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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-17T07:57:27Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%8F%90%E4%BE%9B%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%B8%E3%83%83%E3%83%88&amp;diff=139784</id>
		<title>提供クレジット</title>
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				<updated>2011-09-26T12:57:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;218.43.10.165: /* 提供クレジットの様式・挿入場所 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''提供クレジット'''（ていきょうクレジット）は、民間放送の[[テレビ]]番組・[[ラジオ]]番組に出資した者（[[スポンサー]]）を明らかにするために入れられるものである。テレビ番組の場合には'''提供スーパー'''と呼ぶこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==提供クレジットの位置づけ==&lt;br /&gt;
スポンサーとはおおむね「番組を放送するための費用を出資した会社」という意味であり、スポンサーが支払う費用には番組制作費（権利処理費を含む）と電波料が含まれる。番組中にはスポンサーのCMが流されるが、それだけでは「番組の放送を支援している = '''制作費を出している'''」のか、それとも「単にCM枠を買ってスポットCMを流しているだけ = '''広告料しか出さず、番組の制作費までは出していない'''」のかわからない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
提供クレジットを流すことによって、スポンサーがその番組の経済的基盤になっていることを告知し、単にスポットCMを流しているだけではないということを明らかにすることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
提供クレジットの目的は、企業名や当該企業の主要ブランドの認知度をアップし、番組に好感を持っている視聴者に自社および自社商品のイメージを高めてもらうことにある。だが近年、提供クレジットに企業名ではなく、ブランド名や商品名を流すことによって提供クレジットそのものを広告化するという動きもみられ、意味合いは多少混乱している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==提供クレジットの様式・挿入場所==&lt;br /&gt;
ラジオの場合は音声で、典型的には「○○の提供でお送りします」「○○の提供でお送りしました」といったナレーション（いわゆる'''提供読み'''もしくは'''提供アナウンス'''）をもって提供クレジット（英語版は後述）とする。テレビの場合には、画面にスポンサー名が表示され、音声では「○○の提供でお送りします/しました」あるいは「ご覧のスポンサーの提供でお送りします/しました」などのガイダンスを流すというかたちで提供クレジットとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
提供クレジットはおおむね番組の前後に入れられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組の最初に入れられるものは「前提供」と呼ばれる。前提供は厳密に番組の最初に入れられるとは限らず、番組の構成によっては開始後しばらくしてから表示される場合も多い（このケースでは、スポンサーの提供開始タイミングがはっきりしなくなる）。番組の最後に入れられるものは「後提供」と呼ばれる。後提供も、厳密に番組の最後に入れられるとは限らず、後提供が流されたあとにエピローグなどが流されるケースもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、長時間に及ぶ番組の場合には途中でスポンサーが交代する場合がある。このようなケースでは、CM前後に「ここまで（の放送）は～」「ここから（の放送）は～」などのアナウンスとともに提供クレジットが流される場合もある（テレビの場合には音声を伴わず、番組中に画面の下に出す[[スーパー (映像編集)|スーパー]]だけで処理する場合もある。珍しいケースとして[[テレビ東京]]の「[[日曜ビッグバラエティ]]」では途中入れ替えの際、'''ロールスーパー'''で提供クレジットを流している。）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
右のブルーバック版は主にローカルセールス枠での番組によく使われる。背景あり版はネット番組の殆どで使われる。縮小版は、生放送番組（朝晩のニュースなど）や長時間特別番組中にスポンサーが変わるときに使用されることがある。画面下中央に表示される場合、2列で表示することもある（この場合、最大6社まで表示可能）。&lt;br /&gt;
最近では提供表示中にぼかし入れるケースが多い&lt;br /&gt;
日本テレビでは笑点と県民とダウンタウンDXとアニメとドラマ以外の殆どの番組以外で表示される&lt;br /&gt;
TBSではサンデージャポンと日本47とリンカーンで表示される&lt;br /&gt;
テレビ朝日ではアニメとドラマ除いた殆どの番組&lt;br /&gt;
テレビ東京では先取りJUMPとヤンヤンJUMPで表示される&lt;br /&gt;
フジテレビでは表示されなかったがおじゃマップ2で初めてぼかしが入った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音声による提供クレジット==&lt;br /&gt;
ラジオ・テレビともに、音声による提供クレジットの様式は近年変化しつつあり、表現が異なるケースや英語によるものなども出現している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例として、[[J-WAVE]]や[[WOWOW]]などでは一部を除いて&amp;quot;This Program is(was) brought to you by ～.&amp;quot;の英語表現が使われている。また一部の番組（[[東京放送|TBS]]『[[うたばん]]』、[[中部日本放送|CBC]]『[[サンデードラゴンズ]]』、[[中京テレビ放送|中京テレビ]]『[[PS (テレビ番組)|PS]]』など）では「○○は、ごらんのスポンサーの提供でお送りします/しました」の表現もある（この手法を最初に導入したのは[[めちゃ×2モテたいッ!]]である）。&lt;br /&gt;
:※&amp;quot;～&amp;quot;には提供名、&amp;quot;○○&amp;quot;には、番組タイトルが入る。&lt;br /&gt;
:※英語紹介の場合、開始時に&amp;quot;is&amp;quot;、終了時に&amp;quot;was&amp;quot;もしくは&amp;quot;has been&amp;quot;が入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビにおける提供クレジット==&lt;br /&gt;
===時代的変遷===&lt;br /&gt;
テレビ番組における提供クレジットは、時代によって変遷している。最初の様式は、フリップと呼ばれる厚紙製のボードに文字を記したものをテレビカメラで画面いっぱいに撮影するというスタイルのものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続いて[[スーパー (映像編集)|スーパーインポーズ]]カメラを用い、黒バック白文字・白バック黒文字などで表示するという方法が開拓された。この方法はカラー化後も長らく標準的な方法として使われていたが、バックはブルーなど色付とされ、多少はカラフルになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、放送局の機器類の機能が強化されるに伴い、多彩な表現がなされるようになっている。たとえば無地バックではなく、番組の映像の上にスーパーインポーズで文字を焼き込むといった方法は一般化している（民放局のの大半は「フェードイン～フェードアウト」で表示するのがほとんどである。）。また、[[2006年]]現在はまだスペシャル番組や大型スポーツ番組（[[FIFAワールドカップ]]等）などに限られるが、「スポンサー社名の文字が飛んでくる」などのアニメーション効果を使ったものもあらわれてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===表示様式===&lt;br /&gt;
テレビにおける提供クレジットは、スポンサーとしての出資額によって「一画面一社」「一画面複数社」にわかれる。出資額が多ければ「一画面一社」となり、少なければ「一画面複数社」となるのが原則である。一部の放送局では筆頭スポンサーを中心として[[ゴールデンタイム|ゴールデン]]・[[プライムタイム]]の枠を中心に（スポーツ中継など日中の番組で出す場合もある）企業カラー表示でクレジットする場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、出資額によって提供クレジット枠の長さが変化する場合もある（特に、アニメーション効果などを伴う提供クレジットの場合、文字が止まっている時間のほかに前後の動き分の余計な時間がかかるため、提供クレジット枠は伸びる傾向がある。総尺が同じであれば、文字が止まっている時間が短くなってしまうためである）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特殊な例として、[[秋田朝日放送]]のローカル番組『[[ぷぁぷぁ金星]]』では[[スケッチブック]]に手書きの提供クレジットを書いてローカルタレントの[[バリトン伊藤]]が読み上げるケースがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===放送形態による扱いの違い===&lt;br /&gt;
テレビにおける提供クレジットには、画面の提供クレジット表示にあわせてアナウンスで&lt;br /&gt;
*「（この番組は）○○○○（商品名、企業[[キャッチフレーズ]]、[[スローガン]]）の△△の提供でお送りします/しました」と述べる場合（[[冠スポンサー]]またはそれに準ずる特別な大口スポンサーの場合。）&lt;br /&gt;
*「（この番組は）○○・△△・◇◇の提供でお送りします/しました」と述べる場合（スポンサー全社をアナウンスする場合。スポンサーが1社～数社（5～6社）の場合に述べられる）&lt;br /&gt;
*「（この番組は）○○・△△・◇◇と、'''ご覧のスポンサーの提供で'''お送りします/しました」と述べる場合（特定の大口スポンサーのみアナウンスする場合）&lt;br /&gt;
*「'''ご覧のスポンサーの提供で'''お送りします/しました」（スポンサー全社を等しく扱う場合）と述べるにとどまる場合がある。これは多くの場合、スポンサーのネット上での扱いが異なることに基づくものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、「'''ご覧のスポンサーが'''お送りします/しました」や「○○・△△・◇◇がお送りします/しました」というように、「提供」を省略して述べる場合もある（特にTBSやフジテレビでよく見られる）。[[1980年代]]のNNNきょうの出来事でなどでは「'''ご覧の各社の提供'''でお送りします/しました」という言い方をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
提供クレジットは、通常放送局で放送に際して挿入される。複数の放送局で同時に放送する番組の場合、全局で等しくスポンサーとなっている会社については送出局で提供クレジットのスーパーを入れ、アナウンスでも社名を読み上げる。それぞれの局でのみスポンサーとなっている会社の場合には、送出局では提供クレジットのスーパーを入れずに送出し、それぞれの局でローカルスポンサーのスーパーを提供クレジット枠に入れることになる。その場合も音声そのものは全局で同じものが使われるため、ローカルスポンサーを読み上げることができず、全局で一括して「ご覧のスポンサーの～」という共通の音声が使われることになる。この場合、提供なしの場合や、スポンサーの意向で企業名を読み上げる必要がある場合は、音声の消去またはブルーバックや局ID等の別画面への差替えを伴う。そのため、番組によっては、各局独自の提供読みを挿入できる様に、テロップの消去に併せて音声も提供読みのないBGM・実況音等のみとしたものをネット局へ送り出す場合もある。また、特別な例としては、[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]の[[チバテレ|千葉テレビ放送]]で放送している、[[朝まるJUST]]内でのスポンサー読みで、出演キャスターが、「○○の提供でお送りする、JUSTインフォメーション（コーナー名）です。」などとナレーションしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[視覚障害者]]向けに[[音声多重放送]]にて[[解説放送]]が行われている番組の場合、提供アナウンスでは主音声では「ご覧のスポンサーの～」となっていても、副音声では企業読みが行われている（但し[[番組販売]]などの場合は、放送局によっては行われないこともある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[競馬]]中継番組（[[みんなのケイバ]]など）の場合「主催　'''[[日本中央競馬会|JRA]]'''」と表示され、「主催は、JRA、日本中央競馬会です。」もしくは「この番組は、JRA、日本中央競馬会の主催でお送りします。」とアナウンスされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===企業ロゴマークによる企業名の表示===&lt;br /&gt;
最近では、[[ロゴタイプ|ロゴ]]などに使用されている[[英語]]の企業名を、提供クレジットに表示する企業が増えている。[[三菱自動車工業]]は以前は「三菱自動車」として企業名を出していたが、現在では「MITSUBISHI MOTORS」に変更している。会社名の表示は英語で、アナウンスは日本語で言う場合もある。ちなみに、日本リーバ（現在の[[ユニリーバ・ジャパン]]）や[[東京瓦斯|東京ガス]]などもこのような表示を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また2000年代初頭までは、企業名の読み上げを行わないスポンサーのクレジット表示は、[[コーポレートアイデンティティ|CI]]マークが省略された状態の企業名ロゴのみで表記されているものがほとんどだったが、現在は大半のテレビ局において、ほとんどがCIマークと企業名ロゴを併記したものに変更されている。これに該当する主な大手企業の例は、[[トヨタ自動車]]、[[小林製薬]]、[[日清食品]]などが挙げられる。在京キー局ではまず、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[テレビ朝日]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の順で順次変更された。その後[[東京放送|TBS]]、[[テレビ東京]]でも順次変更されているが、2008年現在もTBSは一部、テレビ東京はまだ大半の企業が企業名ロゴのみ（CIマークなし）のままのものが残っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===出演者・声優によるアナウンス===&lt;br /&gt;
テレビ・ラジオ番組における提供クレジットは各局の[[アナウンサー]]（大半は女性）が担当するが、[[バラエティ番組]]などにおいては、出演者やナレーションが提供読みを担当する場合がある（ナレーションでは、『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』、『[[世界一受けたい授業]]』、『[[銭形金太郎]]（終了）』等。出演者では、『[[ナイナイサイズ!]]』等の[[ナインティナイン]]等）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[テレビアニメ]]でも主要なキャラクターを担当する[[声優]]がアナウンスをするケースも多い。主な例では『[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]』では[[サザエさんの登場人物#フグ田サザエ|フグ田サザエ]]役の[[加藤みどり]]、『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]』シリーズでは[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]役の[[松本梨香]]、『[[名探偵コナン]]』では[[江戸川コナン]]役の[[高山みなみ]]（ただし、映画版はすべて局アナが読み上げているが、2008年4月21日放送の映画版では1枠目は局アナ。2枠目・3枠目は高山みなみがそれぞれ読み上げている。(1枠目は前クレのみ。後クレは読み上げなし)。）、『[[魔法少女リリカルなのは]]』シリーズでは[[高町なのは]]役の[[田村ゆかり]]等がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===FNSの日===&lt;br /&gt;
[[フジネットワーク]]が[[1987年]]から毎年[[7月]]に制作・放送している[[生放送]][[日本の長時間特別番組一覧|長時間特別番組]]『[[FNSの日]]』では、第1回放送から「[[FNSの日#フジテレビ新人アナ披露|フジテレビ新人アナ披露]]」というコーナーを設けている。このコーナーは、その年の[[4月]]に[[フジテレビジョン]]に入社した新人[[アナウンサー]]に、「FNSの日」に[[提供]]もしくは協賛した[[スポンサー]]各社名を提供クレジットとともに読み上げさせるものである。今ではフィナーレに欠かせないコーナーとなり、[[テレビ局]]が提供クレジットをいかに重要視しているかを上手く伝え、なおかつ新人の[[登竜門]]として演出することで視聴者の注目を集める好例ともなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===提供コメントを一切行わない番組===&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]の『[[徹子の部屋]]』が有名でオープニングでは提供クレジットを載せてゲストの紹介、エンディングでは提供クレジットを載せてトークを時間までしている。ただし、地上波では一時期（番組終了時･ローカルセールスでブルーバック画面のみ）、[[BS朝日]]では開局から2年ほどは提供コメントを行っていた。なお、CS放送の[[テレ朝チャンネル]]は有料放送でなおかつ、ノンスポンサーであるため提供クレジット表示は一切行っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==提供クレジットの非表示==&lt;br /&gt;
スポンサー企業の判断によっては、提供クレジットに'''自社名を意図的に表示しない'''場合がある。具体的には以下のようなケースである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*番組に「俗悪番組」などの批判があり、提供クレジットを入れることによって企業イメージがダウンするおそれがあったり、番組への苦情が企業にまで来てしまう可能性がある場合。俗悪番組批判がスポンサー批判に及んだことがあり、そういったケースへの警戒感に基づくものと思われる。ただし、提供クレジットには表示されなくても、通例は番組中にCMは放送される（特に[[花王]]のCMにおいて、この方式が顕著に見られる）。&lt;br /&gt;
*番組内容とスポンサー企業の活動内容とがそぐわない場合。たとえば連続ドラマのうち[[交通事故]]が重要な要素となっている回では、通してスポンサーとなっている自動車メーカーが、提供クレジットを非表示とする場合がある。この場合も、提供クレジットには表示されなくても、通例は番組内にCMは放送される。&lt;br /&gt;
*スポンサー企業が不祥事を起こし広告自粛をしている場合。このケースでは、通例番組内のCMも自粛される。しかしながら、スポンサーとして番組枠を確保し続けるためにスポンサーとしての出資は続けられるのが普通である。当該スポンサーの広告時間は[[公共広告機構]]などに譲渡され、その企業が公共広告機構に広告枠を寄付したというかたちを取る場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ヒッチハイク (放送)]]&lt;br /&gt;
*[[カウキャッチャー (放送)]]&lt;br /&gt;
*[[パーティシペーション]]&lt;br /&gt;
*[[コマーシャル]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ていきようくれしつと}}&lt;br /&gt;
{{tv-stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:放送番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:広告]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>218.43.10.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BE%8C%E8%97%A4%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=137956</id>
		<title>後藤真希</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BE%8C%E8%97%A4%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=137956"/>
				<updated>2011-09-12T22:29:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;218.43.10.165: /* 略歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ゴマキ　1.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　2.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　3.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　4.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　5.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　6.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　7.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　8.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　9.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　10.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　11.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　12.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　13.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　14.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　15.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　16.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''後藤 真希'''（ごとう まき、[[1985年]][[9月23日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[タレント]]。元[[ハロー!プロジェクト]]の一員で、元[[モーニング娘。]]の第3期メンバー。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[エイベックス・エンタテインメント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[江戸川区]]出身。東京都江戸川区立瑞江第三中学校卒業。[[血液型]]はO型。身長は158.8cm（本人談）。通称'''ゴマキ'''、[[愛称]]（ニックネーム）は'''ごっちん'''、'''ごっつぁん'''、'''ごまちゃん'''（ゴマちゃん）、'''ごま'''。元[[タレント]]の[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]は実[[弟]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
; [[1999年]]&lt;br /&gt;
* [[8月]] - モーニング娘。第2回追加オーディションに合格してモーニング娘。第3期メンバーになる。&lt;br /&gt;
*: 本来2人追加される予定だった（1999年[[9月9日]]に9人になると発表された）が、[[つんく|つんく♂]]曰く「10年に1人の逸材」「才能が飛び抜けていた」と言う理由で後藤1人が合格した。&lt;br /&gt;
* [[9月]] - 加入直後にリリースされたシングル「[[LOVEマシーン]]」で、いきなりグループのセンターポジションを担当。&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[保田圭]]・[[市井紗耶香]]と3人でグループ内ユニット「[[プッチモニ]]」としてもデビュー。シングル「[[ちょこっとLOVE]]」は110万枚の売上げを記録。&lt;br /&gt;
; [[2000年]]&lt;br /&gt;
* [[4月]] - [[テレビ東京系列]]にて「[[ハロー!モーニング。]]」スタート。初代司会者に就任。&lt;br /&gt;
; [[2001年]]&lt;br /&gt;
* [[3月]] - シングル「[[愛のバカやろう]]」でソロデビュー。[[オリコン]]初登場1位。&lt;br /&gt;
* [[7月|7]]～9月 - 連続テレビドラマ初出演「[[マリア (テレビドラマ)|マリア]]」（[[東京放送|TBS]]系）で、4姉妹の末っ子の役を担当。&lt;br /&gt;
; [[2002年]]&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - 17歳の誕生日にモーニング娘。を卒業。前日の[[9月22日]]には[[テレビ東京系列]]にて「'''生中継!後藤真希・モーニング娘。卒業!ファイナルステージ'''」という特別番組が組まれた。[[中山秀征]]・[[中澤裕子]]の2人を司会に据え、更に[[夏まゆみ]]・[[市井紗耶香]]の2人をゲストに迎えて13人での最後のテレビ出演を無観客状態の[[横浜アリーナ]]から生中継で行なった。&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[松浦亜弥]]・[[藤本美貴]]とユニット「[[ごまっとう]]」を結成。シングル「Shall We Love?」をリリース。&lt;br /&gt;
; [[2003年]]&lt;br /&gt;
* ミュージカル「けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!」、映画「[[青春ばかちん料理塾]]」でそれぞれ初主演。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
* [[10月]] - [[安倍なつみ]]、松浦亜弥と、ユニット「[[後浦なつみ]]」を結成。シングル「恋愛戦隊シツレンジャー」をリリース。&lt;br /&gt;
* 10月、[[12月]] - テレビ朝日の音楽特番で[[特捜戦隊デカレンジャー]]との夢の競演を安倍なつみと松浦亜弥とで果たす。&lt;br /&gt;
; [[2005年]]&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]]「[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]」出演（能子役）。&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - 「110番の日」、[[警視庁]]にて一日通信指令センター長を務める。110番通報を受けるデモンストレーションを行う。&lt;br /&gt;
* 10月 - 安倍なつみ、松浦亜弥、[[石川梨華]]と共に「[[DEF.DIVA]]」を結成、シングル「好きすぎて バカみたい」を発売。オリコン初登場1位（5つの名義での首位獲得を達成）。しかし、このユニット名で「義経」の裏番組「[[歌笑HOTヒット10]]」に出演した。&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
* [[2月]] - [[急性腸炎]]を発症し、舞台「ハロ☆プロ オンステージ!」（2月15～19日）を降板して休養。同21日に復帰。&lt;br /&gt;
* [[6月]] - 「後藤真希シークレットライブ」（シングル「ガラスのパンプス」購入者特典イベント）において、初めて[[ライブハウス]]での[[ライブ|ソロライブ]]を行なった。&lt;br /&gt;
* 9月 - [[大韓民国|韓国]]で現地のファン1200人とイベントを行なった。併せて韓国で発売するベストアルバムのプロモーション活動を実施。&lt;br /&gt;
* 11月 - 韓国で自身初の海外ライブを行なった。&lt;br /&gt;
* [[12月]] - [[サンディスク|SanDisk]]（[[デジタルオーディオプレーヤー]]Sansa、[[フラッシュメモリ]]製品）のイメージキャラクターに起用された。&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - モーニング娘。結成10周年を記念するユニット「[[モーニング娘。誕生10年記念隊]]」に3期メンバーとして参加、シングル『[[僕らが生きる MY ASIA]]』をリリース。&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[北京市|北京]]で行われた「日中スーパーライブ」（[[日中国交正常化]]35周年を記念する「日中文化・スポーツ交流年」の開幕イベント）に参加した。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[総理大臣官邸]]で行われた[[中華人民共和国|中国]]の[[温家宝]]首相来日の歓迎夕食会に参加し、温家宝首相や[[安倍晋三]]首相の前で『僕らが生きる MY ASIA』をソロで披露した。&lt;br /&gt;
* [[4月24日]]～[[4月30日]] - [[劇団シニアグラフィティ]]の舞台「昭和歌謡シアター 横須賀ストーリー」で初座長を務める。&lt;br /&gt;
* [[10月28日]] - ライブツアーファイナルの日、昼の公演で弟で元[[EE JUMP]]の[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]こと後藤祐樹が強盗傷害の容疑で逮捕され、心配をかけたことをコンサートでファンに謝罪。さらに夜公演に何の前触れもなく突如、方向性の違いなどを理由としてハロー!プロジェクトからの卒業を発表。&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - ブログが閉鎖。&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - 仕事の入っていない現状を、一部で「弟の判決が出るまで休業」と報じられるが&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2007/12/20/01.html スポニチ 2007年12月20日付]&amp;lt;/ref&amp;gt;、これに対し事務所側から「卒業後の活動方針の模索中であり、謹慎でも休業でもない」とする全面否定の旨の説明があった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sanspo.com/geino/top/gt200712/gt2007122113.html サンスポ 2007年12月21日付]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*:この頃、くわえタバコで、パチンコをする姿が写真週刊誌に掲載される。&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - 事務所を[[アップフロントエージェンシー]]から[[エイベックスエンタテインメント]]に移籍したこと、レコードレーベルを[[アップフロントワークス|PICCOLO TOWN]]から[[rhythm zone]]に移籍したことを発表。&amp;lt;!--出典：6月20日サンケイスポーツ--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - エイベックスの6月の定例[[株主総会]]で株主対象シークレットライブに出演した。&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - 大阪にあるみなと堺グリーンひろばで催された「[[a-nation]]'08」にシューティング・アクトとして出演し、[[ダイアナ・キング]]（[[Diana King]]）のカバー曲『Shy Guy』と、彼女自らが作詞した楽曲『Hear me』を披露した。&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - 東京にある味の素スタジアムで催された上記同公演に出演し大阪公演と同様のセットリストを披露した。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[J-WAVE]]の番組[[PLATOn]]内のコーナー「[[SWEET BLACK GIRLS]]」がスタートした。ナビゲーターを務めている。&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - 東京ガールズコレクションにモデルとして出演&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - 神戸コレクションに出演&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - JFW前夜祭に出演&lt;br /&gt;
* 5月〜7月 - HOUSE NATION　Ruby tourにゲスト参加&lt;br /&gt;
*[[8月7日]] - あつぎ鮎まつり前夜祭のトリで登場　Candy、TEAR　DROPS、CRAZY　IN　LOVE、Golden　LUVを歌う&lt;br /&gt;
*[[8月]] - a-nation09にシューティングアクトとして出演　愛知公演と東京公演ではCandyとGolden LUVを、大阪公演ではCandyとQueenBeeを歌う&lt;br /&gt;
*[[8月19日]] - TEAR　DROPSがmixiドラマおんにゃ。の主題歌に決まる&lt;br /&gt;
*[[9月25日]] - Queen　Bee(ミニアルバム収録曲）がダウンタウンDXの１０月１１月のエンディングテーマに決まる&lt;br /&gt;
*[[9月30日]] - ラジオSWEET　BLACK　GIRLSが終了&lt;br /&gt;
*[[10月2日]] - with...(ミニアルバム収録曲）がテレビ東京ドラマ嬢王のエンディングテーマに使われていると判明する&lt;br /&gt;
*[[10月11日]] - 高崎音楽祭　2009 Love&amp;amp;Live!!に出演　Candy、TEAR DROPS、CRAZY IN LOVE、Golden LUV、with...を歌う&lt;br /&gt;
*[[11月2日]] - 自身が所属するレーベルのクラブイベント　Rhythm Nation -night moods-に出演する　&lt;br /&gt;
2011年6月、ブログにて2011年末持って引退すること発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 紅白との数奇な縁 ==&lt;br /&gt;
; [[第50回NHK紅白歌合戦|1999年]] - [[第52回NHK紅白歌合戦|2001年]]&lt;br /&gt;
: デビュー以来、モーニング娘。として『[[NHK紅白歌合戦]]』（以下『紅白』）に連続出場した。&lt;br /&gt;
; [[第53回NHK紅白歌合戦|2002年]]&lt;br /&gt;
: 9月23日の誕生日を期にモーニング娘。を卒業した後、ソロ第1弾として予定されていたシングルリリース予定をキャンセルして「[[ごまっとう]]」を急遽結成、「Shall We LOVE?」をリリース。これは俗に「紅白出場必勝体勢」と噂された。しかし結局、ハロープロジェクトとしては後藤の抜けたモーニング娘。と、後藤以外のごまっとうの残り二人が各ソロとして出場となり、後藤だけが出場を逃す結果となった。&lt;br /&gt;
; [[第54回NHK紅白歌合戦|2003年]]&lt;br /&gt;
: 「後藤真希」名義での初出場。ただし、オリジナル曲ではなく[[杏里]]の往年のヒット曲「[[オリビアを聴きながら]]」を歌う。この曲選択はモーニング娘。のオーディションで歌った曲ということで「本人の意向」とされている。イントロには「LOVEマシーン」を彷彿とさせるアレンジを用い、曲中の衣装替え（黒子として安倍なつみらモーニング娘。のメンバーを従えて衣装を脱ぐパフォーマンスを行った）は、モーニング娘。からの「卒業」が暗示されていると見られる。&lt;br /&gt;
; [[第55回NHK紅白歌合戦|2004年]]&lt;br /&gt;
: [[後浦なつみ]]で出場決定。しかし決定直後の11月下旬になって安倍なつみの活動自粛が決定し、安倍は出演辞退、後浦なつみ名義は取り消され、「後藤真希&amp;amp;松浦亜弥」として出場。この時の歌は[[童謡]]と二人それぞれの持ち歌である「手を握って歩きたい」「奇跡の香りダンス。」を[[メドレー]]にして歌った。結果的に、ソロの持ち歌を初披露することとなった。事件の顛末としての話題性もあったせいか、毎分視聴率でこの年の紅白としては非常に高い数字を叩き出した。&lt;br /&gt;
; [[第56回NHK紅白歌合戦|2005年]]&lt;br /&gt;
: DEF.DIVA&amp;amp;松浦亜弥としての出場が決定。3回目の「初出場」となり、「[[NHK紅白歌合戦#最高記録|紅白最多初出場]]」のタイ記録と言う珍記録を達成した（女性では新記録。前年の松浦とのコンビがユニットとして認定されていれば全体の新記録であった）。さらに、モーニング娘。卒業メンバーとして、総勢19人での「LOVEマシーン」に参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「ゴマキ」について==&lt;br /&gt;
マスコミや一般人から「ゴマキ」と呼ばれることが多いが、本人はこれを快く思っておらず&amp;lt;ref&amp;gt;http://plaza.rakuten.co.jp/hiro777com/diary/200901160000/&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「99の後藤真希」202-203ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;、またファンも「ゴマキ」とは呼ばない&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/2843/adana.html#4&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
コンサートのアンコールでは「ごっちん」コールが起きる。&lt;br /&gt;
後藤本人や事務所の意向をかなり尊重しているものの、[[ハロー!モーニング。]]のキャラクターで「ゴマキペンギン」「ゴマキスズメ」の様に使われることがある。&lt;br /&gt;
後藤本人は自分を「後藤」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
*家族構成は、母、二人の姉と弟。父は幼少時に事故死している。&lt;br /&gt;
*実家は居酒屋（長姉の夫が店長をしている）。なお、姉（長姉・次姉のいずれかは不明）はイメクラ勤務が報道されている。&lt;br /&gt;
* 視力は両眼とも2.0。[[カラーコンタクト]]を着用しているのはオシャレのため。&lt;br /&gt;
* アナゴのにぎりが苦手。[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]の[[食わず嫌い王決定戦]]に出演した際に判明した。&lt;br /&gt;
* [[グリーンイグアナ]]を3匹飼っている（ただし、2007年2月現在は家族に子供がいるため預けている）。名前はパパ（雄）、ママ（雌）、アベちゃん（雄）。アベちゃんは[[うたばん]]の企画でプレゼントされた、後藤真希と同じくらいの全長のグリーンイグアナで、名前は[[番組プロデューサー]]の[[阿部龍二郎]]から。散歩に連れて行ったり、テレビ番組やコンサートでイグアナのかわいさを熱弁したりするイグアナ好きだが、イグアナ以外の[[爬虫類]]は特に好きではなく、[[ヘビ]]などは苦手。&lt;br /&gt;
*某車雑誌のインタビューで、好きな車に[[日産・エルグランド]]をあげていた。&lt;br /&gt;
*毛深い男性が嫌い。&lt;br /&gt;
* ハロプロメンバーの中でも「スタイルが良い」と評されることが多かった。写真集等のグラビア媒体でも活躍している。&amp;lt;!--ノート参照--&amp;gt;20歳を過ぎてからはセクシー路線を打ち出している。豊胸疑惑あり。&lt;br /&gt;
* デビュー時の印象や外見から、クールで大人っぽいという一般的なイメージがあるが、それとは裏腹に、無邪気な言動や料理やお菓子作りが趣味というかわいらしい一面がインタビューやラジオ番組などで明らかにされている。その反面、勝気な性格であり純粋な「江戸っ子」である。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。に加入した当初、「教育係」として[[市井紗耶香]]が就いた。ちなみに、これが初の「教育係」であった。翌年の次の新メンバー加入時には一人一人に教育係が就くことになり、後藤は早くも[[加護亜依]]の教育係に指名された。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。加入当時は金髪だったが、本人いわく「学校が[[夏休み]]だったから金髪に染めた」と言う（これに関しては当時、保護者や中学校、芸能プロダクションなどに苦情が殺到、こっぴどく怒られたらしい）。その後、グループ黄金期の中心格メンバーとなったこともあり、象徴色として[[金色]]（ゴールド）が使われていた（[[後藤真希#オリジナルアルバム|#アルバム]]・[[後藤真希#コンサート|#コンサート]]のタイトルを参照。ただし「可愛らしい一面」を大事に考えるファンからは支持されない場合がある）。&lt;br /&gt;
*モーニング娘。在籍中は、[[プッチモニ]]でも一緒で、且つ同学年であった[[吉澤ひとみ]]と仲が良く、出演した番組などで二人で遊んだことなどをよく話していた。また加入当初は、[[安倍なつみ]]や、[[矢口真里]]とも仲が良かった。[[エイベックス]]に移籍してからは、[[GIRL NEXT DOOR]]の[[千紗]]との交流がある模様。&lt;br /&gt;
*ハロプロ在籍時は、憧れの存在として後輩メンバーから名前を挙げられることが多かった。モーニング娘。の後輩では、[[紺野あさ美]]、[[田中れいな]]、[[道重さゆみ]]等が、後藤の名前を挙げている。&lt;br /&gt;
* 歌う時のマイクの持ち方が特徴的で、ほとんどの場合、左手の小指をマイクに沿わせ、平行に伸ばして持つ。[[松浦亜弥]]によれば、[[ごまっとう]]でこの持ち方に合わせる事になったため、苦労したとの事。ちなみに、[[田中れいな]]、[[ジュンジュン]]も同じ持ち方をしている。&lt;br /&gt;
* ハロプロメンバーの中でもトップクラスの運動神経の良さを持っていた。ハロー!モーニング。での運動神経テストではパーフェクトの数値を記録したことがある。たとえば，腕相撲は[[辻希美]]と1・2位を争う強さを誇り、[[矢口真里]]が両腕でやっても勝てないほどである。ライブ等でも[[筋肉質]]の鍛えられた肢体を披露しているが、本人はむしろ女性らしい体型を望んでおり、[[筋肉]]がつくことを嫌がっている。&lt;br /&gt;
* 他にメジャーな愛称があるハロー!プロジェクトのメンバーを独特の愛称で呼ぶ傾向があった。例えば、[[松浦亜弥]]（「あやや」）を「まっつー」（この愛称は、[[安倍なつみ]]も使用していることから、「[[後浦なつみ]]」内での共通の愛称であると推察される。）、[[吉澤ひとみ]](「よっすぃ～」)を「よし子」、[[新垣里沙]]（「豆」「ガキさん」）を「ニイニイ」、[[道重さゆみ]]（「さゆ」「しげさん」）を「ミッチー」と呼んだりしている。&amp;lt;!--（無料パソコンテレビ「[[GyaO]]」『ハロプロアワー』[[5月12日]]放送分#6 MC道重・ゲスト後藤においての発言。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ソロデビュー曲『愛のバカやろう』によって、それまで[[渡辺満里奈]]が持っていた15歳11ヶ月を抜き[[オリコン]]初登場1位最年少記録（'''''15歳6ヶ月'''''）保持者となった。&lt;br /&gt;
* [[オリコン]]シングルランキングにおいて、名義違いでの1位獲得数が最多の一人である(もう一人は[[堂本剛]]）。5名義はモーニング娘。、プッチモニ、後藤真希、ごまっとう、DEF.DIVA。&lt;br /&gt;
モンスターハンターの大ファンである&lt;br /&gt;
そのためかモンスターハンターサードポーダプルとHDのCMに起用された&lt;br /&gt;
ファミ通やパンフレットでもやりこんでいること語った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
# [[愛のバカやろう]]（2001年3月28日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 愛のバカやろう～trance trip version～&lt;br /&gt;
# [[溢れちゃう...BE IN LOVE]]（2001年9月19日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: LIKE A GAME&lt;br /&gt;
# [[手を握って歩きたい]]（2002年5月9日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 特等席&lt;br /&gt;
# [[やる気! IT'S EASY]]（2002年8月21日）（以上モーニング娘。内ソロ活動）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 気まぐれ&lt;br /&gt;
# [[サン・トワ・マミー]]/[[君といつまでも]]（2002年12月18日）（両A面、共にカバー曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: サン・トワ・マミー (Musical version)&lt;br /&gt;
# [[うわさのSEXY GUY]]（2003年3月19日）（[[ライオン (企業)|ライオン]]Ban CFソング）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 彼、旅行中なり&lt;br /&gt;
# [[スクランブル (後藤真希の楽曲)|スクランブル]]（2003年6月18日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 長電話&lt;br /&gt;
# [[抱いてよ! PLEASE GO ON]]（2003年8月27日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: おふざけKISS&lt;br /&gt;
# [[原色GAL 派手に行くべ!]]（2003年11月27日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 恋人募集中&lt;br /&gt;
# [[サヨナラのLOVE SONG]]（2004年3月17日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: DANCE DANCE DANCE（2曲目）、ジュニアLOVE。（3曲目）&lt;br /&gt;
# [[横浜蜃気楼]]（2004年7月7日）（[[はたけ]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: BLUE ISLAND （はたけ作曲）&lt;br /&gt;
# [[さよなら「友達にはなりたくないの」]]（2004年11月17日）（[[たいせー]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: ALL MY LOVE～22世紀～&lt;br /&gt;
# [[スッピンと涙。]]（2005年7月6日）（NHKドラマ『[[七色のおばんざい]]』主題歌）（[[KAN]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: もしも終わりがあるのなら&lt;br /&gt;
# [[今にきっと…In My LIFE]]（2006年1月25日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: きっと彼氏が出来る方法&lt;br /&gt;
# [[ガラスのパンプス]]（2006年6月7日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: LOVE缶コーヒー&lt;br /&gt;
# [[SOME BOYS! TOUCH]]（2006年10月11日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: [[ALL OF US]]（TBS系アニメ『[[銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
# [[シークレット (後藤真希)|シークレット]]（2007年4月11日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: インナーチャイルド（昭和歌謡シアター『横須賀ストーリー』劇中歌、[[阿木燿子]]作詞）&lt;br /&gt;
以上、特に表記のないものは全て、[[つんく]]の作詞・作曲である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===デジタルシングル===&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK feat. MAKI GOTO 名義 &lt;br /&gt;
# [[Fly away]]（2009年1月21日）&lt;br /&gt;
# [[Lady-Rise]]（2009年2月25日） &lt;br /&gt;
# [[with...]]（2009年4月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアルバム ===&lt;br /&gt;
# [[マッキングGOLD (1)|マッキングGOLD(1)]] （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
# [[(2)ペイント イット ゴールド|(2)ペイント イット ゴールド]] （2004年1月28日）&lt;br /&gt;
# [[3rdステーション]]（2005年2月23日）&lt;br /&gt;
# [[How to use SEXY]]（2007年9月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミニアルバム ===&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK feat. MAKI GOTO 名義 &lt;br /&gt;
# [[SWEET BLACK]]（2009年9月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
# [[後藤真希プレミアムベスト (1)|後藤真希プレミアムベスト(1)]](2005年12月14日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 韓国発売CD ===&lt;br /&gt;
# 後藤真希プレミアムベスト(1)（2006年9月9日）&lt;br /&gt;
#* 韓国でのライブ公演に合わせてリリース。国内オリジナル盤に「[[スッピンと涙。]]」（収録名・THANK YOU MEMORIES）、「[[抱いてよ! PLEASE GO ON]]」（収録名・PLEASE GO ON）の韓国語バージョンを収録し、DVDを付属させたもの。発売元は[[PONY CANYON KOREA]]。DVDのリージョンは3で、日本国内では視聴できないはずだが、普通に問題なく再生できる。&lt;br /&gt;
# Goto Maki/G-Emotion/Single Collection(3cd+1dvd) I～V（I、II：2006年11月17日、III：2006年12月21日、IV：2007年1月24日、V：2007年2月27日）&lt;br /&gt;
#* 「[[愛のバカやろう]]」から「[[ガラスのパンプス]]」までのシングルを3枚ずつ1パッケージにして、それぞれのPVを収録したDVDを付属させたもの。内容はパッケージデザインの細部以外は日本国内で発売されたシングルのものとほぼ同じ。プレミアムベスト(1)と同様、[[PONY CANYON KOREA]]からの発売。「韓国限定発売で日本への輸出を禁止する」と表示しているサイトもあるが、韓国製品販売サイトで普通に購入できるので、その点は有名無実。DVDのリージョンは3で、日本国内では視聴できないはずだが、普通に問題なく再生できる。（ただしシングルVのメイキング、PVの別バージョン等は多くが割愛されていて未収録であることに注意）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他CD ===&lt;br /&gt;
# ごちゃまぜLOVE（2001年2月14日）（ファンクラブ通信販売限定ソロシングル）&lt;br /&gt;
# [[「けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!」オリジナルキャスト盤]](2003年3月5日)&lt;br /&gt;
# [[Maki Goto Special Edition for Hawaii]]（2004年3月10日）&lt;br /&gt;
#* ハワイツアーの際に現地で発売されたベストアルバム。後にFC限定で発売。&lt;br /&gt;
# [[Maki Goto 2005 Special Edition for Hawaii]]（2005年12月21日）&lt;br /&gt;
#* ハワイツアーの際に現地で発売されたベストアルバム。後にFC限定で発売。&lt;br /&gt;
# [[CARRY THE LIGHT]]（2006年11月22日）&lt;br /&gt;
#* TBS系アニメ『[[銀河鉄道物語|銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]』の主題歌シングル。オープニングを担当しているのは[[ジャ・ジャ]]。エンディングテーマの[[ALL OF US]]が収録されている。（[[SOME BOYS! TOUCH]]に収録されているものと同一曲で同一アレンジ）&lt;br /&gt;
#[[Believe in LOVE feat. BoA|Golden LUV feat. MAKI GOTO ]] / [[ravex]]（2009年2月18日）&lt;br /&gt;
#[[Fly Away House Nation Mix]] / [[HOUSE NATION]]（2009年4月8日）&lt;br /&gt;
#[[CRAZY IN LOVE / DJ MAYUMI feat.MAKI GOTO with FALCO&amp;amp;SHINO]]（2009年7月29日）&lt;br /&gt;
#[[HOUSE NATION - Aquamarine|Plastic Lover (Club Mix) / SWEET BLACK feat. MAKI GOTO]]（2009年8月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（コンサート） ===&lt;br /&gt;
# FS3 LIVE（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希ファーストコンサートツアー2003春～ゴー!マッキングGOLD～（2003年7月24日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2003秋～セクシー!マッキングGOLD～（2004年2月25日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2004春～真金色に塗っちゃえ!～（2004年9月15日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2004秋～あゝ真希の調べ～（2005年1月26日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2005秋～はたち～（2006年1月18日）&lt;br /&gt;
# ハロ☆プロ パーティ～!2006 ～後藤真希キャプテン公演～（2006年7月5日）&lt;br /&gt;
# Maki Goto SECRET LIVE at STUDIO COAST（2006年10月11日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希 LIVE TOUR 2006～G-Emotion～（2007年2月21日）&lt;br /&gt;
# ハロ☆プロ オンステージ!2007 『Rockですよ!』（2007年4月25日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希 LIVE TOUR 2007 G-EmotionⅡ～How to use SEXY～（2007年11月28日）&lt;br /&gt;
# avex ALL CAST SPECIAL LIVE （2008年11月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（シングルV） ===&lt;br /&gt;
# シングルV「サン・トワ・マミー/君といつまでも」 （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
# シングルV「うわさのSEXY GUY」 （2003年3月19日）&lt;br /&gt;
# シングルV「スクランブル」 （2003年6月18日）&lt;br /&gt;
# シングルV「抱いてよ! PLEASE GO ON」 （2003年8月27日）&lt;br /&gt;
# シングルV「原色GAL 派手に行くべ!」 （2003年11月27日）&lt;br /&gt;
# シングルV「サヨナラのLOVE SONG」 （2004年3月17日）&lt;br /&gt;
# シングルV「横浜蜃気楼」 （2004年7月7日）&lt;br /&gt;
# シングルV「さよなら「友達にはなりたくないの」」 （2004年11月17日）&lt;br /&gt;
# シングルV「スッピンと涙。」 （2005年7月21日）&lt;br /&gt;
# シングルV「今にきっと…In My LIFE」（2006年2月1日）&lt;br /&gt;
# シングルV「ガラスのパンプス」（2006年6月21日）&lt;br /&gt;
# シングルV「SOME BOYS! TOUCH」（2006年10月25日）&lt;br /&gt;
# シングルV「シークレット」（2007年4月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD（PV集） ===&lt;br /&gt;
# 後藤真希 シングルVクリップス(1) （2003年12月10日）&lt;br /&gt;
#* 『愛のバカやろう』から『原色GAL 派手に行くべ!』までのPVを収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演 ==&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファーストコンサートツアー2003春～ゴー!マッキングGOLD～（2003年4月13日-6月20日）&lt;br /&gt;
*: 記念すべき初公演は、幼少期からの馴染みの街・[[市川市]]にある[[市川市文化会館]]。&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2003秋～セクシー!マッキングGOLD～（2003年9月6日-12月7日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2004春～真金色に塗っちゃえ!～（2004年4月10日-6月27日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2004秋～あゝ真希の調べ～（2004年9月4日-11月20日）&lt;br /&gt;
*: 江戸川区での凱旋公演が含まれていた。&lt;br /&gt;
* 後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」（2005年4月10日-5月8日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2005秋～はたち～（2005年9月23日-11月27日）&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロ パーティー!2006 ～後藤真希 キャプテン公演～（2006年4月8日-5月7日）&lt;br /&gt;
* コープサービス主催 ハロ☆プロ パーティー!2006 ～後藤真希 キャプテン公演～（2006年5月13日-6月25日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希 LIVE TOUR 2006 ～G-Emotion～（2006年10月14日-11月25日）&lt;br /&gt;
*: 2006年11月19日、韓国公演（後藤真希 LIVE TOUR 2006 G-Emotion in SEOUL）を同ツアーの一環として開催。&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロ オンステージ!2007 『Rockですよ!』（2007年2月9日-2月18日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希LIVE TOUR 2007 G-EmotionII～How to use SEXY～ （2007年9月15日-10月28日）&lt;br /&gt;
* 「[[a-nation]]'08」（2008年8月24日：大阪公演、同31日：東京公演）&lt;br /&gt;
*  [a-nation09] (2009年8月15日：愛知公演、同23日東京公演、8月30日大阪公演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージカル・舞台 ===&lt;br /&gt;
* けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!（2003年）&lt;br /&gt;
* サヨナラのLOVE SONG（2004年）&lt;br /&gt;
* 2007 劇団シニアグラフィティ第4回公演 ハロプロ篇 後藤真希座長公演～昭和歌謡シアター 『横須賀ストーリー』～（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハロー!プロジェクトファンクラブ限定イベント ===&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファンクラブツアー in ハワイ（2004年3月25日-31日、2005年12月21日-27日）&lt;br /&gt;
* ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年4月11日-13日、5月15日・21日・22日・28日・29日、[[パシフィックヘブン]]）&lt;br /&gt;
* カジュアルディナーショー（2005年8月13日・14日・20日・21日、9月11日・12日、10月13日・14日・15日、広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファンの集い（ファンクラブ限定イベント）（2005年6月11日・19日、2006年12月9日・10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
役名の後に※のあるものは[[主演]]。&lt;br /&gt;
* [[マリア (テレビドラマ)|マリア]]（2001年、[[東京放送|TBS]]系）坂本陽世役&lt;br /&gt;
* [[伊豆の踊り子]]（2002年1月、TBS）かおる役 ※&lt;br /&gt;
* [[やんパパ]]（2002年、TBS系）風見薫子役&lt;br /&gt;
* [[R.P.G.]]（2003年、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]、NHK衛星ハイビジョン）所田一美役 ※&lt;br /&gt;
* [[義経 (NHK大河ドラマ)|大河ドラマ 義経]]（2005年、NHK総合テレビ・BS1・BS-hi）能子役&lt;br /&gt;
* [[松本清張スペシャル・指]]（2006年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ系]]）福江弓子役 ※&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう#ラジオ|ごまっとうサンタがやってきた]]特番(2002年12月、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* MBS[[ヤングタウン土曜日]]（2003年4月19日-2007年9月22日、[[毎日放送]]） 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポン|後藤真希のオールナイトニッポン]]（2004年3月19日）ニッポン放送&lt;br /&gt;
* [[しんドル|後藤真希のマッキンキンRADIO]]（2004年4月、2005年2月）[[全国FM放送協議会|JFN]]系列&lt;br /&gt;
* [[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年7月11日-22日、10月10日-21日、12月5日-12月16日）[[東北放送]]&lt;br /&gt;
*SWEET BLACK Girls（2009年1月5日～、[[J-WAVE]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* The moving Radio 後藤真希の今日もごっつぁんです（2005年3月18日-2006年8月25日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
* 第6回ハロプロビデオチャット（2005年4月22日、ハロー!プロジェクト on フレッツ）&lt;br /&gt;
* 新感覚ドラマ「[[道徳女子短大 エコ研]]」第2話「39℃」（2006年8月2日-10月2日、インターネット放送[[GyaO]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]] / [[Ban]]（2003年-2004年）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] / [[ロートZi:|ロートZi&amp;amp;#720;]]φNEW&lt;br /&gt;
* 顔のイラストで知られる[[ポッカコーポレーション|ポッカ]]缶コーヒーの期間限定特別バージョンとして、漫画家[[江口寿史]]による似顔絵で登場（同時期には[[志村けん]]・[[佐々木主浩]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ピンチランナー (映画)|ピンチランナー]]（2000年、[[東映]]）長谷川さなえ役&lt;br /&gt;
* [[ナマタマゴ]] （2002年、マイタウン デジタル映画 プロジェクト）&lt;br /&gt;
* [[仔犬ダンの物語]]（2002年、東映）&lt;br /&gt;
* [[とっとこハム太郎|劇場版とっとこハム太郎 ハムハムハムージャ!幻のプリンセス]]（2002年、[[東宝]]） - [[声優]]&lt;br /&gt;
* [[青春ばかちん料理塾]]（2003年、東映）主演 小暮瞳役&lt;br /&gt;
* [[Promise Land～クローバーズの大冒険～]]（2004年7月17日-9月5日、フジテレビ[[お台場冒険王]]2004にて）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（テレビ、映画、ミュージカル他） ===&lt;br /&gt;
* つんくタウンFILMSプレゼンツ ナマタマゴ （2002年5月15日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.1 （2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.2 （2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.3 （2003年5月14日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ミニモニ。ぴょ～ん星人&amp;amp;ゴマキペンギン物語 （2003年5月14日）&lt;br /&gt;
* ミュージカル けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ! （2003年5月21日）&lt;br /&gt;
* ごっちんのメール日記&amp;amp;お料理教室～メイキングオブ「青春ばかちん料理塾」 （2003年10月21日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.4「昼下がりのモーママたち&amp;amp;バスがくるまで」 （2003年12月26日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.5「駅前交番物語&amp;amp;医者が来るまで…」 （2003年12月26日）&lt;br /&gt;
* 青春ばかちん料理塾 （2004年4月07日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ミニモニ。四休さん （2004年6月30日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.6「駅前交番物語」 （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.7「駅前交番物語 特別編」 （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
* [[アロハロ]]! 後藤真希DVD （2004年8月04日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.8「公園通り三丁目」 （2005年12月21日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.9「公園通り三丁目&amp;amp;三丁目飯店」 （2005年12月21日）&lt;br /&gt;
* アロハロ!2 後藤真希DVD （2006年3月29日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.10「駅前広場にて」 （2007年2月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「後藤真希」（2001年11月1日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4847026799 （[[モーニング娘。ソロ写真集シリーズ]]）&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「maki」（2003年3月21日、ワニブックス）ISBN 978-4847027543&lt;br /&gt;
* 後藤真希BOX入り写真集 「more maki」（2003年6月1日、ワニブックス）ISBN 978-4847027635&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「PRISM」（2004年4月25日、ワニブックス）ISBN 978-4847028014&lt;br /&gt;
* アロハロ!後藤真希写真集（2004年7月22日、[[角川書店]]）ISBN 978-4048942560&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「Dear…」（2005年4月26日、ワニブックス）ISBN 978-4847028557&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「FOXY FUNGO」（2006年8月21日、ワニブックス）ISBN 978-4847029509&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライブ写真集ほか ====&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集―後藤真希 in Hello! Project2003夏（2003年9月30日、[[竹書房]]）ISBN 978-4812413685&lt;br /&gt;
* 「青春ばかちん料理塾」&amp;amp;「17才～旅立ちのふたり」ビジュアルブック（2003年8月13日、講談社）ISBN 978-4063645231&lt;br /&gt;
* 後藤真希 in Hello! Project 2004 Winter（2004年3月13日、竹書房） ISBN 978-4812415955&lt;br /&gt;
* Maki Goto Photobook Concert Tour '04 Spring ～真金色に塗っちゃえ!～（2004年6月30日、竹書房）ISBN 978-4812417270&lt;br /&gt;
* 後藤真希 in Hello! Project 2004 summer（2004年9月29日、竹書房）ISBN 978-4812418376&lt;br /&gt;
* 後浦なつみライブ写真集「TRIANGLE ENERGY」（2005年7月6日、竹書房） ISBN 978-4812422496&lt;br /&gt;
* 後藤真希+メロン記念日 Hello!Project2005夏の歌謡ショー―05’セレクション!コレクション!（2005年10月27日、大誠社）ISBN 978-4902577068&lt;br /&gt;
* 後藤真希&amp;amp;松浦亜弥 Hello! Project 2006 Winter 全員集go!（2006年4月7日、竹書房) ISBN 978-4812426760&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アーティストブック ===&lt;br /&gt;
* 99の後藤真希（2003年9月23日、[[ソニー・マガジンズ]]）ISBN 978-4789720670&lt;br /&gt;
* 19992004後藤真希クロニクル（2005年4月1日、竹書房、能地祐子）ISBN 978-4812420805&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
全て、ハロー!プロジェクト在籍時のもの。&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（1999年加入 - 2002年卒業）&lt;br /&gt;
* [[プッチモニ]]（1999年 - 2002年卒業）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** [[あか組4]]（2000年）&lt;br /&gt;
** [[7人祭]]（2001年）&lt;br /&gt;
** [[セクシー8]]（2002年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ビーナスムース]]（2002年）（モーニング娘。卒業まで）&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[後浦なつみ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]](2003年 - 2005年)&lt;br /&gt;
* [[DEF.DIVA]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。誕生10年記念隊]]（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[EE JUMP]]…かつて実弟[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]と[[ソニン (歌手)|ソニン]]が結成していたユニット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/disco/07/list.html ハロー!プロジェクト在籍時の作品一覧]&lt;br /&gt;
* [http://www.rhythmzone.net/maki/index.html 後藤真希オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 後藤真希の画像 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　17.jpg||400px]][[Image:ゴマキ　18.jpg||400px]][[Image:ゴマキ　19.jpg||400px]][[Image:ゴマキ　20.jpg||400px]][[Image:ゴマキ　21.jpg||400px]][[Image:ゴマキ　22.jpg||400px]][[Image:ゴマキ　23.jpg||400px]][[Image:ゴマキ　24.jpg||400px]][[Image:ゴマキ　25.jpg||400px]][[Image:ゴマキ　26.jpg||400px]][[Image:ゴマキ　27.jpg||400px]][[Image:ゴマキ　28.jpg||400px]][[Image:ゴマキ　29.jpg||400px]][[Image:ゴマキ　30.jpg||400px]][[Image:ゴマキ　31.jpg||400px]]]][[Image:ゴマキ　32.jpg||400px]][[Image:ゴマキ　33.jpg||400px]][[Image:ゴマキ　34.jpg||400px]][[Image:ゴマキ　35.jpg||400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ことう まき}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>218.43.10.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BE%8C%E8%97%A4%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=137954</id>
		<title>後藤真希</title>
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				<updated>2011-09-12T22:26:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;218.43.10.165: /* 人物、エピソード */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ゴマキ　1.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　2.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　3.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　4.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　5.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　6.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　7.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　8.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　9.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　10.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　11.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　12.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　13.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　14.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　15.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　16.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''後藤 真希'''（ごとう まき、[[1985年]][[9月23日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[タレント]]。元[[ハロー!プロジェクト]]の一員で、元[[モーニング娘。]]の第3期メンバー。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[エイベックス・エンタテインメント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[江戸川区]]出身。東京都江戸川区立瑞江第三中学校卒業。[[血液型]]はO型。身長は158.8cm（本人談）。通称'''ゴマキ'''、[[愛称]]（ニックネーム）は'''ごっちん'''、'''ごっつぁん'''、'''ごまちゃん'''（ゴマちゃん）、'''ごま'''。元[[タレント]]の[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]は実[[弟]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
; [[1999年]]&lt;br /&gt;
* [[8月]] - モーニング娘。第2回追加オーディションに合格してモーニング娘。第3期メンバーになる。&lt;br /&gt;
*: 本来2人追加される予定だった（1999年[[9月9日]]に9人になると発表された）が、[[つんく|つんく♂]]曰く「10年に1人の逸材」「才能が飛び抜けていた」と言う理由で後藤1人が合格した。&lt;br /&gt;
* [[9月]] - 加入直後にリリースされたシングル「[[LOVEマシーン]]」で、いきなりグループのセンターポジションを担当。&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[保田圭]]・[[市井紗耶香]]と3人でグループ内ユニット「[[プッチモニ]]」としてもデビュー。シングル「[[ちょこっとLOVE]]」は110万枚の売上げを記録。&lt;br /&gt;
; [[2000年]]&lt;br /&gt;
* [[4月]] - [[テレビ東京系列]]にて「[[ハロー!モーニング。]]」スタート。初代司会者に就任。&lt;br /&gt;
; [[2001年]]&lt;br /&gt;
* [[3月]] - シングル「[[愛のバカやろう]]」でソロデビュー。[[オリコン]]初登場1位。&lt;br /&gt;
* [[7月|7]]～9月 - 連続テレビドラマ初出演「[[マリア (テレビドラマ)|マリア]]」（[[東京放送|TBS]]系）で、4姉妹の末っ子の役を担当。&lt;br /&gt;
; [[2002年]]&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - 17歳の誕生日にモーニング娘。を卒業。前日の[[9月22日]]には[[テレビ東京系列]]にて「'''生中継!後藤真希・モーニング娘。卒業!ファイナルステージ'''」という特別番組が組まれた。[[中山秀征]]・[[中澤裕子]]の2人を司会に据え、更に[[夏まゆみ]]・[[市井紗耶香]]の2人をゲストに迎えて13人での最後のテレビ出演を無観客状態の[[横浜アリーナ]]から生中継で行なった。&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[松浦亜弥]]・[[藤本美貴]]とユニット「[[ごまっとう]]」を結成。シングル「Shall We Love?」をリリース。&lt;br /&gt;
; [[2003年]]&lt;br /&gt;
* ミュージカル「けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!」、映画「[[青春ばかちん料理塾]]」でそれぞれ初主演。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
* [[10月]] - [[安倍なつみ]]、松浦亜弥と、ユニット「[[後浦なつみ]]」を結成。シングル「恋愛戦隊シツレンジャー」をリリース。&lt;br /&gt;
* 10月、[[12月]] - テレビ朝日の音楽特番で[[特捜戦隊デカレンジャー]]との夢の競演を安倍なつみと松浦亜弥とで果たす。&lt;br /&gt;
; [[2005年]]&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]]「[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]」出演（能子役）。&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - 「110番の日」、[[警視庁]]にて一日通信指令センター長を務める。110番通報を受けるデモンストレーションを行う。&lt;br /&gt;
* 10月 - 安倍なつみ、松浦亜弥、[[石川梨華]]と共に「[[DEF.DIVA]]」を結成、シングル「好きすぎて バカみたい」を発売。オリコン初登場1位（5つの名義での首位獲得を達成）。しかし、このユニット名で「義経」の裏番組「[[歌笑HOTヒット10]]」に出演した。&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
* [[2月]] - [[急性腸炎]]を発症し、舞台「ハロ☆プロ オンステージ!」（2月15～19日）を降板して休養。同21日に復帰。&lt;br /&gt;
* [[6月]] - 「後藤真希シークレットライブ」（シングル「ガラスのパンプス」購入者特典イベント）において、初めて[[ライブハウス]]での[[ライブ|ソロライブ]]を行なった。&lt;br /&gt;
* 9月 - [[大韓民国|韓国]]で現地のファン1200人とイベントを行なった。併せて韓国で発売するベストアルバムのプロモーション活動を実施。&lt;br /&gt;
* 11月 - 韓国で自身初の海外ライブを行なった。&lt;br /&gt;
* [[12月]] - [[サンディスク|SanDisk]]（[[デジタルオーディオプレーヤー]]Sansa、[[フラッシュメモリ]]製品）のイメージキャラクターに起用された。&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - モーニング娘。結成10周年を記念するユニット「[[モーニング娘。誕生10年記念隊]]」に3期メンバーとして参加、シングル『[[僕らが生きる MY ASIA]]』をリリース。&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[北京市|北京]]で行われた「日中スーパーライブ」（[[日中国交正常化]]35周年を記念する「日中文化・スポーツ交流年」の開幕イベント）に参加した。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[総理大臣官邸]]で行われた[[中華人民共和国|中国]]の[[温家宝]]首相来日の歓迎夕食会に参加し、温家宝首相や[[安倍晋三]]首相の前で『僕らが生きる MY ASIA』をソロで披露した。&lt;br /&gt;
* [[4月24日]]～[[4月30日]] - [[劇団シニアグラフィティ]]の舞台「昭和歌謡シアター 横須賀ストーリー」で初座長を務める。&lt;br /&gt;
* [[10月28日]] - ライブツアーファイナルの日、昼の公演で弟で元[[EE JUMP]]の[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]こと後藤祐樹が強盗傷害の容疑で逮捕され、心配をかけたことをコンサートでファンに謝罪。さらに夜公演に何の前触れもなく突如、方向性の違いなどを理由としてハロー!プロジェクトからの卒業を発表。&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - ブログが閉鎖。&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - 仕事の入っていない現状を、一部で「弟の判決が出るまで休業」と報じられるが&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2007/12/20/01.html スポニチ 2007年12月20日付]&amp;lt;/ref&amp;gt;、これに対し事務所側から「卒業後の活動方針の模索中であり、謹慎でも休業でもない」とする全面否定の旨の説明があった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sanspo.com/geino/top/gt200712/gt2007122113.html サンスポ 2007年12月21日付]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*:この頃、くわえタバコで、パチンコをする姿が写真週刊誌に掲載される。&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - 事務所を[[アップフロントエージェンシー]]から[[エイベックスエンタテインメント]]に移籍したこと、レコードレーベルを[[アップフロントワークス|PICCOLO TOWN]]から[[rhythm zone]]に移籍したことを発表。&amp;lt;!--出典：6月20日サンケイスポーツ--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - エイベックスの6月の定例[[株主総会]]で株主対象シークレットライブに出演した。&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - 大阪にあるみなと堺グリーンひろばで催された「[[a-nation]]'08」にシューティング・アクトとして出演し、[[ダイアナ・キング]]（[[Diana King]]）のカバー曲『Shy Guy』と、彼女自らが作詞した楽曲『Hear me』を披露した。&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - 東京にある味の素スタジアムで催された上記同公演に出演し大阪公演と同様のセットリストを披露した。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[J-WAVE]]の番組[[PLATOn]]内のコーナー「[[SWEET BLACK GIRLS]]」がスタートした。ナビゲーターを務めている。&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - 東京ガールズコレクションにモデルとして出演&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - 神戸コレクションに出演&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - JFW前夜祭に出演&lt;br /&gt;
* 5月〜7月 - HOUSE NATION　Ruby tourにゲスト参加&lt;br /&gt;
*[[8月7日]] - あつぎ鮎まつり前夜祭のトリで登場　Candy、TEAR　DROPS、CRAZY　IN　LOVE、Golden　LUVを歌う&lt;br /&gt;
*[[8月]] - a-nation09にシューティングアクトとして出演　愛知公演と東京公演ではCandyとGolden LUVを、大阪公演ではCandyとQueenBeeを歌う&lt;br /&gt;
*[[8月19日]] - TEAR　DROPSがmixiドラマおんにゃ。の主題歌に決まる&lt;br /&gt;
*[[9月25日]] - Queen　Bee(ミニアルバム収録曲）がダウンタウンDXの１０月１１月のエンディングテーマに決まる&lt;br /&gt;
*[[9月30日]] - ラジオSWEET　BLACK　GIRLSが終了&lt;br /&gt;
*[[10月2日]] - with...(ミニアルバム収録曲）がテレビ東京ドラマ嬢王のエンディングテーマに使われていると判明する&lt;br /&gt;
*[[10月11日]] - 高崎音楽祭　2009 Love&amp;amp;Live!!に出演　Candy、TEAR DROPS、CRAZY IN LOVE、Golden LUV、with...を歌う&lt;br /&gt;
*[[11月2日]] - 自身が所属するレーベルのクラブイベント　Rhythm Nation -night moods-に出演する　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 紅白との数奇な縁 ==&lt;br /&gt;
; [[第50回NHK紅白歌合戦|1999年]] - [[第52回NHK紅白歌合戦|2001年]]&lt;br /&gt;
: デビュー以来、モーニング娘。として『[[NHK紅白歌合戦]]』（以下『紅白』）に連続出場した。&lt;br /&gt;
; [[第53回NHK紅白歌合戦|2002年]]&lt;br /&gt;
: 9月23日の誕生日を期にモーニング娘。を卒業した後、ソロ第1弾として予定されていたシングルリリース予定をキャンセルして「[[ごまっとう]]」を急遽結成、「Shall We LOVE?」をリリース。これは俗に「紅白出場必勝体勢」と噂された。しかし結局、ハロープロジェクトとしては後藤の抜けたモーニング娘。と、後藤以外のごまっとうの残り二人が各ソロとして出場となり、後藤だけが出場を逃す結果となった。&lt;br /&gt;
; [[第54回NHK紅白歌合戦|2003年]]&lt;br /&gt;
: 「後藤真希」名義での初出場。ただし、オリジナル曲ではなく[[杏里]]の往年のヒット曲「[[オリビアを聴きながら]]」を歌う。この曲選択はモーニング娘。のオーディションで歌った曲ということで「本人の意向」とされている。イントロには「LOVEマシーン」を彷彿とさせるアレンジを用い、曲中の衣装替え（黒子として安倍なつみらモーニング娘。のメンバーを従えて衣装を脱ぐパフォーマンスを行った）は、モーニング娘。からの「卒業」が暗示されていると見られる。&lt;br /&gt;
; [[第55回NHK紅白歌合戦|2004年]]&lt;br /&gt;
: [[後浦なつみ]]で出場決定。しかし決定直後の11月下旬になって安倍なつみの活動自粛が決定し、安倍は出演辞退、後浦なつみ名義は取り消され、「後藤真希&amp;amp;松浦亜弥」として出場。この時の歌は[[童謡]]と二人それぞれの持ち歌である「手を握って歩きたい」「奇跡の香りダンス。」を[[メドレー]]にして歌った。結果的に、ソロの持ち歌を初披露することとなった。事件の顛末としての話題性もあったせいか、毎分視聴率でこの年の紅白としては非常に高い数字を叩き出した。&lt;br /&gt;
; [[第56回NHK紅白歌合戦|2005年]]&lt;br /&gt;
: DEF.DIVA&amp;amp;松浦亜弥としての出場が決定。3回目の「初出場」となり、「[[NHK紅白歌合戦#最高記録|紅白最多初出場]]」のタイ記録と言う珍記録を達成した（女性では新記録。前年の松浦とのコンビがユニットとして認定されていれば全体の新記録であった）。さらに、モーニング娘。卒業メンバーとして、総勢19人での「LOVEマシーン」に参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「ゴマキ」について==&lt;br /&gt;
マスコミや一般人から「ゴマキ」と呼ばれることが多いが、本人はこれを快く思っておらず&amp;lt;ref&amp;gt;http://plaza.rakuten.co.jp/hiro777com/diary/200901160000/&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「99の後藤真希」202-203ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;、またファンも「ゴマキ」とは呼ばない&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/2843/adana.html#4&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
コンサートのアンコールでは「ごっちん」コールが起きる。&lt;br /&gt;
後藤本人や事務所の意向をかなり尊重しているものの、[[ハロー!モーニング。]]のキャラクターで「ゴマキペンギン」「ゴマキスズメ」の様に使われることがある。&lt;br /&gt;
後藤本人は自分を「後藤」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
*家族構成は、母、二人の姉と弟。父は幼少時に事故死している。&lt;br /&gt;
*実家は居酒屋（長姉の夫が店長をしている）。なお、姉（長姉・次姉のいずれかは不明）はイメクラ勤務が報道されている。&lt;br /&gt;
* 視力は両眼とも2.0。[[カラーコンタクト]]を着用しているのはオシャレのため。&lt;br /&gt;
* アナゴのにぎりが苦手。[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]の[[食わず嫌い王決定戦]]に出演した際に判明した。&lt;br /&gt;
* [[グリーンイグアナ]]を3匹飼っている（ただし、2007年2月現在は家族に子供がいるため預けている）。名前はパパ（雄）、ママ（雌）、アベちゃん（雄）。アベちゃんは[[うたばん]]の企画でプレゼントされた、後藤真希と同じくらいの全長のグリーンイグアナで、名前は[[番組プロデューサー]]の[[阿部龍二郎]]から。散歩に連れて行ったり、テレビ番組やコンサートでイグアナのかわいさを熱弁したりするイグアナ好きだが、イグアナ以外の[[爬虫類]]は特に好きではなく、[[ヘビ]]などは苦手。&lt;br /&gt;
*某車雑誌のインタビューで、好きな車に[[日産・エルグランド]]をあげていた。&lt;br /&gt;
*毛深い男性が嫌い。&lt;br /&gt;
* ハロプロメンバーの中でも「スタイルが良い」と評されることが多かった。写真集等のグラビア媒体でも活躍している。&amp;lt;!--ノート参照--&amp;gt;20歳を過ぎてからはセクシー路線を打ち出している。豊胸疑惑あり。&lt;br /&gt;
* デビュー時の印象や外見から、クールで大人っぽいという一般的なイメージがあるが、それとは裏腹に、無邪気な言動や料理やお菓子作りが趣味というかわいらしい一面がインタビューやラジオ番組などで明らかにされている。その反面、勝気な性格であり純粋な「江戸っ子」である。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。に加入した当初、「教育係」として[[市井紗耶香]]が就いた。ちなみに、これが初の「教育係」であった。翌年の次の新メンバー加入時には一人一人に教育係が就くことになり、後藤は早くも[[加護亜依]]の教育係に指名された。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。加入当時は金髪だったが、本人いわく「学校が[[夏休み]]だったから金髪に染めた」と言う（これに関しては当時、保護者や中学校、芸能プロダクションなどに苦情が殺到、こっぴどく怒られたらしい）。その後、グループ黄金期の中心格メンバーとなったこともあり、象徴色として[[金色]]（ゴールド）が使われていた（[[後藤真希#オリジナルアルバム|#アルバム]]・[[後藤真希#コンサート|#コンサート]]のタイトルを参照。ただし「可愛らしい一面」を大事に考えるファンからは支持されない場合がある）。&lt;br /&gt;
*モーニング娘。在籍中は、[[プッチモニ]]でも一緒で、且つ同学年であった[[吉澤ひとみ]]と仲が良く、出演した番組などで二人で遊んだことなどをよく話していた。また加入当初は、[[安倍なつみ]]や、[[矢口真里]]とも仲が良かった。[[エイベックス]]に移籍してからは、[[GIRL NEXT DOOR]]の[[千紗]]との交流がある模様。&lt;br /&gt;
*ハロプロ在籍時は、憧れの存在として後輩メンバーから名前を挙げられることが多かった。モーニング娘。の後輩では、[[紺野あさ美]]、[[田中れいな]]、[[道重さゆみ]]等が、後藤の名前を挙げている。&lt;br /&gt;
* 歌う時のマイクの持ち方が特徴的で、ほとんどの場合、左手の小指をマイクに沿わせ、平行に伸ばして持つ。[[松浦亜弥]]によれば、[[ごまっとう]]でこの持ち方に合わせる事になったため、苦労したとの事。ちなみに、[[田中れいな]]、[[ジュンジュン]]も同じ持ち方をしている。&lt;br /&gt;
* ハロプロメンバーの中でもトップクラスの運動神経の良さを持っていた。ハロー!モーニング。での運動神経テストではパーフェクトの数値を記録したことがある。たとえば，腕相撲は[[辻希美]]と1・2位を争う強さを誇り、[[矢口真里]]が両腕でやっても勝てないほどである。ライブ等でも[[筋肉質]]の鍛えられた肢体を披露しているが、本人はむしろ女性らしい体型を望んでおり、[[筋肉]]がつくことを嫌がっている。&lt;br /&gt;
* 他にメジャーな愛称があるハロー!プロジェクトのメンバーを独特の愛称で呼ぶ傾向があった。例えば、[[松浦亜弥]]（「あやや」）を「まっつー」（この愛称は、[[安倍なつみ]]も使用していることから、「[[後浦なつみ]]」内での共通の愛称であると推察される。）、[[吉澤ひとみ]](「よっすぃ～」)を「よし子」、[[新垣里沙]]（「豆」「ガキさん」）を「ニイニイ」、[[道重さゆみ]]（「さゆ」「しげさん」）を「ミッチー」と呼んだりしている。&amp;lt;!--（無料パソコンテレビ「[[GyaO]]」『ハロプロアワー』[[5月12日]]放送分#6 MC道重・ゲスト後藤においての発言。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ソロデビュー曲『愛のバカやろう』によって、それまで[[渡辺満里奈]]が持っていた15歳11ヶ月を抜き[[オリコン]]初登場1位最年少記録（'''''15歳6ヶ月'''''）保持者となった。&lt;br /&gt;
* [[オリコン]]シングルランキングにおいて、名義違いでの1位獲得数が最多の一人である(もう一人は[[堂本剛]]）。5名義はモーニング娘。、プッチモニ、後藤真希、ごまっとう、DEF.DIVA。&lt;br /&gt;
モンスターハンターの大ファンである&lt;br /&gt;
そのためかモンスターハンターサードポーダプルとHDのCMに起用された&lt;br /&gt;
ファミ通やパンフレットでもやりこんでいること語った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
# [[愛のバカやろう]]（2001年3月28日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 愛のバカやろう～trance trip version～&lt;br /&gt;
# [[溢れちゃう...BE IN LOVE]]（2001年9月19日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: LIKE A GAME&lt;br /&gt;
# [[手を握って歩きたい]]（2002年5月9日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 特等席&lt;br /&gt;
# [[やる気! IT'S EASY]]（2002年8月21日）（以上モーニング娘。内ソロ活動）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 気まぐれ&lt;br /&gt;
# [[サン・トワ・マミー]]/[[君といつまでも]]（2002年12月18日）（両A面、共にカバー曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: サン・トワ・マミー (Musical version)&lt;br /&gt;
# [[うわさのSEXY GUY]]（2003年3月19日）（[[ライオン (企業)|ライオン]]Ban CFソング）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 彼、旅行中なり&lt;br /&gt;
# [[スクランブル (後藤真希の楽曲)|スクランブル]]（2003年6月18日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 長電話&lt;br /&gt;
# [[抱いてよ! PLEASE GO ON]]（2003年8月27日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: おふざけKISS&lt;br /&gt;
# [[原色GAL 派手に行くべ!]]（2003年11月27日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 恋人募集中&lt;br /&gt;
# [[サヨナラのLOVE SONG]]（2004年3月17日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: DANCE DANCE DANCE（2曲目）、ジュニアLOVE。（3曲目）&lt;br /&gt;
# [[横浜蜃気楼]]（2004年7月7日）（[[はたけ]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: BLUE ISLAND （はたけ作曲）&lt;br /&gt;
# [[さよなら「友達にはなりたくないの」]]（2004年11月17日）（[[たいせー]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: ALL MY LOVE～22世紀～&lt;br /&gt;
# [[スッピンと涙。]]（2005年7月6日）（NHKドラマ『[[七色のおばんざい]]』主題歌）（[[KAN]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: もしも終わりがあるのなら&lt;br /&gt;
# [[今にきっと…In My LIFE]]（2006年1月25日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: きっと彼氏が出来る方法&lt;br /&gt;
# [[ガラスのパンプス]]（2006年6月7日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: LOVE缶コーヒー&lt;br /&gt;
# [[SOME BOYS! TOUCH]]（2006年10月11日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: [[ALL OF US]]（TBS系アニメ『[[銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
# [[シークレット (後藤真希)|シークレット]]（2007年4月11日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: インナーチャイルド（昭和歌謡シアター『横須賀ストーリー』劇中歌、[[阿木燿子]]作詞）&lt;br /&gt;
以上、特に表記のないものは全て、[[つんく]]の作詞・作曲である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===デジタルシングル===&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK feat. MAKI GOTO 名義 &lt;br /&gt;
# [[Fly away]]（2009年1月21日）&lt;br /&gt;
# [[Lady-Rise]]（2009年2月25日） &lt;br /&gt;
# [[with...]]（2009年4月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアルバム ===&lt;br /&gt;
# [[マッキングGOLD (1)|マッキングGOLD(1)]] （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
# [[(2)ペイント イット ゴールド|(2)ペイント イット ゴールド]] （2004年1月28日）&lt;br /&gt;
# [[3rdステーション]]（2005年2月23日）&lt;br /&gt;
# [[How to use SEXY]]（2007年9月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミニアルバム ===&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK feat. MAKI GOTO 名義 &lt;br /&gt;
# [[SWEET BLACK]]（2009年9月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
# [[後藤真希プレミアムベスト (1)|後藤真希プレミアムベスト(1)]](2005年12月14日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 韓国発売CD ===&lt;br /&gt;
# 後藤真希プレミアムベスト(1)（2006年9月9日）&lt;br /&gt;
#* 韓国でのライブ公演に合わせてリリース。国内オリジナル盤に「[[スッピンと涙。]]」（収録名・THANK YOU MEMORIES）、「[[抱いてよ! PLEASE GO ON]]」（収録名・PLEASE GO ON）の韓国語バージョンを収録し、DVDを付属させたもの。発売元は[[PONY CANYON KOREA]]。DVDのリージョンは3で、日本国内では視聴できないはずだが、普通に問題なく再生できる。&lt;br /&gt;
# Goto Maki/G-Emotion/Single Collection(3cd+1dvd) I～V（I、II：2006年11月17日、III：2006年12月21日、IV：2007年1月24日、V：2007年2月27日）&lt;br /&gt;
#* 「[[愛のバカやろう]]」から「[[ガラスのパンプス]]」までのシングルを3枚ずつ1パッケージにして、それぞれのPVを収録したDVDを付属させたもの。内容はパッケージデザインの細部以外は日本国内で発売されたシングルのものとほぼ同じ。プレミアムベスト(1)と同様、[[PONY CANYON KOREA]]からの発売。「韓国限定発売で日本への輸出を禁止する」と表示しているサイトもあるが、韓国製品販売サイトで普通に購入できるので、その点は有名無実。DVDのリージョンは3で、日本国内では視聴できないはずだが、普通に問題なく再生できる。（ただしシングルVのメイキング、PVの別バージョン等は多くが割愛されていて未収録であることに注意）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他CD ===&lt;br /&gt;
# ごちゃまぜLOVE（2001年2月14日）（ファンクラブ通信販売限定ソロシングル）&lt;br /&gt;
# [[「けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!」オリジナルキャスト盤]](2003年3月5日)&lt;br /&gt;
# [[Maki Goto Special Edition for Hawaii]]（2004年3月10日）&lt;br /&gt;
#* ハワイツアーの際に現地で発売されたベストアルバム。後にFC限定で発売。&lt;br /&gt;
# [[Maki Goto 2005 Special Edition for Hawaii]]（2005年12月21日）&lt;br /&gt;
#* ハワイツアーの際に現地で発売されたベストアルバム。後にFC限定で発売。&lt;br /&gt;
# [[CARRY THE LIGHT]]（2006年11月22日）&lt;br /&gt;
#* TBS系アニメ『[[銀河鉄道物語|銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]』の主題歌シングル。オープニングを担当しているのは[[ジャ・ジャ]]。エンディングテーマの[[ALL OF US]]が収録されている。（[[SOME BOYS! TOUCH]]に収録されているものと同一曲で同一アレンジ）&lt;br /&gt;
#[[Believe in LOVE feat. BoA|Golden LUV feat. MAKI GOTO ]] / [[ravex]]（2009年2月18日）&lt;br /&gt;
#[[Fly Away House Nation Mix]] / [[HOUSE NATION]]（2009年4月8日）&lt;br /&gt;
#[[CRAZY IN LOVE / DJ MAYUMI feat.MAKI GOTO with FALCO&amp;amp;SHINO]]（2009年7月29日）&lt;br /&gt;
#[[HOUSE NATION - Aquamarine|Plastic Lover (Club Mix) / SWEET BLACK feat. MAKI GOTO]]（2009年8月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（コンサート） ===&lt;br /&gt;
# FS3 LIVE（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希ファーストコンサートツアー2003春～ゴー!マッキングGOLD～（2003年7月24日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2003秋～セクシー!マッキングGOLD～（2004年2月25日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2004春～真金色に塗っちゃえ!～（2004年9月15日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2004秋～あゝ真希の調べ～（2005年1月26日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2005秋～はたち～（2006年1月18日）&lt;br /&gt;
# ハロ☆プロ パーティ～!2006 ～後藤真希キャプテン公演～（2006年7月5日）&lt;br /&gt;
# Maki Goto SECRET LIVE at STUDIO COAST（2006年10月11日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希 LIVE TOUR 2006～G-Emotion～（2007年2月21日）&lt;br /&gt;
# ハロ☆プロ オンステージ!2007 『Rockですよ!』（2007年4月25日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希 LIVE TOUR 2007 G-EmotionⅡ～How to use SEXY～（2007年11月28日）&lt;br /&gt;
# avex ALL CAST SPECIAL LIVE （2008年11月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（シングルV） ===&lt;br /&gt;
# シングルV「サン・トワ・マミー/君といつまでも」 （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
# シングルV「うわさのSEXY GUY」 （2003年3月19日）&lt;br /&gt;
# シングルV「スクランブル」 （2003年6月18日）&lt;br /&gt;
# シングルV「抱いてよ! PLEASE GO ON」 （2003年8月27日）&lt;br /&gt;
# シングルV「原色GAL 派手に行くべ!」 （2003年11月27日）&lt;br /&gt;
# シングルV「サヨナラのLOVE SONG」 （2004年3月17日）&lt;br /&gt;
# シングルV「横浜蜃気楼」 （2004年7月7日）&lt;br /&gt;
# シングルV「さよなら「友達にはなりたくないの」」 （2004年11月17日）&lt;br /&gt;
# シングルV「スッピンと涙。」 （2005年7月21日）&lt;br /&gt;
# シングルV「今にきっと…In My LIFE」（2006年2月1日）&lt;br /&gt;
# シングルV「ガラスのパンプス」（2006年6月21日）&lt;br /&gt;
# シングルV「SOME BOYS! TOUCH」（2006年10月25日）&lt;br /&gt;
# シングルV「シークレット」（2007年4月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD（PV集） ===&lt;br /&gt;
# 後藤真希 シングルVクリップス(1) （2003年12月10日）&lt;br /&gt;
#* 『愛のバカやろう』から『原色GAL 派手に行くべ!』までのPVを収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演 ==&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファーストコンサートツアー2003春～ゴー!マッキングGOLD～（2003年4月13日-6月20日）&lt;br /&gt;
*: 記念すべき初公演は、幼少期からの馴染みの街・[[市川市]]にある[[市川市文化会館]]。&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2003秋～セクシー!マッキングGOLD～（2003年9月6日-12月7日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2004春～真金色に塗っちゃえ!～（2004年4月10日-6月27日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2004秋～あゝ真希の調べ～（2004年9月4日-11月20日）&lt;br /&gt;
*: 江戸川区での凱旋公演が含まれていた。&lt;br /&gt;
* 後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」（2005年4月10日-5月8日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2005秋～はたち～（2005年9月23日-11月27日）&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロ パーティー!2006 ～後藤真希 キャプテン公演～（2006年4月8日-5月7日）&lt;br /&gt;
* コープサービス主催 ハロ☆プロ パーティー!2006 ～後藤真希 キャプテン公演～（2006年5月13日-6月25日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希 LIVE TOUR 2006 ～G-Emotion～（2006年10月14日-11月25日）&lt;br /&gt;
*: 2006年11月19日、韓国公演（後藤真希 LIVE TOUR 2006 G-Emotion in SEOUL）を同ツアーの一環として開催。&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロ オンステージ!2007 『Rockですよ!』（2007年2月9日-2月18日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希LIVE TOUR 2007 G-EmotionII～How to use SEXY～ （2007年9月15日-10月28日）&lt;br /&gt;
* 「[[a-nation]]'08」（2008年8月24日：大阪公演、同31日：東京公演）&lt;br /&gt;
*  [a-nation09] (2009年8月15日：愛知公演、同23日東京公演、8月30日大阪公演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージカル・舞台 ===&lt;br /&gt;
* けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!（2003年）&lt;br /&gt;
* サヨナラのLOVE SONG（2004年）&lt;br /&gt;
* 2007 劇団シニアグラフィティ第4回公演 ハロプロ篇 後藤真希座長公演～昭和歌謡シアター 『横須賀ストーリー』～（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハロー!プロジェクトファンクラブ限定イベント ===&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファンクラブツアー in ハワイ（2004年3月25日-31日、2005年12月21日-27日）&lt;br /&gt;
* ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年4月11日-13日、5月15日・21日・22日・28日・29日、[[パシフィックヘブン]]）&lt;br /&gt;
* カジュアルディナーショー（2005年8月13日・14日・20日・21日、9月11日・12日、10月13日・14日・15日、広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファンの集い（ファンクラブ限定イベント）（2005年6月11日・19日、2006年12月9日・10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
役名の後に※のあるものは[[主演]]。&lt;br /&gt;
* [[マリア (テレビドラマ)|マリア]]（2001年、[[東京放送|TBS]]系）坂本陽世役&lt;br /&gt;
* [[伊豆の踊り子]]（2002年1月、TBS）かおる役 ※&lt;br /&gt;
* [[やんパパ]]（2002年、TBS系）風見薫子役&lt;br /&gt;
* [[R.P.G.]]（2003年、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]、NHK衛星ハイビジョン）所田一美役 ※&lt;br /&gt;
* [[義経 (NHK大河ドラマ)|大河ドラマ 義経]]（2005年、NHK総合テレビ・BS1・BS-hi）能子役&lt;br /&gt;
* [[松本清張スペシャル・指]]（2006年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ系]]）福江弓子役 ※&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう#ラジオ|ごまっとうサンタがやってきた]]特番(2002年12月、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* MBS[[ヤングタウン土曜日]]（2003年4月19日-2007年9月22日、[[毎日放送]]） 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポン|後藤真希のオールナイトニッポン]]（2004年3月19日）ニッポン放送&lt;br /&gt;
* [[しんドル|後藤真希のマッキンキンRADIO]]（2004年4月、2005年2月）[[全国FM放送協議会|JFN]]系列&lt;br /&gt;
* [[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年7月11日-22日、10月10日-21日、12月5日-12月16日）[[東北放送]]&lt;br /&gt;
*SWEET BLACK Girls（2009年1月5日～、[[J-WAVE]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* The moving Radio 後藤真希の今日もごっつぁんです（2005年3月18日-2006年8月25日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
* 第6回ハロプロビデオチャット（2005年4月22日、ハロー!プロジェクト on フレッツ）&lt;br /&gt;
* 新感覚ドラマ「[[道徳女子短大 エコ研]]」第2話「39℃」（2006年8月2日-10月2日、インターネット放送[[GyaO]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]] / [[Ban]]（2003年-2004年）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] / [[ロートZi:|ロートZi&amp;amp;#720;]]φNEW&lt;br /&gt;
* 顔のイラストで知られる[[ポッカコーポレーション|ポッカ]]缶コーヒーの期間限定特別バージョンとして、漫画家[[江口寿史]]による似顔絵で登場（同時期には[[志村けん]]・[[佐々木主浩]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ピンチランナー (映画)|ピンチランナー]]（2000年、[[東映]]）長谷川さなえ役&lt;br /&gt;
* [[ナマタマゴ]] （2002年、マイタウン デジタル映画 プロジェクト）&lt;br /&gt;
* [[仔犬ダンの物語]]（2002年、東映）&lt;br /&gt;
* [[とっとこハム太郎|劇場版とっとこハム太郎 ハムハムハムージャ!幻のプリンセス]]（2002年、[[東宝]]） - [[声優]]&lt;br /&gt;
* [[青春ばかちん料理塾]]（2003年、東映）主演 小暮瞳役&lt;br /&gt;
* [[Promise Land～クローバーズの大冒険～]]（2004年7月17日-9月5日、フジテレビ[[お台場冒険王]]2004にて）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（テレビ、映画、ミュージカル他） ===&lt;br /&gt;
* つんくタウンFILMSプレゼンツ ナマタマゴ （2002年5月15日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.1 （2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.2 （2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.3 （2003年5月14日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ミニモニ。ぴょ～ん星人&amp;amp;ゴマキペンギン物語 （2003年5月14日）&lt;br /&gt;
* ミュージカル けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ! （2003年5月21日）&lt;br /&gt;
* ごっちんのメール日記&amp;amp;お料理教室～メイキングオブ「青春ばかちん料理塾」 （2003年10月21日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.4「昼下がりのモーママたち&amp;amp;バスがくるまで」 （2003年12月26日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.5「駅前交番物語&amp;amp;医者が来るまで…」 （2003年12月26日）&lt;br /&gt;
* 青春ばかちん料理塾 （2004年4月07日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ミニモニ。四休さん （2004年6月30日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.6「駅前交番物語」 （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.7「駅前交番物語 特別編」 （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
* [[アロハロ]]! 後藤真希DVD （2004年8月04日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.8「公園通り三丁目」 （2005年12月21日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.9「公園通り三丁目&amp;amp;三丁目飯店」 （2005年12月21日）&lt;br /&gt;
* アロハロ!2 後藤真希DVD （2006年3月29日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.10「駅前広場にて」 （2007年2月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「後藤真希」（2001年11月1日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4847026799 （[[モーニング娘。ソロ写真集シリーズ]]）&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「maki」（2003年3月21日、ワニブックス）ISBN 978-4847027543&lt;br /&gt;
* 後藤真希BOX入り写真集 「more maki」（2003年6月1日、ワニブックス）ISBN 978-4847027635&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「PRISM」（2004年4月25日、ワニブックス）ISBN 978-4847028014&lt;br /&gt;
* アロハロ!後藤真希写真集（2004年7月22日、[[角川書店]]）ISBN 978-4048942560&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「Dear…」（2005年4月26日、ワニブックス）ISBN 978-4847028557&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「FOXY FUNGO」（2006年8月21日、ワニブックス）ISBN 978-4847029509&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライブ写真集ほか ====&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集―後藤真希 in Hello! Project2003夏（2003年9月30日、[[竹書房]]）ISBN 978-4812413685&lt;br /&gt;
* 「青春ばかちん料理塾」&amp;amp;「17才～旅立ちのふたり」ビジュアルブック（2003年8月13日、講談社）ISBN 978-4063645231&lt;br /&gt;
* 後藤真希 in Hello! Project 2004 Winter（2004年3月13日、竹書房） ISBN 978-4812415955&lt;br /&gt;
* Maki Goto Photobook Concert Tour '04 Spring ～真金色に塗っちゃえ!～（2004年6月30日、竹書房）ISBN 978-4812417270&lt;br /&gt;
* 後藤真希 in Hello! Project 2004 summer（2004年9月29日、竹書房）ISBN 978-4812418376&lt;br /&gt;
* 後浦なつみライブ写真集「TRIANGLE ENERGY」（2005年7月6日、竹書房） ISBN 978-4812422496&lt;br /&gt;
* 後藤真希+メロン記念日 Hello!Project2005夏の歌謡ショー―05’セレクション!コレクション!（2005年10月27日、大誠社）ISBN 978-4902577068&lt;br /&gt;
* 後藤真希&amp;amp;松浦亜弥 Hello! Project 2006 Winter 全員集go!（2006年4月7日、竹書房) ISBN 978-4812426760&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アーティストブック ===&lt;br /&gt;
* 99の後藤真希（2003年9月23日、[[ソニー・マガジンズ]]）ISBN 978-4789720670&lt;br /&gt;
* 19992004後藤真希クロニクル（2005年4月1日、竹書房、能地祐子）ISBN 978-4812420805&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
全て、ハロー!プロジェクト在籍時のもの。&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（1999年加入 - 2002年卒業）&lt;br /&gt;
* [[プッチモニ]]（1999年 - 2002年卒業）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** [[あか組4]]（2000年）&lt;br /&gt;
** [[7人祭]]（2001年）&lt;br /&gt;
** [[セクシー8]]（2002年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ビーナスムース]]（2002年）（モーニング娘。卒業まで）&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[後浦なつみ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]](2003年 - 2005年)&lt;br /&gt;
* [[DEF.DIVA]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。誕生10年記念隊]]（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[EE JUMP]]…かつて実弟[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]と[[ソニン (歌手)|ソニン]]が結成していたユニット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/disco/07/list.html ハロー!プロジェクト在籍時の作品一覧]&lt;br /&gt;
* [http://www.rhythmzone.net/maki/index.html 後藤真希オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 後藤真希の画像 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　17.jpg||400px]][[Image:ゴマキ　18.jpg||400px]][[Image:ゴマキ　19.jpg||400px]][[Image:ゴマキ　20.jpg||400px]][[Image:ゴマキ　21.jpg||400px]][[Image:ゴマキ　22.jpg||400px]][[Image:ゴマキ　23.jpg||400px]][[Image:ゴマキ　24.jpg||400px]][[Image:ゴマキ　25.jpg||400px]][[Image:ゴマキ　26.jpg||400px]][[Image:ゴマキ　27.jpg||400px]][[Image:ゴマキ　28.jpg||400px]][[Image:ゴマキ　29.jpg||400px]][[Image:ゴマキ　30.jpg||400px]][[Image:ゴマキ　31.jpg||400px]]]][[Image:ゴマキ　32.jpg||400px]][[Image:ゴマキ　33.jpg||400px]][[Image:ゴマキ　34.jpg||400px]][[Image:ゴマキ　35.jpg||400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ことう まき}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>218.43.10.165</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E6%B5%A6%E4%BA%9C%E5%BC%A5&amp;diff=137953</id>
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				<updated>2011-09-12T22:21:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;218.43.10.165: /* 来歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''松浦 亜弥'''（まつうら あや、[[1986年]][[6月25日]] - ）は、[[日本]]の[[女性アイドル]]、[[歌手]]、[[女優]]、[[タレント]]。[[ハロー!プロジェクト]]の一員で[[アップフロントエージェンシー]]に所属。[[兵庫県]][[姫路市]]出身。[[血液型]]B型。身長157cm[http://dir.yahoo.co.jp/Talent/W01-0698.html]。「'''あやや'''」の[[愛称]]で親しまれる。&lt;br /&gt;
趣味はネイルアート、ゲーム。特技は[[テニス]]。[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]][[通信教育|通信制]]中退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
===愛称===&lt;br /&gt;
一般的によく知られており、代表的な愛称は「'''あやや'''」。これは、デビュー当時に[[テレビ東京]]の音楽番組『[[MUSIX!]]』にて[[飯田圭織]]が命名した。由来は、[[モーニング娘。]]の曲「恋のダンスサイト」の一節「アイヤイヤー」が「あやや」と聞こえる所から来ている。その他に、[[里田まい]]、[[柴田あゆみ]]、[[大谷雅恵]]からは「'''松っつん'''」、[[後浦なつみ]]でユニットを組んでいた[[安倍なつみ]]と[[後藤真希]]からは「'''まっつー'''」と呼ばれている。AYAYA（呼称アヤヤ）が、[[アップフロントグループ|株式会社アップフロントグループ]]の商標として2006年に出願中である（出願番号：商願2006-26123）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エピソード===&lt;br /&gt;
よく[[年齢詐称]]疑惑が浮上するが、中学校の卒業式の写真が雑誌「[[BUBKA]]」に掲載されたことや、高校へ通学中の姿が何度か目撃されていたことなどから、この疑惑は全くの&amp;quot;ガセ&amp;quot;であり、1986年生まれだということが証明されている。また、本人はこの噂について、自らコンサートやイベントのMCのネタにして笑い飛ばしている。[[プロ野球]][[埼玉西武ライオンズ]]の[[藤原虹気]]投手は中学時代の同級生である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3人姉妹の長女である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
機械オンチであることを[[2006年]][[9月27日]]放送の[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも・テレフォンショッキング]]にて語った。[[ミュージックステーション]]では、「コンピュータウイルスが人にかかると思っていた」と発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===物真似対象===&lt;br /&gt;
[[物真似]]　癖のある独特の喋り口調からか物真似の題材として「あやや」がよく使われるようになり一躍知名度が広まる。[[石橋貴明]]、[[中居正広]]、[[はしのえみ]]、[[前田健 (タレント)|前田健]]、[[はるな愛]]など。 &lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- イントネーションは物真似の一要素。 --&amp;gt;物真似をされる時、「たやや」（[[石橋貴明]]）、「マヤヤ」（[[中居正広]]）、「えがが」（[[江頭2:50]]）等と、愛称も真似られる事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友===&lt;br /&gt;
[[藤本美貴]]とは藤本のデビュー当時からの付き合いで、自他共に認める大親友という間柄である。[[高橋愛]]とはデビュー同期であり、年齢も同じ歳なことからお互い意識し合うライバル関係であり仲も良い。また、[[日出中学校・高等学校|日出学園]]で同じクラスの同級生であった。ハロプロ以外では、[[BoA]]、[[倖田來未]]、[[中島美嘉]]、女優の[[サエコ (女優)|サエコ]]（初の主演連続ドラマ[[愛情イッポン!]]で共演）、[[モデル]]の[[山田優]]と仲が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
* [[2000年]]&lt;br /&gt;
** [[8月29日]][[ハロー!プロジェクト#第4回モーニング娘。&amp;amp;平家みちよ妹分オーディション|“第4回モーニング娘。&amp;amp;平家みちよ妹分オーディション”]]に合格。&lt;br /&gt;
** 歌手デビューに先だって「美・少女日記」（テレビ東京の深夜枠『[[少女日記]]』内ミニドラマ）2000年10月に14歳でデビュー。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]&lt;br /&gt;
** [[ハロー!プロジェクト#Hello! Project コンサート|Hello! Project 2001 すごいぞ! 21世紀（1月2日-2月25日）]]が歌手御披露目。2番の歌詞が当時未完成の「100回のKISS」を歌う。&lt;br /&gt;
** [[4月11日]]：「ドッキドキ! LOVEメール」で歌手デビュー。&lt;br /&gt;
** 2001年ニッポン放送の春のキャンペーンのイメージキャラクターに選ばれ、[[松浦亜弥Let's do it!!|番組]]開始。&lt;br /&gt;
** 第39回[[ゴールデン・アロー賞]]最優秀新人賞に選ばれる。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第52回NHK紅白歌合戦]]に初出場。歌唱曲：LOVE涙色。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]&lt;br /&gt;
** [[5月14日]]：[[プロ野球|日本プロ野球]]の[[戦]]後初となる海外公式戦「[[福岡ソフトバンクホークス|ダイエー]]対[[オリックス・バファローズ|オリックス]]」（[[台湾]]・[[台北市立天母棒球場]]）で[[始球式]]と[[国歌独唱]]を務めた。&lt;br /&gt;
** [[8月9日]]：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]にて放送された『[[天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜]]』に（[[より子]]役で）主演した。ドラマ主役を演じるのは初（第29回放送文化基金賞の出演者賞を受賞）。&lt;br /&gt;
** 日中国交正常化30周年記念ASIA2002 MUSIC FESTIVAL IN 上海に出場。[[10月20日]]にNHKにて放送。&lt;br /&gt;
** [[11月20日]]：[[後藤真希]]、[[藤本美貴]]と[[ごまっとう]]を結成。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第53回NHK紅白歌合戦]]に2年連続2回目の出場。歌唱曲：Yeah! めっちゃホリディ。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]&lt;br /&gt;
** [[3月15日]]：初出演映画『[[青の炎]]』が公開される。&lt;br /&gt;
** [[9月9日]]：[[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス H.P.）結成に参加（2004年3月に脱退）。&lt;br /&gt;
** [[10月1日]]：[[新幹線]][[のぞみ (列車)|のぞみ]][[姫路駅]]発着開始記念一日駅長（[[西日本旅客鉄道|JR西日本]]）。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第54回NHK紅白歌合戦]]に3年連続3回目の出場。歌唱曲：ね～え?。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]&lt;br /&gt;
** [[3月13日]]：[[日本プロサッカーリーグ#Jリーグ ディビジョン1 (J1)|J1]]の開幕戦[[ヴィッセル神戸|神戸]]対[[ジェフユナイテッド市原・千葉|市原]]の[[御崎公園球技場|試合]]前に開催されたオープニングセレモニーの特別ゲストとして招待された。&lt;br /&gt;
** [[4月2日]]：春の全国交通安全運動の一環として、[[警視庁]][[丸の内警察署]]の[[一日署長]]を務める。&lt;br /&gt;
** [[6月28日]]：18歳の誕生日直後に[[あなたがいるから、矢口真里]]にゲスト出演し生放送の[[深夜放送]]に進出。&lt;br /&gt;
** [[7月]]～[[9月]]：[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系連続[[テレビドラマ]]『[[愛情イッポン!]]』（毎週土曜日21時～21時54分）で初主演。&lt;br /&gt;
** [[8月8日]]：神宮外苑花火大会のイベント（[[日刊スポーツ]]主催）で、[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]や[[Berryz工房]]と、[[国立霞ヶ丘競技場]]にてライブ出演。&lt;br /&gt;
** [[9月17日]]：｢第44回ACC・CMフェスティバル」(全日本シーエム放送連盟(ACC)主催)で「演技賞」を受賞。受賞作は[[江崎グリコ|グリコ]][[プリッツ]]の「ツップリどすこい」篇。&lt;br /&gt;
** [[10月6日]]：[[後浦なつみ]]結成（後藤真希、[[安倍なつみ]]と3人で）。&lt;br /&gt;
** [[10月20日]]：[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]で品評会メンバーとして登場。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「後藤真希&amp;amp;amp;松浦亜弥」として[[第55回NHK紅白歌合戦]]に出場。デビュー以来4年連続の出場。歌唱曲：冬の童謡～メリークリスマス&amp;amp;amp;ハッピーニュー2005年～。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]&lt;br /&gt;
** [[1月26日]]：第16回[[日本ジュエリーベストドレッサー賞]]（[[東京国際展示場|東京ビッグサイト]]（東京・有明）会場）にて「10代部門」で受賞。&lt;br /&gt;
** [[3月6日]]：J1の開幕戦神戸対[[セレッソ大阪|C大阪]]の[[御崎公園球技場|試合]]前に開催されたオープニングセレモニーの特別ゲストとして招待された。&lt;br /&gt;
** [[4月]]：深夜放送パーソナリティーと複数のバラエティ番組のレギュラー出演者に一気に就任。&lt;br /&gt;
** [[5月10日]]：[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]会場にて世界湖沼会議を記念した'''ラブリバーコンサート'''が開催され参加「[[夏の思い出]]」（[[江間章子]]（えましょうこ）作詞、[[中田喜直]]作曲）等を歌う。&lt;br /&gt;
** [[5月27日]]：[[大阪ドーム]]にて行われた日本[[プロ野球]][[インターリーグ#セ・パ交流戦（1軍）|セ・パ交流戦]][[読売ジャイアンツ|巨人]]対[[オリックス・バファローズ|オリックス]]にて始球式に参加。&lt;br /&gt;
** [[6月24日]]：「歌声はひばりと共に2005～6.24 [[美空ひばり]]17thメモリアルコンサート in 武道館～」に出場。草原の人を歌う。&lt;br /&gt;
** [[8月19日]]：石見利勝姫路市長から「ひめじ観光大使」に任命される。&lt;br /&gt;
** [[8月20日]]：兵庫県姫路市[[姫路城]]三の丸広場特設ステージに於いて「新姫路市誕生記念松浦亜弥・W・メロン記念日 コンサート in 姫路城　～松浦亜弥 里帰りスペシャル～」が行われる。&lt;br /&gt;
** [[9月25日]]：[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]の閉会式に出席。[[徳仁親王]]、[[小泉純一郎]]首相、[[中川昭一]]経産相、[[豊田章一郎]][[2005年日本国際博覧会協会|万博協会]]会長をはじめ内外の要人が列席する中、閉会式イメージソング「Friend Love Believing～EXPO2005」を歌う。&lt;br /&gt;
** [[10月19日]]：安倍なつみ、後藤真希、[[石川梨華]]とともに「[[DEF.DIVA]]」（デフ.ディヴァ）を結成。&lt;br /&gt;
** [[11月]]: [[日本郵政公社]]の[[荷物 (日本郵便)|ゆうパック]]CMキャラクターに抜擢。全国の[[郵便局]]に等身大の縦看板を設置。郵便貯金のCMキャラクターを務めていた[[牧瀬里穂]]以来約13年ぶり。ステージ衣装（楽曲を歌うときのもの）をイメージしたコスチューム。&lt;br /&gt;
** [[11月16日]]：サッカー「[[キリンチャレンジカップ|KIRINチャレンジカップ]]」日本対アンゴラ戦で、[[国歌]][[独唱]]。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「松浦亜弥&amp;amp;amp;DEF.DIVA」として[[第56回NHK紅白歌合戦]]に出場。デビュー以来5年連続の出場。歌唱曲：気がつけば好きすぎて♪盛り上がって♪LOVEマシーン！。(モーニング娘。と同枠での出演)。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]&lt;br /&gt;
** [[2月5日]]：映画「[[スケバン刑事 (実写版)|スケバン刑事　コードネーム＝麻宮サキ]]」制作発表。4代目[[麻宮サキ]]就任。&lt;br /&gt;
** [[3月18日]]-[[4月16日]]：[[六本木ヒルズ]]内の森アーツセンターギャラリーで開催された、写真家[http://www.wingshya.jp/ ウィン・シャ]による写真展「ウィン・シャ　エキシビション」にて、モデル出演。&lt;br /&gt;
** [[6月9日]]：[[中華人民共和国|中国]]・[[上海]]のライブハウス「新天地ARK」にて、単独ライブを開催。&lt;br /&gt;
** [[6月14日]]：藤本美貴とユニット[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]を結成。9月13日に、デビューシングル「[[Thanks!]]」をリリース。&lt;br /&gt;
** [[6月16日]]：薬物乱用防止キャンペーン「ダメ。ゼッタイ」のイメージキャラクターとして、[[総理大臣官邸|首相官邸]]にて[[小泉純一郎]]首相を表敬訪問。&lt;br /&gt;
** [[6月28日]]：パチンコ台「CR松浦亜弥」（[[ビスティ]]）を発表。&lt;br /&gt;
** [[10月9日]]：[[顎関節症]]のため、コンサートツアー「進化ノ季節…」[[相模原市|相模原]]（[[グリーンホール相模大野]]）の公演を直前で中止。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]」として[[モーニング娘。]]と共に[[第57回NHK紅白歌合戦]]に出場。史上4人目（女性では後藤真希についで2人目、藤本美貴も同時達成）となる「'''三度目の初出場'''」を達成した。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]&lt;br /&gt;
** [[5月26日]]-[[7月3日]]、「GAM 1stコンサートツアー2007初夏 ～グレイト亜弥＆美貴～」公演を行う（7会場19公演）。&lt;br /&gt;
** [[8月5日]]-[[8月14日|14日]]、主演舞台「すけだち」、[[新宿コマ劇場]]で上演。&lt;br /&gt;
** [[10月13日]]-[[11月24日]]、1年振りのソロツアーとなる「松浦亜弥コンサートツアー2007秋 ～ダブル レインボウ～」公演を行う（5会場14公演）。（予定）&lt;br /&gt;
2011年8月、腰の病気であること発表した&lt;br /&gt;
9月24日、この日持ってメレンゲ卒業&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽==&lt;br /&gt;
*大人向けの音楽番組とされる「[[僕らの音楽-OUR MUSIC-]]」、「[[夢・音楽館]]」、「[[NHK歌謡コンサート]]」にハロプロから唯一出演したように、業界やハロプロファンから歌唱力が評価されている。&lt;br /&gt;
*2007年現在、[[オリコン]]最高位は2位（シングル5作、オリジナルアルバム2作、ベストアルバム1作）で、一度も1位を獲得したことが無い（ユニット参加ではごまっとう、DEF.DIVAとして1位を獲得）。売上げ認定では[[日本レコード協会]]の[[ゴールドディスク#日本|プラチナムディスク]]（25万枚以上）が最高（オリジナルアルバム2作）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
#[[ドッキドキ! LOVEメール]]（2001年4月11日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：待ち合わせ&lt;br /&gt;
#[[トロピカ～ル恋して～る]]（2001年6月13日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：夕暮れ&lt;br /&gt;
#[[LOVE涙色]]（2001年9月5日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：○○－女子校生の主張－&lt;br /&gt;
#[[100回のKISS]]（2001年11月28日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：MERRY X'MAS FOR YOU&lt;br /&gt;
#[[桃色片想い|&amp;amp;#9825;桃色片想い&amp;amp;#9825;]]（2002年2月6日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：遠距離の恋愛&lt;br /&gt;
#[[Yeah! めっちゃホリディ]]（2002年5月29日） &lt;br /&gt;
#*カップリング：つまんないよ…&lt;br /&gt;
#[[The 美学]]（2002年9月19日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：I know&lt;br /&gt;
#[[草原の人 (シングル)|草原の人]]（2002年12月11日） - 作詞：[[小田佳奈子]]　作曲：[[はたけ]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：YOKOHAMA SING A SONG&lt;br /&gt;
#[[ね～え?]]（2003年3月12日）（運動会バージョンもあり）&lt;br /&gt;
#*カップリング：女の友情問題&lt;br /&gt;
#[[GOOD BYE 夏男]]（2003年6月4日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：私の予定&lt;br /&gt;
#[[THE LAST NIGHT]]（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：DO YOU LOVE ME?&lt;br /&gt;
#[[奇跡の香りダンス。]]（2004年1月28日） - [[小西康陽]]プロデュース&lt;br /&gt;
#*カップリング：宇宙で&lt;br /&gt;
#[[風信子（ひやしんす）]]（2004年3月10日） - [[谷村新司]]作詞・作曲&lt;br /&gt;
#*カップリング：逢いたくて（トラック2） 初恋（トラック3）&lt;br /&gt;
#[[YOUR SONG～青春宣誓～]]（2004年7月14日） - 後につんく♂がセルフカバー。&lt;br /&gt;
#*カップリング：シャイニング デイ&lt;br /&gt;
#[[渡良瀬橋 (松浦亜弥)|渡良瀬橋]]（2004年10月20日） - 作詞：三枝夕夏　作曲：[[馬飼野康二]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：I LOVE YOUの続き&lt;br /&gt;
#[[ずっと 好きでいいですか]]（2005年2月23日） - [[Something ELse#Something ELse（サムシングエルス）|サムシングエルス]]今井千尋作曲&lt;br /&gt;
#*カップリング：夢&lt;br /&gt;
#[[気がつけば あなた]]（2005年9月21日） - [[キリンビバレッジ]] [[午後の紅茶]]CMソング。後に、つんく♂がセルフカバー。運動会バージョンもある。&lt;br /&gt;
#*カップリング：友情 ～上カルビ～&lt;br /&gt;
#[[砂を噛むように・・・NAMIDA]]（2006年2月1日） - 作詞：三枝夕夏　作曲：[[たいせい]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：ハピネス&lt;br /&gt;
#[[笑顔 (松浦亜弥)|笑顔]]（2007年8月29日） - ニュース専門チャンネル「[[日テレNEWS24]]」イメージソング。作詞・作曲：[[五十嵐美貴]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：あなたに出逢えて &lt;br /&gt;
#[[きずな (松浦亜弥)|きずな]]（2008年5月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
====オリジナルアルバム====&lt;br /&gt;
#[[ファーストKISS]]（2002年1月1日）&lt;br /&gt;
#[[T・W・O]]（2003年1月29日）&lt;br /&gt;
#[[×3]]＜読み：トリプル＞（2004年1月1日）&lt;br /&gt;
#[[Naked Songs]]（2006年11月29日）&lt;br /&gt;
#[[ダブル レインボウ]] (2007年10月10日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ベストアルバム====&lt;br /&gt;
* [[松浦亜弥ベスト1]]（2005年3月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====その他参加作品====&lt;br /&gt;
*  [[FOLK SONGS#FOLK SONGS 2|FOLK SONGS 2]]（2002年5月22日）[[キングレコード在籍アーティスト一覧#主要アーティスト(キングレコード提携先)|ピッコロタウンレーベル]]&lt;br /&gt;
*:（[[Kiroro]]の[[長い間]]など6曲を歌う）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ミュージカル「草原の人」オリジナルキャスト盤（2003年3月5日）&lt;br /&gt;
* [[FOLK SONGS#FS5～卒業～|FS5～卒業～]]（2004年2月25日）ピッコロタウンレーベル&lt;br /&gt;
*:（なごり雪、スカポロー・フェアを歌う）&lt;br /&gt;
* [[服部良一 〜生誕100周年記念トリビュート・アルバム〜]]（2007年10月17日）[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージックレーベル]]&lt;br /&gt;
*:（[[日野皓正]]のトランペット演奏で[[笠置シヅ子]]の『ラッパと娘』を歌う）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（シングル）===&lt;br /&gt;
#シングルV・草原の人（2002年12月11日）&lt;br /&gt;
#シングルV・ね～え?（2003年3月12日）&lt;br /&gt;
#シングルV・GOOD BYE 夏男（2003年6月4日）&lt;br /&gt;
#シングルV・THE LAST NIGHT（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
#シングルV・奇跡の香りダンス。（2004年1月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・YOUR SONG ～青春宣誓～ （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・渡良瀬橋（2004年11月10日）&lt;br /&gt;
#シングルV・ずっと好きでいいですか（2005年3月2日）&lt;br /&gt;
#シングルV・気がつけば あなた（2005年9月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・砂を噛むように・・・NAMIDA（2006年2月8日）&lt;br /&gt;
#シングルV・笑顔（2007年9月12日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*砂を噛むように・・・NAMIDA～スタジオライブ～（2006年3月29日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*松浦亜弥シングルMクリップス 1（2002年10月9日）&lt;br /&gt;
*松浦亜弥シングルVクリップス 2（2004年4月14日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（コンサート）===&lt;br /&gt;
#松浦亜弥ファーストコンサートツアー2002春 ～ファーストデート～ 2002.6.02 at 東京国際フォーラム（2002年8月7日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2002秋 ～Yeah! めっちゃライブ～ at 中野サンプラザ（2003年2月19日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2003春 ～松リング PINK～ （2003年9月18日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2003秋 ～あややヒットパレード!～ （2004年2月4日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2004春 ～私と私とあなた～ （2004年8月11日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2004秋 ～◇松クリスタル◇代々木スペシャル～ （2004年12月1日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2005春 ～101回目のKISS~HAND IN HAND~～ （2005年7月20日）&lt;br /&gt;
#後浦なつみファーストコンサートツアー2005春トライアングルエナジー（2005年8月3日）&lt;br /&gt;
#ハロ☆プロパーティ～! 2005～松浦亜弥キャプテン公演～（2005年12月7日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2006春 ～OTONA no NAMIDA～（2006年9月6日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥 上海ライブ（2006年10月25日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2006秋 ～進化ノ季節・・・～（2007年1月17日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2007秋 ～ダブル レインボウ～（2008年1月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===現在のレギュラー番組（テレビ）===&lt;br /&gt;
*[[メレンゲの気持ち]]（2007年4月7日から2011年9月24日まで[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
* [[最後の家族]]（2001年、[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
* [[ゴールデンボウル]]（第9話）（2002年6月22日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜]] （2002年8月9日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系、主演）&lt;br /&gt;
* 新春ワイド時代劇『[[忠臣蔵～決断の時]]』（2003年1月2日、[[テレビ東京]]系、[[大石主税]]の許婚小波役）&lt;br /&gt;
* ふたり（2003年、日本テレビ系） - [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」#2003年・24時間テレビ26 「愛は地球を救う」あなたを一番愛する人…|24時間テレビ]]スペシャルドラマ（役名：鈴）&lt;br /&gt;
* [[生放送はとまらない!]]（2003年10月10日テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[VICTORY! ～フットガールズの青春～]] （2003年11月22日、フジテレビ系、主演）&lt;br /&gt;
* [[愛情イッポン!]] （2004年7月17日-9月18日、日本テレビ系、主演）&lt;br /&gt;
* あの日にかえりたい。～東京キャンティ物語～2004（2004年10月10日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[1242kHz こちらニッポン放送]] 第1話（2005年6月22日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[ディビジョン1]]）&lt;br /&gt;
* [[命の奇跡]]（[[2006年]]10月15日、[[東京放送|TBS]]系、主演 平井佳美役）CBCテレビ開局50周年記念スペシャルドラマ、平成18年度[[文化庁]][[芸術祭]]参加作品&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去の出演番組===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ゲスト出演はキリがないため記述しないこと--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 少女日記（2000年、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[アイドルをさがせ!]]　亜弥のDNA（2002年1月22日-3月、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥の台湾あやや化計画!（2002年、[[RKB毎日放送]]制作・TBS系）	&lt;br /&gt;
* 美少女日記3（2002年10月-2003年3月、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[Mの黙示録]]（2001年10月3日-2003年9月30日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ティンティンTOWN!]]（2002年7月5日-2004年3月26日、日本テレビほか）&lt;br /&gt;
* ハロー!キッズ（2003年3月31日-6月27日）&lt;br /&gt;
* 生放送!いよいよ始まる!愛・地球博開幕スペシャル EXPOスーパーガイド（2005年3月25日、CBC）司会&lt;br /&gt;
* [[ミンナのテレビ]]（2005年4月13日-9月28日、日本テレビ系）司会&lt;br /&gt;
* [[A (テレビ番組)|A]]（2005年4月17日-6月26日、日本テレビ系） - [[久米宏]]と司会担当&lt;br /&gt;
* [[ウタワラ]]（2005年10月16日-2007年1月28日、日本テレビ系）司会&lt;br /&gt;
* [[あややゴルフ]]（2006年4月4日-9月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ハロー!モーニング。]]（2000年4月-2007年4月1日、テレビ東京系）-第1回ハロプロ超感謝祭SP（2004年11月28日）、ワールドプッチゲーム（2006年9月17日）などのコーナーに出演。&lt;br /&gt;
* [[あややゴルフ2]]（2007年4月4日-9月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*めざまし地球紀行（2006年-2007年9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系[[めざましテレビ]]内企画（[[ナレーション]]））&lt;br /&gt;
*あややNEWS（2007年8月25日放送開始、[[日テレNEWS24]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション===&lt;br /&gt;
*ワールドキャラバン～世界の家族～（2005年-2006年、フジテレビ系[[めざましテレビ]]内企画）&lt;br /&gt;
*[[奥山貴宏#テレビ|オレを覚えていてほしい　～ガン漂流・作家と読者の850日～]]（NHK教育ETV特集にて2005年7月23日放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ番組===&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥Let's do it!!]]（2001年3月-2005年3月、 [[ニッポン放送]]制作全国ネット）&lt;br /&gt;
*「つんくばん」（2001年8月18日-2002年10月5日、 [[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）内'''「コラッ!みゃとぅーら」'''コーナー&lt;br /&gt;
*[[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]（2002年4月6日-2003年3月22日、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥のオールナイトニッポン]]（2005年3月30日-2006年12月27日、ニッポン放送制作全国ネット）&lt;br /&gt;
*[[FIVE STARS]]（2007年10月2日-、[[エフエムインターウェーブ|Inter FM]]）&lt;br /&gt;
**火曜日のDJ担当&lt;br /&gt;
;単発&lt;br /&gt;
*[[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年9月19日-23日・10月3日-7日、[[東北放送]]）&lt;br /&gt;
*[[ハロプロやねん!]]（2004年3月12日・2005年10月1日、[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ラジオドラマ&lt;br /&gt;
*星砂の島・私の島（2003年8月11日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*浪花エンジェルズ　悪徳スーパーの裏を暴け!ナニワ三姉妹!（2004年3月28日、朝日放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*第18回ハロプロビデオチャット（2005年7月19日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
*[[GyaO]]「[[ハロプロアワー]]」&lt;br /&gt;
**第9回 - 司会：松浦亜弥、ゲスト:安倍なつみ・夏焼雅（2006年6月23日～）&lt;br /&gt;
**第10回 - 松浦亜弥スペシャルライブ in 上海（2006年7月7日～）&lt;br /&gt;
**第11回 - 松浦亜弥スペシャルライブ in 上海 Vol.2（2006年7月21日～）&lt;br /&gt;
**第12回 - 司会：後藤真希、ゲスト:松浦亜弥・菅谷梨沙子（2006年8月4日～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[青の炎]]（2003年、[[東宝]]）&lt;br /&gt;
*[[とっとこハム太郎#劇場版にのみ登場するキャラクター|劇場版とっとこハム太郎 はむはむぱらだいちゅ! ハム太郎とふしぎのオニの絵本塔]]（2004年、東宝） - [[声優]]（あややム役）&lt;br /&gt;
*[[スケバン刑事 (実写版)#スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ|スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ]]（2006年、[[東映]]） - [[主演]]（[[麻宮サキ]]役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ミュージカル===&lt;br /&gt;
* 草原の人（2003年2月7日-2月23日） - 主演&lt;br /&gt;
* リアルオーディション（2004年2月6日-2月12日）- 主演&lt;br /&gt;
*[[リボンの騎士]]ザ・ミュージカル（[[新宿コマ劇場]] 演出・[[木村信司]] 2006年8月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===演劇===&lt;br /&gt;
* すけだち（2007年8月5日-8月14日） - 主演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンサート===&lt;br /&gt;
多くのライブツアーの模様はDVDやVHSにてリリースされている。&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2001 すごいぞ! 21世紀（1月2日-2月25日）&lt;br /&gt;
* モーニング娘。CONCERT TOUR 2001“ライブレボリューション春”（3月20日-4月15日）※ゲスト出演&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2001-TOGETHER! サマーパーティー!（7月14日-29日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2002～今年もすごいぞ～（2002年）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 ファーストコンサートツアー2002春 「First Date」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2002-ONE HAPPY SUMMER DAY-&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 サマーライブ2002コンサート&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 コンサートツアー2002秋 「Yeah!めっちゃライブ」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2003 Winter ～楽しんじゃってます!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 コンサートツアー2003春 「松リングPINK」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2003夏～よっしゃ! ビックリサマー!!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2003秋 ～あやや!ヒットパレード～&lt;br /&gt;
* [[慶應義塾大学]]第45回三田祭前夜祭 ～あやや!ヒットパレード 特別編 IN KEIO～&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2004 Winter ～C'MON! ダンスワールド～&lt;br /&gt;
* 第25回記念日刊スポーツ主催 2004神宮花火大会 ハナビアンナイト[[国立霞ヶ丘競技場]]観覧会場に出演&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2004春 ～私と私とあなた～（4月3日-6月27日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2004 SUMMER ～夏のドーン!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2004秋 ～松◇クリスタル◇～（9月18日-11月30日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2005 Winter A HAPPY NEW POWER! 紅組（1月）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2005春 101回目のKISS～HAND IN HAND～（2月25日-5月7日）&lt;br /&gt;
* 愛・地球博前夜祭記念スペシャルコンサート松浦亜弥コンサートツアー2005春 101回目のKISS～HAND IN HAND～（3月20-21日）&lt;br /&gt;
* 後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」（4月10日-5月8日）&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロパーティー! 2005 ～松浦亜弥キャプテン公演～（5月21日-6月26日）&lt;br /&gt;
* 新姫路市誕生記念　松浦亜弥・W・メロン記念日 コンサート in 姫路城～松浦亜弥 里帰りスペシャル～（2005年8月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年から2005年9月までのハロー!プロジェクトの全てのコンサート、ミュージカルには「愛・地球博パートナーシップ事業イベント」と言う冠が付いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロパーティー! 2005 ～松浦亜弥キャプテン公演NEO～（2005年10月1日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2006 Winter ～エルダークラブ～（2006年1月2日-1月21日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2006春 OTONA no NAMIDA（4月1日-6月25日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥特別演唱 （新天地ARK　中華人民共和国・上海）（6月9日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2006秋 『進化ノ季節・・・』（9月9日-11月5日）&lt;br /&gt;
* MATSUURA AYA First Dinner Show 2006 Winter（12月19日,12月24日,12月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===イベント===&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンクラブツアー in ハワイ（2003年12月22～28日、[[ハワイ]]、ゲスト:[[カントリー娘。]]）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンの集い（2004年10月11日Zepp Osaka, 10月17日新木場スタジオコースト）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンクラブツアー in ハワイ vol.2（2003年3月25～30日、ハワイ）&lt;br /&gt;
* 2005年6月度 ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年6月16日, 17日, 21日、パシフィックヘブン）&lt;br /&gt;
* 「ほんとにあった怖い話」～3D恐怖シアター（2005年7月16日～[[お台場冒険王]]イベント内で上映）&lt;br /&gt;
* あややと過ごすファンの集い（2006年7月8日ラフォーレ六本木, 7月9日大阪シアターBRAVA!）&lt;br /&gt;
* カジュアルディナーショー（2006年7月16日-17日広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ディナーショー===&lt;br /&gt;
* ファーストディナーショー2006ウインター&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
（[[プリンスホテル|品川プリンスホテル]]、[[マリオット・インターナショナル|ルネッサンスサッポロホテル]]、ウェスティンナゴヤキャッスル、[[リーガロイヤルホテル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（テレビ、映画、ミュージカル他）===&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 1（2001年4月25日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 2（2001年6月27日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 3（2001年9月27日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 4（2001年12月12日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 I（2001年12月11日 DVDのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 II（2001年12月11日 DVDのみ）&lt;br /&gt;
* 亜弥のDNA（2003年1月16日）&lt;br /&gt;
* [[アロハロ]]! 松浦亜弥（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
* 青の炎（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 上巻（2003年5月2日）&lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 下巻（2003年5月2日）&lt;br /&gt;
* ミュージカル 草原の人（2003年5月21日）&lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 1（2003年7月2日）&lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 2（2003年7月2日）&lt;br /&gt;
* 青の炎～松浦亜弥コレクターズエディション～（2003年9月26日） (角川書店、規格番号：KABD-573/4)&lt;br /&gt;
* 10時間ドラマ『忠臣蔵　決断の時』（2003年10月25日） (松竹ホームビデオ,規格番号：DA-271)&lt;br /&gt;
* 24HOUR TELEVISION スペシャルドラマ2003 ふたり～私たちが選んだ道～（2004年2月25日）(バップ、規格番号：VPBX-12006)&lt;br /&gt;
* ミュージカル リアルオーディション!!（2004年5月12日）&lt;br /&gt;
* アロハロ!2 松浦亜弥（2004年7月7日）&lt;br /&gt;
* 愛情イッポン! DVD-BOX （バップ、規格番号：VPBX-12917）（2004年12月22日）&lt;br /&gt;
* 劇場版とっとこハム太郎はむはむぱらだいちゅ～ハム太郎と不思議のオニの絵本塔～（2005年7月20日） （コロムビアミュージックエンタテインメント、規格番号：COBC-4443）&lt;br /&gt;
* 水10!ワンナイR&amp;amp;Rスペシャル ゴリエのワンナイ結婚マニュアル完全版 （ポニーキャニオン、規格番号:PCBC-51024）(2006年07月14日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==コマーシャル==&lt;br /&gt;
[[CM好感度調査]]の上位&amp;lt;!--根拠の無い憶測のためコメント化、異論があるならノートに記述してください：（「組織票」という声もあるが）--&amp;gt;に何度もランキングされている。&lt;br /&gt;
* [[三ツ矢サイダー]]（2002年、[[アサヒ飲料]]）&lt;br /&gt;
* グリコ[[プリッツ]]、[[ポッキー]]（2002年-2006年[[江崎グリコ]]）&lt;br /&gt;
* ティセラ（2002年-2004年、[[資生堂|エフティ資生堂]]）&lt;br /&gt;
* [[午後の紅茶]]（2003年-、[[キリンビバレッジ]]）&lt;br /&gt;
* カラリオプリンター（2003年-2005年、[[セイコーエプソン]]）（2004年末には[[モーニング娘。|モー娘]]、[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]とも共演）&lt;br /&gt;
* 夏の全国交通安全運動（2003年、兵庫県警）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* [[ぷよぷよフィーバー]]（2004年、[[セガ]]　夏には[[前田健 (タレント)|前田健]]と共演）&lt;br /&gt;
* 肌水スパウォーター（2004年-2005年、エフティ資生堂）&lt;br /&gt;
* パピコ（2004年-2006年、江崎グリコ）&lt;br /&gt;
* [[SKY PerfecTV!]]（2004年-2005年、[[スカイパーフェクト・コミュニケーションズ]]、2005年は[[大関]]・[[琴欧洲勝紀|琴欧洲]]と共演）&lt;br /&gt;
* スーパーマイルドシャンプー（2004年-2005年、エフティ資生堂）&lt;br /&gt;
* [[スクーター]][[スズキ・レッツ|Let's4]] （2004年-2005年、[[スズキ (自動車メーカー)|SUZUKI]]）&lt;br /&gt;
* 平成17年度[[お年玉付郵便はがき|お年玉付年賀はがき]]（2004年、[[日本郵政公社]]）&lt;br /&gt;
* アレグリア2（2004年-2005年、[[シルク・ドゥ・ソレイユ|シルクドソレイユ]]）&lt;br /&gt;
* 「アジアの子どもたちの秋の植樹祭」運動（2004年-2005年、[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]）&lt;br /&gt;
* [[青山商事|洋服の青山]]（2005年-）&lt;br /&gt;
* 焼そばU.F.O.（2005年-2006年、[[日清食品]]）&lt;br /&gt;
* テレビCMの日（2005年）&lt;br /&gt;
* [[荷物 (日本郵便)|ゆうパック]]（2005年-、[[郵便事業]]）&lt;br /&gt;
* 薬物乱用防止キャンペーン（2006年、[http://www.dapc.or.jp/ 財団法人麻薬・覚せい剤乱用防止センター]）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* スクーター[[スズキ・アドレス|アドレスV50]]（2006年、スズキ）&lt;br /&gt;
* 平成18年度『薬と健康の週間』（2006年10月17日-23日、[[厚生労働省]]）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* [[ETC]]普及促進PR（2007年 [http://www.cm-etc.jp/ テレビCM放映開始]（CM中の歌のみ））&lt;br /&gt;
*[[ユニ・チャーム]]生理用ナプキン『CENTER-IN』（2007年11月12日～  [http://www.unicharm.co.jp/centerin/cm/index.html テレビCM放映開始]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
* あややになりたい!（2003年、[[ワニブックス]]）ISBN 4-8470-1469-3&lt;br /&gt;
* 亜弥とあやや（2004年、[[ソニー・マガジンズ]]）ISBN 4-7897-2231-7&lt;br /&gt;
* 僕らの音楽 対談集 1（2005年08月、ソニー・マガジンズ）ISBN 4-7897-2507-3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 1st写真集（2001/12/1、ワニブックス）ISBN 4-8470-2691-8&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥写真集 ファースト・デート（2002/6/4、[[講談社]]）ISBN 4-063301621&lt;br /&gt;
* アロハロ! 松浦亜弥写真集（2003/2/14、[[角川書店]]）ISBN 4-04-853591-9&lt;br /&gt;
* アヤヤとミキティ（2003/4/11、ワニブックス）ISBN 4-8470-2761-2&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥写真集―松浦亜弥 in Hello! Project2003夏（2003/9/30、[[竹書房]]）ISBN 4-8124-1369-9&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 写真集 まっ!ちゅら（2004/1/14、ワニブックス）ISBN 4-8470-2788-4&lt;br /&gt;
* Aya Matsuura in Hello! Project 2004 Winter （2004/3/13、竹書房） ISBN 4-8124-1596-9&lt;br /&gt;
* アロハロ! 2 松浦亜弥写真集（2004/6/25、角川書店）ISBN 4-04-894255-7&lt;br /&gt;
* AYA MATSUURA concert Tour 2004 Spring～私と私とあなた～Photobook（2004/7/7、竹書房）ISBN 4-8124-1755-4&lt;br /&gt;
* Hello! project 2004 summer 松浦亜弥（2004/9/28、竹書房）ISBN 4-8124-1838-0&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥5th写真集「a」（2005/3/21、ワニブックス）ISBN 4-8470-2849-X&lt;br /&gt;
* 後浦なつみ TRIANGLE ENERGY 写真集 （2005/7/6、竹書房） &lt;br /&gt;
* 松浦亜弥+カントリー娘。in Hello! Project 2005 夏の歌謡ショー ー’05セレクション！コレクション！ー　（2005/10/11、株式会社大誠社） &lt;br /&gt;
* 後藤真希&amp;amp;松浦亜弥in Hello! Project 2006Winter（2006/4/7、竹書房）ISBN 4-8124-2676-6&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム==&lt;br /&gt;
* 必勝パチンコ★パチスロ攻略シリーズ Vol.8 CR松浦亜弥（[[プレイステーション2]]、[[ディースリー・パブリッシャー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラクター・グッズ==&lt;br /&gt;
*[[サンリオ]]とのコラボレーションで「アヤンキー」と言うキャラクター商品を展開。[[ハローキティ]]の作者・山口裕子制作。&lt;br /&gt;
**[[ショウワノート]]の文具&lt;br /&gt;
**[[フェルナンデス (楽器メーカー)|フェルナンデス]]の、ギター、ギターピック&lt;br /&gt;
**[[広島県]]にある[[田中食品]]のふりかけ&lt;br /&gt;
*[[ティンティンTOWN!]]（日本テレビ系）の、「プリンセス・アヤヤ」の手品グッズ、幼児用コスチューム&lt;br /&gt;
**三菱鉛筆のえんぴつ、色えんぴつ、筆箱&lt;br /&gt;
*[[とっとこハム太郎#劇場版|アニメ映画]]（[[東宝]]）のキャラクターで、「あややム」の人形、羽ペン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ユニット活動==&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** 三人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** おどる11（2002年）&lt;br /&gt;
** SALT5（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
*スペシャルユニット&lt;br /&gt;
** [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
** [[後浦なつみ]]（2004-2005年）&lt;br /&gt;
** [[DEF.DIVA]]（2005-2006年）&lt;br /&gt;
** [[GAM (音楽ユニット)|GAM]] (松浦亜弥と藤本美貴:&amp;quot;Great Aya &amp;amp; Miki&amp;quot;の略) (2006年-)&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]（2003-2004年）&lt;br /&gt;
* [[あややムwithエコハムず]]（2004-2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
* [[松浦ゴリエ]]：ゴリエは松浦亜弥がゲスト出演するまで苗字が無かった。&lt;br /&gt;
*[[たらこ・たらこ・たらこ]]&lt;br /&gt;
*[[前田健]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/artist/16/ ハロー!プロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-works.jp/discography/zetima/25/list.html UP-FRONT WORKSディスコグラフィ]&lt;br /&gt;
* [http://www.tsunku.net/matsuura_aya.htm つんく♂オフィシャルウェブサイトのコメント]&lt;br /&gt;
* [http://www.sanrio.co.jp/ayankey/ サンリオ内Ayankey公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.fields.biz/catalog/cr_matsuura_aya/index.html パチンコ CR 松浦亜弥（ビスティ社製）]&lt;br /&gt;
* [http://www.dai2ntv.jp/ 第2日本テレビ]（あややNEWS）&lt;br /&gt;
:メインページ→こちら第2日テレ報道部→あややNEWS&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まつうら あや}}&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>218.43.10.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E6%B5%A6%E4%BA%9C%E5%BC%A5&amp;diff=137951</id>
		<title>松浦亜弥</title>
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				<updated>2011-09-12T22:16:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;218.43.10.165: /* 現在のレギュラー番組（テレビ） */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''松浦 亜弥'''（まつうら あや、[[1986年]][[6月25日]] - ）は、[[日本]]の[[女性アイドル]]、[[歌手]]、[[女優]]、[[タレント]]。[[ハロー!プロジェクト]]の一員で[[アップフロントエージェンシー]]に所属。[[兵庫県]][[姫路市]]出身。[[血液型]]B型。身長157cm[http://dir.yahoo.co.jp/Talent/W01-0698.html]。「'''あやや'''」の[[愛称]]で親しまれる。&lt;br /&gt;
趣味はネイルアート、ゲーム。特技は[[テニス]]。[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]][[通信教育|通信制]]中退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
===愛称===&lt;br /&gt;
一般的によく知られており、代表的な愛称は「'''あやや'''」。これは、デビュー当時に[[テレビ東京]]の音楽番組『[[MUSIX!]]』にて[[飯田圭織]]が命名した。由来は、[[モーニング娘。]]の曲「恋のダンスサイト」の一節「アイヤイヤー」が「あやや」と聞こえる所から来ている。その他に、[[里田まい]]、[[柴田あゆみ]]、[[大谷雅恵]]からは「'''松っつん'''」、[[後浦なつみ]]でユニットを組んでいた[[安倍なつみ]]と[[後藤真希]]からは「'''まっつー'''」と呼ばれている。AYAYA（呼称アヤヤ）が、[[アップフロントグループ|株式会社アップフロントグループ]]の商標として2006年に出願中である（出願番号：商願2006-26123）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エピソード===&lt;br /&gt;
よく[[年齢詐称]]疑惑が浮上するが、中学校の卒業式の写真が雑誌「[[BUBKA]]」に掲載されたことや、高校へ通学中の姿が何度か目撃されていたことなどから、この疑惑は全くの&amp;quot;ガセ&amp;quot;であり、1986年生まれだということが証明されている。また、本人はこの噂について、自らコンサートやイベントのMCのネタにして笑い飛ばしている。[[プロ野球]][[埼玉西武ライオンズ]]の[[藤原虹気]]投手は中学時代の同級生である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3人姉妹の長女である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
機械オンチであることを[[2006年]][[9月27日]]放送の[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも・テレフォンショッキング]]にて語った。[[ミュージックステーション]]では、「コンピュータウイルスが人にかかると思っていた」と発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===物真似対象===&lt;br /&gt;
[[物真似]]　癖のある独特の喋り口調からか物真似の題材として「あやや」がよく使われるようになり一躍知名度が広まる。[[石橋貴明]]、[[中居正広]]、[[はしのえみ]]、[[前田健 (タレント)|前田健]]、[[はるな愛]]など。 &lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- イントネーションは物真似の一要素。 --&amp;gt;物真似をされる時、「たやや」（[[石橋貴明]]）、「マヤヤ」（[[中居正広]]）、「えがが」（[[江頭2:50]]）等と、愛称も真似られる事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友===&lt;br /&gt;
[[藤本美貴]]とは藤本のデビュー当時からの付き合いで、自他共に認める大親友という間柄である。[[高橋愛]]とはデビュー同期であり、年齢も同じ歳なことからお互い意識し合うライバル関係であり仲も良い。また、[[日出中学校・高等学校|日出学園]]で同じクラスの同級生であった。ハロプロ以外では、[[BoA]]、[[倖田來未]]、[[中島美嘉]]、女優の[[サエコ (女優)|サエコ]]（初の主演連続ドラマ[[愛情イッポン!]]で共演）、[[モデル]]の[[山田優]]と仲が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
* [[2000年]]&lt;br /&gt;
** [[8月29日]][[ハロー!プロジェクト#第4回モーニング娘。&amp;amp;平家みちよ妹分オーディション|“第4回モーニング娘。&amp;amp;平家みちよ妹分オーディション”]]に合格。&lt;br /&gt;
** 歌手デビューに先だって「美・少女日記」（テレビ東京の深夜枠『[[少女日記]]』内ミニドラマ）2000年10月に14歳でデビュー。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]&lt;br /&gt;
** [[ハロー!プロジェクト#Hello! Project コンサート|Hello! Project 2001 すごいぞ! 21世紀（1月2日-2月25日）]]が歌手御披露目。2番の歌詞が当時未完成の「100回のKISS」を歌う。&lt;br /&gt;
** [[4月11日]]：「ドッキドキ! LOVEメール」で歌手デビュー。&lt;br /&gt;
** 2001年ニッポン放送の春のキャンペーンのイメージキャラクターに選ばれ、[[松浦亜弥Let's do it!!|番組]]開始。&lt;br /&gt;
** 第39回[[ゴールデン・アロー賞]]最優秀新人賞に選ばれる。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第52回NHK紅白歌合戦]]に初出場。歌唱曲：LOVE涙色。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]&lt;br /&gt;
** [[5月14日]]：[[プロ野球|日本プロ野球]]の[[戦]]後初となる海外公式戦「[[福岡ソフトバンクホークス|ダイエー]]対[[オリックス・バファローズ|オリックス]]」（[[台湾]]・[[台北市立天母棒球場]]）で[[始球式]]と[[国歌独唱]]を務めた。&lt;br /&gt;
** [[8月9日]]：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]にて放送された『[[天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜]]』に（[[より子]]役で）主演した。ドラマ主役を演じるのは初（第29回放送文化基金賞の出演者賞を受賞）。&lt;br /&gt;
** 日中国交正常化30周年記念ASIA2002 MUSIC FESTIVAL IN 上海に出場。[[10月20日]]にNHKにて放送。&lt;br /&gt;
** [[11月20日]]：[[後藤真希]]、[[藤本美貴]]と[[ごまっとう]]を結成。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第53回NHK紅白歌合戦]]に2年連続2回目の出場。歌唱曲：Yeah! めっちゃホリディ。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]&lt;br /&gt;
** [[3月15日]]：初出演映画『[[青の炎]]』が公開される。&lt;br /&gt;
** [[9月9日]]：[[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス H.P.）結成に参加（2004年3月に脱退）。&lt;br /&gt;
** [[10月1日]]：[[新幹線]][[のぞみ (列車)|のぞみ]][[姫路駅]]発着開始記念一日駅長（[[西日本旅客鉄道|JR西日本]]）。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第54回NHK紅白歌合戦]]に3年連続3回目の出場。歌唱曲：ね～え?。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]&lt;br /&gt;
** [[3月13日]]：[[日本プロサッカーリーグ#Jリーグ ディビジョン1 (J1)|J1]]の開幕戦[[ヴィッセル神戸|神戸]]対[[ジェフユナイテッド市原・千葉|市原]]の[[御崎公園球技場|試合]]前に開催されたオープニングセレモニーの特別ゲストとして招待された。&lt;br /&gt;
** [[4月2日]]：春の全国交通安全運動の一環として、[[警視庁]][[丸の内警察署]]の[[一日署長]]を務める。&lt;br /&gt;
** [[6月28日]]：18歳の誕生日直後に[[あなたがいるから、矢口真里]]にゲスト出演し生放送の[[深夜放送]]に進出。&lt;br /&gt;
** [[7月]]～[[9月]]：[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系連続[[テレビドラマ]]『[[愛情イッポン!]]』（毎週土曜日21時～21時54分）で初主演。&lt;br /&gt;
** [[8月8日]]：神宮外苑花火大会のイベント（[[日刊スポーツ]]主催）で、[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]や[[Berryz工房]]と、[[国立霞ヶ丘競技場]]にてライブ出演。&lt;br /&gt;
** [[9月17日]]：｢第44回ACC・CMフェスティバル」(全日本シーエム放送連盟(ACC)主催)で「演技賞」を受賞。受賞作は[[江崎グリコ|グリコ]][[プリッツ]]の「ツップリどすこい」篇。&lt;br /&gt;
** [[10月6日]]：[[後浦なつみ]]結成（後藤真希、[[安倍なつみ]]と3人で）。&lt;br /&gt;
** [[10月20日]]：[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]で品評会メンバーとして登場。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「後藤真希&amp;amp;amp;松浦亜弥」として[[第55回NHK紅白歌合戦]]に出場。デビュー以来4年連続の出場。歌唱曲：冬の童謡～メリークリスマス&amp;amp;amp;ハッピーニュー2005年～。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]&lt;br /&gt;
** [[1月26日]]：第16回[[日本ジュエリーベストドレッサー賞]]（[[東京国際展示場|東京ビッグサイト]]（東京・有明）会場）にて「10代部門」で受賞。&lt;br /&gt;
** [[3月6日]]：J1の開幕戦神戸対[[セレッソ大阪|C大阪]]の[[御崎公園球技場|試合]]前に開催されたオープニングセレモニーの特別ゲストとして招待された。&lt;br /&gt;
** [[4月]]：深夜放送パーソナリティーと複数のバラエティ番組のレギュラー出演者に一気に就任。&lt;br /&gt;
** [[5月10日]]：[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]会場にて世界湖沼会議を記念した'''ラブリバーコンサート'''が開催され参加「[[夏の思い出]]」（[[江間章子]]（えましょうこ）作詞、[[中田喜直]]作曲）等を歌う。&lt;br /&gt;
** [[5月27日]]：[[大阪ドーム]]にて行われた日本[[プロ野球]][[インターリーグ#セ・パ交流戦（1軍）|セ・パ交流戦]][[読売ジャイアンツ|巨人]]対[[オリックス・バファローズ|オリックス]]にて始球式に参加。&lt;br /&gt;
** [[6月24日]]：「歌声はひばりと共に2005～6.24 [[美空ひばり]]17thメモリアルコンサート in 武道館～」に出場。草原の人を歌う。&lt;br /&gt;
** [[8月19日]]：石見利勝姫路市長から「ひめじ観光大使」に任命される。&lt;br /&gt;
** [[8月20日]]：兵庫県姫路市[[姫路城]]三の丸広場特設ステージに於いて「新姫路市誕生記念松浦亜弥・W・メロン記念日 コンサート in 姫路城　～松浦亜弥 里帰りスペシャル～」が行われる。&lt;br /&gt;
** [[9月25日]]：[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]の閉会式に出席。[[徳仁親王]]、[[小泉純一郎]]首相、[[中川昭一]]経産相、[[豊田章一郎]][[2005年日本国際博覧会協会|万博協会]]会長をはじめ内外の要人が列席する中、閉会式イメージソング「Friend Love Believing～EXPO2005」を歌う。&lt;br /&gt;
** [[10月19日]]：安倍なつみ、後藤真希、[[石川梨華]]とともに「[[DEF.DIVA]]」（デフ.ディヴァ）を結成。&lt;br /&gt;
** [[11月]]: [[日本郵政公社]]の[[荷物 (日本郵便)|ゆうパック]]CMキャラクターに抜擢。全国の[[郵便局]]に等身大の縦看板を設置。郵便貯金のCMキャラクターを務めていた[[牧瀬里穂]]以来約13年ぶり。ステージ衣装（楽曲を歌うときのもの）をイメージしたコスチューム。&lt;br /&gt;
** [[11月16日]]：サッカー「[[キリンチャレンジカップ|KIRINチャレンジカップ]]」日本対アンゴラ戦で、[[国歌]][[独唱]]。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「松浦亜弥&amp;amp;amp;DEF.DIVA」として[[第56回NHK紅白歌合戦]]に出場。デビュー以来5年連続の出場。歌唱曲：気がつけば好きすぎて♪盛り上がって♪LOVEマシーン！。(モーニング娘。と同枠での出演)。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]&lt;br /&gt;
** [[2月5日]]：映画「[[スケバン刑事 (実写版)|スケバン刑事　コードネーム＝麻宮サキ]]」制作発表。4代目[[麻宮サキ]]就任。&lt;br /&gt;
** [[3月18日]]-[[4月16日]]：[[六本木ヒルズ]]内の森アーツセンターギャラリーで開催された、写真家[http://www.wingshya.jp/ ウィン・シャ]による写真展「ウィン・シャ　エキシビション」にて、モデル出演。&lt;br /&gt;
** [[6月9日]]：[[中華人民共和国|中国]]・[[上海]]のライブハウス「新天地ARK」にて、単独ライブを開催。&lt;br /&gt;
** [[6月14日]]：藤本美貴とユニット[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]を結成。9月13日に、デビューシングル「[[Thanks!]]」をリリース。&lt;br /&gt;
** [[6月16日]]：薬物乱用防止キャンペーン「ダメ。ゼッタイ」のイメージキャラクターとして、[[総理大臣官邸|首相官邸]]にて[[小泉純一郎]]首相を表敬訪問。&lt;br /&gt;
** [[6月28日]]：パチンコ台「CR松浦亜弥」（[[ビスティ]]）を発表。&lt;br /&gt;
** [[10月9日]]：[[顎関節症]]のため、コンサートツアー「進化ノ季節…」[[相模原市|相模原]]（[[グリーンホール相模大野]]）の公演を直前で中止。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]」として[[モーニング娘。]]と共に[[第57回NHK紅白歌合戦]]に出場。史上4人目（女性では後藤真希についで2人目、藤本美貴も同時達成）となる「'''三度目の初出場'''」を達成した。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]&lt;br /&gt;
** [[5月26日]]-[[7月3日]]、「GAM 1stコンサートツアー2007初夏 ～グレイト亜弥＆美貴～」公演を行う（7会場19公演）。&lt;br /&gt;
** [[8月5日]]-[[8月14日|14日]]、主演舞台「すけだち」、[[新宿コマ劇場]]で上演。&lt;br /&gt;
** [[10月13日]]-[[11月24日]]、1年振りのソロツアーとなる「松浦亜弥コンサートツアー2007秋 ～ダブル レインボウ～」公演を行う（5会場14公演）。（予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽==&lt;br /&gt;
*大人向けの音楽番組とされる「[[僕らの音楽-OUR MUSIC-]]」、「[[夢・音楽館]]」、「[[NHK歌謡コンサート]]」にハロプロから唯一出演したように、業界やハロプロファンから歌唱力が評価されている。&lt;br /&gt;
*2007年現在、[[オリコン]]最高位は2位（シングル5作、オリジナルアルバム2作、ベストアルバム1作）で、一度も1位を獲得したことが無い（ユニット参加ではごまっとう、DEF.DIVAとして1位を獲得）。売上げ認定では[[日本レコード協会]]の[[ゴールドディスク#日本|プラチナムディスク]]（25万枚以上）が最高（オリジナルアルバム2作）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
#[[ドッキドキ! LOVEメール]]（2001年4月11日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：待ち合わせ&lt;br /&gt;
#[[トロピカ～ル恋して～る]]（2001年6月13日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：夕暮れ&lt;br /&gt;
#[[LOVE涙色]]（2001年9月5日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：○○－女子校生の主張－&lt;br /&gt;
#[[100回のKISS]]（2001年11月28日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：MERRY X'MAS FOR YOU&lt;br /&gt;
#[[桃色片想い|&amp;amp;#9825;桃色片想い&amp;amp;#9825;]]（2002年2月6日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：遠距離の恋愛&lt;br /&gt;
#[[Yeah! めっちゃホリディ]]（2002年5月29日） &lt;br /&gt;
#*カップリング：つまんないよ…&lt;br /&gt;
#[[The 美学]]（2002年9月19日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：I know&lt;br /&gt;
#[[草原の人 (シングル)|草原の人]]（2002年12月11日） - 作詞：[[小田佳奈子]]　作曲：[[はたけ]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：YOKOHAMA SING A SONG&lt;br /&gt;
#[[ね～え?]]（2003年3月12日）（運動会バージョンもあり）&lt;br /&gt;
#*カップリング：女の友情問題&lt;br /&gt;
#[[GOOD BYE 夏男]]（2003年6月4日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：私の予定&lt;br /&gt;
#[[THE LAST NIGHT]]（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：DO YOU LOVE ME?&lt;br /&gt;
#[[奇跡の香りダンス。]]（2004年1月28日） - [[小西康陽]]プロデュース&lt;br /&gt;
#*カップリング：宇宙で&lt;br /&gt;
#[[風信子（ひやしんす）]]（2004年3月10日） - [[谷村新司]]作詞・作曲&lt;br /&gt;
#*カップリング：逢いたくて（トラック2） 初恋（トラック3）&lt;br /&gt;
#[[YOUR SONG～青春宣誓～]]（2004年7月14日） - 後につんく♂がセルフカバー。&lt;br /&gt;
#*カップリング：シャイニング デイ&lt;br /&gt;
#[[渡良瀬橋 (松浦亜弥)|渡良瀬橋]]（2004年10月20日） - 作詞：三枝夕夏　作曲：[[馬飼野康二]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：I LOVE YOUの続き&lt;br /&gt;
#[[ずっと 好きでいいですか]]（2005年2月23日） - [[Something ELse#Something ELse（サムシングエルス）|サムシングエルス]]今井千尋作曲&lt;br /&gt;
#*カップリング：夢&lt;br /&gt;
#[[気がつけば あなた]]（2005年9月21日） - [[キリンビバレッジ]] [[午後の紅茶]]CMソング。後に、つんく♂がセルフカバー。運動会バージョンもある。&lt;br /&gt;
#*カップリング：友情 ～上カルビ～&lt;br /&gt;
#[[砂を噛むように・・・NAMIDA]]（2006年2月1日） - 作詞：三枝夕夏　作曲：[[たいせい]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：ハピネス&lt;br /&gt;
#[[笑顔 (松浦亜弥)|笑顔]]（2007年8月29日） - ニュース専門チャンネル「[[日テレNEWS24]]」イメージソング。作詞・作曲：[[五十嵐美貴]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：あなたに出逢えて &lt;br /&gt;
#[[きずな (松浦亜弥)|きずな]]（2008年5月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
====オリジナルアルバム====&lt;br /&gt;
#[[ファーストKISS]]（2002年1月1日）&lt;br /&gt;
#[[T・W・O]]（2003年1月29日）&lt;br /&gt;
#[[×3]]＜読み：トリプル＞（2004年1月1日）&lt;br /&gt;
#[[Naked Songs]]（2006年11月29日）&lt;br /&gt;
#[[ダブル レインボウ]] (2007年10月10日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ベストアルバム====&lt;br /&gt;
* [[松浦亜弥ベスト1]]（2005年3月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====その他参加作品====&lt;br /&gt;
*  [[FOLK SONGS#FOLK SONGS 2|FOLK SONGS 2]]（2002年5月22日）[[キングレコード在籍アーティスト一覧#主要アーティスト(キングレコード提携先)|ピッコロタウンレーベル]]&lt;br /&gt;
*:（[[Kiroro]]の[[長い間]]など6曲を歌う）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ミュージカル「草原の人」オリジナルキャスト盤（2003年3月5日）&lt;br /&gt;
* [[FOLK SONGS#FS5～卒業～|FS5～卒業～]]（2004年2月25日）ピッコロタウンレーベル&lt;br /&gt;
*:（なごり雪、スカポロー・フェアを歌う）&lt;br /&gt;
* [[服部良一 〜生誕100周年記念トリビュート・アルバム〜]]（2007年10月17日）[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージックレーベル]]&lt;br /&gt;
*:（[[日野皓正]]のトランペット演奏で[[笠置シヅ子]]の『ラッパと娘』を歌う）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（シングル）===&lt;br /&gt;
#シングルV・草原の人（2002年12月11日）&lt;br /&gt;
#シングルV・ね～え?（2003年3月12日）&lt;br /&gt;
#シングルV・GOOD BYE 夏男（2003年6月4日）&lt;br /&gt;
#シングルV・THE LAST NIGHT（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
#シングルV・奇跡の香りダンス。（2004年1月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・YOUR SONG ～青春宣誓～ （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・渡良瀬橋（2004年11月10日）&lt;br /&gt;
#シングルV・ずっと好きでいいですか（2005年3月2日）&lt;br /&gt;
#シングルV・気がつけば あなた（2005年9月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・砂を噛むように・・・NAMIDA（2006年2月8日）&lt;br /&gt;
#シングルV・笑顔（2007年9月12日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*砂を噛むように・・・NAMIDA～スタジオライブ～（2006年3月29日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*松浦亜弥シングルMクリップス 1（2002年10月9日）&lt;br /&gt;
*松浦亜弥シングルVクリップス 2（2004年4月14日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（コンサート）===&lt;br /&gt;
#松浦亜弥ファーストコンサートツアー2002春 ～ファーストデート～ 2002.6.02 at 東京国際フォーラム（2002年8月7日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2002秋 ～Yeah! めっちゃライブ～ at 中野サンプラザ（2003年2月19日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2003春 ～松リング PINK～ （2003年9月18日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2003秋 ～あややヒットパレード!～ （2004年2月4日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2004春 ～私と私とあなた～ （2004年8月11日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2004秋 ～◇松クリスタル◇代々木スペシャル～ （2004年12月1日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2005春 ～101回目のKISS~HAND IN HAND~～ （2005年7月20日）&lt;br /&gt;
#後浦なつみファーストコンサートツアー2005春トライアングルエナジー（2005年8月3日）&lt;br /&gt;
#ハロ☆プロパーティ～! 2005～松浦亜弥キャプテン公演～（2005年12月7日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2006春 ～OTONA no NAMIDA～（2006年9月6日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥 上海ライブ（2006年10月25日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2006秋 ～進化ノ季節・・・～（2007年1月17日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2007秋 ～ダブル レインボウ～（2008年1月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===現在のレギュラー番組（テレビ）===&lt;br /&gt;
*[[メレンゲの気持ち]]（2007年4月7日から2011年9月24日まで[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
* [[最後の家族]]（2001年、[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
* [[ゴールデンボウル]]（第9話）（2002年6月22日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜]] （2002年8月9日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系、主演）&lt;br /&gt;
* 新春ワイド時代劇『[[忠臣蔵～決断の時]]』（2003年1月2日、[[テレビ東京]]系、[[大石主税]]の許婚小波役）&lt;br /&gt;
* ふたり（2003年、日本テレビ系） - [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」#2003年・24時間テレビ26 「愛は地球を救う」あなたを一番愛する人…|24時間テレビ]]スペシャルドラマ（役名：鈴）&lt;br /&gt;
* [[生放送はとまらない!]]（2003年10月10日テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[VICTORY! ～フットガールズの青春～]] （2003年11月22日、フジテレビ系、主演）&lt;br /&gt;
* [[愛情イッポン!]] （2004年7月17日-9月18日、日本テレビ系、主演）&lt;br /&gt;
* あの日にかえりたい。～東京キャンティ物語～2004（2004年10月10日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[1242kHz こちらニッポン放送]] 第1話（2005年6月22日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[ディビジョン1]]）&lt;br /&gt;
* [[命の奇跡]]（[[2006年]]10月15日、[[東京放送|TBS]]系、主演 平井佳美役）CBCテレビ開局50周年記念スペシャルドラマ、平成18年度[[文化庁]][[芸術祭]]参加作品&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去の出演番組===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ゲスト出演はキリがないため記述しないこと--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 少女日記（2000年、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[アイドルをさがせ!]]　亜弥のDNA（2002年1月22日-3月、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥の台湾あやや化計画!（2002年、[[RKB毎日放送]]制作・TBS系）	&lt;br /&gt;
* 美少女日記3（2002年10月-2003年3月、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[Mの黙示録]]（2001年10月3日-2003年9月30日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ティンティンTOWN!]]（2002年7月5日-2004年3月26日、日本テレビほか）&lt;br /&gt;
* ハロー!キッズ（2003年3月31日-6月27日）&lt;br /&gt;
* 生放送!いよいよ始まる!愛・地球博開幕スペシャル EXPOスーパーガイド（2005年3月25日、CBC）司会&lt;br /&gt;
* [[ミンナのテレビ]]（2005年4月13日-9月28日、日本テレビ系）司会&lt;br /&gt;
* [[A (テレビ番組)|A]]（2005年4月17日-6月26日、日本テレビ系） - [[久米宏]]と司会担当&lt;br /&gt;
* [[ウタワラ]]（2005年10月16日-2007年1月28日、日本テレビ系）司会&lt;br /&gt;
* [[あややゴルフ]]（2006年4月4日-9月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ハロー!モーニング。]]（2000年4月-2007年4月1日、テレビ東京系）-第1回ハロプロ超感謝祭SP（2004年11月28日）、ワールドプッチゲーム（2006年9月17日）などのコーナーに出演。&lt;br /&gt;
* [[あややゴルフ2]]（2007年4月4日-9月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*めざまし地球紀行（2006年-2007年9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系[[めざましテレビ]]内企画（[[ナレーション]]））&lt;br /&gt;
*あややNEWS（2007年8月25日放送開始、[[日テレNEWS24]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション===&lt;br /&gt;
*ワールドキャラバン～世界の家族～（2005年-2006年、フジテレビ系[[めざましテレビ]]内企画）&lt;br /&gt;
*[[奥山貴宏#テレビ|オレを覚えていてほしい　～ガン漂流・作家と読者の850日～]]（NHK教育ETV特集にて2005年7月23日放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ番組===&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥Let's do it!!]]（2001年3月-2005年3月、 [[ニッポン放送]]制作全国ネット）&lt;br /&gt;
*「つんくばん」（2001年8月18日-2002年10月5日、 [[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）内'''「コラッ!みゃとぅーら」'''コーナー&lt;br /&gt;
*[[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]（2002年4月6日-2003年3月22日、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥のオールナイトニッポン]]（2005年3月30日-2006年12月27日、ニッポン放送制作全国ネット）&lt;br /&gt;
*[[FIVE STARS]]（2007年10月2日-、[[エフエムインターウェーブ|Inter FM]]）&lt;br /&gt;
**火曜日のDJ担当&lt;br /&gt;
;単発&lt;br /&gt;
*[[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年9月19日-23日・10月3日-7日、[[東北放送]]）&lt;br /&gt;
*[[ハロプロやねん!]]（2004年3月12日・2005年10月1日、[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ラジオドラマ&lt;br /&gt;
*星砂の島・私の島（2003年8月11日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*浪花エンジェルズ　悪徳スーパーの裏を暴け!ナニワ三姉妹!（2004年3月28日、朝日放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*第18回ハロプロビデオチャット（2005年7月19日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
*[[GyaO]]「[[ハロプロアワー]]」&lt;br /&gt;
**第9回 - 司会：松浦亜弥、ゲスト:安倍なつみ・夏焼雅（2006年6月23日～）&lt;br /&gt;
**第10回 - 松浦亜弥スペシャルライブ in 上海（2006年7月7日～）&lt;br /&gt;
**第11回 - 松浦亜弥スペシャルライブ in 上海 Vol.2（2006年7月21日～）&lt;br /&gt;
**第12回 - 司会：後藤真希、ゲスト:松浦亜弥・菅谷梨沙子（2006年8月4日～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[青の炎]]（2003年、[[東宝]]）&lt;br /&gt;
*[[とっとこハム太郎#劇場版にのみ登場するキャラクター|劇場版とっとこハム太郎 はむはむぱらだいちゅ! ハム太郎とふしぎのオニの絵本塔]]（2004年、東宝） - [[声優]]（あややム役）&lt;br /&gt;
*[[スケバン刑事 (実写版)#スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ|スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ]]（2006年、[[東映]]） - [[主演]]（[[麻宮サキ]]役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ミュージカル===&lt;br /&gt;
* 草原の人（2003年2月7日-2月23日） - 主演&lt;br /&gt;
* リアルオーディション（2004年2月6日-2月12日）- 主演&lt;br /&gt;
*[[リボンの騎士]]ザ・ミュージカル（[[新宿コマ劇場]] 演出・[[木村信司]] 2006年8月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===演劇===&lt;br /&gt;
* すけだち（2007年8月5日-8月14日） - 主演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンサート===&lt;br /&gt;
多くのライブツアーの模様はDVDやVHSにてリリースされている。&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2001 すごいぞ! 21世紀（1月2日-2月25日）&lt;br /&gt;
* モーニング娘。CONCERT TOUR 2001“ライブレボリューション春”（3月20日-4月15日）※ゲスト出演&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2001-TOGETHER! サマーパーティー!（7月14日-29日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2002～今年もすごいぞ～（2002年）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 ファーストコンサートツアー2002春 「First Date」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2002-ONE HAPPY SUMMER DAY-&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 サマーライブ2002コンサート&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 コンサートツアー2002秋 「Yeah!めっちゃライブ」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2003 Winter ～楽しんじゃってます!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 コンサートツアー2003春 「松リングPINK」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2003夏～よっしゃ! ビックリサマー!!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2003秋 ～あやや!ヒットパレード～&lt;br /&gt;
* [[慶應義塾大学]]第45回三田祭前夜祭 ～あやや!ヒットパレード 特別編 IN KEIO～&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2004 Winter ～C'MON! ダンスワールド～&lt;br /&gt;
* 第25回記念日刊スポーツ主催 2004神宮花火大会 ハナビアンナイト[[国立霞ヶ丘競技場]]観覧会場に出演&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2004春 ～私と私とあなた～（4月3日-6月27日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2004 SUMMER ～夏のドーン!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2004秋 ～松◇クリスタル◇～（9月18日-11月30日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2005 Winter A HAPPY NEW POWER! 紅組（1月）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2005春 101回目のKISS～HAND IN HAND～（2月25日-5月7日）&lt;br /&gt;
* 愛・地球博前夜祭記念スペシャルコンサート松浦亜弥コンサートツアー2005春 101回目のKISS～HAND IN HAND～（3月20-21日）&lt;br /&gt;
* 後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」（4月10日-5月8日）&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロパーティー! 2005 ～松浦亜弥キャプテン公演～（5月21日-6月26日）&lt;br /&gt;
* 新姫路市誕生記念　松浦亜弥・W・メロン記念日 コンサート in 姫路城～松浦亜弥 里帰りスペシャル～（2005年8月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年から2005年9月までのハロー!プロジェクトの全てのコンサート、ミュージカルには「愛・地球博パートナーシップ事業イベント」と言う冠が付いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロパーティー! 2005 ～松浦亜弥キャプテン公演NEO～（2005年10月1日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2006 Winter ～エルダークラブ～（2006年1月2日-1月21日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2006春 OTONA no NAMIDA（4月1日-6月25日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥特別演唱 （新天地ARK　中華人民共和国・上海）（6月9日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2006秋 『進化ノ季節・・・』（9月9日-11月5日）&lt;br /&gt;
* MATSUURA AYA First Dinner Show 2006 Winter（12月19日,12月24日,12月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===イベント===&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンクラブツアー in ハワイ（2003年12月22～28日、[[ハワイ]]、ゲスト:[[カントリー娘。]]）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンの集い（2004年10月11日Zepp Osaka, 10月17日新木場スタジオコースト）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンクラブツアー in ハワイ vol.2（2003年3月25～30日、ハワイ）&lt;br /&gt;
* 2005年6月度 ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年6月16日, 17日, 21日、パシフィックヘブン）&lt;br /&gt;
* 「ほんとにあった怖い話」～3D恐怖シアター（2005年7月16日～[[お台場冒険王]]イベント内で上映）&lt;br /&gt;
* あややと過ごすファンの集い（2006年7月8日ラフォーレ六本木, 7月9日大阪シアターBRAVA!）&lt;br /&gt;
* カジュアルディナーショー（2006年7月16日-17日広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ディナーショー===&lt;br /&gt;
* ファーストディナーショー2006ウインター&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
（[[プリンスホテル|品川プリンスホテル]]、[[マリオット・インターナショナル|ルネッサンスサッポロホテル]]、ウェスティンナゴヤキャッスル、[[リーガロイヤルホテル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（テレビ、映画、ミュージカル他）===&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 1（2001年4月25日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 2（2001年6月27日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 3（2001年9月27日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 4（2001年12月12日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 I（2001年12月11日 DVDのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 II（2001年12月11日 DVDのみ）&lt;br /&gt;
* 亜弥のDNA（2003年1月16日）&lt;br /&gt;
* [[アロハロ]]! 松浦亜弥（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
* 青の炎（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 上巻（2003年5月2日）&lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 下巻（2003年5月2日）&lt;br /&gt;
* ミュージカル 草原の人（2003年5月21日）&lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 1（2003年7月2日）&lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 2（2003年7月2日）&lt;br /&gt;
* 青の炎～松浦亜弥コレクターズエディション～（2003年9月26日） (角川書店、規格番号：KABD-573/4)&lt;br /&gt;
* 10時間ドラマ『忠臣蔵　決断の時』（2003年10月25日） (松竹ホームビデオ,規格番号：DA-271)&lt;br /&gt;
* 24HOUR TELEVISION スペシャルドラマ2003 ふたり～私たちが選んだ道～（2004年2月25日）(バップ、規格番号：VPBX-12006)&lt;br /&gt;
* ミュージカル リアルオーディション!!（2004年5月12日）&lt;br /&gt;
* アロハロ!2 松浦亜弥（2004年7月7日）&lt;br /&gt;
* 愛情イッポン! DVD-BOX （バップ、規格番号：VPBX-12917）（2004年12月22日）&lt;br /&gt;
* 劇場版とっとこハム太郎はむはむぱらだいちゅ～ハム太郎と不思議のオニの絵本塔～（2005年7月20日） （コロムビアミュージックエンタテインメント、規格番号：COBC-4443）&lt;br /&gt;
* 水10!ワンナイR&amp;amp;Rスペシャル ゴリエのワンナイ結婚マニュアル完全版 （ポニーキャニオン、規格番号:PCBC-51024）(2006年07月14日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==コマーシャル==&lt;br /&gt;
[[CM好感度調査]]の上位&amp;lt;!--根拠の無い憶測のためコメント化、異論があるならノートに記述してください：（「組織票」という声もあるが）--&amp;gt;に何度もランキングされている。&lt;br /&gt;
* [[三ツ矢サイダー]]（2002年、[[アサヒ飲料]]）&lt;br /&gt;
* グリコ[[プリッツ]]、[[ポッキー]]（2002年-2006年[[江崎グリコ]]）&lt;br /&gt;
* ティセラ（2002年-2004年、[[資生堂|エフティ資生堂]]）&lt;br /&gt;
* [[午後の紅茶]]（2003年-、[[キリンビバレッジ]]）&lt;br /&gt;
* カラリオプリンター（2003年-2005年、[[セイコーエプソン]]）（2004年末には[[モーニング娘。|モー娘]]、[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]とも共演）&lt;br /&gt;
* 夏の全国交通安全運動（2003年、兵庫県警）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* [[ぷよぷよフィーバー]]（2004年、[[セガ]]　夏には[[前田健 (タレント)|前田健]]と共演）&lt;br /&gt;
* 肌水スパウォーター（2004年-2005年、エフティ資生堂）&lt;br /&gt;
* パピコ（2004年-2006年、江崎グリコ）&lt;br /&gt;
* [[SKY PerfecTV!]]（2004年-2005年、[[スカイパーフェクト・コミュニケーションズ]]、2005年は[[大関]]・[[琴欧洲勝紀|琴欧洲]]と共演）&lt;br /&gt;
* スーパーマイルドシャンプー（2004年-2005年、エフティ資生堂）&lt;br /&gt;
* [[スクーター]][[スズキ・レッツ|Let's4]] （2004年-2005年、[[スズキ (自動車メーカー)|SUZUKI]]）&lt;br /&gt;
* 平成17年度[[お年玉付郵便はがき|お年玉付年賀はがき]]（2004年、[[日本郵政公社]]）&lt;br /&gt;
* アレグリア2（2004年-2005年、[[シルク・ドゥ・ソレイユ|シルクドソレイユ]]）&lt;br /&gt;
* 「アジアの子どもたちの秋の植樹祭」運動（2004年-2005年、[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]）&lt;br /&gt;
* [[青山商事|洋服の青山]]（2005年-）&lt;br /&gt;
* 焼そばU.F.O.（2005年-2006年、[[日清食品]]）&lt;br /&gt;
* テレビCMの日（2005年）&lt;br /&gt;
* [[荷物 (日本郵便)|ゆうパック]]（2005年-、[[郵便事業]]）&lt;br /&gt;
* 薬物乱用防止キャンペーン（2006年、[http://www.dapc.or.jp/ 財団法人麻薬・覚せい剤乱用防止センター]）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* スクーター[[スズキ・アドレス|アドレスV50]]（2006年、スズキ）&lt;br /&gt;
* 平成18年度『薬と健康の週間』（2006年10月17日-23日、[[厚生労働省]]）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* [[ETC]]普及促進PR（2007年 [http://www.cm-etc.jp/ テレビCM放映開始]（CM中の歌のみ））&lt;br /&gt;
*[[ユニ・チャーム]]生理用ナプキン『CENTER-IN』（2007年11月12日～  [http://www.unicharm.co.jp/centerin/cm/index.html テレビCM放映開始]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
* あややになりたい!（2003年、[[ワニブックス]]）ISBN 4-8470-1469-3&lt;br /&gt;
* 亜弥とあやや（2004年、[[ソニー・マガジンズ]]）ISBN 4-7897-2231-7&lt;br /&gt;
* 僕らの音楽 対談集 1（2005年08月、ソニー・マガジンズ）ISBN 4-7897-2507-3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 1st写真集（2001/12/1、ワニブックス）ISBN 4-8470-2691-8&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥写真集 ファースト・デート（2002/6/4、[[講談社]]）ISBN 4-063301621&lt;br /&gt;
* アロハロ! 松浦亜弥写真集（2003/2/14、[[角川書店]]）ISBN 4-04-853591-9&lt;br /&gt;
* アヤヤとミキティ（2003/4/11、ワニブックス）ISBN 4-8470-2761-2&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥写真集―松浦亜弥 in Hello! Project2003夏（2003/9/30、[[竹書房]]）ISBN 4-8124-1369-9&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 写真集 まっ!ちゅら（2004/1/14、ワニブックス）ISBN 4-8470-2788-4&lt;br /&gt;
* Aya Matsuura in Hello! Project 2004 Winter （2004/3/13、竹書房） ISBN 4-8124-1596-9&lt;br /&gt;
* アロハロ! 2 松浦亜弥写真集（2004/6/25、角川書店）ISBN 4-04-894255-7&lt;br /&gt;
* AYA MATSUURA concert Tour 2004 Spring～私と私とあなた～Photobook（2004/7/7、竹書房）ISBN 4-8124-1755-4&lt;br /&gt;
* Hello! project 2004 summer 松浦亜弥（2004/9/28、竹書房）ISBN 4-8124-1838-0&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥5th写真集「a」（2005/3/21、ワニブックス）ISBN 4-8470-2849-X&lt;br /&gt;
* 後浦なつみ TRIANGLE ENERGY 写真集 （2005/7/6、竹書房） &lt;br /&gt;
* 松浦亜弥+カントリー娘。in Hello! Project 2005 夏の歌謡ショー ー’05セレクション！コレクション！ー　（2005/10/11、株式会社大誠社） &lt;br /&gt;
* 後藤真希&amp;amp;松浦亜弥in Hello! Project 2006Winter（2006/4/7、竹書房）ISBN 4-8124-2676-6&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム==&lt;br /&gt;
* 必勝パチンコ★パチスロ攻略シリーズ Vol.8 CR松浦亜弥（[[プレイステーション2]]、[[ディースリー・パブリッシャー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラクター・グッズ==&lt;br /&gt;
*[[サンリオ]]とのコラボレーションで「アヤンキー」と言うキャラクター商品を展開。[[ハローキティ]]の作者・山口裕子制作。&lt;br /&gt;
**[[ショウワノート]]の文具&lt;br /&gt;
**[[フェルナンデス (楽器メーカー)|フェルナンデス]]の、ギター、ギターピック&lt;br /&gt;
**[[広島県]]にある[[田中食品]]のふりかけ&lt;br /&gt;
*[[ティンティンTOWN!]]（日本テレビ系）の、「プリンセス・アヤヤ」の手品グッズ、幼児用コスチューム&lt;br /&gt;
**三菱鉛筆のえんぴつ、色えんぴつ、筆箱&lt;br /&gt;
*[[とっとこハム太郎#劇場版|アニメ映画]]（[[東宝]]）のキャラクターで、「あややム」の人形、羽ペン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ユニット活動==&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** 三人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** おどる11（2002年）&lt;br /&gt;
** SALT5（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
*スペシャルユニット&lt;br /&gt;
** [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
** [[後浦なつみ]]（2004-2005年）&lt;br /&gt;
** [[DEF.DIVA]]（2005-2006年）&lt;br /&gt;
** [[GAM (音楽ユニット)|GAM]] (松浦亜弥と藤本美貴:&amp;quot;Great Aya &amp;amp; Miki&amp;quot;の略) (2006年-)&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]（2003-2004年）&lt;br /&gt;
* [[あややムwithエコハムず]]（2004-2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
* [[松浦ゴリエ]]：ゴリエは松浦亜弥がゲスト出演するまで苗字が無かった。&lt;br /&gt;
*[[たらこ・たらこ・たらこ]]&lt;br /&gt;
*[[前田健]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/artist/16/ ハロー!プロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-works.jp/discography/zetima/25/list.html UP-FRONT WORKSディスコグラフィ]&lt;br /&gt;
* [http://www.tsunku.net/matsuura_aya.htm つんく♂オフィシャルウェブサイトのコメント]&lt;br /&gt;
* [http://www.sanrio.co.jp/ayankey/ サンリオ内Ayankey公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.fields.biz/catalog/cr_matsuura_aya/index.html パチンコ CR 松浦亜弥（ビスティ社製）]&lt;br /&gt;
* [http://www.dai2ntv.jp/ 第2日本テレビ]（あややNEWS）&lt;br /&gt;
:メインページ→こちら第2日テレ報道部→あややNEWS&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まつうら あや}}&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>218.43.10.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%97%A4%E6%9C%AC%E7%BE%8E%E8%B2%B4&amp;diff=137949</id>
		<title>藤本美貴</title>
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				<updated>2011-09-12T22:14:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;218.43.10.165: /* 来歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''藤本 美貴'''（ふじもと みき、[[1985年]][[2月26日]] - ）は、日本の[[歌手]]、[[アイドル]]。[[女性]][[歌手]][[グループ]]、[[女性アイドルグループ]]の[[モーニング娘。]]の第6期メンバー・4代目サブリーダー・5代目リーダーであった。[[北海道]][[滝川市]]出身。[[血液型]]はA型。[[身長]]は155cm。芸能事務所[[アップフロントエージェンシー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
===性格===&lt;br /&gt;
*「負けん気」の強さは[[ハロー!プロジェクト]]でも随一である。そのためスポーツフェスティバルや[[フットサル]]（ポジションはピヴォで、特に突進力に定評あり）では「ファイティングガール」と紹介されることが多い。そのためか時に若い女性タレントとは思えないような汚い言葉が出る事もある。&lt;br /&gt;
*[[トーク番組]]において持ち味を発揮する。大物芸能人の前でも物怖じせずに話し、共演するハロー!プロジェクトメンバーの魅力を引き出す話術も持ち合わせている。一方、[[バラエティ番組]]で出番が回って来ない時等に、珍妙・不機嫌そうな表情が映されることもある。&lt;br /&gt;
*デビュー当時から、目標は「カッコかわいい人」になることである。&lt;br /&gt;
===交友===&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥]]とは藤本がデビューをした頃に出会い、当時ハロー!プロジェクト内では数少なかったソロ歌手同士ということもあって親交を深め、現在では自他共に認める大親友という間柄である。&lt;br /&gt;
*フットサルチーム[[Gatas Brilhantes H.P.]]メンバーとは総じて仲がよく、特に[[吉澤ひとみ]]とは、キャプテン・副キャプテンという間柄であり、モーニング娘。内でもリーダー・サブリーダーであったため非常に仲が良い。&lt;br /&gt;
*[[石川梨華]]とは一時期あまり仲が良くなかった（[[2005年]][[5月7日]]石川卒業式での藤本コメントより）。そのために番組に影響が出たことも（「[[娘DOKYU!]]」両角プロデューサーのコメントより抜粋）。石川の卒業コンサート以降は仲が修復されたようで、フットサルの試合でPKを決めた石川を藤本が抱きしめる場面等も確認されている。&lt;br /&gt;
===趣味、趣向===&lt;br /&gt;
*絵を描くセンスはあまりなく、[[ハロー!モーニング。]]のコーナーで色々と絵を描いたが誰も判らなかった。しかし本人は、絵が下手という自覚はあるものの「藤本画伯」と名乗ったりして楽しんでいるようである。「自分の絵は生きているうちには評価されない」とのコメントも。&lt;br /&gt;
*ボーイッシュさを売りにしているわけではないが、中身は[[吉澤ひとみ]]と並ぶ男前キャラとの声も高い。公衆の面前でも平気で鼻をかんだり、仕事先にボサボサ髪の[[ジャージ]]姿で来たり、家で寝ながら[[新聞]]を読んだりと、アイドルらしからぬ行動をよくする。しかしそんな“らしからぬ”所も魅力の一つと言われる。これらの言動に反して「トイレットペーパーを買うのは恥ずかしい」と語ったことがある。&lt;br /&gt;
*子供の頃はお婆ちゃんの影響で[[演歌歌手]]になりたかったそうである。&lt;br /&gt;
*食べ物の好き嫌いが激しい。好きな食べ物は'''[[焼肉]]'''、特に[[レバー (肝臓)|レバ]]刺し（[[滝川駅]]前の焼肉店「食道園」は親戚が経営している）。同じく焼肉好きな[[松浦亜弥]]とは、プライベートで誘い合って食べに行くという。また[[納豆]]も好きで、毎日のように食べていたら、納豆が嫌いで食べられなかった[[田中れいな]]が少しではあるが食べられるようになったというエピソードもある。逆に嫌いな食べ物は、[[タマネギ]]を除く[[ネギ]]系のものや[[カリフラワー]]、[[ブロッコリー]]、[[里芋]]等。[[ジンギスカン鍋|ジンギスカン]]に関しては（[[滝川市|地元]]にはジンギスカンを扱う[[松尾ジンギスカン|最大手会社]]の本社がある）「美少女教育II」&amp;lt;!-- ローマ数字は機種依存文字です --&amp;gt;で「食べません!」と言っていた（羊に扮していたのもある）。その後[[りんね]]が「ラム美味しい!」と言った途端に表情が強張ったが、実際に好きか否かの詳細は不明。しかし地元では、団体活動のイベントにもよるが、場合によって食事がジンギスカンしか出ないこともあるため、全く食べられないわけではないと思われる。&lt;br /&gt;
=== 愛称 ===&lt;br /&gt;
*最も知られている愛称は「'''[[ミキティ]]'''」。ファンから「ミッキー」等の在り来たりな愛称を付けられそうだった為、デビュー前に使われていたミキティと言う愛称を使う様に呼びかけた。[[ハローキティ]]が大好きである為、ミキとキティを合成したと本人が『[[HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP]]』出演時に語っている。&lt;br /&gt;
**もともとの命名者は、デビュー前から「ミキティ」と呼んでいた姉らしい（ラジオ番組「[[藤本美貴のドキみきNight|ドキ&amp;amp;hearts;みきNight]]」での発言より）。&lt;br /&gt;
**[[フィギュアスケート]]選手の[[安藤美姫]]も一部マスコミ等により「ミキティ」と呼ばれているが、これについて藤本は「'''ミキティと呼ばれる人が増えるのは新しい親戚が出来たみたいでとても嬉しい'''」と自身のラジオで話している。又、「本家ミキティ」（若しくは「元祖ミキティ」）として頑張るとも言っている。&lt;br /&gt;
*仲の良い[[松浦亜弥]]からは「'''みきたん'''」或いは「'''たん'''」、もしくは「'''みきすけ'''」と公私共に呼ばれていたが、[[2005年]]以降は松浦も「ミキティ」と公の場で呼ぶ様になった。しかし、ラジオ番組でのトークなど”素”の出る場面では今でも「たん」と呼んでいることがある。&lt;br /&gt;
*他に普及しつつあるのは[[新垣里沙]]が使っていた「'''もっさん'''」や、名字が同じ[[FUJIWARA]]の[[藤本敏史]]の愛称を転用した「'''ふじもん'''」など。&lt;br /&gt;
*その気の強いキャラクターからか、一部のファンから「'''美貴様'''」（みきさま）とも呼ばれる事もあり、ここから派生して「'''美貴様美貴様お仕置きキボンヌ'''」などという[[オタ芸]]も誕生している。なお、本人は「美貴様」と呼ばれることについて、2005年[[11月20日]]の[[横須賀芸術劇場|横須賀]]でのコンサートの[[MC]]にて複雑な心境を吐露していたが、[[2006年]]頃から[[ハロー!モーニング|ハロモニ]]などでネタ的に「美貴様」と呼ばれる機会が増え出し、コーナーで競演していた[[亀井絵里]]などは度々「美貴様」と呼んでいる場面が目撃されている。&lt;br /&gt;
===エピソード===&lt;br /&gt;
*2006年新春開催の「Hello! Project 2006Winter ～ワンダフルハーツ～」で衣裳に付けられていた番号は「32」。出自は公にはされていないが、説の一つとしては「3（み）き・2（ふ）じもと」の語呂合わせではないか、というものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
;[[1999年]]&lt;br /&gt;
*8月、「[[avex dream 2000]]」に参加。最終選考まで行く。&lt;br /&gt;
;[[2000年]]&lt;br /&gt;
*4月、[[モーニング娘。#オーディション|モーニング娘。第3回追加オーディション]]の最終選考(合宿前)で落選。だが、事務所は将来性があると感じ、レッスン生とした。&lt;br /&gt;
;[[2001年]]&lt;br /&gt;
*4月、当時通っていた[[北海道赤平高等学校]]（北海道立）を中退し、上京。&lt;br /&gt;
*10月、[[テレビ東京]]『[[新・美少女日記]]』で先ず[[女優]]としてデビュー。&lt;br /&gt;
;[[2002年]]&lt;br /&gt;
*1月2日～2月17日、「Hello! Project 2002　今年もすごいぞ」に初出演し、『新・美少女日記』のオープニングテーマ曲『Let's Do 大発見!』を披露（この曲はデビューシングルのC/Wとして収録されている）。&lt;br /&gt;
*3月13日、『会えない長い日曜日』でソロデビュー。（[[オリコン]]初登場13位）&lt;br /&gt;
*3月30日～4月28日、「モーニング娘。CONCERT TOUR2002春”LOVE IS ALIVE!&amp;quot;」にゲスト出演。『会えない長い日曜日』を披露。 &lt;br /&gt;
*6月12日、2ndシングル『そっと口づけて ギュッと抱きしめて』リリース。&lt;br /&gt;
*9月4日、3rdシングル『ロマンティック浮かれモード』リリース。&lt;br /&gt;
*10月、「[[藤本美貴 ハート・デイズ・レディオ]]」、「[[藤本美貴のドキみきNight|藤本美貴のドキ&amp;amp;hearts;みきNight]]」のラジオレギュラーが相次いでスタート。&lt;br /&gt;
*11月7日、4thシングル『ボーイフレンド』リリース。&lt;br /&gt;
*12月、「FOLK SONGS 3」発売記念ライブを[[中澤裕子]]、[[後藤真希]]と共に全国4会場で行う。&lt;br /&gt;
*12月4日、松浦亜弥、後藤真希と共に、[[ごまっとう]]として、シングル『SHALL WE LOVE?』をリリース。&lt;br /&gt;
*12月31日、[[日本放送協会|NHK]][[紅白歌合戦]]に初出場。紅組のトップバッターとして『ロマンティック　浮かれモード』を披露。&lt;br /&gt;
;[[2003年]]&lt;br /&gt;
*1月、モーニング娘。への電撃加入が発表される。&lt;br /&gt;
*2月6日、5thシングル『ブギートレイン'03』リリース。&lt;br /&gt;
*2月、18歳の誕生日翌日に当時放送されていた「藤本美貴 ハート・デイズ・レディオ」を生放送で行い、その後の「[[矢口真里]]の[[allnightnippon SUPER!]]」にも生出演し、生放送の深夜放送に進出。&lt;br /&gt;
*2月8日～4月29日、初のソロコンサートツアー「藤本美貴 ファーストコンサートツアー2003春　MIKI①」を行う。&lt;br /&gt;
*2月26日、1stアルバム「MIKI①」をリリース。&lt;br /&gt;
*5月、[[道重さゆみ]]、[[亀井絵里]]、[[田中れいな]]と共にモーニング娘。の第6期メンバーとしてお披露目。&lt;br /&gt;
*6月、ミュージカル「江戸っ娘。忠臣蔵」に出演。他の6期メンバーより先にモーニング娘。に本格合流する。&lt;br /&gt;
*7月、「[[カントリー娘。]]に紺野と藤本（モーニング娘。）」としてもデビュー。&lt;br /&gt;
*8月16日～10月18日、「モーニング娘。CONCERT 2003 &amp;quot;15人でNON STOP！&amp;quot;」にて『ブギートレイン'03』をソロで歌う。&lt;br /&gt;
*9月、モーニング娘。の一時的な分割（「[[モーニング娘。さくら組|さくら組]]」と「[[モーニング娘。おとめ組|おとめ組]]」）では「おとめ組」に所属した。&lt;br /&gt;
;[[2004年]]&lt;br /&gt;
*2月、[[Gatas Brilhantes H.P.]]に加入。&lt;br /&gt;
*4月17日、「[[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]」にレギュラーとして出演開始。&lt;br /&gt;
*12月、[[明石家さんま]]のクリスマス特番で久々のごまっとう揃い踏みで歌唱を披露。&lt;br /&gt;
;[[2005年]]&lt;br /&gt;
*3月5日～5月7日、「モーニング娘。コンサートツアー2005春～第六感 ヒット満開!～」にてモーニング娘。加入後初めて『ロマンティック　浮かれモード』のソロを披露。場内は大歓声に包まれた。&amp;lt;!--以後、コンサートツアーではソロコーナーが設けられている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月、日本テレビ系の深夜番組「[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]」内でリーダーの[[吉澤ひとみ]]よりサブリーダーに昇格していた事が発表される。&lt;br /&gt;
*8月31日、第33回[[フジサンケイクラシック]]のプロアマトーナメントに出場。&lt;br /&gt;
*8月20日～11月27日、「モーニング娘。コンサートツアー2005夏秋『バリバリ教室 ～小春ちゃん いらっしゃい!～』」にて『そっと口づけて ギュッと抱きしめて』をソロで歌う。 &lt;br /&gt;
;[[2006年]]&lt;br /&gt;
*2月25日～5月7日、「モーニング娘。コンサートツアー2006　春　～レインボーセブン～」にて『銀色の永遠』をソロで歌う。&lt;br /&gt;
*2月26日、「モーニング娘。コンサートツアー2006　春　～レインボーセブン～」[[ハーモニーホール座間]]公演。自身初の誕生日公演となる。&lt;br /&gt;
*6月15日、松浦亜弥とユニット[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]を結成。9月13日、初シングルとなる『[[Thanks!]]』をリリース。&lt;br /&gt;
*7月、「Hello! Project 2006 Summer～ワンダフルハーツランド～」にて『ブギートレイン'03』を[[徳永千奈美]]、[[中島早貴]]、[[須藤茉麻]]、[[有原栞菜]]と歌う。&lt;br /&gt;
*8月、「[[リボンの騎士#リボンの騎士 ザ・ミュージカル|リボンの騎士 ザ・ミュージカル]]」に出演。魔女へケートを演じる。&lt;br /&gt;
*9月30日～12月3日、「モーニング娘。コンサートツアー2006秋 &amp;quot;踊れ！モーニングカレー&amp;quot;」にて『Thanks!』をソロで歌う（10月21日からは『メロディーズ』に曲目変更）。&lt;br /&gt;
*10月29日、「松浦亜弥コンサートツアー2006秋『進化ノ季節・・・』」[[東京厚生年金会館]]公演にゲスト出演。GAMとして『Thanks!』を歌う。&lt;br /&gt;
*12月13日、モーニング娘。ミニアルバム「[[7.5冬冬モーニング娘。ミニ!]]」リリース。「藤本美貴 With [[岡井千聖]]&amp;amp;[[萩原舞 (ハロー!プロジェクト)|萩原舞]]（[[℃-ute]]）」名義で『寒いから冬だもん!～どうもこうもないっすよミキティ～』が収録される。&lt;br /&gt;
*12月26日、「MATSUURA AYA First Dinner Show 2006 Winter」の大阪公演にゲスト出演。&lt;br /&gt;
*12月31日、「GAM&amp;amp;モーニング娘。」として第57回NHK紅白歌合戦に出場。史上5人目（女性では3人目）となる「'''三度目の別名義出場'''」を達成した。&lt;br /&gt;
**松浦亜弥と同時の達成となるが、ここでは便宜上初出場が早かった松浦を4人目（女性2人目）とする。&lt;br /&gt;
;[[2007年]]&lt;br /&gt;
*1月、現リーダー吉澤ひとみの卒業に伴い、モーニング娘。リーダーに就任することが発表される。&lt;br /&gt;
*1月2日～21日、「Hello！Project 2007 Winter ～ワンダフルハーツ 乙女Gocoro～」にて岡井千聖、萩原舞と『寒いから冬だもん!～どうもこうもないっすよミキティ～』を歌う。&lt;br /&gt;
*3月17日～5月6日、「モーニング娘。コンサートツアー2007春 ～SEXY 8 ビート～」にて『幼なじみ』をソロで歌う。  &lt;br /&gt;
*5月、モーニング娘。第5代リーダーに就任。&lt;br /&gt;
*5月25日発売の『[[FRIDAY]]』で、[[庄司智春]]（[[品川庄司]]）と岩盤浴デートの様子が報じられた。&lt;br /&gt;
*5月26日～7月3日、「GAM 1stコンサートツアー2007初夏 ～グレイト亜弥＆美貴～」公演。&lt;br /&gt;
*6月1日、本人からの申し出によりモーニング娘。を脱退。&lt;br /&gt;
;[[2008年]]&lt;br /&gt;
{{節新製品}}&lt;br /&gt;
*2月14日、[[堀内孝雄]]との競作シングル「[[置き手紙]]」を発売することが発表された。「ブギートレイン'03」以来5年ぶりのソロシングル、モーニング娘。脱退後初の本格的なソロ活動となる。&lt;br /&gt;
*2月21日、4月18日から27日まで[[明治座]]にて行われる舞台「[[HAKANA]]」に主演することが発表された。[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2008/02/21/04.html]&lt;br /&gt;
2009年&lt;br /&gt;
7月11日、庄司ともはるとご成婚した&lt;br /&gt;
2011年&lt;br /&gt;
9月13日、スポーツ新聞にてご懐妊した事判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
ソロ名義の作品は「ブギートレイン'03」までは[[アップフロントワークス#ハチャマ（hachama）|ハチャマ]]から発売されており、「置き手紙」は[[アップフロントワークス#ライスミュージック（Rice Music）|ライスミュージック]]より発売の予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モーニング娘。としての作品は'''[[モーニング娘。の作品・出演一覧]]'''を、GAMとしての作品は'''[[GAM (音楽ユニット)#音楽|GAM#音楽]]'''をそれぞれ参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
# [[会えない長い日曜日]] （2002年3月13日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：Let's Do 大発見！&lt;br /&gt;
# [[そっと口づけて ギュッと抱きしめて]] （2002年6月12日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：恋よ! 美しく&lt;br /&gt;
# [[ロマンティック浮かれモード]] （2002年9月4日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：ケーキ止めました&lt;br /&gt;
# ボーイフレンド （2002年11月7日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：幼なじみ&lt;br /&gt;
# ブギートレイン'03 （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：大切&lt;br /&gt;
# [[置き手紙]] （2008年4月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
====オリジナルアルバム====&lt;br /&gt;
# [[MIKI(1)]]&amp;lt;!---①---&amp;gt; （2003年2月26日）&lt;br /&gt;
:#ブギートレイン'03&lt;br /&gt;
:#ロマンティック 浮かれモード&lt;br /&gt;
:#駅前の大ハプニング&lt;br /&gt;
:#そっと口づけて ギュッと抱きしめて&lt;br /&gt;
:#涙GIRL&lt;br /&gt;
:#会えない長い日曜日&lt;br /&gt;
:#銀色の永遠&lt;br /&gt;
:#ボーイフレンド&lt;br /&gt;
:#満月&lt;br /&gt;
:#SHALL WE LOVE? (藤本Version)&lt;br /&gt;
:#Let's Do 大発見!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====企画アルバム====&lt;br /&gt;
*FS3　FOLK SONGS3（中澤裕子/後藤真希/藤本美貴）(2002年10月23日)&lt;br /&gt;
:マイピュアレディー（M3)/ 贈る言葉（M5）/ 結婚しようよ（M12）（ソロ歌唱曲）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（シングル）===&lt;br /&gt;
* 藤本シングルMクリップス1（2002年10月2日）&lt;br /&gt;
* シングルV・ボーイフレンド（2002年12月18日）&lt;br /&gt;
* シングルV・ブギートレイン'03（2003年2月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（コンサート）===&lt;br /&gt;
* FS3 LIVE（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
* FIRST LIVE TOUR 2003 SPRING 　MIKI 1（2003年6月18日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜]] （2002年8月9日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* [[新春ワイド時代劇]]　[[竜馬がゆく]]（2004年、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[ハロー!モーニング。]]（[[テレビ東京]]他）&lt;br /&gt;
* [[ハロモニ@]]（[[テレビ東京]]他）&lt;br /&gt;
* [[新・美少女日記]]（2001年10月1日-2002年3月29日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[美少女日記III]]（2002年9月30日-2003年3月28日、テレビ東京系）2002年9月30日-12月27日「ことミック大辞典」、2003年1月6日-3月28日「燃えろ!マナー部」&lt;br /&gt;
* [[それゆけ!ゴロッキーズ]]（2003年9月29日-12月26日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[二人ゴト]]（2004年6月22日-24日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[娘DOKYU!]]（2005年5月18日-6月9日 ・ 7月6日-、テレビ東京）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
* 藤本美貴のオールナイトニッポン プチ!（矢口真里のallnightnippon SUPER!内のコーナーとして2002年8月1日-9月26日の間、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[藤本美貴 ハート・デイズ・レディオ]]（2002年10月10日-2003年3月27日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[藤本美貴のドキみきNight|藤本美貴のドキ&amp;amp;hearts;みきNight]]（2002年10月12日-2007年9月24日、[[中部日本放送|CBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]（2004年4月17日-2007年6月2日、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
;単発&lt;br /&gt;
* [[ハロプロやねん!]]（2004年3月5日・5月17日・2006年6月23日、[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年6月13日-24日、[[東北放送|TBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*第4回ハロプロビデオチャット（2005年4月8日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[17才 〜旅立ちのふたり〜]]（2003年、[[東映]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（テレビ、映画、ミュージカル他）===&lt;br /&gt;
* アロハロ!藤本美貴（2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 上巻（2003年5月2日） &lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 下巻（2003年5月2日） &lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 1（2003年7月2日） &lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 2（2003年7月2日） &lt;br /&gt;
* 梨華&amp;amp;美貴 素顔の17歳　メイキング・オブ「17才 〜旅立ちのふたり〜」（2003年10月21日）&lt;br /&gt;
* 17才 〜旅立ちのふたり〜(2004/04/21)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* アヤヤとミキティ（2003年4月10日、[[ワニブックス]]） ISBN 4-8470-2761-2 &lt;br /&gt;
* アロハロ! 藤本美貴写真集（2003年4月21日、[[角川書店]]） ISBN 4-0485-3590-0&lt;br /&gt;
* 「[[青春ばかちん料理塾]]」&amp;amp;「[[17才 〜旅立ちのふたり〜]]」ビジュアルブック（2003年8月8日、[[講談社]]）  ISBN 4-0636-4523-1&lt;br /&gt;
* 藤本美貴 写真集「Mikitty」（2004年1月25日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2793-0&lt;br /&gt;
* 藤本美貴 写真集「リアル226」（2005年2月26日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2846-5&lt;br /&gt;
* 藤本美貴 写真集「cheri（シェリー）」（2005年12月17日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2905-4&lt;br /&gt;
* 藤本美貴 写真集「COEUR」（2006年11月27日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2972-0&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2003年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** おどる11（2002年）&lt;br /&gt;
** 11WATER（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
** セクシーオトナジャン（2005年）&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[カントリー娘。]]に紺野と藤本（モーニング娘。）（2003年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。おとめ組]]（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス H.P.）（2004年 - ） ※副キャプテン&lt;br /&gt;
* [[GAM (音楽ユニット)|GAM]] (松浦亜弥と藤本美貴:&amp;quot;Great Aya &amp;amp; Miki&amp;quot;の略) （2006年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/artist/39/index.html ハロープロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-works.jp/discography/hachama/02/list.html UP-FRONT WORKSディスコグラフィ]&lt;br /&gt;
* [http://hicbc.com/radio/hyper/dokimiki 藤本美貴のドキ&amp;amp;hearts;みきNight]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふしもと みき}}&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>218.43.10.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8A%A0%E8%AD%B7%E4%BA%9C%E4%BE%9D&amp;diff=137914</id>
		<title>加護亜依</title>
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				<updated>2011-09-11T21:40:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;218.43.10.165: /* 喫煙・不倫スキャンダル */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:加護亜依　1.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''加護亜依'''（かごあい）は[[タレント]]。元[[モーニング娘。]]。元[[ハロー！プロジェクト]]メンバー。[[天理教]]信者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[モーニング娘。]]の元メンバー（4期）で、前事務所の[[アップフロントエージェンシー]]では[[ハロー!プロジェクト]]所属の女性デュオ[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]（ダブルユー）のサブリーダーを務めていた。現在の所属事務所は「[[R&amp;amp;Aプロモーション]]」系列の「[[メインストリーム (芸能事務所)|メインストリーム]]」。[[奈良県]][[大和高田市]]出身。身長151cm。[[血液型]]はAB型。愛称は、'''あいぼん'''、'''加護ちゃん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　2.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　3.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[2000年]]&lt;br /&gt;
*3月、テレビ番組『[[ASAYAN]]』（[[テレビ東京]]系）内で行われた「モーニング娘。第3回追加オーディション」にて[[石川梨華]]、[[吉澤ひとみ]]、[[辻希美|{{JIS90フォント|辻}}希美]] と共に合格。加護に指導した「教育係」は[[後藤真希]]。&lt;br /&gt;
* 7月、石川梨華と共にグループ内ユニット[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]に加入。&lt;br /&gt;
* 7月、[[矢口真里]]、{{JIS90フォント|辻}}希美と共に身長150cm以下のユニット、[[ミニモニ。]]を結成。（2002年9月まで、タンポポとユニット掛け持ちとなる。）&lt;br /&gt;
;[[2001年]]&lt;br /&gt;
*1月、ミニモニ。として正式デビュー。&lt;br /&gt;
; [[2002年]]&lt;br /&gt;
*9月23日、タンポポを[[卒業]]。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
*1月、[[ハロー!プロジェクトの作品・出演一覧#コンサート|Hello! Project 2004 Winter 〜C'MON! ダンスワールド〜]]の[[中野サンプラザ]]での公演で{{JIS90フォント|辻}}希美と共に「モーニング娘。」からの卒業を発表。&lt;br /&gt;
* 5月、{{JIS90フォント|辻}}希美と共に新ユニットW（ダブルユー）を結成。&lt;br /&gt;
* 8月、{{JIS90フォント|辻}}希美と共にモーニング娘。を卒業。&lt;br /&gt;
;[[2008年]]&lt;br /&gt;
*4月10日、公式ファンクラブの開設と公式ブログをオープン。&lt;br /&gt;
* 7月、7月4日放送&amp;lt;ref&amp;gt;近畿広域圏では7月4日夜19:00-19:29に放送。関東広域圏（フジテレビ）は同日深夜（7月5日未明）1:50-2:20に放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;の『[[さんまのまんま]]』（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）に芸能界に復帰して初めてトーク番組に出演した。番組内では飼い犬[[ポメラニアン|トイ・ポメラニアン]]の「ダウニー」を連れて出演した。&lt;br /&gt;
* 8月10日、大阪市心斎橋のライブハウス『FANJ TWICE』で350人のファンを集めて「加護亜依◇復帰イベントin大阪」が開催&amp;lt;ref&amp;gt;7月12日よりファンクラブ先行販売で予約電話の回線がパンクするぐらい殺到し完売、急遽一般ファンや予約できなかった人の為に11日にも追加公演が決まった&amp;lt;/ref&amp;gt;され、活動再開後、初めてファンの前で生ライブを行う。その模様を『[[情報ライブ ミヤネ屋]]』（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）が密着取材し、翌11日に同番組で放送された。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
*6月24日、復帰後初のシングル「[[no hesitAtIon]]」を発売。&lt;br /&gt;
; [[2010年]]&lt;br /&gt;
*2月16日、東京JZ BRATで単独[[ジャズ]]ライブを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
*特技は[[パントマイム]]、[[ものまね]]も常に研究するほど好きである。レパートリーは、 [[松浦亜弥]]や、[[藤本美貴]]など。&lt;br /&gt;
* 趣味は[[料理]]、世界遺産のDVDを見る事。特技は梨を切ることと[[フラフープ]]と泳ぐ事。&lt;br /&gt;
* スポーツは苦手であり、[[ハロー!プロジェクトスポーツフェスティバル]]では小学生にも60メートル走で負けたほど。『[[私立岡村女子高等学校。]]』シリーズの体育祭企画でも最下位となり「クソ女」（運動オンチ→運チ→ウンチ→クソ女）に輝いた。ただし[[フラフープ]]に関しては{{JIS90フォント|辻}}希美と一緒に[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネス記録]]を達成しているほか、[[Dance Dance Revolution|ダンスダンスレボリューション]]（DDR）も得意らしく、『[[パパパパPUFFY]]』（[[テレビ朝日]]）の企画でDDR対決を行った際はモーニング娘。内の予選、[[今井絵理子]]との準決勝を制し決勝まで進出している（決勝では[[大貫亜美]]に僅差で敗れた）。&lt;br /&gt;
* 2度目の喫煙スキャンダルで解雇された際、度重なるバッシングのストレスから[[生理]]が止まり、髪の毛が抜け落ちて円形脱毛症になった事もあった。&lt;br /&gt;
* [[アップフロントエージェンシー]][[解雇]]後は[[ハロー!プロジェクト]]とは絶縁状態で、公式にはコメントも出来ない状態であることを、[[2009年]][[5月]]BS11「恐縮です![[梨元勝]]です!」で語った。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]4月13日放送の「クズメン撲滅委員会」においてモーニング娘。にいた頃、とある[[芸能人]]（加護本人は名前は明かさなかったが「同じ仕事をしている人」と言った。）と付き合っていたある年のクリスマスイヴの番組収録終わりにプレゼントを買って彼の家に行き、合鍵でドアを開けて入った所、別の女性とベッドで[[性行為|セックス]]をしている所を目撃し、そっとドアを閉めて帰った後、彼からメールで「勝手に入って来るな」とキレられたと回顧して告白し、共演女性芸能人に驚かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 喫煙・不倫スキャンダル ==&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　4.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　5.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　6.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
*2月、2月10日発売の[[写真]][[週刊誌]]「[[フライデー|FRIDAY]]」誌面に、「加護亜依がレストランで[[タバコ]]を吸っていた」と報道された。[[芸能事務所|所属事務所]]が事実関係を確認したところ、ほぼ報道されている通りであったため、[[未成年者喫煙禁止法]]に触れることから、謹慎処分となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
*1月、謹慎中にもかかわらず、Hello! Project 2007 Winter 〜集結! 10th Anniversary〜の最終日に客席から観覧していたという一部報道があった。&lt;br /&gt;
* 2月、[[2月23日]]発売の写真週刊誌「[[フライデー|FRIDAY]]」誌面に、加護本人を取材した記事が掲載された。所属事務所で庶務やライブの裏方などを行なっており、[[喫煙]]スキャンダルについて「自分のしたことが本当に多くの人に迷惑をかけた」と反省し、「許されるなら歌いたい」と復帰したい意向を表した。この時点で所属事務所は、復帰の時期は依然未定としていたが、吉澤ひとみのモー娘卒業公演（2007年5月）や20歳の[[誕生日]]（[[2008年]]2月）に復帰の兆しを見込まれていた。&lt;br /&gt;
* 3月26日、週刊誌「[[週刊現代]]」にて、再度喫煙していた疑惑が掲載された。（男性との一泊旅行の際に撮影され発覚）&lt;br /&gt;
所属事務所が加護本人に事実関係を確認したところ「事実」と述べたため、「2回目という事態を重く受け止める」ということで事務所から契約解除の発表が行なわれ、事実上の芸能活動停止となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
*4月6日、芸能活動再開の見込みを携帯サイトのインタビューにてコメントした事が報道された。&lt;br /&gt;
* 4月、2度目の喫煙で事務所を解雇された直後に、文房具用のハサミで左手首を切って&amp;lt;!--自殺未遂をして←いわゆる「リストカット」は自殺行為と呼べるか疑問--&amp;gt;いたことを告白。加護本人曰く、「病院にいったら芸能人だとばれるので、病院には行かず、傷口にガーゼなどを当てていた。」とコメントしている。また2011年9月11日にも同じことしている&lt;br /&gt;
* 5月16日、2年2ヶ月ぶりに公式の場に登場。[[香港]][[映画]]出演の為に香港へ向かう途中、[[成田国際空港]]にて記者会見を開く。本人によると、ミントキャンディーなどを代用して[[禁煙]]をしたという。&lt;br /&gt;
* 6月10日、自身のブログで香港映画撮影期間中に[[サモ・ハン・キンポー]]に勧められ喫煙した事を告白。この時点で20歳の為、法律的には何の問題も無い。&lt;br /&gt;
* 8月25日、対談エッセイ集の記者会見で「なかなかやめられない。どうしても吸いたくなると吸ってしまう」と、復帰した際に約束した禁煙が出来ていないことを告白。&lt;br /&gt;
* 12月5日付の自身のブログで、治療を行うための精密検査の結果、以前診断されていた[[メニエール病]]ではなく、[[疲労]]であったことを発表した。&lt;br /&gt;
* 12月26日、『太田総理の証人喚問!2008年世間を騒がせた21人を徹底追及SP!』の放送にて、1日に平均8本喫煙していることを告白した。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
*3月6日、2009年1月に[[不倫]]報道をされた[[俳優]]の[[水元秀二郎]]の元妻から慰謝料を[[熊本家庭裁判所]]を通じて調停を申し立てられたことが明らかになった。&lt;br /&gt;
不倫報道に関して加護はブログで全面否定しているが、水元の関係が報道された時には「本命のカレに悪い」と失言している。&lt;br /&gt;
*4月28日、通学先の[[アメリカンスクール]]に関するトラブルが報じられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2010年]]&lt;br /&gt;
*10月21日、水元氏の元妻が起こした裁判に関して「加護氏側が出廷せず200万円の支払いを命じられた」と報道。&lt;br /&gt;
2011年&lt;br /&gt;
9月7日　フジテレビが彼氏が恐喝事件で逮捕された際に取り調べ受けていたと報じられた&lt;br /&gt;
9月11日　マンションで手首切り自殺未遂した。沢山精神安定薬飲んでいた。自殺褒めのかす電話していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2000年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]（2000年 - 2002年）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** 黄色5（2001年、T&amp;amp;Cボンバー解散後）&lt;br /&gt;
** 三人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** ハッピー7（2002年）&lt;br /&gt;
** SALT5（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ミニモニ。]]（2000年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ポッキーガールズ]]（2002年、[[江崎グリコ]]ポッキーCMキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。さくら組]]（2003年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[W (ハロー!プロジェクト)|W]]（ダブルユー）（2004年 - 2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[奈良県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[メインストリーム (芸能事務所)|メインストリーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 加護亜依の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　7.jpg|400px|加護亜依　7]][[Image:加護亜依　8.jpg|400px|加護亜依　8]][[Image:加護亜依　9.jpg|400px|加護亜依　9]][[Image:加護亜依　10.jpg|400px|加護亜依　10]][[Image:加護亜依　11.jpg|400px|加護亜依　11]][[Image:加護亜依　12.jpg|400px|加護亜依　12]][[Image:加護亜依　13.jpg|400px|加護亜依　13]][[Image:加護亜依　14.jpg|400px|加護亜依　14]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:天理教信者]]&lt;br /&gt;
[[Category:歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のジャズ・ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:奈良県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;br /&gt;
{{モーニング娘。}}&lt;br /&gt;
{{ハロー!プロジェクト}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かこあい}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>218.43.10.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9D%E3%83%B3&amp;diff=137827</id>
		<title>サンデージャポン</title>
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				<updated>2011-09-11T12:41:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;218.43.10.165: /* 番組概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 テレビ番組&lt;br /&gt;
|番組名 = サンデージャポン&lt;br /&gt;
|画像 = &lt;br /&gt;
|画像説明 = &lt;br /&gt;
|ジャンル = [[バラエティー]]・[[ワイドショー]]・[[情報番組]]&lt;br /&gt;
|放送時間 = 毎週[[日曜日]]10:00～11:30&lt;br /&gt;
|放送分 = 90&lt;br /&gt;
|放送枠 = &lt;br /&gt;
|放送期間 = [[2001年]][[10月7日]] - 現在&lt;br /&gt;
|放送回数 = &lt;br /&gt;
|放送国 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
|制作局 = [[東京放送]]&lt;br /&gt;
|監督 = &lt;br /&gt;
|原作 = &lt;br /&gt;
|脚本 = &lt;br /&gt;
|プロデューサー = &lt;br /&gt;
|出演者 =[[爆笑問題]]（[[太田光]]・[[田中裕二 (爆笑問題)|田中裕二]]）、[[青木裕子_(TBS)|青木裕子]]（TBSアナウンサー）他&lt;br /&gt;
|音声 = &lt;br /&gt;
|字幕 = &lt;br /&gt;
|データ放送 = &lt;br /&gt;
|OPテーマ = &lt;br /&gt;
|EDテーマ = &lt;br /&gt;
|外部リンク = http://www.tbs.co.jp/sunjapo/&lt;br /&gt;
|外部リンク名 = 公式サイト&lt;br /&gt;
|特記事項 = 一部地域は9:54から放送開始。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''サンデージャポン'''』は、[[東京放送|TBS]]系列で[[2001年]][[10月7日]]から毎週[[日曜日]]10:00（一部地域は9:54から）～11:30（[[日本標準時|JST]]）に[[生放送]]されている[[バラエティー]][[ワイドショー]]・[[情報番組]]である。新聞などの[[番組表]]には『'''サンデー・ジャポン'''』と記載されることもある。略称は「'''サンジャポ'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==番組概要==&lt;br /&gt;
[[2001年]]10月に『[[大好き!東京ゲスト10]]』を大幅リニューアルする形でスタートした、1週間で起こったニュースや[[芸能界]]のスキャンダルなどを独自の視点でピックアップする[[情報番組]]・娯楽番組（自称、'''ジャーナリズムバラエティ番組'''）である。通常の情報番組や[[ワイドショー]]が放送しないようなニュースの取材も積極的に行っている。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、[[2002年]]9月からは[[毎日放送]]でネット開始したことにより関西地区にも進出している。全国ネットだが『サンデージャポン』は[[番組販売]]（[[ローカルセールス]]）扱いのため、一部JNN系列局では放送されていない。しかし、2005年4月と2006年4月にネット局が一気に増加し、この番組が好評であることを示している。[[2007年]][[9月]]期現在で放送されてない[[政令指定都市]]は[[北九州市]]（[[門司区]]など一部でテレビ山口で視聴できる地域はある）、[[福岡市]]の2市となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初はバラエティー性を重視しすぎたため、[[湯浅卓]]や[[青島広志]]などのキャラの強い有名人がパネラー席に軒を連ね、まともなコメントを言うのは[[テリー伊藤]]のみといった感じであり、テリー自身も「もう、『サンジャポ』辞めたい」とグチをこぼすほどであったが、回を重ねるごとに改良が加えられ、パネラーのキャスティングバランスや番組の企画がしっかりしてくるにつれて、『[[笑っていいとも!増刊号]]』をはじめとする[[裏番組]]にも引けを取らない人気番組に成長した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本番組の特色として（現在は稀にしか行われないが）、その週に起こった[[不祥事]]や疑惑に関わるとされる人物をスタジオに招く企画があげられる。こうした場合、当事者は自身の主張に終始することが多いため、しばしば[[視聴者]]の怒りを煽るような主張がなされることもある。こうした発言に対してはコメンテーターたちが常識的な反論を行い、議論の収拾がつかなくなった場合は、爆笑問題の田中が「'''分かりましたからっ'''」と発言し、けりを付けることでコーナーを終わらせることが多い。しかし、主張を行う人物が高齢者の場合（[[野村沙知代]]は例外）や、疑惑との関わりが明確な人物の場合は、別局の[[田原総一朗]]の番組（[[テレビ朝日]]の『[[サンデープロジェクト]]』）に任せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、（主に明るい話題の場合）番組内のVTRに登場する芸能人などが、画面に向かってコメントする際、たいてい、最後に「サンデージャポン」と言う（スタッフが言わせている）ことと、「また出演してくれるかな?」「いいとも!（裏番組は『[[笑っていいとも!増刊号]]』）」のやり取りがお約束の展開（オチ）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本番組のプロデューサーである正木敦は『[[ここがヘンだよ日本人]]』の演出手法を忠実に踏襲しており、このような番組構成や演出によって、安定した番組の人気を得ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、タイトルは『サンデージャ'''ポ'''ン』とややオチが入っている。普通なら「サンデージャ'''パ'''ン」とするだろうが、そうすると非常にマジメな堅苦しい報道・討論番組のように思われてしまい、そうだと勘違いして大物議員などが出演してしまうかもしれないからという理由である。なお、「ジャポン」は[[フランス語]]発音である。&lt;br /&gt;
おまかせやブランチと違い必ず生放送である&lt;br /&gt;
2011年6月からスタジオセットとタイトルロゴが変更された&lt;br /&gt;
2010年10月から芸能を最初にやるようになった&lt;br /&gt;
これはおまかせの影響だと思われる&lt;br /&gt;
政治の話題になると何故がガンダムとエヴァンゲリオンの曲が流れる&lt;br /&gt;
2011年からほぼ毎週岡本夏生とあやまんが出演している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
放送開始から[[2005年]][[3月]]までは10:00～11:24。同年4月よりTBSテレビ（[[関東地方|関東地区]]）と他の一部の地域に限り9:54からの[[フライングスタート]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者 ==&lt;br /&gt;
===司会===&lt;br /&gt;
;[[爆笑問題]]（[[太田光]]・[[田中裕二 (爆笑問題)|田中裕二]]）&lt;br /&gt;
:田中は司会進行とまとめ役、太田はボケコメントで番組を盛り上げている。一時期、ある調査で「メインキャスター・太田光」宛で意見を求める取材が来たことがある。&lt;br /&gt;
※2人は『[[笑っていいとも!]]』の[[水曜日]][[レギュラー]]である為、当然裏番組にあたる『笑っていいとも!増刊号』にもレギュラーとして出演しているが、基本的に該当部分は11：24まで放映しないという了解を得ている。（ただし、3度重なったことがある。詳しくは『[[笑っていいとも!増刊号]]』の項を参照。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アシスタント===&lt;br /&gt;
;[[青木裕子_(TBS)|青木裕子]]（TBS[[アナウンサー]]）&lt;br /&gt;
:4代目として[[2005年]][[7月3日]]より出演。愛称「'''ゆうこりん'''」。[[慶應義塾大学]]在学中にタレント活動をしていたこともある。172cmの長身に加え、英語も堪能。しかし、生放送の番組では中々アドリブが効かず、台詞を噛むことも多いため、登板当初は他のレギュラー陣からあきれられたことも。[[2006年]][[9月24日]]をもって社内不倫騒動のため降板との記事が[[スポニチ]]で報道されたが、その後も出演を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===レギュラー===&lt;br /&gt;
;[[テリー伊藤]]&lt;br /&gt;
:演出家、放送作家、タレント、評論家。映画撮影のため2004年末に一時降板、その2ヶ月後復帰。『お笑い北朝鮮』などの著書でも有名。冷静と興奮を使い分ける独特の語り口はもはや番組の要となりつつある。また、（元レギュラーの）飯島愛や生放送の番組に慣れていないゲストが失言をしてしまった際に、それをフォローする役目も担っている。この直後の生放送番組『[[Sunday!スクランブル]]』（[[テレビ朝日]]系）にも、わずか20分ほどの移動時間にもかかわらず、着替えて出演している。たまに、実兄（後述）がVTRに出演することもある。コメンテーター席のポジションは前列の左から2番目。2007年10月14日放送では、製作局のTBSを「[[亀田三兄弟]]ひいきだ」と批判し、翌日の芸能ニュースで取り上げられた。&lt;br /&gt;
;[[デーブ・スペクター]]&lt;br /&gt;
:タレント。元[[アメリカ]][[アメリカン・ブロードキャスティング・カンパニー|ABC]]プロデューサー。アメリカに関する話題に詳しい。得意の[[アメリカンジョーク]]をちりばめたトークで場を和ませるものの、場をしらけさせることも多い。また、反論を持つネタになると興奮して怒り始めるのも特徴。[[ライブドア]]元社長の[[堀江貴文]]に関することになると興奮することが多い。コメンテーター席のポジションは後列左側。&lt;br /&gt;
;[[八代英輝]]（国際[[弁護士]]）&lt;br /&gt;
:[[アメリカ]]かぶれだが、[[法律]]関係の意見を言う時は本物の弁護士らしい鋭い意見を言う。2006年10月8日放送分では、妻・長男とともにロケでも出演し、[[キッザニア]]体験リポートをした。[[橋下徹]]が出演するときは、「'''青空有罪・無罪'''」（これは太田光が一発ギャグとして二人に対して勝手に付けたコンビ名であるが、そのまま番組内で定着した）の無罪という扱いでテロップに載る。コメンテーター席のポジションは後列右側。&lt;br /&gt;
;[[高橋ジョージ]]（2006年5月28日～）&lt;br /&gt;
:[[歌手]]、[[THE 虎舞竜]]ヴォーカル、[[三船美佳]]の夫（ちなみに、美佳は爆笑問題同様に『[[笑っていいとも!増刊号]]』出演中のため、現在は声のみでしか出演できない）。以前はゲストとして何度か出演していたが、2006年5月28日からレギュラーとなった。在り来たりな意見を言うことが多いが、稀に鋭い意見を言うこともある。また、すぐに熱くなる性格のようで、[[今村克彦]]氏をゲストに招いた際には、今村氏の独特の軽妙な関西弁口調と奇抜なアイデアを「軽薄な態度で事件を馬鹿にしている」と勘違いし、本番中にもかかわらず、突然怒り出してしまったことがある（その後、この件について視聴者から批判を浴びせられたらしい）。コメンテーター席のポジションは前列の一番右。&lt;br /&gt;
;[[ヘリョン]]（2006年10月1日～）&lt;br /&gt;
:[[韓国]]の[[コメディアン]]、[[俳優|女優]]、[[タレント]]。過去のゲスト出演がTBS社内で好評を博し、レギュラーの座を射止める。主に韓国に関する話題で活躍する。1日に8時間近く、日本語や日本のニュースを勉強するなど密かな努力家でもある。正木敦プロデューサーがダーツを投げる田舎に泊まろう!ウルルン滞在記的コーナーやデーブに対抗し「コリアンニュース」を2007年5月27日に立ち上げた。コメンテーター席のポジションは後列真ん中。&lt;br /&gt;
;[[西川史子]]（2007年4月1日～）&lt;br /&gt;
:[[医師]]。元々は、医療関係のニュースがあった時にゲスト出演していたが、[[飯島愛]]のピンチヒッターとして出演することもあった。飯島愛が正式に引退したため、レギュラーに昇格。昇格に伴い、番組で紹介される肩書きが「スーパーセクシー女医」から「ウルトラセクシー女医」に変更された。[[2007年]][[5月20日]]放送分では、医師にも拘わらずタバコを1日10本吸っていることをカミングアウトした。コメンテーター席のポジションは前列の一番左。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、コメンテーター席前列の右から2番目は現在固定メンバーがおらず、ゲスト或いは準レギュラーの席となっている（但し橋下徹のみ例外で、八代とヘリョンの間に入る）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===準レギュラー兼サンジャポファミリー（ジャーナリスト班）===&lt;br /&gt;
準レギュラーでサンジャポファミリーを兼ねるが、基本的にはスタジオ出演よりリポーター（ジャーナリスト）としての活動が主で、「○○○ジャーナリスト」「○○○キャップ」などの番組内の肩書きを持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[テレンス・リー]]（元[[傭兵]]。'''サンジャポ危機管理分析室キャップ'''）&lt;br /&gt;
:「'''非常に危険です!!'''」のセリフで人気。基本的に非常に危険なリポートを担当する。[[2005年]]度版『非常に危険です!! カレンダー2005』が増刷に増刷を重ねる人気となり、2005年4月にはサンジャポ初の番組本として『テレンス・リーの非常に危険です!! 現代社会を生き抜くための危機管理マニュアル』を発行。&lt;br /&gt;
;[[梨元勝]]（[[芸能]]リポーター。'''サンジャポ芸能デスクキャップ'''）&lt;br /&gt;
;[[ジョニー大倉]]（'''サンジャポ・[[ロックンロール]][[ジャーナリスト]]'''）&lt;br /&gt;
:「サンジャポ・ロックンロールジャーナリスト」として出演するが、ロックンロールとはまるで関係ない事件現場からのリポーターとしての出演が多い。何事にも「'''シェケナ'''」という名詞をつけて話す。たまに番組内でライブもやる。&lt;br /&gt;
;[[小杉みさ]]（'''サンジャポお天気お姉さん'''）&lt;br /&gt;
:「サンジャポお天気お姉さん」として、なぜか[[水着]]姿（[[ビキニ (水着)|ビキニ]]限定）で屋外から季節の風物をリポートする。しかし天気についてのリポートをすることはまれ。お色気要員（[[2007年]][[4月29日]]に「[[西宮七海]]」（[[吉本興業]]所属の芸人）として出演）。&lt;br /&gt;
;[[矢追純一]]（'''サンジャポ宇宙開発局キャップ'''・[[未確認飛行物体|UFO]]研究家・テレビプロデューサー）&lt;br /&gt;
:宇宙開発局キャップとして全然関係ない事件にまでコメントする。&lt;br /&gt;
;[[水内猛]]（サンジャポサッカー取材担当）&lt;br /&gt;
:[[ワールドカップ]]などサッカー関係のときに登場する。TBSアナウンサー[[小倉弘子]]の夫。&lt;br /&gt;
;[[阿曽山大噴火]]（公聴マニア）&lt;br /&gt;
:裁判のときに公聴席に座り、その模様をリポート。&lt;br /&gt;
;[[山中秀樹]]（元[[フジテレビジョン|フジテレビ]]アナウンサー。'''サンジャポ最年長ジャーナリスト'''）&lt;br /&gt;
:2007年1月より。[[東国原英夫|東国原英夫（そのまんま東）]]宮崎県知事の取材をしその模様をリポート。2007年5月13日､5月20日放送分では､「サンジャポ波瀾万丈」と題して自身の半生が特集で放送された。頻繁にではないが、コメンテーター席に登場することもある。&lt;br /&gt;
;[[ドン小西]]（'''サンジャポファッションジャーナリスト'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===サンジャポファミリー===&lt;br /&gt;
'''サンジャポファミリー'''とは、本番組を視聴している[[有名人]]、もしくはその集団を指す。任意で加入できる。基本的に番組のほうで本人の承諾なしに勝手にファミリー入りさせるのだが、自分から「ファミリーになりたい」と立候補した人に対しては、なぜか厳しい条件を課す。構成員は、番組の傾向にあわせ、[[サブカルチャー]]を担う人物や[[不祥事]]に関わった人物が多い。[[政治家]]や[[実業家]]は僅かである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[平沢勝栄]]（[[自由民主党]][[衆議院議員]]）&lt;br /&gt;
:主に北朝鮮と拉致関係、および[[国防]]関係のニュースの際に出演。元[[警察]][[官僚]]で[[拉致]]議連メンバー。&lt;br /&gt;
;[[森田勉]]（[[ブランド王ロイヤル]]社長）&lt;br /&gt;
:番組プレゼントの提供者として出演。[[氣志團]]のようなリーゼントと白手袋の独特のキャラクターで、数々のテレビ番組に出演している名物社長。&lt;br /&gt;
;[[野村克也]]（[[東北楽天ゴールデンイーグルス]]監督）&lt;br /&gt;
:野球関係で大きなニュースが発生したときに出演。[[福岡ソフトバンクホークス|南海]]、[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]、[[阪神タイガース|阪神]]、[[シダックス]]（社会人野球）などプロ野球や社会人野球の監督を歴任。&lt;br /&gt;
;[[野村沙知代]]（野村克也の妻、タレント）&lt;br /&gt;
:辛口コメンテーターとして時折スタジオ出演するほか、イベントなどに登場した際は「サンジャポファミリー」としてコメントを寄せる。&lt;br /&gt;
;[[アニー伊藤]]（伊藤光男、テリー伊藤の兄）&lt;br /&gt;
:弟が登場するニュースの後、[[築地]]の店先からVTR出演。築地の玉子焼き店「丸武」を経営。[[ヤクザ]]風の出で立ちと弟思いのコメントで一部の視聴者に絶大な人気を誇る。&lt;br /&gt;
;[[松野行秀]]（ゴージャス松野）&lt;br /&gt;
:主に[[サブカルチャー]]関連ニュースのリポーターとして出演。自称「スーパーフリージャーナリスト」。&lt;br /&gt;
;[[鈴木亜美]]（旧鈴木あみ、[[歌手]]）&lt;br /&gt;
:曲のプロモーションをかねて出演。唯一の[[歌手]]系ファミリー。&lt;br /&gt;
;[[三浦和義]]（作家、[[ロス疑惑]]の容疑者）&lt;br /&gt;
:殺人事件などに対するコメンテーターとして時折出演。だが、[[2007年]][[4月5日]]、コンビニで[[万引き]]をし、[[窃盗罪|窃盗容疑]]で[[現行犯逮捕]]されたため（本人は容疑を認めている）、番組としてどのように位置づけるのかが注目される。&lt;br /&gt;
;[[たかだゆうこ]]（リポーター）&lt;br /&gt;
:以前リポートを担当していた。&lt;br /&gt;
;[[高須基仁]]（[[ヘアヌード]]写真集編集者）&lt;br /&gt;
:ヘアヌード、[[芸能]]関係のコメンテーター的役割。&lt;br /&gt;
;[[宅八郎]]&lt;br /&gt;
:[[オタク]]関連のニュースの際に出演。現在、同氏の活動における唯一のテレビ出演機会である。[[田中康夫]]前[[長野県]][[知事]]への[[ストーカー]]事件以来、本番組に出演するまで、[[メディア (媒体)|メディア]]に姿を見せなくなっていた。&lt;br /&gt;
;[[里谷多英]]（[[モーグル]]選手・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]社員）&lt;br /&gt;
:番組に一度も出演したことはないが、不祥事事件の際に太田光が勝手に任命した。&lt;br /&gt;
;[[羽柴誠三秀吉]]（羽柴グループ代表）&lt;br /&gt;
;[[曙太郎]]（元[[大相撲]]力士・格闘家）&lt;br /&gt;
:[[テリー伊藤]]が応援しているという事からファミリーに加わっている。&lt;br /&gt;
;[[山本徳郁|山本&amp;quot;KID&amp;quot;徳郁]]（格闘家）&lt;br /&gt;
:サンジャポジャーナリストが総合格闘技『[[HERO'S]]』を取材した折に繋がりができたことがきっかけとなりファミリーに加わる。&lt;br /&gt;
;[[荒井広幸]]（[[政治家]]）&lt;br /&gt;
:出演時に必ずマジックの小ネタを出すのが特徴。&lt;br /&gt;
;[[白眞勲]]（[[民主党]][[参議院議員]]）&lt;br /&gt;
:江田とは逆にこの番組に出たおかげで有名になり、参議院議員に当選したという説がある。[[大韓民国|韓国]]から帰化した事から、韓国や[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]関連の事件に強い。&lt;br /&gt;
;[[小飼弾]]（元[[ライブドア|オン・ザ・エッヂ]][[取締役]]）&lt;br /&gt;
:甲高い声が売り。そのオタクっぽいキャラクターゆえに他のレギュラーからいじられまくっていた。別名「ミスター・サスペンダー」。ライブドアによる[[ニッポン放送]]買収劇の終結後に行われた「サンジャポファミリー」による投票でレギュラー降板が決まった（厳密には、ライブドア関係の話題の際に出演する準レギュラーだった）。&lt;br /&gt;
;[[アルシンド]]（元サッカー[[ブラジル]]代表、元[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]（[[鹿島アントラーズ]]・[[ヴェルディ川崎]]）の選手）&lt;br /&gt;
:2006年ワールドカップ日本代表の3試合の得点予想などのインタビューをしたとき、「サンジャポファミリー」の証(?)の腕輪をプレゼントされた。最後に、「トモダチナラ、アタリマエ」とおなじみの言葉を言った。&lt;br /&gt;
;[[亀田興毅]]（[[プロボクサー]]）&lt;br /&gt;
:[[2006年]]8月6日、「その週の話題の渦中の人物」として出演したが、TBSとの関係からか「サンジャポファミリー」としての待遇を受けた。しかし、2006年12月10日放送分において本人の口から「俺はサンジャポファミリーになった覚えはないで」との発言がなされた。2007年10月14日放送分では、弟・[[亀田大毅]]の試合での反則行為が報じられる際、出演者は「亀田はサンジャポファミリーだが手のひらを返す」と宣言し、亀田家批判が繰り広げられた。&lt;br /&gt;
;[[小口雅之]]（プロボクサー）&lt;br /&gt;
:2006年9月5日、後楽園ホールでの試合前に「サンジャポファミリー」入りを自ら希望。番組スタッフからつけられた条件どおりに、試合に勝利した直後「サンデージャポン」とリングで叫んだ。控室に戻ってからスタッフより「サンジャポファミリー」の証(?)である腕輪が贈られた。&lt;br /&gt;
;[[東国原英夫]]（[[宮崎県知事]]）&lt;br /&gt;
:旧芸名「そのまんま東」。初当選後から注目を浴びて知事としても1度番組に生出演。その後も毎週VTRで登場している。ちなみに宮崎県では当番組は放送されていない。&lt;br /&gt;
;[[中山秀征]]&lt;br /&gt;
:西川史子や山中秀樹もレギュラー出演している[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の番組「[[ラジかるッ]]」の司会。2007年3月11日放送分で同番組のスタジオを訪問した青木アナから「サンジャポファミリー」としての待遇を受け（本人曰く、いつも「サンジャポバンド」を着用しているらしい）、さらには第四子出産祝いとして家族分の「サンジャポファミリーバンド」が贈られた。なお、「ラジかるッ」スタジオへの訪問は数度に渡っており、同番組はいつしか本番組の「姉妹番組」扱いとなった。&lt;br /&gt;
;[[長谷川京子]]（[[女優]]）&lt;br /&gt;
:月間テレビ雑誌で好きな番組として「サンデージャポン」を挙げ、そのお祝いとして2007年5月27日に出演した。サンジャポジャーナリストのサンデーツルツルや小林のんが好みである。&lt;br /&gt;
;[[小林尊]]（[[フードファイター]]）&lt;br /&gt;
:2007年の「ネイサンズ」ホットドッグ早食い大会のために渡米する際に本番組の取材を受け（2007年7月1日放送分）、「サンジャポファミリー」の証(?)である腕輪（「サンジャポファミリーバンド」）が贈られた。&lt;br /&gt;
;[[上戸彩]]&lt;br /&gt;
:2007年9月9日に、当日放送の特番ドラマ『輪違屋糸里～女たちの新選組』の宣伝を兼ねてスタジオ生出演。同時に「サンジャポファミリー」としての待遇を受けた。&lt;br /&gt;
;[[一宮章一]]（[[プロレスラー]]）&lt;br /&gt;
:当初は、沢田亜矢子の元夫・[[松野行秀]]（ゴージャス松野）の宿敵として出演していたが、2007年になって発生した[[朝青龍]]問題について[[富士錦猛光|先代・高砂親方]]の長男としてコメントしている。なお、サンデージャポン以外の取材には応じていないという。&lt;br /&gt;
;[[頼朝社長]]（ホストクラブ社長）&lt;br /&gt;
:歌舞伎町のClub RYUGUJO社長。眼力に特徴があり、度々VTRで出演していたが、2007年10月7日、14日にサンジャポ波乱万丈伝が放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===サンジャポジャーナリスト===&lt;br /&gt;
'''基本的にジャーナリストは全てディレクターが担当している'''が、稀にジョニー大倉（「サンジャポ・ロックンロールジャーナリスト」）のように'''サンジャポファミリー'''が務めるケースもある。また、爆笑問題に関連する共同記者会見には局の垣根を越えて顔を見せることが多く、爆笑問題のどちらかに対して必ず、「ところで（奥さんと）アチラの方は？」という質問をするのが恒例となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*太田淳一（総合）&lt;br /&gt;
*日山裕文（芸能）&lt;br /&gt;
*神野基彦（チーフ。肺気胸になって以来、禁煙をしている。実験ジャーナリスト）&lt;br /&gt;
*大原真人（腰に手を当てている）&lt;br /&gt;
*[[曵地伊智朗]]（[[西川史子]]の恩人として[[テレビ東京]]の番組『仁義換金』に出演したことがある）&lt;br /&gt;
*[[持田謙二]]（以前はお笑い系のネタの際に度々登場したが、若手の台頭により、現在は事件系のリポートが多い）&lt;br /&gt;
*[[紙谷岳]]（カメラに走り寄ってくるレポートと坊主頭が特徴、「サンデーツルツル」と名付けられたことがある。亀田ネタ担当）&lt;br /&gt;
*[[鈴木秀明 (アナウンサー)|鈴木秀明]]（クールビズ。サスペンダーをしている）&lt;br /&gt;
*[[小林のん]]（[[大仁田厚]]ネタの時は必ずジャーナリストとして登場。現在、ネタ系のリポートを数多くこなす。三つ編み＆メガネ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====過去のサンジャポジャーナリスト====&lt;br /&gt;
*細矢将司&lt;br /&gt;
*里田剛&lt;br /&gt;
*津村有紀&lt;br /&gt;
*奥村美津子（独身）&lt;br /&gt;
*石嶋悠香&lt;br /&gt;
*大岩剛之&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション===&lt;br /&gt;
*[[広中雅志]]&lt;br /&gt;
*[[太田真一郎]]&lt;br /&gt;
*[[山崎和佳奈]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の出演者 ===&lt;br /&gt;
レギュラー出演&lt;br /&gt;
;[[小倉弘子]]（TBSアナウンサー）&lt;br /&gt;
:初代アシスタントとして[[2001年]]10月から4か月間出演していたが、[[2002年]]2月に[[ソルトレークシティオリンピック|五輪]]のレポーターで番組を休み、その間代理を務めていた海保アナがそのまま2代目アシスタントに就任した。&lt;br /&gt;
;[[海保知里]]（TBSアナウンサー）&lt;br /&gt;
:2代目アシスタントとして[[2002年]]1月から約2年10か月間出演、[[2004年]]秋の人事異動でそれまで金曜日だけだった『[[はなまるマーケット]]』の担当になるため[[2004年]][[9月26日]]の放送を最後に降板。「ひまわり娘」という愛称を付けられた（※　[[2006年]][[5月7日]]の放送で久々に顔を出している）。&lt;br /&gt;
;[[竹内香苗]]（TBSアナウンサー）&lt;br /&gt;
:3代目アシスタント。2005年春に平日朝の『[[みのもんたの朝ズバッ!]]』開始後も、午後からラジオ『[[伊集院光 日曜日の秘密基地]]』があるため、引き続き出演していたが、新人女性アナの[[初鳴き]]準備が整ったため[[2005年]][[6月26日]]の放送を最後に降板。フルートの演奏が特技であるとわかると「フルート娘」という愛称を付けられた。&lt;br /&gt;
;[[飯島愛]]&lt;br /&gt;
:タレント。番組開始当初から5年半に渡りレギュラーコメンテーターを務めた。「ニュースの素人」的立場からコメントを述べ、的確なこともたまに言うが、的外れな発言も多く、総じて他のレギュラー陣の声にかき消されることが多い。他人がコメントしている最中によく話す。「サンジャポの[[真珠|黒真珠]]」と呼ばれていた。2007年3月中で番組降板（本人が芸能界を引退するため）。しかし、地震特番の影響のため、最後の出演はわずか3分の出演となった（最後の出演の様子は翌週にVTRで放送された）。&lt;br /&gt;
;[[江口ともみ]]&lt;br /&gt;
:たけし軍団の[[つまみ枝豆]]の妻で、『[[ビートたけしのこんなはずでは!!]]』や『[[大改造!!劇的ビフォーアフター]]』などに出演、初期のリポーターとして番組に出演していた。&lt;br /&gt;
;[[井筒和幸]]（映画監督）&lt;br /&gt;
:映画『[[岸和田少年愚連隊]]』や『[[のど自慢]]』等の監督でワイドショーでも辛口コメンテーターとして多数の番組に出演していたが、映画『[[ゲロッパ!]]』の撮影に専念する為休業しそのまま降板していたが、[[2005年]][[2月20日]]の放送に約2年4か月振りにゲストとして出演した。&lt;br /&gt;
;[[橋下徹]]（[[弁護士]]）&lt;br /&gt;
:茶髪の弁護士として話題になり、テリー伊藤や飯島愛らと共にコメンテーターとして出演していた。[[2003年]][[10月12日]]に番組内での2度目の問題発言を理由として自ら突然降板宣言した。降板後も他のコメンテーターの間では時々番組内でも話題に上がる。2006年5月28日の放送で2年7ヶ月ぶりにコメンテーターとして登場し、現在は「青空有罪・無罪」（これは太田光が一発ギャグとして彼と八代英輝の二人に対して勝手に付けたコンビ名であるが、そのまま番組内で定着した）の有罪という扱いで不定期に出演している（無罪は八代英輝）。&lt;br /&gt;
;[[江田憲司]]（[[衆議院議員]]、元[[大学教授]]）&lt;br /&gt;
:衆議院選挙に落ちたのはこの番組への出演が悪影響を与えたからとも言われているが、それ以降事実上降板。&lt;br /&gt;
;[[高田万由子]]&lt;br /&gt;
:女優。[[東京大学]]卒業。夫はバイオリニストの[[葉加瀬太郎]]。第2子の産休に入るため[[2006年]][[3月26日]]放送分をもって番組を降板。「サンジャポの[[ダイヤモンド]]」という愛称を付けられた。&lt;br /&gt;
;[[ダンカン (お笑い芸人)|ダンカン]]&lt;br /&gt;
:タレント、放送作家。声を震わせながら喋るのが特徴。長いつきあいのテリーと意見が対立することもあり、番組に緊張感を与えている。[[2006年]][[3月26日]]放送分をもって番組を降板。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲスト出演&lt;br /&gt;
;[[土屋敏男]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
:某雑誌のテリー伊藤との対談企画で、この番組を誉めたことからゲストとして出演を依頼された。また、2005年2月13日放送分では、テリー伊藤の代理を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コーナー ==&lt;br /&gt;
* サンジャポ芸能&amp;amp;スポーツステーション&lt;br /&gt;
*:一週間の芸能・スポーツニュースを一気に紹介する。&lt;br /&gt;
* デーブの芸能界イニシャルトーク&lt;br /&gt;
*:番組のトリを飾るコーナー。デーブが自分しか知らないであろう芸能ニュースやスキャンダルをイニシャルで紹介する。&lt;br /&gt;
* 今週のお詫び&lt;br /&gt;
*:2007年7月1日より。デーブの芸能界イニシャルトークからそのまま連続してこのコーナーに入る。指名された出演者一人が、スタッフロールをバックに懺悔する。画面上部には番組終了までのカウントダウンが表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 月イチ恒例企画コーナー ===&lt;br /&gt;
* デーブのアメリカンニュース&lt;br /&gt;
*:デーブ・スペクターが、アメリカの衝撃的なニュース映像と、デーブ自ら発掘した米国テレビ番組の名シーンを紹介する。中でも、「[[Deal or No Deal]]」という番組が取り上げられたときは反響が大きく、「[[ザ・ディール]]」として日本版が放送されるきっかけになった。（ちなみに、「サンジャポ」とほぼ同じスタッフで制作された。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のコーナー ===&lt;br /&gt;
* 今週の爆笑THE一週間&lt;br /&gt;
* 爆笑THE一週間・今週の○人&lt;br /&gt;
* サンジャポ体育天国&lt;br /&gt;
* 高田万由子の世界ウルウル滞在記&lt;br /&gt;
* テリー伊藤のニッポン裏社会&lt;br /&gt;
* WORLD WEEKLY NEWS JAPON&lt;br /&gt;
*:その週の各種ニュースを短く紹介する。'''[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[ニュースJAPAN]]』'''のパロディコーナー。暗転したスタジオから青木アナが本家の[[滝川クリステル]]よろしくメインキャスターを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題になった放送内容==&lt;br /&gt;
「ニュースがわかりやすいように工夫されている」という評価の一方で、「いくらニュースを面白く伝えるためとは言え、過剰な演出が目に付くことがある」という批判もある。以下は不適切な編集や過剰演出により問題があったとされる放送の内容。&lt;br /&gt;
*2007年[[2月11日]]放送の『[[サンデージャポン]]』で、[[柳澤伯夫]][[厚生労働大臣]]への国会での「子供を二人以上持つことが健全」の発言の真意を問う質問に続けて、「子供を産む機械」発言に対する謝罪を繋げて放送。実際には謝罪していないのに謝罪している、との誤った印象を与えかねない内容になっていたため、のちにTBSは不適切な編集だったとして番組内で謝罪した。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/company/newsrelease/20070214.html 謝罪のニュースリリース]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2006年後半から2007年初頭にかけ、『[[サンデージャポン]]』で放映された時事ニュースに関する秋葉原での街頭インタビューで、少なくとも4件（[[Microsoft Windows Vista]]発売、[[ホワイトカラーエグゼンプション]]問題、[[メイド喫茶]]従業員が暴漢に襲われた事件、ハロプロ未成年メンバーの喫煙による解雇）において、「秋葉原の街行く人に聞いてみた」とナレーションが付いていたにもかかわらず、同一の人物がインタビューを受けていたことが判明。のちに番組関係者からこの人物への出演依頼とインタビューの回答内容の指示が明らかになった。TBSは「バラエティー番組なので、演出の範囲内だと考えているが視聴者に誤解を与えかねないものだった」と釈明した。その後、同番組は街頭インタビューを今後行わないことを決定したと発表した。4月27日、[[総務省]]はこの問題に対し、「無作為のインタビューと見せかけてやらせを行った」として、情報通信政策局長名の文書による厳重注意の行政指導の処分を下した。&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web&lt;br /&gt;
| date = 2007-4-2&lt;br /&gt;
| url = http://www.j-cast.com/2007/04/02006554.html&lt;br /&gt;
| title =TBSの街頭インタビュー いつも同一人物出演の怪&lt;br /&gt;
| publisher = [[J-CAST]]&lt;br /&gt;
| accessdate = 6月14日&lt;br /&gt;
| accessyear = 2007年&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*番組が『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]』（[[NNN|日本テレビ系]]）の裏番組となった場合は、青木裕子アナとスタッフ全員が（[[2005年]]はその他の出演者も）『[[24時間テレビ]]』（[[NNN|日本テレビ系]]）のチャリティーTシャツにそっくりのTシャツを着用するという[[演出]]がお決まりとなっている。上野在住のサンジャポ専属画家（一般人）から残暑見舞いとして番組に絵が贈られ「せっかくなのでスタッフTシャツにしてみました」「お隣のチャンネルとは一切関係ありません」（青木アナ）というセリフもお決まりである。ちなみに、爆笑問題は『24時間テレビ』の深夜枠の進行役を担当している（2005年以降）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2007年3月25日は、番組開始前に石川県能登半島沖でM7.1の地震が発生。輪島市などで震度6強の揺れが観測したため番組は冒頭数分のみでそのまま地震特番になった。この日は芸能界引退を表明していた飯島愛最後の出演だったが挨拶もないままの降板になったが急遽、引退特集を収録し翌週4月1日に放送された。&lt;br /&gt;
*2007年4月22日の放送で、番組スタッフが誤って放送中に突然CMを入れてしまう放送事故があった。CM明け後、放送事故の謝罪があったが、レギュラー陣は『放送事故はサンジャポらしい』と笑い飛ばしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使用BGM ==&lt;br /&gt;
*[[木下忠司]]『[[特捜最前線]]メインテーマ』&lt;br /&gt;
*[[鳥羽一郎]]『[[兄弟船]]』（アニー伊藤が出演した時、この曲で使われていた）&lt;br /&gt;
*[[PENICILLIN]]『[[ロマンス (PENICILLIN)|ロマンス]]』（頼朝社長が出演した時、この曲で使われていた）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==年末年始拡大版==&lt;br /&gt;
『サンデージャポン』は、2002年度から年末年始に拡大版で放送している。なお、2002年度、2005年度は生放送ではない為、ニュースはあまり取り扱われなかった。最近は行われていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2002年度&lt;br /&gt;
:2003年1月2日　13:00～14:54&lt;br /&gt;
:『'''新春サンデージャポン爆笑芸能界（秘）問題SP'''』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2003年度&lt;br /&gt;
:2003年12月28日　10:00～12:54（11:30～11:45は『[[JNNニュース]]』）&lt;br /&gt;
:『'''ゆくジャポくるジャポ!サンデージャポン!3時間ぶち抜き年末スペシャル!今年の顔100人!!'''』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2004年度&lt;br /&gt;
:2005年1月2日　11:40～13:45&lt;br /&gt;
:『'''お正月だよ!呼んでないのに大集合!一富士・二鷹・サンデージャポン!'''』&lt;br /&gt;
:一部地域を除いて放送。レギュラー放送をしていない地域でも放送された。好評だったため、4月にはレギュラー放送のネット地域が拡大された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2005年度、2006年度は放送なし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*構成 : [[都築浩]]、[[岩崎元哉]]、[[清松勝彦]] ／ [[高橋洋二]]&lt;br /&gt;
*TM（テクニカルマネージャー） : 箸透&lt;br /&gt;
*TD（テクニカルディレクター） : 秋本新一〔以前はカメラマン担当〕&lt;br /&gt;
*カメラ : 藤田栄治&lt;br /&gt;
*音声 : 橋爪繁輝&lt;br /&gt;
*照明 : 佐藤友泰&lt;br /&gt;
*音響効果 : 藤代広太&lt;br /&gt;
*VTR編集 : 本間幸弘、小川義房、遠藤淳一、小田切雅仁、椎名広司&lt;br /&gt;
*MA : 斉藤直人&lt;br /&gt;
*美術 : [[東立|アズマリツ]]&lt;br /&gt;
*美術制作 : 佐藤隆男&lt;br /&gt;
*装置 : 岡野浩典&lt;br /&gt;
*大道具操作 : 近藤将之&lt;br /&gt;
*電飾 : 井上大華&lt;br /&gt;
*小道具 : 篠原直樹&lt;br /&gt;
*生花装飾 : 瀬沼泉&lt;br /&gt;
*衣裳 : 横尾毅&lt;br /&gt;
*持道具 : 貞中照美&lt;br /&gt;
*化粧 : [[アートメイク・トキ]]&lt;br /&gt;
*スタイリスト : STAFF DEUX&lt;br /&gt;
*TK（タイムキーパー） : 鈴木裕恵&lt;br /&gt;
*コリアンニュース協力 : ソウ・ナンジュ（ホームズ）&lt;br /&gt;
*宣伝 : [[真鍋武]]&lt;br /&gt;
*デスク : 木村喜代子&lt;br /&gt;
*AP（アシスタントプロデューサー） : 喜瀬川恵子、鈴木秀明&lt;br /&gt;
*ディレクター（一部サンジャポジャーナリスト） : 神野基彦、大原真人、曵地伊智朗、持田謙二、紙谷岳、三浦謙太郎、菅井秀一、中村仁一&lt;br /&gt;
*演出 : 日山裕文〔2007年4月から演出 それまではチーフディレクター〕&lt;br /&gt;
*総合演出 : [[太田淳一]]〔2003年10月から総合演出 それまではチーフディレクター。総合ジャーナリスト〕&lt;br /&gt;
*プロデューサー : [[大久保竜]]&lt;br /&gt;
*総合プロデューサー : [[高徳文人]]（2007年7月1日～）&lt;br /&gt;
*技術協力 : [[東通]] ／ [[ニユーテレス]]、[[スウィッシュ・ジャパン]]&lt;br /&gt;
*制作協力 : [[ドリマックス]]&lt;br /&gt;
*制作 : [[TBSテレビ]]（TBSエンタテインメントが2004年9月まで表示、TBSライブ制作名義は2003年11月まで）&lt;br /&gt;
*製作著作 : TBS[[ジ～ン|''人'']]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のスタッフ ===&lt;br /&gt;
*総合プロデューサー : [[正木敦]]&lt;br /&gt;
*プロデューサー : [[吉田啓良]]、[[川澄博樹]]&lt;br /&gt;
*ディレクター : 細矢将司、里田剛、奥村美津子、大岩剛之、三宅大介&lt;br /&gt;
*AP（アシスタントプロデューサー） : 神田祐子、[[津村有紀]]、古川亜希子&lt;br /&gt;
*編成 : [[八代田俊平]]（2006年10月～2007年6月）&lt;br /&gt;
*構成 : [[秋葉高彰]]、[[石川昭人]]、[[野口悠介]]、[[恒川省三]]、[[新里幸久]]&lt;br /&gt;
*VTR編集 : 本間幸弘、小川義房&lt;br /&gt;
*MA : 渡辺佳巳、的池将&lt;br /&gt;
*装置 : 佐藤恵美&lt;br /&gt;
*技術協力 : [[プロカム|ProCam]]&lt;br /&gt;
*制作協力 : [[TBS-V]]、[[ケーテン|K-ten]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット局 ==&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;2&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!放送開始年月!!「もうすぐサンデージャポン」放送有無&amp;lt;ref&amp;gt;[[東京放送]]、[[信越放送]]、[[中部日本放送]]、[[テレビ山口]]のみ9:54に番組がスタートするが、10:00（全国ネット開始時間）までの6分間は編成上[[ミニ番組]]扱いとなっている。内容は当日の番組で取り上げる話題の予告とタイトルCG（これについては10:00以降に流れることもある）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]||[[東京放送]](TBS)&amp;lt;br /&amp;gt;'''「サンデージャポン」製作局'''||rowspan=17|TBS系列||rowspan=2|2001年10月||'''あり'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[北海道放送]](HBC)||rowspan=5|なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[IBC岩手放送]](IBC)||2005年4月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[テレビユー山形]](TUY)||2001年10月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[東北放送]](TBC)&amp;lt;ref&amp;gt;[[東北放送]]・[[IBC岩手放送]]・[[テレビユー山形]]・[[テレビユー福島]]では、毎年5月の第2週に[[仙台国際ハーフマラソン]]中継のため休止。&amp;lt;/ref&amp;gt;||2003年4月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[テレビユー福島]](TUF)&amp;lt;ref&amp;gt;毎年11月中旬、[[ふくしま駅伝]]中継のため休止（実際には、[[サンデーモーニング]]の時間帯に駅伝番組が中継され、サンデージャポンの放送時間にサンデーモーニングが録画放送される）。&amp;lt;/ref&amp;gt;||2001年10月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[信越放送]](SBC)&amp;lt;ref&amp;gt;[[2006年]]3月までは『[[SBCニュースウィークリー]]』と単発の自主制作番組枠（※[[2001年]]4月～[[2003年]]3月まではこれらに加え『[[テレビ県民室]]』を放送）であったためネットしていなかったが、[[2005年]]末に[[松本市]]にて発生した殺人事件が2006年に入って被害者の実子と孫が[[インターネット]]の「[[復讐サイト]]」を介して殺人を依頼していたことが発覚し、実行犯とともに逮捕されて解決した際、この番組で「復讐サイト」などの「[[闇サイト]]」をいち早く取り上げたことがクローズアップされた（※これは「'''テリー伊藤のニッポン裏社会'''」というコーナーで紹介された）。これが評価されて上記番組の後番組としてネット開始されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;||2006年4月||'''あり'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟放送]](BSN)||2005年4月||rowspan=4|なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[チューリップテレビ]](TUT)||2004年10月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[北陸放送]](MRO)||2005年4月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[静岡放送]](SBS)||2005年4月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[中部日本放送]](CBC)&amp;lt;ref&amp;gt;[[2006年]][[3月26日]]までは自社制作の情報ニュース番組『[[ニュースな日曜日]]』を放送していたが、一転して『ニュースな日曜日』を打ち切り、[[2006年]][[4月2日]]から『サンデージャポン』がネットされる事となった（CBCでも過去に2005年1月2日『'''お正月だよ!呼んでないのに大集合!一富士・二鷹・サンデージャポン!'''』が放送されていた。また『ニュースな日曜日』枠に内包されていた『[[サンデードラゴンズ]]』は日曜12:54～13:25に放送枠移動した）。[[4月30日]]はCBC等が主催する[[中日クラウンズ]]関連番組のため休止（毎年この時期日曜11:00頃に放送される。2005年までは『ニュースな日曜日』が短縮された）。尚、4月30日に同様の理由で休止した深夜番組の『[[たかじんONEMAN]]』がこの時間に合わせて放送された。今後も毎年4月の最終日曜日は放送休止になると思われる。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2006年4月||'''あり'''（休止の場合もある）&amp;lt;ref&amp;gt;[[中部日本放送]]は不定期で期間限定のミニ番組を9:54～10:00の枠に挿入することがあり、その期間に限り「もうすぐサンデージャポン」は放送されない。（ミニ番組終了後、翌週より放送再開される）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]・[[徳島県]]||[[毎日放送]](MBS)&amp;lt;ref&amp;gt;[[2002年]][[9月]]までは日曜日の午前10時台はローカル編成枠で、他局が[[東京]]発の番組を放送している裏で独自に自社制作のバラエティ番組を放送していたが、視聴率が思わしくなく打ち切られ、その後は[[再放送]]枠になっていたが、同年9月中旬からサンデージャポンのネットに踏み切った（2006年4月現在ネットを打ち切られること無く放送を継続していることから、関西地区の視聴率は比較的良いと思われる）。なお『[[ダンロップフェニックストーナメント]]』最終日が関西ローカル（10:00～11:24）にて放送される場合に限り、サンデージャポンの放送が休止となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;||2002年9月||rowspan=3|なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]・[[香川県]]||[[山陽放送]](RSK)&amp;lt;ref&amp;gt;毎年12月第3週は『山陽女子ロードレース』を中継するため休止。ただし2006年は土曜日に実施されたため通常通り放送。他にもローカル特番が不定期に編成される時は休止になる。&amp;lt;/ref&amp;gt;||2003年4月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[中国放送]](RCC)&amp;lt;ref&amp;gt;毎年11月に『[[タマホーム]]スポーツスペシャル・中国実業団駅伝』を中継する週は休止（2006年は11月20日）。&amp;lt;/ref&amp;gt;||2001年10月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]||[[テレビ山口]](TYS)&amp;lt;ref&amp;gt;サンデージャポンのネットを開始した関係で、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列との[[クロスネット局|クロスネット]]時代から放送していた[[中国電力]]の[[一社提供]]・[[フジネットワーク|FNS]]中国地方[[ブロックネット]]番組（現在は[[テレビ新広島]]制作の『[[人気もん!]]』）が[[山口放送]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）に移行した。また、同時間帯にキー局TBSの裏番組である、フジテレビ系列『笑っていいとも！増刊号』・テレビ東京系列の『[[ハヤテのごとく! (テレビアニメ)|ハヤテのごとく!]]』もTYSでは時差ネットしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;||2007年4月||'''あり'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[あいテレビ]](ITV)||2001年10月||なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 非ネット局 ===&lt;br /&gt;
*以下のテレビ局では、はブロックネット番組や他系列番組の遅れネットを実施しているためサンデージャポンは放送されていない。なお、同系列の全国の民放4局以上の地域の系列局でこの番組がネットされていないのは[[九州地方|九州地区]]の[[RKB毎日放送]](RKB)、[[長崎放送]](NBC)、[[熊本放送]](RKK)、[[南日本放送]](MBC)のみである（九州地区でネットされない理由については下記の注釈を参照のこと）。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;2&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!該当時間帯に放送されている番組&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]](ATV)||rowspan=11|TBS系列||[[奇跡体験!アンビリバボー]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[あっぱれさんま大教授]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]](UTY)||[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]（フジテレビ）&amp;lt;br /&amp;gt;[[UTYわいわいQGランド]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[渡辺篤史の建もの探訪]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰放送]](BSS)||[[新婚さんいらっしゃい!]]（[[朝日放送]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[笑顔がごちそう ウチゴハン]]（[[テレビ朝日]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[素敵な宇宙船地球号]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[テレビ高知]](KUTV)||[[開運!なんでも鑑定団]]（[[テレビ東京]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[がんばれ高知!!eco応援団]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[テレビホームドクター]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]・[[佐賀県]]&amp;lt;ref&amp;gt;なお[[2005年]][[3月20日]]に発生した[[福岡県西方沖地震]]ではRKBが[[裏送り]]の形で中継を行った。ちなみにこの番組がネットされない影響か、関東地区などでは視聴率的に低迷傾向にある[[日本テレビ系列]]の裏番組『[[いつみても波瀾万丈]]』（この地域では[[福岡放送]]がネット）が現在も高視聴率を誇っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;||[[RKB毎日放送]](RKB)||rowspan=6|[[窓をあけて九州]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[味わいぶらり旅]]&amp;lt;ref&amp;gt;この両番組はともに15分番組だが、それぞれ前者が[[九州電力]]、後者が[[九州旅客鉄道|JR九州]]の一社提供番組であり、この番組のネットに向けては幹事局のRKBがこの両社や九州内の系列局を説得しなければならない（両番組は九州内の系列全局に同時間帯に同時ネットするということが大前提であると思われるが、現在[[TBS系列]]の日曜朝～午後枠はこの番組やミニ番組枠を除くと朝6時45分～午後0時54分までニュースやスポンサードネット番組が続いており、特に長年日曜午前中の放送を維持してきた長寿番組の『窓をあけて～』を日曜早朝もしくは午後や土曜などに移動させることは非常に困難と思われる。過去には放送時間の重なる『[[仮面ライダーBLACK]]』についても、九州地方などに配慮して30分遅れの裏送りが実施されたということもあった）という問題があり、九州地区でのネットは今後ともきわめて可能性が低いと思われる。なお、これらの局では上記の番組が放送された10時30分以降、バラエティ番組の再放送（現在、RKBでは主に『[[ズバリ言うわよ!]]』や『[[世界バリバリ☆バリュー]]』、『[[リンカーン (テレビ番組)]]』などを放送。かつては『[[爆笑問題のバク天!]]』が再放送されたこともある）や番販による他系列番組のネットなどを行っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]](OBS)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎放送]](NBC)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本放送]](RKK)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[東国原英夫]][[知事]]とのインタビュー中継では宮崎放送が裏送りの形で中継を行ったことがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;||[[宮崎放送]](MRT)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[南日本放送]](MBC)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]](RBC)||[[開運!なんでも鑑定団]]（[[テレビ東京]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[ウチナー紀聞]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代エンディングテーマ ==&lt;br /&gt;
*「Truly」[[FLAME]]&lt;br /&gt;
*「スカイ・ブルー」[[GARNET CROW]]&lt;br /&gt;
*「永遠を駆け抜ける一瞬の僕ら」[[GARNET CROW]]&lt;br /&gt;
*「DA DA DA」[[北原愛子]]&lt;br /&gt;
*「Slow Revolution」[[上原奈美]]&lt;br /&gt;
*「BOYS ON THE RUN」[[馬場俊英]]（※[[ニッポン放送]]『[[森永卓郎 朝はニッポン一番ノリ!]]』のエンディングテーマでも使用された）&lt;br /&gt;
*「30年後の君へ」[[ヤドカリ]]（[[中部日本放送|CBC]]がネット開始されてから）&lt;br /&gt;
*「恋のダイヤル6700」[[MINI☆BOX]]&lt;br /&gt;
*「マハラジャスーパースター」 [[大田クルー]]と[[温水洋一]]&lt;br /&gt;
*「Stand up!!」[[KAMUI]]&lt;br /&gt;
*「おまえやから」[[Rhymescientist]]&lt;br /&gt;
2007年7月1日からは、エンディングテーマ自体が廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tbs.co.jp/sunjapo/ サンデージャポン]（TBS公式HP）&lt;br /&gt;
*[http://www.tbs.co.jp/program/sundayjapon.html 番組紹介HP]&lt;br /&gt;
*[http://www.din.or.jp/~trust/ テレンス・リー オフィシャルウェブサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==番組の移り変わり==&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[東京放送|TBS]]|&lt;br /&gt;
放送枠=日曜朝10:00～11:30枠|&lt;br /&gt;
番組名=サンデージャポン&amp;lt;br&amp;gt;(2001.10 - )|&lt;br /&gt;
前番組=[[大好き!東京ゲスト10]]|&lt;br /&gt;
後番組=---|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さんてしやほん}}&lt;br /&gt;
[[Category:TBS系テレビ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:情報番組]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>218.43.10.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%81%E5%8D%B0%E4%BD%9C%E5%93%81&amp;diff=137826</id>
		<title>封印作品</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%81%E5%8D%B0%E4%BD%9C%E5%93%81&amp;diff=137826"/>
				<updated>2011-09-11T12:28:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;218.43.10.165: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{修正2|6|表記の統一がされていない、封印作品ではないものが混じっている|date=2008年5月}}&lt;br /&gt;
{{正確性}}&lt;br /&gt;
'''封印作品'''（ふういんさくひん）とは、何らかの事情により公開できなくなった（とされる）作品を指す一種の俗語である。ただし、「封印」の定義や特定の作品がそれに当て嵌まるかどうかについては非常に曖昧であり、話者の恣意的な判断によるところが大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[文学作品]]、[[漫画]]、[[映画]]、[[テレビ番組]]、[[歌謡曲]]その他の著作物の中には、製作あるいは公開された後、市場原理による淘汰以外の「特別な支障」（後述）が生じたため公開・流通がなされなくなった、あるいははっきりした理由が述べられないまま公開・流通がストップしており、背景には「特別な支障」が存在しているのではないかと噂されている作品が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
需要の有無とは無関係に公開・流通が止められているがためにかえって読者・視聴者の興味を惹き、かつて正規ルートで出回っていた単行本・映像ソフトが中古市場で高値をつけたり、[[海賊版]][[ビデオ]]・[[DVD]]（過去，公開されていた時期に放映された映像を録画した人から流通した場合が多いとみられるが、現在の版元などの権利保持者の関係者が、意図的に流出させたと噂されている場合もある）が出回るなどの闇市場が形成されている事例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルポライターの[[安藤健二]]は、その範疇に含まれるいくつかの作品について「'''封印作品'''（'''ふういんさくひん'''　お蔵入りとも）」と総称し取材を行ない、『封印作品の謎』・『封印作品の謎2』として単行本にまとめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以降、トラブルを抱えたがために公開・流通に何らかの影響が出た（あるいはそのように噂されている）著作物と関連づけて「封印作品」という語は、頻繁に用いられるようになってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===問題点===&lt;br /&gt;
上記のように便宜的に用いられている語のため、何をもって「封印作品」とみなすのか、必ずしも共通の理解がされているわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『封印作品の謎2』でとりあげられた「[[キャンディ・キャンディ]]」について、安藤の取材を受けた原作者の水木杏子（[[名木田恵子]]）は、「封印という呼び方は適当ではない」という旨の発言をしている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.k-nagi.com/genjou.html キャンディ事件の現状について]&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは、「封印」という言葉を使うと、誰かが意図的に作品の公開を妨げているとの印象があるが、「[[キャンディ・キャンディ]]」に関して言うなら、問題が解決されふたたび公開されることを望んでいるからと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本において封印作品とされることがある作品の例 ==&lt;br /&gt;
{{独自研究}}&lt;br /&gt;
詳細は各作品の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===本項の基準===&lt;br /&gt;
本項では、安藤が取材の対象にしたような「製作あるいは公開された後、市場原理による淘汰以外の『特別な支障』（後述）が生じたため公開・流通がなされなくなった、あるいははっきりした理由が述べられないまま公開・流通がストップしており、背景には『特別な支障』が存在しているのではないかと噂されている」作品に限定して、その概要を述べることとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シリーズ中の数エピソードのみ封印作品の場合もあり必ずしも作品すべてというわけではない。その場合は'''[[欠番]]'''といい、[[再放送]]する際にそのエピソードが抜かされて放送されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--また、自粛による封印の他、素材が失われたために放映等ができないものも、便宜的にこの項目で扱う。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
===類型 ===&lt;br /&gt;
何をもって「封印作品」と看做すのか明確な定義があるわけではないが、現在、「封印作品」として挙げられる事例から判断すると、その類型は大別して、&lt;br /&gt;
#作品の内容や表現において問題があるために公開が自粛されたもの&lt;br /&gt;
#実写作品で、出演者に関わる問題があるために公開が自粛されたもの&lt;br /&gt;
#版権上問題があるために公開出来ないもの&lt;br /&gt;
#皇室や政治に関係したために封印されたもの&lt;br /&gt;
#宗教上の問題があるために封印されたもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DVD化をする需要がないので発売されていないものは、[[単行本]]が、売れない、あるいは発売するに足る内容上の価値がないと判断されて初めから出版されない、あるいは、もはや市場価値をもたなくなったという判断により[[品切れ]]・[[絶版]]になるのと同様、[[市場]]による淘汰であり、「封印」とは事情が異なる。放映[[打ち切り]]、放映時間制限の都合でカットされた部分に関しても需要がないのと同等であり、本項目の対象外である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1番目では、特に差別表現が用いられているために自粛されるというケースが多く見られる。ただし、近年ではあえてそのままの形で公開した上で、前後に「現在では不適切な表現が含まれます」などの断り書きを入れるという例も多くある。映像作品では類似の事件や災害が起きたためとみられるものもある。またテレビアニメ『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]』第38話のように、映像演出が視聴者の身体に直接影響を及ぼしたために公開が控えられることになった例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2番目では、出演者や関係者が事件を起こした場合や引退した場合等がある。ただ、場合によっては公開可能となることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3番目では『[[キャンディ・キャンディ]]』&amp;lt;!--[[スパイダーマン (東映)|東映版スパイダーマン]]--&amp;gt;&amp;lt;!--今までにも必要に応じてテレビ版・劇場版VHSソフトやDVDボックスが出るなど、必要に応じて著作権をクリアして目に触れられる状態は保たれているので、ここで「封印」と取り扱う作品とは必ずしもいえないと思われます。また併記されたキャンディのように係争などに関わる問題はこの作品には見られません。--&amp;gt;『[[オバケのQ太郎]]』など著作権を有する者が複数存在する場合に問題となることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--5--&amp;gt;&amp;lt;!--4番目は、世情の変化等を理由に公開されなくなることがある。例えば、太平洋戦争敗戦後、[[連合国軍最高司令官総司令部|GHQ]]によって極端に国家主義的とされた作品は公開が禁止された。日本が独立を回復した後でも、[[日本放送協会]]（NHK）は長期にわたって、『[[海行かば|海ゆかば]]』のように芸術歌曲の側面を持つ曲を含め、国民に親しまれてきた[[軍歌]]を放送しなかった（この曲は音楽出版社から出版もされなくなった）。独立回復後の扱いについては、需要の問題では？--&amp;gt;&lt;br /&gt;
なおかつて封印作品だったものは封印作品の対象にならない。（現在映像メディアに収録されているものも含む。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 内容や表現において問題があるため ===&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* [[石に泳ぐ魚]]（[[柳美里]]） - 柳美里のデビュー作だが、モデルとされた人物から、自分の国籍、出身大学、専攻、家族の経歴や職業などをそのまま描写したとされ、裁判の結果出版差し止めとなった。&lt;br /&gt;
* [[剣と寒紅]]（[[福島次郎]]） - [[三島由紀夫]]の同性愛を赤裸々に告発した内容が遺族の怒りを買い裁判に。結果作者の福島次郎が500万円の高額賠償と絶版命令を科され遺族側勝訴という形で決着。&amp;lt;!--封印作品の中で一番言論弾圧色の濃いケースである。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[捜査一課長]]（[[清水一行]]） - [[1974年]]に起きた[[甲山事件]]をモチーフにした作品だが、誘導捜査により犯人とされた（当時の）[[保育士|保母]]から『真犯人と決めつけた内容だ』と抗議されて裁判に。結果作者の清水一行が絶版命令を科され、保母側勝訴という形で決着。&lt;br /&gt;
* [[水と原生林のはざまで]]（[[アルベルト・シュバイツァー]]） - 市民団体から抗議を受け出版を停止に。&lt;br /&gt;
* [[無人警察]]（[[筒井康隆]]） - [[てんかん]]患者差別問題。作者の筒井康隆はこれにより、教科書からの削除ばかりか、本話収録の単行本の流通にも影響が出かねない情勢となったことに激怒し、数年間『断筆』した。のちに筒井と団体は互いに条件を示す事で和解し、筒井も断筆を解いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[漫画]]作品 ====&lt;br /&gt;
* [[1分16秒08]]（[[村生ミオ]]） - [[ファッションヘルス|ヘルス]]が舞台となるなど[[週刊ヤングサンデー|青年漫画雑誌]]としては過激な性描写があることから。「ANGEL」が槍玉に挙がったときには既に完結していたが、出版社側の判断で「ANGEL」と併せてコミックスは封印。&lt;br /&gt;
* [[ジャングル黒べえ]]（[[藤子・F・不二雄]]） - 「[[黒人差別をなくす会]]」の抗議により、黒人差別問題に取られる可能性があるとの判断により、自主規制。同題のアニメ作品も同様の扱いを受けている。&lt;br /&gt;
* [[瑪羅門の家族]]（[[宮下あきら]]） - 「[[神戸連続児童殺傷事件]]」の犯人が事件直後、マスコミに送った手紙の文章内に自作品が影響している言語が入っていたため。単行本は絶版し、復刻版も発売されていない。&lt;br /&gt;
* [[妖怪探偵團]]、[[どろだらけの行進]]（[[手塚治虫]]） - 精神障害者差別問題。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の書籍作品 ====&lt;br /&gt;
*[[少女ヌード写真集]] - 1980年代に爆発的に売れたが、1980年後半以降に起きた少女に対する暴行などの事件と関連付けられ、1999年に[[児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律]]が制定されたため、一部を除き出版・流通とも停止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[甘い結婚]] - 離婚を偏見的に描写した事と、[[幻冬舎]]の離婚手記の編集プロセスをモデルにしたためだといわれる。……どういう意味合いで「封印」されているのか（再放送されないとかソフト化されないとか）記述がないのでコメントアウト　--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[お荷物小荷物・カムイ編]] - 第16話「シゴいてイジめてイビります」が[[北海道]]系列局[[北海道放送]]に[[北海道ウタリ協会]]の関係者からの「[[アイヌ]]差別を助長している」との抗議により放送を取りやめになり、この影響で製作局の[[朝日放送]]や他の系列局でも再放送やビデオ化などがされていない。(当時2インチVTRで録画していて使いまわしのため消去されたと思われる。)&lt;br /&gt;
* 東芝日曜劇場『バックレディに春がきた』 - [[名古屋市|名古屋]]の[[ホームレス]]支援団体が東芝及び製作局の[[中部日本放送]]（CBC）に抗議したため。&amp;lt;!--ちなみにこの作品は地元（[[愛知県]]西枇杷島町＝現在の[[清須市]]の一部）出身の[[堀江しのぶ]]の実質的な初主演作だったが、彼女は放映予定から半年後の[[1988年]][[9月13日]]に23歳の若さで病没したため、“幻の遺作”となってしまった。--&amp;gt;VTRは現在もCBCが所有していると思われるが、オンエア・ソフト化共されていない。&lt;br /&gt;
* [[はいすくーる落書]]シリーズ - はっきりとした理由は明らかではないが、学歴差別のためといわれている。舞台は工業高校。実際に工業高校の組合からの抗議もあった。第2部最終回はこれに関しての[[ディスカッション]]が中心であった。第1部はソフト化されたが、第2部はソフト化はおろか再放送さえもされていない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ホステス探偵危機一髪]]6（[[月曜ミステリー劇場]]） - 放送翌日に起きた、同級生殺害事件によるものと思われる。……後にBS-iで放送されました--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[向井荒太の動物日記～愛犬ロシナンテの災難～]] - 動物に対する描写に残酷なシーンがあるとのクレームが付き{{要出典}}、ソフト化されなかった。また、漫画作品を原作にする予定だったが急遽、オリジナル作品にするなど製作段階での複雑な事情も影響しているとみられる。&amp;lt;!--当該項参照、再放送は2度行われています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[めくらのお市]] - 障害者団体などからの批判により、VHSの廃盤後はDVD化などがされていない。&lt;br /&gt;
* [[八神くんの家庭の事情]] - 原作を無視した設定により原作者も激怒し原作のファンからもクレームが殺到した。そのため、2007年現在も再放送やソフト化は行われていない。&lt;br /&gt;
* [[闇に咲く女 杉並老女殺人事件]] - 実在の事件を描いたドラマだが、加害者側の弁護士から人権侵害とのクレームが入り、放送当日の昼になって急遽中止が決定され、未放映。&lt;br /&gt;
* [[ギフト (テレビドラマ)|ギフト]] - ある[[少年犯罪]]事件の実行者が、この作品に影響を受け[[バタフライナイフ]]を所持したと主張した。一種の責任転嫁ではないかと見る向きもあったが、同時期に同凶器による少年犯罪が頻発していたため、以後TV局による自主規制により封印(事件発生当時行われていた再放送は中途で打ち切られた)。その後、再放送及びソフト化は一切されていない。現在は唯一、2007年に再刊された脚本家によるノベライズのみ入手可能(あとがきに封印の件についての記述あり)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[きょうふのキョーちゃん]] - 第1話での[[グロテスク]]な描写が問題に。{{要出典}}第7話までシリーズは続いたものの、後年になって発売された[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]の[[DVD]]にはいずれも収録されていない。&lt;br /&gt;
* ジャングル黒べえ - 漫画作品の欄を参照。&lt;br /&gt;
* [[パーマン]]（第1作） - 「正体がバレるとパーにする（廃人にされる）」と言う設定により自主規制でソフト化されていない{{要出典}}&amp;lt;!--この判断をしている主体は作者側でしょうか、出版社でしょうか、制作会社でしょうか？--&amp;gt;。&amp;lt;!--原版フィルムがそもそも全話分現存していない為ソフト化できない（他のモノクロ時代の藤子アニメも同様）。--&amp;gt;リメイクの際に前述の設定は「動物にする」に変更され、主人公たちをパーマンにする異星人の名前が、版権に配慮してスーパーマンからバードマンに変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[NHK特集]]「[[山口組]]～日本最大の広域[[暴力団]]の全貌～」 - 山口組の実態を告発する内容だったが、視聴者から逆に「是認だ」と抗議されてしまう。結果再放送枠での放送が見送られた後『封印』。&lt;br /&gt;
* [[プロジェクトX～挑戦者たち～]]「白神山地 マタギの森の総力戦」「ファイト! 町工場に捧げる日本一の歌」 - 事実に反する描写があったと取材対象や関係者からクレームが付いたため、再放送やビデオソフト化が見送られた。さらに、内容の大半が捏造と判明した「ファイト! 町工場に捧げる日本一の歌」については、問題発覚から間もなく番組公式サイトから当該回についての紹介記事が抹消された。&lt;br /&gt;
* 奥ヒマラヤ 禁断の王国・ムスタン - 現在は[[ネパール]]の一部であるムスタンを取材したルポ。長年、外国人の立ち入りを認めていなかった地区を初めて取材した[[NHK]]による番組であったが、のちに撮影の際に大幅な『やらせ』演出（[[高山病]]で苦しむスタッフの映像は演技であった・等）が存在していた事が発覚。検証番組が作られたのち、封印扱いに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[女獄門帖 引き裂かれた尼僧]] - 食人をテーマとしているため、残酷な描写によりソフト化されていない。&lt;br /&gt;
* [[怪猫トルコ風呂]] - [[東映]]エログロ作品・[[日活ロマンポルノ]]の中にはタイトルに[[トルコ風呂]]と使ってしまったため封印された作品がある。当作品はその代表格（※　'''トルコ風呂'''が使えなくなったのは[[1984年]]頃[[トルコ共和国|トルコ]]から来た[[ヌスレット・サンジャクリ|留学生]]が母国の名が性産業に使われている事に愕然とし[[厚生省]]（現在は[[厚生労働省]]）にやめてほしいと抗議、結果[[ソープランド]]と改名したため）。&lt;br /&gt;
* [[ガキ帝国 悪たれ戦争]] - 公開されたが、数週間で打ち切りの後封印された。（理由は主人公が[[モスバーガー]]の店舗を河内弁で罵倒したあげく破壊したシーンが問題とされたため）&lt;br /&gt;
* [[獣人雪男]] - 部落差別問題（製作会社の自主規制）。但し、原作は[[筑摩書房]]から復刻されている（[[文庫]]版『[[ゴジラ]]』に併録）。&lt;br /&gt;
* [[徳川女刑罰絵巻 牛裂きの刑]] - タイトル通り拷問による残虐な描写を主題としており、国内版のソフト化は不可能とされている（海外版は発売された）。&lt;br /&gt;
* [[南部の唄]] - 公開されたが黒人差別表現が問題となり、現在ビデオは廃盤、テレビ放送やDVDの発売は行われていない。 &lt;br /&gt;
* [[ノストラダムスの大予言 (映画)|ノストラダムスの大予言]] - 食人シーンや、放射能で人類が奇形のように変化した姿が差別的であると抗議があったため、公開中に問題のシーンをカットしているが、未ソフト化は製作会社の自主規制ともされる（アメリカ版はDVD化されている）。&lt;br /&gt;
* [[Mishima: A Life In Four Chapters|MISHIMA]] - [[三島由紀夫]]の[[平岡瑤子|未亡人]]から了承を得られなかったため、日本で公開されなかったが（理由は最大のタブーである、三島の[[同性愛]]を取り上げたシーンに未亡人が激怒したためと見られている）アメリカ版はDVD化されているため入手可能。&lt;br /&gt;
* [[夕映えに明日は消えた]] - 「描写が残酷」、「結末が悲しすぎる」との判断で未公開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ビデオ映画 ====&lt;br /&gt;
* [[ギニーピッグ]]シリーズ - 同項参照のこと。&lt;br /&gt;
* [[女子高生コンクリート詰め殺人事件]] - 実際の事件を基にした作品。被害者遺族が難色を示し回収。後にリメイク版が映画作品として公開されるが、抗議などを受け1週間のみの短期上映となりソフト化もされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[興和]]（[[1964年]]・コルゲンコーワ） - キャラクターの[[興和#カエルのマスコット|ケロちゃん]]の置物に向かって子供（[[保積ぺぺ]]）が「'''おめぇ、ヘソねぇじゃねーか!'''」と言ってカエルに落書きする。（特に[[肥満]]体質の）[[へそ]]が見えづらい子供が「おめぇ…」と言われていじめられるという事態に発展したことから、4ヶ月で放送中止。ちなみにこれが'''放送中止第1号CM'''。&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]]（[[1973年]]・ハウスシャンメン しょうゆ味） - 「'''私作る人、僕食べる人'''」のフレーズが[[ジェンダー|男女差別]]と非難され、放送中止に。&lt;br /&gt;
* [[三洋電機]]（[[1992年]]・[[コードレス電話]]『新テ・ブ・ラコードるす』） - [[寝袋]]に入った[[所ジョージ]]の表現が、[[身体障害者]]団体からの抗議を受けたため放映中止。&lt;br /&gt;
* [[産業経済新聞社]]（[[2002年]]・[[産経新聞]]） - [[産経新聞東京本社|東京本社]]発行版が2002年3月末で[[夕刊]]を廃止し、[[朝刊]]単独紙になるためのCMで、[[関東地方]]のみで放映。[[スヌーピー]]の[[アニメーション|アニメ]]のキャラクターが「'''夕刊がこの世からなくなっても犬にとっては困らない'''」と発する台詞が、[[日本新聞協会]]から抗議を受けて放映中止、当時の産経新聞社長が兼任していた新聞協会副会長職を引責辞任する事態となった。[[産経新聞大阪本社|大阪本社]]発行版は現在も朝夕刊セットで発行されている。&lt;br /&gt;
* [[ソニー・コンピュータエンタテインメント]]（[[2003年]]・ゲームソフト「[[SIREN]]」） - 視聴者から怖すぎるとの苦情が来たため。別のゲームソフトのCMに差し替え。&lt;br /&gt;
* ハウス食品（[[2005年]]・フルーチェ） - CM内で歌われている内容が[[性行為]]を連想させるため。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &lt;br /&gt;
ソフトバンクモバイル（2006年・ゴールドプラン）については、「放映中止」ではなく、封印作品ともとれない。現時点で明らかに間違った情報（→[[ソフトバンクモバイル#CMに関する問題]]を参照）であり、除去という形にしておくが、明確な根拠が示せない場合は削除する。編集合戦や保護依頼を避けるための処置ですので、どうかご了承ください。 &lt;br /&gt;
* [[ソフトバンクモバイル]]（[[2006年]]・[[ゴールドプラン]]） - 他社[[携帯電話]]ユーザーに対し、[[いじめ]]を助長していると受け取られるとの抗議がJAROに殺到し、放映中止。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[セコム]]（[[2007年]]） - 電気工事をする人を侮辱していると抗議が殺到したため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== キャラクター ====&lt;br /&gt;
* [[ビッグマックポリス]] - [[マクドナルド]]のキャラクター。ドナルド・マクドナルドを監視する警察官かもしくは人物の顔についてある[[胡麻]]が人種差別である。との噂で全世界で取りやめになっている。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出演者や製作元に関わる問題があるため ===&lt;br /&gt;
==== その他の書籍作品 ====&lt;br /&gt;
* [[KUUUUU モテるが勝ち!]] - 著者の[[羽賀研二]]が事件を起こし逮捕および事務所から解雇されたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[きつね(映画)|きつね]] - ヒロイン役の当時14歳の少女の性描写が[[児童ポルノ禁止法]]違反となるため、現在では再放送やソフト化が不可能。また観客動員の不振などの影響もある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[思春の森]] - イタリアで、撮影当時未成年だった少女が主演するポルノ映画。現在日本では、[[児童ポルノ禁止法]]違反にあたるため、DVDは発売不可（外国版も日本では持ち込み不可）。&lt;br /&gt;
* [[スクラップ・ストーリー ある愛の物語]] - 上記『きつね』と同じくヒロイン役の当時14歳の少女の性描写があるため、現在はTV放送やソフト化が不可能。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ブレイズ・オブ・ザ・サン]] - 脚本家の逮捕により未公開。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[悪魔のKISS]] - 第3話「転落の始まり」で、風俗嬢役の[[常盤貴子]]が胸を露出するシーンが登場。常盤の事務所サイドの意向により、当該話を含めた全話がソフト化不能になっている。&lt;br /&gt;
* [[がんばっていきまっしょい]] - 出演者の[[内博貴]]が起こした不祥事のため。&lt;br /&gt;
* [[禁じられたマリコ]] - 主演の[[岡田有希子]]が自殺したため。&lt;br /&gt;
* [[疑惑の家族]] - オンエア期間中に[[木村一八]]が、[[タクシー]]運転手に対し暴行事件を起こしたため、出演シーンカットの挙げ句に当初12話の予定が9話で打ち切り。&lt;br /&gt;
* [[こちら第三社会部]] - 出演者の[[加護亜依]]が不祥事を起こし、所属事務所を解雇されたため。&lt;br /&gt;
* [[こちら本池上署]] - こちら第三社会部と同じ理由。2011年6月から7月にBSTBSで解禁された&lt;br /&gt;
しかしその後に加護亜依が取り調べ受けて自殺みついしたため再び封印&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[西部警察 SPECIAL|西部警察2003]]（連続ドラマ版） - 2003年にテレビ朝日系で放送予定だったが、撮影中に起きた人身事故のため制作を中止、既に撮影を終了していた2時間スペシャル版と共に放送が見送られた。スペシャル版は翌年再編集の上『[[西部警察 SPECIAL]]』として放送されたが、連ドラ版は未放映。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ツヨシしっかりしなさい]] - 主演の[[森且行]]（当時[[SMAP]]）が芸能界を引退し、事務所から「最初からいなかったかのような扱い」にされているため。&lt;br /&gt;
* [[真夜中の警視]] - 主演の[[原田芳雄]]がロケ中に自動車事故。その際に無免許運転がばれて打ち切りの後封印。&lt;br /&gt;
*[[炎の消防隊]] - 主題歌「友よ」を歌った[[長渕剛]]が覚醒剤使用で逮捕。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[にんげんドキュメント]]「生きているから歩くんだ」 - 番組内で紹介した[[四国八十八箇所]]を旅するお遍路さんが、殺人未遂事件で[[指名手配]]されていた容疑者だったため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バラエティ番組 ====&lt;br /&gt;
* [[とんねるずの生でダラダラいかせて!!]]「麻原彰晃の青春人生相談」 - [[麻原彰晃]]が起こした一連の事件のため、また「そのような人物は最初から出演していなかったのような扱い」にされているため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[久光製薬]]（[[1981年]]・サロンパス） - このCMに出演していた[[伴淳三郎]]が死去したため。&lt;br /&gt;
* [[三菱鉛筆]]（[[1983年]]・ペイントマーカー） - このCMに「[[わらべ]]」の一員として出演していた[[高部知子]]が不祥事を起こしたため放送中止。[[男子]][[高校生]]が出演するバージョンに差し替えられた。&lt;br /&gt;
* [[大日本除虫菊]]（[[1985年]]・金鳥マット） - [[掛布雅之]]（当時[[阪神タイガース|阪神]]選手）主演。掛布らと共演していた[[たこ八郎]]が死去したため。&lt;br /&gt;
* [[ピップフジモト]]（[[1986年]]・[[ピップエレキバン]]） - このCMの顔だった横矢勲会長が死去したため、死去直前に撮影された新作（[[樹木希林]]と共演）がお蔵入りになった。ただし、当時のワイドショーでは横谷会長の死を悼み、その新作CMが放送された。&lt;br /&gt;
* [[日本農産工業]]（[[1988年]]・ヨード卵 光） - このCMの顔だった[[東八郎]]が死去したため。&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒]]（[[1990年]]・キリン[[ラガー (ビール)|ラガービール]]） - [[勝新太郎]]が起こした不祥事により、わずか1週間で放送中止。このCMは「ラ党の人々」と題した連続ファミリードラマ風仕立てで、複数回に亘るシリーズCM（当時はこのテのCMが流行した）の予定であった。&lt;br /&gt;
* [[寿がきや食品]]（[[1997年]]）- 出演していたJリーガーが脱税をしていたため。&lt;br /&gt;
* [[サッポロビール]]（[[2001年]]・サッポロ生黒ラベル、30秒バージョンのみ） - [[山崎努]]と[[豊川悦司]]の共演。サビの部分で登場する、[[卓球]]場に張られている同ビールポスターの第15代[[水着キャンペーンガール]][[紗川理帆]]が不祥事を起こしたため。&lt;br /&gt;
* [[大正製薬]]（[[2001年]]・アルフェミニ） - [[京野ことみ]]主演。京野の妹役の女性タレント[[中山史奈]]が不祥事を起こしたため。&lt;br /&gt;
* [[日本ハム]]（2002年・キャンペーンCM） - [[白石美帆]]、[[北海道日本ハムファイターズ|日本ハムファイターズ]]・[[小笠原道大]]（現[[読売ジャイアンツ|巨人]]）、[[セレッソ大阪]]・[[森島寛晃]]の共演。日本ハム本社の[[牛肉偽装事件]]への関与が発覚したため、オンエアされることなくお蔵入りに。&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]（[[2003年]]・[[NINTENDOパズルコレクション]]） - [[安倍麻美]]の不祥事によりわずか数日で放送中止。任天堂もなかったこと扱いにしているといわれている。&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]]（2003年・[[メンソレータム]]ADプレミア乳液） - [[優香]]主演。受講生役の一人の女性タレント（[[ホリプロ|優香の所属事務所]]の後輩）が不祥事を起こしたため。&lt;br /&gt;
* [[武富士]]（2003年） - 武富士と言えば[[武富士ダンサーズ]]のCMが有名であったが、[[武井保雄|会長]]（当時）が逮捕されたことにより、武富士ダンサーズ含め全体的に放送自粛。&lt;br /&gt;
* [[松下電器産業]]（[[2004年]]・ナショナルエアコン「エオリア」・[[アテネオリンピック (2004年)|アテネ五輪]]日本代表応援キャンペーン） - [[室伏広治]]らアテネ五輪に出場濃厚なアスリートが総出演し、五輪開幕後もオンエアを継続する予定だったが、そのうちの一人の[[伊藤華英]]が代表から落選したため、不出場選手を出しても意味がない、という理由で放送中止に。&lt;br /&gt;
* [[西日本旅客鉄道|JR西日本]]（[[2005年]]・[[DISCOVER WEST]]キャンペーン） - [[JR福知山線脱線事故]]発生の為放送中止。その穴埋めとして[[東海旅客鉄道|JR東海]]が『[[のぞみ (列車)|のぞみ]]で西へ』と銘打ったキャンペーンCMを急遽製作した。&lt;br /&gt;
* [[八ちゃん堂]]（[[2006年]]）、ライブドアオート（現：[[カーチス (中古車販売)|カーチス]]、2006年） - 両社のCMに出演していた[[ライブドア]]社長（当時）の[[堀江貴文]]が逮捕されたため（TBSのお昼のワイドショーで一度だけ放映された事はある）。&lt;br /&gt;
* [[森永製菓]]（2006年・ウィダーinゼリー） - [[木村拓哉]]に代わり同製品のイメージキャラクターに起用されたばかりの[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]が[[飲酒運転]]で書類送検され、オンエア開始からわずか1週間で放送中止に。&lt;br /&gt;
* [[明治製菓]]（2006年・XYLISH［キシリッシュ］） - [[亀田興毅]]出演バージョン。対[[ファン・ランダエタ]]戦における“疑惑の判定勝ち”（[[八百長]]疑惑）に対するバッシング報道のあおりを受け、こちらもオンエア開始から間もなく放送中止に。&amp;lt;!--その後父親でトレーナーの[[亀田史郎]]が明治に対し侮辱的な発言をしたり、興毅が明治と契約期間中にもかかわらず記者会見で[[キットカット|同業他社の製品]]をPRするような発言をして明治の怒りを買うなど、亀田一家と明治製菓の関係は悪化の一途を辿っている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オペラ ====&lt;br /&gt;
* ピーターの家庭内暴力エロチカ惨殺事件（[[野川晴義]]） - 少年の[[思春期]]における性的羞恥心を赤裸々に表現した作品ではあるが、極度に猥褻な内容（主人公に未成年者を配するため[[児童ポルノ禁止法]]に抵触する）や莫大な上演費用がかかるなどの理由で、2007年現在日本国内での上演は不能になっている。ヨーロッパでは数回上演されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 演芸 ====&lt;br /&gt;
* [[梅垣義明]]の[[イヨマンテの夜]] - アイヌを題材にした同名の曲を歌いながら、梅垣がほとんど全裸状態でペニスケースを股間に装着した状態で登場するという持ちネタだが、『[[お笑いウルトラクイズ]]』でこのネタを披露した際、[[北海道ウタリ協会]]からアイヌ差別を助長するとの抗議があり、以降このネタを封印。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 版権や著作権上の問題があるため ===&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* [[遁げろ家康]]、[[島津奔る]]（[[池宮彰一郎]]） - 歴史小説の大家・池宮彰一郎の代表作だが、[[司馬遼太郎]]作品から引用した部分があり、これが元で絶版の憂き目に遭う。&lt;br /&gt;
* [[バターはどこへ溶けた?]]（[[ディーン・リップルウッド]]） - [[スペンサー・ジョンソン]]の「[[チーズはどこへ消えた?]]」との類似性が指摘され、裁判で発行・発売差し止め。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[漫画]]作品 ====&lt;br /&gt;
* [[エデンの花]]（[[末次由紀]]） - [[井上雄彦]]の「[[SLAM DUNK]]」や[[上田美和]]の「[[ピーチガール]]」などの漫画からの構図の盗用が指摘されたため、コミックス回収・絶版となる。&lt;br /&gt;
* [[キャンディ・キャンディ]]（[[水木杏子]]原作、[[いがらしゆみこ]]作画） - 著作権問題。&lt;br /&gt;
* [[MASTERキートン]]（[[勝鹿北星]]原作、[[浦沢直樹]]作画）- 著作権問題&amp;lt;!--で、コミックの重版や愛蔵版などの出版が不可能な状態--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[終らない夏]] - [[紡木たく]]の漫画『ホットロード』とストーリーが酷似すると指摘された為、再放送やソフト化ができなくなった。&lt;br /&gt;
ヴィクトリー&lt;br /&gt;
小林サッカーのパクリであるため&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ビデオドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[磯野家の謎]] - 原作者の[[長谷川町子]]が亡き後、[[東京サザエさん学会]]によって本を制作し話題を呼び、さらに映像作品まで出したが原作者の遺族からクレームがついたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[キャンディ・キャンディ]] （[[東映アニメーション]]）- 原作者と作画者の著作権裁判中に二次使用権が失効。最高裁判決が出た現在も原作者と作画者の間で原作となるマンガ公開の条件が整わないため、[[東映アニメーション]]は、二次使用に当たるアニメの再放送やビデオ・DVD化などを停止している。&lt;br /&gt;
* [[ルパン8世]] （[[東京ムービー]]）- [[日本]]と[[フランス]]合作で[[1982年]]に放送される予定がスタッフの対立が原因（※　フランス側が原作者の[[モンキー・パンチ]]の了承なくキャラクターを改竄したのが有力）で頓挫。第4話まで完成（※　全8話放送予定であった）していたものの放送せずそのまま封印。ちなみにこの作品は[[ルパン三世]]の続編で、ルパン三世の子孫が宇宙を舞台に活躍するものという設定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[スウィートホーム (映画)|スウィートホーム]] - 本作のビデオ発売後に、監督と製作プロダクションの間で問題が起こって裁判となり、以降テレビ放送は自粛されている。現在ビデオは廃盤、DVDの発売や劇場でのリバイバル上映も行われていない。&lt;br /&gt;
* [[ウルトラ6兄弟VS怪獣軍団]] - 海外の製作会社との版権問題のため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[若鯱家]]（[[2000年]]） - 当時、『[[キン肉マン]]』に登場する[[インド]]の超人・[[キン肉マンの登場人物#カレクック|カレクック]]そっくりのアニメキャラクターが登場するCMが流れていたが、原作者・[[ゆでたまご]]の許可を得ておらず、[[著作権侵害]]に抵触する恐れがあったため放送中止に。その後、オリジナルのキャラクターによるアニメCMに変えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽作品 ====&lt;br /&gt;
* お葬式にゆくカタツムリの唄（[[平田文也]]訳詩・[[木下牧子]]作曲） - 混声合唱組曲「三つの不思議な物語」初演の際、第2曲として発表。だが、出版の段階で詩の著作権者から許可が下りず、エドワード・リア作詩（[[吉田映子]]訳詩）「ふくろうとこねこ」に差し替えられた。&amp;lt;!-- 出典：出版譜のライナーノーツ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[記念樹 (楽曲)|記念樹]] - 盗作問題（[[記念樹事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[大地讃頌]]（[[PE'Z]]版） - [[佐藤眞]]作曲の合唱曲を元にジャズアレンジしたものを、シングル及びアルバム『極月』の収録曲として発表。しかし佐藤より[[編曲権]]・[[同一性保持権]]の侵害であるとして販売停止の仮処分が申請される事態となり、[[EMIミュージック・ジャパン|レコード会社]]は当該CDの出荷停止（アルバムは後に曲を差し替えて再発売）、バンドは同曲の演奏を行わない事を表明し和解に至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--=== 原版の散逸などにより ===&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (日本テレビ版テレビアニメ)|ドラえもん]]（日本テレビ版） - 著作権問題+製作会社消滅によるフィルム紛失といわれている。＜…それならば散逸により視聴不能ということであり「封印作品」ではない。＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 人形劇 ====&lt;br /&gt;
* [[ひょっこりひょうたん島]]（オリジナル版。ほとんど全て）&lt;br /&gt;
* [[空中都市008]]（TVシリーズ全て）&lt;br /&gt;
* [[プリンプリン物語]]（第1話と、ドオンブリカから始まる3年目のシリーズ以外）&lt;br /&gt;
* [[飛べ!孫悟空]]（話数の殆ど?）&lt;br /&gt;
など多数の人気TV人形劇（ビデオ制作されたもの）が現在視聴不可能になっている。当時は制作各局（『～孫悟空』は[[東京放送|TBS]]、その他は[[日本放送協会|NHK]]）に放送を終えた後のビデオテープを全て保管する体制が存在しなかっため。『プリンプリン物語』のみ現存する話数の再放送が行われた。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 皇室や政治に関係したため ===&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* 政治少年死す（[[大江健三郎]]） - [[浅沼稲次郎暗殺事件]]の犯人をモデルとした[[思春期]]の性的嗜虐がテーマの小説。初出の[[文學界]]（1961年2月号）に掲載されて間もなく[[嶋中事件]]が発生し、これを考慮した出版社が同誌（同年3月号）に謹告を出した。しかしその後も著者に対する[[右翼団体]]による脅迫や嫌がらせが後をたたず、政治的事情を鑑みて現在に至るまでいずれの単行本、全集にも収録されていない。なお、2003年に[[鹿砦社]]が出版した「スキャンダル大戦争2」で「風流夢譚」とともに作者の許諾無く全文掲載されている。&lt;br /&gt;
* 風流夢譚（[[深沢七郎]]） - 語り手が、日本で[[革命]]が起こり皇室一家が処刑される夢を見るという内容。これがきっかけとなり[[右翼_(政治)|右翼]]テロ（[[嶋中事件]]）が発生したため封印の憂き目に。以来「[[菊タブー]]」が言論・出版界に定着してしまった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[プリンセス・マサコ]]（[[ベン・ヒルズ]]） - [[徳仁親王妃雅子|皇太子妃雅子（小和田雅子）]]を題材にした[[ルポルタージュ]]。[[2007年]]3月に[[講談社]]より日本語版が刊行される予定であったが、内容の多くが事実に反していると抗議があがり、中止された。&amp;lt;!--[[宮内庁]]・[[外務省]]からの抗議で刊行断念左翼系の出版社、[[第三書館]]が発売元として名乗りを上げた。現在発売されているならば封印作品ではない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* レイプ・オブ・ナンキン（[[アイリス・チャン]]） - [[南京大虐殺]]を題材にしたルポルタージュ。掲載された写真や文章の信憑性について、論争が起こった。日本語版の出版に当たっては、出版社側が注釈を付けるとともに検証・反論本との同時刊行を予定していたため、本人が日本語版の出版を拒否。その後、アイリス・チャンは車内で死亡（自殺説もあるが、真相は不明）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* 徳川一族の崩壊 - 1980年に東映が制作した時代劇映画。監督は[[山下耕作]]。倒幕派が送り込んだ刺客が[[孝明天皇]]を刺殺するシーンが問題となったため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[戦後最大の疑獄事件 ロッキード事件 ～その真実とは～]] - 2003年12月に日本テレビ系で放送予定だったが、[[田中真紀子]]から了承を得られなかったため未放映。&lt;br /&gt;
* [[日曜劇場|東芝日曜劇場]]『ひとりっ子』 - 試写を視聴した[[自由民主党 (日本)|自民党]]の大物[[右派]]代議士が[[右翼_(政治)|右翼]]を介して、また[[防衛庁]]や軍需産業各社・[[経団連]]もスポンサーの[[東芝]]や製作局の[[RKB毎日放送]]及びキー局の[[東京放送|TBS]]に圧力をかけたため（岩波ブックレット『戦後史に見る「テレビ放送中止事件」』）。結局[[2インチVTR|当時のビデオテープ]]が高価だったため、重ね録りにより消去されてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ノンフィクション劇場]]『南ベトナム海兵大隊戦記』（第一部） - [[ベトナム戦争|戦争]]真っ只中の[[ベトナム]]戦線を取材した作品。前編の放送直後、[[内閣官房長官]]・[[橋本登美三郎]]から[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]社長・[[小林與三次]]（肩書はいずれも当時）宛に抗議という名の電話が入ったため、第二部以降（当初は第三部までの予定だった）は放送されず。電話の内容は「（兵士が[[捕虜]]の生首をぶら下げて歩くなどの）残酷なシーンを放送するな」というものだったが、番組を企画し、現地で取材した[[牛山純一]]は生前「それは[[建前]]で、[[反米|反米思想]]に対する圧力なのは見え見え」と語っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 演芸 ====&lt;br /&gt;
[[第二次世界大戦]]に伴う'''禁演[[落語]]五十三種'''、[[GHQ]]の検閲に伴う'''自粛禁演落語廿七種'''、戦後日本が独立を回復してから発生した'''放送自粛落語'''が知られる。詳細は[[禁演落語]]を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 戯曲・演劇 ====&lt;br /&gt;
* 喜びの琴（[[三島由紀夫]]） - 詳しくは[[喜びの琴事件]]を参考のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 宗教上の問題があるため ===&lt;br /&gt;
==== [[漫画]]作品 ====&lt;br /&gt;
* [[アラーくん]]（[[永井豪]]） - [[イスラム教]]の唯一絶対神[[アラー]]をタイトル・主人公名に使ったことにより再版は自粛しているとも言われる。&lt;br /&gt;
* [[ジョジョの奇妙な冒険]] [[スターダストクルセイダース]] - [[イスラム教]] [http://www.shueisha.co.jp/info/index_j.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[漫画]]作品 ====&lt;br /&gt;
* [[ジョジョの奇妙な冒険]] [[スターダストクルセイダース]] - [[イスラム教]] [http://www.shueisha.co.jp/info/index_j.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲームソフト ====&lt;br /&gt;
* [[格闘超人]] - イスラム教団体より抗議を受けて回収・生産中止に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の理由 ===&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[原子力戦争:Lost Love]] - 実際に起こった[[原発事故]]の影響。&lt;br /&gt;
==== ゲームソフト ====&lt;br /&gt;
* [[熱血硬派くにおくん|くにおの熱血闘球伝説]] - 日本版発売前に発売元の[[テクノスジャパン]]が倒産したため（海外では発売された）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ソフトウェア ====&lt;br /&gt;
* [[Vocal Cancel]] - トロイの木馬（スパイウェア）が入っているのが発覚したため[[2007年]]現在公開が中止されている。&lt;br /&gt;
* [[Winny]] - [[2005年]]頃から急増した同ソフトによる一連の[[暴露ウイルス|個人情報流出事件]]([[Antinny]]などのウイルス)で結果的に企業や機関などの多くで使用を禁止している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== クラシック・現代音楽 ====&lt;br /&gt;
* [[オーケストラ]]の為の「[[仮面は弔いの鐘を鳴らす]]」（[[野川晴義]]） - 反核運動体からの[[委嘱作品]]として[[2006年]]に[[ピッツバーグ]]にて初演されたが、再演の際にある[[新興宗教]]団体が作曲者の承諾を得ないまま広告利用し、その模様が米国[[YouTube]]社の動画サイトで観覧可能なのが発覚。著作権法違反を[[JASRAC]]から指摘され削除されたが、作品を宗教に利用されたことで作曲者が「この作品は穢れた」とし、作曲者自らの手によって永久封印され、後にこの作品を管理するエージェントが再演記録をも抹消した。尚、作品の題名は19世紀のフランスの画家[[オディロン・ルドン]]（Odilon Redon）の同名の絵画から引用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原因不明ないし複数 ===&lt;br /&gt;
==== [[漫画]]作品 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[犬神家の一族]]（[[横溝正史]]原作、[[つのだじろう]]作画版） -理由は不明。 --&amp;gt;&amp;lt;!--今でも購入可能で新版が出ていますが--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[オバケのQ太郎]]（[[藤子不二雄]]） - 著作権説、差別描写説、自主規制説など諸説ある。&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオくん]]（[[沢田ユキオ]]作　[[スーパーマリオRPG]]編） - 「作者がつまらないと判断したため」、「[[任天堂]]と[[スクウェア]]の確執が原因」、など諸説あり。&lt;br /&gt;
* [[タイガーマスク ザ・スター]]（[[真樹日佐夫]]原作、[[風忍]]作画） - 著作権問題。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[季節はずれの海岸物語]] - &amp;lt;!--出演者の[[田代まさし]]が起こした事件のためといわれている。また、--&amp;gt;出演者の[[可愛かずみ]]が後に自殺したことと、このドラマで使用されている楽曲の著作権問題ともされる。&lt;br /&gt;
* [[フレンズ～くされ縁女ドロボウコンビの殺人逃避行]] - 2002年5月に放映予定だったが、差し替えられて未放映。理由不明。&lt;br /&gt;
* [[フードファイト]] - 出演者の[[いしだ壱成]]が起こした事件のためといわれている。また中学生がパンを喉に詰まらせて死亡した事件が原因ともされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 一部のエピソードのみが封印された作品 ===&lt;br /&gt;
いわゆる欠番作品など。人形劇を除く。&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* [[ハリー・ポッターと秘密の部屋]]（[[J・K・ローリング]]作。松岡佑子訳。一部のシーン） - “バンドンの泣き妖怪を追い払った魔女は「兎口（みつくち）」だった”という表現が口蓋裂などの先天的疾患に対する差別的な表現であることが原因といわれている。和訳版でのみ差し替えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画 ====&lt;br /&gt;
* [[アシュラ (漫画)|アシュラ]]（[[ジョージ秋山]]） - 残酷描写（特に人肉食描写）が問題視される。連載第1回が掲載された週刊少年マガジン本誌は回収の憂き目にあった（この雑誌掲載第1回分に関しては、後の単行本では修正が加えられている。また、この第1回以外も単行本ではかなりの修正が加えられており、雑誌掲載版とは異なる箇所が多い）。その後も、[[PTA]]などから槍玉に挙げられ、一部の地域で有害図書指定を受けるなどした後に打ち切り（完結編は連載終了より数年後、週刊少年ジャンプに掲載された）。少年マガジン連載分は、講談社・朝日ソノラマ・ぱる出版などから幾度か単行本化はされている（[[幻冬舎]]文庫版が最新版）が、いずれも、修正の加えられた講談社単行本版の復刻である。そのため、週刊少年ジャンプに掲載された完結編は含まれていない。&lt;br /&gt;
* [[浦安鉄筋家族]]（[[浜岡賢次]]作。424発目）　- [[石原慎太郎]]・[[石原良純]]親子をパロディにしたのが問題になったため。&lt;br /&gt;
* [[MMR (漫画)|MMR]]（[[石垣ゆうき]]作。1995年3・4合併号～5号掲載分） - 内容と類似する事件が（[[地下鉄サリン事件]]）実際に起こったためと言われている。&lt;br /&gt;
* [[美味しんぼ]]（[[雁屋哲]]原作、[[花咲アキラ]]作画） - 食中毒を起こす可能性のある離乳食を紹介した回が単行本未収録。&lt;br /&gt;
* [[男一匹ガキ大将]]（[[本宮ひろ志]]作。後半） - 編集部の思惑で、作者の意に反して連載が続行されたため。当時の単行本には収録されていたが現在は絶版、後年発売された文庫版では作者の意向により未収録となっている。&lt;br /&gt;
* [[おまかせ!ピース電器店]]（[[能田達規]]作。第45話） - 実在する雑誌をパロディ化した事で抗議を受けたためと言われる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[かっこいいスキヤキ]]（[[泉昌之]]） - ウルトラマンを主人公にしたパロディ作数話が問題となる。後に別エピソードに差し替えられた文庫版が発売される。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[キン肉マン]]（ゆでたまご作。旧版第2巻「南からの使者の巻」「伝説の救世主の巻」） - 黒人差別問題。&lt;br /&gt;
* [[国が燃える]]（[[本宮ひろ志]]作） - [[南京大虐殺]]に関する描写が理由。最終巻である9巻では該当するシーンは削除された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[クレヨンしんちゃん]]（[[臼井儀人]]作） - 一部のエピソードが単行本に未収録、一部の登場人物の設定が異なる--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]（[[秋本治]]作。旧版4巻「派出所自慢の巻」） - 旧日本軍を思わせる描写&amp;lt;!--などがあり過激な内容--&amp;gt;のためと言われている。これ以外にも時事的理由などから一部の描写が変更された回も多い。&lt;br /&gt;
* [[ゴルゴ13]]（[[さいとう・たかを]]作。第237話、第245話、第266話、増刊32話） - 大使館からの抗議、国際情勢や登場人物のモデルに対する配慮、作者自身の「発表できる水準以下」という判断などの理由。&lt;br /&gt;
* [[私立極道高校]]（[[宮下あきら]]作。全41話のうち35話分が未収録） - 無断で実在する学校名、さらには実名まで出した。&lt;br /&gt;
* [[犯罪心理捜査官 草薙葵]]（[[中丸謙一郎]]・[[岐澄森]]・[[月島薫]]作。1996年46~48号掲載作） - 単行本発売時に社会問題となっていた未成年者による犯罪を扱っている回のため&amp;lt;!--雑誌掲載から10年以上経っており、打ち切り作品でもあるため今後の単行本化の可能性は低いと思われる--&amp;gt;、単行本では書き下ろし作品が掲載された。&lt;br /&gt;
* [[電影少女]]（[[桂正和]]作。旧版第5巻CHAPTER37～39、41・45） - 性的描写。2版以降は修正された。&lt;br /&gt;
* [[Dr.スランプ]]（[[鳥山明]]作。旧版第9巻「クレイジー・ハネムーン」） - 黒人差別問題で茄子のヘタのような頭のキャラが猫顔に差し替え。&lt;br /&gt;
* [[BASTARD!! -暗黒の破壊神-]]（[[萩原一至]]作。旧版第9巻） - タイトルカバーのみ封印という珍しい例。理由は卑猥なポーズであるため。&lt;br /&gt;
* [[パタリロ!]]（[[魔夜峰央]]作。旧版第4巻「マリネラの吸血鬼」） - 精神障害者差別問題と著作権侵害（※テレビアニメで使用する際に発覚した）。&lt;br /&gt;
* [[ぶきみな五週間]]（[[藤子不二雄A]]作、「毛のはえた楽器」のみ） - 黒人差別問題。&lt;br /&gt;
* [[ブラック・ジャック]]（手塚治虫作。第28話「指」、第41話「植物人間」、第58話「快楽の座」） - 第28話は差別問題（後に設定や展開を変更して、第227話「刻印」としてリメイク。その際に原稿が再利用されたため、オリジナル原稿は原形を留めていない）、第41話は医学用語の誤りによる。第58話は医学用語の誤りや雑誌掲載時の抗議のため。これらの話は一部の書籍であらすじや原稿の一部が紹介されているが、話自体は単行本未収録となっている（第41話のみ初期の単行本に収録されたが、後に第70話「からだが石に……」に差し替えられた）。この他、単行本や復刻版などで収録されたりされなかったりする話が複数存在する。&lt;br /&gt;
* [[編集王]]（[[土田世紀]]作。旧版第3巻「男の子女の子」） - 「キャンディ・キャンディ」の巻末画をタイトル画として掲載したところ、上述の著作権問題が未解決であったため、封印された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ドラえもん]]（[[藤子不二雄]]・[[藤子・F・不二雄]]）現在、約300話の作品が単行本未掲載となっている。主な理由として連載初期に学年別雑誌の慣例として毎年の3・4月号に掲載された第1話と最終回などを含めた内容が重複する回や後に改作された回などの内容が重複する回、作者の判断で封印されたキャラクター『ガチャ子』の登場回、説明が必要な時事ネタや差別に当たる表現が話のメインを占めるため現在では自粛せざるをえない回（一部のセリフや描写程度では修正されている）などがある。&lt;br /&gt;
* [[サザエさん]]（[[長谷川町子]]）[[姉妹社]]から出版された単行本では新聞掲載時に通用した一部の時事ネタが未収録。さらに、作者の死後に[[朝日新聞社]]から出版された復刻版では上記と同じく時事ネタや現在では掲載が不適合（連載初期の現在とは登場人物などの設定が違う回や差別的表現を含む回など）と判断された作品など約700本が未収録となっている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[マーダーライセンス牙]]（[[平松伸二]]作。1989年10月号掲載分） - 死刑廃止論問題。&lt;br /&gt;
* [[魔太郎がくる!!]]（[[藤子不二雄A]]） - 表現が残酷であるという事と凶悪な少年犯罪が増加していた社会情勢を考慮して、作品全集『[[藤子不二雄ランド]]』収録時に全133話中34話が大幅に描き直され、25話が欠番とされた。&lt;br /&gt;
* [[燃える!お兄さん]]（[[佐藤正]]作。1990年第45号掲載分）- 職業差別。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[相棒]]（3rd Season 第7話「夢を喰う女」） - [[図書館]][[司書]]が個人情報を勝手に警察に漏らす、という違法行為を肯定すると捉えられるシーンがあったため。&lt;br /&gt;
* [[If もしも]]（第15話「誘拐するなら男の子か女の子か」第16話「[[打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?]]」、他数話） - 第15話は製作はされたが、放送16日前に発生した[[甲府信金OL誘拐殺人事件|誘拐事件]]の被害者の死体が放送当日に発見されたため、未放映。第16話は映画化された際に改作されたため再放送ができない（劇場版はソフト化された）。また「世にも奇妙な物語」と同じく権利関係の問題で大半の回が再放送できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[大江戸捜査網]]（第11話） - 素材破損の為。散逸は「封印」ではない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[大岡越前]]（第1部第1話・第3話「謎の父子鶴」・第11話「呑舟先生はどこだ」・第13話「恐怖の影」・第17話「幽霊小町」、第2部第5話「生きていた男」・第21話「勇気ある挑戦」・第22話「幻術師」、第3部第12話「誘拐」、第4部第13話「除夜の鐘」、第5部第4話「恐怖!雨の夜の辻斬り」・第12話「唐獅子の復讐」・第15話「天下御免の偽名医」、第13部第12話「金の亡者は悪検校」） - 1部1話・11話・17話・2部5話・3部12話は放送禁止用語多発、1部13話・4部13話・13部12話は障害者差別によるといわれる。&lt;br /&gt;
*:但し、第2部第5・21・22話、第13部第12話を除いた作品は、近年[[衛星放送|CS放送]]などで再放送され、DVDボックスには全話収録されている。現在視聴、入手が可能なら、「封印作品」ではない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[奥さまは魔女 (テレビドラマ)|奥さまは魔女]]（第13話「恋の魔術師」、第33話「どうなっちゃったの」、第51話「北極のサンタクロース」、第56話「とかくシュウトメは…」、第63話「The Leprechaun（金は異なもの味なもの）」、第68話「まじめダーリンとあそびダーリン」、第90話「ちびっこレース」） - 理由不明。第63話は日本では放送されず。第51話・第56話はDVD-BOXに通常に収録され、その他の話はDVD-BOXの最終版で映像特典として収録（但し、第63話は日本語吹き替えが存在しない）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[鏡は眠らない]]（第3話「罠」、第4話「追想」） - 殺人シーンがリアルなため、2006年の再放送時に内容を修正して放送。&lt;br /&gt;
* [[キイハンター]]（第54話「それ行け発狂作戦」） - タイトル及び内容に問題があるため。&lt;br /&gt;
* [[救命病棟24時]]（第1シリーズ第4話「妻への贈り物」） - 4話のみ再放送されず。著作権問題。&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|金田一少年の事件簿]]（1995年テレビドラマ版第1話「異人館村殺人事件」） - 劇中で使用されたトリックの著作権問題といわれている。さらに、生首の死体シーンと岡田真澄の自殺シーンがあるのも原因だと言われている。VHSの初回生産分（現在もレンタルショップに置かれていることがある）に収録されたが、それ以降の商品化の際には欠番となっている。原作の同エピソードは現在も発売されているが、文庫化の際にトリックが[[占星術殺人事件|他作品]]からの引用であることが明記された。&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 銭形舞]]（第9話「最強の心理学者VS銭形舞」） - 毎日放送、ファミリー劇場での再放送時にカット。理由不明。&lt;br /&gt;
* [[ココだけの話]]（第5話「卒業儀式」「小日向くん」「留守番電話」） - 出演者の[[中山史奈]]が起こした事件の為。また、同性愛者への差別的表現があるため。DVDでは「小日向くん」のみ未収録。&lt;br /&gt;
* [[子連れ狼 (萬屋錦之介版)]]（第2話） - タイトル「乞胸（ごおむね）お雪」の「乞胸」が差別用語だからという説、性的描写が問題となったとする説がある。&lt;br /&gt;
* [[ザ・ハングマン]]（第40話「トルコ風呂密室殺人」） - 「トルコ風呂」という差別的名称に問題あり。&lt;br /&gt;
* ザ・ハングマン6（第10話「美少女がエイズの罠にはまる」） - エイズ感染者への差別的な描写による。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[七人の刑事]]（第1シリーズ） - VTR撮影の番組を保存することができなかったため、フィルム撮影された第100話「乾いた土地」と第256話「二人だけの銀座」の2回分を除くすべてのエピソードが放送終了後に消去され、現存しない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[私鉄沿線97分署]]（第7話「あばよ!マイ・ラブ」、第64話「死亡時刻はパソコンで…」） - 第7話は再放送される時もあるが、第64話は常に再放送されない。&lt;br /&gt;
* [[新半七捕物帳]]（途中の3話分） - 神戸連続児童殺傷事件のためといわれる。全21話の予定だったが、本放送の時から18話しか放送されず、その後も日の目を見ていない。ただし、1話分に関しては、実際には制作されなかったとの説もある。&lt;br /&gt;
* [[新・必殺仕置人]]（第2話「情愛無用」） - 暴行シーンの一部描写（眼球を刺し失明させる）が問題視されたため、現在では再放送されていない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[セクシーボイスアンドロボ]]（第7話「ハンバーグさん」） - 放送数日前に発生した[[愛知立てこもり事件]]を連想させる内容（ハンバーグ店で立てこもる場面）のため第2話を再放送し、この回は放送自粛のまま放送終了。発売が予定されているDVD-BOXに収録されることが発表された。視聴および入手が可能なら、「封印作品」ではない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[大都会 闘いの日々]]（第4話「協力者」） - ゲスト出演した松田優作の潰れた目が映し出されるため。&lt;br /&gt;
* [[大都会 PARTII]]（第27話「爆破予告」、第45話「白昼の市街戦」） - 第27話は精神障害者の描写、第45話はクラクション殺人の描写にクレームがついたため。&lt;br /&gt;
* [[大都会 PARTIII]]（数話） - 暴力描写が激しいため。&lt;br /&gt;
* [[タイムトンネル]]（第4話「真珠湾攻撃の前夜」、第17話「生死を賭けたゲーム」） - 太平洋戦争の描写に問題があるため。&lt;br /&gt;
* [[太陽にほえろ!]]（第19話「ライフルが叫ぶとき」、第27話「殺し屋の詩」、第37話「男のつぐない」、第68話「一万人の容疑者」、第106話「着陸地点なし!」、第127話「非情な斗い」）&amp;lt;!--番組スタート時はリアルな犯罪描写を売りにした、極めてハードな内容だったが、後に、コメディの要素もある人情路線に方向転換したため、特に内容がハードで抗議の多かった作品を再放送リストから外したと言われているが、局側が理由を公表していないため詳細は不明。--&amp;gt;ビデオ、DVD化されておらず（第27話に関しては、一度ビデオ発売が告知されたが、結局、別の話に差し替えられた）、CSの再放送も見送られている。また、地上波においては、初期のハード路線の作品（マカロニ編、ジーパン編、テキサス編）の多くは、現在の放送コードには適さないと見なされ、放送が見送られている。{{要出典}}また、[[ジプシー]]と言う言葉は現在放送に適さない言葉とするテレビ局が多いため、三田村邦彦演じるジプシー刑事が登場する494話～545話、593話も地上波では、現状、再放送が見送られている。&lt;br /&gt;
* [[追跡 (テレビドラマ)|追跡]]（第15話「汚れた天使」） - グロテクス描写や性行為を表す表現があった事に加え「'''内容が非常識である'''」との判断から製作元の[[関西テレビ放送|関西テレビ]]が作者の[[唐十郎]]の同意なく放送中止にする。唐らが「'''撤回しなければ絶縁する'''」と抗議するも同社は強行。結果予定の3話を残して打ち切りとなる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[東京警備指令 ザ・ガードマン]]（第39話「私は人殺しなの」） - 精神障害者に対する差別的発言があるため、CSでは再放送されたが、地上波再放送されず。ビデオやDVD-BOXには収録。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[特捜最前線]]（第355話「トルコ嬢のしあわせ芝居！」）　-　タイトル・内容に問題（トルコの看板、台詞が多数登場）があるため。ファン投票によるDVD-BOX収録のエピソード募集の際に事実上の欠番（サブタイトルも[[放送禁止]]と表示）となり、唯一予告編も収録されなかった。&amp;lt;!--また、地上波での再放送で未放送となっている作品の中で、第230話「ストリップスキャンダル」と第399話「少女・ある愛を探す旅!」がファン投票でベスト50位以内に入ったものの、いずれもDVD-BOXへの収録は見送られた（予告編は、いずれも収録されている）。ちなみに、第230話に関してはCS（[[ファミリー劇場]]）では放映されたが、第399話については本放送の際、第398話「亜紀・戸籍のない女の証言」として予定されていたが、「'''戸籍のない'''」という設定が問題となり、サブタイトルが変更になっただけでなく、放送も一週延期になってしまった「いわく付き」の作品。そのため、今後CSで放映されるかどうかは2007年現在未定となっている。（しかし、2007年11月発売のDVD-BOX第4弾にて、第399話の収録が決定。CSでの放映の可能性もでてきた）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[特別機動捜査隊]]（第2話～第117話、第135話、第146話） - 原版紛失、もしくは原版の損傷による。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[トップキャスター]]（第3話「恋愛運ゼロの逆襲」） - 話の中に登場する悪役の人物が、自分をモデルにしていると[[細木数子]]から抗議があったため。DVDでも未収録。&lt;br /&gt;
* [[はぐれ刑事純情派]]（パート1第5話「記憶を消された女」、第19話「戦後四十三年 戦争花嫁の秘密」、パート3第9話「パソコン通信で殺されたOL」） - パート1第5話は拉致問題に関係か。パート1第19話は話の内容。パート3第9話は地方差別問題。&lt;br /&gt;
* [[裸の大将放浪記]]（第13話「ボクは富士山に登るので」） - 本来はこの話が最終話であり、主人公が[[富士山]]下山後死亡する話だったが、その後続編が作られたため。&lt;br /&gt;
* [[風雪]]（第51話「敵艦見ゆ」）- [[右翼]]主義者から「戦争を批判している」との抗議や脅迫を受け再放送が中止となり、その後も放送されていない。また、他数話も放送延期や修正などが行われており当初の予定より半年早く打ち切られている。&lt;br /&gt;
* [[夫婦旅日記 さらば浪人]]（第18話「乞食と三文の旦那」） - タイトルに「乞食」が入るため（ただし、タイトルは「明石の夕なぎ」である場合もあり）。&lt;br /&gt;
* [[ブラック・ジャック]]（1981年放送のテレビ朝日版、第8話「血がとまらない」） - [[血友病]]に対する差別的表現があったため。&lt;br /&gt;
* [[プレイガール (ドラマ)|プレイガール]]（第231話「女は裸（はだか）で一発勝負」） - [[競艇|ボートレース]]の[[八百長]]を扱ったことで[[日本財団|日本船舶振興会（現：日本財団）]]から抗議されて放送中止・差し替え、後に編集し第241話「女は裸（はだか）で七変化」として放送された。&lt;br /&gt;
* [[水戸黄門 (テレビドラマ)|水戸黄門]]（第2部第25話「黄門さまの子守唄」、第3部第4話「人狩り」、第4部第16話～第17話「北海の反乱（前後編）」、第11部8話「泥棒を助けた黄門様」、第12部第8話「にせ黄門様の悪退治」） - 第4部16～17話はアイヌ民族への差別が問題。第3部第4話と第11部第8話、第12部第8話はゲスト出演した俳優が、後のシリーズで主役レギュラーの役についたため。&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]]（「[[世にも奇妙な物語 雨の特別編|雨の特別篇3話]]」、他多数） - 「雨の特別篇」は[[プロ野球中継]]の[[雨傘番組]]として製作されていたが、予定されていた日に野球中継の中止がなかったため放送されないままお蔵入りとなった。また、1話ごとに製作会社が異なる事などから権利関係の問題で大半の話がソフト化されておらず、再放送も一部の回のみしか行われていない。&lt;br /&gt;
* [[若者たち]]（第33話「さよなら」） - 在日朝鮮人に対する差別を描いた作品のだったため、放送直前に「[[平新艇事件]]」が発生し休止。翌週の放送を持って打ち切りとなる。 &lt;br /&gt;
* [[ワンダーウーマン (テレビドラマ)|ワンダーウーマン]]（第3話「The man who could move the world」、第6話「The pied piper」） - 日本兵がらみの内容。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[特攻野郎Aチーム]](第7話「殺し屋スワット集団　死の銃撃戦」) - 素材破損のため。ただし、『特攻野郎Aチーム シーズン1 コンプリートDVD-BOX 5枚組』には収録されている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[アニメンタリー 決断]]（第26話「川上監督の決断」） - 当該話のみ製作プロ・スタイルが違うため（※ [[タツノコプロ]]製作が[[読売広告社]]、アニメではなく実写であったため）。このため当該話のみビデオ・DVDに収録されていない。&lt;br /&gt;
* [[学校の怪談 (テレビアニメ)|学校の怪談]]（テレビアニメ版・第3話「あたし、きれい? [[口裂け女]]」） - 障害者差別問題により抗議を受け、未放送（差し替えとして、第1話・第2話の総集編を放送）。&lt;br /&gt;
* [[吸血姫美夕 (TV版)|吸血姫美夕]]（第2話「次の駅で」） - [[神戸連続児童殺傷事件]]の影響といわれている。&lt;br /&gt;
* [[巨人の星]]（第10話「日本一の日雇人夫」） - 職業差別問題で、ソフト化の際は該当台詞を消去した。&amp;lt;!--最終話の数秒部分は、主人公の[[星飛雄馬]]が他の出演者と共に並んで視聴者に対してお礼を述べるのだが、その際「3年半に渡ってごらん頂き云々」の「3年半」が、[[再放送]]だと全シリーズ放映に3年半もかからないため、再放送時にカットされる（最終話の数秒部分は、CSの日テレプラス&amp;amp;サイエンスでは放送された）。（ある意味「需要がないからカットした」部分でありここに含めるのは不適切では）--&amp;gt;ただし、一部のCSチャンネルなどではそのまま放映された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]（1971年放映版・第5話「あしまがり」） - 差別問題。ソフト化はされている。同原作の以後のシリーズでの映像化で「あしまがり」の名は使われていない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[こいこい7]]（第5話 『豪華絢爛爆乳大会お台場の空をつらぬいてです～』の一部） - 登場人物のアスカヤヨイが[[オナニー|自慰]]を行ったともとれる描写があった。テレビ版ではそのまま放映されていたが、DVD版ではカットされている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[サイボーグ009]]（白黒版第15話「悲劇の獣人」） - 登場する未来人が被爆者を連想するものでありこの表現に[[原水爆禁止団体]]が抗議。作者の[[石ノ森章太郎|石森章太郎（現：石ノ森章太郎）]]が同意の上封印。DVDには全話完全収録。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[サイボーグ009|サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER]]（総集編「黄泉の群像」） - 第47話と第48話の間に放送されたが、映像ソフトには未収録。本来の放送予定にはなかったものを急遽作成したものであるため（そのため、放送回数の都合で最終回が放送できなくなるという事態を引き起こしている）。作成した理由は公表されていないが、第47話の作画レベルが大幅に低下していた（この件は多くのファンサイトで批判されたほか、[[讀賣新聞]]の投書欄にも批判的な意見が掲載された。DVDでは作画が修正されている）ことから、ファンの間では「第48話以降の作画レベルを維持するための苦肉の策」という説が定着している。&lt;br /&gt;
* [[サウスパーク]]（第3シーズン10話「[[チンポコモン|CHINPOKO MON]]」、第4シーズン10話「Do the Handicapped Go to Hell?」、11話「Probably」、第5シーズン「Butters' Very Own Episode」、第6シーズン12話「A Ladder to Heaven」、第7シーズン2話「Krazy Kripples」） - 「Butters'～」は[[ジョンベネ殺害事件]]が現在未解決であるため。他の5話は過激な表現が多数あるため(第3シーズン10話「[[チンポコモン|CHINPOKO MON]]」については日本の文化の描写やストーリーの展開に問題があるため)、日本では未放映。&lt;br /&gt;
* [[ザ・シンプソンズ]]（第10シーズン23話「[[:en:Thirty Minutes over Tokyo|Thirty Minutes over Tokyo]]」と第11シーズン10話「[[:en:Little Big Mom|Little Big Mom]]」） - 日本の描写や[[ハンセン病]]をネタにした描写やストーリー展開に問題があるため、日本では未放映。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[忍風カムイ外伝]]（第5話「五ツ」、第11話「下人」） - 差別表現のため。再放送時は未放送となりDVD版も廃盤となっている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[瀬戸の花嫁 (漫画)|瀬戸の花嫁]]（第17話「県警対組織暴力」）-パロディキャラが著作権侵害であるとして版権管理者からの指摘・抗議により[[アニメシアターX|AT-X]]での放送が第18話に差し替えとなり、第17話はパロディキャラを修正した後に放送された。&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]（テレビアニメ版第38話「でんのうせんしポリゴン」） - 視聴者に[[光過敏性発作]]を誘発させたため。詳細は[[ポケモンショック]]を参照。&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション]]（第101話「ゆれる島の戦い!ドジョッチVSナマズン」） - 放送予定日は2004年11月4日であったが、直前に新潟県中越地震があったため放送されなかった。『[[ブラック・ジャック (テレビアニメ)|ブラック・ジャック]]』第3話や『[[ふしぎの海のナディア]]』第31話（再放送）などもこの地震への配慮で放送が見送られたが（前者は特別編として放送）、この場合は「延期」という形になっているがいまだ放送されていない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[魔法少女プリティサミー]]（第19話） - 赤と白の点滅シーンのためといわれる。←再放送時に放映されなかっただけで、封印はされていない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[魔法使いサリー]]（1966年版・第14話「夢と幽霊」、第15話「魔法の地下鉄ゼロ号線」、第16話「やっかいな居候」、第17話「サリーと王女」、第20話「日曜日のおくりもの」、第66話「老犬と少女」、第71話「先生の花嫁さん」） - 第14話～第17話は、1998年の[[ファミリー劇場]]での再放送時に未放映（理由不明。2004年の[[東映チャンネル]]での再放送では放送された）。第20話・第66話・第71話は「倫理上の問題」で再放送されず（第20話のみ、ビデオソフトにも未収録）。なおDVD-BOXには収録されている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[YAT安心!宇宙旅行]]（第1シーズン第25話「まぼろしのオヤジ!」） - 視聴者に[[光過敏性発作]]を誘発させたため。当初は[[日本放送協会|NHK]]側でも原因がよくわからなかったが、9ヶ月後の[[ポケモンショック]]事故後に同じ原因であると判明したため、レンタルビデオ店などから第25話の含まれているビデオを回収し、問題のシーンに止め絵処理を施して差し替えた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[妖怪人間ベム]]（第4話「せむし男の人魂」） - セリフと内容に問題あり。該当話数は再放送ではカットされたり、タイトルを「人魂」に改題して台詞を消す処理を行なうなどされる。差別表現をカット・編集した上で、ソフト化されている（最初に発売されたビデオではそのまま収録。DVDでは編集しての収録。2度目に発売されたビデオでは未収録であった）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特撮番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ウルトラセブン]]（[[ウルトラセブン#第12話の欠番について|第12話「遊星より愛をこめて」]]） - &amp;lt;!--作品自体ではなく、--&amp;gt;放送では説明されなかった登場した宇宙人の設定に関する&amp;lt;!--雑誌記事への政治団体による（当時の新聞報道など見ると、政治色があるとはいえあくまで市民運動なので、この表記は良くないのでは）--&amp;gt;一部団体による抗議&amp;lt;!--運動のあおり--&amp;gt;を受け封印され、ビデオ・DVDや現在の再放送では欠番となっている。&lt;br /&gt;
* [[ウルトラファイト]]（第45話「遊星の悪魔スペル星人」） - 上記の「ウルトラセブン」第12話の映像からの再編集であるため、同等の理由で公開を自粛。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[ウルトラマンネクサス]]（第25話以降のために撮影された映像の約半分?） - 打ち切りのため、2クール（6ヶ月）の予定だった第25話以降が1クール（3ヶ月）に短縮され、細部を間引いた形で放送された。出演者だった[[俊藤光利]]は「放送でカットされることを承知の上で撮影していた」と証言している。カットされた映像の一部は第29話のディレクターズカット版（本編の時間が放送時の約2倍になっている）や未放送エピソード (Episode. EX) としてソフト化されたが、後藤が希望していた第32話のディレクターズカット版は制作されておらず、多くの映像が未公開のまま眠っていると思われる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[怪奇大作戦]]（第24話「狂鬼人間」） - 台詞に不快用語が多用され、また差別を助長する描写があることから公開を自粛。ビデオソフトやLDには収録された事があるが、既に絶版（LD BOXは発売日に回収されたが、発売日前日に店頭に並んだ一部は販売された）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[キカイダー01]]（第34話「呪いの大時計、ビジンダー危機一髪」） - 敵ロボットの名前が問題とされた（'''「キチガイバト」'''、第24話「悪魔の業!?地球ブタの惑星化計画」には'''「マッドピッグ104・105」'''が登場するが、和訳すると'''「キチガイブタ104号105号」'''となる）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[クレクレタコラ]]（--&amp;gt;&amp;lt;!--第220話「気違い真似して気が触れたの巻」、--&amp;gt;&amp;lt;!--第223話「男タコラよどこへ行くの巻」、第252話「恋の本命誰でしょうの巻」、第256話「さまようジャングルの巻」） - --&amp;gt;&amp;lt;!--第220話はタイトルと内容に問題があるため（但しDVDには収録）、その他の話は--&amp;gt;&amp;lt;!--原版紛失のため。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[サンダーマスク]]&amp;lt;!--（第19話「サンダーマスク発狂」、第21話「死の灰でくたばれ!」）--&amp;gt; - &amp;lt;!--従来、特撮ファンの間では第19話は精神障害者の描写に問題あり。第21話は原水爆禁止団体から抗議が予想されるため封印されたとささやかれてきた。しかし、『封印作品の謎2』の取材によればそのような背景はなく、--&amp;gt;権利関係の問題&amp;lt;!--から公開不能になったことが明らかにされた--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[スペクトルマン]]（第48話「ボビーよ怪獣になるな!」、第49話「悲しき天才怪獣ノーマン」） - 精神障害者差別問題。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 演芸番組、バラエティ番組 ====&lt;br /&gt;
* [[番組対抗かくし芸大会]]（[[1983年]][[元日]]放送の一部） - この年常連の[[笑点]]チームが[[歌劇]]「[[カルメン]]」でエントリーしたが、収録後、出演者の1人で当時笑点司会者だった[[三波伸介]]が急逝し、エントリーをキャンセルしたため。[[2005年]]発売の[[笑点 大博覧会 DVD-BOX|笑点のDVD]]に収録。&lt;br /&gt;
* [[新春かくし芸大会]]（[[2002年]][[元旦]]放送の一部） - [[田代まさし]]が起こした事件のため。登場場面はカットするかCG処理を使い放送された。&lt;br /&gt;
* [[志村けんのバカ殿様]]（2002年放送の一部） - 新春かくし芸大会と同じ理由。&lt;br /&gt;
* [[水曜どうでしょうClassic]]（宮崎シーガイア）（桜前線捕獲大作戦）（十勝二十番勝負）（香港大観光旅行）（原付西日本制覇） - 「シーガイア」はパブリシティ企画であり現在は経営が変わった為、権利上の関係で放送は見送られた。「水曜どうでしょうDVD第5弾」に（宮崎リゾート満喫の旅）とタイトルを変え、再編集した上で収録。「香港」はパブリシティ企画でもあり権利上の都合で。また、いずれの企画も出演者を無断で拉致するという内容があり、現在の[[北朝鮮による日本人拉致問題|社会情勢]]を考慮して放送を見送られている。また、「原付西日本制覇」は後に出演者及びスタッフが法律に違反する行為を行った事（鳥取砂丘において、公園法で禁じられている特別地域での砂の無許可採取を行った）が発覚した為、この企画のネット局への番組販売及び予定されているDVD化を中止する事になった。&lt;br /&gt;
* [[タモリ倶楽部]]（2006年6月9日放送予定「かしこく乗りこなせ!首都圏日帰りエレベーターガイド!!」） - [[シンドラーエレベーター|シンドラーエレベーター事故]]の影響で内容差し替え。&lt;br /&gt;
* [[タモリのボキャブラ天国]]（「ねえムーミン」→「先住民」、「ひとりじゃないって」→「[[アドルフ・ヒトラー|ヒトラー]]じゃないって」、「アラビアンナイト」→「からみやんないと」） - 前者は先住民が意味もなく女性や子どもを襲うシーンがあり、女性や子どもに対して人権上問題があると判断されたため（先住民が[[原始人]]の様に描かれてもいた）。中者は[[ナチス式敬礼]]が登場する事が問題視されたため。後者は大人のボキャブラ（つまり下ネタ）に神聖なる[[アラビアンナイト]]を貶めたとクレームが付いたため。&lt;br /&gt;
* [[とっぴもナイト]]（[[2003年]]放送の一部） - [[執行猶予]]期間満了直後の[[横山ノック]]がゲスト出演しテレビ復帰と言われていたが、視聴者からの反感が大きかったため。&lt;br /&gt;
* [[どっちの料理ショー]]([[2005年]]2月19日放送の一部) - 番組の収録後、[[あびる優|一部の出演タレント]]が不祥事を起こしたため。別の回に差し替えられ、後日出演タレントの顔をテロップで隠し、放送した。 &lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげです]]（「近未来警察072」のコーナー） - 無名時代の[[松嶋菜々子]]が卑猥な言葉を言わされていたため。後に事務所がそのシーンの版権を買い取る。&lt;br /&gt;
* [[ネプリーグ]]（2006年5月29日放送） - 同年6月に[[フジテレビ]]が放送契約を打ち切った[[PRIDE]]の出場者が出演していたため、遅れネットとなっていた系列局では未放送となった。&lt;br /&gt;
* [[ハロー!モーニング。]] - （加護亜依が出演していた放送分すべて） - [[加護亜依]]が[[ハロー!プロジェクト]]から解雇されたため。&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]] - ほとんどが[[山本圭一]]の不祥事のため。なお、[[フジTV警察24時]]の[[堀江貴文]]が出演しているシーンは、[[ライブドア・ショック|東京地検に逮捕された]]ため。その際、穴埋めに通常のコーナーを放送した。&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル]] - [[山本圭一]]の不祥事のため出演シーンがカットされた。&lt;br /&gt;
クイズヘキサゴン2&lt;br /&gt;
法律の出来る相談所&lt;br /&gt;
一分館の深い話&lt;br /&gt;
クイズ島田紳助君&lt;br /&gt;
2011年8月末に放送される予定だったが島田紳助が引退したため&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とんねるずのみなさんのおかげでした落とし穴全米オープンのコーナー&lt;br /&gt;
2011年に石川県で夫婦が落とし穴に落下して死亡したため&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--==== 音楽番組 ====&lt;br /&gt;
* [[題名のない音楽会]]の一部 - [[政治]]的配慮のため&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--== 日本国外で発売、収録、放送、上映を禁止、または自粛された作品 ==&lt;br /&gt;
=== 文学作品 ===&lt;br /&gt;
* [[マオ 誰も知らなかった毛沢東]]（[[ユン・チアン]]）-[[中華民国|台湾]]で2006年4月19日に出版予定だったが国民党員の遺族や関係者が激怒したため発売中止、理由は「国民党が共産党に負けたのは'''国民党幹部がスパイだったから'''」と書かれたため。&lt;br /&gt;
* [[わが闘争]]（[[アドルフ・ヒトラー]]）-ナチズムのバイブル的扱いを受けたこの書は現在[[ドイツ]]では法的に発売が禁止されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===漫画===&lt;br /&gt;
* [[キン肉マン]] -ドイツの超人「ブロッケンJr」の登場シーン。肩に[[鉤十字]]の[[刺青]]が描かれているのが原因。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
* [[火垂るの墓]] - 2005年、[[韓国]]で公開される予定だったが、「極右主義」「兄と妹の悲劇を通じて日本を美化」との批判を受けて公開無期延期。&lt;br /&gt;
* [[処刑人]] - [[アメリカ合衆国]]の一部の州では上映禁止。理由は犯罪組織の闘争事件のため。&lt;br /&gt;
* [[ダ・ヴィンチ・コード (映画)|ダ・ヴィンチ・コード]] - 2006年、[[サモア]]で公開される予定だったが、「キリスト教の信仰に悪影響を与える」との批判を受けて上映禁止、ほかにも[[中国]]や[[インド]]や[[フィリピン]]や[[イエス・キリスト|イエス]]を[[キリスト]]として認めないイスラム教国[[パキスタン]]などで規制や上映中止や上映禁止となった。&lt;br /&gt;
* [[風と共に去りぬ (映画)]] - 1939年の[[アメリカ映画]]。時代設定が[[南北戦争]]であるため、黒人差別の描写が存在する。このためアメリカ本国では[[公民権運動]]の影響により人種差別映画と見なされ公共の場所での上映・放送が禁止されている。&lt;br /&gt;
* [[ぷにぷに☆ぽえみぃ]] - 作中の表現が児童ポルノと判断され、[[ニュージーランド]]や[[カナダ]]では持ち込みが禁止された。&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]] - 韓国や米国や[[マレーシア]]では一部のシーンをカットされたり、ぼかしがつけられている。&lt;br /&gt;
* [[インプリント ～ぼっけえ、きょうてえ～]] - アメリカで放送予定だったが作中の表現が残酷すぎるため放送中止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- === ポピュラーソング ===&lt;br /&gt;
* [[アーノルド・レーン]]（[[ピンク・フロイド]]） - ピンク・フロイドのデビュー曲だが下着泥棒を題材にした事から英国のみ放送禁止に。&lt;br /&gt;
* [[アイルランド]]に平和を（[[ポール・マッカートニー]] &amp;amp; [[ウイングス]]） - ポール・マッカートニーが友人と結成したバンド「ウイングス」のシングル・デビュー曲だが政治性の強さを理由に英国のみ放送禁止。&lt;br /&gt;
* 雨を見たかい?（[[CCR]]） - 米国のみ一時放送禁止。理由は[[ベトナム戦争]]に対する反戦の意味と取れるため。この歌で歌われる「雨」はベトナム戦争下に米軍が行ったナパーム弾による無差別縦断爆撃の暗喩であるといわれている。&lt;br /&gt;
* [[イマジン (楽曲)|イマジン]]（[[ジョン・レノン]]） - 米国、英国では戦時下において、反戦運動を抑制するために放送禁止措置が執られたことが過去に幾度となくある。&lt;br /&gt;
* [[オハイオ]]（[[クロスビー・スティルズ・ナッシュ・アンド・ヤング]]） - [[リチャード・ニクソン]]米国大統領を誹謗するくだりがあるというので米国で一時放送禁止に。&lt;br /&gt;
* [[女は世界の奴隷か!]] (Woman Is The Nigger Of The World)（[[ジョン・レノン]]） - タイトルの「[[ニガー]]」が黒人差別用語とされアメリカで放送禁止。&lt;br /&gt;
* 光州（クアンジュ）シティー（[[白竜]]） - [[1980年]]に[[大韓民国]]の光州市で起きた虐殺事件[[光州事件]]を元にした曲。虐殺の加害者である当時の軍事政権下では放送禁止になっていた。&lt;br /&gt;
* [[何日君再来]]（[[テレサ・テン]]） - 日本では一歌謡曲歌手として知られていなかったテレサ・テンが『アジアの歌姫』と渾名されるほどの大スターである事の証明といえる曲。最初[[中華人民共和国|中国]]、[[中華民国|台湾]]、[[香港]]で発表された（後に日本でも発売される）が、「人民を堕落させる」との理由から一時中国で放送禁止になっていた。&lt;br /&gt;
* [[勝手にしやがれ!!]]（[[セックス・ピストルズ]]） - 英国国王[[エリザベス2世]]を人間でないというのに代表される歌詞の過激さで日本以外の世界各地で放禁処分を食らう。&lt;br /&gt;
* 狂ったナポレオン、ヒヒ、ハハ…（[[ナポレオン14世]]） - 精神異常者を歌った内容であるため米国で放送禁止。&lt;br /&gt;
* ダーリング・ニッキー（[[プリンス (ミュージシャン)|プリンス]]） - [[1980年代]]の米国を代表するミュージャン・プリンスの大ヒットアルバム「[[パープル・レイン]]」に収録された曲。[[オナニー]]を連想する内容から米国で放送禁止。至ったきっかけは[[アルバート・ゴア]]米連邦議会上院議員（当時）の夫人がこの曲を聞いて憤慨したため。&lt;br /&gt;
* Sexy MF（プリンス） - 「MF」が[[マザーファッカー]]の略の為、いわゆる「クリーン・ヴァージョン（放送禁止用語を削除したヴァージョン）も含めて一部の局では放送禁止に。&lt;br /&gt;
* ハイ・ハイ・ハイ（ポール・マッカートニー &amp;amp; ウイングス） - [[SEX]]を連想する内容であるため英米で放送禁止に。&lt;br /&gt;
* パフ（[[ピーター・ポール&amp;amp;マリー]]） - ドラッグ・ソングと曲解され米国で一時放送禁止。&lt;br /&gt;
* [[マザー (ジョン・レノン)|マザー]]（[[ジョン・レノン]]） - エンディングのリフレインが不安定であり「狂気じみている」との理由からシングルリリースされた米国で放送禁止となる。&lt;br /&gt;
* ロクサーヌ（[[ザ・ポリス]]） - 実在する娼婦の名前だったためか英国では長らく放送禁止になっていた。&lt;br /&gt;
* アレンタウン（[[ビリー・ジョエル]]） - 歌詞で実在の街を廃退したと歌ったため、その街では放送禁止歌に。&lt;br /&gt;
* [[レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン]] - 左翼運動をバンドの活動コンセプトとしているため、[[アメリカ同時多発テロ事件]]の影響を受けて全曲が一時放送禁止になった。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[人権]]&lt;br /&gt;
* [[差別]]&lt;br /&gt;
* [[表現の自由]]&lt;br /&gt;
* [[放送禁止用語]]&lt;br /&gt;
* [[表現の自主規制]]&lt;br /&gt;
* [[言葉狩り]]&lt;br /&gt;
* [[発禁]]&lt;br /&gt;
* [[癲癇]]&lt;br /&gt;
* [[部落]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連書籍 ==&lt;br /&gt;
*『封印作品の謎』[[安藤健二]] 太田出版 ISBN 4872338871&lt;br /&gt;
*『封印作品の謎2』安藤健二 太田出版 ISBN 4778310063&lt;br /&gt;
*『放送禁止映像大全』天野ミチヒロ 三才ブックス ISBN 4861990041&lt;br /&gt;
*『放送禁止歌』[[森達也]] 光文社知恵の森文庫 ISBN 4334782256&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://homepage2.nifty.com/bookbox/ カオスの本棚]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:封印作品|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>218.43.10.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%80%9C%E3%81%82%E3%82%89%E3%82%86%E3%82%8B%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%82%92%E8%A6%8B%E5%AD%A6%E3%81%9B%E3%82%88%E3%80%9C%E6%BD%9C%E5%85%A5!%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%97&amp;diff=137407</id>
		<title>〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ</title>
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				<updated>2011-09-10T01:56:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;218.43.10.165: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 テレビ番組&lt;br /&gt;
|番組名=〜あらゆる世界を見学せよ〜&amp;lt;br /&amp;gt;潜入!リアルスコープ&lt;br /&gt;
|画像=&lt;br /&gt;
|画像説明=&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[バラエティ番組]]&lt;br /&gt;
|放送国={{JPN}}&lt;br /&gt;
|制作局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
|企画=&lt;br /&gt;
|製作総指揮=&lt;br /&gt;
|監督=&lt;br /&gt;
|演出=石川陽（フジテレビ）&lt;br /&gt;
|原作=&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|プロデューサー=[[滝本豊]]・[[武田桜子]]（[[ネクステップ|NEXTEP]]）&lt;br /&gt;
|出演者=レギュラー版&amp;lt;br /&amp;gt;[[上地雄輔]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ビビる大木]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[関根麻里]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[中村仁美]]（フジテレビアナウンサー）他&lt;br /&gt;
|音声=[[ステレオ放送]]&lt;br /&gt;
|字幕=字幕放送&lt;br /&gt;
|データ放送=&lt;br /&gt;
|OPテーマ=&lt;br /&gt;
|EDテーマ=&lt;br /&gt;
|外部リンク=  http://wwwz.fujitv.co.jp/b_hp/realscope/index.html&lt;br /&gt;
|外部リンク名= リアルスコープ&lt;br /&gt;
|特記事項=[[ハイビジョン制作]]&lt;br /&gt;
|番組名1=REAL SCOPE〜大人のための社会科見学〜(特番第1弾)&lt;br /&gt;
|放送時間1=4:35 - 5:05&lt;br /&gt;
|放送分1=30&lt;br /&gt;
|放送枠1=&lt;br /&gt;
|放送期間1=[[2009年]][[1月4日]] &lt;br /&gt;
|番組名2=〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ(特番第2弾)&lt;br /&gt;
|放送時間2=15:30 - 17:25&lt;br /&gt;
|放送分2=85&lt;br /&gt;
|放送枠2=&lt;br /&gt;
|放送期間2=2009年[[8月22日]] &lt;br /&gt;
|番組名3=〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ(特番第3弾)&lt;br /&gt;
|放送時間3=22:00 - 23:30&lt;br /&gt;
|放送分3=90&lt;br /&gt;
|放送枠3=&lt;br /&gt;
|放送期間3=2009年[[9月24日]]&lt;br /&gt;
|番組名4=〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ(特番第4弾)&lt;br /&gt;
|放送時間4=24:00 - 25:00&lt;br /&gt;
|放送分4=90&lt;br /&gt;
|放送枠4=&lt;br /&gt;
|放送期間4=2009年[[12月29日]]&lt;br /&gt;
|番組名5=〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ(レギュラー放送)&lt;br /&gt;
|放送分5=45&lt;br /&gt;
|放送枠5=&lt;br /&gt;
|放送期間5=[[2010年]][[5月15日]] - &lt;br /&gt;
|放送回数5=&lt;br /&gt;
|放送時間5=毎週土曜日 23:10 - 23:55&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『'''〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ'''』（〜あらゆるせかいをけんがくせよ〜せんにゅう!リアルスコープ）は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で放送されている番組である。これまで4回特番で放送されてきたが、2010年5月15日からは[[テレビ大分]]を除くフジテレビ系列局でレギュラー放送が開始された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
目には見えない姿を瞬時に映し出すシステムを搭載した、特殊潜入メカ・リアルスコープくんが気になる場所やものなどに潜入し、あらゆる真実の姿を映し出す[[教養]][[バラエティ番組]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[1月3日]]に『'''REAL SCOPE〜大人のための社会科見学〜'''（リアル・スコープ〜おとなのためのしゃかいかけんがく〜）』のタイトルで1回目の特番を放送。第2回以降は現在のタイトルに改められ、これまでに特番が4回放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[5月15日]]からはレギュラー番組に昇格となり、毎週[[土曜日]]の23:10 - 23:55（[[日本標準時|JST]]）に放送されている。フジテレビの土曜日23時台のバラエティ番組は、『[[カワズ君の検索生活]]』以来約3年ぶりだが、23:10開始では初。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レギュラー昇格後の視聴率は8～12%で推移しており、前番組『[[土曜ドラマ (フジテレビ)|土曜ドラマ]]』の晩期と比べて持ち直している。現在の最高視聴率は2010年7月31日放送の13.7%（[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]調べ）。ただし、週によっては[[裏番組]]を大きく下回ることもある。&lt;br /&gt;
2011年4月から夜19時から放送されている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演者==&lt;br /&gt;
===レギュラー放送===&lt;br /&gt;
====レギュラーパネラー====&lt;br /&gt;
*[[上地雄輔]]&lt;br /&gt;
*[[ビビる大木]]&lt;br /&gt;
*[[関根麻里]]&lt;br /&gt;
====進行====&lt;br /&gt;
*[[中村仁美]]（フジテレビ[[アナウンサー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スペシャル時===&lt;br /&gt;
====進行====&lt;br /&gt;
*[[野島卓]]（フジテレビアナウンサー、第1回・第2回）&lt;br /&gt;
*中村仁美（フジテレビアナウンサー、第3回・第4回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
*ビビる大木(第1回 - 第4回）&lt;br /&gt;
*[[設楽統]]（[[バナナマン]]、第1回）&lt;br /&gt;
*[[日村勇紀]]（バナナマン、第1回）&lt;br /&gt;
*[[大沢あかね]]（第1・3回）&lt;br /&gt;
*[[春日俊彰]]（[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]、第2回）&lt;br /&gt;
*[[若林正恭]]（オードリー、第2回）&lt;br /&gt;
*[[柳原可奈子]]（第2回）&lt;br /&gt;
*[[ダンテ・カーヴァー]]（第3回）&lt;br /&gt;
*[[矢作兼]]（[[おぎやはぎ]]、第3回）&lt;br /&gt;
*[[カンニング竹山]]（第3回）&lt;br /&gt;
*[[千秋 (タレント)|千秋]]（第3回）&lt;br /&gt;
*[[南明奈]]（第3回）&lt;br /&gt;
*[[草野仁]]（第3回）&lt;br /&gt;
*[[ほっしゃん。]]（第4回）&lt;br /&gt;
*[[関根麻里]]（第4回）&lt;br /&gt;
*[[吉川ひなの]]（第4回）&lt;br /&gt;
*[[ボビー・オロゴン]]（第4回）&lt;br /&gt;
*[[亘健太郎]]（[[フルーツポンチ (お笑いコンビ)|フルーツポンチ]]、第4回）&lt;br /&gt;
*[[村上健志]]（フルーツポンチ、第4回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ネット局====&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+'''〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ ネット局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域&lt;br /&gt;
!放送局&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日・放送時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[広域放送|関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジテレビジョン]]（CX）&amp;lt;br/&amp;gt;'''『〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ』制作局'''&lt;br /&gt;
|rowspan=26 align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]&lt;br /&gt;
|rowspan=26 align=&amp;quot;center&amp;quot;|土曜&amp;lt;br/&amp;gt;23:10〜23:55&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[北海道文化放送]]（uhb）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岩手めんこいテレビ]]（mit）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[仙台放送]]（OX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[秋田テレビ]]（AKT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[さくらんぼテレビジョン]]（SAY）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福島テレビ]]（FTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[新潟総合テレビ]]（NST）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[長野放送]]（NBS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ静岡]]（SUT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[富山テレビ放送]]（BBT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[石川テレビ放送]]（ITC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福井テレビジョン放送]]（FTB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[広域放送|中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[東海テレビ放送]]（THK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[広域放送|近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[関西テレビ放送]]（KTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[島根県]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[鳥取県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[山陰中央テレビジョン放送]]（TSK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岡山県]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[香川県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岡山放送]]（OHK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ新広島]]（TSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ愛媛]]（EBC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[高知さんさんテレビ]]（KSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ西日本]]（TNC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[サガテレビ]]（STS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ長崎]]（KTN）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ熊本]]（TKU）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[鹿児島テレビ放送]]（KTS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[沖縄県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[沖縄テレビ放送]]（OTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ宮崎]]（UMK）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|フジテレビ系列&amp;lt;/br&amp;gt;[[Nippon News Network|日本テレビ系列]]&amp;lt;/br&amp;gt;[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|土曜&amp;lt;br&amp;gt;24:50〜25:35&amp;lt;br&amp;gt;（3週遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特別番組の放送日時==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!回数!!放送日時（フジテレビ）!!テーマ!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1回||[[2009年]][[1月4日]] 4:35 - 5:05||[[国立国会図書館|国会図書館]]の秘密書庫に潜入!&amp;lt;br /&amp;gt;世界を股にかける工場に潜入!&amp;lt;br /&amp;gt;有名企業の社長室に潜入!&amp;lt;br /&amp;gt;[[核シェルター]]に潜入!||5.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2回||2009年[[8月22日]] 15:30 - 17:25||リアルイケメンパラダイスに潜入!&amp;lt;br /&amp;gt;世界で最も危険な作業現場に潜入!&amp;lt;br /&amp;gt;生命の起源 その場所に潜入!&amp;lt;br /&amp;gt;[[国立国会図書館|国会図書館]]の秘密書庫に潜入!&amp;lt;br /&amp;gt;世界最強の高校に潜入!&amp;lt;br /&amp;gt;東京-大阪565.4km [[国道1号]]線を全部見学!&amp;lt;br /&amp;gt;今並びたい得する行列に潜入!&amp;lt;br /&amp;gt;銅像の視線の先に潜入!||6.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3回||2009年[[9月24日]] 22:00 - 23:30||お金を作る工場&amp;lt;br /&amp;gt;天才子役養成所&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ初潜入![[ギネスブック]]編集部ロンドン本社&amp;lt;br /&amp;gt;日本最強レスキュー部隊 対テロ秘密訓練&amp;lt;br /&amp;gt;超バブル大国 ドバイ&amp;lt;br /&amp;gt;全国の行列スポット||11.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4回||2009年[[12月29日]] 24:00 - 25:00||[[麻薬]][[密輸]]の立入検査&amp;lt;br /&amp;gt; [[新型インフルエンザ]][[ワクチン]]製造工場&amp;lt;br /&amp;gt; [[スペイン]]が熱狂する[[日本]]カルチャー&amp;lt;br /&amp;gt;禁断の[[尼寺]]に密着&amp;lt;br /&amp;gt; [[ダイエット]]（秘）実態||9.2%&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スタッフ==&lt;br /&gt;
===特番===&lt;br /&gt;
*ナレーション：[[太田真一郎]]、[[阿部知代]]（フジテレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
*企画：[[濱潤]]・[[塩原充顕]]・[[夏井啓輔]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*構成：[[笹川勇]]、[[野地努]]、[[遠藤英明]]&lt;br /&gt;
*リサーチ：[[ビスポ]]&lt;br /&gt;
*AD：飯田智哉&lt;br /&gt;
*FD：金孝義&lt;br /&gt;
*ディレクター：西方健保、杉浦寿紀&lt;br /&gt;
*演出：[[池田浩士]]、[[逸見忠利]]&lt;br /&gt;
*プロデューサー：[[滝本豊]]・[[石川陽]]・[[武田桜子]]（[[ネクステップ|NEXTEP]]）&lt;br /&gt;
*技術協力：[[八峯テレビ]]、[[フジライティング・アンド・テクノロジイ|FLT]]、[[IMAGICA]]、[[BABY SOUND LUCK]]&lt;br /&gt;
*美術協力：[[フジアール]]&lt;br /&gt;
*制作協力：[[ネクステップ|NEXTEP]]&lt;br /&gt;
*制作著作：フジテレビ&lt;br /&gt;
===レギュラー放送===&lt;br /&gt;
*ナレーション：太田真一郎、阿部知代（フジテレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
*企画：塩原充顕・夏井啓輔（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*構成：[[海老克哉]]／笹川勇、野地努、遠藤英明、[[加藤正人]]／[[山田美保子]]&lt;br /&gt;
*リサーチ：[[ビスポ]]、[[フォーミュレーション]]&lt;br /&gt;
*カメラ：照井純一&lt;br /&gt;
*音声：吹野真穂&lt;br /&gt;
*VE：伴場匡&lt;br /&gt;
*照明：前島秀之&lt;br /&gt;
*美術進行：荻原美樹雄&lt;br /&gt;
*オフライン編集：田中寛人&lt;br /&gt;
*編集：宮田功太郎&lt;br /&gt;
*MA：阿部祥高&lt;br /&gt;
*音響効果：高田智彰&lt;br /&gt;
*TK：橘京子&lt;br /&gt;
*CG：アイヴリックスタジオ&lt;br /&gt;
*編成：濱潤（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*広報：鈴木麻衣子（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*AD：飯田智哉、園田大輔、松本典久、阿川慶介、中平達将&lt;br /&gt;
*AP：高宮一徳、後藤央&lt;br /&gt;
*ディレクター：内間一貴、太田実、斎藤秀樹、溝田和史、金孝義&lt;br /&gt;
*演出：池田浩士、逸見忠利&lt;br /&gt;
*総合演出：石川陽（NEXTEP）&lt;br /&gt;
*プロデューサー：滝本豊・武田桜子（NEXTEP）／松浦拓弥（共同テレビ）、馬場一彦（Windie）&lt;br /&gt;
*技術協力：八峯テレビ、FLT、IMAGICA、東京オフラインセンター&lt;br /&gt;
*取材制作協力：[[共同テレビジョン|共同テレビ]]、[[Windie]]&lt;br /&gt;
*制作協力：NEXTEP&lt;br /&gt;
*制作著作：フジテレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
*特番第4回でリアルスコープくんが尼寺に潜入しようとしたものの、リアルスコープくんが男の子という設定のため、新たな潜入メカ・'''リアルスコープちゃん'''が代わりに潜入した。レギュラー放送でも、2010年6月26日放送で[[ラーメン二郎]]に潜入する際、[[茂木健一郎]]の髪型を付けた潜入メカ・'''モギスコープ'''が茂木と合体した。&lt;br /&gt;
*番組内で使用されている効果音の中にはビデオゲーム「[[ドルアーガの塔]]」で鍵を入手したときの効果音を使用している。また、潜入時に使われるBGMは[[東京ディズニーランド・エレクトリカルパレード]]の『バロック・ホウダウン』（Baroque Hoedown）である。&lt;br /&gt;
サンデージャポンでパロディが放送される事がある。&lt;br /&gt;
セットやナレーションのしゃべり方が同じである&lt;br /&gt;
余談であるが裏の波乱爆笑に関根麻里が出ている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://wwwz.fujitv.co.jp/b_hp/realscope/index.html 〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]|&lt;br /&gt;
放送枠=[[土曜日]]23:10 - 23:55枠|&lt;br /&gt;
番組名=〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ&amp;lt;br /&amp;gt;（2010年5月15日 - ）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここから[[バラエティ番組]]枠再開】|&lt;br /&gt;
前番組=[[ターミネーター サラ・コナー・クロニクルズ|ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;（2009年10月17日 - 2010年5月8日）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここまで[[土曜ドラマ (フジテレビ)|土曜ドラマ]]枠】|&lt;br /&gt;
次番組=|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あらゆるせかいをけんかくせよ せんにゆうりあるすこおふ}}&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの深夜番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの教養番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのバラエティ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:2009年の日本]]&lt;br /&gt;
[[Category:2010年の日本]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>218.43.10.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%80%9C%E3%81%82%E3%82%89%E3%82%86%E3%82%8B%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%82%92%E8%A6%8B%E5%AD%A6%E3%81%9B%E3%82%88%E3%80%9C%E6%BD%9C%E5%85%A5!%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%97&amp;diff=137406</id>
		<title>〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ</title>
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				<updated>2011-09-10T01:52:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;218.43.10.165: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 テレビ番組&lt;br /&gt;
|番組名=〜あらゆる世界を見学せよ〜&amp;lt;br /&amp;gt;潜入!リアルスコープ&lt;br /&gt;
|画像=&lt;br /&gt;
|画像説明=&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[バラエティ番組]]&lt;br /&gt;
|放送国={{JPN}}&lt;br /&gt;
|制作局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
|企画=&lt;br /&gt;
|製作総指揮=&lt;br /&gt;
|監督=&lt;br /&gt;
|演出=石川陽（フジテレビ）&lt;br /&gt;
|原作=&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|プロデューサー=[[滝本豊]]・[[武田桜子]]（[[ネクステップ|NEXTEP]]）&lt;br /&gt;
|出演者=レギュラー版&amp;lt;br /&amp;gt;[[上地雄輔]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ビビる大木]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[関根麻里]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[中村仁美]]（フジテレビアナウンサー）他&lt;br /&gt;
|音声=[[ステレオ放送]]&lt;br /&gt;
|字幕=字幕放送&lt;br /&gt;
|データ放送=&lt;br /&gt;
|OPテーマ=&lt;br /&gt;
|EDテーマ=&lt;br /&gt;
|外部リンク=  http://wwwz.fujitv.co.jp/b_hp/realscope/index.html&lt;br /&gt;
|外部リンク名= リアルスコープ&lt;br /&gt;
|特記事項=[[ハイビジョン制作]]&lt;br /&gt;
|番組名1=REAL SCOPE〜大人のための社会科見学〜(特番第1弾)&lt;br /&gt;
|放送時間1=4:35 - 5:05&lt;br /&gt;
|放送分1=30&lt;br /&gt;
|放送枠1=&lt;br /&gt;
|放送期間1=[[2009年]][[1月4日]] &lt;br /&gt;
|番組名2=〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ(特番第2弾)&lt;br /&gt;
|放送時間2=15:30 - 17:25&lt;br /&gt;
|放送分2=85&lt;br /&gt;
|放送枠2=&lt;br /&gt;
|放送期間2=2009年[[8月22日]] &lt;br /&gt;
|番組名3=〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ(特番第3弾)&lt;br /&gt;
|放送時間3=22:00 - 23:30&lt;br /&gt;
|放送分3=90&lt;br /&gt;
|放送枠3=&lt;br /&gt;
|放送期間3=2009年[[9月24日]]&lt;br /&gt;
|番組名4=〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ(特番第4弾)&lt;br /&gt;
|放送時間4=24:00 - 25:00&lt;br /&gt;
|放送分4=90&lt;br /&gt;
|放送枠4=&lt;br /&gt;
|放送期間4=2009年[[12月29日]]&lt;br /&gt;
|番組名5=〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ(レギュラー放送)&lt;br /&gt;
|放送分5=45&lt;br /&gt;
|放送枠5=&lt;br /&gt;
|放送期間5=[[2010年]][[5月15日]] - &lt;br /&gt;
|放送回数5=&lt;br /&gt;
|放送時間5=毎週土曜日 23:10 - 23:55&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『'''〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ'''』（〜あらゆるせかいをけんがくせよ〜せんにゅう!リアルスコープ）は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で放送されている番組である。これまで4回特番で放送されてきたが、2010年5月15日からは[[テレビ大分]]を除くフジテレビ系列局でレギュラー放送が開始された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
目には見えない姿を瞬時に映し出すシステムを搭載した、特殊潜入メカ・リアルスコープくんが気になる場所やものなどに潜入し、あらゆる真実の姿を映し出す[[教養]][[バラエティ番組]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[1月3日]]に『'''REAL SCOPE〜大人のための社会科見学〜'''（リアル・スコープ〜おとなのためのしゃかいかけんがく〜）』のタイトルで1回目の特番を放送。第2回以降は現在のタイトルに改められ、これまでに特番が4回放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[5月15日]]からはレギュラー番組に昇格となり、毎週[[土曜日]]の23:10 - 23:55（[[日本標準時|JST]]）に放送されている。フジテレビの土曜日23時台のバラエティ番組は、『[[カワズ君の検索生活]]』以来約3年ぶりだが、23:10開始では初。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レギュラー昇格後の視聴率は8～12%で推移しており、前番組『[[土曜ドラマ (フジテレビ)|土曜ドラマ]]』の晩期と比べて持ち直している。現在の最高視聴率は2010年7月31日放送の13.7%（[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]調べ）。ただし、週によっては[[裏番組]]を大きく下回ることもある。&lt;br /&gt;
2011年4月から夜19時から放送されている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演者==&lt;br /&gt;
===レギュラー放送===&lt;br /&gt;
====レギュラーパネラー====&lt;br /&gt;
*[[上地雄輔]]&lt;br /&gt;
*[[ビビる大木]]&lt;br /&gt;
*[[関根麻里]]&lt;br /&gt;
====進行====&lt;br /&gt;
*[[中村仁美]]（フジテレビ[[アナウンサー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スペシャル時===&lt;br /&gt;
====進行====&lt;br /&gt;
*[[野島卓]]（フジテレビアナウンサー、第1回・第2回）&lt;br /&gt;
*中村仁美（フジテレビアナウンサー、第3回・第4回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
*ビビる大木(第1回 - 第4回）&lt;br /&gt;
*[[設楽統]]（[[バナナマン]]、第1回）&lt;br /&gt;
*[[日村勇紀]]（バナナマン、第1回）&lt;br /&gt;
*[[大沢あかね]]（第1・3回）&lt;br /&gt;
*[[春日俊彰]]（[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]、第2回）&lt;br /&gt;
*[[若林正恭]]（オードリー、第2回）&lt;br /&gt;
*[[柳原可奈子]]（第2回）&lt;br /&gt;
*[[ダンテ・カーヴァー]]（第3回）&lt;br /&gt;
*[[矢作兼]]（[[おぎやはぎ]]、第3回）&lt;br /&gt;
*[[カンニング竹山]]（第3回）&lt;br /&gt;
*[[千秋 (タレント)|千秋]]（第3回）&lt;br /&gt;
*[[南明奈]]（第3回）&lt;br /&gt;
*[[草野仁]]（第3回）&lt;br /&gt;
*[[ほっしゃん。]]（第4回）&lt;br /&gt;
*[[関根麻里]]（第4回）&lt;br /&gt;
*[[吉川ひなの]]（第4回）&lt;br /&gt;
*[[ボビー・オロゴン]]（第4回）&lt;br /&gt;
*[[亘健太郎]]（[[フルーツポンチ (お笑いコンビ)|フルーツポンチ]]、第4回）&lt;br /&gt;
*[[村上健志]]（フルーツポンチ、第4回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ネット局====&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+'''〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ ネット局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域&lt;br /&gt;
!放送局&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日・放送時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[広域放送|関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジテレビジョン]]（CX）&amp;lt;br/&amp;gt;'''『〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ』制作局'''&lt;br /&gt;
|rowspan=26 align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]&lt;br /&gt;
|rowspan=26 align=&amp;quot;center&amp;quot;|土曜&amp;lt;br/&amp;gt;23:10〜23:55&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[北海道文化放送]]（uhb）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岩手めんこいテレビ]]（mit）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[仙台放送]]（OX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[秋田テレビ]]（AKT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[さくらんぼテレビジョン]]（SAY）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福島テレビ]]（FTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[新潟総合テレビ]]（NST）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[長野放送]]（NBS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ静岡]]（SUT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[富山テレビ放送]]（BBT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[石川テレビ放送]]（ITC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福井テレビジョン放送]]（FTB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[広域放送|中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[東海テレビ放送]]（THK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[広域放送|近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[関西テレビ放送]]（KTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[島根県]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[鳥取県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[山陰中央テレビジョン放送]]（TSK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岡山県]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[香川県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岡山放送]]（OHK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ新広島]]（TSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ愛媛]]（EBC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[高知さんさんテレビ]]（KSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ西日本]]（TNC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[サガテレビ]]（STS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ長崎]]（KTN）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ熊本]]（TKU）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[鹿児島テレビ放送]]（KTS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[沖縄県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[沖縄テレビ放送]]（OTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ宮崎]]（UMK）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|フジテレビ系列&amp;lt;/br&amp;gt;[[Nippon News Network|日本テレビ系列]]&amp;lt;/br&amp;gt;[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|土曜&amp;lt;br&amp;gt;24:50〜25:35&amp;lt;br&amp;gt;（3週遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特別番組の放送日時==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!回数!!放送日時（フジテレビ）!!テーマ!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1回||[[2009年]][[1月4日]] 4:35 - 5:05||[[国立国会図書館|国会図書館]]の秘密書庫に潜入!&amp;lt;br /&amp;gt;世界を股にかける工場に潜入!&amp;lt;br /&amp;gt;有名企業の社長室に潜入!&amp;lt;br /&amp;gt;[[核シェルター]]に潜入!||5.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2回||2009年[[8月22日]] 15:30 - 17:25||リアルイケメンパラダイスに潜入!&amp;lt;br /&amp;gt;世界で最も危険な作業現場に潜入!&amp;lt;br /&amp;gt;生命の起源 その場所に潜入!&amp;lt;br /&amp;gt;[[国立国会図書館|国会図書館]]の秘密書庫に潜入!&amp;lt;br /&amp;gt;世界最強の高校に潜入!&amp;lt;br /&amp;gt;東京-大阪565.4km [[国道1号]]線を全部見学!&amp;lt;br /&amp;gt;今並びたい得する行列に潜入!&amp;lt;br /&amp;gt;銅像の視線の先に潜入!||6.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3回||2009年[[9月24日]] 22:00 - 23:30||お金を作る工場&amp;lt;br /&amp;gt;天才子役養成所&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ初潜入![[ギネスブック]]編集部ロンドン本社&amp;lt;br /&amp;gt;日本最強レスキュー部隊 対テロ秘密訓練&amp;lt;br /&amp;gt;超バブル大国 ドバイ&amp;lt;br /&amp;gt;全国の行列スポット||11.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4回||2009年[[12月29日]] 24:00 - 25:00||[[麻薬]][[密輸]]の立入検査&amp;lt;br /&amp;gt; [[新型インフルエンザ]][[ワクチン]]製造工場&amp;lt;br /&amp;gt; [[スペイン]]が熱狂する[[日本]]カルチャー&amp;lt;br /&amp;gt;禁断の[[尼寺]]に密着&amp;lt;br /&amp;gt; [[ダイエット]]（秘）実態||9.2%&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スタッフ==&lt;br /&gt;
===特番===&lt;br /&gt;
*ナレーション：[[太田真一郎]]、[[阿部知代]]（フジテレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
*企画：[[濱潤]]・[[塩原充顕]]・[[夏井啓輔]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*構成：[[笹川勇]]、[[野地努]]、[[遠藤英明]]&lt;br /&gt;
*リサーチ：[[ビスポ]]&lt;br /&gt;
*AD：飯田智哉&lt;br /&gt;
*FD：金孝義&lt;br /&gt;
*ディレクター：西方健保、杉浦寿紀&lt;br /&gt;
*演出：[[池田浩士]]、[[逸見忠利]]&lt;br /&gt;
*プロデューサー：[[滝本豊]]・[[石川陽]]・[[武田桜子]]（[[ネクステップ|NEXTEP]]）&lt;br /&gt;
*技術協力：[[八峯テレビ]]、[[フジライティング・アンド・テクノロジイ|FLT]]、[[IMAGICA]]、[[BABY SOUND LUCK]]&lt;br /&gt;
*美術協力：[[フジアール]]&lt;br /&gt;
*制作協力：[[ネクステップ|NEXTEP]]&lt;br /&gt;
*制作著作：フジテレビ&lt;br /&gt;
===レギュラー放送===&lt;br /&gt;
*ナレーション：太田真一郎、阿部知代（フジテレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
*企画：塩原充顕・夏井啓輔（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*構成：[[海老克哉]]／笹川勇、野地努、遠藤英明、[[加藤正人]]／[[山田美保子]]&lt;br /&gt;
*リサーチ：[[ビスポ]]、[[フォーミュレーション]]&lt;br /&gt;
*カメラ：照井純一&lt;br /&gt;
*音声：吹野真穂&lt;br /&gt;
*VE：伴場匡&lt;br /&gt;
*照明：前島秀之&lt;br /&gt;
*美術進行：荻原美樹雄&lt;br /&gt;
*オフライン編集：田中寛人&lt;br /&gt;
*編集：宮田功太郎&lt;br /&gt;
*MA：阿部祥高&lt;br /&gt;
*音響効果：高田智彰&lt;br /&gt;
*TK：橘京子&lt;br /&gt;
*CG：アイヴリックスタジオ&lt;br /&gt;
*編成：濱潤（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*広報：鈴木麻衣子（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*AD：飯田智哉、園田大輔、松本典久、阿川慶介、中平達将&lt;br /&gt;
*AP：高宮一徳、後藤央&lt;br /&gt;
*ディレクター：内間一貴、太田実、斎藤秀樹、溝田和史、金孝義&lt;br /&gt;
*演出：池田浩士、逸見忠利&lt;br /&gt;
*総合演出：石川陽（NEXTEP）&lt;br /&gt;
*プロデューサー：滝本豊・武田桜子（NEXTEP）／松浦拓弥（共同テレビ）、馬場一彦（Windie）&lt;br /&gt;
*技術協力：八峯テレビ、FLT、IMAGICA、東京オフラインセンター&lt;br /&gt;
*取材制作協力：[[共同テレビジョン|共同テレビ]]、[[Windie]]&lt;br /&gt;
*制作協力：NEXTEP&lt;br /&gt;
*制作著作：フジテレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
*特番第4回でリアルスコープくんが尼寺に潜入しようとしたものの、リアルスコープくんが男の子という設定のため、新たな潜入メカ・'''リアルスコープちゃん'''が代わりに潜入した。レギュラー放送でも、2010年6月26日放送で[[ラーメン二郎]]に潜入する際、[[茂木健一郎]]の髪型を付けた潜入メカ・'''モギスコープ'''が茂木と合体した。&lt;br /&gt;
*番組内で使用されている効果音の中にはビデオゲーム「[[ドルアーガの塔]]」で鍵を入手したときの効果音を使用している。また、潜入時に使われるBGMは[[東京ディズニーランド・エレクトリカルパレード]]の『バロック・ホウダウン』（Baroque Hoedown）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://wwwz.fujitv.co.jp/b_hp/realscope/index.html 〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]|&lt;br /&gt;
放送枠=[[土曜日]]23:10 - 23:55枠|&lt;br /&gt;
番組名=〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ&amp;lt;br /&amp;gt;（2010年5月15日 - ）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここから[[バラエティ番組]]枠再開】|&lt;br /&gt;
前番組=[[ターミネーター サラ・コナー・クロニクルズ|ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;（2009年10月17日 - 2010年5月8日）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここまで[[土曜ドラマ (フジテレビ)|土曜ドラマ]]枠】|&lt;br /&gt;
次番組=|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あらゆるせかいをけんかくせよ せんにゆうりあるすこおふ}}&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの深夜番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの教養番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのバラエティ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:2009年の日本]]&lt;br /&gt;
[[Category:2010年の日本]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>218.43.10.165</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E7%BF%94%E5%AD%90&amp;diff=137405</id>
		<title>中川翔子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E7%BF%94%E5%AD%90&amp;diff=137405"/>
				<updated>2011-09-10T01:49:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;218.43.10.165: /* 本名 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:中川翔子　1.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''中川 翔子'''（なかがわ し'''ょ'''うこ、本名：中川 し'''よ'''うこ、[[1985年]][[5月5日]] - ）は、[[日本]]の[[女性]][[マルチタレント]]である。左利き。[[座右の銘]]は「[[貪欲]]（どんよく）」。デビュー時の年齢にちなみ、現在も「16歳○ヶ月」（＝永遠の16歳）と自称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]時点で身長=156.5cm、体重=42kg、バスト=84cm、ウエスト=58cm、ヒップ=84cm、Cカップ、股下=73cmの[[左利き]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「しょこたん」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　2.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年、5歳の時に『[[地球戦隊ファイブマン]]』に出演。本名の中川し'''よ'''うこ明記でこれが真のデビューである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年、9歳の時に父親の[[中川勝彦]]が[[白血病]]により[[死|死去]]。以後は[[一人親家庭|母子家庭]]となり母親の桂子によって育てられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年、[[ポポロ]]ガールオーディションでグランプリを受賞し、デビュー。[[デビュー]]当初は[[ジャッキー・チェン]]事務所に所属。後に[[MUSIC ON! TV]]の『夢ヶ丘レジデンス』では、ゲストの[[ミドリカワ書房]]よりジャッキー・チェンの写真集を渡されたが、「[[ブルース・リー]]の敵と思っていた」などと発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年、[[ミスマガジン|ミス週刊少年マガジン2002]]に選ばれる。2002年11月頃、[[ワタナベエンターテインメント]]に移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[考えるヒト]]』にスポット出演した際に卓越したイラスト力を見せつけ、2005年の序盤に番組をマイナーチェンジしたフジテレビ系『[[考えるヒトコマ]]』ではレギュラー扱いで出演、出番を勝ち取った形となった。2005年5月から1年弱にわたって、[[TBSテレビ|TBS]]系『[[王様のブランチ]]』にレギュラー出演。これがきっかけとなって一般的な知名度が上昇する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年7月、1stシングル「[[Brilliant Dream]]」（ソニー・ミュージックレコーズ）でCDデビュー。[[オリコンチャート|オリコン]]週間シングルチャート初登場29位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月には3rdシングル「[[空色デイズ]]」をリリース。それまでのアイドル路線から一転、ハードロック調の曲に挑戦し、[[テレビ東京]][[TXN|系列放送]][[テレビアニメ]]『[[天元突破グレンラガン]]』[[主題歌|オープニングテーマソング]]に起用された。オリコン週間シングルチャートにて初登場3位を記録し、累計約7万枚のスマッシュヒット。デビューシングルから3作連続で売上が上昇。2007年10月20日、[[渋谷公会堂|渋谷C.C.Lemonホール]]で自身初のソロライブ「貪欲☆まつり」を行った。2007年12月31日、「空色デイズ」にて『[[第58回NHK紅白歌合戦]]』（[[日本放送協会|NHK]]）に出場し、[[NHK紅白歌合戦|紅白]]に初出場を果たす。[[Yahoo!JAPAN]]および[[google]]の日本の2大検索サイトにおいて、2007年度の検索ランキング・著名人部門で1位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月より放送開始のテレビアニメ『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)#墓場鬼太郎|墓場鬼太郎]]』の第3話から第5話に登場する「寝子」の声優を務める。同アニメのエンディングテーマ曲「[[snow tears]]」はオリコンで自己最高位となる週間2位。デイリーチャートでは1月29日付で1位を獲得した。またこの曲でミュージックステーションに初出演。2008年3月に1stアルバム『[[Big☆Bang!!!]]』をリリース。5月から6月にかけて全国5都市6会場にて全10公演（追加公演を含む）の、自身初の全国ツアーを行った。2008年7月に[[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[ロサンゼルス・コンベンションセンター]]にて開催される「[[Anime Expo|Anime Expo 2008]]」にて、自身初の海外ライブイベントを行った。2008年8月より、初の作品展「続く世界」を開催。2008年8 - 10月、「[[Shiny GATE]]」、「[[続く世界]]」、「[[綺麗ア・ラ・モード]]」と3ヶ月連続でシングルCDをリリースした。2008年9月27 - 28日にFCイベントである『貪欲会5』を開催。2008年11月24日、写真集『しょこア・ラ・モード』発売を記念して、銀座福家書店にて握手会を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月1日、2ndアルバム『[[Magic Time]]』をリリース。2009年3月25日から戸田を皮切りに全国公演ツアーを開催。2009年4月に、8thシングル「[[涙の種、笑顔の花]]」をリリース。2009年8月1日、香港でのアニメイベント「香港動漫節2009」に出演。自身初の香港ライブを行った。2009年8月25日、『[[バラエティーニュース キミハ・ブレイク]] [[飛び出せ!科学くん]]SP』（TBSテレビ）の企画で、[[海洋研究開発機構]]（JAMSTEC）所有の有人潜水調査船「[[しんかい6500]]」に搭乗し、岩手県[[三陸#三陸沖（海域名）|三陸沖]]の[[日本海溝]]の海底（水深5,351メートル）への着底に成功した。また、深海生物の観察と捕獲のミッションを遂行した。芸能人の「しんかい」への搭乗は[[緒形拳]]（『[[プラネットアース]]』2006年8月 NHK、[[南西諸島]] [[鳩間海丘]]、水深1,525メートル）以来2人目である。2009年10月24日に、初の[[日本武道館]]ワンマンライブ「中川翔子 超貪欲☆まつり IN 日本武道館」を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年3月3日発売の少女漫画雑誌「[[なかよし]]」2010年4月号で、[[原明日美]]作画による「中川翔子物語」が連載を開始、同年6月3日発売の同誌2010年7月号まで連載された。&lt;br /&gt;
2010年6月19日～9月5日、東京・池袋のサンシャインシティ内のコニカミノルタ・プラネタリウム・満天にて、自身が企画・音楽・ナレーションを担当する初のプラネタリウム・プログラム、「”しょこたんの星空ツアー”飛び出せ！宇宙へ」が開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年8月18日、12thシングル「フライングヒューマノイド」をリリース。&lt;br /&gt;
2010年10月2日、主演映画「恋の正しい方法は本にも設計図にも載っていない」&lt;br /&gt;
2010年10月6日、3rdアルバム「cosmic inflation（コズミックインフレーション）」をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　3.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌、司会、グラビア・漫画・声優・ブログなど多方面での活躍を見せていることから、単なるアイドルやタレントではなく[[マルチタレント]]と分類される。特に普段の生活を報告している自身の[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』は圧倒的な人気を誇り、書籍化もされている。人気の理由としてはテレビやラジオでの親しみやすいキャラクターなども起因している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オタク]]方面に関する知識が深く、特に昔の[[特撮]]、[[1980年代]]アイドルソング、及び[[レトロゲーム]]などに詳しい。これは中川が[[大槻ケンヂ]]と対談の際「父の影響」だと述べている。中川勝彦は、当時5歳の翔子に「これを読まないと大人になれない」と言い、『[[ゲゲゲの鬼太郎]]』と[[楳図かずお]]の『赤んぼ少女』をいきなり全巻買って与えたりするようなホラーや怪獣好きの人物だったというエピソードもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
媒体においては、自身が興味あるものに遭遇した場合、過剰な感情表現で大騒ぎするというキャラクターが定着しているが、友人の[[小明]]が語るところによると、本格的な芸能活動に入る前に、かなり深刻な様子で「アニメソング専門の歌手になりたい」と告白している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家族・親族 ===&lt;br /&gt;
父はミュージシャン・俳優の[[中川勝彦]]。“クラーク博士”こと[[ウィリアム・スミス・クラーク]]から直接薫陶を受けた一人で[[サケ]]マス[[ふ化]]事業を導入・推進した[[伊藤一隆]]の[[玄孫]]（翔子の母方の祖母が伊藤の孫娘にあたる）。なお教育者の[[大島正健]]は伊藤の義弟なので、中川は[[野尻抱影]]・[[大佛次郎]]兄弟とも姻戚関係で繋がっている（野尻は大島の娘婿なので野尻の義母は中川の高祖父・伊藤の妹にあたる）。母は、コスプレをして中川のライブを見に行っており、ファンからも知られている。料理下手である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特技 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　4.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[漫画]]と[[イラスト]]。&lt;br /&gt;
父の勝彦も好きだった楳図かずおを崇拝し、本気で[[漫画家]]を目指していた。&lt;br /&gt;
準レギュラー出演の『[[考えるヒトコマ]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）では楳図風の絵を描きその片鱗を見せている。&lt;br /&gt;
また、楳図風以外に[[鳥山明]]風の絵柄もあり、双方の使い分け・組み合わせによるギャップで笑いを取る、というテクニックも見せる。&lt;br /&gt;
その一部は2006年5月11日放送の『[[ダウンタウンDX]]』や同年11月4日放送の『[[メレンゲの気持ち]]』（日本テレビ系）でも公開され、出演者たちから高く評価された。&lt;br /&gt;
2009年現在、[[pixiv]]でニックネーム「しょこたん」で、自身が描いたイラストを公開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年2月から、オフィシャルサイトで漫画『SHOCOTAN☆QUEST』を連載。&lt;br /&gt;
また芸能界入りした後も諦めずにイラストを描いていることを買われて、[[集英社]]『[[週刊少年ジャンプ]]』2006年13号から読者投稿コーナー「[[週刊少年ジャンプ#サブコーナー|ジャンプ魂]]」のメンバー（投稿選考者）になっている。&lt;br /&gt;
2007年7月12日、[[松尾スズキ]]監修・[[太田出版]]発行の季刊誌「hon-nin」9月8日発売号より、「'''脳子の恋'''」の連載（6回）をした。&lt;br /&gt;
現役アイドルの漫画家としての商業誌デビューは[[酒井法子]]に次いで2例目となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[まんだらけ]]では、一度に100冊もの漫画を買う事もあるらしい。&lt;br /&gt;
好きな漫画として挙がっている作品は『[[課長島耕作]]』で、2006年5月30日放送の『[[カスペ!]]』の『フジ銀行 芸能人査定係』で好きである事を公表。&lt;br /&gt;
また、2008年5月28日の島耕作社長就任会見にゲストで呼ばれ、『社長島耕作』では中川をモデルにした社長秘書 神奈川恵子というキャラクターが登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に、父の勝彦が好きだった[[水木しげる]]のファンであり、関連映像作品への出演などを果たしている他、雑誌「ファンロード」の連載「燃えよショコタン危機一発!」では、[[CLAMP]]及び[[種村有菜]]のファンである事を明かしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特撮作品好き ===&lt;br /&gt;
[[スーパー戦隊シリーズ]]のような等身大ヒーローに好きな作品が多く、中でも『[[未来戦隊タイムレンジャー]]』（[[テレビ朝日]]系）の[[勝村美香]]が演じたタイムピンクことユウリを尊敬しており、「自分（中川）を芸能人を目指す方向に導いた」とするほどである。当時[[後楽園ゆうえんち]]で行われていた戦隊ショーに徹夜で並んで最前列で見ていた過去を持つ他、同作のメインライターだった[[小林靖子]]を好きな脚本家として挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の戦隊シリーズでは『[[鳥人戦隊ジェットマン]]』、『[[電子戦隊デンジマン]]』『[[超電子バイオマン]]』（郷史朗/レッドワン役の[[阪本良介]]とは2005年に対談している。）を好んでおり、自身のブログでデンジレッドのコスプレを披露する事もある。なお[[溜池Now]]第44回で、「スーパー戦隊シリーズの中で唯一、『[[超力戦隊オーレンジャー]]』だけは嫌い」と述べているが、後にブログ内でオーブロッカーなどのオーレンジャーグッズを買ったことを明かしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、芸能界に身を投じてから戦隊シリーズの戦隊ヒロインのオーディションに4回挑戦するも全て落ちたことを2007年1月18日放送の『[[ダウンタウンDX]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）で明かし、その後は本人自ら笑いのネタにすることが多い。ただし、ゲストとしてはオーディションには落ちた2004年の『[[特捜戦隊デカレンジャー]]』で第38話のゲストキャラクターとして出演。また『[[地球戦隊ファイブマン]]』に子役で出演した事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦隊シリーズ以外では[[メタルヒーローシリーズ]]、[[平成仮面ライダーシリーズ]]を好んでおり、自身の好きな脚本家の[[小林靖子]]がメインライターを努めた[[仮面ライダー龍騎]]や[[仮面ライダー電王]]、特に[[仮面ライダー響鬼]]を演じた[[細川茂樹]]を理想の男性像の一人として挙げている。先述の『ダウンタウンDX』ではその細川との共演が実現し、「『細川さん』という以上に『響鬼さま』なんです」と熱く語って細川を苦笑させる一幕もあった。[[仮面ライダー (仮面ライダー龍騎)#仮面ライダーファム|初の女性仮面ライダー]]を演じた[[加藤夏希]]に対してもファンである事をブログ等で公言。同じくアニメや特撮ファンである加藤を「夏希様」と呼びしたっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 好きな芸能人 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　5.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ブルース・リー]]や[[ジャッキー・チェン]]のファンであり[[カンフー映画]]に関する造詣も深く、番組の企画でヌンチャクさばきを披露したり、カンフー・オタクのクイズ番組に出演もしている。母親と共に何度も[[香港]]を訪れている。[[広東語]]を習い覚えたがすぐにやめてしまい、ほとんど分からないが、ハッタリで[[プロフィール]]に書き続けていると番組内で告白した。しかしそれ以降も、2007年5月のTV番組などで「特技は広東語」と言い続けている。また自分用のトラックスーツ（13歳の頃に祖父にねだって購入してもらったのをきっかけに、自身が購入したものも含めて4着所持している）や自作の[[ヌンチャク]]（ピンクのファー付き。2008年の『[[新春かくし芸大会]]』で使用）まで所有する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドル研究にも熱心で、その対象は80年代から現代までと実に幅広い。特に、母親ともども[[松田聖子]]の大ファン（マニアといっても過言ではない）として知られる。作詞家[[松本隆]]の公式ホームページ「風街茶房」内の企画「風街俺図鑑」で、第3回ゲストとして対談した際に選んだのも全て松田聖子の曲であった。しかも選んだ曲のうち、シングル曲は『[[瞳はダイアモンド]]』のみで、残りは全てB面曲やアルバム収録曲だった。聖子とは、2008年3月10日『[[HEY!HEY!HEY!]]』の放送にて初共演した。また、松田の曲を138曲作詞している松本隆からは詞を、「[[天国のキッス]]」（B面の「わがままな片想い」も）や「[[ガラスの林檎]]」を作曲した[[細野晴臣]]から楽曲を提供されている。このほか[[SOUL'd OUT]]や[[モーニング娘。]]や[[カントリー娘。]]のファンとしても知られ、[[ライブ]]の観覧経験もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[岡田有希子]]のファンであり、岡田の急逝で発売中止（後にアルバム収録）となったシングル『[[花のイマージュ]]』をリリース（[[カバー]]）したいと公言している。ただ、中川本人はリアルタイムで見たことがないとされる（岡田の没当時、生後11ヶ月）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 料理下手 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　6.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[料理]]は苦手であり、2005年8月に出演した『[[愛のエプロン]]』（[[テレビ朝日]]系）のスペシャル版で、10年ぶりに立つキッチンで作った[[ロールキャベツ]]は審査員を絶望させる出来であった。それがきっかけとなり、11月にも再度出演したが、ここで作った[[シュークリーム]]と[[コーヒーゼリー]]もやはり散々な出来で、ランキングもこの日のエプロンガールズの中で最下位となった。その後も自身のブログで、[[ミネストローネ]]を作って自分でも出来映えに絶望している投稿を残すなど、相変わらず苦手である。最近はたらこパスタを作ることが多いとブログで投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモン☆サンデー]]』（[[テレビ東京]]系）でも、中川の作る料理がレギュラー陣から恐れられているほか、[[ロバート (お笑い)|ロバート]]の[[山本博 (お笑い芸人)|山本博]]が料理を食べた後に気絶するというお約束が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、好きな食べ物・飲み物は [[サケ|サーモン]]、[[ホルモン焼き|ホルモン]]、[[スイカ]]、[[イクラ]]、[[ピルクル]]、[[オロナミンC]] 、[[ウェルチ]]、[[ファンタ]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他趣味 ===&lt;br /&gt;
2006年11月25日の自身の[[ブログ]]において、[[ウィキペディア|Wikipedia]]に関する話題に触れ、Wikipedia巡りを楽しんでいることを明らかにし、特に[[声優]]、[[アイドル]]、[[漫画家]]などのオタク系の記事の充実ぶりを高く評価した。また、Wikipedia・[[ウィキ|Wiki]]と称される[[システム]]は、個々の文書が高度に連携した文書群を作成しやすいという特徴があるが、この点に対しても関連人物から飛ぶとキリがないと発言し一定の理解を示している。なお「自分の項を無茶苦茶にしたい」とも冗談めかして語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[蝉]]の抜け殻の収集が趣味（集めた抜け殻は髪の毛にくっ付けて遊ぶという）であるとブログで公言したことから全国のファンより多くの蝉の抜け殻が送られてきたという。2007年2月24日放送の『[[未来創造堂]]』（日本テレビ系）ではその[[コレクション]]の一部を[[スタジオ]]に持ち込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、『中川翔子のGサイエンス!』でのコメントから、海洋生物に関心があることを明かしており、2009年の『[[飛び出せ!科学くん]]』でもその本領を発揮している。&lt;br /&gt;
上記した様に『飛び出せ!科学くん』では、芸能人では緒形拳に次いで[[しんかい6500]]に乗船し、深海5351mまで到達した事がある。その時の様子から深海生物についてもある程度詳しい事が明らかになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月頃、[[ウニ]]の仲間である[[スカシカシパン]]に興味を持ち始めると、擬人化（[[スカシカシパンマン]]）したり、海に収集しに行ったりした。生きたままのスカシカシパンはめずらしいらしく手に入れたときは飼おうとしたが断念した。また、2008年1月29日に[[ローソン]]全国8,000店舗で、スカシカシパンが菓子パン化されて発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年8月27日のブログにおいて、[[ウィキペディア|Wikipedia]]で「自身のページを編集しようとしたらハジかれた」旨の記事を投稿した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深夜に趣味の時間をとることが多く、本人はこれを「貪欲タイム」と呼んでいる。以前は「寝るのがっもったいない」と言い、睡眠時間を削りがちだったが、[[水木しげる]]との対談によって考えを改め、睡眠時間を「黄金タイム」と呼ぶようになり、趣味だけでなく睡眠時間も大切にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年9月頃より、[[クリオネ]]の[[頭部]]から出てくる6本の[[触手]]である「バッカルコーン」に興味を持ち始めている。その為か、現在個人では珍しいクリオネの飼育を行なうに至っている（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コスプレ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　7.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画好きの延長で大の[[コスプレ]]好きとしても知られている。[[オークション]]を利用するなどして大量の服を買い込んでいる（主に『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』・『[[ファイナルファンタジーシリーズ|ファイナルファンタジー]]』・『[[美少女戦士セーラームーン]]』など）。この[[趣味]]はグラビアアイドルとしての自身の活動にも役立っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コスプレは1人ですることが多いが、自宅に友人の伊藤彩華や喜屋武ちあきが来たときには一緒にしている事が[[ブログ]]などで確認されている。その際、中川が長髪、伊藤または喜屋武が短髪のキャラクターを担当する事が多い（例えば『セーラームーン』の場合、中川: [[月野うさぎ|うさぎ]]、伊藤: [[水野亜美|亜美]]、『エヴァンゲリオン』なら中川：[[惣流・アスカ・ラングレー|アスカ]]、伊藤：[[綾波レイ|レイ]]、『[[ふたりはプリキュア|プリキュア]]』なら中川: ほのか、伊藤: なぎさ…となる）。コスプレした日のブログの更新数は決まって普段より多い。また、ブログでは母親にコスプレさせている姿も披露されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「趣味に関してはお金に糸目は付けない」と言っていた為、漫画やコスプレ衣装購入にかなりのお金を使っている。しかし、TVゲームを購入するかどうかは少し迷っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年10月4日放送の『[[個人授業II|個人授業（プライベートレッスン）〜正しい和田アキ子の作り方〜]]』に講師役で出演した際は、冒頭から『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒ]]』のコスプレで[[ハレ晴レユカイ|アニメのエンディング]]を踊りながら登場。ハルヒになりきった不遜な態度で「ヲタク学」を熱く語り続け、生徒役の[[和田アキ子]]を終始たじろがせていた（中川の「そんなのも知らないの?あんたバカァ?」という発言に、和田は小声で「しばいたろか」とつぶやいている）。中川は更に『新世紀エヴァンゲリオン』の[[新世紀エヴァンゲリオンの登場人物#葛城ミサト|ミサト]]（本人が撮影したというビデオ映像）、『[[おジャ魔女どれみ|おジャ魔女]]』の[[春風どれみ|どれみ]]、『[[ドラゴンボール]]』の[[ベジータ]]のコスプレを披露し、最後は和田にもコスプレをさせて中川: アスカ、和田: レイのツーショットをやってのけ、演技指導まで行った。そして、2007年4月からはレギュラー（教育係のメイド役）になり、毎回様々なコスプレをして登場していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、同番組では中川に引けを取らぬマニアックな興味を持つ強烈な（和田にとってはわかりにくい）キャラクターの出演者もいたせいか、和田も当初は困惑していた中川との会話も慣れつつある。また、中川がレギュラーになって以降、『ドラゴンボール』のDVDを見始めたりパチンコで『エヴァンゲリオン』を気にするようになったりするなど、その影響は大きく、番組自体も本来の趣旨に沿う展開がなされつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月11日放送の『[[新堂本兄弟]]』（フジテレビ系）ゲスト出演の際には、[[堂本光一]]に『[[幽☆遊☆白書]]』の[[蔵馬]]、[[高見沢俊彦]]に『[[ファイナルファンタジーVII]]』の[[セフィロス]]のコスプレをさせた挙句、2人からいたぶられるという荒業を実行する。また2月26日放送の『[[浜ちゃんと!]]』（日本テレビ系）にゲスト出演した際は、自前のトラックスーツを着用して[[ブルース・リー]]のコスプレを披露。[[浜田雅功]]を[[カメラマン]]役にして「[[ドラゴン怒りの鉄拳]]」の名シーンを再現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また2007年の「[[世界コスプレサミット]]」では世界コスプレ親善大使を務め、[[外務省]]を表敬訪問している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
様々なキャラのコスプレをする様で、2006年5月30日放送の『カスペ!』の『フジ銀行 芸能人査定係』では、『[[ときめきメモリアル]]』のきらめき高校の制服（冬服）も購入している様子が確認出来る。2009年6月7日放送の『[[ポケモン☆サンデー]]』では、『[[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|ポケットモンスター]]』に登場したリリーのコスプレをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブログ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　8.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年11月より公式[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』の運営を開始し、2006年4月には総アクセス数が1億ヒット、更に2007年2月には5億件を突破する超人気サイトとなった。そのため[[眞鍋かをり]]が“ブログの女王”と呼ばれていたのにちなみ“新・ブログの女王”と呼ばれるようになった（中川を単純に“女王”、眞鍋を“女神”と呼ぶケースもある）。ただ中川本人はこのことについて「他者が勝手に“新・ブログの女王”にしただけ」と本人が意図したものではないと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
凝り性の性格と、自身でもインタビューで認めているようにメモ帳代わりの感覚で書き込むことから更新頻度が極めて高く、また上記の各項目からも想像できるように、文中にオタク的な記述も非常に多い。2005年4月には1ヶ月600更新を記録し、自身の2ndシングル『ストロベリmelody』の発売日である2007年2月14日には1日の最多更新記録を86にまで伸ばした。好評を受け、2005年9月にはブログの内容をまとめた同名の書籍『しょこたん☆ぶろぐ』が[[ゴマブックス]]より刊行された。2006年には第2弾が出版されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に[[ゲーム]]の画面が掲載されたりなど[[著作権]]や[[個人情報保護法]]に抵触する可能性のある記事も目立ったが、後にそれらは削除され、他のアイドルの写真集やゲームのパッケージなどもちゃんと肖像権に配慮して顔や絵が写らないようにして画像を貼るようになった（なお歌詞の著作権問題に関しては[[日本音楽著作権協会]]の項参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に2004年9月頃より、まだ開設間もない[[2ちゃんねる]]の[[ニュース速報(VIP)板]]で中川のオタクな趣味やアイドルとは思えないイラストなどが注目を集めて板のアイドルとされ女神的存在に祭り上げられた。中川自身もブログの文に[[ニュース速報(VIP)板#VIP語|VIP語]]の使用や、写真に[[内藤ホライゾン]]の真似「⊂二二二(^ω^)二二二つ」を多用している（但し、これらの語はメディアなどではVIP語ではなく「'''[[しょこたん語]]'''」として紹介されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年の『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ29]]』に出演後、アクセス数が増加したのに伴い、アダルトサイト、業者系、芸能ネタ関係の[[トラックバック]][[スパム]]が相継ぎ、更新もままならない状態（題名が「（無題）」になる、送ったのに反映されないなど）になる。さらには、『[[ザ・ワイド]]』におけるインタビューでの発言が、一部の[[VIPPER]]から「VIP語は自分が考えたオリジナルのものであると主張した」と受け取られたことにより反感を買い、あたかもコメントのようにしょこたんぶろぐにトラックバックを行えるサイトが作成され、これを利用した突撃によってキャパシティ一杯までトラックバック欄を埋め立てられるようになる。このためか、直後にトラックバックが閉鎖され、コメント欄も元々無かったため、ブログから公開日記帳形式になった。その後はファンからリアルタイムにメッセージを伝える手段は、携帯のゲストブック（有料）のみとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年2月14日、[[yaplog!]]から[[エキサイト]]ブログへ移転した。2008年9月14日に、累計アクセス数が15億PVを突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の持つブログ最多更新記録を2009年3月26日に100回、6月30日に231回へ伸ばした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年7月17日、6月25日にエキサイトの運営方針により、ブログの「ファンクラブサービス」の停止を通達され、今度はエキサイトブログから[[アメブロ]]へ移転した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 動物 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　9.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　10.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　11.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
撮影中に見つけた捨て[[ネコ|猫]]を拾ってしまう程の猫好き。2010年5月現在8匹の猫と暮らしている。&lt;br /&gt;
* ちび太（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 『[[きょうの猫村さん]]』に出てくる猫村ねこに似ていることから「猫村」とも呼ぶ。よく抱き枕にされる。基本的に中川にはあまり懐かないが、時々甘えることがあるため、中川からは[[ツンデレ]]と呼ばれている。腰にはいびつなハート形の模様がある。&lt;br /&gt;
* マミタス（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 『[[魔法の天使クリィミーマミ]]』から命名。フルネームは「中川魔法の天使クリィミーマミたん」。普段は「マミタス」「マミトシ」「mmts」「マミたん」「マミトゥース」とも呼ぶ。飼い猫の中で一番ふくよかな体の持ち主でもあり、2008年8月18日の中川ブログ内において体重7kgの大台を突破した事が報告された。スリーサイズは、B:48W:57H:63（2010年5月現在）で、中川曰く「超絶エロスタイル」。&lt;br /&gt;
* ルナ（オス、黒）&lt;br /&gt;
*: 2006年4月26日、[[不忍池]]にて撮影中に拾われた。当時、推定月齢1ヶ月ほどの子猫だった。『中川翔子 しょこたうん』内にて『[[美少女戦士セーラームーン]]』の黒ネコより命名。&lt;br /&gt;
*: 2ndシングル「ストロベリmelody」のPVに出演している。&lt;br /&gt;
* らい次郎（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 元の名前は「小笠原範馬勇次郎」。[[範馬勇次郎]]から命名。2007年8月に家の近所で拾われる。当初は祖母の家で飼われていたが、諸事情から中川家で飼われる事になった。普段は「らいティン」と呼ばれる事が多い。『[[SPIRIT (2006年の映画)|スピリット]]』を劇場で見て感激し、[[ジェット・リー]]のセリフ「ライライライライライライ」があまりに早口だったので、そこから命名した。&lt;br /&gt;
* ミルクバン（オス、茶トラ）&lt;br /&gt;
*: 年齢不明。正しくは「中川宇宙刑事ミルクティービッグバン」。『[[宇宙刑事ギャバン]]』から来ている。仕事に行く途中など、時々見かけた際には「ミルクティー色の顔でかい猫さん」（先の名前はこの外見から）などと呼んでブログにも度々登場していた。その後捨て猫だと判明したため拾い、一旦は母親の友人によって飼われるが、飼い主が病気のために中川家で飼うようになる。本人曰く、驚くほど顔が大きく、初めてミルクバンをみた人は皆その顔の大きさにのけぞるという。2008年9月4日に魔太郎と家出。2008年9月7日、無事中川家に戻る。捕獲の際、母親が額を負傷した。ノラ時代は近所のボス猫でもあり、「しろたま」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
* ポコニャンω（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。らい次郎の弟である。当初の名は『[[天元突破グレンラガン]]』の登場人物から命名した[[天元突破グレンラガンの登場人物|カミナ]]であったが、母親が呼び辛かった為に[[ジョジョの奇妙な冒険|ジョジョ]]と改名される。そして魔太郎（現・股朗）とセットで空条承太郎に由来する承太郎に改名。さらに中川と母親の会議の結果、[[ポコニャン|ポコニャンω]]に改名する。&lt;br /&gt;
* 股朗（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。承太郎と同じく、らい次郎の弟。当初の名はカミナ（現・承太郎）とセットで[[天元突破グレンラガンの登場人物|シモン]]と名付けられるが、承太郎と同じく呼び辛いという理由の為に母親によって[[カンフーパンダ]]、その後再び『[[魔太郎がくる!!]]』の主人公から魔太郎と改名された。その後、縁起が悪いという理由で「股朗」に改名。2008年9月4日にミルクバンと家出、9月8日に籠で捕獲され、無事中川家に戻る。特技に股郎玉がある。&lt;br /&gt;
* ネギ（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 2010年5月3日に母親が拾ってきた。当初は栄養失調のようで、目が開いていなく鳴いているけれど声が出ていない状態だったが後に回復。&lt;br /&gt;
*: 名前はマミタスに似た柄から当初ミニトシとしていたが、母親はチッチキチーと名付けようとしていた。2010年6月2日放送の『[[爆!爆!爆笑問題]]』にネコ共々出演した際に、[[田中裕二 (爆笑問題)|田中裕二]]（[[爆笑問題]]）に依頼してネギと命名された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このうち特にマミタスを溺愛しており、ブログにも頻繁に登場する。その愛らしい姿に「マミタスファン」も多い。テレビ番組や雑誌への出演経験もあり、2006年8月には写真集『ギザ☆マミタス!!』も発売。ブログ内で度々行われる「エナジー吸引」（飼猫の顔にかぶりつく）や、「グッドスメル」（飼猫の大事な部分に鼻を当ててかぐ）という行為も、その溺愛ぶりとして有名である。また、マミタスに関しては飼い主のコスプレに付き合わされているが（特に『[[美少女戦士セーラームーン]]』の[[美少女戦士セーラームーンの登場人物#ルナ、アルテミス、ダイアナ|ルナ]]役として）、最近黒ネコの「ルナ」にその座を奪われている。猫にジョジョ立ちさせることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の他、4匹の[[カメ|亀]]→ラン、スー、ピエール、モナリザのグループ名[[ミュータントタートルズ]]を飼っている。昔はラン、スー、ミキだけで、[[太陽戦隊サンバルカン]]とまとめて呼んだりしていた。また[[クリオネ]]のバッカル子、としお、あみちゃん、レイちゃん、まこちゃん、美奈子ちゃんを飼育していたが、ある日飼育器のコンセントが抜け、ほとんどがあの世に召された。2009年5月現在はとしお、花子ザジャイアント、ジャックニコルソン、ハバロフスク、ハキム、リオデジャネイロ、デトロイトなど洋モノのクリオネも混在する。[[プラナリア]]の綾波レイ子、[[コリドラス]]のクリフトなども飼育している。2010年5月、3匹のアルビノスッポンのささみ、切り身、すり身を飼育し始めたが切り身は飼育直後急死した。2010年夏、かめが卵を産んで現在ペットショップで孵化中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本名 ===&lt;br /&gt;
[[戸籍]]上の本名は'''中川しようこ'''であり、小書きで「し'''ょ'''うこ」ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことについては自身の著書の『しょこ☆まにゅ』で詳しく書かれている。それによれば出産時に母子ともに危険な状態であったため、暫くの間母親が入院し続ける必要があり、母方の伯母が母親の代理として区役所に名前を届けに行ってもらったという。そこで伯母が妹の娘の名前を「薔子」として区役所に提出しようとしたが、「薔」の字（[[バラ]]（薔薇）の漢字の一文字目）が[[常用漢字]]及び[[人名用漢字]]でなかったため受理されず憤慨、怒りのあまりその場でひらがなで「しょうこ」と書き殴って提出した事による。しかし本来の意図としては「しょうこ」だったが、殴り書きの文字を「ょ」と「よ」の区別が付かなかったために[[戸籍]]上「しようこ」と誤って登録された。この事を知ったのは[[成人]]になってからである。さらに家族もこれを問い詰められるまで知らなかったという。また、2009年5月8日の[[ミュージックステーション]]と2011年9月10日の王様のブランチでこの事を語った。（なお、2010年1月28日放送の「[[5LDK]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）でのトークでは、「母がいい加減で、母が前述のような届け出をした」と話した。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手書きでは「しよ」が[[合字|融合]]してしまい「'''は'''うこ」と書かれることがある。それに由来しネット上では『はうこ』と呼ばれることもあるが、これについては本人も悪くは思っていないとのことである。ただし戸籍名としての「しようこ」には納得していなく、芸名の「翔子」、もしくは本来付けられる筈であった「薔子」への改名を望む旨の発言もしている。&lt;br /&gt;
その他の候補として「におう」という案もあったことをブログ本で発表している（[[しょこたんぶろぐ]] 貪欲デイズ後ろから5ページ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸名は、2007年放送の「すくいず!世界一キモいクイズ」での中川の発言によれば「敬愛する楳図かずおのマンガ『[[漂流教室]]』の主人公、'''高松翔'''から'''翔'''の字を貰って翔子」としたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、現代の日本語では「しようこ」を「しょうこ」と読ませるのは決して間違った日本語ではない。理由として、現代仮名遣いでは「拗音に用いる｢や,ゆ,よ｣は、'''なるべく'''小書きにする」とされており、定義が曖昧であるため、これの読ませ方自体に関しては、現代仮名遣いに反しているわけではないためである。（例として[[オンキヨー]]、[[キヤノン]]、[[キユーピー]]、[[シヤチハタ]]、[[ジヤトコ]]、[[マルキユー]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他（人物） ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　12.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　13.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年3月6日放送の『[[くりぃむナントカ]]』での告知済み寝起きドッキリのコーナーにてスリーサイズを測定したところ、当時の公称値B83 W58 H82と異なりB80.5 W66 H90という結果となった。その際、本人が寝転がった（睡眠はしていない）状態で下着や薄い衣服の上から測定したため、多少の測定誤差はあるものとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年6月頃には[[胃腸]]虚弱を告白しており、その件の際には深刻そうな表情やギャグめいた流れに自身が持っていくこともあった。そのためか胃腸薬である[[百草丸]]はかかさず持っており、プレッシャーがかかった状況では服用している。また、腸内洗浄を行ったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月14日に関西地方で放送された『[[お笑いワイドショー マルコポロリ!]]』での占いコーナーで、「中川翔子は将来は恵まれた人と結婚して幸せになれる」と予言されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年7月14日放送の『[[ドッカ〜ン!]]』（[[TBSテレビ]]）の「リヤカー先生」のコーナーで、不法投棄されたある雑誌の「小悪魔度チェック」というコーナーでは、小悪魔度が100%となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月19日に発売されたミニアルバム『[[しょこたん☆かばー×2 〜アニソンに愛を込めて!!〜]]』に収録の[[川本真琴]]のカバー曲「[[1/2 (川本真琴の曲)|1/2]]」は翔子が生まれて初めて自分のお小遣いで買ったCDのタイトル曲である。また、「1/2」の次に発売された「[[桜 (川本真琴の曲)|桜]]」も「1/2」と同じ位かそれ以上に好きだと絶賛している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しょこたん語の印象からおっとりとした性格だと思われがちだが、ラジオ番組で噛んだ時に思わず「ちくしょー」と呟くなど活発な一面もある。&lt;br /&gt;
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[[なべやかん]]から貰ったエンジン式の[[チェーンソー]]（映画『[[テキサスチェーンソー]]』で使われたもののレプリカで限定500台しか作られていない）を持っている。&lt;br /&gt;
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初恋の人は、『[[ファイナルファンタジーVII]]』に登場するキャラクター・[[セフィロス]]であると公言している。『[[カートゥンKAT-TUN]]』にゲスト出演した際「[[中野ブロードウェイ]]」の「[[まんだらけ]]」で[[KAT-TUN]]の[[赤西仁]]にセフィロスのコスプレをさせたところ、似合いすぎだったらしく興奮し、「人類の偉大なる遺産」とまで言っていた。なお、この時先述のチェーンソーを鑑定してもらったが、わずか7,000円という結果だった。&lt;br /&gt;
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2009年4月から『[[笑いがいちばん]]』で落語に挑戦している。&lt;br /&gt;
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小学校のときのあだ名は「ペリカンババア」。&lt;br /&gt;
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[[新渡戸文化中学校・高等学校|東京文化中学校]]時代は友達が一人もおらず、3年生の時には、[[ローファー]]をグシャグシャにされ、その後隠されたことがあり、「悪口・嫌がらせは一番くだらない」と言っている。これらの経験が、前述にある漫画・イラストの趣味に没頭するようになったきっかけの一つとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年7月19日放映の『[[徹子の部屋]]』（[[テレビ朝日]]）において、「[[窓際のトットちゃん]]」にも登場する黒柳徹子の小学生時代の親友で幼くして亡くなる山本やすあきちゃんが、中川翔子の祖母のいとこであることが紹介された。&lt;br /&gt;
2011年9月からウチくるでMC勤める&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[しょこたん☆ぶろぐ]]&lt;br /&gt;
* [[しょこたん語]]&lt;br /&gt;
* [[ジャンプ魂]]&lt;br /&gt;
* [[みんなのポケモン牧場]] - [[ポケモン☆サンデー]]との連動で「おきゃくさま」として出演&lt;br /&gt;
* [[勝村美香]]&lt;br /&gt;
* [[浜田翔子 (タレント)]]&lt;br /&gt;
* [[ショスタコーヴィチ|ショスタコ]]&lt;br /&gt;
* [[水木しげる]]&lt;br /&gt;
* [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中川翔子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　14.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかかわ しようこ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
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[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
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