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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>堀北真希</title>
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				<updated>2014-11-28T06:45:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* 単発出演 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:堀北真希1.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希2.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
'''堀北 真希'''（ほりきた まき、[[1988年]][[10月6日]] - ）は、[[東京都]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]。愛称は'''真希ちゃん'''、'''まきまき'''など。[[スウィートパワー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長160cm、スリーサイズはB78 W58 H80。[[血液型]]はB型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* 2002年 - 中学2年生の時、部活動の帰宅中に畑道でジャージ姿で[[スウィートパワー]]にスカウトされる。当初は断ったものの、1ヶ月程して関係者による自宅訪問を受け[[芸能界]]入りが決まる。&lt;br /&gt;
* 2003年1月 - ドラマ『[[いつもふたりで]]』でテレビ初出演。（この作品がデビュー作となるが、出演シーンは最終回のエンディングのほんの数秒だけだった。）&lt;br /&gt;
* 2003年7月 - 映画『[[COSMIC RESCUE]]』のヒロイン役オーディションに合格し、同作で映画[[デビュー]]。&lt;br /&gt;
* 2003年10月 - ドラマ『[[ケータイ刑事 銭形舞]]』でテレビドラマ初主演。&lt;br /&gt;
* 2004年2月 - 映画『渋谷怪談2』で映画初主演。&lt;br /&gt;
* 2004年3月 - [[レミオロメン]]の3rdシングル「[[3月9日 (レミオロメン)|3月9日]]」のプロモーションビデオに出演し、話題を呼ぶ。&lt;br /&gt;
* 2005年3月 - 公式ファンクラブ「ほりきたコレクション」発足。活動開始。&lt;br /&gt;
* 2005年6月 - ドラマ『[[電車男]]』では、主人公の妹役を好演。&lt;br /&gt;
* 2005年10月 - 『[[野ブタ。をプロデュース]]』小谷信子（野ブタ）役で一般への知名度が大幅にアップする。&lt;br /&gt;
* 2006年4月 - 『[[クロサギ (テレビドラマ)|クロサギ]]』吉川氷柱役でヒロインを好演。&lt;br /&gt;
* 2006年10月 - 『[[鉄板少女アカネ!!]]』で、地上波のテレビドラマ初主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 賞詞 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希3.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* 2006年2月 - 2006年[[エランドール賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2006年2月 - 第10回（2005年度）[[日本インターネット映画大賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2006年3月 - [[第29回日本アカデミー賞]][[第29回日本アカデミー賞#新人俳優賞|新人俳優賞]]受賞。（『[[ALWAYS 三丁目の夕日]]』）&lt;br /&gt;
* 2006年3月 - 第43回（平成17年度）[[ゴールデン・アロー賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2007年9月 - 第4回[[ザ・ビューティー・ウィーク・アワード]]受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像など ==&lt;br /&gt;
* 中学時代は生徒会で副会長を務め、部活動においても[[バスケットボール]]部に所属し副キャプテンとして活躍した。が、高校では芸能活動の事もあり、部活等には参加していなかった。&lt;br /&gt;
* スポーツマンという父の影響もあってか、幼少時より数々のスポーツに取り組んでおり、基本的にアウトドア派。現在もジムへ通っている。しかし朝は弱く、起きられないとの事。&lt;br /&gt;
* 趣味は読書で、[[江國香織]]や[[恩田陸]]、[[アレックス・シアラー]]などを愛読。[[漫画]]はさほど読まないが[[2007年]][[4月]]から[[2007年]][[6月]]まで出演していた『[[生徒諸君!]]』は好きとの事。&lt;br /&gt;
* 浴衣や着物が好きで、着付けも自分でできる。絵を描くことは苦手。&lt;br /&gt;
* 意外にも爬虫類は平気であり、頭をなでるくらいかわいがる。&lt;br /&gt;
明太子が苦手である。この事は2014年5月23日のPONでスタッフからカレーもらった際に語っていた&lt;br /&gt;
。インタビューしたのは阿部浩二でなくスタッフだった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[前田敦子]]主演[[花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011]]による堀北再評価 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北と前田.jpg|500px|thumb|left|堀北と[[前田敦子]]の相違]]&lt;br /&gt;
[[2007年]]に堀北が主演した同ドラマを、[[2011年]]に[[AKB48]]選挙第1位となった[[前田敦子]]を主演にリメイクしたが、平均視聴率は6.99%と前番組の『マルモのおきて』の15.8%から大きく落ち込み、放送中は放送売り切り説も取りざたさることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを機にあらためて堀北の可愛さが再評価されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
==== レギュラー出演 ====&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 銭形舞]]（2003年、[[ビーエス・アイ|BS-i]]） - 主演・銭形舞 役&lt;br /&gt;
* [[人間の証明]]（2004年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 郡さやか 役&lt;br /&gt;
* [[ディビジョン1#ステージ8『放課後。』|ディビジョン1 ステージ8『放課後。』]]（2004年、フジテレビ） - 主演・道田真由子 役&lt;br /&gt;
* [[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]（2005年、フジテレビ） - 山田葵 役&lt;br /&gt;
* [[野ブタ。をプロデュース]]（2005年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 小谷信子（野ブタ） 役&lt;br /&gt;
* [[クロサギ_(テレビドラマ)|クロサギ]]（2006年、[[東京放送|TBS]]） - 吉川氷柱 役&lt;br /&gt;
* [[鉄板少女アカネ!!]]（2006年、TBS） - 主演・神楽アカネ 役&lt;br /&gt;
* [[生徒諸君!教師編#テレビドラマ|生徒諸君!]]（2007年、[[テレビ朝日]]） - 樹村珠里亜 役&lt;br /&gt;
* [[花ざかりの君たちへ|花ざかりの君たちへ～イケメン♂パラダイス～]]（2007年、フジテレビ）- 主演・芦屋瑞稀 役&lt;br /&gt;
* [[篤姫 (NHK大河ドラマ)|篤姫]]（2008年、[[日本放送協会|NHK]]） - [[和宮親子内親王|和宮]] 役&lt;br /&gt;
ミスパイロット、(2013年10月から12月、フジテレビ)&lt;br /&gt;
真白(2015年1月から3月。TBS)2014年10月31日のYahoo!で明らかなった。この日のTBSワイドショーでメイキング放送された。日生テレビ2014年11月22日号に情報乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発出演 ====&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]]「買物代行人 桃子の冒険」（2003年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 浜野志穂 役&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日]]（ファーストシリーズ） 「電車」（2003年、[[ビーエス・アイ|BS-i]]） - 主演・千佳子 役（単発初主演）&lt;br /&gt;
* 68FILMS[[東京少女]] 第9話「原っぱ」（2004年、BS-i・[[BSフジ]]） - 主演・晶 役&lt;br /&gt;
* 春のスペシャルドラマ「女達の罪と罰」（2004年、フジテレビ） - 中山歩実 役&lt;br /&gt;
* [[怪談新耳袋]]（第3シリーズ）「幽霊屋敷と呼ばれる家」（2004年、BS-i） - 主演・稲嶺美鈴 役&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]]「明智小五郎VS金田一耕助」（2005年、[[テレビ朝日]]） - 三枝真理奈 役&lt;br /&gt;
* [[翼の折れた天使たち#第二夜 「ライブチャット」|翼の折れた天使たち 第二夜 「ライブチャット」]] （2006年、フジテレビ） - 主演・優奈 役&lt;br /&gt;
* [[エル・ポポラッチがゆく!!|エル・ポポラッチがゆく!!season2]]（2006年、[[日本放送協会|NHK]]） - 謎の少女 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話 夏の特別編2006]]「6番の部屋」（2006年、フジテレビ）- 主演・久保有紗 役&lt;br /&gt;
* [[電車男 (テレビドラマ)|電車男DELUXE 最後の聖戦]]（2006年、フジテレビ） - 山田葵 役&lt;br /&gt;
* [[出るトコ出ましょ!]]（2007年、フジテレビ） - 主演・亀井静 役&lt;br /&gt;
* [[ガリレオ (テレビドラマ)|ガリレオ]]第6章（2007年、フジテレビ） - ゲスト・森崎礼美 役。2014年11月13日の超報道のアシスタントの話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
* 恋のから騒ぎドラマスペシャル「[[恋のから騒ぎ#～Love StoriesIV～|ナマイキな女]]」（2007年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
アタル　(2013年1月、マドカ役)&lt;br /&gt;
親父の背中。(2014年8月10日。TBS)&lt;br /&gt;
ぬーベー。(2014年10月18日。日本テレビ)オープニングナレーション。余談であるが下記の彼岸花でゆきめと共演した&lt;br /&gt;
彼岸花(2014年10月24日。日本テレビ)9月26日のPONで明らかなった&lt;br /&gt;
霧旗(2014年。12月7日。テレビ朝日)10月6日に明らかなった。11月5日のぐっととワイスクで予告放送された。28日のワイスクで会見放送された&lt;br /&gt;
&amp;lt;!---バラエティーやトークでのゲスト等は基本的に記載しない方針が決まっています。レギュラーや司会のみ。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[COSMIC RESCUE]]（2003年、[[佐藤信介]]監督） - 望月綾 役&lt;br /&gt;
* Seventh Anniversary（2003年、[[行定勲]]監督） - 夏生 役&lt;br /&gt;
* マナームービー 携帯臨死劇場『檻』（2004年、携帯ムービー）  - 主演&lt;br /&gt;
* [[ウイニング・パス]]（2004年、[[中田新一]]監督） - 小林舞 役&lt;br /&gt;
* 渋谷怪談（2004年、[[堀江慶]]監督） - 久保綾乃 役&lt;br /&gt;
* 渋谷怪談2（2004年、堀江慶監督） - 主演・久保綾乃 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年、行定勲監督）  - 写真のみの出演&lt;br /&gt;
* 母の居る場所 ～台風一過～（2004年、[[秋原正俊]]監督） - さゆり 役&lt;br /&gt;
* [[HIRAKATA]]（2004年、[[杉山嘉一]]監督） - 朝川ユイ 役&lt;br /&gt;
* [[怪談新耳袋#怪談新耳袋劇場版|怪談新耳袋劇場版]] 視線（2004年、[[豊島圭介]]監督） - 主演・滝沢由加里 役&lt;br /&gt;
* [[Jホラーシアター#『予言』|Jホラーシアター]] 予言（2004年、[[鶴田法男]]監督） - 若窪沙百合 役&lt;br /&gt;
* 学校の階段 ～秋 文化祭編～（2005年） - 主演・カコ 役&lt;br /&gt;
* [[逆境ナイン]]（2005年、[[羽住英一郎]]監督） - 月田明子 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[HINOKIO]]（2005年、秋山貴彦監督） - 昭島江里子 役&lt;br /&gt;
* [[深紅]]（2005年、[[月野木隆]]監督） - 秋葉奏子（少女時代） 役&lt;br /&gt;
* [[ALWAYS 三丁目の夕日]]（2005年、[[山崎貴]]監督） - 星野六子 役※&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 THE MOVIE バベルの塔の秘密～銭形姉妹への挑戦状]]（2006年、[[佐々木浩久]]監督） - 主演・銭形舞 役（[[友情出演]]） &lt;br /&gt;
* [[春の居場所]]（2006年、秋原正俊監督） - 主演・柏尾芽衣子(高校時代) 役&lt;br /&gt;
* [[トリック劇場版2]]（2006年、[[堤幸彦]]監督） - 西田美沙子 役&lt;br /&gt;
* [[着信アリ#映画|着信アリFinal]]（2006年、[[麻生学]]監督） - 主演・松田明日香 役&lt;br /&gt;
* [[アルゼンチンババア]]（2007年） - 主演・涌井みちこ 役（[[役所広司]]、[[鈴木京香]]とトリプル主演）&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日#映画版|恋する日曜日 私。恋した]]（2007年、[[廣木隆一]]監督） - 主演・二ノ宮なぎさ 役&lt;br /&gt;
* [[ALWAYS 続・三丁目の夕日]]（2007年、山崎貴監督） - 星野六子 役&lt;br /&gt;
* [[東京少年 (映画)|東京少年]]（2008年公開予定、[[平野俊一]]監督） - 主演・みなと&amp;amp;ナイト 役（二重人格役）&lt;br /&gt;
* [[クロサギ (映画)|クロサギ]]（2008年公開予定、[[石井康晴]]監督） - 吉川氷柱 役&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん のび太と緑の巨人伝]]（2008年公開予定） - 声の出演、リーレ役&lt;br /&gt;
アタル　(2013年、マドカ役)&lt;br /&gt;
麦子さん、(2014年、)&lt;br /&gt;
10月29日のスッキリと&lt;br /&gt;
11月20日のPON&lt;br /&gt;
で試写会が放送された&lt;br /&gt;
1月13日のPONで挨拶が放送された&lt;br /&gt;
日暮。(2014年)8月13日と9月11日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希4.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希5.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*その先の日本を見に。～少女と鉄道・一筆書きの夏～（[[フジテレビジョン|フジテレビ]] [[NONFIX]] [[2004年]][[7月9日]]放送）&lt;br /&gt;
*その先の私を見に。～少女と鉄道・2005年春～（[[フジテレビジョン|フジテレビ]] [[NONFIX]] [[2005年]][[5月18日]]放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM等 ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希6.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[エヌ・ティ・ティ・ドコモ四国|NTTドコモ四国]]（2003年）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[ゲームボーイアドバンス]] [[ファイアーエムブレム]]～烈火の剣～（2003年）&lt;br /&gt;
* [[エフティ資生堂]]（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[富士フイルム]] フジカラーデジカメプリント（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* 全国防犯協会連合会 薬物乱用防止キャンペーンポスター（2004年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[日清紡]] コットンフィール（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]] エアーズ（2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[家庭教師のトライ]] トライ@HOME（2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[国土交通省]][[都市緑化月間]]ポスター（2005年）&lt;br /&gt;
* ロッテ ガーナミルクチョコレート（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] [[なっちゃん]]（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* ロッテ アイスdeヨーグルト（2006年 - ） - 北海道・中部・近畿地区限定（2007年から関東、広島でも放映）&lt;br /&gt;
* [[国土交通省]] [[自賠責保険]]ポスター（2006年）&lt;br /&gt;
* [[中央労働災害防止協会]] 全国労働衛生週間ポスター（2006年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] [[SEA BREEZE]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]] 冷しゃぶドレッシング、カレー（2007年）&lt;br /&gt;
* [[三井住友海上]]グループ（2007年）&lt;br /&gt;
ドコモ。2014年5月15日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希7.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]] ～[[GIRLS LOCKS!#堀北真希のGIRLS LOCKS!|GIRLS LOCKS!]]～（2005年10月 - 、毎月第3週月 - 木曜日22:15 - 22:28、[[エフエム東京|TOKYO-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[レミオロメン]]「[[3月9日 (楽曲)|3月9日]]」（2004年）&lt;br /&gt;
* [[Janne Da Arc]]「[[振り向けば…/Destination|振り向けば…]]」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[BUMP OF CHICKEN]]「[[涙のふるさと]]」（2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授シリーズ]]- ルーク少年（声）&lt;br /&gt;
6作目まで&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
PON(2013年10月7日　12月11日　2014年5月23日。7月4日。9月26日。11月21日。VTR出演　2014年10月24日。スタジオ出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ネプリ　頑張った。(2013年10月7日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし&lt;br /&gt;
特種&lt;br /&gt;
いいとも&lt;br /&gt;
超報道&lt;br /&gt;
(2013年10月15日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
SMAP、(2013年10月28日、2014年1月6日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年10月29日、VTR出演　2014年10月24日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
グッド朝、(2013年12月9日。VTR出演　テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
徹子、(2013年12月18日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
サプライズ、(2014年1月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年、1月23日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
花丸。(2014年1月30日、TBS)&lt;br /&gt;
昼何(2014年、1月31日、10月24日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ（2014月15日。8月9日。TBSVTR。2014年11月22日はイベント放送)&lt;br /&gt;
英王国(2014年2月15日BSTBS)&lt;br /&gt;
ドラえもんクイズ(2014年8月1日。VTR出演。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
一服。(2014年8月8日。TBS)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年9月3日。VTR。10月24日。スタジオ出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年10月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年10月6日。VTR。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ボンビガール(2014年10月21日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
超報道(2014年11月21日。イベント放送)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* メイキング オブ COSMIC RESCUE（2003年、[[ジェネオンエンタテインメント]]） - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* NONFIX その先の日本を見に。（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
** ～少女と鉄道～（2004年） - ドキュメンタリー NONFIX #425の再構成&lt;br /&gt;
** ～少女と鉄道 九州篇～（2005年） - ドキュメンタリー NONFIX #464の再構成&lt;br /&gt;
* HINOKIO INTER GALACTICA LOVE～ロボット越しのラブストーリー～ - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* 堀北真希 BIG COMIC SPIRITS SPECIAL EDITION MAKI HORIKITA -ひこうきぐも-（2005年、[[小学館]]） - コンビニのみでの発売（2006年3月1日、一般発売 [http://www.liverp.co.jp/modules/tinyd10/index.php?id=42]）&lt;br /&gt;
* ALWAYS 三丁目の夕日 夕日町のひみつ（2005年、[[バップ]]） - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* 堀北真希 カステラ DVD（2006年、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* 堀北真希×黒木メイサ short film [http://www.liverp.co.jp/modules/tinyd10/index.php?id=180 きみのゆびさき]（2006年） - コンビニのみでの発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 雑誌連載 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希8.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[CM NOW]] コトノハ、きらり。（2004年7・8月号 - 、[[玄光社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* ほりきた進化論（2004年、[[アスコム (出版社)|アスコム]]）ISBN 4-7762-0135-6&lt;br /&gt;
* ひこうきぐも（2005年、小学館）ISBN 4-0910-1222-1&lt;br /&gt;
* Castella～カステラ（2006年、ワニブックス）ISBN 4-8470-2928-3&lt;br /&gt;
* 堀北真希 &amp;amp; [[黒木メイサ]]写真集 missmatch（2006年、小学館）ISBN 4-0936-3705-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希9.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* 堀北真希2004年度カレンダー（2003年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-0085-9&lt;br /&gt;
* 堀北真希2005年度カレンダー（2004年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-1054-4&lt;br /&gt;
* 堀北真希スクールカレンダーBOOK 2005.4 - 2006.3（2005年、角川書店）ISBN 4-0489-4460-6&lt;br /&gt;
* 堀北真希2006年度カレンダー（2005年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-2044-2&lt;br /&gt;
* 堀北真希2007年カレンダー（2006年、TRY-X（ハゴロモ））ASIN B000HXDY12&lt;br /&gt;
* 堀北真希2008年カレンダー（2007年、TRY-X（ハゴロモ））ASIN B000VRWNNO&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォトエッセイ ===&lt;br /&gt;
* コトノハ、きらり。（2006年、[[玄光社]]）ISBN 4-7683-0235-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シネマビジュアルブック===&lt;br /&gt;
* 堀北真希in恋する日曜日 私。恋した（2007年、[[学習研究社]]）ISBN 4-0540-3359-8&lt;br /&gt;
====インタビュー掲載====&lt;br /&gt;
読売新聞日曜、2013年10月20日&lt;br /&gt;
ゲームラボ、2005年5月号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
イギリス女王、(女王役　2014年)&lt;br /&gt;
2013年10月25日&lt;br /&gt;
のワイドショーで発表された&lt;br /&gt;
11月15日の昼帯で会見が放送された&lt;br /&gt;
2014年1月30日の花丸で告知した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horikita-collection.com/ ほりきたコレクション] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://yorimo.yomiuri.co.jp/person/blog/horikita-maki/ Horikita Collection meets yorimo] - 1ヶ月限定ブログ&lt;br /&gt;
* [http://www.horikita-collection.com/staff/ スタッフブログ] - スタッフブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 堀北真希の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希10.jpg|300px]][[Image:堀北真希11.jpg|300px]][[Image:堀北真希12.jpg|300px]][[Image:堀北真希13.jpg|300px]][[Image:堀北真希14.jpg|300px]][[Image:堀北真希15.jpg|300px]][[Image:堀北真希16.jpg|300px]][[Image:堀北真希17.jpg|300px]][[Image:堀北真希18.jpg|300px]][[Image:堀北真希19.jpg|300px]][[Image:堀北真希20.jpg|300px]][[Image:堀北真希21.jpg|300px]][[Image:堀北真希22.jpg|300px]][[Image:堀北真希23.jpg|300px]][[Image:堀北真希24.jpg|300px]][[Image:堀北真希25.jpg|300px]][[Image:堀北真希26.jpg|300px]][[Image:堀北真希27.jpg|300px]][[Image:堀北真希28.jpg|300px]][[Image:堀北真希29.jpg|300px]][[Image:堀北真希30.jpg|300px]][[Image:堀北真希31.jpg|300px]][[Image:堀北真希32.jpg|300px]][[Image:堀北真希33.jpg|300px]][[Image:堀北真希34.jpg|300px]][[Image:堀北真希35.jpg|300px]][[Image:堀北真希36.jpg|300px]][[Image:堀北真希37.jpg|300px]][[Image:堀北真希38.jpg|300px]][[Image:堀北真希39.jpg|300px]][[Image:堀北真希40.jpg|300px]][[Image:堀北真希41.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[堀北真希2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほりきた まき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%AD%E3%81%B0%E3%80%9C%E3%82%8B%E5%90%9B&amp;diff=262508</id>
		<title>ねば〜る君</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%AD%E3%81%B0%E3%80%9C%E3%82%8B%E5%90%9B&amp;diff=262508"/>
				<updated>2014-11-28T06:43:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* 単発出演 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ねば～る君'''は、[[茨城県]]出身の納豆の[[ゆるキャラ]]である。茨城県非公認として活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
[http://nebaarukun.info/ 公式サイト「プロフィール」]より。&lt;br /&gt;
*名前：ねば～る君（ねばーる君） &lt;br /&gt;
*両親：父は大豆、母は納豆菌。&lt;br /&gt;
*性格：粘り強く努力家　落ち込みやすい&lt;br /&gt;
*生態：昔はひきこもりだったこともある&lt;br /&gt;
*特徴：ねればねるほど味がでる&lt;br /&gt;
*家：昔は藁の家に住んでいたが、今は白い発砲スチロール製に住んでいる&lt;br /&gt;
*好きな人：お米ちゃん、なまたまごちゃん、親友ねぎしくん&lt;br /&gt;
*好きな歌：『NEVER』（[[ピンク・レディー]]の[[未唯mie|ミーさん]]のソロ曲 サビのねばねばねば がお気に入り）&lt;br /&gt;
*好きな映画：『ネバーエンディングストーリー』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演イベント ==&lt;br /&gt;
* 2014年2月3日江戸川橋地蔵通り商店街の節分祭り。メインステージにてパフォーマンス出演。&lt;br /&gt;
* 2014年2月11日 イオンタウン守谷にて開催された「守谷映画チャリティーフェスティバル」に参加。[[ハッスル黄門]]、守犬と共演。&lt;br /&gt;
* ジャパンケア柏高柳デイサービスの豆まき行事参加。&lt;br /&gt;
* イオン葛西店にて[[狩人]]・[[加藤久仁彦]]ライブショーの前説をつとめる。&lt;br /&gt;
* 2014年3月14日　水戸市納豆購入額日本一記念イベントにて納豆無料配布のお手伝い。みとちゃん、[[ホーリーくん]]と共演。&lt;br /&gt;
* 2014年3月22日　水戸納豆早食い世界大会の応援。 みとちゃんと共演。&lt;br /&gt;
* 2014年4月3日　土浦市にある「ものまね居酒屋　歌芸夢者」のステージ出演。[[いばキラTV]]の番組企画として参加。&lt;br /&gt;
* 2014年4月12日　お笑いチャリティーイベント「はとライブ」のお笑いステージに出演。いばキラTVの番組企画として参加。&lt;br /&gt;
* 2014年5月4日　水戸市千波湖湖畔で行われた黄門様の台所にステージ出演。いばキラTVの番組収録も行う。&lt;br /&gt;
* 2014年5月11日　[[守谷市]]　MOCOフェスタのステージに出演。いばキラTVの番組収録も行う。&lt;br /&gt;
* 2014年6月1日　[[龍ケ崎市]]の町おこしイベント「[http://www.ryugasaki.or.jp/koromatiokosi/mainbaza-ru/mainbaza-ru.htm まいんバザール]」のステージに出演。いばキラTVの番組収録も行う。&lt;br /&gt;
* 2014年6月29日　Girls Night Out Party＋[[水戸ご当地アイドル（仮）]]の新曲発表会にステージ出演。&lt;br /&gt;
* 2014年7月21日 [http://www.ibaraki-kitakan.com/cms/modules/bulletin/article.php?storyid=1152 北関ゆるキャラ&amp;amp;グルメまつり]に11体のゆるキャラと出演。&lt;br /&gt;
* 2014年8月10日 第４回[http://mito-curry.com/ いばらきカレーバトル]に出演するはずが、現地到着後に台風のためにイベントがキャンセルとなる。&lt;br /&gt;
* 2014年8月31日 [http://www.rinzo2.jp/~njkmmy/w_moriya/seinenbu/syakunetu_snowball/ 第一回守谷灼熱の雪合戦]に「山中フットサルチーム」のメンバーとして参戦するも初戦敗退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== レギュラー番組 ===&lt;br /&gt;
* ねば～る君が行く!（[[いばキラTV]]）&lt;br /&gt;
** 毎週木曜配信（2014年8月より隔週放送に変更）&lt;br /&gt;
** 出演期間 2014年4月17日 -&lt;br /&gt;
** 茨城県[[広報番組]]。ねば～る君と納豆お兄さんが一緒に県内のイベントや、学校、お店、に行って紹介と体験をする番組。&lt;br /&gt;
**[http://www.ibakira.tv/archive/nebaaru/ ねば～る君が行く！]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単発出演 ===&lt;br /&gt;
* [http://www.ibakira.tv/archive/ibadas/ ibadas（イバダス）～四コマで学べる用語辞典] [[いばキラTV]] 2014年1月10日公開。ゆるキャラはみんな大人気?ねば～る君の挫折／四コマ動画 【ゆ：ゆるキャラ/イバダス 四コマで学べる用語辞典】「ibadas～イバダス～」 #10 で初めての動画デビューを行う。&lt;br /&gt;
* [http://www.ibakira.tv/archive/ibadas/ ibadas（イバダス）～四コマで学べる用語辞典] いばキラTV 2014年2月19日動画2作目公開。【茨城県非公認】 の烙印を押された ゆるキャラ 「ねば〜る君 の挫折」 ／ 四コマ動画 【：い：茨城県非公認ゆるキャラ　ねば～る君/イバダス 四コマで学べる用語辞典】&lt;br /&gt;
* [http://www.ibakira.tv/archive/ibadas/ ibadas（イバダス）～四コマで学べる用語辞典] いばキラTV 2014年2月26日動画3作目公開。【茨城県非公認】ゆるキャラねば～る君が勝手に選ぶ！水戸の観光スポットBEST4！／四コマ動画 【み：水戸観光　/イバダス 四コマで学べる用語辞典】&lt;br /&gt;
* [[朝ズバッ!]]（[[TBSテレビ|TBS]]）2014年3月13日放送。－水戸納豆消費量日本一に輝いたニュースの中でねば～る君が紹介される。&lt;br /&gt;
* ロケットニュース24 2014年3月14日記事掲載。[http://rocketnews24.com/2014/03/14/423302/ 日本一の納豆は「茨城県」じゃなくて「秋田県」らしい / どう思っているのか茨城が本拠地の“納豆の妖精”ゆるキャラに聞いてみた]&lt;br /&gt;
* [[茨城新聞]]ニュース　-水戸納豆消費量日本一イベントの様子、ねば～る君へのインタビューが放送される。&lt;br /&gt;
* ○○万円あったら××できるでしょ?（[[テレ朝チャンネル|テレ朝チャンネル1]]）2014年4月12日放送。 - 茨城県を代表するゆるキャラ[[ハッスル黄門]]とねば～る君が対決をする企画。&lt;br /&gt;
* [[情報7days ニュースキャスター|新・情報7daysニュースキャスター]]（TBS）2014年5月31日放送。－気温上昇! ゆるキャラの意外な[[熱中症]]対策として出演。&lt;br /&gt;
* 緊急検証!シリーズ（ファミリー劇場）2014年7月12日放送。緊急検証!オカルトリカルワールド茨城～北関東超ふしぎ発見!～に回答者として、[[逸見太郎]]、[[中沢健]]、[[大槻ケンヂ]]、[[辛酸なめ子]]、[[山口敏太郎]]と出演&lt;br /&gt;
* [[情報満載ライブショー モーニングバード!]]（テレビ朝日）2014年7月14日放送。&lt;br /&gt;
* 2014FIFAワールドカップデイリーハイライト（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）2014年7月19日放送。ご当地キャラの名シーン再現として出演し、出場5キャラ中で、1位を獲得。　&lt;br /&gt;
* [[アニマックス]]（BSアニマックス）2014年8月3日放送。&lt;br /&gt;
* [[朝生ワイド す・またん!]]&amp;amp;[[ZIP!]]（読売テレビ、関西ローカル）2014年8月4日放送。&lt;br /&gt;
* [[ヒルナンデス!]]（日本テレビ）2014年8月11日放送。夏休み特別企画「ゆるキャラがプレゼンター!全国ご当地グルメグランプリ スイーツ部門」にスーパーハッスル黄門と一緒に出演し、深作農園 メロンバームプレミアムを紹介。&lt;br /&gt;
* [[おはスタ]]（[[テレビ東京]]）2014年11月10日放送。&lt;br /&gt;
ワンダー(2014年11月30日。TBS)日生テレビ11月29日号に出演シーン乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://nebaarukun.info/ ねば～る君] - ねば～る君公式ホームページ。&lt;br /&gt;
* [http://www.ibakira.tv/archive/nebaaru/ ねば～る君が行く！] - いばキラTV　ねば～る君が行く！&lt;br /&gt;
* {{Twitter|nebaarukun|ねば～る君 (納豆の妖精)}}&lt;br /&gt;
* [https://www.facebook.com/nebaarukun 納豆の妖精「ねば～る君」（ねばーるくん）] - ねば～る君Facebook Page&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:ねはあるくん}}&lt;br /&gt;
[[Category:食品のマスコット]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A6%96%E6%80%AA%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81&amp;diff=262492</id>
		<title>妖怪ウォッチ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A6%96%E6%80%AA%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81&amp;diff=262492"/>
				<updated>2014-11-28T02:04:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:妖怪ウォッチ.jpg|300px|thumb|妖怪ウォッチ]]&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ'''』（ようかいウォッチ）は、[[レベルファイブ]]から[[2013年]][[7月11日]]に発売された[[ニンテンドー3DS]]専用[[ゲームソフト]]。『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズに続くレベルファイブのクロスメディアプロジェクト作品。先行する二作品と同様にコミックやアニメ等による多角メディア展開を前提として企画された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアタイアップは主に[[小学館]]の『[[月刊コロコロコミック]]』と『[[ちゃお]]』により行われ、共にコミカライズ版の連載も担当している。[[2014年]][[1月8日]]よりテレビアニメ版も放送され、大人気となった。同年[[1月11日]]には、玩具の妖怪メダルが発売され、小学生を中心に流行し、品薄になる程の人気商品となり、社会現象にもなり、[[日経トレンディ]]が選んだ2014年ヒット商品ランキングでも第2位を獲得した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20141031/1061103/?n_cid=nbptrn_top_bunya|title=「アナ雪」が席巻した2014年、“増税時はキャラものがヒット”の定説が健在|publisher=[[日経トレンディ]]|date~2014-11-04|accessdate=2014-11-04}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ（第1作） ===&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
:2013年7月11日発売のニンテンドー3DS用ゲームシリーズ第1弾。&lt;br /&gt;
:ある日、妖怪執事'''ウィスパー'''と出会い、妖怪を見ることのできる'''妖怪ウォッチ'''を手に入れた主人公が、至る所に出没する[[妖怪]]達と友達になり、彼らと協力し、町の人々の悩み・問題を解決しながら物語の裏に潜む謎に迫る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ2 元祖/本家 ===&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』（ようかいウォッチツー がんそ/ほんけ）&lt;br /&gt;
:2014年7月10日に2バージョン同時発売されたシリーズ第2弾。前作同様、小学5年生の夏休みの日常が舞台となっており、主人公が付けていた妖怪ウォッチが何者かの手によって奪われる所から始まる妖怪ウォッチ誕生の秘密へ迫る物語。&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 真打』（ようかいウォッチツー しんうち）&lt;br /&gt;
: 2014年12月13日発売予定のバージョン。同月20日公開予定の「映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!」のエピソードを収録し、連動。『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』のデータをほぼ全て引き継ぐことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{節スタブ2}}&lt;br /&gt;
=== 主要キャラクター ===&lt;br /&gt;
; ケータ / 天野景太（あまのけいた）&lt;br /&gt;
: [[声優|声]] - [[戸松遥]]&lt;br /&gt;
: 主人公。ゲームでは下の名前を任意に決めることが出来る(女の子主人公も同様)。(だいだらはだいだら。グッチはグッチ。しゅーやはしゅーやに変更した。グッチは顔非公開と思われる。だいだらと違い2014年11月6日のファミ通乗っていなかった為。(だいだらは乗っていた。)だいだらはゲーム版やっているようだ)&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチは白を基調としたカラーの腕時計型。&lt;br /&gt;
: さくらニュータウンに住む小学5年生で、普通の少年。ウィスパーと出会い、妖怪ウォッチを手にした事で不思議な妖怪ワールドを体験することになる。フミちゃんに好意を抱いているが、なかなか気づいてもらえない。&lt;br /&gt;
: アニメではジバニャンとヒキコウモリがケータの部屋に居候している(ジバニャンはゲームでも2から主人公の家に居候するようになった)。&lt;br /&gt;
; ウィスパー&lt;br /&gt;
: 声 - [[関智一]]&lt;br /&gt;
: 190年前に「悪さをした」から封印された[[幽霊]]。主人公に妖怪ウォッチを渡し、妖怪ワールドへと導いた。&lt;br /&gt;
: 「妖怪[[執事]]」を名乗り様々なアドバイスをくれたり、壊れた結界を修復したりなど、執事の名に恥じない働きを見せたが、『2』からは下記のアニメ版と同じく「妖怪パッド」によるカンニングをしており、少々頼りない部分がある（ただし完全に無能と言うわけではない）。&lt;br /&gt;
:「妖怪執事」と自称し他の妖怪と違い、何族にも所属していない。妖怪大辞典にも載らず、詳しいことが説明されていない謎の多い妖怪である。&lt;br /&gt;
:アニメ27話で零式を「私にも触らせて下さい」とケータの手ごと口で咥えて突っ込んだが為に、同話以降妖怪ウォッチと零式の切り替え機能が備わってしまった。古典妖怪のことを尊敬しており、『先輩』と呼び慕っている。真打ちで過去が明らかになった。ご先祖が登場した&lt;br /&gt;
; ジバニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[小桜エツコ]]&lt;br /&gt;
: プリチー族。猫の妖怪で、車に轢かれた猫が[[地縛霊]]となった存在。一人称は「オレっち」で語尾に「～ニャン」とつける。&lt;br /&gt;
: 生前は「アカマル」という名前で、エミちゃんという少女に飼われていたが、車に轢かれた際に&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;車に轢かれそうになったエミちゃんを助けようとして犠牲になった。&amp;lt;/ref&amp;gt;エミちゃんに「ダサい」と言われたことなどから、自分が死んだ原因である車に対しリベンジを誓い、日々戦いを挑むが上手くいっていない。耳の傷はその名残。アニメのガブニャンのストーリーのラストではガブニャンになった。11月14日のアニメでニャーKB48にも見える事判明した。余談であるがぬーベーでは筆者が好きなゆきめはぬーベー以外にも見えている。(11月15日も生徒と会話していた為)2014年11月17日のおはすたの本のコーナーでニャーKBの写真読書している事判明した&lt;br /&gt;
2014年11月25日のYahoo!で紅白出る事判明した&lt;br /&gt;
マクドナルドカレンダーでは映画に先駆けて水筒持っている&lt;br /&gt;
:; ワルニャン&lt;br /&gt;
:: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
:: ジバニャンとグレるりんを合成させることで進化する妖怪。アニメでチョコポー好きである事判明した&lt;br /&gt;
; フミちゃん / 木霊文花（こだまふみか）&lt;br /&gt;
: 声 - [[遠藤綾]]&lt;br /&gt;
: ゲームの女の子主人公。ケータのクラスメイトの女の子でガールフレンド。心優しい女の子。妖怪ウォッチはピンクを基調にしたカラーの懐中時計型。アニメの幻老師のストーリーのラストでは幻として登場した&lt;br /&gt;
; クマ / 熊島五郎太（くましまごろうた）&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、クラスで一番大柄で体格のいいガキ大将。乱暴者だが優しく力持ち、単純で涙もろい性格。[[唐揚げ]]が大好物。&lt;br /&gt;
; カンチ / 今田干治（いまだかんち）&lt;br /&gt;
: 声 - [[佐藤智恵]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、[[ヘッドフォン]]と長めのコートを着用している。幽霊や妖怪の存在に否定的な現実主義な少年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪ウォッチ2より登場 ====&lt;br /&gt;
; ケイゾウ&lt;br /&gt;
:声-[[朴ロ美|朴璐美]]&lt;br /&gt;
: ケータ（男の子主人公）の祖父の60年前の姿。60年前のヒーロー漫画の主人公「ガッツ仮面」に憧れている。怪魔と戦う為に妖怪ウォッチ零式を開発した。&lt;br /&gt;
: 現代では故人となっている。&lt;br /&gt;
; フミアキ&lt;br /&gt;
:声-[[高野菜々]]&lt;br /&gt;
: フミちゃん（女の子主人公）の祖父の60年前の姿。妖怪ウォッチ零式など、諸々の設定はケイゾウに同じ。&lt;br /&gt;
; フユニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[梶裕貴]]&lt;br /&gt;
: イサマシ族。猫の妖怪で浮遊霊。ケイゾウ(フミアキ)のパートナー的存在。デカニャンは彼が巨大化した姿。&lt;br /&gt;
; マスターニャーダ&lt;br /&gt;
: 声 - （ゲーム）坂東尚樹、（アニメ劇場版）[[志村けん]]&lt;br /&gt;
: 60年前の桜町に登場する妖怪。&lt;br /&gt;
; キン＆ギン&lt;br /&gt;
: 声 - [[山崎バニラ]]（キン）、[[かないみか]]（ギン）&lt;br /&gt;
: 老人の姿をした二人組の怪魔。マキモド石による時間を操る能力を持つ。&lt;br /&gt;
; トキヲ・ウバウネ&lt;br /&gt;
: 声 - [[片岡愛之助 (6代目)|片岡愛之助]]&lt;br /&gt;
: 『2』における黒幕。口癖は「だっヨ～ン」。&lt;br /&gt;
:憑依されると暗くおどろおどろしい性格になる『怪魔』を生み出し憑依させ、人々から幸せを奪おうと目論んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; エミちゃん&lt;br /&gt;
: 声 - [[安野希世乃]]&lt;br /&gt;
: アカマル(ジバニャン)の飼い主。当初、ジバニャンが彼女の事を語った際はケータやウィスパーからは「本当に人間か？」と疑われるほどに非情な人物像で、ジバニャン本人も「ダサイ」と言われた際に自分を嫌っていたのではないのかと思い込んでいたが、実際はアカマルの事を大切に思っており、彼女が発した「ダサイ」というのは本人の口癖と、自責の念から発せられた言葉だった&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;アニメ版第25話および「2」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 家族構成は父と母、アカマル。アカマルには将来はファッションデザイナーになると語っていた。&lt;br /&gt;
: 実は死神によって定められた条約に選ばれ、その後死ぬ運命であったことが判明。本来は交差点で(憑りつかれた)トラックに轢かれて死ぬはずだったが、アカマル(ジバニャン)に助けられて命を救われた。&lt;br /&gt;
; おばあちゃん&lt;br /&gt;
: 『2』より登場。ケマモト村で暮らしている、主人公の父方の祖母であり、亡きケイゾウ（フミアキ）の妻。主人公の性別をどちらにしたかにより、住まいはそのままだが容姿が異なる。アニメ劇場版では「ユキっぺ」（声 -[[島崎遥香]]）と呼ばれた女の子で登場。名前はゲームではきまぐれゲートのイベントで判明し、男の子主人公のおばあちゃんは「ユキっぺ」、女の子主人公のおばあちゃんは「マリっぺ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
: 主人公にのろけ話を披露するなど、亡き夫をベタ褒めしながらも深く愛していることがうかがえる。妖怪が見えるビー玉を持っており（男の子主人公のおばあちゃんは眼鏡に装着している）、実は妖怪が見えている。&lt;br /&gt;
; 担任の先生&lt;br /&gt;
: 声 - [[布施川一寛]]&lt;br /&gt;
: ケータやフミちゃん達が通っている学校の先生。本名は不明。&lt;br /&gt;
; 理科の先生&lt;br /&gt;
: ゲーム版のみ登場。真夏にも関わらず白いスーツを着用しており、束ねた長髪と眼鏡が特徴のミステリアスな人物。&lt;br /&gt;
: 下記のキュウビと似た言動と雰囲気を持つ。『2』では彼に関する噂話やクエストが追加され、よりキュウビとの疑惑が深まっている。&lt;br /&gt;
: ちなみにアニメ版のキュウビは少年姿となっている。&lt;br /&gt;
ぬーベーの玉藻が元ネタだと思われる。余談であるが2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪 ===&lt;br /&gt;
☆はレジェンド妖怪。 &lt;br /&gt;
==== イサマシ族 ====&lt;br /&gt;
物理攻撃が得意な勇ましい心の妖怪たち。召喚ソングは「イサマシ!メザマシ!ラッシャイマシー!」。シンボルカラーは赤色。&lt;br /&gt;
; メラメライオン&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を熱血にする妖怪。基本名前以外は「メラメラ」としか喋れない。&lt;br /&gt;
; ブシニャン☆: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
: ジバニャンの先祖で、剣の達人。&lt;br /&gt;
; ブリー隊長&lt;br /&gt;
: 声-[[motsu]]&lt;br /&gt;
: 妖怪たちに大人気のエクササイズ「[[ビリーズブートキャンプ|ブリーズブートキャンプ]]」で有名な妖怪。「2」及びアニメ版のエンディング「ダン•ダン•ドゥビ•ズバー」ではメインを務めている。&lt;br /&gt;
: アニメではケータに妖怪メダルを渡すシーンがあるが、「きょうの妖怪大辞典」では紹介されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゴーケツ族 ====&lt;br /&gt;
防御力の高いタフで豪傑な妖怪たち。召喚ソングは「ゴーケツ!ゴーケツ!カンゼンムケツのダイシュウケツ!」。シンボルカラーはオレンジ色。&lt;br /&gt;
; グレるりん&lt;br /&gt;
: 声 - [[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を不良にさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ロボニャン&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹、笹本優子&lt;br /&gt;
: ロボットみたいな外見をしたジバニャン。アニメ版では未来のジバニャン本人である。体内がチョコレート工場であり、チョコボーを作れる。&lt;br /&gt;
; モレゾウ&lt;br /&gt;
: 憑りつかれると尿意をもよおしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フシギ族 ====&lt;br /&gt;
妖術が得意な不思議な妖怪たち。召喚ソングは「フシギ!フシギ!ブギウギ!オレたちゃ、オオハシャギー!」。シンボルカラーは黄色。&lt;br /&gt;
; バクロ婆&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤智恵&lt;br /&gt;
: 相手に憑りつき、本音を暴露させる小さな老婆の妖怪。名前以外は「ばばーん」としか話さない。&lt;br /&gt;
; うんがい鏡&lt;br /&gt;
: 声 - 宮澤正&lt;br /&gt;
: ワープする能力を持つ[[鏡]]の妖怪。&lt;br /&gt;
; わすれん帽&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 相手の頭に憑りつくことでその人物の記憶を忘れさせてしまう。&lt;br /&gt;
; まぼ老師&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: 相手に幻を見せる老人の妖怪。実はとても親切な妖怪(アニメではいたずら好き)。&lt;br /&gt;
; キュウビ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 妖怪の中でも最上位とされる狐の妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プリチー族 ====&lt;br /&gt;
素早さが高い見た目はかわいい妖怪たち。召喚ソングは「プリチー!オレッチ、トモダチ!ふくはウチー!」。シンボルカラーは桃色。&lt;br /&gt;
; コマさん&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: [[狛犬]]の妖怪。一人称は「おら」で、「～ズラ」（[[静岡弁]]、[[甲州弁]]などの語尾）、「もんげー」（[[岡山弁]]で「ものすごい」という意味）が口癖。&lt;br /&gt;
: アニメではコマさんが主役になるコーナーが度々登場する。&lt;br /&gt;
; コマじろう&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: コマさんの双子の弟。兄を追いかけてさくらニュータウンへ来た。&lt;br /&gt;
; ノガッパ&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: イマドキ妖怪の河童。好きな食べ物はお寿司。&lt;br /&gt;
; 一つ目小僧&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。その名の通り、目が一つしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ポカポカ族 ====&lt;br /&gt;
回復系に長けた癒し系妖怪たち。召喚ソングは「ポッカポカ!ナンカヨウカ!いっちょやーるカー!」。シンボルカラーは緑色。&lt;br /&gt;
;妖怪ダンサーズ &lt;br /&gt;
:;ワカメくん&lt;br /&gt;
::声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
::ワカメの妖怪。&lt;br /&gt;
:;コンブさん&lt;br /&gt;
::声 - 奈良徹  &lt;br /&gt;
::コンブの妖怪。&lt;br /&gt;
:;メカブちゃん&lt;br /&gt;
::声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
::メカブの妖怪。&lt;br /&gt;
; ひも爺（-じい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[宮澤正]]&lt;br /&gt;
: 人のお腹を空かしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
; ホノボーノ&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気をなごませる妖怪。ドンヨリーヌの夫。&lt;br /&gt;
; から傘お化け&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。長い間使われていた唐傘が妖怪になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ブキミー族 ====&lt;br /&gt;
ステータス異常を与える不気味な妖怪たち。召喚ソングは「ブキミー!ギブミー!ヘルプミー!ブキミー!ブキミー!ヘルプミー!」。シンボルカラーは紫色。&lt;br /&gt;
; トホホギス&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: 最初に良い事で盛り上げておいて最後にドンデン返しを起こす妖怪。&lt;br /&gt;
; じんめん犬（-けん）&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 人面犬の妖怪。リストラされた事で自暴自棄になって酒を飲んで酷く酔っぱらったサラリーマンが事故に遭い、その際犬と融合して現在のような姿になった。&lt;br /&gt;
; ドンヨリーヌ&lt;br /&gt;
: 声 - [[永田亮子]]&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気を悪くさせてしまう妖怪。ホノボーノの妻。&lt;br /&gt;
; イケメン犬☆&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
:どんな女性でも虜にできる能力を持つ妖怪。&lt;br /&gt;
; 認MEN（みと-）&lt;br /&gt;
: 声 - [[烏丸祐一]]（A）、[[布施川一寛]]（B）、[[古島清孝]]（C）&lt;br /&gt;
: あらゆる答えを否定して、人を迷わせる3人組の妖怪。 1人が妖怪ウォッチに入り込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウスラカゲ族 ====&lt;br /&gt;
ステータスダウンを与える邪悪な妖怪たち。召喚ソングは「ウースラカーゲ!おれたちのオーカーゲー!」。シンボルカラーは青色。&lt;br /&gt;
; ネガティブーン&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を後ろ向きにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ジミー&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 憑りつかれた者を地味にして目立たなくする妖怪。&lt;br /&gt;
; ヒキコウモリ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 相手を引きこもりにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ネクラマテング&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人を暗い性格にしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ニョロロン族 ====&lt;br /&gt;
とりつかれにくいニョロローンとした妖怪。召喚ソングは「ニョロローン!デロローン!ソロソロ、イイダローン!?」。シンボルカラーは水色。&lt;br /&gt;
; ツチノコ&lt;br /&gt;
: 幸運を呼ぶツチノコ。素早いが隠れるのが下手で、人間に度々目撃されている。&lt;br /&gt;
; ナガバナ&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人に長話をさせてイライラさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; スティーブ・ジョーズ&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: ヨップル社の社長でウィスパーの持つ「妖怪パッド」や、「妖怪ウォッチ」・「妖怪ウォッチ零式」を発明した鮫のような妖怪。&lt;br /&gt;
; ろくろ首&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。首を自由自在に伸ばす能力を持つ。一人称が「あたい」や口調が姐さん肌。&lt;br /&gt;
; オロチ&lt;br /&gt;
:声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
:自分のオーラで作り出した竜のマフラーを使う、妖魔界のエリート妖怪。その実力はすべてにおいてトップクラス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ボス妖怪 ====&lt;br /&gt;
ストーリーの節目やダンジョン最深部に登場する妖怪。通常の妖怪とは違って複数の部位を持っており、特定の部位を狙って破壊する事でダメージを与えたり、特定の攻撃を弱体化もしくは防ぐ事ができる。基本的には仲間に出来ないが、『妖怪ウォッチ2元祖/本家』では一部ボス妖怪を仲間にする事ができる。仲間になると大型のボス妖怪は構造状、味方妖怪同様のデフォルメされた小柄な妖怪となる。&lt;br /&gt;
; ミツマタノヅチ&lt;br /&gt;
: 大昔に封印されていた3本の首を持つ大蛇のような妖怪。口癖は「～ギョロ」、「ビロロ～ン」。 最初のボスとして登場した。&lt;br /&gt;
; のぼせトンマン&lt;br /&gt;
: 声 - [[村上裕哉]]  &lt;br /&gt;
: 風呂好きな豚の妖怪。憑りついた人を風呂に入っている最中にのぼせさせる。&lt;br /&gt;
; つられたろう丸&lt;br /&gt;
: どんこ池の主。&lt;br /&gt;
; おぼろ入道&lt;br /&gt;
: 巨大な巨人の妖怪。その大きさは画面に入りきらないほどで、上半身しか確認できない。&lt;br /&gt;
; 亡霊武者&lt;br /&gt;
: ひょうたん池博物館の資料保管庫に保管されていた大鎧。中に入ったネズミ妖怪が操っていた。&lt;br /&gt;
; 鬼くももん&lt;br /&gt;
: 巨大なクモの妖怪。&lt;br /&gt;
; やぶれかぶれ院長&lt;br /&gt;
: 声-[[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: 元々院長を務めていた人間が、妖怪になった姿。自分が院長だった病院で、危険な実験を繰り返していた。&lt;br /&gt;
; イカカモネ議長&lt;br /&gt;
: 声-[[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 本編の黒幕にしてラスボスのイカの妖怪。本名は「イカカモネ・ソウカモネ」。閻魔大王の死後、妖魔界の支配者として勢力を拡大させて妖魔界と人間界を支配しようとしていた。&lt;br /&gt;
:; イカカモネ議長（第二形態）&lt;br /&gt;
:: イカカモネが桜町からあふれ出した妖気を吸収して復活した姿。&lt;br /&gt;
; どんどろ&lt;br /&gt;
: 本編の隠しボス。戦争で散っていった妖怪達の魂が集って生まれた巨大な妖怪。妖魔界最大の災厄と呼ばれている。&lt;br /&gt;
; ガシャどくろ&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な骸骨の姿をしており、ガチャ（[[カプセルトイ]]）をする事を楽しんでいる。&lt;br /&gt;
; 大後悔船長&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。かつては、大海賊と呼ばれるほど有名な船長だった。&lt;br /&gt;
; 台風の目&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な台風を生み出す能力を持った妖怪。&lt;br /&gt;
; あやとりさま&lt;br /&gt;
: 『2』における隠しボス。[[千手観音]]の様な姿をしており、全ての人間の人生を管理する者だと言われている。&lt;br /&gt;
; 赤鬼&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 子供たちの悪夢が具現化したと言われる正体不明の謎の存在。「アカン！」が口癖。鬼時間に配下の見回り鬼と共に出現し、主人公に襲い掛かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====怪魔族====&lt;br /&gt;
「2」から登場。トキヲ・ウバウネが生み出した存在で、通常の妖怪よりも強力な力を持っている。人間や妖怪にも憑りつく事ができ、憑りつかれると目元に仮面の様な文様が出る。妖怪ウォッチ零式でしか見つける事ができない（ただし、妖怪からは認識できる）。変装能力も高く、本家と元祖の妖怪軍に忍び込んで両者の争いを助長していた（総大将の大ガマや土蜘蛛でも見分ける事ができず、両陣営に相当数の怪魔が忍び込んでいた）。作中では妖怪大辞典にも登録されるが友達にならないので妖怪メダルは登録されず、詳細も載らない。&lt;br /&gt;
; 厄怪（やっかい）&lt;br /&gt;
: ネズミのような姿をした小柄な怪魔。&lt;br /&gt;
; 不怪（ふかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。女性の姿をした怪魔。蛇の怪魔であるらしい。&lt;br /&gt;
; 難怪 （なんかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。老人の姿をした怪魔。&lt;br /&gt;
; 豪怪（ごうかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。頭に五本の角を生やした怪魔。&lt;br /&gt;
; 破怪（はかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。牛の様な二本の角を持つ怪魔。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
: ウィスパーが主人公に渡した時計型アイテム。レーダーで付近に潜む妖怪の位置とランク（妖怪スポットなどの一部の妖怪はランクが&amp;quot;?&amp;quot;と表示される）を測定し、フタの部分の妖怪レンズを通して見て、普段見えない妖怪を探し出し分析することにより妖怪を発見できる。また妖怪メダルを差し込むことにより友達になった妖怪を召喚する事ができる。ただし、妖怪側が拒否することもある。&lt;br /&gt;
: この妖怪ウォッチでは「Zメダル」や「古典メダル」が使えない。&lt;br /&gt;
: アニメではウィスパーやジバニャンがメダルをセットしても反応しなかったが、漫画版ではウィスパーがセットしても召喚される。&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ零式&lt;br /&gt;
: 『2』から登場。主人公の祖父が開発した世界で初めての妖怪ウォッチ。腕時計で固定されており、女の子主人公（フミちゃん）でプレイしても腕時計仕様となる。&lt;br /&gt;
:「Zメダル」や「古典メダル」が使えるが、普通のメダルは使えない。妖怪以上の隠蔽力を持つ怪魔を見つける事ができる。（怪魔自体は60年後の世界には存在しない為、上記の妖怪ウォッチからこの機能は取り外されている）。&lt;br /&gt;
: アニメ版ではジョーズによってレプリカが量産されている。これも時計型アイテムであるが、色と形は妖怪ウォッチとは多少異なる。こちらも零式に対応していないメダルでの召喚は不可能。&lt;br /&gt;
; 妖怪メダル&lt;br /&gt;
: 友達になった妖怪から渡される召喚メダル。中央に妖怪のイラストと名前、その下にそれぞれの種族のシンボルマークがあしらわれており、妖怪によってデザインが異なる。&lt;br /&gt;
: アニメでは更新したメダルを所有しない限り、妖怪ウォッチ零式での召喚は不可能。&lt;br /&gt;
: ゲームでは『妖怪ウォッチ2』から「Zメダル」や「古典メダル」が登場する。&lt;br /&gt;
; 妖怪大辞典&lt;br /&gt;
: 妖怪メダルを収納するファイルで妖怪の詳しい情報が載せられる。一部のページには特別な妖怪が封印されており、ページごとに定められた妖怪のメダルを入手するという条件を満たすことにより、解放され友達になれる仕組みになっている。&lt;br /&gt;
; 妖怪パッド&lt;br /&gt;
: ウィスパーが持っている、[[タブレット (コンピュータ)|タブレット]]型のアイテム。『2』では、ゲーム中の様々な機能を、アプリケーションの形で管理することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム内アニメスタッフ ==&lt;br /&gt;
これまで[[レベルファイブ]]作品である『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズでゲーム内アニメーションを手がけてきた[[オー・エル・エム]]が担当している。&lt;br /&gt;
* アニメーションエグゼクティブプロデューサー - [[奥野敏聡]]&lt;br /&gt;
* 監督・絵コンテ - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 演出 - 駒谷健一郎&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[一石小百合]]&lt;br /&gt;
* 作画監督 - 酒向大輔、[[中野悟史]]&lt;br /&gt;
* 作画監督協力 - 武内啓&lt;br /&gt;
* 動画検査 - 鈴木三音子&lt;br /&gt;
* 色彩設計・色指定・仕上検査 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 特殊効果 - 太田憲之&lt;br /&gt;
* 制作協力 - [[Wish (アニメ制作会社)|Wish]]&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 小濱俊裕&lt;br /&gt;
* 美術設定 - 青木薫&lt;br /&gt;
* 美術 - [[美峰]]&lt;br /&gt;
* 撮影監修 - 柚木脇達己&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* CGI - OLM Digital&lt;br /&gt;
* CGIプロデューサー - 小林雅士&lt;br /&gt;
* CGIディレクター - 森泉仁智&lt;br /&gt;
* 編集 - 三浦亜矢子&lt;br /&gt;
* 編集助手 - 賽蔵旬也&lt;br /&gt;
* 制作進行 - 石崎克誉&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 河北学&lt;br /&gt;
* 制作担当 - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
[[TXN|テレビ東京系6局ネット]]、[[BSジャパン]]にて2014年1月より放送。ナレーションは[[京田尚子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作よりも、よりコメディ部分を全面的に出した[[ギャグアニメ]]となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/program/detail/22919_201401081900.html 妖怪ウォッチ　★話題騒然!!2014年注目のギャグアニメ、いよいよスタート!! 週間番組表 番組情報 テレビ東京] 2014年1月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。１話と25話と第42話は、原作に沿った展開となっている。またアニメ内では妖怪は最初見ることすら出来ず、妖怪ウォッチの光を一度当てるまで見られない設定があるが、話の都合上この設定が無視されている事がある。本編は基本2本立てだが、それとは別に、コマさんなど妖怪を主人公としたショートストーリーが[[アバンタイトル]]などに挿入される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『イナズマイレブン』&amp;amp;『ダンボール戦機』シリーズ時代に行われた双方キャラによる受け渡しが廃止された代わりに「'''ジバニャンを探せ!'''」が『[[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー]]』前のミニコーナーとして告知、『GO』本編のどこかにジバニャンが隠れているというものである（前番組の『[[アニ×アニ!]]』で実施した「でんじゃらすじーさんを探せ」にあたる）。なお、BSジャパンでは地上波の編成に準拠せず、『GO』→『妖怪』のままで放送されているため、エンディング後の妖怪探し（4分割の中に隠れている妖怪を探すミニコーナー）も含めて、その告知がカットされている（隠れているジバニャンはそのまま放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴールデンタイムから夕方に移動した2014年4月期も平均世帯視聴率は5.4%と人気を維持している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/kaisha/message/2014/06.html 髙橋社長6月定例会見]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2014年6月30日 - 9月28日での[[タイムシフト]]視聴率（録画再生視聴率）は6.3%で、ランキング5位（[[ビデオリサーチ]]調べ、[[関東]]地区）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |author=坂本太郎 |date=2014-10-17 |url=http://npn.co.jp/article/detail/29571691/ |title=録画再生視聴率でもキムタク「HERO」、上戸彩「昼顔〜」が好視聴率！ |publisher=[[リアルライブ]] |accessdate=2014-10-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[5月28日]]から、DVDレンタルが開始された。発売元は[[小学館]]と[[メディアファクトリー|株式会社KADOKAWA メディアファクトリー]]、販売元は株式会社KADOKAWA メディアファクトリーである。この体制は『[[ダンボール戦機#アニメ|ダンボール戦機]]』シリーズから継続。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年6月まで、ジバニャンのアップと共に「妖怪ウォッチを見るときは部屋を明るくして近づきすぎないようにするニャン」と画面中央に表示するシーンが放送開始時にあったが、それ以降はアバンタイトルで「妖怪ウォッチ（ロゴ）を見るときは、部屋を明るくしてテレビから離れて見よう!」というテロップが画面下に表示されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月10日に放送された第39話については、地上波放送後に[[アニメシアターX|AT-X]]及び[[バンダイチャンネル]]を始めとするネット配信での放送が休止された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGBR5KGYGBRUTIL02K.html 妖怪ウォッチ、ＴＶ放送後にネット配信など休止],朝日新聞,2014年10月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;。この回ではパロディネタが多数使われており、インターネット上ではこれが休止の原因ではないかと言われていたが、テレビ東京社長の[[高橋雄一 (ジャーナリスト)|高橋雄一]]は同月30日に開かれた定例会見でこの噂を否定しながらも「われわれの都合によるもので、大きなトラブルではない。今流すのは控えた方がいいという判断だ。理由については何とも申し上げにくい」と説明、放送再開時期は未定としている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/entertainments/news/141030/ent1410300004-n1.html 「妖怪ウォッチ」放送休止　「大きなトラブルではない」とテレ東社長],産経新聞,2014年10月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年11月7日からマクドナルドでもらえたカレンダーに１話と25話が収録されたDVD同梱された&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* クリエイティブプロデューサー・企画・シナリオ原案&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第14話は『企画・総監修・シナリオ原案』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - [[日野晃博]]&lt;br /&gt;
* 原作 - [[レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
* 掲載 - [[月刊コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
* 妖怪&amp;amp;キャラクターデザイン原案 - [[長野拓造]]、田中美穂&lt;br /&gt;
* 企画設定協力 - 本村健&lt;br /&gt;
* シリーズ構成 - [[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[須田正己]]、[[山田俊也]]（第22話 - ）&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - 山田俊也、武内啓（第22話 -　）&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 釘貫彩、小濱俊裕（[[美峰]]）&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* 編集 - 小野寺絵美&lt;br /&gt;
* 音楽 - 西郷憲一郎&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[三間雅文]]&lt;br /&gt;
* 音楽協力 - [[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第11話は『制作担当』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー - [[奥野敏聡]]、[[久保雅一]]、佐上靖之、[[川崎由紀夫]]&lt;br /&gt;
* アドバイザー - 村上孝雄、和田誠&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 紅谷佳和（[[テレビ東京]]）、梶原清文&lt;br /&gt;
* プログラムマネージャー - 山川典夫（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 監督 - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 製作 - テレビ東京、[[電通]]、OLM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[ゲラゲラポーのうた]]」（1番・#1 - #36）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[Motsu]] / 作曲・編曲 - [[菊谷知樹]] / 歌 - [[キング・クリームソーダ]]&lt;br /&gt;
: 第12話・第25話・第36話はジバニャン、ウィスパー、ケータ達もサビ部分を歌唱している。&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|祭り囃子でゲラゲラポー]]」（#37 - ・奇数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|初恋峠でゲラゲラポー]]」（#38 - ・偶数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[Break Out/ようかい体操第一|ようかい体操第一]]」（1番・#1 - #24）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[ラッキィ池田]] &amp;amp; [[高木貴司]] / 作曲 - 菊谷知樹 / 編曲 - [[日比野裕史]] / 歌 - [[Dream5]]&lt;br /&gt;
: 中国新聞の子育て相談コーナーに、子供が注意を受けると「妖怪のせい」と言い返すという母親の悩みが寄せられ、この曲の「妖怪のせい」という歌詞のためだとされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20140929-00038154-r25 子供達「何でも妖怪のせい」に賛否]webR25 2014年10月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 「[[ダン・ダン ドゥビ・ズバー!]]」（#25 - ）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu &amp;amp; 高木貴司 / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - Dream5+ブリー隊長（声 - Motsu）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話リスト ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!放送日!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||妖怪がいる!&amp;lt;hr /&amp;gt;恐怖の交差点||'''2014年'''&amp;lt;br /&amp;gt;1月8日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]||[[後信治|ウシロシンジ]]||駒屋健一郎||[[スタジオMAT|松坂定俊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||超有名なアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;なんでそれ言っちゃうの!?&amp;lt;hr /&amp;gt;フミちゃんの憂鬱||1月15日||駒屋健一郎||矢野孝典||齋藤香、山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||レアなアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じんめん犬&amp;lt;hr /&amp;gt;てめーもグレるりん!&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part2||1月22日||[[鎌仲史陽]]||平向智子||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||妖怪大辞典&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひも爺&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 わすれん帽&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part3||1月29日||[[高橋ナツコ]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;早乙女啓&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||じんめん犬 Part4&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 まぼ老師&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいしよう!||2月5日||加藤陽一||吉田りさこ||内山まな||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||じんめん犬 Part5&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 メラメライオン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネガティブーン&amp;lt;hr /&amp;gt;禁断のお泊まり会||2月19日||高橋ナツコ||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||永居慎平||金子匡邦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||じんめん犬 Part6&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさんがきた!&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 認MEN||2月26日||加藤陽一||鎌仲史陽||[[高橋滋春]]||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||じんめん犬 Part7&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 モレゾウ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヒキコウモリ||3月5日||[[山田由香]]||[[須藤典彦]]||[[浜名孝行]]||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||コマさん 〜再会編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 セミまる&amp;lt;hr /&amp;gt;ロボニャン始動!||3月12日||加藤陽一||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;[[吉田徹]]||矢野孝典||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||コマさん 〜はじめての待ち合わせ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 トホホギス&amp;lt;hr /&amp;gt;レジェンド妖怪! ブシニャン見参!||3月19日||高橋ナツコ||吉田りさこ||駒屋健一郎||北原章雄、森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||コマさん 〜はじめての改札編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムダヅカイ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムリカベ&amp;lt;hr /&amp;gt;予告! アイツが帰ってくる!||3月26日||山田由香||園田雅裕||吉本毅||山崎愛、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||コマさん 〜はじめてのケータイ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 おならず者&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 1||4月4日||加藤陽一||[[木村真一郎]]||浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||コマさん 〜はじめてのファストフード編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 口だけおんな&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ダンサーズ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 2||4月11日||高橋ナツコ||[[宮崎なぎさ]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||コマさん 〜はじめてのタワー編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪しゃれこ婦人と妖怪ジミー&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 3||4月18日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||コマさん 〜はじめての夜遊び編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 のぼせトンマン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ナガバナ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 4||4月25日||大知慶一郎||[[もりやまゆうじ]]||岩田義彦||吉田巧介、山田真也&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||ゴールデンウィークは妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさん 〜オラのカッコいい兄ちゃん編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 5||5月2日||加藤陽一||須藤典彦||柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||田舎者はバラ色に Episode1&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 すねスネーク&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 はらおドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 6||5月9日||高橋ナツコ||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||キュウビのキュンキュン大作戦 〜出会い編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;鬼時間&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode2||5月16日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋滋春||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||田舎者はバラ色に Episode3&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 バク&amp;lt;hr /&amp;gt;キュウビのキュンキュン大作戦 〜遊園地編〜||5月23日||大知慶一郎||須藤典彦||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||レジェンド妖怪! イケメン犬!&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode4||5月30日||加藤陽一||[[矢野博之]]||吉本毅||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||妖怪 つづかな僧&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 フゥミン&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 1杯目||6月6日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||恋とポエムとコーヒーと 2杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かぜカモ&amp;lt;hr /&amp;gt;肩がこるってどんな感じ?||6月13日||高橋ナツコ||鎌仲史陽&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||恋とポエムとコーヒーと 3杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 つまみぐいのすけ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 からくりベンケイ||6月20日||大知慶一郎||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;北條史也||岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||恋とポエムとコーヒーと 4杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネクラマテング&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノ登場!||6月27日||加藤陽一||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ジバニャンの秘密||7月4日||[[日野晃博]]||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||矢野孝典||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||妖怪 さとりちゃん&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヨコドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 5杯目||7月11日||山田由香||矢野博之||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||新型妖怪ウォッチを手に入れろ&amp;lt;hr /&amp;gt;正しい箱の開け方||7月18日||加藤陽一||吉田りさこ||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||出たぞ古典妖怪!&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいリターンズ&amp;lt;hr /&amp;gt;古典妖怪ってすごいの?||7月25日||大知慶一郎||木村真一郎||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||太陽にほえるズラ! 第1話「人質」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 あせっか鬼&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 さかさっ傘||8月1日||山田由香||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;吉田徹||吉本毅||松坂定俊、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||太陽にほえるズラ! 第2話「誘拐」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぶようじん坊&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 一旦ゴメン||8月8日||加藤陽一||[[深沢幸司]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||妖怪西遊記||8月15日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高橋ナツコ||高橋滋春||寺澤伸介||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||太陽にほえるズラ! 第3話「取り調べ室」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 万尾獅子&amp;lt;hr /&amp;gt;イケてる妖怪対決!||8月22日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||太陽にほえるズラ! 第4話「張り込み」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じがじぃさん&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノはどっちだ!?||8月29日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||太陽にほえるズラ! 第5話「尾行」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひとまか仙人&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぜっこう蝶||9月5日||山田由香||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||太陽にほえるズラ! 第6話「SP」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪タイタニック&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ねちがえる||9月12日||大知慶一郎||矢野博之||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||太陽にほえるズラ! 第7話「爆弾処理」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ブリー隊長&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 笑ウツボ||9月19日||高橋ナツコ||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|駒屋健一郎&amp;lt;br /&amp;gt;松山容子||武内啓、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||運動会は妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;太陽にほえるズラ! 最終話「殉職」||9月26日||山田由香||榎本明広||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||ぼくらの300円戦争&amp;lt;hr /&amp;gt;カンペキ執事妖怪 セバスチャン&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第1話「カレーライス」||10月3日||加藤陽一||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;鎌仲史陽||吉本毅||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||給食のグルメ 第2話「プリン」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 U.S.O.&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネタバレリーナ||10月10日||大知慶一郎||吉田りさこ&amp;lt;br /&amp;gt;吉本毅||[[しぎのあきら]]||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||妖怪・ベストテン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 りもこんかくし&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第3話「揚げパン」||10月17日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||熊谷勝弘、水村良男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||給食のグルメ 第4話「唐揚げ」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 キュン太郎&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かりパックン||10月24日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||ガブニャンハザード||10月31日||高橋ナツコ||及川啓||矢野孝典||松坂定俊&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--非ネット局、放送対象地域外の県は、書かない事。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
字幕放送はテレビ東京系列とキッズステーションのみ、データ放送はテレビ東京系列のみ。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送系列!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[テレビ東京]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[2014年]][[1月8日]] - [[3月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月4日]] - ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|水曜 19:00 - 19:27&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 18:30 - 18:58||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[TXN|テレビ東京系列]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|字幕・データ放送あり&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;データ放送は2014年2月26日から開始した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;6局同時ネット&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みなし&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;縮小版・右下寄せで[[アバンタイトル]]と次回予告時にクレジット。2014年10月からのベストセレクション（再放送）も同様。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーあり&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知あり（第8話まで）&amp;lt;br /&amp;gt;2014年10月3日より「妖怪ウォッチ ベストセレクションだニャン!」と題して&amp;lt;br /&amp;gt;毎週金曜 7:30 - 8:00に再放送。この関係でぬーベーの玉藻と対決している&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]||[[テレビ愛知]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年10月4日より「妖怪ウォッチ もいちどッス!」と題して毎週土曜9:30 - 10:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大阪府]]||[[テレビ大阪]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年9月2日より「妖怪ウォッチアンコール」と題して毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[TVQ九州放送]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年4月29日より毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[全国放送|日本全域]]||[[バンダイチャンネル]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[1月9日]] - [[3月27日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月5日]] -||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[インターネットテレビ|ネット配信]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ニコニコチャンネル]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[BSジャパン]]||2014年[[1月11日]] - ||土曜 7:00 - 7:30||テレビ東京系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本における衛星放送#BSデジタル放送|BS放送]]||字幕・データ放送なし&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ東京の放送から1日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みあり（第15話〈4月26日〉まで）→無し（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーなし（第15話〈4月26日〉まで）→あり（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[GyaO!]]||2014年[[1月16日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月5日 - ||木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||ネット配信||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アニメシアターX|AT-X]]||2014年[[1月19日]] - [[3月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月6日]] - ||日曜 18:00 - 18:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 18:00 - 18:25||[[日本における衛星放送|CS放送]]||リピート放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[和歌山県]]||[[テレビ和歌山]]||2014年[[1月23日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月4日 - ||木曜 7:30 - 8:00&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 18:00||[[全国独立放送協議会|独立局]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]||2014年[[2月9日]] - [[10月12日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月20日]] - ||日曜 5:30 - 6:00&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 16:20 - 16:50||[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島ホームテレビ]]||2014年[[3月29日]] - ||土曜 6:30 - 7:00||[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[奈良県]]||[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]||2014年4月4日 - ||金曜 7:30 - 7:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[キッズステーション]]||2014年4月5日 - [[6月7日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[6月14日]] - ||土曜 17:30 - 17:58&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:58||CS放送||字幕・リピート放送あり&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月2日]] 14:03より第1話 - 第4話を先行放送&amp;lt;br /&amp;gt;同年6月14日より2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本放送]]||2014年4月6日 - ||日曜 5:30 - 6:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系列]]||2014年8月5日から8月22日までの毎週火曜 - 金曜の15:30 - 16:00に&amp;lt;br /&amp;gt;「RKK夏休みスペシャル 妖怪ウォッチまつり」と題して、第1話 - 第12話をアンコール放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[テレビユー山形]]||2014年[[4月20日]] - ||日曜 5:45 - 6:15||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||2014年[[6月1日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[ドコモ・アニメストア|dアニメストア]]||2014年[[6月6日]] - ||金曜 12:00 更新||ネット配信||第1話 - 第20話まで一挙配信&amp;lt;br /&amp;gt;第21話以降は毎週金曜の同時刻に最新話を更新&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[滋賀県]]||[[びわ湖放送]]||2014年[[6月12日]]・[[6月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月3日]] - ||木曜 18:27 - 19:00&amp;lt;br /&amp;gt;木曜 18:27 - 18:56||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]||2014年[[6月22日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||2014年10月21日より毎週火曜 16:50 - 17:20に再放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[宮崎放送]]||2014年[[7月4日]] - [[10月3日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月7日]] - ||金曜 15:30 - 16:00&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 15:30 - 16:00||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2014年[[7月5日]] - ||土曜 5:30 - 6:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[IBC岩手放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2014年[[7月22日]] - [[8月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月7日]] - [[9月28日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月5日]] - ||火曜 9:30 - 10:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:15 - 6:45&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:30 - 7:00||[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]||夏休み期間中は2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岐阜県]]||[[岐阜放送]]||2014年7月22日 - [[7月25日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月28日]] - [[8月29日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月5日]] - ||月曜 - 金曜 9:30 - 9:59&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 - 金曜 11:00 - 11:30&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 17:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2014年7月22日 - [[8月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年9月7日 - ||火曜 10:20 - 10:50&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 5:45 - 6:15||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[あいテレビ]]||2014年7月22日 - 8月29日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月6日]] - ||月曜 - 金曜 10:30 - 11:00&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎放送]]||2014年7月25日 - ||金曜 15:00 - 15:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[8月2日]] - ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[信越放送]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟テレビ21]]||2014年[[8月3日]] - ||日曜 5:20 - 5:50||テレビ朝日系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||2014年8月3日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[8月5日]] - ||日曜 13:00 - 14:55&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 16:20 - 16:50||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||初回（8月3日）は4話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||2014年[[8月7日]] - ||木曜 15:30 - 16:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年10月3日 - ||金曜 10:55 - 11:25||日本テレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三重県]]||[[三重テレビ放送|三重テレビ]]||金曜 17:00 - 17:30||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||2014年10月5日 - ||日曜 6:30 - 7:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]]||2014年[[10月11日]] - ||土曜 5:25 - 5:55||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大韓民国|韓国全域]]||[[トゥーニバース]]||2014年[[10月28日]] - ||火曜 19:00 - 19:30||[[KTスカイライフ|CS放送]]、[[IP放送]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ケーブルテレビ]]||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 巻 !! 発売日 !! 収録話 !! 規格品番 !! 初回特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 ||  2014年10月29日 || 第1話 - 第21話 || ZMSZ-9711 || 「妖怪ウォッチ とりつきカードバトル」スタートパック&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
{{公開前の映画|section=1|date=2014年7月}}&lt;br /&gt;
第1弾は『'''映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!'''』のタイトルで、2014年[[12月20日]]より公開予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月19日から発売される前売り券の劇場限定前売特典として、「フユニャン」メダルとデータカードダス妖怪ウキウキペディア用カード「Sレアジバニャン」がセットで貰える（全国50万名限定）。これは即完売状態になる一方で、ネットオークションで高額での転売が行われ、公式Facebookには批判の声が相次いだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1407/24/news092.html 「妖怪ウォッチ」特典付き劇場前売券が即完売で早くも転売　「子どもが泣いています」と公式Facebookに批判] - ねとらぼ 2014年7月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.facebook.com/eigayokai/posts/920907884601836 映画『妖怪ウォッチ』公式Facebookページ　該当の発言(Facebook)]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1408/09/news012.html 劇場版「妖怪ウォッチ」、特典付き前売券騒動「重く受け止め」　入場者プレゼントは中学生以下、500万人に - ねとらぼ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて、中学生以下500万人の観客に入場者プレゼントして「ダークニャンメダル」が一人1個プレゼントされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月22日、本映画が[[小惑星探査機]]「[[はやぶさ2]]」のオフィシャルサポーターに決定した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://www.oricon.co.jp/news/2043604/full/|title=妖怪ウォッチが「はやぶさ2」とコラボ　公式サポーターに決定|publisher=[[オリコン|ORICON]]|date=2014-10-22|accessdate=2014-10-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売が開始された7月19日から100日で、72万1,422枚を売り上げ&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;10月26日時点。コンビニ他流通店での特別前売り券販売数を除く、劇場取り扱いの劇場前売り券の販売枚数のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは創立82年を迎える東宝映画史上最高枚数で、現在もなお週平均1万枚以上のペースで売れ続けている。また、劇場公開を一カ月半後に控え、早くも2015年冬に第2弾の劇場版公開が決定。映画が公開される前に「2作目」の公開が決定するのは異例中の異例の出来事とのこと。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0067867 『妖怪ウォッチ』前売り、東宝史上最高売り上げを記録！劇場版第2弾も決定]シネマトゥデイ 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/11/04/131/ 映画『妖怪ウォッチ』前売券が72万枚突破＆2015年に劇場版第2弾の公開決定]マイナビニュース 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
ポケモンとドラえもんの場合エンディングで続編決定と発表される&lt;br /&gt;
=== 主題歌（劇場版第1弾） ===&lt;br /&gt;
;エンディングテーマ『ゲラゲラポー走曲』&lt;br /&gt;
:歌 - ようかいキング・ドリームソーダ（[[ラッキィ池田]]、[[キング・クリームソーダ]]、[[Dream5]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディアミックス ==&lt;br /&gt;
=== アプリ ===&lt;br /&gt;
; 『ようかい体操第一 パズルだニャン』&lt;br /&gt;
: 2013年7月18日より第1作発売を記念しiOS/Android対応アプリを配信。&lt;br /&gt;
; 『[[ワンダーフリック]]』&lt;br /&gt;
: 同じくレベルファイブの作品。ジバニャンがゲスト出演している。アバターをレベル22以上にすると、妖怪ウォッチ2で手に入る「ワンダーニャン」の引き換えができるようになる。&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチと違い最新情報ジャンプ独占なのでジャンプ以外には乗らない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== データカードダス ===&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア'''』は2014年1月より稼働された[[バンダイ]]より発売の[[データカードダス]]。筐体は『[[仮面ライダーバトル ガンバライジング]]』と同じ外観のデータカードダスOタイプ。データカードダスでは初の、予め印刷されたカードではなく、『[[モンスター烈伝 オレカバトル]]』のようにオンデマンドでプリントされるカードが払い出される。カードダスOタイプの筐体では初めてレバーが搭載された作品でもある。タイトルは見ても分かる通り、「[[ウィキペディア]]」をもじっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リリース・キャンペーン ====&lt;br /&gt;
* 2013年12月26日 ロケーションテスト開催。全25種。&lt;br /&gt;
* 2014年1月30日 1弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 追加妖怪出現（へこ鬼神、ゴルニャン、はつでんしん）&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 1弾裏ボス「のぼせトンマン」登場&lt;br /&gt;
* 2014年3月29日 - 春休み店頭配布キャンペーン開催（PYW-001ジバニャン）&lt;br /&gt;
* 2014年4月10日 2弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年4月12日 - 6月8日 店頭大会「第1回ともだちたくさんできた会?」開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪メダル（玩具） ===&lt;br /&gt;
バンダイ発売。ブラインドパックで発売のコレクションメダル。1パック2枚入り2014年1月11日発売の『DX妖怪ウォッチ』と連動し、対応メダルによって220種類以上の登場ボイスが流れる。またゲームと連動し、本体のカメラ機能を使い、メダル裏面のQRコードを読み取ることで、本編で使用できるアイテムであるガシャコインを手に入れる事が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生を中心に流行し、販売開始直後に在庫完売し関連アイテム全般に渡って品薄になるほど人気となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/03/26/418/ 小学生を虜にする「妖怪ウォッチ」　関連グッズが品切れ続出]マイナビニュース 2014年3月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。一時期、おもちゃが品薄状態が続き、品薄状態を受け業者が高値で転売する事態も発生した&amp;lt;ref&amp;gt;[https://web.archive.org/web/20140424075955/http://www.mbs.jp/voice/special/201404/14_post-487.shtml 2014/04/14憤懣本舗「子どものおもちゃなのに…業者が高値販売」]（2014年4月24日の[[インターネット・アーカイブ]]）、[[MBSテレビ|毎日放送]]（[[Japan News Network|TBS系列]]）の夕方ニュース番組「[[VOICE (ニュース番組)|VOICE]]」及び11月24日の一服と5月5日の特種と7月末の知っとこより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。徐々に品薄状態が改善され、追加生産も行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:; 第1章 〜ようこそ妖怪ワールドへ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年1月11日発売 キーメダル8種、ノーマルメダル20種、キャンペーンメダル2種&lt;br /&gt;
:; 第2章 〜日常に潜むレア妖怪!?〜&lt;br /&gt;
:: 2014年3月22日発売&lt;br /&gt;
:; 第3章 〜進化妖怪のヒミツ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年6月7日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!Zメダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!古典メダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; Z-2nd 〜イマドキ妖怪パラダイス!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 古典ノ二 〜おいでませ!Sランク妖怪さま〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 第4章 〜ブルブル!トラブル妖怪大集合!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年10月18日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====妖怪メダル複製・販売事件====&lt;br /&gt;
この妖怪メダルを著作権者に無断で制作・販売し、著作権を侵害したとして、2014年[[11月5日]]までに[[群馬県警察]]が、[[和歌山県]][[白浜町]]に住む27歳の会社員の男を逮捕した。逮捕された直接の容疑は2014年6-8月にかけて、[[インターネットオークション]]で偽物の妖怪メダル9枚を出品し、利益を得たとしている。男は「はじめは自分の子供に遊ばせる目的で作ったが、同作品の人気が出てきたので（2014年）5月ごろから販売するようになった」と述べ、県警は合計31人に対して51枚、約14万円を売り上げたとしている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGC55R7TGC5UHNB01D.html 「妖怪ウォッチ」キャラ無断複製容疑　男逮捕]（朝日新聞2014年11月5日　11月6日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== くじガシャポン! ===&lt;br /&gt;
『妖怪ウォッチ くじガシャポン! 妖怪おみくじ神社』は、[[ガシャポン]]販売機に付属するゲーム機。無料で遊ぶことができ妖怪メダル1枚に1回、おみくじバトルをプレイすることができ（バトルには複数のメダルの使用が可能）、ルーレットで大吉が出るとレアメダルをゲットすることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画版 ===&lt;br /&gt;
コロコロでは1と2。ちゃおでは２から書き下ろしの4コマ漫画が数か所に存在する。&lt;br /&gt;
; コロコロコミック版&lt;br /&gt;
: 第38回[[講談社漫画賞]]児童部門受賞作品。『[[コロコロコミック]]』2013年1月号より連載のギャグマンガ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20121115094/ 「妖怪ウォッチ」の漫画連載が12月15日発売の月刊コロコロコミックでスタート。ゲームのストーリーを先取りできるかも]4Gamer.net 2012年11月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[小西紀行]]。ケータが主人公。姉妹誌の『[[別冊コロコロコミック]]』でも2013年8月号より連載が始まる。また、低年齢向けの『[[コロコロイチバン!]]』でも2014年1月号より連載が始まる。『コロコロコミック』2014年6月号の表紙では、ジバニャンの頭に巻かれたハチマキに「出番多すぎてダルイんですけど…！」と書かれている。&lt;br /&gt;
; ちゃお版『妖怪ウォッチ 〜わくわく☆にゃんだふるデイズ〜』&lt;br /&gt;
: 『[[ちゃお]]』2014年2月号より連載開始の少女漫画&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20131202079/ 「妖怪ウォッチ」の漫画が12月27日発売の「ちゃお2月号」で連載スタート]4Gamer.net 2013年12月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[もりちかこ]]。フミちゃんが主人公。&lt;br /&gt;
: また、同じく小学館から刊行されている少女誌『[[ぷっちぐみ]]』においても、同じくもりちかこによる漫画版が掲載されている。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
おはすた。良くジバニャンが出ている。最新情報放送している。アニメの予告放送される。ポケモンと違い主役妖怪は紹介されず映像が流れるだけ。2014年5月から9月まで妖怪クイズ放送されていた。7月除き答えネタバレされた。7月末は録画だった為されなかった。１0月から妖怪言えるがスタートした。ポケモン言えるの妖怪版&lt;br /&gt;
カイン。FF4の登場人物。おはすたで良くジバニャンが共演している&lt;br /&gt;
あゆみ。ライフの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している。11月17日も対決した&lt;br /&gt;
玉藻。ぬーベーの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
美奈子。同じくぬーベーの登場人物。バカ殿様でニャーダと共演している&lt;br /&gt;
ゆきめ。同上。吹雪姫の元ネタ。吹雪姫は11月14日に初登場した。余談であるが11月17日のPONでゆきめの写真イベント独占放送された。21日のYahoo!でダウンタウンにゆきめ出た事乗っていた&lt;br /&gt;
赤マント。同じくぬーベーの登場人物。2007年から2011年までジバニャンと対決した。99年から2000年までニャーダと対決した。バクのストーリーのパクりだった。2014年11月24日のキッズステーションでも放送された。余談であるがこの日は丸見えに赤マントが登場した。アカマルと名前酷似している。2014年11月18日は美樹と対決した。美樹が混乱劇場出た為&lt;br /&gt;
余談であるが影野花子とろくろ首はドラマ版にも登場した&lt;br /&gt;
覇鬼。同じくぬーベーの登場人物。2014年11月28日に奪うねと対決した&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
龍神丸。ワタルのロボット。2014年11月7日に対決した&lt;br /&gt;
我が家。物真似でジバニャンやった。余談であるが前座の超報道で本物の特集放送された&lt;br /&gt;
太鼓の達人。ゲラポ演奏出来キャラクターも出ている&lt;br /&gt;
ファミ通。月１で最新情報乗っている。ポケモンと違いアニメのあらすじ乗っている&lt;br /&gt;
FF13ー2スタッフ。授賞式でジバニャンと冬ニャンとケータと共演した&lt;br /&gt;
ヨシヒコ。こちらでも金八パロディーやった&lt;br /&gt;
リンネ。内容が酷似している。余談であるが2014年10月22日に乱馬のあかねがぬーベーと対決した&lt;br /&gt;
鬼太郎版さとり。2010年からニャーダと対決している&lt;br /&gt;
ヤドキング。ポケモン。2014年12月31日にジバニャンと対決した&lt;br /&gt;
エリザ。ヨシヒコの登場人物。紅白でジバニャンと共演した。当日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
au。コラボやっておりジバニャンがCM出ている&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年11月28日に奪うねと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.youkai-watch.jp/ 妖怪ウォッチ シリーズ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw/ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw2/ 妖怪ウォッチ2 元祖 / 本家]&lt;br /&gt;
* [http://youkai-world.com/ 妖怪ウォッチ 妖怪ワールド]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/youkai-watch/ テレビ東京・あにてれ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
* [http://eiga-yokai.jp/ 『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』公式サイト]&lt;br /&gt;
** {{Twitter|eiga_yokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
** {{Facebook|eigayokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
* [http://www.namco.co.jp/chara_shop/yokai-watch/ 妖怪ウォッチ | キャラポップストア | 株式会社ナムコ]&lt;br /&gt;
* [http://yw.b-boys.jp/ 妖怪ウォッチ 妖怪メダランド | バンダイ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.ukiukipedia.com/ データカードダス 妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア]&lt;br /&gt;
* [http://gashapon.jp/youkai/ くじガシャポン 妖怪ウォッチ 妖怪おみくじ神社]&lt;br /&gt;
* [http://www.yokai-toritsukicard.com/ 妖怪ウォッチ とりつきカードバトル]&lt;br /&gt;
* [http://www.prizebp.jp/yokaiwatch/ とるナビ | 特設-妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ようかいうおつち}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドー3DS用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータRPG]]&lt;br /&gt;
[[Category:2013年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミリオンセラーのゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームのシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:すれちがい通信対応ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:コロコロコミックの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ちゃおの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材とした漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:メディアファクトリーのアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:OLM]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビアニメ連動データ放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC&amp;diff=262491</id>
		<title>ベッキー</title>
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				<updated>2014-11-28T01:58:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ベッキー1.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー2.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー3.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
'''ベッキー'''（[[1984年]][[3月6日]] - ）は、[[日本]]の[[マルチタレント]]である。[[神奈川県]]出身。[[サンミュージックプロダクション]]所属。[[身長|158センチメートル]]、[[ABO式血液型|AB型]]。&lt;br /&gt;
[[亜細亜大学]][[経営学部]]卒業。歌手での名義は「'''ベッキー♪♯&amp;lt;!--#（ナンバーシャープ）ではなく音楽記号の♯（シャープ）--&amp;gt;'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー4.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
母親が[[日本人]]で父親が[[イギリス]]人のハーフ。[[ロサンゼルス]]で[[ダンサー]]をしている妹ジェシカがいる。子供の頃から芸能人になることに憧れていて、デビュー前に水着の仕事が来たが「将来お宝映像として出てしまうかも」と受けなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タレント活動と学業を両立させながら、2006年3月に修業期限内（4年）で亜細亜大学経営学部経営学科を卒業した。将来、雑貨屋の経営を目指しており、ビジネスや起業を学ぶため経営学科を選んだ。この際、学費を全て自分で払っていたことを明かした。本人は「私は半分社会人ですし、当然です。親には今まで小中高とたくさんお金を払ってもらいましたから」とコメントしている。在学中、友人に「本当に普通に学校に来てるね」と驚かれたり、学内で「ベッキー双子説」が流れたりしていたらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]とイギリスの[[二重国籍]]だったが、20歳を機に日本国籍を選ぶ。[[テレビ東京]]の児童向け早朝番組「[[おはスタ]]」のマスコットガールOhaガール出身で同番組の[[ポケットモンスター (架空の生物)|ポケモン]]の名前の英語バージョンを紹介するコーナー「ポケモン・ザ・ワールド」でデビューする。以降バラエティー番組を中心に活動している。2005年から2007年度にかけて[[ネイルクィーン]]（タレント部門）を3年連続受賞し、[[浜崎あゆみ]]以来の殿堂入りを果たした。&lt;br /&gt;
2013年にEXILEの&lt;br /&gt;
巻大と付き合っている&lt;br /&gt;
ことが報じられたが否定した&lt;br /&gt;
11月1日のクリスマス&lt;br /&gt;
点灯でマスコミに&lt;br /&gt;
聞かれたが否定した&lt;br /&gt;
3日のお任せでも&lt;br /&gt;
このシーンが放送された&lt;br /&gt;
2014年に村本とデートした事報じられた。&lt;br /&gt;
亀忍者アフレコでも聞かれたが否定した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
; 現在レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ありえへん∞世界]]（テレビ東京、毎週火曜）&lt;br /&gt;
* [[ニンゲン観察バラエティ モニタリング]]（TBS、毎週木曜、2012年10月24日 - ）&lt;br /&gt;
* 見える歴史（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]、毎週木曜、声の出演）&lt;br /&gt;
* [[中居正広の金曜日のスマたちへ]]（TBS、毎週金曜）&lt;br /&gt;
* [[ハッピーMusic]]（日本テレビ、毎週金曜）&lt;br /&gt;
* [[にじいろジーン]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[天才!志村どうぶつ園]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[世界の果てまでイッテQ!]]（日本テレビ、毎週日曜）&lt;br /&gt;
トリックハンター(日本テレビ。毎週水曜日)&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
スッキリ。(2013年、12月11日、2014年7月22日。2014年11月28日。VTR出演日本テレビ、)&lt;br /&gt;
お使い。(2014年7月21日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ボンビー(2014年7月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
おも黒。(2014年11月16日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
; 過去レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ぴったんこカン・カン]]（TBS、毎週火曜 準レギュラー）&lt;br /&gt;
* おはスタ（Ohaガール）（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[笑う犬]]シリーズ（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[@サプリッ!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[クイズ!家族でGO!!]]（[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV#CDTV-Neo|CDTV-Neo]] (TBS)&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV#U-CDTV|Under CDTV]] (U-CDTV) (TBS)&lt;br /&gt;
* [[ポケモン☆サンデー]]（テレビ東京、隔週日曜）&lt;br /&gt;
* [[たべごろマンマ!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[はなまるマーケット]]（TBS、月曜レギュラー）&lt;br /&gt;
* [[きよしとこの夜]]（[[日本放送協会|NHK]]総合、 2006年4月-2009年3月12日）&lt;br /&gt;
* [[ニッポン縦断おかず発見!ルート88]]（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]、毎週日曜）&lt;br /&gt;
* [[クメピポ! 絶対あいたい1001人]]（毎日放送、毎週水曜）&lt;br /&gt;
* [[満天☆青空レストラン]]（日本テレビ、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[月光音楽団]]（TBS、毎週月曜）&lt;br /&gt;
* [[ミリオンダイス]] （日本テレビ、毎週木曜）&lt;br /&gt;
* [[宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE!]]（日本テレビ、毎週月曜、2011年7月6日 - 2013年2月25日）&lt;br /&gt;
笑っていいとも(2014年まで。フジテレビ)&lt;br /&gt;
サンジャポ(2009年。TBS)笑っていいともに伴い降板&lt;br /&gt;
2014年現在ローラと違い復帰していない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[ブースカ! ブースカ!!]] 第12話（1999年、テレビ東京） - ルルー 役&lt;br /&gt;
* [[スターぼうず]]（2000年、[[BS-TBS|BS-i]]） - ルカ 役&lt;br /&gt;
* 秘密倶楽部[[o-daiba.com]]、株式会社o-daiba.com（2000年10月 - 2002年1月、フジテレビ） - 田中リタ 役&lt;br /&gt;
* [[ちゅらさん]]（2001年、NHK） - 金城ゆかり 役&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンコスモス]]第25話（2001年、TBS） - スレイユ星人ラミア 役&lt;br /&gt;
* [[ツーハンマン]]（2002年、テレビ朝日） - アリー藤野 役&lt;br /&gt;
* [[ぼくの魔法使い]]（2003年4月 - 7月、日本テレビ） - スーザン 役&lt;br /&gt;
* [[ブルーもしくはブルー]]（2003年6月 - 7月、NHK） - 田島はるか 役&lt;br /&gt;
* [[Stand Up!!]]（2003年7月 - 9月、TBS） - 加賀エレン 役&lt;br /&gt;
* [[VICTORY!〜フットガールズの青春〜|VICTORY!{{〜}}フットガールズの青春{{〜}}]]（2003年11月22日、フジテレビ） - 熊沢庵子 役&lt;br /&gt;
* [[エースをねらえ!#テレビドラマ|エースをねらえ!]]（2004年1月 - 3月、テレビ朝日） - 宝力冴子 役&lt;br /&gt;
* [[火消し屋小町]]（2004年7月 - 8月、NHK） - 相原こずえ 役&lt;br /&gt;
* [[一番大切な人は誰ですか?]]（2004年10月 - 12月、日本テレビ） - 谷本清美 役&lt;br /&gt;
* [[輪舞曲 (テレビドラマ)|輪舞曲]]（2006年1月 - 3月、TBS） - モユカ 役&lt;br /&gt;
* [[夜王|夜王{{〜}}YAOH{{〜}}]]（2006年1月 - 3月、TBS） - クラリス 役&lt;br /&gt;
* [[都立水商!]]（2006年3月、日本テレビ） - 山下早苗 役&lt;br /&gt;
* [[タイヨウのうた]]（2006年7月 - 9月、TBS） - エミリー 役&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン (テレビドラマ)|名探偵コナン 工藤新一への挑戦{{〜}}さよならまでのプロローグ{{〜}}]]（2006年10月2日、日本テレビ） - 沖野ヨーコ 役&lt;br /&gt;
* [[アンナさんのおまめ]]（2006年10月 - 12月、テレビ朝日） - 桃山リリ 役（初主演）&lt;br /&gt;
* [[ウォーカーズ〜迷子の大人たち|ウォーカーズ{{〜}}迷子の大人たち]]（2006年11月 - 12月、NHK） - エリ 役&lt;br /&gt;
* [[新幹線ガール]]（日本テレビ、2007年7月4日） - 高槻凛子 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレin ヨーロッパ 新春SP]]（2008年1月、フジテレビ） - ターニャ 役&lt;br /&gt;
* [[極楽町一丁目 嫁姑地獄篇]]（2008年10月、[[WOWOW]]） - のりこ 役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所#テレビドラマ|こちら葛飾区亀有公園前派出所]]第1話（2009年、TBS） - 花巻 役&lt;br /&gt;
* [[怪物くん (テレビドラマ)|もう帰って来たよ!! 怪物くん全て新作SP]]（2010年6月26日、日本テレビ） - 怪子ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ兄弟〜生まれ順別 男が結婚する方法〜|プロポーズ兄弟{{〜}}生まれ順別 男が結婚する方法{{〜}}]] 第4話（2011年2月21日 - 2月24日、フジテレビ） - 鈴木早紀 役&lt;br /&gt;
* [[華和家の四姉妹#テレビドラマ|華和家の四姉妹]] 第1話（2011年7月10日、TBS） - 本人 役&lt;br /&gt;
* [[怪物くん (テレビドラマ)|怪物くん 新作SP!]]（2011年秋、日本テレビ） - 怪子ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズの推理 (2012年のテレビドラマ)|三毛猫ホームズの推理]] 第1話（2012年4月14日、日本テレビ） - 吉塚雪子 役（友情出演）&lt;br /&gt;
* [[ショムニ (テレビドラマ)|ショムニ]]（第4シリーズ）（2013年7月 - 9月、フジテレビ） - 三波まどか 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽番組 ===&lt;br /&gt;
* 第39回[[日本有線大賞]] (TBS)&lt;br /&gt;
* 第40回日本有線大賞 (TBS)&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV|CDTV]]スペシャル 年越しプレミアライブ 2006年 - 2007年 (TBS)&lt;br /&gt;
* [[第57回NHK紅白歌合戦]]バラエティーコーナー「みんなのうた45年!キッズショー」(NHK)&lt;br /&gt;
* [[家族で選ぶにっぽんの歌]] (NHK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 情報番組 ===&lt;br /&gt;
* [[バンクーバーオリンピック]] - ベストセレクション - （NHK総合） - オリンピック期間中の情報番組｡&lt;br /&gt;
* べき子とベキオのNECOランドTV☆（2011年4月 - 、[[チャンネルNECO]]）ナビゲーター※声の出演&lt;br /&gt;
* [[超!高!凄!旨!これ見れば1000%完全攻略東京スカイツリーSP]]（2012年5月24日、TBSテレビ） - 秘書&lt;br /&gt;
超報道。(2014年6月25日。7月3日。8月12日。フジテレビ)8月12日は天気に生出演&lt;br /&gt;
ヴランチ　(2013年11月9日。2014年6月21日。8月9日。10月4日。VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
PON　(2013年、11月11日　2014年3月27日。8月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
記念日、(2014年1月1日。NHK)&lt;br /&gt;
司会&lt;br /&gt;
ドッキリ。(2014年1月2日。TBSの方。)&lt;br /&gt;
滑らない外伝、(2014年1月11日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
ハリポタ(2014年7月14日。VTR出演。BS朝日)&lt;br /&gt;
2014年7月23日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年8月27日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
スタジオ(2014年10月23日。NHK)&lt;br /&gt;
2014年11月28日のワイドショー&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年11月28日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教養番組 ===&lt;br /&gt;
* ベッキーズスクール (NHK)&lt;br /&gt;
* アースフロンティア 未来を救う地球教室! (TBS)&lt;br /&gt;
* [[日本はまかせろ! スーパーキッズ大集合]]（NHK総合）&lt;br /&gt;
* LIONスペシャル 地球SHOW学校（2010年11月22日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[アナタの名字SHOW]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 司会陣の一人として出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ノエル (2003年の映画)‎|NOEL]]（2003年、[[ギャガ|ギャガ・コミュニケーションズ]]） - 涼子 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 裂空の訪問者 デオキシス]]（2004年、[[東宝]]） - ヒトミ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[マスク2]]（2005年、[[ギャガ|ギャガ・ヒューマックス]]） - トーニャ（トレイラー・ハワード） 役 ※声の出演（劇場公開・DVD版）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者 ルカリオ]]（2005年） - キッド・サマーズ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[MAKOTO (映画)|MAKOTO]]（2005年、[[松竹]]） - 坂下久美 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ]]（2006年） - ジュディ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[ザ・シンプソンズ MOVIE]]（2007年、[[20世紀フォックス]]） - リサ 役 ※声の出演（[[ザ・シンプソンズ MOVIE#日本での劇場公開|劇場公開版]]）&lt;br /&gt;
* [[花より男子#実写映画|花より男子F]]（2008年、東宝） - 乗務員 役&lt;br /&gt;
* [[モンスターVSエイリアン]]（2009年、[[パラマウント映画|パラマウント・ピクチャーズ]]） - スーザン・マーフィー（ジャイノミカ） 役 ※声の出演 &lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)#劇場版|のだめカンタービレ 最終楽章 前編／後編]]（2009年・2010年、東宝） - ターニャ・ヴィシニョーワ 役&lt;br /&gt;
* [[エイトレンジャー]] （2012年、東宝） - 鬼頭桃子 役&lt;br /&gt;
エイトレンジャー2(2014年)鬼頭桃子役。6月26日のワイドショーで挨拶放送されたがスッキリ以外はスルーだった&lt;br /&gt;
* [[ボクたちの交換日記]]（2013年、[[ショウゲート]]）※友情出演&lt;br /&gt;
亀忍者(2015年2月7日)エイプリル吹き替え。11月28日のワイドショーで放送された。スッキリエンタメとPON以外は村本の事が放送された。スッキリはこの模様2回放送した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ドンキーコング (アニメ)|ドンキーコング]]（1999年10月 - 2000年6月、テレビ東京） - ディクシーコング 役&lt;br /&gt;
* [[Hello!オズワルド]]（2001年、WOWOW） - デイジー 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ドカポン・ザ・ワールド]]（2004年、アスミック・エース） - ナビィ 役&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[OHA-OHA NIGHT]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* BOYS BE… ALIVE TRY AGAIN（「BOYS BE ALIVE」制作委員会、2000年4月、於・[[博品館劇場]]）日替わりゲスト&lt;br /&gt;
* OH!BABY（ネルケプランニング、2003年10月29日 - 11月3日、於・[[スペース・ゼロ|全労済ホールスペース・ゼロ]]）&lt;br /&gt;
* CBGK Premium Stage リーディングドラマ『Re:』（2012年3月20、於・[[CBGKシブゲキ!!]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* サーティワン&lt;br /&gt;
[[天下一品]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]」（[[佐藤隆太]]と共演）&lt;br /&gt;
* ボーダフォン（日本法人、現・[[ソフトバンクモバイル]]）&lt;br /&gt;
* [[ホーユー]]「ビューティーン」&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]「[[ファイブミニ]]」&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]「[[プチシリーズ]]」&lt;br /&gt;
* [[永谷園]]「トッピー」&lt;br /&gt;
* めがねのタナカ&lt;br /&gt;
* [[日本スポーツ振興センター|toto]]&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]]「[[バファリン]]ルナ」「[[トップ (洗剤)|トップ]]NANOX」&lt;br /&gt;
* [[北海道電力]]&lt;br /&gt;
* MARIMO&amp;amp;amp;JVIS「BCK」&lt;br /&gt;
* [[トリンプ]]「[[アモスタイル]]」&lt;br /&gt;
* [[国税庁]]「[[e-Tax|イータックス]]」&lt;br /&gt;
* [[スズキ (企業)|スズキ]]「[[スズキ・レッツ|レッツ4]]バスケット」「レッツ5バスケット」（[[原動機付自転車|原付]][[スクーター]]）&lt;br /&gt;
* アーデンホーム&lt;br /&gt;
* [[カルビー]]&lt;br /&gt;
** 大収穫祭2007 - [[小泉孝太郎]]と共演&lt;br /&gt;
** 「掘りだそう、自然の力。カルビー大収穫祭」キャンペーン（2009年）- 小泉孝太郎・[[大橋のぞみ]]と共演&lt;br /&gt;
* [[エム・ティー・オー]]「おしゃれな仔犬DS」「かわいい子猫DS」「おしゃれな仔犬DS2」「子犬でくるりん」&lt;br /&gt;
* [[イオン (企業)|イオン]]「つくろうmy新入学」「イオンフェスティバル」&lt;br /&gt;
* [[シダックス]]「&amp;quot;1次会からSHIDAX&amp;quot;大作戦!!」&lt;br /&gt;
* [[スタジオアリス]]「子供用ドレス」&lt;br /&gt;
* [[中日本高速道路|NEXCO中日本]]「TDM」「東名集中工事（2008年度）」&lt;br /&gt;
* [[ミツカン]]「サラダをおいしく食べるお酢」&lt;br /&gt;
* [[ジェットスター航空]]「東京就航」&lt;br /&gt;
* [[ゼブラ (文具メーカー)|ゼブラ]]「[[ハイマッキー|マッキー]]」&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「おうちカクテル」「[[ボジョレーヌーヴォー]]」&lt;br /&gt;
* [[クレオ (ソフトウェア)|クレオ]]「[[筆まめ]]ver19」&lt;br /&gt;
* [[日本ビクター]]&lt;br /&gt;
* [[メガネトップ|眼鏡市場]]「NEW FREE FIT」&lt;br /&gt;
* [[ミリカ・ヒルズ]]&lt;br /&gt;
* [[ジェムケリー]]「ベッキー♪♯×GEMCEREY」（2012年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ジャパンゲートウェイ]]「Dear Jungle」&lt;br /&gt;
* [[hulu]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* ベッキー ベッキー TV（アートポート）&lt;br /&gt;
* フレッシュタレント名鑑2001 フジテレビ「V.I.P.」PRESENTS（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* 秘密倶楽部 o-daiba.com（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* 株式会社 o-daiba.com（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* アンナさんのおまめ DVD-BOX（[[テレビ朝日]] 2007年4月4日発売）&lt;br /&gt;
* 極楽町一丁目 「嫁盤、姑盤」（[[メディアファクトリー]] 2009年3月6日発売）&lt;br /&gt;
行ってQ(日本テレビ。2014年8月27日)8月27日のスッキリとPONで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
*ベッキー インタビュー [http://motteco.com/ モッテコ書店] （2008年8月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== 「ベッキー」名義 ===&lt;br /&gt;
==== シングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 1999年7月17日 || '''そらとぶポケモンキッズ''' || ZMCP-1006 || 45位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2002年9月4日 || '''伝説のスタフィー/BOY FRIEND's''' || TOCT-4413 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2002年12月4日 || '''[[さらら]]''' || BFCA-82013 || 55位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2003年3月12日 || '''ホリケンサイズII''' || TOCT-4472 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2005年4月29日 || '''ハロー!サンキュー!''' || ZMCP-2164 || 114位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| 2006年2月22日 || '''向日葵''' || SMLC-0009（初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;SMLC-9（通常盤） || 114位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
* 『act4』（2004年12月8日）&lt;br /&gt;
* Tribute to Avril Lavigne-Master's Collection-（2006年10月25日）[[アヴリル・ラヴィーン]]コンピレーションアルバムに参加。#10「スケーター・ボーイ」をカヴァー。&lt;br /&gt;
* 「イエスタデイ・ワンスモア{{〜}}TRIBUTE TO THE CARPENTERS{{〜}}」（2009年3月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「ベッキー♪♯」名義 ===&lt;br /&gt;
==== シングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2009年12月2日 || '''[[心こめて/ハピハピ]]''' || TOCT-40278（初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40279（通常盤） || 10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2010年2月3日 || '''[[好きだから (ベッキー♪♯の曲)|好きだから]]''' || TOCT-40286 || 11位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2010年7月20日 || '''[[エメラルド/ころころマゴコロ]]''' || TOCT-45035 || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2010年12月1日 || '''[[冬空のLove Song]]''' || TOCT-45038 || 9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2011年6月15日 || '''[[風のしらべ]]''' || TOCT-40340（10,000枚完全初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40341（通常盤） || 13位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| 2012年6月27日 || '''[[ヤルキスイッチ]]''' || TOCT-22314 （初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-22315（通常盤） || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7th&lt;br /&gt;
| 2012年12月12日 || '''[[MY FRIEND 〜ありがとう〜|MY FRIEND {{〜}}ありがとう{{〜}}]]''' || TOCT-40458 （初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40459（通常盤） || 17位 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2010年2月24日 || '''[[心の星]]''' || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2011年7月13日 || '''[[風とメロディー]]''' || 20位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーションシングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 順位 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2011年3月2日 || '''[[GOOD LUCKY!!!!!]]''' || 12位 ||[[GReeeeN]]とのコラボレーション&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* べき冷蔵庫 2001年11月10日 ソニーマガジンズ ISBN 4789717631&lt;br /&gt;
* Valentine Road 2004年3月6日 美術出版 ISBN 4568221188&lt;br /&gt;
* ベッキーの心のとびら 2009年3月6日 幻冬舎 ISBN 4344016378&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 絵本 ===&lt;br /&gt;
* びあん（絵・作/ベッキー）ISBN 4522421834&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 翻訳 ===&lt;br /&gt;
* オウエンとムゼイ 2006年11月25日 NHK出版 ISBN 4140811536&lt;br /&gt;
* オウエンとムゼイ なかよしのことば 2007年9月2日 NHK出版 ISBN 4140812532&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[CUTiE]] べき展（宝島社）&lt;br /&gt;
* [[SEDA]] ベッキー店長のオシャレ入荷!（日の出出版）&lt;br /&gt;
* [[with (雑誌)|with]] ベッキーのいろいろさんぽ道 （講談社）&lt;br /&gt;
* [[Zipper]] ベッキーのハッピーへんかん所 （祥伝社）&lt;br /&gt;
フラッシュ(2014年11月１3日号)FRIDAY記事掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* たべごろマンマ! 元気が出るごちそう大事典（日本テレビ出版部）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.becky.ne.jp/ べき子製鉄所（サンミュージック内公式サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www.becky.ne.jp/contents/blog/ べっ記!!（公式ブログ）]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/official-becky/ ベッキー♪♯ オフィシャルブログ] - [[アメーバブログ|Ameba]]（2011年6月24日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/becky_g/ ベッキー♪♯ 公式ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://www.emimusic.jp/artist/becky/ ベッキー♪♯ - EMI Music Japan]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|Becky_bekiko|ベッキー♪♯}}&lt;br /&gt;
* {{Facebook|official.becky|ベッキー}}&lt;br /&gt;
* [http://naver.jp/becky ベッキー♪♯ Pick]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{サンミュージックグループ}}&lt;br /&gt;
{{DAMチャンネル司会者}}&lt;br /&gt;
{{笑っていいとも!}}&lt;br /&gt;
{{おはガール}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:へつきい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ベッキー|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:サンミュージック]]&lt;br /&gt;
[[Category:おはガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:イギリス系日本人]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%96%9C%E5%A4%9A%E6%9D%91%E8%8B%B1%E6%A2%A8&amp;diff=262490</id>
		<title>喜多村英梨</title>
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				<updated>2014-11-28T01:25:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{otheruses|女性声優の喜多村英梨|[[大阪府]][[茨木市]]在住のキチガイユーザー「223」|喜多村英梨 (キチガイ)}}&lt;br /&gt;
'''喜多村英梨'''（きたむら　えり）とは、[[東京都]]出身の女性[[声優]]である。&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[子役]]出身。[[ポニーキャニオン]]主催のオーディションで合格し『[[BLOOD+]]』のヒロインの座を射止め一躍有名に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の代表作は鬼灯の冷徹のお香。夜ヤッターマンのドロンジョ『[[とらドラ！]]』の川嶋亜美、『[[ぽてまよ]]』の森山素直、『[[こどものじかん]]』の九重りん、『[[みなみけ]]』シリーズの内田ユカ、『[[アイドルマスターXENOGLOSSIA]]』の菊地真など。シリアスな役から、少年声、萌え声まで幅広い役柄を演じる、若手のホープ株。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年6月から始まった[[ニコニコアニメチャンネル]]内の番組「電撃文庫webラジオ喜多村市立竹本学園」でパーソナリティを務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オタク]]の子。なので[[ラジオ]]等のトークが濃い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声優としての初仕事でやさしくしてもらったことから、[[新谷良子]]を崇拝している。&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物|きたむらえり]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優|きたむらえり]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>ベッキー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC&amp;diff=262485"/>
				<updated>2014-11-28T01:12:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ベッキー1.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー2.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー3.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
'''ベッキー'''（[[1984年]][[3月6日]] - ）は、[[日本]]の[[マルチタレント]]である。[[神奈川県]]出身。[[サンミュージックプロダクション]]所属。[[身長|158センチメートル]]、[[ABO式血液型|AB型]]。&lt;br /&gt;
[[亜細亜大学]][[経営学部]]卒業。歌手での名義は「'''ベッキー♪♯&amp;lt;!--#（ナンバーシャープ）ではなく音楽記号の♯（シャープ）--&amp;gt;'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー4.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
母親が[[日本人]]で父親が[[イギリス]]人のハーフ。[[ロサンゼルス]]で[[ダンサー]]をしている妹ジェシカがいる。子供の頃から芸能人になることに憧れていて、デビュー前に水着の仕事が来たが「将来お宝映像として出てしまうかも」と受けなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タレント活動と学業を両立させながら、2006年3月に修業期限内（4年）で亜細亜大学経営学部経営学科を卒業した。将来、雑貨屋の経営を目指しており、ビジネスや起業を学ぶため経営学科を選んだ。この際、学費を全て自分で払っていたことを明かした。本人は「私は半分社会人ですし、当然です。親には今まで小中高とたくさんお金を払ってもらいましたから」とコメントしている。在学中、友人に「本当に普通に学校に来てるね」と驚かれたり、学内で「ベッキー双子説」が流れたりしていたらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]とイギリスの[[二重国籍]]だったが、20歳を機に日本国籍を選ぶ。[[テレビ東京]]の児童向け早朝番組「[[おはスタ]]」のマスコットガールOhaガール出身で同番組の[[ポケットモンスター (架空の生物)|ポケモン]]の名前の英語バージョンを紹介するコーナー「ポケモン・ザ・ワールド」でデビューする。以降バラエティー番組を中心に活動している。2005年から2007年度にかけて[[ネイルクィーン]]（タレント部門）を3年連続受賞し、[[浜崎あゆみ]]以来の殿堂入りを果たした。&lt;br /&gt;
2013年にEXILEの&lt;br /&gt;
巻大と付き合っている&lt;br /&gt;
ことが報じられたが否定した&lt;br /&gt;
11月1日のクリスマス&lt;br /&gt;
点灯でマスコミに&lt;br /&gt;
聞かれたが否定した&lt;br /&gt;
3日のお任せでも&lt;br /&gt;
このシーンが放送された&lt;br /&gt;
2014年に村本とデートした事報じられた。&lt;br /&gt;
亀忍者アフレコでも聞かれたが否定した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
; 現在レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ありえへん∞世界]]（テレビ東京、毎週火曜）&lt;br /&gt;
* [[ニンゲン観察バラエティ モニタリング]]（TBS、毎週木曜、2012年10月24日 - ）&lt;br /&gt;
* 見える歴史（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]、毎週木曜、声の出演）&lt;br /&gt;
* [[中居正広の金曜日のスマたちへ]]（TBS、毎週金曜）&lt;br /&gt;
* [[ハッピーMusic]]（日本テレビ、毎週金曜）&lt;br /&gt;
* [[にじいろジーン]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[天才!志村どうぶつ園]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[世界の果てまでイッテQ!]]（日本テレビ、毎週日曜）&lt;br /&gt;
トリックハンター(日本テレビ。毎週水曜日)&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
スッキリ。(2013年、12月11日、2014年7月22日。2014年11月28日。VTR出演日本テレビ、)&lt;br /&gt;
お使い。(2014年7月21日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ボンビー(2014年7月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
おも黒。(2014年11月16日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
; 過去レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ぴったんこカン・カン]]（TBS、毎週火曜 準レギュラー）&lt;br /&gt;
* おはスタ（Ohaガール）（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[笑う犬]]シリーズ（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[@サプリッ!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[クイズ!家族でGO!!]]（[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV#CDTV-Neo|CDTV-Neo]] (TBS)&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV#U-CDTV|Under CDTV]] (U-CDTV) (TBS)&lt;br /&gt;
* [[ポケモン☆サンデー]]（テレビ東京、隔週日曜）&lt;br /&gt;
* [[たべごろマンマ!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[はなまるマーケット]]（TBS、月曜レギュラー）&lt;br /&gt;
* [[きよしとこの夜]]（[[日本放送協会|NHK]]総合、 2006年4月-2009年3月12日）&lt;br /&gt;
* [[ニッポン縦断おかず発見!ルート88]]（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]、毎週日曜）&lt;br /&gt;
* [[クメピポ! 絶対あいたい1001人]]（毎日放送、毎週水曜）&lt;br /&gt;
* [[満天☆青空レストラン]]（日本テレビ、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[月光音楽団]]（TBS、毎週月曜）&lt;br /&gt;
* [[ミリオンダイス]] （日本テレビ、毎週木曜）&lt;br /&gt;
* [[宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE!]]（日本テレビ、毎週月曜、2011年7月6日 - 2013年2月25日）&lt;br /&gt;
笑っていいとも(2014年まで。フジテレビ)&lt;br /&gt;
サンジャポ(2009年。TBS)笑っていいともに伴い降板&lt;br /&gt;
2014年現在ローラと違い復帰していない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[ブースカ! ブースカ!!]] 第12話（1999年、テレビ東京） - ルルー 役&lt;br /&gt;
* [[スターぼうず]]（2000年、[[BS-TBS|BS-i]]） - ルカ 役&lt;br /&gt;
* 秘密倶楽部[[o-daiba.com]]、株式会社o-daiba.com（2000年10月 - 2002年1月、フジテレビ） - 田中リタ 役&lt;br /&gt;
* [[ちゅらさん]]（2001年、NHK） - 金城ゆかり 役&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンコスモス]]第25話（2001年、TBS） - スレイユ星人ラミア 役&lt;br /&gt;
* [[ツーハンマン]]（2002年、テレビ朝日） - アリー藤野 役&lt;br /&gt;
* [[ぼくの魔法使い]]（2003年4月 - 7月、日本テレビ） - スーザン 役&lt;br /&gt;
* [[ブルーもしくはブルー]]（2003年6月 - 7月、NHK） - 田島はるか 役&lt;br /&gt;
* [[Stand Up!!]]（2003年7月 - 9月、TBS） - 加賀エレン 役&lt;br /&gt;
* [[VICTORY!〜フットガールズの青春〜|VICTORY!{{〜}}フットガールズの青春{{〜}}]]（2003年11月22日、フジテレビ） - 熊沢庵子 役&lt;br /&gt;
* [[エースをねらえ!#テレビドラマ|エースをねらえ!]]（2004年1月 - 3月、テレビ朝日） - 宝力冴子 役&lt;br /&gt;
* [[火消し屋小町]]（2004年7月 - 8月、NHK） - 相原こずえ 役&lt;br /&gt;
* [[一番大切な人は誰ですか?]]（2004年10月 - 12月、日本テレビ） - 谷本清美 役&lt;br /&gt;
* [[輪舞曲 (テレビドラマ)|輪舞曲]]（2006年1月 - 3月、TBS） - モユカ 役&lt;br /&gt;
* [[夜王|夜王{{〜}}YAOH{{〜}}]]（2006年1月 - 3月、TBS） - クラリス 役&lt;br /&gt;
* [[都立水商!]]（2006年3月、日本テレビ） - 山下早苗 役&lt;br /&gt;
* [[タイヨウのうた]]（2006年7月 - 9月、TBS） - エミリー 役&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン (テレビドラマ)|名探偵コナン 工藤新一への挑戦{{〜}}さよならまでのプロローグ{{〜}}]]（2006年10月2日、日本テレビ） - 沖野ヨーコ 役&lt;br /&gt;
* [[アンナさんのおまめ]]（2006年10月 - 12月、テレビ朝日） - 桃山リリ 役（初主演）&lt;br /&gt;
* [[ウォーカーズ〜迷子の大人たち|ウォーカーズ{{〜}}迷子の大人たち]]（2006年11月 - 12月、NHK） - エリ 役&lt;br /&gt;
* [[新幹線ガール]]（日本テレビ、2007年7月4日） - 高槻凛子 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレin ヨーロッパ 新春SP]]（2008年1月、フジテレビ） - ターニャ 役&lt;br /&gt;
* [[極楽町一丁目 嫁姑地獄篇]]（2008年10月、[[WOWOW]]） - のりこ 役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所#テレビドラマ|こちら葛飾区亀有公園前派出所]]第1話（2009年、TBS） - 花巻 役&lt;br /&gt;
* [[怪物くん (テレビドラマ)|もう帰って来たよ!! 怪物くん全て新作SP]]（2010年6月26日、日本テレビ） - 怪子ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ兄弟〜生まれ順別 男が結婚する方法〜|プロポーズ兄弟{{〜}}生まれ順別 男が結婚する方法{{〜}}]] 第4話（2011年2月21日 - 2月24日、フジテレビ） - 鈴木早紀 役&lt;br /&gt;
* [[華和家の四姉妹#テレビドラマ|華和家の四姉妹]] 第1話（2011年7月10日、TBS） - 本人 役&lt;br /&gt;
* [[怪物くん (テレビドラマ)|怪物くん 新作SP!]]（2011年秋、日本テレビ） - 怪子ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズの推理 (2012年のテレビドラマ)|三毛猫ホームズの推理]] 第1話（2012年4月14日、日本テレビ） - 吉塚雪子 役（友情出演）&lt;br /&gt;
* [[ショムニ (テレビドラマ)|ショムニ]]（第4シリーズ）（2013年7月 - 9月、フジテレビ） - 三波まどか 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽番組 ===&lt;br /&gt;
* 第39回[[日本有線大賞]] (TBS)&lt;br /&gt;
* 第40回日本有線大賞 (TBS)&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV|CDTV]]スペシャル 年越しプレミアライブ 2006年 - 2007年 (TBS)&lt;br /&gt;
* [[第57回NHK紅白歌合戦]]バラエティーコーナー「みんなのうた45年!キッズショー」(NHK)&lt;br /&gt;
* [[家族で選ぶにっぽんの歌]] (NHK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 情報番組 ===&lt;br /&gt;
* [[バンクーバーオリンピック]] - ベストセレクション - （NHK総合） - オリンピック期間中の情報番組｡&lt;br /&gt;
* べき子とベキオのNECOランドTV☆（2011年4月 - 、[[チャンネルNECO]]）ナビゲーター※声の出演&lt;br /&gt;
* [[超!高!凄!旨!これ見れば1000%完全攻略東京スカイツリーSP]]（2012年5月24日、TBSテレビ） - 秘書&lt;br /&gt;
超報道。(2014年6月25日。7月3日。8月12日。フジテレビ)8月12日は天気に生出演&lt;br /&gt;
ヴランチ　(2013年11月9日。2014年6月21日。8月9日。10月4日。VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
PON　(2013年、11月11日　2014年3月27日。8月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
記念日、(2014年1月1日。NHK)&lt;br /&gt;
司会&lt;br /&gt;
ドッキリ。(2014年1月2日。TBSの方。)&lt;br /&gt;
滑らない外伝、(2014年1月11日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
ハリポタ(2014年7月14日。VTR出演。BS朝日)&lt;br /&gt;
2014年7月23日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年8月27日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
スタジオ(2014年10月23日。NHK)&lt;br /&gt;
2014年11月28日のワイドショー&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年11月28日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教養番組 ===&lt;br /&gt;
* ベッキーズスクール (NHK)&lt;br /&gt;
* アースフロンティア 未来を救う地球教室! (TBS)&lt;br /&gt;
* [[日本はまかせろ! スーパーキッズ大集合]]（NHK総合）&lt;br /&gt;
* LIONスペシャル 地球SHOW学校（2010年11月22日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[アナタの名字SHOW]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 司会陣の一人として出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ノエル (2003年の映画)‎|NOEL]]（2003年、[[ギャガ|ギャガ・コミュニケーションズ]]） - 涼子 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 裂空の訪問者 デオキシス]]（2004年、[[東宝]]） - ヒトミ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[マスク2]]（2005年、[[ギャガ|ギャガ・ヒューマックス]]） - トーニャ（トレイラー・ハワード） 役 ※声の出演（劇場公開・DVD版）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者 ルカリオ]]（2005年） - キッド・サマーズ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[MAKOTO (映画)|MAKOTO]]（2005年、[[松竹]]） - 坂下久美 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ]]（2006年） - ジュディ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[ザ・シンプソンズ MOVIE]]（2007年、[[20世紀フォックス]]） - リサ 役 ※声の出演（[[ザ・シンプソンズ MOVIE#日本での劇場公開|劇場公開版]]）&lt;br /&gt;
* [[花より男子#実写映画|花より男子F]]（2008年、東宝） - 乗務員 役&lt;br /&gt;
* [[モンスターVSエイリアン]]（2009年、[[パラマウント映画|パラマウント・ピクチャーズ]]） - スーザン・マーフィー（ジャイノミカ） 役 ※声の出演 &lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)#劇場版|のだめカンタービレ 最終楽章 前編／後編]]（2009年・2010年、東宝） - ターニャ・ヴィシニョーワ 役&lt;br /&gt;
* [[エイトレンジャー]] （2012年、東宝） - 鬼頭桃子 役&lt;br /&gt;
エイトレンジャー2(2014年)鬼頭桃子役。6月26日のワイドショーで挨拶放送されたがスッキリ以外はスルーだった&lt;br /&gt;
* [[ボクたちの交換日記]]（2013年、[[ショウゲート]]）※友情出演&lt;br /&gt;
亀忍者(2014年)吹き替え。11月28日のワイドショーで放送された。スッキリエンタメ以外は村本の事が放送された。スッキリはこの模様2回放送した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ドンキーコング (アニメ)|ドンキーコング]]（1999年10月 - 2000年6月、テレビ東京） - ディクシーコング 役&lt;br /&gt;
* [[Hello!オズワルド]]（2001年、WOWOW） - デイジー 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ドカポン・ザ・ワールド]]（2004年、アスミック・エース） - ナビィ 役&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[OHA-OHA NIGHT]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* BOYS BE… ALIVE TRY AGAIN（「BOYS BE ALIVE」制作委員会、2000年4月、於・[[博品館劇場]]）日替わりゲスト&lt;br /&gt;
* OH!BABY（ネルケプランニング、2003年10月29日 - 11月3日、於・[[スペース・ゼロ|全労済ホールスペース・ゼロ]]）&lt;br /&gt;
* CBGK Premium Stage リーディングドラマ『Re:』（2012年3月20、於・[[CBGKシブゲキ!!]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* サーティワン&lt;br /&gt;
[[天下一品]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]」（[[佐藤隆太]]と共演）&lt;br /&gt;
* ボーダフォン（日本法人、現・[[ソフトバンクモバイル]]）&lt;br /&gt;
* [[ホーユー]]「ビューティーン」&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]「[[ファイブミニ]]」&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]「[[プチシリーズ]]」&lt;br /&gt;
* [[永谷園]]「トッピー」&lt;br /&gt;
* めがねのタナカ&lt;br /&gt;
* [[日本スポーツ振興センター|toto]]&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]]「[[バファリン]]ルナ」「[[トップ (洗剤)|トップ]]NANOX」&lt;br /&gt;
* [[北海道電力]]&lt;br /&gt;
* MARIMO&amp;amp;amp;JVIS「BCK」&lt;br /&gt;
* [[トリンプ]]「[[アモスタイル]]」&lt;br /&gt;
* [[国税庁]]「[[e-Tax|イータックス]]」&lt;br /&gt;
* [[スズキ (企業)|スズキ]]「[[スズキ・レッツ|レッツ4]]バスケット」「レッツ5バスケット」（[[原動機付自転車|原付]][[スクーター]]）&lt;br /&gt;
* アーデンホーム&lt;br /&gt;
* [[カルビー]]&lt;br /&gt;
** 大収穫祭2007 - [[小泉孝太郎]]と共演&lt;br /&gt;
** 「掘りだそう、自然の力。カルビー大収穫祭」キャンペーン（2009年）- 小泉孝太郎・[[大橋のぞみ]]と共演&lt;br /&gt;
* [[エム・ティー・オー]]「おしゃれな仔犬DS」「かわいい子猫DS」「おしゃれな仔犬DS2」「子犬でくるりん」&lt;br /&gt;
* [[イオン (企業)|イオン]]「つくろうmy新入学」「イオンフェスティバル」&lt;br /&gt;
* [[シダックス]]「&amp;quot;1次会からSHIDAX&amp;quot;大作戦!!」&lt;br /&gt;
* [[スタジオアリス]]「子供用ドレス」&lt;br /&gt;
* [[中日本高速道路|NEXCO中日本]]「TDM」「東名集中工事（2008年度）」&lt;br /&gt;
* [[ミツカン]]「サラダをおいしく食べるお酢」&lt;br /&gt;
* [[ジェットスター航空]]「東京就航」&lt;br /&gt;
* [[ゼブラ (文具メーカー)|ゼブラ]]「[[ハイマッキー|マッキー]]」&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「おうちカクテル」「[[ボジョレーヌーヴォー]]」&lt;br /&gt;
* [[クレオ (ソフトウェア)|クレオ]]「[[筆まめ]]ver19」&lt;br /&gt;
* [[日本ビクター]]&lt;br /&gt;
* [[メガネトップ|眼鏡市場]]「NEW FREE FIT」&lt;br /&gt;
* [[ミリカ・ヒルズ]]&lt;br /&gt;
* [[ジェムケリー]]「ベッキー♪♯×GEMCEREY」（2012年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ジャパンゲートウェイ]]「Dear Jungle」&lt;br /&gt;
* [[hulu]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* ベッキー ベッキー TV（アートポート）&lt;br /&gt;
* フレッシュタレント名鑑2001 フジテレビ「V.I.P.」PRESENTS（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* 秘密倶楽部 o-daiba.com（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* 株式会社 o-daiba.com（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* アンナさんのおまめ DVD-BOX（[[テレビ朝日]] 2007年4月4日発売）&lt;br /&gt;
* 極楽町一丁目 「嫁盤、姑盤」（[[メディアファクトリー]] 2009年3月6日発売）&lt;br /&gt;
行ってQ(日本テレビ。2014年8月27日)8月27日のスッキリとPONで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
*ベッキー インタビュー [http://motteco.com/ モッテコ書店] （2008年8月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== 「ベッキー」名義 ===&lt;br /&gt;
==== シングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 1999年7月17日 || '''そらとぶポケモンキッズ''' || ZMCP-1006 || 45位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2002年9月4日 || '''伝説のスタフィー/BOY FRIEND's''' || TOCT-4413 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2002年12月4日 || '''[[さらら]]''' || BFCA-82013 || 55位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2003年3月12日 || '''ホリケンサイズII''' || TOCT-4472 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2005年4月29日 || '''ハロー!サンキュー!''' || ZMCP-2164 || 114位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| 2006年2月22日 || '''向日葵''' || SMLC-0009（初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;SMLC-9（通常盤） || 114位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
* 『act4』（2004年12月8日）&lt;br /&gt;
* Tribute to Avril Lavigne-Master's Collection-（2006年10月25日）[[アヴリル・ラヴィーン]]コンピレーションアルバムに参加。#10「スケーター・ボーイ」をカヴァー。&lt;br /&gt;
* 「イエスタデイ・ワンスモア{{〜}}TRIBUTE TO THE CARPENTERS{{〜}}」（2009年3月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「ベッキー♪♯」名義 ===&lt;br /&gt;
==== シングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2009年12月2日 || '''[[心こめて/ハピハピ]]''' || TOCT-40278（初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40279（通常盤） || 10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2010年2月3日 || '''[[好きだから (ベッキー♪♯の曲)|好きだから]]''' || TOCT-40286 || 11位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2010年7月20日 || '''[[エメラルド/ころころマゴコロ]]''' || TOCT-45035 || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2010年12月1日 || '''[[冬空のLove Song]]''' || TOCT-45038 || 9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2011年6月15日 || '''[[風のしらべ]]''' || TOCT-40340（10,000枚完全初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40341（通常盤） || 13位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| 2012年6月27日 || '''[[ヤルキスイッチ]]''' || TOCT-22314 （初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-22315（通常盤） || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7th&lt;br /&gt;
| 2012年12月12日 || '''[[MY FRIEND 〜ありがとう〜|MY FRIEND {{〜}}ありがとう{{〜}}]]''' || TOCT-40458 （初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40459（通常盤） || 17位 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2010年2月24日 || '''[[心の星]]''' || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2011年7月13日 || '''[[風とメロディー]]''' || 20位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーションシングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 順位 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2011年3月2日 || '''[[GOOD LUCKY!!!!!]]''' || 12位 ||[[GReeeeN]]とのコラボレーション&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* べき冷蔵庫 2001年11月10日 ソニーマガジンズ ISBN 4789717631&lt;br /&gt;
* Valentine Road 2004年3月6日 美術出版 ISBN 4568221188&lt;br /&gt;
* ベッキーの心のとびら 2009年3月6日 幻冬舎 ISBN 4344016378&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 絵本 ===&lt;br /&gt;
* びあん（絵・作/ベッキー）ISBN 4522421834&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 翻訳 ===&lt;br /&gt;
* オウエンとムゼイ 2006年11月25日 NHK出版 ISBN 4140811536&lt;br /&gt;
* オウエンとムゼイ なかよしのことば 2007年9月2日 NHK出版 ISBN 4140812532&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[CUTiE]] べき展（宝島社）&lt;br /&gt;
* [[SEDA]] ベッキー店長のオシャレ入荷!（日の出出版）&lt;br /&gt;
* [[with (雑誌)|with]] ベッキーのいろいろさんぽ道 （講談社）&lt;br /&gt;
* [[Zipper]] ベッキーのハッピーへんかん所 （祥伝社）&lt;br /&gt;
フラッシュ(2014年11月１3日号)FRIDAY記事掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* たべごろマンマ! 元気が出るごちそう大事典（日本テレビ出版部）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.becky.ne.jp/ べき子製鉄所（サンミュージック内公式サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www.becky.ne.jp/contents/blog/ べっ記!!（公式ブログ）]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/official-becky/ ベッキー♪♯ オフィシャルブログ] - [[アメーバブログ|Ameba]]（2011年6月24日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/becky_g/ ベッキー♪♯ 公式ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://www.emimusic.jp/artist/becky/ ベッキー♪♯ - EMI Music Japan]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|Becky_bekiko|ベッキー♪♯}}&lt;br /&gt;
* {{Facebook|official.becky|ベッキー}}&lt;br /&gt;
* [http://naver.jp/becky ベッキー♪♯ Pick]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{サンミュージックグループ}}&lt;br /&gt;
{{DAMチャンネル司会者}}&lt;br /&gt;
{{笑っていいとも!}}&lt;br /&gt;
{{おはガール}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:へつきい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ベッキー|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:サンミュージック]]&lt;br /&gt;
[[Category:おはガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:イギリス系日本人]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 裂空の訪問者 デオキシス</title>
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				<updated>2014-11-28T01:09:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 裂空の訪問者 デオキシス'''』（げきじょうばんポケットモンスター アドバンスジェネレーション れっくうのほうもんしゃ デオキシス、'''Pokémon: Destiny Deoxys'''）は、[[テレビアニメ]]『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]』の[[ポケットモンスター (劇場版)|映画版]]第7作目である。公開は[[2004年]][[7月17日]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ストーリー==&lt;br /&gt;
ある日、宇宙から隕石が飛来し、氷原に激突した。隕石の元へ駆けつけた観測隊のロンド博士たちが見たのは、DNAポケモン「デオキシス」だった。そこへさらにデオキシスを追って「レックウザ」が襲来する。激しい戦いの末にデオキシスは敗れ、レックウザも天空へと帰ってゆく。その戦いのさなかでロンド博士の息子のトオイが、戦いから逃げようとしたポケモンの群れの移動に巻き込まれてしまい、それが[[トラウマ]]となってポケモンに触れなくなってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それから4年後。ハイテク都市ラルースシティに到着したサトシ一行は、ひょんなことからトオイと出会う。トオイのトラウマを克服させようとするサトシだったが、ラルースシティにデオキシスが再び出現し、レックウザもまたデオキシスを追ってくる。こうして、ラルースシティ全土を巻き込んだ戦いが始まるのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
前年の『[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 七夜の願い星 ジラーチ|七夜の願い星 ジラーチ]]』と同じく、前売り券を買うことによってゲーム中に現れない幻のポケモン「デオキシス」を手に入れることができた。&lt;br /&gt;
そのため前売り券の売上は約160万枚にも達した。そして興行収入43億円を記録する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この作品から短編の同時上映が廃止され、一部のファンからは非難の声が挙がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、この作品の舞台ハイテク都市「ラルース」のモデルはカナダ・[[バンクーバー (ブリティッシュコロンビア州)|バンクーバー]]である。&lt;br /&gt;
2014年11月16日にBSで再放送放送された。オメガアルファサファイア発売記念として放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラクター==&lt;br /&gt;
[[ポケットモンスター (アニメ)の登場人物]]も参照。&lt;br /&gt;
;[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]（声優：[[松本梨香]]）&lt;br /&gt;
:本作品の主人公。ポケモンマスターを目指しホウエン地方を旅している。バトルタワーに挑戦する為に、途中寄ったラルースシティでデオキシスとレックウザの戦いに巻き込まれる。&lt;br /&gt;
;[[ピカチュウ]]（声優：[[大谷育江]]）&lt;br /&gt;
:サトシのパートナーのポケモン。&lt;br /&gt;
;[[タケシ (アニメポケットモンスター)|タケシ]]（声優：[[うえだゆうじ]]）&lt;br /&gt;
:サトシと一緒に旅を続けている。今作品でもユウコや、ヒトミといった女性登場人物に見惚れる。&lt;br /&gt;
;[[ハルカ (アニメポケットモンスター)|ハルカ]]（声優：[[KAORI (声優)|KAORI]]）&lt;br /&gt;
:本作品の2代目ヒロインであり、第２主人公。サトシと一緒に旅を続けている。今作品では、男性キャラクター（ショウタ）に惚れられてしまった。&lt;br /&gt;
;マサト（声優：[[山田ふしぎ]]）&lt;br /&gt;
:サトシと一緒に旅を続けている。ハルカの弟。&lt;br /&gt;
;トオイ（声優：[[日高のり子]]）&lt;br /&gt;
:ラルースシティに住む少年。かつてレックウザとデオキシスの戦いに巻き込まれたことがあり、それ以来ポケモンに触れなくなってしまっているが、決してポケモンが嫌いになってしまったわけではない。だがサトシ達と遊んでいくうちに心を開いていく。&lt;br /&gt;
;ロンド博士（声優：[[山寺宏一]]）&lt;br /&gt;
:トオイの父親で、ポケモン研究者。&lt;br /&gt;
:山寺宏一がこれまで劇場版ポケモンで演じてきたキャラの中では、出番も活躍もかなり少ない。&lt;br /&gt;
;ユウコ（声優：[[上原多香子]]）&lt;br /&gt;
:ロンド博士の助手。&lt;br /&gt;
;リュウ（声優：[[野島健児 (声優)|野島健児]]）&lt;br /&gt;
:サウスシティのトレーナー。持ちポケモンはバシャーモ。&lt;br /&gt;
;ヒトミ（声優：[[ベッキー]]）&lt;br /&gt;
:ラルースシティのトレーナー。持ちポケモンはメタグロス。&lt;br /&gt;
;ショウタ（声優：[[肥後誠]]）&lt;br /&gt;
:ラルースシティのトレーナー。持ちポケモンはカメックス。ハルカに惚れている。&lt;br /&gt;
;キャサリン（声優：[[山本麻里安]]）&lt;br /&gt;
:リュウの妹の双子の女の子のトレーナー。持ちポケモンはアメタマ、髪の毛は内ハネ。&lt;br /&gt;
;オードリー（声優：[[水樹奈々]]）&lt;br /&gt;
:リュウの妹の双子の女の子のトレーナー。持ちポケモンはアメモース、髪の毛は外ハネ。&lt;br /&gt;
;[[デオキシス]]（声優：[[千葉進歩]]、[[野島健児 (声優)|野島健児]]）&lt;br /&gt;
:宇宙から飛来した「DNAポケモン」。何らかの理由があって地球に来たらしい。&lt;br /&gt;
:レックウザによって消滅されたが、中心になる部分が残っているため復活し、仲間を探すためラルースシティに現れた。&lt;br /&gt;
:3つのフォルムに自由自在に変えることが出来、能力も変わる。&lt;br /&gt;
;[[レックウザ]]（声優：[[小西克幸]]）&lt;br /&gt;
:オゾン層に生息する「てんくうポケモン」。縄張りに侵入する者を決して許さず、宇宙から来たデオキシスに攻撃を仕掛ける。その執念は4年経っても収まらず、デオキシスを追いかけラルースシティに現れ、街の破壊活動を始めた。&lt;br /&gt;
;[[ムサシ (アニメポケットモンスター)|ムサシ]]（声優：[[林原めぐみ]]）&lt;br /&gt;
:ロケット団の一員。&lt;br /&gt;
:当時、声優を務める林原めぐみが妊娠中だったためか、この映画ではロケット団の出番が全体的に少なかった。&lt;br /&gt;
;[[コジロウ (アニメポケットモンスター)|コジロウ]]（声優：[[三木眞一郎]]）&lt;br /&gt;
:ロケット団の一員で、ムサシの相方。&lt;br /&gt;
;[[ニャース]]（声優：[[犬山イヌコ]]）&lt;br /&gt;
:ムサシとコジロウと行動を共にしているポケモン。人語を意のままに話せる。&lt;br /&gt;
;[[ゴンベ]]（声優：[[山本圭子]]）&lt;br /&gt;
:ラルースシティに住んでいるポケモン。映像媒体としてはこの映画が初登場。&lt;br /&gt;
;KABA.ちゃん（声優：[[KABA.ちゃん]]）&lt;br /&gt;
:本人役。モブの中にわずかに登場している。&lt;br /&gt;
;グルー（声優：[[ジョン・カビラ]]）&lt;br /&gt;
:ラルースシティのスタジアムの実況。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒトミは、映画公開の2年後に発売された『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』にもエリートトレーナーの姿で登場する。持っているポケモンも映画と同じメタグロスを所持。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主題歌==&lt;br /&gt;
===エンディング===&lt;br /&gt;
*「[[Piece Of Mind|正面衝突]]」&lt;br /&gt;
:*作詞：[[稲葉浩志]]／作曲・編曲：稲葉浩志・[[高橋ひろ]]／歌：稲葉浩志&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2004年｢ポケモンぬりえ＆イラストコンテスト｣テーマ曲===&lt;br /&gt;
*｢いっぱいサマー!!｣&lt;br /&gt;
:*作詞：田村直美／作曲・編曲：[[たなかひろかず]]／うた：[[田村直美]]とヒマワリ合唱団&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 原案：[[田尻智]]、[[増田順一]]、[[杉森建]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー：[[石原恒和]]&lt;br /&gt;
* アニメーション監修：[[小田部羊一]]&lt;br /&gt;
* エグゼクティブプロデューサー：[[久保雅一]]、鶴宏明&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[吉川兆二]]、松追由香子、盛武源&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー：奥野敏聡、[[神田修吉]]&lt;br /&gt;
* アソシエイトプロデューサー：川原章三、中尾哲郎、山内克仁、田中雅美、山下善久、吉田紀之、紀伊高明&lt;br /&gt;
* 製作：亀井修、陣内弘之、富山幹太郎、芳原世幸、井澤昌平、田辺滋、八木正男&lt;br /&gt;
* 脚本：[[園田秀樹]]&lt;br /&gt;
* 絵コンテ：[[湯山邦彦]]、[[浅田裕二]]、水草一馬、難波日登志、木村哲&lt;br /&gt;
* 演出：浅田裕二、越智浩仁、[[吉川博明]]、[[渡辺正彦]]、柳伸亮、小川浩司、[[うえだしげる]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン：[[毛利和昭]]、[[松原徳弘]]、[[一石小百合]]&lt;br /&gt;
* 総作画監督：毛利和昭&lt;br /&gt;
* 総作画監督補佐：松原徳弘、井ノ上ユウ子、[[田口広一]]&lt;br /&gt;
* 作画監督：[[玉川明洋]]、沢田正人、相沢昌弘、佐藤陵、佐藤和巳、志村隆行、清丸悟、中島里恵、松本卓也&lt;br /&gt;
* 色彩設計：佐藤美由紀、吉野記通&lt;br /&gt;
* 美術監修：金村勝義&lt;br /&gt;
* 美術監督：[[秋葉みのる]]&lt;br /&gt;
* 撮影監督：[[水谷貴哉]]&lt;br /&gt;
* CGI監督：佐藤誠&lt;br /&gt;
* 編集：辺見俊夫&lt;br /&gt;
* 音楽：[[宮崎慎二]]&lt;br /&gt;
* 音楽プロデューサー：篠原一雄、斎藤裕二&lt;br /&gt;
* 音響監督：[[三間雅文]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[小学館プロダクション]]&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[オー・エル・エム|OLM]]&lt;br /&gt;
* 監督：[[湯山邦彦]]&lt;br /&gt;
* 製作：ピカチュウプロジェクト&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
マスターニャーダ。妖怪時計の登場人物。志村動物園でヒトミと共演している&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年11月28日にヒトミと対決した&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほけつともんすたああとはんすしえねれえしよんれつくうのほうもんしやておきしす}}&lt;br /&gt;
{{movie-stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:劇場版ポケットモンスター|れつくうのほうもんしやておきしす]]&lt;br /&gt;
[[Category:2004年の映画]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%93%E3%81%A1%E3%82%89%E8%91%9B%E9%A3%BE%E5%8C%BA%E4%BA%80%E6%9C%89%E5%85%AC%E5%9C%92%E5%89%8D%E6%B4%BE%E5%87%BA%E6%89%80&amp;diff=262478</id>
		<title>こちら葛飾区亀有公園前派出所</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%93%E3%81%A1%E3%82%89%E8%91%9B%E9%A3%BE%E5%8C%BA%E4%BA%80%E6%9C%89%E5%85%AC%E5%9C%92%E5%89%8D%E6%B4%BE%E5%87%BA%E6%89%80&amp;diff=262478"/>
				<updated>2014-11-28T01:07:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''こちら葛飾区亀有公園前派出所'''』（こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゅつじょ）は、「[[週刊少年ジャンプ]]」で[[1976年]]42号から連載中の[[秋本治]]による[[漫画]]作品。主に「'''こち亀'''（こちかめ）」の愛称で親しまれている。[[単行本]]は[[2007年]][[10月]]現在157巻まで発刊中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Statue-of-Ryotsu-Kankichi.jpg|thumb|250px|制服姿の両津勘吉像（亀有駅北口）]]&lt;br /&gt;
[[Image:Statue of Happi Coat of Ryotsu Kankichi.jpg|thumb|right|250px|法被姿の両津勘吉（亀有駅南口）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『こちら葛飾区亀有公園前派出所』は、[[警視庁]]新葛飾[[警察署]]の亀有公園前派出所に勤務する中年の[[警察官]]'''[[両津勘吉]]'''[[巡査長]]と、その同僚や周辺の人物が繰り広げる[[ギャグ漫画]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1976年]]（昭和51年）[[6月22日]]発売の[[週刊少年ジャンプ]]29号に、月例ヤングジャンプ賞入選作品（4月期）の読み切り「こちら葛飾区亀有公園前派出所」として掲載され、同年[[9月21日]]発売の同誌42号から連載を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読者は「'''こち亀'''」（一般的）・「'''派出所'''」・「'''亀有'''」・「'''両津'''」などと略して呼び、一定の略称は長い間存在しなかったが、「下町奮戦記」（[[1988年]]）の頃に作者が「'''これからはこち亀と略してください'''」とコメントしたことをきっかけに略称の一定化が押し進められたと思われ{{要出典}}、「こち亀」が事実上の公式な略称として定着している。雑誌連載時の各話数は「第○○亀」という通し番号が使用されていたが、最近では「第○○話」とされていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連載当初の作者のペンネームは、当時の人気漫画『[[がきデカ]]』の作者[[山上たつひこ]]をもじった'''山止たつひこ'''（やまどめ たつひこ）名義だった。次の連載でペンネームを本名に変えようと考えていたものの、思いのほか人気が出て連載が続き、山上たつひこからクレームがついたこともあり、連載100回目を区切りにペンネームを止め、本名の「秋本治」名義に変えることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、それを印象付けるために、レギュラー・キャラクターとして[[秋本・カトリーヌ・麗子]]を登場させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]に連載30周年を迎え、[[週刊少年ジャンプ]]誌上で「[[こち亀30周年企画]]」として前代未聞の試みが行われ、[[2007年]]には連載通算1500回を迎えた。30年以上にわたる長期連載で週刊誌にもかかわらず、'''一度も休載していない'''ことでも知られ、「少年誌の最長連載記録」の[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネス]]記録の保持、更新を続けている長寿コミックである。コミックスの売り上げは累計1億3000万部以上にものぼる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアミックスもさかんで[[1977年]]に初の実写映画化、[[1985年]]にジャンプのイベントでアニメ映画化（後述）された。[[フジテレビ]]ではアニメ化のために約10年にも渡ってラブコールを続けてきた。その一方で「中年の警察官を主役に据えたアニメが成功するわけがない」という声が大きかったが、[[1996年]]6月にテレビアニメ化され、多くの下馬評をひっくり返し、一定の成功を収めた。[[1999年]]と[[2003年]]にはテレビアニメ版をもとにアニメ映画が作られている。テレビアニメは[[2004年]]12月にレギュラー放送としては終了したものの、その後も特別番組としてしばしば復活している。&lt;br /&gt;
放送終了原因は、グッズが売れなかった為、スポンサーが降りたとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]からは、テレビアニメで[[両津勘吉]]の声を務めた[[ラサール石井]]により舞台化され好評を博し、[[2006年]]までに4度の公演を行なっている。他にもテレビゲームやフィギュアセットなど、こち亀グッズは多岐にわたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、かなりの長期連載であるため、作品内でかなりの矛盾点がめだつ。&lt;br /&gt;
例・「寮のおばさんの名前」「中川の金銭感覚」「両津の30代半ばという年齢設定と少年時代」「両津の性格」&lt;br /&gt;
等が矛盾するため、いくつか時間軸があると考えてもよい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般社会にも影響を与え、[[浅草神社]]には「生まれも育ちも浅草の両さん」にちなんで、本作単行本総発行部数1億3000万冊突破記念の石碑が建立されている。また、[[JR]][[亀有駅]]北口には地元の[[商店街]]により[[両津勘吉]]の銅像が建てられ、[[2006年]][[2月11日]]、作者の[[秋本治]]、テレビアニメで[[両津勘吉]]の声を務めた[[ラサール石井]]が出席して除幕式が行われた（{{n|亀有駅前に両津勘吉像 除幕式には原作者も}}）。のちに、南口にも[[両津勘吉]]の銅像が建てられ、[[2006年]][[11月18日]]に除幕式が行われた。[[2006年]][[3月3日]]には[[アリオ亀有]]内に[[こち亀ゲームぱ～く]]がオープンした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]に第30回[[日本漫画家協会賞]]大賞、[[2005年]]に第50回[[小学館漫画賞]]審査委員特別賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界のこち亀 ===&lt;br /&gt;
コミックスは中国語版や韓国語版が出ている。中国語でのタイトルは「烏龍派出所」。テレビアニメ版は[[ポルトガル]]や[[インド]]、[[スペイン]]、[[フランス]]、[[台湾]]などで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品の舞台と設定の推移 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Kameari Park.jpg|thumb|200px|right|亀有公園]]&lt;br /&gt;
[[Image:Kameariekimae-Kitaguchi Koban.jpg|thumb|200px|right|亀有公園前派出所のモデルとなった亀有駅北口交番]]&lt;br /&gt;
主な舞台は亀有公園前派出所がある[[東京都]][[葛飾区]][[亀有]]地区、両津勘吉の実家がある東京都[[台東区]][[浅草]]を中心とした[[下町]]、[[特別区|東京23区]]東部。ただし、話の展開によっては、日本国内はもとより全世界、宇宙、天国、地獄、過去、未来などを縦横無尽に駆け巡る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀有公園前派出所===&lt;br /&gt;
亀有公園は亀有駅北口からすぐの所に実在するが、'''[[亀有公園前派出所]]は実在しない。'''（実際大正時代には存在した。）一昔前には、こち亀へのファンレターをこの住所に送ると、そのファンレターが何故か作者[[秋本治]]のスタジオ「アトリエびーだま」に届くという現象があった（ジャンプコミックス第34巻の作者コメントに書かれている）。なお、派出所とは交番の旧称である（一部地域では警察官が常駐していない所謂空き交番を「'''警備派出所'''」という名称で残されているところもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀有警察署～葛飾警察署～新葛飾警察署===&lt;br /&gt;
連載開始から10数年の間、亀有公園前派出所の所属する警察署は実在する「[[亀有警察署]]」だった。しかし、[[1992年]]頃の[[自主規制]]の際に、既刊コミックスも含め全て「[[葛飾警察署]]」に修正された。その後、10年近くの間「葛飾警察署」を名乗っていたが、[[2002年]][[12月10日]]に本田（ほんでん）警察署が葛飾警察署と改称し、「葛飾警察署」が実在する警察署になってしまったことから、「葛飾警察署」の庁舎改築、再改築というネタを経て、「新葛飾警察署」へと名称変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ版では「かつしか署」と表記され、外観は実在の亀有警察署庁舎をモデルにしたものになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
{{see|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コミックス・関連書籍 ==&lt;br /&gt;
===ジャンプコミックス===&lt;br /&gt;
コミックスには主に[[週刊少年ジャンプ]]に連載した作品が収録されている。ただし、全て連載順に収録されているわけではなく、諸般の事情により収録順が差し替わるか、次巻に持ち越され、あるいは表現の問題から収録されない話が出ることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 第1巻の第1話が「始末書の両さんの巻」となっているが、これは連載前の読み切り作品で、雑誌掲載時にはサブタイトルはなく、コミック収録の際に新しく付けられたものである。&lt;br /&gt;
* 第4巻の第1話「派出所自慢の巻」が[[1992年]]頃の[[自主規制]]で削除され、差し替える形で『こちら葛飾区亀有公園前派出所 下町奮戦記』描き下ろし作品「野球狂の男の巻」が巻末に収録された。&lt;br /&gt;
* 第1巻から第6巻までは、旧ペンネームの「山止たつひこ」名義で出版された版が存在し、これらの単行本の希少価値が高い。尚、ペンネームの変更に合わせて巻末の解説に使用されている「山止先生」「ミスターヤマドメ」などの言葉が「秋本先生」「ミスターアキモト」等に変更され、一部、文が変更されている。&lt;br /&gt;
* 1巻～44巻の作者紹介は、初期は実際の写真だったが、45巻からはイラストに変わり、1～44巻の写真もイラスト（疑似[[モーフィング]]になっている）に差し替えられている。ちなみに写真は1巻～3?巻迄は白黒、3?巻～44巻はカラー写真が使用されている。尚、141巻はレトロにした装丁の為、現在唯一作者紹介に作者の写真が使用されている。これと同時にカバーのタイトル・巻数表示・裏表紙のバックの部分の色の濃さ等が変更されている巻がある。例（17巻）：紫から青紫に変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数 !! サブタイトル !! 背表紙 !! style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; | 初版発行日（奥付） !! 巻末コメント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 早うち両さん!?の巻 || [[両津勘吉]] || [[1977年]][[7月9日]] || [[小林よしのり]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2 || 敵もさるもの!!の巻 || [[両津勘吉]]（2回目） || [[1977年]][[9月30日]] || [[五十嵐夕紀]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3 || 消えた派出所!?の巻 || [[両津勘吉]]（3回目） || [[1977年]][[11月30日]] || [[太田裕美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4 || 亀有大合唱!?の巻 || [[両津勘吉]]（4回目） || [[1978年]][[2月28日]] || [[せんだみつお]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5 || 取りしまり日よりの巻 || [[両津勘吉]]（5回目） || [[1978年]][[5月31日]] || [[アグネス・ラム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6 || 亀有のダビンチの巻 || [[両津勘吉]]（6回目） || [[1978年]][[9月30日]] || [[三遊亭楽太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7 || ラジコン決戦!の巻 || [[両津勘吉]]（7回目） || [[1979年]][[2月28日]] || [[我修院達也|若人あきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8 || アドリブ旅行…の巻 || [[両津勘吉]]（8回目）&amp;lt;br&amp;gt;[[秋本・カトリーヌ・麗子]] || [[1979年]][[6月15日]] || [[桑江知子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9 || アイドル・ポリスの巻 || [[両津勘吉]]（9回目） || [[1979年]][[9月15日]] || [[内藤陳]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10 || 部長代行の日!?の巻 || [[両津勘吉]]（10回目） || [[1979年]][[12月15日]] || [[車田正美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11 || 麗子巡査登場の巻 || [[両津勘吉]]（11回目） || [[1980年]][[2月15日]] || [[中島みゆき]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12 || ギャンブル狂時代の巻 || [[両津勘吉]]（12回目） || [[1980年]][[4月15日]] || [[あらんどろん]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 13 || 拳銃無宿!?の巻 || [[両津勘吉]]（13回目） || [[1980年]][[6月15日]] || [[ツービート]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14 || バイク男・本田!!の巻 || [[両津勘吉]]（14回目） || [[1980年]][[8月15日]] || [[林家らぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 15 || ローラー大作戦!!の巻 || [[両津勘吉]]（15回目） || [[1980年]][[11月15日]] || [[イエス玉川]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16 || 大和魂保存会!?の巻 || [[両津勘吉]]（16回目） || [[1981年]][[1月15日]] || [[吉見佑子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17 || 劇画刑事・星 逃田（ほし とうでん）!の巻 || [[両津勘吉]]（17回目） || [[1981年]][[4月15日]] || [[ブラザートム|小柳トム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18 || カメ型人間!の巻 || [[両津勘吉]]（18回目） || [[1981年]][[7月15日]] || [[林家しん平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 19 || ああ!忍車部隊の巻 || [[両津勘吉]]（19回目） || [[1981年]][[11月15日]] || [[所ジョージ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 20 || 真夜中のパイロット!の巻 || [[両津勘吉]]（20回目） || [[1982年]][[1月15日]] || [[水越けいこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 21 || 本口リカ登場の巻 || [[両津勘吉]]（21回目） || [[1982年]][[4月15日]] || [[香川登枝緒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 22 || 今夜は無礼講!!の巻 || [[両津勘吉]]（22回目） || [[1982年]][[7月15日]] || [[矢代まさこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 23 || さらば!わが友よの巻 || [[両津勘吉]]（23回目） || [[1982年]][[9月15日]] || [[吉田照美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24 || バーバーの恐怖の巻 || [[両津勘吉]]（24回目） || [[1982年]][[12月15日]] || [[安田栗之助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25 || 両津家の人びとの巻 || [[両津勘吉]]（25回目） || [[1983年]][[3月15日]] || [[谷山浩子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 26 || 両津式貯蓄法!?の巻 || [[両津勘吉]]（26回目） || [[1983年]][[6月15日]] || [[九十九一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 27 || アメリカよいとこ!?の巻 || [[両津勘吉]]（27回目） || [[1983年]][[8月15日]] || [[コンタロウ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 28 || 新雪之城変化!?の巻 || [[両津勘吉]]（28回目） || [[1983年]][[10月15日]] || [[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 29 || ハローグッバイ!の巻 || [[両津勘吉]]（29回目） || [[1983年]][[12月15日]] || [[桜金造]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 30 || 親子水いらず!?の巻 || [[両津勘吉]]（30回目） || [[1984年]][[3月15日]] || [[コント赤信号]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 31 || 全日本パチプロ大会!の巻 || [[両津勘吉]]（31回目） || [[1984年]][[6月15日]] || [[怪物ランド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 32 || 悪魔がやってきた!の巻 || [[両津勘吉]]（32回目） || [[1984年]][[9月15日]] || [[鳥山明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 33 || ターニング・ポイントの巻 || [[両津勘吉]]（33回目） || [[1984年]][[12月15日]] || [[岸部シロー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 34 || 幹事の苦労!?の巻 || [[両津勘吉]]（34回目） || [[1985年]][[2月15日]] || [[高千穂遥]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 35 || 東京留学!?の巻 || [[両津勘吉]]（35回目） || [[1985年]][[5月15日]] || [[荻野目洋子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 36 || 両さんの長崎旅行の巻 || [[両津勘吉]]（36回目） || [[1985年]][[8月15日]] || [[新沢基栄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 37 || 結婚の条件の巻 || [[両津勘吉]]（37回目） || [[1985年]][[11月15日]] || [[布川ゆうじ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 38 || 必殺正月カットの巻 || [[両津勘吉]]（38回目） || [[1986年]][[1月15日]] || [[高田文夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 39 || 銀座の春の巻 || [[両津勘吉]]（39回目） || [[1986年]][[3月15日]] || [[少女隊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 40 || 東京住宅事情の巻 || [[両津勘吉]]（40回目） || [[1986年]][[5月15日]] || [[神谷明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 41 || 南の島のバカンスの巻 || [[両津勘吉]]（41回目） || [[1986年]][[7月15日]] || [[斉藤由貴]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 42 || 人生は夢のごとく…の巻 || [[両津勘吉]]（42回目） || [[1986年]][[9月15日]] || [[一本木蛮]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 43 || ボーナス争奪戦!の巻 || [[両津勘吉]]（43回目） || [[1986年]][[11月15日]] || [[次原隆二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 44 || 両津和尚!の巻 || [[両津勘吉]]（44回目） || [[1987年]][[1月15日]] || [[永井豪]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 45 || シルバー・ツアーの巻 || [[両津勘吉]]（45回目） || [[1987年]][[3月15日]] || [[竹内志麻子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 46 || 思い出のパリの巻 || [[両津勘吉]]（46回目） || [[1987年]][[5月15日]] || [[爆風スランプ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 47 || 江戸っ子すし講座の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（2回目） || [[1987年]][[8月15日]] || [[堀江しのぶ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 48 || 白銀はよぶ!の巻 || [[両津勘吉]]（47回目） || [[1987年]][[10月15日]] || [[大沢悠里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 49 || なんてたって愛ドールの巻 || [[両津勘吉]]（48回目） || [[1987年]][[12月9日]] || [[渡辺めぐみ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 50 || 恋の沖えらぶの巻 || [[両津勘吉]]（49回目） || [[1988年]][[2月15日]] || [[さいとうたかを]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 51 || ハワイアンパラダイスの巻 || [[両津勘吉]]（50回目） || [[1988年]][[4月15日]] || [[なぎら健壱]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 52 || 黄金の鯱伝説!!の巻 || [[大原大次郎]] || [[1988年]][[6月15日]] || [[おきゃんぴー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 53 || 浅草ラプソディーの巻 || [[中川圭一]] || [[1988年]][[8月15日]] || [[森川由加里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 54 || 両さん人間ドックへいくの巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（3回目） || [[1988年]][[10月15日]] || [[嘉門達夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 55 || S.S.（スペシャルセキュリティ）チーム誕生の巻 || [[本田速人]] || [[1988年]][[12月11日]] || [[大川興業]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 56 || ローザンヌの休日の巻 || [[戸塚金次]] || [[1989年]][[2月15日]] || [[あろひろし]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 57 || 浅草物語の巻 || [[寺井洋一]] || [[1989年]][[4月15日]] || [[ウガンダ・トラ|ウガンダ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 58 || 両津大明神の巻 || 丸出ダメ太郎 || [[1989年]][[6月15日]] || [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 59 || お化け煙突が消えた日の巻 || 度怒り炎の介 || [[1989年]][[8月15日]] || [[清水勲]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 60 || 体力株式会社の巻 || [[日暮熟睡男]] || [[1989年]][[10月15日]] || [[本宮ひろ志]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 61 || 我がなつかしき少年時代の巻 || 星逃田 || [[1989年]][[12月10日]] || [[ちばてつや]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 62 || 嗚呼、愛しのF40（エフフォーティー）の巻 || 北条正義 || [[1990年]][[2月15日]] || [[原哲夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 63 || わが町・上野の巻 || 花山里香 || [[1990年]][[4月15日]] || [[山田洋次]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 64 || 下町交番日記の巻 || 花山小梅 || [[1990年]][[6月15日]] || [[伊集院光]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 65 || 大江戸神輿大騒動!!の巻 || [[麻里愛]] || [[1990年]][[8月15日]] || [[望月三起也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 66 || 追跡200キロ!の巻 || 恵比須海老茶 || [[1990年]][[10月15日]] || [[はた万次郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 67 || 新任警官麻里愛（マリア）♡登場の巻 || [[ボルボ西郷]] || [[1990年]][[12月9日]] || [[タケカワユキヒデ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 68 || カナダ翻堕羅（ホンダラ）拳法珍道中の巻 || 麻里晩 || [[1991年]][[2月15日]] || [[寺沢武一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 69 || 中川の父登場の巻 || 白鳥麗次 || [[1991年]][[4月15日]] || [[豊田有恒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 70 || 暴走機関車の巻 || 中川龍一郎 || [[1991年]][[7月15日]] || [[石ノ森章太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 71 || 勝鬨橋ひらけ!の巻 || 本口リカ || [[1991年]][[9月15日]] || [[林静一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 72 || 激走機関車レースの巻 || チャーリー小林 || [[1991年]][[11月15日]] || [[尾崎亜美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 73 || 突撃!クレーンゲームの巻 || 石頭鉄男 || [[1992年]][[1月15日]] || [[漫☆画太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 74 || バッカス両津!の巻 || 両津銀次 || [[1992年]][[3月15日]] || [[坂崎幸之助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 75 || 麻里愛（マリア）・最大の宿敵! の巻 || 両津金次郎 || [[1992年]][[6月15日]] || [[浅草キッド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 76 || 浅草七ツ星物語の巻 || 御所河原金五郎之助佐ヱ門太郎&amp;lt;br&amp;gt;政 || [[1992年]][[8月9日]] || [[小俣雅子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 77 || ご乱心!?両津和尚の巻 || 麻里稟 || [[1992年]][[10月7日]] || [[KAN]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 78 || 兄として…!の巻 || 冬本 || [[1992年]][[12月7日]] || [[さまぁ～ず|バカルディ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 79 || 白鬚橋の思い出の巻 || 屯田吾目須 || [[1993年]][[2月9日]] || [[徳弘正也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 80 || 麗子の大胆写真集!?の巻 || 神 || [[1993年]][[4月7日]] || [[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 81 || ボルボの初デート!?の巻 || 佐々木洋子 || [[1993年]][[6月9日]] || [[森田まさのり]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 82 || 光の球場!の巻 || 秋本優 || [[1993年]][[8月9日]] || [[とみさわ千夏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 83 || 携帯電話魔!の巻 || 麻里今日子 || [[1993年]][[10月9日]] || [[ビッグ錠]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 84 || 絵崎教授の哲学の巻 || 絵崎コロ助 || [[1993年]][[12月7日]] || [[北条司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 85 || ザリガニ合戦!?の巻 || 聖羅無々&amp;lt;br&amp;gt;聖羅美茄子 || [[1994年]][[2月9日]] || [[小山高生]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 86 || 出現!南国パラダイスの巻 || 西郷小金丸 || [[1994年]][[4月9日]] || [[辻真先]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 87 || 友情の翼!の巻 || インチョキ堂店主 || [[1994年]][[6月8日]] || [[平松伸二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 88 || わがまま上司Z1（ズイワン）!の巻 || 本田伊歩 || [[1994年]][[8月9日]] || [[大島やすいち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 89 || 下町 素盞雄（すさのお）神社祭の巻 || 絵崎春子 || [[1994年]][[10月9日]] || [[古城武司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 90 || 警察手帳進化論!の巻 || 絵崎夏子 || [[1994年]][[12月7日]] || [[赤塚不二夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 91 || 突撃!電波・両さん?の巻 || 絵崎秋子 || [[1995年]][[2月8日]] || [[えんどコイチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 92 || 親愛なる兄貴への巻 || 絵崎冬子 || [[1995年]][[4月9日]] || [[横山智佐]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 93 || 恋人!?ジョディー登場!の巻 || 爆竜鬼虎 || [[1995年]][[6月7日]] || [[みなもと太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 94 || ベーゴマ名人両津!!の巻 || [[ジョディー・爆竜・カレン]] || [[1995年]][[8月9日]] || [[広井王子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 95 || 浅草サンバカーニバルの巻 || [[乙姫菜々]] || [[1995年]][[10月9日]] || [[大友克洋]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 96 || 両津線本日運行!?の巻 || 竜千士氷 || [[1995年]][[12月6日]] || [[さくまあきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 97 || 浅草シネマパラダイスの巻 || 本田改造 || [[1996年]][[3月9日]] || [[井上雄彦]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 98 || 電脳ラブストーリーの巻 || 電極スパーク || [[1996年]][[5月15日]] || [[矢沢あい]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 99 || 格闘ゲーマー警官登場!!の巻 || [[左近寺竜之介]] || [[1996年]][[8月7日]] || [[富田安紀良]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 100 || インターネットで逢いましょうの巻 || [[両津勘吉]]（51回目） || [[1996年]][[11月6日]] || [[村上龍]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 101 || 両さん夏の一日の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（4回目） || [[1997年]][[3月9日]] || [[衛藤利恵]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 102 || 古都の走馬灯の巻 || [[中川圭一]]（2回目） || [[1997年]][[6月9日]] || [[藤井みほな]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 103 || プリクラ大作戦!の巻 || [[麻里愛]]（2回目） || [[1997年]][[8月9日]] || [[陸奥A子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 104 || 無いちっちたまごっちの巻 || [[大原大次郎]]（2回目） || [[1997年]][[10月8日]] || [[大貫亜美]]（[[PUFFY]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 105 || （秘）麗子フィギュア発売中!?の巻 || [[本田速人]]（2回目） || [[1997年]][[12月9日]] || [[亜月裕]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 106 || 浅草お盆グラフィティの巻 || 麻里稟（2回目） || [[1998年]][[2月9日]] || [[佐藤真樹]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 107 || 螢里鉄道の夜の巻 || [[早乙女リカ]] || [[1998年]][[4月8日]] || [[甲斐よしひろ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 108 || 遠い放課後の巻 || [[左近寺竜之介]]（2回目） || [[1998年]][[6月9日]] || [[多田かおる]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 109 || CIRCUS SYMPHONY（サーカス シンフォニー）の巻 || [[ボルボ西郷]]（2回目） || [[1998年]][[8月9日]] || [[くらもちふさこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 110 || 超婦警・磯鷲早矢（いそわしはや）登場!の巻 || [[磯鷲早矢]] || [[1998年]][[10月7日]] || [[ユースケ・サンタマリア]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 111 || ニュー麻里愛（マリア）誕生!?の巻 || 磯鷲剣之介 || [[1998年]][[12月8日]] || [[佐山陽規]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 112 || 東京名所・大江戸ランドの巻 || [[ジョディー・爆竜・カレン]]（2回目） || [[1999年]][[2月9日]] || [[宮本充]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 113 || 左京の弓の巻 || [[両津勘吉]]（52回目） || [[1999年]][[4月7日]] || [[岸間信明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 114 || 両さん京都訪問記の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（5回目） || [[1999年]][[6月8日]] || [[家中宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 115 || 亀有名画座物語の巻 || [[両津勘吉]]（53回目） || [[1999年]][[8月9日]] || [[麻生かほ里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 116 || Love Maria（ラブ マリア）の巻 || [[両津勘吉]]（54回目） || [[1999年]][[10月9日]] || [[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 117 || 南国タヒチで夏休み!!の巻 || 星野リサ&amp;lt;br&amp;gt;品田虎三&amp;lt;br&amp;gt;マーチン || [[1999年]][[12月7日]] || [[高松信司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 118 || 江戸っ娘・擬宝珠纏（ぎぼしまとい）の巻 || [[擬宝珠纏]] || [[2000年]][[3月8日]] || [[森尾由美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 119 || 両さん板前になる!?の巻 || [[擬宝珠檸檬]] || [[2000年]][[5月6日]] || [[岩崎征実]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 120 || 両さんのミレニアム婚!!の巻 || 擬宝珠夏春都 || [[2000年]][[7月9日]] || [[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 121 || 聖橋白線流しの巻 || 桜野くらら || [[2000年]][[9月9日]] || [[米沢りか]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 122 || トロピカルDEアミーゴの巻 || [[両津勘吉]]（55回目） || [[2000年]][[11月7日]] || [[尾田栄一郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 123 || 伊歩の結婚の巻 || ミレニアム刑事 || [[2001年]][[1月11日]] || [[高橋和希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 124 || 大江戸野球の巻 || 繰巣陣 || [[2001年]][[4月9日]] || [[梅澤春人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 125 || 京都ものがたりの巻 || 貌丹邑ヤークト・パンテル || [[2001年]][[6月9日]] || [[浅美裕子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 126 || 祭りの日に…の巻 || 擬宝珠蜜柑 || [[2001年]][[8月8日]] || [[にわのまこと]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 127 || 父をたずねて…21世紀!の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（6回目） || [[2001年]][[11月7日]] || [[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 128 || 幻の“神の舌”の巻 || 電極＋ || [[2002年]][[1月10日]] || [[伊藤明賢]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 129 || 両さんの「犬の生活」!の巻 || 秋本フランソワーズ || [[2002年]][[4月9日]] || [[大河内奈々子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 130 || 東京銭湯絵巻の巻 || ラッキー || [[2002年]][[6月9日]] || [[原金太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 131 || 檸檬（レモン）初三社祭の巻 || [[飛鷹右京]] || [[2002年]][[8月7日]] || [[清水宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 132 || 独立!!警視庁戦車隊の巻 || ラジ野コン太郎 || [[2002年]][[11月6日]] || [[斉藤レイ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 133 || なぎなた対決!の巻 || [[飛鷹左京]] || [[2003年]][[1月11日]] || [[坂本あきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 134 || 檸檬（レモン）と蜜柑（みかん）の巻 || 美少女刑事 || [[2003年]][[4月9日]] || [[岸祐二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 135 || 磯鷲（いそわし）武道館着工の巻 || 日鷹日光&amp;lt;br&amp;gt;日鷹月光|| [[2003年]][[6月9日]] || [[海津義孝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 136 || ぼくたちの東京タワーの巻 || 海野土佐ェ門 || [[2003年]][[8月9日]] || [[三浦理恵子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 137 || 爆走神田祭の巻 || 汚野たけし（海パン刑事） || [[2003年]][[11月9日]] || [[原史奈]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 138 || 憂鬱（ゆううつ）帰京すの巻 || お祭り刑事 || [[2004年]][[1月10日]] || [[齋藤彩夏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 139 || 飛べ!コンコルドの巻 || [[両津勘吉]]（56回目） || [[2004年]][[4月7日]] || [[小宮孝泰]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 140 || 通天閣署!御堂春（みどうはる）登場!!の巻 || × || [[2004年]][[6月9日]] || [[若菜章夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 141 || 希望の煙突の巻 || [[両津勘吉]]（57回目） || [[2004年]][[8月9日]] || [[矢吹健太朗]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 142 || 人生相談まかせなさいの巻 || [[擬宝珠檸檬]]（2回目） || [[2004年]][[11月9日]] || [[河下水希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 143 || 大阪はわての地元でんがな!の巻 || [[御堂春]] || [[2005年]][[1月10日]] || [[尾玉なみえ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 144 || 4年に一度の日暮（ひぐらし）祭の巻 || [[日暮熟睡男]]（2回目） || [[2005年]][[4月9日]] || [[和月伸宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 145 || 20年今昔物語（ストーリー）の巻 || ニセ麗子([[両津勘吉]]) || [[2005年]][[6月8日]] || [[小畑健]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 146 || 出会いの橋の巻 || 鮫島祭 || [[2005年]][[8月9日]] || [[岸本斉史]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 147 || 記憶にないわしの誕生日の巻 || 後流悟十三 || [[2005年]][[11月9日]] || [[許斐剛]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 148 || 大阪万博開幕やで～の巻 || 芦原レイ || [[2006年]][[1月10日]] || [[浅草神社]]禰宜 矢野幸士&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 149 || 京都祇園祭旋風の巻 || 飛燕碧 || [[2006年]][[4月9日]] || [[稲垣理一郎]]&amp;lt;br&amp;gt;[[村田雄介]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 150 || 100円ショップ大論争!!の巻 || ニセ麗子([[両津勘吉]])（2回目） || [[2006年]][[6月7日]] || [[水野英子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 151 || ようこそアキバヘ御主人様の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（7回目） || [[2006年]][[9月9日]] || [[ゆでたまご]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 152 || 亀有に両津がやってきた!の巻 || [[中川圭一]]（3回目） || [[2006年]][[11月7日]] || [[モンキー・パンチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 153 || 交通博物館物語の巻 || [[大原大次郎]]（3回目） || [[2007年]][[1月9日]] || [[水島新司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 154 || 線路は続くよ!どこまでも!?の巻 || [[本田速人]]（3回目） || [[2007年]][[4月9日]] || [[矢口高雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 155 || 100人両さん大暴れ!の巻 || [[擬宝珠纏]]（2回目） || [[2007年]][[6月9日]] || [[里中満智子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 156 || ハガキ将棋対決の巻 || [[麻里愛]]（3回目） || [[2007年]][[8月8日]] || [[久保帯人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 157 || おさるの電車物語の巻 |||| [[2007年]][[10月4日]] ||[[星野桂]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コミックスにはさまざまな仕掛けやおまけがついている。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数 !! おまけ要素 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 「交通安全’76」 || [[週刊少年ジャンプ]][[1976年]]36号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25~26 || 背表紙を揃えると[[両津勘吉]]の顔が出来る ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 41~46 || 背表紙を揃えると寝そべった[[両津勘吉]]が出来る ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 55 || 亀有派出所新聞 || [[週刊少年ジャンプ]][[1987年]]30号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 70 || 表紙のタイトルの書体が、69巻収録「新たなる旅立ちの巻」のものに ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 80 || 「SUPER POLICE WOMEN'S STORY MARIA&amp;amp;REIKO」 || [[週刊少年ジャンプ]][[1992年]]5号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 90 || カバー裏におまけ漫画 || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 100 || 下記に別途記載 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 101 || カバー裏に「101匹両さん大行進」 || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 110 || オリジナルステッカーつき || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 111~ || こち亀コミックスプレビュー || 既刊の案内板&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 118 || 表紙が全て手書き || 既刊案内の『[[ヒカルの碁]]』を『ヒカルの'''基'''』と書いている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 128 || 「おしえて両津先生」 || 週刊少年ジャンプ2001年9月18日増刊『コミックカメダス』掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 150 ||ホログラムのタイトル  || 初版のみ　&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 151~155 ||下記に別途記録 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 156~ ||縦書きから横書きに戻る||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
100巻は、初版本のみ特典が目白押しだった。&lt;br /&gt;
* カバータイトルロゴが箔押し&lt;br /&gt;
* シリアルナンバー入り（懸賞用）&lt;br /&gt;
* カバーを取ったデザインが3種類&lt;br /&gt;
**乙姫菜々とジョディー・爆竜・カレンのピンク、左近寺竜之介と[[麻里愛]]の紫、[[両津勘吉]]と[[中川圭一]]の緑&lt;br /&gt;
* カバー裏におまけマンガ&lt;br /&gt;
* スペシャルブロマイド&lt;br /&gt;
* カラーページ&lt;br /&gt;
* こち亀銀行券&lt;br /&gt;
* 巻末のジャンプコミックス紹介部分がすべてこち亀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
151巻から155巻のコミックスは、かなりの変更点がある。&lt;br /&gt;
*3コマ漫画劇場&lt;br /&gt;
*カバーや、目次などが縦書き。&lt;br /&gt;
*タイトルがゴシック体から変更。&lt;br /&gt;
*両津教授のなんでもベスト5（全6回）&lt;br /&gt;
背表紙がベスト5のネタになっている。&lt;br /&gt;
**151巻の背表紙：秋本麗子＝'''セクシー麗子ベスト5&lt;br /&gt;
**152巻の背表紙：中川圭一＝'''ぶっこわれ中川ベスト5、セクシー麗子ベスト5その2&lt;br /&gt;
**153巻の背表紙：大原大次郎＝'''部長の怒り落ちベスト5、セクシー麗子ベスト5その3&lt;br /&gt;
**154巻の背表紙：本田速人＝'''本田の悲惨なシーンベスト5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以降は上記の全てが無くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛蔵版コミックス ===&lt;br /&gt;
* 『こちら葛飾区亀有公園前派出所 下町奮戦記』（[[1988年]]12月）&lt;br /&gt;
テーマ別の傑作選。[[週刊少年ジャンプ]]増刊号などに掲載されたコミックス未収録の番外編4話（[[小林よしのり]]との合作も含む）、書き下ろし作品「野球狂の男の巻」が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP COMICS DELUXE ===&lt;br /&gt;
* 『Kamedas』（[[1993年]]3月）&lt;br /&gt;
* 『Kamedas2』（[[2001年]]12月）&lt;br /&gt;
こち亀の解説と詳細な分析を行なっている大全集。[[イミダス]]のパロディ。『Kamedas』では1～76巻、『Kamedas2』では77～127巻までをカバーしている。他漫画家との合作漫画や、作者へのインタビューなど内容が濃い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP MAX ジャンプ特別編集 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ===&lt;br /&gt;
[[1994年]]12月から発売された冊子版。全6巻。毎回ユニークな懸賞品があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP J-BOOKS こちら葛飾区亀有公園前派出所 両さんの下町少年時代編 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]]3月に発売された小説版。脚本家の[[小山高生]]との共著。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 集英社文庫コミック版 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]]8月から発売が開始された文庫版。&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 秋本治自薦こち亀コレクション」（全25巻）&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所ミニ 秋本治自薦こち亀コレクション アンコール」（全4巻）&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 大入袋」（全10巻）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こちら葛飾区亀有公園前派出所 -読者が選ぶ傑作選- ===&lt;br /&gt;
[[1996年]]12月に発売された新書判コミックス。読者が選んだ10本と、1000話達成記念に行った「読者によるこち亀構想募集」の最優秀作「日暮2号!?登場の巻」が収録されている。また黒を基調としたカバーであるが、これは当時スニーカーなどの別注（特別注文品）は黒が多かったためだと後に作者は語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こちら葛飾区亀有公園前派出所（SUPER JUMP REMIX） ===&lt;br /&gt;
[[2001年]]8月から発売が開始された冊子版。第7弾まで出ている、。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 両さんと歩く下町―『こち亀』の扉絵で綴る東京情景 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]]11月に発売された集英社新書。こち亀の扉絵を題材に、その舞台となった[[亀有]]・[[柴又]]・[[浅草]]・[[外神田]]・[[隅田川]]周辺など[[東京]][[下町]]について語り、こち亀の制作秘話も明かしている。映画監督の[[山田洋次]]と対談も収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こち亀 千両箱 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]]発売。両津の少年時代のエピソードが10話収録されている。一部作品は掲載当時のままカラー収録されているほか、「おばけ煙突が消えた日」は特別にフルカラーで掲載されている。「友情の翼!の巻」は作者の当初の構想に基づき、『千両箱』用に改稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;でかめ&lt;br /&gt;
[[2005年]]の非売品で『こち亀 千両箱』発売記念企画の景品。その名の通りサイズが大きく、「大きい」ことに関連する作品数話が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===超こち亀（超こち亀道楽BOX）===&lt;br /&gt;
[[2006年]]9月に発売された書籍。[[超こち亀]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ版こちら葛飾区亀有公園前派出所 ==&lt;br /&gt;
[[1996年]][[6月16日]]から[[2004年]][[12月19日]]まで、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で、日曜日19:00～19:30に放送された。現在、CS放送の[[アニマックス]]、[[フジテレビ721]]、[[東海テレビ]]、[[テレビ静岡]]で[[再放送]]されている。また、[[テレビ新広島]]では、年数回（学校の長期休暇の時）、平日昼前のローカル番組が休止になる場合、その時間帯に再放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定等 ===&lt;br /&gt;
原作を元にした作品だが、一部のキャラの設定が異なっている。また、アニメオリジナルのキャラクターも登場している。&lt;br /&gt;
{{see|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]の[[ポケモンショック]]以後、各局のテレビアニメでは視聴者向けに“部屋を明るくして、テレビから離れてみるように”といった趣旨のテロップを冒頭に流すようになったが、こち亀では番組冒頭でレギュラー・キャラクターが“テ・テ・テレビを見るときは~部屋を明るくして離れて見てね！”と合唱して注意を促す、[[20世紀フォックス]]のロゴをモチーフとした“注意ロゴ”の前で両津が視聴者に「テレビを見るときは部屋を明るくして離れて見てくれよ！」と口頭で注意を促すというユニークな手法を取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにアニメ製作していた[[スタジオぎゃろっぷ]]の場所は[[東京都]][[葛飾区]]内ではなく、[[東京都]][[練馬区]][[上石神井]]の[[西武新宿線]]の[[武蔵関駅]]近辺である。さらにアニメ内で両津は映画以外の回で一度ロケット弾を食い止めようと[[都営大江戸線]]の[[練馬駅]]からロケット弾を外に出した経緯がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地方局での放送 ===&lt;br /&gt;
*フジテレビ系列の全ての地方局（クロスネット局は除く）で同時ネットされていた。&lt;br /&gt;
*[[山梨放送]]、[[山口放送]]、[[テレビ宮崎]]、[[テレビ大分]]（但し2001年3月まで　2000年1月から3月まで中断）は別時間にて放送されていた。&lt;br /&gt;
*[[テレビ高知]]は[[高知さんさんテレビ]]開局まで別時間、[[テレビユー山形]]は[[さくらんぼテレビ]]開局まで別時間にてそれぞれ放送されていた。&lt;br /&gt;
*[[青森県]]、[[徳島県]]では最後まで放送されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別番組版 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]][[12月19日]]の「アニメ大忘年会祭り!! こち亀最終回! サザエまる子ルフィで両さん8年間ありがとうスペシャル」枠内で放送された『さよなら両さん大作戦』をもってレギュラー放送は終了となったが、その後も不定期に[[特別番組]]としてスペシャル時に復活し、レギュラー時代同様フジテレビで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去放送したSP版は下記の通り。（放送時間はすべてフジテレビにおけるもの）&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[1月3日]]『マグロに乗った警官』&lt;br /&gt;
:「お正月だヨ お年玉アニメスペシャル」の枠内で放送（8:35～9:05　一部地域のみ）。&lt;br /&gt;
* 2005年[[3月27日]]『両津VS泣き虫アイドル!? 日本1周大すごろくゲーム!!』&lt;br /&gt;
:「お待たせッ! 両さんも揃って大興奮! 桜満開アニメスペシャル!!」の枠内で放送（19:54～20:54）。&lt;br /&gt;
:[[さとう珠緒]]が声優に挑戦し、“泣き虫アイドル・くるみ”として出演した。&lt;br /&gt;
* 2005年[[10月23日]]『両さんと忠犬ラッキー物語 ～亀有大包囲網をかわせ!!～』&lt;br /&gt;
:「サザエさん生誕60周年結婚秘話など大公開! まる子両さんルフィもお祝いだよアニメSP」で放送。&lt;br /&gt;
:この話の中では海外ドラマ『[[24 -TWENTY FOUR-|24]]』の[[パロディ]]で、画面が分断され、中央にデジタル時計が表示するおなじみの演出がなされた。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[4月2日]]『走れ!両津式チンチン電車～思い出の大次郎号～』&lt;br /&gt;
:「祝ちびまる子ちゃんドラマ化決定&amp;amp;サザエさん生誕60周年&amp;amp;こち亀30周年をルフィもドンとお祝いするゾ!SP」でが放送された。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[9月24日]]『両津の浅草リニューアル大作戦!!～あぁ　思い出の花やしき～』&lt;br /&gt;
:「サザエさんも秋祭りこち亀は30周年大活躍ワンピースも2本立て超豪華アニメSP!!」で特別版が放送された。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[8月5日]]・[[8月12日]]『シートン探検隊!隅田川の誓い～思い出の白い鯨を探せ!』&lt;br /&gt;
:通常『[[ONE PIECE (アニメ)|ワンピース]]』を放送している時間枠（9:30～10:00）にて前・後編に分け、2週連続で放送（一部地域のみ）。『シートン探検隊!隅田川の誓い～思い出の白い鯨を探せ!』後編終了後に、2007年秋（9月30日『ONE PIECE』を放送している時間枠（9:30～10:00））の特別番組の予告が流れた。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[9月30日]]・[[10月7日]]『両さんの寿司食いねえ!～頂上マグロ対決!!～』&lt;br /&gt;
:8月放映のスペシャル同様、ワンピースを放送している時間枠にて前編・後編分け、2週連続放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 企画：[[清水賢治]]→金田耕司→[[藤山太一郎]]→小中ももこ→浜野貴敏（フジテレビ）、杉山豊→松下洋子（ADK）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：金田耕司（フジテレビ）、松下洋子→三宅将典、生田英隆（ADK）、若菜章夫、別府幸司→池牟禮誠→杉村重郎→河村義治（ぎゃろっぷ）&lt;br /&gt;
* プロデューサー補：萬代知→笹田直樹、山崎立士（ADK）&lt;br /&gt;
* 監督：[[やすみ哲夫]]→[[三沢伸]]→[[高松信司]]→[[高本宣弘]]→[[鴫野彰]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]・総作画監督： 丹内司、山内昇寿郎（途中まで）&lt;br /&gt;
* 脚本：[[山田隆司]]、[[岸間信明]]、[[雪室俊一]]、平見瞠、[[西園悟]]、[[もとひら了]]、[[玉井☆豪]]、[[十川誠志]]&lt;br /&gt;
* 演出：[[やすみ哲夫]]、[[福本潔]]、山吉康夫、[[米たにヨシトモ]]、[[ワタナベシンイチ]]、田部伸一、上田芳裕、[[善聡一郎]]、松浦錠平、高橋幸雄、高瀬節夫、[[高柳哲司]]、大野和寿、岡本達也、岡崎幸男、福多潤、[[康村諒]]、[[吉本毅]]、多田俊介、鶴田寛、吉田俊司、和田裕一、高遠和茂、小野勝己、山崎友正、芦沢剛史、長崎五郎、石川敏浩、棚橋一徳、栗山美秀、渡辺健一郎、藤原良二、山口美浩、石田博、山田雄三、飯島正勝、泰義人、安形裕篤、吉川浩司、栗本宏志、森脇真琴、菱川直樹、[[佐々木皓一]]、木宮茂、三家本泰美、小滝礼、日下部光雄、[[小林智樹]]、萩原路光、筒井義明、山崎浩司、清水明、秋比呂、山田一男、いわもとやすお、久保太郎、[[石田暢]]、[[片貝慎]]、井硲清貴、牛草健、高本宣弘&lt;br /&gt;
* 作画監督：村木新太郎、七海修、[[松本清 (監督)|松本清]]、平山英嗣、服部一郎、原勝徳、香川久、平岡正幸、金子匡邦、奈須川充、[[梶浦紳一郎]]、原憲一、山内昇寿郎、丹内司、小林一幸、榎本明広、[[佐久間信一]]、[[高橋晃]]、亀井隆、尼野浩正、飯田宏義、塚本哲哉、寺沢伸介、増谷三郎、工藤柾輝、落合正宗、時永宣幸、吉田光昭、天川五月、山崎隆生、高成雲、森川均、小川夏美、嶋津郁雄、[[南伸一郎]]、桜井木ノ実、原田峰文、日高真由美、倉川英揚、岡迫亘弘、飯村一夫、安藤幹彦、小林一三、西城隆詩、山崎展義、野口啓生、飯野亨、若山佳治、田辺久、北崎正浩、高橋和徳、松本朋之&lt;br /&gt;
* 美術監督：柴田聡&lt;br /&gt;
* 背景：スタジオフォレスト&lt;br /&gt;
* 撮影監督：小堤勝哉→清水泰宏→枝光弘明→赤沢賢二&lt;br /&gt;
* 撮影：ぎゃろっぷ、[[トランス・アーツ]]、ティ・ニシムラ、[[スタジオ雲雀]]、東現アニメルーム、[[サザンクロス]]、サンシャインデジタル、三晃プロダクション、スタジオパートナー、他&lt;br /&gt;
* 編集：瀬山編集室→中川晶男、近藤康弘&lt;br /&gt;
* 編集助手：内野寿乃&lt;br /&gt;
* 音楽：[[米光亮]]、[[佐橋俊彦]]&lt;br /&gt;
* 音響演出：[[藤山房伸]]、[[高桑一]]&lt;br /&gt;
* 音響製作協力：[[神南スタジオ]]&lt;br /&gt;
* ビデオ編集：[[東京現像所]]&lt;br /&gt;
* 録音/調整：依田章良&lt;br /&gt;
* キャステイング協力：松田誠、原田美穂（[[ネルケプランニング]]）&lt;br /&gt;
* 文芸設定：鶴田寛&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 広報：熊谷知子→[[城ヶ崎祐子]]→為永佐知男→北野あすか→正岡高子（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* スタジオ：[[代々木アニメーション学院]]原宿スタジオ、神南スタジオ&lt;br /&gt;
* 製作担当：小林功治&lt;br /&gt;
* 製作デスク：池牟禮誠→草間稔→近藤誠&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、ASATSU→ASATSU-DK→[[アサツー ディ・ケイ]]→ADK&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 提供スポンサー ===&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]]&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]&lt;br /&gt;
* [[はごろもフーズ]]&lt;br /&gt;
* [[バンダイビジュアル]]&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
====オープニング・テーマ====&lt;br /&gt;
#『夏が来た!（Diamond Head）～「渚の女王様」より』 1話（[[1996年]][[6月16日]])～12話([[1996年]][[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[サンプラザ中野]]　作曲:[[:en:Hamilton, Joe Frank &amp;amp; Reynolds|Danny Hamilton]]　編曲:[[西脇辰弥]]　歌:[[女王様 (歌手)|女王様]]&lt;br /&gt;
#『Everybody Can Do!』 13話（[[1996年]][[10月22日]]）～38話（[[1997年]][[4月27日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[山本成美]]　作曲:[[秋元直也]]　編曲:秋元直也　歌:[[TOKIO]]&lt;br /&gt;
#『葛飾ラプソディー』 39話（[[1997年]][[5月4日]]）～135話（[[1999年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[森雪之丞]]　作曲:[[堂島孝平]]　編曲:[[中山努]]・堂島孝平　歌:堂島孝平&lt;br /&gt;
#『こちら亀座の女』 136話（[[1999年]][[8月1日]]）～144話（[[1999年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[つんく|つんく♂]]　作曲:つんく♂　編曲:[[小西貴雄]]　歌:[[山田修とハローナイツ]]&lt;br /&gt;
#『おいでよ亀有』 145話（[[1999年]][[12月5日]]）～208話（[[2000年]][[12月24日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[ラサール石井]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:[[両津勘吉]]とこち亀うぃ～ん合唱団&lt;br /&gt;
#『だまって俺についてこい』 209話（[[2001年]][[1月14日]]）～324話（[[2003年]][[9月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[青島幸男]]　作曲:[[萩原哲晶]]　編曲:[[池多孝春]]　歌:[[天童よしみ]]&lt;br /&gt;
#『葛飾ラプソディー～ヤムヤムversion～』 326話（[[2003年]][[10月12日]]）～最終話（[[2004年]][[12月19日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:森雪之丞　作曲:堂島孝平　編曲:[[Yum!Yum!ORANGE]]　歌:Yum!Yum!ORANGE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====エンディング・テーマ====&lt;br /&gt;
#『スマイル』 1話（[[1996年]][[6月16日]]）～12話（[[1996年]][[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[渡辺慎]]　作曲:渡辺慎　編曲:渡辺慎　歌:[[ホフディラン]]&lt;br /&gt;
#『いいことあるさ』 13話（[[1996年]][[10月27日]]）～38話（[[1997年]][[4月27日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[加藤ひさし]]　作曲:加藤ひさし　編曲:[[伊藤銀次]]、[[ザ・コレクターズ]]　歌:ザ・コレクターズ&lt;br /&gt;
#『淑女（レディー）の夢は万華鏡』 39話（[[1997年]][[5月4日]]）～72話（[[1998年]][[2月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:森雪之丞　作曲:佐橋俊彦　編曲:[[岩本正樹]]　歌:[[奥菜恵]]&lt;br /&gt;
#『[[ブウェーのビヤビヤ]]』 73話（[[1998年]][[3月1日]]）～124話（[[1999年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[所ジョージ]]　作曲:所ジョージ　編曲:[[井上鑑]]　歌:所ジョージ&lt;br /&gt;
#『&amp;quot;Kyun&amp;quot;』 125話（[[1999年]][[4月4日]]）～145話（[[1999年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[牧穂エミ]]　作曲:[[春畑道哉]]　編曲:春畑道哉、[[池田大介]]　歌:[[佳苗|Kanae]]&lt;br /&gt;
#『君と僕』 146話（[[1999年]][[8月1日]]）～153話（[[1999年]][[10月31日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[平義隆]]　作曲:平義隆　編曲:[[The LOVE]]、[[富田謙]]　歌:[[The LOVE]]&lt;br /&gt;
#『気持ちだよ』 154話（[[1999年]][[11月21日]]）～163話（[[2000年]][[1月23日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[康珍化]]　作曲:[[吉田拓郎]]　編曲:[[瀬尾一三]]　歌:吉田拓郎&lt;br /&gt;
#『毎日、ノープロブレム』 164話（[[2000年]][[1月30日]]）～176話（[[2000年]][[4月23日]]）、178話（[[2000年]][[5月7日]]）～208話（[[2000年]][[12月24日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[うえのけいこ]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:小町&amp;amp;奈緒子（[[三浦理恵子]]、[[三橋加奈子]]）&lt;br /&gt;
#『ロボ刑事番長の歌』 177話（[[2000年]][[4月30日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[西園悟]]　作曲:[[山崎利明]]　編曲:山崎利明　歌:両津勘吉（[[ラサール石井]]）&lt;br /&gt;
#『おいでよ亀有』 209話（[[2001年]][[1月14日]]）～247話（[[2001年]][[12月23日]]）、282話（[[2002年]][[10月6日]]）～293話（[[2002年]][[12月29日]]）、335話（[[2004年]][[1月18日]]）～353話（[[2004年]][[6月13日]]）、最終話（[[2004年]][[12月19日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[ラサール石井]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:両津勘吉とこち亀うぃ～ん合唱団&lt;br /&gt;
#『[[ナイスな心意気]]』 248話（[[2002年]][[1月6日]]）～274話（[[2002年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[戸沢暢美]]　作曲:[[飯田建彦]]　編曲:[[石塚知生]]　歌:[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]（「アラシ」名義）&lt;br /&gt;
#『夏が来た!（Diamond Head）～「渚の女王様」より』 275話（[[2002年]][[8月4日]]）～281話（[[2002年]][[9月15日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:サンプラザ中野　作曲:Danny Hamilton　編曲:西脇辰弥　歌:女王様&lt;br /&gt;
#『テツandトモのなんでだろう～両さんバージョン～』 294話（[[2003年]][[1月5日]]）～305話（[[2003年]][[3月23日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[テツandトモ]]　作曲:トモ　編曲:[[三沢またろう]]　歌:テツandトモ&lt;br /&gt;
#『テツandトモのなんでだろう～こち亀バージョン～』 306話（[[2003年]][[4月6日]]）～315話（[[2003年]][[6月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:テツandトモ　作曲:トモ　編曲:三沢またろう　歌:テツandトモ&lt;br /&gt;
#『Hai,Irasshai』 316話（[[2003年]][[7月6日]]）～325話（[[2003年]][[10月5日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[NICEGUY人]]　作曲:NICEGUY人　歌:NICEGUY人&lt;br /&gt;
#『語れ! 涙!』 326話（[[2003年]][[10月15日]]）～334話（[[2004年]][[1月11日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[SEX MACHINEGUN]]　作曲:SEX MACHINEGUN　編曲:SEX MACHINEGUN　歌:SEX MACHINEGUN&lt;br /&gt;
#『ジュゲム～こち亀バージョン～』 354話（[[2004年]][[6月20日]]）～366話（[[2004年]][[12月12日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[古典落語]]、[[川崎敏郎]]　作曲:[[関川秀行]]　編曲:関川秀行　歌:両津勘吉and大江戸台風族&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連CD・DVD ===&lt;br /&gt;
[[バンダイビジュアル]]では、ビデオ（通常放送）、DVD（両さん奮闘編）をレンタルしている。ビデオは全32巻、DVDは毎月末にリリース。スペシャル版はビデオで数巻出されたままで出品が止まっており、製造も未定である。また、このアニメのセレクションDVDも発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[コロムビア]]から過去に2枚の音楽集が発売されたが2枚とも廃盤となり、オークション・中古販売でも入手困難とされたが、2007年3月21日に「音楽集」が再販される。「音楽集弐」の再販については未定である。なお、月光刑事のテーマなど、未収録曲も多数存在するが、これらのCD化はされていない。（「音楽集弐」の中では、他にも楽曲があり次の音楽集の発売をほのめかすような記載もあった。）その他、劇場版のサウンドトラックが2枚存在する。&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集 2007年3月21日発売（再販）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集 1997年2月21日発売（廃盤）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集弐 1997年8月21日発売（廃盤）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE オリジナルサウンドトラック 1999年12月18日発売&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 オリジナルサウンドトラック 2003年12月17日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組の変遷 ===&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=[[日曜日]]19時台前半枠|&lt;br /&gt;
番組名=こちら葛飾区亀有公園前派出所|&lt;br /&gt;
前番組=[[キテレツ大百科]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]&amp;lt;br /&amp;gt;※19:00～19:28&amp;lt;br /&amp;gt;（→30分繰り上げ）&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;hr /&amp;gt;[[平成教育予備校|平成教育2005予備校]]&amp;lt;br /&amp;gt;※19:28～19:58&amp;lt;br /&amp;gt;（→セールス上の後番組）|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の映像作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」（1978年） ===&lt;br /&gt;
[[1978年]]の正月映画として、「[[トラック野郎]] 男一匹桃次郎」と二本立てで公開された。&lt;br /&gt;
原作はなく、映画オリジナルのストーリー。&lt;br /&gt;
[[東映]]系で、監督は[[山口和彦]]、脚本は[[鴨居達比古]]。[[Gメン'75]]のメンバーが特別出演した。なお、登場人物の名前が一部変更されている。&lt;br /&gt;
* 両津平吉([[両津勘吉]]) - [[せんだみつお]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[草川祐馬]]&lt;br /&gt;
*戸塚五郎(戸塚金次) - [[浜田光夫]]&lt;br /&gt;
*寺井忠(寺井洋一) - [[荒井注]]&lt;br /&gt;
*富田警部 - [[龍虎勢朋|龍虎]]&lt;br /&gt;
*風太郎(フータロー) - [[田中邦衛]]&lt;br /&gt;
*水木サユリ - [[松本ちえこ]]&lt;br /&gt;
*水木マリコ - [[片桐夕子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 幻のアニメ版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」（1985年） ===&lt;br /&gt;
[[1985年]]、「ジャンプ・スペシャルアニメ・大行進イベント」用として製作、会場上映された作品（初のアニメ化）。&lt;br /&gt;
第43巻第7話「罰当たり！両さんの巻」、第43巻第7話「シルバー・ツアーの巻」の二本立て。&lt;br /&gt;
なお、一部のキャラクター設定が異なっている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;[[1988年]]に週刊少年ジャンプのプレゼント景品としてビデオソフト化され当選者に配付されたが、その後20年余経過した現在に至るまで一般販売はされておらず、現在では視聴は極めて困難。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;[[タツノコプロ]]の制作で、監督は[[笹川ひろし]]、脚本は[[小山高生|小山高男]]、演出は[[津田義三]]、&lt;br /&gt;
キャラクターデザインはアンモナイト、美術監督は[[中村光毅]]、音楽は[[松井忠重]]。&lt;br /&gt;
サウンドトラックもでている。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]] - [[内海賢二]]&lt;br /&gt;
*大原大次郎 - [[北村弘一]]&lt;br /&gt;
*[[秋本・カトリーヌ・麗子]] - [[土井美加]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[神谷明]]&lt;br /&gt;
*老人 - [[八奈見乗児]]&lt;br /&gt;
*徳兵衛 - [[小野丈夫]]&lt;br /&gt;
*老人B - [[槐柳二]]&lt;br /&gt;
*おばあちゃん - [[峰あつ子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE」 ===&lt;br /&gt;
アニメ版を映画化したもの。前述の実写版とは異なり、[[東宝]]系で上映。TVアニメ版の視聴率が堅調で、ファミリー層に受け入れられていたため、同じ東宝系の『映画[[ドラえもん]]』(1980年～2004年・2006年～)、『映画[[クレヨンしんちゃん]]』(1993年～)、『劇場版[[名探偵コナン]]』(1997年～)のようにヒットすることが期待された。だが興行収入は不振に終わり、上記3作品とは違い次の年も続けて映画化されることはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1999年]][[12月23日]]、アニメ版「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE]]」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして8年間続いたアニメ作品ということもあって、2003年末にも再び東宝系で映画化されるが、前作以上の不入りに終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2003年]][[12月20日]]、アニメ版「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 UFO襲来! トルネード大作戦!!]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[1970年代]]末（詳細年月日不詳）に[[テレビ朝日]]系のバラエティ番組『[[大正週間漫画 ゲラゲラ45|週刊漫画 ゲラゲラ45]]』の1コーナーでスタジオコント劇として放映された。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]] - [[角川博]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[団次郎]]&lt;br /&gt;
*大原大次郎 - [[山本麟一]]&lt;br /&gt;
*[[秋本・カトリーヌ・麗子]] - [[秋ひとみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年]]、『宇宙怪獣ガメラ』の作中で、コミックス18巻収録「カメ型人間の巻」が紹介され、亀有公園前派出所が登場し、[[桂文楽 (9代目)|桂小益]]が両津を意識した警察官として登場する。ちなみにこの警官は予告編にもガメラを見て「でっかいな～」と言う役で出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]頃、亀有派出所で問題ばかり起こした両津が銀座の歌舞伎座前派出所に移動になるという設定で、｢こちら東銀座歌舞伎座前派出所｣という作品の予告が行われた。実際に当時のオープニングの歌詞も変更（亀有の部分が銀座に）されたが1回限りで次の回には両津が亀有派出所に戻り歌詞も元通りになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」 ==&lt;br /&gt;
[[ラサール石井]]が脚本・演出も担当している。アニメ版の主題歌として使われた「おいでよ亀有」は元々この舞台版の主題歌であった。[[2006年]]の『舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～30周年だよ!おいしいとこ取りスペシャル!!～』は[[フジテレビ721]]で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所（1999年） ===&lt;br /&gt;
[[1999年]][[7月14日]]～[[8月15日]]の期間、[[銀座]]、[[亀有]]、[[神戸市|神戸]]、[[大阪市|大阪]]、[[滋賀県|滋賀]]の5つの[[劇場]]で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[細川直美]]、大原大次郎：[[柴田秀勝]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、ボルボ西郷：[[岸祐二]]、左近寺竜之介：[[岩崎征実]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所（2001年）===&lt;br /&gt;
[[2001年]][[7月27日]]～[[9月2日]]の期間、[[亀有]]、[[大阪市|大阪]]、[[名古屋市|名古屋]]、[[静岡市|静岡]]、[[浜松市|浜松]]、[[銀座]]の6つの劇場で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[大河内奈々子]]、大原大次郎：[[原金太郎]]、小野小町：[[三浦理恵子]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、ボルボ西郷：[[岸祐二]]、左近寺竜之介：[[岩崎征実]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～海パン刑事の逆襲・檸檬も出るのじゃ!～===&lt;br /&gt;
[[2003年]][[8月6日]]～[[8月30日]]の期間、銀座、[[土浦市|土浦]]、[[富山県|富山]]、大阪、名古屋の5つの劇場で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[大河内奈々子]]、大原大次郎 ： [[佐山陽規]]（声のみ）、擬宝珠纏：[[原史奈]]、擬宝珠檸檬：[[齋藤彩夏]]、擬宝珠夏春都：[[小宮孝泰]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～30周年だよ!おいしいとこ取りスペシャル!!===&lt;br /&gt;
[[2006年]][[8月3日]]～[[8月13日]] 新宿・全労済ホール スペース・ゼロ&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[森下千里]]、大原大次郎：[[佐山陽規]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、海パン刑事：[[海津義孝]]、白鳥麗次：[[木村靖司]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作風の変化 ==&lt;br /&gt;
30年間以上にわたる長期連載のため、時代によって作風はかなり異なる。&lt;br /&gt;
* 連載当初は、派出所内の警察の活動を中心に[[スラップスティック]]と[[ブラック・ユーモア]]を軸とした[[劇画]]タッチのギャグ漫画だった。キャラ設定が落ち着き、読者の人気を得て連載が軌道に乗ると、人情物や[[サイエンス・フィクション|SF]]物、あるいはジャンプの他の人気作のキャラクターをゲスト出演させるなど、実験的な手法も織り混ぜ始めた。&lt;br /&gt;
マーガレットからカバ丸&lt;br /&gt;
が登場した事がある&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
10月28日のジェネ天国で&lt;br /&gt;
磯野貴理子が語っており&lt;br /&gt;
その後にカバ丸の登場シーンが&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
* [[1980年代]]初期 - 中期は、[[とみさわ千夏]]や、[[あろひろし]]、[[うすね正俊]]など優秀なアシスタントに恵まれていたこともあり、台詞の機微や背景の細かい書き込みなどで笑わせるテクニックが増えた。&lt;br /&gt;
* 1980年代後期から[[1990年代]]中盤までは、更に実験的な手法による漫画表現（[[相原コージ]]『ムジナ』にも通じる）を追求し、また、「両津の少年時代編」、「アイディア物」など挑戦的・実験的な作品が世に送り出された。&lt;br /&gt;
* 1990年代中盤からは、[[たまごっち]]や[[インターネット]]、[[テレビアニメ]]などのサブカルチャーを中心にした回が増え始めて、新レギュラーキャラが続出。この傾向は[[2000年代|2000年]]以降も続いている。&lt;br /&gt;
*作者は、女性の描き分けが苦手だと公言しており、90年代中ごろまでは、アシスタントが作画を担当するモブ(背景の群集)を除くと、あまり積極的に女性キャラクターは登場させず、また作画も似通っていた。[[Mr.Clice]]連載以降、女性キャラクターの描き分けに積極的になり、レギュラー・準レギュラーとして女性キャラが追加されるようになった。女性キャラクターの描写は、外国人やハーフの女性はもちろん、日本人であっても長身かグラマラスな体形であることが多い。2000年頃に、レギュラー・準レギュラー級の女性キャラクターのデザインをリニューアルした。具体的には、目のデザインと極端なバストの強調を行ったが、非常に不評だったため、元の画風に戻されている([[超こち亀]]での作者コメントより)。&lt;br /&gt;
*連載が長期にわたるため、画風については当然ながら年々変化している。作者自身も、過去の画風を再現したエピソードでは、過去の単行本を参考にわざわざ真似して描いているほどである。&lt;br /&gt;
*1990年代以降、[[坂本昭悟]]が主な背景画やモブを担当するようになってからは、彼のタッチ(イラスト調)がそれ以前とは異なるため、批判が多い。ただし、同時期から積極的に作品の方向性に変化を求めた結果、作風そのものが変化した結果でもある。また、連載のごく初期を除くと、元々背景はアシスタントの担当であり、秋本治の画風とは異なる(80年代頃は、男性のモブは、比較的に秋本の画風をデフォルメした趣だが、女性キャラは、当時のアニメ絵そのものだった)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上の変化から「どの時代の『こち亀』をおもしろいと思うかでその人の世代がわかる」とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自主規制・改訂問題 ===&lt;br /&gt;
*[[1980年代]]中盤までは全般的に規制が緩かったため、「過激な台詞」はそのままコミックスにも収録されていた。しかし、1980年代後半から[[1990年代]]中盤にかけて雑誌メディアに蔓延した自主規制の風潮を受けて、[[1992年]]頃までの改訂で亀有警察署は全て葛飾警察署と書き改められたのを始め全ての「過激な台詞」が削除・改変された。&lt;br /&gt;
*また、第3巻第7話「射殺命令!?の巻」が「テレビ出演の巻」にタイトル変更され、第4巻第1話の「派出所自慢の巻」に至っては欠番扱い（理由として旧日本軍を連想させる描写があるためと思われる）になっている。第96巻「コンビニ天国!!の巻」では、大地震でもコンビニは開いているという設定だったが、直後に[[阪神大震災]]が発生したため、内容を水害に差し替えてコミックスに収録した。&lt;br /&gt;
*作者や当時のアシスタントが書き込んでいた背景のお遊びもほぼ消されている。細かい箇所まで含むと、改訂箇所は実に数千箇所以上に及ぶ。初期作品を近年の改訂版で読む際は、当時の原作のままでない事に留意する必要がある。&lt;br /&gt;
*「コミックスには時代背景の注釈をつけた上でオリジナル版を掲載して欲しい」との根強い意見があるが、出版社の無断改変ではなく、原作者自身の意思による「修正」であるため、その可能性は皆無といっていい。&lt;br /&gt;
*[[警察不祥事]]・犯罪については非常に慎重に避けられている。また、不祥事に限らず、警察そのものへの批判につながりかねない題材は、両津個人の不始末として落ちを付けることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実在の事件や社会／[[時事問題]] ===&lt;br /&gt;
*[[ベレンコ中尉亡命事件]]を下敷きにした20巻「真夜中のパイロット!の巻」。&lt;br /&gt;
*[[三億円強奪事件|三億円事件]]をネタにした話が数回ある（12巻「ボーナスはまだか!?の巻」など）。&lt;br /&gt;
*三億円事件、[[青酸コーラ無差別殺人事件|青酸コーラ事件]]、[[ロッキード事件]]を解決できない警察をなじる発言（4巻「亀有大合唱!?の巻」。但し青酸コーラ事件の発言のみ、現在の版は台詞の改訂で削除）。&lt;br /&gt;
*東京都のごみ袋が半透明・名前記入に統一される時、実施日が急遽[[1994年]][[1月17日]]に延期になってしまったため、「（予定通り[[1993年]]）[[10月1日]]に実施されたと仮定して読んでくれ」と扉絵で説明した上で、実施後の問題点を想像して取り扱った86巻「大東京ゴミ事情!の巻」。&lt;br /&gt;
*[[阪神大震災]]発生後には、両津が支援金を募金したり、お仕置きで「救援物資」として被災地に送られたり（93巻「テレビ電話時代!?の巻」）、麗子が避難所に支援物資を届けたり被災者の援助や対応をしている姿（96巻「麗子のプライベートの巻」）が描かれた。&lt;br /&gt;
*136巻「両さんの春スキー!?の巻」で、「山奥県フランス市大字モンブラン字モンブラン」という地名が登場する。[[日本の市町村の廃置分合|市町村合併]]によって[[南アルプス市]]や[[西東京市]]などわかりにくい地名が日本全国で登場しているのを皮肉ったものである。&lt;br /&gt;
*実在の有名人が出てくることも多い。この傾向は連載初期からあり、[[アグネス・ラム]]や[[太田裕美]]が有名。また秋本やアシスタントが好きな芸能人に関しては、セリフや背景の書き込みなどによく記述されている（[[ビートたけし]]、[[中島みゆき]]、[[YMO]]、[[斉藤由貴]]など）。[[Puffy]]の[[大貫亜美]]が中川とデートする回や葛飾署イメージソングを作曲するために中川の友人として登場した[[小室哲哉]]なども存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 両津の少年時代編 ===&lt;br /&gt;
*中学時代を描いた20巻「ガキ大将!勘吉」などを経て、[[1980年代]]半ば頃から両津の少年時代を描いたエピソードが登場し始める。「浅草物語」が「Kamedas」および連載1000回時での読者の人気投票で1位になるなど、ノスタルジーと人情を描いたエピソードを好む読者は多く、現在も年に1回くらいのペースで発表されている。&lt;br /&gt;
*時代設定は昭和30年代（≒[[1960年]] - [[1964年]]）後半、[[両津勘吉]]が小学校4年生前後の話が多い。この年齢設定は作者の年齢にほぼ準じている。&lt;br /&gt;
2014年7月7日掲載は巻末の秋本治のコメントに寄ると実際に資料調べたとの事。&lt;br /&gt;
巻頭カラーの時が多い。2014年10月6日は例外で現在の京都が舞台だった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{commons|Kochira Katsushika-ku Kameari koenmae Hashutsujo}}&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年11月28日に花巻と対決した&lt;br /&gt;
道明寺司。花男の登場人物。2014年11月26日にヤンキーと対決した&lt;br /&gt;
羽音。子犬のワルツの登場人物。2014年11月26日にヤンキーと対決した&lt;br /&gt;
あかね。乱馬の登場人物。リーガルでアニメ白鳥と共演した&lt;br /&gt;
赤マント。ぬーベーの登場人物。96年から2004年まで対決した。2014年11月22日はアニメの白鳥と対決した。11月26日の本間でヤンキーと共演した&lt;br /&gt;
釣り刑事のアシスタント。2014年11月8日に花巻と対決した&lt;br /&gt;
ポニョのお父さん。日本出番で侍幽霊と共演している。金曜日は花巻と対決している&lt;br /&gt;
ゆきめ。ぬーべの登場人物。2014年10月24日に花巻と対決した&lt;br /&gt;
亀山美和子。相棒の登場人物。2014年10月から12月まで桃子と対決した&lt;br /&gt;
芝虎。芝虎の主役。2014年10月21日に桃子と対決した&lt;br /&gt;
佐木。速水令香。金田一の登場人物。2014年10月21日に桃子と対決した&lt;br /&gt;
白石陽一。クロサギの登場人物。2014年10月21日に桃子が対決した&lt;br /&gt;
社美(やしろ)。相棒の登場人物。もう少しで桃子と共演した。2014年10月21日は桃子と対決した。ニューススターの冒頭に桃子出た為&lt;br /&gt;
スネ夫。ドラえもんの登場人物。両津はモンスターで共演している。2014年9月25日は桃子と対決した&lt;br /&gt;
FF13ー2のスタッフ。2014年9月20日に花巻と対決した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。もう少しだけで桃子と共演した。2014年10月4日のオールスターでも共演した。この日のYahoo!にヤンクミ出た事乗っていた。余談であるが。2014年9月20日と10月18日のブランチでヤンクミの後に桃子が登場した。2014年10月から12月まで泉と対決した&lt;br /&gt;
ガメセンテル。2014年9月13日の虹色で花巻が共演した&lt;br /&gt;
ノリスケ。サザエさんの登場人物。2014年8月24日に過去モエコが対決した&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの登場人物。2014年8月23日の志村で花巻が競演した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。2014年9月12日に桃子と対決した。11月16日のおも黒で花巻と共演した。11月28日は花巻と対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの登場人物。ありえへんで花巻が共演している&lt;br /&gt;
玉藻。同じくぬーベーの登場人物。モニタリングで花巻が共演している&lt;br /&gt;
坪井千夏。ショムニの登場人物。木曜日に花巻とヤンキーが対決している&lt;br /&gt;
掛布。ルーキーの登場人物。2014年7月21日のお使いで花巻と共演した&lt;br /&gt;
諸星あたる。うる星やつらの登場人物。2014年7月19日に花巻が対決した&lt;br /&gt;
千秋。のだめの登場人物。幕末高校生で過去モエコが共演した&lt;br /&gt;
美男。美男ですの登場人物。CAで桃子と共演した&lt;br /&gt;
アナ。アナ雪の登場人物。2014年7月7日に桃子が対決した&lt;br /&gt;
右京(ショムニ)2014年7月1日のモロハシで白鳥が共演した&lt;br /&gt;
エリザベス。銀魂の登場人物。2014年7月1日のワールドカップ番組でよねと共演した。11月7日は花巻と対決した&lt;br /&gt;
岡田。剣心。2014年6月に花巻がコメントした。29日のワイドナで取り上げられた。2014年7月21日は両津と対決した&lt;br /&gt;
たまこ。犬丸だしの登場人物。モニタリングで花巻とヤンキーが共演している。花巻とは志村動物園でも共演している。2014年7月13日の家来るでヤンキーと共演した。7月24日はイベントで泉と共演した&lt;br /&gt;
悦子。相棒の登場人物。ドラマ白鳥と舞台で共演した。2014年6月14日のズームインと目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
るみ。スケットダンスの登場人物。2014月まで両津と対決した。6月19日はよねと対決した&lt;br /&gt;
滝鈴音。アイシールドの登場人物。笑いが一番で丸井ヤングと共演した。2014年7月13日の家来るでヤンキーと共演した&lt;br /&gt;
ヨシヒコ。仏は神様のパロディ。余談であるが。いいともで両津はオシナとエリザと&lt;br /&gt;
共演し仏とはモンスターで共演した&lt;br /&gt;
鬼灯りの冷徹&lt;br /&gt;
鬼灯りと閻魔の関係が&lt;br /&gt;
両津と大原の関係に酷似している&lt;br /&gt;
八寒地獄は雪合戦混乱&lt;br /&gt;
誹謗は口は災いのパロディ&lt;br /&gt;
両津は2014年1月から3月まで対決した&lt;br /&gt;
例岩松。デスノの登場人物。ホステスでよねと共演した&lt;br /&gt;
レム。同上。2014年6月28日の通販でミーナと共演した。白鳥と対決した&lt;br /&gt;
江夏。ルーキーの登場人物。参勤交代で桃子が共演した。土曜日は花巻と対決している&lt;br /&gt;
*[[こちら葛飾区亀有公園前派出所の世界における年表]]&lt;br /&gt;
*[[男はつらいよ]]&lt;br /&gt;
*[[亀有公園]]&lt;br /&gt;
*[[浅草]]&lt;br /&gt;
*[[京成電鉄]] - よく作中に[[京成金町線|金町線]]をモチーフにした路線や[[京成3000形電車 (2代)|新3000形]]や赤電グループをモチーフにした車両が走っている。また、第59巻の「お化け煙突」の話では[[阪神電気鉄道]]の赤胴車にしか見えない電車が「[[京成上野駅|上野]]」という板を前面に掲げて走ってる所があった。&lt;br /&gt;
*[[常磐線]]&lt;br /&gt;
*[[秋葉原]]&lt;br /&gt;
*[[あたしンち]]&lt;br /&gt;
働きマン&lt;br /&gt;
大原と中川圭一が共演していた&lt;br /&gt;
逮捕&lt;br /&gt;
中川圭一が出ていた&lt;br /&gt;
警察署長&lt;br /&gt;
ドラマのタイトルが酷似している&lt;br /&gt;
余談であるが両津はSMAPSMAPで&lt;br /&gt;
椎名由美と共演している&lt;br /&gt;
モロハシで白鳥があずさと共演した。しかしあずさは殺害されてしまった&lt;br /&gt;
2014年7月5日のSMAP駅で両津が椎名と共演した&lt;br /&gt;
ホステスでよねが堂上舞と共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.j-kochikame.com/ こち亀.com]&lt;br /&gt;
* [http://www.maxaydar.net/kame/ こち亀データベース]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/7/kameari/ 亀有警察署]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/7/katsushika/ 葛飾警察署]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所|*]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゆつしよ}}&lt;br /&gt;
[[Category:葛飾区]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画が原作の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:1978年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1999年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1997年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:セガサターン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータボードゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:シミュレーションゲーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC&amp;diff=262477</id>
		<title>ベッキー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC&amp;diff=262477"/>
				<updated>2014-11-28T01:04:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ベッキー1.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー2.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー3.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
'''ベッキー'''（[[1984年]][[3月6日]] - ）は、[[日本]]の[[マルチタレント]]である。[[神奈川県]]出身。[[サンミュージックプロダクション]]所属。[[身長|158センチメートル]]、[[ABO式血液型|AB型]]。&lt;br /&gt;
[[亜細亜大学]][[経営学部]]卒業。歌手での名義は「'''ベッキー♪♯&amp;lt;!--#（ナンバーシャープ）ではなく音楽記号の♯（シャープ）--&amp;gt;'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー4.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
母親が[[日本人]]で父親が[[イギリス]]人のハーフ。[[ロサンゼルス]]で[[ダンサー]]をしている妹ジェシカがいる。子供の頃から芸能人になることに憧れていて、デビュー前に水着の仕事が来たが「将来お宝映像として出てしまうかも」と受けなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タレント活動と学業を両立させながら、2006年3月に修業期限内（4年）で亜細亜大学経営学部経営学科を卒業した。将来、雑貨屋の経営を目指しており、ビジネスや起業を学ぶため経営学科を選んだ。この際、学費を全て自分で払っていたことを明かした。本人は「私は半分社会人ですし、当然です。親には今まで小中高とたくさんお金を払ってもらいましたから」とコメントしている。在学中、友人に「本当に普通に学校に来てるね」と驚かれたり、学内で「ベッキー双子説」が流れたりしていたらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]とイギリスの[[二重国籍]]だったが、20歳を機に日本国籍を選ぶ。[[テレビ東京]]の児童向け早朝番組「[[おはスタ]]」のマスコットガールOhaガール出身で同番組の[[ポケットモンスター (架空の生物)|ポケモン]]の名前の英語バージョンを紹介するコーナー「ポケモン・ザ・ワールド」でデビューする。以降バラエティー番組を中心に活動している。2005年から2007年度にかけて[[ネイルクィーン]]（タレント部門）を3年連続受賞し、[[浜崎あゆみ]]以来の殿堂入りを果たした。&lt;br /&gt;
2013年にEXILEの&lt;br /&gt;
巻大と付き合っている&lt;br /&gt;
ことが報じられたが否定した&lt;br /&gt;
11月1日のクリスマス&lt;br /&gt;
点灯でマスコミに&lt;br /&gt;
聞かれたが否定した&lt;br /&gt;
3日のお任せでも&lt;br /&gt;
このシーンが放送された&lt;br /&gt;
2014年に村本とデートした事報じられた。&lt;br /&gt;
亀忍者アフレコでも聞かれたが否定した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
; 現在レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ありえへん∞世界]]（テレビ東京、毎週火曜）&lt;br /&gt;
* [[ニンゲン観察バラエティ モニタリング]]（TBS、毎週木曜、2012年10月24日 - ）&lt;br /&gt;
* 見える歴史（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]、毎週木曜、声の出演）&lt;br /&gt;
* [[中居正広の金曜日のスマたちへ]]（TBS、毎週金曜）&lt;br /&gt;
* [[ハッピーMusic]]（日本テレビ、毎週金曜）&lt;br /&gt;
* [[にじいろジーン]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[天才!志村どうぶつ園]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[世界の果てまでイッテQ!]]（日本テレビ、毎週日曜）&lt;br /&gt;
トリックハンター(日本テレビ。毎週水曜日)&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
スッキリ。(2013年、12月11日、2014年7月22日。2014年11月28日。VTR出演日本テレビ、)&lt;br /&gt;
お使い。(2014年7月21日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ボンビー(2014年7月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
おも黒。(2014年11月16日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
; 過去レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ぴったんこカン・カン]]（TBS、毎週火曜 準レギュラー）&lt;br /&gt;
* おはスタ（Ohaガール）（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[笑う犬]]シリーズ（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[@サプリッ!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[クイズ!家族でGO!!]]（[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV#CDTV-Neo|CDTV-Neo]] (TBS)&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV#U-CDTV|Under CDTV]] (U-CDTV) (TBS)&lt;br /&gt;
* [[ポケモン☆サンデー]]（テレビ東京、隔週日曜）&lt;br /&gt;
* [[たべごろマンマ!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[はなまるマーケット]]（TBS、月曜レギュラー）&lt;br /&gt;
* [[きよしとこの夜]]（[[日本放送協会|NHK]]総合、 2006年4月-2009年3月12日）&lt;br /&gt;
* [[ニッポン縦断おかず発見!ルート88]]（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]、毎週日曜）&lt;br /&gt;
* [[クメピポ! 絶対あいたい1001人]]（毎日放送、毎週水曜）&lt;br /&gt;
* [[満天☆青空レストラン]]（日本テレビ、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[月光音楽団]]（TBS、毎週月曜）&lt;br /&gt;
* [[ミリオンダイス]] （日本テレビ、毎週木曜）&lt;br /&gt;
* [[宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE!]]（日本テレビ、毎週月曜、2011年7月6日 - 2013年2月25日）&lt;br /&gt;
笑っていいとも(2014年まで。フジテレビ)&lt;br /&gt;
サンジャポ(2009年。TBS)笑っていいともに伴い降板&lt;br /&gt;
2014年現在ローラと違い復帰していない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[ブースカ! ブースカ!!]] 第12話（1999年、テレビ東京） - ルルー 役&lt;br /&gt;
* [[スターぼうず]]（2000年、[[BS-TBS|BS-i]]） - ルカ 役&lt;br /&gt;
* 秘密倶楽部[[o-daiba.com]]、株式会社o-daiba.com（2000年10月 - 2002年1月、フジテレビ） - 田中リタ 役&lt;br /&gt;
* [[ちゅらさん]]（2001年、NHK） - 金城ゆかり 役&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンコスモス]]第25話（2001年、TBS） - スレイユ星人ラミア 役&lt;br /&gt;
* [[ツーハンマン]]（2002年、テレビ朝日） - アリー藤野 役&lt;br /&gt;
* [[ぼくの魔法使い]]（2003年4月 - 7月、日本テレビ） - スーザン 役&lt;br /&gt;
* [[ブルーもしくはブルー]]（2003年6月 - 7月、NHK） - 田島はるか 役&lt;br /&gt;
* [[Stand Up!!]]（2003年7月 - 9月、TBS） - 加賀エレン 役&lt;br /&gt;
* [[VICTORY!〜フットガールズの青春〜|VICTORY!{{〜}}フットガールズの青春{{〜}}]]（2003年11月22日、フジテレビ） - 熊沢庵子 役&lt;br /&gt;
* [[エースをねらえ!#テレビドラマ|エースをねらえ!]]（2004年1月 - 3月、テレビ朝日） - 宝力冴子 役&lt;br /&gt;
* [[火消し屋小町]]（2004年7月 - 8月、NHK） - 相原こずえ 役&lt;br /&gt;
* [[一番大切な人は誰ですか?]]（2004年10月 - 12月、日本テレビ） - 谷本清美 役&lt;br /&gt;
* [[輪舞曲 (テレビドラマ)|輪舞曲]]（2006年1月 - 3月、TBS） - モユカ 役&lt;br /&gt;
* [[夜王|夜王{{〜}}YAOH{{〜}}]]（2006年1月 - 3月、TBS） - クラリス 役&lt;br /&gt;
* [[都立水商!]]（2006年3月、日本テレビ） - 山下早苗 役&lt;br /&gt;
* [[タイヨウのうた]]（2006年7月 - 9月、TBS） - エミリー 役&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン (テレビドラマ)|名探偵コナン 工藤新一への挑戦{{〜}}さよならまでのプロローグ{{〜}}]]（2006年10月2日、日本テレビ） - 沖野ヨーコ 役&lt;br /&gt;
* [[アンナさんのおまめ]]（2006年10月 - 12月、テレビ朝日） - 桃山リリ 役（初主演）&lt;br /&gt;
* [[ウォーカーズ〜迷子の大人たち|ウォーカーズ{{〜}}迷子の大人たち]]（2006年11月 - 12月、NHK） - エリ 役&lt;br /&gt;
* [[新幹線ガール]]（日本テレビ、2007年7月4日） - 高槻凛子 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレin ヨーロッパ 新春SP]]（2008年1月、フジテレビ） - ターニャ 役&lt;br /&gt;
* [[極楽町一丁目 嫁姑地獄篇]]（2008年10月、[[WOWOW]]） - のりこ 役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所#テレビドラマ|こちら葛飾区亀有公園前派出所]]第1話（2009年、TBS） - 花巻 役&lt;br /&gt;
* [[怪物くん (テレビドラマ)|もう帰って来たよ!! 怪物くん全て新作SP]]（2010年6月26日、日本テレビ） - 怪子ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ兄弟〜生まれ順別 男が結婚する方法〜|プロポーズ兄弟{{〜}}生まれ順別 男が結婚する方法{{〜}}]] 第4話（2011年2月21日 - 2月24日、フジテレビ） - 鈴木早紀 役&lt;br /&gt;
* [[華和家の四姉妹#テレビドラマ|華和家の四姉妹]] 第1話（2011年7月10日、TBS） - 本人 役&lt;br /&gt;
* [[怪物くん (テレビドラマ)|怪物くん 新作SP!]]（2011年秋、日本テレビ） - 怪子ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズの推理 (2012年のテレビドラマ)|三毛猫ホームズの推理]] 第1話（2012年4月14日、日本テレビ） - 吉塚雪子 役（友情出演）&lt;br /&gt;
* [[ショムニ (テレビドラマ)|ショムニ]]（第4シリーズ）（2013年7月 - 9月、フジテレビ） - 三波まどか 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽番組 ===&lt;br /&gt;
* 第39回[[日本有線大賞]] (TBS)&lt;br /&gt;
* 第40回日本有線大賞 (TBS)&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV|CDTV]]スペシャル 年越しプレミアライブ 2006年 - 2007年 (TBS)&lt;br /&gt;
* [[第57回NHK紅白歌合戦]]バラエティーコーナー「みんなのうた45年!キッズショー」(NHK)&lt;br /&gt;
* [[家族で選ぶにっぽんの歌]] (NHK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 情報番組 ===&lt;br /&gt;
* [[バンクーバーオリンピック]] - ベストセレクション - （NHK総合） - オリンピック期間中の情報番組｡&lt;br /&gt;
* べき子とベキオのNECOランドTV☆（2011年4月 - 、[[チャンネルNECO]]）ナビゲーター※声の出演&lt;br /&gt;
* [[超!高!凄!旨!これ見れば1000%完全攻略東京スカイツリーSP]]（2012年5月24日、TBSテレビ） - 秘書&lt;br /&gt;
超報道。(2014年6月25日。7月3日。8月12日。フジテレビ)8月12日は天気に生出演&lt;br /&gt;
ヴランチ　(2013年11月9日。2014年6月21日。8月9日。10月4日。VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
PON　(2013年、11月11日　2014年3月27日。8月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
記念日、(2014年1月1日。NHK)&lt;br /&gt;
司会&lt;br /&gt;
ドッキリ。(2014年1月2日。TBSの方。)&lt;br /&gt;
滑らない外伝、(2014年1月11日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
ハリポタ(2014年7月14日。VTR出演。BS朝日)&lt;br /&gt;
2014年7月23日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年8月27日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
スタジオ(2014年10月23日。NHK)&lt;br /&gt;
2014年11月28日のワイドショー&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年11月28日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教養番組 ===&lt;br /&gt;
* ベッキーズスクール (NHK)&lt;br /&gt;
* アースフロンティア 未来を救う地球教室! (TBS)&lt;br /&gt;
* [[日本はまかせろ! スーパーキッズ大集合]]（NHK総合）&lt;br /&gt;
* LIONスペシャル 地球SHOW学校（2010年11月22日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[アナタの名字SHOW]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 司会陣の一人として出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ノエル (2003年の映画)‎|NOEL]]（2003年、[[ギャガ|ギャガ・コミュニケーションズ]]） - 涼子 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 裂空の訪問者 デオキシス]]（2004年、[[東宝]]） - ヒトミ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[マスク2]]（2005年、[[ギャガ|ギャガ・ヒューマックス]]） - トーニャ（トレイラー・ハワード） 役 ※声の出演（劇場公開・DVD版）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者 ルカリオ]]（2005年） - キッド・サマーズ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[MAKOTO (映画)|MAKOTO]]（2005年、[[松竹]]） - 坂下久美 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ]]（2006年） - ジュディ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[ザ・シンプソンズ MOVIE]]（2007年、[[20世紀フォックス]]） - リサ 役 ※声の出演（[[ザ・シンプソンズ MOVIE#日本での劇場公開|劇場公開版]]）&lt;br /&gt;
* [[花より男子#実写映画|花より男子F]]（2008年、東宝） - 乗務員 役&lt;br /&gt;
* [[モンスターVSエイリアン]]（2009年、[[パラマウント映画|パラマウント・ピクチャーズ]]） - スーザン・マーフィー（ジャイノミカ） 役 ※声の出演 &lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)#劇場版|のだめカンタービレ 最終楽章 前編／後編]]（2009年・2010年、東宝） - ターニャ・ヴィシニョーワ 役&lt;br /&gt;
* [[エイトレンジャー]] （2012年、東宝） - 鬼頭桃子 役&lt;br /&gt;
エイトレンジャー2(2014年)鬼頭桃子役。6月26日のワイドショーで挨拶放送されたがスッキリ以外はスルーだった&lt;br /&gt;
* [[ボクたちの交換日記]]（2013年、[[ショウゲート]]）※友情出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ドンキーコング (アニメ)|ドンキーコング]]（1999年10月 - 2000年6月、テレビ東京） - ディクシーコング 役&lt;br /&gt;
* [[Hello!オズワルド]]（2001年、WOWOW） - デイジー 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ドカポン・ザ・ワールド]]（2004年、アスミック・エース） - ナビィ 役&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[OHA-OHA NIGHT]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* BOYS BE… ALIVE TRY AGAIN（「BOYS BE ALIVE」制作委員会、2000年4月、於・[[博品館劇場]]）日替わりゲスト&lt;br /&gt;
* OH!BABY（ネルケプランニング、2003年10月29日 - 11月3日、於・[[スペース・ゼロ|全労済ホールスペース・ゼロ]]）&lt;br /&gt;
* CBGK Premium Stage リーディングドラマ『Re:』（2012年3月20、於・[[CBGKシブゲキ!!]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* サーティワン&lt;br /&gt;
[[天下一品]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]」（[[佐藤隆太]]と共演）&lt;br /&gt;
* ボーダフォン（日本法人、現・[[ソフトバンクモバイル]]）&lt;br /&gt;
* [[ホーユー]]「ビューティーン」&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]「[[ファイブミニ]]」&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]「[[プチシリーズ]]」&lt;br /&gt;
* [[永谷園]]「トッピー」&lt;br /&gt;
* めがねのタナカ&lt;br /&gt;
* [[日本スポーツ振興センター|toto]]&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]]「[[バファリン]]ルナ」「[[トップ (洗剤)|トップ]]NANOX」&lt;br /&gt;
* [[北海道電力]]&lt;br /&gt;
* MARIMO&amp;amp;amp;JVIS「BCK」&lt;br /&gt;
* [[トリンプ]]「[[アモスタイル]]」&lt;br /&gt;
* [[国税庁]]「[[e-Tax|イータックス]]」&lt;br /&gt;
* [[スズキ (企業)|スズキ]]「[[スズキ・レッツ|レッツ4]]バスケット」「レッツ5バスケット」（[[原動機付自転車|原付]][[スクーター]]）&lt;br /&gt;
* アーデンホーム&lt;br /&gt;
* [[カルビー]]&lt;br /&gt;
** 大収穫祭2007 - [[小泉孝太郎]]と共演&lt;br /&gt;
** 「掘りだそう、自然の力。カルビー大収穫祭」キャンペーン（2009年）- 小泉孝太郎・[[大橋のぞみ]]と共演&lt;br /&gt;
* [[エム・ティー・オー]]「おしゃれな仔犬DS」「かわいい子猫DS」「おしゃれな仔犬DS2」「子犬でくるりん」&lt;br /&gt;
* [[イオン (企業)|イオン]]「つくろうmy新入学」「イオンフェスティバル」&lt;br /&gt;
* [[シダックス]]「&amp;quot;1次会からSHIDAX&amp;quot;大作戦!!」&lt;br /&gt;
* [[スタジオアリス]]「子供用ドレス」&lt;br /&gt;
* [[中日本高速道路|NEXCO中日本]]「TDM」「東名集中工事（2008年度）」&lt;br /&gt;
* [[ミツカン]]「サラダをおいしく食べるお酢」&lt;br /&gt;
* [[ジェットスター航空]]「東京就航」&lt;br /&gt;
* [[ゼブラ (文具メーカー)|ゼブラ]]「[[ハイマッキー|マッキー]]」&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「おうちカクテル」「[[ボジョレーヌーヴォー]]」&lt;br /&gt;
* [[クレオ (ソフトウェア)|クレオ]]「[[筆まめ]]ver19」&lt;br /&gt;
* [[日本ビクター]]&lt;br /&gt;
* [[メガネトップ|眼鏡市場]]「NEW FREE FIT」&lt;br /&gt;
* [[ミリカ・ヒルズ]]&lt;br /&gt;
* [[ジェムケリー]]「ベッキー♪♯×GEMCEREY」（2012年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ジャパンゲートウェイ]]「Dear Jungle」&lt;br /&gt;
* [[hulu]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* ベッキー ベッキー TV（アートポート）&lt;br /&gt;
* フレッシュタレント名鑑2001 フジテレビ「V.I.P.」PRESENTS（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* 秘密倶楽部 o-daiba.com（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* 株式会社 o-daiba.com（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* アンナさんのおまめ DVD-BOX（[[テレビ朝日]] 2007年4月4日発売）&lt;br /&gt;
* 極楽町一丁目 「嫁盤、姑盤」（[[メディアファクトリー]] 2009年3月6日発売）&lt;br /&gt;
行ってQ(日本テレビ。2014年8月27日)8月27日のスッキリとPONで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
*ベッキー インタビュー [http://motteco.com/ モッテコ書店] （2008年8月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== 「ベッキー」名義 ===&lt;br /&gt;
==== シングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 1999年7月17日 || '''そらとぶポケモンキッズ''' || ZMCP-1006 || 45位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2002年9月4日 || '''伝説のスタフィー/BOY FRIEND's''' || TOCT-4413 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2002年12月4日 || '''[[さらら]]''' || BFCA-82013 || 55位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2003年3月12日 || '''ホリケンサイズII''' || TOCT-4472 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2005年4月29日 || '''ハロー!サンキュー!''' || ZMCP-2164 || 114位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| 2006年2月22日 || '''向日葵''' || SMLC-0009（初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;SMLC-9（通常盤） || 114位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
* 『act4』（2004年12月8日）&lt;br /&gt;
* Tribute to Avril Lavigne-Master's Collection-（2006年10月25日）[[アヴリル・ラヴィーン]]コンピレーションアルバムに参加。#10「スケーター・ボーイ」をカヴァー。&lt;br /&gt;
* 「イエスタデイ・ワンスモア{{〜}}TRIBUTE TO THE CARPENTERS{{〜}}」（2009年3月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「ベッキー♪♯」名義 ===&lt;br /&gt;
==== シングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2009年12月2日 || '''[[心こめて/ハピハピ]]''' || TOCT-40278（初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40279（通常盤） || 10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2010年2月3日 || '''[[好きだから (ベッキー♪♯の曲)|好きだから]]''' || TOCT-40286 || 11位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2010年7月20日 || '''[[エメラルド/ころころマゴコロ]]''' || TOCT-45035 || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2010年12月1日 || '''[[冬空のLove Song]]''' || TOCT-45038 || 9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2011年6月15日 || '''[[風のしらべ]]''' || TOCT-40340（10,000枚完全初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40341（通常盤） || 13位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| 2012年6月27日 || '''[[ヤルキスイッチ]]''' || TOCT-22314 （初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-22315（通常盤） || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7th&lt;br /&gt;
| 2012年12月12日 || '''[[MY FRIEND 〜ありがとう〜|MY FRIEND {{〜}}ありがとう{{〜}}]]''' || TOCT-40458 （初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40459（通常盤） || 17位 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2010年2月24日 || '''[[心の星]]''' || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2011年7月13日 || '''[[風とメロディー]]''' || 20位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーションシングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 順位 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2011年3月2日 || '''[[GOOD LUCKY!!!!!]]''' || 12位 ||[[GReeeeN]]とのコラボレーション&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* べき冷蔵庫 2001年11月10日 ソニーマガジンズ ISBN 4789717631&lt;br /&gt;
* Valentine Road 2004年3月6日 美術出版 ISBN 4568221188&lt;br /&gt;
* ベッキーの心のとびら 2009年3月6日 幻冬舎 ISBN 4344016378&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 絵本 ===&lt;br /&gt;
* びあん（絵・作/ベッキー）ISBN 4522421834&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 翻訳 ===&lt;br /&gt;
* オウエンとムゼイ 2006年11月25日 NHK出版 ISBN 4140811536&lt;br /&gt;
* オウエンとムゼイ なかよしのことば 2007年9月2日 NHK出版 ISBN 4140812532&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[CUTiE]] べき展（宝島社）&lt;br /&gt;
* [[SEDA]] ベッキー店長のオシャレ入荷!（日の出出版）&lt;br /&gt;
* [[with (雑誌)|with]] ベッキーのいろいろさんぽ道 （講談社）&lt;br /&gt;
* [[Zipper]] ベッキーのハッピーへんかん所 （祥伝社）&lt;br /&gt;
フラッシュ(2014年11月１3日号)FRIDAY記事掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* たべごろマンマ! 元気が出るごちそう大事典（日本テレビ出版部）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.becky.ne.jp/ べき子製鉄所（サンミュージック内公式サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www.becky.ne.jp/contents/blog/ べっ記!!（公式ブログ）]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/official-becky/ ベッキー♪♯ オフィシャルブログ] - [[アメーバブログ|Ameba]]（2011年6月24日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/becky_g/ ベッキー♪♯ 公式ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://www.emimusic.jp/artist/becky/ ベッキー♪♯ - EMI Music Japan]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|Becky_bekiko|ベッキー♪♯}}&lt;br /&gt;
* {{Facebook|official.becky|ベッキー}}&lt;br /&gt;
* [http://naver.jp/becky ベッキー♪♯ Pick]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{サンミュージックグループ}}&lt;br /&gt;
{{DAMチャンネル司会者}}&lt;br /&gt;
{{笑っていいとも!}}&lt;br /&gt;
{{おはガール}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:へつきい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ベッキー|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:サンミュージック]]&lt;br /&gt;
[[Category:おはガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:イギリス系日本人]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC&amp;diff=262476</id>
		<title>ベッキー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC&amp;diff=262476"/>
				<updated>2014-11-28T01:03:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* 経歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ベッキー1.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー2.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー3.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
'''ベッキー'''（[[1984年]][[3月6日]] - ）は、[[日本]]の[[マルチタレント]]である。[[神奈川県]]出身。[[サンミュージックプロダクション]]所属。[[身長|158センチメートル]]、[[ABO式血液型|AB型]]。&lt;br /&gt;
[[亜細亜大学]][[経営学部]]卒業。歌手での名義は「'''ベッキー♪♯&amp;lt;!--#（ナンバーシャープ）ではなく音楽記号の♯（シャープ）--&amp;gt;'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー4.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
母親が[[日本人]]で父親が[[イギリス]]人のハーフ。[[ロサンゼルス]]で[[ダンサー]]をしている妹ジェシカがいる。子供の頃から芸能人になることに憧れていて、デビュー前に水着の仕事が来たが「将来お宝映像として出てしまうかも」と受けなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タレント活動と学業を両立させながら、2006年3月に修業期限内（4年）で亜細亜大学経営学部経営学科を卒業した。将来、雑貨屋の経営を目指しており、ビジネスや起業を学ぶため経営学科を選んだ。この際、学費を全て自分で払っていたことを明かした。本人は「私は半分社会人ですし、当然です。親には今まで小中高とたくさんお金を払ってもらいましたから」とコメントしている。在学中、友人に「本当に普通に学校に来てるね」と驚かれたり、学内で「ベッキー双子説」が流れたりしていたらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]とイギリスの[[二重国籍]]だったが、20歳を機に日本国籍を選ぶ。[[テレビ東京]]の児童向け早朝番組「[[おはスタ]]」のマスコットガールOhaガール出身で同番組の[[ポケットモンスター (架空の生物)|ポケモン]]の名前の英語バージョンを紹介するコーナー「ポケモン・ザ・ワールド」でデビューする。以降バラエティー番組を中心に活動している。2005年から2007年度にかけて[[ネイルクィーン]]（タレント部門）を3年連続受賞し、[[浜崎あゆみ]]以来の殿堂入りを果たした。&lt;br /&gt;
2013年にEXILEの&lt;br /&gt;
巻大と付き合っている&lt;br /&gt;
ことが報じられたが否定した&lt;br /&gt;
11月1日のクリスマス&lt;br /&gt;
点灯でマスコミに&lt;br /&gt;
聞かれたが否定した&lt;br /&gt;
3日のお任せでも&lt;br /&gt;
このシーンが放送された&lt;br /&gt;
2014年に村本とデートした事報じられた。&lt;br /&gt;
亀忍者アフレコでも聞かれたが否定した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
; 現在レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ありえへん∞世界]]（テレビ東京、毎週火曜）&lt;br /&gt;
* [[ニンゲン観察バラエティ モニタリング]]（TBS、毎週木曜、2012年10月24日 - ）&lt;br /&gt;
* 見える歴史（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]、毎週木曜、声の出演）&lt;br /&gt;
* [[中居正広の金曜日のスマたちへ]]（TBS、毎週金曜）&lt;br /&gt;
* [[ハッピーMusic]]（日本テレビ、毎週金曜）&lt;br /&gt;
* [[にじいろジーン]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[天才!志村どうぶつ園]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[世界の果てまでイッテQ!]]（日本テレビ、毎週日曜）&lt;br /&gt;
トリックハンター(日本テレビ。毎週水曜日)&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
スッキリ。(2013年、12月11日、2014年7月22日VTR出演日本テレビ、)&lt;br /&gt;
お使い。(2014年7月21日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ボンビー(2014年7月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
おも黒。(2014年11月16日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
; 過去レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ぴったんこカン・カン]]（TBS、毎週火曜 準レギュラー）&lt;br /&gt;
* おはスタ（Ohaガール）（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[笑う犬]]シリーズ（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[@サプリッ!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[クイズ!家族でGO!!]]（[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV#CDTV-Neo|CDTV-Neo]] (TBS)&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV#U-CDTV|Under CDTV]] (U-CDTV) (TBS)&lt;br /&gt;
* [[ポケモン☆サンデー]]（テレビ東京、隔週日曜）&lt;br /&gt;
* [[たべごろマンマ!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[はなまるマーケット]]（TBS、月曜レギュラー）&lt;br /&gt;
* [[きよしとこの夜]]（[[日本放送協会|NHK]]総合、 2006年4月-2009年3月12日）&lt;br /&gt;
* [[ニッポン縦断おかず発見!ルート88]]（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]、毎週日曜）&lt;br /&gt;
* [[クメピポ! 絶対あいたい1001人]]（毎日放送、毎週水曜）&lt;br /&gt;
* [[満天☆青空レストラン]]（日本テレビ、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[月光音楽団]]（TBS、毎週月曜）&lt;br /&gt;
* [[ミリオンダイス]] （日本テレビ、毎週木曜）&lt;br /&gt;
* [[宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE!]]（日本テレビ、毎週月曜、2011年7月6日 - 2013年2月25日）&lt;br /&gt;
笑っていいとも(2014年まで。フジテレビ)&lt;br /&gt;
サンジャポ(2009年。TBS)笑っていいともに伴い降板&lt;br /&gt;
2014年現在ローラと違い復帰していない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[ブースカ! ブースカ!!]] 第12話（1999年、テレビ東京） - ルルー 役&lt;br /&gt;
* [[スターぼうず]]（2000年、[[BS-TBS|BS-i]]） - ルカ 役&lt;br /&gt;
* 秘密倶楽部[[o-daiba.com]]、株式会社o-daiba.com（2000年10月 - 2002年1月、フジテレビ） - 田中リタ 役&lt;br /&gt;
* [[ちゅらさん]]（2001年、NHK） - 金城ゆかり 役&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンコスモス]]第25話（2001年、TBS） - スレイユ星人ラミア 役&lt;br /&gt;
* [[ツーハンマン]]（2002年、テレビ朝日） - アリー藤野 役&lt;br /&gt;
* [[ぼくの魔法使い]]（2003年4月 - 7月、日本テレビ） - スーザン 役&lt;br /&gt;
* [[ブルーもしくはブルー]]（2003年6月 - 7月、NHK） - 田島はるか 役&lt;br /&gt;
* [[Stand Up!!]]（2003年7月 - 9月、TBS） - 加賀エレン 役&lt;br /&gt;
* [[VICTORY!〜フットガールズの青春〜|VICTORY!{{〜}}フットガールズの青春{{〜}}]]（2003年11月22日、フジテレビ） - 熊沢庵子 役&lt;br /&gt;
* [[エースをねらえ!#テレビドラマ|エースをねらえ!]]（2004年1月 - 3月、テレビ朝日） - 宝力冴子 役&lt;br /&gt;
* [[火消し屋小町]]（2004年7月 - 8月、NHK） - 相原こずえ 役&lt;br /&gt;
* [[一番大切な人は誰ですか?]]（2004年10月 - 12月、日本テレビ） - 谷本清美 役&lt;br /&gt;
* [[輪舞曲 (テレビドラマ)|輪舞曲]]（2006年1月 - 3月、TBS） - モユカ 役&lt;br /&gt;
* [[夜王|夜王{{〜}}YAOH{{〜}}]]（2006年1月 - 3月、TBS） - クラリス 役&lt;br /&gt;
* [[都立水商!]]（2006年3月、日本テレビ） - 山下早苗 役&lt;br /&gt;
* [[タイヨウのうた]]（2006年7月 - 9月、TBS） - エミリー 役&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン (テレビドラマ)|名探偵コナン 工藤新一への挑戦{{〜}}さよならまでのプロローグ{{〜}}]]（2006年10月2日、日本テレビ） - 沖野ヨーコ 役&lt;br /&gt;
* [[アンナさんのおまめ]]（2006年10月 - 12月、テレビ朝日） - 桃山リリ 役（初主演）&lt;br /&gt;
* [[ウォーカーズ〜迷子の大人たち|ウォーカーズ{{〜}}迷子の大人たち]]（2006年11月 - 12月、NHK） - エリ 役&lt;br /&gt;
* [[新幹線ガール]]（日本テレビ、2007年7月4日） - 高槻凛子 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレin ヨーロッパ 新春SP]]（2008年1月、フジテレビ） - ターニャ 役&lt;br /&gt;
* [[極楽町一丁目 嫁姑地獄篇]]（2008年10月、[[WOWOW]]） - のりこ 役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所#テレビドラマ|こちら葛飾区亀有公園前派出所]]第1話（2009年、TBS） - 花巻 役&lt;br /&gt;
* [[怪物くん (テレビドラマ)|もう帰って来たよ!! 怪物くん全て新作SP]]（2010年6月26日、日本テレビ） - 怪子ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ兄弟〜生まれ順別 男が結婚する方法〜|プロポーズ兄弟{{〜}}生まれ順別 男が結婚する方法{{〜}}]] 第4話（2011年2月21日 - 2月24日、フジテレビ） - 鈴木早紀 役&lt;br /&gt;
* [[華和家の四姉妹#テレビドラマ|華和家の四姉妹]] 第1話（2011年7月10日、TBS） - 本人 役&lt;br /&gt;
* [[怪物くん (テレビドラマ)|怪物くん 新作SP!]]（2011年秋、日本テレビ） - 怪子ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズの推理 (2012年のテレビドラマ)|三毛猫ホームズの推理]] 第1話（2012年4月14日、日本テレビ） - 吉塚雪子 役（友情出演）&lt;br /&gt;
* [[ショムニ (テレビドラマ)|ショムニ]]（第4シリーズ）（2013年7月 - 9月、フジテレビ） - 三波まどか 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽番組 ===&lt;br /&gt;
* 第39回[[日本有線大賞]] (TBS)&lt;br /&gt;
* 第40回日本有線大賞 (TBS)&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV|CDTV]]スペシャル 年越しプレミアライブ 2006年 - 2007年 (TBS)&lt;br /&gt;
* [[第57回NHK紅白歌合戦]]バラエティーコーナー「みんなのうた45年!キッズショー」(NHK)&lt;br /&gt;
* [[家族で選ぶにっぽんの歌]] (NHK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 情報番組 ===&lt;br /&gt;
* [[バンクーバーオリンピック]] - ベストセレクション - （NHK総合） - オリンピック期間中の情報番組｡&lt;br /&gt;
* べき子とベキオのNECOランドTV☆（2011年4月 - 、[[チャンネルNECO]]）ナビゲーター※声の出演&lt;br /&gt;
* [[超!高!凄!旨!これ見れば1000%完全攻略東京スカイツリーSP]]（2012年5月24日、TBSテレビ） - 秘書&lt;br /&gt;
超報道。(2014年6月25日。7月3日。8月12日。フジテレビ)8月12日は天気に生出演&lt;br /&gt;
ヴランチ　(2013年11月9日。2014年6月21日。8月9日。10月4日。VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
PON　(2013年、11月11日　2014年3月27日。8月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
記念日、(2014年1月1日。NHK)&lt;br /&gt;
司会&lt;br /&gt;
ドッキリ。(2014年1月2日。TBSの方。)&lt;br /&gt;
滑らない外伝、(2014年1月11日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
ハリポタ(2014年7月14日。VTR出演。BS朝日)&lt;br /&gt;
2014年7月23日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年8月27日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
スタジオ(2014年10月23日。NHK)&lt;br /&gt;
2014年11月28日のワイドショー&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年11月28日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教養番組 ===&lt;br /&gt;
* ベッキーズスクール (NHK)&lt;br /&gt;
* アースフロンティア 未来を救う地球教室! (TBS)&lt;br /&gt;
* [[日本はまかせろ! スーパーキッズ大集合]]（NHK総合）&lt;br /&gt;
* LIONスペシャル 地球SHOW学校（2010年11月22日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[アナタの名字SHOW]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 司会陣の一人として出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ノエル (2003年の映画)‎|NOEL]]（2003年、[[ギャガ|ギャガ・コミュニケーションズ]]） - 涼子 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 裂空の訪問者 デオキシス]]（2004年、[[東宝]]） - ヒトミ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[マスク2]]（2005年、[[ギャガ|ギャガ・ヒューマックス]]） - トーニャ（トレイラー・ハワード） 役 ※声の出演（劇場公開・DVD版）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者 ルカリオ]]（2005年） - キッド・サマーズ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[MAKOTO (映画)|MAKOTO]]（2005年、[[松竹]]） - 坂下久美 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ]]（2006年） - ジュディ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[ザ・シンプソンズ MOVIE]]（2007年、[[20世紀フォックス]]） - リサ 役 ※声の出演（[[ザ・シンプソンズ MOVIE#日本での劇場公開|劇場公開版]]）&lt;br /&gt;
* [[花より男子#実写映画|花より男子F]]（2008年、東宝） - 乗務員 役&lt;br /&gt;
* [[モンスターVSエイリアン]]（2009年、[[パラマウント映画|パラマウント・ピクチャーズ]]） - スーザン・マーフィー（ジャイノミカ） 役 ※声の出演 &lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)#劇場版|のだめカンタービレ 最終楽章 前編／後編]]（2009年・2010年、東宝） - ターニャ・ヴィシニョーワ 役&lt;br /&gt;
* [[エイトレンジャー]] （2012年、東宝） - 鬼頭桃子 役&lt;br /&gt;
エイトレンジャー2(2014年)鬼頭桃子役。6月26日のワイドショーで挨拶放送されたがスッキリ以外はスルーだった&lt;br /&gt;
* [[ボクたちの交換日記]]（2013年、[[ショウゲート]]）※友情出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ドンキーコング (アニメ)|ドンキーコング]]（1999年10月 - 2000年6月、テレビ東京） - ディクシーコング 役&lt;br /&gt;
* [[Hello!オズワルド]]（2001年、WOWOW） - デイジー 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ドカポン・ザ・ワールド]]（2004年、アスミック・エース） - ナビィ 役&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[OHA-OHA NIGHT]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* BOYS BE… ALIVE TRY AGAIN（「BOYS BE ALIVE」制作委員会、2000年4月、於・[[博品館劇場]]）日替わりゲスト&lt;br /&gt;
* OH!BABY（ネルケプランニング、2003年10月29日 - 11月3日、於・[[スペース・ゼロ|全労済ホールスペース・ゼロ]]）&lt;br /&gt;
* CBGK Premium Stage リーディングドラマ『Re:』（2012年3月20、於・[[CBGKシブゲキ!!]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* サーティワン&lt;br /&gt;
[[天下一品]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]」（[[佐藤隆太]]と共演）&lt;br /&gt;
* ボーダフォン（日本法人、現・[[ソフトバンクモバイル]]）&lt;br /&gt;
* [[ホーユー]]「ビューティーン」&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]「[[ファイブミニ]]」&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]「[[プチシリーズ]]」&lt;br /&gt;
* [[永谷園]]「トッピー」&lt;br /&gt;
* めがねのタナカ&lt;br /&gt;
* [[日本スポーツ振興センター|toto]]&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]]「[[バファリン]]ルナ」「[[トップ (洗剤)|トップ]]NANOX」&lt;br /&gt;
* [[北海道電力]]&lt;br /&gt;
* MARIMO&amp;amp;amp;JVIS「BCK」&lt;br /&gt;
* [[トリンプ]]「[[アモスタイル]]」&lt;br /&gt;
* [[国税庁]]「[[e-Tax|イータックス]]」&lt;br /&gt;
* [[スズキ (企業)|スズキ]]「[[スズキ・レッツ|レッツ4]]バスケット」「レッツ5バスケット」（[[原動機付自転車|原付]][[スクーター]]）&lt;br /&gt;
* アーデンホーム&lt;br /&gt;
* [[カルビー]]&lt;br /&gt;
** 大収穫祭2007 - [[小泉孝太郎]]と共演&lt;br /&gt;
** 「掘りだそう、自然の力。カルビー大収穫祭」キャンペーン（2009年）- 小泉孝太郎・[[大橋のぞみ]]と共演&lt;br /&gt;
* [[エム・ティー・オー]]「おしゃれな仔犬DS」「かわいい子猫DS」「おしゃれな仔犬DS2」「子犬でくるりん」&lt;br /&gt;
* [[イオン (企業)|イオン]]「つくろうmy新入学」「イオンフェスティバル」&lt;br /&gt;
* [[シダックス]]「&amp;quot;1次会からSHIDAX&amp;quot;大作戦!!」&lt;br /&gt;
* [[スタジオアリス]]「子供用ドレス」&lt;br /&gt;
* [[中日本高速道路|NEXCO中日本]]「TDM」「東名集中工事（2008年度）」&lt;br /&gt;
* [[ミツカン]]「サラダをおいしく食べるお酢」&lt;br /&gt;
* [[ジェットスター航空]]「東京就航」&lt;br /&gt;
* [[ゼブラ (文具メーカー)|ゼブラ]]「[[ハイマッキー|マッキー]]」&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「おうちカクテル」「[[ボジョレーヌーヴォー]]」&lt;br /&gt;
* [[クレオ (ソフトウェア)|クレオ]]「[[筆まめ]]ver19」&lt;br /&gt;
* [[日本ビクター]]&lt;br /&gt;
* [[メガネトップ|眼鏡市場]]「NEW FREE FIT」&lt;br /&gt;
* [[ミリカ・ヒルズ]]&lt;br /&gt;
* [[ジェムケリー]]「ベッキー♪♯×GEMCEREY」（2012年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ジャパンゲートウェイ]]「Dear Jungle」&lt;br /&gt;
* [[hulu]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* ベッキー ベッキー TV（アートポート）&lt;br /&gt;
* フレッシュタレント名鑑2001 フジテレビ「V.I.P.」PRESENTS（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* 秘密倶楽部 o-daiba.com（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* 株式会社 o-daiba.com（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* アンナさんのおまめ DVD-BOX（[[テレビ朝日]] 2007年4月4日発売）&lt;br /&gt;
* 極楽町一丁目 「嫁盤、姑盤」（[[メディアファクトリー]] 2009年3月6日発売）&lt;br /&gt;
行ってQ(日本テレビ。2014年8月27日)8月27日のスッキリとPONで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
*ベッキー インタビュー [http://motteco.com/ モッテコ書店] （2008年8月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== 「ベッキー」名義 ===&lt;br /&gt;
==== シングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 1999年7月17日 || '''そらとぶポケモンキッズ''' || ZMCP-1006 || 45位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2002年9月4日 || '''伝説のスタフィー/BOY FRIEND's''' || TOCT-4413 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2002年12月4日 || '''[[さらら]]''' || BFCA-82013 || 55位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2003年3月12日 || '''ホリケンサイズII''' || TOCT-4472 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2005年4月29日 || '''ハロー!サンキュー!''' || ZMCP-2164 || 114位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| 2006年2月22日 || '''向日葵''' || SMLC-0009（初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;SMLC-9（通常盤） || 114位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
* 『act4』（2004年12月8日）&lt;br /&gt;
* Tribute to Avril Lavigne-Master's Collection-（2006年10月25日）[[アヴリル・ラヴィーン]]コンピレーションアルバムに参加。#10「スケーター・ボーイ」をカヴァー。&lt;br /&gt;
* 「イエスタデイ・ワンスモア{{〜}}TRIBUTE TO THE CARPENTERS{{〜}}」（2009年3月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「ベッキー♪♯」名義 ===&lt;br /&gt;
==== シングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2009年12月2日 || '''[[心こめて/ハピハピ]]''' || TOCT-40278（初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40279（通常盤） || 10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2010年2月3日 || '''[[好きだから (ベッキー♪♯の曲)|好きだから]]''' || TOCT-40286 || 11位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2010年7月20日 || '''[[エメラルド/ころころマゴコロ]]''' || TOCT-45035 || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2010年12月1日 || '''[[冬空のLove Song]]''' || TOCT-45038 || 9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2011年6月15日 || '''[[風のしらべ]]''' || TOCT-40340（10,000枚完全初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40341（通常盤） || 13位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| 2012年6月27日 || '''[[ヤルキスイッチ]]''' || TOCT-22314 （初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-22315（通常盤） || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7th&lt;br /&gt;
| 2012年12月12日 || '''[[MY FRIEND 〜ありがとう〜|MY FRIEND {{〜}}ありがとう{{〜}}]]''' || TOCT-40458 （初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40459（通常盤） || 17位 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2010年2月24日 || '''[[心の星]]''' || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2011年7月13日 || '''[[風とメロディー]]''' || 20位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーションシングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 順位 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2011年3月2日 || '''[[GOOD LUCKY!!!!!]]''' || 12位 ||[[GReeeeN]]とのコラボレーション&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* べき冷蔵庫 2001年11月10日 ソニーマガジンズ ISBN 4789717631&lt;br /&gt;
* Valentine Road 2004年3月6日 美術出版 ISBN 4568221188&lt;br /&gt;
* ベッキーの心のとびら 2009年3月6日 幻冬舎 ISBN 4344016378&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 絵本 ===&lt;br /&gt;
* びあん（絵・作/ベッキー）ISBN 4522421834&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 翻訳 ===&lt;br /&gt;
* オウエンとムゼイ 2006年11月25日 NHK出版 ISBN 4140811536&lt;br /&gt;
* オウエンとムゼイ なかよしのことば 2007年9月2日 NHK出版 ISBN 4140812532&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[CUTiE]] べき展（宝島社）&lt;br /&gt;
* [[SEDA]] ベッキー店長のオシャレ入荷!（日の出出版）&lt;br /&gt;
* [[with (雑誌)|with]] ベッキーのいろいろさんぽ道 （講談社）&lt;br /&gt;
* [[Zipper]] ベッキーのハッピーへんかん所 （祥伝社）&lt;br /&gt;
フラッシュ(2014年11月１3日号)FRIDAY記事掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* たべごろマンマ! 元気が出るごちそう大事典（日本テレビ出版部）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.becky.ne.jp/ べき子製鉄所（サンミュージック内公式サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www.becky.ne.jp/contents/blog/ べっ記!!（公式ブログ）]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/official-becky/ ベッキー♪♯ オフィシャルブログ] - [[アメーバブログ|Ameba]]（2011年6月24日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/becky_g/ ベッキー♪♯ 公式ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://www.emimusic.jp/artist/becky/ ベッキー♪♯ - EMI Music Japan]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|Becky_bekiko|ベッキー♪♯}}&lt;br /&gt;
* {{Facebook|official.becky|ベッキー}}&lt;br /&gt;
* [http://naver.jp/becky ベッキー♪♯ Pick]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{サンミュージックグループ}}&lt;br /&gt;
{{DAMチャンネル司会者}}&lt;br /&gt;
{{笑っていいとも!}}&lt;br /&gt;
{{おはガール}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:へつきい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ベッキー|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:サンミュージック]]&lt;br /&gt;
[[Category:おはガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:イギリス系日本人]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=262473</id>
		<title>ジンクス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=262473"/>
				<updated>2014-11-27T23:55:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* 芸能 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ジンクス'''（[[英語]]:''jinx''）とは、縁起の悪い言い伝え。様々な物があり、生活に密着した[[教訓]]・[[習慣]]・[[法則]]の一つ。科学的根拠や因果関係がはっきりしていない事象を指すことが多いが、近世になってから裏付けがとれたものもあり、全てが迷信とは言いきれるわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
語源は不鮮明だが、[[ギリシア語]]のjynx（[[アリスイ]]。[[キツツキ]]の一種）に起因するという説がある。アリスイは、自らの首を180度回転させ真後ろを向く事が出来る為、不吉とされてきた背景があり、しばしば[[魔法]]と[[占い]]に用いられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、本来の語義は「縁起が悪い」、「運が悪い」などネガティブなものであるが、近年では[[和製英語]]として使用されていくうちにポジティブな内容に使われる例（'''[[縁起]]担ぎ'''など）も生まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本のジンクス==&lt;br /&gt;
*災難&lt;br /&gt;
**二度有ることは三度ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[方違え]]&lt;br /&gt;
**外出先の方角が悪い時は一旦吉の方向にでかけて、目的先の方角の吉凶が変わるのを待つという習慣。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*忌み番&lt;br /&gt;
**[[4]]は「[[死]]」、[[9]]は「[[苦]]」に通じることから、縁起が悪いとしてホテルや病院の部屋番号や階層、[[鉄道の車両番号|鉄道車両の番号]]等で使用を避けることがある（「[[3]]」が「惨」に通じることから、使用を控えた会社もあった）。自動車の[[ナンバープレート (日本)|ナンバープレート]]では、末尾「[[42]]」と「[[49]]」を飛ばして付番されている。キリスト教圏では、[[イエス・キリスト]]の[[最後の晩餐]]に出席した人数が13人であったことから「[[13]]｣を不吉な番号として、また「[[666]]」を[[悪魔]]の番号であるとして使用を控えることがある（アメリカでは、13はむしろ縁起の良い数字として捉えられている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 生活 ===&lt;br /&gt;
*[[霊柩車]]を見ると[[ギャンブル]]に勝てる。&lt;br /&gt;
*一[[富士山|富士]]二[[鷹]]三[[茄子]]（[[初夢]]の縁起担ぎ）&lt;br /&gt;
*[[虫の知らせ]]（[[下駄]]の鼻緒が切れる、湯呑みや飯椀が自然に割れる・写真立てが自然に倒れるなどの事態が起こると不幸が訪れる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 天候 ===&lt;br /&gt;
（農民、漁民などから生まれたジンクス。'''観天望気'''に基づく確率の高いものもある）&lt;br /&gt;
*[[七夕]]は曇り。&lt;br /&gt;
*[[体育の日]]と[[文化の日]]は晴れ（晴天の特異日の一つ）&lt;br /&gt;
*[[干潮]]から満潮に向かう時間帯は[[雨]]が降りやすい。&lt;br /&gt;
*[[猫]]が顔を洗うと雨が降る（顔程度では降らないが、耳まで洗うと降るという人もいる）&lt;br /&gt;
*朝焼けは雨の予兆。夕焼けは晴れの予兆。（ただし西の晴天は東へ移るという根拠がある）&lt;br /&gt;
*[[ツバメ]]が低く飛ぶと、雨が降る（これも曇天の時は上昇気流が起こらないので、餌になる虫が低空を飛ぶという裏付けがある）&lt;br /&gt;
*[[カラス]]が高い木のてっぺん付近に巣を作るとその年洪水が起きる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ ===&lt;br /&gt;
*スポーツ全般で、「明日も勝つ」や「優勝」など勝利を匂わせる発言をすると実現しないことが多い（過去の例：[[新庄剛志]](当時[[阪神タイガース|阪神]])の「明日も勝つ！」→3回すべて次試合敗北、このうち1回は12連敗。ただし日本ハム移籍後に破っている。[[福田正博]]([[浦和レッドダイヤモンズ|浦和]])の「負けないよ！」→公式戦12連敗、13戦勝ちなし。ナビスコ杯も決勝で敗れ、13試合でたったの3ゴール）。&lt;br /&gt;
*[[大相撲]]で、弓取りを務める力士は出世しない。不知火型を選んだ横綱は短命に終わる。2008年から日本人は一度も優勝していない&lt;br /&gt;
*[[2年目のジンクス]]（1年目に活躍した選手は2年目に活躍できないというもの。ただし当てはまらない例も多数存在し、言い伝えというよりは「2年目のジンクスを吹き飛ばせ」といった感じに2年目も活躍できるよう奮起を促す意味で使われることが多い。他のチームが対策を練ってくるからという説がある）&lt;br /&gt;
*[[野球]]で交代した選手のところに球が飛ぶ。いわゆる「'''代わった所に打球が飛ぶ'''」。ピンチの後にチャンスあり（チャンスを得点につなげられなかった相手チームの失意やプレッシャーが守備（自分たちの攻撃時）のミスを生むからとも）&lt;br /&gt;
*[[読売ジャイアンツ]]の優勝した年、またその翌年は重大事件や政変（首相交代）などがおこる。&lt;br /&gt;
*[[西武ライオンズ]]は“XXX9年”に優勝できない。&lt;br /&gt;
*[[弁当の呪い]]（各種スポーツ、特に野球やサッカーなどでチームや選手の応援・記念弁当を販売するとその後、故障や成績不振などよからぬ事態が発生する。[[千葉ロッテマリーンズ]]の事例は特に有名）&lt;br /&gt;
2013年の楽天の田中は例外&lt;br /&gt;
尚弁当は奥さんの&lt;br /&gt;
里田まいが作っている&lt;br /&gt;
*Jリーグで[[清水エスパルス]]を扱き下ろすとJ2降格などの事態に見舞われる。&lt;br /&gt;
*スタジアムを移転した1年目は成績が悪くなる。&lt;br /&gt;
*女性社長のプロスポーツクラブは経営難に陥り、身売りまたは消滅となる。（過去の例として[[サガン鳥栖]]、[[福岡ライジングBB|福岡レッドファルコンズ]]がある）&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で[[東京優駿|日本ダービー]]を勝った馬が[[京都新聞杯]]を勝つと[[菊花賞]]に勝てない。92年の[[ミホノブルボン]]、93年の[[ウイニングチケット]]、98年の[[スペシャルウィーク]]、99年の[[アドマイヤベガ]]などがあてはまる。&amp;lt;BR&amp;gt;なお、日本ダービーで勝っていない馬が京都新聞杯を勝った場合及び日本ダービーで勝った馬が京都新聞杯で負けた場合はあてはまらない。&amp;lt;br&amp;gt;また、現在は京都新聞杯の日程が変更されたため、このジンクスは破られないままとなった。&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で「メジロ」の馬は[[東京優駿|日本ダービー]]を勝てない。（2着や3着はよくあるのだが、なぜか勝った馬は1頭もいない）&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で“XXX7年”の[[クラシック (競馬)|クラシック]]戦線の牡馬たちは不幸の世代になる。（[[マルゼンスキー]]の存在の前に牡馬クラシック競走は存在そのものが霞んでしまった[[1977年]]、多くの馬が競馬場内外での事故により若くしてこの世を去ってしまった[[1987年]]、骨折と屈腱炎に見舞われた二冠馬、菊花賞を最後にその後一度も勝てなかった菊花賞馬のいる[[1997年]]、牝馬に日本ダービー制覇を許した[[2007年]]など）&lt;br /&gt;
引退するとタレントになる&lt;br /&gt;
2014年1月28日の鑑定に寄ると&lt;br /&gt;
バルトもなるようだ&lt;br /&gt;
このことは紹介のラストで&lt;br /&gt;
磯野カツオが言っていた&lt;br /&gt;
例外曙、相撲→K-1→格闘技になった&lt;br /&gt;
錦織圭が最終セット行くとほぼ勝つ&lt;br /&gt;
野球選手はアナウンサーと良くご成婚する。例外マークン。魔神。斎藤和巳コーチ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能 ===&lt;br /&gt;
*[[新語・流行語大賞]]でギャグが表彰されたタレントは翌年以降は急激に失速し活躍の機会が減る。1998年「だっちゅ～の」の[[パイレーツ (漫才師)|パイレーツ]]。2003年「何でだろう～」の[[テツandトモ]]。2004年の「残念!」の[[波田陽区]]。（ブームに便乗した過度の需要の反動とされる。）&lt;br /&gt;
*身長が160cmを超えている女性タレントは[[アイドル]]としては大成出来ず、路線転向を余儀なくされる（[[早見優]]が好例）&lt;br /&gt;
*名前に「ん」がついているお笑いコンビは売れる（[[オール阪神・巨人]]、[[とんねるず]]、[[ダウンタウン]]、[[ウッチャンナンチャン]]、[[ナインティナイン]]、[[ロンドンブーツ1号2号]]など）&lt;br /&gt;
*[[浜田雅功]]に叩かれると売れる。22のダウンタウン会見で松本がネタにしていた&lt;br /&gt;
大野智はドラマで人間以外が多い。2014年4月18日の読売の死神君の解説でネタにしていた&lt;br /&gt;
ルーキーズメンバーは奥さん非公開が多い。例外。関川。安仁屋。掛布は名前のみ公開している&lt;br /&gt;
ブランチの芸能で48は取り上げない&lt;br /&gt;
2014年3月15日はライバルは取り上げた&lt;br /&gt;
グラビアアイドルはご成婚してもご主人非公開であることが多い&lt;br /&gt;
山本梓と安田美沙子はご主人の名前公開しているが&lt;br /&gt;
やはり顔は非公開である。例外安めぐみ。東マックスなので顔も公開している&lt;br /&gt;
また海猿キャストも相手ほぼ非公開。例外。田中哲司。メガネちゃん&lt;br /&gt;
ドラマの視聴率低いと最終回の宣伝しない&lt;br /&gt;
例外。明日ママ&lt;br /&gt;
昼何では芦田愛菜が小学生である為鈴木砂羽が代理で宣伝した&lt;br /&gt;
坂下千里子はポケモン&lt;br /&gt;
関係者と良く共演&lt;br /&gt;
するか裏番組に出ている&lt;br /&gt;
メレンゲの歴代司会&lt;br /&gt;
は芦田愛菜と百田夏菜子&lt;br /&gt;
以外ご成婚している&lt;br /&gt;
フジテレビの競馬歴代&lt;br /&gt;
司会はさとう珠緒以外&lt;br /&gt;
ご成婚している&lt;br /&gt;
音楽駅でジャニーズ&lt;br /&gt;
は良く最初に歌う&lt;br /&gt;
松本潤と佐藤健&lt;br /&gt;
は良く原作物に出ている&lt;br /&gt;
例外、ラッキー7とスマイル&lt;br /&gt;
日曜劇場は原作もの&lt;br /&gt;
だと視聴率が高くなる&lt;br /&gt;
例外、グッドラック&lt;br /&gt;
ビューティフルライフ&lt;br /&gt;
2世タレントは不祥事起こしやすい&lt;br /&gt;
若山夫妻の逮捕は&lt;br /&gt;
PONと知っとこと&lt;br /&gt;
しゅういち以外で放送された&lt;br /&gt;
男性お笑いの奥さんは非公開が多い&lt;br /&gt;
例外藤井隆、フジモン　阿部浩二&lt;br /&gt;
OLヴィジュアル系&lt;br /&gt;
のキャストは離婚する&lt;br /&gt;
鈴木紗理奈は5年で離婚&lt;br /&gt;
上原さくらと遠山もすぐした&lt;br /&gt;
相手が一般だと公開しない&lt;br /&gt;
例外、鈴木奈々、加藤茶&lt;br /&gt;
TBSの週末のサンジャポ&lt;br /&gt;
以外の情報番組はお正月と8月末は録画&lt;br /&gt;
ヴランチ歴代レポーター&lt;br /&gt;
は良くスポーツ選手とご成婚する&lt;br /&gt;
例外坂下千里子、中越典子、立川絵里。はしのえみ&lt;br /&gt;
エブリは良くモーニング娘取り上げる。2014年9月23日は独占で演歌取り上げた&lt;br /&gt;
伊東美咲が何か発表すると大きなニュースに邪魔される&lt;br /&gt;
例。ご成婚報道。ノリピー逮捕&lt;br /&gt;
出産発表。パクヨンハ自殺&lt;br /&gt;
活動再開。あまちゃんおじいちゃん葬式と土屋香織事故&lt;br /&gt;
結婚の儀はほぼ非公開。例外。小池栄子夫妻。小室哲哉夫妻。神戸蘭子。関根麻里。鈴木奈々女神&lt;br /&gt;
TBSのワイドショーはランキング多い。例外ブランチ。昼帯。ニューススター&lt;br /&gt;
仮面ライダーはご成婚相手公開している。例外ファム&lt;br /&gt;
ご成婚スピードすると離婚早い。例外中山美穂。12年で離婚&lt;br /&gt;
目覚ましは韓流以外にハロプロも良く取り上げる&lt;br /&gt;
元モーニングはご成婚相手公開している。例外中澤裕子。ゴマキ&lt;br /&gt;
27TVの裏側は目覚ましと特種でやらない。例外2014年&lt;br /&gt;
ごくせんの女先生役はほぼご成婚している。例外平山あや。2014年9月18日にヤンクミがご成婚した為。中澤裕子のみご主人の名前非公開&lt;br /&gt;
朝ドラマの主役は劇中でご成婚する。例外てるてる家族&lt;br /&gt;
マッサン。芋タコ。心は設定上早かった&lt;br /&gt;
一番遅かったのが天花&lt;br /&gt;
なんと最終回にした&lt;br /&gt;
花子は放送中に漣子が9月18日に現実で実際にご成婚した&lt;br /&gt;
またえりぃはゲゲゲのしげると2014年12月にご成婚した&lt;br /&gt;
ワイドショーで矢口真里問題やると2013年のイベント模様ほぼ使用する&lt;br /&gt;
またPONで良く取り上げない&lt;br /&gt;
2014年10月24日は映画祭りとホタル光と鶴本直がやっただけだった&lt;br /&gt;
29日もケメコたちが加護亜依について語った所やったがやはりスルーだった。しかもテロップに矢口真里の名前がなく加護亜依だけだった&lt;br /&gt;
ニューススターの芸能は暗い話題取り上げない。例外。矢口真里の会見と加護亜依ご主人。磯野貴理子。高倉健&lt;br /&gt;
ブランチと昼帯エンディングも同様&lt;br /&gt;
虹色にハロプロ関係は出ない。2014年11月１日までは知っとこも同様だったが8日にケメコとチャーミが出た&lt;br /&gt;
ワイドショーで紅白やるとこの局はこれ放送しますという。2014年11月28日の特種で小倉がネタにした&lt;br /&gt;
モーニング娘は卒業しても活動する。例外リンリンランラン。道重さゆみ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[テレビ]]・[[ラジオ]]局が社屋を移転した前後にその局あるいは周囲で災厄に見舞われる。（キー局の場合は局の信頼を揺るがす事件、ローカル局の場合はその地域で自然災害・大事件・大事故が発生しやすい。主な例として[[日本テレビ]][[視聴率不正操作問題]]、[[TBSビデオ問題]]、[[ニッポン放送]]の[[ライブドア]]による[[敵対的買収]]、[[ラジオ関西]]の[[阪神・淡路大震災]]）&lt;br /&gt;
*特定の名を持った船は不運を背負う。[[日露戦争]]と[[第一次世界大戦]]おいて初代と二代目が撃沈された[[常陸丸事件|常陸丸]]、[[駆逐艦]]では「蕨」の字（「蕨」と「早蕨」の2隻とも事故沈没）、[[潜水艦]]では三およびその倍数（[[第六潜水艇]]から[[伊号第三三潜水艦]]まで大事故・沈没事例多数）、「[[紫雲丸]]」（[[紫雲丸事故]]以下5度の大事故を起こしている、改名後は無事故）など。&lt;br /&gt;
*韓国と協力関係を築くと不幸になる。主にネット上で噂されている。「[[あの国のあの法則]]」「[[檀君]]の呪い」などと言われる。&lt;br /&gt;
読売新聞のポケモンは木曜日は良く&lt;br /&gt;
その日のアニメに登場するポケモンが掲載される&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
フジテレビのワイドショーでよく妖怪ウォッチの事取り上げる&lt;br /&gt;
ゲームレコードはよく逮捕される&lt;br /&gt;
スマブラ出ると筆者が好きなタレントご成婚する。&lt;br /&gt;
3DS。ヤンクミ&lt;br /&gt;
WIIU。えりぃ。バイオハザードのゾンビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外国のジンクス==&lt;br /&gt;
*災難&lt;br /&gt;
**黒猫が前を横切ると災厄に見舞われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能 ===&lt;br /&gt;
*偶数代目の[[ジェームズ・ボンド]]の[[俳優]]は、出演作が少ない（2代目ボンド：[[ジョージ・レーゼンビー]]は1作品のみ。4代目ボンド：[[ティモシー・ダルトン]]は2作品のみ）&lt;br /&gt;
*偉大なロックスターは27歳で死ぬ（[[ジミ・ヘンドリックス]]、[[ブライアン・ジョーンズ]]、[[ジム・モリソン]]、[[ジャニス・ジョップリン]]、[[カート・コバーン]]、[[ロバート・ジョンソン]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[2年目のジンクス]]&lt;br /&gt;
*[[テコムサの呪い]]&lt;br /&gt;
*[[迷信]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[やしきたかじん]]の12thアルバム『[[JINX]]』&lt;br /&gt;
*[[山本潤子]]の楽曲『ジンクスなんて』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category:民間信仰|しんくす]]&lt;br /&gt;
[[category:法則|しんくす]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Jinx]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:ジンクス]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E9%95%B7%E7%B7%A8%E3%83%89%E3%83%A9%E3%81%88%E3%82%82%E3%82%93&amp;diff=262471</id>
		<title>大長編ドラえもん</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E9%95%B7%E7%B7%A8%E3%83%89%E3%83%A9%E3%81%88%E3%82%82%E3%82%93&amp;diff=262471"/>
				<updated>2014-11-27T22:57:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{cleanup|[[利用者:Sts|Sts]] ([[利用者・トーク:Sts|会話]]) 2014年9月3日 (水) 07:51 (JST)|fix=}}&lt;br /&gt;
'''大長編ドラえもん'''（だいちょうへんどらえもん）とは、[[日本]]の伝統行事の一つであり、毎年3月に公開される[[映画]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
1980年([[昭和]]55年)に[[藤子不二雄]]が始めた行事である。[[日本四大子供行事]]（[[冬休み]]（クリスマス、正月）、[[春休み]]（ひな祭り）、[[ゴールデンウィーク]]（子供の日）、[[夏休み]]）の一つである春休みに、何か子供に受ける事をやろうとして作られたのが[[ドラえもん]]を[[主人公]]とした映画であった。[[2005年]]([[平成]]17年)だけいろいろあって作られていないが、まあ、[[お察し下さい]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==映画==&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[大山のぶ代|大山]]期===&lt;br /&gt;
;のび太の恐竜(1980年)&lt;br /&gt;
:ドラえもんらが恐竜ハンターからピー助を守る、という話だが、ドラえもん自身もかつて恐竜狩り（[[航時法]]違反）をしていたことは[[なかったこと]]にしてください。&lt;br /&gt;
:航時法が制定される前に行われていたスポーツだったんでしょう、たぶん。航時法が制定されてからは禁止になったものと思われる。&lt;br /&gt;
:そもそも、のび太のいる現代で採掘した卵から孵化させたピー助を、成長するにつれて身体が大きくなって現代社会で飼えなくなったので、恐竜時代へ捨てに行くという、人間のエゴ丸出しな話であることを忘れてはならない。&lt;br /&gt;
:最近の研究によると、ピー助のモデルとなったフタバスズキリュウは、実は胎生（卵から生まれるのではなく、直接子供を産む）であった。ええと、これも[[なかったこと]]にしてもらう方向で。そもそもフタバスズキリュウを含む首長竜は、厳密に言うと恐竜の仲間ではない。&lt;br /&gt;
:よくよく考えれば、タイムマシンは時間移動の機能は壊れていなかったから、とりあえず現代の北米に戻り、そこからどこでもドアで日本へ帰れば良かったのではないかとも[[なかったこと]]にしてもらう方向で。&lt;br /&gt;
:あるいはタイムふろしきか復元光線でタイムマシンを治せたのでは？と言うのも{{禁則事項}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太の宇宙開拓史(1981年)&lt;br /&gt;
:地上げ屋の恐ろしさを知らしめる映画である。[[成田闘争]]をモデルにしたとも言われ、まさに現代の[[蟹工船]]である。&lt;br /&gt;
:のび太がリアルでのウンザリした人付き合いを放棄して、よその星の住人と馴れ合い、閉塞的な世界に入り浸る話でもある。最後はそれを察したジャイアン・スネ夫・しずかが現実に連れ戻そうと駆けつけて来る。&lt;br /&gt;
:22世紀の未来人でも行けない宇宙があるようだ。&lt;br /&gt;
:作中に「ガルタイト」という鉱石が登場するが、何のことはない。要するに[[飛行石]]のことである。&lt;br /&gt;
:ロップルとのび太が殺し屋ギラーミンを射殺しているが、今や{{誰も気にしない}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ぼく、桃太郎のなんなのさ(1981年)&lt;br /&gt;
:唯一夏休み（8月）に同時上映用に作られた正真正銘のドラえもん映画だが、よく[[なかったこと]]にされる。2014年にもスタンドバイミーが8月に公開された。2010年に「DORAEMON THE MOVIE BOX」が発売されたが、収録状況は{{お察し下さい}}。{{softbank|かく言うこの記事自体も[[ドラえもん映画]]から[[大長編ドラえもん]]に改名されたため、長編でない本項目が[[なかったこと]]にされるのは時間の問題である。}}&lt;br /&gt;
:[[オランダ]]人を[[鬼]]扱いしていじめようとする話。スネ夫が犬、ジャイアンが猿、しずかが雉にされて調教される恐ろしい話でもある。&lt;br /&gt;
:何しろ[[21エモン]]のおまけだから仕方ない。その21エモンも後に作られた新作共々、影がものすごく薄い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太の&amp;lt;del&amp;gt;[[大魔神]]&amp;lt;/del&amp;gt;大魔境(1982年)&lt;br /&gt;
:近代兵器を装備した人類に対して、木製のヘリコプターや戦車などといったスチームパンクな兵器で戦争をしかける犬類を、ドラ達が必死になって止めるお話。&lt;br /&gt;
:今作のヒーロー・クンタック（ペコ）は犬扱いされても怒らなかった。&lt;br /&gt;
:ワニに襲われたドラ達が[[どこでもドア]]で逃げようとすると、ワニ達がドアをかみ砕いてしまうという、「ちょｗｗ」なシーンがある。思わず笑ってしまう場面である。&lt;br /&gt;
:未来の自分たちを呼び寄せてピンチを脱した上、[[大魔神|阿羅羯磨]]を覚醒させて若君を救うという、もう何でもありの結末。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太の海底鬼岩城(1983年)&lt;br /&gt;
:鬼岩城はのび太のものじゃないので、このタイトルはおかしい。&lt;br /&gt;
:[[核戦争]]前夜を舞台にした、自己中でスケベなバギーと[[源静香|しずか]]の恋物語。&lt;br /&gt;
:水難事故に無頓着なドラとバギーには[[ロボット三原則]]の観念がない。&lt;br /&gt;
:ジャンボガンや熱線銃の存在は、この作品では[[なかったこと]]にされている。人間じゃなくロボット相手の戦いなのだから、遠慮なく使いまくればよかったのに。&lt;br /&gt;
:アトランティスの鬼岩城とポセイドンでウヤムヤにされたがムー連邦の海底人も後の環境テロリスト並みに酷い奴ら。特に議会が。ラストで「海底人と陸上人が仲良く手を取り合える日」が来ることが願われているが、多分そんな日は永遠に来ないと思う。&lt;br /&gt;
:しずかが手にしたネジが[[富田耕生|ポセイドン]]のものであったことは、今や[[ドラエモニアン|識者]]の間で通説となっている。なお、ポセイドンの正体は実はドr[[うわなにをするやめr]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太の魔界大冒険(1984年)&lt;br /&gt;
:スケベな男子にとって美夜子がとても魅力的であるためか、ドラ映画屈指の人気作となっている。&lt;br /&gt;
:…であるが、子どもが恐怖を覚えるようなシーンがかなり多い。これ、小さい子が見たら怖くて夜眠れなくなるぞ、マジで。特にメデューサの石化とか。&lt;br /&gt;
:パラレルワールドから現実世界へタイムマシンで移動できてしまうトンデモ映画であり、[[ドラミ]]が未来から駆けつける反則映画でもあるが、そんな些細なことは{{誰も気にしない}}。&lt;br /&gt;
:インチキENDが登場する。この手法は後に[[ドンキーコング|スーパードンキーコング]]で真似された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太の宇宙小戦争(1985年)&lt;br /&gt;
:「宇宙小戦争」と書いて「リトルスターウォーズ」と読ませる[[難解]]な読み方である。決して「小宇宙戦争」ではない。&lt;br /&gt;
:ピリカ星は10歳の少年を大統領にしてしまって平気。よくしゃべる犬のおまけがつく。&lt;br /&gt;
:ドラえもんらが[[ナチスドイツ]]の軍国主義に立ち向かう内容であるが、[[武田鉄矢]]の歌う[[少年期|主題歌]]しか記憶にない人も多い。&lt;br /&gt;
:ドラコルルはドラえもんの力を手に入れて[[コードギアス 反逆のルルーシュ|あんな事]]をするつもりだったのですね、分かります。&lt;br /&gt;
:ビッグライトの存在は、この作品では[[なかったこと]]にされています。つっこまないように。&lt;br /&gt;
:透明マントの存在も、この作品ではなかったことにされています。あれなら透明効果の時間制限なんてないのに…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太と鉄人兵団(1986年)&lt;br /&gt;
:[[ガンダム]]の[[パクリ]]で、[[サンタクロース|ザンダクロス]]と言うロボットが百式に似ている。また、[[ザク]]に似たロボットや、[[ビームサーベル]]みたいな武器も出てくる。ガンヲタの[[杉田智和|リビドー]]や[[中村悠一|ブシドー]]もそう言っている。&lt;br /&gt;
:&amp;lt;del&amp;gt;[[タイムパラドックス|ラストに明らかな矛盾があるが]]&amp;lt;/del&amp;gt;とりあえず[[リルル|ヒロイン]]は人気がある。&lt;br /&gt;
:3年前の海底鬼岩城と同じく、ジャンボガンや熱線銃の存在は[[なかったこと]]にされている。人間じゃなくロボット相手の戦いなのだから（以下同文）。&lt;br /&gt;
:6年前ののび太の恐竜と同じく、タイムふろしきか復元光線を使えばリルルの傷を一瞬で治せたのでは？と言うのも{{禁則事項}}。&lt;br /&gt;
:鉄人兵団と戦わずに、湖の水を抜けばよかったなどと考えてはいけない。ドラは[[ルパン三世|泥棒さん]]と違って、空を飛ぶ事はできても海の水を飲み干すことはできないのだから。&lt;br /&gt;
:鉄人兵団を鏡の世界に閉じ込めて、地球破壊爆弾で一気に全滅させれば良かったなどと考えてはいけない。たとえ地球に来た兵団を全滅させても、メカトピア星が健在である限りは新たな鉄人兵団がやって来る可能性は高いだろう。&lt;br /&gt;
:鏡の世界で無人のスーパーから食料品を[[強奪|タダで調達]]し、空き地でどんちゃん騒ぎした作品でもある。スネ夫は鏡面世界の漫画（当然内容は全て'''左右逆'''）を立ち読みしてパクるという謎の行為をした。&lt;br /&gt;
:[[サンタクロース|ザンダクロス]]にラッコちゃんなどと名付けるしずかは実に頭が悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太と竜の騎士(1987年)&lt;br /&gt;
:[[鬱]]になった[[骨川スネ夫|スネオ]]が発狂して、行方不明になってしまう話。&lt;br /&gt;
:しずか、ジャイアンよ、そんなに大事な物は危険な場所に放置するなよ。0点テストはともかく。ドラに物を隠す脳味噌も無いことも証明。ついでにのび太の町にはとんでもない悪餓鬼がいたことも。&lt;br /&gt;
:ひみつ道具として「風雲ドラえもん城」が登場。今ここで[[たけし城|風雲たけし城]]のパロディだとわかる人はもうおっさんおばさんである。&lt;br /&gt;
:ドラえもんが動物保護に色気を出し、絶滅に瀕した白亜紀の恐竜たちを地下に囲うという荒技を見せているが、[[タイムパトロール]]の人間は[[誰も気にしない]]模様。&lt;br /&gt;
:ところで、スネ夫の家の庭に恐竜が出没し、柿を貪り食ってまた帰っていったが、何故スネ夫以外の誰も目撃者がいなかったのだろう？&lt;br /&gt;
:のび太の妄言が実は本当だったシリーズ・パート1。[[ネッシー]]やモケーレ・ムベンベは多分地底から出てきた恐竜で、実在しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太のパラレル西遊記(1988年)&lt;br /&gt;
:道具の不始末により歴史を変えてしまったドラが、[[タイムパトロール]]への露見を恐れて必死に収拾を図るお話。&lt;br /&gt;
:実体化した妖怪が人間を襲い食うというヒーローマシンといい未来デパートはこんな超危険物を販売したりして恐ろしい～～。未来人はのび太たちで人体実験しているのだろうが。&lt;br /&gt;
:リンレイ（実体化した妖怪）を放置して時間犯罪にならないのか。&lt;br /&gt;
:牛魔王にまで青ダヌキと言われるドラえもん。お釈迦様の正体はドラミだった。のび太の夢ではドラだが。&lt;br /&gt;
:前年のコンビ解消により「脳みそが半分になった」藤子Fが原作を作らず、スタッフががんばった結果、「カエルとヘビのからあげ」や「トカゲのスープ」、学校の先生の妖怪変身シーン、コウモリの大群、現代の街に妖怪城が出現するシーンが登場するホラー映画に仕上がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太の日本誕生(1989年)&lt;br /&gt;
:ドラ達が原始時代で、時間犯罪者と戦う話であるが、ククルたちを中国大陸から日本列島に移住させるドラの行為も時間犯罪ではないのだろうか？&lt;br /&gt;
:いつもの空き地の当時の不動産会社の評価額は3億円という描写があり、当時の[[バブル経済|バブリー]]な時代を感じさせる。 &lt;br /&gt;
:ギガゾンビ（ただの爺）なんぞより[[遮光器土偶|ツチダマ]]のインパクトと怖さはシリーズ随一。また、ドラの[[コスプレ]]度精霊王ドラゾンビもシリーズ中一二を争う。 &lt;br /&gt;
: のび太は原始時代で、動物の遺伝子アンプルとクローニングエッグで、ペットとしてペガ（ペガサス）・グリ（グリフォン）・ドラコ（龍）を造り出したが、のび太のお気に入りはペガ一択で、他の2匹は影が薄い。（´・ω・） ｶﾜｲｿｽ &lt;br /&gt;
:しかも話の終盤にて、↑のペット達は現代社会で飼えないからと、ドラ達はタイムパトロールに頼んで未来の動物園へ引き取らせている。彼らが9年前のピー助の件から何も反省していないことがうかがえる。生き物を飼う時は、最期まで面倒を見れるかをよく考えてからにしましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太とアニマル惑星(1990年)&lt;br /&gt;
:「惑星」と書いて「プラネット」と読む新手の表現である。だったら「アニマル」も「動物」と書いて読ませるべきではないだろうか。&lt;br /&gt;
:ドラ達が、犬の[[田中真弓|パズー]]と友達になり、環境保護に思いをはせる話。&lt;br /&gt;
:[[剛田武|ジャイアン]]が森に入るのを嫌がりスネ夫に手を引かれるシーンで謎のうめき声が聞こえ、[[心霊現象]]として話題になっている。&lt;br /&gt;
:核戦争により一度「石器時代レベル」まで落ち込むも、古代のガラクタから空飛ぶ円盤を作れるまでになったニムゲは意外と凄い。そしてニムゲの隊長は意味の無い[[イケメン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太のドラビアンナイト(1991年)&lt;br /&gt;
:ポケットのないドラえもんなんてただの中古ロボットだと実証してしまった話。&lt;br /&gt;
:なぜ絵本の世界に現実から行けるのか、なぜタイムふろしきを使用しなかったのかと、最もツッコミ所の多いドラ映画。&lt;br /&gt;
:のび太のママが、しずかちゃんが入り込んだ絵本を燃やしてしまい、しずかが酷い目に遭う。人騒がせなママだ。&lt;br /&gt;
:絵本の合体した世界は「白雪姫」と「ヘンゼルとグレーテル」の魔女が共演する、「ピノキオ」に「人魚姫」が出てくるなどオバQまで乱入する渾身のギャグシーン。&lt;br /&gt;
:奴隷にされたしずかの全裸入浴という無駄に頑張るエロシーンがある。&lt;br /&gt;
:四次元ポケットを奪った悪者カシム&amp;amp;2人のおまけが道具をろくに使えず捨てる間抜けぶりを見せる。もったいない。&lt;br /&gt;
:シンドバットが虚弱な爺になっていたが、悪者アブジル&amp;amp;カシムも虚弱である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太と&amp;lt;del&amp;gt;[[ラピュタ|天空の城]]&amp;lt;/del&amp;gt;雲の王国(1992年)&lt;br /&gt;
:ドラ達が[[シーシェパード]]並み環境[[テロリスト]]と戦う話。&lt;br /&gt;
:雲の王国は[[スタートレック]]の[[ストラート|あれ]]やら[[ラピュタ]]にそっくりだが、全くの[[気のせい]]である。&lt;br /&gt;
:ドラえもんが2回故障するという珍しい内容。1度目は雷に打たれて[[気違い]]になり、2度目は精神を病んだ挙句、[[バルスの変]]を起こして雲の王国と心中した。&lt;br /&gt;
:環境テロリスト「天上人」は[[中華人民共和国|某国]]のような連中で、自分達は絶対正義の白で地上人は絶対悪の黒・赤・緑であり、殲滅当たり前という危険思想の持ち主にも関わらず制裁されず植物人間（おっさん化したキー坊もいる）・小人（以前救ったホイも）・動物と組んで小学生の子供や小物の密猟者相手に公開裁判を行う超外道（なおかつ、地上人側にはまともな弁護士もいないため、「裁判」とは名ばかりで、ただの「集団リンチ」に過ぎない）。しかもお説教大会で自分達は反省無し。また、天上人はやたらと地上人の環境破壊については詳しいくせに、地上人の環境保護運動については小学生以下の無知揃い。&lt;br /&gt;
:パルパルとグリオの服装がパーマンっぽい。&lt;br /&gt;
:天上世界のエネルギー源は、雲の上にところ狭しに並べたソーラーパネル（太陽電池）と、かなり現実臭い。&lt;br /&gt;
:って言うか、映画公開当時でも航空技術や人工衛星が相当発達している時代なのに、未だに地上人に天上世界を発見されていないって言うのは無茶な設定ではある。&lt;br /&gt;
:密猟者が雲の王国を乗っ取り、天上世界を破壊するシーンはまさに「[[ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ |人がゴミのようだ！]]」である。&lt;br /&gt;
:のび太の妄言が実は本当だったシリーズ・パート2。天女の羽衣もジャックと豆の木も西遊記も多分実話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太とブリキの迷宮(1993年)&lt;br /&gt;
:'''シリーズ屈指のトラウマの宝庫である。'''&lt;br /&gt;
:「迷宮」と書いて「ラビリンス」と読む。のび太の頭の中のことだ。&lt;br /&gt;
:のび太の[[ゆとり|ダメ人間]]っぷりに嫌気がさしたドラが、22世紀に帰ってしまう話。&lt;br /&gt;
:怠惰な日常を送りたい余り、機械に頼ってばかりいると、どうなるかを教えてくれる作品。話の展開は大雑把に言えば[[マトリックス]]。&lt;br /&gt;
:エンディング曲は[[オールスター感謝祭]]の司会とかやっている[[島崎和歌子]]。彼女にもアイドル時代があったことを気付かせてくれる作品でもある。作詞は[[武田鉄矢]]なので、うまいことドラえもんテイストに仕上がり、曲自体はなかなかいい出来。劇中でやたら[[挿入]]されていたから、覚えている人は多いんじゃない？&lt;br /&gt;
:大迷宮「ラビリンス」の入り口の顔が怖い。 &lt;br /&gt;
:ブリキン島が[[ラピュタ]]っぽい。 ただ、こっちは飛行石ではなく、超大型ロケットブースターという、割りと現実的（なのか？）なもので飛ぶ。島自体が巨大な宇宙船なわけだが、こんなでかいもので地球に降りたら、すぐに気付かれて騒ぎになるだろう、[[常識的に考えて]]。そもそもこの島のものは全てブリキでできているのだが、大気圏突入時の摩擦熱とかどうしてんだろう、これ。&lt;br /&gt;
:サピオ（CV：[[皆口裕子]]）はシリーズで、一二を争うショタキャラである。だが、自分と同い年くらいの小学生（のび太達）を勝手に即戦力と見なして、[[拉致]]同然に自分の勢力に引き入れたり、癇癪を起こしてのび太としずかを地球へ強制送還したりと、可愛い顔してなかなかの[[自己中]]。&lt;br /&gt;
:結果的に言えば、一番の功労者はのび太のパパ。だが深夜のテレビ前の酔いボケで旅行を予約した気になるのは異常だろう。&lt;br /&gt;
:ドラえもんがロボット軍の捕虜となり、電撃の拷問を受けさせられた末に死亡し、海洋投棄される流れは、多くの子供たちにトラウマを植え付けた。&lt;br /&gt;
:そして、完全に壊れたドラをミニドラ一匹で修理してしまうのもすごい。&lt;br /&gt;
:ジャイアン・スネ夫の活躍振りがヤバイ。潜水艇でロボットの本拠地である大都市メカポリスに侵入し、スパイ活動を展開。人間収容所用の食料製造工場を発見し、食料を頂きつつ、食料運搬用の大型トレーナーに忍び込んで人間収容所の所在をつきとめた。そのあと、トレーナーを強奪して逃走し、さらにはロボット軍の航空機を奪取して高飛びを図るなど、[[ハリウッド]]映画さながらのことをやってのけている。どう見ても小学生の行動ではない。&lt;br /&gt;
:結構ミリタリー要素が強い。ロボット軍がブリキン島へ大艦隊と大航空戦力で侵攻し、上陸するシーンは見もの。これでミリヲタになった子供もいるらしい。しかしなんで、ロボット軍（チャモチャ星）の兵器は、地球の第一次大戦期のもの（複葉機etc）と酷似しているのだろうか？人間が全自動機械に頼って怠けるような高度な技術力がある星なのに。&lt;br /&gt;
:ロボット兵の動力はネジマキ式と明らかに旧型ロボットで、定期的に誰かに巻いてもらわないといけない。ブリキン島に上陸した侵攻部隊はネジ切れで全滅するという失態を演じている。どうやらラビリンスに迷いすぎて、仲間のネジを巻くの忘れるほど、テンパりまくっていたらしい。まぬけ。&lt;br /&gt;
:チャモチャ星にはサンタクロースが実在する。この件だけに限らず、なんで地球の文化がこの星に存在するのかは、つっこんでいるときりがないのでやめておこう。&lt;br /&gt;
:サンタから貰ったブリキのオモチャは、ドラのアイディアで巨大化＆[[バイド]]化され、メカポリス進撃作戦に投入される。この辺りは[[ゴジラ]]とか怪獣映画のオマージュ満載。&lt;br /&gt;
:悪役はロボットと[[ナポレオン]]と[[チンギス・ハーン]]と[[ヒトラー]]の合体キャラ（CV：[[紅の豚]]）。最期に糸巻きの歌を歌いながら壊れるシーンは笑える。ウイルスセキュリティソフトを導入しないとどうなるかを教えてくれる映画。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太と夢幻三剣士(1994年)&lt;br /&gt;
:昼寝ばかりしているのび太が、ついに夢と現実との区別がつかなくなった話。[[三銃士]]と[[RPG]]のゴチャ混ぜ。ラストシーンでは学校の建物までも夢の世界に移行してしまった。&lt;br /&gt;
:本編の内容と[[じゃんけん|主題歌]]のギャップがおかしい。でも武田鉄矢の[[侍なのに剣とはこれいかに|挿入歌]]はいい感じ。&lt;br /&gt;
:魔王の正体は[[パラガス|○ロリーの親父]]で、息子にポッドごと投げられた腹いせに出演。&lt;br /&gt;
:のび太とかが妖霊の攻撃を受け、身体がドロドロに溶けて死ぬ描写はトラウマシーンとして名高い。&lt;br /&gt;
:終盤ではジャイアンとスネ夫が仲間はずれにされた。&lt;br /&gt;
:結局、トリホーは何者だったのか。実は全てがあのソフト会社の陰謀とも考えられ…[[うわなにをするやめr]]。オーホッホッホッホッホ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太の創世日記(1995年)&lt;br /&gt;
:のび太が夏休みの研究で地球（通称：新地球）を作って[[夜神月|新世界の神]]になる話。造った地球の内部が空洞であることは、のび太の脳内を的確に表現している。『竜の騎士』でも空洞だが。&lt;br /&gt;
:なんで本屋のおじさんは、他に立ち読みしている客がいるのに、のび太だけピンポイントに追い出したのだろう？&lt;br /&gt;
:新地球に降りた時に恐竜に襲われたのび太が、自分が神であることを恐竜に説教しつつ逃げ回るシーンはお笑いである。&lt;br /&gt;
:ジャイ女は屈指の恐怖ヒロインである。 &lt;br /&gt;
:どこでもドアには、白亜紀の地図がインプットされていないのに、何故か新地球の地図はインプットされているらしい。&lt;br /&gt;
:薬売りの老人の野比奈は、恐妻に文句を言われたり、ジャイアン似の長者に借金があったり、糞生意気な小娘スネ子にバカにされたりと、色々悲惨なキャラ。しかし、[[クワガタムシ]]の[[幼女]]（中の人は[[こおろぎさとみ|コオロギ]]だが）を助けて成金になる。めでたしめでたし。 &lt;br /&gt;
:新地球にひっそり住んでいた昆虫族には色んな種族がいるが、主にハチから進化した「[[ホモ]]・ハチビリス」なる種族が多数を占めている。要するに[[白人]]みたいなもの。彼らは人間や鬼、ついには神に化けることができたりと、何故か変身能力を標準装備している。&lt;br /&gt;
:新地球の昆虫族がタイムマシンで、ドラ達のいる地球へ行き、スネ夫とジャイアンを[[拉致]]る展開があるが、なんで神様セットの中から現実世界へ出られたのかが全くの[[謎]]である。ついでにタイムパトロールを煽り、彼らの面目を潰したりもしている。現実の22世紀にはない、高度な技術がある。&lt;br /&gt;
:「白神様」ことヤマタノオロチの正体は頭が二つに分かれた巨大ムカデ。 &lt;br /&gt;
:本来は昆虫族が地上に大地震を起こす予定だったが、[[阪神大震災|つまらん配慮]]のせいでおじゃんになった。&lt;br /&gt;
:神様（のび太）視点だと、シャーマニズムや宗教戦争が全否定されている。&lt;br /&gt;
:昆虫族と人類の対立を作った元々の原因はのび太とドラえもん。&lt;br /&gt;
:昆虫族のビタノとエモドランは作者のヤケ。ビタノは重要なポジションだが、エモドランはなんで出てきたのか意味不明なくらい、なにもしていない。&lt;br /&gt;
:若き日の[[林原めぐみ|林原閣下]]が、ビタノやのび太似のダメ人間など、やたら兼役をやらされている作品でもある。 &lt;br /&gt;
:最後はフエルミラーで神様セットを複製し、昆虫族を新々地球へ移住させると言う、強引な手段で問題を解決させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太と銀河超特急(1996年)&lt;br /&gt;
:「超特急」と書いて「エクスプレス」と読む。天の川鉄道には「普通」「急行」「特急」の上に「超特急」というのがある。それって[[京浜急行電鉄|京浜ｋ]]…うわっ！何をする！&lt;br /&gt;
:[[銀河鉄道999]]のパクリで、車掌があまりにも似すぎて著作権問題になりそうである。&lt;br /&gt;
:エンディング曲の「あなたは、星より、遠い人。」と言う歌詞は、武田鉄矢による藤本弘の死の予言であるのは有名。武田は藤本の死にショックを受けたのか、次作から主題歌の提供をやめてしまった。&lt;br /&gt;
:未来の世界では、何世紀から来たかで田舎者か判断するようである。&lt;br /&gt;
:のび太たちは未来人から「おかしなみなりの子」・「古臭い格好」と言われているが、当の本人たちにもスネ夫のできそこないや「[[ウォルトさんの所の三木マウス|あのネズミ]]」みたいな髪型をした人物がいる。未来世界ではあの髪型がトレンドなのだろうか。&lt;br /&gt;
:また、未来人から「拳銃より弓の方が似合うぜ」と言われるが、拳銃は現代人の方が相応しいはず。未来は「[[空気砲]]」とか「熱線銃」の世の中なんじゃなかったっけ。&lt;br /&gt;
:新聞記者にしか過ぎないボームさんが、色々と万能キャラなのはどうかと思うの。&lt;br /&gt;
:銀河超特急が列車強盗ダーク・ブラック・シャドウ団に襲われる流れはショーの演出だったのだが、それを知らないドラ達と車掌はマジで列車強盗をボコっている。明らかに営業妨害及び暴行罪が成立しているが、なんのお咎めもなし。&lt;br /&gt;
:銀河超特急でイベントがあると、どこでもドアなどの移動道具が強制的に使用不可になり、乗客の自由を剥奪される。この列車には、個人主義（乗客のプライベート）よりも、全体主義（しょうもないイベント）を尊重する、危険な思想が蔓延している。&lt;br /&gt;
:悪役は生物やロボットを自由に操れる寄生生物だが、どういうわけかデフォの身体は空飛ぶ円盤である。種族名が「ヤドリ」と[[ヤドカリ]]を文字っただけだし、親玉の名前が「ヤドリ天帝」って…ないわー。あと、 弱点が液体シャンプーという激弱さは何なのだろう。 &lt;br /&gt;
:寄生生物の母船と、アトラクション用の海賊船を改造した、宇宙戦艦2隻が登場して銀河超特急に砲撃を加える展開は、[[宇宙戦艦ヤマト]]辺りから頂いている。&lt;br /&gt;
:ヤドリ天帝は倒したものの、多数の部下が母船で逃亡したため、ヤドリ自体を絶滅することができなかった。そのため、体勢を立て直した残党が再び宇宙侵略を仕掛けてくる可能性があり、ハッピーエンドとは言えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太のねじ巻き都市冒険記(1997年)&lt;br /&gt;
:藤子不二雄の遺作。ラストは間に合わずスタッフが無い知恵絞って考えた。種まく者（の姿を借りた藤子・F・不二雄）が、「あとは君たちに任せる」とのび太（スタッフの代わり）に言い残して去っていった映画。その言葉通りに次回作からスタッフは任されたが、結果は{{お察し下さい}}。&lt;br /&gt;
:謎の[[政治家]]は不正献金がばれたのか、リストラされた。&lt;br /&gt;
:とうとう本物の[[神]]まで登場した。&lt;br /&gt;
:でも大まかな話としては、ドラ達がキャッキャッ言いながらイタズラにオモチャに命を与えて遊ぶだけ。'''シリーズ屈指のスケール感の無さ。'''&lt;br /&gt;
:悪役（熊虎鬼と名前だけだが）がただの強盗でショボく、しかもその増殖クローンが敵で、良いほくろクローンに最後は乗っ取られる有様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太の南海大冒険(1998年)&lt;br /&gt;
:別名は「のび太の南京大虐殺」。ドラは魚雷代わりとして使われ、海賊船を撃沈させた。そして、海賊を虐殺するグロい話。ドラえもん版[[パイレーツオブカリビアン]]。 &lt;br /&gt;
:大山ドラ時代唯一の「メインゲストキャラが芸能人声優」である作品。でも評判がよくなかったのか、次作以降は出たとしてもメインではないゲストキャラのみに。&lt;br /&gt;
:しかもエンディング曲は[[吉川ひなの]]。おまけにオープニングの「ドラえもんのうた」まで歌っている。今の本人からすると[[黒歴史]]ものである。 &lt;br /&gt;
:ジャイアンの歌声を美声と呼び感動する女子ベティ（CV：[[早見優]]）登場。耳大丈夫？&lt;br /&gt;
:のび太が悪役を本物の拳銃で射殺しようとする鬼気迫る場面が。これ問題じゃないの。&lt;br /&gt;
:夢たしかめ機の使い方は「正直、その発想はなかった」。&lt;br /&gt;
:四次元ポケットの使い道は「ゴミ袋」。&lt;br /&gt;
:下剤代わりの「お尻印のキビダンゴ」なるものが存在した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太の宇宙漂流記(1999年)&lt;br /&gt;
:大長編ドラえもん20周年超大作！と言った割には、そんなに凄いものは思い着かないのかあんまり面白くなかった映画。&lt;br /&gt;
:メカデザインにスタジオぬえの宮武一貴を起用したり、やたら気合いを入れたくせにあのざま。&lt;br /&gt;
:のび太のママが、ジャイアンとスネ夫が入り込んだゲームをガラクタと間違えて捨ててしまい、大変なことになる。何でもかんでも捨てるなよ、ママ。&lt;br /&gt;
:ホームシックになったドラ達がある惑星で幻を生み出す木の化け物に食われそうになる間抜け。&lt;br /&gt;
:明らかに[[スターウォーズ]]のパクリで、悪役がゲストキャラのリアンの父親で、[[恐怖の大王]]＝[[アンゴルモア]]とか言う不定形の生命体にあやつられている。これは[[ダースベーダー]]と皇帝の関係と全く持って同じだ。最も見た目は[[アンゴルモア]]の方が[[ダースベーダー]]っぽい。この映画のラストでドラはグロい事をする。&lt;br /&gt;
:予告編では味方のリアンやフレイヤ（←一時的に裏切るけど）や銀河漂流船団（マザーシップガイア）が悪者のように見える仕様になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太の太陽王伝説(2000年)&lt;br /&gt;
:のび太が[[緒方恵美|碇シンジ]]王子に「逃げちゃダメだ」と教える映画。…違う？&lt;br /&gt;
:↑の王子、自分の陰口を言った部下二人に決闘を申し込む横暴っぷり。ちなみにサカディという球技です。現代でも暴れ回りのび太の評判を落とす。のび太は王子で上機嫌だったが棒術でボコボコにされた。&lt;br /&gt;
:↑の王子（ティオ）がヒロイン・ククとしずかを重ねるが萌えが段違いで比べるのは失礼。&lt;br /&gt;
:悪役レディナをのび太と王子がサッカーボールのように蹴るグロシーンがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太と翼の勇者たち(2001年)&lt;br /&gt;
:確か、「[[イカロス]]」の伝説をモチーフにしていたような・・・・・。&lt;br /&gt;
:飛べない鳥はただの焼き鳥である。&lt;br /&gt;
:鳥野博士の行為は明らかにこれまでの時間犯罪者と変わらないものだが、異空間であれば航時法は適用されないからOK…なのかね。&lt;br /&gt;
:予告では「僕たちはドラえもんの道具の力に頼らずに、自分たちの力で飛ぶんだ！」的な発言をしていたが、本編ではドラ一行はバードキャップという翼が生え、空を飛べる道具を使っていた。&lt;br /&gt;
:のび太の妄言が実は本当だったシリーズ・パート3。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太とロボット王国(2002年)&lt;br /&gt;
:「王国」と書いて「キングダム」。大長編ドラえもんのスタッフは横文字がお好きですなあ。一時期の予告映像では、何故か「帝国」と書いて「キングダム」と読んでいた。なんでやねん。&lt;br /&gt;
:[[KONISHIKI]]が、自身の体型とは正反対のスリムなロボット役で出演している。&lt;br /&gt;
:[[ウィキペディア|真面目な百科事典]]のジャンヌ女王に関する記事によると、『「鉄人兵団」のリルル以来の女性の敵役である。』とのこと。つまり太陽王伝説の悪役である魔女レディナは実はおとｋ[[うわなにをするやめr]]。&lt;br /&gt;
:挿入歌が変なタイミングで入り映画を台無しにしてくれる。&lt;br /&gt;
:デスターは見かけ倒しのただのおじさんである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太とふしぎ風使い(2003年)&lt;br /&gt;
:内容がいまいちパッとしないせいか、[[ゆず]]の歌う主題歌しか記憶にない人が多い。&lt;br /&gt;
:アジアにもあった『のび太の大魔境』&lt;br /&gt;
:スネ夫が悪役に洗脳されたシーンがあった。名前もスネンダーでそんまんま。そしてジャイアンを[[ブタゴリラ]]と呼んだ。&lt;br /&gt;
:のび太のマフーガ切断シーンが異常にカッコいい。&lt;br /&gt;
:台風のフー子曰く「キモイぬいぐるみ着せんな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太のワンニャン時空伝(2004年)&lt;br /&gt;
:ドラ達が犬の[[林原めぐみ|綾波レイ]]と友達になり、悪役の[[泉谷しげる]]と戦う話。詳しいことは[[ワンニャン国]]の項を見るべし。&lt;br /&gt;
:某動画で流行りの人類滅亡を先取りした作品。メテオってレベルじゃねえぞ！ &lt;br /&gt;
:猫に一目ぼれしてしまったドラえもんの、見るに堪えない発情ぶりに周囲はドン引きであった。&lt;br /&gt;
:なぜタイムふろしきがあるのにタイムマシンを直さなかったのか触れてはいけない。漫画版ではタイムふろしきや復元光線を持ち合わせておらず、工具しか持っていなかったので言い訳は利くのだが…。&lt;br /&gt;
:しずかちゃんの無免許運転シーンが楽しめる作品でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===わさび期===&lt;br /&gt;
;のび太の恐竜2006(2006年)&lt;br /&gt;
:[[水田わさび]]ドラになって初めての映画。初のリメイク作品でもあるが、わざわざ第一作を映画で再放送しなくても…という声があがっている。&lt;br /&gt;
:科学考証は現代風になっており、作者のミスも直っている。[[範馬刃牙]]もかくあるべきである。&lt;br /&gt;
:恐竜ハンターである[[船越英一郎]]からピー助を守る話である。&lt;br /&gt;
:ピーしか鳴かないピー助が[[神木隆之介]]なのは意味があるのやら。昔はドラミの[[中の人]]だった。&lt;br /&gt;
:何となく、作りが[[ディズニー|アメリカの某アニメ会社]]調である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太の新魔界大冒険～7人の魔法使い～(2007年)&lt;br /&gt;
:前作と同じくリメイク作品。魔界「大冒険」なのに、冒険の描写が大部分カットされているという本末転倒な内容である。&lt;br /&gt;
:7人の魔法使いとは美夜子、満月牧師、のび太、しずか、スネ夫、ジャイアン、ミヒマルGT(二人で一人)のことである。えっ、ドラミ？ドラえもん？あの二人は魔法使いじゃないよ。&lt;br /&gt;
:メデューサの正体は実はアレなので恐怖度が薄まったのかも知れない。&lt;br /&gt;
:この作品から新ドラはヒロインが映画の売りになった。&lt;br /&gt;
:映画公開後の特別番組では、のび太＆ドラえもんに酷似した悪魔たちによる[[はじめてのおつかい]]が放送された。魔王[[銀河万丈]]に好物の{{検閲により削除}}の入った箱を届けるのだが、箱の中身を知って爆笑したために{{nice_boat.}}されてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太と緑の巨人伝(2008年)&lt;br /&gt;
:[[水田わさび]]ドラになって初めてのオリジナル映画…とは世を忍ぶ仮の姿で、「雲の王国」のリメイクである。キー坊も出てきたし。ただし環境テロリストによる公開裁判はない。&lt;br /&gt;
:しずか・スネ夫・ジャイアンの存在が空気。ドラえもんも「植物自動化液」を出した後は用済み。&lt;br /&gt;
:一言で言うと「宇宙は愛で満ちている」。本当にシメの一言がこれ。&lt;br /&gt;
:この作品から新ドラはヒロイン&amp;amp;マスコットが映画の売りになった。&lt;br /&gt;
:のび太の町（というか地球上）が森化したことは地球上の人間の脳内からいつの間にか消去された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;新・のび太の宇宙開拓史(2009年)&lt;br /&gt;
:オリジナルの「宇宙開拓史」に余計な要素を追加し過ぎて無茶な展開となった。&lt;br /&gt;
:ギラーミンがただの小悪党化し、決闘が終わった後にも悪あがきし、逮捕後に捨て台詞を吐く。かっこわりぃ。&lt;br /&gt;
:なぜか家がまばらで荒野の広がった星であるはずの「コーヤコーヤ星」に、「トカイトカイ星」の代わりなのか市街地らしきものがある。毎年市街地ごと地下に潜るのか。&lt;br /&gt;
:クレムやモリーナは棒である。&lt;br /&gt;
:モリーナは単なるアホでいらない子、とする意見あり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太の人魚大海戦(2010年)&lt;br /&gt;
:よく知らないが、きっと冷戦色を取り除いた「海底鬼岩城」のリメイクに違いない。人魚のヒロインのエロシーンを期待する時点で相当の別物だが。&lt;br /&gt;
:今回のヒロインは美少女パソコンやプリキュアの人だった。&lt;br /&gt;
:人魚の剣のくだりはゲームの謎解きのつもりだろうか。それにしても架空水最強である。&lt;br /&gt;
:出来杉が[[鮫]]に食われそうになった。&lt;br /&gt;
:魚型の檻はグロすぎる仕打ちである。&lt;br /&gt;
:地上人は「グズグズのモレモレのブリュブリュのミョーミョーのピーのパーのプー」、悪役は「ニョモニョモでピョーピョーでガモンドロンのトンコロチン、ペッチョンプッチョンのリャンドロギャース、カマナシ村のモクレンジャー」である。別に執筆者が発狂したわけではなく、これは'''漫画版の原文ママ'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;新・のび太と鉄人兵団～はばたけ天使たち～(2011年)&lt;br /&gt;
:ジュド（ザンダクロス）の脳からなんか変なヒヨコのような生物が生まれるらしい。昔のジュド（ザンダクロス）はいつの間にか忘却されたからか？&lt;br /&gt;
:ソシテみくろすサマハ、出番ヘラサレタ。アンマリダ。&lt;br /&gt;
:ザンダクロスにミサイルランチャーが追加された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太と奇跡の島～アニマル アドベンチャー～(2012年)&lt;br /&gt;
:原作は「モアよドードーよ永遠に」。…ということはあれだ、ドラえもんたちが「雲の王国」の「絶滅動物保護州」みたいなのを作ったら、「南海大冒険」のMr.キャッシュみたいなの（シャーマン）に乗っ取られる話だ、多分。&lt;br /&gt;
:とりもちが出てくるから、きっと「太陽王伝説」のリメイクでもあるだろう。&lt;br /&gt;
:実は[[野比のび助|のび太の父]]が{{検閲により削除}}になって一番{{お察し下さい}}。&lt;br /&gt;
:この映画で'''やっと'''スネ夫が活躍した。&lt;br /&gt;
:ドラえもんが道具を修理に出していたので、使用できる道具が皆無に等しくなった(いつものことではあるが、今回は特に酷い)。だが周りからは特に咎められることもなく、むしろ称賛された。なぜか。&lt;br /&gt;
:真の[[幼女]](コロン)が大長編史上初めて登場した。恐らく監督は[[ロリコン|ロリ]]{{検閲により削除}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;のび太のひみつ道具博物館(2013年)&lt;br /&gt;
:首の鈴を怪盗に盗まれ、その代わりにレモンをつけるドラえもん。…そうか、[[梶井基次郎]]の小説にちなんで、最後に時限爆弾として使われるのか！（多分違う）&lt;br /&gt;
:のび太は[[シャーロック・ホームズ]]となって怪盗を追う。&lt;br /&gt;
:クルトはもはやヒロイン。&lt;br /&gt;
:何時もの如くサービスシーンがあるが、白い光が現れるのは有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==迷言集==&lt;br /&gt;
{{Q|鼻でスパゲッティ食べる機械を出してくれえ！|のび太（恐竜）|自分の宣言}}&lt;br /&gt;
{{Q|あ、そうか。野球は大好きなのに、下手くそで入れてもらえないんだね|のび太（宇宙開拓史）|空き地を占領した中学生集団（野球部ではない）}}&lt;br /&gt;
{{Q|'''ランララーン'''、あたしが考えてることはね。|[[源静香|しずか]]（大魔境）|「しずかちゃんどう思う？」}}&lt;br /&gt;
{{Q|今まで君らをどこかへ連れてって、危ない目に遭わせたこといっぺんでもあるか？|ドラえもん（海底鬼岩城）|ドラえもんは大人から信用があると言われたこと}}&lt;br /&gt;
{{Q|いっぺんでもだって！しょっちゅうじゃないか…。ま、このさいそれは言うまい|のび太（海底鬼岩城）|上の発言}}&lt;br /&gt;
{{Q|人間は不便だな|[[ドラえもん]]（海底鬼岩城）|ドラの不注意で溺れかけた4人}}&lt;br /&gt;
{{Q|ボク、ボク、ばぎーデアルコトガ、悲シイ|[[水中バギー]]（海底鬼岩城）|しずか}}&lt;br /&gt;
{{Q|'''パクパクパーク！'''|ドラえもん（海底鬼岩城）|声を殺しながら、ポケットから出したモグラマシン}}&lt;br /&gt;
{{Q|死ンダンデスカ？人間ナンテイバッテイテモコウナルトダラシナイモノデスネ。|水中バギー（海底鬼岩城）|爆走した上引き返さないのでテキオー灯が切れて死にそうなジャイアンとスネ夫}}&lt;br /&gt;
{{Q|それを言っちゃあおしまいだよ|&amp;lt;del&amp;gt;[[車寅次郎|トラ]]&amp;lt;/del&amp;gt;ドラえもん（魔界大冒険）|のび太に短足と罵られたこと}}&lt;br /&gt;
{{Q|ほう、地球の犬はあまりしゃべらないのですか。じゃ、僕と気が合いそうだ。僕も無口な方で…|ロコロコ（宇宙小戦争）|あまりにもよくペラペラしゃべるロコロコに閉口したドラえもん}}&lt;br /&gt;
{{Q|こんな時間にうろついてる女の子なんてろくなもんじゃない。あんなのが非行に走るんだよ。親の顔が見たいね。|「午後10時半」のスネ夫（鉄人兵団）|リルル}}&lt;br /&gt;
{{Q|ロボット軍団が来るんだよ!!」「'''マジだぜ!!'''|のび太＆ドラえもん（鉄人兵団）|鉄人兵団について聞き流す玉子}}&lt;br /&gt;
{{Q|スネちゃまはあまりにもデリケートなのざます。もっと他の子みたいに無神経になったほうがいいざます|スネ夫のママ（竜の騎士）|恐竜を目撃して混乱するスネ夫}}&lt;br /&gt;
{{Q|他の三人の'''危険が危ない'''！|ドラえもん（パラレル西遊記）|人間だということを妖怪に知られたこと}}&lt;br /&gt;
{{Q|10作目にふさわしく、大冒険、大'''スペクタクルクル'''|ドラえもん（日本誕生 予告編）|映画の内容}}&lt;br /&gt;
{{Q|とは言っても、たかが漫画じゃない。|[[スネ夫]]（日本誕生 予告編）|上の発言}}&lt;br /&gt;
{{Q|おれ、母ちゃんの奴隷じゃないっつーの！|[[ジャイアン]]（日本誕生）|店番やら配達やら草むしりやら}}&lt;br /&gt;
{{Q|そんなセリフは、奴隷みたいに働いてから言う事だよ！|[[ジャイアンの母ちゃん]]（日本誕生）|上の発言}}&lt;br /&gt;
{{Q|被告人野比のび太は居眠りにより死刑！|ドラえもん型[[裁判官]]（日本誕生）|昼寝をしすぎののび太}}&lt;br /&gt;
{{Q|君の居眠りには弁護の余地がない|ドラえもん型[[弁護人]]（日本誕生）|上記の発言に対して助けを求めたのび太}}&lt;br /&gt;
{{Q|手紙なら手紙と食べる前に言ってほしかった!!|白ヤギ（アニマル惑星）|黒ヤギさんからの手紙}}&lt;br /&gt;
{{Q|のび太の脳みそは進化が遅れているらしい|ドラえもん（アニマル惑星）|難しい話を全然理解できなかったのび太}}&lt;br /&gt;
{{Q|タヌキのどこが腹立つ？|[[タヌキ]]（アニマル惑星）|タヌキと間違われて怒るドラえもん}}&lt;br /&gt;
{{Q|ポケットの無いドラえもんなんて、ただの中古ロボットじゃんか！|スネ夫（ドラビアンナイト）|四次元ポケットをなくしたドラえもん}}&lt;br /&gt;
{{Q|道の無いところで道に迷うなんて、ドジの天才だ|ジャイアン（ドラビアンナイト）|砂漠で迷子になったのび太}}&lt;br /&gt;
{{Q|50円しかない、半株よこせ|ジャイアン（雲の王国）|のび太の株主制度}}&lt;br /&gt;
{{Q|よせよ、くだらない！　君の音痴にはみんなが迷惑している！|スネ夫（雲の王国）|ジャイアンリサイタル}}&lt;br /&gt;
{{Q|だめよ！　そこまで本当のこと言っちゃ|しずか（雲の王国）|上の発言}}&lt;br /&gt;
{{Q|うっせー！株主も[[カブトムシ]]もあるか！|ジャイアン（雲の王国）|大株主}}&lt;br /&gt;
{{Q|レダガナノコンケタブツ！|ドラえもん（雲の王国）|木の枝をぶつけたのび太}}&lt;br /&gt;
{{Q|アップクプーのチンチロリン|ドラえもん（雲の王国）|雲の王国}}&lt;br /&gt;
{{Q|イートマキマキイートマキマキ、轢ーテ轢ーテトントントン|ナポギストラー（ブリキの迷宮）|世界征服}}&lt;br /&gt;
{{Q|夢の中では、現実世界でダメな人ほど立派になれるんです。あなた、きっと[[英雄]]になれますわよ|シルク（夢幻三剣士）|のび太}}&lt;br /&gt;
{{Q|8月21日、今日雨が降りました|のび太（創世日記）|地球最初の大豪雨}}&lt;br /&gt;
{{Q|うん、アップップみたい|ドラえもん(銀河超特急)|自分が[[ワイアット・アープ]]みたいでしょと言ったのび太}}&lt;br /&gt;
{{Q|のび太って映画になるとかっこいいこと言うんだから！|スネ夫（銀河超特急）|逃げずに敵に立ち向かおうと言ったのび太}}&lt;br /&gt;
{{Q|なんだなんだ、あの'''爆発音'''は！|熊虎鬼五郎（ねじ巻き都市冒険記）|ジャイアンの歌}}&lt;br /&gt;
{{Q|こんなステキな唄初めて聞いたよ！しびれが止まらない!!|ベティ（南海大冒険）|ジャイアンの唄}}&lt;br /&gt;
{{Q|アンゴルモア!? ノストラダムスの予言に出てくる、世紀末に地球を滅ぼす大王の名前じゃないか！|スネ夫（宇宙漂流記）|敵の名前が「アンゴル・モア」と判明したこと}}&lt;br /&gt;
{{Q|宛先は、ブラックホール！|ドラえもん（宇宙漂流記）|アンゴル・モアの処分}}&lt;br /&gt;
{{Q|あんたが[[王子]]なら、私は[[女王様]]よ!!|野比玉子（太陽王伝説）|王子であることを宣言したティオ（のび太に変装中）}}&lt;br /&gt;
{{Q|そっちこそ、そのままでもアホウドリだよ|スネ夫（翼の勇者たち）|スネ夫をキツツキ呼ばわりしたジャイアン}}&lt;br /&gt;
{{Q|なんでも言うことを聞くロボットが欲しいんだ、出してよ!!|のび太（ロボット王国）|言うことを聞かないドラえもん}}&lt;br /&gt;
{{Q|どくのだ、この'''ブタゴリラ'''|ウランダーにとりつかれたスネ夫（スネンダー）（ふしぎ風使い）|無視されたことに腹を立てたジャイアン}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==補足事項==&lt;br /&gt;
*大長編ドラえもんに出てくる[[ネオ元素]]&lt;br /&gt;
**[[ガルタイト]]（宇宙開拓史）&lt;br /&gt;
**[[ゴツゴーシュンギク]]（アニマル惑星）&lt;br /&gt;
**[[メズラシウム]]（銀河超特急）&lt;br /&gt;
**[[ノラジウム]]（ワンニャン時空伝）&lt;br /&gt;
**[[フルメタル]] (ひみつ道具博物館)&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
鬼灯の冷徹。ダイエットの話で日本誕生同様に走馬灯が出た。このシーンはアニメでも放送された&lt;br /&gt;
トイレの花子。ぬーべの登場人物。2013年から2014年9月までメレンゲでメデューサと共演した&lt;br /&gt;
覇鬼。同じくぬーベーの登場人物。2014年10月から2015年3月まで月曜日に美夜子と対決した&lt;br /&gt;
ヨーコ。ワンピースの登場人物。2012年から2013年まで金曜日昼何でメデューサと共演した&lt;br /&gt;
藤崎しおり。トキメモの登場人物。2014年11月1日にメデューサと対決した&lt;br /&gt;
ゾンビ。バイオハザードの登場人物。2014年11月１2日に美夜子と対決した&lt;br /&gt;
ムラサキ。ヨシヒコの登場人物。前科で美夜子と共演した&lt;br /&gt;
花巻。小竹。前者はこち亀。後者はまる子の登場人物。2014年11月28日に美夜子と対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.dora-movie.com/ 大長編ドラえもん25周年記念サイト]…大山期のすべての映画情報が載っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たいちようへんとらえもん}}&lt;br /&gt;
[[Category:ジャイアンのもの]]&lt;br /&gt;
[[Category:映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:行事]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドラえもん]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9B%B8%E6%AD%A6%E7%B4%97%E5%AD%A3&amp;diff=262469</id>
		<title>相武紗季</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9B%B8%E6%AD%A6%E7%B4%97%E5%AD%A3&amp;diff=262469"/>
				<updated>2014-11-27T22:52:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:相武紗季1.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季2.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
'''相武 紗季'''（あいぶ さき、[[1985年]][[6月20日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。本名同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]]出身。[[ボックスコーポレーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母は[[宝塚歌劇団]]卒業生（[[宝塚歌劇団62期生|62期]]）の朱穂芽美（1976年入団、1982年退団）。姉は宝塚歌劇団[[宝塚歌劇団87期生|87期生]]で[[星組 (宝塚歌劇)|星組]]娘役の[[音花ゆり]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
地元の[[中高一貫教育]]校に通学していたが、[[日本の高校野球#男子硬式|高校球児]]に会いたい思いで[[2002年]][[朝日放送]]「[[第84回全国高等学校野球選手権大会|夏の高校野球]]PR女子高生」へ応募し、およそ1000人から選出される。帰省中の[[マネージャー]]が地元テレビで放送されていた当該PRビデオを目にして[[スカウト]]し、[[芸能人|芸能活動]]のため[[上京]]する。2003年、[[WATER BOYS]]で女優デビューする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]以降出演している「[[ミスタードーナツ]]」[[コマーシャルメッセージ|CM]]では、[[タカアンドトシ]]とのコミカルな掛け合いで話題を得る。[[俳優|女優]]業では『[[17才夏。]]〜屋上ガールズ〜』、シナリオ登竜門大賞受賞作『[[なつのひかり。]]』など単発[[テレビドラマ|ドラマ]]で主役を演じ、「[[NHK夜の連続ドラマ|よるドラシリーズ]]」新規作品最終作『[[どんまい!]]』で[[連続ドラマ]]主役を初めて演じ、以降「CM女王ランキング」などに名を連ねる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]以降、『[[まじめにふまじめ かいけつゾロリ|まじめにふまじめ かいけつゾロリ なぞのお宝大さくせん]]』、『[[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]』では[[ヒロイン]]役など、[[声優]]としても演ずる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラマ『[[アテンションプリーズ]]』出演を期に起用された[[日本航空]]「先得割引」キャンペーンでは、[[ボーイング777#777-200（772A）|ボーイング777-200]]の3機体に巨大な[[客室乗務員]]姿が女性芸能人として初めて[[ラッピング広告|ラッピング]]される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]、初舞台となるPiper #8『THE LEFT STUFF』（演劇集団[[Piper]]公演）へ出演、コミカルなキャラを演ずる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]1月1日、『〜感動の神対応バラエティ〜おお！Myゴッド』（フジテレビ系）で初めて司会する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年3月、10周年を期に4月以降、芸能活動を継続しながらカリフォルニアへ短期留学する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季3.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季4.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
'''家族・本人'''&lt;br /&gt;
* 「相武」という名字は珍しく、よく芸名と間違えられる。&lt;br /&gt;
* [[愛称]]は'''アイブー'''、'''ぶっちぃ'''、'''さきっちょ'''、'''相武ちゃん'''、'''サキサキ'''、'''ぶってぃー'''（親しい友人のみにそう呼ばれている）。&lt;br /&gt;
* ペットは、希少犬の[[ボロニーズ]]（メス）。名前は『みゅー』。2006年9月に飼い始めた。&lt;br /&gt;
* 座右の銘は、地元を離れる際に親友から送られた言葉「幸せの雨が降りますように」である。&lt;br /&gt;
* ファーストキスの年齢は、16歳。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''家族'''&lt;br /&gt;
* 父親は[[桂小枝]]と、母親は[[間寛平]]の妻と同級生である。&lt;br /&gt;
* 高校2年生の頃にスカウトされ、上京を決心した時、父親から「中学から一緒の友達と卒業できなくていいのか?」と言われ、説得するのに時間がかかったという。&lt;br /&gt;
* 家族と離れて暮らすようになって以来、毎年父親に手編み[[マフラー]]をプレゼントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''特技'''&lt;br /&gt;
* 特技は、[[小学校]]から[[高等学校|高校]]まで続けていた[[シンクロナイズドスイミング]]、[[競泳]]（[[平泳ぎ]]）。水泳で鍛えた身体は[[筋肉質]]だが、[[陸上競技]]は苦手。ただ、持久力には自信を持っている。&lt;br /&gt;
** 競泳（平泳ぎ）は、中学生時代、[[宝塚市]]の大会で1位になったことがある。中学・高校では水泳部で副部長を務め、「鬼の副部長」と呼ばれたが、部員全員の練習メニューを自ら作成して、夏合宿で「死ぬほど苦しい地獄のシゴキ」をする熱血指導ぶりも有名だった。&lt;br /&gt;
** シンクロにおいては、[[オリンピックシンクロナイズドスイミング競技|オリンピック]]で観た[[小谷実可子]]に憧れて小学4年から始め、一時期は選手を目指すほど打ち込み、宝塚市の代表を務めたこともあるが、将来、オリンピックに出場できないことを思うようになり、中学3年生で断念。それ以降は、前述の競泳に打ち込んだ。&lt;br /&gt;
* [[ドラムセット|ドラム]]演奏は、中学生時代に父親の影響で始めている。一部雑誌インタビューの手違いで学園祭でバンドを組み演奏したとされているが、実際は計画止まりであった。2010年8月16日『[[しゃべくり007]]』では高校当時バンド結成しドラムをしていたと語った。2005年に公開された映画『[[ビートキッズ]]』や、2006年に放映された[[明治安田生命保険]]のCM内で、その腕前を披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''趣味・嗜好'''&lt;br /&gt;
* 父親が大の[[読売ジャイアンツ]]ファンであるためか、「自分も読売ジャイアンツファン」と公言している。大の[[高校野球]]ファンでもあり、甲子園ガールを務めたことは前記した。&lt;br /&gt;
* [[趣味]]は、[[読書]]。特に、[[ミステリー小説]]を愛読している。好きな作家は[[宮部みゆき]]、[[恩田陸]]、[[伊坂幸太郎]]など。その他の趣味は[[音楽]]鑑賞、[[料理]]。特に料理は、テレビのバラエティ番組で数々披露しており、[[ぶり大根]]が得意だという。&lt;br /&gt;
* 好きな芸人は、[[チュートリアル (お笑いコンビ)|チュートリアル]]の[[福田充徳]]であるとテレビ番組で公言している。福田とは、何度かテレビで共演を果たしている。 チュートリアルのDVD（チュートリアリズム）も所持している。&lt;br /&gt;
* 自ら[[酒]]好きで[[酒豪]]であると[[自称]]している。お気に入りの店は、[[ダーツ]]バーと[[焼き鳥]]屋。&lt;br /&gt;
* [[B'z]]と[[ボン・ジョヴィ]]、[[SPEED]]のファンである。&lt;br /&gt;
* 『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』に出演した際、神社めぐりが好きで、自身の運転で[[長野県]]の[[戸隠神社]]に友人と行った、と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''その他'''&lt;br /&gt;
* 男子高校生や男子大学生からの人気が高く、理想のタイプとして選ばれることが多い。「全国一万人大調査 恋人にしたい女性ランキング」では第4位にランクインした。&lt;br /&gt;
* 2010年4月1日放送分『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]』「人見知り芸人」にて、「前回の放送をテレビで見て、自分も人見知りだからすごい共感した」という理由でゲスト出演し、自身の人見知り談を披露している。&lt;br /&gt;
* [[吹石一恵]]とは『[[華麗なる一族 (2007年のテレビドラマ)|華麗なる一族]]』共演以来の親友である。[[南海キャンディーズ]]の[[山崎静代]]や『[[明日もまた生きていこう]]』で共演した[[比嘉愛未]]とも仲が良い。&lt;br /&gt;
* [[坂下千里子]]から妹のようにかわいがられている。&lt;br /&gt;
* 注目する同年代の女優は[[長澤まさみ]]で、運動神経が抜群な最高に華のあるライバルと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季5.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季6.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季7.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
* [[WATER BOYS]] 第7・最終話（2003年8月12日・9月9日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 早川あつみ 役&lt;br /&gt;
* [[17才夏。]] 第5話「屋上ガールズ」（2003年8月16日、[[ABCテレビ]]） - 初主演・南香織 役&lt;br /&gt;
* [[ライオン先生]]（2003年10月13日 - 12月15日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 小野原彩 役&lt;br /&gt;
* [[愛し君へ]]（2004年4月19日 - 6月28日、フジテレビ） - 阿川万里 役&lt;br /&gt;
* [[男湯2]]〜ハイジと柔道大会の巻〜（2003年11月8日、フジテレビ） - 松浦美奈 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]「見知らぬ光景」（2004年1月24日、フジテレビ） - 主演・松本慶子 役&lt;br /&gt;
* [[なつのひかり。]]（2004年2月14日、日本テレビ、シナリオ登竜門大賞受賞作） - 主演・冬柴宏美 役&lt;br /&gt;
* [[劇団演技者。]]「オートマチック」（2004年11月24日 - 12月15日、フジテレビ） - 桜井（先生） 役&lt;br /&gt;
* [[がんばっていきまっしょい]]（2005年7月5日 - 9月13日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 矢野利絵 役&lt;br /&gt;
* [[どんまい!]]（2005年11月14日 - 12月22日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]） - 主演・里見優 役 （連続ドラマ初主演） &lt;br /&gt;
* [[Happy! (漫画)|Happy!]]（2006年4月7日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 主演・海野幸 役&lt;br /&gt;
** Happy!2〜私、先輩のためにガンバリます。〜（2006年12月26日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[アテンションプリーズ]]（2006年4月18日 - 6月27日、フジテレビ） - 若村弥生 役&lt;br /&gt;
** アテンションプリーズ スペシャル〜ハワイ・ホノルル編〜（2007年1月13日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** アテンションプリーズ スペシャル〜オーストラリア・シドニー編〜（2008年4月3日、）&lt;br /&gt;
* [[レガッタ〜君といた永遠〜]]（2006年7月14日 - 9月8日、ABCテレビ・[[テレビ朝日]]共同制作【主演：[[速水もこみち]]】） - 小田切操 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[華麗なる一族 (2007年のテレビドラマ)|華麗なる一族]]（2007年1月14日 - 3月18日、TBS） - 万俵二子 役&lt;br /&gt;
* [[牛に願いを Love&amp;amp;Farm]]（2007年7月3日 - 9月11日、関西テレビ） - 藤井彩華 役&lt;br /&gt;
* [[歌姫 (劇作品)#テレビドラマ|歌姫]]（2007年10月12日 - 12月21日、TBS） - 岸田鈴 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[絶対彼氏。#テレビドラマ|絶対彼氏〜完全無欠の恋人ロボット〜]]（2008年4月15日 - 6月24日、フジテレビ） - 井沢梨衣子 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
** 絶対彼氏〜完全無欠の恋人ロボット〜 最終章スペシャル（2009年3月24日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[恋のから騒ぎ#〜Love StoriesV〜|恋のから騒ぎ 〜Love StoriesV〜]]「金星から来た女」（2008年10月10日、日本テレビ） - 主演・星丘聡美 役&lt;br /&gt;
* [[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]（2009年1月4日 - 11月22日、NHK総合ほか、[[大河ドラマ]]） - [[上杉景虎]]の妻・[[清円院|華姫]] 役&lt;br /&gt;
* [[トライアングル (小説)|トライアングル]]（2009年1月6日 - 3月17日、関西テレビ） - 郷田唯衣 役&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語|世にも奇妙な物語 春の特別編]]「真夜中の殺人者」（2009年3月30日、フジテレビ系）- 主演・木田亜矢香 役&lt;br /&gt;
* [[ハンサム★スーツ|ハンサム★スーツ THE TV]]（2009年3月31日、関西テレビ） - 田沢 役&lt;br /&gt;
* [[MR.BRAIN]] 第3話（2009年6月6日、TBS） - 後藤めぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[刑事一代 平塚八兵衛の昭和事件史]]（2009年6月20・21日、テレビ朝日） - 吉崎真由 役&lt;br /&gt;
* [[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]（2009年7月13日 - 9月21日、フジテレビ） - 七海菜月 役&lt;br /&gt;
* [[父よ、あなたはえらかった〜1969年のオヤジと僕]]（2009年11月16日、TBS） - 山田春美 役&lt;br /&gt;
* [[霧の旗#2010年版|松本清張ドラマスペシャル・霧の旗]]（2010年3月16日、日本テレビ、[[松本清張]]生誕100年記念スペシャルドラマ） - 柳田桐子 役&lt;br /&gt;
* [[わが家の歴史]]（2010年4月9日 - 11日、フジテレビ） - [[美空ひばり]] 役&lt;br /&gt;
* [[逃亡弁護士 成田誠|逃亡弁護士]] 第3話（2010年7月20日、関西テレビ） - キャバクラ嬢・浅野志穂 役&lt;br /&gt;
* [[パーフェクト・リポート]]（2010年10月17日 - 12月19日、フジテレビ）- 奥澤緑役&lt;br /&gt;
* [[明日もまた生きていこう]]（2010年10月25日　TBS）- [[バレーボール全日本女子]]代表・[[木村沙織]]役&lt;br /&gt;
* [[告発〜国選弁護人]]（2011年1月 - 3月3日、テレビ朝日）- 佐原鶴子役&lt;br /&gt;
* [[リバウンド (テレビドラマ)|リバウンド]]（2011年4月27日 - 6月29日 日本テレビ） - 主演・大場信子役&lt;br /&gt;
* [[ミエルオンナ月子〜真夏の夜のコワーイ話〜]]（2011年8月26日、日本テレビ、[[金曜スーパープライム]]） - 主演・浅丘月子 役&lt;br /&gt;
* [[家政婦のミタ]]（2011年10月12日 - 12月21日、 日本テレビ） - 結城うらら役&lt;br /&gt;
* [[鍵のかかった部屋 (テレビドラマ)|鍵のかかった部屋]] 第3話（2012年4月30日、フジテレビ） - 来栖奈穂子 役&lt;br /&gt;
* [[リッチマン、プアウーマン]]（2012年7月 - 9月、フジテレビ）- 朝比奈燿子役&lt;br /&gt;
** リッチマン、プアウーマン in ニューヨーク（2013年4月1日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[黒い十人の黒木瞳。]]「黒い母娘」「黒いアカスリ女」（2012年9月9日、[[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
** 黒い十人の黒木瞳。2（2012年12月29日、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
* [[おトメさん]]（2013年1月17日 - 3月14日、テレビ朝日）- 水沢李里香役&lt;br /&gt;
ラストドクター(2014年7月から9月。テレビ東京)&lt;br /&gt;
マッサン(2014年9月29日から2015年3月。NHK)9月23日の50ボイスでイタズラしたシーン放送された&lt;br /&gt;
前科ない女(2014年11月28日。フジテレビ)予定では2014年11月21日に放送予定だったが高倉健のせいで延期になった。当日の目覚ましで電車引かれそうなるシーン放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[茶の味]]（2004年7月17日公開、[[クロックワークス]]） - ホタル 役&lt;br /&gt;
* [[ビートキッズ]]（2005年6月4日公開、[[松竹]]） - ナナオ 役&lt;br /&gt;
* [[メールで届いた物語]]〜mail〜（2005年、[[東映ビデオ]]） - 主演・谷村理沙 役&lt;br /&gt;
* [[まじめにふまじめ かいけつゾロリ#2006年版|まじめにふまじめ かいけつゾロリ なぞのお宝大さくせん]]（2006年3月11日公開、[[角川映画 (企業)|角川ヘラルド映画]]） - テイル 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]（2007年3月10日公開、[[東宝]]） - 満月美夜子 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授と永遠の歌姫]]（2009年12月19日公開、東宝） - レミ・アルタワ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[ゴールデンスランバー]]（2010年1月30日公開、東宝） - 井ノ原小梅 役&lt;br /&gt;
* [[NECK]]（2010年8月21日公開、[[アスミック・エース エンタテインメント]]） - 主演・真山杉奈 役&lt;br /&gt;
* [[恋するナポリタン 〜世界で一番おいしい愛され方〜]]（2010年9月11日公開、[[日活]]） - 佐藤瑠璃 役&lt;br /&gt;
* [[阪急電車 (小説)#映画|阪急電車 片道15分の奇跡]]（2011年4月29日公開【関西は4月23日先行公開】、東宝） - マユミ 役 ※友情出演&lt;br /&gt;
* FLY!〜平凡なキセキ〜（2012年3月10日公開、[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]]） - 高崎ななみ 役&lt;br /&gt;
* [[リンカーン/秘密の書]]（2012年11月1日公開、[[20世紀フォックス]]） - メアリー・トッド・リンカーン 役 ※声の出演、日本語版吹き替え&lt;br /&gt;
* [[カノジョは嘘を愛しすぎてる#映画|カノジョは嘘を愛しすぎてる]]（2013年12月公開予定） - 茉莉 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ショートフィルム ===&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季8.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
* short cakes（2003年、BOOK C@fe short Films） - 主演・ナナ役&lt;br /&gt;
* 点描のしくみ Queen of Hearts（2012年製作、クロックワークス） - 鹿島奈々子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 配信 ===&lt;br /&gt;
* ミスタードーナツ リッチドーナツ スペシャルサイト「聞いてないよ!? ザ・ムービー」（2007年8月 - 10月、ダスキン）&lt;br /&gt;
* [[女たちは二度遊ぶ]]「どしゃぶりの女」（2010年3月、[[BeeTV]]）&lt;br /&gt;
* デス・ゲーム・パーク（2010年4月20日 - 、BeeTV）&lt;br /&gt;
* [[サヨナラの恋]]（2010年10月1日 - 、BeeTV）- 主演・神崎瀬菜 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季9.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季10.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
* '''[[ジョンソン・エンド・ジョンソン]]''' 『[[アキュビュー|2ウィーク アキュビュー]]』（2003年）&lt;br /&gt;
* '''[[サントリー]]''' 『[[C.C.レモン]]』（2003年）&lt;br /&gt;
* '''[[江崎グリコ]]'''（2003年 - 2007年）&lt;br /&gt;
** 『[[ビスコ (菓子)|ビスコ]]』（2003年）&lt;br /&gt;
** 『ほわわ』（2005年）&lt;br /&gt;
** 『[[ジャイアントコーン (菓子)|ジャイアントコーン]]』（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
** 『[[パピコ]]』（2007年）([[山崎静代]]と共演)&lt;br /&gt;
* '''[[ダスキン]]''' 『[[ミスタードーナツ]]』（2004年4月 -）&lt;br /&gt;
** 「バイト 篇」（2004年 - 2006年） （[[タカアンドトシ]]と共演）&lt;br /&gt;
** 「隣の住人 篇」（2006年） （[[玉木宏]]と共演）&lt;br /&gt;
** 「会議室 篇」（2008年 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[NTTコミュニケーションズ]]''' 『[[OCN]]』（2004年 - 2011年）&lt;br /&gt;
* '''[[花王]]'''（2004年 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[ビオレ]] さらさらパウダーシート』（2004年 - 2008年）&lt;br /&gt;
** 『ビオレ さらさらUVパーフェクトフェイスミルク』（2006年）&lt;br /&gt;
** 『メンズビオレ』（2008年 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[ソフィーナ]] [[AUBE_(化粧品)|オーブ]] クチュール』（2008年 - ）&lt;br /&gt;
** 『ビオレ マシュマロホイップ』（2009年）&lt;br /&gt;
* '''[[パイロットコーポレーション]]'''（2004年 - ）&lt;br /&gt;
** 博士と助手シリーズ 研究室 篇（2004年）&lt;br /&gt;
** 『ネオックス・イーノ』 さよなら先生 篇（2006年 - ）&lt;br /&gt;
** 『フリクション』 消す人 篇（2007年 - ）&lt;br /&gt;
** 『ラテ』 ケータイ広告 篇（2007年 - ）&lt;br /&gt;
** 『アクロボール』サイン篇（2009年 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[オートバックスセブン]]'''（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[日本中央競馬会|JRA 日本中央競馬会]]''' 北海道シリーズ（2006年）&lt;br /&gt;
* '''[[明治安田生命保険]]''' 『ライフアカウント L.A. Double』（2006年）&lt;br /&gt;
* '''[[日本航空]]'''（2006年 - 2008年）&lt;br /&gt;
** JAL国内線運賃　先得割引（2006年 - ）&lt;br /&gt;
** JAL九州キャンペーン2007（2006年 - 2007年）&lt;br /&gt;
** JAL沖縄キャンペーン2007（2007年）&lt;br /&gt;
** JAL麗らか四国キャンペーン（2007年）&lt;br /&gt;
** JAL夏休み家族のスマイルキャンペーン（2007年）&lt;br /&gt;
** JAL東京キャンペーン「TOKYO JAL 2007 - '08」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
** JAL北海道WINTERキャンペーン2008（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
** JAL沖縄キャンペーン2008（2008年）&lt;br /&gt;
* '''[[アットホーム]]''' 企業イメージ・キャラクター（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[日本コカ・コーラ]]''' 『[[アクエリアス]]・ビタミンガード』（2007年）&lt;br /&gt;
** 「冬を楽しむ 篇」（2007年1月 - 3月）&lt;br /&gt;
** 「太陽を怖がるヒト 篇」（2007年7月 - 9月）&lt;br /&gt;
** 「冬を楽しむ2007 篇」（2007年11月）&lt;br /&gt;
* '''[[日本放送協会]]''' [[NHK衛星第一テレビジョン|NHK BS-1]]キャンペーン（2007年）&lt;br /&gt;
* '''[[インテリジェンス (企業)|インテリジェンス]]''' アルバイト求人メディア『[[An (雑誌)|an]]』（2007年7月）&lt;br /&gt;
* '''[[日本民間放送連盟]]''' 「[[CMのCMキャンペーン]]」（2007年8月）&lt;br /&gt;
* '''[[麒麟麦酒]]''' 『麒麟ZERO』（2008年2月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[味の素]]''' （2008年6月 - ）&lt;br /&gt;
** 「味の素KKの基本だし」（2008年6月 - ）&lt;br /&gt;
** 「やさしお」（[[中村雅俊]]と共演）（2008年12月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[青山商事]]'''『洋服の青山』（2009年2月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[ロート製薬]]'''「ロートCキューブ クリアフラッシュAL」（2010年5月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[任天堂]]'''「[[ポケットモンスター ブラック・ホワイト]]」（2010年9月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[アサヒビール]]''' 『アサヒ ブルーラベル』（2011年7月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[ケイ・オプティコム]]'''　『eoスマートリンク』 （2012年5月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[グラクソ・スミスクライン]]''' 『子宮頸がん予防』（2012年6月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[SMBCコンシューマーファイナンス ]]''' 『もっと！サービス向上委員会』（2012年7月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季11.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
* [[〜感動の神対応バラエティ〜おお!Myゴッド]]（2013年1月1日、フジテレビ） - 司会初挑戦。[[有吉弘行]]と務めた。&lt;br /&gt;
50ボイス(2014年9月23日。NHK)&lt;br /&gt;
土曜日スタジオ(2014年10月11日。NHK)&lt;br /&gt;
笑い百貨店(2014年10月18日。NHK)&lt;br /&gt;
PON(2014年11月１2日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年11月１2日のワイドショー。ツリー放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ドラマチック競馬_(北海道文化放送)|ドラマチック競馬]]（2006年、[[北海道文化放送]]） - [[函館スプリントステークス]]開催日にはプレゼンターも務めた。&lt;br /&gt;
* [[北京オリンピック]]（2008年、フジテレビ） - [[古田敦也]]とのコンビ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* [[NHKスペシャル]]「ミステリーロマン 古代エジプト」（2009年12月25日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* アシタノチカラ（2011年1月17日 - 、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* 動物園の故郷からのメッセージ〜旭山動物園プレミアム〜（2011年2月20日、TBS） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* BSジャパンドキュメンタリーシリーズ企画「相武紗季 アース・ダイアログ〜世界遺産からのメッセージ〜」（2012年7月 - 、[[BSジャパン]]） - 旅人&lt;br /&gt;
** 第1集 天空の都市 マチュピチュの謎（2012年7月7日）&lt;br /&gt;
** 第2集 世界最大の滝 イグアス（2012年10月6日）&lt;br /&gt;
* トキ誕生〜36年ぶりの奇跡を支えた男たち〜（2012年8月15日、NHK総合） - 語り&lt;br /&gt;
* シンサイミライ学校「楽しく!真剣に!学ぼうBOSAI」（2012年、[[NHK Eテレ|NHK教育テレビジョン]]） - プレゼンター&lt;br /&gt;
* 岩合光昭の世界ネコ歩き（2012年 - ） - 語り&lt;br /&gt;
** 岩合光昭の世界ネコ歩き総集編〜地中海のネコ〜（[[NHK-BSプレミアム]]、2013年1月5日）&lt;br /&gt;
* [[にっぽん紀行]] 2013春「漁師オヤジの冬休み〜[[北海道]]・[[宗谷岬]]〜」 （NHK総合、2013年3月21日） - 案内役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽番組 ===&lt;br /&gt;
* [[歌謡チャリティーコンサート]]（2012年11月27日、NHK総合） - 司会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季12.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
* [[Piper]]『THE LEFT STUFF』（2010年4月 - 5月、[[本多劇場]]他）&lt;br /&gt;
* 『PRESS 〜プレス〜』（2012年2月 - 3月、[[シアターコクーン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*「2004春・[[週刊ヤングサンデー]]DVD」（2004年、出演・雑誌付録・水着ショット収録）&lt;br /&gt;
*「2004夏・週刊ヤングサンデーDVD」（2004年、出演・雑誌付録・水着ショット収録）&lt;br /&gt;
*「週刊ヤングサンデーシュープリームDVD　相武紗季」（2005年、応募者全員サービス・水着ショット収録）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポスター ===&lt;br /&gt;
* '''[[厚生労働省]]''' [[労働保険]]啓発ポスター（2006年）&lt;br /&gt;
* '''[[コンバース]]'''（2007年）&lt;br /&gt;
* '''[[警視庁]]'''「平成21年 春の全国交通安全運動」啓発ポスター（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ドラッグオンドラグーン2 封印の紅、背徳の黒]]（2005年、[[スクウェア・エニックス]]） - 女騎士・エリス 役&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授と魔神の笛]]（2009年、[[レベルファイブ]]） - レミ・アルタワ 役&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授と奇跡の仮面]]（2011年、レベルファイブ） - レミ・アルタワ 役&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授と超文明Aの遺産]]（2013年、レベルファイブ） - レミ・アルタワ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (2005年のテレビアニメ)|ドラえもん]]「もこみちくんと紗季ちゃんだ! ジーンと感動する話」（2006年6月30日、テレビ朝日）ゲスト出演 - 相武紗季 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽PV ===&lt;br /&gt;
* [[HUNGRY DAYS]]「喜怒哀楽」（2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季13.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
* [[相武紗季のハッピータイム!]]（2006年10月 - 2007年3月、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]） - 『[[あべこうじのポッドキャスト番長]]』内のコーナー「すっぴん番長」水曜日担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* water piece（2004年、[[ワニブックス]] ISBN 4-8470-2802-3）&lt;br /&gt;
* 10代〜AIBU LOVE LIVE FILE〜（2005年、[[集英社]]・『[[週刊プレイボーイ]]』特別編集 ISBN 4-08-907003-1）&lt;br /&gt;
* surf trip（2007年、集英社・『[[週刊ヤングジャンプ]]』特別編集 ISBN 4-08-780475-5）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
* 相武紗季2005年カレンダー（2004年12月10日、トライエックス ISBN 4-7774-1027-7）&lt;br /&gt;
* 相武紗季2006年カレンダー（2005年10月24日、トライエックス ISBN 4-7774-2012-4）&lt;br /&gt;
* 相武紗季2007年カレンダー（2006年9月21日、トライエックス ISBN 4-7774-3007-3）&lt;br /&gt;
* 相武紗季2008年カレンダー（2007年10月5日、トライエックス）&lt;br /&gt;
* 相武紗季2009年カレンダー（2008年10月4日、トライエックス）&lt;br /&gt;
* 相武紗季2010年カレンダー（2009年10月、トライエックス）&lt;br /&gt;
* 相武紗季2011年カレンダー（2010年10月、トライエックス／2009年10月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季14.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
* 幸せの雨が降りますように（[[玄光社]]『[[CM NOW]]』）&lt;br /&gt;
* 幸せの雨が降りますように2（玄光社『CM NOW』）&lt;br /&gt;
* ハッピーデイズ（[[角川マガジンズ]]『[[ザテレビジョン]]』）&lt;br /&gt;
* 華麗なる日々（[[角川書店]]『ザテレビジョン』）※2007年3月をもって終了&lt;br /&gt;
* サキマワリ（[[東京ニュース通信社]]『[[週刊TVガイド]]』2008年 - 2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムック ===&lt;br /&gt;
*フォトエッセイ「幸せの雨が降りますように」（2008年、玄光社『CM NOW』特別編集）&lt;br /&gt;
*オールスタイルブック「フタマワリサキマワリ」（2009年、東京ニュース通信社『週刊TVガイド』特別編集）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[兵庫県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[日出中学校・高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[宝塚歌劇団卒業生]]（母）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Official|http://www.box-corporation.com/saki_aibu/}}&lt;br /&gt;
* {{Twitter|ai_bu|Saki Aibu}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季15.jpg|350px]]　[[Image:相武紗季16.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ボックスコーポレーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あいふ さき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ボックスコーポレーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B6%BE%E7%80%AC%E3%81%AF%E3%82%8B%E3%81%8B&amp;diff=262468</id>
		<title>綾瀬はるか</title>
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				<updated>2014-11-27T22:50:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:綾瀬はるか　1.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　1]]&lt;br /&gt;
'''綾瀬 はるか'''（あやせ はるか、[[1985年]][[3月24日]] - ）は、[[広島県]][[広島市]][[安佐南区]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[ホリプロ]]。身長165cm。[[スリーサイズ]]は、B88 W61 H91。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*[[広島県立祇園北高等学校]]から[[堀越高等学校]]に転校。[[帝京大学短期大学]]中退。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]、第25回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]で審査員特別賞を受賞し、芸能界デビュー。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]、日本テレビ系ドラマ『[[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|金田一少年の事件簿]]』で女優デビュー。&lt;br /&gt;
*[[2003年]]、フジテレビ系ドラマ『[[僕の生きる道]]』で初の連続ドラマレギュラー出演。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]、TBS系ドラマ『[[世界の中心で、愛をさけぶ]]』にてオーディションで723人の中からヒロインに選ばれる。知名度を大きく上げる。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]1月12日、[[東野圭吾]]原作のTBS系ドラマ『[[白夜行]]』スタート。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]3月24日、[[小林武史]]プロデュースによるシングル「ピリオド」で歌手デビュー。同曲は[[オリコンチャート]]初登場8位を記録。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]、日本テレビ系ドラマ『[[ホタルノヒカリ (漫画)|ホタルノヒカリ]]』で初の連続ドラマ単独主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== キャラクター ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　2.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　2]]&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　3.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　3]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホリプロスカウトキャラバンには友達に誘われて参加した。特技ではやることがなかったので学校で流行っていたウサギのまねをした。バラエティ番組に出演する際に、特技として披露することもある。&lt;br /&gt;
ETの真似して川に&lt;br /&gt;
落下したことがある&lt;br /&gt;
このことは2014年&lt;br /&gt;
1月17日のスッキリで語っており&lt;br /&gt;
クイズにした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バラエティ番組などに出演する際、共演者からは[[天然ボケ]]と評されることがあり、『ホタルノヒカリ』で共演した[[藤木直人]]は、彼女のことを「マイペースで天然。よくつまづいて転んでいたから」と評している。『[[島田検定]]』に出演した際は珍回答を連発して司会の[[島田紳助]]から「君、本当にアホやろ!」と言われたり、『[[SMAP×SMAP]]』では[[木村拓哉]]と[[中井貴一]]から、綾瀬がベンガルに「ハーフですか?」と尋ねたことや「ジーコって芸名なんですか?」といった過去の発言を指摘された。また『[[ハッピーフライト]]』の初日舞台挨拶で[[吹石一恵]]から「周りの人全員をツッコミにしてしまう（ボケ役の）キャラ」と言われるなど、同映画の共演者からも彼女の天然ぶりを言及されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女優として ===&lt;br /&gt;
『世界の中心で、愛をさけぶ』では、白血病に冒されたヒロインを演じる為に、映画版で同役を演じた[[長澤まさみ]]同様、剃髪を行った。他にも作中の描写に合わせるために体重を増減させるなどの役作りをしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
共演者、スタッフの証言やメイキング映像などからも分かるとおり、非常に真面目な性格で演技に対する真摯な態度は共演者、スタッフからも評価が高い。演技に関して納得行くまで監督と話し合うことも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尊敬する女優は[[八千草薫]]（『白夜行』で共演）、[[松たか子]]（『HERO』で共演）、[[深津絵里]]（『ザ・マジックアワー』で共演）、[[樹木希林]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな俳優は[[小日向文世]]（『ザ・マジックアワー』などで共演）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
『[[鹿男あをによし]]』を収録中、人生について考えることが多かったため共演者の[[児玉清]]と深夜まで人生について語り合ったことが多々あった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニュージーランド]]でスパイに間違えられ1日拘束されたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[僕の彼女はサイボーグ]]』において京劇の舞台に紛れ込んだシーンで、舞台袖に捌けるとき暗幕に隠れた鉄筋にぶつかり鼻の骨を折った。このシーンは本編でも確認できる。また、入院中は食事の心配をしていてマネージャーに呆れられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
'''2004年度'''&lt;br /&gt;
* 第42回[[ゴールデンアロー賞]] 新人賞（『世界の中心で、愛をさけぶ』）&lt;br /&gt;
'''2006年度'''&lt;br /&gt;
* 第31回[[エランドール賞]] 新人賞（『里見八犬伝』『白夜行』『たったひとつの恋』）&lt;br /&gt;
'''2008年度'''&lt;br /&gt;
* 第32回[[山路ふみ子映画賞]] 新人女優賞（『僕の彼女はサイボーグ』『ICHI』『ハッピーフライト』）&lt;br /&gt;
* 第21回[[日刊スポーツ映画大賞]] 主演女優賞（『ICHI』『僕の彼女はサイボーグ』『ハッピーフライト』）&lt;br /&gt;
'''2009年度'''&lt;br /&gt;
* 第52回[[ブルーリボン賞]] 主演女優賞（『おっぱいバレー』）&lt;br /&gt;
* 第33回[[日本アカデミー賞]] 優秀主演女優賞（『おっぱいバレー』）&lt;br /&gt;
* 第33回日本アカデミー賞 話題賞 俳優部門&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　4.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　4]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#第3シーズン（2001年）|金田一少年の事件簿]]（2001年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 二ノ宮朋子 役&lt;br /&gt;
* 平成14年度文化庁芸術祭参加作品『風の盆から』（2002年、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]・[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHK BS-hi]]） - 杉村亜季 役&lt;br /&gt;
* [[僕の生きる道]]（2003年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 杉田めぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]・春の恐怖ミステリー『闇からの電話』（2003年、フジテレビ） - 小野瀬美咲 役&lt;br /&gt;
* [[ブラックジャックによろしく]]（2003年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 椿理沙子 役&lt;br /&gt;
* [[男湯]] 〜ゴボイジャーショーの巻〜（2003年、フジテレビ） - 松浦美奈 役&lt;br /&gt;
* [[幸福の王子 (テレビドラマ)|幸福の王子]]（2003年、日本テレビ） - 光石繭 役&lt;br /&gt;
* [[太閤記 サルと呼ばれた男]]（2003年、フジテレビ） - 志乃 役&lt;br /&gt;
* [[それは、突然、嵐のように…]]（2004年、TBS） - 牧野佐保 役&lt;br /&gt;
* [[P&amp;amp;Gパンテーンドラマスペシャル]]『[[冬空に月は輝く]]』（2004年、フジテレビ） - 主演・今宮華子 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]『横断歩道奇譚』（2004年、フジテレビ） - 主演・中村千里 役&lt;br /&gt;
* [[極限推理コロシアム]]（2004年、[[讀賣テレビ放送|讀賣テレビ]]） - 篠崎亜美 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ#TVドラマ|世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年、TBS） - 廣瀬亜紀 役&lt;br /&gt;
* [[あいくるしい]]（2005年、TBS） - 真柴みちる 役&lt;br /&gt;
* [[ホリプロ]]45周年・[[TBSテレビ]][[開局記念番組|放送50周年特別企画]] [[赤いシリーズ]]2005『[[赤い運命]]』（2005年、TBS） - 主演・島崎直子 役&lt;br /&gt;
* [[里見八犬伝 (テレビドラマ 2006年)|里見八犬伝]]（2006年、TBS） - 浜路 役&lt;br /&gt;
* [[白夜行]]（2006年1月 - 3月、TBS） - 唐沢雪穂 役&lt;br /&gt;
*[[HERO (テレビドラマ)#特別編|HERO特別編]]（2006年7月3日、フジテレビ） - 泉谷りり子 役&lt;br /&gt;
* [[たったひとつの恋]]（2006年10月 - 12月、日本テレビ） - 月丘菜緒 役&lt;br /&gt;
* [[ホタルノヒカリ (漫画)|ホタルノヒカリ]]（2007年7月 - 9月、日本テレビ） - 主演・雨宮蛍 役&lt;br /&gt;
* [[鹿男あをによし]]（2008年1月 - 3月、フジテレビ） - 藤原道子 役&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES]]（2008年4月、TBS） - 御子柴響子 役　※友情出演&lt;br /&gt;
* [[黒部の太陽 (テレビドラマ)|黒部の太陽]]（2009年、フジテレビ）- 滝山幸江 役&lt;br /&gt;
* [[MR.BRAIN]]（2009年5月 - 7月、TBS） - 由里和音 役&lt;br /&gt;
* [[JIN-仁-]]（2009年10月 - 12月、TBS） - 橘咲 役&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年、NHK)　-八重役&lt;br /&gt;
会社休みます(2014年10月から12月。日本テレビ)7月23日のPONで発表された&lt;br /&gt;
精霊守り人。(2016年から2018年。NHK)バルサ役。2014年9月6日の土曜日スタジオで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　5.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　5]]&lt;br /&gt;
2014年4月25日のスッキリとワイスクと超報道とエブリ以外のワイドショーでQ事件のイベント放送された&lt;br /&gt;
* [[Jam Films]]『[[Jam Films#JUSTICE|JUSTICE]]』（2002年、[[アミューズピクチャーズ]]） - 女子高生星さん 役&lt;br /&gt;
* [[雨鱒の川]]（2004年、ミコット&amp;amp;バサラ） - 主演・高倉小百合 役&lt;br /&gt;
* [[Mr.インクレディブル]]（2004年、ブエナビスタ） - バイオレット 役 ※日本語版の吹き替え担当&lt;br /&gt;
* [[Jam Films|Jam Films S]]『[[Jam Films#NEW HORIZON|NEW HORIZON]]』（2005年、ファントム・フィルム） - サヨコ 役&lt;br /&gt;
* [[戦国自衛隊1549]]（2005年、[[東宝]]） - [[濃姫]] 役&lt;br /&gt;
* [[たべるきしない]]（2006年1月27日、[[ビクターエンタテインメント]]） - 主演・ナオ 役&lt;br /&gt;
* [[HERO (2007年の映画)|HERO]]（2007年、東宝） - 泉谷りり子 役。2014年6月30日に放送された。11月28日のエルザご懐妊の話題でエルザのシーンが放送された&lt;br /&gt;
* [[僕の彼女はサイボーグ]]（2008年、[[ギャガ・コミュニケーションズ]]） - 主演・彼女 役&lt;br /&gt;
* [[ザ・マジックアワー]]（2008年、東宝） - 鹿間夏子 役&lt;br /&gt;
* [[ICHI]]（2008年、[[ワーナー]]） - 主演・市 役&lt;br /&gt;
* [[ハッピーフライト]]（2008年、東宝） - 斉藤悦子 役。2014年9月20日に放送された。前日の特種のヤンクミご成婚の話題でご主人のシーン放送された&lt;br /&gt;
* [[おっぱいバレー]]（2009年、ワーナー・東映） - 主演・寺島美香子 役&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES#映画|ROOKIES－卒業－]]（2009年、東宝） - 御子柴響子 役　※特別出演&lt;br /&gt;
* [[ホッタラケの島|ホッタラケの島　遥と魔法の鏡]]（2009年、東宝） - 主演･遙 役　※声の出演&lt;br /&gt;
* [[インシテミル]]（2010年、ワーナー）&lt;br /&gt;
アッコちゃん。2014年10月17日に放送された&lt;br /&gt;
ホタルノヒカリ　(2012年、雨宮蛍役)。2014年10月10日に放送された&lt;br /&gt;
あなた(2012年)2014年11月23日に放送された&lt;br /&gt;
Qの事件、(2014年5月31日公開　欄田莉子役)&lt;br /&gt;
2013年11月12日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーで&lt;br /&gt;
出ることが発表された&lt;br /&gt;
昼帯で役名が発表された&lt;br /&gt;
12月12日の各ワイドショーで&lt;br /&gt;
フランスロケ模様が放送された&lt;br /&gt;
2014年1月28日のPON&lt;br /&gt;
で予告編が放送された&lt;br /&gt;
5月8日のワイドショーで試写放送された&lt;br /&gt;
海街(2015年公開)幸役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* TBSテレビ放送50周年〜戦後60年特別企画〜「ヒロシマ」（2005年8月5日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
主なもの&lt;br /&gt;
* [[品庄内閣]]（2001年 - 2002年、[[TBSテレビ|TBS]]） - レギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[コスモ★エンジェル]]（2002年、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]） -レギュラー出演、ハルカ 役&lt;br /&gt;
* Msize (MTV)&lt;br /&gt;
紅白歌合戦　(2013年他、NHK)&lt;br /&gt;
スタジオパーク、(2013年12月13日、NHK)&lt;br /&gt;
笑って、(2013年12月25日、2014年5月21日。10月8日。日本テレビ)2014年5月17日に再放送放送された&lt;br /&gt;
朝1(2013年12月27日、NHK)&lt;br /&gt;
紅白宣伝(2013年12月28日、NHK)目覚まし、(2014年1月17日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年1月17日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
凡は4月25日と5月27日と7月4日と9月26日と10月3日も出演&lt;br /&gt;
志村動物園。(日本テレビ)2014年4月5日に出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
サンジャポ(2014年5月11日TBSVTR出演)&lt;br /&gt;
シュウイチ(2014年5月18日。10月19日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
世界(2014年5月23日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ジョブ(2014年5月24日。TBS)&lt;br /&gt;
一服(2014年5月30日。TBS)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年5月31日。TBS)&lt;br /&gt;
お任せ(2014年6月1日。VTR出演。TBS)&lt;br /&gt;
2014年7月4日のワイドショーと翌日の知っとことブランチ。イベント放送&lt;br /&gt;
2014年9月3日のZIPとPON&lt;br /&gt;
日本テレビオールスター(2014年10月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんま(2014年10月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年10月15日の日本テレビの各ワイドショー&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年10月20日。日本テレビ)翌日のYahoo!にドラマ撮影ミス語った事が乗っていた&lt;br /&gt;
2014年10月24日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[Mr.Children]]「[[四次元 Four Dimensions|未来]]」（2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　6.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　6]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]「[[パンテーン]]」（2003年 - ）&lt;br /&gt;
2014年7月29日の早とぐっとと目覚ましと昼帯で放送された&lt;br /&gt;
**「[[マックスファクター|MAXFACTOR]]」（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]「[[ポカリスエット]]」（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[コナカ|紳士服のコナカ]]「就活&amp;amp;フレッシュマン応援フェア」（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]「[[ジャイアントコーン (菓子)|ジャイアントコーン]]」（2007年 - ）&lt;br /&gt;
**「[[プリッツ|素材派プリッツ]]」（2008年）&lt;br /&gt;
* [[パナソニック]]「[[VIERA]]」（2007年 - ）2014年9月26日のぐっとと早とPONで放送された。上原多香子ご主人が生きていればもっとやったはず&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]「[[生茶]]」（2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[日本ケンタッキー・フライド・チキン]]「創業40周年記念活動」（2010年）&lt;br /&gt;
クリスマス編、(2013年、)&lt;br /&gt;
2013年10月24日&lt;br /&gt;
のスッキリとワイスクと夕方以外の&lt;br /&gt;
ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
27日のしゅういちと&lt;br /&gt;
ヒット秘密でも放送された&lt;br /&gt;
SK&lt;br /&gt;
2014年1月17日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーで&lt;br /&gt;
会見模様が放送された&lt;br /&gt;
18日の知っとことヴランチと&lt;br /&gt;
19日のしゅういちで放送された&lt;br /&gt;
風邪薬(2014年)9月13日の目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[やまだひさしのラジアンリミテッドDX]]（木曜日）『綾瀬はるかラジオdays』（2006年8月 - 11月、[[TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2006年3月24日 || ''' [[ピリオド (綾瀬はるかの曲)|ピリオド]] ''' || 作詞：[[持田香織]]/[[小林武史]] 作曲/編曲/プロデュース：小林武史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2006年9月13日 || ''' [[交差点days]] ''' || 作詞：[[一青窈]] 作曲/編曲/プロデュース：小林武史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2007年12月5日 || ''' [[飛行機雲 (綾瀬はるかの曲)|飛行機雲]] ''' || 作詞：[[Satomi]] 作曲/プロデュース：[[蔦谷好位置]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* birth（2001年11月、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* ひと夏…。 綾瀬はるか写真集（2002年12月、[[メディア・クライス]]）&lt;br /&gt;
* HEROINE（2004年、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
* Float.（2008年4月、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* Haruka Ayase in Cyborg she『僕の彼女はサイボーグ』公式ガイドブック （2008年6月、[[ゴマブックス]]）&lt;br /&gt;
* 綾瀬はるか in 「ICHI」（2008年10月、[[東京ニュース通信社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌・新聞（インタビュー、グラビア等） ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　7.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　7]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* tea spoon Vol.2（2006年、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]] 2008年10月17日夕刊・[http://www.asahi.com/showbiz/movie/TKY200810170260.html 金曜エンタ「ゾクゾクする絶対美人」]&lt;br /&gt;
* はるかの本（雑誌[[with]]にて連載）&lt;br /&gt;
読売新聞、(2013年12月15日)&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[広島県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[堀越高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/talent/PF061/ ホリプロによるプロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.harukaayase.jp/ 綾瀬はるか公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.jvcmusic.co.jp/-/Artist/A020297.html 綾瀬はるか ビクターアーティストページ]&lt;br /&gt;
* [http://ayaseharuka.jp/ 綾瀬はるか ビクタースペシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 綾瀬はるかの画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;綾瀬はるか画像&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;300px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_8.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_9.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_10.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_11.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_12.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_13.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_14.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_15.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_16.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_17.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_18.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_19.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_20.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_21.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_22.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_23.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_24.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_25.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_26.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_27.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_28.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_29.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_30.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_31.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_32.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_33.jpg&lt;br /&gt;
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Image:綾瀬はるか_40.jpg&lt;br /&gt;
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Image:綾瀬はるか_23.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_47.jpg&lt;br /&gt;
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Image:綾瀬はるか_71.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あやせ はるか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:広島市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%97%E5%B7%9D%E6%99%AF%E5%AD%90&amp;diff=262467</id>
		<title>北川景子</title>
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				<updated>2014-11-27T22:48:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:北川景子1.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子2.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
'''北川 景子'''（きたがわ けいこ、[[1986年]][[8月22日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神戸市]][[中央区 (神戸市)|中央区]]}}出身。[[スターダストプロモーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子3.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[大阪女学院中学校]]→[[大阪女学院高等学校]]（[[普通科 (学校)|普通科]][[理系]]コース）→3年生時に[[クラーク記念国際高等学校]]東京キャンパスへ転校、卒業。[[明治大学]][[商学部]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校2年の時に、地元神戸のモデル事務所・ノイエにスカウトされたことが芸能界入りのきっかけ。[[2003年]]、「[[Seventeen (雑誌)#SEVENTEEN|ミスSEVENTEEN]]」に選ばれ、モデルデビュー。テレビドラマ『[[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]』（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役で、女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年2月1日、ノイエから、スターダストプロモーションへ移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年4月1日、[[明治大学]]商学部商学科に、[[AO入試]]で入学。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年9月15日、SEVENTEENモデルを卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年7月クールで、テレビドラマ『[[太陽と海の教室]]』で、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]のヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月26日、[[明治大学]][[商学部]]商学科を卒業。ゼミは[[応用経済学|アプライドエコノミクス]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月クールで、テレビドラマ『[[HERO (テレビドラマ)|HERO]]』 第2シリーズのヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
2014年11月27日にダイゴと付き合っている事判明した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子4.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子5.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
; 人となり&lt;br /&gt;
*「都会的でクールな印象」「ゆったりとしたマイペースな雰囲気」「考え方に芯を持った人物」などと、取材やインタビューで評されることが多いが、[[ドランクドラゴン]]の[[塚地武雅]]曰く、「[[人見知り]]は激しいが、仲良くなれば関西ノリのおもろい姉ちゃん」とのこと。&lt;br /&gt;
*[[高所恐怖症]]で、飛行機も苦手。&lt;br /&gt;
*JILLという猫（[[メインクーン]]のオス。毛の色は白×ブラウン）を飼っている。&lt;br /&gt;
* 女優、[[高畑淳子]]とは血縁関係がある（高畑と北川の母が[[はとこ]]、即ちはとこおばにあたる）。&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]「生茶」のCM撮影の合間、野菜の精を演じるニュージーランドの子供たちに、流暢な英語で声を掛け、手をつないだり一緒になってはしゃいだりしていた。&lt;br /&gt;
; 趣味・嗜好・体質&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は焼肉、カレー、ラーメン、オムライス、うな重など。[[甲殻類]][[アレルギー]]である。&lt;br /&gt;
* 趣味は映画・音楽・絵画鑑賞と読書。[[恩田陸]]と[[重松清]]、[[村上春樹]]、[[東野圭吾]]の作品が好み。好きなアーティストは[[デヴィッド・ボウイ]]、[[The Police]]、[[J・ガイルズ・バンド]]、[[リンキン・パーク]]、[[ロッド・スチュワート]]、[[L'Arc〜en〜Ciel]]、[[X JAPAN]]、[[BOØWY]]、[[B'z]]、[[三浦大知]]。両親の影響で、1970年代及び1980年代の洋楽に詳しい。中でも、[[デヴィッド・ボウイ]]は自身のブログで「神」と心から崇拝している。&lt;br /&gt;
*慢性[[鼻炎]]、[[気管支喘息]]持ち。また、花粉アレルギー、紫外線アレルギーを持っているため、1年で冬が1番過ごしやすいと語っている。&lt;br /&gt;
*[[宝塚歌劇団]]のファンで、特に元[[花組 (宝塚歌劇)|花組]]トップスターの[[蘭寿とむ]]、[[雪組 (宝塚歌劇)|雪組]]トップスターの[[壮一帆]]の大ファンである。&lt;br /&gt;
; 学生時代&lt;br /&gt;
* 小学2年生の頃、[[阪神・淡路大震災]]（[[兵庫県南部地震]]）で被災している。映画『[[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]]』の会見では、「小2のときに震災で同級生を亡くした。あのときから私は生きているということが幸せなんです」と、過去を明かしている。&lt;br /&gt;
* [[ピアノ]]と[[水泳]]、[[書道]]を約10年間習っていた経験がある。大学時代は2年生まで軽音楽サークルに所属。[[ドラムセット|ドラム]]を担当していた。&lt;br /&gt;
; 芸能界入りの背景&lt;br /&gt;
* 祖父が医師で、中学・高校時代の夢は[[精神科医]]で、幼い頃から病弱であったため病院へ行く機会が多く、本人も病院が大好きだった。医者を目指して高校で理系コースに通うが、成績が伸びず、模試の点数や偏差値ですべてを評価されるのがおかしいと思い始めたときに芸能事務所からスカウトされる。気分転換にタレントのレッスンに通いたいと親に相談したところ、「それで成績が伸びるのならいい」といってくれたという。事務所に入って間もなく、ファッション誌『SEVENTEEN』とテレビドラマ『美少女戦士セーラームーン』の仕事が決まり、医者を目指すよりこちらの仕事の方が向いているのではないかと思い上京した。&lt;br /&gt;
; 女優として&lt;br /&gt;
* 2005年10月に、ハリウッド映画『ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT』の撮影に参加すべく、初めて日本国外（[[ロサンゼルス]]）へ行くことになった。当初、英語力に自信があった北川だったが、発音が通じず苦労した。しかし、スタッフや共演者と一日中英語で話していくことにより英会話の上達が早かった為、再度そのような環境に自分を置いてみたくなり、2006年2月に、再びロサンゼルスへ行き、2か月間ホームステイした。&lt;br /&gt;
* 「役によってカメレオンのように変わっていけるようになりたい。どんな役でも自分自身とは切り離して演じるというのが理想です」と語っている。&lt;br /&gt;
* デビュー作である『美少女戦士セーラームーン』の際に歌やダンスの訓練を一通り受けているため、現在もダンスは比較的こなせる方である。2014年3月に事務所の後輩である[[ももいろクローバーZ]]とのスペシャルユニット『きもクロZ』を結成した際には、[[高城れに]]から「本当に私より踊りがうまい」と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[間宮兄弟]]（2006年5月13日公開） - 本間夕美 役&lt;br /&gt;
* [[水に棲む花]]（2006年5月27日公開） - 水地立夏 役&lt;br /&gt;
* [[ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT]]（2006年9月16日公開） - レイコ 役&lt;br /&gt;
* [[チェリーパイ (映画)|チェリーパイ]]（2006年10月7日公開） - 主演・清原つぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]] （2007年2月3日公開） - 主演・高橋リナ 役&lt;br /&gt;
* [[そのときは彼によろしく]] （2007年6月2日公開） - 葛城桃香 役&lt;br /&gt;
* [[サウスバウンド]] （2007年10月6日公開） - 上原洋子 役&lt;br /&gt;
* [[ヒートアイランドシリーズ|ヒートアイランド]] （2007年10月20日公開） - ヒロイン・ナオ 役&lt;br /&gt;
* [[ハンサム★スーツ#映画|ハンサム★スーツ]]（2008年11月1日公開） - ヒロイン・星野寛子 役&lt;br /&gt;
* [[真夏のオリオン]]（2009年6月13日公開） - ヒロイン・有沢志津子 / 倉本いずみ 役（二役）&lt;br /&gt;
* [[わたし出すわ]]（2009年10月31日公開） - 場をわきまえない記者 役（[[カメオ出演]]）&lt;br /&gt;
* [[花のあと]]（2010年3月13日公開） - 主演・以登 役&lt;br /&gt;
* [[瞬 またたき]]（2010年6月19日公開） - 主演・園田泉美 役&lt;br /&gt;
* [[死刑台のエレベーター (2010年の映画)|死刑台のエレベーター]]（2010年10月9日公開） - 松本美加代 役&lt;br /&gt;
* [[Paradise Kiss]]（2011年6月4日公開） - 主演・早坂紫 役&lt;br /&gt;
* [[マジック・ツリーハウス]]（2012年1月7日公開） - 主人公・ジャック 役（声）&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)#映画|謎解きはディナーのあとで]]（2013年8月3日公開） - ヒロイン・宝生麗子 役。2014年9月30日に放送された。2014年9月23日から30日のテレビの再放送で告知表示された&lt;br /&gt;
* [[ルームメイト (今邑彩)|ルームメイト]]（2013年11月9日公開） - 主演・萩尾春海 役&lt;br /&gt;
* [[ジャッジ!]]（2014年1月11日公開） - ヒロイン・大田ひかり 役&lt;br /&gt;
* [[抱きしめたい (2014年の映画)|抱きしめたい -真実の物語-]]（2014年2月1日公開） - 主演・つかさ 役&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん|悪夢ちゃん The 夢ovie]]（2014年5月3日公開） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
ヒーロー2(2015年7月18日公開)麻木千香役。2014年11月24日のYahoo!で明らかになった。27日の本人の話題で放送されなかったが翌日のエルザご懐妊の話題でエルザのシーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送|CBC]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役&lt;br /&gt;
* [[モップガール#テレビドラマ|モップガール]]（2007年10月 - 12月、[[テレビ朝日]]・[[金曜ナイトドラマ]]） - 主演・長谷川桃子 役&lt;br /&gt;
* [[太陽と海の教室]]（2008年7月 - 9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]） - ヒロイン・榎戸若葉 役&lt;br /&gt;
* [[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]（2009年7月 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・白河莉子 役。2014年8月にヒーロー宣伝で再放送放送された。&lt;br /&gt;
* [[筆談ホステス|筆談ホステス〜母と娘、愛と感動の25年。届け!わたしの心〜]]（2010年1月10日、[[MBSテレビ|毎日放送]]） - 主演・[[斉藤里恵]] 役&lt;br /&gt;
* [[月の恋人〜Moon Lovers〜]]（2010年5月 - 7月、フジテレビ・月9） - 大貫柚月 役&lt;br /&gt;
* [[LADY〜最後の犯罪プロファイル〜]]（2011年1月 - 3月、[[TBSテレビ|TBS]]・[[金曜ドラマ (TBS)|金曜ドラマ]]） - 主演・香月翔子 役。初回にダイゴ出たのが理由で付き合った。2014年11月27日の昼帯とニューススターでこのシーン放送された&lt;br /&gt;
* [[この世界の片隅に#テレビドラマ|この世界の片隅に]]（2011年8月5日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 主演・浦野（北條）すず 役&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)|謎解きはディナーのあとで]]（フジテレビ・火9） - ヒロイン・宝生麗子 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2011年10月18日 - 12月20日）2014年9月23日から30日に映画テレビ放送の宣伝で再放送放送された&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2012年3月27日）&lt;br /&gt;
** スピンオフ版（2013年8月2日）&lt;br /&gt;
* [[みをつくし料理帖#テレビドラマ|みをつくし料理帖]]（[[テレビ朝日]]） - 主演・澪 役&lt;br /&gt;
** 第1弾（2012年9月22日）&lt;br /&gt;
** 第2弾（2014年6月8日）&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん]]（日本テレビ） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2012年10月 - 12月）&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2014年5月2日）&lt;br /&gt;
* [[独身貴族]]（2013年10月 - 12月、フジテレビ・[[木曜劇場]]） - ヒロイン・春野ゆき 役。2014年7月にヒーローの宣伝で再放送された&lt;br /&gt;
* [[HERO (テレビドラマ)#第2期|HERO 第2シリーズ]]（2014年7月14日 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・麻木千佳 役。7月15日の超報道と翌日の目覚ましと特種で犯人問い詰めシーンと2話予告放送された&lt;br /&gt;
28日の超報道で当日のシーンが放送された&lt;br /&gt;
9月に再放送放送された&lt;br /&gt;
9月11日の目覚ましでクランク模様放送&lt;br /&gt;
9月23日の目覚ましで最終回放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* 輝く女「北川景子」（2012年4月7日、[[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
* 北川景子×地中海 女神たちを探して 前編・後編（2013年8月31日・9月7日放送、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
世界番付(日本テレビ。)2014年10月26日に再放送放送された&lt;br /&gt;
とんねるず。(2014年7月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年7月14日のフジテレビワイドショーとネプリとSMAPSMAPとバイキング&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日(2014年8月30日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
本間(2014年9月3日。フジテレビ)Yahoo!に出た事乗っていた&lt;br /&gt;
2014年9月5日のワイドショー。SMAPライブ放送。TBS以外で放送&lt;br /&gt;
2014年11月14日のワイドショー。ツリー模様放送&lt;br /&gt;
2014年11月27日のエブリ以外のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ|サントリー]]&lt;br /&gt;
** ダイエットウォーター Let's（2007年4月 - 2008年2月）&lt;br /&gt;
** カプセラ カプセル篇（2008年5月 - 2009年2月）&lt;br /&gt;
** [[金麦]]クリアラベル(2014年5月 - )&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] [[DoCoMo2.0]]（2007年5月 - 2008年4月）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]&lt;br /&gt;
** COFFRET D'OR（2007年12月 - 2010年11月, 2013年6月 - ）&lt;br /&gt;
** SALA （2009年4月 - ）&lt;br /&gt;
** [[アリィー|ALLIE]] （2011年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 遊びゴコロ篇（2008年4月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 輝くショーウインドー篇（2009年4月 - 2010年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ チョコの軌跡篇（2010年4月 - 2011年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ らせん階段篇（2011年4月 - ）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ おいしいパラダイス篇（2011年5月 - 6月）※映画[[Paradise Kiss]]とのコラボレーションTV-CM&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ ゴキゲンのそばに篇（2012年4月 - 2013年3月）&lt;br /&gt;
** ブレオ 息キレイ篇（2008年7月 -2010年 ）&lt;br /&gt;
* [[カナフレックスコーポレーション|Kana Flex]] オランウータン篇（2008年7月 - 2009年7月）&lt;br /&gt;
* [[全日本空輸|ANA]]（ANAハローツアー） マッタリ〜ナ ホッコリ〜ナ OKINAWA「いい湯だな」編（2008年10月 - 2009年9月）&lt;br /&gt;
* [[シード (レンズメーカー)|SEED]]&lt;br /&gt;
** vivid moon イメージキャラクター（2008年12月 - ）&lt;br /&gt;
** Fine UV イメージキャラクター（2010年3月 - ）&lt;br /&gt;
** Eye coffret 1day UV イメージキャラクター（2012年6月 - ）&lt;br /&gt;
** Pureシリーズ イメージキャラクター（2013年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[トモダチコレクション]]（2010年5月13日 - 8月）&amp;lt;ref&amp;gt;前年フジテレビ系で放送されたドラマ「ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー」で共演した[[貫地谷しほり]]と共に出演している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ソニー]] SONY&lt;br /&gt;
** [[α (カメラ)|α]] [[ソニー・α NEX|NEX]]-3,C3,F3,5R,5T（2010年6月 - ）&lt;br /&gt;
** [[ソニー・サイバーショットシリーズ|サイバーショット]] DSC-WX5,WX7,WX30,TX55,WX100,HX10V（2010年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[オンワード樫山]] anySiS by KUMIKYOKU SiS（2010年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] くつろぎ仕込〈4VG〉（2010年9月 - 2011年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] [[クノール (食品ブランド)|クノール]]カップスープ（2010年9月 - 2012年9月）&lt;br /&gt;
* [[サマンサタバサ]] with×サマンサコラボバッグ（2010年9月 - 10月）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|Sony Ericsson]] [[Cyber-shot#サイバーショットケータイ|Cyber-shotケータイ]] [[S006]]（2011年2月 - 2012年1月）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] [[三ツ矢サイダー]]（2011年4月 - 2012年3月）&lt;br /&gt;
* [[住友生命]]（2011年4月 - 2014年3月）&lt;br /&gt;
* [[リーボック|Reebok]] REALFLEX・SHAPEWEAR イメージキャラクター（2012年1月 - 2012年12月 ）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]] [[生茶]], [[生茶|生茶 緑の野菜のブレンド茶plus]]（2012年3月 - 2013年2月）&lt;br /&gt;
* [[シチズンホールディングス|シチズン]] [[xC (時計)|クロスシー]] ブランドイメージキャラクター（2012年10月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]]広告特集・秋の夜長に読みたいこの1冊「出会えてよかった そう思える本」（2008年9月20日夕刊）&lt;br /&gt;
* 朝日新聞広告特集・Re-style+「あきらめる勇気より、続ける勇気を選びたい」（2009年8月26日夕刊）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* STYLISH STREET BOOK 「ハリウッドへ行っちゃった!」 （2006年9月、[[スターダストピクチャーズ|SDP]]）&lt;br /&gt;
* 写真集 「Dear Friends」 （2007年1月、[[角川グループパブリッシング]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク」 （2007年10月、SDP）&lt;br /&gt;
* 「美女採集 Asami Kiyokawa catch the girl」 （2007年12月、[[INFASパブリケーションズ]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク Part II」 （2010年4月、SDP）&lt;br /&gt;
スイート。2010年7月号。付録掲載。(2010年)&lt;br /&gt;
* 映画『パラダイス・キス』official 紫 by 北川景子 Fashion Photo BOOK （2011年5月、[[祥伝社]]ムック）&lt;br /&gt;
* オリジナル1st写真集 「27」(にじゅうなな) （2013年8月、SDP）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アパレル ===&lt;br /&gt;
* Didi by florence × 北川景子コラボライン（2008年 秋冬）&lt;br /&gt;
* anySiS by KUMIKYOKU SiS × 北川景子（2010年8月 - ）（イメージキャラクターおよびコラボレーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
; モップガール&lt;br /&gt;
* 第55回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 特別賞&lt;br /&gt;
; ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜&lt;br /&gt;
* 第13回日刊スポーツ・ドラマグランプリ 2009年度・夏ドラマ 作品賞、主演女優賞&lt;br /&gt;
; みをつくし料理帖&lt;br /&gt;
*[[ギャラクシー賞]] 2012年9月度 月間賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
:所属事務所による公式サイトは以下に挙げるサイトのみ確認されており、これら以外のTwitterやFacebookなどの[[ソーシャル・ネットワーキング・サービス]]の同姓同名アカウントは別人による「[[なりすまし]]」である旨、所属事務所より注意が発せられている。&lt;br /&gt;
* {{Official|http://official.stardust.co.jp/keiko/|mobile=http://stardust-web.mobi/m/keiko/|name=KEIKO KITAGAWA OFFICIAL WEBSITE}} - 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;
* {{Facebook|kitagawa.keiko.officialpage|北川景子　Kekio Kitagawa official}}&lt;br /&gt;
* [http://www.stardust.co.jp/section3/profile/kitagawakeiko.html 公式プロフィール] - スターダストプロモーション&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/kitagawa_keiko/ 北川景子 公式ブログ] (映画「瞬 またたき」プロモーションを主とする期間限定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ミスセブンティーン}}&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたかわ けいこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:神戸市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:明治大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC&amp;diff=262466</id>
		<title>ベッキー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC&amp;diff=262466"/>
				<updated>2014-11-27T22:34:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* 情報番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ベッキー1.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー2.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー3.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
'''ベッキー'''（[[1984年]][[3月6日]] - ）は、[[日本]]の[[マルチタレント]]である。[[神奈川県]]出身。[[サンミュージックプロダクション]]所属。[[身長|158センチメートル]]、[[ABO式血液型|AB型]]。&lt;br /&gt;
[[亜細亜大学]][[経営学部]]卒業。歌手での名義は「'''ベッキー♪♯&amp;lt;!--#（ナンバーシャープ）ではなく音楽記号の♯（シャープ）--&amp;gt;'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー4.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
母親が[[日本人]]で父親が[[イギリス]]人のハーフ。[[ロサンゼルス]]で[[ダンサー]]をしている妹ジェシカがいる。子供の頃から芸能人になることに憧れていて、デビュー前に水着の仕事が来たが「将来お宝映像として出てしまうかも」と受けなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タレント活動と学業を両立させながら、2006年3月に修業期限内（4年）で亜細亜大学経営学部経営学科を卒業した。将来、雑貨屋の経営を目指しており、ビジネスや起業を学ぶため経営学科を選んだ。この際、学費を全て自分で払っていたことを明かした。本人は「私は半分社会人ですし、当然です。親には今まで小中高とたくさんお金を払ってもらいましたから」とコメントしている。在学中、友人に「本当に普通に学校に来てるね」と驚かれたり、学内で「ベッキー双子説」が流れたりしていたらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]とイギリスの[[二重国籍]]だったが、20歳を機に日本国籍を選ぶ。[[テレビ東京]]の児童向け早朝番組「[[おはスタ]]」のマスコットガールOhaガール出身で同番組の[[ポケットモンスター (架空の生物)|ポケモン]]の名前の英語バージョンを紹介するコーナー「ポケモン・ザ・ワールド」でデビューする。以降バラエティー番組を中心に活動している。2005年から2007年度にかけて[[ネイルクィーン]]（タレント部門）を3年連続受賞し、[[浜崎あゆみ]]以来の殿堂入りを果たした。&lt;br /&gt;
2013年にEXILEの&lt;br /&gt;
巻大と付き合っている&lt;br /&gt;
ことが報じられたが否定した&lt;br /&gt;
11月1日のクリスマス&lt;br /&gt;
点灯でマスコミに&lt;br /&gt;
聞かれたが否定した&lt;br /&gt;
3日のお任せでも&lt;br /&gt;
このシーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
; 現在レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ありえへん∞世界]]（テレビ東京、毎週火曜）&lt;br /&gt;
* [[ニンゲン観察バラエティ モニタリング]]（TBS、毎週木曜、2012年10月24日 - ）&lt;br /&gt;
* 見える歴史（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]、毎週木曜、声の出演）&lt;br /&gt;
* [[中居正広の金曜日のスマたちへ]]（TBS、毎週金曜）&lt;br /&gt;
* [[ハッピーMusic]]（日本テレビ、毎週金曜）&lt;br /&gt;
* [[にじいろジーン]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[天才!志村どうぶつ園]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[世界の果てまでイッテQ!]]（日本テレビ、毎週日曜）&lt;br /&gt;
トリックハンター(日本テレビ。毎週水曜日)&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
スッキリ。(2013年、12月11日、2014年7月22日VTR出演日本テレビ、)&lt;br /&gt;
お使い。(2014年7月21日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ボンビー(2014年7月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
おも黒。(2014年11月16日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
; 過去レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ぴったんこカン・カン]]（TBS、毎週火曜 準レギュラー）&lt;br /&gt;
* おはスタ（Ohaガール）（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[笑う犬]]シリーズ（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[@サプリッ!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[クイズ!家族でGO!!]]（[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV#CDTV-Neo|CDTV-Neo]] (TBS)&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV#U-CDTV|Under CDTV]] (U-CDTV) (TBS)&lt;br /&gt;
* [[ポケモン☆サンデー]]（テレビ東京、隔週日曜）&lt;br /&gt;
* [[たべごろマンマ!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[はなまるマーケット]]（TBS、月曜レギュラー）&lt;br /&gt;
* [[きよしとこの夜]]（[[日本放送協会|NHK]]総合、 2006年4月-2009年3月12日）&lt;br /&gt;
* [[ニッポン縦断おかず発見!ルート88]]（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]、毎週日曜）&lt;br /&gt;
* [[クメピポ! 絶対あいたい1001人]]（毎日放送、毎週水曜）&lt;br /&gt;
* [[満天☆青空レストラン]]（日本テレビ、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[月光音楽団]]（TBS、毎週月曜）&lt;br /&gt;
* [[ミリオンダイス]] （日本テレビ、毎週木曜）&lt;br /&gt;
* [[宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE!]]（日本テレビ、毎週月曜、2011年7月6日 - 2013年2月25日）&lt;br /&gt;
笑っていいとも(2014年まで。フジテレビ)&lt;br /&gt;
サンジャポ(2009年。TBS)笑っていいともに伴い降板&lt;br /&gt;
2014年現在ローラと違い復帰していない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[ブースカ! ブースカ!!]] 第12話（1999年、テレビ東京） - ルルー 役&lt;br /&gt;
* [[スターぼうず]]（2000年、[[BS-TBS|BS-i]]） - ルカ 役&lt;br /&gt;
* 秘密倶楽部[[o-daiba.com]]、株式会社o-daiba.com（2000年10月 - 2002年1月、フジテレビ） - 田中リタ 役&lt;br /&gt;
* [[ちゅらさん]]（2001年、NHK） - 金城ゆかり 役&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンコスモス]]第25話（2001年、TBS） - スレイユ星人ラミア 役&lt;br /&gt;
* [[ツーハンマン]]（2002年、テレビ朝日） - アリー藤野 役&lt;br /&gt;
* [[ぼくの魔法使い]]（2003年4月 - 7月、日本テレビ） - スーザン 役&lt;br /&gt;
* [[ブルーもしくはブルー]]（2003年6月 - 7月、NHK） - 田島はるか 役&lt;br /&gt;
* [[Stand Up!!]]（2003年7月 - 9月、TBS） - 加賀エレン 役&lt;br /&gt;
* [[VICTORY!〜フットガールズの青春〜|VICTORY!{{〜}}フットガールズの青春{{〜}}]]（2003年11月22日、フジテレビ） - 熊沢庵子 役&lt;br /&gt;
* [[エースをねらえ!#テレビドラマ|エースをねらえ!]]（2004年1月 - 3月、テレビ朝日） - 宝力冴子 役&lt;br /&gt;
* [[火消し屋小町]]（2004年7月 - 8月、NHK） - 相原こずえ 役&lt;br /&gt;
* [[一番大切な人は誰ですか?]]（2004年10月 - 12月、日本テレビ） - 谷本清美 役&lt;br /&gt;
* [[輪舞曲 (テレビドラマ)|輪舞曲]]（2006年1月 - 3月、TBS） - モユカ 役&lt;br /&gt;
* [[夜王|夜王{{〜}}YAOH{{〜}}]]（2006年1月 - 3月、TBS） - クラリス 役&lt;br /&gt;
* [[都立水商!]]（2006年3月、日本テレビ） - 山下早苗 役&lt;br /&gt;
* [[タイヨウのうた]]（2006年7月 - 9月、TBS） - エミリー 役&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン (テレビドラマ)|名探偵コナン 工藤新一への挑戦{{〜}}さよならまでのプロローグ{{〜}}]]（2006年10月2日、日本テレビ） - 沖野ヨーコ 役&lt;br /&gt;
* [[アンナさんのおまめ]]（2006年10月 - 12月、テレビ朝日） - 桃山リリ 役（初主演）&lt;br /&gt;
* [[ウォーカーズ〜迷子の大人たち|ウォーカーズ{{〜}}迷子の大人たち]]（2006年11月 - 12月、NHK） - エリ 役&lt;br /&gt;
* [[新幹線ガール]]（日本テレビ、2007年7月4日） - 高槻凛子 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレin ヨーロッパ 新春SP]]（2008年1月、フジテレビ） - ターニャ 役&lt;br /&gt;
* [[極楽町一丁目 嫁姑地獄篇]]（2008年10月、[[WOWOW]]） - のりこ 役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所#テレビドラマ|こちら葛飾区亀有公園前派出所]]第1話（2009年、TBS） - 花巻 役&lt;br /&gt;
* [[怪物くん (テレビドラマ)|もう帰って来たよ!! 怪物くん全て新作SP]]（2010年6月26日、日本テレビ） - 怪子ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ兄弟〜生まれ順別 男が結婚する方法〜|プロポーズ兄弟{{〜}}生まれ順別 男が結婚する方法{{〜}}]] 第4話（2011年2月21日 - 2月24日、フジテレビ） - 鈴木早紀 役&lt;br /&gt;
* [[華和家の四姉妹#テレビドラマ|華和家の四姉妹]] 第1話（2011年7月10日、TBS） - 本人 役&lt;br /&gt;
* [[怪物くん (テレビドラマ)|怪物くん 新作SP!]]（2011年秋、日本テレビ） - 怪子ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズの推理 (2012年のテレビドラマ)|三毛猫ホームズの推理]] 第1話（2012年4月14日、日本テレビ） - 吉塚雪子 役（友情出演）&lt;br /&gt;
* [[ショムニ (テレビドラマ)|ショムニ]]（第4シリーズ）（2013年7月 - 9月、フジテレビ） - 三波まどか 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽番組 ===&lt;br /&gt;
* 第39回[[日本有線大賞]] (TBS)&lt;br /&gt;
* 第40回日本有線大賞 (TBS)&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV|CDTV]]スペシャル 年越しプレミアライブ 2006年 - 2007年 (TBS)&lt;br /&gt;
* [[第57回NHK紅白歌合戦]]バラエティーコーナー「みんなのうた45年!キッズショー」(NHK)&lt;br /&gt;
* [[家族で選ぶにっぽんの歌]] (NHK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 情報番組 ===&lt;br /&gt;
* [[バンクーバーオリンピック]] - ベストセレクション - （NHK総合） - オリンピック期間中の情報番組｡&lt;br /&gt;
* べき子とベキオのNECOランドTV☆（2011年4月 - 、[[チャンネルNECO]]）ナビゲーター※声の出演&lt;br /&gt;
* [[超!高!凄!旨!これ見れば1000%完全攻略東京スカイツリーSP]]（2012年5月24日、TBSテレビ） - 秘書&lt;br /&gt;
超報道。(2014年6月25日。7月3日。8月12日。フジテレビ)8月12日は天気に生出演&lt;br /&gt;
ヴランチ　(2013年11月9日。2014年6月21日。8月9日。10月4日。VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
PON　(2013年、11月11日　2014年3月27日。8月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
記念日、(2014年1月1日。NHK)&lt;br /&gt;
司会&lt;br /&gt;
ドッキリ。(2014年1月2日。TBSの方。)&lt;br /&gt;
滑らない外伝、(2014年1月11日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
ハリポタ(2014年7月14日。VTR出演。BS朝日)&lt;br /&gt;
2014年7月23日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年8月27日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
スタジオ(2014年10月23日。NHK)&lt;br /&gt;
2014年11月28日のワイドショー&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年11月28日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教養番組 ===&lt;br /&gt;
* ベッキーズスクール (NHK)&lt;br /&gt;
* アースフロンティア 未来を救う地球教室! (TBS)&lt;br /&gt;
* [[日本はまかせろ! スーパーキッズ大集合]]（NHK総合）&lt;br /&gt;
* LIONスペシャル 地球SHOW学校（2010年11月22日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[アナタの名字SHOW]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 司会陣の一人として出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ノエル (2003年の映画)‎|NOEL]]（2003年、[[ギャガ|ギャガ・コミュニケーションズ]]） - 涼子 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 裂空の訪問者 デオキシス]]（2004年、[[東宝]]） - ヒトミ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[マスク2]]（2005年、[[ギャガ|ギャガ・ヒューマックス]]） - トーニャ（トレイラー・ハワード） 役 ※声の出演（劇場公開・DVD版）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者 ルカリオ]]（2005年） - キッド・サマーズ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[MAKOTO (映画)|MAKOTO]]（2005年、[[松竹]]） - 坂下久美 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ]]（2006年） - ジュディ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[ザ・シンプソンズ MOVIE]]（2007年、[[20世紀フォックス]]） - リサ 役 ※声の出演（[[ザ・シンプソンズ MOVIE#日本での劇場公開|劇場公開版]]）&lt;br /&gt;
* [[花より男子#実写映画|花より男子F]]（2008年、東宝） - 乗務員 役&lt;br /&gt;
* [[モンスターVSエイリアン]]（2009年、[[パラマウント映画|パラマウント・ピクチャーズ]]） - スーザン・マーフィー（ジャイノミカ） 役 ※声の出演 &lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)#劇場版|のだめカンタービレ 最終楽章 前編／後編]]（2009年・2010年、東宝） - ターニャ・ヴィシニョーワ 役&lt;br /&gt;
* [[エイトレンジャー]] （2012年、東宝） - 鬼頭桃子 役&lt;br /&gt;
エイトレンジャー2(2014年)鬼頭桃子役。6月26日のワイドショーで挨拶放送されたがスッキリ以外はスルーだった&lt;br /&gt;
* [[ボクたちの交換日記]]（2013年、[[ショウゲート]]）※友情出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ドンキーコング (アニメ)|ドンキーコング]]（1999年10月 - 2000年6月、テレビ東京） - ディクシーコング 役&lt;br /&gt;
* [[Hello!オズワルド]]（2001年、WOWOW） - デイジー 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ドカポン・ザ・ワールド]]（2004年、アスミック・エース） - ナビィ 役&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[OHA-OHA NIGHT]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* BOYS BE… ALIVE TRY AGAIN（「BOYS BE ALIVE」制作委員会、2000年4月、於・[[博品館劇場]]）日替わりゲスト&lt;br /&gt;
* OH!BABY（ネルケプランニング、2003年10月29日 - 11月3日、於・[[スペース・ゼロ|全労済ホールスペース・ゼロ]]）&lt;br /&gt;
* CBGK Premium Stage リーディングドラマ『Re:』（2012年3月20、於・[[CBGKシブゲキ!!]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* サーティワン&lt;br /&gt;
[[天下一品]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]」（[[佐藤隆太]]と共演）&lt;br /&gt;
* ボーダフォン（日本法人、現・[[ソフトバンクモバイル]]）&lt;br /&gt;
* [[ホーユー]]「ビューティーン」&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]「[[ファイブミニ]]」&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]「[[プチシリーズ]]」&lt;br /&gt;
* [[永谷園]]「トッピー」&lt;br /&gt;
* めがねのタナカ&lt;br /&gt;
* [[日本スポーツ振興センター|toto]]&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]]「[[バファリン]]ルナ」「[[トップ (洗剤)|トップ]]NANOX」&lt;br /&gt;
* [[北海道電力]]&lt;br /&gt;
* MARIMO&amp;amp;amp;JVIS「BCK」&lt;br /&gt;
* [[トリンプ]]「[[アモスタイル]]」&lt;br /&gt;
* [[国税庁]]「[[e-Tax|イータックス]]」&lt;br /&gt;
* [[スズキ (企業)|スズキ]]「[[スズキ・レッツ|レッツ4]]バスケット」「レッツ5バスケット」（[[原動機付自転車|原付]][[スクーター]]）&lt;br /&gt;
* アーデンホーム&lt;br /&gt;
* [[カルビー]]&lt;br /&gt;
** 大収穫祭2007 - [[小泉孝太郎]]と共演&lt;br /&gt;
** 「掘りだそう、自然の力。カルビー大収穫祭」キャンペーン（2009年）- 小泉孝太郎・[[大橋のぞみ]]と共演&lt;br /&gt;
* [[エム・ティー・オー]]「おしゃれな仔犬DS」「かわいい子猫DS」「おしゃれな仔犬DS2」「子犬でくるりん」&lt;br /&gt;
* [[イオン (企業)|イオン]]「つくろうmy新入学」「イオンフェスティバル」&lt;br /&gt;
* [[シダックス]]「&amp;quot;1次会からSHIDAX&amp;quot;大作戦!!」&lt;br /&gt;
* [[スタジオアリス]]「子供用ドレス」&lt;br /&gt;
* [[中日本高速道路|NEXCO中日本]]「TDM」「東名集中工事（2008年度）」&lt;br /&gt;
* [[ミツカン]]「サラダをおいしく食べるお酢」&lt;br /&gt;
* [[ジェットスター航空]]「東京就航」&lt;br /&gt;
* [[ゼブラ (文具メーカー)|ゼブラ]]「[[ハイマッキー|マッキー]]」&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「おうちカクテル」「[[ボジョレーヌーヴォー]]」&lt;br /&gt;
* [[クレオ (ソフトウェア)|クレオ]]「[[筆まめ]]ver19」&lt;br /&gt;
* [[日本ビクター]]&lt;br /&gt;
* [[メガネトップ|眼鏡市場]]「NEW FREE FIT」&lt;br /&gt;
* [[ミリカ・ヒルズ]]&lt;br /&gt;
* [[ジェムケリー]]「ベッキー♪♯×GEMCEREY」（2012年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ジャパンゲートウェイ]]「Dear Jungle」&lt;br /&gt;
* [[hulu]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* ベッキー ベッキー TV（アートポート）&lt;br /&gt;
* フレッシュタレント名鑑2001 フジテレビ「V.I.P.」PRESENTS（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* 秘密倶楽部 o-daiba.com（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* 株式会社 o-daiba.com（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* アンナさんのおまめ DVD-BOX（[[テレビ朝日]] 2007年4月4日発売）&lt;br /&gt;
* 極楽町一丁目 「嫁盤、姑盤」（[[メディアファクトリー]] 2009年3月6日発売）&lt;br /&gt;
行ってQ(日本テレビ。2014年8月27日)8月27日のスッキリとPONで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
*ベッキー インタビュー [http://motteco.com/ モッテコ書店] （2008年8月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== 「ベッキー」名義 ===&lt;br /&gt;
==== シングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 1999年7月17日 || '''そらとぶポケモンキッズ''' || ZMCP-1006 || 45位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2002年9月4日 || '''伝説のスタフィー/BOY FRIEND's''' || TOCT-4413 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2002年12月4日 || '''[[さらら]]''' || BFCA-82013 || 55位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2003年3月12日 || '''ホリケンサイズII''' || TOCT-4472 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2005年4月29日 || '''ハロー!サンキュー!''' || ZMCP-2164 || 114位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| 2006年2月22日 || '''向日葵''' || SMLC-0009（初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;SMLC-9（通常盤） || 114位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
* 『act4』（2004年12月8日）&lt;br /&gt;
* Tribute to Avril Lavigne-Master's Collection-（2006年10月25日）[[アヴリル・ラヴィーン]]コンピレーションアルバムに参加。#10「スケーター・ボーイ」をカヴァー。&lt;br /&gt;
* 「イエスタデイ・ワンスモア{{〜}}TRIBUTE TO THE CARPENTERS{{〜}}」（2009年3月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「ベッキー♪♯」名義 ===&lt;br /&gt;
==== シングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2009年12月2日 || '''[[心こめて/ハピハピ]]''' || TOCT-40278（初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40279（通常盤） || 10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2010年2月3日 || '''[[好きだから (ベッキー♪♯の曲)|好きだから]]''' || TOCT-40286 || 11位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2010年7月20日 || '''[[エメラルド/ころころマゴコロ]]''' || TOCT-45035 || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2010年12月1日 || '''[[冬空のLove Song]]''' || TOCT-45038 || 9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2011年6月15日 || '''[[風のしらべ]]''' || TOCT-40340（10,000枚完全初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40341（通常盤） || 13位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| 2012年6月27日 || '''[[ヤルキスイッチ]]''' || TOCT-22314 （初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-22315（通常盤） || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7th&lt;br /&gt;
| 2012年12月12日 || '''[[MY FRIEND 〜ありがとう〜|MY FRIEND {{〜}}ありがとう{{〜}}]]''' || TOCT-40458 （初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40459（通常盤） || 17位 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2010年2月24日 || '''[[心の星]]''' || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2011年7月13日 || '''[[風とメロディー]]''' || 20位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーションシングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 順位 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2011年3月2日 || '''[[GOOD LUCKY!!!!!]]''' || 12位 ||[[GReeeeN]]とのコラボレーション&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* べき冷蔵庫 2001年11月10日 ソニーマガジンズ ISBN 4789717631&lt;br /&gt;
* Valentine Road 2004年3月6日 美術出版 ISBN 4568221188&lt;br /&gt;
* ベッキーの心のとびら 2009年3月6日 幻冬舎 ISBN 4344016378&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 絵本 ===&lt;br /&gt;
* びあん（絵・作/ベッキー）ISBN 4522421834&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 翻訳 ===&lt;br /&gt;
* オウエンとムゼイ 2006年11月25日 NHK出版 ISBN 4140811536&lt;br /&gt;
* オウエンとムゼイ なかよしのことば 2007年9月2日 NHK出版 ISBN 4140812532&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[CUTiE]] べき展（宝島社）&lt;br /&gt;
* [[SEDA]] ベッキー店長のオシャレ入荷!（日の出出版）&lt;br /&gt;
* [[with (雑誌)|with]] ベッキーのいろいろさんぽ道 （講談社）&lt;br /&gt;
* [[Zipper]] ベッキーのハッピーへんかん所 （祥伝社）&lt;br /&gt;
フラッシュ(2014年11月１3日号)FRIDAY記事掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* たべごろマンマ! 元気が出るごちそう大事典（日本テレビ出版部）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.becky.ne.jp/ べき子製鉄所（サンミュージック内公式サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www.becky.ne.jp/contents/blog/ べっ記!!（公式ブログ）]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/official-becky/ ベッキー♪♯ オフィシャルブログ] - [[アメーバブログ|Ameba]]（2011年6月24日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/becky_g/ ベッキー♪♯ 公式ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://www.emimusic.jp/artist/becky/ ベッキー♪♯ - EMI Music Japan]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|Becky_bekiko|ベッキー♪♯}}&lt;br /&gt;
* {{Facebook|official.becky|ベッキー}}&lt;br /&gt;
* [http://naver.jp/becky ベッキー♪♯ Pick]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{サンミュージックグループ}}&lt;br /&gt;
{{DAMチャンネル司会者}}&lt;br /&gt;
{{笑っていいとも!}}&lt;br /&gt;
{{おはガール}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:へつきい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ベッキー|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:サンミュージック]]&lt;br /&gt;
[[Category:おはガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:イギリス系日本人]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E5%B3%B6%E7%A4%BC%E5%AD%90&amp;diff=262461</id>
		<title>高島礼子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E5%B3%B6%E7%A4%BC%E5%AD%90&amp;diff=262461"/>
				<updated>2014-11-27T13:22:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
'''高島 礼子'''（たかしま れいこ、[[1964年]][[7月25日]] - ）は、[[神奈川県]][[横浜市]][[港南区]]出身の女優である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
キャッチフレーズとしては「レースクイーン出身の美人女優」という事だが、そんな高島の実態は'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:15pt&amp;quot;&amp;gt;とある吹奏楽部員を[http://personalsite.liuhui-inter.net/aoiryuyu/yokohamaijime.htm 陰湿行為で死に追いやるという事件]でお馴染みの[[神奈川県立野庭高等学校|野庭高校]]（現在は統合で閉鎖）出のゲスの分際で出過ぎた真似をしているクソ生意気ババア&amp;lt;/span&amp;gt;'''である&amp;lt;ref&amp;gt;なお、出身校での件はNPO法人「ジェントルハートプロジェクト」が設立されるきっかけにもなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ってか、[[高知東生]]との結婚を決めた時期も上記の不祥事の時期と近くない？'''ケッ、低能にも程があるぜ、このクソゲスババアが!'''高知が不憫だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ABCホーム元会長暴行事件とも何かしらの繋がりがあると言われている。ここでも、夫である高知はとんだ災難だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==高島が土足で上がり込んできた作品==&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
; ◇[[日本放送協会|NHK総合]]&lt;br /&gt;
* [[四千万歩の男]]（2001年） - お栄 役&lt;br /&gt;
* [[ルージュ (テレビドラマ)|ルージュ]]（2001年） - 本宮礼子 役&lt;br /&gt;
* お美也（2002年）&lt;br /&gt;
* [[御宿かわせみ#高島礼子版|御宿かわせみ]]（2003年 - 2005年） - 主演・庄司るい 役&lt;br /&gt;
* [[大化改新 (NHKドラマ)|大化改新]]（2005年） - [[皇極天皇]] 役&lt;br /&gt;
* [[ファイブ (平山譲)|ファイブ]] （2008年） - 佐山今日子 役&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]] [[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]（2009年） - [[仙桃院]] 役&lt;br /&gt;
; ◇[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
* [[刑事貴族|刑事貴族2]]（1991年）&lt;br /&gt;
* [[ニュースなあいつ]]（1992年）&lt;br /&gt;
* [[綺麗になりたい]]（1992年） - 晶子 役&lt;br /&gt;
* [[鶴姫伝奇 (テレビドラマ)|鶴姫伝奇]]（1993年） - お国 役&lt;br /&gt;
* [[特命リサーチ200X]]（1996年 - 2002年） - 吉川美佐 役&lt;br /&gt;
* [[恋のバカンス]]（1997年1月8日 - 3月12日） - 中村珠緒 役&lt;br /&gt;
** 恋のバカンススペシャル（1997年10月1日）&lt;br /&gt;
* [[恋の片道切符]]（1997年10月15日 - 12月17日）&lt;br /&gt;
* [[せいぎのみかた]]（1997年4月14日 - 6月23日） - 佐伯洋子 役&lt;br /&gt;
* [[甘い生活。]]（1999年7月7日 - 9月22日） - 鵜飼晃子 役&lt;br /&gt;
* [[明日を抱きしめて]]（2000年10月9日 - 12月11日） - 相澤真希 役&lt;br /&gt;
* [[ナイトホスピタル〜病気は眠らない〜]]（2002年10月14日 - 12月16日） - 大久保蛍子 役&lt;br /&gt;
* [[斉藤さん]]（2008年1月9日 - 3月19日） - 三上りつ子 役&lt;br /&gt;
; ◇[[TBSテレビ|TBS]]&lt;br /&gt;
* [[それでも家を買いました]]（1991）&lt;br /&gt;
* [[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門第20部・第23部]] ‐ 梢・あやめ 役&lt;br /&gt;
* [[愛するということ (テレビドラマ)|愛するということ]]（1993年1月8日 - 3月19日） - 森山美鈴 役&lt;br /&gt;
* [[ネバーランド (小説)|ネバーランド]]（2001年7月6日 - 9月14日） - 依田敬子 役&lt;br /&gt;
* [[女系家族]]（2005年7月7日 - 9月15日） - 矢島藤代 役&lt;br /&gt;
* [[弁護士のくず]]（2006年4月13日 - 6月29日） - 加藤徹子 役&lt;br /&gt;
* [[ヤマトナデシコ七変化 (漫画)|ヤマトナデシコ七変化♥]]（2010年1月15日 - 3月19日） - 中原美音 役&lt;br /&gt;
* [[月曜ミステリー劇場]]&lt;br /&gt;
** [[流れ星お銀!事件解決いたします]]（2000年 - 2003年） - 広岡銀子 役2014年4月30日に3の再放送放送された。&lt;br /&gt;
** スクープ（2002年）&lt;br /&gt;
** 殺意（2004年） - 主演・琴塚七海 役&lt;br /&gt;
** 里見浩太朗芸能生活50周年 特別企画 夜盗（2005年） - 衣笠マリア 役&lt;br /&gt;
** 検察審査会（2005年）&lt;br /&gt;
* [[月曜ゴールデン]]&lt;br /&gt;
** [[弁護士 一之瀬凛子]]（2008年） - 主演・一之瀬凛子　役&lt;br /&gt;
** 弁護士 一之瀬凛子2（2010年） - 主演・一之瀬凛子　役&lt;br /&gt;
桜(2014年)8月28日のニューススターで出る事発表された&lt;br /&gt;
; ◇[[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語の放映作品一覧|世にも奇妙な物語 シリーズ]]&lt;br /&gt;
**食べ過ぎた男（1992年）&lt;br /&gt;
**[[世にも奇妙な物語 春の特別編 (2009年)|春の特別編・ボランティア降臨]]（2009年） - 木元貴美江 役&lt;br /&gt;
* [[妹よ]]（1994年）&lt;br /&gt;
* [[指輪 (見延典子)|指輪]]（1995年）&lt;br /&gt;
* [[いつかまた逢える]]（1995年7月3日 - 9月18日） - 大沢恵子 役&lt;br /&gt;
* [[コーチ (テレビドラマ)|コーチ]]（1996年7月 - 9月19日）‐ 竹中五月 役&lt;br /&gt;
* [[じんべえ]]（1998年10月12日 - 12月21日） - 辻真理子 役&lt;br /&gt;
* [[甘い結婚]]（1998年1月8日 - 3月19日、[[木曜劇場]]） - 倉沢南 役&lt;br /&gt;
* [[傷だらけの女]]（1999年4月13日 - 6月22日） - 主演・神崎京子 役&lt;br /&gt;
** 傷だらけの女スペシャル（1999年12月28日）&lt;br /&gt;
* [[大奥 (テレビドラマ)#2004年版『大奥〜第一章〜』|大奥 〜第一章〜]]（2004年） - [[崇源院|お江与]] 役&lt;br /&gt;
* [[エンジン (テレビドラマ)|エンジン]]（2005年4月18日 - 6月27日） - 牛久保瑛子 役&lt;br /&gt;
* [[結婚できない男]]（2006年7月4日 - 9月19日） - 沢崎摩耶 役&lt;br /&gt;
* [[大奥 (テレビドラマ)#大奥スペシャル〜もうひとつの物語〜|大奥スペシャル 〜もうひとつの物語〜]]（2006年） - [[近衛熙子]] 役&lt;br /&gt;
* [[拝啓、父上様]]（2007年1月11日 - 3月22日） - 田原雪乃 役&lt;br /&gt;
* [[アタシんちの男子]]（2009年4月14日 - 6月23日）- 小金井響子 役&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]]&lt;br /&gt;
** [[山村美紗サスペンス 赤い霊柩車シリーズ]]第2回 黒衣の結婚式（1993年） - 石川葉子 役&lt;br /&gt;
** 動く壁（1994年）&lt;br /&gt;
** [[弁護士 水島由里子の危険な事件ファイル]]（1997年 - 1999年）&lt;br /&gt;
** [[ナースな探偵]]シリーズ（1997年 - 2000年）- なつき 役&lt;br /&gt;
*** ナースな探偵1（1997年10月31日）&lt;br /&gt;
*** ナースな探偵2（1998年10月9日）&lt;br /&gt;
*** ナースな探偵3（2000年4月7日）&lt;br /&gt;
; ◇[[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
* [[暴れん坊将軍|暴れん坊将軍III]]（1988年 - 1990年） - 梢（御庭番） 役&lt;br /&gt;
* [[代表取締役刑事]]（1990年）&lt;br /&gt;
* [[将軍家光忍び旅]]（1990年 - 1991年） - 楓（腰元） 役&lt;br /&gt;
* [[必殺仕事人・激突!]]（第13話、1992年） - お澄 役&lt;br /&gt;
* 天使の悦楽（1992年4月）&lt;br /&gt;
* [[大空港'92]]（1992年）&lt;br /&gt;
* [[ツインズ教師]]（1993年4月12日 - 6月28日） - 対島玲子 役&lt;br /&gt;
* [[京都妖怪地図|京都妖怪地図 嵯峨野に生きた900歳の美人能面師]]（1993年） - 田原祥子 役&lt;br /&gt;
* [[殿さま風来坊隠れ旅]]（1994年） - お千 役&lt;br /&gt;
* [[BLACK OUT]]（1995 - 1996年） - 沖野真由美 役&lt;br /&gt;
* [[女教師 (テレビドラマ)|女教師]]（1998年） - 主演・桂木美沙子 役&lt;br /&gt;
* [[おばあちゃま、壊れちゃったの?]]（2000年） - 主演・小田島加南子 役&lt;br /&gt;
* [[弟 (テレビドラマ)|弟]]（2004年） - 石原光子 役&lt;br /&gt;
* [[熟年離婚]]（2005年10月 - 12月） - 小林律子 役&lt;br /&gt;
* [[さくら署の女たち#さくら署の女たち（連続ドラマ版）|さくら署の女たち]]（2007年） - 主演・逢沢花 役&lt;br /&gt;
* [[マグロ (テレビドラマ)|マグロ]]（2007年） - 一枝亜矢子 役&lt;br /&gt;
* [[おいしいごはん 鎌倉・春日井米店]]（2007年） - 沢野美雪 役&lt;br /&gt;
* [[徳川家康と三人の女]]（2008年） - [[築山殿]] 役&lt;br /&gt;
* [[四つの嘘]]（2008年） - 灰谷ネリ 役&lt;br /&gt;
* [[告知せず]]（2008年） - 橋本京子 役&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]]&lt;br /&gt;
** [[西村京太郎トラベルミステリー]]（1990年） - 岩下久仁子 役&lt;br /&gt;
** [[タクシードライバーの推理日誌]]（1992年）&lt;br /&gt;
** [[京都妖怪地図]]（1993年）&lt;br /&gt;
** [[牟田刑事官事件ファイル]]（1994年） - 木村麗子 役&lt;br /&gt;
** 能登半島 女たちの殺人風景（1994年） - 羽田晶子 役&lt;br /&gt;
** [[7人のOLが行く!]]（1994年）&lt;br /&gt;
** 正当防衛（1997年） - 早坂志歩美 役&lt;br /&gt;
** [[キソウの女]]（2003年 - ） - 主演・帆村純 役&lt;br /&gt;
** [[さくら署の女たち#さくら署の女たち（土曜ワイド劇場版）|さくら署の女たち]]（2006年） - 主演・倉崎冴子 役&lt;br /&gt;
; ◇[[テレビ東京]]&lt;br /&gt;
* [[付き馬屋おえん事件帳]]スペシャル「女郎蜘蛛の挑戦」（1992年） - 松島 役&lt;br /&gt;
* [[あばれ八州御用旅]]（1994年） - おりん 役&lt;br /&gt;
* [[豊臣秀吉 天下を獲る!]]（1995年） - 生駒吉乃 役&lt;br /&gt;
* [[炎の奉行 大岡越前守]]（1997年） - [[絵島]] 役&lt;br /&gt;
* [[赤い月]]（2004年） - 主演・森田波子 役&lt;br /&gt;
* [[国盗り物語]]（2005年） - お万阿 役&lt;br /&gt;
* [[柳生武芸帳]]（2010年）- [[春日局]] 役&lt;br /&gt;
* [[テネシーワルツ (2010年のテレビドラマ)|テネシーワルツ]]（2010年）- 主演・川村尋子 役&lt;br /&gt;
* [[女と愛とミステリー]] → [[水曜ミステリー9]]&lt;br /&gt;
** [[人間の証明#2001年版|人間の証明2001]]（2001年） - 下田美里 役&lt;br /&gt;
** [[監察医・篠宮葉月 死体は語る]]（2001年 - ） - 主演・篠宮葉月 役&lt;br /&gt;
** [[獄門島]]（2003年） - 早苗 役&lt;br /&gt;
ポケモンミュウツー覚醒プロローグ&lt;br /&gt;
(ミュウツー役、2013年7月11日放送)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
* [[首都高速トライアル]]3（1991年）&lt;br /&gt;
* [[さまよえる脳髄]]（1993年） - 藍子 役&lt;br /&gt;
* [[集団左遷]]（1994年） - 今村春子 役&lt;br /&gt;
* [[陽炎]]（1996年）&lt;br /&gt;
* [[ルビーフルーツ]]（1995年） - キョウコ 役&lt;br /&gt;
* [[義務と演技]]（1997年） - 大倉みさき 役&lt;br /&gt;
* [[新生 トイレの花子さん]]（1998年） - 鹿島玲子 役&lt;br /&gt;
* [[ショムニ]]（1998年） - 坪井千夏 役&lt;br /&gt;
* [[極道の妻たち]]（1999年 - ）&lt;br /&gt;
* [[長崎ぶらぶら節 (映画)|長崎ぶらぶら節]]（2000年） - 米吉 役&lt;br /&gt;
* [[千年の恋 ひかる源氏物語]]（2001年） - [[桐壺更衣]]、[[藤壺|藤壺中宮]]役&lt;br /&gt;
* [[釣りバカ日誌14 お遍路大パニック!]]（2003年） - 中浜みさき 役&lt;br /&gt;
* [[精霊流し (グレープ)|精霊流し]]（2003年） - 櫻井喜代子 役&lt;br /&gt;
* [[半落ち]]（2003年） - 植村亜紀子 役&lt;br /&gt;
* 銃声 LAST DROP OF BLOOD（2003年） - 萩原京子 役&lt;br /&gt;
* [[隠し剣 鬼の爪]]（2004年） - 狭間桂 役&lt;br /&gt;
* [[あずみ2 Death or Love]]（2005年） - 空如 役&lt;br /&gt;
* [[2/2]]（2005年） - 富岡彩子 役&lt;br /&gt;
* [[マダガスカル (映画)|マダガスカル]]（2005年） - グロリア 役（日本語吹き替え）&lt;br /&gt;
* [[愛の流刑地]]（2006年） - 村尾の妻&lt;br /&gt;
* [[バルトの楽園]]（2006年） - 松江歌子 役&lt;br /&gt;
* TANNKA 短歌（2006年） - しほ 役&lt;br /&gt;
* [[アジアンタムブルー]]（2006年） - 川上由希子 役&lt;br /&gt;
* [[大奥 (映画)|大奥]]（2006年） - 天英院 役&lt;br /&gt;
* [[ラストラブ]]（2007年） - 阿川知美 役&lt;br /&gt;
* [[茶々 天涯の貴妃]]（2007年） - [[大蔵卿局]] 役&lt;br /&gt;
* [[犬と私の10の約束]]（2008年） - 斉藤芙美子 役&lt;br /&gt;
* [[K-20 怪人二十面相・伝]]（2008年） - 菊子 役&lt;br /&gt;
* [[プライド (一条ゆかり)|プライド]]（2009年） - 池之端菜都子 役&lt;br /&gt;
* [[マダガスカル2]]（2009年） - グロリア 役（日本語吹き替え）&lt;br /&gt;
* [[佐賀のがばいばあちゃん#島田洋七の佐賀のがばいばあちゃん|島田洋七の佐賀のがばいばあちゃん]]（2009年） - 秀子 役&lt;br /&gt;
* [[キラー・ヴァージンロード]]（2009年） - 春日先輩 役&lt;br /&gt;
* Dear Heart -震えて眠れ-（2009年） - 主演・水島美輪子 役&lt;br /&gt;
* [[RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語]]（2010年） - 筒井由紀子 役&lt;br /&gt;
* [[君が踊る、夏]]（2010年）&lt;br /&gt;
* [[SPACE BATTLESHIP ヤマト]]（2010年） - 佐渡先生 役&lt;br /&gt;
ポケモン神速のゲノセクト　(2013年)　ミュウツー役。2014年7月17日に放送された。6月23日のYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
* [[非破壊検査]]PRESENTS「おんな[[葛飾北斎|北斎]] - 天才[[浮世絵師]]は二人いた!」（2010年2月7日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
====バラエティー====&lt;br /&gt;
昼帯(2014年5月19日TBSVTR)&lt;br /&gt;
バイキング(2014年6月6日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
一服(2014年6月23日。TBS)&lt;br /&gt;
京都(2014年11月9日。BSTBS)&lt;br /&gt;
オモクロ(2014年11月23日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
夜会(2014年11月27日。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
* [[リクルート]]（1988年）&lt;br /&gt;
* [[黄桜]]（1997年 - ）&lt;br /&gt;
* [[大鵬薬品工業|大鵬薬品]]&lt;br /&gt;
* [[ソフィーナ]]&lt;br /&gt;
* [[日商エステム]]&lt;br /&gt;
* [[ケイ・オプティコム]]&lt;br /&gt;
* [[アールエフ]]（2008年）&lt;br /&gt;
* [[アメリカンホーム保険会社]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県]]「ひったくり防止」&amp;lt;ref&amp;gt;フンッ!'''野庭ババア'''が今更何ぬかしてやがんだ!&amp;lt;/ref&amp;gt;（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[吉瀬美智子]] - （実際は絶対にそんなことないが）たまにこの野庭ババアに顔が似ていると言われてしまう女優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たかしまれいこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:身の程知らず]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:落ちこぼれ]]&lt;br /&gt;
[[Category:低能]]&lt;br /&gt;
[[Category:ババア]]&lt;br /&gt;
[[Category:クソババア]]&lt;br /&gt;
[[Category:1964年生|糞ババア]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで隠蔽された真実]]&lt;br /&gt;
[[Category:島田紳助に本当に潰されるべき人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:長谷川穂積に一遍どつき回された方がいい人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜市出身の人物|糞]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本人|糞]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優|糞]]&lt;br /&gt;
[[Category:三崎和雄に半殺しにされるべき人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:勘違い野郎]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Yahoo!&amp;diff=262459</id>
		<title>Yahoo!</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Yahoo!&amp;diff=262459"/>
				<updated>2014-11-27T13:07:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Yahoo!''' (ヤフー) は、[[World Wide Web|WWW]]コンテンツの[[検索]]サービスにおける草分け的存在である。[[1994年]]、[[スタンフォード大学]]の[[デビッド・ファイロ]]と[[ジェリー・ヤン]]によって[[ウェブディレクトリ]]として始められた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 初期（1994年 - 1996年） ===&lt;br /&gt;
ファイロとヤンの2人は[[スタンフォード大学]]の学生の頃、[[ネットサーフィン]]中に見つけた興味深いページを「Jerry's Guide to the World Wide Web」という[[ウェブサイト]]に公開していた。リンクが階層的に分類され、ジャンル別に検索しやすくなったこのウェブサイトは評判となり、それに伴い同ウェブサイトが置かれていたスタンフォード大学のネットワーク負荷が増えてきたため、[[1995年]]のはじめに[[マーク・アンドリーセン]]の勧めで[[ネットスケープコミュニケーションズ]]の大型コンピュータに移行した&amp;lt;ref name=&amp;quot;yahoo_japan&amp;quot;&amp;gt;http://pr.yahoo.co.jp/history.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やがて2人は[[ベンチャーキャピタル]]に事業化を持ちかけられ、1995年3月、[[アメリカ合衆国]][[カリフォルニア州]]にYahoo!コーポレーションを共同設立。[[1996年]]4月には[[NASDAQ]]で[[株式公開|株式を公開]]した。[[ティッカーシンボル]]は「YHOO」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ファイロとヤンは[[好角家]]で、初期にはYahoo!は「[[曙太郎|Akebono]]」と名づけられたヤンの研究用[[ワークステーション]]に、検索エンジンは「[[KONISHIKI|Konishiki]]」と名づけられたファイロのコンピュータに格納されていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;yahoo_japan&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 成長期（1997年 - 1999年） ===&lt;br /&gt;
1990年代後半には、[[MSN]]、[[Lycos]]、[[Excite]]など、多くのポータルサイトが立ち上がった。こうしたポータルサイトは人気を得て、ユーザーの多くは、ポータルサイトに滞在するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]][[3月8日]]、Yahooはウェブメールサービスの[[Four11]]を買収した。これが、現在のYahoo! Mailの原型となる。また、[[ClassicGame.com]]も買収し、これもYahoo! Gamesとなった。[[1999年]][[1月28日]]には[[GeoCities]]を、[[2000年]][[6月28日]]にはeGroupsを買収した。eGroupsはYahoo! Groupsになっている。[[2001年]][[7月21日]]には、Yahoo! Messengerを開始している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドットコムバブル（2000年 - 2001年） ===&lt;br /&gt;
2000年[[1月3日]]には、株価が最高で475ドルにまで達する。この16日後には、Yahoo! Japanの株が一億円を越え、1億140万円にまで達した。一方、2000年[[2月7日]]、Yahoo.comに数時間の[[Dos攻撃#DDoS攻撃|DDoS攻撃]]を受け、株価が4.5%も下落した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このころには、[[eBay]]との合併も取りざたされており、ケーブルテレビの[[CNBC]]もこれについて議論している&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.wired.com/news/business/0,1367,34967,00.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。合併こそ実現しなかったものの、両社はマーケティングや広告に関する協定を2006年に結んでいる&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.cbc.ca/money/story/2006/05/25/ebay-thurs.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年[[6月26日]]には、Yahoo!は、[[Google]]のサーチエンジンを利用することに合意した&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.google.com/googlefriends/alert2_2000.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドットコムバブル以後（2002年 - 2005年） ===&lt;br /&gt;
[[2002年]][[6月3日]]には、SBCとプロバイダ事業を共同で開始し、[[2003年]]1月には、BT Openworldとのアライアンスをむすんだ。[[2005年]][[8月23日]]には、[[ベライゾン・コミュニケーションズ|Verizon]]とDSLサービスを開始している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年後半になると、他のサーチエンジンの買収を開始し、2002年の12月に[[Inktomi]]を、2003年1月には、Overtureとその子会社の[[AltaVista]]、[[AlltheWeb]]を買収している。[[2004年]][[2月18日]]には、Googleのエンジンの利用を止め、自社のエンジンの利用を開始している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年4月に始まったGoogleの[[Gmail]]に対抗して、Yahoo! はメールサービスの増強を図った。通常の利用分は100MBに、Yahoo! Mail Plusでは、1GBの容量になった。2004年[[6月9日]]、電子メールプロバイダのOddspotを買収し、[[Ajax]]インターフェイスの搭載を行った。また、Googleの[[Google Talk]]に対抗して、[[2005年]][[10月13日]]には、Yahoo!と[[マイクロソフト]]が、それぞれのメッセンジャーに互換性を持たせることを発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後も買収を続け、特に[[Web 2.0]]関係のサービスの強化を図っている。2005年[[2月9日]]にはYahoo! Musicを開始し、[[3月20日]]には、写真共有サービスの[[Flickr]]を買収している&amp;lt;ref&amp;gt;http://blog.flickr.com/flickrblog/2005/03/yahoo_actually_.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。同じく3月には、Yahoo! 360°というブログ、SNSサービスを開始している。同年6月には、blo.gsという[[RSS]]サービスの会社を、[[10月4日]]には、カレンダー共有サービスのUpcoming.orgを、[[12月9日]]には、ソーシャルブックマークの[[del.icio.us]]を、[[2006年]][[1月9日]]にプレイリスト共有コミュニティの[[webjay]]をそれぞれ買収している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名前の由来 ==&lt;br /&gt;
Yahoo!の名前の由来は「Yet Another Hierarchical Officious Oracle」（またも登場した階層的でお節介な神託）の略だといわれているが、ファイロとヤンは自分たちのことを「ならずもの」だと考えているから、「粗野な人」という意味がある「yahoo」（『[[ガリヴァー旅行記]]』に登場する野獣の名前が由来）という言葉を選んだと主張している&amp;lt;ref name=&amp;quot;yahoo_japan&amp;quot; /&amp;gt;。さらに感嘆符が付いていることに関しては「ヤッホー！」「やったー！」を意味する[[感嘆詞]]のyahooと掛けているとも考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==個人ツール==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Yahoo!の事業 ==&lt;br /&gt;
=== 検索エンジンとしてのYahoo! ===&lt;br /&gt;
* WWW上の[[コンテンツ]]を調査し&lt;br /&gt;
* キーワードで分類して[[データベース]]として蓄積し&lt;br /&gt;
* 必要なコンテンツを探す[[ユーザー]]に対して[[検索フォーム]]を提供する&lt;br /&gt;
という[[検索エンジン]]の運用と[[検索サービス]]の提供という[[図式]]は、'''Yahoo!'''を初めとする数社後からによって始められ、かつ確立された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような形の[[ウェブサイト]]を[[ポータルサイト]] (入り口) と呼ぶようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、alexaなどが提供している[http://www.alexa.com/data/details/traffic_details?&amp;amp;range=6m&amp;amp;size=large&amp;amp;compare_sites=&amp;amp;y=r&amp;amp;url=http://www.yahoo.co.jp Yahoo Japanのトラフィック統計]を見ると、Yahoo Japan全体に占める検索サービス（search.yahoo.co.jp）の利用者は全体の15%ほどと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://cn.yahoo.com 中国版Yahoo!]では、[[中華人民共和国|中国]]政府当局にとって好ましくないキーワード（例えば「[[六四天安門事件|六四事件]]」など）を数回入力すると一時的に中国版Yahoo!のページへアクセスが出来なくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 検索オプション ==&lt;br /&gt;
Yahoo!では、Web(ウェブ)、Images(画像)、Video(ビデオ)、Audio(オーディオ)、Directory(ディレクトリー)、Local(ローカル)、News(ニュース)、Shopping(ショッピング)で分類して検索するシステムがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Yahoo!のサービスサイト ==&lt;br /&gt;
Yahoo!には、メインページ中央やや上部に、下のようなYahoo!が所有するサービスサイトがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サービス名に冠する「Yahoo!」は省略形の「Y!」で表わされる事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! 360°]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Autos]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Finance]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Games]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!GeoCities]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Groups]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Health]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Horoscopes]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!HotJobs]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Kids]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Local]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Mail]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Maps]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Movies]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Music]]&lt;br /&gt;
*[[My Yahoo! (USA)|My Yahoo!]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!News]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!People Search]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Personals]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Photos]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Real Estate]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Shopping]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Sports]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Tech]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Travel]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!TV]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!Yellow Pages]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 世界のYahoo!の一覧 ==&lt;br /&gt;
*ほとんどの国・地域のYahoo!は「（国・地域の[[ccTLD]]）.yahoo.com」のドメインを使用しているが、日本は「jp.yahoo.com」ではなく「yahoo.co.jp」を使用している。また、[[フィンランド]]や[[スイス]]は「（ccTLD）.search.yahoo.com」のドメインがトップページとなっている他、[[マレーシア]]はccTLDの「.my」が「My Yahoo!」とバッティングするため「malaysia.yahoo.com」が使われる。&lt;br /&gt;
*[[台湾]]の「Yahoo! 奇摩」は地域のローカル検索事業者との合併に伴う名称となった結果、サイト名から地名が除かれている。また、[[オーストラリア]]・[[ニュージーランド]]の「Yahoo! 7」はオーストラリアの大手放送事業者・[[Seven Network]]との合弁に伴い[[2006年]]1月よりサイト名を変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヨーロッパ ===&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! UK&amp;amp;Ireland]]-[[イギリス]](UK)と[[アイルランド]]のYahoo!。  [http://uk.yahoo.com/ Yahoo! UK&amp;amp;Ireland]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Deutschland]]-[[ドイツ]]のYahoo!。　　[http://de.yahoo.com/ Yahoo! Deutschland]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Italia]]-[[イタリア]]圏のYahoo!。　　[http://it.yahoo.com/ Yahoo! Italia]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! France]]-[[フランス]]のYahoo!。　　[http://fr.yahoo.com/ Yahoo! France]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Espana]]-[[スペイン]]のYahoo!。　　[http://es.yahoo.com/ Yahoo! Espana]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Sweden]]-[[スウェーデン]]のYahoo!。　　[http://se.yahoo.com/ Yahoo! Sverige]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Danmark]]-[[デンマーク]]のYahoo!。　　[http://dk.yahoo.com/ Yahoo! Danmark]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Norge]]-[[ノルウェー]]のYahoo!。　　[http://no.yahoo.com/ Yahoo! Norge]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Suomi]]-[[フィンランド]]のYahoo!。　　[http://fi.search.yahoo.com/ Yahoo! Suomi]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Schweiz]]-[[スイス]]のYahoo!。　　[http://ch.search.yahoo.com/ Yahoo! Schweiz]&lt;br /&gt;
*{{Lang|ru|[[Yahoo! По-Русски]]}}-[[ロシア]]のYahoo!。　　[http://ru.yahoo.com/ Yahoo! {{Lang|ru|По-Русски}}]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! in Greek]]-[[ギリシャ]]、[[ギリシャ語]]圏のYahoo!。　　[http://gr.yahoo.com/ Yahoo! in Greek]&lt;br /&gt;
* {{Lang|ca|[[Yahoo! Català]]}}-[[カタルーニャ語]]圏のYahoo!。　　[http://ct.yahoo.com/ {{Lang|ca|Yahoo! Català}}]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Telemundo]]-[[スペイン語]]圏（主にスペインと中南米）のYahoo!。　　[http://telemundo.yahoo.com/ Yahoo! Telemundo]&lt;br /&gt;
*{{Lang|de|[[Yahoo! Österrich]]}}-[[オーストリア]]のYahoo!。　　[http://at.search.yahoo.com/ {{Lang|de|Yahoo! Österrich}}]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Nederland]]-[[オランダ]]のYahoo!。　　[http://nl.yahoo.com/ Yahoo! Nederland]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 北アメリカ ===&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!|Yahoo! USA]]-[[アメリカ合衆国]]のYahoo!。世界最大。　　[http://www.yahoo.com/ Yahoo! USA]&lt;br /&gt;
*[[雅虎中文]]-[[アメリカ合衆国]]の[[中国語]]版のYahoo!。　　[http://chinese.yahoo.com/ 雅虎中文]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Canada]]-[[カナダ]]の[[英語]]版のYahoo!。　　[http://ca.yahoo.com/ Yahoo! Canada]&lt;br /&gt;
*{{Lang|fr|[[Yahoo! Canada en Français]]}}-カナダの[[フランス語]]圏（主に[[ケベック州]]）のYahoo!。　　[http://cf.yahoo.com/ {{Lang|fr|Yahoo! Canada en français}}]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Mexico]]-[[メキシコ]]のYahoo!。　　[http://mx.yahoo.com/ Yahoo! Mexico]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 南アメリカ ===&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Argentina]]-[[アルゼンチン]]のYahoo!。　　[http://ar.yahoo.com/ Yahoo! Argentina]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Brasil]]-[[ブラジル]]のYahoo!。　　[http://br.yahoo.com/ Yahoo! Brasil]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アジア&amp;amp;オセアニア ===&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! JAPAN]]-[[日本]]のYahoo!。世界で2番目に大きい。 　[http://www.yahoo.co.jp/ Yahoo! JAPAN]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Asia]]-[[アジア]]のYahoo!。英語。　　[http://asia.yahoo.com/ Yahoo! Asia]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Korea]]-[[韓国]]のYahoo!。　　[http://kr.yahoo.com/ Yahoo! Korea]&lt;br /&gt;
*[[雅虎中国]]-[[中国]]のYahoo!。　　[http://cn.yahoo.com/ 雅虎中国]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! 奇摩]]-[[台湾]]のYahoo!。　　[http://tw.yahoo.com/ Yahoo! 奇摩]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Hong Kong]]-[[香港]]のYahoo!。　　[http://hk.yahoo.com/ Yahoo! Hong Kong]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Singapore]]-[[シンガポール]]のYahoo!。　　[http://sg.yahoo.com/ Yahoo! Singapore]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! India]]-[[インド]]のYahoo!。　　[http://in.yahoo.com/ Yahoo! India]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Indonesia]]-[[インドネシア]]のYahoo!。　　[http://id.yahoo.com/ Yahoo! Indonesia]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Philippines]]-[[フィリピン]]のYahoo!。  [http://ph.yahoo.com/ Yahoo! Philippines] &lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Malaysia]]-[[マレーシア]]のYahoo!。　　[http://malaysia.yahoo.com/ Yahoo! Malaysia]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! Thailand]]-[[タイ王国|タイ]]のYahoo!。　　[http://th.yahoo.com/ Yahoo! Thailand]&lt;br /&gt;
*{{Lang|vn|[[Yahoo! Việtnam]]}}-[[ヴェトナム]]のYahoo!。　　[http://vn.yahoo.com/ {{Lang|vn|Yahoo! Việtnam}}]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! 7]]-[[オーストラリア]]と[[ニュージーランド]]のYahoo!。　　[http://au.yahoo.com/ Yahoo! 7]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! JAPAN]]&lt;br /&gt;
*[[検索エンジンの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[パンくずリスト]]&lt;br /&gt;
*[[Sitemaps]]&lt;br /&gt;
リアスコ。2014年10月25日放送でYahoo!ニュース作成裏側放送された&lt;br /&gt;
カンブリア。2014年11月27日に特集放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ja.wikipedia.org/wiki/Yahoo%21 引用元 Wikipedia Yahoo!]&lt;br /&gt;
* [http://www.yahoo.com/ Yahoo!]&lt;br /&gt;
* [http://www.yahoo.co.jp/ Yahoo! Japan]&lt;br /&gt;
* [http://dir.yahoo.com/ directory]&lt;br /&gt;
* [http://search.yahoo.com/ search]&lt;br /&gt;
*[http://dir.yahoo.co.jp/Business_and_Economy/Shopping_and_Services/Internet_Services/Portals/Yahoo_Japan/Yahoo__Regional/ 世界のYahoo!の一覧]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Company-stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:Yahoo!|*Yahoo!]]&lt;br /&gt;
[[Category:検索エンジン|やふ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ポータルサイト|やふ]]&lt;br /&gt;
[[Category:多国籍企業|やふ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ合衆国の企業|やふ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NASDAQ上場企業|やふ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC&amp;diff=262445</id>
		<title>ベッキー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC&amp;diff=262445"/>
				<updated>2014-11-27T09:55:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* 情報番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ベッキー1.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー2.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー3.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
'''ベッキー'''（[[1984年]][[3月6日]] - ）は、[[日本]]の[[マルチタレント]]である。[[神奈川県]]出身。[[サンミュージックプロダクション]]所属。[[身長|158センチメートル]]、[[ABO式血液型|AB型]]。&lt;br /&gt;
[[亜細亜大学]][[経営学部]]卒業。歌手での名義は「'''ベッキー♪♯&amp;lt;!--#（ナンバーシャープ）ではなく音楽記号の♯（シャープ）--&amp;gt;'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー4.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
母親が[[日本人]]で父親が[[イギリス]]人のハーフ。[[ロサンゼルス]]で[[ダンサー]]をしている妹ジェシカがいる。子供の頃から芸能人になることに憧れていて、デビュー前に水着の仕事が来たが「将来お宝映像として出てしまうかも」と受けなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タレント活動と学業を両立させながら、2006年3月に修業期限内（4年）で亜細亜大学経営学部経営学科を卒業した。将来、雑貨屋の経営を目指しており、ビジネスや起業を学ぶため経営学科を選んだ。この際、学費を全て自分で払っていたことを明かした。本人は「私は半分社会人ですし、当然です。親には今まで小中高とたくさんお金を払ってもらいましたから」とコメントしている。在学中、友人に「本当に普通に学校に来てるね」と驚かれたり、学内で「ベッキー双子説」が流れたりしていたらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]とイギリスの[[二重国籍]]だったが、20歳を機に日本国籍を選ぶ。[[テレビ東京]]の児童向け早朝番組「[[おはスタ]]」のマスコットガールOhaガール出身で同番組の[[ポケットモンスター (架空の生物)|ポケモン]]の名前の英語バージョンを紹介するコーナー「ポケモン・ザ・ワールド」でデビューする。以降バラエティー番組を中心に活動している。2005年から2007年度にかけて[[ネイルクィーン]]（タレント部門）を3年連続受賞し、[[浜崎あゆみ]]以来の殿堂入りを果たした。&lt;br /&gt;
2013年にEXILEの&lt;br /&gt;
巻大と付き合っている&lt;br /&gt;
ことが報じられたが否定した&lt;br /&gt;
11月1日のクリスマス&lt;br /&gt;
点灯でマスコミに&lt;br /&gt;
聞かれたが否定した&lt;br /&gt;
3日のお任せでも&lt;br /&gt;
このシーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
; 現在レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ありえへん∞世界]]（テレビ東京、毎週火曜）&lt;br /&gt;
* [[ニンゲン観察バラエティ モニタリング]]（TBS、毎週木曜、2012年10月24日 - ）&lt;br /&gt;
* 見える歴史（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]、毎週木曜、声の出演）&lt;br /&gt;
* [[中居正広の金曜日のスマたちへ]]（TBS、毎週金曜）&lt;br /&gt;
* [[ハッピーMusic]]（日本テレビ、毎週金曜）&lt;br /&gt;
* [[にじいろジーン]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[天才!志村どうぶつ園]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[世界の果てまでイッテQ!]]（日本テレビ、毎週日曜）&lt;br /&gt;
トリックハンター(日本テレビ。毎週水曜日)&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
スッキリ。(2013年、12月11日、2014年7月22日VTR出演日本テレビ、)&lt;br /&gt;
お使い。(2014年7月21日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ボンビー(2014年7月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
おも黒。(2014年11月16日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
; 過去レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ぴったんこカン・カン]]（TBS、毎週火曜 準レギュラー）&lt;br /&gt;
* おはスタ（Ohaガール）（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[笑う犬]]シリーズ（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[@サプリッ!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[クイズ!家族でGO!!]]（[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV#CDTV-Neo|CDTV-Neo]] (TBS)&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV#U-CDTV|Under CDTV]] (U-CDTV) (TBS)&lt;br /&gt;
* [[ポケモン☆サンデー]]（テレビ東京、隔週日曜）&lt;br /&gt;
* [[たべごろマンマ!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[はなまるマーケット]]（TBS、月曜レギュラー）&lt;br /&gt;
* [[きよしとこの夜]]（[[日本放送協会|NHK]]総合、 2006年4月-2009年3月12日）&lt;br /&gt;
* [[ニッポン縦断おかず発見!ルート88]]（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]、毎週日曜）&lt;br /&gt;
* [[クメピポ! 絶対あいたい1001人]]（毎日放送、毎週水曜）&lt;br /&gt;
* [[満天☆青空レストラン]]（日本テレビ、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[月光音楽団]]（TBS、毎週月曜）&lt;br /&gt;
* [[ミリオンダイス]] （日本テレビ、毎週木曜）&lt;br /&gt;
* [[宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE!]]（日本テレビ、毎週月曜、2011年7月6日 - 2013年2月25日）&lt;br /&gt;
笑っていいとも(2014年まで。フジテレビ)&lt;br /&gt;
サンジャポ(2009年。TBS)笑っていいともに伴い降板&lt;br /&gt;
2014年現在ローラと違い復帰していない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[ブースカ! ブースカ!!]] 第12話（1999年、テレビ東京） - ルルー 役&lt;br /&gt;
* [[スターぼうず]]（2000年、[[BS-TBS|BS-i]]） - ルカ 役&lt;br /&gt;
* 秘密倶楽部[[o-daiba.com]]、株式会社o-daiba.com（2000年10月 - 2002年1月、フジテレビ） - 田中リタ 役&lt;br /&gt;
* [[ちゅらさん]]（2001年、NHK） - 金城ゆかり 役&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンコスモス]]第25話（2001年、TBS） - スレイユ星人ラミア 役&lt;br /&gt;
* [[ツーハンマン]]（2002年、テレビ朝日） - アリー藤野 役&lt;br /&gt;
* [[ぼくの魔法使い]]（2003年4月 - 7月、日本テレビ） - スーザン 役&lt;br /&gt;
* [[ブルーもしくはブルー]]（2003年6月 - 7月、NHK） - 田島はるか 役&lt;br /&gt;
* [[Stand Up!!]]（2003年7月 - 9月、TBS） - 加賀エレン 役&lt;br /&gt;
* [[VICTORY!〜フットガールズの青春〜|VICTORY!{{〜}}フットガールズの青春{{〜}}]]（2003年11月22日、フジテレビ） - 熊沢庵子 役&lt;br /&gt;
* [[エースをねらえ!#テレビドラマ|エースをねらえ!]]（2004年1月 - 3月、テレビ朝日） - 宝力冴子 役&lt;br /&gt;
* [[火消し屋小町]]（2004年7月 - 8月、NHK） - 相原こずえ 役&lt;br /&gt;
* [[一番大切な人は誰ですか?]]（2004年10月 - 12月、日本テレビ） - 谷本清美 役&lt;br /&gt;
* [[輪舞曲 (テレビドラマ)|輪舞曲]]（2006年1月 - 3月、TBS） - モユカ 役&lt;br /&gt;
* [[夜王|夜王{{〜}}YAOH{{〜}}]]（2006年1月 - 3月、TBS） - クラリス 役&lt;br /&gt;
* [[都立水商!]]（2006年3月、日本テレビ） - 山下早苗 役&lt;br /&gt;
* [[タイヨウのうた]]（2006年7月 - 9月、TBS） - エミリー 役&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン (テレビドラマ)|名探偵コナン 工藤新一への挑戦{{〜}}さよならまでのプロローグ{{〜}}]]（2006年10月2日、日本テレビ） - 沖野ヨーコ 役&lt;br /&gt;
* [[アンナさんのおまめ]]（2006年10月 - 12月、テレビ朝日） - 桃山リリ 役（初主演）&lt;br /&gt;
* [[ウォーカーズ〜迷子の大人たち|ウォーカーズ{{〜}}迷子の大人たち]]（2006年11月 - 12月、NHK） - エリ 役&lt;br /&gt;
* [[新幹線ガール]]（日本テレビ、2007年7月4日） - 高槻凛子 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレin ヨーロッパ 新春SP]]（2008年1月、フジテレビ） - ターニャ 役&lt;br /&gt;
* [[極楽町一丁目 嫁姑地獄篇]]（2008年10月、[[WOWOW]]） - のりこ 役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所#テレビドラマ|こちら葛飾区亀有公園前派出所]]第1話（2009年、TBS） - 花巻 役&lt;br /&gt;
* [[怪物くん (テレビドラマ)|もう帰って来たよ!! 怪物くん全て新作SP]]（2010年6月26日、日本テレビ） - 怪子ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ兄弟〜生まれ順別 男が結婚する方法〜|プロポーズ兄弟{{〜}}生まれ順別 男が結婚する方法{{〜}}]] 第4話（2011年2月21日 - 2月24日、フジテレビ） - 鈴木早紀 役&lt;br /&gt;
* [[華和家の四姉妹#テレビドラマ|華和家の四姉妹]] 第1話（2011年7月10日、TBS） - 本人 役&lt;br /&gt;
* [[怪物くん (テレビドラマ)|怪物くん 新作SP!]]（2011年秋、日本テレビ） - 怪子ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズの推理 (2012年のテレビドラマ)|三毛猫ホームズの推理]] 第1話（2012年4月14日、日本テレビ） - 吉塚雪子 役（友情出演）&lt;br /&gt;
* [[ショムニ (テレビドラマ)|ショムニ]]（第4シリーズ）（2013年7月 - 9月、フジテレビ） - 三波まどか 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽番組 ===&lt;br /&gt;
* 第39回[[日本有線大賞]] (TBS)&lt;br /&gt;
* 第40回日本有線大賞 (TBS)&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV|CDTV]]スペシャル 年越しプレミアライブ 2006年 - 2007年 (TBS)&lt;br /&gt;
* [[第57回NHK紅白歌合戦]]バラエティーコーナー「みんなのうた45年!キッズショー」(NHK)&lt;br /&gt;
* [[家族で選ぶにっぽんの歌]] (NHK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 情報番組 ===&lt;br /&gt;
* [[バンクーバーオリンピック]] - ベストセレクション - （NHK総合） - オリンピック期間中の情報番組｡&lt;br /&gt;
* べき子とベキオのNECOランドTV☆（2011年4月 - 、[[チャンネルNECO]]）ナビゲーター※声の出演&lt;br /&gt;
* [[超!高!凄!旨!これ見れば1000%完全攻略東京スカイツリーSP]]（2012年5月24日、TBSテレビ） - 秘書&lt;br /&gt;
超報道。(2014年6月25日。7月3日。8月12日。フジテレビ)8月12日は天気に生出演&lt;br /&gt;
ヴランチ　(2013年11月9日。2014年6月21日。8月9日。10月4日。VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
PON　(2013年、11月11日　2014年3月27日。8月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
記念日、(2014年1月1日。NHK)&lt;br /&gt;
司会&lt;br /&gt;
ドッキリ。(2014年1月2日。TBSの方。)&lt;br /&gt;
滑らない外伝、(2014年1月11日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
ハリポタ(2014年7月14日。VTR出演。BS朝日)&lt;br /&gt;
2014年7月23日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年8月27日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
スタジオ(2014年10月23日。NHK)&lt;br /&gt;
2014年11月28日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教養番組 ===&lt;br /&gt;
* ベッキーズスクール (NHK)&lt;br /&gt;
* アースフロンティア 未来を救う地球教室! (TBS)&lt;br /&gt;
* [[日本はまかせろ! スーパーキッズ大集合]]（NHK総合）&lt;br /&gt;
* LIONスペシャル 地球SHOW学校（2010年11月22日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[アナタの名字SHOW]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 司会陣の一人として出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ノエル (2003年の映画)‎|NOEL]]（2003年、[[ギャガ|ギャガ・コミュニケーションズ]]） - 涼子 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 裂空の訪問者 デオキシス]]（2004年、[[東宝]]） - ヒトミ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[マスク2]]（2005年、[[ギャガ|ギャガ・ヒューマックス]]） - トーニャ（トレイラー・ハワード） 役 ※声の出演（劇場公開・DVD版）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者 ルカリオ]]（2005年） - キッド・サマーズ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[MAKOTO (映画)|MAKOTO]]（2005年、[[松竹]]） - 坂下久美 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ]]（2006年） - ジュディ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[ザ・シンプソンズ MOVIE]]（2007年、[[20世紀フォックス]]） - リサ 役 ※声の出演（[[ザ・シンプソンズ MOVIE#日本での劇場公開|劇場公開版]]）&lt;br /&gt;
* [[花より男子#実写映画|花より男子F]]（2008年、東宝） - 乗務員 役&lt;br /&gt;
* [[モンスターVSエイリアン]]（2009年、[[パラマウント映画|パラマウント・ピクチャーズ]]） - スーザン・マーフィー（ジャイノミカ） 役 ※声の出演 &lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)#劇場版|のだめカンタービレ 最終楽章 前編／後編]]（2009年・2010年、東宝） - ターニャ・ヴィシニョーワ 役&lt;br /&gt;
* [[エイトレンジャー]] （2012年、東宝） - 鬼頭桃子 役&lt;br /&gt;
エイトレンジャー2(2014年)鬼頭桃子役。6月26日のワイドショーで挨拶放送されたがスッキリ以外はスルーだった&lt;br /&gt;
* [[ボクたちの交換日記]]（2013年、[[ショウゲート]]）※友情出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ドンキーコング (アニメ)|ドンキーコング]]（1999年10月 - 2000年6月、テレビ東京） - ディクシーコング 役&lt;br /&gt;
* [[Hello!オズワルド]]（2001年、WOWOW） - デイジー 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ドカポン・ザ・ワールド]]（2004年、アスミック・エース） - ナビィ 役&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[OHA-OHA NIGHT]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* BOYS BE… ALIVE TRY AGAIN（「BOYS BE ALIVE」制作委員会、2000年4月、於・[[博品館劇場]]）日替わりゲスト&lt;br /&gt;
* OH!BABY（ネルケプランニング、2003年10月29日 - 11月3日、於・[[スペース・ゼロ|全労済ホールスペース・ゼロ]]）&lt;br /&gt;
* CBGK Premium Stage リーディングドラマ『Re:』（2012年3月20、於・[[CBGKシブゲキ!!]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* サーティワン&lt;br /&gt;
[[天下一品]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]」（[[佐藤隆太]]と共演）&lt;br /&gt;
* ボーダフォン（日本法人、現・[[ソフトバンクモバイル]]）&lt;br /&gt;
* [[ホーユー]]「ビューティーン」&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]「[[ファイブミニ]]」&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]「[[プチシリーズ]]」&lt;br /&gt;
* [[永谷園]]「トッピー」&lt;br /&gt;
* めがねのタナカ&lt;br /&gt;
* [[日本スポーツ振興センター|toto]]&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]]「[[バファリン]]ルナ」「[[トップ (洗剤)|トップ]]NANOX」&lt;br /&gt;
* [[北海道電力]]&lt;br /&gt;
* MARIMO&amp;amp;amp;JVIS「BCK」&lt;br /&gt;
* [[トリンプ]]「[[アモスタイル]]」&lt;br /&gt;
* [[国税庁]]「[[e-Tax|イータックス]]」&lt;br /&gt;
* [[スズキ (企業)|スズキ]]「[[スズキ・レッツ|レッツ4]]バスケット」「レッツ5バスケット」（[[原動機付自転車|原付]][[スクーター]]）&lt;br /&gt;
* アーデンホーム&lt;br /&gt;
* [[カルビー]]&lt;br /&gt;
** 大収穫祭2007 - [[小泉孝太郎]]と共演&lt;br /&gt;
** 「掘りだそう、自然の力。カルビー大収穫祭」キャンペーン（2009年）- 小泉孝太郎・[[大橋のぞみ]]と共演&lt;br /&gt;
* [[エム・ティー・オー]]「おしゃれな仔犬DS」「かわいい子猫DS」「おしゃれな仔犬DS2」「子犬でくるりん」&lt;br /&gt;
* [[イオン (企業)|イオン]]「つくろうmy新入学」「イオンフェスティバル」&lt;br /&gt;
* [[シダックス]]「&amp;quot;1次会からSHIDAX&amp;quot;大作戦!!」&lt;br /&gt;
* [[スタジオアリス]]「子供用ドレス」&lt;br /&gt;
* [[中日本高速道路|NEXCO中日本]]「TDM」「東名集中工事（2008年度）」&lt;br /&gt;
* [[ミツカン]]「サラダをおいしく食べるお酢」&lt;br /&gt;
* [[ジェットスター航空]]「東京就航」&lt;br /&gt;
* [[ゼブラ (文具メーカー)|ゼブラ]]「[[ハイマッキー|マッキー]]」&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「おうちカクテル」「[[ボジョレーヌーヴォー]]」&lt;br /&gt;
* [[クレオ (ソフトウェア)|クレオ]]「[[筆まめ]]ver19」&lt;br /&gt;
* [[日本ビクター]]&lt;br /&gt;
* [[メガネトップ|眼鏡市場]]「NEW FREE FIT」&lt;br /&gt;
* [[ミリカ・ヒルズ]]&lt;br /&gt;
* [[ジェムケリー]]「ベッキー♪♯×GEMCEREY」（2012年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ジャパンゲートウェイ]]「Dear Jungle」&lt;br /&gt;
* [[hulu]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* ベッキー ベッキー TV（アートポート）&lt;br /&gt;
* フレッシュタレント名鑑2001 フジテレビ「V.I.P.」PRESENTS（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* 秘密倶楽部 o-daiba.com（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* 株式会社 o-daiba.com（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* アンナさんのおまめ DVD-BOX（[[テレビ朝日]] 2007年4月4日発売）&lt;br /&gt;
* 極楽町一丁目 「嫁盤、姑盤」（[[メディアファクトリー]] 2009年3月6日発売）&lt;br /&gt;
行ってQ(日本テレビ。2014年8月27日)8月27日のスッキリとPONで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
*ベッキー インタビュー [http://motteco.com/ モッテコ書店] （2008年8月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== 「ベッキー」名義 ===&lt;br /&gt;
==== シングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 1999年7月17日 || '''そらとぶポケモンキッズ''' || ZMCP-1006 || 45位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2002年9月4日 || '''伝説のスタフィー/BOY FRIEND's''' || TOCT-4413 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2002年12月4日 || '''[[さらら]]''' || BFCA-82013 || 55位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2003年3月12日 || '''ホリケンサイズII''' || TOCT-4472 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2005年4月29日 || '''ハロー!サンキュー!''' || ZMCP-2164 || 114位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| 2006年2月22日 || '''向日葵''' || SMLC-0009（初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;SMLC-9（通常盤） || 114位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
* 『act4』（2004年12月8日）&lt;br /&gt;
* Tribute to Avril Lavigne-Master's Collection-（2006年10月25日）[[アヴリル・ラヴィーン]]コンピレーションアルバムに参加。#10「スケーター・ボーイ」をカヴァー。&lt;br /&gt;
* 「イエスタデイ・ワンスモア{{〜}}TRIBUTE TO THE CARPENTERS{{〜}}」（2009年3月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「ベッキー♪♯」名義 ===&lt;br /&gt;
==== シングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2009年12月2日 || '''[[心こめて/ハピハピ]]''' || TOCT-40278（初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40279（通常盤） || 10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2010年2月3日 || '''[[好きだから (ベッキー♪♯の曲)|好きだから]]''' || TOCT-40286 || 11位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2010年7月20日 || '''[[エメラルド/ころころマゴコロ]]''' || TOCT-45035 || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2010年12月1日 || '''[[冬空のLove Song]]''' || TOCT-45038 || 9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2011年6月15日 || '''[[風のしらべ]]''' || TOCT-40340（10,000枚完全初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40341（通常盤） || 13位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| 2012年6月27日 || '''[[ヤルキスイッチ]]''' || TOCT-22314 （初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-22315（通常盤） || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7th&lt;br /&gt;
| 2012年12月12日 || '''[[MY FRIEND 〜ありがとう〜|MY FRIEND {{〜}}ありがとう{{〜}}]]''' || TOCT-40458 （初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40459（通常盤） || 17位 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2010年2月24日 || '''[[心の星]]''' || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2011年7月13日 || '''[[風とメロディー]]''' || 20位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーションシングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 順位 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2011年3月2日 || '''[[GOOD LUCKY!!!!!]]''' || 12位 ||[[GReeeeN]]とのコラボレーション&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* べき冷蔵庫 2001年11月10日 ソニーマガジンズ ISBN 4789717631&lt;br /&gt;
* Valentine Road 2004年3月6日 美術出版 ISBN 4568221188&lt;br /&gt;
* ベッキーの心のとびら 2009年3月6日 幻冬舎 ISBN 4344016378&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 絵本 ===&lt;br /&gt;
* びあん（絵・作/ベッキー）ISBN 4522421834&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 翻訳 ===&lt;br /&gt;
* オウエンとムゼイ 2006年11月25日 NHK出版 ISBN 4140811536&lt;br /&gt;
* オウエンとムゼイ なかよしのことば 2007年9月2日 NHK出版 ISBN 4140812532&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[CUTiE]] べき展（宝島社）&lt;br /&gt;
* [[SEDA]] ベッキー店長のオシャレ入荷!（日の出出版）&lt;br /&gt;
* [[with (雑誌)|with]] ベッキーのいろいろさんぽ道 （講談社）&lt;br /&gt;
* [[Zipper]] ベッキーのハッピーへんかん所 （祥伝社）&lt;br /&gt;
フラッシュ(2014年11月１3日号)FRIDAY記事掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* たべごろマンマ! 元気が出るごちそう大事典（日本テレビ出版部）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.becky.ne.jp/ べき子製鉄所（サンミュージック内公式サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www.becky.ne.jp/contents/blog/ べっ記!!（公式ブログ）]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/official-becky/ ベッキー♪♯ オフィシャルブログ] - [[アメーバブログ|Ameba]]（2011年6月24日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/becky_g/ ベッキー♪♯ 公式ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://www.emimusic.jp/artist/becky/ ベッキー♪♯ - EMI Music Japan]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|Becky_bekiko|ベッキー♪♯}}&lt;br /&gt;
* {{Facebook|official.becky|ベッキー}}&lt;br /&gt;
* [http://naver.jp/becky ベッキー♪♯ Pick]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{サンミュージックグループ}}&lt;br /&gt;
{{DAMチャンネル司会者}}&lt;br /&gt;
{{笑っていいとも!}}&lt;br /&gt;
{{おはガール}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:へつきい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ベッキー|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:サンミュージック]]&lt;br /&gt;
[[Category:おはガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:イギリス系日本人]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>声優</title>
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				<updated>2014-11-27T09:53:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* 俳優関係 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''声優'''（せいゆう）または'''ヴォイスアクター'''とは、[[ラジオ]][[ドラマ]]、[[テレビ]]、[[映画]]、[[アニメ]]、[[テレビゲーム]]、[[洋画]]の吹き替えなどに、主に[[声]]だけで出演する[[俳優]]のこと。[[ナレーター]]とは異なり、登場人物や[[キャラクター]]などの[[セリフ]]の[[吹き替え]]や声当てを行う。仕事の性質から俗に'''[[中の人]]'''とも呼ばれることがあり、声優が名前ではなく「○○（演じる役名）の中の人」と呼ばれることもある。古く&amp;lt;!-- 年[代/頃]まで--&amp;gt;は「アテ師」と呼ばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、声優名の前に'''CV'''と付いている事が有るが、これは「キャラクターボイス（'''''C'''haracter '''V'''oice''）」の略で、そのキャラクターの声を担当する声優で有る事を表す。この言葉は[[1980年代]]後半に[[アニメ雑誌]]『[[アニメック]]』で初めて提唱された造語である。その後、『アニメック』のスタッフが[[角川書店]]に移籍して創刊した『[[ニュータイプ (雑誌)|ニュータイプ]]』によってアニメファンの間に普及した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[英語]]で声優は&amp;lt;!--dubber--&amp;gt;「voice actor/actress」というが、日本製アニメ（いわゆる &amp;quot;''anime''&amp;quot;）のファンの間では、日本の声優を指して「[[:en:seiyū|seiyū]]」と呼ぶことも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 業務内容 ==&lt;br /&gt;
=== 声の吹き込み・吹き替え ===&lt;br /&gt;
声優という職業の根幹となる業務。自分の担当するセリフをしゃべり、それを録音する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アニメ ====&lt;br /&gt;
アニメの場合は、画面を見ながらタイミングをはかり、自分の担当する[[キャラクター]]のセリフをしゃべる[[アフレコ]]と、事前にセリフを吹き込んでおく[[プレスコ]]の2種類の方法があるが、日本ではアフレコが主流となっており、絵に描かれたキャラクターの演技に合わせることが一般的である。もっとも、実際の現場では、制作スケジュールの逼迫により、作りかけの線画による静止画、または完全に絵のない状態で声をあてなければならないことも多い。声をあてることから、アテレコとも言う。出演料は、[[声優#ランク制|ランク制]]の適用を受ける。特に新作アニメにおいては、予算が限られるためランクの高くない若手声優が主に起用されるが、[[OVA|オリジナルビデオアニメ（OVA）]]などマニア向け作品ではベテランの有名声優の出演をセールスポイントにする作品もある。アニメは、[[実写]]に比べると映像が発する情報量が極端に少ない。そのために声優は、キャラクターの心情が視聴者にわかりやすく的確に伝わるように、誇張した演技をすることが多い。これは、外国作品（実写）吹き替え時の演技とは異なるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 日本語吹き替え ====&lt;br /&gt;
海外のドラマ、映画、ニュース、ドキュメンタリーでは日本語版吹き替えの場合は、画面を見ると同時に耳で聞いた原語のセリフのタイミングとも合わせる。基本的に原語の声は消されるが、原語も小さく残して、日本語の音声をかぶせる[[ボイスオーバー]]という方法もある。ボイスオーバーは、主にニュースや初期の海外ドラマなどで使われている手法である。アニメと同じくアフレコ、アテレコと言う。ランク制の対象となる。オーディションはほとんど行なわれず、製作側からの指名でキャスティングされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲーム ====&lt;br /&gt;
[[コンピュータゲーム|ゲーム]]の場合は、進行に応じて個々の音声データを選択して再生するという性質上、アニメや吹き替えとは大きく異なり、かけ合いではなく一人ずつ個別に収録するのが普通で、自分のセリフだけが延々と羅列された台本を見ながら、録音のタイミングに合わせてしゃべる。そのため、「共演者」であっても顔を合わせたことがないというケースも多い。（例外として[[テイルズシリーズ]]は声優全員が現場に入る）ゲームにもランク制があるが、クライアントからの指名によるキャスティングの場合は出演料の交渉が可能となっている。[[CD-ROM]]の普及し始めた1980年代末から急激に増えた仕事である&amp;lt;ref&amp;gt;[[NECホームエレクトロニクス]]の発売した[[家庭用ゲーム機]][[PCエンジン]]のCD-ROMドライブの発売は1988年12月。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 人形劇・着ぐるみショー ====&lt;br /&gt;
人形劇はキャラクターの演技とタイミングを合わせながらセリフを言う。着ぐるみショーでは生で声を合わせることもあるが、基本的には事前に声を収録して、それに合わせて着ぐるみが演技を行なう。特殊な例として、NHK教育番組にて[[チョー (声優)|長島雄一]]と[[神崎ちろ]]は、キャラクターの声だけでなく、本人が着ぐるみの操演も担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオドラマ・CDドラマ ===&lt;br /&gt;
吹き替えの原語版での俳優や、アニメで描かれたキャラクターの演技に合わせる必要がなく自由度が高い。そのため、声優自身の役柄への解釈や演技力が問われることになる。すなわち、如何にファンやリスナーのキャラに対するイメージに近づく事ができるかが問われるという事になる。アニメや漫画をドラマ化したものはアニメ声優が配役されるが、そうでない文芸作品や創作ラジオドラマでは一般の俳優や若手俳優が出演する番組も少なくない。オーディションはほとんど行なわれず、製作側からの指名でキャスティングされる。声優が出演することのあるラジオドラマで全国ネットされているものに、NHK-FMの『[[青春アドベンチャー]]』『[[FMシアター]]』などがある。また、ラジオで放送されたものをインターネット配信しているものに『[[流星倶楽部]]』『FMサウンドシネマ』『[[ウハウハ大放送 アニメストリート#シアター130|シアター130]]』などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナレーション ===&lt;br /&gt;
CM、ラジオ番組、テレビ番組、PRビデオなど、原稿を読み、それを録音する。番組の解説として機能する。声優の得意分野の一つではあるが、俳優・タレント・アナウンサーが行なうことも多い。ランクの対象外で、出演料は高めとなっている。ギャラはアニメのアフレコの4～10倍以上もらえる。高い技量が必要なためキャリアを積んだベテラン声優が多く起用される。ボイスサンプルと呼ばれるデモンストレーション用の音声素材が起用に大きな役割を果たす。キャラクター・ナレーション、ストレート・ナレーションとある。ちなみに、ナレーションをできる声優は数少ない。そして、ストレートになるとさらに数が限られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台活動 ===&lt;br /&gt;
新劇系や小劇場出身者が声優へ活動範囲を広げることがあり、声優と俳優の境界線上の活動ではある。しかし、声優養成所を経由して声優になったものの商業ベースに乗らずマスメディアからも注目されない小劇場での舞台活動を行なうことも少なくない。こうした活動はマネージメントが発生しない限り、声優プロダクションは関与しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌手活動 ===&lt;br /&gt;
自らの名前で[[歌手]]のような活動をする声優（後述の「アイドル声優」参照）もいるが、厳密な意味では本来の声優の業務'''ではない'''とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、アニメにおいては主役又は主役級の配役をもらうと、そのアニメの主題歌を歌うことがある。また、ファンを対象にしたグッズの1つとして、アニメのキャラクターが歌っているという設定で、アニメのキャラクター名義の[[コンパクトディスク|CD]](キャラクターソング)を出すことも珍しくなくなっている。同じ歌手活動を行っている声優でも、自らの名義での曲と、演じるキャラで歌う曲とで曲調や歌い方が大きく異なる例も少なくなく、後者ではキャラの声で歌い切る技量も要求される。従って、特にアニメへの出演を中心に活躍する声優にとっては、基本的な業務の1つに数えてもいいだろう。変わったところでは、演じるキャラクターの設定が[[歌手]]であるという理由で歌を歌うこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、他のジャンルの歌手と比べるとレコード会社との専属契約の制約項目が緩い例が殆どで、所属する会社以外からもキャラクターソング名義でCDを出す例も少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ラジオパーソナリティ]] ===&lt;br /&gt;
[[ラジオ]]番組（[[アニラジ]]）を持ち、そのトークと進行を行う。古くは一部を除いて地方局での放送が主体であったが、[[1990年代]]に入ると[[文化放送]]など首都圏のラジオ局でも急増している。特定のアニメやゲームなどとのタイアップで1年程度で終了するものも多いが、人気があれば数年続くことも珍しくなく、中には10年を超える長寿番組もいくつか存在する。役柄でない声優本人の姿に接することができるため、ファンにとっては欠かせない存在となっている。近年では、コストが安くリスナー数も接続数で直接分かる[[インターネットラジオ]]への進出も著しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
企業内の教育ビデオのナレーション、イベント司会、番号案内の録音されたメッセージ、デパートでの録音案内、[[路線バス]]の案内放送、出演作品関連の、あるいは自らの名義での各種イベント出演、アニメ情報番組での顔出しの司会やインタビュアー、プロレスや格闘技のリングアナウンサー。また、[[鉄道駅|駅]]のアナウンス（自動放送）には[[アナウンサー]]の声がよく使われるが、声優が使われることも多くなってきた。なお、この場合、声優の名前は企業により公表されるか非公表となるかは異なってくる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 公表されている導入例&lt;br /&gt;
** [[新京成電鉄新京成線]]（[[萩原えみこ]]）&lt;br /&gt;
** [[ゆりかもめ東京臨海新交通臨海線]]（[[浅野真澄]]ほか16名）&lt;br /&gt;
** [[大原さやか]]も駅のアナウンスを担当している。また、鉄道系以外にも携帯電話「[[au]]」のアナウンスなども担当している。&lt;br /&gt;
Wikipedihaは、データベースでなく、個別の声優名の例示は不要。コメントアウト --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変わった所では、首都圏を中心とした[[公営競技]]場での選手紹介イベントや[[ファンサービス]]イベントなどで、司会進行役として声優が起用される事が時折見られている。また、[[大井競馬場]]の『[[東京シティ競馬中継]]』では、男性MC陣の一部として声優2名が長丁場の[[司会]]を務めている（レース実況は別に専門の[[アナウンサー]]が担当）。この公営競技関連の仕事は、場所が場所ゆえ、司会として名前が紹介される事があったとしても、声優として来場者やテレビ中継の視聴者から意識される事がほとんど無いという、声優にとってある意味では特異な仕事といえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--この他、『[[ケロロ軍曹 (アニメ)|ケロロ軍曹]]』のドラマCDジャケットや『[[ネギま!?]]』のサブタイトル題字&amp;amp;提供イラストでは出演している声優が字や絵を書いて（描いて）いる。……これは「声優の業務」というものではないので、削除が適当では--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロダクションの役割と得意分野 ==&lt;br /&gt;
[[芸能事務所|プロダクション]]は声優から事務手数料を徴収し、音響制作会社や放送局に対して、吹替、アニメ、CMなど得意分野ごとに配置されたマネージャーが営業活動や売り込みを行なう。音響製作会社からのオーディションの募集に応じて、適役と判断した自社の声優に連絡などもするのもマネージャーの役割である。[[プロデューサー]]や[[音響監督]]との繋がりで、マネージャーが作品の演技事務を任せられ、主要な役以外のキャスティングを担当し、声優のスケジュール調整などの事務作業を行なう場合もある。声優の仕事は所属するプロダクションの得意分野に左右されることが多く、例えばアニメでは人気声優でも吹き替えでは出演機会が少ないということがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロダクションの得意分野を挙げると、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* アニメは[[アーツビジョン]]、[[アイムエンタープライズ]]。&lt;br /&gt;
* [[吹き替え]]・[[ボイスオーバー]]は[[ぷろだくしょんバオバブ]]、[[マウスプロモーション]]、[[劇団]]（[[文学座]]、[[青年座]]、[[演劇集団_円|演劇集団「円」]]、[[劇団昴]]、[[テアトル・エコー]]など）。&lt;br /&gt;
* [[ナレーション]]・CMは[[青二プロダクション]]、[[大沢事務所]]、[[シグマ・セブン]]。&lt;br /&gt;
* NHK製作番組（主にドキュメンタリー特集での外国人インタビューでの吹き替え）は[[81プロデュース]]。&lt;br /&gt;
* 駅アナウンスでは[[東京俳優生活協同組合|俳協]]。&lt;br /&gt;
* [[特撮|特撮テレビドラマ]]での着ぐるみのキャラクターなどの吹き替えは[[青二プロダクション]]、[[81プロデュース]]、[[東京俳優生活協同組合|俳協]]、[[テアトル・エコー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とされている。子役声優の場合、有名児童劇団からの起用が多く、[[劇団ひまわり]]出身が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、前述の81プロデュースとNHKのほかに[[青二プロダクション]]と[[東映アニメーション]]、[[ネルケプランニング]]（[[Y・M・O]]）と[[日本アドシステムズ]]（NAS）など、特定の製作会社とのコネクションを持ったプロダクションも少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 俳優と声優 ==&lt;br /&gt;
「吹き替え」「声充て」とは本来、[[劇団]]俳優らが声のみの出演をする仕事のことであり、便宜上「声の俳優」ということで声優という言葉を使っている。しかし、声優ブームなるものが度々起きることで、「声優」という言葉が浸透してそのまま使われるようになった。そのため、年配の声優の中には声優という言葉で呼ばれることに困惑する者もいる。'''ボイスタレント'''、'''ボイスアクター'''という言葉も一時期あったが、定着せずに消えてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば[[チャールズ・ブロンソン]]の吹替等で有名なベテラン、[[大塚周夫]]は声優という呼称について、『別冊[[アニメージュ]]』『ガンバの冒険』ムック本において、「我々は俳優であり、声による演技をしているのですから、声優という別称で呼ぶのはよくないですね」という旨のコメントを発表しており、声優を俳優と区別する風潮に強い難色を示している。その一方で、放送劇団出身者の[[若山弦蔵]]のように舞台に立ったことが無く、声の演技を専門にして来た者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本で声優の専業化が進んだ理由は、第一に[[ラジオドラマ]]全盛期に[[日本放送協会|NHK]]と[[民間放送|民放]]が自前の放送劇団を組織して専門職を育成したこと、第二にテレビの普及期はソフト不足のため海外製映画、[[海外ドラマ]]が大量に放送されて声優による吹替の需要が増大したこと、第三に[[アニメ]]ブームにより最初から声優専門の演技者を志望する者が増えたためだと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
海外では日本のように専業の声優が確立している国は少なく、俳優が担当することがほとんどである。専業の声優が確立している数少ない国の一つ[[大韓民国|韓国]]では放送局が放送劇団を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本における実態として、声優業を定期的に行ない、声優として認知されているのは、声優専門プロダクションと放送芸能部門を持つ新劇系の劇団に所属する者達である。「声優」という場合、彼らを指すのが一般的である。事務所の機能として音響制作会社と繋がりがあり、継続した営業活動を行なっている声優プロダクションに対して、一般の芸能事務所がマネジメントするタレントは、過去に声優としてのキャリアがある者を除き、継続的に声優の仕事をすることは無く、声優の仕事をするとしても単発的な出演となる場合がほとんどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 声優の歴史 ==&lt;br /&gt;
=== ラジオドラマ時代 ===&lt;br /&gt;
[[1925年]]、[[日本放送協会|NHK]]の前身である社団法人東京放送局がラジオ放送を開始。同年に公募されたラジオドラマ研究生12名が、声だけで演技を行なう専門の俳優として、日本の声優第1号とみなされている。この当時は新聞では「ラジオ役者」と呼称していた。時代が下り、[[1941年]]、NHKはラジオドラマ専門に俳優を養成する「東京中央放送局専属劇団俳優養成所」の研究生を公募。翌、[[1942年]]に東京放送劇団の1期生がデビューを果たし、これが声優第2号とみなされ、かつ「声優」という言葉が使われたのはこの頃からである。「声優」の呼称は、[[読売新聞]]の芸能記者だった小林徳三郎によるものという説と、NHKの演芸番組担当[[プロデューサー]]大岡龍男が命名したという説がある。声優は当初、ラジオドラマを専門に行なう東京放送劇団員やその他の放送局の劇団員を指し、テレビ時代になって吹替とアニメを行なう役者を指す用語として定着していった。テレビ放送が無く、ラジオがマスメディアで主要な地位を占めていたラジオドラマ時代の声優は決して日陰の存在ではなく、二枚目の主役を多く演じた[[名古屋章]]には月に何十通ものファンレターが届いたという&amp;lt;ref&amp;gt;能村庸一『実録テレビ時代劇史 ちゃんばらクロニクル1953-1998』[[東京新聞]]出版局、1999年、20-21頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[1951年]]に民間ラジオ局のラジオ東京（現：[[東京放送]]）が開局、専属の放送劇団（ラジオ東京放送劇団、後のTBS放送劇団）を設立して[[1957年]]に放送した連続ラジオドラマ『[[赤胴鈴之助]]』は当時の子供たちから絶大な支持を得た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメでは、[[1933年]]には日本初の[[トーキー]]の短編アニメーション映画『力と女の世の中』が公開。アニメキャラクターに声をあてたのは、喜劇役者の[[古川緑波]]をはじめとする映画俳優達だった。[[1942年]]には[[中国]]の長編アニメーション映画『西遊記・鉄扇姫の巻（鉄扇公主）』が日本で公開され、[[活動弁士]]出身の[[徳川夢声]]、山野一郎らが声をあてた。[[第二次世界大戦]]後に発足した[[東映動画]]により日本でもコンスタントにアニメ映画が製作されるようになると、映画俳優やコメディアン、放送劇団員が使われた。洋画の吹き替えが行なわれるようになるのはテレビ時代になってからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第一次声優ブーム ===&lt;br /&gt;
民放テレビの草創期には、[[1961年]]の[[五社協定]]でテレビ局への日本映画の供給停止が決まったことなどによるソフト不足から、[[海外ドラマ]]や[[洋画]]等のいわゆる'''外画'''の日本語吹替版が数多く放送された。これを背景として声優人気が高まっていった。当初、NHKは基本的に字幕スーパーで海外作品を放送していたため、日本語吹替版は民放が中心となっていた。以後、海外作品は[[1960年代]]前半をピークとして放送された。&lt;br /&gt;
ブームの中心人物は[[アラン・ドロン]]を持ち役とした[[野沢那智]]。映画俳優は五社協定とギャラの問題で吹き替えをしなかったため、テレビでの吹き替えは草創期のテレビ俳優と同じく、ラジオ時代からの放送劇団出身者や新劇の舞台役者に多くを依存した。海外アニメにおいては、落語家や浅草出身のコメディアンなどもキャラクターの声をあてたという例がある。この時代には声優の別称として、吹き替えを主にしたことから「'''吹き替えタレント'''」、声をあてることから「'''アテ師'''」&amp;lt;ref&amp;gt;松田咲實『声優白書』2000年、オークラ出版、43頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『テレビ黄金時代の立役者12人の告白 あの日、夢の箱を開けた!』小学館、2003年、190頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;というものがあった。吹き替え全盛期に[[東京俳優生活協同組合]](俳協)が誕生。後に俳協から分かれて多くの声優プロダクションが結成された。&lt;br /&gt;
テレビの吹替作品第1号は[[東京放送|TBS]]の前身であるKRTテレビが[[1955年]][[10月9日]]より放送開始したアメリカのアニメ『[[スーパーマン]]』であると言われる。実写では[[1956年]]に[[東京放送|TBS]]の前身であるKRTテレビで放送された『カウボーイGメン』と記録されている。これらKRTテレビでの放送はいずれも生放送による吹替で、あらかじめ録音したアフレコによる作品第1号は、アニメでは[[1956年]][[4月8日]]に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]が、[[番町スタジオ]]の[[安井治兵衛]]に依頼して放送した海外アニメ『テレビ坊やの冒険』である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第二次声優ブーム ===&lt;br /&gt;
[[1970年代]]末からのアニメブームと並行して起こったブーム。アニメの美男子キャラクターを持ち役とする声優が人気を集め、[[神谷明]]、[[古谷徹]]、[[古川登志夫]]らは[[スラップスティック (バンド)|スラップスティック]]というバンドを結成してライブ活動を行なった他、多くの声優がレコードを出すなどした。[[1979年]]に放送開始した『[[アニメトピア]]』などアニメ声優が[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]を務めるラジオ番組なども誕生。この時代は[[アニメ雑誌]]が創刊され始めた時代であり、『[[アニメージュ]]』の創刊編集長である[[尾形英夫]]は、声優のアイドル化を編集方針の一つとして打ち出した&amp;lt;ref&amp;gt;尾形英夫『あの旗を撃て! 「アニメージュ」血風録』オークラ出版、2004年、60頁、120頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。『アニメージュ』以外の他のアニメ誌も同様に誌面に声優コーナーを設けて、定期的に声優の情報を発信して、アニメファンからは声優が憧れの職業の一つと見られる一因ともなった。人材の供給・育成面では、声優専門プロダクションが分裂することによって次第に数が増え始め、各プロダクションにより声優養成所が設けられた。これらにより、放送劇団出身者や舞台役者の俳優活動の一環や余技としての声優業ではなく、最初からアニメ声優を目指した声優が登場し始めた。このブームは、およそ[[1980年代]]前半までとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃になって声優という言葉が広く一般に知られるようになる。それまで「声優」という言葉は定着しておらず、「声優をやっている」というと、同じ発音である[[スーパーマーケット]]の[[西友]]に勤めていると思われたというエピソードを幾人もの声優が語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 端境期 ===&lt;br /&gt;
[[1980年代]]末のテレビアニメ『[[鎧伝サムライトルーパー]]』に出演した[[佐々木望]]、[[草尾毅]]ら5人の男性声優で[[1989年]]に結成した「'''[[NG5]]'''」が人気を集めた。[[毎日放送]]制作のドキュメンタリー番組の特集にもなるほどの異常人気だったが、人気はNG5に限定されて、ブームと言えるほどの声優全般の人気とまではならなかった。声優プロダクションの付属養成所以外に、アニメ系の専門学校に声優養成コースが設けられるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第三次声優ブーム ===&lt;br /&gt;
それまでのブームがテレビという大衆メディアを背景としていたのに対して、ラジオ番組（[[アニラジ]]）・[[OVA]]・[[テレビゲーム]]・イベント・インターネットと、よりパーソナルなメディアを背景として情報が発信されるようになった。この第三次声優ブームにあやかって、[[1994年]]には初の声優専門誌「[[声優グランプリ]]」「ボイスアニメージュ」が創刊され、そして声優専門のテレビ番組「[[Voice Actor 30]]」（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）や「[[声・遊倶楽部]]」（[[テレビ東京]]系）などが誕生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このブームで人気となる声優の多くがラジオでの活動を通じてファンを獲得して、CDを売り上げ、大ホールでのコンサートを繰り広げた。[[1980年代]]の第二次ブームにも声優がラジオ番組で[[ディスクジョッキー|DJ]]を務めることがあったが、このブームでは声優が専属契約する[[レコード会社]]がラジオ番組のスポンサーとなり、商業化が顕著となった。[[林原めぐみ]]、[[椎名へきる]]、[[國府田マリ子]]らが成功の先駆けとしてモデルケースとなった。同様の手法で声優事務所やレコード会社が若手声優の売り出しを図るようになった。これまでのブームと比較してさらに声優の露出が増加し、[[アイドル]]化、[[タレント]]化が進行したのが特徴。[[1993年]]頃より始まったと見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラジオ番組以外でも、[[CD-ROM]]の本格的な普及をきっかけとしたゲームソフトのデータ大容量化を背景に、[[テレビゲーム]]に音声が付くようになり、声優の存在が大きくクローズアップされた。その結果、声優出演のテレビゲームのイベントが数多く催され、声優がパーソナリティを務めるテレビゲームのラジオ番組が数多く放送された。また、パソコンゲームでも、同じく大容量化により音声が付加されたものが現れ始め、こちらでは[[アダルトゲーム]]専門として活躍する声優の他、アダルトゲームに比重を置くプロダクションも登場した。他方、[[アダルトアニメ]]やアダルトゲームについては所属声優の出演を一貫して許可しないプロダクションも存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃から、声優をアニメで知る以外にもラジオやゲームで知ってファンになるというケースが増え、声優ファン＝アニメファンとは一概に括りきれない状況が出てきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年代]]中期から始まった声優ブームやアニメブーム、またアニメ[[制作プロダクション]]の増加により、[[首都圏]]で放送される[[アニメ]]の数が増加した（後に[[BSデジタル放送]]や[[衛星放送|CS放送]]の普及などで地域格差は以前ほどではなくなった）。そして、誰もがインターネットに接続できるようになり、声優の情報も簡単に入手出来るようになり露出度も格段に増えた、また、声優がパーソナリティを務める[[インターネットラジオ]]番組が増加した。&lt;br /&gt;
以上の点から、声優（特にアイドル声優と呼ばれる；後述）が急激に増加し、新人アイドルさながらにファン層の裾野も広がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年代]]に入ると、この1990年代中期に起こった第三次声優ブームほどのブームは影を潜めたものの、その頃の熱狂的ブームに影響を受けた声優が数多くデビューし、アニメや外画への出演など本格デビュー前の新人声優がインターネットラジオ番組やイベントで活躍する機会も増えた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--彼ら声優をより広くより深く知るため、また声優の出演するイベントそのものを楽しむため、単独の声優を追及するのではなく数多くの声優イベントに集団で赴く[[声優イベンター]]と呼ばれるファンも出現した。それ以前にもイベントに集団で赴くファンは存在したが、各々の声優のファン同士のコミュニティが最大活動範囲であり、他の声優のファンとのかかわりは希薄であったが、情報網の発達によって他の声優ファンとの情報の共有が容易になったため、ファン同士の「横のつながり」が強くなり、声優の別を超えて活動を始めたのが[[声優イベンター]]の始まりとされる{{要出典}}。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、インターネットの普及によって、事務所所属をしておらず、自前でインターネットラジオやラジオドラマさらにはアニメを自主制作し、それらに出演する[[ネット声優]]も出現した。いわゆる[[ネットアイドル]]の声優版と考えて良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、情報化社会の発展によって1990年代中頃と2000年代での声優をとりまく様相が異なり、前期に活躍した声優がそれまでの活動から一線を引き安定した活動に移っていたり、新たな声優がブームの中心として活躍しているため、2000年代に入って以降を第四次声優ブームと呼ぶ場合もある。この場合、第三次と第四次の間隔はほとんど（あるいは全く）無いと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 声優の経歴 ==&lt;br /&gt;
現在第一線で活躍している声優の経歴を見ると、以下のケースが存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送劇団出身 ===&lt;br /&gt;
NHKと民放が組織した劇団である。局のアナウンサーとは別個に、芸能を担当するために放送局で養成され、主にラジオドラマを担当した放送タレントである。彼らを指す言葉として「声優」が生まれた。[[芸能事務所]]などの台頭で現在では全て解散している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NHKの東京放送劇団からは、[[巖金四郎]]、[[加藤道子]]、[[中村紀子子]]、[[黒沢良]]、[[山内雅人]]、[[勝田久]]、[[名古屋章]]、[[高橋和枝]]、[[里見京子]]、[[川久保潔]]、NHK札幌放送劇団出身の[[若山弦蔵]]、NHK九州放送劇団出身の[[内海賢二]]など多数。民放では後のTBSにあたるラジオ東京放送劇団からは[[大平透]]、[[中村正]]、[[滝口順平]]、[[田中信夫]]、[[朝戸鉄也]]、[[向井真理子]]など。地方局では、CBC中部日本放送劇団出身の[[中江真司]]、RKB毎日放送劇団出身の[[八奈見乗児]]などである。地方局で活動していたのはラジオドラマ時代までで、テレビ時代になると海外作品の吹替などの声優の仕事は東京に集中していった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 子役出身 ===&lt;br /&gt;
[[古谷徹]]、[[堀川りょう]]、[[鶴ひろみ]]、[[冨永みーな]]、[[飯塚雅弓]]、[[本名陽子]]のように小中学生の頃から[[児童劇団]]等に所属し、演技力を養い高校卒業と共に、あるいはそれと前後していきなり第一線で活躍するパターン。&lt;br /&gt;
最近は、[[浪川大輔]]、[[入野自由]]、[[齋藤彩夏]]、[[平野綾]]など小中学生の内から声優として活動するケースが増え始めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台役者出身 ===&lt;br /&gt;
高校、専門学校、大学在籍・卒業後に[[劇団]]に入団し、舞台役者として活動中にアニメ関係者から見出され、声優として活動するパターン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大別して、大手の新劇系の映画放送部に所属するケースと、小劇場で活躍中に音響スタッフや声優プロダクションのマネージャーにスカウトされるケースの2つがある。大手の新劇系の劇団としては、「[[文学座]]」「[[青年座]]」「[[劇団俳優座|俳優座]]」「[[劇団昴]]」「[[テアトル・エコー]]」「[[演劇集団 円]]」などである。その他には、[[野沢那智]]が主宰した「薔薇座」、[[肝付兼太]]が主宰する「[[劇団21世紀FOX]]」など声優が主宰する劇団に所属する俳優が声優業も始めるケースもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表的な例としては[[富野由悠季]]に見出され、現在でも演劇集団 円で活躍する[[朴ロ美|朴璐美]]、[[三宅裕司]]率いる[[スーパー・エキセントリック・シアター]]出身の[[折笠富美子]]、地元の短大在学中に所属していた劇団で[[たてかべ和也]]にスカウトされた[[小林沙苗]]、その他[[小山力也]]、[[白鳥哲]]、[[青羽剛]]、[[村田秋乃]]、[[高橋理恵子]]などがいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、[[宝塚歌劇団]]からも退団後に声優へ転身する者があり、古くは[[太田淑子]]、最近でも[[葛城七穂]]、[[水城レナ]]がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また特殊な例として、声優の卵として[[ドリカンクラブ]]に入ったものの、その時点ではまるで芽が出ず、暫く舞台役者活動を行いながら養成所に通い、ようやく声優デビューを果たして早々『[[まぶらほ]]』などで一気にブレイクした[[生天目仁美]]の例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、舞台役者出身者と子役・アイドル出身者の中間的な例として、[[ジュニアミュージカル]]の出身者がある。高校生を中心に編成された舞台劇団「[[南青山少女歌劇団]]」出身である[[千葉紗子]]、[[南里侑香]]。また、中学生の時に舞台出演中にスカウトされた[[名塚佳織]]。他にも、[[樋口智恵子]]などがこの例として挙げられる。児童劇団等には所属せずに、一般オーディションで舞台出演していた例も少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 養成所出身 ===&lt;br /&gt;
高校大学在学中や卒業後に、[[専門学校]]（声優科）、無認可校（声優科）、声優事務所直営の[[声優養成所|養成所]]などで1年～数年間勉強したのち、オーディションを受け声優事務所に所属する。中には、大学卒業後に就職を経て養成所に通い声優として活躍している者もいる。また、専門学校（声優科）あるいは無認可校（声優科）などを卒業の際に、声優事務所に所属するためのオーディションを受けた結果、その事務所直営の養成所に編入されるということもよくある。この場合、将来その事務所に所属できることを保証されてはいない。養成所を卒業後、新たに別の養成所に入り直す例も少なからずある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
養成所に通うことが最も手っ取り早い方法ではあるが、それだけに志半ばにして挫折する者も多い。毎年、養成所を卒業する者は二千人を優に越えるが、事務所に所属できる者はその1割にも遠く及ばない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980年代後半以降にデビューした声優の大部分が養成所出身である。したがって、成功した人をあげると枚挙に遑がないが、古くは[[林原めぐみ]]、[[山寺宏一]]、[[井上喜久子]]、[[三石琴乃]]、[[森川智之]]らがおり、最近では[[清水愛]]、[[能登麻美子]]、[[田中理恵]]、[[田村ゆかり]]、[[中原麻衣]]、[[鈴村健一]]などがいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品や雑誌の企画による一般オーディションでチャンスを掴んだ者もいるが、その後は養成所で専門教育を受けて、一人前の声優になるのが通例である。[[浅野真澄]]、[[堀江由衣]]、[[沢城みゆき]]、[[野川さくら]]、[[小清水亜美]]などがコンテストを経ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能界内異ジャンルからの転向 ===&lt;br /&gt;
アイドルから転向した[[山本百合子]]、[[戸田恵子]]、[[佐久間レイ]]、[[岩男潤子]]、[[日高のり子]]、[[宍戸留美]]（いずれもアイドル時代は苦労人であった。ちなみに日高に関しては子役経験も一応ある）、[[アニメソング]][[歌手]]業の傍らで声優業も行うというキャリアを持つ[[堀江美都子]]（[[ささきいさお]]もこれに近い経歴を持つ）、ヌードもこなすグラビアアイドルから転向した[[大野まりな]]、[[柚木涼香]]、[[千葉千恵巳]]、レポーターだった[[かかずゆみ]]、コメディアンとして活動中に声優に抜擢された[[郷田ほづみ]]、人気バラエティアイドルであったが一旦引退した後に声優として復帰した[[斉藤祐子]]、声優活動を行う前に出演していた[[NHK教育テレビ]]『[[たんけんぼくのまち]]』のチョーさん役で知られる[[チョー (声優)|チョー]]（旧名: 長島雄一）などが挙げられる。似たような例では、俳優と並行し声優業もこなしていたが両立が難しく声優に専念した[[中田譲治]]がおり、更には女子大生時代に[[篠山紀信]]撮影のヌードを男性誌で披露していた[[松井菜桜子]]がいる。&amp;lt;!---微妙な所ではあるが、元は演歌歌手志望であり、ゲーム『[[ノエル・ラ・ネージュ]]』で声優デビューを果たした[[水樹奈々]]も？---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に近年では芸人から声優に転向、或いは兼業する例が見られる。この場合[[#.E5.90.84.E7.A8.AE.E8.8A.B8.E8.83.BD.E4.BA.BA.E3.81.AB.E3.81.8A.E3.81.91.E3.82.8B.E4.BB.95.E4.BA.8B.E3.81.AE.E4.B8.80.E9.83.A8.E3.81.A8.E3.81.97.E3.81.A6.E5.8F.82.E5.8A.A0|後述]]するような、話題性を狙った[[タイアップ]]的なものではないことが多い（実際、タイアップ的な出演と異なり、表立った宣伝は行われない）。[[清水宏 (コメディアン)|清水宏]]や[[あさりど]]の[[川本成]]、[[あばれヌンチャク]]の[[桜塚やっくん|斎藤恭央]]・[[竹内幸輔]]、[[アメリカザリガニ (お笑いコンビ)|アメリカザリガニ]]の[[柳原哲也]]・[[平井善之]]がその一例である。但し斎藤恭央は、現在「桜塚やっくん」として人気を博し、再び芸人業へと舞い戻っている。なおこのタイプの場合、大抵の出演作には[[ネルケプランニング]]が関わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、1990年代の[[アイドル冬の時代#第2次冬の時代(1989年～1993年)|アイドル氷河期]]以降には、アイドルやもしくはそれに近いスタンスのタレントとして活動したものの、時勢的に活躍の場が中々得られなかった女性タレントが、20歳前などの比較的早い段階から芸域の拡大の一環、あるいは芸の世界で生き残るための声優転向の可能性などを模索して、オーディションに挑戦してくる事も少なからず見られている。この例としては先述した宍戸留美、千葉紗子などが挙げられるものの、声優として成功し、これを本業や事実上の主業とするまでに至った者は多くはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各種芸能人における仕事の一部として参加 ===&lt;br /&gt;
最近は俳優・女優・アーティスト業の傍ら声優として活動するケースも少なくない。声優としての勉強などの経験が無い者も珍しくないため、演技力は玉石混交である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に著名人・若手アイドルが起用される場合には、作品の質よりも話題性を狙ってのケースが多い。この場合、ほとんどがその作品限りの単発出演であり、声優としての継続的な仕事は行わない場合が多い。一方、作品が長く続いた場合は役に馴染んでいくので、他の声優以上に初期と終盤の演技に大きな差が出る場合が多い（これは新人声優のそれと同様と言える）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アーティスト関係 ====&lt;br /&gt;
アニソン歌手以外のアーティストでも声優活動を行う例も増えている（その作品の主題歌を担当する事が多い）。主な例として[[Changin' My Life]]の[[myco]]、元アイドルでもある[[宍戸留美]]などが、他にもいくつかの代表作すら持つ[[松崎しげる]]や、アニメファンとして知られる[[西川貴教]]などのような時々声優活動を行う例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 俳優関係 ====&lt;br /&gt;
舞台・テレビ放送などとは演技・収録環境が異なることもあり、名優とされる人物でも声優として演じると演技に違和感の出る場合がある（ディズニー・ピクサーといった海外アニメが多い。国内においてはスタジオジブリ作品に多い子役・俳優等）。また、声優独自の演じ方・発声の方法というものもあるようで、俳優としての演技力自体は申し分なくとも、本職声優に囲まれると演技が浮いて感じられることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、中には本職声優さながらの名演をする者もおり、『[[あしたのジョー]]』において矢吹丈を演じた[[あおい輝彦]]と丹下段平を演じた[[藤岡重慶]]は「彼ら以外には考えられない」と絶賛を受け、テレビ・劇場版の両アニメ及びCM・ゲームに至るまで、実写版映画と舞台を除くほぼ全てのバージョンにおいて不動のキャスティングとなった。また、映画『[[ストリートファイターII MOVIE]]』でケン・マスターズを演じたタレント[[羽賀研二]]（後に、テレビアニメ『[[ストリートファイターII V]]』やディズニー作品の『アラジン』にも出演）や、フェイロンを演じたプロレスラーの[[船木誠勝]]は、「声優業でも通用する」と視聴者を唸らせた事は有名である（もっとも、この両者は出演が決まった時、相当量の演技練習を積んだとも言われる）。船木は後に主演としてOVA作品に出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性では『[[るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-]]』において[[緋村剣心]]を演じた[[涼風真世]]と、『[[R.O.D -READ OR DIE-]]』及び『[[R.O.D -THE TV-]]』において読子・リードマンを演じた[[三浦理恵子]]が筆頭格と言える。両者とも前段階では起用に疑問を唱える原作ファンが少なからず存在したものの、最終的には大きな支持を獲得するに至り、実写・舞台の仕事も含めた各々のキャリア上における代表作となっている。その他に高評価を得た例としては、『[[009-1]]』においてミレーヌ・ホフマンを演じた[[釈由美子]]、『[[ブレイブ・ストーリー|ブレイブ ストーリー]]』において三谷亘を演じた。日本版アナ雪でエルザを演じた[[松たか子]]、『[[鉄コン筋クリート]]』でシロを演じた[[蒼井優]]がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 現役の[[アイドル]]・[[タレント]]関係 ====&lt;br /&gt;
現役アイドルとして人気を集めているタレント、あるいは[[ファッションモデル]]出身の売り出し中の若手女性タレントなどが主に子供向けのアニメへ声優としてレギュラー出演する事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主な例として、『[[姫ちゃんのリボン]]』に出演した[[草彅剛]]、『[[赤ずきんチャチャ]]』に出演した[[香取慎吾]]、『[[鋼の錬金術師]]』にゲスト出演をした[[白石美帆]]が有名である。ファッションモデル出身者では、『[[Paradise Kiss]]』に[[山田優]]が、『[[ハチミツとクローバー]]』に[[工藤晴香]]が出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近でも『[[アイシールド21]]』に[[中川翔子]]、『[[獣王星]]』に[[堂本光一]]と[[小栗旬]]、『[[きらりん☆レボリューション]]』に[[モーニング娘。]]の[[久住小春]]、『[[デジモンセイバーズ]]』に[[新垣結衣]]、『[[結界師 (アニメ)|結界師]]』に[[和希沙也]]が出演しているなど、人気アイドルの声優活動は子供向けアニメを中心に少なからず見られるものとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的にアイドル・タレントとして盛業である者の出演については、大半のケースで出版社や芸能事務所、番組スポンサーなどの関係による何らかの[[タイアップ]]の要素が絡んでおり、その作品への出演終了後も声優として活動を継続する者は珍しい。また、出演終了後にはアニメへの声優としてのレギュラー出演の経歴を「なかったこと」にしようとする例や、ゲスト出演などではソフト化の際に別人が演じた新録版が収録される例などもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[グラビアアイドル|グラビアアイドル・タレント]]関係 ====&lt;br /&gt;
この分野は[[山本梓]]や[[秋山莉奈]]、[[山崎真実]]等の例に見られるように、アニメよりも[[特撮]]番組への出演が目立つが、その中にあって特筆に価するのが[[福井裕佳梨]]の存在である。1998年に『[[彼氏彼女の事情]]』で声優デビューして以来、グラビアアイドルとしての仕事と並行して着実に実績を重ね、主役級キャラクターとして起用される事例も増えており、むしろ声優としての認知度の方が高い、と言っても過言ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他には[[小向美奈子]]が『[[ホイッスル!]]』において主人公を演じた事例が目立つ程度であるが、[[1980年代]]に一世を風靡したOVAシリーズ『[[くりいむレモン]]』及びその派生作品『[[レモンエンジェル (アニメ)|レモンエンジェル]]』が[[2006]]年に復活するにあたり、[[しほの涼]]が『[[くりいむレモン New Generation]]』、『[[LEMON ANGEL PROJECT]]』、『[[レモンエンジェル 実写版]]』の関連3作品で主人公を演じた（かつ、当時現役の'''中学生'''であった）事で話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[ローカルタレント]] ====&lt;br /&gt;
[[札幌市]]に拠点を置く[[CREATIVE OFFICE CUE]]に所属するタレントの数名は、[[スタジオジブリ]]の一部作品に何らかの形で出演している。[[TEAM-NACS]]等の[[演劇]]関係者が多く所属していることもあり、演技力は高いと評されている。特に[[大泉洋]]はジブリ作品以外にも何本か出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[特撮]]番組出演経験者 ====&lt;br /&gt;
東映の変身ヒーロー作品は原則アフレコであるため（特に『[[スーパー戦隊シリーズ]]』は今なお、変身後のキャラだけでなく素顔の場面もオールアフレコである）、声優としての演技経験を事実上しているとも言える。そのため俳優などでも活躍した後に声優に転向した者や、タレントや俳優業の傍ら声優業に進出している者も多くいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古くは『[[電子戦隊デンジマン]]』の[[内田直哉]]や『[[星雲仮面マシンマン]]』の[[佐久田修]]、『[[宇宙刑事シャリバン]]』・『[[時空戦士スピルバン]]』の[[渡洋史]]（声優[[篠原恵美]]は彼の夫人）、先に挙げた中田譲治らがおり、また近年では『[[忍者戦隊カクレンジャー]]』の[[小川輝晃]]・[[土田大]]や『[[激走戦隊カーレンジャー]]』の[[岸祐二]]、『[[電磁戦隊メガレンジャー]]』の[[松風雅也]]や『[[特捜戦隊デカレンジャー]]』の[[菊地美香]]が有名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[お笑い]]・[[落語]]・[[講談師]]関係 ====&lt;br /&gt;
主な例として、[[林家正蔵 (9代目)|九代目林家正蔵(旧：林家こぶ平)]]、[[栗田貫一]]、[[ラサール石井]]（[[テアトル・エコー]]在籍時代に声優の勉強を行っていた経験がある）、[[ぜんじろう]]、[[西川のりお]]、[[田村淳]]（[[ロンドンブーツ1号2号]])が挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、講談師の[[一龍斎貞友]]（旧名：鈴木みえ）や[[麻上洋子 (声優)|一龍斎春水(麻上洋子)]]はもともと声優として長いキャリアを積んだ後に講談師に転身し、その傍らで引き続き声優活動も行っているため、前記の各人とは意味合いが異なる。声優・舞台女優から[[活弁士]]になった[[山崎バニラ]]の場合もこの事例にあてはまる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[ラジオパーソナリティ]]関係 ====&lt;br /&gt;
主な例として、『[[こどものおもちゃ]]』他に出演をしていた[[小田静枝]]が有名である。また、元はラジオパーソナリティとしてデビューし、その後声優としても本格的に活動するようになった[[小森まなみ]]のようなケースもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スポーツ関係 ====&lt;br /&gt;
主な例として、『[[頭文字D]]』のレースシーン監修等も行った縁で出演した[[土屋圭市]]、『[[こてんこてんこ]]』の[[妖精]]アイちゃん役の[[福原愛]]など。『[[Di Gi Charat (ワンダフル版)|Di Gi Charat 星の旅]]』で王様（＝でじこのパパ）役を務めた[[藤田和之]]は、[[IWGPヘビー級王座|IWGPヘビー級王者]]（当時）の出演として話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アナウンサー ====&lt;br /&gt;
アニメ制作に関係している各放送局（在京キー局・在阪局など）の局アナウンサーがTVアニメや劇場版アニメにゲスト登場することがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大抵はニュースキャスターやリポーターなど本職に近い役（または本人役）になるが、オリジナルキャラで登場することもある。主な例として『[[ドラえもん]]』[[出木杉英才]]役の[[テレビ朝日]][[萩野志保子]]アナ（準レギュラー）、劇場版『[[ONE PIECE (アニメ)|ワンピース]]』の[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[笠井信輔]]アナ、劇場版『[[それいけ!アンパンマン#劇場映画版|それいけ!アンパンマン]]』の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[藤井恒久]]アナ、劇場版『[[ふたりはプリキュア]]』の[[朝日放送|ABC]][[赤江珠緒]]アナなど多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ラジオ局もいわゆる「アニラジ」番組のパーソナリティを担当しているアナウンサーが声優で登場することもある。こちらはコンビを組む声優繋がりが多いが、ゲスト繋がりやスポンサー繋がりという場合もある。代表例は[[文化放送]]の[[長谷川太|長谷川のび太]]アナウンサー（「犬夜叉」「いぬかみっ!」など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 近時の声優の立場など ==&lt;br /&gt;
=== アイドル声優 ===&lt;br /&gt;
最近では声優の仕事は多岐に渡り、声当て・吹き替えだけでなく、CDを発売したり写真集を出版したり、携帯電話の着声を提供する者もいる。また、自分がパーソナリティを務める[[ラジオ]]番組（[[アニラジ]]）を持つ場合も多い。このような幅広い活動を行う声優は俗に'''[[アイドル]]声優'''と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただしこれはあくまで俗称であるため、明確な定義はなく声優自身がアイドル声優を自称しているわけでもない。このためアイドル声優とそうでない声優との境界はあいまいである（顔出しやラジオ番組への出演などは積極的に行っていても、歌手的な活動はあまり行っていない声優もおり、明確に区別することは難しい）。このアイドル声優は『[[タッチ (漫画)|タッチ]]』や『[[らんま1/2]]』のヒロイン役を務めた[[日高のり子]]と、同じく『らんま1/2』に出演した[[林原めぐみ]]が先駆けとなり、その他、[[國府田マリ子]]、[[椎名へきる]]などの活躍で1990年代中期からブームに火がつき、現在に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このため、現在の声優には、演技力のほか、ルックスの良さや歌唱力、自分自身が独特のキャラクターを持つことなど、様々な能力が求められるようになっている。とりわけ[[女性アイドル]]声優の場合はスタイル、ルックスも多少重視される場合もあるが（それはアイドル化路線が軌道に乗ってから言われる事が多いとされるが）、最近は一部の事務所の養成所で「声優はエンタテインメント」と銘打っている例も出ている。この傾向に対しては一部の声優ファンから『露骨過ぎる』との批判の声も出ていて、その事務所所属声優を無条件で嫌う者まで出ている状況まで発生しており、その結果、本来の実力を過小評価されている者まで出ている事に、そのファンの中からも憂慮する声が挙がっている。[[野川さくら]]などを擁する事務所であるラムズの社長が「アイドル声優にとって重要なのはルックス、トークの巧さ。演技だけ巧くてもデビュー出来ない」とインタビューで述べたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、女性声優がアイドル声優と称される例はよくあるが、男性声優がアイドル声優と称される例はほとんどない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドル声優には『'''夢の国の住人'''』『'''永遠のn歳'''』などを自称し、ファンと同世代であれば更に親近感を持たれるであろうにも拘らず、生年を全く公表していない者も珍しくない。雑誌などで広範に年齢を明らかにする事については事実上のタブーとしているという者も多い（タレント名鑑などを調べれば大抵は確認出来るが、30～40代どころか近年は10代～20代の若手声優すら生年が明らかにされていないことがある）。ただし、これはアイドル声優に限ったことでなく、ベテラン声優の中にも声優がアニメなどを通じて「子供達に夢を与える仕事」である事を重視して、年齢の公表がキャラクターのイメージを壊す事を危惧する考え方が根強く、プロダクションサイドとしても顔出しをする仕事ではなく演じるのが声のみという利点が、年齢を公表することにより失われる事もあり、声優業界全般に年齢を伏せたがる傾向がある。もっとも、最近のアイドル声優はアニメでの演技だけではなく、アニメ関連のイベントのトークショーや、[[インターネットラジオ]]などへの出演も多い事から、その様な場で年齢を連想させる様な言葉をうっかり漏らしてしまい、これにより年齢が明らかとなるケースも見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当然ではあるが、年齢的にアイドル声優としていつまでも活動出来る訳はない。一般の芸能アイドルが20代に入ると古株と言われるのに対して、アイドル声優は30代前後でも通用する点などから前者よりは長いという説もあるが、養成所出身者の場合にはデビュー自体が20代に入ってからになってしまうので一概に長いとは言えないという反論もある。また、人材が次々に登場する新陳代謝の激しい業界であるため、アイドル声優として一時期一世を風靡した者が、程なくして次の若い世代に取って代わられた結果、仕事量が激減してしまったという例も少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりわけ、20代後半に差し掛かった辺りで更なる成長を遂げられるか否か、また主役・準主役級の大きな役をどれだけ取れるか、主役級を演じた作品がヒットするか、といった要素が、アイドル声優と呼ばれる者たちのその後の命運を左右すると言っても過言ではなく、過去にそれに成功した者の多くが中堅ないしベテランとして活躍し続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうしたアイドル声優がアニメイベントのメインゲストとして登場する場合は、参加客の多くが声優を目当てとするため、客寄せの目玉とされることが多い。アイドル声優の中には、後述の武道館コンサートを成功させるように、音楽活動で全国ツアーを組み、発売したCDを[[オリコン]]上位に食い込ませることもある。こうした現象は、CDの売り上げが減少する音楽業界にとって、オタクマーケットの一例として認識され注目を集めている。また、声優のイベントやライブコンサートに足しげく通うファン層のことを「声優イベンター」と称される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在では、1990年代中期に起こったアイドル声優ブームの絶頂期は過ぎ去ったものの、アイドル声優自体は毎年新しい人物が登場し、むしろその影響力は拡大している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 声優による武道館コンサートの成功とその影響 ====&lt;br /&gt;
[[日本武道館]]は、職業として音楽活動を行う者の多くが「ここで観客席を満員にしてコンサートを行う」ということを長期的な大目標にする、歌手たちにとってのある意味では[[聖地]]的な存在である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本武道館ほどの規模の施設ともなれば、コンサートを興行的に成功させるには、単なる知名度のみならず、ファンからの熱烈な支持、パフォーマンス技術、歌唱力、人物的魅力など総合的な能力の高さが要求される。その為、20年以上芸能界に在籍し、テレビなどでも一線級として扱われる大物の一般芸能人ですら成功させるのは至難とされる。よって、日本武道館でコンサートを成功させることは、歌手としての集客力や興行力が『本物』であるということを芸能業界の内外に示す意味も持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声優業界で最初に武道館コンサートを成功させたのは、1990年代のアイドル声優の代表的存在であった[[椎名へきる]]である（[[1997年]]）。上述した様な背景があるだけに、椎名の声優としての初の武道館コンサートの成功は、声優界・芸能界の両方に驚きと衝撃を与えた（[[2002年]]・[[2003年]]・[[2004年]]にも開催）。特に声優界では、この椎名へきるの成功もあってかアイドル声優が次々と誕生し、中でも[[水樹奈々]]は、声優として2人目の武道館ライブを[[2005年]]・[[2006年]]の2年連続で成功させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆に芸能界では、日本武道館コンサートは成功させることは依然として難しく、歌手にとってのステータスシンボルともいえるイベントである為、声優業界に謙虚に学ぼうと言う人から、たかが声優と反発する人まで様々な意味で芸能界に衝撃を与える事になった。特に水樹は元々が[[演歌]]歌手志望であるだけに歌唱力にも定評があったが、それまで音楽業界全般に広範に知られた存在ではなかっただけに、「たかが若手声優風情が」という気持ちで確認程度のつもりで水樹の歌を聞き、かえって衝撃を受けた人物もいるとされる{{要出典}}など、影響はアニメ業界のみならず各方面に及ぶ事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優の露出について ===&lt;br /&gt;
舞台公演等に行かなければ見ることが出来なかった素顔の声優たちも、近年は[[メディア (媒体)|メディア]]の発達等により、ラジオ・テレビ・雑誌・インターネットなど比較的一般的なメディアにおいて生の演技やトーク等を見ることが多くなりつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声優自身が作品の登場人物に扮して、舞台で公演した例としては、『[[水色時代]]』『[[サクラ大戦シリーズ]]』『[[HAPPY☆LESSON]]』『[[HUNTER×HUNTER]]』『[[スクールランブル]]（一部分）』『[[アニメ店長]]』が挙げられる。とくに『サクラ大戦』の場合、主要キャラクターが「帝国歌劇団」という劇団に所属しているという設定であり、原作の[[広井王子]]は、当初から現実の舞台公演も視野に入れてキャスティングした旨語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしアニメファンや吹き替え作品のファンにとっては、本来「影の存在」だった声優が表舞台に姿を見せるようになったことに対して、キャラクターや作品のイメージが壊れると感じ、嫌悪感を持つファンも多い。特にアニメの場合は絵と人間との比較となるため、両者間のギャップが大きい場合がほとんどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、当人が声優業をレパートリーの一つとしか考えておらず、実際は俳優や歌手として活動しているのに、単にアニメファンが声優活動しか知らないだけ、という事例もままあるので注意が必要である。特に、舞台俳優や歌手・タレント出身者は、声優としての知名度が出てきても、可能な限り元の活動を継続している者が大半である（例えば、アニメ声優・歌手の印象が強いベテランのささきいさおは、実際はオリジナルソングの歌手活動と舞台演劇が主体であり、また俳優および声優としては&amp;quot;佐々木功&amp;quot;、歌手としては&amp;quot;ささきいさお&amp;quot;の名義を近年まで使い分けていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっとも、近年の若手では声優自身が露出することを前提とした養成・キャスティングも広く行われており、本人の個性やルックス、キャラクターとの一体感も重視されていること、またキャラクターとの年齢差もそれほど大きくないことから、ベテランと言われる世代に比べればギャップは少なくなっている。役柄と本人のギャップも個性・魅力のうちであるという見方もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、声優（特にアイドル声優）の登用に際して演技力が軽視されるようになってきているのではないかと危惧する向きも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在では従来のように舞台俳優をホームグラウンドとしながら声優も併せてこなす者に比べ、前述のようなアイドル化した声優や本当に声優活動に絞って仕事を行う者も増えてきている。しかし現況ではアニメファン・声優ファンという特定のファン層が確立しているため、若い声優たちはもっぱら彼らを対象とした活動を中心とする傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バーチャルアイドル===&lt;br /&gt;
本来、声優の多くは裏方の形で、その姿を表に出さないものとされ、その関係もあって容姿はあまり考慮されないといった事情があった。しかしアイドル声優などのように、メディア露出が可能な声優が多く出る一方で、容姿には魅力的要素にかけるが、その喋り方や声楽の面で、多くのファンを獲得する声優も少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのような事情もあり、アニメ作品（または近年のコンピュータゲーム）では架空のキャラクターがベテラン声優の声を当てられることで、愛好者筋に注目されるアイドルとして、実在のアイドルに匹敵する人気を博す場合もある。キャラクターグッズや関連商品の販売も含めて、そのような「声優込みで完成されたアイドル像」を形成している場合には、極めて高い商品価値を持つといえる。実際に、アニメソングやゲーム音楽の域を出ないながら、[[オリコン]]チャート入りを果たした声優の仕事も存在する。また、声優の[[おみむらまゆこ]]は旧名の麻績村まゆ子時代に実体を持たないバーチャルアイドル声優として登場していたが途中から路線変更で普通のアイドル声優となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしアニメ作品が、マニアや一部愛好者、あるいは[[おたく]]の好むもの…という風潮も残っており、マイナーアイドルの域を脱せない部分があるのも事実である。そこで架空の、理想的な容姿を持つキャラクター像を[[3次元コンピュータグラフィックス]]などで生成し、これにベテラン声優が声を当てて、理想的なアイドル像を合成しようという動きも見られる。[[ホリプロ]]のような[[芸能事務所]]でも、[[1990年代]]中頃より、この方面を模索している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらは'''[[バーチャルアイドル]]'''と呼ばれ、現行ではビジュアル面に特化した[[グラビアアイドル]]的な活動を見せるキャラクターも少なくない一方、声優とセットで[[コンピューターゲーム]]やテレビCMといった一連の映像作品に登場する動きも見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この方向性はまだ技術進歩の余地があり、現状では未知数な部分もあるが、将来的には[[サイエンス・フィクション|SF]]作品の上では予測されているような、あるいは現行に於いてコンピュータアニメーション映画を更に進歩させた形で、実写映像と見紛うばかりのコンピュータ画面上で活躍する、[[歌手]]や[[俳優]]としてのキャラクターになることも期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 声優と芸能界 ==&lt;br /&gt;
アニメファン・声優ファンは歌手や[[タレント]]を（声優と区別して）「'''[[芸能人]]'''」と呼ぶことが多い。声優も芸能人に含まれるが、声優は演劇から派生した職業であり、アニメ・映画の吹き替え中心で独自の発展を遂げたことが区別される理由だと考えられる。同じく芸能人に含まれるが、一般の芸能人と区別される存在としては、他に[[お菓子系アイドル]]や[[地下アイドル]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌手やタレントは知名度を期待されてアニメや吹き替えで重要な役の声優に起用されることがある（大抵はテレビ局や所属事務所の一方的な話題作りや宣伝行為で起用することが多い）が、演技が下手なことが多いため、実際に声の出演の訓練を受けキャリアを積んだ俳優・声優が軽視されていると批判する意見が多い。特に[[スタジオジブリ]]制作のアニメ作品は[[日本映画]]トップクラスの観客動員数を誇るだけに、歌手やタレントの声優起用が毎回批判の的になることが多い&amp;lt;ref&amp;gt;岡田斗司夫、田中公平、山本弘「宮崎アニメ徹底大研究」『史上最強のオタク座談会 封印』音楽専科社、1999年、198頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
有名芸能人の中には、若手の頃の声優の仕事を無かったことにしている人も見られる。誰？--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能界での声優の地位 ===&lt;br /&gt;
ラジオが主要なメディアだったラジオ全盛期の声優はマイナーな存在でなくスターとも言える地位を得ていた&amp;lt;ref&amp;gt;清水勲『「漫画少年」と赤本マンガ ――戦後マンガの誕生――』ゾーオン社、1989年、144頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;能村庸一『実録テレビ時代劇史 ちゃんばらクロニクル1953-1998』[[東京新聞]]出版局、1999年、20-21頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、テレビ放送が始まると、一般からは、存在が縁遠く一般の芸能人と同様の認知を得られることは本質的に困難な現状にある。声優のマスメディアへの露出が、声のみという本質的な理由によるもので、これをもって顔出しの仕事と比較して一段劣るとして、芸能界の中で声優の仕事を見下す風潮は、吹き替えが始まった1960年代から存在することが当時から活動する声優により証言されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年代]]半ばには、アイドル歌手出身の[[日高のり子]]が[[テレビアニメ]]『[[タッチ (漫画)|タッチ]]』の浅倉南役の人気により芸能活動に再進出、[[1990年代]]初頭にテレビアニメ『[[ちびまる子ちゃん]]』の大ヒットにより[[TARAKO]]が[[バラエティ番組]]の司会を務めるなどマスメディアへ多く露出した。1990年代後半～2000年代にはテレビアニメ『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]』の大ヒットでサトシ役の[[松本梨香]]がバラエティ番組やテレビコマーシャルに出演、[[太田真一郎]]が『[[料理の鉄人]]』にレポータとして出演、[[古田信幸]]と[[小野坂昌也]]が[[プロレス]]・[[総合格闘技]]イベントの[[リングアナウンサー]]を担当、[[2000年代]]には、脚本家の[[三谷幸喜]]に見出された[[山寺宏一]]がテレビドラマやバラエティ番組に幅広く出演するなど、声優としての活動を背景に一般の芸能活動をした例があるが、一般の芸能人らと同様に仕事をこなす声優は極めて稀である。声のみで演技をするために声優を志し、声優の仕事を斡旋する声優プロダクションに所属している者がタレント活動をしないことを以て、声優業界に対して見下す風潮は続いているとする意見が、声優ファンでありながら声優に声優業以外の活動をも望むファンの間には根強い{{要出典}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声の専門職であるはずの声優が一般の芸能活動をすることをファンが望む一方で、知名度のある芸能人が声優業を単発的に行なうケースは数多く、専門職としての声優の真価が問われることになっている。[[1990年代]]以降の[[スタジオジブリ]]作品など、大作アニメ映画（外国製含む）においては主要キャストの大半を俳優やタレントが占めたり、またTVアニメの劇場版でもゲストキャラクターの声優に有名人が起用される（場合によってはTV版の配役から変更）ことは多く、話題性を重視しての起用という側面も大きい。[[宮崎駿]]作品がそうした映画の筆頭と見られやすいが、[[岡村明美]]や[[入野自由]]など宮崎作品が声優としてのデビュー作･出世作となった例もある。一方[[押井守]]監督は声で全ての演技を行う声優という職業を評価し『[[イノセンス]]』で『[[攻殻機動隊]]』から続けて登場するキャラクターの配役交代の話を退けたと言われている。しかしその押井も自作『[[機動警察パトレイバー 2 the Movie]]』で俳優を起用したことがあり、存在感と新鮮さが声優に勝ることがあるとしている&amp;lt;ref&amp;gt;押井守『すべての映画はアニメになる』徳間書店、2004年、307-309頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[原恵一]]監督も同様のことを述べている&amp;lt;ref&amp;gt;「原恵一監督が語る新作映画のキャスティング!」『サイゾー』インフォバーン、2007年8月号。&amp;lt;/ref&amp;gt;。アニメを多く手がける脚本家の[[首藤剛志]]は存在感や個性については、マイクの前で声を出す声優よりも、声優としての技量が劣っても実際に観客の前で芝居をする俳優が買われているのではないかと述べた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.style.fm/as/05_column/shudo39.shtml 首藤剛志「シナリオえーだば創作術 第39回 『戦国魔神ゴーショーグン』予告のわけ……」『WEBアニメスタイル』2006年3月1日。]&amp;lt;/ref&amp;gt;。歴史的に見ると、アニメ声優が確立されていなかった[[1950年代]]終盤から[[1960年代]]の[[東映動画]]の初期の長編作品には俳優がアニメキャラクターの声を当てたのを初めとして、[[1970年代]]から[[1980年代]]を中心に民放各局で知名度の高い芸能人を映画の吹き替えに起用するケースが多発した。特に日本テレビの『[[スター・ウォーズ]]』では出演者の演技力の低さから視聴者の不興を得て沈静化、[[2006年]]現在ではフジテレビがたまに起用する程度ではあるが、劇場用のファミリーアニメにおいては、[[1990年代]]後半からは起用されることが増えて来ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声優の歌手活動は、自らが声で出演するアニメ作品の主題歌・挿入歌を歌うケースを除けば、その多くがアイドル声優によるものであり、純粋に歌手活動が評価されることはなく、声優業による人気が背景にあったり、余技と見なされ、一般からは声優の歌手活動と専業歌手によるものとは区別されるのが通例である。歌手活動をする声優を一般歌手と同等に扱ってもらいたいファンが、世間一般で声優の地位が低い代表的な例として挙げるのは、レコード店では声優が個人またはユニットで歌う音楽CDのほとんどが「アニメ関連コーナー」に置かれていることである。販売店の管理の都合や、声優ファンが探し易いなどの理由もあるが、専業歌手でない芸能人が歌う音楽CDが専業歌手並みに扱われていることに比べると、これは低い扱いなのだと主張する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドル声優が一般の[[音楽番組]]で扱われることは稀であるが、[[1990年代]]に[[林原めぐみ]]が[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の『[[速報!歌の大辞テン]]』に、[[椎名へきる]]が[[テレビ朝日]]の『[[ミュージックステーション]]』に、[[櫻井智|桜井智]]が日本テレビの『[[THE夜もヒッパレ]]』に、[[國府田マリ子]]がUHF系ネットの『[[MUSIC B.B.]]』&amp;lt;!--だったと思います--&amp;gt;に、[[2000年代]]には[[水樹奈々]]（2回）や[[平野綾]]、[[堀江由衣]]が[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』に、[[水樹奈々]]が[[テレビ東京]]の『[[音流～On Ryu～]]』に、[[南里侑香]]が[[FictionJunction YUUKA]]名義でNHKの『[[ポップジャム]]』に出演するというケースが表れている。なおアイドル声優ではないが、[[1980年代]]には[[大山のぶ代]]が歌手として日本テレビの『[[ザ・トップテン]]』に出演したこともある。更に[[1990年代]]以降、声優の歌ったCDが[[オリコン]]ランキング上位の常連となることも少なくなく、それがランキング形式の[[音楽番組]]にて大衆の目に触れることも少なくない。[[東京放送|TBS]]の『[[COUNT DOWN TV]]』はその代表とも言える（1997年には「声優アーティスト特集」を放送、翌98年には「注目アーティスト」として[[坂本真綾]]を紹介している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[テレビドラマ]]や[[実写映画|一般映画]]など、広義において[[実写]]と呼ばれる類いに属する作品のエンディング[[テロップ]]では通常、'''[[キャスト]]'''（または'''[[キャスト|CAST]]'''）という分類名称で表記され、出演者を紹介するが、[[アニメーション]]業界（テレビアニメに限らず、劇場用アニメ映画も含む）や[[ゲーム]]業界では'''[[声の出演]]'''という分類名称で表記されることが多い為、一部では「キャスト」ではなく「声の出演」という表記をすること自体が、アニメ作品やゲーム作品、声優・ナレーターという仕事そのものを差別的に軽視しているとの意見もある{{要出典}}。しかし2000年代以降「声の出演」ではなく「キャスト」や「CAST」と表記する作品が増加しており、声優に対する見方が変化しつつあるといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優からテレビタレントへの進出 ===&lt;br /&gt;
声優からテレビドラマ俳優やテレビタレント・司会者への進出は、[[愛川欽也]]、[[黒柳徹子]]、[[藤岡琢也]]、[[伊武雅刀]]など、他業に進出した成功を収めた結果、2006年現在では声優として認知されていない成功者が何人かいる。劇団系の声優は、あくまでも役者なので、[[テレビドラマ]]へ役者として出演しても全く問題は無く、兼業する者も少なくない。しかし、声優専門プロダクションに所属する声のみで演じている専業声優がドラマで顔出しするケースは稀で、しかも成功した例は少ない。ただ、マイナーな作品（興行的に展開が小さい作品）ではそれなりの成功を収めた例はある。しかし、顔を知られていないので主演や助演などにすると新人起用同然の状況となってしまい、主にゲストとして出演するのが常である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
専業声優出身者としてドラマ出演でのほぼ唯一といっていい成功例が[[山寺宏一]]である。山寺の場合は、声優という閉鎖的な雰囲気を一切感じさせない明るいキャラクターが受けたといえる。但し、これも『[[おはスタ]]』などで顔出しする司会者として名を馳せた事や、各種モノマネ番組に頻繁に出演実績があってこその俳優デビューであったと言え、愛川欽也のあり方に近いものである。山寺は専業声優歴が長く人気も高いので、俳優デビューは遅く、進出後も兼業で声優を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[山田康雄]]、[[戸田恵子]]、[[津嘉山正種]]、[[中田浩二 (声優)|中田浩二]]、[[石田太郎]]などは元々顔出しして演じている舞台役者（戸田はアイドル時代があるが）で、初めは俳優業としてドラマにも出ており、その後、声優兼業というパターンで俳優もこなしている。[[大山のぶ代]]はタレント・料理研究家としての顔を持ち、[[冨永みーな]]や[[飯塚雅弓]]、[[池田秀一]]などは元来[[子役]]出身であり（冨永の場合はモノマネに秀でていた事から、山寺と同様にテレビのモノマネ番組に頻繁に出演していた時期があった）、また、[[日高のり子]]もアイドル時代に各種テレビ番組に出演していた経験が多数あり、いずれもその後声優に転身している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの逆のパターン、すなわち最初に専業声優としてデビューした者が、その後テレビドラマなどメディア上で顔出しの役者として主要な役を獲得するのは難しいのが実情である。前述の山寺宏一を除いては、声優ブーム最盛期に[[國府田マリ子]]が深夜ドラマ『せつない』にレギュラー出演していたことや[[宮村優子 (声優)|宮村優子‎]]が映画『[[バトル・ロワイアル]]』や[[NHK朝の連続テレビ小説]]『[[ちゅらさん]]』に出演していた例くらいである。その為か、最近の声優業界では、テレビの特番企画などのゲスト出演や、最初から声優ファン向けのテレビ番組・映画・DVDに的を絞って顔出し出演するものとなっている。それは、ドラマのキャスティング権は大手[[芸能事務所]]が大きな力を持ち、声優業のマネージメントを主とする声優プロダクションは大手であってもテレビドラマに出演させる力がないからである。声優プロダクションが繋がりを持ち営業をかけるのは音声製作会社に対してである。そのため声優業のマネージメントは声優プロダクションに任せるが、その他のマネージメントは一般の芸能事務所に任せるというタレントも存在する。中堅から若手の声優の多くは、最初から声優を志して専業声優となったので、声優プロダクションに所属している。タレントとしての活動の幅を広げたくなった声優の中には声優プロダクションを離れて、一般の芸能事務所へ移籍する場合もある（前出の宮村優子など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能人のファンと声優のファンの違い ===&lt;br /&gt;
{{独自研究}}&lt;br /&gt;
芸能界では主に芸能人を「高嶺の花」とすることでファンを得てきたが、声優は芸能人以上に狭い部分をターゲットとするので、「身近な存在」とすることでファンを得てきた。しかし、それは熱烈なファンを大量に産むと言う手法として確立し、特にアイドル声優に直接関連する商品（直筆サイン等）は高騰した。またその熱烈なファンの結集が膨大なエネルギーとなり声優の成功へ導かせ、結果として芸能界でさえ難しいと言われた[[日本武道館]]コンサートで成功する声優を生み出した。&lt;br /&gt;
つまり、声優以外の芸能人の人気は浅く広くであり、声優はその範囲の狭さを深さでカバーしていると考えられる。&amp;lt;!--前出のオタク声優、ネトゲ廃人声優などは、この親近感を与えるための存在であるといえる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしながら、アイドル業界においては、[[1980年代]]のビッグアイドルたちの全盛期と比べると、1990年代後半の[[モーニング娘。]]以降は細分化・[[ニッチ市場|ニッチ]]化が著しく、逆に1990年代以降のアイドル声優にかつてのアイドル黄金期と共通するものを見いだす向きもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、一部のファンの中には、アイドルファンも兼ねている場合がある。これは、TV出演などブレイクしていないアイドルが、ファンに親近感を持たせる活動をすることで、ファンの獲得を狙っていることが大きな理由と思われる。声優ファンの中には、吹き替えの仕事がメインとして活動する声優にとってはファンの獲得は仕事を得る上で必要ではあるものの、あくまでサブの要素が強く、反面アイドルについてはファンの獲得が仕事の獲得に深く結びつくため、ファンに対してより好意的な対応をするとの観点から、アイドルファンにシフトしていくものも増えている。&lt;br /&gt;
アニメやゲームなどに深くかかわる事から多くの声優イベントが組まれ、声優ファンの主要な活動地域でもあった秋葉原だが、近年[[時東ぁみ]]・[[AKB48]]など、その秋葉原を拠点として活動するアイドルが増えたことも、声優ファンのアイドルファンへのシフトを強めている。&lt;br /&gt;
こうしたシフト現象は、自宅で主にアニメやラジオなどの声優活動を通じて楽しむ、いわゆる「在宅」の声優ファンよりも、声優イベントに足繁く通う「現場」系の声優ファン（[[声優イベンター]]）に多く当てはまる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 声優稼業の実態 ==&lt;br /&gt;
=== 声優の仕事の取り方 ===&lt;br /&gt;
所属事務所を通して配役をあてがわれることは、特に新人やキャリアの浅い者には、極めて稀である（音響制作会社から声優のマネージメントを声優事務所に任されていると、端役等が事務所マネージャーに一任される場合はある。「協力：○○プロダクション」などとクレジットされているときはそう考えてよい）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドル声優として売り出される者を例外として、通常は各作品の制作プロダクションから声優の事務所庶務に、洋画ビデオ吹替やテナント等のナレーション、アニメーション等各作品の「オーディションのお知らせ」が通達されるのみで、声優はこれらに事務所を通じて応募してオーディションを受験し、合格を取るといった「自らの足で稼いで仕事を取ってくる」ことがほとんどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全ての声優がオーディションに参加する機会を得られるとは限らない。声をかけられた事務所のマネージャーは、役柄にあうと判断した所属声優をピックアップしてオーディションに挑ませるのが通例である。オーディションの手間をかけず、事務所単位で制作されているボイスサンプルを収録したCDなどを参考にキャスティングを済ますこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
洋画の翻訳会社からビデオ化の際の吹替トラック作成時に指名を受けることもあるが、これは外国俳優の持ち役等を持っている声優などごく一部の例外と言ってよい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従って如何に就労意欲があろうともオーディションで採用されなければ無収入のままであり、声優として稼業するということは、常にオーディションを受け続け、勝ち続けなければ食べることが出来ないという厳しい現実を繰り返すことなのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的な事情は以上だが、現実には映画での「○○組」と同じような現象がこの世界でもあり、各種原作者などの版権者や制作会社関係者、監督や音響監督との人間関係によってしばしば常連声優がいたり系列化されているのも事実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 経済環境 ===&lt;br /&gt;
声優は業界の待遇改善のために「声優は儲からずそれ以前に衣食住に窮する事が多い」と、宣伝されて来た。事実、声優プロダクション（事務所）に所属したからといって、それで生活の保証があるわけではない。例外的に基本給が存在する事務所もあるが、ほとんどの場合、所属事務所からの基本給というものは存在せず、各人の仕事実績によるギャランティ（報酬金）が収入となる個人事業者である。所属事務所とは通常1年更新のマネジメント契約を締結し、売込みやマネジメントの対価として業界平均で出演料の20%を事務手数料として事務所へ支払う関係である。経済的に自立できずに脱落していく者がいる一方で、高額納税者に名を連ねる成功者がいるといったように歌手や俳優など他の芸能の世界と何ら変わりない厳しい競争社会である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
吹き替えが始まった1960年代には、声の仕事は、実写出演の7割の出演料「顔出しの七掛け」とされ、低い位置にある仕事とみなされ、舞台俳優のアルバイトが多かった。ただし実写の仕事と比較して、吹き替えの仕事は拘束時間が少なく、何本も掛け持ち出演が可能だったため、一概に低収入と言えなかった。&lt;br /&gt;
また声優への報酬は出演部分に対しての物だけであり演じているキャラクターの関連商品などの[[ロイヤリティ]]は声優には還元されないのが普通である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声優の待遇改善については、声優の多くが'''[[日本俳優連合]]'''（'''日俳連'''）に所属しており、日俳連は音響制作会社の集合体である[[日本音声製作者連盟]]（'''音製連'''）、声優のマネージメントを行なう事業者で組織する[[日本芸能マネージメント事業者協会]]（'''マネ協'''）と「三団体実務小委員会」を設けて、出演ルールの改定や待遇の改善を申し入れて来た。ときには[[ストライキ]]（[[1973年]][[8月8日]]）や街頭デモ活動を行うなどして、[[1973年]]には報酬の314%アップ、[[1980年]]には再放送での利用料の認定、[[1991年]]には170%アップするなどの成果を勝ち取って来た。業界に対してのみならず、[[1973年]]と[[2001年]]にはデモ行進、[[1988年]]には[[永井一郎]]が『[[オール讀物]]』（[[文藝春秋]]）において『磯野波平ただいま年収164万円』と題してアニメ出演料の安さを訴える記事を寄せて、世間一般への理解を求める行動を起こしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日俳連・マネ協・音声連による協議の結果、「外画動画出演規定」「新人登録制度」「CS番組に関する特別規定」「ゲーム出演規定」などを締結。アニメでは、放送局と、アニメ制作会社で組織される「日本動画製作者連盟」も加わって、団体協約が締結されている。これにより、仕事1作品あたりの報酬は作品のジャンルや放送時間帯、放送回数、ソフト化等による二次利用、そして経験実績等の条件によって受け取る額が算出される方法を取られており、音響制作会社の一方的な言い値で手取りを決定されるということはない（一概には言えないが、日俳連は基本的に土日祝日のゴールデンタイムに放送される番組に最も高いクラスの報酬を設定している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上の事情はアニメと外画吹替における日俳連と音製連とマネ協による協定に基づくものであり、声優、マネジメント事業者、音声製作事業者がそれぞれの団体に所属しなければ、この規定に縛られることはない。例えば、[[石原裕次郎]]は映画『[[わが青春のアルカディア]]』の出演料が1000万円だったと言われている。そのため組織率を高めるために、音声連が製作する作品に出演する人数について「日俳連に属さない出演者の数は全体の20%以内」とし、日俳連に属さない出演者については加盟を推奨することが音声連には課せられている。逆にマネ協・日俳連側は、音声連に入ってない製作会社へ音声連への加盟を奨めることとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの協定を嫌う[[日本アドシステムズ]]などの製作者側もあり、日俳連に所属しない声優を起用するケースが[[1990年代]]半ばより増えて来ており、日俳連の組織率は以前と比べると低下している。この所属外起用によって、若手をステップアップし育てるべく存在していたランク制が事実上崩壊し、若手やジュニア層がランクアップすると仕事が来なくなって困窮する、等の深刻な現象が起こっている。このようなルールの抜け道を利用した起用のあり方に対して、日俳連は現在対策を思案中。音製連に属していない事業者としては、脱退した音響映像システム（現・サンオンキョー）、マネ協に属していない事業者としては、ネルケプランニング、東映アカデミー、ラムズなどがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ランク制 ===&lt;br /&gt;
ランク制とは日俳連に所属する声優がアニメと吹替作品に出演する際の出演料の規定である。この制度の下では、主役・端役に関わらず、台詞の数が一言だろうと関係なく、「外画動画出演規定」に定められた「ランク」と呼ばれる出演料に従って、報酬が支払われることになっている。アニメと吹替作品の他に[[CESA]]に加盟するゲーム会社との間にも同様のランクが設けられている。ランクの設定は毎年4月に更新され、人気が上がったりキャリアを重ねると、マネ協や音声連との協議の上、ランクが上がっていく。例外として、60歳以上の者はランクを上げることは出来ても、下げることは出来ない。[[1991年]]に出演料が170%アップする改定をしたこともあり、予算の限られたアニメや吹替には、ランクの高い出演料の上がったベテラン声優が起用されなくなる弊害が生じるようになった。それにより、[[2001年]]から2年の期間限定でランク下げを認める特例期間が設けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
30分作品の最低ランクは1万5千円、最高は4万5千円で、その上に上限なしのノーランクが設定されている。これが基本出演料になり、放送時間が60分や120分の場合はさらに「時間割増」、アニメは「目的使用料」として基本出演料の80%、吹替には70%、予告編の台詞についてもそれぞれ基本出演料のランクを基にした出演料が支払われ、これらの合計が声優の総出演料となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ、外画、ゲーム以外は、このランク制の適用を受けない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新人声優の待遇 ===&lt;br /&gt;
新人声優はこのランク制の下でプロの声優と競わせると不利になるということで、日俳連とマネ協の協議により、[[1994年]]より「新人登録制度」が設けられた。マネ協に所属する新人で、新人名簿に載せられた者が2年間の間、一定の起用率でランク制の枠外で出演できるというもので、期間が終了した後は日俳連へ所属してランク制の枠内で活動することを推奨される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新人声優は2本のレギュラー番組を持てるようになる頃には、それ以外にもCMなどの仕事も入り、声優として生計を立てられると言われている&amp;lt;ref&amp;gt;神谷明『神谷明の声優ワンダーランド』学習研究社、2001年、21頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;松田咲實『声優白書』2000年、オークラ出版、73頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「目的使用料」「時間割増」が計算に入っていない&lt;br /&gt;
1つのアフレコで約1万5千円のランクのギャランティが日俳連規定による相場であり（ジュニア期間等と呼ばれる）、そこから税金や会社に手数料等を引かれるため1ヶ月働いても歩合は6万はもちろん5万にすら届かない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アダルト（18禁）作品関連の場合 ===&lt;br /&gt;
ゲームソフト会社は音製連に属していなかったため、この協定よりも遥かに高額な報酬を声優に支払っていた時期がある。しかしこれも、[[1998年]]に日俳連と社団法人[[コンピュータエンターテインメント協会]](CESA)の間で協議が持たれ、アニメや外画に準ずる形になったという。ただし、CESAは家庭用ゲームソフトメーカーで組織されており、この協定は一般ゲームが対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、[[アダルトゲーム]]などでは、未だにアニメのアフレコ1本分の数倍の報酬が出演料として支払われるとされている。この場合、特に女性声優は、事務所の方針などからアダルト用の異なる芸名（「裏名」、もしくは「[[源氏名]]」などとも）を使って活動する事も多い。一貫して特定の名義を使うもの、作品ごとに別名義を使い捨てるものなど、人によってさまざまである。[[栗林みな実]]、[[榊原ゆい]]は[[アダルトゲーム]]に出る場合に名前を変えない希有な例である（もっとも、栗林についてはマネジメント会社がアダルトゲーム関連の企業と同一の法人である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この方面でも役を取るためには地道な営業活動が必要であり、[[アトリエピーチ]]などのアダルト関係を中心に扱う事務所の声優、各アダルトPCゲーム会社との関係が深いフリー声優との熾烈な競争がある。また、新人声優の通り道としてこれらの仕事を回す事務所も存在するといわれている。その一方で、一部にはアダルトゲーム・アダルトアニメへの所属声優の出演を許可しない方針を取っている事務所も存在する。声優としての活動はアダルト専門の声優と他の声優とは、交流・活動において隔たりがある場合が多く、アダルトNGの声優事務所・業界関係者、声優自身やそのファンからの偏見や抵抗も少なからずある。その垣根を越えて活動している声優も多く存在する。無論、アダルトゲームに出演していることを公言していなかったり、また周囲に（この場合ファンを指す）気づかれていなかったり、人知れず活躍する声優も存在すると思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女ら、アダルトゲーム（＝俗称「エロゲー」）を中心に活躍する女性声優を「エロゲ声優」と呼ぶことがある。エロゲ声優の多くは、人気の高い[[アイドル声優]]とは異なり、イベントや雑誌などのいわゆる顔出しの仕事をせずに声の演技一本で活躍する事が多い。人気が出た例もあり、[[北都南]]や[[一色ヒカル]]などは年間出演作品数が50本を超えた事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、過去のアダルトゲームのアニメ化は18禁となるのが常だったが、ゲーム版の声優がそのままキャストを務める事も多かったが、最近はコンシューマー移植による一般作品化やメディアミックスなどにより一般アニメ化されるケースが増えている。そうしたケースの多くでは大抵キャストが、アニメで活躍している声優に入れ替えられる事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆に男性の場合、[[ボーイズラブ]]（BL）もしくは女性向け18禁ゲーム等の仕事が入り、上手く行けば女性人気を得る事も容易いとされている。[[櫻井孝宏]]はかつて自分のラジオ番組で「BLがあったから今の自分がある」との発言を残した。女性に比べ男性は性的メディアに出演する事への抵抗感が少ないことから、多くの男性有名声優がアダルトソフトやボーイズラブの仕事を受けている。むしろ、成人向け作品への出演を認めていない事務所に所属する者を別とすれば、出演していない男性声優の方が少数派ではないかとの見方もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういった作品への出演には別名を使う場合もあるが、一般と同じ名義でクレジットされる場合が少なくないことが、女性声優との大きな相違である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベテラン声優の収入源 ===&lt;br /&gt;
ベテランになり日俳連のランクが高くなると、予算の関係からアニメや吹替・ゲームの仕事が少なくなってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それを補うのが、CMやナレーションの仕事である。こちらの方面は日俳連の協定によるランクの縛りがなく、クライアントとの交渉次第で報酬が決定しアニメや吹替よりも遥かに高額とされる。キャリアを積んで一定の評価を得たベテランとなるとこちらの依頼が増えるようになって、CMやナレーションに仕事の比重が移っていく。アニメに出演する場合でもナレーションを担当することが多くなる傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に番組ナレーションに強いとされる[[青二プロダクション]]所属の中堅やベテランクラスの者にその傾向が強く見られる（青二プロダクションの[[真地勇志]]はナレーションを中心としているが、同事務所でもトップクラスの高額報酬を得ている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも企業向けPRビデオのナレーションの仕事はファンへの露出は少なく目立たない仕事ではあるが、声優にとっては貴重な収入源となっている。また、ナレーションと同様のものとして、最近では[[鉄道車両]]や[[路線バス]]に搭載される自動放送装置の案内放送などにも一部に声優が担当しているものが見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中にはデビュー後ナレーション中心に仕事が広がり、数年経ってからアニメに進出する者も存在する。その一人である[[諏訪部順一]]は外車を数台所有する事でも知られている（『[[テニスの王子様]]』の跡部景吾役で女性ファンの人気を集めた事も相まっている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ベテラン声優の中には本業の傍ら、副業を行う者もいる。音響監督には声優事務所の主宰、声優の養成所や専門学校の講師など、声優業と関わりのある仕事がほとんどである。またベテラン格になると、経済的にはこちらが本業という状態の者も珍しくはない。これらは収入の少なさや、業界に貢献したいからという理由が考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雑誌『[[アニメージュ]]』は毎年大きな人気投票を行うため、アニメに出演した声優をリストアップするが（本業は歌手やテレビ等をメインにする俳優なども交ざる）そこで示される声優の総数はおよそ1500人弱にのぼる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 声優のメリット ==&lt;br /&gt;
厳しい実態がある声優業界だが、メリットもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、儲からないと言われる声優だが舞台俳優よりは報酬が恵まれているという点。これはただでさえ舞台という物の需要が少ないため、どうしても儲かる人物が一部の中のさらに一部の人間になってしまうところにある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ロケーションで遠出をしたり長期の稽古や地方公演が行われる、実写の映像作品や舞台での活動に対して、声優の仕事は拘束時間が短く収録時間も明確になっている、また収録スタジオの多くが東京とその近隣地域に集中しているという点。このため、何本も仕事を掛け持ちすることが可能となり売れっ子となれば高額の所得を得られる。また女性が結婚・出産して自由になる時間が少なくなっても、家事や育児と両立させながら仕事を続けられることが挙げられる。それまで実写作品に出演していた[[池田昌子]]、[[小原乃梨子]]などが声優の仕事のみを続けたのは、そのためである&amp;lt;ref&amp;gt;『演声人語 ベテラン声優が語る役者人生』ソニー・マガジンズ、2000年、33頁、67頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に、いわゆる「顔出し」の仕事をしなくても済むこと。これにより本人のルックスや年齢（または性別）にとらわれることなく、幅広い役柄を演じることが可能になる。そして、テレビ等に頻繁に登場する芸能人と比べると、世間一般に対する露出頻度が非常に低いことで、コアなアニメファンなど一部の層以外にはプライバシーが保たれるという点が挙げられる。写真週刊誌やワイドショーが取りあげることはほとんどない。実際、過去にスキャンダルとして報道された例は極めて少なく、マスコミに取り囲まれてしつこくプライベートの質問をされることも無いので、その分、精神的には非常に楽と言える。ただし、プライバシーが守られているということは裏を返せば近況が掴みづらいということである。これは移籍中やフリー等、プロダクションに属していない声優の場合、表舞台の活躍（主にテレビ出演）が長期に途絶えると、それらの声優のファンにとっては心配の種となり、様々な憶測を呼んでしまうというデメリットもある（稀には、いわゆる[[死亡説]]が流れる事もある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スキャンダルの例としては、当時名前が売れ始めていた[[石原絵理子]]が、所属事務所に無断で別名[[うさだひかる]]で[[アダルトビデオ|AV]]に出演していた事が発覚した際、[[東京スポーツ]]で紙面の4分の1を占めるほどの記事となった件（発覚後、事務所を解雇され[[AV]]も引退）や、[[大野まりな]]が、声優になる以前にヌードグラビア誌に出ていたことを週刊誌で取り上げられ、当時担当していたリカちゃん人形の声の吹き替えから降板させられた件くらいであったが、2007年5月28日に大手声優事務所[[アーツビジョン]]の社長がオーディションを利用して未成年に猥褻な行為を強いたとして逮捕・書類送検されたことが発覚した。（アーツビジョン事件として後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優の移籍や独立 ===&lt;br /&gt;
芸能人（ここで言う芸能人に声優は含まれない）は、一般的に所属事務所を通した活動を行い、そのギャランティからのマネジメント仲介料が事務所の収入となっている。それ故に、存在その物が商品である為、特に独立に対しては、これを安易に容認すれば大手プロダクションの経営基盤に影響を及ぼす可能性がある事を警戒している為か、事務所移籍には莫大な違約金を科すなどの厳しい制約項目を所属芸能人との契約書に明記させる例が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例として[[吉本興業]]所属の芸人や、[[爆笑問題]]や[[鈴木亜美]]のように独立或いは事務所と軋轢を深めることによって、それまでの「大手事務所経由による仕事の契約」というルートが寸断されてしまい、その後の活動に影響が顕著に現れた芸能人も少なくない（特に吉本関係では一度は辞めた人間が、容赦ない干されように耐えかねて、後に吉本側に対して土下座してまで復縁して、やっと表舞台に復帰出来た例が多い事で有名である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、声優業界では「オーディションを受けて自分の手で仕事を獲ってくる」という芸能界本来のシステムが未だ主流であり（もっとも声優に限らず、現在もオーディションによる配役決定という姿勢で作品制作が行われている例も根強いが）、さらにアニメなどでは長年声優をやっているから、などと言う理由では採用されず、作品世界・登場人物のイメージに適合した声（声質）や演技力を持つ人物が採用される傾向が強く、大物声優でも選考オーディションを普通に受けるのが、芸能界とは異なるところである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、アイドル声優は比較的集中してキャスティングされる事もある。これは特に人気アイドル声優を多く抱える大手レコード会社が制作する作品において顕著であり、レコード会社側が音楽CDなどの商品展開の際に重宝する者を多く起用する傾向にある。これによって作品の多さの割に代わり映えのしないキャスティングになる事も少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ともあれ、以上に挙げられる理由などから、声優業界においては、独立や移籍に関しては'''比較的'''寛容である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
移籍の過程においては、元の事務所を退社後1～2ヶ月程度の間を置いて新しい事務所に正式に所属するパターンが主流となっている。この場合、元の事務所から戦力構想外と見なされた者に対し、別の事務所が引き取り手として名乗りを挙げて、両事務所間の協議の結果、円満移籍が実現する例も多い。特にアイドルタレントやモデルなど異分野出身の声優が声優への本格転向を志してプロダクション間を移籍する場合などに見られるが、とりわけ円満に移籍が進んだ場合には、前の事務所も様々な情報の引き継ぎを行い新天地に送り出す形で移籍を支援し、前事務所の契約終了と同時に新事務所の所属となるケースも見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、実際の所は完全に寛容と言う訳でもなく、&amp;lt;!--[[岩永哲哉]]や[[小西寛子]]などのように--&amp;gt;事務所との軋轢などが原因で辞めた人間が、その後めっきり仕事量が減ってしまった例もある。&amp;lt;!--[[丹下桜]]に関しては[[2000年]]春を境に表舞台から急に姿を消したが、その原因に関しては今も諸説分かれている。--&amp;gt;また、声優の仕事は完全にオーディションではなく、事務所の得意分野やアニメ・映画の制作会社とのコネクションなどの関係もあり、[[井上喜久子]]のようにデビュー当初から在籍していた事務所を辞めてフリーになった途端に、その事務所が得意とする吹き替えの仕事が急減した例もある。逆にナレーションの仕事へと比重を移したい声優が、ナレーションに強い事務所へと移籍する例などもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人気声優の中には独立して活動している者も少なくないが、一度は[[フリーランス]]になり、そんな中でも安定した仕事量があった人気声優の中にも、マネジメント業務の煩雑さなどから、再び事務所所属になったり、特定の分野の仕事のみマネージメントを委託する例も少なくない。一般的な芸能人に比較して単体での営業活動基盤が脆弱な声優業界においては、フリーランスでの活動はごく一部の成功者のみ許される選択肢でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 専門学校・養成所 ==&lt;br /&gt;
声優を目指す場合、[[声優養成所]]やアニメーション・マルチメディア・音響関係の専門学校に併設された声優学科に通うのが一般的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
養成所や専門学校での養成期間は概ね2年から3年であるが、ここで習うのは声優としての演技ではなく通常の俳優としての基礎演技である。すなわち一般的な俳優養成所とほとんど変わらない訓練を積むのである。これはどのプロダクションにも一貫している見解であるが、「''素の演技が出来ない者は声の演技などまして出来ない''」ということである。訓練生は、'''一本立ち出来る演劇俳優'''を目指し基礎を徹底的に鍛え上げられるのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
卒業に際して、プロダクション主催のオーディションに合格するとプロダクションに所属できる。この時点では各所属において「新人」「ジュニア」と呼ばれる見習い期間となる。そして見習い期間中や期間後に、どれだけの仕事をオーディションで取ることができたか、どれほどの仕事をすることができたかが、準所属や正所属・本所属といわれる段階に進めるか否かの判断材料となる。これが順調に進められた者は大手の声優プロダクションに移籍することもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆に言えばこの新人期間にオーディションで仕事を取れない者はこの後遅咲きで伸びるということはほとんどなく、夢を断念して去るか、再び養成所に入所し直して演技力を高めるしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎年2000人以上いると言われる声優の訓練生だが、実際に生き残ってプロデビューを果たせる者はほんの僅かであり、デビューしてもほとんどの者は長い期間の下積みを覚悟しなくてはならず、非常に狭き門と言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頭角を現して生き残れる条件は、（極めて特異な声質を持つ場合はともかく）'''芝居力・演技力'''が他の者より優れているか否かである。すなわち養成所時代にどれほどの演技力を身につけられたか、事務所に所属してからはどれほどそれを伸ばすことができたかが、勝敗を決めることになるのである。そして勝ち残った僅かな者も、前章のようなオーディションを戦い続けなければならない厳しい人生を歩んでゆくこととなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
専門学校や養成所では、プロの声優も講師となり演技の指導を行う。このような講師の仕事も声優の仕事の一部である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アーツビジョン事件 ===&lt;br /&gt;
2007年4月に大手声優事務所[[アーツビジョン]]の[[松田咲實|社長]]が[[児童買春・ポルノ処罰法]]違反で逮捕。&lt;br /&gt;
5月28日に書類送検された事件。&lt;br /&gt;
内容はオーディションに応募した16歳の少女を面接時に合格をちらつかせ下半身を触ったというもの。&lt;br /&gt;
この少女は不合格になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[アニラジ]]&lt;br /&gt;
*[[アミューズメントメディア総合学院]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典・脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* 山口且訓、渡辺泰『日本アニメーション映画史』（有文社、1977年）&lt;br /&gt;
* 近代映画社ジ・アニメ編『声優名鑑 -アニメーションから洋画まで』（近代映画社、1985年） - 勝田久『声優の歴史』&lt;br /&gt;
* 乾直明『外国テレビフィルム盛衰史』（晶文社、1990年）&lt;br /&gt;
* [[とり・みき]]&amp;amp;吹替愛好会『吹替映画大事典』（三一書房、1995年）&lt;br /&gt;
* [[荒俣宏]]『TV博物誌』（小学館、1997年）&lt;br /&gt;
* [[松田咲實]]『声優白書』（オークラ出版、2000年）&lt;br /&gt;
* 『演声人語 -ベテラン声優が語る役者人生』（ソニー・マガジンズ、2000年）&lt;br /&gt;
* 西沢実『ラジオドラマの黄金時代』（河出書房新社、2002年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.nippairen.com/ 協同組合日本俳優連合] - 声優の多くが加盟。&lt;br /&gt;
* [http://www.manekyo.com/ 日本芸能マネジメント事業者協会] - 声優のマネージメントを行なうプロダクションなど事業者が加盟する。&lt;br /&gt;
* [http://www.onseiren.com/ 有限責任中間法人 日本音声製作者連盟] - アニメの音響製作、外国作品の日本語版製作を行なう音響製作会社で組織。&lt;br /&gt;
* [http://web.archive.org/web/20050208003343/www.nippairen.com/saiban/siryou.html 日本アニメーション・音響映像システム二次使用料未払い訴訟関係資料] - 原告の日本俳優連合側がまとめた資料。&lt;br /&gt;
* [http://drama21c.com/aquarius_s/ THE AQUARIUS STUDIO（安達成彦のHP）] - 『真剣な声優志望者のための辛口ガイド』等。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ出演作品検索 ===&lt;br /&gt;
* [http://sdb.noppo.com/ 声優データベースWWWバージョン]&lt;br /&gt;
* [http://www1.interq.or.jp/~xate/maniacs/ SNK maniacs! Ver_6 格闘ゲーム]&lt;br /&gt;
* [http://www.va-dic.net/main/ 声優（小）事典]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹替出演作品検索 ===&lt;br /&gt;
* [http://www.tora-2.com/index.html 海外ドラマ総合データベース]&lt;br /&gt;
* [http://d.hatena.ne.jp/hilo-com/ 日本語吹替版 -hilo.com-]&lt;br /&gt;
* [http://members.at.infoseek.co.jp/hken/seiyu/index.html 声優データ - 海外ドラマ情報ページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ニュースサイト ===&lt;br /&gt;
* [http://seiyunews.com/ 声優ニュース_com - 総合声優ニュースサイト]&lt;br /&gt;
* [http://lain.gr.jp/ .lain - News for Anime &amp;amp; Manga Geeks]&lt;br /&gt;
* [http://www.kt.rim.or.jp/~pastelup/radio.html 声優ラジオスケジュール]&lt;br /&gt;
* [http://www.geek-p.com/ インターネットのテレビ&amp;amp;ラジオ番組表]&lt;br /&gt;
* [http://www.tt.rim.or.jp/~makoto-s/event/ 声優イベント広場]&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
[[Category:声優|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ製作の手法と役職|せいゆう]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲーム|せいゆう]]&lt;br /&gt;
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		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>道重さゆみ</title>
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				<updated>2014-11-27T09:51:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:道重さゆみ1.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
'''道重 さゆみ'''（みちしげ さゆみ、[[1989年]][[7月13日]] - ）は、[[日本]]の[[アイドル]]、[[タレント]]であり、女性[[ダンス]]&amp;amp;[[ボーカル]]グループ[[モーニング娘。]]の第6期メンバーである。愛称は、'''さゆ'''、'''さゆみん'''、'''シゲさん'''など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[山口県]][[宇部市]]出身。[[アップフロントエージェンシー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ2.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
* 2002年12月 - 2003年1月19日の「[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。LOVEオーディション2002|LOVEオーディション2002]]」において応募総数約1万4千人の中から[[亀井絵里]]、[[田中れいな]]と共に合格。&lt;br /&gt;
**オーディションで[[つんく|つんく♂]]から「この子自体が作品やな」と言われ、その特異なキャラクターを評価される。&lt;br /&gt;
**オーディション合格時、地元の[[地方紙]]『[[宇部日報|ウベニチ新聞]]』では住所（町名まで）や、当時通学していた中学校の校名まで報道された。また、もう一つの地元新聞である『[[宇部日報|宇部時報]]』でも顔写真と担任のコメント入りで紹介された。&lt;br /&gt;
* 2003年3月・5月、オーディション組6期メンバー3名にてファンクラブ限定握手会を[[東京国際展示場]]（東京ビッグサイト）などで開催。東京ビッグサイトでは約7千人の来場者を動員。&lt;br /&gt;
* 2003年7月、モーニング娘。19thシングル「[[シャボン玉 (モーニング娘。の曲)|シャボン玉]]」でCDデビュー。&lt;br /&gt;
* 2003年9月、[[モーニング娘。おとめ組]]に加入。&lt;br /&gt;
* 2003年10月、ソロとしては初のレギュラー番組『[[Mの黙示録]]』に出演開始。&lt;br /&gt;
* 2003年12月、[[第54回NHK紅白歌合戦]]に初出演。同年齢の田中れいなと、平成生まれとしては史上初の紅白出演を果たす。&lt;br /&gt;
* 2004年6月、[[石川梨華]]と[[エコモニ。]]を結成。&lt;br /&gt;
* 2005年5月、7期メンバー[[久住小春]]の教育係を担当。&lt;br /&gt;
* 2006年1月、[[ハロー!プロジェクト]]の[[キックベースボール]]チーム「[[メトロラビッツH.P.]]」に入団。&lt;br /&gt;
* 2006年10月5日、[[CBCラジオ]]において『[[美勇伝☆石川梨華のちゃんちゃか☆チャーミー!]]』の後枠を受け『[[ハイパーナイト]] [[モーニング娘。道重さゆみの今夜もうさちゃんピース|モーニング娘。道重さゆみの今夜も&amp;amp;hearts;うさちゃんピース]]』がスタート。&lt;br /&gt;
* 2007年6月9日より、[[MBSラジオ]]『[[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]』にレギュラーパーソナリティとして出演。&lt;br /&gt;
* 2008年12月よりアーティスト活動と並行し[[バラエティ番組]]など多方面への進出を開始。&lt;br /&gt;
* 2010年2月より公式ブログを開始。&lt;br /&gt;
* 2010年12月15日、ブログ開始から約10ヶ月で1億アクセスを突破。&lt;br /&gt;
2014年4月29日に同年秋に卒業する事発表した。この事はYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
2014年8月16日。11月26日に卒業する事発表された。しかし18日のワイドショーで花火とソニックのせいで放送されなかった&lt;br /&gt;
2014年9月20日。この日のライブで11月27日以降は休業する事発表した。ワイドショーで嵐のせいで放送されなかった&lt;br /&gt;
2014年11月26日。卒業した&lt;br /&gt;
翌日。この日から休業&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 道重伝説 ==&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ3.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ4.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
* ロリータアイドルとして絶大な人気を誇っている。いたずらしたくなるタイプである。&lt;br /&gt;
* 愛人願望があり、テレビ番組で「好きな人の二号さんでいいです」と語っている。&lt;br /&gt;
* 音痴だがあまりにもかわいすぎたため、モー娘に加わった &lt;br /&gt;
* かわいすぎたため、中学生になるまで人間の友達がいなかった &lt;br /&gt;
* ほぼ無名で「格付けしあう女達」に出演し、初対面の杉田かおるや国生さゆりをメッタ斬り &lt;br /&gt;
* 格付け常連メンバーとなり、スザンヌの席を奪い取る &lt;br /&gt;
* 新垣結衣を芸能界かわいいランキング９位に順位付け。もちろん１位は道重 &lt;br /&gt;
* 嵐の松本潤に「顔がクドイ」と本当のことを言い、ブログ大炎上 &lt;br /&gt;
* 矢口真里に「急に辞めてんじゃねえよ」と一喝し、しばき倒す &lt;br /&gt;
* ブログのコメント欄は一切検閲しない主義。「批判は全て受け入れる」 &lt;br /&gt;
* あまりにもかわいすぎるせいで、文春「女が嫌いな女」ランキング９位 &lt;br /&gt;
* ニコラス＝ケイジに自分のかわいさを認めさせた &lt;br /&gt;
* 海老蔵記者会見当日、大喜利で「えびぞう」と回答。番組スタッフはパニックに &lt;br /&gt;
* テレビ局の偉い人に「よろしくお願いしマンモス」と挨拶した &lt;br /&gt;
* 先輩の辻希美、保田圭をバーターにつけ番組に出演した &lt;br /&gt;
* ブチ切れて明石家さんまに鉛筆を投げつけたことがある &lt;br /&gt;
* さんまとはメル友 &lt;br /&gt;
* 平日の横浜アリーナに１万人のファンが集まった &lt;br /&gt;
* モー娘に入るまで、「音程」の存在を知らなかった &lt;br /&gt;
* 子供の頃、ピアノ教室に通っていたが、トライアングルを習わされた &lt;br /&gt;
* クラスの男子全員が道重のことを好きだった &lt;br /&gt;
* ＡＫＢメンバー５人が出たトーク番組にたった１人で出演し、視聴率で圧勝する &lt;br /&gt;
* 勝俣「あいつの爆発力は凄い。火薬の量がハンパない」 &lt;br /&gt;
* 「バ○ブ病」であることをゴールデンタイムの番組でカミングアウト &lt;br /&gt;
* セクシーな食べ物といえばアワビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
=== 性格、身体 ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ5.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
*家族は両親と兄、姉（1男2女の末っ子）。&lt;br /&gt;
*姉と非常に仲が良い。姉と同居していた時は、一緒に風呂に入っていた。兄もおり、トークの場では話題のネタになることが多い。&lt;br /&gt;
*先祖は[[浄土宗]][[僧侶]]で[[増上寺]]法主を務めた[[道重信教]]である。このことについては本人も自身がパーソナリティを務めるラジオ番組で触れている。また2014年&lt;br /&gt;
1月29日の祈願&lt;br /&gt;
イベントでも語っていた&lt;br /&gt;
この模様は翌日のPON&lt;br /&gt;
でも放送された&lt;br /&gt;
*モーニング娘。加入当初から[[ナルシシズム|ナルシスト]]さを前面に押し出したキャラクターを貫いている。また[[ぶりっ子]]とも自称している。&lt;br /&gt;
*その反面、非常に精神的にナイーブな部分も持ち合わせる。2008年に行われたモーニング娘。と[[宝塚歌劇団]]のコラボレーションミュージカル『[[シンデレラ#ミュージカル|シンデレラ]]』を公演した際、自身がセリフが少ない妖精役だったため、公演中ずっと自分の存在感に苦しみ泣き悩んだことを、のちに自身のラジオ番組で語っている。また、度々自身のブログに仕事上の悩みや苦悩を書き連ねることがある。&lt;br /&gt;
*デビュー当時の身長は156cmだったが、2010年時点では160cmを超えており、モーニング娘。の現メンバーの中では最も長身である。[[エコモニ。]]では、道重よりも背の低い石川梨華が[[帽子]]を被ることによって、背の高さを道重に合わせている。&lt;br /&gt;
*歌が苦手で、『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』のトークにおける「（歌が）すっごい苦手」との歌手らしからぬ発言を、[[キングコング (お笑いコンビ)|キングコング]]・[[西野亮廣]]にとがめられたこともある。運動も大の苦手で、『[[ハロー!プロジェクトスポーツフェスティバル|Hello! project sports festival 2006]]」では運動能力最下位を決める「サバイバルレース」で最下位になった。2006年4月9日放送の『[[ハロー!モーニング。]]』「アナタは何才!?春のカラダ年齢測定SP」では体力年齢50歳と診断された。描く絵はあまり上手くないのだが、本人はそれを認めようとはしない。一方で『[[テトリス]]』が得意で、[[安倍なつみ]]によると、最難度のハンデを道重に課した対戦でもかなわないという。&lt;br /&gt;
*デビュー時からずっと黒髪ロングヘアーを貫き通している。本人も「染めない」と公言している。本人いわく、「好きな顔のパーツは口の下のホクロ」とのこと。しかし、顔にホクロが多いことは少し気にしている。「特に目が好き」と言っていたこともある。&lt;br /&gt;
*身体が柔らかく、Y字バランスを得意としている。&lt;br /&gt;
*普段の私服は、派手な物を好まず可愛らしい服装を好んでいる。2010年時点ではブログ内にてその日に着るファッションを画像付きで披露している。&lt;br /&gt;
*座右の銘は「くるもの拒まず」。&lt;br /&gt;
*テレビ番組、ラジオ番組、雑誌などのインタビューにおいて恋愛について訊かれることもあるが、そのたびに「自分はモーニング娘。であり恋愛は絶対に許されない」「恋愛よりもモーニング娘。でいたいことを優先させる」「これからもモーニング娘。であるうちは恋愛をすることはない」と断言している。&lt;br /&gt;
誉められるのが苦手なようだ&lt;br /&gt;
このことは2013年8月2日&lt;br /&gt;
のPONで語っていた&lt;br /&gt;
外国人と嘘ついた事ある。2014年10月1日のスッキリで語っておりこの事がクイズにされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味、嗜好 ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ6.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
*好きな色は[[ピンク]]。&lt;br /&gt;
*女性アイドルが大好き。さまざまな女性アイドルのブログを読むことを日課としている。&lt;br /&gt;
**デビュー前は[[後藤真希]]、[[石川梨華]]、[[高橋愛]]に憧れていて、自宅にポスターを貼っていた。モーニング娘。との初対面では恥ずかしくて目を合わせることができなかった。&lt;br /&gt;
**モーニング娘。としてデビューした後も、自分の部屋にモーニング娘。や[[小倉優子]]のポスターを貼っていた。小倉優子は最も尊敬するアイドルであると公言している。&lt;br /&gt;
**2010年時点では[[Berryz工房]]、[[Perfume]]、[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]、[[スマイレージ]]、[[AKB48]]等がお気に入りのようで、度々自身のラジオ番組などで話題があがる。同じハロー!プロジェクトのBerryz工房はもとより、Perfumeに関してもライブに招待されたほどである。&lt;br /&gt;
**Berryz工房メンバーの中でも、[[菅谷梨沙子]]とはメールのやり取りをする程の親交がある。&lt;br /&gt;
**[[ネットアイドル]]の[[ベッキークルーエル]]も気になっていたため、自身のラジオ番組でも話題にしていたが、2010年2月雑誌の対談で共演を果たす。ベッキーを見た道重は「可愛いにも程がある」と発言していた。ベッキーもモーニング娘。の振り真似をネット上に公開するほどのファンであり、道重と共演した様子を興奮したように自身のブログに掲載している。&lt;br /&gt;
*シール集めが趣味。色々なものにシールを貼って楽しむ。眠れない夜は、収集したシールを整理することもある。シール以外に食玩、消しゴム、髪飾り、漫画など、何かをコレクションすることを好む。&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は[[たらこスパゲッティ|明太子スパゲティ]]、[[チョコレート]]。基本的に甘党であるが、[[カレーライス]]は激辛を好む。豚肉の脂身も好物。嫌いな食べ物は[[マンゴー]]と[[アボカド]]と[[ブルーチーズ]]。2006年11月18日まで[[卵かけご飯]]についてはその存在すらも知らなかった。&lt;br /&gt;
*好きな漫画は『[[僕等がいた]]』『[[エンジェルリップ]]』『[[シュガシュガルーン]]』『[[Paradise Kiss]]』など。&lt;br /&gt;
*2009年2月16日放送分の『[[よろセン!]]』で今まで隠していたが、実は[[鉄道ファン]]であることを告白した。同年10月6日放送分の『[[ミリオン家族]]』SPでも、鉄道で一人旅したいと発言している。特にお気に入りの鉄道車両は[[京浜急行電鉄]]の[[京急2100形電車|2100形電車]]である。&lt;br /&gt;
*2009年5月25日放送分の『[[浜ちゃんが!]]』に出演した際に[[コスプレ]]が好きなことを告白し、エプロンやバニー等のコスプレグッズを購入していた。コスプレにはまったきっかけは、「中学校1年生の時に東京に転居したが、転校した中学校は私服登校であったために、同世代の制服を着ている女の子に憧れを抱いたからである」と発言している。&lt;br /&gt;
*[[美容所|美容院]]が苦手である。本人の発言によると美容院の持つ都会的な雰囲気や美容師との世間話が苦手なことがその理由である。&lt;br /&gt;
*ミステリー小説など読書が趣味。特に、[[山田悠介]]の作品が好きで、ラジオ[[モーニング娘。道重さゆみの今夜もうさちゃんピース]]でも「山田悠介さんの作品は全てハードカバーで揃えている」と絶賛する程の大ファンである。&lt;br /&gt;
*教科では算数が好き。&lt;br /&gt;
アプリでのカメラ撮影が得意である&lt;br /&gt;
このことは2014年&lt;br /&gt;
1月13日の兵兵兵で語っており&lt;br /&gt;
ダウンタウン撮影した&lt;br /&gt;
7月28日のPONでもバービー撮影した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛称、決めポーズ ===&lt;br /&gt;
*ファンやモーニング娘。メンバーからは「さゆ」「さゆみん」と呼ばれることが多い。「シゲさん」は『ハロー!モーニング。』出演時に[[吉澤ひとみ]]に付けられた愛称だが、本人は「可愛さがないことを理由にこう呼ばれることをあまり好んでいない」と自身のラジオ番組で発言している。&lt;br /&gt;
*デビュー当初から[[ピースサイン]]をした両手を頭の上に置き、うさぎの耳のように見せる「うさちゃんピース」が決めポーズであり、トレードマークとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ7.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ9.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
*「さゆみ」という名前は、父親が当時[[日本放送協会|NHK]]のアナウンサーだった[[堀江さゆみ]]の名前から採って名付けた。この事は2014年7月2日のスタジオパークでも語られた&lt;br /&gt;
*宇部に住んでいた時代に[[ペリカン]]の[[カッタくん]]と交流していた。地元ではカッタくんはアイドル的な存在で、[[ときわ公園|常盤公園]]は自宅から近かったのでカッタくんには頻繁に会っていて、口の中に頭を入れて遊んだりしたこともあると言う。学校の校庭にも現れたりして、身近な、普通にいる存在として人々に受け入れられていた。そのため地元の友人からカッタくんが死んだというメールを受け取った時は吃驚していた。&lt;br /&gt;
*小学校時代には、[[エアロビクス]]の大会で賞を取ったことがあるほか、[[ピアノ]]も習っていた。その時の衣装やエアロビクスの[[レオタード]]は未だに捨てずに保管している。&lt;br /&gt;
*小学生時代は根暗で友達がおらず、遊び相手は[[ダンゴ虫]]だった。中学校に入ってから「人間の友達が出来た」と語っている。&lt;br /&gt;
*家族全員[[方向音痴]]。小学校時代の6年間、卒業するまで校長室の場所を覚えられなかった。他にも、引越ししたばかりの頃は、歩いて5分の所に行くのに30分かかったりと迷っていた。&lt;br /&gt;
*姉とはラジオ番組で一つネタのコーナーを作るほどの仲。兄と姉が東京の大学に通っていたことを告げた。父は山口県で独りで暮らしているとのこと。&lt;br /&gt;
*小学校6年生の時になりたかった職業は詩人か医者だった。&lt;br /&gt;
*小学校時代に書いた｢トライアングル｣という詩がコンクールに入賞したことがある。&lt;br /&gt;
*[[スキマスイッチ]]は、「道重が可愛い」と出演したラジオで絶賛し、楽曲の提供もしたいと発言した。&lt;br /&gt;
*芸能界では[[柳原可奈子]]やグラビアアイドルの[[古崎瞳]]、他など、道重のファンが多く存在し、ロックバンド[[SCANDAL_(日本のバンド)|SCANDAL]]のMAMIに至っては、道重を神と称し尊敬している。&lt;br /&gt;
2013年9月27日の&lt;br /&gt;
スッキリのエンタメでも右上に&lt;br /&gt;
天の声が好きなあの&lt;br /&gt;
アイドルグループと表示された&lt;br /&gt;
*2006年新春開催の『Hello! Project 2006Winter 〜ワンダフルハーツ〜』で衣裳に付けられていた番号は「37」。みちしげの「みち」の語呂合わせとされる。メトロラビッツH.P.での背番号も「37」である。&lt;br /&gt;
*[[国際バレーボール連盟]]（FIVB）公式サイトの、[[2006年バレーボール世界選手権]]のフォトギャラリーに「Entertainment before the match」として、公式サポーターであるモーニング娘。、Berryz工房、DEF.DIVAの中からただ一人、写真が2枚掲載された。&lt;br /&gt;
*カードゲーム『オシャレ魔女 ラブandベリー』にはまっていた。&lt;br /&gt;
*ラジオ（前述のMBSラジオ『ヤングタウン土曜日』）で[[明石家さんま]]に、太って顔が丸くなったことを冷やかされ、「親方」というあだ名をつけられた。その後、番組内に「道重親方のコーナー」というコーナーができた。また、同番組内では道重のトークスキルについてさんまに一定の評価を受けている。&lt;br /&gt;
*コンサート中、モーニング娘。メンバーにキスをしたり、メンバーのお尻を触ったりする。女性アイドルが好きなことや、この過剰な[[スキンシップ]]が要因で[[レズビアン]]疑惑が頻繁にささやかれ記事になったこともある。&lt;br /&gt;
*[[真野恵里菜]]に似ているとよく言われる。道重のラジオ番組にゲスト出演した際もお互いがそれを話題にし盛り上がった。&lt;br /&gt;
*2010年10月7日放送分の『[[奇跡体験!アンビリバボー]]』に出演した時に、自分のことを「可愛い。可愛い。」と言いすぎたために友達が減ったと発言。&lt;br /&gt;
*『[[週刊文春]]』（[[文藝春秋]]）「女が嫌いな女」ランキングは2009年10位、2010年9位である。&lt;br /&gt;
* 道重自身が以前から「ブログをやりたい」と熱望していたため実現した。開設以来、[[GREE]]芸能人ブログにおいて1日のアクセス数1位が続いている（2010年12月17日時点）。&lt;br /&gt;
スッキリに寄ると&lt;br /&gt;
ルール決めているようだ&lt;br /&gt;
道重さゆみと挨拶することが&lt;br /&gt;
クイズにされた&lt;br /&gt;
また2014年1月23日放送に寄ると&lt;br /&gt;
メンバーの髪がかぶった&lt;br /&gt;
場合変えなければいけない&lt;br /&gt;
このことがクイズにされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友 ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ10.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
* [[中澤裕子]]&lt;br /&gt;
** 中澤裕子とは『[[Mの黙示録]]』で共演して以来の関係で、年齢や結婚等、中澤が気にしている話題（年齢など）をネタにちょっかいを出している。実際に調子に乗りすぎて中澤を本気で怒らせたこともある。仲良しの[[亀井絵里]]とも二人そろって中澤をからかって困らせることもある。&lt;br /&gt;
** 一方で、中澤の誕生日に一番先におめでとうメールを送ったり、甘えたりするなど、姉のように慕っている。&lt;br /&gt;
* 亀井絵里&lt;br /&gt;
** モーニング娘。メンバーの中では同期の亀井絵里と大親友と公にしている程仲がいい。一緒に宇部市の実家に遊びに行ったこともあるという。&lt;br /&gt;
** ラジオ番組『[[モーニング娘。道重さゆみの今夜もうさちゃんピース|モーニング娘。道重さゆみの今夜も&amp;amp;hearts;うさちゃんピース]]』でも、自身の姉の話題とともに亀井の話題もよくしている。亀井がモーニング娘。を卒業する直前にゲスト出演した際には、お互いに想いを綴る手紙を読み上げ、二人して涙した。&lt;br /&gt;
* [[石川梨華]]&lt;br /&gt;
** 石川は道重が加入前に憧れていた先輩メンバーの内の一人である。&lt;br /&gt;
** 石川梨華とユニット「[[エコモニ。]]」を結成している。&lt;br /&gt;
** 石川には公認の後継者として指名されており、妹分や、一番弟子とも言われている。&lt;br /&gt;
* [[久住小春]]&lt;br /&gt;
** 久住小春のデビューにあたり、教育係に就任。以来、久住の姉貴分として認知されている。&lt;br /&gt;
** 2006年2月発売の7thアルバム『[[レインボー7]]』に収録された「[[レインボーピンク]]」を歌うユニット・「[[重ピンク、こはっピンク]]」として、久住小春と共演、同年春のツアーでも披露した。単発のユニットで終わるかと思われたが、第2作「わ〜MERRYピンXmas!」が同年秋のツアーで披露され、同年12月発売のミニアルバム『[[7.5冬冬モーニング娘。ミニ!]]』に収録された。さらに、2007年3月に発売された8thアルバム『[[SEXY 8 BEAT]]』には第3作となる「宝の箱」が収録されている。&lt;br /&gt;
** 『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』に出演した際、「ぶっちゃけ苦手なメンバーは?」と聞かれて「久住さんです」と即答し、教育係は「嫌で辞めた」と発言している。教育係のストレスを発散するために「めっちゃ眉毛を抜いていた」が、当の久住は全く気がついていなかった。それまで年下の人間とほとんど接することがなかったことと、久住小春があまりにも自由奔放であったことがストレスになっていた。後にラジオで、｢今になって思うと、できてよかったなと思うし、小春ちゃんともちゃんともう心を割って話せるので、もう全然すごい楽しいんですけど、でも色々あったなって感じますね」と語っている。&lt;br /&gt;
* [[吉澤ひとみ]]&lt;br /&gt;
** ボーイッシュなところに憧れており、曰く「白馬の王子様」。&lt;br /&gt;
* [[高橋愛]]&lt;br /&gt;
** モーニング娘。加入前から高橋のファンであり、憧れの存在でもあったために加入後も実の姉のように慕っている。&lt;br /&gt;
** [[レコチョク]]での「自分の後継者を指名するとしたら誰ですか? 」と言う質問で、高橋に「しっかりしているし、私よりグループを上手くまとめてくれるはず」と高橋の後継者として道重が指名されている。&lt;br /&gt;
* [[小川麻琴]]&lt;br /&gt;
** 家族ぐるみの付き合いをしている。&lt;br /&gt;
* [[明石家さんま]]&lt;br /&gt;
**MBSのラジオ番組『[[ヤングタウン土曜日]]』に、2007年06月09日より高橋愛と共にレギュラーパーソナリティとして共演している。&lt;br /&gt;
**同番組で、「一人でも反応してくれたらもうけもんや」「道重エライ。ちゃんと工夫しているから」等と道重のトークとセンスを絶賛している。&lt;br /&gt;
**普段からメールをやり取りする仲である。&lt;br /&gt;
**道重が写真集を出す度に、さんまにプレゼントしている。&lt;br /&gt;
**さんまの冠番組、[[踊る!さんま御殿!!]]にも何度も出演している。&lt;br /&gt;
鉛筆投げた事ある。2014年10月30日のスッキリで語っていてこの事がクイズにされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==久住小春と道重さゆみ ==&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ11.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ12.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ13.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ14.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
久住小春はつんくがオーデションの時点で「次世代のエース」と明言し、合格告知にはつんくとメンバー全員がわざわざ新潟まで出向いたほど&lt;br /&gt;
鳴り物入りでゴマキ以来のピン加入で入った超エリート待遇のＶＩＰメンバーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新加入最初のツアー名もメンバーの名前を初めて冠した「小春ちゃんいらっしゃい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
片や道重さゆみは超絶音痴で顔以外の取り柄がなく歌唱至上主義のハロプロでは後列端に置かれ人気もなくファンの間では常に解雇候補一番手と囁かれていたメンバーだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住の教育係というのも大人気ゲームソフトに糞ゲーを抱き合わせで売るように事務所がＶＩＰの傍にくっつけてみただけの意味しかなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから久住が教育係の道重を付き人のように扱いこき使ったのもある意味自然なことだった。道重の言うことをまったく聞かず話の途中にトイレに行ってしまうなど、久住の傍若無人さに道重はストレスで人知れず眉毛を抜き続けるほど病んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも当時は顔のタイプが似ていたため僅かにいた道重のファンも新人の久住にごっそり持って行かれた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住は加入後ほどなく抜擢されたアニメ「きらりんレボリューション」の月島きらり役が大当たり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
持ち前の明るさ華やかさで当時の幼女界隈ではトップアイドルとなり、主題歌の久住ソロ1曲目「恋☆カナ」はヒットし2曲目の「バラライカ」は遂にモ－娘。本体のＣＤ売り上げを超えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に全盛期の終わっていたモ－娘。においては久住は初めて外部で売れたメンバーとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その間も道重は仕事も無く同期にくらべ写真集もろくに出せず、道重を持て余した事務所は事務所枠の空きができた名古屋ローカルのラジオ番組を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それも娘。ファンの間では田舎の味噌ラジオが唯一の仕事かと嘲笑されていた。番組では毎週2～3曲ハロプロの曲をかけるがバラライカヒット中もその番組で久住のソロ曲がかかることは決して無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこのラジオが後に道重の運命を変えることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年4月に始まったアニメ「きらりんレボリューション」は大人気を博し、主人公月島きらりの声優とメディアミックスできらり役を演じた久住は「小学一年生」などの学習雑誌や、きらりグッズのテレビＣＭなどに頻繁に登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住のきらり人気は小学館の上手い仕掛けもあって、その後2年以上に渡って続くことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、「きらレボ」開始の半年後2006年10月に道重のローカルラジオ「今夜もうさちゃんピース」がひっそりと始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に仕事も無い道重は、コツコツとラジオで話すネタを練り喋りを工夫し徐々に進歩していった。まだわずかに居た道重ファンはその喋りの上達ぶりに注目し、道重自身もこの番組で自分の喋りの才能に初めて気付くことになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌年の2007年5月、道重の芸能生活で初めての幸運が訪れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤本美貴が庄司智春とフライデーされた岩盤浴事件である。当時モー娘。のエースの二人、藤本と高橋愛は、大御所明石家さんまのラジオ「ヤングタウン」のレギュラーを長年務めていたが、この事件で藤本はモー娘。を急遽脱退しヤンタンも一時休養することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
急なことで慌てた事務所は、その時メンバーで唯一ラジオをやっていたという理由で道重を臨時の代役に立てた。このヤンタンの１回目2回目で道重はソロラジオで培った喋りの面白さを一気に爆発させ、それまで何年もレギュラー固定でマンネリで澱んていた番組の空気を一変させて活気付かせ、3回以降にはもう藤本休養の間の代役という当初の設定は立ち消え暗黙のうちにレギュラーとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
道重はその後、相槌などが不器用だと厳しく叱責した大御所さんまに向かって、放送中に鉛筆を投げつけるという伝説も作ったが、半年後にはそのさんまをして「可愛くて面白い、おまえが何で売れへんのかわからん」と言わしめるほどになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしさんまは自分の番組のキャスティングには一切口ききをしないポリシーがあり世間では道重は相変わらず無名のままだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方久住は月島きらり役が好評で予定上限の2年を超えもう1年延長することになった。その3年目に入った2008年4月、事務所は久住をモー娘。でも本格的に売り出すべく、つんく渾身の新曲「リゾナントブルー」で歌パートやＰＶのスポットを高橋愛、田中れいな、久住小春のスリートップに極端に偏らせ他のメンバーをバックダンサーにした布陣でモー娘。復権の勝負に出る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この曲の積極的なプロモーションの一環でモー娘。はテレビ番組「音楽戦士」で1年以上ぶりとなる長時間トークの機会を得た。ここで道重はソロラジオで蓄積したネタとヤンタンでさんまに鍛えられたトークで何度もスタジオに爆笑の渦を巻き起こし、深夜テレビとはいえこの時メディアで初めて、隣の久住を差し置いて道重が脚光をあびることなり、そのトークの成長を知らなかった、かつて味噌ラジオと嘲笑した他メンバーのファンを驚愕させ、初めてグループ内での存在感を示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これで今後にかすかに光明の見えた道重だがしかしその年の夏、また道重を病ませる壁が立ちはだかる。ミュージカル「シンデレラ」の蓑虫号泣事件である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年夏、モー娘。はメンバー総出演のミュージカル「シンデレラ」を興行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主役と王子役に5期の高橋と新垣、意地悪なお姉さん役に6期の亀井と田中、姉役に次ぐ伝令官役に7期の久住と、キャリアの上から順当に相応の役が割り振られるなか、6期の道重は原作にはない妖精役で、セリフがなくワイヤーで吊るされで宙を舞う役があてがわれ、ヤンタンで話を聞いたさんまに「おまえは蓑虫か！」と笑われていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先に音楽戦士でトーク能力を示し、ヤンタンでも度々さんまに絶賛されていた道重だが、歌唱力や舞台に拘る事務所は音痴の道重の売り出しに動くことは無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それまで先輩の卒業コンサート以外では人前で泣くことが決してなかった道重だが、ミュージカル終演後の2008年10月、ソロラジオでその時の辛い心境を語りながら号泣した。このシンデレラが、初めて道重にある覚悟をさせ、それが後のバラエティブレイクへの伏線となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、久住の「きらレボ」も吉川友などとユニット売りで目先を変えたりしたが、3年目はさすがに人気も下火になり、また久住自身も身長が著しく伸びて顔つきも急激に大人びてきて、きらり役にそぐわなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3年間でアイドルファンの嗜好に合わない長身美人系に変貌した久住は、モー娘。ファン内での人気がなかなか上がらず、事務所が高橋愛の売り出しに傾倒したこともあり、久住は足踏み状態に陥った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この年のモー娘。は年間のテレビ出演数が片手で数えられるほどメディア露出に背を向けた閉塞状態が続いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高橋愛の売り出しに固執し続けた事務所は遂に、高橋にＮＨＫ20時の連続ドラマの主役を獲得した。2008年秋はその高橋のドラマ撮影のため、他のメンバーはツアー以外は事実上活動休止状態に陥った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで事務所は他メンバーファンへのガス抜きのため、初めて他メンバーをバラでいくつかのテレビ番組に出演させた。道重にも矢口真里のバーターで2009年1月3日オンエアの日テレ特番「小学生教科書クイズ」への出演が割り振られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後年から振りかえれば、これが道重にとって最初で最後の唯一度のチャンスであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンデレラの号泣から僅か2ヶ月後のこの時、道重は、もうモー娘。には自分の居場所は無い、と覚悟していた。この番組は、里田まいが起こしたお馬鹿ブームに便乗して、つるの剛士、スザンヌを目玉としていたが、ピンでのテレビ初出演であった道重はここで爆発的にお馬鹿な面白回答を連発して、出演30人中で回答を弄られた回数が、つるの、スザンヌ、他の芸人たちを上回る最高数となり、司会の上田晋也から「芸人は君とはもう出たがらないよ。君は今年忙しくなるねぇ」と驚かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしそこまで道重を持ち上げた日テレでも丁度ＡＫＢ推しを始めた時期でもありその後ほとんどオファーはなく、事務所は少しづつ道重を地方やテレ東の番組でコツコツとテレビ経験を積んではいたがしばらく鳴かず飛ばずであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして教科書クイズから半年ぶりに掴んだメジャー番組の出演が2009年7月のロンドンハーツ「格付けしあう女たち」である。ここで道重は最後の賭けに出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教科書クイズのお馬鹿回答でその番組内を席巻した道重だったが、当時もうお馬鹿ブームは終焉を迎えつつある時期であり、今からお馬鹿に新規参入しても先が無いと危惧するファンは多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また当時、Ｌｉｖｅパフォーマンス至上主義で「ハロプロブランド」に拘っていた事務所上層部は、現役メンバーのバラエティ売りには頑なに否定的であり、教科書クイズ後の道重の地方局などでのテレビバラエティ修行も、実は事務所の若手スタッフたちが、上層部を騙し騙し目立たぬように進めていたもので、いつ上からストップがかかるかもしれない状態、つまり道重には時間の猶予が無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こううした状況のなか、20歳目前でロンドンハーツ収録に臨んだ道重は、ここで賭けに出た。過激な「ナルシストキャラ」に打って出たのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は道重のナルシストキャラは、加入後間もない14歳頃から自分で考えて始めたものであり、数少ないモー娘。のテレビ出演の時には、ときにそれを出してダウンタウンにツッコまれたり、青木さやかにキレられたりと、その場その場では笑いを取っていた。その後道重は18歳の頃にキャラが年齢的に潮時と考え、ナルシストキャラはほぼ封印し、モー娘。内では腹黒キャラ（ぼそっと毒舌を吐くキャラ）に取り組んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで押し入れの中で埃を被っていたナルシストキャラを引っ張り出し、腹黒キャラの毒舌を上乗せした道重の決死の出演は、キャラとしてはファンの見慣れたネタではあったが、その攻撃的な絡み方、表情、言葉の切れ味など、すべてが昔より格段の進歩をとげており、国生さゆりや杉田かおると渡りあうそのインパクトは視聴者に大反響を巻き起こした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大反響のほとんどは反感・非難であったが、引き続き同年9月に2回目の出演をした道重は、更に磨きがかかったナルキャラと巧妙な毒舌トークで1回目がマグレでないことを業界に証明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし一般人には火に油を注ぐ結果となり、その年秋の週刊文春「女が嫌いな女ランキング」で初登場10位に登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この2009年の1月からワンクール放送された高橋愛の連続ドラマ主演は、その頃のモー娘。ファンからみたら夢のまた夢のような、モー娘。メンバーでこんなメディア露出の量は、これが最後だろうと言われていた。しかしこの7月のロンハー以降、誰も予想していなかった道重のテレビラッシュが始まり、その年の暮れまでに高橋愛のテレビ出演時間数を追い越してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モー娘。後列メンから一躍人気バラドルとなった道重であったが、一般からは嫌われ者キャラとしての反響が大きく、知名度と比例してそのストレスも徐々に蓄積されていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてそれが顔の肌荒れとなって道重を襲った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カワイイを自称する道重が、こともあろうにその顔が酷い肌荒れのままテレビに出て、ナル毒舌キャラを演じねばならなかった時期の苦悩は、想像を絶するものがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
肌荒れの原因となった嫌われ者キャラのストレスを軽減するため、道重と事務所はテレビ出演を控えた。この時に道重は、それまでの無理をやめ、素に近い自分でやっていく決心をする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々、素の道重は多少のナルシスト要素も毒舌要素も持っていたが、それを極限まで誇張し攻撃的にしたのが、それまでのテレビの道重だった。しかし、テレビが要求するままにそれをエスカレートさせていって、やがてその先にある断崖から落ちる前に、道重はこの肌荒れによって立ち止り、等身大の自分へと立ち戻ることができた。（この肌荒れはその後、4か所の病院を廻った後、つんく紹介の病院の治療がうまくマッチし、完治した）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、きらり役終了後、足踏み状態が続く久住に、2009年5月の春ツアー終盤で小さな異変が起こる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それまでＭＣコーナーのひとつを担当していた久住が、あと数公演を残すだけの段階になって、突然ＭＣが田中れいなに交代されたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たかがＭＣコーナーのひとつではあるが、千秋楽ではコンサートのＤＶＤ撮影が予定されており、それまでの30公演でＭＣを務めてきた久住がＤＶＤの記録には残らないことになり、普通ではまずありえないことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住はそれまでつんくの楽曲批判に近い発言を何度かしてきており、これもつんくと衝突したことによる何らかの制裁であるとも推測できたが、確たる原因は不明であった。しかしこれが伏線だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年9月、秋ツアー初日に、突然久住の卒業が発表される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は毎年のように卒業と加入を繰り返してきたモー娘。であったが、先の藤本美貴の脱退以降、3年間も卒業加入がなく、この時の9人のまま解散する予定なのではと噂されていた矢先のことだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーの世代構成的にも実績的にも、次の次のリーダーと目されていた久住の突然の卒業は衝撃的であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住の卒業は、発表から3カ月で卒業するという異例の短さ、卒業公演にアリーナクラスの会場で追加公演を行わず、当初の予定通りのホール会場のままであることから、卒業が急遽決まったこと、事務所に久住の卒業を盛り上げる気が無いことは明白であり、久住と事務所との間に何か修復不可能の衝突があったことを伺わせた。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
道重と久住の確執は、お互いに嫌い合っていただけの単純な関係ではなく、時にアイドルとして認め合い憧れ合う面も含んだ愛憎入り混じった奇妙で複雑な感情がそこにはあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一端が発露したのが2009年12月の久住の卒業公演である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住は卒業公演を翌週に控えたある日、一人でつんくを訪ねた。そこで久住は、「最後にレインボーピンクを歌わせて下さい」とつんくに直談判したのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「レインボーピンク」とは、かつて久住がモー娘。内で期間限定で組んでいた二人組のユニットであり、その相方は道重だった。この、ブリッコアイドルを極限まで誇張しパロディ化したユニットは、そのコンセプトのぶっ飛びぶりと持ち曲「レインボーピンク」「メリピンクリスマス」の面白さには強烈なインパクトがあり、ユニット活動終了後も、アイドルファンやアイドルの卵の女子などで伝説的に語られていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住の申し出をつんくは了解し、数年ぶりに道重久住の伝説のユニットが久住卒業公演で復活した。それを直談判した久住の、道重に対する思いが垣間見えた卒業公演であったが、しかし公演はそれだけでは終わらなかった。久住の家族も来ていてツアーＤＶＤも撮影中の卒業セレモニーで、道重が前代未聞のコメントを発したのだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
卒業セレモニーではメンバーの一人一人が順番に久住へのメッセージを発表する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他メンバーからの送辞は、お決まりの言葉とお約束の抱擁で淡々と進み、道重の番がきた。道重と相対した久住は万感の思いを込めて突然、「道重さーん！」と道重に駆け寄ろうとする。しかし道重は「来ないで！」と制止して久住を元の立ち位置に戻し、そしてこう言い放った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私は嫌いだった、あなたのこと」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時すでにテレビでの毒舌キャラが知られていた道重ではあったが、卒業式での、久住の目の前にしてのこの言葉には、久住の教育係時代の確執を知っているメンバーもファンも、一瞬反応に困り会場は騒然となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし道重は続けて「・・でも、何でこんなに寂しいのか・・・」と久住への複雑な感情を語りだした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
傍若無人な久住への嫌悪と、アイドルとして圧倒的な「華」を持つ久住への尊敬・憧れの入り混じった心情を切々と語り終わった後、二人は抱擁したが、その抱擁はいつまでも終わらず、時間進行を心配した周りのメンバーたちに引き剥がされるまで続いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（エピローグ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次世代エースのVIPメンバー久住小春と、窓際音痴メンバー道重さゆみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この対照的な二人の教育係時代からの愛憎劇には、まだまだエピソードは多々あり、道重の劇的な躍進も背景にあり、傍目には何年にも渡るドラマのような面白さがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、モー娘。の閉塞状況を見限り新天地を求め飛び出した久住とテレビで売れた後も閉塞状況のモー娘。に留まることを選び、リーダーとなった道重。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二人の選んだ道もまた対照的なものになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、道重の礎となったラジオの成功を見て、事務所はその後他のメンバーも次々にラジオを始めさせた。それはメンバーたちの喋りの上達には寄与したが、いずれも1,2年で終了した。しかし道重の「今夜もうさちゃんピ－ス」は、一時は若手アイドルたちから「アイドルラジオの教科書」と評され、ラジオメディア不況で何度も時間枠が再編されるなかでも、なお生き残り6年を超える現在も継続中で、ハオプロのソロラジオ最長記録を更新中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モー娘。の長い歴史の中で個人名をツアー名を冠したのは、以前紹介した通り、次世代エース久住小春が新加入した時の「小春ちゃんいらっしゃい」と2011年秋、事務所イチ推しのエース兼リーダーだった高橋愛の卒業ツアー「愛BELIEVE 」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、この春から始まる次のツアー名は「ミチシゲ☆イレブンSOUL」。遂に、かつての窓際音痴メンバー道重が、冠ツアー名を獲得した。決して派手ではないが継続は力なりを地で行く道重の物語はまだまだ続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年5月6日VTR出演。フジテレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年6月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIP。PON(2014年6月16日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
スタジオパーク(2014年7月2日。NHK)&lt;br /&gt;
PON(2014年7月28日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
不思議発見(2014年8月9日。TBS)&lt;br /&gt;
アナザースカイ。(2014年9月12日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年10月1日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年10月16日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
おしゃれ(2014年11月16日。日本テレビ)１2日のYahoo!で出る事と内容が明らかになった&lt;br /&gt;
2014年11月27日のワイスクとニューススター以外のワイドショー。卒業ライブ放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ15.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
* ハロハロ! モーニング娘。6期メンバー写真集 道重さゆみ・亀井絵里・田中れいな（2003年7月15日、[[角川書店]]）ISBN 978-4048942515&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ 1st写真集『道重さゆみ』（2004年10月30日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4847028335（[[モーニング娘。ソロ写真集シリーズ#第2期モーニング娘。ソロ写真集シリーズ|第2期モーニング娘。ソロ写真集シリーズ]]）&lt;br /&gt;
* 石川梨華・道重さゆみ写真集『エンジェルス』（2005年11月16日、ワニブックス）ISBN 978-4847028953&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ 2nd写真集『憧憬』（2007年1月15日、ワニブックス）ISBN 978-4847029875&lt;br /&gt;
* 17〜ラブハロ!道重さゆみ写真集〜（2007年6月29日、[[角川グループパブリッシング]]）ISBN 978-4048944953&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『蒼蒼〜そうそう〜』（2007年12月15日、ワニブックス）ISBN 978-4847040559&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『LOVE LETTER』（2008年9月25日、ワニブックス）ISBN 978-4847041211&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『20歳7月13日』（2009年7月13日、ワニブックス）ISBN 978-4847041839&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『La』（2010年4月26日、ワニブックス）ISBN 978-4847042690&lt;br /&gt;
* ハロハロ! 〜Memories〜 モーニング娘。亀井絵里・道重さゆみ・田中れいな写真集（2010年11月12日、角川グループパブリッシング） ISBN 978-4048954167&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『Sayuminglandoll』（2011年10月27日発売予定、ワニブックス）ISBN 978-4847043987&lt;br /&gt;
サユ。(2014年)7月28日のPONで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2003年 - 2014年）&lt;br /&gt;
** [[モーニング娘。おとめ組]]（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* 企画ユニット&lt;br /&gt;
** [[エコモニ。]]（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
** [[美勇伝#続・美勇伝|続・美勇伝]]（2009年 - ）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ#ハロー!プロジェクト モベキマス|ハロー!プロジェクト モベキマス]]（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/morningmusume/profile.html ハロー!プロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-works.jp/discography/zetima/107/list.html UP-FRONT WORKSディスコグラフィ]&lt;br /&gt;
* [http://hicbc.com/radio/teensnight/michishige/ サタデーティーンズナイト|モーニング娘。道重さゆみの今夜も&amp;amp;hearts;うさちゃんピース公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://mbs1179.com/yando/ MBSヤングタウン土曜日 公式サイト]　&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/michishige_sayumi/blog 道重さゆみ 公式ブログ] - GREE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 道重さゆみ画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;道重 さゆみ&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:道重さゆみ16.jpg&lt;br /&gt;
Image:道重さゆみ17.jpg&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot;&amp;gt;[[道重さゆみ2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みちしけ さゆみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:山口県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%97%E5%B7%9D%E6%99%AF%E5%AD%90&amp;diff=262442</id>
		<title>北川景子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%97%E5%B7%9D%E6%99%AF%E5%AD%90&amp;diff=262442"/>
				<updated>2014-11-27T09:50:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:北川景子1.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子2.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
'''北川 景子'''（きたがわ けいこ、[[1986年]][[8月22日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神戸市]][[中央区 (神戸市)|中央区]]}}出身。[[スターダストプロモーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子3.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[大阪女学院中学校]]→[[大阪女学院高等学校]]（[[普通科 (学校)|普通科]][[理系]]コース）→3年生時に[[クラーク記念国際高等学校]]東京キャンパスへ転校、卒業。[[明治大学]][[商学部]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校2年の時に、地元神戸のモデル事務所・ノイエにスカウトされたことが芸能界入りのきっかけ。[[2003年]]、「[[Seventeen (雑誌)#SEVENTEEN|ミスSEVENTEEN]]」に選ばれ、モデルデビュー。テレビドラマ『[[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]』（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役で、女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年2月1日、ノイエから、スターダストプロモーションへ移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年4月1日、[[明治大学]]商学部商学科に、[[AO入試]]で入学。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年9月15日、SEVENTEENモデルを卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年7月クールで、テレビドラマ『[[太陽と海の教室]]』で、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]のヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月26日、[[明治大学]][[商学部]]商学科を卒業。ゼミは[[応用経済学|アプライドエコノミクス]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月クールで、テレビドラマ『[[HERO (テレビドラマ)|HERO]]』 第2シリーズのヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
2014年11月27日にダイゴと付き合っている事判明した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子4.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子5.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
; 人となり&lt;br /&gt;
*「都会的でクールな印象」「ゆったりとしたマイペースな雰囲気」「考え方に芯を持った人物」などと、取材やインタビューで評されることが多いが、[[ドランクドラゴン]]の[[塚地武雅]]曰く、「[[人見知り]]は激しいが、仲良くなれば関西ノリのおもろい姉ちゃん」とのこと。&lt;br /&gt;
*[[高所恐怖症]]で、飛行機も苦手。&lt;br /&gt;
*JILLという猫（[[メインクーン]]のオス。毛の色は白×ブラウン）を飼っている。&lt;br /&gt;
* 女優、[[高畑淳子]]とは血縁関係がある（高畑と北川の母が[[はとこ]]、即ちはとこおばにあたる）。&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]「生茶」のCM撮影の合間、野菜の精を演じるニュージーランドの子供たちに、流暢な英語で声を掛け、手をつないだり一緒になってはしゃいだりしていた。&lt;br /&gt;
; 趣味・嗜好・体質&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は焼肉、カレー、ラーメン、オムライス、うな重など。[[甲殻類]][[アレルギー]]である。&lt;br /&gt;
* 趣味は映画・音楽・絵画鑑賞と読書。[[恩田陸]]と[[重松清]]、[[村上春樹]]、[[東野圭吾]]の作品が好み。好きなアーティストは[[デヴィッド・ボウイ]]、[[The Police]]、[[J・ガイルズ・バンド]]、[[リンキン・パーク]]、[[ロッド・スチュワート]]、[[L'Arc〜en〜Ciel]]、[[X JAPAN]]、[[BOØWY]]、[[B'z]]、[[三浦大知]]。両親の影響で、1970年代及び1980年代の洋楽に詳しい。中でも、[[デヴィッド・ボウイ]]は自身のブログで「神」と心から崇拝している。&lt;br /&gt;
*慢性[[鼻炎]]、[[気管支喘息]]持ち。また、花粉アレルギー、紫外線アレルギーを持っているため、1年で冬が1番過ごしやすいと語っている。&lt;br /&gt;
*[[宝塚歌劇団]]のファンで、特に元[[花組 (宝塚歌劇)|花組]]トップスターの[[蘭寿とむ]]、[[雪組 (宝塚歌劇)|雪組]]トップスターの[[壮一帆]]の大ファンである。&lt;br /&gt;
; 学生時代&lt;br /&gt;
* 小学2年生の頃、[[阪神・淡路大震災]]（[[兵庫県南部地震]]）で被災している。映画『[[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]]』の会見では、「小2のときに震災で同級生を亡くした。あのときから私は生きているということが幸せなんです」と、過去を明かしている。&lt;br /&gt;
* [[ピアノ]]と[[水泳]]、[[書道]]を約10年間習っていた経験がある。大学時代は2年生まで軽音楽サークルに所属。[[ドラムセット|ドラム]]を担当していた。&lt;br /&gt;
; 芸能界入りの背景&lt;br /&gt;
* 祖父が医師で、中学・高校時代の夢は[[精神科医]]で、幼い頃から病弱であったため病院へ行く機会が多く、本人も病院が大好きだった。医者を目指して高校で理系コースに通うが、成績が伸びず、模試の点数や偏差値ですべてを評価されるのがおかしいと思い始めたときに芸能事務所からスカウトされる。気分転換にタレントのレッスンに通いたいと親に相談したところ、「それで成績が伸びるのならいい」といってくれたという。事務所に入って間もなく、ファッション誌『SEVENTEEN』とテレビドラマ『美少女戦士セーラームーン』の仕事が決まり、医者を目指すよりこちらの仕事の方が向いているのではないかと思い上京した。&lt;br /&gt;
; 女優として&lt;br /&gt;
* 2005年10月に、ハリウッド映画『ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT』の撮影に参加すべく、初めて日本国外（[[ロサンゼルス]]）へ行くことになった。当初、英語力に自信があった北川だったが、発音が通じず苦労した。しかし、スタッフや共演者と一日中英語で話していくことにより英会話の上達が早かった為、再度そのような環境に自分を置いてみたくなり、2006年2月に、再びロサンゼルスへ行き、2か月間ホームステイした。&lt;br /&gt;
* 「役によってカメレオンのように変わっていけるようになりたい。どんな役でも自分自身とは切り離して演じるというのが理想です」と語っている。&lt;br /&gt;
* デビュー作である『美少女戦士セーラームーン』の際に歌やダンスの訓練を一通り受けているため、現在もダンスは比較的こなせる方である。2014年3月に事務所の後輩である[[ももいろクローバーZ]]とのスペシャルユニット『きもクロZ』を結成した際には、[[高城れに]]から「本当に私より踊りがうまい」と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[間宮兄弟]]（2006年5月13日公開） - 本間夕美 役&lt;br /&gt;
* [[水に棲む花]]（2006年5月27日公開） - 水地立夏 役&lt;br /&gt;
* [[ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT]]（2006年9月16日公開） - レイコ 役&lt;br /&gt;
* [[チェリーパイ (映画)|チェリーパイ]]（2006年10月7日公開） - 主演・清原つぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]] （2007年2月3日公開） - 主演・高橋リナ 役&lt;br /&gt;
* [[そのときは彼によろしく]] （2007年6月2日公開） - 葛城桃香 役&lt;br /&gt;
* [[サウスバウンド]] （2007年10月6日公開） - 上原洋子 役&lt;br /&gt;
* [[ヒートアイランドシリーズ|ヒートアイランド]] （2007年10月20日公開） - ヒロイン・ナオ 役&lt;br /&gt;
* [[ハンサム★スーツ#映画|ハンサム★スーツ]]（2008年11月1日公開） - ヒロイン・星野寛子 役&lt;br /&gt;
* [[真夏のオリオン]]（2009年6月13日公開） - ヒロイン・有沢志津子 / 倉本いずみ 役（二役）&lt;br /&gt;
* [[わたし出すわ]]（2009年10月31日公開） - 場をわきまえない記者 役（[[カメオ出演]]）&lt;br /&gt;
* [[花のあと]]（2010年3月13日公開） - 主演・以登 役&lt;br /&gt;
* [[瞬 またたき]]（2010年6月19日公開） - 主演・園田泉美 役&lt;br /&gt;
* [[死刑台のエレベーター (2010年の映画)|死刑台のエレベーター]]（2010年10月9日公開） - 松本美加代 役&lt;br /&gt;
* [[Paradise Kiss]]（2011年6月4日公開） - 主演・早坂紫 役&lt;br /&gt;
* [[マジック・ツリーハウス]]（2012年1月7日公開） - 主人公・ジャック 役（声）&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)#映画|謎解きはディナーのあとで]]（2013年8月3日公開） - ヒロイン・宝生麗子 役。2014年9月30日に放送された。2014年9月23日から30日のテレビの再放送で告知表示された&lt;br /&gt;
* [[ルームメイト (今邑彩)|ルームメイト]]（2013年11月9日公開） - 主演・萩尾春海 役&lt;br /&gt;
* [[ジャッジ!]]（2014年1月11日公開） - ヒロイン・大田ひかり 役&lt;br /&gt;
* [[抱きしめたい (2014年の映画)|抱きしめたい -真実の物語-]]（2014年2月1日公開） - 主演・つかさ 役&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん|悪夢ちゃん The 夢ovie]]（2014年5月3日公開） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
ヒーロー2(2015年7月18日公開)麻木千香役。2014年11月24日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送|CBC]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役&lt;br /&gt;
* [[モップガール#テレビドラマ|モップガール]]（2007年10月 - 12月、[[テレビ朝日]]・[[金曜ナイトドラマ]]） - 主演・長谷川桃子 役&lt;br /&gt;
* [[太陽と海の教室]]（2008年7月 - 9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]） - ヒロイン・榎戸若葉 役&lt;br /&gt;
* [[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]（2009年7月 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・白河莉子 役。2014年8月にヒーロー宣伝で再放送放送された。&lt;br /&gt;
* [[筆談ホステス|筆談ホステス〜母と娘、愛と感動の25年。届け!わたしの心〜]]（2010年1月10日、[[MBSテレビ|毎日放送]]） - 主演・[[斉藤里恵]] 役&lt;br /&gt;
* [[月の恋人〜Moon Lovers〜]]（2010年5月 - 7月、フジテレビ・月9） - 大貫柚月 役&lt;br /&gt;
* [[LADY〜最後の犯罪プロファイル〜]]（2011年1月 - 3月、[[TBSテレビ|TBS]]・[[金曜ドラマ (TBS)|金曜ドラマ]]） - 主演・香月翔子 役。初回にダイゴ出たのが理由で付き合った。2014年11月27日の昼帯とニューススターでこのシーン放送された&lt;br /&gt;
* [[この世界の片隅に#テレビドラマ|この世界の片隅に]]（2011年8月5日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 主演・浦野（北條）すず 役&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)|謎解きはディナーのあとで]]（フジテレビ・火9） - ヒロイン・宝生麗子 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2011年10月18日 - 12月20日）2014年9月23日から30日に映画テレビ放送の宣伝で再放送放送された&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2012年3月27日）&lt;br /&gt;
** スピンオフ版（2013年8月2日）&lt;br /&gt;
* [[みをつくし料理帖#テレビドラマ|みをつくし料理帖]]（[[テレビ朝日]]） - 主演・澪 役&lt;br /&gt;
** 第1弾（2012年9月22日）&lt;br /&gt;
** 第2弾（2014年6月8日）&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん]]（日本テレビ） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2012年10月 - 12月）&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2014年5月2日）&lt;br /&gt;
* [[独身貴族]]（2013年10月 - 12月、フジテレビ・[[木曜劇場]]） - ヒロイン・春野ゆき 役。2014年7月にヒーローの宣伝で再放送された&lt;br /&gt;
* [[HERO (テレビドラマ)#第2期|HERO 第2シリーズ]]（2014年7月14日 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・麻木千佳 役。7月15日の超報道と翌日の目覚ましと特種で犯人問い詰めシーンと2話予告放送された&lt;br /&gt;
28日の超報道で当日のシーンが放送された&lt;br /&gt;
9月に再放送放送された&lt;br /&gt;
9月11日の目覚ましでクランク模様放送&lt;br /&gt;
9月23日の目覚ましで最終回放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* 輝く女「北川景子」（2012年4月7日、[[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
* 北川景子×地中海 女神たちを探して 前編・後編（2013年8月31日・9月7日放送、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
世界番付(日本テレビ。)2014年10月26日に再放送放送された&lt;br /&gt;
とんねるず。(2014年7月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年7月14日のフジテレビワイドショーとネプリとSMAPSMAPとバイキング&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日(2014年8月30日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
本間(2014年9月3日。フジテレビ)Yahoo!に出た事乗っていた&lt;br /&gt;
2014年9月5日のワイドショー。SMAPライブ放送。TBS以外で放送&lt;br /&gt;
2014年11月14日のワイドショー。ツリー模様放送&lt;br /&gt;
2014年11月27日のエブリ以外のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ|サントリー]]&lt;br /&gt;
** ダイエットウォーター Let's（2007年4月 - 2008年2月）&lt;br /&gt;
** カプセラ カプセル篇（2008年5月 - 2009年2月）&lt;br /&gt;
** [[金麦]]クリアラベル(2014年5月 - )&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] [[DoCoMo2.0]]（2007年5月 - 2008年4月）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]&lt;br /&gt;
** COFFRET D'OR（2007年12月 - 2010年11月, 2013年6月 - ）&lt;br /&gt;
** SALA （2009年4月 - ）&lt;br /&gt;
** [[アリィー|ALLIE]] （2011年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 遊びゴコロ篇（2008年4月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 輝くショーウインドー篇（2009年4月 - 2010年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ チョコの軌跡篇（2010年4月 - 2011年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ らせん階段篇（2011年4月 - ）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ おいしいパラダイス篇（2011年5月 - 6月）※映画[[Paradise Kiss]]とのコラボレーションTV-CM&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ ゴキゲンのそばに篇（2012年4月 - 2013年3月）&lt;br /&gt;
** ブレオ 息キレイ篇（2008年7月 -2010年 ）&lt;br /&gt;
* [[カナフレックスコーポレーション|Kana Flex]] オランウータン篇（2008年7月 - 2009年7月）&lt;br /&gt;
* [[全日本空輸|ANA]]（ANAハローツアー） マッタリ〜ナ ホッコリ〜ナ OKINAWA「いい湯だな」編（2008年10月 - 2009年9月）&lt;br /&gt;
* [[シード (レンズメーカー)|SEED]]&lt;br /&gt;
** vivid moon イメージキャラクター（2008年12月 - ）&lt;br /&gt;
** Fine UV イメージキャラクター（2010年3月 - ）&lt;br /&gt;
** Eye coffret 1day UV イメージキャラクター（2012年6月 - ）&lt;br /&gt;
** Pureシリーズ イメージキャラクター（2013年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[トモダチコレクション]]（2010年5月13日 - 8月）&amp;lt;ref&amp;gt;前年フジテレビ系で放送されたドラマ「ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー」で共演した[[貫地谷しほり]]と共に出演している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ソニー]] SONY&lt;br /&gt;
** [[α (カメラ)|α]] [[ソニー・α NEX|NEX]]-3,C3,F3,5R,5T（2010年6月 - ）&lt;br /&gt;
** [[ソニー・サイバーショットシリーズ|サイバーショット]] DSC-WX5,WX7,WX30,TX55,WX100,HX10V（2010年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[オンワード樫山]] anySiS by KUMIKYOKU SiS（2010年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] くつろぎ仕込〈4VG〉（2010年9月 - 2011年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] [[クノール (食品ブランド)|クノール]]カップスープ（2010年9月 - 2012年9月）&lt;br /&gt;
* [[サマンサタバサ]] with×サマンサコラボバッグ（2010年9月 - 10月）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|Sony Ericsson]] [[Cyber-shot#サイバーショットケータイ|Cyber-shotケータイ]] [[S006]]（2011年2月 - 2012年1月）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] [[三ツ矢サイダー]]（2011年4月 - 2012年3月）&lt;br /&gt;
* [[住友生命]]（2011年4月 - 2014年3月）&lt;br /&gt;
* [[リーボック|Reebok]] REALFLEX・SHAPEWEAR イメージキャラクター（2012年1月 - 2012年12月 ）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]] [[生茶]], [[生茶|生茶 緑の野菜のブレンド茶plus]]（2012年3月 - 2013年2月）&lt;br /&gt;
* [[シチズンホールディングス|シチズン]] [[xC (時計)|クロスシー]] ブランドイメージキャラクター（2012年10月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]]広告特集・秋の夜長に読みたいこの1冊「出会えてよかった そう思える本」（2008年9月20日夕刊）&lt;br /&gt;
* 朝日新聞広告特集・Re-style+「あきらめる勇気より、続ける勇気を選びたい」（2009年8月26日夕刊）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* STYLISH STREET BOOK 「ハリウッドへ行っちゃった!」 （2006年9月、[[スターダストピクチャーズ|SDP]]）&lt;br /&gt;
* 写真集 「Dear Friends」 （2007年1月、[[角川グループパブリッシング]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク」 （2007年10月、SDP）&lt;br /&gt;
* 「美女採集 Asami Kiyokawa catch the girl」 （2007年12月、[[INFASパブリケーションズ]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク Part II」 （2010年4月、SDP）&lt;br /&gt;
スイート。2010年7月号。付録掲載。(2010年)&lt;br /&gt;
* 映画『パラダイス・キス』official 紫 by 北川景子 Fashion Photo BOOK （2011年5月、[[祥伝社]]ムック）&lt;br /&gt;
* オリジナル1st写真集 「27」(にじゅうなな) （2013年8月、SDP）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アパレル ===&lt;br /&gt;
* Didi by florence × 北川景子コラボライン（2008年 秋冬）&lt;br /&gt;
* anySiS by KUMIKYOKU SiS × 北川景子（2010年8月 - ）（イメージキャラクターおよびコラボレーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
; モップガール&lt;br /&gt;
* 第55回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 特別賞&lt;br /&gt;
; ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜&lt;br /&gt;
* 第13回日刊スポーツ・ドラマグランプリ 2009年度・夏ドラマ 作品賞、主演女優賞&lt;br /&gt;
; みをつくし料理帖&lt;br /&gt;
*[[ギャラクシー賞]] 2012年9月度 月間賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
:所属事務所による公式サイトは以下に挙げるサイトのみ確認されており、これら以外のTwitterやFacebookなどの[[ソーシャル・ネットワーキング・サービス]]の同姓同名アカウントは別人による「[[なりすまし]]」である旨、所属事務所より注意が発せられている。&lt;br /&gt;
* {{Official|http://official.stardust.co.jp/keiko/|mobile=http://stardust-web.mobi/m/keiko/|name=KEIKO KITAGAWA OFFICIAL WEBSITE}} - 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;
* {{Facebook|kitagawa.keiko.officialpage|北川景子　Kekio Kitagawa official}}&lt;br /&gt;
* [http://www.stardust.co.jp/section3/profile/kitagawakeiko.html 公式プロフィール] - スターダストプロモーション&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/kitagawa_keiko/ 北川景子 公式ブログ] (映画「瞬 またたき」プロモーションを主とする期間限定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ミスセブンティーン}}&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたかわ けいこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:神戸市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:明治大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%97%E5%B7%9D%E6%99%AF%E5%AD%90&amp;diff=262439</id>
		<title>北川景子</title>
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				<updated>2014-11-27T07:59:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:北川景子1.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子2.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
'''北川 景子'''（きたがわ けいこ、[[1986年]][[8月22日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神戸市]][[中央区 (神戸市)|中央区]]}}出身。[[スターダストプロモーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子3.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[大阪女学院中学校]]→[[大阪女学院高等学校]]（[[普通科 (学校)|普通科]][[理系]]コース）→3年生時に[[クラーク記念国際高等学校]]東京キャンパスへ転校、卒業。[[明治大学]][[商学部]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校2年の時に、地元神戸のモデル事務所・ノイエにスカウトされたことが芸能界入りのきっかけ。[[2003年]]、「[[Seventeen (雑誌)#SEVENTEEN|ミスSEVENTEEN]]」に選ばれ、モデルデビュー。テレビドラマ『[[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]』（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役で、女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年2月1日、ノイエから、スターダストプロモーションへ移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年4月1日、[[明治大学]]商学部商学科に、[[AO入試]]で入学。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年9月15日、SEVENTEENモデルを卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年7月クールで、テレビドラマ『[[太陽と海の教室]]』で、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]のヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月26日、[[明治大学]][[商学部]]商学科を卒業。ゼミは[[応用経済学|アプライドエコノミクス]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月クールで、テレビドラマ『[[HERO (テレビドラマ)|HERO]]』 第2シリーズのヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
2014年11月27日にダイゴと付き合っている事判明した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子4.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子5.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
; 人となり&lt;br /&gt;
*「都会的でクールな印象」「ゆったりとしたマイペースな雰囲気」「考え方に芯を持った人物」などと、取材やインタビューで評されることが多いが、[[ドランクドラゴン]]の[[塚地武雅]]曰く、「[[人見知り]]は激しいが、仲良くなれば関西ノリのおもろい姉ちゃん」とのこと。&lt;br /&gt;
*[[高所恐怖症]]で、飛行機も苦手。&lt;br /&gt;
*JILLという猫（[[メインクーン]]のオス。毛の色は白×ブラウン）を飼っている。&lt;br /&gt;
* 女優、[[高畑淳子]]とは血縁関係がある（高畑と北川の母が[[はとこ]]、即ちはとこおばにあたる）。&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]「生茶」のCM撮影の合間、野菜の精を演じるニュージーランドの子供たちに、流暢な英語で声を掛け、手をつないだり一緒になってはしゃいだりしていた。&lt;br /&gt;
; 趣味・嗜好・体質&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は焼肉、カレー、ラーメン、オムライス、うな重など。[[甲殻類]][[アレルギー]]である。&lt;br /&gt;
* 趣味は映画・音楽・絵画鑑賞と読書。[[恩田陸]]と[[重松清]]、[[村上春樹]]、[[東野圭吾]]の作品が好み。好きなアーティストは[[デヴィッド・ボウイ]]、[[The Police]]、[[J・ガイルズ・バンド]]、[[リンキン・パーク]]、[[ロッド・スチュワート]]、[[L'Arc〜en〜Ciel]]、[[X JAPAN]]、[[BOØWY]]、[[B'z]]、[[三浦大知]]。両親の影響で、1970年代及び1980年代の洋楽に詳しい。中でも、[[デヴィッド・ボウイ]]は自身のブログで「神」と心から崇拝している。&lt;br /&gt;
*慢性[[鼻炎]]、[[気管支喘息]]持ち。また、花粉アレルギー、紫外線アレルギーを持っているため、1年で冬が1番過ごしやすいと語っている。&lt;br /&gt;
*[[宝塚歌劇団]]のファンで、特に元[[花組 (宝塚歌劇)|花組]]トップスターの[[蘭寿とむ]]、[[雪組 (宝塚歌劇)|雪組]]トップスターの[[壮一帆]]の大ファンである。&lt;br /&gt;
; 学生時代&lt;br /&gt;
* 小学2年生の頃、[[阪神・淡路大震災]]（[[兵庫県南部地震]]）で被災している。映画『[[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]]』の会見では、「小2のときに震災で同級生を亡くした。あのときから私は生きているということが幸せなんです」と、過去を明かしている。&lt;br /&gt;
* [[ピアノ]]と[[水泳]]、[[書道]]を約10年間習っていた経験がある。大学時代は2年生まで軽音楽サークルに所属。[[ドラムセット|ドラム]]を担当していた。&lt;br /&gt;
; 芸能界入りの背景&lt;br /&gt;
* 祖父が医師で、中学・高校時代の夢は[[精神科医]]で、幼い頃から病弱であったため病院へ行く機会が多く、本人も病院が大好きだった。医者を目指して高校で理系コースに通うが、成績が伸びず、模試の点数や偏差値ですべてを評価されるのがおかしいと思い始めたときに芸能事務所からスカウトされる。気分転換にタレントのレッスンに通いたいと親に相談したところ、「それで成績が伸びるのならいい」といってくれたという。事務所に入って間もなく、ファッション誌『SEVENTEEN』とテレビドラマ『美少女戦士セーラームーン』の仕事が決まり、医者を目指すよりこちらの仕事の方が向いているのではないかと思い上京した。&lt;br /&gt;
; 女優として&lt;br /&gt;
* 2005年10月に、ハリウッド映画『ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT』の撮影に参加すべく、初めて日本国外（[[ロサンゼルス]]）へ行くことになった。当初、英語力に自信があった北川だったが、発音が通じず苦労した。しかし、スタッフや共演者と一日中英語で話していくことにより英会話の上達が早かった為、再度そのような環境に自分を置いてみたくなり、2006年2月に、再びロサンゼルスへ行き、2か月間ホームステイした。&lt;br /&gt;
* 「役によってカメレオンのように変わっていけるようになりたい。どんな役でも自分自身とは切り離して演じるというのが理想です」と語っている。&lt;br /&gt;
* デビュー作である『美少女戦士セーラームーン』の際に歌やダンスの訓練を一通り受けているため、現在もダンスは比較的こなせる方である。2014年3月に事務所の後輩である[[ももいろクローバーZ]]とのスペシャルユニット『きもクロZ』を結成した際には、[[高城れに]]から「本当に私より踊りがうまい」と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[間宮兄弟]]（2006年5月13日公開） - 本間夕美 役&lt;br /&gt;
* [[水に棲む花]]（2006年5月27日公開） - 水地立夏 役&lt;br /&gt;
* [[ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT]]（2006年9月16日公開） - レイコ 役&lt;br /&gt;
* [[チェリーパイ (映画)|チェリーパイ]]（2006年10月7日公開） - 主演・清原つぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]] （2007年2月3日公開） - 主演・高橋リナ 役&lt;br /&gt;
* [[そのときは彼によろしく]] （2007年6月2日公開） - 葛城桃香 役&lt;br /&gt;
* [[サウスバウンド]] （2007年10月6日公開） - 上原洋子 役&lt;br /&gt;
* [[ヒートアイランドシリーズ|ヒートアイランド]] （2007年10月20日公開） - ヒロイン・ナオ 役&lt;br /&gt;
* [[ハンサム★スーツ#映画|ハンサム★スーツ]]（2008年11月1日公開） - ヒロイン・星野寛子 役&lt;br /&gt;
* [[真夏のオリオン]]（2009年6月13日公開） - ヒロイン・有沢志津子 / 倉本いずみ 役（二役）&lt;br /&gt;
* [[わたし出すわ]]（2009年10月31日公開） - 場をわきまえない記者 役（[[カメオ出演]]）&lt;br /&gt;
* [[花のあと]]（2010年3月13日公開） - 主演・以登 役&lt;br /&gt;
* [[瞬 またたき]]（2010年6月19日公開） - 主演・園田泉美 役&lt;br /&gt;
* [[死刑台のエレベーター (2010年の映画)|死刑台のエレベーター]]（2010年10月9日公開） - 松本美加代 役&lt;br /&gt;
* [[Paradise Kiss]]（2011年6月4日公開） - 主演・早坂紫 役&lt;br /&gt;
* [[マジック・ツリーハウス]]（2012年1月7日公開） - 主人公・ジャック 役（声）&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)#映画|謎解きはディナーのあとで]]（2013年8月3日公開） - ヒロイン・宝生麗子 役。2014年9月30日に放送された。2014年9月23日から30日のテレビの再放送で告知表示された&lt;br /&gt;
* [[ルームメイト (今邑彩)|ルームメイト]]（2013年11月9日公開） - 主演・萩尾春海 役&lt;br /&gt;
* [[ジャッジ!]]（2014年1月11日公開） - ヒロイン・大田ひかり 役&lt;br /&gt;
* [[抱きしめたい (2014年の映画)|抱きしめたい -真実の物語-]]（2014年2月1日公開） - 主演・つかさ 役&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん|悪夢ちゃん The 夢ovie]]（2014年5月3日公開） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
ヒーロー2(2015年7月18日公開)麻木千香役。2014年11月24日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送|CBC]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役&lt;br /&gt;
* [[モップガール#テレビドラマ|モップガール]]（2007年10月 - 12月、[[テレビ朝日]]・[[金曜ナイトドラマ]]） - 主演・長谷川桃子 役&lt;br /&gt;
* [[太陽と海の教室]]（2008年7月 - 9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]） - ヒロイン・榎戸若葉 役&lt;br /&gt;
* [[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]（2009年7月 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・白河莉子 役。2014年8月にヒーロー宣伝で再放送放送された。&lt;br /&gt;
* [[筆談ホステス|筆談ホステス〜母と娘、愛と感動の25年。届け!わたしの心〜]]（2010年1月10日、[[MBSテレビ|毎日放送]]） - 主演・[[斉藤里恵]] 役&lt;br /&gt;
* [[月の恋人〜Moon Lovers〜]]（2010年5月 - 7月、フジテレビ・月9） - 大貫柚月 役&lt;br /&gt;
* [[LADY〜最後の犯罪プロファイル〜]]（2011年1月 - 3月、[[TBSテレビ|TBS]]・[[金曜ドラマ (TBS)|金曜ドラマ]]） - 主演・香月翔子 役。初回にダイゴ出たのが理由で付き合った。2014年11月27日の昼帯とニューススターでこのシーン放送された&lt;br /&gt;
* [[この世界の片隅に#テレビドラマ|この世界の片隅に]]（2011年8月5日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 主演・浦野（北條）すず 役&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)|謎解きはディナーのあとで]]（フジテレビ・火9） - ヒロイン・宝生麗子 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2011年10月18日 - 12月20日）2014年9月23日から30日に映画テレビ放送の宣伝で再放送放送された&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2012年3月27日）&lt;br /&gt;
** スピンオフ版（2013年8月2日）&lt;br /&gt;
* [[みをつくし料理帖#テレビドラマ|みをつくし料理帖]]（[[テレビ朝日]]） - 主演・澪 役&lt;br /&gt;
** 第1弾（2012年9月22日）&lt;br /&gt;
** 第2弾（2014年6月8日）&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん]]（日本テレビ） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2012年10月 - 12月）&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2014年5月2日）&lt;br /&gt;
* [[独身貴族]]（2013年10月 - 12月、フジテレビ・[[木曜劇場]]） - ヒロイン・春野ゆき 役。2014年7月にヒーローの宣伝で再放送された&lt;br /&gt;
* [[HERO (テレビドラマ)#第2期|HERO 第2シリーズ]]（2014年7月14日 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・麻木千佳 役。7月15日の超報道と翌日の目覚ましと特種で犯人問い詰めシーンと2話予告放送された&lt;br /&gt;
28日の超報道で当日のシーンが放送された&lt;br /&gt;
9月に再放送放送された&lt;br /&gt;
9月11日の目覚ましでクランク模様放送&lt;br /&gt;
9月23日の目覚ましで最終回放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* 輝く女「北川景子」（2012年4月7日、[[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
* 北川景子×地中海 女神たちを探して 前編・後編（2013年8月31日・9月7日放送、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
世界番付(日本テレビ。)2014年10月26日に再放送放送された&lt;br /&gt;
とんねるず。(2014年7月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年7月14日のフジテレビワイドショーとネプリとSMAPSMAPとバイキング&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日(2014年8月30日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
本間(2014年9月3日。フジテレビ)Yahoo!に出た事乗っていた&lt;br /&gt;
2014年9月5日のワイドショー。SMAPライブ放送。TBS以外で放送&lt;br /&gt;
2014年11月14日のワイドショー。ツリー模様放送&lt;br /&gt;
2014年11月27日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ|サントリー]]&lt;br /&gt;
** ダイエットウォーター Let's（2007年4月 - 2008年2月）&lt;br /&gt;
** カプセラ カプセル篇（2008年5月 - 2009年2月）&lt;br /&gt;
** [[金麦]]クリアラベル(2014年5月 - )&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] [[DoCoMo2.0]]（2007年5月 - 2008年4月）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]&lt;br /&gt;
** COFFRET D'OR（2007年12月 - 2010年11月, 2013年6月 - ）&lt;br /&gt;
** SALA （2009年4月 - ）&lt;br /&gt;
** [[アリィー|ALLIE]] （2011年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 遊びゴコロ篇（2008年4月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 輝くショーウインドー篇（2009年4月 - 2010年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ チョコの軌跡篇（2010年4月 - 2011年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ らせん階段篇（2011年4月 - ）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ おいしいパラダイス篇（2011年5月 - 6月）※映画[[Paradise Kiss]]とのコラボレーションTV-CM&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ ゴキゲンのそばに篇（2012年4月 - 2013年3月）&lt;br /&gt;
** ブレオ 息キレイ篇（2008年7月 -2010年 ）&lt;br /&gt;
* [[カナフレックスコーポレーション|Kana Flex]] オランウータン篇（2008年7月 - 2009年7月）&lt;br /&gt;
* [[全日本空輸|ANA]]（ANAハローツアー） マッタリ〜ナ ホッコリ〜ナ OKINAWA「いい湯だな」編（2008年10月 - 2009年9月）&lt;br /&gt;
* [[シード (レンズメーカー)|SEED]]&lt;br /&gt;
** vivid moon イメージキャラクター（2008年12月 - ）&lt;br /&gt;
** Fine UV イメージキャラクター（2010年3月 - ）&lt;br /&gt;
** Eye coffret 1day UV イメージキャラクター（2012年6月 - ）&lt;br /&gt;
** Pureシリーズ イメージキャラクター（2013年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[トモダチコレクション]]（2010年5月13日 - 8月）&amp;lt;ref&amp;gt;前年フジテレビ系で放送されたドラマ「ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー」で共演した[[貫地谷しほり]]と共に出演している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ソニー]] SONY&lt;br /&gt;
** [[α (カメラ)|α]] [[ソニー・α NEX|NEX]]-3,C3,F3,5R,5T（2010年6月 - ）&lt;br /&gt;
** [[ソニー・サイバーショットシリーズ|サイバーショット]] DSC-WX5,WX7,WX30,TX55,WX100,HX10V（2010年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[オンワード樫山]] anySiS by KUMIKYOKU SiS（2010年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] くつろぎ仕込〈4VG〉（2010年9月 - 2011年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] [[クノール (食品ブランド)|クノール]]カップスープ（2010年9月 - 2012年9月）&lt;br /&gt;
* [[サマンサタバサ]] with×サマンサコラボバッグ（2010年9月 - 10月）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|Sony Ericsson]] [[Cyber-shot#サイバーショットケータイ|Cyber-shotケータイ]] [[S006]]（2011年2月 - 2012年1月）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] [[三ツ矢サイダー]]（2011年4月 - 2012年3月）&lt;br /&gt;
* [[住友生命]]（2011年4月 - 2014年3月）&lt;br /&gt;
* [[リーボック|Reebok]] REALFLEX・SHAPEWEAR イメージキャラクター（2012年1月 - 2012年12月 ）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]] [[生茶]], [[生茶|生茶 緑の野菜のブレンド茶plus]]（2012年3月 - 2013年2月）&lt;br /&gt;
* [[シチズンホールディングス|シチズン]] [[xC (時計)|クロスシー]] ブランドイメージキャラクター（2012年10月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]]広告特集・秋の夜長に読みたいこの1冊「出会えてよかった そう思える本」（2008年9月20日夕刊）&lt;br /&gt;
* 朝日新聞広告特集・Re-style+「あきらめる勇気より、続ける勇気を選びたい」（2009年8月26日夕刊）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* STYLISH STREET BOOK 「ハリウッドへ行っちゃった!」 （2006年9月、[[スターダストピクチャーズ|SDP]]）&lt;br /&gt;
* 写真集 「Dear Friends」 （2007年1月、[[角川グループパブリッシング]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク」 （2007年10月、SDP）&lt;br /&gt;
* 「美女採集 Asami Kiyokawa catch the girl」 （2007年12月、[[INFASパブリケーションズ]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク Part II」 （2010年4月、SDP）&lt;br /&gt;
スイート。2010年7月号。付録掲載。(2010年)&lt;br /&gt;
* 映画『パラダイス・キス』official 紫 by 北川景子 Fashion Photo BOOK （2011年5月、[[祥伝社]]ムック）&lt;br /&gt;
* オリジナル1st写真集 「27」(にじゅうなな) （2013年8月、SDP）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アパレル ===&lt;br /&gt;
* Didi by florence × 北川景子コラボライン（2008年 秋冬）&lt;br /&gt;
* anySiS by KUMIKYOKU SiS × 北川景子（2010年8月 - ）（イメージキャラクターおよびコラボレーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
; モップガール&lt;br /&gt;
* 第55回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 特別賞&lt;br /&gt;
; ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜&lt;br /&gt;
* 第13回日刊スポーツ・ドラマグランプリ 2009年度・夏ドラマ 作品賞、主演女優賞&lt;br /&gt;
; みをつくし料理帖&lt;br /&gt;
*[[ギャラクシー賞]] 2012年9月度 月間賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
:所属事務所による公式サイトは以下に挙げるサイトのみ確認されており、これら以外のTwitterやFacebookなどの[[ソーシャル・ネットワーキング・サービス]]の同姓同名アカウントは別人による「[[なりすまし]]」である旨、所属事務所より注意が発せられている。&lt;br /&gt;
* {{Official|http://official.stardust.co.jp/keiko/|mobile=http://stardust-web.mobi/m/keiko/|name=KEIKO KITAGAWA OFFICIAL WEBSITE}} - 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;
* {{Facebook|kitagawa.keiko.officialpage|北川景子　Kekio Kitagawa official}}&lt;br /&gt;
* [http://www.stardust.co.jp/section3/profile/kitagawakeiko.html 公式プロフィール] - スターダストプロモーション&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/kitagawa_keiko/ 北川景子 公式ブログ] (映画「瞬 またたき」プロモーションを主とする期間限定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ミスセブンティーン}}&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたかわ けいこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:神戸市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:明治大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E7%BF%94%E5%AD%90&amp;diff=262438</id>
		<title>中川翔子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E7%BF%94%E5%AD%90&amp;diff=262438"/>
				<updated>2014-11-27T07:56:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:中川翔子　1.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''中川 翔子'''（なかがわ し'''ょ'''うこ、本名：中川 し'''よ'''うこ、[[1985年]][[5月5日]] - ）は、[[日本]]の[[女性]][[マルチタレント]]である。左利き。[[座右の銘]]は「[[貪欲]]（どんよく）」。デビュー時の年齢にちなみ、現在も「16歳○ヶ月」（＝永遠の16歳）と自称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]時点で身長=156.5cm、体重=42kg、バスト=84cm、ウエスト=58cm、ヒップ=84cm、Cカップ、股下=73cmの[[左利き]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「しょこたん」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川勝彦.jpg|300px|thumb|32歳の若さで逝去した父親の[[中川勝彦]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　2.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
1990年、5歳の時に『[[地球戦隊ファイブマン]]』に出演。本名の中川し'''よ'''うこ明記でこれが真のデビューである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年、9歳の時に父親の[[中川勝彦]]が[[白血病]]により[[死|死去]]。以後は[[一人親家庭|母子家庭]]となり母親の桂子によって育てられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年、[[ポポロ]]ガールオーディションでグランプリを受賞し、デビュー。[[デビュー]]当初は[[ジャッキー・チェン]]事務所に所属。後に[[MUSIC ON! TV]]の『夢ヶ丘レジデンス』では、ゲストの[[ミドリカワ書房]]よりジャッキー・チェンの写真集を渡されたが、「[[ブルース・リー]]の敵と思っていた」などと発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年、[[ミスマガジン|ミス週刊少年マガジン2002]]に選ばれる。2002年11月頃、[[ワタナベエンターテインメント]]に移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[考えるヒト]]』にスポット出演した際に卓越したイラスト力を見せつけ、2005年の序盤に番組をマイナーチェンジしたフジテレビ系『[[考えるヒトコマ]]』ではレギュラー扱いで出演、出番を勝ち取った形となった。2005年5月から1年弱にわたって、[[TBSテレビ|TBS]]系『[[王様のブランチ]]』にレギュラー出演。これがきっかけとなって一般的な知名度が上昇する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年7月、1stシングル「[[Brilliant Dream]]」（ソニー・ミュージックレコーズ）でCDデビュー。[[オリコンチャート|オリコン]]週間シングルチャート初登場29位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月には3rdシングル「[[空色デイズ]]」をリリース。それまでのアイドル路線から一転、ハードロック調の曲に挑戦し、[[テレビ東京]][[TXN|系列放送]][[テレビアニメ]]『[[天元突破グレンラガン]]』[[主題歌|オープニングテーマソング]]に起用された。オリコン週間シングルチャートにて初登場3位を記録し、累計約7万枚のスマッシュヒット。デビューシングルから3作連続で売上が上昇。2007年10月20日、[[渋谷公会堂|渋谷C.C.Lemonホール]]で自身初のソロライブ「貪欲☆まつり」を行った。2007年12月31日、「空色デイズ」にて『[[第58回NHK紅白歌合戦]]』（[[日本放送協会|NHK]]）に出場し、[[NHK紅白歌合戦|紅白]]に初出場を果たす。[[Yahoo!JAPAN]]および[[google]]の日本の2大検索サイトにおいて、2007年度の検索ランキング・著名人部門で1位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月より放送開始のテレビアニメ『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)#墓場鬼太郎|墓場鬼太郎]]』の第3話から第5話に登場する「寝子」の声優を務める。同アニメのエンディングテーマ曲「[[snow tears]]」はオリコンで自己最高位となる週間2位。デイリーチャートでは1月29日付で1位を獲得した。またこの曲でミュージックステーションに初出演。2008年3月に1stアルバム『[[Big☆Bang!!!]]』をリリース。5月から6月にかけて全国5都市6会場にて全10公演（追加公演を含む）の、自身初の全国ツアーを行った。2008年7月に[[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[ロサンゼルス・コンベンションセンター]]にて開催される「[[Anime Expo|Anime Expo 2008]]」にて、自身初の海外ライブイベントを行った。2008年8月より、初の作品展「続く世界」を開催。2008年8 - 10月、「[[Shiny GATE]]」、「[[続く世界]]」、「[[綺麗ア・ラ・モード]]」と3ヶ月連続でシングルCDをリリースした。2008年9月27 - 28日にFCイベントである『貪欲会5』を開催。2008年11月24日、写真集『しょこア・ラ・モード』発売を記念して、銀座福家書店にて握手会を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月1日、2ndアルバム『[[Magic Time]]』をリリース。2009年3月25日から戸田を皮切りに全国公演ツアーを開催。2009年4月に、8thシングル「[[涙の種、笑顔の花]]」をリリース。2009年8月1日、香港でのアニメイベント「香港動漫節2009」に出演。自身初の香港ライブを行った。2009年8月25日、『[[バラエティーニュース キミハ・ブレイク]] [[飛び出せ!科学くん]]SP』（TBSテレビ）の企画で、[[海洋研究開発機構]]（JAMSTEC）所有の有人潜水調査船「[[しんかい6500]]」に搭乗し、岩手県[[三陸#三陸沖（海域名）|三陸沖]]の[[日本海溝]]の海底（水深5,351メートル）への着底に成功した。また、深海生物の観察と捕獲のミッションを遂行した。芸能人の「しんかい」への搭乗は[[緒形拳]]（『[[プラネットアース]]』2006年8月 NHK、[[南西諸島]] [[鳩間海丘]]、水深1,525メートル）以来2人目である。2009年10月24日に、初の[[日本武道館]]ワンマンライブ「中川翔子 超貪欲☆まつり IN 日本武道館」を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年3月3日発売の少女漫画雑誌「[[なかよし]]」2010年4月号で、[[原明日美]]作画による「中川翔子物語」が連載を開始、同年6月3日発売の同誌2010年7月号まで連載された。&lt;br /&gt;
2010年6月19日～9月5日、東京・池袋のサンシャインシティ内のコニカミノルタ・プラネタリウム・満天にて、自身が企画・音楽・ナレーションを担当する初のプラネタリウム・プログラム、「”しょこたんの星空ツアー”飛び出せ！宇宙へ」が開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年8月18日、12thシングル「フライングヒューマノイド」をリリース。&lt;br /&gt;
2010年10月2日、主演映画「恋の正しい方法は本にも設計図にも載っていない」&lt;br /&gt;
2010年10月6日、3rdアルバム「cosmic inflation（コズミックインフレーション）」をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　3.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌、司会、グラビア・漫画・声優・ブログなど多方面での活躍を見せていることから、単なるアイドルやタレントではなく[[マルチタレント]]と分類される。特に普段の生活を報告している自身の[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』は圧倒的な人気を誇り、書籍化もされている。人気の理由としてはテレビやラジオでの親しみやすいキャラクターなども起因している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オタク]]方面に関する知識が深く、特に昔の[[特撮]]、[[1980年代]]アイドルソング、及び[[レトロゲーム]]などに詳しい。これは中川が[[大槻ケンヂ]]と対談の際「父の影響」だと述べている。中川勝彦は、当時5歳の翔子に「これを読まないと大人になれない」と言い、『[[ゲゲゲの鬼太郎]]』と[[楳図かずお]]の『赤んぼ少女』をいきなり全巻買って与えたりするようなホラーや怪獣好きの人物だったというエピソードもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
媒体においては、自身が興味あるものに遭遇した場合、過剰な感情表現で大騒ぎするというキャラクターが定着しているが、友人の[[小明]]が語るところによると、本格的な芸能活動に入る前に、かなり深刻な様子で「アニメソング専門の歌手になりたい」と告白している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家族・親族 ===&lt;br /&gt;
父はミュージシャン・俳優の[[中川勝彦]]。“クラーク博士”こと[[ウィリアム・スミス・クラーク]]から直接薫陶を受けた一人で[[サケ]]マス[[ふ化]]事業を導入・推進した[[伊藤一隆]]の[[玄孫]]（翔子の母方の祖母が伊藤の孫娘にあたる）。なお教育者の[[大島正健]]は伊藤の義弟なので、中川は[[野尻抱影]]・[[大佛次郎]]兄弟とも姻戚関係で繋がっている（野尻は大島の娘婿なので野尻の義母は中川の高祖父・伊藤の妹にあたる）。母は、コスプレをして中川のライブを見に行っており、ファンからも知られている。料理下手である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特技 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　4.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[漫画]]と[[イラスト]]。&lt;br /&gt;
父の勝彦も好きだった楳図かずおを崇拝し、本気で[[漫画家]]を目指していた。&lt;br /&gt;
準レギュラー出演の『[[考えるヒトコマ]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）では楳図風の絵を描きその片鱗を見せている。&lt;br /&gt;
また、楳図風以外に[[鳥山明]]風の絵柄もあり、双方の使い分け・組み合わせによるギャップで笑いを取る、というテクニックも見せる。&lt;br /&gt;
その一部は2006年5月11日放送の『[[ダウンタウンDX]]』や同年11月4日放送の『[[メレンゲの気持ち]]』（日本テレビ系）でも公開され、出演者たちから高く評価された。&lt;br /&gt;
2009年現在、[[pixiv]]でニックネーム「しょこたん」で、自身が描いたイラストを公開している。&lt;br /&gt;
ドラクエファンクラブにアリーナのイラスト書いた事ある。2014年11月27日のファミ通で語っていた&lt;br /&gt;
2006年2月から、オフィシャルサイトで漫画『SHOCOTAN☆QUEST』を連載。&lt;br /&gt;
また芸能界入りした後も諦めずにイラストを描いていることを買われて、[[集英社]]『[[週刊少年ジャンプ]]』2006年13号から読者投稿コーナー「[[週刊少年ジャンプ#サブコーナー|ジャンプ魂]]」のメンバー（投稿選考者）になっている。&lt;br /&gt;
2007年7月12日、[[松尾スズキ]]監修・[[太田出版]]発行の季刊誌「hon-nin」9月8日発売号より、「'''脳子の恋'''」の連載（6回）をした。&lt;br /&gt;
現役アイドルの漫画家としての商業誌デビューは[[酒井法子]]に次いで2例目となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[まんだらけ]]では、一度に100冊もの漫画を買う事もあるらしい。2014年8月19日の猛毒で鉄人28窃盗について語った。翌日のワイドショーで早のみ語った所放送された&lt;br /&gt;
好きな漫画として挙がっている作品は『[[課長島耕作]]』で、2006年5月30日放送の『[[カスペ!]]』の『フジ銀行 芸能人査定係』で好きである事を公表。&lt;br /&gt;
また、2008年5月28日の島耕作社長就任会見にゲストで呼ばれ、『社長島耕作』では中川をモデルにした社長秘書 神奈川恵子というキャラクターが登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に、父の勝彦が好きだった[[水木しげる]]のファンであり、関連映像作品への出演などを果たしている他、雑誌「ファンロード」の連載「燃えよショコタン危機一発!」では、[[CLAMP]]及び[[種村有菜]]のファンである事を明かしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特撮作品好き ===&lt;br /&gt;
[[スーパー戦隊シリーズ]]のような等身大ヒーローに好きな作品が多く、中でも『[[未来戦隊タイムレンジャー]]』（[[テレビ朝日]]系）の[[勝村美香]]が演じたタイムピンクことユウリを尊敬しており、「自分（中川）を芸能人を目指す方向に導いた」とするほどである。当時[[後楽園ゆうえんち]]で行われていた戦隊ショーに徹夜で並んで最前列で見ていた過去を持つ他、同作のメインライターだった[[小林靖子]]を好きな脚本家として挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の戦隊シリーズでは『[[鳥人戦隊ジェットマン]]』、『[[電子戦隊デンジマン]]』『[[超電子バイオマン]]』（郷史朗/レッドワン役の[[阪本良介]]とは2005年に対談している。）を好んでおり、自身のブログでデンジレッドのコスプレを披露する事もある。なお[[溜池Now]]第44回で、「スーパー戦隊シリーズの中で唯一、『[[超力戦隊オーレンジャー]]』だけは嫌い」と述べているが、後にブログ内でオーブロッカーなどのオーレンジャーグッズを買ったことを明かしている。&lt;br /&gt;
2014年4月26日のYahoo!でゴーカイと付き合っている事判明した&lt;br /&gt;
しかし5月に破局した。&lt;br /&gt;
取り上げたのは朝ちゃんとサンジャポとお任せだけだった&lt;br /&gt;
2014年は大河ドラマで&lt;br /&gt;
タイムレンジャーズの&lt;br /&gt;
永井大と共演した&lt;br /&gt;
しかも恋人と言う設定だった&lt;br /&gt;
2014年8月23日の不思議発見ではフォーゼのユウキと対決した&lt;br /&gt;
翌日も対決した&lt;br /&gt;
また、芸能界に身を投じてから戦隊シリーズの戦隊ヒロインのオーディションに4回挑戦するも全て落ちたことを2007年1月18日放送の『[[ダウンタウンDX]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）で明かし、その後は本人自ら笑いのネタにすることが多い。ただし、ゲストとしてはオーディションには落ちた2004年の『[[特捜戦隊デカレンジャー]]』で第38話のゲストキャラクターとして出演。また『[[地球戦隊ファイブマン]]』に子役で出演した事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦隊シリーズ以外では[[メタルヒーローシリーズ]]、[[平成仮面ライダーシリーズ]]を好んでおり、自身の好きな脚本家の[[小林靖子]]がメインライターを努めた[[仮面ライダー龍騎]]や[[仮面ライダー電王]]、特に[[仮面ライダー響鬼]]を演じた[[細川茂樹]]を理想の男性像の一人として挙げている。先述の『ダウンタウンDX』ではその細川との共演が実現し、「『細川さん』という以上に『響鬼さま』なんです」と熱く語って細川を苦笑させる一幕もあった。[[仮面ライダー (仮面ライダー龍騎)#仮面ライダーファム|初の女性仮面ライダー]]を演じた[[加藤夏希]]に対してもファンである事をブログ等で公言。同じくアニメや特撮ファンである加藤を「夏希様」と呼びしたっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 好きな芸能人 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　5.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ブルース・リー]]や[[ジャッキー・チェン]]のファンであり[[カンフー映画]]に関する造詣も深く、番組の企画でヌンチャクさばきを披露したり、カンフー・オタクのクイズ番組に出演もしている。母親と共に何度も[[香港]]を訪れている。[[広東語]]を習い覚えたがすぐにやめてしまい、ほとんど分からないが、ハッタリで[[プロフィール]]に書き続けていると番組内で告白した。しかしそれ以降も、2007年5月のTV番組などで「特技は広東語」と言い続けている。また自分用のトラックスーツ（13歳の頃に祖父にねだって購入してもらったのをきっかけに、自身が購入したものも含めて4着所持している）や自作の[[ヌンチャク]]（ピンクのファー付き。2008年の『[[新春かくし芸大会]]』で使用）まで所有する。&lt;br /&gt;
ジャッキーチェンに&lt;br /&gt;
お金出してもらった事がある。&lt;br /&gt;
このことは2013年5月31日&lt;br /&gt;
の昼何ですで語っていた&lt;br /&gt;
2014年6月12日の雨トークでも語った&lt;br /&gt;
アイドル研究にも熱心で、その対象は80年代から現代までと実に幅広い。特に、母親ともども[[松田聖子]]の大ファン（マニアといっても過言ではない）として知られる。作詞家[[松本隆]]の公式ホームページ「風街茶房」内の企画「風街俺図鑑」で、第3回ゲストとして対談した際に選んだのも全て松田聖子の曲であった。しかも選んだ曲のうち、シングル曲は『[[瞳はダイアモンド]]』のみで、残りは全てB面曲やアルバム収録曲だった。聖子とは、2008年3月10日『[[HEY!HEY!HEY!]]』の放送にて初共演した。また、松田の曲を138曲作詞している松本隆からは詞を、「[[天国のキッス]]」（B面の「わがままな片想い」も）や「[[ガラスの林檎]]」を作曲した[[細野晴臣]]から楽曲を提供されている。このほか[[SOUL'd OUT]]や[[モーニング娘。]]や[[カントリー娘。]]のファンとしても知られ、[[ライブ]]の観覧経験もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[岡田有希子]]のファンであり、岡田の急逝で発売中止（後にアルバム収録）となったシングル『[[花のイマージュ]]』をリリース（[[カバー]]）したいと公言している。ただ、中川本人はリアルタイムで見たことがないとされる（岡田の没当時、生後11ヶ月）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 料理下手 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　6.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[料理]]は苦手であり、2005年8月に出演した『[[愛のエプロン]]』（[[テレビ朝日]]系）のスペシャル版で、10年ぶりに立つキッチンで作った[[ロールキャベツ]]は審査員を絶望させる出来であった。それがきっかけとなり、11月にも再度出演したが、ここで作った[[シュークリーム]]と[[コーヒーゼリー]]もやはり散々な出来で、ランキングもこの日のエプロンガールズの中で最下位となった。その後も自身のブログで、[[ミネストローネ]]を作って自分でも出来映えに絶望している投稿を残すなど、相変わらず苦手である。最近はたらこパスタを作ることが多いとブログで投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモン☆サンデー]]』（[[テレビ東京]]系）でも、中川の作る料理がレギュラー陣から恐れられているほか、[[ロバート (お笑い)|ロバート]]の[[山本博 (お笑い芸人)|山本博]]が料理を食べた後に気絶するというお約束が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、好きな食べ物・飲み物は [[サケ|サーモン]]、[[ホルモン焼き|ホルモン]]、[[スイカ]]、[[イクラ]]、[[ピルクル]]、[[オロナミンC]] 、[[ウェルチ]]、[[ファンタ]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他趣味 ===&lt;br /&gt;
2006年11月25日の自身の[[ブログ]]において、[[ウィキペディア|Wikipedia]]に関する話題に触れ、Wikipedia巡りを楽しんでいることを明らかにし、特に[[声優]]、[[アイドル]]、[[漫画家]]などのオタク系の記事の充実ぶりを高く評価した。また、Wikipedia・[[ウィキ|Wiki]]と称される[[システム]]は、個々の文書が高度に連携した文書群を作成しやすいという特徴があるが、この点に対しても関連人物から飛ぶとキリがないと発言し一定の理解を示している。なお「自分の項を無茶苦茶にしたい」とも冗談めかして語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[蝉]]の抜け殻の収集が趣味（集めた抜け殻は髪の毛にくっ付けて遊ぶという）であるとブログで公言したことから全国のファンより多くの蝉の抜け殻が送られてきたという。2007年2月24日放送の『[[未来創造堂]]』（日本テレビ系）ではその[[コレクション]]の一部を[[スタジオ]]に持ち込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、『中川翔子のGサイエンス!』でのコメントから、海洋生物に関心があることを明かしており、2009年の『[[飛び出せ!科学くん]]』でもその本領を発揮している。&lt;br /&gt;
上記した様に『飛び出せ!科学くん』では、芸能人では緒形拳に次いで[[しんかい6500]]に乗船し、深海5351mまで到達した事がある。その時の様子から深海生物についてもある程度詳しい事が明らかになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月頃、[[ウニ]]の仲間である[[スカシカシパン]]に興味を持ち始めると、擬人化（[[スカシカシパンマン]]）したり、海に収集しに行ったりした。生きたままのスカシカシパンはめずらしいらしく手に入れたときは飼おうとしたが断念した。また、2008年1月29日に[[ローソン]]全国8,000店舗で、スカシカシパンが菓子パン化されて発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年8月27日のブログにおいて、[[ウィキペディア|Wikipedia]]で「自身のページを編集しようとしたらハジかれた」旨の記事を投稿した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深夜に趣味の時間をとることが多く、本人はこれを「貪欲タイム」と呼んでいる。以前は「寝るのがっもったいない」と言い、睡眠時間を削りがちだったが、[[水木しげる]]との対談によって考えを改め、睡眠時間を「黄金タイム」と呼ぶようになり、趣味だけでなく睡眠時間も大切にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年9月頃より、[[クリオネ]]の[[頭部]]から出てくる6本の[[触手]]である「バッカルコーン」に興味を持ち始めている。その為か、現在個人では珍しいクリオネの飼育を行なうに至っている（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コスプレ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　7.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画好きの延長で大の[[コスプレ]]好きとしても知られている。[[オークション]]を利用するなどして大量の服を買い込んでいる（主に『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』・『[[ファイナルファンタジーシリーズ|ファイナルファンタジー]]』・『[[美少女戦士セーラームーン]]』など）。この[[趣味]]はグラビアアイドルとしての自身の活動にも役立っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コスプレは1人ですることが多いが、自宅に友人の伊藤彩華や喜屋武ちあきが来たときには一緒にしている事が[[ブログ]]などで確認されている。その際、中川が長髪、伊藤または喜屋武が短髪のキャラクターを担当する事が多い（例えば『セーラームーン』の場合、中川: [[月野うさぎ|うさぎ]]、伊藤: [[水野亜美|亜美]]、『エヴァンゲリオン』なら中川：[[惣流・アスカ・ラングレー|アスカ]]、伊藤：[[綾波レイ|レイ]]、『[[ふたりはプリキュア|プリキュア]]』なら中川: ほのか、伊藤: なぎさ…となる）。コスプレした日のブログの更新数は決まって普段より多い。また、ブログでは母親にコスプレさせている姿も披露されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「趣味に関してはお金に糸目は付けない」と言っていた為、漫画やコスプレ衣装購入にかなりのお金を使っている。しかし、TVゲームを購入するかどうかは少し迷っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年10月4日放送の『[[個人授業II|個人授業（プライベートレッスン）〜正しい和田アキ子の作り方〜]]』に講師役で出演した際は、冒頭から『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒ]]』のコスプレで[[ハレ晴レユカイ|アニメのエンディング]]を踊りながら登場。ハルヒになりきった不遜な態度で「ヲタク学」を熱く語り続け、生徒役の[[和田アキ子]]を終始たじろがせていた（中川の「そんなのも知らないの?あんたバカァ?」という発言に、和田は小声で「しばいたろか」とつぶやいている）。中川は更に『新世紀エヴァンゲリオン』の[[新世紀エヴァンゲリオンの登場人物#葛城ミサト|ミサト]]（本人が撮影したというビデオ映像）、『[[おジャ魔女どれみ|おジャ魔女]]』の[[春風どれみ|どれみ]]、『[[ドラゴンボール]]』の[[ベジータ]]のコスプレを披露し、最後は和田にもコスプレをさせて中川: アスカ、和田: レイのツーショットをやってのけ、演技指導まで行った。そして、2007年4月からはレギュラー（教育係のメイド役）になり、毎回様々なコスプレをして登場していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、同番組では中川に引けを取らぬマニアックな興味を持つ強烈な（和田にとってはわかりにくい）キャラクターの出演者もいたせいか、和田も当初は困惑していた中川との会話も慣れつつある。また、中川がレギュラーになって以降、『ドラゴンボール』のDVDを見始めたりパチンコで『エヴァンゲリオン』を気にするようになったりするなど、その影響は大きく、番組自体も本来の趣旨に沿う展開がなされつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月11日放送の『[[新堂本兄弟]]』（フジテレビ系）ゲスト出演の際には、[[堂本光一]]に『[[幽☆遊☆白書]]』の[[蔵馬]]、[[高見沢俊彦]]に『[[ファイナルファンタジーVII]]』の[[セフィロス]]のコスプレをさせた挙句、2人からいたぶられるという荒業を実行する。また2月26日放送の『[[浜ちゃんと!]]』（日本テレビ系）にゲスト出演した際は、自前のトラックスーツを着用して[[ブルース・リー]]のコスプレを披露。[[浜田雅功]]を[[カメラマン]]役にして「[[ドラゴン怒りの鉄拳]]」の名シーンを再現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また2007年の「[[世界コスプレサミット]]」では世界コスプレ親善大使を務め、[[外務省]]を表敬訪問している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
様々なキャラのコスプレをする様で、2006年5月30日放送の『カスペ!』の『フジ銀行 芸能人査定係』では、『[[ときめきメモリアル]]』のきらめき高校の制服（冬服）も購入している様子が確認出来る。2009年6月7日放送の『[[ポケモン☆サンデー]]』では、『[[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|ポケットモンスター]]』に登場したリリーのコスプレをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブログ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　8.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年11月より公式[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』の運営を開始し、2006年4月には総アクセス数が1億ヒット、更に2007年2月には5億件を突破する超人気サイトとなった。そのため[[眞鍋かをり]]が“ブログの女王”と呼ばれていたのにちなみ“新・ブログの女王”と呼ばれるようになった（中川を単純に“女王”、眞鍋を“女神”と呼ぶケースもある）。ただ中川本人はこのことについて「他者が勝手に“新・ブログの女王”にしただけ」と本人が意図したものではないと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
凝り性の性格と、自身でもインタビューで認めているようにメモ帳代わりの感覚で書き込むことから更新頻度が極めて高く、また上記の各項目からも想像できるように、文中にオタク的な記述も非常に多い。2005年4月には1ヶ月600更新を記録し、自身の2ndシングル『ストロベリmelody』の発売日である2007年2月14日には1日の最多更新記録を86にまで伸ばした。好評を受け、2005年9月にはブログの内容をまとめた同名の書籍『しょこたん☆ぶろぐ』が[[ゴマブックス]]より刊行された。2006年には第2弾が出版されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に[[ゲーム]]の画面が掲載されたりなど[[著作権]]や[[個人情報保護法]]に抵触する可能性のある記事も目立ったが、後にそれらは削除され、他のアイドルの写真集やゲームのパッケージなどもちゃんと肖像権に配慮して顔や絵が写らないようにして画像を貼るようになった（なお歌詞の著作権問題に関しては[[日本音楽著作権協会]]の項参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に2004年9月頃より、まだ開設間もない[[2ちゃんねる]]の[[ニュース速報(VIP)板]]で中川のオタクな趣味やアイドルとは思えないイラストなどが注目を集めて板のアイドルとされ女神的存在に祭り上げられた。中川自身もブログの文に[[ニュース速報(VIP)板#VIP語|VIP語]]の使用や、写真に[[内藤ホライゾン]]の真似「⊂二二二(^ω^)二二二つ」を多用している（但し、これらの語はメディアなどではVIP語ではなく「'''[[しょこたん語]]'''」として紹介されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年の『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ29]]』に出演後、アクセス数が増加したのに伴い、アダルトサイト、業者系、芸能ネタ関係の[[トラックバック]][[スパム]]が相継ぎ、更新もままならない状態（題名が「（無題）」になる、送ったのに反映されないなど）になる。さらには、『[[ザ・ワイド]]』におけるインタビューでの発言が、一部の[[VIPPER]]から「VIP語は自分が考えたオリジナルのものであると主張した」と受け取られたことにより反感を買い、あたかもコメントのようにしょこたんぶろぐにトラックバックを行えるサイトが作成され、これを利用した突撃によってキャパシティ一杯までトラックバック欄を埋め立てられるようになる。このためか、直後にトラックバックが閉鎖され、コメント欄も元々無かったため、ブログから公開日記帳形式になった。その後はファンからリアルタイムにメッセージを伝える手段は、携帯のゲストブック（有料）のみとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年2月14日、[[yaplog!]]から[[エキサイト]]ブログへ移転した。2008年9月14日に、累計アクセス数が15億PVを突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の持つブログ最多更新記録を2009年3月26日に100回、6月30日に231回へ伸ばした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年7月17日、6月25日にエキサイトの運営方針により、ブログの「ファンクラブサービス」の停止を通達され、今度はエキサイトブログから[[アメブロ]]へ移転した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 動物 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　9.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　10.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　11.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
撮影中に見つけた捨て[[ネコ|猫]]を拾ってしまう程の猫好き。2010年5月現在8匹の猫と暮らしている。&lt;br /&gt;
* ちび太（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 『[[きょうの猫村さん]]』に出てくる猫村ねこに似ていることから「猫村」とも呼ぶ。よく抱き枕にされる。基本的に中川にはあまり懐かないが、時々甘えることがあるため、中川からは[[ツンデレ]]と呼ばれている。腰にはいびつなハート形の模様がある。&lt;br /&gt;
* マミタス（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 『[[魔法の天使クリィミーマミ]]』から命名。フルネームは「中川魔法の天使クリィミーマミたん」。普段は「マミタス」「マミトシ」「mmts」「マミたん」「マミトゥース」とも呼ぶ。飼い猫の中で一番ふくよかな体の持ち主でもあり、2008年8月18日の中川ブログ内において体重7kgの大台を突破した事が報告された。スリーサイズは、B:48W:57H:63（2010年5月現在）で、中川曰く「超絶エロスタイル」。&lt;br /&gt;
* ルナ（オス、黒）&lt;br /&gt;
*: 2006年4月26日、[[不忍池]]にて撮影中に拾われた。当時、推定月齢1ヶ月ほどの子猫だった。『中川翔子 しょこたうん』内にて『[[美少女戦士セーラームーン]]』の黒ネコより命名。&lt;br /&gt;
*: 2ndシングル「ストロベリmelody」のPVに出演している。&lt;br /&gt;
* らい次郎（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 元の名前は「小笠原範馬勇次郎」。[[範馬勇次郎]]から命名。2007年8月に家の近所で拾われる。当初は祖母の家で飼われていたが、諸事情から中川家で飼われる事になった。普段は「らいティン」と呼ばれる事が多い。『[[SPIRIT (2006年の映画)|スピリット]]』を劇場で見て感激し、[[ジェット・リー]]のセリフ「ライライライライライライ」があまりに早口だったので、そこから命名した。&lt;br /&gt;
* ミルクバン（オス、茶トラ）&lt;br /&gt;
*: 年齢不明。正しくは「中川宇宙刑事ミルクティービッグバン」。『[[宇宙刑事ギャバン]]』から来ている。仕事に行く途中など、時々見かけた際には「ミルクティー色の顔でかい猫さん」（先の名前はこの外見から）などと呼んでブログにも度々登場していた。その後捨て猫だと判明したため拾い、一旦は母親の友人によって飼われるが、飼い主が病気のために中川家で飼うようになる。本人曰く、驚くほど顔が大きく、初めてミルクバンをみた人は皆その顔の大きさにのけぞるという。2008年9月4日に魔太郎と家出。2008年9月7日、無事中川家に戻る。捕獲の際、母親が額を負傷した。ノラ時代は近所のボス猫でもあり、「しろたま」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
* ポコニャンω（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。らい次郎の弟である。当初の名は『[[天元突破グレンラガン]]』の登場人物から命名した[[天元突破グレンラガンの登場人物|カミナ]]であったが、母親が呼び辛かった為に[[ジョジョの奇妙な冒険|ジョジョ]]と改名される。そして魔太郎（現・股朗）とセットで空条承太郎に由来する承太郎に改名。さらに中川と母親の会議の結果、[[ポコニャン|ポコニャンω]]に改名する。&lt;br /&gt;
* 股朗（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。承太郎と同じく、らい次郎の弟。当初の名はカミナ（現・承太郎）とセットで[[天元突破グレンラガンの登場人物|シモン]]と名付けられるが、承太郎と同じく呼び辛いという理由の為に母親によって[[カンフーパンダ]]、その後再び『[[魔太郎がくる!!]]』の主人公から魔太郎と改名された。その後、縁起が悪いという理由で「股朗」に改名。2008年9月4日にミルクバンと家出、9月8日に籠で捕獲され、無事中川家に戻る。特技に股郎玉がある。&lt;br /&gt;
* ネギ（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 2010年5月3日に母親が拾ってきた。当初は栄養失調のようで、目が開いていなく鳴いているけれど声が出ていない状態だったが後に回復。&lt;br /&gt;
*: 名前はマミタスに似た柄から当初ミニトシとしていたが、母親はチッチキチーと名付けようとしていた。2010年6月2日放送の『[[爆!爆!爆笑問題]]』にネコ共々出演した際に、[[田中裕二 (爆笑問題)|田中裕二]]（[[爆笑問題]]）に依頼してネギと命名された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このうち特にマミタスを溺愛しており、ブログにも頻繁に登場する。その愛らしい姿に「マミタスファン」も多い。テレビ番組や雑誌への出演経験もあり、2006年8月には写真集『ギザ☆マミタス!!』も発売。ブログ内で度々行われる「エナジー吸引」（飼猫の顔にかぶりつく）や、「グッドスメル」（飼猫の大事な部分に鼻を当ててかぐ）という行為も、その溺愛ぶりとして有名である。また、マミタスに関しては飼い主のコスプレに付き合わされているが（特に『[[美少女戦士セーラームーン]]』の[[美少女戦士セーラームーンの登場人物#ルナ、アルテミス、ダイアナ|ルナ]]役として）、最近黒ネコの「ルナ」にその座を奪われている。猫にジョジョ立ちさせることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の他、4匹の[[カメ|亀]]→ラン、スー、ピエール、モナリザのグループ名[[ミュータントタートルズ]]を飼っている。昔はラン、スー、ミキだけで、[[太陽戦隊サンバルカン]]とまとめて呼んだりしていた。また[[クリオネ]]のバッカル子、としお、あみちゃん、レイちゃん、まこちゃん、美奈子ちゃんを飼育していたが、ある日飼育器のコンセントが抜け、ほとんどがあの世に召された。2009年5月現在はとしお、花子ザジャイアント、ジャックニコルソン、ハバロフスク、ハキム、リオデジャネイロ、デトロイトなど洋モノのクリオネも混在する。[[プラナリア]]の綾波レイ子、[[コリドラス]]のクリフトなども飼育している。2010年5月、3匹のアルビノスッポンのささみ、切り身、すり身を飼育し始めたが切り身は飼育直後急死した。2010年夏、かめが卵を産んで現在ペットショップで孵化中。&lt;br /&gt;
2013年9月4日の&lt;br /&gt;
何これに寄ると&lt;br /&gt;
いろんな動物50匹&lt;br /&gt;
ぐらい飼っているようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本名 ===&lt;br /&gt;
[[戸籍]]上の本名は'''中川しようこ'''であり、小書きで「し'''ょ'''うこ」ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことについては自身の著書の『しょこ☆まにゅ』で詳しく書かれている。それによれば出産時に母子ともに危険な状態であったため、暫くの間母親が入院し続ける必要があり、母方の伯母が母親の代理として区役所に名前を届けに行ってもらったという。そこで伯母が妹の娘の名前を「薔子」として区役所に提出しようとしたが、「薔」の字（[[バラ]]（薔薇）の漢字の一文字目）が[[常用漢字]]及び[[人名用漢字]]でなかったため受理されず憤慨、怒りのあまりその場でひらがなで「しょうこ」と書き殴って提出した事による。しかし本来の意図としては「しょうこ」だったが、殴り書きの文字を「ょ」と「よ」の区別が付かなかったために[[戸籍]]上「しようこ」と誤って登録された。この事を知ったのは[[成人]]になってからである。さらに家族もこれを問い詰められるまで知らなかったという。また、2009年5月8日の[[ミュージックステーション]]と2011年9月10日の王様のブランチでこの事を語った。（なお、2010年1月28日放送の「[[5LDK]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）でのトークでは、「母がいい加減で、母が前述のような届け出をした」と話した。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手書きでは「しよ」が[[合字|融合]]してしまい「'''は'''うこ」と書かれることがある。それに由来しネット上では『はうこ』と呼ばれることもあるが、これについては本人も悪くは思っていないとのことである。ただし戸籍名としての「しようこ」には納得していなく、芸名の「翔子」、もしくは本来付けられる筈であった「薔子」への改名を望む旨の発言もしている。&lt;br /&gt;
その他の候補として「におう」という案もあったことをブログ本で発表している（[[しょこたんぶろぐ]] 貪欲デイズ後ろから5ページ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸名は、2007年放送の「すくいず!世界一キモいクイズ」での中川の発言によれば「敬愛する楳図かずおのマンガ『[[漂流教室]]』の主人公、'''高松翔'''から'''翔'''の字を貰って翔子」としたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、現代の日本語では「しようこ」を「しょうこ」と読ませるのは決して間違った日本語ではない。理由として、現代仮名遣いでは「拗音に用いる｢や,ゆ,よ｣は、'''なるべく'''小書きにする」とされており、定義が曖昧であるため、これの読ませ方自体に関しては、現代仮名遣いに反しているわけではないためである。（例として[[オンキヨー]]、[[キヤノン]]、[[キユーピー]]、[[シヤチハタ]]、[[ジヤトコ]]、[[マルキユー]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他（人物） ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　12.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　13.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年3月6日放送の『[[くりぃむナントカ]]』での告知済み寝起きドッキリのコーナーにてスリーサイズを測定したところ、当時の公称値B83 W58 H82と異なりB80.5 W66 H90という結果となった。その際、本人が寝転がった（睡眠はしていない）状態で下着や薄い衣服の上から測定したため、多少の測定誤差はあるものとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年6月頃には[[胃腸]]虚弱を告白しており、その件の際には深刻そうな表情やギャグめいた流れに自身が持っていくこともあった。そのためか胃腸薬である[[百草丸]]はかかさず持っており、プレッシャーがかかった状況では服用している。また、腸内洗浄を行ったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月14日に関西地方で放送された『[[お笑いワイドショー マルコポロリ!]]』での占いコーナーで、「中川翔子は将来は恵まれた人と結婚して幸せになれる」と予言されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年7月14日放送の『[[ドッカ〜ン!]]』（[[TBSテレビ]]）の「リヤカー先生」のコーナーで、不法投棄されたある雑誌の「小悪魔度チェック」というコーナーでは、小悪魔度が100%となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月19日に発売されたミニアルバム『[[しょこたん☆かばー×2 〜アニソンに愛を込めて!!〜]]』に収録の[[川本真琴]]のカバー曲「[[1/2 (川本真琴の曲)|1/2]]」は翔子が生まれて初めて自分のお小遣いで買ったCDのタイトル曲である。また、「1/2」の次に発売された「[[桜 (川本真琴の曲)|桜]]」も「1/2」と同じ位かそれ以上に好きだと絶賛している。2014年7月4日の僕音楽でも語った。8月13日の祭りでコラボした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しょこたん語の印象からおっとりとした性格だと思われがちだが、ラジオ番組で噛んだ時に思わず「ちくしょー」と呟くなど活発な一面もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[なべやかん]]から貰ったエンジン式の[[チェーンソー]]（映画『[[テキサスチェーンソー]]』で使われたもののレプリカで限定500台しか作られていない）を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初恋の人は、『[[ファイナルファンタジーVII]]』に登場するキャラクター・[[セフィロス]]であると公言している。『[[カートゥンKAT-TUN]]』にゲスト出演した際「[[中野ブロードウェイ]]」の「[[まんだらけ]]」で[[KAT-TUN]]の[[赤西仁]]にセフィロスのコスプレをさせたところ、似合いすぎだったらしく興奮し、「人類の偉大なる遺産」とまで言っていた。なお、この時先述のチェーンソーを鑑定してもらったが、わずか7,000円という結果だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月から『[[笑いがいちばん]]』で落語に挑戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学校のときのあだ名は「ペリカンババア」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[新渡戸文化中学校・高等学校|東京文化中学校]]時代は友達が一人もおらず、3年生の時には、[[ローファー]]をグシャグシャにされ、その後隠されたことがあり、「悪口・嫌がらせは一番くだらない」と言っている。これらの経験が、前述にある漫画・イラストの趣味に没頭するようになったきっかけの一つとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年7月19日放映の『[[徹子の部屋]]』（[[テレビ朝日]]）において、「[[窓際のトットちゃん]]」にも登場する黒柳徹子の小学生時代の親友で幼くして亡くなる山本やすあきちゃんが、中川翔子の祖母のいとこであることが紹介された。&lt;br /&gt;
2011年9月からウチくるでMC勤める&lt;br /&gt;
以前彼氏に一文字づつ&lt;br /&gt;
メール送ったことがある&lt;br /&gt;
2013年12月20日&lt;br /&gt;
のスッキリで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
ブランチ(2005年から2006年まで。2014年4月12日他ゲスト。出演TBS)&lt;br /&gt;
マニアコレクション(BS日本テレビ)&lt;br /&gt;
ポケモン情報番組シリーズ、(2006年10月から、テレビ東京)&lt;br /&gt;
ゲットTVでは唯一続投している&lt;br /&gt;
家来る。(2011年9月から、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
日本味方(2014年4月25日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
昼何(2014年4月25日。5月9日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
エブリ。(2014年4月4日。日本テレビ)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年4月4日。フジテレビ)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
PON　(2013年10月11日。2014年7月29日。VTR出演　2014年1月24日、スタジオ出演3月26日は。ボン祭り模様放送日本テレビ)&lt;br /&gt;
FNS音楽祭典、(2013年11月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
前日の目覚ましの&lt;br /&gt;
マルゼで明らかになった&lt;br /&gt;
昼何(2013年、12月3日。2014年4月1日。日本テレビ、)&lt;br /&gt;
歌謡祭(2013年12月5日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
おはすた(2013年12月10日。2014年7月18日。8月21日&lt;br /&gt;
他、&lt;br /&gt;
テレビ東京、)&lt;br /&gt;
主にポケモン映画公開前に出ている&lt;br /&gt;
2013年12月10日は&lt;br /&gt;
パズドラ宣伝で出演&lt;br /&gt;
目覚まし、(2013年12月12日、2014年8月20日。VTR出演　2014年1月27日中継出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
音楽祭り、(2013年12月14日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年12月20日、VTR出演)&lt;br /&gt;
ズーム(2014年1月18日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
徹子の部屋、(2010年7月19日、2014年1月22日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ニューススター、(2014年、1月24日、VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
笑い神、(2014年1月24日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月30日のワイドショー。ライブイベント放送&lt;br /&gt;
じゃねえ(2014年4月28日フジテレビ)&lt;br /&gt;
みやね(2014年5月15日読売テレビ。)VTRコメント&lt;br /&gt;
翌日のワイドショー&lt;br /&gt;
ワイドナショー(2014年6月1日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年6月12日。12月4日。テレビ朝日)12月4日に出る事は11月27日のインサイド及び公式サイトで明らかになった&lt;br /&gt;
僕音楽(2014年7月4日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
カラオケ(2014年7月16日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
2014年7月29日のワイドシヨー&lt;br /&gt;
2014年8月20日のワイドショー&lt;br /&gt;
不思議発見。(2014年8月23日。TBS)&lt;br /&gt;
プレミアム。(2014年8月30日。NHKBSP)&lt;br /&gt;
マジスカ(2014年9月21日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
プレバト。(2014年10月16日。TBS)&lt;br /&gt;
ポケモンスペシャル。(2014年11月１6日。BS日本)１0日のインサイドで明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==声優==&lt;br /&gt;
映画ポケモンシリーズ、(2007年から)&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ神と神　(2013年　予言魚)&lt;br /&gt;
アイシールド21　(テレビ東京、鈴音)&lt;br /&gt;
トランスフォーマー(吹き替え)&lt;br /&gt;
ドラクエヒーロー(アリーナ)2014年10月28日に発表された。31日のインサイドにレポート掲載され。11月6日のファミ通に模様掲載された&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
任天堂夢、2014年1月号。パズドラ付録に掲載&lt;br /&gt;
ファミ通、(2013年12月12日。2014年11月27日)インタビュー掲載&lt;br /&gt;
猫の足跡。2014年3月28日のスッキリで会見模様が放送された&lt;br /&gt;
女性自身2014年4月28日号(フライデー記事掲載)Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
ジャンプ(2014年11月17日)インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
ヌイグルガーZ(2014年1月25日)&lt;br /&gt;
2013年12月20日&lt;br /&gt;
のおはよんとスッキリ&lt;br /&gt;
でイベントが放送された&lt;br /&gt;
2014年1月18日の&lt;br /&gt;
ズームで特集が放送された&lt;br /&gt;
1月21日のPONで試写会が放送された&lt;br /&gt;
ラプンツェル。(日本版吹き替え担当)&lt;br /&gt;
2014年3月19日にTBSで放送された&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
官兵（2014年）お国役&lt;br /&gt;
NHK&lt;br /&gt;
まれ。(2015年3月30日から10月。NHK。)マキ役。2014年9月8日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====イベント====&lt;br /&gt;
ホビーフェア2014。6月17日のおはすたエンディングで出る事発表された&lt;br /&gt;
始球式(2014年8月15日)舞子のせいでワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
猛毒大使イベント。(2014年8月19日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア半保護}}&lt;br /&gt;
* [[しょこたん☆ぶろぐ]]&lt;br /&gt;
* [[しょこたん語]]&lt;br /&gt;
* [[ジャンプ魂]]&lt;br /&gt;
* [[みんなのポケモン牧場]] - [[ポケモン☆サンデー]]との連動で「おきゃくさま」として出演&lt;br /&gt;
* [[勝村美香]]&lt;br /&gt;
* [[浜田翔子 (タレント)]]&lt;br /&gt;
* [[ショスタコーヴィチ|ショスタコ]]&lt;br /&gt;
* [[水木しげる]]&lt;br /&gt;
* [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中川翔子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　14.jpg|350px]][[Image:中川翔子15.jpg|350px]][[Image:中川翔子16.png|350px]][[Image:中川翔子17.jpg|350px]][[Image:中川翔子18.jpg|350px]][[Image:中川翔子19.jpg|350px]][[Image:中川翔子20.jpg|350px]][[Image:中川翔子21.jpg|350px]][[Image:中川翔子22.jpg|350px]][[Image:中川翔子23.jpg|350px]][[Image:中川翔子24.jpg|350px]][[Image:中川翔子25.jpg|350px]][[Image:中川翔子26.jpg|350px]][[Image:中川翔子27.jpg|350px]][[Image:中川翔子28.jpg|350px]][[Image:中川翔子29.jpg|350px]][[Image:中川翔子30.jpg|350px]][[Image:中川翔子31.jpg|350px]][[Image:中川翔子32.jpg|350px]][[Image:中川翔子33.jpg|350px]][[Image:中川翔子34.jpg|350px]][[Image:中川翔子35.jpg|350px]][[Image:中川翔子36.jpg|350px]][[Image:中川翔子37.jpg|350px]][[Image:中川翔子38.jpg|350px]][[Image:中川翔子39.jpg|350px]][[Image:中川翔子40.jpg|350px]][[Image:中川翔子41.jpg|350px]][[Image:中川翔子42.jpg|350px]][[Image:中川翔子43.jpg|350px]][[Image:中川翔子44.jpg|350px]][[Image:中川翔子45.jpg|350px]][[Image:中川翔子46.jpg|350px]][[Image:中川翔子47.jpg|350px]][[Image:中川翔子48.jpg|350px]][[Image:中川翔子49.jpg|350px]][[Image:中川翔子50.jpg|350px]][[Image:中川翔子51.jpg|350px]][[Image:中川翔子52.jpg|350px]][[Image:中川翔子53.jpg|350px]][[Image:中川翔子54.jpg|350px]][[Image:中川翔子55.jpg|350px]][[Image:中川勝彦7.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかかわ しようこ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)のアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ブランチリポーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:コスプレ]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=NARUTO_-%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%88-_%E7%96%BE%E9%A2%A8%E4%BC%9D&amp;diff=262427</id>
		<title>NARUTO -ナルト- 疾風伝</title>
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				<updated>2014-11-27T03:37:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* 劇場版 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''NARUTO -ナルト- 疾風伝'''』（ナルト しっぷうでん）は、漫画『[[NARUTO -ナルト-]]』を原作とするテレビアニメ。テレビアニメ『[[NARUTO -ナルト- (アニメ)|NARUTO -ナルト-]]』の続編にあたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登場人物とそれを演じる声優については[[NARUTO -ナルト-の登場人物一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
2007年2月15日から放送開始。原作における第二部を基に製作している。又毎回放送終了後に本編と無関係のおまけ話が混入。登場キャラや内容はいろいろ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エンディング後のおまけ ==&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉観光協会」：顔岩（プレゼンター：ナルト）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：中忍試験について（イルカ）&lt;br /&gt;
# 「暗部の調査報告書」：暁（綱手）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：我愛羅について（カカシ）&lt;br /&gt;
# 「木の葉観光協会」：第3演習場（サクラ）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：任務について（イルカ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉観光協会」：第44演習場・死の森（ナルト）&lt;br /&gt;
# 「暗部の調査報告書」：木ノ葉と砂の同盟（綱手）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：口寄せ動物について（ナルト・サクラ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉人物短冊帖」：綱手（サクラ・綱手・ナルト）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：傀儡の術（テマリ・カンクロウ）&lt;br /&gt;
# 「思い出写真館」：木ノ葉に刻まれた青春の思い出、秘蔵写真の数々（リー）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉人物短冊帖」：ガイ（リー・ガイ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉一族図鑑・第壱巻」：日向一族（ネジ・テンテン）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉人物短冊帖」：自来也（ナルト・自来也）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉観光協会」：温泉街（ナルト・テマリ・カンクロウ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉流行通信」：忍の必須アイテム（カカシ・ガイ）&lt;br /&gt;
# 「暁、ある日の会話」：イタチについて（鬼鮫・デイダラ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉一族図鑑・第弐巻」：うちは一族（ネジ・リー）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉観光協会」：団子屋（ナルト・チヨバア）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉人物短冊帖」：カカシ（テンテン・カカシ）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：木ノ葉師弟関係（カカシ）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：医療忍術（サクラ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉一族図鑑・巴の巻」：山中一族・奈良一族・秋道一族（ネジ・テンテン）&lt;br /&gt;
# 「暁、ある日の会話」：大蛇丸の暁脱退（デイダラ・サソリ）&lt;br /&gt;
# 「くノ一絵草子」：テンテン・紅・おいろけナルト（サクラ・カカシ・ナルト）&lt;br /&gt;
# 「恋のライバル」：サクラをめぐるナルトとリー（ナルト・リー）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：印について（カカシ・ナルト）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉なんでも調査隊」：第一の疑問 カカシの素顔（ナルト・サクラ）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：忍界史 九尾の妖狐による襲撃事件（カカシ・ナルト）&lt;br /&gt;
# 「思い出写真館」：砂の3姉弟の思い出の写真紹介（我愛羅・カンクロウ・テマリ）&lt;br /&gt;
# 「風影奪還の章終了記念」：お疲れ様パーティー（綱手・サクラ・カンクロウ・テマリ・ナルト・我愛羅）&lt;br /&gt;
# 「」：（キバ・ヒナタ・シノ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉観光協会」：焼肉Q（ナルト・チョウジ・シカマル）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉名作紹介」：イチャイチャシリーズ（自来也・ナルト）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉なんでも調査隊」：第二の疑問 ヤマトの木遁忍術（ナルト・サクラ）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：忍五大国（ヤマト）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉なんでも調査隊」：第三の疑問 忍者の階級（ナルト・サクラ）&lt;br /&gt;
# 「カブト医療ファイル」：大蛇丸（カブト）&lt;br /&gt;
# 「暗部の調査報告書」：薬師カブトに関する調査報告（ヤマト）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉青春エクササイズ」（ナルト・サクラ・キバ・いの・リー）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：九尾の狐（ヤマト）&lt;br /&gt;
# 「暗部の調査報告書」：サイに関する調査報告（ヤマト）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：初代火影の首飾りについて（ヤマト）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉縦断スーパークイズ」（ヤマト・ナルト・サクラ・サイ・カカシ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉人物短冊帖」：うちはサスケ 第一部（サクラ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉人物短冊帖」：うちはサスケ 第二部（サクラ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* プロデューサー：具嶋朋子（[[テレビ東京]]）、萩野賢（[[ぴえろ]]）&lt;br /&gt;
* プランニングマネージャー：廣部琢之（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* シリーズ構成：[[武上純希]]、[[西園悟]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]：[[西尾鉄也]]、[[鈴木博文 (アニメーター)|鈴木博文]]&lt;br /&gt;
* サブデザイン：[[もりやまゆうじ]]、三好和也、宇佐美皓一、杉藤さゆり&lt;br /&gt;
* 美術監督：高田茂祝（Studio Wyeth）&lt;br /&gt;
* 色彩設計：川見拓也&lt;br /&gt;
* 撮影監督：松本敦穂&lt;br /&gt;
* 編集：森田清次（森田編集室）&lt;br /&gt;
* ビデオ編集：村仲康太郎、岡村裕隆、石川千鶴子（グッドジョブTOKYO）&lt;br /&gt;
* 音楽：[[高梨康治]] 、刃-yaiba-&lt;br /&gt;
* 音響監督：えびなやすのり（[[ビーライン]]）&lt;br /&gt;
* 録音演出：神尾千春&lt;br /&gt;
* 音響効果：長谷川卓也（[[サウンドボックス]]）&lt;br /&gt;
* 録音調整：野口あきら&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：スタジオごんぐ&lt;br /&gt;
* 音響プロデューサー：塚田政宏&lt;br /&gt;
* 録音制作：[[楽音舎]]&lt;br /&gt;
* 音楽制作/協力：木村唯人、[[アニプレックス]]、[[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* 背景：スタジオワイエス・スタジオロフト&lt;br /&gt;
* 製作デスク・製作チーフ：平川千輝&lt;br /&gt;
* 文芸：宮田由佳&lt;br /&gt;
* 設定製作：小野隆宏&lt;br /&gt;
* 番組宣伝：内海賢朗（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 広報：苧野佐弥香（studioぴえろ）、福間恵子（アニプレックス）&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー：朴谷直治&lt;br /&gt;
* 監督：[[伊達勇登]]&lt;br /&gt;
* 製作：テレビ東京、[[ぴえろ|studioぴえろ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
=== オープニング ===&lt;br /&gt;
# 「Hero's Come Back!!」（1話 - 30話）&lt;br /&gt;
#: 作詞：nobodyknows+　作曲・編曲：DJ MITSU / 歌：[[nobodyknows+]]&lt;br /&gt;
# 「[[風にまぶしい]]」（31話 - 53話）&lt;br /&gt;
#: 作詞：[[高山征輝]]　作曲・編曲：[[小澤正澄]] / 歌：[[ZYYG]]&lt;br /&gt;
# 「ブルーバード」（54話 - ）&lt;br /&gt;
#: 作詞・作曲：[[水野良樹]] / 編曲：[[江口亮]] / 歌：[[いきものがかり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エンディング ===&lt;br /&gt;
# 「流れ星〜Shooting Star〜」（1話 - 18話）&lt;br /&gt;
#: 作詞・作曲・編曲・歌：[[HOME MADE 家族]]&lt;br /&gt;
# 「[[BREAKERZ (アルバム)|I feel...]]」（19話 - 30話）&lt;br /&gt;
#: 作詞・作曲：[[DAIGO☆STARDUST|DAIGO]]　編曲・歌：[[BREAKERZ]]&lt;br /&gt;
# 「キミモノガタリ」（31話 - 41話）&lt;br /&gt;
#: 作詞・作曲・編曲：tetsuhiko　歌：[[little by little]]&lt;br /&gt;
# 「目覚めろ!野性」（42話 - 53話）&lt;br /&gt;
#: 作詞：[[川島だりあ]]　作曲・編曲：[[安田信二]]　歌：[[MATCHY with QUESTION?]]&lt;br /&gt;
# 「素直な虹」（54話 - 63話）&lt;br /&gt;
#: 作詞：[[surface]] / 作曲：永谷喬夫 /歌：surface&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット局 ==&lt;br /&gt;
全て現地時間。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 同時ネット局 ===&lt;br /&gt;
* [[テレビ東京]] 毎週木曜19:30 - 19:57&lt;br /&gt;
* [[テレビ大阪]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ愛知]]&lt;br /&gt;
* [[TVQ九州放送]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
* [[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
* [[岐阜放送]]&amp;lt;!-- 表記は正式名称で --&amp;gt;（野球中継のネット受けなどにより別時間になる場合がある。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
* [[劇場版 NARUTO -ナルト- 疾風伝]]（2007年）&lt;br /&gt;
* 劇場版 NARUTO -ナルト- 疾風伝 08 （仮） （2008年）&lt;br /&gt;
ナルトファイナル。(2014年)&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
ガムポール。ナルトと声が同じ&lt;br /&gt;
木馬。遊戯の登場人物。同上&lt;br /&gt;
輕子。平清盛の登場人物。2014年4月から対決している。9月4日も対決した&lt;br /&gt;
死神413。同じくジャンプ原作の死神の登場人物。2009年から対決している&lt;br /&gt;
青沼美穂。金八の登場人物。2014年9月11日に対決した&lt;br /&gt;
園子。コナンの登場人物。2014年9月18日に対決した&lt;br /&gt;
律子。ぬーベーの登場人物。2014年10月2日に対決した&lt;br /&gt;
玉藻。同じくぬーベーの登場人物。2014年11月6日に対決した&lt;br /&gt;
ろくろ首。鬼太郎の登場人物。同上&lt;br /&gt;
乃乃美。稲妻11の登場人物。2014年11月13日に対決した&lt;br /&gt;
ウルトラギンガ。タイムレッド。2014年11月27日に対決した&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なるとしつふうてん}}&lt;br /&gt;
[[Category:ぴえろ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 な|るとしつふうてん]]&lt;br /&gt;
[[Category:NARUTO -ナルト-|アニメ 2]]&lt;br /&gt;
[[Category:2007年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:忍者作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=NARUTO_-%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%88-_%E7%96%BE%E9%A2%A8%E4%BC%9D&amp;diff=262426</id>
		<title>NARUTO -ナルト- 疾風伝</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=NARUTO_-%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%88-_%E7%96%BE%E9%A2%A8%E4%BC%9D&amp;diff=262426"/>
				<updated>2014-11-27T03:36:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''NARUTO -ナルト- 疾風伝'''』（ナルト しっぷうでん）は、漫画『[[NARUTO -ナルト-]]』を原作とするテレビアニメ。テレビアニメ『[[NARUTO -ナルト- (アニメ)|NARUTO -ナルト-]]』の続編にあたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登場人物とそれを演じる声優については[[NARUTO -ナルト-の登場人物一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
2007年2月15日から放送開始。原作における第二部を基に製作している。又毎回放送終了後に本編と無関係のおまけ話が混入。登場キャラや内容はいろいろ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エンディング後のおまけ ==&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉観光協会」：顔岩（プレゼンター：ナルト）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：中忍試験について（イルカ）&lt;br /&gt;
# 「暗部の調査報告書」：暁（綱手）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：我愛羅について（カカシ）&lt;br /&gt;
# 「木の葉観光協会」：第3演習場（サクラ）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：任務について（イルカ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉観光協会」：第44演習場・死の森（ナルト）&lt;br /&gt;
# 「暗部の調査報告書」：木ノ葉と砂の同盟（綱手）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：口寄せ動物について（ナルト・サクラ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉人物短冊帖」：綱手（サクラ・綱手・ナルト）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：傀儡の術（テマリ・カンクロウ）&lt;br /&gt;
# 「思い出写真館」：木ノ葉に刻まれた青春の思い出、秘蔵写真の数々（リー）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉人物短冊帖」：ガイ（リー・ガイ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉一族図鑑・第壱巻」：日向一族（ネジ・テンテン）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉人物短冊帖」：自来也（ナルト・自来也）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉観光協会」：温泉街（ナルト・テマリ・カンクロウ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉流行通信」：忍の必須アイテム（カカシ・ガイ）&lt;br /&gt;
# 「暁、ある日の会話」：イタチについて（鬼鮫・デイダラ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉一族図鑑・第弐巻」：うちは一族（ネジ・リー）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉観光協会」：団子屋（ナルト・チヨバア）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉人物短冊帖」：カカシ（テンテン・カカシ）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：木ノ葉師弟関係（カカシ）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：医療忍術（サクラ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉一族図鑑・巴の巻」：山中一族・奈良一族・秋道一族（ネジ・テンテン）&lt;br /&gt;
# 「暁、ある日の会話」：大蛇丸の暁脱退（デイダラ・サソリ）&lt;br /&gt;
# 「くノ一絵草子」：テンテン・紅・おいろけナルト（サクラ・カカシ・ナルト）&lt;br /&gt;
# 「恋のライバル」：サクラをめぐるナルトとリー（ナルト・リー）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：印について（カカシ・ナルト）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉なんでも調査隊」：第一の疑問 カカシの素顔（ナルト・サクラ）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：忍界史 九尾の妖狐による襲撃事件（カカシ・ナルト）&lt;br /&gt;
# 「思い出写真館」：砂の3姉弟の思い出の写真紹介（我愛羅・カンクロウ・テマリ）&lt;br /&gt;
# 「風影奪還の章終了記念」：お疲れ様パーティー（綱手・サクラ・カンクロウ・テマリ・ナルト・我愛羅）&lt;br /&gt;
# 「」：（キバ・ヒナタ・シノ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉観光協会」：焼肉Q（ナルト・チョウジ・シカマル）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉名作紹介」：イチャイチャシリーズ（自来也・ナルト）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉なんでも調査隊」：第二の疑問 ヤマトの木遁忍術（ナルト・サクラ）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：忍五大国（ヤマト）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉なんでも調査隊」：第三の疑問 忍者の階級（ナルト・サクラ）&lt;br /&gt;
# 「カブト医療ファイル」：大蛇丸（カブト）&lt;br /&gt;
# 「暗部の調査報告書」：薬師カブトに関する調査報告（ヤマト）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉青春エクササイズ」（ナルト・サクラ・キバ・いの・リー）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：九尾の狐（ヤマト）&lt;br /&gt;
# 「暗部の調査報告書」：サイに関する調査報告（ヤマト）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：初代火影の首飾りについて（ヤマト）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉縦断スーパークイズ」（ヤマト・ナルト・サクラ・サイ・カカシ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉人物短冊帖」：うちはサスケ 第一部（サクラ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉人物短冊帖」：うちはサスケ 第二部（サクラ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* プロデューサー：具嶋朋子（[[テレビ東京]]）、萩野賢（[[ぴえろ]]）&lt;br /&gt;
* プランニングマネージャー：廣部琢之（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* シリーズ構成：[[武上純希]]、[[西園悟]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]：[[西尾鉄也]]、[[鈴木博文 (アニメーター)|鈴木博文]]&lt;br /&gt;
* サブデザイン：[[もりやまゆうじ]]、三好和也、宇佐美皓一、杉藤さゆり&lt;br /&gt;
* 美術監督：高田茂祝（Studio Wyeth）&lt;br /&gt;
* 色彩設計：川見拓也&lt;br /&gt;
* 撮影監督：松本敦穂&lt;br /&gt;
* 編集：森田清次（森田編集室）&lt;br /&gt;
* ビデオ編集：村仲康太郎、岡村裕隆、石川千鶴子（グッドジョブTOKYO）&lt;br /&gt;
* 音楽：[[高梨康治]] 、刃-yaiba-&lt;br /&gt;
* 音響監督：えびなやすのり（[[ビーライン]]）&lt;br /&gt;
* 録音演出：神尾千春&lt;br /&gt;
* 音響効果：長谷川卓也（[[サウンドボックス]]）&lt;br /&gt;
* 録音調整：野口あきら&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：スタジオごんぐ&lt;br /&gt;
* 音響プロデューサー：塚田政宏&lt;br /&gt;
* 録音制作：[[楽音舎]]&lt;br /&gt;
* 音楽制作/協力：木村唯人、[[アニプレックス]]、[[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* 背景：スタジオワイエス・スタジオロフト&lt;br /&gt;
* 製作デスク・製作チーフ：平川千輝&lt;br /&gt;
* 文芸：宮田由佳&lt;br /&gt;
* 設定製作：小野隆宏&lt;br /&gt;
* 番組宣伝：内海賢朗（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 広報：苧野佐弥香（studioぴえろ）、福間恵子（アニプレックス）&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー：朴谷直治&lt;br /&gt;
* 監督：[[伊達勇登]]&lt;br /&gt;
* 製作：テレビ東京、[[ぴえろ|studioぴえろ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
=== オープニング ===&lt;br /&gt;
# 「Hero's Come Back!!」（1話 - 30話）&lt;br /&gt;
#: 作詞：nobodyknows+　作曲・編曲：DJ MITSU / 歌：[[nobodyknows+]]&lt;br /&gt;
# 「[[風にまぶしい]]」（31話 - 53話）&lt;br /&gt;
#: 作詞：[[高山征輝]]　作曲・編曲：[[小澤正澄]] / 歌：[[ZYYG]]&lt;br /&gt;
# 「ブルーバード」（54話 - ）&lt;br /&gt;
#: 作詞・作曲：[[水野良樹]] / 編曲：[[江口亮]] / 歌：[[いきものがかり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エンディング ===&lt;br /&gt;
# 「流れ星〜Shooting Star〜」（1話 - 18話）&lt;br /&gt;
#: 作詞・作曲・編曲・歌：[[HOME MADE 家族]]&lt;br /&gt;
# 「[[BREAKERZ (アルバム)|I feel...]]」（19話 - 30話）&lt;br /&gt;
#: 作詞・作曲：[[DAIGO☆STARDUST|DAIGO]]　編曲・歌：[[BREAKERZ]]&lt;br /&gt;
# 「キミモノガタリ」（31話 - 41話）&lt;br /&gt;
#: 作詞・作曲・編曲：tetsuhiko　歌：[[little by little]]&lt;br /&gt;
# 「目覚めろ!野性」（42話 - 53話）&lt;br /&gt;
#: 作詞：[[川島だりあ]]　作曲・編曲：[[安田信二]]　歌：[[MATCHY with QUESTION?]]&lt;br /&gt;
# 「素直な虹」（54話 - 63話）&lt;br /&gt;
#: 作詞：[[surface]] / 作曲：永谷喬夫 /歌：surface&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット局 ==&lt;br /&gt;
全て現地時間。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 同時ネット局 ===&lt;br /&gt;
* [[テレビ東京]] 毎週木曜19:30 - 19:57&lt;br /&gt;
* [[テレビ大阪]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ愛知]]&lt;br /&gt;
* [[TVQ九州放送]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
* [[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
* [[岐阜放送]]&amp;lt;!-- 表記は正式名称で --&amp;gt;（野球中継のネット受けなどにより別時間になる場合がある。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
* [[劇場版 NARUTO -ナルト- 疾風伝]]（2007年）&lt;br /&gt;
* 劇場版 NARUTO -ナルト- 疾風伝 08 （仮） （2008年）&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
ガムポール。ナルトと声が同じ&lt;br /&gt;
木馬。遊戯の登場人物。同上&lt;br /&gt;
輕子。平清盛の登場人物。2014年4月から対決している。9月4日も対決した&lt;br /&gt;
死神413。同じくジャンプ原作の死神の登場人物。2009年から対決している&lt;br /&gt;
青沼美穂。金八の登場人物。2014年9月11日に対決した&lt;br /&gt;
園子。コナンの登場人物。2014年9月18日に対決した&lt;br /&gt;
律子。ぬーベーの登場人物。2014年10月2日に対決した&lt;br /&gt;
玉藻。同じくぬーベーの登場人物。2014年11月6日に対決した&lt;br /&gt;
ろくろ首。鬼太郎の登場人物。同上&lt;br /&gt;
乃乃美。稲妻11の登場人物。2014年11月13日に対決した&lt;br /&gt;
ウルトラギンガ。タイムレッド。2014年11月27日に対決した&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なるとしつふうてん}}&lt;br /&gt;
[[Category:ぴえろ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 な|るとしつふうてん]]&lt;br /&gt;
[[Category:NARUTO -ナルト-|アニメ 2]]&lt;br /&gt;
[[Category:2007年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:忍者作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%94%E3%82%AB%E3%83%81%E3%83%A5%E3%82%A6&amp;diff=262425</id>
		<title>ピカチュウ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%94%E3%82%AB%E3%83%81%E3%83%A5%E3%82%A6&amp;diff=262425"/>
				<updated>2014-11-27T03:34:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|通常のピカチュウ|アニメポケットモンスターシリーズの主人公サトシの持っているピカチュウ|ピカチュウ (サトシのポケモン)}} &lt;br /&gt;
{{ウィキペディア半保護}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{ポケモン情報&lt;br /&gt;
|名前=ピカチュウ&lt;br /&gt;
|順番=25&lt;br /&gt;
|ジョウト順=22&lt;br /&gt;
|ホウエン順=156&lt;br /&gt;
|シンオウ順=104&lt;br /&gt;
|英語名=Pikachu&lt;br /&gt;
|進化前=[[ピチュー]]&lt;br /&gt;
|進化後=[[ライチュウ]]&lt;br /&gt;
|世代=第1世代&lt;br /&gt;
|分類=ねずみポケモン&lt;br /&gt;
|進化体系=たねポケモン&lt;br /&gt;
|タイプ=でんき&lt;br /&gt;
|高さ=0.4&lt;br /&gt;
|重さ=6.0&lt;br /&gt;
|特性=せいでんき&lt;br /&gt;
|かくれ特性=ひらいしん&lt;br /&gt;
|ソートキー=ひかちゆう&lt;br /&gt;
}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ピカチュウ'''は、[[ポケットモンスター]]シリーズに登場する{{NUMBEROFPOKEMON}}種の[[ポケットモンスター (架空の生物)|ポケモン]]（架空の生物）のうちの一種。ポケモンを象徴する存在である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
「ねずみポケモン」の分類の通り[[ネズミ目|齧歯類]]を[[モチーフ]]としたポケモン。ピカチュウのモデルのネズミには諸説あり、[[ゴールデンハムスター]]の一種で淡い金色の毛と黒い耳を持つ通称キンクマと呼ばれる種類など。ピカチュウのデザイナーである[[にしだあつこ|西田敦子（にしだあつこ）]]によると「ハムスターのイメージ」と発言されていた事があるが、ポケモンの性質上モデルを一種の生物に特定することはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ポケモン図鑑]]に記録されている標準的な[[体長]]は0.4m、[[体重]]は6.0kgである。肌は[[黄色]]・背に[[茶色]]の縞模様があり、耳の先端が黒い。また、尻尾は稲妻のようなギザギザの形をしており、付け根は茶色くなっている。メスは尻尾の先端が二股に分かれている。ただし外見上の性差は『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール|ダイヤモンド・パール]]』で初めて表現されたので、それ以前の作品では見られない。頬には赤斑点に見える「でんきぶくろ」と呼ばれる、電気を生成するための器官が備わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦う時は体当たりをしたり、尻尾を叩きつけたりする他、この「でんきぶくろ」で作られた電気を放出して相手にぶつける「10まんボルト」や「かみなり」で相手を攻撃する。尻尾を掴まれることを嫌い、無闇に引っ張る者には噛み付くこともあるという。硬い木の実でも、電撃で焼いて柔らかくしてから食べるという知恵も持っている。また、電気ねずみと呼ばれると機嫌を損ねることも。また、何匹か集団でいるとそこに猛烈な電気がたまり、稲妻が落ちることもあるらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケットモンスターの代表とされるピカチュウだが、社内において実施された人気投票では、それほど上位に食い込むことはなかった&amp;lt;ref&amp;gt;とみざわ明仁「ゲームフリーク」（メディアファクトリー ISBN 4-8401-0118-3）111ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名称 ==&lt;br /&gt;
[[田尻智]]の海外でのインタビューによれば、ピカチュウの名前の由来は光が弾ける時の「ピカ」と、ネズミの鳴き声の「チュウ」の組み合わせである&amp;lt;ref&amp;gt;http://pokedream.com/pokemon/infocenter/tajiri2.php&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの登場キャラクターやポケモンの名前が日本版と日本版以外では異なる中にあって、ピカチュウは表記は違えど万国共通で発音が「ピカチュウ」である。これは日本側が全世界でピカチュウの名称を統一するよう要請したためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英仏独で&amp;quot;Pikachu&amp;quot;&amp;lt;ref&amp;gt;pikaとは英語で[[ナキウサギ]]を表し、chuも機関車などで使われる擬音「choo」に通じる。偶然ながら、日本語でも英語でも「電気っぽい小動物」のイメージを持つ。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[大韓民国|韓国]]で「{{lang|ko|피카츄}}」（''Pikachyu''）、[[中国語]][[簡体字]]で「{{lang|zh|皮卡丘}}」（[[普通語]]/[[ピン音]]：{{unicode|Píkaqiū}}）、[[繁体字]]で「{{lang|zh|比卡超}}」（[[広東語]]/改[[Yale式]]：Bei{{sup|2}}ka{{sup|1}}chiu{{sup|1}}）、[[アラビア語]]では「بيكاتشو」（''bi:ka:t'shu:''）と表記される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームでのピカチュウ ==&lt;br /&gt;
=== RPG本編でのピカチュウ ===&lt;br /&gt;
[[ピチュー]]が十分になついた状態でレベルアップすると進化するほか、[[カントー地方]]のトキワの森などで野生の個体が手に入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ポケットモンスターのアイテム一覧|アイテム]]「かみなりのいし」を使用することで[[ライチュウ]]に進化する。比較的「こうげき」「すばやさ」が高い反面、「ぼうぎょ」「とくぼう」といった防御面の能力は低い。「とくこう」は「こうげき」に比べれば平均的。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター 金・銀|金・銀]]』からはアイテム「でんきだま」を持たせることで「とくこう」が2倍に上昇し、攻撃面に限っては進化後のライチュウをも超えることが出来る。『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア#エメラルド|エメラルド]]』以降の作品ではこの「でんきだま」をピカチュウに持たせて育て屋に預けると、ピカチュウ系統のみが覚えられる技「ボルテッカー」を覚えたピチューのタマゴが入手できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ピカチュウ』から『エメラルド』および外伝の『[[ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊]]』まで、レベルアップで覚える技は不変だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 赤・緑・青&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター 赤・緑|赤・緑・青]]』では出現率こそ低いものの、序盤で登場する数少ないでんきタイプのポケモンである。&lt;br /&gt;
; ピカチュウ&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター 赤・緑#『ポケットモンスター ピカチュウ』|ピカチュウ]]』バージョンでは最初にもらうポケモンとなっている。ただし、野生のポケモンとしては出現しなくなって、このバージョンで入手できるのは1匹だけである。&lt;br /&gt;
: このピカチュウは鳴き声に[[大谷育江]]の声が使用されているほか、[[モンスターボール]]に入らない・「かみなりのいし」による進化を拒むなど、[[ポケットモンスター (アニメ)|アニメ]]の主人公である[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]の[[ピカチュウ (サトシのポケモン)|ピカチュウ]]の特徴が再現されている。&lt;br /&gt;
: また、レベルアップで覚える技も変更されて自力で「10まんボルト」を覚えるようになった他、「かみなり」を覚えるレベルも引き下げられた。これによってピカチュウ以前のバージョンからピカチュウとして使いやすくなった。&lt;br /&gt;
: さらにこのピカチュウはピカチュウだけに効果があるアイテム「でんきだま」を持っており、『金・銀』等のソフトで確認することができる。なみのりを覚えたピカチュウ（最初にもらったものでなくてもよい）がいれば[[ミニゲーム]]に挑戦できる。&lt;br /&gt;
; ルビー・サファイア・エメラルド&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ルビー・サファイア・エメラルド]]』ではサファリゾーンで入手する事が出来る。捕獲したピカチュウは稀に「でんきだま」を持っていることがある。&lt;br /&gt;
; ダイヤモンド・パール・プラチナ&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール|ダイヤモンド・パール・プラチナ]]』では212番道路にあるポケモン屋敷の裏庭に出現する。&lt;br /&gt;
: 同作からはレベルアップで覚える技がいくつか増え、「でんきだま」で「こうげき」も上昇するようになった。&lt;br /&gt;
: また、ゲーム中ではピカチュウの[[コスプレ]]をした「ポケモンごっこ」というトレーナーが登場する。&lt;br /&gt;
; ハートゴールド・ソウルシルバー&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー|ハートゴールド・ソウルシルバー]]』では『金・銀・クリスタル』で簡略されていたトキワの森が復活したことで、『赤・緑・青』と同様に出現率は低いが出現するようになっている他、[[ニンテンドーWi-Fiコネクション|Wi-Fiコネクション]]や一部店舗において限定配信されているポケウォーカー用のお出かけコース・「きいろのもり」及び[[ポケモンセンター]]で期間限定配信の「おかいもの」にも登場する。&lt;br /&gt;
: 「きいろのもり」で出てくるポケモンはピカチュウのみだが、通常のプレイでは覚えられない・覚えるのが困難な技を覚えたピカチュウと出会うこともできる。「おかいもの」はピカチュウ以外にも、全国のポケモンセンターにゆかりのあるポケモン等が登場する。&lt;br /&gt;
: また、前作『赤・緑・青』主人公であるレッドが先発として使用。Lvは88と所持ポケモンの中で最も高く、更に「でんきだま」を所持している強敵。また、このピカチュウはアニメ版におけるサトシのピカチュウと同じ技構成になっている。&lt;br /&gt;
; ブラック・ホワイト&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター ブラック・ホワイト|ブラック・ホワイト]]』では、道路通し番号のリセットなどが行われるなど、設定自体がこれまでの作品と大きく異なる作品でもあるため、2010年現在、本編作品では唯一ストーリー中に野生の個体が一切登場しない作品となっている。ただし、街のオブジェやサブアイテムのスキンなどでその姿を見ることは可能である。また、エンディングを迎えた後に『ダイヤモンド・パール・プラチナ』『ハートゴールド・ソウルシルバー』で捕獲した個体が転送可能となる&amp;lt;ref&amp;gt;但し所持アイテムは転送前のソフトに戻される為、旧作バージョンからの「でんきだま」によるステータスアップは望めない状態となっている&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: また、「ポケモンドリームワールド」の紹介記事では、開発中の画面に登場しているものの、2011年現在は同サイト内でピカチュウが出現することはなく、隠れ特性も不明となっている。&lt;br /&gt;
====XY====&lt;br /&gt;
序盤のハクダイの森に登場する&lt;br /&gt;
声がCPUでなく&lt;br /&gt;
大谷育江になっている&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
10月24日のファミ通&lt;br /&gt;
でも紹介された&lt;br /&gt;
2014年6月からイオンで配布された。サッカーにちなんだ技編成になっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外伝作品でのピカチュウ ===&lt;br /&gt;
『[[ポケモンスタジアム]]』ではリーグ戦の最終戦に出場させてクリアすることで、「なみのり」を覚えさせる事が出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモンコロシアム]]』では主人公のパートナー・ミレイの祖父ローガンのパートナーとして登場、バトルシーンを見ることが出来る。シャドー戦闘員のコワップと孤軍奮闘するも、相手のダーク・ポケモンである[[カポエラー]]に負けてしまう。また、予約特典の拡張ディスクを所持していて特定の条件を満たすと、「でんきだま」を持ったLv10のピカチュウを入手することができる。&lt;br /&gt;
XDでもローガンが使用する。このバトルは2対１の変則バトルになっている。レベルは12&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモン不思議のダンジョン]]』シリーズでは[[主人公]]およびパートナー候補のポケモンの一種として登場する。攻撃わざの少なさをサポートわざの豊富さで補っている。しかし、レベル1の時の能力がHPを除いて全て1、レベル100になってもHP以外のステータスは[[ピチュー]]を下回っておりステータス面を見れば人気ポケモンとは思えない冷遇ぶりでもある。しかし2マス先の敵を攻撃できる「でんこうせっか」、部屋全体の仲間を倍速にする「こうそくいどう」、『[[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊|時の探検隊・闇の探検隊]]』では部屋全体の敵を攻撃できる「ほうでん」など、当ゲームにおいて非常に役に立つ技を覚えたり、弱点も少なくレベルアップによる能力の伸びも良いことから、『時の探検隊・闇の探検隊』の主人公・パートナーポケモンのなかではトップクラスの強さを持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、『[[ピカチュウげんきでちゅう]]』や『[[ポケモンチャンネル 〜ピカチュウといっしょ!〜]]』、『[[ポケパークWii 〜ピカチュウの大冒険〜]]』といった派生作品において主役を飾った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大乱闘スマッシュブラザーズでのピカチュウ ===&lt;br /&gt;
『[[大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ]]』では[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]や[[リンク (ゲームキャラクター)|リンク]]などと共にシリーズ全作で初期キャラクターとして登場。声優はサトシのピカチュウと同じく[[大谷育江]]が担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同キャラ対戦の時はカラー変更せずに[[帽子]]や[[バンダナ]]などを装着する。ただし、色が若干変化する場合がある。小柄な体や身軽さを活かした戦闘を得意とするスピードキャラで、発動は遅めのものが多いが高威力の電撃攻撃も併せ持ちバランスが比較的良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
必殺ワザは地面を張っていく電撃を放つ「でんげき」、途中で一度進路変更が可能な移動ワザ「でんこうせっか」、ピカチュウに目掛けて上空から落雷を落とす「かみなり」、更に『[[大乱闘スマッシュブラザーズDX|DX]]』以降ではその場でエネルギーを溜めることで威力と移動距離を伸ばせる突進攻撃「ロケットずつき」が追加された（本編では[[ポケットモンスター 赤・緑|赤・緑・青]]のみ覚えることができる)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[大乱闘スマッシュブラザーズX|X]]』で追加されたアイテム「スマッシュボール」を入手すると使える固有の奥義「最後の切りふだ」は、原作におけるピカチュウ系統固有の電気タイプ最強のワザ「ボルテッカー」。一定時間巨大な雷球となり地形をも貫通し縦横無尽に飛び回って体当たりを仕掛け、攻撃ボタンを押すことで放電し周囲広範囲を攻撃することもできるが、独特の動きをするため操作に難がある。そのエフェクトは、ポケットモンスターシリーズやアニメ版などのものよりも、ポケットモンスターシリーズの開発元である[[ゲームフリーク]]が開発を担当した[[アクションゲーム]]、「[[パルスマン]]」でのそれに近い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『X』のアドベンチャーモード『亜空の使者』ではパワードスーツが無い状態の[[サムス・アラン|サムス]]（ゼロスーツサムス）が潜入した研究施設において捕まった状態で登場し、発電機とされていた。そこでサムスに発電機を破壊してもらったおかげで助かり、お礼に彼女のパワードスーツの探索の手伝いとサポートをするため、以降はサムスとともに行動する。&lt;br /&gt;
WIIU3DSではカスタマイズすると下必殺技が事故発電と高い雷になる。&lt;br /&gt;
この事は2014年8月28日のファミ通で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメでのピカチュウ ==&lt;br /&gt;
アニメではサトシのピカチュウ以外の別個体のピカチュウが出ることは少ない。しかしながら、ゲストとして登場した時には重要な役割を果たしていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各トレーナーのピカチュウ ===&lt;br /&gt;
; [[ピカチュウ (サトシのポケモン)|サトシのピカチュウ]]&lt;br /&gt;
: [[ポケットモンスター (アニメ)|アニメ]]では主人公[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]の1番のパートナーだけあって、第1話から全ての話に出演している。[[声優]]は[[大谷育江]]。&lt;br /&gt;
; レオン（ヒロシのピカチュウ）&lt;br /&gt;
: サトシのライバルの一人、[[アニメ版ポケットモンスターの登場人物#ヒロシ|ヒロシ]]も「レオン」というニックネームのピカチュウを持っている。前髪がハネているのが特徴。声優は[[こおろぎさとみ]]。後に「レオン」もサトシのピカチュウと同様特別扱いになってきている。こおろぎは[[トゲピー]]の声も担当していた為、彼女がレオン役であることが初めてクレジットされたのはレオン以外のピカチュウが登場しなかった「ポケモン捜査網 オーキド博士を捜せ!」が最初だった。&lt;br /&gt;
; マイケル（ビンセントのピカチュウ）&lt;br /&gt;
: [[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|無印]]68話『なみのりピカチュウのでんせつ』では、[[サーフィン|サーファー]]のビンセント（声 - [[中田和宏]]）のポケモンとして、「マイケル」と言うニックネームの、目の青い老齢のピカチュウが登場した。「マイケル」は20年前にビンセントによって海を漂流していたところを助けられた。20年に一度やってくる「ビッグチューズデー」と呼ばれる大波が来るのを予知する能力を持っており、これによりビンセントは「ビッグチューズデー」に乗ることが出来た。声優は[[坂本千夏]]。&lt;br /&gt;
; シュガー（アマノのピカチュウ）&lt;br /&gt;
: [[ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール|DP]]24話『対決! サトシ対ピカチュウ!?』にてアマノ（声 - [[寺内よりえ]]）のポケモンとして登場。ケーキ作りの為に強力な電撃を必要としていた事から一人修行の旅に出ていた。現在はライチュウとなって再び一緒に暮らしている。尻尾を使って頭をかくのが特徴。&lt;br /&gt;
; デンジのピカチュウ&lt;br /&gt;
: DPにてジムリーダー・[[ジムリーダー (アニメポケットモンスター)#デンジ|デンジ]]の幼少期からの手持ちポケモンとして登場。現在はライチュウに進化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 野生のピカチュウ ===&lt;br /&gt;
無印38話『ピカチュウのもり』では野生のピカチュウの群れに遭遇した。ピカチュウの群れは初めはサトシのピカチュウを敬遠していたが、サトシのピカチュウが群れの一匹である小柄なピカチュウを助けたことから、ピカチュウとサトシ達が森を抜ける際にエールを送った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のアニメのピカチュウ ===&lt;br /&gt;
* 無印2話『たいけつ! ポケモンセンター!』では、[[ロケット団 (アニメポケットモンスター)|ロケット団]]によってポケモンセンターが停電になった時、数匹のピカチュウが非常時の電力源として放電をするシーンが見受けられる。&lt;br /&gt;
* 無印15話『サントアンヌごうのたたかい!』では、サントアンヌ号の中でロケット団とのバトル中に、サトシのピカチュウを含めた数匹のピカチュウが連携して攻撃するシーンが見受けられる。&lt;br /&gt;
* 無印243話『ポケモンまほうでだいへんしん!?』では、魔法使いのリリー（声 - [[釘宮理恵]]）の魔法が失敗したことで、サトシがピカチュウに変身してしまうシーンがある。&lt;br /&gt;
* DP56話『ミカルゲの要石!』では、大昔に暴れていた[[ミカルゲ]]を封印し、村を救ったとされている「伝説の勇者」の手持ちポケモンとしてピカチュウが挙げられている。&lt;br /&gt;
2014年の映画ではウッシが持っていた。このシーンは2014年7月12日のブランチでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ放送の影響 ===&lt;br /&gt;
アニメが放送された際、主人公のサトシが最初にもらって、物語の中心的存在となったことをきっかけに、小中学生を中心に絶大な人気を得た&amp;lt;ref&amp;gt;別冊太陽 ヒーロー、ヒロインの昭和史（平凡社、2000年）ISBN 4-582-94335-7 175ページ &amp;lt;/ref&amp;gt;。のちにピカチュウを扱ったキャラクター商品が多数発売されるなど、ポケモンを象徴する存在となり、やがては[[任天堂]]や、さらには日本のゲームというもの全体を象徴するシンボルのように扱われるようになり、社会現象を巻き起こすこととなった。その厚遇ぶりは、[[ポケットモンスター (劇場版)|劇場版ポケットモンスター]]シリーズの名称が「'''ピカチュウ・ザ・ムービー'''」とされていることからも伺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
万国共通で発音が「ピカチュウ」であり、またアニメ版の[[声優]]も日本側の要請で[[大谷育江]]のものがそのまま使用されている。このためアフレコ時には大谷のピカチュウのみ別録りとなっている&amp;lt;ref&amp;gt;[[犬山犬子のポケモンアワー]]にて説明。&amp;lt;/ref&amp;gt;。大谷が一時休業した際も、大谷が声優を担当していた[[マネネ]]には代役が立てられた中、ピカチュウの声は過去の音声の[[サンプリング]]で対応された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期のデザイン（原作及び初期のアニメ版）のものと現在のものでは顔つきや体つきが多少異なり、当初はもっと肉付きがよく、二 - 三頭身だった。しかしアニメの放送が続くにつれ次第に細身になり三 - 四頭身になっていった。このようなデザインが一般に定着したこともあり、その後ゲームの方でもアニメ版のデザインが取り入れられるに至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ポケモンカードでのピカチュウ ==&lt;br /&gt;
[[ポケモンカードゲーム|ポケモンカード]]ではピカチュウのカードは種類が多く、一番はじめに『[[月刊コロコロコミック]]』の付録としてプロモカードが[[プリン (ポケモン)|プリン]]と一緒に配布された。&lt;br /&gt;
2014年のゴールデンウィークにサッカーの試合でピッチのピカチュウが配布された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1弾、第2弾「ジャングル」と連続で登場した数少ないカード。「なみのりピカチュウ」や「そらをとぶピカチュウ」など、後の新バリエーション（「わるい」シリーズやPCGのδ種など）の先駆け的なものがある。なお、「なみのりピカチュウ」はみず属性デッキにエネルギーの色を増やすことなく入れることができるでんきポケモンとして、「そらをとぶピカチュウ」は通常は弱点となっているかくとう属性に抵抗力を持つでんきポケモンとして重宝された。但しこれらはライチュウにはしんかできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1弾のピカチュウのHPは40。攻撃技はかじる（攻撃力10）、でんげき（攻撃力30、コイントスをして裏が出たら自分に10のダメージ）である。DPt2-B「時の果ての絆」でイラストを変更した上で再録された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月現在、'''公式大会で使える'''カードは次の通り。()内はプロモカードのコレクションナンバー（通し番号）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ポケモンカードゲームDP&lt;br /&gt;
** DP2「湖の秘密」&amp;amp;構築ハーフデッキ「攻めのラムパルド」 DPBP#026&lt;br /&gt;
*** 湖〜収録版と攻めの〜収録版でイラストが異なる。テキストはピチューから進化すれば使えるポケパワー「エレリサイクル」（トラッシュから雷エネルギー1枚を取り出し自分に付ける）と攻撃ワザのコインを投げて表なら追加ダメージの「ピカピカ」。湖〜収録版は2007年7月実施分の「とりかえっこDP」の引換プロモカード（048/DP-P）、攻めの〜収録版は『バトルロードサマー 2007』の公式大会参加者へのプレゼント（057/DP-P）にもなった。&lt;br /&gt;
** 『バトルロードスプリング 2007』公式トーナメント予選参加賞&lt;br /&gt;
*** プロモーションカード（025/DP-P）。自分の番の終わりにダメージカウンターを1個取り除く[[きのみ (ポケットモンスター)|きのみ]]「オレンのみ」が特徴。&lt;br /&gt;
** エントリーパック'08 DX（08DX）&lt;br /&gt;
*** 「ボルテッカー」が使える。必要エネルギーは雷1個、無色2個と比較的軽く、ペナルティも「自分に10ダメージ」と控えめになっている。｢バトルロードスプリング★2008｣特設サイトのアンケートで応募すると抽選でもらえるプロモカード（095/DP-P）にもなった。また、同イベントの一部会場の中止に伴い、「ポケモンだいすきクラブカード」の期間限定入会記念プレゼントにもなった。&lt;br /&gt;
** ポケモンセンター10周年記念オリジナルカード＜第1弾＞&lt;br /&gt;
*** プロモーションカード(098〜102/DP-P)。ポケモンセンター各店がバックになっており、各店で別のイラストのカードが配布された。ポケモンセンターらしい「おかいもの」というワザを覚えている。&lt;br /&gt;
** 拡張パック「破空の激闘」 024/092&lt;br /&gt;
*** 草の上で遊ぶかわいいピカチュウのイラストが特長。「ピチュー」から進化していたなら、次の相手の番、自分はワザのダメージや効果を受けない「スピードボルト」が便利。&lt;br /&gt;
** 映画公開記念　プレミアムシート2008&lt;br /&gt;
*** LV.Xのような豪華なキラカード。「なかまをよぶ」を覚えている。&lt;br /&gt;
** 「ポケモンカードゲーム　コレクションチャレンジ」配布カード&lt;br /&gt;
*** プロモーションカード(113/DP-P)。「ポケットモンスタープラチナ　クイズラリー」で配布される。ワザ「まひまひ」が特長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ポケモンカードゲーム公式「カードけんさく」よりピカチュウのカードのみを抽出&lt;br /&gt;
** [http://www.pokemon-card.com/carddb/thumbnail.php?class=0&amp;amp;pokemon_no=25 カードゲームAVG・PCG収録分]&lt;br /&gt;
** [http://www.pokemon-card.com/card/index.php?mode=imagelist&amp;amp;pokemon=%E3%83%94%E3%82%AB%E3%83%81%E3%83%A5%E3%82%A6 カードゲームDP以降収録分]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画でのピカチュウ ==&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスターSPECIAL]]』では[[レッド (ポケットモンスターSPECIAL)|レッド]]のポケモンとして登場。ニックネームは「ピカ」。[[レッド (ポケットモンスターSPECIAL)#手持ち]]を参照。また、同作の[[イエロー (ポケットモンスターSPECIAL)|イエロー]]も所持している。ニックネームは「チュチュ」。[[イエロー (ポケットモンスターSPECIAL)#手持ち]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の作品でも主人公のパートナーとして描かれる事が多い。[[ポケットモンスター (穴久保幸作の漫画)|穴久保版の漫画]]や『[[電撃!ピカチュウ]]』などがこれにあたる。他の作品でも必ずと言っても良いほどの比率で登場し、中には『[[ポケットモンスター PiPiPi★アドベンチャー]]』のように主人公を務める作品もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企画から生まれたピカチュウ ==&lt;br /&gt;
当初はカードゲームを中心とした企画だった「なみのりピカチュウ」や「そらをとぶピカチュウ」は、徐々に関連ゲームでも存在するようになった。「なみのりピカチュウ」はサーフボードに乗った姿、「そらをとぶピカチュウ」はいくつもの[[風船]]を使い空を飛ぶ姿で描かれており、企画当初の頃の『[[月刊コロコロコミック]]』での付属[[ステッカー]]では、白い翼をつけているモノも見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初はこれらの特別なピカチュウを受け取る手段は抽選配布に限定されていたが、後の『[[ポケモンスタジアム]]』では、一定条件をクリアするとピカチュウが「なみのり」を覚えることができ、『[[ポケモンボックス ルビー&amp;amp;サファイア]]』では進化前の[[ピチュー]]が「なみのり」を覚えた状態で生まれてくるタマゴをもらうことができる。『[[ポケモンバトルレボリューション]]』では、エンディング後にショップに追加される「ひみつのおくりもの」を『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール|ダイヤモンド・パール]]』に送ることでなみのりピカチュウを入手できる。また、[[ポケモンセンター]]ヨコハマの移転時にも「なみのり」を覚えたピカチュウが配布されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ダイヤモンド・パール・プラチナ』発売後のイベントやキャンペーンでは、「プレゼント」や「あくび」を覚えたピカチュウがそれぞれ配布されていた。また、前述のとおり『[[ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー|ハートゴールド・ソウルシルバー]]』に付属するポケウォーカーのお出かけコース「きいろのもり」でも、「なみのり」「そらをとぶ」をはじめとする通常では覚えないワザを覚えたピカチュウを入手することが可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
派生作品においては、『[[ポケモンカードGB]]』では実際のカードと同じものがゲーム内のイベントで手に入る。『[[ポケモンスナップ]]』では条件をクリアすると「そらをとぶピカチュウ」を撮影することができるようになる。ポケモンカードゲームDPt2-B「時の果ての絆」では最高レアリティではあるが「なみのりピカチュウ」「そらをとぶピカチュウ」が再録された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他・現実世界におけるピカチュウ ==&lt;br /&gt;
* アニメ版の製作会社の1つに[[ジェイアール東日本企画]]があるため、同社の親会社・[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]のイベントや宣伝にピカチュウが登場することもしばしばある。&lt;br /&gt;
** 特に毎年夏には首都圏を中心に[[スタンプラリー#ポケモンスタンプラリー|ポケモンスタンプラリー]]が行われ、[[山手線]]にピカチュウをはじめとするポケモンのステッカーが貼られた[[電車]]が走ることもある。また、[[2008年]]以降の夏休み期間中に同社の[[東北・上越新幹線]]をはじめとする各[[新幹線]]を走行する[[新幹線車両#JR東日本系列|各車両]]&amp;lt;!--形式を全て挙げるとキリがない--&amp;gt;にも同様のラッピングが行なわれている。&lt;br /&gt;
* [[全日本空輸]]が運航している[[ポケモンジェット]]の全てにピカチュウが描かれている。「ピカチュウジャンボ」と呼ばれる、機体全体がピカチュウカラーに塗られた派手な特別塗装機も登場した。&lt;br /&gt;
* [[名古屋鉄道]]ではポケモン映画公開に関するキャンペーンで、毎年夏に[[名鉄2000系電車|2000系電車]]やなどに、ピカチュウを含むポケモンのキャラクターが[[ラッピング車両|ラッピング]]されている。&lt;br /&gt;
** また、[[名鉄瀬戸線|瀬戸線]]でも[[名鉄6000系電車|6000系電車]]に「ランニングピカチュウ号」の愛称でラッピングがされたこともある。&lt;br /&gt;
* [[Microsoft IME|Microsoft IME 2002]]で、変換モードを「話し言葉優先」にして「ぎれ」または「ぎぇ」という文字列を変換すると、「ピカチュウ」という変換候補が出てくる。これは盗用を発見するための一種の「[[透かし]]」であると考えられ、語源としてはポケモン関連の著作のある作家[[Gille Myotis]]の名前が有力。他にも任天堂内でのピカチュウのコードネームという説もある。これは[[Windows Vista]]以降や[[Microsoft Office 2003]]以降上では確認されていない。&lt;br /&gt;
* [[ウミウシ]]の一種である「[[ウデフリツノザヤウミウシ]]」（学名：Thecacera pacifica）が、黄色い体色と先端が黒い角で、ピカチュウを思わせる外見であることから「ピカチュウウミウシ」という通称で呼ばれている。&lt;br /&gt;
* 1999年、[[タイム (雑誌)|タイム誌]]アジア版の「The Best People of 1999」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.time.com/time/asia/magazine/99/1220/1999bw.people.html The Best People of 1999]&amp;lt;/ref&amp;gt;の第2位にピカチュウが選ばれた。1位は[[リッキー・マーティン]]。&lt;br /&gt;
* タイム誌の国際版でも表紙を飾る快挙を果たした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.time.com/time/covers/0,16641,19991122,00.html TIME Magazine Cover]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、その時に中心に据えられたのはピカチュウではなく[[ニョロゾ]]である。&lt;br /&gt;
* 2003年、[[フォーブス (雑誌)|フォーブス]]誌が発表した「2002年に（世界で）最も稼いだ架空のキャラクター」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.forbes.com/home/2003/09/25/cx_al_0926fictionalintro.html Top-Earning Fictional Characters]&amp;lt;/ref&amp;gt;の8位にピカチュウがランクインした。なお、背景となる物語・原作が存在する架空の人物・キャラクターのランキングで、[[バービー]]や[[ハローキティ]]等の商品用に作られたキャラクターは除外されている。2004年にも2003年と同様のランキング&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.forbes.com/lists/2004/10/20/cz_vq_lr_1020fictionalintro.html Top Characters Gross $25B]&amp;lt;/ref&amp;gt;が発表され、10位にランクイン。&lt;br /&gt;
* [[美輪明宏]]は地毛を黄色に染めている事に引っ掛け「前世はピカチュウ」と発言している。また、[[大沢悠里]]は自身がMCをつとめる[[大沢悠里のゆうゆうワイド]]の名物企画「[[お色気大賞]]」で子供が登場する色艶話にピカチュウを登場させていた。以上の事からわかるように、高年齢の放送関係者の間でも知名度が高い。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[8月27日]]（[[8月28日]]とする資料もある）に、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[カンザス州]]にある[[トピカ (カンザス州)|トピカ]]市で、ピカチュウのプロモーションイベントとして1日だけ市の名前が「トピカチュウ」(Topikachu)に変更されポケモンのおもちゃが配布されたり、パレードなどが行われた。このように、アメリカでもピカチュウの人気がすさまじいものであることが伺える。&lt;br /&gt;
* [[佐々木主浩]]が[[シアトルマリナーズ]]に入団した際、マリナーズの共同オーナーでもあった任天堂の[[山内溥]]は「大リーグのピカチュウになってほしい」とコメントしている。&lt;br /&gt;
2013年9月20日の読売新聞の山内元社長崩御の見出し&lt;br /&gt;
にもこの場面が乗っていた&lt;br /&gt;
マリナーズ帽子かぶっていた&lt;br /&gt;
* [[竹下佳江]]（2005 - 2006年[[全日本女子バレーボールチーム]]主将・[[JTマーヴェラス]]所属）は海外メディアのインタビューで「体型や素早い動きがピカチュウのようだ」と言われ、バレー界のピカチュウとして人気を博している。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[2月18日]]に放送された「[[『ぷっ』すま]]」の記憶力絵心クイズで[[草なぎ剛]]が書き下ろしたピカチュウの絵は、他の回答者が比較的まともな描写の中、一人だけ「切れ目の不気味な魔物」のような絵を描いたがため、出された瞬間にゲストの[[坂下千里子]]が恐怖のあまりに絶叫し、司会[[錦野旦]]を「バカにしているのか」と激怒させ、ナレーションには「子供たちの敵」「悪魔の化身」と酷評された。現在、この絵は彼の画伯としての代表作（迷作）としてしばしばバラエティ番組の名場面として取り上げられる。&lt;br /&gt;
* [[テレビ東京]]には局としての[[テレビ局のマスコットキャラクター|マスコットキャラクター]]が長らく存在しなかったため、[[テレビ朝日]]における[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]と同様にピカチュウがその役目を果たしていた&amp;lt;ref&amp;gt;現在では『[[ピラメキーノ]]』発祥のキャラクター・ピラメキパンダ（7ちゃんパンダ）が局のキャラクターを務めている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2008年7月20日、神経回路網形成に関わる新規細胞外マトリックス蛋白質をコードする遺伝子であり[[動体視力]]の情報を脳へ効率よく伝えるために必要と見られる[[リガンド]]を、[[大阪バイオサイエンス研究所]]が[[ハツカネズミ|マウス]]で発見し、ピカチュウの動きが素早いことにちなんで「[[ピカチュリン]]（英語：Pikachurin)」と名付た&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite journal | author = Sato S, Omori Y, Katoh K, Kondo M, Kanagawa M, Miyata K, Funabiki K, Koyasu T, Kajimura N, Miyoshi T, Sawai H, Kobayashi K, Tani A, Toda T, Usukura J, Tano Y, Fujikado T, Furukawa Y | title = Pikachurin, a dystroglycan ligand, is essential for photoreceptor ribbon synapse formation | journal = Nature Neuroscience | year = 2008 | volume = Published online | issue = | pages = }} {{Doi|10.1038/nn.2160}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2002年からおはすたでワールドカップの応援している。2014年はコラボユニフォーム発売された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Pokémon}}&lt;br /&gt;
ウルトラギンガ。タイムレッド。2014年11月27日に対決した&lt;br /&gt;
雲見。2014年11月23日に対決した&lt;br /&gt;
乃乃美。稲妻11の登場人物。2014年11月13日に対決した&lt;br /&gt;
ジバニャン。妖怪時計の登場人物。ライバル。余談であるが2014年10月20日の音楽日本でビクティニが共演した&lt;br /&gt;
ロックマンX。2014年10月30日に対決した&lt;br /&gt;
園子。コナンの登場人物。2014年9月18日に対決した&lt;br /&gt;
輕子。清盛の登場人物。2014年9月4日に対決した&lt;br /&gt;
こうがいじ。西遊記の登場人物。2014年8月28日に対決した&lt;br /&gt;
イズコ。スカイハイの登場人物。2014年8月28日に対決した&lt;br /&gt;
金狼。銀狼の登場人物。2014年8月28日に対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの主役。2014年8月31日に対決した。余談であるがありえへんでぬーベーはアルセウスと競演している&lt;br /&gt;
覇鬼。同じくぬーベーの登場人物。木曜日に対決している&lt;br /&gt;
律子。同じくぬーベーの登場人物。2014年10月2日と9日に対決した&lt;br /&gt;
坂本乙女。金八の登場人物。2014年8月21日に対決した&lt;br /&gt;
ドラクエスーパーライトCMのスライム。2014年8月7日に対決した&lt;br /&gt;
風間廉。ごくせんの登場人物。2014年8月7日に対決した&lt;br /&gt;
飛田満ちる。本池の登場人物。2014年8月3日に対決した&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの登場人物。2014年8月31日に対決した&lt;br /&gt;
太鼓の達人。同上&lt;br /&gt;
電王。2014年7月17日と31日に対決した&lt;br /&gt;
金田一一。2014年7月17日に対決した&lt;br /&gt;
信長のシェフ。2014年7月17日に対決した&lt;br /&gt;
鈴木奈々。2014年7月17日と31日と8月3日と10月9日に対決した&lt;br /&gt;
月島きらり。きらレボの登場人物。2014年7月17日に対決した&lt;br /&gt;
デモリーナ。怪物の登場人物。2014年7月10日に対決した&lt;br /&gt;
鈴木音。モーニング娘14のメンバー。2014年7月3日に対決した&lt;br /&gt;
神戸尊。相棒の登場人物。同上。17日も対決した&lt;br /&gt;
* チョッパー。ワンピースの登場人物。声が同じ&lt;br /&gt;
怪物太郎&lt;br /&gt;
死神。木曜日に対決している&lt;br /&gt;
[[ポケモン (企業)|株式会社ポケモン]]&lt;br /&gt;
* [[ゲームボーイ]]&lt;br /&gt;
* [[ゲームフリーク]]&lt;br /&gt;
* [[NINTENDO64]] - 本体にピカチュウが描かれたNINTENDO64が存在する。&lt;br /&gt;
* [[ポケモン一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター ピカチュウ]]&lt;br /&gt;
* [[ピカチュウげんきでちゅう]]&lt;br /&gt;
* [[電撃!ピカチュウ]]&lt;br /&gt;
* [[ピカチュリン]]&lt;br /&gt;
* [[にしだあつこ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ポケットモンスター}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{大乱闘スマッシュブラザーズシリーズの登場キャラクター}}&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひかちゆう}}&lt;br /&gt;
[[Category:ポケットモンスター]]&lt;br /&gt;
[[Category:最初に入手するポケモン]]&lt;br /&gt;
[[Category:大乱闘スマッシュブラザーズの登場キャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空のネズミ]]&lt;br /&gt;
[[Category:流行語]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Link GA|en}}&lt;br /&gt;
{{Link GA|es}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ar:بيكاتشو]]&lt;br /&gt;
[[ast:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[bs:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[ca:Línia evolutiva de Pichu#Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[cs:Seznam pokémonů (21-40)#Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[cy:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[da:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[de:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[en:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[eo:Pikaĉuo]]&lt;br /&gt;
[[es:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[fi:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[fr:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[gl:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[hr:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[hu:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[id:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[is:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[it:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[ko:피카츄]]&lt;br /&gt;
[[la:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[lt:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[lv:Pikaču]]&lt;br /&gt;
[[ms:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[nl:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[no:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[pl:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[pt:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[ro:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[ru:Пикачу]]&lt;br /&gt;
[[sah:Пикачу]]&lt;br /&gt;
[[sh:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[simple:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[sk:Pikačú]]&lt;br /&gt;
[[sv:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[th:พิกะจู]]&lt;br /&gt;
[[tr:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[uk:Пікачу]]&lt;br /&gt;
[[vi:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[zh:皮卡丘]]&lt;br /&gt;
[[zh-classical:電鼠]]&lt;br /&gt;
[[zh-yue:比卡超]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E6%9E%97%E6%98%9F%E8%98%AD&amp;diff=262424</id>
		<title>小林星蘭</title>
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				<updated>2014-11-27T03:32:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''小林 星蘭'''（こばやし せいらん、[[2004年]][[9月25日]] - ）は、日本の[[子役]]、[[タレント]]。[[テアトルアカデミー]]（劇団コスモス）所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
* [[2009年]]（平成21年）4月に、[[カルピス]]の[[CM]]で[[芸能界]]デビューをした。同年[[5月]]、『サマヨイザクラ』でテレビドラマ初出演。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]（平成22年）9月に、『[[君が踊る、夏]] 』で映画に初出演する。同年のテレビドラマ『[[夏の恋は虹色に輝く]]』に出演して、[[2011年]]（平成23年）にはテレビドラマ『[[名前をなくした女神]]』に出演した。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]（平成24年）8月に、[[すたーふらわー]]として歌手デビューした&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=小林 星蘭&amp;amp;谷 花音 新ユニット結成!歌手デビュー!! |publisher=テアトルアカデミー |date=2012-07-02 |url=http://www.theatre.co.jp/news/1394.html |accessdate=2013-01-06}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 2014年6月時点、[[身長]]120cm、[[体重]]19kg、靴のサイズ19.0cm。&lt;br /&gt;
* ピンクが好きである。長所、短所は共に負けず嫌いな所である。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]（平成21年）に放送された[[カルピス]]の[[コマーシャルメッセージ|CM]]で注目を集め&amp;lt;ref name=&amp;quot;cm-now-20110505&amp;quot;&amp;gt;{{Cite journal|和書|year=2011|month=4|title=リアリティのその先にたどり着いた映像 NTT東日本／春のお祝い電報|journal=CM&lt;br /&gt;
NOW|issue=150|pages=pp.90-91|publisher=玄光社}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、それ以降、様々なドラマや映画に起用されるようになった。カルピスのオーディションを受ける前は、お茶と水と牛乳しか飲まなかった。&lt;br /&gt;
* 新小学1年生から出演者を募った[[東日本電信電話|NTT東日本]]のCM「春のお祝い電報・入学篇」（2011年）に起用された際は表情が印象に残りやすいことと、女優としての風格を感じさせる点が評価されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;cm-now-20110505&amp;quot; /&amp;gt;。なお、リアリティをコンセプトとしているこのCMでは、母親との共演も果たしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
役名の'''太字'''は主演作品。&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[サマヨイザクラ]]（2009年5月30日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 堂島未来（幼少期） 役&lt;br /&gt;
* [[チャレンジド (テレビドラマ)|チャレンジド]]（2009年10月10日 - 11月17日、[[日本放送協会|NHK]]） - 友坂真鈴（幼少期） 役&lt;br /&gt;
* [[浅見光彦〜最終章〜]] 第1話（2009年10月21日、[[TBSテレビ|TBS]]） -  藤波真琴（幼少期） 役 &lt;br /&gt;
* [[卒うた#第2夜 道|卒うた]] 第2夜 「道」（2010年3月2日、フジテレビ） - 山崎真理子（幼少期） 役&lt;br /&gt;
* [[八日目の蝉#テレビドラマ|八日目の蝉]]（2010年3月30日 - 5月4日、NHK） - 薫 / 恵里菜（幼少期） 役 &amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=北乃きい ： 浅田真央に「勇気をありがとう」　NHKドラマ「八日目の蝉」 |publisher=まんたんウェブ |date=2010-02-26 |url=http://mantan-web.jp/2010/02/26/20100226mog00m200034000c.html |accessdate=2012-03-17}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[離婚シンドローム]]（2010年6月30日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 伊藤アリサ 役&lt;br /&gt;
* [[夏の恋は虹色に輝く]]（2010年7月19日 - 9月20日、フジテレビ） - 北村海 役&lt;br /&gt;
* [[明日もまた生きていこう]]（2010年10月25日、TBS） - 進藤みちる 役&lt;br /&gt;
* [[渡る世間は鬼ばかり]] 最終シリーズ 第15話 - 最終話 / スペシャル後編（2011年2月3日 - 9月29日 / 2012年9月24日、TBS） - 竹下春菜 役 &lt;br /&gt;
* [[CONTROL〜犯罪心理捜査〜]] 第8 - 9話（2011年3月1日 - 8日、フジテレビ） - 塚原綾菜 役&lt;br /&gt;
* [[名前をなくした女神]]（2011年4月12日 - 6月21日、フジテレビ） - 本宮彩香 役 &lt;br /&gt;
* [[帰郷 (2011年のテレビドラマ)|帰郷]]（2011年12月23日、TBS） - 吉原沙織 役&lt;br /&gt;
* [[ブラックボード〜時代と戦った教師たち〜]] 第1夜（2012年4月5日、TBS） - 高原逸子 役&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=ブラックボード〜時代と戦った教師たち〜  |url=http://www.tbs.co.jp/blackboard/cast/ |accessdate=2012-02-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[金曜プレステージ]]（フジテレビ） &lt;br /&gt;
** [[山村美紗]]サスペンス 小京都連続殺人事件〜スパイスは復讐の味〜（2012年5月4日） - 菱沼咲子（幼少期） 役&lt;br /&gt;
** [[夏樹静子]]サスペンス 女請負人〜仕掛けられた女の罠〜（2014年9月12日） - 愛 役&lt;br /&gt;
* [[一休さん (2012年のテレビドラマ)|一休さん]]（2012年6月30日、フジテレビ） - さよちゃん 役&lt;br /&gt;
** 一休さん2（2013年5月5日） &lt;br /&gt;
* [[つるかめ助産院#テレビドラマ|つるかめ助産院〜南の島から〜]]（2012年8月28日 - 10月16日、NHK） - 小野寺まりあ（幼少期） 役&lt;br /&gt;
* [[みをつくし料理帖#テレビドラマ|みをつくし料理帖]] （[[テレビ朝日]]） - 澪（幼少期） 役&lt;br /&gt;
** 1（2012年9月22日）&lt;br /&gt;
** 2（2014年6月8日）&lt;br /&gt;
* [[ぱじ#テレビドラマ|ぱじ〜ジイジと孫娘の愛情物語]]（2013年3月27日、[[テレビ東京]]） - 咲田もも 役&lt;br /&gt;
* [[激流 (柴田よしき)#テレビドラマ|激流〜私を憶えていますか?〜]]（2013年6月25日 - 8月13日、NHK） - 河野華 役&lt;br /&gt;
* [[Oh,My Dad!!]] 第4・6・8話（2013年8月1日・15日・29日、フジテレビ） - えりな 役&lt;br /&gt;
* 謎解きはディナーのあとでスペシャル 船上探偵・影山 CASE3（2013年8月1日、フジテレビ） - 磯村楓 役&lt;br /&gt;
* ちょっとは、ダラズに。（2014年1月29日、[[NHK BSプレミアム]]） - 若水愛歌 役&lt;br /&gt;
* [[水曜ミステリー9]] [[駐在刑事#テレビドラマ|駐在刑事]]（2014年4月2日、テレビ東京） - 沢井真紀 役&lt;br /&gt;
* [[杉村三郎シリーズ#ペテロの葬列|ペテロの葬列]]（2014年7月7日 - 9月15日、TBS） - 杉村桃子 役&lt;br /&gt;
ドクターX(2014年11月27日。テレビ朝日)ちひろ役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[君が踊る、夏]]（2010年9月11日、[[東映]]） - 野上さくら（幼少期）役&lt;br /&gt;
* [[SP THE MOTION PICTURE]]（[[東宝]]） &lt;br /&gt;
** 野望篇（2010年10月30日） &lt;br /&gt;
** 革命篇（2011年3月12日）&lt;br /&gt;
* [[SPOTLIGHT]]（2012年、[[吉本興業]] / フジテレビ）&amp;lt;ref&amp;gt;[[沖縄国際映画祭|第4回沖縄国際映画祭]]作品 [http://www.oimf.jp/2012/jp/local/movies/tokyo.php 第4回沖縄国際映画祭作品紹介ページ]&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
* テコンドー魂-REBIRTH-（2014年2月15日、[[東映ビデオ]]） - ルイ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ケータイドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[ジーン・ワルツ#空にいちばん近い幸せ|空にいちばん近い幸せ]]（2010年12月3日 - 31日、[[LISMO Channel#LISMO Channel(Video)|LISMO Channel]]） - 星乃 役&lt;br /&gt;
* いぬのメリー 幸せを運ぶ伝書犬（2011年2月20日、[[BeeTV]]） - 元木ユキ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* ロディ・ミュージカル2012（2012年7月21日 - 29日、[[前進座|前進座劇場]]） - '''[[ロディ]]''' 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[スペース☆ダンディ]] EPISODE18（2014年8月3日&amp;lt;!--TOKYO MX--&amp;gt;、[[ボンズ (アニメ制作プロダクション)|ボンズ]]） - エシメ 役&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|publisher=『スペース☆ダンディ』公式サイト|url=http://space-dandy.com/episode/18/|title=EPISODE18|accessdate=2014-08-01}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 単発のゲスト出演などは不要。レギュラー番組のみ。「プロジェクト:芸能人」のスタイルテンプレート参照。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[雑学家族]]（2012年4月28日 - 2013年3月23日、テレビ朝日） - 長女 役&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=“ミスター雑学”伊集院光、菊池桃子と夫婦役にドキドキ |publisher=ORICON STYLE |date=2012-4-13 |url=http://www.oricon.co.jp/news/movie/2010148/full/ |accessdate=2012-4-29}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM === &lt;br /&gt;
&amp;lt;!--特に役名が付いているCMのみ○○○○役を記載--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[カルピス]] （2009年4月24日 - ） &lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン|P&amp;amp;G]] [[ボールド (洗剤)|ボールド]]（2009年7月15日 - ） &lt;br /&gt;
* [[ダスキン]] [[ミスタードーナツ#日本|ミスタードーナツ]] 「40周年ありがとう。キャンペーン」（2010年1月 - ） &lt;br /&gt;
* [[静岡県]] 「父親の子育て参加応援」（2010年2月 - ） &lt;br /&gt;
* [[ACジャパン]] 「3R推進団体連絡会」（2010年7月1日 - ） &lt;br /&gt;
* [[スタジオ・アン]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[北海道]]限定CM。&amp;lt;/ref&amp;gt;（2010年10月 - ） 　&lt;br /&gt;
* [[ヤマサ醤油]] &lt;br /&gt;
** 昆布ぽん酢（2010年10月29日 - ） &lt;br /&gt;
** 昆布ぽん酢スーパーマイルド（2011年9月21日 - ）&lt;br /&gt;
* [[小林製薬]] 除菌ができるタフデント（2011年4月 - ） - 除菌ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[東日本電信電話|NTT東日本]] 春のお祝い電報（2011年4月 - ） &lt;br /&gt;
* [[資生堂]] 専科 ミネラルウォーターでつくったUVジェル（2011年4月1日 - ） &lt;br /&gt;
* [[浦上ふとん店]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[四国]] / [[中国地方]]限定CM。&amp;lt;/ref&amp;gt;（2011年6月 - ） &lt;br /&gt;
* [[日本バナナ輸入組合]]（2011年8月 - 2012年3月） - WEB広告&lt;br /&gt;
* [[ソニー]] [[ハンディカム]]（2011年8月27日 - ） - WEB広告&lt;br /&gt;
* [[ニトリ]] 2012年モデル ニトリオリジナルランドセル「わんぱく組」（2011年8月27日 - ） - WEB広告&lt;br /&gt;
* [[米久]]&amp;lt;ref&amp;gt;一部地域限定CM。&amp;lt;/ref&amp;gt; 御殿場高原あらびきポーク（2011年11月1日 - ） - WEB広告&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yonekyu.co.jp/pdf/n111024.pdf#search= 米久御殿場高原あらびきポークCMプレスリリース（2011年10月24日）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://prtimes.jp/data/corp/4867/5009e80a38dcede4e1335a7f2022b679.pdf 米久御殿場高原あらびきポークCMプレスリリース（2012年3月29日）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[エイチ・アイ・エス|H.I.S.]]（2012年3月31日 - ）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.his.co.jp/material/pdf/n_ev_20121101.pdf エイチ・アイ・エスのハワイは、ホエールウォッチングが無料〜小林星蘭さんはじめての着ぐるみにCM挑戦〜（2012年11月1日）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[日本生命|日本生命保険相互会社]] [[セ・パ交流戦]]（2012年4月18日 - ） - みらいちゃん 役&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.enjoybaseball.jp/ 日本生命セ・パ交流戦公式サイト]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[日医工]] 企業（2012年5月11日 - ）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nichiiko.co.jp/index_cmnews.html 新テレビCM「子供お医者さん」篇　放映をお知らせします。]&amp;lt;/ref&amp;gt; &amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nichiiko.co.jp/finance/gif/4541_20121119_118129644195882.pdf 新テレビCM「自由研究」篇　放映についてお知らせします。]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[スズキ (企業)|SUZUKI]]&lt;br /&gt;
** [[スズキ・アルト#7代目 HA25S/25V/35S型（2009年 - ）|アルトエコ]]（2012年7月5日 - ）&lt;br /&gt;
** スズキ 初売り祭り（2013年12月29日 - ）&lt;br /&gt;
* [[コージィコーポレーション]] BABYDOLL（2012年10月1日 - ）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/gossip/2012/09/21/0005394510.shtml デイリースポーツニュース BABYDOLL（2012年9月21日）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cozycorporation.jp/company/topics.html#topics_20120921 コージィコーポレーショントピックス（2012年9月21日）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[森永製菓]] &lt;br /&gt;
** 森永ココア（2012年11月 - ）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20121101/Narinari_20121101_19451.html “修造パパ”星蘭ちゃんに感動、サプライズの誕生日ケーキに驚く。excite.ニュース（2012年11月1日）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** [[ハイチュウ]]（2013年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[大阪地下街]] [[なんばウォーク]] 「BARGAIN NAMBAWAN」（2012年12月28日 - ） - WEB広告&amp;lt;ref&amp;gt;[http://walk.osaka-chikagai.jp/calendar_detail/id=53 “何が何でも行きたいワン♪”BARGAIN　NAMBAWAN]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 全国引越専門協同組合連合会 ハトのマークの引越センター関西（2013年1月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[名古屋市#行政機構|名古屋市健康福祉局]] 「国民健康保険特定健康診査等実施率向上キャンペーン」イメージキャラクター（2012年）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.city.nagoya.jp/kenkofukushi/cmsfiles/contents/0000036/36369/240528kokuhokenshin.pdf#search='名古屋市国民健康保険特定健康審査 小林星蘭' 名古屋市健康福祉局ニュースリリース（2012年5月28日）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[内閣府]] 「平成25年秋の全国交通安全運動」（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[flumpool]] 「[[見つめていたい (flumpoolの曲)|見つめていたい]]」配信限定シングル（2009年11月18日） - 赤い糸で繋がった女の子（幼少期） 役&lt;br /&gt;
* [[サーターアンダギー (ユニット)|サーターアンダギー]] 「君が辻」（2011年8月10日） - 運命の少女（幼少期） 役&lt;br /&gt;
* [[Kiroro|玉城千春]] 「神様」（2011年10月19日）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=Kiroro・玉城、初ソロ曲など熱唱  |newspaper=サンケイスポーツ |date=2011-10-20 |url=http://www.sanspo.com/geino/news/111020/gnj1110200503018-n1.htm |accessdate=2012-04-03}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
{{See|すたーふらわー#ディスコグラフィ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.theatre.co.jp/talent/174.html テアトルアカデミー &amp;gt; 小林星蘭]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こはやし せいらん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の子役]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:2004年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
{{Actor-stub}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E7%BF%94%E5%AD%90&amp;diff=262423</id>
		<title>中川翔子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E7%BF%94%E5%AD%90&amp;diff=262423"/>
				<updated>2014-11-27T03:30:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* 特技 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:中川翔子　1.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''中川 翔子'''（なかがわ し'''ょ'''うこ、本名：中川 し'''よ'''うこ、[[1985年]][[5月5日]] - ）は、[[日本]]の[[女性]][[マルチタレント]]である。左利き。[[座右の銘]]は「[[貪欲]]（どんよく）」。デビュー時の年齢にちなみ、現在も「16歳○ヶ月」（＝永遠の16歳）と自称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]時点で身長=156.5cm、体重=42kg、バスト=84cm、ウエスト=58cm、ヒップ=84cm、Cカップ、股下=73cmの[[左利き]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「しょこたん」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川勝彦.jpg|300px|thumb|32歳の若さで逝去した父親の[[中川勝彦]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　2.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
1990年、5歳の時に『[[地球戦隊ファイブマン]]』に出演。本名の中川し'''よ'''うこ明記でこれが真のデビューである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年、9歳の時に父親の[[中川勝彦]]が[[白血病]]により[[死|死去]]。以後は[[一人親家庭|母子家庭]]となり母親の桂子によって育てられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年、[[ポポロ]]ガールオーディションでグランプリを受賞し、デビュー。[[デビュー]]当初は[[ジャッキー・チェン]]事務所に所属。後に[[MUSIC ON! TV]]の『夢ヶ丘レジデンス』では、ゲストの[[ミドリカワ書房]]よりジャッキー・チェンの写真集を渡されたが、「[[ブルース・リー]]の敵と思っていた」などと発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年、[[ミスマガジン|ミス週刊少年マガジン2002]]に選ばれる。2002年11月頃、[[ワタナベエンターテインメント]]に移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[考えるヒト]]』にスポット出演した際に卓越したイラスト力を見せつけ、2005年の序盤に番組をマイナーチェンジしたフジテレビ系『[[考えるヒトコマ]]』ではレギュラー扱いで出演、出番を勝ち取った形となった。2005年5月から1年弱にわたって、[[TBSテレビ|TBS]]系『[[王様のブランチ]]』にレギュラー出演。これがきっかけとなって一般的な知名度が上昇する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年7月、1stシングル「[[Brilliant Dream]]」（ソニー・ミュージックレコーズ）でCDデビュー。[[オリコンチャート|オリコン]]週間シングルチャート初登場29位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月には3rdシングル「[[空色デイズ]]」をリリース。それまでのアイドル路線から一転、ハードロック調の曲に挑戦し、[[テレビ東京]][[TXN|系列放送]][[テレビアニメ]]『[[天元突破グレンラガン]]』[[主題歌|オープニングテーマソング]]に起用された。オリコン週間シングルチャートにて初登場3位を記録し、累計約7万枚のスマッシュヒット。デビューシングルから3作連続で売上が上昇。2007年10月20日、[[渋谷公会堂|渋谷C.C.Lemonホール]]で自身初のソロライブ「貪欲☆まつり」を行った。2007年12月31日、「空色デイズ」にて『[[第58回NHK紅白歌合戦]]』（[[日本放送協会|NHK]]）に出場し、[[NHK紅白歌合戦|紅白]]に初出場を果たす。[[Yahoo!JAPAN]]および[[google]]の日本の2大検索サイトにおいて、2007年度の検索ランキング・著名人部門で1位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月より放送開始のテレビアニメ『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)#墓場鬼太郎|墓場鬼太郎]]』の第3話から第5話に登場する「寝子」の声優を務める。同アニメのエンディングテーマ曲「[[snow tears]]」はオリコンで自己最高位となる週間2位。デイリーチャートでは1月29日付で1位を獲得した。またこの曲でミュージックステーションに初出演。2008年3月に1stアルバム『[[Big☆Bang!!!]]』をリリース。5月から6月にかけて全国5都市6会場にて全10公演（追加公演を含む）の、自身初の全国ツアーを行った。2008年7月に[[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[ロサンゼルス・コンベンションセンター]]にて開催される「[[Anime Expo|Anime Expo 2008]]」にて、自身初の海外ライブイベントを行った。2008年8月より、初の作品展「続く世界」を開催。2008年8 - 10月、「[[Shiny GATE]]」、「[[続く世界]]」、「[[綺麗ア・ラ・モード]]」と3ヶ月連続でシングルCDをリリースした。2008年9月27 - 28日にFCイベントである『貪欲会5』を開催。2008年11月24日、写真集『しょこア・ラ・モード』発売を記念して、銀座福家書店にて握手会を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月1日、2ndアルバム『[[Magic Time]]』をリリース。2009年3月25日から戸田を皮切りに全国公演ツアーを開催。2009年4月に、8thシングル「[[涙の種、笑顔の花]]」をリリース。2009年8月1日、香港でのアニメイベント「香港動漫節2009」に出演。自身初の香港ライブを行った。2009年8月25日、『[[バラエティーニュース キミハ・ブレイク]] [[飛び出せ!科学くん]]SP』（TBSテレビ）の企画で、[[海洋研究開発機構]]（JAMSTEC）所有の有人潜水調査船「[[しんかい6500]]」に搭乗し、岩手県[[三陸#三陸沖（海域名）|三陸沖]]の[[日本海溝]]の海底（水深5,351メートル）への着底に成功した。また、深海生物の観察と捕獲のミッションを遂行した。芸能人の「しんかい」への搭乗は[[緒形拳]]（『[[プラネットアース]]』2006年8月 NHK、[[南西諸島]] [[鳩間海丘]]、水深1,525メートル）以来2人目である。2009年10月24日に、初の[[日本武道館]]ワンマンライブ「中川翔子 超貪欲☆まつり IN 日本武道館」を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年3月3日発売の少女漫画雑誌「[[なかよし]]」2010年4月号で、[[原明日美]]作画による「中川翔子物語」が連載を開始、同年6月3日発売の同誌2010年7月号まで連載された。&lt;br /&gt;
2010年6月19日～9月5日、東京・池袋のサンシャインシティ内のコニカミノルタ・プラネタリウム・満天にて、自身が企画・音楽・ナレーションを担当する初のプラネタリウム・プログラム、「”しょこたんの星空ツアー”飛び出せ！宇宙へ」が開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年8月18日、12thシングル「フライングヒューマノイド」をリリース。&lt;br /&gt;
2010年10月2日、主演映画「恋の正しい方法は本にも設計図にも載っていない」&lt;br /&gt;
2010年10月6日、3rdアルバム「cosmic inflation（コズミックインフレーション）」をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　3.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌、司会、グラビア・漫画・声優・ブログなど多方面での活躍を見せていることから、単なるアイドルやタレントではなく[[マルチタレント]]と分類される。特に普段の生活を報告している自身の[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』は圧倒的な人気を誇り、書籍化もされている。人気の理由としてはテレビやラジオでの親しみやすいキャラクターなども起因している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オタク]]方面に関する知識が深く、特に昔の[[特撮]]、[[1980年代]]アイドルソング、及び[[レトロゲーム]]などに詳しい。これは中川が[[大槻ケンヂ]]と対談の際「父の影響」だと述べている。中川勝彦は、当時5歳の翔子に「これを読まないと大人になれない」と言い、『[[ゲゲゲの鬼太郎]]』と[[楳図かずお]]の『赤んぼ少女』をいきなり全巻買って与えたりするようなホラーや怪獣好きの人物だったというエピソードもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
媒体においては、自身が興味あるものに遭遇した場合、過剰な感情表現で大騒ぎするというキャラクターが定着しているが、友人の[[小明]]が語るところによると、本格的な芸能活動に入る前に、かなり深刻な様子で「アニメソング専門の歌手になりたい」と告白している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家族・親族 ===&lt;br /&gt;
父はミュージシャン・俳優の[[中川勝彦]]。“クラーク博士”こと[[ウィリアム・スミス・クラーク]]から直接薫陶を受けた一人で[[サケ]]マス[[ふ化]]事業を導入・推進した[[伊藤一隆]]の[[玄孫]]（翔子の母方の祖母が伊藤の孫娘にあたる）。なお教育者の[[大島正健]]は伊藤の義弟なので、中川は[[野尻抱影]]・[[大佛次郎]]兄弟とも姻戚関係で繋がっている（野尻は大島の娘婿なので野尻の義母は中川の高祖父・伊藤の妹にあたる）。母は、コスプレをして中川のライブを見に行っており、ファンからも知られている。料理下手である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特技 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　4.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[漫画]]と[[イラスト]]。&lt;br /&gt;
父の勝彦も好きだった楳図かずおを崇拝し、本気で[[漫画家]]を目指していた。&lt;br /&gt;
準レギュラー出演の『[[考えるヒトコマ]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）では楳図風の絵を描きその片鱗を見せている。&lt;br /&gt;
また、楳図風以外に[[鳥山明]]風の絵柄もあり、双方の使い分け・組み合わせによるギャップで笑いを取る、というテクニックも見せる。&lt;br /&gt;
その一部は2006年5月11日放送の『[[ダウンタウンDX]]』や同年11月4日放送の『[[メレンゲの気持ち]]』（日本テレビ系）でも公開され、出演者たちから高く評価された。&lt;br /&gt;
2009年現在、[[pixiv]]でニックネーム「しょこたん」で、自身が描いたイラストを公開している。&lt;br /&gt;
ドラクエファンクラブにアリーナのイラスト書いた事ある。2014年11月27日のファミ通で語っていた&lt;br /&gt;
2006年2月から、オフィシャルサイトで漫画『SHOCOTAN☆QUEST』を連載。&lt;br /&gt;
また芸能界入りした後も諦めずにイラストを描いていることを買われて、[[集英社]]『[[週刊少年ジャンプ]]』2006年13号から読者投稿コーナー「[[週刊少年ジャンプ#サブコーナー|ジャンプ魂]]」のメンバー（投稿選考者）になっている。&lt;br /&gt;
2007年7月12日、[[松尾スズキ]]監修・[[太田出版]]発行の季刊誌「hon-nin」9月8日発売号より、「'''脳子の恋'''」の連載（6回）をした。&lt;br /&gt;
現役アイドルの漫画家としての商業誌デビューは[[酒井法子]]に次いで2例目となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[まんだらけ]]では、一度に100冊もの漫画を買う事もあるらしい。2014年8月19日の猛毒で鉄人28窃盗について語った。翌日のワイドショーで早のみ語った所放送された&lt;br /&gt;
好きな漫画として挙がっている作品は『[[課長島耕作]]』で、2006年5月30日放送の『[[カスペ!]]』の『フジ銀行 芸能人査定係』で好きである事を公表。&lt;br /&gt;
また、2008年5月28日の島耕作社長就任会見にゲストで呼ばれ、『社長島耕作』では中川をモデルにした社長秘書 神奈川恵子というキャラクターが登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に、父の勝彦が好きだった[[水木しげる]]のファンであり、関連映像作品への出演などを果たしている他、雑誌「ファンロード」の連載「燃えよショコタン危機一発!」では、[[CLAMP]]及び[[種村有菜]]のファンである事を明かしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特撮作品好き ===&lt;br /&gt;
[[スーパー戦隊シリーズ]]のような等身大ヒーローに好きな作品が多く、中でも『[[未来戦隊タイムレンジャー]]』（[[テレビ朝日]]系）の[[勝村美香]]が演じたタイムピンクことユウリを尊敬しており、「自分（中川）を芸能人を目指す方向に導いた」とするほどである。当時[[後楽園ゆうえんち]]で行われていた戦隊ショーに徹夜で並んで最前列で見ていた過去を持つ他、同作のメインライターだった[[小林靖子]]を好きな脚本家として挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の戦隊シリーズでは『[[鳥人戦隊ジェットマン]]』、『[[電子戦隊デンジマン]]』『[[超電子バイオマン]]』（郷史朗/レッドワン役の[[阪本良介]]とは2005年に対談している。）を好んでおり、自身のブログでデンジレッドのコスプレを披露する事もある。なお[[溜池Now]]第44回で、「スーパー戦隊シリーズの中で唯一、『[[超力戦隊オーレンジャー]]』だけは嫌い」と述べているが、後にブログ内でオーブロッカーなどのオーレンジャーグッズを買ったことを明かしている。&lt;br /&gt;
2014年4月26日のYahoo!でゴーカイと付き合っている事判明した&lt;br /&gt;
しかし5月に破局した。&lt;br /&gt;
取り上げたのは朝ちゃんとサンジャポとお任せだけだった&lt;br /&gt;
2014年は大河ドラマで&lt;br /&gt;
タイムレンジャーズの&lt;br /&gt;
永井大と共演した&lt;br /&gt;
しかも恋人と言う設定だった&lt;br /&gt;
2014年8月23日の不思議発見ではフォーゼのユウキと対決した&lt;br /&gt;
翌日も対決した&lt;br /&gt;
また、芸能界に身を投じてから戦隊シリーズの戦隊ヒロインのオーディションに4回挑戦するも全て落ちたことを2007年1月18日放送の『[[ダウンタウンDX]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）で明かし、その後は本人自ら笑いのネタにすることが多い。ただし、ゲストとしてはオーディションには落ちた2004年の『[[特捜戦隊デカレンジャー]]』で第38話のゲストキャラクターとして出演。また『[[地球戦隊ファイブマン]]』に子役で出演した事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦隊シリーズ以外では[[メタルヒーローシリーズ]]、[[平成仮面ライダーシリーズ]]を好んでおり、自身の好きな脚本家の[[小林靖子]]がメインライターを努めた[[仮面ライダー龍騎]]や[[仮面ライダー電王]]、特に[[仮面ライダー響鬼]]を演じた[[細川茂樹]]を理想の男性像の一人として挙げている。先述の『ダウンタウンDX』ではその細川との共演が実現し、「『細川さん』という以上に『響鬼さま』なんです」と熱く語って細川を苦笑させる一幕もあった。[[仮面ライダー (仮面ライダー龍騎)#仮面ライダーファム|初の女性仮面ライダー]]を演じた[[加藤夏希]]に対してもファンである事をブログ等で公言。同じくアニメや特撮ファンである加藤を「夏希様」と呼びしたっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 好きな芸能人 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　5.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ブルース・リー]]や[[ジャッキー・チェン]]のファンであり[[カンフー映画]]に関する造詣も深く、番組の企画でヌンチャクさばきを披露したり、カンフー・オタクのクイズ番組に出演もしている。母親と共に何度も[[香港]]を訪れている。[[広東語]]を習い覚えたがすぐにやめてしまい、ほとんど分からないが、ハッタリで[[プロフィール]]に書き続けていると番組内で告白した。しかしそれ以降も、2007年5月のTV番組などで「特技は広東語」と言い続けている。また自分用のトラックスーツ（13歳の頃に祖父にねだって購入してもらったのをきっかけに、自身が購入したものも含めて4着所持している）や自作の[[ヌンチャク]]（ピンクのファー付き。2008年の『[[新春かくし芸大会]]』で使用）まで所有する。&lt;br /&gt;
ジャッキーチェンに&lt;br /&gt;
お金出してもらった事がある。&lt;br /&gt;
このことは2013年5月31日&lt;br /&gt;
の昼何ですで語っていた&lt;br /&gt;
2014年6月12日の雨トークでも語った&lt;br /&gt;
アイドル研究にも熱心で、その対象は80年代から現代までと実に幅広い。特に、母親ともども[[松田聖子]]の大ファン（マニアといっても過言ではない）として知られる。作詞家[[松本隆]]の公式ホームページ「風街茶房」内の企画「風街俺図鑑」で、第3回ゲストとして対談した際に選んだのも全て松田聖子の曲であった。しかも選んだ曲のうち、シングル曲は『[[瞳はダイアモンド]]』のみで、残りは全てB面曲やアルバム収録曲だった。聖子とは、2008年3月10日『[[HEY!HEY!HEY!]]』の放送にて初共演した。また、松田の曲を138曲作詞している松本隆からは詞を、「[[天国のキッス]]」（B面の「わがままな片想い」も）や「[[ガラスの林檎]]」を作曲した[[細野晴臣]]から楽曲を提供されている。このほか[[SOUL'd OUT]]や[[モーニング娘。]]や[[カントリー娘。]]のファンとしても知られ、[[ライブ]]の観覧経験もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[岡田有希子]]のファンであり、岡田の急逝で発売中止（後にアルバム収録）となったシングル『[[花のイマージュ]]』をリリース（[[カバー]]）したいと公言している。ただ、中川本人はリアルタイムで見たことがないとされる（岡田の没当時、生後11ヶ月）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 料理下手 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　6.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[料理]]は苦手であり、2005年8月に出演した『[[愛のエプロン]]』（[[テレビ朝日]]系）のスペシャル版で、10年ぶりに立つキッチンで作った[[ロールキャベツ]]は審査員を絶望させる出来であった。それがきっかけとなり、11月にも再度出演したが、ここで作った[[シュークリーム]]と[[コーヒーゼリー]]もやはり散々な出来で、ランキングもこの日のエプロンガールズの中で最下位となった。その後も自身のブログで、[[ミネストローネ]]を作って自分でも出来映えに絶望している投稿を残すなど、相変わらず苦手である。最近はたらこパスタを作ることが多いとブログで投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモン☆サンデー]]』（[[テレビ東京]]系）でも、中川の作る料理がレギュラー陣から恐れられているほか、[[ロバート (お笑い)|ロバート]]の[[山本博 (お笑い芸人)|山本博]]が料理を食べた後に気絶するというお約束が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、好きな食べ物・飲み物は [[サケ|サーモン]]、[[ホルモン焼き|ホルモン]]、[[スイカ]]、[[イクラ]]、[[ピルクル]]、[[オロナミンC]] 、[[ウェルチ]]、[[ファンタ]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他趣味 ===&lt;br /&gt;
2006年11月25日の自身の[[ブログ]]において、[[ウィキペディア|Wikipedia]]に関する話題に触れ、Wikipedia巡りを楽しんでいることを明らかにし、特に[[声優]]、[[アイドル]]、[[漫画家]]などのオタク系の記事の充実ぶりを高く評価した。また、Wikipedia・[[ウィキ|Wiki]]と称される[[システム]]は、個々の文書が高度に連携した文書群を作成しやすいという特徴があるが、この点に対しても関連人物から飛ぶとキリがないと発言し一定の理解を示している。なお「自分の項を無茶苦茶にしたい」とも冗談めかして語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[蝉]]の抜け殻の収集が趣味（集めた抜け殻は髪の毛にくっ付けて遊ぶという）であるとブログで公言したことから全国のファンより多くの蝉の抜け殻が送られてきたという。2007年2月24日放送の『[[未来創造堂]]』（日本テレビ系）ではその[[コレクション]]の一部を[[スタジオ]]に持ち込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、『中川翔子のGサイエンス!』でのコメントから、海洋生物に関心があることを明かしており、2009年の『[[飛び出せ!科学くん]]』でもその本領を発揮している。&lt;br /&gt;
上記した様に『飛び出せ!科学くん』では、芸能人では緒形拳に次いで[[しんかい6500]]に乗船し、深海5351mまで到達した事がある。その時の様子から深海生物についてもある程度詳しい事が明らかになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月頃、[[ウニ]]の仲間である[[スカシカシパン]]に興味を持ち始めると、擬人化（[[スカシカシパンマン]]）したり、海に収集しに行ったりした。生きたままのスカシカシパンはめずらしいらしく手に入れたときは飼おうとしたが断念した。また、2008年1月29日に[[ローソン]]全国8,000店舗で、スカシカシパンが菓子パン化されて発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年8月27日のブログにおいて、[[ウィキペディア|Wikipedia]]で「自身のページを編集しようとしたらハジかれた」旨の記事を投稿した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深夜に趣味の時間をとることが多く、本人はこれを「貪欲タイム」と呼んでいる。以前は「寝るのがっもったいない」と言い、睡眠時間を削りがちだったが、[[水木しげる]]との対談によって考えを改め、睡眠時間を「黄金タイム」と呼ぶようになり、趣味だけでなく睡眠時間も大切にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年9月頃より、[[クリオネ]]の[[頭部]]から出てくる6本の[[触手]]である「バッカルコーン」に興味を持ち始めている。その為か、現在個人では珍しいクリオネの飼育を行なうに至っている（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コスプレ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　7.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画好きの延長で大の[[コスプレ]]好きとしても知られている。[[オークション]]を利用するなどして大量の服を買い込んでいる（主に『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』・『[[ファイナルファンタジーシリーズ|ファイナルファンタジー]]』・『[[美少女戦士セーラームーン]]』など）。この[[趣味]]はグラビアアイドルとしての自身の活動にも役立っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コスプレは1人ですることが多いが、自宅に友人の伊藤彩華や喜屋武ちあきが来たときには一緒にしている事が[[ブログ]]などで確認されている。その際、中川が長髪、伊藤または喜屋武が短髪のキャラクターを担当する事が多い（例えば『セーラームーン』の場合、中川: [[月野うさぎ|うさぎ]]、伊藤: [[水野亜美|亜美]]、『エヴァンゲリオン』なら中川：[[惣流・アスカ・ラングレー|アスカ]]、伊藤：[[綾波レイ|レイ]]、『[[ふたりはプリキュア|プリキュア]]』なら中川: ほのか、伊藤: なぎさ…となる）。コスプレした日のブログの更新数は決まって普段より多い。また、ブログでは母親にコスプレさせている姿も披露されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「趣味に関してはお金に糸目は付けない」と言っていた為、漫画やコスプレ衣装購入にかなりのお金を使っている。しかし、TVゲームを購入するかどうかは少し迷っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年10月4日放送の『[[個人授業II|個人授業（プライベートレッスン）〜正しい和田アキ子の作り方〜]]』に講師役で出演した際は、冒頭から『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒ]]』のコスプレで[[ハレ晴レユカイ|アニメのエンディング]]を踊りながら登場。ハルヒになりきった不遜な態度で「ヲタク学」を熱く語り続け、生徒役の[[和田アキ子]]を終始たじろがせていた（中川の「そんなのも知らないの?あんたバカァ?」という発言に、和田は小声で「しばいたろか」とつぶやいている）。中川は更に『新世紀エヴァンゲリオン』の[[新世紀エヴァンゲリオンの登場人物#葛城ミサト|ミサト]]（本人が撮影したというビデオ映像）、『[[おジャ魔女どれみ|おジャ魔女]]』の[[春風どれみ|どれみ]]、『[[ドラゴンボール]]』の[[ベジータ]]のコスプレを披露し、最後は和田にもコスプレをさせて中川: アスカ、和田: レイのツーショットをやってのけ、演技指導まで行った。そして、2007年4月からはレギュラー（教育係のメイド役）になり、毎回様々なコスプレをして登場していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、同番組では中川に引けを取らぬマニアックな興味を持つ強烈な（和田にとってはわかりにくい）キャラクターの出演者もいたせいか、和田も当初は困惑していた中川との会話も慣れつつある。また、中川がレギュラーになって以降、『ドラゴンボール』のDVDを見始めたりパチンコで『エヴァンゲリオン』を気にするようになったりするなど、その影響は大きく、番組自体も本来の趣旨に沿う展開がなされつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月11日放送の『[[新堂本兄弟]]』（フジテレビ系）ゲスト出演の際には、[[堂本光一]]に『[[幽☆遊☆白書]]』の[[蔵馬]]、[[高見沢俊彦]]に『[[ファイナルファンタジーVII]]』の[[セフィロス]]のコスプレをさせた挙句、2人からいたぶられるという荒業を実行する。また2月26日放送の『[[浜ちゃんと!]]』（日本テレビ系）にゲスト出演した際は、自前のトラックスーツを着用して[[ブルース・リー]]のコスプレを披露。[[浜田雅功]]を[[カメラマン]]役にして「[[ドラゴン怒りの鉄拳]]」の名シーンを再現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また2007年の「[[世界コスプレサミット]]」では世界コスプレ親善大使を務め、[[外務省]]を表敬訪問している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
様々なキャラのコスプレをする様で、2006年5月30日放送の『カスペ!』の『フジ銀行 芸能人査定係』では、『[[ときめきメモリアル]]』のきらめき高校の制服（冬服）も購入している様子が確認出来る。2009年6月7日放送の『[[ポケモン☆サンデー]]』では、『[[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|ポケットモンスター]]』に登場したリリーのコスプレをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブログ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　8.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年11月より公式[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』の運営を開始し、2006年4月には総アクセス数が1億ヒット、更に2007年2月には5億件を突破する超人気サイトとなった。そのため[[眞鍋かをり]]が“ブログの女王”と呼ばれていたのにちなみ“新・ブログの女王”と呼ばれるようになった（中川を単純に“女王”、眞鍋を“女神”と呼ぶケースもある）。ただ中川本人はこのことについて「他者が勝手に“新・ブログの女王”にしただけ」と本人が意図したものではないと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
凝り性の性格と、自身でもインタビューで認めているようにメモ帳代わりの感覚で書き込むことから更新頻度が極めて高く、また上記の各項目からも想像できるように、文中にオタク的な記述も非常に多い。2005年4月には1ヶ月600更新を記録し、自身の2ndシングル『ストロベリmelody』の発売日である2007年2月14日には1日の最多更新記録を86にまで伸ばした。好評を受け、2005年9月にはブログの内容をまとめた同名の書籍『しょこたん☆ぶろぐ』が[[ゴマブックス]]より刊行された。2006年には第2弾が出版されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に[[ゲーム]]の画面が掲載されたりなど[[著作権]]や[[個人情報保護法]]に抵触する可能性のある記事も目立ったが、後にそれらは削除され、他のアイドルの写真集やゲームのパッケージなどもちゃんと肖像権に配慮して顔や絵が写らないようにして画像を貼るようになった（なお歌詞の著作権問題に関しては[[日本音楽著作権協会]]の項参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に2004年9月頃より、まだ開設間もない[[2ちゃんねる]]の[[ニュース速報(VIP)板]]で中川のオタクな趣味やアイドルとは思えないイラストなどが注目を集めて板のアイドルとされ女神的存在に祭り上げられた。中川自身もブログの文に[[ニュース速報(VIP)板#VIP語|VIP語]]の使用や、写真に[[内藤ホライゾン]]の真似「⊂二二二(^ω^)二二二つ」を多用している（但し、これらの語はメディアなどではVIP語ではなく「'''[[しょこたん語]]'''」として紹介されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年の『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ29]]』に出演後、アクセス数が増加したのに伴い、アダルトサイト、業者系、芸能ネタ関係の[[トラックバック]][[スパム]]が相継ぎ、更新もままならない状態（題名が「（無題）」になる、送ったのに反映されないなど）になる。さらには、『[[ザ・ワイド]]』におけるインタビューでの発言が、一部の[[VIPPER]]から「VIP語は自分が考えたオリジナルのものであると主張した」と受け取られたことにより反感を買い、あたかもコメントのようにしょこたんぶろぐにトラックバックを行えるサイトが作成され、これを利用した突撃によってキャパシティ一杯までトラックバック欄を埋め立てられるようになる。このためか、直後にトラックバックが閉鎖され、コメント欄も元々無かったため、ブログから公開日記帳形式になった。その後はファンからリアルタイムにメッセージを伝える手段は、携帯のゲストブック（有料）のみとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年2月14日、[[yaplog!]]から[[エキサイト]]ブログへ移転した。2008年9月14日に、累計アクセス数が15億PVを突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の持つブログ最多更新記録を2009年3月26日に100回、6月30日に231回へ伸ばした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年7月17日、6月25日にエキサイトの運営方針により、ブログの「ファンクラブサービス」の停止を通達され、今度はエキサイトブログから[[アメブロ]]へ移転した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 動物 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　9.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　10.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　11.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
撮影中に見つけた捨て[[ネコ|猫]]を拾ってしまう程の猫好き。2010年5月現在8匹の猫と暮らしている。&lt;br /&gt;
* ちび太（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 『[[きょうの猫村さん]]』に出てくる猫村ねこに似ていることから「猫村」とも呼ぶ。よく抱き枕にされる。基本的に中川にはあまり懐かないが、時々甘えることがあるため、中川からは[[ツンデレ]]と呼ばれている。腰にはいびつなハート形の模様がある。&lt;br /&gt;
* マミタス（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 『[[魔法の天使クリィミーマミ]]』から命名。フルネームは「中川魔法の天使クリィミーマミたん」。普段は「マミタス」「マミトシ」「mmts」「マミたん」「マミトゥース」とも呼ぶ。飼い猫の中で一番ふくよかな体の持ち主でもあり、2008年8月18日の中川ブログ内において体重7kgの大台を突破した事が報告された。スリーサイズは、B:48W:57H:63（2010年5月現在）で、中川曰く「超絶エロスタイル」。&lt;br /&gt;
* ルナ（オス、黒）&lt;br /&gt;
*: 2006年4月26日、[[不忍池]]にて撮影中に拾われた。当時、推定月齢1ヶ月ほどの子猫だった。『中川翔子 しょこたうん』内にて『[[美少女戦士セーラームーン]]』の黒ネコより命名。&lt;br /&gt;
*: 2ndシングル「ストロベリmelody」のPVに出演している。&lt;br /&gt;
* らい次郎（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 元の名前は「小笠原範馬勇次郎」。[[範馬勇次郎]]から命名。2007年8月に家の近所で拾われる。当初は祖母の家で飼われていたが、諸事情から中川家で飼われる事になった。普段は「らいティン」と呼ばれる事が多い。『[[SPIRIT (2006年の映画)|スピリット]]』を劇場で見て感激し、[[ジェット・リー]]のセリフ「ライライライライライライ」があまりに早口だったので、そこから命名した。&lt;br /&gt;
* ミルクバン（オス、茶トラ）&lt;br /&gt;
*: 年齢不明。正しくは「中川宇宙刑事ミルクティービッグバン」。『[[宇宙刑事ギャバン]]』から来ている。仕事に行く途中など、時々見かけた際には「ミルクティー色の顔でかい猫さん」（先の名前はこの外見から）などと呼んでブログにも度々登場していた。その後捨て猫だと判明したため拾い、一旦は母親の友人によって飼われるが、飼い主が病気のために中川家で飼うようになる。本人曰く、驚くほど顔が大きく、初めてミルクバンをみた人は皆その顔の大きさにのけぞるという。2008年9月4日に魔太郎と家出。2008年9月7日、無事中川家に戻る。捕獲の際、母親が額を負傷した。ノラ時代は近所のボス猫でもあり、「しろたま」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
* ポコニャンω（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。らい次郎の弟である。当初の名は『[[天元突破グレンラガン]]』の登場人物から命名した[[天元突破グレンラガンの登場人物|カミナ]]であったが、母親が呼び辛かった為に[[ジョジョの奇妙な冒険|ジョジョ]]と改名される。そして魔太郎（現・股朗）とセットで空条承太郎に由来する承太郎に改名。さらに中川と母親の会議の結果、[[ポコニャン|ポコニャンω]]に改名する。&lt;br /&gt;
* 股朗（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。承太郎と同じく、らい次郎の弟。当初の名はカミナ（現・承太郎）とセットで[[天元突破グレンラガンの登場人物|シモン]]と名付けられるが、承太郎と同じく呼び辛いという理由の為に母親によって[[カンフーパンダ]]、その後再び『[[魔太郎がくる!!]]』の主人公から魔太郎と改名された。その後、縁起が悪いという理由で「股朗」に改名。2008年9月4日にミルクバンと家出、9月8日に籠で捕獲され、無事中川家に戻る。特技に股郎玉がある。&lt;br /&gt;
* ネギ（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 2010年5月3日に母親が拾ってきた。当初は栄養失調のようで、目が開いていなく鳴いているけれど声が出ていない状態だったが後に回復。&lt;br /&gt;
*: 名前はマミタスに似た柄から当初ミニトシとしていたが、母親はチッチキチーと名付けようとしていた。2010年6月2日放送の『[[爆!爆!爆笑問題]]』にネコ共々出演した際に、[[田中裕二 (爆笑問題)|田中裕二]]（[[爆笑問題]]）に依頼してネギと命名された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このうち特にマミタスを溺愛しており、ブログにも頻繁に登場する。その愛らしい姿に「マミタスファン」も多い。テレビ番組や雑誌への出演経験もあり、2006年8月には写真集『ギザ☆マミタス!!』も発売。ブログ内で度々行われる「エナジー吸引」（飼猫の顔にかぶりつく）や、「グッドスメル」（飼猫の大事な部分に鼻を当ててかぐ）という行為も、その溺愛ぶりとして有名である。また、マミタスに関しては飼い主のコスプレに付き合わされているが（特に『[[美少女戦士セーラームーン]]』の[[美少女戦士セーラームーンの登場人物#ルナ、アルテミス、ダイアナ|ルナ]]役として）、最近黒ネコの「ルナ」にその座を奪われている。猫にジョジョ立ちさせることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の他、4匹の[[カメ|亀]]→ラン、スー、ピエール、モナリザのグループ名[[ミュータントタートルズ]]を飼っている。昔はラン、スー、ミキだけで、[[太陽戦隊サンバルカン]]とまとめて呼んだりしていた。また[[クリオネ]]のバッカル子、としお、あみちゃん、レイちゃん、まこちゃん、美奈子ちゃんを飼育していたが、ある日飼育器のコンセントが抜け、ほとんどがあの世に召された。2009年5月現在はとしお、花子ザジャイアント、ジャックニコルソン、ハバロフスク、ハキム、リオデジャネイロ、デトロイトなど洋モノのクリオネも混在する。[[プラナリア]]の綾波レイ子、[[コリドラス]]のクリフトなども飼育している。2010年5月、3匹のアルビノスッポンのささみ、切り身、すり身を飼育し始めたが切り身は飼育直後急死した。2010年夏、かめが卵を産んで現在ペットショップで孵化中。&lt;br /&gt;
2013年9月4日の&lt;br /&gt;
何これに寄ると&lt;br /&gt;
いろんな動物50匹&lt;br /&gt;
ぐらい飼っているようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本名 ===&lt;br /&gt;
[[戸籍]]上の本名は'''中川しようこ'''であり、小書きで「し'''ょ'''うこ」ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことについては自身の著書の『しょこ☆まにゅ』で詳しく書かれている。それによれば出産時に母子ともに危険な状態であったため、暫くの間母親が入院し続ける必要があり、母方の伯母が母親の代理として区役所に名前を届けに行ってもらったという。そこで伯母が妹の娘の名前を「薔子」として区役所に提出しようとしたが、「薔」の字（[[バラ]]（薔薇）の漢字の一文字目）が[[常用漢字]]及び[[人名用漢字]]でなかったため受理されず憤慨、怒りのあまりその場でひらがなで「しょうこ」と書き殴って提出した事による。しかし本来の意図としては「しょうこ」だったが、殴り書きの文字を「ょ」と「よ」の区別が付かなかったために[[戸籍]]上「しようこ」と誤って登録された。この事を知ったのは[[成人]]になってからである。さらに家族もこれを問い詰められるまで知らなかったという。また、2009年5月8日の[[ミュージックステーション]]と2011年9月10日の王様のブランチでこの事を語った。（なお、2010年1月28日放送の「[[5LDK]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）でのトークでは、「母がいい加減で、母が前述のような届け出をした」と話した。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手書きでは「しよ」が[[合字|融合]]してしまい「'''は'''うこ」と書かれることがある。それに由来しネット上では『はうこ』と呼ばれることもあるが、これについては本人も悪くは思っていないとのことである。ただし戸籍名としての「しようこ」には納得していなく、芸名の「翔子」、もしくは本来付けられる筈であった「薔子」への改名を望む旨の発言もしている。&lt;br /&gt;
その他の候補として「におう」という案もあったことをブログ本で発表している（[[しょこたんぶろぐ]] 貪欲デイズ後ろから5ページ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸名は、2007年放送の「すくいず!世界一キモいクイズ」での中川の発言によれば「敬愛する楳図かずおのマンガ『[[漂流教室]]』の主人公、'''高松翔'''から'''翔'''の字を貰って翔子」としたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、現代の日本語では「しようこ」を「しょうこ」と読ませるのは決して間違った日本語ではない。理由として、現代仮名遣いでは「拗音に用いる｢や,ゆ,よ｣は、'''なるべく'''小書きにする」とされており、定義が曖昧であるため、これの読ませ方自体に関しては、現代仮名遣いに反しているわけではないためである。（例として[[オンキヨー]]、[[キヤノン]]、[[キユーピー]]、[[シヤチハタ]]、[[ジヤトコ]]、[[マルキユー]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他（人物） ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　12.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　13.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年3月6日放送の『[[くりぃむナントカ]]』での告知済み寝起きドッキリのコーナーにてスリーサイズを測定したところ、当時の公称値B83 W58 H82と異なりB80.5 W66 H90という結果となった。その際、本人が寝転がった（睡眠はしていない）状態で下着や薄い衣服の上から測定したため、多少の測定誤差はあるものとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年6月頃には[[胃腸]]虚弱を告白しており、その件の際には深刻そうな表情やギャグめいた流れに自身が持っていくこともあった。そのためか胃腸薬である[[百草丸]]はかかさず持っており、プレッシャーがかかった状況では服用している。また、腸内洗浄を行ったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月14日に関西地方で放送された『[[お笑いワイドショー マルコポロリ!]]』での占いコーナーで、「中川翔子は将来は恵まれた人と結婚して幸せになれる」と予言されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年7月14日放送の『[[ドッカ〜ン!]]』（[[TBSテレビ]]）の「リヤカー先生」のコーナーで、不法投棄されたある雑誌の「小悪魔度チェック」というコーナーでは、小悪魔度が100%となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月19日に発売されたミニアルバム『[[しょこたん☆かばー×2 〜アニソンに愛を込めて!!〜]]』に収録の[[川本真琴]]のカバー曲「[[1/2 (川本真琴の曲)|1/2]]」は翔子が生まれて初めて自分のお小遣いで買ったCDのタイトル曲である。また、「1/2」の次に発売された「[[桜 (川本真琴の曲)|桜]]」も「1/2」と同じ位かそれ以上に好きだと絶賛している。2014年7月4日の僕音楽でも語った。8月13日の祭りでコラボした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しょこたん語の印象からおっとりとした性格だと思われがちだが、ラジオ番組で噛んだ時に思わず「ちくしょー」と呟くなど活発な一面もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[なべやかん]]から貰ったエンジン式の[[チェーンソー]]（映画『[[テキサスチェーンソー]]』で使われたもののレプリカで限定500台しか作られていない）を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初恋の人は、『[[ファイナルファンタジーVII]]』に登場するキャラクター・[[セフィロス]]であると公言している。『[[カートゥンKAT-TUN]]』にゲスト出演した際「[[中野ブロードウェイ]]」の「[[まんだらけ]]」で[[KAT-TUN]]の[[赤西仁]]にセフィロスのコスプレをさせたところ、似合いすぎだったらしく興奮し、「人類の偉大なる遺産」とまで言っていた。なお、この時先述のチェーンソーを鑑定してもらったが、わずか7,000円という結果だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月から『[[笑いがいちばん]]』で落語に挑戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学校のときのあだ名は「ペリカンババア」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[新渡戸文化中学校・高等学校|東京文化中学校]]時代は友達が一人もおらず、3年生の時には、[[ローファー]]をグシャグシャにされ、その後隠されたことがあり、「悪口・嫌がらせは一番くだらない」と言っている。これらの経験が、前述にある漫画・イラストの趣味に没頭するようになったきっかけの一つとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年7月19日放映の『[[徹子の部屋]]』（[[テレビ朝日]]）において、「[[窓際のトットちゃん]]」にも登場する黒柳徹子の小学生時代の親友で幼くして亡くなる山本やすあきちゃんが、中川翔子の祖母のいとこであることが紹介された。&lt;br /&gt;
2011年9月からウチくるでMC勤める&lt;br /&gt;
以前彼氏に一文字づつ&lt;br /&gt;
メール送ったことがある&lt;br /&gt;
2013年12月20日&lt;br /&gt;
のスッキリで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
ブランチ(2005年から2006年まで。2014年4月12日他ゲスト。出演TBS)&lt;br /&gt;
マニアコレクション(BS日本テレビ)&lt;br /&gt;
ポケモン情報番組シリーズ、(2006年10月から、テレビ東京)&lt;br /&gt;
ゲットTVでは唯一続投している&lt;br /&gt;
家来る。(2011年9月から、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
日本味方(2014年4月25日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
昼何(2014年4月25日。5月9日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
エブリ。(2014年4月4日。日本テレビ)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年4月4日。フジテレビ)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
PON　(2013年10月11日。2014年7月29日。VTR出演　2014年1月24日、スタジオ出演3月26日は。ボン祭り模様放送日本テレビ)&lt;br /&gt;
FNS音楽祭典、(2013年11月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
前日の目覚ましの&lt;br /&gt;
マルゼで明らかになった&lt;br /&gt;
昼何(2013年、12月3日。2014年4月1日。日本テレビ、)&lt;br /&gt;
歌謡祭(2013年12月5日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
おはすた(2013年12月10日。2014年7月18日。8月21日&lt;br /&gt;
他、&lt;br /&gt;
テレビ東京、)&lt;br /&gt;
主にポケモン映画公開前に出ている&lt;br /&gt;
2013年12月10日は&lt;br /&gt;
パズドラ宣伝で出演&lt;br /&gt;
目覚まし、(2013年12月12日、2014年8月20日。VTR出演　2014年1月27日中継出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
音楽祭り、(2013年12月14日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年12月20日、VTR出演)&lt;br /&gt;
ズーム(2014年1月18日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
徹子の部屋、(2010年7月19日、2014年1月22日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ニューススター、(2014年、1月24日、VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
笑い神、(2014年1月24日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月30日のワイドショー。ライブイベント放送&lt;br /&gt;
じゃねえ(2014年4月28日フジテレビ)&lt;br /&gt;
みやね(2014年5月15日読売テレビ。)VTRコメント&lt;br /&gt;
翌日のワイドショー&lt;br /&gt;
ワイドナショー(2014年6月1日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年6月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
僕音楽(2014年7月4日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
カラオケ(2014年7月16日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
2014年7月29日のワイドシヨー&lt;br /&gt;
2014年8月20日のワイドショー&lt;br /&gt;
不思議発見。(2014年8月23日。TBS)&lt;br /&gt;
プレミアム。(2014年8月30日。NHKBSP)&lt;br /&gt;
マジスカ(2014年9月21日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
プレバト。(2014年10月16日。TBS)&lt;br /&gt;
ポケモンスペシャル。(2014年11月１6日。BS日本)１0日のインサイドで明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==声優==&lt;br /&gt;
映画ポケモンシリーズ、(2007年から)&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ神と神　(2013年　予言魚)&lt;br /&gt;
アイシールド21　(テレビ東京、鈴音)&lt;br /&gt;
トランスフォーマー(吹き替え)&lt;br /&gt;
ドラクエヒーロー(アリーナ)2014年10月28日に発表された。31日のインサイドにレポート掲載され。11月6日のファミ通に模様掲載された&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
任天堂夢、2014年1月号。パズドラ付録に掲載&lt;br /&gt;
ファミ通、(2013年12月12日。2014年11月27日)インタビュー掲載&lt;br /&gt;
猫の足跡。2014年3月28日のスッキリで会見模様が放送された&lt;br /&gt;
女性自身2014年4月28日号(フライデー記事掲載)Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
ジャンプ(2014年11月17日)インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
ヌイグルガーZ(2014年1月25日)&lt;br /&gt;
2013年12月20日&lt;br /&gt;
のおはよんとスッキリ&lt;br /&gt;
でイベントが放送された&lt;br /&gt;
2014年1月18日の&lt;br /&gt;
ズームで特集が放送された&lt;br /&gt;
1月21日のPONで試写会が放送された&lt;br /&gt;
ラプンツェル。(日本版吹き替え担当)&lt;br /&gt;
2014年3月19日にTBSで放送された&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
官兵（2014年）お国役&lt;br /&gt;
NHK&lt;br /&gt;
まれ。(2015年3月30日から10月。NHK。)マキ役。2014年9月8日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====イベント====&lt;br /&gt;
ホビーフェア2014。6月17日のおはすたエンディングで出る事発表された&lt;br /&gt;
始球式(2014年8月15日)舞子のせいでワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
猛毒大使イベント。(2014年8月19日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア半保護}}&lt;br /&gt;
* [[しょこたん☆ぶろぐ]]&lt;br /&gt;
* [[しょこたん語]]&lt;br /&gt;
* [[ジャンプ魂]]&lt;br /&gt;
* [[みんなのポケモン牧場]] - [[ポケモン☆サンデー]]との連動で「おきゃくさま」として出演&lt;br /&gt;
* [[勝村美香]]&lt;br /&gt;
* [[浜田翔子 (タレント)]]&lt;br /&gt;
* [[ショスタコーヴィチ|ショスタコ]]&lt;br /&gt;
* [[水木しげる]]&lt;br /&gt;
* [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中川翔子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　14.jpg|350px]][[Image:中川翔子15.jpg|350px]][[Image:中川翔子16.png|350px]][[Image:中川翔子17.jpg|350px]][[Image:中川翔子18.jpg|350px]][[Image:中川翔子19.jpg|350px]][[Image:中川翔子20.jpg|350px]][[Image:中川翔子21.jpg|350px]][[Image:中川翔子22.jpg|350px]][[Image:中川翔子23.jpg|350px]][[Image:中川翔子24.jpg|350px]][[Image:中川翔子25.jpg|350px]][[Image:中川翔子26.jpg|350px]][[Image:中川翔子27.jpg|350px]][[Image:中川翔子28.jpg|350px]][[Image:中川翔子29.jpg|350px]][[Image:中川翔子30.jpg|350px]][[Image:中川翔子31.jpg|350px]][[Image:中川翔子32.jpg|350px]][[Image:中川翔子33.jpg|350px]][[Image:中川翔子34.jpg|350px]][[Image:中川翔子35.jpg|350px]][[Image:中川翔子36.jpg|350px]][[Image:中川翔子37.jpg|350px]][[Image:中川翔子38.jpg|350px]][[Image:中川翔子39.jpg|350px]][[Image:中川翔子40.jpg|350px]][[Image:中川翔子41.jpg|350px]][[Image:中川翔子42.jpg|350px]][[Image:中川翔子43.jpg|350px]][[Image:中川翔子44.jpg|350px]][[Image:中川翔子45.jpg|350px]][[Image:中川翔子46.jpg|350px]][[Image:中川翔子47.jpg|350px]][[Image:中川翔子48.jpg|350px]][[Image:中川翔子49.jpg|350px]][[Image:中川翔子50.jpg|350px]][[Image:中川翔子51.jpg|350px]][[Image:中川翔子52.jpg|350px]][[Image:中川翔子53.jpg|350px]][[Image:中川翔子54.jpg|350px]][[Image:中川翔子55.jpg|350px]][[Image:中川勝彦7.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかかわ しようこ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)のアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ブランチリポーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:コスプレ]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E7%BF%94%E5%AD%90&amp;diff=262422</id>
		<title>中川翔子</title>
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				<updated>2014-11-27T03:28:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* 雑誌 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:中川翔子　1.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''中川 翔子'''（なかがわ し'''ょ'''うこ、本名：中川 し'''よ'''うこ、[[1985年]][[5月5日]] - ）は、[[日本]]の[[女性]][[マルチタレント]]である。左利き。[[座右の銘]]は「[[貪欲]]（どんよく）」。デビュー時の年齢にちなみ、現在も「16歳○ヶ月」（＝永遠の16歳）と自称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]時点で身長=156.5cm、体重=42kg、バスト=84cm、ウエスト=58cm、ヒップ=84cm、Cカップ、股下=73cmの[[左利き]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「しょこたん」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川勝彦.jpg|300px|thumb|32歳の若さで逝去した父親の[[中川勝彦]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　2.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
1990年、5歳の時に『[[地球戦隊ファイブマン]]』に出演。本名の中川し'''よ'''うこ明記でこれが真のデビューである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年、9歳の時に父親の[[中川勝彦]]が[[白血病]]により[[死|死去]]。以後は[[一人親家庭|母子家庭]]となり母親の桂子によって育てられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年、[[ポポロ]]ガールオーディションでグランプリを受賞し、デビュー。[[デビュー]]当初は[[ジャッキー・チェン]]事務所に所属。後に[[MUSIC ON! TV]]の『夢ヶ丘レジデンス』では、ゲストの[[ミドリカワ書房]]よりジャッキー・チェンの写真集を渡されたが、「[[ブルース・リー]]の敵と思っていた」などと発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年、[[ミスマガジン|ミス週刊少年マガジン2002]]に選ばれる。2002年11月頃、[[ワタナベエンターテインメント]]に移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[考えるヒト]]』にスポット出演した際に卓越したイラスト力を見せつけ、2005年の序盤に番組をマイナーチェンジしたフジテレビ系『[[考えるヒトコマ]]』ではレギュラー扱いで出演、出番を勝ち取った形となった。2005年5月から1年弱にわたって、[[TBSテレビ|TBS]]系『[[王様のブランチ]]』にレギュラー出演。これがきっかけとなって一般的な知名度が上昇する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年7月、1stシングル「[[Brilliant Dream]]」（ソニー・ミュージックレコーズ）でCDデビュー。[[オリコンチャート|オリコン]]週間シングルチャート初登場29位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月には3rdシングル「[[空色デイズ]]」をリリース。それまでのアイドル路線から一転、ハードロック調の曲に挑戦し、[[テレビ東京]][[TXN|系列放送]][[テレビアニメ]]『[[天元突破グレンラガン]]』[[主題歌|オープニングテーマソング]]に起用された。オリコン週間シングルチャートにて初登場3位を記録し、累計約7万枚のスマッシュヒット。デビューシングルから3作連続で売上が上昇。2007年10月20日、[[渋谷公会堂|渋谷C.C.Lemonホール]]で自身初のソロライブ「貪欲☆まつり」を行った。2007年12月31日、「空色デイズ」にて『[[第58回NHK紅白歌合戦]]』（[[日本放送協会|NHK]]）に出場し、[[NHK紅白歌合戦|紅白]]に初出場を果たす。[[Yahoo!JAPAN]]および[[google]]の日本の2大検索サイトにおいて、2007年度の検索ランキング・著名人部門で1位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月より放送開始のテレビアニメ『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)#墓場鬼太郎|墓場鬼太郎]]』の第3話から第5話に登場する「寝子」の声優を務める。同アニメのエンディングテーマ曲「[[snow tears]]」はオリコンで自己最高位となる週間2位。デイリーチャートでは1月29日付で1位を獲得した。またこの曲でミュージックステーションに初出演。2008年3月に1stアルバム『[[Big☆Bang!!!]]』をリリース。5月から6月にかけて全国5都市6会場にて全10公演（追加公演を含む）の、自身初の全国ツアーを行った。2008年7月に[[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[ロサンゼルス・コンベンションセンター]]にて開催される「[[Anime Expo|Anime Expo 2008]]」にて、自身初の海外ライブイベントを行った。2008年8月より、初の作品展「続く世界」を開催。2008年8 - 10月、「[[Shiny GATE]]」、「[[続く世界]]」、「[[綺麗ア・ラ・モード]]」と3ヶ月連続でシングルCDをリリースした。2008年9月27 - 28日にFCイベントである『貪欲会5』を開催。2008年11月24日、写真集『しょこア・ラ・モード』発売を記念して、銀座福家書店にて握手会を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月1日、2ndアルバム『[[Magic Time]]』をリリース。2009年3月25日から戸田を皮切りに全国公演ツアーを開催。2009年4月に、8thシングル「[[涙の種、笑顔の花]]」をリリース。2009年8月1日、香港でのアニメイベント「香港動漫節2009」に出演。自身初の香港ライブを行った。2009年8月25日、『[[バラエティーニュース キミハ・ブレイク]] [[飛び出せ!科学くん]]SP』（TBSテレビ）の企画で、[[海洋研究開発機構]]（JAMSTEC）所有の有人潜水調査船「[[しんかい6500]]」に搭乗し、岩手県[[三陸#三陸沖（海域名）|三陸沖]]の[[日本海溝]]の海底（水深5,351メートル）への着底に成功した。また、深海生物の観察と捕獲のミッションを遂行した。芸能人の「しんかい」への搭乗は[[緒形拳]]（『[[プラネットアース]]』2006年8月 NHK、[[南西諸島]] [[鳩間海丘]]、水深1,525メートル）以来2人目である。2009年10月24日に、初の[[日本武道館]]ワンマンライブ「中川翔子 超貪欲☆まつり IN 日本武道館」を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年3月3日発売の少女漫画雑誌「[[なかよし]]」2010年4月号で、[[原明日美]]作画による「中川翔子物語」が連載を開始、同年6月3日発売の同誌2010年7月号まで連載された。&lt;br /&gt;
2010年6月19日～9月5日、東京・池袋のサンシャインシティ内のコニカミノルタ・プラネタリウム・満天にて、自身が企画・音楽・ナレーションを担当する初のプラネタリウム・プログラム、「”しょこたんの星空ツアー”飛び出せ！宇宙へ」が開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年8月18日、12thシングル「フライングヒューマノイド」をリリース。&lt;br /&gt;
2010年10月2日、主演映画「恋の正しい方法は本にも設計図にも載っていない」&lt;br /&gt;
2010年10月6日、3rdアルバム「cosmic inflation（コズミックインフレーション）」をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　3.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌、司会、グラビア・漫画・声優・ブログなど多方面での活躍を見せていることから、単なるアイドルやタレントではなく[[マルチタレント]]と分類される。特に普段の生活を報告している自身の[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』は圧倒的な人気を誇り、書籍化もされている。人気の理由としてはテレビやラジオでの親しみやすいキャラクターなども起因している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オタク]]方面に関する知識が深く、特に昔の[[特撮]]、[[1980年代]]アイドルソング、及び[[レトロゲーム]]などに詳しい。これは中川が[[大槻ケンヂ]]と対談の際「父の影響」だと述べている。中川勝彦は、当時5歳の翔子に「これを読まないと大人になれない」と言い、『[[ゲゲゲの鬼太郎]]』と[[楳図かずお]]の『赤んぼ少女』をいきなり全巻買って与えたりするようなホラーや怪獣好きの人物だったというエピソードもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
媒体においては、自身が興味あるものに遭遇した場合、過剰な感情表現で大騒ぎするというキャラクターが定着しているが、友人の[[小明]]が語るところによると、本格的な芸能活動に入る前に、かなり深刻な様子で「アニメソング専門の歌手になりたい」と告白している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家族・親族 ===&lt;br /&gt;
父はミュージシャン・俳優の[[中川勝彦]]。“クラーク博士”こと[[ウィリアム・スミス・クラーク]]から直接薫陶を受けた一人で[[サケ]]マス[[ふ化]]事業を導入・推進した[[伊藤一隆]]の[[玄孫]]（翔子の母方の祖母が伊藤の孫娘にあたる）。なお教育者の[[大島正健]]は伊藤の義弟なので、中川は[[野尻抱影]]・[[大佛次郎]]兄弟とも姻戚関係で繋がっている（野尻は大島の娘婿なので野尻の義母は中川の高祖父・伊藤の妹にあたる）。母は、コスプレをして中川のライブを見に行っており、ファンからも知られている。料理下手である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特技 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　4.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[漫画]]と[[イラスト]]。&lt;br /&gt;
父の勝彦も好きだった楳図かずおを崇拝し、本気で[[漫画家]]を目指していた。&lt;br /&gt;
準レギュラー出演の『[[考えるヒトコマ]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）では楳図風の絵を描きその片鱗を見せている。&lt;br /&gt;
また、楳図風以外に[[鳥山明]]風の絵柄もあり、双方の使い分け・組み合わせによるギャップで笑いを取る、というテクニックも見せる。&lt;br /&gt;
その一部は2006年5月11日放送の『[[ダウンタウンDX]]』や同年11月4日放送の『[[メレンゲの気持ち]]』（日本テレビ系）でも公開され、出演者たちから高く評価された。&lt;br /&gt;
2009年現在、[[pixiv]]でニックネーム「しょこたん」で、自身が描いたイラストを公開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年2月から、オフィシャルサイトで漫画『SHOCOTAN☆QUEST』を連載。&lt;br /&gt;
また芸能界入りした後も諦めずにイラストを描いていることを買われて、[[集英社]]『[[週刊少年ジャンプ]]』2006年13号から読者投稿コーナー「[[週刊少年ジャンプ#サブコーナー|ジャンプ魂]]」のメンバー（投稿選考者）になっている。&lt;br /&gt;
2007年7月12日、[[松尾スズキ]]監修・[[太田出版]]発行の季刊誌「hon-nin」9月8日発売号より、「'''脳子の恋'''」の連載（6回）をした。&lt;br /&gt;
現役アイドルの漫画家としての商業誌デビューは[[酒井法子]]に次いで2例目となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[まんだらけ]]では、一度に100冊もの漫画を買う事もあるらしい。2014年8月19日の猛毒で鉄人28窃盗について語った。翌日のワイドショーで早のみ語った所放送された&lt;br /&gt;
好きな漫画として挙がっている作品は『[[課長島耕作]]』で、2006年5月30日放送の『[[カスペ!]]』の『フジ銀行 芸能人査定係』で好きである事を公表。&lt;br /&gt;
また、2008年5月28日の島耕作社長就任会見にゲストで呼ばれ、『社長島耕作』では中川をモデルにした社長秘書 神奈川恵子というキャラクターが登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に、父の勝彦が好きだった[[水木しげる]]のファンであり、関連映像作品への出演などを果たしている他、雑誌「ファンロード」の連載「燃えよショコタン危機一発!」では、[[CLAMP]]及び[[種村有菜]]のファンである事を明かしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特撮作品好き ===&lt;br /&gt;
[[スーパー戦隊シリーズ]]のような等身大ヒーローに好きな作品が多く、中でも『[[未来戦隊タイムレンジャー]]』（[[テレビ朝日]]系）の[[勝村美香]]が演じたタイムピンクことユウリを尊敬しており、「自分（中川）を芸能人を目指す方向に導いた」とするほどである。当時[[後楽園ゆうえんち]]で行われていた戦隊ショーに徹夜で並んで最前列で見ていた過去を持つ他、同作のメインライターだった[[小林靖子]]を好きな脚本家として挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の戦隊シリーズでは『[[鳥人戦隊ジェットマン]]』、『[[電子戦隊デンジマン]]』『[[超電子バイオマン]]』（郷史朗/レッドワン役の[[阪本良介]]とは2005年に対談している。）を好んでおり、自身のブログでデンジレッドのコスプレを披露する事もある。なお[[溜池Now]]第44回で、「スーパー戦隊シリーズの中で唯一、『[[超力戦隊オーレンジャー]]』だけは嫌い」と述べているが、後にブログ内でオーブロッカーなどのオーレンジャーグッズを買ったことを明かしている。&lt;br /&gt;
2014年4月26日のYahoo!でゴーカイと付き合っている事判明した&lt;br /&gt;
しかし5月に破局した。&lt;br /&gt;
取り上げたのは朝ちゃんとサンジャポとお任せだけだった&lt;br /&gt;
2014年は大河ドラマで&lt;br /&gt;
タイムレンジャーズの&lt;br /&gt;
永井大と共演した&lt;br /&gt;
しかも恋人と言う設定だった&lt;br /&gt;
2014年8月23日の不思議発見ではフォーゼのユウキと対決した&lt;br /&gt;
翌日も対決した&lt;br /&gt;
また、芸能界に身を投じてから戦隊シリーズの戦隊ヒロインのオーディションに4回挑戦するも全て落ちたことを2007年1月18日放送の『[[ダウンタウンDX]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）で明かし、その後は本人自ら笑いのネタにすることが多い。ただし、ゲストとしてはオーディションには落ちた2004年の『[[特捜戦隊デカレンジャー]]』で第38話のゲストキャラクターとして出演。また『[[地球戦隊ファイブマン]]』に子役で出演した事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦隊シリーズ以外では[[メタルヒーローシリーズ]]、[[平成仮面ライダーシリーズ]]を好んでおり、自身の好きな脚本家の[[小林靖子]]がメインライターを努めた[[仮面ライダー龍騎]]や[[仮面ライダー電王]]、特に[[仮面ライダー響鬼]]を演じた[[細川茂樹]]を理想の男性像の一人として挙げている。先述の『ダウンタウンDX』ではその細川との共演が実現し、「『細川さん』という以上に『響鬼さま』なんです」と熱く語って細川を苦笑させる一幕もあった。[[仮面ライダー (仮面ライダー龍騎)#仮面ライダーファム|初の女性仮面ライダー]]を演じた[[加藤夏希]]に対してもファンである事をブログ等で公言。同じくアニメや特撮ファンである加藤を「夏希様」と呼びしたっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 好きな芸能人 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　5.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ブルース・リー]]や[[ジャッキー・チェン]]のファンであり[[カンフー映画]]に関する造詣も深く、番組の企画でヌンチャクさばきを披露したり、カンフー・オタクのクイズ番組に出演もしている。母親と共に何度も[[香港]]を訪れている。[[広東語]]を習い覚えたがすぐにやめてしまい、ほとんど分からないが、ハッタリで[[プロフィール]]に書き続けていると番組内で告白した。しかしそれ以降も、2007年5月のTV番組などで「特技は広東語」と言い続けている。また自分用のトラックスーツ（13歳の頃に祖父にねだって購入してもらったのをきっかけに、自身が購入したものも含めて4着所持している）や自作の[[ヌンチャク]]（ピンクのファー付き。2008年の『[[新春かくし芸大会]]』で使用）まで所有する。&lt;br /&gt;
ジャッキーチェンに&lt;br /&gt;
お金出してもらった事がある。&lt;br /&gt;
このことは2013年5月31日&lt;br /&gt;
の昼何ですで語っていた&lt;br /&gt;
2014年6月12日の雨トークでも語った&lt;br /&gt;
アイドル研究にも熱心で、その対象は80年代から現代までと実に幅広い。特に、母親ともども[[松田聖子]]の大ファン（マニアといっても過言ではない）として知られる。作詞家[[松本隆]]の公式ホームページ「風街茶房」内の企画「風街俺図鑑」で、第3回ゲストとして対談した際に選んだのも全て松田聖子の曲であった。しかも選んだ曲のうち、シングル曲は『[[瞳はダイアモンド]]』のみで、残りは全てB面曲やアルバム収録曲だった。聖子とは、2008年3月10日『[[HEY!HEY!HEY!]]』の放送にて初共演した。また、松田の曲を138曲作詞している松本隆からは詞を、「[[天国のキッス]]」（B面の「わがままな片想い」も）や「[[ガラスの林檎]]」を作曲した[[細野晴臣]]から楽曲を提供されている。このほか[[SOUL'd OUT]]や[[モーニング娘。]]や[[カントリー娘。]]のファンとしても知られ、[[ライブ]]の観覧経験もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[岡田有希子]]のファンであり、岡田の急逝で発売中止（後にアルバム収録）となったシングル『[[花のイマージュ]]』をリリース（[[カバー]]）したいと公言している。ただ、中川本人はリアルタイムで見たことがないとされる（岡田の没当時、生後11ヶ月）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 料理下手 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　6.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[料理]]は苦手であり、2005年8月に出演した『[[愛のエプロン]]』（[[テレビ朝日]]系）のスペシャル版で、10年ぶりに立つキッチンで作った[[ロールキャベツ]]は審査員を絶望させる出来であった。それがきっかけとなり、11月にも再度出演したが、ここで作った[[シュークリーム]]と[[コーヒーゼリー]]もやはり散々な出来で、ランキングもこの日のエプロンガールズの中で最下位となった。その後も自身のブログで、[[ミネストローネ]]を作って自分でも出来映えに絶望している投稿を残すなど、相変わらず苦手である。最近はたらこパスタを作ることが多いとブログで投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモン☆サンデー]]』（[[テレビ東京]]系）でも、中川の作る料理がレギュラー陣から恐れられているほか、[[ロバート (お笑い)|ロバート]]の[[山本博 (お笑い芸人)|山本博]]が料理を食べた後に気絶するというお約束が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、好きな食べ物・飲み物は [[サケ|サーモン]]、[[ホルモン焼き|ホルモン]]、[[スイカ]]、[[イクラ]]、[[ピルクル]]、[[オロナミンC]] 、[[ウェルチ]]、[[ファンタ]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他趣味 ===&lt;br /&gt;
2006年11月25日の自身の[[ブログ]]において、[[ウィキペディア|Wikipedia]]に関する話題に触れ、Wikipedia巡りを楽しんでいることを明らかにし、特に[[声優]]、[[アイドル]]、[[漫画家]]などのオタク系の記事の充実ぶりを高く評価した。また、Wikipedia・[[ウィキ|Wiki]]と称される[[システム]]は、個々の文書が高度に連携した文書群を作成しやすいという特徴があるが、この点に対しても関連人物から飛ぶとキリがないと発言し一定の理解を示している。なお「自分の項を無茶苦茶にしたい」とも冗談めかして語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[蝉]]の抜け殻の収集が趣味（集めた抜け殻は髪の毛にくっ付けて遊ぶという）であるとブログで公言したことから全国のファンより多くの蝉の抜け殻が送られてきたという。2007年2月24日放送の『[[未来創造堂]]』（日本テレビ系）ではその[[コレクション]]の一部を[[スタジオ]]に持ち込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、『中川翔子のGサイエンス!』でのコメントから、海洋生物に関心があることを明かしており、2009年の『[[飛び出せ!科学くん]]』でもその本領を発揮している。&lt;br /&gt;
上記した様に『飛び出せ!科学くん』では、芸能人では緒形拳に次いで[[しんかい6500]]に乗船し、深海5351mまで到達した事がある。その時の様子から深海生物についてもある程度詳しい事が明らかになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月頃、[[ウニ]]の仲間である[[スカシカシパン]]に興味を持ち始めると、擬人化（[[スカシカシパンマン]]）したり、海に収集しに行ったりした。生きたままのスカシカシパンはめずらしいらしく手に入れたときは飼おうとしたが断念した。また、2008年1月29日に[[ローソン]]全国8,000店舗で、スカシカシパンが菓子パン化されて発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年8月27日のブログにおいて、[[ウィキペディア|Wikipedia]]で「自身のページを編集しようとしたらハジかれた」旨の記事を投稿した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深夜に趣味の時間をとることが多く、本人はこれを「貪欲タイム」と呼んでいる。以前は「寝るのがっもったいない」と言い、睡眠時間を削りがちだったが、[[水木しげる]]との対談によって考えを改め、睡眠時間を「黄金タイム」と呼ぶようになり、趣味だけでなく睡眠時間も大切にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年9月頃より、[[クリオネ]]の[[頭部]]から出てくる6本の[[触手]]である「バッカルコーン」に興味を持ち始めている。その為か、現在個人では珍しいクリオネの飼育を行なうに至っている（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コスプレ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　7.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画好きの延長で大の[[コスプレ]]好きとしても知られている。[[オークション]]を利用するなどして大量の服を買い込んでいる（主に『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』・『[[ファイナルファンタジーシリーズ|ファイナルファンタジー]]』・『[[美少女戦士セーラームーン]]』など）。この[[趣味]]はグラビアアイドルとしての自身の活動にも役立っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コスプレは1人ですることが多いが、自宅に友人の伊藤彩華や喜屋武ちあきが来たときには一緒にしている事が[[ブログ]]などで確認されている。その際、中川が長髪、伊藤または喜屋武が短髪のキャラクターを担当する事が多い（例えば『セーラームーン』の場合、中川: [[月野うさぎ|うさぎ]]、伊藤: [[水野亜美|亜美]]、『エヴァンゲリオン』なら中川：[[惣流・アスカ・ラングレー|アスカ]]、伊藤：[[綾波レイ|レイ]]、『[[ふたりはプリキュア|プリキュア]]』なら中川: ほのか、伊藤: なぎさ…となる）。コスプレした日のブログの更新数は決まって普段より多い。また、ブログでは母親にコスプレさせている姿も披露されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「趣味に関してはお金に糸目は付けない」と言っていた為、漫画やコスプレ衣装購入にかなりのお金を使っている。しかし、TVゲームを購入するかどうかは少し迷っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年10月4日放送の『[[個人授業II|個人授業（プライベートレッスン）〜正しい和田アキ子の作り方〜]]』に講師役で出演した際は、冒頭から『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒ]]』のコスプレで[[ハレ晴レユカイ|アニメのエンディング]]を踊りながら登場。ハルヒになりきった不遜な態度で「ヲタク学」を熱く語り続け、生徒役の[[和田アキ子]]を終始たじろがせていた（中川の「そんなのも知らないの?あんたバカァ?」という発言に、和田は小声で「しばいたろか」とつぶやいている）。中川は更に『新世紀エヴァンゲリオン』の[[新世紀エヴァンゲリオンの登場人物#葛城ミサト|ミサト]]（本人が撮影したというビデオ映像）、『[[おジャ魔女どれみ|おジャ魔女]]』の[[春風どれみ|どれみ]]、『[[ドラゴンボール]]』の[[ベジータ]]のコスプレを披露し、最後は和田にもコスプレをさせて中川: アスカ、和田: レイのツーショットをやってのけ、演技指導まで行った。そして、2007年4月からはレギュラー（教育係のメイド役）になり、毎回様々なコスプレをして登場していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、同番組では中川に引けを取らぬマニアックな興味を持つ強烈な（和田にとってはわかりにくい）キャラクターの出演者もいたせいか、和田も当初は困惑していた中川との会話も慣れつつある。また、中川がレギュラーになって以降、『ドラゴンボール』のDVDを見始めたりパチンコで『エヴァンゲリオン』を気にするようになったりするなど、その影響は大きく、番組自体も本来の趣旨に沿う展開がなされつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月11日放送の『[[新堂本兄弟]]』（フジテレビ系）ゲスト出演の際には、[[堂本光一]]に『[[幽☆遊☆白書]]』の[[蔵馬]]、[[高見沢俊彦]]に『[[ファイナルファンタジーVII]]』の[[セフィロス]]のコスプレをさせた挙句、2人からいたぶられるという荒業を実行する。また2月26日放送の『[[浜ちゃんと!]]』（日本テレビ系）にゲスト出演した際は、自前のトラックスーツを着用して[[ブルース・リー]]のコスプレを披露。[[浜田雅功]]を[[カメラマン]]役にして「[[ドラゴン怒りの鉄拳]]」の名シーンを再現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また2007年の「[[世界コスプレサミット]]」では世界コスプレ親善大使を務め、[[外務省]]を表敬訪問している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
様々なキャラのコスプレをする様で、2006年5月30日放送の『カスペ!』の『フジ銀行 芸能人査定係』では、『[[ときめきメモリアル]]』のきらめき高校の制服（冬服）も購入している様子が確認出来る。2009年6月7日放送の『[[ポケモン☆サンデー]]』では、『[[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|ポケットモンスター]]』に登場したリリーのコスプレをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブログ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　8.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年11月より公式[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』の運営を開始し、2006年4月には総アクセス数が1億ヒット、更に2007年2月には5億件を突破する超人気サイトとなった。そのため[[眞鍋かをり]]が“ブログの女王”と呼ばれていたのにちなみ“新・ブログの女王”と呼ばれるようになった（中川を単純に“女王”、眞鍋を“女神”と呼ぶケースもある）。ただ中川本人はこのことについて「他者が勝手に“新・ブログの女王”にしただけ」と本人が意図したものではないと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
凝り性の性格と、自身でもインタビューで認めているようにメモ帳代わりの感覚で書き込むことから更新頻度が極めて高く、また上記の各項目からも想像できるように、文中にオタク的な記述も非常に多い。2005年4月には1ヶ月600更新を記録し、自身の2ndシングル『ストロベリmelody』の発売日である2007年2月14日には1日の最多更新記録を86にまで伸ばした。好評を受け、2005年9月にはブログの内容をまとめた同名の書籍『しょこたん☆ぶろぐ』が[[ゴマブックス]]より刊行された。2006年には第2弾が出版されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に[[ゲーム]]の画面が掲載されたりなど[[著作権]]や[[個人情報保護法]]に抵触する可能性のある記事も目立ったが、後にそれらは削除され、他のアイドルの写真集やゲームのパッケージなどもちゃんと肖像権に配慮して顔や絵が写らないようにして画像を貼るようになった（なお歌詞の著作権問題に関しては[[日本音楽著作権協会]]の項参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に2004年9月頃より、まだ開設間もない[[2ちゃんねる]]の[[ニュース速報(VIP)板]]で中川のオタクな趣味やアイドルとは思えないイラストなどが注目を集めて板のアイドルとされ女神的存在に祭り上げられた。中川自身もブログの文に[[ニュース速報(VIP)板#VIP語|VIP語]]の使用や、写真に[[内藤ホライゾン]]の真似「⊂二二二(^ω^)二二二つ」を多用している（但し、これらの語はメディアなどではVIP語ではなく「'''[[しょこたん語]]'''」として紹介されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年の『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ29]]』に出演後、アクセス数が増加したのに伴い、アダルトサイト、業者系、芸能ネタ関係の[[トラックバック]][[スパム]]が相継ぎ、更新もままならない状態（題名が「（無題）」になる、送ったのに反映されないなど）になる。さらには、『[[ザ・ワイド]]』におけるインタビューでの発言が、一部の[[VIPPER]]から「VIP語は自分が考えたオリジナルのものであると主張した」と受け取られたことにより反感を買い、あたかもコメントのようにしょこたんぶろぐにトラックバックを行えるサイトが作成され、これを利用した突撃によってキャパシティ一杯までトラックバック欄を埋め立てられるようになる。このためか、直後にトラックバックが閉鎖され、コメント欄も元々無かったため、ブログから公開日記帳形式になった。その後はファンからリアルタイムにメッセージを伝える手段は、携帯のゲストブック（有料）のみとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年2月14日、[[yaplog!]]から[[エキサイト]]ブログへ移転した。2008年9月14日に、累計アクセス数が15億PVを突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の持つブログ最多更新記録を2009年3月26日に100回、6月30日に231回へ伸ばした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年7月17日、6月25日にエキサイトの運営方針により、ブログの「ファンクラブサービス」の停止を通達され、今度はエキサイトブログから[[アメブロ]]へ移転した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 動物 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　9.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　10.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　11.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
撮影中に見つけた捨て[[ネコ|猫]]を拾ってしまう程の猫好き。2010年5月現在8匹の猫と暮らしている。&lt;br /&gt;
* ちび太（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 『[[きょうの猫村さん]]』に出てくる猫村ねこに似ていることから「猫村」とも呼ぶ。よく抱き枕にされる。基本的に中川にはあまり懐かないが、時々甘えることがあるため、中川からは[[ツンデレ]]と呼ばれている。腰にはいびつなハート形の模様がある。&lt;br /&gt;
* マミタス（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 『[[魔法の天使クリィミーマミ]]』から命名。フルネームは「中川魔法の天使クリィミーマミたん」。普段は「マミタス」「マミトシ」「mmts」「マミたん」「マミトゥース」とも呼ぶ。飼い猫の中で一番ふくよかな体の持ち主でもあり、2008年8月18日の中川ブログ内において体重7kgの大台を突破した事が報告された。スリーサイズは、B:48W:57H:63（2010年5月現在）で、中川曰く「超絶エロスタイル」。&lt;br /&gt;
* ルナ（オス、黒）&lt;br /&gt;
*: 2006年4月26日、[[不忍池]]にて撮影中に拾われた。当時、推定月齢1ヶ月ほどの子猫だった。『中川翔子 しょこたうん』内にて『[[美少女戦士セーラームーン]]』の黒ネコより命名。&lt;br /&gt;
*: 2ndシングル「ストロベリmelody」のPVに出演している。&lt;br /&gt;
* らい次郎（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 元の名前は「小笠原範馬勇次郎」。[[範馬勇次郎]]から命名。2007年8月に家の近所で拾われる。当初は祖母の家で飼われていたが、諸事情から中川家で飼われる事になった。普段は「らいティン」と呼ばれる事が多い。『[[SPIRIT (2006年の映画)|スピリット]]』を劇場で見て感激し、[[ジェット・リー]]のセリフ「ライライライライライライ」があまりに早口だったので、そこから命名した。&lt;br /&gt;
* ミルクバン（オス、茶トラ）&lt;br /&gt;
*: 年齢不明。正しくは「中川宇宙刑事ミルクティービッグバン」。『[[宇宙刑事ギャバン]]』から来ている。仕事に行く途中など、時々見かけた際には「ミルクティー色の顔でかい猫さん」（先の名前はこの外見から）などと呼んでブログにも度々登場していた。その後捨て猫だと判明したため拾い、一旦は母親の友人によって飼われるが、飼い主が病気のために中川家で飼うようになる。本人曰く、驚くほど顔が大きく、初めてミルクバンをみた人は皆その顔の大きさにのけぞるという。2008年9月4日に魔太郎と家出。2008年9月7日、無事中川家に戻る。捕獲の際、母親が額を負傷した。ノラ時代は近所のボス猫でもあり、「しろたま」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
* ポコニャンω（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。らい次郎の弟である。当初の名は『[[天元突破グレンラガン]]』の登場人物から命名した[[天元突破グレンラガンの登場人物|カミナ]]であったが、母親が呼び辛かった為に[[ジョジョの奇妙な冒険|ジョジョ]]と改名される。そして魔太郎（現・股朗）とセットで空条承太郎に由来する承太郎に改名。さらに中川と母親の会議の結果、[[ポコニャン|ポコニャンω]]に改名する。&lt;br /&gt;
* 股朗（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。承太郎と同じく、らい次郎の弟。当初の名はカミナ（現・承太郎）とセットで[[天元突破グレンラガンの登場人物|シモン]]と名付けられるが、承太郎と同じく呼び辛いという理由の為に母親によって[[カンフーパンダ]]、その後再び『[[魔太郎がくる!!]]』の主人公から魔太郎と改名された。その後、縁起が悪いという理由で「股朗」に改名。2008年9月4日にミルクバンと家出、9月8日に籠で捕獲され、無事中川家に戻る。特技に股郎玉がある。&lt;br /&gt;
* ネギ（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 2010年5月3日に母親が拾ってきた。当初は栄養失調のようで、目が開いていなく鳴いているけれど声が出ていない状態だったが後に回復。&lt;br /&gt;
*: 名前はマミタスに似た柄から当初ミニトシとしていたが、母親はチッチキチーと名付けようとしていた。2010年6月2日放送の『[[爆!爆!爆笑問題]]』にネコ共々出演した際に、[[田中裕二 (爆笑問題)|田中裕二]]（[[爆笑問題]]）に依頼してネギと命名された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このうち特にマミタスを溺愛しており、ブログにも頻繁に登場する。その愛らしい姿に「マミタスファン」も多い。テレビ番組や雑誌への出演経験もあり、2006年8月には写真集『ギザ☆マミタス!!』も発売。ブログ内で度々行われる「エナジー吸引」（飼猫の顔にかぶりつく）や、「グッドスメル」（飼猫の大事な部分に鼻を当ててかぐ）という行為も、その溺愛ぶりとして有名である。また、マミタスに関しては飼い主のコスプレに付き合わされているが（特に『[[美少女戦士セーラームーン]]』の[[美少女戦士セーラームーンの登場人物#ルナ、アルテミス、ダイアナ|ルナ]]役として）、最近黒ネコの「ルナ」にその座を奪われている。猫にジョジョ立ちさせることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の他、4匹の[[カメ|亀]]→ラン、スー、ピエール、モナリザのグループ名[[ミュータントタートルズ]]を飼っている。昔はラン、スー、ミキだけで、[[太陽戦隊サンバルカン]]とまとめて呼んだりしていた。また[[クリオネ]]のバッカル子、としお、あみちゃん、レイちゃん、まこちゃん、美奈子ちゃんを飼育していたが、ある日飼育器のコンセントが抜け、ほとんどがあの世に召された。2009年5月現在はとしお、花子ザジャイアント、ジャックニコルソン、ハバロフスク、ハキム、リオデジャネイロ、デトロイトなど洋モノのクリオネも混在する。[[プラナリア]]の綾波レイ子、[[コリドラス]]のクリフトなども飼育している。2010年5月、3匹のアルビノスッポンのささみ、切り身、すり身を飼育し始めたが切り身は飼育直後急死した。2010年夏、かめが卵を産んで現在ペットショップで孵化中。&lt;br /&gt;
2013年9月4日の&lt;br /&gt;
何これに寄ると&lt;br /&gt;
いろんな動物50匹&lt;br /&gt;
ぐらい飼っているようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本名 ===&lt;br /&gt;
[[戸籍]]上の本名は'''中川しようこ'''であり、小書きで「し'''ょ'''うこ」ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことについては自身の著書の『しょこ☆まにゅ』で詳しく書かれている。それによれば出産時に母子ともに危険な状態であったため、暫くの間母親が入院し続ける必要があり、母方の伯母が母親の代理として区役所に名前を届けに行ってもらったという。そこで伯母が妹の娘の名前を「薔子」として区役所に提出しようとしたが、「薔」の字（[[バラ]]（薔薇）の漢字の一文字目）が[[常用漢字]]及び[[人名用漢字]]でなかったため受理されず憤慨、怒りのあまりその場でひらがなで「しょうこ」と書き殴って提出した事による。しかし本来の意図としては「しょうこ」だったが、殴り書きの文字を「ょ」と「よ」の区別が付かなかったために[[戸籍]]上「しようこ」と誤って登録された。この事を知ったのは[[成人]]になってからである。さらに家族もこれを問い詰められるまで知らなかったという。また、2009年5月8日の[[ミュージックステーション]]と2011年9月10日の王様のブランチでこの事を語った。（なお、2010年1月28日放送の「[[5LDK]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）でのトークでは、「母がいい加減で、母が前述のような届け出をした」と話した。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手書きでは「しよ」が[[合字|融合]]してしまい「'''は'''うこ」と書かれることがある。それに由来しネット上では『はうこ』と呼ばれることもあるが、これについては本人も悪くは思っていないとのことである。ただし戸籍名としての「しようこ」には納得していなく、芸名の「翔子」、もしくは本来付けられる筈であった「薔子」への改名を望む旨の発言もしている。&lt;br /&gt;
その他の候補として「におう」という案もあったことをブログ本で発表している（[[しょこたんぶろぐ]] 貪欲デイズ後ろから5ページ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸名は、2007年放送の「すくいず!世界一キモいクイズ」での中川の発言によれば「敬愛する楳図かずおのマンガ『[[漂流教室]]』の主人公、'''高松翔'''から'''翔'''の字を貰って翔子」としたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、現代の日本語では「しようこ」を「しょうこ」と読ませるのは決して間違った日本語ではない。理由として、現代仮名遣いでは「拗音に用いる｢や,ゆ,よ｣は、'''なるべく'''小書きにする」とされており、定義が曖昧であるため、これの読ませ方自体に関しては、現代仮名遣いに反しているわけではないためである。（例として[[オンキヨー]]、[[キヤノン]]、[[キユーピー]]、[[シヤチハタ]]、[[ジヤトコ]]、[[マルキユー]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他（人物） ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　12.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　13.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年3月6日放送の『[[くりぃむナントカ]]』での告知済み寝起きドッキリのコーナーにてスリーサイズを測定したところ、当時の公称値B83 W58 H82と異なりB80.5 W66 H90という結果となった。その際、本人が寝転がった（睡眠はしていない）状態で下着や薄い衣服の上から測定したため、多少の測定誤差はあるものとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年6月頃には[[胃腸]]虚弱を告白しており、その件の際には深刻そうな表情やギャグめいた流れに自身が持っていくこともあった。そのためか胃腸薬である[[百草丸]]はかかさず持っており、プレッシャーがかかった状況では服用している。また、腸内洗浄を行ったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月14日に関西地方で放送された『[[お笑いワイドショー マルコポロリ!]]』での占いコーナーで、「中川翔子は将来は恵まれた人と結婚して幸せになれる」と予言されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年7月14日放送の『[[ドッカ〜ン!]]』（[[TBSテレビ]]）の「リヤカー先生」のコーナーで、不法投棄されたある雑誌の「小悪魔度チェック」というコーナーでは、小悪魔度が100%となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月19日に発売されたミニアルバム『[[しょこたん☆かばー×2 〜アニソンに愛を込めて!!〜]]』に収録の[[川本真琴]]のカバー曲「[[1/2 (川本真琴の曲)|1/2]]」は翔子が生まれて初めて自分のお小遣いで買ったCDのタイトル曲である。また、「1/2」の次に発売された「[[桜 (川本真琴の曲)|桜]]」も「1/2」と同じ位かそれ以上に好きだと絶賛している。2014年7月4日の僕音楽でも語った。8月13日の祭りでコラボした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しょこたん語の印象からおっとりとした性格だと思われがちだが、ラジオ番組で噛んだ時に思わず「ちくしょー」と呟くなど活発な一面もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[なべやかん]]から貰ったエンジン式の[[チェーンソー]]（映画『[[テキサスチェーンソー]]』で使われたもののレプリカで限定500台しか作られていない）を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初恋の人は、『[[ファイナルファンタジーVII]]』に登場するキャラクター・[[セフィロス]]であると公言している。『[[カートゥンKAT-TUN]]』にゲスト出演した際「[[中野ブロードウェイ]]」の「[[まんだらけ]]」で[[KAT-TUN]]の[[赤西仁]]にセフィロスのコスプレをさせたところ、似合いすぎだったらしく興奮し、「人類の偉大なる遺産」とまで言っていた。なお、この時先述のチェーンソーを鑑定してもらったが、わずか7,000円という結果だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月から『[[笑いがいちばん]]』で落語に挑戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学校のときのあだ名は「ペリカンババア」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[新渡戸文化中学校・高等学校|東京文化中学校]]時代は友達が一人もおらず、3年生の時には、[[ローファー]]をグシャグシャにされ、その後隠されたことがあり、「悪口・嫌がらせは一番くだらない」と言っている。これらの経験が、前述にある漫画・イラストの趣味に没頭するようになったきっかけの一つとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年7月19日放映の『[[徹子の部屋]]』（[[テレビ朝日]]）において、「[[窓際のトットちゃん]]」にも登場する黒柳徹子の小学生時代の親友で幼くして亡くなる山本やすあきちゃんが、中川翔子の祖母のいとこであることが紹介された。&lt;br /&gt;
2011年9月からウチくるでMC勤める&lt;br /&gt;
以前彼氏に一文字づつ&lt;br /&gt;
メール送ったことがある&lt;br /&gt;
2013年12月20日&lt;br /&gt;
のスッキリで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
ブランチ(2005年から2006年まで。2014年4月12日他ゲスト。出演TBS)&lt;br /&gt;
マニアコレクション(BS日本テレビ)&lt;br /&gt;
ポケモン情報番組シリーズ、(2006年10月から、テレビ東京)&lt;br /&gt;
ゲットTVでは唯一続投している&lt;br /&gt;
家来る。(2011年9月から、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
日本味方(2014年4月25日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
昼何(2014年4月25日。5月9日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
エブリ。(2014年4月4日。日本テレビ)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年4月4日。フジテレビ)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
PON　(2013年10月11日。2014年7月29日。VTR出演　2014年1月24日、スタジオ出演3月26日は。ボン祭り模様放送日本テレビ)&lt;br /&gt;
FNS音楽祭典、(2013年11月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
前日の目覚ましの&lt;br /&gt;
マルゼで明らかになった&lt;br /&gt;
昼何(2013年、12月3日。2014年4月1日。日本テレビ、)&lt;br /&gt;
歌謡祭(2013年12月5日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
おはすた(2013年12月10日。2014年7月18日。8月21日&lt;br /&gt;
他、&lt;br /&gt;
テレビ東京、)&lt;br /&gt;
主にポケモン映画公開前に出ている&lt;br /&gt;
2013年12月10日は&lt;br /&gt;
パズドラ宣伝で出演&lt;br /&gt;
目覚まし、(2013年12月12日、2014年8月20日。VTR出演　2014年1月27日中継出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
音楽祭り、(2013年12月14日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年12月20日、VTR出演)&lt;br /&gt;
ズーム(2014年1月18日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
徹子の部屋、(2010年7月19日、2014年1月22日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ニューススター、(2014年、1月24日、VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
笑い神、(2014年1月24日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月30日のワイドショー。ライブイベント放送&lt;br /&gt;
じゃねえ(2014年4月28日フジテレビ)&lt;br /&gt;
みやね(2014年5月15日読売テレビ。)VTRコメント&lt;br /&gt;
翌日のワイドショー&lt;br /&gt;
ワイドナショー(2014年6月1日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年6月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
僕音楽(2014年7月4日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
カラオケ(2014年7月16日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
2014年7月29日のワイドシヨー&lt;br /&gt;
2014年8月20日のワイドショー&lt;br /&gt;
不思議発見。(2014年8月23日。TBS)&lt;br /&gt;
プレミアム。(2014年8月30日。NHKBSP)&lt;br /&gt;
マジスカ(2014年9月21日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
プレバト。(2014年10月16日。TBS)&lt;br /&gt;
ポケモンスペシャル。(2014年11月１6日。BS日本)１0日のインサイドで明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==声優==&lt;br /&gt;
映画ポケモンシリーズ、(2007年から)&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ神と神　(2013年　予言魚)&lt;br /&gt;
アイシールド21　(テレビ東京、鈴音)&lt;br /&gt;
トランスフォーマー(吹き替え)&lt;br /&gt;
ドラクエヒーロー(アリーナ)2014年10月28日に発表された。31日のインサイドにレポート掲載され。11月6日のファミ通に模様掲載された&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
任天堂夢、2014年1月号。パズドラ付録に掲載&lt;br /&gt;
ファミ通、(2013年12月12日。2014年11月27日)インタビュー掲載&lt;br /&gt;
猫の足跡。2014年3月28日のスッキリで会見模様が放送された&lt;br /&gt;
女性自身2014年4月28日号(フライデー記事掲載)Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
ジャンプ(2014年11月17日)インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
ヌイグルガーZ(2014年1月25日)&lt;br /&gt;
2013年12月20日&lt;br /&gt;
のおはよんとスッキリ&lt;br /&gt;
でイベントが放送された&lt;br /&gt;
2014年1月18日の&lt;br /&gt;
ズームで特集が放送された&lt;br /&gt;
1月21日のPONで試写会が放送された&lt;br /&gt;
ラプンツェル。(日本版吹き替え担当)&lt;br /&gt;
2014年3月19日にTBSで放送された&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
官兵（2014年）お国役&lt;br /&gt;
NHK&lt;br /&gt;
まれ。(2015年3月30日から10月。NHK。)マキ役。2014年9月8日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====イベント====&lt;br /&gt;
ホビーフェア2014。6月17日のおはすたエンディングで出る事発表された&lt;br /&gt;
始球式(2014年8月15日)舞子のせいでワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
猛毒大使イベント。(2014年8月19日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア半保護}}&lt;br /&gt;
* [[しょこたん☆ぶろぐ]]&lt;br /&gt;
* [[しょこたん語]]&lt;br /&gt;
* [[ジャンプ魂]]&lt;br /&gt;
* [[みんなのポケモン牧場]] - [[ポケモン☆サンデー]]との連動で「おきゃくさま」として出演&lt;br /&gt;
* [[勝村美香]]&lt;br /&gt;
* [[浜田翔子 (タレント)]]&lt;br /&gt;
* [[ショスタコーヴィチ|ショスタコ]]&lt;br /&gt;
* [[水木しげる]]&lt;br /&gt;
* [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中川翔子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　14.jpg|350px]][[Image:中川翔子15.jpg|350px]][[Image:中川翔子16.png|350px]][[Image:中川翔子17.jpg|350px]][[Image:中川翔子18.jpg|350px]][[Image:中川翔子19.jpg|350px]][[Image:中川翔子20.jpg|350px]][[Image:中川翔子21.jpg|350px]][[Image:中川翔子22.jpg|350px]][[Image:中川翔子23.jpg|350px]][[Image:中川翔子24.jpg|350px]][[Image:中川翔子25.jpg|350px]][[Image:中川翔子26.jpg|350px]][[Image:中川翔子27.jpg|350px]][[Image:中川翔子28.jpg|350px]][[Image:中川翔子29.jpg|350px]][[Image:中川翔子30.jpg|350px]][[Image:中川翔子31.jpg|350px]][[Image:中川翔子32.jpg|350px]][[Image:中川翔子33.jpg|350px]][[Image:中川翔子34.jpg|350px]][[Image:中川翔子35.jpg|350px]][[Image:中川翔子36.jpg|350px]][[Image:中川翔子37.jpg|350px]][[Image:中川翔子38.jpg|350px]][[Image:中川翔子39.jpg|350px]][[Image:中川翔子40.jpg|350px]][[Image:中川翔子41.jpg|350px]][[Image:中川翔子42.jpg|350px]][[Image:中川翔子43.jpg|350px]][[Image:中川翔子44.jpg|350px]][[Image:中川翔子45.jpg|350px]][[Image:中川翔子46.jpg|350px]][[Image:中川翔子47.jpg|350px]][[Image:中川翔子48.jpg|350px]][[Image:中川翔子49.jpg|350px]][[Image:中川翔子50.jpg|350px]][[Image:中川翔子51.jpg|350px]][[Image:中川翔子52.jpg|350px]][[Image:中川翔子53.jpg|350px]][[Image:中川翔子54.jpg|350px]][[Image:中川翔子55.jpg|350px]][[Image:中川勝彦7.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかかわ しようこ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)のアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ブランチリポーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:コスプレ]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%97%E5%B7%9D%E6%99%AF%E5%AD%90&amp;diff=262416</id>
		<title>北川景子</title>
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				<updated>2014-11-27T02:11:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:北川景子1.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子2.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
'''北川 景子'''（きたがわ けいこ、[[1986年]][[8月22日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神戸市]][[中央区 (神戸市)|中央区]]}}出身。[[スターダストプロモーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子3.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[大阪女学院中学校]]→[[大阪女学院高等学校]]（[[普通科 (学校)|普通科]][[理系]]コース）→3年生時に[[クラーク記念国際高等学校]]東京キャンパスへ転校、卒業。[[明治大学]][[商学部]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校2年の時に、地元神戸のモデル事務所・ノイエにスカウトされたことが芸能界入りのきっかけ。[[2003年]]、「[[Seventeen (雑誌)#SEVENTEEN|ミスSEVENTEEN]]」に選ばれ、モデルデビュー。テレビドラマ『[[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]』（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役で、女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年2月1日、ノイエから、スターダストプロモーションへ移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年4月1日、[[明治大学]]商学部商学科に、[[AO入試]]で入学。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年9月15日、SEVENTEENモデルを卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年7月クールで、テレビドラマ『[[太陽と海の教室]]』で、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]のヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月26日、[[明治大学]][[商学部]]商学科を卒業。ゼミは[[応用経済学|アプライドエコノミクス]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月クールで、テレビドラマ『[[HERO (テレビドラマ)|HERO]]』 第2シリーズのヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
2014年11月27日にダイゴと付き合っている事判明した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子4.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子5.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
; 人となり&lt;br /&gt;
*「都会的でクールな印象」「ゆったりとしたマイペースな雰囲気」「考え方に芯を持った人物」などと、取材やインタビューで評されることが多いが、[[ドランクドラゴン]]の[[塚地武雅]]曰く、「[[人見知り]]は激しいが、仲良くなれば関西ノリのおもろい姉ちゃん」とのこと。&lt;br /&gt;
*[[高所恐怖症]]で、飛行機も苦手。&lt;br /&gt;
*JILLという猫（[[メインクーン]]のオス。毛の色は白×ブラウン）を飼っている。&lt;br /&gt;
* 女優、[[高畑淳子]]とは血縁関係がある（高畑と北川の母が[[はとこ]]、即ちはとこおばにあたる）。&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]「生茶」のCM撮影の合間、野菜の精を演じるニュージーランドの子供たちに、流暢な英語で声を掛け、手をつないだり一緒になってはしゃいだりしていた。&lt;br /&gt;
; 趣味・嗜好・体質&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は焼肉、カレー、ラーメン、オムライス、うな重など。[[甲殻類]][[アレルギー]]である。&lt;br /&gt;
* 趣味は映画・音楽・絵画鑑賞と読書。[[恩田陸]]と[[重松清]]、[[村上春樹]]、[[東野圭吾]]の作品が好み。好きなアーティストは[[デヴィッド・ボウイ]]、[[The Police]]、[[J・ガイルズ・バンド]]、[[リンキン・パーク]]、[[ロッド・スチュワート]]、[[L'Arc〜en〜Ciel]]、[[X JAPAN]]、[[BOØWY]]、[[B'z]]、[[三浦大知]]。両親の影響で、1970年代及び1980年代の洋楽に詳しい。中でも、[[デヴィッド・ボウイ]]は自身のブログで「神」と心から崇拝している。&lt;br /&gt;
*慢性[[鼻炎]]、[[気管支喘息]]持ち。また、花粉アレルギー、紫外線アレルギーを持っているため、1年で冬が1番過ごしやすいと語っている。&lt;br /&gt;
*[[宝塚歌劇団]]のファンで、特に元[[花組 (宝塚歌劇)|花組]]トップスターの[[蘭寿とむ]]、[[雪組 (宝塚歌劇)|雪組]]トップスターの[[壮一帆]]の大ファンである。&lt;br /&gt;
; 学生時代&lt;br /&gt;
* 小学2年生の頃、[[阪神・淡路大震災]]（[[兵庫県南部地震]]）で被災している。映画『[[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]]』の会見では、「小2のときに震災で同級生を亡くした。あのときから私は生きているということが幸せなんです」と、過去を明かしている。&lt;br /&gt;
* [[ピアノ]]と[[水泳]]、[[書道]]を約10年間習っていた経験がある。大学時代は2年生まで軽音楽サークルに所属。[[ドラムセット|ドラム]]を担当していた。&lt;br /&gt;
; 芸能界入りの背景&lt;br /&gt;
* 祖父が医師で、中学・高校時代の夢は[[精神科医]]で、幼い頃から病弱であったため病院へ行く機会が多く、本人も病院が大好きだった。医者を目指して高校で理系コースに通うが、成績が伸びず、模試の点数や偏差値ですべてを評価されるのがおかしいと思い始めたときに芸能事務所からスカウトされる。気分転換にタレントのレッスンに通いたいと親に相談したところ、「それで成績が伸びるのならいい」といってくれたという。事務所に入って間もなく、ファッション誌『SEVENTEEN』とテレビドラマ『美少女戦士セーラームーン』の仕事が決まり、医者を目指すよりこちらの仕事の方が向いているのではないかと思い上京した。&lt;br /&gt;
; 女優として&lt;br /&gt;
* 2005年10月に、ハリウッド映画『ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT』の撮影に参加すべく、初めて日本国外（[[ロサンゼルス]]）へ行くことになった。当初、英語力に自信があった北川だったが、発音が通じず苦労した。しかし、スタッフや共演者と一日中英語で話していくことにより英会話の上達が早かった為、再度そのような環境に自分を置いてみたくなり、2006年2月に、再びロサンゼルスへ行き、2か月間ホームステイした。&lt;br /&gt;
* 「役によってカメレオンのように変わっていけるようになりたい。どんな役でも自分自身とは切り離して演じるというのが理想です」と語っている。&lt;br /&gt;
* デビュー作である『美少女戦士セーラームーン』の際に歌やダンスの訓練を一通り受けているため、現在もダンスは比較的こなせる方である。2014年3月に事務所の後輩である[[ももいろクローバーZ]]とのスペシャルユニット『きもクロZ』を結成した際には、[[高城れに]]から「本当に私より踊りがうまい」と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[間宮兄弟]]（2006年5月13日公開） - 本間夕美 役&lt;br /&gt;
* [[水に棲む花]]（2006年5月27日公開） - 水地立夏 役&lt;br /&gt;
* [[ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT]]（2006年9月16日公開） - レイコ 役&lt;br /&gt;
* [[チェリーパイ (映画)|チェリーパイ]]（2006年10月7日公開） - 主演・清原つぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]] （2007年2月3日公開） - 主演・高橋リナ 役&lt;br /&gt;
* [[そのときは彼によろしく]] （2007年6月2日公開） - 葛城桃香 役&lt;br /&gt;
* [[サウスバウンド]] （2007年10月6日公開） - 上原洋子 役&lt;br /&gt;
* [[ヒートアイランドシリーズ|ヒートアイランド]] （2007年10月20日公開） - ヒロイン・ナオ 役&lt;br /&gt;
* [[ハンサム★スーツ#映画|ハンサム★スーツ]]（2008年11月1日公開） - ヒロイン・星野寛子 役&lt;br /&gt;
* [[真夏のオリオン]]（2009年6月13日公開） - ヒロイン・有沢志津子 / 倉本いずみ 役（二役）&lt;br /&gt;
* [[わたし出すわ]]（2009年10月31日公開） - 場をわきまえない記者 役（[[カメオ出演]]）&lt;br /&gt;
* [[花のあと]]（2010年3月13日公開） - 主演・以登 役&lt;br /&gt;
* [[瞬 またたき]]（2010年6月19日公開） - 主演・園田泉美 役&lt;br /&gt;
* [[死刑台のエレベーター (2010年の映画)|死刑台のエレベーター]]（2010年10月9日公開） - 松本美加代 役&lt;br /&gt;
* [[Paradise Kiss]]（2011年6月4日公開） - 主演・早坂紫 役&lt;br /&gt;
* [[マジック・ツリーハウス]]（2012年1月7日公開） - 主人公・ジャック 役（声）&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)#映画|謎解きはディナーのあとで]]（2013年8月3日公開） - ヒロイン・宝生麗子 役。2014年9月30日に放送された。2014年9月23日から30日のテレビの再放送で告知表示された&lt;br /&gt;
* [[ルームメイト (今邑彩)|ルームメイト]]（2013年11月9日公開） - 主演・萩尾春海 役&lt;br /&gt;
* [[ジャッジ!]]（2014年1月11日公開） - ヒロイン・大田ひかり 役&lt;br /&gt;
* [[抱きしめたい (2014年の映画)|抱きしめたい -真実の物語-]]（2014年2月1日公開） - 主演・つかさ 役&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん|悪夢ちゃん The 夢ovie]]（2014年5月3日公開） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
ヒーロー2(2015年7月18日公開)麻木千香役。2014年11月24日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送|CBC]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役&lt;br /&gt;
* [[モップガール#テレビドラマ|モップガール]]（2007年10月 - 12月、[[テレビ朝日]]・[[金曜ナイトドラマ]]） - 主演・長谷川桃子 役&lt;br /&gt;
* [[太陽と海の教室]]（2008年7月 - 9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]） - ヒロイン・榎戸若葉 役&lt;br /&gt;
* [[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]（2009年7月 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・白河莉子 役。2014年8月にヒーロー宣伝で再放送放送された。&lt;br /&gt;
* [[筆談ホステス|筆談ホステス〜母と娘、愛と感動の25年。届け!わたしの心〜]]（2010年1月10日、[[MBSテレビ|毎日放送]]） - 主演・[[斉藤里恵]] 役&lt;br /&gt;
* [[月の恋人〜Moon Lovers〜]]（2010年5月 - 7月、フジテレビ・月9） - 大貫柚月 役&lt;br /&gt;
* [[LADY〜最後の犯罪プロファイル〜]]（2011年1月 - 3月、[[TBSテレビ|TBS]]・[[金曜ドラマ (TBS)|金曜ドラマ]]） - 主演・香月翔子 役。初回にダイゴ出たのが理由で付き合った。2014年11月27日の昼帯でこのシーン放送された&lt;br /&gt;
* [[この世界の片隅に#テレビドラマ|この世界の片隅に]]（2011年8月5日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 主演・浦野（北條）すず 役&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)|謎解きはディナーのあとで]]（フジテレビ・火9） - ヒロイン・宝生麗子 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2011年10月18日 - 12月20日）2014年9月23日から30日に映画テレビ放送の宣伝で再放送放送された&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2012年3月27日）&lt;br /&gt;
** スピンオフ版（2013年8月2日）&lt;br /&gt;
* [[みをつくし料理帖#テレビドラマ|みをつくし料理帖]]（[[テレビ朝日]]） - 主演・澪 役&lt;br /&gt;
** 第1弾（2012年9月22日）&lt;br /&gt;
** 第2弾（2014年6月8日）&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん]]（日本テレビ） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2012年10月 - 12月）&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2014年5月2日）&lt;br /&gt;
* [[独身貴族]]（2013年10月 - 12月、フジテレビ・[[木曜劇場]]） - ヒロイン・春野ゆき 役。2014年7月にヒーローの宣伝で再放送された&lt;br /&gt;
* [[HERO (テレビドラマ)#第2期|HERO 第2シリーズ]]（2014年7月14日 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・麻木千佳 役。7月15日の超報道と翌日の目覚ましと特種で犯人問い詰めシーンと2話予告放送された&lt;br /&gt;
28日の超報道で当日のシーンが放送された&lt;br /&gt;
9月に再放送放送された&lt;br /&gt;
9月11日の目覚ましでクランク模様放送&lt;br /&gt;
9月23日の目覚ましで最終回放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* 輝く女「北川景子」（2012年4月7日、[[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
* 北川景子×地中海 女神たちを探して 前編・後編（2013年8月31日・9月7日放送、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
世界番付(日本テレビ。)2014年10月26日に再放送放送された&lt;br /&gt;
とんねるず。(2014年7月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年7月14日のフジテレビワイドショーとネプリとSMAPSMAPとバイキング&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日(2014年8月30日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
本間(2014年9月3日。フジテレビ)Yahoo!に出た事乗っていた&lt;br /&gt;
2014年9月5日のワイドショー。SMAPライブ放送。TBS以外で放送&lt;br /&gt;
2014年11月14日のワイドショー。ツリー模様放送&lt;br /&gt;
2014年11月27日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ|サントリー]]&lt;br /&gt;
** ダイエットウォーター Let's（2007年4月 - 2008年2月）&lt;br /&gt;
** カプセラ カプセル篇（2008年5月 - 2009年2月）&lt;br /&gt;
** [[金麦]]クリアラベル(2014年5月 - )&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] [[DoCoMo2.0]]（2007年5月 - 2008年4月）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]&lt;br /&gt;
** COFFRET D'OR（2007年12月 - 2010年11月, 2013年6月 - ）&lt;br /&gt;
** SALA （2009年4月 - ）&lt;br /&gt;
** [[アリィー|ALLIE]] （2011年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 遊びゴコロ篇（2008年4月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 輝くショーウインドー篇（2009年4月 - 2010年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ チョコの軌跡篇（2010年4月 - 2011年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ らせん階段篇（2011年4月 - ）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ おいしいパラダイス篇（2011年5月 - 6月）※映画[[Paradise Kiss]]とのコラボレーションTV-CM&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ ゴキゲンのそばに篇（2012年4月 - 2013年3月）&lt;br /&gt;
** ブレオ 息キレイ篇（2008年7月 -2010年 ）&lt;br /&gt;
* [[カナフレックスコーポレーション|Kana Flex]] オランウータン篇（2008年7月 - 2009年7月）&lt;br /&gt;
* [[全日本空輸|ANA]]（ANAハローツアー） マッタリ〜ナ ホッコリ〜ナ OKINAWA「いい湯だな」編（2008年10月 - 2009年9月）&lt;br /&gt;
* [[シード (レンズメーカー)|SEED]]&lt;br /&gt;
** vivid moon イメージキャラクター（2008年12月 - ）&lt;br /&gt;
** Fine UV イメージキャラクター（2010年3月 - ）&lt;br /&gt;
** Eye coffret 1day UV イメージキャラクター（2012年6月 - ）&lt;br /&gt;
** Pureシリーズ イメージキャラクター（2013年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[トモダチコレクション]]（2010年5月13日 - 8月）&amp;lt;ref&amp;gt;前年フジテレビ系で放送されたドラマ「ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー」で共演した[[貫地谷しほり]]と共に出演している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ソニー]] SONY&lt;br /&gt;
** [[α (カメラ)|α]] [[ソニー・α NEX|NEX]]-3,C3,F3,5R,5T（2010年6月 - ）&lt;br /&gt;
** [[ソニー・サイバーショットシリーズ|サイバーショット]] DSC-WX5,WX7,WX30,TX55,WX100,HX10V（2010年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[オンワード樫山]] anySiS by KUMIKYOKU SiS（2010年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] くつろぎ仕込〈4VG〉（2010年9月 - 2011年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] [[クノール (食品ブランド)|クノール]]カップスープ（2010年9月 - 2012年9月）&lt;br /&gt;
* [[サマンサタバサ]] with×サマンサコラボバッグ（2010年9月 - 10月）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|Sony Ericsson]] [[Cyber-shot#サイバーショットケータイ|Cyber-shotケータイ]] [[S006]]（2011年2月 - 2012年1月）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] [[三ツ矢サイダー]]（2011年4月 - 2012年3月）&lt;br /&gt;
* [[住友生命]]（2011年4月 - 2014年3月）&lt;br /&gt;
* [[リーボック|Reebok]] REALFLEX・SHAPEWEAR イメージキャラクター（2012年1月 - 2012年12月 ）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]] [[生茶]], [[生茶|生茶 緑の野菜のブレンド茶plus]]（2012年3月 - 2013年2月）&lt;br /&gt;
* [[シチズンホールディングス|シチズン]] [[xC (時計)|クロスシー]] ブランドイメージキャラクター（2012年10月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]]広告特集・秋の夜長に読みたいこの1冊「出会えてよかった そう思える本」（2008年9月20日夕刊）&lt;br /&gt;
* 朝日新聞広告特集・Re-style+「あきらめる勇気より、続ける勇気を選びたい」（2009年8月26日夕刊）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* STYLISH STREET BOOK 「ハリウッドへ行っちゃった!」 （2006年9月、[[スターダストピクチャーズ|SDP]]）&lt;br /&gt;
* 写真集 「Dear Friends」 （2007年1月、[[角川グループパブリッシング]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク」 （2007年10月、SDP）&lt;br /&gt;
* 「美女採集 Asami Kiyokawa catch the girl」 （2007年12月、[[INFASパブリケーションズ]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク Part II」 （2010年4月、SDP）&lt;br /&gt;
スイート。2010年7月号。付録掲載。(2010年)&lt;br /&gt;
* 映画『パラダイス・キス』official 紫 by 北川景子 Fashion Photo BOOK （2011年5月、[[祥伝社]]ムック）&lt;br /&gt;
* オリジナル1st写真集 「27」(にじゅうなな) （2013年8月、SDP）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アパレル ===&lt;br /&gt;
* Didi by florence × 北川景子コラボライン（2008年 秋冬）&lt;br /&gt;
* anySiS by KUMIKYOKU SiS × 北川景子（2010年8月 - ）（イメージキャラクターおよびコラボレーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
; モップガール&lt;br /&gt;
* 第55回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 特別賞&lt;br /&gt;
; ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜&lt;br /&gt;
* 第13回日刊スポーツ・ドラマグランプリ 2009年度・夏ドラマ 作品賞、主演女優賞&lt;br /&gt;
; みをつくし料理帖&lt;br /&gt;
*[[ギャラクシー賞]] 2012年9月度 月間賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
:所属事務所による公式サイトは以下に挙げるサイトのみ確認されており、これら以外のTwitterやFacebookなどの[[ソーシャル・ネットワーキング・サービス]]の同姓同名アカウントは別人による「[[なりすまし]]」である旨、所属事務所より注意が発せられている。&lt;br /&gt;
* {{Official|http://official.stardust.co.jp/keiko/|mobile=http://stardust-web.mobi/m/keiko/|name=KEIKO KITAGAWA OFFICIAL WEBSITE}} - 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;
* {{Facebook|kitagawa.keiko.officialpage|北川景子　Kekio Kitagawa official}}&lt;br /&gt;
* [http://www.stardust.co.jp/section3/profile/kitagawakeiko.html 公式プロフィール] - スターダストプロモーション&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/kitagawa_keiko/ 北川景子 公式ブログ] (映画「瞬 またたき」プロモーションを主とする期間限定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ミスセブンティーン}}&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたかわ けいこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:神戸市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:明治大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9C%9F%E6%9C%A8%E3%82%88%E3%81%86%E5%AD%90&amp;diff=262415</id>
		<title>真木よう子</title>
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				<updated>2014-11-27T02:04:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:巨乳　2.jpg|400px|thumb|真木　よう子]]&lt;br /&gt;
'''真木 よう子'''（まき ようこ、[[1982年]][[10月15日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[フライングボックス]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[千葉県]][[印西市]]出身。4人兄弟で唯一の娘。兄、2人の弟に囲まれた男兄弟の中で育つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[小学生]]2年生の時に[[安達祐実]][[主演]]の『[[REX 恐竜物語]]』を鑑賞し、同世代の安達が活躍しているのを見て、[[芸能界]]に入りたいと強く思った。中学3年生の時に両親に芸能界入りを相談したところ、父から猛反対を受けた。どうしても女優になりたかった真木は「（女優になるのを反対するなら）[[援助交際]]してやる!!」と父を脅し、芸能界入りの許可を貰った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学卒業後、[[仲代達矢]]主宰の『[[無名塾]]』に入塾。1年目にして『どん底』の重要な役どころであるナターシャ役に大抜擢され、仲代は『どん底』パンフレットの中で、才能を絶賛していた。しかし、合宿で日課となっている持久走を早い時間に済ませて先に集合場所で待っていたため、それを見た仲代が大激怒。真木は逆に仲代に怒り返したことから、結局そのまま退塾・帰京。その合宿以来、仲代とは挨拶もしていないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]のオムニバス写真集『LIP』で水着姿を初披露。水着のグラビアはこの時と『月刊真木よう子』のみである。[[2005年]]に撮影した映画『[[ベロニカは死ぬことにした]]』で初めて[[ヌードシーン]]に挑戦しバストトップを露にした。[[2007年]]発売の[[写真集]]『月刊真木よう子』ではセミヌードを披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]11月、『[[ゆれる]]』で 第30回[[山路ふみ子映画賞]]新人女優賞受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:真木よう子　1.jpg|thumb|350px|真木　よう子]]&lt;br /&gt;
身長160cm。バストサイズは以前から非公表。一部週刊誌はGカップと推定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生の頃3ヵ月間空手を習っていた。中学時代は陸上部に所属。特技は[[陸上競技|陸上]]と[[ワイヤーアクション]]である。『Do Androids Dream of Electric Santa?』（ショートムービー）では、ワイヤーアクションの技を披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルックスとは裏腹に性格は完全に本人曰く「男兄弟の中で育ったせいか、男っぽい」「男（オス）」と自認している。その性格を表すエピソードとして、[[映画]]『[[ゆれる]]』の[[オーディション]]にて控え室で待っていると若くて可愛い子が入ってきたので「来やがったな、この野郎!」と睨みつけたら[[映画監督|監督]]の[[西川美和]]だったというものがある。[[大久保佳代子]]からは真木の印象について「近寄りがたい雰囲気はあるが、実はとてもチャーミング」と語られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大塚愛]]とは同い年ということもあり、『[[東京フレンズ]]』で共演して以来大の仲良しである。2007年の『[[Music Lovers]]』には大塚愛のゲストラバーズとして出演している。[[漫画家]][[うすた京介]]のファン。『hon-nin』vol.07では真木からのリクエストにより、うすたとの対談が実現した。映画『[[ピューと吹く!ジャガー|ピューと吹く!ジャガー 〜いま、吹きにゆきます〜]]』に出演した縁で、漫画版『ジャガー』第359笛（単行本第17巻に収録）に題字と挿絵を寄稿している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年11月、[[片山怜雄]]と結婚。2009年5月に第1子を出産した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな食べ物は、ピータン豆腐、シュリンプカクテル、[[オリーブ]]。嫌いな食べ物は、[[カキフライ]]。嫌いになった理由は、真木の母親は料理上手なのだがカキフライだけは全く美味しくなく、それから嫌いになったと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『[[SP THE MOTION PICTURE|SP 野望編]]』の現場で[[エキストラ]]にお礼を言う時、マイクを持ちながら10秒ほど黙って、エキストラを睨むように見渡すと「女のカッコイイ時代を作りましょう。ヨロシク」と言い、共演した[[岡田准一]]たちは「カッケェ!![[矢沢永吉|永ちゃん]]!!」と叫んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大のマンガ好き。小学5年の時に、兄が読んでいたケンカマンガ『[[ろくでなしブルース]]』などを読んでいた。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
PON(2014年1月22日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
2月10日は映画賞放送&lt;br /&gt;
しゅういち(2014年1月26日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
グッド朝(2014年1月27日、VTR出演テレビ朝日)&lt;br /&gt;
宮本武蔵。2014年、3月15日16日テレビ朝日。)お通役&lt;br /&gt;
3月11日のテレビ朝日のワイドショー。宮本武蔵会見放送&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年4月4日。TBS)&lt;br /&gt;
2014年4月7日及び10日のTBSワイドショー。&lt;br /&gt;
2014年10月20日のワイドショー&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
まほろ。(2014年)10月20日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
ライオン(2015年3月14日)2014年11月27日に発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
演出家の[[大根仁]]は2002年に舞台で彼女を初めて見たとき「凄い女優が現れた」と感じたという。[[正名僕蔵]]は「神経が鋭い役者」と評している。[[和田聰宏]]は「サバサバした性格。昔の女優の香りがする」と評している。[[永作博美]]は「瞬間で演技を変えられる。様々な演出を受けながらも対応できる順応性のある役者」と評している。[[池田鉄洋]]は「リアリティという言葉がチープに感じるくらい自然な演技をする人」と評している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優としては非凡な演技力を有しながら、[[無名塾]]を脱退した経緯や記者会見や映画の舞台挨拶におけるコメントで歯に衣着せぬ発言や誤解を招く発言で顰蹙を買うこともあり、大部分の評論家や俳優、女優などからは上記で述べられているほどの評価を得られていない。無名塾出身の役者との共演は、真木自身のトラブルによる脱退もあり一度もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 真木よう子に「疑惑」満載…不倫生活は継続中？ ==&lt;br /&gt;
[[2012年]]6月に「[[フライデー]]」（[[講談社]]）によって「酩酊不倫」疑惑の瞬間を激写されてしまった女優の真木よう子（29）と[[演出家]]の[[長塚圭史]]（37）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真木が主演した長塚演出の舞台作『南部高速道路』終演後の打ち上げで、酔った真木が長塚にしなだれかかる格好で、二人は仲良く連れ添って夜の街に消えたという。共に既婚者で、真木には3歳になる娘もいる。その後、長塚の妻である[[常盤貴子]]（40）が報道に激怒し、離婚危機にまで発展したとのウワサも流れた。だがこの二人、今も「関係」を続けていると一部スポーツ紙が伝えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それによれば、真木と長塚は報道後の７月中旬にも都内にある某劇場にて、二人きりで仲良く舞台を鑑賞しているところを目撃されているという。「ほかにもチラホラと目撃談があるし、二人の親密ぶりは業界内では有名」と関係者も明かしている。これが事実ならば、不倫疑惑が消えることはないだろう。それにしても、常盤という美貌の妻を持ちながら、若き人気女優も手玉に取るとは長塚氏のモテっぷりは多くの男性を敵に回すほどだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「しかも、常盤も真木も超のつく[[巨乳]]。真木にいたっては爆乳ですね。[[2007年]]に発売されて話題騒然となった写真集『月刊真木よう子』（[[新潮社]]）で見せたGカップバストは圧巻でした。腕や脚は痩せすぎと言っていいほどのガリガリなのに、薄いニットの下にスイカのように大きく丸い物体がドーンと鎮座しているんですから……。物凄いものを見てしまった、という驚きと違和感でボーッとなりましたよ。売れてからはあまり胸を強調しない方針に転換したようですが、それはあくまで事務所の戦略で、本人は『見たければ見ればいいじゃーん』とアッケラカン。男っぽい性格を自称しているだけありますよ」（芸能記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし真木には不倫のみならずその「爆乳」にも「疑惑」がある。まだ女優として駆け出しだった[[2001年]]、「[[週刊プレイボーイ]]」（[[集英社]]）のグラビアを飾ったときのお宝写真がネット上に出回っているのだ。19歳当時の彼女は今と変わらずスレンダーだが、問題なのはその胸も普通サイズだということ。多くの読者の度肝を抜いた、「スレンダーなのに爆乳」というギャップが、当時の彼女にはなかったのである。もちろん、19歳の肉体はまだ熟れきっておらず、発展途上だったとも言えよう。その後、どんな経緯でここまで特大サイズに成長したのかは定かでないが、一部では「豊胸説」も根強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「疑惑ならもうひとつありますよ」と言うのは、某女性週刊誌の記者だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「4年前に元俳優の[[片山怜雄]]とデキ婚した真木ですが、育児はもっぱら旦那の担当。まあ、“イクメン”と言えばイマドキ珍しくもないですが、真木の仕事をサポートして家事育児をこなすデキる主夫状態のようです。夫は俳優挫折後、小説家を目指していて[[リリー・フランキー]]さんに弟子入りしたこともあるのですが、今は家庭のことが忙しくて執筆環境が整わないとか。彼女は女優として仕事がどんどん舞い込んでくる脂のノッた時期ですし、女が外で働いて男が家を守る、というスタイルもいいですが、真木は『仕事に集中したい』と言って、撮影中はほとんど自宅に帰って来ないそうなんです。さすがに家庭を蔑ろにしすぎというか、育児放棄と言われてもおかしくないんじゃないですか？」（女性週刊誌記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追い打ちをかけるような不倫報道で、こちらの夫婦にも亀裂が入っていることは想像に難くない。真木は今年、ドラマ『運命の人』（TBS系）出演や前述の舞台、さらに10月スタートのドラマ『遅咲きのヒマワリ～ボクの人生、リニューアル～』（フジテレビ系）でヒロイン役を務めるなどフル回転。来年公開の出演映画も二本控えている。現在撮影中の『遅咲きのヒマワリ』は高知県を舞台にした作品のため、現在もあまり家に寄り付かない生活になってしまっているという。仕事熱心なのは結構だが、家庭崩壊を招かなければいいが……。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 真木よう子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:真木よう子　2.jpg|300px]][[Image:真木よう子　3.jpg|300px]][[Image:真木よう子　4.jpg|300px]][[Image:真木よう子　5.jpg|300px]][[Image:真木よう子　6.jpg|300px]][[Image:真木よう子　7.jpg|300px]][[Image:真木よう子　8.jpg|300px]][[Image:真木よう子　9.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:真木よう子　10.jpg|300px]][[Image:真木よう子　11.jpg|300px]][[Image:真木よう子　12.jpg|300px]][[Image:真木よう子　13.jpg|300px]][[Image:真木よう子　14.jpg|300px]][[Image:真木よう子　15.jpg|300px]][[Image:真木よう子　16.jpg|300px]][[Image:真木よう子　17.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:真木よう子　18.jpg|300px]][[Image:真木よう子　19.jpg|300px]][[Image:真木よう子　20.jpg|300px]][[Image:真木よう子21.jpg|300px]][[Image:真木よう子22.jpg|300px]][[Image:真木よう子23.jpg|300px]][[Image:真木よう子24.jpg|300px]][[Image:真木よう子25.jpg|300px]][[Image:真木よう子26.jpg|300px]][[Image:真木よう子27.jpg|300px]][[Image:真木よう子28.jpg|300px]][[Image:真木よう子29.jpg|300px]][[Image:真木よう子30.jpg|300px]][[Image:真木よう子31.jpg|300px]][[Image:真木よう子32.jpg|300px]][[Image:真木よう子33.jpg|300px]][[Image:真木よう子34.jpg|300px]][[Image:真木よう子35.jpg|300px]][[Image:真木よう子36.jpg|300px]][[Image:真木よう子37.jpg|300px]][[Image:真木よう子38.jpg|300px]][[Image:真木よう子39.jpg|300px]][[Image:真木よう子40.jpg|300px]][[Image:真木よう子41.jpg|300px]][[Image:真木よう子42.jpg|300px]][[Image:真木よう子43.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まき ようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9F%B3%E5%8E%9F%E3%81%95%E3%81%A8%E3%81%BF&amp;diff=262414</id>
		<title>石原さとみ</title>
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				<updated>2014-11-27T02:02:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:石原さとみ　0.jpg|400px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
'''石原 さとみ'''（いしはら さとみ、本名:石神 国子いしがみ くにこ[[1986年]][[12月24日]] - ）は、[[東京都]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]。所属[[芸能事務所]]は、株式会社[[ホリプロ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[創価高校]]出身であるため、学歴は公表していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　1.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
2002年、第27回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]『ピュアガール2002』グランプリ受賞を経て本格的に女優活動を始めた。同オーデション参加以前にも、現在の所属芸能事務所であるホリプロ系列の俳優[[養成所]]である[[ホリプロ・インプルーブメント・アカデミー]]に所属（5期生）し、『'''石神 国子'''』（いしがみ くにこ）名義で映画『[[ホ・ギ・ラ・ラ]]』『[[船を降りたら彼女の島]]』へ出演しており、[[芸能]]活動の経験がある（公式には&amp;quot;'''石原さとみ'''名義&amp;quot;で初出演した『[[わたしのグランパ]]』をもってデビュー作品としている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年、『[[きみはペット]]』（TBS系）の澁澤ルミ役で連続ドラマ初出演。同年、NHK朝の連続テレビ小説『[[てるてる家族]]』のヒロイン、岩田冬子役に抜擢され、広く世間に知られるようになり、以後多数のドラマ、映画に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年、NHK大河ドラマ『[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]』に[[静御前]]役として出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年、『'''[[Ns'あおい (テレビドラマ)|Ns'あおい]]'''』（フジテレビ系）で民放連続ドラマ初主演。同年秋には、『[[奇跡の人]]』の[[ヘレン・ケラー]]役で舞台に初挑戦する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年、[[つかこうへい]]作・演出の舞台『[[幕末純情伝]]』の[[沖田総司]]役で2度目の舞台出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年、『[[ヴォイス～命なき者の声～]]』(フジテレビ系)で[[月9]]ドラマ初出演、ヒロイン・久保秋佳奈子役を演じる。同年秋、[[井上ひさし]]新作書き下ろしの舞台『[[組曲 虐殺]]』にヒロイン・田口瀧子役で出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年、2年ぶりとなる主演ドラマ『[[霊能力者 小田霧響子の嘘]]』（テレビ朝日系）、スペシャルドラマ『[[坂の上の雲 (テレビドラマ)|坂の上の雲]]』（NHK）に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第27回ホリプロタレントスカウトキャラバン参加の時点でまだ高校1年生であり、以降しばらくは芸能活動とともに学業につとめたが、2005年3月に高校の卒業を経て以来現在は女優業に専念する。本格的な女優活動開始後も演劇に関する学科、もしくは単位制を設置する高校には転校せず、1年次に入学した全日制普通科のみの高校をそのまま卒業している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名は非公開である。現在の芸名の由来は自らは原石であるとしてつけた「原石」を逆にして苗字の『石原』、聡明で美しくありたいとしてつけた下の名前『聡美』を平仮名表記にしたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生の頃に[[ラジオパーソナリティ]]に憧れていたところ、テレビでみかけたフジテレビ系列のドラマ『[[WITH LOVE]]』の中で[[藤原紀香]]がラジオパーソナリティを演じているシーンをみかけて石原が“女優になればラジオパーソナリティができる”ものだと勘違いしたことが女優になろうとした最初のきっかけである。この事は2014年6月6日のZIPでも語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸能活動 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　2.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
[[デビュー]]以来ほぼ女優業に専念しており、[[テレビドラマ]]、[[日本映画]]の出演を中心に活動を行っている。特に[[テレビドラマ]]への出演が多い。2006年には「[[奇跡の人]]」で舞台へ進出。[[映画]]、テレビドラマを含め出演作品のうち、[[主役]]、[[ヒロイン]]としての出演が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バラエティ番組]]への出演も行うものの、出演するテレビドラマ、映画の[[プロモーション]]活動(いわゆる[[番宣]])をかねている事が殆ど。2008年9月4日放送のバラエティ「[[アメトーーク]]」には、漫画[[スラムダンク]]の大ファンということで「スラムダンク芸人」の企画に芸人と共に混じって参加、フリートークを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[雑誌]]等で[[水着]]を着て[[グラビア]]を[[撮影]]することは皆無である。自らの2冊の[[写真集]]、例年ハゴロモが販売する[[カレンダー]]も同様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[役名の歌手]]を含め、[[歌手]]業は未経験である。芸能活動で歌ったことはあり、NHK[[連続テレビ小説]]『[[てるてる家族]]』では、劇中「[[幸福を売る男]]」と「[[恋の季節]]」をソロで歌った。[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]のファンであり、フジテレビの[[新堂本兄弟]]においても、自らが[[プロモーションビデオ]]に出演したシングル曲、[[桜木町/シュミのハバ/夢の地図|桜木町]]を歌ったことがある。その際、冒頭部分を琴で演奏した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ラジオパーソナリティ]]が子どものころからの夢だとしており、2005年4月～2010年4月まで、丸5年にわたり週一回、自らの[[冠番組]]の番組のラジオパーソナリティを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ブログ]]は開設していないが、公式[[ウェブサイト]]に『さとみ日記』という[[Web日記]]を開設している。石原が『[[てるてる家族]]』に出演したときにその活動報告のために開設した『さとみの大阪日記』を[[クランクアップ]]後の石原のそれ以降の活動報告のためにそのまま残したものである。ここでは、撮影や[[イベント]]の模様や新年の挨拶などの写真や文章が[[アップロード]]されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目標とする女優に[[吉永小百合]]をあげている。吉永小百合とは2005年に映画『北の零年』で共演している。&lt;br /&gt;
お琴と看護についてZIPでも語っていた。GLAYとゆず好きなようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 石原さとみと佐藤健が熱愛!!人前で何度もキスを重ねるラブラブぶり(2012年7月) ==&lt;br /&gt;
清楚系女優として人気の石原さとみ（25）と、若手イケメン俳優・[[佐藤健]]（23）の熱愛がスクープされた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月中旬に二人が共演した舞台「ロミオとジュリエット」の打ち上げが都内の日本料理店で、佐藤と石原を含めて6人ほどで行われた。ジュリエット役の石原は大好きなビールをぐびぐびと飲みながら共演者やスタッフと談笑し、その横にはロミオ役の佐藤がぴったりと寄り添っていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
和気あいあいとした雰囲気だったが、酒が進むにつれて盛り上がった“ロミオとジュリエット”は、人目を気にせずにイチャつきだしたという。互いの身体をつっついたり手を触ったり、二人だけの世界に入り込んでしまった。周りが見て見ぬふりをしていると、ついには二人が“チュッチュッ”と何度もキスをしはじめたという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
周囲は「公然エロス」ともいえる熱いキスにあてられっぱなしだったようだが、関係者の間では二人の関係は既に知られていたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　4.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
『[[天国への応援歌 チアーズ〜チアリーディングにかけた青春〜]]』、『[[H2〜君といた日々]]』で共演した[[市川由衣]]、その他には[[井上真央]]と仲が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
=== 女優業 ===&lt;br /&gt;
* 第28回[[報知映画賞]]新人賞（わたしのグランパ、2003年）&lt;br /&gt;
* 第16回[[日刊スポーツ映画大賞]]新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第25回[[ヨコハマ映画祭]]最優秀新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第46回[[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]]新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第13回[[日本映画批評家大賞]]新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第27回[[日本アカデミー賞]]新人俳優賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第41回[[ゴールデン・アロー賞]]放送新人賞、最優秀新人賞（てるてる家族、同年）&lt;br /&gt;
* 第29回2005年[[エランドール賞]]新人賞（WATER BOYS2、2005年）&lt;br /&gt;
* [[第29回日本アカデミー賞]]優秀助演女優賞（北の零年、2006年）&lt;br /&gt;
2014年メガネドレッサー受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
スッキリ、PON　(2013年9月27日、2014年4月25日。VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
花丸。(2013年12月16日、TBS)&lt;br /&gt;
ヴランチ(2013年12月21日、TBS)&lt;br /&gt;
昼帯、ニューススター、(2013年12月27日、TBS)&lt;br /&gt;
ドッキリナビ(2013年12月30日、TBS)&lt;br /&gt;
ドッキリ、(TBSの方。2014年1月2日)&lt;br /&gt;
目覚まし、特種、いいとも。兵兵兵(2014年1月13日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
いいともには27日&lt;br /&gt;
にもトークゲスト出演&lt;br /&gt;
ネプリ(2014年1月27日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
実父。スッキリ(2014年3月20日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIPは5月15日も出演&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日。(2014年3月22日。VTR出演。)フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年3月24日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年5月15日のワイドショー&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年5月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しやがれ(2014年5月24日。日本テレビ)6月14日に再放送放送された&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年5月29日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年5月30日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
しゅういち(2014年6月1日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年6月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年7月18日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんまのまんま(関東では2014年8月2日。関西テレビ)&lt;br /&gt;
サプライズ。(2014年7月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし。特種。超報道(2014年7月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年8月10日。日本テレビ)モルツ野球模様放送&lt;br /&gt;
波乱(2014年8月24日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年10月16日のフジテレビのワイドショー&lt;br /&gt;
2014年10月21日のワイドショー及びブランチ&lt;br /&gt;
超報道(2014年10月24日。フジテレビ)ドラマ賞放送&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　3.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
* [[ホ・ギ・ラ・ラ]]（2002年） - サンジュ 役&lt;br /&gt;
* [[船を降りたら彼女の島]]（2003年） - 水上ちづる 役&lt;br /&gt;
* [[わたしのグランパ]]（2003年、[[東映]]） - 五代珠子 役※公式にはこの作品がデビュー作である。2014年6月6日のZIPで放送された&lt;br /&gt;
* [[Jam Films]] S '''すべり台'''（2005年）&lt;br /&gt;
* [[北の零年]]（[[2005年]]、東映） - 小松原多恵 役&lt;br /&gt;
* [[包帯クラブ]]（[[2007年]]、東映） - 騎馬笑美子（ワラ） 役&lt;br /&gt;
* [[銀幕版 スシ王子! 〜ニューヨークへ行く〜]]（2008年4月19日公開、[[カメオ出演|友情出演]]） - 武留守リリー（ギャル師匠時） 役&lt;br /&gt;
* ''' [[フライング☆ラビッツ]]'''（[[2008年]]、東映） - 主演・早瀬ゆかり 役&lt;br /&gt;
* [[人間失格]]（[[2010年]]、角川） - 良子 役&lt;br /&gt;
* [[座頭市 THE LAST]]（2010年、東宝） - タネ 役&lt;br /&gt;
* [[インシテミル|インシテミル 7日間のデス・ゲーム]]（2010年、ワーナーブラザーズ） - 関水美夜 役&lt;br /&gt;
* [[漫才ギャング]]（2011年、角川） - 宮崎由美子 役&lt;br /&gt;
モンスター、(2014年、ヒロイン、)&lt;br /&gt;
2013年9月10日のPONで出ることが発表された&lt;br /&gt;
2014年3月20日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
進撃巨人(2015年)2014年7月30日のPONで発表された&lt;br /&gt;
ライオン(2015年3月14日)2014年11月27日に発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連続テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　5.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　6.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
* [[きみはペット]]（2003年4月-6月、[[TBSテレビ|TBS]]） - 澁澤ルミ 役&lt;br /&gt;
* '''[[連続テレビ小説|NHK連続テレビ小説]] [[てるてる家族]]'''（2003年9月-2004年3月、[[日本放送協会|NHK]]） - 主演・岩田冬子 役&lt;br /&gt;
* [[WATER BOYS2]] （2004年7月-9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 矢沢栞 役&lt;br /&gt;
* [[H2〜君といた日々|H2～君といた日々]]（2005年1月-3月、TBS） - 古賀春華 役&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]] [[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]（2005年1月-12月、NHK） - 静（[[静御前]]） 役&lt;br /&gt;
* '''[[Ns'あおい (テレビドラマ)|Ns'あおい]]'''（2006年1月-3月、フジテレビ） - 主演・美空あおい 役&lt;br /&gt;
* '''[[花嫁とパパ]]'''（2007年4月-6月、フジテレビ） - 主演・宇崎愛子 役&lt;br /&gt;
* [[まるまるちびまる子ちゃん]]（2007年12月6日『まる子、ピンポンパンを踊る』の回、フジテレビ） - ゲスト出演・ピンポンパンのお姉さん 役&lt;br /&gt;
* '''[[パズル (テレビドラマ)|パズル]]'''（2008年4月-6月、[[ABCテレビ|朝日放送]]・[[テレビ朝日]]共同制作） - 主演・鮎川美沙子 役&lt;br /&gt;
* [[Walkin' Butterfly|ウォーキン☆バタフライ]]（2008年7月-9月、[[テレビ東京]]） - ゲスト出演・早瀬ゆかり 役 (第1、10話 ※映画『フライング☆ラビッツ』との連動企画)&lt;br /&gt;
* [[ヴォイス〜命なき者の声〜]]（2009年1月-3月、フジテレビ） - 久保秋佳奈子 役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] (2009年8月8日、TBS) - ゲスト出演・駄菓子屋の「若いモエコ」役&lt;br /&gt;
* [[左目探偵EYE]]（2010年1月-3月、日本テレビ） - 狭山瞳 役&lt;br /&gt;
* [[逃亡弁護士 成田誠|逃亡弁護士]]（2010年7月-9月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・ホリプロ共同制作） - 二ノ宮絵美 役&lt;br /&gt;
* '''[[霊能力者 小田霧響子の嘘]]'''（2010年10月放送予定、テレビ朝日） - 主演・小田霧響子 役&lt;br /&gt;
* [[坂の上の雲 (テレビドラマ)|坂の上の雲]]（2010年秋放送の第2部より、NHK） - 秋山季子 役&lt;br /&gt;
ショコラティエ、(2014年1月から3月。砂絵子、役)&lt;br /&gt;
ディアシスター。(2014年10月から12月。フジテレビ)9月2日のYahoo!で明らかなった。10月9日の目覚ましで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* 第30回[[ラジオ・チャリティー・ミュージックソン]]パーソナリティ（2004年12月24日-25日、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[石原さとみ SAY TO ME!]]（2005年4月2日-2010年4月4日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[石原さとみのオールナイトニッポン]]（2007年1月12日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
; 石原さとみファースト写真集&lt;br /&gt;
: 三部構成で、それぞれ[[根本好伸]]・[[熊谷貫]]・[[原田達夫]]により撮影。ホリプロタレントスカウトキャラバンの模様やわたしのグランパの収録風景も収める。[[文藝春秋]]により2003年3月25日発売。 ISBN 4-16-359540-6&lt;br /&gt;
; たゆたい&lt;br /&gt;
: [[ベトナム]]での[[ロケーション撮影|ロケ]]による[[グラビア]]をはじめ、過去の[[週刊少年サンデー]]のグラビア、幼少時や小学生時代の[[プライベート]]の写真を収録。熊谷貫撮影。[[小学館]]により2005年11月16日発売。ISBN 4-09-363702-4&lt;br /&gt;
; 二十歳、夏&lt;br /&gt;
: [[屋久島]]でのロケによるグラビア等をおさめる。[[小澤忠恭]]撮影。[[ワニブックス]]より2007年8月28日発売。 ISBN 4-8470-4034-1&lt;br /&gt;
====インタビュー====&lt;br /&gt;
読売新聞(2014年11月9日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 石原さとみの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　7.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　8.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　9.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　10.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　11.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　12.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　13.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　14.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　15.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　16.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　17.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　18.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　19.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　20.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　21.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　22.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　23.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　24.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　25.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　26.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　27.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　28.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　29.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　30.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　31.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　32.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　33.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　34.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　35.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　36.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　37.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　38.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　39.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　40.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　41.jpg|300px]][[Image:石原さとみ42.jpg|300px]][[Image:石原さとみ43.jpg|300px]][[Image:石原さとみ44.jpg|300px]][[Image:石原さとみ45.jpg|300px]][[Image:石原さとみ46.jpg|300px]][[Image:石原さとみ47.jpg|300px]][[Image:石原さとみ48.jpg|300px]][[Image:石原さとみ49.jpg|300px]][[Image:石原さとみ50.jpg|300px]][[Image:石原さとみ51.jpg|300px]][[Image:石原さとみ52.jpg|300px]][[Image:石原さとみ53.jpg|300px]][[Image:石原さとみ54.jpg|300px]][[Image:石原さとみ55.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[石原さとみ2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いしはら さとみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%84%AA%E9%A6%99&amp;diff=262413</id>
		<title>優香</title>
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				<updated>2014-11-27T02:00:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* ドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:優香1.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香2.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
'''優香'''（ゆうか、本名：'''岡部 広子'''（おかべ ひろこ）、[[1980年]][[6月27日]] - ）は、[[日本]]の[[マルチタレント]]で、元[[グラビアアイドル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属[[芸能事務所]]は、株式会社[[ホリプロ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 略歴 ===&lt;br /&gt;
[[Image:優香3.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* [[東京都]][[あきる野市]]生まれ。[[藤村女子中学・高等学校]]を経て、[[日出女子学園高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（[[平成]]9年）[[3月27日]]、池袋駅近くのピーダッシュパルコ前でスカウトされた。 &lt;br /&gt;
* デビュー当初は、ホリプロ初の[[グラビアアイドル]]として話題となった。デビューから各種雑誌の表紙などを席巻し、グラビアクイーンとして人気者になる。優香の成功により、[[イエローキャブ (芸能プロダクション)|イエローキャブ]]の全盛期であったグラドル界に新風が吹き込み、これをきっかけとして他の芸能事務所もグラビアアイドルを育てる流れが生まれた。ホリプロも、優香の妹分として翌年に[[堀越のり]]をデビューさせるなど攻勢を続け、積極的にグラビアアイドルを売り出すようになった。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]（平成10年）、当時のホリプロ所属のアイドル達で「[[HiP]]」というユニットが結成された。優香は初代メンバーとして参加し、後に2代目リーダーとなり、[[2002年]]（平成14年）[[8月]]にメンバーを卒業した。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]（平成11年）春には[[堀越のり]]・[[吉井怜]]・[[唐沢美帆]]との1ヵ月の期間限定音楽ユニット「[[NITRO]]」として活動した。&lt;br /&gt;
* 初CMは1998年（平成10年）に出演した[[マツモトキヨシ]]。1999年（平成11年）秋には[[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア]]のCMで[[飯島直子]]と共演し、ブレイクした。この頃「'''[[癒し系]]'''」という言葉が浸透し、癒しブームの先駆けと言われている。これがターニングポイントとなり、以降はテレビの[[バラエティ番組]]やCM中心の仕事にシフトチェンジしていった。そして他のグラビアアイドルもこれを追うようにCMに進出していく流れが生まれた。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]（平成12年）からはグラビアアイドルを卒業し、[[マルチタレント]]として活動。自然体で明るい性格を生かして番組の司会やコントをこなし、女優としての活動も広げはじめる。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年）に放送された[[大河ドラマ]]「[[新選組!]]」ではヒロイン役に抜擢され、深雪太夫とお孝（深雪太夫の妹）の1人2役を演じた。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年）、舞台版「[[電車男]]」にエルメス役の声のみで舞台に初出演。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）[[1月7日]]、主演ホラー映画「[[輪廻 (映画)|輪廻]]」が公開された。&lt;br /&gt;
: 同年[[1月13日]]から[[ぐるぐるナインティナイン]]の恒例コーナー「[[グルメチキンレース・ゴチになります!]]」で、2005年（平成17年）の第6回大会で年間最多自腹を払いクビとなった[[中島知子]]に替わり、新メンバーとして登場。女性レギュラーとしては中島に次いで2人目だったが、[[12月22日]]放送で最下位に沈み、レギュラーの座を失った。優香本人は「またリベンジしたい」と言っている。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）、デビュー10周年を迎えたことを記念し、[[11月26日]]発売号の[[週刊プレイボーイ]]で記念グラビアに登場。同時にオフィシャルページ「優香くらぶ」もリニューアルされた。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]（平成24年）、デビュー15周年の年に連続ドラマとしては11年ぶりに「[[本日は大安なり]]」で主演、また12年ぶりに水着ありの写真集「優香グラビア」とダイエットに成功した理由などを書いたボディブックの「優香ボディ」を発売。3月31日、9年間司会をしていた王様のブランチを卒業した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味、特技など ===&lt;br /&gt;
特技は[[フェンシング]]（中学時代の部活動）[[バドミントン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード、その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:優香4.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香5.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香6.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* 池袋パルコ前でスカウトされたとき、その池袋で同じ日、優香の数十分後に、ホリプロの別の社員によって[[藤原竜也]]もスカウトされている。スカウトから2ヶ月ほど経った後、社内でスカウトされた人達が集められて[[オーディション]]が行われたが、それに合格してデビューしたのは優香だけだったらしい。なお、スカウトされてからオーディションまで一切の連絡がなかったため、『あぁ、やっぱり駄目だったんだなぁ』、と思っていたと語っている。ちなみに「スカウトされた時は当時付き合っていた彼氏に振られたばかりで落ち込んでいて、その元彼を見返す意味もあって芸能界に入った」と語っている。&lt;br /&gt;
** 元祖「癒し系グラビアアイドル」として有名だが、最近のアイドルのように、最初から「癒し系」として売り出した訳ではなかった。「癒し系」と呼ばれるようになったのはジョージアのCMの影響が大きく、グラビアを卒業する頃とほぼ重なっている。優香自身は「癒し系」といわれる事については、まったくこだわっていないとのこと（本人談）。なお、実際に水着グラビアの活動を行っていた時期は、1997年（平成9年）冬から2000年（平成12年）春までである。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]（平成21年）[[7月10日]]に発売された女性ファッション雑誌「[[FRaU]]」8月号では、表紙および記事写真にて2000年（平成12年）春に発売された写真集「innocent」での水着以来、久しぶりに肌を見せた。&lt;br /&gt;
* 愛犬家として有名で、「エアー」という名前のカニンヘンダックス（[[ダックスフント]]の一種）を飼っており、このペットを主人公とした[[絵本]]「エアー」を発表している。優香の2006年（平成18年）のカレンダーでも「エアー」と一緒に写っているページがある。また2008年（平成20年）には「食識推進委員会」がペットの犬や猫に健康を考えた正しい食事の与え方を実践している人を表彰する「ベスト食識オーナー賞」の「著名人部門」に選出された。&lt;br /&gt;
* [[お笑い]]好きとしても有名で、本人曰く「テレビはいつもバラエティ番組を中心に見る」。[[志村けん]]とはデビュー直後からコントをしており（「[[志村けんのバカ殿様]]」で演じる優香姫が有名）、志村からの評価・信頼も厚く、「[[志村ファミリー]]の一員だ」と語っている。また、[[関根勤]]にもデビュー時から可愛がられている。また大爆笑すると&lt;br /&gt;
おなら出るようだ&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
12月25日のスッキリ&lt;br /&gt;
で語っており&lt;br /&gt;
このことがクイズにされた&lt;br /&gt;
* [[Mr.Children]]や[[aiko]]の大ファンで、aikoとはプライベートでも親交が深い。そして[[相川七瀬]]とは家族ぐるみの付き合いをしている親友。Mr.Childrenに関しては、インタビューなどで理想のタイプとして[[桜井和寿]]と名前を挙げるほどのファン。[[一青窈]]が「[[ポップジャム]]」に出演した時は、2人は近所同士だと話した。優香自身も、歌が上手いとは言い難いが[[カラオケ]]好きである。&lt;br /&gt;
* 小学生の頃に[[加勢大周]]のファンだった事があり、切抜きをしてマグネットにしていたことがある。また[[牧瀬里穂]]のポスターを自分の部屋に飾っていたとも語っていた。&lt;br /&gt;
* 本人曰く食べ物は辛いものが苦手で、唐辛子・[[わさび]]は食べられない。「空飛ぶグータン〜自分探しバラエティ〜」で[[寿司]]を食べた時もサビ抜きを頼んでいた。2008年（平成20年）[[1月2日]]の「[[愛のエプロン]]」では、[[城島茂]]の作った激辛エビチリソースに顔を真っ赤にして悶絶している。&lt;br /&gt;
* 中学生の頃、門限を破って帰宅したところ、父親から胸に蹴りを入れられて吹っ飛んだ（父親は[[空手]]をやっていた）。&lt;br /&gt;
* [[シンガーソングライター]]の[[稲田光穂]]に「[[この恋届きますように]]」の詞を提供している。&lt;br /&gt;
* 「[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]」では度々[[青木さやか]]と張り合う姿もあり、バドミントンとボウリングで対決してそれぞれ勝利した。しかし、[[高所恐怖症]]の青木が「お仕置きQ」として[[スカイダイビング]]をさせられた収録後、トイレの洗面所で青木が落ち込んでいる姿を見かけ、青木を慰めつつ2人で泣いたこともある。また、体力測定や[[鬼ごっこ]]、[[ボウリング]]などの体力を使う企画では、他のメンバーに比べてあまり失敗がなく、わりと運動神経も良く、頑張り屋で負けず嫌いな一面を見せているが水泳は苦手で、ロケで海中に沈められたときは、他の泳げる出演者につかまって岸までたどりついた。&lt;br /&gt;
また2013年5月8日のスッキリで鬼ごっこでカールルイスの事語っていた&lt;br /&gt;
カールルイスが切れたこと言っていた&lt;br /&gt;
* 声優やナレーションと言った声だけの仕事が多いのも特徴。アニメ映画などの声優や、舞台版「[[電車男]]」のエルメス役の声だけの出演などの仕事に加え、[[ポケットモンスター (劇場版)|ポケットモンスター]]の映画のナレーションや、[[ニュースステーション]]のナレーションの仕事も経験している。2008年（平成20年）時で映画には8本出演しているが、その中の6本は声優やナレーターとしての出演である。&lt;br /&gt;
* タレント活動は高校時代から行っているが、スカウトされた当時に在学していた学校は芸能活動を許しておらず、2年次の途中にタレント活動専念のため[[日出女子高校]]に転校している。多忙のため単位が取れず補習を受ける事も多く、補習は卒業式の直前まで続いたという。そのため、体育の授業は中学生と一緒のこともあったとファン向けのイベントで告白している。卒業式当日には日出女子高の屋上で単独記者会見を開いた。&lt;br /&gt;
* デビュー以前、都心近くに住んでいた好意を寄せていた男性に、実家のある[[あきる野市]]が田舎だと思われるのが恥ずかしかったようで、その男性に出身地を聞かれた時には立川市と答えたという（ちなみに生まれた場所は立川）。いまは「もちろん、あきる野市が大好き」と公言しており、「あきる野市の事をもっと知ってほしいと思っている」と発言している。&lt;br /&gt;
* [[初恋]]は小学生で、[[ウンナンのホントコ!]]の企画で、その初恋相手と再会した事がある。ファーストキスは中学3年生の頃だと「[[ロンドンハーツ]]」で語っている。&lt;br /&gt;
* デビュー以来安定した人気を保っている。その理由はファン層の広さにあると言われ、司会からコメディエンヌ、女優、声優、ナレーター、グラビアといった、幅広い仕事の影響で子供から中高年までファンがいる。[[視聴率]]で有名な[[ビデオリサーチ社]]が年2回行なっている『好きなタレントランキング』では、ランキング上位の常連である。&lt;br /&gt;
* 優香ファンを公言する大物[[著名人]]も数多く、特に「俺は優香は好きなんかじゃない、大好物なんだ!」と発言した[[リリーフランキー]]や、[[ホントコ]]で[[未来日記 (ウンナンのホントコ!)|未来日記]]の主題歌を頼む際、見返りに優香の写真集を要求した[[桑田佳祐]]、[[大塚範一]]や[[小倉智昭]]、元来ファンで新選組!のヒロインに抜擢した[[三谷幸喜]]、ドラマなどで度々共演する[[香取慎吾]]や、「[[情熱大陸]]」で「一番撮ってみたい人は優香」と即答し撮影した[[梅佳代]]、[[グータンヌーボ]]でファンだと告白した[[佐藤祐基|佐藤智仁]]、[[オリンピック陸上競技|オリンピック男子マラソン]]でメダリストの[[エリック・ワイナイナ]]など。&lt;br /&gt;
* 関根勤が熱烈な優香ファンであることは広く知られている。[[1990年代]]後半にグラビアで活躍しはじめた頃、関根の出演しているラジオ番組で優香の話題を振られた瞬間、最大エコーがかかって「優香〜!優香〜!」と絶叫して、しばしば企画の流れは中断。共演の[[小堺一機]]は当初呆れ果てていたが、優香が番組にゲスト出演したあたりから、小堺も関根同様に優香の名前を絶叫するようになった。なお関根は、優香の本名である「広子」の由来について「お父さんが『心が広い子に育つように』って付けたんです」と各所で語っている。&lt;br /&gt;
* 一緒に番組の司会をしている[[さまぁ〜ず]]とはプライベートでも仲が良く、「男性芸能人で仕事や[[プライベート]]など、全て話せるのはさまぁ〜ずさんだけです」と公言している。&lt;br /&gt;
* [[おぎやはぎ]]が[[森山直太朗]]のよい人柄を紹介する際に優香を引き合いに出し、「優香って、みんなに優しくて、『あれっ、もしかしてオレに気があるのかな』と錯覚するほどやさしく接してくれるけど、そういうのの男性版が直太朗君だね」と話していたり、[[仲里依紗]]が[[グータンヌーボ]]の収録の際に「レギュラーは誰に来てほしいか?」の質問に、「優香さんが来てほしい。優香さんは以前にお仕事をご一緒した時にも凄く良く(優しく)してもらった。」と語ったり、[[品川祐]]は、「優香ちゃんは僕がまだ売れてない時から、いつも気さくにやさしく声をかけてくれていた。」と[[ブログ]]に書かれていたりと、彼女の人柄を表すエピソードがある。&lt;br /&gt;
* 2年に1度、世界のトップスイマーが一堂に会して開催される[[世界水泳選手権|世界水泳]]では[[2001年]]（平成13年）の[[福岡市|福岡]]を筆頭に[[2003年]]（平成15年）の[[バルセロナ]]、[[2005年]]（平成17年）の[[モントリオール]]、そして[[2007年]]（平成19年）の[[メルボルン]]大会と4大会連続で日本勢の応援サポーター（キャスター）として出演していた。[[オーストラリア]]が誇る競泳界のスーパースターの[[イアン・ソープ]]には、最初の福岡大会では東京のスタジオ担当だったため一度も面識がなかったのだが、後に特番のオーストラリアロケで初対面した。その後もキャスターとしての取材活動もしており、[[Get Sports]]（[[テレビ朝日]]系）ではシンクロナイズドスイミングの[[ヴィルジニー・デデュー]]選手にインタビュー取材も行っている。福岡大会で銅メダルを獲得した、[[飛込競技]]の[[大槻枝美]]選手は中学時代の同級生であり、中継の際の掛け合いでは、優香の中学時代のニックネームが「岡部ちゃん」だったことも判明。&lt;br /&gt;
* 中学3年間、[[フェンシング]]の経験があったことから、[[北京オリンピック|北京五輪]]の男子フルーレで[[太田雄貴]]選手の[[銀メダル]]獲得にとても感動したと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名前について ==&lt;br /&gt;
芸名を[[週刊プレイボーイ]]（1997年11月25日発売号）やインターネットで一般公募し、「優香」となった。由来は、当時の若者言葉に「…って、言（ゆ）うか〜」が使われていたことや、&lt;br /&gt;
優香の趣味がお香だったこともあり、「'''優しく香る'''」との意味も込めた。&lt;br /&gt;
芸名については、最終候補に「優香」か「優奈」かで迷ったというが、「優香」のほうが響きが強い感じがするので（本人談）「優香」に決定した。応募が17000通もあったので中には面白い名前もあり、「パンサー舞」という女子プロレスラーのような名前があったことを、本人がよくネタにしている。また、名付け親に選ばれた人には、「優香と一日デートできる権利（ただし近くにスタッフ付き）」が贈られた。&lt;br /&gt;
以前は公式プロフィールに本名が記載されていたが、現在は記載がない。しかし、彼女がバラエティ番組で紹介されたり、自ら本名を名乗ったりしており、本名が広く知られている。「[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]」では頻繁に本名で呼ばれていたり、コント上の役名として本名を使っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
* [[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]（2004年10月 - 、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[志村劇場]]（2012年4月 - 、フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特番 ====&lt;br /&gt;
* [[志村けんのバカ殿様]]（フジテレビ、毎年正月と、春・秋の番組改編期に放送）&lt;br /&gt;
基本的に登場シーン&lt;br /&gt;
がいつも同じである&lt;br /&gt;
2014年1月14日は新規だった&lt;br /&gt;
ふなっしーが出たため&lt;br /&gt;
* 関根＆優香の笑うシリーズ（テレビ朝日、毎年正月と夏休みに放送）&lt;br /&gt;
* [[超豪華!!スタア同窓会]]（日本テレビ、不定期）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去のレギュラー出演番組 ====&lt;br /&gt;
[[Image:優香7.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香8.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* [[ミックスパイください]]（1998年3月 - 9月、[[中部日本放送]]）&lt;br /&gt;
* 今夜は帰して!!（1998年4月 - 9月、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[集まれ!ナンデモ笑学校]]（1998年10月 - 1999年3月、[[テレビ東京]]） - この番組で[[志村けん]]と初レギュラー共演&lt;br /&gt;
* ヴェルディが好きだ（1998年4月 - 1999年12月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* 全国制覇バラエティー [[ジパング大決戦!]]（1998年10月 - 1999年2月、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[バラエティ7|Gパラダイス]]・RAVE2001（1998年4月 - 2000年3月、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[ろみひー]]（1998年10月 - 1999年12月、[[中京テレビ放送|中京テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[恋ボーイ恋ガール]]（1999年4月 - 9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* A・A・A（1999年4月 - 2000年3月、[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ]]）&lt;br /&gt;
* u-k@（2000年1月 - 3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ターニングポイント]]（1999年1月 - 2000年9月、[[ABCテレビ|朝日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[おウチに帰ろう!]]（2000年10月 - 2001年3月、TBS）&lt;br /&gt;
* 優香のMusic Premium（2000年4月 - 2001年3月、[[北海道文化放送]]）&lt;br /&gt;
* あごまくら（2002年4月 - 9月、名古屋テレビ）&lt;br /&gt;
* [[笑う犬の発見]]（2001年10月 - 2002年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウルトラショップ]]（2001年10月 - 2002年9月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウンナンのホントコ!]]（1998年10月 - 2002年3月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ピンパパ]]（2001年4月 - 2002年3月、中京テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウッチャきナンチャき]]（2002年4月 - 2003年2月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[Chanoma Girls]]（2002年4月 - 2002年9月、中京テレビ）&lt;br /&gt;
* [[優香&amp;amp;ビビアンのムチャ修行!]]（2002年10月 - 2003年3月、中京テレビ）&lt;br /&gt;
* [[サムズアップ人生開運プロジェクト]]（2003年4月 - 9月、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[世界プチくら!]]（2003年10月 - 11月、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[さまぁ〜ずと優香の怪しい××貸しちゃうのかよ!!]]（2002年4月 - 2004年9月 テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ポップジャム]]（2002年4月 - 2005年3月、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
* [[小学生クラス対抗30人31脚全国大会]]（2001年 - 2005年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[世界水泳選手権|世界水泳]]（2001年 - 2007年、テレビ朝日） - 福岡大会（2001年）、バルセロナ大会（2003年）、モントリオール大会（2005年）、メルボルン大会（2007年）。&lt;br /&gt;
* 今日も感動。優香の世界水泳ハイライト（2001年 - 2005年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*: 世界水泳のダイジェスト番組。福岡大会、バルセロナ大会、モントリオール大会。&lt;br /&gt;
* 優香のおはよう! 世界水泳 GO! GOLD! JAPAN!2007メルボルン（2007年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*: 世界水泳モントリオール大会のダイジェスト番組。&lt;br /&gt;
* [[志村X|Shimura-X天国]]（1999年5月 - 2000年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[変なおじさんTV]]（2000年10月 - 2002年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村流]]（2002年10月 - 2004年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村塾]]（2004年4月 - 2004年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村通]]（2004年10月 - 2005年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村けんのだいじょうぶだぁII]]（2005年10月 - 2008年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村屋です。]]（2008年4月 - 2010年4月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
**[[志村軒]]（2010年4月 - 2012年3月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[グータン〜自分探しバラエティ〜]]（2004年4月 - 2005年3月、関西テレビ）&lt;br /&gt;
** [[空飛ぶグータン〜自分探しバラエティ〜]]（2005年4月 - 2006年3月、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[グータンヌーボ]]（2006年4月12日 - 2012年3月21日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ぐるぐるナインティナイン]]「ゴチになります!7」（2006年1月 - 12月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[金曜日のキセキ]]（2010年10月 - 2011年6月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[王様のブランチ]]（2003年4月 - 2012年3月、)4月にテレビコーナーでスタジオゲスト出演&lt;br /&gt;
2013年9月7日に&lt;br /&gt;
女子デートでVTR出演&lt;br /&gt;
2014年1月18日は映画コーナーに出演&lt;br /&gt;
[[TBSテレビ|TBS]]・[[BS-TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[くだまき八兵衛|くだまき八兵衛X]]（2011年1月 - 2012年3月、テレビ東京）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
ナニコレ　(2012年12月19日、テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
2013年11月9日に&lt;br /&gt;
関東ローカルで&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
実父、PON　(2013年11月21日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年12月25日、2014年8月22日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
ものまね(2013年12月28日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
ボン。(2014年3月10日。8月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
佐和子の朝、(2014年3月29日MBS)&lt;br /&gt;
虹色。(2014年3月29日。VTR出演。関西テレビ)&lt;br /&gt;
超報道(2014年4月8日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
アイドルビフォーアフター(2014年9月22日。テレビ朝日)ぐっとで予告放送された&lt;br /&gt;
アナザースカイ(2014年10月31日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:優香9.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香10.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* [[青の時代 (テレビドラマ)|青の時代]] 第1話（1998年、TBS）- 女子高生 ユカ&lt;br /&gt;
* [[太陽は沈まない]]（2000年、フジテレビ）- 伊瀬谷亜美 役&lt;br /&gt;
* [[20歳の結婚]]（2000年、TBS） - 主演 中願寺蓮子 役&lt;br /&gt;
* [[Love Story]]（2001年、TBS） - 小林香乃 役&lt;br /&gt;
* [[平成夫婦茶碗|続・平成夫婦茶碗]]（2002年、日本テレビ） - 結城灯 役&lt;br /&gt;
* 優香座シネマ（2002年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*: 優香自身が主演するオムニバスドラマ6作を、新進気鋭の映像作家が競作する番組。&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** ドラマチックシンドローム（2001年）&lt;br /&gt;
** あけてくれ（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]3（2003年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]][[新選組!]]（2004年、[[日本放送協会|NHK]]） - 深雪太夫（お幸）、お孝 役&lt;br /&gt;
* [[X'smap〜虎とライオンと五人の男〜]]（2004年12月25日、フジテレビ） - ひばり 役&lt;br /&gt;
* ミスキャストシアター（2005年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* ディズニードラマスペシャル [[大平貴之#星に願いを 〜七畳間で生まれた410万の星〜|星に願いを 〜七畳間で生まれた410万の星〜]]（2005年8月26日、フジテレビ） - 佐藤陽子 役&lt;br /&gt;
* スペシャルドラマ [[恋愛小説 (2006年のテレビドラマ)|恋愛小説 デューク]]（2006年7月17日、TBS） - 立花香子 役&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ29「愛は地球を救う」]]「[[ユウキ (テレビドラマ)|ユウキ]]」（2006年8月26日放送、日本テレビ） - ヨシエ 役&lt;br /&gt;
* [[美味しんぼ#テレビドラマ|新美味しんぼ]] - [[栗田ゆう子]] 役&lt;br /&gt;
:Part 1（2007年1月20日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
:Part 2（2007年11月17日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
:Part 3（2009年11月14日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[まるまるちびまる子ちゃん]] 第3話（2007年、フジテレビ） - 雑貨屋店員 役&lt;br /&gt;
* [[真実の手記 BC級戦犯 加藤哲太郎「私は貝になりたい」|終戦記念特別ドラマ・真実の手記 BC級戦犯 加藤哲太郎「私は貝になりたい」]]（2007年8月24日、日本テレビ）- 加藤不二子 役&lt;br /&gt;
* [[グータンヌーボ|グータンヌーボな女たち]]（2007年10月3日放送、関西テレビ）- 田中優香 役&lt;br /&gt;
* [[魔王 (2008年のテレビドラマ)|魔王]] 第4話 - 第7話（2008年、TBS）- 成瀬真紀子 役&lt;br /&gt;
* [[恋のから騒ぎ|恋のから騒ぎ 〜Love Stories V〜]]「葬儀屋の女」（2008年10月10日、日本テレビ） - 主演・本田ユリ 役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所#テレビドラマ|こちら葛飾区亀有公園前派出所]] 第8話（2009年9月26日、TBS） - 泉先生（小学生時代の先生） 役&lt;br /&gt;
* [[マイガール (漫画)|マイガール]]（2009年、テレビ朝日） - 塚本陽子 役&lt;br /&gt;
* [[BUNGO -日本文学シネマ-]]「黄金風景」（2010年2月15日、TBS系）- 主演・お慶 役&lt;br /&gt;
* 終戦記念ドラマスペシャル [[この世界の片隅に#テレビドラマ|この世界の片隅に]]（2011年8月5日、日本テレビ） - 白木リン 役&lt;br /&gt;
* T-UP presents サムズアップ!（2011年、BSフジ、見参楽）- 主演・はな 役&lt;br /&gt;
* [[本日は大安なり]]（2012年、NHK総合） - 主演・山井多香子 役&lt;br /&gt;
* [[パパドル!]]（2012年、TBS） - 花村遥 役&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん]]（2012年、日本テレビ） - 平島琴葉 役。2014年11月27日の日本テレビワイドショーの痢子の話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
白馬王子　(2013年、10月から12月　日本テレビ)&lt;br /&gt;
第1話放送まで出ていること伏せられていた&lt;br /&gt;
ぬーベー(2014年10月から12月まで。日本テレビ。)美奈子役。9月5日のデータ放送で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[てれび絵本]]「おばけちゃんシリーズ」（[[松谷みよ子]]作、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]、2007年4月23日 - 5月11日） - 朗読&lt;br /&gt;
* [[女たちは二度遊ぶ]]（[[NTTドコモ]]携帯電話TV「[[Bee TV]]」2009年12月 - ）&lt;br /&gt;
* [[見参楽|T-UP presents サムズアップ!]] （[[フジテレビジョン|フジテレビ]]無料動画サイト「[[見参楽|見参楽（みさんが!）]]」 2011年10月25日 - 3か月配信）&lt;br /&gt;
* [[FUNKY MONKEY BABYS]]「[[LOVE SONG (FUNKY MONKEY BABYSの曲)|LOVE SONG]]」 - PV&amp;amp;ジャケットに出演（2011年）&lt;br /&gt;
2014年7月25日のワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ ==&lt;br /&gt;
* [[東芝|TOSHIBA]]優香@net （TOKYO FM） - テーマソングは[[稲田光穂]]担当。この番組で自ら初めて[[作詞]]を経験。&lt;br /&gt;
* HiP HOP パラダイス!! （[[文化放送]]） - [[HiP]]のメンバーとして出演&lt;br /&gt;
* [[古本新之輔 ちゃぱらすかWOO!]] （文化放送）&lt;br /&gt;
* [[オレたちやってま〜す|オレたちXXXやってま〜す]] （[[MBSラジオ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* Bitter Sweet Cafe 〜忘れられない恋のうた〜（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[太田胃散]] presents 優香のI Feel You （2005年4月 - 2009年3月 [[エフエム東京|TOKYO FM]]ほか[[全国FM放送協議会|JFN]]系8局ネット）&lt;br /&gt;
* [[優香_明日へSwitch!|優香 明日へSwitch!]]（2009年10月 - 2011年9月30日[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[筆まめ]] prestnts [[優香_やさしい時間|優香 やさしい時間]]（2011年10月4日 - [[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香11.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* 「[[恋に唄えば♪]]」主演&lt;br /&gt;
* 「[[輪廻 (映画)|輪廻]]」主演&lt;br /&gt;
黒執事&lt;br /&gt;
2014年1月10日の&lt;br /&gt;
PONでイベント模様放送された&lt;br /&gt;
20日のワイドショーで&lt;br /&gt;
挨拶が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 声の出演・吹き替え ==&lt;br /&gt;
* 「[[チキン・ラン]]」（2001年） - 主役：ジンジャー役&lt;br /&gt;
* 「[[ポケットモンスター (劇場版)|劇場版ポケットモンスター]]『[[ピカピカ星空キャンプ]]』」（2002年） - ナレーション&lt;br /&gt;
* 「[[ぼくの孫悟空 (2003年の映画)|ぼくの孫悟空]]」（2003年） - 主役：孫悟空役&lt;br /&gt;
* 「[[コックリさん (韓国映画)|コックリさん]]」（2005年） - 主役：イ・ユジン役&lt;br /&gt;
* 「[[アイス・エイジ2]]」（2006年） - ヒロイン：マンモス・エリー役&lt;br /&gt;
* 「[[ストリングス〜愛と絆の旅路〜]]」（2007年） - ジーナ役&lt;br /&gt;
* 「Suzy’s Zoo だいすき!ウィッツィー」（2011年5月29日 - 、[[TBSテレビ|TBS]]） - ティッター&amp;amp;トッター役&lt;br /&gt;
* 「[[ももへの手紙]]」（2012年） - 宮浦いく子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM、広告 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香12.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香13.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* 「大召喚！！マジゲート」  [[gloops]]&lt;br /&gt;
* 「筆まめシリーズ」[[筆まめ]]&lt;br /&gt;
* 「サッポロ オフの贅沢 」 「ホップ畑の香り」[[サッポロビール]] &lt;br /&gt;
* 「リセッシュ」 [[花王]] &lt;br /&gt;
* 「[[トモダチコレクション]]」 [[任天堂]]&lt;br /&gt;
* 「Tropical SoftBank 823P」「MIRROR II SoftBank 824P」 [[ソフトバンクモバイル]]『王様のブランチ』司会の[[谷原章介]]と同じコンビで共演。(過去に「J-PHONE東海」時代のCMにも出演)&lt;br /&gt;
* 「ジョインベスト証券」 [[ジョインベスト証券]]&lt;br /&gt;
* 「テレ朝ごはんプロジェクト」[[テレビ朝日]]・米穀安定供給確保支援機構&lt;br /&gt;
* 「T-UP」 [[トヨタ自動車]]&lt;br /&gt;
* 「デッセ・デサント」 [[デサント]]&lt;br /&gt;
* 「太田胃散A錠剤」 [[太田胃散]]&lt;br /&gt;
* 「スリムビューティハウス」 [[スリムビューティハウス]]&lt;br /&gt;
* 「明光義塾」 [[明光義塾]]&lt;br /&gt;
* 「Goo Cupシリーズ」 [[ほっかほっか亭]]&lt;br /&gt;
* 「[[コミュファ]]」 [[中部テレコミュニケーション]]&lt;br /&gt;
* 「カロリ。」「カクテルカロリ。」 [[サントリー]]&lt;br /&gt;
* 「メンソレータム」 [[ロート製薬]]&lt;br /&gt;
* 「午後の紅茶」 [[キリンビバレッジ]]&lt;br /&gt;
* 「プレッセ」「セルディ」 [[ポーラ化粧品本舗|ポーラ]]・デイリーコスメ&lt;br /&gt;
* 「ジョージア」 [[コカ・コーラ|日本コカ・コーラ]]&lt;br /&gt;
* 「new balance」 サンワールドインターナショナル&lt;br /&gt;
* 「どん兵衛」 [[日清食品]] （[[中村紀洋]]選手（当時[[大阪近鉄バファローズ]]）・[[戸田和幸]]選手（当時[[清水エスパルス]]） と共演）&lt;br /&gt;
* 「ジャイアントコーン」「パピコ」「ポイカジ」 「マカダミアチョコレート」 [[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
* 「カラリオ」 [[セイコーエプソン|エプソン]]&lt;br /&gt;
* 「Car Sensor」 [[リクルート]]&lt;br /&gt;
* 「チキンフィレサンド」「チキングルメサンド」「チキンクリスピーピタ」など多数・・ [[日本ケンタッキー・フライド・チキン]]株式会社&lt;br /&gt;
* 「Elis（エリス）」 [[大王製紙]]&lt;br /&gt;
* 「ダービースタリオン99」 [[アスキー (企業)|アスキー]]&lt;br /&gt;
* 「InfoSphere」 NTTPCコミュニケーションズ&lt;br /&gt;
* 「マツモトキヨシ」 [[マツモトキヨシ]]&lt;br /&gt;
* 「広島エールエール専門店街」&lt;br /&gt;
* 「不正改造車を排除する運動」キャンペーンポスター [[運輸省]]&lt;br /&gt;
* 「旅券の日」キャンペーンキャラクター [[外務省]]&lt;br /&gt;
* 「年金週間」キャンペーン広告 [[社会保険庁]]&lt;br /&gt;
* 「風疹予防接種」キャンペーンポスター [[厚生省]]&lt;br /&gt;
* 「所得税の確定申告書が新しくなります」キャンペーン広告 [[国税庁]]・[[税務署]]&lt;br /&gt;
* 「全国労働衛生週間」キャンペーンポスター [[厚生労働省]]&lt;br /&gt;
* 「圏央道（[[首都圏中央連絡自動車道]]）」 [[あきる野インターチェンジ|あきる野IC]]⇔[[八王子ジャンクション|八王子JCT]]開通広告 [[国土交通省]]&lt;br /&gt;
* 「[[食事バランスガイド]]」「めざましごはんキャンペーン」[[農林水産省]]&lt;br /&gt;
* 「パープルダイヤル」[[内閣府]]&lt;br /&gt;
* 「[[ソフィーナ]]クッション泡洗顔料」「[[リーゼ]]」花王&lt;br /&gt;
* 「やすらぎ気分のコーン茶」 [[ポッカコーポレーション]]&lt;br /&gt;
TOSHIBA。(2014年)8月22日のスッキリとPONで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香14.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* [[電車男]]（[[2005年]]） エルメス役（声のみ出演）&lt;br /&gt;
ジキルハイド(2014年)4月8日の超報道で放送&lt;br /&gt;
====PV====&lt;br /&gt;
かりゆし、JJ　2013年11月22日のPONで放送され&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
* 優香 Breath（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 優香 to（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 優香 be（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 優香 Yuka（ハピネット・ピクチャーズ）&lt;br /&gt;
* 優香座シネマ（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* ファイブスター 優香/Breath（[[ポニーキャニオン]]） 優香-Breathの廉価版&lt;br /&gt;
* TIME UP（NITRO）（[[ビクターエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* エアー（[[小学館]] ISBN 4094190260）&lt;br /&gt;
* ひるねのほんね（[[角川書店]] ISBN 4048836293）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香15.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* ZIP（[[英知出版]] ISBN 4754211901）&lt;br /&gt;
* VIM（[[吉井怜]]と共演）（[[英知出版]] ISBN 4754211898）&lt;br /&gt;
* Sirena（テイアイエス ISBN 4886181791）&lt;br /&gt;
* Perfume（[[ワニブックス]] ISBN 4847025288）&lt;br /&gt;
* CARAT（[[双葉社]] ISBN 4575472794）&lt;br /&gt;
* Innocent（[[集英社]] ISBN 4087803058）&lt;br /&gt;
* 優香裏写真集 Memories of Innocent（[[集英社]] ISBN 4087803090）&lt;br /&gt;
* 恋に唄えば♪（[[角川書店]] ISBN 4048535269）&lt;br /&gt;
* 超立体プライベートVIEW 優香 Pure&amp;amp;Lure（[[新潮社]] ISBN 4108990277）&lt;br /&gt;
* 優香ボディー （[[講談社]]　ISBN　4062175495）&lt;br /&gt;
* 優香グラビア　([[講談社]]　ISBN　4062175487）&lt;br /&gt;
* 優香グラビア特装版　　 ([[講談社]]　ISBN　4062176491）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞、選出歴 ==&lt;br /&gt;
* 第36回[[ゴールデン・アロー賞]] グラフ賞&lt;br /&gt;
* 第37回[[ゴールデン・アロー賞]] 放送新人賞および最優秀新人賞&lt;br /&gt;
* 第38回[[ゴールデン・アロー賞]] 放送賞&lt;br /&gt;
* 第26回[[日本アカデミー賞]] 新人俳優賞&lt;br /&gt;
* 第40回[[ゴールデン・アロー賞]] ゴールデン・グラフ賞(40回記念の特別表彰) 第31回〜第40回までの10年の『グラフ賞』の受賞者の中でもっともフォトグラファーな人に与えられる賞。&lt;br /&gt;
* [[ファイブスターガール]]第1期生（1997年前期）&lt;br /&gt;
* K-1JAPANマスコットガール [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
* [[二十歳のベスト・パール・ドレッサー]]2001（2001年）&lt;br /&gt;
* 2003年 [[ベスト・ヘア賞]]（2003年）&lt;br /&gt;
* 第1回[[ブライダルジュエリープリンセス]]（2007年）&lt;br /&gt;
* Eライン・ビューティフル大賞（2007年）&lt;br /&gt;
* ベスト食識オーナー賞(著名人部門)（2008年）&lt;br /&gt;
* 第8回 クラリーノ美脚大賞2010（2010年）&lt;br /&gt;
* ベストレザーニスト2011 （2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 楽曲 ==&lt;br /&gt;
* CALLING（NITRO）（[[ビクターエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* 映画「恋に唄えば♪」オリジナルサウンドトラック（イディア/アルファ・エンタテインメント）&lt;br /&gt;
* この恋届きますように（[[稲田光穂]]） - 作詞（2007年4月時点で未CD化）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日出中学校・高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
ニャーダ。妖怪時計の登場妖怪。バカ殿様で共演している。ぬーべで美奈子なので夢の共演である&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/talent/PF044/ 優香公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://pc.yuka-club.jp/menu/ 優香くらぶ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 優香の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香16.jpg|350px]][[Image:優香17.jpg|350px]][[Image:優香18.jpg|350px]][[Image:優香19.jpg|350px]][[Image:優香20.jpg|350px]][[Image:優香21.jpg|350px]][[Image:優香22.jpg|350px]][[Image:優香23.jpg|350px]][[Image:優香24.jpg|350px]][[Image:優香25.jpg|350px]][[Image:優香26.jpg|350px]][[Image:優香27.jpg|350px]][[Image:優香28.jpg|350px]][[Image:優香29.jpg|350px]][[Image:優香30.jpg|350px]][[Image:優香31.jpg|350px]][[Image:優香32.jpg|350px]][[Image:優香33.jpg|350px]][[Image:優香34.jpg|350px]][[Image:優香35.jpg|350px]][[Image:優香36.jpg|350px]][[Image:優香37.jpg|350px]][[Image:優香38.jpg|350px]][[Image:優香39.jpg|350px]][[Image:優香40.jpg|350px]][[Image:優香41.jpg|350px]][[Image:優香42.jpg|350px]][[Image:優香43.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ホリプロ}}&lt;br /&gt;
{{王様のブランチ司会|2003年4月 - }}&lt;br /&gt;
{{ポップジャム司会者|2002年3月 - 2005年3月}}&lt;br /&gt;
{{ゴールデンアロー賞グラフ賞}}&lt;br /&gt;
{{ゴチになります!メンバー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ゆうか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファイブスターガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%83%B7%E3%81%B2%E3%82%8D%E3%81%BF&amp;diff=262408</id>
		<title>郷ひろみ</title>
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				<updated>2014-11-27T01:01:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* バラエティ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''郷 ひろみ'''（ごう ひろみ、本名：'''原武 裕美'''（はらたけ ひろみ）、[[1955年]][[10月18日]] - ）は、[[福岡県]][[糟屋郡]][[須恵町]]生まれの[[日本]]の[[歌手]]、[[俳優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生い立ち ==&lt;br /&gt;
*[[祖父]]が、[[苗字]]の「原武」が男性的で硬いのでバランスを考え「裕美」と優しい名前を付けた。&lt;br /&gt;
*[[母親]]は[[スパルタ教育]]で、厳しく[[躾け]]られて育った。&lt;br /&gt;
*旧[[日本国有鉄道|国鉄]][[職員]]の父親の[[転勤]]で5才の時に福岡から[[上京]]し、[[東日本旅客鉄道|JR]][[京浜東北線]][[大井町駅]]に隣接する当時の国鉄[[東京総合車両センター|大井工場]]敷地内に建つ[[社宅]]へ転居する。&lt;br /&gt;
*[[京浜急行電鉄|京浜急行]][[大井町駅]]近く、[[大正]]5年（[[1916年]]）10月18日開校の[[品川区]]立山中小学校卒業。&lt;br /&gt;
*[[品川区立伊藤中学校]]卒業。中学生時代には友人と、[[ハーキュリーズ]]（[[Hercules]]）という[[野球チーム]]を作っていた。&lt;br /&gt;
*[[日本大学櫻丘高等学校]]に入学し野球部に所属。芸能活動多忙により一学期終了後、当時の堀越学園芸能コースに転校、5年かけて[[堀越高等学校]]を卒業。日本大学芸術学部演劇学科を目指すが結局法学部に進学し、[[日本大学]][[法学部]]（夜間部）経営法学科中退。&lt;br /&gt;
*近所の人が映画出演者募集に写真応募し[[オーディション]]に行く途中、嫌がったら母親から「それでも[[九州男児]]か！」と[[銀座]]路上で[[ビンタ]]されて会場に行く。オーディションは落ちたが、審査員にいた[[ジャニー喜多川]]に[[スカウト]]される。&lt;br /&gt;
*公表身長は178cm。血液型はA型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
* [[1972年]][[1月]]に[[日本放送協会|NHK]][[大河ドラマ]]『[[新・平家物語 (NHK大河ドラマ)|新・平家物語]]』で[[俳優]]として[[芸能界]][[デビュー]]後、同年[[8月1日]]に『[[男の子女の子]]』で[[歌手]]デビューを果たすと、いきなりオリコンでベストテン入り。[[ジャニーズ事務所]]に所属し、当時人気絶頂だった[[フォーリーブス]]の後継者としての活躍が期待された。芸名の「郷」は、「5人目のフォーリーブス」という意味もかけていると言われる。女の子に間違えられる位に甘美で可愛らしい[[ルックス]]と、鼻にかかった独特の歌声が、若い[[女性]]に絶大なる[[人気]]を博し、一躍トップ[[アイドル]]になる。年末には『日本レコード大賞』新人賞に選出され本選出場。&lt;br /&gt;
* [[野口五郎]]、[[西城秀樹]]とともに[[新御三家]]と呼ばれて一世を風靡し、[[音楽番組]]以外に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[カックラキン大放送]]』などの[[バラエティ番組]]でも共演した。また[[テレビドラマ]]にも多数出演し、まさに[[男性アイドル]]の典型でかつ象徴的な存在として、1973年、1977年の「[[ブロマイド]]」の年間売上実績でNo.1に輝いた。さらに[[集英社]]の月刊雑誌『[[Myojo|明星]]』掲載の「アイドル人気投票」では、9年連続1位を獲得した。ファンによる[[親衛隊 (アイドル)|親衛隊]]も多く誕生。代表的なグループは赤いハッピの「ヒロミックガールズ」や、東京と大阪に存在した「HEY GO」など。&lt;br /&gt;
* 『[[小さな体験]]』、『[[愛への出発]]』、『[[裸のビーナス]]』（[[1973年]]）、『[[花とみつばち (郷ひろみ)|花とみつばち]]』、『[[よろしく哀愁]]』（[[1974年]]）、『[[誘われてフラメンコ]]』（[[1975年]]）、『[[マイレディー]]』（[[1979年]]）、『[[How many いい顔]]』（[[1980年]]）、『[[お嫁サンバ]]』（[[1981年]]）などが[[アイドル]]時代の代表的なヒット曲。&lt;br /&gt;
* [[1975年]]、[[ジャニーズ事務所]]から現在の[[芸能事務所|事務所]][[バーニングプロダクション]]に移籍した。所属レコード会社は[[ソニー・ミュージックエンタテインメント]]（旧・CBSソニー）。ジャニーズ事務所社長の[[ジャニー喜多川]]はこの騒動で体調を崩すほどショックを受けたと言われている。この間の経緯については郷の著書『たったひとり』（1980年）に記述がある。&lt;br /&gt;
* [[1977年]]、『時間ですよ』や『寺内貫太郎一家』で知られる久世光彦演出作品の[[東京放送|TBS]]系人気バラエティードラマ『ムー』（翌[[1978年]]、続編『ムー一族』）に主演。共演者である樹木希林とデュエットした番組挿入歌『お化けのロック』、『林檎殺人事件』も大ヒット。コミカルな新境地をみせる。&lt;br /&gt;
* [[1978年]]、[[ベストドレッサー賞]]の[[特別賞]]を受賞。&lt;br /&gt;
* [[1980年代]]には、『[[素敵にシンデレラ・コンプレックス]]』（[[1983年]]）、『[[2億4千万の瞳]]』（[[1984年]]）などのヒットもさることながら、西城秀樹の『[[YOUNG MAN (Y.M.C.A.)]]』の大ヒットに刺激されて『[[哀愁のカサブランカ]]』、『[[哀しみの黒い瞳]]』（[[1982年]]）、『[[どこまでアバンチュール/ケアレス・ウィスパー|ケアレス・ウィスパー]]』（1984年）などの[[洋楽]]でバラード曲の[[カヴァー]]を次々と発売し、アイドル歌手から大人の魅力を持った本格派歌手への脱皮を図る。またこの頃ボイストレーニングに渡米し、ブレス使いを学んで力まずに声を出す手法を会得し、スローバラードも聴かせられるほど歌唱力がアップした。このことは[[1990年代]]中頃のバラード3部作のヒットにも大きな影響力をもたらしたと言えるだろう。&lt;br /&gt;
* [[1982年]]にTBS系[[音楽番組]]「[[ザ・ベストテン]]」等ランキング番組への出演を拒否。絶大な人気を誇っていたテレビ番組への出演拒否は人気の面に悪影響も及ぼしたとされる。&lt;br /&gt;
* [[1984年]]、初代[[ベストジーニスト賞]]に輝く。&lt;br /&gt;
* [[1985年]] 1月、交際を公にしていた松田聖子が単独破局会見を開き、破局が公になる。&lt;br /&gt;
* [[1985年]] 9月、二谷友里恵に出会いスピードプロポーズ。11月、翌年3月以降芸能活動を休止して渡米を告知。12月、ホノルルマラソンを完走。&lt;br /&gt;
* [[1986年]]、主演した[[映画]]「鑓の権三」（[[篠田正浩]]監督）が[[ベルリン国際映画祭]]銀熊賞を受賞する。&lt;br /&gt;
* [[1986年]] 3月、単身ニューヨークへ出発し、1年弱滞在する。&lt;br /&gt;
* [[1987年]] 6月、[[俳優|女優]]の[[二谷友里恵]]と[[結婚]]する。[[結婚披露宴]]の模様を[[フジテレビジョン|フジテレビ]]が中継し、47.6%という記録的な[[視聴率]]をあげた。その後、二谷友里恵は芸能界を引退し、生活の拠点を主にニューヨークに置き、2女を儲ける。&lt;br /&gt;
* [[1994年]]前後にTBS系ドラマ『[[お見合いの達人]]』の[[主題歌]]『[[言えないよ]]』、『[[逢いたくてしかたない]]』などの[[バラード]]3部作がヒット。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]、二谷友里恵と[[離婚]]する。その経緯を告白本にし『ダディ』を出版、[[ミリオンセラー]]となり出版元の[[幻冬舎]]の躍進に大きく貢献したとされる。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]、[[リッキー・マーティン]]の世界的ヒット曲『Livin' La Vida Loca』の[[日本語]]版『[[GOLDFINGER '99]]』の[[プロモーション]]として、[[渋谷]]で[[警察]]に無許可で[[ゲリラ]][[ライブ]]を行い刑事事件に発展。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]、『[[GOLDFINGER '99]]』の歌唱により『日本レコード大賞』最優秀歌唱賞を受賞。[[1976年]]の『[[あなたがいたから僕がいた]]』で大衆賞を受賞して以来となるレコード大賞の舞台に立った。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]10月、松田聖子とのデュエット曲を発売。同時にニューヨークの資産家令嬢との再婚を発表。11月、NYフォーシーズンズホテルにて近親者だけで挙式と披露宴をした。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]3月、今年いっぱいで芸能活動を休止し、新妻と共に再びニューヨークへ移住することを発表。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]12月、[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]が最後の仕事となり、以降一般には「[[高須クリニック]]」のCMでのみ姿が見られる状態に。院長の[[高須克弥]]とは30年来の付き合い。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]、[[2004年]]には、活動休止中ではあるが、非公式で首都圏でのファンクラブ限定出稼ぎコンサートツアーは行っていた。2004年に自身のパチンコ台も発売している。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]3月、久々に芸能活動再開を宣言し新曲発売。同年4月、二度目の離婚を発表。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]5月、[[埼玉スタジアム2002|埼玉スタジアム]]で行われた[[キリンカップ]]2006「日本VSスコットランド」戦において[[国歌独唱]]。全身ブルーのスーツで登場し歌い終わった後には、[[日本サッカー協会|JFA]]のフラッグを縫い付けたお得意の[[ジャケット]]プレイでパフォーマンス。スタジアムをどよめきで沸かせた。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]9月、デビュー35周年記念[[ライブ]]として、[[東京]]・[[日比谷野外音楽堂]]など全国6か所で8公演を開催。&lt;br /&gt;
* [[2007年]] 、1995年12月に開催したチャリティディナーライブをきっかけに、その後ファンクラブイベントでのチャリティーオークション、募金の呼びかけ等を実施し、アジアの恵まれない子供達のためのボランティア団体カスパスを通して寄付を続け、フィリピンにおいて4つの学校の建設に貢献したことを公にした。自分の年齢の数だけ（51歳×1万円）好きなものに使えるという日本テレビ「トシガイ」の番組企画において、フィリピンの学校に初めて訪問し、子供たちから熱烈な歓迎を受ける。51万円で子供たちに文房具、Tシャツなどをプレゼントした。これからもライフワークにしていきたいと語った。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]5月、『[[Boom Boom Boom/Come On Baby|Come On Baby]]』を[[国土交通省]]の「ビジット・ジャパン」の[[キャンペーン]]ソングとして楽曲提供したことにより表彰された。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]5月30日、[[藤原紀香]]と[[陣内智則]]の結婚披露宴でスペシャルゲストとして『お嫁サンバ』を披露した。同披露宴は[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]で中継され高視聴率を叩き出した。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]9月、[[埼玉スーパーアリーナ]]で開かれた、世界最大級の[[ファッション]][[フェスティバル]]「第五回[[東京ガールズコレクション]]」のライブの大トリを務めた。軽快なダンスと共に『お嫁サンバ』、『Boom Boom Boom』、『GOLDFINGER 2001』の3曲を披露した。郷の登場で2万5000人の観衆のボルテージは“最高潮”に達した。&lt;br /&gt;
* 2007年度「[[ネイルクイーン]]・協会特別賞」を受賞。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]5月、温泉施設[[ラクーア]]で「開業5周年記念イベント」に登場した。「5」にちなんだアーティストのシークレットライブというふれこみで、5月5日、5時55分の時報とともに、ステージに現れると、会場は一気に沸騰した。『2億4千万の瞳』、『お嫁サンバ』、『GOLDFINGER 2001』に加え、[[HIPHOP]]ミュージシャンの[[童子-T]]氏が手がけた郷自身初の[[R&amp;amp;B]]テイストのナンバーである、5月14日リリースの新曲『[[君だけを feat.童子-T]]』を熱唱する姿は、会場を埋めた5000人のファンを魅了した。&lt;br /&gt;
*[[2009年]]9月2日、刑事事件に発展した渋谷の不祥事から10年、大阪・道頓堀のグリコ看板前に船で現れ、ゲリラ風新曲イベントを開いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
*デビュー当時、週刊誌で自分はマザコンであることを告白。80年代に坂本龍一との雑誌対談で、初体験は20歳の頃ソープランドだったと告白し、いずれも話題になった。近年ではアダルトビデオの類は観たことがないと言っている。&lt;br /&gt;
*[[フォーリーブス]]の一員だった[[江木俊夫]]は、自著の中で「[[ジャニーズ事務所]]に最大の利益を与えたのは[[SMAP]]だろうが、[[ジャニー喜多川]]さんが今でも理想のアイドル像として思い描いているのは郷ひろみだろう」と述べている。&lt;br /&gt;
*20代の頃、[[山口百恵]]に密かな恋心を抱いていたが無視され続けたという苦い経験を持っている。百恵にプレゼントした本の中に電話番号を記し口説こうと試みたが、相手にされなかったエピソードを近年トークで打ち明けた。&lt;br /&gt;
*[[アイドル水泳大会]]では競泳など多くの競技に出場し、特にフジテレビの番組では「ミスター水泳大会」と呼ばれた。しかし、若い女学生[[ファン]]の間では、[[クラブ活動#運動系|スポーツ部]]の[[西城秀樹]]、[[クラブ活動#文化系|文化部]]の[[野口五郎]]に対して、[[帰宅部]]の郷ひろみと評されることがあった。&lt;br /&gt;
*『[[8時だョ!全員集合]]』などの[[バラエティー番組]]では、突然ピントがずれた高笑いするなどアイドルらしからぬ奇人変人ぶりを発揮した。&lt;br /&gt;
*『[[2億4千万の瞳]]』は当時の[[日本国有鉄道|国鉄]]の[[キャンペーン]]に使われたが、これは郷の父親が[[日本国有鉄道|国鉄]]職員であった縁によるとされる。その後、郷の父親は昇進試験を受け、[[東京駅]]の助役を務めあげた。2007年にはこの曲をアレンジしたものが[[BSデジタル放送]]3000万台突破記念キャンペーンソングとして用いられている。&lt;br /&gt;
*[[大日本除虫菊|KINCHO]]の「キンチョール」のCMで[[横山やすし]]・[[柄本明]]らと共演。中でも「ムシムシコロコロ キンチョール」「ハエハエカカカ キンチョール」のセリフは[[流行語]]になった。&lt;br /&gt;
*『[[獣は裸になりたがる]]』の[[ジャケット]]写真撮影のため、[[特殊メイク]]で自ら「[[獣]]」になった。この新曲キャンペーンで、フジテレビ系バラエティー番組『笑う犬の冒険』の「はっぱ隊」のコーナーに出演。裸で股間に郷特製ゴールデンリーフを付け、YATTA!の歌を踊った。&lt;br /&gt;
*2005年フジテレビ[[FNS歌謡祭]]に出演、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]での充電後、久々のテレビ出演。ヒットメドレー数曲歌った。彼独特のパワフルなステージ[[パフォーマンス]]「高速でジャケットを脱いだり着たり」「櫛で髪をとく」「首を左右に動かす」なども健在で、メドレー中盤『2億4千万の瞳』、『GOLDFINGER '99』を歌い出だしたころには会場に居るジャニーズの後輩たちが立ち上がって彼に声援を送る程、会場が一体となって盛り上がった。&lt;br /&gt;
*[[日本放送協会|NHK]]の『[[英語でしゃべらナイト]]』に出演し、流暢な[[ニューヨーク]]仕込みの[[英語]]を披露した。司会の[[パックン]]には「大学生レベルの英語」と絶賛される。 英語で「考える・行動する・継続する」という人生の哲学を語った。同番組内で新曲『Come On Baby』の英語バージョンを披露した。&lt;br /&gt;
*2007年5月21日放送の『[[SMAP×SMAP]]』の[[エンディング]]でSMAPと競演、5月23日放送の『[[めざましテレビ]]』で生[[ライブ]]を行い、5月25日放送の『[[僕らの音楽-OUR MUSIC-]]』では話題の[[DJ OZMA]]と対談するなど、フジテレビの各番組で新曲の『[[Boom Boom Boom/Come On Baby|Boom Boom Boom]]』の発売をアピールした。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]6月、「お嫁サンバ」の歌詞「恋する女はきれいさ…」の「女」の部分に100種類の女性の名前を入れた「着うた」の配信を開始。かつての交際相手「せいこ」 (松田聖子) 、元妻「ゆりえ」 (二谷友里恵) 、前妻の「なみ」 (大根田名美) の名前もエントリーされた。藤原紀香と陣内智則の披露宴で「恋する紀香は…」と歌ったのが反響を呼び、「着うた要望が殺到したから」と説明された。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]7月、出演したマンダムのCMで、元恋人松田聖子の曲「青い珊瑚礁」の替え歌を歌う。CM発表会では、「僕がまさかOKするとはメーカーさんも思っていなかったんじゃない?」と答えた。11月の『ベストヒット歌謡祭』でもメドレー冒頭で「青い珊瑚礁」を歌った。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]4月5日の放送のフジテレビ『[[めちゃ×2イケてるッ!]]・[[2億4千万の瞳]]そして[[青い珊瑚礁 (曲)|青い珊瑚礁]]スペシャル』の「[[抜き打ちテスト (めちゃ×2イケてるッ!)#抜き打ち期末テストSP めちゃ×2イケメンパラダイス学園|めちゃ×2イケメンパラダイス学園]]」のコーナーでは、郷を終始メインに据え、現役アイドルぶりとともに、歌謡界における「真のスーパースター」の姿を見せ付けた。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]3月9日、『しゃべくり007』に出演した際、「2人目の子どもができて以来、17年間エッチしていない」、「AVは観たことないし一切持っていない。」、「今までの5人としか付き合ったことがない。ワンナイトラブを含めても基本的には5人。水を飲めば性欲を抑えることができる。」と回答した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 夜のヒットスタジオ ===&lt;br /&gt;
郷ひろみの芸能活動の足跡を語る上で外せない[[音楽番組]]に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系の『[[夜のヒットスタジオ]]』がある（フジテレビはこれ以外にも様々な番組で郷ひろみをメインに取り上げ、支援し続けている）。&lt;br /&gt;
*番組への初出演は[[1972年]]の末、[[デビュー]]作の『[[男の子女の子]]』ではなく、2作目の『[[小さな体験]]』での出演であった。[[ジャニーズ事務所]]の「アイドルを夜の番組にはあまり出演させたくない」という方針から、同じ[[新御三家]]で[[ライバル]]の[[西城秀樹]]・[[野口五郎]]と比べて出演機会が少なかったが、[[1976年]]のバーニングプロ移籍を機に、原則として月1回のペースで出演するようになった。[[1982年]]にランキング番組への出演辞退を表明した後も、夜ヒットに限っては、大抵は本編・オープニングメドレーでトリをつとめたり、派手な演出を用意されるなどの厚遇を受け、[[1970年代]]後半～[[1980年代]]にかけて、出演回数の多さ、番組への寄与度の大きさなどから、出演数でも[[布施明]]・[[五木ひろし]]・[[沢田研二]]・西城秀樹と肩を並べ、その中でも「ミスター夜ヒット」的存在として最も重要視される歌手であった（最終出演は[[1990年]][[6月27日]]、総出演回数は175回）。そのため、番組内では数多くのエピソードを残している。&lt;br /&gt;
*ジャニーズ所属時代、オープニングメドレーの際に、次にバトンを渡す[[橋幸夫]]を「[[舟木一夫]]さん」と間違って紹介してしまい、放送終了後、橋サイトから相当にクレームが付いた（[[1974年]][[7月1日]]放送）。&lt;br /&gt;
*「禁猟区」でスタジオを駆け回り、最後は副調整室に繋がる階段を駆け上がる演出。「バイブレーション」「地上の恋人」では初めてスタジオに雨を降らせ濡れながらの歌唱。「ハリウッドスキャンダル」での[[山口百恵]]をエスコートしての歌唱や電飾ギラギラなステージ等、1978年頃より過激かつ派手な演出が多くなった。ちなみにライバル番組「ザ･ベストテン」が始まったのが1978年。同じアイドル歌手では、沢田研二が新曲のたびに派手なメークや衣装、自前の小道具等を使って一世を風靡していったのもこの時期からで、因果関係は少なからずある。&lt;br /&gt;
*[[1980年]]、1ヶ月間のニューヨーク充電から帰国すると、オープニングメドレーには参加せず、司会者が冒頭で重大発表があるらしいと煽り、いきなりバルーンが割れて登場し曲を披露した。重大発表とはアフロヘアーからソフトリーゼントに髪型を変えたことだった。[[1984年]]にもニューヨークから帰国直後の出演で、眉毛まで染めた金髪ヘアーを初披露。80年代は、髭とアフロ、ソフトリーゼント、テクノ系パーマ、リーゼント（ジェームスディーン型）、金髪等、ニューヨークから帰国するたびに髪型等でイメージチェンジをはかり、話題を提供している。&lt;br /&gt;
*[[1981年]][[2月16日]]、司会の[[井上順]]が休みのため、代打司会者として[[芳村真理]]の相手役を務める。この際、郷は歌を披露せず司会役に徹して出演したが、野口五郎の歌の時バックで、当時新人で人気アイドルだった[[松田聖子]]と木陰で2ショットで会話する演出に参加したため、必然的に主役の野口よりも目立った。&lt;br /&gt;
*[[1982年]]、「哀愁のカサブランカ」を披露する際には必ず後姿の女性の肩を抱きながら歌を披露する演出が行われていた。特に[[1982年]][[8月2日]]放送では郷の大ファンであることを公言して憚らない[[古手川祐子]]とテレビドラマさながらのワンシーンを演じた。他の曲でも、女性モデルや裸のペインティングをしたボディースーツを着用した女性たちを従えての歌唱など、二枚目歌手として女性を絡める演出法がよく取られた。&lt;br /&gt;
*1981年から[[1984年]]にかけて、当時交際中であった[[松田聖子]]とセットで出演することも多く、お互いに歌の際には、あえて、歌っている姿を後ろで見ている時のそれぞれの表情がアップで映し出されるという演出が取られたり、1コーナーを使って二人の曲をつなげて披露させる（1982年の「[[野ばらのエチュード]]」（聖子）→「[[哀愁のカサブランカ]]」（郷）など）といった演出が行われることもしばしばあった。特に1984年[[10月8日]]の特別版の際に聖子が[[小坂明子]]の名作「[[あなた (小坂明子の曲)|あなた]]」を披露していた最中で感極まり号泣した際には、二人の交際の進展具合と併せて様々な憶測を呼んだ（結果として、1985年初頭に二人は破局を迎えてしまう）。&lt;br /&gt;
*[[1984年]]11月、ワム!の「Careless Whisper」の日本語カバーで競作となった西城秀樹と、同一曲（歌詞違い）を続けて歌い対決ムードを煽るという企画をやった。井上順のコイントスで曲順を決めるという演出もあった。これは後日週刊誌で内幕を取り上げられた。&lt;br /&gt;
*[[1985年]]6月26日、6月のマンスリーゲストだった郷は、元恋人松田聖子が[[神田正輝]]と結婚式（6月24日）をあげた2日後、海外から衛星中継で出演。その際、司会の芳村真理から「結婚式での聖子ちゃん、綺麗だったわよ」と呼びかけられると、郷は「そうですか…」と一言だけ残して、そのまま中継先から「哀愁のカサブランカ」を選曲して披露するという演出をやった。このシーンは郷、聖子それぞれのファンの間では知る人ぞ知る、おっかなびっくりな伝説のシーンとなっている。&lt;br /&gt;
*女優・[[二谷友里恵]]との結婚を控えた[[1987年]][[5月]]には自身2度目となるマンスリーゲストとして出演。基本的には出演期間は1か月間のみとの原則を打ち破り1987年6月10日放送まで6回連続で出演。特にマンスリー最終日、結婚式2日前の6月10日放送では、結婚記念の特別企画として二谷が特別出演し、彼女に捧げる歌として製作された『REE』を披露している。&lt;br /&gt;
*[[1988年]][[2月3日]]、番組放送999回を記念してロンドンから全編衛星生中継を行った際、その翌週に番組を勇退する「恩人」芳村真理へ感謝の意を込めて、（当時たまたまロンドンに滞在中であったこともあり）夫婦そろって特別出演、『[[千年の孤独]]』を披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ランク付け拒否===&lt;br /&gt;
*[[1972年]]、『日本レコード大賞』新人賞受賞5人の中に名を連ね、本選へ出場した郷だったが、それ以降は1973年の『日本歌謡大賞』放送音楽賞受賞ぐらいで賞には余り縁がなかった。1975年、日本レコード大賞ノミネート（予選選考会）で本選へ出場できる「大賞候補ベストテン」から落選。1976年のノミネート会場でもなかなか名前が呼ばれず、キャンディーズとの決選投票の末、最後に大衆賞受賞を告げられ歌が歌えないほど号泣した。&lt;br /&gt;
*[[1978年]]、「今後授賞式には参加しない」と『日本レコード大賞』などの音楽賞への出演を辞退することを公表する。数年後のインタビューで「年々権威が落ちていく音楽賞には興味がない」と語った。但し『日本テレビ音楽祭』のトップアイドル賞、『日本有線大賞』には出演し賞を受けているほか、1999年にはレコード大賞・最優秀歌唱賞受賞の打診を受けると、大衆賞を受賞した1976年以来23年ぶりに日本レコード大賞のステージに立ち、賞を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1982年]]8月、「哀愁のカサブランカ」で10か月ぶりに『ザ・ベストテン』にランクインするが、「自分にとっては自分自身の歌は全部1番、他人に自分の歌のランク付けされるのは賛成しかねる」という理由から「今後すべてのランキング番組の出演を辞退する」と発表。&lt;br /&gt;
*当時、郷の音楽プロデューサーだった酒井政利は、雑誌『KAMZINE』 (2005年6月号) で一連の辞退について触れ、「（郷は）新御三家として括られるのも好きでなかったし、アイドル的な定型から脱皮したいと思っていた。そして、&amp;quot;自分は人とは違うんだ!&amp;quot;という差別化戦略を選んだ」と、戦略のひとつだったことを明かしている。郷自身は近年のインタビューで、「（10年後に）今週は○位だったけど来週また頑張ります！と言ってる自分が想像できなかった。そういうのは僕の生き方ではないなと思った。」と説明している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲリラライブ事件===&lt;br /&gt;
* [[1999年]]8月、「GOLDFINGER '99」のプロモーションとして、JR渋谷駅前の交差点にトラックを止め、警察に無届けで白昼ゲリラライブを敢行。マスコミが逆サイドからカメラを構え、野次馬などが交差点に押し寄せ、路線バスなど30分に渡って立ち往生し数本運休するという交通渋滞を引き起こす騒動になり、現場関係者6人が道路交通法違反容疑で書類送検される事件に発展した。レコード会社のプロデューサーは懲役3か月、執行猶予2年の判決を受けた。当事者の郷は「何処でやるのかさえ知らされていなかった。」と、罪には問われなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 結婚・破局・女性遍歴 ===&lt;br /&gt;
* [[1978年]] 、ロサンゼルス在住の日系アメリカ人女性と破局。&lt;br /&gt;
* [[1985年]] 、祇園の芸妓、佳つ乃と浮名を流し、六本木のクラブのNo.1ホステスと『[[フライデー]]』される。&lt;br /&gt;
* [[1985年]] 1月、交際を公にしていた[[松田聖子]]が東宝スタジオの食堂にて単独で涙の破局会見を行った。松田は「生まれ変わったら一緒になろうねと話し合った」と語ったが、ここから1ヵ月後に[[神田正輝]]と結婚を発表。また後に郷は、「会見することも知らなかった。あんなセリフも言っていない。僕が生まれ変わって虫だったらどうする気だろう?」とジョークを交じえて否定した。&lt;br /&gt;
* [[1985年]] 9月、六本木のディスコで郷が一目ぼれし声をかけ出会った[[二谷友里恵]]と3度目のデートでスピードプロポーズ。後、東京白金台カフェのオープンテラスで女性誌に2ショットを撮られる。&lt;br /&gt;
* [[1987年]] 6月、二谷友里恵と結婚。結婚披露宴の模様は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]が中継し、視聴率47.6%を記録 (披露宴中継、歴代最高視聴率) 。結婚後、2年間ニューヨークに移住するなどし、2女を儲けた。&lt;br /&gt;
* [[1998年]] 4月、結婚から11年で離婚。養育費として1億5千万円を支払う。離婚の際発表した離婚告白本『ダディ』 ([[幻冬舎]]) は[[ミリオンセラー]]となる。離婚原因は僕の女性問題（浮気）だと本の中で告白。松田聖子や後藤久美子とのエピソードも記載された。&lt;br /&gt;
* [[1999年]] 、投資家大根田勝美の娘名美と、名美の職場であるニューヨークのアルマーニショップへ郷が訪れ出会う。京都の料亭で写真誌に撮られ交際が発覚。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]10月、交際していた資産家令嬢大根田名美と、11月に結婚する事を発表。今回の結婚について「一日の23時間55分が郷ひろみ、残りの5分間だけが原武裕美に戻る時間、原武裕美は結婚しても郷ひろみは結婚しない」とファンに説明した。同時に元恋人松田聖子とのデュエットソングも発売。&lt;br /&gt;
* [[2001年]] 3月、年内いっぱいで日本での芸能活動を一時休止し、嫁の実家のあるニューヨークに移住することを発表。&lt;br /&gt;
* [[2001年]] 5月、二谷友里恵が沈黙を破り離婚後の心境を綴った『楯』 ([[文藝春秋]]) を発売し、郷との確執が明らかになった。内容について郷は、「子供たちのために反論しない」とノーコメントを通した。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]12月、郷は二谷に対し、離婚に際して交わした娘2人の養育費1億5000万円 (各7500万円) を信託銀行に預託するとの取り決めを実行していないことや、郷が娘に会う面会権を妨害され精神的損害を受けたとして2000万円を請求する訴訟を起こす。この訴訟は2006年5月中旬、「父親とは会いたくない」という子供（娘2人）の証言が決めてとなり、敗色濃厚となった郷が和解を申し出たが、二谷側がこれを拒否したため、郷が訴えを取り下げる形で決着した。&lt;br /&gt;
* [[2005年]] 4月21日、芸能活動再開と同時に二度目の離婚を発表。慰謝料はなし。「僕はこれからもなおいっそう努力して郷ひろみを極める。」と発言した。&lt;br /&gt;
* [[2006年]] 6月、京都旅行中、20代女性と現地や新幹線のシートで手を繋いで寝ているツーショットをFLASHされる。同年9月、日本テレビ『ザ・ワイド』でインタビューを受けた際「まだ核心に触れてませんよね?」と自ら切り出したが、結局核心には触れなかった。&lt;br /&gt;
* [[2006年]] 12月6日、芸能ネタとなった[[石原真理子]]の自伝『[[ふぞろいな秘密]]』の中で、[[1987年]]春、結婚する数ヶ月前に、共演映画『さらば愛しき人よ』のロケ先で郷と肉体関係になったと書かれた。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]1月、ツーショット写真等、2度にわたり女性週刊誌にスクープされ、徳武利奈との交際が明るみになる。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]3月31日、交際していた元タレントで化粧品会社OL、徳武利奈との入籍を、公式ホームページで発表。郷にとっては3度目の結婚である。&lt;br /&gt;
* [[2013年]]1月19日、結婚発表から10か月、芸能関係者ら約400人を招いた結婚披露宴を帝国ホテルで行った。2012年10月下旬にはハワイで二人だけの挙式をしている。郷にとって3度目の結婚式と披露宴となった。&lt;br /&gt;
2014年6月。双子の子供生まれた。5500グラムだった。&lt;br /&gt;
7月6日。ライブで子供の名前発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== シングル ==&lt;br /&gt;
#[[男の子女の子]]（[[1972年]]8月1日）&lt;br /&gt;
#*デビュー曲がいきなり[[ベストテン]]入りし、第14回[[日本レコード大賞]]で新人賞を受賞する（[[最優秀新人賞]]は[[麻丘めぐみ]]が受賞した）。&lt;br /&gt;
#[[小さな体験]]（1972年11月1日）&lt;br /&gt;
#[[天使の詩 (郷ひろみ)|天使の詩]]（1972年12月21日）&lt;br /&gt;
#[[愛への出発]]（[[1973年]]3月1日）&lt;br /&gt;
#[[裸のビーナス]]（1973年6月21日）&lt;br /&gt;
#*第4回[[日本歌謡大賞]]で放送音楽賞を受賞する。&lt;br /&gt;
#[[魅力のマーチ]]（1973年9月21日）&lt;br /&gt;
#[[モナリザの秘密]]（1973年12月5日）&lt;br /&gt;
#[[花とみつばち (郷ひろみ)|花とみつばち]]（[[1974年]]3月21日）&lt;br /&gt;
#[[君は特別]]（1974年6月21日）&lt;br /&gt;
#[[よろしく哀愁]]（1974年9月21日）&lt;br /&gt;
#*[[テレビ朝日]]系[[ドラマ]]『[[ちょっとしあわせ]]』[[主題歌]]&lt;br /&gt;
#*[[オリコン]]で初の第1位を獲得する。（最大のヒット曲）ほとんどの曲が1位をとれず、残念ながら2位だった。&lt;br /&gt;
#[[わるい誘惑]]（1974年12月21日）&lt;br /&gt;
#[[花のように鳥のように]]（[[1975年]]4月21日）（バーニング移籍第一弾）&lt;br /&gt;
#[[誘われてフラメンコ]]（1975年7月21日）&lt;br /&gt;
#[[逢えるかもしれない]]（1975年10月21日）&lt;br /&gt;
#[[バイ・バイ・ベイビー]]（1975年12月21日）&lt;br /&gt;
#*[[ベイ・シティ・ローラーズ]]の『[[Bye Bye Baby]]』の[[カヴァー]]&lt;br /&gt;
#[[恋の弱味]]（[[1976年]]2月1日）&lt;br /&gt;
#[[20才の微熱]]（1976年5月1日）&lt;br /&gt;
#[[あなたがいたから僕がいた]]（1976年8月1日）&lt;br /&gt;
#*第18回[[日本レコード大賞]]で大衆賞を受賞する（[[新御三家]]が揃って受賞した）。&lt;br /&gt;
#[[寒い夜明け]]（1976年11月1日）作詞：[[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
#[[真夜中のヒーロー (郷ひろみ)|真夜中のヒーロー]]（[[1977年]]2月1日）&lt;br /&gt;
#[[悲しきメモリー]]（1977年5月1日）&lt;br /&gt;
#[[洪水の前 (郷ひろみ)|洪水の前]]（1977年7月21日）&lt;br /&gt;
#[[帰郷/お化けのロック|帰郷／お化けのロック]]（1977年9月1日）[[樹木希林]]と[[デュエット]]&lt;br /&gt;
#*[[東京放送|TBS]]系ドラマ『ムー』挿入歌&lt;br /&gt;
#[[禁猟区 (郷ひろみ)|禁猟区]]（1977年12月5日）&lt;br /&gt;
#[[バイブレーション (胸から胸へ)]]（[[1978年]]3月21日）&lt;br /&gt;
#[[ぼくのるすばん]]（1978年5月21日）&lt;br /&gt;
#[[林檎殺人事件]]（1978年6月21日）樹木希林とデュエット&lt;br /&gt;
#*TBS系ドラマ『[[ムー一族]]』挿入歌&lt;br /&gt;
#[[ハリウッド・スキャンダル]]（1978年9月21日）&lt;br /&gt;
#[[地上の恋人]]（1978年12月21日）&lt;br /&gt;
#[[ナイヨ・ナイヨ・ナイト]]（[[1979年]]3月21日）&lt;br /&gt;
#[[いつも心に太陽を (郷ひろみ)|いつも心に太陽を]]（1979年6月21日）&lt;br /&gt;
#[[マイレディー]]（1979年9月21日）&lt;br /&gt;
#[[セクシー・ユー (モンロー・ウォーク)]]（[[1980年]]1月21日）&lt;br /&gt;
#*[[南佳孝]]の『モンロー・ウォーク』の[[カヴァー]]&lt;br /&gt;
#[[タブー (禁じられた愛)]]（1980年5月1日）&lt;br /&gt;
#[[How many いい顔]]（1980年7月21日）&lt;br /&gt;
#*[[新御三家]]で初の[[コマーシャルソング|CMソング]]（[[カネボウ化粧品]]）&lt;br /&gt;
#[[若さのカタルシス]]（1980年11月1日）&lt;br /&gt;
#[[未完成 (郷ひろみ)|未完成]]（[[1981年]]2月1日）&lt;br /&gt;
#[[お嫁サンバ]]（1981年5月1日）&lt;br /&gt;
#[[もういちど思春期]]（1981年8月8日）&lt;br /&gt;
#[[哀愁ヒーロー Part1/Part2|哀愁ヒーロー Part1／Part2]]（1981年11月1日）&lt;br /&gt;
#[[純情 (郷ひろみ)|純情]]（[[1982年]]2月1日）&lt;br /&gt;
#[[女であれ、男であれ]]（1982年5月2日）&lt;br /&gt;
#[[哀愁のカサブランカ]]（1982年7月17日）&lt;br /&gt;
#*[[バーティ・ヒギンズ]]の『[[カサブランカ (シングル)|カサブランカ]]』のカヴァー&lt;br /&gt;
#[[哀しみの黒い瞳]]（1982年11月2日）&lt;br /&gt;
#*[[フリオ・イグレシアス]]の『[[黒い瞳のナタリー]]』のカヴァー&lt;br /&gt;
#[[美貌の都 (郷ひろみ)|美貌の都]]（[[1983年]]3月5日）&lt;br /&gt;
#*[[中島みゆき]]が1985年にセルフカヴァー&lt;br /&gt;
#[[ロマンス (郷ひろみ)|ロマンス]]（1983年4月21日）&lt;br /&gt;
#*『[[愛のロマンス]]』のカヴァー&lt;br /&gt;
#[[素敵にシンデレラ・コンプレックス]]（1983年5月12日）&lt;br /&gt;
#*[[鈴木康博]]が1984年にセルフカヴァー&lt;br /&gt;
#[[ほっといてくれ]]（1983年9月1日）&lt;br /&gt;
#[[シャトレ・アモーナ・ホテル]]（1983年12月1日）&lt;br /&gt;
#[[2億4千万の瞳]]－エキゾチック・ジャパン－（[[1984年]]2月25日）&lt;br /&gt;
#[[ヤクシニー]]（1984年6月21日）&lt;br /&gt;
#[[どこまでアバンチュール/ケアレス・ウィスパー|どこまでアバンチュール／ケアレス・ウィスパー]]（1984年11月10日）&lt;br /&gt;
#*[[西城秀樹]]の『[[抱きしめてジルバ]]』と同じく、[[ワム!]]の『[[Careless Whisper]]』のカヴァー&lt;br /&gt;
#[[愛のエンプティーペイジ]]（[[1985年]]3月6日）&lt;br /&gt;
#[[CHARISMA (郷ひろみ)|CHARISMA]]（1985年5月22日）&lt;br /&gt;
#[[サファイア・ブルー]]（1985年8月25日）作詞：[[松本隆]]、作曲：[[井上陽水]]&lt;br /&gt;
#[[Cool/LABYRINTH|Cool／LABYRINTH]]（1985年10月21日）両面英語詞シングル&lt;br /&gt;
#[[千年の孤独]]（[[1987年]]3月21日）&lt;br /&gt;
#[[時をかさねたら]]（[[1988年]]6月1日）&lt;br /&gt;
#[[最終便にまにあえば]]（[[1989年]]6月21日）&lt;br /&gt;
#[[Wブッキング-LA CHICA DE CUBA-]]（1990年5月12日）&lt;br /&gt;
#[[もう誰も愛さない (郷ひろみ)|もう誰も愛さない]]（1990年10月21日）&lt;br /&gt;
#[[裸のビーナス/よろしく哀愁|裸のビーナス／よろしく哀愁]]（[[1991年]]4月25日）&lt;br /&gt;
#[[迷イズム]]（1991年5月22日）&lt;br /&gt;
#[[ヴィーナスたちのシエスタ]]（[[1992年]]5月2日）&lt;br /&gt;
#[[僕がどんなに君を好きか、君は知らない]]（[[1993年]]1月21日）楠瀬誠志郎作曲&lt;br /&gt;
#[[言えないよ]]（[[1994年]]5月1日）&lt;br /&gt;
#[[逢いたくてしかたない]]／忘れられないひと（[[1995年]]4月21日）&lt;br /&gt;
#*上記3曲はバラード3部作としてリリース&lt;br /&gt;
#[[泣けばいい]]（1995年6月14日）&lt;br /&gt;
#[[どんなに君がはなれていたって/裸の夢|どんなに君がはなれていたって／裸の夢]]（[[1996年]]2月1日）&lt;br /&gt;
#[[く・せ・に・な・る/甘い束縛|く・せ・に・な・る／甘い束縛]]（1996年4月12日）&lt;br /&gt;
#[[Don't leave you alone/いつもそばに君がいた|Don't leave you alone／いつもそばに君がいた]]（1996年4月12日）&lt;br /&gt;
#*上記2枚は同時リリース&lt;br /&gt;
#[[Zeroになれ]]（[[1997年]]4月21日）&lt;br /&gt;
#[[ゆっくり恋しよう]]（1997年10月1日）&lt;br /&gt;
#[[KISSが哀しい]]（[[1998年]]4月22日）&lt;br /&gt;
#*[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系ドラマ『[[白衣のふたり]]』主題歌&lt;br /&gt;
#[[男が恋に出逢うとき]]（[[1999年]]3月25日）&lt;br /&gt;
#[[GOLDFINGER '99]]（1999年7月23日）&lt;br /&gt;
#[[Hallelujah,Burning Love]]（[[2000年]]2月2日）&lt;br /&gt;
#[[なかったコトにして]]（2000年6月21日）[[HYPER GO号]]との[[コラボレーション]]&lt;br /&gt;
#[[True Love Story/さよならのKISSを忘れない|True Love Story／さよならのKISSを忘れない]]（2000年9月27日）[[松田聖子]]とデュエット&lt;br /&gt;
#[[Only for you-この永遠がある限り-]]（[[2001年]]2月21日）作曲：[[織田哲郎]]&lt;br /&gt;
#[[獣は裸になりたがる]]（2001年6月20日）&lt;br /&gt;
#*高須クリニックCMソング&lt;br /&gt;
#[[ワキワキマイフレンド]]（2001年8月1日）&lt;br /&gt;
#*フジテレビ系ドラマ『[[はるちゃん]]5』主題歌&lt;br /&gt;
#[[この世界のどこかに]]（2001年11月7日）[[ゴスペラーズ]][[プロデュース]]作品&lt;br /&gt;
#*以降芸能活動を一時休止&lt;br /&gt;
#[[愛より速く]]（[[2005年]]4月20日）&lt;br /&gt;
#*高須クリニックCMソング&lt;br /&gt;
#[[君が泣ける場所になる]]（2005年10月19日）&lt;br /&gt;
#*雪国まいたけCMソング&lt;br /&gt;
#[[LIFE (郷ひろみ)|LIFE]]（[[2006年]]9月6日）&lt;br /&gt;
#[[Boom Boom Boom/Come On Baby|Boom Boom Boom /Come On Baby]]（2007年5月23日）&lt;br /&gt;
#*デビット･ビスバルのカヴァー&lt;br /&gt;
#[[Good Times Bad Times]]（2007年12月5日）&lt;br /&gt;
#*パチンコ「CR Go!Go!郷 second stage」 (ニューギン) 機種挿入歌&lt;br /&gt;
#[[君だけを feat.童子-T]]（2008年5月14日）&lt;br /&gt;
#[[ありのままでそばにいて/このメロディだけは]] (2008年10月29日)&lt;br /&gt;
#[[男願 Groove!/強引 Love!]] (2009年5月27日)&lt;br /&gt;
#*エクササイズDVD『ヒップホップ・アブス』キャンペーンソング&lt;br /&gt;
#[[Get Real Love 〜GOLDFINGER'009]] (2009年9月2日)&lt;br /&gt;
#[[僕らのヒーロー]] (2010年6月9日)&lt;br /&gt;
#*NHK『みんなのうた』&lt;br /&gt;
#[[愛してる/愛してはいけないひと]] (2010年10月20日)&lt;br /&gt;
#[[笑顔にカンパイ!]] (2011年6月1日) &lt;br /&gt;
#*NHK「サラリーマンNEO シーズン6」オープニングテーマ曲、※布袋寅泰プロデュース&lt;br /&gt;
#[[デンジャラー☆]] (2012年4月25日)&lt;br /&gt;
#*パチンコ「CR GO!GO!郷3 THIRD EVOLUTION」 (ニューギン) 機種挿入歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アルバム ==&lt;br /&gt;
# 男の子女の子（[[1972年]]11月1日） ファースト[[アルバム]]。&lt;br /&gt;
# 愛への出発（[[1973年]]5月1日）&lt;br /&gt;
# ひろみの部屋（[[1974年]]1月1日）&lt;br /&gt;
# ひろみの朝・昼・晩（1974年6月11日）&lt;br /&gt;
# [[フォーリーブス]]・郷ひろみ/ジョイント・リサイタル（1974年9月5日） [[レコード#レコードの諸形態||LP]]2枚組。&lt;br /&gt;
# HIROMI ON STAGE!-[[よろしく哀愁]]（1974年12月10日） 初の[[ライブ]]アルバム。&lt;br /&gt;
# 郷ひろみデラックス（[[1975年]]6月1日）&lt;br /&gt;
# ひろみの旅（1975年6月21日）&lt;br /&gt;
# HIROMIC WORLD（1975年11月21日）&lt;br /&gt;
#* 全曲を[[ユーミン]]が作詞。&lt;br /&gt;
# さらば夏の光よ（[[1976年]]4月21日）&lt;br /&gt;
# 郷ひろみのすべて（1976年6月1日） LP3枚組。&lt;br /&gt;
# GO GOES ON! HIROMI IN U.S.A PartI（1976年8月21日）&lt;br /&gt;
# GO GOES ON! HIROMI IN U.S.A PartII（1976年9月21日）&lt;br /&gt;
#* 上記2枚はライブアルバム。&lt;br /&gt;
# 街かどの神話（1976年12月5日）&lt;br /&gt;
# おとうと（オリジナル・サウンドトラック）（[[1977年]]2月25日）&lt;br /&gt;
# [[ヒーロー]]（1977年6月1日） ライブアルバム。&lt;br /&gt;
# [[アイドル]]NO.1（1977年10月1日）&lt;br /&gt;
# フォーエバー・シリーズGO（1977年11月1日） LP3枚組。&lt;br /&gt;
# ピラミッド ひろみっど（1977年12月21日）&lt;br /&gt;
# フェニックス-HIROMI IN BUDOKAN-（[[1978年]]4月1日）ライブアルバム。&lt;br /&gt;
# Narci-rhythm（1978年7月21日）&lt;br /&gt;
# IDOL OF IDOLS（1978年10月1日）ライブアルバム。&lt;br /&gt;
# アポロンの恋人（[[1979年]]4月1日）&lt;br /&gt;
# LOOKIN'FOR TOMORROW（1979年8月1日）&lt;br /&gt;
# SUPER DRIVE（1979年12月21日）&lt;br /&gt;
#* ニューヨークでのレコーディングアルバム。&lt;br /&gt;
# MY OWN ROAD（[[1980年]]5月21日） ライブアルバム。&lt;br /&gt;
# MAGIC（1980年8月21日）&lt;br /&gt;
# How manyいい顔（[[1981年]]1月1日）&lt;br /&gt;
# PLASTIC GENERATION（1981年5月1日）&lt;br /&gt;
# AT THE STARTING LIVE～READY SET GO!～（1981年9月5日） ライブアルバム。&lt;br /&gt;
# 金字塔ピラミッド（1981年10月18日） LP5枚組+ピクチャーレコード&lt;br /&gt;
# アスファルト・ヒーロー（1981年12月21日）&lt;br /&gt;
# マイ・コレクション（[[1982年]]6月21日）&lt;br /&gt;
#* 20曲メドレーアルバム（～小さな体験～モナリザの秘密～裸のビーナス～男の子女の子～花のように鳥のように～花とみつばち～あなたがいたから僕がいた～よろしく哀愁～誘われてフラメンコ～マイレディー～洪水の前～林檎殺人事件～ハリウッド・スキャンダル～バイブレーション～悲しきメモリー～タブー～How manyいい顔～禁猟区～セクシー・ユー～お嫁サンバ～）。&lt;br /&gt;
# 哀愁のカサブランカ（1982年9月22日）&lt;br /&gt;
# 愛の神話（1982年12月21日）&lt;br /&gt;
# 比呂魅卿の犯罪（[[1983年]]4月1日）&lt;br /&gt;
#* [[坂本龍一]]サウンド・プロデュースによるアルバム。&lt;br /&gt;
# 黄金郷（1983年11月1日）&lt;br /&gt;
# TAILORED SONG（1983年12月21日）&lt;br /&gt;
# 黄金郷I ～2億4千万の瞳～（[[1984年]]6月10日）&lt;br /&gt;
# ALLUSION（1984年12月1日）&lt;br /&gt;
#* [[ヘンリー浜口]]プロデュースによるアルバム。&lt;br /&gt;
# 聖女伝説（オリジナル・サウンドトラック）（[[1985年]]3月6日）&lt;br /&gt;
# LABYRINTH（1985年10月2日）&lt;br /&gt;
# 郷ひろみ全集/'72～'85DANDYISM（1985年11月21日） [[コンパクトディスク|CD]]4枚組。&lt;br /&gt;
# 郷ひろみライブCONCERT TOUR LABYRINTH（[[1986年]]3月21日） ライブアルバム。&lt;br /&gt;
# 郷ひろみベスト・コレクション（1986年5月21日）&lt;br /&gt;
# LOVE OF FINERY（[[1987年]]4月1日） 全曲英語詞アルバム。&lt;br /&gt;
# MY SELF（1987年5月31日） CD3枚組。&lt;br /&gt;
# DRIVING FORCE（[[1989年]]6月1日）&lt;br /&gt;
# アメリカかぶれ（[[1990年]]6月1日）&lt;br /&gt;
# 準備万端～VINGT ANS～（[[1991年]]4月25日）&lt;br /&gt;
# 準備万端～VINGT ANS～SONGLESS（1991年5月22日）&lt;br /&gt;
# HIROMIX（1991年11月21日）&lt;br /&gt;
#* VS藤原弘によるシングル曲リミックス・バージョンアルバム。&lt;br /&gt;
# 郷ひろみ全集/'86～'91DANDYISM（[[1992年]]2月21日） CD2枚組。&lt;br /&gt;
# CATALONIAN BLOOD（1992年5月2日）&lt;br /&gt;
# LUNA LLENA（[[1993年]]5月21日）&lt;br /&gt;
# GOrgeous（[[1994年]]6月11日）&lt;br /&gt;
# [[THE GREATEST HITS OF HIROMI GO]]（1994年11月2日） CD2枚組。&lt;br /&gt;
# I Miss You～逢いたくてしかたない～（[[1995年]]7月1日）&lt;br /&gt;
# THE GREATEST HITS OF HIROMI GO VOL.II～Ballads～（1995年11月22日） CD2枚組。&lt;br /&gt;
#* バラードコレクションアルバム。&lt;br /&gt;
# く・せ・に・な・る（[[1996年]]7月1日）&lt;br /&gt;
# THE GREATEST HITS OF HIROMI GO VOL.III セレクション（1996年11月1日） CD2枚組。&lt;br /&gt;
#* オリジナル・カラオケ付。&lt;br /&gt;
# ALL THE SINGLES 1972-1997（[[1997年]]8月1日） デビュー25周年記念&lt;br /&gt;
#* デビュー曲「男の子女の子」から「Zeroになれ」までのすべてのシングル曲（B面曲、12インチも含む）147曲を収録した、8枚組CD-BOX。&lt;br /&gt;
# 心のカギ（[[1998年]]6月20日）&lt;br /&gt;
# THE GOLDSINGER（[[1999年]]8月21日）&lt;br /&gt;
# GOLDFINGER'99◆Re-mix（1999年10月21日）&lt;br /&gt;
# 恋のハレルヤ大作戦 ～Mission Code is &amp;quot;G&amp;quot;～（[[2000年]]7月5日）&lt;br /&gt;
# With Whom?（[[2001年]]3月28日）&lt;br /&gt;
#* デュエット曲集アルバム（郷ひろみ/[[樹木希林]]、郷ひろみ/[[松田聖子]]）&lt;br /&gt;
# MOST LOVED HITS OF HIROMI GO VOL.1 ～Heat～（2001年7月4日）&lt;br /&gt;
# MOST LOVED HITS OF HIROMI GO VOL.2～Cool～（2001年7月4日）&lt;br /&gt;
#* 上記2枚は郷ひろみのファンのリクエストによるシングル・アルバム曲リアレンジによる同時リリースされたアルバム。&lt;br /&gt;
# PERIOD ～この世界のどこかに～（2001年11月21日）&lt;br /&gt;
#* このアルバムを最後に芸能活動を一時休止。&lt;br /&gt;
# Evolution（[[2005年]]9月14日）&lt;br /&gt;
# Single Collection of Early Days vol.1（男の子女の子～わるい誘惑）（2005年10月5日）&lt;br /&gt;
# Single Collection of Early Days vol.2（花のように鳥のように～洪水の前）（2005年10月19日）&lt;br /&gt;
# Single Collection of Early Days vol.3（帰郷・お化けのロック～セクシー・ユー）（2005年11月2日）&lt;br /&gt;
# Single Collection of Early Days vol.4（タブー～哀しみの黒い瞳）（2005年11月16日）&lt;br /&gt;
# Single Collection of Early Days vol.5（美貌の都～千年の孤独）（2005年11月30日）&lt;br /&gt;
#* 上記5枚は、シングルレコードを復刻したものをCDにして11枚ずつ各BOXに収納した完全生産限定版（合計55枚）。&lt;br /&gt;
# Winter Mood（[[2006年]]11月22日）&lt;br /&gt;
# SAMBA de GO ～HIROMI GO Latin Song Collection～（[[2007年]]8月8日）&lt;br /&gt;
# [[place to be]]（[[2008年]]6月11日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*急げ!若者 TOMORROW NEVER WAITS （1974年、東宝／ジャック・プロ）[[フォーリーブス]]と共演&lt;br /&gt;
*さらば夏の光よ（1976年、松竹）[[秋吉久美子]]と共演&lt;br /&gt;
*おとうと（1976年、松竹）[[浅茅陽子]]と共演&lt;br /&gt;
*突然、嵐のように（1977年、松竹）秋吉久美子と共演&lt;br /&gt;
*ワニと鸚鵡とオットセイ（1977年、松竹）[[樹木希林]]、秋吉久美子と共演&lt;br /&gt;
*ダブル・クラッチ（1978年、松竹）[[松坂慶子]]と共演&lt;br /&gt;
*夢一族 ザ・らいばる（1979年、東映）[[森繁久彌]]と共演&lt;br /&gt;
*コールガール（1982年、松竹）未唯（元[[ピンクレディー]]）と共演&lt;br /&gt;
*[[瀬戸内少年野球団]]（1984年、日本ヘラルド）[[夏目雅子]]と共演&lt;br /&gt;
*聖女伝説（1985年、松竹）[[岩下志麻]]と共演&lt;br /&gt;
*ALLUSION -転生譚-（1985年、松竹）守山知子と共演&lt;br /&gt;
*近松門左衛門 鑓の権三（1986年、松竹）岩下志麻と共演&lt;br /&gt;
*さらば愛しき人よ（1987年、松竹）[[石原真理子]]と共演&lt;br /&gt;
*[[舞姫]]（1989年、東宝）リザ・ウォルフと共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[新・平家物語 (NHK大河ドラマ)|新・平家物語]]（1972年、[[日本放送協会|NHK]][[大河ドラマ]]）[[平経盛]]役&lt;br /&gt;
*[[あしたに駈けろ!]]（1972年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）[[森田健作]]主演の青春ドラマ&lt;br /&gt;
*[[一姫二太郎]]（1972年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[おやじ山脈]]（1972年、[[東京放送|TBS]]）主題歌『天使の詩』&lt;br /&gt;
*[[銀座わが町]]（1973年、NHK）&lt;br /&gt;
*[[肝っ玉博物帳]]（1973年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[ぼくは叔父さん]]（1974年、日本テレビ）主題歌『夢で会おうね』&lt;br /&gt;
*[[ちょっとしあわせ]]（1974年、[[テレビ朝日]]）[[酒井和歌子]]と共演、[[主題歌]]『よろしく哀愁』&lt;br /&gt;
*[[あこがれ共同隊]]（1975年、TBS）[[西城秀樹]]、[[桜田淳子]]と共演&lt;br /&gt;
*[[毎日が日曜日]]（1977年、NHK [[銀河テレビ小説]]）&lt;br /&gt;
*ゆずり葉（1977年、TBS [[東芝日曜劇場]]）&lt;br /&gt;
*[[ムー (テレビドラマ)|ムー]]（1977年、TBS）[[樹木希林]]と共演、[[挿入歌]]『お化けのロック』&lt;br /&gt;
*[[七人の刑事]]（1978年、TBS）22話&lt;br /&gt;
*[[ムー一族]]（1978年 - 1979年、TBS）樹木希林と共演、挿入歌『林檎殺人事件』&lt;br /&gt;
*[[家路]]（1979年、TBS）、挿入歌『マイレディー』&lt;br /&gt;
*[[草燃える]]（1979年、NHK・大河ドラマ）[[源頼家]]役&lt;br /&gt;
*[[婚前時代]]（1979年、TBS [[東芝日曜劇場]]）&lt;br /&gt;
*新・[[座頭市]] 第3シリーズ（1979年、フジテレビ） - 4話「あした斬る」&lt;br /&gt;
*[[ミセスと僕とセニョールと]]（1980年、TBS）主演、挿入歌『若さのカタルシス』&lt;br /&gt;
*[[峠の群像]]（1982年、NHK・大河ドラマ）[[片岡源五右衛門]]役&lt;br /&gt;
*[[沖田総司]] 華麗なる暗殺者（1982年、フジテレビ）主演&lt;br /&gt;
*[[春雷]] （1983年、フジテレビ 新春ドラマスペシャル）&lt;br /&gt;
*[[聖母たちの行進]]（1983年、TBS）[[桃井かおり]]と共演&lt;br /&gt;
*[[流れ星左吉]]（1983年、フジテレビ）主演、主題歌『暗闇のディーン』&lt;br /&gt;
*[[翔んでる警視]]（1986年、TBS）主演&lt;br /&gt;
*[[翔んでる警視2]]（1987年、TBS）主演&lt;br /&gt;
*[[失われた時の流れを]]（1990年、フジテレビ サントリードラマスペシャル）&lt;br /&gt;
*[[刑事貴族]]（1990年 - 1991年、日本テレビ）主演、主題歌『もう誰も愛さない』&lt;br /&gt;
*[[生前情交痕跡あり]]（1991年、フジテレビ 金曜ドラマシアター）主演&lt;br /&gt;
*[[信長 KING OF ZIPANGU]]（1992年、NHK・大河ドラマ）[[徳川家康]]役&lt;br /&gt;
*[[D坂の殺人事件|D坂殺人事件]] 名探偵[[明智小五郎]]誕生 名探偵明智が挑む猟奇殺人の謎!!闇に浮かぶ白い肌…（1992年、フジテレビ）主演&lt;br /&gt;
*[[愛する時と裁く時]]（1992年、フジテレビ）主演&lt;br /&gt;
*[[企業病棟]]（1994年、NHK [[ドラマ新銀河]]）主演&lt;br /&gt;
*[[坊っちゃんちゃん]]（1996年、TBS）主演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
*[[カックラキン大放送]]（1983年、日本テレビ）[[野口五郎]]に代わりレギュラー出演&lt;br /&gt;
*[[郷ひろみの宴ターテイメント]]（1989年、[[テレビ朝日]]）レギュラー、[[主題歌]]『最終便にまにあえば』&lt;br /&gt;
*[[ヤミツキ]]（2000年4月 - 2001年3月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[人志松本のすべらない話]]（2006年、フジテレビ）観覧ゲスト&lt;br /&gt;
*[[めちゃ×2イケてるッ!]]・[[2億4千万の瞳]]そして[[青い珊瑚礁 (曲)|青い珊瑚礁]]スペシャル（2008年、フジテレビ）学校の生徒&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年7月3日。日本テレビ)ごちそうで敗北し金払った&lt;br /&gt;
ダウンタウン(同上。読売テレビ)&lt;br /&gt;
2014年7月7日のワイドショー&lt;br /&gt;
2014年7月25日の目覚まし。目覚ましライブ放送&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年11月27日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*郷ひろみの[[セイ!ヤング]] 木曜日担当（1980年10月〜1981年3月）火曜日担当（1981年4月〜1981年9月）（[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
*[[NISSANミッドナイトステーション]] 水曜日担当 ちょっと乱れてカーニバル（1982年4月～1983年3月）（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*サウンド・フラッシュ 郷ひろみ・60'Sカンパニー （[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*HIDEKIとHIROMIのサンデーワイワイ広場（1979年、文化放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ジャニーズ時代のステージ ===&lt;br /&gt;
*第46回ウエスタン・カーニバル 「郷ひろみショー」 （1973年5月5日 - 6日、[[日本劇場]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
''※企業名での[[五十音順]]''&lt;br /&gt;
*[[朝日生命]]&lt;br /&gt;
*:「人生倶楽部」、「あんしん倶楽部」、「あんしん倶楽部10」、「Vシリーズ」、「My倶楽部」、「My倶楽部ZOOM」（[[菅野美穂]]と共演）、「My倶楽部ヤングステージ」（菅野美穂と共演）&lt;br /&gt;
*[[穴吹工務店]]「サーパスマンション」&lt;br /&gt;
*穴吹工務店「サーパスフェア」&lt;br /&gt;
*[[伊勢丹Iカード]]&lt;br /&gt;
*[[大塚食品]]「[[ボンカレー]]ゴールド」&lt;br /&gt;
*[[カネボウ]] 男性化粧品「XANAX（ザナックス）フォームコロン」&lt;br /&gt;
*[[グリコ]]「アーモンドチョコレート」&lt;br /&gt;
*[[サンキスト]] 「サンキストドリンク」&lt;br /&gt;
*[[サントリー]]「赤玉ワイン・赤玉パンチ」（1982年）&lt;br /&gt;
*サントリー「モルツビール」（1989年）&lt;br /&gt;
*[[サンヨー食品]]「カップスター」（「[[HYPER-GO号2]]」のメンバーと共演）&lt;br /&gt;
*[[三洋電機]]「サンヨービデオ・マイコニック」（1980年 - 1986年）&lt;br /&gt;
*[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]「[[東北新幹線]]」&lt;br /&gt;
*[[大日本除虫菊]]「キンチョール」（1979年 - 1987年、[[横山やすし]]共演編や、[[柄本明]]共演編なども有）&lt;br /&gt;
*[[高須クリニック]]&lt;br /&gt;
*[[宝酒造]]「タカラ本みりん てりっこ」（1996年）&lt;br /&gt;
*[[田辺製薬]]「ナンパオ源気」&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・カローラ|カローラセダン（E80系）]]、[[トヨタ・カローラレビン|カローラレビン（AE85/86）]]」（1983年 - 1987年）&lt;br /&gt;
*[[ニューギン]]「CR Go!Go!郷」（パチンコ台。2004年・広告のみ）&lt;br /&gt;
*ニューギン「CR Go!Go!郷 second stage」（パチンコ台。2008年）（[[我修院達也]]と共演）&lt;br /&gt;
*[[延田グループ]]「パチンコ・スロット 1・2・3」※基本的には関西ローカルCMである（[[GAORA]]でも放映されることがある）。&lt;br /&gt;
*[[HAKUGEN]]「ソックタッチ」&lt;br /&gt;
*[[ダイハツ工業]]「[[ダイハツ・YRV|YRV]]」（2000年、「HYPER-GO号2」共演編、声のみの出演編の2種）&lt;br /&gt;
*[[BSデジタル放送]]『GO! BSデジタル3000万!!!』（BSデジタル放送 10局共同キャンペーン）&lt;br /&gt;
*[[丸八真綿]]「82 ハッチーニ」&lt;br /&gt;
*丸八真綿「ファーベッド」（[[内田有紀]]と共演）&lt;br /&gt;
*丸八真綿「ホームショッピング」（[[浅野ゆう子]]と共演）&lt;br /&gt;
*[[マンダム]] ヘアケアブランド『Produce（プロデュース）』（[[松田聖子]]「[[青い珊瑚礁 (シングル)|青い珊瑚礁]]」の替え歌を歌っている）&lt;br /&gt;
*[[雪国まいたけ]]「雪国まいたけ」&lt;br /&gt;
*[[ラウンドワン]]&lt;br /&gt;
*[[レオパレス21]] 『[[それぞれの夢]]』（CMソングのみ）&lt;br /&gt;
*[[ロート製薬]]「新パンシロン」&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]]「パイの実」、「ガーナミルク」&lt;br /&gt;
=== 郷ひろみの名前が登場した作品 ===&lt;br /&gt;
*[[ブラック・ジャック]]&lt;br /&gt;
*[[ドラえもん]]&lt;br /&gt;
*[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 著書 ===&lt;br /&gt;
*『たったひとり』 （1980年10月）&lt;br /&gt;
*『郷ひろみの紐育（ニューヨーク）日記』（1989年10月）&lt;br /&gt;
:1991年10月に『紐育（ニューヨーク）日記』に改題して文庫化。&lt;br /&gt;
*『不惑』 （1996年6月）&lt;br /&gt;
*『ダディ』 （1998年4月）&lt;br /&gt;
*『若気の至り』 （2000年11年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
*写真集『ムー一族』 （1978年11月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==サイドビジネス==&lt;br /&gt;
'''[[パチンコ]]･プロデュース'''&lt;br /&gt;
*[[2004年]]、[[ニューギン]]から「CR Go!Go!郷」が登場。&lt;br /&gt;
**リーチ時の画面アクションは「[[男の子女の子]]」「[[How many いい顔]]」「[[お嫁サンバ]]」「[[2億4千万の瞳]]」「[[GOLDFINGER '99]]」にちなんでおり、[[大当たり]]中は前述の5曲のいずれかが、1曲（確変）～2曲（単発）流れた。&lt;br /&gt;
*[[2008年]]、同じくニューギンから続編の「CR Go!Go!郷 second stage」が登場。[[コマーシャルメッセージ|テレビCM]]も放映されており、郷を[[物真似]]する[[我修院達也]]と共演している。&lt;br /&gt;
*[[2012年]]、ニューギンからの第3弾「CR GO!GO!郷3 THIRD EVOLUTION」登場。機種挿入歌「デンジャラー☆」 (2012年4月25日) を同時に新曲としてリリース。&lt;br /&gt;
'''イタリアンレストラン･プロデュース''' &lt;br /&gt;
*[[2003年]]6月、「SOGNI di SOGNI」(ソーニ・ディ・ソーニ)／大阪心斎橋店オープン (営業中)。 　※経営・運営は延田グループ&lt;br /&gt;
**[[1997年]]2月、大阪ドーム店をオープンし、2003年に心斎橋に移転。&lt;br /&gt;
**[[2000年]]7月7日、岐阜店オープンし、2006年5月閉店。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ジュエリーブランド･プロデュース'''&lt;br /&gt;
*[[2006年]]11月、「Rosen Hemden」 (ローゼン・へムデン) ／テーマは「大きな母の愛」。利益の一部は、アジアの恵まれない子供たちやシングルマザーのために寄付すると発表。　※経営・運営は坂本貴金属&lt;br /&gt;
'''日本酒プロデュース''' &lt;br /&gt;
*[[2009年]]、「大吟醸 原武」／ブランドロゴは郷ひろみの父・原武英夫の文字。　※製造販売は齋彌酒造店&lt;br /&gt;
'''オリジナルワイン･プロデュース'''&lt;br /&gt;
*[[2010年]]、「2008 マグニフィカファイブ」 (ディレクターHIROMI GO)／カリフォルニア州のぶどう畑で最高級ワインを生産。郷がデザインしたオリジナル・ラベル「5」の郷ひろみ仕様のワイン。　※醸造・販売はクラッシュパッド株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.hiromi-go.net/ 郷ひろみオフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
*[http://www7a.biglobe.ne.jp/~yamag/single/go.html シングルチャート大辞典・郷ひろみ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こう ひろみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:郷ひろみの楽曲|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のジャニーズ所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1955年生]]&lt;br /&gt;
[[category:バーニンググループの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Hiromi Gō]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Perfume&amp;diff=262407</id>
		<title>Perfume</title>
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				<updated>2014-11-27T00:38:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Perfume'''（パフューム）は、[[韓国]]の女性3人組[[テクノポップ]]ユニット。[[アミューズ]]所属、レコードレーベルは[[ユニバーサルミュージック (日本)|Perfume Records / ユニバーサルJ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
'''[[大本彩乃]]'''（おおもと あやの、[[1988年]][[9月20日]] - ）&lt;br /&gt;
:愛称「'''のっち'''」、髪型：ショートボブ&amp;lt;ref name=&amp;quot;otohito&amp;quot;&amp;gt;『音楽と人』2010年5月号ほか&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;実際の髪型は[[ボブ]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;、服装：キュロット・ショートパンツ&amp;lt;ref name=&amp;quot;ps&amp;quot;&amp;gt;『PS』2010年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''[[樫野有香]]'''（かしの ゆか、[[1988年]][[12月23日]] - ）&lt;br /&gt;
:愛称「'''かしゆか'''」、髪型：前髪[[ぱっつん]](又は、右寄せ)のロングストレートヘア&amp;lt;ref name=&amp;quot;otohito&amp;quot;/&amp;gt;、(←2014年2月7日~14日の「Perfumeがバレンタインデーを応援！」の応援メッセージ動画では、ぱっつんを流す、所謂ぱつさらだった。)服装：ミニスカート&amp;lt;ref name=&amp;quot;ps&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''[[西脇綾香]]'''（にしわき あやか、[[1989年]][[2月15日]] - ）&lt;br /&gt;
:愛称「'''あ〜ちゃん'''」、髪型：セミロングパーマ→ポニーテール&amp;lt;ref name=&amp;quot;otohito&amp;quot;/&amp;gt;、服装：ワンピース・スカート&amp;lt;ref name=&amp;quot;ps&amp;quot;/&amp;gt;、実妹は[[9nine]]（ナイン）の[[西脇彩華]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は公式サイト、PV、歌詞カードで使用されており、公式の名前として認識されている。尚あ～ちゃんのみ平成生まれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員[[広島県]]出身。3人が出会った当初、かしゆかとのっちはあ〜ちゃんから大きな影響を受け、それ以来、あ〜ちゃんのことを「長」と位置づけている&amp;lt;ref name=&amp;quot;dailysports&amp;quot;&amp;gt;日刊スポーツ 2008年(平成20年)7月5日26面記事&amp;lt;/ref&amp;gt;。もっともあ〜ちゃんがリーダーというわけではなく、他の2人も含めてPerfumeにリーダーは存在しない&amp;lt;ref name=&amp;quot;dailysports&amp;quot;/&amp;gt;。ライブでの曲順は基本をあ〜ちゃんが決め、みんなの意見をそこに織り交ぜていくという手法をとる&amp;lt;ref&amp;gt;『ロッキング・オン・ジャパン』2008年9月号、104頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
立ち位置や曲の際のセンターポジションは固定されず、1曲の間にも3人の立ち位置は変わる。したがって、3人のことを立ち位置で識別することはできない。メンバーはデビュー以来、それぞれの特徴を覚えてもらうために髪型と服装を大きく変化させないよう心がけているため、3人のことを髪型や服装の特徴から識別するのがもっとも容易な識別方法といえる&amp;lt;ref name=&amp;quot;otohito&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰に言われるでもなく単発の武道館や代々木のライブなどのMCであ〜ちゃんがしゃべる場面が多くなる場合もあるがそれはあ〜ちゃんの本意ではなく、リズムの掴めるツアーでは3人の気持ちが混ざって伝わるようなMCを考えている&amp;lt;ref&amp;gt;『ロッキング・オン・ジャパン』2009年7月号、138頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。誰がどういう役割でもなく&amp;lt;ref&amp;gt;『QuickJapan』77号、68頁&amp;lt;/ref&amp;gt;、誰が上でも下でもないと発言している&amp;lt;ref&amp;gt;『WHAT's IN?』2009年7月号、47頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== グループ名 ==&lt;br /&gt;
[[:wikt:perfume|Perfume]]は英語で[[香水]]の意味を表す言葉である。グループ名としての由来は、結成時（デビュー前）のメンバー（西脇綾香・樫野有香・河島佑香）全員の名前に「香」の文字が入っていたことにちなむ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしまもなく河島がグループを脱退し、大本彩乃が加入したため、グループ名の由来を「香りは人の気持ちを和ませたり、楽しい気持ちにさせたりできるので、私たちもそういう存在になりたいという気持ちを込めて、英語で香水を意味するPerfumeというグループ名にした」と説明するように変わった。&lt;br /&gt;
あ〜ちゃんはこの説明について、「まあ…後付けなんですけど」と述べている&amp;lt;ref&amp;gt;フジテレビ『ミュージックフェア』2008年2月9日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は「ぱふゅ〜む」または「ぱふゅ→む」とひらがな表記だったが、これは「売れるグループ名は画数が13画」という[[都市伝説]]にあやかったものである。&lt;br /&gt;
メンバーが憧れた[[SPEED]]&amp;lt;!--([[アクターズスクール]]の先輩にあたる) ＞誤解を招くのでコメントアウト--&amp;gt;も13画であり、あ〜ちゃんは「SPEEDさんにあやかって13画にした」と語ることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2003年春に上京して[[アミューズ]]に所属した後、グループ名はひらがなからアルファベット表記に改名させられた&amp;lt;ref&amp;gt;『QuickJapan』74号、37頁。『bridge』56号、150頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
このとき3人は改名を強く拒んだが、ほぼ強制的に改名。&lt;br /&gt;
この時を振り返り、のっちは「権力って怖いですよね」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ東京『月刊MelodiX!』2007年9月22日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 広島・ローカルアイドル時代 ===&lt;br /&gt;
*2000年春 - [[テレビ新広島]]が運営する、[[TSSプロダクション#アクターズスクール広島|アクターズスクール広島]]（ASH）に入学した第1期生の西脇綾香・樫野有香・河島佑香が、スクール内ユニット「ぱふゅ〜む」として、自発的に結成した。&lt;br /&gt;
*2001年夏 - 大本彩乃が加入し、現在のメンバー構成となる&amp;lt;ref&amp;gt;『QuickJapan』74号、27-37頁。CBCラジオ『Perfumeのパンパカパーティー』2008年2月4日。『bridge』56号、145頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。経緯については[[大本彩乃]]の項目を参照。&lt;br /&gt;
*2002年3月 - アクターズスクール広島「もみじレーベル」より『OMAJINAI★ペロリ』で、[[インディーズ]]デビュー。広島限定の[[ローカルアイドル]]として活動。当時の楽曲は、[[パッパラー河合]][[プロデュース]]による典型的な[[アイドル歌謡曲|アイドル歌謡]]だった。&lt;br /&gt;
*活動は、[[コンパクトディスク|CD]]ショップでのインストアライヴやショッピングセンターのイベント、[[ひろしまフラワーフェスティバル]]、[[福山ばら祭]]出演他、区民まつり、商店街の[[盆踊り]]大会等&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tss-tv.co.jp/actors/photo/media/xmas/event2.htm 「JR広島駅前　JRクリスマスコンサート」　過去イベント一覧｜アクターズスクール広島 ][http://www.tss-tv.co.jp/actors/photo/media/xmas/event.htm 「アルパーク　クリスマスイベント」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。広島時代の最後のテレビ出演（[[ひろしま満点ママ!!]]）は、[[住宅展示場]]でのハーブの寄せ植えとマグロの解体ショーであった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tss-tv.co.jp/actors/photo/media/zyutakuten/event.htm 「ぱふゅ〜む／TSS「満点ママ！」過去イベント一覧｜アクターズスクール広島 ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東京・インディーズ時代 ===&lt;br /&gt;
*2003年春 - 中学3年生になると同時に上京し、アクターズスクール広島と業務提携している現事務所に所属。傘下の新人女性タレント育成プロジェクト[[BEE-HIVE]]の一員となり、表記を「ぱふゅ〜む」から「Perfume」へ改めた。&lt;br /&gt;
*2003年8月 - 「Perfume」として、最初のシングル「スウィートドーナッツ」を、BEE-HIVE レコードよりリリース。サウンドプロデューサーに、[[CAPSULE]]の[[中田ヤスタカ]]を迎え、広島時代とは全く異なる[[テクノポップ]]路線に転換する。なお、インディーズ期は、全楽曲を[[木の子]]が作詞している。&lt;br /&gt;
*2004年8月、『Cutie Pop Union '04 〜Summer〜』出演。[[テルミン]]やシンセドラム、ヴォコーダーなどの演奏に挑戦した。&lt;br /&gt;
*2004年9月 - シングル「ビタミンドロップ」をリリース。&amp;lt;!--{{要出典範囲|同曲におけるアイドルを自嘲したとも解釈出来る歌詞が、一部で話題になった。|date={{#time:2013年4月|+9 hours}}}}--&amp;gt;なお、同曲をCMソングとした、[[任天堂]]発売の[[ゲームボーイアドバンス]]用ソフト『[[伝説のスタフィー#伝説のスタフィー3|伝説のスタフィー3]]』のテーマソングも歌っている（音源未発売）。以後、アイドルの登竜門として知られる、[[サンストリート亀戸]]への頻繁な出演や、[[秋葉原]]での路上ライブで経験を積みながら、多様な試みに取り組んだ。&lt;br /&gt;
*2004年10月 - 広島城秋まつりに出演&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.rcc.net/event/2004aki.htm 2004広島城秋まつり]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2005年夏 - 『打ち水大作戦!2005』出演に合わせて、「元祖アキバの女王」こと[[桃井はるこ]]プロデュース作品「アキハバラブ」に参加&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://blog.livedoor.jp/geek/archives/50007045.html|title=アキバで打ち水イベント「うち水っ娘大集合! in AKIBA 2005」開催|work=アキBlog|date=2005-07-25 |accessdate=2008年4月25日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://blog.livedoor.jp/geek/archives/50020932.html|title=「アキハバラブ」店頭ライブに400人以上？カウント不能でした|work=アキBlog|date=2005-08-08 |accessdate=2008年4月25日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。その一方で、[[RHYMESTER]][[宇多丸]]や[[掟ポルシェ]]、[[電撃ネットワーク]][[ギュウゾウ]]、[[ミッツィー]]らによる日本語DJ集団[[申し訳ナイタズ]]と、度々共演していた。&lt;br /&gt;
*2005年8月 - クラブイベント『J-POP Union vol.2』では、DJとして登場した大本が「ジューシーフレグランス」をプレイした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東京・メジャー時代 ===&lt;br /&gt;
;2005年&lt;br /&gt;
*9月21日 - シングル「[[リニアモーターガール]]」で、[[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。インディーズ時代の『レトロなテクノ』路線のカラフルな衣装から一転し、PVでは『近未来』をイメージしたテクノな黒を基調とした衣装へ変化。この時から「近未来型テクノポップユニット」を名乗るようになる。PVは、映画『[[フィフス・エレメント]]』がモチーフといわれる&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.allnightnippon.com/fukuyama/blog/index.php?YMD=2007-11-14|title= オールナイトニッポンサタデースペシャル 福山雅治の魂のラジオ|date=2007-11-14 |accessdate=2008年2月25日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;2006年&lt;br /&gt;
*1月11日 - 2ndシングル「[[コンピューターシティ]]」リリース。初めて中田ヤスタカが作詞を手がけ、以後全楽曲の作詞作曲を担当する。&lt;br /&gt;
*6月28日 - 3rdシングル「[[エレクトロ・ワールド]]」リリース。&lt;br /&gt;
*7月 - 初の[[冠番組]]『[[パッパッパッパッパッパッPerfume]]』が開始。&lt;br /&gt;
*8月2日 - ベストアルバム『[[Perfume〜Complete Best〜]]』をリリース。&lt;br /&gt;
*12月20日 - 「Twinkle Snow Powdery Snow」を、ネット配信限定でリリース。[[mora win]]で、5日間連続売り上げ1位を記録した。この頃から、ファンの手で動画共有サイト[[YouTube]]などに、Perfumeの動画が投稿され、大量に視聴される。『[[QuickJapan]]』70号 、173頁 に掲載のインタビュー時点では、本人達は状況を把握していなかった模様。&lt;br /&gt;
*イベント『RHYTHM OF FEAR』にゲスト出演。本格的な[[ヒップホップ (ダンス)|ヒップホップダンス]]を踊って、観客を驚かせた。&lt;br /&gt;
;2007年&lt;br /&gt;
*2月14日 - 4thシングル「[[ファン・サーヴィス［sweet］]]」リリース。この作品には、ネット配信限定でリリースされていた「Twinkle Snow Powdery Snow」が収録された。&lt;br /&gt;
*3月28日 - 以後、4週にわたって[[木村カエラ]]のラジオ番組『[[OH! MY RADIO]]』において、Perfumeの楽曲が[[ヘヴィー・ローテーション]]された。この放送を、CMディレクター・友次彰が聴いていたため、CMキャラクターへの起用のきっかけとなった。&lt;br /&gt;
*初の完全ワンマンライブ『ひこぼし☆募集中』（[[UNIT|代官山UNIT]]）のチケットは即日完売。追加公演が決定。&lt;br /&gt;
*7月1日 - Perfumeのメンバーが出演し、楽曲「ポリリズム」が流れる[[ACジャパン|公共広告機構]]・[[日本放送協会|NHK]]共同の環境・リサイクルキャンペーンCM「リサイクルマークがECOマーク。」の放映が始まる。視聴者からの問い合わせが殺到し、全国的に名を広めることとなった&amp;lt;ref&amp;gt;日本テレビ系『[[おもいッきりイイ!!テレビ]]』2008年2月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。CMは、Perfume起用決定後に楽曲のサビが製作された。&lt;br /&gt;
*7月11日 - アルバムが、発売5か月後（初回盤発売からは11か月後）にして Amazon.co.jp の売り上げランキング1位を記録する。この頃、[[ニコニコ動画]]などに、アイドル育成ゲーム『[[THE IDOLM@STER (Xbox 360)|THE IDOLM@STER]]』の映像とPerfume の楽曲を組み合わせた動画が投稿されて人気を集めたことが、新たなファン獲得に繋がったとの見方もある&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/47954/|title=テクノポップユニット、Perfumeがブレイク間近?|author=Oricon|date=2007-09-12|work=ORICON STYLE |accessdate=2007年10月3日 }}&amp;lt;br /&amp;gt;{{cite web|url=http://news.livedoor.com/article/detail/3229527/|title=Perfume、「アイドルマスター」効果で人気急上昇|author=livedoorニュース|date=2007-07-11 |accessdate=2007年10月3日 }}&amp;lt;br /&amp;gt;{{cite web|url=http://news.livedoor.com/article/detail/3243873/|title=【トレビアン】異常なほど大人気『ニコニコ市場』アフィリエイトがスゴイ!|author=livedoorニュース|date=2007-07-25 |accessdate=2007年10月3日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:*8月11日 - 日本の代表的ロックフェスティバルの一つ『[[サマーソニック]]』にアイドルとして異例の出演を果たし、大阪会場DANCE STAGEのオープニングアクトを務める。&lt;br /&gt;
*8月22日 - [[J-WAVE]]の木村カエラのラジオ番組『OH! MY RADIO』にPerfumeがGuest出演、木村カエラとの初対面が実現する。&lt;br /&gt;
*9月12日 - 5thシングル「[[ポリリズム (Perfumeの曲)|ポリリズム]]」リリース。オリコン週間チャートで7位、デイリーでは4位を獲得。&lt;br /&gt;
*10月-11月 - 名古屋・大阪・広島・東京で公演する。&lt;br /&gt;
*10月12日 - [[ヴィレッジヴァンガード (書籍・雑貨店)|ヴィレッジヴァンガード]]下北沢店で、初の女性限定イベントを行った。&lt;br /&gt;
*10月22日 - フジテレビ系『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』に初出演。ゴールデンの音楽番組出演はこの時が初めてである。&lt;br /&gt;
*12月28-29日 - 『rockin'on presents [[COUNTDOWN JAPAN]] 07☆08』東京（28日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rock-net.jp/fes/countdownjapan/0708/quick/1228makuhari/moon_1.html COUNTDOWN JAPAN 0708 QUICK REPORT]&amp;lt;/ref&amp;gt;・大阪（29日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rock-net.jp/fes/countdownjapan/0708/quick/1229west/area_2.html COUNTDOWN JAPAN 0708WEST QUICK REPORT]&amp;lt;/ref&amp;gt;両会場に出演。&lt;br /&gt;
*12月31日 - [[Zepp|Zepp Tokyo]]にて年越しカウントダウンライブをワンマン開催。急遽決定した公演であり告知から開催まで1カ月という短期間だったが、約2700人収容の会場はほぼ満員となった。&lt;br /&gt;
;2008年&lt;br /&gt;
*1月16日 - 6thシングル「[[Baby cruising Love/マカロニ]]」リリース。オリコン週間チャートで3位、デイリーでは2位まで上昇。同時期に、アルバム[[Perfume〜Complete Best〜]]も発売1年後にして、オリコン最高順位を更新（1月28日付）し、また、初回盤と通常盤を合わせた出荷枚数が10万枚を突破。2008年1月度付で、[[日本レコード協会]]より[[ゴールドディスク]]として認定された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.riaj.or.jp/data/others/gold/200801.html#list2 ゴールド等認定作品一覧　2008年1月] - 日本レコード協会&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*1月18日 - テレビ朝日系『[[ミュージックステーション]]』にYoung Gunsのコーナーで初出演。&lt;br /&gt;
*2月14日 - ファンクラブ「P.T.A.(Perfume TO ANATA)」発足。メンバー自身も入会しており、会員番号は、あ〜ちゃん1番、のっち2番、かしゆか3番である。当初、あ〜ちゃん215番（誕生日に由来）のっち920番（誕生日に由来）かしゆか13番（「13って好きなんよ」）と発表されたが、諸般の事情で変更された（2007年12月31日・2008年2月13日ライブMC）。&lt;br /&gt;
*4月4日 - 初の地上波レギュラーテレビ番組 『[[HAPPY! (テレビ番組)|HAPPY!]]』スタート。&lt;br /&gt;
*4月13日 - [[永吉たける]]原作の人気漫画を実写化したテレビドラマ『[[スミレ16歳!!]]』で主題歌を歌うPerfumeが、エンディングに「文化祭のステージ出演」という設定で出演。また、『[[GAME (Perfumeのアルバム)|GAME]]』の初回版DVDには再編集された「セラミックガール -Drama Another Version-」を収録。&lt;br /&gt;
*4月16日 - アルバム『[[GAME (Perfumeのアルバム)|GAME]]』リリース。発売初週のオリコンアルバム週間チャート1位を獲得&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.oricon.co.jp/news/confidence/53959/full/|title=Perfumeが1位獲得!YMO以来約25年ぶりの快挙|author=ORICON STILE|date=2008-4-22 |accessdate=2008年4月22日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月18日 - テレビ朝日系『ミュージックステーション』出演時に、念願のMステでの木村カエラとの共演が実現。（ちなみに『HEY!×3』初登場時にカエラとは一度共演している。）&lt;br /&gt;
*4月22日 - J-WAVEの木村カエラの『OH! MY RADIO』に2度目のゲスト出演をしたが、木村がJR東海道新幹線の人身事故の影響のため豊橋駅で足止めとなり番組の開始に間に合わないため、到着するまで30分以上の間、Perfumeの3人でパーソナリティ代打を務めた。&lt;br /&gt;
*4月27日-6月1日 - 『[[森永乳業|エスキモー]] [[Pino (アイスクリーム)|pino]] presents Perfume First Tour「GAME」』を開催。大阪の[[Zepp|Zepp Osaka]]を皮切りに、10会場・11公演が行われた。&lt;br /&gt;
*6月21日 - HOT STUFF PROMOTIONの設立30周年を記念したイベント『Hot Stuff 30th Anniversary「BLACK AND BLUE」』の2日目に[[SPECIAL OTHERS]]と対バン形式で出演した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/7863 Perfumeとスペアザ、相思相愛ライブで互いの曲を披露] [[ナタリー (ニュースサイト)|ナタリー]] 2008年6月22日付&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*7月9日 - 7thシングル「[[love the world]]」リリース。[[7月21日]]付の[[オリコンチャート|オリコンシングルチャート]]で首位を獲得。グループとしてはもちろん、テクノアーティスト史上初のシングルチャート首位獲得となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/confidence/56346/full/ Perfumeがテクノアーティスト史上初のシングル首位獲得!YMO以来25年ぶりの記録更新], ORICON STYLE, 2008年7月15日, 2008年7月15日閲覧。なお、アルバムを含めるとテクノアーティストのチャート1位獲得アーティストは、Perfumeと[[イエロー・マジック・オーケストラ]]のみある&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月2日 - 『[[ROCK IN JAPAN FESTIVAL|rockin'on presents ROCK IN JAPAN FES.2008]]』に出演、2日目のLAKE STAGEのトップバッターを務めた。この日、1万人収容の同ステージは開演直前には観客が溢れ、異例となる入場規制が行われた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ro69.jp/fesinfo/rijfes08/quick/0802/lake_1.html 「ROCK IN JAPAN FES.2008」QUICK REPORT 8/2 sat.]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月9日・10日 -『SUMMER SONIC 08』東京会場（9日）・大阪会場（10日）に出演。ここでも両日入場規制が行われた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.bounce.com/article/article.php/4544 タワーレコード『bounce.com』オレらの夏フェス予習・復習帳'08 第11回-＜サマソニ＞復習編part2]&amp;lt;br/&amp;gt;[http://ro69.jp/blog/shibuya/ymd:20080810/page:2 『渋谷陽一の社長はつらいよ』RO69ブログ2008年8月10日]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月11日 - 初の地上波テレビ冠番組『[[Perfumeの気になる子ちゃん]]』スタート&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|title=日テレ新番組「Perfumeの気になる子ちゃん」スタート|url=http://natalie.mu/music/news/9446|publisher=natalie|accessdate=2014-04-11|date=2008-09-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月15日 - ライブDVD『[[Perfume First Tour 『GAME』]]』リリース。Zepp Tokyoと[[横浜BLITZ]]でのライブが収録されている。オリコンDVD総合チャート1位を獲得。[[2008年]]に、発売されたうち1作のシングル、アルバム、DVDがオリコンチャートで首位を獲得した。&lt;br /&gt;
*11月6日・7日 - [[日本武道館]]で、2daysワンマンライブ『森永乳業 エスキモー pino presents BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』を開催。会場には、Perfumeの大ファンである木村カエラをはじめ、数多くの芸能人が足を運んだ。また、プロデューサーの中田ヤスタカも来場し、Perfumeのワンマンライブを初観覧した。&lt;br /&gt;
*11月19日 - 8thシングル「[[Dream Fighter]]」を発売。[[オリコンチャート|オリコン]]週間チャート2位を獲得。これにより、2008年に発売したシングル、アルバムは全て、オリコン週間チャートでトップ3にランクインした。&lt;br /&gt;
*12月1日 - 「[[第50回日本レコード大賞]]」において、アルバム『GAME』が優秀アルバム賞を受賞&amp;lt;ref&amp;gt;TBS公式ホームページより&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*12月17日 - 初のフォトブック『[[Perfume Portfolio]]』リリース&amp;lt;ref&amp;gt;公式ホームページ「news」→「others」08.11.01更新記事より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*12月28日・29日 - 「rockin'on presents COUNTDOWN JAPAN 08/09」東京会場（28日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rijfes.co.jp/countdownjapan/0809/quick/1228e3.html COUNTDOWN JAPAN 08/09 QUICK REPORT]&amp;lt;/ref&amp;gt;・大阪会場（29日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rijfes.co.jp/countdownjapan/0809/quick/1229west_p1.html COUNTDOWN JAPAN 08/09WEST QUICK REPORT]&amp;lt;/ref&amp;gt;に出演。&lt;br /&gt;
*12月31日 - [[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]『[[第59回NHK紅白歌合戦]]』に出場&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;公式ホームページほか&amp;lt;/ref&amp;gt;し、「ポリリズム」を歌唱。NHK紅白歌合戦への出場は自身初となる。&lt;br /&gt;
;2009年&lt;br /&gt;
*3月25日 - 9thシングル「[[ワンルーム・ディスコ]]」リリース&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。発売1週目で7.7万枚を売上げ、「love the world」以来、2作ぶり通算2作目のオリコン週間チャート1位を獲得&amp;lt;ref&amp;gt;オリコン公式ホームページ、日間チャートでも初登場第1位&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月5日 - NHK総合『[[MUSIC JAPAN]]』のMCを、[[関根麻里]]と共に担当を開始&amp;lt;ref&amp;gt;公式ホームページ、2009年4月5日放送分より木曜日から日曜日23：30〜23：59に放送日・放送時分変更&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月11日 - 新冠番組『[[Perfumeのシャンデリアハウス]]』スタート&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月22日 - ライブDVD『[[Perfume 『BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』]]』発売。日本武道館でのライブの模様が収録されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*5月9日・10日 - [[国立代々木競技場]]第一体育館で、2daysワンマンライブ『エスキモー pino presents ディスコ！ディスコ！ディスコ！』を開催&amp;lt;ref&amp;gt;公式ホームページ、[[J-WAVE]][[THE CLICKERS]]」2008年11月15日放送分、メンバーによる告知より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*7月4日 『HOT STUFF 30th Anniversary Special Live &amp;quot;out of our heads&amp;quot;』で木村カエラと15分間限定ユニット｢木村カエラ∞Perfume｣（読み:キムラカエラパフューム）でオープニングゲストとして登場し木村カエラの｢Jasper｣,Perfumeの｢チョコレイト･ディスコ｣の2曲を披露した&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*7月8日 - 3rdアルバム『[[⊿ (アルバム)|⊿]]』（トライアングル）をリリース&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。前作に続き、発売初週のオリコンアルバム週間チャート1位を獲得。&lt;br /&gt;
*7月31日 - 『[[ROCK IN JAPAN FESTIVAL|rockin'on presents ROCK IN JAPAN FES.2009]]』で念願だった4万人以上収容のメインステージ（GRASS STAGE）でトップバッターを務めた&amp;lt;ref&amp;gt;披露曲は「[[ワンルーム・ディスコ]]」,「NIGHT FLIGHT(Short Ver.)」,「[[Dream Fighter]]」,「[[マカロニ]]」,「I still love U (Short Ver.)」,「[[チョコレイト・ディスコ]]」,「[[ポリリズム]]」,「Puppy love」[http://web.archive.org/web/20090804072018/http://blog.amuse.co.jp/perfume/p/item/14352]（2009年8月4日時点の[[インターネット・アーカイブ|アーカイブ]]）&amp;lt;br/&amp;gt;メインステージ[http://rijfes.co.jp/09/areamap_grass.html AREA MAP GRASS STAGE]&amp;lt;br/&amp;gt;レポート[http://ro69.jp/contents/fesinfo/rijfes09/quick/P23677_arc.html 「ROCKIN IN JAPAN Fes.2009」Quick REPORT 7.31]&amp;lt;/ref&amp;gt;。 &lt;br /&gt;
*8月7日-10月30日 - 『Perfume Second Tour 2009 直角二等辺三角形TOUR』を実施&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。戸田市文化会館を皮切りに、全国11都市19公演のホール・アリーナを回る&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*9月25日 - [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]での冠番組『HAPPY!』『Perfumeの気になる子ちゃん』『Perfumeのシャンデリアハウス』の3部作を収録した『Perfume in HAPPY!で気になるシャンデリアハウス』を発売。&lt;br /&gt;
*12月17日 - 8月7日にスタートした、『Perfume Second Tour 2009 直角二等辺三角形TOUR』の様子を写した写真集『Perfume Livefolio』を発売。&lt;br /&gt;
*12月28日 - 『rockin'on presents COUNTDOWN JAPAN 09/10』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ro69.jp/quick/cdj0910/detail/29089 COUNTDOWN JAPAN 09/10 QUICK REPORT]&amp;lt;/ref&amp;gt;に出演。 &lt;br /&gt;
*12月31日 - NHK総合『[[第60回NHK紅白歌合戦]]』に出場し、「ワンルーム・ディスコ」を歌唱&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;2010年&lt;br /&gt;
*1月13日 - 2ndライヴツアーを収録したDVD、[[Perfume Second Tour 2009『直角二等辺三角形TOUR』]]が発売。&lt;br /&gt;
*3月7日 - 4月3日 - 初のファンクラブ会員限定ライブハウスツアー『P.T.A. presents Perfume 結成10周年!!!!『パッと楽しく遊ぼうの会』ライブハウストゥワー』を全10箇所12公演開催。&lt;br /&gt;
*4月14日 - 10thシングル「[[不自然なガール/ナチュラルに恋して]]」をリリース。発売1週目で8.1万枚を売上げ、オリコン週間チャート2位を獲得。1位は逃したが「love the world」の初動売り上げを塗り替える、自己最高初動を記録&amp;lt;ref&amp;gt;オリコン公式ホームページ、日間チャートでは初登場第1位&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月 - [[ペプシコーラ|ペプシネックス]]のLOVE! PEPSI NEXコマーシャルキャンペーンにて、[[カーディガンズ]]の「ラヴフール」をカバー。&lt;br /&gt;
*8月11日 - 11thシングル「[[VOICE (Perfumeの曲)|VOICE]]」をリリース。2作連続で自己最高初動を更新&amp;lt;ref name=&amp;quot;orc2&amp;quot;&amp;gt;オリコン公式ホームページ、週間チャート2位&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*11月3日 - 東京ドーム公演『Perfume LIVE＠東京ドーム『1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11』』を開催。東京ドームでワンマンライブを行うのは、国内の女性グループとしては[[SPEED]]に続いて史上2組目となる&amp;lt;ref&amp;gt;音楽、マンガ、お笑いのニュースサイト『[[ナタリー (ニュースサイト)|ナタリー]]』2010年5月31日付更新音楽記事&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt; [[アミューズ]]所属のアーティストでは[[桑田佳祐]]、[[福山雅治]]、[[ポルノグラフィティ]]に続いて4組目（ [[ベイエフエム|bayfm]]『[[カフェイン11|ポルノグラフィティ・新藤晴一の&amp;quot;カフェイン11&amp;quot;]]』2010年8月16日放送分） &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*11月10日 - 12thシングル「[[ねぇ (Perfumeの曲)|ねぇ]]」をリリース。&lt;br /&gt;
*11月28日 - 韓国Mnet主催のアジア最大級の音楽授賞式「2010 Mnet Asian Music Awards (MAMA)｣（中国・マカオにて開催）に日本のアーティストとして出演、「Best Asia POP Artist（アジアPOPアーティスト賞）」を受賞。Perfumeとしては初めての海外でのステージとなる。&lt;br /&gt;
*12月28日 - 『rockin'on presents COUNTDOWN JAPAN 10/11』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ro69.jp/quick/cdj1011/detail/45810 COUNTDOWN JAPAN 10/11 QUICK REPORT]&amp;lt;/ref&amp;gt;に出演。 &lt;br /&gt;
*12月31日 - NHK総合『[[第61回NHK紅白歌合戦]]』に出場し、「ねぇ」を歌唱。NHK紅白歌合戦へは3年連続での出場となった。&lt;br /&gt;
;2011年&lt;br /&gt;
*2月9日 - 東京ドームライヴを収録したDVD『結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!Perfume LIVE @東京ドーム『1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11』』を発売。初週7万枚売上げ、女性グループ初の4作連続オリコン連続総合首位となる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/84849/full/ Perfume、女性グループ史上初のDVD4作連続総合首位]ORICON STYLE 2011年2月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*5月4日 - 第35回ひろしまフラワーフェスティバル カーネーションステージに スペシャルゲストとして凱旋を果たす。&lt;br /&gt;
*5月18日 - 13thシングル「[[レーザービーム/微かなカオリ]]」をリリース。発売1週目で約9.4万枚を売上げ、オリコン週間チャート2位を獲得。4作連続で自己最高初動を更新&amp;lt;ref name=&amp;quot;orc2&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月15日 - 『2011 Asia Song Festival』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://asf.kofice.or.kr/ 「Asia Song Festival」公式]&amp;lt;/ref&amp;gt;に出演。&lt;br /&gt;
*11月2日 - 14thシングル「[[スパイス (Perfumeの曲)|スパイス]]」をリリース。発売1週目で約7.6万枚を売上げ、オリコン週間チャート2位を獲得。9作連続（通算9作）TOP3入り。&lt;br /&gt;
*11月15日 - 『結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!Perfume LIVE @東京ドーム『1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11』』が、第15回[[文化庁メディア芸術祭]]審査委員会推薦作品に選出（作者名：[[MIKIKO_(振付師)|MIKIKO]]＋Perfume）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|date=|url=http://www.bunka.go.jp/geijutsu_bunka/04media_geijutsusai/old/23suisen_ichiran.html|title=審査委員会推薦作品一覧|work=|author=|publisher=[[文化庁]]|accessdate=2014-07-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*11月30日 - 4thアルバム『[[JPN (アルバム)|JPN]]』リリース。前作に続き、発売初週のオリコンアルバム週間チャート1位を獲得。3作連続（通算3作）1位。&lt;br /&gt;
*12月31日 - NHK総合『[[第62回NHK紅白歌合戦]]』に出場し、「レーザービーム」を歌唱。NHK紅白歌合戦へは4年連続での出場となった。&lt;br /&gt;
;2012年&lt;br /&gt;
*1月-5月 - 初の全国アリーナツアーとなるキリンチューハイ 『キリンチューハイ 氷結 Presents　Perfume 3rd Tour　「JPN」』を[[ワールド記念ホール|神戸ワールド記念ホール]]を皮切りに、全国13会場・21公演を開催。&lt;br /&gt;
*2月28日 - 海外進出を視野に入れた活動を本格的にスタートするため、メジャーデビュー以降在籍していた[[徳間ジャパンコミュニケーションズ|徳間ジャパン]]から[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルJ]]へのレーベル移籍を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/65241 Perfume世界展開に向けレーベル移籍！今春CM曲リリース] [[ナタリー (ニュースサイト)|ナタリー]] 2012年2月29日付&amp;lt;/ref&amp;gt;。これに伴い、海外向けのオフィシャルグローバルサイトとPerfumeのYoutubeの公式チャンネルが開設された。&lt;br /&gt;
*3月6日 - 『[[JPN (アルバム)|JPN]]』の収録曲が日本を除く世界50ヶ国の[[iTunes Store]]より同時配信される。&lt;br /&gt;
*4月11日 - 15thシングル「[[Spring of Life]]」をリリース&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/65797 ナタリー - Perfume移籍第1弾シングル「Spring of Life」発売]&amp;lt;/ref&amp;gt;。このシングルから、専用レーベル『Perfume Records』を設立。発売1日目で約5万枚を売上げ、自己最高初動を記録していた「レーザービーム/微かなカオリ」の初日売上枚数を上回った。オリコン週間チャート2位を獲得。10作連続（通算10作）TOP3入り。&lt;br /&gt;
*同上 - 『JPN』がアジア各国で現地盤CD発売およびデジタル配信が決定&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=Perfume ニューシングル発売日に3大報告!!! |author= |newspaper=マイナビ |date=2012-04-11 |url=http://news.mynavi.jp/c_cobs/news/etb/2012/04/perfume-3.html |accessdate=2012-04-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月23日 - 「[[MTV]] VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2012」のMCを務める。また、この授賞式で『レーザービーム』が「最優秀ダンスビデオ賞」・「最優秀振付け賞」を受賞&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=EXILE、史上最多4度目の最優秀MV賞  |author= |newspaper=オリコン |date=2012-06-25 |url=http://www.oricon.co.jp/news/music/2013449/full/ |accessdate=2012-06-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月1日 - Perfume 3rd Tour　｢JPN｣の広島グリーンアリーナ公演2日目の模様を収録したDVD『[[Perfume 3rd Tour 「JPN」]]』をリリース&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=Perfume、夢の出発点である地元広島ライブのDVD発売決定！ |author= |newspaper=WHAT's IN? WEB |date=2012-06-06 |url=http://www.musicnet.co.jp/whatsin/news/20348 |accessdate=2012-06-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。発売初週に7.7万枚売上げ2012年8月13日付週間[[オリコン]]ランキング総合首位となり、女性グループ初の5作連続週間オリコンランキング連続総合首位となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&amp;amp;d=0808&amp;amp;f=entertainment_0808_002.shtml Perfume女性グループ史上初のDVD販売5作連続1位] サーチナ 2012年8月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。発売第二週に0.9万枚売上げ2012年8月20日付週間オリコンランキング総合首位となり、女性グループ史上初ライブDVDが２週連続1位獲得した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&amp;amp;d=0815&amp;amp;f=entertainment_0815_002.shtml Perfume、女性グループ史上初ライブDVDが2週連続1位獲得] サーチナ  2012年8月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月15日 - 16thシングル「[[Spending all my time]]」をリリース。発売1週目で約8.5万枚を売上げ、オリコン週間チャート2位を獲得。&lt;br /&gt;
*9月12日 - グローバルコンピレーションアルバム『[[Perfume Global Compilation &amp;quot;LOVE THE WORLD&amp;quot;]]』をリリース。前作に続き、発売初週のオリコンアルバム週間チャート1位を獲得。4作連続（通算4作）1位。&lt;br /&gt;
*10月26日-11月24日 - 初の海外単独ツアーとなるアジアツアー『Perfume WORLD TOUR 1st』を台湾を皮切りに、香港、韓国、シンガポールの計4都市で開催。&lt;br /&gt;
*11月24日 - 『Perfume WORLD TOUR 1st』最終公演となるシンガポール公演にて、Perfume初のライブ・ビューイングを日本国内および台湾の映画館で実施。&lt;br /&gt;
*12月31日 -  NHK総合『[[第63回NHK紅白歌合戦]]』に出場し、「[[Spring of Life]]」を歌唱。NHK紅白歌合戦へは5年連続での出場となった。&lt;br /&gt;
;2013年&lt;br /&gt;
*2月27日 - 17thシングル「[[未来のミュージアム]]」をリリース。タイトル曲は『[[ドラえもん のび太のひみつ道具博物館|映画ドラえもん のび太のひみつ道具博物館（ミュージアム）]]』の主題歌&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=Perfume、来春ドラえもん映画主題歌　ドラ登場にシンガポール大歓声|author= |newspaper=47NEWS |date=2012-11-25 |url=http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/120968.html |accessdate=2012-11-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。オリコン週間チャート2位を獲得。12作連続（通算12作）TOP3入り。&lt;br /&gt;
*5月22日 - 18thシングル「[[Magic of Love (Perfumeの曲)|Magic of Love]]」、DVD「[[Perfume WORLD TOUR 1st]]」同時をリリース。「Magic of Love」発売1週目で約6.6万枚を売上げ、オリコン週間チャート3位を獲得。13作連続（通算13作）TOP3入り。「Perfume WORLD TOUR 1st」は発売初週に4.5万枚を売り上げ、2013年6月3日付週間オリコンランキング総合首位となり、女性グループ初の6作連続週間オリコンランキング連続総合首位となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/127526.html 【オリコン】Perfume、DVD6作連続の首位獲得　11年4ヶ月ぶり史上2組目の快挙] 47NEWS 2013年5月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*5月29日-6月18日 - 初の対バンツアー『ずっと好きだったんじゃけぇ〜さすらいの麺カタPerfume FES!!』を[[斉藤和義]]、[[奥田民生]]、[[マキシマムザホルモン]]と共に開催。&lt;br /&gt;
*6月19日 - メジャーデビュー以降の楽曲が全世界116ヵ国のiTunes Storeで順次配信される&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ascii.jp/elem/000/000/800/800547/  Perfumeってなかったの？　iTunes Storeで楽曲配信開始] ASCII.jp 2013年6月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。オフィシャルYoutubeチャンネルで、メジャーデビュー以降の過去のシングル曲のミュージックビデオをフルサイズで配信する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/music/mnews/20130614-OYT8T00947.htm Perfume、19日から楽曲のフルサイズ配信] 読売新聞 2013年6月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*7月3日-7日 - 『Perfume WORLD TOUR 1st』に続く海外(今回はヨーロッパ圏)ツアー『Perfume WORLD TOUR 2nd』を[[ドイツ]]、[[イギリス]]、[[フランス]]の3都市で開催。&lt;br /&gt;
*8月14日 - 過去のライブDVDがブルーレイ化され、6作品同時をリリース。6作品すべてが8/26付オリコン週間BDランキングTOP10入り。ももいろクローバーZが今年6月に達成した「ミュージックBD同時TOP10入り」記録の4作を上回り、歴代最多記録となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/132131.html 【オリコン】Perfume、TOP10に6作同時ランクイン　歴代最多記録を更新] 47NEWS 2013年8月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月2日 - 5thアルバム（ユニバーサルJ移籍第1弾）『[[LEVEL3]]』を発売&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/129258.html 【オリコン】Perfumeがサプライズ連発！　初ドームツアー発表、ホルモン・ナヲと合体も] 47NEWS 2013年6月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;。前作に続き、発売初週のオリコンアルバム週間チャート1位を獲得。5作連続（通算5作）1位。女性グループのアルバム5作連続首位は、2012年1年間限定で復活した女性5人組バンド、プリンセス プリンセス（1989年11月『LOVERS』～1993年2月『Bee-Beep』＝5作）が記録して以来20年8ヶ月ぶりで、連続首位獲得数で最多タイに並んだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/134720.html 【オリコン】Perfume、5作連続アルバム首位　プリプリ以来女性グループ20年ぶり快挙] 47NEWS 2013年10月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*11月27日 - 19thシングル「[[Sweet Refrain]]」をリリース。発売1週目で約5.8万枚を売上げ、オリコン週間チャート3位を獲得。14作連続（通算14作）TOP3入り。&lt;br /&gt;
*12月7日-25日 - 初の2大ドーム(京セラドーム大阪・東京ドーム)ライブ『Perfume 4th Tour in DOME ｢LEVEL3｣ supported by チョコラBB』を開催&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/93107 Perfume、2年ぶりアルバム発売＆年末ドームツアー開催] ナタリー 2013年6月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2032356/full/?ref_id=headline Perfume、初ドームツアー完走に涙「この3人でよかった」] - ORICON STYLE（2013年12月25日）2014年1月2日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:*12月31日 - NHK総合『[[第64回NHK紅白歌合戦]]』に出場し、「Magic of Love」を歌唱。NHK紅白歌合戦へは6年連続での出場となった。&lt;br /&gt;
;2014年&lt;br /&gt;
*2月12日 - 初のビデオクリップ集『[[Perfume Clips]]』をリリース。DVDは3.4万枚、Blu-ray Disc（BD）は5.2万枚を売り上げ、2/24付週間DVD、BDの両ランキングでそれぞれ総合1位に初登場。合算で8.6万枚を売り上げ、週間総合ミュージックDVD・BDランキングでも首位となり、3冠を達成した。Perfumeの音楽DVD作品が総合首位を獲得したのは、『[[Perfume First Tour 『GAME』]]』（2008年10月発売）から7作連続。これまで自身と宇多田ヒカルが持っていた「女性アーティストの音楽DVD作品による連続総合首位獲得記録」の6作を更新し、単独で歴代1位となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/141824.html 【オリコン】Perfume、音楽DVD7作連続首位　女性歌手新記録] 47NEWS 2014年2月19日付&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*3月15日-4月20日 - 対バンツアー第2弾『Perfume FES!! 2014』を開催。韓国UNIQLO-AXで4月20日に開催予定だったイベント「Perfume FES!! 2014」を、[[2014年韓国フェリー転覆事故|韓国南西部沖で起きた旅客船の事故]]を受けて自粛すると発表した。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.j-cast.com/2014/04/18202539.html Perfume韓国公演自粛　旅客船事故受け] J-CAST 2014年4月18日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月9日 - ライブDVD/Blu-ray「[[Perfume 4th Tour in DOME『LEVEL3』]]」をリリース&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/109925 Perfume東京ドーム映像＆「LEVEL3」アナログ盤を春発売] ナタリー 2014年2月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。初週3.3万枚を売り上げ、4/21付オリコン週間BDランキングで総合首位を獲得。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2036432/ Perfume、最新BDが2作連続総合首位] オリコン 2014年4月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*5月14日 - 5thアルバム『LEVEL3』のアナログ盤をリリース。アナログ盤を商品としてリリースするのは今回が初&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/109925 Perfume東京ドーム映像＆「LEVEL3」アナログ盤を春発売] ナタリー 2014年2月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。アルバムがオリコンデイリーランキングTOP10に再浮上した。アナログ盤発売初週のオリコンアルバム週間チャート8位を獲得。&lt;br /&gt;
*7月16日 - 20thシングル「[[Cling Cling]]」をリリース。発売1週目で約7.3万枚を売上げ、オリコン週間チャート2位を獲得。15作連続（通算15作）TOP3入り。&lt;br /&gt;
*8月1日-9月21日 - 全国アリーナツアー『Perfume 5th Tour 2014「ぐるんぐるん」supported by チョコラBB』を広島グリーンアリーナ公演を皮切りに7都市で計14公演を実施予定。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/115594 Perfumeが全国ぐるんぐるんツアー、新作リリースも] ナタリー 2014年4月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月1日 - 2回目の海外ツアーのライブDVD/Blu-ray「[[Perfume WORLD TOUR 2nd]]」をリリース。DVD化された初のアジアツアーBlu-ray「[[Perfume WORLD TOUR 1st]]」も同時発売。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/151526.html Perfume、初の欧州ツアーを10・1映像化　アジアツアーBDも同時発売] 47NEWS 2014年8月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。10/13付週間DVD、BDの両ランキングでそれぞれ総合1位に初登場。両盤同時首位獲得作品数は、今年2月以来通算2作目となるが、同一年で複数の作品が両盤同時首位獲得を達成したのは女性アーティストではオリコン史上初のこと。男性を含む全アーティストを通じても、EXILE・嵐とならぶタイ記録となる。DVDが通算8作目、ブルーレイが同じく3作目の首位獲得を記録。DVDは宇多田ヒカルと倖田來未、ブルーレイはAKB48といずれも肩をならべており、両盤それぞれの首位獲得作品数で女性アーティスト歴代トップタイとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.rbbtoday.com/article/2014/10/08/124212.html Perfume、女性アーティスト史上初、同一年で2作がDVDとブルーレイ同時首位] RBBTODAY 2014年10月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月12日 - 対バンツアー「Perfume FES!! 2014」のツアーファイナルとして4月20日に韓国・UNIQLO-AX公演で行われる予定だったが、4月16日に韓国の南西部沖で起きた旅客船の沈没事故を受けて開催を自粛。その後メンバーとスタッフで検討を重ねた結果、改めて10月に同会場で開催されることになった。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/1195994 Perfumeついにアメリカ初ライブ、ワールドツアー第3弾で] ナタリー 2014年6月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月31日-11月15日 - 『Perfume WORLD TOUR 2nd』に続く海外(今回はアジア、ヨーロッパと[[アメリカ]]圏)ツアー『Perfume WORLD TOUR 3rd』を台湾、シンガポール、[[ロサンゼルス]]、ロンドン、[[ニューヨーク]]の5都市で開催予定。アメリカでワンマンライブを行うのは今回が初となる。なお会場は各都市とも、前回までのツアーと比べてさらにキャパの大きなホールとなる予定。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/1195994 Perfumeついにアメリカ初ライブ、ワールドツアー第3弾で] ナタリー 2014年6月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
=== サウンド ===&lt;br /&gt;
Perfumeの楽曲は、[[ハウス (音楽)|ハウスミュージック]]の流れを汲んだ[[テクノポップ]]と一般的に位置づけられている&amp;lt;ref name=pia&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。2003年、Perfumeが東京でインディーズデビューしてから現在に至るまで、Perfumeに楽曲提供を行っているのは音楽ユニット[[CAPSULE]]のメンバー、[[中田ヤスタカ]]である。Perfumeのサウンドプロデューサーとして中田の名前が挙がったのは、Perfumeの上京当時、「Perfumeをテクノ歌謡風のアイドルにしたい」という事務所の意向を実現できる人物を探そうとしていたところ、当時のPerfumeのマネージャーが中田の曲を以前からよく聞いており、彼が適任であると判断されたことによる&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj74&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』vol.74&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sokuhankaigi200811&amp;quot;&amp;gt;『販促会議』2008年11月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『remix』2007年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中田が初めてPerfumeに楽曲を提供する際、アミューズと中田の間で楽曲のディスカッションがなされる中、中田は自身が製作した楽曲についてアミューズ側から「アイドルの曲にしてはカッコ良すぎる」との指摘を受けた&amp;lt;ref name=okite&amp;gt;[http://www.ocn.ne.jp/game/og/25-denshi/special.html OG VOL25 OG EXPRESS『楽・電子号』SPECIAL　掟ポルシェの全部燃えたら見えてきた！！]&amp;lt;/ref&amp;gt;。カッコいいという理由で曲のダメだしを受けた経験が初めてであった中田はこのとき、「アイドルは『カッコ良すぎる』曲を発表してはならない」というアイドル歌謡界の常識に強い違和感を覚えることとなった&amp;lt;ref name=pia&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;（このような中田の苦悩から生まれた楽曲が『おいしいレシピ』である）。中田は、このような閉塞的なアイドル歌謡の現況は誤っていると感じ、以降、Perfumeというアイドルに対して最先端のサウンドを組み合わせることで音楽的な挑戦を試みるようになった&amp;lt;ref name=okite&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=pia&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Perfumeの楽曲は、3人の声に[[エフェクト]]がかけられている点に大きな特徴がある&amp;lt;ref name=pia&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『テクノ歌謡ディスクガイド』p.200&amp;lt;/ref&amp;gt;。中田はこの点について、「アイドルの声を加工することもこれまではタブーとされてきており、このようなタブーを破ること自体も音楽的な挑戦の一つである」と話している&amp;lt;ref name=pia&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。中田は人が発する声も一つの楽器と捉えており、彼が行うヴォーカル処理は、3人の歌唱力を補うことよりも、3人のそれぞれが持つ声質や、[[レコーディング]]で実際になされた歌い方に表れる個性を生かす目的で行われている&amp;lt;ref&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[めざましテレビ]]』2008年6月30日、『Sound &amp;amp; recording　magazine』2008年12月号p.032ほか&amp;lt;/ref&amp;gt;。中田はライブでの再現可能性を一切考慮せずにヴォーカル処理を行うため、実際に行われるPerfumeの[[演奏会|ライブ]]においても、しばしばリップシンク（俗に言う[[口パク]]）が用いられ、このような中田の処理を保持した状態でヴォーカルが披露される&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj74&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;techno201mumaga200810&amp;quot;&amp;gt;『テクノ歌謡ディスクガイド』p.201、『MUSIC MAGAZINE』2008年10月号p.51&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、中田が歌詞を考える際には、そのストーリー性よりも、言葉そのものが持つ響きが[[メロディ]]にいかに調和するか、を重要視して制作しており、あくまで「リスナーにどう聞こえるか」に徹底して楽曲を制作している&amp;lt;ref&amp;gt;『TV.Bros』―MUSIC　Culture　Bros.―2008年4月(Perfume　Let's Play the GAME)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中田はヴォーカルのレコーディングを行うに当たり、自宅兼スタジオで歌詞が書かれた紙を直前3人に渡してその場で覚えさせ、そのまま3人を電話ボックス大のブースの椅子に座らせて行う&amp;lt;ref&amp;gt;『Sound &amp;amp; recording　magazine』2008年12月号、『MARQUEE』vol.68ほか&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、レコーディングにあたり中田から歌詞の意味を説明されることはなく、3人に対してなされる指示は「しゃべるように歌って」「そっけなく歌って」というようなものだけであることが多い&amp;lt;ref name=bridge&amp;gt;『bridge』vol.56 p.149ほか&amp;lt;/ref&amp;gt;。中田から楽曲提供を受けることとなった当初、3人はテクノポップという音楽ジャンルが存在することを知らず、さらに以前通っていた広島アクターズスクールのレッスンでは楽曲に対してできる限り自分の感情をこめて歌うよう指導されていたことから、中田のこのような指示が理解できず、毎回のように泣きながらレコーディングを行っていたという&amp;lt;ref name=bridge&amp;gt;『bridge』vol.56 p.149&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]『[[トップランナー]]』テクノポップユニット・Perfume編&amp;lt;/ref&amp;gt;。このため、インディーズデビュー後間もない頃には、歌い上げるみたいな感じで歌い、反抗している感じの声がマッチしていない、理解できなくてただ歌わされているという感じであったといい、特に『スウィートドーナッツ』にはこのような印象が実際に表れているという&amp;lt;ref name=&amp;quot;bridge&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『日経エンタテインメント』2008年5月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。当初は3人が中田の指示を理解できず、楽曲が好きになれない状態が続いたものの、メンバーがクラブイベントに参加した際に、フロアーがPerfumeの曲で楽しそうに踊っているところを目の当たりにするなどの経験から、自分達がかっこいい曲を作っているという自信につながり、曲作りにだんだんと主体的に取り組むようになった&amp;lt;ref&amp;gt;『bridge』vol.56 p.154のっち第4発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Perfumeが世間一般から広く認知されるきっかけとなった「[[ポリリズム (Perfumeの曲)|ポリリズム]]」がリリースされる際、中田の曲作りに対する熱意が感じられるエピソードがある。この曲は[[日本放送協会|NHK]]・[[ACジャパン|公共広告機構]]のCMで使用されることが決定していたが、アミューズは当初、「『ポリリズム』はあまりにも派手で、カッコ良すぎる」という理由でリリースに反対していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;quickjapan&amp;quot;&amp;gt;『Quick japan』vol.75 p.73&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sokuhankaigi200811&amp;quot; /&amp;gt;。特に、「ポリリズム」には曲中、異なる拍子を同時に演奏することで独特のグルーヴ感を生み出す作曲・演奏の技法が挿入されている部分があり（このリズムを音楽用語で実際に『[[ポリリズム]]』という）、事務所側はこの部分の挿入に難色を示していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;quickjapan&amp;quot;/&amp;gt;。Perfumeのマネージャーがアミューズ側のこれを中田に伝えたところ、中田は強く反発し、「僕が行きます。行って説明します」と自らアミューズの事務所に赴き、「今の若い世代はどんどん新しいものを取り入れるから、若い子の音を聴いてそれに合わせるのでは遅い。クリエイター側はそれより先のことを考えて作るくらいでないとダメだ。」などと力説し、『ポリリズム』部分を含めた上での楽曲のリリースを強く求めた&amp;lt;ref name=&amp;quot;quickjapan&amp;quot;/&amp;gt;。このため、アミューズは中田の熱意ある説得に折れる形で、『ポリリズム』を含めた状態での「ポリリズム」のリリースを認めることを決断した&amp;lt;ref name=&amp;quot;quickjapan&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結果的に、「ポリリズム」はヒットを遂げ、これをきっかけにPerfumeは現在の地位を築くこととなった。中田自身は、Perfumeのブレイクのきっかけとして、「クラブ音楽からポップスとして成立しそうな部品を落とし込んだ曲作りを行い、ポップスとしては新鮮に、クラブを意識していないため逆にクラブでは盛り上がり、そのどちらにも被らないところがウケたのでは？」と述べている&amp;lt;ref name=&amp;quot;bounce&amp;quot;&amp;gt;{{cite web|url=http://www.bounce.com/interview/article.php/4045/2/|title=perfume インタビュー - 「本気でやってるからおもしろい」──中田ヤスタカが3人を語る|author=bounce.com|date=2008-02-07 |accessdate=2008年4月25日 }} 出典: 『bounce』295号。&amp;lt;/ref&amp;gt;。Perfumeのブレイクを受けて中田は、アイドルという環境を逆手に利用した音楽的な挑戦は１つの目的を遂げたとコメントしている&amp;lt;ref&amp;gt;『MARQUEE』vol.67、vol.68など&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして、Perfumeのこれからについて、中田ヤスタカのPerfumeに対しての楽曲製作をサポートする[[ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス|ヤマハミュージックパブリッシング]]の中脇雅裕プロデューサーは、「一つには海外進出を狙っている」とコメントしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;sokuhankaigi200811&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は中田との信頼関係がうまく築けなかった3人も、現在はPerfumeを形づくる上で中田の存在が欠かせないと話し、「中田さんの曲をやらなくなる時はPerfumeの終わる時です」と語るなど、中田に対して全幅の信頼を寄せるようになっている&amp;lt;ref&amp;gt;『Rockin'on JAPAN』2009年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ダンス ===&lt;br /&gt;
Perfumeの大きな特徴の2つ目として挙げられるのはアクターズスクール広島時代から3人のダンス指導にあたった演出振付家 [[MIKIKO (振付師)|MIKIKO]]の振り付けによるダンスパフォーマンスである。Perfumeのデビュー以来のすべての楽曲の振り付けを担当している&amp;lt;ref&amp;gt;MIKIKOの公式ホームページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。Perfumeのダンスは、パッと見てキャッチーで簡単そうに見えて、実は難しい&amp;lt;ref name=quickjapan2&amp;gt;『Quick japan』vol.75 p.70-71&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、「Perfumeの掟」はMIKIKOによる提案企画である。MIKIKOは現在もアクターズスクール広島の常勤講師&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.tss-tv.co.jp/actors/instructor/index.html|title=インストラクターのご紹介|author=アクターズスクール広島 |accessdate=2008年4月25日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;であり、メンバーからは「水野先生」と呼ばれている&amp;lt;ref name=quickjapan2&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。MIKIKO自身は、「Perfumeの曲から受け取るイメージは、現在ではなく近未来、有機的というよりも無機質なもの。そんなこともあって、なるべく人間離れした質感を出せるように、所々のポージングや目線をマネキン･人形風にしていますね。3人のキャラクターからは、頭がいいけど純粋な“コケティッシュ”なオンナノコといった印象を受けます。そのニュアンスを出すために、振り付けの難しさ（ややこしさ）で頭のよさを、少し間の抜けたカワイイ仕草でコケティッシュな女の子を感じてもらえるようにしています。彼女達のダンスは不思議で独特だと言われますが、それは音のとり方をあえて変則的にして、一瞬見ただけでは分析しにくいようにしているからかもしれません」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;『Weeklyぴあ』2007年11月8日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、MIKIKO自身がPerfumeの振り付けに注目度が増していることを認識し、ダンスの振り付けがますます複雑さを増している&amp;lt;ref name=pia&amp;gt;『Tv.Bros』「たちまち、語りんピックせん？　love the world編」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ポリリズム』サビ部分は、公共広告機構CMで使用するため[[香瑠鼓]]が振り付けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アートディレクション ===&lt;br /&gt;
「モノクロームエフェクト」のジャケット制作からPerfumeに関わった映像クリエイター[[関和亮]]が、「ビタミンドロップ」以降、ほぼ全作品の[[ミュージック・ビデオ|PV]]等のビジュアル面をディレクションしている。[[RHYMESTER]]の[[宇多丸]]と、[[ロマンポルシェ。]]の[[掟ポルシェ]]は、普通のアイドルのCDは曲調とジャケットとPVが全部バラバラなんてことはザラにある中、関がインディーズの時代から整合性のあるトータル的なビジュアルイメージを作っていた、と述べている&amp;lt;ref&amp;gt;宇多丸は「普通アイドルのCDは、曲調とジャケットとPVが全部バラバラなんてことはザラにある」、掟ポルシェは「リリースを急ぐあまりジャケットが先にできて、曲が後からできることもある」と述べている（{{cite web|url=http://blog.yomiuri.co.jp/popstyle/2007/10/post_fa63.html|title=Pop Styleブログ「宇多丸×掟対談【第2章 ブレない】」|author=YOMIURI ONLINE（読売新聞）|date=2007-10-29 |accessdate=2008年2月15日 }}）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
アートディレクションを一貫してコントロールする関の存在により、作品ごとに異なる手法・趣向が導入されながらもアーティストイメージの整合性・統一感が保たれている。関は「三人を使って実験をしているんじゃないかって。でもそういうところから面白いものは生まれますからね」&amp;lt;ref&amp;gt;『QuickJapan』74号、51頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;、「3人にはまだまだ可能性を感じる」「もちろん僕自身も彼女たちで試したら面白そうだなってことがいっぱいあるし、やれたらいいなと思います」&amp;lt;ref&amp;gt;『QuickJapan』77号、75頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;と述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[エレクトロ・ワールド]]」、「[[ファン・サーヴィス［sweet］|Twinkle Snow Powdery Snow]]」、「[[ポリリズム (Perfumeの曲)|ポリリズム]]」、「[[love the world]]」、「[[Dream Fighter]]」のPVのCGは[[ゴンゾ]]が制作している。また、「[[GAME (Perfumeのアルバム)|シークレットシークレット]]」「[[不自然なガール/ナチュラルに恋して|ナチュラルに恋して]]」「[[ねぇ (Perfumeの曲)|ねぇ]]」のPVディレクターは[[児玉裕一]]、「[[スパイス (Perfumeの曲)|スパイス]]」のPVディレクターは[[島田大介]]、「[[Spring of Life]]」「[[Spending all my time]]」のPVディレクターは[[田中裕介 (映像作家)|田中裕介]]が務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トーク ===&lt;br /&gt;
東京での活動歴が長くなった今でも、メンバー間では[[広島弁]]が共通語であり、ライブMCや各種番組出演でもしばしば広島弁が出てくる。特に西脇は顕著。内容も、[[毒舌]]や客への説教、[[自虐ネタ]]、所属事務所・アミューズの会長や中田ヤスタカの憑依芸？など、奔放とも[[天然ボケ|天然]]とも評されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自己紹介の広島弁バージョンもある。「Perfumeです!」が「Perfumeよー!」となるが、アクションは「定型の自己紹介」（後述）と同一である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MCが長いことも特徴である。2008年の『GAME TOUR』では、ハコごとにだんだんトーク内容が変わり、MCだけで1時間近くしゃべった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://allabout.co.jp/entertainment/technopop/closeup/CU20080602A/ 『Perfume対談〜GAME TOUR批評』All About 音楽 テクノポップ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2009年10月10日の『直角二等辺三角形TOUR』大阪公演では、通常3時間を切るライヴ時間がトークで想定外の3時間半に伸びた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://allabout.co.jp/entertainment/technopop/closeup/CU20091114A/index2.htm 『Perfume対談〜史上最長大阪城ホール』All About 音楽 テクノポップ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 自己紹介 ====&lt;br /&gt;
'''「かしゆかです。のっちです。あ〜ちゃんです。……3人合わせて『Perfume』です! よろしくお願いします!」'''というメンバー3人によるお決まりの自己紹介がある（3人の自己紹介の順番は立ち位置によって替わることもある）。これは、広島時代に自ら発案したもので、各メンバーが順番に名乗りながら連携したアクションを行うというもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この自己紹介については｢事務所に（必ず自己紹介を）やれ、って言われてるんです｣と、西脇が自虐的に語ることもあるが、挨拶自体はメンバーが決めたもの（2008年2月9日放送の｢MUSIC FAIR 21｣出演時のコメント）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント・ライブ ===&lt;br /&gt;
[[演奏会|ライブ]]や[[イベント]]に出演すると、{{要出典範囲|ファンだけでなくファンでない人も共に盛り上がるという特徴がある。|date={{#time:2013年4月|+9 hours}}}}また、各種フェスの出演が多い（2007-2008年および2011-2012年のSUMMER SONIC出場、2008年から5年連続でROCK IN JAPAN出場）。2010年8月のVOICEリリース時は、テレビの歌番組の夏SPに3番組出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャリアと実績 ==&lt;br /&gt;
ライブやイベント出演での丁寧なお辞儀、レコードショップやライブハウスなどを「さん」付けで呼ぶ&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;[[北海道テレビ放送|北海道テレビ]]「[[素晴らしい世界]]」2008年3月3日放送分で司会の[[やまだひさし]]が指摘し、「芸能界で苦労をしてきた人間ならではの言い回しだ」と評している。また共演した人物はもちろん、「[[NHK紅白歌合戦|紅白]]さん」など番組名も「さん」付けで呼んでいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;など、謙虚な姿勢が好感を集めている。この傾向は「[[ポリリズム (Perfumeの曲)|ポリリズム]]」のブレイク以降も変わらない。また、2008年4月22日に[[J-WAVE]]「OH! MY RADIO」に2度目のゲスト出演をした際、[[東海道新幹線#安全対策|JR東海道新幹線の事故]]の影響でスタジオ入りが遅れた[[木村カエラ]]に代わって30分にわたってパーソナリティーを務めるなど、不測の事態への対応能力も高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年齢の割に活動歴が長く、2005年のメジャーデビュー前も、2002年のテレビ新広島『ぱひゅーむチャンネル』、2003年の上京後も『BEE-HIVEカメラ』、2004年からのFM福岡『Perfume Planet』・RCC中国放送（広島）『パフュームのドッキ・ドキ・オンエアー』などに出演していた&amp;lt;ref&amp;gt;『Quick Japan』74号「Perfumeヒストリー」37頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
そのほか、2年連続ベストヒット歌謡祭'''ゴールドアーティスト賞　受賞'''や'''優秀アルバム賞　受賞'''等、国内外で多数受賞している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞 ===&lt;br /&gt;
* [[2008年]] 「[[日本レコード大賞]] [[第50回日本レコード大賞#優秀アルバム賞|優秀アルバム賞]]」 [[GAME　(Perfumeのアルバム)|GAME]] 受賞&lt;br /&gt;
* 2008年 「[[日本レコード大賞]] [[第50回日本レコード大賞#優秀作品賞（大賞ノミネート作品）|優秀作品賞]] 」[[love the world]] 受賞&lt;br /&gt;
* [[2009年]] 「[[ベストヒット歌謡祭]] ゴールドアーティスト賞」 受賞&lt;br /&gt;
* 2009年 「[[CDショップ大賞]] 準大賞 受賞」GAME 受賞&lt;br /&gt;
* 2009年 「[[SPACE_SHOWER_Music_Video_Awards#BEST_CHOREOGRAPHY_VIDEO|MVA BEST CHOREOGRAPHY VIDEO（振り付け、ダンス面で最も優れた作品）]] 」[[Dream Fighter]] 受賞&lt;br /&gt;
* 2010年 「Mnet Asian Music Awards（MAMA) Best Asia POP Artist賞」 受賞&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news24.jp/entertainment/news/1615099.html ケミストリー＆パフューム、マカオで音楽アワード受賞 | 日テレNEWS24]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2011年 「平成23年度（第15回）文化庁メディア芸術祭 エンターテインメント部門　審査委員会推薦作品」[[結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!Perfume LIVE@東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」]]（Mikiko+Perfume名義）&lt;br /&gt;
* 2012年 「MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2012『最優秀ダンスビデオ賞』・『最優秀振付け賞』」[[レーザービーム/微かなカオリ|レーザービーム]] 受賞&lt;br /&gt;
* 2012年 「[[ミュージック・ジャケット大賞]]2012『準大賞』」[[スパイス (Perfumeの曲)|スパイス]] 受賞&lt;br /&gt;
* 2012年 「平成24年度（第16回）文化庁メディア芸術祭　エンターテインメント部門　大賞」　Perfumeのグローバルサイト「&amp;quot;Perfume Global Site Project&amp;quot;」&lt;br /&gt;
* 2013年 「カンヌライオンズ 国際クリエイティビティ・フェスティバル　サイバー部門　銀賞」　Perfume グローバルサイト「&amp;quot;Perfume Global Site Project&amp;quot;」&lt;br /&gt;
* 2014年 「MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2014『最優秀ダンスビデオ賞』」[[Magic of Love (Perfumeの曲)|Magic of Love]] 受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*「[[第59回紅白歌合戦]] 出場」（2008年）&lt;br /&gt;
*「[[第60回NHK紅白歌合戦|第60回紅白歌合戦]] 出場」（2009年）&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゴールドディスク認定作品 ===&lt;br /&gt;
'''CD・シングル'''&amp;lt;!-- 認定順 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[love the world]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Dream Fighter]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[ワンルーム・ディスコ]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[不自然なガール/ナチュラルに恋して]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[VOICE　(Perfumeの曲)|VOICE]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[ねぇ (Perfumeの曲)|ねぇ]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[ポリリズム_(Perfumeの曲)|ポリリズム]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[レーザービーム/微かなカオリ]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[スパイス (Perfumeの曲)|スパイス]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Spring of Life]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Spending all my time]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[未来のミュージアム]] （ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Magic of Love (Perfumeの曲)|Magic of Love]] （ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Sweet Refrain]] （ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Cling Cling]] （ゴールド）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''CD・アルバム'''&lt;br /&gt;
*[[Perfume〜Complete Best〜]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[GAME　(Perfumeのアルバム)|GAME]]　（ダブル・プラチナ）&lt;br /&gt;
*[[⊿　(アルバム)|⊿]]　（プラチナ）&lt;br /&gt;
*[[JPN　(アルバム)|JPN]]　（プラチナ）&lt;br /&gt;
*[[Perfume Global Compilation &amp;quot;LOVE THE WORLD&amp;quot;]]　（プラチナ）&lt;br /&gt;
*[[LEVEL3]]　（プラチナ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''DVD'''&lt;br /&gt;
*[[Perfume First Tour 『GAME』]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Perfume 『BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!Perfume LIVE@東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Perfume 3rd Tour 「JPN」]] （ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Perfume Clips]] （ゴールド）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''着うた'''&lt;br /&gt;
*ポリリズム　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[love the world]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ ==&lt;br /&gt;
{|class=wikitable border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伝説のスタフィー3&lt;br /&gt;
|[[ゲームボーイアドバンス]]用「[[伝説のスタフィー#テーマソング|伝説のスタフィー3]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[テレビ東京]]「[[おはスタ]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|アキハバラブ&lt;br /&gt;
|「打ち水大作戦!2005」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|コンピューターシティ&lt;br /&gt;
|[[テレビ東京]]系「東京爆旅」1 - 3月度 エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ランシステム]]「自遊空間」 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Perfume&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]「[[南パラZ!]]」オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[CBCラジオ]]「[[Perfumeのパンパカパーティー]]」オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|エレクトロワールド&lt;br /&gt;
|携帯音楽プレイヤー「サウンドキャリアneo・ストリート篇」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| チョコレイト・ディスコ&lt;br /&gt;
|[[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・アクア|アクア]]」CMソング&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;原曲は使用されておらず、まらしぃによるピアノ演奏インスト版が使用されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ポリリズム&lt;br /&gt;
|[[日本放送協会|NHK]]・[[ACジャパン|公共広告機構]]2007年度共同キャンペーン『リサイクルマークがECOマーク。』CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|映画「[[カーズ2]]」全世界公開版挿入歌、日本語吹き替え版エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|SEVENTH HEAVEN&lt;br /&gt;
|[[RKB毎日放送]] ｢[[九州青春銀行]]｣ エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|Baby cruising Love&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系「[[ロンQ!ハイランド]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]」2月度POWER PLAY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛知]]『[[a-ha-N|a-ha-N varie]]』2008年2月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|映画『[[モテキ]]』挿入曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|マカロニ&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[歌スタ!!]]」1月度お題曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[明治製菓]]「明治ミルクチョコレート」2008年バレンタインキャンペーン CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|plastic smile &lt;br /&gt;
|[[富山エフエム放送|FMとやま]]『[[ミュージック10]]』5月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|セラミックガール&lt;br /&gt;
|[[BSフジ]] ドラマ『[[スミレ16歳!!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ソニー|SONY]] [[VAIO]]×[[BSフジ]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|シークレットシークレット&lt;br /&gt;
|[[森永乳業]]「[[pino (アイスクリーム)|エスキモー pino]]」『ながらピノ、する?』Perfume篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Butterfly&lt;br /&gt;
|[[ニンテンドーDS]]ソフト『[[無限のフロンティア スーパーロボット大戦OGサーガ]]』プロモーションソング&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|love the world&lt;br /&gt;
|[[シャープ]]「[[au (携帯電話)|au]]([[KDDI]]) [[CDMA 1X WIN]] [[W62SH]]」（確かに、シャープだ。「オン／オフ」）篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|edge&lt;br /&gt;
|[[コーセー]]「Fasio」『絶世、クジャクまつげ。』篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|NIGHT　FLIGHT&lt;br /&gt;
|森永乳業「エスキモー pino」『ピノエアライン」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|ナチュラルに恋して&lt;br /&gt;
|[[ナチュラルビューティーベーシック|NATURAL BEAUTY BASIC]] 「RUNWAY DANCE あ～ちゃん」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NATURAL BEAUTY BASIC 「RUNWAY DANCE かしゆか」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NATURAL BEAUTY BASIC 「RUNWAY DANCE のっち」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|映画『[[今日、恋をはじめます]]』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Lovefool&lt;br /&gt;
|サントリー「[[ペプシコーラ|PEPSI NEX]]」『Perfume』篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|VOICE&lt;br /&gt;
|[[日産自動車]]「日産のお店で!　キャンペーン」『パフュームカンガルー』篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[レコチョク]] TV-CFソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|575&lt;br /&gt;
|KDDI 『[[iida]] [[LIGHTPOOL|LIGHT POOL]]』篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|ねぇ&lt;br /&gt;
|NATURAL BEAUTY BASIC 「あ～ちゃんだらけ」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NATURAL BEAUTY BASIC 「のっちだらけ」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NATURAL BEAUTY BASIC 「かしゆかだらけ」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NATURAL BEAUTY BASIC 「パフューム」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|レーザービーム&lt;br /&gt;
|[[麒麟麦酒|キリン]]チューハイ [[氷結 (チューハイ)|氷結]] 「氷結DANCE」篇　CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キリンチューハイ 氷結 「氷結ICE MUSIC」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|微かなカオリ&lt;br /&gt;
|キリンチューハイ 氷結 やさしい果実の3% 「やさしい氷結、誕生」篇　CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|GLITTER&lt;br /&gt;
|キリンチューハイ 氷結 「氷結Sparkling」篇　CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|スパイス&lt;br /&gt;
|[[TBSテレビ|TBS]]系[[金曜ドラマ (TBS)|金曜ドラマ]]『[[私はシャドウ#テレビドラマ|専業主婦探偵〜私はシャドウ]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Spring of Life&lt;br /&gt;
|キリンチューハイ 氷結 「氷結MAGICAL MUSIC」篇　CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|ポイント&lt;br /&gt;
|キリンチューハイ 氷結 やさしい果実の3% 「氷結Balloon」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|コミュニケーション&lt;br /&gt;
|[[カンロ|カンロピュレグミ]] 「恋の味」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan&amp;quot;1&amp;quot;|Hurly Burly&lt;br /&gt;
|キリンチューハイ 氷結 「氷結MAGIC MOMENT」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan&amp;quot;1&amp;quot;|未来のミュージアム&lt;br /&gt;
|『[[ドラえもん のび太のひみつ道具博物館|映画ドラえもん のび太のひみつ道具博物館(ミュージアム)]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Magic of Love&lt;br /&gt;
|カンロピュレグミ「『ピュレグミは、恋の味。』2013春」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系 「[[スッキリ!!]]」5月度テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan&amp;quot;1&amp;quot;|Party Maker&lt;br /&gt;
|[[エーザイ]] チョコラBBスパークリング「キレイ速攻チャージ」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1mm&lt;br /&gt;
|[[エーザイ]] チョコラBBプラス「笑顔になーれ」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[エーザイ]] チョコラBB美チョコラコラーゲン「響け、うるおい」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Sweet Refrain&lt;br /&gt;
|[[テレビ朝日]]系[[金曜ナイトドラマ]]『[[都市伝説の女]] Part2』 主題歌 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Hold Your Hand&lt;br /&gt;
|[[NHK総合]] [[ドラマ10]]『[[サイレント・プア]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Cling Cling&lt;br /&gt;
|[[エーザイ]] チョコラBB ローヤル2「目覚まし時計」篇、チョコラBBプラス「お肌に自信」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ファン層 ==&lt;br /&gt;
{{Notice|この項目の編集に関して[[ノート:Perfume#ファンの有名人を記載する範囲|ノート]]にて合意事項がありますので、編集をされる場合は、合意事項を踏まえた編集をお願い致します。合意に異論がある方は、新たな章を設けて、新たな合意を取り付けた後に編集されることをお願い致します。|section=1}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ディスコ|クラブ]]系[[テクノポップ]]を好む層や[[ロック (音楽)|ロック]]ファン、アイドルファン&amp;lt;ref&amp;gt;「ぴあ」2007年11月8日号の特集記事によると、当時はアイドルという立ち位置であったPerfumeが、これまでのアイドルの常識と異なる特徴の1つとして、ファン層がバラエティに富んでいることが挙げられていた&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[イエロー・マジック・オーケストラ|YMO]]ならびに、[[キャンディーズ]]世代の中高年、さらには現役ミュージシャンからも評価が高く、女性ファンも日々増加している&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://magazine.music.yahoo.co.jp/rep/20070910_001/|title=アキバ系もサブカル系も一般ピープルも彼女たちのトリコ!? うわさのPerfume、ミュージックビデオの別バージョン&amp;amp;オフショットを公開!|author=Yahoo!ミュージック|date=2007-09-10 |accessdate=2007年10月3日 }}&amp;lt;br /&amp;gt;『QuickJapan』74号、22-25頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[宇多丸]]&amp;lt;ref&amp;gt;『ライムスター宇多丸のマブ論』、{{cite web|url=http://blog.yomiuri.co.jp/popstyle/2007/10/post_ee87.html|title=Pop Styleブログ「宇多丸×掟ポルシェ対談」|author=YOMIURI ONLINE（読売新聞）|date=2007-10-29 |accessdate=2008年2月15日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;（[[RHYMESTER]]）、[[掟ポルシェ]]&amp;lt;ref&amp;gt;掟ポルシェの赤黒い日記帳[http://blog.excite.co.jp/porsche/8056591/ ２・１７（日）ロマンポルシェ。札幌でライブ！当日券あり！ : 掟ポルシェの赤黒い日記帳] 、{{cite web|url=http://blog.yomiuri.co.jp/popstyle/2007/10/post_ee87.html|title=Pop Styleブログ「宇多丸×掟ポルシェ対談」|author=YOMIURI ONLINE（読売新聞）|date=2007-10-29 |accessdate=2008年2月15日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;（[[ロマンポルシェ。]]）、[[木村カエラ]]{{要出典|date=2013年9月}}の3人はファンでもあり、Perfumeのブレイクを支えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミュージシャン、芸人など男女を問わずファンであることを公言している有名人も多い。[[スガシカオ]]&amp;lt;ref&amp;gt;自身が[[MUSIC JAPAN]]に出演した際にPerfumeと共演の際には発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;や[[ピエール中野]]（[[凛として時雨]]）は、Perfumeがメジャーデビューして間もない頃からのファンであり、ブレイク以前のPerfumeがかつて開いていた握手会にも通っていた&amp;lt;ref&amp;gt;スペースシャワーTV『MONSTER ROCK』内のコーナー『マニアックモンスター』において「Perfumeマニアック」として出演した際に発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[土田晃之]]は「Perfume芸人」を公言し&amp;lt;ref&amp;gt;懐かしくカッコイイ楽曲、3人の性格の良さ、ダンスのカッコ良さなどを話し、イチ押しソングは「[[Baby cruising Love/マカロニ|Baby cruising Love]]」、夫人の誕生日があ〜ちゃん（西脇綾香）と同じ（2月15日）であり、彼女達の素晴らしさを世界中に知らしめたいと語った。『レコ☆HITS!』2009年7月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;、本人達の前で、本人達曰く「完璧な」ダンスの振り付けを披露した&amp;lt;ref&amp;gt;披露したのは「[[Baby cruising Love/マカロニ|Baby cruising Love]]」、「[[Dream Fighter]]」のイントロ部分。『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』2009年7月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[ウッチャンナンチャン]]の[[内村光良]]もファンを公言し、「チョコレイト・ディスコ」「ポリリズム」のダンスを番組で披露している&amp;lt;ref&amp;gt;日本テレビ系列 世界の果てまでイッテQ!&amp;lt;/ref&amp;gt;。内村は山小屋の前で「完璧」な[[ポリリズム]]のダンスを披露した&amp;lt;ref&amp;gt;日本テレビ系列 世界の果てまでイッテQ!&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[オリエンタルラジオ]]の[[中田敦彦]]は、独自に編み出した「Twinkle Snow Powdery Snow」のダンスを、テレビ番組において度々披露している{{要出典|date=2013年9月}}。[[マイク・ヴァン・ダイク]]や[[Surgeon]]といった海外テクノアーティストもライブを鑑賞しており、DJ時にもPerfumeの曲をプレイしていた。&lt;br /&gt;
長澤まさみは、2013年11月15日放送のミュージックステーションで、Perfumeの大ファンである事を公言し、長澤の友人の結婚式で、「シークレット シークレット」「Dream Fighter」のダンスを、長澤自身が完コピしたエピソードを公言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブの特徴 ==&lt;br /&gt;
3人はPerfumeの特徴として、メンバーはテレビやラジオなどではなく、ライブを中心として活動していることを挙げている&amp;lt;ref&amp;gt;『Tv.Bros』「たちまち、語りんピックせん？　第1回」など&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、Perfumeがテレビやラジオで活動するのはお客さんがPerfumeに少しでも興味を持ってもらい、ライブに来てもらうため、と語っている。Perfumeの[[演奏会|ライブ]]はしばしばリップシンクが用いられるが、メンバー自身はPerfumeのライブの魅力について、「つくりこまれた世界を楽しむところにある」と分析している&amp;lt;ref&amp;gt;『Perfume OFFICIAL FANCLUB P.T.A|MEMBER BLOG』2010.04.24更新記事&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;techno201mumaga200810&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
「最高位」は[[オリコンチャート]]の週間ランキングに準ずる。&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
==== インディーズ ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 枚&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 形態&lt;br /&gt;
! 販売生産番号&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=5| 『'''ぱふゅーむ'''』名義（もみじレーベル 広島限定発売）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| [[2002年]][[3月21日]]&lt;br /&gt;
| '''[[OMAJINAI★ペロリ]]'''&lt;br /&gt;
| [[コンパクトディスク|CD]]&lt;br /&gt;
| ASH-1001&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2002年[[11月1日]]&lt;br /&gt;
| '''[[彼氏募集中]]'''&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| ASH-1002&lt;br /&gt;
|-   &lt;br /&gt;
| colspan=5| 『'''Perfume'''』名義  &lt;br /&gt;
|-   &lt;br /&gt;
! 1st  &lt;br /&gt;
| [[2003年]][[8月6日]]   &lt;br /&gt;
| '''[[スウィートドーナッツ]]''' &lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| BEHV-0002-0003（初回限定盤） &amp;lt;br/&amp;gt;BEHV-0006（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| [[2004年]][[3月17日]]&lt;br /&gt;
| '''[[モノクロームエフェクト]]'''&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| BEHV-0008&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2004年[[9月8日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ビタミンドロップ]]'''&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| BEHV-0009&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[Fan Service〜Prima Box〜]][3CD+DVD]（2008年2月13日：GTCG-0609 - 12）&lt;br /&gt;
**BEE-HIVEレコード時代のシングル3作品と特典DVDの完全生産限定ボックスセット。[[アミューズソフトエンタテインメント]]より発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== メジャー ====&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 枚&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 形態&lt;br /&gt;
! 収録アルバム&lt;br /&gt;
! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=6| [[徳間ジャパンコミュニケーションズ]]レーベル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| [[2005年]][[9月21日]]&lt;br /&gt;
| '''[[リニアモーターガール]]'''&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| rowspan=3|Perfume&amp;lt;br /&amp;gt;〜Complete Best〜&lt;br /&gt;
| 99&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| [[2006年]][[1月11日]]&lt;br /&gt;
|'''[[コンピューターシティ]]'''&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| 45&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2006年[[6月28日]]&lt;br /&gt;
| '''[[エレクトロ・ワールド]]'''&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| 77&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| [[2007年]][[2月14日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ファン・サーヴィス［sweet］]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&lt;br /&gt;
| rowspan=3|GAME&lt;br /&gt;
| 31&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2007年[[9月12日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ポリリズム (Perfumeの曲)|ポリリズム]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 7&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[1月16日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Baby cruising Love/マカロニ]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7th&lt;br /&gt;
| 2008年[[7月9日]]&lt;br /&gt;
| '''[[love the world]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| rowspan=3|⊿ &lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8th&lt;br /&gt;
| 2008年[[11月19日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Dream Fighter]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9th&lt;br /&gt;
| [[2009年]][[3月25日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ワンルーム・ディスコ]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10th&lt;br /&gt;
| [[2010年]][[4月14日]]&lt;br /&gt;
| '''[[不自然なガール/ナチュラルに恋して]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| rowspan=5|JPN&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 11th&lt;br /&gt;
| 2010年[[8月11日]]&lt;br /&gt;
| '''[[VOICE (Perfumeの曲)|VOICE]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 12th&lt;br /&gt;
| 2010年[[11月10日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ねぇ (Perfumeの曲)|ねぇ]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 13th&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[5月18日]]&lt;br /&gt;
| '''[[レーザービーム/微かなカオリ]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 14th&lt;br /&gt;
| 2011年[[11月2日]]&lt;br /&gt;
| '''[[スパイス (Perfumeの曲)|スパイス]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=6| [[ユニバーサルミュージック (日本)|Perfume Records / ユニバーサルJ]]レーベル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 15th&lt;br /&gt;
|[[2012年]][[4月11日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Spring of Life]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| rowspan=4|LEVEL3&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 16th&lt;br /&gt;
| 2012年[[8月15日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Spending all my time]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 17th&lt;br /&gt;
|[[2013年]][[2月27日]]&lt;br /&gt;
| '''[[未来のミュージアム]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 18th&lt;br /&gt;
|[[2013年]][[5月22日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Magic of Love (Perfumeの曲)|Magic of Love]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 19th&lt;br /&gt;
|[[2013年]][[11月27日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Sweet Refrain]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 20th&lt;br /&gt;
|[[2014年]][[7月16日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Cling Cling]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 枚&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 形態&lt;br /&gt;
! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=6| [[徳間ジャパンコミュニケーションズ]]レーベル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2|1st&lt;br /&gt;
| [[2006年]][[8月2日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
| rowspan=2|'''[[Perfume〜Complete Best〜]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;（[[ベスト・アルバム|ベスト盤]]）&lt;br /&gt;
| rowspan=2|CD+DVD&lt;br /&gt;
| 66&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2007年]][[2月14日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 24&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[4月16日]]&lt;br /&gt;
| '''[[GAME (Perfumeのアルバム)|GAME]] '''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| [[2009年]][[7月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[⊿ (アルバム)|⊿]]'''&amp;lt;ref&amp;gt;⊿の読みは「トライアングル」（[http://www.tkma.co.jp/tjc/j_pop/perfume/ 徳間ジャパンコミュニケーションズ Perfumeホームページ）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[11月30日]]&lt;br /&gt;
| '''[[JPN (アルバム)|JPN]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! コンピレーション&lt;br /&gt;
| [[2012年]][[9月12日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume Global Compilation &amp;quot;LOVE THE WORLD&amp;quot;|Perfume Global Compilation&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;quot;LOVE THE WORLD&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=6| [[ユニバーサルミュージック (日本)|Perfume Records / ユニバーサルJ]]レーベル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| [[2013年]][[10月2日]]&lt;br /&gt;
| '''[[LEVEL3]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アナログ ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 枚&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| [[2014年]][[5月14日]]&amp;lt;br/&amp;gt;アナログ盤&lt;br /&gt;
| '''[[LEVEL3|LEVEL3 (アナログ盤)]] ''' &lt;br /&gt;
| 8&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 枚&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2|1st&lt;br /&gt;
| [[2007年]][[3月14日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;完全生産限定盤&lt;br /&gt;
| rowspan=2|'''[[ファン・サーヴィス［bitter］]]'''&lt;br /&gt;
| 13位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[2月13日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;[[2013年]][[8月14日]] (Blu-ray)&amp;lt;br/&amp;gt;Normal Edition&lt;br /&gt;
| 3位 (DVD)、7位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2008年[[10月15日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;2013年8月14日 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume First Tour 『GAME』]] '''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、6位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| [[2009年]][[4月22日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;2013年8月14日 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume 『BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』]]'''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、5位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2| DVD-BOX&amp;lt;br/&amp;gt;（3枚組）&lt;br /&gt;
| rowspan=2| 2009年9月25日&lt;br /&gt;
| Perfume in Happyで気になるシャンデリアハウス&lt;br /&gt;
| 12位 (DVD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt; 詳細 &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
発売元：アミューズソフトエンタテイメント株式会社&lt;br /&gt;
* ｢Perfumeのシャンデリアハウス｣本編（disc-1/disc-2）&lt;br /&gt;
* 特典映像（disc-3）&lt;br /&gt;
** ｢Perfumeのシャンデリアハウス｣幻の未公開シーン&lt;br /&gt;
** 収録のウラ側&lt;br /&gt;
** ｢HAPPY!｣&lt;br /&gt;
** ｢Perfumeの気になる子ちゃん｣傑作集&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| [[2010年]][[1月13日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;2013年8月14日 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume Second Tour 2009『直角二等辺三角形TOUR』]] '''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、4位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[2月9日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;2013年8月14日 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!Perfume LIVE@東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」|結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!&amp;lt;br/&amp;gt;Perfume LIVE@東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」]]'''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、2位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| [[2012年]][[8月1日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;2013年8月14日 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume 3rd Tour 「JPN」]]'''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、3位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7th&lt;br /&gt;
| 2013年[[5月22日]] (DVD)&amp;lt;br/&amp;gt;[[2014年]][[10月1日]] (Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume WORLD TOUR 1st]]'''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、6位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8th&lt;br /&gt;
| 2014年[[2月12日]] (DVD/Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume Clips]]'''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、1位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9th&lt;br /&gt;
| 2014年[[4月9日]] (DVD/Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume 4th Tour in DOME『LEVEL3』]]'''&lt;br /&gt;
| 2位 (DVD)、1位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10th&lt;br /&gt;
| 2014年10月1日 (DVD/Blu-ray)&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume WORLD TOUR 2nd]]'''&lt;br /&gt;
| 1位 (DVD)、1位 (Blu-ray)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 配信限定 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! 配信開始日&lt;br /&gt;
! 収録アルバム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Twinkle Snow Powdery Snow&lt;br /&gt;
| [[2006年]][[12月20日]]&lt;br /&gt;
| [[ファン・サーヴィス［sweet］]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[GAME (Perfumeのアルバム)|GAME]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[NIGHT FLIGHT]]&lt;br /&gt;
| [[2009年]][[4月29日]]&lt;br /&gt;
| [[⊿ (アルバム)|⊿]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Lovefool&lt;br /&gt;
| [[2010年]][[6月8日]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| GLITTER&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[7月13日]]&lt;br /&gt;
| [[スパイス (Perfumeの曲)|スパイス]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[JPN (アルバム)|JPN]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;ただし『Album-mix』として。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ポイント&lt;br /&gt;
| [[2012年]][[3月14日]]&lt;br /&gt;
| [[Spending all my time]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[LEVEL3]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Hurly Burly&lt;br /&gt;
| 2012年[[6月6日]]&lt;br /&gt;
| Spending all my time&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Party Maker&lt;br /&gt;
| [[2013年]][[8月6日]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| LEVEL3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1mm&lt;br /&gt;
| 2013年[[9月4日]](レコチョク)&amp;lt;br/&amp;gt;2013年[[9月18日]](iTunes他)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Hold Your Hand&lt;br /&gt;
| 2014年[[5月21日]]&lt;br /&gt;
| Cling Cling&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[BEE-HIVE#ディスコグラフィー|BEE-HIVE]]（2003年5月3日：BEHV-0001）&lt;br /&gt;
**『おいしいレシピ』所収。BEE-HIVE『Time to go』にコーラス参加。BEE-HIVEレコードより発売。[[R・O・N]]作曲・編曲。&lt;br /&gt;
* チョコレイト・ディスコ -extra mix-（PSRE-2114）&lt;br /&gt;
**雑誌『remix』2007年4月号のプレゼント企画で制作された非売品7インチアナログ盤。中田ヤスタカ編曲。&lt;br /&gt;
* イミテーションワールド&lt;br /&gt;
**単体音源未発売楽曲。ライブでは大抵、「カウンターアトラクション」との間を開けず二曲続けて歌われる。メンバーは、それを「tion-tionメドレー」（imita'''tion'''とattrac'''tion'''を取って）と呼んでいる。「[[ファン・サーヴィス［bitter］]]」にメドレーの一部として収録。次項参照。&lt;br /&gt;
* カウンターアトラクション&lt;br /&gt;
**単体音源未発売楽曲。上記2作品ともに中田ヤスタカ作曲、作詞者不明。木の子名義とした映像が存在するが、[[日本音楽著作権協会|JASRAC]]への登録は中田ヤスタカ名義&amp;lt;ref&amp;gt;日本音楽著作権協会 [http://www2.jasrac.or.jp/eJwid/ 作品データベース検索サービス]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ライブでは大抵、「イミテーションワールド」との間を開けず二曲続けて歌われる。メンバーは、それを「tion-tionメドレー」（imita'''tion'''とattrac'''tion'''を取って）と呼んでいる。「[[ファン・サーヴィス［bitter］]]」にメドレーの一部として収録。&lt;br /&gt;
* ジューシーフレグランス&lt;br /&gt;
**中田ヤスタカが誤ってデータを消去した（データが入ったパソコンが壊れたとの話もあり）ため、幻となった楽曲&amp;lt;ref&amp;gt;『QuickJapan』74号、34頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。Perfumeのマジカル☆シティ2006.09.06によると「当時のPerfume3人が一番好きな曲（かしゆか）」「たぶん会社のCDにだけ入っている。あ〜ちゃんは鼻歌で歌える（のっち）」。ライブでも披露されず、JASRAC未登録。&lt;br /&gt;
* スーパージェットシューズ&lt;br /&gt;
**[[石井里佳|Peachy]]（[[岸谷香|奥居香]]プロデュース）の同名曲のカバー。近年のライブでも稀に披露される。「[[ファン・サーヴィス［bitter］]]」に収録。&lt;br /&gt;
* 「伝説のスタフィー3」テーマソング&lt;br /&gt;
**[[テレビ東京]]「[[おはスタ]]」エンディングでメンバー出演の映像が放映された（2004年7月26日 - 8月6日）。&lt;br /&gt;
*アキハバラブ（2005年8月29日：NKCM-1006）&lt;br /&gt;
**[[桃井はるこ]]作詞作曲プロデュースによる'''ぱふゅーむ×DJ momo-i'''名義作品。「打ち水大作戦！2005」キャンペーンソング。[[NAKiD]]より発売。&lt;br /&gt;
*Lovefool（[[ラヴフール]]）&lt;br /&gt;
**[[サントリー]]食品「[[ペプシコーラ|PEPSI NEX]]」CMソング（2010年6月12日-）。スウェディッシュ・ポップの代表格である[[カーディガンズ]]が1996年にリリースした同曲を、中田ヤスタカのアレンジでカヴァー。中田ヤスタカ自身は、あくまでCMに使用するためだけに同曲のカヴァーを作ったため、CD音源化は考えていないと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォトブック ===&lt;br /&gt;
*[[Perfume Portfolio]]（2008年12月17日）&lt;br /&gt;
*[[Perfume Livefolio]]（2009年12月17日）&lt;br /&gt;
*Perfume LIVE@東京ドーム12345678910（P.T.A会員限定販売）&lt;br /&gt;
*Perfume 4th Tour in DOME ｢LEVEL3｣（P.T.A会員・WORLD P.T.A会員限定販売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ ==&lt;br /&gt;
{|class=wikitable style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;12%&amp;quot;| 開催期日&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;21%&amp;quot;| 公演タイトル&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;35%&amp;quot;| 場所&lt;br /&gt;
! 備考 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年4月11日&lt;br /&gt;
| '''Perfume レコ発！Sing Ravure  SPECIAL！！'''&lt;br /&gt;
| [[Shibuya O-Crest]]&lt;br /&gt;
| イベント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年1月3日&lt;br /&gt;
| '''BEE-HIVE New Year Live '04 〜Perfume day〜'''&lt;br /&gt;
| [[SHIBUYA BOXX]]&lt;br /&gt;
| Perfume初のワンマンLIVE。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年12月16日&lt;br /&gt;
| '''〜Play a trick on YOU!!〜 Dreamy☆World'''&lt;br /&gt;
| Shibuya O-Crest&lt;br /&gt;
| ゲスト：[[掟ポルシェ]]・ミッツィー申し訳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年7月7日&lt;br /&gt;
| '''Play a trick on YOU!! 〜エレクトリカル♪girls〜'''&lt;br /&gt;
| [[Shibuya O-West]]&lt;br /&gt;
| ゲスト：グラインダーマン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年12月21日&lt;br /&gt;
| '''PerfumeのPOPpokePiiiii-ないと'''&lt;br /&gt;
| 原宿ASTRO HALL&lt;br /&gt;
| ゲスト：掟ポルシェ・[[P&amp;amp;ART SASANOOOHA]]。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年12月21日&lt;br /&gt;
| '''Perfume presents 〜Perfumeがいっぱいサンタ呼んじゃいました♪〜'''&lt;br /&gt;
| 原宿ASTRO HALL&lt;br /&gt;
| ライブDVD「ファン・サーヴィス［bitter］」収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年3月25日&lt;br /&gt;
| '''Sweet Angel Whispers'''&lt;br /&gt;
| 表参道FAB（現[[表参道GROUND]]）&lt;br /&gt;
| ゲスト：[[ロマンポルシェ。]][[宍戸留美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年7月5日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2007年7月6日&lt;br /&gt;
| '''Perfume ひこぼし☆募集中'''&lt;br /&gt;
| [[代官山UNIT]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年10月31日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2007年11月3日&lt;br /&gt;
| '''感謝!感激!ポリ荒らし! 〜あらためまして、Perfumeです〜'''&lt;br /&gt;
| [[Electric Lady Land|名古屋Electric Lady Land]]、OSAKA MUSE、[[テレビ新広島|テレビ新広島新館9階スタジオ]]&lt;br /&gt;
| ゲスト：[[まなみのりさ]]（広島のみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年11月8日&lt;br /&gt;
| '''Perfume 〜SEVENTH HEAVEN イイ気分♪〜'''&lt;br /&gt;
| [[LIQUIDROOM]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年12月31日&lt;br /&gt;
| '''Perfume まさかのカウントダウン!? 〜リ○ッドルーム あの夜をもう一度 in Zepp Tokyo〜'''&lt;br /&gt;
| [[Zepp Tokyo]]&lt;br /&gt;
| &amp;lt;!-- メンバーによると「10代の女性グループがZeppでカウントダウンを行うのは史上初」とのこと --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年2月12日&lt;br /&gt;
| '''Perfume 〜ソックス フィックス マックス〜'''&lt;br /&gt;
| [[SHIBUYA-AX]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年2月13日&lt;br /&gt;
| '''P.T.A.発足前夜祭「パッと楽しく遊ぼうの会」'''&lt;br /&gt;
| LIQUIDROOM&lt;br /&gt;
| オフィシャルWEBファンクラブ「P.T.A.」発足記念イベント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年4月27日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2008年6月1日&lt;br /&gt;
| '''Perfume First Tour「GAME」'''&lt;br /&gt;
| [[Zepp Osaka]]、[[高松オリーブホール]]、[[広島CLUB QUATTRO]]、福岡DRUM LOGOS、Zepp Tokyo、[[Zepp Nagoya]]、[[NIIGATA LOTS]]、[[仙台フォーラス|仙台CLUB JUNK BOX]]、[[PENNY LANE 24|札幌PENNY LANE 24]]、[[横浜BLITZ]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年11月6日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2008年11月7日&lt;br /&gt;
| '''エスキモー pino presents BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!'''&lt;br /&gt;
| [[日本武道館]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年5月9日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2009年5月10日&lt;br /&gt;
| '''エスキモー pino presents ディスコ！ディスコ！ディスコ！'''&lt;br /&gt;
| [[国立代々木競技場|国立代々木競技場第一体育館]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年8月7日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2009年10月30日&lt;br /&gt;
| '''Perfume Second Tour 2009 『直角二等辺三角形TOUR』'''&lt;br /&gt;
|[[戸田市文化会館]]、[[福岡サンパレス|福岡サンパレスホテル&amp;amp;ホール]]、[[広島市文化交流会館|広島厚生年金会館]]、[[愛媛県県民文化会館|ひめぎんホール]]、[[北陸電力会館 本多の森ホール|石川厚生年金会館]]、[[新潟県民会館]]、[[札幌市民ホール]]、[[仙台サンプラザ|仙台サンプラザホール]]、[[名古屋市総合体育館|名古屋･日本ガイシホール]]、[[大阪城ホール]]、[[横浜アリーナ]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年3月7日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2010年4月3日&lt;br /&gt;
| '''P.T.A. presents Perfume 結成10周年!!!!『パッと楽しく遊ぼうの会』ライブハウストゥワー'''&lt;br /&gt;
|[[横浜BLITZ]]、Zepp Nagoya、Zepp Osaka、Zepp Tokyo、[[Zepp Sendai]]、[[NIIGATA LOTS|新潟LOTS]]、[[Zepp Sapporo]]、[[Zepp  Fukuoka]]、[[広島CLUB QUATTRO]]、[[高知BAY5 SQUARE]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2010年11月3日&lt;br /&gt;
| '''Perfume LIVE＠東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」'''&lt;br /&gt;
|[[東京ドーム]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2012年1月14日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2012年5月26日&lt;br /&gt;
| '''キリンチューハイ 氷結 Presents Perfume 3rd Tour 「JPN」'''&lt;br /&gt;
|[[ワールド記念ホール|神戸ワールド記念ホール]]、[[さいたまスーパーアリーナ]]、[[朱鷺メッセ|朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター]]、[[福岡国際センター]]、名古屋･日本ガイシホール、[[静岡県小笠山総合運動公園アリーナ|静岡エコパアリーナ]]、大阪城ホール、[[広島県立総合体育館|広島グリーンアリーナ]]、[[愛媛県武道館|愛媛武道館]]、[[宮城県総合運動公園総合体育館|宮城セキスイハイムスーパーアリーナ]]、[[真駒内屋内競技場|北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ]]、日本武道館、[[宜野湾海浜公園|宜野湾海浜公園屋外劇場]]&lt;br /&gt;
| 沖縄公演のみタイトルは'''キリンチューハイ 氷結 Presents Perfume 3rd Tour 「JPN」打ち上げ公演！海（うみ）パーン！！！ '''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2012年10月26日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2012年11月24日&lt;br /&gt;
| '''Perfume WORLD TOUR 1st'''&lt;br /&gt;
| 台湾・Neo Studio、香港(中国)・Rotunda 3、韓国・AX-KOREA、シンガポール・SCAPE&lt;br /&gt;
| 初の単独海外（アジア圏）ツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2013年5月29日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2013年6月18日&lt;br /&gt;
| '''[[ずっと好きだった]]んじゃけぇ～[[さすらい (奥田民生の曲)|さすらい]]の麺カタPerfume FES!!'''&lt;br /&gt;
| [[Zepp DiverCity]] ([[斉藤和義]])&amp;lt;br/&amp;gt;Zepp Nagoya ([[奥田民生]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[Zepp Namba]] ([[マキシマムザホルモン]])&lt;br /&gt;
| 初の対バンツアー。公演場所によって参加するアーティストがそれぞれ異なる。また、国内ライブハウスでの公演は3年振り。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2013年7月3日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2013年7月7日&lt;br /&gt;
| '''Perfume WORLD TOUR 2nd'''&lt;br /&gt;
| [[:de:Gloria-Theater (Köln)|ケルン(ドイツ)・GLORIA]]、[[:en:O2 Academy Islington|ロンドン(イギリス)・O2 Academy Islington]]→[[:en:O2 Shepherd's Bush Empire|O2 Shepherd's Bush Empire]]に変更、[[:fr:Bataclan|パリ(フランス)・Le Bataclan]]&lt;br /&gt;
| 『Perfume WORLD TOUR 1st』に続く単独海外（ヨーロッパ圏）ツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2013年12月7日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2013年12月25日&lt;br /&gt;
| '''Perfume 4th Tour in DOME ｢LEVEL3｣ supported by チョコラBB'''&lt;br /&gt;
| [[大阪ドーム|京セラドーム大阪]]、東京ドーム&lt;br /&gt;
| 初のドームツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2014年3月15日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2014年4月20日、2014年10月12日&lt;br /&gt;
| '''Perfume FES!! 2014'''&lt;br /&gt;
| [[NHKホール]] ([[東京スカパラダイスオーケストラ]] / [[RIP SLYME]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[広島県立文化芸術ホール|上野学園ホール]] (9nine)&amp;lt;br/&amp;gt;[[静岡市民文化会館]] ([[9mm Parabellum Bullet]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[本多の森ホール]] (RHYMESTER)&amp;lt;br/&amp;gt;[[アルファあなぶきホール]] ([[秦基博]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[鹿児島市民文化ホール|鹿児島市民文化ホール第一]] ([[高橋優]])&amp;lt;br/&amp;gt;韓国・UNIQLO-AX (マキシマム ザ ホルモン)  &lt;br /&gt;
| 対バンツアー第2弾。韓国公演を自粛した。韓国公演は改めて10月に同会場で開催されることになった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2014年8月1日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2014年9月21日&lt;br /&gt;
| '''Perfume 5th Tour 2014「ぐるんぐるん」supported by チョコラBB'''&lt;br /&gt;
| [[広島グリーンアリーナ]]、[[マリンメッセ福岡]]、[[大阪城ホール]]、[[真駒内セキスイハイムアイスアリーナ]]、[[日本ガイシホール]]、[[宮城県総合運動公園総合体育館|宮城セキスイハイムスーパーアリーナ]]、[[代々木第一体育館]]&lt;br /&gt;
| 千秋楽の9/21代々木公演でメジャーデビュー10年目突入、ライブ中にファンらからのサプライズが実施された&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2014年10月31日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2014年11月15日&lt;br /&gt;
| '''Perfume WORLD TOUR 3rd'''&lt;br /&gt;
| 台湾・台北国際会議中心、シンガポール・リゾート　ワールド　セントーサ、ロサンゼルス(アメリカ)・HOLLYWOOD PALLADIUM、ロンドン(イギリス)・ハマースミス　アポロ、ニューヨーク(アメリカ)・[[ハマースタイン・ボールルーム]]&lt;br /&gt;
| 予定、『Perfume WORLD TOUR 2nd』に続く単独海外（アジア、ヨーロッパ圏、アメリカ）ツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア出演 ==&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
'''現在放送中のラジオ番組'''&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]]内「[[Perfume LOCKS!]]：毎週月曜日23:05 - 23:25頃&lt;br /&gt;
** [[JFN]]全国38局フルネットで放送。&lt;br /&gt;
* あ～ちゃんのただただラジオがスキじゃけん。 &lt;br /&gt;
** [[FM高知]]、[[FM愛媛]]、[[FM徳島]]、[[FM香川]]の[[JFNC]]4局ネットで放送（[[radiko]]premium、[[LISMO WAVE]]や[[ドコデモFM]]等のサイマルサービィスを使用で全国で聴くことが可能）。&lt;br /&gt;
'''過去のラジオ番組'''&lt;br /&gt;
* [[Perfumeのドッキ・ドキ・オンエア]]（[[中国放送]]：毎週金曜 24:30 - 25:00、2004年8月 - 2006年3月）&lt;br /&gt;
* [[PerfumeのPerfume Planet]]（[[エフエム福岡|FM FUKUOKA]]：毎週月曜 21:30 - 21:55、2004年5月 - 2004年12月）&lt;br /&gt;
*Perfume Special &amp;quot;GAME&amp;quot;（[[エフエム・ノースウェーブ|FM NORTH WAVE]]:2008年4月20日 21:00 - 22:00）&lt;br /&gt;
* [[Perfumeのパンパカパーティー]]（[[CBCラジオ]]：毎週土曜 23:30 - 24:00、2007年10月1日 - 2008年9月27日　開始当初は「[[ハイパーナイト]]」での放送だった）&lt;br /&gt;
* [[Perfumeのマジカル☆シティ]]（[[スカパー!プレミアムサービス|スカイパーフェクTV!]] [[スターデジオ]]：毎週水曜 23:00 - 23:30〈初回〉、毎週水曜 18:00 - 18:30、2006年4月5日 - 2008年9月27日）&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポンのパーソナリティ一覧#スペシャルのみ|Perfumeのオールナイトニッポン]]（[[ニッポン放送]]：2011年12月1日 25:00 - 27:00 特番）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
====現在放送中のテレビ番組====&lt;br /&gt;
*[[MUSIC JAPAN]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]：毎週月曜日 午前0時10分から1時、2009年4月5日 - 、ナビゲーター）2014年10月13日と20日は出演しなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====過去のレギュラー番組====&lt;br /&gt;
* MTV PeeP（[[MTV JAPAN]]：2007年9月）&lt;br /&gt;
* [[パッパッパッパッパッパッPerfume]]（スカイパーフェクTV [[エンタ!959|エンタ!371]]：2006年7月 - 2007年3月）&lt;br /&gt;
* [[スペシャボーイズジャパン]]（[[スペースシャワーTV]]：2008年1月 - 3月）&lt;br /&gt;
** 番組内コーナー「POP UP Perfume グラミー賞への道」[[ビデオジョッキー|VJ]]&lt;br /&gt;
* [[スミレ16歳!!#テレビドラマ|スミレ♡16歳!!]] （[[BSフジ]]：2008年4月 - 2008年6月）&lt;br /&gt;
**[[永吉たける]]の人気コミックを原作に作られた実写化ドラマ。本編への出演はないが、エンディングで主題歌「セラミックガール」を歌うライヴシーンに出演。&lt;br /&gt;
* [[HAPPY! (テレビ番組)|HAPPY!]] （[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]：毎週金曜日 24:25 - 24:40、2008年4月4日 - 9月26日、全26回）&lt;br /&gt;
* SPACE SHOWER MUSIC UPDATE（スペースシャワーTV）&lt;br /&gt;
** 番組内コーナー「Perfume 20。（にじゅうまる）」（2008年7月3日 - 9月25日、全12回）VJ&lt;br /&gt;
*[[Perfumeの気になる子ちゃん]]（日本テレビ：毎週土曜日 17:30 - 18:00、2008年10月11日 - 2009年3月28日、全22回）&lt;br /&gt;
*[[LOVE@PARTY Perfume×新お笑い三銃士]]（日本テレビ:2009年1月2日、特番）&lt;br /&gt;
*[[Perfumeのシャンデリアハウス]]（日本テレビ：毎週土曜日 25:40 - 26:10、2009年4月11日 - 6月27日、全12話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ===&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]　（フジテレビ）&lt;br /&gt;
**もじもじくんコーナーに出演（2007年12月20日）&lt;br /&gt;
**食わず嫌い王決定戦（2009年12月17日）&lt;br /&gt;
**きたなトラン（2010年12月16日）&lt;br /&gt;
*[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]　[[テレフォンショッキング]]（フジテレビ：2008年3月27日、2010年4月30日、2011年12月5日、2013年5月22日）&lt;br /&gt;
*[[脳内エステ IQサプリ]]（フジテレビ：2008年2月2日）&lt;br /&gt;
*[[王様のブランチ]]（TBS：2008年2月23日）&lt;br /&gt;
*[[saku saku]]（tvk:2008年4月14日 - 2008年4月19日）&lt;br /&gt;
*[[新堂本兄弟]]（フジテレビ：2008年4月20日）&lt;br /&gt;
*[[VS嵐]]（フジテレビ：2008年8月9日、2014年7月24日）&lt;br /&gt;
*[[人志松本のすべらない話|人志松本のすべらない話 ザ･ゴールデン]]（フジテレビ：2008年12月27日）&lt;br /&gt;
* [[いいはなシーサー]]（[[テレビ朝日]]：2009年3月26日）&lt;br /&gt;
** [[彦摩呂]]と共にトークゲストとして出演。&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（日本テレビ:2009年4月22日）&lt;br /&gt;
* [[スタジオパークからこんにちは]]（NHK：2010年4月26日）&lt;br /&gt;
*[[SMAP×SMAP]]（フジテレビ：2008年6月16日、2010年10月18日、2011年2月7日、2013年10月14日）&lt;br /&gt;
*[[ネプリーグ]]（フジテレビ：2011年5月23日）&lt;br /&gt;
*[[ひみつの嵐ちゃん!]]（TBS：2010年7月22日、2011年7月21日、2012年8月9日）&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（テレビ朝日：2013年3月8日）&lt;br /&gt;
*[[さんまのまんま]]（関西テレビ：2013年10月5日）&lt;br /&gt;
*[[おしゃれイズム]]（日本テレビ：2013年11月24日）&lt;br /&gt;
2014年11月17日のワイドショー&lt;br /&gt;
ベストアーティスト(日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年11月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[24のひとみ]]（[[TBSテレビ]]：2007年10月31日（第15話）、2008年1月15日（第43話））&lt;br /&gt;
** 児童劇団シリリン村の劇団員と、金庫破りの泥棒3人組を演じた。&lt;br /&gt;
* [[トップランナー]]（[[日本放送協会|NHK]]：2008年4月14日）&lt;br /&gt;
* [[チェルシーホテルへようこそ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]：2009年1月3日）&lt;br /&gt;
*[[ズームイン!!SUPER]]（日本テレビ:2009年12月16日）&lt;br /&gt;
*[[スッキリ!!]]（日本テレビ:2009年1月5日・2010年8月11日）&lt;br /&gt;
*[[NNN　Newsリアルタイム]]（日本テレビ：2008年5月13日）&lt;br /&gt;
*[[情報ライブ ミヤネ屋]]（日本テレビ：11月26日）&lt;br /&gt;
* [[モテキ]]（映画：2011年）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/54505 Perfumeが銀幕デビュー！映画「モテキ」で幸世とダンス]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
カッコ内の曲名はCMテーマ曲。&lt;br /&gt;
* [[TSSプロダクション|アクターズスクール広島]]（2003年）&lt;br /&gt;
* [[ACジャパン|公共広告機構]]（現・ACジャパン）AC・NHK共同 環境・リサイクルキャンペーンCM「リサイクルマークがECOマーク。」（2007年7月 - 2008年6月）（'''ポリリズム'''）&lt;br /&gt;
* [[ソニー|SONY]] [[VAIO]]×[[BSフジ]]（2008年2月）（'''セラミックガール'''）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] [[pino (アイスクリーム)|エスキモーpino]]（2008年4月 - 2010年3月）&lt;br /&gt;
**「ながらピノ、する?」Perfume篇（'''シークレットシークレット'''）&lt;br /&gt;
**「ピノエアライン」篇（'''NIGHT FLIGHT'''）&lt;br /&gt;
* [[シャープ]] [[KDDI]]（[[Au (携帯電話)|au]]ブランド）向け[[携帯電話]]『[[W62SH]]』（確かに、シャープだ。「オン／オフ」）篇（2008年7月 - 9月）（'''love the world'''）&lt;br /&gt;
* [[サンエー・インターナショナル]] [[ナチュラルビューティーベーシック|NATURAL BEAUTY BASIC]]（2010年3月 - 10月）&lt;br /&gt;
**「あ～ちゃんだらけ」篇、「のっちだらけ」篇、「かしゆかだらけ」篇、「パフューム」篇（'''ねぇ'''）&lt;br /&gt;
**「RUNWAY DANCE あ～ちゃん」篇、「RUNWAY DANCE かしゆか」篇、「RUNWAY DANCE のっち」篇（'''ナチュラルに恋して'''）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] [[ペプシコーラ|PEPSI NEX]]（2010年6月 - 9月）「Perfume」篇（'''lovefool'''&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;カーディガンズのカバー。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]] 日産のお店で! キャンペーン「パフュームカンガルー」篇（2010年7月 - 10月）（'''VOICE'''）&lt;br /&gt;
* [[KDDI]]・[[沖縄セルラー電話]]『[[iida]] [[LIGHTPOOL|LIGHT POOL]]』篇（2010年8月 - 2011年6月）（'''575'''）&lt;br /&gt;
* [[カーズ2]]（2011年 - ）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリン]][[チューハイ]]&lt;br /&gt;
**[[氷結 (チューハイ)|氷結]]（2011年5月 - 2012年）&lt;br /&gt;
***「氷結ICE MUSIC」篇（'''レーザービーム'''）&lt;br /&gt;
***「氷結Sparkling」篇（'''GLITTER'''）&lt;br /&gt;
***「氷結MAGICAL MUSIC」篇（'''Spring of Life'''）&lt;br /&gt;
***「氷結MAGIC MOMENT」篇（'''Hurly Burly'''）&lt;br /&gt;
**氷結 やさしい果実の3%（2011年6月 - 2012年）&lt;br /&gt;
***「やさしい氷結、誕生」篇（'''微かなカオリ'''）&lt;br /&gt;
***「氷結Balloon」篇（'''ポイント'''）&lt;br /&gt;
* [[カンロ]] [[ピュレグミ]]（2012年4月 - 2013年）&lt;br /&gt;
**「恋の味」篇（'''コミュニケーション'''）&lt;br /&gt;
**「『ピュレグミは、恋の味。』2013春」篇（'''Magic of Love'''）&lt;br /&gt;
* [[エーザイ]]&lt;br /&gt;
**チョコラBBスパークリング「キレイ速攻チャージ」篇（2013年8月 - ）（'''Party Maker'''）&lt;br /&gt;
**チョコラBBプラス「笑顔になーれ」篇（2013年9月 - ）（'''1mm'''）&lt;br /&gt;
**美チョコラコラーゲン「響け、うるおい」篇（2013年10月 - ）（'''1mm'''）&lt;br /&gt;
**チョコラBBローヤル2「目覚まし時計」篇（2014年7月16日 - ）（'''Cling Cling'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍・雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[テレビブロス]]&lt;br /&gt;
** コラム「たちまち、語リンピックせん?」連載中&lt;br /&gt;
** （2007年12月22日号）「たちまち、語リンピックせん？スペシャル! 「ジェニーはご機嫌ななめ」対談 Perfume×[[近田春夫]]」&lt;br /&gt;
* [[ヴォーグ (雑誌)|VOGUE JAPAN]]&lt;br /&gt;
** （2012年 11月号）Perfumeが大人モードで世界へ始動!&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.vogue.co.jp/fashion/news/2012-09/26/perfume|title=Perfumeが初の本格ファッション・シューティングに挑戦！|publisher=VOGUE|date=2012-09-26|accessdate=2012年09月26日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[an・an]]&lt;br /&gt;
** コラム「Perfumeそれってわからん!」連載中（2013年11月6日号〔No.1879〕 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
* [[Yahoo! JAPAN|Yahoo!ライブトーク]]（[[2007年]][[2月8日]]、[[2007年]][[9月13日]]、[[2008年]][[4月17日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット・ストリーミング放送 ===&lt;br /&gt;
* [[DAX Live!!]] No.9 「Perfume＆掟ポルシェの3時間」（[[2006年]][[8月22日]]）&lt;br /&gt;
* DAX Live!! No.25 「Perfumeと合コン in DAX LIVE!!」（[[2007年]][[11月27日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV出演 ===&lt;br /&gt;
* [[Candy (歌手)|Candy]]「Promise」- ヒップホップ系のダンスを踊るバックダンサーとして出演。&lt;br /&gt;
* [[ポルノグラフィティ]]「[[痛い立ち位置]]」&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20080607-OHT1T00015.htm|title=パフューム、ポルノに出演…新曲PVで異色タッグ|publisher=スポーツ報知|date=2008-06-07|accessdate=2008年11月26日}}&amp;lt;/ref&amp;gt; - PVのみ、楽曲の一部を歌っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
*[[森三中]]&lt;br /&gt;
同人数グループ同士で仲が良く、「[[Music Lovers]]」で共演している。&lt;br /&gt;
*[[青山テルマ]]&lt;br /&gt;
彼女のブログには、メンバーが度々登場している。[[食事]]や[[演奏会|ライブ]]に行ったなどという話題が出ている。&lt;br /&gt;
*[[木村カエラ]]&lt;br /&gt;
3人のお姉さん的存在であり、プライベートでも仲が良い。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]]&lt;br /&gt;
「MUSIC JAPAN」に於いて、Perfumeとの共演回数が圧倒的に多い。特に[[峯岸みなみ]]とは、プライベートでカラオケに行くほど仲が良い。また、[[小嶋陽菜]]や[[高橋みなみ]]、元メンバーの[[前田敦子]]とも仲が良い。&lt;br /&gt;
*[[KARA]]&lt;br /&gt;
メル友であり、あ〜ちゃんの家で鍋パーティーが開かれたこともある。&lt;br /&gt;
*[[少女時代 (音楽グループ)|少女時代]]&lt;br /&gt;
KARAと同じくメル友で、アジアソングフェスティバルでは、親しげに話している様子が見られた。&lt;br /&gt;
*[[宇野実彩子]] ([[AAA (音楽グループ)|AAA]])&lt;br /&gt;
特にあ〜ちゃんと仲が良く、音楽番組で共演した際には仲良く談笑しているシーンもあった。&lt;br /&gt;
*[[近藤春菜]]（[[ハリセンボン (お笑いコンビ)|ハリセンボン]]）&lt;br /&gt;
あ〜ちゃんとは家が近く、大の仲良し。元々、近藤はPerfumeの大ファンであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.perfume-web.jp/index.php Perfume Official Site]&lt;br /&gt;
* [http://www.perfume-global.com/ Perfume official global website]&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/perfume Perfume - UNIVERSAL MUSIC JAPAN]&lt;br /&gt;
* [http://www.tkma.co.jp/j_pop/perfume/ Perfume - 徳間ジャパンコミュニケーションズ]&lt;br /&gt;
* [https://www.youtube.com/user/Perfume Perfume Official Channel] - [[YouTube]]&lt;br /&gt;
* {{Facebook|Perfume.global}}&lt;br /&gt;
* [http://www.tfm.co.jp/lock/perfume/index.html Perfume LOCKS!] - ラジオ番組&lt;br /&gt;
* [http://hicbc.com/radio/perfume/ Perfumeのパンパカパーティー] - ラジオ番組（終了）&lt;br /&gt;
* [http://www.cs371.com/perfume/ パッパッパッパッパッパッPerfume] - CS番組（終了）&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/happy/ HAPPY!] - テレビ番組（終了、下記「気になる子ちゃん」へ移動）&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/kininaruko/ Perfumeの気になる子ちゃん] - テレビ番組（終了、下記「Perfumeのシャンデリアハウス」へ移動）&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/perfume/index.html Perfumeのシャンデリアハウス] - テレビ番組（終了）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はふゆうむ}}&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国のアイドルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニバーサルミュージックジャパンのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:徳間ジャパンコミュニケーションズのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:アミューズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:テクノポップ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B5%90_(%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%82%BA)&amp;diff=262406</id>
		<title>嵐 (ジャニーズ)</title>
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				<updated>2014-11-27T00:34:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''嵐'''（あらし）は、[[日本]]の[[男性アイドル]]グループ。所属事務所は[[ジャニーズ事務所]]。[[レコードレーベル]]は[[ジェイ・ストーム]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[1999年]]に結成。同年9月15日にデビュー記者会見をハワイで行い、11月3日に「[[A・RA・SHI]]」でCDデビューを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グループ活動の他に、音楽活動・テレビドラマ・映画・舞台・バラエティ番組・報道などメンバー個人の活動も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー==&lt;br /&gt;
;各メンバーの詳細については各ページを参照。&lt;br /&gt;
* [[大野智]]（おおの さとし、[[1980年]][[11月26日]] - 、A型、東京都出身） - リーダー&lt;br /&gt;
* [[櫻井翔]]（さくらい しょう、[[1982年]][[1月25日]] - 、A型、東京都出身） &lt;br /&gt;
* [[相葉雅紀]]（あいば まさき、1982年[[12月24日]] - 、AB型、千葉県出身）&lt;br /&gt;
* [[二宮和也]]（にのみや かずなり、[[1983年]][[6月17日]] - 、A型、東京都出身）&lt;br /&gt;
* [[松本潤]]（まつもと じゅん、1983年[[8月30日]] - 、A型、東京都出身）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--メンバーカラーは公式ではない。Rh型は書かなくていい--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==年譜==&lt;br /&gt;
===1999年===&lt;br /&gt;
* 9月15日 [[ハワイ州]]ホノルル沖の[[クルーズ客船]]にてデビュー記者会見&lt;br /&gt;
*: 結成、およびCDデビューが発表された。&lt;br /&gt;
* 11月3日 「[[A・RA・SHI]]」でCDデビュー&lt;br /&gt;
*:当日に[[国立代々木競技場]]内の特設テントで行われた「デビューイベント“嵐”大集会 」は約8万人を動員した。&lt;br /&gt;
*: 前々日に行われた握手会には約8万人のファンが殺到した。&lt;br /&gt;
*: 同シングルは結成後2ヶ月で発売されたにもかかわらず、初回出荷枚数は36万枚（曲が決定する以前から発売が決まった時点で枚数は決定していた）、発売1週間の初動売上は約56万枚（オリコン調べ、デビューCDとしては当時歴代1位）、累計売上約97万枚に達した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2000年===&lt;br /&gt;
* 4月 「[[SUNRISE日本/HORIZON|SUNRISE日本／HORIZON]]」が4月度の月間シングルランキングで1位を獲得し、グループ初の月間1位を果たす&lt;br /&gt;
* 4月6日 初のコンサートツアー『嵐 FIRST CONCERT 2000』を開催&lt;br /&gt;
===2001年===&lt;br /&gt;
* 10月3日 初の[[冠番組]]『[[真夜中の嵐]]』が放送開始&lt;br /&gt;
* 11月7日 所属[[レコード会社]]を[[ポニーキャニオン]]から[[ジェイ・ストーム]]へ移籍&lt;br /&gt;
*: ポニーキャニオンから発売されたCDはすべて廃盤となったため、翌年5月16日、ポニーキャニオン在籍時のシングル曲を収めた『[[嵐 Single Collection 1999-2001]]』が発売された。&lt;br /&gt;
===2002年===&lt;br /&gt;
* 3月 相葉が[[肺気胸]]のため入院し、しばらくは4人で活動&lt;br /&gt;
*: 映画『[[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]]』で復帰。&lt;br /&gt;
* 10月18日 メンバー5人全員での初主演映画『[[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]]』が公開&lt;br /&gt;
===2004年===&lt;br /&gt;
* 3月1日 初主演映画の続編『[[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]]』が公開&lt;br /&gt;
*: 前作同様[[PIKA★★NCHI DOUBLE|主題歌]]、挿入歌共に担当。&lt;br /&gt;
* 8月21日、8月22日 『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]』第27代メインパーソナリティを務める&lt;br /&gt;
*: 大野がTシャツのデザインを手がける。&lt;br /&gt;
===2006年===&lt;br /&gt;
* 3月11日 二宮が[[アメリカ映画]]『[[硫黄島からの手紙]]』撮影のため渡米。&lt;br /&gt;
*: 4月25日に帰国するまで、しばらく4人での活動となった。&lt;br /&gt;
* 7月31日 キャンペーン『JET STORM』でタイ王国、台湾、韓国の3ヶ国を1日で回り、アジア進出をPR&lt;br /&gt;
*:「JET STORM」（ジェットストーム）とはプライベートジェット機の名前。この日はコンサートツアー中だったため、大阪公演（1日3回公演）を終えた翌日、午前1時30分に東京国際空港を出発、午前8時（日本時間）にバンコク、午後3時（日本時間）に台北市、午後8時（日本時間）にソウル特別市と巡る。総移動距離は約10,000km、1日にかかった費用は約1億円。&lt;br /&gt;
* 9月22日、2006 ASIA SONG FESTIVALに出演。&lt;br /&gt;
*: [[大韓民国]]、[[フース・ヒディンク・スタジアム|光州ワールドカップ競技場]]での音楽イベントに出演。観客は約5万人。&lt;br /&gt;
===2007年===&lt;br /&gt;
* 4月4日 3本目の主演映画『[[黄色い涙]]』が公開&lt;br /&gt;
* 4月29日 東京ドームで初の単独公演を開催、約5万5000人を動員&lt;br /&gt;
* オリコンの年間シングルランキングで「[[Love so sweet]]」が4位になり、グループ初の年間トップ10入りを果たす&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
* [[SMAP]]、[[KinKi Kids]]に続き、五大ドームツアーを行う。&lt;br /&gt;
*: ライブ初日の6月1日、名古屋ドームのリハーサル内で櫻井が舞台から転落。全治1カ月の右手の骨折と足の捻挫となり、当日のライブでは踊らず立って歌った。&lt;br /&gt;
* 8月30日、8月31日 2度目となる『[[24時間テレビ「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]』第31代メインパーソナリティーを務める。&lt;br /&gt;
* 9月 - 11月 2度目となるアジアツアー（[[東京]]、[[台北]]、[[ソウル]]、[[上海]]）を開催&lt;br /&gt;
*: 東京公演は[[国立霞ヶ丘陸上競技場|国立競技場]]で行われ、単独アーティストとして同所での開催は[[SMAP]]、[[DREAMS COME TRUE]]についで3組目の快挙となった。&lt;br /&gt;
* 年間オリコンシングルランキングで「[[truth/風の向こうへ|truth／風の向こうへ]]」と「[[One Love]]」が1位、2位を独占&lt;br /&gt;
*: デビュー以来10年目で初めて年間シングル1位を獲得する。&lt;br /&gt;
*: 年間シングルの1位、2位独占は1989年の[[プリンセス・プリンセス]]以来19年ぶりであり、[[宮史郎とぴんからトリオ]]、[[ピンク・レディー]]、[[光GENJI]]、[[プリンセス・プリンセス]]についで史上5組目の快挙となった。&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
* 3月2日 「truth／風の向こうへ」が第23回[[日本ゴールドディスク大賞]]「シングル・オブ・ザ・イヤー」に輝いた。また、「ザ・ベスト10シングル」には、「One Love」「truth／風の向こうへ」「[[Beautiful days]]」の3曲が選出された。&lt;br /&gt;
* 上半期オリコンシングルランキングで「[[Believe/曇りのち、快晴|Believe／曇りのち、快晴]]」と「[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜|明日の記憶／Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜]]」が1位、2位を独占、同DVDランキングで『ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO』が総合1位を獲得&lt;br /&gt;
*: 上半期2冠は[[2001年]]にシングルとアルバムの2部門で1位となった[[宇多田ヒカル]]以来、8年振りの快挙。&lt;br /&gt;
*: 上半期シングル1位獲得は嵐では初となり、同一アーティストによる上半期シングル1位、2位独占は[[1988年]]の[[光GENJI]]以来約21年振りとなった。また、音楽DVD作品の上半期1位獲得は史上初。&lt;br /&gt;
* 8月 - 2010年1月 デビュー10周年記念ツアーを開催&lt;br /&gt;
*: 国立競技場を皮切りに自身2度目の5大ドームツアーを敢行。国立競技場では史上初となる3日連続公演を行った。&lt;br /&gt;
* 8月31日 同日付[[オリコンチャート|オリコン]]デイリーチャートにてベストアルバム『[[All the BEST! 1999-2009]]』がグループとして初の[[ミリオンセラー]]を達成&lt;br /&gt;
* 11月20日 [[東京ディズニーシー]]を貸し切り、『嵐in東京ディズニーシープレミアムイベント』を施行&lt;br /&gt;
*: [[ハウス食品]]のプレミアムナイトキャンペーンに当選した3525組7050人が招待された。&lt;br /&gt;
* オリコン年間チャートで、シングル「Believe／曇りのち、快晴」・アルバム「All the BEST! 1999-2009」・DVD「[[5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009]]」で3部門での1位を獲得、総売上金額でも140億円超で1位を達成し、オリコンチャート史上初となる年間チャート4冠を達成&lt;br /&gt;
*:シングル部門では1位の「Believe／曇りのち、快晴」に続き2位は「明日の記憶／Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜」、3位は「[[マイガール (嵐の曲)|マイガール]]」と年間トップ3を独占。また、これにより史上初となる2年連続での1位、2位独占を果たした。なお、5位には「[[Everything (嵐の曲)|Everything]]」がランクインし、こちらも史上初となるトップ5内4作同時ランクインを達成。&lt;br /&gt;
*:音楽DVD部門では1位の「[[5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009]]」に続き2位に「ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO」がランクインし、こちらでも1位、2位を独占した。&lt;br /&gt;
* 12月31日 『[[第60回NHK紅白歌合戦]]』に初出場&lt;br /&gt;
*:地上波における[[日本放送協会|NHK]]への出演は今回が初。デビュー曲「A・RA・SHI」を含めた4曲のメドレーを披露し、披露後には[[矢沢永吉]]が割り込むシーンが放送された。なおこれまで同事務所からの出場はSMAPと[[TOKIO]]にほぼ限定されていた。&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
* 2月24日、第24回日本ゴールドディスク大賞「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」に選ばれる。シングル部門などを含めると同大賞史上初の10冠を獲得。&lt;br /&gt;
**シングル・オブ・ザ・イヤー：「Believe／曇りのち、快晴」&lt;br /&gt;
**ザ・ベスト5シングル：「Believe／曇りのち、快晴」「マイガール」「Everything」「明日の記憶／Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜」&lt;br /&gt;
**アルバム・オブ・ザ・イヤー、ザ・ベスト5アルバム：『All the BEST! 1999-2009』&lt;br /&gt;
**ザ・ベスト・ミュージック・ビデオ：『ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO』『5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009』&lt;br /&gt;
* 4月9日、[[国土交通省]]・[[観光庁]]が観光立国推進に向けて起用する「観光立国ナビゲーター」にボランティアとして就任。&lt;br /&gt;
===2014年===&lt;br /&gt;
9月20日。21日。ハワイでライブした。すべてのワイドショーで放送された。&lt;br /&gt;
同月26日。音楽駅でハワイからライブした&lt;br /&gt;
10月23日。映画祭りにサプライズ出演した&lt;br /&gt;
11月2日。TOKIOのライブにゲスト出演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
===グループ名の由来===&lt;br /&gt;
* '''嵐'''というグループ名は、「世界中に[[嵐]]を巻き起こす」「芸能界に嵐を巻き起こす」という意味のほか、頭文字が[[五十音]]でも最初の“あ”、[[アルファベット]]でも最初の“A”であり、「頂点に立つ」という意味が込められている。そして、トップに立つという意味も込められている。&lt;br /&gt;
* 他には「?」（クエッションズ）&amp;lt;!--櫻井翔（「LOVE LOVEあいしてる」）--&amp;gt;などの候補があった。しかし、嵐は番組の中でクエスションズ（後に単数形ではあるが[[Question?|後輩]]のバンド名に）よりも嵐のほうが良いと言っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===結成まで===&lt;br /&gt;
* 大野は当時[[Musical Academy]]のメンバーだったが、ジャニーズJr.のレコーディングを手伝ってほしいと頼まれ承諾。大野はそれまでに2度、事務所に辞意を伝えていた為、デビューの話を持ち出して大野に逃げられる事を恐れた事務所側に騙される形で、9月初頭にレコーディングを行なっている。その際、ラップも歌っており、「メロディとラップ、どっちがいい?」と聞かれ、「メロディ」と答えた為メロディ担当となった。&lt;br /&gt;
* 櫻井は当時、嵐を一時的な物と考えており、『1999年ワールドカップバレーボール』のイメージキャラクターとしての仕事が終われば、ユニットは解散してまたジャニーズJr.に戻るものと思っていた為、メンバー入りを引き受けた。&amp;lt;!--櫻井翔「はなまるカフェ」「SHO BEAT」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 櫻井、二宮、松本は夏前からレコーディングや振り付けを行っていたが、CDデビューすることは知らされていなかった。&amp;lt;!--櫻井翔「H」「HEY!HEY!HEY!」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* メンバー5人が初めて揃ったのは、デビュー記者会見を行うハワイ州に渡る3日前。一度4人で集められた所に、二宮といつも一緒にいた相葉がいないのを見て、社長が二宮、松本に「君達なぜ相葉を入れないのか」と問い詰め、社長がその場で相葉に「パスポートを持っているか」と電話をし、相葉が「持っている」と返事をしたことで相葉の嵐加入が決定した。&amp;lt;!--相葉雅紀「HEY!HEY!HEY!」大野智「はなまるカフェ」松本潤「少年倶楽部プレミアム」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ハワイ州には各自別々に行き、ハワイ州に着いて5人揃ってからデビューすることを聞かされた。&lt;br /&gt;
* 後に雑誌『[[ロッキング・オン|H]]』のインタビューで、「もともと櫻井、二宮、松本の3人でグループを結成する予定だったが、『相葉と大野も加入させたほうがいい』と3人で提案し、5人のグループになった」と答えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===特徴===&lt;br /&gt;
* アイドルらしからぬ趣味を有していることを自覚している。[[アンダーグラウンド (文化)|アンダーグラウンド]]、[[秋葉系|アキバ系]]&amp;lt;!--「Gの嵐」--&amp;gt;、文化系&amp;lt;!--「体育会系のノリじゃなく、どっちかっていうと文化系」（「まごまご嵐」）--&amp;gt;、[[マイナー]]、[[シュール]]などと自称。&lt;br /&gt;
* 喧嘩をしたことがなく、メンバー同士で誕生日プレゼントを贈りあったり、メンバーでカラオケに行ったりプライベートで旅行に行ったりと、メンバーの仲の良さについて内外から定評がある。&lt;br /&gt;
* 大野が嵐のリーダーに決まったのは、1999年11月2日に放送されたテレビ番組『[[少年隊夢]]』内でじゃんけんで大野が勝ったため。それまでは大野がダンスリーダー、櫻井が勉強リーダー、相葉はアイドル（銀幕）リーダー、二宮が芝居リーダー、松本がお笑いリーダー分担制だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽活動==&lt;br /&gt;
* 櫻井がラップ詞を付けた曲については'''[[櫻井翔#ラップ|櫻井翔（ラップ）]]'''を参照&lt;br /&gt;
* 大野が振付けた曲については'''[[大野智#振り付けを手がけた曲|大野智（音楽活動）]]'''を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
#[[A・RA・SHI]]（[[1999年]][[11月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[SUNRISE日本/HORIZON]]（[[2000年]][[4月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[台風ジェネレーション -Typhoon Generation-]]（2000年[[7月12日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[感謝カンゲキ雨嵐]]（2000年[[11月8日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[君のために僕がいる]]（[[2001年]][[4月18日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[時代 (嵐の曲)|時代]]（2001年[[8月1日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[a Day in Our Life]]（[[2002年]][[2月6日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[ナイスな心意気]]（2002年[[4月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[PIKA☆NCHI]]（2002年[[10月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[とまどいながら]]（[[2003年]][[2月13日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[ハダシの未来/言葉より大切なもの]]（2003年[[9月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[PIKA★★NCHI DOUBLE]]（[[2004年]][[2月18日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[瞳の中のGalaxy/Hero]]（2004年[[8月18日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[サクラ咲ケ]]（[[2005年]][[3月23日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[WISH (嵐の曲)|WISH]]（2005年[[11月16日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[きっと大丈夫]]（[[2006年]][[5月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[アオゾラペダル]]（2006年[[8月2日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Love so sweet]]（[[2007年]][[2月21日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[We can make it!]]（2007年[[5月2日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Happiness (嵐の曲)|Happiness]]（2007年[[9月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Step and Go]]（[[2008年]][[2月20日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[One Love (嵐の曲)|One Love]]（2008年[[6月25日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[truth/風の向こうへ]]（2008年[[8月20日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Beautiful days]]（2008年[[11月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Believe/曇りのち、快晴]]（[[2009年]][[3月4日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜]]（2009年[[5月27日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Everything (嵐の曲)|Everything]]（2009年[[7月1日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[マイガール (嵐の曲)|マイガール]]（2009年[[11月11日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Troublemaker]]（[[2010年]][[3月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Monster (嵐の曲)|Monster]]（2010年[[5月19日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[To be free]]（2010年[[7月7日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Løve Rainbow]]（2010年[[9月8日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Dear Snow]]（2010年[[10月6日]]発売） - c/w曲『タイムカプセル』(4分48秒)の[[プロモーションビデオ|PV]]には[[水原希子]]が出演している。&lt;br /&gt;
#[[果てない空]]（2010年[[11月10日]]発売） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
====オリジナルアルバム====&lt;br /&gt;
#[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜]]（2001年[[1月24日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[HERE WE GO!]]（2002年[[7月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[How's it going?]]（2003年[[7月9日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[いざッ、Now]]（2004年[[7月21日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[One (嵐のアルバム)|One]]（2005年[[8月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[ARASHIC]]（2006年[[7月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Time (嵐のアルバム)|Time]]（2007年[[7月11日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Dream &amp;quot;A&amp;quot; live]]（2008年[[4月23日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[僕の見ている風景]]（2010年[[8月4日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ベストアルバム====&lt;br /&gt;
#[[嵐 Single Collection 1999-2001]]（2002年[[5月16日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[5×5 THE BEST SELECTION OF 2002←2004]]（2004年[[11月10日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[All the BEST! 1999-2009]]（2009年[[8月19日]]発売）&lt;br /&gt;
====サウンドトラック====&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]] THE ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK （2002年[[10月30日]]）&lt;br /&gt;
* [[黄色い涙]] オリジナル・サウンドトラック （2007年[[4月4日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===タイアップ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ [[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[A・RA・SHI]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[1999年ワールドカップバレーボール|バレーボールワールドカップ1999]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[A・RA・SHI|明日に向かって]]&lt;br /&gt;
|メンバー全員出演のフジテレビ系ドラマ『[[Vの嵐]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[SUNRISE日本/HORIZON|SUNRISE日本]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[プロ野球ニュース2000]]』テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;日本テレビ系『[[2010 FIFAワールドカップ|2010 FIFAワールドカップ南アフリカ大会]]』中継テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[SUNRISE日本/HORIZON|HORIZON]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[アトランタオリンピック]]女子バレー最終予選』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[台風ジェネレーション -Typhoon Generation-]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[シドニーオリンピック]]男子バレーボール世界最終予選』エンディングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;[[2000年]]夏のイベント『o-daiba.com お台場どっと混む!』イメージソング&amp;lt;br/&amp;gt;CM：[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[台風ジェネレーション -Typhoon Generation-|明日に向かって吠えろ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[シドニーオリンピック]]男子バレーボール世界最終予選』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[感謝カンゲキ雨嵐]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[涙をふいて]]』オープニングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;『24時間テレビ31 「愛は地球を救う」 『誓い〜一番大切な約束〜』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[感謝カンゲキ雨嵐|OK!ALL RIGHT!いい恋をしよう]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|DANGAN LINER]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[全国高等学校バレーボール選抜優勝大会|第31回春の高校バレー]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|On Sunday]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[史上最悪のデート]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|野性を知りたい]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|ココロチラリ]]&lt;br /&gt;
|CM:[[日本マクドナルド|某有害ファーストフード店]]「オイシサの嵐キャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[君のために僕がいる]]&lt;br /&gt;
|CM:[[森永乳業]]『エスキモーピノ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[君のために僕がいる|はなさない!]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[全国高等学校バレーボール選抜優勝大会|第32回春の高校バレー]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[時代 (嵐の曲)|時代]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#第3シーズン（2001年）|金田一少年の事件簿（第3シーズン）]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[時代 (嵐の曲)|恋はブレッキー]]&lt;br /&gt;
|TBS系『[[USO!?ジャパン]]』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[a Day in Our Life]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[木更津キャッツアイ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『[[USO!?ジャパン]]』テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;映画：『[[木更津キャッツアイ 日本シリーズ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt; 映画：『[[木更津キャッツアイ ワールドシリーズ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ナイスな心意気]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系アニメ『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|Easy Crazy Break Down]]&lt;br /&gt;
|『第32回春の高校バレー』イメージソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|IROあせないで]]&lt;br /&gt;
|CM:[[森永乳業]]『エスキモーピノ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|愛してるといえない]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|星のFreeWay]]&lt;br /&gt;
|CM:ARASHI ファンツアー イン ハワイ &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA☆NCHI]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA☆NCHI|道]]&lt;br /&gt;
|映画:『ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[とまどいながら]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[よい子の味方〜新米保育士物語〜]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[とまどいながら|コイゴコロ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系「2003春の高校バレー」イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[How's it going?|Blue]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[How's it going?|できるだけ]]&lt;br /&gt;
|CM:[[森永乳業]]『エスキモーピノ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[How's it going?|テ・アゲロ]]&lt;br /&gt;
|CM:How's it going?ツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ハダシの未来/言葉より大切なもの|ハダシの未来]]&lt;br /&gt;
|CM:[[コカ・コーラ]]『2003年夏』キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ハダシの未来/言葉より大切なもの|言葉より大切なもの]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[Stand Up!!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA★★NCHI DOUBLE]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA★★NCHI DOUBLE|五里霧中]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]]』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[いざっ、Now|君だけを想ってる]]&lt;br /&gt;
|CM:2004 Dの嵐!Presents嵐!いざッ、Now Tour &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[いざっ、Now|途中下車]]&lt;br /&gt;
|CM:[[JR東海]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[瞳の中のGalaxy/Hero|瞳の中のGalaxy]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系ドラマ『[[南くんの恋人]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[瞳の中のGalaxy/Hero|Hero]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[アテネオリンピック (2004年)|2004年アテネオリンピック]]』中継イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[サクラ咲ケ]]&lt;br /&gt;
|CM:『[[城南予備校]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[One (嵐)|素晴らしき世界]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[まごまご嵐]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[WISH (嵐の曲)|WISH]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[花より男子#第1シリーズ|花より男子]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[きっと大丈夫]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000×嵐』キャンペーンソング&amp;lt;br/&amp;gt; フジテレビ系『バニラ気分!（まごまご嵐）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[きっと大丈夫#タイアップ|春風スニーカー]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ニベア花王]]『8×4パウダースプレー』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHIC|ランナウェイ・トレイン]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[まごまご嵐]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アオゾラペダル]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ハチミツとクローバー#映画|ハチミツとクローバー]]』エンディーグテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アオゾラペダル|Kissからはじめよう]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ニベア花王]]『8×4パウダースプレー』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Love so sweet]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[花より男子#第2シリーズ|花より男子2(リターンズ)]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Love so sweet|いつまでも]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『バニラ気分!（まごまご嵐）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Love so sweet|ファイトソング]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[Gの嵐]]』公式応援歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[黄色い涙|涙の流れ星]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[黄色い涙]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[黄色い涙|もどり雨]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[黄色い涙]]』劇中歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[We can make it!]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[バンビ〜ノ!#テレビドラマ|バンビ〜ノ!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[We can make it!|Di-Li-Li]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000×嵐’07』キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Time (嵐)|Oh Yeah!]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000 プールゲーム篇』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Happiness (嵐の曲)|Happiness]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[山田太郎ものがたり#テレビドラマ|山田太郎ものがたり]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Happiness (嵐の曲)|Still...]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[まごまご嵐]]）』エンディングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt; フジテレビ系『バニラ気分!（[[GRA (テレビ番組)|GRA]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Step and Go]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[GRA]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Step and Go|冬を抱きしめて]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000レモンウォーター ドラム缶風呂篇』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dream &amp;quot;A&amp;quot; live|Do my best]]&lt;br /&gt;
|TBS系『[[ひみつの嵐ちゃん!|社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[One Love (嵐の曲)|One Love]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[花より男子#2008年（東宝版）|花より男子F]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[truth/風の向こうへ|truth]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ：『[[魔王 (2008年のテレビドラマ)|魔王]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[truth/風の向こうへ|風の向こうへ]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[北京オリンピック|2008年北京オリンピック]]』中継イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[truth/風の向こうへ|スマイル]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウス食品]]『[[とんがりコーン]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Beautiful days]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[流星の絆]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Beautiful days|僕が僕のすべて]]&lt;br /&gt;
|au by KDDI CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Believe/曇りのち、快晴|Believe]]&lt;br /&gt;
|映画『[[ヤッターマン (映画)|ヤッターマン]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『ひみつのアラシちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜|Crazy Moon 〜キミ・ハ・ムテキ〜]]&lt;br /&gt;
|CM:[[コーセー]]『[[エスプリークプレシャス]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜|明日の記憶]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[ザ・クイズショウ]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Everything (嵐の曲)|Everything]]&lt;br /&gt;
|[[au by KDDI]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Everything (嵐の曲)|season]]&lt;br /&gt;
|[[au by KDDI]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[マイガール (嵐の曲)|マイガール]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系[[金曜ナイトドラマ]]『[[マイガール (漫画)|マイガール]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[マツダ・ボンゴ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[マイガール (嵐の曲)|時計じかけのアンブレラ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[0号室の客]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dream &amp;quot;A&amp;quot; live|Life goes on]]&lt;br /&gt;
|CM:[[エイブル]]企業CM（アルバム「Dream &amp;quot;A&amp;quot; live」に収録）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Time (嵐)|LIFE]]&lt;br /&gt;
|CM:[[富士ゼロックス]][[コピー機|モノクロ複合機]]「Able」(アルバム「Time」に収録)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Troublemaker|揺らせ、今を]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[ズームイン!!SUPER]]』冬のテーマソング&amp;lt;br/&amp;gt; 日本テレビ系『2010年 [[バンクーバーオリンピック]]』中継テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『ひみつの嵐ちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Troublemaker]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[特上カバチ!!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[空高く]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[最後の約束]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Monster]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[怪物くん]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Monster|スパイラル]]&lt;br /&gt;
|CM:[[コーセー]]『[[エスプリークプレシャス]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[To be free]]&lt;br /&gt;
|CM:[[アサヒ飲料]]『[[三ツ矢サイダー]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[僕の見ている風景|movin' on]]&lt;br /&gt;
|CM:[[日本航空|JAL]]「感謝を行動に」篇&amp;lt;br/&amp;gt;フジテレビ系『[[VS嵐]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Don't stop&lt;br /&gt;
|TBS系『ひみつの嵐ちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Summer Splash!&lt;br /&gt;
|CM:[[マツダ・ボンゴ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Løve Rainbow]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[夏の恋は虹色に輝く]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dear Snow]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[大奥]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dear Snow|タイムカプセル]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[嵐にしやがれ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[果てない空]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[フリーター、家を買う。]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[果てない空|STORY]]&lt;br /&gt;
|TBS系『ひみつの嵐ちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ 嵐 &amp;amp;gt; [[大野智]]&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|だいじな会話&lt;br /&gt;
|CM:au『シンプル980』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Believe/曇りのち、快晴|曇りのち、快晴]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系ドラマ『[[歌のおにいさん]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ユカイツーカイ怪物くん]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『怪物くん』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンサート===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:4em&amp;quot; |公演年&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:5em&amp;quot; |公演数&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年&lt;br /&gt;
| 嵐 FIRST CONCERT 2000&lt;br /&gt;
| 2会場&amp;lt;br/&amp;gt;全3公演&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年&lt;br /&gt;
| 嵐〜台風ジェネレーション〜SUMMER CONCERT&lt;br /&gt;
| 4会場&amp;lt;br/&amp;gt;全5公演&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年&lt;br /&gt;
| ARASHI SPRING CONCERT 2001 〜嵐が春の嵐を呼ぶコンサート〜&lt;br /&gt;
| 9会場&amp;lt;br/&amp;gt;全14公演&lt;br /&gt;
|[[松山市|松山]]公演が[[芸予地震]]により会場の一部が損壊したため中止。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年 - 2002年&lt;br /&gt;
| ARASHI All Arena tour Join the STORM nagoya osaka yokohama&lt;br /&gt;
| 3会場&amp;lt;br/&amp;gt;全7公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年&lt;br /&gt;
| ARASHI SUMMER 2002 HERE WE GO!&lt;br /&gt;
| 7会場&amp;lt;br/&amp;gt;全13公演&lt;br /&gt;
| 8月18日は「嵐と一緒に犬のキモチになってみたりしてワンワン ワワワワン 特別公演」として開催。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年 - 2003年&lt;br /&gt;
| ARASHI STORM CONCERT 2002 新嵐 ATARASHI ARASHI&lt;br /&gt;
| 3会場&amp;lt;br/&amp;gt;全8公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年&lt;br /&gt;
| USO!?ジャパン special summer ARASHI 2003 How's it going?&lt;br /&gt;
| 9会場&amp;lt;br/&amp;gt;全14公演&lt;br /&gt;
| 2001年に中止となった松山公演の2年越しの実現を果たした。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年 - 2004年&lt;br /&gt;
| WINTER CONCERT 2003-2004〜LIVE IS HARD だから HAPPY〜&lt;br /&gt;
| 3会場&amp;lt;br/&amp;gt;全8公演&lt;br /&gt;
| 1月5日は「日テレプレゼンツ Dの嵐!スペシャルライブ 一回限りのドキ・Doki・ドキュメント!!」として開催。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年&lt;br /&gt;
| 2004 Dの嵐!Presents嵐!いざッ、Now Tour&lt;br /&gt;
| 8会場&amp;lt;br/&amp;gt;全12公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年&lt;br /&gt;
| 嵐 LIVE 2005 &amp;quot;One&amp;quot; SUMMER TOUR&lt;br /&gt;
| 8会場&amp;lt;br/&amp;gt;全12公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年&lt;br /&gt;
| 嵐 SUMMER TOUR 2006 “ARASHIC ARACHIC ARASICK Cool&amp;amp;Soul”&lt;br /&gt;
| 11会場&amp;lt;br/&amp;gt;全17公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年&lt;br /&gt;
| ARASHI FIRST CONCERT 2006 in Taipei〜久等了!嵐來了!〜&lt;br /&gt;
| 1会場&amp;lt;br/&amp;gt;全2公演&lt;br /&gt;
| 初の単独海外公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年&lt;br /&gt;
| ARASHI FIRST CONCERT 2006 in Seoul 〜You are my 서울 SOUL〜&lt;br /&gt;
| 1会場&amp;lt;br/&amp;gt;全2公演&lt;br /&gt;
| 10月7日にはバンコクの「日タイ修好120周年記念プレイベント」に出演する予定だったが、9月19日に発生した[[タイ軍事クーデター (2006年)|クーデター]]のため中止になった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年&lt;br /&gt;
| 凱旋記念公演ARASHI AROUND ASIA&lt;br /&gt;
| 2会場&amp;lt;br/&amp;gt;全5公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年&lt;br /&gt;
| 凱旋記念最終公演 ARASHI AROUND ASIA+in Dome&lt;br /&gt;
| 2会場&amp;lt;br/&amp;gt;全4公演&lt;br /&gt;
| 冬に行なわれた凱旋記念公演の追加公演。[[東京ドーム]]にて『[[Step and Go|COOL &amp;amp; SOUL for DOME07]]』を披露した。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年&lt;br /&gt;
| ARASHI SUMMER TOUR 2007 Time -コトバノチカラ-&lt;br /&gt;
| 14会場&amp;lt;br/&amp;gt;全28公演&lt;br /&gt;
| 当初、追加公演として他会場同様、9月22日・23日に横浜アリーナ公演が決定していたが、再追加公演として9月23日・24日に京セラドーム大阪、及び10月7日・8日東京ドーム公演が決定したため、2公演が中止・振替となった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年&lt;br /&gt;
| ARASHI Marks2008 Dream-A-live&lt;br /&gt;
| 5会場&amp;lt;br/&amp;gt;全10公演&lt;br /&gt;
| 初の全国5大ドームツアー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年&lt;br /&gt;
| arashi marks ARASHI AROUND ASIA 2008&lt;br /&gt;
| 4会場&amp;lt;br/&amp;gt;全8公演&lt;br /&gt;
| 二度目のアジアツアー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年 - 2010年&lt;br /&gt;
| [[ARASHI Anniversary Tour 5×10]]&lt;br /&gt;
| 6会場&amp;lt;br/&amp;gt;全15公演&lt;br /&gt;
| デビュー10周年記念ツアー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年 - 2011年&lt;br /&gt;
| ARASHI 10-11 Tour “Scene” 〜君と僕の見ている風景〜&lt;br /&gt;
| 6会場&amp;lt;br/&amp;gt;全16公演予定&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===DVD / VHS===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!!!発売日!!タイトル!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|2000年6月28日||[[スッピンアラシ]]||rowspan=8|ライブ映像作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|2002年6月12日||[[ALL or NOTHING]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|2003年12月17日||[[How's it going? SUMMER CONCERT 2003]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|2005年1月1日||[[2004 嵐!いざッ、Now Tour!!]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|2007年5月23日||[[ARASHI AROUND ASIA Thailand-Taiwan-Korea]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|2007年10月17日||[[ARASHI AROUND ASIA+ in DOME]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|2008年4月16日||[[SUMMER TOUR 2007 FINAL Time -コトバノチカラ-]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|2009年3月25日||[[ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|2009年10月28日||[[5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009]]||ミュージッククリップDVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|2010年4月7日||[[ARASHI Anniversary Tour 5×10]]||ライブ映像作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
'''メンバー個人の出演については、それぞれ[[大野智]]、[[櫻井翔]]、[[相葉雅紀]]、[[二宮和也]]、[[松本潤]]を参照'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
2014年6月30日のスッキリと超報道とワイスク以外のワイドショー。7月5日のブランチ。ワクワク模様放送&lt;br /&gt;
2014年9月22日と27日と28日の各ワイドショー。ハワイライブ放送&lt;br /&gt;
2014年10月24日のワイドショー。映画祭りと黒子放送&lt;br /&gt;
2014年11月3日のワイドショー。TOKIOライブ放送&lt;br /&gt;
NHK&lt;br /&gt;
紅白(毎年)&lt;br /&gt;
音楽日本。(2014年10月20日。VTR)11月1日に再放送放送された&lt;br /&gt;
15年目の告白(2014年11月7日)5日のYahoo!に予告乗っていた&lt;br /&gt;
* [[NHK衛星第2テレビジョン]]&lt;br /&gt;
** [[ミュージック・ジャンプ]] （1999年 - 2000年3月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
** 1999年ワールドカップバレーボール （1999年11月2日 - 12月2日）&lt;br /&gt;
** [[錦織一清|錦織]]&amp;amp;嵐! はじめてのN.Y.豪華夢の秘ツアー （2000年11月26日）&lt;br /&gt;
** [[真夜中の嵐]] （2001年10月3日 - 2002年6月26日）&lt;br /&gt;
** [[Cの嵐!]] （2002年7月3日 - 2003年6月25日）&lt;br /&gt;
** [[Dの嵐!]] （2003年7月2日 - 2005年9月28日）&lt;br /&gt;
** 朝なのにDの嵐! （2004年4月3日）&lt;br /&gt;
** [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ27 「愛は地球を救う」〜あなたの夢はみんなの夢〜]] （2004年8月21日 - 8月22日） - チャリティーパーソナリティー&lt;br /&gt;
** [[オーストラリア大陸縦断!激闘3000キロ ウルトラストロングゲーム]] （2005年3月30日）&lt;br /&gt;
** [[Gの嵐!]] （2005年10月5日 - 2006年9月27日）&lt;br /&gt;
** [[驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP]] （2006年9月26日）&lt;br /&gt;
** [[嵐の宿題くん]] （2006年10月2日 - 2010年3月22日）&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP2 （2007年3月23日）&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP3 （2007年10月11日）&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP4 （2008年4月6日）&lt;br /&gt;
** 24時間テレビ31 「愛は地球を救う」 『誓い〜一番大切な約束〜』 （2008年8月30日 - 31日）  - チャリティーパーソナリティー&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP5 （2008年12月28日）&lt;br /&gt;
** 嵐の実験&amp;amp;宿題くんSP （2009年3月24日）&lt;br /&gt;
** [[嵐CHALLENGE★week]] （2009年10月26日 - 11月1日）&lt;br /&gt;
** [[嵐にしやがれ]]（2010年4月24日 - ）&lt;br /&gt;
24TV2013　(2013年8月24と25日)&lt;br /&gt;
ベストアーティスト。(毎年)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2014年11月27日)&lt;br /&gt;
PON(2013年、9月13日。11月27日。VTR出演)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年11月27日VTR)&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
** [[やったるJ]] （1999年10月20日 - 2000年3月8日）&lt;br /&gt;
** [[music-enta]] （2000年4月19日 - 2001年3月14日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ|TBS]]&lt;br /&gt;
** [[ガキバラ帝国2000!]] （2000年4月15日 - 12月16日）&lt;br /&gt;
** ガキバラ! （2001年1月15日 - 3月10日）&lt;br /&gt;
** [[USO!?ジャパン]] （2001年4月14日 - 2003年9月13日）&lt;br /&gt;
** [[探険! ホムンクルス 〜脳と体のミステリー〜]] （2003年10月11日 - 2004年9月18日）&lt;br /&gt;
** 2007史上最大スポーツ大感謝フェスティバル超一流アスリート一挙大集合スペシャル!! （2007年12月25日）&lt;br /&gt;
** [[ひみつの嵐ちゃん!|社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん!→ひみつのアラシちゃん!→ひみつの嵐ちゃん!]] （2008年4月10日 - ）&lt;br /&gt;
** [[花より男子]] 特別編 （2008年6月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
** [[Vの嵐]] （1999年10月11日 - 10月29日）&lt;br /&gt;
** [[嵐のV1]] （1999年10月30日 - 11月27日）&lt;br /&gt;
** [[バレーボールワールドカップ|ワールドカップバレーボール]]'99直前 [[タモリ]]の応援団長なんてやるもんじゃないスペシャル （1999年10月31日）&lt;br /&gt;
** [[めざましテレビ]] （1999年11月2日 - 12月2日）&lt;br /&gt;
*: 「嵐がおとどけするワールドカップバレー」コーナーに出演。&lt;br /&gt;
2014年11月6日はVTR出演&lt;br /&gt;
** ワールドカウントダウンスーパースペシャル24時間まるごとライブLOVE LOVE2000〜世界中の子供たちに僕らが愛でできること （1999年12月31日 - 翌年1月1日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#チャリティーイベントとしてのカウントダウンライブ(1996 - 2003)|J-FRIENDS COUNTDOWN FROM TOKYO]] （2000年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#チャリティーイベントとしてのカウントダウンライブ(1996 - 2003)|Vivaメントレ兄弟presents J-FRIENDS COUNTDOWN in TOKYO DOME]] （2001年12月31日）&lt;br /&gt;
** 嵐のなりきりバラエティー 犬のキモチになってみましたワン! （2002年1月4日）&lt;br /&gt;
** [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] （2002年4月14日）&lt;br /&gt;
*: 本人役で出演。番組エンディングテーマ「[[ナイスな心意気]]」を紹介した。&lt;br /&gt;
** 嵐の犬のキモチになってみましたワンワン （2002年7月21日）&lt;br /&gt;
** [[なまあらし LIVESTORM]] （2002年10月5日 - 2004年3月27日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#チャリティーイベントとしてのカウントダウンライブ(1996 - 2003)|J-FRIENDS カウントダウンコンサート]] （2002年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ジャニーズスターシップカウントダウン|ジャニーズスターシップカウントダウン]] （2003年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[嵐の技ありッ!]] （2004年4月3日 - 2005年3月26日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ジャニーズビッグサプライズカウントダウンライブ|ジャニーズビッグサプライズカウントダウンライブ]] （2004年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[バニラ気分!]] （2005年4月9日 - 2009年9月19日）&lt;br /&gt;
*** [[まごまご嵐]] （2005年4月9日 - 2007年10月6日）&lt;br /&gt;
*** [[GRA (テレビ番組)|GRA]] （2007年10月20日 - 2008年3月29日）&lt;br /&gt;
*** [[VS嵐]] （2008年4月12日 - 2009年9月19日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#見なきゃソンSONG「PRIDEかけてジャニーズ歌合戦」 at TOKYO DOME since 1998|見なきゃソンSONG「PRIDEかけてジャニーズ歌合戦」 at TOKYO DOME since 1998]] （2005年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ジャニーズカウントダウン2006-2007|ジャニーズカウントダウン2006-2007]] （2006年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[江原啓之]]&amp;amp;嵐 現代人の悩みを救え!緊急生放送スペシャル!!〜明日への扉〜 （2007年3月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#10年目だよ!見なきゃソンSONGジャニーズカウントダウン歌合戦|10年目だよ!見なきゃソンSONGジャニーズカウントダウン歌合戦]] （2007年12月31日）&lt;br /&gt;
*: メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ウシシもぅ大変!東西ドーム10万人集結!!年越しジャニーズ生歌合戦|ウシシもぅ大変!東西ドーム10万人集結!!年越しジャニーズ生歌合戦]] （2008年12月31日）&lt;br /&gt;
*: メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
** VS嵐 （2009年10月22日 - ）&lt;br /&gt;
*:「バニラ気分!」枠だった番組がゴールデン昇格した。&lt;br /&gt;
**[[ジャニーズカウントダウンライブ#吠えろ!ジャニーズ虎の巻 東西ドーム10万人集結!!超豪華年越し生歌合戦|吠えろ!ジャニーズ虎の巻 東西ドーム10万人集結!!超豪華年越し生歌合戦]]（2009年12月31日）&lt;br /&gt;
*: メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
** [[最後の約束]]（2010年1月9日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]] （2002年）&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]] （2004年）&lt;br /&gt;
* [[黄色い涙]] （2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
* [[ニッポン放送]]&lt;br /&gt;
** 嵐の金曜日 （1999年11月5日 - 11月26日）&lt;br /&gt;
** 嵐の@llnightnippon.com （2001年8月10日）&lt;br /&gt;
*: 当時18歳以下だった松本のみ録音での出演。&lt;br /&gt;
** [[知ってる?24時。]] （2003年7月28日 - 8月1日）&lt;br /&gt;
*: 「知ってる?ストーリー」コーナーで[[ラジオドラマ]]「How's it going?ストーリーズ」を放送。&lt;br /&gt;
** 嵐のオールナイトニッポン （2007年4月25日）&lt;br /&gt;
*: 相葉、二宮、松本はコメント出演。&lt;br /&gt;
* [[エフエム東京]]&lt;br /&gt;
** 嵐音 （2000年4月3日 - 2002年9月30日）&lt;br /&gt;
* [[全国FM放送協議会]]&lt;br /&gt;
** サンデースペシャル ARASHI How's it going? （2003年7月6日、7月13日、7月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]] プチ （2000年 - 2002年）&lt;br /&gt;
* [[日本マクドナルド|マクドナルド]] （2001年）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] [[エスキモーPino]] （2002年 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[ハワイ州]] STAND UP HAWAII!! キャンペーン （2002年）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ|日本コカ・コーラ]] [[コーラ (飲料)|コカ・コーラ]] （2003年）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]] オーザック （2003年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[パルコ]] グランバザール （2004年）&lt;br /&gt;
* [[ハウスウェルネスフーズ]] [[C1000]] ビタミンレモン、ビタミンゼリー、レモンウォーター （2006年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* ハウス食品 とんがりコーン （2007年 - 2008年、2010年 - ）&lt;br /&gt;
* [[Au (携帯電話)|au]]（[[KDDI]]）  （2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]] 淡麗グリーンラベル（2010年 - ）※大野、相葉、松本のみ&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[マリオシリーズ]]（2010年）※二宮+メンバー（ゲーム毎に異なる）&lt;br /&gt;
**[[New スーパーマリオブラザーズ Wii]] - 大野&lt;br /&gt;
**[[マリオカートWii]] - 松本&lt;br /&gt;
**[[スーパーマリオギャラクシー2]] - 相葉&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[週刊TVガイド]]&lt;br /&gt;
** RUN!嵐!RUN! &lt;br /&gt;
** 嵐接近! &lt;br /&gt;
** 嵐接近!2 &lt;br /&gt;
** 嵐人 ARAJIN &lt;br /&gt;
** 産地直送!嵐便!! （2008年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 月刊 嵐 （『月刊[[ザテレビジョン]]』）&lt;br /&gt;
* あらまし嵐 （『月刊Wink up』）&lt;br /&gt;
* 嵐 IZM （『[[duet]]』）&lt;br /&gt;
* 嵐の本日創刊!! （『[[Seventeen (雑誌)|SEVENTEEN]]』2002年10号 - 2005年24号）&lt;br /&gt;
* ARASHI STYLE （『[[TV LIFE]]』2004年 - ）&lt;br /&gt;
* 嵐のセルフ・ポートレート （『[[ロッキング・オン|H]]』2006年11月号 - 2007年3月号）&lt;br /&gt;
* デンゴンノアラシ （『[[スイッチ・パブリッシング|SWITCH]]』2006年12月号 - 2007年5月号）&lt;br /&gt;
* 「ひみつのアラシちゃん」の嵐さん （『[[Hanako]]』2008年928号 - ）&lt;br /&gt;
* 2/嵐 アラシブンノニ （『[[non-no]]』2008年19号 - ）&lt;br /&gt;
* 嵐 Dictionary （『[[学研ホールディングス|POTATO]]』2009年6月号 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===書籍===&lt;br /&gt;
'''写真集'''&lt;br /&gt;
* in a rush （2002年6月15日、[[マガジンハウス]]）&lt;br /&gt;
: [[POPEYE]]特別編集、[[藤代冥砂]]撮影。&lt;br /&gt;
* 嵐04150515 （2002年10月4日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: 主演映画「ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY」の写真集、[[岡本健一]]撮影。&lt;br /&gt;
* ピカ☆☆ンチ AtoZ 嵐のピカンチダブルな日々 （2004年3月1日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: 主演映画「ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY」の写真集。&lt;br /&gt;
* ARASHI AROUND ASIA （2007年1月11日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: アジアツアーを追った写真集。&lt;br /&gt;
* 黄色い涙 西暦一九六三年の嵐 （2007年4月4日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: 主演映画「黄色い涙」の写真集、[[早船ケン]]撮影。&lt;br /&gt;
* [[ARASHI IS ALIVE]] （2008年9月3日、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
: 5大ドームツアーを追った写真集。[[荒井俊哉]]撮影。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;単行本&lt;br /&gt;
* アラシゴト まるごと嵐の5年半 （2005年7月26日、集英社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビ・映画関連 DVD／VHS===&lt;br /&gt;
* Vの嵐 （2000年3月17日、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
* ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY （2003年6月25日、[[ジェネオンエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* メイキング オブ「ピカ☆☆ンチ」 （2004年2月18日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY （2004年10月20日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* C×D×G no ARASHI! （2006年11月1日、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
* 黄色い涙〜より道のススメ〜 （2007年4月4日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* 黄色い涙 （2007年10月3日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[ミュージシャン一覧 (グループ)]]&lt;br /&gt;
* [[東京ドームコンサートを開催したミュージシャンの一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{嵐}}&lt;br /&gt;
{{24時間テレビメインパーソナリティー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あらし}}&lt;br /&gt;
[[Category:嵐 (ジャニーズ)|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジャニーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間シングルチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=262405</id>
		<title>ジンクス</title>
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				<updated>2014-11-27T00:19:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* 芸能 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ジンクス'''（[[英語]]:''jinx''）とは、縁起の悪い言い伝え。様々な物があり、生活に密着した[[教訓]]・[[習慣]]・[[法則]]の一つ。科学的根拠や因果関係がはっきりしていない事象を指すことが多いが、近世になってから裏付けがとれたものもあり、全てが迷信とは言いきれるわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
語源は不鮮明だが、[[ギリシア語]]のjynx（[[アリスイ]]。[[キツツキ]]の一種）に起因するという説がある。アリスイは、自らの首を180度回転させ真後ろを向く事が出来る為、不吉とされてきた背景があり、しばしば[[魔法]]と[[占い]]に用いられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、本来の語義は「縁起が悪い」、「運が悪い」などネガティブなものであるが、近年では[[和製英語]]として使用されていくうちにポジティブな内容に使われる例（'''[[縁起]]担ぎ'''など）も生まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本のジンクス==&lt;br /&gt;
*災難&lt;br /&gt;
**二度有ることは三度ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[方違え]]&lt;br /&gt;
**外出先の方角が悪い時は一旦吉の方向にでかけて、目的先の方角の吉凶が変わるのを待つという習慣。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*忌み番&lt;br /&gt;
**[[4]]は「[[死]]」、[[9]]は「[[苦]]」に通じることから、縁起が悪いとしてホテルや病院の部屋番号や階層、[[鉄道の車両番号|鉄道車両の番号]]等で使用を避けることがある（「[[3]]」が「惨」に通じることから、使用を控えた会社もあった）。自動車の[[ナンバープレート (日本)|ナンバープレート]]では、末尾「[[42]]」と「[[49]]」を飛ばして付番されている。キリスト教圏では、[[イエス・キリスト]]の[[最後の晩餐]]に出席した人数が13人であったことから「[[13]]｣を不吉な番号として、また「[[666]]」を[[悪魔]]の番号であるとして使用を控えることがある（アメリカでは、13はむしろ縁起の良い数字として捉えられている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 生活 ===&lt;br /&gt;
*[[霊柩車]]を見ると[[ギャンブル]]に勝てる。&lt;br /&gt;
*一[[富士山|富士]]二[[鷹]]三[[茄子]]（[[初夢]]の縁起担ぎ）&lt;br /&gt;
*[[虫の知らせ]]（[[下駄]]の鼻緒が切れる、湯呑みや飯椀が自然に割れる・写真立てが自然に倒れるなどの事態が起こると不幸が訪れる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 天候 ===&lt;br /&gt;
（農民、漁民などから生まれたジンクス。'''観天望気'''に基づく確率の高いものもある）&lt;br /&gt;
*[[七夕]]は曇り。&lt;br /&gt;
*[[体育の日]]と[[文化の日]]は晴れ（晴天の特異日の一つ）&lt;br /&gt;
*[[干潮]]から満潮に向かう時間帯は[[雨]]が降りやすい。&lt;br /&gt;
*[[猫]]が顔を洗うと雨が降る（顔程度では降らないが、耳まで洗うと降るという人もいる）&lt;br /&gt;
*朝焼けは雨の予兆。夕焼けは晴れの予兆。（ただし西の晴天は東へ移るという根拠がある）&lt;br /&gt;
*[[ツバメ]]が低く飛ぶと、雨が降る（これも曇天の時は上昇気流が起こらないので、餌になる虫が低空を飛ぶという裏付けがある）&lt;br /&gt;
*[[カラス]]が高い木のてっぺん付近に巣を作るとその年洪水が起きる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ ===&lt;br /&gt;
*スポーツ全般で、「明日も勝つ」や「優勝」など勝利を匂わせる発言をすると実現しないことが多い（過去の例：[[新庄剛志]](当時[[阪神タイガース|阪神]])の「明日も勝つ！」→3回すべて次試合敗北、このうち1回は12連敗。ただし日本ハム移籍後に破っている。[[福田正博]]([[浦和レッドダイヤモンズ|浦和]])の「負けないよ！」→公式戦12連敗、13戦勝ちなし。ナビスコ杯も決勝で敗れ、13試合でたったの3ゴール）。&lt;br /&gt;
*[[大相撲]]で、弓取りを務める力士は出世しない。不知火型を選んだ横綱は短命に終わる。2008年から日本人は一度も優勝していない&lt;br /&gt;
*[[2年目のジンクス]]（1年目に活躍した選手は2年目に活躍できないというもの。ただし当てはまらない例も多数存在し、言い伝えというよりは「2年目のジンクスを吹き飛ばせ」といった感じに2年目も活躍できるよう奮起を促す意味で使われることが多い。他のチームが対策を練ってくるからという説がある）&lt;br /&gt;
*[[野球]]で交代した選手のところに球が飛ぶ。いわゆる「'''代わった所に打球が飛ぶ'''」。ピンチの後にチャンスあり（チャンスを得点につなげられなかった相手チームの失意やプレッシャーが守備（自分たちの攻撃時）のミスを生むからとも）&lt;br /&gt;
*[[読売ジャイアンツ]]の優勝した年、またその翌年は重大事件や政変（首相交代）などがおこる。&lt;br /&gt;
*[[西武ライオンズ]]は“XXX9年”に優勝できない。&lt;br /&gt;
*[[弁当の呪い]]（各種スポーツ、特に野球やサッカーなどでチームや選手の応援・記念弁当を販売するとその後、故障や成績不振などよからぬ事態が発生する。[[千葉ロッテマリーンズ]]の事例は特に有名）&lt;br /&gt;
2013年の楽天の田中は例外&lt;br /&gt;
尚弁当は奥さんの&lt;br /&gt;
里田まいが作っている&lt;br /&gt;
*Jリーグで[[清水エスパルス]]を扱き下ろすとJ2降格などの事態に見舞われる。&lt;br /&gt;
*スタジアムを移転した1年目は成績が悪くなる。&lt;br /&gt;
*女性社長のプロスポーツクラブは経営難に陥り、身売りまたは消滅となる。（過去の例として[[サガン鳥栖]]、[[福岡ライジングBB|福岡レッドファルコンズ]]がある）&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で[[東京優駿|日本ダービー]]を勝った馬が[[京都新聞杯]]を勝つと[[菊花賞]]に勝てない。92年の[[ミホノブルボン]]、93年の[[ウイニングチケット]]、98年の[[スペシャルウィーク]]、99年の[[アドマイヤベガ]]などがあてはまる。&amp;lt;BR&amp;gt;なお、日本ダービーで勝っていない馬が京都新聞杯を勝った場合及び日本ダービーで勝った馬が京都新聞杯で負けた場合はあてはまらない。&amp;lt;br&amp;gt;また、現在は京都新聞杯の日程が変更されたため、このジンクスは破られないままとなった。&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で「メジロ」の馬は[[東京優駿|日本ダービー]]を勝てない。（2着や3着はよくあるのだが、なぜか勝った馬は1頭もいない）&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で“XXX7年”の[[クラシック (競馬)|クラシック]]戦線の牡馬たちは不幸の世代になる。（[[マルゼンスキー]]の存在の前に牡馬クラシック競走は存在そのものが霞んでしまった[[1977年]]、多くの馬が競馬場内外での事故により若くしてこの世を去ってしまった[[1987年]]、骨折と屈腱炎に見舞われた二冠馬、菊花賞を最後にその後一度も勝てなかった菊花賞馬のいる[[1997年]]、牝馬に日本ダービー制覇を許した[[2007年]]など）&lt;br /&gt;
引退するとタレントになる&lt;br /&gt;
2014年1月28日の鑑定に寄ると&lt;br /&gt;
バルトもなるようだ&lt;br /&gt;
このことは紹介のラストで&lt;br /&gt;
磯野カツオが言っていた&lt;br /&gt;
例外曙、相撲→K-1→格闘技になった&lt;br /&gt;
錦織圭が最終セット行くとほぼ勝つ&lt;br /&gt;
野球選手はアナウンサーと良くご成婚する。例外マークン。魔神。斎藤和巳コーチ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能 ===&lt;br /&gt;
*[[新語・流行語大賞]]でギャグが表彰されたタレントは翌年以降は急激に失速し活躍の機会が減る。1998年「だっちゅ～の」の[[パイレーツ (漫才師)|パイレーツ]]。2003年「何でだろう～」の[[テツandトモ]]。2004年の「残念!」の[[波田陽区]]。（ブームに便乗した過度の需要の反動とされる。）&lt;br /&gt;
*身長が160cmを超えている女性タレントは[[アイドル]]としては大成出来ず、路線転向を余儀なくされる（[[早見優]]が好例）&lt;br /&gt;
*名前に「ん」がついているお笑いコンビは売れる（[[オール阪神・巨人]]、[[とんねるず]]、[[ダウンタウン]]、[[ウッチャンナンチャン]]、[[ナインティナイン]]、[[ロンドンブーツ1号2号]]など）&lt;br /&gt;
*[[浜田雅功]]に叩かれると売れる。22のダウンタウン会見で松本がネタにしていた&lt;br /&gt;
大野智はドラマで人間以外が多い。2014年4月18日の読売の死神君の解説でネタにしていた&lt;br /&gt;
ルーキーズメンバーは奥さん非公開が多い。例外。関川。安仁屋。掛布は名前のみ公開している&lt;br /&gt;
ブランチの芸能で48は取り上げない&lt;br /&gt;
2014年3月15日はライバルは取り上げた&lt;br /&gt;
グラビアアイドルはご成婚してもご主人非公開であることが多い&lt;br /&gt;
山本梓と安田美沙子はご主人の名前公開しているが&lt;br /&gt;
やはり顔は非公開である。例外安めぐみ。東マックスなので顔も公開している&lt;br /&gt;
また海猿キャストも相手ほぼ非公開。例外。田中哲司。メガネちゃん&lt;br /&gt;
ドラマの視聴率低いと最終回の宣伝しない&lt;br /&gt;
例外。明日ママ&lt;br /&gt;
昼何では芦田愛菜が小学生である為鈴木砂羽が代理で宣伝した&lt;br /&gt;
坂下千里子はポケモン&lt;br /&gt;
関係者と良く共演&lt;br /&gt;
するか裏番組に出ている&lt;br /&gt;
メレンゲの歴代司会&lt;br /&gt;
は芦田愛菜と百田夏菜子&lt;br /&gt;
以外ご成婚している&lt;br /&gt;
フジテレビの競馬歴代&lt;br /&gt;
司会はさとう珠緒以外&lt;br /&gt;
ご成婚している&lt;br /&gt;
音楽駅でジャニーズ&lt;br /&gt;
は良く最初に歌う&lt;br /&gt;
松本潤と佐藤健&lt;br /&gt;
は良く原作物に出ている&lt;br /&gt;
例外、ラッキー7とスマイル&lt;br /&gt;
日曜劇場は原作もの&lt;br /&gt;
だと視聴率が高くなる&lt;br /&gt;
例外、グッドラック&lt;br /&gt;
ビューティフルライフ&lt;br /&gt;
2世タレントは不祥事起こしやすい&lt;br /&gt;
若山夫妻の逮捕は&lt;br /&gt;
PONと知っとこと&lt;br /&gt;
しゅういち以外で放送された&lt;br /&gt;
男性お笑いの奥さんは非公開が多い&lt;br /&gt;
例外藤井隆、フジモン　阿部浩二&lt;br /&gt;
OLヴィジュアル系&lt;br /&gt;
のキャストは離婚する&lt;br /&gt;
鈴木紗理奈は5年で離婚&lt;br /&gt;
上原さくらと遠山もすぐした&lt;br /&gt;
相手が一般だと公開しない&lt;br /&gt;
例外、鈴木奈々、加藤茶&lt;br /&gt;
TBSの週末のサンジャポ&lt;br /&gt;
以外の情報番組はお正月と8月末は録画&lt;br /&gt;
ヴランチ歴代レポーター&lt;br /&gt;
は良くスポーツ選手とご成婚する&lt;br /&gt;
例外坂下千里子、中越典子、立川絵里。はしのえみ&lt;br /&gt;
エブリは良くモーニング娘取り上げる。2014年9月23日は独占で演歌取り上げた&lt;br /&gt;
伊東美咲が何か発表すると大きなニュースに邪魔される&lt;br /&gt;
例。ご成婚報道。ノリピー逮捕&lt;br /&gt;
出産発表。パクヨンハ自殺&lt;br /&gt;
活動再開。あまちゃんおじいちゃん葬式と土屋香織事故&lt;br /&gt;
結婚の儀はほぼ非公開。例外。小池栄子夫妻。小室哲哉夫妻。神戸蘭子。関根麻里。鈴木奈々女神&lt;br /&gt;
TBSのワイドショーはランキング多い。例外ブランチ。昼帯。ニューススター&lt;br /&gt;
仮面ライダーはご成婚相手公開している。例外ファム&lt;br /&gt;
ご成婚スピードすると離婚早い。例外中山美穂。12年で離婚&lt;br /&gt;
目覚ましは韓流以外にハロプロも良く取り上げる&lt;br /&gt;
元モーニングはご成婚相手公開している。例外中澤裕子。ゴマキ&lt;br /&gt;
27TVの裏側は目覚ましと特種でやらない。例外2014年&lt;br /&gt;
ごくせんの女先生役はほぼご成婚している。例外平山あや。2014年9月18日にヤンクミがご成婚した為。中澤裕子のみご主人の名前非公開&lt;br /&gt;
朝ドラマの主役は劇中でご成婚する。例外てるてる家族&lt;br /&gt;
マッサン。芋タコ。心は設定上早かった&lt;br /&gt;
一番遅かったのが天花&lt;br /&gt;
なんと最終回にした&lt;br /&gt;
花子は放送中に漣子が9月18日に現実で実際にご成婚した&lt;br /&gt;
またえりぃはゲゲゲのしげると2014年12月にご成婚した&lt;br /&gt;
ワイドショーで矢口真里問題やると2013年のイベント模様ほぼ使用する&lt;br /&gt;
またPONで良く取り上げない&lt;br /&gt;
2014年10月24日は映画祭りとホタル光と鶴本直がやっただけだった&lt;br /&gt;
29日もケメコたちが加護亜依について語った所やったがやはりスルーだった。しかもテロップに矢口真里の名前がなく加護亜依だけだった&lt;br /&gt;
ニューススターの芸能は暗い話題取り上げない。例外。矢口真里の会見と加護亜依ご主人。磯野貴理子。高倉健&lt;br /&gt;
ブランチと昼帯エンディングも同様&lt;br /&gt;
虹色にハロプロ関係は出ない。2014年11月１日までは知っとこも同様だったが8日にケメコとチャーミが出た&lt;br /&gt;
ワイドショーで紅白やるとこの局はこれ放送しますという&lt;br /&gt;
モーニング娘は卒業しても活動する。例外リンリンランラン。道重さゆみ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[テレビ]]・[[ラジオ]]局が社屋を移転した前後にその局あるいは周囲で災厄に見舞われる。（キー局の場合は局の信頼を揺るがす事件、ローカル局の場合はその地域で自然災害・大事件・大事故が発生しやすい。主な例として[[日本テレビ]][[視聴率不正操作問題]]、[[TBSビデオ問題]]、[[ニッポン放送]]の[[ライブドア]]による[[敵対的買収]]、[[ラジオ関西]]の[[阪神・淡路大震災]]）&lt;br /&gt;
*特定の名を持った船は不運を背負う。[[日露戦争]]と[[第一次世界大戦]]おいて初代と二代目が撃沈された[[常陸丸事件|常陸丸]]、[[駆逐艦]]では「蕨」の字（「蕨」と「早蕨」の2隻とも事故沈没）、[[潜水艦]]では三およびその倍数（[[第六潜水艇]]から[[伊号第三三潜水艦]]まで大事故・沈没事例多数）、「[[紫雲丸]]」（[[紫雲丸事故]]以下5度の大事故を起こしている、改名後は無事故）など。&lt;br /&gt;
*韓国と協力関係を築くと不幸になる。主にネット上で噂されている。「[[あの国のあの法則]]」「[[檀君]]の呪い」などと言われる。&lt;br /&gt;
読売新聞のポケモンは木曜日は良く&lt;br /&gt;
その日のアニメに登場するポケモンが掲載される&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
フジテレビのワイドショーでよく妖怪ウォッチの事取り上げる&lt;br /&gt;
ゲームレコードはよく逮捕される&lt;br /&gt;
スマブラ出ると筆者が好きなタレントご成婚する。&lt;br /&gt;
3DS。ヤンクミ&lt;br /&gt;
WIIU。えりぃ。バイオハザードのゾンビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外国のジンクス==&lt;br /&gt;
*災難&lt;br /&gt;
**黒猫が前を横切ると災厄に見舞われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能 ===&lt;br /&gt;
*偶数代目の[[ジェームズ・ボンド]]の[[俳優]]は、出演作が少ない（2代目ボンド：[[ジョージ・レーゼンビー]]は1作品のみ。4代目ボンド：[[ティモシー・ダルトン]]は2作品のみ）&lt;br /&gt;
*偉大なロックスターは27歳で死ぬ（[[ジミ・ヘンドリックス]]、[[ブライアン・ジョーンズ]]、[[ジム・モリソン]]、[[ジャニス・ジョップリン]]、[[カート・コバーン]]、[[ロバート・ジョンソン]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[2年目のジンクス]]&lt;br /&gt;
*[[テコムサの呪い]]&lt;br /&gt;
*[[迷信]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[やしきたかじん]]の12thアルバム『[[JINX]]』&lt;br /&gt;
*[[山本潤子]]の楽曲『ジンクスなんて』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category:民間信仰|しんくす]]&lt;br /&gt;
[[category:法則|しんくす]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Jinx]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:ジンクス]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=262404</id>
		<title>ジンクス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=262404"/>
				<updated>2014-11-27T00:13:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* ゲーム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ジンクス'''（[[英語]]:''jinx''）とは、縁起の悪い言い伝え。様々な物があり、生活に密着した[[教訓]]・[[習慣]]・[[法則]]の一つ。科学的根拠や因果関係がはっきりしていない事象を指すことが多いが、近世になってから裏付けがとれたものもあり、全てが迷信とは言いきれるわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
語源は不鮮明だが、[[ギリシア語]]のjynx（[[アリスイ]]。[[キツツキ]]の一種）に起因するという説がある。アリスイは、自らの首を180度回転させ真後ろを向く事が出来る為、不吉とされてきた背景があり、しばしば[[魔法]]と[[占い]]に用いられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、本来の語義は「縁起が悪い」、「運が悪い」などネガティブなものであるが、近年では[[和製英語]]として使用されていくうちにポジティブな内容に使われる例（'''[[縁起]]担ぎ'''など）も生まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本のジンクス==&lt;br /&gt;
*災難&lt;br /&gt;
**二度有ることは三度ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[方違え]]&lt;br /&gt;
**外出先の方角が悪い時は一旦吉の方向にでかけて、目的先の方角の吉凶が変わるのを待つという習慣。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*忌み番&lt;br /&gt;
**[[4]]は「[[死]]」、[[9]]は「[[苦]]」に通じることから、縁起が悪いとしてホテルや病院の部屋番号や階層、[[鉄道の車両番号|鉄道車両の番号]]等で使用を避けることがある（「[[3]]」が「惨」に通じることから、使用を控えた会社もあった）。自動車の[[ナンバープレート (日本)|ナンバープレート]]では、末尾「[[42]]」と「[[49]]」を飛ばして付番されている。キリスト教圏では、[[イエス・キリスト]]の[[最後の晩餐]]に出席した人数が13人であったことから「[[13]]｣を不吉な番号として、また「[[666]]」を[[悪魔]]の番号であるとして使用を控えることがある（アメリカでは、13はむしろ縁起の良い数字として捉えられている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 生活 ===&lt;br /&gt;
*[[霊柩車]]を見ると[[ギャンブル]]に勝てる。&lt;br /&gt;
*一[[富士山|富士]]二[[鷹]]三[[茄子]]（[[初夢]]の縁起担ぎ）&lt;br /&gt;
*[[虫の知らせ]]（[[下駄]]の鼻緒が切れる、湯呑みや飯椀が自然に割れる・写真立てが自然に倒れるなどの事態が起こると不幸が訪れる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 天候 ===&lt;br /&gt;
（農民、漁民などから生まれたジンクス。'''観天望気'''に基づく確率の高いものもある）&lt;br /&gt;
*[[七夕]]は曇り。&lt;br /&gt;
*[[体育の日]]と[[文化の日]]は晴れ（晴天の特異日の一つ）&lt;br /&gt;
*[[干潮]]から満潮に向かう時間帯は[[雨]]が降りやすい。&lt;br /&gt;
*[[猫]]が顔を洗うと雨が降る（顔程度では降らないが、耳まで洗うと降るという人もいる）&lt;br /&gt;
*朝焼けは雨の予兆。夕焼けは晴れの予兆。（ただし西の晴天は東へ移るという根拠がある）&lt;br /&gt;
*[[ツバメ]]が低く飛ぶと、雨が降る（これも曇天の時は上昇気流が起こらないので、餌になる虫が低空を飛ぶという裏付けがある）&lt;br /&gt;
*[[カラス]]が高い木のてっぺん付近に巣を作るとその年洪水が起きる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ ===&lt;br /&gt;
*スポーツ全般で、「明日も勝つ」や「優勝」など勝利を匂わせる発言をすると実現しないことが多い（過去の例：[[新庄剛志]](当時[[阪神タイガース|阪神]])の「明日も勝つ！」→3回すべて次試合敗北、このうち1回は12連敗。ただし日本ハム移籍後に破っている。[[福田正博]]([[浦和レッドダイヤモンズ|浦和]])の「負けないよ！」→公式戦12連敗、13戦勝ちなし。ナビスコ杯も決勝で敗れ、13試合でたったの3ゴール）。&lt;br /&gt;
*[[大相撲]]で、弓取りを務める力士は出世しない。不知火型を選んだ横綱は短命に終わる。2008年から日本人は一度も優勝していない&lt;br /&gt;
*[[2年目のジンクス]]（1年目に活躍した選手は2年目に活躍できないというもの。ただし当てはまらない例も多数存在し、言い伝えというよりは「2年目のジンクスを吹き飛ばせ」といった感じに2年目も活躍できるよう奮起を促す意味で使われることが多い。他のチームが対策を練ってくるからという説がある）&lt;br /&gt;
*[[野球]]で交代した選手のところに球が飛ぶ。いわゆる「'''代わった所に打球が飛ぶ'''」。ピンチの後にチャンスあり（チャンスを得点につなげられなかった相手チームの失意やプレッシャーが守備（自分たちの攻撃時）のミスを生むからとも）&lt;br /&gt;
*[[読売ジャイアンツ]]の優勝した年、またその翌年は重大事件や政変（首相交代）などがおこる。&lt;br /&gt;
*[[西武ライオンズ]]は“XXX9年”に優勝できない。&lt;br /&gt;
*[[弁当の呪い]]（各種スポーツ、特に野球やサッカーなどでチームや選手の応援・記念弁当を販売するとその後、故障や成績不振などよからぬ事態が発生する。[[千葉ロッテマリーンズ]]の事例は特に有名）&lt;br /&gt;
2013年の楽天の田中は例外&lt;br /&gt;
尚弁当は奥さんの&lt;br /&gt;
里田まいが作っている&lt;br /&gt;
*Jリーグで[[清水エスパルス]]を扱き下ろすとJ2降格などの事態に見舞われる。&lt;br /&gt;
*スタジアムを移転した1年目は成績が悪くなる。&lt;br /&gt;
*女性社長のプロスポーツクラブは経営難に陥り、身売りまたは消滅となる。（過去の例として[[サガン鳥栖]]、[[福岡ライジングBB|福岡レッドファルコンズ]]がある）&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で[[東京優駿|日本ダービー]]を勝った馬が[[京都新聞杯]]を勝つと[[菊花賞]]に勝てない。92年の[[ミホノブルボン]]、93年の[[ウイニングチケット]]、98年の[[スペシャルウィーク]]、99年の[[アドマイヤベガ]]などがあてはまる。&amp;lt;BR&amp;gt;なお、日本ダービーで勝っていない馬が京都新聞杯を勝った場合及び日本ダービーで勝った馬が京都新聞杯で負けた場合はあてはまらない。&amp;lt;br&amp;gt;また、現在は京都新聞杯の日程が変更されたため、このジンクスは破られないままとなった。&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で「メジロ」の馬は[[東京優駿|日本ダービー]]を勝てない。（2着や3着はよくあるのだが、なぜか勝った馬は1頭もいない）&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で“XXX7年”の[[クラシック (競馬)|クラシック]]戦線の牡馬たちは不幸の世代になる。（[[マルゼンスキー]]の存在の前に牡馬クラシック競走は存在そのものが霞んでしまった[[1977年]]、多くの馬が競馬場内外での事故により若くしてこの世を去ってしまった[[1987年]]、骨折と屈腱炎に見舞われた二冠馬、菊花賞を最後にその後一度も勝てなかった菊花賞馬のいる[[1997年]]、牝馬に日本ダービー制覇を許した[[2007年]]など）&lt;br /&gt;
引退するとタレントになる&lt;br /&gt;
2014年1月28日の鑑定に寄ると&lt;br /&gt;
バルトもなるようだ&lt;br /&gt;
このことは紹介のラストで&lt;br /&gt;
磯野カツオが言っていた&lt;br /&gt;
例外曙、相撲→K-1→格闘技になった&lt;br /&gt;
錦織圭が最終セット行くとほぼ勝つ&lt;br /&gt;
野球選手はアナウンサーと良くご成婚する。例外マークン。魔神。斎藤和巳コーチ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能 ===&lt;br /&gt;
*[[新語・流行語大賞]]でギャグが表彰されたタレントは翌年以降は急激に失速し活躍の機会が減る。1998年「だっちゅ～の」の[[パイレーツ (漫才師)|パイレーツ]]。2003年「何でだろう～」の[[テツandトモ]]。2004年の「残念!」の[[波田陽区]]。（ブームに便乗した過度の需要の反動とされる。）&lt;br /&gt;
*身長が160cmを超えている女性タレントは[[アイドル]]としては大成出来ず、路線転向を余儀なくされる（[[早見優]]が好例）&lt;br /&gt;
*名前に「ん」がついているお笑いコンビは売れる（[[オール阪神・巨人]]、[[とんねるず]]、[[ダウンタウン]]、[[ウッチャンナンチャン]]、[[ナインティナイン]]、[[ロンドンブーツ1号2号]]など）&lt;br /&gt;
*[[浜田雅功]]に叩かれると売れる。22のダウンタウン会見で松本がネタにしていた&lt;br /&gt;
大野智はドラマで人間以外が多い。2014年4月18日の読売の死神君の解説でネタにしていた&lt;br /&gt;
ルーキーズメンバーは奥さん非公開が多い。例外。関川。安仁屋。掛布は名前のみ公開している&lt;br /&gt;
ブランチの芸能で48は取り上げない&lt;br /&gt;
2014年3月15日はライバルは取り上げた&lt;br /&gt;
グラビアアイドルはご成婚してもご主人非公開であることが多い&lt;br /&gt;
山本梓と安田美沙子はご主人の名前公開しているが&lt;br /&gt;
やはり顔は非公開である。例外安めぐみ。東マックスなので顔も公開している&lt;br /&gt;
また海猿キャストも相手ほぼ非公開。例外。田中哲司。メガネちゃん&lt;br /&gt;
ドラマの視聴率低いと最終回の宣伝しない&lt;br /&gt;
例外。明日ママ&lt;br /&gt;
昼何では芦田愛菜が小学生である為鈴木砂羽が代理で宣伝した&lt;br /&gt;
坂下千里子はポケモン&lt;br /&gt;
関係者と良く共演&lt;br /&gt;
するか裏番組に出ている&lt;br /&gt;
メレンゲの歴代司会&lt;br /&gt;
は芦田愛菜と百田夏菜子&lt;br /&gt;
以外ご成婚している&lt;br /&gt;
フジテレビの競馬歴代&lt;br /&gt;
司会はさとう珠緒以外&lt;br /&gt;
ご成婚している&lt;br /&gt;
音楽駅でジャニーズ&lt;br /&gt;
は良く最初に歌う&lt;br /&gt;
松本潤と佐藤健&lt;br /&gt;
は良く原作物に出ている&lt;br /&gt;
例外、ラッキー7とスマイル&lt;br /&gt;
日曜劇場は原作もの&lt;br /&gt;
だと視聴率が高くなる&lt;br /&gt;
例外、グッドラック&lt;br /&gt;
ビューティフルライフ&lt;br /&gt;
2世タレントは不祥事起こしやすい&lt;br /&gt;
若山夫妻の逮捕は&lt;br /&gt;
PONと知っとこと&lt;br /&gt;
しゅういち以外で放送された&lt;br /&gt;
男性お笑いの奥さんは非公開が多い&lt;br /&gt;
例外藤井隆、フジモン　阿部浩二&lt;br /&gt;
OLヴィジュアル系&lt;br /&gt;
のキャストは離婚する&lt;br /&gt;
鈴木紗理奈は5年で離婚&lt;br /&gt;
上原さくらと遠山もすぐした&lt;br /&gt;
相手が一般だと公開しない&lt;br /&gt;
例外、鈴木奈々、加藤茶&lt;br /&gt;
TBSの週末のサンジャポ&lt;br /&gt;
以外の情報番組はお正月と8月末は録画&lt;br /&gt;
ヴランチ歴代レポーター&lt;br /&gt;
は良くスポーツ選手とご成婚する&lt;br /&gt;
例外坂下千里子、中越典子、立川絵里。はしのえみ&lt;br /&gt;
エブリは良くモーニング娘取り上げる。2014年9月23日は独占で演歌取り上げた&lt;br /&gt;
伊東美咲が何か発表すると大きなニュースに邪魔される&lt;br /&gt;
例。ご成婚報道。ノリピー逮捕&lt;br /&gt;
出産発表。パクヨンハ自殺&lt;br /&gt;
活動再開。あまちゃんおじいちゃん葬式と土屋香織事故&lt;br /&gt;
結婚の儀はほぼ非公開。例外。小池栄子夫妻。小室哲哉夫妻。神戸蘭子。関根麻里。鈴木奈々女神&lt;br /&gt;
TBSのワイドショーはランキング多い。例外ブランチ。昼帯。ニューススター&lt;br /&gt;
仮面ライダーはご成婚相手公開している。例外ファム&lt;br /&gt;
ご成婚スピードすると離婚早い。例外中山美穂。12年で離婚&lt;br /&gt;
目覚ましは韓流以外にハロプロも良く取り上げる&lt;br /&gt;
元モーニングはご成婚相手公開している。例外中澤裕子。ゴマキ&lt;br /&gt;
27TVの裏側は目覚ましと特種でやらない。例外2014年&lt;br /&gt;
ごくせんの女先生役はほぼご成婚している。例外平山あや。2014年9月18日にヤンクミがご成婚した為。中澤裕子のみご主人の名前非公開&lt;br /&gt;
朝ドラマの主役は劇中でご成婚する。例外てるてる家族&lt;br /&gt;
マッサン。芋タコ。心は設定上早かった&lt;br /&gt;
一番遅かったのが天花&lt;br /&gt;
なんと最終回にした&lt;br /&gt;
花子は放送中に漣子が9月18日に現実で実際にご成婚した&lt;br /&gt;
またえりぃはゲゲゲのしげると2014年12月にご成婚した&lt;br /&gt;
ワイドショーで矢口真里問題やると2013年のイベント模様ほぼ使用する&lt;br /&gt;
またPONで良く取り上げない&lt;br /&gt;
2014年10月24日は映画祭りとホタル光と鶴本直がやっただけだった&lt;br /&gt;
29日もケメコたちが加護亜依について語った所やったがやはりスルーだった。しかもテロップに矢口真里の名前がなく加護亜依だけだった&lt;br /&gt;
ニューススターの芸能は暗い話題取り上げない。例外。矢口真里の会見と加護亜依ご主人。磯野貴理子。高倉健&lt;br /&gt;
ブランチと昼帯エンディングも同様&lt;br /&gt;
虹色にハロプロ関係は出ない。2014年11月１日までは知っとこも同様だったが8日にケメコとチャーミが出た&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[テレビ]]・[[ラジオ]]局が社屋を移転した前後にその局あるいは周囲で災厄に見舞われる。（キー局の場合は局の信頼を揺るがす事件、ローカル局の場合はその地域で自然災害・大事件・大事故が発生しやすい。主な例として[[日本テレビ]][[視聴率不正操作問題]]、[[TBSビデオ問題]]、[[ニッポン放送]]の[[ライブドア]]による[[敵対的買収]]、[[ラジオ関西]]の[[阪神・淡路大震災]]）&lt;br /&gt;
*特定の名を持った船は不運を背負う。[[日露戦争]]と[[第一次世界大戦]]おいて初代と二代目が撃沈された[[常陸丸事件|常陸丸]]、[[駆逐艦]]では「蕨」の字（「蕨」と「早蕨」の2隻とも事故沈没）、[[潜水艦]]では三およびその倍数（[[第六潜水艇]]から[[伊号第三三潜水艦]]まで大事故・沈没事例多数）、「[[紫雲丸]]」（[[紫雲丸事故]]以下5度の大事故を起こしている、改名後は無事故）など。&lt;br /&gt;
*韓国と協力関係を築くと不幸になる。主にネット上で噂されている。「[[あの国のあの法則]]」「[[檀君]]の呪い」などと言われる。&lt;br /&gt;
読売新聞のポケモンは木曜日は良く&lt;br /&gt;
その日のアニメに登場するポケモンが掲載される&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
フジテレビのワイドショーでよく妖怪ウォッチの事取り上げる&lt;br /&gt;
ゲームレコードはよく逮捕される&lt;br /&gt;
スマブラ出ると筆者が好きなタレントご成婚する。&lt;br /&gt;
3DS。ヤンクミ&lt;br /&gt;
WIIU。えりぃ。バイオハザードのゾンビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外国のジンクス==&lt;br /&gt;
*災難&lt;br /&gt;
**黒猫が前を横切ると災厄に見舞われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能 ===&lt;br /&gt;
*偶数代目の[[ジェームズ・ボンド]]の[[俳優]]は、出演作が少ない（2代目ボンド：[[ジョージ・レーゼンビー]]は1作品のみ。4代目ボンド：[[ティモシー・ダルトン]]は2作品のみ）&lt;br /&gt;
*偉大なロックスターは27歳で死ぬ（[[ジミ・ヘンドリックス]]、[[ブライアン・ジョーンズ]]、[[ジム・モリソン]]、[[ジャニス・ジョップリン]]、[[カート・コバーン]]、[[ロバート・ジョンソン]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[2年目のジンクス]]&lt;br /&gt;
*[[テコムサの呪い]]&lt;br /&gt;
*[[迷信]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[やしきたかじん]]の12thアルバム『[[JINX]]』&lt;br /&gt;
*[[山本潤子]]の楽曲『ジンクスなんて』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category:民間信仰|しんくす]]&lt;br /&gt;
[[category:法則|しんくす]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Jinx]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:ジンクス]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%97%E5%B7%9D%E6%99%AF%E5%AD%90&amp;diff=262401</id>
		<title>北川景子</title>
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				<updated>2014-11-26T23:33:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:北川景子1.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子2.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
'''北川 景子'''（きたがわ けいこ、[[1986年]][[8月22日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神戸市]][[中央区 (神戸市)|中央区]]}}出身。[[スターダストプロモーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子3.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[大阪女学院中学校]]→[[大阪女学院高等学校]]（[[普通科 (学校)|普通科]][[理系]]コース）→3年生時に[[クラーク記念国際高等学校]]東京キャンパスへ転校、卒業。[[明治大学]][[商学部]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校2年の時に、地元神戸のモデル事務所・ノイエにスカウトされたことが芸能界入りのきっかけ。[[2003年]]、「[[Seventeen (雑誌)#SEVENTEEN|ミスSEVENTEEN]]」に選ばれ、モデルデビュー。テレビドラマ『[[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]』（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役で、女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年2月1日、ノイエから、スターダストプロモーションへ移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年4月1日、[[明治大学]]商学部商学科に、[[AO入試]]で入学。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年9月15日、SEVENTEENモデルを卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年7月クールで、テレビドラマ『[[太陽と海の教室]]』で、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]のヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月26日、[[明治大学]][[商学部]]商学科を卒業。ゼミは[[応用経済学|アプライドエコノミクス]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月クールで、テレビドラマ『[[HERO (テレビドラマ)|HERO]]』 第2シリーズのヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
2014年11月27日にダイゴと付き合っている事判明した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子4.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子5.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
; 人となり&lt;br /&gt;
*「都会的でクールな印象」「ゆったりとしたマイペースな雰囲気」「考え方に芯を持った人物」などと、取材やインタビューで評されることが多いが、[[ドランクドラゴン]]の[[塚地武雅]]曰く、「[[人見知り]]は激しいが、仲良くなれば関西ノリのおもろい姉ちゃん」とのこと。&lt;br /&gt;
*[[高所恐怖症]]で、飛行機も苦手。&lt;br /&gt;
*JILLという猫（[[メインクーン]]のオス。毛の色は白×ブラウン）を飼っている。&lt;br /&gt;
* 女優、[[高畑淳子]]とは血縁関係がある（高畑と北川の母が[[はとこ]]、即ちはとこおばにあたる）。&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]「生茶」のCM撮影の合間、野菜の精を演じるニュージーランドの子供たちに、流暢な英語で声を掛け、手をつないだり一緒になってはしゃいだりしていた。&lt;br /&gt;
; 趣味・嗜好・体質&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は焼肉、カレー、ラーメン、オムライス、うな重など。[[甲殻類]][[アレルギー]]である。&lt;br /&gt;
* 趣味は映画・音楽・絵画鑑賞と読書。[[恩田陸]]と[[重松清]]、[[村上春樹]]、[[東野圭吾]]の作品が好み。好きなアーティストは[[デヴィッド・ボウイ]]、[[The Police]]、[[J・ガイルズ・バンド]]、[[リンキン・パーク]]、[[ロッド・スチュワート]]、[[L'Arc〜en〜Ciel]]、[[X JAPAN]]、[[BOØWY]]、[[B'z]]、[[三浦大知]]。両親の影響で、1970年代及び1980年代の洋楽に詳しい。中でも、[[デヴィッド・ボウイ]]は自身のブログで「神」と心から崇拝している。&lt;br /&gt;
*慢性[[鼻炎]]、[[気管支喘息]]持ち。また、花粉アレルギー、紫外線アレルギーを持っているため、1年で冬が1番過ごしやすいと語っている。&lt;br /&gt;
*[[宝塚歌劇団]]のファンで、特に元[[花組 (宝塚歌劇)|花組]]トップスターの[[蘭寿とむ]]、[[雪組 (宝塚歌劇)|雪組]]トップスターの[[壮一帆]]の大ファンである。&lt;br /&gt;
; 学生時代&lt;br /&gt;
* 小学2年生の頃、[[阪神・淡路大震災]]（[[兵庫県南部地震]]）で被災している。映画『[[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]]』の会見では、「小2のときに震災で同級生を亡くした。あのときから私は生きているということが幸せなんです」と、過去を明かしている。&lt;br /&gt;
* [[ピアノ]]と[[水泳]]、[[書道]]を約10年間習っていた経験がある。大学時代は2年生まで軽音楽サークルに所属。[[ドラムセット|ドラム]]を担当していた。&lt;br /&gt;
; 芸能界入りの背景&lt;br /&gt;
* 祖父が医師で、中学・高校時代の夢は[[精神科医]]で、幼い頃から病弱であったため病院へ行く機会が多く、本人も病院が大好きだった。医者を目指して高校で理系コースに通うが、成績が伸びず、模試の点数や偏差値ですべてを評価されるのがおかしいと思い始めたときに芸能事務所からスカウトされる。気分転換にタレントのレッスンに通いたいと親に相談したところ、「それで成績が伸びるのならいい」といってくれたという。事務所に入って間もなく、ファッション誌『SEVENTEEN』とテレビドラマ『美少女戦士セーラームーン』の仕事が決まり、医者を目指すよりこちらの仕事の方が向いているのではないかと思い上京した。&lt;br /&gt;
; 女優として&lt;br /&gt;
* 2005年10月に、ハリウッド映画『ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT』の撮影に参加すべく、初めて日本国外（[[ロサンゼルス]]）へ行くことになった。当初、英語力に自信があった北川だったが、発音が通じず苦労した。しかし、スタッフや共演者と一日中英語で話していくことにより英会話の上達が早かった為、再度そのような環境に自分を置いてみたくなり、2006年2月に、再びロサンゼルスへ行き、2か月間ホームステイした。&lt;br /&gt;
* 「役によってカメレオンのように変わっていけるようになりたい。どんな役でも自分自身とは切り離して演じるというのが理想です」と語っている。&lt;br /&gt;
* デビュー作である『美少女戦士セーラームーン』の際に歌やダンスの訓練を一通り受けているため、現在もダンスは比較的こなせる方である。2014年3月に事務所の後輩である[[ももいろクローバーZ]]とのスペシャルユニット『きもクロZ』を結成した際には、[[高城れに]]から「本当に私より踊りがうまい」と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[間宮兄弟]]（2006年5月13日公開） - 本間夕美 役&lt;br /&gt;
* [[水に棲む花]]（2006年5月27日公開） - 水地立夏 役&lt;br /&gt;
* [[ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT]]（2006年9月16日公開） - レイコ 役&lt;br /&gt;
* [[チェリーパイ (映画)|チェリーパイ]]（2006年10月7日公開） - 主演・清原つぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]] （2007年2月3日公開） - 主演・高橋リナ 役&lt;br /&gt;
* [[そのときは彼によろしく]] （2007年6月2日公開） - 葛城桃香 役&lt;br /&gt;
* [[サウスバウンド]] （2007年10月6日公開） - 上原洋子 役&lt;br /&gt;
* [[ヒートアイランドシリーズ|ヒートアイランド]] （2007年10月20日公開） - ヒロイン・ナオ 役&lt;br /&gt;
* [[ハンサム★スーツ#映画|ハンサム★スーツ]]（2008年11月1日公開） - ヒロイン・星野寛子 役&lt;br /&gt;
* [[真夏のオリオン]]（2009年6月13日公開） - ヒロイン・有沢志津子 / 倉本いずみ 役（二役）&lt;br /&gt;
* [[わたし出すわ]]（2009年10月31日公開） - 場をわきまえない記者 役（[[カメオ出演]]）&lt;br /&gt;
* [[花のあと]]（2010年3月13日公開） - 主演・以登 役&lt;br /&gt;
* [[瞬 またたき]]（2010年6月19日公開） - 主演・園田泉美 役&lt;br /&gt;
* [[死刑台のエレベーター (2010年の映画)|死刑台のエレベーター]]（2010年10月9日公開） - 松本美加代 役&lt;br /&gt;
* [[Paradise Kiss]]（2011年6月4日公開） - 主演・早坂紫 役&lt;br /&gt;
* [[マジック・ツリーハウス]]（2012年1月7日公開） - 主人公・ジャック 役（声）&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)#映画|謎解きはディナーのあとで]]（2013年8月3日公開） - ヒロイン・宝生麗子 役。2014年9月30日に放送された。2014年9月23日から30日のテレビの再放送で告知表示された&lt;br /&gt;
* [[ルームメイト (今邑彩)|ルームメイト]]（2013年11月9日公開） - 主演・萩尾春海 役&lt;br /&gt;
* [[ジャッジ!]]（2014年1月11日公開） - ヒロイン・大田ひかり 役&lt;br /&gt;
* [[抱きしめたい (2014年の映画)|抱きしめたい -真実の物語-]]（2014年2月1日公開） - 主演・つかさ 役&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん|悪夢ちゃん The 夢ovie]]（2014年5月3日公開） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
ヒーロー2(2015年7月18日公開)麻木千香役。2014年11月24日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送|CBC]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役&lt;br /&gt;
* [[モップガール#テレビドラマ|モップガール]]（2007年10月 - 12月、[[テレビ朝日]]・[[金曜ナイトドラマ]]） - 主演・長谷川桃子 役&lt;br /&gt;
* [[太陽と海の教室]]（2008年7月 - 9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]） - ヒロイン・榎戸若葉 役&lt;br /&gt;
* [[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]（2009年7月 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・白河莉子 役。2014年8月にヒーロー宣伝で再放送放送された。&lt;br /&gt;
* [[筆談ホステス|筆談ホステス〜母と娘、愛と感動の25年。届け!わたしの心〜]]（2010年1月10日、[[MBSテレビ|毎日放送]]） - 主演・[[斉藤里恵]] 役&lt;br /&gt;
* [[月の恋人〜Moon Lovers〜]]（2010年5月 - 7月、フジテレビ・月9） - 大貫柚月 役&lt;br /&gt;
* [[LADY〜最後の犯罪プロファイル〜]]（2011年1月 - 3月、[[TBSテレビ|TBS]]・[[金曜ドラマ (TBS)|金曜ドラマ]]） - 主演・香月翔子 役。初回にダイゴ出たのが理由で付き合った&lt;br /&gt;
* [[この世界の片隅に#テレビドラマ|この世界の片隅に]]（2011年8月5日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 主演・浦野（北條）すず 役&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)|謎解きはディナーのあとで]]（フジテレビ・火9） - ヒロイン・宝生麗子 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2011年10月18日 - 12月20日）2014年9月23日から30日に映画テレビ放送の宣伝で再放送放送された&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2012年3月27日）&lt;br /&gt;
** スピンオフ版（2013年8月2日）&lt;br /&gt;
* [[みをつくし料理帖#テレビドラマ|みをつくし料理帖]]（[[テレビ朝日]]） - 主演・澪 役&lt;br /&gt;
** 第1弾（2012年9月22日）&lt;br /&gt;
** 第2弾（2014年6月8日）&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん]]（日本テレビ） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2012年10月 - 12月）&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2014年5月2日）&lt;br /&gt;
* [[独身貴族]]（2013年10月 - 12月、フジテレビ・[[木曜劇場]]） - ヒロイン・春野ゆき 役。2014年7月にヒーローの宣伝で再放送された&lt;br /&gt;
* [[HERO (テレビドラマ)#第2期|HERO 第2シリーズ]]（2014年7月14日 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・麻木千佳 役。7月15日の超報道と翌日の目覚ましと特種で犯人問い詰めシーンと2話予告放送された&lt;br /&gt;
28日の超報道で当日のシーンが放送された&lt;br /&gt;
9月に再放送放送された&lt;br /&gt;
9月11日の目覚ましでクランク模様放送&lt;br /&gt;
9月23日の目覚ましで最終回放送された&lt;br /&gt;
2014年11月27日のワイドショーでどれも放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* 輝く女「北川景子」（2012年4月7日、[[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
* 北川景子×地中海 女神たちを探して 前編・後編（2013年8月31日・9月7日放送、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
世界番付(日本テレビ。)2014年10月26日に再放送放送された&lt;br /&gt;
とんねるず。(2014年7月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年7月14日のフジテレビワイドショーとネプリとSMAPSMAPとバイキング&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日(2014年8月30日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
本間(2014年9月3日。フジテレビ)Yahoo!に出た事乗っていた&lt;br /&gt;
2014年9月5日のワイドショー。SMAPライブ放送。TBS以外で放送&lt;br /&gt;
2014年11月14日のワイドショー。ツリー模様放送&lt;br /&gt;
2014年11月27日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ|サントリー]]&lt;br /&gt;
** ダイエットウォーター Let's（2007年4月 - 2008年2月）&lt;br /&gt;
** カプセラ カプセル篇（2008年5月 - 2009年2月）&lt;br /&gt;
** [[金麦]]クリアラベル(2014年5月 - )&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] [[DoCoMo2.0]]（2007年5月 - 2008年4月）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]&lt;br /&gt;
** COFFRET D'OR（2007年12月 - 2010年11月, 2013年6月 - ）&lt;br /&gt;
** SALA （2009年4月 - ）&lt;br /&gt;
** [[アリィー|ALLIE]] （2011年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 遊びゴコロ篇（2008年4月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 輝くショーウインドー篇（2009年4月 - 2010年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ チョコの軌跡篇（2010年4月 - 2011年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ らせん階段篇（2011年4月 - ）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ おいしいパラダイス篇（2011年5月 - 6月）※映画[[Paradise Kiss]]とのコラボレーションTV-CM&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ ゴキゲンのそばに篇（2012年4月 - 2013年3月）&lt;br /&gt;
** ブレオ 息キレイ篇（2008年7月 -2010年 ）&lt;br /&gt;
* [[カナフレックスコーポレーション|Kana Flex]] オランウータン篇（2008年7月 - 2009年7月）&lt;br /&gt;
* [[全日本空輸|ANA]]（ANAハローツアー） マッタリ〜ナ ホッコリ〜ナ OKINAWA「いい湯だな」編（2008年10月 - 2009年9月）&lt;br /&gt;
* [[シード (レンズメーカー)|SEED]]&lt;br /&gt;
** vivid moon イメージキャラクター（2008年12月 - ）&lt;br /&gt;
** Fine UV イメージキャラクター（2010年3月 - ）&lt;br /&gt;
** Eye coffret 1day UV イメージキャラクター（2012年6月 - ）&lt;br /&gt;
** Pureシリーズ イメージキャラクター（2013年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[トモダチコレクション]]（2010年5月13日 - 8月）&amp;lt;ref&amp;gt;前年フジテレビ系で放送されたドラマ「ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー」で共演した[[貫地谷しほり]]と共に出演している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ソニー]] SONY&lt;br /&gt;
** [[α (カメラ)|α]] [[ソニー・α NEX|NEX]]-3,C3,F3,5R,5T（2010年6月 - ）&lt;br /&gt;
** [[ソニー・サイバーショットシリーズ|サイバーショット]] DSC-WX5,WX7,WX30,TX55,WX100,HX10V（2010年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[オンワード樫山]] anySiS by KUMIKYOKU SiS（2010年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] くつろぎ仕込〈4VG〉（2010年9月 - 2011年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] [[クノール (食品ブランド)|クノール]]カップスープ（2010年9月 - 2012年9月）&lt;br /&gt;
* [[サマンサタバサ]] with×サマンサコラボバッグ（2010年9月 - 10月）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|Sony Ericsson]] [[Cyber-shot#サイバーショットケータイ|Cyber-shotケータイ]] [[S006]]（2011年2月 - 2012年1月）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] [[三ツ矢サイダー]]（2011年4月 - 2012年3月）&lt;br /&gt;
* [[住友生命]]（2011年4月 - 2014年3月）&lt;br /&gt;
* [[リーボック|Reebok]] REALFLEX・SHAPEWEAR イメージキャラクター（2012年1月 - 2012年12月 ）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]] [[生茶]], [[生茶|生茶 緑の野菜のブレンド茶plus]]（2012年3月 - 2013年2月）&lt;br /&gt;
* [[シチズンホールディングス|シチズン]] [[xC (時計)|クロスシー]] ブランドイメージキャラクター（2012年10月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]]広告特集・秋の夜長に読みたいこの1冊「出会えてよかった そう思える本」（2008年9月20日夕刊）&lt;br /&gt;
* 朝日新聞広告特集・Re-style+「あきらめる勇気より、続ける勇気を選びたい」（2009年8月26日夕刊）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* STYLISH STREET BOOK 「ハリウッドへ行っちゃった!」 （2006年9月、[[スターダストピクチャーズ|SDP]]）&lt;br /&gt;
* 写真集 「Dear Friends」 （2007年1月、[[角川グループパブリッシング]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク」 （2007年10月、SDP）&lt;br /&gt;
* 「美女採集 Asami Kiyokawa catch the girl」 （2007年12月、[[INFASパブリケーションズ]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク Part II」 （2010年4月、SDP）&lt;br /&gt;
スイート。2010年7月号。付録掲載。(2010年)&lt;br /&gt;
* 映画『パラダイス・キス』official 紫 by 北川景子 Fashion Photo BOOK （2011年5月、[[祥伝社]]ムック）&lt;br /&gt;
* オリジナル1st写真集 「27」(にじゅうなな) （2013年8月、SDP）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アパレル ===&lt;br /&gt;
* Didi by florence × 北川景子コラボライン（2008年 秋冬）&lt;br /&gt;
* anySiS by KUMIKYOKU SiS × 北川景子（2010年8月 - ）（イメージキャラクターおよびコラボレーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
; モップガール&lt;br /&gt;
* 第55回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 特別賞&lt;br /&gt;
; ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜&lt;br /&gt;
* 第13回日刊スポーツ・ドラマグランプリ 2009年度・夏ドラマ 作品賞、主演女優賞&lt;br /&gt;
; みをつくし料理帖&lt;br /&gt;
*[[ギャラクシー賞]] 2012年9月度 月間賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
:所属事務所による公式サイトは以下に挙げるサイトのみ確認されており、これら以外のTwitterやFacebookなどの[[ソーシャル・ネットワーキング・サービス]]の同姓同名アカウントは別人による「[[なりすまし]]」である旨、所属事務所より注意が発せられている。&lt;br /&gt;
* {{Official|http://official.stardust.co.jp/keiko/|mobile=http://stardust-web.mobi/m/keiko/|name=KEIKO KITAGAWA OFFICIAL WEBSITE}} - 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;
* {{Facebook|kitagawa.keiko.officialpage|北川景子　Kekio Kitagawa official}}&lt;br /&gt;
* [http://www.stardust.co.jp/section3/profile/kitagawakeiko.html 公式プロフィール] - スターダストプロモーション&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/kitagawa_keiko/ 北川景子 公式ブログ] (映画「瞬 またたき」プロモーションを主とする期間限定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ミスセブンティーン}}&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたかわ けいこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:神戸市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:明治大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%97%E5%B7%9D%E6%99%AF%E5%AD%90&amp;diff=262399</id>
		<title>北川景子</title>
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				<updated>2014-11-26T23:08:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:北川景子1.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子2.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
'''北川 景子'''（きたがわ けいこ、[[1986年]][[8月22日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神戸市]][[中央区 (神戸市)|中央区]]}}出身。[[スターダストプロモーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子3.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[大阪女学院中学校]]→[[大阪女学院高等学校]]（[[普通科 (学校)|普通科]][[理系]]コース）→3年生時に[[クラーク記念国際高等学校]]東京キャンパスへ転校、卒業。[[明治大学]][[商学部]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校2年の時に、地元神戸のモデル事務所・ノイエにスカウトされたことが芸能界入りのきっかけ。[[2003年]]、「[[Seventeen (雑誌)#SEVENTEEN|ミスSEVENTEEN]]」に選ばれ、モデルデビュー。テレビドラマ『[[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]』（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役で、女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年2月1日、ノイエから、スターダストプロモーションへ移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年4月1日、[[明治大学]]商学部商学科に、[[AO入試]]で入学。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年9月15日、SEVENTEENモデルを卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年7月クールで、テレビドラマ『[[太陽と海の教室]]』で、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]のヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月26日、[[明治大学]][[商学部]]商学科を卒業。ゼミは[[応用経済学|アプライドエコノミクス]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月クールで、テレビドラマ『[[HERO (テレビドラマ)|HERO]]』 第2シリーズのヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
2014年11月27日にダイゴと付き合っている事判明した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子4.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子5.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
; 人となり&lt;br /&gt;
*「都会的でクールな印象」「ゆったりとしたマイペースな雰囲気」「考え方に芯を持った人物」などと、取材やインタビューで評されることが多いが、[[ドランクドラゴン]]の[[塚地武雅]]曰く、「[[人見知り]]は激しいが、仲良くなれば関西ノリのおもろい姉ちゃん」とのこと。&lt;br /&gt;
*[[高所恐怖症]]で、飛行機も苦手。&lt;br /&gt;
*JILLという猫（[[メインクーン]]のオス。毛の色は白×ブラウン）を飼っている。&lt;br /&gt;
* 女優、[[高畑淳子]]とは血縁関係がある（高畑と北川の母が[[はとこ]]、即ちはとこおばにあたる）。&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]「生茶」のCM撮影の合間、野菜の精を演じるニュージーランドの子供たちに、流暢な英語で声を掛け、手をつないだり一緒になってはしゃいだりしていた。&lt;br /&gt;
; 趣味・嗜好・体質&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は焼肉、カレー、ラーメン、オムライス、うな重など。[[甲殻類]][[アレルギー]]である。&lt;br /&gt;
* 趣味は映画・音楽・絵画鑑賞と読書。[[恩田陸]]と[[重松清]]、[[村上春樹]]、[[東野圭吾]]の作品が好み。好きなアーティストは[[デヴィッド・ボウイ]]、[[The Police]]、[[J・ガイルズ・バンド]]、[[リンキン・パーク]]、[[ロッド・スチュワート]]、[[L'Arc〜en〜Ciel]]、[[X JAPAN]]、[[BOØWY]]、[[B'z]]、[[三浦大知]]。両親の影響で、1970年代及び1980年代の洋楽に詳しい。中でも、[[デヴィッド・ボウイ]]は自身のブログで「神」と心から崇拝している。&lt;br /&gt;
*慢性[[鼻炎]]、[[気管支喘息]]持ち。また、花粉アレルギー、紫外線アレルギーを持っているため、1年で冬が1番過ごしやすいと語っている。&lt;br /&gt;
*[[宝塚歌劇団]]のファンで、特に元[[花組 (宝塚歌劇)|花組]]トップスターの[[蘭寿とむ]]、[[雪組 (宝塚歌劇)|雪組]]トップスターの[[壮一帆]]の大ファンである。&lt;br /&gt;
; 学生時代&lt;br /&gt;
* 小学2年生の頃、[[阪神・淡路大震災]]（[[兵庫県南部地震]]）で被災している。映画『[[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]]』の会見では、「小2のときに震災で同級生を亡くした。あのときから私は生きているということが幸せなんです」と、過去を明かしている。&lt;br /&gt;
* [[ピアノ]]と[[水泳]]、[[書道]]を約10年間習っていた経験がある。大学時代は2年生まで軽音楽サークルに所属。[[ドラムセット|ドラム]]を担当していた。&lt;br /&gt;
; 芸能界入りの背景&lt;br /&gt;
* 祖父が医師で、中学・高校時代の夢は[[精神科医]]で、幼い頃から病弱であったため病院へ行く機会が多く、本人も病院が大好きだった。医者を目指して高校で理系コースに通うが、成績が伸びず、模試の点数や偏差値ですべてを評価されるのがおかしいと思い始めたときに芸能事務所からスカウトされる。気分転換にタレントのレッスンに通いたいと親に相談したところ、「それで成績が伸びるのならいい」といってくれたという。事務所に入って間もなく、ファッション誌『SEVENTEEN』とテレビドラマ『美少女戦士セーラームーン』の仕事が決まり、医者を目指すよりこちらの仕事の方が向いているのではないかと思い上京した。&lt;br /&gt;
; 女優として&lt;br /&gt;
* 2005年10月に、ハリウッド映画『ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT』の撮影に参加すべく、初めて日本国外（[[ロサンゼルス]]）へ行くことになった。当初、英語力に自信があった北川だったが、発音が通じず苦労した。しかし、スタッフや共演者と一日中英語で話していくことにより英会話の上達が早かった為、再度そのような環境に自分を置いてみたくなり、2006年2月に、再びロサンゼルスへ行き、2か月間ホームステイした。&lt;br /&gt;
* 「役によってカメレオンのように変わっていけるようになりたい。どんな役でも自分自身とは切り離して演じるというのが理想です」と語っている。&lt;br /&gt;
* デビュー作である『美少女戦士セーラームーン』の際に歌やダンスの訓練を一通り受けているため、現在もダンスは比較的こなせる方である。2014年3月に事務所の後輩である[[ももいろクローバーZ]]とのスペシャルユニット『きもクロZ』を結成した際には、[[高城れに]]から「本当に私より踊りがうまい」と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[間宮兄弟]]（2006年5月13日公開） - 本間夕美 役&lt;br /&gt;
* [[水に棲む花]]（2006年5月27日公開） - 水地立夏 役&lt;br /&gt;
* [[ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT]]（2006年9月16日公開） - レイコ 役&lt;br /&gt;
* [[チェリーパイ (映画)|チェリーパイ]]（2006年10月7日公開） - 主演・清原つぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]] （2007年2月3日公開） - 主演・高橋リナ 役&lt;br /&gt;
* [[そのときは彼によろしく]] （2007年6月2日公開） - 葛城桃香 役&lt;br /&gt;
* [[サウスバウンド]] （2007年10月6日公開） - 上原洋子 役&lt;br /&gt;
* [[ヒートアイランドシリーズ|ヒートアイランド]] （2007年10月20日公開） - ヒロイン・ナオ 役&lt;br /&gt;
* [[ハンサム★スーツ#映画|ハンサム★スーツ]]（2008年11月1日公開） - ヒロイン・星野寛子 役&lt;br /&gt;
* [[真夏のオリオン]]（2009年6月13日公開） - ヒロイン・有沢志津子 / 倉本いずみ 役（二役）&lt;br /&gt;
* [[わたし出すわ]]（2009年10月31日公開） - 場をわきまえない記者 役（[[カメオ出演]]）&lt;br /&gt;
* [[花のあと]]（2010年3月13日公開） - 主演・以登 役&lt;br /&gt;
* [[瞬 またたき]]（2010年6月19日公開） - 主演・園田泉美 役&lt;br /&gt;
* [[死刑台のエレベーター (2010年の映画)|死刑台のエレベーター]]（2010年10月9日公開） - 松本美加代 役&lt;br /&gt;
* [[Paradise Kiss]]（2011年6月4日公開） - 主演・早坂紫 役&lt;br /&gt;
* [[マジック・ツリーハウス]]（2012年1月7日公開） - 主人公・ジャック 役（声）&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)#映画|謎解きはディナーのあとで]]（2013年8月3日公開） - ヒロイン・宝生麗子 役。2014年9月30日に放送された。2014年9月23日から30日のテレビの再放送で告知表示された&lt;br /&gt;
* [[ルームメイト (今邑彩)|ルームメイト]]（2013年11月9日公開） - 主演・萩尾春海 役&lt;br /&gt;
* [[ジャッジ!]]（2014年1月11日公開） - ヒロイン・大田ひかり 役&lt;br /&gt;
* [[抱きしめたい (2014年の映画)|抱きしめたい -真実の物語-]]（2014年2月1日公開） - 主演・つかさ 役&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん|悪夢ちゃん The 夢ovie]]（2014年5月3日公開） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
ヒーロー2(2015年7月18日公開)麻木千香役。2014年11月24日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送|CBC]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役&lt;br /&gt;
* [[モップガール#テレビドラマ|モップガール]]（2007年10月 - 12月、[[テレビ朝日]]・[[金曜ナイトドラマ]]） - 主演・長谷川桃子 役&lt;br /&gt;
* [[太陽と海の教室]]（2008年7月 - 9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]） - ヒロイン・榎戸若葉 役&lt;br /&gt;
* [[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]（2009年7月 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・白河莉子 役。2014年8月にヒーロー宣伝で再放送放送された。ダイゴが初回出たのが理由で付き合った&lt;br /&gt;
* [[筆談ホステス|筆談ホステス〜母と娘、愛と感動の25年。届け!わたしの心〜]]（2010年1月10日、[[MBSテレビ|毎日放送]]） - 主演・[[斉藤里恵]] 役&lt;br /&gt;
* [[月の恋人〜Moon Lovers〜]]（2010年5月 - 7月、フジテレビ・月9） - 大貫柚月 役&lt;br /&gt;
* [[LADY〜最後の犯罪プロファイル〜]]（2011年1月 - 3月、[[TBSテレビ|TBS]]・[[金曜ドラマ (TBS)|金曜ドラマ]]） - 主演・香月翔子 役&lt;br /&gt;
* [[この世界の片隅に#テレビドラマ|この世界の片隅に]]（2011年8月5日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 主演・浦野（北條）すず 役&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)|謎解きはディナーのあとで]]（フジテレビ・火9） - ヒロイン・宝生麗子 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2011年10月18日 - 12月20日）2014年9月23日から30日に映画テレビ放送の宣伝で再放送放送された&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2012年3月27日）&lt;br /&gt;
** スピンオフ版（2013年8月2日）&lt;br /&gt;
* [[みをつくし料理帖#テレビドラマ|みをつくし料理帖]]（[[テレビ朝日]]） - 主演・澪 役&lt;br /&gt;
** 第1弾（2012年9月22日）&lt;br /&gt;
** 第2弾（2014年6月8日）&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん]]（日本テレビ） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2012年10月 - 12月）&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2014年5月2日）&lt;br /&gt;
* [[独身貴族]]（2013年10月 - 12月、フジテレビ・[[木曜劇場]]） - ヒロイン・春野ゆき 役。2014年7月にヒーローの宣伝で再放送された&lt;br /&gt;
* [[HERO (テレビドラマ)#第2期|HERO 第2シリーズ]]（2014年7月14日 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・麻木千佳 役。7月15日の超報道と翌日の目覚ましと特種で犯人問い詰めシーンと2話予告放送された&lt;br /&gt;
28日の超報道で当日のシーンが放送された&lt;br /&gt;
9月に再放送放送された&lt;br /&gt;
9月11日の目覚ましでクランク模様放送&lt;br /&gt;
9月23日の目覚ましで最終回放送された&lt;br /&gt;
2014年11月27日のワイドショーでどれも放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* 輝く女「北川景子」（2012年4月7日、[[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
* 北川景子×地中海 女神たちを探して 前編・後編（2013年8月31日・9月7日放送、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
世界番付(日本テレビ。)2014年10月26日に再放送放送された&lt;br /&gt;
とんねるず。(2014年7月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年7月14日のフジテレビワイドショーとネプリとSMAPSMAPとバイキング&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日(2014年8月30日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
本間(2014年9月3日。フジテレビ)Yahoo!に出た事乗っていた&lt;br /&gt;
2014年9月5日のワイドショー。SMAPライブ放送。TBS以外で放送&lt;br /&gt;
2014年11月14日のワイドショー。ツリー模様放送&lt;br /&gt;
2014年11月27日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ|サントリー]]&lt;br /&gt;
** ダイエットウォーター Let's（2007年4月 - 2008年2月）&lt;br /&gt;
** カプセラ カプセル篇（2008年5月 - 2009年2月）&lt;br /&gt;
** [[金麦]]クリアラベル(2014年5月 - )&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] [[DoCoMo2.0]]（2007年5月 - 2008年4月）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]&lt;br /&gt;
** COFFRET D'OR（2007年12月 - 2010年11月, 2013年6月 - ）&lt;br /&gt;
** SALA （2009年4月 - ）&lt;br /&gt;
** [[アリィー|ALLIE]] （2011年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 遊びゴコロ篇（2008年4月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 輝くショーウインドー篇（2009年4月 - 2010年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ チョコの軌跡篇（2010年4月 - 2011年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ らせん階段篇（2011年4月 - ）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ おいしいパラダイス篇（2011年5月 - 6月）※映画[[Paradise Kiss]]とのコラボレーションTV-CM&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ ゴキゲンのそばに篇（2012年4月 - 2013年3月）&lt;br /&gt;
** ブレオ 息キレイ篇（2008年7月 -2010年 ）&lt;br /&gt;
* [[カナフレックスコーポレーション|Kana Flex]] オランウータン篇（2008年7月 - 2009年7月）&lt;br /&gt;
* [[全日本空輸|ANA]]（ANAハローツアー） マッタリ〜ナ ホッコリ〜ナ OKINAWA「いい湯だな」編（2008年10月 - 2009年9月）&lt;br /&gt;
* [[シード (レンズメーカー)|SEED]]&lt;br /&gt;
** vivid moon イメージキャラクター（2008年12月 - ）&lt;br /&gt;
** Fine UV イメージキャラクター（2010年3月 - ）&lt;br /&gt;
** Eye coffret 1day UV イメージキャラクター（2012年6月 - ）&lt;br /&gt;
** Pureシリーズ イメージキャラクター（2013年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[トモダチコレクション]]（2010年5月13日 - 8月）&amp;lt;ref&amp;gt;前年フジテレビ系で放送されたドラマ「ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー」で共演した[[貫地谷しほり]]と共に出演している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ソニー]] SONY&lt;br /&gt;
** [[α (カメラ)|α]] [[ソニー・α NEX|NEX]]-3,C3,F3,5R,5T（2010年6月 - ）&lt;br /&gt;
** [[ソニー・サイバーショットシリーズ|サイバーショット]] DSC-WX5,WX7,WX30,TX55,WX100,HX10V（2010年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[オンワード樫山]] anySiS by KUMIKYOKU SiS（2010年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] くつろぎ仕込〈4VG〉（2010年9月 - 2011年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] [[クノール (食品ブランド)|クノール]]カップスープ（2010年9月 - 2012年9月）&lt;br /&gt;
* [[サマンサタバサ]] with×サマンサコラボバッグ（2010年9月 - 10月）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|Sony Ericsson]] [[Cyber-shot#サイバーショットケータイ|Cyber-shotケータイ]] [[S006]]（2011年2月 - 2012年1月）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] [[三ツ矢サイダー]]（2011年4月 - 2012年3月）&lt;br /&gt;
* [[住友生命]]（2011年4月 - 2014年3月）&lt;br /&gt;
* [[リーボック|Reebok]] REALFLEX・SHAPEWEAR イメージキャラクター（2012年1月 - 2012年12月 ）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]] [[生茶]], [[生茶|生茶 緑の野菜のブレンド茶plus]]（2012年3月 - 2013年2月）&lt;br /&gt;
* [[シチズンホールディングス|シチズン]] [[xC (時計)|クロスシー]] ブランドイメージキャラクター（2012年10月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]]広告特集・秋の夜長に読みたいこの1冊「出会えてよかった そう思える本」（2008年9月20日夕刊）&lt;br /&gt;
* 朝日新聞広告特集・Re-style+「あきらめる勇気より、続ける勇気を選びたい」（2009年8月26日夕刊）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* STYLISH STREET BOOK 「ハリウッドへ行っちゃった!」 （2006年9月、[[スターダストピクチャーズ|SDP]]）&lt;br /&gt;
* 写真集 「Dear Friends」 （2007年1月、[[角川グループパブリッシング]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク」 （2007年10月、SDP）&lt;br /&gt;
* 「美女採集 Asami Kiyokawa catch the girl」 （2007年12月、[[INFASパブリケーションズ]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク Part II」 （2010年4月、SDP）&lt;br /&gt;
スイート。2010年7月号。付録掲載。(2010年)&lt;br /&gt;
* 映画『パラダイス・キス』official 紫 by 北川景子 Fashion Photo BOOK （2011年5月、[[祥伝社]]ムック）&lt;br /&gt;
* オリジナル1st写真集 「27」(にじゅうなな) （2013年8月、SDP）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アパレル ===&lt;br /&gt;
* Didi by florence × 北川景子コラボライン（2008年 秋冬）&lt;br /&gt;
* anySiS by KUMIKYOKU SiS × 北川景子（2010年8月 - ）（イメージキャラクターおよびコラボレーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
; モップガール&lt;br /&gt;
* 第55回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 特別賞&lt;br /&gt;
; ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜&lt;br /&gt;
* 第13回日刊スポーツ・ドラマグランプリ 2009年度・夏ドラマ 作品賞、主演女優賞&lt;br /&gt;
; みをつくし料理帖&lt;br /&gt;
*[[ギャラクシー賞]] 2012年9月度 月間賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
:所属事務所による公式サイトは以下に挙げるサイトのみ確認されており、これら以外のTwitterやFacebookなどの[[ソーシャル・ネットワーキング・サービス]]の同姓同名アカウントは別人による「[[なりすまし]]」である旨、所属事務所より注意が発せられている。&lt;br /&gt;
* {{Official|http://official.stardust.co.jp/keiko/|mobile=http://stardust-web.mobi/m/keiko/|name=KEIKO KITAGAWA OFFICIAL WEBSITE}} - 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;
* {{Facebook|kitagawa.keiko.officialpage|北川景子　Kekio Kitagawa official}}&lt;br /&gt;
* [http://www.stardust.co.jp/section3/profile/kitagawakeiko.html 公式プロフィール] - スターダストプロモーション&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/kitagawa_keiko/ 北川景子 公式ブログ] (映画「瞬 またたき」プロモーションを主とする期間限定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ミスセブンティーン}}&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたかわ けいこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:神戸市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:明治大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%97%E5%B7%9D%E6%99%AF%E5%AD%90&amp;diff=262398</id>
		<title>北川景子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%97%E5%B7%9D%E6%99%AF%E5%AD%90&amp;diff=262398"/>
				<updated>2014-11-26T23:04:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:北川景子1.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子2.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
'''北川 景子'''（きたがわ けいこ、[[1986年]][[8月22日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神戸市]][[中央区 (神戸市)|中央区]]}}出身。[[スターダストプロモーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子3.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[大阪女学院中学校]]→[[大阪女学院高等学校]]（[[普通科 (学校)|普通科]][[理系]]コース）→3年生時に[[クラーク記念国際高等学校]]東京キャンパスへ転校、卒業。[[明治大学]][[商学部]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校2年の時に、地元神戸のモデル事務所・ノイエにスカウトされたことが芸能界入りのきっかけ。[[2003年]]、「[[Seventeen (雑誌)#SEVENTEEN|ミスSEVENTEEN]]」に選ばれ、モデルデビュー。テレビドラマ『[[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]』（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役で、女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年2月1日、ノイエから、スターダストプロモーションへ移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年4月1日、[[明治大学]]商学部商学科に、[[AO入試]]で入学。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年9月15日、SEVENTEENモデルを卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年7月クールで、テレビドラマ『[[太陽と海の教室]]』で、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]のヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月26日、[[明治大学]][[商学部]]商学科を卒業。ゼミは[[応用経済学|アプライドエコノミクス]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月クールで、テレビドラマ『[[HERO (テレビドラマ)|HERO]]』 第2シリーズのヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
2014年11月27日にダイゴと付き合っている事判明した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子4.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子5.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
; 人となり&lt;br /&gt;
*「都会的でクールな印象」「ゆったりとしたマイペースな雰囲気」「考え方に芯を持った人物」などと、取材やインタビューで評されることが多いが、[[ドランクドラゴン]]の[[塚地武雅]]曰く、「[[人見知り]]は激しいが、仲良くなれば関西ノリのおもろい姉ちゃん」とのこと。&lt;br /&gt;
*[[高所恐怖症]]で、飛行機も苦手。&lt;br /&gt;
*JILLという猫（[[メインクーン]]のオス。毛の色は白×ブラウン）を飼っている。&lt;br /&gt;
* 女優、[[高畑淳子]]とは血縁関係がある（高畑と北川の母が[[はとこ]]、即ちはとこおばにあたる）。&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]「生茶」のCM撮影の合間、野菜の精を演じるニュージーランドの子供たちに、流暢な英語で声を掛け、手をつないだり一緒になってはしゃいだりしていた。&lt;br /&gt;
; 趣味・嗜好・体質&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は焼肉、カレー、ラーメン、オムライス、うな重など。[[甲殻類]][[アレルギー]]である。&lt;br /&gt;
* 趣味は映画・音楽・絵画鑑賞と読書。[[恩田陸]]と[[重松清]]、[[村上春樹]]、[[東野圭吾]]の作品が好み。好きなアーティストは[[デヴィッド・ボウイ]]、[[The Police]]、[[J・ガイルズ・バンド]]、[[リンキン・パーク]]、[[ロッド・スチュワート]]、[[L'Arc〜en〜Ciel]]、[[X JAPAN]]、[[BOØWY]]、[[B'z]]、[[三浦大知]]。両親の影響で、1970年代及び1980年代の洋楽に詳しい。中でも、[[デヴィッド・ボウイ]]は自身のブログで「神」と心から崇拝している。&lt;br /&gt;
*慢性[[鼻炎]]、[[気管支喘息]]持ち。また、花粉アレルギー、紫外線アレルギーを持っているため、1年で冬が1番過ごしやすいと語っている。&lt;br /&gt;
*[[宝塚歌劇団]]のファンで、特に元[[花組 (宝塚歌劇)|花組]]トップスターの[[蘭寿とむ]]、[[雪組 (宝塚歌劇)|雪組]]トップスターの[[壮一帆]]の大ファンである。&lt;br /&gt;
; 学生時代&lt;br /&gt;
* 小学2年生の頃、[[阪神・淡路大震災]]（[[兵庫県南部地震]]）で被災している。映画『[[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]]』の会見では、「小2のときに震災で同級生を亡くした。あのときから私は生きているということが幸せなんです」と、過去を明かしている。&lt;br /&gt;
* [[ピアノ]]と[[水泳]]、[[書道]]を約10年間習っていた経験がある。大学時代は2年生まで軽音楽サークルに所属。[[ドラムセット|ドラム]]を担当していた。&lt;br /&gt;
; 芸能界入りの背景&lt;br /&gt;
* 祖父が医師で、中学・高校時代の夢は[[精神科医]]で、幼い頃から病弱であったため病院へ行く機会が多く、本人も病院が大好きだった。医者を目指して高校で理系コースに通うが、成績が伸びず、模試の点数や偏差値ですべてを評価されるのがおかしいと思い始めたときに芸能事務所からスカウトされる。気分転換にタレントのレッスンに通いたいと親に相談したところ、「それで成績が伸びるのならいい」といってくれたという。事務所に入って間もなく、ファッション誌『SEVENTEEN』とテレビドラマ『美少女戦士セーラームーン』の仕事が決まり、医者を目指すよりこちらの仕事の方が向いているのではないかと思い上京した。&lt;br /&gt;
; 女優として&lt;br /&gt;
* 2005年10月に、ハリウッド映画『ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT』の撮影に参加すべく、初めて日本国外（[[ロサンゼルス]]）へ行くことになった。当初、英語力に自信があった北川だったが、発音が通じず苦労した。しかし、スタッフや共演者と一日中英語で話していくことにより英会話の上達が早かった為、再度そのような環境に自分を置いてみたくなり、2006年2月に、再びロサンゼルスへ行き、2か月間ホームステイした。&lt;br /&gt;
* 「役によってカメレオンのように変わっていけるようになりたい。どんな役でも自分自身とは切り離して演じるというのが理想です」と語っている。&lt;br /&gt;
* デビュー作である『美少女戦士セーラームーン』の際に歌やダンスの訓練を一通り受けているため、現在もダンスは比較的こなせる方である。2014年3月に事務所の後輩である[[ももいろクローバーZ]]とのスペシャルユニット『きもクロZ』を結成した際には、[[高城れに]]から「本当に私より踊りがうまい」と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[間宮兄弟]]（2006年5月13日公開） - 本間夕美 役&lt;br /&gt;
* [[水に棲む花]]（2006年5月27日公開） - 水地立夏 役&lt;br /&gt;
* [[ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT]]（2006年9月16日公開） - レイコ 役&lt;br /&gt;
* [[チェリーパイ (映画)|チェリーパイ]]（2006年10月7日公開） - 主演・清原つぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]] （2007年2月3日公開） - 主演・高橋リナ 役&lt;br /&gt;
* [[そのときは彼によろしく]] （2007年6月2日公開） - 葛城桃香 役&lt;br /&gt;
* [[サウスバウンド]] （2007年10月6日公開） - 上原洋子 役&lt;br /&gt;
* [[ヒートアイランドシリーズ|ヒートアイランド]] （2007年10月20日公開） - ヒロイン・ナオ 役&lt;br /&gt;
* [[ハンサム★スーツ#映画|ハンサム★スーツ]]（2008年11月1日公開） - ヒロイン・星野寛子 役&lt;br /&gt;
* [[真夏のオリオン]]（2009年6月13日公開） - ヒロイン・有沢志津子 / 倉本いずみ 役（二役）&lt;br /&gt;
* [[わたし出すわ]]（2009年10月31日公開） - 場をわきまえない記者 役（[[カメオ出演]]）&lt;br /&gt;
* [[花のあと]]（2010年3月13日公開） - 主演・以登 役&lt;br /&gt;
* [[瞬 またたき]]（2010年6月19日公開） - 主演・園田泉美 役&lt;br /&gt;
* [[死刑台のエレベーター (2010年の映画)|死刑台のエレベーター]]（2010年10月9日公開） - 松本美加代 役&lt;br /&gt;
* [[Paradise Kiss]]（2011年6月4日公開） - 主演・早坂紫 役&lt;br /&gt;
* [[マジック・ツリーハウス]]（2012年1月7日公開） - 主人公・ジャック 役（声）&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)#映画|謎解きはディナーのあとで]]（2013年8月3日公開） - ヒロイン・宝生麗子 役。2014年9月30日に放送された。2014年9月23日から30日のテレビの再放送で告知表示された&lt;br /&gt;
* [[ルームメイト (今邑彩)|ルームメイト]]（2013年11月9日公開） - 主演・萩尾春海 役&lt;br /&gt;
* [[ジャッジ!]]（2014年1月11日公開） - ヒロイン・大田ひかり 役&lt;br /&gt;
* [[抱きしめたい (2014年の映画)|抱きしめたい -真実の物語-]]（2014年2月1日公開） - 主演・つかさ 役&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん|悪夢ちゃん The 夢ovie]]（2014年5月3日公開） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
ヒーロー2(2015年7月18日公開)麻木千香役。2014年11月24日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送|CBC]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役&lt;br /&gt;
* [[モップガール#テレビドラマ|モップガール]]（2007年10月 - 12月、[[テレビ朝日]]・[[金曜ナイトドラマ]]） - 主演・長谷川桃子 役&lt;br /&gt;
* [[太陽と海の教室]]（2008年7月 - 9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]） - ヒロイン・榎戸若葉 役&lt;br /&gt;
* [[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]（2009年7月 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・白河莉子 役。2014年8月にヒーロー宣伝で再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[筆談ホステス|筆談ホステス〜母と娘、愛と感動の25年。届け!わたしの心〜]]（2010年1月10日、[[MBSテレビ|毎日放送]]） - 主演・[[斉藤里恵]] 役&lt;br /&gt;
* [[月の恋人〜Moon Lovers〜]]（2010年5月 - 7月、フジテレビ・月9） - 大貫柚月 役&lt;br /&gt;
* [[LADY〜最後の犯罪プロファイル〜]]（2011年1月 - 3月、[[TBSテレビ|TBS]]・[[金曜ドラマ (TBS)|金曜ドラマ]]） - 主演・香月翔子 役&lt;br /&gt;
* [[この世界の片隅に#テレビドラマ|この世界の片隅に]]（2011年8月5日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 主演・浦野（北條）すず 役&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)|謎解きはディナーのあとで]]（フジテレビ・火9） - ヒロイン・宝生麗子 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2011年10月18日 - 12月20日）2014年9月23日から30日に映画テレビ放送の宣伝で再放送放送された&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2012年3月27日）&lt;br /&gt;
** スピンオフ版（2013年8月2日）&lt;br /&gt;
* [[みをつくし料理帖#テレビドラマ|みをつくし料理帖]]（[[テレビ朝日]]） - 主演・澪 役&lt;br /&gt;
** 第1弾（2012年9月22日）&lt;br /&gt;
** 第2弾（2014年6月8日）&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん]]（日本テレビ） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2012年10月 - 12月）&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2014年5月2日）&lt;br /&gt;
* [[独身貴族]]（2013年10月 - 12月、フジテレビ・[[木曜劇場]]） - ヒロイン・春野ゆき 役。2014年7月にヒーローの宣伝で再放送された&lt;br /&gt;
* [[HERO (テレビドラマ)#第2期|HERO 第2シリーズ]]（2014年7月14日 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・麻木千佳 役。7月15日の超報道と翌日の目覚ましと特種で犯人問い詰めシーンと2話予告放送された&lt;br /&gt;
28日の超報道で当日のシーンが放送された&lt;br /&gt;
9月に再放送放送された&lt;br /&gt;
9月11日の目覚ましでクランク模様放送&lt;br /&gt;
9月23日の目覚ましで最終回放送された&lt;br /&gt;
2014年11月27日のワイドショーでどれも放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* 輝く女「北川景子」（2012年4月7日、[[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
* 北川景子×地中海 女神たちを探して 前編・後編（2013年8月31日・9月7日放送、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
世界番付(日本テレビ。)2014年10月26日に再放送放送された&lt;br /&gt;
とんねるず。(2014年7月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年7月14日のフジテレビワイドショーとネプリとSMAPSMAPとバイキング&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日(2014年8月30日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
本間(2014年9月3日。フジテレビ)Yahoo!に出た事乗っていた&lt;br /&gt;
2014年9月5日のワイドショー。SMAPライブ放送。TBS以外で放送&lt;br /&gt;
2014年11月14日のワイドショー。ツリー模様放送&lt;br /&gt;
2014年11月27日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ|サントリー]]&lt;br /&gt;
** ダイエットウォーター Let's（2007年4月 - 2008年2月）&lt;br /&gt;
** カプセラ カプセル篇（2008年5月 - 2009年2月）&lt;br /&gt;
** [[金麦]]クリアラベル(2014年5月 - )&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] [[DoCoMo2.0]]（2007年5月 - 2008年4月）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]&lt;br /&gt;
** COFFRET D'OR（2007年12月 - 2010年11月, 2013年6月 - ）&lt;br /&gt;
** SALA （2009年4月 - ）&lt;br /&gt;
** [[アリィー|ALLIE]] （2011年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 遊びゴコロ篇（2008年4月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 輝くショーウインドー篇（2009年4月 - 2010年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ チョコの軌跡篇（2010年4月 - 2011年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ らせん階段篇（2011年4月 - ）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ おいしいパラダイス篇（2011年5月 - 6月）※映画[[Paradise Kiss]]とのコラボレーションTV-CM&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ ゴキゲンのそばに篇（2012年4月 - 2013年3月）&lt;br /&gt;
** ブレオ 息キレイ篇（2008年7月 -2010年 ）&lt;br /&gt;
* [[カナフレックスコーポレーション|Kana Flex]] オランウータン篇（2008年7月 - 2009年7月）&lt;br /&gt;
* [[全日本空輸|ANA]]（ANAハローツアー） マッタリ〜ナ ホッコリ〜ナ OKINAWA「いい湯だな」編（2008年10月 - 2009年9月）&lt;br /&gt;
* [[シード (レンズメーカー)|SEED]]&lt;br /&gt;
** vivid moon イメージキャラクター（2008年12月 - ）&lt;br /&gt;
** Fine UV イメージキャラクター（2010年3月 - ）&lt;br /&gt;
** Eye coffret 1day UV イメージキャラクター（2012年6月 - ）&lt;br /&gt;
** Pureシリーズ イメージキャラクター（2013年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[トモダチコレクション]]（2010年5月13日 - 8月）&amp;lt;ref&amp;gt;前年フジテレビ系で放送されたドラマ「ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー」で共演した[[貫地谷しほり]]と共に出演している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ソニー]] SONY&lt;br /&gt;
** [[α (カメラ)|α]] [[ソニー・α NEX|NEX]]-3,C3,F3,5R,5T（2010年6月 - ）&lt;br /&gt;
** [[ソニー・サイバーショットシリーズ|サイバーショット]] DSC-WX5,WX7,WX30,TX55,WX100,HX10V（2010年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[オンワード樫山]] anySiS by KUMIKYOKU SiS（2010年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] くつろぎ仕込〈4VG〉（2010年9月 - 2011年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] [[クノール (食品ブランド)|クノール]]カップスープ（2010年9月 - 2012年9月）&lt;br /&gt;
* [[サマンサタバサ]] with×サマンサコラボバッグ（2010年9月 - 10月）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|Sony Ericsson]] [[Cyber-shot#サイバーショットケータイ|Cyber-shotケータイ]] [[S006]]（2011年2月 - 2012年1月）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] [[三ツ矢サイダー]]（2011年4月 - 2012年3月）&lt;br /&gt;
* [[住友生命]]（2011年4月 - 2014年3月）&lt;br /&gt;
* [[リーボック|Reebok]] REALFLEX・SHAPEWEAR イメージキャラクター（2012年1月 - 2012年12月 ）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]] [[生茶]], [[生茶|生茶 緑の野菜のブレンド茶plus]]（2012年3月 - 2013年2月）&lt;br /&gt;
* [[シチズンホールディングス|シチズン]] [[xC (時計)|クロスシー]] ブランドイメージキャラクター（2012年10月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]]広告特集・秋の夜長に読みたいこの1冊「出会えてよかった そう思える本」（2008年9月20日夕刊）&lt;br /&gt;
* 朝日新聞広告特集・Re-style+「あきらめる勇気より、続ける勇気を選びたい」（2009年8月26日夕刊）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* STYLISH STREET BOOK 「ハリウッドへ行っちゃった!」 （2006年9月、[[スターダストピクチャーズ|SDP]]）&lt;br /&gt;
* 写真集 「Dear Friends」 （2007年1月、[[角川グループパブリッシング]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク」 （2007年10月、SDP）&lt;br /&gt;
* 「美女採集 Asami Kiyokawa catch the girl」 （2007年12月、[[INFASパブリケーションズ]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク Part II」 （2010年4月、SDP）&lt;br /&gt;
スイート。2010年7月号。付録掲載。(2010年)&lt;br /&gt;
* 映画『パラダイス・キス』official 紫 by 北川景子 Fashion Photo BOOK （2011年5月、[[祥伝社]]ムック）&lt;br /&gt;
* オリジナル1st写真集 「27」(にじゅうなな) （2013年8月、SDP）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アパレル ===&lt;br /&gt;
* Didi by florence × 北川景子コラボライン（2008年 秋冬）&lt;br /&gt;
* anySiS by KUMIKYOKU SiS × 北川景子（2010年8月 - ）（イメージキャラクターおよびコラボレーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
; モップガール&lt;br /&gt;
* 第55回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 特別賞&lt;br /&gt;
; ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜&lt;br /&gt;
* 第13回日刊スポーツ・ドラマグランプリ 2009年度・夏ドラマ 作品賞、主演女優賞&lt;br /&gt;
; みをつくし料理帖&lt;br /&gt;
*[[ギャラクシー賞]] 2012年9月度 月間賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
:所属事務所による公式サイトは以下に挙げるサイトのみ確認されており、これら以外のTwitterやFacebookなどの[[ソーシャル・ネットワーキング・サービス]]の同姓同名アカウントは別人による「[[なりすまし]]」である旨、所属事務所より注意が発せられている。&lt;br /&gt;
* {{Official|http://official.stardust.co.jp/keiko/|mobile=http://stardust-web.mobi/m/keiko/|name=KEIKO KITAGAWA OFFICIAL WEBSITE}} - 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;
* {{Facebook|kitagawa.keiko.officialpage|北川景子　Kekio Kitagawa official}}&lt;br /&gt;
* [http://www.stardust.co.jp/section3/profile/kitagawakeiko.html 公式プロフィール] - スターダストプロモーション&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/kitagawa_keiko/ 北川景子 公式ブログ] (映画「瞬 またたき」プロモーションを主とする期間限定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ミスセブンティーン}}&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたかわ けいこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:神戸市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:明治大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%8D%E3%82%83%E3%82%8A%E3%83%BC%E3%81%B1%E3%81%BF%E3%82%85%E3%81%B1%E3%81%BF%E3%82%85&amp;diff=262397</id>
		<title>きゃりーぱみゅぱみゅ</title>
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				<updated>2014-11-26T23:02:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:きゃりーぱみゅぱみゅ1.jpg|350px|thumb|きゃりーぱみゅぱみゅ]]&lt;br /&gt;
[[Image:きゃりーぱみゅぱみゅ2.jpg|350px|thumb|きゃりーぱみゅぱみゅ]]&lt;br /&gt;
'''きゃりーぱみゅぱみゅ'''（[[1993年]][[1月29日]] - ）は、[[日本]]の[[女性]][[ファッションモデル]]、[[歌手]]。本名は、「竹村　桐子」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主に[[ファッション雑誌]]『[[Zipper]]』『[[KERA]]』『[[HR]]』で活動する[[青文字系]]を代表するモデル。アルファベット表記は'''kyarypamyupamyu'''。正式な芸名は'''きゃろらいんちゃろんぷろっぷきゃりーぱみゅぱみゅ'''（Caroline Charonplop Kyarypamyupamyu）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俳優の[[小谷昌太郎]]と同棲中。[[鈴木勤]]と交際していたが、[[小野恵令奈]]に寝取られた。そのため[[小野恵令奈]]とは[[竿姉妹]]の間柄である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
=== ジュニアアイドル時代 ===&lt;br /&gt;
[[ジュニアアイドル]]竹村桐子として[[ロリコン]]DVDに出演していた。出演当時は12歳。スクール水着姿でベッドに寝転んだり、ぬいぐるみを抱いたりのポーズをとっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[いもうと倶楽部]]」という番組に出演したり、「スクール水着オーディション」「K@SUMI 竹村桐子」などのイメージDVDに出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:竹村桐子1.jpg|350px]][[Image:竹村桐子2.jpg|350px]][[Image:竹村桐子3.jpg|350px]][[Image:竹村桐子4.jpg|350px]][[Image:竹村桐子5.jpg|350px]][[Image:竹村桐子6.jpg|350px]][[Image:竹村桐子7.jpg|350px]][[Image:竹村桐子8.jpg|350px]][[Image:竹村桐子9.jpg|350px]][[Image:竹村桐子10.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モデル活動 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小野恵令奈6.jpg|400px|thumb|きゃりーと鈴木勤]]&lt;br /&gt;
[[2009年]]秋に[[ファッション雑誌]]『[[KERA]]』のストリートスナップに登場し、秋から本格的に[[読者モデル]]として活動を開始した。[[2010年]][[6月10日]]に高校生雑誌『[[HR]]』で初表紙を飾った。[[原宿スタイルコレクション]]などに出演。[[HARAJUKU KAWAii!!!!]]、[[東京ガールズコレクション]]、[[神戸コレクション]]、[[関西コレクション]]などの[[ファッションショー]]に出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽活動 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小野恵令奈7.jpg|400px|thumb|きゃりーと鈴木勤]]&lt;br /&gt;
[[2011年]]2月に自身のブログで同年4月に、[[スタジオジブリ]]作品で使用されている楽曲の中からきゃりーが選んだ楽曲が収録されるCDを発売すると発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]5月に[[ワーナーミュージック・ジャパン]]から“きゃりーぱみゅぱみゅ”名義でデビューすると発表。6月に、デビュー作が[[中田ヤスタカ]]プロデュースによるミニ・アルバムであると発表され、[[7月1日]]にその題名が『[[もしもし原宿]]』である事が明かされた。アルバム発売に先駆けて[[iTunes]]よりリード曲「[[PONPONPON]]」が世界23カ国で配信された。同曲はiTunesの[[フィンランド]]と[[ベルギー]]のエレクトロチャートで、日本人歌手として最高位となる首位を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年12月9日、[[アメリカ合衆国]][[ロサンゼルス]]で開催されたイベント「ルネブティックワールドデビューパーティー」に出演し、海外で初となるライブを行った。デビュー曲「PONPONPON」や初フィジカルリリースシングル「[[つけまつける]]」を初披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]1月11日に1stCDシングル「[[つけまつける]]」を発売した。この曲は邦楽アーティスト史上最多の73カ国（日本含む）で先行配信が開始され、週間[[オリコン]]チャートで初登場7位を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年2月25日に初のワンマンライブ『もしもしクアトロ』を東京・渋谷CLUB QUATTROで行い、2ndCDシングルの「[[CANDY CANDY]]」を4月4日に発売すると6月に初の全国ツアーを行うことを発表した。&lt;br /&gt;
2014年5月18日にライブしたが前日にASKAが逮捕されたせいでワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
ライブの模様は翌日のYahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の活動 ===&lt;br /&gt;
[[2011年]][[2月14日]]、商品プロデュースの活動を始める。初の原宿系つけまつげ「EYEMAZING 原宿dollシリーズ」を全国展開していて[[ドン・キホーテ]]や[[ドラッグストア]]で販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]][[4月8日]]より[[通信カラオケ]]の[[第一興商]]の[[DAMチャンネル]]の第10代MCに就任することが発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
芸名のフルネームが「きゃろらいんちゃろんぷろっぷきゃりーぱみゅぱみゅ」。芸名にかわいい言葉をいっぱい詰めてみました、とのこと。『[[フジテレビからの〜!]]』 (フジテレビ) 2011年9月16日放映分にて本人談。[[芸名]]の「ぱみゅぱみゅ」は[[八木真澄]]（[[サバンナ (お笑いコンビ)|サバンナ]]）の同名の一発[[ギャグ]]である「ぱみゅ」がかわいいと思い、拝借した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな音楽は、[[グウェン・ステファニー]]、[[クリスティーナ・アギレラ]]、[[ケイティ・ペリー]]、[[レディー・ガガ]]など。また、[[capsule]]、[[Perfume]]、[[MEG]]など、[[中田ヤスタカ]]の作る楽曲が好き。Perfumeの妹オーディションがあったら受けにいきたいと思っていたという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ケイティ・ペリー]]に関しては、彼女もきゃりーぱみゅぱみゅのファンを[[Twitter]]で公言している。[[2012年]][[1月22日]]のツイートで「私は彼女がとても好き、彼女は私をハイにさせるの」というコメントと共に[[PONPONPON]]の[[PV]]を紹介した。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[3月24日]]、[[アメーバブログ]]にて公式ブログ「ぱみゅぱみゅのウェイウェイブログ」を開設。同年内に1日のアクセス数が200万を達成した。有名人では[[木村カエラ]]、[[佐田真由美]]、[[宮城舞]]などがブログ読者である事を公言している。特に木村のブログに取り上げられた際は話題になった。ブログで彼女が使う「キレそう」（「超可愛くて、キレそう」など褒め言葉として使用）などは'''きゃりー語'''と呼ばれる。彼女がブログで紹介したコスメや服は売上がいっきに増える（カラコンやムースパック、ローション、つけまつげ、チークなどを紹介している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな[[ラーメン]]は、大阪にある[[シャンプーハット (お笑いコンビ)|シャンプーハット]]てつじのお店「宮田麺児」。雑誌[[BRUTUS]]で紹介し、自身のTwitterでもツイートしている。&lt;br /&gt;
[[サメ]]好きをカミングアウトした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一時期ネットでも話題になった、中学1年の時に本名で[[ビキニ]]姿で[[フラフープ]]を回したり、[[スクール水着]]で寝そべったりといった内容の[[ジュニアアイドル]]系DVDに出演していたことが出版社系週刊誌にて報じられた。&lt;br /&gt;
2013年に世界終わり&lt;br /&gt;
のメンバーとデート&lt;br /&gt;
している所FRIDAYされた&lt;br /&gt;
翌年もUSJでした。9月8日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
彼氏が2014年8月11日にコメントした&lt;br /&gt;
翌日のPONで放送された&lt;br /&gt;
2014年7月12日のブランチに寄るとハリポタと牛島が好きなようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== きゃりーぱみゅぱみゅバブル！事務所新年会は400万円外車でビンゴ大会 ==&lt;br /&gt;
2012年末の『NHK紅白歌合戦』に初出場するなど、歌手・モデルとして大活躍中のきゃりーぱみゅぱみゅ。そんなきゃりーの所属事務所の新年会が、22日、都内で行われた。会場には、1,000人超の関係者が“きゃりー詣”のために集結していたようだが、バブル時代を彷彿とさせるような大盤振る舞いの新年会だったらしいと、一部で話題になっている。果たしてそのバブルぶりとはいかに？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新年会が行われたのは、飲食店やホテルではなく、なんとコンサート会場のSHIBUYA-AX。キャパシティ1,800人ほどの大箱で、参加費は無料。会場を訪れた人数は、1,000人を超えていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「場内は縁日をイメージした作りになっていて、力の入れように驚きましたね。フードもドリンクも無料でした。でも実は、料理はたこ焼きやお好み焼きなど低価格のものばかりで、お酒もチューハイが中心（笑）。そこに関しては、『低予算で抑えているなぁ』という印象が強かったですね」（広告代理店関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会場には、きゃりーをはじめ、所属アーティストやモデルが勢ぞろいしていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「きゃりーのプロデューサーであり、音楽ユニット・Capsuleとしても活動する中田ヤスタカが、今春からこの事務所に所属することが発表されていましたね。あとは、司会者から『今年の目標や抱負』を聞かれたモデルの子が、『夜遊びしまくります～』『クラブで遊びまくります～』と、TPOをまるで考えていない発言をする場面が多々ありました（笑）。営業も兼ねての新年会ということが、わかっていなかったのでしょうか。一応司会者が、会場に詰めかけた代理店関係者らに頭を下げながら、『クラブイベントなどを企画してあげてくださいね』とフォローしていましたが……。まぁ、事務所全体がノリに乗っているということなのでしょうか」（音楽ライター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、新年会の中で最もバブルぶりを誇っていたのが、終盤に行われたビンゴ大会。なんでも、とんでもない高額の景品を出してきたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「当選者は30人限定で、安いものだと、たわし、鍋、ロボット掃除機ルンバなどもありましたが、最後に出てきたのはなんと外車のプジョー。160ccのタイプの新車だと、200～400万くらいに見えましたが。ちなみに、中田も見事Macのパソコンをゲット。司会者から『あなた、まだほかに何をほしがるのですか？』といじられていましたが、本人は『仕事で使いま～す』と大喜び。周囲からは『辞退しろよ！』ともツッコまれていましたね」（ファッション誌編集者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっとも、これだけお金を使うのは「今も昔も、儲け過ぎた末の税金対策」（テレビ局関係者）といった裏事情があることは明確。弱冠20歳のきゃりー1人が、たった1年の間に、ここまでの稼ぎ頭に成長したことは、さすがといったところだろう。来年の新年会もこの盛大さを保てるのか、今から楽しみだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[Zipper]]（[[祥伝社]]）&lt;br /&gt;
* [[KERA]]（[[インデックス・コミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[キャサリン (テレビ番組)|キャサリン]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2012年 4月- ）&lt;br /&gt;
* [[スペシャエリア]]（[[スペースシャワーTV]]、2011年 - ）&lt;br /&gt;
* [[きゃりーのウェイウェイNICOちゃんねる]]（[[ニコニコ動画]]）&lt;br /&gt;
2014年4月21日のワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
朝ちゃん(2014年4月16日。VTR出演)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年4月14日。フジテレビ)イベント放送。7月9日と11日はVTR出演&lt;br /&gt;
しゅういち(2014年4月13日。日本テレビ)イベント放送&lt;br /&gt;
SMAP駅(2014年4月19日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼帯。(2014年3月25日。TBS)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
CDTV　(2013年10月6日　2014年1月1日、TBS)&lt;br /&gt;
PON　(2013年10月7日　11月4日　12月18日、2014年5月5日。6月16日。8月12日。VTR出演　2014年1月20日。8月11日。ライブ模様放送　2014年7月8スタジオ出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
サンジャポ　(2013年11月3日、12月22日、2014年1月26日、VTR出演4月13日はPV放送5月11日はイベント放送　TBS)&lt;br /&gt;
実父、(2013年、11月6日、2014年5月5日。2014年4月14日はイベント放送5月12日26日6月16日。7月15日。11月27日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
有線大賞、(2013年12月11日、TBS)&lt;br /&gt;
ワイスク(2013年12月24日、テレビ朝日、)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
(同月27日VTR出演)&lt;br /&gt;
2014年2月20日は映像放送&lt;br /&gt;
音楽駅、(2013年12月27日、テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
エヴリィ&lt;br /&gt;
ニューススター&lt;br /&gt;
(2014年1月20日、ライブ模様放送)&lt;br /&gt;
エブリィは2月20日は映像放送&lt;br /&gt;
知っとこ。(2014年1月25日、ライブ模様放送)&lt;br /&gt;
2014年2月18日のニューススターとエブリィと超報道（ライブ放送）&lt;br /&gt;
2014年5月5日のワイドショー。バービー模様放送&lt;br /&gt;
2014年5月26日のワイドショー&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年6月5日。VTR出演。7月8日。スタジオ出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年6月16日のワイドショー&lt;br /&gt;
SMAP(2014年6月23日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
おしゃれ(2014年6月29日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
僕音楽(2014年7月4日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
しやがれ(2014年7月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ライブモンスター(2014年7月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年7月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
早ちゃんと。(2014年7月9日。TBS)&lt;br /&gt;
バイキング。(2014年7月9日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年7月12日。TBS)&lt;br /&gt;
2014年8月11日のワイドショー。ロックジャズ放送&lt;br /&gt;
みやね(2014年8月12日。読売テレビ)熱愛放送&lt;br /&gt;
2014年9月8日のワイドショー&lt;br /&gt;
2014年11月１0日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[家族のうた]] 第1話（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2012年4月15日） - 本人 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[きゃりーぱみゅぱみゅのウェイウェイレディオ]]（TBSラジオ『[[Kakiiin]]』内、2011年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[豆しば]]「豆しぱみゅぱみゅ」（[[テレビドガッチ]]）（2011年12月）&lt;br /&gt;
* [[an (雑誌)|求人情報サービスan]]（[[インテリジェンス (企業)|インテリジェンス]]）（2012年1月）&lt;br /&gt;
* プッチンプリン（[[グリコ乳業]]）（2012年1月）&lt;br /&gt;
* BREO（ブレオ）（[[江崎グリコ]]）（2012年3月）&lt;br /&gt;
* [[Reveur SCALP]]（[[ジャパンゲートウェイ]]）（2012年3月）&lt;br /&gt;
* [[日本ケンタッキーフライドチキン]]・Krushers おねだりキャンペーン（2012年3月）&lt;br /&gt;
au、(2013年から、9月からもったいない編放送)&lt;br /&gt;
2014年から魔女編放送&lt;br /&gt;
チンダイ。(2014年)8月12日のPONで放送された&lt;br /&gt;
任天堂。ニュー3DS(2014年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
* Oh! My God!! 原宿ガール [[ポプラ社]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
* 「竹村桐子１２歳／Ｋ＠ｓｕｍＩ（カスミ）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演：竹村桐子　※発売元：[[INTEC]]。12歳の美少女・竹村桐子の魅力が詰まった初イメージＤＶＤ。(2005／日本)&lt;br /&gt;
:収録時間：00:50:00 &lt;br /&gt;
:発売日：2005年12月16日 &lt;br /&gt;
:販売元：株式会社イーネット・フロンティア &lt;br /&gt;
:規格番号：AAD-1034 &lt;br /&gt;
:JAN：4582108811864 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|#&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|発売日&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|作品&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;3&amp;quot;|最高順位&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ゴールドディスク|認定]]&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|アルバム&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
![[オリコンチャート|オリ&amp;lt;br/&amp;gt;コン]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon,single&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|author=|authorlink=|coauthors=|date=|url=http://www.oricon.co.jp/prof/artist/542438/ranking/cd_single/|title=きゃりーぱみゅぱみゅのシングル売り上げランキング|work=オリコン芸能人事典|pages=|publisher=[[オリコン]]|language=[[日本語]]|accessdate=2011-07-21}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
![[ビルボード#Japan Hot 100|Hot&amp;lt;br/&amp;gt;100]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;japanhot100&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|author=|authorlink=|coauthors=|date=2011年|url=http://www.billboard-japan.com/system/jp_charts/hot100/|title=JAPAN Hot 100|work=|pages=|publisher=[[ビルボード]]|language=[[日本語]]|accessdate=2011-05-07}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
![[RIAJ有料音楽配信チャート|RIAJ]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[デジタル・ダウンロード|DL]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;RIAJdl&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|author=|authorlink=|coauthors=|date=2011年|url=http://www.riaj.or.jp/data/others/weekly_chart/index.html|title=最新の音楽配信チャート|work=[[RIAJ有料音楽配信チャート]]|pages=|publisher=[[日本レコード協会]]|language=[[日本語]]|accessdate=2011-05-07}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 配信&lt;br /&gt;
| {{small|[[2010年]][[3月30日]]}}&lt;br /&gt;
| '''ミラクルオレンジ'''&lt;br /&gt;
| - || - || -&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;| '''avex HIGHSCHOOLSINGER (mu-mo, iTunes)'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 配信&lt;br /&gt;
| {{small|[[2010年]][[9月25日]]}}&lt;br /&gt;
| '''ラブベリー'''&lt;br /&gt;
| - || - || -&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 配信&lt;br /&gt;
| {{small|[[2011年]][[7月20日]]}}&lt;br /&gt;
| '''[[PONPONPON]]'''&lt;br /&gt;
| - || 9 || 47&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|&lt;br /&gt;
| '''[[もしもし原宿]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| {{small|[[2012年]][[1月11日]]}}&lt;br /&gt;
| '''[[つけまつける]]'''&lt;br /&gt;
| 7 || 3 || 6&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;| '''[[ぱみゅぱみゅレボリューション]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| {{small|2012年[[4月4日]]}}&lt;br /&gt;
| '''[[CANDY CANDY]]'''&lt;br /&gt;
| 8 || 2 || 8&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| {{small|2012年[[10月17日]]}}&lt;br /&gt;
| '''[[ファッションモンスター]]'''&lt;br /&gt;
| 5 || 2 || -&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;| '''[[なんだこれくしょん]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| {{small|[[2013年]][[1月30日]]}}&lt;br /&gt;
| '''[[キミに100パーセント/ふりそでーしょん]]'''&lt;br /&gt;
| 3 || 2 || -&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| {{small|[[2013年]][[3月20日]]}}&lt;br /&gt;
| '''[[にんじゃりばんばん]]'''&lt;br /&gt;
| 3 || 1 || -&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| {{small|2013年[[5月15日]]}}&lt;br /&gt;
| '''[[インベーダーインベーダー]]'''&lt;br /&gt;
| 6 ||  || &lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7th&lt;br /&gt;
| {{small|2013年[[11月6日]]}}&lt;br /&gt;
| '''[[もったいないとらんど]]'''&lt;br /&gt;
| 8 ||  || &lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;| '''[[ピカピカふぁんたじん]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8th&lt;br /&gt;
| {{small|[[2014年]][[2月26日]]}}&lt;br /&gt;
| '''[[ゆめのはじまりんりん]]'''&lt;br /&gt;
| 11 ||  || &lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9th&lt;br /&gt;
| {{small|2014年[[4月16日]]}}&lt;br /&gt;
| '''[[ファミリーパーティー]]'''&lt;br /&gt;
| 2 ||  || &lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot; colspan=&amp;quot;8&amp;quot; style=&amp;quot;font-size: 8pt&amp;quot;| &amp;quot;—&amp;quot;はチャート圏外かチャート対象外を意味する。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* CD付きグッズ&lt;br /&gt;
:[[きらきらキラー]]（2014年6月11日、数量限定販売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|年&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|情報&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|最高順位&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ゴールドディスク|認定]]&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
![[オリコンチャート|オリ&amp;lt;br/&amp;gt;コン]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon,album&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|author=|authorlink=|coauthors=|date=|url=http://www.oricon.co.jp/prof/artist/542438/ranking/cd_album/|title=きゃりーぱみゅぱみゅのCDアルバムランキング|work=オリコン芸能人事典|pages=|publisher=[[オリコン]]|language=[[日本語]]|accessdate=2011-07-21}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
![[ビルボード|ビル&amp;lt;br/&amp;gt;ボード]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[2012年]]&lt;br /&gt;
|'''[[ぱみゅぱみゅレボリューション]]'''&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 発売日:[[5月23日]]&lt;br /&gt;
* レーベル: [[ワーナーミュージック・ジャパン]]&lt;br /&gt;
* 規格:CD、デジタル・ダウンロード&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3&lt;br /&gt;
|ゴールド&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[2013年]]&lt;br /&gt;
|'''[[なんだこれくしょん]]'''&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 発売日:[[6月26日]]&lt;br /&gt;
* レーベル: [[ワーナーミュージック・ジャパン]]&lt;br /&gt;
* 規格:CD、デジタル・ダウンロード&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 1 &lt;br /&gt;
|プラチナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[2014年]]&lt;br /&gt;
|'''[[ピカピカふぁんたじん]]'''&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 発売日:[[7月9日]]&lt;br /&gt;
* レーベル: [[ワーナーミュージック・ジャパン]]&lt;br /&gt;
* 規格:CD、デジタル・ダウンロード&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| TBA&lt;br /&gt;
|TBA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミニアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|年&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|情報&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|最高順位&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ゴールドディスク|認定]]&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
![[オリコンチャート|オリ&amp;lt;br/&amp;gt;コン]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon,album&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
![[ビルボード|ビル&amp;lt;br/&amp;gt;ボード]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[2011年]]&lt;br /&gt;
|'''[[きゃりーぱみゅぱみゅのジブリセット]]'''&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 発売日:[[6月8日]]&lt;br /&gt;
* レーベル: [[ユニバーサルミュージック]]&lt;br /&gt;
* 規格:CD&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[2011年]]&lt;br /&gt;
|'''[[もしもし原宿]]'''&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 発売日:[[8月17日]]&lt;br /&gt;
* レーベル: [[ワーナーミュージック・ジャパン]]&lt;br /&gt;
* 規格:CD、デジタル・ダウンロード&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 18&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 15&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージックビデオ ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!年&lt;br /&gt;
!ビデオ&lt;br /&gt;
!監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年&lt;br /&gt;
|[[PONPONPON]]&lt;br /&gt;
|[[田向潤]]&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|author=|authorlink=|coauthors=|date=2011-08-17|url=http://www.spaceshowertv.com/search/detail.cgi?mu=0086619&amp;amp;ch=0|title=PONPONPON|work=楽曲関連情報|pages=|publisher=[[スペースシャワーTV]]|language=[[日本語]]|accessdate=2011-07-21}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2012年&lt;br /&gt;
|[[つけまつける]]&lt;br /&gt;
|田向潤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[CANDY CANDY]]&lt;br /&gt;
|田向潤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ファッションモンスター]]&lt;br /&gt;
|田向潤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2013年&lt;br /&gt;
|[[ふりそでーしょん]]&lt;br /&gt;
|田向潤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[にんじゃりばんばん]]&lt;br /&gt;
|田向潤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[インベーダーインベーダー]]&lt;br /&gt;
|田向潤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[もったいないとらんど]]&lt;br /&gt;
|田向潤&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.musicman-net.com/artist/30130.html きゃりーぱみゅぱみゅ、auTVCMソング「もったいないとらんど」MV解禁]（MUSICMAN NET）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2014年&lt;br /&gt;
|[[ゆめのはじまりんりん]]&lt;br /&gt;
|田向潤&amp;lt;ref&amp;gt;[http://asbs.jp/news.php?id=906 大人になっていくきゃりーを描いた「ゆめのはじまりんりん」の感動PV解禁]（HARAJUKU KAWAii !!）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ファミリーパーティー]]&lt;br /&gt;
|田向潤&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/114058 きゃりー、新作PVで段ボールロボットと白熱の競技対決]（ナタリー）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[きらきらキラー]]&lt;br /&gt;
|田向潤&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mtvjapan.com/news/music/24139 きゃりーぱみゅぱみゅ、新曲「きらきらキラー」のミュージックビデオ完成]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ ==&lt;br /&gt;
{|class=wikitable border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|PONPONPON&lt;br /&gt;
|[[バンタン]]CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|つけまつける&lt;br /&gt;
|[[テレビドガッチ]]「[[豆しば|豆しぱみゅぱみゅ]]」デビュー篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[チバテレビ]]・[[ビーイング]]制作「[[MUSIC FOCUS]]」1月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|きゃりーANAN&lt;br /&gt;
|[[an]] 「きゃりー七変化」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|an 「きゃりー時々2700」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|an 「きゃりーだらけのバイトタウン」篇&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|an 「きゃりーだらけのバイトタウン 時々2700」篇&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|an 「きゃりーの新聞配達」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|an 「きゃりーのパン屋さん いきなりBKB」篇 CMソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|an 「きゃりーのパン屋さん きゃりー篇」 CMソング&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|CANDY CANDY&lt;br /&gt;
|[[江崎グリコ]]「BREO」ブレオタベロ篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|関西テレビ・フジテレビ系『キャサリン』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|みんなのうた&lt;br /&gt;
|テレビドガッチ「豆しぱみゅぱみゅ」ローラースケート篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|おねだり44℃&lt;br /&gt;
|[[日本ケンタッキーフライドチキン]]「クラッシャーズ」きゃりー妄想中篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|ファッションモンスター&lt;br /&gt;
|[[ジーユー]]「ファッションモンスター登場」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ジーユー「ファッションモンスターかむかむ」篇 CMソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ジーユー「ファッションモンスター メンズアウター」篇 CMソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ジーユー「ファッションモンスター ニットワンピ」篇 CMソング &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|[[第一興商]]「LIVE DAM フリカラ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|テレビ東京系『[[JAPAN COUNTDOWN]]』2012年10月度オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|100％のじぶんに &lt;br /&gt;
|[[SUZUKI]]「[[MRワゴン]]ECO」100％ダンス篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|つけまつける -extended mix-&lt;br /&gt;
|スペースシャワーTV XMAS STATION ID&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|キミに100パーセント &lt;br /&gt;
|テレビ朝日系アニメ『[[クレヨンしんちゃん]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|ふりそでーしょん&lt;br /&gt;
|テレビドガッチ「豆しぱみゅぱみゅ」ハタチ篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|にんじゃりばんばん&lt;br /&gt;
|[[au]](FULL CONTROL/REAL編）CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|インベーダーインベーダー&lt;br /&gt;
|[[ジーユー]]「おしゃれインベーダー レギンスパンツ」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Point of view&lt;br /&gt;
|フジテレビ系「[[アゲるテレビ]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|くらくら&lt;br /&gt;
|日本ケンタッキーフライドチキン「クラッシャーズ」クラクラしてる?篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|のりことのりお&lt;br /&gt;
|au 『のりかえる割「歌番組」篇』CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspna=&amp;quot;1&amp;quot;|み&lt;br /&gt;
|江崎グリコ [[アイスの実]]「み」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspam=&amp;quot;1&amp;quot;|おとななこども&lt;br /&gt;
|SUZUKI「MRワゴン ウィット」 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|もったいないとらんど&lt;br /&gt;
|au 『auスマートバリュー「クリスマス」篇』CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|au『auスマートバリュー「楽屋」篇』CMソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|すんごいオーラ&lt;br /&gt;
|[[サンスター]]「Ora2」すんごいオーラ篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|サンスター「Ora2」すんごいオーラ すていんず篇 CMソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|サンスター「Ora2」すんごいオーラ カレーイ篇 CMソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|サンスター「Ora2」すんごいオーラ ティコレート篇 CMソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|サンスター「Ora2」すんごいオーラ コッフィー篇 CMソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowpan=&amp;quot;1&amp;quot;|スローモ&lt;br /&gt;
|[[メガネトップ]]「ALOOK」メガネオートクチュール篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|ゆめのはじまりんりん&lt;br /&gt;
|[[CHINTAI]] 「新しいCHINTAI」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|ファミリーパーティー&lt;br /&gt;
|映画「[[クレヨンしんちゃん ガチンコ!逆襲のロボとーちゃん]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|きらきらキラー&lt;br /&gt;
|au 『auスマートパス「クーポン」篇』 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|au 『auスマートパス「アプリ」篇』 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowpan=&amp;quot;1&amp;quot;|こいこいこい&lt;br /&gt;
|江崎グリコ「アイスの実」とろける濃厚フルーツ篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|MY ROOM&lt;br /&gt;
|CHINTAI 「わたし探し」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CHINTAI 「わたし探し雑誌」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|KISEKAE&lt;br /&gt;
|任天堂「New ニンテンドー3DS」CMソング&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
受賞対象は特筆しない限り、きゃりーぱみゅぱみゅ自身。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 年&lt;br /&gt;
! 対象&lt;br /&gt;
! 賞&lt;br /&gt;
! カテゴリ&lt;br /&gt;
! 出典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2011 ||  || [[BEST STYLING AWARD]] || アーティスト部門 || &amp;lt;ref&amp;gt;{{cite press release|title=BEST STYLING AWARD 2011受賞速報! |publisher=SPCJAPAN |date=2011-11-15|url=http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=88001 |accessdate=2011-11-20}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=6| 2012 ||  || [[SPACE SHOWER Music Video Awards ]] || 特別賞 || -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|| 『[[もしもし原宿]]』 || [[ミュージック・ジャケット大賞]] || 大賞 || &amp;lt;ref&amp;gt;『[http://mdpr.jp/021207165 きゃりー、「ミュージックジャケット大賞2012」受賞]』 2012年10月16日 [[モデルプレス]]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
||  || [[日本有線大賞|第45回日本有線大賞]] || 特別賞 || &amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://www.oricon.co.jp/news/music/2018325/full/ |title=きゃりーぱみゅぱみゅ「日本有線大賞」特別賞受賞 |work=[[オリコンスタイル]] |publisher=[[オリコン]] |date=2012-11-1 |accessdate=2012-11-23}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
||  || &amp;lt;small&amp;gt;[[ヴォーグ (雑誌)|VOGUE]] JAPAN Women of the Year 2012&amp;lt;/small&amp;gt; ||  || &amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://joshiplus.jp/fashion/news/2019055/full/?cat_id=ytp |title=前田敦子、剛力、きゃりーらが『ウーマン・オブ・ザ・イヤー』受賞 |work=JOSHI+ |publisher= |date=2012-11-26 |accessdate=2013-2-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
||  || [[ベストドレッサー賞]] || インターナショナル部門 || &amp;lt;ref&amp;gt;『[http://www.fashionsnap.com/news/2012-11-28/best-dresser-12/ 剛力、きゃりー、なでしこ監督「ベストドレッサー賞」受賞]』 2012年11月28日 [[Fashionsnap.com]]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
||  || [[第54回日本レコード大賞]] || 特別賞 || &amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://news.mynavi.jp/news/2012/11/22/130/ |title=第54回レコード大賞の各賞が決定! AKB48、小野恵令奈、家入レオらが受賞! |work=[[マイナビニュース]] |publisher= |date=2012-11-22 |accessdate=2012-11-23}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=6| 2013 || 『[[ぱみゅぱみゅレボリューション]]』 || [[CDショップ大賞]] || 準大賞 || &amp;lt;ref&amp;gt;『[http://www.oricon.co.jp/news/2021324/full/ きゃりー、セカオワら「CDショップ大賞」入賞　ももクロが大賞ライブ出演決定]』 2013年2月4日 [[オリコンスタイル]]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|| 『[[つけまつける]]』 || SPACE SHOWER Music Video Awards || BEST VIDEO OF THE YEAR  || - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|| 『[[にんじゃりばんばん]]』 || [[レコチョク]]アワード月間最優秀楽曲賞3月度 || ダウンロード（シングル）部門　|| &amp;lt;ref name=&amp;quot;recochokuawards2013/3&amp;quot;&amp;gt;{{cite web |title=レコチョクアワード月間最優秀楽曲賞3月度を発表 |author= |url=http://recochoku.jp/corporate/pdf/n_1303.pdf |work=レコチョク |publisher=[[レコチョク]] |date=2013-4-3 |page= |accessdate=2013-4-21}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|| 『にんじゃりばんばん』 || レコチョクアワード月間最優秀楽曲賞3月度 || 着うた部門　|| &amp;lt;ref name=&amp;quot;recochokuawards2013/3&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
|| 『[[ファッションモンスター]]』 || MTV VMAJ 2013 || 最優秀ポップビデオ賞 || &amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://www.mtvjapan.com/news/music/22723 |title=MTV VMAJ 2013　全受賞作品リスト |work=MTV |publisher= |date=2013-06-22 |accessdate=2014-06-16}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|| 『ファッションモンスター』 || MTV VMAJ 2013 || 最優秀カラオケソング賞 || &amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://www.mtvjapan.com/news/music/22723 |title=MTV VMAJ 2013　全受賞作品リスト |work=MTV |publisher= |date=2013-06-22 |accessdate=2014-06-16}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=3| 2014 ||  || Barbie AWARD 2014 || || &amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000103123&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|| 『[[なんだこれくしょん]]』 || MTV VMAJ 2014 || 最優秀アルバム賞 || &amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://www.mtvjapan.com/news/music/24151 |title=MTV VMAJ 2014　全受賞作品リスト |work=MTV |publisher= |date=2014-06-14 |accessdate=2014-06-16}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|| 『[[もったいないとらんど]]』 || MTV VMAJ 2014 || 最優秀カラオケソング賞 || &amp;lt;ref&amp;gt;『[http://mdpr.jp/news/detail/1376305 きゃりー、2年連続「MTV VMAJ」を受賞　感動したエピソードを明かす]』 2014年6月14日 [[モデルプレス]]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{official|http://kyary.asobisystem.com/}} &lt;br /&gt;
* [http://www.tp-co.jp/japanese/my-media_kyary.html Twin Planet きゃりーぱみゅぱみゅ] &lt;br /&gt;
* {{Twitter|pamyurin}}&lt;br /&gt;
* {{Google+|111860069579226824030|page=posts}}&lt;br /&gt;
* [http://wmg.jp/artist/kyary/index.html きゃりーぱみゅぱみゅ - ワーナーミュージック・ジャパン]&lt;br /&gt;
* [http://wmg.jp/kyary/top.html ワーナーミュージック・ジャパンきゃりーぱみゅぱみゅ特設サイト]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/kyarypamyupamyu/ オフィシャルブログ「きゃりーぱみゅぱみゅのウェイウェイブログ」by Ameba]&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/kyarypamyupamyu きゃりーぱみゅぱみゅ公式ブログ - GREE]&lt;br /&gt;
* [http://eye-mazing.jp/_p/product/eyemazing501/index.html きゃりープロデュースつけまつげEYEMAZING原宿dollシリーズ]&lt;br /&gt;
* [http://au-school.jp/kitwin/index.php auサクラ咲かそうプロジェクト2012‐きゃりーがMCの受験生応援サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きやりいはみゆはみゆ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:テクノポップ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワーナー・ミュージック・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジュニアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロリコン]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B5%90_(%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%82%BA)&amp;diff=262396</id>
		<title>嵐 (ジャニーズ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B5%90_(%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%82%BA)&amp;diff=262396"/>
				<updated>2014-11-26T22:46:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''嵐'''（あらし）は、[[日本]]の[[男性アイドル]]グループ。所属事務所は[[ジャニーズ事務所]]。[[レコードレーベル]]は[[ジェイ・ストーム]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[1999年]]に結成。同年9月15日にデビュー記者会見をハワイで行い、11月3日に「[[A・RA・SHI]]」でCDデビューを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グループ活動の他に、音楽活動・テレビドラマ・映画・舞台・バラエティ番組・報道などメンバー個人の活動も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー==&lt;br /&gt;
;各メンバーの詳細については各ページを参照。&lt;br /&gt;
* [[大野智]]（おおの さとし、[[1980年]][[11月26日]] - 、A型、東京都出身） - リーダー&lt;br /&gt;
* [[櫻井翔]]（さくらい しょう、[[1982年]][[1月25日]] - 、A型、東京都出身） &lt;br /&gt;
* [[相葉雅紀]]（あいば まさき、1982年[[12月24日]] - 、AB型、千葉県出身）&lt;br /&gt;
* [[二宮和也]]（にのみや かずなり、[[1983年]][[6月17日]] - 、A型、東京都出身）&lt;br /&gt;
* [[松本潤]]（まつもと じゅん、1983年[[8月30日]] - 、A型、東京都出身）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--メンバーカラーは公式ではない。Rh型は書かなくていい--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==年譜==&lt;br /&gt;
===1999年===&lt;br /&gt;
* 9月15日 [[ハワイ州]]ホノルル沖の[[クルーズ客船]]にてデビュー記者会見&lt;br /&gt;
*: 結成、およびCDデビューが発表された。&lt;br /&gt;
* 11月3日 「[[A・RA・SHI]]」でCDデビュー&lt;br /&gt;
*:当日に[[国立代々木競技場]]内の特設テントで行われた「デビューイベント“嵐”大集会 」は約8万人を動員した。&lt;br /&gt;
*: 前々日に行われた握手会には約8万人のファンが殺到した。&lt;br /&gt;
*: 同シングルは結成後2ヶ月で発売されたにもかかわらず、初回出荷枚数は36万枚（曲が決定する以前から発売が決まった時点で枚数は決定していた）、発売1週間の初動売上は約56万枚（オリコン調べ、デビューCDとしては当時歴代1位）、累計売上約97万枚に達した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2000年===&lt;br /&gt;
* 4月 「[[SUNRISE日本/HORIZON|SUNRISE日本／HORIZON]]」が4月度の月間シングルランキングで1位を獲得し、グループ初の月間1位を果たす&lt;br /&gt;
* 4月6日 初のコンサートツアー『嵐 FIRST CONCERT 2000』を開催&lt;br /&gt;
===2001年===&lt;br /&gt;
* 10月3日 初の[[冠番組]]『[[真夜中の嵐]]』が放送開始&lt;br /&gt;
* 11月7日 所属[[レコード会社]]を[[ポニーキャニオン]]から[[ジェイ・ストーム]]へ移籍&lt;br /&gt;
*: ポニーキャニオンから発売されたCDはすべて廃盤となったため、翌年5月16日、ポニーキャニオン在籍時のシングル曲を収めた『[[嵐 Single Collection 1999-2001]]』が発売された。&lt;br /&gt;
===2002年===&lt;br /&gt;
* 3月 相葉が[[肺気胸]]のため入院し、しばらくは4人で活動&lt;br /&gt;
*: 映画『[[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]]』で復帰。&lt;br /&gt;
* 10月18日 メンバー5人全員での初主演映画『[[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]]』が公開&lt;br /&gt;
===2004年===&lt;br /&gt;
* 3月1日 初主演映画の続編『[[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]]』が公開&lt;br /&gt;
*: 前作同様[[PIKA★★NCHI DOUBLE|主題歌]]、挿入歌共に担当。&lt;br /&gt;
* 8月21日、8月22日 『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]』第27代メインパーソナリティを務める&lt;br /&gt;
*: 大野がTシャツのデザインを手がける。&lt;br /&gt;
===2006年===&lt;br /&gt;
* 3月11日 二宮が[[アメリカ映画]]『[[硫黄島からの手紙]]』撮影のため渡米。&lt;br /&gt;
*: 4月25日に帰国するまで、しばらく4人での活動となった。&lt;br /&gt;
* 7月31日 キャンペーン『JET STORM』でタイ王国、台湾、韓国の3ヶ国を1日で回り、アジア進出をPR&lt;br /&gt;
*:「JET STORM」（ジェットストーム）とはプライベートジェット機の名前。この日はコンサートツアー中だったため、大阪公演（1日3回公演）を終えた翌日、午前1時30分に東京国際空港を出発、午前8時（日本時間）にバンコク、午後3時（日本時間）に台北市、午後8時（日本時間）にソウル特別市と巡る。総移動距離は約10,000km、1日にかかった費用は約1億円。&lt;br /&gt;
* 9月22日、2006 ASIA SONG FESTIVALに出演。&lt;br /&gt;
*: [[大韓民国]]、[[フース・ヒディンク・スタジアム|光州ワールドカップ競技場]]での音楽イベントに出演。観客は約5万人。&lt;br /&gt;
===2007年===&lt;br /&gt;
* 4月4日 3本目の主演映画『[[黄色い涙]]』が公開&lt;br /&gt;
* 4月29日 東京ドームで初の単独公演を開催、約5万5000人を動員&lt;br /&gt;
* オリコンの年間シングルランキングで「[[Love so sweet]]」が4位になり、グループ初の年間トップ10入りを果たす&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
* [[SMAP]]、[[KinKi Kids]]に続き、五大ドームツアーを行う。&lt;br /&gt;
*: ライブ初日の6月1日、名古屋ドームのリハーサル内で櫻井が舞台から転落。全治1カ月の右手の骨折と足の捻挫となり、当日のライブでは踊らず立って歌った。&lt;br /&gt;
* 8月30日、8月31日 2度目となる『[[24時間テレビ「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]』第31代メインパーソナリティーを務める。&lt;br /&gt;
* 9月 - 11月 2度目となるアジアツアー（[[東京]]、[[台北]]、[[ソウル]]、[[上海]]）を開催&lt;br /&gt;
*: 東京公演は[[国立霞ヶ丘陸上競技場|国立競技場]]で行われ、単独アーティストとして同所での開催は[[SMAP]]、[[DREAMS COME TRUE]]についで3組目の快挙となった。&lt;br /&gt;
* 年間オリコンシングルランキングで「[[truth/風の向こうへ|truth／風の向こうへ]]」と「[[One Love]]」が1位、2位を独占&lt;br /&gt;
*: デビュー以来10年目で初めて年間シングル1位を獲得する。&lt;br /&gt;
*: 年間シングルの1位、2位独占は1989年の[[プリンセス・プリンセス]]以来19年ぶりであり、[[宮史郎とぴんからトリオ]]、[[ピンク・レディー]]、[[光GENJI]]、[[プリンセス・プリンセス]]についで史上5組目の快挙となった。&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
* 3月2日 「truth／風の向こうへ」が第23回[[日本ゴールドディスク大賞]]「シングル・オブ・ザ・イヤー」に輝いた。また、「ザ・ベスト10シングル」には、「One Love」「truth／風の向こうへ」「[[Beautiful days]]」の3曲が選出された。&lt;br /&gt;
* 上半期オリコンシングルランキングで「[[Believe/曇りのち、快晴|Believe／曇りのち、快晴]]」と「[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜|明日の記憶／Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜]]」が1位、2位を独占、同DVDランキングで『ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO』が総合1位を獲得&lt;br /&gt;
*: 上半期2冠は[[2001年]]にシングルとアルバムの2部門で1位となった[[宇多田ヒカル]]以来、8年振りの快挙。&lt;br /&gt;
*: 上半期シングル1位獲得は嵐では初となり、同一アーティストによる上半期シングル1位、2位独占は[[1988年]]の[[光GENJI]]以来約21年振りとなった。また、音楽DVD作品の上半期1位獲得は史上初。&lt;br /&gt;
* 8月 - 2010年1月 デビュー10周年記念ツアーを開催&lt;br /&gt;
*: 国立競技場を皮切りに自身2度目の5大ドームツアーを敢行。国立競技場では史上初となる3日連続公演を行った。&lt;br /&gt;
* 8月31日 同日付[[オリコンチャート|オリコン]]デイリーチャートにてベストアルバム『[[All the BEST! 1999-2009]]』がグループとして初の[[ミリオンセラー]]を達成&lt;br /&gt;
* 11月20日 [[東京ディズニーシー]]を貸し切り、『嵐in東京ディズニーシープレミアムイベント』を施行&lt;br /&gt;
*: [[ハウス食品]]のプレミアムナイトキャンペーンに当選した3525組7050人が招待された。&lt;br /&gt;
* オリコン年間チャートで、シングル「Believe／曇りのち、快晴」・アルバム「All the BEST! 1999-2009」・DVD「[[5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009]]」で3部門での1位を獲得、総売上金額でも140億円超で1位を達成し、オリコンチャート史上初となる年間チャート4冠を達成&lt;br /&gt;
*:シングル部門では1位の「Believe／曇りのち、快晴」に続き2位は「明日の記憶／Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜」、3位は「[[マイガール (嵐の曲)|マイガール]]」と年間トップ3を独占。また、これにより史上初となる2年連続での1位、2位独占を果たした。なお、5位には「[[Everything (嵐の曲)|Everything]]」がランクインし、こちらも史上初となるトップ5内4作同時ランクインを達成。&lt;br /&gt;
*:音楽DVD部門では1位の「[[5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009]]」に続き2位に「ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO」がランクインし、こちらでも1位、2位を独占した。&lt;br /&gt;
* 12月31日 『[[第60回NHK紅白歌合戦]]』に初出場&lt;br /&gt;
*:地上波における[[日本放送協会|NHK]]への出演は今回が初。デビュー曲「A・RA・SHI」を含めた4曲のメドレーを披露し、披露後には[[矢沢永吉]]が割り込むシーンが放送された。なおこれまで同事務所からの出場はSMAPと[[TOKIO]]にほぼ限定されていた。&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
* 2月24日、第24回日本ゴールドディスク大賞「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」に選ばれる。シングル部門などを含めると同大賞史上初の10冠を獲得。&lt;br /&gt;
**シングル・オブ・ザ・イヤー：「Believe／曇りのち、快晴」&lt;br /&gt;
**ザ・ベスト5シングル：「Believe／曇りのち、快晴」「マイガール」「Everything」「明日の記憶／Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜」&lt;br /&gt;
**アルバム・オブ・ザ・イヤー、ザ・ベスト5アルバム：『All the BEST! 1999-2009』&lt;br /&gt;
**ザ・ベスト・ミュージック・ビデオ：『ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO』『5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009』&lt;br /&gt;
* 4月9日、[[国土交通省]]・[[観光庁]]が観光立国推進に向けて起用する「観光立国ナビゲーター」にボランティアとして就任。&lt;br /&gt;
===2014年===&lt;br /&gt;
9月20日。21日。ハワイでライブした。すべてのワイドショーで放送された。&lt;br /&gt;
同月26日。音楽駅でハワイからライブした&lt;br /&gt;
10月23日。映画祭りにサプライズ出演した&lt;br /&gt;
11月2日。TOKIOのライブにゲスト出演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
===グループ名の由来===&lt;br /&gt;
* '''嵐'''というグループ名は、「世界中に[[嵐]]を巻き起こす」「芸能界に嵐を巻き起こす」という意味のほか、頭文字が[[五十音]]でも最初の“あ”、[[アルファベット]]でも最初の“A”であり、「頂点に立つ」という意味が込められている。そして、トップに立つという意味も込められている。&lt;br /&gt;
* 他には「?」（クエッションズ）&amp;lt;!--櫻井翔（「LOVE LOVEあいしてる」）--&amp;gt;などの候補があった。しかし、嵐は番組の中でクエスションズ（後に単数形ではあるが[[Question?|後輩]]のバンド名に）よりも嵐のほうが良いと言っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===結成まで===&lt;br /&gt;
* 大野は当時[[Musical Academy]]のメンバーだったが、ジャニーズJr.のレコーディングを手伝ってほしいと頼まれ承諾。大野はそれまでに2度、事務所に辞意を伝えていた為、デビューの話を持ち出して大野に逃げられる事を恐れた事務所側に騙される形で、9月初頭にレコーディングを行なっている。その際、ラップも歌っており、「メロディとラップ、どっちがいい?」と聞かれ、「メロディ」と答えた為メロディ担当となった。&lt;br /&gt;
* 櫻井は当時、嵐を一時的な物と考えており、『1999年ワールドカップバレーボール』のイメージキャラクターとしての仕事が終われば、ユニットは解散してまたジャニーズJr.に戻るものと思っていた為、メンバー入りを引き受けた。&amp;lt;!--櫻井翔「はなまるカフェ」「SHO BEAT」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 櫻井、二宮、松本は夏前からレコーディングや振り付けを行っていたが、CDデビューすることは知らされていなかった。&amp;lt;!--櫻井翔「H」「HEY!HEY!HEY!」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* メンバー5人が初めて揃ったのは、デビュー記者会見を行うハワイ州に渡る3日前。一度4人で集められた所に、二宮といつも一緒にいた相葉がいないのを見て、社長が二宮、松本に「君達なぜ相葉を入れないのか」と問い詰め、社長がその場で相葉に「パスポートを持っているか」と電話をし、相葉が「持っている」と返事をしたことで相葉の嵐加入が決定した。&amp;lt;!--相葉雅紀「HEY!HEY!HEY!」大野智「はなまるカフェ」松本潤「少年倶楽部プレミアム」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ハワイ州には各自別々に行き、ハワイ州に着いて5人揃ってからデビューすることを聞かされた。&lt;br /&gt;
* 後に雑誌『[[ロッキング・オン|H]]』のインタビューで、「もともと櫻井、二宮、松本の3人でグループを結成する予定だったが、『相葉と大野も加入させたほうがいい』と3人で提案し、5人のグループになった」と答えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===特徴===&lt;br /&gt;
* アイドルらしからぬ趣味を有していることを自覚している。[[アンダーグラウンド (文化)|アンダーグラウンド]]、[[秋葉系|アキバ系]]&amp;lt;!--「Gの嵐」--&amp;gt;、文化系&amp;lt;!--「体育会系のノリじゃなく、どっちかっていうと文化系」（「まごまご嵐」）--&amp;gt;、[[マイナー]]、[[シュール]]などと自称。&lt;br /&gt;
* 喧嘩をしたことがなく、メンバー同士で誕生日プレゼントを贈りあったり、メンバーでカラオケに行ったりプライベートで旅行に行ったりと、メンバーの仲の良さについて内外から定評がある。&lt;br /&gt;
* 大野が嵐のリーダーに決まったのは、1999年11月2日に放送されたテレビ番組『[[少年隊夢]]』内でじゃんけんで大野が勝ったため。それまでは大野がダンスリーダー、櫻井が勉強リーダー、相葉はアイドル（銀幕）リーダー、二宮が芝居リーダー、松本がお笑いリーダー分担制だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽活動==&lt;br /&gt;
* 櫻井がラップ詞を付けた曲については'''[[櫻井翔#ラップ|櫻井翔（ラップ）]]'''を参照&lt;br /&gt;
* 大野が振付けた曲については'''[[大野智#振り付けを手がけた曲|大野智（音楽活動）]]'''を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
#[[A・RA・SHI]]（[[1999年]][[11月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[SUNRISE日本/HORIZON]]（[[2000年]][[4月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[台風ジェネレーション -Typhoon Generation-]]（2000年[[7月12日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[感謝カンゲキ雨嵐]]（2000年[[11月8日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[君のために僕がいる]]（[[2001年]][[4月18日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[時代 (嵐の曲)|時代]]（2001年[[8月1日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[a Day in Our Life]]（[[2002年]][[2月6日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[ナイスな心意気]]（2002年[[4月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[PIKA☆NCHI]]（2002年[[10月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[とまどいながら]]（[[2003年]][[2月13日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[ハダシの未来/言葉より大切なもの]]（2003年[[9月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[PIKA★★NCHI DOUBLE]]（[[2004年]][[2月18日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[瞳の中のGalaxy/Hero]]（2004年[[8月18日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[サクラ咲ケ]]（[[2005年]][[3月23日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[WISH (嵐の曲)|WISH]]（2005年[[11月16日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[きっと大丈夫]]（[[2006年]][[5月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[アオゾラペダル]]（2006年[[8月2日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Love so sweet]]（[[2007年]][[2月21日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[We can make it!]]（2007年[[5月2日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Happiness (嵐の曲)|Happiness]]（2007年[[9月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Step and Go]]（[[2008年]][[2月20日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[One Love (嵐の曲)|One Love]]（2008年[[6月25日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[truth/風の向こうへ]]（2008年[[8月20日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Beautiful days]]（2008年[[11月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Believe/曇りのち、快晴]]（[[2009年]][[3月4日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜]]（2009年[[5月27日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Everything (嵐の曲)|Everything]]（2009年[[7月1日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[マイガール (嵐の曲)|マイガール]]（2009年[[11月11日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Troublemaker]]（[[2010年]][[3月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Monster (嵐の曲)|Monster]]（2010年[[5月19日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[To be free]]（2010年[[7月7日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Løve Rainbow]]（2010年[[9月8日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Dear Snow]]（2010年[[10月6日]]発売） - c/w曲『タイムカプセル』(4分48秒)の[[プロモーションビデオ|PV]]には[[水原希子]]が出演している。&lt;br /&gt;
#[[果てない空]]（2010年[[11月10日]]発売） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
====オリジナルアルバム====&lt;br /&gt;
#[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜]]（2001年[[1月24日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[HERE WE GO!]]（2002年[[7月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[How's it going?]]（2003年[[7月9日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[いざッ、Now]]（2004年[[7月21日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[One (嵐のアルバム)|One]]（2005年[[8月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[ARASHIC]]（2006年[[7月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Time (嵐のアルバム)|Time]]（2007年[[7月11日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Dream &amp;quot;A&amp;quot; live]]（2008年[[4月23日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[僕の見ている風景]]（2010年[[8月4日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ベストアルバム====&lt;br /&gt;
#[[嵐 Single Collection 1999-2001]]（2002年[[5月16日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[5×5 THE BEST SELECTION OF 2002←2004]]（2004年[[11月10日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[All the BEST! 1999-2009]]（2009年[[8月19日]]発売）&lt;br /&gt;
====サウンドトラック====&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]] THE ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK （2002年[[10月30日]]）&lt;br /&gt;
* [[黄色い涙]] オリジナル・サウンドトラック （2007年[[4月4日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===タイアップ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ [[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[A・RA・SHI]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[1999年ワールドカップバレーボール|バレーボールワールドカップ1999]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[A・RA・SHI|明日に向かって]]&lt;br /&gt;
|メンバー全員出演のフジテレビ系ドラマ『[[Vの嵐]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[SUNRISE日本/HORIZON|SUNRISE日本]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[プロ野球ニュース2000]]』テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;日本テレビ系『[[2010 FIFAワールドカップ|2010 FIFAワールドカップ南アフリカ大会]]』中継テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[SUNRISE日本/HORIZON|HORIZON]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[アトランタオリンピック]]女子バレー最終予選』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[台風ジェネレーション -Typhoon Generation-]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[シドニーオリンピック]]男子バレーボール世界最終予選』エンディングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;[[2000年]]夏のイベント『o-daiba.com お台場どっと混む!』イメージソング&amp;lt;br/&amp;gt;CM：[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[台風ジェネレーション -Typhoon Generation-|明日に向かって吠えろ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[シドニーオリンピック]]男子バレーボール世界最終予選』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[感謝カンゲキ雨嵐]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[涙をふいて]]』オープニングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;『24時間テレビ31 「愛は地球を救う」 『誓い〜一番大切な約束〜』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[感謝カンゲキ雨嵐|OK!ALL RIGHT!いい恋をしよう]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|DANGAN LINER]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[全国高等学校バレーボール選抜優勝大会|第31回春の高校バレー]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|On Sunday]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[史上最悪のデート]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|野性を知りたい]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|ココロチラリ]]&lt;br /&gt;
|CM:[[日本マクドナルド|某有害ファーストフード店]]「オイシサの嵐キャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[君のために僕がいる]]&lt;br /&gt;
|CM:[[森永乳業]]『エスキモーピノ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[君のために僕がいる|はなさない!]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[全国高等学校バレーボール選抜優勝大会|第32回春の高校バレー]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[時代 (嵐の曲)|時代]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#第3シーズン（2001年）|金田一少年の事件簿（第3シーズン）]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[時代 (嵐の曲)|恋はブレッキー]]&lt;br /&gt;
|TBS系『[[USO!?ジャパン]]』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[a Day in Our Life]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[木更津キャッツアイ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『[[USO!?ジャパン]]』テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;映画：『[[木更津キャッツアイ 日本シリーズ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt; 映画：『[[木更津キャッツアイ ワールドシリーズ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ナイスな心意気]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系アニメ『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|Easy Crazy Break Down]]&lt;br /&gt;
|『第32回春の高校バレー』イメージソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|IROあせないで]]&lt;br /&gt;
|CM:[[森永乳業]]『エスキモーピノ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|愛してるといえない]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|星のFreeWay]]&lt;br /&gt;
|CM:ARASHI ファンツアー イン ハワイ &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA☆NCHI]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA☆NCHI|道]]&lt;br /&gt;
|映画:『ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[とまどいながら]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[よい子の味方〜新米保育士物語〜]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[とまどいながら|コイゴコロ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系「2003春の高校バレー」イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[How's it going?|Blue]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[How's it going?|できるだけ]]&lt;br /&gt;
|CM:[[森永乳業]]『エスキモーピノ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[How's it going?|テ・アゲロ]]&lt;br /&gt;
|CM:How's it going?ツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ハダシの未来/言葉より大切なもの|ハダシの未来]]&lt;br /&gt;
|CM:[[コカ・コーラ]]『2003年夏』キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ハダシの未来/言葉より大切なもの|言葉より大切なもの]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[Stand Up!!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA★★NCHI DOUBLE]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA★★NCHI DOUBLE|五里霧中]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]]』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[いざっ、Now|君だけを想ってる]]&lt;br /&gt;
|CM:2004 Dの嵐!Presents嵐!いざッ、Now Tour &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[いざっ、Now|途中下車]]&lt;br /&gt;
|CM:[[JR東海]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[瞳の中のGalaxy/Hero|瞳の中のGalaxy]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系ドラマ『[[南くんの恋人]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[瞳の中のGalaxy/Hero|Hero]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[アテネオリンピック (2004年)|2004年アテネオリンピック]]』中継イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[サクラ咲ケ]]&lt;br /&gt;
|CM:『[[城南予備校]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[One (嵐)|素晴らしき世界]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[まごまご嵐]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[WISH (嵐の曲)|WISH]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[花より男子#第1シリーズ|花より男子]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[きっと大丈夫]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000×嵐』キャンペーンソング&amp;lt;br/&amp;gt; フジテレビ系『バニラ気分!（まごまご嵐）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[きっと大丈夫#タイアップ|春風スニーカー]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ニベア花王]]『8×4パウダースプレー』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHIC|ランナウェイ・トレイン]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[まごまご嵐]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アオゾラペダル]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ハチミツとクローバー#映画|ハチミツとクローバー]]』エンディーグテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アオゾラペダル|Kissからはじめよう]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ニベア花王]]『8×4パウダースプレー』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Love so sweet]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[花より男子#第2シリーズ|花より男子2(リターンズ)]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Love so sweet|いつまでも]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『バニラ気分!（まごまご嵐）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Love so sweet|ファイトソング]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[Gの嵐]]』公式応援歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[黄色い涙|涙の流れ星]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[黄色い涙]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[黄色い涙|もどり雨]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[黄色い涙]]』劇中歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[We can make it!]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[バンビ〜ノ!#テレビドラマ|バンビ〜ノ!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[We can make it!|Di-Li-Li]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000×嵐’07』キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Time (嵐)|Oh Yeah!]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000 プールゲーム篇』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Happiness (嵐の曲)|Happiness]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[山田太郎ものがたり#テレビドラマ|山田太郎ものがたり]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Happiness (嵐の曲)|Still...]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[まごまご嵐]]）』エンディングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt; フジテレビ系『バニラ気分!（[[GRA (テレビ番組)|GRA]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Step and Go]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[GRA]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Step and Go|冬を抱きしめて]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000レモンウォーター ドラム缶風呂篇』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dream &amp;quot;A&amp;quot; live|Do my best]]&lt;br /&gt;
|TBS系『[[ひみつの嵐ちゃん!|社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[One Love (嵐の曲)|One Love]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[花より男子#2008年（東宝版）|花より男子F]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[truth/風の向こうへ|truth]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ：『[[魔王 (2008年のテレビドラマ)|魔王]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[truth/風の向こうへ|風の向こうへ]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[北京オリンピック|2008年北京オリンピック]]』中継イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[truth/風の向こうへ|スマイル]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウス食品]]『[[とんがりコーン]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Beautiful days]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[流星の絆]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Beautiful days|僕が僕のすべて]]&lt;br /&gt;
|au by KDDI CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Believe/曇りのち、快晴|Believe]]&lt;br /&gt;
|映画『[[ヤッターマン (映画)|ヤッターマン]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『ひみつのアラシちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜|Crazy Moon 〜キミ・ハ・ムテキ〜]]&lt;br /&gt;
|CM:[[コーセー]]『[[エスプリークプレシャス]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜|明日の記憶]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[ザ・クイズショウ]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Everything (嵐の曲)|Everything]]&lt;br /&gt;
|[[au by KDDI]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Everything (嵐の曲)|season]]&lt;br /&gt;
|[[au by KDDI]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[マイガール (嵐の曲)|マイガール]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系[[金曜ナイトドラマ]]『[[マイガール (漫画)|マイガール]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[マツダ・ボンゴ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[マイガール (嵐の曲)|時計じかけのアンブレラ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[0号室の客]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dream &amp;quot;A&amp;quot; live|Life goes on]]&lt;br /&gt;
|CM:[[エイブル]]企業CM（アルバム「Dream &amp;quot;A&amp;quot; live」に収録）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Time (嵐)|LIFE]]&lt;br /&gt;
|CM:[[富士ゼロックス]][[コピー機|モノクロ複合機]]「Able」(アルバム「Time」に収録)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Troublemaker|揺らせ、今を]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[ズームイン!!SUPER]]』冬のテーマソング&amp;lt;br/&amp;gt; 日本テレビ系『2010年 [[バンクーバーオリンピック]]』中継テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『ひみつの嵐ちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Troublemaker]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[特上カバチ!!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[空高く]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[最後の約束]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Monster]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[怪物くん]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Monster|スパイラル]]&lt;br /&gt;
|CM:[[コーセー]]『[[エスプリークプレシャス]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[To be free]]&lt;br /&gt;
|CM:[[アサヒ飲料]]『[[三ツ矢サイダー]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[僕の見ている風景|movin' on]]&lt;br /&gt;
|CM:[[日本航空|JAL]]「感謝を行動に」篇&amp;lt;br/&amp;gt;フジテレビ系『[[VS嵐]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Don't stop&lt;br /&gt;
|TBS系『ひみつの嵐ちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Summer Splash!&lt;br /&gt;
|CM:[[マツダ・ボンゴ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Løve Rainbow]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[夏の恋は虹色に輝く]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dear Snow]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[大奥]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dear Snow|タイムカプセル]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[嵐にしやがれ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[果てない空]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[フリーター、家を買う。]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[果てない空|STORY]]&lt;br /&gt;
|TBS系『ひみつの嵐ちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ 嵐 &amp;amp;gt; [[大野智]]&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|だいじな会話&lt;br /&gt;
|CM:au『シンプル980』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Believe/曇りのち、快晴|曇りのち、快晴]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系ドラマ『[[歌のおにいさん]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ユカイツーカイ怪物くん]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『怪物くん』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンサート===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:4em&amp;quot; |公演年&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:5em&amp;quot; |公演数&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年&lt;br /&gt;
| 嵐 FIRST CONCERT 2000&lt;br /&gt;
| 2会場&amp;lt;br/&amp;gt;全3公演&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年&lt;br /&gt;
| 嵐〜台風ジェネレーション〜SUMMER CONCERT&lt;br /&gt;
| 4会場&amp;lt;br/&amp;gt;全5公演&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年&lt;br /&gt;
| ARASHI SPRING CONCERT 2001 〜嵐が春の嵐を呼ぶコンサート〜&lt;br /&gt;
| 9会場&amp;lt;br/&amp;gt;全14公演&lt;br /&gt;
|[[松山市|松山]]公演が[[芸予地震]]により会場の一部が損壊したため中止。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年 - 2002年&lt;br /&gt;
| ARASHI All Arena tour Join the STORM nagoya osaka yokohama&lt;br /&gt;
| 3会場&amp;lt;br/&amp;gt;全7公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年&lt;br /&gt;
| ARASHI SUMMER 2002 HERE WE GO!&lt;br /&gt;
| 7会場&amp;lt;br/&amp;gt;全13公演&lt;br /&gt;
| 8月18日は「嵐と一緒に犬のキモチになってみたりしてワンワン ワワワワン 特別公演」として開催。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年 - 2003年&lt;br /&gt;
| ARASHI STORM CONCERT 2002 新嵐 ATARASHI ARASHI&lt;br /&gt;
| 3会場&amp;lt;br/&amp;gt;全8公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年&lt;br /&gt;
| USO!?ジャパン special summer ARASHI 2003 How's it going?&lt;br /&gt;
| 9会場&amp;lt;br/&amp;gt;全14公演&lt;br /&gt;
| 2001年に中止となった松山公演の2年越しの実現を果たした。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年 - 2004年&lt;br /&gt;
| WINTER CONCERT 2003-2004〜LIVE IS HARD だから HAPPY〜&lt;br /&gt;
| 3会場&amp;lt;br/&amp;gt;全8公演&lt;br /&gt;
| 1月5日は「日テレプレゼンツ Dの嵐!スペシャルライブ 一回限りのドキ・Doki・ドキュメント!!」として開催。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年&lt;br /&gt;
| 2004 Dの嵐!Presents嵐!いざッ、Now Tour&lt;br /&gt;
| 8会場&amp;lt;br/&amp;gt;全12公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年&lt;br /&gt;
| 嵐 LIVE 2005 &amp;quot;One&amp;quot; SUMMER TOUR&lt;br /&gt;
| 8会場&amp;lt;br/&amp;gt;全12公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年&lt;br /&gt;
| 嵐 SUMMER TOUR 2006 “ARASHIC ARACHIC ARASICK Cool&amp;amp;Soul”&lt;br /&gt;
| 11会場&amp;lt;br/&amp;gt;全17公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年&lt;br /&gt;
| ARASHI FIRST CONCERT 2006 in Taipei〜久等了!嵐來了!〜&lt;br /&gt;
| 1会場&amp;lt;br/&amp;gt;全2公演&lt;br /&gt;
| 初の単独海外公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年&lt;br /&gt;
| ARASHI FIRST CONCERT 2006 in Seoul 〜You are my 서울 SOUL〜&lt;br /&gt;
| 1会場&amp;lt;br/&amp;gt;全2公演&lt;br /&gt;
| 10月7日にはバンコクの「日タイ修好120周年記念プレイベント」に出演する予定だったが、9月19日に発生した[[タイ軍事クーデター (2006年)|クーデター]]のため中止になった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年&lt;br /&gt;
| 凱旋記念公演ARASHI AROUND ASIA&lt;br /&gt;
| 2会場&amp;lt;br/&amp;gt;全5公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年&lt;br /&gt;
| 凱旋記念最終公演 ARASHI AROUND ASIA+in Dome&lt;br /&gt;
| 2会場&amp;lt;br/&amp;gt;全4公演&lt;br /&gt;
| 冬に行なわれた凱旋記念公演の追加公演。[[東京ドーム]]にて『[[Step and Go|COOL &amp;amp; SOUL for DOME07]]』を披露した。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年&lt;br /&gt;
| ARASHI SUMMER TOUR 2007 Time -コトバノチカラ-&lt;br /&gt;
| 14会場&amp;lt;br/&amp;gt;全28公演&lt;br /&gt;
| 当初、追加公演として他会場同様、9月22日・23日に横浜アリーナ公演が決定していたが、再追加公演として9月23日・24日に京セラドーム大阪、及び10月7日・8日東京ドーム公演が決定したため、2公演が中止・振替となった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年&lt;br /&gt;
| ARASHI Marks2008 Dream-A-live&lt;br /&gt;
| 5会場&amp;lt;br/&amp;gt;全10公演&lt;br /&gt;
| 初の全国5大ドームツアー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年&lt;br /&gt;
| arashi marks ARASHI AROUND ASIA 2008&lt;br /&gt;
| 4会場&amp;lt;br/&amp;gt;全8公演&lt;br /&gt;
| 二度目のアジアツアー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年 - 2010年&lt;br /&gt;
| [[ARASHI Anniversary Tour 5×10]]&lt;br /&gt;
| 6会場&amp;lt;br/&amp;gt;全15公演&lt;br /&gt;
| デビュー10周年記念ツアー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年 - 2011年&lt;br /&gt;
| ARASHI 10-11 Tour “Scene” 〜君と僕の見ている風景〜&lt;br /&gt;
| 6会場&amp;lt;br/&amp;gt;全16公演予定&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===DVD / VHS===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!!!発売日!!タイトル!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|2000年6月28日||[[スッピンアラシ]]||rowspan=8|ライブ映像作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|2002年6月12日||[[ALL or NOTHING]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|2003年12月17日||[[How's it going? SUMMER CONCERT 2003]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|2005年1月1日||[[2004 嵐!いざッ、Now Tour!!]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|2007年5月23日||[[ARASHI AROUND ASIA Thailand-Taiwan-Korea]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|2007年10月17日||[[ARASHI AROUND ASIA+ in DOME]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|2008年4月16日||[[SUMMER TOUR 2007 FINAL Time -コトバノチカラ-]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|2009年3月25日||[[ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|2009年10月28日||[[5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009]]||ミュージッククリップDVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|2010年4月7日||[[ARASHI Anniversary Tour 5×10]]||ライブ映像作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
'''メンバー個人の出演については、それぞれ[[大野智]]、[[櫻井翔]]、[[相葉雅紀]]、[[二宮和也]]、[[松本潤]]を参照'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
2014年6月30日のスッキリと超報道とワイスク以外のワイドショー。7月5日のブランチ。ワクワク模様放送&lt;br /&gt;
2014年9月22日と27日と28日の各ワイドショー。ハワイライブ放送&lt;br /&gt;
2014年10月24日のワイドショー。映画祭りと黒子放送&lt;br /&gt;
2014年11月3日のワイドショー。TOKIOライブ放送&lt;br /&gt;
NHK&lt;br /&gt;
紅白(毎年)&lt;br /&gt;
音楽日本。(2014年10月20日。VTR)11月1日に再放送放送された&lt;br /&gt;
15年目の告白(2014年11月7日)5日のYahoo!に予告乗っていた&lt;br /&gt;
* [[NHK衛星第2テレビジョン]]&lt;br /&gt;
** [[ミュージック・ジャンプ]] （1999年 - 2000年3月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
** 1999年ワールドカップバレーボール （1999年11月2日 - 12月2日）&lt;br /&gt;
** [[錦織一清|錦織]]&amp;amp;嵐! はじめてのN.Y.豪華夢の秘ツアー （2000年11月26日）&lt;br /&gt;
** [[真夜中の嵐]] （2001年10月3日 - 2002年6月26日）&lt;br /&gt;
** [[Cの嵐!]] （2002年7月3日 - 2003年6月25日）&lt;br /&gt;
** [[Dの嵐!]] （2003年7月2日 - 2005年9月28日）&lt;br /&gt;
** 朝なのにDの嵐! （2004年4月3日）&lt;br /&gt;
** [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ27 「愛は地球を救う」〜あなたの夢はみんなの夢〜]] （2004年8月21日 - 8月22日） - チャリティーパーソナリティー&lt;br /&gt;
** [[オーストラリア大陸縦断!激闘3000キロ ウルトラストロングゲーム]] （2005年3月30日）&lt;br /&gt;
** [[Gの嵐!]] （2005年10月5日 - 2006年9月27日）&lt;br /&gt;
** [[驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP]] （2006年9月26日）&lt;br /&gt;
** [[嵐の宿題くん]] （2006年10月2日 - 2010年3月22日）&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP2 （2007年3月23日）&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP3 （2007年10月11日）&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP4 （2008年4月6日）&lt;br /&gt;
** 24時間テレビ31 「愛は地球を救う」 『誓い〜一番大切な約束〜』 （2008年8月30日 - 31日）  - チャリティーパーソナリティー&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP5 （2008年12月28日）&lt;br /&gt;
** 嵐の実験&amp;amp;宿題くんSP （2009年3月24日）&lt;br /&gt;
** [[嵐CHALLENGE★week]] （2009年10月26日 - 11月1日）&lt;br /&gt;
** [[嵐にしやがれ]]（2010年4月24日 - ）&lt;br /&gt;
24TV2013　(2013年8月24と25日)スッキリ、&lt;br /&gt;
PON&lt;br /&gt;
(2013年、9月13日VTR出演)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年11月27日VTR)&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
** [[やったるJ]] （1999年10月20日 - 2000年3月8日）&lt;br /&gt;
** [[music-enta]] （2000年4月19日 - 2001年3月14日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ|TBS]]&lt;br /&gt;
** [[ガキバラ帝国2000!]] （2000年4月15日 - 12月16日）&lt;br /&gt;
** ガキバラ! （2001年1月15日 - 3月10日）&lt;br /&gt;
** [[USO!?ジャパン]] （2001年4月14日 - 2003年9月13日）&lt;br /&gt;
** [[探険! ホムンクルス 〜脳と体のミステリー〜]] （2003年10月11日 - 2004年9月18日）&lt;br /&gt;
** 2007史上最大スポーツ大感謝フェスティバル超一流アスリート一挙大集合スペシャル!! （2007年12月25日）&lt;br /&gt;
** [[ひみつの嵐ちゃん!|社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん!→ひみつのアラシちゃん!→ひみつの嵐ちゃん!]] （2008年4月10日 - ）&lt;br /&gt;
** [[花より男子]] 特別編 （2008年6月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
** [[Vの嵐]] （1999年10月11日 - 10月29日）&lt;br /&gt;
** [[嵐のV1]] （1999年10月30日 - 11月27日）&lt;br /&gt;
** [[バレーボールワールドカップ|ワールドカップバレーボール]]'99直前 [[タモリ]]の応援団長なんてやるもんじゃないスペシャル （1999年10月31日）&lt;br /&gt;
** [[めざましテレビ]] （1999年11月2日 - 12月2日）&lt;br /&gt;
*: 「嵐がおとどけするワールドカップバレー」コーナーに出演。&lt;br /&gt;
2014年11月6日はVTR出演&lt;br /&gt;
** ワールドカウントダウンスーパースペシャル24時間まるごとライブLOVE LOVE2000〜世界中の子供たちに僕らが愛でできること （1999年12月31日 - 翌年1月1日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#チャリティーイベントとしてのカウントダウンライブ(1996 - 2003)|J-FRIENDS COUNTDOWN FROM TOKYO]] （2000年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#チャリティーイベントとしてのカウントダウンライブ(1996 - 2003)|Vivaメントレ兄弟presents J-FRIENDS COUNTDOWN in TOKYO DOME]] （2001年12月31日）&lt;br /&gt;
** 嵐のなりきりバラエティー 犬のキモチになってみましたワン! （2002年1月4日）&lt;br /&gt;
** [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] （2002年4月14日）&lt;br /&gt;
*: 本人役で出演。番組エンディングテーマ「[[ナイスな心意気]]」を紹介した。&lt;br /&gt;
** 嵐の犬のキモチになってみましたワンワン （2002年7月21日）&lt;br /&gt;
** [[なまあらし LIVESTORM]] （2002年10月5日 - 2004年3月27日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#チャリティーイベントとしてのカウントダウンライブ(1996 - 2003)|J-FRIENDS カウントダウンコンサート]] （2002年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ジャニーズスターシップカウントダウン|ジャニーズスターシップカウントダウン]] （2003年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[嵐の技ありッ!]] （2004年4月3日 - 2005年3月26日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ジャニーズビッグサプライズカウントダウンライブ|ジャニーズビッグサプライズカウントダウンライブ]] （2004年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[バニラ気分!]] （2005年4月9日 - 2009年9月19日）&lt;br /&gt;
*** [[まごまご嵐]] （2005年4月9日 - 2007年10月6日）&lt;br /&gt;
*** [[GRA (テレビ番組)|GRA]] （2007年10月20日 - 2008年3月29日）&lt;br /&gt;
*** [[VS嵐]] （2008年4月12日 - 2009年9月19日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#見なきゃソンSONG「PRIDEかけてジャニーズ歌合戦」 at TOKYO DOME since 1998|見なきゃソンSONG「PRIDEかけてジャニーズ歌合戦」 at TOKYO DOME since 1998]] （2005年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ジャニーズカウントダウン2006-2007|ジャニーズカウントダウン2006-2007]] （2006年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[江原啓之]]&amp;amp;嵐 現代人の悩みを救え!緊急生放送スペシャル!!〜明日への扉〜 （2007年3月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#10年目だよ!見なきゃソンSONGジャニーズカウントダウン歌合戦|10年目だよ!見なきゃソンSONGジャニーズカウントダウン歌合戦]] （2007年12月31日）&lt;br /&gt;
*: メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ウシシもぅ大変!東西ドーム10万人集結!!年越しジャニーズ生歌合戦|ウシシもぅ大変!東西ドーム10万人集結!!年越しジャニーズ生歌合戦]] （2008年12月31日）&lt;br /&gt;
*: メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
** VS嵐 （2009年10月22日 - ）&lt;br /&gt;
*:「バニラ気分!」枠だった番組がゴールデン昇格した。&lt;br /&gt;
**[[ジャニーズカウントダウンライブ#吠えろ!ジャニーズ虎の巻 東西ドーム10万人集結!!超豪華年越し生歌合戦|吠えろ!ジャニーズ虎の巻 東西ドーム10万人集結!!超豪華年越し生歌合戦]]（2009年12月31日）&lt;br /&gt;
*: メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
** [[最後の約束]]（2010年1月9日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]] （2002年）&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]] （2004年）&lt;br /&gt;
* [[黄色い涙]] （2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
* [[ニッポン放送]]&lt;br /&gt;
** 嵐の金曜日 （1999年11月5日 - 11月26日）&lt;br /&gt;
** 嵐の@llnightnippon.com （2001年8月10日）&lt;br /&gt;
*: 当時18歳以下だった松本のみ録音での出演。&lt;br /&gt;
** [[知ってる?24時。]] （2003年7月28日 - 8月1日）&lt;br /&gt;
*: 「知ってる?ストーリー」コーナーで[[ラジオドラマ]]「How's it going?ストーリーズ」を放送。&lt;br /&gt;
** 嵐のオールナイトニッポン （2007年4月25日）&lt;br /&gt;
*: 相葉、二宮、松本はコメント出演。&lt;br /&gt;
* [[エフエム東京]]&lt;br /&gt;
** 嵐音 （2000年4月3日 - 2002年9月30日）&lt;br /&gt;
* [[全国FM放送協議会]]&lt;br /&gt;
** サンデースペシャル ARASHI How's it going? （2003年7月6日、7月13日、7月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]] プチ （2000年 - 2002年）&lt;br /&gt;
* [[日本マクドナルド|マクドナルド]] （2001年）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] [[エスキモーPino]] （2002年 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[ハワイ州]] STAND UP HAWAII!! キャンペーン （2002年）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ|日本コカ・コーラ]] [[コーラ (飲料)|コカ・コーラ]] （2003年）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]] オーザック （2003年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[パルコ]] グランバザール （2004年）&lt;br /&gt;
* [[ハウスウェルネスフーズ]] [[C1000]] ビタミンレモン、ビタミンゼリー、レモンウォーター （2006年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* ハウス食品 とんがりコーン （2007年 - 2008年、2010年 - ）&lt;br /&gt;
* [[Au (携帯電話)|au]]（[[KDDI]]）  （2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]] 淡麗グリーンラベル（2010年 - ）※大野、相葉、松本のみ&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[マリオシリーズ]]（2010年）※二宮+メンバー（ゲーム毎に異なる）&lt;br /&gt;
**[[New スーパーマリオブラザーズ Wii]] - 大野&lt;br /&gt;
**[[マリオカートWii]] - 松本&lt;br /&gt;
**[[スーパーマリオギャラクシー2]] - 相葉&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[週刊TVガイド]]&lt;br /&gt;
** RUN!嵐!RUN! &lt;br /&gt;
** 嵐接近! &lt;br /&gt;
** 嵐接近!2 &lt;br /&gt;
** 嵐人 ARAJIN &lt;br /&gt;
** 産地直送!嵐便!! （2008年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 月刊 嵐 （『月刊[[ザテレビジョン]]』）&lt;br /&gt;
* あらまし嵐 （『月刊Wink up』）&lt;br /&gt;
* 嵐 IZM （『[[duet]]』）&lt;br /&gt;
* 嵐の本日創刊!! （『[[Seventeen (雑誌)|SEVENTEEN]]』2002年10号 - 2005年24号）&lt;br /&gt;
* ARASHI STYLE （『[[TV LIFE]]』2004年 - ）&lt;br /&gt;
* 嵐のセルフ・ポートレート （『[[ロッキング・オン|H]]』2006年11月号 - 2007年3月号）&lt;br /&gt;
* デンゴンノアラシ （『[[スイッチ・パブリッシング|SWITCH]]』2006年12月号 - 2007年5月号）&lt;br /&gt;
* 「ひみつのアラシちゃん」の嵐さん （『[[Hanako]]』2008年928号 - ）&lt;br /&gt;
* 2/嵐 アラシブンノニ （『[[non-no]]』2008年19号 - ）&lt;br /&gt;
* 嵐 Dictionary （『[[学研ホールディングス|POTATO]]』2009年6月号 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===書籍===&lt;br /&gt;
'''写真集'''&lt;br /&gt;
* in a rush （2002年6月15日、[[マガジンハウス]]）&lt;br /&gt;
: [[POPEYE]]特別編集、[[藤代冥砂]]撮影。&lt;br /&gt;
* 嵐04150515 （2002年10月4日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: 主演映画「ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY」の写真集、[[岡本健一]]撮影。&lt;br /&gt;
* ピカ☆☆ンチ AtoZ 嵐のピカンチダブルな日々 （2004年3月1日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: 主演映画「ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY」の写真集。&lt;br /&gt;
* ARASHI AROUND ASIA （2007年1月11日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: アジアツアーを追った写真集。&lt;br /&gt;
* 黄色い涙 西暦一九六三年の嵐 （2007年4月4日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: 主演映画「黄色い涙」の写真集、[[早船ケン]]撮影。&lt;br /&gt;
* [[ARASHI IS ALIVE]] （2008年9月3日、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
: 5大ドームツアーを追った写真集。[[荒井俊哉]]撮影。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;単行本&lt;br /&gt;
* アラシゴト まるごと嵐の5年半 （2005年7月26日、集英社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビ・映画関連 DVD／VHS===&lt;br /&gt;
* Vの嵐 （2000年3月17日、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
* ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY （2003年6月25日、[[ジェネオンエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* メイキング オブ「ピカ☆☆ンチ」 （2004年2月18日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY （2004年10月20日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* C×D×G no ARASHI! （2006年11月1日、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
* 黄色い涙〜より道のススメ〜 （2007年4月4日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* 黄色い涙 （2007年10月3日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[ミュージシャン一覧 (グループ)]]&lt;br /&gt;
* [[東京ドームコンサートを開催したミュージシャンの一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{嵐}}&lt;br /&gt;
{{24時間テレビメインパーソナリティー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あらし}}&lt;br /&gt;
[[Category:嵐 (ジャニーズ)|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジャニーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間シングルチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{告知|質問|リディアの年齢について}}&lt;br /&gt;
{{コンピュータゲーム&lt;br /&gt;
|Title = ファイナルファンタジーIV&lt;br /&gt;
|Genre = RPG&lt;br /&gt;
|Dev = スクウェア&amp;lt;br /&amp;gt;'''PS:'''[[トーセ]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''WSC:'''[[スティング (ゲーム会社)|スティング]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''GBA:'''スクウェア・エニックス&amp;lt;br /&amp;gt;'''DS:'''[[マトリックス (ゲーム会社)|マトリックス]]&lt;br /&gt;
|Pub = スクウェア&amp;lt;br /&amp;gt;'''GBA、DS:'''スクウェア・エニックス&lt;br /&gt;
|Plat = スーパーファミコン(SFC)&amp;lt;br /&amp;gt;プレイステーション(PS)&amp;lt;br /&amp;gt;ワンダースワンカラー(WSC)&amp;lt;br /&amp;gt;ゲームボーイアドバンス(GBA)&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーDS(DS)&lt;br /&gt;
|Date = '''SFC:'''1991年7月19日&amp;lt;br /&amp;gt;'''SFC(et):'''1991年10月29日&amp;lt;br /&amp;gt;'''PS:'''1997年3月21日&amp;lt;br /&amp;gt;'''WSC:'''2002年3月28日&amp;lt;br /&amp;gt;'''GBA:'''2005年12月15日&amp;lt;br /&amp;gt;'''DS:'''2007年12月20日(予定)&lt;br /&gt;
|Media = '''SFC:'''8Mb[[ロムカセット]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''PS:'''[[CD-ROM]]1枚&amp;lt;br /&amp;gt;'''WSC:'''32Mbitロムカセット&amp;lt;br /&amp;gt;'''GBA:'''64Mbitロムカセット&amp;lt;br /&amp;gt;'''DS:'''ニンテンドーDS専用カード&lt;br /&gt;
|Sale = '''SFC:'''144万本&amp;lt;br /&amp;gt;'''PS:'''26万本&amp;lt;br /&amp;gt;'''WSC:'''6万本&amp;lt;br /&amp;gt;'''GBA:'''21万本&amp;lt;br /&amp;gt;'''全世界累計:'''216万本&amp;lt;br /&amp;gt;　'''日本累計:'''182万本&amp;lt;br /&amp;gt;　'''日本以外累計:'''34万本&lt;br /&gt;
|etc = ※'''(et)'''は『ファイナルファンタジーIV イージータイプ』を表す。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『'''ファイナルファンタジーIV'''』（-フォー、''FINAL FANTASY IV''、略称'''FFIV'''）は、[[スクウェア (ゲーム会社)|スクウェア]]（現[[スクウェア・エニックス]]）から発売された、[[日本]]の[[家庭用ゲーム機]]用[[ゲームソフト]]、あるいは発売が中止された[[ファミコン]]用ゲームソフト。ジャンルは[[コンピューターRPG|RPG]]。[[ファイナルファンタジーシリーズ]]本編第4作目。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1991年]][[7月19日]]に発売。同シリーズにおいて対応ゲーム機種を[[スーパーファミコン]]に移した最初の作品である。また、『イージータイプ』と呼ばれる初心者向けの別バージョンも発売されている。[[1997年]][[3月21日]]、及び[[1999年]][[3月11日]]には[[プレイステーション]]版が発売されている（1997年に発売されたのは[[コンビニエンスストア]]向けの単品、1999年に発売されたのは『[[ファイナルファンタジーV|V]]』及び『[[ファイナルファンタジーVI|VI]]』を含めた一般ルート向けの『[[ファイナルファンタジーコレクション]]』）。また、[[2002年]][[3月28日]]には「スクウェア マスターピース」シリーズの1つとして[[ワンダースワンカラー]]版が発売されている。更に、[[2005年]][[12月15日]]には[[ゲームボーイアドバンス]]版が発売された。そして、[[2007年]][[12月20日]]に[[3D]]でフルリメイクがなされた[[ニンテンドーDS]]版が発売予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もともと、この作品は『ファイナルファンタジーV』として開発されたものの、当初[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]用として開発していた『ファイナルファンタジーIV』を&amp;lt;!--、当時、ファミコン自体が時代遅れとなったために--（※ファミコンはこの当時はまだまだソフトが多く「時代遅れ」とはいえなかったと思うのですが）--&amp;gt;お蔵入りとし、1作繰り上げる形でのリリースとなった。&amp;lt;!--（前作[[ファイナルファンタジーIII]]を超える作品としてリリースできる状況ではなかった、という説もある。）--&amp;gt;シリーズ前3作のシナリオを手がけた[[寺田憲史]]によると、経営側が開発に介入した事が原因であり、内容にまで口を挟んだ為、寺田はファイナルファンタジー新作（SFCの『ファイナルファンタジーIV』）のシナリオから降りたとの事。また最近では「FF竜騎士団」で坂口が語っていたFC版FF4以外にも、もう一本[[田中弘道 (プロデューサー)|田中弘道]]主導によるシームレスバトルの『ファイナルファンタジーIV』が企画されていた事が明らかになった。その企画はコンペに敗れ、[[鳥山明]]とコラボレーションしたオリジナルタイトル『[[クロノトリガー]]（企画段階であり、[[堀井雄二]]も参加した製品版とは完全に別物）』として企画され直すのだが、[[スーパーファミコン]]用[[CD-ROM]]の開発を[[任天堂]]が中止した為、更に『[[聖剣伝説2]]』として企画修正し発売に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファミコン（FC）からスーパーファミコン（SFC）になった事により、ファミコン時代に比べ演出効果が向上した。また、戦闘シーンは前作までのターン制ではなく、リアルタイムで時間が経過する「[[アクティブタイムバトルシステム]]（ATB）」（後述）が採用されている。このシステムは本作が初登場で、後のシリーズや『[[クロノ・トリガー]]』にも引き継がれている。また、戦闘のみ「二人プレイ」が可能になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラフィックやサウンドなど1991年当時としては革新的な作品であり後のゲーム業界に与えた影響は計り知れない。&amp;lt;!--特にラストのバトルシーンは感動的でさえあり（主觀的）--&amp;gt;今でも本作をシリーズ最高傑作とするファンも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作はタイトルロゴに現在のスタイルが採用された最初の作品である。本作のタイトルロゴに描かれているキャラクターはカインである（カインになったのは、初期のセシルのビジュアルの印象が悪く、かといって後にクラスチェンジする姿を載せてはネタバレになる、という理由だとされている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーファミコンでのFFシリーズでは唯一、召喚獣のポーズが動く（『[[ファイナルファンタジーVI|VI]]』でも召喚魔法のエフェクトでキャラクターが移動することはあったが、召喚獣が取るポーズが変化するのはIVだけであった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イージータイプ ==&lt;br /&gt;
[[1991年]][[10月29日]]には、プレイヤー側の攻撃が弱く前半が難しいと指摘されていた事を受け、低年齢層など幅広いユーザーにプレイしてもらう為の難易度の低下とプレイアビリティの強化を目的として魔法の種類・敵の名称の簡略化や初心者の部屋の増加などの変更がなされた『'''ファイナルファンタジーIV イージータイプ'''』が発売された。隠し通路が見えるなど、全体的に難易度が下がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イージータイプにおける変更点 ===&lt;br /&gt;
;バグ・裏技の修正&lt;br /&gt;
:知名度の高いアイテム増殖技を初めとした、不具合と思われる仕様が修正されている。&lt;br /&gt;
; 一部コマンドの削除&lt;br /&gt;
: コマンドが整理され、効果がわかりにくく、また使いにくいコマンドである「くすり」「つよがる」「うそなき」「いのり」「おもいだす」「がまん」「ためる」「せいしんは」が削除されている。&lt;br /&gt;
; 戦闘バランスの調整&lt;br /&gt;
: 敵キャラの隊列という概念を廃し、どこにいる敵でも物理攻撃で与えるダメージが同じになっている。また、オリジナル版に比べて敵キャラの与えるダメージが軽減されている。また、戦闘に関し、特定の手順が必要だったバトルについて、その制限が解除、もしくは緩和されている。&lt;br /&gt;
; 一部魔法の削除、名前変更&lt;br /&gt;
: 白魔法「プロテス」、「シェル」、「ディスペル」と、隠し召喚魔法「コカトリス」が削除されている。また、魔法の効果の大きさを表す指標も数字に変更されている。例：ケアル1（＝ケアル）、ケアル2（＝ケアルラ）&lt;br /&gt;
; 武器・モンスターの名称変更&lt;br /&gt;
: わかりづらい名前が多かった『FFIV』だが、『イージータイプ』では変更されている。たとえば「デザートサハギン」が「砂男」に、「ラグナロク」が「かみがみのつるぎ」になっている、などである。また、「すす」など本来手に入るはずのないアイテムの名前が&amp;quot;Dummy&amp;quot;に統一されている。&lt;br /&gt;
; セリフ・演出の変更・追加&lt;br /&gt;
: 一部のセリフの表現がわかりやすくなっている（いにしえ→むかし）他、操作方法の説明やストーリー展開や次の目的地を読み取りやすいようにするメッセージも挿入されている。&lt;br /&gt;
: また、ゾットの塔でローザに落とそうとしていた物が[[ギロチン]]から鉄球に変更されており（救出後彼女が縛られていた椅子を調べる事で確認できる）、このシーンでのセシルとローザの「抱き合ってキスをする」動きが「抱き合う」のみ、バロンの町の踊り子が服を脱がない、などの低年齢向けの変更がされている。&lt;br /&gt;
; トレーニングルームの充実・追加&lt;br /&gt;
: 『FFIV』ではバロンの街にあったトレーニングルームの項目が増加し、その他の街へも増設されている（内部は全て同じ）。&lt;br /&gt;
; アイテム体系の簡略化、入手容易化&lt;br /&gt;
: 特定のステータス異常を回復するアイテムの種類が特に多かった本作だが、『イージータイプ』ではそれを排除してステータス異常全般を回復する「万能薬」に統一し、万能薬自体の入手難度を下げている。ただし本作では同じアイテムの束を複数持つ事ができる為、状態回復アイテムが万能薬に統一されても回復可能回数が著しく減るわけではない。&lt;br /&gt;
: また、アイテムの価格も抑えられている。特に[[マジックポイント|MP]]回復アイテムである「エーテル」については、扱うショップが増え、入手が更に容易になっている。&lt;br /&gt;
: その他、呪文と同じ効果があるアイテム、能力アップアイテムが無くなっている。&lt;br /&gt;
; 開発室の削除&lt;br /&gt;
: [[イースター・エッグ (コンピュータ)|イースターエッグ]]と呼ばれるお遊び的な物としてある城の一角にスタッフ達と会話できる開発室があったが、削除された。&lt;br /&gt;
; 最終ボスのグラフィックの変更&lt;br /&gt;
: 最終ボスのグラフィックが、『FFVIII』&amp;lt;!--『FFVI』にもアルテマウェポンは登場するがグラフィックはゼロムスとは似ていない。--&amp;gt;に登場する強敵「アルテマウェポン」のようなグラフィックになった。またこのゼロムスのグラフィックはアドバンス版の隠しボス、「ゼロムスEG」のグラフィックとして使用されている。(「EG」の由来は、イージータイプのグラフィックだからと言う説がある。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== システム ==&lt;br /&gt;
本作ではシリーズの他の作品のような独特の成長システムを持たず、システム的には最もオーソドックスな物であると見られている。その一方、シナリオ上はプレイヤーキャラの入れ替わりが多い作品でもある。パーティーの人数は最大5人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各キャラには利き腕が設定されており、戦士系のキャラでは利き腕に武器を、逆腕に盾を持つ。両利きのキャラは盾を装備する事ができず、両手に武器を持つ。弓と矢も両手を使用し、利き腕に矢を、逆腕に弓を持たなければ本来の性能を発揮できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作は隊列に関するシステムも独特で、最高5人のパーティーを3人と2人のグループに分け、どちらかのグループを前列、もう一方のグループを後列とする形式となっている。メンバーの入れ替わりに応じて3人の側を前列とすべきか2人の側を前列とすべきかが変わるケースもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔法は前3作のように店で買うシステムではなく、[[ドラゴンクエストシリーズ]]などに多く見られるような、レベルアップにより覚えるシステムである（ただし、一部の魔法や召喚魔法はイベントで習得する）。また、「魔法のレベル」の概念が無くなり、これも各魔法ごとに消費MPが設定されているというオーソドックスなシステムになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、HPが0になったときの表現は、前3作では「死亡」であったが、本作以降では「戦闘不能」という表現に変更された。これにより、イベントなどで「死んでいるはずのキャラクターが行動や会話をしたりする」という矛盾がなくなり、またストーリー上の「死」と戦闘における従来の「死亡」とが区別されるようになった。ただしイベント以外での扱いは従来の「死亡」と殆ど変わらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アクティブタイムバトルシステム ===&lt;br /&gt;
本作の最大の特徴として、戦闘シーンがリアルタイムになった事が挙げられる。このシステムを'''アクティブタイムバトル'''（'''Active Time Battle'''、略称'''ATB'''）と言い、以後のスクウェアの作品においても使用される代表的な戦闘システムとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは正式に[[特許庁]]に申請し[[特許]]化されており、スクウェアの独占システムとなる（特許-2794230 または特許-3571207 : [http://www.ipdl.ncipi.go.jp/Tokujitu/tjsogodb.ipdl?N0000=101 特許庁、特許電子図書館]で文献種別:B、文献番号: 2794230 または 3571207 を入力する事で詳細を読む事ができる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
敵味方双方の各キャラクターにそれぞれ待機時間が設定され（本作（GBA版以降は除く）では画面上で知る事はできない）、リアルタイムにカウントダウンされていく。待機時間が0になったキャラはコマンド入力が可能になる。そしてコマンド入力から更に一定時間が経つとコマンド入力通りの行動を行い、行動後は再び待機時間がリセットされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コマンドの選択中にも他のキャラクターの行動が行われるのが特徴だが、設定によって、アイテムや魔法の選択中はこのカウントをストップさせる事も可能である（ウェイトモードという）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「死の宣告」など、モンスターが使う特殊攻撃にも、このシステム（待機時間）を生かした攻撃が採用されるようになった。また、モンスターによっては、主人公側から何らかの攻撃を受けるなどの条件が発生すると、待機時間に関係なく行動を行う場合がある。&lt;br /&gt;
ドラクエ１0やレベルファイブの妖怪ウォッチにも受け継がれた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他戦闘に関する事 ===&lt;br /&gt;
本作ではモンスターから逃げた時に、所持金を幾らか失ってしまう場合がある。失う金額は戦っていた敵パーティによって異なり、本来倒して得られるギルの1/4（端数切り捨て）となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦闘勝利後に特定の敵が極小確率で落とす隠し装備、隠し召喚魔法が存在する。しかし大抵の場合、落とす確率は非常に低く、入手は極めて困難である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セーブポイント ===&lt;br /&gt;
前作『[[ファイナルファンタジーIII]]』のラストダンジョンの反省からであろうか、本作からは[[ダンジョン]]内にも「セーブポイント」が設けられた。『II』および『III』ではワールドマップ上でしかセーブができなかったのだが、本作からはダンジョン内でも「セーブポイント」の上であればセーブを行うことが可能になった。セーブだけでなく、「テント」や「コテージ」を使用してHP・MPを回復させる事もできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 世界設定 ==&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作の世界は2つの衛星を持った1つの星「青き星」（作中では[[地球]]のように表現されている）が舞台である。2つの衛星の内1つは現実の[[月]]のように何もない世界であるが、もう1つの月には'''月の民'''と呼ばれる人達が住んでいる。月の民は地球上の文明を尊重しており、彼らは基本的に地上に干渉していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球では地上と地底にそれぞれ4つずつクリスタルがあり（地上の4つはそれぞれ火・土・水・風、地底の物は闇のクリスタルと銘打たれている）、また月にも8つのクリスタルが存在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===地上===&lt;br /&gt;
地上には6つの国家が存在するほか、どの国家にも属さない小さな村もいくつか存在する。&lt;br /&gt;
*バロン王国 - 古くから発達していた軍事国家。最も広い領土を持ち、現在は平和を維持している。飛空艇団「赤い翼」、近衛兵団、暗黒騎士団、竜騎士団、陸兵団、海兵団、白魔道士団、黒魔道士団の8つの軍団を持つ。&lt;br /&gt;
*ミストの村 - この世ならざる世界「幻界」に最も近いと言われる村。バロンとダムシアンとの境にある辺境の村。幻界の住人である幻獣を呼び出して使役する召喚士の血筋が伝えられているが、血が薄まると召喚士としての力も弱まるので血統の維持の為に村の中で婚姻を重ねた結果、寿命が短い。&lt;br /&gt;
*ミシディア国 - 厳しい自然環境の中で魔法が発達した魔法国家。「水のクリスタル」がある。&lt;br /&gt;
*ダムシアン王国 - 砂漠の中継地点である商業国家。砂漠に住む怪物サンドウォームを退散させる不思議な唄を持つ一族が治めている。この国の初代国王である初代ギルバートの名前が、通貨単位である「ギル」のもとになった。「火のクリスタル」がある。&lt;br /&gt;
**カイポの村 - ダムシアンの南、ダムシアン砂漠にあるオアシスの村。&lt;br /&gt;
*ファブール王国 - 精神修行を目的として修行僧を受け入れていた寺院に、武道家が集まるようになり発展していった宗教国家。武道を精神修行の一貫として行うモンク僧たちが住む。寺院には100年前に戦乱から落ち延びてきた暗黒騎士が悟りを開いて捨てた暗黒剣が安置されている。「風のクリスタル」がある。&lt;br /&gt;
*トロイア国 - 何故か女性しか生まれてこない宗教国家。8人の女神官によって治められている。「土のクリスタル」を保持していたが魔物に奪われてしまっている。&lt;br /&gt;
*エブラーナ王国 - 他国との交流が薄く独自の文明が発達した国家。「忍術」という特殊な魔法が伝承されており、兵士もこの魔法を体得しているが、その奥義は王家のみの一子相伝である。&lt;br /&gt;
*ミスリルの村 - ミスリル金属の採掘・精製・加工・販売を行っている村。人間は住んでおらず採掘を行う豚族、精製を行う蛙族、加工を行う小人族が住んでいる。&lt;br /&gt;
*アガルトの村 - ドワーフの血筋を受け継いでいる村。地底への道が塞がれた場合に再び開く為の枯れ井戸がある。また天体観測所がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===地底===&lt;br /&gt;
地底には大きな城が1つ、小さな村が1つあるほかはいくつか洞窟があるだけである。&lt;br /&gt;
*ドワーフ王国 - ジオット王を君主とするドワーフの国であり「闇のクリスタル」を1つ保持している。ドワーフの軍隊は戦車部隊を保有している。ここでは「ラリホー」が挨拶の言葉である。&lt;br /&gt;
*トメラの村 - ドワーフの村。かつてはドワーフの城とは陸続きだったが、地殻変動の所為で孤立してしまった。ここでは「ハイホー」が挨拶の言葉である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===幻界===&lt;br /&gt;
この世ならざる世界。現世よりも時間の流れが速い。地上ではミストの村が幻界に最も近い場所にある。地底にある洞窟が幻界と繋がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===月===&lt;br /&gt;
本作の「もう1つの月」は、元々火星と木星の間にあった星が滅んだ際、そこに住んでいた人々が眠り場所として作ったものである。地下では月の民が眠りについている。また青き星を征服しようとしたゼロムスも封印されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場キャラクター ==&lt;br /&gt;
===プレイヤーキャラクター===&lt;br /&gt;
声優はDS版のもの。&lt;br /&gt;
; セシル・ハーヴィ [Cecil Harvey] - 暗黒騎士/パラディン（聖騎士）　声：[[程嶋しづマ]]&lt;br /&gt;
:178cm 58kg　[[利き腕]]：右　年齢20歳&lt;br /&gt;
: 本作の[[主人公]]。元は[[孤児]]であったが、バロン国王の保護を受けて学校を卒業後、学友のカインと共に兵学校へ入学。陸兵団の小隊長に就任後、暗黒騎士に選出されその後、新設された[[飛空艇]]団「赤い翼」の初代団長に選ばれた。国王の命令に不審を抱いた事から赤い翼団長の任を解かれ、別のある任務に就く事になる事からストーリーは始まる。優しく真面目な性格の持ち主で暗黒騎士になった事を悔いている。ゲーム中盤で試練を越えて闇の力を捨て、聖騎士パラディンとなる。ストーリー終盤に月の民の血を引いている事が明らかになる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--: 一人称が「僕」で優等生的な性格の主人公は、FFシリーズでは彼と「[[ファイナルファンタジータクティクス|FFT」のラムザ、「[[ファイナルファンタジータクティクスアドバンス|FFTA]]」のルッソくらいである（2007年現在）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 暗黒騎士時代は暗黒剣を装備でき、最大HPの1/8を消費する代わりに敵全体を攻撃できる「'''暗黒'''」を使う。強力だがアンデットには通用しないと言う欠点がある。&lt;br /&gt;
: パラディンになって以降は、FFIIIやFFVにおけるナイトのような戦闘能力を持つ。高い攻撃力と防御力に加え、装備品も充実しており、特定の味方もしくは瀕死の味方を「'''かばう'''」ようになる為、頼りになる存在である。僅かながら「'''白魔法'''」も使う事ができる。&lt;br /&gt;
; カイン・ハイウィンド [Cain Highwind] - [[竜騎兵#フィクションのドラグーン（竜騎士）|竜騎士]]　声：[[山寺宏一]]&lt;br /&gt;
: 183cm 61kg　利き腕：左　年齢21歳&lt;br /&gt;
: セシルの親友であり、数少ない竜騎士の一人。バロン王国竜騎士団隊長。ローザに好意を抱いている。カインとローザの家は交流があり、幼い頃に両親を亡くしたカインと、同じく幼くして父親を亡くしたローザとは親しみ深い間柄であった。ローザへの想いからくるセシルへの嫉妬心をゴルベーザに付け入られて精神を支配されてしまう。&lt;br /&gt;
: 空高く舞い上がって攻撃する「'''ジャンプ'''」を使う（GBA版ではイベントクリア後に入手する装備品「竜騎士の籠手」を着けると、ダメージが更に倍の「'''Wジャンプ'''」になる）。&lt;br /&gt;
:頻繁に立場が変わる事から、RPG史上における「裏切り者」の代名詞と化している&amp;lt;sup&amp;gt;&amp;lt;span title=&amp;quot;要出典&amp;quot;&amp;gt;''&amp;lt;nowiki&amp;gt;[&amp;lt;/nowiki&amp;gt;[[Wikipedia:「要出典」をクリックされた方へ|&amp;lt;span title=&amp;quot;要出典&amp;quot;&amp;gt;要出典&amp;lt;/span&amp;gt;]]&amp;lt;nowiki&amp;gt;]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;''&amp;lt;/span&amp;gt;&amp;lt;/sup&amp;gt;。また、後のリメイクも含めたシリーズ作品には、彼の名前が登場する事がある&amp;lt;!--FF2のディストの少年や、FF9のランスオブカインなど--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; ローザ・ファレル [Rosa Farrell] - [[白魔道士]]　声：[[甲斐田裕子]]&lt;br /&gt;
: 162cm 47kg　利き腕：右　年齢19歳&lt;br /&gt;
: 本作の[[ヒロイン]]。バロン国の白魔道士団で、国内で高い人気を誇る[[美女]]。セシルと恋仲の関係。貴族の家系である為、親には身元不明のセシルとの付き合いをよく思われていない。セシルを追って城を飛び出し、セシルと再会するも、ゴルベーザに人質としてさらわれてしまう。助け出されて以降は、最後までセシルと行動を共にする。&lt;br /&gt;
: 「'''白魔法'''」の他、仲間全員の体力を若干回復する「'''祈り'''」（GBA版では装備品によって、白魔法ケアルダとほぼ同じで、稀にエスナがかかる「'''奇跡'''」に変化）や、特定の敵に対して弓矢の命中率を100%にして攻撃する「'''狙う'''」を使うことができる。特に白魔法の効果は絶大で、パーティの回復を一手に引き受ける事となる。&lt;br /&gt;
; リディア [Rydia] - [[召喚士]]　声：[[下屋則子]]&lt;br /&gt;
: （子供時代）107cm 18kg　利き腕：右　年齢7歳&amp;lt;!--→年齢16歳～18歳--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: ミストに住む召喚士の少女。バロン王の策略に騙されたセシルの手によって故郷を焼き滅ぼされ、その際に村を守護する召喚獣を使役していた母を失った。その為、セシルのことを憎く思っていたが、道中で彼の優しさに触れ心を開くようになった。また、故郷を焼き滅ぼされた為、火を怖れており、最初は火の攻撃魔法が使えないが、あるイベントでそれを克服する。&lt;br /&gt;
: ゲームの途中でパーティから離脱。その間に人間界よりも時の流れが速い幻界にいた為、僅かな期間で大人に成長。（ただ、正確な年齢は定かとされていない）危機に陥ったセシル達を救いに駆けつけた。再登場後の姿はエッジが惚れこむ程の美人で、幻獣界を治めるリヴァイアサンも絶賛するほど。&lt;br /&gt;
:「'''黒魔法'''」「'''召喚'''」を使う。また、子供時代のみ「'''白魔法'''」が使える。&amp;lt;!--前作のFFIIIでは、召喚魔法とは、白魔法の力と黒魔法の力の均衡の取れた合体によるものであった為、リディアも白魔法と黒魔法が両方使えるという設定になったものと思われる。--&amp;gt;幻獣と出会い、イベントをこなしていく事によって、新たな召喚魔法を使えるようになる。&lt;br /&gt;
; テラ [Tella] - 賢者　声：[[納谷悟朗]]&lt;br /&gt;
: 177cm 48kg　利き腕：右　年齢60歳&lt;br /&gt;
: かつては有名な賢者であったが、現在は高齢の為に魔力も弱く、魔法の殆どを忘れてしまっている。年老いてから生まれた娘であるアンナを溺愛するが、あまりに過保護な為、アンナはギルバートと駆け落ちしてしまう。ゴルベーザを倒す事に命を賭けており、対決の際は自らの命の全てを注ぎ込んで、魔法を繰り出した。&lt;br /&gt;
:「'''白魔法'''」「'''黒魔法'''」を使う。「'''思い出す'''」コマンドで、忘れてしまった魔法を使う事ができるが、失敗する事もある。また、レベルが上がってもMPは上昇しない。&lt;br /&gt;
; ギルバート・クリス・フォン・ミューア [Gilbart Chris Von Muir] - 王族　声：[[堀川りょう]]&lt;br /&gt;
: 174cm 51kg　利き腕：右　年齢24歳&lt;br /&gt;
: 商業国家ダムシアン王国の第一王子。繊細な人柄で戦いを嫌い、詩や音楽を嗜む吟遊詩人。テラの娘、アンナとは恋人関係にある。あるイベントがきっかけで床に伏す事になるが、その後セシル達の窮地を救う事になる。&lt;br /&gt;
: 状態異常を引き起こす「'''歌う'''」（GBA版では装備品によって、味方全体にプロテス・シェルを同時にかける「'''熱唱'''」に変化）、手持ちのポーションを消費して味方全員の体力を回復する「'''薬'''」、HPが一定まで減ると戦闘から一時撤退する「'''隠れる'''」を使う。&lt;br /&gt;
: 余談だが[[ファイナルファンタジータクティクス]]ではアンナと共に儲け話でゲスト出演しており、この作品においてはFFIVの悲劇を省みてか、無事にアンナと結婚するという結末を迎えている。&lt;br /&gt;
; ヤン・ファン・ライデン [Yang Fang Leiden] - モンク僧　声：[[玄田哲章]]&lt;br /&gt;
: 182cm 76kg　利き腕：両　年齢35歳&lt;br /&gt;
: ファブール僧兵団長。辮髪頭で筋肉質、人望も厚い快男児だが恐妻家でもある。&lt;br /&gt;
:力をためて通常の2倍の威力を出す「'''ためる'''」（GBA版では装備品によって、力をためて通常の3倍の威力を出す「'''必殺'''」に変化）、敵全体にダメージを与える「'''蹴り'''」、防御力を高める「'''我慢'''」を使う。装備品の「爪」は攻撃力は上がらないが、様々な追加攻撃を発動できる。&lt;br /&gt;
; パロム [Palom] - [[黒魔道士]]　声：[[釘宮理恵]]&lt;br /&gt;
: 94cm 22kg　利き腕：左　年齢5歳&lt;br /&gt;
: ミシディアの双子魔道士姉弟の弟。やんちゃないたずらっ子。黒魔法に長ける。物語の途中、セシル達を危機から救う為、ポロムとともに命を懸ける。&lt;br /&gt;
:「'''黒魔法'''」を使用できるほか、「'''強がる'''」ことで知性を一時的に上げる事ができる。また、ポロムと「'''二人がけ'''」で合体魔法（「プチフレア」「プチメテオ」）も使える（GBA版では装備品によって「Wメテオ」が使える）。成長すれば全ての黒魔法を習得できる。&lt;br /&gt;
; ポロム [Porom] - 白魔道士　声：釘宮理恵&lt;br /&gt;
: 93cm 19kg　利き腕：右　年齢5歳&lt;br /&gt;
: ミシディアの双子魔道士姉弟の姉。しっかり者で、いつもパロムを諌めている。白魔法に長ける。&lt;br /&gt;
: 「'''白魔法'''」を使えるほか、「'''嘘泣き'''」して敵を動揺させる事ができる。また前述の通り、パロムと「'''二人がけ'''」で合体魔法が使える。成長すれば全ての白魔法を習得できる。&lt;br /&gt;
; シド・ポレンディーナ [Cid Pollendina] - 技師　声：[[永井一郎]]&lt;br /&gt;
: 159cm 67kg　利き腕：右　年齢54歳&lt;br /&gt;
: バロン王国飛空艇整備技師の長。セシルを実の息子のように可愛がっている。&lt;br /&gt;
: 白魔法ライブラと同等の効果を持つ「'''調べる'''」という技を持つ。&lt;br /&gt;
; エッジ（エドワード・ジェラルダイン） [Edge(Edward Geraldine)] - 忍者　声：[[石丸博也]]&lt;br /&gt;
: 175cm 51kg　利き腕：両　年齢26歳&lt;br /&gt;
: エブラーナ王国王子。国をゴルベーザに滅ぼされた為、復讐に燃える忍者。リディア（大人時代）に想いを寄せるが、つれない態度をとられている。実は最終パーティーの最年長者。&amp;lt;!--とてもそういう印象は受けないが--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 手裏剣や武器を「'''投げる'''」、敵からアイテムを「'''盗む'''」（GBA版では装備品によって、盗む＋ダメージの「'''ぶんどる'''」に変化）、エブラーナで独自発展を遂げた魔法「'''忍術'''」を使用できる。&lt;br /&gt;
: プレイヤーキャラクター中素早さが最も高く、今作から導入されたアクティブタイムバトルシステムの恩恵を最も強く受けるキャラクター。&lt;br /&gt;
; フースーヤ [Fusuya] - 月の民　声：[[銀河万丈]]&lt;br /&gt;
: ??cm ??kg　利き腕：右　年齢??歳&lt;br /&gt;
: 月の民の眠りを守る番人で、クリスタルの秘密を知る人物。セシルの伯父。「バブイルの巨人」の起動を阻止する為に参戦する。&lt;br /&gt;
: 全ての「'''白魔法'''」「'''黒魔法'''」を使用する事ができるが、MPは190から上昇しない。また、味方全員に白魔法のリジェネの様な効果を与える「'''精神波'''」を使う。この精神波を使うとコマンド入力が出来なくなる(GBA版ではコマンド入力可能になった)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゴルベーザとその部下たち ===&lt;br /&gt;
; ゴルベーザ (Golbeza) - 黒騎士　声：[[鹿賀丈史]]&lt;br /&gt;
: クリスタルを集めようとバロンを影で操る男。一時はバロンの「赤い翼」隊長に就いた。セシル達の前に幾度となく立ちはだかる。月の民の血を引く。またセシルの兄でもある。終盤ではフースーヤと共に「Wメテオ」を放つ戦闘シーンが見られる。(余談だが、Wメテオを放つときに彼が言う「いいですとも！」という台詞がネット上で様々に使われている）雑誌「[[ファミ通|ファミコン通信]]」にて「18年前、両親を亡くして弟を養いながら生活していたが、ある夜、胸騒ぎを感じたゴルベーザはまだ2歳だった弟のセシルを隠した後、月から伸びる赤い光に連れ去られて憎悪の念を植えつけられた。」とする過去の物語が紹介されているが、公式設定かどうかは&amp;lt;!--この設定がスクウェアによるものか雑誌編集部による創作かは--&amp;gt;不明である。&lt;br /&gt;
; ゴルベーザ四天王 (Golbeza's Four Elemental Fiends)&lt;br /&gt;
:ゴルベーザ直属の部下である四体のモンスター。名前の由来は[[ダンテ]]の『[[神曲]]』地獄篇に登場する地獄の鬼どもから。一度はセシルたちの手により倒されるも、ゼムスの手により復活する。彼らの[[パロディ]]キャラとして「[[半熟英雄|半熟英雄 ああ 世界よ半熟なれ…!!]]」の完熟四季王とドラクエ7の四精霊がいる。&lt;br /&gt;
:; 土のスカルミリョーネ (Scarmiglione of Earth)　声：[[大西小西]]&lt;br /&gt;
:: 自称「死の水先案内人」。暗黒騎士であったセシルが苦手とするアンデッド軍団を率いている為、セシルたちへの刺客に適任として派遣された。当初は魔法使いのようなフードを被って登場するが、倒されてもゾンビと化して蘇る執念の持ち主である。口から息が漏れているのか「フシュルルル」という不思議な声を発する。&lt;br /&gt;
:; 水のカイナッツォ (Cagnazzo of Water)&lt;br /&gt;
:: 亀のような甲羅を背負う怪物。水を操ってバリアを張ったり、津波を起こしたりといった攻撃を得意とする。バロン王を殺害してすり替わり、赤い翼を使ってクリスタルを集めさせていた。スカルミリョーネを「四天王になれたのが不思議なくらい弱っちいヤツ」と言う&amp;lt;!--が、パーティー編成の所為もあり、実際はテラとパロムのサンダー系呪文でスカルミリョーネよりも簡単に倒せてしまう--&amp;gt;。笑い声は「クカカカカ」。&lt;br /&gt;
:; 風のバルバリシア (Barbariccia of Wind)&lt;br /&gt;
:: 四天王の紅一点。身長の三倍はあるという髪の毛によって風を操り、竜巻のバリアを張る事ができる。竜巻はカインのジャンプで解除させる事が可能。物語中盤に出現する空中要塞「ゾットの塔」の最上階にて主人公達と戦う事になる。笑い声は「ほっほっほほほ」。&lt;br /&gt;
:; 火のルビカンテ (Rubicante of Fire)&lt;br /&gt;
:: 炎を操り、火燕流などの攻撃を得意とする。弱点の氷系すら防ぐマントを持つ強敵。誇り高く、正々堂々と戦う事を身上とする武人肌の男である（ちなみに、戦闘に入る際にはHPとMPが回復した状態で始まる&amp;lt;!-- 巨人内での再戦時は4連戦開始時に回復 --&amp;gt;）。「ファミコン通信」にて「元はミシディアの黒魔道士で、パラディンを目指して試練の山に挑戦して敗れたところをゴルベーザに拾われてルゲイエの改造によって新たな力を与えられた。」とする過去の物語が紹介されているが、公式設定かどうかは不明。&lt;br /&gt;
; ルゲイエ博士&lt;br /&gt;
: ゴルベーザ直属のマッドサイエンティスト。人を改造して魔物に変える。自身の体も改造しており、『バルナバ』というロボットを連れている。&lt;br /&gt;
; ベイガン (Baigan)&lt;br /&gt;
: バロン王国の近衛兵長。以前は優秀な人物だったが、偽バロン王の悪事に加担し、セシル追放にも一役買うなど様子がおかしくなる。陰ではゴルベーザに忠誠を誓っており、実は洗脳されてモンスターの体を与えられていた。&lt;br /&gt;
; メーガス三姉妹 (The Three Magus Sisters)&lt;br /&gt;
: バルバリシアの部下である三姉妹。魔法反射を利用した連携攻撃「デルタアタック」を得意とする。各自の名前の由来は、[[夢野久作]]の小説「[[ドグラ・マグラ]]」から。後に[[ファイナルファンタジーX|FFX]]でも召喚獣として登場した。&lt;br /&gt;
:; マグ (Mag)&lt;br /&gt;
:: 太めの長女。三姉妹では突出した体力を持つ。デルタアタックで魔法の反射役をつとめるほか、倒れた妹達にリレイズをかけて復活させる。&lt;br /&gt;
:; ドグ (Dog)&lt;br /&gt;
:: 長身で細身な次女。デルタアタックでリフレクを唱えるほか、コンフュ、バーサクなどの間接攻撃魔法が得意である。&lt;br /&gt;
:; ラグ (Rag)&lt;br /&gt;
:: 小柄な三女。攻撃魔法を得意としている。&lt;br /&gt;
; カルコブリーナ (Calcobrena)&lt;br /&gt;
: 本来はドワーフ王ジオットの娘ルカの人形だが、ゴルベーザに邪悪な魂を吹き込まれてモンスターとなり、ドワーフの城の『闇のクリスタル』を狙った。登場時は数体の小さな人形だが、合体して巨大人形となる事もできる。名前の由来は、四天王と同じく『[[神曲]]』に登場する地獄の鬼である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; ゼムス（ゼロムス） (Zemus (Zeromus))&lt;br /&gt;
: 月の民の1人。皆が青き星の発展を見守ることに同意するなか、青き星を征服しての移住を主張して、地上に巨大兵器『バブイルの巨人』を召喚する次元エレベーター『バブイルの塔』を作った為に月の地下に封印された。封印中も悔い改める事なく精神力を増幅させてゴルベーザを操った。フースーヤとゴルベーザに退治されるが、死してなお憎悪を燃やし、完全暗黒物質「ゼロムス」へと変貌する。後の作品にアイテムとして出る「ダークマター」はこの「完全暗黒物質」からきている。「ゼロムス」を倒せばエンディングとなるが、GBA版の真のラストボスは「月の遺跡」最深部に眠る『ゼロムス：EG』である。通常攻撃の他、「じしん」「ほのお」「かみなり」「ビッグバーン」「ワール」「ブラックホール」、攻撃魔法に対しては「リフレク」をかけてくるなど、多彩な攻撃を仕掛けてくる。ちなみに、イージータイプと通常版ではビジュアルが全く違う。GBA版では『ゼロムス』が通常版、『ゼロムス：EG』がイージータイプのイラストをそれぞれ踏襲している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アンナ　声：[[秋野ひとみ]]&lt;br /&gt;
: ギルバートの恋人。テラの一人娘だが、彼の反対で駆け落ちした。&lt;br /&gt;
; ククロ&lt;br /&gt;
: 地底に住む世界一の工匠。アダマンタイト鉱石を使って古びた聖剣エクスカリバーを鍛え直した。&lt;br /&gt;
; ジオット王 (King Giotto)&lt;br /&gt;
: ドワーフの王。戦車部隊を指揮してゴルベーザの飛空挺団と戦っている。娘の名前はルカ。&lt;br /&gt;
; クルーヤ (Kloo-Ya)&lt;br /&gt;
: 月の民であり、フースーヤの弟。魔導船を作り、地上に様々な技術をもたらし、数百年後に地上の人間と結婚してセシルとゴルベーザが生まれた。クルーヤの所持していた聖剣が試練の山に残されている。&lt;br /&gt;
; バロン王 (King of Baron)&lt;br /&gt;
: 本物のバロン王。水のカイナッツォに殺害された。祖先はバロンの紛争を治めたという名のある血筋で、自身も名高いナイトであった。バロン王になった後は国力を増強すると共に孤児の保護なども行う賢王であった。セシルも彼の保護した孤児の一人である。死後は幻獣[[オーディン]]に生まれ変わった。&lt;br /&gt;
; [[リヴァイアサン]] (Leviathan)&lt;br /&gt;
: 幻界と地上の海を治める幻獣王。普段は老人の姿をしている。セシル達が乗るバロン行きの船を沈めて幼いリディアを幻界へ連れて行った。王妃は女王アスラ。&lt;br /&gt;
; [[バハムート]] (Bahamut)&lt;br /&gt;
: 全ての幻獣を治める幻獣神。お供を連れて月に住んでいる。闘いに勝てば、[[ファイナルファンタジーシリーズの召喚獣|召喚獣]]として力を貸す。&lt;br /&gt;
; ハミングウェイ一族 (Hummingway Family)&lt;br /&gt;
: 月に住む、月の民とは違う別の種族。話しかけるとハミングで答えてくれる。クルーヤと共に青き星へ渡った、仇名をつけることが得意なネミングウェイ一族もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
強大な軍事力を持つバロン王国の飛空艇団「赤い翼」の団長セシルは、ミシディアから「水のクリスタル」を奪うという任務を受け、これを達成した。しかしその帰り道、彼はこの行動に疑問を抱く。最近の王の変心ぶりに疑問を抱いた彼は、クリスタルを渡す際にその事を王に問うが、これが王の信頼を失う事になってしまい、飛空艇団団長の座を追われ、ミストの幻獣退治を命じられた。親友であり、竜騎士隊の隊長であるカインの申し出により心強い道連れを得たセシルは、共にバロンを旅立つのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目指すはミストへの唯一の道である「ミストの谷」。 &lt;br /&gt;
しかし、ミストの谷には幻獣が住み着き、村への道を阻んでいた。 &lt;br /&gt;
二人はジャンプや暗黒剣を駆使し、霧の幻獣「ミストドラゴン」を打ち破る。 &lt;br /&gt;
そして、彼らは無事ミストに到着した。が…… &lt;br /&gt;
突然ボムの指輪が輝きだし、村中を炎が包み込む。 &lt;br /&gt;
「なぜだ、バロン王ーッ！」 &lt;br /&gt;
セシルの慟哭に、答えられる者はいない。 &lt;br /&gt;
だが、その代わりに子供の泣き声が響いてくる。 &lt;br /&gt;
二人が目を向けると、そこには死んだ母親にすがりつく少女の姿があった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
召喚した幻獣が倒されれば、召還士もまた命を落とす。 &lt;br /&gt;
谷のミストドラゴンは、村を守るために、少女の母親が召喚していたものだったのだ。 &lt;br /&gt;
村を焼きつくそうとする炎から、少女を助けようとする二人だが &lt;br /&gt;
少女は母親を殺した二人におびえ、力を暴走させてしまった。 &lt;br /&gt;
そして現れた幻獣タイタンが起こした大地震で、セシルは気を失ってしまう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セシルが意識を取り戻した時、カインの姿はなかった。 &lt;br /&gt;
代わりに、気絶した召還士の少女が倒れていた。 &lt;br /&gt;
セシルは少女を休ませるため、オアシスの村カイポへ赴く。 &lt;br /&gt;
宿屋の主人の好意でベッドを貸してもらったセシルは、彼女を介抱した。 &lt;br /&gt;
目を覚ました少女は、しかしセシルを警戒し、心を開こうとしない…… &lt;br /&gt;
セシルは仕方なく、自分の身体をベッドに横たえ、眠りについた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その夜、ミストの生き残りである少女の命を狙って、バロン兵が襲い掛かってくる。 &lt;br /&gt;
既に、償いのために少女を守ることを決意していたセシルは &lt;br /&gt;
子供を引き渡せという兵士の命令を退け、返り討ちにする。 &lt;br /&gt;
それを見ていた少女は、ようやくセシルに心を開き &lt;br /&gt;
自分の名がリディアであることを告げた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌朝、リディアを連れて宿屋を発ったセシルは &lt;br /&gt;
高熱を出して倒れ、北東の家に運び込まれたという女性の話を耳にする。 &lt;br /&gt;
不安に駆られた彼は一軒家を訪れる。 &lt;br /&gt;
セシルの予感は的中していた。ベッドの上で寝ていたのは恋人のローザだったのだ。 &lt;br /&gt;
彼女はセシルの身を案じ、単身カイポまで追ってきていた。 &lt;br /&gt;
しかし、ローザは「高熱病」に蝕まれ、命すら危うい状態にまで陥っている。 &lt;br /&gt;
家の持ち主から、高熱病を治すための唯一の方法、 &lt;br /&gt;
アントリオンが持つという秘宝「砂漠の光」について聞き出したセシル達は、 &lt;br /&gt;
ローザを救うためダムシアンの国へと向かう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カイポから遥か北、砂漠を越えた地にある地下水脈の洞窟。 &lt;br /&gt;
そこで、二人は奇妙な老人と出会う。 &lt;br /&gt;
彼は賢者のテラと名乗り、吟遊詩人に連れ去られた娘・アンナを取り戻すため &lt;br /&gt;
ダムシアンに向かう途中であることを告げる。 &lt;br /&gt;
そして、この先にいる巨大な魔物を倒すため、二人の力を借りたいと願い出た。 &lt;br /&gt;
セシルはテラの願いを承諾し、三人でタコの化け物「オクトマンモス」に戦いを挑む。 &lt;br /&gt;
八本足を操るオクトマンモスは強敵ではあったが、 &lt;br /&gt;
テラとリディアのサンダーや、暗黒剣の波状攻撃を食らい、湖の底に消えた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地下水脈を抜け、一路ダムシアンを目指す三人。 &lt;br /&gt;
だが……ダムシアン城がようやく視界に入り始めた時、上空から爆音が響いた。 &lt;br /&gt;
見覚えのある飛空挺団の影と、爆撃がダムシアンを包み込む。 &lt;br /&gt;
やがて、上空の影が何処かへ飛び去っていった時、 &lt;br /&gt;
威容を誇っていたはずのダムシアン城は、無残な廃墟と化していた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
娘の名を叫びながら、ダムシアン城に駆け込むテラ。 &lt;br /&gt;
彼が目にしたのは、吟遊詩人を庇って倒れたアンナの姿だった。 &lt;br /&gt;
怒りのあまり、吟遊詩人に掴みかかるテラだが、アンナの声がテラを止めた。 &lt;br /&gt;
彼女は、吟遊詩人ギルバートを愛したからこそ、一緒にこの城にきたのだ。 &lt;br /&gt;
そして、実はダムシアンの王子だったギルバートが語る。 &lt;br /&gt;
ゴルベーザと名乗る者が率いるバロン飛空挺団「赤い翼」がダムシアンを襲ったのだと。 &lt;br /&gt;
「赤い翼」は城に火を放ち、ギルバートの両親を殺し、クリスタルを奪っていった。 &lt;br /&gt;
アンナも、赤い翼の兵が放った矢から、ギルバートを庇って倒れたのだ。 &lt;br /&gt;
「お父さん、私を許して……ギルバート、愛してる」 &lt;br /&gt;
それが、アンナの最後の言葉だった。 &lt;br /&gt;
娘の死を見取ったテラは、単身でゴルベ―ザに復讐を果たしに行ってしまう。 &lt;br /&gt;
恋人を失ったギルバートは半ば自棄になり、泣き続けていたが &lt;br /&gt;
リディアの一喝と、ローザを救いたいというセシルの言葉が、ギルバートの心を動かした。 &lt;br /&gt;
愛する人を失ってはいけない。彼はそう言って、ダムシアンに眠るホバー船を持ち出し、 &lt;br /&gt;
砂漠の光が眠る洞窟への道案内を自ら買って出たのだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダムシアンの東にある、アントリオンの産卵地。 &lt;br /&gt;
ギルバート曰く、砂漠の光はアントリオンが産卵の時出す分泌物から出来るらしい。 &lt;br /&gt;
また、アントリオンは大人しく、人間は決して襲わない、とも。 &lt;br /&gt;
だが、ギルバートの言葉とは裏腹に、アントリオンはその牙を剥き襲い掛かってきた。 &lt;br /&gt;
一行は何とかアントリオンを撃退するが…… &lt;br /&gt;
大人しいはずの動物の凶暴化や、魔物の数の増大、そしてバロン王の不可解な行動。 &lt;br /&gt;
何かが、この世界で起きようとしているのだろうか。 &lt;br /&gt;
不安を隠せぬまま、セシル達はローザの待つカイポへと向かった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
砂漠の光の力でローザは意識を取り戻した。 &lt;br /&gt;
彼女は、次に狙われるのは風のクリスタルがあるファブールだろうと言う。 &lt;br /&gt;
だが、既に日が沈んでいたこともあり、ファブールには明日の朝向かうことになった。 &lt;br /&gt;
そして夜……恋人を想い竪琴を弾いていたギルバートに、一匹の魔物が襲い掛かる。 &lt;br /&gt;
恐怖に竦む彼を救ったのは、恋人アンナの魂だった。 &lt;br /&gt;
勇気を出して、というアンナの言葉に励まされ、ギルバートは魔物を撃退することに成功する。 &lt;br /&gt;
翌朝、一行はホブス山へと向かうが、登山口は氷壁でふさがれていた。 &lt;br /&gt;
ローザは、召還士なら炎魔法が使えるはずだと、リディアにファイアを使うよう促す。 &lt;br /&gt;
だがリディアは、ミストを襲った火災がトラウマとなり炎魔法を使うことができずにいた。 &lt;br /&gt;
ためらう彼女に勇気を与えたのは、セシルとローザ、そしてギルバートの言葉だった。 &lt;br /&gt;
リディアは意を決してファイアを唱え、氷壁を消し去ってみせたのだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
険しい山道を越え、一行はようやく山頂に到着するが &lt;br /&gt;
なんと、一人のモンク僧が無数の魔物に襲われていた。 &lt;br /&gt;
彼らはモンクに助太刀し、マザーボム率いるボム系の魔物たちを倒す。 &lt;br /&gt;
モンクは、ファブールのモンク僧長ヤンと名乗り、 &lt;br /&gt;
ホブス山で部下と訓練していたところ魔物に襲われ、一人生き残ったと言った。 &lt;br /&gt;
セシルはヤンにダムシアンとバロンのことを話し、急いでファブールに向かうよう告げる。 &lt;br /&gt;
間一髪で、「赤い翼」より早くファブールに着いた一行は &lt;br /&gt;
ファブール王を説得し、クリスタルの守りを固める。 &lt;br /&gt;
だが、既に兵の中に紛れ込んでいた魔物により、鉄壁の守りは破られてしまう。 &lt;br /&gt;
その時、セシルの前に、行方不明になっていたカインが姿を現した。 &lt;br /&gt;
だが、カインは親友のはずのセシルに槍を突きつける。 &lt;br /&gt;
そしてゴルベーザに命じられるがまま、クリスタルとローザを奪っていってしまう…… &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親友に裏切られ、恋人をさらわれたセシルは、バロンに直接乗り込むことを決意する。 &lt;br /&gt;
ファブール王に船を用意してもらい、大海原を南へと向かう一行。 &lt;br /&gt;
だが、突如現れた海の主リヴァイアサンによって船は沈没し、 &lt;br /&gt;
セシルは何処とも知れぬ海岸に流されてしまう。 &lt;br /&gt;
仲間の姿はどこにもなく、彼は仕方なく間近に見える街＝ミシディアへと向かった。 &lt;br /&gt;
赤い翼が略奪を働いたミシディア。人々は暗黒騎士セシルの姿を見るや否や &lt;br /&gt;
恐れおののき、憎悪の言葉を吐きかけ、あるいは諦めたような口ぶりを見せる。 &lt;br /&gt;
セシルは彼らの視線を一身に受けながら、長老のいる館へと向かった。 &lt;br /&gt;
長老はセシルの中に眠る輝きを認めると、暗黒剣に頼っていては心まで暗黒に染まると諭し、 &lt;br /&gt;
「試練の山」と呼ばれる場所で、聖騎士の試練を受けるよう告げる。 &lt;br /&gt;
そして双子の魔導士ポロムとパロムに、セシルのお供をするよう命じた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登山口を塞ぐ炎の壁をパロムのブリザドで打ち消し、一行は試練の山に足を踏み入れる。 &lt;br /&gt;
そこでセシルは、伝説の魔法「メテオ」を求めてやってきていた賢者テラと再会した。 &lt;br /&gt;
強力な仲間を得て、一行は山頂の神殿を目指し、吊橋を渡る。 &lt;br /&gt;
その時、突如「ゴルベ―ザ四天王の一人、土のスカルミリョーネ」と名乗る魔物が現れ &lt;br /&gt;
アンデッドと共に襲い掛かってきた。 &lt;br /&gt;
ポロムの白魔法やパロム・テラの炎系魔法で、一度は敗れさるスカルミリョーネだったが、 &lt;br /&gt;
なんとアンデッドに変身すると、再びセシル達に牙を向けた。 &lt;br /&gt;
一行はスカルミリョーネに二度目の死を与え、神殿内部に足を踏み入れる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セシルは謎の声に導かれ、伝説の剣を受け取り聖騎士の力を手にする。 &lt;br /&gt;
しかし彼には「暗黒騎士セシルに打ち勝つ」という最後の試練が残されていた。 &lt;br /&gt;
自らの暗黒の波動に耐え切ったセシルを、謎の声は「わが息子」と呼ぶ。 &lt;br /&gt;
そして声は、自らの意思を光の力に変えて消える。 &lt;br /&gt;
光は、テラに最強魔法メテオを与え、セシルを真のパラディンと変えたのだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミシディアに戻った一行は、長老の許可を得て &lt;br /&gt;
バロンとミシディアを繋ぐ異次元通路「デビルロード」の封印を解く。 &lt;br /&gt;
距離と時間を超え、一瞬でバロン城下町に帰還したセシル達は &lt;br /&gt;
情報を集めるために酒場に向かった。 &lt;br /&gt;
しかし、酒場の中ではバロンの近衛兵が幅を利かせていて情報を集めるどころではない。 &lt;br /&gt;
困り果てるセシルの視界に、見覚えのある姿が映る。 &lt;br /&gt;
モンク僧のヤンだ。海に投げ出されたはずだが、バロンまで流れ着いたのだろうか。 &lt;br /&gt;
セシルは偶然の再会に喜びながらヤンに声をかける。 &lt;br /&gt;
だが、ヤンはセシルをお尋ね者と呼び、近衛兵を率いて襲い掛かってきた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦闘後、ようやく正気を取り戻すヤン。 &lt;br /&gt;
魔法で操られていたわけではなく、単にショックで記憶喪失になったところを &lt;br /&gt;
バロンに利用されただけのようだ。 &lt;br /&gt;
ヤンは自分の非礼を詫び、改めて仲間に加わる。 &lt;br /&gt;
そして一行は宿屋の一室を借り、作戦を練ることにした。 &lt;br /&gt;
セシルは「赤い翼」に対抗するためにも、飛空挺技師シドを助け出そうと提案する。 &lt;br /&gt;
しかし、そのためには厳重警備されたバロン城に忍び込まなくてはならない。 &lt;br /&gt;
頭を抱えるヤン。すると、彼の服から一個の鍵が落ちた。 &lt;br /&gt;
近衛兵を従わせた時に、ヤンに貸し与えたのだろう。それはバロン地下水路の鍵だった。 &lt;br /&gt;
一行は鍵を使って地下への扉を開け、洞窟のような水路を抜けてバロン城に入り込む。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
懐かしきバロン城に戻ったセシル。そこに、近衛隊長ベイガンが現れる。 &lt;br /&gt;
身構えるセシルに、ベイガンは自分もシドを助けに来たのだと告げ、仲間に加わろうとする。 &lt;br /&gt;
だが、パロムとポロムがいち早くベイガンの正体に気づいた。 &lt;br /&gt;
ベイガンは、既にゴルベ―ザによって魔物に変えられていたのだ。 &lt;br /&gt;
トカゲのような姿と再生能力を持つ魔物に変身したベイガンを倒し、一行は謁見の間へ足を進めた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セシルはついにバロン王と対峙する。だが、それは本物の王ではなかった。 &lt;br /&gt;
本物のバロン王はとうの昔に殺され、偽者がすりかわっていたのだ。 &lt;br /&gt;
偽バロン王こと、ゴルベーザ四天王の一人「水のカイナッツォ」は &lt;br /&gt;
亡き王を嘲った後、正体を現し襲い掛かってくる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カイナッツォを倒した直後、背後の扉が音を立てて開いた。 &lt;br /&gt;
飛び込んできたのは、幽閉されたはずの飛空挺技師シド。 &lt;br /&gt;
どうやら自力で脱獄し、偽バロン王をブチのめそうと思ってきたらしい。元気なオヤジだ。 &lt;br /&gt;
それはともかく、偽バロン王が倒れ、シドが見つかったならやることは一つ。 &lt;br /&gt;
シドに飛空挺がある場所に案内してもらうことだけだ。 &lt;br /&gt;
彼を仲間に加え、一行は謁見の間を後にする。が…… &lt;br /&gt;
通路に出たとたん、前後の扉が閉まり、壁が押し寄せてきた！ &lt;br /&gt;
水のカイナッツォが用意した、最後の罠が発動したのだ。 &lt;br /&gt;
このままでは押しつぶされてしまうが、引いても押しても扉は開かない。 &lt;br /&gt;
その時、パロムとポロムが壁の前に立ちはだかる。 &lt;br /&gt;
双子はセシルに別れの挨拶を告げると、魔法を唱えた。 &lt;br /&gt;
石化の魔法ブレイク。二人は自ら石像となり、迫る壁を押し留めたのだ。 &lt;br /&gt;
テラは双子を元に戻そうとエスナを唱えるが、 &lt;br /&gt;
自分の意志で石となった二人に、状態異常解除の魔法は効果を発揮しなかった。 &lt;br /&gt;
幼い二人が犠牲になったことに憤りと悲しみを感じながら、 &lt;br /&gt;
一行は、シドが隠していた新型飛空挺「エンタープライズ」に乗り込むのだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シド秘蔵の新型飛空艇エンタープライズに乗り込んだ４人。 &lt;br /&gt;
離陸直後、白旗を揚げた１隻の飛空艇が近づいてきた。 &lt;br /&gt;
それに乗っていたのは、カインであった。カインは告げる。 &lt;br /&gt;
「ローザの命が惜しければ、トロイア国にある土のクリスタルと交換だ。」 &lt;br /&gt;
それだけ伝えるとカインは去っていった。 &lt;br /&gt;
苦悩するセシルだが、仕方なくトロイアへ向かうことにした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トロイアへ到着したセシル一行。まず、この国を治める神官に会いに行く。 &lt;br /&gt;
曰く、土のクリスタルは近隣に住むダークエルフに奪われてしまったらしい。 &lt;br /&gt;
それを取り返してくればクリスタルを貸してもらえる、という約束を取り付けた。 &lt;br /&gt;
それに加えて、もう１つ気になることを聞いた。 &lt;br /&gt;
「近くの海岸に吟遊詩人が漂着した、今は客間で床に伏せっているそうだ。」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その吟遊詩人とは、かつて共に旅をしたダムシアン王子ギルバートであった。 &lt;br /&gt;
ギルバートはセシルが無事であったことを喜び、ヤンも同行していることを知ると &lt;br /&gt;
ヤンにリディアも無事なのかと訪ねる。しかし、ヤンは首を振る。 &lt;br /&gt;
テラに対しては「自分があなたの娘を殺したも同然です」と謝るばかりだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セシルからローザの事を聞いたギルバートは、 &lt;br /&gt;
「ダークエルフ」と聞いて何か思い当たることがある様子だった。 &lt;br /&gt;
「セシル…これを持っていってくれ…」そう言って、「ひそひ草」を取り出した。 &lt;br /&gt;
「これは？」　「僕の代わりさ…持っていってくれ。」 &lt;br /&gt;
それを受け取り、セシル達はダークエルフの洞窟へと向かった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダークエルフの住む洞窟に一歩踏み込んだ瞬間、強烈な磁力がセシル達を包んだ。 &lt;br /&gt;
ダークエルフは金属の武器に弱い。 &lt;br /&gt;
その弱点をカバーするために強力な磁力で洞窟を覆っているのだ。 &lt;br /&gt;
一行は、金属製の装備をすべて外し、布や革、木材製の装備に変更して進む。 &lt;br /&gt;
素手のヤン、巨大な木槌で戦うシド、魔法のテラはともかくとして &lt;br /&gt;
剣による攻撃が主体のセシルはこの状態では戦力にならず、他者のサポートに徹するより無かった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
辛くもダークエルフの元へたどり着くも、ダークエルフの怒涛の魔法攻撃に膝をつく一行。 &lt;br /&gt;
「剣さえ使えれば…」 &lt;br /&gt;
セシルの意識は遠のいていった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その頃。セシル達の危機を察したギルバートはベッドから身を起こす。 &lt;br /&gt;
「そんな弱った体で何をしようと言うのです！」　周りが止めるのも聞かず、 &lt;br /&gt;
彼は衰弱した体で立ち上がり、竪琴を手に取って、ある曲を奏ではじめた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ひそひ草」は、遠く離れた場所へ音を伝えることが出来る。 &lt;br /&gt;
セシルの持つ「ひそひ草」から竪琴の音色が聞こえてきた。 &lt;br /&gt;
その音色はセシル達に力を与え、同時にダークエルフは苦しみ始めた。 &lt;br /&gt;
「今だセシル！この音色が流れている間は、奴は磁力を操れないはずだ！ &lt;br /&gt;
　剣を…剣を装備するんだ…！」　ギルバートの声が聞こえる。 &lt;br /&gt;
セシル達はすかさず金属製の武具に身を包み、再度ダークエルフに挑む。 &lt;br /&gt;
弱体化したダークエルフはもはやセシル達の敵ではなかった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
土のクリスタルを奪い返した一行はギルバートの元へ駆け寄る。 &lt;br /&gt;
悪しき妖精を戒める歌。かつて旅をした折に聞いたことがあったのだという。 &lt;br /&gt;
とはいえ、歩くことすら困難な状態で無理をしたのだ。彼は疲れ果てていた。 &lt;br /&gt;
ようやくテラもギルバートのことを許したようだった。 &lt;br /&gt;
去り際にセシルは言う。「ギルバート…君は、勇気ある男だ…。」 &lt;br /&gt;
「…アンナ…僕にもようやく分かった気がするよ…」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クリスタルの奪還に成功したことをトロイアの神官に報告する一行。 &lt;br /&gt;
その時、どこからともなく声が聞こえてきた。 &lt;br /&gt;
「クリスタルを手に入れたようだな。」　カインの声だった。 &lt;br /&gt;
「表へ出て飛空艇に乗れ…ローザの元へ案内してやろう。」 &lt;br /&gt;
土のクリスタルを借り受けた一行は飛空艇に乗り込んだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カインが指揮する飛空艇に先導され、到着したのは機械仕掛けの塔だった。 &lt;br /&gt;
塔を登っていく一行の前に現れたメーガス３姉妹の妨害を退け、 &lt;br /&gt;
ついにゴルベーザとの対面を果たす。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「土のクリスタルは？」　「ここにある！ローザはどこだ！？」 &lt;br /&gt;
「まずはクリスタルが先だ。」　クリスタルを手渡すセシル。　「さあ、ローザを返せ！」 &lt;br /&gt;
「ローザ？何のことだ？」　「何！？」 &lt;br /&gt;
ゴルベーザには元々取引をする気など無かったのだ。 &lt;br /&gt;
シドやヤンの罵声と共に、テラが飛び出した。 &lt;br /&gt;
「…老いぼれに用は無い。」 &lt;br /&gt;
「貴様に無くても私にはあるっ！思い知れ…アンナの痛みを！！」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テラはあらん限りの魔力を尽くして魔法を繰り出す。 &lt;br /&gt;
しかし、高齢であることもあってかゴルベーザにはさほど効果はなかった。 &lt;br /&gt;
魔力を使い切ったテラに残された手はたった一つだけであった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全生命力を魔力と変えて放ったテラのメテオを受け、ゴルベーザは深手を負う。 &lt;br /&gt;
セシルは逃がすまいと追撃するも反撃を受けて倒れる。 &lt;br /&gt;
しかし何故か、セシルに止めを刺すことをためらった様子を見せたゴルベーザは撤退した。 &lt;br /&gt;
仕留めきれなかった無念を残し、すべての力を使い切ったテラは息を引き取った…。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
傍らに倒れていたカインを助け起こすセシル。 &lt;br /&gt;
どうやらメテオのショックでゴルベーザの術が解けたらしい。 &lt;br /&gt;
これまでのことを謝るカイン。そして、それを許すセシル。 &lt;br /&gt;
「ローザは？！」　「この先だ！時間が無い！」走り出すカイン、後を追うセシル達。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
間一髪でローザを救い出したセシル。 &lt;br /&gt;
あと少し遅ければ、ギロチンがローザの命を奪っていただろう… &lt;br /&gt;
その場を立ち去ろうとした一行の前に、 &lt;br /&gt;
ゴルベーザ四天王の一人「風のバルバリシア」が立ちはだかった。 &lt;br /&gt;
正気に戻ったカインの空中戦法を軸としてバルバリシアを退けるも、 &lt;br /&gt;
バルバリシアは最後の力で塔を破壊しようとする。 &lt;br /&gt;
塔が崩れ落ちる直前、ローザのテレポによって間一髪で脱出するのだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこは、バロン城のセシルの部屋だった。 &lt;br /&gt;
ついにゴルベーザの手に４つのクリスタルが渡ってしまった。 &lt;br /&gt;
嘆く一行に、カインは意味深な言葉を口にする。 &lt;br /&gt;
「クリスタルは、『まだ４つしか』揃っていない。」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続くカインの言葉は驚くべきものであった。 &lt;br /&gt;
闇のクリスタル。ゴルベーザの手に渡った４つと対を成すもの。 &lt;br /&gt;
それは、地底の世界に安置されているという。 &lt;br /&gt;
光と闇のクリスタルをすべてそろえた時、月への道が開かれる… &lt;br /&gt;
ゴルベーザはそう言っていたらしい。 &lt;br /&gt;
月への道、というのが何を意味するのかよく分からないまま &lt;br /&gt;
闇のクリスタルを守るために地底へ行く決意をする一行。 &lt;br /&gt;
カインは「マグマの石」を取り出す。ゴルベーザに預けられていたようだ。 &lt;br /&gt;
どうやらこの石が地底への鍵を握っているらしいが、どこで使うのかまでは知らないようだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
遠隔操縦でバロンに戻っていた飛空艇に乗り、世界中を探し回ったセシル達は &lt;br /&gt;
アガルトという小さな村に着いた。 &lt;br /&gt;
ここに住む人々は地底種族ドワーフの末裔だと言われているらしい。 &lt;br /&gt;
その村の中央には、地底へと続かんばかりの深い古井戸があった。 &lt;br /&gt;
マグマの石を投げ込むと、山に大穴が開く。地底への道が開かれた瞬間であった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
飛空艇で地底へ突入した一行。 &lt;br /&gt;
そこで、飛空艇団と謎の戦車軍が戦闘しているのを目撃する。 &lt;br /&gt;
その戦闘に巻き込まれてしまう一行。強行突破するも、被弾し不時着を余儀なくされる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
飛空艇を降りた一行の目の前に、城がそびえ立つ。 &lt;br /&gt;
そこは、地底を治めるドワーフ王の城であった。 &lt;br /&gt;
ドワーフ王の話は次のようなものであった。 &lt;br /&gt;
地底のクリスタルはすでに２つが敵の手に渡ってしまったこと。 &lt;br /&gt;
この城にあるクリスタルはまだ無事であること。 &lt;br /&gt;
ドワーフ自慢の戦車隊も空からの攻撃には手を焼いていること。 &lt;br /&gt;
飛空艇で援護してもらえないかと頼まれるが、 &lt;br /&gt;
地底の溶岩の熱には船体が持たない、とのシドの弁。 &lt;br /&gt;
熱に耐えるように、飛空艇にミスリルの装甲を施すべく地上へ戻ることにしたシドと別れた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、問題はこの城のクリスタルだ。聞くと、玉座の裏の隠し部屋にあるという。 &lt;br /&gt;
その時、ヤンが何者かの気配を感じた。 &lt;br /&gt;
「この先に気配を感じた！」　ヤンのその言葉に、クリスタルルームへ突入する一行。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこには陽気に踊る人形たちがいた。ゴルベーザの手の者らしい。 &lt;br /&gt;
それを打ち倒したセシル達の前にゴルベーザが現れ、語った。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「８つのクリスタルは、封印されし月への道、バブイルの塔を復活させる鍵なのだ。 &lt;br /&gt;
　月には我々の人智を超えた力があるという。これで７つ目…君たちのおかげだ。 &lt;br /&gt;
　…礼をしなければいかんな。受け取れ！これが私からの最期の贈り物だ！！」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴルベーザの力で身動きが取れなくなった一行。ゴルベーザは黒い竜を召喚した。 &lt;br /&gt;
その竜の牙で、ヤンが、ローザが、カインが倒れていく。 &lt;br /&gt;
ついにセシルにその牙が向く…その次の瞬間。 &lt;br /&gt;
ミストドラゴンが突如として現れ、その力で黒竜を消し去ったのである。 &lt;br /&gt;
「大丈夫、もう動けるわ。」　聞き覚えのある声。 &lt;br /&gt;
その声の主は、行方不明となっていたリディア。 &lt;br /&gt;
しかし、幼い少女であったはずの彼女は、大人の女性となっていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リディアの協力もあり、ついにゴルベーザを打ち倒したセシル。 &lt;br /&gt;
彼女は、リヴァイアサンによって幻界-幻獣たちの住む世界-へと連れて行かれ、 &lt;br /&gt;
そこで幻獣たちと親しくなったことで黒魔法と召喚の腕が上がったと言う。 &lt;br /&gt;
そこは、この世界とは時間の流れ方が違う空間であり、その結果大人になったのだと。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不意に声がした。「わたしは…死なぬ！」　その声に気づいた時には既に遅く、 &lt;br /&gt;
復活したゴルベーザによってクリスタルは奪われてしまった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残すクリスタルは後１つ。それは封印の洞窟にあるという。 &lt;br /&gt;
その入り口は、封印をとく鍵が無いと開くことは出来ない。 &lt;br /&gt;
そこで、ドワーフ王は、ゴルベーザが封印の洞窟へ向かっている間に &lt;br /&gt;
バブイルの塔へ潜入、クリスタルを奪い返すという作戦を立案する。 &lt;br /&gt;
クリスタルを奪われた責任を感じていたセシルはこれに協力することにした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バブイルの塔は、地上まで伸びている長大な塔である。 &lt;br /&gt;
その塔の前では、ドワーフの戦車が陣を張っていた。 &lt;br /&gt;
戦車部隊が陽動している間にセシル達が塔に潜入する。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔では、（自称）ゴルベーザのブレイン、ルゲイエ博士が &lt;br /&gt;
自作の戦闘ロボット・バルナバと共に待ち構えていた。 &lt;br /&gt;
セシル達がこれを打ち倒すと、最期にルゲイエは言い残す。 &lt;br /&gt;
「クリスタルはすでに地上へ移された。 &lt;br /&gt;
　ドワーフどもは、ワシ特製の巨大砲で全滅じゃ！」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
巨大砲を止めるべく急ぐセシル達。砲手の雑魚モンスターを蹴散らすが、 &lt;br /&gt;
モンスターは最後の力で砲を暴走させる。もはや砲を止める術は無い。 &lt;br /&gt;
その時、ヤンがセシル達を部屋の外へと押し出した。 &lt;br /&gt;
「妻に伝えてくれ…私の分も生きろと！」 &lt;br /&gt;
ヤンは、自らの身をもって砲を停止させる。 &lt;br /&gt;
「ヤンーーーーー！！」　絶叫するセシル。 &lt;br /&gt;
…しかし、その部屋の中からヤンの返事が帰ってくることは無かった…。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悲しみを胸に塔を降りる一行。 &lt;br /&gt;
塔の入り口まで来たとき、ゴルベーザの罠によって足元の橋が崩れだした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あわや、という所をシドの飛空艇に助けられた一行。 &lt;br /&gt;
その時、ゴルベーザの手の者が飛空艇で追ってくる。 &lt;br /&gt;
こちらのほうが性能が上のはず、しかし振り切れない。 &lt;br /&gt;
どうやら敵も飛空艇を改造したらしい。ついにエンジンが悲鳴を上げ始めた。 &lt;br /&gt;
「かわれいセシル！」　シドはセシルに舵を任せると、 &lt;br /&gt;
爆弾を抱えて艇から飛び降りた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゴルベーザ！飛空艇技師シド一世一代の見せ場じゃあッ！」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンタープライズが地上へと飛び出した直後、 &lt;br /&gt;
シドの自爆によって地底と地上を結ぶ穴は塞がり、追っ手は食い止められた…。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一行は、地上からバブイルの塔へ潜入するべく、エブラーナの洞窟へと向かった。 &lt;br /&gt;
エブラーナ…　ゴルベーザの手によって壊滅した忍者の国である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
洞窟を進む一行は、火の四天王ルビカンテと一人の忍者を目撃する。 &lt;br /&gt;
ルビカンテに挑む忍者。しかしルビカンテの炎の力の前に、返り討ちにあってしまう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
忍者の名はエッジ。エブラーナの王子である。 &lt;br /&gt;
大怪我を負いながらも、なおルビカンテを追おうとするエッジを見て &lt;br /&gt;
もうこれ以上人が死ぬのはいやだとリディアが泣き出す。 &lt;br /&gt;
その涙を見たエッジは、セシル達と同行することにしたのだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かくして５人でバブイルの塔に潜入した一行の前に、エブラーナ王と王妃が現れた。 &lt;br /&gt;
王と王妃は魔物と化してエッジに襲い掛かる。反撃できないエッジ。 &lt;br /&gt;
「どうしちまったんだ！親父！お袋！」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エッジの声に本来の心を取り戻す王と王妃、 &lt;br /&gt;
しかし二人は「我々はもう人ではない、生きていてはいけない存在なのだ」 &lt;br /&gt;
と言い残してこの世を去る。　「後を頼んだぞ、エッジ…」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこへ現れる火のルビカンテ。 &lt;br /&gt;
２人を魔物にしたのはルゲイエがした事だというが、怒り狂うエッジの耳には届かない。 &lt;br /&gt;
非礼を詫び、正々堂々と戦おうとするルビカンテ。 &lt;br /&gt;
５人を完全回復させた後、激しい戦闘が始まる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勝利を収めたのはエッジたちだった。 &lt;br /&gt;
そして、ついにクリスタル奪還が成る… &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と思った瞬間だった。突然、足元の床が開く。 &lt;br /&gt;
落とし穴によって地底のほうまで落とされてしまった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出口を求めて塔の中をさまよう５人は、やがて敵の飛空艇ドッグへたどり着く。 &lt;br /&gt;
そこにあったのは、敵が密かに建造していた新型の飛空艇であった。 &lt;br /&gt;
それを奪って脱出しようというエッジ。その艇にファルコンと名づけ、発進させる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドワーフの城へと戻った一行は、クリスタルの奪還に失敗したことを報告した。 &lt;br /&gt;
ゴルベーザは封印の洞窟を強引に開けようとしている。もはや時間の問題である。 &lt;br /&gt;
そこで、セシル達がゴルベーザより先に封印の洞窟のクリスタルを取ってくることになり、 &lt;br /&gt;
王から封印を解くカギを手渡された。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、敵から奪還した艇は溶岩の上を飛べない。エンタープライズは地上… &lt;br /&gt;
洞窟へ向かう手段に困った一行はふと救護室へと足を運んだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこにいたのは、シドだった。無事だったのだ。 &lt;br /&gt;
状況をシドに話すと、シドは傷ついた体を押して立ち上がった。 &lt;br /&gt;
ファルコン号に耐熱改造を施し、救護室へ戻ったシドは、すぐに大いびきを立てはじめた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうして封印の洞窟へ向かった一行。 &lt;br /&gt;
様々な罠をくぐり抜け、ついに最後のクリスタルを手にした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
洞窟の出口で、ゴルベーザの声が聞こえてくる。 &lt;br /&gt;
「帰って来いカイン…そのクリスタルを持ち私の元へ…」 &lt;br /&gt;
再びゴルベーザの術にかかったカインに、最後のクリスタルを奪われてしまった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ついに全てのクリスタルがゴルベーザの手に落ちてしまった。 &lt;br /&gt;
王は嘆く。「もはや打つ手は無い…魔導船の伝説が本当でもない限り…」 &lt;br /&gt;
魔導船の伝説を口にする王。セシルはそれに聞き覚えがあった。 &lt;br /&gt;
そう、それはミシディアに伝わる伝説とまったく同じだったのだ。 &lt;br /&gt;
ミシディアへ向かえと言う王、しかし地上への通路は塞がっている。 &lt;br /&gt;
地上と地底を結んでいるバブイルの塔にも、もはや近付くことは出来ない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、シドの手によってそれは解決した。飛空艇の船首にドリルを付けることで &lt;br /&gt;
地上への道を切り開くことが出来たのである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミシディアへ到着する一行の前に、長老が走ってきた。 &lt;br /&gt;
「待っておったぞ！祈りの塔へ参られい！」 &lt;br /&gt;
はたして、ミシディアの民の祈りは通じた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
りゅうのくちより　うまれしもの &lt;br /&gt;
てんたかく　まいあがり &lt;br /&gt;
やみとひかりを　かかげ &lt;br /&gt;
ねむりのちに　さらなるやくそくを　もたらさん &lt;br /&gt;
つきは　はてしなき　ひかりにつつまれ &lt;br /&gt;
ははなるだいちに　おおいなる　めぐみと &lt;br /&gt;
じひを　あたえん &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミシディアのある大陸は、ちょうど「竜」のような形をしている。 &lt;br /&gt;
その「口」にあたる場所より、大いなる船、魔導船が姿を現した。 &lt;br /&gt;
月から来たというこの船ならば、地球と月を行き来できる。 &lt;br /&gt;
セシル達は魔導船に乗って月へと向かった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セシル達は、月面上になにか巨大な建物を目にした。 &lt;br /&gt;
まるでクリスタルで築かれているかのように輝くその建物。 &lt;br /&gt;
一行はそこへ足を踏み入れた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで、フースーヤと名乗る老人と出会う。 &lt;br /&gt;
フースーヤの話はこのようなものだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつて火星と木星の間にあった星が滅亡の危機に瀕し、 &lt;br /&gt;
生き残った者は地球へと脱出した。しかしまだ進化の過程にあったため &lt;br /&gt;
その者たちはもう１つの月を作り、そこで永い眠りについた。それが、月の民。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、ある者は眠りを嫌い、地球を焼き払ってそこに住めばいいと考えた。 &lt;br /&gt;
フースーヤはその者を封じた。しかし、その者の邪悪な思念は地球へも干渉し、 &lt;br /&gt;
悪しき者をより悪しき者とし…クリスタルを集めさせた。 &lt;br /&gt;
つまり、ゴルベーザもまた、その者…「ゼムス」に操られているというのだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、もう１つ重要なことを語った。 &lt;br /&gt;
魔導船は、フースーヤの弟・クルーヤが建造した物であった。 &lt;br /&gt;
彼は、地球に憧れを抱いていた。そして彼は地球の娘と恋に落ち、 &lt;br /&gt;
２人の子供が生まれた。そしてそのうちの一人が…セシルだというのだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつて試練の山で聞いた声は、セシルの父･クルーヤの声であった。 &lt;br /&gt;
クルーヤはゼムスを止めるべく、セシルに聖騎士の力を託したのである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全てを焼き払う兵器「バブイルの巨人」。それを地球へ下ろすわけにはいかない。 &lt;br /&gt;
フースーヤが同行することとなった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔導船に乗って地球へ戻った一行。しかし、時は既に遅かった。 &lt;br /&gt;
正にその時、バブイルの巨人が彼らの目前に現れたのである。 &lt;br /&gt;
あたりを焼き払っていく巨人。絶望する一行だった。 &lt;br /&gt;
しかしその時、巨人に向かってどこからか砲撃がされる。 &lt;br /&gt;
そこに現れたのは、ドワーフの戦車隊。そしてシド率いる飛空艇団。 &lt;br /&gt;
その中には、パロム・ポロム・ヤン・ギルバートの姿もあった。皆無事だったのだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
集中砲火を浴びて巨人の足が止まる。 &lt;br /&gt;
フースーヤが、この隙に内部から破壊する、と言い出した。 &lt;br /&gt;
一行はシドの飛空艇に乗り移り、巨人の口から内部へと突入する！ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
巨人の心臓部を目指す一行の前に、倒されたはずの四天王が姿を現した。 &lt;br /&gt;
ゼムスによってよみがえった四天王は、「協力する」ということを新たな武器に &lt;br /&gt;
一行に挑みかかる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
…激戦を制したのは、セシル達であった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてついに巨人の制御システムを破壊した一行の前に、ゴルベーザが現れる。 &lt;br /&gt;
その姿を見たフースーヤは、ゴルベーザが誰であるか知っているようだった。 &lt;br /&gt;
フースーヤによって正気に戻ったゴルベーザは、フースーヤに父の名を尋ねられる。 &lt;br /&gt;
「父…クルーヤか？」　「なんだって！！」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう、セシルとゴルベーザは実の兄弟だったのである。 &lt;br /&gt;
兄弟で憎しみあい、戦っていたという事実に呆然とする２人。 &lt;br /&gt;
ゴルベーザは立ち上がり、「…ゼムス…　この戦い、わたし自身が決着をつける！」 &lt;br /&gt;
その言葉を残し、フースーヤと共にその場を去った。 &lt;br /&gt;
セシルは、去っていく兄を見送ることしか出来なかった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制御システムを失って崩壊する巨人。一行の脱出の手引きをしたのはカインだった。 &lt;br /&gt;
カインはようやく自分を取り戻したのだった。 &lt;br /&gt;
５人はゼムスを討つべく月へと向かう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラスボスについて ===&lt;br /&gt;
最終ボスキャラクター（ラストボスキャラクター）に関して述べると、ストーリーに絡んでくるのが終盤だけであり、セリフも殆どなく、単に「青き星」の征服を企む存在としてしか描かれていない為、FFシリーズのラストボスキャラクターの中でも、ストーリーに占める存在感はかなり薄い（最終ボスキャラクターの存在はストーリーの後半以降でしか語られていない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 制作スタッフ ==&lt;br /&gt;
=== スーパーファミコン版 ===&lt;br /&gt;
* ディレクター・ストーリー原案：[[坂口博信]]&lt;br /&gt;
* ゲームデザイン・シナリオ：[[時田貴司]]&lt;br /&gt;
* バトルシステムデザイン：[[伊藤裕之]] [[青木和彦]]　[[松井聡彦]]&lt;br /&gt;
* バトルプログラム：吉井清史 樋口勝久&lt;br /&gt;
* メインプログラマー：[[成田賢]]&lt;br /&gt;
* バトルグラフィック：[[高橋哲哉 (ゲーム製作者)|高橋哲哉]] [[星野雅紀]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン・イメージデザイン・タイトルロゴデザイン：[[天野喜孝]]&lt;br /&gt;
* サウンド：[[植松伸夫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ニンテンドーDS版 ===&lt;br /&gt;
* エグゼクティブプロデューサー・ディレクター：[[時田貴司]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[浅野智也]]&lt;br /&gt;
* バトル監修：[[伊藤裕之]]&lt;br /&gt;
* イベントコンテ・チーフ：[[金田伊功]]&lt;br /&gt;
* ムービーディレクター：[[生守一行]]&lt;br /&gt;
* 主題歌：[[伊田恵美]]「月の明り-ファイナルファンタジーIV 愛のテーマ」&lt;br /&gt;
* 開発：[[マトリックス (ゲーム会社)|マトリックス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他機種での展開 ==&lt;br /&gt;
移植版は基本的にオリジナル版に準じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プレイステーション移植版の特徴 ===&lt;br /&gt;
1997年に発売されたプレイステーション版では、ハードの変化に併せた追加点がある。&lt;br /&gt;
; CGムービーの追加&lt;br /&gt;
: オープニングやエンディングにCGによるムービーが追加された。&lt;br /&gt;
; メモファイル機能の追加&lt;br /&gt;
: データの読み書きの時間短縮のために、一時的にプレイステーションの内部にセーブできる「メモファイル機能」が追加された。&lt;br /&gt;
; ダッシュの追加&lt;br /&gt;
: ×ボタンを押しながら移動することで、ダンジョンや街を通常の2倍の早さで移動できる「ダッシュ」が追加された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおオリジナル版には、知名度の高いアイテム増殖技&amp;lt;!--（消費アイテムを増やすタイプの裏技を実行する際に、所持数が0という束が確認できる。この束のアイテムを使う事で所持数が「た5」となり255個の束となる）--&amp;gt;等の多数の裏技が存在したが、それらはプレイステーション版でも継承されている。しかし、プレイステーション版ではCD-ROMの読み込み時にBGMにズレが生じるなど、スーパーファミコン版をプレイした人でなくても違和感を覚えることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワンダースワン移植版の特徴 ===&lt;br /&gt;
[[2002年]][[3月28日]]に、「スクウェア・マスターピース」シリーズの第4弾として発売された。移植および開発担当は[[スティング (ゲーム会社)|スティング]]。背景グラフィックのリニューアル、音楽のアレンジ、ダッシュの追加といった変更がなされている。後述するゲームボーイアドバンス版と共通するバグが一部ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームボーイアドバンス移植版の特徴 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[12月15日]]には、システムが最適化され、グラフィック精度が向上したゲームボーイアドバンス版が発売された。移植および開発担当は[[トーセ]]。キャッチコピーは「純度が、研ぎ澄まされていく。」&amp;lt;!--句点まで含めてキャッチコピー。誤植ではない--&amp;gt;。[[天野喜孝]]デザインのオリジナルフェイスプレート付き[[ゲームボーイミクロ]]を同梱した限定版も発売された。移植されるにあたり、変更点・追加点がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* フェイスグラフィックが原画に近い感じに描き直される。&lt;br /&gt;
* メッセージ画面ではフェイスグラフィックや漢字が使用される。テキストで漢字を使用するかしないかは、コンフィグで自由に変更可能。&lt;br /&gt;
* 背景グラフィックがリニューアル。また、オリジナル版には無かったウェイトゲージが追加されている。&lt;br /&gt;
* 新たなイベントが追加された。&lt;br /&gt;
* 最終ダンジョンに挑むパーティを、テラとフースーヤ（前者はストーリー途中で死亡、後者は先行している）を除く今までに仲間にしたキャラ全員の中から選択できる。&lt;br /&gt;
* 「試練の洞窟」「月の遺跡」というダンジョンが追加。月の遺跡は一部を除いてランダムにフロアが変化するダンジョンである。&lt;br /&gt;
* オリジナル版には登場しなかった新たなボスや、新たな武器も登場。その多くはオリジナル版の最強装備を上回る強力な武具である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この移植版には[[バグ]]が多く確認され、一部にセーブデータを破壊しかねないものも存在する。&lt;br /&gt;
例えば、キャラ4名の状態でアイテムを使用した後にメンバーを空欄に移動し、そのままメニュー画面を閉じずにアイテム画面を開くと画面が砂嵐状態になってフリーズ、セーブデータが消失するケースがある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.square-enix.co.jp/ff4a/info.html 「ファイナルファンタジーIVアドバンス」に関するお知らせ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バグに対する苦情があまりに多かった為か、スクウェア・エニックスは、バグを修正したバージョンをバージョン1.1（初期に生産されたものを、1.0）として再販している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本国外向け版の特徴 ===&lt;br /&gt;
;''[[:en:Final_Fantasy_IV#Final_Fantasy_II_.28North_America.29|Final Fantasy II]]''&lt;br /&gt;
: 1991年11月01日、北米発売。対応機種:[[スーパーファミコン#Super Nintendo Entertainment System|SNES]]（アメリカ版スーパーファミコン）。日本の『FFII』および『FFIII』は当時英語化されなかった為、タイトルナンバーは「II」である。このバージョンは日本のイージータイプとほぼ同等だが、以下の様な更なる変更点がある。（なお、厳密にはイージータイプとも同一ではないことを付記しておく）&lt;br /&gt;
:* コマンドの削除 - 基本的にはイージータイプのそれに準拠するが、それに加えて暗黒騎士セシルのHPを犠牲にして敵全体を攻撃する「あんこく」が削除されている。&lt;br /&gt;
:* 人物名およびスペリングの変更 - ギルバートの名が&amp;quot;Edward&amp;quot;、テラ（日本版の公式スペリングは&amp;quot;Tella&amp;quot;）が&amp;quot;Tellah&amp;quot;となっている。これは他の日本国外向けバージョンでも継承している。フースーヤのスペリングにはバージョンによる差異があり、SNES版およびFinal Fantasy Chroniclesでは&amp;quot;FoSoYa&amp;quot;、国外のGBA版では&amp;quot;FuSoYa&amp;quot;となっている。&lt;br /&gt;
:* 召喚魔法の表示テキストの変更 - 日本版では召喚魔法発動時にそれぞれの技の名が表示される（チョコボならば「チョコボキック」など）が、SNES版では召喚魔法の名がそのまま表示される。&lt;br /&gt;
:* 日本と他国の表現ガイドラインの違いによる変更 - 宗教的な物の排除により、白魔法「ホーリー」の表記がSNES版では&amp;quot;White&amp;quot;となっている。ちなみに『[[ファイナルファンタジーVI|FFVI]]』では&amp;quot;Pearl&amp;quot;となっている。尚、英語圏ではWをDoubleの略語として一般的に使用しない為、&amp;quot;W Meteo&amp;quot;（日本国内版ではWメテオ）は、英語版ホーリーである&amp;quot;White&amp;quot;を略したWだとユーザー側に受け取られた。また当時の暴力的表現を自粛する風潮に配慮してか、SNES版では「ほうちょう」が&amp;quot;Spoon&amp;quot;となっている。&lt;br /&gt;
;''[[:en:Final Fantasy Chronicles|Final Fantasy Chronicles]]''&lt;br /&gt;
:2001年6月29日、北米およびカナダで発売。対応機種:プレイステーション、カップリングされた作品は『[[クロノ・トリガー]]』。これ以後の日本国外リリース版のタイトルナンバーは「IV」となり、内容もオリジナル版準拠となる。&lt;br /&gt;
;''[[:en:Final Fantasy Anthology|Final Fantasy Anthology]]''（欧州版のみ）&lt;br /&gt;
:2002年5月17日発売。対応機種:プレイステーション。（1999年9月30日発売の北米・カナダ版はFFVとFFVIのセット）&lt;br /&gt;
;''[[:en:Final_Fantasy_IV#Game_Boy_Advance|Final Fantasy IV ADVANCE]]''&lt;br /&gt;
:2005年12月12日（北米およびカナダ）、2006年6月2日（欧州）発売。対応機種:ゲームボーイアドバンス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ニンテンドーDS版の特徴===&lt;br /&gt;
{{Template:節新製品}}&lt;br /&gt;
[[2007年]][[12月20日]]、[[ニンテンドーDS]]用ソフトそして、[[スクウェア・エニックス]]より5,980円で発売予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*タイトルロゴに描かれるキャラクターはカインからゴルベーザに変更になっている。&lt;br /&gt;
*基本的なシステムはオリジナル版と同じだが、[[ファイナルファンタジーIII]]と同様に3Dを用いた大幅なリメイクがなされる。&lt;br /&gt;
*世界を根本から再構築し、新エピソードを追加する予定。&lt;br /&gt;
*イベントシーンは[[金田伊功]]が[[絵コンテ]]を担当。イベント進行中はフルボイスで演出される。&lt;br /&gt;
*IVのオリジナルスタッフである[[時田貴司]]と共に、[[ファイナルファンタジーIII (ニンテンドーDS)|DS版FF3]]のリメイクスタッフである[[浅野智也]]らも参加する。&lt;br /&gt;
*アドバンス版の追加要素（パーティチェンジやEXダンジョン）は廃止される。&lt;br /&gt;
*「デカントアビリティシステム」という新要素が加わる。これは、アドバンス版で採用されたパーティーチェンジが行なえない代わりに、パーティーから抜けたキャラクターのアビリティーを他のパーティーメンバーが使用出来るというものである。&lt;br /&gt;
*アクティブタイムバトルが戦略的になり、命中率や敵のHP、弱点などをいつでも下画面で確認できるようになる。&lt;br /&gt;
*タッチペンを使ったミニゲームなどの、DSならではの要素も追加される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[教育芸術社]]&lt;br /&gt;
この会社の発行する６年生の音楽の教科書にこのゲームの音楽が収録されている。&lt;br /&gt;
あゆみ。ライフの登場人物。2014年9月29日からカインと対決している&lt;br /&gt;
お不二。ルパン三世の登場人物。2014年9月26日までカインと対決した&lt;br /&gt;
乃乃美。稲妻11の登場人物。2014年11月11日にカインと対決した&lt;br /&gt;
ボンバーマン。2014年11月11日のごきげんようでカインと共演した&lt;br /&gt;
ぬーベー。2014年11月27日にカインと対決した&lt;br /&gt;
=== 関連音楽CD ===&lt;br /&gt;
本作で使用されているBGMは、全曲[[植松伸夫]]によるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[スーパーファミコン]]発売から1年にも満たない当時としては、この作品の音楽は「スーパーファミコンの音楽はここまで出来るのか」と思わせるほどの高音質のサウンドで高く評価された。事実、当時のニュース番組でも関連CD「ケルティック・ムーン」の制作風景がゲーム音楽の特集というトピックで取り上げられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この露出と前後して、FFの音楽から音源の性能を考慮した「コミカルな」楽曲は、『IV』以降徐々に減少してゆく。チョコボのテーマがこの時代の産物である事を考えると、皮肉な結果といわざるを得ない。「もう一つの月」ではディレイ効果によって[[ティンパニ]]の音にリバウンドがかかったような音色を生んでいるが、このようなテクニックは『[[ファイナルファンタジーVII|VII]]』以降はほとんど聞かれる事はなく、既存の様式をそのまま模倣する態度がより顕著になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにこの高品質サウンドには裏話があり、スーパーファミコン初期の作品である『[[アクトレイザー]]』の音楽を聴いたスタッフが驚愕し、開発終盤にもかかわらずサウンドドライバを一から作り直した成果という事が知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今作の「プレリュード」には、[[グノー]]の「[[アヴェ・マリア]]」を意識したかの如く一度目の繰り返し以降にオーケストラ的な和声と対旋律が初めて付加されており、後年の路線を垣間見る事が出来る。結果的に伴奏に転じてしまったお馴染みの音形に、加算型と減算型のディレイ(1/32*1/32)が交互に使われている。「ファイナルファンタジーのテーマ」は今作では「プロローグ...」と題され、音域が吹奏楽のレンジをそのまま使える事によるアレンジの妙技によって、多くのファンの心を掴んだ。また、DS版が発売されるにあたり、「愛のテーマ」をモチーフにしたテーマソング（『月の明り - ファイナルファンタジーIV 愛のテーマ』）を新設、ボーカルは、公開オーディションで選ばれた[[伊田恵美]]氏で、2007年12月5日にCDが発売予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまで、ファイナルファンタジーIVに関連した以下の音楽CDが発売されている。&lt;br /&gt;
; ファイナルファンタジーIV オリジナルサウンドバージョン (FINAL FANTASY IV ORIGINAL SOUND VERSION)&lt;br /&gt;
: ゲーム中で流れるBGMを収録したサウンドトラック。&lt;br /&gt;
; ファイナルファンタジーIV ケルティック・ムーン (FINAL FANTASY IV Celtic Moon)&lt;br /&gt;
: [[ケルト民族]]の音楽風アレンジ。&lt;br /&gt;
; ファイナルファンタジーIV ミニマム・アルバム (FINAL FANTASY IV MINIMUM ALBUM)&lt;br /&gt;
: アレンジ3曲とゲーム未収録曲3曲を収録。「F.F. MIX」に全曲が再録されている。&lt;br /&gt;
; ピアノコレクションズ ファイナルファンタジーIV (Piano Collections FINAL FANTASY IV)&lt;br /&gt;
: ピアノアレンジ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、「F.F.MIX」で「ファイナルファンタジーIV メインテーマ」のレゲエアレンジ、「THE BLACK MAGES II ～The Skies Above～」で「ゴルベーザ四天王とのバトル」のハードロックアレンジが収録されている。「愛のテーマ」は、楽譜が小学生用の音楽科の教科書に掲載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スーパーマリオRPG ===&lt;br /&gt;
[[任天堂]]と[[スクウェア (ゲーム会社)|スクウェア]]（現[[スクウェア・エニックス]]）が共同で開発したスーパーファミコンソフト「[[スーパーマリオRPG]]」で、ある隠しボス戦のBGMに、今作のボス戦の曲である「バトル2」がアレンジされ使用されている（戦闘終了時の曲も同様）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参考文献 ===&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジーIV 設定資料編』 ISBN 4-87188-128-8 NTT出版、1991年6月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジーIV 基礎知識編』 ISBN 4-87188-131-8 NTT出版、1991年7月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジーIV 戦闘解析編』 ISBN 4-87188-136-9 NTT出版、1991年9月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジーIV 徹底攻略編』 ISBN 4-87188-138-5 NTT出版、1991年10月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジーIV イージータイプ』 ISBN 4-87188-148-2 NTT出版、1991年12月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジー竜騎士団（ナイツ）』 ISBN 4-7966-0435-9 JICC出版局、1992年9月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジーIV ガイドブック』 ISBN 4-925075-04-7 デジキューブ、1997年3月&lt;br /&gt;
* 『スクウェア公式 ファイナルファンタジーコレクション 幻想世界の攻略本』 ISBN 4-92-507545-4 デジキューブ、1999年3月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジーIV マスターズガイド』 ISBN 4-88787-033-7 デジキューブ、2002年3月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジーIV ワンダースワンカラー版 スクウェア公式ガイドブック』 ISBN 4-08-779161-0 集英社、2002年4月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジー大全集 Complete works 1 through 6 Vol.1 〈上巻〉 改訂版』 ISBN 4-88787-044-2 デジキューブ、2002年6月&lt;br /&gt;
* 『ファイナルファンタジー大全集 Complete works 1 through 6 Vol.1 〈下巻〉 改訂版』 ISBN 4-88787-045-0 デジキューブ、2002年6月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外部リンク ===&lt;br /&gt;
* [http://www.square-enix.co.jp/ff4a/ ファイナルファンタジーIVアドバンス 公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.square-enix.co.jp/ff4ds/ ファイナルファンタジーIV（ニンテンドーDS版） 公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.square-enix.com/jp/archive/ff4_ws/ ファイナルファンタジーIV（ワンダースワンカラー版）ページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{FinalFantasy}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジー|04]]&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーファミコン用ソフト|ふあいなるふあんたしい04]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト|ふあいなるふあんたしい04]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワンダースワン用ソフト|ふあいなるふあんたしい04]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームボーイアドバンス用ソフト|ふあいなるふあんたしい04]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドーDS用ソフト|ふあいなるふあんたしい04]]&lt;br /&gt;
[[Category:1991年のコンピュータゲーム|ふあいなるふあんたしい04]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%82%B2%E3%83%94%E3%83%BC&amp;diff=262394</id>
		<title>トゲピー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%82%B2%E3%83%94%E3%83%BC&amp;diff=262394"/>
				<updated>2014-11-26T22:28:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* ゲームでのトゲピー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ポケモン情報&lt;br /&gt;
|名前=トゲピー&lt;br /&gt;
|順番=175&lt;br /&gt;
|ジョウト順=046&lt;br /&gt;
|ホウエン順=325&lt;br /&gt;
|英語名=Togepi&lt;br /&gt;
|進化前=なし&lt;br /&gt;
|進化後=[[トゲチック]]&lt;br /&gt;
|世代=第2世代&lt;br /&gt;
|分類=はりたまポケモン&lt;br /&gt;
|進化体系=たねポケモン&lt;br /&gt;
|タイプ=ノーマル&lt;br /&gt;
|タイプ2=&lt;br /&gt;
|高さ=0.3&lt;br /&gt;
|重さ=1.5&lt;br /&gt;
|特性=てんのめぐみ/はりきり&lt;br /&gt;
|ソートキー=とけひい&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''トゲピー'''は、[[ポケットモンスター]]シリーズに登場する{{NUMBEROFPOKEMON}}種の架空の[[キャラクター]]（[[怪物|モンスター]]）のうちの一種である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
下半身が[[卵]]の殻に覆われたままになっている。体は[[黄色]]く、頭は[[星]]型に突起している。眠る時には頭と手足とを卵の殻にしまう形をとることから（アニメではこの姿が何度か描かれている）、寝ているトゲピーを立たせると幸せになれる、また優しくすると幸運を分け与えてくれるなどの言い伝えがあり、幸せのシンボルとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームでのトゲピー ==&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター 金・銀|金・銀]]』より登場。ストーリー序盤のイベントでタマゴを入手できる。十分に懐いた状態でレベルアップすることで[[トゲチック]]に進化する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン|ファイアレッド・リーフグリーン]]』では、「みずのめいろ」でタマゴを貰える。『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ルビー・サファイア・エメラルド]]』では、どこにも出現しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモンコロシアム]]』では、[[カードe]]との連動でダークポケモンとして登場する。『[[ポケモンXD]]』でもダークポケモンとして登場。町外れのスタンドでダニーから預かることになる。リライブした後は、[[エレキッド]]と交換することもできる。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　                              　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
『[[wiki:大乱闘スマッシュブラザーズDX|大乱闘スマッシュブラザーズDX]]』では、アイテム「モンスターボール」から出現するポケモンの一つとして登場し、[[ピッピ]]と同じく「ゆびをふる」を使用。ピッピと異なり「花を咲かせる・暗闇にする・眠らせる・冷気で凍らせる」のいずれかだった。&lt;br /&gt;
トローゼ3DSにも登場&lt;br /&gt;
スマブラWIIU3DSに登場する&lt;br /&gt;
アメリカのWIIUのシンプル動画でも登場している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他におけるトゲピー ==&lt;br /&gt;
漫画『[[wiki:ポケットモンスターSPECIAL|ポケットモンスターSPECIAL]]』では[[wiki:ゴールド (ポケットモンスターSPECIAL)|ゴールド]]のポケモンとして登場する。ニックネームは「トゲたろう」。通常のトゲピーより気性が激しい。&lt;br /&gt;
アニメではカスミが持っていた。ワニノコのストーリーではピカチュウ倒した。アドバンスでは進化した&lt;br /&gt;
2014年8月21日のおはすたに寄ると中川翔子が声優やりたいとの事&lt;br /&gt;
誕生シーン放送された&lt;br /&gt;
17日のゲットでもやった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ポケモン一覧]]&lt;br /&gt;
ひまわり。クレヨンしんちゃんの登場人物。声が同じ&lt;br /&gt;
高田清美。デスノの登場人物。2014年8月17日に対決した&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%82%A6&amp;diff=262393</id>
		<title>ミュウ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%82%A6&amp;diff=262393"/>
				<updated>2014-11-26T22:26:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ミュウ'''とは、&lt;br /&gt;
# ミュウ - [[ポケットモンスター]]に登場する架空のモンスター&lt;br /&gt;
# ミュウ - [[地球へ…]]に登場する架空の人類。&lt;br /&gt;
# ミュウ - [[テイルズオブジアビス]]に登場するチーグル族。[[テイルズオブジアビスの登場キャラクター一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
# [[ミュウ (AV女優)]] - [[AV女優]]。別名夏目ミュウ、春川リサ、夏目衣織、工藤葵。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本項では1の架空のモンスターについて詳述する。&lt;br /&gt;
&amp;lt;HR&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ミュウ'''は、[[ポケットモンスター]]シリーズに登場する{{NUMBEROFPOKEMON}}種の架空の[[キャラクター]]（[[怪物|モンスター]]）のうちの一種である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
[[足]]と尻尾が長い。頭に耳と思われる二つの小突起を持つ、薄い桃色のポケモン。[[wiki:劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲|映画]]では、まつげの[[遺伝子]]から[[ミュウツー]]が生まれる。このため、逆説的ではあるがミュウツーが可愛くなったような姿をしていると説明できる。[[熱帯雨林|ジャングル]]の奥地に住むという噂が囁かれている。顕微鏡レベルで見ると非常に短くて細い細やかな体毛がある。[[知能]]が高く、何でも覚えることが出来るということから、ポケモンの先祖という説もある。[[ネコ|猫]]型ポケモンの重鎮でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームでのミュウ ==&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター 赤・緑|ポケットモンスター 赤・緑・青・ピカチュウ]]』では、グレン島のポケモン屋敷にミュウに関連した記述のある日記が残っており、[[南アメリカ]]・[[ギアナ]]の[[熱帯雨林|ジャングル]]の奥地で見つかり、子供である[[ミュウツー]]を産んだと言う記述がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平均的に能力が高く、全ての[[わざマシン|わざマシンやひでんマシン]]に対応し、人に教えてもらえる技も全て覚えることができる。しかし普通のプレイでは手に入れることができず、原則として[[任天堂]]のイベントによる配布を受ける必要がある。また、多くの大会などでは使用が禁止されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケモンフェスタ2007パルシティで『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール|ダイヤモンド・パール]]』でふしぎなおくりものという機能を使用して配布された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 幻のポケモン ===&lt;br /&gt;
ミュウのように「ソフトの中には存在するが通常プレイヤーの目に触れないデータ」というのは、ポケモン以前のテレビゲームにおいても決して珍しい存在ではなかったが、それらは開発上の便宜や内輪話に利用されるに過ぎなかったり、単純に没になったデータの痕跡である場合がほとんどであった。しかしミュウの場合はストーリーにも関連した存在で、他のポケモンと同じように正常なデータが用意され、なおかつ有名なバグによって多くのプレイヤーの目に露出する機会があった点で異色である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミュウをめぐる開発者やプロデューサーの意図については諸説あり、関連書籍やインタビュー等を併せ読んでも明確な回答は得られない。「名前は出てくるけれども（データ上は）存在しないポケモン」の予定だったが、開発の際スタッフの一人が独断で[[デバック]]用[[プログラム]]の[[メモリー]]上に[[データ]]を入力したとも言われ、元から大小のイベントでの配布を前提に入力したともいわれる。また「[[都市伝説]]的に『151番目のポケモンがいるらしい』といううわさが広まるが、結局は見つけられない」という効果を狙ったものだとも言われ、開発者が[[ゲリラ]]的に配布する計画が持ち上がっていたとも言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 姿を現したミュウ ===&lt;br /&gt;
しかし、[[裏技]]（[[バグ]]）によって一般プレイヤーの目にも存在が明らかになった。だが、ポケットモンスターの人気が出た事によるソフトの増産によって、市場には中古ソフトなども含めた初期ロットのものと、ミュウのものを含むバグなどを修正したデバック済みロットが混在する事となった。これがミュウを目撃する事が出来たプレイヤーと出来ないプレイヤーを生み出す事になり、幻のポケモンの噂が広まる一因ともなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 151番目へ ===&lt;br /&gt;
当初、[[任天堂]]側はこの突如現れた幻のポケモンの処遇をどうするか、方向性を決めかねていた。だが、結果としてプログラムのミスが原因で目に触れる存在となった事から、任天堂のプログラム管理の不備といった憶測を呼ぶ危険も懸念された。この事態にポケモンの開発に携わった[[田尻智]]が「子どもたちにプレゼントしたい」と提案したのを受けて、ミュウを151匹目のポケモンとして認定し、表立ったイベントで配布されることになった。このことは、低年齢層のユーザーなどにとっては、「全てのわざを覚える」などの設定とあいまってこの作品を面白いと印象づけ、結果的にはゲームのヒットに貢献したと思われる。またバラエティ番組「[[64マリオスタジアム]]」においても、ミュウのデータが加えられた『ポケットモンスター 青』を、番組内のポケモン大会で3週勝ち抜きを達成したチームに賞品として贈っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらのデータ配信にあたっては、「ミュウの[[データ]]をあげる」等といった言葉を避けるよう通達がなされた。これは「ミュウ」を本当に居る生き物として見ている子供達への配慮だったと言われている。さらにミュウ以降、プレイヤーが直接入手することの出来ないキャラクターなどのデータを正式に設定したり、そのデータをイベント会場などで「配布（ロムカセットや記録媒体に書き加える）」することがポケモン以外のゲームにおいても広く行われるようになった。&lt;br /&gt;
バグや改造による入手はミュウに限らないので書かない。また不具合などはミュウとは直接無関係である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その後 ===&lt;br /&gt;
ミュウは『[[ポケットモンスター 金・銀|ポケットモンスター 金・銀・クリスタル]]』に対しては直接配信される機会は無かった（前作と通信交換することでのみ入手可能）。その後も[[ポケットモンスター (ゲーム)|本編]]にて直接入手する手段は無かったが、次作以降では各種の公式イベント等で配信がなされた。GBA版（『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ルビー・サファイア・エメラルド]]・[[ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン|ファイアレッド・リーフグリーン]]』）では映画『ミュウと波導の勇者 ルカリオ』劇場公開前売り券の特典で入手するか、エメラルド限定だがイベント会場での配布でアイテム「ふるびたかいず」を手に入れ、それによって行くことのできる「さいはてのことう」で捕獲することで入手できる。DS版（『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール|ダイヤモンド・パール]]』）ではGBA版経由で転送する。&amp;lt;!--GTSを入手手段とするなら通常の通信交換も同じでは--&amp;gt;その他、[[NINTENDO64]]の『[[ポケモンスタジアム]]』の2作目と3作目ではミュウを使うトレーナーがいる他、条件を満たすと「レンタルポケモン」としてプレイヤーが一時的に使用することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、本編と連動しない外伝作品においては、ゲーム内で普通に出現する例が多い。『[[ポケモンスナップ]]』では最後のステージに登場する。『[[wiki:大乱闘スマッシュブラザーズ|大乱闘スマッシュブラザーズ]]』、続編の『[[wiki:大乱闘スマッシュブラザーズDX|大乱闘スマッシュブラザーズDX]]』には、モンスターボールから出現するポケモンの一つとして登場。攻撃などはしないボーナスキャラ的な扱いである。『[[ポケモン不思議のダンジョン#ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊|ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊]]』では、アイテム「オルゴール」を持っていると「ちていいせき」の奥で出現することがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他におけるミュウ ==&lt;br /&gt;
漫画『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』にて[[両津勘吉]]が子供達にミュウを販売するシーンがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
*[[畠山けんじ]]・[[久保雅一]]『ポケモンストーリー』日経BP出版センター [[2000年]] ISBN 4822241998&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ポケモン一覧]]&lt;br /&gt;
白石。黒詐欺の登場人物。映画で共演した。エブリとスッキリでアフレコ放送された&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。毎週金曜日に対決している。2014年8月15日は対決しなかった。当時の司会者のお父さんが出た為&lt;br /&gt;
ジバニャン。妖怪ウォッチの登場人物。おはすたでよく共演している&lt;br /&gt;
アリーナ。ドラクエ4の登場人物。同上&lt;br /&gt;
ぬーベー。2014年11月27日に対決した&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%ABZ&amp;diff=262392</id>
		<title>ドラゴンボールZ</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{otheruses|テレビアニメ|プレイステーション2用ゲームソフト|ドラゴンボールZ (ゲーム)|劇場版アニメ|ドラゴンボールZ (1989年の映画)}}&lt;br /&gt;
{{Pathnav|[[ドラゴンボール]]|[[ドラゴンボール (アニメ)]]|frame=1}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=ドラゴンボールZ&lt;br /&gt;
|ジャンル=バトル漫画、[[アクション]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|監督=[[西尾大介]]（シリーズディレクター）&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=[[小山高生]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[前田実]]→[[中鶴勝祥]]&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[東映アニメーション|東映動画]]&lt;br /&gt;
|製作=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映]]&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]ほか&lt;br /&gt;
|放送開始=[[1989年]][[4月26日]]&lt;br /&gt;
|放送終了=[[1996年]][[1月31日]]&lt;br /&gt;
|話数=全291話 + スペシャル2話&lt;br /&gt;
|コピーライト=[[バードスタジオ]]/[[集英社]]・フジテレビ・&amp;lt;br /&amp;gt;東映アニメーション&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
『'''ドラゴンボールZ'''』（'''-ゼット、DRAGON BALL Z'''）は、[[鳥山明]]の[[漫画]]『[[ドラゴンボール]]』を[[原作]]とする[[テレビアニメ]]。[[1989年]][[4月26日]]から[[1996年]][[1月31日]]まで、アニメ版『[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]』の続編として[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系で放送された。全291話 + スペシャル2話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
鳥山明の漫画『[[ドラゴンボール]]』第195話の[[サイヤ人]]編から最終話までをアニメ化。前作『[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]（通称：無印）』からタイトルを変更し新番組として制作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]のみならず[[世界]]40カ国以上で放映された。アニメ版シリーズの中では人気面で絶頂を迎えた作品である。当時の裏番組を半年で打ち切りに追い込むほどの人気作となり、フジテレビは子供たちの楽しみも考え、全盛期には水曜日の[[プロ野球中継]]を減らしていた。特に人造人間編の頃は、優勝決定などの重要な試合以外は本作を通常放送し、番組終了後の19時30分から野球中継にしたこともあった。初代オープニングテーマ『[[CHA-LA HEAD-CHA-LA]]』も130万枚の大ヒットとなった他、本放送中に劇場公開版アニメが断続的に製作され、本放送中の春と夏に[[東映]]系の映画館にて公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]には、全話とTVSP2話を収録したDVD-BOXが発売された。また[[2006年]]より、単品DVDが各巻5話～6話収録で順次発売されている。フジテレビやBSフジだけでなく、CSの[[アニマックス]]や[[東京メトロポリタンテレビジョン|東京MXテレビ]]などの地方局などでも再放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月から『[[ドラゴンボール改]]』とタイトルを改題してHD放送が行われている[http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon_kai/]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品解説 ==&lt;br /&gt;
=== 放送形式 ===&lt;br /&gt;
アニメ本編は冒頭でナレーションが入り、サブタイトルという流れで始まる。第2話以降は主に前回までのあらすじをナレーションで説明するという形式をとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次回予告は、「無印」から続く悟空の「オッス、オラ悟空!」から始まり、悟空と次回に活躍しそうなキャラや、そのキャラに関わる人物と掛け合いをし、悟空がタイトルを告げ最後に悟飯が一言コメントするという形だった。これは孫親子どちらかが死亡などで本編に登場しなかったり、セル戦以降に悟飯が一時的に主役扱いになっていた時も変わらなかった。初期の頃は悟飯も掛け合いをしていたが、悟天は予告内で喋る事はなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組のタイトル ===&lt;br /&gt;
タイトルの『Z』は鳥山明本人によって命名されており、鳥山によれば「ドラゴンボールを早く終わらせたくてアルファベットの最後の文字である『Z』にした」とのことである&amp;lt;ref&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボールZ』 孫悟空伝説」 92ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。だが、本作放映直前のジャンプ1989年18号収録の『ドラゴンボール』ピンナップホスター裏に書かれた本作の特集記事の見出しでは、『Z』とは「究極」、「最強」と説明されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また当時発売されたTVゲーム等の媒体では悟空達は『'''Z戦士'''』とも呼ばれるようになり、サブタイトルにも使われた。アニメスタッフは悟飯が主人公になると考えていたため、タイトル案には『ドラゴンボール 悟飯の大冒険』もあった&amp;lt;ref&amp;gt;「神龍通信 第5号 アニメドラゴンボールメインスタッフ座談会第2回」『ドラゴンボール大全集』別冊付録、集英社、1995年。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、このような作品名は劇場版3作目の『摩訶不思議大冒険』で既にあったため没となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルロゴは、「DRAGON」「BALL」と2行に描かれ、右端に大きく「Z」の文字を取り､下端のフリガナは「ドラゴンボールゼット」という番組本編で使用されたものとは別に、「DRAGONBALL Z」と1行で描かれ、下端のフリガナは「ドラゴンボール」となっている別バージョンがある（TVゲームや関連グッズ等に後者の表記がされている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 製作状況 ===&lt;br /&gt;
ナメック星編で展開が原作に完全に追いついてしまい、アニメの製作スケジュールが逼迫するようになると、前回のあらすじの時間を多くとる、原作のアクションシーンを大幅に膨らませる、各キャラクターによる回想などで展開を遅くするなどの苦肉の策がとられ、30分の放送時間内で劇中では数分しか経過していない事も起こるようになった。極端な例では「ナメック星消滅まであと5分」から消滅するまでの5分間を描くのに10話もかけている。これについては、製作スタッフが鳥山からまだ墨も入れていない下描き段階の原稿を送ってもらっていたというエピソードが残っている&amp;lt;ref name=A&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボール』 天下一伝説」 88ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これには冒険を主体にしていた無印に比べ、戦闘を主体としたZはオリジナルのサイドストーリーを挿入しにくかったことが主な理由に挙げられている(後述のサブタイトルの後ろの星はオリジナルエピソード)&amp;lt;ref name=A&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボール』 天下一伝説」 88ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。後期にはスポーツ中継を2週連続で挟む等、番組を中止にすることで原作と引き離す方法もとられるようになった。さらに続編『[[ドラゴンボールGT]]』の製作が決定したため、原作が終了した後にも展開を引き延ばしたり、1ヶ月も放送を休止する事もあった。これは社会的大事件（[[阪神・淡路大震災]]や[[地下鉄サリン事件]]）で番組が直前に報道特別番組に差し替えられたり、プロ野球、サッカー中継などで度々休止となったためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 商品展開 ===&lt;br /&gt;
前作より平均視聴率が落ちたものの関連商品は好調で、[[バンダイ]]から発売された同作の[[ゲームソフト]]はシリーズ化、他にも[[DVD]]、[[カードダス]]、[[食玩]]などの関連ヒット商品が続々発売された。また、「ドラゴンボールZ ミニトマト」は1600万パック出荷&amp;lt;ref&amp;gt;マーチャンダイジングライツレポート1990年8月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優変更 ===&lt;br /&gt;
無印時代はゲストの僅かな再登場でも多くは不動だったキャストだが、この作品では多くの変更が見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無印キャラ&lt;br /&gt;
*[[チチ (ドラゴンボール)|チチ]]：[[荘真由美]]→[[渡辺菜生子]]（88話以降、荘の産休による降板のため）&lt;br /&gt;
*占いババ：[[滝口順平]]→[[田中真弓]]（190話以降）&lt;br /&gt;
*[[桃白白]]：[[大塚周夫]]→[[岸野幸正]]（170話と174話を担当）&lt;br /&gt;
*[[カリン塔|カリン]]：[[永井一郎]]→[[龍田直樹]]（217話以降）&lt;br /&gt;
*[[亀仙人]]：[[宮内幸平]] → [[増岡弘]]（288話以降、宮内の急逝のため）&lt;br /&gt;
*[[天下一武道会#アナウンサー|天下一武道会アナウンサー]]：[[内海賢二]]→[[鈴置洋孝]]（Zでは全編担当）&lt;br /&gt;
*[[孫悟飯 (孫悟空の育ての親)]]：[[阪脩]]→[[あずさ欣平]]（63話~64話の間、フリーザ編スペシャルのみ担当）&lt;br /&gt;
*スノ：渡辺菜生子→[[田中真弓]]（285話）&lt;br /&gt;
また、魔凶星編に登場したガーリックJr.は元々劇場版第4作目に登場したキャラだがTV版では[[千葉繁]]が担当した。&lt;br /&gt;
*ガーリックJr.：[[神谷明]]（劇場版4作目）→[[千葉繁]]（TV版108話～117話に登場。神谷のスケジュールの都合のため）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引退や急逝などのケースもあり、無印時代から長年演じ続けてきた声優が数多く交代している。オリジナルキャストの印象の強さからか、旧キャストのうち故人となった宮内を除けば、大抵の声優は後にゲームなどで一度は復帰している。しかし、ゲーム化された作品でも『ドラゴンボールZ』本放送から長期間経過したこともあり、老界王神や天津飯など、声優が逝去してしまっている例も存在するために、全て完全なオリジナルキャストというものは存在していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{see|ドラゴンボールの登場人物|ドラゴンボールのアニメオリジナルの登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*企画：[[森下孝三]]　&lt;br /&gt;
*原作：[[鳥山明]]（[[集英社]]『週刊少年ジャンプ』連載）&lt;br /&gt;
*製作担当：岸本松司（1-58話）、鳥本武（59-109話）、山口彰彦（110-169話）、末永雄一（170-291話）&lt;br /&gt;
*シリーズ構成：[[小山高生]]&lt;br /&gt;
*音楽：[[菊池俊輔]]&lt;br /&gt;
*チーフアニメーター：[[前田実]]（1-199話）&lt;br /&gt;
*キャラクターデザイン：[[中鶴勝祥]]（200-291話）&lt;br /&gt;
*チーフデザイナー：池田祐二（1-199話）、徳重賢（200-291話）&lt;br /&gt;
*シリーズディレクター：[[西尾大介]]（1-199話）&lt;br /&gt;
*[[フジテレビジョン|フジテレビ]]プロデューサー：[[清水賢治]]（1-291話）、金田耕司（118-291話）&lt;br /&gt;
*制作：フジテレビ、東映動画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ（全2曲）&lt;br /&gt;
# 『CHA-LA HEAD-CHA-LA』（第1話（[[1989年]][[4月26日]]）から第199話（[[1993年]][[9月1日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: [[森雪之丞]]、作曲: [[清岡千穂]]、編曲: [[山本健司]]、歌: [[影山ヒロノブ]]&lt;br /&gt;
#: 同時期の本作とタイアップした[[ロート製薬]]の「ロード子供ソフト」には、インストバージョンが使われた。&lt;br /&gt;
# 『WE GOTTA POWER』（第200話（[[1993年]][[9月8日]]）から第291話（[[1996年]][[1月31日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: 森雪之丞、作曲・編曲: [[石川恵樹]]、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
#: 同時期の本作とタイアップしたロート製薬の「ロード子供ソフト」のCMソングでもあった。&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ（全4曲）&lt;br /&gt;
# 『でてこいとびきりZENKAIパワー!』（第1話（[[1989年]][[4月26日]]）から第199話（[[1993年]][[9月1日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: [[荒川稔久]]、作曲: [[池毅]]、編曲: 山本健司、歌: [[MANNA]]&lt;br /&gt;
# 『光の旅』（第63話と第64話の間（[[1990年]][[10月17日]]））&lt;br /&gt;
#: （TVSP1・「[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～|たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～]]｣）&lt;br /&gt;
#: 作詞: [[佐藤大]]、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ、KUKO&lt;br /&gt;
# 『青い風のHOPE』（第175話と第176話の間（[[1993年]][[2月24日]]））&lt;br /&gt;
#: （TVSP2・「[[ドラゴンボールZ 絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス|絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス]]｣）&lt;br /&gt;
#: 作詞: 佐藤大、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
# 『僕達は天使だった』（第200話（[[1993年]][[9月8日]]）から291話（[[1996年]][[1月31日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: 森雪之丞、作曲: 池毅、編曲: [[戸塚修]]、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
舞空闘劇のゴテンクスのストーリーのエンディングでも使用されている&lt;br /&gt;
魔人ブウ編から使用された2代目エンディングテーマ『僕達は天使だった』を担当した際には2年半にわたり、影山がオープニングとエンディング両方のテーマソングを受け持った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
EDのスタッフクレジットは93話まで東映アニメ伝統の手書きタイプで94話から[[丸ゴシック体]]タイプに変更。以降「GT」最終話までこのパターンとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クレジット手書き時代は、第72話「出でよ超神龍!!ボクの願いをかなえたまえ」で「クリリン」が「グリリン」になっている等、誤植も多かった。丸文字になってからはほぼ無くなったが、丸文字になって以降も第134話「すべてが手遅れか!?悟空を殺す最終兵器」で「ドクターゲロ」の表記が「Dr ゲロ」になっている等、若干表記に違いがあることはあった。なお、タバック等の会社名は手書き時代にロゴが使用されていたが、93話からは普通の活字となった。ただしほかの文字は[[丸ゴシック体]]なのに対し、タバックは[[ゴシック体]]であり、区別がつけられている。なお、サブタイトルの文字も、同時に[[ゴシック体]]に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌のアニメーション ===&lt;br /&gt;
オープニング・エンディングのアニメーションは孫悟空の息子の孫悟飯中心に描かれて、特に後期は主人公の悟空は既に死亡したためかあまり出番がなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代オープニングの「CHA-LA HEAD-CHA-LA」は1話～199話まで4年半もの長期にわたって流され、作風の変化や新キャラクターの登場により一部のアニメーションが変更された。1話～21話の空からの景色の場面は22話以後龍の背中の上で走っている悟飯と地球戦士たちが飛んでいる場面に変更、同じく21話まで、悟空たちが筋斗雲に乗って飛んでいる火山噴火のシーンも、22話～117話までベジータとナッパの人影が歩いているシーンに変更され、さらに118話～199話はドクター・ゲロと人造人間の手らしきものが造られるシーンに変更された。またベジータが強敵になることを意識したのか21話までの宇宙からの彗星らしきものには、22話以降はうっすらと、ベジータのシルエットのようなものが追加されている。118話以降はクリリン・天津飯・ヤムチャの戦闘シーンがベジータ、トランクスの超サイヤ人のシーンに変更され集合シーンは地球戦士＋ピッコロ、ベジータ、トランクス、超サイヤ人の悟空の形となった。なおZ初期に出番が多かったピッコロとベジータは完全な仲間になった訳でないため118話までの集合シーンに登場せず、それまでの集合シーンはZで活躍の少ない無印時代からのキャラ中心だった。&lt;br /&gt;
『ドラゴンボール オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!』では15年振りに「CHA-LA HEAD-CHA-LA」のOPが復活した。第二部をアニメーションにしており、幼少期の悟飯のシーンは悟天とトランクスに置き換えられ、これまでの火山噴火やドクターゲロのシーンは悟空やべジータやクリリンの日常生活のシーンになっていた。&lt;br /&gt;
初代エンディングの「でてこいとびきりZENKAIパワー!」もやはり1話～199話まで使われたが、セル編で神様とピッコロが合体した後も、神様が描かれているカットはそのままだったこと等、EDであるこちらは1カットも変更されなかった。変更された点といえば、手書きのクレジット表記が活字になったことくらいである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2代目オープニングの「WE GOTTA POWER」は200話から最終回まで流された。最後のZ戦士集合シーンにいるキャラクターは、このOPが使われていた魔人ブウ編では、ほとんど登場しているが、この中のイレーザやシャプナーは、もっともよく本編に出てきた時といえば、（魔人ブウ編の）初期くらいで、実際のところ活躍は、まったくと言っていいほどなかった（ブウを倒すための元気玉作りには協力していた）。Zの最終回は悟空が生き返った世界でのハッピーエンドだが、アニメーションの変更は一切なく、OPでもEDでも、悟空の頭の上には天使の輪がついたままである。劇場版『龍拳爆発！～』では悟空が生きているためかOPはなかった。EDも200話から「僕達は天使だった」に変更。このEDでも、初代EDと同じく、1カットの変更も行われていない。ただ、クレジットには変化があった。たとえば『声の出演』の「ミスターサタン」の表記が途中から「サタン」へと変更されたこと、さらに、同じく『声の出演』の「孫悟空」「孫悟飯」「孫悟天」の文字は、もともとは役をやっている、「野沢雅子」の文字に対して線で結ぶように表記されているが、第284話「最後の希望!!作るぜでっかい元気玉」以降では、「孫悟空・悟飯・悟天」（悟天は284話には出ていないが）と、横一列にまとめて表記されてた、など（ただし、第289話「悟空おじいちゃん!私がパンよ!!」だけは、以前の線で結ぶ形の表記方法であった）。また、EDの映像は初代、2代目共に悟飯がメインの構成になっている。ちなみに、2代目ED（魔人ブウ編）の使用開始時は、悟飯が主人公扱いになっていたためでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
OP・EDがあまり変更されないためか、いずれのOP・EDにもセルと魔人ブウは出演していない。ただしフリーザは、初代OPの118話～199話の分に、一瞬だけメカフリーザとして登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 挿入歌 ==&lt;br /&gt;
[[日本コロムビア|コロムビア]]からヒット曲集が20枚も発売され、7年の間に作られた歌は200曲以上に昇ったが、実際にテレビアニメ及び劇場版で[[挿入歌]]として使用された曲は以下の6曲。&lt;br /&gt;
; TV版の挿入歌（全4曲）&lt;br /&gt;
* 「修羅色の戦士」（第20話（[[1989年]][[9月20日]]））&lt;br /&gt;
*: 作詞: 岩室先子、作曲・編曲: 山本健司、歌: [[茅弘二]]&lt;br /&gt;
* 「ソリッドステート・スカウター」（第63話と第64話の間 バーダックの戦闘シーンで使用。（[[1990年]][[10月17日]]））&lt;br /&gt;
*: （TVSP1・「[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～|たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～]]｣）&lt;br /&gt;
*: （作曲・編曲：[[岩崎文紀]]、歌・VOICE：[[TOKIO]]、演奏：Dragon Majic Orchestra）&lt;br /&gt;
*: [[イエロー・マジック・オーケストラ|イエロー・マジック・オーケストラ（YMO）]]の『[[ソリッド・ステイト・サヴァイヴァー]]』のアレンジ曲。&lt;br /&gt;
* 「BP∞バトルポイント・アンリミテッド」（第120話 トランクスが超サイヤ人に変身するシーンで使用。（[[1991年]][[12月11日]]））&lt;br /&gt;
*: 演奏: [[モノリス]]、作曲・編曲 :山本健司&lt;br /&gt;
* 「MIND POWER …気…」（第139話 トランクスが未来の回想シーンで使用。（[[1992年]][[5月13日]]））&lt;br /&gt;
*: 作詞: 岩室先子、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ、[[YUKA|佐藤有香]]&lt;br /&gt;
* 「運命の日  - 魂vs魂 - 」（第184話 悟飯が超サイヤ人2に変身するシーンで使用。（[[1993年]][[5月5日]]））&lt;br /&gt;
*: 作詞: 岩室先子、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
; 『Z』編からの劇場版の挿入歌（全2曲）&lt;br /&gt;
* 「天下一ゴハン」（「[[ドラゴンボールZ (1989年の映画)|ドラゴンボールZ]]」（[[1989年]][[7月15日]]）公開）&lt;br /&gt;
*: （作詞: 岩室先子、作曲: [[池毅]]、編曲: 山本健司、歌: [[野沢雅子]]）&lt;br /&gt;
* 「ピッコロさんだ～いすき♡」（「[[ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツ]]」（[[1990年]][[3月10日]]公開）&lt;br /&gt;
*: （作詞: [[谷穂ちろる]]、作曲: [[池毅]]、編曲: 山本健司、歌: 野沢雅子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 視聴率 ==&lt;br /&gt;
* 平均視聴率（全291話）&lt;br /&gt;
**（関東）: 20.8 %&lt;br /&gt;
**（関西）: 25.4 %&lt;br /&gt;
* 最高視聴率 &lt;br /&gt;
**（関東）: 27.5 %（218話・年間 アニメ3位、総合31位）&lt;br /&gt;
**: 初回視聴率は18%とまずまずのスタート。初めて20%を突破したのは半年後{{要出典}}。その後、視聴率は安定し次々と20%をマークするようになる。そして1994年2月には最高視聴率27.5%を記録、その週の民放番組トップとなるなど数字のピークを迎えた{{要出典}}。その後、1994年4月以降は、裏番組の『[[どちら様も!!笑ってヨロシク]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）の人気上昇、[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]ブームによる[[Jリーグ中継]]の高視聴率、[[地下鉄サリン事件]]発生による[[報道番組]]以外の視聴率低下現象（1995年3月～）、原作の連載終了（1995年5月）などのマイナス要因から視聴率が一時低下するものの18～20%弱を維持し1996年には再び20%強、最終回には21.3%に達した{{要出典}}。 &lt;br /&gt;
**（関西）: 34.0 %（116話・年間 アニメ3位、総合8位）&lt;br /&gt;
**: 関西では総じて関東以上に活発な動きをしていた。1989年～1992年にかけて4年連続でその年の最高視聴率が30%を突破、特に1991年の34.1%は年間トップ10に入るほどの高視聴率だった{{要出典}}。また、1994年には最高視聴率28.8%で初の年間1位（アニメ部門）にも輝いた{{要出典}}。放送開始から実に6年目（無印時代を含めると9年目）での快挙だった。また、夏休みなどの長期休暇時には毎年のように劇場版やスペシャルを放送していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
=== サイヤ人編 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1989]]年4月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|1||ミニ悟空はおぼっちゃま! ボク悟飯です||[[小山高生]]||[[西尾大介]]||[[内山正幸]]||池田祐二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|2||史上最強の戦士は悟空の兄だった!||[[隅沢克之]]&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||[[葛西治]]||青嶋克己||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|3||やった! これが地上最強のコンビだ!||隅沢克之||竹之内和久||[[進藤満尾]]||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|4||ピッコロの切り札! 悟飯は泣きむしクン||[[井上敏樹]]||上田芳裕||竹内留吉||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|5||悟空死す! ラストチャンスは一度だけ||小山高生||竹之内和久||内山正幸||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|6||エンマ様もビックリ あの世でファイト||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|照井啓司||[[橋本みつお|橋本光夫]]||[[海老沢幸男]]||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|7||恐竜とサバイバル! 悟飯のツライ修行||[[岡崎稔]]||[[前田実]]||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|8||月の輝く夜に大変身! 悟飯パワーの秘密||小山高生||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|9||ゴメンねロボットさん 砂漠に消えた涙★||隅沢克之||葛西治||青嶋克己||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|10||泣くな悟飯! はじめての闘い★||照井啓司||竹之内和久||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|11||宇宙一の強戦士サイヤ人めざめる!★||井上敏樹||上田芳裕||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|12||蛇の道でいねむり 悟空が落っこちる★||小山高生||西尾大介||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|13||手を出すな! エンマ様の秘密の果実★||隅沢克之||橋本光夫||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|14||あま～い誘惑! 蛇姫さまのおもてなし★||[[戸田博史]]||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|15||ピッコロからの脱出! 嵐を呼ぶ悟飯★||隅沢克之||竹之内和久||内山正幸||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|16||走れ悟飯! チチの待つなつかしのパオズ山★||照井啓司||（青嶋克己）&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||青嶋克己||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|17||明日なき街! 勝利への遠い道のり★||戸田博史||葛西治||進藤満尾||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|18||終点～ん蛇の道! おめえ界王様か?★||隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|19||重力との戦い! バブルス君をつかまえろ||戸田博史||竹之内和久||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|20||よみがえるサイヤ人伝説! 悟空のルーツ★||小山高生||橋本光夫||海老沢幸男||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|21||いでよ神龍! サイヤ人ついに地球到着||照井啓司||岡崎稔||前田実||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年10月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|22||んなバカな! 土から生まれたサイバイマン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||竹之内和久||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年10月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|23||ヤムチャ死す! おそるべしサイバイマン||上田芳裕||青嶋克己||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年10月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|24||さよなら天さん! 餃子の捨て身の戦法||隅沢克之||（葛西治）&amp;lt;br /&amp;gt;折目達也||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|25||天津飯絶叫!! これが最後の気功砲だ||戸田博史||西尾大介||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|26||ひたすら待って3時間! 弾丸飛行の筋斗雲||小山高生||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|27||ぼくにまかせて! 悟飯・怒りの大爆発||井上敏樹||橋本光夫||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|28||サイヤ人の猛威! 神様もピッコロも死んだ||戸田博史||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年12月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|29||父さんすげぇや! 究極の必殺技・界王拳||隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年12月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|30||限界を超えた熱い戦い! 悟空対ベジータ||照井啓司||折目達也||青嶋克己||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年12月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|31||いまだ悟空! すべてを賭けた最後の大技||井上敏樹||西尾大介||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1990年]]1月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|32||戦闘力10倍!! ベジータ大変身||隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年1月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|33||死なないで父さん!! これが悟飯の底力||照井啓司||橋本光夫||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年1月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|34||撃てクリリン! 願いをこめた元気玉||小山高生||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|35||奇跡を起こせ! スーパーサイヤ人孫悟飯||戸田博史||西尾大介||内山正幸||山元健生&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計35話（1989年4月26日 - 1990年2月7日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナメック星（フリーザ）編 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|36||飛び出せ宇宙へ!希望の星はピッコロの故郷||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||折目達也||竹内留吉||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|37||謎のユンザビット!神様の宇宙船を探せ||松浦錠平||進藤満尾||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|38||ナメック星行き発進!悟飯たちを待つ恐怖||照井啓司||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年3月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|39||敵か味方か?謎の巨大宇宙船の子供たち★||小山高生||西尾大介||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年3月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|40||ホントにホント?あれが希望のナメック星★||隅沢克之||橋本光夫||竹内留吉||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年3月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|41||親切な宇宙人 いきなりあったよ五星球★||照井啓司||岡崎稔||前田実||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|42||惑星フリーザNo.79 復活のベジータ!!★||[[松井亜弥]]&amp;lt;br&amp;gt;小山高生||松浦錠平||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|43||そろったぞ神龍球!ピッコロさんも生き返る★||隅沢克之||上田芳裕||進藤満尾||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|44||あらたな強敵!宇宙の帝王フリーザ★||照井啓司||折目達也||[[中鶴勝祥]]||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|45||野望のベジータ!宇宙一の戦士はオレだ!!||隅沢克之||[[山内重保]]||内山正幸||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|46||悟空パワー全開!!銀河の果てまで6日間||戸田博史||橋本光夫||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|47||意表をついた攻撃!!長老の狙いはスカウター||松井亜弥||上田芳裕||竹内留吉||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|48||悟飯危うし!死を呼ぶ追跡者ドドリア||照井啓司||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|49||爆死ドドリア!ベジータの恐るべき衝撃波||隅沢克之||山内重保||内山正幸||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|50||燃える惑星からの脱出!!命がけのカメハメ波★||戸田博史||橋本光夫||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年6月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|51||勇気百倍!界王の下に集結する戦士たち||松井亜弥||上田芳裕||海老沢幸男||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年6月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|52||聞け悟空よ!フリーザには手を出すな||隅沢克之||橋本光夫||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年6月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|53||ほとんど鳥肌!美戦士ザーボンの悪魔の変身||戸田博史||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年7月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|54||希望の星を守れ!!クリリン驚異のパワーUP||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|照井啓司||岡崎稔||竹内留吉||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年7月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|55||死の淵からよみがえった奇跡の男・ベジータ★||折目達也||内山正幸||田原優子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|56||どでかい戦闘力!!砕け散るフリーザの陰謀||隅沢克之||上田芳裕||海老沢幸男||吉田智子&amp;lt;br /&amp;gt;藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|57||元気が戻ったぞ!!100倍超重力の中の悟空★||小山高生||山内重保||進藤満尾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|58||フリーザの秘密兵器!悪魔のギニュー特戦隊||戸田博史||橋本光夫||竹内留吉||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|59||ブルマが危ない!!四星球はフリーザの手に★||松井亜弥||松浦錠平||内山正幸||高橋忍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|60||激突だ!!不屈の闘志の界王拳とカメハメ波||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||進藤満尾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|61||迫る超決戦!ギニュー特戦隊只今参上!!||折目達也||海老沢幸男||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|62||悟空が大接近!フリーザの包囲網をぶち破れ||照井啓司||（山内重保）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|63||超魔術かトリックか!?Mr.グルドが怒ったぞ!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||菊池一仁||竹内留吉||高橋忍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年10月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|64||猛攻リクーム!!悪くて強くてとんでもない奴||岡崎稔||佐藤正樹||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年10月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|65||死ぬな悟飯!悟空、ついに決戦場に到着だ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||進藤満尾||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|66||ケタ外れの強さ!!伝説の超サイヤ人孫悟空||折目達也||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|67||赤と青の光球!ジースとバータが悟空を襲う||松井亜弥||西尾大介||内山正幸||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|68||ついに直接対決!!ギニュー隊長のおでましだ||照井啓司||藤瀬順一||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|69||凄まじい迫力!!見たか、悟空のフルパワー||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|松井亜弥||岡崎稔||進藤満尾||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年12月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|70||闘いの行方!?最長老に迫るフリーザの魔の手||上田芳裕||前田実||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年12月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|71||ビックリ!!悟空がギニューでギニューが悟空||折目達也||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年12月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|72||出でよ超神龍!!ボクの願いをかなえたまえ||橋本光夫||内山正幸||市原よう子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1991年]]1月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|73||奴はオラじゃネェ!悟飯びびるな父を撃て!||戸田博史||西尾大介||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年1月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|74||大誤算!!ギニューがカエルになっちゃった||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年1月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|75||七ツの玉を揃えし者よ…さあ合言葉を言え!||橋本光夫||海老沢幸男||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年1月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|76||神様も生き返った!超神龍でピッコロが復活||折目達也||島貴正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|77||最強戦士の誕生か!?ネイルとピッコロが合体||岡崎稔||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|78||悪夢の超変身!!戦闘力100万のフリーザ||上田芳裕||進藤満尾||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|79||ここまでか!?凶悪超絶パワーが悟飯を襲う||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||折目達也||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|80||一気に形勢逆転!!遅れてきた戦士・ピッコロ||藤瀬順一||海老沢幸男||松宮正純&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|81||ピッコロの自信!フリーザを倒すのはオレだ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||（西尾大介）&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||島貫正弘||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|82||出撃だ悟空!!激怒のフリーザが第2の変身||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|83||恐怖しろ!!フリーザは3度の変身で勝負する||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||松宮正純&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|84||デンデの死…でてこい!とびきり全開パワー||折目達也||海老沢幸男||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|85||待ちに待ったぜ、この瞬間!!孫悟空が復活だ||菊池一仁||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|86||無念…!!誇り高きサイヤ人・ベジータ死す||上田芳裕||進藤満尾||横山千草&amp;lt;br /&amp;gt;中山益男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|87||超決戦の幕開けだ!!おめえだけはオラが倒す||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|松井亜弥||（[[小坂春女]]）&amp;lt;br /&amp;gt;山口彰彦||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|88||激突の2大超パワー!本気同士の肉弾戦!!!||菊池一仁||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|89||フリーザ恐怖の宣言!手を使わずお前を倒す||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|90||ハッタリじゃねえぞ!!大胆素敵な奴・孫悟空||上田芳裕||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|91||決着だ!!炎の化身20倍界王拳のカメハメ波||（西尾大介）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|92||超特大の元気玉　これが最後の切り札だ!!||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|戸田博史||橋本光夫||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|93||チャンスを生かせ!!ピッコロ捨身の援護射撃|||菊池一仁||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|94||元気玉の超破壊力!!生き残ったのは誰だ!?||上田芳裕||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|95||ついに変身!!伝説の超サイヤ人・孫悟空||山内重保||前田実||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|96||怒り爆発!!悟空よ、みんなの仇を討ってくれ!!||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|隅沢克之||藤瀬順一||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|97||ナメック星消滅か!?大地を貫く魔の閃光||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|98||勝つのはオレだ…生き残りをかけた最終攻撃||上田芳裕||久田和也||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|99||神龍よ宇宙を走れ!!迫るナメック星消滅の時||山内重保||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|100||ボクは孫悟空の息子だ!!悟飯再び決戦場へ||（橋本光夫）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||内山正幸||渡辺佳人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|101||オレはこの星に残る!!勝利への最後の願い||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|102||とことんやろうぜ!!消えゆく星に残った二人||西尾大介||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|103||哀れフリーザ!!震えだしたら止まらない!!||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||久田和也||渡辺佳人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|104||悟空の勝利宣言だ!!フリーザが自滅する時…||山内重保||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|105||フリーザ敗れる!!すべての怒りをこめた一撃||橋本光夫||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|106||ナメック星大爆発!!宇宙に消えた悟空||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|107||生きていた孫悟空 Z戦士が全員復活だ!||西尾大介||前田実||横山千草&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計72話（1990年2月14日 - 1991年9月11日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔凶星（ガーリックJr.）編（アニメオリジナル） ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|108||天界が大変だ!!ガーリックJrが神になる!?★||rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|109||恐怖の黒い霧…!!みんな魔族になっちゃった★||山内重保||久田和也||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|110||天界が戦場だ!!ピッコロが魔族に逆戻り…★||橋本光夫||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|111||ピッコロと直接対決!!天界に怒りの魔閃光★||菊池一仁||進藤満尾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|112||みんなの心を取り戻せ!!神殿に眠る超神水★||藤瀬順一||前田実||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|113||朝まで待てない!!神様の覚悟をきめた決死行★|||上田芳裕||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|114||超過激に勝負だ!!掟やぶりの神様★||山内重保||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|115||効いたぜ超神水!!世界が悪夢からさめた★||橋本光夫||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|116||悟飯に一瞬の勝機!!あの魔凶星を撃て…★||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|117||男だねェ…クリリン101回目のプロポーズ★||松井亜弥||西尾大介||前田実||横山千草&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計10話（1991年9月18日 - 1991年11月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人造人間（セル）編 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|118||あれが地球だよパパ…フリーザ親子の逆襲★||小山高生||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年12月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|119||フリーザはボクが倒す…悟空を待つ謎の少年||松井亜弥||上田芳裕||久田和也||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年12月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|120||フリーザを一刀両断!!もう一人の超サイヤ人||小山高生||橋本光夫||中鶴勝祥||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年12月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|121||オッス!!ひさしぶり…帰って来た孫悟空||戸田博史||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1992年]]1月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|122||ボクの父はベジータです…謎の少年の告白||小山高生||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||[[山室直儀]]||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年1月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|123||悟空の新必殺技!?見てくれ、オラの瞬間移動||戸田博史||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年1月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|124||こえてやる…悟空を!!戦闘民族サイヤ人の王★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||菊池一仁||前田実||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年1月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|125||免許皆伝?悟空の新たなる試練★||上田芳裕||久田和也||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|126||気配を持たぬ殺人鬼・どいつが人造人間だ!?||戸田博史||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|127||冷血20号の悪逆非道!!悟空．怒りの超変身||隅沢克之||藤瀬順一||山室直儀||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|128||悟空、ダブルショック!!病と敵のはさみ撃ち||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||山内重保||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|129||ベジータ強し!!目覚める超サイヤ人の血||上田芳裕||井手武生||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|130||20号の不敵な笑い…ドクターゲロの秘密||菊池一仁||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|131||事実は未来より恐ろしい!?トランクスの疑惑||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|132||追撃!!ドクターゲロ　謎の研究所を探し出せ||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|133||そして恐怖が現実に…目覚める17号と18号!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||上田芳裕||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|134||すべてが手遅れか!?悟空を殺す最終兵器||藤瀬順一||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|135||カワイイ顔で超パワー!?18号に死角なし||松井亜弥||橋本光夫||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|136||誰にも奴らを止められない…Z戦士全滅か!?||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||山内重保||内山正幸||渡辺佳人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|137||ピッコロの決意!!とっておきの最後の手段||菊池一仁||山室直儀||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|138||歩く超破壊兵器!!人造人間が悟空に迫る||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||井手武生||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|139||不吉な予感!ブルマが知らせたミステリー||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|140||邪悪の卵を発見!!恐怖するトランクス||上田芳裕||久田和也||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|141||かつてない敵に向けて…超ナメック星人誕生!!||西尾大介||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|142||カメハメ波!?悟空の気を持つモンスター||（西尾大介）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||前田実||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|143||憎悪と破壊の生命体!!奴の名は人造人間セル||橋本光夫||山室直儀&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|144||ピッコロ痛恨の大失敗!セルが街に放たれた!||上田芳裕||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|145||セル誕生の秘密!研究所の地下に何がある!?||戸田博史||西尾大介||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|146||悟空闘いへの目覚め!超サイヤ人を超えろ!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||橋本光夫||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|147||修行を急げサイヤ人!精神と時の部屋で…||山内重保||山室直儀||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|148||天を裂く激烈光弾!!ピッコロVS人造人間17号||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|149||この日を待っていた!!セル・完全体への序曲||西尾大介||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|150||捨て身の反撃及ばず!ピッコロ燃え尽きる!!||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|松井亜弥||橋本光夫||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|151||残された唯一の望み…無言の戦士16号立つ||（菊池一仁）&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|152||17号を飲み込んだ…変身セルは超グルメ||上田芳裕||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|153||明日はオメエを叩きのめす!!悟空の挑戦状||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||西尾大介||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|154||全てオレが片付ける!!新生ベジータ親子出撃||橋本光夫||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|155||いきなり全開!!光り輝くベジータの超パワー||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[植竹須美男]]||藤瀬順一||久田和也||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|156||セルよひざまずけ!オレは超ベジータだ||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|157||危険なプライド!!完全体セルへの挑戦||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||上田芳裕||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|158||オレ悩んじゃう!!クリリンの18号破壊工作||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|159||全宇宙に衝撃!!セル完全体への驚異の進化||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|隅沢克之||（菊池一仁）&amp;lt;br /&amp;gt;今村隆寛||宮原直樹||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年10月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|160||戦闘力無限大!!セルという名の破壊神誕生||山内重保||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年10月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|161||超ベジータ危うし!!完全無欠の恐怖が迫る||藤瀬順一||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年10月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|162||超サイヤ人の限界突破!!嵐を呼ぶトランクス||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||西尾大介||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|163||父を救え!!天をも焦がすトランクスの怒り||橋本光夫||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|164||絶望の未来!!地獄を生き抜いた男トランクス★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||菊池一仁||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|165||超トランクスに弱点!!セル、衝撃の爆弾発言||細田雅弘||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|166||悟空に迫る大決戦!!新天下一武道会の謎||隅沢克之||藤瀬順一||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年12月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|167||視聴率100％!!死を呼ぶセルゲーム独占生放送||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||山内重保||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年12月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|168||悟空と悟飯…ヒーロー親子究極レベルアップ||西尾大介||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年12月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|169||悟空の余裕!?休んで待とうセルゲーム★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1993年]]1月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|170||戦士の休息…少女と嘘と悟飯の決意★||[[芝田浩樹]]||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年1月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|171||秘められた力!!悟飯が赤ン坊だった頃★||松井亜弥||上田芳裕||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年1月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|172||神様を探し出せ!!悟空、大瞬間移動★||植竹須美男||橋本光夫||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年2月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|173||デンデの初仕事!!ドラゴンボール復活だ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||細田雅弘||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年2月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|174||悟空に難問!?神龍球を取り戻せ★||西尾大介||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年2月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|175||セルに挑む者たち!!決戦の幕開け||菊池一仁||島貫正弘||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|176||ちょっと待った!!サタン軍団大暴れ★||植竹須美男||芝田浩樹||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|177||勝負だ悟空!!超緊迫セルゲーム||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||服部一郎||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|178||地球直撃!!セルの特大カメハメ波||上田芳裕||内山正幸||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|179||敗北か死か!?悟空、逆転の秘策||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|戸田博史||西尾大介||増永計介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|180||死闘に決着!!悟空の降参宣言!?||[[梅澤淳稔]]||島貫正弘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|181||最強を継ぐ者…その名は悟飯||菊池一仁||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|182||怒れ悟飯 眠れる力を呼び起こせ||細田雅弘||袴田裕二||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|183||ちっちゃな脅威!!セルジュニア来襲||芝田浩樹||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|184||16号無惨!!動き出す怒りの超悟飯||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||増永計介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|185||吹き荒れる真の力!!セルジュニア粉砕||上田芳裕||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|186||セルをKO（ノックアウト）!!たった2発の超鉄拳||西尾大介||内山正幸||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|187||セルに異変!!崩された完全体||菊池一仁||島貫正弘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|188||バイバイみんな!!悟空最後の瞬間移動||戸田博史||細田雅弘||袴田裕二||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|189||白昼の悪夢!!恐怖はより完璧に||松井亜弥||芝田浩樹||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|190||悟空から悟飯へ…父の魂は伝わった||戸田博史||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|191||戦いは終った…ありがとう孫悟空||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||菊池一仁||増永計介||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|192||オラあの世で修業する!!笑顔の別れ||西尾大介||袴田裕二||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|193||新しい日々…父さん!ボクがんばる||小山高生||細田雅弘||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|194||もう一つの結末!!未来はオレが守る||戸田博史||芝田浩樹||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計77話（1991年11月27日 - 1993年7月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あの世一武道会編（アニメオリジナル） ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|195||大感激!!いたぞ!あの世のスゲエ奴★||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|松井亜弥||橋本光夫||増永計介||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年8月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|196||あの世一はオラだ!!歴代の勇者大集合★||菊池一仁||袴田裕二||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年8月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|197||大界王星熱狂!!まきおこせ悟空旋風★||西尾大介||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年8月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|198||炎の決勝!!悟空かパイクーハンか!?★||葛西治||海老沢幸男||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|199||逃がすな勝利!!決めろ超速かめはめ波★||芝田浩樹||宮原直樹||横山千草&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計5話（1993年7月28日 - 1993年9月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔人ブウ編 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|200||あれから7年!今日から僕は高校生||小山高生||橋本光夫||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|201||愛と正義のグレートサイヤマン参上||戸田博史||菊池一仁||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|202||悟飯のハチャメチャ初デート!?★||[[あかほりさとる]]||西尾大介||袴田裕二||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年10月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|203||悟飯、緊急出動!ビーデルを救え!!★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[菅良幸]]||橋本光夫||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年10月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|204||盗難事件発生!!犯人はサイヤマン!?★||今村隆寛||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|205||悟空も復活!?天下一武道会出場だ!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||上田芳裕||島貫正弘||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|206||悟飯もビックリ!悟天の爆発パワー||葛西治||山室直儀||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|207||あっ飛べた!!ビーデルの舞空術入門||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|208||おかえり悟空!Zチーム全員集合!!||菊池一仁||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年12月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|209||危うしサイヤマン!激写に御用心!?||小山高生||上田芳裕||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年12月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|210||ハンパじゃないぜ!!チビトランクス||植竹須美男||橋本光夫||海老沢幸男||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年12月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|211||ボクの出番だ!悟天、緊張の第一戦||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|戸田博史||今村隆寛||島貫正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1994年]]1月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|212||うれしさ百万倍!少年王者（チャンピオン）決定!!||菊池一仁||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年1月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|213||どうするサタン!?史上最大のピンチ||橋本光夫||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年1月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|214||対戦相手決定!!早くやろうぜ一回戦||上田芳裕||増永計介||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|215||どうしたピッコロ!!まさかの不戦敗||植竹須美男||葛西治||袴田裕二||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|216||不死身で不気味!?スポポビッチの謎||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|217||ビーデル無惨!!出るか怒りの超悟飯|||菊池一仁||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月23||align=&amp;quot;right&amp;quot;|218||バレちゃった!!サイヤマンは孫悟飯||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||上田芳裕||内山正幸||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|219||うごめく陰謀!!悟飯の力（パワー）が奪われた||今村隆寛||島貫正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|220||黒幕登場!!悪の魔導師バビディ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|221||待ち受けるワナ!!魔界からの挑戦状||菊池一仁||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|222||なめるな!!ベジータ怒りの初戦突破||橋本光夫||石川晋吾||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年4月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|223||悟空パワー全開!!ブッ飛べヤコン||上田芳裕||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年4月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|224||大誤算!!サタンvs3人の超戦士!?||葛西治||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年4月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|225||強いぜチビッコ!!18号大苦戦!?||菊池一仁||島貫正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年5月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|226||たちはだかる魔王!出番だ悟飯!!||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[久保田雅史]]||橋本光夫||増永計介||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年5月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|227||見つけられた邪心!!ダーブラの名案||上田芳裕||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年5月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|228||破壊王子ベジータ復活!!武闘会乱入||菊池一仁||内山正幸||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年6月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|229||宿命の超対決!!激突 悟空 VS ベジータ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|植竹須美男||橋本光夫||石川晋吾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年6月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|230||待ってろバビディ!!野望は許さない||菊池一仁||海老沢幸男||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年6月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|231||解けた封印!出るぞ 凶悪魔人ブウ!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||葛西治||久田和也||徳重賢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年7月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|232||復活させない!!抵抗のかめはめ波||山内重保||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年7月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|233||絶望へ一直線!?嘆きの界王神||おおいとしのぶ||橋本光夫||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年7月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|234||魔人恐るべし!!悟飯に迫る死の恐怖||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|久保田雅史||菊池一仁||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|235||食べちゃうぞ!!腹ペコ魔人の超能力||藤瀬順一||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|236||戦士の決意!!魔人はオレが始末する||山内重保||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|237||愛する者のために…ベジータ散る!!||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|小山高生||橋本光夫||海老沢幸男||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|238||悪夢ふたたび!!生きていた魔人ブウ||菊池一仁||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年9月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|239||ビーデルたちの奮闘!探せ神龍球（ドラゴンボール）||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年9月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|240||でっかい希望!!チビたちの新必殺技||芝田浩樹||袴田裕二||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年9月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|241||悟天 トランクス 全世界に指名手配||橋本光夫||石川晋吾||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年10月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|242||悟飯復活 界王神の秘密兵器!?||菊池一仁||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年10月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|243||抜けたァ〜!!伝説のゼットソード||久保田雅史||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|244||狙われた西の都!止まれ魔人ブウ!!||[[吉田玲子]]||藤瀬順一||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|245||アッと驚く大変身!!超サイヤ人3||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|戸田博史||橋本光夫||林委千夫||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|246||バイバイ・バビディ!!魔人ブウ反逆||菊池一仁||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|247||メチャカッコ悪い!?特訓変身ポーズ||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|248||じゃあなみんな!!悟空あの世に帰る||橋本光夫||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年12月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|249||悟飯はどこだ!?界王神界の猛特訓||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|久保田雅史||上田芳裕||山室直儀||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年12月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|250||ウソだろ!?ゼットソードが折れちゃった||菊池一仁||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年12月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|251||合体超人誕生!!その名はゴテンクス||今村隆寛||石川晋吾||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1995年]]1月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|252||最終兵器始動!?サタンは地球を救う||山内重保||北條直明||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年1月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|253||殺すのやめた!!魔人ブウよい子宣言||植竹須美男||橋本光夫||増永計介||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|254||逃げろサタン!!怒りの魔人ブウ出現||小山高生||上田芳裕||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|255||どっちが勝つの!?善悪ブウブウ対決||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||菊池一仁||山室直儀||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|256||待ったなしの破局!!地球人類絶滅||山内重保||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|257||特訓成功!!これで終りだ魔人ブウ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[前川淳 (脚本家)|前川淳]]||藤瀬順一||石川晋吾||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|258||本気で行くぜ!!超ゴテンクス全開|||今村隆寛||袴田裕二||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|259||やったぜ!!オバケで成功ブウ退治!?||吉田玲子||橋本光夫||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|260||異次元からの脱出!!超ゴテンクス3||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||増永計介||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|261||ノリすぎ!?ブウブウバレーボール|||菊池一仁||北條直明||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年4月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|262||まさにグレート!!新生悟飯地球へ||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|263||ブウを圧倒!!悟飯のミラクルパワー||久保田雅史||上田芳裕||石川晋吾||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|264||やったか!?魔人ブウ大爆発||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|前川淳||菊池一仁||袴田裕二||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|265||ブウ最悪の反則!!ゴテンクス吸収!?||（上田芳裕）&amp;lt;br /&amp;gt;門田英彦||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|266||全宇宙のために…よみがえれ孫悟空||植竹須美男||橋本光夫||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年6月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|267||奇跡は一度…なるか悟飯との超合体||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||北條直明||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年6月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|268||合体!!ベジータの誇りと悟空の怒り||葛西治||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|269||壮絶パワー!!究極を越えるベジット★||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|久保田雅史||菊池一仁||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|270||次元に亀裂!!ブウがキレちゃった!!||上田芳裕||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|271||ブウの奥の手!!アメ玉になっちゃえ||菊池一仁||石川晋吾||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|272||ヒーロー喪失!?吸収されたベジット||山内重保||袴田裕二||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|273||魔の迷宮!!ブウの腹（おなか）に何がある!?||上田芳裕||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|274||悪夢か幻か!?悟空と悟飯の親子対決★||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|前川淳||菊池一仁||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|275||魔人の秘密!!ブウの中に2人のブウ||山内重保||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|276||出口はどこだ!?崩れるブウから脱出||菊池一仁||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年9月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|277||地球消滅!!ブウ邪悪への逆変身||上田芳裕||袴田裕二||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年9月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|278||ブウ来襲!!界王神界で決着だ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||葛西治||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年9月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|279||未来をつかめ!!宇宙をかけた大決戦||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年10月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|280||ベジータ脱帽!!悟空お前がNo.1だ||菊池一仁||宮原直樹||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|281||耐え抜けベジータ!!命がけの1分間||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|久保田雅史||上田芳裕||久田和也||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|282||サタンをいじめるな!!元祖ブウ復活||藤瀬順一||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|283||ベジータの秘策!!神龍（ポルンガ）と2つの願い||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|284||最後の希望!!作るぜでっかい元気玉||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|前川淳||菊池一仁||石川晋吾||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|285||超感激!!できたぜみんなの元気玉||上田芳裕||山室直儀&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年12月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|286||やっぱり最強孫悟空!!魔人ブウ消滅||今村隆寛||袴田裕二||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年12月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|287||戻った平和!!正義の味方魔人ブウ!?★||橋本光夫||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1996年]]1月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|288||遅いぜ悟空!みんなでパーティ!!★||葛西治||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年1月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|289||悟空おじいちゃん!私がパンよ!!||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|久保田雅史||菊池一仁||宮原直樹||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年1月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|290||オイラはウーブ!今10歳で元魔人!?||上田芳裕||海老沢幸男||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年1月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|291||もっと強く!!悟空の夢は超でっけえ||今村隆寛||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計92話（1993年9月8日 - 1996年1月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TVスペシャル ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;『[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜|たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜]]』&lt;br /&gt;
: [[1990年]][[10月17日]]放送（Z第63話と第64話の間）。悟空の父親バーダックの最期の戦いを描いた特別版。アニメのオリジナルストーリーであるが、鳥山が高評価を下して原作にも取り入れられた&amp;lt;ref&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボールＺ』 孫悟空伝説」 97ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 『[[ドラゴンボールZ 絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス|絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス]]』&lt;br /&gt;
: [[1993年]][[2月24日]]放送（Z第175話と第176話の間）。原作のTRUNKS THE STORYをベースにした特別版。TRUNKS THE STORYの前日談を加えることで、物語の総量が大幅に増えている。また、トランクスの超サイヤ人化するきっかけが孫悟飯の死であるとされるなど、原作の一部内容が変更された。悟飯は原作通り左腕を失うが、変更によって順序が変わるためそのことに触れるセリフはカットされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 番外編 『全部見せます 年忘れDRAGON BALL Z』&lt;br /&gt;
: [[1993年]][[12月31日]]放送（Z第211話と第212話の間）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ (1989年の映画)|オラの悟飯をかえせッ!!]]（1989年7月15日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツ|この世で一番強いヤツ]]（1990年3月10日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 地球まるごと超決戦|地球まるごと超決戦]]（1990年7月7日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 超サイヤ人だ孫悟空|超サイヤ人だ孫悟空]]（1991年3月9日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ とびっきりの最強対最強|とびっきりの最強対最強]]（1991年7月20日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 激突!!100億パワーの戦士たち|激突!!100億パワーの戦士たち]]（1992年3月7日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 極限バトル!!三大超サイヤ人|極限バトル!!三大超サイヤ人]]（1992年7月11日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦|燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦]]（1993年3月6日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴|銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴]]（1993年7月10日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない|危険なふたり!超戦士はねむれない]]（1994年3月12日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだ|超戦士撃破!!勝つのはオレだ]]（1994年7月9日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータ|復活のフュージョン!!悟空とベジータ]]（1995年3月4日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる|龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる]]（1995年7月15日）&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ神と神。(2013年3月30日)&lt;br /&gt;
2014年3月22日に特別版として地上デジタル放送放送された&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ復活のF。(2015年4月18日)&lt;br /&gt;
原作と流れが通じる話もあるが、ほとんどは原作と関連性のない[[パラレルワールド]]の作品である。映画オリジナルのキャラクターがテレビシリーズ本編に登場したこともある（下記参照）。また、映画のBGMがテレビシリーズで使用されたこともあった。&lt;br /&gt;
; 上記の劇場版からテレビシリーズに登場したキャラクター&lt;br /&gt;
*ガーリックJr.（神谷明→千葉繁）&lt;br /&gt;
*ハイヤードラゴン（[[龍田直樹]]）&lt;br /&gt;
*クウラ（[[中尾隆聖]]）&lt;br /&gt;
*グレートサイヤマン2号（[[皆口裕子]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他の劇場作品&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボール オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!|オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!]]（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ビデオ・DVD ==&lt;br /&gt;
; DVD&lt;br /&gt;
*ドラゴンボールZVOL1〜VOL49 発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、製造元、販売元；ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* DRAGON BALL Z DVD BOX DRAGON BOX VOL.1・VOL.2（予約限定生産）　発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、製造元、販売元；ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* DRAGONBOX THEMOVIE （予約限定生産）発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、東映ビデオ 販売元；東映&lt;br /&gt;
* DRAGONBALL THEMOVIE 発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、東映ビデオ 販売元；東映&lt;br /&gt;
** 予告CMではナレーションを[[立木文彦]]、キャラクターコールを[[レニー・ハート]]が担当。[[PRIDE]]を彷彿とさせる演出が散見されている。&lt;br /&gt;
; VHS&lt;br /&gt;
* 劇場版ドラゴンボールZシリーズ 発売・販売・製作；東映、東映ビデオ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
コナン&lt;br /&gt;
服部の声がベジータと同じ&lt;br /&gt;
2014年3月22日は対決した&lt;br /&gt;
リーダーに工藤新一出た為&lt;br /&gt;
スマブラ&lt;br /&gt;
ファルコンの声がベジータと同じ&lt;br /&gt;
超報道&lt;br /&gt;
2014年1月28日&lt;br /&gt;
の永井一郎の話題で&lt;br /&gt;
カリンのシーンが放送された&lt;br /&gt;
DOA&lt;br /&gt;
一部のキャラクターの声が&lt;br /&gt;
ギニュー&lt;br /&gt;
ビーデル&lt;br /&gt;
サタンと同じ&lt;br /&gt;
雷道はドクターゲロと同じ&lt;br /&gt;
月影千草。ガラスの仮面の登場人物。2014年6月15日のインタビューで孫悟空とトークした&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。2006年から2014年まで対決した&lt;br /&gt;
(再放送の裏で笑っていいとも総集編やっていた為)&lt;br /&gt;
ヤンキー。同じくこち亀の登場人物。2014年7月13日の家来るで予言魚が共演した&lt;br /&gt;
ジョブ。ピッコロがラディッシュに攻撃したシーン放送された&lt;br /&gt;
ピョコタン。カードダスのバイトした事ある。ゲームラボ2014年8月号の漫画で明らかになった&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2011年から金曜日にビルスが対決している&lt;br /&gt;
花巻。こち亀の登場人物。2014年8月22日にビルスと対決した。余談であるがポケモン映画で2004年から2006年まで共演した&lt;br /&gt;
お不二。ルパン三世の登場人物。2011年から2014年までビルスと対決していた&lt;br /&gt;
あゆみ。ライフの登場人物。2014年からビルスと対決した&lt;br /&gt;
乃乃美。稲妻11の登場人物。2014年11月11日にビルスと対決した&lt;br /&gt;
白ボン。2014年11月11日のごきげんようでビルスと共演した&lt;br /&gt;
掛布。ルーキーの登場人物。2014年11月16日の家来るで予言魚と共演した&lt;br /&gt;
赤マント。ぬーベーの登場人物。主に改編気の火曜日に予言魚と対決している&lt;br /&gt;
美樹。同じくぬーベーの登場人物。2014年11月18日の混乱劇場で予言魚と共演した&lt;br /&gt;
ゼッキ。同じくぬーベーの登場人物。2011年から予言魚と対決している&lt;br /&gt;
相棒。金曜日にビルスが対決している&lt;br /&gt;
ぬーベー。2014年11月27日にビルスと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/ 東映アニメーション]&lt;br /&gt;
** [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragonz/ DRAGON BALL-Z]&lt;br /&gt;
** [http://www.jumpland.com/dvd/z/index.html DRAGON BALL DVD]&lt;br /&gt;
** [http://www.jumpland.com/dvd/ DRAGON BALL 劇場版 DVD]&lt;br /&gt;
** [http://animejan.jp/ アニメジャン（ドラゴンボールZ配信サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www.mxtv.co.jp/dragonz/ TOKYO MX内 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列&lt;br /&gt;
|放送枠=水曜19:00台前半の枠&lt;br /&gt;
|番組名={{PAGENAME}}&lt;br /&gt;
|前番組=[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]&lt;br /&gt;
|次番組=[[ドラゴンボールGT]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおるせつと}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール|*2]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らこんほおるせつと]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=2003%E5%B9%B4&amp;diff=262391</id>
		<title>2003年</title>
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				<updated>2014-11-26T22:11:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* 芸術・文化・ファッション */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''2003年'''（にせんさんねん）は、[[水曜日から始まる平年]]である。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　[[2002年]] - '''2003年''' - [[2004年]]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:2003年1.jpg|500px|thumb|2003年]]&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
[[Image:2003年2.jpg|500px|thumb|2003年]]&lt;br /&gt;
* 干支 : [[癸未]]（みずのと ひつじ）&lt;br /&gt;
* 日本（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[平成]]15年&lt;br /&gt;
** [[皇紀]] : 2663年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]] : 92年&lt;br /&gt;
* [[大韓民国]]&lt;br /&gt;
** [[檀君紀元|檀紀]]4336年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮民主主義人民共和国]]&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]92年&lt;br /&gt;
* 宗教暦&lt;br /&gt;
** [[仏滅紀元]] : 2545年月日～2546年月日&lt;br /&gt;
** [[ユダヤ暦]] : 5763年4月27日～5764年4月6日&lt;br /&gt;
** [[イスラム暦]] : 1423年10月27日～1424年11月7日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:2003年3.jpg|500px|thumb|2003年]]&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[日本放送協会|NHK]]「ゆく年くる年」中継の委託業者が[[東大寺]]・[[国宝]]の鐘楼にライト固定用の釘を打ちつけ、厳重注意を受けていたことが発覚。&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - [[福岡県]]篠栗町で17歳の少年ら9人が同い年の土木作業員の少年に集団暴行を加えて殺害。&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[北朝鮮]]が核拡散防止条約(NPT)から脱退。&lt;br /&gt;
* [[1月18日]] - [[韓国]]大邸市の地下鉄で男が車両に放火し、190人以上が死亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[アメリカ]]の[[スペースシャトル]]・[[コロンビア]]が[[大気圏突入]]の途中で空中分解、乗組員7人が死亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月11日]] - [[北朝鮮]]、ミサイル発射。&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[アメリカ]]、[[イギリス]]が[[イラク]]への攻撃を開始（[[イラク戦争]]）。&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - [[宮崎駿]]監督「千と千尋の神隠し」が[[アカデミー賞]]長編アニメ映画賞を受賞したほか、ベルリン国際映画祭グランプリやアニー賞なども受賞。&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[俳優]]・[[古尾谷雅人]]が自殺。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:2003年4.jpg|500px|thumb|2003年]]&lt;br /&gt;
* [[4月1日]]&lt;br /&gt;
** [[日本郵政公社]]が営業開始。&lt;br /&gt;
** [[六本木ヒルズ]]がオープン。&lt;br /&gt;
** 俳優・[[レスリー・チャン]]が飛び降り自殺。&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[SARS]]（重症急性呼吸器症候群）が、新感染症に指定され、7月の終息宣言までに32ヶ国で患者774人が死亡。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[鹿児島県]]市西別府町の花火工場で爆発事故、死者10人。&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - Motoレーサー・[[加藤大治郎]]がレース中に事故死。&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[岐阜県]]の山奥で「パナウェーブ研究所」と名乗る白装束の集団がワゴン車などを林道に停めて占拠。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[ヨルダン]]のアンマン空港の手荷物検査場で、毎日新聞の記者が取材の記念に持ち帰ろうとした手榴弾が爆発し空港職員1人が死亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月10日]] - [[政府]]はりそなホールディングスに対して1兆9600億円の公的資金注入を決定。&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - [[落語家]]・[[春風亭柳昇]]が胃がんのため死去。&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - [[早稲田大学]]のサークル「[[スーパーフリー]]」のメンバーが女子大生を泥酔させて集団で暴行したとしてメンバー5人が婦女暴行容疑で逮捕される。&lt;br /&gt;
* [[6月27日]] - [[テレビ朝日]]「[[ミュージックステーション]]」の生放送中、[[ロシア]]の女子高生デュオ「[[t.A.T.u.]]」が出演をキャンセル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月5日]] - [[沖縄県]][[北谷町]]で中学3年生の少年ら2人が中学2年生を殺害。&lt;br /&gt;
* [[7月9日]] - [[長崎県]][[長崎市]]で幼児が立体駐車場の屋上から突き落とされ死亡した事件で12歳の少年が補導される。&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - [[九州地方]]で[[集中豪雨]]が発生、死者23人。&lt;br /&gt;
* [[7月26日]] - 「[[宮城県北部地震]]」[[宮城県]]北部で震度6クラスの[[地震]]が3回発生、負傷者700人以上、およそ5000戸の住宅が被害。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月12日]] - [[テレビ朝日]]「西部警察2003」の撮影中、若手[[俳優]]の運転する車が見物人の列に突っ込み5人が重軽傷を負う。&lt;br /&gt;
* [[8月14日]] - [[アメリカ]]で規模な[[停電]]。&lt;br /&gt;
* [[8月29日]] - [[フランス]]全土の記録的な[[猛暑]]による死者が11000人以上と発表される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月16日]] - [[名古屋市]][[東区 (名古屋市)|東区]]のビルで人質事件が発生、人質解放直後に爆発が起き、犯人のほか、残された人質1人と捜査員1人も爆発に巻き込まれて死亡。&lt;br /&gt;
* [[9月26日]] - 北海道釧路沖地震が発生、死者1人、重軽傷者200人以上。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - 東海道新幹線品川駅が開業。&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]「[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]」の収録中、[[歌手]]・[[葛城ユキ]]が大砲の弾のようにダイビングする企画で落下した際、全身を強く打ち第7胸椎脱臼骨折の重傷。&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - [[カリフォルニア州]][[知事]]に[[俳優]]・[[アーノルド・シュワルツェネッガー]]が当選。&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[天皇家]]の親族を名乗って結婚披露宴で祝儀などをだまし取っていた自称「有栖川識仁」ら3人が詐欺容疑で逮捕。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[大阪府]][[河内長野市]]で大学1年生の男が交際中の女子高生とお互いの家族を殺害する計画を企て、男が家族3人に次々と切りつけ、母親が死亡。&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[丸紅]]のショッピングサイトでパソコンの価格\198,000を\19,800と誤表示し、購入希望者が殺到した問題で丸紅は誤表示価格での販売を決定。&lt;br /&gt;
* [[11月15日]] - [[横綱]]・[[武蔵丸]]が引退。&lt;br /&gt;
* [[11月20日]] - [[歌手]]・[[マイケル・ジャクソン]]が性的虐待の容疑で逮捕。&lt;br /&gt;
* [[11月24日]] - [[福岡市]][[東区 (福岡市)|東区]]で一家4人が殺害された事件で中国公安当局が拘束中の[[中国人]][[留学生]]ら3人の犯行と断定。&lt;br /&gt;
* [[11月29日]] - [[イラク]]北部で[[日本大使館]]の公用車が襲撃され、[[外交官]]2人が死亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[地上デジタル]]放送開始。&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[柔道]]・[[谷亮子]]選手が[[オリックスブルーウェーブ]]の[[谷佳知]]と結婚。&lt;br /&gt;
* [[12月14日]] - [[アメリカ軍]]が[[イラク]]の[[フセイン]]元大統領を拘束。&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[俳優|女優]]・[[広末涼子]]がモデル兼デザイナー・岡沢高宏と結婚。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経済 ==&lt;br /&gt;
* 日本の[[国内総生産]] - 501兆2501億円 - （前年比 名目0.8%、実質2.0%）&lt;br /&gt;
* [[東証株価指数]]&lt;br /&gt;
** 始値 - 851.80&lt;br /&gt;
** 最高値 - 1105.59（10月20日）&lt;br /&gt;
** 最低値 - 770.62（3月11日）&lt;br /&gt;
** 終値 - 1043.69&lt;br /&gt;
* [[日経平均株価]]&lt;br /&gt;
** 始値-8713円33銭&lt;br /&gt;
** 最高値 - 11161円71銭（10月20日）&lt;br /&gt;
** 最低値 - 7607円88銭（4月28日）&lt;br /&gt;
** 終値 - 10676円64銭&lt;br /&gt;
* [[円 (通貨)|円]]対[[ドル]] [[為替レート]]&lt;br /&gt;
** 始値-1ドル＝119円86銭&lt;br /&gt;
** 最高値 - 1ドル＝121円86銭（3月??日）&lt;br /&gt;
** 最低値 - 1ドル＝106円63銭（12月??日）&lt;br /&gt;
** 終値 - 1ドル＝107円5銭&lt;br /&gt;
* 日本の[[貿易]]&lt;br /&gt;
** 輸出総額 - ?兆?億円（前年比 +?%）&lt;br /&gt;
** 輸入総額 - ?兆?億円（前年比 +?%）&lt;br /&gt;
* 日本経済のおもな出来事&lt;br /&gt;
** 大手金融機関に対して、公的資金が投入される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 戦争 ==&lt;br /&gt;
* [[イラク戦争]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - [[森下直人]]、元[[ドリームステージエンターテインメント]][[社長]]（* [[1960年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月12日]]&lt;br /&gt;
** [[深作欣二]]、[[映画監督]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
** [[ビージーズ|モーリス・ギブ]]、[[ミュージシャン]]・ビージーズメンバー（* [[1949年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[秋山庄太郎]]、[[写真家]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[田中明夫]]、[[俳優]]（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[ネル・カーター]]、[[歌手]]・[[俳優|女優]]（* [[1948年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - [[ベルナール・ロワゾー]]、[[フランス料理]]の[[料理人]]（* [[1951年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月26日]]&lt;br /&gt;
** [[藤原彰]]、[[歴史家]]（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
** [[宮脇俊三]]、[[紀行]][[作家]]（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[井上瑤]]、[[声優]]（* [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - [[黒岩重吾]]、作家（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月23日]] - [[天本英世]]、[[俳優]]（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[古尾谷雅人]]、俳優（* [[1957年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[カルロ・ウルバニ]]、[[重症急性呼吸器症候群|SARS]]を新病と認定した[[医師]]（* [[1956年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月1日]]&lt;br /&gt;
** [[鯨岡兵輔]]、[[政治家]]（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
** [[レスリー・チャン]]、俳優（* [[1956年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] - [[水木洋子]]、[[脚本家]]（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月17日]] - [[今藤幸治]]、Jリーガー、現役時は[[ガンバ大阪]]所属（* [[1972年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - [[加藤大治郎_(レーサー)|加藤大治郎]]、[[オートバイ]][[レーサー]]（* [[1976年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[樽井眞邦]]、[[写真家]]（* [[1943年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月24日]] - [[御法川英文]]、[[自民党]][[衆議院議員]]（* [[1936年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月6日]] - [[宜保愛子]]、[[霊能者]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[イリヤ・プリゴジン]]、[[化学者]]、[[物理学者]]（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月12日]] - [[グレゴリー・ペック]]、俳優（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - [[春風亭柳昇]]、[[落語家]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - [[町田潤一]]、[[狭山市]]長（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[名古屋章]]、俳優（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月25日]] - [[八代駿]]、[[声優]]（* [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月26日]] - [[マルク・ヴィヴィアン・フォエ]]、[[サッカー選手]]（* [[1975年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - [[キャサリン・ヘプバーン]]、女優（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[ニカウ]]、映画出演者（* [[1943年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月9日]] - [[谷恒生]]、作家（* [[1945年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - [[小松方正]]、俳優（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月22日]]&lt;br /&gt;
** [[ウダイ・サッダーム・フセイン]]、[[イラク]]大統領の長男（* [[1964年]]）&lt;br /&gt;
** [[クサイ・サッダーム・フセイン]]、イラク大統領の次男（* [[1966年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月26日]] - [[ジョン・シュレシンジャー]]、[[映画監督]]（* 1926年）&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - [[ボブ・ホープ]]、俳優、[[コメディアン]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月9日]] - [[沢たまき]]、女優・元[[参議院議員]]（* [[1937年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月13日]] - [[穂積由香里]]、元女優・「[[積木くずし]]」のモデル（* [[1967年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月16日]]&lt;br /&gt;
** [[イディ・アミン]]、[[ウガンダ]]元大統領（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
** [[常倉十紀二]]、[[放送作家]]・[[ラジオパーソナリティ]]（* [[1948年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[チャールズ・ブロンソン]]、俳優（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月5日]] - [[青木雄二]]、元[[漫画家]]・評論家（* [[1945年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月8日]] - [[レニ・リーフェンシュタール]]、ダンサー、女優、映画監督、[[写真家]]、[[スクーバダイビング|スクーバダイバー]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[河原崎長一郎]]、俳優（* [[1936年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月25日]] - [[夢路いとし]]、[[漫才師]]（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月28日]] - [[エリア・カザン]]、映画監督（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[横山まさみち]] - [[漫画家]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月23日]] - [[宋美齢]] - [[蒋介石]]夫人（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月24日]] - [[桂川質郎]] - 大[[相撲]]の力士・元[[幕内]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[育野重一]]、映画美術監督（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - [[本郷かまと]] - 国内最高齢の女性（*[[1887年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[ジョージ川口]]、[[ジャズドラマー]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[マリオ・メルツ]]、[[彫刻家]]（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月13日]] - [[川手ミトヨ]] - 本郷かまとの死去に伴い国内最高齢となった[[女性]]（*[[1889年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月26日]] - [[小林千登勢]]、女優（* [[1937年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月27日]]&lt;br /&gt;
** [[都筑道夫]]、[[推理作家]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
** [[相川浩]]、キャスター（*[[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[ハンス・ホッター]]、[[バリトン|バスバリトン]][[歌手]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月12日]] - [[ヘイダル・アリエフ]]、[[アゼルバイジャン]]初代大統領（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月19日]] - [[ホープ・ラング]]、女優（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月27日]] - [[アラン・ベイツ]]、俳優（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月30日]] - [[梅艶芳]]、歌手（* [[1963年]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[月日]] - [[]]、[[]]（* [[]]）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - [[アレクセイ・アブリコソフ]]、[[ヴィタリー・ギンツブルク]]、[[アンソニー・レゲット]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[ピーター・アグレ]]、[[ロデリック・マキノン]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - [[ポール・ラウターバー]]、[[ピーター・マンスフィールド]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - [[ジョン・クッツェー]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - [[シーリーン・エバーディー]]&lt;br /&gt;
* [[アルフレッド・ノーベル記念経済学スウェーデン銀行賞|経済学賞]] - [[ロバート・エングル]]、[[クライヴ・グレンジャー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸術・文化・ファッション ==&lt;br /&gt;
''' 2003年の教育 '''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''新[[学習指導要領]]'''の実施（高校）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''' 2003年のテレビ '''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[エンタの神様]]&lt;br /&gt;
* [[ムコ殿2003]]&lt;br /&gt;
* [[いつもふたりで]]&lt;br /&gt;
* [[顔 (テレビドラマ)|顔]]&lt;br /&gt;
* [[東京ラブ・シネマ]]&lt;br /&gt;
* [[トリビアの泉～素晴らしきムダ知識～]]&lt;br /&gt;
* [[ミライ]]&lt;br /&gt;
* [[てるてる家族]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''' 2003年の音楽 '''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 「[[プロジェクトX～挑戦者たち～]]」の主題歌として[[中島みゆき]]『[[地上の星/ヘッドライト・テールライト|地上の星]]』がロングセラー記録を達成する。&lt;br /&gt;
* [[SMAP]]、『[[世界に一つだけの花]]』がシングルカットされヒット。&lt;br /&gt;
* [[青春パンク]]が中高生を中心に人気を集める。&lt;br /&gt;
* 4月29日、米国で[[ITunes Store|iTunes Music Store]]がスタート。音楽のダウンロード販売サービスとして大成功をおさめる。&lt;br /&gt;
モーニング娘に道重さゆみが加入。2014年11月26日までいた&lt;br /&gt;
''' 2003年の流行 '''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[新語・流行語大賞|生涯学習のユーキャン 新語・流行語大賞]]&lt;br /&gt;
** 年間大賞&lt;br /&gt;
*** [[毒まんじゅう]]&lt;br /&gt;
*** なんでだろう～（[[テツandトモ]]）&lt;br /&gt;
*** [[マニフェスト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''' 2003年のファッション '''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* アシンメトリースカート流行&lt;br /&gt;
* バンドのないシリコン製ブラジャー、ヌーブラが流行&lt;br /&gt;
* ナンバーロゴ&lt;br /&gt;
* 三角ブラの[[ビキニ (水着)|ビキニ]]が流行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''' 2003年の世相 '''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[今年の漢字]] : '''虎'''&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>219.114.18.183</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=TOKIO&amp;diff=262390</id>
		<title>TOKIO</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=TOKIO&amp;diff=262390"/>
				<updated>2014-11-26T21:57:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;219.114.18.183: /* 過去 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''TOKIO'''（トキオ）は、[[日本]]の[[男性アイドルグループ]]、[[ロックバンド]]。所属[[芸能事務所]]は[[ジャニーズ事務所]]。所属[[レコード会社]]は[[ジェイ・ストーム|J Storm]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! メンバー&lt;br /&gt;
! プロフィール&lt;br /&gt;
! 演奏担当&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[城島茂]]''' &amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;（じょうしま しげる）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 1970年11月17日、[[ABO式血液型#O型の亜種|O型]]、[[奈良県]]出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;Johnnysnet-Profile-20121013&amp;quot;&amp;gt;“[http://www.johnnys-net.jp/j/artists/tokio/prof/prof.html Johnny's net &amp;gt; ARTISTS &amp;gt; TOKIO &amp;gt;Profile]”. Johnny's net. 2012年1月13日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[エレクトリックギター|リードギター]]&amp;lt;br&amp;gt;[[ボーカル]]&lt;br /&gt;
| リーダー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[山口達也 (ジャニーズ)|山口達也]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;（やまぐち たつや）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 1972年1月10日、O型、[[埼玉県]]出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;Johnnysnet-Profile-20121013&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[エレクトリックベース|ベース]]&amp;lt;br&amp;gt;ボーカル&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[国分太一]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;（こくぶん たいち）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 1974年9月2日、O型、[[東京都]]出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;Johnnysnet-Profile-20121013&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[キーボード (楽器)|キーボード]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ピアノ]]&amp;lt;br&amp;gt;ボーカル&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[松岡昌宏]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;（まつおか まさひろ）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 1977年1月11日、[[ABO式血液型#A型の亜種|A型]]、[[北海道]]出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;Johnnysnet-Profile-20121013&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[ドラムセット|ドラム]]&amp;lt;br&amp;gt;ボーカル&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[長瀬智也]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;（ながせ ともや）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 1978年11月7日、O型、[[神奈川県]]出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;Johnnysnet-Profile-20121013&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ボーカル&amp;lt;br /&amp;gt;[[リズムギター]]&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 元メンバー&lt;br /&gt;
! プロフィール&lt;br /&gt;
! 演奏担当&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[小島啓]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;（こじま ひろむ）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 1976年10月24日、[[ABO式血液型#AB型の亜種|AB型]]、[[千葉県]]出身&lt;br /&gt;
| リズムギター&amp;lt;br&amp;gt;ボーカル&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
バンドグループであるため、あまり知られていないがメンバー全員運動神経が良く[[後方転回|バク転]]ができる&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;ジャニーズ事務所に所属する現役のグループではTOKIO以外で[[少年隊]]や[[V6 (グループ)|V6]]などがメンバー全員バク転ができる。過去に在籍したグループでは[[光GENJI]]、[[忍者 (グループ)|忍者]]がメンバー全員バク転ができるグループだった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。デビュー前に[[光GENJI]]、[[SMAP]]のバックダンスを務めていた頃にはよく披露されていた。ライブなどでは楽器交換をして演奏することもあり、自分の担当楽器以外も演奏することができる&amp;lt;ref&amp;gt;これによりシャッフルバンド「[[アソビゴコロ]]」と「スクールフェスティバル」が存在する&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== CDデビューまで ===&lt;br /&gt;
[[1989年]]、テレビ朝日の[[バラエティ番組]]『[[アイドル共和国]]』内で、「[[ジャニーズJr.解散グループ (1990年以前)#平家派|平家派]]」のメンバーだった城島と山口が「城島茂バンド（通称：ジョーバンド）」というユニットを結成（更に前身は「JURIA」というバンド）。 その後、社長の[[ジャニー喜多川]]が「[[ジャニーズ事務所 過去のバックバンド#TOKIO BAND|TOKIO BAND]]」というバンド名を与えた。このTOKIO BANDが、現在のTOKIOの直接の前身に当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年]]4月、国分（城島、山口と同じく「平家派」の出身）と松岡が、「[[ジャニーズJr.解散グループ (1990年以降)#SMAP学園|SMAP学園]]」選抜メンバーとして城島と合流後、3名で最初のTOKIOを結成。 少し遅れて小島が加入し4人組となる。 しばらくこの4人での活動が続いたが、城島がジャニー喜多川に交渉した事により、山口も新しくメンバーに加わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]頃から、[[ジャニーズJr.]]の中で頭角を現していた長瀬が時折サポートとして加入するようになる。それ以降、デビューまで雑誌・ラジオ等では長瀬を除く5人編成、テレビやライブでは長瀬を含む6人編成といった、妙な構成で活動していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]10月10日より、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]『[[アイドルオンステージ]]』にレギュラー出演開始（1994年12月まで）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]1月5日 - 1月23日、全国7大都市のライブハウスでファーストライブツアーを敢行（合計23公演）&lt;br /&gt;
:同年5月15日、大阪・[[松竹座]]で“1日10回公演”のライブを行う。&lt;br /&gt;
:CDデビューを目前に控えた時期に、小島が突然脱退してジャニーズ事務所を辞めたため、長瀬が新しく正式なメンバーとなった。&lt;br /&gt;
:同年7月12日、[[日本武道館]]でCDデビューの記者発表を行う。&lt;br /&gt;
:同年8月10日 - 8月30日、全国9大都市でコンサートツアーを敢行（合計24公演）&lt;br /&gt;
:同年9月21日、「LOVE YOU ONLY」でCDデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1994年 - 2000年 ===&lt;br /&gt;
CDデビューから2か月後の1994年11月2日には、日本武道館でコンサートを行った。同年12月31日には、デビューから3ヶ月10日という当時の史上最速記録（[[WaT]]がこの記録をその後更新）で『[[第45回NHK紅白歌合戦]]』への初出場も果たす。紅白へはCDデビュー前にも[[光GENJI]]のバックダンサーとして出演、[[1996年]]の出演時には[[玉置浩二]]の「田園」でもバックを務めたりと、[[2013年]]まで20回連続出場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]12月1日、[[1995年]][[1月17日]]に発生した[[阪神・淡路大震災]]へのチャリティー活動として、1997年までにデビューしていたTOKIO・[[V6 (グループ)|V6]]・[[KinKi Kids]]が、合体し[[J-FRIENDS]]を結成することを発表した。&lt;br /&gt;
震災発生当時の小学校1年生が[[義務教育]]を終える[[2003年]][[3月]]までを活動期間として活動した。リリースしたシングル・ミニアルバムは、全て初登場1位を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]8月22日・23日、『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ 「愛は地球を救う」 いま、始めよう ]]』で初のパーソナリティを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]、『[[ザ!鉄腕!DASH!!]]』の番組企画内で「15minutes（城島・山口・国分）」「ぴんく（長瀬・松岡・[[忌野清志郎]]）」という覆面バンドでインディーズCDを発売（九州の一部店舗のみ）。&lt;br /&gt;
「15minutes」のCDはその後、違う編曲をされたものが『[[YESTERDAY &amp;amp; TODAY (TOKIOのアルバム)|YESTERDAY &amp;amp; TODAY]]』発売時に抽選で1000人に特典としてプレゼントされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2001年 - 2005年 ===&lt;br /&gt;
[[2001年]]のシングル「どいつもこいつも　c/w　ボクの未来」で、[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニー・ミュージックエンタテインメント]]から[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージック]]へ移籍。同年、シングル「メッセージ　c/w　ひとりぼっちのハブラシ」でデビュー7年目にして初の[[オリコンチャート|オリコン]]1位を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]、[[TBSテレビ|TBS]]のドラマ『[[やんパパ]]』の主題歌「[[ding-dong]]」を含むシングル「[[ding-dong/glider]]」発売。TOKIOのシングルとしては初の[[クリスマスソング]]でオリコン1位を獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]8月23日・24日、『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ 「愛は地球を救う」 あなたを一番愛する人･･･]]』で2度目のパーソナリティを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年には[[東海旅客鉄道|JR東海]]の[[東海道新幹線]][[品川駅]]開業とタイアップした「[[AMBITIOUS JAPAN!]]」をリリース、オリコン1位を獲得した。同社所属の新幹線車両にこの曲のイントロのチャイムが採用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]9月1日にデビュー10周年記念アルバムとして出た、ジャニーズヒットソングのカバー・アルバム『[[TOK10]]』がオリコン1位となる。各曲のプロデューサーには、国内外のトップミュージシャンを迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[メントレG]]』番組内でエンディングテーマを決めるに当たり、各メンバー作詞・作曲の楽曲を匿名で公開、視聴者の投票により、城島茂の『僕の恋愛事情と台所事情』に決まった。DVDシングル1位を獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2006年 - 2010年 ===&lt;br /&gt;
[[2006年]][[2月8日]]、TBSの金曜ドラマ『[[夜王|夜王〜YAOH〜]]』の主題歌でもある「[[Mr.Traveling Man]]」を発売、2年4か月ぶりのシングル初登場で首位を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年[[6月21日]]にはシングル「[[Get Your Dream]]」がリリースされた。TBS[[FIFAワールドカップ|サッカーワールドカップ]]の応援歌となっていて、曲のタイトルは[[サッカー日本代表]]の[[中村俊輔]]選手が命名した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年[[7月12日]]、TVなどで見せる「仲間同士で遊ぶ」という[[コンセプト]]にマッチしたという理由から、[[マイクロソフト]]の[[Xbox 360]]の[[キャラクター|イメージキャラクター]]に起用が決定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年[[8月23日]]、「[[宙船/do! do! do!|宙船(そらふね)/do! do! do!]]」をリリース。収録されている「宙船」は長瀬智也主演の日本テレビの土曜ドラマ『[[マイ★ボス マイ★ヒーロー]]』の主題歌。同曲の作詞・作曲を手掛けたのは[[シンガー・ソングライター]][[中島みゆき]]。「ハードな歌謡ロック」をイメージしたという「宙船」により、TOKIO（ジャニーズ）と中島みゆきというコラボレーションが実現した。オリコンチャートで初登場1位を獲得した（通算5作目、TOKIOが同じ年にシングル2作で首位を獲得したのは初めてである）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年[[10月18日]]、1年8ヶ月ぶりとなるアルバム『[[Harvest (TOKIOのアルバム)|Harvest]]』をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[3月28日]]、「[[ひかりのまち/ラン・フリー(スワン・ダンスを君と)]]」をリリース。大物アーティストとのコラボ第2弾となるこの曲は[[甲斐よしひろ]]が作詞・作曲をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[8月15日]]、[[シンガーソングライター]][[中島みゆき]]とのコラボ2作目となる「[[本日、未熟者/Over Drive]]」をリリース。山口主演で日本テレビの土曜ドラマ『[[受験の神様]]』の主題歌である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[11月28日]]、「[[青春 SEISYuN]]」をリリース。長瀬主演でTBSの金曜ドラマ『[[歌姫 (劇作品)|歌姫]]』の主題歌となり、作詞、作曲はシンガーソングライターの[[長渕剛]]が手掛けた。大物アーティストとのコラボは3度目となり、1年3ヶ月ぶりのシングル初登場で首位を獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[3月8日]]に、山口が5歳年下の元モデルと入籍。同日夜の日本武道館ライブでファンに報告した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[7月]]、松岡が主演を務める日本テレビのドラマ『[[ヤスコとケンジ]]』の主題歌となるシングル「[[雨傘/あきれるくらい 僕らは願おう|雨傘]]（作詞/作曲：[[椎名林檎]]、編曲：[[東京事変]]）」から、[[ジェイ・ストーム]]に移籍することを発表。松岡は取材で「[[嵐 (グループ)|嵐]]の後輩です」と発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年[[4月11日]]、『ザ!鉄腕!DASH!!』の企画「ソーラーカー 一筆書きで日本一周」を7年かけてスタート地点の東京・晴海にゴールした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年[[6月16日]]、「[[-遥か-]]」をリリース。『ザ!鉄腕!DASH!!』の企画「DASH海岸」のテーマソングであり、[[TUBE]]の[[前田亘輝]]・[[春畑道哉]]から詞曲提供を受けた。「青春 SEISYuN」以来、2年7ヶ月振りの首位獲得となり、ジェイ・ストーム移籍後は初の首位獲得となった。また、初動のみで前作の累計売上を上回った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年[[7月]]、『ザ!鉄腕!DASH!!』の企画「DASH海岸」が[[国土交通省]]から評価され、「海の日表彰（[[関東地方]]整備局港湾空港関係功労者表彰）」を受けた&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|“[http://www.ktr.mlit.go.jp/ktr_content/content/000015062.pdf 「海事関係功労者表彰」を行います。]”. 国土交通省 関東地方整備局 (2010年7月15日). 2012年1月13日閲覧。}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;“[http://news.thetv.jp/article/16276/ 「ザ！鉄腕!DASH!!」が「海の日表彰」を受賞！　TOKIOメンバーたちがさらなる飛躍を目指す！]”. webザテレビジョン (2010年8月8日). 2012年1月13日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年8月28日・29日、『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ 「愛は地球を救う」 ありがとう〜今、あの人に伝えたい〜]]』で3度目のパーソナリティを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2011年 -  ===&lt;br /&gt;
2011年5月、松岡が『[[高校生レストラン]]』で7度目の主演を務め、日本テレビ土曜ドラマ枠での主演回数が過去最多となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年9月23日、『テレビ朝日ドリームフェスティバル2011』（日本武道館）出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年9月23日、『TOKIO LIVE TOUR 1718』 の最終公演（日本武道館）がライブシネマとして、和歌山県・鳥取県を除く全国45都道府県94ヶ所の映画館で同時生中継される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年に20周年を迎えたTOKIOはジャニーズ初の野外フェス『[[JOIN ALIVE]]』、『[[サマーソニック]]』に出演した。&lt;br /&gt;
2014年11月2日にライブした。他のジャニーズメンバー沢山駆けつけた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
2000年の「恋に気づいた夜」までが8cmシングル、2001年の「どいつもこいつも」からマキシシングル。&lt;br /&gt;
タイアップについては[[ジャニーズ タイアップ一覧#た行|ジャニーズ タイアップ一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! ＃ !! 発売日 !! タイトル !! カップリング !!最高&amp;lt;br /&amp;gt;順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;8&amp;quot; style=&amp;quot;background:#87CEFA;&amp;quot;|[[ソニーレコード]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| [[1994年]][[9月21日]]|| ''' [[LOVE YOU ONLY]]'''||時代を（TOKIO）よろしく!||3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| 1994年[[12月12日]]|| ''' [[明日の君を守りたい 〜YAMATO2520〜]]'''||永遠の星座 〜YAMATO2520　愛のテーマ〜||7位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| [[1995年]][[4月12日]]|| ''' [[うわさのキッス]]'''||哀しみのBeliever||2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| 1995年[[6月21日]]|| ''' [[ハートを磨くっきゃない]]'''||ぼくの伯父さん 〜My uncle is a nice guy〜||3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| 1995年[[8月21日]]|| '''[[SoKoナシLOVE]] '''||JUST YOU,TAKE YOU 〜君の瞳に溶けていく〜||5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| 1995年[[10月21日]]|| '''[[好きさ 〜Ticket To LOVE〜]]'''||－||5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| 1995年[[12月2日]]|| '''[[風になって (TOKIOの曲)|風になって]]'''||涙のウエディングベル||5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| [[1996年]][[2月26日]]|| '''[[MAGIC CHANNEL]]'''||じっと見つめて||6位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9&lt;br /&gt;
| 1996年[[7月22日]]|| '''[[ありがとう…勇気]]'''||世界の屋根||3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10&lt;br /&gt;
| 1996年[[11月25日]]|| '''[[Everybody Can Do!]]'''||SPICY GIRL||9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 11&lt;br /&gt;
| [[1997年]][[2月11日]]|| '''[[フラれて元気]]'''||Dash for the Dream||5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 12&lt;br /&gt;
| 1997年[[5月28日]]|| '''[[Julia (TOKIOの曲)|Julia]]'''||あたってくだけろ!||10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 13&lt;br /&gt;
| [[1998年]][[3月4日]]|| '''[[この指とまれ! (TOKIOの曲)|この指とまれ!]]'''||EMBLEM||9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 14&lt;br /&gt;
| 1998年[[5月20日]]|| '''[[Love &amp;amp; Peace]]'''||そんな君が輝いて||9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 15&lt;br /&gt;
| [[1999年]][[2月17日]]|| '''[[君を想うとき/Oh! Heaven]]'''||－||9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 16&lt;br /&gt;
| 1999年[[6月30日]]|| '''[[何度も夢の中でくり返すラブ・ソング/溢れる想い]]'''||－||7位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 17&lt;br /&gt;
| 1999年[[8月25日]]|| '''[[忘れえぬ君へ…]]'''||－||10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 18&lt;br /&gt;
| 1999年[[11月10日]]|| '''[[愛の嵐 (TOKIOの曲)|愛の嵐]]'''||LAST ANGEL||10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 19&lt;br /&gt;
| [[2000年]][[5月31日]]|| '''[[みんなでワーッハッハ!/愛はヌード]]'''||－||6位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 20&lt;br /&gt;
| 2000年[[9月13日]]|| '''[[恋に気づいた夜]]'''||OH! IT'S TRUE LOVE||11位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;8&amp;quot; style=&amp;quot;background:#87CEFA;&amp;quot;|[[ユニバーサルJ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 21&lt;br /&gt;
| [[2001年]][[3月7日]]|| '''[[どいつもこいつも/ボクの未来]]'''||－||10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 22&lt;br /&gt;
| 2001年[[5月30日]]|| '''[[メッセージ/ひとりぼっちのハブラシ]]'''||－||1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 23&lt;br /&gt;
| 2001年[[8月8日]]|| '''[[カンパイ!!]]'''||カンパイ!! –ベリーロック・バージョン–||4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 24&lt;br /&gt;
| 2001年[[10月31日]]|| '''[[DR/Only One Song]]'''||－||4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 25&lt;br /&gt;
| [[2002年]][[3月6日]]|| '''[[花唄 (TOKIOの曲)|花唄]]'''||遠い日のメロディー||5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |26&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2002年[[7月10日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | ''' [[GREEN (TOKIOの曲)|GREEN]]'''||Neighbor|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |6位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|southend&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 27&lt;br /&gt;
| 2002年[[12月4日]]|| '''[[ding-dong/glider]]'''||－||1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 28&lt;br /&gt;
| [[2003年]][[10月1日]]|| '''[[AMBITIOUS JAPAN!]]'''||駅・ターミナル||1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 29&lt;br /&gt;
| 2003年[[12月3日]]|| '''[[ラブラブ マンハッタン/ALIVE-LIFE|ラブラブ♡マンハッタン/ALIVE-LIFE]]'''||－||4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |30&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[2004年]][[3月3日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |'''[[トランジスタGガール]]'''||花唄 (Acoustic version)|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Julia (Piano version)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 31&lt;br /&gt;
| 2004年[[11月17日]]|| '''[[自分のために/for you]]'''||Nice guys||4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |32&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2005年[[12月7日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |'''[[明日を目指して!]]'''||Save As...|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LOOP 〜愛しい日々のメロディー〜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |33&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |[[2006年]][[2月8日]]|| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |'''[[Mr.Traveling Man]]'''||夜を吹き飛ばせ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Love is here&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 明日を目指して! (Piano version)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |34&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |2006年[[6月21日]]||  rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |'''[[Get Your Dream]]'''||Parasitic Plants|| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Symphonic (Live Version)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 君を想うとき (Live Version)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |35&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2006年[[8月23日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |'''[[宙船/do! do! do!]]'''||リプライ|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 宙船（そらふね） (Acoustic Version)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 36&lt;br /&gt;
| [[2007年]][[3月28日]]|| ''' [[ひかりのまち/ラン・フリー(スワン・ダンスを君と)]]'''||Sweet Sick Honey||2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |37&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2007年[[8月15日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |''' [[本日、未熟者/Over Drive]]'''||indicator|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 宙船（そらふね） 〜Rock Version〜 (Live)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |38&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2007年[[11月28日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |''' [[青春 SEISYuN]]'''||キマジメ|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Stardust Lover Orchestra&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;8&amp;quot; style=&amp;quot;background:#87CEFA;&amp;quot;|[[J Storm]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |39&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[2008年]][[9月3日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |''' [[雨傘/あきれるくらい 僕らは願おう]]'''||渦中の男|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 上昇思考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |40&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[2009年]][[8月19日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |''' [[太陽と砂漠のバラ/スベキコト]]'''||誓い|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Cross Fade&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |41&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[2010年]][[2月3日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |''' [[advance/また朝が来る]]'''||CRY FOR THE MOON|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Period&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |42&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2010年[[6月16日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |''' [[-遥か-]]'''||Everlasting|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DASH VILLAGE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; |43&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; |2010年[[8月11日]]|| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; |''' [[NaNaNa (太陽なんていらねぇ)]]'''||路傍の花|| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; |6位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Dream &amp;amp; Breeze&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Nature Mind&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| それしかできない&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |44&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2011年[[5月25日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |''' [[見上げた流星]]'''||Wheel|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| PLUS&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |45&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2012年[[2月29日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |''' [[羽田空港の奇跡/KIBOU]]'''||ストロボ|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |5位&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| PERFECT LIFE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |46&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[2013年]][[2月20日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |'''[[リリック (曲)|リリック]]'''||アリア|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 7位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Pocket&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |47&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[2013年]][[3月20日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |'''[[手紙 (TOKIOの曲)|手紙]]'''||To be|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 8位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 夕灼けの街&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |48&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[2013年]][[10月30日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |'''[[ホントんとこ/Future]]'''||switch|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 6位 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| home 〜この場所〜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |49&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[2014年]][[5月21日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |'''[[LOVE, HOLIDAY.]]'''||みあげれば|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 4位 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| フレーズ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 配信限定 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! ＃ !! 発売日 !! タイトル &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[2月8日]]||'''[[PLUS (TOKIOの曲)|PLUS]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
==== オリジナルアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! ＃ !! 発売日 !! タイトル !! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| [[1994年]][[11月21日]]|| ''' [[TOKIO (TOKIOのアルバム)|TOKIO]]'''|| 8位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| [[1995年]][[7月3日]]|| ''' [[Bad Boys Bound〜TOKIO II〜]]'''|| 4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| [[1996年]][[3月25日]]|| ''' [[BLOWING]]'''|| 7位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| [[1997年]][[3月26日]]|| ''' [[WILD &amp;amp; MILD]]'''|| 9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| [[1998年]][[4月1日]]|| ''' [[Graffiti (TOKIOのアルバム)|Graffiti]]'''|| 9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| [[2000年]][[2月2日]]|| ''' [[YESTERDAY &amp;amp; TODAY (TOKIOのアルバム)|YESTERDAY &amp;amp; TODAY]]'''|| 9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| [[2001年]][[12月5日]]|| ''' [[5 AHEAD]]'''|| 8位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| [[2003年]][[2月19日]]|| ''' [[glider (アルバム)|glider]]'''|| 5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9&lt;br /&gt;
| [[2005年]][[2月2日]]|| ''' [[ACT II]]'''|| 3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10&lt;br /&gt;
| [[2006年]][[10月18日]]|| ''' [[Harvest (TOKIOのアルバム)|Harvest]]'''|| 2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 11&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[2月20日]]|| ''' [[sugar (アルバム)|sugar]]'''|| 6位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 12&lt;br /&gt;
| [[2012年]][[8月22日]]|| ''' [[17 (アルバム)|17]]'''|| 5位 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ミニアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! ＃ !! 発売日 !! タイトル !! &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| [[1998年]][[8月5日]]|| ''' [[電光石夏]]'''||唯一のミニアルバム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ベストアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! ＃ !! 発売日 !! タイトル !! &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| [[1996年]][[8月26日]]|| ''' [[Best E.P Selection of TOKIO]]'''||「LOVE YOU ONLY」から「ありがとう…勇気」までのシングルとアルバム曲の一部シングルのc/wを収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| [[2001年]][[5月9日]]|| ''' [[BEST EP SELECTION OF TOKIO II]]'''||「Everybody Can Do!」から「恋に気づいた夜」までのシングルと一部シングルのc/wを収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| [[2014年]][[7月16日]]|| ''' [[HEART (TOKIOのアルバム)|HEART]] '''|| デビューから2013年までの楽曲の中からファン投票によって選出された楽曲を収録した&amp;lt;br/&amp;gt;オールタイム・コンピレーションアルバム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リミックスアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! ＃ !! 発売日 !! タイトル &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| [[1995年]][[3月8日]]|| ''' [[TOKIO REMIX]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== カバーアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! ＃ !! 発売日 !! タイトル !! &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| [[2004年]][[9月1日]]|| ''' [[TOK10]]'''||TOKIOデビュー10周年記念アルバム&amp;lt;br&amp;gt;初代ジャニーズからV6までの歴代ジャニーズアーティストのカヴァーを収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
!  !! VHS発売日 !! DVD発売日 !! タイトル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|[[1995年]][[3月8日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;| - || '''[[TOKIO in YAMATO2520 〜YAMATO2520テーマソングス〜]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|1995年[[11月23日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;| - || '''[[TOKIO FIRST LIVE VIDEO 〜BAD BOYS BOUND '95〜]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|[[1996年]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;| - || '''TOKIO CONCERT TOUR 1996 風になって'''（FC限定）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |1996年[[12月23日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || '''TOKIO VIDEO CLIP SELECTION'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[1998年]][[4月1日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || '''[[TOKIO LIVE 1997 + SPECIAL BONUS TRACK 1998]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[1999年]][[10月6日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[2000年]][[3月29日]]|| '''[[TOKIO 1999 LIVE IN 日本武道館 〜君を想うとき〜]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |2000年[[3月29日]]|| '''[[TOKIO VIDEO CLIPS 2000]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[2002年]][[5月22日]]|| '''[[5 ROUND]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |2002年[[8月7日]]|| '''[[TOKIO LIVE TOUR 2002 5 AHEAD in 日本武道館]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[2004年]][[5月19日]]|| '''[[5 ROUND II]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[2005年]][[1月12日]]|| '''TOKIO 10th anniversary LIVE 2004'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 11&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[2005年]][[11月16日]]|| '''[[僕の恋愛事情と台所事情]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 12&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[2006年]][[11月22日]]|| '''[[TOKIO Special GIGs 2006 〜Get Your Dream〜]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 13&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[2007年]][[1月31日]]|| '''[[5 ROUND III]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 14&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[2011年]][[9月14日]]|| '''[[OVER/PLUS]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 15&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[2013年]][[4月17日]]|| '''[[TOKIO LIVE TOUR 1718]]'''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TOKIO STATION ===&lt;br /&gt;
『TOKIO STATION』とは、TOKIOのフリートークを収録したCDまたはDVDのことで、アルバムの初回盤やCD・DVDの購入特典として発売または、配布されている。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 発売日 !! 配布年 !! タイトル !! 規格 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2001年]][[12月5日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;| - || '''TOKIO STATION -新リーダー決定!?編-''' || 8cmCD || アルバム『[[5 AHEAD]]』初回盤Aに収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年12月5日|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;| - || '''TOKIO STATION -新ボーカル決定!?編-''' || 8cmCD || アルバム『5 AHEAD』初回盤Bに収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2003年]][[2月19日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || '''TOKIO STATION 〜スタジオ・セッション編〜''' || 8cmCD || アルバム『[[glider (アルバム)|glider]]』初回盤Aに収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年2月19日|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || '''TOKIO STATION 〜アルバム解説編〜''' || 8cmCD || アルバム『glider』初回盤Bに収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2005年]][[12月7日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || '''TOKIO STATION 〜楽曲解説編〜''' || 12cmCD || シングル「[[明日を目指して!]]」初回盤Aに収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年12月7日|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || '''TOKIO STATION 〜ビデオ･クリップ解説編〜''' || 12cmCD || シングル「明日を目指して!」初回盤Bに収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2008年]][[9月3日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || '''TOKIO STATION II 〜あきれるくらい TOKIOは喋ろう編〜''' || DVD || シングル「[[雨傘/あきれるくらい 僕らは願おう]]」初回限定盤2に収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2009年]][[8月19日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || '''TOKIO STATION II 〜ハナスベキコト編〜''' || DVD || シングル「[[太陽と砂漠のバラ/スベキコト]]」初回限定盤2に収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || [[2010年]] || '''TOKIO STATION SPECIAL 〜ビアガーデン編〜''' || DVD || シングル「[[-遥か-]]」購入特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || [[2011年]] || '''TOKIO STATION 〜ラジオ編〜''' || 12cmCD || シングル「[[見上げた流星]]」購入特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || [[2012年]] || '''TOKIO STATION II 〜屋形船編〜''' || DVD || アルバム『[[17 (アルバム)|17]]』購入特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || [[2013年]] || '''TOKIO STATION II 〜公開収録編〜''' || DVD || シングル「[[リリック (曲)|リリック]]」、「[[手紙 (TOKIOの曲)|手紙]]」、ライブDVD『[[TOKIO LIVE TOUR 1718]]』購入特典&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
単独出演についてはそれぞれの記事を参照。（[[城島茂]]・[[山口達也 (ジャニーズ)|山口達也]]・[[国分太一]]・[[松岡昌宏]]・[[長瀬智也]]）&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
==== 2014年5月現在 ====&lt;br /&gt;
*[[ザ!鉄腕!DASH!!]]（1995年11月2日 - 、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&lt;br /&gt;
*[[TOKIOカケル]]（2012年10月10日 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- プロジェクト:芸能人での合意により、単発のゲスト出演は記載しないこととなっています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[桜っ子クラブ]]（テレビ朝日系）（[[内海光司]]・[[SMAP]]と共演）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!年の差なんて]]（1992年5月 - 1994年9月、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[アイドルオンステージ]]（1993年10月 - 1994年12月、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]）&lt;br /&gt;
*[[マジカル頭脳パワー!!]]（1995年2月 - 1998年3月、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*天使の仮面（1996年4月16日 - 7月2日、テレビ朝日系）&lt;br /&gt;
*[[さんまのSUPERからくりTV]]（1996年4月21日 - 1998年3月29日、TBS系）&lt;br /&gt;
*P-STOCK（1996年7月23日 - 1997年3月28日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[Toki-kin急行好きだよ!好きやねん]]（1996年10月16日 - 1997年3月12日、TBS系）（[[KinKi Kids]]と共演）&lt;br /&gt;
*[[TOKIO HEADZ!]]（1997年4月2日 - 1998年5月28日、TBS系）&lt;br /&gt;
*[[24時間テレビ「愛は地球を救う」]]（1997年・1998年・2003年・2010年・2014年、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[ねばぎば!TOKIO]]（1997年10月12日 - 1998年9月27日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[男女8人恋愛ツアー!TOKIOのな・り・ゆ・き!!]]（1998年10月13日 - 1999年9月30日、フジテレビ系）（『[[あいのり]]』の前身番組）&lt;br /&gt;
*[[Sports Partyただいま夢中!]]（1999年4月3日 - 9月25日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[ガチンコ!]]（1999年4月13日 - 2003年7月29日、TBS系）&lt;br /&gt;
*[[メントレG]]（1999年10月8日 - 2008年9月14日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*開局50周年　24時間テレビ「[[ファイトTV24・やればできるさ!]]」（2001年6月30日 - 7月1日、TBS系）&lt;br /&gt;
*TOKIOの女優な夜（2002年1月、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*TOKIO恋の予感（2003年1月、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[★愛と誠★]]（2003年8月5日 - 12月9日、TBS系）&lt;br /&gt;
*TOKIO史上最大の特番！（2004年4月、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*TOKIOでナイト（2005年1月、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[大笑点]]（2006年1月1日・2007年1月1日・2008年1月1日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*生命38億年スペシャル・人間とはなんだ!?Ⅴ（2006年2月25日、TBS系）&lt;br /&gt;
*[[ザッツ宴会テイメント]]（2008年4月6日・10月5日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[5LDK]]（2008年10月9日 - 2012年9月20日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*一流選手とマジ対決！TOKIO☆ドリームチャレンジ！！（2009年1月1日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*新春TOKIO生放送ドリームチャレンジ！神ワザ人間大集合SP（2010年1月1日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
2014年10月31日の日本の味方。普通は国分のみ出ている&lt;br /&gt;
2014年11月3日のワイドショーと8日のブランチ。9日のシュウイチ。ライブ放送&lt;br /&gt;
ZIP(2014年11月3日。27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
紅白(毎年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
*[[TOKIO CLUB]]（1992年4月 - 1994年3月、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*TOKIO カラオケ HIT CLUB（1993年10月 - 1994年3月、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[フマキラー]]・ベープ&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
**アーモンドクラッシュボール&lt;br /&gt;
**クリスプ&lt;br /&gt;
**[[パピコ]]&lt;br /&gt;
*[[ベネッセコーポレーション]]進研ゼミ・中学生講座&lt;br /&gt;
*[[コンパック]]・Presario&lt;br /&gt;
*[[麒麟麦酒]]・キリンラガービール&lt;br /&gt;
*[[JX日鉱日石エネルギー#歴代出演タレント|ENEOS]]&lt;br /&gt;
*[[東海旅客鉄道]]・[[AMBITIOUS JAPAN!]]キャンペーン  （[[2003年]]-[[2005年]]）&lt;br /&gt;
*[[マイクロソフト]][[Xbox 360]]・「do!do!do! しようぜ。」キャンペーン（[[2006年]]）&lt;br /&gt;
*[[ヤマト運輸]]・新宅急便キャンペーン（[[2010年]][[2月]] - ）&lt;br /&gt;
*[[農林水産省]]・[[FOOD ACTION NIPPON]]「食べて応援しよう！」（[[2011年]] -[[2013年]]）&lt;br /&gt;
*[[グリー (企業)|グリー]]・[[GREE|探検ドリランド]]（[[2011年]][[7月29日]] -[[2013年]]）&lt;br /&gt;
*[[すき家]]（[[2011年]][[9月]] - 10月）&lt;br /&gt;
*[[福島県]]・県産農林水産物PR事業（[[2012年]][[7月]] -　）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* ハローマックミュージカル「ぼくのシンデレラ」 （[[1990年]]、[[青山劇場]]）&lt;br /&gt;
*: 城島・国分・松岡・小島の4名で出演。&lt;br /&gt;
* [[PLAYZONE#PLAYZONE'91 SHOCK|PLAYZONE'91 SHOCK]] （1991年7月4日 - 8月14日、青山劇場 / 大阪フェスティバルホール）&lt;br /&gt;
*: 城島・山口・国分・松岡・小島の5名で出演。 なお、長瀬も[[ジャニーズJr.]]として出演しており、大阪公演では足の怪我で欠席していた小島の代役も務めた。&lt;br /&gt;
* [[聖闘士星矢]][[ミュージカル]] （1991年8月15日 - 9月1日、青山劇場）&lt;br /&gt;
*: 同じく城島・山口・国分・松岡・小島の5名で出演。 [[SMAP]]主演のこのミュージカルで、5人は黄金聖闘士役を演じた。 長瀬も[[ジャニーズJr.]]として出演している。&lt;br /&gt;
* [[PLAYZONE#PLAYZONE'92 さらばDiary|PLAYZONE'92　さらばDiary]] （1992年7月 - 8月、青山劇場 / 大阪フェスティバルホール）&lt;br /&gt;
*:同じく城島・山口・国分・松岡・小島の5名で出演。長瀬もミュージカルのみでのサポートメンバーとして参加。&lt;br /&gt;
* [[PLAYZONE#PLAYZONE'93 WINDOW|PLAYZONE'93　WINDOW]] （1993年7月 - 8月、青山劇場 / 大阪フェスティバルホール）&lt;br /&gt;
*:同じく城島・山口・国分・松岡・小島の5名で出演。長瀬もミュージカルのみでのサポートメンバーとして参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽フェスティバル ===&lt;br /&gt;
* [[JOIN ALIVE|JOIN ALIVE 2014]]（2014年7月20日）&lt;br /&gt;
* [[サマーソニック|サマーソニック 2014]]（2014年8月17日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
*[[週刊TVガイド]]「TOKIO P.S.I Love You」（[[東京ニュース通信社]]）&lt;br /&gt;
*月刊TVfan「TOKIOのお仕事」（2011年6月号 - 、[[共同通信社]]）&lt;br /&gt;
*[[MISS]] plus「TOKIO悩み相談室」（2013年5月号 - 、[[世界文化社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライヴ年譜 ==&lt;br /&gt;
=== 1993年 ===&lt;br /&gt;
*〜WE ARE SAY'S〜 With TOKIO（3/30‐5/2）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1994年 ===&lt;br /&gt;
*FIRST LIVE（1/5‐23）&lt;br /&gt;
*See You Again・松竹座（5/14‐15）&lt;br /&gt;
*MOVE ON（8/20‐30）&lt;br /&gt;
*日本武道館コンサート TOKIOと楽しい時代を（11/2）&lt;br /&gt;
*TOKIO First Album 記念ライブ（11/3‐5）&lt;br /&gt;
: （大阪IMPホール・福岡クロッシングホール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1995年 ===&lt;br /&gt;
*Bad Boy's Business'95 コンサートツアー（3/12‐24）&lt;br /&gt;
: 全国4ヶ所11公演&lt;br /&gt;
*Bad Boy's Boundコンサートツアー（8/3‐9/3）&lt;br /&gt;
: （福岡サンパレス・札幌市民会館・大阪厚生年金会館・名古屋市民会館・渋谷公会堂・仙台市民会館・広島アステルホール・渋谷公会堂）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1996年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO CONCERT TOUR 1996 風になって（1/4‐15）&lt;br /&gt;
: （大阪城ホール・日本武道館・名古屋レインボーホール）&lt;br /&gt;
*TOKIO CONCERT TOUR 1996 BLOWING（3/20‐5/3）&lt;br /&gt;
: （北海道厚生年金会館・名古屋センチュリーホール・新潟県民会館・松本文化会館・仙台市民会館・福岡サンパレス・大阪城ホール・横浜アリーナ）&lt;br /&gt;
*TOKIO CONCERT TOUR 1996 Hallelujah Go Go!（8/11‐9/29）&lt;br /&gt;
: （宮城県民会館・広島郵便貯金ホール・福岡サンパレス・名古屋センチュリーホール・日本武道館・長野市民会館・新潟県民会館・石川厚生年金会館・大阪厚生年金会館・北海道厚生年金会館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1997年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO CONCERT TOUR 1997 Be a HERO 〜Everybody Can Do!〜（1/5‐15）&lt;br /&gt;
: （名古屋センチュリーホール・日本武道館・大阪城ホール）&lt;br /&gt;
*TOKIO SPRING CONCERT WILD &amp;amp; MILD（3/20‐4/6）&lt;br /&gt;
: （新潟県民会館・渋谷公会堂・NHKホール・北海道厚生年金会館・名古屋センチュリーホール・福岡サンパレス・大阪フェスティバルホール）&lt;br /&gt;
*TOKIO SUMMER CONCERT 夏祭り'97（8/14‐9/28）&lt;br /&gt;
: （名古屋センチュリーホール・大阪フェスティバルホール・渋谷公会堂・東京国際フォーラム）&lt;br /&gt;
*TOKIO WINTER CONCERT BOYS &amp;amp; GIRLS〜この指とまれ!〜（12/20‐1998/1/7）&lt;br /&gt;
: （大阪フェスティバルホール・名古屋センチュリーホール・東京宝塚劇場）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1998年 ===&lt;br /&gt;
*SUMMER CONCERT TOUR 1998 LIMITED（7/20‐8/30）&lt;br /&gt;
: （渋谷公会堂・仙台サンプラザ・Zepp Sapporo・広島郵便貯金会館・福岡サンパレス・大阪フェスティバルホール・名古屋センチュリーホール・石川厚生年金会館・新潟県民会館・渋谷公会堂・東京国際フォーラム）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年 ===&lt;br /&gt;
*SPRING CONCERT'99 君を想うとき〜Heaven TOUR（3/26‐6/18）&lt;br /&gt;
: （NHKホール・大阪フェスティバルホール・北海道厚生年金会館・宮城県民会館・名古屋センチュリーホール・福岡サンパレス・広島厚生年金会館・日本武道館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO LIVE TOUR 2000 YESTERDAY&amp;amp;TODAY（2/12‐4/1）&lt;br /&gt;
: （石川厚生年金会館・新潟県民会館・北海道厚生年金会館・宮城県民会館・大阪城ホール・九州厚生年金会館・名古屋センチュリーホール・広島郵便貯金ホール・日本武道館）&lt;br /&gt;
*TOKIO CONCERT TOUR 2000 IN 台湾/香港（10/21‐26）&lt;br /&gt;
: （台北101・香港Queen Elizabeth Stadium）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2001年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO CONCERT TOUR 2001 どいつもこいつもTKO（2/3‐4/11）&lt;br /&gt;
: （石川厚生年金会館・新潟テルサ・広島郵便貯金ホール・岩手県民会館・仙台サンプラザ・北海道厚生年金会館・福岡サンパレス・熊本市民会館・大阪城ホール・名古屋センチュリーホール・日本武道館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO LIVE TOUR 2002 5 AHEAD（2/2‐3/31）&lt;br /&gt;
: (新潟県民会館・長野市民会館・岩手県民会館・仙台サンプラザホール・熊本市民会館・福岡サンパレス・愛知県体育館・日本武道館・大阪城ホール・旭川市民文化会館・北海道厚生年金会館・広島厚生年金会館）＋台湾3公演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2003年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO LIVE TOUR 2003 glider（2/1‐3/30）&lt;br /&gt;
: （新潟県民会館・石川厚生年金会館・岩手県民会館・宮城県民会館・福岡市民会館・熊本市民会館・大阪城ホール・北海道厚生年金会館・名古屋国際会議場センチュリーホール・日本武道館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2004年 ===&lt;br /&gt;
*JR東海presents TOKIO Live Tour 2004 AMBITIOUS JAPAN!（1/31‐3/28）&lt;br /&gt;
: （石川厚生年金会館・新潟県民会館・岩手県民会館・仙台サンプラザホール・北海道厚生年金会館・名古屋国際会議場センチュリーホール・大阪城ホール・福岡サンパレス・日本武道館・広島厚生年金会館）&lt;br /&gt;
*TOKIO 10周年記念公演（9/11‐19）&lt;br /&gt;
: （大阪城ホール・名古屋レインボーホール・日本武道館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2005年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO LIVE TOUR 2005(2/5-3/31)&lt;br /&gt;
: （北海道厚生年金会館・福岡サンパレス・名古屋国際会議場センチュリーホール・石川厚生年金会館・新潟県民会館・大阪城ホール・日本武道館・広島厚生年金会館・岩手県民会館・仙台サンプラザホール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2006年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO 明日を目指して！ LIVE TOUR!! 2006（2/4‐3/31）&lt;br /&gt;
: （石川厚生年金会館・新潟県民会館・岩手県民会館・仙台サンプラザホール・大分iichikoグランシアタ・福岡サンパレス・名古屋国際会議場センチュリーホール・北海道厚生年金会館・大阪城ホール・日本武道館）&lt;br /&gt;
*TOKIO Special GIGs 2006 〜Get Your Dream〜（8/14‐9/15）&lt;br /&gt;
: （Zepp Fukuoka・Zepp Sendai・Zepp Sapporo・Zepp Tokyo・Zepp Nagoya・Zepp Osaka）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2008年 ===&lt;br /&gt;
*★TOKIO LIVE TOUR 2008★ SUGAR（3/8‐30）&lt;br /&gt;
: （日本武道館・大阪城ホール・日本ガイシスポーツプラザガイシホール）&lt;br /&gt;
*TOKIO SUMMER LIVE'08（7/27‐8/31）&lt;br /&gt;
: （ウェルシティ札幌・仙台サンプラザホール・新潟県民会館・ウェルシティ金沢・盛岡市民文化ホール・福島県文化センター・佐賀市文化会館大ホール・長崎ブリックホール・広島ALSOKホール・とりぎん文化会館 梨花ホール・京都会館第一ホール・なら100年会館・パシフィコ横浜 国立大ホール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2009年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO LIVE TOUR OVER 30's WORLD（9/22‐10/8）&lt;br /&gt;
: （日本武道館・大阪城ホール・日本ガイシスポーツプラザガイシホール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2011年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO LIVE TOUR 2011　+PLUS+（3/6‐5/30）&lt;br /&gt;
: （仙台サンプラホール・岩手県民会館・島根県民会館・広島・ALSOKホール・愛媛・松山市民会館・日本武道館・石川・本多の森ホール・滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール 大ホール・グランキューブ大阪(大阪国際会議場)・佐賀市文化会館 大ホール・福岡サンパレス・名古屋国際会議場 センチュリーホール・函館市民会館・札幌・ニトリ文化ホール）&lt;br /&gt;
追加：京都会館 第一ホール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2012年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO LIVE TOUR 1718 （8/26‐9/23）&lt;br /&gt;
: （仙台サンプラザホール・岩手県民会館・福岡市民会館・ニトリ文化ホール・郡山市民文化センター・なら100年会館大ホール・オリックス劇場・名古屋国際会議場センチュリーホール・本多の森ホール・日本武道館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2014年 ===&lt;br /&gt;
*JRA 60th presents TOKIO 20th Anniversary Live Tour HEART （8/1‐11/2）&lt;br /&gt;
: （川口総合文化センター リリアメインホール・上野学園ホール・新潟県民会館・ニトリ文化ホール・松山市民会館 大ホール・名古屋国際会議場 センチュリーホール・本多の森ホール・仙台サンプラザホール・神戸国際会館 こくさいホール・大阪国際会議場(グランキューブ大阪) メインホール・福岡サンパレス・日本武道館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.johnnys-net.jp/page?id=artistTop&amp;amp;artist=7 Johnny's net &amp;gt; TOKIO] - ジャニーズ事務所による公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/tokio/index.html ユニバーサルミュージックによる公式ページ]{{リンク切れ|date=2012年8月}}&lt;br /&gt;
* [http://www.sonymusic.co.jp/Music/Arch/SR/Tokio/ TOKIO - Sony Music]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ときお}}&lt;br /&gt;
[[Category:TOKIO|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジャニーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のロック・バンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニバーサルミュージックジャパンのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソニー・ミュージックレコーズのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;/div&gt;</summary>
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