt;
: フリーザの側近。やや肥満体で桃色の肌に、頭頂部と両腕に幾つもの突起があるのが特徴。ザーボンとは対称的に粗暴で、物事を腕っ節で解決する短絡的な性格をしている。邪魔者の排除が主な役割で、TVSPでは部下を率いてトーマたちを殺害している。アニメ版ではワインボトルを抱えてフリーザに給仕をしたこともある。フリーザのナメック星襲来にも随行し、部下たちが戦闘力約3000の3人のナメック星人相手にほとんど倒されたため、自身が闘いの場に出て3人をあっさりと虐殺し、長老ムーリの首を折って殺害する。デンデも殺そうとした瞬間に、悟飯とクリリンの不意打ちを受けて妨害される。&lt;br /&gt;
: フリーザの命を受け、デンデを抱えて逃走する2人を追撃するが、途中で太陽拳を喰らい姿を見失って苛立ち、エネルギー波で周辺の島もろとも吹き飛ばすが避けられてしまう。帰還する最中にベジータに襲われ戦闘になり、全く歯が立たず命乞いをし、フリーザが惑星ベジータを消滅させた経緯を語り隙を見て逃走するが、直後にベジータが放ったエネルギー波で死亡する。&lt;br /&gt;
: 戦闘力は22000。ザーボンとは異なり、新型のスカウターを使用している。&lt;br /&gt;
: 『GT』では地獄から復活し、ザーボンとともに地球で暴れまわる。&lt;br /&gt;
: 原作では3本指（完全版裏表紙やコマによって4本）だが、アニメでは[[放送コード]]の関係により5本指に変更されている。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は、「[[ドリアン]]」。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;キュイ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;キュイ&lt;br /&gt;
: 声 - 戸谷公次（Z）、[[今村直樹]]（ゲーム『Sparking!NEO』同『METEOR』）、[[竹本英史]]（改）&lt;br /&gt;
: フリーザの部下の上級兵士で、[[ドラゴンボールの地理#惑星フリーザNo.79|惑星フリーザNo.79]]の所属。かつてのベジータのライバル（ただし、ベジータ自身はキュイのことを大いに嫌っており、ライバルとも思っていなかった）で、戦闘力は18000程度で地球で戦闘する前のベジータとほぼ同等の強さだった。フリーザを裏切ったベジータを追ってナメック星に向かい殺害しようとするが、地球での死闘により戦闘力を上げたベジータの強さを知り驚愕する。自分と組まないかと持ちかけて騙し討ちをするが避けられ、戦意を喪失して逃亡したところをすぐに追い付かれ、衝撃波で身体を木端微塵にされて死亡する。&lt;br /&gt;
: アニメでは彼の率いる一隊が劇中以前にとある惑星を襲撃していたことが語られている。また、キュイと同じ姿の兵士もアニメにて登場しており、その兵士の発言からキュイと同じ惑星の一族は既にフリーザによって滅ぼされていた事も判明している。&lt;br /&gt;
: 側近ではなく上級戦士であるためザーボンやドドリアよりも格下であるが、ゲームではこの3人が「ボスキャラ3人衆」のようにセットで扱われることも多い。逆にゲーム『Sparking!NEO』では大量に登場する雑兵扱いを受けた。&lt;br /&gt;
: 『GT』ではコルド大王らとともに地獄から復活するが、その後はあえなく地獄に送り戻される。ゲーム『Sparking!NEO』で超サイヤ人状態や『GT』のベジータと闘わせた時、ベジータが勝つと「相変わらず汚い花火だ」と言われる。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は、「[[キウイ]]」。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;アプール&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;アプール&lt;br /&gt;
: 声 - [[真地勇志]]（Z）、[[吉水孝宏]]（改）&lt;br /&gt;
: フリーザの部下で雑兵の一人。戦闘力は不明だが、「強いナメック星人がいた場合、手に負えないだろう」とザーボンから注意されており、他の兵士と大差は無い模様。原作では他の雑兵がムーリ長老の村のナメック人に倒された中の唯一の生き残りで、ベジータが全滅させたナメック人の村を発見したり、ギニュー特戦隊に連絡を取って呼び寄せるなど、比較的出番が多い（アニメでは他にも生き残りがおり、村を発見する役も色違いのオーレンに変更されている）。ザーボンの命によりベジータを治療するが、予想より早く全快したベジータが放ったエネルギー波の直撃により死亡。&lt;br /&gt;
: 原作に登場する一般兵士では唯一名前が判明しているキャラクターであり、同型の種族も惑星フリーザNo.79の管制員やコルド大王の部下、TVSPのドドリアの部下として登場している。ドドリア配下の同族は、下級とはいえサイヤ人を蹴散らすほどに強かった。&lt;br /&gt;
: アニメ『Z』の魔人ブウ編では、地獄から界王神界での悟空たちとブウの闘いをフリーザたちとともに観戦する。『ドラゴンボールGT』ではコルド大王や特戦隊らとともに地獄から復活する。&lt;br /&gt;
: 『[[超こち亀]]』ではツッコミ役として主要キャラクターとして登場している。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は、「apple＝[[リンゴ]]」。&lt;br /&gt;
: 原作では戦闘シーンが皆無だが、ゲーム『Sparking!NEO』及び『Sparking!METEOR』、携帯アプリゲーム『ドラゴンボールバトルヒーローズ』では使用キャラクターとして登場している（『NEO』はWii版のみ）。また、『Sparking!METEOR』の公式サイトでは、下級兵士より知能や戦闘力に優れた中級兵士と説明されている。&lt;br /&gt;
; ドクター&lt;br /&gt;
: 声 - [[田中和実]]（Z）、[[里内信夫]]（改）&lt;br /&gt;
: 惑星フリーザNo.79の医師。顔は爬虫類に近く、小柄で頭頂部に毛が生えており、戦闘服の下にローブを着用している。地球での戦いで傷ついたベジータを治療する。彼よりスカウターを受け取る。&lt;br /&gt;
; 偵察兵（仮称）&lt;br /&gt;
: 声 - 里内信夫（Z）、今村直樹（ゲーム『Sparking!METEOR』）、[[増谷康紀]]（改）&lt;br /&gt;
: 恐竜の様な顔に片腕にレーザーを装置した姿の兵士と、角があり長髪で髭を生やした二人の兵士。ブルマ達3人が乗っていた宇宙船を破損させ、最初のスカウターの数値を見て孫悟飯とクリリンに油断するが、気を解放した2人の数値（ザーボンのスカウターより1500）に驚き、そのまま身動きさえできずに湖に叩き落される。&lt;br /&gt;
: なお、後者の長髪で髭を生やした兵士は後に『Sparking!NEO』（Wii版のみ）及び『Sparking!METEOR』、『タッグバーサス』にもフリーザ軍兵士名義で登場している。&lt;br /&gt;
; ギニュー特戦隊&lt;br /&gt;
: フリーザが全宇宙から選りすぐったエリート集団の5人からなる宇宙人戦士の総称。構成員は隊長ギニュー、リクーム、バータ、ジース、グルドの5人。詳しくは[[ギニュー、リクーム、バータ、ジース、グルド|ギニュー特戦隊]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人造人間 ===&lt;br /&gt;
ドクター・ゲロが、最初はレッドリボン軍のために、後に孫悟空への復讐のために作った[[人造人間]]（アンドロイド）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳しくは[[人造人間 (ドラゴンボール)]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[ドクター・ゲロ|人造人間20号（ドクター・ゲロ）]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢田耕司]]&lt;br /&gt;
: 元レッドリボン軍の科学者。自らも人造人間となる。レッドリボン軍を壊滅させた孫悟空への復讐を目論む。&lt;br /&gt;
; [[セル (ドラゴンボール)|セル]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[若本規夫]]&lt;br /&gt;
: ドクター・ゲロが開発したコンピュータにより、孫悟空ら武道の達人たちの様々な細胞を組み合わせて出来たバイオテクノロジーによる人造人間。吸収や融合により、全人造人間の中で最も高い戦闘力を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バビディ一味 ===&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;バビディ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;バビディ&lt;br /&gt;
: 声 - [[八奈見乗児]]&lt;br /&gt;
: 魔人ブウを作った魔導師ビビディの子供。魔人ブウを復活させ、全宇宙の支配を企む。一人称は「ボク」（登場当初は「わし」）で、シワだらけの外見に反して幼い子供のような口調で話す。父・ビビディと同じく自身も魔導師であり、邪心のある者を洗脳し潜在能力を限界以上に引き出したり、「パッパラパー!」という呪文で相手を瞬間移動させるなど様々な魔術を操る。この他にもバリアを張ったり、特定の相手を膨らませて破裂させたり、テレパシーなどの能力も持っている。&lt;br /&gt;
: 魔人ブウを復活させるべく宇宙船に乗って地球にやってきたが、界王神ら追っ手から逃れるべく宇宙船を地中に隠す。その際に、宇宙船を隠した地域の近隣住民を虐殺しており、それを見た悟飯は憤りを感じる。魔人ブウを封印させる呪文を知っており、それを盾に魔人ブウを操るが、完全にブウを制御するには至らずブウに振り回されることも多かった。感情的になる場面が多く見られ、自分の邪魔をし瀕死の重傷を負わせたピッコロたちに対して復讐を計画し、魔人ブウに対して傲慢な態度を取り馬鹿にし続けた結果、反旗を翻した魔人ブウの手によって殺害される。&lt;br /&gt;
: アニメでは魔人ブウに殺された後に地獄から界王神界での悟空たちと魔人ブウの闘いを観戦。闘いを見守るフリーザ一味、セルや鬼たちの前で「魔人ブウは自分の部下で自分を兄の様に慕っていた」、「技は自分が教えていた」など、自慢と見栄を張った発言で周囲を驚かせるが、内心では魔人ブウへの怨みから、密かに悟空を応援する。しかし、その後悟空が劣勢になった時は魔人ブウを応援していた。鬼たちからは「さん」付けで呼ばれていた。原作ではピッコロに抵抗する間もなく手刀で斬られているが、アニメ『[[ドラゴンボールZ]]』ではバリアでピッコロの手刀や気功波を防いだり攻撃魔法で応戦してみせている。『[[ドラゴンボールGT]]』では地獄から復活しているシーンがある。&lt;br /&gt;
: 原作の吹きだし台詞の書体は他のキャラクターとは違い、細くて小さい活字が使用された。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は、後述のビビディおよび、ブウと併せて「ビビデバビデブー」（童話『[[シンデレラ]]』より）。&lt;br /&gt;
; [[ダーブラ]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[大友龍三郎]]&lt;br /&gt;
: [[ドラゴンボールの地理#魔界|暗黒魔界]]の王。暗黒魔界では圧倒的な強さを誇る最強の戦士。バビディに操られて忠実な側近となっている。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;スポポビッチ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;スポポビッチ&lt;br /&gt;
: 声 - [[江川央生]]&lt;br /&gt;
: バビディに操られていた大柄な地球人。魔人ブウを甦らせるために必要なエネルギーを集めるのが目的で、ヤムーとともに天下一武道会に出場する。ビーデルとの試合では何度攻撃を受けても起き上がり、人間離れした能力でビーデルを痛めつけて勝利し、悟飯の怒りを買う。その後に悟飯のエネルギーを吸収して逃げ去るが、「もうご用済み」とされバビディの魔術により殺される。&lt;br /&gt;
: 性格は粗暴に加え陰湿であり、スキンヘッドの頭部には血管が浮き出ている。また舞空術や気功波を使用可能。&lt;br /&gt;
: 洗脳される前は長髪の大男で、天下一武道会に出場していたジュエールとキーラの回想で登場。アニメでは過去サタンに敗北するシーンも描かれている。&lt;br /&gt;
: ゲーム『Sparking!METEOR』ではベジータから「そこのハゲ！ 額にＭとはオレを馬鹿にしているのか！」と一方的に難癖を付けられる。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ヤムー&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ヤムー&lt;br /&gt;
: 声 - 龍田直樹&lt;br /&gt;
: バビディに操られていた地球人。魔人ブウを甦らせるため必要なエネルギーを集めるのが目的で、スポポビッチとともに行動する。スポポビッチに比べると冷静な性格で、試合でビーデルを痛めつけるスポポビッチに対して「いい加減にしろ！」と一喝した上で「さっさと勝ってしまえ」と制止している。バビディにより破裂させられたスポポビッチを見て逃走するが、プイプイのエネルギー弾の狙撃を受けて爆殺される。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;プイプイ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;プイプイ&lt;br /&gt;
: 声 - [[麻生智久|松丸卓也]]（Z）、里内信夫（GT時、PS2用ゲーム）&lt;br /&gt;
: バビディの配下。地球の10倍の重力の[[ドラゴンボールの地理#惑星ズン|惑星ズン]]で育った。&lt;br /&gt;
: 界王神からその実力を警戒されていたが、ステージ1でのベジータとの闘いは劣勢となる。そこでバビディの魔術により自分のステージを地球の10倍の重力を持つ故郷「惑星ズン」にするが、元々サイヤ人の故郷である惑星ベジータが地球の10倍の重力を持っており、その上で過酷な修行を続けていたベジータには何の意味もなかった。直後に油断した隙を突かれ、超サイヤ人に変身させることなくベジータのエネルギー波で消滅する。&lt;br /&gt;
: 『[[ドラゴンボールGT]]』では地獄から復活し、人造人間19号とともに地球で暴れまわるが、悟天によって倒される。その後、閻魔宮にて再び地獄行きにされる。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は、「[[ちちんぷいぷい (おまじない)|チチンプイプイ]]」。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ヤコン&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ヤコン&lt;br /&gt;
: 声 - [[幸野善之]]&lt;br /&gt;
: バビディの配下。「[[ドラゴンボールの地理#暗黒星|暗黒惑星]]」で育った巨大な魔獣。ツメを武器に闘い、光を食べる習性を持つ。アニメでは呼び出しに向かったバビディの部下を食べてしまう。&lt;br /&gt;
: ステージ2にて悟空と闘い、「でかいのに素早い」らしく悟空を驚かせる。その後、バビディの魔術により自分のステージを「暗黒惑星」にしたことで完全に真っ暗になり悟空を追い詰めようとするが、空気や気の流れで敵の動きを探知できるレベルに達していた悟空はそれを苦にすることなく戦闘する。暗闇を明るくするため超サイヤ人化した悟空に対し、光を「食べる」ことでエネルギーを吸収しようとするが、最後は超サイヤ人2となった悟空が、エネルギーを一気に爆発させたことで破裂する。本人曰く、超サイヤ人の光は「今まで食べた中で最もうまくてボリュームのある光」。&lt;br /&gt;
: エネルギー値はバビディが持っていた機械の計測によれば800キリで悟飯曰く「ふたりなら超サイヤ人にならなくても勝てる」程度。&lt;br /&gt;
: 『GT』では地獄から復活して悟天を不意打ちしたがトランクスによって倒される。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は、「テクマクマヤコン」（『[[ひみつのアッコちゃん]]』より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔人 ===&lt;br /&gt;
; [[魔人ブウ]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[塩屋浩三]]&lt;br /&gt;
: 魔導師バビディの父親、魔導師ビビディによって作られた魔人。遥か太古、全宇宙を破壊の恐怖に落とし入れた。地球に封印されていたがバビディによって解放される。原作における最強の敵。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
なる。セーラームーンの登場人物。ピッコロの奥さん&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボールの登場人物|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物の一覧|とらこんほおる]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物の一覧|とらこんほおる]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9&amp;diff=238601</id>
		<title>ドラゴンボールの登場人物</title>
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				<updated>2014-07-19T11:15:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* 地球 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ドラゴンボールの登場人物'''（ドラゴンボールのとうじょうじんぶつ）では、[[漫画]]『'''[[ドラゴンボール]]'''』およびそれを原作とする[[アニメ]]『[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]』『[[ドラゴンボールZ]]』『[[ドラゴンボールGT]]』『[[ドラゴンボール改]]』に登場する架空の人物について説明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本記事中の「無印」「Z」「GT」「改」の表記は、それぞれアニメ『ドラゴンボール』、『ドラゴンボールZ』、『ドラゴンボールGT』、『ドラゴンボール改』を指す。「TVSP」はテレビアニメスペシャルを指す。&lt;br /&gt;
* 原作に登場しないオリジナルキャラクターは[[ドラゴンボールのアニメオリジナルの登場人物]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主要キャラクター（戦士） ==&lt;br /&gt;
以下に戦士として挙げる者は、常人レベルを遥かに超えた戦闘の達人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サイヤ人 ===&lt;br /&gt;
; [[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[野沢雅子]]&lt;br /&gt;
: 本作品の主人公。地球育ちの[[サイヤ人]]。サイヤ人名は「カカロット」。さまざまな師のもとでの修行と強敵やライバルとの死闘を経て、史上最強の戦士となる。多くの仲間にも恵まれ、家庭を持つ。&lt;br /&gt;
銀河パトロールジャコ&lt;br /&gt;
の最終回にも登場した&lt;br /&gt;
子供の姿で登場した&lt;br /&gt;
; [[ベジータ]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[堀川りょう|堀川亮]]&lt;br /&gt;
: サイヤ人の生き残りであり、超エリートに属する惑星ベジータの王子。[[ナッパ]]とともに地球に襲来し悟空たちと死闘を繰り広げる。初期の頃はプライドの高い残忍な性格だったが、悟空やブルマ等に感化され、次第に残忍さは薄れていく。ブルマと結ばれ[[トランクス (ドラゴンボール)|トランクス]]とブラの父親となる。サイヤ人編以降の悟空の永遠のライバルで、作品中期から後期までの重要人物の一人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サイヤ人と地球人との混血 ===&lt;br /&gt;
; [[孫悟飯]]&lt;br /&gt;
: 声 - 野沢雅子&lt;br /&gt;
: 孫悟空とチチとの長男で、サイヤ人と地球人の混血児。悟天の兄。悟空やベジータを上回る潜在能力を持ち、悟空たちと共に数々の強敵と闘うが、あまり闘いを好まない。ピッコロから戦士として徹底的に鍛えられる。後に学者となり、[[ビーデル]]と結婚する。&lt;br /&gt;
; [[トランクス (ドラゴンボール)|トランクス]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[草尾毅]] / &amp;lt;small&amp;gt;赤子時代：[[鶴ひろみ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: ブルマとベジータの長男で、サイヤ人と地球人の混血。人造人間編においては未来からやってきた少年。魔人ブウ編においては孫悟天の親友として登場し、悟天と[[融合 (ドラゴンボール)#フュージョン|フュージョン]]して魔人ブウと闘う。&lt;br /&gt;
; [[孫悟天]]&lt;br /&gt;
: 声 - 野沢雅子&lt;br /&gt;
: 孫悟空とチチとの次男。孫悟飯の弟であり、サイヤ人と地球人の混血。父親似だが、性格は少々甘えん坊。年齢が近いトランクスとは親友同士。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナメック星人 ===&lt;br /&gt;
; [[ピッコロ (ドラゴンボール)#ピッコロ（マジュニア）|ピッコロ（マジュニア）]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[古川登志夫]]&lt;br /&gt;
: ピッコロ大魔王の息子かつ分身にして生まれ変わり。当初は悟空たちと敵対するが、サイヤ人の地球襲来で初めて手を組む。その後孫悟飯の師匠となり、悟空たちと共に地球の平和を守るため、数々の強敵と闘う。&lt;br /&gt;
フランスでは名前が&lt;br /&gt;
サタンになっている&lt;br /&gt;
2014年3月17日のジャンプの銀魂で登場人物がマカンコウサッポウ使用しているシーンがあった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地球人 ===&lt;br /&gt;
; [[亀仙人]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[宮内幸平]]（無印、Z1話 - 287話）、[[八奈見乗児]]（無印137話での代役）、[[増岡弘]]（Z288話 - 最終回、GT）、[[佐藤正治 (声優)|佐藤正治]]（映画『[[ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる|Z 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる]]』、改）、[[愛川欽也]]（映画『[[ドラゴンボール 最強への道|最強への道]]』）&lt;br /&gt;
: 悟空たち亀仙流の師匠。亀仙人は異名で、かつては'''武天老師'''（むてんろうし）の尊称で世界最強と呼ばれた武道家。&lt;br /&gt;
; [[ヤムチャ]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[古谷徹]]&lt;br /&gt;
: 元[[盗賊]]。悟空たちと仲間になり、亀仙人に弟子入り、武闘家として成長する。元々メインキャラクターだったが、話が進むにつれ徐々に前線から遠のく。戦士の中では悟空と最も古い友人。ブルマは長年の交際相手だったが破局する。&lt;br /&gt;
; [[チチ (ドラゴンボール)|チチ]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[荘真由美]]（無印、Z1話 - 87話）、[[渡辺菜生子]]（Z88話 - 最終回、GT、改）&lt;br /&gt;
: 亀仙人の弟子である牛魔王の娘。少女期に悟空と会う。後に彼の妻となり、孫悟飯や孫悟天を産む。天下一武道会予選を余裕で勝ち抜くほどの武道の達人。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;牛魔王&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;牛魔王（ぎゅうまおう）&lt;br /&gt;
: 声 - [[郷里大輔]]（無印、Z、GT、改1話 - ）、[[大友龍三郎]]（改55話 - ）&lt;br /&gt;
: フライパン山に住む2メートルを優に超える大男で、亀仙人の2番弟子。かつては、各地から金銀財宝を奪い、自分の城の財宝を狙う者をことごとく殺害。武道界と裏社会でも名が知れており、「悪魔の帝王」と呼ばれ恐れられていた。チチの父親でもあり、彼女を産んですぐに妻が他界したため、男手一つで娘を育てた苦労人の面も持つ。訛りのある言葉で話すのが特徴的。&lt;br /&gt;
: ドラゴンボールを探しにフライパン山にきたブルマ一行に自分の財宝を狙ってやって来たと思って襲い掛かるも、悟空の素性を知りたちどころに打ち解ける。「悟飯さんの孫なら娘をやってもいい」とまで言い放つあたり、豪放磊落な性格でもある。&lt;br /&gt;
: エイジ739年、赤ん坊のチチとともにピクニックに行っている最中、牛魔王の城がある山に火の精が落ちてきて山が火だるまになり、牛魔王の住む山はフライパン山と呼ばれる場所になってしまうが、後にフライパン山の火を消すために悟空が連れて来た亀仙人と再会し、無闇に殺生をしないようにと説教されてからは徐々に温厚になっていく。山がかめはめ波で消し飛んだ後も、フライパン山の城に蓄えていた財産はちゃんと拾い集めており、後に孫一家の生活費として使われることになる。&lt;br /&gt;
: その1年後、アニメ（無印）の第31話で娘のチチとともに再登場した際には、改心して村人たちと仲良く暮らしており、中華風の屋敷を建てそこに住んでいた。チチと悟空の祝言を挙げるために村人にその準備を手伝わせており、地元の豪族のように振る舞う。また、村をレッドリボン軍が襲撃した際には率先して迎撃に向かい、網で捕らえられた際には自分に恨みを持った連中の仕業だと考え、過去の悪行に対する報いと受け止める。&lt;br /&gt;
: 娘のチチが小さな頃はゴーグルと一体化した牛のような角と水色の長い羽飾りがついたヘルメットと、赤いマントとプロテクターを着用している。彼女が成長し、第23回天下一武道会に出場する頃には牛のような角がついた帽子と白い半袖シャツと眼鏡を着用し、かつての乱暴者の面影はなくなる。アニメではしばしば悟空のことを「ムコ殿」と呼び、悟空からは結婚後も「オッチャン」と呼ばれている。クリリンたちにとっても良き先輩格である。悟飯が生まれた後は人当たりのよい祖父となり、後には曾孫まで生まれたが、その時も牛魔王自身は外見に老化が殆ど見られなかった。&lt;br /&gt;
: 亀仙流の武術はほとんどマスターしているが、唯一[[かめはめ波]]のみ使えない。これに対し鳥山は「牛魔王は技より力のタイプ。それに実力はちょっと伴わなかったため」と答えている。&lt;br /&gt;
: 『GT』では、ベビー戦後に開かれたパーティーに参加するのが最後の出演。&lt;br /&gt;
: 命名は西遊記の[[牛魔王]]から。&lt;br /&gt;
; [[クリリン]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
: 亀仙人に弟子入りに来た少年。登場時は13歳。悟空とは兄弟弟子で親友。鼻がなく、額にある六つの[[灸]]の痕が特徴。後に18号と結婚する。また悟飯や悟天、トランクスら後進に対して大人としての振る舞いを見せることが多くなり、一線を退いた後も一定の役割を果たす。&lt;br /&gt;
; [[天津飯 (ドラゴンボール)|天津飯]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[鈴置洋孝]]（無印、Z）、[[山寺宏一]]（Z82話、84話での代役）、[[真殿光昭]]（ゲーム『[[ドラゴンボールZ バーストリミット]]』、『[[ドラゴンボールZ インフィニットワールド]]』）、[[緑川光]]（改、ゲーム『[[ドラゴンボール レイジングブラスト]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
: 鶴仙人の弟子として登場した悟空の初期のライバル。悟空やピッコロ大魔王との闘いを経て仲間となる。額の第三の目が特徴で、多彩な技の持ち主。ストーリー後半では、その強さにおいてメインキャラクターに水をあけられる形となるが、セル編や魔人ブウ編では活躍する場面がある。&lt;br /&gt;
; [[餃子 (ドラゴンボール)|餃子]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[江森浩子]]&lt;br /&gt;
: 天津飯を兄のように慕う鶴仙流の同門。金縛り・テレパシーなどの超能力が使える。&lt;br /&gt;
; [[ヤジロベー]]&lt;br /&gt;
: 声 - 田中真弓&lt;br /&gt;
: 元は狩猟生活をしていた[[日本刀]]の使い手。少年期の悟空とほぼ互角に闘うほどの武術の達人でもある。自己中心的な性格で闘いにはあまり参加しない。&lt;br /&gt;
コミックの背表紙に&lt;br /&gt;
2回登場している。&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
11月8日のジャンヴァン&lt;br /&gt;
でも取り上げられた&lt;br /&gt;
; [[人造人間18号]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[伊藤美紀 (声優)|伊藤美紀]]&lt;br /&gt;
: [[レッドリボン軍]]の天才科学者[[ドクター・ゲロ]]に、双子の弟（17号）共々悟空を殺害する目的で[[人造人間 (ドラゴンボール)|サイボーグ]]に改造された少女。後にクリリンとの結婚を経て仲間となる。[[サイヤ人#超サイヤ人|超（スーパー）サイヤ人]]第1段階と互角以上の強さを持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主要キャラクター（非戦士） ==&lt;br /&gt;
以下の者は、間接的に戦士たちのサポートを行っている者たち。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地球 ===&lt;br /&gt;
; [[ブルマ (ドラゴンボール)|ブルマ]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[鶴ひろみ]]&lt;br /&gt;
: 悟空が出会った最初の仲間。全ての物語の引き金となった[[カプセルコーポレーション]]の令嬢。ヤムチャと交際するが、喧嘩が絶えず破局する。その後、ベジータと交際して結ばれ、トランクスとブラを授かる。西遊記の[[玄奘三蔵]]に相当するが、性格は正反対に近い。&lt;br /&gt;
: 見た目によらず相当な天才であり、学校の授業などは「退屈だから」とサボる。ドラゴンボールから発する特殊な電磁波を探知できる「ドラゴンレーダー」や、体を縮めることのできる「ミクロバンド」などを発明して使用している。ドラゴンレーダーの性能は、レッドリボン軍が総力をあげて開発したレーダーより数段優れている。&lt;br /&gt;
銀河パトロールジャコ&lt;br /&gt;
の最終回にも登場した&lt;br /&gt;
子供の姿で登場した&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ウミガメ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ウミガメ&lt;br /&gt;
: 声 - [[郷里大輔]]（無印、Z、GT）、[[藤本たかひろ]]（改）&lt;br /&gt;
: 元々はただのアカウミガメだったが、何百年の間に人語を話すようになった亀仙人の愛亀。松茸狩りの最中に迷い、1年以上も陸地をさまよい続けていた際に悟空とブルマに出会う。ブルマは見捨てようとしたが、悟空が海辺まで連れて行き、無事に亀仙人の下に帰る。このお礼としてウミガメが連れてきた亀仙人から悟空は筋斗雲をもらい、ブルマは亀仙人が首にぶら下げていた三星球を手に入れる。亀仙人の海上での移動手段にもなっている。&lt;br /&gt;
: 性格は亀仙人とは正反対であり、数々のセクハラを見聞きする度に注意を行い呆れ返るが、心の底では立派な武術家として慕っている。ピッコロ大魔王編で亀仙人の戦死を聞いた際やその後ドラゴンボールで生き返った際は涙を流す。少年期の悟空やチチ（アニメのみ）からは、「ウリゴメ」と誤った呼称で呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
: アニメでは悟空の魚取りに付き合った際、息子・タロー（声 - [[小山茉美]]）と再会した。年齢は亀仙人より遥かに年上で1000歳を越えており、エイジ763時点で1000回目の誕生日を迎えている場面もある。『GT』でも最終回に登場し、クリリンによく死ぬことを突っ込むが、逆に未だにウミガメが健在であったことを突っ込まれる。悟空と出会ってから数十年経っているのにもかかわらず、彼から「ウリゴメ」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
; [[ウーロン]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[龍田直樹]]&lt;br /&gt;
: 様々なものに変化できるスケベな子[[ブタ]]で、西遊記の[[猪八戒]]に相当。南部変身幼稚園出身で変身能力を学んでいたが、先生のパンツを盗んで追い出された過去を持つ。このため変身時間は5分しか持たず、変身後は1分の休憩を要する。&lt;br /&gt;
; [[プーアル]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[渡辺菜生子]]&lt;br /&gt;
: ヤムチャを慕う、猫のような動物型地球人。空を飛ぶことができ、ウーロンとは幼馴染み。そのため変身能力を持つが、南部変身幼稚園をきちんと卒業しているため、ウーロンよりかなり優秀。&lt;br /&gt;
; [[ランチ (ドラゴンボール)|ランチ]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[小山茉美]]&lt;br /&gt;
: くしゃみをするたびに、おとなしい人格と凶暴な人格が入れ替わる不思議な女性。凶暴な人格のほうは、後に天津飯に惚れることになる。サイヤ人編以降は、天津飯を追いかけて消息不明に。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ブリーフ博士&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ブリーフ&lt;br /&gt;
: 声 - 八奈見乗児&lt;br /&gt;
: カプセルコーポレーションの社長で、ブルマの父。西の都大学理工学部卒。同大学院理工学研究科博士課程修了。専攻は物理化学。世界最高クラスの科学者と言われており、西の都で知らない人はいないほどの大変な大金持ち。ホイポイカプセルも彼の発明品である。他にもナメック星へ向かうための宇宙船や重力装置など多くの改造や開発や人造人間16号の修理等を行い、陰ながら悟空たちを支える。&lt;br /&gt;
: 大の動物好きでもあり、背中には飼っている黒猫・タマがくっついていることが多い。自宅の1階を庭にし、捨てられていた犬・猫・恐竜などを拾ってきて多数飼っている。&lt;br /&gt;
: 自身の実力・権威・財力を鼻にかけるようなことはなく、親しみやすい性格。多少天然ボケの傾向があり、悟空を連れて来た警察官のことを悟空だと誤認したり、宇宙船内に取り付けるスピーカーの位置に妙にこだわることもある。スケベな一面もあり、ホイポイカプセルに大量のアダルト系の本を隠すこともある。一方で科学者としての矜持も持ち合わせており、才能を悪用していたドクター・ゲロに対し「この才能をもっといいほうに…」と苦言を呈している。銀河パトロールジャコに登場したタイツは娘である&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ブルマの母&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ブルマの母&lt;br /&gt;
: 声 - [[向井真理子]]（無印、Z1話 - 123話）、[[川浪葉子]]（Z124話 - 最終回、改）、江森浩子（川浪の代役）&lt;br /&gt;
: ブルマの母で、ブリーフの夫人。娘と正反対の穏やかな性格で、ブリーフ博士以上に天然ボケ。また、相手が誰であろうと「ちゃん」を付けて呼ぶ癖がある。良い男に目がなく、成長して逞しくなった悟空を見てデートを申し込んだり、アニメではベジータをトレンディと評して（広い額が個性的と評したこともある）それぞれを唖然とさせることもある。アニメでは少年悟飯はその天然ぶりから苦手としているようである。&lt;br /&gt;
: 風貌も穏やかで、常に目が笑っているが、原作・アニメともにワンカットのみ、目を丸くする描写がある。容姿が非常に若々しく、初登場からブウ編に至るまで全く老けていない。&lt;br /&gt;
: 名前は設定されておらず、「もし名前を付けるなら『パンチー』にしただろう」と鳥山は語っている。&lt;br /&gt;
銀河パトロールジャコ&lt;br /&gt;
の最終回にも登場した&lt;br /&gt;
ブルマと一緒にジャコ&lt;br /&gt;
達の元に訪れた&lt;br /&gt;
; 占いババ&lt;br /&gt;
: 声 - [[滝口順平]]（無印、Z1話 - ）、田中真弓（Z190話以降、GT、改）&lt;br /&gt;
: 亀仙人の姉。占いババというのはアダ名であり、本名は不明。年齢は500歳以上で亀仙人より200歳近く年上。砂漠の宮殿に住んでいて、必ず当たる占いをする代わりに、法外な料金を請求する。格闘マニアでもあり、金のない者には、自分が用意した5人の強者と闘わせるのが趣味（弟の亀仙人もこの際の試合場や選手のことなどに詳しい）。アニメでは閻魔大王や界王、大界王とも知り合い。死後の世界にも精通していて、死者を一日（24時間）だけこの世に呼び戻すことができる。ミスター・サタンとともに、作中一度も死亡していない地球人の一人。&lt;br /&gt;
: 悟空が子供の頃、「あいつはやがて世界を救う」と予言し、悟空は実際にピッコロ大魔王の恐怖から世界を救う。ただ、さすがに力の限界はあるようで、ベジータ達の地球襲来に関しては「このわしにも今度ばかりは未来が読めぬ」と言っている。&lt;br /&gt;
: 守銭奴で亀仙人に対しても普段は厳しいが、ピッコロ大魔王戦後、皆を生き返らせるために如意棒を探していた悟空に対し（ピッコロを倒すような強さの者と選手を闘わせても無駄だという判断もあるが）弟の命のためにもと無料で占っており、決して姉弟仲は悪いわけではない。&lt;br /&gt;
: 水晶球を使って遠隔地の映像を映し出す力を持つため、アニメではよく闘いを中継するテレビモニター代わりに使われる。&lt;br /&gt;
: ゲーム『[[ドラゴンクエストV 天空の花嫁]]』において名前、容姿ともにほぼそのままのキャラクターが登場している。また、続編の『[[ドラゴンクエストVI 幻の大地]]』に登場する『グランマーズ』も、公式イラストの容姿は占いババとほぼ同じである。&lt;br /&gt;
; [[ミスター・サタン]]&lt;br /&gt;
: 声 - 郷里大輔（Z、GT）、[[石塚運昇]]（改、ゲーム『[[ドラゴンボール タッグバーサス]]』以降のゲーム）&lt;br /&gt;
: 格闘技世界チャンピオンで、セルゲームから登場。一般市民の間では「脅威から世界を救ったヒーロー」と認識されており、地球規模に及ぶ知名度を持つ英雄。魔人ブウ編における重要人物の一人で、間接的にではあるがサタンの活躍によって世界は救われる。悟空たちとは比較にならない弱さだが、一般人としては暴漢を一蹴するほどの強さを持つ。&lt;br /&gt;
; [[ビーデル]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[皆口裕子]](改ではピッコロの奥さん)&lt;br /&gt;
: ミスター・サタンの娘で、孫悟飯が通うオレンジスターハイスクールのクラスメイト。悟飯に舞空術を習う中、修行を通じて悟飯に惹かれていく。悟飯と交際を重ねた後に結婚し、一女（パン）をもうける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 天界関連 ===&lt;br /&gt;
; [[カリン塔#仙猫カリン|カリン]]&lt;br /&gt;
: 声 - 永井一郎（無印、Z、改）、龍田直樹（Z217話 - 最終回）&lt;br /&gt;
: [[カリン塔]]に住む仙猫で、年齢は800歳以上。昔、神のサポート役としてあの世から派遣された。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ミスター・ポポ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ミスター・ポポ&lt;br /&gt;
: 声 - [[西尾徳]]（無印、Z、GT）、[[松本大 (声優)|松本大]]（PS2ゲーム）、[[川津泰彦]]（改）&lt;br /&gt;
: 古くから地球の神の付き人をしている、実質的な神殿の管理者。年齢は1000歳以上。肌が黒く、ずんぐりむっくりの体型、丸い眼に厚い唇でほとんど表情の変化を見せない（ベビーに寄生されたときも同様）。着ている服はアラビア風で、[[ターバン]]も身につけている。&lt;br /&gt;
: 中で登場した神の2代前から、神殿で代々の神の付き人をしており、アニメでは先代の神や神仙界のことを詳しく知っている。カリン同様あの世から派遣された人材。神龍の模型を作った本人であり、神龍が殺された際には模型を作り直して再生させる。ナメック星人以外でナメック語を話せるのも珍しい点である。&lt;br /&gt;
: 神殿に上がって来た者をテストすることもあり、ピッコロ大魔王を倒した当時の悟空をあっさり打ち負かすほどの武術の達人。少年期の悟空に神様から受け継いだ武術を教えた人物で、悟空の武術もまた「魔族の技に近い」と評している。アニメではかめはめ波を飲み込んだこともあり、ブウ編にて気絶からさめたトランクスと悟天に超サイヤ人化して襲われるものの、すべての攻撃を受け止めるシーンもある。飛行及び瞬間移動機能付きの[[魔法の絨毯]]も操ることができる。&lt;br /&gt;
: 神を心から敬っており、神を生き返らせることができると知ったときは涙を見せる描写もある。ブウ編終盤では、ブウから守るためにデンデを地上に放り投げ、自らは菓子に変化された後に食べられて死亡する。その後、ドラゴンボールによって生き返る。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は特になく、「言葉の響きから付けた名前である」と鳥山は語っている。&lt;br /&gt;
: なお、日本以外で出版されたコミックでは唇が薄く修正されているものがある。&lt;br /&gt;
; [[ナメック星#神様（地球の神）|地球の神（神様）]]&lt;br /&gt;
: 声 - 青野武（無印、Z、GT、改（フリーザ編まで））、島田敏（改（人造人間編以降））&lt;br /&gt;
: 地球のドラゴンボールと神龍の創造主。神になるため、心の中に芽生えたわずかな悪の心と分離するが、それによってピッコロ大魔王を生み出してしまう。サイヤ人との闘いのエピソードにおいてナメック星人であることが判明する。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;閻魔大王&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;閻魔大王&lt;br /&gt;
: 声 - 郷里大輔&lt;br /&gt;
: この世とあの世の法則を司り、死者の魂には絶対の権力とあの世を司る力（劇場版より）を持つ。地球の神も閻魔大王には機嫌を損ねないような話し方を心がけており全く頭が上がらないことから、神よりも格上である。界王の弟子であり、悟空とは兄弟弟子の間柄。ラディッツを軽く取り押さえるほどの実力もある。&lt;br /&gt;
: モデルは仏教の冥界の王「[[閻魔]]」だが、額に「（閻）」と書かれた二本の牛角の生えた帽子（角は帽子についているのか本人のものかは不明）をかぶり、背広にネクタイの洋装をしている。&lt;br /&gt;
: 閻魔帳に基づいて吟味を行い、天国行きか地獄行きかを決定している。あの世とこの世を司る力を持っているとされており、それが発揮できなくなると世界の法則が狂い、地獄の死者があの世から蘇るなどの現象が起こる。身長10メートルはある巨体で、アニメでは死者を押さえつける巨大な判子を使う。&lt;br /&gt;
: 堅物ではなく、人や状況によっては新たに生まれ変わらせたり、死後も肉体を与えたり、地獄へ落ちるべき悪人も蘇らせるなど状況に応じて対応を変える融通の利く人物ではあるが、その日の機嫌によって地獄と天国に送る基準が変動するらしく、映画『[[ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータ|復活のフュージョン!!悟空とベジータ]]』では、かなりの高確率で魂を地獄行きにしている姿が見られ、周囲の鬼たちから「今日の閻魔様は機嫌が悪いらしい」と囁かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 神龍 ===&lt;br /&gt;
詳しくは[[神龍 (ドラゴンボール)|ドラゴンボール (架空の道具)]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 神龍（シェンロン）&lt;br /&gt;
: 声 - 内海賢二（無印、Z）、佐藤正治（Z192話 - 193話、Z劇場版）、郷里大輔（GT）、矢田耕司（リメイク版『[[Dr.スランプ]]』）&lt;br /&gt;
: ドラゴンボールを7つ集めると出現する龍の神で、ミスターポポと神によって生み出された。基本的にはどんな願いも1つだけ叶えてくれるが、創造主である神の力を大きく超える願いは叶えられない。死者を生き返らせる際一度に大勢の数を生き返らせることが出来るが、死者の2度目の復活はできない。神とピッコロの融合によって一度は消えてしまったが、新しい神として迎えられたデンデにより復活。&lt;br /&gt;
; ポルンガ&lt;br /&gt;
: 声 - 滝口順平（Z）、郷里大輔（Z283話 - 最終回、改36話）、大友龍三郎（改51話 - ）、佐藤正治（PS2用ゲーム）&lt;br /&gt;
: ナメック星の神龍であり、地球のものの数倍の大きさ。ポルンガとは「夢の神」と言う意味があり、願いは3つまで叶えられるが、一度に多くの死者を生き返らせることはできない。ただし、願いを叶えるためにはナメック語を使わなければいけないが、自然死でなければ回数制限無く蘇生が可能。魔人ブウ編ではパワーアップされており、一度に何人でも生き返らせることが出来るようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 界王・界王神とその従者 ===&lt;br /&gt;
詳しくは[[界王]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宇宙を管轄する者たち。大界王神を頂点として、東西南北の界王神、さらにその下に大界王と東西南北の宇宙を担当する界王が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作中で始めて登場したのは「蛇の道」の終点に位置する界王星でペットのバブルスと暮らす'''北の界王'''で、当初は単に界王と呼ばれていた。作中で単に界王という場合、大抵は彼のことを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セルとの闘いから7年後の天下一武道会では'''東の界王神'''とその付き人'''キビト'''が魔人ブウ復活の阻止の協力を悟空たちに呼び掛けるために登場。後に界王神界の剣「ゼットソード」に封印されていた'''老界王神'''が孫悟飯の力を限界以上に引き出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主要キャラクターの味方 ==&lt;br /&gt;
=== 地球 ===&lt;br /&gt;
詳しくは[[ペンギン村編のみで登場した人物|Dr.スランプの登場人物]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;子ガメラ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;子ガメラ&lt;br /&gt;
: 声 - 古谷徹&lt;br /&gt;
: カメハウスからフライパン山まで移動する際に登場した[[ガメラ]]の子供。航行移動手段のウミガメに対し、亀仙人の飛行移動手段として登場。亀仙人がその名を叫んで召喚すると、クルクルと回転しつつ頭と手足を甲羅の中に隠し、手足が生えている甲羅の穴から火を噴きながら飛んでくる。ただし回転しているため、降りたときの亀仙人は目を回す。ウミガメ同様に言葉を話す。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;スノ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;スノ&lt;br /&gt;
: 声 - 渡辺菜生子（無印）、田中真弓（Z285話）&lt;br /&gt;
: 雪の中で遭難した悟空を救い出した[[地球 (ドラゴンボール)#ジングル村|ジングル村]]の少女。父（声 - [[佐藤正治 (声優)|佐藤正治]]）、母（声 - [[鈴木れい子]]）との3人家族。ホワイト将軍に村長（声 - [[槐柳二]]）を人質に取られ、父親を含め村の男性がドラゴンボール探しに駆り立てられていたため、ドラゴンボールへの印象は良くない。エイジ740年生まれで初登場時は10歳。&lt;br /&gt;
: ピッコロ大魔王編や魔人ブウ編でも登場。アニメでは国王に花束を上げる役として登場し、ピッコロ大魔王の傍若無人ぶりに怒りを覚え銃を向けるが、引き金は引いていない。ブウ編ではすでに34歳になっており、孫悟空を知る者の一人として、いち早く元気玉の呼びかけに応えて手を上げる。アニメでは悟空と初対面時のエピソードのサブタイトルに名前が登場したが、原作ではブウ戦で初めて名前が登場した。&lt;br /&gt;
: 防災アニメ『[[ドラゴンボール 悟空の交通安全]]』にも登場している。&lt;br /&gt;
: 『GT』でも登場しているが、さすがに年齢から口元に小さな皺ができており、8号と良い関係になっている感じも匂わせた。&lt;br /&gt;
; [[人造人間 (ドラゴンボール)#人造人間8号|人造人間8号]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[飯塚昭三]]&lt;br /&gt;
: [[フランケンシュタイン]]の怪物のような外見をした人造人間。戦い嫌いの優しい性格で悟空と仲良しになり、名前が呼びにくいために「ハッチャン」と名付けられた。この名前は本人も気に入っている。悟空と別れた後は、ジングル村で、8号を気に入った村長夫妻と共に住む。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ボラ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ボラ&lt;br /&gt;
: 声 - [[銀河万丈]]（無印、Z13話）、[[江川央生]]（Z285話）&lt;br /&gt;
: ウパの父親で[[地球 (ドラゴンボール)#聖地カリン|聖地カリン]]の戦士。[[インディアン]]（[[ネイティブ・アメリカン]]）そっくりの格好をしている。銃弾をも受け付けない鍛え抜かれた体を持ち、聖地カリンに襲撃してきたイエロー大佐の部隊をほぼ全滅させるたほどの実力を持つ。しかし、後に現れた桃白白には全く歯が立たず、自らの槍で反撃され殺される。その後ドラゴンボールによって生き返り、本編中で生き返った最初のキャラクターとなる。若い頃にカリン塔に登る挑戦をしたが、登り切ることはできなかった。&lt;br /&gt;
: レッドリボン軍編にて生き返った後、ピッコロ大魔王編にも登場。悟空とヤジロベーがカリン塔に登る時に手助けをする。魔人ブウ編でも成人した息子とともに登場しており、悟空の元気玉に協力する。頭髪や顔の皺などに老齢を感じさせたもののガッシリとした体躯は健在である。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ウパ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ウパ&lt;br /&gt;
: 声 - [[堀江美都子]]（無印）、[[大倉正章]]（Z13話）、草尾毅（青年期）&lt;br /&gt;
: 聖地カリンに住む先住民族、ボラの息子。桃白白によって父を殺され、生き返らせるために悟空のドラゴンボール探しを手伝う。当初は非力で、父や悟空に守られることが多いが、父親譲りの強く勇敢な心をもち、悟空を手助けすることもある。少年期には小柄で可愛い容姿から、クリリンに性別を間違えられることもある。悟空のことを尊敬している。父が生き返り悟空と別れた後、ピッコロ大魔王編にも登場。アニメでは、その際にヤジロベーと対立する。さらに、アニメ『Z』13話では若干成長した姿を見せ、魔人ブウ編では凛々しく成長、結婚して息子もできている。『GT』では成人したウパが悟空と再会するシーンもある。&lt;br /&gt;
; オバケ&lt;br /&gt;
: 声 - [[田中亮一]]&lt;br /&gt;
: 占いババの宮殿の案内係。比較的丁寧な口調で話す。惚けた風にデフォルメされた可愛い外見をしている。&lt;br /&gt;
; [[孫悟飯 (孫悟空の育ての親)|孫悟飯（じっちゃん）]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[阪脩]]、[[あずさ欣平]]（TVSP）、[[千葉繁]]（改）&lt;br /&gt;
: 孫悟空の養親。亀仙人の一番弟子であり、武術の達人。悟空の長男・悟飯の名は彼にあやかって命名された。&lt;br /&gt;
銀河パトロールジャコ&lt;br /&gt;
の最終回にも登場した&lt;br /&gt;
生きていたので&lt;br /&gt;
大猿孫悟空に&lt;br /&gt;
踏まれる前であった&lt;br /&gt;
孫悟空の名前つけていた&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;武泰斗&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;武泰斗（むたいと）&lt;br /&gt;
: 声 - 内海賢二&lt;br /&gt;
: 亀仙人と鶴仙人の師匠で武道の達人。ピッコロ大魔王が最初に襲来した際、大魔王を魔封波で電子ジャーに封じ込めるが、その代償に命を落とす。アニメ（無印）第129話ではタイムスリップした悟空にも教えを説き、「気」を指先の一点に集中させて光線として一気に放ち、『[[旧約聖書]]』[[出エジプト記]]の[[モーセ]]のごとく滝から流れ落ちる水を真っ二つにしてみせる。アニメ（無印）102話「クリリンの死 恐ろしき陰謀!!」では、ピッコロ大魔王に手も足も出ずやられ、修行の旅で魔封波を会得して帰り、ピッコロ大魔王を封印するまでの様子が描かれている。 &lt;br /&gt;
: 名の由来は特に無く、強そうな名前をつけたという。なお「泰斗」という言葉には、「仰ぎ尊敬される人」と言う意味がある。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;国王&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;国王&lt;br /&gt;
: 声 - 八奈見乗児&lt;br /&gt;
: 長年に渡り国王の地位に就く、犬の姿をした動物型地球人。ピッコロ大魔王から世界を救った名も無き少年（孫悟空）のことを知る数少ない人物でもあり、セル撃破に向かった軍隊が殲滅された際に、テレビ演説でこのことを述べている。セルゲームに現れた成長した悟空の姿に、少年の面影を感じ、同一人物ではないかと思っていたが、超サイヤ人化した頭髪から別人としている。アニメ『Z』182話では同一人物であることを確信した発言もしている。また、同じ場にいた生まれ変わったピッコロに関しては疑念を抱いている。アニメではピッコロが現れた時点で国王に就任して20年となっていて、『Z』の魔人ブウ編で悟空の元気玉に協力する際も国王として登場している。&lt;br /&gt;
: 『GT』でも40話で一瞬だけ、サタンと面会している場面がある。また42話では国民に避難命令を掛けていた。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;イレーザ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;イレーザ&lt;br /&gt;
: 声 - [[浦和めぐみ]]&lt;br /&gt;
: オレンジスターハイスクールに通うショートカットの可愛らしい女子生徒。編入してきた悟飯に、最初に話しかける。悟飯のことを「かわいくて好みのタイプ」と発言。ビーデルとは席が隣同士で仲が良いようである。教室では端から悟飯・イレーザ・ビーデル・シャプナーの順に座っている。名前のアルファベットでのスペルはERASAであり、[[消しゴム]]をもじったもの。天下一武道会にはシャプナーらとともにビーデルの応援に駆けつける。エイジ756年生まれ。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;シャプナー&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;シャプナー&lt;br /&gt;
: 声 - [[結城比呂]]&lt;br /&gt;
: オレンジスターハイスクールに通う金髪のロングヘアーの男子生徒。ボクシング部に所属していて、キザな性格で当初は悟飯をガリ勉で運動が出来ないと思い込み、田舎者扱いする。エイジ756年生まれ。&lt;br /&gt;
: 体育の授業でベースボールの試合を行った時、悟飯に超人的なジャンプ（約8メートル）でホームランを阻止され、脅しのつもりで投げた[[死球|ビーンボール]]を悟飯が避けようとせず、ぶつけられても平然としていることに驚く。この後、悟飯が運動能力優秀と見てボクシング部に誘ったが断られる。&lt;br /&gt;
: 根はいい人物で、悟飯が天下一武道会に出場していたことを知ると応援している。アニメ『Z』ではビーデルに好意を持っており、デートに誘おうとしたが断られ、ビーデルと親しくするグレートサイヤマンを敵視するが、正体が悟飯と知ってからは応援している。劇場版『[[ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる]]』では、正体がばれているのにグレートサイヤマンとして活動する悟飯を苦笑しながらも応援している。メインキャラクターではないが、アニメのオープニングのラストで悟空の仲間が全員集合しているシーンにもイレーザと共に描かれている。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;マーロン&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;マーロン&lt;br /&gt;
: 声 - [[鈴木富子]]（Z、GT）&lt;br /&gt;
: クリリンと人造人間18号の間に生まれた女の子。幼少期にはクリリンに似て鼻がなかったが、成長すると鼻ができる。その他は特に目立った設定は無い。名前は最終回直前になるまで判明せず。第25回天下一武道会を観戦後、天界の神様の神殿にて魔人ブウにチョコにされ、食べられて死亡するが、ドラゴンボールにより復活する。エイジ771年生まれ。&lt;br /&gt;
: 登場当初から髪型は上方でリボンで二つ括りにしており、原作では最終回で髪止めが変わった他は髪型に変化は無いが、『GT』ではお下げ髪になり前髪も下ろしており、帽子をかけている。『GT』では若干性格が母親の18号似で、ベビーによって洗脳された際にクリリンが魔人ブウの割り込みを許したせいでツフル星に行けなかったことに怒り、うっぷん晴らしに18号と洋服などを大量に買いクリリンを荷物持ちにさせる。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は「マロン（栗）」から。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ベエ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ベエ&lt;br /&gt;
: 声 - 鈴木富子（Z）&lt;br /&gt;
: 魔人ブウが連れてきた犬。鳥山曰く「ブウ」を1字ずつずらしたのが名前の由来。魔人ブウは驚かすこと（その後で逃げようとしたら殺すつもりであった）を目的に自宅へ連れて来るが、怪我を治して貰ったことで大いに喜び、ブウに懐くようになる。ミスター・サタン同様に危害を加えられたために、純粋悪のブウを生むきっかけにもなった犬であり、また登場期間の中では一度も死んでいない。その後、サタンのペットとして暮らし、成犬となる。エイジ774年生まれ。&lt;br /&gt;
; [[パン (ドラゴンボール)|パン]]&lt;br /&gt;
: 声 - 皆口裕子&lt;br /&gt;
: 悟飯とビーデルの娘で孫悟空の孫。サイヤ人の[[混血|クオーター]]。原作や『Z』では、物語の終了間際に僅かに登場した。『GT』ではメインヒロイン扱いとなって登場し、最終話の最後では年老いた姿で登場。&lt;br /&gt;
; ブラ&lt;br /&gt;
: 声 - 鶴ひろみ&lt;br /&gt;
: ブルマとベジータの娘でトランクスの妹。名前の由来は「ブラジャー」から。容姿はブルマに似ており美少女。おしゃまな性格でパンと仲はいい様子。原作では完結前に顔見せ程度しか登場せず、台詞も二言しかない。エイジ780年生まれでパンより1歳年下。&lt;br /&gt;
: 『GT』では、髭を生やしたベジータに直々「全然似合ってない」と発言するなど、物事をはっきりと伝える性格に育つ。ベジータは息子のトランクスには厳しいが、娘のブラには頭が上がらない模様である。舞空術は使えるらしく、ベビーに洗脳された時は舞空術を使ってベジータに寄生したベビーに自分のサイヤパワーを与えている。&lt;br /&gt;
: GT初登場時点ではまだ9歳だが、年齢の割に背がかなり高い。耳にイヤリングをしており、露出度の高い服装で登場し、同年代とデートするパンと対照的に大人の男にナンパされていた。具体的な強さに関しては不明だが、鳥山曰く「強いと思いますよ」。&lt;br /&gt;
: 孫悟空が心臓病で死去した次元においては、父のベジータがトランクスが誕生して間もなく戦死した為、誕生していない。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ウーブ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ウーブ&lt;br /&gt;
: 声 - 浦和めぐみ（Z）、[[私市淳]]（GT）&lt;br /&gt;
: 魔人ブウ（純粋）の魂が閻魔大王により善人に転生した地球人。天下一武道会で悟空と闘う。悟空との初対決時は武道に関してほぼ素人にもかかわらず、悟空と対等に闘い、その高い潜在能力から悟空や仲間たちを驚愕させる。その後は悟空に師事し、日夜修行を行う。原作ではここで物語は終了している。『Z』の設定によると5人兄弟の長男。エイジ774年生まれ。&lt;br /&gt;
: 『GT』では、5年の修行を終え悟空と激戦を繰り広げるまでに成長する。貧しい一家を支える立場にいたためか、非常に真面目で礼儀正しい性格。ベビー編では完全体のベビーと善戦するも敵わず、ミスター・ブウと融合する。その後、跳ね返された変化光線をわざと食らってベビーの体内に入り込み、内部から攻撃するという頭脳戦も見せる。師匠である孫悟空と地球のヒーローであるミスター・サタンに憧れている。そのため、天下一武道会決勝戦では変装していたパパイヤマンの衣装を脱ぎ、本気でサタンに挑むも、同化したブウから制止され勝ちを譲った。超一星龍戦では悟空とベジータのフュージョンに感動し、悟飯たちにフュージョンを申し出るが右腕を負傷していたためお預けとなる。&lt;br /&gt;
: 鳥山明原作のギャグ漫画『[[ネコマジンZ]]』に1コマゲスト出演していて、その時は悟空と同じ胴着を着ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナメック星人 ===&lt;br /&gt;
; デンデ&lt;br /&gt;
: 声 - [[鈴木富子]]（Z少年期）、[[優希比呂|結城比呂]]（Z青年期・ゲーム版少年期）、[[平野綾]]（改）&lt;br /&gt;
: ナメック星のムーリ長老の村で暮らしていた子供。フリーザたちに村を襲われて殺されそうになっていたところを悟飯とクリリンに助けられる。その後はクリリンをナメック星の最長老の家に案内し、ドラゴンボールで彼らの願いを叶えるのにも協力する。4年後には悟空によって地球に案内され、ピッコロと融合した元地球の神に代わって新しい地球の神となり、地球のドラゴンボールを復活させる。&lt;br /&gt;
; ネイル&lt;br /&gt;
: 声 - [[森功至]]（Z）、[[楠大典]]（改）&lt;br /&gt;
: 最長老を守っている、ナメック星で唯一の戦闘タイプのナメック星人。戦闘力は42000。ドラゴンボールでの願いの叶え方を聞き出すために最長老の家にやってきたフリーザとの闘いで重傷を負うが、その闘いのおかげでクリリン達は願いを叶えることができた。その後ドラゴンボールの力であの世からやってきた、ピッコロと同化する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 天下一武道会関係者 ===&lt;br /&gt;
詳しくは[[アナウンサーおよび出場選手の詳細|天下一武道会]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アナウンサー&lt;br /&gt;
: 声 - [[内海賢二]]（無印）、鈴置洋孝（Z）、[[岸野幸正]]（GT）、[[大友龍三郎]]（『[[ドラゴンボールZ Sparking! METEOR]]』以降のゲーム）&lt;br /&gt;
: 天下一武道会においてリングアナと審判を兼務している男性。どんなに激しい試合でも会場から逃げない、プロフェッショナル精神を持っている。 悟空たちの真の実力をよく理解しており、セルを倒したのもミスターサタンではなく悟空たちだと見抜いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 占いババの戦士 ===&lt;br /&gt;
占いババが客に対して占う際に、宮殿の闘技場で大金を持っていない客と闘わせるための戦士。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ドラキュラマン&amp;quot;&amp;gt;ドラキュラマン&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 声 - [[戸谷公次]]&lt;br /&gt;
: 吸血鬼でコウモリに変化できる。クリリンを倒すが、ニンニクと十字架が苦手という弱点を付かれ、ウパとプーアルのタッグに敗れる。エイジ176年生まれ。身長168cm、体重51kg。趣味はコウモリの飼育。嫌いなものは献血。おいしい血がめったに吸えないことを嘆いている。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;スケさん&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;スケさん&lt;br /&gt;
: 声 - 大竹宏&lt;br /&gt;
: 透明人間だが、亀仙人の鼻血で姿が見えるようになり、ヤムチャに敗れる。&lt;br /&gt;
: 名の由来は「透ける」を、[[水戸黄門]]の家臣の[[佐々木助三郎]]（助さん）に引っ掛けた。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ミイラくん&amp;quot;&amp;gt;ミイラくん&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 声 - 飯塚昭三&lt;br /&gt;
: 通称「闘う干物[[ミイラ]]くん」。大柄で怪力を武器にするタイプと思いきや、スピードも非常に速く、包帯を使ったトリッキーな闘いも見せ、スケさんを倒した相手でもほとんどが彼の前に敗れるという。スケさんを倒したヤムチャを実力で圧倒し勝利するが、その後の悟空にはあっさり敗れる。エイジ紀元前50年生まれ。身長194cm、体重103kg。趣味は裁縫。嫌いなものは入った後、包帯を巻くのがめんどうな風呂。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;アックマン&amp;quot;&amp;gt;アックマン&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 声 - [[池水通洋]]&lt;br /&gt;
: [[ドラゴンボールの地理#地獄|地獄]]生まれの悪魔族。天下一武道会で二度の優勝経験がある実力者で、ババの試合では最後の5人目を務めるが、悟空たちが来た時には育ての親である孫悟飯に5人目をゆずり例外的に4人目に甘んじている。基本は肉弾戦だが、物体出現魔術で槍を呼び出して闘うこともある。相手の悪の心を増幅させて爆発させるアクマイト光線が切り札だが、悪の心を全く持たなかった悟空には通用していない。マージョンという名の姉がいる。身長2mくらい。趣味はショッピング。嫌いなものは天使。もっと儲けたら地獄に戻りたいと思っている。&lt;br /&gt;
: 名の由来は悪魔+マン（男）で、悪魔をもじったもの。後に鳥山は漫画『[[GO!GO!ACKMAN]]』を連載しており、その主人公もアックマンという名前だが関連性はない。鳥山は「（名付けが）安直でした」と語っている。&lt;br /&gt;
: 『[[ドラゴンボールZ Sparking!METEOR]]』では彼を主人公としたIFストーリーがあり、フリーザらと闘いアクマイト光線で猛威を振るった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 合体戦士 ===&lt;br /&gt;
; [[ゴテンクス]]&lt;br /&gt;
: 声 - 野沢雅子&amp;amp;草尾毅&lt;br /&gt;
: 孫悟天とトランクスがフュージョンした姿。性格は自信過剰でかなり高飛車。&lt;br /&gt;
; [[ベジット]]&lt;br /&gt;
: 声 - 野沢雅子&amp;amp;堀川亮&lt;br /&gt;
: 孫悟空とベジータが老界王神から与えられた界王神に伝わる秘宝「[[融合 (ドラゴンボール)#ポタラ|ポタラ]]」によって合体をした姿。性格は表向きでは挑発的で高飛車だが、実際は頭の切れる策士。原作中、最強の強さを誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; [[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜#バーダック|バーダック]]&lt;br /&gt;
: 声 - 野沢雅子&lt;br /&gt;
: サイヤ人であり、カカロット（孫悟空）とラディッツの父親。惑星ベジータを滅ぼそうとするフリーザ一味に最後まで抵抗する。&lt;br /&gt;
; [[人造人間17号]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[中原茂]]&lt;br /&gt;
: 姉の人造人間18号とともに、人間の双子をベースにした永久エネルギー式の人造人間。&lt;br /&gt;
; セルゲームアナウンサー&lt;br /&gt;
: 声 - [[田中一成]]（174話）→岸野幸正（175話-）、[[西脇保]]（改）&lt;br /&gt;
: 本名は不明。「ZTV」のアナウンサー。眼鏡をかけた五分分けのヘアースタイルが特徴。セルゲームの現場を中継し、サタンらとともに悟空達の闘いを見届ける。サタンのことを信頼しており、サタンの戦いをやめさせようとした悟空を「ドアホ」呼ばわりしてカメラに映したりなどの行為を行った。悟空らの戦いを見た後は彼らをバケモノ呼ばわりし、サタンを避難させる発言をしている。セルが消滅した後はサタンの「自分がセルを倒した」というハッタリを信じ、サタンの手により地球が救われたことを全世界に報道した。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ゴタン&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ゴタン&lt;br /&gt;
: 声 - 野沢雅子&amp;amp;[[郷里大輔]]（ゲーム『[[ドラゴンボールZ2 (プレイステーション2)|ドラゴンボールZ2]]』）&lt;br /&gt;
: 孫悟空とミスター・サタンのポタラによる融合によって合体した人物。ブウにより悟飯、天津飯と闘える戦士がいなくなり、デンデかサタンのどちらかと合体するか悩む悟空のイメージ内で登場したキャラクター。悟空曰く「1000の力が1001になるだけで、もしかしたら逆に弱くなるかも」と想像した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 敵キャラクター ==&lt;br /&gt;
悟空たちの敵として現れ、闘うことになるキャラクター。なお、当初は敵として登場するが、のちに悟空たちの味方側となる戦士については「[[#主要キャラクター（戦士）]]」の節を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウサギ団 ===&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;兎人参化&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;兎人参化（とにんじんか）&lt;br /&gt;
: 声 - [[大竹宏]]&lt;br /&gt;
: ならず者集団として知られているウサギ団の親玉。2人の団員（声 - [[二又一成]]、佐藤正治）を引き連れている。触った者を人参にしてしまう能力を持つ。悟空に敗れて如意棒で月に送られ2人の団員と餅を突いていた。その後に月が何度も破壊され、その後は宇宙空間を漂い続けているとされる。ファミコンゲーム『[[ドラゴンボール 神龍の謎]]』や『[[ドラゴンボール 大魔王復活|大魔王復活]]』では復活して登場し、ニンテンドーDS用ゲーム『[[ドラゴンボール改 サイヤ人来襲]]』ではヤムチャ編で登場する。エイジ698年生まれ、身長159cm、体重61kg。アニメではヤムチャに「うさぎにんじんか」と言われていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ピラフ一味 ===&lt;br /&gt;
詳しくは[[ピラフ一味]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球において世界征服を企む、'''ピラフ大王'''とその手下2人'''シュウ'''、'''マイ'''から成る3人組。忍者装束をまとった犬のキャラクターは初期登場時は「'''ソバ'''」だったが、後に「'''シュウ'''」と改められた。『GT』では悟空を子供にする原因となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レッドリボン軍 ===&lt;br /&gt;
詳しくは[[レッドリボン軍]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球において世界征服を狙う悪の軍団。ドラゴンボールを集めようとするが、同じくドラゴンボールを狙う孫悟空と激突することになる。なおドラゴンボールを集めているのは、身長を伸ばしてもらうというレッド総帥の野望のためであるが、このことを部下は知らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 鶴仙流 ===&lt;br /&gt;
; [[桃白白]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[大塚周夫]]（無印）、岸野幸正（Z170話、174話と、その直後に発売された一部のゲーム作品）&lt;br /&gt;
: 亀仙人のライバル・鶴仙人の実弟。レッドリボン軍が雇う世界一の殺し屋。一度悟空に敗れ、サイボーグ化して天下一武道会に登場するが天津飯に倒される。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;鶴仙人&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;鶴仙人&lt;br /&gt;
: 声 - [[永井一郎]]&lt;br /&gt;
: 亀仙人のライバルで、かつて彼とともに武泰斗のもとで腕を磨いた武道家。桃白白の実兄であり、天津飯、餃子の師匠でもある。原作やアニメでは亀仙人とさほど変わらない歳に描かれている。アニメではピッコロ大魔王のあまりの強さに自分の無力さを知り、悪の道に走り、拳法を使って世界一の殺し屋集団を作ろうと企んだ経緯がある。亀仙人同様にサングラスをしているが、口ひげと短いあごひげを生やし陰険そうな顔つきが特徴。また、鶴の頭が付いた帽子をかぶり左右の髪の毛がその羽根の形をしている。弟子を連れて天下一武道会の会場に来たところ、同様に弟子を連れてきていた亀仙人と再会、口喧嘩となりその髪型を「中途半端ハゲ」と揶揄され、鶴は亀を「つるっぱげ」と罵る。性格は悪く皆から嫌われており、ブルマは「やなジジイ」と言っている。しかし、弟の桃白白が悟空に敗れて戦死したと聞いたときには怒りを露わにする一面もある。戦闘力は120。&lt;br /&gt;
: 後にほとんどの主要戦闘キャラクターが取得した「舞空術」は、ジャッキー・チュンに変装している亀仙人から、第22回天下一武道会の試合を観戦していた悟空たちに鶴仙流独自の技術として説明されている。&lt;br /&gt;
: 彼の若い頃（約300年前）が描かれているアニメ（無印）第129話では背の低い男とひょろ長い男二人組の子分を従えており、当時あこがれていた女性・ファンファンに振られた際、神様による修行の一環でタイムスリップしてきた悟空のことを彼女が「かわいい」と言ったことや師である武泰斗が彼を高く評価していたことなどへの嫉妬心から、悟空に対し激しい敵意を燃やす。また、アニメ（無印）102話「クリリンの死 恐ろしき陰謀!!」では、魔族たちが口から放ったエネルギー波を鶴仙人と協力した技で受け止め跳ね返して倒すも、ピッコロ大魔王に一撃でやられる回想シーンが描かれている。 &lt;br /&gt;
: アニメ（無印）では弟・桃白白の仇討ちをしようと、第22回天下一武道会の決勝戦の前夜に孫悟空の宿舎に侵入し、寝ているところを暗殺しようとするが、それに気付いた悟空と手合わせするという原作にはない対決が描かれた。だが途中で天津飯が割って入り、たくさんの観客がいる決勝戦で倒すと言ったため、暗殺を思い留まる。決勝戦では、餃子にこっそり超能力で悟空を金縛りにするよう指示するが、途中で気づいた天津飯も餃子もそれを拒否、言うことを聞こうとしない餃子を殺そうとするが、それに気づいた亀仙人のかめはめ波で吹き飛ばされる（この時、鶴仙人は顔面に迫るかめはめ波を吐息で阻んでいる）。&lt;br /&gt;
: 第23回天下一武道会では、亀仙人たちの下に付いた弟子二人と悟空の抹殺のためにサイボーグ化した弟・桃白白とともに会場に現れるが、結果天津飯に敗北した桃白白を抱きかかえて天津飯に「ロクな死に方をしない」と捨て台詞を残して舞空術で会場を後にする。そしてこれを最後に作中には登場しない。&lt;br /&gt;
: 劇場版3作目ではミーファン帝国の大臣という設定になっており、同国皇帝という設定の餃子をないがしろにして権力を牛耳ろうとする。そして部下である天津飯に餃子を殺すよう命令するが、天津飯が葛藤の末裏切ったために気功砲で吹き飛ばされる。本作では鶴仙人自身の戦闘シーンも描かれ、どどん波など鶴仙流独自の技の他、機関銃の弾を素手でつかみ取る亀仙人と同じ技を見せている。&lt;br /&gt;
: 後年鳥山は鶴仙人と桃白白のその後に関して「何かの巻き添えを受けて死亡したが、悪人なので死んだままかもしれない」と語っている。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は亀とともに長寿の象徴とされる「[[鶴]]」から。悟空たちと終始敵対していたが、悟空と仲間を描いたジグゾーパズル「DRAGONBALL Z 超大集合」の絵の中にミスター・ポポの後ろに描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔族 ===&lt;br /&gt;
; [[ピッコロ (ドラゴンボール)#ピッコロ大魔王|ピッコロ大魔王]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[青野武]]&lt;br /&gt;
: 神から分裂した僅かな悪の心が成長した姿。かつて亀仙人と鶴仙人の師、武泰斗の魔封波によって封印されたが、第22回天下一武道会終了後にピラフ一味によって再びこの世に蘇る。ドラゴンボールによって若返り、国王として一時的に世界を支配する。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ピアノ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ピアノ&lt;br /&gt;
: 声 - [[平野正人]]&lt;br /&gt;
: ピッコロ大魔王が復活して最初に生み出した部下。[[プテラノドン]]に似た顔が特徴。戦闘員ではなく、大魔王の側に佇み側近的な役割を担う。戦闘描写がないため実力は不明。&lt;br /&gt;
: 悟空とピッコロ大魔王の死闘の最中、吹き飛ばされた大魔王の体に潰され、圧死した。後述のタンバリン、シンバル、ドラム同様エイジ753生まれ。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;タンバリン&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;タンバリン&lt;br /&gt;
: 声 - 中尾隆聖&lt;br /&gt;
: ピッコロ大魔王に生み出された部下。翼を持つ半魚人の様な人型の魔族。ピッコロにはシンバルよりも数倍強いと評されている。天下一武道会の歴代出場選手殺害を目的に生み出され、クリリンをはじめ多くの選手を次々に殺害し、悟空が亀仙人から貰った筋斗雲を口から出したエネルギー波によって復元不可能な程に完全に破壊する。原作中で判明している犠牲者はクリリンのほかにギランとナムであるが、アニメでは男狼・バクテリアン・パンプット・チャパ王とその大勢の弟子も襲って殺す。悟空に「ぶっ殺してやる」とまで言わせた唯一のキャラクターである。次の標的としてヤムチャを襲おうとしたとき（アニメでは実際に闘っている途中）に大魔王に呼び出され、再び悟空と闘う。身長188cm、体重74kg。趣味は殺人。&lt;br /&gt;
: ヤジロベーはシンバルがよほど美味だったらしく、倒したら自分に食べさせる用に悟空に要求するが、怒りでそれを忘れた悟空がかめはめ波で消しとばしてしまったため「どうやって食えばいいんだよ」と不満を残す。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;シンバル&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;シンバル&lt;br /&gt;
: 声 - 郷里大輔&lt;br /&gt;
: ドラゴンボールを集めるためにピッコロ大魔王が生み出した魔族。二足歩行するドラゴンのような形態を持つ。ヤジロベーにあっさりと斬られ、その後焼いて食べられてしまった。ヤジロベー曰く「かなりの美味」とのこと。身長181cm、体重115kg。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ドラム&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ドラム&lt;br /&gt;
: 声 - 郷里大輔&lt;br /&gt;
: ピッコロ大魔王がドラゴンボールで若返った後に初めて生み出した部下。半魚人の様な太った人型。今まで生み出された魔族よりも能力が高く、天津飯でも敵わなかった。&lt;br /&gt;
: 魔封波を体得し、ピッコロとの心中を覚悟していた天津飯の前に立ちはだかり天津飯を追い詰めるが、助太刀に来た悟空に頭を蹴り飛ばされ一撃で死亡する。&lt;br /&gt;
: アニメ（無印）ではピッコロ大魔王の身代りに魔封波をくらったり、怒り狂ったピッコロ大魔王に死体もろとも、跡形もなく消されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サイヤ人関連 ===&lt;br /&gt;
; [[ラディッツ]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[千葉繁]]&lt;br /&gt;
: 惑星ベジータ消滅時には、他所の星を攻めていたために生き残ったサイヤ人。悟空の実兄であり、冷酷で卑劣。弟のカカロット（悟空）を戦力に加えるために単独で地球に向かい、悟空にサイヤ人のことを教え、サイヤ人編以降の物語の引き金となる。圧倒的な強さを見せるが、最終的には悟空とピッコロのタッグの前に敗北する。また、サイヤ人中では下級戦士であった。&lt;br /&gt;
; [[ナッパ]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[飯塚昭三]]（Z）、[[梁田清之]]（GT）、[[稲田徹]]（改）&lt;br /&gt;
: 惑星ベジータの爆発時に他所の星に送り込まれ、生き残ったサイヤ人のひとり。ベジータとともに地球を襲撃する。ラディッツやベジータと比べて屈強な体格で、口髭を生やし、スキンヘッドが特徴の巨漢。地球襲来時の年齢は50歳以上。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;栽培マン&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;栽培マン（サイバイマン）&lt;br /&gt;
: 声 - [[古川登志夫]]、鈴置洋孝、古谷徹（ゲーム『[[ドラゴンボールZ (ゲーム)|ドラゴンボールZ]]』）→[[沼田祐介]]（ゲーム『[[ドラゴンボールZ2 (プレイステーション2)|ドラゴンボールZ2]]以降）他&lt;br /&gt;
: サイヤ人の科学者が開発したバイオテクノロジー兵器。種子と成長液がセット内容。種子を土に埋め込み、成長液を垂らして数秒待つだけで、誕生する。土地の栄養状態によって戦闘力が変化するという特性を持つ。&lt;br /&gt;
: ベジータたちが地球にやってきた際、「ゲーム」と称して戦士たちと闘わせた。言葉を発することはできないが、命令を理解する能力は持っている。原作、アニメともにベジータ戦では6体登場している。戦闘力は1200で、ナッパによれば、パワーのみならばラディッツに匹敵する。頭部から溶解液を発射する。いざとなれば、自爆する捨て身の攻撃も使う。&lt;br /&gt;
: 最初の1体が天津飯と闘うが苦戦し、程なくしてベジータの衝撃波で粉々にされる。2体目はヤムチャと闘い、実力では負け、かめはめ波で倒されたかに見えたが、悪あがきで自爆し、ヤムチャは犠牲となる（ナッパはこの個体を「情けないやつ」よばわりする）。これに逆上したクリリンが拡散エネルギー波を発動して1体を除いて消滅させ、残る1体は悟飯を襲おうとするも、ピッコロに倒される。&lt;br /&gt;
: TVSPでは強化型が登場。当時5歳であったベジータに難なく倒された。『GT』では地獄から大量発生し、悟天とトランクスを大いに気味悪がらせるが、ウーブにより退治される。&lt;br /&gt;
: アニメでは特定の担当声優はおらず、他のキャラクター役としてその場に居合わせた声優たちが複数で担当している。&lt;br /&gt;
: ゲームやアニメのサブタイトルではカタカナで「サイバイマン」と表記されることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フリーザ一味 ===&lt;br /&gt;
; [[フリーザ]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[中尾隆聖]]&lt;br /&gt;
: 全宇宙の独裁者で、星の地上げ等の活動を行ってきた軍の統括者。ナメック星での激闘で超サイヤ人化した悟空と激戦を繰り広げる。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;コルド大王&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;コルド大王&lt;br /&gt;
: 声 - 郷里大輔（Z）、佐藤正治（Z195話）、[[大友龍三郎]]（改）&lt;br /&gt;
: フリーザ、[[ドラゴンボールZ とびっきりの最強対最強#敵キャラクター|クウラ]]の父。フリーザ第2形態に似た大柄な姿をしているが、外殻は頭部と腕・脛のみで胸部は肌が露出していて、顔にはシワがある。その存在を知っているのは家族やコルド直属の部下などごく限られた者たちのみで、ベジータやフリーザ直属の部下であるギニューでさえその存在を知らなかった。なお、正確には「フリーザ一味」には所属していない。フリーザからはパパ、クウラからは父上と呼ばれている。&lt;br /&gt;
: アニメではナメック星消滅後、本国からの連絡により宇宙船でナメック星が存在していた宙域に向かい半死半生のフリーザを発見し、部下に救助させサイボーグ手術を行わせる。側近たちからも恐れられており、あまり出番がなかった原作に比べ、その恐ろしさが強調されている。&lt;br /&gt;
: 悟空を倒すために復活したフリーザとともに地球に来襲するが、突然現れたトランクスにフリーザを倒される。トランクスの実力を見込み、「フリーザに代わって自分の息子にならないか？」と懐柔を始めるが、興味がないと一蹴される。フリーザが負けたのはトランクスの持つ剣の力のためだと考え、彼を挑発し剣を手渡させ、不意をついてトランクスに剣を振り下ろすがあっさりと受け止められ気功波で心臓を貫かれる。アニメでは死ぬ前にトランクスに「星をやる」と言って命乞いをするシーンが追加されている。トランクスが来なかった次元においては、フリーザとともに悟空によって倒されている。&lt;br /&gt;
: コルド大王を目前にフリーザは自らを宇宙一と称したり、トランクスに対し、「宇宙一強いお前こそ我が一族になる資格がある」と言い放つなど、自身ではなく一族に宇宙一を求めているようである。作中ではトランクスが超サイヤ人化しても特に慄いておらず、息子が殺されても平然としていた。&lt;br /&gt;
: フリーザ一族は変身型宇宙人であるが、コルド自身も変身できるのかは不明。&lt;br /&gt;
: アニメでは「フリーザより遥かに大きな気」と称されていた。また『[[ドラゴンボールZ Sparking!|ドラゴンボールZ Sparking!METEOR]]』の公式サイトによると、フリーザ・クウラを上回る実力を持つと表記されているが、『ドラゴンボール大全集』では「フリーザよりやや劣る」とされている。&lt;br /&gt;
: アニメでは死後、セルやフリーザ、ギニュー特戦隊らとともに地獄で暴れまわっていたが、パイクーハンによってフリーザとともに一撃で倒される。魔人ブウ編では地獄から界王神界での悟空たちとブウの闘いをフリーザやギニュー特戦隊（カエルとなって地球で暮らすギニューを除く）、セルなどとともに観戦する。『GT』ではクウラや特戦隊らとともに地獄から復活しているシーンがある。&lt;br /&gt;
: ゲーム『ドラゴンボールZ Sparking!METEOR』では、フリーザからは「パパ、僕はなんでも一番じゃないと満足しないんだ」、クウラからは「俺がアンタの代わりに一族を担ってやるよ」と反旗を翻される。フリーザとクウラに勝利すると「出来の悪い息子だ」と冷笑しながら罵る。また、ベジータ王とも面識があった様子。&lt;br /&gt;
: 『ドラゴンボール大全集』では彼の部下はコルド一家と総称され、フリーザ一味やクウラ一味も、この中の一部とされている。名前の由来は「cold＝冷たい」。&lt;br /&gt;
: ゲームでは「フルパワーデスビーム」を使用する。復活したセル（パーフェクトセル）がトランクスを殺害した時に出した太いデスビームはこのタイプ。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ザーボン&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ザーボン&lt;br /&gt;
: 声 - [[速水奨]]（Z）、[[三浦祥朗]]（改）&lt;br /&gt;
: フリーザの側近で、状況報告が主な役割。フリーザと同じく変身型の宇宙人で、フリーザが変身できることを本人から聞かされて知っていた。変身前は中性的な風貌の美形だが、ひとたび変身すると巨体となり、[[両生類]]や[[爬虫類]]のような風貌になる。自分の美感を尊重するために変身後の姿を醜いと思っており、変身することを極度に嫌う。自身が危機を感じたときか、相手を本気で倒そうとするときしか変身しない。&lt;br /&gt;
: 1度目の対決では変身によってベジータを圧倒するが、2度目の対決では重傷から回復して戦闘力を上げたベジータに完敗。「フリーザに命令されてやっただけだから許してくれ」と命乞いし、2人でフリーザを倒そうと持ちかけるがあっさりと見限られ、腹を突き破られて死亡し沼に落とされる。アニメではここで変身を躊躇い、ナルシストぶりが強調されている。また水に濡れるのを嫌っており、1回目にベジータを倒した時は湖に落ちたベジータが死亡したかどうかを確認せずに引き上げ、そのことをフリーザに看破され自分の手抜かりを痛感する。その直後にフリーザがギニュー特戦隊を呼ぶことを決めた際には、連中を呼び寄せる必要はないのではとフリーザに進言する。旧式のスカウターを使用しており、キュイと戦闘中のベジータの戦闘力が22000を越えた辺りで壊れた際に、ドドリアに「間違いなく故障だぜ」とからかわれている。&lt;br /&gt;
: 戦闘力は変身前が23000。変身後は、各ゲームや書籍などによってムラがあるため、正確な数値は不明。&lt;br /&gt;
: TVSPでは、サイヤ人の戦闘力や好戦的な性格を危険視し、それをフリーザに助言したことがきっかけでサイヤ人を裏切り、惑星ベジータが消滅することになる。しかし、フリーザが本当に惑星を爆破して狂喜する姿を、ドドリアとともに呆然と眺める。劇場版『復活のフュージョン！ 悟空とベジータ』と『GT』では地獄から復活した姿が一瞬見られる。&lt;br /&gt;
: TVゲーム『[[ドラゴンボールZ Sparking! NEO]]』ではザーボンを主人公としたifストーリーが存在する。「永遠の美」を求めナメック星でのドラゴンボール争奪戦にザーボンが加わるというもの。それ以前に作られたゲーム『ドラゴンボールZ 再生編 SS版 真武闘伝』では、テーマ曲「まひるの闇」が作られている。歌詞を額面どおりに解釈すると、元はどこかの星の王族で、勝つため（強さのため）に王位を捨ててフリーザ一味に加わったらしい。&lt;br /&gt;
:原作及び関連作品以外に『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』のニセ最終回にフリーザ、アプールとともに登場し、自分たちの世界に放り込まれた[[両津勘吉]]に「こんな敵はいたかな?」と不審な目を向けるシーンがある。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は、「[[ザボン]]」。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ドドリア&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ドドリア&lt;br /&gt;
: 声 - [[堀之紀]]（Z）、[[長嶝高士]]（改）&lt;br /&gt;
: フリーザの側近。やや肥満体で桃色の肌に、頭頂部と両腕に幾つもの突起があるのが特徴。ザーボンとは対称的に粗暴で、物事を腕っ節で解決する短絡的な性格をしている。邪魔者の排除が主な役割で、TVSPでは部下を率いてトーマたちを殺害している。アニメ版ではワインボトルを抱えてフリーザに給仕をしたこともある。フリーザのナメック星襲来にも随行し、部下たちが戦闘力約3000の3人のナメック星人相手にほとんど倒されたため、自身が闘いの場に出て3人をあっさりと虐殺し、長老ムーリの首を折って殺害する。デンデも殺そうとした瞬間に、悟飯とクリリンの不意打ちを受けて妨害される。&lt;br /&gt;
: フリーザの命を受け、デンデを抱えて逃走する2人を追撃するが、途中で太陽拳を喰らい姿を見失って苛立ち、エネルギー波で周辺の島もろとも吹き飛ばすが避けられてしまう。帰還する最中にベジータに襲われ戦闘になり、全く歯が立たず命乞いをし、フリーザが惑星ベジータを消滅させた経緯を語り隙を見て逃走するが、直後にベジータが放ったエネルギー波で死亡する。&lt;br /&gt;
: 戦闘力は22000。ザーボンとは異なり、新型のスカウターを使用している。&lt;br /&gt;
: 『GT』では地獄から復活し、ザーボンとともに地球で暴れまわる。&lt;br /&gt;
: 原作では3本指（完全版裏表紙やコマによって4本）だが、アニメでは[[放送コード]]の関係により5本指に変更されている。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は、「[[ドリアン]]」。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;キュイ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;キュイ&lt;br /&gt;
: 声 - 戸谷公次（Z）、[[今村直樹]]（ゲーム『Sparking!NEO』同『METEOR』）、[[竹本英史]]（改）&lt;br /&gt;
: フリーザの部下の上級兵士で、[[ドラゴンボールの地理#惑星フリーザNo.79|惑星フリーザNo.79]]の所属。かつてのベジータのライバル（ただし、ベジータ自身はキュイのことを大いに嫌っており、ライバルとも思っていなかった）で、戦闘力は18000程度で地球で戦闘する前のベジータとほぼ同等の強さだった。フリーザを裏切ったベジータを追ってナメック星に向かい殺害しようとするが、地球での死闘により戦闘力を上げたベジータの強さを知り驚愕する。自分と組まないかと持ちかけて騙し討ちをするが避けられ、戦意を喪失して逃亡したところをすぐに追い付かれ、衝撃波で身体を木端微塵にされて死亡する。&lt;br /&gt;
: アニメでは彼の率いる一隊が劇中以前にとある惑星を襲撃していたことが語られている。また、キュイと同じ姿の兵士もアニメにて登場しており、その兵士の発言からキュイと同じ惑星の一族は既にフリーザによって滅ぼされていた事も判明している。&lt;br /&gt;
: 側近ではなく上級戦士であるためザーボンやドドリアよりも格下であるが、ゲームではこの3人が「ボスキャラ3人衆」のようにセットで扱われることも多い。逆にゲーム『Sparking!NEO』では大量に登場する雑兵扱いを受けた。&lt;br /&gt;
: 『GT』ではコルド大王らとともに地獄から復活するが、その後はあえなく地獄に送り戻される。ゲーム『Sparking!NEO』で超サイヤ人状態や『GT』のベジータと闘わせた時、ベジータが勝つと「相変わらず汚い花火だ」と言われる。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は、「[[キウイ]]」。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;アプール&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;アプール&lt;br /&gt;
: 声 - [[真地勇志]]（Z）、[[吉水孝宏]]（改）&lt;br /&gt;
: フリーザの部下で雑兵の一人。戦闘力は不明だが、「強いナメック星人がいた場合、手に負えないだろう」とザーボンから注意されており、他の兵士と大差は無い模様。原作では他の雑兵がムーリ長老の村のナメック人に倒された中の唯一の生き残りで、ベジータが全滅させたナメック人の村を発見したり、ギニュー特戦隊に連絡を取って呼び寄せるなど、比較的出番が多い（アニメでは他にも生き残りがおり、村を発見する役も色違いのオーレンに変更されている）。ザーボンの命によりベジータを治療するが、予想より早く全快したベジータが放ったエネルギー波の直撃により死亡。&lt;br /&gt;
: 原作に登場する一般兵士では唯一名前が判明しているキャラクターであり、同型の種族も惑星フリーザNo.79の管制員やコルド大王の部下、TVSPのドドリアの部下として登場している。ドドリア配下の同族は、下級とはいえサイヤ人を蹴散らすほどに強かった。&lt;br /&gt;
: アニメ『Z』の魔人ブウ編では、地獄から界王神界での悟空たちとブウの闘いをフリーザたちとともに観戦する。『ドラゴンボールGT』ではコルド大王や特戦隊らとともに地獄から復活する。&lt;br /&gt;
: 『[[超こち亀]]』ではツッコミ役として主要キャラクターとして登場している。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は、「apple＝[[リンゴ]]」。&lt;br /&gt;
: 原作では戦闘シーンが皆無だが、ゲーム『Sparking!NEO』及び『Sparking!METEOR』、携帯アプリゲーム『ドラゴンボールバトルヒーローズ』では使用キャラクターとして登場している（『NEO』はWii版のみ）。また、『Sparking!METEOR』の公式サイトでは、下級兵士より知能や戦闘力に優れた中級兵士と説明されている。&lt;br /&gt;
; ドクター&lt;br /&gt;
: 声 - [[田中和実]]（Z）、[[里内信夫]]（改）&lt;br /&gt;
: 惑星フリーザNo.79の医師。顔は爬虫類に近く、小柄で頭頂部に毛が生えており、戦闘服の下にローブを着用している。地球での戦いで傷ついたベジータを治療する。彼よりスカウターを受け取る。&lt;br /&gt;
; 偵察兵（仮称）&lt;br /&gt;
: 声 - 里内信夫（Z）、今村直樹（ゲーム『Sparking!METEOR』）、[[増谷康紀]]（改）&lt;br /&gt;
: 恐竜の様な顔に片腕にレーザーを装置した姿の兵士と、角があり長髪で髭を生やした二人の兵士。ブルマ達3人が乗っていた宇宙船を破損させ、最初のスカウターの数値を見て孫悟飯とクリリンに油断するが、気を解放した2人の数値（ザーボンのスカウターより1500）に驚き、そのまま身動きさえできずに湖に叩き落される。&lt;br /&gt;
: なお、後者の長髪で髭を生やした兵士は後に『Sparking!NEO』（Wii版のみ）及び『Sparking!METEOR』、『タッグバーサス』にもフリーザ軍兵士名義で登場している。&lt;br /&gt;
; ギニュー特戦隊&lt;br /&gt;
: フリーザが全宇宙から選りすぐったエリート集団の5人からなる宇宙人戦士の総称。構成員は隊長ギニュー、リクーム、バータ、ジース、グルドの5人。詳しくは[[ギニュー、リクーム、バータ、ジース、グルド|ギニュー特戦隊]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人造人間 ===&lt;br /&gt;
ドクター・ゲロが、最初はレッドリボン軍のために、後に孫悟空への復讐のために作った[[人造人間]]（アンドロイド）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳しくは[[人造人間 (ドラゴンボール)]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[ドクター・ゲロ|人造人間20号（ドクター・ゲロ）]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢田耕司]]&lt;br /&gt;
: 元レッドリボン軍の科学者。自らも人造人間となる。レッドリボン軍を壊滅させた孫悟空への復讐を目論む。&lt;br /&gt;
; [[セル (ドラゴンボール)|セル]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[若本規夫]]&lt;br /&gt;
: ドクター・ゲロが開発したコンピュータにより、孫悟空ら武道の達人たちの様々な細胞を組み合わせて出来たバイオテクノロジーによる人造人間。吸収や融合により、全人造人間の中で最も高い戦闘力を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バビディ一味 ===&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;バビディ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;バビディ&lt;br /&gt;
: 声 - [[八奈見乗児]]&lt;br /&gt;
: 魔人ブウを作った魔導師ビビディの子供。魔人ブウを復活させ、全宇宙の支配を企む。一人称は「ボク」（登場当初は「わし」）で、シワだらけの外見に反して幼い子供のような口調で話す。父・ビビディと同じく自身も魔導師であり、邪心のある者を洗脳し潜在能力を限界以上に引き出したり、「パッパラパー!」という呪文で相手を瞬間移動させるなど様々な魔術を操る。この他にもバリアを張ったり、特定の相手を膨らませて破裂させたり、テレパシーなどの能力も持っている。&lt;br /&gt;
: 魔人ブウを復活させるべく宇宙船に乗って地球にやってきたが、界王神ら追っ手から逃れるべく宇宙船を地中に隠す。その際に、宇宙船を隠した地域の近隣住民を虐殺しており、それを見た悟飯は憤りを感じる。魔人ブウを封印させる呪文を知っており、それを盾に魔人ブウを操るが、完全にブウを制御するには至らずブウに振り回されることも多かった。感情的になる場面が多く見られ、自分の邪魔をし瀕死の重傷を負わせたピッコロたちに対して復讐を計画し、魔人ブウに対して傲慢な態度を取り馬鹿にし続けた結果、反旗を翻した魔人ブウの手によって殺害される。&lt;br /&gt;
: アニメでは魔人ブウに殺された後に地獄から界王神界での悟空たちと魔人ブウの闘いを観戦。闘いを見守るフリーザ一味、セルや鬼たちの前で「魔人ブウは自分の部下で自分を兄の様に慕っていた」、「技は自分が教えていた」など、自慢と見栄を張った発言で周囲を驚かせるが、内心では魔人ブウへの怨みから、密かに悟空を応援する。しかし、その後悟空が劣勢になった時は魔人ブウを応援していた。鬼たちからは「さん」付けで呼ばれていた。原作ではピッコロに抵抗する間もなく手刀で斬られているが、アニメ『[[ドラゴンボールZ]]』ではバリアでピッコロの手刀や気功波を防いだり攻撃魔法で応戦してみせている。『[[ドラゴンボールGT]]』では地獄から復活しているシーンがある。&lt;br /&gt;
: 原作の吹きだし台詞の書体は他のキャラクターとは違い、細くて小さい活字が使用された。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は、後述のビビディおよび、ブウと併せて「ビビデバビデブー」（童話『[[シンデレラ]]』より）。&lt;br /&gt;
; [[ダーブラ]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[大友龍三郎]]&lt;br /&gt;
: [[ドラゴンボールの地理#魔界|暗黒魔界]]の王。暗黒魔界では圧倒的な強さを誇る最強の戦士。バビディに操られて忠実な側近となっている。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;スポポビッチ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;スポポビッチ&lt;br /&gt;
: 声 - [[江川央生]]&lt;br /&gt;
: バビディに操られていた大柄な地球人。魔人ブウを甦らせるために必要なエネルギーを集めるのが目的で、ヤムーとともに天下一武道会に出場する。ビーデルとの試合では何度攻撃を受けても起き上がり、人間離れした能力でビーデルを痛めつけて勝利し、悟飯の怒りを買う。その後に悟飯のエネルギーを吸収して逃げ去るが、「もうご用済み」とされバビディの魔術により殺される。&lt;br /&gt;
: 性格は粗暴に加え陰湿であり、スキンヘッドの頭部には血管が浮き出ている。また舞空術や気功波を使用可能。&lt;br /&gt;
: 洗脳される前は長髪の大男で、天下一武道会に出場していたジュエールとキーラの回想で登場。アニメでは過去サタンに敗北するシーンも描かれている。&lt;br /&gt;
: ゲーム『Sparking!METEOR』ではベジータから「そこのハゲ！ 額にＭとはオレを馬鹿にしているのか！」と一方的に難癖を付けられる。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ヤムー&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ヤムー&lt;br /&gt;
: 声 - 龍田直樹&lt;br /&gt;
: バビディに操られていた地球人。魔人ブウを甦らせるため必要なエネルギーを集めるのが目的で、スポポビッチとともに行動する。スポポビッチに比べると冷静な性格で、試合でビーデルを痛めつけるスポポビッチに対して「いい加減にしろ！」と一喝した上で「さっさと勝ってしまえ」と制止している。バビディにより破裂させられたスポポビッチを見て逃走するが、プイプイのエネルギー弾の狙撃を受けて爆殺される。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;プイプイ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;プイプイ&lt;br /&gt;
: 声 - [[麻生智久|松丸卓也]]（Z）、里内信夫（GT時、PS2用ゲーム）&lt;br /&gt;
: バビディの配下。地球の10倍の重力の[[ドラゴンボールの地理#惑星ズン|惑星ズン]]で育った。&lt;br /&gt;
: 界王神からその実力を警戒されていたが、ステージ1でのベジータとの闘いは劣勢となる。そこでバビディの魔術により自分のステージを地球の10倍の重力を持つ故郷「惑星ズン」にするが、元々サイヤ人の故郷である惑星ベジータが地球の10倍の重力を持っており、その上で過酷な修行を続けていたベジータには何の意味もなかった。直後に油断した隙を突かれ、超サイヤ人に変身させることなくベジータのエネルギー波で消滅する。&lt;br /&gt;
: 『[[ドラゴンボールGT]]』では地獄から復活し、人造人間19号とともに地球で暴れまわるが、悟天によって倒される。その後、閻魔宮にて再び地獄行きにされる。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は、「[[ちちんぷいぷい (おまじない)|チチンプイプイ]]」。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ヤコン&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ヤコン&lt;br /&gt;
: 声 - [[幸野善之]]&lt;br /&gt;
: バビディの配下。「[[ドラゴンボールの地理#暗黒星|暗黒惑星]]」で育った巨大な魔獣。ツメを武器に闘い、光を食べる習性を持つ。アニメでは呼び出しに向かったバビディの部下を食べてしまう。&lt;br /&gt;
: ステージ2にて悟空と闘い、「でかいのに素早い」らしく悟空を驚かせる。その後、バビディの魔術により自分のステージを「暗黒惑星」にしたことで完全に真っ暗になり悟空を追い詰めようとするが、空気や気の流れで敵の動きを探知できるレベルに達していた悟空はそれを苦にすることなく戦闘する。暗闇を明るくするため超サイヤ人化した悟空に対し、光を「食べる」ことでエネルギーを吸収しようとするが、最後は超サイヤ人2となった悟空が、エネルギーを一気に爆発させたことで破裂する。本人曰く、超サイヤ人の光は「今まで食べた中で最もうまくてボリュームのある光」。&lt;br /&gt;
: エネルギー値はバビディが持っていた機械の計測によれば800キリで悟飯曰く「ふたりなら超サイヤ人にならなくても勝てる」程度。&lt;br /&gt;
: 『GT』では地獄から復活して悟天を不意打ちしたがトランクスによって倒される。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は、「テクマクマヤコン」（『[[ひみつのアッコちゃん]]』より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔人 ===&lt;br /&gt;
; [[魔人ブウ]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[塩屋浩三]]&lt;br /&gt;
: 魔導師バビディの父親、魔導師ビビディによって作られた魔人。遥か太古、全宇宙を破壊の恐怖に落とし入れた。地球に封印されていたがバビディによって解放される。原作における最強の敵。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボールの登場人物|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物の一覧|とらこんほおる]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物の一覧|とらこんほおる]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%BE%8E%E5%B0%91%E5%A5%B3%E6%88%A6%E5%A3%AB%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9&amp;diff=238600</id>
		<title>美少女戦士セーラームーンの登場人物</title>
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				<updated>2014-07-19T11:12:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* ファージ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''美少女戦士セーラームーンの登場人物'''（びしょうじょせんしセーラームーンのとうじょうじんぶつ）では、[[漫画]]『[[美少女戦士セーラームーン]]』に登場する、[[架空]]の人物を紹介する。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 太陽系のセーラー戦士たち ==&lt;br /&gt;
=== 主人公と運命の恋人と未来の娘 ===&lt;br /&gt;
原作・アニメ・ドラマ共通の基本となる物語は、ギリシア神話での月の女神[[セレネ]]（Σελήνη, Selene）と、彼女に愛され永遠の睡眠についた羊飼いの青年エンデュミオーン（Ἐνδυμίων, Endymion）の神話に由来する。&lt;br /&gt;
; [[月野うさぎ]]（つきの うさぎ）&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。'''セーラームーン'''に変身する。&lt;br /&gt;
; [[地場衛]]（ちば まもる）&lt;br /&gt;
: うさぎの恋人。'''タキシード仮面'''としてセーラー戦士たちをサポートする。&lt;br /&gt;
; [[ちびうさ]]&lt;br /&gt;
: うさぎと衛の娘。原作第2期クライマックス（アニメでは「S」）で'''セーラーちびムーン'''に変身する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 四守護（内部太陽系）戦士 ===&lt;br /&gt;
プリンセスを守護する四人の戦士たち。原作での回想ではセレニティの世話係や家庭教師なども行っていた。&lt;br /&gt;
; [[水野亜美]]（みずの あみ）&lt;br /&gt;
: '''セーラーマーキュリー'''に変身する。&lt;br /&gt;
; [[火野レイ]] （ひの レイ）&lt;br /&gt;
: '''セーラーマーズ'''に変身する。&lt;br /&gt;
; [[木野まこと]] （きの まこと）&lt;br /&gt;
: '''セーラージュピター'''に変身する。&lt;br /&gt;
; [[愛野美奈子]] （あいの みなこ）&lt;br /&gt;
: '''セーラーヴィーナス'''に変身する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外部太陽系戦士（外系戦士） ===&lt;br /&gt;
太古の時代から、遠く宇宙の彼方からやってきた侵入者と闘う、より特殊な力と、「タリスマン」という強力な武器を持つ戦士たち。普段は各々誰もいないところで警備に当たっているが、緊急事態のときは一堂に集結し行動を起こす（タリスマンによる原作のサターン覚醒、アニメでの聖杯召喚など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三つの[[タリスマン]]は、これはローマ神話でも[[天文学]]・[[占星術]]でもなく[[古事記]]・[[日本書紀]]の[[三種の神器]]からの、アニメで彼女達が召喚する[[聖杯]]は[[キリスト教]]の[[聖遺物]]伝承からの取材であり、原作・アニメの共通キーワード「[[メシア]]（アニメでの沈黙のメシア）」も同様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
狭義での外部太陽系戦士は、ウラヌス・ネプチューン・プルートの三戦士を指し、広義（SuperS以降）ではサターンを加えて四戦士と扱う書見もあり様々である。&lt;br /&gt;
; [[天王はるか]]（てんおう はるか）&lt;br /&gt;
: '''セーラーウラヌス'''に変身する。&lt;br /&gt;
; [[海王みちる]]（かいおう みちる）&lt;br /&gt;
: '''セーラーネプチューン'''に変身する。&lt;br /&gt;
; [[冥王せつな]]（めいおう せつな）&lt;br /&gt;
: '''セーラープルート'''に変身する。&lt;br /&gt;
; [[土萠ほたる]]（ともえ ほたる）&lt;br /&gt;
: '''セーラーサターン'''に変身する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== お供の猫たち ===&lt;br /&gt;
セーラー戦士たちをサポートし、人間の言葉を喋る不思議な猫。また、人間の姿に変身する事も出来る（どちらが真の姿かは不明）。彼らの出身惑星はマウ星。額に三日月模様があり、この模様を[[絆創膏]]などで覆われると喋れなくなってしまう。雌雄を問わず、月の女神（又は月神と[[習合]]した女神）の名に由来する。&lt;br /&gt;
;ルナ &lt;br /&gt;
:[[声優]]：[[潘恵子]]&lt;br /&gt;
:うさぎの傍らにいる雌の黒猫。「三日月ハゲ」か「黒助（星野光はルナをこう呼ぶ）」と呼ばれるとキレる。人間形態は黒髪の美少女で、アニメ版でも唯一人間態を見せた（'''[[劇場版美少女戦士セーラームーンS|劇場版美少女戦士セーラームーンS〜かぐや姫の恋人]]'''を参照。）。ドラマ版では[[ぬいぐるみ]]になっているが、セーラールナ（'''[[#実写版のみ登場したセーラー戦士|実写版のみ登場したセーラー戦士]]'''を参照）に変身する。&lt;br /&gt;
;アルテミス&lt;br /&gt;
:声優：[[高戸靖広]]（アニメ版）、[[山口勝平]]（ドラマ版）&lt;br /&gt;
:美奈子の傍らにいる雄の白猫。人間形態は長髪の美青年（アニメでは人間にならない）。ルナと同じくドラマ版ではぬいぐるみである。&lt;br /&gt;
;ダイアナ&lt;br /&gt;
:声優：[[西原久美子]]&lt;br /&gt;
:ちびうさの傍らにいる雌の灰色猫。ルナとアルテミスの娘。人間形態はちびうさ風の幼女（アニメでは人間にならない）。ドラマ版には未登場。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--=== セーラー戦士達の合体技 ===&lt;br /&gt;
==== 主人公と四守護戦士たちによる合体技 ====&lt;br /&gt;
*スターダスト・ストリーム・アタック（ムーン、マーキュリー、マーズの3人、アニメ24話。ムーンティアラアクションにシャボンスプレーとファイアーソウルを合体）&lt;br /&gt;
* セーラー・テレポート（ムーン〜ヴィーナスの5人。アニメ第一期。原作では全員が個人単位でテレポート可能）&lt;br /&gt;
* セーラー・プラネット・パワー（ムーン〜ヴィーナスの5人。ムーンを除いた4人でも使用できるが、パワー不足になる）&lt;br /&gt;
* セーラー・プラネット・アタック（原作漫画、アニメ、実写全てに登場。アニメではムーン〜ヴィーナスの5人、原作ではムーンを除いた4人、実写ではマーズを除いた4人。アニメでは第二期以降、それ以外は第一期）&lt;br /&gt;
* ムーンライト・アトラクティブ・アタック（ムーン〜ヴィーナスの5人。ムーン以外の4人のうち、1人が欠けていても使用可能。実写）&lt;br /&gt;
* ギャラクティカゲイル（ギャラクシアに操られた四守護戦士による合体技）&lt;br /&gt;
==== 外系戦士を含めた合体技 ====&lt;br /&gt;
* シルバー・クリスタル・パワー（うさぎ+四守護+サターン除く外系三戦士+ちびうさ。劇場版S）&lt;br /&gt;
* セーラー・プラネット・パワー・メディテイション（四守護+サターン除く外系三戦士。原作第四期）&lt;br /&gt;
* ギャラクティカ・プラネットアタック（ギャラクシアに操られた四守護+外系戦士。原作第五期）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 主人公の運命に深く関わる者たち ==&lt;br /&gt;
;クィーン・セレニティ&lt;br /&gt;
:声優：[[土井美加]]&lt;br /&gt;
:シルバー・ミレニアムの女王で、うさぎの前世の母親。クイン・ベリルと地球の人々がクイン・メタリアに操られて月を襲撃した際、自分の命と引き換えに銀水晶の力を解放してメタリアを封印した。後にセーラー戦士たちがシルバー・ミレニアムの廃墟にやってきた際、ホログラムとなって彼女達の前に現れる。&lt;br /&gt;
:セレニティ（serenity）は月の[[晴れの海]]の「晴れ」に当たる言葉。高貴な女性への尊称でもある。&lt;br /&gt;
;ちびちび&lt;br /&gt;
:声優：[[三石琴乃]]&lt;br /&gt;
:スターズ編で登場した謎の少女。言動や容姿から年齢は3歳前後と思われる。セーラー服に似た私服を着ており、赤い髪をハート型のシニョンのついたツインテール（だが、年齢的に髪が短いため、ほとんどシニョンだけになっている）にセットしている。いつのまにか月野家の一員として居候している。'''セーラーちびちびムーン'''に変身する。&lt;br /&gt;
:原作での彼女の正体は、ギャラクシー・コルドロンを護る'''セーラーコスモス'''である。そしてセーラーコスモスは、セーラームーンの未来の過去（または過去の未来）の姿であり、ちびちびがうさぎと同じオーラを放っていると評されたのはそのため。&lt;br /&gt;
:アニメ版での正体は、ギャラクシアのスターシードの化身、強いて言えばギャラクシアの良心の集合体。銀河に平和をもたらす希望の光である。その後、封印の大剣に変化して、カオスに完全に取り込まれたギャラクシアを倒してほしいと懇願した。最後はギャラクシアとともに宇宙に帰っていった。&lt;br /&gt;
;ガーディアンコスモス&lt;br /&gt;
:コスモス・シードの守護星霊。セーラームーンがコルドロンのはじまりの海と一体化したカオスを包み込もうとして弾かれた後、先にそこに飲まれていた戦士たちと合流してから現れる。カオスの核であるカオス・シード、その守護者であるガーディアン・カオスがコルドロンの海にとけて、見えないくらいにまで小さくなったことを教えた。アニメ未登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他のセーラー戦士たち ==&lt;br /&gt;
=== セーラーカルテット ===&lt;br /&gt;
火星と木星の間の[[小惑星帯]]に位置する四大[[小惑星]]を守護に持つ太陽系のセーラー戦士。だが秘めたる星の力をネヘレニアに気付かれ、彼女の呪いにより強引に覚醒、初登場時は第4部において、反セーラーチーム的存在である「アマゾネスカルテット」として悪夢の中で踊らされていた。術（必殺技）は主にパラパラが使用する。その名前は「玉の冠（時空の門を封印）」、「逆玉（うさぎとちびうさの年齢を変える）」、「玉響（ミラーハウス内で幻覚を見せる）」、「玉結び（セーラー戦士を閉じ込める）」、「玉かずら（木の蔓で敵を絡み取る）」、「玉あられ・玉納豆・玉ぐすり（それそれ攻撃）」などの、ほとんど「玉」の名前が付いたものである。覚醒後の必殺技は合体技の'''「アマゾネス・ジャングル・アロー」'''。次代の月のプリンセス（ちびうさ）のガーディアン。ただしアニメではそれらの設定はオミットされていて、「大人になる事を拒んだためにネヘレニアに操られた普通の少女達」という設定になっている。&lt;br /&gt;
;セーラーセレス&lt;br /&gt;
:声優：[[天野由梨]]&lt;br /&gt;
:小惑星[[ケレス (準惑星)|ケレス]]（セレス）を守護に持つ戦士で、アマゾネス・カルテットの'''セレセレ'''としてデッド・ムーンに操られていた。操られていた頃は花使いセレセレと名乗っていた。イメージカラーは黄色。&lt;br /&gt;
;セーラーパラス&lt;br /&gt;
:声優：[[豊嶋真千子]]&lt;br /&gt;
:小惑星[[パラス (小惑星)|パラス]]を守護に持ちセレスと同じく、'''パラパラ'''として操られていた。四人の中では最も幼く、それ故の残酷さも併せ持っていた。同じく操られていた頃は玉乗りパラパラと名乗っていた。イメージカラーは水色。&lt;br /&gt;
;セーラージュノー&lt;br /&gt;
:声優：[[渡辺久美子]]&lt;br /&gt;
:小惑星[[ジュノー (小惑星)|ジュノー]]（[[ユノ]]）を守護に持ち、'''ジュンジュン'''として操られていた。まことのように男の子のような口調で喋る。同じく操られていた頃は軽業師ジュンジュンと名乗っていた。イメージカラーは緑色。&lt;br /&gt;
;セーラーベスタ&lt;br /&gt;
:声優：[[萩森侚子]]&lt;br /&gt;
:小惑星[[ベスタ (小惑星)|ベスタ]]（[[ウェスタ]]）を守護に持ち、'''べスベス'''として操られていた。同じく操られていた頃は猛獣使いベスベスと名乗っていた。イメージカラーは赤色。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--尚、彼女たちにも紋章（惑星記号）があるが（一部の占星術の本から出典）、劇中では明らかにされていない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セーラースターライツ ===&lt;br /&gt;
敵の奇襲によって故郷の星を追われ、アイドルグループ『スリーライツ』に身を変えプリンセスを探している。Starsにおいては準主役に匹敵する重要な存在である。その中でも、セイヤ（星野）は（特にアニメでは）うさぎにとって衛と同じような立場のキャラクターとして位置づけられている。&lt;br /&gt;
当初は登場時に「見参！」と決め台詞を言っていたが、途中から「ステージ・オン！」に変更された。&lt;br /&gt;
放送当初は変身シーンと必殺技のシーンが未完成のまま放送されていた。そのため、後半とは若干異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;セーラースターファイター&lt;br /&gt;
:声優：[[新山志保]]&lt;br /&gt;
:変身前は'''星野光'''（せいやこう）でヴォーカルを担当。アニメのサブタイトルでは名前が他の二人が普通に漢字で書かれているのに対し「セイヤ」と片仮名で書かれることが多い。うさぎに片想いしていた。必殺技は'''スター・シリアス・レイザー'''。イメージカラーはネイビー。&lt;br /&gt;
:誕生日：[[7月30日]]&lt;br /&gt;
:星座：獅子座&lt;br /&gt;
:血液型：A型&lt;br /&gt;
;セーラースターメイカー&lt;br /&gt;
:声優：[[津野田なるみ]]&lt;br /&gt;
:変身前は'''大気光'''（たいきこう）で作曲を担当。必殺技は'''スター・ジェントル・ユーテラス'''。イメージカラーは茶色。&lt;br /&gt;
:誕生日：[[5月30日]]&lt;br /&gt;
:星座：双子座&lt;br /&gt;
:血液型：AB型&lt;br /&gt;
;セーラースターヒーラー&lt;br /&gt;
:声優：[[坂本千夏]]&lt;br /&gt;
:変身前は'''夜天光'''（やてんこう）。必殺技は'''スター・センシティブ・インフェルノ'''。イメージカラーは灰色。&lt;br /&gt;
:誕生日：[[2月8日]]&lt;br /&gt;
:星座：水瓶座&lt;br /&gt;
:血液型：B型&lt;br /&gt;
;火球皇女&lt;br /&gt;
:声優：[[玉川紗己子]]&lt;br /&gt;
:キンモク星、丹桂王国第1皇女でセイヤたちのプリンセス。原作では彼女自身も'''セーラー火球'''というセーラー戦士である。原作での必殺技は'''スターライツ・ロイヤル・ストレート・フラッシュ'''と'''桂花百花繚乱（キンモク・フュージョンテンペスト）'''。ミュージカルバージョンでは「'''火球王妃'''」と呼ばれている。イメージカラーは赤色。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実写版のみ登場したセーラー戦士 ===&lt;br /&gt;
;セーラールナ&lt;br /&gt;
:演：[[小池里奈]]&lt;br /&gt;
:幻の銀水晶の影響により、人間の少女に変身できるようになったルナが変身する、愛と小さき者達の戦士。ちょこまかと動き回って敵を撹乱し、ムーンライトスティックで戦う。ムーンライトスティックはハリセン、金のハリセン、猫形網に変化する。ムーンライトスティックから無数のキャンディ状の弾を放つ'''ルーナシュクルキャンディ'''が必殺技。離れた場所にいる敵を探知する能力も持つ。イメージカラーは青。&lt;br /&gt;
;ダークマーキュリー&lt;br /&gt;
:演：[[浜千咲]]&lt;br /&gt;
:クンツァイトに操られ、ダークキングダムの手先にされたセーラーマーキュリー。「ダークパワー・メイクアップ」で変身する。氷の剣を生成して戦う。なお、雑誌等ではハープと弓のような武器の存在が確認されているが、本編では未使用。イメージカラーは青と黒。&lt;br /&gt;
;プリンセス・セーラームーン&lt;br /&gt;
:演：[[沢井美優]]&lt;br /&gt;
:セーラームーンに前世プリンセス＝セレニティの人格が宿った姿。「幻の銀水晶」で増幅された力によって突き動かされており、エンディミオン以外の者は一切目に入らない。月野うさぎの怒り・悲しみが制御しきれなくなったときに現れ、立ちふさがる者全てをなぎ払う強大な力を持つ。竪琴と聖剣に変形するプリンセスハープが武器。竪琴の音色には治療の効果がある。聖剣は敵のあらゆる攻撃を弾き、五芒星の描かれた大型光弾や衝撃波を放つ他、数人の月の僕を作り出す事も可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージカルのみ登場したセーラー戦士 ===&lt;br /&gt;
;セーラーアスタルテ&lt;br /&gt;
:演：[[細田阿也]]&lt;br /&gt;
:セーラームーンミュージカル「決戦 / トランシルバニアの森」及び「決戦 / トランシルバニアの森・改訂版 〜ダークカインの謎〜」（ただし後者は純粋な改訂版ではなく続編的な内容ももつ）の二作に登場して大絶賛を博した幻のセーラー戦士。&lt;br /&gt;
:[[バルカン]]（通常は水星より内側の軌道を巡る未発見惑星をいう。ただし作品内設定では太陽の反対側にあるため地球からはみえないとされる）の守護を持ち、謎に包まれたセーラー戦士。ベースカラーはチョコレート色（明るい茶色&amp;lt;!--、部分的にえんじ色？と小豆色？--&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
:人間としての名前は「柴・新月・アスタルテ（しばしんげつあすたるて）」。[[フェニキア人]]（作品内設定では紀元前3000年からの歴史をもつ地中海の古い民族）とのハーフ。うさぎたちの高校に転校してきた。&lt;br /&gt;
:必殺技はソロモン・バーサスとソロモン・ジハード。後者は聖剣「セマエルの剣」を一撃で砕くほどの力をもつ。&lt;br /&gt;
:善と悪の多重人格になっていて、リリスやダークカイン等の悪の勢力に操られる。醜い世界を破壊する力をもち、万物に君臨し宇宙を治める「真の月の女神」としてリリスたちに崇められるが、それは「セーラームーンにも匹敵する」とされる彼女のパワーを利用するためダークカインが彼女の精神を乗っ取っていたからであった。&lt;br /&gt;
:ドラクルの館の戦いで突如に登場し、セーラー戦士たちを危機から救ったが、その後はセーラー戦士たちに戦いを挑んだ。最後に浄化されたが、柴・新月・アスタルテ＝セーラーアスタルテ自身は結晶化、スターシードとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主人公の周りの人たち ==&lt;br /&gt;
=== 主人公の家族 ===&lt;br /&gt;
東京・[[麻布|麻布十番]]に居住。原作者である武内直子（以下、著者と記す）自身の親族がモデルとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;月野 謙之&lt;br /&gt;
:声優：[[真地勇志]]&lt;br /&gt;
:うさぎの父親で雑誌記者。とても優しい人。&lt;br /&gt;
;月野 育子&lt;br /&gt;
:声優：[[高木早苗]]／演：[[森若香織]]&lt;br /&gt;
:うさぎの母親で専業主婦。見た目は優しそうだが、怒ると怖い。うさぎのテストの点に怒り、家から閉め出すことも。得意料理はレモンパイ。&lt;br /&gt;
;月野 進吾&lt;br /&gt;
:声優：[[川島千代子]]／演：[[武子直輝]]&lt;br /&gt;
:うさぎの弟で小学生。猫嫌いだが、まんまとセーラームーンにのせられ、ルナに良くしている。姉のことはバカにしているが、セーラームーンは自身の姉とも知らず、大ファンを公言。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学校 ===&lt;br /&gt;
'''十番中学校'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主人公が通う十番中学校には様々な同級生たちがいる。&lt;br /&gt;
;大阪 なる&lt;br /&gt;
:声優：[[柿沼紫乃]]／演：[[河辺千恵子]]&lt;br /&gt;
:うさぎの親友で同級生。アニメ版では、ネフライトの人間での姿「三條院正人」に恋心を抱き、後に海野に惹かれていく。実家は宝飾店オサピーを営む。店名の由来は著者の編集担当の小佐野氏の愛称「OさP」（後にこの愛称はオサブーとなり、コミックスの後書きに度々登場する）。ちなみにアニメ版ではネフライトによって膨大な量のエナジーを抜き取られたり、彼が差し出した黒水晶が彼女に対して反応したり、被弾した者のエナジーを死ぬまで奪い続ける妖魔グレープの投げ槍を抜き取りかけるなど、'''普通の人間ではない'''と思わせる描写が多々あった（ルナにもよく「エナジーを抜かれる子」と呆れられている）が、彼女が後々のエピソードでセーラー戦士になる事も妖魔七人衆にされる事も無かったので、これらの設定は結局はうやむやにされてしまった感がある。&lt;br /&gt;
;海野 ぐりお&lt;br /&gt;
:声優：[[難波圭一]]&lt;br /&gt;
:ぐりぐり眼鏡をかけたオタク。連載当初の辺りしか頻繁に登場しない。アニメ版では当初うさぎに恋心を抱いてはいたが、後に大阪なると付き合うことになる。&lt;br /&gt;
;桜田 春菜&lt;br /&gt;
:声優：[[川島千代子]]／演：[[大寶智子]]&lt;br /&gt;
:うさぎの担任の教師で、遅刻をするうさぎをいつも叱っている。愛称は「春だ」。著者の前作『THEチェリープロジェクト』にも登場し、芝公園中学校の教師を勤めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''芝公園中学校'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛野美奈子が通う芝公園中学校。芝公園中学校は著者の『セーラームーン』執筆前の「なかよし」の連載作品『THEチェリープロジェクト』の舞台でもある。&lt;br /&gt;
;空野ひかる&lt;br /&gt;
:美奈子の同級生の友達。&lt;br /&gt;
;天野 ぐりかず&lt;br /&gt;
:美奈子のオタクの同級生。ビン底眼鏡が特徴で、海野に似ている。&lt;br /&gt;
;数理 くるめ&lt;br /&gt;
:外伝漫画（後に劇場用短編アニメ化）『亜美ちゃんの恋人』に登場する、ハンドルネーム「メルクリウス」の正体。天野や海野そっくりの男子中学生。メルクリウスの名前の由来は、劇中では「数理くるめを逆から読んだもの」と説明されるが、勿論「マーキュリー」と英語化されたローマの神の原語ラテン語読みであり、「数理くるめ」の方がそこから採られた苦しいキャラ命名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''十番小学校'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちびうさ（スターズ篇ではほたるも）が通う十番小学校の同級生たち。&lt;br /&gt;
;桃原 桃子&lt;br /&gt;
:声優：[[川田妙子]]&lt;br /&gt;
:ちびうさの同級生の友達。両親が中華料理屋を経営している。「ももちゃん」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
;更科 九助&lt;br /&gt;
:声優：[[阪口大助]]&lt;br /&gt;
:ちびうさの同級生の友達。両親が蕎麦屋を経営している。更科琴乃（[[#その他|その他]]を参照）の弟。アニメ第155話「恐怖を越えて! 自由へのジャンプ」に準主役で活躍。&lt;br /&gt;
;空野&lt;br /&gt;
:ちびうさの同級生の友達。外見も言動もどこか海野や天野に似ている。&lt;br /&gt;
;三井 不動&lt;br /&gt;
:ちびうさの同級生の友達。父親は一流不動産会社のオーナー社長。&lt;br /&gt;
;大阪 なるる&lt;br /&gt;
:ちびうさの同級生の友達。大阪なるの妹。コスプレイヤーでギャル語を話す。アニメ未登場。&lt;br /&gt;
;神戸 るるな&lt;br /&gt;
:ちびうさの同級生の友達。なるる同様にコスプレイヤー。アニメ未登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エリュシオン ===&lt;br /&gt;
;祭司エリオス&lt;br /&gt;
:声優：[[松野太紀]]&lt;br /&gt;
:聖地エリュシオンに仕える少年姿の祭司で当地を管理している。ネヘレニアの呪いでペガサスに変えられ、夢の中でちびうさに接触し彼女と交流を持つようになる。&lt;br /&gt;
:アニメでは額の角は黄金水晶（ゴールデンクリスタル）という石で、それをネヘレニアに狙われていた。&lt;br /&gt;
;メナードたち&lt;br /&gt;
:エリュシオンに仕える巫女。彼女達が眠っていた水晶は聖地を浄化する力がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
;フォボス＆ディモス&lt;br /&gt;
:レイが飼っている[[カラス]]で火星の衛星を守護に持ち、マーズを護っている。双子で、人間体では女性の姿で登場しているので、性別はメスと推測される。[[コロニス]]星出身。&lt;br /&gt;
;元基お兄さん（古幡 元基）&lt;br /&gt;
:声優：[[佐藤浩之]]／演：[[黄川田将也]]&lt;br /&gt;
:原作での愛称はふるちゃんにーさん。[[ゲームセンター]]（実写版では[[カラオケボックス]]に設定変更）「クラウン」でアルバイトをしている。うさぎが学校帰りに良く立ち寄るので仲が良い。アニメ版と実写版では衛の大学（実写版では高校）の顔なじみで恋愛の相談をしたりと結構仲がいいが、原作漫画での彼の大学の顔なじみは西村レイカ（アニメでは別の大学にいる）と遠藤くん（'''[[#ゲストキャラたち|ゲストキャラたち]]'''の項目を参照）である。クラウンの下にルナが操るセーラー戦士たちの秘密基地がある事については、もちろん元基は全く知らない（ただし漫画版第二部でバレる）。家族は父と妹の宇奈月が確認されている。また、このクラウンは実際の麻布十番ではパチンコ屋であり、現在は閉店。跡地は[[日本マクドナルド|マクドナルド]]麻布十番店となっている。&lt;br /&gt;
:実写版ではオタクの亀愛好家で、木野まことに好意を持っている。&lt;br /&gt;
;宇奈月ちゃん（古幡 宇奈月）&lt;br /&gt;
:声優：[[遠藤みやこ]]&lt;br /&gt;
:元基お兄さんの妹。ゲームセンター2階（アニメ版、原作ではゲーセンと共営）のフルーツパーラー「クラウン」でバイトをしている、レイと同じT・A女学院の女子高生。セーラー戦士達（特にまこと）と仲良し。&lt;br /&gt;
;火野宮司&lt;br /&gt;
:声優：[[西村知道]]&lt;br /&gt;
:レイの母方の祖父で、火川神社の宮司。かなりブッとんだイケてる爺ちゃんで、特に美人に目が無い。多忙な親に変わってレイの面倒を見てきた存在。&lt;br /&gt;
:アニメ30話で、藍色の虹水晶の所持者（ただしR以降はこの設定はオミットされている）だと判明する。レイの祖父らしく優れた神通力を持ち、一度は虹水晶を狙ってやってきたゾイサイトを追い返すが、その余波で一時は精神が不安定になり、妖魔にされた後でムーンヒーリングエスカレーションを受けて直った。&lt;br /&gt;
:原作にもちょっとだけ登場するが、キャラクターデザインが髪の毛がふさふさのダンディな老人なので、アニメ版の禿頭で三枚目の小柄な老人とは印象が全く違っている。&lt;br /&gt;
;熊田 雄一郎&lt;br /&gt;
:声優：[[島田敏]]&lt;br /&gt;
:アニメ30話で初登場した長髪の青年。無銭旅行中に野宿していた火川神社でレイに一目惚れし、それがきっかけでレイの祖父に弟子入りして、火川神社で働く事となった。実は別荘を持つほどの金持ちのお坊ちゃま。初登場でいきなりレイをかばって妖魔に立ち向かってみたり、対トデーン戦では「[[あずさ2号]]」を歌ったりと、レイの為に様々な場所で意外な活躍をする。レイに惚れるという無謀さと彼女の為に体さえ張る純情さが醸し出す憎めないコミカルさが一定の人気の獲得に至り、R以降のシリーズでも忘れた頃に登場して活躍する人気脇役となった。原作には登場しない。&lt;br /&gt;
;西村 レイカ&lt;br /&gt;
:声優：[[深見梨加]]&lt;br /&gt;
:元基お兄さんの恋人。青の虹水晶を持つ（ただしR以降はこの設定はオミットされている）。工業大学のエリート学生であり、『人類発生の原点』を研究する為にアフリカへ旅立つ。アニメ29話で急に登場して、うさぎ達をヤキモチさせた。後にSupersに再登場して、[[#アマゾントリオ|アマゾントリオ]]のタイガース・アイに襲われる。&lt;br /&gt;
:なお原作にも'''逆輸入'''されたキャラクターで、第1部では遠藤（になりすました衛）に宝石に関する薀蓄を教えたり、第3部ではKO大学（元基お兄さんも在籍している）の同級生のせつなと会話したりするシーンがあり、アニメ版に比べるとキャラの扱いが良くなっている。ちなみに著者がキャラ設定集で描いた彼女の初期設定は「近所のおたくな女子大生」となっている。&lt;br /&gt;
;更科 琴乃&lt;br /&gt;
:T・A女学院超常現象研究部の部長。名前の由来はうさぎの声優役である三石琴乃から。レイが連れ去られた時、レイの事を心配していた。アニメ未登場。&lt;br /&gt;
;浅沼 一等&lt;br /&gt;
:声優：[[中井和哉]]&lt;br /&gt;
:原作では元麻生中学の1年生で、衛とまこと（学校は違うが）の後輩。衛の事をすごく尊敬している。アニメではセーラースターズ編のゲストキャラだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲストキャラたち ==&lt;br /&gt;
;ダイヤ王女&lt;br /&gt;
:声優：[[伊藤美紀 (声優)|伊藤美紀]]&lt;br /&gt;
:アニメでは22話に登場するダイヤモンド王国の王女で、眼鏡を取ると実は美少女である。ネフライトの分身に取り憑かれるが、セーラームーンによって分身は祓われた。原作にもアニメと同様の設定でD国の王女として登場する。&lt;br /&gt;
;クレーンの丈&lt;br /&gt;
:声優：[[大倉正章]]&lt;br /&gt;
:アニメ25話に登場する、麻府十番近辺のゲームセンターを荒らす凄腕の[[UFOキャッチャー|クレーン]]ゲーマー。念動能力者（サイコキノ）であり、赤色の虹水晶を持つ。木野まことの「センパイにそっくりな人」第一号だが、「デカい女は嫌いだ」とあえなく彼女をそでにしている。ちなみに彼のキャラクターデザインは著者の読み切り短編の『7月（ジュライ）マーマレード・バースデー』（短編集『ミス・レイン』に収録）の登場人物から流用されている。&lt;br /&gt;
;牧師さん&lt;br /&gt;
:声優：[[梅津秀行]]&lt;br /&gt;
:アニメ26話に登場する、横浜にある教会の[[牧師]]。ネフライト（三條院）を喪ったなるを元気付けた。オレンジの虹水晶を持つ。普段は英語が混じった喋り方をするが、妖魔化すると[[名古屋弁]]が出る。&lt;br /&gt;
;浦和 良&lt;br /&gt;
:声優：[[太田真一郎]]&lt;br /&gt;
:アニメ27話で初登場する。十番中学校の転校生で、亜美のクラスメイト。塾の模試で偶然、隣席となった亜美に惹かれた少年。優れた予知能力者（プレコグ）の為、程度の大小に関わらず様々な未来を予知できる。一度は偶発的にその能力で学年テストにおいて亜美を抜いて一位になった。持っている虹水晶の色は黄色。彼は自分の妖魔としての覚醒と亜美の死の未来を見た為に、亜美に対して妖魔として覚醒した時には自分を躊躇わずに殺すように請うが、逆に希望を捨てずに自分の力で自分の望む未来を作っていくように亜美に諭される。一件が片付いた後、親の都合で再び転校する事になり、別れ際に亜美本人から『自分（亜美）の生写真』を手渡される。それ以来、亜美にとっては'''最も親しい異性の友人'''となる。&lt;br /&gt;
:後にアニメ41話でダーク・キングダムが『伝説の最強妖魔』を復活させようとしていた時も予知能力でいち早くこれを察知して、セーラー戦士達に危機を伝えた。最後の登場はアニメ45話のDDガールズとの戦いで亜美の見た幻想の中で姿を見せていた。&lt;br /&gt;
:しかし、彼の存在が亜美ファンを怒らせてしまったので「アニメ版セーラームーン史上で最も反感を買った脇役」とか「制作側がうさぎ以外のセーラー戦士に明確な彼氏キャラを設定できなかった原因の一つ」として有名になり、R以降のシリーズ内では'''存在しなかったキャラ'''にされている。その一方で『セーラームーン』を一般少女向けに「恋愛漫画」として捉える、本来の作品購読対象者に近いファンにはそれなりに隠れた人気キャラでもあった。[[スーパーファミコン|SFC]]版のRPGゲームでは唯一の貴重な再登場を果たしている。原作には登場しない。&lt;br /&gt;
;夢野 ユメミ&lt;br /&gt;
:声優：[[渕崎ゆり子]]&lt;br /&gt;
:アニメ28話に登場する、『恋人が幸せになれる絵』や『両思いになれる絵』を描く[[画家]]。自分の容姿にコンプレックスを持っており、それまで出していた自画像はまるでお姫様のような似ても似つかぬ美人画だった。衛とうさぎをモデルに絵を描いたが、前世の記憶が影響している為か、彼女が描いた二人の絵はプリンス・エンディミオンとプリンセス・セレニティの恋物語となっていた。その後、衛とうさぎに励まされて自らのコンプレックスから開放される事になる。持っている虹水晶の色は緑色。&lt;br /&gt;
;レッドバトラー&lt;br /&gt;
:声優：[[安西正弘]]&lt;br /&gt;
:アニメ31話に登場する、ネコの縄張り争いに巻き込まれたルナをタキシード仮面ばりに（しかもテーマソング付きでバラの代わりに魚の骨を使い）助けたデブ猫。この近くにある小原家の娘の杏の飼い猫。紫色の虹水晶を持つ。ルナに好意を寄せていたが、ルナ自身は'''ヒキ気味'''であった。妖魔として覚醒してもルナへの想いは変わらず、足を滑らせて落下したルナを助けるという行動をとった。なお、レッドバトラーの由来は『[[風と共に去りぬ]]』のレット・バトラーから来ている。&lt;br /&gt;
;小原 杏&lt;br /&gt;
:声優：[[嶋方淳子]]&lt;br /&gt;
:同じく31話に登場する、レッドバトラーの飼い主の幼女。当初セーラー戦士たちやゾイサイトは彼女が虹水晶の持ち主だと勘違いしていた。ちなみに母親の名は美々(設定のみで、劇中には登場しない)。やはり、名前の由来は『風と共に去りぬ』のスカーレット・オハラと[[ヴィヴィアン・リー]]から来ている。&lt;br /&gt;
;レッドマン&lt;br /&gt;
:声優：？&lt;br /&gt;
:アニメ32話に登場する、子供ショーに出演していたヒーロー。ゾイサイトの手違いで妖魔アカンに変身させられてしまう。&lt;br /&gt;
;ローズ夫人&lt;br /&gt;
:声優：[[川浪葉子]]&lt;br /&gt;
:アニメ37話に登場するイギリスの貴婦人。クンツァイトの手で妖魔シャコーカイに変えられて、セーラー戦士たちを捜すためにプリンセス・セミナーを主催する。&lt;br /&gt;
;山本 冴子&lt;br /&gt;
:声優：[[佐々木優子]]&lt;br /&gt;
:アニメ38話に登場するスキーインストラクターで「ムーンプリンセスコンテスト」の優勝者だった過去を持つ。クンツァイトの手で妖魔ブリザーに変えられて、セーラー戦士たちを捜すためにスキー教室を開く。&lt;br /&gt;
;カタリナ&lt;br /&gt;
:声優：[[三田ゆう子]]&lt;br /&gt;
:アニメ42話に登場するイギリスの婦人警官で、美奈子がイギリスで暮らしていた頃に知り合った。美奈子の男友達だったアランと結ばれる。クンツァイトの手で妖魔パピヨンに変えられてしまうが、セーラームーンによって救われる。原作と『コードネームはセーラーV』には登場しない。&lt;br /&gt;
;アラン&lt;br /&gt;
:声優：[[難波圭一]]&lt;br /&gt;
:同じくアニメ42話に登場する美奈子の男友達で、カタリナの彼氏。劇中では美奈子の回想シーンに登場するだけのキャラだが、アニメ65話にも彼の名前が登場する。原作と『コードネームはセーラーV』には登場しない。&lt;br /&gt;
;朝比奈 ナナ&lt;br /&gt;
:声優：[[遠藤みやこ]]&lt;br /&gt;
:アニメ43話に登場するフリージャーナリストで、クンツァイトの手で妖魔オニワバンダナに変えられてしまう。ちなみに妖魔にされていた時は「セーラー戦士たちが険悪な関係にある」のが、実はセーラー戦士たちの仕組んだ芝居である事に気づかなかった。&lt;br /&gt;
;遠藤くん&lt;br /&gt;
:原作での古幡元基の親友だが、クイン・ベリルの手でエンディミオンになった衛に消滅させられて摩り替わられてしまう。アニメ未登場。&lt;br /&gt;
;湖の妖怪&lt;br /&gt;
:アニメ40話に登場した蛇体の妖怪。天女伝説の残る湖に封じられていたが、タキシード仮面が誤って目覚めさせてしまった。元は人間の女性だったが、自分の慕っていた男性が天女と恋仲になったのを見て彼らに嫉妬し、その嫉妬から妖怪化し、湖に封印されてしまう。人間だった頃の心は殆ど失われ嫉妬だけで動いており、ひたすら「返せ」と口にしていた。最後はセーラームーンのムーン・ヒーリング・エスカレーションで嫉妬の心を浄化され、人間に戻って昇天していった。&lt;br /&gt;
:余談だが、この妖怪のエピソードは「過去にセレニティ・エンディミオン・ベリルの三人の間に起こった因果」と「ベリルがなぜメタリアに取り憑かれたか」を示す伏線になっていたと思われる（「叶わぬ恋をしていた点」と「恋敵への嫉妬で悪に染まった点」がベリルと共通している）。&lt;br /&gt;
:因みにSFCで発売されたRPG版では「ラディナ」という名前で登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セーラー戦士が戦ってきた敵たち ==&lt;br /&gt;
多くのキャラクターのネーミングは、鉱物・岩石・元素などの名前から来ている（対するセーラー戦士達は天体名である）。著者が理化学系を学んでいた故であろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ダーク・キングダム ===&lt;br /&gt;
;クイン・メタリア&lt;br /&gt;
:声優：[[上村典子]]／演：無し&lt;br /&gt;
:命名の由来は金属を意味する[[メタル]]。ベリルに取り憑いた暗黒の生命体。黒点から生まれた魔王と呼ばれる。&lt;br /&gt;
:テレビドラマ版では「銀水晶によって増幅されたプリンセスの'''負'''の心」に設定変更された。&lt;br /&gt;
;クイン・ベリル&lt;br /&gt;
:声優：[[潘恵子]]／演：[[杉本彩]]&lt;br /&gt;
:命名の由来は鉱物[[ベリル]]。ダーク・キングダムを統べる闇の女王。本来の姿は、原作では地球の預言者であった。エンディミオンに密かな叶わぬ恋をしていた事をメタリアにつけこまれて憑依され、四天王を洗脳してダーク・キングダムの司令官となる。原作では月と地球の最終戦争後に転生し、学術調査員（もしくは学者）となって北極圏Dポイントへと調査のため派遣されたが、奇しくもそこはメタリアが封印されていた地点であったため、自身の前世が目覚めるきっかけとなってしまう。アニメ版では彼女の転生後からダーク・キングダム設立までのエピソードは省かれている。&lt;br /&gt;
:アニメ版での最期は、残りの妖魔全てを吸収した（と、フィルムコミック版では記述がなされていた）メタリアと一体化、スーパーベリルとなってプリンセスに覚醒したうさぎとの決戦に臨む。それは“信じるもの全ての為に己を捧げた者”と“己以外何一つ信じず全てを棄てた者”との闘いであった。絶大なる暗黒のエナジーでうさぎを圧倒するも、斃れて行った四人のセーラー戦士の魂に支えられ極大化したムーン・ヒーリング・エスカレーションの光に呑み込まれ、完全消滅した。&lt;br /&gt;
:原作での最期はセーラーヴィーナスに剣で貫かれて倒されたが、テレビドラマ版ではジェダイトと共に崩れゆく魔城と運命を共にした。&lt;br /&gt;
:※PCエンジン版のADVでは、原作やアニメ版と違って、救われている。&lt;br /&gt;
;黒木 ミオ&lt;br /&gt;
:演：[[有紗]]&lt;br /&gt;
:テレビドラマ版オリジナルキャラクターで、クイン・ベリルの影（おそらく分身）である少女。表向きはアイドルとして、十番中学校に転入してくる。うさぎと友達になるフリをしながら心理的に追い詰めていくが、彼女の正体をいち早く見破った美奈子によってその企みは阻まれる。最後はエンディミオンとなった衛に倒されたが、「Special Act」でダーク・キングダムの新たな女王として復活。妖魔たちを率いて再びセーラームーン達に戦いを挑み、終盤では自らも巨大な妖魔となってセーラー戦士達と戦った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ダーク・キングダム四天王 ====&lt;br /&gt;
原作・実写での第1部の反セーラーチーム。原作Act14の表紙でセーラー戦士達と其々ペアとなっている。姿形は人間とほぼ同じだが妖魔であり、若干肌の色が暗く、血の色は草色に近い緑。倒されると光になって消える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この4人の本来の姿は地球の王子であるプリンス・エンディミオンを慕う配下であった。PCエンジンで発売されたゲームでは、アニメをベースとして、この点を物語に使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビドラマ版においてはこの「エンディミオンを慕う配下」という設定をさらに掘り下げていた。&lt;br /&gt;
;ジェダイト&lt;br /&gt;
:声優：[[小野坂昌也]]／演：[[増尾遵]]&lt;br /&gt;
:命名の由来は[[ヒスイ|翡翠]]の[[硬玉]]。四天王の一番手。冷酷な男。実力的には最も低く、末席であるとされる。無能とされることも多い。しかし、アニメにおいてはイレギュラーによらず作戦を成功させており、6話と13話において使用した妖力、タキシード仮面と一撃ながら互角に撃ち合う格闘能力、および6話において最後通告を受けたキュレネの態度、12話において登場した彼を慕うテティスの存在、そして処刑された折のざわめく妖魔の描写などから、決して弱体ではなく他の妖魔とは隔絶した存在であったと思われる。原作では[[極東]]支部のリーダーで、土人形の兵を操る。最後はセーラーマーズに倒された。アニメ版ではエナジー集めを使命としていたが、度重なる失敗によりクイン・ベリルに処罰される。どちらにも、ネフライトに見下される台詞がある。原作のAct14の表紙ではレイと一緒。&lt;br /&gt;
:テレビドラマでは最初の展開は原作・アニメとほぼ同じだが、こちらでは処罰されず、代わりにベリルの力で意思を奪われ彼女に操られることになる。他の四天王と違って前世の記憶を取り戻しても「現在の主はクイン・ベリル様である」との見解を保ち、最終回で魔法的束縛が解けた後もベリルに付き添い、彼女と共に果てた。ドラマの四天王では、彼のみデザインが原作やアニメとほとんど変わらなかった。&lt;br /&gt;
;ネフライト&lt;br /&gt;
:声優：[[森功至]]／演：[[松本博之]]&lt;br /&gt;
:命名の由来は翡翠の[[軟玉]]。四天王の次席的存在。ベリルの意志に逆らっても自分の矜持を貫く。下位の二人と異なり、軍服には赤い肩章がついている。魔の紋章を象徴とする。戦闘能力が高く、剣術と格闘術を併用した戦法に長ける。その威力たるや、相対したゾイサイト配下の妖魔三人娘が三対一で戦いながら圧倒され、死の恐怖を露にするほどである。タキシード仮面とも同格ないしはそれに近い実力であることが、人間体での両者の接触という形で表現されている。占星術の腕前は凄腕といえ、天球儀を黒水晶に作り替える、自身の分身である影を作り出すなど、魔力も強大。これはジェダイトやゾイサイトとの転移の術の発動エフェクトの違いから端的に見て取れる。必殺技としてファイアーソウルに似たスターライト・アタックを持つが、牽制のための技と思われる。直属妖魔にも大柄で戦闘能力の高い者が多く、キャメランのようにセーラー戦士を倒す直前まで追い詰めた強者も存在する。原作では[[北アメリカ|北米]]支部のリーダーで、最後はセーラージュピターに倒された。アニメでは人間界に屋敷を構えて会社を持ち（骨董商として実際に活動していたことを匂わせる描写もある。）、フェラーリ・テスタロッサを乗り回す青年実業家「三條院正人」として大阪なるに近づいたが、ネフライト仮面としてエナジーを奪ったことがきっかけで次第に彼女を愛するようになる。後にゾイサイトと彼の配下の妖魔三人娘に攫われたなるを助けた事で完全になると想いが通じ合ったが、その直後に妖魔三人娘の攻撃から彼女を庇って致命傷を負ってしまう。最期はなるやセーラー戦士たちに看取られながらなるに嘘をつき続けた事を詫び、そして出会えた事を感謝しながら息絶えた。同じく原作Act14の表紙でまことと一緒である。&lt;br /&gt;
:テレビドラマでは前世の記憶をほとんど取り戻さないまま。そのためエンディミオンへの忠誠心もほとんど無い。ベリルに捨て駒にされ命を落としかけたが、その結果ベリルの束縛から逃れることになった。一時はベリルへの復讐をもくろんでいたが、元基や素顔のセーラー戦士達の姿に触れるうち、恩讐を捨て人間として生きることを誓った。亜美に対して[[ツンデレ]]な描写がなされていた。デザインは原作やアニメと違って、赤い短髪の上に髪の色と同じ軍服を着ている。&lt;br /&gt;
;ゾイサイト&lt;br /&gt;
:声優：[[難波圭一]]／演：[[遠藤嘉人]]&lt;br /&gt;
:命名の由来は鉱物の[[灰レン石]]。別名[[タンザナイト]]。四天王の第三席的存在で、戦闘力ではクンツァイトとネフライトには遠く及ばない。これはタキシード仮面を有利な背後・上空からの攻撃にもかかわらず仕留められなかったこと、作り出す剣がネフライトのそれに比してやや短いなど剣術において端的に現れる。反面奸計に長け、闇討ちを得意としネフライトと対立した折にも直接対決は避け陰謀により陥穽に陥れ葬った。また、タキシード仮面を誘い出すために、偽セーラームーンとなり、廃工場でクレーンで吊されるなど、体を張ったこともある。ベリルを恐れている。ただし魔力に関しては優れているようで、花霞に溶け込むように消える転移の術、幻術など多数の術を操る。火炎を操る術など一部ネフライトに匹敵する術を披露したこともある。原作では[[ヨーロッパ|欧州]]支部のリーダー。アニメではゲイで、女性の口調で話す（海外の放映では女性となっていることも）。彼の最後は原作ではセーラーヴィーナスに倒されたが、アニメでは独断専行（タキシード仮面を生け捕りにしろというクイン・ベリルの命令を無視して衛を攻撃し殺そうとした）をクイン・ベリルに見抜かれ処刑され、クンツァイトの腕の中で息を引き取る。物腰は柔らかいが残酷な性格の持ち主。22話などでは典雅な言葉遣いを見せることもある。同じく原作Act14の表紙では亜美と一緒の描写がなされている。&lt;br /&gt;
:テレビドラマでは原作と同様にセーラーヴィーナスに倒されて、その際にタキシード仮面の姿を見て前世の記憶を取り戻す。その後は力を失ったため、一旦は石の姿に戻っていたが物語後半で復活して、「前世の悲劇を繰り返さないため」にエンディミオン(衛)とセレニティ(うさぎ)の仲を引き裂こうとしたが衛に諭されて思い直す。最期は&amp;quot;銀水晶の妖魔&amp;quot;から身を挺してうさぎを護り、命を落とした。デザインは原作やアニメと形は同じものの、銀髪で白い軍服を着ている。また、クンツァイトと相思相愛と言う設定も無かった。&lt;br /&gt;
:TVゲームではアクション版でステージボスとして登場する。スーパーファミコン（アクション版）とメガドライブでは“偽セーラームーン”として登場し、倒した後に点滅しながら消える際にゾイサイトの姿が拝める（それに従い、メーターの顔アイコンも変化する）。業務用（アクション版）では最初からゾイサイトの姿で戦い、二度目はクンツァイトとタッグを組んで登場する。&lt;br /&gt;
;クンツァイト&lt;br /&gt;
:声優：[[曽我部和恭]]／演：[[窪寺昭]]&lt;br /&gt;
:命名の由来は鉱物の[[リチア輝石]]。冷徹な男で四天王のリーダー格。四天王の将的位置づけであり、マントを羽織り短靴を履くという他の三人と違う軍服デザインから階級の高さが見て取れる。実力もゾイサイトが罠にかける形でようやく葬ったネフライトを「いつでも消せる」との発言、複数の人間を合体させて一体の妖魔にする、攻撃能力を持った巨大な幻影を作り出す魔力、ネフライトやゾイサイトの作り出す水晶の剣を凌ぐ威力の飛び道具を操る戦闘力など、他の三人を大きく引き離している。原作では[[中東]]支部のリーダー。アニメではゲイであり(口調は男)、ゾイサイトと愛し合っている。彼の最後は原作ではベリルに反逆しかけて傀儡化され弱体化したところをセーラー戦士の四人がセーラープラネットアタックで倒したが、アニメではセーラームーンに飛び道具を跳ね返された上にそれを食らって死ぬというマヌケな最期（「'''意地でもリフレッシュなどとは叫ばんぞーっ！'''」という台詞がそれに拍車をかけた。ただし、戦闘突入時のセリフなどは十分、四天王の将としての貫禄あるものであった。）だった。原作Act14の表紙では美奈子と一緒で、美奈子がムーンスティックを所持している。原作では、前世において地球に降りて来たプリンセス・セレニティに同行してきたヴィーナスがクンツァイトに対して好意を抱いているような描写もある。また、原作では死後も幻影として現れて、衛に度々助言を行っている。&lt;br /&gt;
:テレビドラマでは「シン」という人間の青年に転生していたが、ベリルの力によって四天王として覚醒する。四人の中で彼のみが最初から前世の記憶を完璧に有していた。世界を滅ぼすきっかけとなったエンディミオンとセレニティを憎んでおり、また前世を背負って生まれた事そのものを疎んじている。前世に関わる全てを滅ぼし、己も命を絶つつもりでいた。最後はエンディミオンとの決闘の末、破れて散る。デザインは原作やアニメと形は同じものの、黒髪で紫がかった黒い軍服を着ている。またゾイサイトと相思相愛という設定も無かった。&lt;br /&gt;
:アクション版TVゲームではステージボスとして登場し、スーパーファミコン版では三連続の衝撃波で攻撃し、業務用ではゾイサイトと一緒に攻撃してくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖魔 ====&lt;br /&gt;
毎回セーラー戦士に倒されるザコ敵（[[特撮]]における怪人にあたる）の総称。各四天王の部下として人間たちの様々なエナジーを集めて四天王に献上している。アニメ版では各々が固有の名称を持っているが、ドラマ版では持っていない（全員が名無し）。基本は女性型。アニメ版の初期の妖魔は倒されると黒い灰になって風に散ってゆく。以下はアニメ版における記述。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジェダイト配下の妖魔は人間に化けて（実在の人間に化けた場合は化けた相手とすり代わって）社会に溶け込み、不特定多数の人間からエナジー（生気）を奪っていた。エナジーを奪われた人間は妖魔の言いなりになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜代表例＞モルガ、[[キューレーネー|キュレネ]]、ムーリド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネフライト配下の妖魔はネフライトが占星術によって厳選した人間の使用する道具に彼の手によって魔の紋章に変化して潜み取り憑く事で所有者のエナジーを極限まで高め、根こそぎ奪っていた。エナジーを奪われ続ける人間は人格に変調を来し、目的に対して異常なまでに偏執的になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜代表例＞ペタソス、ジュモー、[[ディオスクロイ|カストル&amp;amp;ポルクス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゾイサイト配下の妖魔はスパイ活動を得意とし、ネフライト存命時に暗躍した。また、ゾイサイトの目的が銀水晶の捜索であった為にエナジー集めは行われていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜代表例＞[[夜叉|ヤシャ]]、グレーブ&amp;amp;[[スズラン]]&amp;amp;[[ホウセンカ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セーラージュピター登場以降のゾイサイトは前世に妖魔であった存在に施された'''虹水晶の封印'''を解いて復活した妖魔を配下とし、セーラー戦士と戦わせた（'''[[#最強妖魔七人衆|最強妖魔七人衆]]'''の項目を参照）。この段階で虹水晶の奪取と回収がゾイサイトの目的に加わるが、やはりエナジー集めは行われていない。虹水晶が全て出た後、一度だけ普通の人間を妖魔にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜代表例＞アカン（生体アーマーを纏った姿の怪人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クンツァイトはゾイサイトに引き続き、普通の人間を素体として妖魔を創って配下とした。このケースはセーラー戦士を罠にかけて抹殺して、幻の銀水晶を回収する事が目的。エナジー集めは行われていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜代表例＞シャコウカイ（体の一部が[[シャコガイ]]になった貴婦人風）、ブリザー（体に雪だるまを付けた怪人）、パピオン（[[チョウ|蝶]]のような姿をした怪人）、オニワバンダナ（頭にバンダナを巻いた女お庭番風）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;テティス&lt;br /&gt;
:声優：[[伊藤美紀 (声優)|伊藤美紀]]&lt;br /&gt;
:アニメ12話に登場するベリル直属の妖魔で、ジェダイトに恋焦がれていた為に彼と協力して300組のカップルからエナジーを集めようとした。風貌は人間時の時はストレートロングヘアのスマートな美女で、本性時は赤い瞳しか無い仮面のような顔になる。能力は海水を操ったりする他に、難破船を豪華客船に変えるほどの魔力を有している。名前の由来は[[テティス|同名のギリシア神話の女神]]だと推測される。劇中では立場の割にはあっけなく倒されたが、ファンの中では人気の高いキャラである。&lt;br /&gt;
;セーラーVに倒された妖魔（仮名）&lt;br /&gt;
:声優：？&lt;br /&gt;
:アニメ42話の美奈子の回想に登場した妖魔で、カタリナ（'''[[#ゲストキャラたち|ゲストキャラたち]]'''の項目を参照）が追っていた男が変身した。緑色の悪魔のような姿をしている。最後はセーラーVのキックで倒された。余談だが変身の際に男が苦しがる描写があったので、この妖魔は「人間に取り付いていた」と推測される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 最強妖魔七人衆 =====&lt;br /&gt;
アニメ版のみに登場する、銀水晶の力（シルバー・ミレニアム滅亡時には銀水晶が存在したので、彼らの封印はこの後だと推測される）で封印されて、人間（1体だけ例外がいる）に転生した7体の妖魔。最強の名が示すように、その実力はそれまで出てきた他の妖魔たちとは一線を画すとされている。その身に銀水晶の欠片である「虹水晶」を秘めており、これを抜き取られると前世の力が暴走して妖魔として復活してしまう。妖魔状態から元の人間に戻るには、戦いによるエナジー消費とセーラームーンの浄化技「ムーンヒーリングエスカレーション」の両方を必要とし、上手く通用すると「リフレーッシュ!!」と叫びながら浄化される（後に四天王によって妖魔化された人々に対しても使われた）。これによって人間に戻った彼らは虹水晶の力に依らずとも、妖魔化を防げる。また七人衆全員の力を一つに集めると『伝説の最強妖魔』が誕生する。数名は妖魔であった頃の能力の名残として、人間状態でも何らかの[[超能力]]を有する。ただし、彼らのキャラモチーフやデザイン性に統一感が無い点は本作の他の敵チーム（[[#ウィッチーズ5|ウィッチーズ5]]や[[#セーラーアニマメイツ|セーラーアニマメイツ]]など）と一線を画し、'''原作では普通の人間である者'''が2体もいる設定（'''[[#その他|その他]]'''の項目を参照）は疑問が残る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ゲーセーン&lt;br /&gt;
:声優：[[大倉正章]]&lt;br /&gt;
:クレーンの丈が赤色の虹水晶を抜き取られて復活した妖魔で、[[アーケードゲーム]]のクレーンゲームやモグラ叩きをモチーフとしている機械系の怪人。攻撃時にはレトロゲームにありがちの電子音が鳴る。名前は[[ゲームセンター]]の略称から。TVゲーム版にも登場していて、SFCで発売された[[ベルトスクロール]]版とRPG版、[[メガドライブ]]で発売されたベルトスクロール版の3作品にザコ敵で登場する。&lt;br /&gt;
;ボクシー&lt;br /&gt;
:声優：[[梅津秀行]]&lt;br /&gt;
:牧師さんがオレンジの虹水晶を抜き取られて復活した妖魔で、猛禽の翼と足を持つ[[プロボクサー|ボクサー]]姿の怪人。七人衆の中では彼のみ、顔に人間時の面影が残っている。トランクスに装着したゴングを鳴らして戦闘をスタートさせる。装備しているグローブを飛ばして、ロケットパンチを放つ（呼称は「ラブリーパンチ」）。激昂すると名古屋弁が出る。「短髪で薄い口髭の紳士風の顔つきのボクサー」という風貌から、『[[あしたのジョー]]』のホセ・メンドーサが元ネタのキャラだと推測される。&lt;br /&gt;
;ブンボウ&lt;br /&gt;
:声優：[[太田真一郎]]&lt;br /&gt;
:浦和良が黄色の虹水晶を抜き取られて復活した妖魔で、定規をデザインした薄緑のボディに両手が[[ディバイダ]]と[[コンパス]]になっている文房具モチーフの怪物。巨大三角定規を手裏剣として用い、両手のディバイダとコンパスは分離して攻撃の武器となる。TVゲーム版には登場しない。&lt;br /&gt;
;ビーナ&lt;br /&gt;
:声優：[[渕崎ゆり子]]&lt;br /&gt;
:夢野ユメミが緑色の虹水晶を抜き取られて復活した妖魔で、[[天使]]のような姿をしている。名前の由来は[[ビーナス]]から来ていると思われる。自らの羽を羽筆に変化させて中空に絵を描き、それを実体化させる能力を持つ。しかし、実際に描くものは岩のみで、それを実体化させて落とすだけ。TVゲーム版には登場しない。&lt;br /&gt;
;リコウケイダー&lt;br /&gt;
:声優：[[深見梨加]]&lt;br /&gt;
:西村レイカが青の虹水晶を抜き取られて復活した妖魔で、アンシンメトリーな髪型で冷たい人相の怪人。名前の語源は「理工系だ」から来ている。うさぎを[[アメーバ]]呼ばわりして見下した。攻撃の際にはフラスコなどを召喚する。TVゲーム版には登場しない。&lt;br /&gt;
;ジジ&lt;br /&gt;
:声優：[[西村知道]]&lt;br /&gt;
:火野宮司が藍色の虹水晶を抜き取られて復活した妖魔で、[[狛犬]]のような小鬼。身軽で素早い動きを持つ。レイは変身せずに必死に肉親の情に訴えて元に戻そうとしたのだが、直前に情緒不安定で無茶ばかり言う祖父を叱りつけたのが影響していたのか、結局それは叶わなかった。&lt;br /&gt;
;バケーネ&lt;br /&gt;
:声優：[[安西正弘]]&lt;br /&gt;
:レッドバトラーが紫色の虹水晶を抜き取られて復活した妖魔で、巨大で豪奢な[[化け猫]]。チタン合金をも切り裂く鋭い爪を持つが、劇中では使わなかった。さらに「バケーネ」という名前も劇中では出てこず、この名前は関連書物などで明らかになった。この妖魔だけ浄化される際「ニャフレーッシュ!!」と叫びながら浄化されている。劇中ではセーラー戦士とのバトルは全く無かったが、ベルトスクロール型TVゲーム（SFC版はエンジェル、業務用は[[バンプレスト]]から発売された）ではステージボスとして登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== DDガールズ =====&lt;br /&gt;
アニメ版のみに登場する、クイン・ベリル直属の妖魔軍団。北極Dポイントで最大限の力を発揮するため、本拠地の守りの要を担っていた。Dポイントにやってきたセーラー戦士を地の利を生かして圧倒するが、セーラー戦士4人の命を掛けた抵抗により倒される。その結果、相打ちではあるがアニメ版にて唯一「セーラー戦士を倒した敵」であり、「最強の妖魔」と称されることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時、この5人とセーラー戦士達との戦いでセーラー戦士達が次々と死んでいくのを見て、悲しみや怒りで打ち震えたファンが多く、[[ラジオ福島|ある地方ラジオ局]]の[[大和田新|アナウンサー]]は娘が泣いているのを見て、テレビ局に抗議の電話をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前の由来は[[C.C.ガールズ]]から。TVゲーム版ではSFCのRPG版と[[PCエンジン]]のアドベンチャーに登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;DDガールズI（リーダー）&lt;br /&gt;
:DDガールズの５人のうち、最後まで生き残る。片目を長い金髪で隠した青い肌の妖魔で、一人だけ[[ワンピース (衣服)|ワンピース]]状の服を着ている(他の四人は[[ビキニ (水着)|ビキニ]])。必殺技の一つである幻覚を自在に操るが（幻覚はマグマなど本物と同じ高エネルギー体として創り出すことが可能）、セーラーマーキュリーに幻覚の源である宝玉を見破られて破壊される。その後、セーラーマーズと死闘を繰り広げ、瀕死のセーラーマーズによる命を掛けた最後のファイヤーソウルで焼き尽された。&lt;br /&gt;
;DDガールズII（緑の将）&lt;br /&gt;
:動きが素早い。長身長髪で緑の肌を持つ妖魔。セーラームーンを襲おうとした時に、セーラーマーズが氷の中から放ったファイヤーソウルにて焼き尽くされた。&lt;br /&gt;
;DDガールズIII（紅の将）&lt;br /&gt;
:地中潜行状態からの攻撃が得意。小柄でショートカットで大きな瞳を持つピンクの肌の妖魔。セーラーヴィーナスのクレッセントビームを眉間に直射されて消滅した。&lt;br /&gt;
;DDガールズIV（紫の将）&lt;br /&gt;
:放電攻撃を得意とする。紫の肌に灰色のソバージュ長髪の妖魔。触手で捕えたセーラージュピターに対し5人がかりの放電攻撃をしたが、もともと雷を扱うジュピターには効果が薄く、ジュピターの命懸けのシュープリームサンダーの前に逃げ遅れて消滅した。&lt;br /&gt;
;DDガールズV（橙の将）&lt;br /&gt;
:放電攻撃を得意とする。黒っぽいオレンジの肌に土色の長髪の妖魔。DDガールズIVと共にセーラージュピターの命懸けの攻撃に逃げ遅れて消滅した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ダーク・エージェンシー（Aベックス） ====&lt;br /&gt;
本作の前日談である『コードネームはセーラーV』に登場するダーク・キングダム直属の芸能会社。後に「Aベックス」（エースベックス、[[エイベックス]]のパロディ）と会社名称を変更する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;最上A（さいじょう えーす） ／ ダンブライト&lt;br /&gt;
:美奈子の前に現れた「怪盗A」と名乗る怪盗キャラのアイドル。だが正体は前世で美奈子と同じ金星の人間「[[アドニス]]」だった。[[#ダーク・キングダム四天王|ダーク・キングダム四天王]]直属の部下にしてAベックスの黒幕。本人曰く、運命が一つ違えば美奈子と結ばれる真の恋人となっていたはずの少年。ダンブライトの名前の由来は鉱物の[[ダンブリ石]]、アドニスの名前の由来はヴィーナス（アプロディテ）に愛された美少年。&lt;br /&gt;
:前世はゴールデン・キングダムの衛兵でクンツァイトの部下。金星にいた頃よりヴィーナスに想いを寄せていた。だがダーク・キングダムの一件で、その運命と想いは前世でも今生でも粉々に砕かれる。しかしヴィーナスへの想いだけは変わらず、その為にヴィーナスにあえて敵として倒される運命を受け入れ、美奈子の前世覚醒を促した。最期までその矜持を貫き通し、ヴィーナスに使命に生き愛に生きられない運命を予言した。&lt;br /&gt;
;フローライト&lt;br /&gt;
:ダーク・エージェンシー社長。当初は自分の配下を使ってエナジーを集めていたが、最後は人気アイドルや人気歌手に擬態させた自分の分身達にエナジーを集めさせていた。名前の由来は[[蛍石]]の英語名「フローライト」から。&lt;br /&gt;
;ナルキッソス（東センパイ）&lt;br /&gt;
:フローライトの部下で、セーラーVが最初に戦った相手。人間として近づき、美奈子や他の女子生徒に赤いリボンを勧め、エナジーを集めていた。名前の由来は「ナルシズム」の語源となったギリシャ神話の美少年[[ナルキッソス]]。&lt;br /&gt;
;プリンセス惏惏&lt;br /&gt;
:A（エース）ベックスのやり手の女社長。エースと結託して中国を支配しようとしたが、セーラーVを追い詰めたところでAに裏切られる（Aの本来の目的がセーラーV打倒で無い為）。エースが送り込んだ最後の刺客でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔界樹とエイリアン ===&lt;br /&gt;
本来なら第1シリーズで終わる予定だった内容が急遽第2シリーズの製作が決定し、そのためアニメが原作に追いつかないように挿入された『セーラームーンR』前半に登場するオリジナルの敵キャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;魔界樹&lt;br /&gt;
:声優：[[中西妙子]]&lt;br /&gt;
:宇宙をさまよっていた知的生命体。ラストで芽になって、エイルたちと再び宇宙を旅をする事になる。&lt;br /&gt;
;エイル（銀河星十郎）&lt;br /&gt;
:声優：[[緑川光]]&lt;br /&gt;
:魔界樹に育てられ、その魔界樹に新鮮なエナジーを供給する為に地球にやってきた生命の末裔の男。地球上ではアンと兄妹という設定。うさぎに一目ぼれする。よく吹いている横笛はカーディアンを召喚する時に使われるが、うさぎのために即興曲を吹いたこともある。&lt;br /&gt;
;アン（銀河夏美）&lt;br /&gt;
:声優：[[冬馬由美]]&lt;br /&gt;
:エイルと同じく魔界樹に育てられ地球にやってきた生命の末裔の女。地球上ではエイルと兄妹という設定。衛に一目ぼれする。愛とは奪うものだと信じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エイルとアンは二人ともエナジーが不足すると体力が消耗する。この二人の名前の由来は「エイリアン」からと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== カーディアン ====&lt;br /&gt;
ザコ敵の総称。カードから発生して召喚される女性型宇宙怪物。死に際に「クレンジングー!!」（洗浄）と断末魔をあげる。伝説上の怪物をモチーフにしたものが多いが、例外も多々ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜代表例＞レーシー、セイレーン、ウトンベリノ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブラックムーン ===&lt;br /&gt;
;ワイズマン（デス・ファントム）&lt;br /&gt;
:声優：[[丸山詠二]]&lt;br /&gt;
:ホログラフのような姿で現れ、ルベウスたちの前に現れては預言を残していく謎の預言者。原作ではルベウスを除くブラックムーンの上級幹部に力を与えている（邪眼と妖獣の手は元々彼が持っていた力）。&lt;br /&gt;
:正体は数世紀前に犯罪の芽を生ませた異能犯罪者デス・ファントム。ブラックムーン一族の出ではなく、純粋な人間である。原作の設定によると、彼は本来処刑されるはずだったが、ネオ・クイーン・セレニティは異能力を持っていたが人間であったデス・ファントムを殺すことが出来ず、代わりに苦慮の策として彼を惑星ネメシスへ流刑にした。しかしデス・ファントムはこの一件で地球の人間に憎悪を抱き、死後怨念により惑星ネメシスと一体化して復讐の機会を窺っていた。その後デマンドらブラックムーン一族を唆してクリスタル・トーキョーを襲撃、街に甚大な被害を与えた。アニメではブラックムーン一族を利用してクリスタル・トーキョーを襲撃しただけでなく、未来と過去の世界を同時に崩壊させて地球そのものを崩壊させようと企んでいた。&lt;br /&gt;
;プリンス・デマンド&lt;br /&gt;
:声優：[[塩沢兼人]]&lt;br /&gt;
:命名の由来は鉱物[[ダイアモンド]]。後述のサフィールの兄で、銀髪と白い服が特徴の男性。クリスタル・トーキョー襲撃以来、ネオ・クイーン・セレニティに叶わぬ恋をしており、彼女を手に入れるためにネオ・クイーン・セレニティの過去の姿であるうさぎを狙っていた。ワイズマンによって邪眼の力を与えられている。&amp;lt;br/&amp;gt;原作では破滅願望の為に戦っており、後にワイズマンに操られてセーラー戦士達と戦ったが、実は邪眼で洗脳を防いでおり、途中でワイズマンに刃向った。その課程でワイズマンに操られた弟サフィールをやむなく手に掛け、ワイズマンにも攻撃を加えたが、直後ワイズマンの正体と本当の目的を知り、自分達がワイズマンに利用されていたことを知ってしまう。全てを知ったデマンドはブラックレディや洗脳したタキシード仮面を利用して未来と過去の二つの時代の銀水晶を奪い、二つの銀水晶を接触させて未来と過去の世界を同時に滅ぼそうとしたが、セーラー戦士に阻まれ失敗。最期はセーラームーンとタキシード仮面によって倒された。&lt;br /&gt;
:アニメではクリスタル・トーキョーを襲撃した理由が原作と異なっており、クリスタル・トーキョーが惑星ネメシスの住人であるブラックムーン一族を苦しめる元凶と見なして攻撃を仕掛けてきた。この攻撃の際にネオ・クイーン・セレニティに一目惚れし、彼女の過去の姿であるセーラームーン（うさぎ）を手に入れようとする（一時は自分の根城まで攫う事に成功したが、タキシード仮面が救出に来たため失敗した）。後にセーラー戦士達が十番街に打ち込まれた邪黒水晶の内部に突入した際、罠を仕掛けてセーラームーンを仲間から引き離し、今度は邪眼の力で彼女を操り自分のものにしようとするが再び失敗。その後、ムーンの説得でワイズマンの真意を知ることになり、弟の仇を討つべくその場に現れたワイズマンと戦う。最期はワイズマンの攻撃からセーラームーンを庇って絶命した。&lt;br /&gt;
;ブラックレディ&lt;br /&gt;
:声優：[[荒木香恵]]&lt;br /&gt;
:ワイズマンによって洗脳されたちびうさ。闇の力によって急成長して大人の姿になっており、黒いドレスを纏う。ちびうさだった時と同じようにルナPボールを使うことができ、ルナPボールを様々な道具に変化させて攻撃する（この時のルナPボールは額の三日月のマークがブラックムーンの紋章と同じ上下逆の黒い三日月になっていた）。原作ではプルートの犠牲による影響で邪気が祓われ、その際にセーラーちびムーンとして覚醒する。&lt;br /&gt;
:アニメではうさぎと衛の呼びかけによって邪気が祓われたが、戦士としての覚醒までにはいたらなかった。&lt;br /&gt;
:SFCのRPGゲーム「美少女戦士セーラームーン Another Story」ではヘル・デスティニーによって運命を変えられ、アプスーの手下となってセーラー戦士達の前に現れる。&lt;br /&gt;
;紅のルベウス&lt;br /&gt;
:声優：[[高木渉]]&lt;br /&gt;
:命名の由来は鉱物[[ルビー]]の語源となったラテン語の「赤（Rybeus）」。真っ赤な髪が特徴の男性。熱血系の人物に見えるが性格は冷淡。原作では上級幹部の中で唯一ワイズマンによって力を与えられておらず、無駄死にを嫌って戦線離脱を図った所をワイズマンに殺された。&lt;br /&gt;
:アニメでは原作よりも冷淡な性格で、後述のあやかしの四姉妹を捨て駒としてしか見なしていなかった。その後、度重なる失敗によって十番街攻略の役目を外される事をエスメロードから知らされ、ちびうさと銀水晶を始末するためにムーン以外のセーラー戦士を人質にとってセーラームーンを空中要塞（巨大なUFO）におびき出す。しかし結局セーラームーンとの戦いには敗れ、要塞は崩壊を始めてしまう。それでもセーラー戦士達を道連れにして名誉を護ろうとしていたが、セーラー戦士とちびうさはセーラーテレポートで脱出。最期はエスメロードに助けを求めるも見限られてしまい、要塞もろとも宇宙の塵となった。&lt;br /&gt;
;蒼のサフィール&lt;br /&gt;
:声優：[[カシワクラツトム|柏倉つとむ]]&lt;br /&gt;
:デマンドの弟。命名の由来は鉱物[[サファイア]]の語源となったラテン語の「青（Sapphirus）」。原作ではドロイド製作の事しか頭に無い狂人で、ヴェネティとアクアティキという完成体のドロイドを作り出して、彼女達を従えている。後にワイズマンの傀儡となって妖獣の手を与えられ、デマンドに襲い掛かるも返り討ちにされて殺された。&lt;br /&gt;
:アニメでは設定が大幅に変更されており、新たにあやかしの四姉妹の長女ペッツの元恋人という設定が追加されている。性格も穏やかで兄思いになっており、その性格ゆえに兄がセーラームーンに心を奪われていることを快く思っていなかった。後にワイズマンの真意を知って逃亡し、傷つき倒れていたところをかつての恋人だったペッツに助けられる。その後、十番街に現れたデマンドにワイズマンの真意を伝えようとするが、その矢先にデマンドの目の前でワイズマンの攻撃を受け、命を落とした。&lt;br /&gt;
;翠のエスメロード&lt;br /&gt;
:声優：[[小山茉美]]&lt;br /&gt;
:上級幹部の紅一点。命名の由来は鉱物[[エメラルド]]の語源となったラテン語の「緑色の石（Esmeralda）」。緑色の長い髪と[[ジュリアナ東京|ジュリアナ]]扇子（原作では持っていない）が特徴の女性。原作ではワイズマンから妖獣の手を与えられていて、ネメシスに入ってきたセーラームーンにこれで攻撃するが、あっけなく倒された。&lt;br /&gt;
:アニメでは高飛車な性格で高笑いが特徴的で、自分のことを最強にして最高の美女と断言している。自らをモデルにしたダルクヘンジについて、製作したサフィールには悪趣味と評される。デマンドに片想いしていたが、その想い故に彼が想いを寄せるうさぎに嫉妬しており、デマンドがうさぎを攫った際にはデマンドが逃げようとするタキシード仮面とうさぎの足止めをしようとするのを妨害した（サフィールの台詞でそのことが示唆されている）。後にその嫉妬からワイズマンと手を組もうとするが、偽りの未来を見せられてそそのかされ、ドラゴンの姿に変えられてしまう。最後はセーラー戦士に倒され、その際に魂が消滅する趣旨の描写がなされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== あやかしの四姉妹 ====&lt;br /&gt;
紅のルベウスの配下・第2部での反セーラーチーム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※この4人は、アニメでは後にそれぞれ1人ずつ別々に浄化されて、今は人間として生活している。ちなみに生活の糧は化粧品の販売（SFCのRPGゲームでは再び敵になってセーラー戦士に倒されてしまう。原作では単なる雑魚キャラでセーラームーンに全員倒された）。ブラックムーン時代から化粧品は必需品。浄化される前は仲が悪く、ルベウスの[[未確認飛行物体|UFO]]の中では互いに背を向けて鏡を見ていることが多かったが、人間になった後では仲良し姉妹に変わった。&lt;br /&gt;
;嵐（トルネード）のペッツ&lt;br /&gt;
:声優：[[緒方恵美]]&lt;br /&gt;
:四姉妹の長女。電撃を操る力を持つ。黒い電撃を放つダルクサンダーが必殺技。原作では妹達の仇をとろうとして、三番目に倒された。&lt;br /&gt;
:アニメではカラベラスとコンビを組んで行動することが多かった。未来で振られたショックで男嫌いになったという噂があったが、本当はサフィールのことが好きだった。後にルベウスに与えられたスティックに操られてセーラー戦士だけでなく妹たちまで攻撃してしまうが、セーラー戦士達によって助けられる。その後ルベウスに見放され、スティックの力によって空いた次元の裂け目に吸い込まれかけたところを妹達に助けられたことで彼女たちと和解し、カラベラスと共にセーラームーンに浄化してもらい人間となった。物語の終盤でワイズマンの真意を知って逃げてきたサフィールと再会し、ワイズマンに攻撃され負傷した彼を介抱する。兄・デマンドを説得しに行ったサフィールの帰りを待っていたが、二人がまた会うことはなかった。命名の由来は鉱物[[ペッツ鉱]]。&lt;br /&gt;
;霊媒（ミディアム）のカラベラス&lt;br /&gt;
:声優：[[平松晶子]]&lt;br /&gt;
:四姉妹の次女。鞭を武器として戦う。ダルクビュートが必殺技。原作ではルベウスと恋愛関係にあり、霊能力を持っていた。四姉妹の中で最後まで生き残り、テレビに出演してチャネリングまでしている。この時に姉と妹達の仇を討とうと、召喚した彼女たちの魂と共に戦い、最後に倒された。&lt;br /&gt;
:アニメではペッツと共に行動しており、後に姉がルベウスから渡されたスティックで操られて自分に攻撃を加えた際、セーラームーンに気遣ってもらったことで目が覚める。その後は妹達と和解し、ペッツと共にセーラームーンに浄化してもらい人間となった。四人の中では明るい性格で、お店の店員になることが得意。命名の由来は鉱物[[カラベラス鉱]]。&lt;br /&gt;
;振り子（ペンジュラム）のベルチェ&lt;br /&gt;
:声優：[[天野由梨]]&lt;br /&gt;
:姉妹の三女。水を操る力を持つ。周囲を凍結させるダルクウォーターが必殺技。プロの[[ダウジング|ダウザー]]で亜美と同じくチェスの名手。原作では二番目に倒された。&lt;br /&gt;
:アニメでは亜美とチェスの勝負をしたが、ダウジングはしていない。セーラー戦士をぎりぎりまで追い詰めたが、タキシード仮面の介入により作戦は失敗。その直後、姉達にも見捨てられたことで自暴自棄になり、自分ごと周囲を凍結させようとするがコーアンの説得によって立ち直り、セーラームーンに浄化してもらい人間となった。おっとりとした話し方が特徴だが、浄化される前の性格では計算高い所が見受けられた。命名の由来は鉱物[[ベルチェ鉱]]。&lt;br /&gt;
;同感（シンパシア）のコーアン&lt;br /&gt;
:声優：[[山崎和佳奈]]&lt;br /&gt;
:姉妹の末っ子。炎を操る力を持つ。青白い炎ダルクファイヤーが必殺技。原作では預言能力を持ち、黒月紅安(くろづき こうあん)と名乗ってT.A女学院に潜入し、最初に倒された。&lt;br /&gt;
:アニメ版でもセーラー戦士の前に最初に現れた。彼女が出てくる回は火川神社を舞台にした話が多く、レイの祖父や雄一郎とも会っている。一途な性格でルベウスに片思いしていたが、度重なる失敗によりルベウスに見捨てられ、更にルベウスから自分が捨て駒だったことを聞かされていたことで自暴自棄になってしまう。だがセーラーマーズの説得によって救われ、セーラームーンに銀水晶の力で浄化してもらい人間となった。命名の由来は鉱物[[紅安鉱]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 人造宝石ブラザーズ（ブールブラザーズ） ====&lt;br /&gt;
翠のエスメロードの配下であり、二人とも原作ではタキシード仮面の必殺技によって倒された。アニメでは最強のダルクヘンジの番人として、エスメロードと一緒に十番小学校を襲う役で登場し、最後はセーラームーンに倒された。&lt;br /&gt;
;キラル&lt;br /&gt;
:声優：[[江原正士]]&lt;br /&gt;
:水色の長髪に色白の肌の男の姿をしている。&lt;br /&gt;
:名前の由来は化学用語。[[光学異性体]]を持つ、分子や鉱物結晶の構造。&lt;br /&gt;
;アキラル&lt;br /&gt;
:声優：[[置鮎龍太郎]]&lt;br /&gt;
:キラルと瓜二つの容貌だが、こちらは対照的に紫の長髪に褐色の肌の男の姿をしている。&lt;br /&gt;
:名前の由来は光学異性体を持たない、分子や鉱物結晶の構造。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドロイド ====&lt;br /&gt;
ザコ敵の総称。ブラックムーン配下の怪人。原作では単に人間に化けて潜入するだけの戦闘員だったが、アニメではあやかしの四姉妹やエスメロードに操られる女性型怪人である。四姉妹の寵愛を受ける下級幹部クラスのものも存在する。邪黒水晶から生まれていて、最期は各々固有の断末魔を叫び、邪黒水晶が効力を失って全身が灰化する。初期の妖魔に比べてデザインが可愛らしく、美形度もアップしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜代表例＞アツゲッショ、ニパス、ジャーマネン、ウデリング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ヴェネティ&amp;amp;アクアティキ&lt;br /&gt;
:蒼のサフィールの配下の完成品ドロイドで、エクトプラズムのような姿をしている。最後はセーラームーンの再覚醒と同時に消滅した。アニメ未登場。&lt;br /&gt;
;ジャーコック&lt;br /&gt;
:声優：[[江川央生]]&lt;br /&gt;
:アニメ75話に登場した死神風の魔物。ちびうさの夢の中に現れて、彼女の心を蝕んでいた。その正体はワイズマンがダーク・パワーで作り出した分身なので、厳密にはドロイドではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デスバスターズ ===&lt;br /&gt;
;師ファラオ90〔マスターファラオナインティ〕&lt;br /&gt;
:タウ星系の生命体。原作では意志がありセリフもあったが、アニメでは単なるエネルギーの集合体として扱われている。原作ではセーラーサターンによって異空間へ道連れにされた後セーラープルートに封印される。&amp;lt;br/&amp;gt;アニメではサターンによって倒され、四散消滅した。&lt;br /&gt;
;ミストレス9&lt;br /&gt;
:声優：[[皆口裕子]]&lt;br /&gt;
:土萠ほたる（セーラーサターン）の体に巣食うダイモーンでファラオ90に仕える巫女のような存在。原作ではほたるの魂が離れた後にあまりにグロテスクな姿を見せた後、サターン復活の影響で体が粉砕、消滅した。&lt;br /&gt;
:アニメでは同作でのキーワードとなった「沈黙のメシア」そのものであるが、ほたるの父や友を想う精神力に敗れてその存在が消滅する。&lt;br /&gt;
;土萠創一（教授）&lt;br /&gt;
:声優：[[神谷明]]&lt;br /&gt;
:ほたるの父でダイモーンの超生物の研究者であり、無限学園の理事長。正体は異次元生物'''ゲルマトイド'''。原作ではほたるを己の研究のためにサイボーグ化し自分自身も超生物化するという、土萠の歪んだ心に似合った醜い成れの果てで、スーパーセーラームーンによって粉砕される。&lt;br /&gt;
:アニメでは無限学園理事長の設定は同じだが、普通の遺伝子工学の科学者に変更。こちらはダイモーンの卵が研究所の事故の際、ほたるの命と引き換えという条件で土萠に憑依したという設定になっている。後に憑依していたダイモーンの卵はウラヌスやネプチューンと戦う際に分離して、最後はウラヌスのスペースソードで串刺しにされて砕け散った。その後、土萠本人は卵が分離したため正気に戻って助かったが憑依されていた間の記憶が欠落する。スターズの第1話にも登場している。命名の由来は不明(ゲルマトイドという鉱物は存在しない。[[ゲルマン鉱]](ゲルマナイト)という鉱物は存在する)。&lt;br /&gt;
;[[ThePPN:Kaolinite|カオリナイト]]&lt;br /&gt;
:声優：[[上村典子]]&lt;br /&gt;
:本来は土萠の助手で秘術師（マグス）の最高位にいて、普段はカオリを名乗る。原作では落雷が直撃したときにダイモーンの卵が憑依する。度重なる失敗への嫌味を言う土萠に対して、自分の苦労を知らず苛ついていた。ミストレス9出現の焦りからウィッチーズ5を復活させて汚名返上のチャンスをうかがっていたが、結局スーパーセーラームーンに倒される。&lt;br /&gt;
:アニメ版ではウラヌスによって一度倒されたが復活、こちらは土萠の事を本当に愛していた。沈黙のメシア（ミストレス9）復活のためにちびうさを捕えたが、その後復活したミストレス9によって粛清される。命名の由来は陶芸に用いる鉱物、[[カオリナイト]]から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウィッチーズ5 ====&lt;br /&gt;
カオリナイトの部下で無限学園の各教室を担当している五人の魔女。第3部での反セーラーチーム。原作では彼女らは人造人間(あるいは改造人間)であると示唆される、土萌教授のセリフがある。アニメではセーラー戦士に倒されるごとに扉に書かれた「Witches5」の数字が減らされていた。原作ではムーンや外系戦士に倒されたのだが（後にカオリナイトの呪術によって復活）、アニメでは仲間同士の裏切りや自滅などに変わっている。&lt;br /&gt;
;ユージアル&lt;br /&gt;
:声優：[[川村万梨阿]]&lt;br /&gt;
:普段は'''有村ゆう子'''として哲学クラスと礼儀作法部を担当する。原作では炎を操る武闘家だが、アニメではファイヤーバスターなる武器を携帯して、標的のいる場所まで白のライトバン(ルーフに拡声器付)で乗り付けて、ブラックスター銃でターゲットから純な心を取り出していた。ファイヤーバスターおよびファイヤーバスターⅡの威力は、セーラームーンの必殺技を破るほどであった。原作ではセーラーマーズの攻撃を受けて[[メデューサ]]に酷似した姿に変身した後、通常形態のムーンによって倒され、他の仲間から「ウイッチーズ5を語る資格無し」と酷評される。&lt;br /&gt;
:アニメではタリスマンの持ち主がはるかとみちるであることを突き止めて一度は2人からタリスマンを奪うが、せつなによって2人のタリスマンを奪い返され、更にその直後に3つのタリスマンに反応して現れた聖杯を奪おうとするも先にセーラームーンが聖杯を手にしたため失敗、最期は彼女の事を「カタツムリ女」とバカにしていたミメットの謀略に遭い行方不明となる。命名の由来は鉱物のユージアル石。&lt;br /&gt;
;ミメット&lt;br /&gt;
:声優：[[かないみか]]&lt;br /&gt;
:普段は芸能クラス担当のアイドル'''羽生美々'''として活躍する。アニメ版では美奈子と同じオーディションに出場するが、2人とも落選する（'''第114話'''を参照）。チャームバスターが必殺技。原作ではネプチューンのアシストの後、ウラヌスによって直接倒される。&lt;br /&gt;
:アニメでは鵜を連想させるダイモ－ンを使って、沈黙のメシア覚醒のために必要なピュアな心を集めようとしていた。テルルの仕事を奪い、ユージアルの遺した装置によってテレビ画像から攻撃しようとするも、逆に装置の欠点を知るテルルによってテレビの中に永遠に閉じ込められてしまう。命名は鉱物のミメタイトから。&lt;br /&gt;
;テルル&lt;br /&gt;
:声優：[[本多知恵子]]&lt;br /&gt;
:普段は'''照野留々'''としてフィジカル（体力）クラスと植物園の担当で自分が開発した『テルルン』で[[聖体]]（オスティー。アニメにおけるピュアな心）をとる。原作ではレベル404のランクを持つ。必殺技はマンドラゴラバスター。原作ではちびムーンの攻撃によって怪物に変身した後、プルートの必殺技によって4番目に倒される。&lt;br /&gt;
:アニメではテルルンの強化型・ハイパーテルルンでセーラー戦士達を苦しめるも、タキシード仮面のバラ攻撃の余波でそのハイパーテルルンに捕まってしまい、自爆に巻き込まれ死亡。&lt;br /&gt;
;ビリユイ&lt;br /&gt;
:声優：[[鷹森淑乃]]&lt;br /&gt;
:普段はサイエンスクラス担当の'''美堂ゆい'''という名の成績優秀の学生としてナノロボット（ナノマシン）を使って聖体（オスティー。アニメにおけるピュアな心）を集める。原作ではレベル202のランクを持つ。必殺技はモザイクバスター。原作ではウラヌスのスペースソードによって配下のダイモーンともども真っ二つにされ、死後テルルに中途半端と評される。&lt;br /&gt;
:アニメでは模擬試験を利用してピュアな心を大量に集めようとしたが失敗。腕に装備されているナノロボット制御装置にスーパーセーラームーンの必殺技が当たり、その影響でナノロボットを制御できなくなり自滅する。命名は鉱物のヴィリュイ石から。&lt;br /&gt;
;シプリン&lt;br /&gt;
:声優：[[渕崎ゆり子]]&lt;br /&gt;
:ウィッチーズ5最後の戦士で、魔女養成プロフェッショナルクラスを担当。リボンバスターという悪の心を増大させる魔法を持ち、それを含んだ[[雹]]に乗じて町中の人たちを混乱に陥れたが、アニメではクライマックスが近かったせいか、ピュアな心の大量搾取（未遂）以外あまり目立った活躍は無かった。アニメでのイメージカラーは青（群青色）。命名は鉱物のシポリンから。&lt;br /&gt;
;プチロル&lt;br /&gt;
:声優：[[笠原留美]]&lt;br /&gt;
:シプリンの双子の妹で、普段は姉の影に隠れている。二人とも原作ではリボンバスターで四守護戦士と外部太陽系三戦士とを敵対させたが、「皆の心を一つに」と訴えかけたムーンによって聖杯が発動し、その余波で誕生したスーパーセーラームーンによって2人とも倒された。アニメではムーン&amp;amp;守護戦士達の連係プレーで相討ちという最期を遂げる。アニメでのイメージカラーは赤（紅色）。命名は鉱物の[[ゼオライト|斜プチロル沸石]]から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ダイモーン ====&lt;br /&gt;
ザコ敵の総称。デスバスターズ配下の女性型怪人。セーラームーンの「ムーン・スパイラル・ハート・アタック」で倒された際に「ラーブリー!!」と特徴的な断末魔をあげ、後ろ向きに倒れて消滅する（スーパーセーラームーンの「レインボー・ムーン・ハート・エイク」で倒された際は、「ラブラブリー!!」と断末魔をあげる）。本来はタウ星系の住人。卵の形をとっている。ダイモーン（Daimon）とはギリシア語で「精霊」で、英語のデーモンの起源である。原作ではグロテスクなモンスターで聖体を抜き取った人間に憑依していたが、アニメでは対象物に卵を植えつけてタリスマンの探索の手伝い（カオリナイト直属・ユージアル直属）や、ファラオ90復活の為のピュアな心の収集（ミメット直属。ミメット直属のダイモーンは名前の上に「う」が付く。[[鵜飼い]]の[[鵜]]のようにピュアな心を飲み込む所から）を行っていた。これまでに比べてセクシャル的な表現が多く（谷間アップ、片乳丸みせ、星型ニプレスなど）アメリカなどでは一部編集されるほどだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜代表例＞ネコンネル、ダイハート、スカー、トデーン、[[シンデレラ|セニシェンタ]]、う・チョウテン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デッドムーン ===&lt;br /&gt;
;ネヘレニア&lt;br /&gt;
:声優：[[榊原良子]]&lt;br /&gt;
:新月の女王。原作ではプリンセス・セレニティが生まれた際に月の王国の祝賀会に招かれようとしていたが、ふさわしくない人物として一度クイーンによって封印され、その時月の王国に呪いをかける。その際「私たちの源は一つ」とスターズ編への伏線となる発言をしている。その後、復活して衛や銀水晶を手に入れようとしたが、「力は皆の心を一つにして生まれるもの」と悟ったことでエターナルセーラームーンに変身したうさぎによって倒され、残った鏡の残骸も月の光で完全に封じられた。&lt;br /&gt;
:アニメでは孤独な新月の女王として描かれていて、SuperSで一度は鏡の世界に封印されるが、スターズ前半でギャラクシアにそそのかされて復活して自らの夢の鏡を割って、その破片を世界中にばら撒いた。その一つが衛の目に入ってしまい、これが元で衛は次第に鏡に異様な執着を見せるようになり、遂には鏡の中から現れたネヘレニアにさらわれてしまう。後に衛を救出するためにやってきたセーラー戦士達を捕え、更に遅れて現れたうさぎを倒そうとするが、最終的にエターナルセーラームーンに変身したうさぎによって憎しみの心を浄化された。命名は女神[[ネヘレニア]]から。&lt;br /&gt;
;ジルコニア'''&lt;br /&gt;
:声優：[[京田尚子]]&lt;br /&gt;
:デッドムーンを束ねる老婆。毎回アマゾントリオやアマゾネスカルテットに指示を出してペガサスの宿主を探させる。蝙蝠の羽が生えた眼球のような生物[[ジルコン]]が先端にとまっている杖を持つ。実はネヘレニアが作り出した分身である。命名は鉱物の[[ジルコニア]]から。&lt;br /&gt;
;ゼノタイム&lt;br /&gt;
:双子のナイフ投げの名手。原作で未だに変身できない美奈子をスカウトしに来た。命名の由来は鉱物のゼノタイム。アニメ未登場。&lt;br /&gt;
;ゼオライト&lt;br /&gt;
:同じくナイフ投げの名手。命名の由来は鉱物の[[ゼオライト]]。アニメ未登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アマゾネス・カルテット ====&lt;br /&gt;
[[美少女戦士セーラームーンの登場人物#セーラーカルテット|セーラーカルテット]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「アマゾネス」（及び後述する[[#アマゾントリオ|アマゾントリオ]]の「アマゾン」）は、宝石の[[宝石の一覧#あ行|アマゾナイト（天河石）]]に由来。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アマゾントリオ ====&lt;br /&gt;
アマゾネス・カルテットによって人間に変えられた動物たち。3人ともオカマ口調だが、フィッシュ・アイ以外は女好きである。三人とも一人称は僕。原作では四守護戦士のパワーアップの後に倒されるだけの存在だったが、アニメでは性格を与えられて下級幹部的存在となり、主人公達に微妙に絡んでくる。ペガサスを探し美しい夢を持つ人間を狙う（大抵の場合油断させるために相手を口説く）が、彼ら自身は人間ではないため夢を持っておらず、夢の鏡も持っていない。最終的にはペガサスによって死ぬ間際に人間になれるが、その後は魂だけが残り、ペガサスの森で暮らす事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;タイガーズ・アイ&lt;br /&gt;
:声優：[[置鮎龍太郎]]&lt;br /&gt;
:虎の化身。名前の由来は[[角閃石]]の一種、虎目石（[[タイガーズアイ]]）から。若い女性の美しい心を狙うのを好むが、[[ロリコン]]すれすれの少女も守備範囲に含まれる。美しい夢を持つ人間が若い女性であることが多く、またほかの2人が守備範囲外の人物は相手にしようとしないため、3人の中では最も夢の鏡を覗いた回数が多い（それゆえジルコニアに叱られる回数も一番多い苦労人である）。レムレスを｢ちゃん｣付けで呼ぶ。武器は鞭。&lt;br /&gt;
;ホークス・アイ&lt;br /&gt;
:声優：[[古川登志夫]]&lt;br /&gt;
:鷹の化身。名前の由来は角閃石の一種、鷹目石（青虎目石/ホークスアイ）から。うさぎの母などの年上の女性を標的にするのが好み（俗に言う[[マダムキラー]]）だが、ジルコニアの命令でうさぎを狙った事がある（そのときはうさぎに会うなり「ぜんぜん趣味じゃない」と言い放って口説くことを完全に放棄して、いきなり正体を現した）。レムレスを｢さん｣付けで呼ぶ。鷹の化身ゆえか鳥目なので、映画館など薄暗い場所に入るとほとんど何も見えなくなる。原作では香辛料にうるさいという描写がなされた。またアニメではジルコニアのモノマネをしていた。そのアニメ版ではフィッシュ・アイを守って死んでしまう。武器ではないが攻撃方法は松明を使って火の渦を放つ。&lt;br /&gt;
;フィッシュ・アイ&lt;br /&gt;
:声優：[[石田彰]]&lt;br /&gt;
:青い体色の[[バラハタ]]に似た魚の化身。名前の由来は[[魚眼石]]（アポフィライト）から。女装して若い男性に接触する作戦が得意（海外の放映では女性となっていることも）。三人の中で最も声域・容貌ともに女性に近い。レムレスを｢くん｣付けで呼ぶ。魚の化身であるせいか猫が大の苦手で、彼からはダイアナいわく「美味しそうな匂いがする」らしい。「女には興味がない」と堂々と言い放つオカマ。&lt;br /&gt;
:アニメでは衛との恋愛感情らしき絡みがあり、その件でベンチで雨に打たれながら座り込んでいた時にうさぎに傘を差し出されて「そんなんじゃ、恋のライバルとして全然役不足（力不足）だぞ」と慰められたことで彼女に心を開き、考えが変わっていった。だが、うさぎの家に上がらせてもらった際に偶然にもちびうさがペガサスと話しているところを見てしまい、彼女がペガサスの宿主であることを知ってしまう。その後、夢の鏡を持たない自分自身に疑問を抱き、アマゾントリオ瓦解の直接の原因を作ることとなった。人参が嫌い。武器はナイフだが、ノーコンである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== レムレス ====&lt;br /&gt;
ザコ敵の総称。名前の由来は[[古代ローマ]]人が信じていた死霊。原作では[[となりのトトロ|まっくろくろすけ（ススワタリ）]]の様な形だが、アニメでは今までと同じく普通のザコ敵。[[万華鏡]]のような幻覚の中で「ステージアウトー!!」（退場）と叫びながら塵と化す。アマゾントリオ直属のレムレスはサーカスで行う曲芸からヒントにしたデザインで、またアマゾネス・カルテット直属のレムレスは名前の上部に「夢食い」、下部に「娘」「野郎」と付き、対象者の夢の鏡を飲み込んで、セーラー戦士達に襲い掛かってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シャドウ・ギャラクティカ ===&lt;br /&gt;
;カオス&lt;br /&gt;
:ギャラクシーコルドロンに巣食う悪の生命体。カオスはギリシア語の「混沌」（希：Chaos）。原作（星になり損ねた者。今まで戦ってきた敵はカオスの分身で、コルドロンから生まれた星々）とアニメ（ギャラクシアによってその体内に封印される）では、扱われ方が違っている。&lt;br /&gt;
;セーラーギャラクシア&lt;br /&gt;
:声優：[[堀江美都子]]&lt;br /&gt;
:ギャラクシーコルドロンの支配者で破壊の戦士。銀河一の破壊力を持つ[[青金石]]（サッファー）クリスタルを持つ。原作での必殺技はギャラクティカインフレーションとギャラクティカスーパーストリング。原作ではクズのような星に生まれ孤独に銀河を彷徨ううちにセーラー戦士として覚醒、最強の力を持った星を捜し求めるためにカオスに導かれギャラクシーコルドロンの支配者になった。コルドロンに巣食うカオスとセーラームーンを相討ちさせ、その隙にコルドロンの完全な支配者になろうと画策。そのためムーンの仲間達を次々と攻撃しスターシードを強奪、ムーンが完全に絶望したのを機に計画を実行しようとしたが、カオスの力が強大すぎて失敗に終わる。その後ムーンの遥かな未来を信じる心に触れ、ムーンが力だけではなく本当に自分の捜し求めていた星と悟りながら消滅する。イメージカラーは金色。 &lt;br /&gt;
:アニメでは銀河最強の伝説の戦士としてカオスと戦い、カオスを自らの体中に封印したものの、カオスの邪悪な力が自分の身体を蝕んで行きスターシードまで邪悪になることを恐れ、良心の集合体であるスターシードを放出した（スターシードは後に希望の光=ちびちびに）。その後セーラームーンの呼びかけによって善なる心が再び覚醒、自分の体内のカオスを完全に追い出した後、他の星のスターシードを元の在るべき所へ戻す為に宇宙へと旅立った。&lt;br /&gt;
;セーラーΦ（ファイ）&lt;br /&gt;
:ギャラクシアの側近で、ギャラクティカ・パレスの庭園であるスターガーデンの庭師（スターガーデナー）。アニメ未登場。&lt;br /&gt;
;セーラーΧ（カイ）&lt;br /&gt;
:同上。原作で火球皇女（セーラー火球）を倒して、逆にムーンに倒される。アニメ未登場。&lt;br /&gt;
;セーラーレテ&lt;br /&gt;
:[[レテ]]星を守護に持つ、ギャラクティカ・パレスの二重の外堀「砂漠川」の忘却の川の番人の戦士。レテはギリシア神話の冥府の「忘却の河」（希：Lethe）だが、同名の[[小惑星]]は存在しない。必殺技はギャラクティカ・ミュソーティス・アルペーストニス。アニメ未登場。&lt;br /&gt;
;セーラームネモシュネ&lt;br /&gt;
:[[ムネモシュネ (小惑星)|ムネモシュネ]]星を守護に持つ、同じく「砂漠川」の記憶の川の番人の戦士。ムネモシュネは「記憶」の意味のギリシア語・女神（希：mnemosyne）。レテと違い、おとなしい性格。二人ともムーンたちを助けた為に、裏切り者としてスターガーデナーに倒されてしまう。アニメ未登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== セーラーアニマメイツ ==== &lt;br /&gt;
ギャラクシアの元に仕える戦士団であり、忠誠の印としてブレスレットを嵌めているが彼女らは本物のセーラー戦士ではない。原作とアニメでは、ブレスレットを嵌めている理由が違っている（原作ではギャラクシアのブレスレットに支配され利用されている罪なき者で、功績を挙げればギャラクシアによって真のセーラー戦士になれると信じていた。アニメでは銀河テレビの局員で「本物のセーラー戦士ではない」という設定も存在しない。ギャラクシアの普通の部下）。第5部での反セーラーチーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;セーラーアイアンマウス&lt;br /&gt;
:声優：[[原えりこ]]&lt;br /&gt;
:原作ではチュウ星出身のかりそめのセーラー戦士。アイアン（iron）は[[鉄]]の英語読み。原作での必殺技はギャラクティカ・クランチ。アニメでの地球名は「根津宙子」で、普段は銀河テレビの局員として生活している。うさぎとセイヤのデートの時にセイヤの正体を突き止めるが、度重なる失敗によりギャラクシアにブレスレットをはずされ消滅した。イメージカラーは白と灰色。&lt;br /&gt;
;セーラーアルーミナムセイレーン&lt;br /&gt;
:声優：[[井上喜久子]]&lt;br /&gt;
:原作ではマーメイド星出身のかりそめのセーラー戦士。アルーミナムは[[アルミニウム]]の英語読み。[[セイレーン]]はギリシャ神話の怪鳥から由来する。原作での必殺技はギャラクティカ・[[津波|ツナミ]]。アニメでの地球名は「彩れい子」で、普段の姿は銀河テレビの局員。クロウとは表裏共に同僚で、[[漫才]]におけるボケのポジション。緊張するとお腹が空くタイプ。物語の途中でセーラームーンの正体を突き止めるが、こちらも度重なる失敗でギャラクシアにブレスレットをはずされ消滅した。イメージカラーは水色。&lt;br /&gt;
;セーラーレッドクロウ&lt;br /&gt;
:声優：[[鈴鹿千春]]&lt;br /&gt;
:原作ではフォボス＆ディモスと同じコロニス星出身で、訓練兵時代の同僚。三人目のかりそめのセーラー戦士。レッドは[[鉛]]（lead）の英語読み。クロウは英語で「烏」の意。原作での必殺技はギャラクティカ・[[トルネード|トルネイド]]。アニメでの地球名は「烏丸あかね」で、普段の姿は銀河テレビの局員。セイレーンとは表裏共に同僚で、漫才におけるツッコミのポジション。アニマメイツ最強の座をセイレーンと争っていたが、地球でもあまりにマイペースなセイレーンを心配して共に行動。最期はうさぎのスターシード（銀水晶）を奪った直後、ティンにゃんこの裏切りでブレスレットから生成したブラックホールが暴走し、そこに吸い込まれて消滅した。最後の瞬間までセイレーンを気にかけていた。イメージカラーは暗い赤。&lt;br /&gt;
;セーラーティンにゃんこ&lt;br /&gt;
:声優：[[大谷育江]]&lt;br /&gt;
:原作ではルナとアルテミスと同じマウ星出身のかりそめのセーラー戦士。ティン（tin）は[[錫]]の英語読み。原作での必殺技はギャラクティカ・パペット。地球名は「鈴にゃん子」。原作での普段の姿は女子高生（[[リビア]]からの[[帰国子女]]）で、アニメ版とは違い焦りを見せるような性格だった。アニメでの普段の姿は他の三人と同じ銀河テレビ局員（終盤では原作同様女子高生の姿となってうさぎの通う高校に潜入する）。こちらは原作とは違い、非常に陰湿で狡猾な性格で、セイレーンやクロウを小馬鹿にしており、火球皇女出現の一件ではクロウを裏切り彼女が消滅する原因を作った。後にセーラームーンの攻撃で片方のブレスレットが外れ良心が戻り、その影響で心が善悪二つに分裂してしまい、その間で葛藤する。最後はギャラクシアに残ったブレスレットをはずされ消滅してしまった。アニメでのセーラーアニマメイツ最後の戦士。イメージカラーは黒。&lt;br /&gt;
;セーラーへヴィメタルパピヨン&lt;br /&gt;
:ヘヴィメタルは[[重金属]]の意で（英語：heavy metal）、パピヨン（papillion）はフランス語で「蝶」の意。ギャラクティカ・パレス内の星の墓場の守護者で自称「魂の狩人」。炎を操る原作でのセーラーアニマメイツ最後の戦士だが、ちびうさとセーラーカルテットによって瞬殺される。アニメ未登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ファージ ====&lt;br /&gt;
アニメでのザコ敵の総称。対象者がギャラクシアのブレスレットの力でスターシードを抜かれ、スターシードの輝きを失った（真のスターシードではない）場合、その対象者が黒い蔦のようなものに包まれかりそめのセーラー戦士となる（男女問わずセーラー戦士と化す）。セーラームーンによって浄化される際「ビューティフォー!!」と叫びながら浄化されていく。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
ピッコロ。ドラゴンボールの登場人物。なるのご主人&lt;br /&gt;
{{Template:美少女戦士セーラームーン}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひしようしよせんしせえらあむうん}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物の一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物の一覧]]   &lt;br /&gt;
[[Category:美少女戦士セーラームーンの登場人物|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

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				<updated>2014-07-19T11:10:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* コラボ・パロディ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ワンピース1.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース2.jpg|500px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
『'''ONE PIECE'''』（ワンピース）は、[[尾田栄一郎]]による[[日本]]の[[少年漫画]]。および、これを原作とした[[テレビアニメ]]、[[アニメーション映画|映画]]、[[コンピューターゲーム|ゲーム]]といった[[メディアミックス]]作品。『[[週刊少年ジャンプ]]』（[[集英社]]）にて[[1997年]]34号から連載されている。略称は「'''OP'''」「'''ワンピ'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース3.jpg|500px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
[[海賊]]となった少年'''[[モンキー・D・ルフィ]]'''を主人公とする、'''〝ひとつなぎの大秘宝（ワンピース）〟'''を巡る海洋冒険[[ロマン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夢への冒険・仲間達との友情といったテーマを前面に掲げ、バトルやギャグシーン、感動エピソードをメインとする少年漫画の王道を行く物語として国民的人気を博している。また、深く練り込まれた壮大な世界観・巧緻な設定のストーリーも特徴で、[[戦争]]や権力、[[領土問題]]、[[宗教]]問題、[[人種差別]]など様々な社会問題を風刺する内容も織り交ぜている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]8月現在、単行本は71巻まで刊行されており、『[[週刊少年ジャンプ]]』では『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』（[[1976年]]連載開始）に次ぐ長期連載となっている。累計発行部数は70巻現在、国内最高となる'''累計2億9000万部'''を突破している。また、67巻は'''初版発行部数405万部''、66巻は'''初動週間売上227万5000部'''の国内出版史上最高記録を樹立するなど、出版の国内最高記録をいくつも保持している。日本国外では翻訳版が30カ国以上で販売されており、同じくジャンプ連載作品である『[[NARUTO -ナルト-]]』同様、海外での人気も高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]より[[フジテレビ]]系列で放送されている[[ONE PIECE (アニメ)|テレビアニメ]]は、[[東映アニメーション]]製作のアニメ作品としては最長のロングラン作品になっている。2010年以降、多くの企業とのコラボ企画が実施され、全国各地で様々なイベントが行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* 1996年、『[[週刊少年ジャンプ]]』1996年41号と『週刊少年ジャンプ』1996年[[週刊少年ジャンプの増刊号|Summer Special]]で、本作の原型となる読み切り作品『'''[[WANTED! 尾田栄一郎短編集#ROMANCE DAWN|ROMANCE DAWN]]'''』が掲載。&lt;br /&gt;
* 1997年8月4日、『週刊少年ジャンプ』1997年34号より連載開始。&lt;br /&gt;
* 1997年12月、単行本第1巻が刊行。&lt;br /&gt;
* 1998年、『[[ジャンプフェスタ|ジャンプ・スーパー・アニメツアー'98]]』にて初のアニメ作品『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』が上映される。&lt;br /&gt;
* 1999年10月、[[ONE PIECE (アニメ)|テレビアニメ版]]が放送開始。&lt;br /&gt;
* 2000年3月、劇場版第1作『[[ONE PIECE (2000年の映画)|ONE PIECE]]』が公開。&lt;br /&gt;
* 2000年7月、初の家庭用ゲーム『ONE PIECE 〜めざせ海賊王!〜』が発売。&lt;br /&gt;
* 2001年7月、初のイラスト集『ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK』が発売。&lt;br /&gt;
* 2002年7月、単行本第24巻が初版発行部数コミック最高記録となる'''初版252万部'''を記録（以後更新中）。&lt;br /&gt;
* 2005年2月、単行本累計発行部数が史上最速で'''1億冊'''を突破（第36巻）。&lt;br /&gt;
* 2006年12月、『週刊少年ジャンプ』2007年4・5合併号で[[鳥山明]]作『[[ドラゴンボール]]』とのクロスオーバー作品『'''[[CROSS EPOCH]]'''』が掲載。&lt;br /&gt;
* 2007年、'''連載10周年'''を記念し、各地でイベントやグッズの販売が行われる。&lt;br /&gt;
* 2009年12月、劇場版第10作『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』が公開。劇場版シリーズ歴代最高（当時）の興行収入48億円を記録。&lt;br /&gt;
* 2010年3月、単行本第57巻が初版発行部数国内出版史上最高記録となる'''初版300万部'''を記録（以後更新中）。&lt;br /&gt;
* 2010年8月、『週刊少年ジャンプ』2010年39号掲載の第597話で原作第1部が終幕し、これまでの物語に「'''サバイバルの海 超新星（ルーキー）編'''」の副題が付けられた。その後、4週の休載期間を挟み44号（10月4日発売）より新章「'''最後の海 新世界編'''」がスタート。&lt;br /&gt;
* 2010年11月、単行本累計発行部数が史上初となる'''2億冊'''を突破（第60巻）。&lt;br /&gt;
* 2011年4月、『週刊少年ジャンプ』2011年17号で[[島袋光年]]作『[[トリコ]]』とのクロスオーバー作品『'''[[実食! 悪魔の実!!]]'''』が掲載。&lt;br /&gt;
* 2012年3月、連載15周年を記念し、初の展覧会「尾田栄一郎監修『ONE PIECE展』〜原画×映像×体感のワンピース」が開催。&lt;br /&gt;
* 2012年12月、劇場版第12作『[[ONE PIECE FILM Z]]』が公開。劇場版シリーズ歴代最高の'''興行収入68.5億円'''を記録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
[[ONE PIECEの世界における年表]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サバイバルの海 超新星編 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース4.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
; 【1巻第1話 - 61巻第597話】&lt;br /&gt;
: かつてこの世の全てを手に入れた〝海賊王〟[[海賊 (ONE PIECE)#ゴール・D・ロジャー|ゴールド・ロジャー]]。彼が遺した「[[ONE PIECEの用語一覧#ひとつなぎの大秘宝（ワンピース）|ひとつなぎの大秘宝（ワンピース）]]」をめぐり、幾多の[[海賊 (ONE PIECE)|海賊]]達が覇権を賭けて争う「大海賊時代」が到来した。&lt;br /&gt;
: 「[[ONE PIECEの地理#東の海（イーストブルー）|東の海（イーストブルー）]]」のフーシャ村に住む少年'''[[モンキー・D・ルフィ]]'''は、村に滞在していた海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#シャンクス|赤髪のシャンクス]]〟と親しくなり、海賊への憧れを募らせる。ある日ルフィは「ゴムゴムの実」という[[悪魔の実]]を食べ、一生泳げない体になる代わりに、全身が伸び縮みするゴム人間となった。それからしばらくして、ルフィはシャンクスを貶める山賊たちから怒りを買い、海に投げ込まれてしまう。溺れかけ、巨大魚に食われそうになったルフィを、シャンクスは片腕を犠牲にして助け出した。ルフィは、村を去る間際のシャンクスから、トレードマークの麦わら帽子を託され、将来立派な海賊になって再会することを約束する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 東の海編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース5.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
【1巻 - 12巻】&lt;br /&gt;
; 冒険の始まり（1巻）&lt;br /&gt;
: シャンクスとの別れから10年後、修行を重ね17歳になったルフィは、海賊王を目指してフーシャ村を旅立つ。旅立ち直後にいきなり遭難したルフィは、海軍に入ることを夢見る少年[[海軍 (ONE PIECE)#コビー|コビー]]と出会う。ルフィは女海賊[[海賊 (ONE PIECE)#アルビダ|アルビダ]]を倒し、コビーを海賊船の雑用係から解き放つ。&lt;br /&gt;
: ルフィとコビーは[[海軍 (ONE PIECE)|海軍]]基地の町「シェルズタウン」に到着する。「海賊狩り」の異名を持つ悪名高い賞金稼ぎ'''[[ロロノア・ゾロ]]'''が海軍に捕らえられていることを知ったルフィは、海軍基地に乗り込み、ゾロを救い出す。三刀流の剣士ゾロは、圧政を振るう海軍大佐モーガンをルフィと共に倒し、ルフィの最初の仲間となる。二人はコビーと別れ、世界中の海賊が集まる海「[[ONE PIECEの地理#偉大なる航路（グランドライン）|偉大なる航路（グランドライン）]]」を目指す。&lt;br /&gt;
; オレンジの町編（1巻 - 3巻）&lt;br /&gt;
: ゾロを仲間に加えたルフィは、次に訪れた「オレンジの町」で、海賊専門の泥棒'''[[ナミ (ONE PIECE)|ナミ]]'''と出会う。ナミが優れた航海術を持つと知り、ルフィは彼女を仲間に誘う。ナミは海賊になることを拒絶するが、二人は互いの目的のために手を組むことになる。ルフィとゾロは、町を荒らす海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#バギー|道化のバギー]]〟から「偉大なる航路」の海図を奪うため、バギー海賊団に戦いを挑む。ルフィは、自分と同じ悪魔の実の能力者であるバギー相手に勝利を収め、町を後にする。&lt;br /&gt;
; シロップ村編（3巻 - 5巻）&lt;br /&gt;
: 船を求め立ち寄った「シロップ村」で、ルフィはウソつきの少年'''[[ウソップ]]'''と出会う。ウソップは、シャンクスの部下ヤソップの息子であった。ルフィ達は村の富豪の娘カヤの屋敷を訪れるが、執事クラハドールに追い返される。しかしルフィとウソップはしばらくして、クラハドールがかつて処刑されたはずの海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#クロ|キャプテン・クロ]]〟であることを知ってしまう。クロは自分の海賊団に村を襲わせ、カヤを殺して財産を手に入れようと企んでいた。ルフィ達はウソップと共にクロネコ海賊団を迎え撃ち、クロの計画を阻止する。ルフィ達は、新たに狙撃手ウソップを仲間に加え、さらにカヤから海賊船「[[ゴーイングメリー号]]」を譲り受ける。&lt;br /&gt;
; バラティエ編（5巻 - 8巻）&lt;br /&gt;
: 航海に欠かせない海のコックを仲間に加えるため、ルフィ達は海上レストラン「バラティエ」に向かう。そこで副料理長にして凄腕の料理人・'''[[サンジ]]'''と出会い、ルフィは彼を仲間に引きこむことを決意する。その時、東の海の覇者と言われる海賊艦隊提督〝[[海賊 (ONE PIECE)#クリーク|首領・クリーク]]〟が現われ、バラティエの乗っ取りを宣言する。さらに、ゾロが目標とする世界最強の剣士〝[[王下七武海#ジュラキュール・ミホーク|鷹の目のミホーク]]〟が現れる。ゾロはミホークに戦いを挑むが、全く歯が立たずに敗れ去ってしまう。ミホークが去った後もクリーク海賊団との戦いは続く。ルフィは数々の兵器を繰り出すクリークとの激闘を制し、新たに料理人サンジを仲間に加える。&lt;br /&gt;
; アーロンパーク編（8巻 - 11巻）&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、クリーク海賊団との戦闘の最中行方をくらましたナミを追い、コノミ諸島「ココヤシ村」に上陸する。そこは、魚人の海賊[[海賊 (ONE PIECE)#アーロン|アーロン]]が支配する土地であった。さらに、ナミがアーロン一味の幹部であるという事実が判明するが、その裏にはナミの悲壮な決意があった。ナミの想いを知ったルフィ達は、ナミを救うため、アーロン一味の根城「アーロンパーク」に殴り込む。ルフィはアーロンと激戦を繰り広げ、怒りの一撃でアーロンパークもろとも彼を倒す。島はアーロン一味の支配から解放され、航海士ナミが正式に仲間に加わった。&lt;br /&gt;
; ローグタウン編（11巻 - 12巻）&lt;br /&gt;
: 東の海の大物海賊達を次々に打ち破ったルフィの情報は海軍にも伝わり、ルフィには東の海最高となる3000万ベリーの懸賞金が懸けられる。&lt;br /&gt;
: 「偉大なる航路」入りを目前に控えたルフィ達「麦わらの一味」は、かつて海賊王ロジャーが処刑された町「ローグタウン」に立ち寄る。そこでは、ルフィへの復讐を狙うバギー、そして悪魔の実を食べ生まれ変わったアルビダが待ち構えていた。ルフィは海賊王の処刑台でバギーに処刑されそうになるが、奇跡のような落雷に救われる。ルフィ達は町を治める海軍大佐[[海軍 (ONE PIECE)#スモーカー|スモーカー]]を振り切り、いよいよ「偉大なる航路」に進出すべく、「リヴァース・マウンテン」を駆け登る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アラバスタ編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース6.jpg|500px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
【12巻 - 23巻】&lt;br /&gt;
; 偉大なる航路突入（12巻 - 13巻）&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味はついに「偉大なる航路」に突入する。リヴァース・マウンテンを降りた場所にある「双子岬」で、仲間の帰還を待ち続けるクジラ・[[ONE PIECEの登場人物一覧#ラブーン|ラブーン]]と出会う。ルフィはラブーンと、「偉大なる航路」一周後に再戦する約束を交わす。&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、最初の島「サボテン島」の町「ウイスキーピーク」で大歓迎を受ける。だがその町は、秘密犯罪会社「[[バロックワークス]]」（B・W）の社員である賞金稼ぎ達の巣であった。そこで一味は、B・Wエージェントの一人の正体が、「偉大なる航路」にある大国「[[アラバスタ王国]]」の王女[[アラバスタ王国#ネフェルタリ・ビビ|ネフェルタリ・ビビ]]であると知る。B・Wに潜入していた彼女から、ルフィ達はB・Wによるアラバスタ王国乗っ取り計画を知る。ビビを一行に加えた麦わらの一味は、B・Wからの追手を振り切りつつ、計画を阻止すべく一路アラバスタを目指す。&lt;br /&gt;
; リトルガーデン編（13巻 - 15巻）&lt;br /&gt;
: ウイスキーピークを出港したルフィ達は、ジャングルの中で恐竜達が生きる太古の島「リトルガーデン」に上陸する。ルフィ達はその島で、巨人族の二人の戦士・ドリーとブロギーに出会う。彼らは「誇り」を守るため、100年間も決闘を続けてきたという。だがその決闘が、B・Wからの追手による卑劣な策略で邪魔される。ルフィ達はB・Wエージェントにして姑息な美術家・Mr.3らを破り、巨人族の誇りを守る。&lt;br /&gt;
; ドラム島編（15巻 - 17巻）&lt;br /&gt;
: リトルガーデン出港後、ナミが急病に倒れてしまう。急遽進路を変更し、雪の島「ドラム島」に立ち寄った麦わらの一味は、悪魔の実を食べ人の能力を持ったトナカイ、'''[[トニートニー・チョッパー]]'''と出会う。ルフィはチョッパーを仲間に誘うが、彼には悲しき過去があった。そこへ、かつて島で悪政を敷いた元ドラム王国国王ワポルが帰還する。ルフィ達はチョッパーと共闘してワポルを撃退し、船医チョッパーを仲間に迎える。&lt;br /&gt;
; アラバスタ編（17巻 - 23巻）&lt;br /&gt;
: ついにアラバスタに辿り着いたルフィ達は、B・Wの扇動によって間近に迫った大反乱を防ぐため奔走する。ルフィはB・W社社長にして[[王下七武海]]の一角[[王下七武海#サー・クロコダイル|サー・クロコダイル]]に挑むが、彼の圧倒的な力の前に敗れてしまう。首都アルバーナにて国王軍と反乱軍が衝突する最中、復活を遂げたルフィがアルバーナに到着し、動乱を止めるべく再びクロコダイルに挑む。&lt;br /&gt;
: ルフィは3度目の戦いでついにクロコダイルを撃破し、B・Wの野望を阻止する。動乱終結後、ルフィ達はビビと別れ、アラバスタを出港する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 空島編 ====&lt;br /&gt;
【24巻 - 32巻】&lt;br /&gt;
; ジャヤ編（24巻 - 25巻）&lt;br /&gt;
: アラバスタを後にしたルフィ達は、B・W社副社長だった考古学者'''[[ニコ・ロビン]]'''を仲間に加える。次の島に向かう航海中、突如空から巨大なガレオン船が落下し、「[[ONE PIECEの用語一覧#記録指針|記録指針（ログポース）]]」の指す進路が上向きに変更される。それは伝説とされる空に浮かぶ島「[[空島 (ONE PIECE)|空島]]」への指針を意味していた。&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、空島の情報を得るため、海賊が跋扈する無法地帯がある島「ジャヤ」に上陸する。ジャヤで出会った[[海賊 (ONE PIECE)#モンブラン・クリケット|モンブラン・クリケット]]ら「猿山連合軍」の助けで、空島へと舵を進める。&lt;br /&gt;
; 空島編（26巻 - 32巻）&lt;br /&gt;
: ルフィ達は上空1万mにある空島に辿り着く。そこには今まで全く見たことがない未知の文化が広がっていた。ルフィ達は、神の国「スカイピア」で上陸した「神の島（アッパーヤード）」が、かつて地上に存在した伝説の黄金郷であることをつきとめる。しかし、そこは神の軍団を率いる[[空島 (ONE PIECE)#エネル|神・エネル]]が支配する土地であり、空の民と島の先住民シャンディアが400年に渡り争い続けている土地であった。黄金捜しに乗り出したルフィ達は、神の軍団とシャンディアとの過酷なサバイバルに巻き込まれる。&lt;br /&gt;
: ルフィはエネルに挑み、撃破する。これにより空島を滅亡の危機から救い、空の民とシャンディアとの争いを終結させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウォーターセブン編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース7.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
【32巻 - 46巻】&lt;br /&gt;
; ロングリングロングランド編（32巻 - 34巻）&lt;br /&gt;
: 空島から帰還したルフィ達は、ロングリングロングランドで、[[海賊 (ONE PIECE)#フォクシー海賊団|フォクシー海賊団]]から仲間をかけた海賊のゲーム「デービーバックファイト」を挑まれる。度重なる妨害に遭い、一時チョッパーを奪われるも、[[海賊 (ONE PIECE)#フォクシー|フォクシー]]との直接対決を制し勝利を収めた。その直後、海軍本部最高戦力・大将〝[[海軍 (ONE PIECE)#青雉|青雉]]〟が現れる。&lt;br /&gt;
; ウォーターセブン編（34巻 - 39巻）&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味は、損傷が激しいゴーイングメリー号を修繕し、さらに船大工を仲間に加えるため、世界一の造船都市「[[ウォーターセブン]]」を訪れる。だがそこで、造船会社ガレーラカンパニーから、メリー号が航海不能状態であるという衝撃的な宣告を突き付けられてしまう。ルフィはメリー号から別の船に乗り換える決断を下すが、ウソップが反発し、ルフィとの決闘の末一味を離脱する。さらに、ロビンが一味脱退を宣言する。ロビンの宣言の真相を知るべく、ルフィ達はガレーラカンパニー本社に乗り込む。しかし、政府の諜報機関[[サイファーポール#CP9|CP9]]に阻まれ、ロビンは連行されてしまう。&lt;br /&gt;
: ルフィ達はロビンを奪還するため、ガレーラカンパニー社員・フランキー一家らと協力し、司法の島「エニエス・ロビー」に乗り込む。その中には、仮面を被り謎のヒーロー「そげキング」と名乗るウソップの姿もあった。&lt;br /&gt;
; エニエス・ロビー編（39巻 - 44巻）&lt;br /&gt;
: ロビンの真意は、「世界政府の強大すぎる力が仲間に向けられるのが怖い」というものだった。彼女の想いを聞いたルフィは世界政府に宣戦布告し、一味はCP9との全面対決に挑む。ルフィはCP9最強の男、[[サイファーポール#ロブ・ルッチ|ロブ・ルッチ]]を激しい死闘の末に倒し、ロビン奪還に成功した。&lt;br /&gt;
; ウォーターセブン帰還（45巻 - 46巻）&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、新たに船大工'''[[フランキー (ONE PIECE)|フランキー]]'''を仲間に加え、さらにウソップも一味に復帰する。そして、メリー号に代わる新たな海賊船「[[サウザンドサニー号]]」を手に入れ、次の島「魚人島」へ向け出港する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スリラーバーク編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース8.png|400px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
; 【46巻 - 50巻】&lt;br /&gt;
: 魚人島を目指す麦わらの一味は、深い霧の海域「魔の三角地帯（フロリアン・トライアングル）」に入り、謎の喋るガイコツ・'''[[ブルック (ONE PIECE)|ブルック]]'''と出会う。その時、目の前に突如ゴースト島と呼ばれる巨大船「[[スリラーバーク]]」が出現する。早速スリラーバークに上陸し探索に乗りだすルフィ達だが、船の主にして七武海の一人[[王下七武海#ゲッコー・モリア|ゲッコー・モリア]]の能力で影を奪い取られ、さらにナミも誘拐されてしまう。ルフィ達は、影とナミを奪還すべく、スリラーバーク四怪人に挑む。&lt;br /&gt;
: モリア撃破後、七武海[[王下七武海#バーソロミュー・くま|バーソロミュー・くま]]が現われルフィ達は全滅寸前に陥るが、ゾロの命懸けの交渉により難を逃れた。戦闘終結後、音楽家ブルックを仲間に加える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 頂上戦争編 ====&lt;br /&gt;
【50巻 - 61巻】&lt;br /&gt;
; シャボンディ諸島編（50巻 - 53巻）&lt;br /&gt;
: 「偉大なる航路」を半周した麦わらの一味は、「シャボンディ諸島」にたどり着く。元ロジャー海賊団副船長[[ONE PIECEの登場人物一覧#シルバーズ・レイリー|シルバーズ・レイリー]]や、別々のルートでシャボンディ諸島までやってきた同世代のライバル達とも顔を合わせる。しかしそこで、ルフィが世界貴族を殴り飛ばす事件を起こし、海軍の追撃を受ける。島には海軍大将〝黄猿〟や人間兵器パシフィスタが現れ、ルフィ達は窮地に追いやられる。その最中、再び現れたバーソロミュー・くまの能力で、一味は全員世界各地に離散してしまう。&lt;br /&gt;
; 女ヶ島編（53巻 - 54巻）&lt;br /&gt;
: ルフィが飛ばされたのは、「凪の帯」にある女ヶ島「アマゾン・リリー」。そこは、七武海の紅一点[[王下七武海#ボア・ハンコック|ボア・ハンコック]]が治める、男子禁制の女人国であった。一時は処刑されそうになるが、器の大きさを見せつけたルフィは、ハンコックに恋心を抱かれるようになる。&lt;br /&gt;
: そこで、ルフィは兄[[海賊 (ONE PIECE)#ポートガス・D・エース|ポートガス・D・エース]]がマリンフォードの海軍本部で公開処刑されることを知る。ルフィは、彼が幽閉されている大監獄「[[インペルダウン]]」に行くことを決意する。&lt;br /&gt;
; インペルダウン編（54巻 - 56巻）&lt;br /&gt;
: ルフィはハンコックの助力を得て、深海の大監獄・インペルダウンに潜入する。獄内でバギーやMr.3、Mr.2と再会する。途中で監獄署長[[インペルダウン#マゼラン|マゼラン]]の毒に冒され息絶えかけたところを、革命軍幹部[[ONE PIECEの登場人物一覧#エンポリオ・イワンコフ|エンポリオ・イワンコフ]]に救われ、その協力を受ける。&lt;br /&gt;
: ルフィ一行はエースがいるフロアを目指すが、一足遅くエースは処刑場に連行されてしまう。エースを救うべくマリンフォードへ向かうことを決意したルフィは、さらに七武海[[王下七武海#ジンベエ|ジンベエ]]や元七武海クロコダイルと共闘し、インペルダウンからの脱獄を図る。多くの犠牲を払いつつも脱獄に成功する。&lt;br /&gt;
; マリンフォード編（56巻 - 59巻）&lt;br /&gt;
: エースを奪還すべく、世界最強の海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#エドワード・ニューゲート|白ひげ]]〟がマリンフォードに現れる。白ひげ海賊艦隊と、海軍本部・王下七武海との全面戦争が勃発した。脱獄囚と共に戦場にたどり着いたルフィは、世界を揺るがす戦いの中で、エースの救出に挑む。&lt;br /&gt;
: 激戦の末、エースと白ひげは共に戦死する。かくして、大海賊時代の幕開け以来最大の激戦となった「[[ONE PIECEの用語一覧#マリンフォード頂上戦争|マリンフォード頂上戦争]]」は、海軍勢の勝利に終わった。&lt;br /&gt;
; 戦争の後（59巻 - 61巻）&lt;br /&gt;
: 目の前でエースを失い、自暴自棄に陥ったルフィは、幼少時代を思い出す。エースともう一人の兄・[[ONE PIECEの登場人物一覧#サボ|サボ]]と過ごした、ルフィの過去が明らかになる。&lt;br /&gt;
: ルフィはジンベエの叱咤を受けて落ち着きを取り戻し、仲間たちとの再会を目指す。だが自らの弱さを知ったルフィは、レイリーの提案に乗り、立ち止まって力をつけることを決意する。ルフィは世界中に飛ばされた仲間に向けて「2年後にシャボンディ諸島へ集合」というメッセージを送る。そのメッセージを受け取った麦わらの一味のメンバーは、それぞれの地で修行を始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 最後の海 新世界編 ===&lt;br /&gt;
; 【61巻第598話 - 】&lt;br /&gt;
: 「マリンフォード頂上戦争」から2年の月日が流れた。各々の島で修行を終え成長したルフィたちは、シャボンディ諸島に集結し、最後の海「[[ONE PIECEの地理#新世界|新世界]]」を目指し再出発する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 魚人島編 ====&lt;br /&gt;
; 【61巻 - 66巻】&lt;br /&gt;
: 深海1万メートルにある海底の楽園「[[ONE PIECEの地理#魚人島|魚人島]]」に到着した麦わらの一味は、島を治める「リュウグウ王国」の国王[[ONE PIECEの登場人物一覧#ネプチューン|ネプチューン]]の招待を受ける。王宮でルフィが出会った王女・[[ONE PIECEの登場人物一覧#しらほし姫|しらほし姫]]は、彼女を付け狙う海賊[[海賊 (ONE PIECE)#バンダー・デッケン九世|バンダー・デッケン九世]]から身を守るため、軟禁状態に置かれていた。ルフィは外に出たいという彼女を連れ、城を飛び出す。一方、[[海賊 (ONE PIECE)#ホーディ・ジョーンズ|ホーディ・ジョーンズ]]率いる新魚人海賊団が、デッケンの一味と手を組み、リュウグウ王国崩壊を目論み動き出す。新魚人海賊団は、かつてルフィが倒した魚人の海賊アーロンの意志を継ぎ、人間たちへの復讐を企てていた。ホーディは、魚人島の新たな王となり、人間との友好を望む者を排除するため、王国の乗っ取りを宣言する。&lt;br /&gt;
: ルフィは頂上戦争で共に戦った元七武海ジンベエと再会し、魚人島に長年根付く差別の歴史を知らされる。そしてジンベエからの頼みを受け、魚人島の危機を救うべく、新魚人海賊団と対決する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== パンクハザード編 ====&lt;br /&gt;
; 【66巻 - 70巻】&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味は魚人島を出港し、ついに「偉大なる航路」後半の海「新世界」に突入する。ルフィたちが新世界で最初に上陸したのは、灼熱の地と極寒の地に分断された異常な島「[[ONE PIECEの地理#パンクハザード|パンクハザード]]」。そこでルフィは、頂上戦争で命を救われた恩人である[[王下七武海#トラファルガー・ロー|トラファルガー・ロー]]と再会する。&lt;br /&gt;
: ルフィは、新たに七武海の一人となっていたローと同盟を結び、四皇〝[[海賊 (ONE PIECE)#カイドウ|百獣のカイドウ]]〟を倒すための作戦を開始する。ローの策に従い、ルフィたちは、パンクハザードに居座る元政府の科学者[[ONE PIECEの登場人物一覧#シーザー・クラウン|シーザー・クラウン]]の誘拐に乗り出す。シーザーは、七武海にして闇の仲買人[[王下七武海#ドンキホーテ・ドフラミンゴ|ドンキホーテ・ドフラミンゴ]]と手を組み、彼の後ろ盾を得て、島で化学兵器の研究を行なっていた。一方ドフラミンゴは、シーザーが供給する原料を使って[[悪魔の実#人造悪魔の実|人造悪魔の実]]「SMILE」を製造し、カイドウと取り引きを行なっていた。ローの狙いは、暗躍するドフラミンゴを表舞台に引きずり出すこと。だがルフィたちに、シーザーが生み出した大量殺戮兵器「[[ONE PIECEの登場人物一覧#スマイリー|シノクニ]]」の魔の手が迫る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドレスローザ編 ====&lt;br /&gt;
; 【70巻 - 】&lt;br /&gt;
: シーザーを捕らえることに成功したルフィとローたちは、ドフラミンゴが支配する王国「[[ONE PIECEの地理#ドレスローザ|ドレスローザ]]」へ向かう。カイドウの戦力低下を狙い、「SMILE」の製造工場を破壊するため、一行は3チームに別れ行動する。そんな中、「コリーダコロシアム」で開催される闘技会で、亡きエースの悪魔の実「メラメラの実」が賞品として出されることを知ったルフィは、それを手に入れるべく大会に出場する。一方、海軍は大将〝[[海軍 (ONE PIECE)#藤虎|藤虎]]〟を派遣し、世界最強の諜報機関「[[サイファーポール|CP-0]]」も動き出す。ドレスローザを舞台とした騒動は、ドンキホーテファミリー、コロシアムに集った実力者、さらに政府も絡んだ事態に発展していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
[[ONE PIECEの登場人物一覧]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は、主人公とその仲間「麦わらの一味」である。&lt;br /&gt;
; [[モンキー・D・ルフィ]]（麦わらのルフィ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。[[海賊 (ONE PIECE)#麦わらの一味|麦わらの一味]][[船長]]。「ゴムゴムの実」の能力者のゴム人間。[[麦わら帽子]]がトレードマーク。夢は「ひとつなぎの大秘宝」を見つけて「海賊王」になること。&lt;br /&gt;
; [[ロロノア・ゾロ]]（海賊狩りのゾロ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[中井和哉]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[戦闘員]]。「三刀流」の剣士。クールでストイックな武士道精神の持ち主。世界一の大剣豪を目指している。&lt;br /&gt;
; [[ナミ (ONE PIECE)|ナミ]]（泥棒猫）&lt;br /&gt;
: 声 - [[岡村明美]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[航海士]]。元は海賊専門の泥棒。お金・お宝に目がない。世界地図を描くのが夢。&lt;br /&gt;
; [[ウソップ]]（狙撃の王様そげキング）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山口勝平]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[狙撃手]]。臆病でお調子者ながら、器用で口八丁なパチンコの名手。父・ヤソップのような勇敢なる海の戦士を目指している。&lt;br /&gt;
; [[サンジ]]（黒足のサンジ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[平田広明]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[調理師|コック]]。コックの命である手を傷つけないように、足技で戦う。無類の女好き。伝説の海「オールブルー」を探す。&lt;br /&gt;
; [[トニートニー・チョッパー]]（わたあめ大好きチョッパー）&lt;br /&gt;
: 声 - [[大谷育江]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[医師|船医]]。「ヒトヒトの実」を食べた人間[[トナカイ]]。人獣型、人型、獣型に変形出来る。何でも治せる医者を目指している。&lt;br /&gt;
; [[ニコ・ロビン]]（悪魔の子）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山口由里子]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[考古学者]]。「ハナハナの実」の能力者。歴史上の「空白の100年」の謎を解き明かすため旅をしている。&lt;br /&gt;
; [[フランキー (ONE PIECE)|フランキー]]（鉄人（サイボーグ））&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢尾一樹]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[大工|船大工]]。体中に武器を仕込んだ[[サイボーグ]]。自分の作った船に乗り、その船が海の果てに辿り着くのを見届けることが夢。&lt;br /&gt;
; [[ブルック (ONE PIECE)|ブルック]]（鼻唄のブルック、ソウルキング）&lt;br /&gt;
: 声 - [[チョー (俳優)|チョー]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[音楽家]]。一度死んだが「ヨミヨミの実」でガイコツ姿で蘇ったアフロ剣士。リヴァース・マウンテンで別れた鯨のラブーンとの再会を誓う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の項目は個別記事を参照。&lt;br /&gt;
; [[海賊 (ONE PIECE)]]&lt;br /&gt;
: 作中に登場する海賊の一覧。&lt;br /&gt;
; [[海軍 (ONE PIECE)]]&lt;br /&gt;
: 作中に登場する海兵の一覧。&lt;br /&gt;
; [[王下七武海]]&lt;br /&gt;
: 世界政府公認の7人の大海賊。およびその傘下の勢力。&lt;br /&gt;
; [[バロックワークス]]&lt;br /&gt;
: 理想国家建国を目的とする秘密犯罪会社。&lt;br /&gt;
; [[アラバスタ王国]]&lt;br /&gt;
: 「偉大なる航路」サンディ島にある砂の王国。&lt;br /&gt;
; [[空島 (ONE PIECE)]]&lt;br /&gt;
: 幻の存在とされる空に浮かぶ島。&lt;br /&gt;
; [[ウォーターセブン]]&lt;br /&gt;
: 「水の都」と呼ばれる世界一の造船都市。&lt;br /&gt;
; [[サイファーポール]]&lt;br /&gt;
: 世界政府直下の諜報機関。&lt;br /&gt;
; [[スリラーバーク]]&lt;br /&gt;
: 島一つを丸ごと乗せた世界一巨大な海賊船。&lt;br /&gt;
; [[インペルダウン]]&lt;br /&gt;
: 世界政府所有の深海の大監獄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語・世界観 ==&lt;br /&gt;
[[ONE PIECEの用語一覧|ONE PIECEの地理]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作の舞台となる世界は、世界中に加盟国を持つ「[[ONE PIECEの用語一覧#世界政府|世界政府]]」により統治されている。しかし、海賊王ゴールド・ロジャーの処刑をきっかけに「大海賊時代」が到来し、海賊たちが世界各地で勢力を広げており、世界政府直下の[[海軍 (ONE PIECE)|海軍]]と戦いを繰り広げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生活様式や科学技術などは、基本的に現実世界における[[海賊の黄金時代]]（17世紀から18世紀頃）がモデルと思われる。しかし、現実世界から大きくかけ離れた、作中世界固有の設定も多々ある（「[[ONE PIECEの地理#偉大なる航路（グランドライン）|偉大なる航路]]」と「[[ONE PIECEの地理#赤い土の大陸（レッドライン）|赤い土の大陸]]」、[[ONE PIECEの用語一覧#電伝虫|電伝虫]]など）。[[悪魔の実]]という食べると特殊な能力が身に付く実が存在し、能力の有無を問わず多くの登場人物は超人的な戦闘力を備えている。海王類を始めとする特殊な動物や、[[巨人]]や[[魚人]]のような[[亜人|亜人種]]もおり、普通の人間でも身長2mを越える人物が多数登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主人公とその一味は海賊団を結成しているが、民間からの略奪を行うわけではなく（所有者不明瞭な物品を拾ったり、同業者である海賊たちから略奪を働くことはある）、主に各島で事件に巻き込まれ、敵を倒した後に次の島へ進んでいく。敵も同業者である海賊が多いが、世界政府直属の組織（主に海軍）や一国の元首等の公権力と戦うこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の項目は個別記事を参照。&lt;br /&gt;
; [[悪魔の実]]&lt;br /&gt;
: 食べると摩訶不思議な能力が身につく果実。&lt;br /&gt;
; [[ゴーイングメリー号]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味の初代海賊船。&lt;br /&gt;
; [[サウザンドサニー号]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味の2代目海賊船。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 短期集中表紙連載シリーズ ==&lt;br /&gt;
[[扉絵]]は通常、本編とは無関係のイラストであるが、毎週1コマずつの短期ストーリーが連載されることがある。そこでは、本編に登場した人物の「その後」がサイドストーリーとして描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表紙連載に描かれた後に本編に再登場したキャラ、また本編に先行しての登場となったキャラも多く、ストーリーの伏線・肉付けとなっている。本編と違い台詞はないが、英語での短い台詞や擬音、?や!等の記号はある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第18弾までは『ONE PIECE GREEN』にまとめて収録されている。「バギー一味冒険記」と「コビメッポ奮闘日記」はアニメ版でも放送され、「ジャンゴのダンス天国」は映画『[[ONE PIECE ねじまき島の冒険|ジャンゴのダンスカーニバル]]』（同時上映の短編）の原案となった。それ以降は長らくアニメ化されていなかったが、シャボンディ諸島で散り散りになった麦わらの一味を描いた第11 - 18弾はオリジナル要素を加えた上でアニメ化された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#バギー海賊団|バギー一味]]冒険記''' （35話 - 75話【全28話・番外編2話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海軍 (ONE PIECE)#コビー|コビメッポ]]奮闘日記''' （84話 - 119話【全30話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海軍 (ONE PIECE)#ジャンゴ|ジャンゴ]]のダンス天国''' （126話 - 172話【全37話・番外編1話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#はっちゃん|はっちゃん]]の海底散歩''' （182話 - 228話【全40話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#ワポル|ワポル]]の雑食バンザイ''' （236話 - 262話【全23話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#ポートガス・D・エース|エース]]の黒ひげ大捜査線''' （272話 - 305話【全29話】）&lt;br /&gt;
# '''[[空島 (ONE PIECE)#ゲダツ|ゲダツ]]のうっかり青海暮らし''' （314話 - 348話【全32話】）&lt;br /&gt;
# '''[[バロックワークス#ミス・ゴールデンウィーク|ミスG・W]]の作戦名“ミーツバロック”''' （359話 - 413話【全42話・外伝1話】）&lt;br /&gt;
# '''[[空島 (ONE PIECE)#エネル|エネル]]のスペース大作戦''' （428話 - 474話【全38話】）&lt;br /&gt;
# '''[[サイファーポール#CP9|CP9]]の任務外報告''' （491話 - 528話【全33話】）&lt;br /&gt;
# '''サンジの&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;地獄&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;カマバッカ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;よりお気を確かに''' （543話 - 544話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''ロビンのひどい事するわ''' （545話 - 546話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''フランキーの今週のおれダメだ''' （548話 - 549話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''ウソップの一人じゃ死ぬ病''' （550話 - 551話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''チョッパーの食いモンじゃねェぞ コノヤロー''' （552話 - 554話【全2話】） &lt;br /&gt;
# '''ナミのウェザーリポート''' （555話 - 556話【全2話】） &lt;br /&gt;
# '''ブルックの一宿一パンツのご恩返し''' （557話 - 558話【全2話】） &lt;br /&gt;
# '''ゾロのあいつらどこだ世話がやける''' （559話 - 560話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''世界の甲板から''' （613話 - 668話【全48話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#カリブー|カリブー]]の新世界でケヒヒヒヒ''' （674話 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''あの人は今''' （[[空島 (ONE PIECE)#人物|空島]]のその後 424話 - 427話【全3話】）&lt;br /&gt;
* '''あの人は今''' （[[ウォーターセブン#人物|ウォーターセブン]]のその後 486話 - 490話【全4話】）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書誌情報 ==&lt;br /&gt;
[[アニメ関連書籍|ONE PIECE (アニメ)#関連書籍]]参照&lt;br /&gt;
=== 単行本 ===&lt;br /&gt;
* [[尾田栄一郎]] 『ONE PIECE』 [[集英社]]〈[[ジャンプ・コミックス]]〉、既刊71巻（2013年8月2日現在）&lt;br /&gt;
**  巻一 ROMANCE DAWN〜冒険の夜明け〜（1997年12月発行、ISBN 4-08-872509-3）&lt;br /&gt;
**  巻二〝VERSUS!!バギー海賊団〟（1998年4月発行、ISBN 4-08-872544-1）&lt;br /&gt;
**  巻三〝偽れぬもの〟（1998年6月発行、ISBN 4-08-872569-7）&lt;br /&gt;
**  巻四〝三日月〟（1998年8月発行、ISBN 4-08-872594-8）&lt;br /&gt;
**  巻五〝誰がために鐘は鳴る〟（1998年10月発行、ISBN 4-08-872619-7）&lt;br /&gt;
**  巻六〝誓い〟（1998年12月発行、ISBN 4-08-872642-1）&lt;br /&gt;
**  巻七〝クソジジイ〟（1999年3月発行、ISBN 4-08-872683-9）&lt;br /&gt;
**  巻八〝死なねェよ〟（1999年5月発行、ISBN 4-08-872712-6）&lt;br /&gt;
**  巻九〝涙〟（1999年7月発行、ISBN 4-08-872735-5）&lt;br /&gt;
**  巻十〝OK, Let's STAND UP!〟（1999年10月発行、ISBN 4-08-872773-8）&lt;br /&gt;
**  巻十一〝東一番の悪〟（1999年12月発行、ISBN 4-08-872797-5）&lt;br /&gt;
**  巻十二〝伝説は始まった〟（2000年2月発行、ISBN 4-08-872822-X）&lt;br /&gt;
**  巻十三〝大丈夫!!!〟（2000年5月発行、ISBN 4-08-872863-7）&lt;br /&gt;
**  巻十四〝本能〟（2000年7月発行、ISBN 4-08-872888-2）&lt;br /&gt;
**  巻十五〝まっすぐ!!!〟（2000年9月発行、ISBN 4-08-873009-7）&lt;br /&gt;
**  巻十六〝受け継がれる意志〟（2000年12月発行、ISBN 4-08-873045-3）&lt;br /&gt;
**  巻十七〝ヒルルクの桜〟（2001年2月発行、ISBN 4-08-873073-9）&lt;br /&gt;
**  巻十八〝エース登場〟（2001年4月発行、ISBN 4-08-873100-X）&lt;br /&gt;
**  巻十九〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;反乱&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;うねり&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2001年7月発行、ISBN 4-08-873133-6）&lt;br /&gt;
**  巻二十〝決戦はアルバーナ〟（2001年9月発行、ISBN 4-08-873158-1）&lt;br /&gt;
**  巻二十一〝理想郷〟（2001年12月発行、ISBN 4-08-873194-8）&lt;br /&gt;
**  巻二十二〝HOPE!!〟（2002年2月発行、ISBN 4-08-873222-7）&lt;br /&gt;
**  巻二十三〝ビビの冒険〟（2002年4月発行、ISBN 4-08-873252-9）&lt;br /&gt;
**  巻二十四〝人の夢〟（2002年7月発行、ISBN 4-08-873282-0）&lt;br /&gt;
**  巻二十五〝一億の男〟（2002年9月発行、ISBN 4-08-873313-4）&lt;br /&gt;
**  巻二十六〝神の島の冒険〟（2002年12月発行、ISBN 4-08-873336-3） &lt;br /&gt;
**  巻二十七〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;序曲&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;オーバーチュア&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2003年2月発行、ISBN 4-08-873379-7）&lt;br /&gt;
**  巻二十八〝「戦鬼」ワイパー〟（2003年5月発行、ISBN 4-08-873418-1）&lt;br /&gt;
**  巻二十九〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;聖譚曲&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;オラトリオ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2003年7月発行、ISBN 4-08-873480-7） &lt;br /&gt;
**  巻三十〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;狂想曲&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;カプリッチオ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2003年10月発行、ISBN 4-08-873502-1）&lt;br /&gt;
**  巻三十一〝ここにいる〟（2003年12月発行、ISBN 4-08-873551-X）&lt;br /&gt;
**  巻三十二〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;島の歌声&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;ラブ･ソング&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2004年3月発行、ISBN 4-08-873571-4）&lt;br /&gt;
**  巻三十三〝DAVY BACK FIGHT!!〟（2004年6月発行、ISBN 4-08-873593-5）&lt;br /&gt;
**  巻三十四〝「水の都」ウォーターセブン〟（2004年8月発行、ISBN 4-08-873638-9）&lt;br /&gt;
**  巻三十五〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;船長&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;キャプテン&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2004年11月発行、ISBN 4-08-873667-2）&lt;br /&gt;
**  巻三十六〝9番目の正義〟（2005年2月発行、ISBN 4-08-873768-7）&lt;br /&gt;
**  巻三十七〝トムさん〟（2005年4月発行、ISBN 4-08-873802-0）&lt;br /&gt;
**  巻三十八〝ロケットマン!!〟（2005年7月発行、ISBN 4-08-873839-X）&lt;br /&gt;
**  巻三十九〝争奪戦〟（2005年11月発行、ISBN 4-08-873872-1）&lt;br /&gt;
**  巻四十〝ギア〟（2005年12月発行、ISBN 4-08-874003-3）&lt;br /&gt;
**  巻四十一〝宣戦布告〟（2006年4月発行、ISBN 4-08-874047-5）&lt;br /&gt;
**  巻四十二〝海賊vsCP9〟（2006年7月発行、ISBN 4-08-874127-7）&lt;br /&gt;
**  巻四十三〝英雄伝説〟（2006年9月発行、ISBN 4-08-874149-8）&lt;br /&gt;
**  巻四十四〝帰ろう〟（2006年12月発行、ISBN 4-08-874287-7） &lt;br /&gt;
**  巻四十五〝心中お察しする〟（2007年3月発行、ISBN 978-4-08-874314-1）&lt;br /&gt;
**  巻四十六〝ゴースト&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;島&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;アイランド&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;の冒険〟（2007年7月発行、ISBN 978-4-08-874382-0）&lt;br /&gt;
**  巻四十七〝くもり時々ホネ〟（2007年9月発行、ISBN 978-4-08-874411-7）&lt;br /&gt;
**  巻四十八〝オーズの冒険〟（2007年12月発行、ISBN 978-4-08-874442-1）&lt;br /&gt;
**  巻四十九〝ナイトメア・ルフィ〟（2008年3月発行、ISBN 978-4-08-874485-8）&lt;br /&gt;
**  巻五十〝再び辿りつく〟（2008年6月発行、ISBN 978-4-08-874521-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十一〝11人の超新星〟（2008年9月発行、ISBN 978-4-08-874563-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十二〝ロジャーとレイリー〟（2008年12月発行、ISBN 978-4-08-874602-9）&lt;br /&gt;
**  巻五十三〝王の資質〟（2009年3月発行、ISBN 978-4-08-874640-1）&lt;br /&gt;
**  巻五十四〝もう誰にも止められない〟（2009年6月発行、ISBN 978-4-08-874662-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十五〝地獄に&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;仏&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;オカマ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2009年9月発行、ISBN 978-4-08-874727-9）&lt;br /&gt;
**  巻五十六〝ありがとう〟（2009年12月発行、ISBN 978-4-08-874761-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十七〝頂上決戦〟（2010年3月発行、ISBN 978-4-08-870010-6）&lt;br /&gt;
**  巻五十八「この時代の名を〝白ひげ〟と呼ぶ」（2010年6月発行、ISBN 978-4-08-870045-8）&lt;br /&gt;
**  巻五十九〝ポートガス・D・エース死す〟（2010年8月発行、ISBN 978-4-08-870083-0）&lt;br /&gt;
**  巻六十〝弟よ〟（2010年11月発行、ISBN 978-4-08-870125-7）&lt;br /&gt;
**  巻六十一〝ROMANCE DAWN for the new world〟-新しい世界への冒険の夜明け- （2011年2月4日発売、ISBN 978-4-08-870175-2）&lt;br /&gt;
**  巻六十二〝魚人島の冒険〟（2011年5月2日発売、ISBN 978-4-08-870217-9）&lt;br /&gt;
**  巻六十三〝オトヒメとタイガー〟（2011年8月4日発売、ISBN 978-4-08-870270-4）&lt;br /&gt;
**  巻六十四〝10万vs.10〟（2011年11月4日発売、ISBN 978-4-08-870301-5）&lt;br /&gt;
**  巻六十五〝ゼロに〟（2012年2月3日発売、ISBN 978-4-08-870367-1）&lt;br /&gt;
**  巻六十六〝タイヨウへと続く道〟（2012年5月2日発売、ISBN 978-4-08-870416-6）&lt;br /&gt;
**  巻六十七〝COOL FIGHT〟（2012年8月3日発売、ISBN 978-4-08-870476-0）&lt;br /&gt;
**  巻六十八〝海賊同盟〟（2012年11月2日発売、ISBN 978-4-08-870531-6）&lt;br /&gt;
**  巻六十九〝SAD〟（2013年3月4日発売、ISBN 978-4-08-870614-6）&lt;br /&gt;
**  巻七十〝ドフラミンゴ現る〟（2013年6月4日発売、ISBN 978-4-08-870660-3）&lt;br /&gt;
**  巻七十一〝曲者達のコロシアム〟（2013年8月2日発売、ISBN 978-4-08-870781-5）&lt;br /&gt;
* 非売品&lt;br /&gt;
**  巻零〝STRONG WORLD〟（2009年12月12日発行、映画「[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD#ONE PIECE 巻零|ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]」特典）&lt;br /&gt;
**  巻千〝Z〟（2012年12月15日発行、映画「[[ONE PIECE FILM Z#ONE PIECE 巻千|ONE PIECE FILM Z]]」特典）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 総集編 ===&lt;br /&gt;
* THE FIRST LOG（2005年3月発行、ISBN 978-4-08-111020-9）&lt;br /&gt;
* THE 2ND LOG &amp;quot;SANJI&amp;quot;（2005年11月発行、ISBN 978-4-08-111021-6）&lt;br /&gt;
* THE 3RD LOG &amp;quot;NAMI&amp;quot;（2005年12月発行、ISBN 978-4-08-111022-3）&lt;br /&gt;
* THE 4TH LOG &amp;quot;GRAND LINE&amp;quot;（2006年1月発行、ISBN 978-4-08-111023-0）&lt;br /&gt;
* THE 5TH LOG &amp;quot;CHOPPER&amp;quot;（2006年2月発行、ISBN 978-4-08-111024-7）&lt;br /&gt;
* THE 6TH LOG &amp;quot;ARABASTA&amp;quot;（2006年3月発行、ISBN 978-4-08-111025-4）&lt;br /&gt;
* THE 7TH LOG &amp;quot;VIVI&amp;quot;（2006年4月発行、ISBN 978-4-08-111026-1）&lt;br /&gt;
* THE 8TH LOG &amp;quot;SKYPIEA&amp;quot;（2008年4月発行、ISBN 978-4-08-111027-8）&lt;br /&gt;
* THE 9TH LOG &amp;quot;GOD&amp;quot;（2008年5月発行、ISBN 978-4-08-111028-5）&lt;br /&gt;
* THE 10TH LOG &amp;quot;BELL&amp;quot;（2008年6月発行、ISBN 978-4-08-111029-2）&lt;br /&gt;
* THE 11TH LOG &amp;quot;WATER SEVEN&amp;quot;（2009年4月発行、ISBN 978-4-08-111009-4）&lt;br /&gt;
* THE 12TH LOG &amp;quot;ROCKET MAN&amp;quot;（2009年5月発行、ISBN 978-4-08-111010-0）&lt;br /&gt;
* THE 13TH LOG &amp;quot;NICO ROBIN&amp;quot;（2009年7月発行、ISBN 978-4-08-111011-7）&lt;br /&gt;
* THE 14TH LOG &amp;quot;FRANKY&amp;quot;（2009年8月発行、ISBN 978-4-08-111012-4）&lt;br /&gt;
* THE 15TH LOG &amp;quot;THRILLER BARK&amp;quot;（2011年2月発行、ISBN 978-4-08-111033-9）&lt;br /&gt;
* THE 16TH LOG &amp;quot;BROOK&amp;quot;（2011年2月発行、ISBN 978-4-08-111035-3）&lt;br /&gt;
* THE 17TH LOG &amp;quot;SABÃODY&amp;quot;（2012年9月14日発売、ISBN 978-4-08-111052-0）&lt;br /&gt;
* THE 18TH LOG &amp;quot;IMPEL DOWN&amp;quot;（2012年10月12日発売、ISBN 978-4-08-111053-7）&lt;br /&gt;
* THE 19TH LOG &amp;quot;MARINEFORD&amp;quot;（2012年11月9日発売、ISBN 978-4-08-111054-4）&lt;br /&gt;
* THE 20TH LOG &amp;quot;ACE&amp;quot;（2012年12月14日発売、ISBN 978-4-08-111055-1）&lt;br /&gt;
* EXTRA LOG 1 &amp;quot;STRONG WORLD&amp;quot;（2012年12月4日発売、ISBN 978-4-08-111061-2）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== データブック ===&lt;br /&gt;
* ONE PIECE RED &amp;lt;small&amp;gt;GRAND CHARACTERS&amp;lt;/small&amp;gt;（2002年1月5日発売、ISBN 978-4-08-873211-4） &lt;br /&gt;
* ONE PIECE BLUE &amp;lt;small&amp;gt;GRAND DATA FILE&amp;lt;/small&amp;gt;（2002年8月2日発売、ISBN 978-4-08-873358-6）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE YELLOW &amp;lt;small&amp;gt;GRAND ELEMENTS&amp;lt;/small&amp;gt;（2007年4月2日発売、ISBN 978-4-08-874098-0）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE GREEN &amp;lt;small&amp;gt;SECRET PIECES&amp;lt;/small&amp;gt;（2010年11月4日発売、ISBN 978-4-08-874848-1）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE BLUE DEEP &amp;lt;small&amp;gt;CHARACTERS WORLD&amp;lt;/small&amp;gt;（2012年3月2日発売、ISBN 978-4-08-870445-6）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 画集 ===&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK（2001年7月発行、ISBN 978-4-08-859217-6）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 2（2003年11月発行、ISBN 978-4-08-859376-0）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 3 LION（2006年1月発行、ISBN 978-4-08-859538-2）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 4 EAGLE（2010年3月発行、ISBN 978-4-08-782267-0）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 5 SHARK（2010年12月発行、ISBN 978-4-08-782356-1）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE FILM STRONG WORLD EIICHIRO ODA ARTBOOK（2009年12月発行、ISBN 978-4-08-782251-9）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 海賊キャラ弁当BOOK（2011年9月12日発売、ISBN 978-4-08-102129-1）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE PIRATE RECIPES 海の一流料理人 サンジの満腹ごはん（2012年11月28日発売、ISBN 978-4-08-780658-8）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE Portrait.Of.Pirates 公式ガイドブック POPs!（2012年12月20日発売、ISBN 978-4-08-782459-9）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コミックスのコーナー ==&lt;br /&gt;
=== SBS ===&lt;br /&gt;
単行本の空きページに掲載されている、読者からの質問に作者が回答していくコーナー。「（'''S'''）質問を（'''B'''）募集（'''S'''）するのだ」の略。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本編では語られていない作中のキャラクターや、世界観の裏設定が明らかにされるなど、人気の高いコーナー。時には、読者によってここで作られた設定が、作者の了承を経て公式設定になることもある（登場人物の[[誕生日]]など）。次第に読者が勝手にコーナーの開始宣言をしてしまう等、作者が読者に弄ばれるような内容が毎回盛り込まれるようになり、現在ではそれが半ば当然のことになっている。題字は巻ごとに差し替えられ、本編に登場したキャラクターにちなんだものになっている。また、最近では読者から送られたものを使用している。まれに読者からゲームやクイズが送られてくることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
52巻から64巻まで（56巻・59巻・62巻・63巻はお休み）、アニメで麦わらの一味を演じる声優達への質問コーナーが設けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウソップギャラリー海賊団 ===&lt;br /&gt;
読者から送られてきたイラストを掲載するコーナー。その巻で一番良かった作品は大賞とされ、送り主には作者のサイン色紙が贈られる。審査の良し悪しは、上手さではなく心意気だという。毎巻作者・コミックス担当者・ウソップ委員長の3人で選考して選ばれる。過去に掲載された読者の作品でも、気に入れば何度でも載せるが、大賞を2度あげることはしない。また、大賞に便乗するイラストを送ってくる者も多い。作品の一つ一つには必ずウソップがコメントを入れている。最後はジャンプ編集部と東映アニメーションの宛先が書かれたイラストで締める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルは巻によって変わっている場合がある。大概は巻末に収録されているが、SBSの場所に設けられる事もしばしばある&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;18巻と61巻は全てその場所に掲載され、巻末には行われなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。46巻ではサウザンドサニー号の内部公開により休載した。漫画家の[[藤原ゆか]]は6巻の本コーナーで大賞を受賞しており、ウソップから「OH YEAH!!大賞もってけ!!」とコメントされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年12月から2013年2月にかけて、「ウソップギャラリー海賊団WEB出張版」が[[ニコニコ静画]]で開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア展開 ==&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
[[ONE PIECE (アニメ)]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]][[10月]]より放送が開始されている。制作は[[東映アニメーション]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東映の制作したアニメ作品の中では最も長く続いている作品となっている。放送時間は水曜19時、日曜19時台、日曜9時台後半と何度か変更されている。現在でも10%前後の視聴率を保っており、朝のアニメ番組の中では非常に高い部類である。[[2002年]]第1回[[東京国際アニメフェア]]（新世紀東京国際アニメフェア21）において[[東京アニメアワード]]のテレビ番組部門優秀作品賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビアニメ化以前に「ジャンプスーパーアニメツアー'98」において上映された作品については『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』を、「ジャンプスーパーアニメツアー08」において上映された作品については『[[ONE PIECE ロマンス ドーン ストーリー]]』を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[ONE PIECE (アニメ)#劇場版]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年から2002年までは東映アニメフェアの中のメイン作品として上映。2003年からは単独上映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第2作『[[ONE PIECE ねじまき島の冒険]]』は、[[東映まんがまつり]]・[[東映アニメフェア]]歴代最高額となる興行収入30億円を記録した。興行ランキングでは、同日に公開された『[[ドラえもん のび太と翼の勇者たち]]』を抜いて初登場1位に輝いている。[[2001年]]年間邦画興行成績ランキングでは5位となり、第1作の『[[ONE PIECE (2000年の映画)|ONE PIECE]]』に引き続き、2年連続で年間邦画興行成績ランキングトップ5入りを果たした。また、第1作と第2作がそれぞれ[[ゴールデングロス賞]]優秀銀賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第9作『[[ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+ 冬に咲く、奇跡の桜]]』が、[[2009年]][[第32回日本アカデミー賞]]において優秀アニメーション作品賞を受賞した（『ジャンプ』作品としては初受賞）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第10作目『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』は、映画ストーリー・コスチューム&amp;amp;クリーチャーデザイン・製作総指揮を原作者[[尾田栄一郎]]が務めた。全国188館で公開され、前売り券販売枚数36万3532枚&amp;amp;初日興行収入5億5300万円の東映史上最高記録（当時）を樹立し、初動（公開週末）興行収入は10億3800万円を突破、スクリーンアベレージは552万円の日本記録を樹立する大ヒットスタートとなった。最終累計興行収入は、[[2010年]]上半期邦画興行成績ランキング第1位、2010年[[年度別映画興行成績#2010年|年間邦画興行成績]]ランキング第4位となる'''48億円'''を記録し、当時の劇場版シリーズ最高記録となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第12作目『[[ONE PIECE FILM Z]]』は、原作者の尾田が総合プロデューサーとして2作振りに製作に参加。前売り券販売枚数は『STRONG WORLD』を上回る65万枚を突破。全国300館で公開され、初週興行収入は歴代2位の13億7205万円、初週動員数は21世紀邦画最高記録となる114万81人を記録した。最終興行収入は、2013年上半期邦画興行成績ランキング第1位となる'''68.5憶円'''を記録。『STRONG WORLD』の劇場版シリーズ最高記録を更新、さらに2000年以降の東映の歴代興行収入では最高記録となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&lt;br /&gt;
集英社「[[ジャンプ ジェイ ブックス]]」より発売されている、アニメオリジナルストーリーや劇場版の[[小説化|ノベライズ]]作品。著者はすべて[[浜崎達也]]。一部は児童文学レーベル「[[集英社みらい文庫]]」でも刊行されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
!!!タイトル!!発売年!!ISBN&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]||1999年||ISBN 4-08-703084-9&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ローグタウン編||2000年||ISBN 4-08-703096-2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE ねじまき島の冒険]]||2001年||ISBN 4-08-703102-0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 千年竜伝説||2001年||ISBN 4-08-703107-1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 珍獣島のチョッパー王国]]||2002年||ISBN 4-08-703110-1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険]]||2003年||ISBN 4-08-703124-1&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 呪われた聖剣]]||2004年||ISBN 4-08-703137-3&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島]]||2005年||ISBN 4-08-703153-5&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE カラクリ城のメカ巨兵]]||2006年||ISBN 4-08-703168-3&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE エピソードオブアラバスタ 砂漠の王女と海賊たち]]||2007年||ISBN 978-4-08-703178-2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!11&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+ 冬に咲く、奇跡の桜]]||2008年||ISBN 978-4-08-703190-4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!12&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]||2009年||ISBN 978-4-08-703219-2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!13&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 3D 麦わらチェイス|劇場版ONE PIECE 麦わらチェイス]]||2011年||ISBN 978-4-08-703241-3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!14&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE FILM Z]]||2012年||ISBN 978-4-08-703285-7&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
==== ゲームソフト ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!発売年!!タイトル!!ジャンル!!機種!!発売元&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap|2000年||ONE PIECE 〜めざせ海賊王!〜||[[シミュレーションゲーム|シミュレーション]]||[[ワンダースワン]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[バンダイ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2001年||ONE PIECE グランドバトル!||[[対戦アクションゲーム|対戦アクション]]||[[PlayStation (ゲーム機)|PlayStation]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 〜夢のルフィ海賊団誕生!〜||[[ロールプレイングゲーム|RPG]]||[[ゲームボーイ]]||[[バンプレスト]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE とびだせ海賊団!]]||RPG||PlayStation||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 〜虹の島伝説〜||[[アクションロールプレイングゲーム|アクションRPG]]||ワンダースワン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|2002年||ONE PIECE 〜トレジャーウォーズ〜||[[ボードゲーム]]||ワンダースワン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE グランドバトル! 2||対戦アクション||PlayStation&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 幻のグランドライン冒険記!||RPG||ゲームボーイ||バンプレスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE グランドバトル スワンコロシアム||対戦アクション||ワンダースワン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE トレジャーバトル!||対戦アクション||nowrap|[[ニンテンドーゲームキューブ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ナナツ島の大秘宝||アクションRPG||[[ゲームボーイアドバンス]]||バンプレスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE トレジャーウォーズ2 バギーランドへようこそ||ボードゲーム||ワンダースワン||バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2003年||ONE PIECE めざせ! キングオブベリー||[[パーティゲーム]]||ゲームボーイアドバンス||バンプレスト&lt;br /&gt;
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|ONE PIECE オーシャンズドリーム!||RPG||PlayStation||rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE チョッパーの大冒険||アクションRPG||ワンダースワン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE グランドバトル! 3||対戦アクション||[[PlayStation 2]]&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーゲームキューブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2004年||ONE PIECE ゴーイングベースボール||[[スポーツゲーム|スポーツ]]||ゲームボーイアドバンス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ランドランド!||[[アクションゲーム|アクション]]||PlayStation 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2005年||ONE PIECE グラバト! RUSH||対戦アクション||PlayStation 2&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーゲームキューブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ドラゴンドリーム!||アクションRPG||ゲームボーイアドバンス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Fighting For ONE PIECE||対戦アクション||PlayStation 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE パイレーツカーニバル]]||パーティゲーム||PlayStation 2&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーゲームキューブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2007年||[[ONE PIECE アンリミテッドアドベンチャー]]||[[アクションアドベンチャーゲーム|アクションアドベンチャー]]||[[Wii]]||rowspan=&amp;quot;11&amp;quot;|[[バンダイナムコゲームス]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ギアスピリット||対戦アクション||[[ニンテンドーDS]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年||[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ エピソード1 -波に揺れる秘宝-]]||アクションアドベンチャー||Wii&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年||[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ エピソード2 -目覚める勇者-]]||アクションアドベンチャー||Wii&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2010年||ONE PIECE ギガントバトル!||対戦アクション||ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2011年||[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ スペシャル]]||アクションアドベンチャー||[[ニンテンドー3DS]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE ギガントバトル! 2 新世界]]||対戦アクション||ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2012年||[[ワンピース 海賊無双]]|||アクション||[[PlayStation 3]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ワンピース ROMANCE DAWN 冒険の夜明け]]||アクションRPG||[[PlayStation Portable]]&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドー3DS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2013年||[[ワンピース 海賊無双#ワンピース 海賊無双2|ワンピース 海賊無双2]]||アクション||PlayStation 3&amp;lt;br /&amp;gt;[[PlayStation Vita]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE アンリミテッドワールド レッド||アクションアドベンチャー||ニンテンドー3DS&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲームアプリ ==== &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!発売年!!タイトル!!ジャンル!!発売元&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年||ONE PIECE モバイルジャック|||複合ゲームサイト||[[バンダイネットワークス]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年||[[ONE PIECE ARカードダス]]||ARカードダス||バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年||ONE PIECE グランドコレクション||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ソーシャルゲーム]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|バンダイナムコゲームス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2013年||ONE PIECE アドベンチャーログ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アーケードゲーム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!発売年!!タイトル!!ジャンル!!発売元&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2008年||[[ワンピーベリーマッチ]]||[[データカードダス]]||バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キャラメダルアイランド ONE PIECE 仲間を助けろ! Dr.チョッパー||子ども向けコインゲーム||バンダイナムコゲームス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年||[[ワンピーベリーマッチ|ワンピーベリーマッチダブル]]||データカードダス||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年||[[ワンピーベリーマッチ|ワンピーベリーマッチアイシー!]]||データカードダス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年||ワンピートレジャーワールド||データカードダス&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番外編 ===&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE 麦わら劇場]]&lt;br /&gt;
* [[チョッパーマン]]&lt;br /&gt;
* [[CROSS EPOCH]]&lt;br /&gt;
*: [[鳥山明]]作『[[ドラゴンボール]]』とのコラボレーション作品。&lt;br /&gt;
* [[実食! 悪魔の実!!]]&lt;br /&gt;
*: [[島袋光年]]作『[[トリコ]]』とのコラボレーション作品。週刊少年ジャンプ2011年17号掲載。『トリコ グルメハンティングブック』収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記録 ==&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size: small; float:right&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=2|コミックス初版発行部数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24巻||252万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25巻||254万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26巻||260万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27巻、55巻||263万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56巻||285万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|57巻||300万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|58巻||310万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|59巻||320万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60巻||340万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|61巻、62巻||380万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|63巻||390万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|64巻 - 66巻、68巻 - 71巻||400万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|67巻||405万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|コミックス初動週間売上&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|53巻||119.4万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56巻||136.4万部（実質3日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|57巻||169.1万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|59巻||185.3万部（実質5日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60巻||209.4万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|63巻||211.9万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|66巻||227.5万部（実質5日間）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* コミックスは[[2002年]]に24巻が初版252万部を記録し、'''初版発行部数コミック最高記録'''を更新すると（『[[SLAM DUNK]]』21 - 23巻の初版250万部を上回った）、25巻が初版254万部、26巻が'''国内出版史上最高'''となる初版260万部、27巻が初版263万部と、次々と自身の持つ最高記録を更新した。さらに[[2009年]]に55巻が27巻と並ぶ初版263万部を記録。次の56巻が初版285万部で自身の最高記録を再び更新し、57巻が'''国内出版史上最高'''となる初版300万部を記録する（それまでの最高は本作27巻を抜いて1位となった『[[ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団]]』の初版290万部）。以後も次々と自身の持つ初版発行部数国内出版史上最高記録を更新し続けている。&lt;br /&gt;
* 国内累計発行部数は'''2億9000万部'''を超え（70巻時点）、『[[ドラゴンボール]]』『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』『SLAM DUNK』などを抜いて「'''日本一売れている漫画'''」となっている。また、'''史上最速1億冊突破'''【7年・36巻】も達成している。&lt;br /&gt;
* 53巻の初動週間売上は119.4万部を記録。これは『[[ハリー・ポッターと死の秘宝]]』の119.0万部を上回り、[[オリコン]]「週間本ランキング」歴代最高の初動週間売上となった。それ以降も次々と'''初動週間売上歴代最高記録'''を更新している。また、61巻は「週間本ランキング」史上最速となる3日での200万部突破（208.6万部）を達成している。&lt;br /&gt;
* 年間漫画売り上げランキングでは、連載開始から2年目（[[1999年]]）という異例の速さで1位を獲得すると、そこから史上最多となる6年連続1位の快挙を果たす。[[2005年]]では2位に、[[2006年]]では3位に落ちたものの、[[2007年]]以降再び1位に返り咲いている。&lt;br /&gt;
* コミックスの全巻セットをまとめて購入できるネット書店「漫画全巻ドットコム」では、2009年から4年連続で売上1位を獲得している。&lt;br /&gt;
* 『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』の大ヒットを受け、[[2009年]][[12月21日]]のオリコン「週間本ランキング」のコミック部門で、既存56巻が上位200位以内に全巻ランクインする前代未聞の快挙を果たした。これはランキング上位200位の1/4以上を同単行本が占めた事になる。57巻が発売された[[2010年]][[3月15日]]のオリコン「週間本ランキング」のコミック部門でも、再び上位200位以内に全巻ランクインした。&lt;br /&gt;
* ジャンプ本誌では、連載1話目からアンケート1位を獲り、人気投票では連載開始から不動の1位となっている。35周年記念・40周年記念・2000号突破記念号時には巻頭カラーを飾った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ関連 ===&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[9月6日]]のオリコン「週間DVD・BDランキング」で、DVDは『ONE PIECE FILM STRONG DVD 10th Anniversary LIMITED EDITION（完全初回限定生産）』が12.1万枚、通常版が3.5万枚を売り上げ、総合1位・2位を独占した。同一作品の1位・2位独占は『マイケル・ジャクソンTHIS IS IT デラックス・コレクターズ・エディション』（2月）以来となった。Blu-rayは同時発売された『ONE PIECE FILM STRONG Blu-ray 10th Anniversary LIMITED EDITION（完全初回限定生産版）』が6.3万枚で1位、通常版が1万枚で5位を獲得した。この記録は発売元の[[ポニーキャニオン]]が[[2000年]]に発売した大ヒット[[ホラー映画]]『[[シックス・センス]]』の初動売上10万663枚を上回る、同社発売元DVDの歴代最高記録となった。DVD&amp;amp;Blu-rayの合計初動売上は22.9万枚を記録した事になる。&lt;br /&gt;
** 発売2週目にはDVD（完全初回限定生産版）が2.6万枚、通常版が1.7万枚を売り上げ、1位・2位を独占。Blu-ray（完全初回限定生産版）も1位を獲得した。同一作品のDVD総合ランキング2週連続1位・2位独占とDVD&amp;amp;Blu-rayの両総合ランキング2週連続1位は、アニメ作品史上初の快挙となった。&lt;br /&gt;
* DVD『ONE PIECE Log Collection &amp;quot;FRANKY&amp;quot;』・『&amp;quot;THRILLER BARK&amp;quot;』が[[2012年]][[9月3日]]のオリコン「DVDディリーランキング」総合部門1位・2位を獲得した。同一TVアニメシリーズ作品による週間DVDランキングの総合部門1位・2位独占は、1999年4月の『[[機動戦艦ナデシコ]]』以来13年4ヵ月ぶり、史上2回目の快挙となった。&lt;br /&gt;
* 2013年7月8日のオリコン「週間DVD・BDランキング」で、DVD『ONE PIECE FILM Z DVD GREATEST ARMORED EDITION（完全初回限定生産）』とBlu-ray『ONE PIECE FILM Z Blu-ray GREATEST ARMORED EDITION（完全初回限定生産）』がそれぞれ1位を獲得し、『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』以来2度目のDVD＆BD同時制覇を達成した。劇場版アニメ作品による2度目の2冠は史上初の快挙となった。&lt;br /&gt;
* 初代オープニングテーマ『[[ウィーアー!]]』が、[[2000年]]第5回[[アニメーション神戸]]賞においてAM神戸賞（主題歌賞）を受賞した。&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE (アニメ)|アニメ]]の歴代オープニング・エンディング楽曲の中から28曲を収録したベストアルバム『[[ONE PIECE SUPER BEST]]』が、[[2008年]]第22回[[日本ゴールドディスク大賞]]においてアニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞した。&lt;br /&gt;
* 2010年[[3月29日]]のオリコン「週間アルバムランキング」で、放送10周年記念コレクションアルバム『[[ONE PIECE MEMORIAL BEST]]』が8.2万枚を売り上げ初登場第1位を獲得し、発売3ヶ月で30万枚を売り上げた。日本レコード協会からプラチナディスクに認定され、[[2011年]]第25回[[日本ゴールドディスク大賞]]においてアニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム・その他 ===&lt;br /&gt;
* 2002年発売の『From TV animation ONE PIECE グランドバトル!2』（[[PlayStation (ゲーム機)|プレイステーション]]）は初動売上24.7万本を記録し、週間ランキング初登場第1位を獲得し、『[[ポケットモンスター (ゲーム)|ポケットモンスターシリーズ]]』・『[[マリオシリーズ]]』の新作と重なった[[2002年]]年間ゲームソフト販売本数ランキングでTOP10入りを果たした。また、[[PlayStation Awards]]2002にて、『グランドバトル!』『グランドバトル!2』の2作品がゴールドプライズ賞を受賞した。『グランドバトル!』シリーズは1シリーズあたり60万本以上を売り上げている。&lt;br /&gt;
* 2009年発売の『[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ エピソード2 目覚める勇者]]』（[[Wii]]）は35万本を出荷して、Wiiの「みんなのおすすめセレクション」ゴールドランクに認定された。&lt;br /&gt;
* 2011年発売の『[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ スペシャル]]』（[[ニンテンドー3DS]]）は初動売上8万本を記録し、ニンテンドー3DS用ソフトとしては初となる週間ランキング1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* 2012年発売の『[[ワンピース 海賊無双]]』（[[PlayStation 3|プレイステーション3]]）は発売初日に『ONE PIECE』歴代ゲームシリーズ最高記録となる出荷本数65万本を突破し、累計出荷本数は全世界で120万本を記録した。また、[[日本ゲーム大賞]]2012において優秀賞、PlayStation Awards2012においてゴールドプライズ賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* 2012年1月17日から[[mobage]]で配信された[[ソーシャルゲーム]]『ONE PIECE グランドコレクション』の登録者数が、サービス開始からわずか4日で100万人を突破した。5カ月後の2012年6月には登録者数が400万人を突破した。&lt;br /&gt;
* フィギュア『P.O.P STRONG EDITION』は、12種類の累計売り上げが40万個以上を記録した。&lt;br /&gt;
* 『ONE PIECE LOGBOX』が、日本おもちゃ大賞2011においてキャラクター・トイ部門大賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* DVD『ONE PIECE Log Collection &amp;quot;EAST BLUE&amp;quot;』・『&amp;quot;SANJI&amp;quot;』が[[2010年]][[7月22日]]のオリコン「DVDディリーランキング」アニメ部門で総合部門1位・2位を獲得した事で、コミックス（2010年[[6月4日]]オリコンコミックスランキング1位）・[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD|映画]]（公開初週映画観客動員ランキング1位）・[[ONE PIECE MEMORIAL BEST|CD]]（2010年[[3月29日]]オリコンアルバムウイークリーランキング1位）と関連商品の首位4冠という史上初の快挙を果たした。&lt;br /&gt;
** さらにDVD『ONE PIECE FILM STRONG WORLD DVD 10th Anniversary LIMITED EDITION（完全初回限定生産版）』がオリコン「週間DVDランキング」で1位、同作Blu-rayがオリコン「週間Blu-rayランキング」で1位を獲得した事で、コミックス・映画・DVD・Blu-ray・CDの「週間ランキング」首位5冠を達成。&lt;br /&gt;
** ゲームソフト『ワンピース ギガントバトル!』（[[ニンテンドーDS]]）が初動売上13万本を記録して「ゲームソフト週間販売数ランキング」で1位を獲得した事で、コミックス・映画・DVD・Blu-ray・CD・ゲームの「週間ランキング」首位6冠を達成した。&lt;br /&gt;
* 2010年、キャラクター・データバンクが主催する、一般投票・選定委員による投票によってその年の国内最高のライセンスブランド・キャラクターを決める「ライセンシング・オブ・ザ・イヤー」において、長年の人気に加えて、劇場版の大ヒット・アニメの高視聴率・関連商品の販売好調などの大きなムーブメントが評価され、「ライセンシング・オブ・ザ・イヤー グランプリ」を受賞した。これは前年の『ポケットモンスター』に続く、アニメでもお馴染みの作品が選ばれた形となっている。&lt;br /&gt;
** 2011年には、キャラクター・ライセンス賞とプロモーション・ライセンシー賞を受賞、2012年には2度目のグランプリを受賞している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人気 ===&lt;br /&gt;
* 「MYDIRECTORY」が19歳以下 - 60歳以上の男女80728人からアンケートを採った「好きな漫画は？」では、男性部門1位・女性部門2位・総合1位を獲得した。また、週刊プレイボーイ増刊『漫'sプレイボーイ』のコーナー“男による男のための2000人大アンケート”でも1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* ネットリサーチ「DIMSDRIVE」が全国の老若男女6399人からアンケートを採った「あなたがこれまでに読んだ漫画本（コミック）の中で、『泣ける漫画』は何ですか？」では、男性部門1位・女性部門1位・総合1位に輝き、オリコンでも「今までで最も感動した漫画は？」というアンケートを実施したところ、男性部門2位・女性部門1位・総合1位に輝いた。&lt;br /&gt;
* オリコンの「最も友達になりたいテレビアニメのキャラは?」では、1位の「[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]」に次ぎ、2位に「モンキー・D・ルフィ」、5位に「トニートニー・チョッパー」がランクインし、同じくオリコンの「漫画の&amp;quot;名脇役&amp;quot;ランキング」では、2位に「ロロノア・ゾロ」、5位に「トニートニー・チョッパー」がランクインした。どちらもトップ5に同作から2キャラクターランクインしたのは『ONE PIECE』のみとなっている。&lt;br /&gt;
* TSUTAYA onlineが行った「子供に観せたいアニメ映画ランキング」で、『ONE PIECE』の劇場版シリーズが7位にランクインした。&lt;br /&gt;
* 「全巻読破.COM」が発表した2011-2012年版世代別人気コミックランキングでは、10代から50代までの男女全ての年代で1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* 大手ポータルサイト[[Yahoo! JAPAN]]の検索ワードランキングでは、エンタメランキングのゲーム・アニメ部門にて2010年から3年連続1位を達成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本国外 ===&lt;br /&gt;
* 本作の翻訳刊行版は世界30カ国以上での出版がなされ、40カ国以上でアニメが放送されている。[[アジア]]・[[ヨーロッパ]]での人気が特に高い。&lt;br /&gt;
* ヨーロッパにおける日本漫画の年間累計販売数ランキングで第2位となった。&lt;br /&gt;
* [[ドイツ]]で開催された[[フランクフルト・ブックフェア]]においてソンダーマン読者賞の国際マンガ部門ベスト漫画賞を[[2005年]]・[[2008年]]・[[2009年]]と3度の受賞を果たした。&lt;br /&gt;
* [[フランス]]で開催された第32回パリ・ブックフェアにおいて第19回アニメ&amp;amp;マンガ大賞（Anime &amp;amp; Manga 19th Grand Prix）のアニメ部門「最優秀クラシックシリーズ賞」とマンガ部門「最優秀少年マンガ賞」を受賞した。2013年、パリ水族館で『ONE PIECE』の展示会が開催され、水族館の公式サイトではフランスで最も売り上げの高い文化財と紹介された。&lt;br /&gt;
* アニメーション映画祭としては世界最大規模を誇るフランスの[[2010年]][[アヌシー国際アニメーション映画祭]]において長編作品部門に日本から『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』と『[[サマーウォーズ]]』の2作品がノミネートされた。また、[[カナダ]]の2010年[[オタワ国際アニメーションフェスティバル]]において長編作品部門に日本から『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』と『緑子』の2作品がノミネートされた。『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』は日本のエンタテイメント作品としては異例となる連続出品を果たした。また、2010年第12回スペイン・バルセロナアジア映画祭において観客賞（オーディエンスアワード）を受賞した。&lt;br /&gt;
* [[イタリア]]・[[セリエA (バレーボール)|セリエA]]所属のバレーボールチーム『[[パッラヴォーロ・モデナ]]』の[[リベロ (バレーボール)|リベロ]]用のユニフォームのデザインに採用された。&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国|アメリカ]]のホームメディアマガジンが主催する第5回TVDVDアワードの海外作品部門にノミネートされた。&lt;br /&gt;
* [[中華人民共和国|中国]]インターネット最大のポータルサイト騰訊（テンセント）のアニメ・漫画チャンネルで「中国の若い世代、必読の漫画」として日本の漫画を中心に10タイトルが紹介され、『ONE PIECE』は第1位で紹介された。&lt;br /&gt;
* 2011年[[5月15日]]より中国[[浙江省]]の新聞『銭江晩報』での連載も始まった。作者である尾田栄一郎の意向で第1話からの連載開始となり、毎週日曜日に「漫画周刊」というコーナーで1話ずつ掲載される。なお、新聞連載での名称は、『海賊王』から『航海王』に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞歴 ===&lt;br /&gt;
* 第5回[[アニメーション神戸]]賞&lt;br /&gt;
** AM神戸賞（主題歌賞）：『[[ウィーアー!]]』&lt;br /&gt;
* [[ゴールデングロス賞]]&lt;br /&gt;
** 第18回 - 優秀銀賞：『[[ONE PIECE (2000年の映画)|ONE PIECE]]』&lt;br /&gt;
** 第19回 - 優秀銀賞：『[[ONE PIECE ねじまき島の冒険]]』&lt;br /&gt;
** 第28回 - 優秀銀賞：『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』&lt;br /&gt;
* 第1回[[東京アニメアワード]]&lt;br /&gt;
** テレビ番組部門 優秀作品賞：『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』（[[東映アニメーション]]）&lt;br /&gt;
* [[PlayStation Awards]]&lt;br /&gt;
** 2002 - ゴールドプライズ賞：『ONE PIECE グランドバトル!』『ONE PIECE グランドバトル!2』&lt;br /&gt;
** 2012 - ゴールドプライズ賞：『[[ワンピース 海賊無双]]』&lt;br /&gt;
* ドイツ・ソンダーマン読者賞&lt;br /&gt;
** 国際マンガ部門 ベスト漫画賞：『ONE PIECE』（[[尾田栄一郎]]）（2005年・2008年・2009年）&lt;br /&gt;
* [[日本のメディア芸術100選]]&lt;br /&gt;
** マンガ部門：『ONE PIECE』（尾田栄一郎）&lt;br /&gt;
* [[日本ゴールドディスク大賞]]&lt;br /&gt;
** 第22回 - アニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤー：『[[ONE PIECE SUPER BEST]]』&lt;br /&gt;
** 第25回 - アニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤー：『[[ONE PIECE MEMORIAL BEST]]』&lt;br /&gt;
* [[日本アカデミー賞]]&lt;br /&gt;
** [[第32回日本アカデミー賞|第32回]] - 優秀アニメーション作品賞：『[[ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+ 冬に咲く、奇跡の桜]]』&lt;br /&gt;
** [[第34回日本アカデミー賞|第34回]] - 優秀アニメーション作品賞：『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』&lt;br /&gt;
** [[第36回日本アカデミー賞|第36回]] - 優秀アニメーション作品賞：『[[ONE PIECE FILM Z]]』&lt;br /&gt;
* 第12回スペイン・バルセロナアジア映画祭&lt;br /&gt;
** 観客賞（オーディエンスアワード）：『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』&lt;br /&gt;
* ライセンシング・オブ・ザ・イヤー&lt;br /&gt;
** グランプリ：『ONE PIECE』（2010年・2012年）&lt;br /&gt;
** キャラクター・ライセンス賞：『ONE PIECE』（2011年）&lt;br /&gt;
** プロモーション・ライセンシー賞：『ONE PIECE サウザンド・セレナ号』（2011年）&lt;br /&gt;
* 日本おもちゃ大賞2011&lt;br /&gt;
** キャラクター・トイ部門大賞：『ONE PIECE LOGBOX』&lt;br /&gt;
* 第10回モバイル広告大賞&lt;br /&gt;
** マーケティング部門 入賞：『ローソンARG ワンピース スタンプラリーアプリ』&lt;br /&gt;
* 第9回[[東京インタラクティブアドアワード]]&lt;br /&gt;
** アプリケーション部門 モバイルアプリケーション 入賞：『ローソンARG ワンピース スタンプラリーアプリ』&lt;br /&gt;
* 第19回アニメ&amp;amp;マンガ大賞（Anime &amp;amp; Manga 19th Grand Prix）&lt;br /&gt;
** アニメ部門 最優秀クラシックシリーズ賞・マンガ部門 最優秀少年マンガ賞：『ONE PIECE』&lt;br /&gt;
* 第41回[[日本漫画家協会賞]]&lt;br /&gt;
** 大賞：『ONE PIECE』（尾田栄一郎）&lt;br /&gt;
* 第65回[[映像技術賞|映像技術奨励賞]]&lt;br /&gt;
** アニメーション部門：『[[ONE PIECE 3D 麦わらチェイス]]』&lt;br /&gt;
* [[日本ゲーム大賞]]2012&lt;br /&gt;
** 優秀賞：『ワンピース 海賊無双』&lt;br /&gt;
* 第31回ディスプレイ産業賞&lt;br /&gt;
** ディスプレイ産業奨励賞：『尾田栄一郎監修 ONE PIECE展〜原画×映像×体感のワンピース』&lt;br /&gt;
* GyaO!ストア アワード 2012&lt;br /&gt;
** 総合売上部門・アニメ部門：『ONE PIECE』&lt;br /&gt;
* [[アジア・テレビジョン・アワード]]2012&lt;br /&gt;
** アニメ部門 奨励賞：『ONE PIECE』（東映アニメーション）&lt;br /&gt;
* 日本商品化権協会賞2012&lt;br /&gt;
** 『ONE PIECE』（東映アニメーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント・企画 ==&lt;br /&gt;
; ONE PIECE グランドラインの冒険&lt;br /&gt;
: 2002年に東京・[[サンリオピューロランド]]で上映された初のフルCGアニメ。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE お台場の冒険&lt;br /&gt;
: 劇場版第4作『[[ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険]]』の公開を記念し、お台場で開催された期間限定アトラクション。また、[[埼京線]]に『ONE PIECE』でラッピングされた『ONE PIECEトレイン』が登場し、[[都営地下鉄]]で『都営地下鉄 ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険 スタンプラリー』が開催された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE お台場の迷宮&lt;br /&gt;
: 劇場版第5作『[[ONE PIECE 呪われた聖剣]]』の公開を記念し、お台場で開催された期間限定アトラクション。また、2003年から2005年にかけて[[お台場冒険王]]に実物大の[[ゴーイングメリー号]]が登場した。&lt;br /&gt;
; ワンピース渋谷ジャック&lt;br /&gt;
: 2005年、コミック累計1億冊突破を記念し、[[渋谷]]をポスター等で『ONE PIECE』一色にしたイベント。累計2億冊を突破した2011年にも行われた。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE スペースランドの冒険&lt;br /&gt;
: 劇場版第6作『[[ONE PIECE THE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島]]』の公開を記念し、福岡・[[スペースワールド]]で期間限定で登場したアトラクション。同年[[エプソン 品川アクアスタジアム|品川ステラボール]]で『ONE PIECEクリスマスパーティ』が開催された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE 迷路島の大冒険&lt;br /&gt;
: 2006年、[[品川プリンスホテル]]で開催された期間限定アトラクション。&lt;br /&gt;
; 麦わらの一味日本上陸 鎌倉ジャック&lt;br /&gt;
: 連載10周年を記念し、[[2007年]]夏に[[神奈川県]][[鎌倉市]]で開催されたイベント。[[由比ケ浜]]に『ONE PIECE BEACH HOUSE』が期間限定で出店し、[[鶴岡八幡宮]]など鎌倉の名所を回るスタンプラリーが行われたほか、『ONE PIECE』キャラクターでラッピングされた[[江ノ電]]を走らせた。&lt;br /&gt;
; 神保町 ONE PIECE カーニバル&lt;br /&gt;
: 2010年[[7月17日]]から[[8月1日]]の期間、ワンピースが[[神田神保町|神保町]]をジャックしたイベント。この期間中、「神保町シアター」で歴代の劇場版シリーズと共に『ONE PIECE FILM STRONG WORLD EPISODE:0』が上映された。&lt;br /&gt;
; ワンピースレストラン〜ゴーイング・メリー号〜&lt;br /&gt;
: 2010年[[12月11日]]から2011年[[5月31日]]の期間限定で、[[銀座めざマルシェ]]にて、ワンピース公式レストランがオープンした。5つの時間帯に分けて営業する110分予約入替制で、総勢5万人以上の来客を集めた。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE サウザンドサニー号クルーズ in ハウステンボス&lt;br /&gt;
: 2011年3月、長崎・[[ハウステンボス]]に全長40mに及ぶ実物大の[[サウザンドサニー号]]が登場。園内にはレストランやグッズショップなども展開されている。2012年3月には新世界編仕様にリニューアルされている。乗船者数は70万人を突破している。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE ドームツアー&lt;br /&gt;
: 2011年3月から2012年2月にかけて、全国5カ所のドーム球場（[[大阪ドーム|大阪]]・[[東京ドーム|東京]]・[[札幌ドーム|札幌]]・[[福岡ドーム|福岡]]・[[ナゴヤドーム|名古屋]]）で開催されたドーム全体を『ONE PIECE』一色としたテーマパーク型イベント。&lt;br /&gt;
; ワンピースアスレチック あつまれサウザンド・サニー号に!&lt;br /&gt;
: 2011年7月から8月末に「[[お台場合衆国]]2011」で開催された展示イベント。内部がアスレチック仕様となった全長23mのサニー号が登場した。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE アクアワールド in 横浜・八景島シーパラダイス&lt;br /&gt;
: 2011年7月16日から11月6日の期間、[[横浜・八景島シーパラダイス]]で開催されたイベント。館内には『ONE PIECE』の世界を再現した『ONE PIECE水槽』などが登場した。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE 3D 激走!トラップコースター&lt;br /&gt;
: 2011年12月より、全国のテーマパークやイベント会場で限定上映されたオリジナルストーリーの3Dシアター。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE スプリングフェスタ&lt;br /&gt;
: 2012年3月17日から7月10日の期間にサンリオピューロランドで開催されたイベント。イベント会場では[[ハローキティ]]とのコラボグッズの販売などが行われた。同年7月14日から9月2日には「ONE PIECE サマーフェスタ」が開催された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE ライドクルーズ 〜FOR THE NEW WORLD〜 in ハウステンボス&lt;br /&gt;
: 2012年7月にハウステンボスで誕生した国内初の体験型ライドアトラクション。&lt;br /&gt;
; しらほしマーメイドパーク&lt;br /&gt;
: 2012年7月から9月に「お台場合衆国2012」で開催された展示イベント。イベント会場には高さ15mのしらほし姫が登場した。&lt;br /&gt;
; 麦わらストア in 渋谷PARCO&lt;br /&gt;
: 2012年9月に渋谷PARCO part1にオープンした公式グッズショップ。2012年11月から2013年2月には大阪で開催された『ONE PIECE展』に合わせ、会場内に期間限定で出店した。&lt;br /&gt;
; イルミネーションアイランド お台場2012 ONE PIECE FILM Z&lt;br /&gt;
: 劇場版第12作『[[ONE PIECE FILM Z]]』の公開を記念し、2012年11月7日から2013年1月31日の期間に[[アクアシティお台場]]で開催された[[イルミネーション]]イベント。会場では『ONE PIECE』をモチーフとしたイルミネーションの点灯やイベント演出、展示やスタンプラリーなどが行われた。&lt;br /&gt;
; 池袋ワンピース計画&lt;br /&gt;
: 映画『ONE PIECE FILM Z』の公開を記念し、2012年11月23日から2013年1月14日の期間に[[池袋]]で開催されたイベント。[[ナムコ・ナンジャタウン]]では期間限定ショップが開かれ、[[サンシャインシティ]]周辺でスタンプラリーなどが行われた。&lt;br /&gt;
; チョッパー夢のわたあめ王国&lt;br /&gt;
: 2013年4月と5月に全国の[[イオングループ|イオン]]系ショッピングセンターで開催されたチョッパーをメインとした展示イベント。&lt;br /&gt;
; ワンピースレストラン バラティエ&lt;br /&gt;
: 2013年6月28日に[[FCGビル|フジテレビ本社ビル]]7F屋上庭園にオープンしたエンターテインメントレストラン。作中に登場した「海上レストラン バラティエ」をモチーフにしており、外装はバラティエの船体外観を模したものになっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://animeanime.jp/article/2013/06/17/14457.html ワンピースのレストラン　お台場フジテレビ屋上庭園に“バラティエ”開店]アニメ!アニメ!、2013年6月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 倒せシーザー・クラウン!炎と氷の島パンクハザード!!&lt;br /&gt;
: 2013年7月13日から9月1日の期間に「お台場合衆国2013」で開催された展示イベント。会場内では限定ショップや軽食コーナーも展開された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE THE PLANETARIUM&lt;br /&gt;
: 2013年7月13日から11月17日の期間に全国の[[コニカミノルタプラネタリウム]]で開催予定の[[プラネタリウム]]イベント。原作の名シーンをプラネタリウムの全天周映像で展開される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ONE PIECE メモリアルログ ===&lt;br /&gt;
2010年春に愛知・[[ラグナシア]]で開催された『ONE PIECE』の冒険が追体験できる体験型アトラクション。これが好評となり以後全国各地で開催されている。特に、2010年の長崎・ハウステンボスは[[1992年]]の開業以来、初の黒字を達成した。2011年7月から2012年4月には初の海外開催として[[台湾]]・九族文化村で開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 開催地&lt;br /&gt;
* [[ラグーナ蒲郡]]「[[ラグナシア]]」（[[愛知県]][[蒲郡市]]） 2010年3月20日 - 6月27日、2011年3月19日 - 9月4日、2012年9月15日 - 2013年3月3日&lt;br /&gt;
* [[お台場合衆国]]（[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]） 2010年7月17日 - 8月31日&lt;br /&gt;
* [[ハウステンボス]]（[[長崎県]][[佐世保市]]） 2010年7月15日 - 10月15日&lt;br /&gt;
* [[安比高原スキー場|安比高原]]（[[岩手県]][[八幡平市]]） 2010年9月15日 - 26日&lt;br /&gt;
* [[TIC|東一センタービル]]（[[宮城県]][[仙台市]]） 2010年12月23日 - 2011年1月10日&lt;br /&gt;
* 九族文化村（台湾・[[南投県]][[魚池郷]]） 2011年7月 - 2012年4月、2012年8月 - 2013年6月 &lt;br /&gt;
* [[秋田拠点センターアルヴェ]]（[[秋田県]][[秋田市]]） 2011年8月10日 - 18日&lt;br /&gt;
* [[横浜ランドマークタワー]]（[[神奈川県]][[横浜市]]） 2011年11月10日 - 12月25日&lt;br /&gt;
* NTTクレドホール（[[広島県]][[広島市]]） 2011年12月23日 - 2012年1月9日&lt;br /&gt;
* [[ひらかたパーク]]（[[大阪府]][[枚方市]]） 2012年3月7日 - 7月8日&lt;br /&gt;
* [[ルスツリゾート]]（[[北海道]][[虻田郡]]） 2012年7月7日 - 9月9日&lt;br /&gt;
* [[スパリゾートハワイアンズ]]（[[福島県]][[いわき市]]）2013年4月27日 - 5月6日&lt;br /&gt;
* [[ニューレオマワールド]]（[[香川県]][[丸亀市]]）2013年6月29日 - 8月27日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワンピース・プレミア・サマー ===&lt;br /&gt;
大阪・[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]（USJ）で夏の期間限定で開催されているイベント。園内には『ONE PIECE』の世界を堪能できる「ワンピースエリア」が展開されている。2011年の初開催以降、年々イベントの規模を拡大し続けており、近年のUSJの入場者数増加に大きく貢献している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メインイベントの[[USJ有料ショー|プレミアショー]]は、2007年夏に初めて開催され、2010年以降は毎年開催されている。毎年違うオリジナルストーリーが展開されており、様々な特殊効果を駆使し迫力あるバトルを表現し、キャラクターのセリフは全てアニメと同じ声優が担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ワンピース・プレミア・サマー2011&lt;br /&gt;
: USJの開業10周年を記念し、2011年7月7日から9月4日の期間に開催された。前年に開催されたプレミアショーに加え、エースと白ひげのモニュメント、サンジの海賊レストラン、アドベンチャーラリーなど多彩なイベントが展開され、オリジナルグッズの販売も実施された。&lt;br /&gt;
; ワンピース・プレミア・サマー2012&lt;br /&gt;
: 前年の好評を受け、2012年7月7日から9月9日の期間に開催された。原作が新世界編に移行したことを踏まえ、麦わらの一味のイラストを始め、ショーやグッズなどが新世界編仕様にになっている。前年開催され連日満席状態となったサンジの海賊レストランなども引き続き実施された。&lt;br /&gt;
; ワンピース・プレミア・サマー2013&lt;br /&gt;
: 2013年7月5日から9月8日の期間に開催された。麦わらの一味の宴レストラン、エリアショー「海賊掃討作戦」など新たなイベントが実施された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ONE PIECE展 ===&lt;br /&gt;
2012年、連載15周年を記念し、作者監修のもと行われた初の展覧会。東京で2012年3月から6月まで、大阪で11月から翌2013年2月まで開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会場には数々の名場面の原画、スペシャルムービーの上映、実物大のフィギュアなどが展示された。テーマ曲には作者と親交がある作曲家・[[中田ヤスタカ]]書き下ろしの「パノラミック・エクスペリエンス」が起用された。公式サイトでは検定クイズや限定グッズの販売などの連動企画が行われた。東京の総来場者数は90日の期間中で51万人を突破し、同ギャラリーの開館以来、最高の入場者数を記録した。大阪の総来場者数は30万人を突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 開催地&lt;br /&gt;
* [[六本木ヒルズ]]・森アーツセンターギャラリー（[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]）、2012年3月20日 - 6月17日&lt;br /&gt;
* [[サントリーミュージアム|天保山特設ギャラリー]]（[[大阪府]][[大阪市]]）、2012年11月24日 - 2013年2月17日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワンピース グランドアリーナツアー ===&lt;br /&gt;
2012年8月から全国各地で開催されている東の海から魚人島までの冒険を追体験できる期間限定の大型展示イベント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 開催地&lt;br /&gt;
* [[さいたまスーパーアリーナ]]（[[埼玉県]][[さいたま市]]） 2012年8月9日 - 19日&lt;br /&gt;
* [[愛媛国際貿易センター|アイテムえひめ]]（[[愛媛県]][[松山市]]） 2012年8月22日 - 26日&lt;br /&gt;
* [[福井県産業振興施設|サンドーム福井]]（[[福井県]][[越前市]]） 2012年9月22日・23日・29日・30日&lt;br /&gt;
* [[みやぎ産業交流センター|夢メッセみやぎ]]（[[宮城県]][[仙台市]]） 2012年11月16日 - 18日&lt;br /&gt;
* [[熊本産業展示場|グランメッセ熊本]]（[[熊本県]][[上益城郡]]） 2013年1月1日 - 6日&lt;br /&gt;
* [[広島サンプラザ|広島サンプラザホール]]（[[広島県]][[広島市]]） 2013年5月3日 - 6日&lt;br /&gt;
* [[朱鷺メッセ]]（[[新潟県]][[新潟市]]） 2013年7月27日 - 8月4日&lt;br /&gt;
* [[静岡産業支援センター|ツインメッセ静岡]]（[[静岡県]][[静岡市]]） 2013年8月10日 - 18日&lt;br /&gt;
* [[岡山県総合展示場コンベックス岡山|コンベックス岡山]]（[[岡山県]][[岡山市]]） 2013年8月28日 - 9月1日&lt;br /&gt;
* [[横浜国際平和会議場|パシフィコ横浜]]（[[神奈川県]][[横浜市]]） 2013年9月13日 - 9月16日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
=== 作者のポリシー ===&lt;br /&gt;
* 男性の一人称には、「オレ」「俺」はほぼ使わず、ひらがなの「おれ」で表記している。&lt;br /&gt;
* 作中の群衆シーン、動物、煙、雲、海など「生きて動く物」は[[アシスタント]]に任せず、全て尾田自身が描いている。&lt;br /&gt;
* ルフィには心理描写が一切無く、思ったことは必ず口に出すようにしている（必ず吹き出しでセリフにしている）。&lt;br /&gt;
* 成功も失敗も自分の実力次第という考えで、担当や読者からのアイデアは基本的に受け付けていない。&lt;br /&gt;
* 『ONE PIECE』は少年のものであるべきと考え、「作中で恋愛を描かない」「殺人や死亡シーンをなるべく描かない」「戦いの後には仲間たちとの楽しい宴が始まる」といった制約を設けていると語っている。&lt;br /&gt;
* 麦わらの一味には「殺す」という言葉を極力使わせないようにしている。「ぶっ飛ばす」や「倒す」などという表現にして、使用するのは極力ギャグの時や敵キャラだけに留めている。理由は作者が連載初期に祖母から「あんまり殺すとか言ってはいかん」と注意されたことと、実際に作者が友人、知り合いの死を経験し、本当に良くない言葉だと思うようになったため。&lt;br /&gt;
* ルフィ達のことは「麦わらの一味」という呼称しか使わないと最初から決めている。読者にはルフィ達のことをどう呼んでもらっても構わないとのこと。実際にアニメやゲームなどでは「麦わら海賊団」「ルフィ海賊団」の呼称も使われている。&lt;br /&gt;
* 絵を表現手段と考えており、キャラが喋っている時は、必ず口を開けるようにしている。また、絵に対しては「雑でもいいからとにかく伝える」「伝えられなきゃ描く意味がない」という考えを持っている。&lt;br /&gt;
* 海賊にありがちな「[[眼帯]]の海賊」を登場させていないが、物語の終盤に一度だけ登場するという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特徴・小ネタ ===&lt;br /&gt;
* [[効果音]]として描き文字の「どん！」「ドドン！」「どーん」などが多用されている。&lt;br /&gt;
* 本作のジャンプ本誌でのカラーページの構成は他の作品と異なっており、アラバスタ編以降は漫画部分が描かれず、基本的に扉絵のみがカラーで掲載されている。但し一部番外編においてはカラーで漫画が描かれていた。長期休載を経て連載を再開した2010年44号では3ページにわたってカラーで漫画が描かれた。&lt;br /&gt;
* [[ジャンプ・コミックス]]では単行本一冊につき9話収録されるが、本作ではほとんどの巻で一冊につき10話ないし11話収録されている。作者はその理由について「どうしても特定の話まで入れたいというストーリーへのこだわり」ならびに「読者へのサービス」としている。&lt;br /&gt;
* 第233話（25巻収録）の扉絵は、漫画仲間[[しんがぎん]]への追悼の意味で絵以外の部分が黒く塗られている。&lt;br /&gt;
* 第519話（53巻収録）の扉絵は、絵以外の部分にトーンが貼られている（作者が敬愛している漫画『ドラゴンボール』が全519話であるため）。&lt;br /&gt;
* 第569話（58巻収録）のタイトルは雑誌掲載時は〝怪物〟だったが、単行本収録時には〝白い怪物〟に変更された。&lt;br /&gt;
* 第572話（58巻収録）〝The Times They Are a-Changin'〟は、単行本収録時には〝The Times They Are a-Changin'—時代は変わる—〟と和訳が追加された。このタイトル名はアメリカの歌手[[ボブ・ディラン]]の代表曲『[[時代は変る (ボブ・ディランの曲)|時代は変る]]』からとったもの&amp;lt;ref&amp;gt;第59巻SBS&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 作中に隠れキャラクターとして登場している[[ONE PIECEの登場人物一覧#小ネタ|パンダマン]]は、作者が『ジャンプ』で一番好きな作品としている漫画『[[キン肉マン]]』の超人募集に応募した際に誕生させたキャラクターであり、実際に『キン肉マン 77の謎』に掲載されている。ゲームソフト『[[キン肉マン ジェネレーションズ|キン肉マンII世 新世代超人VS伝説超人]]』には隠しキャラクターとしてゲスト出演している。&lt;br /&gt;
* [[週刊少年ジャンプ編集部|ジャンプ編集部]]では、基本的に1作品を1人で担当することが普通だが、本作は仕事量が多すぎるため、2009年頃から連載の編集作業をする漫画担当と、映画・アニメ・イベント・グッズなどの窓口をするメディア担当の二頭体制になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コラボ・パロディ ===&lt;br /&gt;
* 『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』とは度々共演している。KAMEDASで漫画家のメッセージにて尾田栄一郎が描いた『[[両津勘吉]]』が登場し、メッセージには「この男が海に出たら砲撃してよし」と書かれていた。アニメでも両津とルフィは度々共演している。その際ルフィは主に「両さんもがんばれよ!」と言っている。ちなみに、両津がゴムゴムの実を食べてルフィのようにゴム人間になるエピソードもあり、その回のオープニングでは、両津はルフィの格好をしていた（第333話「ゴムゴムの両さん」）。[[こち亀30周年企画]]では427話でのルフィとルッチの戦闘を眺める海軍兵士に混じって両津勘吉が登場。巻末コメントによると、「キャラクターの服にスクリーントーンを貼らないというポリシーを軽く破った」らしい。2011年9月のSMAPSMAPのビストロでもヨーコが両津と共演した。(予定では8月末にこち亀の桃子の回がやる予定だったが白鳥が逮捕された為)両津とは2014年まで対決していた。(再放送の裏で笑っていいとも総集編やっていた為)2014年7月19日はエースが花巻と対決した。(ジョブにエース出た為)&lt;br /&gt;
* 『[[ドラゴンボール]]』とは、[[2006年]][[12月25日]]に発売されたジャンプ本誌に両作品のクロスオーバー作品である『CROSS EPOCH』が掲載された（詳細は[[CROSS EPOCH]]の項を参照）。また、[[週刊少年ジャンプ]]40周年を記念したスペシャル企画で両作品のコラボグッズが多数発売された。&lt;br /&gt;
* 『[[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマン]]』（2作目）第25話「ヤッターアンコウ登場だコロン!」では、大海賊『ウヒィ』というルフィのパロディキャラクターが登場し（今の時代にはもういないという設定になっている）ドクロリングも『ゴムの指輪』になっていた。&lt;br /&gt;
* 『[[トリコ]]』とは、両作品のクロスオーバー作品『[[実食! 悪魔の実!!]]』が週刊少年ジャンプ2011年17号に掲載された。また、2011年と2012年に放送されたコラボアニメで共演し、2011年には両作品のコラボグッズが発売された。&lt;br /&gt;
* 『[[笑う犬の発見]]』の番組冒頭に、「犬!PIECE」というパロディコーナーが設けられ、主人公のルフィもアニメのまま登場した（コーナー内では[[原田泰造]]がウソップ、[[名倉潤]]が『ピピプー』という番組オリジナルキャラクター、チョッパーが着ぐるみで登場した）。&lt;br /&gt;
* 『[[脳内エステIQサプリ]]』のコーナー「IQミラーまちがい7・IQミラーまちがい9」では、アニメとのコラボレーション企画の記念すべき第一弾を飾り、その後も何度もコラボした。&lt;br /&gt;
* 『[[タモリのジャポニカロゴス]]』では、「もしもルフィが名古屋弁だったら」という企画が行われ、実際に田中真弓が名古屋弁でワンシーンを演じた。&lt;br /&gt;
* 『[[笑っていいとも!増刊号]]』で、[[2009年]][[5月3日]] - [[8月30日]]までの間、毎週ルフィが冒頭コーナーのナレーションを担当した。&lt;br /&gt;
* 『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜]]』では、[[2010年]][[2月27日]]に放送されたスペシャル番組「トリビアの泉 へぇへぇの種で大満開 久しぶりにやったらギネスまでとっちゃったよSP」のオープニングで、麦わらの一味と出演者の[[タモリ]]・[[八嶋智人]]・[[高橋克実]]が共演するコラボ企画が行なわれた。これは2年3ヶ月ぶりの放送ということで、トリビアの泉を知らない小さな子供達のために制作されたものである。視聴率は、スペシャル番組としては最高記録となる20.1%を記録した。&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[メイちゃんの執事]]』（第3話）で、シスター・ローズ（[[堀内敬子]]）が23巻を探すシーンがあり、東雲メイ（[[榮倉奈々]]）が23巻を見つけ、23巻がアップで映し出された。それ以降も漫画好きなシスター・ローズは、数ある漫画の中でも『ONE PIECE』を好んで読んでいるシーンが度々登場する。&lt;br /&gt;
* 映画『[[トリック劇場版2]]』 で、[[トリックの登場人物#上田次郎|上田次郎]]（[[阿部寛]]）が[[CG]]を使った特撮によって手足が伸び、「ゴムゴムの!!」と言ってパンチで相手を倒すシーンがあった。ちなみに相手も手足が伸び、上田次郎が「悪魔の実か!?」と呟いていた。&lt;br /&gt;
* 2010年以降、[[コカ・コーラ]]、[[エイチ・アイ・エス|H.I.S]]、[[イオン (企業)|イオン]]、[[シック (剃刀)|シック]]、[[アパマンショップ]]、[[日本プロ野球]]、[[日産自動車|日産]]、[[ジェイアイエヌ|JINS]]、[[ドミノ・ピザ|Domino's Pizza]]、[[ペプシコーラ]]、[[ハウス食品]]、[[ユニクロ]]、[[味覚糖|シゲキックス]]、[[くらコーポレーション|くら寿司]]、[[ラウンドワン]]、[[なっちゃん]]、[[郵便事業|日本郵便]]、[[日本ケンタッキーフライドチキン|ケンタッキー]]、[[セブン-イレブン]]、[[グリコ]]、[[パナソニック]]、[[スタートトゥデイ|ZOZOTOWN]]、[[日本生命保険]]、[[Axe]]、[[リプトン]]、[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]、[[明星食品]]、[[ディノス]]、[[キンレイ]]、[[サロモン]]、[[学研ホールディングス|学研]]、[[オートバックスセブン|オートバックス]]、[[ロート製薬]]、[[デニーズ (日本)|デニーズ]]、[[コジマ]]、[[男前豆腐店]]、[[エディオン]]などと様々なコラボキャンペーンが実施された。&lt;br /&gt;
* 2012年10月に[[NTTドコモ]]および[[NECカシオ モバイルコミュニケーションズ]]よりONE PIECEの世界観を再現したスマートフォン「[[N-02E|N-02E ONE PIECE]]」が発表された。2012年12月21日に限定5万台で発売開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
* 『[[FNS地球特捜隊ダイバスター]]』の特番として、[[2006年]][[9月25日]]に「ダイバスター特別編 ONE PIECEの裏側 本当にちょっとだけ見せますスペシャル」が放送された。本作のスタッフ、アフレコスタジオなどが登場した。&lt;br /&gt;
* 2010年[[10月9日]]放送『[[めちゃ×2イケてるッ!]]SP』では、尾田直筆でメッセージとめちゃイケメンバーを麦わらの一味に見立てたイラストを贈った。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[2月9日]]に放送された[[日本放送協会|NHK]]の『[[クローズアップ現代]]』で、累計発行部数2億冊を突破し、幅広い読者層を持つ『ONE PIECE』の人気の秘密に迫った特集が組まれた。&lt;br /&gt;
* 『[[超潜入!リアルスコープハイパー|〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ]]』では、2010年6月26日、2011年1月8日、2012年8月25日にアニメの制作現場が、2011年3月19日にはジャンプの製作現場が特集された。&lt;br /&gt;
* 2012年4月15日放送の『[[ほこ×たて]]SP』で、ペーパーテストを勝ち抜いた『ONE PIECE』マニアvs歴代編集者によるクイズ対決が行われた。対決前には、作者からマニアへ応援のメッセージボードが贈られ、対決後日にはマニアそれぞれにイラスト付き色紙が贈呈された。結果は歴代編集者が僅差で勝利を収めた。2012年11月25日放送の2度目の対決ではマニア軍団が勝利した。&lt;br /&gt;
* [[SMAP]]の冠番組『[[SMAP×SMAP]]』では、番組内の企画で「芸能界ONE PIECE王」を決定する「ONE PIECE名場面クイズ」が開催されている。レギュラーの[[木村拓哉]]を始め多くの『ONE PIECE』ファンが参加しており、木村以外ではファンキー加藤（[[FUNKY MONKEY BABYS]]）、[[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]）、[[田村裕]]（[[麒麟 (お笑いコンビ)|麒麟]]）、[[皆藤愛子]]、[[武蔵 (格闘家)|武蔵]]、[[ケンドーコバヤシ]]、[[北原里英]]・[[指原莉乃]]・[[高橋みなみ]]（[[AKB48]]）、[[三村マサカズ]]（[[さまぁ〜ず]]）、[[西山茉希]]、[[金田哲]]（[[はんにゃ]]）、[[児嶋一哉]]（[[アンジャッシュ]]）、[[有吉弘行]]、[[芹那]]などが出演している。&lt;br /&gt;
* 2012年12月から2013年1月に『[[NOTTV]]』で放送されたオリジナル番組『ワンピース・サミット』では、[[津田大介]]、[[宮地真緒]]、[[柴田英嗣]]、[[伊藤正宏]]、[[椿姫彩菜]]、[[榎本温子]]、[[藤森慎吾]]、[[小島瑠璃子]]らが参加した。&lt;br /&gt;
* 2007年に発売された『ONE PIECE 10TH TREASURES』には、[[有野晋哉]]（[[よゐこ]]）、[[金子貴俊]]、[[川嶋あい]]、児嶋一哉、[[田村淳]]（[[ロンドンブーツ1号2号]]）、[[中山雅史]]、[[藤原基央]]・[[増川弘明]]・[[直井由文]]・[[升秀夫]]（[[BUMP OF CHICKEN]]）、[[平原綾香]]、YASU（[[D-51]]）、山里亮太、[[若槻千夏]]、[[鈴木みのる]]、[[瀬戸康史]]、[[川村ゆきえ]]、以上『ONE PIECE』ファンである17人の著名人が10周年のお祝いにコメントを寄せている。&lt;br /&gt;
* 2007年より[[土産|土産物]]として、東京土産『ワンピース[[人形焼]]』と全国各地の名物をテーマとした40種類以上のご当地グッズ『ご当地ワンピース』が発売されて人気を博している。ご当地グッズはこの他にも『ご当地チョッパーマン』などが発売されている。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]、この年に発売された『週刊少年ジャンプ』を全て並べると春夏秋冬4パターンの&amp;quot;ひとつなぎ&amp;quot;の年間背表紙になる企画が行われた。しかし、発行の順番にずれが生じ、イラストの一部が繋がらなくなってしまった。このミスは上記の『ほこ×たて』クイズ対決で出題された。[[2009年]]53号 - [[2010年]]02号には3号連続つながる表紙&amp;amp;巻頭カラーにもなった（どちらも『ジャンプ』史上初の試み）。&lt;br /&gt;
* 2009年[[12月4日]]の『[[朝日新聞]]』朝刊で、ルフィ・ゾロ・ナミ・ウソップ・サンジ・チョッパー・ロビン・フランキー&amp;amp;ブルックがそれぞれ1面ずつ合計9面に全面広告で登場した。これは、56巻の初版発行部数が285万部を達成したことと、2009年[[12月14日]]発売の2010年02号の週刊少年ジャンプが300万部発行されることを記念したものである。&lt;br /&gt;
* 2010年1月号の『[[MEN'S NON-NO]]』の表紙をルフィが飾った。漫画キャラクターの表紙は創刊以来初である。&lt;br /&gt;
* 2010年8月号の『[[日経エンタテインメント!]]』の表紙をルフィが飾り、誌面でも全15ページに及ぶ総力特集が組まれた。同誌の表紙をアニメキャラクターが飾ったのは02年1月号の『[[千と千尋の神隠し]]』以来である。2012年12月号では麦わらの一味全員が表紙を飾った。&lt;br /&gt;
* 2011年1月、2010年に累計発行部数2億冊突破を記念して、集英社が発行する全33雑誌の表紙をジャックする「”麦わらの一味”のGRAND SURPRISE」が行われ、これに連動し[[渋谷駅]]周辺に『ONE PIECE』と全誌がコラボしたポスターが掲載された。&lt;br /&gt;
* 2012年11月22日から4週連続で、[[日刊スポーツ新聞社]]から作者の単独インタビューや編集者・声優のインタビューなどが掲載された専門紙『週刊ONE PIECE新聞』が発行された。&lt;br /&gt;
毎年24時間テレビのドラマの裏で新作が放送されている。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
ネプリ&lt;br /&gt;
パイレーツアタックにブルックが出ている&lt;br /&gt;
高田清美&lt;br /&gt;
デスノの登場人物&lt;br /&gt;
2011年から対決している&lt;br /&gt;
太鼓の達人&lt;br /&gt;
ポスト&lt;br /&gt;
2014年8月30日に対決した&lt;br /&gt;
ピッコロ。クリリン。ドラゴンボールの登場人物。ルフィとエースと声が同じ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://shonenjump.com/j/rensai/onepiece/index.html ONE PIECE 連載作品情報 - 週刊少年ジャンプ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.j-onepiece.com/ ONE PIECE WEB]&lt;br /&gt;
; アニメ&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/tv/onep/ ワンピース 公式サイト 東映アニメーション]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/b_hp/onepiece/ ワンピース - フジテレビ]&lt;br /&gt;
* [http://mv.avex.jp/onepiece/ 「ONE PIECE ワンピース」DVD公式サイト]&lt;br /&gt;
; ゲーム&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/one_main/ ONE PIECE GAME PORTAL バンダイナムコゲームス公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ONE PIECE}}&lt;br /&gt;
{{週刊少年ジャンプ連載中}}&lt;br /&gt;
{{オリコン週間コミックチャート第1位 2013年|2013年3月11日・18日・25日・6月17日・24日・8月12日付}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:わんひいす}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 わ|んひいす]]&lt;br /&gt;
[[Category:週刊少年ジャンプの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ONE PIECE|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ワンピース1.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース2.jpg|500px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
『'''ONE PIECE'''』（ワンピース）は、[[尾田栄一郎]]による[[日本]]の[[少年漫画]]。および、これを原作とした[[テレビアニメ]]、[[アニメーション映画|映画]]、[[コンピューターゲーム|ゲーム]]といった[[メディアミックス]]作品。『[[週刊少年ジャンプ]]』（[[集英社]]）にて[[1997年]]34号から連載されている。略称は「'''OP'''」「'''ワンピ'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース3.jpg|500px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
[[海賊]]となった少年'''[[モンキー・D・ルフィ]]'''を主人公とする、'''〝ひとつなぎの大秘宝（ワンピース）〟'''を巡る海洋冒険[[ロマン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夢への冒険・仲間達との友情といったテーマを前面に掲げ、バトルやギャグシーン、感動エピソードをメインとする少年漫画の王道を行く物語として国民的人気を博している。また、深く練り込まれた壮大な世界観・巧緻な設定のストーリーも特徴で、[[戦争]]や権力、[[領土問題]]、[[宗教]]問題、[[人種差別]]など様々な社会問題を風刺する内容も織り交ぜている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]8月現在、単行本は71巻まで刊行されており、『[[週刊少年ジャンプ]]』では『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』（[[1976年]]連載開始）に次ぐ長期連載となっている。累計発行部数は70巻現在、国内最高となる'''累計2億9000万部'''を突破している。また、67巻は'''初版発行部数405万部''、66巻は'''初動週間売上227万5000部'''の国内出版史上最高記録を樹立するなど、出版の国内最高記録をいくつも保持している。日本国外では翻訳版が30カ国以上で販売されており、同じくジャンプ連載作品である『[[NARUTO -ナルト-]]』同様、海外での人気も高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]より[[フジテレビ]]系列で放送されている[[ONE PIECE (アニメ)|テレビアニメ]]は、[[東映アニメーション]]製作のアニメ作品としては最長のロングラン作品になっている。2010年以降、多くの企業とのコラボ企画が実施され、全国各地で様々なイベントが行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* 1996年、『[[週刊少年ジャンプ]]』1996年41号と『週刊少年ジャンプ』1996年[[週刊少年ジャンプの増刊号|Summer Special]]で、本作の原型となる読み切り作品『'''[[WANTED! 尾田栄一郎短編集#ROMANCE DAWN|ROMANCE DAWN]]'''』が掲載。&lt;br /&gt;
* 1997年8月4日、『週刊少年ジャンプ』1997年34号より連載開始。&lt;br /&gt;
* 1997年12月、単行本第1巻が刊行。&lt;br /&gt;
* 1998年、『[[ジャンプフェスタ|ジャンプ・スーパー・アニメツアー'98]]』にて初のアニメ作品『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』が上映される。&lt;br /&gt;
* 1999年10月、[[ONE PIECE (アニメ)|テレビアニメ版]]が放送開始。&lt;br /&gt;
* 2000年3月、劇場版第1作『[[ONE PIECE (2000年の映画)|ONE PIECE]]』が公開。&lt;br /&gt;
* 2000年7月、初の家庭用ゲーム『ONE PIECE 〜めざせ海賊王!〜』が発売。&lt;br /&gt;
* 2001年7月、初のイラスト集『ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK』が発売。&lt;br /&gt;
* 2002年7月、単行本第24巻が初版発行部数コミック最高記録となる'''初版252万部'''を記録（以後更新中）。&lt;br /&gt;
* 2005年2月、単行本累計発行部数が史上最速で'''1億冊'''を突破（第36巻）。&lt;br /&gt;
* 2006年12月、『週刊少年ジャンプ』2007年4・5合併号で[[鳥山明]]作『[[ドラゴンボール]]』とのクロスオーバー作品『'''[[CROSS EPOCH]]'''』が掲載。&lt;br /&gt;
* 2007年、'''連載10周年'''を記念し、各地でイベントやグッズの販売が行われる。&lt;br /&gt;
* 2009年12月、劇場版第10作『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』が公開。劇場版シリーズ歴代最高（当時）の興行収入48億円を記録。&lt;br /&gt;
* 2010年3月、単行本第57巻が初版発行部数国内出版史上最高記録となる'''初版300万部'''を記録（以後更新中）。&lt;br /&gt;
* 2010年8月、『週刊少年ジャンプ』2010年39号掲載の第597話で原作第1部が終幕し、これまでの物語に「'''サバイバルの海 超新星（ルーキー）編'''」の副題が付けられた。その後、4週の休載期間を挟み44号（10月4日発売）より新章「'''最後の海 新世界編'''」がスタート。&lt;br /&gt;
* 2010年11月、単行本累計発行部数が史上初となる'''2億冊'''を突破（第60巻）。&lt;br /&gt;
* 2011年4月、『週刊少年ジャンプ』2011年17号で[[島袋光年]]作『[[トリコ]]』とのクロスオーバー作品『'''[[実食! 悪魔の実!!]]'''』が掲載。&lt;br /&gt;
* 2012年3月、連載15周年を記念し、初の展覧会「尾田栄一郎監修『ONE PIECE展』〜原画×映像×体感のワンピース」が開催。&lt;br /&gt;
* 2012年12月、劇場版第12作『[[ONE PIECE FILM Z]]』が公開。劇場版シリーズ歴代最高の'''興行収入68.5億円'''を記録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
[[ONE PIECEの世界における年表]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サバイバルの海 超新星編 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース4.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
; 【1巻第1話 - 61巻第597話】&lt;br /&gt;
: かつてこの世の全てを手に入れた〝海賊王〟[[海賊 (ONE PIECE)#ゴール・D・ロジャー|ゴールド・ロジャー]]。彼が遺した「[[ONE PIECEの用語一覧#ひとつなぎの大秘宝（ワンピース）|ひとつなぎの大秘宝（ワンピース）]]」をめぐり、幾多の[[海賊 (ONE PIECE)|海賊]]達が覇権を賭けて争う「大海賊時代」が到来した。&lt;br /&gt;
: 「[[ONE PIECEの地理#東の海（イーストブルー）|東の海（イーストブルー）]]」のフーシャ村に住む少年'''[[モンキー・D・ルフィ]]'''は、村に滞在していた海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#シャンクス|赤髪のシャンクス]]〟と親しくなり、海賊への憧れを募らせる。ある日ルフィは「ゴムゴムの実」という[[悪魔の実]]を食べ、一生泳げない体になる代わりに、全身が伸び縮みするゴム人間となった。それからしばらくして、ルフィはシャンクスを貶める山賊たちから怒りを買い、海に投げ込まれてしまう。溺れかけ、巨大魚に食われそうになったルフィを、シャンクスは片腕を犠牲にして助け出した。ルフィは、村を去る間際のシャンクスから、トレードマークの麦わら帽子を託され、将来立派な海賊になって再会することを約束する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 東の海編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース5.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
【1巻 - 12巻】&lt;br /&gt;
; 冒険の始まり（1巻）&lt;br /&gt;
: シャンクスとの別れから10年後、修行を重ね17歳になったルフィは、海賊王を目指してフーシャ村を旅立つ。旅立ち直後にいきなり遭難したルフィは、海軍に入ることを夢見る少年[[海軍 (ONE PIECE)#コビー|コビー]]と出会う。ルフィは女海賊[[海賊 (ONE PIECE)#アルビダ|アルビダ]]を倒し、コビーを海賊船の雑用係から解き放つ。&lt;br /&gt;
: ルフィとコビーは[[海軍 (ONE PIECE)|海軍]]基地の町「シェルズタウン」に到着する。「海賊狩り」の異名を持つ悪名高い賞金稼ぎ'''[[ロロノア・ゾロ]]'''が海軍に捕らえられていることを知ったルフィは、海軍基地に乗り込み、ゾロを救い出す。三刀流の剣士ゾロは、圧政を振るう海軍大佐モーガンをルフィと共に倒し、ルフィの最初の仲間となる。二人はコビーと別れ、世界中の海賊が集まる海「[[ONE PIECEの地理#偉大なる航路（グランドライン）|偉大なる航路（グランドライン）]]」を目指す。&lt;br /&gt;
; オレンジの町編（1巻 - 3巻）&lt;br /&gt;
: ゾロを仲間に加えたルフィは、次に訪れた「オレンジの町」で、海賊専門の泥棒'''[[ナミ (ONE PIECE)|ナミ]]'''と出会う。ナミが優れた航海術を持つと知り、ルフィは彼女を仲間に誘う。ナミは海賊になることを拒絶するが、二人は互いの目的のために手を組むことになる。ルフィとゾロは、町を荒らす海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#バギー|道化のバギー]]〟から「偉大なる航路」の海図を奪うため、バギー海賊団に戦いを挑む。ルフィは、自分と同じ悪魔の実の能力者であるバギー相手に勝利を収め、町を後にする。&lt;br /&gt;
; シロップ村編（3巻 - 5巻）&lt;br /&gt;
: 船を求め立ち寄った「シロップ村」で、ルフィはウソつきの少年'''[[ウソップ]]'''と出会う。ウソップは、シャンクスの部下ヤソップの息子であった。ルフィ達は村の富豪の娘カヤの屋敷を訪れるが、執事クラハドールに追い返される。しかしルフィとウソップはしばらくして、クラハドールがかつて処刑されたはずの海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#クロ|キャプテン・クロ]]〟であることを知ってしまう。クロは自分の海賊団に村を襲わせ、カヤを殺して財産を手に入れようと企んでいた。ルフィ達はウソップと共にクロネコ海賊団を迎え撃ち、クロの計画を阻止する。ルフィ達は、新たに狙撃手ウソップを仲間に加え、さらにカヤから海賊船「[[ゴーイングメリー号]]」を譲り受ける。&lt;br /&gt;
; バラティエ編（5巻 - 8巻）&lt;br /&gt;
: 航海に欠かせない海のコックを仲間に加えるため、ルフィ達は海上レストラン「バラティエ」に向かう。そこで副料理長にして凄腕の料理人・'''[[サンジ]]'''と出会い、ルフィは彼を仲間に引きこむことを決意する。その時、東の海の覇者と言われる海賊艦隊提督〝[[海賊 (ONE PIECE)#クリーク|首領・クリーク]]〟が現われ、バラティエの乗っ取りを宣言する。さらに、ゾロが目標とする世界最強の剣士〝[[王下七武海#ジュラキュール・ミホーク|鷹の目のミホーク]]〟が現れる。ゾロはミホークに戦いを挑むが、全く歯が立たずに敗れ去ってしまう。ミホークが去った後もクリーク海賊団との戦いは続く。ルフィは数々の兵器を繰り出すクリークとの激闘を制し、新たに料理人サンジを仲間に加える。&lt;br /&gt;
; アーロンパーク編（8巻 - 11巻）&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、クリーク海賊団との戦闘の最中行方をくらましたナミを追い、コノミ諸島「ココヤシ村」に上陸する。そこは、魚人の海賊[[海賊 (ONE PIECE)#アーロン|アーロン]]が支配する土地であった。さらに、ナミがアーロン一味の幹部であるという事実が判明するが、その裏にはナミの悲壮な決意があった。ナミの想いを知ったルフィ達は、ナミを救うため、アーロン一味の根城「アーロンパーク」に殴り込む。ルフィはアーロンと激戦を繰り広げ、怒りの一撃でアーロンパークもろとも彼を倒す。島はアーロン一味の支配から解放され、航海士ナミが正式に仲間に加わった。&lt;br /&gt;
; ローグタウン編（11巻 - 12巻）&lt;br /&gt;
: 東の海の大物海賊達を次々に打ち破ったルフィの情報は海軍にも伝わり、ルフィには東の海最高となる3000万ベリーの懸賞金が懸けられる。&lt;br /&gt;
: 「偉大なる航路」入りを目前に控えたルフィ達「麦わらの一味」は、かつて海賊王ロジャーが処刑された町「ローグタウン」に立ち寄る。そこでは、ルフィへの復讐を狙うバギー、そして悪魔の実を食べ生まれ変わったアルビダが待ち構えていた。ルフィは海賊王の処刑台でバギーに処刑されそうになるが、奇跡のような落雷に救われる。ルフィ達は町を治める海軍大佐[[海軍 (ONE PIECE)#スモーカー|スモーカー]]を振り切り、いよいよ「偉大なる航路」に進出すべく、「リヴァース・マウンテン」を駆け登る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アラバスタ編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース6.jpg|500px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
【12巻 - 23巻】&lt;br /&gt;
; 偉大なる航路突入（12巻 - 13巻）&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味はついに「偉大なる航路」に突入する。リヴァース・マウンテンを降りた場所にある「双子岬」で、仲間の帰還を待ち続けるクジラ・[[ONE PIECEの登場人物一覧#ラブーン|ラブーン]]と出会う。ルフィはラブーンと、「偉大なる航路」一周後に再戦する約束を交わす。&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、最初の島「サボテン島」の町「ウイスキーピーク」で大歓迎を受ける。だがその町は、秘密犯罪会社「[[バロックワークス]]」（B・W）の社員である賞金稼ぎ達の巣であった。そこで一味は、B・Wエージェントの一人の正体が、「偉大なる航路」にある大国「[[アラバスタ王国]]」の王女[[アラバスタ王国#ネフェルタリ・ビビ|ネフェルタリ・ビビ]]であると知る。B・Wに潜入していた彼女から、ルフィ達はB・Wによるアラバスタ王国乗っ取り計画を知る。ビビを一行に加えた麦わらの一味は、B・Wからの追手を振り切りつつ、計画を阻止すべく一路アラバスタを目指す。&lt;br /&gt;
; リトルガーデン編（13巻 - 15巻）&lt;br /&gt;
: ウイスキーピークを出港したルフィ達は、ジャングルの中で恐竜達が生きる太古の島「リトルガーデン」に上陸する。ルフィ達はその島で、巨人族の二人の戦士・ドリーとブロギーに出会う。彼らは「誇り」を守るため、100年間も決闘を続けてきたという。だがその決闘が、B・Wからの追手による卑劣な策略で邪魔される。ルフィ達はB・Wエージェントにして姑息な美術家・Mr.3らを破り、巨人族の誇りを守る。&lt;br /&gt;
; ドラム島編（15巻 - 17巻）&lt;br /&gt;
: リトルガーデン出港後、ナミが急病に倒れてしまう。急遽進路を変更し、雪の島「ドラム島」に立ち寄った麦わらの一味は、悪魔の実を食べ人の能力を持ったトナカイ、'''[[トニートニー・チョッパー]]'''と出会う。ルフィはチョッパーを仲間に誘うが、彼には悲しき過去があった。そこへ、かつて島で悪政を敷いた元ドラム王国国王ワポルが帰還する。ルフィ達はチョッパーと共闘してワポルを撃退し、船医チョッパーを仲間に迎える。&lt;br /&gt;
; アラバスタ編（17巻 - 23巻）&lt;br /&gt;
: ついにアラバスタに辿り着いたルフィ達は、B・Wの扇動によって間近に迫った大反乱を防ぐため奔走する。ルフィはB・W社社長にして[[王下七武海]]の一角[[王下七武海#サー・クロコダイル|サー・クロコダイル]]に挑むが、彼の圧倒的な力の前に敗れてしまう。首都アルバーナにて国王軍と反乱軍が衝突する最中、復活を遂げたルフィがアルバーナに到着し、動乱を止めるべく再びクロコダイルに挑む。&lt;br /&gt;
: ルフィは3度目の戦いでついにクロコダイルを撃破し、B・Wの野望を阻止する。動乱終結後、ルフィ達はビビと別れ、アラバスタを出港する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 空島編 ====&lt;br /&gt;
【24巻 - 32巻】&lt;br /&gt;
; ジャヤ編（24巻 - 25巻）&lt;br /&gt;
: アラバスタを後にしたルフィ達は、B・W社副社長だった考古学者'''[[ニコ・ロビン]]'''を仲間に加える。次の島に向かう航海中、突如空から巨大なガレオン船が落下し、「[[ONE PIECEの用語一覧#記録指針|記録指針（ログポース）]]」の指す進路が上向きに変更される。それは伝説とされる空に浮かぶ島「[[空島 (ONE PIECE)|空島]]」への指針を意味していた。&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、空島の情報を得るため、海賊が跋扈する無法地帯がある島「ジャヤ」に上陸する。ジャヤで出会った[[海賊 (ONE PIECE)#モンブラン・クリケット|モンブラン・クリケット]]ら「猿山連合軍」の助けで、空島へと舵を進める。&lt;br /&gt;
; 空島編（26巻 - 32巻）&lt;br /&gt;
: ルフィ達は上空1万mにある空島に辿り着く。そこには今まで全く見たことがない未知の文化が広がっていた。ルフィ達は、神の国「スカイピア」で上陸した「神の島（アッパーヤード）」が、かつて地上に存在した伝説の黄金郷であることをつきとめる。しかし、そこは神の軍団を率いる[[空島 (ONE PIECE)#エネル|神・エネル]]が支配する土地であり、空の民と島の先住民シャンディアが400年に渡り争い続けている土地であった。黄金捜しに乗り出したルフィ達は、神の軍団とシャンディアとの過酷なサバイバルに巻き込まれる。&lt;br /&gt;
: ルフィはエネルに挑み、撃破する。これにより空島を滅亡の危機から救い、空の民とシャンディアとの争いを終結させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウォーターセブン編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース7.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
【32巻 - 46巻】&lt;br /&gt;
; ロングリングロングランド編（32巻 - 34巻）&lt;br /&gt;
: 空島から帰還したルフィ達は、ロングリングロングランドで、[[海賊 (ONE PIECE)#フォクシー海賊団|フォクシー海賊団]]から仲間をかけた海賊のゲーム「デービーバックファイト」を挑まれる。度重なる妨害に遭い、一時チョッパーを奪われるも、[[海賊 (ONE PIECE)#フォクシー|フォクシー]]との直接対決を制し勝利を収めた。その直後、海軍本部最高戦力・大将〝[[海軍 (ONE PIECE)#青雉|青雉]]〟が現れる。&lt;br /&gt;
; ウォーターセブン編（34巻 - 39巻）&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味は、損傷が激しいゴーイングメリー号を修繕し、さらに船大工を仲間に加えるため、世界一の造船都市「[[ウォーターセブン]]」を訪れる。だがそこで、造船会社ガレーラカンパニーから、メリー号が航海不能状態であるという衝撃的な宣告を突き付けられてしまう。ルフィはメリー号から別の船に乗り換える決断を下すが、ウソップが反発し、ルフィとの決闘の末一味を離脱する。さらに、ロビンが一味脱退を宣言する。ロビンの宣言の真相を知るべく、ルフィ達はガレーラカンパニー本社に乗り込む。しかし、政府の諜報機関[[サイファーポール#CP9|CP9]]に阻まれ、ロビンは連行されてしまう。&lt;br /&gt;
: ルフィ達はロビンを奪還するため、ガレーラカンパニー社員・フランキー一家らと協力し、司法の島「エニエス・ロビー」に乗り込む。その中には、仮面を被り謎のヒーロー「そげキング」と名乗るウソップの姿もあった。&lt;br /&gt;
; エニエス・ロビー編（39巻 - 44巻）&lt;br /&gt;
: ロビンの真意は、「世界政府の強大すぎる力が仲間に向けられるのが怖い」というものだった。彼女の想いを聞いたルフィは世界政府に宣戦布告し、一味はCP9との全面対決に挑む。ルフィはCP9最強の男、[[サイファーポール#ロブ・ルッチ|ロブ・ルッチ]]を激しい死闘の末に倒し、ロビン奪還に成功した。&lt;br /&gt;
; ウォーターセブン帰還（45巻 - 46巻）&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、新たに船大工'''[[フランキー (ONE PIECE)|フランキー]]'''を仲間に加え、さらにウソップも一味に復帰する。そして、メリー号に代わる新たな海賊船「[[サウザンドサニー号]]」を手に入れ、次の島「魚人島」へ向け出港する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スリラーバーク編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース8.png|400px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
; 【46巻 - 50巻】&lt;br /&gt;
: 魚人島を目指す麦わらの一味は、深い霧の海域「魔の三角地帯（フロリアン・トライアングル）」に入り、謎の喋るガイコツ・'''[[ブルック (ONE PIECE)|ブルック]]'''と出会う。その時、目の前に突如ゴースト島と呼ばれる巨大船「[[スリラーバーク]]」が出現する。早速スリラーバークに上陸し探索に乗りだすルフィ達だが、船の主にして七武海の一人[[王下七武海#ゲッコー・モリア|ゲッコー・モリア]]の能力で影を奪い取られ、さらにナミも誘拐されてしまう。ルフィ達は、影とナミを奪還すべく、スリラーバーク四怪人に挑む。&lt;br /&gt;
: モリア撃破後、七武海[[王下七武海#バーソロミュー・くま|バーソロミュー・くま]]が現われルフィ達は全滅寸前に陥るが、ゾロの命懸けの交渉により難を逃れた。戦闘終結後、音楽家ブルックを仲間に加える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 頂上戦争編 ====&lt;br /&gt;
【50巻 - 61巻】&lt;br /&gt;
; シャボンディ諸島編（50巻 - 53巻）&lt;br /&gt;
: 「偉大なる航路」を半周した麦わらの一味は、「シャボンディ諸島」にたどり着く。元ロジャー海賊団副船長[[ONE PIECEの登場人物一覧#シルバーズ・レイリー|シルバーズ・レイリー]]や、別々のルートでシャボンディ諸島までやってきた同世代のライバル達とも顔を合わせる。しかしそこで、ルフィが世界貴族を殴り飛ばす事件を起こし、海軍の追撃を受ける。島には海軍大将〝黄猿〟や人間兵器パシフィスタが現れ、ルフィ達は窮地に追いやられる。その最中、再び現れたバーソロミュー・くまの能力で、一味は全員世界各地に離散してしまう。&lt;br /&gt;
; 女ヶ島編（53巻 - 54巻）&lt;br /&gt;
: ルフィが飛ばされたのは、「凪の帯」にある女ヶ島「アマゾン・リリー」。そこは、七武海の紅一点[[王下七武海#ボア・ハンコック|ボア・ハンコック]]が治める、男子禁制の女人国であった。一時は処刑されそうになるが、器の大きさを見せつけたルフィは、ハンコックに恋心を抱かれるようになる。&lt;br /&gt;
: そこで、ルフィは兄[[海賊 (ONE PIECE)#ポートガス・D・エース|ポートガス・D・エース]]がマリンフォードの海軍本部で公開処刑されることを知る。ルフィは、彼が幽閉されている大監獄「[[インペルダウン]]」に行くことを決意する。&lt;br /&gt;
; インペルダウン編（54巻 - 56巻）&lt;br /&gt;
: ルフィはハンコックの助力を得て、深海の大監獄・インペルダウンに潜入する。獄内でバギーやMr.3、Mr.2と再会する。途中で監獄署長[[インペルダウン#マゼラン|マゼラン]]の毒に冒され息絶えかけたところを、革命軍幹部[[ONE PIECEの登場人物一覧#エンポリオ・イワンコフ|エンポリオ・イワンコフ]]に救われ、その協力を受ける。&lt;br /&gt;
: ルフィ一行はエースがいるフロアを目指すが、一足遅くエースは処刑場に連行されてしまう。エースを救うべくマリンフォードへ向かうことを決意したルフィは、さらに七武海[[王下七武海#ジンベエ|ジンベエ]]や元七武海クロコダイルと共闘し、インペルダウンからの脱獄を図る。多くの犠牲を払いつつも脱獄に成功する。&lt;br /&gt;
; マリンフォード編（56巻 - 59巻）&lt;br /&gt;
: エースを奪還すべく、世界最強の海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#エドワード・ニューゲート|白ひげ]]〟がマリンフォードに現れる。白ひげ海賊艦隊と、海軍本部・王下七武海との全面戦争が勃発した。脱獄囚と共に戦場にたどり着いたルフィは、世界を揺るがす戦いの中で、エースの救出に挑む。&lt;br /&gt;
: 激戦の末、エースと白ひげは共に戦死する。かくして、大海賊時代の幕開け以来最大の激戦となった「[[ONE PIECEの用語一覧#マリンフォード頂上戦争|マリンフォード頂上戦争]]」は、海軍勢の勝利に終わった。&lt;br /&gt;
; 戦争の後（59巻 - 61巻）&lt;br /&gt;
: 目の前でエースを失い、自暴自棄に陥ったルフィは、幼少時代を思い出す。エースともう一人の兄・[[ONE PIECEの登場人物一覧#サボ|サボ]]と過ごした、ルフィの過去が明らかになる。&lt;br /&gt;
: ルフィはジンベエの叱咤を受けて落ち着きを取り戻し、仲間たちとの再会を目指す。だが自らの弱さを知ったルフィは、レイリーの提案に乗り、立ち止まって力をつけることを決意する。ルフィは世界中に飛ばされた仲間に向けて「2年後にシャボンディ諸島へ集合」というメッセージを送る。そのメッセージを受け取った麦わらの一味のメンバーは、それぞれの地で修行を始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 最後の海 新世界編 ===&lt;br /&gt;
; 【61巻第598話 - 】&lt;br /&gt;
: 「マリンフォード頂上戦争」から2年の月日が流れた。各々の島で修行を終え成長したルフィたちは、シャボンディ諸島に集結し、最後の海「[[ONE PIECEの地理#新世界|新世界]]」を目指し再出発する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 魚人島編 ====&lt;br /&gt;
; 【61巻 - 66巻】&lt;br /&gt;
: 深海1万メートルにある海底の楽園「[[ONE PIECEの地理#魚人島|魚人島]]」に到着した麦わらの一味は、島を治める「リュウグウ王国」の国王[[ONE PIECEの登場人物一覧#ネプチューン|ネプチューン]]の招待を受ける。王宮でルフィが出会った王女・[[ONE PIECEの登場人物一覧#しらほし姫|しらほし姫]]は、彼女を付け狙う海賊[[海賊 (ONE PIECE)#バンダー・デッケン九世|バンダー・デッケン九世]]から身を守るため、軟禁状態に置かれていた。ルフィは外に出たいという彼女を連れ、城を飛び出す。一方、[[海賊 (ONE PIECE)#ホーディ・ジョーンズ|ホーディ・ジョーンズ]]率いる新魚人海賊団が、デッケンの一味と手を組み、リュウグウ王国崩壊を目論み動き出す。新魚人海賊団は、かつてルフィが倒した魚人の海賊アーロンの意志を継ぎ、人間たちへの復讐を企てていた。ホーディは、魚人島の新たな王となり、人間との友好を望む者を排除するため、王国の乗っ取りを宣言する。&lt;br /&gt;
: ルフィは頂上戦争で共に戦った元七武海ジンベエと再会し、魚人島に長年根付く差別の歴史を知らされる。そしてジンベエからの頼みを受け、魚人島の危機を救うべく、新魚人海賊団と対決する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== パンクハザード編 ====&lt;br /&gt;
; 【66巻 - 70巻】&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味は魚人島を出港し、ついに「偉大なる航路」後半の海「新世界」に突入する。ルフィたちが新世界で最初に上陸したのは、灼熱の地と極寒の地に分断された異常な島「[[ONE PIECEの地理#パンクハザード|パンクハザード]]」。そこでルフィは、頂上戦争で命を救われた恩人である[[王下七武海#トラファルガー・ロー|トラファルガー・ロー]]と再会する。&lt;br /&gt;
: ルフィは、新たに七武海の一人となっていたローと同盟を結び、四皇〝[[海賊 (ONE PIECE)#カイドウ|百獣のカイドウ]]〟を倒すための作戦を開始する。ローの策に従い、ルフィたちは、パンクハザードに居座る元政府の科学者[[ONE PIECEの登場人物一覧#シーザー・クラウン|シーザー・クラウン]]の誘拐に乗り出す。シーザーは、七武海にして闇の仲買人[[王下七武海#ドンキホーテ・ドフラミンゴ|ドンキホーテ・ドフラミンゴ]]と手を組み、彼の後ろ盾を得て、島で化学兵器の研究を行なっていた。一方ドフラミンゴは、シーザーが供給する原料を使って[[悪魔の実#人造悪魔の実|人造悪魔の実]]「SMILE」を製造し、カイドウと取り引きを行なっていた。ローの狙いは、暗躍するドフラミンゴを表舞台に引きずり出すこと。だがルフィたちに、シーザーが生み出した大量殺戮兵器「[[ONE PIECEの登場人物一覧#スマイリー|シノクニ]]」の魔の手が迫る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドレスローザ編 ====&lt;br /&gt;
; 【70巻 - 】&lt;br /&gt;
: シーザーを捕らえることに成功したルフィとローたちは、ドフラミンゴが支配する王国「[[ONE PIECEの地理#ドレスローザ|ドレスローザ]]」へ向かう。カイドウの戦力低下を狙い、「SMILE」の製造工場を破壊するため、一行は3チームに別れ行動する。そんな中、「コリーダコロシアム」で開催される闘技会で、亡きエースの悪魔の実「メラメラの実」が賞品として出されることを知ったルフィは、それを手に入れるべく大会に出場する。一方、海軍は大将〝[[海軍 (ONE PIECE)#藤虎|藤虎]]〟を派遣し、世界最強の諜報機関「[[サイファーポール|CP-0]]」も動き出す。ドレスローザを舞台とした騒動は、ドンキホーテファミリー、コロシアムに集った実力者、さらに政府も絡んだ事態に発展していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
[[ONE PIECEの登場人物一覧]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は、主人公とその仲間「麦わらの一味」である。&lt;br /&gt;
; [[モンキー・D・ルフィ]]（麦わらのルフィ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。[[海賊 (ONE PIECE)#麦わらの一味|麦わらの一味]][[船長]]。「ゴムゴムの実」の能力者のゴム人間。[[麦わら帽子]]がトレードマーク。夢は「ひとつなぎの大秘宝」を見つけて「海賊王」になること。&lt;br /&gt;
; [[ロロノア・ゾロ]]（海賊狩りのゾロ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[中井和哉]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[戦闘員]]。「三刀流」の剣士。クールでストイックな武士道精神の持ち主。世界一の大剣豪を目指している。&lt;br /&gt;
; [[ナミ (ONE PIECE)|ナミ]]（泥棒猫）&lt;br /&gt;
: 声 - [[岡村明美]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[航海士]]。元は海賊専門の泥棒。お金・お宝に目がない。世界地図を描くのが夢。&lt;br /&gt;
; [[ウソップ]]（狙撃の王様そげキング）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山口勝平]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[狙撃手]]。臆病でお調子者ながら、器用で口八丁なパチンコの名手。父・ヤソップのような勇敢なる海の戦士を目指している。&lt;br /&gt;
; [[サンジ]]（黒足のサンジ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[平田広明]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[調理師|コック]]。コックの命である手を傷つけないように、足技で戦う。無類の女好き。伝説の海「オールブルー」を探す。&lt;br /&gt;
; [[トニートニー・チョッパー]]（わたあめ大好きチョッパー）&lt;br /&gt;
: 声 - [[大谷育江]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[医師|船医]]。「ヒトヒトの実」を食べた人間[[トナカイ]]。人獣型、人型、獣型に変形出来る。何でも治せる医者を目指している。&lt;br /&gt;
; [[ニコ・ロビン]]（悪魔の子）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山口由里子]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[考古学者]]。「ハナハナの実」の能力者。歴史上の「空白の100年」の謎を解き明かすため旅をしている。&lt;br /&gt;
; [[フランキー (ONE PIECE)|フランキー]]（鉄人（サイボーグ））&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢尾一樹]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[大工|船大工]]。体中に武器を仕込んだ[[サイボーグ]]。自分の作った船に乗り、その船が海の果てに辿り着くのを見届けることが夢。&lt;br /&gt;
; [[ブルック (ONE PIECE)|ブルック]]（鼻唄のブルック、ソウルキング）&lt;br /&gt;
: 声 - [[チョー (俳優)|チョー]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[音楽家]]。一度死んだが「ヨミヨミの実」でガイコツ姿で蘇ったアフロ剣士。リヴァース・マウンテンで別れた鯨のラブーンとの再会を誓う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の項目は個別記事を参照。&lt;br /&gt;
; [[海賊 (ONE PIECE)]]&lt;br /&gt;
: 作中に登場する海賊の一覧。&lt;br /&gt;
; [[海軍 (ONE PIECE)]]&lt;br /&gt;
: 作中に登場する海兵の一覧。&lt;br /&gt;
; [[王下七武海]]&lt;br /&gt;
: 世界政府公認の7人の大海賊。およびその傘下の勢力。&lt;br /&gt;
; [[バロックワークス]]&lt;br /&gt;
: 理想国家建国を目的とする秘密犯罪会社。&lt;br /&gt;
; [[アラバスタ王国]]&lt;br /&gt;
: 「偉大なる航路」サンディ島にある砂の王国。&lt;br /&gt;
; [[空島 (ONE PIECE)]]&lt;br /&gt;
: 幻の存在とされる空に浮かぶ島。&lt;br /&gt;
; [[ウォーターセブン]]&lt;br /&gt;
: 「水の都」と呼ばれる世界一の造船都市。&lt;br /&gt;
; [[サイファーポール]]&lt;br /&gt;
: 世界政府直下の諜報機関。&lt;br /&gt;
; [[スリラーバーク]]&lt;br /&gt;
: 島一つを丸ごと乗せた世界一巨大な海賊船。&lt;br /&gt;
; [[インペルダウン]]&lt;br /&gt;
: 世界政府所有の深海の大監獄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語・世界観 ==&lt;br /&gt;
[[ONE PIECEの用語一覧|ONE PIECEの地理]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作の舞台となる世界は、世界中に加盟国を持つ「[[ONE PIECEの用語一覧#世界政府|世界政府]]」により統治されている。しかし、海賊王ゴールド・ロジャーの処刑をきっかけに「大海賊時代」が到来し、海賊たちが世界各地で勢力を広げており、世界政府直下の[[海軍 (ONE PIECE)|海軍]]と戦いを繰り広げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生活様式や科学技術などは、基本的に現実世界における[[海賊の黄金時代]]（17世紀から18世紀頃）がモデルと思われる。しかし、現実世界から大きくかけ離れた、作中世界固有の設定も多々ある（「[[ONE PIECEの地理#偉大なる航路（グランドライン）|偉大なる航路]]」と「[[ONE PIECEの地理#赤い土の大陸（レッドライン）|赤い土の大陸]]」、[[ONE PIECEの用語一覧#電伝虫|電伝虫]]など）。[[悪魔の実]]という食べると特殊な能力が身に付く実が存在し、能力の有無を問わず多くの登場人物は超人的な戦闘力を備えている。海王類を始めとする特殊な動物や、[[巨人]]や[[魚人]]のような[[亜人|亜人種]]もおり、普通の人間でも身長2mを越える人物が多数登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主人公とその一味は海賊団を結成しているが、民間からの略奪を行うわけではなく（所有者不明瞭な物品を拾ったり、同業者である海賊たちから略奪を働くことはある）、主に各島で事件に巻き込まれ、敵を倒した後に次の島へ進んでいく。敵も同業者である海賊が多いが、世界政府直属の組織（主に海軍）や一国の元首等の公権力と戦うこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の項目は個別記事を参照。&lt;br /&gt;
; [[悪魔の実]]&lt;br /&gt;
: 食べると摩訶不思議な能力が身につく果実。&lt;br /&gt;
; [[ゴーイングメリー号]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味の初代海賊船。&lt;br /&gt;
; [[サウザンドサニー号]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味の2代目海賊船。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 短期集中表紙連載シリーズ ==&lt;br /&gt;
[[扉絵]]は通常、本編とは無関係のイラストであるが、毎週1コマずつの短期ストーリーが連載されることがある。そこでは、本編に登場した人物の「その後」がサイドストーリーとして描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表紙連載に描かれた後に本編に再登場したキャラ、また本編に先行しての登場となったキャラも多く、ストーリーの伏線・肉付けとなっている。本編と違い台詞はないが、英語での短い台詞や擬音、?や!等の記号はある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第18弾までは『ONE PIECE GREEN』にまとめて収録されている。「バギー一味冒険記」と「コビメッポ奮闘日記」はアニメ版でも放送され、「ジャンゴのダンス天国」は映画『[[ONE PIECE ねじまき島の冒険|ジャンゴのダンスカーニバル]]』（同時上映の短編）の原案となった。それ以降は長らくアニメ化されていなかったが、シャボンディ諸島で散り散りになった麦わらの一味を描いた第11 - 18弾はオリジナル要素を加えた上でアニメ化された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#バギー海賊団|バギー一味]]冒険記''' （35話 - 75話【全28話・番外編2話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海軍 (ONE PIECE)#コビー|コビメッポ]]奮闘日記''' （84話 - 119話【全30話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海軍 (ONE PIECE)#ジャンゴ|ジャンゴ]]のダンス天国''' （126話 - 172話【全37話・番外編1話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#はっちゃん|はっちゃん]]の海底散歩''' （182話 - 228話【全40話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#ワポル|ワポル]]の雑食バンザイ''' （236話 - 262話【全23話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#ポートガス・D・エース|エース]]の黒ひげ大捜査線''' （272話 - 305話【全29話】）&lt;br /&gt;
# '''[[空島 (ONE PIECE)#ゲダツ|ゲダツ]]のうっかり青海暮らし''' （314話 - 348話【全32話】）&lt;br /&gt;
# '''[[バロックワークス#ミス・ゴールデンウィーク|ミスG・W]]の作戦名“ミーツバロック”''' （359話 - 413話【全42話・外伝1話】）&lt;br /&gt;
# '''[[空島 (ONE PIECE)#エネル|エネル]]のスペース大作戦''' （428話 - 474話【全38話】）&lt;br /&gt;
# '''[[サイファーポール#CP9|CP9]]の任務外報告''' （491話 - 528話【全33話】）&lt;br /&gt;
# '''サンジの&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;地獄&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;カマバッカ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;よりお気を確かに''' （543話 - 544話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''ロビンのひどい事するわ''' （545話 - 546話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''フランキーの今週のおれダメだ''' （548話 - 549話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''ウソップの一人じゃ死ぬ病''' （550話 - 551話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''チョッパーの食いモンじゃねェぞ コノヤロー''' （552話 - 554話【全2話】） &lt;br /&gt;
# '''ナミのウェザーリポート''' （555話 - 556話【全2話】） &lt;br /&gt;
# '''ブルックの一宿一パンツのご恩返し''' （557話 - 558話【全2話】） &lt;br /&gt;
# '''ゾロのあいつらどこだ世話がやける''' （559話 - 560話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''世界の甲板から''' （613話 - 668話【全48話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#カリブー|カリブー]]の新世界でケヒヒヒヒ''' （674話 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''あの人は今''' （[[空島 (ONE PIECE)#人物|空島]]のその後 424話 - 427話【全3話】）&lt;br /&gt;
* '''あの人は今''' （[[ウォーターセブン#人物|ウォーターセブン]]のその後 486話 - 490話【全4話】）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書誌情報 ==&lt;br /&gt;
[[アニメ関連書籍|ONE PIECE (アニメ)#関連書籍]]参照&lt;br /&gt;
=== 単行本 ===&lt;br /&gt;
* [[尾田栄一郎]] 『ONE PIECE』 [[集英社]]〈[[ジャンプ・コミックス]]〉、既刊71巻（2013年8月2日現在）&lt;br /&gt;
**  巻一 ROMANCE DAWN〜冒険の夜明け〜（1997年12月発行、ISBN 4-08-872509-3）&lt;br /&gt;
**  巻二〝VERSUS!!バギー海賊団〟（1998年4月発行、ISBN 4-08-872544-1）&lt;br /&gt;
**  巻三〝偽れぬもの〟（1998年6月発行、ISBN 4-08-872569-7）&lt;br /&gt;
**  巻四〝三日月〟（1998年8月発行、ISBN 4-08-872594-8）&lt;br /&gt;
**  巻五〝誰がために鐘は鳴る〟（1998年10月発行、ISBN 4-08-872619-7）&lt;br /&gt;
**  巻六〝誓い〟（1998年12月発行、ISBN 4-08-872642-1）&lt;br /&gt;
**  巻七〝クソジジイ〟（1999年3月発行、ISBN 4-08-872683-9）&lt;br /&gt;
**  巻八〝死なねェよ〟（1999年5月発行、ISBN 4-08-872712-6）&lt;br /&gt;
**  巻九〝涙〟（1999年7月発行、ISBN 4-08-872735-5）&lt;br /&gt;
**  巻十〝OK, Let's STAND UP!〟（1999年10月発行、ISBN 4-08-872773-8）&lt;br /&gt;
**  巻十一〝東一番の悪〟（1999年12月発行、ISBN 4-08-872797-5）&lt;br /&gt;
**  巻十二〝伝説は始まった〟（2000年2月発行、ISBN 4-08-872822-X）&lt;br /&gt;
**  巻十三〝大丈夫!!!〟（2000年5月発行、ISBN 4-08-872863-7）&lt;br /&gt;
**  巻十四〝本能〟（2000年7月発行、ISBN 4-08-872888-2）&lt;br /&gt;
**  巻十五〝まっすぐ!!!〟（2000年9月発行、ISBN 4-08-873009-7）&lt;br /&gt;
**  巻十六〝受け継がれる意志〟（2000年12月発行、ISBN 4-08-873045-3）&lt;br /&gt;
**  巻十七〝ヒルルクの桜〟（2001年2月発行、ISBN 4-08-873073-9）&lt;br /&gt;
**  巻十八〝エース登場〟（2001年4月発行、ISBN 4-08-873100-X）&lt;br /&gt;
**  巻十九〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;反乱&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;うねり&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2001年7月発行、ISBN 4-08-873133-6）&lt;br /&gt;
**  巻二十〝決戦はアルバーナ〟（2001年9月発行、ISBN 4-08-873158-1）&lt;br /&gt;
**  巻二十一〝理想郷〟（2001年12月発行、ISBN 4-08-873194-8）&lt;br /&gt;
**  巻二十二〝HOPE!!〟（2002年2月発行、ISBN 4-08-873222-7）&lt;br /&gt;
**  巻二十三〝ビビの冒険〟（2002年4月発行、ISBN 4-08-873252-9）&lt;br /&gt;
**  巻二十四〝人の夢〟（2002年7月発行、ISBN 4-08-873282-0）&lt;br /&gt;
**  巻二十五〝一億の男〟（2002年9月発行、ISBN 4-08-873313-4）&lt;br /&gt;
**  巻二十六〝神の島の冒険〟（2002年12月発行、ISBN 4-08-873336-3） &lt;br /&gt;
**  巻二十七〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;序曲&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;オーバーチュア&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2003年2月発行、ISBN 4-08-873379-7）&lt;br /&gt;
**  巻二十八〝「戦鬼」ワイパー〟（2003年5月発行、ISBN 4-08-873418-1）&lt;br /&gt;
**  巻二十九〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;聖譚曲&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;オラトリオ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2003年7月発行、ISBN 4-08-873480-7） &lt;br /&gt;
**  巻三十〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;狂想曲&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;カプリッチオ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2003年10月発行、ISBN 4-08-873502-1）&lt;br /&gt;
**  巻三十一〝ここにいる〟（2003年12月発行、ISBN 4-08-873551-X）&lt;br /&gt;
**  巻三十二〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;島の歌声&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;ラブ･ソング&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2004年3月発行、ISBN 4-08-873571-4）&lt;br /&gt;
**  巻三十三〝DAVY BACK FIGHT!!〟（2004年6月発行、ISBN 4-08-873593-5）&lt;br /&gt;
**  巻三十四〝「水の都」ウォーターセブン〟（2004年8月発行、ISBN 4-08-873638-9）&lt;br /&gt;
**  巻三十五〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;船長&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;キャプテン&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2004年11月発行、ISBN 4-08-873667-2）&lt;br /&gt;
**  巻三十六〝9番目の正義〟（2005年2月発行、ISBN 4-08-873768-7）&lt;br /&gt;
**  巻三十七〝トムさん〟（2005年4月発行、ISBN 4-08-873802-0）&lt;br /&gt;
**  巻三十八〝ロケットマン!!〟（2005年7月発行、ISBN 4-08-873839-X）&lt;br /&gt;
**  巻三十九〝争奪戦〟（2005年11月発行、ISBN 4-08-873872-1）&lt;br /&gt;
**  巻四十〝ギア〟（2005年12月発行、ISBN 4-08-874003-3）&lt;br /&gt;
**  巻四十一〝宣戦布告〟（2006年4月発行、ISBN 4-08-874047-5）&lt;br /&gt;
**  巻四十二〝海賊vsCP9〟（2006年7月発行、ISBN 4-08-874127-7）&lt;br /&gt;
**  巻四十三〝英雄伝説〟（2006年9月発行、ISBN 4-08-874149-8）&lt;br /&gt;
**  巻四十四〝帰ろう〟（2006年12月発行、ISBN 4-08-874287-7） &lt;br /&gt;
**  巻四十五〝心中お察しする〟（2007年3月発行、ISBN 978-4-08-874314-1）&lt;br /&gt;
**  巻四十六〝ゴースト&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;島&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;アイランド&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;の冒険〟（2007年7月発行、ISBN 978-4-08-874382-0）&lt;br /&gt;
**  巻四十七〝くもり時々ホネ〟（2007年9月発行、ISBN 978-4-08-874411-7）&lt;br /&gt;
**  巻四十八〝オーズの冒険〟（2007年12月発行、ISBN 978-4-08-874442-1）&lt;br /&gt;
**  巻四十九〝ナイトメア・ルフィ〟（2008年3月発行、ISBN 978-4-08-874485-8）&lt;br /&gt;
**  巻五十〝再び辿りつく〟（2008年6月発行、ISBN 978-4-08-874521-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十一〝11人の超新星〟（2008年9月発行、ISBN 978-4-08-874563-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十二〝ロジャーとレイリー〟（2008年12月発行、ISBN 978-4-08-874602-9）&lt;br /&gt;
**  巻五十三〝王の資質〟（2009年3月発行、ISBN 978-4-08-874640-1）&lt;br /&gt;
**  巻五十四〝もう誰にも止められない〟（2009年6月発行、ISBN 978-4-08-874662-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十五〝地獄に&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;仏&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;オカマ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2009年9月発行、ISBN 978-4-08-874727-9）&lt;br /&gt;
**  巻五十六〝ありがとう〟（2009年12月発行、ISBN 978-4-08-874761-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十七〝頂上決戦〟（2010年3月発行、ISBN 978-4-08-870010-6）&lt;br /&gt;
**  巻五十八「この時代の名を〝白ひげ〟と呼ぶ」（2010年6月発行、ISBN 978-4-08-870045-8）&lt;br /&gt;
**  巻五十九〝ポートガス・D・エース死す〟（2010年8月発行、ISBN 978-4-08-870083-0）&lt;br /&gt;
**  巻六十〝弟よ〟（2010年11月発行、ISBN 978-4-08-870125-7）&lt;br /&gt;
**  巻六十一〝ROMANCE DAWN for the new world〟-新しい世界への冒険の夜明け- （2011年2月4日発売、ISBN 978-4-08-870175-2）&lt;br /&gt;
**  巻六十二〝魚人島の冒険〟（2011年5月2日発売、ISBN 978-4-08-870217-9）&lt;br /&gt;
**  巻六十三〝オトヒメとタイガー〟（2011年8月4日発売、ISBN 978-4-08-870270-4）&lt;br /&gt;
**  巻六十四〝10万vs.10〟（2011年11月4日発売、ISBN 978-4-08-870301-5）&lt;br /&gt;
**  巻六十五〝ゼロに〟（2012年2月3日発売、ISBN 978-4-08-870367-1）&lt;br /&gt;
**  巻六十六〝タイヨウへと続く道〟（2012年5月2日発売、ISBN 978-4-08-870416-6）&lt;br /&gt;
**  巻六十七〝COOL FIGHT〟（2012年8月3日発売、ISBN 978-4-08-870476-0）&lt;br /&gt;
**  巻六十八〝海賊同盟〟（2012年11月2日発売、ISBN 978-4-08-870531-6）&lt;br /&gt;
**  巻六十九〝SAD〟（2013年3月4日発売、ISBN 978-4-08-870614-6）&lt;br /&gt;
**  巻七十〝ドフラミンゴ現る〟（2013年6月4日発売、ISBN 978-4-08-870660-3）&lt;br /&gt;
**  巻七十一〝曲者達のコロシアム〟（2013年8月2日発売、ISBN 978-4-08-870781-5）&lt;br /&gt;
* 非売品&lt;br /&gt;
**  巻零〝STRONG WORLD〟（2009年12月12日発行、映画「[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD#ONE PIECE 巻零|ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]」特典）&lt;br /&gt;
**  巻千〝Z〟（2012年12月15日発行、映画「[[ONE PIECE FILM Z#ONE PIECE 巻千|ONE PIECE FILM Z]]」特典）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 総集編 ===&lt;br /&gt;
* THE FIRST LOG（2005年3月発行、ISBN 978-4-08-111020-9）&lt;br /&gt;
* THE 2ND LOG &amp;quot;SANJI&amp;quot;（2005年11月発行、ISBN 978-4-08-111021-6）&lt;br /&gt;
* THE 3RD LOG &amp;quot;NAMI&amp;quot;（2005年12月発行、ISBN 978-4-08-111022-3）&lt;br /&gt;
* THE 4TH LOG &amp;quot;GRAND LINE&amp;quot;（2006年1月発行、ISBN 978-4-08-111023-0）&lt;br /&gt;
* THE 5TH LOG &amp;quot;CHOPPER&amp;quot;（2006年2月発行、ISBN 978-4-08-111024-7）&lt;br /&gt;
* THE 6TH LOG &amp;quot;ARABASTA&amp;quot;（2006年3月発行、ISBN 978-4-08-111025-4）&lt;br /&gt;
* THE 7TH LOG &amp;quot;VIVI&amp;quot;（2006年4月発行、ISBN 978-4-08-111026-1）&lt;br /&gt;
* THE 8TH LOG &amp;quot;SKYPIEA&amp;quot;（2008年4月発行、ISBN 978-4-08-111027-8）&lt;br /&gt;
* THE 9TH LOG &amp;quot;GOD&amp;quot;（2008年5月発行、ISBN 978-4-08-111028-5）&lt;br /&gt;
* THE 10TH LOG &amp;quot;BELL&amp;quot;（2008年6月発行、ISBN 978-4-08-111029-2）&lt;br /&gt;
* THE 11TH LOG &amp;quot;WATER SEVEN&amp;quot;（2009年4月発行、ISBN 978-4-08-111009-4）&lt;br /&gt;
* THE 12TH LOG &amp;quot;ROCKET MAN&amp;quot;（2009年5月発行、ISBN 978-4-08-111010-0）&lt;br /&gt;
* THE 13TH LOG &amp;quot;NICO ROBIN&amp;quot;（2009年7月発行、ISBN 978-4-08-111011-7）&lt;br /&gt;
* THE 14TH LOG &amp;quot;FRANKY&amp;quot;（2009年8月発行、ISBN 978-4-08-111012-4）&lt;br /&gt;
* THE 15TH LOG &amp;quot;THRILLER BARK&amp;quot;（2011年2月発行、ISBN 978-4-08-111033-9）&lt;br /&gt;
* THE 16TH LOG &amp;quot;BROOK&amp;quot;（2011年2月発行、ISBN 978-4-08-111035-3）&lt;br /&gt;
* THE 17TH LOG &amp;quot;SABÃODY&amp;quot;（2012年9月14日発売、ISBN 978-4-08-111052-0）&lt;br /&gt;
* THE 18TH LOG &amp;quot;IMPEL DOWN&amp;quot;（2012年10月12日発売、ISBN 978-4-08-111053-7）&lt;br /&gt;
* THE 19TH LOG &amp;quot;MARINEFORD&amp;quot;（2012年11月9日発売、ISBN 978-4-08-111054-4）&lt;br /&gt;
* THE 20TH LOG &amp;quot;ACE&amp;quot;（2012年12月14日発売、ISBN 978-4-08-111055-1）&lt;br /&gt;
* EXTRA LOG 1 &amp;quot;STRONG WORLD&amp;quot;（2012年12月4日発売、ISBN 978-4-08-111061-2）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== データブック ===&lt;br /&gt;
* ONE PIECE RED &amp;lt;small&amp;gt;GRAND CHARACTERS&amp;lt;/small&amp;gt;（2002年1月5日発売、ISBN 978-4-08-873211-4） &lt;br /&gt;
* ONE PIECE BLUE &amp;lt;small&amp;gt;GRAND DATA FILE&amp;lt;/small&amp;gt;（2002年8月2日発売、ISBN 978-4-08-873358-6）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE YELLOW &amp;lt;small&amp;gt;GRAND ELEMENTS&amp;lt;/small&amp;gt;（2007年4月2日発売、ISBN 978-4-08-874098-0）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE GREEN &amp;lt;small&amp;gt;SECRET PIECES&amp;lt;/small&amp;gt;（2010年11月4日発売、ISBN 978-4-08-874848-1）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE BLUE DEEP &amp;lt;small&amp;gt;CHARACTERS WORLD&amp;lt;/small&amp;gt;（2012年3月2日発売、ISBN 978-4-08-870445-6）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 画集 ===&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK（2001年7月発行、ISBN 978-4-08-859217-6）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 2（2003年11月発行、ISBN 978-4-08-859376-0）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 3 LION（2006年1月発行、ISBN 978-4-08-859538-2）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 4 EAGLE（2010年3月発行、ISBN 978-4-08-782267-0）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 5 SHARK（2010年12月発行、ISBN 978-4-08-782356-1）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE FILM STRONG WORLD EIICHIRO ODA ARTBOOK（2009年12月発行、ISBN 978-4-08-782251-9）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 海賊キャラ弁当BOOK（2011年9月12日発売、ISBN 978-4-08-102129-1）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE PIRATE RECIPES 海の一流料理人 サンジの満腹ごはん（2012年11月28日発売、ISBN 978-4-08-780658-8）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE Portrait.Of.Pirates 公式ガイドブック POPs!（2012年12月20日発売、ISBN 978-4-08-782459-9）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コミックスのコーナー ==&lt;br /&gt;
=== SBS ===&lt;br /&gt;
単行本の空きページに掲載されている、読者からの質問に作者が回答していくコーナー。「（'''S'''）質問を（'''B'''）募集（'''S'''）するのだ」の略。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本編では語られていない作中のキャラクターや、世界観の裏設定が明らかにされるなど、人気の高いコーナー。時には、読者によってここで作られた設定が、作者の了承を経て公式設定になることもある（登場人物の[[誕生日]]など）。次第に読者が勝手にコーナーの開始宣言をしてしまう等、作者が読者に弄ばれるような内容が毎回盛り込まれるようになり、現在ではそれが半ば当然のことになっている。題字は巻ごとに差し替えられ、本編に登場したキャラクターにちなんだものになっている。また、最近では読者から送られたものを使用している。まれに読者からゲームやクイズが送られてくることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
52巻から64巻まで（56巻・59巻・62巻・63巻はお休み）、アニメで麦わらの一味を演じる声優達への質問コーナーが設けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウソップギャラリー海賊団 ===&lt;br /&gt;
読者から送られてきたイラストを掲載するコーナー。その巻で一番良かった作品は大賞とされ、送り主には作者のサイン色紙が贈られる。審査の良し悪しは、上手さではなく心意気だという。毎巻作者・コミックス担当者・ウソップ委員長の3人で選考して選ばれる。過去に掲載された読者の作品でも、気に入れば何度でも載せるが、大賞を2度あげることはしない。また、大賞に便乗するイラストを送ってくる者も多い。作品の一つ一つには必ずウソップがコメントを入れている。最後はジャンプ編集部と東映アニメーションの宛先が書かれたイラストで締める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルは巻によって変わっている場合がある。大概は巻末に収録されているが、SBSの場所に設けられる事もしばしばある&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;18巻と61巻は全てその場所に掲載され、巻末には行われなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。46巻ではサウザンドサニー号の内部公開により休載した。漫画家の[[藤原ゆか]]は6巻の本コーナーで大賞を受賞しており、ウソップから「OH YEAH!!大賞もってけ!!」とコメントされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年12月から2013年2月にかけて、「ウソップギャラリー海賊団WEB出張版」が[[ニコニコ静画]]で開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア展開 ==&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
[[ONE PIECE (アニメ)]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]][[10月]]より放送が開始されている。制作は[[東映アニメーション]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東映の制作したアニメ作品の中では最も長く続いている作品となっている。放送時間は水曜19時、日曜19時台、日曜9時台後半と何度か変更されている。現在でも10%前後の視聴率を保っており、朝のアニメ番組の中では非常に高い部類である。[[2002年]]第1回[[東京国際アニメフェア]]（新世紀東京国際アニメフェア21）において[[東京アニメアワード]]のテレビ番組部門優秀作品賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビアニメ化以前に「ジャンプスーパーアニメツアー'98」において上映された作品については『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』を、「ジャンプスーパーアニメツアー08」において上映された作品については『[[ONE PIECE ロマンス ドーン ストーリー]]』を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[ONE PIECE (アニメ)#劇場版]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年から2002年までは東映アニメフェアの中のメイン作品として上映。2003年からは単独上映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第2作『[[ONE PIECE ねじまき島の冒険]]』は、[[東映まんがまつり]]・[[東映アニメフェア]]歴代最高額となる興行収入30億円を記録した。興行ランキングでは、同日に公開された『[[ドラえもん のび太と翼の勇者たち]]』を抜いて初登場1位に輝いている。[[2001年]]年間邦画興行成績ランキングでは5位となり、第1作の『[[ONE PIECE (2000年の映画)|ONE PIECE]]』に引き続き、2年連続で年間邦画興行成績ランキングトップ5入りを果たした。また、第1作と第2作がそれぞれ[[ゴールデングロス賞]]優秀銀賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第9作『[[ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+ 冬に咲く、奇跡の桜]]』が、[[2009年]][[第32回日本アカデミー賞]]において優秀アニメーション作品賞を受賞した（『ジャンプ』作品としては初受賞）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第10作目『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』は、映画ストーリー・コスチューム&amp;amp;クリーチャーデザイン・製作総指揮を原作者[[尾田栄一郎]]が務めた。全国188館で公開され、前売り券販売枚数36万3532枚&amp;amp;初日興行収入5億5300万円の東映史上最高記録（当時）を樹立し、初動（公開週末）興行収入は10億3800万円を突破、スクリーンアベレージは552万円の日本記録を樹立する大ヒットスタートとなった。最終累計興行収入は、[[2010年]]上半期邦画興行成績ランキング第1位、2010年[[年度別映画興行成績#2010年|年間邦画興行成績]]ランキング第4位となる'''48億円'''を記録し、当時の劇場版シリーズ最高記録となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第12作目『[[ONE PIECE FILM Z]]』は、原作者の尾田が総合プロデューサーとして2作振りに製作に参加。前売り券販売枚数は『STRONG WORLD』を上回る65万枚を突破。全国300館で公開され、初週興行収入は歴代2位の13億7205万円、初週動員数は21世紀邦画最高記録となる114万81人を記録した。最終興行収入は、2013年上半期邦画興行成績ランキング第1位となる'''68.5憶円'''を記録。『STRONG WORLD』の劇場版シリーズ最高記録を更新、さらに2000年以降の東映の歴代興行収入では最高記録となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&lt;br /&gt;
集英社「[[ジャンプ ジェイ ブックス]]」より発売されている、アニメオリジナルストーリーや劇場版の[[小説化|ノベライズ]]作品。著者はすべて[[浜崎達也]]。一部は児童文学レーベル「[[集英社みらい文庫]]」でも刊行されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
!!!タイトル!!発売年!!ISBN&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]||1999年||ISBN 4-08-703084-9&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ローグタウン編||2000年||ISBN 4-08-703096-2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE ねじまき島の冒険]]||2001年||ISBN 4-08-703102-0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 千年竜伝説||2001年||ISBN 4-08-703107-1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 珍獣島のチョッパー王国]]||2002年||ISBN 4-08-703110-1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険]]||2003年||ISBN 4-08-703124-1&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 呪われた聖剣]]||2004年||ISBN 4-08-703137-3&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島]]||2005年||ISBN 4-08-703153-5&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE カラクリ城のメカ巨兵]]||2006年||ISBN 4-08-703168-3&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE エピソードオブアラバスタ 砂漠の王女と海賊たち]]||2007年||ISBN 978-4-08-703178-2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!11&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+ 冬に咲く、奇跡の桜]]||2008年||ISBN 978-4-08-703190-4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!12&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]||2009年||ISBN 978-4-08-703219-2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!13&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 3D 麦わらチェイス|劇場版ONE PIECE 麦わらチェイス]]||2011年||ISBN 978-4-08-703241-3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!14&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE FILM Z]]||2012年||ISBN 978-4-08-703285-7&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
==== ゲームソフト ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!発売年!!タイトル!!ジャンル!!機種!!発売元&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap|2000年||ONE PIECE 〜めざせ海賊王!〜||[[シミュレーションゲーム|シミュレーション]]||[[ワンダースワン]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[バンダイ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2001年||ONE PIECE グランドバトル!||[[対戦アクションゲーム|対戦アクション]]||[[PlayStation (ゲーム機)|PlayStation]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 〜夢のルフィ海賊団誕生!〜||[[ロールプレイングゲーム|RPG]]||[[ゲームボーイ]]||[[バンプレスト]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE とびだせ海賊団!]]||RPG||PlayStation||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 〜虹の島伝説〜||[[アクションロールプレイングゲーム|アクションRPG]]||ワンダースワン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|2002年||ONE PIECE 〜トレジャーウォーズ〜||[[ボードゲーム]]||ワンダースワン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE グランドバトル! 2||対戦アクション||PlayStation&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 幻のグランドライン冒険記!||RPG||ゲームボーイ||バンプレスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE グランドバトル スワンコロシアム||対戦アクション||ワンダースワン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE トレジャーバトル!||対戦アクション||nowrap|[[ニンテンドーゲームキューブ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ナナツ島の大秘宝||アクションRPG||[[ゲームボーイアドバンス]]||バンプレスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE トレジャーウォーズ2 バギーランドへようこそ||ボードゲーム||ワンダースワン||バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2003年||ONE PIECE めざせ! キングオブベリー||[[パーティゲーム]]||ゲームボーイアドバンス||バンプレスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE オーシャンズドリーム!||RPG||PlayStation||rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE チョッパーの大冒険||アクションRPG||ワンダースワン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE グランドバトル! 3||対戦アクション||[[PlayStation 2]]&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーゲームキューブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2004年||ONE PIECE ゴーイングベースボール||[[スポーツゲーム|スポーツ]]||ゲームボーイアドバンス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ランドランド!||[[アクションゲーム|アクション]]||PlayStation 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2005年||ONE PIECE グラバト! RUSH||対戦アクション||PlayStation 2&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーゲームキューブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ドラゴンドリーム!||アクションRPG||ゲームボーイアドバンス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Fighting For ONE PIECE||対戦アクション||PlayStation 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE パイレーツカーニバル]]||パーティゲーム||PlayStation 2&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーゲームキューブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2007年||[[ONE PIECE アンリミテッドアドベンチャー]]||[[アクションアドベンチャーゲーム|アクションアドベンチャー]]||[[Wii]]||rowspan=&amp;quot;11&amp;quot;|[[バンダイナムコゲームス]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ギアスピリット||対戦アクション||[[ニンテンドーDS]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年||[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ エピソード1 -波に揺れる秘宝-]]||アクションアドベンチャー||Wii&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年||[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ エピソード2 -目覚める勇者-]]||アクションアドベンチャー||Wii&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2010年||ONE PIECE ギガントバトル!||対戦アクション||ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2011年||[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ スペシャル]]||アクションアドベンチャー||[[ニンテンドー3DS]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE ギガントバトル! 2 新世界]]||対戦アクション||ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2012年||[[ワンピース 海賊無双]]|||アクション||[[PlayStation 3]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ワンピース ROMANCE DAWN 冒険の夜明け]]||アクションRPG||[[PlayStation Portable]]&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドー3DS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2013年||[[ワンピース 海賊無双#ワンピース 海賊無双2|ワンピース 海賊無双2]]||アクション||PlayStation 3&amp;lt;br /&amp;gt;[[PlayStation Vita]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE アンリミテッドワールド レッド||アクションアドベンチャー||ニンテンドー3DS&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲームアプリ ==== &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!発売年!!タイトル!!ジャンル!!発売元&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年||ONE PIECE モバイルジャック|||複合ゲームサイト||[[バンダイネットワークス]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年||[[ONE PIECE ARカードダス]]||ARカードダス||バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年||ONE PIECE グランドコレクション||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ソーシャルゲーム]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|バンダイナムコゲームス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2013年||ONE PIECE アドベンチャーログ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アーケードゲーム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!発売年!!タイトル!!ジャンル!!発売元&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2008年||[[ワンピーベリーマッチ]]||[[データカードダス]]||バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キャラメダルアイランド ONE PIECE 仲間を助けろ! Dr.チョッパー||子ども向けコインゲーム||バンダイナムコゲームス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年||[[ワンピーベリーマッチ|ワンピーベリーマッチダブル]]||データカードダス||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年||[[ワンピーベリーマッチ|ワンピーベリーマッチアイシー!]]||データカードダス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年||ワンピートレジャーワールド||データカードダス&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番外編 ===&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE 麦わら劇場]]&lt;br /&gt;
* [[チョッパーマン]]&lt;br /&gt;
* [[CROSS EPOCH]]&lt;br /&gt;
*: [[鳥山明]]作『[[ドラゴンボール]]』とのコラボレーション作品。&lt;br /&gt;
* [[実食! 悪魔の実!!]]&lt;br /&gt;
*: [[島袋光年]]作『[[トリコ]]』とのコラボレーション作品。週刊少年ジャンプ2011年17号掲載。『トリコ グルメハンティングブック』収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記録 ==&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size: small; float:right&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=2|コミックス初版発行部数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24巻||252万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25巻||254万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26巻||260万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27巻、55巻||263万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56巻||285万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|57巻||300万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|58巻||310万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|59巻||320万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60巻||340万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|61巻、62巻||380万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|63巻||390万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|64巻 - 66巻、68巻 - 71巻||400万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|67巻||405万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|コミックス初動週間売上&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|53巻||119.4万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56巻||136.4万部（実質3日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|57巻||169.1万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|59巻||185.3万部（実質5日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60巻||209.4万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|63巻||211.9万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|66巻||227.5万部（実質5日間）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* コミックスは[[2002年]]に24巻が初版252万部を記録し、'''初版発行部数コミック最高記録'''を更新すると（『[[SLAM DUNK]]』21 - 23巻の初版250万部を上回った）、25巻が初版254万部、26巻が'''国内出版史上最高'''となる初版260万部、27巻が初版263万部と、次々と自身の持つ最高記録を更新した。さらに[[2009年]]に55巻が27巻と並ぶ初版263万部を記録。次の56巻が初版285万部で自身の最高記録を再び更新し、57巻が'''国内出版史上最高'''となる初版300万部を記録する（それまでの最高は本作27巻を抜いて1位となった『[[ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団]]』の初版290万部）。以後も次々と自身の持つ初版発行部数国内出版史上最高記録を更新し続けている。&lt;br /&gt;
* 国内累計発行部数は'''2億9000万部'''を超え（70巻時点）、『[[ドラゴンボール]]』『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』『SLAM DUNK』などを抜いて「'''日本一売れている漫画'''」となっている。また、'''史上最速1億冊突破'''【7年・36巻】も達成している。&lt;br /&gt;
* 53巻の初動週間売上は119.4万部を記録。これは『[[ハリー・ポッターと死の秘宝]]』の119.0万部を上回り、[[オリコン]]「週間本ランキング」歴代最高の初動週間売上となった。それ以降も次々と'''初動週間売上歴代最高記録'''を更新している。また、61巻は「週間本ランキング」史上最速となる3日での200万部突破（208.6万部）を達成している。&lt;br /&gt;
* 年間漫画売り上げランキングでは、連載開始から2年目（[[1999年]]）という異例の速さで1位を獲得すると、そこから史上最多となる6年連続1位の快挙を果たす。[[2005年]]では2位に、[[2006年]]では3位に落ちたものの、[[2007年]]以降再び1位に返り咲いている。&lt;br /&gt;
* コミックスの全巻セットをまとめて購入できるネット書店「漫画全巻ドットコム」では、2009年から4年連続で売上1位を獲得している。&lt;br /&gt;
* 『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』の大ヒットを受け、[[2009年]][[12月21日]]のオリコン「週間本ランキング」のコミック部門で、既存56巻が上位200位以内に全巻ランクインする前代未聞の快挙を果たした。これはランキング上位200位の1/4以上を同単行本が占めた事になる。57巻が発売された[[2010年]][[3月15日]]のオリコン「週間本ランキング」のコミック部門でも、再び上位200位以内に全巻ランクインした。&lt;br /&gt;
* ジャンプ本誌では、連載1話目からアンケート1位を獲り、人気投票では連載開始から不動の1位となっている。35周年記念・40周年記念・2000号突破記念号時には巻頭カラーを飾った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ関連 ===&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[9月6日]]のオリコン「週間DVD・BDランキング」で、DVDは『ONE PIECE FILM STRONG DVD 10th Anniversary LIMITED EDITION（完全初回限定生産）』が12.1万枚、通常版が3.5万枚を売り上げ、総合1位・2位を独占した。同一作品の1位・2位独占は『マイケル・ジャクソンTHIS IS IT デラックス・コレクターズ・エディション』（2月）以来となった。Blu-rayは同時発売された『ONE PIECE FILM STRONG Blu-ray 10th Anniversary LIMITED EDITION（完全初回限定生産版）』が6.3万枚で1位、通常版が1万枚で5位を獲得した。この記録は発売元の[[ポニーキャニオン]]が[[2000年]]に発売した大ヒット[[ホラー映画]]『[[シックス・センス]]』の初動売上10万663枚を上回る、同社発売元DVDの歴代最高記録となった。DVD&amp;amp;Blu-rayの合計初動売上は22.9万枚を記録した事になる。&lt;br /&gt;
** 発売2週目にはDVD（完全初回限定生産版）が2.6万枚、通常版が1.7万枚を売り上げ、1位・2位を独占。Blu-ray（完全初回限定生産版）も1位を獲得した。同一作品のDVD総合ランキング2週連続1位・2位独占とDVD&amp;amp;Blu-rayの両総合ランキング2週連続1位は、アニメ作品史上初の快挙となった。&lt;br /&gt;
* DVD『ONE PIECE Log Collection &amp;quot;FRANKY&amp;quot;』・『&amp;quot;THRILLER BARK&amp;quot;』が[[2012年]][[9月3日]]のオリコン「DVDディリーランキング」総合部門1位・2位を獲得した。同一TVアニメシリーズ作品による週間DVDランキングの総合部門1位・2位独占は、1999年4月の『[[機動戦艦ナデシコ]]』以来13年4ヵ月ぶり、史上2回目の快挙となった。&lt;br /&gt;
* 2013年7月8日のオリコン「週間DVD・BDランキング」で、DVD『ONE PIECE FILM Z DVD GREATEST ARMORED EDITION（完全初回限定生産）』とBlu-ray『ONE PIECE FILM Z Blu-ray GREATEST ARMORED EDITION（完全初回限定生産）』がそれぞれ1位を獲得し、『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』以来2度目のDVD＆BD同時制覇を達成した。劇場版アニメ作品による2度目の2冠は史上初の快挙となった。&lt;br /&gt;
* 初代オープニングテーマ『[[ウィーアー!]]』が、[[2000年]]第5回[[アニメーション神戸]]賞においてAM神戸賞（主題歌賞）を受賞した。&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE (アニメ)|アニメ]]の歴代オープニング・エンディング楽曲の中から28曲を収録したベストアルバム『[[ONE PIECE SUPER BEST]]』が、[[2008年]]第22回[[日本ゴールドディスク大賞]]においてアニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞した。&lt;br /&gt;
* 2010年[[3月29日]]のオリコン「週間アルバムランキング」で、放送10周年記念コレクションアルバム『[[ONE PIECE MEMORIAL BEST]]』が8.2万枚を売り上げ初登場第1位を獲得し、発売3ヶ月で30万枚を売り上げた。日本レコード協会からプラチナディスクに認定され、[[2011年]]第25回[[日本ゴールドディスク大賞]]においてアニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム・その他 ===&lt;br /&gt;
* 2002年発売の『From TV animation ONE PIECE グランドバトル!2』（[[PlayStation (ゲーム機)|プレイステーション]]）は初動売上24.7万本を記録し、週間ランキング初登場第1位を獲得し、『[[ポケットモンスター (ゲーム)|ポケットモンスターシリーズ]]』・『[[マリオシリーズ]]』の新作と重なった[[2002年]]年間ゲームソフト販売本数ランキングでTOP10入りを果たした。また、[[PlayStation Awards]]2002にて、『グランドバトル!』『グランドバトル!2』の2作品がゴールドプライズ賞を受賞した。『グランドバトル!』シリーズは1シリーズあたり60万本以上を売り上げている。&lt;br /&gt;
* 2009年発売の『[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ エピソード2 目覚める勇者]]』（[[Wii]]）は35万本を出荷して、Wiiの「みんなのおすすめセレクション」ゴールドランクに認定された。&lt;br /&gt;
* 2011年発売の『[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ スペシャル]]』（[[ニンテンドー3DS]]）は初動売上8万本を記録し、ニンテンドー3DS用ソフトとしては初となる週間ランキング1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* 2012年発売の『[[ワンピース 海賊無双]]』（[[PlayStation 3|プレイステーション3]]）は発売初日に『ONE PIECE』歴代ゲームシリーズ最高記録となる出荷本数65万本を突破し、累計出荷本数は全世界で120万本を記録した。また、[[日本ゲーム大賞]]2012において優秀賞、PlayStation Awards2012においてゴールドプライズ賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* 2012年1月17日から[[mobage]]で配信された[[ソーシャルゲーム]]『ONE PIECE グランドコレクション』の登録者数が、サービス開始からわずか4日で100万人を突破した。5カ月後の2012年6月には登録者数が400万人を突破した。&lt;br /&gt;
* フィギュア『P.O.P STRONG EDITION』は、12種類の累計売り上げが40万個以上を記録した。&lt;br /&gt;
* 『ONE PIECE LOGBOX』が、日本おもちゃ大賞2011においてキャラクター・トイ部門大賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* DVD『ONE PIECE Log Collection &amp;quot;EAST BLUE&amp;quot;』・『&amp;quot;SANJI&amp;quot;』が[[2010年]][[7月22日]]のオリコン「DVDディリーランキング」アニメ部門で総合部門1位・2位を獲得した事で、コミックス（2010年[[6月4日]]オリコンコミックスランキング1位）・[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD|映画]]（公開初週映画観客動員ランキング1位）・[[ONE PIECE MEMORIAL BEST|CD]]（2010年[[3月29日]]オリコンアルバムウイークリーランキング1位）と関連商品の首位4冠という史上初の快挙を果たした。&lt;br /&gt;
** さらにDVD『ONE PIECE FILM STRONG WORLD DVD 10th Anniversary LIMITED EDITION（完全初回限定生産版）』がオリコン「週間DVDランキング」で1位、同作Blu-rayがオリコン「週間Blu-rayランキング」で1位を獲得した事で、コミックス・映画・DVD・Blu-ray・CDの「週間ランキング」首位5冠を達成。&lt;br /&gt;
** ゲームソフト『ワンピース ギガントバトル!』（[[ニンテンドーDS]]）が初動売上13万本を記録して「ゲームソフト週間販売数ランキング」で1位を獲得した事で、コミックス・映画・DVD・Blu-ray・CD・ゲームの「週間ランキング」首位6冠を達成した。&lt;br /&gt;
* 2010年、キャラクター・データバンクが主催する、一般投票・選定委員による投票によってその年の国内最高のライセンスブランド・キャラクターを決める「ライセンシング・オブ・ザ・イヤー」において、長年の人気に加えて、劇場版の大ヒット・アニメの高視聴率・関連商品の販売好調などの大きなムーブメントが評価され、「ライセンシング・オブ・ザ・イヤー グランプリ」を受賞した。これは前年の『ポケットモンスター』に続く、アニメでもお馴染みの作品が選ばれた形となっている。&lt;br /&gt;
** 2011年には、キャラクター・ライセンス賞とプロモーション・ライセンシー賞を受賞、2012年には2度目のグランプリを受賞している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人気 ===&lt;br /&gt;
* 「MYDIRECTORY」が19歳以下 - 60歳以上の男女80728人からアンケートを採った「好きな漫画は？」では、男性部門1位・女性部門2位・総合1位を獲得した。また、週刊プレイボーイ増刊『漫'sプレイボーイ』のコーナー“男による男のための2000人大アンケート”でも1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* ネットリサーチ「DIMSDRIVE」が全国の老若男女6399人からアンケートを採った「あなたがこれまでに読んだ漫画本（コミック）の中で、『泣ける漫画』は何ですか？」では、男性部門1位・女性部門1位・総合1位に輝き、オリコンでも「今までで最も感動した漫画は？」というアンケートを実施したところ、男性部門2位・女性部門1位・総合1位に輝いた。&lt;br /&gt;
* オリコンの「最も友達になりたいテレビアニメのキャラは?」では、1位の「[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]」に次ぎ、2位に「モンキー・D・ルフィ」、5位に「トニートニー・チョッパー」がランクインし、同じくオリコンの「漫画の&amp;quot;名脇役&amp;quot;ランキング」では、2位に「ロロノア・ゾロ」、5位に「トニートニー・チョッパー」がランクインした。どちらもトップ5に同作から2キャラクターランクインしたのは『ONE PIECE』のみとなっている。&lt;br /&gt;
* TSUTAYA onlineが行った「子供に観せたいアニメ映画ランキング」で、『ONE PIECE』の劇場版シリーズが7位にランクインした。&lt;br /&gt;
* 「全巻読破.COM」が発表した2011-2012年版世代別人気コミックランキングでは、10代から50代までの男女全ての年代で1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* 大手ポータルサイト[[Yahoo! JAPAN]]の検索ワードランキングでは、エンタメランキングのゲーム・アニメ部門にて2010年から3年連続1位を達成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本国外 ===&lt;br /&gt;
* 本作の翻訳刊行版は世界30カ国以上での出版がなされ、40カ国以上でアニメが放送されている。[[アジア]]・[[ヨーロッパ]]での人気が特に高い。&lt;br /&gt;
* ヨーロッパにおける日本漫画の年間累計販売数ランキングで第2位となった。&lt;br /&gt;
* [[ドイツ]]で開催された[[フランクフルト・ブックフェア]]においてソンダーマン読者賞の国際マンガ部門ベスト漫画賞を[[2005年]]・[[2008年]]・[[2009年]]と3度の受賞を果たした。&lt;br /&gt;
* [[フランス]]で開催された第32回パリ・ブックフェアにおいて第19回アニメ&amp;amp;マンガ大賞（Anime &amp;amp; Manga 19th Grand Prix）のアニメ部門「最優秀クラシックシリーズ賞」とマンガ部門「最優秀少年マンガ賞」を受賞した。2013年、パリ水族館で『ONE PIECE』の展示会が開催され、水族館の公式サイトではフランスで最も売り上げの高い文化財と紹介された。&lt;br /&gt;
* アニメーション映画祭としては世界最大規模を誇るフランスの[[2010年]][[アヌシー国際アニメーション映画祭]]において長編作品部門に日本から『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』と『[[サマーウォーズ]]』の2作品がノミネートされた。また、[[カナダ]]の2010年[[オタワ国際アニメーションフェスティバル]]において長編作品部門に日本から『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』と『緑子』の2作品がノミネートされた。『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』は日本のエンタテイメント作品としては異例となる連続出品を果たした。また、2010年第12回スペイン・バルセロナアジア映画祭において観客賞（オーディエンスアワード）を受賞した。&lt;br /&gt;
* [[イタリア]]・[[セリエA (バレーボール)|セリエA]]所属のバレーボールチーム『[[パッラヴォーロ・モデナ]]』の[[リベロ (バレーボール)|リベロ]]用のユニフォームのデザインに採用された。&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国|アメリカ]]のホームメディアマガジンが主催する第5回TVDVDアワードの海外作品部門にノミネートされた。&lt;br /&gt;
* [[中華人民共和国|中国]]インターネット最大のポータルサイト騰訊（テンセント）のアニメ・漫画チャンネルで「中国の若い世代、必読の漫画」として日本の漫画を中心に10タイトルが紹介され、『ONE PIECE』は第1位で紹介された。&lt;br /&gt;
* 2011年[[5月15日]]より中国[[浙江省]]の新聞『銭江晩報』での連載も始まった。作者である尾田栄一郎の意向で第1話からの連載開始となり、毎週日曜日に「漫画周刊」というコーナーで1話ずつ掲載される。なお、新聞連載での名称は、『海賊王』から『航海王』に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞歴 ===&lt;br /&gt;
* 第5回[[アニメーション神戸]]賞&lt;br /&gt;
** AM神戸賞（主題歌賞）：『[[ウィーアー!]]』&lt;br /&gt;
* [[ゴールデングロス賞]]&lt;br /&gt;
** 第18回 - 優秀銀賞：『[[ONE PIECE (2000年の映画)|ONE PIECE]]』&lt;br /&gt;
** 第19回 - 優秀銀賞：『[[ONE PIECE ねじまき島の冒険]]』&lt;br /&gt;
** 第28回 - 優秀銀賞：『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』&lt;br /&gt;
* 第1回[[東京アニメアワード]]&lt;br /&gt;
** テレビ番組部門 優秀作品賞：『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』（[[東映アニメーション]]）&lt;br /&gt;
* [[PlayStation Awards]]&lt;br /&gt;
** 2002 - ゴールドプライズ賞：『ONE PIECE グランドバトル!』『ONE PIECE グランドバトル!2』&lt;br /&gt;
** 2012 - ゴールドプライズ賞：『[[ワンピース 海賊無双]]』&lt;br /&gt;
* ドイツ・ソンダーマン読者賞&lt;br /&gt;
** 国際マンガ部門 ベスト漫画賞：『ONE PIECE』（[[尾田栄一郎]]）（2005年・2008年・2009年）&lt;br /&gt;
* [[日本のメディア芸術100選]]&lt;br /&gt;
** マンガ部門：『ONE PIECE』（尾田栄一郎）&lt;br /&gt;
* [[日本ゴールドディスク大賞]]&lt;br /&gt;
** 第22回 - アニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤー：『[[ONE PIECE SUPER BEST]]』&lt;br /&gt;
** 第25回 - アニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤー：『[[ONE PIECE MEMORIAL BEST]]』&lt;br /&gt;
* [[日本アカデミー賞]]&lt;br /&gt;
** [[第32回日本アカデミー賞|第32回]] - 優秀アニメーション作品賞：『[[ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+ 冬に咲く、奇跡の桜]]』&lt;br /&gt;
** [[第34回日本アカデミー賞|第34回]] - 優秀アニメーション作品賞：『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』&lt;br /&gt;
** [[第36回日本アカデミー賞|第36回]] - 優秀アニメーション作品賞：『[[ONE PIECE FILM Z]]』&lt;br /&gt;
* 第12回スペイン・バルセロナアジア映画祭&lt;br /&gt;
** 観客賞（オーディエンスアワード）：『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』&lt;br /&gt;
* ライセンシング・オブ・ザ・イヤー&lt;br /&gt;
** グランプリ：『ONE PIECE』（2010年・2012年）&lt;br /&gt;
** キャラクター・ライセンス賞：『ONE PIECE』（2011年）&lt;br /&gt;
** プロモーション・ライセンシー賞：『ONE PIECE サウザンド・セレナ号』（2011年）&lt;br /&gt;
* 日本おもちゃ大賞2011&lt;br /&gt;
** キャラクター・トイ部門大賞：『ONE PIECE LOGBOX』&lt;br /&gt;
* 第10回モバイル広告大賞&lt;br /&gt;
** マーケティング部門 入賞：『ローソンARG ワンピース スタンプラリーアプリ』&lt;br /&gt;
* 第9回[[東京インタラクティブアドアワード]]&lt;br /&gt;
** アプリケーション部門 モバイルアプリケーション 入賞：『ローソンARG ワンピース スタンプラリーアプリ』&lt;br /&gt;
* 第19回アニメ&amp;amp;マンガ大賞（Anime &amp;amp; Manga 19th Grand Prix）&lt;br /&gt;
** アニメ部門 最優秀クラシックシリーズ賞・マンガ部門 最優秀少年マンガ賞：『ONE PIECE』&lt;br /&gt;
* 第41回[[日本漫画家協会賞]]&lt;br /&gt;
** 大賞：『ONE PIECE』（尾田栄一郎）&lt;br /&gt;
* 第65回[[映像技術賞|映像技術奨励賞]]&lt;br /&gt;
** アニメーション部門：『[[ONE PIECE 3D 麦わらチェイス]]』&lt;br /&gt;
* [[日本ゲーム大賞]]2012&lt;br /&gt;
** 優秀賞：『ワンピース 海賊無双』&lt;br /&gt;
* 第31回ディスプレイ産業賞&lt;br /&gt;
** ディスプレイ産業奨励賞：『尾田栄一郎監修 ONE PIECE展〜原画×映像×体感のワンピース』&lt;br /&gt;
* GyaO!ストア アワード 2012&lt;br /&gt;
** 総合売上部門・アニメ部門：『ONE PIECE』&lt;br /&gt;
* [[アジア・テレビジョン・アワード]]2012&lt;br /&gt;
** アニメ部門 奨励賞：『ONE PIECE』（東映アニメーション）&lt;br /&gt;
* 日本商品化権協会賞2012&lt;br /&gt;
** 『ONE PIECE』（東映アニメーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント・企画 ==&lt;br /&gt;
; ONE PIECE グランドラインの冒険&lt;br /&gt;
: 2002年に東京・[[サンリオピューロランド]]で上映された初のフルCGアニメ。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE お台場の冒険&lt;br /&gt;
: 劇場版第4作『[[ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険]]』の公開を記念し、お台場で開催された期間限定アトラクション。また、[[埼京線]]に『ONE PIECE』でラッピングされた『ONE PIECEトレイン』が登場し、[[都営地下鉄]]で『都営地下鉄 ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険 スタンプラリー』が開催された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE お台場の迷宮&lt;br /&gt;
: 劇場版第5作『[[ONE PIECE 呪われた聖剣]]』の公開を記念し、お台場で開催された期間限定アトラクション。また、2003年から2005年にかけて[[お台場冒険王]]に実物大の[[ゴーイングメリー号]]が登場した。&lt;br /&gt;
; ワンピース渋谷ジャック&lt;br /&gt;
: 2005年、コミック累計1億冊突破を記念し、[[渋谷]]をポスター等で『ONE PIECE』一色にしたイベント。累計2億冊を突破した2011年にも行われた。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE スペースランドの冒険&lt;br /&gt;
: 劇場版第6作『[[ONE PIECE THE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島]]』の公開を記念し、福岡・[[スペースワールド]]で期間限定で登場したアトラクション。同年[[エプソン 品川アクアスタジアム|品川ステラボール]]で『ONE PIECEクリスマスパーティ』が開催された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE 迷路島の大冒険&lt;br /&gt;
: 2006年、[[品川プリンスホテル]]で開催された期間限定アトラクション。&lt;br /&gt;
; 麦わらの一味日本上陸 鎌倉ジャック&lt;br /&gt;
: 連載10周年を記念し、[[2007年]]夏に[[神奈川県]][[鎌倉市]]で開催されたイベント。[[由比ケ浜]]に『ONE PIECE BEACH HOUSE』が期間限定で出店し、[[鶴岡八幡宮]]など鎌倉の名所を回るスタンプラリーが行われたほか、『ONE PIECE』キャラクターでラッピングされた[[江ノ電]]を走らせた。&lt;br /&gt;
; 神保町 ONE PIECE カーニバル&lt;br /&gt;
: 2010年[[7月17日]]から[[8月1日]]の期間、ワンピースが[[神田神保町|神保町]]をジャックしたイベント。この期間中、「神保町シアター」で歴代の劇場版シリーズと共に『ONE PIECE FILM STRONG WORLD EPISODE:0』が上映された。&lt;br /&gt;
; ワンピースレストラン〜ゴーイング・メリー号〜&lt;br /&gt;
: 2010年[[12月11日]]から2011年[[5月31日]]の期間限定で、[[銀座めざマルシェ]]にて、ワンピース公式レストランがオープンした。5つの時間帯に分けて営業する110分予約入替制で、総勢5万人以上の来客を集めた。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE サウザンドサニー号クルーズ in ハウステンボス&lt;br /&gt;
: 2011年3月、長崎・[[ハウステンボス]]に全長40mに及ぶ実物大の[[サウザンドサニー号]]が登場。園内にはレストランやグッズショップなども展開されている。2012年3月には新世界編仕様にリニューアルされている。乗船者数は70万人を突破している。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE ドームツアー&lt;br /&gt;
: 2011年3月から2012年2月にかけて、全国5カ所のドーム球場（[[大阪ドーム|大阪]]・[[東京ドーム|東京]]・[[札幌ドーム|札幌]]・[[福岡ドーム|福岡]]・[[ナゴヤドーム|名古屋]]）で開催されたドーム全体を『ONE PIECE』一色としたテーマパーク型イベント。&lt;br /&gt;
; ワンピースアスレチック あつまれサウザンド・サニー号に!&lt;br /&gt;
: 2011年7月から8月末に「[[お台場合衆国]]2011」で開催された展示イベント。内部がアスレチック仕様となった全長23mのサニー号が登場した。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE アクアワールド in 横浜・八景島シーパラダイス&lt;br /&gt;
: 2011年7月16日から11月6日の期間、[[横浜・八景島シーパラダイス]]で開催されたイベント。館内には『ONE PIECE』の世界を再現した『ONE PIECE水槽』などが登場した。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE 3D 激走!トラップコースター&lt;br /&gt;
: 2011年12月より、全国のテーマパークやイベント会場で限定上映されたオリジナルストーリーの3Dシアター。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE スプリングフェスタ&lt;br /&gt;
: 2012年3月17日から7月10日の期間にサンリオピューロランドで開催されたイベント。イベント会場では[[ハローキティ]]とのコラボグッズの販売などが行われた。同年7月14日から9月2日には「ONE PIECE サマーフェスタ」が開催された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE ライドクルーズ 〜FOR THE NEW WORLD〜 in ハウステンボス&lt;br /&gt;
: 2012年7月にハウステンボスで誕生した国内初の体験型ライドアトラクション。&lt;br /&gt;
; しらほしマーメイドパーク&lt;br /&gt;
: 2012年7月から9月に「お台場合衆国2012」で開催された展示イベント。イベント会場には高さ15mのしらほし姫が登場した。&lt;br /&gt;
; 麦わらストア in 渋谷PARCO&lt;br /&gt;
: 2012年9月に渋谷PARCO part1にオープンした公式グッズショップ。2012年11月から2013年2月には大阪で開催された『ONE PIECE展』に合わせ、会場内に期間限定で出店した。&lt;br /&gt;
; イルミネーションアイランド お台場2012 ONE PIECE FILM Z&lt;br /&gt;
: 劇場版第12作『[[ONE PIECE FILM Z]]』の公開を記念し、2012年11月7日から2013年1月31日の期間に[[アクアシティお台場]]で開催された[[イルミネーション]]イベント。会場では『ONE PIECE』をモチーフとしたイルミネーションの点灯やイベント演出、展示やスタンプラリーなどが行われた。&lt;br /&gt;
; 池袋ワンピース計画&lt;br /&gt;
: 映画『ONE PIECE FILM Z』の公開を記念し、2012年11月23日から2013年1月14日の期間に[[池袋]]で開催されたイベント。[[ナムコ・ナンジャタウン]]では期間限定ショップが開かれ、[[サンシャインシティ]]周辺でスタンプラリーなどが行われた。&lt;br /&gt;
; チョッパー夢のわたあめ王国&lt;br /&gt;
: 2013年4月と5月に全国の[[イオングループ|イオン]]系ショッピングセンターで開催されたチョッパーをメインとした展示イベント。&lt;br /&gt;
; ワンピースレストラン バラティエ&lt;br /&gt;
: 2013年6月28日に[[FCGビル|フジテレビ本社ビル]]7F屋上庭園にオープンしたエンターテインメントレストラン。作中に登場した「海上レストラン バラティエ」をモチーフにしており、外装はバラティエの船体外観を模したものになっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://animeanime.jp/article/2013/06/17/14457.html ワンピースのレストラン　お台場フジテレビ屋上庭園に“バラティエ”開店]アニメ!アニメ!、2013年6月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 倒せシーザー・クラウン!炎と氷の島パンクハザード!!&lt;br /&gt;
: 2013年7月13日から9月1日の期間に「お台場合衆国2013」で開催された展示イベント。会場内では限定ショップや軽食コーナーも展開された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE THE PLANETARIUM&lt;br /&gt;
: 2013年7月13日から11月17日の期間に全国の[[コニカミノルタプラネタリウム]]で開催予定の[[プラネタリウム]]イベント。原作の名シーンをプラネタリウムの全天周映像で展開される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ONE PIECE メモリアルログ ===&lt;br /&gt;
2010年春に愛知・[[ラグナシア]]で開催された『ONE PIECE』の冒険が追体験できる体験型アトラクション。これが好評となり以後全国各地で開催されている。特に、2010年の長崎・ハウステンボスは[[1992年]]の開業以来、初の黒字を達成した。2011年7月から2012年4月には初の海外開催として[[台湾]]・九族文化村で開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 開催地&lt;br /&gt;
* [[ラグーナ蒲郡]]「[[ラグナシア]]」（[[愛知県]][[蒲郡市]]） 2010年3月20日 - 6月27日、2011年3月19日 - 9月4日、2012年9月15日 - 2013年3月3日&lt;br /&gt;
* [[お台場合衆国]]（[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]） 2010年7月17日 - 8月31日&lt;br /&gt;
* [[ハウステンボス]]（[[長崎県]][[佐世保市]]） 2010年7月15日 - 10月15日&lt;br /&gt;
* [[安比高原スキー場|安比高原]]（[[岩手県]][[八幡平市]]） 2010年9月15日 - 26日&lt;br /&gt;
* [[TIC|東一センタービル]]（[[宮城県]][[仙台市]]） 2010年12月23日 - 2011年1月10日&lt;br /&gt;
* 九族文化村（台湾・[[南投県]][[魚池郷]]） 2011年7月 - 2012年4月、2012年8月 - 2013年6月 &lt;br /&gt;
* [[秋田拠点センターアルヴェ]]（[[秋田県]][[秋田市]]） 2011年8月10日 - 18日&lt;br /&gt;
* [[横浜ランドマークタワー]]（[[神奈川県]][[横浜市]]） 2011年11月10日 - 12月25日&lt;br /&gt;
* NTTクレドホール（[[広島県]][[広島市]]） 2011年12月23日 - 2012年1月9日&lt;br /&gt;
* [[ひらかたパーク]]（[[大阪府]][[枚方市]]） 2012年3月7日 - 7月8日&lt;br /&gt;
* [[ルスツリゾート]]（[[北海道]][[虻田郡]]） 2012年7月7日 - 9月9日&lt;br /&gt;
* [[スパリゾートハワイアンズ]]（[[福島県]][[いわき市]]）2013年4月27日 - 5月6日&lt;br /&gt;
* [[ニューレオマワールド]]（[[香川県]][[丸亀市]]）2013年6月29日 - 8月27日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワンピース・プレミア・サマー ===&lt;br /&gt;
大阪・[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]（USJ）で夏の期間限定で開催されているイベント。園内には『ONE PIECE』の世界を堪能できる「ワンピースエリア」が展開されている。2011年の初開催以降、年々イベントの規模を拡大し続けており、近年のUSJの入場者数増加に大きく貢献している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メインイベントの[[USJ有料ショー|プレミアショー]]は、2007年夏に初めて開催され、2010年以降は毎年開催されている。毎年違うオリジナルストーリーが展開されており、様々な特殊効果を駆使し迫力あるバトルを表現し、キャラクターのセリフは全てアニメと同じ声優が担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ワンピース・プレミア・サマー2011&lt;br /&gt;
: USJの開業10周年を記念し、2011年7月7日から9月4日の期間に開催された。前年に開催されたプレミアショーに加え、エースと白ひげのモニュメント、サンジの海賊レストラン、アドベンチャーラリーなど多彩なイベントが展開され、オリジナルグッズの販売も実施された。&lt;br /&gt;
; ワンピース・プレミア・サマー2012&lt;br /&gt;
: 前年の好評を受け、2012年7月7日から9月9日の期間に開催された。原作が新世界編に移行したことを踏まえ、麦わらの一味のイラストを始め、ショーやグッズなどが新世界編仕様にになっている。前年開催され連日満席状態となったサンジの海賊レストランなども引き続き実施された。&lt;br /&gt;
; ワンピース・プレミア・サマー2013&lt;br /&gt;
: 2013年7月5日から9月8日の期間に開催された。麦わらの一味の宴レストラン、エリアショー「海賊掃討作戦」など新たなイベントが実施された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ONE PIECE展 ===&lt;br /&gt;
2012年、連載15周年を記念し、作者監修のもと行われた初の展覧会。東京で2012年3月から6月まで、大阪で11月から翌2013年2月まで開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会場には数々の名場面の原画、スペシャルムービーの上映、実物大のフィギュアなどが展示された。テーマ曲には作者と親交がある作曲家・[[中田ヤスタカ]]書き下ろしの「パノラミック・エクスペリエンス」が起用された。公式サイトでは検定クイズや限定グッズの販売などの連動企画が行われた。東京の総来場者数は90日の期間中で51万人を突破し、同ギャラリーの開館以来、最高の入場者数を記録した。大阪の総来場者数は30万人を突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 開催地&lt;br /&gt;
* [[六本木ヒルズ]]・森アーツセンターギャラリー（[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]）、2012年3月20日 - 6月17日&lt;br /&gt;
* [[サントリーミュージアム|天保山特設ギャラリー]]（[[大阪府]][[大阪市]]）、2012年11月24日 - 2013年2月17日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワンピース グランドアリーナツアー ===&lt;br /&gt;
2012年8月から全国各地で開催されている東の海から魚人島までの冒険を追体験できる期間限定の大型展示イベント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 開催地&lt;br /&gt;
* [[さいたまスーパーアリーナ]]（[[埼玉県]][[さいたま市]]） 2012年8月9日 - 19日&lt;br /&gt;
* [[愛媛国際貿易センター|アイテムえひめ]]（[[愛媛県]][[松山市]]） 2012年8月22日 - 26日&lt;br /&gt;
* [[福井県産業振興施設|サンドーム福井]]（[[福井県]][[越前市]]） 2012年9月22日・23日・29日・30日&lt;br /&gt;
* [[みやぎ産業交流センター|夢メッセみやぎ]]（[[宮城県]][[仙台市]]） 2012年11月16日 - 18日&lt;br /&gt;
* [[熊本産業展示場|グランメッセ熊本]]（[[熊本県]][[上益城郡]]） 2013年1月1日 - 6日&lt;br /&gt;
* [[広島サンプラザ|広島サンプラザホール]]（[[広島県]][[広島市]]） 2013年5月3日 - 6日&lt;br /&gt;
* [[朱鷺メッセ]]（[[新潟県]][[新潟市]]） 2013年7月27日 - 8月4日&lt;br /&gt;
* [[静岡産業支援センター|ツインメッセ静岡]]（[[静岡県]][[静岡市]]） 2013年8月10日 - 18日&lt;br /&gt;
* [[岡山県総合展示場コンベックス岡山|コンベックス岡山]]（[[岡山県]][[岡山市]]） 2013年8月28日 - 9月1日&lt;br /&gt;
* [[横浜国際平和会議場|パシフィコ横浜]]（[[神奈川県]][[横浜市]]） 2013年9月13日 - 9月16日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
=== 作者のポリシー ===&lt;br /&gt;
* 男性の一人称には、「オレ」「俺」はほぼ使わず、ひらがなの「おれ」で表記している。&lt;br /&gt;
* 作中の群衆シーン、動物、煙、雲、海など「生きて動く物」は[[アシスタント]]に任せず、全て尾田自身が描いている。&lt;br /&gt;
* ルフィには心理描写が一切無く、思ったことは必ず口に出すようにしている（必ず吹き出しでセリフにしている）。&lt;br /&gt;
* 成功も失敗も自分の実力次第という考えで、担当や読者からのアイデアは基本的に受け付けていない。&lt;br /&gt;
* 『ONE PIECE』は少年のものであるべきと考え、「作中で恋愛を描かない」「殺人や死亡シーンをなるべく描かない」「戦いの後には仲間たちとの楽しい宴が始まる」といった制約を設けていると語っている。&lt;br /&gt;
* 麦わらの一味には「殺す」という言葉を極力使わせないようにしている。「ぶっ飛ばす」や「倒す」などという表現にして、使用するのは極力ギャグの時や敵キャラだけに留めている。理由は作者が連載初期に祖母から「あんまり殺すとか言ってはいかん」と注意されたことと、実際に作者が友人、知り合いの死を経験し、本当に良くない言葉だと思うようになったため。&lt;br /&gt;
* ルフィ達のことは「麦わらの一味」という呼称しか使わないと最初から決めている。読者にはルフィ達のことをどう呼んでもらっても構わないとのこと。実際にアニメやゲームなどでは「麦わら海賊団」「ルフィ海賊団」の呼称も使われている。&lt;br /&gt;
* 絵を表現手段と考えており、キャラが喋っている時は、必ず口を開けるようにしている。また、絵に対しては「雑でもいいからとにかく伝える」「伝えられなきゃ描く意味がない」という考えを持っている。&lt;br /&gt;
* 海賊にありがちな「[[眼帯]]の海賊」を登場させていないが、物語の終盤に一度だけ登場するという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特徴・小ネタ ===&lt;br /&gt;
* [[効果音]]として描き文字の「どん！」「ドドン！」「どーん」などが多用されている。&lt;br /&gt;
* 本作のジャンプ本誌でのカラーページの構成は他の作品と異なっており、アラバスタ編以降は漫画部分が描かれず、基本的に扉絵のみがカラーで掲載されている。但し一部番外編においてはカラーで漫画が描かれていた。長期休載を経て連載を再開した2010年44号では3ページにわたってカラーで漫画が描かれた。&lt;br /&gt;
* [[ジャンプ・コミックス]]では単行本一冊につき9話収録されるが、本作ではほとんどの巻で一冊につき10話ないし11話収録されている。作者はその理由について「どうしても特定の話まで入れたいというストーリーへのこだわり」ならびに「読者へのサービス」としている。&lt;br /&gt;
* 第233話（25巻収録）の扉絵は、漫画仲間[[しんがぎん]]への追悼の意味で絵以外の部分が黒く塗られている。&lt;br /&gt;
* 第519話（53巻収録）の扉絵は、絵以外の部分にトーンが貼られている（作者が敬愛している漫画『ドラゴンボール』が全519話であるため）。&lt;br /&gt;
* 第569話（58巻収録）のタイトルは雑誌掲載時は〝怪物〟だったが、単行本収録時には〝白い怪物〟に変更された。&lt;br /&gt;
* 第572話（58巻収録）〝The Times They Are a-Changin'〟は、単行本収録時には〝The Times They Are a-Changin'—時代は変わる—〟と和訳が追加された。このタイトル名はアメリカの歌手[[ボブ・ディラン]]の代表曲『[[時代は変る (ボブ・ディランの曲)|時代は変る]]』からとったもの&amp;lt;ref&amp;gt;第59巻SBS&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 作中に隠れキャラクターとして登場している[[ONE PIECEの登場人物一覧#小ネタ|パンダマン]]は、作者が『ジャンプ』で一番好きな作品としている漫画『[[キン肉マン]]』の超人募集に応募した際に誕生させたキャラクターであり、実際に『キン肉マン 77の謎』に掲載されている。ゲームソフト『[[キン肉マン ジェネレーションズ|キン肉マンII世 新世代超人VS伝説超人]]』には隠しキャラクターとしてゲスト出演している。&lt;br /&gt;
* [[週刊少年ジャンプ編集部|ジャンプ編集部]]では、基本的に1作品を1人で担当することが普通だが、本作は仕事量が多すぎるため、2009年頃から連載の編集作業をする漫画担当と、映画・アニメ・イベント・グッズなどの窓口をするメディア担当の二頭体制になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コラボ・パロディ ===&lt;br /&gt;
* 『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』とは度々共演している。KAMEDASで漫画家のメッセージにて尾田栄一郎が描いた『[[両津勘吉]]』が登場し、メッセージには「この男が海に出たら砲撃してよし」と書かれていた。アニメでも両津とルフィは度々共演している。その際ルフィは主に「両さんもがんばれよ!」と言っている。ちなみに、両津がゴムゴムの実を食べてルフィのようにゴム人間になるエピソードもあり、その回のオープニングでは、両津はルフィの格好をしていた（第333話「ゴムゴムの両さん」）。[[こち亀30周年企画]]では427話でのルフィとルッチの戦闘を眺める海軍兵士に混じって両津勘吉が登場。巻末コメントによると、「キャラクターの服にスクリーントーンを貼らないというポリシーを軽く破った」らしい。2011年9月のSMAPSMAPのビストロでもヨーコが両津と共演した。(予定では8月末にこち亀の桃子の回がやる予定だったが白鳥が逮捕された為)両津とは2014年まで対決していた。(再放送の裏で笑っていいとも総集編やっていた為)&lt;br /&gt;
* 『[[ドラゴンボール]]』とは、[[2006年]][[12月25日]]に発売されたジャンプ本誌に両作品のクロスオーバー作品である『CROSS EPOCH』が掲載された（詳細は[[CROSS EPOCH]]の項を参照）。また、[[週刊少年ジャンプ]]40周年を記念したスペシャル企画で両作品のコラボグッズが多数発売された。&lt;br /&gt;
* 『[[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマン]]』（2作目）第25話「ヤッターアンコウ登場だコロン!」では、大海賊『ウヒィ』というルフィのパロディキャラクターが登場し（今の時代にはもういないという設定になっている）ドクロリングも『ゴムの指輪』になっていた。&lt;br /&gt;
* 『[[トリコ]]』とは、両作品のクロスオーバー作品『[[実食! 悪魔の実!!]]』が週刊少年ジャンプ2011年17号に掲載された。また、2011年と2012年に放送されたコラボアニメで共演し、2011年には両作品のコラボグッズが発売された。&lt;br /&gt;
* 『[[笑う犬の発見]]』の番組冒頭に、「犬!PIECE」というパロディコーナーが設けられ、主人公のルフィもアニメのまま登場した（コーナー内では[[原田泰造]]がウソップ、[[名倉潤]]が『ピピプー』という番組オリジナルキャラクター、チョッパーが着ぐるみで登場した）。&lt;br /&gt;
* 『[[脳内エステIQサプリ]]』のコーナー「IQミラーまちがい7・IQミラーまちがい9」では、アニメとのコラボレーション企画の記念すべき第一弾を飾り、その後も何度もコラボした。&lt;br /&gt;
* 『[[タモリのジャポニカロゴス]]』では、「もしもルフィが名古屋弁だったら」という企画が行われ、実際に田中真弓が名古屋弁でワンシーンを演じた。&lt;br /&gt;
* 『[[笑っていいとも!増刊号]]』で、[[2009年]][[5月3日]] - [[8月30日]]までの間、毎週ルフィが冒頭コーナーのナレーションを担当した。&lt;br /&gt;
* 『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜]]』では、[[2010年]][[2月27日]]に放送されたスペシャル番組「トリビアの泉 へぇへぇの種で大満開 久しぶりにやったらギネスまでとっちゃったよSP」のオープニングで、麦わらの一味と出演者の[[タモリ]]・[[八嶋智人]]・[[高橋克実]]が共演するコラボ企画が行なわれた。これは2年3ヶ月ぶりの放送ということで、トリビアの泉を知らない小さな子供達のために制作されたものである。視聴率は、スペシャル番組としては最高記録となる20.1%を記録した。&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[メイちゃんの執事]]』（第3話）で、シスター・ローズ（[[堀内敬子]]）が23巻を探すシーンがあり、東雲メイ（[[榮倉奈々]]）が23巻を見つけ、23巻がアップで映し出された。それ以降も漫画好きなシスター・ローズは、数ある漫画の中でも『ONE PIECE』を好んで読んでいるシーンが度々登場する。&lt;br /&gt;
* 映画『[[トリック劇場版2]]』 で、[[トリックの登場人物#上田次郎|上田次郎]]（[[阿部寛]]）が[[CG]]を使った特撮によって手足が伸び、「ゴムゴムの!!」と言ってパンチで相手を倒すシーンがあった。ちなみに相手も手足が伸び、上田次郎が「悪魔の実か!?」と呟いていた。&lt;br /&gt;
* 2010年以降、[[コカ・コーラ]]、[[エイチ・アイ・エス|H.I.S]]、[[イオン (企業)|イオン]]、[[シック (剃刀)|シック]]、[[アパマンショップ]]、[[日本プロ野球]]、[[日産自動車|日産]]、[[ジェイアイエヌ|JINS]]、[[ドミノ・ピザ|Domino's Pizza]]、[[ペプシコーラ]]、[[ハウス食品]]、[[ユニクロ]]、[[味覚糖|シゲキックス]]、[[くらコーポレーション|くら寿司]]、[[ラウンドワン]]、[[なっちゃん]]、[[郵便事業|日本郵便]]、[[日本ケンタッキーフライドチキン|ケンタッキー]]、[[セブン-イレブン]]、[[グリコ]]、[[パナソニック]]、[[スタートトゥデイ|ZOZOTOWN]]、[[日本生命保険]]、[[Axe]]、[[リプトン]]、[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]、[[明星食品]]、[[ディノス]]、[[キンレイ]]、[[サロモン]]、[[学研ホールディングス|学研]]、[[オートバックスセブン|オートバックス]]、[[ロート製薬]]、[[デニーズ (日本)|デニーズ]]、[[コジマ]]、[[男前豆腐店]]、[[エディオン]]などと様々なコラボキャンペーンが実施された。&lt;br /&gt;
* 2012年10月に[[NTTドコモ]]および[[NECカシオ モバイルコミュニケーションズ]]よりONE PIECEの世界観を再現したスマートフォン「[[N-02E|N-02E ONE PIECE]]」が発表された。2012年12月21日に限定5万台で発売開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
* 『[[FNS地球特捜隊ダイバスター]]』の特番として、[[2006年]][[9月25日]]に「ダイバスター特別編 ONE PIECEの裏側 本当にちょっとだけ見せますスペシャル」が放送された。本作のスタッフ、アフレコスタジオなどが登場した。&lt;br /&gt;
* 2010年[[10月9日]]放送『[[めちゃ×2イケてるッ!]]SP』では、尾田直筆でメッセージとめちゃイケメンバーを麦わらの一味に見立てたイラストを贈った。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[2月9日]]に放送された[[日本放送協会|NHK]]の『[[クローズアップ現代]]』で、累計発行部数2億冊を突破し、幅広い読者層を持つ『ONE PIECE』の人気の秘密に迫った特集が組まれた。&lt;br /&gt;
* 『[[超潜入!リアルスコープハイパー|〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ]]』では、2010年6月26日、2011年1月8日、2012年8月25日にアニメの制作現場が、2011年3月19日にはジャンプの製作現場が特集された。&lt;br /&gt;
* 2012年4月15日放送の『[[ほこ×たて]]SP』で、ペーパーテストを勝ち抜いた『ONE PIECE』マニアvs歴代編集者によるクイズ対決が行われた。対決前には、作者からマニアへ応援のメッセージボードが贈られ、対決後日にはマニアそれぞれにイラスト付き色紙が贈呈された。結果は歴代編集者が僅差で勝利を収めた。2012年11月25日放送の2度目の対決ではマニア軍団が勝利した。&lt;br /&gt;
* [[SMAP]]の冠番組『[[SMAP×SMAP]]』では、番組内の企画で「芸能界ONE PIECE王」を決定する「ONE PIECE名場面クイズ」が開催されている。レギュラーの[[木村拓哉]]を始め多くの『ONE PIECE』ファンが参加しており、木村以外ではファンキー加藤（[[FUNKY MONKEY BABYS]]）、[[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]）、[[田村裕]]（[[麒麟 (お笑いコンビ)|麒麟]]）、[[皆藤愛子]]、[[武蔵 (格闘家)|武蔵]]、[[ケンドーコバヤシ]]、[[北原里英]]・[[指原莉乃]]・[[高橋みなみ]]（[[AKB48]]）、[[三村マサカズ]]（[[さまぁ〜ず]]）、[[西山茉希]]、[[金田哲]]（[[はんにゃ]]）、[[児嶋一哉]]（[[アンジャッシュ]]）、[[有吉弘行]]、[[芹那]]などが出演している。&lt;br /&gt;
* 2012年12月から2013年1月に『[[NOTTV]]』で放送されたオリジナル番組『ワンピース・サミット』では、[[津田大介]]、[[宮地真緒]]、[[柴田英嗣]]、[[伊藤正宏]]、[[椿姫彩菜]]、[[榎本温子]]、[[藤森慎吾]]、[[小島瑠璃子]]らが参加した。&lt;br /&gt;
* 2007年に発売された『ONE PIECE 10TH TREASURES』には、[[有野晋哉]]（[[よゐこ]]）、[[金子貴俊]]、[[川嶋あい]]、児嶋一哉、[[田村淳]]（[[ロンドンブーツ1号2号]]）、[[中山雅史]]、[[藤原基央]]・[[増川弘明]]・[[直井由文]]・[[升秀夫]]（[[BUMP OF CHICKEN]]）、[[平原綾香]]、YASU（[[D-51]]）、山里亮太、[[若槻千夏]]、[[鈴木みのる]]、[[瀬戸康史]]、[[川村ゆきえ]]、以上『ONE PIECE』ファンである17人の著名人が10周年のお祝いにコメントを寄せている。&lt;br /&gt;
* 2007年より[[土産|土産物]]として、東京土産『ワンピース[[人形焼]]』と全国各地の名物をテーマとした40種類以上のご当地グッズ『ご当地ワンピース』が発売されて人気を博している。ご当地グッズはこの他にも『ご当地チョッパーマン』などが発売されている。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]、この年に発売された『週刊少年ジャンプ』を全て並べると春夏秋冬4パターンの&amp;quot;ひとつなぎ&amp;quot;の年間背表紙になる企画が行われた。しかし、発行の順番にずれが生じ、イラストの一部が繋がらなくなってしまった。このミスは上記の『ほこ×たて』クイズ対決で出題された。[[2009年]]53号 - [[2010年]]02号には3号連続つながる表紙&amp;amp;巻頭カラーにもなった（どちらも『ジャンプ』史上初の試み）。&lt;br /&gt;
* 2009年[[12月4日]]の『[[朝日新聞]]』朝刊で、ルフィ・ゾロ・ナミ・ウソップ・サンジ・チョッパー・ロビン・フランキー&amp;amp;ブルックがそれぞれ1面ずつ合計9面に全面広告で登場した。これは、56巻の初版発行部数が285万部を達成したことと、2009年[[12月14日]]発売の2010年02号の週刊少年ジャンプが300万部発行されることを記念したものである。&lt;br /&gt;
* 2010年1月号の『[[MEN'S NON-NO]]』の表紙をルフィが飾った。漫画キャラクターの表紙は創刊以来初である。&lt;br /&gt;
* 2010年8月号の『[[日経エンタテインメント!]]』の表紙をルフィが飾り、誌面でも全15ページに及ぶ総力特集が組まれた。同誌の表紙をアニメキャラクターが飾ったのは02年1月号の『[[千と千尋の神隠し]]』以来である。2012年12月号では麦わらの一味全員が表紙を飾った。&lt;br /&gt;
* 2011年1月、2010年に累計発行部数2億冊突破を記念して、集英社が発行する全33雑誌の表紙をジャックする「”麦わらの一味”のGRAND SURPRISE」が行われ、これに連動し[[渋谷駅]]周辺に『ONE PIECE』と全誌がコラボしたポスターが掲載された。&lt;br /&gt;
* 2012年11月22日から4週連続で、[[日刊スポーツ新聞社]]から作者の単独インタビューや編集者・声優のインタビューなどが掲載された専門紙『週刊ONE PIECE新聞』が発行された。&lt;br /&gt;
毎年24時間テレビのドラマの裏で新作が放送されている。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
ネプリ&lt;br /&gt;
パイレーツアタックにブルックが出ている&lt;br /&gt;
高田清美&lt;br /&gt;
デスノの登場人物&lt;br /&gt;
2011年から対決している&lt;br /&gt;
太鼓の達人&lt;br /&gt;
ポスト&lt;br /&gt;
2014年8月30日に対決した&lt;br /&gt;
ピッコロ。クリリン。ドラゴンボールの登場人物。ルフィとエースと声が同じ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://shonenjump.com/j/rensai/onepiece/index.html ONE PIECE 連載作品情報 - 週刊少年ジャンプ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.j-onepiece.com/ ONE PIECE WEB]&lt;br /&gt;
; アニメ&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/tv/onep/ ワンピース 公式サイト 東映アニメーション]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/b_hp/onepiece/ ワンピース - フジテレビ]&lt;br /&gt;
* [http://mv.avex.jp/onepiece/ 「ONE PIECE ワンピース」DVD公式サイト]&lt;br /&gt;
; ゲーム&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/one_main/ ONE PIECE GAME PORTAL バンダイナムコゲームス公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ONE PIECE}}&lt;br /&gt;
{{週刊少年ジャンプ連載中}}&lt;br /&gt;
{{オリコン週間コミックチャート第1位 2013年|2013年3月11日・18日・25日・6月17日・24日・8月12日付}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:わんひいす}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 わ|んひいす]]&lt;br /&gt;
[[Category:週刊少年ジャンプの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ONE PIECE|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%94%B9&amp;diff=238597</id>
		<title>ドラゴンボール改</title>
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				<updated>2014-07-19T11:06:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''ドラゴンボール改'''』（ドラゴンボールかい、''DRAGON BALL KAI''）は、[[鳥山明]]の[[漫画]]作品『[[ドラゴンボール]]』を原作とする、[[東映アニメーション]]制作の[[テレビアニメ]]。正式タイトルは『'''放送開始20周年記念アンコール ドラゴンボール改 鳥山明オリジナルカット版'''』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1989年]][[4月26日]]から[[1996年]][[1月31日]]まで[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]で6年と9ヶ月間放送されていた大ヒットテレビアニメ『[[ドラゴンボールZ]]』の[[デジタルリマスター]]再編集版として[[2009年]][[4月5日]]から同系列で放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作者の鳥山明自らが監修に携わり、[[アフレコ]]は新規に行われた。既に故人となっている声優については別の声優を起用し、それ以外でも一部声優の変更がある。「スピーディーな展開」という観点から、『Z』におけるアニメオリジナル描写や引きのばし等を大幅にカットし、概ね原作に忠実な展開となっている。&lt;br /&gt;
2014年4月からブウ褊が放送された&lt;br /&gt;
2月21日のYahoo!とVジャンブで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 内容・変更など ==&lt;br /&gt;
* [[BGM]]や[[スクリーン・アスペクト比]]（画面の上下をカットして[[16:9]]）に変更があるほか、音声面ではモノラル放送から[[ステレオ放送]]となった。&lt;br /&gt;
* 『Z』放送当時に問題がなかったものの、現在の放送倫理上問題のあるシーン（赤ちゃんの下半身部分、出血シーンなど）についてはトレースによる描き直しで修正が加えられている。また、「ぶち殺すぞ」といった過激な台詞も一部「撃つぞ」などと修正されている。&lt;br /&gt;
* この枠は『ドリーム9』とされているため、アイキャッチにそのロゴが表示されているが関東と佐賀と静岡と宮城以外{{要出典}}ではそのテロップは表示されていない。&lt;br /&gt;
* 提供クレジット読みはフジテレビのみOP提供後に悟空、次回予告後に悟飯が行い、その他の局では各局でのクレジット送出とアナウンサーによる読みになっている。&lt;br /&gt;
* 『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]』（第5シリーズ）と同様、[[桃屋]]提供局では、桃屋と番組のキャラクターがコラボレーションしたCMが放映されている。関東と佐賀と静岡と宮城{{要出典}}では番組終了後『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』への受け渡しスポットが放送される（それ以外の同時ネット局では各ローカル番組の次番組スポットに差し替え）。&lt;br /&gt;
:4月 [[クリリン]]と[[モンキー・D・ルフィ]]&lt;br /&gt;
:5月 [[孫悟飯]]と[[トニートニー・チョッパー]]&lt;br /&gt;
:6月 [[ピッコロ (ドラゴンボール)|ピッコロ]]と[[ロロノア・ゾロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*フジテレビ日曜朝9時のアニメ枠では「[[金色のガッシュ!!|金色のガッシュベル!!]]」第107話を最後に廃止されていた本編の途中にCMを挟むという放送形態が約5年ぶりに本作で復活した。&lt;br /&gt;
* 下記は第1話より（第2話以降は修正済み）&lt;br /&gt;
** OPテーマの歌詞にスペルミス（誤：paradi'''c'''e→正：paradi'''s'''e）&lt;br /&gt;
** EDのキャスト欄の亀仙人役の声優名に誤字（誤：佐藤正'''浩'''→正：佐藤正'''治'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メイン・キャスト ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]、[[孫悟飯]]、バーダック - [[野沢雅子]]   &lt;br /&gt;
* [[ベジータ]]、[[ニコチャン家来]] - [[堀川りょう]]   &lt;br /&gt;
* [[ピッコロ (ドラゴンボール)#ピッコロ(マジュニア)|ピッコロ]] - [[古川登志夫]]   &lt;br /&gt;
* [[天津飯 (ドラゴンボール)|天津飯]] - [[緑川光]]&lt;br /&gt;
* [[クリリン]]、ヤジロベー、占いババ - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
* [[ヤムチャ]] - [[古谷徹]]   &lt;br /&gt;
* [[チチ (ドラゴンボール)|チチ]]、[[プーアル]] - [[渡辺菜生子]]   &lt;br /&gt;
* [[餃子 (ドラゴンボール)|餃子]] - [[江森浩子]]   &lt;br /&gt;
* [[ブルマ (ドラゴンボール)|ブルマ]] - [[鶴ひろみ]]   &lt;br /&gt;
* [[ウーロン]]、カリン - [[龍田直樹]]&lt;br /&gt;
* [[ミスターサタン]] - [[石塚運昇]]   &lt;br /&gt;
* ナレーター、界王 - [[八奈見乗児]]   &lt;br /&gt;
* 神様 - [[青野武]]、[[島田敏]]   &lt;br /&gt;
* 神龍 - [[内海賢二]]&lt;br /&gt;
* [[山吹みどり先生]] - [[皆口裕子]] &lt;br /&gt;
* ミスターポポ - [[川津泰彦]] &lt;br /&gt;
* ドドリア - [[長嶝高士]] &lt;br /&gt;
* ザーボン - [[三浦祥朗]]&lt;br /&gt;
* [[亀仙人]](武天老師)、[[虎八郎]] - [[佐藤正治]]   &lt;br /&gt;
* 牛魔王、閻魔大王 - [[郷里大輔]]   &lt;br /&gt;
* ウミガメ、バブルス - [[藤本たかひろ]]&lt;br /&gt;
* [[ドクター・ゲロ]]、[[摘鶴天]] - [[矢田耕司]]&lt;br /&gt;
* [[則巻みどり]] - [[向井真理子]] &lt;br /&gt;
* [[ギニュー]] - [[小西克幸]]&lt;br /&gt;
* [[空豆タロウ]] - [[太田真一郎]]&lt;br /&gt;
* [[ニコチャン大王]] - [[島田敏]]&lt;br /&gt;
* アンパンマン、[[カン太]] - [[戸田恵子]]&lt;br /&gt;
* たこやきまん - [[岸野一彦]]&lt;br /&gt;
* おこのみやきまん - [[小野健一]]&lt;br /&gt;
* ジース - [[岸尾大輔]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* リクーム - [[佐々木誠二]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* バータ - [[小野坂昌也]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* グルト - [[高戸靖広]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* ドクロ王 - [[宗矢樹頼]]&lt;br /&gt;
* クモネコ - [[辻治樹]]※ドクロ王の子分&lt;br /&gt;
* マントヒヒ - [[辻親八]]&lt;br /&gt;
* タヌコ - [[小林優子]]※マントヒヒの子分&lt;br /&gt;
* ニャオン - [[堀内賢雄]]&lt;br /&gt;
* コン - [[内川藍維]]※ニャオンの子分&lt;br /&gt;
* ニャーゴ/ニャンダーかめん - [[浅野まゆみ]]&lt;br /&gt;
* ドクロ仮面 - [[林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
* 月光仮面 - [[宮村優子]]&lt;br /&gt;
* スクコ - [[高乃麗]]&lt;br /&gt;
* [[ドンベ]] - [[山口勝平]]&lt;br /&gt;
* はみがきまん - [[阪口大助]]&lt;br /&gt;
* SLマン - [[西村朋紘]]&lt;br /&gt;
* チャーハン王子 - [[梅田貴公美]]&lt;br /&gt;
* ラーメンてんし - [[折笠富美子]]&lt;br /&gt;
* [[木緑あかね]] - [[小西寛子]]&lt;br /&gt;
* [[空豆ピースケ]] - [[浦和めぐみ]]&lt;br /&gt;
* [[ランチ]] - [[小山茉美]]&lt;br /&gt;
* [[オボッチャマン]] - [[くまいもとこ]]&lt;br /&gt;
* [[孫炒飯]]、[[渡崎計夫]] - [[土井美加]]&lt;br /&gt;
* [[摘突詰]] - [[置鮎龍太郎]]&lt;br /&gt;
* [[則巻アラレ]] - [[川田妙子]]&lt;br /&gt;
* [[則巻千兵衛]] - [[屋良有作]]&lt;br /&gt;
* [[ゴルド大王]] - [[大友龍三郎]]&lt;br /&gt;
* [[セル]] - [[若本規夫]]&lt;br /&gt;
* [[フリーザ]] - [[中尾隆聖]]   &lt;br /&gt;
* [[ナッパ]] - [[稲田徹]] &lt;br /&gt;
* [[ラディッツ]]、[[孫悟飯 (孫悟空の育ての親)]]、[[ドンベ]] - [[千葉繁]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 企画：[[松崎容子]]、[[森下孝三]]&lt;br /&gt;
* 原作：[[鳥山明]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：情野誠人、木村京太郎、小原康平&lt;br /&gt;
* 音楽：[[山本健司]]&lt;br /&gt;
* 製作担当：風間厚徳&lt;br /&gt;
* シリーズ構成協力：佐渡和隆、キャラメル・ママ&lt;br /&gt;
* 編集：福光伸一&lt;br /&gt;
* 編集助手：古庄賢太郎&lt;br /&gt;
* 音響監督：長崎行男&lt;br /&gt;
* 録音：伊東光晴&lt;br /&gt;
* 録音助手：新垣未希&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：[[タバック]]&lt;br /&gt;
* 演出：野渡康弘&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[東映]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映アニメーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Dragon Soul』（[[コロムビアミュージックエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[吉元由美]] 作曲:[[岩崎貴文]] 編曲:京田誠一 歌:[[谷本貴義]] &lt;br /&gt;
; エンディングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Yeah! Break! Care! Break!（ヤブレカブレ） 』（コロムビアミュージックエンタテインメント）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[森由里子]] 作曲:岩崎貴文 編曲:京田誠一 歌:谷本貴義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Wikipedia:性急な編集をしないに基づき未放送分（次回予告で発表済みのものを除く）を直接記述しないでください。記述するとしても、コメントアウトして記述してください。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--作画監督・美術はクレジットされていないため、判明するまでコメントアウトで。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{継続中の作品|放映リスト|section=1}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!&amp;lt;!--!作画監督!!美術!--&amp;gt;!Z演出!!Z各当話数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/05||align=&amp;quot;right&amp;quot;|1||闘いの幕開け!&amp;lt;br&amp;gt;帰ってきたぞ孫悟空||[[小山高生]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[隅沢克之]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|[[西尾大介]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[葛西治]]||[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜|ZSP1]]&amp;amp;[[ドラゴンボール (アニメ)|無印]]ダイジェスト&amp;lt;br /&amp;gt;1話-2話Aパート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/12||align=&amp;quot;right&amp;quot;|2||敵は悟空の兄!?&amp;lt;br&amp;gt;最強戦士サイヤ人の秘密||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;[[井上敏樹]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||2話Bパート-3話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/19||align=&amp;quot;right&amp;quot;|3||命をかけた闘い!&amp;lt;br&amp;gt;悟空とピッコロ捨て身の猛攻||井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||4話-5話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/26||align=&amp;quot;right&amp;quot;|4||あの世で走れ孫悟空!&amp;lt;br&amp;gt;100万キロの蛇の道||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;[[橋本みつお|橋本光夫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[岡崎稔]]||6話(一部7話Bパート)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/03||align=&amp;quot;right&amp;quot;|5||荒野のサバイバル!&amp;lt;br&amp;gt;月夜が悟飯を呼び覚ます||照井啓司&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||7話-8話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/10||align=&amp;quot;right&amp;quot;|6||辿り着いた終点!&amp;lt;br&amp;gt;界王様のおちゃめな試練||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||18話Bパート-19話Aパート&amp;lt;br /&amp;gt;(一部11話A、14話、17話)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/17||align=&amp;quot;right&amp;quot;|7||10倍重力と闘え!&amp;lt;br&amp;gt;悟空よ修行はかけっこだ||戸田博史&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||19話Bパート-20話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/24||align=&amp;quot;right&amp;quot;|8||いでよ神龍!&amp;lt;br&amp;gt;サイヤ人ついに地球到着||照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔||21話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/31||align=&amp;quot;right&amp;quot;|9||ヤムチャ奮闘!&amp;lt;br&amp;gt;おそるべし栽培マン||小山高生|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||22話-23話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/07||align=&amp;quot;right&amp;quot;|10||待ってろ餃子!&amp;lt;br&amp;gt;天津飯絶叫の気功砲||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;折目達也&amp;lt;br /&amp;gt;西尾大介||24話-25話 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/14||align=&amp;quot;right&amp;quot;|11||間に合うか孫悟空!?&amp;lt;br&amp;gt;戦闘再開まで3時間|| |&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;| ||26話- &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
放送時間は9:00-9:30となっているが、CMが前に入るため正確には9:02-である。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
![[放送対象地域]]&lt;br /&gt;
!放送局&amp;lt;!--略称で表記したり、併記しないこと。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日･時間&lt;br /&gt;
!遅れ日数&amp;lt;!--特番などによる変動があるため、各局の通常時の最短遅れ日数を記述して下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（制作局）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;23&amp;quot; |[[フジネットワーク|フジテレビ系]] &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |'''同時ネット'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[北海道文化放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]・[[香川県]]&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本]]&lt;br /&gt;
|土曜 5:30 - 6:00&lt;br /&gt;
|6日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|7日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]&lt;br /&gt;
|月曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|8日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]&lt;br /&gt;
|木曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|11日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送|富山テレビ]]&lt;br /&gt;
|土曜 6:30 - 7:00&lt;br /&gt;
|13日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]&lt;br /&gt;
|水曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|17日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:30 - 10:00&lt;br /&gt;
|28日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]&lt;br /&gt;
|フジ・[[Nippon News Network|日テレ]]・[[All-nippon News Network|テレ朝]]系&amp;lt;br /&amp;gt;（[[トリプルネット]]）&lt;br /&gt;
|火曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |37日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※富山テレビは当初は6日遅れだったが、4話と5話の間に「[[ちびまる子ちゃん]]」の再放送を行った（理由は不明）ため、遅れが広がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
;ドラゴンボール改 サイヤ人来襲&lt;br /&gt;
:[[2009年]][[4月29日]]発売。[[バンダイナムコゲームス]]より発売の[[ニンテンドーDS]]ソフト。初回分には特製[[データカードダス]]付属。『ドラゴンボールZ』のアニメエピソードがメインの[[ロールプレイングゲーム|RPG]]。その他ゲームオリジナルの敵キャラや、ゲームオリジナルのサイドストーリーも挿入されている。&lt;br /&gt;
:当初のタイトルは『ドラゴンボールZ STORY サイヤ人来襲』だったが、発売およそ1か月前に現在のタイトルに変更された。&lt;br /&gt;
:天津飯の声は、他界した鈴置が生前に収録した音声を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
手塚治虫『[[ノン・ノラキュラ]]』ユニバーサル・ピクチャーズ&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
高田清美&lt;br /&gt;
デスノの登場人物&lt;br /&gt;
2014年から対決している&lt;br /&gt;
たまこ&lt;br /&gt;
犬丸だしの登場人物&lt;br /&gt;
イベントで孫悟空とビッコロと共演した&lt;br /&gt;
7月19日はピッコロとビーデルと対決した&lt;br /&gt;
マーズ。セーラームーンの登場人物。2014年5月4日に対決した&lt;br /&gt;
花巻。こち亀の登場人物。2014年6月28日にデンデが対決した。7月19日はピッコロとビーデルが対決した&lt;br /&gt;
小田切竜。ごくせんの登場人物。2014年6月29日に対決した&lt;br /&gt;
アンパンマン。同上&lt;br /&gt;
牧野つくし。花男の登場人物。2014年7月6日に対決した&lt;br /&gt;
千秋。のだめの登場人物。2014年7月19日のジョブでピッコロとビーデルと共演した&lt;br /&gt;
ステナ。エコガインダーの登場人物。2014年7月19日にピッコロとビーデルと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon_kai/ 東映アニメーション公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/b_hp/dragonball_kai/index_frame.html フジテレビ公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/ds_dragonball_kai/ DSドラゴンボール改サイヤ人来襲公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおるかい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール|*3]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らこんほおるかい]]&lt;br /&gt;
[[Category:2009年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%8E%89%E6%9C%A8%E5%AE%8F&amp;diff=238569</id>
		<title>玉木宏</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%8E%89%E6%9C%A8%E5%AE%8F&amp;diff=238569"/>
				<updated>2014-07-19T09:27:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|俳優の'''玉木宏'''|司会者の'''玉置宏'''|玉置宏|'''ボクシング界の玉木宏'''|大場綜}}&lt;br /&gt;
'''玉木 宏'''（たまき ひろし、[[1980年]][[1月14日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優]]、[[歌手]]。[[愛知県]][[名古屋市]][[中村区]]出身。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[アオイコーポレーション]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール&amp;lt;!--公式サイトによる情報--&amp;gt; ==&lt;br /&gt;
* 身長：180cm&lt;br /&gt;
* 靴のサイズ：27.5cm&lt;br /&gt;
* 血液型：A型&lt;br /&gt;
* 趣味：カメラ&lt;br /&gt;
* 特技：水泳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[高校]]2年生（16歳）の時に名古屋の[[サカエチカ]]で、[[バーニンググループ]]の[[芸能事務所]]、[[アオイコーポレーション]]（現在も同社に所属）の社長である[[葵てるよし]]に[[スカウト]]された。高校を卒業してから上京し&amp;lt;ref&amp;gt;[[名古屋]]から上京してきた当時はその昔[[植木等]]も住んでいた牧子荘という築約50年のアパートに住んでいた。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[1998年]]、ドラマ『[[せつない]]』で俳優デビューを果たした。この頃は役を得るのは[[オーディション]]中心で、10回受けて1回受かる程度であった。[[アルバイト]]をしながら演技の勉強を続けていたが&amp;lt;ref&amp;gt;18歳から22歳ころまで俳優業を続けながら、[[目黒区]][[碑文谷]]のゴルフ場内にあるレストランの厨房でアルバイトをしていたこともあり、料理は得意でよく作るらしい。アルバイトはその他に、引っ越し業と深夜の[[コンビニ]]の店員を掛け持ちでしていた。また、レストランでアルバイトしていたとき、客として来ていた[[明石家さんま]]や[[タモリ]]、[[浜田雅功]]達を接客したことがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[2001年]]公開の[[映画]]『[[ウォーターボーイズ]]』に出演し、以後[[NHK朝の連続テレビ小説|NHK朝ドラ]]『[[こころ (朝ドラ)|こころ]]』、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[愛し君へ]]』や、CM『[[ポカリスエット]]』に出演した&amp;lt;ref&amp;gt;CMでは髪を剃り上げハート型に残すという役を演じた。ハート型の頭はケーキなどを焼く型を頭に乗せられて徐々にハート型に仕上げたため、最後に全部剃り上げた時は、ハート型の日焼けが残ってしまったという。2004年1月10日『[[ayu ready?]]』。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、映画『[[ROCKERS]]』でギタリスト役を演じた&amp;lt;ref&amp;gt;2003年3月25日『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』[[陣内孝則]]監督の話。オーディション時にはギターが弾けなかったが、プロでも大変な[[ピック奏法|ダウン・ピッキング]]の技を半年間でマスターした。&amp;lt;/ref&amp;gt;ことをきっかけに、[[2004年]][[6月2日]]ファーストシングル『Seasons』で[[歌手]]デビューした。[[2006年]]には、所属レコード会社を[[エイベックス]]に移籍し、3か月連続シングルリリースやライブ活動など精力的に活動している。また、『[[ROCKERS]]』内で結成された同名のバンドの一員として『[[ミュージックステーション]]』などの音楽番組にも出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年11月7日、主演した[[日本放送協会|NHK]]土曜ドラマ『[[氷壁]]』第2回「生死を賭けた挑戦」が[[アジア太平洋放送連合|ABU]]賞テレビ・ドラマ番組部門を受賞した。また、この年は、映画『[[ただ、君を愛してる]]』の主演や、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレ]]』で[[千秋真一]]役を演じる&amp;lt;ref&amp;gt;[[ピアノ]]と[[バイオリン]]、[[指揮者]]の練習が大変だったと語っている。特に難曲とされる[[ヨハネス・ブラームス|ブラームス]][[交響曲第1番 (ブラームス) | 「交響曲第1番」]]を[[指揮]]する場面のために、この曲を千回以上聴いたらしい。好きなクラシックの曲は、[[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーヴェン]]の[[ピアノソナタ第8番 (ベートーヴェン)|ピアノソナタ第8番]] 「[[悲愴]]」。 &amp;lt;/ref&amp;gt;など、活躍が目立った。同年には、[[第57回NHK紅白歌合戦]]に出場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[2月]]、[[エランドール賞]]新人賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
自分の性格について、ドSで[[悪戯]]をするのが好きだが、逆に自分が悪戯をされると「本気でキレる」と語っている。罰ゲームも大好きで自ら進んで罰ゲーム付きのゲームをしたがり、よく玉木のマネージャーが被害にあっている&amp;lt;ref&amp;gt;2006年10月15日『[[おしゃれイズム]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食べ物の好き嫌いが多い。[[肉]]、特に[[ハラミ]]が一番の好物で[[チョコレート]]など甘い物も好き&amp;lt;ref&amp;gt;CMにも出演している[[ミスタードーナツ]]では、学生の頃から「ココナツチョコレート」がお気に入りで、[[カフェオレ]]は1日5杯は飲める。嫌いな物は、[[梅]]、[[納豆]]、[[ユズ]]、[[茗荷]]、[[ウニ]]、[[スイカ]]、[[メロン]]、[[キュウリ]]、[[紅ショウガ]]、[[冷やし中華]]など。 &amp;lt;/ref&amp;gt;。飲む酒は[[テキーラ]]のみで、飲む時は大量に飲むが、酒が強い訳ではなく、失敗談として、酔って[[自動販売機]]と自動販売機の間で寝てしまった事がある。「1月の寒い時季だったので、暑いと寒いが交互に来る感じだった」&amp;lt;ref&amp;gt;2006年10月15日『おしゃれイズム』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボール投げ・[[アーチェリー]]などスポーツ系は[[左利き]]で、お箸、包丁、字を書くなど文化的な事は[[右利き]]である&amp;lt;ref&amp;gt;2004年11月8日『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』。&amp;lt;/ref&amp;gt;。手がとても大きく指もとても長い。また、指の付け根の関節が外れるらしく変な動きができたり、ピースサインをした時に指が異常に開いたりする&amp;lt;ref&amp;gt; 2006年10月13日、『[[英語でしゃべらナイト]]』、2006年10月27日『[[徹子の部屋]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年5月24日『[[食わず嫌い王決定戦]]』では、負けた罰ゲームに『指で[[ロボットダンス]]』と題して披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[靴下]]が大嫌いで年間を通して基本的に[[素足]]に[[サンダル]]で過ごしている。エランドール賞授賞式の時には、映画の撮影場所である雪山から一時東京に戻り、自宅に寄ってから会場に行ったときに間違って家からいつものサンダルで来てしまい、サンダルのまま雪山に戻っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年現在は[[幼稚園]]を改造した借家に家族と住んでいる。自室の広さは40畳あり、その一部を趣味のカメラのため[[暗室]]に改造してある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[さくらももこ]]の[[ファン]]であり&amp;lt;ref&amp;gt;『ももこタイムス』（ISBN 9784087747799） に、さくらももこ宛てのファンレターの内容とその返事が掲載されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、 好きな[[テレビアニメ]]も『[[ちびまる子ちゃん]]』で、他に『[[サザエさん]]』『[[ドラえもん]]』&amp;lt;ref&amp;gt;2007年5月25日放送の[[ドラえもん (テレビ朝日版テレビアニメ)|ドラえもん]]『のび太からのプレゼント しずかちゃんの心の秘密』に玉木宏としてアニメスチル画が映された。この時の[[しずかちゃん]]へのプレゼントの[[サイン]]は玉木の[[直筆]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;だという。フジテレビ系ドラマ『ちびまる子ちゃん』にも出演した。また将来、『サザエさん』の磯野家のような平屋に住むのが理想だと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
SMAP駅、(2013年9月28日　テレビ朝日)&lt;br /&gt;
PON　(2013年11月20日、2014年7月18日VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
ヴランチ　(2013年11月23日、VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
嵐にしやがれ　(2013年11月23日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
メレンゲ。(2014年7月19日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんまのまんま(関東では2014年8月2日。関西テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 主演は役名を'''太字'''で示す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[せつない]]第21話（1998年8月、[[テレビ朝日]]） &lt;br /&gt;
* [[私ってへん?]]（1998年8月、[[東京放送|TBS]]） &lt;br /&gt;
* [[GTO (テレビドラマ)|GTO]]第10話（1998年9月8日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 玉木 役&lt;br /&gt;
* [[セミダブル]]（1999年4月-6月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[あぶない放課後]]第7話（1999年5月24日、テレビ朝日） - 速水わたる 役&lt;br /&gt;
* [[国産ひな娘]]第25話（1999年9月22日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[天国に一番近い男]]第3話（1999年12月2日、TBS） - 不良 役&lt;br /&gt;
* 秘書室の名探偵（2000年、フジテレビ、未放送） - 岡田 役  &lt;br /&gt;
* [[別れさせ屋]]第6話（2001年2月12日、[[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]） - 社長の昔の想い人 役 &lt;br /&gt;
* [[傷だらけのラブソング]]（2001年10月-12月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 圭太 役 &lt;br /&gt;
* [[SABU 〜さぶ〜]]（2002年5月14日、名古屋テレビ） - 金太 役  &lt;br /&gt;
* [[ツーハンマン]]（2002年7月-9月、テレビ朝日） - 平林健 役 &lt;br /&gt;
* [[ぼくが地球を救う]]第4話（2002年7月25日、TBS） - 大久保新一 役 &lt;br /&gt;
* [[リモート]]（2002年10月-12月、日本テレビ） - 上島伸吾 役   &lt;br /&gt;
* [[秋刀魚の味|新春ドラマスペシャル 秋刀魚の味]]（2003年1月3日、フジテレビ） - 平山和夫 役   &lt;br /&gt;
* [[こころ (朝ドラ)|連続テレビ小説 こころ]]（2003年3月-9月、[[日本放送協会|NHK]]） - 堀田匠 役   &lt;br /&gt;
* [[中学生日記]]静岡さすらい編 新しい歌 後編（2003年9月20日、NHK）&lt;br /&gt;
* [[WATER BOYS]]（2003年7月-9月、フジテレビ） - 佐藤勝正 役※[[友情出演]] &lt;br /&gt;
* [[ドラマW|dramaW]][[恋愛小説 (ドラマ)|1周年記念作品 恋愛小説]]（2004年3月14日、[[WOWOW]]） - '''久保聡史''' 役※初主演 &lt;br /&gt;
* [[愛し君へ]]（2004年4月-6月、フジテレビ） - 折原新吾 役  &lt;br /&gt;
* [[ラストクリスマス]]（2004年10月-12月、フジテレビ） - 日垣直哉 役   &lt;br /&gt;
* [[天国へのカレンダー|ヒューマンドラマスペシャル 天国へのカレンダー]]（2005年5月20日、フジテレビ） - 望月隼人 役&lt;br /&gt;
* [[赤い運命]]（2005年10月4日-6日、TBS） - 吉野俊介 役  &lt;br /&gt;
* [[氷壁|土曜ドラマ 氷壁]]（2006年1月-2月、NHK） - '''奥寺恭平'''※連続ドラマ初主演 &lt;br /&gt;
* [[功名が辻 (NHK大河ドラマ)|大河ドラマ 功名が辻]]（2006年、NHK） - [[山内康豊]] 役 &lt;br /&gt;
* [[トップキャスター]]（2006年4月-6月、フジテレビ） - 蟹原健介 役 &lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレ]]（2006年10月-12月、フジテレビ） - '''[[のだめカンタービレの登場人物#千秋真一|千秋真一]]''' 役&lt;br /&gt;
* [[ちびまる子ちゃん]]（2006年10月31日、フジテレビ） - 若い時の[[ちびまる子ちゃんの登場人物#さくら ひろし|さくらヒロシ]] 役&lt;br /&gt;
* [[星ひとつの夜]]（2007年5月25日、フジテレビ） - 岩崎大樹 役&lt;br /&gt;
* [[敵は本能寺にあり]]（2007年12月16日、テレビ朝日） - [[織田信長]] 役 &lt;br /&gt;
* のだめカンタービレ in ヨーロッパ（2008年1月4日-5日、フジテレビ） - '''千秋真一''' 役&lt;br /&gt;
* [[篤姫 (NHK大河ドラマ)|大河ドラマ 篤姫]]（2008年、NHK） - [[坂本龍馬]] 役&lt;br /&gt;
* [[鹿男あをによし]]（2008年1月-3月 、フジテレビ） - '''小川孝信''' 役&lt;br /&gt;
* [[ラブシャッフル]]（2009年1月-3月、TBS） -''' 宇佐美啓''' 役&lt;br /&gt;
* [[MW (漫画)#テレビドラマ|MW-ムウ- 第0章 〜悪魔のゲーム〜]]（2009年6月30日、日本テレビ） - 結城美知雄 役&lt;br /&gt;
平清盛、(2012年　義朝役、NHK)&lt;br /&gt;
鍵がかかった部屋、(2012年、最終回、フジテレビ)&lt;br /&gt;
私の嫌いな探偵　(2014年1月から3月、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
11月8日のワイスクで発表された&lt;br /&gt;
1月15日の同番組で会見が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[クリスマス・イヴ (映画)|クリスマス・イヴ]]（2000年4月21日、ギャガ） - 小坂展高 役   &lt;br /&gt;
* [[ウォーターボーイズ]]（2001年9月15日、[[東宝]]） - 佐藤勝正 役  &lt;br /&gt;
* SABU 〜さぶ〜（2002年10月5日、[[キネマ旬報]]） - 金太 役&lt;br /&gt;
* [[群青の夜の羽毛布]]（2002年10月5日、ギャガ・コミュニケーションズ） - 伊藤鉄男 役&lt;br /&gt;
* [[タイムライン]]（2003年1月） - '''ポール・ウォーカー''' 役※声の出演 &lt;br /&gt;
* [[ROCKERS]]（2003年9月27日、ギャガ・コミュニケーションズ） - タニ 役  &lt;br /&gt;
* [[SPIRIT (映画)|SPIRIT]]（2004年2月21日、スペースシャワーピクチャーズ） - '''キョウ''' 役  &lt;br /&gt;
* [[恋愛小説 (ドラマ)|恋愛小説]]（2004年6月19日、WOWOW） - '''久保聡史''' 役&lt;br /&gt;
* [[雨鱒の川|雨鱒の川-初恋のある場所]]（2004年11月13日、ミコット&amp;amp;バサラ） - '''加藤心平''' 役  &lt;br /&gt;
* [[ゴーストシャウト]]（2004年12月18日、[[東京テアトル]]） - 健太の孫 役  &lt;br /&gt;
* [[マダガスカル (映画)|マダガスカル]]（2005年8月13日、アスミック・エース） - '''アレックス''' 役※声の出演 &lt;br /&gt;
* [[殴者 NAGURIMONO]]（2005年9月23日、ワイズポリシー） - '''暗雷''' 役  &lt;br /&gt;
* [[変身 (東野圭吾)|変身]]（2005年11月19日、日本出版販売） - '''成瀬純一''' 役   &lt;br /&gt;
* [[ただ、君を愛してる]]（2006年10月28日、[[東映]]） - '''瀬川誠人''' 役&lt;br /&gt;
* [[ミッドナイト・イーグル]]（2007年11月23日、[[松竹]]） - 落合信一郎 役  &lt;br /&gt;
* [[スマイル 聖夜の奇跡]]（2007年12月15日、東宝） - 玉木先生 役※友情出演 &lt;br /&gt;
* [[KIDS]]（2008年2月2日、東映） - '''タケオ''' 役&lt;br /&gt;
いつも君に逢えたから。(2013年11月23日、)&lt;br /&gt;
幕末高校生。(2014年7月26日)18日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OV ===&lt;br /&gt;
* [[ゴーストシステム]]（2002年） - 日暮亘 役    &lt;br /&gt;
* [[リボルバー 青い春|REVORVER -リボルバー青い春-]]（2003年7月、CS708ch） - '''オサム''' 役 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[SONY]] 「[[VAIO]]」（2001年5月）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]&lt;br /&gt;
** [[ポカリスエット]] 「バリカンと海」（2002年3月） &lt;br /&gt;
** ポカリスエット 「氷河」（2002年7月）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]&lt;br /&gt;
** [[ピエヌ]]「2002秋 女力の目。」（2002年7月）&lt;br /&gt;
** ピエヌ「2003春 ボインな口づけ。」（2002年12月）&lt;br /&gt;
** ピエヌ「2003冬 氷姫*」（2003年11月）&lt;br /&gt;
* [[集英社]]&lt;br /&gt;
** [[集英社文庫]] 夏のキャンペーン「ナツイチ」（2003年7月、2004年7月）&lt;br /&gt;
** 集英社文庫 秋のキャンペーン「恋愛フェア」（2004年11月）&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] 「アサヒ本生 オフタイム」（初めての出会い篇/緑のメッセージ篇）（2004年3月）&lt;br /&gt;
* [[名古屋鉄道]] 「[[ミュースカイ]]」（2004年10月）&lt;br /&gt;
* [[講談社]] 「[[with]]」（2005年2月）&lt;br /&gt;
* [[シード (レンズメーカー)|SEED]]「plusmix」（2003年10月-2007年9月）&lt;br /&gt;
* [[シチズン時計|シチズン]] &lt;br /&gt;
** 「XC」（2004年10月-2006年9月）&lt;br /&gt;
** 「アドバイザリー(時計)」（2006年10月）&lt;br /&gt;
* [[永谷園]]&lt;br /&gt;
** 「ササッとあさげ」（2002年10月）&lt;br /&gt;
** 「ササッとスープ」（2002年11月）&lt;br /&gt;
** 「海の味そのまんまふりかけ」（2004年2月）&lt;br /&gt;
** 「チャーハンの素」（2004年7月）&lt;br /&gt;
** 「博多屋台風焼きラーメン」（2006年3月）&lt;br /&gt;
** 「極旨!スープ茶づけ」（2006年9月）&lt;br /&gt;
** 「そうらーめん」（2007年5月）&lt;br /&gt;
** 「エリンギの和風パスタ 」（2007年9月）&lt;br /&gt;
** 「朝茶づけニュース」(2008年02月)　&lt;br /&gt;
* [[丸井]]&lt;br /&gt;
** 「パーティースタイル」（2004年1月）&lt;br /&gt;
** イメージキャラクター（2005年1月 - 2007年1月）&lt;br /&gt;
** 「マルイヴォイ」 （2007年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[日本電気|NEC]] 「[[LaVie]]/[[VALUESTAR]]」「FOMA[[N705iμ]]」&lt;br /&gt;
**「テニス篇」（LaVie T）（2004年10月）&lt;br /&gt;
**「鮮やかな蝶篇」（LaVie L）（2005年4月）&lt;br /&gt;
**「新時代篇」（VALUESTAR SR）（2005年4月） &lt;br /&gt;
**「リモコン争奪篇」（LaVie L）（2005年9月）&lt;br /&gt;
**「スケートかわいい篇/スケート15才?篇」（VALUESTAR W）（2006年1月）&lt;br /&gt;
**「ぱっと観!で応援篇」（VALUESTAR W）(2006年4月)&lt;br /&gt;
**「ドライブ篇/幻の温泉篇」（LaVie L/VALUESTAR W）（2006年9月）&lt;br /&gt;
**「ぱっとキャッチ篇/プレミアムチョコ篇」（LaVie L）（2007年1月）&lt;br /&gt;
**「PCフリースタイル篇/続きが観たくて篇」（VALUESTAR N/LaVie C）（2007年4月）&lt;br /&gt;
**「Core 2 Duo ですから・・・篇/パーティー篇」（LaVie L）（2007年9月）&lt;br /&gt;
**「聞きたい音だけ篇」（新世界篇/月の光篇）（VALUESTAR W）（2007年11月）&lt;br /&gt;
**「こんなに快適篇」（VALUESTAR N）（2007年11月）&lt;br /&gt;
**「楽しむ2人篇」（VALUESTAR N）（2008年1月）&lt;br /&gt;
**「N705iμ」（2008年2月）&lt;br /&gt;
**「見た目も中身も篇」（LaVie L）（2008年2月）&lt;br /&gt;
* [[ミスタードーナツ]]&lt;br /&gt;
** 「カフェオレ」（推理小説篇/失恋篇/旅行の計画篇）（2005年9月）&lt;br /&gt;
** 「引っ越し」（2006年4月） &lt;br /&gt;
** 「隣の住人/アイスカフェオレ 写真」（2006年5月） &lt;br /&gt;
** 「友達」（2006年8月） &lt;br /&gt;
** 「雨やどり」（2006年9月） &lt;br /&gt;
** 「里帰り 玉木さん」（上等篇、お箸篇）（2007年1月、3月）&lt;br /&gt;
** 「抹茶ドーナッツ」（茶室篇/鼓篇、くりかえし篇）（2007年2月、6月）&lt;br /&gt;
** 「スパイシーチュロ/トロピカルチュロ」（情熱と誘惑篇）（2007年7月）&lt;br /&gt;
** 「リッチドーナツ」（できちゃった篇）（2007年10月）&lt;br /&gt;
* [[ラ・パルレ]] エステティックサロン &lt;br /&gt;
** 「接近戦に強くなる」（2006年2月）&lt;br /&gt;
** 「結果で選べば」（2007年4月）&lt;br /&gt;
* [[四国電力株式会社]]&lt;br /&gt;
** 「地球といっしょに［原子力］編/ずっと活かそう[プルサーマル]編」（2006年7月-2007年7月）&lt;br /&gt;
** 「自然は知っている［大樹］編/［風景］編」（2007年7月）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] 「[[ヴィッテル]]」（大志を抱く男篇）（2007年5月） &lt;br /&gt;
* [[読売新聞]] - キャッチコピーは「その新聞が、読売新聞でありますように。」&lt;br /&gt;
** 「楽屋にて」（2007年5月）&lt;br /&gt;
** 「自宅にて」（ A / B ）（2007年7月）&lt;br /&gt;
** 「老人編」/「老人（駅伝）編」（2007年12月）&lt;br /&gt;
** 「もの知り博士編」/「もの知り博士（駅伝）編」（2007年12月）&lt;br /&gt;
* [[マツダ|MAZDA]] 「[[マツダ・デミオ|DEMIO]]」&lt;br /&gt;
** 「NEWターゲット宣言」（2007年6月）&lt;br /&gt;
** 「尖ってみないか篇」/「走り出せば篇」（2007年7月） &lt;br /&gt;
** 「もっと身軽に篇」/「もっとスリムに篇」（2007年10月）&lt;br /&gt;
* [[ユーキャン]]「通信講座」&lt;br /&gt;
** 「新・ユーキャン篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「ほめる篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「バスの中篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「100人のユーキャンズボイス・自信がついた篇/マイペースでできる篇/福祉系講座篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「今年こそ篇」/「Webで篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「ボート篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「今がはじめ時篇」（2008年1月） &lt;br /&gt;
* [[キャドバリー・シュウェップス|キャドバリー・ジャパン]]「Clorets　ICE」（2008年1月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優 ===&lt;br /&gt;
* [[プレイステーション2|PlayStation 2]] 「[[ローグギャラクシー]]」（2005年12月8日） - 主人公 ジェスター・ローグ役&lt;br /&gt;
** ディレクターズカット版（2007年3月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん]]（[[源静香]]が玉木宏のファンという設定で出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* Personal book『white』（2004年1月14日、祥伝社刊：ISBN 9784396430078）&lt;br /&gt;
* PHOTO BOOK『COLOR』（2007年1月14日、ワニブックス刊：ISBN 9784847029516）&lt;br /&gt;
日生テレビジョン、(2014年2月1日号。)&lt;br /&gt;
表紙及びインタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CD ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
#Seasons（2004年6月2日、限定盤：YRCN-10048、通常盤：YRCN-10049）&lt;br /&gt;
##Seasons 作詞：[[市川喜康]] / 作曲：[[野中則夫]]&lt;br /&gt;
##Good day 作詞・作曲：[[真崎修]]&lt;br /&gt;
##Seasons (Instrumental)&lt;br /&gt;
#Emotion（2004年11月10日、限定盤：YRCN-10073、通常盤：YRCN-10074）&lt;br /&gt;
##Emotion 作詞：[[ma-saya]] / 作曲：[[青木真一]] ※CX系「[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP|HEY!HEY!HEY!]]」エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
##記憶 作詞・作曲：青木真一&lt;br /&gt;
##Emotion -Instrumental-&lt;br /&gt;
##記憶 -Instrumental-&lt;br /&gt;
#Love Goes/eyes（2006年2月15日、CD+DVD限定盤：AVCD-30880/B）&lt;br /&gt;
##Love Goes 作詞・作曲：[[森元康介]] ※[[music.jp]] TV-CFソング&lt;br /&gt;
##eyes 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
#希望の海/雨（2006年4月26日、CD+DVD：AVCD-30943/B、CD：AVCD-30944）&lt;br /&gt;
##希望の海 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
##雨 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
#約束/question（2006年5月24日、CD+DVD：AVCD-30947/B、CD：AVCD-30948）&lt;br /&gt;
##約束 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
##question 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
#ラバイバー〜悲しみがまた繰り返そうと誰かに愛を唄う〜（2006年6月28日、CD+DVD：AVCD-30968/B、CD：AVCD-30969）&lt;br /&gt;
##ラバイバー〜悲しみがまた繰り返そうと誰かに愛を唄う〜　作詞・作曲：[[raven jam Factory]]&lt;br /&gt;
##Time to Pass 作詞・作曲：[[RICU]]&lt;br /&gt;
#踊ろうよ（2008年2月6日）&lt;br /&gt;
#抱きしめたい （2008年3月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# RIPPLE（2004年12月15日、CD+DVD限定盤：YRCN-11040、CD：YRCN-11039）&lt;br /&gt;
## この風にのって 作詞・作曲：青木真一&lt;br /&gt;
## Stayer 作詞：[[ma-saya]] / 作曲：真崎修&lt;br /&gt;
## Seasons 作詞：市川喜康 / 作曲：野中則夫&lt;br /&gt;
## innocence 作詞：玉木宏 / 作曲：[[見良津健雄]]&lt;br /&gt;
## 二度と愛せない 作詞：[[東野純直]] / 作曲：見良津健雄&lt;br /&gt;
## サヨナラと言わないで 作詞・作曲：真崎修&lt;br /&gt;
## G.I.D 作詞・作曲：真崎修&lt;br /&gt;
## Hey You! 作詞・作曲：真崎修&lt;br /&gt;
## Quiz 作詞：市川喜康 / 作曲：[[関淳二郎]]&lt;br /&gt;
## 嘘〜Pairs〜 作詞：市川喜康 / 作曲：[[石川Kanji]]&lt;br /&gt;
## Emotion 作詞：ma-saya / 作曲：青木真一&lt;br /&gt;
## Memorize 作詞：[[川口進]] / 作曲：川口進&lt;br /&gt;
## Seasons(acoustic version)&lt;br /&gt;
# Bridge（2008年3月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 「ROCKERS」オリジナル・サウンド・トラック（2003年9月3日）&lt;br /&gt;
** 恋をしようよ（ROCK’N’ROLL GYPSIES feat. [[中村俊介]]）&lt;br /&gt;
** PRETTY VACANT SCOOPS（セリフのみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
* Secret of 玉木宏 “SPIRIT”（2004年）&lt;br /&gt;
* Realize Hiroshi Tamaki music films 01（2004年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}  &lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tamakihiroshi.com/ 所属事務所による公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.avexnet.or.jp/tamaki/ avexによる公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たまき ひろし}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーニンググループの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9F%B3%E5%8E%9F%E3%81%95%E3%81%A8%E3%81%BF&amp;diff=238568</id>
		<title>石原さとみ</title>
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				<updated>2014-07-19T09:25:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:石原さとみ　0.jpg|400px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
'''石原 さとみ'''（いしはら さとみ、本名:石神 国子いしがみ くにこ[[1986年]][[12月24日]] - ）は、[[東京都]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]。所属[[芸能事務所]]は、株式会社[[ホリプロ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[創価高校]]出身であるため、学歴は公表していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　1.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
2002年、第27回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]『ピュアガール2002』グランプリ受賞を経て本格的に女優活動を始めた。同オーデション参加以前にも、現在の所属芸能事務所であるホリプロ系列の俳優[[養成所]]である[[ホリプロ・インプルーブメント・アカデミー]]に所属（5期生）し、『'''石神 国子'''』（いしがみ くにこ）名義で映画『[[ホ・ギ・ラ・ラ]]』『[[船を降りたら彼女の島]]』へ出演しており、[[芸能]]活動の経験がある（公式には&amp;quot;'''石原さとみ'''名義&amp;quot;で初出演した『[[わたしのグランパ]]』をもってデビュー作品としている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年、『[[きみはペット]]』（TBS系）の澁澤ルミ役で連続ドラマ初出演。同年、NHK朝の連続テレビ小説『[[てるてる家族]]』のヒロイン、岩田冬子役に抜擢され、広く世間に知られるようになり、以後多数のドラマ、映画に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年、NHK大河ドラマ『[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]』に[[静御前]]役として出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年、『'''[[Ns'あおい (テレビドラマ)|Ns'あおい]]'''』（フジテレビ系）で民放連続ドラマ初主演。同年秋には、『[[奇跡の人]]』の[[ヘレン・ケラー]]役で舞台に初挑戦する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年、[[つかこうへい]]作・演出の舞台『[[幕末純情伝]]』の[[沖田総司]]役で2度目の舞台出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年、『[[ヴォイス～命なき者の声～]]』(フジテレビ系)で[[月9]]ドラマ初出演、ヒロイン・久保秋佳奈子役を演じる。同年秋、[[井上ひさし]]新作書き下ろしの舞台『[[組曲 虐殺]]』にヒロイン・田口瀧子役で出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年、2年ぶりとなる主演ドラマ『[[霊能力者 小田霧響子の嘘]]』（テレビ朝日系）、スペシャルドラマ『[[坂の上の雲 (テレビドラマ)|坂の上の雲]]』（NHK）に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第27回ホリプロタレントスカウトキャラバン参加の時点でまだ高校1年生であり、以降しばらくは芸能活動とともに学業につとめたが、2005年3月に高校の卒業を経て以来現在は女優業に専念する。本格的な女優活動開始後も演劇に関する学科、もしくは単位制を設置する高校には転校せず、1年次に入学した全日制普通科のみの高校をそのまま卒業している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名は非公開である。現在の芸名の由来は自らは原石であるとしてつけた「原石」を逆にして苗字の『石原』、聡明で美しくありたいとしてつけた下の名前『聡美』を平仮名表記にしたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生の頃に[[ラジオパーソナリティ]]に憧れていたところ、テレビでみかけたフジテレビ系列のドラマ『[[WITH LOVE]]』の中で[[藤原紀香]]がラジオパーソナリティを演じているシーンをみかけて石原が“女優になればラジオパーソナリティができる”ものだと勘違いしたことが女優になろうとした最初のきっかけである。この事は2014年6月6日のZIPでも語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸能活動 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　2.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
[[デビュー]]以来ほぼ女優業に専念しており、[[テレビドラマ]]、[[日本映画]]の出演を中心に活動を行っている。特に[[テレビドラマ]]への出演が多い。2006年には「[[奇跡の人]]」で舞台へ進出。[[映画]]、テレビドラマを含め出演作品のうち、[[主役]]、[[ヒロイン]]としての出演が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バラエティ番組]]への出演も行うものの、出演するテレビドラマ、映画の[[プロモーション]]活動(いわゆる[[番宣]])をかねている事が殆ど。2008年9月4日放送のバラエティ「[[アメトーーク]]」には、漫画[[スラムダンク]]の大ファンということで「スラムダンク芸人」の企画に芸人と共に混じって参加、フリートークを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[雑誌]]等で[[水着]]を着て[[グラビア]]を[[撮影]]することは皆無である。自らの2冊の[[写真集]]、例年ハゴロモが販売する[[カレンダー]]も同様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[役名の歌手]]を含め、[[歌手]]業は未経験である。芸能活動で歌ったことはあり、NHK[[連続テレビ小説]]『[[てるてる家族]]』では、劇中「[[幸福を売る男]]」と「[[恋の季節]]」をソロで歌った。[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]のファンであり、フジテレビの[[新堂本兄弟]]においても、自らが[[プロモーションビデオ]]に出演したシングル曲、[[桜木町/シュミのハバ/夢の地図|桜木町]]を歌ったことがある。その際、冒頭部分を琴で演奏した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ラジオパーソナリティ]]が子どものころからの夢だとしており、2005年4月～2010年4月まで、丸5年にわたり週一回、自らの[[冠番組]]の番組のラジオパーソナリティを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ブログ]]は開設していないが、公式[[ウェブサイト]]に『さとみ日記』という[[Web日記]]を開設している。石原が『[[てるてる家族]]』に出演したときにその活動報告のために開設した『さとみの大阪日記』を[[クランクアップ]]後の石原のそれ以降の活動報告のためにそのまま残したものである。ここでは、撮影や[[イベント]]の模様や新年の挨拶などの写真や文章が[[アップロード]]されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目標とする女優に[[吉永小百合]]をあげている。吉永小百合とは2005年に映画『北の零年』で共演している。&lt;br /&gt;
お琴と看護についてZIPでも語っていた。GLAYとゆず好きなようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 石原さとみと佐藤健が熱愛!!人前で何度もキスを重ねるラブラブぶり(2012年7月) ==&lt;br /&gt;
清楚系女優として人気の石原さとみ（25）と、若手イケメン俳優・[[佐藤健]]（23）の熱愛がスクープされた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月中旬に二人が共演した舞台「ロミオとジュリエット」の打ち上げが都内の日本料理店で、佐藤と石原を含めて6人ほどで行われた。ジュリエット役の石原は大好きなビールをぐびぐびと飲みながら共演者やスタッフと談笑し、その横にはロミオ役の佐藤がぴったりと寄り添っていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
和気あいあいとした雰囲気だったが、酒が進むにつれて盛り上がった“ロミオとジュリエット”は、人目を気にせずにイチャつきだしたという。互いの身体をつっついたり手を触ったり、二人だけの世界に入り込んでしまった。周りが見て見ぬふりをしていると、ついには二人が“チュッチュッ”と何度もキスをしはじめたという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
周囲は「公然エロス」ともいえる熱いキスにあてられっぱなしだったようだが、関係者の間では二人の関係は既に知られていたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　4.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
『[[天国への応援歌 チアーズ〜チアリーディングにかけた青春〜]]』、『[[H2〜君といた日々]]』で共演した[[市川由衣]]、その他には[[井上真央]]と仲が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
=== 女優業 ===&lt;br /&gt;
* 第28回[[報知映画賞]]新人賞（わたしのグランパ、2003年）&lt;br /&gt;
* 第16回[[日刊スポーツ映画大賞]]新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第25回[[ヨコハマ映画祭]]最優秀新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第46回[[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]]新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第13回[[日本映画批評家大賞]]新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第27回[[日本アカデミー賞]]新人俳優賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第41回[[ゴールデン・アロー賞]]放送新人賞、最優秀新人賞（てるてる家族、同年）&lt;br /&gt;
* 第29回2005年[[エランドール賞]]新人賞（WATER BOYS2、2005年）&lt;br /&gt;
* [[第29回日本アカデミー賞]]優秀助演女優賞（北の零年、2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
スッキリ、PON　(2013年9月27日、2014年4月25日。VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
花丸。(2013年12月16日、TBS)&lt;br /&gt;
ヴランチ(2013年12月21日、TBS)&lt;br /&gt;
昼帯、ニューススター、(2013年12月27日、TBS)&lt;br /&gt;
ドッキリナビ(2013年12月30日、TBS)&lt;br /&gt;
ドッキリ、(TBSの方。2014年1月2日)&lt;br /&gt;
目覚まし、特種、いいとも。兵兵兵(2014年1月13日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
いいともには27日&lt;br /&gt;
にもトークゲスト出演&lt;br /&gt;
ネプリ(2014年1月27日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
実父。スッキリ(2014年3月20日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIPは5月15日も出演&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日。(2014年3月22日。VTR出演。)フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年3月24日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年5月15日のワイドショー&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年5月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しやがれ(2014年5月24日。日本テレビ)6月14日に再放送放送された&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年5月29日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年5月30日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
しゅういち(2014年6月1日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年6月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年7月18日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんまのまんま(関東では2014年8月2日。関西テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　3.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
* [[ホ・ギ・ラ・ラ]]（2002年） - サンジュ 役&lt;br /&gt;
* [[船を降りたら彼女の島]]（2003年） - 水上ちづる 役&lt;br /&gt;
* [[わたしのグランパ]]（2003年、[[東映]]） - 五代珠子 役※公式にはこの作品がデビュー作である。2014年6月6日のZIPで放送された&lt;br /&gt;
* [[Jam Films]] S '''すべり台'''（2005年）&lt;br /&gt;
* [[北の零年]]（[[2005年]]、東映） - 小松原多恵 役&lt;br /&gt;
* [[包帯クラブ]]（[[2007年]]、東映） - 騎馬笑美子（ワラ） 役&lt;br /&gt;
* [[銀幕版 スシ王子! 〜ニューヨークへ行く〜]]（2008年4月19日公開、[[カメオ出演|友情出演]]） - 武留守リリー（ギャル師匠時） 役&lt;br /&gt;
* ''' [[フライング☆ラビッツ]]'''（[[2008年]]、東映） - 主演・早瀬ゆかり 役&lt;br /&gt;
* [[人間失格]]（[[2010年]]、角川） - 良子 役&lt;br /&gt;
* [[座頭市 THE LAST]]（2010年、東宝） - タネ 役&lt;br /&gt;
* [[インシテミル|インシテミル 7日間のデス・ゲーム]]（2010年、ワーナーブラザーズ） - 関水美夜 役&lt;br /&gt;
* [[漫才ギャング]]（2011年、角川） - 宮崎由美子 役&lt;br /&gt;
モンスター、(2014年、ヒロイン、)&lt;br /&gt;
2013年9月10日のPONで出ることが発表された&lt;br /&gt;
2014年3月20日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連続テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　5.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　6.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
* [[きみはペット]]（2003年4月-6月、[[TBSテレビ|TBS]]） - 澁澤ルミ 役&lt;br /&gt;
* '''[[連続テレビ小説|NHK連続テレビ小説]] [[てるてる家族]]'''（2003年9月-2004年3月、[[日本放送協会|NHK]]） - 主演・岩田冬子 役&lt;br /&gt;
* [[WATER BOYS2]] （2004年7月-9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 矢沢栞 役&lt;br /&gt;
* [[H2〜君といた日々|H2～君といた日々]]（2005年1月-3月、TBS） - 古賀春華 役&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]] [[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]（2005年1月-12月、NHK） - 静（[[静御前]]） 役&lt;br /&gt;
* '''[[Ns'あおい (テレビドラマ)|Ns'あおい]]'''（2006年1月-3月、フジテレビ） - 主演・美空あおい 役&lt;br /&gt;
* '''[[花嫁とパパ]]'''（2007年4月-6月、フジテレビ） - 主演・宇崎愛子 役&lt;br /&gt;
* [[まるまるちびまる子ちゃん]]（2007年12月6日『まる子、ピンポンパンを踊る』の回、フジテレビ） - ゲスト出演・ピンポンパンのお姉さん 役&lt;br /&gt;
* '''[[パズル (テレビドラマ)|パズル]]'''（2008年4月-6月、[[ABCテレビ|朝日放送]]・[[テレビ朝日]]共同制作） - 主演・鮎川美沙子 役&lt;br /&gt;
* [[Walkin' Butterfly|ウォーキン☆バタフライ]]（2008年7月-9月、[[テレビ東京]]） - ゲスト出演・早瀬ゆかり 役 (第1、10話 ※映画『フライング☆ラビッツ』との連動企画)&lt;br /&gt;
* [[ヴォイス〜命なき者の声〜]]（2009年1月-3月、フジテレビ） - 久保秋佳奈子 役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] (2009年8月8日、TBS) - ゲスト出演・駄菓子屋の「若いモエコ」役&lt;br /&gt;
* [[左目探偵EYE]]（2010年1月-3月、日本テレビ） - 狭山瞳 役&lt;br /&gt;
* [[逃亡弁護士 成田誠|逃亡弁護士]]（2010年7月-9月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・ホリプロ共同制作） - 二ノ宮絵美 役&lt;br /&gt;
* '''[[霊能力者 小田霧響子の嘘]]'''（2010年10月放送予定、テレビ朝日） - 主演・小田霧響子 役&lt;br /&gt;
* [[坂の上の雲 (テレビドラマ)|坂の上の雲]]（2010年秋放送の第2部より、NHK） - 秋山季子 役&lt;br /&gt;
ショコラティエ、(2014年1月から3月。砂絵子、役)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* 第30回[[ラジオ・チャリティー・ミュージックソン]]パーソナリティ（2004年12月24日-25日、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[石原さとみ SAY TO ME!]]（2005年4月2日-2010年4月4日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[石原さとみのオールナイトニッポン]]（2007年1月12日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
; 石原さとみファースト写真集&lt;br /&gt;
: 三部構成で、それぞれ[[根本好伸]]・[[熊谷貫]]・[[原田達夫]]により撮影。ホリプロタレントスカウトキャラバンの模様やわたしのグランパの収録風景も収める。[[文藝春秋]]により2003年3月25日発売。 ISBN 4-16-359540-6&lt;br /&gt;
; たゆたい&lt;br /&gt;
: [[ベトナム]]での[[ロケーション撮影|ロケ]]による[[グラビア]]をはじめ、過去の[[週刊少年サンデー]]のグラビア、幼少時や小学生時代の[[プライベート]]の写真を収録。熊谷貫撮影。[[小学館]]により2005年11月16日発売。ISBN 4-09-363702-4&lt;br /&gt;
; 二十歳、夏&lt;br /&gt;
: [[屋久島]]でのロケによるグラビア等をおさめる。[[小澤忠恭]]撮影。[[ワニブックス]]より2007年8月28日発売。 ISBN 4-8470-4034-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 石原さとみの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　7.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　8.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　9.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　10.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　11.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　12.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　13.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　14.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　15.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　16.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　17.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　18.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　19.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　20.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　21.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　22.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　23.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　24.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　25.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　26.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　27.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　28.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　29.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　30.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　31.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　32.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　33.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　34.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　35.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　36.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　37.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　38.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　39.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　40.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　41.jpg|300px]][[Image:石原さとみ42.jpg|300px]][[Image:石原さとみ43.jpg|300px]][[Image:石原さとみ44.jpg|300px]][[Image:石原さとみ45.jpg|300px]][[Image:石原さとみ46.jpg|300px]][[Image:石原さとみ47.jpg|300px]][[Image:石原さとみ48.jpg|300px]][[Image:石原さとみ49.jpg|300px]][[Image:石原さとみ50.jpg|300px]][[Image:石原さとみ51.jpg|300px]][[Image:石原さとみ52.jpg|300px]][[Image:石原さとみ53.jpg|300px]][[Image:石原さとみ54.jpg|300px]][[Image:石原さとみ55.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[石原さとみ2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いしはら さとみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=AKB48&amp;diff=238545</id>
		<title>AKB48</title>
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				<updated>2014-07-19T06:44:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:AKB48の1.jpg|400px|thumb|「スカート、ひらり」のジャケット。左から小嶋陽菜、成田梨紗、前田敦子、高橋みなみ、板野友美、折井あゆみ、大島麻衣]]&lt;br /&gt;
[[Image:AKB48の2.jpg|400px|thumb|AKB48]]&lt;br /&gt;
[[Image:AKB48の3.jpg|400px|thumb|AKB48]]&lt;br /&gt;
[[Image:AKB485.jpg|400px|thumb|AKB48]]&lt;br /&gt;
[[Image:AKB486.jpg|400px|thumb|AKB48]]&lt;br /&gt;
'''AKB48'''（エーケービー フォーティエイト）は、[[日本]]の[[女性アイドルグループ]]。[[秋元康]]の[[プロデュース]]により、[[2005年]]に誕生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:菊地彩香.jpg|400px|thumb|解雇された[[菊地彩香]]（現・菊地あやか）]]&lt;br /&gt;
[[東京都]][[千代田区]]・[[秋葉原]]（[[外神田]]）に専用[[劇場]]である[[AKB48劇場]]を持ち、「'''会いに行けるアイドル'''」を[[概念|コンセプト]]に、専用劇場でチームごとに日替わりでほぼ毎日公演を行っている。メディアを通した遠い存在だった[[アイドル]]を身近に感じ、その成長していく過程をファンに見てもらい、共に成長していくアイドル・プロジェクトとされている。人気の上昇に伴って本業以外でも個々で活動するメンバーが増えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年、専用劇場で初の公演を行い、2006年2月にシングル「桜の花びらたち」でインディーズデビュー。同年8月シングル「会いたかった」で[[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。当初は全くの無名で、関係者からの期待も薄かった。しかし、[[口コミ]]などでアイドルファンを中心に話題となり、徐々に専用劇場が連日満員になっていく。2007年には「アキバ枠」で『[[第58回NHK紅白歌合戦]]』に出場するものの、当時は「秋葉原の[[おたく|オタク]]向けアイドル」というイメージが強かったこともあり、世間の関心は薄かった。しかし、2008年にシングル「大声ダイヤモンド」で本格的にブレイク。2000年代の[[CD不況]]の逆風の中ヒット曲を次々と生み出し、いわゆる[[ライブアイドル|地下アイドル]]出身で史上初めて[[ミリオンセラー]]を記録し、メディアから「AKB現象」「国民的アイドル」と呼ばれるほどの人気を博した唯一の例となる。CD総売り上げは、2011年10月26日の23枚目シングル「風は吹いている」発売の時点で1034万枚となり、日本の女性グループとしては4組目の1000万枚突破を記録、21世紀にCDデビューした日本のアーティストでは最高売上を記録している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バンダイ]]が行った「バンダイこどもアンケートレポート」によると、3歳から12歳までの児童の保護者を対象に2011年2月（集計は前年12月に実施）に行われたアンケートで、「お子様の好きな芸能人は誰ですか?」の総合2位にランクインしている。集計を行ったバンダイは、この年代の女の子にとってAKB48は憧れの存在であると分析している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[人数の推移や加入、卒業、昇格などメンバー構成に関する略歴|AKB48のグループ構成]]参照&lt;br /&gt;
=== 2005年 ===&lt;br /&gt;
[[image:西川七海.jpg|400px|thumb|解雇された[[西川七海]]　のち[[乃木坂46]]に移るが続かず引退]]&lt;br /&gt;
* 7月、総合プロデューサーの秋元康が主導で「秋葉原48プロジェクト」第1期生メンバー募集を開始する。&lt;br /&gt;
* 10月30日、東京都港区の芝浦スタジオで最終審査を開催。全応募者7924人のうち、書類審査で絞られた45人の中から、最終的に24人の合格者（倍率約330倍）が発表される。このうち2012年1月現在も継続してAKB48に在籍するのは[[板野友美]]、[[小嶋陽菜]]、[[高橋みなみ]]、[[平嶋夏海]]、[[前田敦子]]、[[峯岸みなみ]]の6名。&lt;br /&gt;
* 11月3日、都内スタジオで、[[夏まゆみ]]指導による合格者のシアターレッスン開始、約1か月間の集中特訓が行われる。その後、11月23日からは突貫工事中の[[AKB48劇場|秋葉原48劇場]]ステージに場所を移す。&lt;br /&gt;
* 当初劇場グランドオープンを12月1日としていたが、11月28日になり1週間の延期を発表、12月8日、秋葉原48劇場の[[こけら落し|杮落とし]]となる第1回公演を実施。しかし一般の観客は7人であった（72人中65人が関係者）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2006年 ===&lt;br /&gt;
[[Image:石黒貴己.jpg|400px|thumb|解雇された[[石黒貴己]]]]&lt;br /&gt;
* 2月1日、初のCDシングル「[[桜の花びらたち]]」をインディーズレーベルから発売。&lt;br /&gt;
* 2月4日、シアター公演初の満員御礼を記録。&lt;br /&gt;
* 2月19日、第2期オーディション開始。業界初の[[テレビ電話]]オーディションを実施。26日に19人の合格者発表、チームK誕生。このうち2012年1月現在も継続してAKB48に在籍するのは[[秋元才加]]、[[梅田彩佳]]、[[大島優子]]、[[河西智美]]、[[小林香菜]]、[[佐藤夏希]]、[[増田有華]]、[[松原夏海]]、[[宮澤佐江]]の9名。&lt;br /&gt;
* 3月1日、初写真集「密着!『AKB48』〜写真集 Vol.1 the・デビュー」発売。&lt;br /&gt;
* 4月1日、チームK劇場初公演。初日は満員であったが、3日目には観客数が半減する。&lt;br /&gt;
* 6月4日、同7日に発売される2ndシングル「[[スカート、ひらり]]」発売記念として、チームA、K初の合同ライブを[[秋葉原UDX]]で開催、約1500人を動員。&lt;br /&gt;
* 6月9日、「スカート、ひらり」で、『[[ミュージックステーション]]』『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』両番組に出演、歌でのテレビ初出演を果たす。&lt;br /&gt;
* 7月23日、「AKB48と行く[[浅草花やしき|花やしき]]ツアー」開催。&lt;br /&gt;
* 8月22日、公式ファンクラブ「柱の会」結成。&lt;br /&gt;
* 10月25日、[[デフスターレコーズ]]から1stシングル「[[会いたかった]]」をリリース、メジャーデビューを果たす。オリコンウィークリーチャート12位。&lt;br /&gt;
* 11月3 - 4日、[[日本青年館]]で、劇場外で初となるコンサート『AKB48 ファーストコンサート「会いたかった 〜柱はないぜ!〜」』を開催。&lt;br /&gt;
* 12月3日、3期生の合格者20名を発表、チームB誕生。但し、その後辞退者が相次ぎ、実際にデビューしたのは13名だったため、当時のチームAから「サポートメンバー」として3名をチームBに異動させることとなる。13名のうち2012年1月現在も継続してAKB48に在籍するのは[[多田愛佳]]、[[柏木由紀]]、[[片山陽加]]、[[田名部生来]]、[[仲川遥香]]、[[仲谷明香]]、[[米沢瑠美]]、[[渡辺麻友]]の8名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2007年 ===&lt;br /&gt;
* 1月31日、メジャー2ndシングル「[[制服が邪魔をする]]」リリース。発売日に渋谷でストリートライブ敢行。同曲はオリコンウィークリーチャートで7位となり初のトップ10入り。&lt;br /&gt;
* 3月10日 - 4月1日、初の全国ツアー「AKB48 春のちょっとだけ全国ツアー 〜まだまだだぜAKB48!〜」を東京、名古屋、福岡、大阪で開催。&lt;br /&gt;
* 4月8日、チームB劇場初公演。初日から千秋楽まで満員御礼となる。&lt;br /&gt;
* 7月20日、劇場公演500回目を記念し、紅白饅頭がメンバーから劇場入場者一人一人に手渡される。&lt;br /&gt;
* 8月18日 - 25日、映画「[[伝染歌]]」に出演したメンバー10名が、先行上映が行われていた東京都[[中央区 (東京都)|中央区]][[築地]]の[[東京劇場]]で「ギネスに挑戦 怒涛の1週間・連続舞台挨拶」として30回連続で舞台挨拶を敢行。&lt;br /&gt;
* 9月22日、チームBが、[[中華人民共和国|中国]]・[[北京市|北京]]で行われた「中日文化人懇談会2007〜オープンカレッジ in 北京〜」に秋元康とともに参加、中国芸術研究院でAKB48初の日本国外公演となるライブを行い、6曲を披露。&lt;br /&gt;
* 12月31日、『第58回NHK紅白歌合戦』に、[[中川翔子]]、[[リア・ディゾン]]らとともにいわゆる「アキバ枠」で初出場。1グループでの紅白出場としては当時最多となる43人が出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2008年 ===&lt;br /&gt;
[[Image:豊田早姫.jpg|400px|thumb|解雇された[[豊田早姫]]]]&lt;br /&gt;
* 1月1日、ファーストアルバム『[[SET LIST〜グレイテストソングス 2006-2007〜]]』発売。&lt;br /&gt;
* 1月24日、AKB48地上波初の[[冠番組]]『[[AKB1じ59ふん!]]』がスタート。その後『[[AKB0じ59ふん!]]』を経て2012年現在も『[[AKBINGO!]]』として放送中。&lt;br /&gt;
* 2月、9thシングル「[[桜の花びらたち#桜の花びらたち2008|桜の花びらたち2008]]」の販売方法を巡るトラブル（[[#独占禁止法違反騒動|後述]]）が発生。デフスターレコーズとの契約が打ち切られてしまう。それ以後、メジャー・シングルが出せない状態となり次作シングルはネット配信のみとなる。デフスターレコーズはその後2010年7月14日にデフスター時代のミュージック・ビデオを収録したDVD「[[逃した魚たち〜シングル・ビデオコレクション〜]]」をリリースしている。&lt;br /&gt;
* 10月22日、[[キングレコード]]（[[You, Be Cool!]]）へのレコード会社移籍後初となるシングル「[[大声ダイヤモンド]]」リリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2009年 ===&lt;br /&gt;
[[Image:AKB48_4.jpg|400px|thumb|AKB48]]&lt;br /&gt;
* 1月31日、[[エプソン品川アクアスタジアム#Stellar Ball（ステラボール）|品川ステラボール]]で開催された「アイドル選手権 Push★1」イベントにて、AKB48の7名（板野、大島麻、大島優、小野、河西、小嶋陽、前田敦）およびSKE48・[[松井珠理奈]]の8名と、[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]の8名、計16名からなるグループ、[[AKBアイドリング!!!]]が、デビュー曲「[[チューしようぜ!]]」を初披露、同曲は4月1日に[[ポニーキャニオン]]からシングルリリース。&lt;br /&gt;
* 6月 - 7月、『[[AKB48 13thシングル選抜総選挙「神様に誓ってガチです」]]』（第1回選抜総選挙）を実施、前田敦子が1位となり、13thシングル「[[言い訳Maybe]]」のセンターを獲得。&lt;br /&gt;
* 8月22日 - 23日、[[日本武道館]]2DAYSコンサート『AKB104選抜メンバー組閣祭り』を開催、組閣（チームシャッフル）を発表。一部メンバーのチーム異動と研究生の昇格、および4名のSDN48への完全移籍を発表。新チームにキャプテン制を導入、チームAは高橋みなみ、チームKは秋元才加、チームBは柏木由紀をそれぞれキャプテンに指名。&lt;br /&gt;
* 10月21日、14thシングル「[[RIVER (AKB48の曲)|RIVER]]」をリリースし、グループ'''初の[[オリコンチャート|オリコンウィークリーチャート]]1位'''を獲得。&lt;br /&gt;
* 12月31日、『[[第60回NHK紅白歌合戦]]』に2年ぶり2度目の出場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2010年 ===&lt;br /&gt;
* 2月17日、15thシングル「[[桜の栞]]」を発売、女性グループとして7年ぶりの初動売上30万枚突破記録を記録。&lt;br /&gt;
* 2月21日 - 7月27日、組閣（チームシャッフル）の実施（[[#メンバー|後述]]）。&lt;br /&gt;
* 5月26日、16thシングル「[[ポニーテールとシュシュ]]」を発売し、女性グループとして9年5か月ぶりとなる初動50万枚超えを達成。&lt;br /&gt;
* 5月 - 6月、『[[AKB48 17thシングル選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」]]』（第2回選抜総選挙）を実施し、大島優子が初のセンターを獲得。&lt;br /&gt;
* 7月14日、デフスターレコーズよりDVD『逃した魚たち〜シングル・ビデオコレクション〜』、CD『[[SET LIST〜グレイテストソングス〜完全盤]]』をリリース。&lt;br /&gt;
* 8月18日、17thシングル「[[ヘビーローテーション (曲)|ヘビーローテーション]]」を発売し、女性グループとして初となる2作連続での初動50万枚超えを達成したほか、2010年8月25日発表の[[レコチョク]]週間ランキングで、[[着うた]]・[[着うたフル]]・[[ミュージック・ビデオ|ビデオクリップ]]・着信ムービー・[[着信メロディ]]の各ウィークリーランキングで5冠を獲得。&lt;br /&gt;
* 8月31日、公式ファンクラブ「柱の会」を2011年9月をもって廃止することを発表&lt;br /&gt;
* 9月21日、日本武道館で『[[AKB48 19thシングル選抜じゃんけん大会]]』が開催され、[[内田眞由美]]が初のセンターを獲得。&lt;br /&gt;
* 9月30日、この日をもって「柱の会」の新規入会および更新受付を終了。&lt;br /&gt;
* 10月15日、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』に出演した秋元才加が、13日に発覚した[[広井王子]]との関係を巡る一連の騒動の責任を取り、チームKキャプテンを辞任することを表明、以後チームKはキャプテン不在となる。&lt;br /&gt;
* 10月24日、日本国外初となるAKB48 OFFICIAL SHOP HONG KONG（AKB48香港專門店）を、「[[香港]]の秋葉原」こと[[深水ホ|深水埗]]（サムスイポー）のショッピングモール『西九龍中心』内にオープン。12月1日には[[銅鑼湾|コーズウェイベイ]]の[[タイムズスクウェア (香港)|タイムズスクウェア]]前にAKB48 MUSEUM HONG KONG（AKB48香港資料館）がオープン。&lt;br /&gt;
* 10月27日、18thシングル「[[Beginner]]」を発売し、グループ初の[[ミリオンセラー#音楽|ミリオンセラー]]を達成。ならびに日本における女性アイドルグループ5作連続1位、シングル年間1位、および21世紀最大の初動売上を記録。&lt;br /&gt;
* 11月18日、『[[ギネス・ワールド・レコーズ]]』により「世界一人数の多いポップグループ（&amp;quot;Largest Pop Group&amp;quot;）」（正規メンバー48名）として認定される。&lt;br /&gt;
* 12月31日、『[[第61回NHK紅白歌合戦]]』に2年連続3回目の出場。研究生、SKE48、またまだ公演を行っていない[[NMB48]]メンバーも含めた、1グループ名義としては史上最多の130人で出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2011年 ===&lt;br /&gt;
[[Image:AKB486.jpg|400px|thumb|AKB48]]&lt;br /&gt;
* 1月10日付のオリコン週間シングルランキングにおいて、女性グループ初となる4曲同時トップ10入りを果たす。さらに4曲同時トップ10入りは計3週間続き、オリコン史上初の記録達成。&lt;br /&gt;
* 1月22日、AKB48初のドキュンタリー映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 to be continued 10年後、少女たちは今の自分に何を思うのだろう?]]』が公開。&lt;br /&gt;
* 2月22日、同月16日に発売されたシングル「[[桜の木になろう]]」の初週売上枚数が94.2万枚に達し、発売1週目売上で歴代6位、女性アーティストの楽曲としては[[宇多田ヒカル]]「[[Addicted To You]]」に次ぐ歴代2位となると同時に、同曲以来11年3か月ぶりの初週売上90万枚超を記録。同時に女性グループとして[[ピンク・レディー]]以来&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;「[[S・O・S]]」から「[[カメレオン・アーミー (ピンク・レディーの曲)|カメレオン・アーミー]]」まで9作連続1位。&amp;lt;/ref&amp;gt;となるシングル7作連続首位を達成。&lt;br /&gt;
* 2月27日、[[東京マラソン2011]]でフルマラソンを完走した秋元才加が、総合プロデューサーの秋元康からメールによりチームKキャプテン復帰を告げられる。&lt;br /&gt;
* 3月4日、「桜の木になろう」の同日付累計出荷枚数が115万枚となり、18枚目のシングル「Beginner」以来2作品目のミリオンセラーとなる。&lt;br /&gt;
* 3月11日、[[東北地方太平洋沖地震]]（[[東日本大震災]]）の発生により発生後は終日公共交通機関が麻痺したこと、また劇場内部の施設の安全確認が必要となったことなどから、当日予定されていたSDN48公演以降、28日までAKB48劇場での公演を休止。&lt;br /&gt;
* 3月14日、東北地方太平洋沖地震の被災者へ向けたAKB48プロジェクト義援金受付口座を[[りそな銀行]]渋谷支店および[[三菱東京UFJ銀行]]五反田支店に開設。翌15日、AKB48プロジェクトとして同口座に5億円を寄付することを発表。&lt;br /&gt;
* 3月26-27日、東日本大震災の為中止となったコンサート「たかみなについて行きます」の代替として、26-27日まで会場に予定されていた[[横浜アリーナ]]で『「誰かのために」チャリティイベント』を開催した。&lt;br /&gt;
* 3月15日、4月6日発売予定であった3rdアルバム『[[ここにいたこと]]』の発売延期、および劇場盤発売記念握手会の開催中止・劇場盤のキャンセルを発表。なお3月29日に、『ここにいたこと』の新たな発売日を6月8日と発表。&lt;br /&gt;
* 4月1日、『[[チームA 3rd Stage「誰かのために」]]』公演曲の再収録版「[[誰かのために -What can I do for someone?-]]&amp;amp;lt;配信限定チャリティソング&amp;amp;gt;」を[[レコチョク]]『[[着うた]]』『[[着うたフル]]』『[[着うたフルプラス]]』（ビデオクリップは同6日 映像の内容は沖縄国際映画祭への飛び入り、「たかみなに――」の中止の代替として行なわれた横浜アリーナでの義援金募集の様子、再レコーディングのスタジオで「私たちにできることをしなくちゃ」と涙ぐむ高橋みなみの姿など）配信。全収益を東北地方太平洋沖地震被災者へ寄付された。&lt;br /&gt;
* 3月29日、「AKB48プロジェクト」改め「誰かのためにプロジェクト」の一環として、21stシングルを5月25日に発売し、収益の一部を東北地方太平洋沖地震の義援金として寄付すること、併せて、「22ndシングル選抜総選挙」を開催することを発表。&lt;br /&gt;
* 4月8日、AKB48劇場での公演形態が、この日から劇場オープン以来行われていたチーム別公演から演目別公演に変更。&lt;br /&gt;
* 5月14日、[[シンガポール]]のショッピングモール『*SKAPE』内に、AKB48 OFFICIAL SHOP SINGAPOREと、併設のAKB48 Cafeを開業。翌15日から併設のAKB48 THEATER SINGAPOREで日本国外初の定期公演を開始。&lt;br /&gt;
* 5月25日、21stシングル「[[Everyday、カチューシャ]]」を発売。発売初週に133.4万枚を売り上げ、初週ミリオンを達成。&lt;br /&gt;
* 6月6日、昇格後もチーム研究生に留め置かれていた正規メンバーら10名によりチーム4を結成。&lt;br /&gt;
* 5月 - 6月にかけて『[[AKB48 22ndシングル選抜総選挙]]』（第3回選抜総選挙）を実施し、前田敦子がセンターを獲得。&lt;br /&gt;
* 7月23日、AKB48 OFFICIAL SHOP TAIWAN（AKB48台灣專門店）を、[[台湾]]・[[台北市]][[万華区]]の、「台北の[[原宿]]」と言われる[[西門町]]のファッションビル『誠品116』内にオープン。10月20日には、「AKB48 Cafe」を同店に併設開業。&lt;br /&gt;
* 7月30日、AKB48 OFFICIAL SHOP HARAJUKUをJR[[原宿駅]]前の[[竹下通り]]にオープン。&lt;br /&gt;
* 8月24日、22ndシングル「[[フライングゲット (曲)|フライングゲット]]」を発売。8月23日付オリコンデイリーチャートで約102.6万枚を売り上げ、オリコンランキング史上初となる発売初日ミリオンを達成。また、初週に135.4万枚を売り上げ、前作に続き2作連続の初週ミリオンとなった。&lt;br /&gt;
* 9月20日、日本武道館で『[[AKB48 24thシングル選抜じゃんけん大会]]』が開催され、[[篠田麻里子]]が初のセンターを獲得。&lt;br /&gt;
* 9月29日、AKB48 CAFE &amp;amp; SHOP AKIHABARAをJR[[秋葉原駅]]前にオープン。&lt;br /&gt;
* 9月30日、この日をもって「柱の会」会員向けサービスを終了し、「柱の会」を廃止。&lt;br /&gt;
* 10月6日、『[[第62回NHK紅白歌合戦]]』の紅白応援隊に[[テリー伊藤]]と共に就任。&lt;br /&gt;
* 10月10日、チーム4劇場初公演。&lt;br /&gt;
* 10月26日、23rdシングル「[[風は吹いている]]」を発売。10月25日付オリコンデイリーチャートで前作「フライングゲット」を抜き、約104.6万枚を売り上げた。&lt;br /&gt;
* 11月22日、[[中華人民共和国|中国]]・[[上海市|上海]]にオフィシャルショップオープン。&lt;br /&gt;
* 12月7日、24thシングル「[[上からマリコ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* 12月8日、「柱の会」に代わる新しい公式ファンクラブ「二本柱の会」発足。同日、[[Google]]社との協力により[[Google+]]の[[プラットフォーム (コンピューティング)|プラットフォーム]]を利用したAKB48グループメンバーとファンとの交流サービス「AKB48 on Google+」を開始することを発表。&lt;br /&gt;
* 12月19日、この日発表された「オリコン2011年年間ランキング」で史上初の年間シングルTOP5を独占。また、年間売上1位の歌手に送られる「アーティスト別トータルセールス」を初受賞し、全16部門中最多の7冠を獲得。&lt;br /&gt;
* 12月30日、『[[第53回日本レコード大賞]]』日本レコード大賞、初受賞。&lt;br /&gt;
* 12月31日、『第62回NHK紅白歌合戦』に3年連続4回目の出場。前年に打ち立てた最多記録をさらに更新する210人で出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2012年 ===&lt;br /&gt;
* 1月27日、AKB48ドキュンタリー映画第2弾となる『[[DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る]]』が公開。&lt;br /&gt;
* 2月15日、25thシングル「[[GIVE ME FIVE!]]」を発売。表題曲はAKB48シングル史上初のバンド曲となる&amp;lt;ref&amp;gt;公演曲を含めばチームK3rd「脳内パラダイス」公演の「友よ」と、チームB4th「アイドルの夜明け」公演の「アイドルの夜明け」で行われている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2月27日付オリコン1位を獲得し、6作連続ミリオン・12作連続12作目の首位を獲得した。総売上枚数も1315.5万枚となり、モーニング娘の1180.8万枚（当時）を抜いた。&lt;br /&gt;
* 3月20日、「AKB48 CAFE &amp;amp; SHOP HAKATA」を[[福岡県]][[福岡市]]にオープン。&lt;br /&gt;
* 3月23日、3日間連続の『AKB48コンサート 業務連絡。頼むぞ、片山部長!in[[さいたまスーパーアリーナ]]』初日公演において[[東京ドーム]]公演を開催することを発表した。&lt;br /&gt;
* 3月24日、コンサート2日目にSKE48チームSの松井珠理奈がAKB48のチームKへ、NMB48チームNの[[渡辺美優紀]]がAKB48のチームBへ期間限定で兼任することを発表した。さらに、秋元康のGoogle+ではチーム8を結成する予定であることを公表した。ただし、後述する東京ドーム公演でのチーム再編発表では3チーム体制に戻すことが明らかにされている。&lt;br /&gt;
* 3月25日、コンサート3日目に、「AKB48 27thシングル選抜総選挙」を開催することを発表した。同じ公演で、前田敦子がグループから卒業することを宣言した。&lt;br /&gt;
* 3月30日、東京ドームで開催された[[日本プロ野球|プロ野球]][[セントラル・リーグ]]公式戦[[読売ジャイアンツ]]対[[東京ヤクルトスワローズ]]第1回戦において[[国歌斉唱]]を務めた。&lt;br /&gt;
* 4月4日、「AKB48 CAFE &amp;amp; SHOP NAMBA」を[[なんばグランド花月]]内にオープン。&lt;br /&gt;
* 5月23日、26thシングル「[[真夏のSounds good !]]」を発売。初日売上で自身が持つ最高記録を超える約117.1万枚を売り上げた。8月時点でも売上は約182万枚となり、当時自身の売上No.1シングルとなった。&lt;br /&gt;
* 6月6日、『[[AKB48 27thシングル選抜総選挙]]』（第4回選抜総選挙）を実施し。大島優子が1位となり、センターポジションを獲得。&lt;br /&gt;
* 8月15日、4thアルバム『[[1830m]]』を発売。&lt;br /&gt;
* 8月21日、これまで、AKB48公式サイト・ショップでのみの販売であったAKSレーベルのAKB48関連DVD作品の大半&amp;lt;ref&amp;gt;2012年現在公演中の劇場公演DVDと、2012年に行われたコンサート・イベントのDVD作品を除く。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、CD・DVDショップでの販売を開始&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11311954883.html 「AKB48のDVDがいっぱい 〜あなたはどの作品を見たいですか?〜 全国販売開始!!」] - AKB48オフィシャルブログ（2012年7月26日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 8月24日 - 26日、東京ドームで『AKB48 in TOKYO DOME 〜1830mの夢〜』を開催。初日公演において、2度目のチーム再編（組閣）とその概要を発表。チーム4を廃止しての3チーム体制への回帰、チームAのキャプテンだった高橋みなみの総監督就任とチームキャプテンの総入れ替えも発表された。チームAは篠田麻里子、チームKは秋元才加に代わり大島優子、チームBは柏木由紀に代わり梅田彩佳が就任（梅田はチームKからの異動）。&lt;br /&gt;
* 8月27日、[[京楽産業.]]より「[[CRぱちんこAKB48]]」がホールデビュー。&lt;br /&gt;
* 8月29日、27thシングル「[[ギンガムチェック]]」を発売。グループ9枚目の100万枚突破を記録。&lt;br /&gt;
* 9月18日、日本武道館で『[[AKB48 29thシングル選抜じゃんけん大会]]』を開催。[[島崎遥香]]が優勝し、初のセンターポジションを獲得。&lt;br /&gt;
* 10月25日、Nintendoゲーム「AKB48+Me」が発売された。&lt;br /&gt;
* 10月31日、28thシングル「[[UZA (曲)|UZA]]」を発売。&lt;br /&gt;
* 12月5日、29thシングル「[[永遠プレッシャー]]」を発売。グループ11枚目の100万枚突破を記録。&lt;br /&gt;
* 12月20日、[[バンダイナムコゲームス]]より、[[PlayStation Portable|PSP]],[[PlayStation Vita|PSVITA]]用ソフト「[[AKB1/149 恋愛総選挙]]」を発売。&lt;br /&gt;
* 12月30日、『[[第54回日本レコード大賞]]』日本レコード大賞、史上6組目の2年連続受賞。女性グループとして連覇は史上初&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/movie/2020150/ 【レコ大】AKB48、史上6組目の2連覇達成　まゆゆ重圧明かし号泣] - ORICON STYLE（2012年12月30日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 12月31日、『[[第63回NHK紅白歌合戦]]』に4年連続5回目の出場。前年出場時の最多記録である210名より40名少ない170名で出演。人文字は配置転換を用いた二段構えで「日本ラララ」「がんばろう」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20130101-1066914.html AKB締めは「がんばろう」人文字／紅白] - 日刊スポーツ（2013年1月1日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2013年 ===&lt;br /&gt;
* 1月1日、AKB48劇場公演曲をスタジオレコーディングした『studio recordings コレクション』全20タイトルを発売&amp;lt;ref&amp;gt;『Team 4 1st stage「僕の太陽」』のみ22日発売&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 1月3日、「AKB48 OFFICIAL SHOP HARAJUKU」、入居先ビルの改築に伴い閉店&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0047826 AKB48オフィシャルショップ原宿が閉店へ] - シネマトゥデイ（2012年11月16日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。 &lt;br /&gt;
* 1月25日、『AKB48 リクエストアワーセットリストベスト100 2013』2日目公演においてSKE48劇場支配人（当時）の湯浅洋がAKB48劇場新支配人に、AKB48劇場支配人（当時）の[[戸賀崎智信]]のAKB48グループ総支配人にそれぞれ就任する人事案とファンによる信任投票の実施を発表。27日の同最終日公演において信任投票の結果、湯浅洋のAKB48劇場支配人就任が信任されず、これに伴いAKB48劇場支配人はAKB48グループ総支配人に就任した戸賀崎智信が兼任となり、湯浅は戸賀崎の下で支配人研究生として活動していくことが発表された。&lt;br /&gt;
* 2月1日、AKB48ドキュンタリー映画第3弾となる『[[DOCUMENTARY of AKB48 No flower without rain 少女たちは涙の後に何を見る?]]』が公開&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11384996489.html 「『DOCUMENTARY of AKB48』公開決定!」] - AKB48オフィシャルブログ（2012年10月21日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2月20日、30thシングル「[[So long !]]」を発売。グループ12枚目の100万枚突破を記録。&lt;br /&gt;
* 4月、[[朝日新聞]]夕刊にてコラム『AKB的人生論　大人たちに言いたい』連載開始。筆者は交代制。掲載は毎週金曜日。&lt;br /&gt;
* 4月10日、[[全日本空輸]] (ANA) との共同プロジェクト『Challenge for ASIA by ANA × AKB48』を開始することを発表。&lt;br /&gt;
* 4月25日 - 28日、『AKB48グループ臨時総会 〜白黒つけようじゃないか!〜』を日本武道館で開催、AKB48としては27日夜に単独、28日は48グループ総出演の一部として出演&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11489635630.html 『AKB48グループ臨時総会 〜白黒つけようじゃないか!〜』チケット先行発売のご案内] - AKB48オフィシャルブログ（2013年3月13日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 5月22日、31stシングル「[[さよならクロール]]」を発売し、初日の売り上げで「真夏のSounds good !」の持つ最高記録を超える約145万枚の歴代売上枚数1位を記録。また累計売り上げが約2185.2万枚となり、浜崎あゆみの約2141.6万枚を上回って、女性アーティスト最多となった。12月時点で売上は約194万枚となり、自身の売上No.1シングルとなった。&lt;br /&gt;
* 6月5日、「AKB48グループ研究生コンサート『推しメン早い者勝ち』」を日本武道館で開催&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB48グループ臨時総会 〜白黒つけようじゃないか!〜』最終日公演・昼の部において発表。[http://www.oricon.co.jp/news/music/2024144/full/ AKBグループ研究生が6月に単独武道館] - ORICON STYLE（2013年4月28日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 6月8日、[[横浜国際総合競技場|日産スタジアム]]で『AKB48スーパーフェスティバル 〜日産スタジアム、小(ち)っちぇ!小(ち)っちゃくないし!!〜』と『AKB48 32ndシングル選抜総選挙』開票イベントを開催。[[指原莉乃]]（HKT48）が1位となり、初のセンターポジションを獲得。また、篠田麻里子が7月での卒業を発表。&lt;br /&gt;
* 7月 - 8月、[[福岡ドーム|福岡 ヤフオク!ドーム]]（福岡県）・[[札幌ドーム]]（北海道）・[[大阪ドーム|京セラドーム大阪]]（大阪府）・[[ナゴヤドーム]]（愛知県）・東京ドーム（東京都）で5大ドームツアー『AKB48・2013真夏のドームツアー 〜まだまだ、やらなきゃいけないことがある〜』を開催。&lt;br /&gt;
* 8月21日、32ndシングル「[[恋するフォーチュンクッキー]]」を発売。初週で約133万枚を売上げ、13作連続ミリオンを達成。[[B'z]]と並んで歴代1位タイ記録となった。&lt;br /&gt;
* 8月24日、当日新たに研究生から昇格したメンバー16名によりチーム4を再結成。キャプテンは峯岸みなみ。湯浅AKB48劇場支配人も研究生から正式な支配人に昇格した。&lt;br /&gt;
* 9月12日、『[[AKB1/149 恋愛総選挙]]』の[[PlayStation 3]]版を発売。&lt;br /&gt;
* 9月18日、日本武道館において『[[AKB48 34thシングル選抜じゃんけん大会]]』を開催。[[松井珠理奈]]がセンターポジションを獲得。&lt;br /&gt;
* 10月30日、33rdシングル「[[ハート・エレキ]]」を発売。初週で約120.4万枚を売上げて14作連続ミリオンを達成し、B'zを抜いて日本歴代単独1位記録、通算ミリオン獲得数記録でもB'zの15作に並んで歴代1位タイ記録となった。またオリコン初登場1位が20作連続となり[[松田聖子]]、[[浜崎あゆみ]]と並んで女性アーティスト歴代1位タイ記録となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/music/2030480/full/ 【オリコン】AKB48、シングル20作連続首位　女性グループ初の快挙] - ORICON STYLE（2013年11月5日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 11月9日、youtube内AKB48 Official Channel!で配信された動画にて、2014年1月から「チームの公演倍率、ファンの支持率をプロ野球やサッカーのように競い合うペナントレースを実施する」ことと、また翌日行われるドラフトで交渉成立した場合にキャプテンの意向で正規メンバーか育成メンバーに振り分け可能な「育成メンバー制度」の導入を発表。&lt;br /&gt;
* 11月10日、[[グランドプリンスホテル新高輪]]において『AKB48グループドラフト会議』開催&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sanspo.com/geino/news/20130809/akb13080905050001-n1.html 新メンバー争奪! AKB「ドラフト会議」開催決定] - サンスポ（2013年8月9日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 11月21日、「恋するフォーチュンクッキー」が『[[第55回日本レコード大賞]]』の大賞候補曲となる優秀作品賞にノミネートされる。&lt;br /&gt;
* 12月11日、34thシングル「[[鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの]]」を発売。初週で約103万枚を売り上げて15作連続ミリオンを達成。通算ミリオン獲得回数も16に伸ばし、B'zを抜いて日本歴代単独1位の記録となる。またデビュー以来のシングル総売上枚数も2583万5000枚に上り、[[サザンオールスターズ]]の記録を上回る歴代3位となる。&lt;br /&gt;
* 12月15日、12月16日付オリコン年間ランキングの「シングルセールス部門」で「さよならクロール」が史上初の4年連続年間1位獲得で自身の持つ年間1位獲得回数の記録を4に伸ばした。また1位の「さよならクロール」、2位に「恋するフォーチュンクッキー」、3位に「ハート・エレキ」、4位には「So long !」が入り3年連続のTOP4を独占する。&lt;br /&gt;
* 12月17日、TOKYO DOME CITY HALLにて『第3回 AKB48紅白対抗歌合戦』を開催。当該イベントにおいて、2014年3月29日にAKB48単独公演、30日にAKB48グループ総出演公演を[[国立霞ヶ丘陸上競技場]]で開催することを発表。併せて同年4月には、さいたまスーパーアリーナでSKE48、NMB48、HKT48が単独公演を開催することも発表される。&lt;br /&gt;
* 12月24日 - 25日、『[[ラジオ・チャリティー・ミュージックソン|第39回ラジオ・チャリティー・ミュージックソン]]』（[[ニッポン放送]]）のメインパーソナリティとしてAKB48が出演&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.1242.com/musicthon2013/ 第39回ラジオ・チャリティー・ミュージックソン] - ニッポン放送公式HP&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 12月30日、3連覇のかかった『第55回日本レコード大賞』に出演したが、AKB48が受賞する前に3連覇を果たした[[EXILE]]に敗れた。&lt;br /&gt;
* 12月31日、『[[第64回NHK紅白歌合戦]]』に紅組出場歌手として5年連続6回目の出場を果たす。番組内のMCで大島優子が卒業を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2014年 ===&lt;br /&gt;
* 1月22日、5thアルバム『[[次の足跡]]』発売。&lt;br /&gt;
* 1月23日 - 26日、TOKYO DOME CITY HALLにおいて『AKB48 リクエストアワーセットリストベスト200 2014』（200位 - 101位）を開催。同イベント初日の23日、「会いに行くアイドル」をコンセプトに、47人のメンバー候補を47都道府県ごとに全国テレビ局主導のオーディションを実施し、[[トヨタ自動車]]が全面サポートする新チーム「チーム8」メンバーを決定する『AKB48 × TOYOTA Team 8 プロジェクト』始動を発表。&lt;br /&gt;
* 2月24日、[[Zepp|Zepp DiverCity Tokyo]]にて「AKB48グループ大組閣祭り」開催予定&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20140126-1249355.html AKBグループ大組閣祭り　2・24開催] 日刊スポーツ 2014年1月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2月26日、35thシングル「[[前しか向かねえ]]」発売予定&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kingrecords.co.jp/cs/t/t4356/ AKB48 35thシングル 詳細決定のお知らせ] キングレコード オフィシャルサイト 2014年1月24日付告示&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20140124-1248468.html 大島優子新曲センター「最高に暴れます」] 日刊スポーツ 2014年1月24日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 3月29日、[[国立霞ヶ丘陸上競技場]]にてAKB48単独で、翌30日にはAKB48グループ全体でコンサート開催予定。&lt;br /&gt;
* 4月6日、さいたまスーパーアリーナにおいて『AKB48 リクエストアワーセットリストベスト200 2014』（100位 - 1位）を開催予定。&lt;br /&gt;
5月25日。握手でメンバー襲われた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 活動方針 ==&lt;br /&gt;
[[Image:AKB商法1.jpg|600px|thumb|[[AKB商法]]]]&lt;br /&gt;
専用劇場（後述）で行われるコンサートは全て「'''公演'''」と銘打っており（「ライブ」「コンサート」と呼称されることはない）、2011年現在でもグループ活動の肝となっている。公演は全てオリジナル曲で行われ、オリジナル曲の数は2010年12月現在で380曲を越える。また、そのうちのほぼ全ての楽曲で総合プロデューサーの秋元康が作詞を担当(渡り廊下走り隊6thシングル「[[ギュッ]]」に収録される3曲は[[島田紳助|カシアス島田]]が、DiVA 1stシングル「[[月の裏側 (DiVAの曲)|月の裏側]]」に収録されている「インフォメーション」は[[小室哲哉]])が作詞している。秋元康は1回の公演につき1000曲以上のデモテープを集め、何日もかけてそれを聴きながら使用する曲を選んでいるという)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバー間及びメンバー以外とは恋愛禁止とされている（厳密には片想いはOKだが、両想いは厳禁とされる。ただ、恋愛相手がメンバー以外であり、片想いから両想いになった場合や、両想いであるが、当人同士がそのことに気づいていない場合などのルールは決まっていないため、形骸化されているものとされる）。メンバーには、特に初期に加入した者を中心に「AKB48は一つの通過点」という認識を持つ者が多く、全員が[[歌手]]を目指している訳ではなく、歌手・[[声優]]・[[ファッションデザイナー]]・[[俳優|女優]]など志望する職業まで様々である。ただし、AKB48が音楽番組等に出演、さらにメジャーデビューしたことにより、AKB48が「結構知ってる存在」になったため、特にメジャーデビュー直後の[[#第三期AKB48追加メンバーオーディション|第三期オーディション]]以降に加入したメンバーには、AKB48そのものが「大好きで入りたい」という者も多く、大島優子によれば、特に8期生以降の新加入メンバーにはその傾向が顕著となっている。5期生位までは[[モーニング娘。]]に憧れての加入者が多い。小嶋陽菜はAKB48よりもモー娘に入りたかったとショージキ将棋で言っており、指原・北原・柏木・宮澤が秋祭りで[[ミニモニ]]を披露した際も練習はしてなかったと言う。公式ブログのタイトルが示すように、[[東京ドーム]]でのコンサート開催を目標に置いている。当初は、メジャーデビューを目標にしていた。メンバーが着用する衣装のデザインは女子高生の制服をモチーフとした形と思われるがデザイナーの茅野しのぶが一手に担当しており、各楽曲のイメージに合わせてデザインした衣装に、各メンバーのキャラクターや体形に合わせ調整を加えるため、その総数は1000着を超える。2010年代に入り、楽曲「言い訳Maybe」の衣装に使用された赤チェック柄が女性の間で流行するなど、ファッション業界からも注目されるようになっている。なお、実際の製作作業には、[[京都造形芸術大学]]も協力している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== グループ名の由来 ===&lt;br /&gt;
グループ名の'''AKB'''の由来は、ホームグラウンドが位置する'''秋葉原'''（あきはばら、'''AK'''IHA'''B'''ARA）からであるとされる。当初募集告知をした際には、「'''秋葉原48プロジェクト'''」と銘打っており、[[NTTドコモ]]とのメンバー募集タイアップCMなどを始め、インディーズデビュー当時の各種メディアでは「'''Akihabara48'''」とされていたこともある。その後、グループ名は「AKB（エーケービー）48」に統一されたが、公式ブログのURLは2011年現在も「'''akihabara48'''」となっている。ただし、これは表向きであり、実際には「'''A'''ho'''K'''ichigai'''B'''aka'''48'''」が正式名称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''48'''の由来は、秋元康のイメージでは「あくまで商品番号で意味はない」と語っている。その名の通り、構成人数は総勢48人程度である（メンバーの加入・脱退などの都合により多少の変動はある）。初期の構想では1軍24人+2軍24人の計48人というものだった。AKB48劇場支配人の[[戸賀崎智信]]は、結成当初の所属事務所である[[office48]]の社長（[[芝幸太郎]]）の好きな数字が48であったため、50人程度のグループをつくるなら48人にしてくださいと言われたと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== AKB48劇場 ===&lt;br /&gt;
[[AKB48劇場]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ドン・キホーテ (企業)|ドン・キホーテ]]秋葉原店の8階にある専用劇場「AKB48劇場」をホームグラウンドとして活動している。また、ドン・キホーテ秋葉原店の5階にはDVDやグッズを販売する「AKB48 SHOP」が開設されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2009年6月から10月まで[[シアターGロッソ]]（[[東京ドームシティアトラクションズ]]）をセカンドフランチャイズとして、不定期で公演を行っていた。2009年11月以降も公演を行う計画はあり、AKB48公式サイトにもシアターGロッソが案内されていたが、2011年10月のサイトリニューアルに伴い記述は消滅した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ファンコミュニティ===&lt;br /&gt;
[[Image:AKB487.jpg|400px|thumb|AKB48]]&lt;br /&gt;
AKB48は専用劇場を設置して公演を行う方法でアイドルとファンの距離を縮めることに成功しているが、同時にこれはファン同士の結びつけを強めることにもなった。特に劇場前のロビーは見知らぬファン同士が知り合うきっかけとなる空間として機能している。オンライン上でも、[[mixi]]をはじめとする[[ソーシャル・ネットワーキング・サービス]]が台頭したことからそれらを利用して交流を深める動きが見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
運営側は、ファンの意見を積極的に取り入れている。劇場が混雑していなかった頃はプロデューサーの秋元康が直接劇場でファンから意見を聞いていたこともあり、ヒットしてからもスタッフから間接的に伝えてもらっている。特に初期段階は運営スタッフ側に芸能関係の経験が少なかったため、チケットの販売・抽選や整列の具体的な方法などについてファンからアドバイスを受けていた。[[岩崎夏海]]がアシスタントプロデューサーをしていた頃は、彼がネットに強かったことから電子掲示板[[2ちゃんねる]]や[[ブログ]]に書き込まれた公演についてのファンの反応をまとめて秋元康に伝えていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、公式ファンクラブ「柱の会」の運営を2006年8月22日より開始。しかし、1人複数口の会員登録が可能な会員登録制度や、これが起因となった公演チケットの[[インターネットオークション]]での転売などが問題となり、2011年9月30日をもって廃止。同年12月8日よりこれに代わる新たな公式ファンクラブ「二本柱の会」が発足した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 握手会 ===&lt;br /&gt;
AKB48ではCD購入者を対象にした握手会を実施しており、ファンがメンバーと直接握手や会話ができる数少ない機会として「会いにいけるアイドル」のコンセプトを果たす役割を担っている。当初は機材の故障により中止になった劇場公演の代替として行われたが、その後シングルCDのタイトルを冠して定期的に実施されるようになった。劇場公演やテレビ番組とは異なり、メンバーは私服での参加が原則となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本国外への展開 ===&lt;br /&gt;
2007年9月22日には初の日本国外での公演として、チームBが[[北京市|北京]]の中国芸術研究院で開催された「日中文化人懇談会2007」に参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年には[[パリ]]、[[ニューヨーク]]、[[カンヌ]]で、2010年には[[ロサンゼルス]]、[[ソウル特別市|ソウル]]、[[シンガポール]]、[[モスクワ]]、[[マカオ]]などでライブを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年5月15日より、シンガポールで日本国外で初の定期公演を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年12月8日、Google+上での交流サービス「'''AKB48 on Google+'''」を開始。メンバーが書き込んだ記事は、英語、中国語、韓国語、タイ語、インドネシア語に自動翻訳されて配信される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;オフィシャルショップ &lt;br /&gt;
* 中国・香港（2010年10月24日 - ）&lt;br /&gt;
* シンガポール（2011年5月14日 - ）&lt;br /&gt;
* 台湾（2011年7月23日 - ）&lt;br /&gt;
* 中国・上海（2011年11月22日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 姉妹プロジェクト ===&lt;br /&gt;
[[Image:AKB488.jpg|400px|thumb|AKB48]]&lt;br /&gt;
2008年夏には、[[名古屋市]]・[[栄 (名古屋市)|栄]]を拠点とする姉妹ユニット[[SKE48]]が、2009年夏には、AKB48劇場を本拠地とする第二のグループとして20歳以上のメンバーのみを集めた姉妹ユニット[[SDN48]]が、2010年秋には、[[大阪市]]・[[難波]]を拠点とする姉妹ユニット[[NMB48]]が、2011年秋には[[九州]]・[[福岡市]]を拠点とする姉妹ユニット[[HKT48]]がそれぞれ誕生している。なお、その他の都市でグループを作ることも構想段階として発表されており、その中で秋元康は[[札幌市]]に新たな姉妹ユニットを作ることを示唆している。また、日本国外でも2011年に[[インドネシア]]・[[ジャカルタ]]に[[JKT48]]が誕生。さらに[[台北市]]に[[TPE48]]を作る予定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKB48の知名度が上がり、イベントの規模が拡大するにつれて各種イベントでの姉妹ユニットとの共演も増加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== AKB48の定義 ===&lt;br /&gt;
プロジェクトが拡大するにしたがって、おなじ「AKB48」という名称でもその意味は場合によって大きく異なる。主に以下の3つの意味で用いられることが多い。&lt;br /&gt;
* チームA、チームK、チームB、チーム4とその研究生からなる秋葉原を拠点に活動するグループのみを指す最も狭義の用途。姉妹ユニットと併記されて用いられる場合が多い。&lt;br /&gt;
* 上記のAKB48以外に姉妹ユニットであるSKE48やNMB48を含めて「AKB48」と呼ばれることがある。また、姉妹ユニットからAKB48の選抜メンバーに選ばれることもある。&lt;br /&gt;
* AKB48以外にSDN48も含めた全ての姉妹ユニットの総称を指す最も広義の用途。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 選抜総選挙 ===&lt;br /&gt;
AKB48のニューシングルに参加するメンバーを選抜する選挙。[[2009年]]から始まった企画で、[[シングル]][[コンパクトディスク|CD]]の購入者や[[ファンクラブ]]会員等に投票資格が与えられ、AKB48・[[SKE48]]・[[NMB48]]（第3回から）のメンバーとその研究生が投票対象となる。開票の結果、21位までに入った選抜メンバーと22位以下定数のアンダーガールズが選出され、対象シングルの楽曲を歌唱することができる。選抜メンバーのうち、12位までに入ったメンバーは特にメディア選抜と呼ばれ、さらに1位となったメンバーはその曲のセンターポジションを務めることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまで実施された選抜総選挙は以下のとおり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[AKB48 13thシングル選抜総選挙「神様に誓ってガチです」]]（2009年）&lt;br /&gt;
* [[AKB48 17thシングル選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」]]（2010年）&lt;br /&gt;
* [[AKB48 22ndシングル選抜総選挙|AKB48 22ndシングル選抜総選挙「今年もガチです」]]（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 選抜じゃんけん大会 ===&lt;br /&gt;
選抜総選挙に続いて創設されたメンバー選抜イベント。知名度や実績などを一切考慮せず、じゃんけんの結果のみで選抜メンバーが決定する。トーナメントを勝ち抜いた16人が選抜メンバーとなり、1位になったメンバーがセンターポジションを務めることができる。選抜総選挙と違い、アンダーガールズは選出されない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまで実施された選抜じゃんけん大会は以下のとおり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[AKB48 19thシングル選抜じゃんけん大会]]（2010年）&lt;br /&gt;
* [[AKB48 24thシングル選抜じゃんけん大会]]（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== AKB柏木とサッカー扇原＆杉本らの合コン会場は関東連合ビル(2013年2月) ==&lt;br /&gt;
[[Image:AKB489.jpg|400px|thumb|AKB48]]&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の[[柏木由紀]]（21歳）が、2013年2月7日発売の週刊誌「週刊文春」に、[[セレッソ大阪]]の選手や人気AV女優・[[明日花キララ]]との“朝まで合コン”を報じられている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同誌に掲載された「AKB柏木由紀 Jリーガーとの『深夜合コン』撮った！」には、先週“[[EXILE]]の弟分”[[GENERATIONS]]の[[白濱亜嵐]]（19歳）とのお泊まり愛が報じられ、丸刈り謝罪した[[峯岸みなみ]]（20歳）も再び登場。合コンが行われたのは1月12日の深夜0時過ぎからで、柏木は峯岸の誘いで参加、その場にはセレッソ大阪の[[扇原貴宏]]選手（20歳）、[[杉本健勇]]選手（20歳）とほかに友人男性が1人、女性側は峯岸の友人と思われる女性と、峯岸と仲の良いAV女優の明日花キララ（24歳）が同席していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会場は[[半グレ集団|関東連合]]が経営する、[[バルビゾンビル]]である。[[市川海老蔵]]殴打事件の舞台であり、またこのビルを経営する「バルビゾン27」の常務取締役は、「[[Office48]]」の取締役でもある[[伊藤健志]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
合コンは店内に男女のはしゃぐ声が響き渡るほど盛り上がり、峯岸は午前3時過ぎに連れの女性と共に退店。残された柏木と明日花は男性陣と共に盛り上がり、午前7時半過ぎに上機嫌な表情で帰宅の途についた――複数の写真付きで伝えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、同誌は柏木本人にも直撃しているがリアクションはなく、所属事務所は店に行った事実は認めているものの「男性がいるとは事前に知らされていなかった」「明日花さんのことも知らなかった」と合コンを否定。峯岸の所属事務所も「合コンではありません。女性だけの食事会と聞いております」と否定したが、柏木サイドはJリーガーとの同席を認めているため、この点において双方の事務所の認識に違いがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この報道の内容は、同誌の中吊り広告を撮影した写真が出回り始めた5日頃から、ネットで大騒動となっている。柏木がAKB48の中心メンバーの一人であることに加え、“恋愛禁止”のルールがあるAKB48において、過去に合コンが問題視されグループを脱退・解雇されたメンバーもいるためだ。ただし、同じビルで2012年9月にAKB48卒業直後の[[前田敦子]]（21歳）と、[[大島優子]]（24歳）、[[仲川遥香]]（20歳）が、俳優の[[佐藤健]]（23歳）らと合コンしていたことが報じられた際には、特に処分は下されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事態をややこしくしているのは、“清純派”のキャラクターとして人気を獲得してきた柏木が、これまで各所のインタビューで「恋愛よりも仕事」などと語ってきたこと。つい先日、2月2日に[[毎日新聞]]に掲載されたインタビューでも「（恋愛禁止は）中学3年生からグループに入っているので、それが当たり前だった」「恋愛があると、ファンの応援したいという気持ちがもしかしたら薄れちゃうかもしれない」「恋愛やプライベート、自由を捨ててもAKB48に夢を懸けているので、ファンにそういうところを応援してもらいたいです。みんなの意思を統一するためにも（恋愛禁止条例は）必要だと思います」と持論を披露していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の合コンを報じた「週刊文春」発売日前日、6日には柏木がシングル「ショートケーキ」をリリースし、6年越しの夢のソロデビューを果たしている。そのため、一部では話題性を狙った“炎上商法”なのではないかとの見方もあるようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、6日までに運営サイドに動きはなく、柏木は7日に更新した公式ブログでもこの件には触れていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 六本木暴行死事件で再び注目される「AKB48と関東連合の関係」 ===&lt;br /&gt;
[[Image:AKB4810.jpg|400px|thumb|AKB48]]&lt;br /&gt;
それだけでなく、関東連合によってAKBメンバーが接待合コンや乱交パーティーに駆り出されているというウワサもある。2011年6月に「週刊新潮」（新潮社）が、未成年メンバーの“飲酒＆乱交疑惑”を報じたが、そのようなことは日常的に行われているという情報がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「裏社会だけでなく表社会でも力を伸ばしている関東連合は、有力者に美人タレントやアイドルをあてがうことで成長してきた側面がある。高級ホテルの一室などで接待合コンが行われ、複数のAKBメンバーが参加してきた。AKB運営の実力者が手をつけていない有力メンバーは、ほとんどが接待要員に駆り出されています。収入の低い下位メンバーの中には、関東連合が仕切るパーティーに参加して小遣いを稼いでいる者もいる。接待に使われるだけでなく、関東連合メンバーの女となるメンバーもいるようだ」（実話誌編集者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Office48違法キャバクラのまとめ ===&lt;br /&gt;
海老蔵事件の起きたバルビゾンビルのオーナーの息子が、Office48常務の伊藤健志である。バルビゾンは関東連合構成員が運営しているキャバクラなどがテナントとして入っており、事件後摘発もされている。&lt;br /&gt;
:↓&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
西麻布ブラックダイアモンドがOffice48の違法無許可キャバクラであり、AKBの研究生がバイトしてる。その他にも、店員がジャンキー・レイプまがいの行為・お持ち帰り自由だからやる気があれば儲かる、という書き込みがある。&lt;br /&gt;
:↓&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ブラックダイアモンドのNO1キャバ嬢、じゅりちやんのブログが見つかる。2009年11月9日のブログに、ブラックダイヤモンド→grasseeds（belta salone）移籍時に系列店と書いてあった。grasseedsはOffice48の子会社であると公式HPに出ており、Office48が風俗経営会社という明らかな証拠が見つかった。&lt;br /&gt;
:↓&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
無許可営業・脱税などの疑いがあり、すでにあみなちやんの存在そのものがどうでも良くなる&lt;br /&gt;
:↓&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
支配人戸賀崎が以前に六本木HANAKOというキャバクラで店長をしていたことが発覚&lt;br /&gt;
:↓&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
系列店が見つかる。ショーパブには現在のAKBのような人気投票による選抜・アンダーの形式がすでに存在し、AKB商法の根源が見つかる。さらに「ポニーテール」・「Chou Chou」という店もあり、曲名自体が店の名前だった可能性が浮上。&lt;br /&gt;
:↓&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
2009年2月までは存在していた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「週刊文春」 &lt;br /&gt;
:「オフィス48」の芝幸太郎社長が過去に闇金や裏カジノ経営、パチンコの裏ロム販売などの違法ビジネスに手を染めていたと報道。AKB48の運営会社「AKS」の窪田康志社長の&amp;quot;野球賭博スキャンダル&amp;quot;をスクープしている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「週刊新潮」 &lt;br /&gt;
:複数のAKBメンバーとセックスしたという男性の証言などを基に、メンバーの&amp;quot;未成年飲酒＆乱交疑惑&amp;quot;などを報じた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「週刊朝日」 &lt;br /&gt;
:「電話の主は&amp;quot;元&amp;quot;ヤクザ　AKB48所属プロ社長の周辺取材中、本誌記者が受けた『口止め』電話」と題した記事を掲載。文春が報じた芝氏の&amp;quot;黒い過去&amp;quot;と関係の深い新情報を追って、芝氏の代理人弁護士に質問状を送ったところ、ある新聞社に務める元ヤクザの男性から「もう取材はやめてくれませんかね」と口止めを要求する電話があったという。 &lt;br /&gt;
:「その新聞社は一般的な新聞とは違った思想色の強い業界紙ですが、暴力団とも関係が深いといわれています。しかし、今回の口止めは元暴力団員の記者が、ある人物に個人的に頼まれて動いたようです。経緯については情報が錯綜していますが、週刊朝日が国民的アイドルグループの関係者を取材中に、元暴力団員から取材をやめるよう圧力を掛けられたのは事実。巨額のカネが動くようになったAKBの周りには、闇の深い人物たちが群がっていますよ」（週刊誌記者） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芝幸太郎の経歴 ===&lt;br /&gt;
* 1973年11月8日に[[高知県]][[幡多郡]][[十和村]]([[四万十町]])で生誕(父、母、姉3人)　 &lt;br /&gt;
* 1980年　十和村立の小学校入学 &lt;br /&gt;
* 1984年　父死去 &lt;br /&gt;
* 1986年　十和村立の小学校卒業、十和村立の中学校入学 &lt;br /&gt;
* 1989年　十和村立の中学校卒業、高知市立高知商業高校(高知県高知市)入学(下宿) &lt;br /&gt;
* 1992年　営業志望で就職活動&lt;br /&gt;
**高知市立[[高知商業高校]]卒業 &lt;br /&gt;
**[[三菱電機]]高知工場(高知県[[香我美町]][現[[香南市]]])(現[[ルネサスエレクトロニクス]]高知事業所)入社 &lt;br /&gt;
**同社を数か月で退社 &lt;br /&gt;
**[[商工ファンド]](中小企業向けの商工ローン)(SFCG)高知支店入社 &lt;br /&gt;
**数か月後に支店トップの営業成績達成 &lt;br /&gt;
* 1995年  商工ファンド広島支店、山口支店、岡山支店の支店長に就任し全国トップ(最速記録)の営業成績達成 &lt;br /&gt;
* 1998年　商工ファンド渋谷支店の支店長(最年少記録)に就任 &lt;br /&gt;
* 1999年　商工ファンド退社後に六本木にエステティックサロン(レーザー脱毛)を開業 &lt;br /&gt;
* 2002年　7月に同業他社の東京都港区芝にあるエステ店の経営者がレーザー脱毛の医師法違反行為で逮捕 &lt;br /&gt;
**エステティックサロンを売却 &lt;br /&gt;
**東京都港区六本木のビル内で裏ロム業と闇カジノ業を開業 &lt;br /&gt;
**タトゥーファッションブーム到来 &lt;br /&gt;
* 2003年　ベントレー アルナージ新車購入(3000万円前後) &lt;br /&gt;
**30歳で年収1億円達成(トヨタ自動車の取締役クラス) &lt;br /&gt;
**[[窪田康志]]との遭遇 &lt;br /&gt;
* 2004年7月13日に株式会社オフィスフォーティエイト(office48)設立 &lt;br /&gt;
* 2005年4月8日に株式会社デジタルマーケット(セカンドライフなどの3D映像制作)設立 &lt;br /&gt;
**セカンドライフには電通とTBSなども開発参加&lt;br /&gt;
**窪田康志と秋元康で食事会 &lt;br /&gt;
**7月に秋葉原48プロジェクトの第1期生メンバーの募集開始 &lt;br /&gt;
**オフィスフォーティエイト(office48)がマネジメント業務を受託 &lt;br /&gt;
**12月8日にAKB48が秋葉原48劇場で初公演 &lt;br /&gt;
* 2006年　1月に窪田康志(34歳)(窪田芳郎[父親])が出資した株式会社AKS設立 &lt;br /&gt;
**1月22日の公演で[[篠田麻里子]](元福岡博多のキャバクラ従業員)がAKB48デビュー &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「週刊新潮」「『人形遣い』の錬金術。時代の寵児『秋元康』 ===&lt;br /&gt;
『AKB48の原点となった『振り込め詐欺』の金！」と題した記事を掲載し、これに対してoffice48が事実無根として法的措置を構ずる予定であることを発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
office48はAKBの創始者の一人である芝幸太郎氏が代表を務める芸能プロダクションで、当初はメンバー全員が同社に所属し、いまも秋元才加らが所属している。同誌はAKBの創立当初の活動資金に芝氏の“黒いカネ”が使われていたと指摘し、彼のブラックな過去を告発している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記事によると、芝氏は地元・高知の高校を卒業した後に精密機械工場に就職するも2カ月で退社。その後、中小企業を相手に高利貸しをして社会問題となった「商工ファンド」に就職し、東京・渋谷の支店長に上り詰めた。独立を志した芝氏はエステサロン経営などを始め、やがて闇金融を営むようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それも最初に「信用確認のために3万円を5回に分けて振り込んでください」などと指示し、最終的に「支払いが遅れたので貸せません。でも、経費は掛かっているので振り込んだ金は返金しない」と振込金を騙し取っていたと記されている。もし事実ならば、「振り込め詐欺」をやっていたと言われても仕方がないかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに芝氏は[[パチンコ]]の裏ロム販売や[[パチスロ用]]の[[体感機]](イカサマ用の機械)の販売といった違法ビジネスにも手を出し、ついには闇カジノの経営にも乗り出したとされている。芝氏が経営していたとされる闇カジノ「C-1」に、のちにAKBの運営会社AKSの社長となる[[窪田康志]]氏が頻繁に出入りし、カジノつながりで二人は知り合ったという。ここに無類のギャンブル好きで知られる秋元康氏が合流し、AKBの構想が生まれることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年に芝氏がモデル事務所としてoffice48を立ちあげ、AKBのオーディション窓口としても使われたが、この「48」は「シバ」のコ゛ロ合わせである。一般的にAKB48の「48」はメンハ゛ー数などを表す数字だと認識されているが、これは秋元氏が直感でオフィス48から取ったものだ。まさに芝氏はAKBの誕生と切っても切れない存在といえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋元氏の証言によると、現在、芝氏はAKBの運営から手を引いているが、前述のように一部メンバーはoffice48の所属であり、AKB48劇場の支配人・[[戸賀崎智信]]氏は同社の取締役である。いまも芝氏はAKBと深い関係にあるのは疑いようのない事実だろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKBの活動資金に関しては、秋元氏が「アイデアは100％僕、お金ということでは100％窪田君」と証言しているが、赤字続きだったAKBプロジェクトに窪田氏が巨額の活動資金を投入するまでは、芝氏も相当の資金をつぎ込んでいたという。つまりは、AKBの原点に振り込め詐欺や裏カジノなどの違法ビジネスで稼いだ金が使われていると告発する記事内容だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対して芝氏が同誌に抗議し、法的措置の構えを見せるというのは当然といえる。しかし、この芝氏の過去に関する内容は「週刊文春」が7月に報じた記事とほぼ同内容である。なぜ新潮にだけ抗議したのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「以前から運営側はAKB叩きが盛んな文春を抱きこもうと必死になっており、東京ドーム公演の公式ガイドブックを文藝春秋から出すなど、懐柔工作をしています。文春に対しては裏で懐柔を進めていくという目標があるため、関係をこじらせたくない。しかし、たまにしかAKBネタを扱わない新潮はノーマーク。そのため今回のような運営側のスキャンダル記事には、厳しい態度を見せたのでしょう」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文春がAKBネタで売上を伸ばしているだけに、このまま新潮が追随することも考えられる。文春だけでも厄介なのに、新潮が本腰を入れればAKBの人気を揺るがすスクープをとられかねない。記事の真偽はさておき、AKB運営はこの二大週刊誌を両方とも抱き込まなければいけなくなるのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
AKB48の正規メンバーは、原則「'''チームA'''」「'''チームK'''」「'''チームB'''」の3つのチームのうち、どれか一つに所属することとなっている。AKB48劇場での[[AKB48の劇場公演|劇場公演]]は、原則としてチーム単位で行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、正規メンバーではない「'''研究生'''」と呼ばれるメンバーがいる。研究生は、[[ダンサー|バックダンサー]]や正規メンバーのアンダーとして公演に出演するが、日によっては研究生が出演者の大半を占める場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''チーム分けについて'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各チームへの所属は、結成時からチームB発足までは、加入時期ごとに決められた。ただし、チームB発足前に大量の辞退者が出たため、チームAから3名異動して補填された。&lt;br /&gt;
* '''旧チームA'''：オープニングメンバーオーディション合格者（オリジナルメンバー）（'''1期'''）&lt;br /&gt;
** ※[[篠田麻里子]]は追加加入のため'''1.5期'''とされるが、一部[[新聞]]や[[テレビ情報誌]]では'''1期'''と記載される場合がある。&lt;br /&gt;
* '''旧チームK'''：第2期追加メンバーオーディション合格者（'''2期'''）&lt;br /&gt;
* '''旧チームB'''：第3期追加メンバーオーディション合格者（'''3期'''）と、チームAからの異動者3名&lt;br /&gt;
これ以降のオーディションでは、合格者はすべて研究生に所属し、その中から適宜正規メンバーへと昇格してA・K・Bの各チームに所属するようになった。&lt;br /&gt;
* 研究生オーディション合格者：研究生1期='''4期'''・研究生2期='''5期'''・研究生3期='''6期'''、…&lt;br /&gt;
※オーディションの詳細は、[[#オーディション|オーディション内容]]参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2010年施行のチーム体制'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年8月の[[日本武道館]]公演（「AKB104選抜メンバー組閣祭り」）で、「新内閣の発足」が発表され、チームA・K・Bのメンバーの組み替えと、一部メンバーのSDN48への完全移籍、研究生の大量昇格が行われることになった。当初2009年10月からの予定だったが、度々延期され、2010年になって以下のスケジュールで実施された。&lt;br /&gt;
* 2010年2月21日 - 旧チームK公演終了（[[チームK 5th Stage「逆上がり」]]千秋楽）&lt;br /&gt;
* 2010年3月12日 - 新チームK公演開始（[[チームK 6th Stage「RESET」]]初日）&lt;br /&gt;
* 2010年4月16日 - 旧チームB公演終了（[[チームB 4th Stage「アイドルの夜明け」]]千秋楽）&lt;br /&gt;
* 2010年5月21日 - 新チームB公演開始（[[チームB 5th Stage「シアターの女神」]]初日）&lt;br /&gt;
* 2010年5月27日 - 旧チームA公演終了（[[チームA 5th Stage「恋愛禁止条例」]]千秋楽）&lt;br /&gt;
* 2010年7月27日 - 新チームA公演開始（[[チームA 6th Stage「目撃者」]]初日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
約半年かけて段階的に実施したため、移行期間中は新旧両チームの公演に出演する者や、逆に長期間公演に出演できなかった者もいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''新公演体制とチーム4結成'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年頃からAKB48のメディア露出増加に伴い、正規メンバーの公演は少なくなり、研究生のみで行われる公演の比率が増える傾向にあった。また、数少なくなっていた正規メンバーの公演日でも、人気メンバーは休演（欠席）することが多くなっていた。その対策として、正規メンバーを従来の48人から増員して、公演に出られるメンバーと控えメンバーをその都度入れ替える計画案が浮上した。その準備段階として2010年12月8日に8名、2011年2月12日に1名がそれぞれ研究生から正規メンバーに昇格することが発表されたが、計画自体が進まなかったこともあり、所属チームについては同時に発表されなかったため、所属チーム決定までの間、暫定的に正規メンバーながら上記各チームのアンダー（不足・休演時の補充メンバー）として、またはチーム研究生公演を中心に出演するという状態だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後計画は変更され、2011年4月8日の公演から演目自体は変わらないものの、各演目名からチーム名を外し、従来のチームごとではなく出演できる者を研究生も含めてその都度組み替えることで、SDN48も含めた4つの公演をバランスよく実施することになった（従来のチーム研究生公演は消滅）。それまでは休演者の発表をしていたが、これ以後は研究生の名前も含めて出演者を発表することになり、16人のうち研究生が過半数だった場合は観覧料金を一律1000円値下げする割引公演とした（研究生公演と同じシステム）。ただし、チームの冠は取り払われたものの、完全なランダムではなく、各演目における従来の主体チームと研究生の合同チームのような形態で実施されている。同年6月6日には前述の所属未定メンバーによるチーム4の結成が発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年10月10日からは[[ひまわり組 1st Stage「僕の太陽」#AKB48 チーム4 1st Stage「僕の太陽」公演|チーム4 1st Stage「僕の太陽」公演]]が開始されたが、2012年3月31日をもってSDN48のメンバーが全員卒業したため、4チームによる4公演体制となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、将来的にはチーム8を結成する予定であることが明言されていた&amp;lt;ref&amp;gt;{{Google+|113474433041552257864|秋元康}}2012年3月24日投稿分&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2012年11月1日施行のチーム体制'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年8月24日に行われた[[東京ドーム]]公演「AKB48 in TOKYO DOME 〜1830mの夢〜」の初日において、チーム4を解体し、チームA・チームK・チームBの3チーム体制へと再編されることが発表された&amp;lt;ref name=&amp;quot;official120824&amp;quot;/&amp;gt;。このチーム体制では各チーム16人制が廃止されたが、公演に出演するメンバーは毎回16名の選抜制となり、研究生による欠員補充も行われなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年10月7日に[[岩手産業文化センター]]で開催された「『[[真夏のSounds good !]]』全国握手会イベント AKB48祭り powered by ネ申テレビ」において、4チーム体制での各公演の千秋楽と新チーム公演について、また2012年10月21日に公式ブログで新チーム公演初日の日程が発表された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11373651917.html 新チーム体制発足] - AKB48オフィシャルブログ（2012年10月7日）2012年10月7日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11384518591.html 新チーム体制 初日]（2012年10月22日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2012年10月22日 - 旧チームB公演終了（[[チームB 5th Stage「シアターの女神」]]千秋楽）&lt;br /&gt;
* 2012年10月24日 - 旧チームK公演終了（[[チームK 6th Stage「RESET」]]千秋楽）&lt;br /&gt;
* 2012年10月25日 - チーム4公演終了（[[ひまわり組 1st Stage「僕の太陽」#AKB48 チーム4 1st Stage「僕の太陽」公演|チーム4 1st Stage「僕の太陽」]]千秋楽）&lt;br /&gt;
* 2012年10月29日 - 旧チームA公演終了（[[チームA 6th Stage「目撃者」]]千秋楽）&lt;br /&gt;
* 2012年11月1日 - 新チームK公演開始（ウェイティング公演初日）&lt;br /&gt;
* 2012年11月2日 - 新チームA公演開始（ウェイティング公演初日）&lt;br /&gt;
* 2012年11月3日 - 新チームB公演開始（ウェイティング公演初日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年11月19日にはチームキャプテン制を採用して以後のチームA・チームK・チームBについて、それぞれの公式チーム呼称が発表された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11407978493.html 「新チーム呼称に関して」] - AKB48オフィシャルブログ（2012年11月19日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。これにより、表中では在籍時期によって以下のように分類される。ただし、「初代」は公式な呼称ではなく便宜上の表現。&lt;br /&gt;
* 初代チームA（2005年12月8日 - 2010年7月26日）&lt;br /&gt;
* 初代チームK（2006年4月1日 - 2010年3月11日）&lt;br /&gt;
* 初代チームB（2007年4月7日 - 2010年5月20日）&lt;br /&gt;
* 秋元チームK（2010年3月12日 - 2012年10月31日）&lt;br /&gt;
* 柏木チームB（2010年5月21日 - 2012年10月31日）&lt;br /&gt;
* 高橋チームA（2010年7月27日 - 2012年10月31日）&lt;br /&gt;
* チーム4（2011年6月6日 - 2012年10月31日）&lt;br /&gt;
* 篠田チームA（2012年11月1日 - ）&lt;br /&gt;
* 大島チームK（2012年11月1日 - ）&lt;br /&gt;
* 梅田チームB（2012年11月1日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== チームA ===&lt;br /&gt;
; チームカラーは「{{Color|magenta|ピンク}}」&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!名前||よみ||生年月日||加入期||所属事務所||昇格日||備考||style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|総選挙&amp;lt;br/&amp;gt;最高&amp;lt;br/&amp;gt;順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|伊豆田莉奈||いずた りな||1995年11月26日||10期||AKS||2012年6月24日|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[入山杏奈]]||いりやま あんな||1995年12月3日||10期||[[太田プロダクション]]||2011年7月23日||元チーム4||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩田華怜]]||いわた かれん||1998年5月13日||12期||AKS||2012年3月24日||元チーム4||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|大島涼花||おおしま りょうか||1998年10月21日||13期||AKS||2012年8月24日||正規メンバー最年少||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[河西智美]]||かさい ともみ||1991年11月16日||2期||[[ホリプロ]]||当初メンバー||元チームK（初代）&amp;lt;br/&amp;gt;元チームB（柏木）&amp;lt;br/&amp;gt;卒業予定（卒業日未定）||10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[川栄李奈]]||かわえい りな||1995年2月12日||11期||AKS||2012年3月24日||元チーム4||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[菊地あやか]]||きくち あやか||1993年6月30日||7期||[[プロダクション尾木]]||2010年3月12日||元3期生&amp;lt;br/&amp;gt;元チームB（初代）&amp;lt;br/&amp;gt;元チームK（秋元）&amp;lt;br/&amp;gt;本名・旧芸名：菊地彩香||51位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[小谷里歩]]||こたに りほ||1994年8月24日||–||KYORAKU吉本.HLDGS.||-||NMB48チームNと兼任&amp;lt;br/&amp;gt;2012年11月1日兼任開始||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|小林茉里奈||こばやし まりな||1996年2月24日||10期||AKS||2012年6月24日|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐藤すみれ]]||さとう すみれ||1993年11月20日||7期||ホリプロ||2010年5月21日||元チームB（柏木）||31位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[篠田麻里子]]'''||'''しのだ まりこ'''||1986年3月11日||1.5期||[[サムデイ (芸能事務所)|サムデイ]]||当初メンバー||キャプテン&amp;lt;br/&amp;gt;AKB48最年長||3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高橋朱里]]||たかはし じゅり||1997年10月3日||12期||AKS||2012年3月24日||元チーム4||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高橋みなみ]]||たかはし みなみ||1991年4月8日||1期||プロダクション尾木||当初メンバー||48グループ総監督&amp;lt;br/&amp;gt;前チームAキャプテン||5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|田野優花||たの ゆうか||1997年3月7日||12期||AKS||2012年3月24日||元チーム4||45位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中塚智実]]||なかつか ともみ||1993年6月18日||5期||[[ドレスコード (芸能事務所)|ドレスコード]]||2009年1月29日||元チームB（初代）&amp;lt;br/&amp;gt;元チームK（秋元）||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[仲俣汐里]]||なかまた しおり||1992年7月25日||10期||[[ワタナベエンターテインメント]]||2011年2月12日||元チーム4||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[仁藤萌乃]]||にとう もえの||1992年7月22日||5期||ホリプロ||2008年8月5日||元チームB（初代）&amp;lt;br/&amp;gt;元チームK（秋元）||29位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[松井咲子]]||まつい さきこ||1990年12月10日||7期||サムデイ||2010年3月12日||元チームK（秋元）||38位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|森川彩香||もりかわ あやか||1996年3月24日||11期||AKS||2012年6月24日|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[横山由依]]||よこやま ゆい||1992年12月8日||9期||太田プロダクション||2010年10月10日||NMB48チームNと兼任&amp;lt;br/&amp;gt;元チームK（秋元）||15位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[渡辺麻友]]||わたなべ まゆ||1994年3月26日||3期||プロダクション尾木||当初メンバー||元チームB（初代・柏木）||2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== チームK ===&lt;br /&gt;
; チームカラーは「{{Color|green|グリーン}}」&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!名前||よみ||生年月日||加入期||所属事務所||昇格日||備考||style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|総選挙&amp;lt;br/&amp;gt;最高&amp;lt;br/&amp;gt;順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋元才加]]||あきもと さやか||1988年7月26日||2期||[[オフィスフォーティエイト|office48]]||当初メンバー||前チームKキャプテン||12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[阿部マリア]]||あべ マリア||1995年11月29日||10期||[[ジャパン・ミュージックエンターテインメント]]||2011年7月23日||元チーム4||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[板野友美]]||いたの ともみ||1991年7月3日||1期||ホリプロ||当初メンバー||元チームA（初代）||4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[内田眞由美]]||うちだ まゆみ||1993年12月27日||5期||[[Mousa]]||2010年3月12日|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[大島優子]]'''||'''おおしま ゆうこ'''||1988年10月17日||2期||太田プロダクション||当初メンバー||キャプテン||1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北原里英]]||きたはら りえ||1991年6月24日||5期||太田プロダクション||2008年7月30日||SKE48と兼任&amp;lt;br/&amp;gt;元チームA（初代）&amp;lt;br/&amp;gt;元チームB（柏木）||13位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[倉持明日香]]||くらもち あすか||1989年9月11日||4期||ワタナベエンターテインメント||2008年3月4日||元チームA（高橋）||21位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[小林香菜]]||こばやし かな||1991年5月17日||2期||office48||当初メンバー||元チームB（柏木）||41位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐藤亜美菜]]||さとう あみな||1990年10月16日||4期||[[アトリエ・ダンカン]]||2008年4月15日||元チームA（初代）&amp;lt;br/&amp;gt;元チームB（柏木）||8位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[島田晴香]]||しまだ はるか||1992年12月16日||9期||office48||2010年12月8日||元チーム4&amp;lt;br/&amp;gt;元チーム4キャプテン代行&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11044128284.html 「チーム4 キャプテン代行決定」] - AKB48オフィシャルブログ（2011年10月10日）&amp;lt;/ref&amp;gt;||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鈴木紫帆里]]||すずき しほり||1994年2月17日||11期||AKS||2011年5月21日||元7期生&amp;lt;br/&amp;gt;元チームB（柏木）||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近野莉菜]]||ちかの りな||1993年4月23日||5期||[[イトーカンパニー]]|||2009年3月26日||元チームB（柏木）||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[永尾まりや]]||ながお まりや||1994年3月10日||9期||[[アービング (芸能プロダクション)|アービング]]||2010年12月8日||元チーム4||39位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中田ちさと]]||なかた ちさと||1990年10月8日||4期||Mousa||2008年10月19日||元チームA（初代・高橋）&amp;lt;br/&amp;gt;本名・旧芸名：中田千智||37位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[仲谷明香]]||なかや さやか||1991年10月15日||3期||Mousa||当初メンバー||元チームB（初代）&amp;lt;br/&amp;gt;元チームA（高橋）||36位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|藤田奈那||ふじた なな||1996年12月28日||10期||AKS||2012年6月24日|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[前田亜美]]||まえだ あみ||1995年6月1日||7期||[[フロスツゥー]]||2010年7月27日||元チームA（高橋）||37位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[松井珠理奈]]||まつい じゅりな||1997年3月8日||-||AKS||-||2012年3月24日からSKE48チームSと兼任||9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[松原夏海]]||まつばら なつみ||1990年6月19日||2期||プロダクション尾木||当初メンバー||元チームA（高橋）||30位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎美穂]]||みやざき みほ||1993年7月30日||5期||ホリプロ||2008年7月13日||元チームA（初代）&amp;lt;br/&amp;gt;元チームB（柏木）||18位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|武藤十夢||むとう とむ||1994年11月25日||12期||AKS||2012年8月24日|| ||49位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== チームB ===&lt;br /&gt;
; チームカラーは「{{Color|#0066ff|ブルー}}」&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!名前||よみ||生年月日||加入期||所属事務所||昇格日||備考||style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|総選挙&amp;lt;br/&amp;gt;最高&amp;lt;br/&amp;gt;順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石田安奈]]||いしだ あんな||1996年5月27日||-||AKS||-||SKE48チームKII&amp;lt;br&amp;gt;2012年11月1日から兼任||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石田晴香]]||いしだ はるか||1993年12月2日||5期||ホリプロ||2010年5月21日|| ||27位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[市川美織]]||いちかわ みおり||1994年2月12日||10期||プロダクション尾木||2011年5月29日||元チーム4||39位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩佐美咲]]||いわさ みさき||1995年1月30日||7期||[[長良プロダクション]]||2010年7月27日||元チームA（高橋）||33位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[梅田彩佳]]'''||'''うめだ あやか'''||1989年1月3日||2期||office48||当初メンバー||キャプテン&amp;lt;br/&amp;gt;元チームK（初代・秋元）||16位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大場美奈]]||おおば みな||1992年4月3日||9期||ジャパン・ミュージックエンターテインメント||2010年12月8日||元チーム4&amp;lt;br/&amp;gt;前チーム4キャプテン&amp;lt;br/&amp;gt;謹慎経験あり&amp;lt;ref&amp;gt;[http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20110903-OHT1T00036.htm AKB「チーム4」キャプテン・大場美奈が謹慎]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20120105-885279.html 「大場美奈が涙の復帰&amp;amp;キャプテンに] nikkansports.com&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
||35位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大家志津香]]||おおや しづか||1991年12年28日||4期||ワタナベエンターテインメント||2010年7月27日||元チームA（高橋）||29位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[柏木由紀]]||かしわぎ ゆき||1991年7月15日||3期||ワタナベエンターテインメント||当初メンバー||前チームBキャプテン||3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[片山陽加]]||かたやま はるか||1990年5月10日||3期||アトリエ・ダンカン||当初メンバー||元チームA（高橋）||28位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[加藤玲奈 (AKB48)|加藤玲奈]]||かとう れな||1997年7月10日||10期||AKS||2012年3月24日||元チーム4||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|小嶋菜月||こじま なつき||1995年3月8日||11期||AKS||2012年6月24日|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[小嶋陽菜]]||こじま はるな||1988年4月19日||1期||プロダクション尾木||当初メンバー||元チームA（初代・高橋）||6位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[小森美果]]||こもり みか||1994年7月19日||7期||プロダクション尾木||2010年5月21日|| ||30位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[島崎遥香]]||しまざき はるか||1994年3月30日||9期||[[ビッグアップル (港区)|ビッグアップル]]||2010年12月8日||元チーム4||23位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[竹内美宥]]||たけうち みゆ||1996年1月12日||9期||[[オー・エンタープライズ]]||2010年12月8日||元チーム4||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[田名部生来]]||たなべ みく||1992年12月2日||3期||Mousa||当初メンバー||元チームK（秋元）||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中村麻里子]]||なかむら まりこ||1993年12月16日||9期||[[新栄プロダクション|シンエイV]]||2010年12月8日||元チーム4||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|名取稚菜||なとり わかな||1995年6月7日||11期||AKS||2012年6月24日|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[野中美郷]]||のなか みさと||1991年4月|20日||6期||プロダクション尾木||2010年3月12日||元チームK（秋元）||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[藤江れいな]]||ふじえ れいな||1994年2月1日||4期||イトーカンパニー||2008年3月26日||元チームA（初代）&amp;lt;br/&amp;gt;元チームK（秋元）||33位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[峯岸みなみ]]||みねぎし みなみ||1992年11月15日||1期||プロダクション尾木||当初メンバー||元チームA（初代）&amp;lt;br/&amp;gt;元チームK（秋元）||14位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山内鈴蘭]]||やまうち すずらん||1994年12月8日||9期||ホリプロ||2010年12月8日||元チーム4||36位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[渡辺美優紀]]||わたなべ みゆき||1993年9月19日||-||KYORAKU吉本.HLDGS.||-||NMB48チームN&amp;lt;br/&amp;gt;2012年3月24日から兼任||19位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外移籍 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!名前||よみ||生年月日||加入期||所属事務所||昇格日||備考||style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|総選挙&amp;lt;br/&amp;gt;最高&amp;lt;br/&amp;gt;順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=8|[[JKT48]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高城亜樹]]||たかじょう あき||1991年10月3日||6期||ワタナベエンターテインメント||2008年12月29日||チームJ&amp;lt;br /&amp;gt;元チームA（初代・高橋）||12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[仲川遥香]]||なかがわ はるか||1992年2月10日||3期||プロダクション尾木||初代メンバー||チームJ&amp;lt;br /&amp;gt;元チームB（初代）&amp;lt;br/&amp;gt;元チームA（高橋）||20位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=8|[[SNH48]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鈴木まりや]]||すずき まりや||1991年4月29日||7期||ドレスコード||2010年5月21日||元チームB（柏木）||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮澤佐江]]||みやざわ さえ||1990年8月13日||2期||office48||-||元チームK（初代・秋元）||9位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== チーム研究生 ===&lt;br /&gt;
; 正規メンバーではないためチームカラーは定められていないが、公式サイトに使用されているロゴは「{{Color|red|レッド}}」で表記されている。なお、チーム4結成以前は「{{Color|yellow|イエロー}}」が用いられる事が多かった。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!名前||よみ||生年月日||加入期||所属事務所||備考||style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|総選挙&amp;lt;br/&amp;gt;最高順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|大森美優||おおもり みゆう||1998年9月3日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|12期||rowspan=&amp;quot;19&amp;quot;|AKS||父親は元プロ野球選手の[[大森剛]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|佐々木優佳里||ささき ゆかり||1995年8月28日||声を担当したため“実写版”江口愛実を演じた||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|平田梨奈||ひらた りな||1998年7月16日||[[帰国子女]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[江口愛実]]||えぐち あいみ||1995年2月11日&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;設定上の生年月日&amp;lt;/ref&amp;gt;||12.5期||CG合成によるバーチャルアイドル||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|相笠萌||あいがさ もえ||1998年4月6日||rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;|13期|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|岩立沙穂||いわたて さほ||1994年10月4日||||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|梅田綾乃||うめた あやの||1999年3月20日||||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|岡田彩花||おかだ あやか||1998年11月16日|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|北澤早紀||きたざわ さき||1997年6月5日|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|篠崎彩奈||しのざき あやな||1996年1月8日|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|高島祐利奈||たかしま ゆりな||1997年5月24日|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[村山彩希]]||むらやま ゆいり||1997年6月15日|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|茂木忍||もぎ しのぶ||1997年2月16日|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|内山奈月||うちやま なつき||1995年9月25日||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|14期|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|岡田奈々||おかだ なな||1997年11月7日|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|小嶋真子||こじま まこ||1997年5月30日|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|西野未姫||にしの みき||1999年4月4日||||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|橋本耀||はしもと ひかり||1997年6月17日|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|前田美月||まえだ みつき||1998年10月5日|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 元メンバー ===&lt;br /&gt;
==== 元正規メンバー ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!名前&amp;lt;!--卒業時の芸名を表記、本名・現芸名などは備考欄へ--&amp;gt;||よみ||生年月日||加入期||最終在籍日||最終&amp;lt;/br&amp;gt;所属||現所属事務所||備考||style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|総選挙&amp;lt;br/&amp;gt;最高順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宇佐美友紀]]||うさみ ゆき||1984年12月6日||1期||2006年3月31日||A||業務提携:[[バスプ]]|| ||rowspan=&amp;quot;21&amp;quot;|  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[上村彩子]]||うえむら あやこ||1986年2月7日||2期||2006年6月17日||K||[[オフィス ワタナベ]]||脱退&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[折井あゆみ]]||おりい あゆみ||1985年7月20日||1期||2007年1月25日||A||office48||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|高田彩奈||たかだ あやな||1988年7月21日||2期||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2007年6月22日||K|| - ||妹は[[高田志織]]（SKE48）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|今井優||いまい ゆう||1985年4月17日||2期||K|| - ||元[[オルスタエンタテインメント|ヴァーサタイルエンタテインメント]]所属&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Michiru|星野みちる]]||ほしの みちる||1985年11月19日||1期||2007年6月26日||A|| - ||旧芸名：Michiru&amp;lt;br/&amp;gt;元[http://artist-relations.co.jp/index.html Artist Ralations]所属&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[渡辺志穂|渡邊志穂]]||わたなべ しほ||1987年10月25日||1期||2007年10月2日||B||[[プラチナムプロダクション]]||元チームA（初代途中）&amp;lt;br&amp;gt;現芸名：渡辺志穂&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[増山加弥乃]]||ますやま かやの||1994年2月10日||1期||2007年11月30日||A|| - ||元[[パーフィットプロダクション]]所属&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|井上奈瑠||いのうえ なる||1991年12月18日||3期||2008年9月29日||B|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大江朝美]]||おおえ ともみ||1989年6月15日||1期||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|2008年11月23日||A|| - ||元[[ニューゲートプロダクション]]所属&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[駒谷仁美]]||こまたに ひとみ||1988年12月16日||1期||A||[[サンミュージックブレーン]]||後にSDN48に加入&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[戸島花]]||とじま はな||1988年7月11日||1期||A||ドレスコード||後にSDN48に加入&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中西里菜]]||なかにし りな||1988年6月26日||1期||A||業務提携:[http://mint-pro.jp/ MINT]||元[[BELLTECH]]所属&amp;lt;br/&amp;gt;現芸名：[[やまぐちりこ]]、実妹は[[やまぐちりく]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[成田梨紗]]||なりた りさ||1991年3月1日||1期||A||[http://www.zan.co.jp/index.html オフィス斬]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|野口玲菜||のぐち れいな||1993年4月15日||3期||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2009年2月1日||B|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|松岡由紀||まつおか ゆき||1987年10月7日||3期||B|| - ||元オフィス斬所属&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[川崎希]]||かわさき のぞみ||1987年8月23日||1期||2009年2月27日||A||[[スカイコーポレーション (芸能事務所)|スカイコーポレーション]]||株式会社ANTI MINSS代表取締役&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|早乙女美樹||さおとめ みき||1991年6月22日||3期||2009年4月18日||研||[[アーティストボックス]]&amp;lt;!--本人Twitterより--&amp;gt;||元チームB（初代途中）&amp;lt;br&amp;gt;2009年1月25日降格&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10197984209.html 「お知らせ」] - AKB48オフィシャルブログ（2009年1月25日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2012年現在、正規メンバーから研究生への唯一の降格メンバー。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大島麻衣]]||おおしま まい||1987年9月11日||1期||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2009年4月26日||A||ホリプロ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|早野薫||はやの かおる||1992年12月12日||2期||K||[[センスアップ]]||2012年7月から、早乃香織の別名で歌手活動&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;読みは同じ。歌手活動以外では従来通り早野薫名義で活動。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[成瀬理沙]]||なるせ りさ||1993年8月13日||4期||2009年5月24日||K||[[エムズファクトリー]]&amp;lt;br/&amp;gt;業務提携：[http://verus-entertainment.com/ バースエンターテインメント]||[[なないろファンタジー]]のメンバー&amp;lt;br/&amp;gt;（グループでの活動は休止中）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐伯美香 (AKB48)|佐伯美香]]||さえき みか||1989年10月29日||4期||2009年8月23日||B||-|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大堀恵]]||おおほり めぐみ||1983年8月25日||2期||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2010年2月21日||K||ホリプロ||SDN48へ移籍（1期生）&amp;lt;br/&amp;gt;旧芸名：松嶋めぐみ・大堀めしべ||24位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[野呂佳代]]||のろ かよ||1983年10月28日||2期||K||太田プロダクション||SDN48へ移籍&amp;lt;br/&amp;gt;旧芸名：朝倉佳代||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[浦野一美]]||うらの かずみ||1985年10月23日||1期||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2010年4月16日||B||プロダクション尾木||元チームA（初代途中）&amp;lt;br/&amp;gt;SDN48へ移籍&amp;lt;br/&amp;gt;SDN48解散、及び平嶋の脱退により[[渡り廊下走り隊7]]に暫定加入||17位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[小原春香]]||こはら はるか||1988年4月12日||5期||B||[http://www.magnify.co.jp/ マグニファイ]||SDN48へ移籍||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐藤由加理]]||さとう ゆかり||1988年11月22日||1期||2010年5月27日||A|| - ||元[[アーティストハウス・ピラミッド]]所属&amp;lt;br/&amp;gt;SDN48へ移籍||15位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[小野恵令奈]]||おの えれな||1993年11月26日||2期||2010年9月27日||K||[[レプロエンタテインメント]]||||11位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[奥真奈美]]||おく まなみ||1995年11月22日||2期||2011年6月19日||B|| - ||元チームK&amp;lt;br/&amp;gt;元office48所属||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[森杏奈]]||もり あんな||1994年3月21日||9期||2011年9月2日||4||-|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[平嶋夏海]]||ひらじま なつみ||1992年5月28日||1期||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2012年2月5日||B||プロダクション尾木||元チームA（初代途中）||26位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[米沢瑠美]]||よねざわ るみ||1991年6月6日}||3期||K||[[エムズエンタープライズ]]||元チームB（初代）||22位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[指原莉乃]]||さしはら りの||1992年11月21日||5期||2012年6月16日||A||太田プロダクション||元チームB（初代）&amp;lt;br/&amp;gt;HKT48チームHへ移籍||4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[前田敦子]]||まえだ　あつこ||1991年7月10日||1期||2012年8月27日||A||太田プロダクション||AKB48初の、正式卒業メンバー&lt;br /&gt;
||1位|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[光宗薫]]||みつむね かおる||1993年4月26日||13期||2012年10月24日||&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2012年11月1日に施行された第3期チーム体制でチームKに所属する予定だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;||-||2012年8月24日に昇格&amp;lt;ref name=&amp;quot;official120824&amp;quot;/&amp;gt;||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[多田愛佳]]||おおた あいか||1994年12月8日||3期||2012年10月31日||A||プロダクション尾木||元チームB（初代）&amp;lt;br/&amp;gt;HKT48[[HKT48#チームH|チームH]]へ移籍||20位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐藤夏希]]||さとう なつき||1990年7月1日||2期||2012年11月30日||A||-||元ワタナベエンターテインメント所属&amp;lt;br /&amp;gt;元チームK（初代）&amp;lt;br/&amp;gt;元チームB（柏木）||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[増田有華]]||ますだ ゆか||1991年8月3日||2期||2012年12月17日||K||office48||元チームB（柏木）||20位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 元研究生（卒業） ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!名前&amp;lt;!--卒業時の芸名を表記、本名・現芸名などは備考欄へ。卒業後の改名も備考へ。--&amp;gt;||よみ||加入&amp;lt;br/&amp;gt;時期||卒業日時||現所属事務所||備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width:6em&amp;quot;|[[出口陽]]||でぐち あき||4期||2007年11月26日||AKS||現SKE48チームS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中西優香]]||なかにし ゆうか||4期||2008年8月26日||AKS||現SKE48チームS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|有馬優茄||ありま ゆか||5期||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2009年1月19日|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鈴木菜絵]]||すずき なえ||4期||[http://www.lm-arts.net/ LIFE MUSIC ARTS CORPORATION]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|冨田麻友||とみた まゆ||5期|| - ||元[[ジョリー・ロジャー (企業)|Jolly Roger]]所属&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|畑山亜梨紗||はたやま ありさ||5期|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|瓜屋茜||うりや あかね||4期||2009年4月26日||[[ビーマス]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|上遠野瑞穂||かとおの みずほ||7期||2009年6月9日||[http://arcjewel.com/ Arc Jewel]||現芸名:愛迫みゆ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|浅居円||あさい まどか||8期||rowspan=&amp;quot;10&amp;quot;|2009年12月4日||[[エヌアンドエスプロモーション|N&amp;amp;S PROMOTION]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|石井彩夏||いしい あやか||8期|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|石部郁||いしべ あや||8期|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|郭グレース||かく グレース||8期|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|小水七海||こみず ななみ||8期|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|坂本莉央||さかもと りお||8期||[http://yell.mymp.jp/ Yell]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|杉山未来||すぎやま みく||8期|| - ||&amp;lt;!--非公式ブログ流出(事実上解雇) 卒業扱い--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|冨手麻妙||とみて あみ||8期||[http://www.abcagency.net/ ABC abcagency]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|三木にこる||みき にこる||8期||[http://www.office-cotton.com/ オフィスコットン]&amp;lt;br/&amp;gt;業務提携:[http://www.casamia-entertainment.jp/ltd.html カザミアエンターテイメント]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|村中聡美||むらなか さとみ||4→8期|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|石黒貴己||いしぐろ あつき||9期||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2010年6月20日|| - ||旧芸名：石黒アツキ&amp;lt;br/&amp;gt;第2回総選挙40位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|絹本桃子||きぬもと ももこ||9期|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|藤本紗羅||ふじもと さら||4→9期|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|岩崎仁美||いわさき ひとみ||10期||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2010年10月5日|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|佐野友里子||さの ゆりこ||8期|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 元研究生（辞退）・候補生 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!名前&amp;lt;!--辞退時の芸名を表記、本名・現芸名などは備考欄へ。卒業後の改名も備考へ。--&amp;gt;||よみ||加入&amp;lt;br&amp;gt;時期||辞退日時||現所属事務所||備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|磯怜奈||いそ れいな||3期候補||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|2006年12月19日|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|大塚亜季||おおつか あき||3期候補|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|坂田涼||さかた りょう||3期候補|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|藤島マリアチカ||ふじしま マリアチカ||3期候補||[[ポセイドンエンタテインメント]]&amp;lt;br/&amp;gt;[http://www.easthouse.co.jp/ EAST HOUSE]||現芸名：マリアチカ&amp;lt;br/&amp;gt;[[プレアデスマリー]]のメンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|堀江聖夏||ほりえ みな||3期候補|| - ||旧芸名：聖夏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|飯沼友里奈||いいぬま ゆりな||4期||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|2007年11月15日以前|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|金子智美||かねこ さとみ||4期||（フリーランス）||現芸名：金子さとみ&amp;lt;br/&amp;gt;元オフィス斬所属&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|小塚里菜||こづか りな||4期|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|吉岡沙葵||よしおか さき||4期|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|渡辺茉莉絵||わたなべ まりえ||4期||[http://dokumocafe.jp/ DCM]||元[http://www.pcmusic.jp/ ポニーキャニオンミュージック]所属 WES出身&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|山田みずき||やまだ みずき||5期||2007年12月8日以前|| - ||元[[AKBN0]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|西澤沙羅||にしざわ さら||6期||2008年7月31日|| - ||&amp;lt;!--横浜美少女図鑑掲載経験あり--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|片野友里恵||かたの ゆりえ||6期||2008年8月31日|| - ||本名：片野友理恵&amp;lt;br/&amp;gt;元[[アヴィラ (芸能プロダクション)|アヴィラ]]所属&amp;lt;!--自身のブログより--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|石黒莉美||いしぐろ れみ||7期||2009年1月16日付|| - ||本名：前田莉美&amp;lt;!--自身のブログより--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|小松瑞希||こまつ みずき||8期||2009年7月14日付|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|林彩乃||はやし あやの||7期||2009年7月18日付||[[プラチナム・パスポート]]||現芸名：林あやの&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|西川七海||にしかわ ななみ||8期||2009年7月25日付|| - ||解雇&amp;lt;br/&amp;gt;現在Popteeenの読者モデル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|伊藤彩夏||いとう あやか||9期||2010年1月6日付|| - ||旧芸名：南亜弥伽&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|今井悠理枝||いまい ゆりえ||8期||2010年2月1日付|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|高松恵理||たかまつ えり||9期||2010年6月20日付|| - ||[[高松あい]]は従姉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|植木あさ香||うえき あさか||8期||2010年7月6日付|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|豊田早姫||とよだ さき||11期||2010年10月23日付||[http://www.spiral.vc/ スパイラル・エンタテインメント]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|岡﨑ちなみ||おかざき ちなみ||11期||2010年10月27日付||[http://www.spiral.vc/ スパイラル・エンタテインメント]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|川上麻里奈||かわかみ まりな||11期||2010年12月3日付||[http://www.spiral.vc/ スパイラル・エンタテインメント]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|金沢有希||かなざわ ゆうき||10期||2011年2月20日付|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|牛窪紗良||うしくぼ さら||11期||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2011年6月19日付|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|山口菜有||やまぐち なう||11期|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== チーム以外での活動 ===&lt;br /&gt;
大人数グループのため、CDをリリースする際には'''選抜メンバー'''が召集される。この他にも企画に合わせたユニットやAKB48の活動とは独立したユニットを結成して活動することがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[AKB48のグループ構成]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所属事務所 ===&lt;br /&gt;
結成当初はメンバー全員が[[office48]]に所属していたが、マネージメントや露出展開の強化を図るために、また卒業後も芸能活動が出来るように、2007年から大島麻衣・板野友美・河西智美がホリプロに移籍したのをきっかけに一部メンバーがほかの芸能事務所へ移籍することが発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、一部のメンバーを除いて、office48からAKSに所属変更がなされた。これ以降は、新たに研究生として加入したメンバーも、最初はAKSに所属するようになり、他の事務所からのオファーがあったメンバーが移籍するようになった。なお、office48に残ったメンバーは移籍組として扱われている。グループ自体がAKSに所属しているため、移籍組メンバーもAKB48としての公演や活動を行う場合はAKSの管轄となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年3月25日のコンサート『AKB48 満席祭り希望 賛否両論』にて、その時点での8期と9期の研究生を除いた全てのメンバーが芸能事務所に所属したことがアナウンスされた。その後、9期生以降のメンバーは、全員が昇格後もAKS所属である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
[[AKB48の関連作品|AKB48関連の楽曲一覧]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot;&amp;gt; &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#e5e5e5;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 楽曲&lt;br /&gt;
! タイアップ&lt;br /&gt;
! 収録作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''桜の花びらたち'''&lt;br /&gt;
|[[TBSテレビ|TBS]]系深夜ドラマ『[[ですよねぇ。]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[NTTドコモ|NTTDoCoMo]]『[[テレビ電話]]』&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|インディーズ1stシングル「[[桜の花びらたち]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''Dear my teacher'''&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系『[[三竹占い]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''スカート、ひらり'''&lt;br /&gt;
|『お台場学園2006 〜文化祭〜』テーマソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|インディーズ2ndシングル「[[スカート、ひらり]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''青空のそばにいて'''&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系『三竹占い』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''会いたかった'''&lt;br /&gt;
|TBS『[[ランク王国]]』テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;[[MBSテレビ|毎日放送]]『[[ベリータ]]』エンディング・テーマ&amp;lt;br/&amp;gt;[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[AKB1じ59ふん!]]』・『[[AKB0じ59ふん!]]』・『[[AKBINGO!]]』オープニング・テーマ&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[エイチ・アイ・エス|H.I.S.]]『H.I.S×AKB48』「2011初夢フェア篇」&lt;br /&gt;
|1stシングル「[[会いたかった]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''制服が邪魔をする'''&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系『[[三竹天狗]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2ndシングル「[[制服が邪魔をする]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''Virgin love'''&lt;br /&gt;
|[[テレビ東京]]系『[[ファイテンション☆デパート]]』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''投げキッスで撃ち落せ!'''&lt;br /&gt;
|テレビ東京系『ファイテンション☆デパート』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|『[[チームA 3rd Stage「誰かのために」|チームA 3rd「誰かのために」公演アルバム]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''軽蔑していた愛情'''&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系『[[すくいず!]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|3rdシングル「[[軽蔑していた愛情]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''BINGO!'''&lt;br /&gt;
|テレビ東京系『[[ファイテンション☆スクール]]』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|4thシングル「[[BINGO!]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''僕の太陽'''&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛知]]・テレビ東京系アニメ『[[デルトラ・クエスト]]』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|5thシングル「[[僕の太陽]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''未来の果実'''&lt;br /&gt;
|[[九州朝日放送]]『水と緑のキャンペーン』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''夕陽を見ているか?'''&lt;br /&gt;
|毎日放送・TBS系『[[ランキンの楽園]]』エンディング・テーマ&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[厚生労働省]]『2007年ユニバーサル技能五輪国際大会』&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『[[アッコにおまかせ!]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|6thシングル「[[夕陽を見ているか?]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ロマンス、イラネ'''&lt;br /&gt;
|TBS系『アッコにおまかせ!』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|7thシングル「[[ロマンス、イラネ]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''愛の毛布'''&lt;br /&gt;
|CM:TBS『TOKYO FANTASIA 2007』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''桜の花びらたち2008'''&lt;br /&gt;
|TBS系『[[あらびき団]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|8thシングル「[[桜の花びらたち#桜の花びらたち2008|桜の花びらたち2008]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''最後の制服'''&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[横浜国際女子駅伝|第26回横浜国際女子駅伝]]』大会イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''Baby! Baby! Baby!'''&lt;br /&gt;
|TBS系『アッコにおまかせ!』エンディング・テーマ&amp;lt;br/&amp;gt;CS『[[AKB48ネ申テレビ]]』・『AKB48ネ申テレビSpecial』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|9th配信限定シングル「[[Baby! Baby! Baby!]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''大声ダイヤモンド'''&lt;br /&gt;
|テレビ東京系[[ドラマ24]]『[[メン☆ドル 〜イケメンアイドル〜]]』エンディング・テーマ&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『アッコにおまかせ!』エンディング・テーマ&amp;lt;br/&amp;gt;日本テレビ系『[[AKB600sec.]]』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|10thシングル「[[大声ダイヤモンド]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''10年桜'''&lt;br /&gt;
|CM:『[[デジタルメディアマート|DMM.com]]』&amp;lt;br/&amp;gt; [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『第30回記念まつえレディースハーフマラソン』イメージソング&amp;lt;br/&amp;gt;[[中京テレビ放送|中京テレビ]]『[[SAKAE TA☆RO]]』3月度エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|11thシングル「[[10年桜]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''涙サプライズ!'''&lt;br /&gt;
|CM:[[読売新聞]]『読売新聞×AKB48』「もっと、伝えたい。創刊135周年 読売新聞」&amp;lt;br/&amp;gt;[[読売ジャイアンツ|読売巨人軍]]創立75周年応援ソング&amp;lt;br/&amp;gt;[[日本BS放送|BS11]]『[[伊集院光のしんばんぐみ]]』6月度エンディング・テーマ&amp;lt;br/&amp;gt;CS『AKB48ネ申テレビ Season 2』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|12thシングル「[[涙サプライズ!]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''FIRST LOVE'''&lt;br /&gt;
|[[ルイ・ヴィトン]]製作短編アニメ『SUPERFLAT FIRST LOVE』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''言い訳Maybe'''&lt;br /&gt;
|TBS系『アッコにおまかせ!』エンディング・テーマ&amp;lt;br/&amp;gt;BS11『伊集院光のしんばんぐみ』8月・9月度エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|13thシングル「[[言い訳Maybe]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''RIVER'''&lt;br /&gt;
|CS『AKB48ネ申テレビ Season 3』・『AKB48ネ申テレビスペシャル2009』オープニング・テーマ&amp;lt;br/&amp;gt;映画『[[告白 (湊かなえ)|告白]]』挿入歌&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|14thシングル「[[RIVER (AKB48の曲)|RIVER]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''君のことが好きだから'''&lt;br /&gt;
|CM:[[タカラトミー]]『[[闘真伝]]』&amp;lt;br/&amp;gt;エンタ!371『[[AKB1/48]]』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''桜の栞'''&lt;br /&gt;
|テレビ東京系ドラマ24『[[マジすか学園]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;テレビ東京系『週刊AKB』エンディング・テーマ&amp;lt;br/&amp;gt;[[仙台放送]]『[[あらあらかしこ]]』2月度エンディング・テーマ&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[レコチョク]]「レコチョクの部屋 AKB48編」&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[AOKIホールディングス|AOKI]]『AOKI×AKB48』「フレッシャーズ48コーデ 新生活篇・初めてのスーツ篇」&amp;lt;br/&amp;gt;CS『AKB48ネ申テレビスペシャル「冬の国から2010」』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|15thシングル「[[桜の栞]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''マジスカロックンロール'''&lt;br /&gt;
|テレビ東京系[[ドラマ24]]『マジすか学園』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''自分らしさ'''&lt;br /&gt;
|CM:[[家庭教師のトライ|トライ式高等学院]]「ダンスレッスン篇」「大阪城ホール篇」「自宅篇」&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2ndアルバム『[[神曲たち]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''君と虹と太陽と'''&lt;br /&gt;
|テレビ東京系『週刊AKB』エンディング・テーマ&amp;lt;br/&amp;gt;CS『AKB48ネ申テレビスペシャル〜チーム対抗! 春のボウリング大会〜』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''僕のYELL&amp;lt;br/&amp;gt;世界卓球ver.'''&lt;br /&gt;
|テレビ東京系『[[第50回世界卓球選手権団体戦|世界卓球2010・世界卓球関連番組]]』テーマソング&lt;br /&gt;
|未収録（原曲は16thシングル&amp;lt;br/&amp;gt;「[[ポニーテールとシュシュ]]」通常盤Aに収録）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ポニーテールとシュシュ'''&lt;br /&gt;
|日本テレビ『[[なるほど!ハイスクール]]』エンディング・テーマ&amp;lt;br/&amp;gt;フジテレビ系『クイズ!ドレミファドン!!〜芸能人最強イントロ王決定戦〜』エンディング・テーマ&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[イトーヨーカ堂]]『イトーヨーカドー2010 Summer Collection』「恋水着篇」「恋ゆかた篇」&amp;lt;br/&amp;gt;CS『AKB48ネ申テレビ Season 4』前期オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|16thシングル「ポニーテールとシュシュ」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''僕のYELL'''&lt;br /&gt;
|[[千葉テレビ放送|チバテレビ]]『高校野球ダイジェスト』挿入歌&amp;lt;br/&amp;gt;日本テレビ系『[[はじめてのおつかい (テレビ番組)|はじめてのおつかい'10夏]]』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ヘビーローテーション'''&lt;br /&gt;
|CM:[[味覚糖|UHA味覚糖]]『ぷっちょ×AKB48』「AKB48ちょ」&amp;lt;br/&amp;gt;CS『AKB48ネ申テレビ Season 4』後期・『AKB48ネ申テレビスペシャル〜オーストラリア修学旅行〜』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|17thシングル「[[ヘビーローテーション (曲)|ヘビーローテーション]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''涙のシーソーゲーム'''&lt;br /&gt;
|日本テレビ『[[AKB600sec.]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''野菜シスターズ'''&lt;br /&gt;
|CM:[[カゴメ]]『野菜一日これ一本』「これイチ/残業篇」「これイチ/部長篇」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ラッキーセブン'''&lt;br /&gt;
|CM:[[セブン-イレブン]]『セブン-イレブンフェア×AKB48』「おにぎり篇」「パン篇」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''彼女になれますか?'''&lt;br /&gt;
|CM:イトーヨーカ堂『イトーヨーカドー BODY HEATER』「ハグ篇」&lt;br /&gt;
|『[[チームK 6th Stage「RESET」|チームK 6th Stage「RESET」公演アルバム]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''あなたがいてくれたから'''&lt;br /&gt;
|映画:『TSUNAMI-ツナミ-』超日本語吹替版主題歌&lt;br /&gt;
|『[[SET LIST〜グレイテストソングス〜完全盤]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ぐ〜ぐ〜おなか'''&lt;br /&gt;
|CM:[[農林水産省]]『めざましごはん』「セリフのリレー篇」&lt;br /&gt;
|未収録（オリジナル曲）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''Beginner'''&lt;br /&gt;
|CM:[[ぷらら|NTTぷらら]]『AKB48×ひかりTV』「トーク篇」「ダンス篇」「うた篇」「夢篇」「持ち歌篇」&amp;lt;br/&amp;gt;CS『AKB48ネ申テレビ Season 5』オープニング・テーマ&amp;lt;br/&amp;gt;日本テレビ『なるほどハイスクール』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|18thシングル「[[Beginner]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''チャンスの順番'''&lt;br /&gt;
|[[バンダイナムコゲームス]]『[[AKB1/48 アイドルと恋したら…]]』テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;CS『AKB48ネ申テレビスペシャル〜汗と涙のスポ根祭り〜』・『AKB48ネ申テレビスペシャル〜プロジェクトAKB in マカオ〜』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|19thシングル「[[チャンスの順番]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''予約したクリスマス'''&lt;br /&gt;
|CM:セブン-イレブン『セブン-イレブン×AKB48』「クリスマスケーキ篇」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''胡桃とダイアローグ'''&lt;br /&gt;
|CM:[[日本ヒューレット・パッカード|日本HP]]『HP冬コレクション feat. AKB48』「冬コレ篇」&amp;lt;br/&amp;gt;CM:日本HP『HP春コレクション feat. AKB48』「春コレ キャンパスデビュー篇」「春コレ オフィスデビュー篇」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''桜の木になろう'''&lt;br /&gt;
|AKB48×日本テレビ 9夜連続スペシャルドラマ『[[桜からの手紙 〜AKB48 それぞれの卒業物語〜]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[Serend|セレンド]]『AKB48×同級生SNSのセレンド』「つながれ母校選手権」&amp;lt;br/&amp;gt;CM:UHA味覚糖『ぷっちょ×AKB48』「卒業式篇A」「卒業式篇B」「卒業式篇C」&amp;lt;br/&amp;gt;CS『AKB48ネ申テレビスペシャル〜もぎたて研究生 in グアム〜』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|20thシングル「[[桜の木になろう]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''偶然の十字路'''&lt;br /&gt;
|CM:自転車協会「[[自転車協会認証|BAAマーク]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''恋のお縄'''&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|CM:[[京楽産業.|KYOURAKU]]『CRびっくりぱちんこ 銭形平次 with チームZ』&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|パチンコ景品限定シングル「恋のお縄」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''会いたかった お江戸ver.'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''私の彼氏は銭形平次'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''初恋は実らない'''&lt;br /&gt;
|[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]『[[おじゃる丸|おじゃる丸 第14シリーズ]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|おじゃる丸シスターズ1stシングル「初恋は実らない」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''Everyday、カチューシャ'''&lt;br /&gt;
|[[東宝]]配給映画:『[[もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;CM:UHA味覚糖『ぷっちょ×AKB48』「海辺A篇」「海辺B篇」&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[アサヒ飲料]]「[[WONDA]]」『AKB48×WONDA』「映画もしドラ応援篇」&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[家庭教師のトライ]]『家庭教師のトライ×AKB48』&amp;lt;br/&amp;gt;CS『AKB48ネ申テレビ Season 6』テーマ・ソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|21stシングル「[[Everyday、カチューシャ]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''これからWonderland'''&lt;br /&gt;
|CM:[[アサヒ飲料]]「WONDA」『AKB48×WONDA ワンダフルルーレットキャンペーン』「朝のあいさつ篇」「ディーラー篇」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ヤンキーソウル'''&lt;br /&gt;
|テレビ東京系ドラマ24『[[マジすか学園|マジすか学園2]]』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''人の力'''&lt;br /&gt;
|CM:H.I.S.『H.I.S×AKB48』「旅はあなたを元気にする!キャンペーン篇」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''少女たちよ'''&lt;br /&gt;
|映画:『[[DOCUMENTARY of AKB48 to be continued 10年後、少女たちは今の自分に何を思うのだろう?]]』主題歌&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|3rdアルバム「[[ここにいたこと]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''Overtake'''&lt;br /&gt;
|テレビ東京系『&amp;lt;!--[[第51回世界卓球選手権個人戦|--&amp;gt;世界卓球2011・世界卓球関連番組&amp;lt;!--]]--&amp;gt;』テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;CM:H.I.S.『H.I.S×AKB48』「旅はあなたを元気にする!キャンペーン篇」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''僕にできること'''&lt;br /&gt;
|CM:[[日本赤十字社]]『2011年赤十字運動月間』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ここにいたこと'''&lt;br /&gt;
|CS『AKB48ネ申テレビ スペシャル〜新しい自分にアニョハセヨ韓国海兵隊〜』テーマ・ソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''フライングゲット'''&lt;br /&gt;
|フジテレビ系[[ドラマチック・サンデー]]『[[花ざかりの君たちへ#テレビドラマ『花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜』 |花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;CS『AKB48ネ申テレビ Season7』テーマ・ソング&amp;lt;br/&amp;gt;ひかりTV『[[AKB48コント「びみょ〜」]]』エンディングテーマ（2011年9月-11月）&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[ピーチ・ジョン]]『ハートブラ』&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[アパマンショップネットワーク]]『アパマン48キャンペーン』&amp;lt;br/&amp;gt;CM:ぷらら『ひかりTV by NTTぷらら』&lt;br /&gt;
|rowspan=5|22ndシングル「[[フライングゲット (曲)|フライングゲット]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''抱きしめちゃいけない'''&lt;br /&gt;
|CM:[[エイチ・アイ・エス]]『H.I.S×AKB48』「スーパーサマーセール第2弾篇」&amp;lt;br/&amp;gt;[[バンダイナムコゲームス]]『[[AKB1/48 アイドルとグアムで恋したら…]]』テーマ・ソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''青春と気づかないまま'''&lt;br /&gt;
|テレビ東京系ドラマ24『マジすか学園2』エンディング・テーマ&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[グルーポン]]『GROUPON x AKB48 SKE48 NMB48』「教えて地元48篇」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''アイスのくちづけ'''&lt;br /&gt;
|CM:[[江崎グリコ]]『[[アイスの実]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''野菜占い'''&lt;br /&gt;
|CM:カゴメ『野菜一日これ一本』「男性篇」「女性篇」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''風は吹いている'''&lt;br /&gt;
|CM:[[GREE]]『AKB48ソーシャルゲーム』&amp;lt;br/&amp;gt;CM:ヒーローズ『[[月刊ヒーローズ]]』創刊キャンペーン&amp;lt;br/&amp;gt;CM:バンダイナムコゲームス『[[太鼓の達人|太鼓の達人 Wii 決定版]]』&amp;lt;br/&amp;gt;CS『AKB48ネ申テレビ スペシャル〜オーストラリアの秘宝を探せ!〜』テーマ・ソング&amp;lt;br/&amp;gt;CS『AKB48ネ申テレビ Season 8』テーマ・ソング&lt;br /&gt;
|rowspan=3|23rdシングル「[[風は吹いている]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''君の背中'''&lt;br /&gt;
|CM:UHA味覚糖『[[ぷっちょ]]×AKB48』「じゃんけん選抜決定篇」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''蕾たち'''&lt;br /&gt;
|CM:[[インターネットサービスプロバイダ]]&amp;amp;[[ファンクラブ]]「AKB OFFICIAL NET」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''上からマリコ'''&lt;br /&gt;
|ひかりTV『[[AKB48コント「びみょ〜」]]』エンディング・テーマ（2011年12月-）&amp;lt;br/&amp;gt;CM:UHA味覚糖『[[ぷっちょ]]×AKB48「上からマリコ」』「ノーマル篇」「グー篇」「チョキ篇」「パー篇」&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[ぷらら]]『[[ひかりTV]]×AKB48』「タクシー運転手編」「サディスティック女医編」「エリマキトカゲ編」「ひょっとこキャディー編」&lt;br /&gt;
|rowspan=4|24thシングル「[[上からマリコ]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ノエルの夜'''&lt;br /&gt;
|CM:セブン-イレブン『AKB48 クリスマス』「ケーキ篇」「オードブル篇」&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[セブン&amp;amp;アイ・ホールディングス|セブン&amp;amp;アイ]]『AKB48「クリスマス ドアを開けたら」』「恋人篇」「友達篇」「家族篇」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''隣人は傷つかない'''&lt;br /&gt;
|CM:日本HP『日本HP SUPPORT ANGELS NEXT starring AKB48』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''呼び捨てファンタジー'''&lt;br /&gt;
|CM:家庭教師のトライ『「語りかけるAKB48 100日前」篇』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''大事な時間'''&lt;br /&gt;
|CM:アサヒ飲料『WONDA 金の微糖』「かがやく歌声篇」&lt;br /&gt;
|未収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''GIVE ME FIVE!'''&lt;br /&gt;
|CM:[[アパマンショップネットワーク|アパマンショップ]]『アパマン48キャンペーン』&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[NTTドコモ]]『応援学割「6年前の私〈応援〉」篇』&lt;br /&gt;
|25thシングル「[[GIVE ME FIVE!]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ファースト・ラビット'''&lt;br /&gt;
|映画:『[[DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る]]』主題歌&lt;br /&gt;
|未収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[バーニングプロダクション]]との関係 ==&lt;br /&gt;
[[Image:AKBとバーニング1.jpg|700px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:AKBとバーニング2.jpg|700px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:AKBとバーニング3.jpg|700px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:AKBとバーニング4.jpg|700px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:AKBとバーニング5.jpg|700px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:AKBとバーニング6.jpg|700px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:AKBとバーニング7.jpg|700px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:AKBとバーニング8.jpg|700px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:AKBとバーニング9.jpg|700px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 六本木暴行死事件で再び注目される「AKB48と関東連合の関係」 ==&lt;br /&gt;
東京・六本木のクラブ「フラワー」で2012年9月に飲食店経営者・[[藤本亮介]]さんが男たちの集団に金属バット等で殴られ殺害された事件で、凶器準備集合容疑で逮捕状が出ている[[半グレ集団|関東連合]]の元メンバーら2人が警視庁に出頭した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初から関東連合の関与がウワサされていた事件だったが、やはり六本木の闇には必ずといっていいほど彼らが存在する。芸能界ともつながりが強いといわれているが、ここにきて関東連合と[[AKB48]]の関係が再びクローズアップされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKB48劇場の管理を実質的に手掛け、メンバーの一部が所属する「[[office48]]」。代表の[[芝幸太郎]]氏は、ヤミ金融や裏カジノなどの違法ビジネスに手を染めていた過去があり、背中には入れ墨がある。そんな彼が代表を務める「office48」に関東連合の影がチラついている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「役員を務める[[伊藤健志]]氏は関東連合の元メンバー。現在も関東連合や裏社会とのつながりが強い。関東連合メンバーが逮捕された[[市川海老蔵暴行事件]]があった[[エーライフ]]が入っているビルは、伊藤健志氏の父親・[[伊藤良三]]が経営している[[株式会社バルビゾン]]の所有でした。このビルには、[[ジャニーズ]]タレントやモデル、アイドルら大勢の芸能人が出入りしていた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
単に関東連合の元メンバーが役員にいるというだけならば大きな問題はないが、AKBメンバーにも魔の手が及んでいるとしたらコトだ。2012年9月に[[前田敦子]]のケツ出し泥酔事件が起きた合コンには、前田のほかに[[大島優子]]や[[仲川遥香]]が参加していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この合コンに使われた高級カラオケ店は、シャワーや簡易ベッドが用意された「通称ホテル」と呼ばれるヤリ部屋。この店の経営者は、[[加護亜依]]と結婚した[[安藤陽彦]]であり、彼も関東連合とズブズブの関係にある。また、数年前に元関東連合メンバーのブログに、当時未成年のAKBメンバー・Sが登場し、一緒に酒を飲んでいる写真が公開されたこともあった。AKBと関東連合の関係は、否定できないレベルにまで深まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それだけでなく、関東連合によってAKBメンバーが接待合コンや乱交パーティーに駆り出されているというウワサもある。2011年6月に「[[週刊新潮]]」（新潮社）が、未成年メンバーの“飲酒＆乱交疑惑”を報じたが、そのようなことは日常的に行われているという情報がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「裏社会だけでなく表社会でも力を伸ばしている関東連合は、有力者に美人タレントやアイドルをあてがうことで成長してきた側面がある。高級ホテルの一室などで接待合コンが行われ、複数のAKBメンバーが参加してきたというウワサです。AKB運営の実力者が手をつけていない有力メンバーは、ほとんどが接待要員に駆り出されています。収入の低い下位メンバーの中には、関東連合が仕切るパーティーに参加して小遣いを稼いでいる者もいる。接待に使われるだけでなく、関東連合メンバーの女となるメンバーもいるようだ」（実話誌編集者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関東連合のメンバーは、アイドルに無茶をさせることで自分の力を誇示したがるらしく、某事件で逮捕された元[[半グレ集団|関東連合]]リーダーの[[川名毅]]はクラブのVIPルームに陣取り、クスリで酩酊した[[広末涼子]]に灰皿の上に排便させたという逸話がある。AKBメンバーも同じように無茶をさせられているのだろうか…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[暴力団排除条例]]が施行され、芸能界と暴力団のつながりは薄まったといわれている。しかし、その一方で条例の対象外である関東連合などの愚連隊は、いまだに芸能界で幅をきかせているようだ。芸能界は魑魅魍魎が巣食う世界といわれるが、その闇は深まるばかりのようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== AKB48が「スポンサー接待」イベント？ 「金払っても数秒の握手なのに…」ファン涙目 ==&lt;br /&gt;
AKB48のメンバーがスポンサーを相手にした「接待イベント」に出演したようだとインターネット上で話題になっている。メンバーがブログやツイッターなどでこのイベントについてあまり触れていないこともあり、「何があったのだろう」とファンが気をもんでいる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「まゆゆからお土産手渡し」「たかみなとハグしてきた」 === &lt;br /&gt;
事の発端は2012年5月19日にツイッターに投稿されたいくつかのツイートだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今日は京楽さん主催のAKBライブ？とやらで品川にもうすぐ着きます 偉いひとの代打の代打なのです」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あっちゃん、優子、まりこさま、こじはる、ゆきりん、たかみな、ともちん、まゆゆ、峯岸みなみ、さえちゃん、玲奈、横山ゆい、指原、北原、あきちゃ、島崎ってメンバー16人居たんだけどみんな天使ってくらい可愛かった…」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「お土産手渡は優子ちゃん当たらなかったけど…たかみなと握手、ハグ 息子ちん玲奈ちゃん 彼女はまゆゆ二人共お目当ての子からお土産貰ってたよ！」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらのツイートによれば、この日は[[パチンコ]]機器メーカーで、AKB48グループの運営にも関わっている[[京楽産業]]が主催するAKB48出演イベントがあったようだ。 &lt;br /&gt;
京楽とAKB48のつながりは密接で、2012年5月7日発売の「週刊東洋経済臨時増刊」によると、京楽の[[榎本善徳]]社長と細井孝宏取締役は2011年7月、AKB48、[[SKE48]]、[[HKT48]]を運営するAKSの取締役に就任している。さらに[[NMB48]]は京楽と吉本興業が出資比率8対2で作った「KYORAKU吉本.ホールディングス」が運営している。 &lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
この日のイベントにはAKB主力メンバーのほとんどが参加、イベント出席者にはメンバーからお土産の手渡しがあり、握手やハグも禁止されてはいたが、可能だった、ということらしい。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このイベントに出席したという人がブログに詳しい内容を書いている。イベント名は「MORE SURPRISE KYORAKU PRESENTS AKB FESTIVAL 2012」で、新高輪プリンスホテルで行われた。招待状を持っている人しか入場できず、厳重な本人確認がなされたそうだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
掲載されているパンフレットの画像には&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「総選挙1位の椅子に座って記念撮影」&lt;br /&gt;
*「AKB48の振り付けの先生が代表曲のダンスレッスンをする」&lt;br /&gt;
*「好きなメンバーの衣装とヘアメークをしてプロカメラマンに撮影してもらう」 &lt;br /&gt;
*「AKB48メンバーから突然電話がかかってくるサプライズテレフォン」&lt;br /&gt;
*「『GIVE ME FIVE!』バンドセット展示」 &lt;br /&gt;
*「AKB48のメンバーに囲まれて記念撮影できる『AKBランデブーポイント』」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という企画の説明がある。メンバーによるライブも行われ、イベント自体は1時間程度で終了したようだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしイベントに出席したメンバーはブログやツイッター、Google＋などにイベントについてあまり触れていない。[[板野友美]]さんがブログで「とあるイベントでしたー」、[[篠田麻里子]]さんが[[Google＋]]で「今日は一日AKB案件なう」とお茶を濁したような書き込みをしているくらいだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「アイドルって嘘つく時ありそう」メンバーが悩み吐露？ === &lt;br /&gt;
参加者の[[ツイート]]や[[ブログ]]を発見したファンは[[2ちゃんねる]]に「【パチンコ】チームサプライズ（京楽選抜）【接待】」というスレッドを立て、いろいろと意見を書き込んでいる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「表向きは関係者向けステージイベント 裏ではホテルで…」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いまや各テレビ局も[[パチンコ]]の[[CM]]でかなりもらってるから圧力でどこも報じない だからメンは誰1人ブログやぐぐたすでも触れてない」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ヲタには金払って握手だけでお偉いさんにはサービスしまくりとか萎える」などという詮索と落胆の声や、 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「まだ秘密なはずなのにばらしていいの？麻里子がAKB案件と多少は触れていた 内容はまだ発表できないからみんな触れないだけだろ」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「（未成年メンバーも出ているから）あくまで健全な企業向けイベントだよ」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
など今回は普通のイベントであって、メンバーがあまり触れていないのは企業秘密の発表があったからでは、という書き込みもみられる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真相はわからないが、[[島崎遥香]]さんが[[5月18日]]夜にGoogle＋に意味深な書き込みをしている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「アイドルって嘘つく時ありそうじゃない？どう思う？みんな？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ファンの人に対しても嘘つかないよ、私。アイドルなのに。だめだね、私」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「嘘つける人っていいな！ずるい。笑」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は削除されてしまっているが、この書き込みもファンの心配をあおっているようだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらにイベント当日の19日、イベント出席メンバーのすっぴん写真をツイッターに投稿していた篠田麻里子さんが20日に突然「当分Twitterおやすみします！」「平和なTwitterになったら帰ってくる」とツイートしたこともファンの心配に輪をかけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回のイベントについてもっと知りたいファンが篠田さんに大量の返信をしたためではないか、いや「すっぴん写真がまずかったのでは」などと憶測が広がった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イベントを公にしていないのはなぜか、今後AKB48と京楽との大きな仕事があるのか、京楽産業とAKB48を運営するAKSに問い合わせようとしたが、休日のためか電話がつながらなかった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKBがらみのイベントでは2011年10月にSKE48が京楽主催とみられる酒席イベントに出演し、その中に中学生のメンバーもいたとして騒動になったことがあった。このときは当時の運営会社である[[ピタゴラス・プロモーション]]が19時から21時までのイベントに18歳未満のメンバーが参加したことを認めたが、「ステージにて歌を披露したのみで、酒席についた事実は一切ございません」とコメントしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 新聞 ===&lt;br /&gt;
* 月刊AKB48グループ新聞（2011年12月16日 - 、日刊スポーツ新聞社） - 第3金曜日発行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌・新聞連載 ===&lt;br /&gt;
* [[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|B.L.T.]]（[[東京ニュース通信社]]） - 「AKB48 CATCH THE DREAM!!」を連載。&lt;br /&gt;
* [[週刊プレイボーイ]]（毎週月曜日、[[集英社]]） - 「AKB48の夢叶ボイス」を連載。&lt;br /&gt;
* memew（2009年2月27日 - 、[[近代映画社]]） - 「AKB48のマイフェバ☆」を連載。&lt;br /&gt;
* [[読売新聞]]（2009年10月 - 、[[読売新聞東京本社|読売新聞社]]） - 「AKB48の私服サプライズ」を月1連載。&lt;br /&gt;
* [[りぼん]]（2010年1月号 - 、集英社） - 「AKB48の私立ミラクルアイドル学園りぼん校」を連載。&lt;br /&gt;
* [[FLASH (写真週刊誌)|FLASH]]（2010年2月 - 、[[光文社]]） - 「AKB48を追っかけ隊ッ」・「縦横無尽AKB48」（不定期）を連載。&lt;br /&gt;
* [[フライデー|FRIDAY]]（2010年2月5日 - 、[[講談社]]） - 「AKB48 友撮」を連載。&lt;br /&gt;
* [[UP to boy]]（2010年4月23日 - 、[[ワニブックス]]） - 「AKB48おひとり様」を連載。&lt;br /&gt;
* [[週刊少年サンデー]]（2010年4月28日 - 、[[小学館]]） - 「AKB48の超人生相談 レスQ学園 あなたのお悩み大募集!!」を連載。&lt;br /&gt;
* [[週刊朝日]]（2010年10月5日 - 2011年4月5日・8月 - 、[[朝日新聞出版]]） - 「AKB48リレーインタビュー」を連載。&lt;br /&gt;
* [[ザテレビジョン|週刊ザテレビジョン]]（2010年6月16日 - 、[[角川マーケティング]]） - 「AKB48まで48センチ。」を連載。&lt;br /&gt;
* [[BOMB]]（2010年10月9日 - 、[[学研パブリッシング]]） - 「AKB48ステーション」・「GO!AKIBA」を連載。&lt;br /&gt;
* [[小説宝石]]（2010年12月21日 - 、光文社） - 「梅佳代が撮る、○○」を連載。※○○は掲載メンバー&lt;br /&gt;
* [[日刊スポーツ]]（2011年1月24日 - 毎日朝刊、日刊スポーツ新聞社） - 「AKB48 Diary」を掲載。&lt;br /&gt;
* [[週刊ヤングジャンプ]]（2011年4月 - 、集英社） - 「AKB48当番連載」をメンバーが交代で連載。&lt;br /&gt;
* [[週刊ヤングマガジン]]（2011年4月19日 - 、講談社） - 「YM7のやっぱり負けられない!」をYM7のメンバーで週替わりで連載。&lt;br /&gt;
* 月刊ENTAME（2011年8月30日 - 、[[徳間書店]]） - 「AKB48月替わりInterview」を連載。&lt;br /&gt;
'''過去の連載'''&lt;br /&gt;
* [[TOKYO★1週間|TOKYO1週間]]（隔週火曜日、[[講談社]]） - 毎号、カラー2-3ページで「AKB48虎の巻」という特集が組まれる。関東地方の書店・コンビニエンスストア・AKB48劇場などで購入できる。&lt;br /&gt;
* [[FLOOR net|FLOOR.net]]（2009年1月 - 2010年3月、FACTRY） - 「AKB48の基礎から学ぶダンスミュージック48手」を連載。&lt;br /&gt;
* 日刊スポーツ（2010年4月13日 - 6月8日・毎日、日刊スポーツ新聞社） - 「AKB48総選挙マニフェスト」を連載。&lt;br /&gt;
* 週刊ヤングジャンプ（2010年8月19日 - 3月、集英社） - 「AKB48当番連載 ぐるぐる4」を北原・指原・柏木・渡辺麻&amp;lt;!--連載担当順--&amp;gt;が交代で連載。&lt;br /&gt;
* 週刊朝日（2010年10月5日 - 2011年4月5日、朝日新聞出版） - 「AKB48写真館」を連載。&lt;br /&gt;
* [[日刊ゲンダイ]]特別版AKB48（2011年6月1日 - 12月28日、日刊現代） - 「スペシャルインタビュー」を隔週水曜日に連載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画作品 ===&lt;br /&gt;
* [[AKB49〜恋愛禁止条例〜]]（[[講談社]]「[[週刊少年マガジン]]」2010年39号より連載中）&lt;br /&gt;
* [[うざりの]]（講談社「[[月刊ヤングマガジン]]」2010年10月号より連載中）&lt;br /&gt;
* ダブルヒロイン（講談社「[[月刊少年ライバル]]」2010年12月号より連載中）&lt;br /&gt;
* [[AKB0048]]&lt;br /&gt;
** AKB0048 Episode0（講談社「[[なかよし]]」2012年2月号より連載）&lt;br /&gt;
** AKB0048 ハート型オペレーション（講談社「[[別冊フレンド]]」2012年2月号より連載）&lt;br /&gt;
** AKB0048外伝 とびだせ!AKBぜろぜろ女学園（講談社「[[マガジンSPECIAL]]」2012年No.2より連載）&lt;br /&gt;
** AKB0048 宇宙で一番ガチなヤツ!（講談社「[[別冊少年マガジン]]」2012年3月号より連載）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演 ==&lt;br /&gt;
=== 劇場公演 ===&lt;br /&gt;
[[AKB48の劇場公演]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 定期ライブ ===&lt;br /&gt;
* シンガポール定期公演（2011年5月15日 - 、*SCAPE）- SKE48、NMB48、SDN48による公演も含めて毎月1回で2公演の開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
* AKB48 ファーストコンサート「会いたかった 〜柱はないぜ!〜」（2006年11月3日・4日、[[日本青年館]]） - チームA・K&lt;br /&gt;
* AKB48 春のちょっとだけ全国ツアー 〜まだまだだぜAKB48!〜（2007年3月10日 - 4月1日） - チームA・K・B（井上・柏木が一部公演で秋元・大島優の代役）&lt;br /&gt;
* AKB48 リクエストアワーセットリストベスト100（2008年1月21日 - 24日、[[SHIBUYA-AX]]）&lt;br /&gt;
* ライブDVDは出るだろうけど、やっぱり生に限るぜ! AKB48夏祭り（2008年8月23日、[[日比谷野外音楽堂|日比谷野外大音楽堂]]） - チームA・K・B・研究生（6期生3人含む）・SKE48（特別出演）&lt;br /&gt;
* AKB48 まさか、このコンサートの音源は流出しないよね?（2008年11月23日、[[NHKホール]]） - with SKE48&lt;br /&gt;
* 年忘れ感謝祭 シャッフルするぜ、AKB! SKEもよろしくね（2008年12月20日、[[ミーツポート#TOKYO DOME CITY HALL|JCBホール]]） - （秋元・浦野・石田・畑山除く、7期生20人含む）with SKE48&lt;br /&gt;
* AKB48 リクエストアワーセットリストベスト100 2009（2009年1月18日 - 21日、SHIBUYA-AX） - with SKE48&lt;br /&gt;
* 「神公演予定」* 諸般の事情により、神公演にならない場合もありますので、ご了承ください。（2009年4月25日・26日、NHKホール） - （梅田除く）with SKE48&lt;br /&gt;
* 全国ツアー（2009年）&lt;br /&gt;
** AKB48 分身の術ツアー（2009年8月11日・12日・15日、[[湊町リバープレイス#なんばHatch|なんばHatch]]・[[Zepp|Zepp Nagoya・Zepp Fukuoka]]） - チームK・B・A&amp;lt;!--出演日程順--&amp;gt;&lt;br /&gt;
** AKB104選抜メンバー組閣祭り（2009年8月22日・23日（23日は2回公演）、[[日本武道館]]） - with SKE48・SDN48（奥・倉持・多田・小原・石田・今井悠・佐藤す除く、増田は一部出演）&lt;br /&gt;
* [[サウンドコニファー229]] AKB48 夏のサルオバサン祭り（2009年9月13日、[[富士急ハイランド|富士急ハイランド コニファーフォレスト]]） - 佐藤夏・小原・8期研究生除く&lt;br /&gt;
* AKB48 NY公演 supported by スカパー!HD（2009年9月27日、WEBSTER HALL） - 初の日本国外単独コンサート&lt;br /&gt;
* AKB48 リクエストアワーセットリストベスト100 2010 with アメーバピグ（2010年1月21日 - 24日、SHIBUYA-AX） - with SKE48&amp;amp;SDN48&lt;br /&gt;
* AKB48 満席祭り&amp;lt;small&amp;gt;希望&amp;lt;/small&amp;gt; 賛否両論（2010年3月24日・25日（25日は2回公演）、[[横浜アリーナ]]） - with SKE48&amp;amp;SDN48&lt;br /&gt;
* AKB48 コンサート「サプライズはありません」（2010年7月10日・11日（11日は2回公演）、[[国立代々木競技場#第一体育館|代々木体育館]]）&lt;br /&gt;
* AKB48 AKBがやって来た!!（2010年8月17日 - 31日） - 6都市8日15公演（札幌のみ1公演）&lt;br /&gt;
* AKB48 薬師寺奉納公演2010「夢の花びらたち」（2010年9月26日、[[薬師寺]]）&lt;br /&gt;
* KYORAKU presents AKB48 SKE48 LIVE IN ASIA supported by スカパー!（2010年11月16日、[[マカオ]]・Sands Theater）&lt;br /&gt;
* AKB48 リクエストアワーセットリストベスト100 2011（2011年1月20日 - 23日、SHIBUYA-AX） - with SKE48 , SDN48 &amp;amp; NMB48&lt;br /&gt;
* 見逃した君たちへ〜AKB48グループ全公演〜（2011年5月24日 - 6月12日、[[ミーツポート#TOKYO DOME CITY HALL|TOKYO DOME CITY HALL]]） - 19日間（6/9除く）全19公演&lt;br /&gt;
* AKB48 コンサート よっしゃぁ〜行くぞぉ〜!in西武ドーム（2011年7月22日 - 24日、[[西武ドーム]]）&lt;br /&gt;
* AKBがいっぱい〜SUMMER TOUR 2011〜（2011年8月1日 - 31日） - 13都市15日26公演(本州は1日2公演、他は1日1公演)&lt;br /&gt;
* AKB48 リクエストアワーセットリストベスト100 2012（2012年1月19日 - 22日、TOKYO DOME CITY HALL） - with SKE48 , SDN48 , NMB48 , HKT48 &amp;amp; JKT48&lt;br /&gt;
* AKB48 ユニット祭り（2012年1月23日、TOKYO DOME CITY HALL） - AKB48派生ユニット&lt;br /&gt;
* タイトル未定(2012年3月23日 - 25日、[[さいたまスーパーアリーナ]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====リクエストアワーセットリストベスト100====&lt;br /&gt;
2008年より毎年1月に開催。それまでに発表されたAKB48および系列全グループ・ユニットの楽曲(一部対象外の楽曲あり)を対象とした人気投票を行い、上位100曲を25曲ずつ、4日間かけてランキング形式で発表するコンサートイベント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1位の楽曲&lt;br /&gt;
*2008 - 『[[桜の花びらたち]]』&lt;br /&gt;
*2009 - 『[[涙サプライズ!|初日]]』&lt;br /&gt;
*2010 - 『[[言い訳Maybe]]』&lt;br /&gt;
*2011 - 『[[ヘビーローテーション_(曲)|ヘビーローテーション]]』&lt;br /&gt;
*2012 - 『ヘビーローテーション』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライブイベント ===&lt;br /&gt;
* AKB48 1st ANNIVERSARY LIVE 〜勢ぞろいだぜ!『A』『K』『B』!〜（2006年12月9日）&lt;br /&gt;
* GEISAI MUSEUM #2（2007年5月、[[東京国際展示場|東京ビッグサイト]]）&lt;br /&gt;
* AKB48 1,000人限定超特別公演（2007年5月26日）&lt;br /&gt;
* [[九州朝日放送|KBC]][[水と緑の物語#第11回(2007年)|水と緑のキャンペーン2007]] AKB48 LIVE（2007年8月4日、[[キャナルシティ博多]]サンプラザステージ） - 板野・大島麻・篠田・高橋み・中西里・峯岸・秋元・梅田彩・大島優・小野・河西・増田・宮澤・渡辺麻&lt;br /&gt;
* [[メ〜テレライブ BOMBER-E|メ～テレ夏祭り BOMBER-E]]スペシャルライブ!（2007年8月5日、[[知多市]]新舞子シーサイドパーク）&lt;br /&gt;
* Zoom Super Stage vol.3（2007年8月8日、汐留・日本テレビゼロスタ広場 ジャンボリーステージ）&lt;br /&gt;
* [[GO!SHIODOMEジャンボリー|GO! GO! SHIODOME ジャンボリー]] AKB48 汐留夏ライブ「今回は0じ59ふんから始まりません」1st stage（2008年8月6日、汐留・日本テレビ敷地内） - チームB（浦野・菊地除く）・研究生（2名）&lt;br /&gt;
* GO! GO! SHIODOME ジャンボリー AKB48 汐留夏ライブ「今回は0じ59ふんから始まりません」2nd stage（2008年8月16日、汐留・日本テレビ敷地内） - チームA（小嶋陽・前田敦・宮崎除く）&lt;br /&gt;
* GO! GO! SHIODOME ジャンボリー AKB48 汐留夏ライブ「今回は0じ59ふんから始まりません」3rd stage（2008年8月29日、汐留・日本テレビ敷地内） - チームK（増田除く）・チームA（北原）&lt;br /&gt;
* キャラホビ2008 SUNSHINE SAKAE出展ブース「AKB48×SKE48」（2008年8月30日・31日、[[幕張メッセ|幕張メッセ国際展示場]]）&lt;br /&gt;
* GEISAI#11（2008年9月14日、東京ビッグサイト） - チームK（秋元除く）・瓜屋&lt;br /&gt;
* 第2回全日本アニソングランプリ決勝大会（2008年9月21日、[[ミーツポート#JCBホール|JCBホール]]）&lt;br /&gt;
* 秋葉原エンタまつり「大声ダイヤモンド発売記念 AKB48 Special Live @ UDX」（2008年10月25日、秋葉原UDX）&lt;br /&gt;
* 浜松町/グリーン・サウンドフェスタ −浜祭−（2008年11月2日・3日、[[東京タワー]]・ハマサイトグルメ）&lt;br /&gt;
* 激爽! OWY THE CLIMAX DAY（2008年12月14日、[[としまえん]]） - チームK&lt;br /&gt;
* Push★1（2009年1月31日、[[品川プリンスホテル#品川ステラボール|品川プリンスホテルステラボール]]） - AKBアイドリング!!!・北原・高城・高橋み・中田・藤江・峯岸・宮崎・野中&lt;br /&gt;
* CBC GREEN LIVE（2009年3月21日、[[中部日本放送|CBCホール]]） - 北原・篠田・前田敦・宮崎・秋元・梅田彩・小野・倉持・小林香・野呂・松原・宮澤・柏木・渡辺麻&lt;br /&gt;
* [[Japan Expo|Japan Expo 2009]]（2009年7月2日 - 6日、[[フランス]][[パリ|パリ市内]]） - 北原・佐藤亜・高城・峯岸・秋元・大堀・河西・倉持・小林香・野呂・浦野・小原・指原・仁藤・石田・菊地・小森・佐藤す&lt;br /&gt;
* [[GO!SHIODOMEジャンボリー|GO! SHIODOME ジャンボリー ワッショイ!2009]] AKB48 夏のBINGO!ライブ（2009年8月25日、汐留・日本テレビ敷地内） - チームK&lt;br /&gt;
* NEW YORK ANIME FESTIVAL（2009年9月26日、Jacob Javits Center） - 板野・北原・小嶋陽・佐藤亜・高城・高橋み・藤江・前田敦・峯岸・宮崎・秋元・大島優・小野・宮澤・岩佐・佐藤す&lt;br /&gt;
* 国際テレビ番組見本市「mipcom」オープニングパーティ（2009年10月5日、Palais des Festivals）&lt;br /&gt;
* 第125回明大祭（2009年11月2日、[[明治大学|明治大学和泉キャンパス]]）&lt;br /&gt;
* 読売ジャイアンツ・ファンフェスタ2009（2009年11月23日、[[東京ドーム]]） - 板野・北原・篠田・前田敦・宮崎・秋元・大島優・小野・河西・宮澤・指原・仁藤&lt;br /&gt;
* AKB劇場4周年記念イベント「古参でよかった」（2009年12月8日、AKB48劇場） - 9期を除く全メンバー&lt;br /&gt;
* Livejack Special II Stories-Drama×Songs-（2010年2月7日、[[大阪城ホール]]） - 板野・北原・小嶋陽・篠田・高城・高橋み・前田敦・峯岸・宮崎・秋元・大島優・小野・河西・宮澤・柏木・渡辺麻&lt;br /&gt;
* [[Anime Expo|Anime Expo 2010]]（2010年7月1日、[[L.A.ライブ|ノキア・シアター]]） - 倉持・小嶋陽・指原・高城・高橋み・前田敦・前田亜・秋元・板野・大島優・小野・仁藤・藤江・峯岸・宮澤・北原&lt;br /&gt;
* Visit Zooキャンペーン応援プロジェクト AKB48 東京秋祭り supported by NTTぷらら（2010年10月9日・10日、[[葛西臨海公園]]）&lt;br /&gt;
* Asia Song Festival 2010（2010年10月23日、[[大韓民国|韓国]]）&lt;br /&gt;
* Anime Festival Asia（2010年11月12日、[[シンガポール]]・Suntec Convention &amp;amp; Exhibition Concert Hall 402） - 岩佐・多田・片山・仲川・前田亜・秋元・菊地・野中・宮澤・河西・小林香・小森・佐藤亜・佐藤夏・鈴木ま・渡辺麻&lt;br /&gt;
* Japan Pop-Culture Festival 2010（2010年11月20日、[[モスクワ]]・35mm theater） - 大家・倉持・中田・仲谷・内田・梅田彩・藤江・米沢・北原・近野・増田・宮崎&lt;br /&gt;
* AKB48 in Singapore Meet The Fans Session（2010年12月12日、シンガポール）&lt;br /&gt;
* Japan AID Benefit Concert（2011年3月20日、ヒルトン・[[グアム]]・リゾート&amp;amp;スパ） - 岩佐・鈴木ま&lt;br /&gt;
* アノヒヲワスレナイ神戸2011!スペシャルコンサートvol.1（2011年4月11日、[[ワールド記念ホール]]） - チームK + NMB48&lt;br /&gt;
* Love in Action Meeting (Live)（2011年6月14日、日本武道館）&lt;br /&gt;
* 上海ジャパンウィーク2011 （2011年9月24日、[[上海外国語大学]]松江キャンパス大舞台） - 多田・指原・倉持・高城・高橋み・中田・前田亜・梅田彩・仁藤・峯岸・横山・河西・北原・渡辺・阿部・市川&lt;br /&gt;
* 早稲田祭2011 記念会堂イベント『Age×AKB48 -夢は、待っている-』（2011年11月5日、[[早稲田大学]]戸山キャンパス記念会堂） - チームB&lt;br /&gt;
* [[美空ひばり]]メモリアルコンサート「だいじょうぶ、日本!」〜空から見守る 愛の歌〜（2011年11月12日、東京ドーム） - 岩佐・小嶋陽・篠田・高城・高橋み・前田敦・秋元・板野・大島優・峯岸・宮澤・横山・北原・増田・渡辺・阿部&lt;br /&gt;
* AKB48 紅白対抗歌合戦（2011年12月20日、TOKYO DOME CITY HALL）&lt;br /&gt;
* 日本ポップカルチャーフェスティバル「J-POP コンサート」（2012年2月25日、[[インドネシア]]（バライ・カルティニ エクスポセンター）） - JKT48と共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージカル ===&lt;br /&gt;
* AKB歌劇団「∞・Infinity」（2009年10月30日 - 11月8日、シアターGロッソ） - 13公演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オーディション ==&lt;br /&gt;
オーディションでは、スタッフと話し合った上で最終的には秋元康が合格者を決定する。メンバーを選ぶポイントとしては、正統派美少女ばかりを選ぶのではなく、ファンの好みの多様さに合わせて性格から容姿までなるべく幅広く選ぶことによって（学校の）一クラスのようなリアリティを生み出すようにしているという。&lt;br /&gt;
* 合格者・不合格者のうち'''太字'''となっているのは2011年12月現在在籍しているメンバー&lt;br /&gt;
'''主な実施要項'''（多少異なることがある）&lt;br /&gt;
* 応募資格：AKB48メンバーとして芸能活動できる人。3期生までは10歳 - 22歳の範囲で設定されていたが、4期生以降は11歳 - 18歳位までのプロダクションに所属していない女性、経験不問&lt;br /&gt;
* 第一次審査：書類選考&lt;br /&gt;
* 第二次審査：テレビ電話オーディション、または面接&lt;br /&gt;
* 最終審査：面接、ダンス・歌唱力審査&lt;br /&gt;
* 合格者はレッスン料無料、衣装貸与&lt;br /&gt;
** ただし、年齢制限や過去の芸能活動などにより応募資格から外れている応募者でも合格している例がある。&lt;br /&gt;
* チーム研究生オーディション落選者は最終審査のみ参加&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メンバーオーディション ===&lt;br /&gt;
オープニングメンバーおよび追加メンバーを募集したオーディション。4期生以降は研究生としての募集となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オープニングメンバーオーディション ====&lt;br /&gt;
* 一次審査：応募数7924名&lt;br /&gt;
* 二次審査：合格者45名&lt;br /&gt;
* 最終審査（2005年10月30日）：合格者24名&lt;br /&gt;
; 合格者&lt;br /&gt;
: '''板野友美'''、宇佐美友紀、浦野一美（現SDN48）、大江朝美、大島麻衣、折井あゆみ、川崎希、'''小嶋陽菜'''、駒谷仁美（現SDN48）、佐藤由加理（現SDN48）、'''高橋みなみ'''、戸島花（現SDN48）、中西里菜、成田梨紗、'''平嶋夏海'''、星野みちる、'''前田敦子'''、増山加弥乃、'''峯岸みなみ'''、渡邊志穂&lt;br /&gt;
* 主な不合格者：'''篠田麻里子'''（2006年1月に劇場カフェスタッフから追加加入）、大堀恵、'''小林香菜'''、'''宮澤佐江'''、'''柏木由紀'''、[[藤岡静香]]、[[田中直乃]]、[http://www.sma.co.jp/artist/profile/index/98 茂木雅世]&lt;br /&gt;
* 不合格であるが、劇場カフェ要員としての採用者：'''篠田'''（年明けに追加加入）、大堀恵（2期）、小原春香（5期）&lt;br /&gt;
* 合格倍率：330.1倍&lt;br /&gt;
: 劇場でメンバーの成長していく姿を見せていくため、経験や技術よりもやる気を重視してプロダクション等に所属する者を避け素人のメンバーが集められたとされる。また、大島麻・成田・川崎など数名はスカウトのため最終審査のみ参加。&lt;br /&gt;
: 24名のオープニングメンバー候補生のうち20名が2005年12月7日の公開リハーサル、8日のグランドオープンの舞台に立ち、以降、（旧）チームAとして公演を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第二期AKB48追加メンバーオーディション ====&lt;br /&gt;
* 一次審査:応募総数1万1892名、合格者131名&lt;br /&gt;
* 二次審査（2006年2月19日）：合格者54名&lt;br /&gt;
* 最終審査（2006年2月26日）：合格者19名&lt;br /&gt;
; 合格者&lt;br /&gt;
: '''秋元才加'''、今井優、上村彩子、'''梅田彩佳'''、'''大島優子'''、大堀恵（現SDN48）、奥真奈美、小野恵令奈、'''河西智美'''、'''小林香菜'''、'''佐藤夏希'''、高田彩奈、野呂佳代（現SDN48）、早野薫、'''増田有華'''、'''松原夏海'''、'''宮澤佐江'''&lt;br /&gt;
* 主な不合格者：'''渡辺麻友'''、'''中田ちさと'''、'''鈴木まりや'''、'''大場美奈'''、[[稲森美優]]&lt;br /&gt;
* 合格倍率:625.8倍&lt;br /&gt;
* 大島優子は審査直前まで子役として活動していた。大堀は審査前に劇場カフェスタッフとして勤務していた。&lt;br /&gt;
: 合格者は2006年4月1日以降、（旧）チームKとして公演を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第三期AKB48追加メンバーオーディション ====&lt;br /&gt;
* 一次審査：応募総数1万2828名、合格者134名&lt;br /&gt;
* 二次審査（2006年11月23日）:合格者72名&lt;br /&gt;
* 最終審査（2006年12月3日）:合格者20名&lt;br /&gt;
; 合格者&lt;br /&gt;
: 磯怜奈、井上奈瑠、'''多田愛佳'''、大塚亜季、'''柏木由紀'''、'''片山陽加'''、'''菊地彩香'''（解雇後7期で復帰）、早乙女美樹、坂田涼、'''田名部未来'''、'''仲川遥香'''、'''仲谷明香'''、野口玲菜、藤島マリアチカ、堀江聖夏、松岡由紀、'''米沢瑠美'''、'''渡辺麻友'''&lt;br /&gt;
* 主な不合格者：'''中田ちさと'''、中西優香、藤本紗羅、村中聡美、川島幸（元・[[ハロプロ研修生|ハロプロエッグ]]）&lt;br /&gt;
* 合格倍率：641倍&lt;br /&gt;
: 合格者20名のうち13名に、チームAから移籍した3名を加えた16名が（旧）チームBとして、2007年4月8日から公演を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第一回研究生（4期生）オーディション ====&lt;br /&gt;
* 一次審査:応募総数約1万名、合格者148名&lt;br /&gt;
* 二次審査（2007年5月20日）：合格者56名&lt;br /&gt;
* 最終審査（2007年5月27日）：合格者18名→17名&lt;br /&gt;
; 合格者&lt;br /&gt;
: 飯沼友里奈、瓜屋茜、'''大家志津香'''、金子智美、'''倉持明日香'''、小塚里菜、佐伯美香、'''佐藤亜美菜'''、鈴木菜絵、出口陽（現SKE48）、中西優香（現SKE48）、'''中田ちさと'''、成瀬理沙、'''藤江れいな'''、藤本紗羅、村中聡美、吉岡沙葵、渡辺茉莉絵&lt;br /&gt;
* 主な不合格者:'''鈴木まりや'''、'''仁藤萌乃'''、'''大場美奈'''&lt;br /&gt;
* 合格倍率:約714.2倍&lt;br /&gt;
: 合格者は研究生としてレッスンを受ける（以下の期も同様）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第二回研究生（5期生）オーディション ====&lt;br /&gt;
; 合格者&lt;br /&gt;
: 有馬優茄、'''石田晴香'''、'''内田眞由美'''、'''北原里英'''、小原春香（現SDN48）、'''指原莉乃'''、'''近野莉菜'''、冨田麻友、'''中塚智実'''、'''仁藤萌乃'''、畑山亜梨紗、'''宮崎美穂'''、山田みずき（元[[AKBN 0]]）&lt;br /&gt;
* 主な不合格者：鬼頭桃菜（現SKE48）&lt;br /&gt;
* 小原は劇場カフェスタッフとして勤務していたという経歴を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第三回研究生（6期生）オーディション ====&lt;br /&gt;
* 最終審査:合格者5名&lt;br /&gt;
; 合格者&lt;br /&gt;
: 片野友里恵、'''高城亜樹'''、西澤沙羅、'''野中美郷'''&lt;br /&gt;
* 主な仮合格者（候補生）:上遠野瑞穂、'''‎鈴木紫帆里'''、'''松井咲子‎'''、石黒莉美&lt;br /&gt;
* 主な不合格者:'''鈴木まりや'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第四回研究生（7期生）オーディション ====&lt;br /&gt;
; 合格者&lt;br /&gt;
: 石黒莉美、'''岩佐美咲'''、上遠野瑞穂、'''菊地あやか'''（元3期生）、'''小森美果'''、'''佐藤すみれ'''、'''鈴木紫帆里'''（辞退後11期で復帰）、'''鈴木まりや'''、林彩乃、'''前田亜美'''、'''松井咲子'''&lt;br /&gt;
* 主な仮合格者（候補生）:佐野友里子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第五回研究生（8期生）オーディション ====&lt;br /&gt;
; 合格者&lt;br /&gt;
: 浅居円、石井彩夏、石部郁、今井悠理枝、植木あさ香、郭グレース、小水七海、小松瑞希、坂本莉央、佐野友里子、杉山未来、冨手麻妙、西川七海、三木にこる、村中聡美&lt;br /&gt;
* 主な不合格者：'''横山由依'''、豊田早姫&lt;br /&gt;
: このオーディション合格者からは一人の正規メンバー昇格者も出すことなく、全員が研究生のままグループから離脱している。のちに西川が乃木坂46・2期生（8ヶ月で引退）、佐野が「愛乙女☆Doll」からデビューしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第六回研究生（9期生）オーディション ====&lt;br /&gt;
* 最終審査：（2009年9月20日）&lt;br /&gt;
; 合格者&lt;br /&gt;
: 石黒貴己、伊藤彩夏、'''大場美奈'''、絹本桃子、'''島崎遥香'''、'''島田晴香'''、高松恵理、'''竹内美宥'''、'''永尾まりや'''、'''中村麻里子'''、藤本紗羅、森杏奈、'''山内鈴蘭'''、'''横山由依'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第七回研究生（10期生）オーディション ====&lt;br /&gt;
* 二次審査（2010年3月7日）：&lt;br /&gt;
* 最終審査（2010年3月31日）：&lt;br /&gt;
; 合格者&lt;br /&gt;
: '''阿部マリア'''、'''伊豆田莉奈'''、'''市川美織'''、'''入山杏奈'''、岩崎仁美、'''加藤玲奈'''、金沢有希、'''小林茉里奈'''、'''仲俣汐里'''、'''藤田奈那'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第八回研究生（11期生）オーディション ====&lt;br /&gt;
* 一次審査（2010年7月13日）：&lt;br /&gt;
* 二次審査（2010年7月18日）：&lt;br /&gt;
* 最終審査（2010年7月24日）：&lt;br /&gt;
; 合格者&lt;br /&gt;
: 牛窪紗良、岡崎ちなみ、'''川栄李奈'''、川上麻里奈、'''小嶋菜月'''、'''鈴木紫帆里'''（元7期生）、豊田早姫、'''名取若菜'''、'''森川彩香'''、山口菜有&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第九回研究生（12期生）オーディション ====&lt;br /&gt;
* 一次審査：応募総数約1万名&lt;br /&gt;
* 二次審査（2011年2月13日）：合格者200名前後&lt;br /&gt;
* 最終審査（2011年2月20日）：合格者39名→最終仮合格者21名&lt;br /&gt;
; 合格者&lt;br /&gt;
: '''岩田華怜'''、'''大森美優'''、'''サイード横田絵玲奈'''、'''佐々木優佳里'''、'''鈴木里香'''、'''高橋朱里'''、'''田野優花'''、'''平田梨奈'''、'''武藤十夢'''&lt;br /&gt;
* 主な不合格者：星野みなみ（乃木坂46）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第十回研究生（13期生）オーディション ====&lt;br /&gt;
* 一次審査：合格者600名&lt;br /&gt;
* 二次審査（2011年7月30日 - 9月1日）：合格者61名&lt;br /&gt;
* 最終審査（2011年9月24日）：合格者57名→最終仮合格者33名&lt;br /&gt;
; 合格者&lt;br /&gt;
: '''相笠萌'''、'''雨宮舞夏'''、'''岩立沙穂'''、'''梅田綾乃'''、'''大島涼花'''、'''岡田彩花'''、'''北汐莉'''、'''北澤早紀'''、'''篠崎彩奈'''、'''高島祐利奈'''、'''長谷川晴奈'''、'''光宗薫'''、'''村山彩希'''、'''茂木忍'''、'''森山さくら'''、'''渡邊寧々'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== チーム研究生オーディション ===&lt;br /&gt;
実施時点で正規メンバーに昇格していないメンバーに対して行われる、一種の足きり。不合格者は卒業となるが、直後に開催されるオーディションを受ける場合は、最終審査から参加することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第一回チーム研究生オーディション ====&lt;br /&gt;
* 最終審査：2009年1月&lt;br /&gt;
* 不合格者：有馬優茄、鈴木菜絵、冨田麻友、畑山亜梨紗、藤本紗羅、村中聡美&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第二回チーム研究生オーディション ====&lt;br /&gt;
* 最終審査：2009年5月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第三回チーム研究生オーディション ====&lt;br /&gt;
* 最終審査：2009年11月30日&lt;br /&gt;
* 不合格者：浅居円、石井彩夏、石部郁、郭グレース、小水七海、坂本莉央、杉山未来、冨手麻妙、三木にこる、村中聡美&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第四回チーム研究生オーディション ====&lt;br /&gt;
* 最終審査：2010年6月12日&lt;br /&gt;
* 不合格者：石黒貴己、絹本桃子、藤本紗羅&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第五回チーム研究生オーディション ====&lt;br /&gt;
* 最終審査：2010年9月29日・30日&lt;br /&gt;
* 不合格者：岩崎仁美、佐野友里子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第五回チーム研究生オーディション以後 ====&lt;br /&gt;
従来のチーム研究生オーディションは第五回を最後に行われておらず、このオーディション不合格を理由に卒業する研究生は現れなくなった。これに代わり、12期生からは最終審査通過者を仮合格とし、その後で行われるセレクション審査に合格した者だけが正式に加入できるシステムが導入された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本の女性グループアイドル史におけるAKB48 ==&lt;br /&gt;
AKB48の登場より前に、同じく[[秋元康]]のプロデュースによってデビューした日本の女性グループアイドルとして、[[1980年代]]に活動した[[おニャン子クラブ]]がある。おニャン子クラブの特徴は、「素人の少女を[[オーディション]]で選び、50名前後の大人数グループにする」「（[[うしろゆびさされ組]]・[[うしろ髪ひかれ隊]]など）数名のメンバーを選んで派生ユニットとして売り出す」「メンバーと同世代ぐらいの若いファンを主なターゲットする」といった点にあるが、これらはAKB48にも受け継がれている特徴である。他方、おニャン子クラブは『[[夕やけニャンニャン]]』をはじめとするテレビ番組を活動の中心としたのに対してAKB48は専用劇場を持ち劇場公演を主な活動として立ち上げられたプロジェクトであるという点は異なり、おニャン子クラブは番組の視聴率の低下に伴ってデビューから2年ほどで解散したがAKB48は2005年の結成から7年目の2012年現在も活動を継続している。また、おニャン子クラブではメンバーがオーディションを通過してデビューしていくさまをテレビで放送することによって「舞台裏」の様子を視聴者に公開してリアリティをアピールするという手法をとりながらも審査や放送内容を運営サイドがある程度コントロールすることが可能だったのに対して、AKB48では2009年後半頃までそれほど積極的にはテレビ番組に出演しておらず、「会いに行けるアイドル」というコンセプトの通りテレビ番組という中間項をも排除してファンとアイドルの間の距離を極限まで縮めたといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おニャン子クラブの解散後、決定的な人気を得る女性アイドルがなかなか登場しないアイドル冬の時代や1997年から現在まで活動を継続している[[モーニング娘。]]などのヒットを経て、[[地下アイドル]]文化を背景にその手法を導入する形で2005年にAKB48が結成される。AKB48の初期のファンにはモーニング娘。（あるいはそれを含む[[ハロー!プロジェクト]]）のファンが流入したとみられるという意味で、AKB48が人気を得られた理由としてモーニング娘。が10年以上も解散せずに活動を持続していることがあるという見方もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年頃にAKB48が爆発的にヒットしたのに少し遅れて、日本では[[KARA (音楽グループ)|KARA]]や[[少女時代]]をはじめとする[[韓国]]の[[K-POP]]ガールズユニットが人気を得ている。AKB48が「成長する過程をファンに見せる」ことをコンセプトの1つとしているのに対し、K-POPの女性アイドルユニットの多くはデビューまでの間に数年単位の練習期間を設定しており、初舞台の段階から完成度の高いパフォーマンスを見せられるようになっているという点が異なる。また、ビジュアル面についても、AKB48にはアニメのキャラクターのような幼女的な容姿のメンバーが揃っているのに対し、K-POPアイドルユニットには高身長でモデルのようにスタイルのいいメンバーが揃っており、この相違点の背景には日本のオタク文化が[[ロリコン]]志向なのに対して韓国では男性・女性ともに芸能人には肉体的な美しさが求められるという[[国民性]]の違いもあると考えられる。秋元康自身は、[[K-POP]]勢のガルーズユニットが常に一定のクオリティを保ち続けられることをプロとして評価できるとしつつ、AKB48の魅力とそれと対照的にどのタイミングでも同じAKB48は存在しないことであると述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コラムニストの[[中森明夫]]は、「アイドルは時代の反映ではなく、時代の先取りである」との持論がAKB48にも適用できるとしている。すなわち、[[美空ひばり]]・[[山口百恵]]・[[松田聖子]]がそれぞれ「戦後の[[高度経済成長]]」「経済の低成長時代」「[[バブル景気]]」を先取りしたのと同様に、AKB48は従来的なモデルでは経済復興が困難な日本でいかに楽しむか、というテーマを先取りしていたのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== AKB48の受容・ブームについての論評 ==&lt;br /&gt;
AKB48（またはその姉妹プロジェクト）の消費様式として以下のような特色がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 経済状況との関連 ===&lt;br /&gt;
[[バブル景気#バブル崩壊|バブル崩壊]]後の不況・就職難の中で、若者は[[インターネット]]など限界費用の少ない趣味に没頭するような消費様式をとるようになり、ライターの[[速水健朗]]はそういった経済状況に適応して生まれた文化を'''デフレカルチャー'''と呼んでいる。[[経済学者]]の[[田中秀臣]]によれば、AKB48は不況下にも強いデフレカルチャーのひとつだと考えることができるという。[[2000年代]]に入ると音楽データの違法アップロードなどの問題もあって音楽CDの売り上げが急落し（[[CD不況]]）、ライブで収益金を確保するスタイルがJ-POPの音楽業界の主流になった。そのためコンサートの入場料金は高額に設定されがちであるが、AKB48の劇場公演のチケットは（値上げが行われたとはいえ）一般的なアーティストのライブに比べればはるかに安価であり（後述）、また写真集をはじめとする関連商品の価格も相場より低めに設定されている。これは収入の低い若年のアイドル[[おたく|オタク]]にターゲットを絞ったマーケティング戦略であるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、AKB48のメンバーの多くが[[ブログ]]（あるいは[[Twitter]]）を開設しており、ファンはそれをチェックするという形で事実上出費の伴わない消費を行っているが、これもデフレカルチャーの典型と考えられる。同時に、経済学者の[[テイラー・コウェン]]が「心の消費」と呼んだ、金銭を移動させることのない非経済的活動のひとつともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
経済学者の[[金子勝 (経済学者)|金子勝]]は、AKB48のビジネスモデルは低価格路線の維持のために低賃金労働で従業員を搾取する[[ユニクロ]]の経営手法と類似しておりデフレ経済を定着させるものだと批判している。この議論について田中秀臣は、そもそもアイドル市場は日本経済の影響を与えるほどのスケールではなく、結果と原因を取り違えていると述べている。つまり、AKB48の経営手法がデフレを生むのではなくデフレという経済状況に適応するために生まれたのがAKB48の戦略であり、これは経済弱者である若者に希望を与える成功モデルとして評価されるべきであるとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKB48の系列グループとして、国内では名古屋市の[[栄 (名古屋市)|栄]]を拠点とする[[SKE48]]や大阪市の[[難波]]を拠点とする[[NMB48]]といった姉妹グループが地方に展開されているが、これは前述のデフレカルチャー浸透の一環として、高額な出費を避けようとする若者の地方回帰とリンクしている。同時にAKB48は[[動画共有サイト]]を通じて日本国外にもファンを増やしており、また系列グループは[[台湾]]や[[インドネシア]]といった日本国外への進出を表明しているなど、[[グローバル化]]の一面も存在する。ローカル化とグローバル化の同時進行（[[グローカル化]]）という意味では、AKB48の現代のカルチャー消費の特徴を備えているといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セカイ系・サヴァイヴ系・空気系 ===&lt;br /&gt;
2000年代以降の日本の[[ポップカルチャー]]批評では、「[[セカイ系]]」「サヴァイヴ系/バトルロワイヤル系」「[[空気系]]」といったコンテンツの類型化がしばしば行われているが、AKB48もこれらの枠組みから言及されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セカイ系とは1995年以降にオタク系文化を中心に広まった[[心理主義]]的な傾向で、「主人公の周辺の狭い人間関係が、（社会領域などの中間項を短絡して）世界規模の大きな事象に直結するという特徴を持つ作品に使われる。田中秀臣は、メンバーのブログなどを通じてファンがメンバーの「小さな私的物語」に自己を接続しようとしいることについて、これはまさにセカイ系的な行動にほかならないと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ザヴァイヴ系/バトルロワイヤル系とは、評論家の[[宇野常寛]]が21世紀に入った頃から日本のポップカルチャー全域に目立ち始めたと指摘した作品傾向で、シビアな現実認知の感覚と（特権性の無い）複数の小さな価値観が乱立しせめぎあう構造を特徴とする。田中秀臣によれば、総選挙システムに代表される、AKB48の運営に導入された競争原理はまさに宇野常寛が指摘したゼロ年代特有の時代意識を反映したものであり、AKB48にはセカイ系の要素とサヴァイヴ系の要素の両方が存在しているのだという。宇野常寛自身は、「大きな物語」（社会全体に共有される価値観）が崩壊した[[ポストモダン]]の社会において、「大きな物語」の代替として「大きなゲーム」を利用するものがバトルロワイヤル系であると言い直した上で、AKB48のメンバーが「AKB48」という大きなゲームのプレイヤーとして動員されるという意味でその代表例であると述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
空気系とは、広義では同性のみからなるコミュニティの内部での自己目的化した[[コミュニケーション]]（[[つながりの社会性]]）の連鎖が描かれそれが異性の消費者から支持されるという傾向の作品群であり、宇野常寛は（女性のみからなるコミュニティである）AKB48もこの流れの1つにも位置づけられるとしている。AKB48というコミュニティの内部ではブログなどを通じてメンバー間の親密な交友関係（擬似[[同性愛]]的な関係）をにおわせるという行為が事実上の男性ファンへのサービスとして行われていたり、メンバーが出演する[[テレビドラマ]]に同性愛関係を読み込んだ[[同人誌]]が（女性ファンによって）[[コミックマーケット]]で売買されていたりするが、こういった現象は、空気系とわれる作品の[[二次創作]]的な受容と類似したところがある。他方では前述したような競争原理の導入によって空気系にありがちな予定調和を効果的に破壊しているという面もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャラクター消費 ===&lt;br /&gt;
宇野常寛や[[斎藤環]]は、AKB48のメンバーの[[キャラ (コミュニケーション)|キャラ]]がファンから消費されており、それが運営戦略と密接にかかわっていることが論じられている。各メンバーのキャラが必ずしも固定的ではないものの、例えば[[大島優子]]はおっさんキャラで[[高橋みなみ]]はすべりキャラといったような役割分担がおおむねなされており、メンバーが人気を維持できるか否かは容姿・スタイル・歌唱力といった要素よりもキャラの確立の成否に依存している面がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
斎藤環によると、チーム別のサブグループ編成や選抜総選挙という序列付けによってメンバーのキャラが固定化されやすく、また認識されやすいようなシステムが設計されており、さらに握手会をはじめとするふれあいを重視したコンセプトによりファンはメンバーのキャラ形成に直接的に関与できるという幻想をかきたてられるようになっているたのだいう。このように小集団内部で（人気の度合いを表す）序列化とキャラの分化が同時進行するという構造は、日本の現代の学校で生徒間に自然に形成される序列である[[スクールカースト]]のそれと同型といえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宇野常寛はこの斎藤環の論を踏まえて、前述の「中間項としてのテレビ媒体を短絡してファンとの距離感を縮める」という手法により、ファンコミュニティと運営サイドの相互作用でメンバーのキャラを循環的に生成・強化させていることを論じている。すなわち、ファンたちは劇場公演やプログでの些細な発言などから得られるメンバー間の友人関係や性格といった様々な情報をネット上のコミュニティなどで共有し、それは例えば[[Wikipedia]]やAkepediaといった場に投稿されることによって[[集合知]]的に蓄積される。このような形でのファンコミュニティの後押しを受けて各メンバーのキャラ設定が効率的に生成されていくだけでなく、今度は運営サイドがそのキャラ設定を元にした（あるいはあたかも[[二次創作]]のように、それを元に少しアレンジが加えられた）キャラをメンバーが出演する[[テレビドラマ]]の役柄などとして与え、それをファンが消費することによってもともとのキャラの認識が強められるという「キャラクター消費の永久機関」になっているのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== AKB48の楽曲の歌詞 ==&lt;br /&gt;
AKB48の楽曲の歌詞は大きく分けると「（女性視点からの）擬似恋愛的な歌詞」「（男性視点からの）恋愛/青春賛歌的な歌詞」「自己言及的な歌詞」という3つのタイプが存在する。時期に注目すると、初期段階では従来の女性アイドルの楽曲の歌詞では定番ともいえる「（女性視点からの）擬似恋愛的な歌詞」が存在していたが、ヒットのきっかけとなったシングル「[[大声ダイヤモンド]]」がリリースされた頃を境にそれらはあまり多くはみられなくなり、「（男性視点からの）恋愛/青春賛歌的な歌詞」「自己言及的な歌詞」の2つが主流になっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
岡島紳士・岡田康宏による書籍『グループアイドル進化論』での記述によれば、女性目線の歌詞から男性目線の歌詞への変遷には、ファン層自体の変化が関連しているという。すなわち、従来の日本の女性アイドル文化におけるアイドルファンといえば「ファッションなどに興味の無い男性の[[アキバ系]]アイドル[[オタク]]」といった印象になりがちであるが、AKB48では握手会や劇場公演などアイドルとファンが直接的に接触する機会が多いこともあって「アイドルからみられる」ことをファンも意識するようになり、見た目にも気をつかう若い男性ファンや女性ファンの割合も増えている。それに呼応するように、擬似恋愛的な歌詞はあまり必要とされなくなり、青春観を疑似体験したり掛け声を通じてステージ上のアイドルと感情を共有できるような楽曲が増えているのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[斎藤環]]は、秋元康によるAKB48の楽曲の歌詞を「絶望荒野と化した[[J-POP]]業界においてひときわ輝いている」と評価し、「ヤンキー性」の要素が歌詞に織り込まれていることに注目している。それによると、AKB48のメンバー自体に注目してもオタク受けする[[渡辺麻友]]とヤンキー受けする[[板野友美]]の両者が存在するというようにバランスがとられているが、秋元自身がオタク性とヤンキー性の両方を持った特異なタイプの人間であり、「[[桜の栞|マジスカロックンロール]]」「[[Beginner]]」など歌詞にはヤンキー特有の刹那主義・反知性主義的な価値観が掲げながらも、同時に自覚的にそういった振る舞いをしているという意識がみられるというバランスが絶妙なのであるという。このような意識は、前述の「サヴァィヴ系/バトルロワイヤル系」の傾向ともつながるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[脚本家]]・[[作詞家]]の[[佐藤大]]は、同じく秋元康が手がけた[[おニャン子クラブ]]の楽曲では言葉遊びや内輪受けを狙った歌詞が多かったのに対し、AKB48の楽曲の歌詞は主観的・直球であると対比し、「自分がどうあるべきか」ということを鼓舞するシステムが内包された歌詞がAKB48のメンバー個人への教育になっていると評している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題点とトラブル ==&lt;br /&gt;
=== AKB商法 ===&lt;br /&gt;
AKB48関連の商品に限らず、アイドルグループのCDには特典を付けることにより、熱心なファンが'''同じ商品を複数買うように誘導する'''手法が創生期の頃から取られてきた。AKBのブレイクと共に'''AKB商法'''と呼ばれている。しかし、イベント券の手法は既にとられていた手法であり、モーニング娘。やジャニーズ事務所所属タレントもイベント参加券をつけている。モーニング娘。などは「イベント抽選券」として1枚で必ず行けるものではなく、抽選によって決まる為多い程当たりやすくなっている。AKB48に限らず、姉妹グループである[[SKE48]]・[[SDN48]]・[[NMB48]]でも同様な発売方法が取られている。AKB48のブレイクをきっかけとして、同一商品の複数購入を促す手法はアイドル市場全般に[[ビジネスモデル]]として定着した。なお、握手券は無料の特典や[[証書#私署証書・私文書|私文書]]ではなく[[有価証券]]であることが[[東京地方裁判所]]によって認定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 実例 ====&lt;br /&gt;
; 同一タイトルの複数仕様&lt;br /&gt;
: 同じタイトルの曲を2種類以上の仕様で同時発売し、1人が複数枚同時購入するように誘導しており、これらは同じタイトルの曲として集計される。CDの場合、シングル「[[大声ダイヤモンド]]」から「劇場盤」と称する、仕様とノベルティの違う商品を併売している。通常盤についてもシングル「[[桜の栞]]」からは行っている。&lt;br /&gt;
: 複数仕様に限れば、古くから国内外でほかのアーティストも行っているため一概にAKB48特有の商法とは言えない。しかし、AKB48ではそれらに加えて「握手」「投票権」などといった特典を封入することもある。&lt;br /&gt;
: ただし販促キャンペーンの一環として一時的にCDに付加価値がつけられることは古今東西、慣例的にあったことである。[[レッド・ツェッペリン]]や[[アート・ガーファンクル]]は6種類のジャケット違いアルバムをリリースしたことがあり、[[ボブ・ディラン]]ではアルバムを全種類購入すると未発表音源CDを配布するというキャンペーンが度々行われた。また1990年代以降、J-POPのCDに初回盤仕様特別ジャケット、ブックレット封入などはごくごく普通に行われてきたことであり、こうした手法をとることによって「AKB商法」と言われる論拠は薄い。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; 生写真等&lt;br /&gt;
: CD購入特典として、多種類の生写真等をランダムで添付する。生写真をすべて揃えるために大量購入する必要がある。&lt;br /&gt;
; イベント参加券&lt;br /&gt;
: 「選抜総選挙」や「リクエストアワーセットリストベスト100」などの投票権を、所定のCD1枚につき1票封入している。総選挙の投票権はCDを購入した分だけ得られるため、熱心なファンは自分の「推しメン」の選挙での順位を上げるために1人で大量に購入し、投票する例がある。&lt;br /&gt;
: 「個別握手会」と呼ばれるメンバーと握手ができる券を商品1点あたり1枚封入。メンバー一人数秒あたり1枚利用できるため複数メンバーまたは個メンバーと長時間握手するためには複数枚購入する例がある。なお、これについてもライブ抽選券を封入するアーティストはほかにもいる。&lt;br /&gt;
; 店舗特典&lt;br /&gt;
: 販売チェーン店によって、オリジナルの特典も添付する。&lt;br /&gt;
; 個別写真会&lt;br /&gt;
: 携帯電話の写真撮影機能を使った、メンバーとのツーショット撮影会。シングル「桜の栞」の劇場盤で行われた。後にSKE48でも行うようになった。&lt;br /&gt;
; 個別サイン会&lt;br /&gt;
: アルバム『神曲たち』の劇場盤で実施。&lt;br /&gt;
; 全国握手会&lt;br /&gt;
: 12人程度のメンバーが全国各地の会場に向かい、ミニライブとグループに分かれての握手会を行う。シングル「大声ダイヤモンド」の通常盤から始まり、購入者は抽選なしに参加。&lt;br /&gt;
; 着うた待受画像&lt;br /&gt;
着うたでは複数種類の待受け画像をつけることにより、サビやAメロなどのタイプごとにそれぞれの異なったメンバーの待受画像が特典として付けられており、全種類待受画像をコンプリートする為には全種類のパターンをダウンロードする必要がある。&lt;br /&gt;
; その他&lt;br /&gt;
* 「AKB48 2nd Anniversary スペシャルフォトアルバム」：定価'''5万0400円'''（税込）で2000冊限定販売。特典として発売から'''約7年後'''の2015年12月8日開催予定の『AKB48劇場オープン10周年祭』招待券が付属した。&lt;br /&gt;
* 「[[Baby! Baby! Baby!]]」：関連のコンテンツを'''25回以上ダウンロード'''すると握手会（開催日時、場所未定）に参加できる。その他ダウンロード数に応じた特典（待受、コメントムービーなど）をプレゼント。&lt;br /&gt;
* DVD「AKB48 リクエストアワー セットリストベスト 100」（1万6800円）：劇場で予約・購入すると2008年7月27日開催の握手会参加、当日公演メンバーのサイン色紙プレゼントのいずれかの特典が受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 弊害や批判 ====&lt;br /&gt;
* 商品の複数購入は客の自由意志に基づくもので販売者側が強要しているわけではないが、これらの手法については各方面から強く批判されている。また、「Everyday、カチューシャ」発売時には一部のファンが1人で数百枚から数千枚を購入していることがテレビでも報道されている。&lt;br /&gt;
* 握手券や選抜総選挙の投票券だけを目当てにしてCDを大量購入し、握手券や投票券を抜き取りCDのみを中古書店等に即売却したり、インターネットオークションに原価を遥かに下回る価格で出品されていたり、極端な例ではCDショップ近辺に廃棄される例もあったとされる。&lt;br /&gt;
** 商品の転売によって利益を得ようとする者が増えている。このため、「[[ポニーテールとシュシュ]]」の劇場盤握手会から身分証明書による本人確認を強化し転売しにくい仕組みになっている。&lt;br /&gt;
** 音楽評論家の[[富澤一誠]]は「[[CD不況]]の中、ビジネスのアイデアとして評価できる」と評している一方、「特定のファンなど『取れるところから取る』発想が前面に出すぎると、ランキングや売り上げが高まる半面、国民に広く親しまれる作品は生まれにくくなる」と指摘している。&lt;br /&gt;
* 2011年1月オリコンシングルチャートでは特典の付かない通常盤旧譜4枚が同時に3週連続トップ10入りを果たしている。また、「ポニーテールとシュシュ」や「[[ヘビーローテーション]]」、ベストアルバム『[[神曲たち]]』が70週以上連続でチャートインしてロングセラーとなるなど、購入特典がほぼ無力化しても売り上げを伸ばしている作品もある。『[[日経エンタテインメント!]]』2011年6月号では「AKBのシングル曲はキャッチーで覚えやすいから、世間に浸透しやすい」と評している。特典の恩恵を受けないカラオケランキングでも「ヘビーローテーション」が48週連続1位という新記録を樹立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 独占禁止法違反騒動 ===&lt;br /&gt;
シングル「[[桜の花びらたち#桜の花びらたち2008|桜の花びらたち2008]]」の劇場で販売するCDに期間限定で44種のソロポスター1枚をランダムで付け、44種のポスターを揃えれば特別イベントに参加できるという企画が設定されたが、後日[[私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律|独占禁止法]]（不公正な取引）に抵触するおそれがあるとして、[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニー・ミュージックエンタテインメント]]ならびにデフスターレコーズ社内の法務担当の指摘によりこの企画は中止、未開封の商品とポスター持ち込みにより払い戻しが行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、1回も同じポスターが出ることなく全44種のポスターが揃う確率は、計算上では77京1468兆8909億1789万4000分の1とされ、ネット上をはじめとして批判が相次いだ。さらにポスター付のCDが販売されたのは[[AKB48劇場]]カフェのみで、販売期間は2008年2月26日から28日の3日間のみと限られたものであったことも批判の対象となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 運営側の不備 ===&lt;br /&gt;
; 音源流出騒動&lt;br /&gt;
: シングル「[[大声ダイヤモンド]]」の未完成音源が発売前にネットに流出し、運営から法的手段をとる予定との声明が出されたが、その後報告はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 新体制延期に次ぐ延期&lt;br /&gt;
: 2009年8月の日本武道館公演で発表されたチーム新体制は、当初同年10月開始とされていたが、同年12月、翌年2月と延期され、2010年3月開始。同年6月に完了すると発表されたが、最終的には同年7月に延期になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、事前の説明不足・想定不足などにより、各種イベントで度々混乱が起こっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞記録 ==&lt;br /&gt;
=== 2009年 ===&lt;br /&gt;
* Mnet Asian Music Awards ASIAN RECOMMEND賞&lt;br /&gt;
* 第42回[[ベストヒット歌謡祭]] ゴールドアーティスト賞&lt;br /&gt;
* [[第51回日本レコード大賞]] 特別賞（AKB48/秋元康）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2010年 ===&lt;br /&gt;
* [[日本ボウリング場協会#ボウリングマスメディア大賞|第17回ボウリング・マスメディア大賞]] グランプリ&lt;br /&gt;
* [[日本ゴールドディスク大賞|第24回日本ゴールドディスク大賞]] 特別賞&lt;br /&gt;
* 第18回[[スポーツニッポン|スポニチ]]文化芸術大賞 優秀賞&lt;br /&gt;
* Best of COSU MODE POWER 2010&lt;br /&gt;
* 2010年度 [[グッドデザイン賞]] 金賞（エンターテインメントプロジェクトデザイン）&lt;br /&gt;
* [[DIME (雑誌)#DIMEトレンド大賞|2010年小学館DIMEトレンド大賞]] 話題の人物賞&lt;br /&gt;
* [[ギネス・ワールド・レコーズ]]認定「世界一人数の多いポップグループ」（正規メンバー48人）&lt;br /&gt;
* [[第52回日本レコード大賞]] 優秀作品賞（「Beginner」）&lt;br /&gt;
* 第43回[[ベストヒット歌謡祭]] ゴールドアーティスト賞&lt;br /&gt;
* 2010年[[ユーキャン]][[新語・流行語大賞]]トップ10（「AKB48」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2011年 ===&lt;br /&gt;
* 第25回日本ゴールドディスク大賞&lt;br /&gt;
** シングル・オブ・ザ・イヤー（「Beginner」）&lt;br /&gt;
** ベスト5シングル（「Beginner」）・（「ヘビーローテーション」）・（「ポニーテールとシュシュ」）&lt;br /&gt;
* 第2回[[ビルボード#Billboard JAPAN MUSIC AWARDS|Billboard JAPAN MUSIC AWARDS]] 優秀ポップアーティスト賞&lt;br /&gt;
* 第11回[[東京スポーツ映画大賞#ビートたけしのエンターテインメント賞|ビートたけしのエンターテインメント賞]] 話題賞&lt;br /&gt;
* 第16回AMDアワード 優秀賞（「AKB48コンセプト」）&lt;br /&gt;
* [[日本有線大賞|第44回日本有線大賞]] 有線音楽優秀賞・特別賞（「フライングゲット」）&lt;br /&gt;
* FUN OF THE YEAR 2011&lt;br /&gt;
* 第53回日本レコード大賞 大賞・優秀作品賞（「フライングゲット」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2012年 ===&lt;br /&gt;
* 第26回日本ゴールドディスク大賞&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.golddisc.jp/award/26/index.html 第26回日本ゴールドディスク大賞]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 邦楽部門アーティスト・オブ・ザ・イヤー&lt;br /&gt;
** シングル・オブ・ザ・イヤー（「[[Everyday、カチューシャ]]」）&lt;br /&gt;
** ベスト5シングル（「Everyday、カチューシャ」）・（「風は吹いている」）・（「桜の木になろう」）・（「チャンスの順番」）・（「フライングゲット」）&lt;br /&gt;
** ベスト5ソング・ハイ・ダウンロード（「Everyday、カチューシャ」）&lt;br /&gt;
** ベスト5アルバム（『[[ここにいたこと]]』）&lt;br /&gt;
** ベスト・ミュージック・ビデオ（『AKBがいっぱい〜ザ・ベスト・ミュージックビデオ〜』）&lt;br /&gt;
* Billboard JAPAN MUSIC AWARDS 2011&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-osaka.co.jp/sp/billboard/ Billboard JAPAN MUSIC AWARDS 2011]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** Billboard JAPAN Artist of the Year 2011&lt;br /&gt;
** Billboard JAPAN Top Pop Artists 2011&lt;br /&gt;
** Billboard JAPAN Hot 100 of the Year 2011（「Everyday、カチューシャ」）&lt;br /&gt;
** Billboard JAPAN Hot 100 Singles Sales of the Year 2011（「Everyday、カチューシャ」）&lt;br /&gt;
* ギネス・ワールド・レコーズ認定&lt;br /&gt;
** 「24時間以内に地上波放送で放送した同一商品のテレビCM最多バージョン数」（アサヒ飲料『ワンダ モーニングショット』「メッセージ」編）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://gourmet.oricon.co.jp/2008008/full/ AKB48総出演“全90種CM”がギネス世界記録を更新]（2012年3月6日、ORICON STYLE）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 「最も多くのポップシンガーがフィーチャーされたビデオゲーム」（PSP/PS VITA用ゲームソフト『AKB1/149 恋愛総選挙』）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/movie/2019417/ AKB48、“大所帯生かし”ギネス世界記録認定 たかみな「進化まだまだ止まらない」]（2012年12月6日、ORICON STYLE）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[中国中央電視台|CCTV]]-[[MTV]]音楽盛典 アジア最人気グループ賞&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/08/23/kiji/K20120823003959340.html ＡＫＢ４８　中国の音楽アワードでアジア最人気グループ賞]（スポニチアネックス、2012年8月23日）2012年8月23日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 第45回日本有線大賞 有線音楽優秀賞&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/yusenaward/ 第45回日本有線大賞]2012年11月1日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* Billboard JAPAN MUSIC AWARDS 2012&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.billboard-japan.com/common/special/award/2012/winners.html Billboard JAPAN MUSIC AWARDS 2012]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** Billboard JAPAN Artist of the Year 2012&lt;br /&gt;
** Billboard JAPAN Top Pop Artists 2012&lt;br /&gt;
** Billboard JAPAN Hot 100 of the Year 2012（「[[真夏のSounds good !]]」）&lt;br /&gt;
** Billboard JAPAN Hot 100 Singles Sales of the Year 2012（「真夏のSounds good !」）&lt;br /&gt;
* 第54回日本レコード大賞 大賞・優秀作品賞（「真夏のSounds good !」）&lt;br /&gt;
=== 2013年 ===&lt;br /&gt;
* 第27回日本ゴールドディスク大賞&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.golddisc.jp/award/27/index.html 第27回日本ゴールドディスク大賞]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 邦楽部門アーティスト・オブ・ザ・イヤー&lt;br /&gt;
** シングル・オブ・ザ・イヤー（「真夏のSounds good !」）&lt;br /&gt;
** ベスト5シングル（「真夏のSounds good !」）・（「[[ギンガムチェック]]」）・（「[[GIVE ME FIVE!]]」）・（「[[UZA (曲)|UZA]]」）・（「[[上からマリコ]]」）&lt;br /&gt;
** ベスト5アルバム（『[[1830m]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== AKB48に対して様々な方々からの反応 ==&lt;br /&gt;
{{Q|結局、俺たちがボケの集まりであるとしたら、彼女らはツッコミの集まりでしかないんだ。そんなのっておもしろくないだろ？|「眉毛兄弟の太い方」}}&lt;br /&gt;
{{Q|あなた方が、'''テロリストではないかっ!!'''|[[杉下右京]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|テレビ業界が衰退したの、お前らの仕業だろ!|[[亀山薫]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|もう足洗いなよ|[[神戸尊]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|ざまあ　アケカスざまあ|[[織田信長]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|我らもかつてはこうして持て囃されたな…|[[堀部安兵衛]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|胡麻の油とオタク共は、絞れば絞る程出る物也|[[神尾若狭守春央]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|信じる者は笑われる|伝道師}}&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
モーニング娘○○。ライバル&lt;br /&gt;
妖怪時計。パロディ登場する。ジバニャンがファン。任天堂夢2014年9月号にメンバー掲載された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* 『[[別冊カドカワ]] 総力特集 秋元康』[[角川マーケティング]]、2011年。ISBN 978-4048954204。&lt;br /&gt;
* 『[[クイック・ジャパン]]』[[太田出版]]、87号、2009年。ISBN 978-4778312008。&lt;br /&gt;
* [[田中秀臣]] 『AKB48の経済学』 [[朝日新聞出版]]、2010年。ISBN 978-4023308725。&lt;br /&gt;
* 岡島紳士・岡田康宏 『グループアイドル進化論』 [[毎日コミュニケーションズ]]、2011年。ISBN 978-4839937713。&lt;br /&gt;
* [[宇野常寛]] 「補論2 AKB48――キャラクター消費の永久機関」『リトル・ピープルの時代』 [[幻冬舎]]、2011年。ISBN 978-4344020245。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/ AKB48公式サイト]&lt;br /&gt;
** [http://www.akb48.co.jp/english/index.html AKB48 Offical Site（英語圏）] {{En icon}}&lt;br /&gt;
** [http://www.akb48.com.cn/ AKB48中国官方网站（中国）] {{zh icon}}&lt;br /&gt;
** [http://www.akb48.com.sg/ AKB48 SINGAPORE（シンガポール）] {{En icon}}&lt;br /&gt;
* [https://www.youtube.com/AKB48 AKB48 Official Channel !] - [[YouTube]]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/akihabara48/ 〜AKB48 TOKYO DOME までの軌跡〜（公式ブログ）]&lt;br /&gt;
* [http://www.google.com/intl/ja/+/project48/ AKB48 Now on Google+]&lt;br /&gt;
** [https://plus.google.com/117147321771860727748 AKB48 - Google+]&lt;br /&gt;
* [http://www.kingrecords.co.jp/cs/artist/artist.aspx?artist=34767 キングレコード運営サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48-web.com/ デフスターレコーズ運営サイト（旧所属レーベル）]&lt;br /&gt;
* [http://akb48cafeshops.com/wp/harajuku/ AKB48 OFFICIAL SHOP HARAJUKU]&lt;br /&gt;
** [http://ameblo.jp/akb48hjktencho/ AKB48オフィシャルショップ原宿 公式ブログ]&lt;br /&gt;
** {{Twitter|akb48hjk|AKB48オフィシャルショップ原宿}}&lt;br /&gt;
* [http://akb48cafeshops.com/wp/akihabara/ AKB48 CAFE &amp;amp; SHOP AKIHABARA]&lt;br /&gt;
** [http://ameblo.jp/akb48cafe/ AKB48カフェ&amp;amp;ショップ秋葉原のブログ]&lt;br /&gt;
** {{Twitter|akb48cafe|AKB48カフェ&amp;amp;ショップ秋葉原}}&lt;br /&gt;
* [http://www.7netshopping.jp/spc/shop/akb48/ AKB48 オフィシャルショップ（セブンネットショッピング運営）]&lt;br /&gt;
** [http://www.akb48.com.hk/ AKB48 Offical Shop Hong Kong] {{zh icon}}&lt;br /&gt;
** [http://www.akb48hk.com/ AKB48 香港專門店] {{zh icon}}&lt;br /&gt;
* [http://www.2010-akb48.jp/ DOCUMENTARY of AKB48 to be continued 「10年後、少女たちは今の自分に何を思うのだろう?」（ドキュメンタリー映画公式サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www.2011-akb48.jp/ DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on「少女たちは傷つきながら、夢を見る」（ドキュメンタリー映画公式サイト）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ええけえひいふおおていいえいと}}&lt;br /&gt;
[[Category:AKB48|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本レコード大賞受賞者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の文化]]&lt;br /&gt;
[[Category:秋葉原]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドン・キホーテ (企業)]]&lt;br /&gt;
[[Category:秋元康]]&lt;br /&gt;
[[Category:グッドデザイン賞]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のギネス世界記録保持者]]&lt;br /&gt;
[[Category:流行語]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間シングルチャート1位獲得アーティスト]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E6%A0%97%E6%97%AC&amp;diff=238505</id>
		<title>小栗旬</title>
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				<updated>2014-07-19T05:36:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 小栗 旬&lt;br /&gt;
| ふりがな = おぐり しゅん&lt;br /&gt;
| 画像ファイル =&lt;br /&gt;
| 画像サイズ =&lt;br /&gt;
| 画像コメント =&lt;br /&gt;
| 本名 = 小栗旬&lt;br /&gt;
| 別名 =&lt;br /&gt;
| 出生地 = [[東京都]][[小平市]]&lt;br /&gt;
| 死没地 =&lt;br /&gt;
| 国籍 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 = [[ABO式血液型|O型]]&lt;br /&gt;
| 生年 = 1982&lt;br /&gt;
| 生月 = 12&lt;br /&gt;
| 生日 = 26&lt;br /&gt;
| 没年 =&lt;br /&gt;
| 没月 =&lt;br /&gt;
| 没日 =&lt;br /&gt;
| 職業 = [[俳優]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = [[映画]]、[[テレビドラマ]]、[[舞台]]など&lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[1994年]] - 現在&lt;br /&gt;
| 活動内容 =&lt;br /&gt;
| 配偶者 =&lt;br /&gt;
| 家族 = 父：[[小栗哲家]]&amp;lt;br /&amp;gt;兄：小栗了&lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://www.tristone.co.jp/oguri/ 小栗旬 Official Web Site]&lt;br /&gt;
| 主な作品 = '''テレビドラマ'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]』（1998年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]』（2002年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子]]シリーズ』（2005、2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]』（2009年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[東京DOGS]]』（2009年）&amp;lt;hr&amp;gt;'''映画'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ロボコン (映画)|ロボコン]]』（2003年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[キサラギ]]』（2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[クローズZERO]]シリーズ』（2007、2009年）『[[花より男子F]]』（2008年）&amp;lt;hr&amp;gt;'''舞台'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[お気に召すまま]]』（2004年・2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[タイタス・アンドロニカス]]』（2006年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[カリギュラ]]』（2007年）&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| AFI賞 =&lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| セザール賞 =&lt;br /&gt;
| エミー賞 =&lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 =&lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 =&lt;br /&gt;
| グラミー賞 =&lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 =&lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 =&lt;br /&gt;
| 全米映画俳優組合賞 =&lt;br /&gt;
| トニー賞 =&lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| その他の賞 = [[小栗旬#受賞歴|受賞歴]]を参照&lt;br /&gt;
| 備考 =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''小栗 旬'''（おぐり しゅん、[[1982年]][[12月26日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優]]。[[東京都]][[小平市]]出身。[[明星学園]]高等学校[[中退]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[トライストーン・エンタテイメント]]。[[身長]]184cm。[[体重]]62kg。[[血液型]][[ABO式血液型|O型]]。[[左利き]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*花より男子などで、大活躍。&lt;br /&gt;
ドラえもんが好きである&lt;br /&gt;
この事は2014年4月6日のアタックで語っていた&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
いいとも。(2014年3月14日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
アタック。(2014年4月6日。VTR出演。ABC)&lt;br /&gt;
お試し(2014年4月7日。テレビ朝日&lt;br /&gt;
SMAP駅(2014年4月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年4月9日のワイドショー。ルパン三世放送&lt;br /&gt;
ZIPスッキリ(2014年5月9日日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年6月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年7月19日。VTR。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
====レギュラー====&lt;br /&gt;
*[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・1998年）吉川のぼる 役&lt;br /&gt;
*[[葵徳川三代 (NHK大河ドラマ)|葵徳川三代]]（[[日本放送協会|NHK]]大河ドラマ・2000年）[[細川忠利]] 役&lt;br /&gt;
*[[Summer Snow]]（[[TBSテレビ|TBS]]・2000年）篠田純 役&lt;br /&gt;
*[[明日を抱きしめて]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・2000年）城戸和彦 役&lt;br /&gt;
*X先生（TBS・2001年）濱崎輝樹 役&lt;br /&gt;
*[[Pure Soul〜君が僕を忘れても〜]]（読売テレビ・2001年）高原学 役&lt;br /&gt;
*[[ハート (テレビドラマ)|ハート]]（NHK・2001年）小峰海人 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん 第1シリーズ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・2002年）内山春彦（うっちー） 役&lt;br /&gt;
*[[お義母さんといっしょ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・2003年）荒巻健介 役&lt;br /&gt;
*[[Stand Up!!]]（TBS・2003年）江波功司（コーくん） 役&lt;br /&gt;
*[[ディビジョン1#ステージ4『ハングリーキッド』|ディビジョン1 ステージ4・ハングリーキッド]]（フジテレビ・2004年）森川速雄 役&lt;br /&gt;
*[[救命病棟24時#第3シリーズ|救命病棟24時]] 第3シリーズ（フジテレビ・2005年）河野和也 役&lt;br /&gt;
*[[あいくるしい]]（TBS・2005年）矢口淳一 役&lt;br /&gt;
*[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]] 第16-38話（NHK大河ドラマ・2005年）[[梶原景季]] 役&lt;br /&gt;
*[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]（フジテレビ・2005年）皆本宗孝 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子]]（TBS・2005年）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[エル・ポポラッチがゆく!!]]（NHK・2006年） こうた 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子2 リターンズ]]（TBS・2007年）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[花ざかりの君たちへ#テレビドラマ『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』|花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜]]（フジテレビ・2007年）佐野泉 役&lt;br /&gt;
*[[貧乏男子 ボンビーメン]]（日本テレビ・2008年）主演 小山一美 役&lt;br /&gt;
*[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]（NHK大河ドラマ・2009年）[[石田三成]] 役&lt;br /&gt;
*[[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]（TBS・2009年）林誠司 役&lt;br /&gt;
*[[東京DOGS]]（フジテレビ・2009年）主演 高倉奏 役&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年1月から2月。吉田役、NHK)&lt;br /&gt;
ウーマン、(2013年7月から9月)　ご主人役、設定上、回想シーンのみの登場　日本テレビ&lt;br /&gt;
ボーダー、(2014年4月から6月まで。テレビ朝日、石川安後役)&lt;br /&gt;
2月4日のグッド朝&lt;br /&gt;
ワイスクで発表された&lt;br /&gt;
Yahoo!に最終回のオチ乗ってしまった&lt;br /&gt;
信長(2014年10月から12月まで。フジテレビ。三郎と織田信長役)5月8日のYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====単発・ゲスト====&lt;br /&gt;
*[[木曜の怪談#怪奇倶楽部（小学生編、中学生編）|木曜の怪談 怪奇倶楽部（小学生編、中学生編）]]（フジテレビ・1995年）&lt;br /&gt;
*[[八代将軍吉宗]] 第44話（NHK大河ドラマ・1995年）[[徳川宗翰]] 役&lt;br /&gt;
*[[NHK正月時代劇|風光る剣 八嶽党醜聞]]（[[NHK衛星ハイビジョン|BShi]]・1996年1月1日）&lt;br /&gt;
*[[秀吉 (NHK大河ドラマ)|秀吉]]（NHK大河ドラマ・1996年）佐吉（石田三成の幼少時代）役&lt;br /&gt;
*[[勝利の女神]]（フジテレビ・1996年4月16日-）&lt;br /&gt;
*院内感染（日本テレビ・1997年4月3日） 野村孝明 役&lt;br /&gt;
*[[それが答えだ!]] 第10話（フジテレビ・1997年9月3日） 徹 役&lt;br /&gt;
*[[おじいさんの台所]]（テレビ東京・1997年9月29日） &lt;br /&gt;
*ラスト・イニング（[[NHK衛星第2テレビジョン|BS2]]・1997年12月29日） 阿久津大辅 役&lt;br /&gt;
*[[天までとどけ]]7（TBS・1998年）中学生役&lt;br /&gt;
*家裁調査官 晶子（TBS・1999年5月24日）柴崎信二 役&lt;br /&gt;
*[[GTO (テレビドラマ)#GTOドラマスペシャル（1999年6月）|GTOドラマスペシャル]]（関西テレビ・1999年6月29日）吉川のぼる 役&lt;br /&gt;
*[[池袋ウエストゲートパーク (テレビドラマ)|池袋ウエストゲートパーク]] 第2話（TBS・2000年4月21日）ヨシカズ 役&lt;br /&gt;
*[[火曜サスペンス劇場]] 孤独な果実 たった5万円で殺された息子（日本テレビ・2000年11月28日）玉井順一 役&lt;br /&gt;
*[[編集王]] 第10話・11話（フジテレビ・2000年12月12日・19日）高野タケシ 役&lt;br /&gt;
*母業失格（TBS・2001年3月12日）井上博雅 役&lt;br /&gt;
*[[チェリー (ドラマ)|チェリー]] 第1話（日本テレビ・2001年8月6日）主演 山崎裕二 役&lt;br /&gt;
*憧れの人（フジテレビ・2001年9月25日）片山勉 役&lt;br /&gt;
*[[青と白で水色]]（日本テレビ・2001年12月1日）岸田匠 役&lt;br /&gt;
*[[天国のダイスケへ〜箱根駅伝が結んだ絆〜]]（日本テレビ・2003年1月2日）佐藤大輔 役&lt;br /&gt;
*[[男湯|ニューカマーズ・男湯]]（フジテレビ・2003年5月3日）榎本隆史 役&lt;br /&gt;
*[[男湯2|ニューカマーズ・男湯2]]（フジテレビ・2003年11月8日）榎本隆史 役&lt;br /&gt;
*[[はたち〜1983年に生まれて〜|はたち 1983年に生まれて]]（フジテレビ・2004年1月10日）田所健太郎 役&lt;br /&gt;
*[[FIRE BOYS 〜め組の大吾〜]]第2話（関西テレビ・2004年1月13日）矢沢健 役&lt;br /&gt;
*68 FILMS[[東京少女]] 第9回 原っぱ（[[BS-TBS|BS-i]],[[BSフジ]]・2004年2月21日）和義 役&lt;br /&gt;
*[[ほんとにあった怖い話]]特別編 黄泉の森（フジテレビ・2004年4月3日）西垣佳典 役&lt;br /&gt;
*リターンマッチ〜敗者復活戦〜（フジテレビ・2004年12月5日） 山路和也 役&lt;br /&gt;
*[[大化改新 (テレビドラマ)|大化改新]]（NHK・2005年1月3日）[[天智天皇|中大兄皇子]] 役&lt;br /&gt;
*[[古都 (テレビドラマ 2005年)|古都]]（テレビ朝日・2005年2月5日）水木真一 役&lt;br /&gt;
*[[救命病棟24時#第3シリーズ|救命病棟24時]] アナザーストーリー（2005年3月29日）河野和也 役&lt;br /&gt;
*[[二十四の瞳]]（日本テレビ・2005年8月2日）岡田磯吉 役&lt;br /&gt;
*覚悟-戦場ジャーナリスト橋田信介物語（TBS・2005年8月15日）橋田大介 役&lt;br /&gt;
*[[ユウキ (テレビドラマ)|ユウキ]]（日本テレビ・2006年8月26日）ハマ 役&lt;br /&gt;
*[[電車男 (テレビドラマ)|電車男 最後の聖戦]]（フジテレビ・2006年9月23日）皆本宗孝 役&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン#第1弾|名探偵コナン10周年ドラマスペシャル「工藤新一への挑戦状〜さよならまでの 序章（プロローグ）〜」]]（読売テレビ・2006年10月2日）主演 [[江戸川コナン|工藤新一]] 役&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン#第2弾|名探偵コナンドラマスペシャル第2弾「工藤新一の復活! 黒の組織との対決」]]（読売テレビ・2007年12月17日）主演 工藤新一 役&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ#テレビドラマ版|夢をかなえるゾウ「男の成功篇」]] （読売テレビ・2008年10月2日）主演 野上耕平 役&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ#連続ドラマ「女の幸せ篇」|夢をかなえるゾウ「女の幸せ篇」]] 第1話 （読売テレビ・2008年10月2日）野上耕平 役&lt;br /&gt;
*花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜卒業式＆7と1/2話スペシャル（フジテレビ・2008年10月12日）佐野泉 役&lt;br /&gt;
*[[結党!老人党]]（[[WOWOW]]・2009年8月9日）記者 役 ※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[わが家の歴史]] 第1夜（フジテレビ・2010年4月9日）[[高倉健]]（学生時代） 役&lt;br /&gt;
ヨシヒコ(2011年。テレビ東京)バッカス役&lt;br /&gt;
お家さん、(2014年　読売テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
2014年4月21日のワイドショーでルパン三世放送された&lt;br /&gt;
*[宇宙兄弟。(2012年)&lt;br /&gt;
2014年3月15日にアニメの後にフジテレビで放送された&lt;br /&gt;
[しあわせ家族計画#映画版|しあわせ家族計画]]（2000年9月16日公開）広瀬章太 役&lt;br /&gt;
*[[羊のうた]]（2002年3月30日公開）主演 高城一砂 役&lt;br /&gt;
*[[あずみ (映画)|あずみ]]（2003年5月10日公開）なち 役&lt;br /&gt;
*[[Is-A (映画)|イズ・エー[is A.]]]（2003年10月9日公開）少年A＝勇也 役&lt;br /&gt;
*ハーケンクロイツの翼（2004年7月24日公開） 主演 RIKUO 役&lt;br /&gt;
*[[あずみ2 Death or Love]]（2005年3月12日公開）なち 役 銀角 役（二役）&lt;br /&gt;
*[[隣人13号]]（2005年4月2日公開）十三 役（[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]（13号 役）と二重人格役）&lt;br /&gt;
*Life on the longboard（2005年9月10日公開）憲太 役&lt;br /&gt;
*[[輪廻 (映画)|輪廻]]（2006年1月7日公開）尾西和也 役&lt;br /&gt;
*[[ウォーターズ]]（2006年3月11日公開）主演 リョウヘイ 役&lt;br /&gt;
*[[オトシモノ]]（2006年9月30日公開）久我俊一 役&lt;br /&gt;
*[[さくらん]]（2007年2月24日公開）※[[カメオ出演]]&lt;br /&gt;
*[[キサラギ]]（2007年6月16日公開）主演 家元 役&lt;br /&gt;
*[[スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ]]（2007年9月15日公開）アキラ 役&lt;br /&gt;
*[[クローズZERO]]（2007年10月27日公開）主演 滝谷源治 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#2008年（東宝版）|花より男子F]]（2008年6月28日公開）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[蛇にピアス#映画|蛇にピアス]]（2008年9月20日公開）暴力団員 役 ※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[クローズZERO#クローズZERO II|クローズZERO II]]（2009年4月11日公開）主演 滝谷源治 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん THE MOVIE]]（2009年7月11日公開）内山春彦 役&lt;br /&gt;
*[[TAJOMARU]]（2009年9月12日公開）主演 畠山直光 役&lt;br /&gt;
*[[踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!]]（2010年7月3日公開予定）鳥飼誠一 役&lt;br /&gt;
*[[シュアリー・サムデイ]]（2010年7月17日公開予定）※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[岳　みんなの山#映画『岳-ガク-』|岳-ガク-]]（2011年公開予定）主演 島崎三歩 役&lt;br /&gt;
ルパン三世、(2014年公開)　ルパン三世役。6月24日の昼帯で予告放送され主題歌発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*COLOR（1998年、演出：足立信明）山崎充 役&lt;br /&gt;
*人生はガタゴト列車に乗って（2000年、演出：山田孝行）&lt;br /&gt;
*宇宙でいちばん速い時計（2003年、演出：[[白井晃]]）フォックストロット 役&lt;br /&gt;
*[[ハムレット]]（2003年、演出：[[蜷川幸雄]]）フォーティンブラス 役&lt;br /&gt;
*JOKER（2004年、演出：[[水田伸生]]）三橋 役&lt;br /&gt;
*[[お気に召すまま]]（2004年、演出：蜷川幸雄）オーランドー 役&lt;br /&gt;
*偶然の音楽（2005年、演出：白井晃）ジャック・ポッツィ 役&lt;br /&gt;
*[[間違いの喜劇]]（2006年、演出：蜷川幸雄）主演 アンティフォラス兄/アンティフォラス弟 役（一人二役）&lt;br /&gt;
*[[タイタス・アンドロニカス]]（2006年、演出：蜷川幸雄）エアロン 役&lt;br /&gt;
*お気に召すまま（2007年、演出：蜷川幸雄）オーランドー 役 ※2004年の再演&lt;br /&gt;
*[[カリギュラ (戯曲)|カリギュラ]]（2007年、演出：蜷川幸雄）主演 カリギュラ 役&lt;br /&gt;
*[[ムサシ (劇作品)|ムサシ]]（2009年、演出：蜷川幸雄）[[佐々木小次郎]] 役&lt;br /&gt;
カッコー(2014年)7月7日のPONで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===声優===&lt;br /&gt;
====テレビアニメ====&lt;br /&gt;
*[[獣王星]] （フジテレビ・2006年4月13日-6月22日）サード(シグルド・ヘザー少尉) 役&lt;br /&gt;
*[[The World of GOLDEN EGGS]] #21 ゲストボイス（2006年）&lt;br /&gt;
*[[湾岸ミッドナイト]] （[[スカチャン|パーフェクト・チョイス]]・2007年6月15日-）主役 朝倉アキオ 役&lt;br /&gt;
*[[スポンジ・ボブ]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]・2009年5月6日）ジャック 役&lt;br /&gt;
*[[RAINBOW-二舎六房の七人-]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・2010年4月6日-）主役 水上真理雄 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====劇場版アニメ====&lt;br /&gt;
*[[劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者]] （2005年7月23日公開）アルフォンス・ハイデリヒ 役&lt;br /&gt;
*[[劇場版 どうぶつの森]] （2006年12月16日公開）とたけけ 役&lt;br /&gt;
*[[サーフズ・アップ (映画)|サーフズ・アップ]] （2007年12月15日公開）主役 コディ 役&lt;br /&gt;
*[[HIGHLANDER ハイランダー 〜ディレクターズカット版〜]] （2008年7月5日公開）主役 コリン 役&lt;br /&gt;
キャプテンハーロック、(2013年9月14日公開)　ハーロック役&lt;br /&gt;
ドラえもん、のび太の大魔境2014&lt;br /&gt;
(2014年3月。サベール役)&lt;br /&gt;
1月22日の&lt;br /&gt;
グッド朝&lt;br /&gt;
朝鳥&lt;br /&gt;
ワイスクで発表された&lt;br /&gt;
3月22日のブランチでアフレコ放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
*[[レイトン教授と最後の時間旅行]]（2008年11月27日発売）青年ルーク 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====OVA====&lt;br /&gt;
*[[ベイビィ★LOVE]] （1997年12月号りぼん応募者全員大サービス）二階堂亘 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション===&lt;br /&gt;
*梅里雪山 17人の友を探して（日本テレビ・2008年3月2日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオドラマ===&lt;br /&gt;
*忘れられない恋のうた（[[ニッポン放送]]・2006年10月16日-11月9日）凛太郎 役&lt;br /&gt;
*週に1度のラブレター（ニッポン放送・2007年6月18日-6月28日）主演 家元 役&lt;br /&gt;
*キサラギ the RADIO（[[FMヨコハマ]]・2007年6月21日）家元 役&lt;br /&gt;
*ニューイヤーイブに逢いたい（ニッポン放送・2007年12月31日）主演 ガソリンスタンドで働く青年 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===PV===&lt;br /&gt;
*[[sacra]]「イエスタデイ」（2004年）荒木啓 役&lt;br /&gt;
*[[KEY GOT CREW]]「夏恋想」（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*[[世界ウルルン滞在記]] [[シベリア]]篇（[[毎日放送]]・2001年2月4日）&lt;br /&gt;
*[[情熱大陸]]（毎日放送・2007年11月11日、18日）&lt;br /&gt;
*体感！小栗旬と見る[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]（[[毎日新聞社|毎日.jp]]・2008年6月3日-10月9日）※Web配信、レポーターとして出演&lt;br /&gt;
*24時間特番！小栗旬「クローズZERO II」とその仲間たち（[[スカチャン|パーフェクト・チョイス]]・2008年7月31日-8月1日）&lt;br /&gt;
*役者・小栗旬が触れたコルテオ スーパーサーカスの肉体表現（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・2008年12月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===連載===&lt;br /&gt;
*[[Zipper|月刊Zipper]] 「I love movie,You love movie?」 （[[祥伝社]]）※連載終了&lt;br /&gt;
*[[Telepal f]] 「旬感フォトグラフ」 （[[小学館]]）※雑誌休刊のため連載休止&lt;br /&gt;
*男優倶楽部（現[[acteur|アクチュール]]） 「小栗旬報」 （[[キネマ旬報社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===監督作品===&lt;br /&gt;
*[[シュアリー・サムデイ]]（2010年7月17日公開予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラジオ==&lt;br /&gt;
*小栗旬のオールナイトニッポンR（2006年11月4日）&lt;br /&gt;
*[[小栗旬のオールナイトニッポン]]（2007年1月3日-2010年3月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==CM等==&lt;br /&gt;
*[[バンダイ]] [[ウルトラマンティガ]] GUTS隊員シリーズ&lt;br /&gt;
*J-PHONE ムービー写メール 「上京編」&lt;br /&gt;
*[[大正製薬]] [[リポビタンファイン]]（2007年-）安藤森 役&lt;br /&gt;
*[[日本民間放送連盟]] [[CMのCMキャンペーン]]（2007年）&lt;br /&gt;
*[[味の素]]&lt;br /&gt;
**クノールカップスープ （2007年-）&lt;br /&gt;
**ほんだし®（2008年）しおりの兄 役&lt;br /&gt;
**味の素 うま味調味料「味の素®」（2008年-）[[池田菊苗]] 役&lt;br /&gt;
*[[シード (レンズメーカー)|SEED]] &lt;br /&gt;
**Plusmix・I SEED イメージキャラクター（2007年-）&lt;br /&gt;
**SEED Pureシリーズ（2010年-）&lt;br /&gt;
*IMAGE COLLECTION イメージキャラクター（2007年-2008年）&lt;br /&gt;
*[[日産・ノート]]（2008年）※声の出演&lt;br /&gt;
*[[キリンビバレッジ]] [[生茶]] （2008年）&lt;br /&gt;
*[[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|ソニー・エリクソン]]&lt;br /&gt;
**[[W61S]]・[[W62S]]・[[フルチェンケータイ re]]・[[W64S]]・[[Xmini]]（2008年）&lt;br /&gt;
**[[Premier3|Premier&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;]]・[[S001]]・[[U1 (携帯電話)|BRAVIA Phone U1]]（2009年）&lt;br /&gt;
**[[S003]]/[[S004]]（2010年）&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
**walky walky（2008年）&lt;br /&gt;
**OTONA GLICO（2008年-）イクラ 役&lt;br /&gt;
**[[チーザ]]（2009年-）&lt;br /&gt;
**[[POs-Ca]]（2010年-）※声の出演&lt;br /&gt;
*[[レベルファイブ]] レイトン教授と最後の時間旅行（2008年）&lt;br /&gt;
*[[e2 by スカパー!]] 小栗旬祭り（2008年）&lt;br /&gt;
*[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]第8弾公演「[[ダイハツ]] [[コルテオ]]」スペシャルサポーター（2008年）&lt;br /&gt;
*[[資生堂]] [[uno (化粧品)|uno]] FOG BAR（2009年-）&lt;br /&gt;
*[[郵便事業]] 平成22年用お年玉付き年賀はがきイメージキャラクター（2009年-2010年）&lt;br /&gt;
ペプシコーラ（2014年）&lt;br /&gt;
2月28日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==写真集==&lt;br /&gt;
*so（[[主婦と生活社]] 2003年10月27日:初版） ISBN 4391128578&lt;br /&gt;
*小栗ノート（ロッキング・オン 2006年12月26日:初版） ISBN 4860520637&lt;br /&gt;
*high（主婦と生活社 2007年10月1日:初版） ISBN 4391134993&lt;br /&gt;
*SHUN×GENJI（[[秋田書店]] 2007年11月5日:初版） ISBN 4253010865&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==単行本==&lt;br /&gt;
*同級生（[[ワニブックス]] 2005年4月10日:初版） ISBN 4847015983&lt;br /&gt;
*小栗旬 First Stage（[[キネマ旬報社]] 2006年10月5日:初版） ISBN 4873762847&lt;br /&gt;
ルパンコミック（2014年）&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==DVD==&lt;br /&gt;
*情熱大陸×小栗旬（2008年7月25日発売）&lt;br /&gt;
*世界ウルルン滞在記 Vol.1（2009年1月23日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==受賞歴==&lt;br /&gt;
*MTV STUDENT VOICE AWARDS 2007 最優秀俳優賞（2007年）&lt;br /&gt;
*[[エランドール賞]]・新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
*第45回[[ゴールデン・アロー賞]] 放送賞ドラマ部門（2008年）&lt;br /&gt;
*第17回[[日本映画批評家大賞]]主演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*TV LIFE 第17回年間ドラマ大賞2007 助演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[TVnavi|月刊TVnavi]] ドラマ・オブ・ザ・イヤー2007 最優秀助演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[橋田賞]] 新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[ニコロデオン]] キッズチョイス・アワード2008 キッズチョイス・男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*第21回DVDでーた大賞 ベストタレント賞（2008年）&lt;br /&gt;
*MTV STUDENT VOICE AWARDS 2008 最優秀俳優賞（2008年）&lt;br /&gt;
====余談====&lt;br /&gt;
2014年1月14日のいいともで隆明がしつこく指定していたが約２月後に本当に出演した&lt;br /&gt;
====インタビュー====&lt;br /&gt;
読売(2014年4月27日。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tristone.co.jp/oguri/ 小栗旬 Official Web Site]&lt;br /&gt;
*[http://www.talent-databank.co.jp/interview/2005/0310/ タレントデータバンク 小栗旬インタビュー]&lt;br /&gt;
*[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/meikan/a/ogurishun.html スポニチ芸能タレント名鑑 小栗旬]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おくりしゆん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%AA%E3%83%BC&amp;diff=238491</id>
		<title>ブロリー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%AA%E3%83%BC&amp;diff=238491"/>
				<updated>2014-07-19T04:48:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* ゲーム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ブロリー'''は、[[鳥山明]]の漫画『[[ドラゴンボール]]』の劇場版に登場する劇場版オリジナルキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦]]』『[[ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない|危険なふたり!超戦士はねむれない]]』『[[ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだ|超戦士撃破!!勝つのはオレだ]]』の計3作にいずれもメインで登場する人気キャラクターとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==設定==&lt;br /&gt;
===『燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦』での登場===&lt;br /&gt;
サイヤ人に伝わる「伝説の超サイヤ人」。ピッコロと悟空の同時攻撃を腕組しながら平然と避けるなど、その体型からは想像もつかないスピードを誇る。また、完全体セルの上半身を吹き飛ばした悟空の[[かめはめ波]]を至近距離で受けても、ダメージはおろか埃一つ付かず平然としているあたりから防御力にも優れており、伝説の超サイヤ人に変身した際は、ベジータが戦意をなくしている。悟空達とは違い変身における体への負担が一切なく、劇中では自ら「気が高まる…溢れる」と語っている。脚本家の小山と企画の森下に「最強」「ブロリーもだが、悟空達は常に『絶対勝てない相手』と戦っている為、敵が怠慢になってスキを作った時に倒すしかない」と評され、アニメコミックスに、暴走するパワーには限りがなく、破壊と殺戮にのみ喜びを感じると記されている。&lt;br /&gt;
:特定の必殺技は持っていないが、残忍な性格から繰り出される攻撃の一つ一つが強力なパワーを誇り、戦うことが好きな悟空ですら「少しは手加減しろ!」と辟易する程。また、超サイヤ人化や気功波も既存のキャラとは違い独特で気を溜めるとき、周りの空間が緑色のエフェクトに包まれ、そのエフェクトがまるで吸収されるかのようにブロリーの元に球状に集まるというもの。&lt;br /&gt;
:悟空と同じ日に生まれ、隣り合った保育器で育てられていたが、悟空の泣き声に泣かされていた事で悟空に対して異常に強い憎しみを持っている。生まれた直後から戦闘力1万を誇っていた。その強大な戦闘力に、将来的に自分や息子・ベジータの地位を脅かすのでは、と危険を感じたベジータ王によって謀殺されそうになり父親のパラガスもろとも瀕死の重傷を負わされるが、フリーザによる惑星ベジータ破壊の爆発の際にブロリーの潜在能力が覚醒し、惑星ベジータの消滅から密かに逃げ延びた。生後間も無くだったためか、フリーザ一味などには存在を知られていなかったようである。&lt;br /&gt;
:その後成長と共に凶暴化し破壊を楽しむようになる。幼少期には超サイヤ人になる程まで成長し、その後も成長し続け父親のパラガスでも制御できないほどの力を身につけていった為、自身の力を制御するリミッターを身に着けさせられた。数年後ベジータへの復讐を計画したパラガスが、ブロリーを操り南の銀河を破壊させ、それを餌に伝説の超サイヤ人討伐のためと称してベジータを新惑星ベジータに連れてくる。しかしカカロット（悟空）の出現により過去を思い出し突如暴走し、リミッターを破壊してついには伝説の超サイヤ人に変身し悟空達と激闘を繰り広げる。その圧倒的なパワーで悟空達を圧倒するが、孫悟飯、ピッコロ、トランクス、べジータの力を集めた悟空の一撃によって倒される。&lt;br /&gt;
:普段は影のある目をした無表情な好青年。体格は筋肉質であり、悟空より頭一つ分以上大きく、しなやかな長い手足をしている。怒りにより目覚めた悟空達とは異なり、ブロリーは悲しみによって超サイヤ人に目覚めた&amp;lt;ref&amp;gt;劇場版DVD-BOX付属冊子の制作秘話&amp;lt;/ref&amp;gt;。超化も一般のサイヤ人の金髪に変身する超サイヤ人と違い、ブロリーの場合は髪が青くなる。もう一段階上の、伝説の超サイヤ人と呼ばれる形態になる事で、さらに強力な筋骨隆々の大男へと変貌し、パワーアップする。「ドラゴンボール レイジングブラスト」、データカードダス「ドラゴンボール改 ドラゴンバトラーズ」では超サイヤ人３に変身している。&lt;br /&gt;
:クウラやガーリックJr.同様、メインの敵として後の劇場作品でも再登場と、クローン体であるバイオブロリーとしての登場する劇場版キャラクターでもある。&lt;br /&gt;
:“もう一人の孫悟空”ともいうべき位置づけも加味されており、パワーを抑制する頭部の金の輪は、『西遊記』の斉天大聖孫悟空が三蔵法師に付けられた金の輪のオマージュ。&lt;br /&gt;
:名の由来は'''[[ブロッコリー]]'''&lt;br /&gt;
===『危険なふたり!超戦士はねむれない』での登場===&lt;br /&gt;
:7年前に孫悟空たちの手によって倒された「伝説の超サイヤ人」。新惑星ベジータと運命を共にしたかと思われていたが、崩壊寸前に宇宙ポッドに乗り込み地球へ向けて脱出していた。しかし、漂着地点が極寒地帯であったため氷付けとなり、氷河の下に7年間封印され眠り続ける。しかしビーデル達がやってきた際に悟天の嘘泣きに共鳴し復活、さらに増した憎しみで孫悟天たちに襲い掛かる。本作品では殆ど正気を無くした復讐鬼と化しており、台詞もわずかに「カカロット」「無駄な事を、今楽にしてやる……」のみである。また、前々作『燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦』で登場したとき、超サイヤ人時は青みがかっていた髪の毛は、通常の超サイヤ人同様金髪である。これは前々作で着けていた制御装置がないためであると考えられる。&lt;br /&gt;
:瀕死状態から甦る度に強さが増すサイヤ人の特性により、体がより大きくなり新惑星ベジータ戦以上のパワーアップを果たしており、悟天たちの救援に駆けつけた孫悟飯と一騎打ちを繰り広げ、前々作同様に圧倒的実力で窮地に追い込む。最終的にはトランクスの援護で気をそらされ、か悟飯らのかめはめ波により太陽まで吹き飛ばされ、ブロリーは完全に消滅した。&lt;br /&gt;
===バイオブロリー（『超戦士撃破!!勝つのはオレだ』での登場）===&lt;br /&gt;
:再び登場した『伝説の超サイヤ人』。前作で残された宇宙ポッドの、少量の血液からバイオテクノロジーの力によって誕生した、前々作や前作のブロリーのクローンであり、前作倒された本物のブロリーとは全く別個の存在であるが、悟空に対する憎しみの記憶までもが受け継がれていた。元々、ブロリーのほんの少量の血液が原料である。悟天、トランクス、クリリン、人造人間18号の4人を相当苦しめた。培養カプセルに入っている状態では本物そっくりのまともな姿であったが、培養液の排出作業が途中のままカプセルを自ら破壊して脱出したために、空気に触れて変質した培養液を浴びて体が崩れ、後頭部にやや残った、超サイヤ人時の金髪以外は面影がなく、眼球の角膜内や気功波使用時に発光する胸部の臓器が剥き出しの姿となった。強力なパワーを備えている他、目や口からも破壊光線を放つようになった。また再生能力も有しており、クリリンに気円斬で首を切られても復元している。もはや発語能力もなく、唸り声と共に悟天たちに襲い掛かる。トランクスの機転で培養液を浴びて溶解するが、それでも執念深さからか幾度か実体を再構成し襲い掛かってくる。最期は培養液の弱点である海水に触れ硬化、孫悟天達のかめはめ波で倒されてしまう。&lt;br /&gt;
:なお、前作で倒された、本物のブロリーはあの世で暴れまわっていたため、悟空とパイクーハンが退治に向かう事になったと、本作のラストで語られている。&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
スパキンネオではブウ編にも登場&lt;br /&gt;
氷原に行くと戦える&lt;br /&gt;
一度倒しても&lt;br /&gt;
氷原に行けば戦える&lt;br /&gt;
ユーチューブのブウ編動画&lt;br /&gt;
でストーリーが進む度に戦っていた&lt;br /&gt;
武闘伝2では隠し&lt;br /&gt;
キャラクターとして登場&lt;br /&gt;
ストーリーでは御飯&lt;br /&gt;
で特定の順番で進めると登場する&lt;br /&gt;
ヒーローではバビディに洗脳された状態で登場&lt;br /&gt;
2014年7月19日のジャンプに掲載された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====フィギュア====&lt;br /&gt;
2014年に発売。7月11日のYahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==もしもブロリーが○○だったらシリーズ==&lt;br /&gt;
[[ニコニコ動画]]や[[YouTube]]で展開される一連のMAD作品。ここでは以下のような設定となる。通称「もしブロ」。&lt;br /&gt;
===登場人物===&lt;br /&gt;
;ブロリー&lt;br /&gt;
:シリーズの主人公。必殺技は「'''デデーン'''」（ブロリーがシャモ星を破壊した時のBGMから採用）。気に入らないヤツは誰であろうとデデーンするが、喰らった人間は大抵すぐ生き返る。&lt;br /&gt;
:発言は暴力的だが、名前紹介「ブロリーです」と返事「はい」は何故か丁寧な敬語で話す（しかもその時のみ髪が黒い）。&lt;br /&gt;
:女好きでもあり、可愛い女の子を見かけると「かわいい」と発言したり、女の子のエロイ仕草を見ると何故か気が高まって溢れる。&lt;br /&gt;
;ベジータ&lt;br /&gt;
:当シリーズの相方的存在。でしゃばる度にブロリーの攻撃に遭う（但しデデーンではない）。&lt;br /&gt;
:スタッフロールの名前も、しばしば「王子」「辺寺板」「ベヅーク」「ヴェズィータ」などと表現される。&lt;br /&gt;
;孫悟空&lt;br /&gt;
:「地球に送り込まれていたら」シリーズではほとんど登場しない。&lt;br /&gt;
===詳細===&lt;br /&gt;
各自ニコニコ動画やYouTubeで検索してご視聴下さい。初版執筆者はそこまで面倒見切れません。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
ザック&lt;br /&gt;
DOAの登場人物&lt;br /&gt;
声優が同じ&lt;br /&gt;
夜神月&lt;br /&gt;
デスノの登場人物&lt;br /&gt;
2014年から対決している&lt;br /&gt;
夜神月が世界遺産ナレーション担当しているため&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふろり}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボールの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の地球外生命体の個体]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E5%8E%9F%E5%A4%A7%E6%AC%A1%E9%83%8E&amp;diff=238482</id>
		<title>大原大次郎</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E5%8E%9F%E5%A4%A7%E6%AC%A1%E9%83%8E&amp;diff=238482"/>
				<updated>2014-07-19T04:03:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* 代表的な例 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|こちら葛飾区亀有公園前派出所|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物|frame=1}}&lt;br /&gt;
'''大原 大次郎'''（おおはらだいじろう、男性 1924年&amp;lt;ref&amp;gt;4巻収録エピソード（1977年）中に、「今年で53歳」と発言している&amp;lt;/ref&amp;gt;?月?日（初期設定。連載長期化により、随時スライド）は[[秋本治]]原作の漫画『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』の登場人物である架空の[[警察官]]。主人公・[[両津勘吉]]の上司。なお当記事では大原の家族と、娘の結婚相手である角田家についても解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==基本設定==&lt;br /&gt;
[[警視庁]]新葛飾警察署地域課の'''[[巡査部長]]'''・亀有公園前派出所の責任者である（班長と呼ばれている話がある。なお、最初期には[[中川圭一|中川]]がボスと呼んでいた）。&lt;br /&gt;
両津が存在しなかった場合、[[警視正]]まで昇格していた。誕生日は[[10月15日]]、[[6月19日]]、[[4月14日]]など、話の都合で変化している。2014年は6月だった。作者の秋本も「'''オープンバースデー制です'''」と開き直っている（初期は欄外に「都合により部長の誕生日が○月○日に変わりました」などと書かれていたが、最近は「部長の誕生日は変動制です」と書かれている）。年齢は6巻では52歳だが9巻では55歳になっており、両津には定年間近と言われるなどリアルタイム加齢期の最終期には50代後半に達していた。現時点では53歳という設定になっている。(95巻より)一人称は「わし」または「私」。血液型はA型（公式こち亀大全集「Kamedas2」などではA型となっているが、両津は典型的なAB型の性格だと言っている他、90巻2話「警察手帳進化論!の巻」ではO型と表示されている）。身長は162cm、体重は65kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自家用車は[[ルノー・4CV|日野・ルノー]]、[[いすゞ・ベレル]]（業者の手違いでスクラップにされる）や[[トヨタ・コロナ|トヨペット・コロナ]]、[[トヨタ・2000GT]]（パーツの30%が他の車のものを流用した車）と乗り換えており、新車よりはレストア車を含めたクラシック車志向である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、彼は電車とバスで通勤している。嫌いな食べ物は[[ヤマノイモ|山芋]]と[[セロリ]]（71巻「最新歯医者事情の巻」、78巻「ケーキ屋・両さん!?の巻」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==家族==&lt;br /&gt;
父親は[[東京大学]]の元教授。兄が1人いる。学生時代に知り合った妻・良子との間に娘のひろみがおり、現在は角田英男と結婚して大介、桜という孫が2人いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===大原 良子（おおはら りょうこ）===&lt;br /&gt;
（声&amp;lt;nowiki&amp;gt;:&amp;lt;/nowiki&amp;gt; [[柴崎真理]]）&lt;br /&gt;
: 大原の妻。ひろみの母で、大介と桜の祖母。几帳面な性格であり、大次郎とは学生時代に知り合い、[[東急玉川線]]の車内で告白されて結婚した。両津に対して非常に優しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===角田 ひろみ（かくた ひろみ、旧姓&amp;lt;nowiki&amp;gt;:&amp;lt;/nowiki&amp;gt; 大原）===&lt;br /&gt;
（声&amp;lt;nowiki&amp;gt;:&amp;lt;/nowiki&amp;gt; [[日高奈留美]]（1～33話）→[[森谷密]]（34～139話）→[[寺田はるひ]]（140話～））&lt;br /&gt;
: 大原の娘。連載当初は大学生として登場したが、後にコンピュータ会社勤務の角田英男と結婚する（1980年、24歳時）。名前の由来は、作者がファンの歌手の[[太田裕美]]から名づけられた。登場時の愛車は[[トヨタ・スプリンター|スプリンターリフトバック]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===角田 英男（かくた ひでお）===&lt;br /&gt;
（声&amp;lt;nowiki&amp;gt;:&amp;lt;/nowiki&amp;gt; [[堀米聴]]）&lt;br /&gt;
: ひろみの夫でサラリーマン（コンピューター会社勤務）。東京大学卒。名前の表記は時々「英夫」「英雄」になるなどはっきりしない。初登場時に両津がひろみの父だと思い込み、大変なことになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===角田 大介（かくた だいすけ）===&lt;br /&gt;
: ひろみの息子で、大原の孫である。初登場は40巻（1984年8月10日生まれ）。オリンピック選手やすもう取り、日本画家、作曲家、大学の教授などの子供が通う有名学校に通う。現在は小学6年生。趣味はゲーム（パソコンゲームをしたり、[[ポケットモンスター 赤・緑|ポケットモンスター緑]]で140匹のポケモンを集めたりしている）。趣味がゲームとあって両津になついているが、大原は複雑に思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===角田 桜（かくた さくら）===&lt;br /&gt;
: ひろみの娘で、大原の孫である。初期の作品では読みはさくらでも、桜子と表記したり、読みも表記もさくらこ・桜子となっており、はっきりしない。インターナショナル付属学校に通う。現在は保育園児。しかし保育園児の設定だったはずだが急に赤ちゃんになったりなったり&amp;lt;ref&amp;gt;保育園（幼稚園？）児として登場していた104巻の「無いちっち たまごっちの巻」の次の登場話である115巻「部長の家族幸せ計画!!の巻」では明らかに赤ちゃんになっていた。それ以降の登場では保育園（幼稚園？）児で登場している。&amp;lt;/ref&amp;gt;しているため設定は微妙である。（作者の設定では保育園（幼稚園？）児として考えられていると思われる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===自宅===&lt;br /&gt;
連載当初は[[千葉県]][[市川市]]のまともな一軒家に住んでいたが、現在は「'''千葉県時空ヶ原大字度田舎'''」（最寄り駅は私鉄さいはて駅・もちろん架空の地域）に住んでおり、通勤はバス（さいはて線・時空が丘バス停）を利用している。両津に何度も自宅を破壊されている（時には別の場所（[[メキシコ]]・砂漠など）へ運ぶといったケースもある）。そこは周りに人家がなく、ボンネットバスが通っている。ここが本当に千葉県かと思うほど人里離れたところであり（両津曰く「キングオブ・僻地」だったり、鉄道が全く通っていなかったり、以前は[[恐竜]]が出没するような[[熱帯雨林|ジャングル]]だったりする）、交通不便である。一時、駅前一等地になったこともあるが、騒音等で後に移動した。また、中川が誕生日にプレゼントした[[安土城]]に住んだ事もあったが大原や中川グループの&amp;lt;!--大原が酔って灯台を倒してしまったのが原因だが、当時を再現するとして篝火を使ったり消火器を置かないのは消防法違反である--&amp;gt;不手際により数日で全焼した（142巻6話「わしの城!の巻」）。近くにキャンプ場があり、112巻8話「部長大ブレイク!?の巻」の婦警の話ではマスコミで取り上げられており、ブームスポットへと変貌を遂げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===長期連載による人物設定の変化===&lt;br /&gt;
連載当初は[[秋田県]]出身という設定だったが、現在では東京都[[大田区]][[蒲田]]出身となっている。連載第一回目の初登場の際は[[アドルフ・ヒトラー|ヒトラー]]そっくり、というかそのものの容姿をしていた（ただし、「Kamedas」では、大原の初登場を第4話としており、第1話・第2話に登場する人物は別人という事になっている。またこのキャラクターは、コミックスの第3巻「この世を華とするために…の巻」で最終場面に係長として登場している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、当初は大正生まれの元[[大日本帝国陸軍|陸軍]]軍人という設定だったが、超長期連載による時代の移り変わりによりこの設定は消滅した（昭和一桁生まれ&amp;lt;ref&amp;gt;[[1926年|昭和元年]]～[[1934年|昭和9年]]の生まれだとすれば、[[2007年|平成19年]]で73歳～81歳となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;を経て、現在は戦後生まれ&amp;lt;ref&amp;gt;[[1945年|1945年（昭和20年）]]生まれだとすれば、[[2007年|2007年（平成19年）]]年で62歳となり、「昭和一桁生まれ」から11歳～19歳も離れる。&amp;lt;/ref&amp;gt;の[[団塊の世代]]となっている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[家紋]]は「[[雪輪]]に[[笹竜胆]]」（112巻）。ボーナスは約98万円（78巻）。なお、連載初期は下の名前は長らく不明だったが、38巻『わたしが直す!の巻』で初登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物像==&lt;br /&gt;
===両津勘吉との関係===&lt;br /&gt;
二人の出会いは大原が[[巡査長]]であった頃、両津が[[巡査]]として公園前派出所に赴任してきた時（31巻）だが、意外なことに当初、（書類の手違いが原因とは言え）大原は両津を公園前派出所に配属を要請して迎えた（152巻）。また、大原が巡査時代にタイムスリップしてきた両津と葛飾署で出会っている（51巻）。さらにアニメでは、中学生時代の両津たちが起こした「[[勝鬨橋]]」の開橋事件で両津に会っており、その時から両津の被害に遭っている（その時、本人は知らなかったが両津の話を聞いて分かった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大原は頑固で非常に真面目であり、職務に対する責任感は人一倍強い。そのため、いい加減な両津の仕事振りが悩みの種であるが、両津を叱り、暴走を抑える事ができる人は彼しかいない。口癖は「バッカモーン！」（両津が問題を起こした時よく使う）。このため両津との関係は対立が多いようにも思われるが、両津の出張時などで派出所を空けると、落ち着かなくなる一面もある（36巻）。また、両津と意気投合したり、両津に助けを求めたり、またある時は両津の将来を心配して貯金を勧めたり、見合いの世話をするなど親身になって面倒を見ていることもあり、意外と良好のようである。実際、大原以外に両津を押さえられ、かつ大原以上に両津を信用している人間はいないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二人の争いは[[羊羹]]の多い少ないや意地の張り合いなど、いい年して子供っぽいものが大半で、その結果周囲に多大な損害を与えてしまう事も数多い。中には両津に[[地獄]]を占領された[[閻魔]]大王までもが大原に助けを求めるほどである。そのため、大原の出世は両津のせいで妨げられていると言われている。その傍証として、[[中川圭一]]の[[テレビゲーム]]会社が作成した人生シミュレーションゲームによると、もし初めから両津に会わなければかなりの高確率で署長（[[警視正]]）にまで昇りつめていた事が分かっている（92巻）。しかし、別の派出所に一ヶ月だけ班長代行として赴任した際に大原は「本来の手腕が認められ出世できるかもしれない」と考えていたが、両津より若い部下のマイペースぶりに苦戦したため、予定通り公園前派出所に戻り特に変化はなかった（49巻）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両さんが唯一恐れている人で両さんを叱る事が出来る人である。息子がいないせいか実際は両さんを息子みたいに思ってる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に両津に対する二人称は「お前」だが、両津が大原を怒らせたりしたときに「貴様」をよく使うことがよくある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、両津が警察官としての活躍で手柄を立てた時は180度性格が変わり、両津をやたらと褒めちぎり、自らが上司であることをひけらかすことが多い。また両津を罵倒した発言を、両津が結果で見返すと「ほんの軽い冗談じゃないか」と遠まわしに謝る等、意外とお調子者の所がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===趣味===&lt;br /&gt;
趣味は[[盆栽]]・[[囲碁]]・[[ボウリング]]・[[養鯉]]・[[時代小説]]・[[時代劇]]鑑賞など多数で、漢字や[[日本史]]の知識を豊富に持っており、基本的に日本文化を好む傾向にあるが、[[漫画]]・[[アニメ]]・[[ゲーム]]などの[[サブカルチャー]]全般に対しては強い否定の姿勢を示している。なお、[[カラオケ]]の十八番は[[大川栄策]]の「さざんかの宿」。また「[[武田節]]」も歌う。[[軍歌]]も得意な模様。両津の進めでアイドルに詳しくなった事ある。2014年6月16日掲載ではゴルフ場もらい改造した。同年7月19日掲載は盆栽披露した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*城のごく一部分を見ただけでもどの城か判別できるほどの城マニア。一番好きな城は[[安土城]]。「'''足多野城 段平'''」という名を名乗って両津らに城についての講義をしたこともある。&lt;br /&gt;
*[[山本富士子]]のファン。&lt;br /&gt;
*[[柔道]]・[[剣道]]・[[書道]]の有段者でもある。&lt;br /&gt;
*両津に（テレビ）ゲームは「全て下らない」と言うが、[[将棋]]のゲームや孫の育成ゲームにはのめりこんだ。&lt;br /&gt;
**孫のゲームデータを消した事が原因で、掲載当時大人気だった[[ポケットモンスター]]（緑）をプレイし、ポケモン関連の書籍を読み漁っていたシーンがある他、かなりの数のポケモン（151種類中118種類）を獲得した事がある。&lt;br /&gt;
*[[漫画]]も下らない読み物だと評していたが、中川圭一の恩師・絵崎教授の漫画論を聞いて、両津の勧める漫画作品（『[[天才バカボン]]』、『[[火の鳥 (漫画)|火の鳥]]』など）を全て読破したこともある。この直後、両津に活字文学を推薦し冷や汗をかかせた。&lt;br /&gt;
*大ボラをたたいて、[[寺院]]や[[帆船]]の模型作りにも挑戦したことがある。が、最終的には両方とも両津を頼って失敗した。&lt;br /&gt;
*新人歓迎会の二次会でボウリングに行き、高スコアを出したことからボウリングにはまり、[[マイボール]]・[[マイシューズ]]はおろか、自宅に50万円を投じてレーン（中古）を建設したこともあった。&lt;br /&gt;
*[[不動産]]情報にも詳しく、部下の[[寺井洋一|寺井]]にアドバイスをしたことも何度かある。また、両津にも一戸建てを買うよう強く勧めたことがある。&lt;br /&gt;
*[[国債]]、[[MMC]]（市場金利運動型預金）、CD（[[譲渡性預金]]）など[[利殖]]にも詳しく、両津に臨時収入があった時には二年物の国債が良いと強く勧めた。&lt;br /&gt;
*両津によると、若者の趣味に興味を示さないようで意外と敏感であるらしく、時代やそれに伴う作風の変化により両津達のやっているゲームなどを共にプレイする事も増えてきた。&lt;br /&gt;
*しかし趣味は多いものの活動の幅が狭い為、中川の薦めた交友関係や思考の広さを再確認するセルフアレジメントでは、項目が書ききれず世界地図並みとなった両津に比べ大原は項目が8つしかなくバカにされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
70年代から現在まで基本的に道徳を重んじる性格である事に変わりはないが、時折、その性格にほころびが出る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*両津は大原の顔は怒っている顔か普段の無表情な顔しか浮かばないと語る。だが、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]は大原は本来は温厚な性格と言っている。&lt;br /&gt;
*美人にたのまれると仕事中でも酒を飲む（4巻2話「部長の悪いクセ…の巻」。この時の乱れっぷりに両津がなだめている）。&lt;br /&gt;
*戸塚が見つけた[[賞味期限]]切れの[[チョコレート]]を、両津に「[[太田裕美]]と[[岡田奈々]]を足したような容姿の女子高生から大原に[[バレンタインデー]]にあげてと言われて」とだまされ、自分の顔を鏡で見て自己満足しながら涙を流して喜びチョコレートを食べる（3巻9話「ゴキブリと両津の巻」）。&lt;br /&gt;
*両津が当ててきた[[馬券|大万馬券]]の払戻金を、派出所の床に置いて両津が裸で寝転がっているのを見て、大原も一緒にパンツ一丁で転がる（13巻10話「夢一夜!?の巻」）。&lt;br /&gt;
*「7万あればいい[[盆栽]]が買える」と[[競馬]]に手を出し、さらに馬券の購入が両津に目撃されたことをネタにゆすられてしまう（26巻5話「惑惑中年!?の巻」）。&lt;br /&gt;
*ヤクザの宴会を止めに入った両津が高級酒につられて一緒に宴会し、大原も一緒にカラオケ宴会に加わる（50巻1話「男ならドンとお花見の巻」）。&lt;br /&gt;
*両津の仕掛けた[[アダルトビデオ]]をビデオデッキに入れて見ようとする（80巻6話「野生の証明!?の巻」）。&lt;br /&gt;
*[[オヤジギャグ]]（主に[[ダジャレ]]）を連発する。これが元で婦警たちに気に入られる事に。&lt;br /&gt;
*磯鷲早矢に対し、軽い恋愛的な感情を持っているようである。早矢から磯鷲家の花見に招待された時は浮気の妄想をして鼻血を出し（153巻1話「京都花見百景の巻（前編）」）、酔った早矢と渋谷で迷った際にはホテル街にたどり着いてしまい、さらに早矢に寄りかかって寝られた際は危うく一線を超えそうになった（111巻9話「部長と早矢 熱愛発覚!?の巻」）。また、高級毛筆を特典の早矢の毛筆指導を受ける為に購入している。&lt;br /&gt;
*罰ゲームで[[パンティストッキング|パンスト]]を頭にかぶって[[日本刀]]を持ち、犬を抱いて[[日本銀行|日銀本店]]に侵入してニュースの事件にされている（121巻5話「いつ…どこで…何をする!?の巻」）。&lt;br /&gt;
*新葛飾署署長・屯田五目須とともに過激な漫才を本庁の会議でやって、懲戒処分の対象となる（130巻3話「ギャグで世の中を明るくの巻」）。&lt;br /&gt;
*誕生日プレゼントとして中川から貰った安土城（6年の歳月と9000億円の費用をかけて復元したもの）の完成当日、大量の祝い酒を飲み、酔っ払った勢いで燭台を倒し、城を全焼させる（142巻6話「わしの城!の巻」）。&lt;br /&gt;
*自分が強制的にやらせた両津の貯金を、勝手におろして盆栽などを買う（[[横領]]行為）。さらにその事を指摘されると逆ギレ。その後も謝罪や逮捕され罪を償う事も無く、他人の金で買った物に執着する（159巻5話「貯金王両さんの巻」）。&lt;br /&gt;
*両津の仕業で一度、ボーナスが980円にされたことがある（78巻「ネオ・ボーナス争奪戦の巻」。アニメ版では「警察の仕事が好きだから」110円にされた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==おしおきフルコース==&lt;br /&gt;
問題児・両津の起こした事件や騒動に対し、大原が様々なおしおきをするのが、こち亀の定番中の定番オチとなっている。主に、両津の働いた悪事にちなんだものが多い。大原曰く厳しい[[罰]]を与えることによって両津の反省を期待しているのだが、両津の態度が改まる事は一向にない。2014年4月7日号は両津がインターネットに写真公開してしまった為にやった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初の頃は両津を人間パトカーにペイントしたり（6巻5話「変身カウンタックの巻」）、[[エチオピア]]の[[アジスアベバ]]市警に飛ばしたり（7巻1話「消えた派出所?の巻」）（この時は中川も一緒に飛ばした）、家庭菜園の肥やしにしたり（15巻2話「下町カボチャ!の巻」）、両津にガラクタ鍋を食べさせる（38巻8話「両津鍋!?の巻」）など、他のギャグ漫画でも目にするパターンだったが、回を重ねる毎に超過し、両津が騎馬隊を大原の実家へ直撃させたとして馬に引きずらされたり、警察の独身寮で自家発電をして、余剰していた電力を[[電力会社]]に販売した時は、[[避雷針]]として両津を雷が今にも鳴りそうな状況下の屋外で、両津に電気コード等を巻きつけた上で、電信柱に磔状態にして放置したり、彼の妻である良子宛のラブメールを両津が署員全員に誤配したときは、商店街の中で[[流鏑馬]]をやったり、子供達の似顔絵太巻を手抜きでやったことより、両津を寿司（通称：アホウ巻）にして獣に食べさせようとしたり、両津が警視庁の馬を競馬に使って金儲けをしていた時は両津を馬、馬を騎手にして[[競馬|G1レース]]に出場させたり、両津がホテルを水浸しにしたことを理由にサハラ砂漠に放流したりと、本当なら生死に関わるような危険なおしおきを平然と行うなど、残酷すぎる展開で手段は選ばないようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大原本人も、もはやおしおきを前提にしておらず、懲戒免職はもとより逮捕も覚悟の上で実行しているようである。おしおきには（両津にとって）ツラさ・はずかしさ・痛さ・怖さの4要素を元に、さまざまなバリエーションに富んでいるが、時世かネタ不足かは不明だが最近は回数は少なくなっている。無論、その分、両津も少しはまじめになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==処刑の派出所==&lt;br /&gt;
[[1980年代]]から話の最後のコマで両津をおしおきするために'''重武装'''して[[パトカー]]（[[タクシー]]の例もある）で派出所に乗り込むシーン（ブレーキの掛け方の描写からして猛スピードで道路を走ってきて、派出所前で急ブレーキをかけたと考えられる）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このオチは大抵、「両津が問題を起こす」→「大原が恥をかく」→「重武装した大原が殴り込む」→「両津は既に逃げていた」というパターンであり、大原が殴り込んだ際に、中川や寺井が発するとぼけたコメントが秀逸。しかし、最新ではコメントを言ったあとに大原が両津の居場所に殴りこみに行ったこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===代表的な例=== &lt;br /&gt;
*最初は10巻にて、銃を2丁もち頭には『殺』と書かれたバンダナを巻き「両津はいるかちょっと話したいことがある」と言い、これに両津は「話し合うスタイルじゃない！」と言っておののいていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*86巻「大東京ゴミ事情!の巻」では、ゴミ袋に記名が義務付けられた際、他人（主に同僚や近所の人）が勝手に両津の名前を袋に書いたため「多過ぎて他の人のゴミが置けない」として部屋に大量に運ばれ、その処理に困った両津が、大原の自宅にそのゴミ（約10トン）を「お中元」として送り付けた時は、[[ガトリングガン]]を持って「'''両津のゴミ野郎はどこだ!?'''」と言って派出所に突入した。その時、寺井が仰天して「'''都条例のない埼玉県へ引っ越しました'''」と行き先を答えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*86巻「パソコン・モンタージュ!の巻」では、大原の顔を[[機関車]]次いで[[糞|うんこ]]に[[モンタージュ]]し、「機関車トーマス」「ウンコ部長」などと呼称して遊んだ（途中で大原が来た事に気付き顔を格好よくしてなだめた）後、悪戯で製作した指名手配（痴漢・下着泥棒・公然猥褻などの罪）が手違いで送信された為逃げたが、数日後に大原が買い物中に地元の千葉県警に逮捕されたため発覚。大原は両津を逃亡先まで[[AH-64 アパッチ|アパッチ]]で追い空爆した。そのときヘリには先述のうんこが貼ってあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*95巻「音声対応ワープロ!!の巻」では、大原の結婚スピーチの文章が入ったワープロのデータを両津が用済みと思って削除してしまい、苦肉の策として自作した「'''おめでとうおめでとう･･･おめでとう。おめでが10 なんちゃって 完'''」という紙を渡され恥をかいた大原が戦車で派出所に突っ込んで、寺井がおののいて行き先を答えていた。この時、[[麻里愛|マリア]]も仰天している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*102巻「ゴーゴーツイスター!!の巻」では、両津が（本田とともに）[[ツイスター]]と言う遊園地の乗り物に乗ったと大原に言った結果、遊園地で遊ぶなんぞけしからんと馬鹿にされ、叱られてしまう。これの仕返しとして、大原の誕生日に本物の[[ツイスター]]（竜巻）を大原の自宅に送った結果、家のほぼ全部が破壊されてしまう（大原の大切な盆栽含めて）。これにより、翌朝激怒した大原は重戦車に乗り、派出所の入口を押しつぶした。当然、この時両津が逃げた後で寺井が脅えながら「'''[[フロリダ]]の[[ディズニーランド]]へ遊びに行った'''」と言っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*104巻「プリクラ大作戦2の巻」では、両津が書類に大原の寝相の[[プリント倶楽部|プリクラ]]を張ったため叱られ、仕返しのため大原が仮眠中顔に落書きされた上で[[スタンプ倶楽部|スタクラ]]を押された写真（両津は'''スタクラ大王'''と命名）を撮られ（ついでに下半身も撮られた）、そのデータで巨大プリクラ（子供の背丈ぐらいありそうなサイズ）を作られた挙句女子高の壁や通学路などに大量に貼られ、これが原因で署長に怒られたことで激怒し、戦車[[ティーガー(P)駆逐戦車|エレファント]]で登場し派出所を押し潰したが、もちろん両津は逃げた後で、[[寺井洋一|寺井]]が逃げながら「'''渋谷に[[プリクラ]]しに行った'''」と叫んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*107巻「部長のポケモン奮戦記の巻」では、孫・大介の[[ポケットモンスター|ポケモン]]のデータを消してしまい、必死でポケモンを集めたもののデータが消える前の状態（140匹）に追いつくことはできず、両津の完成版カートリッジを99800円で買い取って自分が集めたことにし大介に渡した（もっとも実際問題、モンスターのレベルなど様々なことを考慮すればすぐにバレると思われたが）。しかし実際は大原が買う前に両津が別の人間に売っており、大原に渡されたのは[[スペースインベーダー]]のカートリッジにポケモンのラベルを貼っただけのものだった。それが判明した直後、馬に乗って派出所に突入するがやはり両津は逃げており、[[中川圭一|中川]]が「'''ポケモンを探す旅に出た'''」と言い訳していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*136巻2話「亀有レトロタウンの巻」では、両津による[[亀有駅|亀有駅前]][[商店街]]での町興しが成功したことを受けて両津に大原が知り合いのために[[町興し]]をしてくれと依頼したところ、両津はしぶしぶと承諾した。そして大原による町興しを見たところ、それが[[昭和時代|昭和30年代]]そのものになっており、住人から変えろと要求された両津は[[江戸時代]]に改装したがさらに顰蹙を買う。激怒した両津は「完全に若者向けの町」と称して[[動物]]だらけの町に変えてしまう。これによって大原の知り合いから「うそつきめ！」と罵倒されたことで激怒した大原は、馬に乗って[[怪傑ゾロ|レジェンドゾロ]]に[[コスプレ]]して派出所に[[発砲]]しながら殴りこむが、無論両津は逃亡した後で、寺井は怯んで、中川が「'''町製作のため模型会社へアルバイトしに行った'''」と答えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*151巻「YES!?NO!?年賀状大戦争!!の巻」では、両津に手書きの[[年賀状]]を出せと言った結果、合計2,000枚の巨大手書き年賀状を12月から元旦にかけて大原の家と派出所にばら撒いた。これに激怒し、ハイテク装備の軍服姿に[[レーザーキャノン]]を持ち、派出所に突入するがまたもや両津は逃げた後で、中川が「'''年賀状が無いところで暮らすとハワイへ行った'''」と言っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*156巻「こちらクマさん警察署の巻」では、キッズワークデイとして署員全員熊の着ぐるみを着て警察の仕事を幼稚園児たちに見せ、その後両津率いる派出所メンバーが着ぐるみを着たままの常態での24時間密着をさせられてしまったときは、両津によりとんでもない落書きを着ぐるみの後ろに書かれてしまう。これに激怒した彼は、着ぐるみを着たまま（24時間密着のため接着剤をつけられていたから。この時、着ぐるみの色が軍隊色になっていた）ダイナマイトを腰と額に巻き[[ミニミ軽機関銃|FN ミニミ]]と[[パンツァーファウスト3]]を持って派出所に殴りこみに来た後で[[遊園地]]に潜んでいた両津を攻撃していた。この時、気ぐるみに入っていた中川と[[秋本・カトリーヌ・麗子|麗子]]がおののき、中川が行き先を答えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的には両津の職務怠慢や職務放棄の事でおしおきに来る事が多いが、たまに、大好きな時代劇「幕末の春」の最終回の放送を両津によってお下劣番組に差し替えられてしまった（69巻4話「ザ・留守録パニック!の巻」）両津に盆栽荒らされた。(2014年7月19日掲載)等、私情がらみでおしおきに来る事もある。また、逃げ遅れる（後述）ということから両津は大原が処刑に来る寸前に逃げ出すようだが、数日前から逃げることも多いようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、同じ目に遭いながらおしおきしにいけなかったケースもある。大原が育てていた[[サボテン]]を[[鍋]]の具として食べてしまった両津を激しく咎めたため、仕返しとして家ごと丸々サボテンだらけの地（おそらくアメリカかメキシコ等の[[西部]]）に空輸されてしまった。逆に大原が両津に恥をかかせてしまったため、仕返しを恐れて「しばらくの間休みを取る」と言って派出所を出て行ったパターンもあるがその後行方不明になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===歴史===&lt;br /&gt;
この武装おしおきが初登場したのは24巻「サムライ!の巻」である。この話では[[秋葉原]]で両津が市街戦をひきおこしたため大原が制服姿で頭に「殺」とかいた鉢巻とろうそくをつけて機関銃を持って入ってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初の頃は、大原が死装束で[[ショットガン]]を持って両津を道連れにお仕置きを仕掛ける事があったが、単身での殴り込みが主流になってきた。衣装は当初、[[死装束]]だったが、回を重ねる毎に凝った物になり、[[八つ墓村]]スタイル、[[軍服]]（旧日本陸軍大将軍服姿の時もある）・武士[[甲冑]]姿・[[僧兵]]（[[武蔵坊弁慶]]）姿・[[騎士]]鎧姿・[[カウボーイ]]姿とだんだんとエスカレートしていき、遂には武装[[ヘリコプター|ヘリ]]や[[戦車]]に乗って派出所に殴りこんできた（また、戦車も回を重ねるごとに変化している）。大原の乗る戦車等には「部長専用」や「BUCHO」等と書かれているのを見かける。（102巻など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初、両津は捕まってしまうが、だんだんと隠れるのが上手くなっていく。一度、両津が逃げ遅れ派出所の机の下に隠れていたことがある（コミックス65巻「FAXします!私のすべての巻」）。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式にはどのおしおきから「武装おしおき」と認めるのか不明だが、112巻巻末のコミックスプレビューによると、53巻「これぞ模型道の巻」で[[帆船模型]]を両津に作らせたまではいいが、前日に模型が壊れて（これは両津の所為ではない）両津にいかだの模型を渡され、それを知らずに帆船の会の展示で展示してしまい、恥をかかされた大原は第一次大戦時のイギリス兵の軍服で[[軽機関銃]]（ルイスMK-1）を持って派出所に殴りこむが、既に両津は存在しないという展開が「武装化おしおきの第一回目」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、30周年記念で両津に'''武装おしおき'''の事を突っ込まれた際に、「あれはあれで、結構大変なんだ！」と言っている事から、相当に金のかかった上に、大原の趣味を兼ねたおしおきと言えるだろう。また、これらを考えてみたら大原は意外とコスプレマニアな一面も見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===『[[超こち亀]]』におけるおしおき===&lt;br /&gt;
『[[魔人探偵脳噛ネウロ]]』との共演では大原が魔人化した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-]]』との共演では、主人公の[[緋村剣心]]に両津がどこへ行ったのか聞いたとき、35周年、40周年、50周年へ向かって走っていったと言われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===外を見ながら締める===&lt;br /&gt;
処刑の派出所以外の大原関連のオチがある。両津が問題を起こした後、出勤してきた麗子（あるいは寺井）が両津のことを聞く、もしくは中川や麗子が両津のことが載る新聞を読んでいると、大原が窓の方を向いて、お茶を飲みながら両津のことを語る姿である。（この時、隣の机に花か[[ぬいぐるみ]]が置かれている事もある）この結末から両津が生還する過程を描いたエピソードは長年、描かれなかったが、2007年にコーヒー農園に送られた両津が現地でコーヒー流通の仕組みを学習、コーヒーメーカーの社長となり復活するというエピソードが描かれた。&amp;lt;ref&amp;gt;なお、1億円の賞金が手に入る鉄人レースの回（42巻5話「鉄人レース!!の巻」）で両津が獲得した1億円を別の場所へ寄付してしまったこともある。その後大原は行方不明になった。&amp;lt;/ref&amp;gt; また、[[月刊少年ジャンプ]]に掲載された番外編では地味などの指摘から銃を撃つ・叫ぶなどの激しいバージョンが掲載されたが、本編で使われた事はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==仕返し==&lt;br /&gt;
前述したが、両津が警察官としての活躍で手柄を立てた時は、両津をやたらと褒めちぎり、自らが上司であることをひけらかすことが多い。また両津を罵倒した発言を、両津が結果で見返すと「ほんの軽い冗談じゃないか」と遠まわしに謝ることもある。それでも根に持った両津が逆に仕返しに出ることが多いため、大原自身が窮地に陥ってしまうことも少なくない。&lt;br /&gt;
*103巻「壮絶カラオケバトル!!の巻」では、大原が[[カラオケ]]の罰ゲームで駅のホームで[[立ち小便]]するという、過酷な罰ゲームで（おそらく[[軽犯罪法]]違反&amp;lt;ref&amp;gt;より具体的には、第1条26項「街路又は公園その他公衆の集合する場所で、たんつばを吐き、又は大小便をし、若しくはこれをさせた者」に抵触する。この場合、大原だけでなく両津も[[共犯]]として同罪に問われる。&amp;lt;/ref&amp;gt;で）捕まってしまい、翌日、派出所にかかってきた普段の大原の行動についての聞き込み電話に対して両津が奇行癖（実際にあったのかは不明）を呆れながら話す姿もあった。なお余談であるが、直前のカラオケでは「童謡」ジャンルが選択されており、麗子はポピュラーな童謡の「ふるさと」が表示されたにもかかわらず、何故か大原が歌う番では[[レッド・ツェッペリン]]の「[[天国への階段]]」が表示され「なにこれ、どこが童謡なの…」と凍り付いていた。&lt;br /&gt;
*130巻「ギャグで世の中明るくの巻」では通常とは逆に大原（と両津により洗脳された署長）が本庁での会議中に過激なギャグをして懲戒処分になった際、両津が窓の方をむいて[[缶コーヒー]]を飲みながら大原のことを話す姿があった。&lt;br /&gt;
*159巻「貯金王両さんの巻」では、両津のゲームなどを強制的に捨てた上に、強制的にやらせた貯金を[[盆栽]]や[[コイ|鯉]]を買う為に[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]を用いて、勝手に250万円を自分の口座に振り込む[[横領]]行為（また、二重帳簿の作成も同時に行っている）を行う。数日後、不審に思い調べた両津にバレてしまい、買った盆栽や陶芸品などを両津に捨てられてしまう。その時大原は泣きを入れて「捨てないでくれー!!」と泣いてすがっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アニメ版の声優==&lt;br /&gt;
[[菱谷紘二]]（1-15話）→[[佐山陽規]]（16話- ）→[[田中亮一]]（SP）&lt;br /&gt;
*アニメの大原は菱谷鉱二が演じていたが、菱谷が体調を崩したため16話以降からは佐山が演じていた。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
閻魔。鬼灯の冷徹の登場人物。ポジションが似ている。こちらの方が優しい。これについては。8巻の巻末で江口夏実が語っている&lt;br /&gt;
磯野波平&lt;br /&gt;
こちらもよくばかもんという&lt;br /&gt;
2014年から初代寺井が担当している&lt;br /&gt;
このことは超報道と&lt;br /&gt;
2014年2月16日のお任せで放送された&lt;br /&gt;
働きマン&lt;br /&gt;
ドラマがミーナと白鳥奥さんと共演した&lt;br /&gt;
アテム&lt;br /&gt;
遊戯王の登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月5日に対決した&lt;br /&gt;
水曜ミステリーに大原出た為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;font-size: 90%&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物|おおはらたいしろう]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の警察官|おおはらたいしろう]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E5%8E%9F%E5%A4%A7%E6%AC%A1%E9%83%8E&amp;diff=238481</id>
		<title>大原大次郎</title>
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				<updated>2014-07-19T03:58:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* 趣味 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|こちら葛飾区亀有公園前派出所|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物|frame=1}}&lt;br /&gt;
'''大原 大次郎'''（おおはらだいじろう、男性 1924年&amp;lt;ref&amp;gt;4巻収録エピソード（1977年）中に、「今年で53歳」と発言している&amp;lt;/ref&amp;gt;?月?日（初期設定。連載長期化により、随時スライド）は[[秋本治]]原作の漫画『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』の登場人物である架空の[[警察官]]。主人公・[[両津勘吉]]の上司。なお当記事では大原の家族と、娘の結婚相手である角田家についても解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==基本設定==&lt;br /&gt;
[[警視庁]]新葛飾警察署地域課の'''[[巡査部長]]'''・亀有公園前派出所の責任者である（班長と呼ばれている話がある。なお、最初期には[[中川圭一|中川]]がボスと呼んでいた）。&lt;br /&gt;
両津が存在しなかった場合、[[警視正]]まで昇格していた。誕生日は[[10月15日]]、[[6月19日]]、[[4月14日]]など、話の都合で変化している。2014年は6月だった。作者の秋本も「'''オープンバースデー制です'''」と開き直っている（初期は欄外に「都合により部長の誕生日が○月○日に変わりました」などと書かれていたが、最近は「部長の誕生日は変動制です」と書かれている）。年齢は6巻では52歳だが9巻では55歳になっており、両津には定年間近と言われるなどリアルタイム加齢期の最終期には50代後半に達していた。現時点では53歳という設定になっている。(95巻より)一人称は「わし」または「私」。血液型はA型（公式こち亀大全集「Kamedas2」などではA型となっているが、両津は典型的なAB型の性格だと言っている他、90巻2話「警察手帳進化論!の巻」ではO型と表示されている）。身長は162cm、体重は65kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自家用車は[[ルノー・4CV|日野・ルノー]]、[[いすゞ・ベレル]]（業者の手違いでスクラップにされる）や[[トヨタ・コロナ|トヨペット・コロナ]]、[[トヨタ・2000GT]]（パーツの30%が他の車のものを流用した車）と乗り換えており、新車よりはレストア車を含めたクラシック車志向である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、彼は電車とバスで通勤している。嫌いな食べ物は[[ヤマノイモ|山芋]]と[[セロリ]]（71巻「最新歯医者事情の巻」、78巻「ケーキ屋・両さん!?の巻」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==家族==&lt;br /&gt;
父親は[[東京大学]]の元教授。兄が1人いる。学生時代に知り合った妻・良子との間に娘のひろみがおり、現在は角田英男と結婚して大介、桜という孫が2人いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===大原 良子（おおはら りょうこ）===&lt;br /&gt;
（声&amp;lt;nowiki&amp;gt;:&amp;lt;/nowiki&amp;gt; [[柴崎真理]]）&lt;br /&gt;
: 大原の妻。ひろみの母で、大介と桜の祖母。几帳面な性格であり、大次郎とは学生時代に知り合い、[[東急玉川線]]の車内で告白されて結婚した。両津に対して非常に優しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===角田 ひろみ（かくた ひろみ、旧姓&amp;lt;nowiki&amp;gt;:&amp;lt;/nowiki&amp;gt; 大原）===&lt;br /&gt;
（声&amp;lt;nowiki&amp;gt;:&amp;lt;/nowiki&amp;gt; [[日高奈留美]]（1～33話）→[[森谷密]]（34～139話）→[[寺田はるひ]]（140話～））&lt;br /&gt;
: 大原の娘。連載当初は大学生として登場したが、後にコンピュータ会社勤務の角田英男と結婚する（1980年、24歳時）。名前の由来は、作者がファンの歌手の[[太田裕美]]から名づけられた。登場時の愛車は[[トヨタ・スプリンター|スプリンターリフトバック]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===角田 英男（かくた ひでお）===&lt;br /&gt;
（声&amp;lt;nowiki&amp;gt;:&amp;lt;/nowiki&amp;gt; [[堀米聴]]）&lt;br /&gt;
: ひろみの夫でサラリーマン（コンピューター会社勤務）。東京大学卒。名前の表記は時々「英夫」「英雄」になるなどはっきりしない。初登場時に両津がひろみの父だと思い込み、大変なことになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===角田 大介（かくた だいすけ）===&lt;br /&gt;
: ひろみの息子で、大原の孫である。初登場は40巻（1984年8月10日生まれ）。オリンピック選手やすもう取り、日本画家、作曲家、大学の教授などの子供が通う有名学校に通う。現在は小学6年生。趣味はゲーム（パソコンゲームをしたり、[[ポケットモンスター 赤・緑|ポケットモンスター緑]]で140匹のポケモンを集めたりしている）。趣味がゲームとあって両津になついているが、大原は複雑に思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===角田 桜（かくた さくら）===&lt;br /&gt;
: ひろみの娘で、大原の孫である。初期の作品では読みはさくらでも、桜子と表記したり、読みも表記もさくらこ・桜子となっており、はっきりしない。インターナショナル付属学校に通う。現在は保育園児。しかし保育園児の設定だったはずだが急に赤ちゃんになったりなったり&amp;lt;ref&amp;gt;保育園（幼稚園？）児として登場していた104巻の「無いちっち たまごっちの巻」の次の登場話である115巻「部長の家族幸せ計画!!の巻」では明らかに赤ちゃんになっていた。それ以降の登場では保育園（幼稚園？）児で登場している。&amp;lt;/ref&amp;gt;しているため設定は微妙である。（作者の設定では保育園（幼稚園？）児として考えられていると思われる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===自宅===&lt;br /&gt;
連載当初は[[千葉県]][[市川市]]のまともな一軒家に住んでいたが、現在は「'''千葉県時空ヶ原大字度田舎'''」（最寄り駅は私鉄さいはて駅・もちろん架空の地域）に住んでおり、通勤はバス（さいはて線・時空が丘バス停）を利用している。両津に何度も自宅を破壊されている（時には別の場所（[[メキシコ]]・砂漠など）へ運ぶといったケースもある）。そこは周りに人家がなく、ボンネットバスが通っている。ここが本当に千葉県かと思うほど人里離れたところであり（両津曰く「キングオブ・僻地」だったり、鉄道が全く通っていなかったり、以前は[[恐竜]]が出没するような[[熱帯雨林|ジャングル]]だったりする）、交通不便である。一時、駅前一等地になったこともあるが、騒音等で後に移動した。また、中川が誕生日にプレゼントした[[安土城]]に住んだ事もあったが大原や中川グループの&amp;lt;!--大原が酔って灯台を倒してしまったのが原因だが、当時を再現するとして篝火を使ったり消火器を置かないのは消防法違反である--&amp;gt;不手際により数日で全焼した（142巻6話「わしの城!の巻」）。近くにキャンプ場があり、112巻8話「部長大ブレイク!?の巻」の婦警の話ではマスコミで取り上げられており、ブームスポットへと変貌を遂げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===長期連載による人物設定の変化===&lt;br /&gt;
連載当初は[[秋田県]]出身という設定だったが、現在では東京都[[大田区]][[蒲田]]出身となっている。連載第一回目の初登場の際は[[アドルフ・ヒトラー|ヒトラー]]そっくり、というかそのものの容姿をしていた（ただし、「Kamedas」では、大原の初登場を第4話としており、第1話・第2話に登場する人物は別人という事になっている。またこのキャラクターは、コミックスの第3巻「この世を華とするために…の巻」で最終場面に係長として登場している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、当初は大正生まれの元[[大日本帝国陸軍|陸軍]]軍人という設定だったが、超長期連載による時代の移り変わりによりこの設定は消滅した（昭和一桁生まれ&amp;lt;ref&amp;gt;[[1926年|昭和元年]]～[[1934年|昭和9年]]の生まれだとすれば、[[2007年|平成19年]]で73歳～81歳となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;を経て、現在は戦後生まれ&amp;lt;ref&amp;gt;[[1945年|1945年（昭和20年）]]生まれだとすれば、[[2007年|2007年（平成19年）]]年で62歳となり、「昭和一桁生まれ」から11歳～19歳も離れる。&amp;lt;/ref&amp;gt;の[[団塊の世代]]となっている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[家紋]]は「[[雪輪]]に[[笹竜胆]]」（112巻）。ボーナスは約98万円（78巻）。なお、連載初期は下の名前は長らく不明だったが、38巻『わたしが直す!の巻』で初登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物像==&lt;br /&gt;
===両津勘吉との関係===&lt;br /&gt;
二人の出会いは大原が[[巡査長]]であった頃、両津が[[巡査]]として公園前派出所に赴任してきた時（31巻）だが、意外なことに当初、（書類の手違いが原因とは言え）大原は両津を公園前派出所に配属を要請して迎えた（152巻）。また、大原が巡査時代にタイムスリップしてきた両津と葛飾署で出会っている（51巻）。さらにアニメでは、中学生時代の両津たちが起こした「[[勝鬨橋]]」の開橋事件で両津に会っており、その時から両津の被害に遭っている（その時、本人は知らなかったが両津の話を聞いて分かった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大原は頑固で非常に真面目であり、職務に対する責任感は人一倍強い。そのため、いい加減な両津の仕事振りが悩みの種であるが、両津を叱り、暴走を抑える事ができる人は彼しかいない。口癖は「バッカモーン！」（両津が問題を起こした時よく使う）。このため両津との関係は対立が多いようにも思われるが、両津の出張時などで派出所を空けると、落ち着かなくなる一面もある（36巻）。また、両津と意気投合したり、両津に助けを求めたり、またある時は両津の将来を心配して貯金を勧めたり、見合いの世話をするなど親身になって面倒を見ていることもあり、意外と良好のようである。実際、大原以外に両津を押さえられ、かつ大原以上に両津を信用している人間はいないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二人の争いは[[羊羹]]の多い少ないや意地の張り合いなど、いい年して子供っぽいものが大半で、その結果周囲に多大な損害を与えてしまう事も数多い。中には両津に[[地獄]]を占領された[[閻魔]]大王までもが大原に助けを求めるほどである。そのため、大原の出世は両津のせいで妨げられていると言われている。その傍証として、[[中川圭一]]の[[テレビゲーム]]会社が作成した人生シミュレーションゲームによると、もし初めから両津に会わなければかなりの高確率で署長（[[警視正]]）にまで昇りつめていた事が分かっている（92巻）。しかし、別の派出所に一ヶ月だけ班長代行として赴任した際に大原は「本来の手腕が認められ出世できるかもしれない」と考えていたが、両津より若い部下のマイペースぶりに苦戦したため、予定通り公園前派出所に戻り特に変化はなかった（49巻）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両さんが唯一恐れている人で両さんを叱る事が出来る人である。息子がいないせいか実際は両さんを息子みたいに思ってる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に両津に対する二人称は「お前」だが、両津が大原を怒らせたりしたときに「貴様」をよく使うことがよくある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、両津が警察官としての活躍で手柄を立てた時は180度性格が変わり、両津をやたらと褒めちぎり、自らが上司であることをひけらかすことが多い。また両津を罵倒した発言を、両津が結果で見返すと「ほんの軽い冗談じゃないか」と遠まわしに謝る等、意外とお調子者の所がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===趣味===&lt;br /&gt;
趣味は[[盆栽]]・[[囲碁]]・[[ボウリング]]・[[養鯉]]・[[時代小説]]・[[時代劇]]鑑賞など多数で、漢字や[[日本史]]の知識を豊富に持っており、基本的に日本文化を好む傾向にあるが、[[漫画]]・[[アニメ]]・[[ゲーム]]などの[[サブカルチャー]]全般に対しては強い否定の姿勢を示している。なお、[[カラオケ]]の十八番は[[大川栄策]]の「さざんかの宿」。また「[[武田節]]」も歌う。[[軍歌]]も得意な模様。両津の進めでアイドルに詳しくなった事ある。2014年6月16日掲載ではゴルフ場もらい改造した。同年7月19日掲載は盆栽披露した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*城のごく一部分を見ただけでもどの城か判別できるほどの城マニア。一番好きな城は[[安土城]]。「'''足多野城 段平'''」という名を名乗って両津らに城についての講義をしたこともある。&lt;br /&gt;
*[[山本富士子]]のファン。&lt;br /&gt;
*[[柔道]]・[[剣道]]・[[書道]]の有段者でもある。&lt;br /&gt;
*両津に（テレビ）ゲームは「全て下らない」と言うが、[[将棋]]のゲームや孫の育成ゲームにはのめりこんだ。&lt;br /&gt;
**孫のゲームデータを消した事が原因で、掲載当時大人気だった[[ポケットモンスター]]（緑）をプレイし、ポケモン関連の書籍を読み漁っていたシーンがある他、かなりの数のポケモン（151種類中118種類）を獲得した事がある。&lt;br /&gt;
*[[漫画]]も下らない読み物だと評していたが、中川圭一の恩師・絵崎教授の漫画論を聞いて、両津の勧める漫画作品（『[[天才バカボン]]』、『[[火の鳥 (漫画)|火の鳥]]』など）を全て読破したこともある。この直後、両津に活字文学を推薦し冷や汗をかかせた。&lt;br /&gt;
*大ボラをたたいて、[[寺院]]や[[帆船]]の模型作りにも挑戦したことがある。が、最終的には両方とも両津を頼って失敗した。&lt;br /&gt;
*新人歓迎会の二次会でボウリングに行き、高スコアを出したことからボウリングにはまり、[[マイボール]]・[[マイシューズ]]はおろか、自宅に50万円を投じてレーン（中古）を建設したこともあった。&lt;br /&gt;
*[[不動産]]情報にも詳しく、部下の[[寺井洋一|寺井]]にアドバイスをしたことも何度かある。また、両津にも一戸建てを買うよう強く勧めたことがある。&lt;br /&gt;
*[[国債]]、[[MMC]]（市場金利運動型預金）、CD（[[譲渡性預金]]）など[[利殖]]にも詳しく、両津に臨時収入があった時には二年物の国債が良いと強く勧めた。&lt;br /&gt;
*両津によると、若者の趣味に興味を示さないようで意外と敏感であるらしく、時代やそれに伴う作風の変化により両津達のやっているゲームなどを共にプレイする事も増えてきた。&lt;br /&gt;
*しかし趣味は多いものの活動の幅が狭い為、中川の薦めた交友関係や思考の広さを再確認するセルフアレジメントでは、項目が書ききれず世界地図並みとなった両津に比べ大原は項目が8つしかなくバカにされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
70年代から現在まで基本的に道徳を重んじる性格である事に変わりはないが、時折、その性格にほころびが出る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*両津は大原の顔は怒っている顔か普段の無表情な顔しか浮かばないと語る。だが、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]は大原は本来は温厚な性格と言っている。&lt;br /&gt;
*美人にたのまれると仕事中でも酒を飲む（4巻2話「部長の悪いクセ…の巻」。この時の乱れっぷりに両津がなだめている）。&lt;br /&gt;
*戸塚が見つけた[[賞味期限]]切れの[[チョコレート]]を、両津に「[[太田裕美]]と[[岡田奈々]]を足したような容姿の女子高生から大原に[[バレンタインデー]]にあげてと言われて」とだまされ、自分の顔を鏡で見て自己満足しながら涙を流して喜びチョコレートを食べる（3巻9話「ゴキブリと両津の巻」）。&lt;br /&gt;
*両津が当ててきた[[馬券|大万馬券]]の払戻金を、派出所の床に置いて両津が裸で寝転がっているのを見て、大原も一緒にパンツ一丁で転がる（13巻10話「夢一夜!?の巻」）。&lt;br /&gt;
*「7万あればいい[[盆栽]]が買える」と[[競馬]]に手を出し、さらに馬券の購入が両津に目撃されたことをネタにゆすられてしまう（26巻5話「惑惑中年!?の巻」）。&lt;br /&gt;
*ヤクザの宴会を止めに入った両津が高級酒につられて一緒に宴会し、大原も一緒にカラオケ宴会に加わる（50巻1話「男ならドンとお花見の巻」）。&lt;br /&gt;
*両津の仕掛けた[[アダルトビデオ]]をビデオデッキに入れて見ようとする（80巻6話「野生の証明!?の巻」）。&lt;br /&gt;
*[[オヤジギャグ]]（主に[[ダジャレ]]）を連発する。これが元で婦警たちに気に入られる事に。&lt;br /&gt;
*磯鷲早矢に対し、軽い恋愛的な感情を持っているようである。早矢から磯鷲家の花見に招待された時は浮気の妄想をして鼻血を出し（153巻1話「京都花見百景の巻（前編）」）、酔った早矢と渋谷で迷った際にはホテル街にたどり着いてしまい、さらに早矢に寄りかかって寝られた際は危うく一線を超えそうになった（111巻9話「部長と早矢 熱愛発覚!?の巻」）。また、高級毛筆を特典の早矢の毛筆指導を受ける為に購入している。&lt;br /&gt;
*罰ゲームで[[パンティストッキング|パンスト]]を頭にかぶって[[日本刀]]を持ち、犬を抱いて[[日本銀行|日銀本店]]に侵入してニュースの事件にされている（121巻5話「いつ…どこで…何をする!?の巻」）。&lt;br /&gt;
*新葛飾署署長・屯田五目須とともに過激な漫才を本庁の会議でやって、懲戒処分の対象となる（130巻3話「ギャグで世の中を明るくの巻」）。&lt;br /&gt;
*誕生日プレゼントとして中川から貰った安土城（6年の歳月と9000億円の費用をかけて復元したもの）の完成当日、大量の祝い酒を飲み、酔っ払った勢いで燭台を倒し、城を全焼させる（142巻6話「わしの城!の巻」）。&lt;br /&gt;
*自分が強制的にやらせた両津の貯金を、勝手におろして盆栽などを買う（[[横領]]行為）。さらにその事を指摘されると逆ギレ。その後も謝罪や逮捕され罪を償う事も無く、他人の金で買った物に執着する（159巻5話「貯金王両さんの巻」）。&lt;br /&gt;
*両津の仕業で一度、ボーナスが980円にされたことがある（78巻「ネオ・ボーナス争奪戦の巻」。アニメ版では「警察の仕事が好きだから」110円にされた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==おしおきフルコース==&lt;br /&gt;
問題児・両津の起こした事件や騒動に対し、大原が様々なおしおきをするのが、こち亀の定番中の定番オチとなっている。主に、両津の働いた悪事にちなんだものが多い。大原曰く厳しい[[罰]]を与えることによって両津の反省を期待しているのだが、両津の態度が改まる事は一向にない。2014年4月7日号は両津がインターネットに写真公開してしまった為にやった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初の頃は両津を人間パトカーにペイントしたり（6巻5話「変身カウンタックの巻」）、[[エチオピア]]の[[アジスアベバ]]市警に飛ばしたり（7巻1話「消えた派出所?の巻」）（この時は中川も一緒に飛ばした）、家庭菜園の肥やしにしたり（15巻2話「下町カボチャ!の巻」）、両津にガラクタ鍋を食べさせる（38巻8話「両津鍋!?の巻」）など、他のギャグ漫画でも目にするパターンだったが、回を重ねる毎に超過し、両津が騎馬隊を大原の実家へ直撃させたとして馬に引きずらされたり、警察の独身寮で自家発電をして、余剰していた電力を[[電力会社]]に販売した時は、[[避雷針]]として両津を雷が今にも鳴りそうな状況下の屋外で、両津に電気コード等を巻きつけた上で、電信柱に磔状態にして放置したり、彼の妻である良子宛のラブメールを両津が署員全員に誤配したときは、商店街の中で[[流鏑馬]]をやったり、子供達の似顔絵太巻を手抜きでやったことより、両津を寿司（通称：アホウ巻）にして獣に食べさせようとしたり、両津が警視庁の馬を競馬に使って金儲けをしていた時は両津を馬、馬を騎手にして[[競馬|G1レース]]に出場させたり、両津がホテルを水浸しにしたことを理由にサハラ砂漠に放流したりと、本当なら生死に関わるような危険なおしおきを平然と行うなど、残酷すぎる展開で手段は選ばないようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大原本人も、もはやおしおきを前提にしておらず、懲戒免職はもとより逮捕も覚悟の上で実行しているようである。おしおきには（両津にとって）ツラさ・はずかしさ・痛さ・怖さの4要素を元に、さまざまなバリエーションに富んでいるが、時世かネタ不足かは不明だが最近は回数は少なくなっている。無論、その分、両津も少しはまじめになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==処刑の派出所==&lt;br /&gt;
[[1980年代]]から話の最後のコマで両津をおしおきするために'''重武装'''して[[パトカー]]（[[タクシー]]の例もある）で派出所に乗り込むシーン（ブレーキの掛け方の描写からして猛スピードで道路を走ってきて、派出所前で急ブレーキをかけたと考えられる）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このオチは大抵、「両津が問題を起こす」→「大原が恥をかく」→「重武装した大原が殴り込む」→「両津は既に逃げていた」というパターンであり、大原が殴り込んだ際に、中川や寺井が発するとぼけたコメントが秀逸。しかし、最新ではコメントを言ったあとに大原が両津の居場所に殴りこみに行ったこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===代表的な例=== &lt;br /&gt;
*最初は10巻にて、銃を2丁もち頭には『殺』と書かれたバンダナを巻き「両津はいるかちょっと話したいことがある」と言い、これに両津は「話し合うスタイルじゃない！」と言っておののいていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*86巻「大東京ゴミ事情!の巻」では、ゴミ袋に記名が義務付けられた際、他人（主に同僚や近所の人）が勝手に両津の名前を袋に書いたため「多過ぎて他の人のゴミが置けない」として部屋に大量に運ばれ、その処理に困った両津が、大原の自宅にそのゴミ（約10トン）を「お中元」として送り付けた時は、[[ガトリングガン]]を持って「'''両津のゴミ野郎はどこだ!?'''」と言って派出所に突入した。その時、寺井が仰天して「'''都条例のない埼玉県へ引っ越しました'''」と行き先を答えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*86巻「パソコン・モンタージュ!の巻」では、大原の顔を[[機関車]]次いで[[糞|うんこ]]に[[モンタージュ]]し、「機関車トーマス」「ウンコ部長」などと呼称して遊んだ（途中で大原が来た事に気付き顔を格好よくしてなだめた）後、悪戯で製作した指名手配（痴漢・下着泥棒・公然猥褻などの罪）が手違いで送信された為逃げたが、数日後に大原が買い物中に地元の千葉県警に逮捕されたため発覚。大原は両津を逃亡先まで[[AH-64 アパッチ|アパッチ]]で追い空爆した。そのときヘリには先述のうんこが貼ってあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*95巻「音声対応ワープロ!!の巻」では、大原の結婚スピーチの文章が入ったワープロのデータを両津が用済みと思って削除してしまい、苦肉の策として自作した「'''おめでとうおめでとう･･･おめでとう。おめでが10 なんちゃって 完'''」という紙を渡され恥をかいた大原が戦車で派出所に突っ込んで、寺井がおののいて行き先を答えていた。この時、[[麻里愛|マリア]]も仰天している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*102巻「ゴーゴーツイスター!!の巻」では、両津が（本田とともに）[[ツイスター]]と言う遊園地の乗り物に乗ったと大原に言った結果、遊園地で遊ぶなんぞけしからんと馬鹿にされ、叱られてしまう。これの仕返しとして、大原の誕生日に本物の[[ツイスター]]（竜巻）を大原の自宅に送った結果、家のほぼ全部が破壊されてしまう（大原の大切な盆栽含めて）。これにより、翌朝激怒した大原は重戦車に乗り、派出所の入口を押しつぶした。当然、この時両津が逃げた後で寺井が脅えながら「'''[[フロリダ]]の[[ディズニーランド]]へ遊びに行った'''」と言っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*104巻「プリクラ大作戦2の巻」では、両津が書類に大原の寝相の[[プリント倶楽部|プリクラ]]を張ったため叱られ、仕返しのため大原が仮眠中顔に落書きされた上で[[スタンプ倶楽部|スタクラ]]を押された写真（両津は'''スタクラ大王'''と命名）を撮られ（ついでに下半身も撮られた）、そのデータで巨大プリクラ（子供の背丈ぐらいありそうなサイズ）を作られた挙句女子高の壁や通学路などに大量に貼られ、これが原因で署長に怒られたことで激怒し、戦車[[ティーガー(P)駆逐戦車|エレファント]]で登場し派出所を押し潰したが、もちろん両津は逃げた後で、[[寺井洋一|寺井]]が逃げながら「'''渋谷に[[プリクラ]]しに行った'''」と叫んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*107巻「部長のポケモン奮戦記の巻」では、孫・大介の[[ポケットモンスター|ポケモン]]のデータを消してしまい、必死でポケモンを集めたもののデータが消える前の状態（140匹）に追いつくことはできず、両津の完成版カートリッジを99800円で買い取って自分が集めたことにし大介に渡した（もっとも実際問題、モンスターのレベルなど様々なことを考慮すればすぐにバレると思われたが）。しかし実際は大原が買う前に両津が別の人間に売っており、大原に渡されたのは[[スペースインベーダー]]のカートリッジにポケモンのラベルを貼っただけのものだった。それが判明した直後、馬に乗って派出所に突入するがやはり両津は逃げており、[[中川圭一|中川]]が「'''ポケモンを探す旅に出た'''」と言い訳していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*136巻2話「亀有レトロタウンの巻」では、両津による[[亀有駅|亀有駅前]][[商店街]]での町興しが成功したことを受けて両津に大原が知り合いのために[[町興し]]をしてくれと依頼したところ、両津はしぶしぶと承諾した。そして大原による町興しを見たところ、それが[[昭和時代|昭和30年代]]そのものになっており、住人から変えろと要求された両津は[[江戸時代]]に改装したがさらに顰蹙を買う。激怒した両津は「完全に若者向けの町」と称して[[動物]]だらけの町に変えてしまう。これによって大原の知り合いから「うそつきめ！」と罵倒されたことで激怒した大原は、馬に乗って[[怪傑ゾロ|レジェンドゾロ]]に[[コスプレ]]して派出所に[[発砲]]しながら殴りこむが、無論両津は逃亡した後で、寺井は怯んで、中川が「'''町製作のため模型会社へアルバイトしに行った'''」と答えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*151巻「YES!?NO!?年賀状大戦争!!の巻」では、両津に手書きの[[年賀状]]を出せと言った結果、合計2,000枚の巨大手書き年賀状を12月から元旦にかけて大原の家と派出所にばら撒いた。これに激怒し、ハイテク装備の軍服姿に[[レーザーキャノン]]を持ち、派出所に突入するがまたもや両津は逃げた後で、中川が「'''年賀状が無いところで暮らすとハワイへ行った'''」と言っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*156巻「こちらクマさん警察署の巻」では、キッズワークデイとして署員全員熊の着ぐるみを着て警察の仕事を幼稚園児たちに見せ、その後両津率いる派出所メンバーが着ぐるみを着たままの常態での24時間密着をさせられてしまったときは、両津によりとんでもない落書きを着ぐるみの後ろに書かれてしまう。これに激怒した彼は、着ぐるみを着たまま（24時間密着のため接着剤をつけられていたから。この時、着ぐるみの色が軍隊色になっていた）ダイナマイトを腰と額に巻き[[ミニミ軽機関銃|FN ミニミ]]と[[パンツァーファウスト3]]を持って派出所に殴りこみに来た後で[[遊園地]]に潜んでいた両津を攻撃していた。この時、気ぐるみに入っていた中川と[[秋本・カトリーヌ・麗子|麗子]]がおののき、中川が行き先を答えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的には両津の職務怠慢や職務放棄の事でおしおきに来る事が多いが、たまに、大好きな時代劇「幕末の春」の最終回の放送を両津によってお下劣番組に差し替えられてしまった（69巻4話「ザ・留守録パニック!の巻」）等、私情がらみでおしおきに来る事もある。また、逃げ遅れる（後述）ということから両津は大原が処刑に来る寸前に逃げ出すようだが、数日前から逃げることも多いようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、同じ目に遭いながらおしおきしにいけなかったケースもある。大原が育てていた[[サボテン]]を[[鍋]]の具として食べてしまった両津を激しく咎めたため、仕返しとして家ごと丸々サボテンだらけの地（おそらくアメリカかメキシコ等の[[西部]]）に空輸されてしまった。逆に大原が両津に恥をかかせてしまったため、仕返しを恐れて「しばらくの間休みを取る」と言って派出所を出て行ったパターンもあるがその後行方不明になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===歴史===&lt;br /&gt;
この武装おしおきが初登場したのは24巻「サムライ!の巻」である。この話では[[秋葉原]]で両津が市街戦をひきおこしたため大原が制服姿で頭に「殺」とかいた鉢巻とろうそくをつけて機関銃を持って入ってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初の頃は、大原が死装束で[[ショットガン]]を持って両津を道連れにお仕置きを仕掛ける事があったが、単身での殴り込みが主流になってきた。衣装は当初、[[死装束]]だったが、回を重ねる毎に凝った物になり、[[八つ墓村]]スタイル、[[軍服]]（旧日本陸軍大将軍服姿の時もある）・武士[[甲冑]]姿・[[僧兵]]（[[武蔵坊弁慶]]）姿・[[騎士]]鎧姿・[[カウボーイ]]姿とだんだんとエスカレートしていき、遂には武装[[ヘリコプター|ヘリ]]や[[戦車]]に乗って派出所に殴りこんできた（また、戦車も回を重ねるごとに変化している）。大原の乗る戦車等には「部長専用」や「BUCHO」等と書かれているのを見かける。（102巻など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初、両津は捕まってしまうが、だんだんと隠れるのが上手くなっていく。一度、両津が逃げ遅れ派出所の机の下に隠れていたことがある（コミックス65巻「FAXします!私のすべての巻」）。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式にはどのおしおきから「武装おしおき」と認めるのか不明だが、112巻巻末のコミックスプレビューによると、53巻「これぞ模型道の巻」で[[帆船模型]]を両津に作らせたまではいいが、前日に模型が壊れて（これは両津の所為ではない）両津にいかだの模型を渡され、それを知らずに帆船の会の展示で展示してしまい、恥をかかされた大原は第一次大戦時のイギリス兵の軍服で[[軽機関銃]]（ルイスMK-1）を持って派出所に殴りこむが、既に両津は存在しないという展開が「武装化おしおきの第一回目」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、30周年記念で両津に'''武装おしおき'''の事を突っ込まれた際に、「あれはあれで、結構大変なんだ！」と言っている事から、相当に金のかかった上に、大原の趣味を兼ねたおしおきと言えるだろう。また、これらを考えてみたら大原は意外とコスプレマニアな一面も見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===『[[超こち亀]]』におけるおしおき===&lt;br /&gt;
『[[魔人探偵脳噛ネウロ]]』との共演では大原が魔人化した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-]]』との共演では、主人公の[[緋村剣心]]に両津がどこへ行ったのか聞いたとき、35周年、40周年、50周年へ向かって走っていったと言われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===外を見ながら締める===&lt;br /&gt;
処刑の派出所以外の大原関連のオチがある。両津が問題を起こした後、出勤してきた麗子（あるいは寺井）が両津のことを聞く、もしくは中川や麗子が両津のことが載る新聞を読んでいると、大原が窓の方を向いて、お茶を飲みながら両津のことを語る姿である。（この時、隣の机に花か[[ぬいぐるみ]]が置かれている事もある）この結末から両津が生還する過程を描いたエピソードは長年、描かれなかったが、2007年にコーヒー農園に送られた両津が現地でコーヒー流通の仕組みを学習、コーヒーメーカーの社長となり復活するというエピソードが描かれた。&amp;lt;ref&amp;gt;なお、1億円の賞金が手に入る鉄人レースの回（42巻5話「鉄人レース!!の巻」）で両津が獲得した1億円を別の場所へ寄付してしまったこともある。その後大原は行方不明になった。&amp;lt;/ref&amp;gt; また、[[月刊少年ジャンプ]]に掲載された番外編では地味などの指摘から銃を撃つ・叫ぶなどの激しいバージョンが掲載されたが、本編で使われた事はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==仕返し==&lt;br /&gt;
前述したが、両津が警察官としての活躍で手柄を立てた時は、両津をやたらと褒めちぎり、自らが上司であることをひけらかすことが多い。また両津を罵倒した発言を、両津が結果で見返すと「ほんの軽い冗談じゃないか」と遠まわしに謝ることもある。それでも根に持った両津が逆に仕返しに出ることが多いため、大原自身が窮地に陥ってしまうことも少なくない。&lt;br /&gt;
*103巻「壮絶カラオケバトル!!の巻」では、大原が[[カラオケ]]の罰ゲームで駅のホームで[[立ち小便]]するという、過酷な罰ゲームで（おそらく[[軽犯罪法]]違反&amp;lt;ref&amp;gt;より具体的には、第1条26項「街路又は公園その他公衆の集合する場所で、たんつばを吐き、又は大小便をし、若しくはこれをさせた者」に抵触する。この場合、大原だけでなく両津も[[共犯]]として同罪に問われる。&amp;lt;/ref&amp;gt;で）捕まってしまい、翌日、派出所にかかってきた普段の大原の行動についての聞き込み電話に対して両津が奇行癖（実際にあったのかは不明）を呆れながら話す姿もあった。なお余談であるが、直前のカラオケでは「童謡」ジャンルが選択されており、麗子はポピュラーな童謡の「ふるさと」が表示されたにもかかわらず、何故か大原が歌う番では[[レッド・ツェッペリン]]の「[[天国への階段]]」が表示され「なにこれ、どこが童謡なの…」と凍り付いていた。&lt;br /&gt;
*130巻「ギャグで世の中明るくの巻」では通常とは逆に大原（と両津により洗脳された署長）が本庁での会議中に過激なギャグをして懲戒処分になった際、両津が窓の方をむいて[[缶コーヒー]]を飲みながら大原のことを話す姿があった。&lt;br /&gt;
*159巻「貯金王両さんの巻」では、両津のゲームなどを強制的に捨てた上に、強制的にやらせた貯金を[[盆栽]]や[[コイ|鯉]]を買う為に[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]を用いて、勝手に250万円を自分の口座に振り込む[[横領]]行為（また、二重帳簿の作成も同時に行っている）を行う。数日後、不審に思い調べた両津にバレてしまい、買った盆栽や陶芸品などを両津に捨てられてしまう。その時大原は泣きを入れて「捨てないでくれー!!」と泣いてすがっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アニメ版の声優==&lt;br /&gt;
[[菱谷紘二]]（1-15話）→[[佐山陽規]]（16話- ）→[[田中亮一]]（SP）&lt;br /&gt;
*アニメの大原は菱谷鉱二が演じていたが、菱谷が体調を崩したため16話以降からは佐山が演じていた。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
閻魔。鬼灯の冷徹の登場人物。ポジションが似ている。こちらの方が優しい。これについては。8巻の巻末で江口夏実が語っている&lt;br /&gt;
磯野波平&lt;br /&gt;
こちらもよくばかもんという&lt;br /&gt;
2014年から初代寺井が担当している&lt;br /&gt;
このことは超報道と&lt;br /&gt;
2014年2月16日のお任せで放送された&lt;br /&gt;
働きマン&lt;br /&gt;
ドラマがミーナと白鳥奥さんと共演した&lt;br /&gt;
アテム&lt;br /&gt;
遊戯王の登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月5日に対決した&lt;br /&gt;
水曜ミステリーに大原出た為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;font-size: 90%&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物|おおはらたいしろう]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の警察官|おおはらたいしろう]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.6.237</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B1%B3%E5%80%89%E6%B6%BC%E5%AD%90&amp;diff=238480</id>
		<title>米倉涼子</title>
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				<updated>2014-07-19T03:56:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.6.237: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''米倉 涼子'''（よねくら りょうこ、[[1975年]][[8月1日]] - ）は、日本の[[俳優|女優]]で元[[ファッションモデル]]。[[オスカープロモーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
横浜市立南希望が丘中学校、[[神奈川県立旭高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5歳から15年間、[[牧阿佐美バレエ団]]などで[[バレエ|クラシックバレエ]]を続けた&amp;lt;ref&amp;gt;[[週刊文春]]で美しいレオタード姿を披露したことがある&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[1992年]]8月、第6回[[全日本国民的美少女コンテスト]]&amp;lt;ref&amp;gt;同期にグランプリを受賞した[[佐藤藍子]]がいる&amp;lt;/ref&amp;gt;の審査員特別賞を受賞し、[[1993年]]にモデルとしてデビュー。ファッション雑誌『[[CanCam]]』などで活動した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]][[6月30日]]、「女優宣言」を発表。以後は女優として[[テレビドラマ]]などで活動する。デビュー当初はいわゆるトレンディードラマが中心だったが、「米倉と[[松本清張]]の3部作」と位置づけられた「[[黒革の手帖]]」で演じた悪女役が見事にはまり、以後悪女キャラを演じることが多くなる。2006年秋には本人念願の舞台を公演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[星野仙一]]現・北京五輪野球日本代表監督のファンで、米倉自身、星野がドラゴンズを指揮していた2000年に[[ナゴヤドーム]]において[[バレリーナ]]の衣装を着て始球式を務め、翌[[2001年]][[9月25日]]に星野監督が退任を発表したのに併せてナゴヤドームで行われた、同年[[10月2日]]の星野監督の「[[勇退]][[セレモニー]]」で花束を贈呈し、引き上げる際に涙を流した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
喫煙者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*[[1992年]] - 第6回[[全日本国民的美少女コンテスト]]審査員特別賞受賞。&lt;br /&gt;
*[[1995年]] - ファッション雑誌『CanCam』[[専属モデル]]に。&lt;br /&gt;
*[[1996年]] - [[ユニチカ]][[水着キャンペーンガール]]&amp;lt;!-- リンク切れ --&amp;gt;、[[麒麟麦酒|キリンビール]]キャンペーンガール。&lt;br /&gt;
*[[1999年]] - 『CanCam』専属契約終了&amp;lt;ref&amp;gt;「女優宣言お披露目デビュー発表会」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[2003年]] - 7月より1年間、[[大韓民国]]政府[[大韓民国文化観光部|文化観光部]]による韓国文化観光親善大使として活動。&lt;br /&gt;
*[[2004年]] - [[女性誌]]『[[アンアン]]』表紙などで「最初で最後」の[[セミヌード]]公開。&lt;br /&gt;
*[[2006年]] – 第14回橋田賞受賞&amp;lt;ref&amp;gt;[[黒革の手帖]]、[[ハルとナツ]]などの演技により&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[恋の神様]]（[[2000年]]1月～3月、[[東京放送|TBS]]） - 西園寺エリカ 役&lt;br /&gt;
*[[天気予報の恋人]]（2000年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 須藤郁子 役&lt;br /&gt;
*[[20歳の結婚]]（2000年、TBS） - 中願寺蘭子 役&lt;br /&gt;
*[[ストレートニュース (テレビドラマ)|ストレートニュース]]（2000年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 市野由香 役&lt;br /&gt;
*[[ラブ・レボリューション]]（[[2001年]]、フジテレビ） - 遠藤真理子 役&lt;br /&gt;
*[[非婚家族]]（2001年、フジテレビ） - 的場ひかる 役&lt;br /&gt;
*[[愛と青春の宝塚]]（[[2002年]]、フジテレビ） - エリ 役&lt;br /&gt;
*[[プリティガール]]（2002年、TBS） - 倉井歩美 役&lt;br /&gt;
*[[整形美人。]]（2002年、フジテレビ） - 主演・早乙女保奈美 役&lt;br /&gt;
*ソナギ～雨上がりの殺意（2002年、フジテレビ） - 主演・大月千鶴 役&lt;br /&gt;
*[[大河ドラマ]] [[武蔵 MUSASHI]]（[[2003年]]、[[日本放送協会|NHK]]） - お通 役&lt;br /&gt;
*[[奥さまは魔女 (テレビドラマ)#日本版「奥さまは魔女」|奥さまは魔女]]（[[2004年]]、TBS） - 主演・松井ありさ 役&lt;br /&gt;
*[[黒革の手帖#2004年版|松本清張 黒革の手帖]]（2004年、[[テレビ朝日]]） - 主演・原口元子 役&lt;br /&gt;
*奥さまは魔女 リターンズ（2004年、TBS） - 主演・松井ありさ 役&lt;br /&gt;
*[[黒革の手帖#2005年版|黒革の手帖スペシャル～白い闇]]（[[2005年]]、テレビ朝日） - 主演・原口元子 役&lt;br /&gt;
*[[女系家族]]（2005年、TBS） - 主演・浜田文乃 役&lt;br /&gt;
*[[ハルとナツ 届かなかった手紙]]（2005年10月、NHK） - 主演・高倉ハル 役&lt;br /&gt;
*[[女の一代記]]「悪女の一生～芝居と結婚した女優・杉村春子の生涯～」（2005年、フジテレビ） - 主演・[[杉村春子]] 役&lt;br /&gt;
*[[けものみち|松本清張 けものみち]]（[[2006年]]、テレビ朝日） - 主演・成沢民子 役&lt;br /&gt;
*[[不信のとき～ウーマン・ウォーズ～]]（2006年、フジテレビ） - 主演・浅井道子 役&lt;br /&gt;
*[[わるいやつら|松本清張 わるいやつら]]（[[2007年]]、テレビ朝日） - 主演・寺島豊美 役&lt;br /&gt;
*[[肩ごしの恋人]]（2007年、TBS） - 主演・早坂萌 役&lt;br /&gt;
*[[交渉人〜THE NEGOTIATOR〜]]（[[2008年]]、テレビ朝日） - 主演・宇佐木玲子 役&lt;br /&gt;
*[[モンスターペアレント (テレビドラマ)|モンスターペアレント]] - （2008年、フジテレビ） - 主演・高村樹季 役&lt;br /&gt;
*[[氷の華]]（2008年9月6日・7日予定、テレビ朝日） - 主演・瀬野恭子 役&lt;br /&gt;
ドクターX　(2013年10月から12月、大門美知子役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
家政婦は見た。(2014年3月2日。沢口信子役。テレビ朝日)7月19日に再放送放送された&lt;br /&gt;
1月21日のグッド朝とワイスクで&lt;br /&gt;
出ることが発表された&lt;br /&gt;
赤い蟻。(2014年7月2日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
*[[ソトロケ]]（1999年、よみうりテレビ）&lt;br /&gt;
*[[笑っていいとも!]] [[テレフォンショッキング]]（2000年、2002年、2004年、2014年フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[明石家マンション物語]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[明石家ウケんねん物語]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[THE夜もヒッパレ]]（2002年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*輝く! [[日本レコード大賞]]（2002年、TBS） - 司会&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（2004年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
TOKIO(2014年4月23。30日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年4月17日。VTR出演)&lt;br /&gt;
実父。スッキリ。凡(2014年4月17日。5月9日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
朝ちゃん。(2014年3月31日4月17日。。TBS)イベント模様放送&lt;br /&gt;
フランス(。2014年3月16日、BS朝日)&lt;br /&gt;
グッド朝、(2013年11月21日、12月19日、2014年1月21日VTR出演　テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2013年はドクター&lt;br /&gt;
2014年1月21日は&lt;br /&gt;
家政婦の宣伝で出演&lt;br /&gt;
SMAP駅。(2013年12月7日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2013年12月27日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
及び2014年1月5日のサンジャポ&lt;br /&gt;
熱愛報道放送&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年1月21日、VTR出演テレビ朝日)&lt;br /&gt;
家政婦宣伝で出演&lt;br /&gt;
2014年6月6日のぐっと。イベント模様放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[ダンボールハウスガール]]（2001年、シネカノン） - 主演・桜井杏 役&lt;br /&gt;
*[[GUN CRAZY#Episode-1「復讐の荒野」A WOMAN FROM NOWHERE|GUN CRAZY 復讐の荒野]]（2002年、キュームービー） - 主演・山田沙紀 役&lt;br /&gt;
*[[寝ずの番#映画|寝ずの番]]（2006年、角川） - 弔問客 役&lt;br /&gt;
*[[櫻の園 (漫画)#2008年版|櫻の園]]（2008年、松竹） - 若松志乃 役（特別出演）&lt;br /&gt;
キャプテンアメリカ(2014年)ブラックの吹き替え。4月17日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*[[黒革の手帖]]（2006年） - 主演・原口元子 役&lt;br /&gt;
*[[シカゴ (ミュージカル)|CHICAGO]]（2008年） - 主演・ロキシー・ハート 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[ワコール]]「マジカルトップブラ」（1995年）&lt;br /&gt;
*[[花王]]「ジェンヌ」（1997年）&lt;br /&gt;
*[[東芝]]「carrots」（1998年）&lt;br /&gt;
*[[カネボウ化粧品]]&lt;br /&gt;
**「[[アリィー]]」（2000～2002年）&lt;br /&gt;
**「SALA」（2001～2004年）&lt;br /&gt;
**「レヴュー」（2001～2002年）&lt;br /&gt;
**「ヴィタロッソ」（2002～2004年）&lt;br /&gt;
**「オルフェ」（2002～2004年）&lt;br /&gt;
*フィットハウス（2000～2002年）&lt;br /&gt;
*[[大塚製薬]]「ポカリスエットステビア」（2000年）&lt;br /&gt;
*[[フレッシュアイ]]（2000年）&lt;br /&gt;
*リンクカード（2000年）&lt;br /&gt;
*[[横浜市]]「元気な街横浜」（2000年）&lt;br /&gt;
*[[日清食品]]&lt;br /&gt;
**「麺の達人」（2001年）&lt;br /&gt;
**「アジアンヌードル」（2005年）&lt;br /&gt;
**「フォー・はるさめ」（2005年～2006年）&lt;br /&gt;
*[[丸井]]「ru」（2001～2003年）&lt;br /&gt;
*[[シード (レンズメーカー)|シード]]「コンタクトレンズ」（2001～2003年）&lt;br /&gt;
*ジアス（2001～2003年）&lt;br /&gt;
*[[LG電子|LG電子ジャパン]]「エアコン」（2001～2002年）&lt;br /&gt;
*[[エヌ・ティ・ティ・ドコモ関西|NTT DoCoMo 関西]]（2001年）&lt;br /&gt;
**「503i」&lt;br /&gt;
**「503iS」&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム]]「nexia Q1」（2001年）&lt;br /&gt;
*[[JOMO]]「JOMOカードプラス」（2002年）&lt;br /&gt;
*[[アサヒ飲料]]「中国緑茶 凛」（2002年）&lt;br /&gt;
*[[明治製菓]]&lt;br /&gt;
**「アーモンド・マカダミア」（2002～2003年）&lt;br /&gt;
**「レガ」（2003年）&lt;br /&gt;
**「クイックス」（2003～2004年）&lt;br /&gt;
**「うすまきアーモンド」（2004年）&lt;br /&gt;
**「リッチフラン」（2005年）&lt;br /&gt;
**「テオブロ」（2005年）&lt;br /&gt;
*[[ハウステンボス]]（2002～2003年）&lt;br /&gt;
*[[スズキ (企業)|スズキ]]「[[スズキ・MRワゴン|MRワゴン]]」（2002～2004年）&lt;br /&gt;
*[[コカ・コーラ]]「[[ジョージア_(缶コーヒー)|ジョージア]]」（2003～2004年）&amp;lt;ref&amp;gt;[[矢田亜希子]]・[[佐藤江梨子]]と共演し、背広姿が話題となる&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ジェムケリー]]（2003～2004年）&lt;br /&gt;
*[[福島県]]「二本松菊人形展」（2003年）&lt;br /&gt;
*[[ゴルフパートナー]]（2004年）&lt;br /&gt;
*[[TBSラジオ ザ・ベースボール]]（2004年）&amp;lt;ref&amp;gt;2004年度の954ベースボールエンジェルスとして出演&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[大東建託]]「いい部屋ネット」（2004年～）&lt;br /&gt;
*[[興和]]（2005年～）&lt;br /&gt;
**「バンテリンコーワパップS」&lt;br /&gt;
**「新QPコーワゴールド」&lt;br /&gt;
*[[たかの友梨ビューティークリニック]]（2005年～）&lt;br /&gt;
*[[DCキャッシュワン]]（2005年～）&lt;br /&gt;
*[[三貴|カメリアダイヤモンド]]（2006年）&lt;br /&gt;
*[[ヤクルト本社]]「黒酢ドリンク」（2008年～）&lt;br /&gt;
宝くじ(2014年)5月9日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
*tough（2000年、朝日出版社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出版 ===&lt;br /&gt;
*米倉涼子 ryoko yonekura（2002年、ダイヤモンド社）&lt;br /&gt;
*米倉涼子2003ファッションBOOK（2002年、光文社）&lt;br /&gt;
*米倉涼子 digi+KISHIN（2004年、朝日出版社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*米倉涼子 digi+KISHIN（2003年、小学館）&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
FRIDAY、(2013年12月27日発売号)熱愛報道掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.oscarpro.co.jp/profile/yonekura/ オスカープロモーション 米倉涼子]&lt;br /&gt;
*[http://www.oscar-land.com/ オスカープロモーション公式ファンサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Actor-stub}}&lt;br /&gt;
{{wikipedia/ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:よねくら りようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニチカマスコットガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:キリンビールキャンペーンガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:JOMOイメージガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:1975年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:オスカープロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[en:Ryoko Yonekura]]&lt;/div&gt;</summary>
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