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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-17T16:44:26Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A3%81%E3%83%89%E3%83%B3&amp;diff=291223</id>
		<title>壁ドン</title>
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				<updated>2015-05-15T23:35:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;218.222.50.49: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:壁ドン.jpg|450px|thumb|壁ドン]]&lt;br /&gt;
'''壁ドン'''（かべドン）とは、[[壁]]に大きな衝撃を加え「ドン」という衝撃音を発させる行為であるが、使用者によって以下のとおりまったく異なる意味として用いられることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# [[集合住宅]]などで隣の部屋が騒がしい時に壁をドンと殴る行為。&lt;br /&gt;
# 男性が女性を壁際に追い詰めて手を壁にドンと突く行為。&lt;br /&gt;
# 壁を叩きたくなるほどの不満や憤りを感じた時など、腹が立った時に壁を殴る行為。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''1番目'''の壁を殴る行為は、ネットを通じ比較的古くから用いられている用法、[[ネットスラング]]である。「壁殴り」とも呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2番目'''の女性を壁に追い詰める行為は、そのシチュエーションを[[2008年]]に「'''壁にドン … 黙れよ'''」という言葉で説明したことが起源とされ、ラジオ等で「壁ドン」と呼ばれるようになったもの。後に女子中高生などが使い始めて流行し、メディアに取り上げられるまでに至っている。2番目の用法は1番目の用法と独立して生まれているが、1番目の用法は古くからあるためにこちらの用法が本来のものであるという報道と、メディアに初めて広く知られた2番目を本来の用法とする報道がある。[[日経ビジネス|日経ビジネスオンライン]]の記事によれば、1番目と2番目でそれぞれ別々の用法が誕生したのは「たまたま、偶然」であるとしており、言葉の成り立ちとしては「非常に面白い事例」であると報じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''3番目'''は主に男性[[アニメ]]ファンの間に存在した用法であり、視聴者が[[嫉妬]]するような恋愛描写に反応して壁を叩く行為、転じて「幸せそうな[[カップル]]を見かけた時に嫉妬して壁をドンドン叩く行為」として用いられることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「壁ドン」は[[2014年]]に開催された[[ユーキャン新語・流行語大賞]]のトップテンに選ばれた。これは'''2番目'''の用法として受賞されたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 集合住宅などにおける壁ドン ==&lt;br /&gt;
主にアパートなどの集合住宅において、隣人の声や生活音などが[[騒音]]として聞こえる場合に、その隣人の部屋につながっている壁を強く叩き、隣人に抗議・警告を示す行為のこと。初期には「壁殴り」「イラ壁」とも称され、後に「壁ドン」に転じた。壁の薄いアパートなどでは頻繁に起こるトラブルであるほか、しばしば壁の薄さを「自虐的」に表現する際に用いられることもある。[[レオパレス21]]が、後述する「[[#恋愛における壁ドン|恋愛における壁ドン]]」を題材とした映像コンテンツを公開した際には、これを「自虐ネタか」と評する報道が散見された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
騒音に対して壁を殴り抗議を示す行為は、相手に意図が伝わらない可能性が高く逆にトラブルを呼び起こす恐れが指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 恋愛における壁ドン ==&lt;br /&gt;
恋愛における壁ドンは、主に[[少女漫画]]やアニメなどで見られる[[Wikt:シチュエーション|シチュエーション]]である。「男性が女性を壁際まで追い詰め、壁を背にした女性の脇に[[手]]をつき『ドン』と音を発生させ、腕で覆われるように顔が接近する」まで、あるいは「耳元で愛を囁かれる」までが一般的な壁ドンである。このシチュエーションにおける男性は、女性から見ていわゆる「[[イケメン]]」であるか、好意を持っている男性に限る、とする報道もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この意味での使われ方は、2008年に声優の[[新谷良子]]が「萌えるシチュエーション」として「'''壁にドン'''」という言葉で紹介したのが初出と言われている。流行の火付け役となったのは、[[渡辺あゆ]]による少女漫画『[[L・DK|L♥DK]]』（『[[別冊フレンド]]』2009年3月号から連載開始）であり、その映画化（2014年[[4月12日]]公開）を機に幅広い年代に知られるようになったとも、原作の冒頭シーンが「壁ドン」で始まることから[[ソーシャル・ネットワーキング・サービス|SNS]]を通じ女性読者の間で新語として拡散していったとも、『L♥DK』に「壁ドン」が登場したのち他の漫画やアニメ作品に同様の場面が引用され拡散していったとも報じられている。特に「壁ドン」が様式美として広く認識されたきっかけは原作の14巻における壁ドンシーンであるとの分析もある。少女漫画でよく見られるシチュエーションであることから、特に女子中高生は「壁ドン」をこの意味で用いることが多いという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[サイバーエージェント]]が、女子中高生444名を対象として2014年上半期に「女子中高生の間で流行ったもの」や「流行りそうなもの」を「JCJK流行りものランキング」として調査した（複数回答可）ところ、「壁ドン」が201票を集めて1位になっている。さらに、[[日清食品]]が2014年[[6月30日]]から「壁ドン」を題材にした[[カップヌードル]]のテレビCMを期間限定放送するなど、恋愛の意味での「壁ドン」が使用されることが多くなっている。日清食品のテレビCMによって、「壁ドン」は中高生のみならず幅広い世代に知られるようになったとの報道もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で[[カルチュア・コンビニエンス・クラブ]]が、20 - 30代男女の[[Tポイント|Tカード]]利用者400名を対象として2014年に実施した恋愛に関する[[アンケート]]調査によれば、「女性が『胸キュン』するシチュエーション」として多かった回答は順に「後ろからギュッとされる」（54.1%）、「危ない時に手を引いてくれる」（49.8%）、「頭をポンポンされる」（49.3%）であった。「壁にドンとされる」と回答した者は18.5%に留まり、「世間を賑わせている割には現実世界では『胸キュン』なシチュエーションではない」と報じられたほか、実際に「壁ドンを経験した」と回答した者の割合（男性の「したことがある」、女性の「されたことがある」の合計）も16.5%に留まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 流行の背景と分析 ===&lt;br /&gt;
前述の少女漫画『L♥DK』の編集担当者によれば、「壁ドン」が流行した背景としていわゆる「[[草食系男子]]」に対する女性の苛立ち、および「男性から迫ってきて欲しいという気持ちの現れ」であるとの分析がなされているほか、「実際にはやりにくいが、あってもおかしくない行動であること」「様々な[[妄想]]ができる余地があること」「少女漫画は女子の願望を叶える為の[[ファンタジー]]であり、男性から積極的に言い寄られる快感が絵になっている『壁ドン』は、その願望を満たしている」などの分析や、「『壁ドン』は恋愛に臆病になっている男性を奮い立たせる為のメッセージ」であるなどの分析がなされている。また、急速に広まった背景としてSNSの普及が挙げられており、「真似しやすく、絵になる行為」であることから実際に「壁ドン」を行ってSNSに投稿する者が増えたとの指摘がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「壁ドン」シーンそのものは、『[[ベルサイユのばら]]』（『[[マーガレット (雑誌)|マーガレット]]』[[1972年]] - [[1973年]]連載）、『[[王家の紋章]]』（『[[月刊プリンセス]]』[[1976年]]から連載中）、『[[ときめきトゥナイト]]』（『[[りぼん]]』[[1982年]] - [[1994年]]連載）など、少女漫画における「定番シーン」として昔から存在していたとも報じられている。昔の作品における「壁ドン」は「男らしさを誇示して求愛する『強要』の壁ドン」であり、現代の作品における「壁ドン」は「普段は強くない男でも、何かあった時には男らしさを誇示しなければ男女の関係を縮められない。男の弱さが出ている『懇願』の壁ドン」であるとして、時代によって「壁ドン」の持つ意味合いは違っているとの分析もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前から描写されてきた「壁ドン」が突然ブームになった要因として、「『壁ドン』という分かりやすい名前を得たこと」および「女性が強くなったこと」とする指摘がある。[[1970年代]]の少女漫画における愛情の発露シーンは「女性の手首を掴み、抑えこむ」、すなわち女性の身動きを取れなくする描写が多かったのに対して、「壁ドン」は横に動けばすり抜けることが可能なことから「男性が一瞬強く出るも、後の判断は女性に委ねられている」「『壁ドン』は女性に委ねられて成り立っている」との分析がなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「壁ドン」は「登場人物同士の関係性を示す『[[記号]]』を多く含むことができる[[発明]]である」との指摘もなされており、例えば男性が壁に付けている部分が手のひらであるのか[[肘]]の部分であるのか、片手であるのか両手であるのかなどによって距離感に違いを出したり、状況によって壁ではなく本棚や[[窓]]を利用することもできたり、目を合わせているか逸らしているのかで心理的な描写もできるようになっているとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 派生と応用 ===&lt;br /&gt;
「壁ドン」からの派生用語として「'''顎クイ'''」（あごクイ、向かい合った女性の[[顎]]をクイッと持ち上げる行為）、「'''股ドン'''」（またドン、壁を背にした女性の股に脚を入れて壁を蹴る行為）、「'''床ドン'''」（ゆかドン、[[#床ドン|後述]]）、[[イラスト]]として「'''蝉ドン'''」（せみドン、[[蝉]]のように両手両足を壁に押し付ける様子）などが誕生している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年秋のテレビドラマ、映画で多用されており、『[[きょうは会社休みます。]]』、『[[ファーストクラス (テレビドラマ)|ファーストクラス]]』、『[[ごめんね青春!]]』、『[[ドクターX〜外科医・大門未知子〜]]』、『[[近キョリ恋愛]]』などで「壁ドン」シーンが登場している。&lt;br /&gt;
ウルトラの父もやっている。2015年2月19日の超報道で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
恋愛における壁ドンは、日本の法律において[[暴行罪]]に該当する可能性が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、「壁ドン」を「相手の同意なく、逃げられない状況にすることであり[[暴力]]的な行為」であるとした上で、「素敵な男性に強引に連れて行ってもらいたい」という古い[[ジェンダー]]が潜んでいるとの批判的な指摘がある。[[読売新聞]]の記事でも同様に「[[ドメスティックバイオレンス|DV]]の要素を感じる」「逃げ道を塞ぐ強引さ、『俺がお前を守る』という台詞に配偶者や恋人からの暴力に繋がりやすい束縛・支配の関係が見える」「『束縛は愛情表現の一つ』といった考え方が若者に広がるのは漫画やドラマの影響がある」とする指摘を取り上げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 床ドン ==&lt;br /&gt;
壁ではなく[[床]]に大きな衝撃を加えて音を鳴らす行為に対して、すなわち階下の人間に対して威嚇する行為、いわゆる「[[引きこもり]]」が階下にいる親に対し何かを要求する行為、寝ている女性の上に男性が覆いかぶさるようにして床に手をつく行為に対して「'''床ドン'''」と言うことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[漫画家]]の[[辛酸なめ子]]は、読売新聞の記事において「床ドン」は「壁ドン」に比べて性的な意味合いが強いと指摘しており、「[[性行為]]の婉曲的表現かもしれない」と論じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* 『きみと壁ドン』（[[講談社コミックスフレンド]]、ISBN 978-4063419276） - 壁ドン・オムニバス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;壁ドン&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;300px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:壁ドン 1.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:壁ドン 2.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:壁ドン 3.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:壁ドン 4.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:壁ドン 5.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:壁ドン 6.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:壁ドン 7.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:壁ドン 8.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:壁ドン 9.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:かへとん}}&lt;br /&gt;
[[Category:壁]]&lt;br /&gt;
[[Category:流行語]]&lt;br /&gt;
[[Category:恋愛]]&lt;br /&gt;
[[Category:集合住宅]]&lt;br /&gt;
[[Category:騒音]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俗語]]&lt;br /&gt;
[[Category:萌え]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年の日本]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多過ぎる記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>218.222.50.49</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=123.217.%7E&amp;diff=290093</id>
		<title>123.217.~</title>
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				<updated>2015-05-08T23:29:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;218.222.50.49: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''123.217.~'''とは、ウィキペディアに存在するHarumiko及びTTEFFAの暴走を監視するIP利用者。'''Dr.jimmy'''のような存在である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキペディアに登場したきっかけ ==&lt;br /&gt;
当時ウィキペディアでは、Harumikoのソックパペットと思われる利用者が千葉県の駅やバス記事を中心に荒らし行為が発生していた。そんなこともあってか、千葉県の交通系記事は半保護が多発していた。記事を荒らすHarumikoに、IP123.217．~氏は、ますますHarumikoに対する憎悪が高まり、しまいにはHarumikoがそれまで行ってきた編集を差し戻すという暴挙に出た。これにHarumikoはそうはさせまいと差し戻すなど、ここからHarumikoとの戦いが始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新たな荒らし大魔王の誕生 ==&lt;br /&gt;
Harumikoとの戦いの最中、運悪くTTEFFAのソックパペットがHarumikoと同じような編集をしてしまった。これにIP123.217．~氏はTTEFFAはHarumikoと同一人物ではないかと疑った。そしてIP123.217．~氏は、TTEFFAのソックパペットに「Harumikoのソックパペット」だろと脅したところ、怯えたTTEFFAのソックパペットは「TTEFFA＝Harumiko」と発言。これを機にIP123.217．~氏は、'''LTA:Harumiko'''を作成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、HarumikoはTTEFFAと同一人物ではないと発言。当然IP123.217．~氏は無視したが、Wikipediaの管理者達はHarumikoの発言を信用、TTEFFAのブロック破り行動を重く見て、HarumikoとTTEFFAは同一なのかという調査をした。その結果、'''TTEFFA≠Harumiko'''　であることが発覚した。Wikipediaの管理者達はHarumikoとTTEFFAは別人ということで終結したが、それでもIP123.217．~氏は、TTEFFA＝Harumikoであるということを主張し続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方Wikipediaの管理者達は、TTEFFAのブロック破り行動は深刻である上、今後もブロック破りは続くだろうと見据えた上でLTA:TTEFFAを作成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;レンジブロックへ&lt;br /&gt;
しばらくの間TTEFFAと123.217. ~による編集合戦が続いたが、4月28日、双方とも接続先と思われるIPを管理者であるLos688氏によって無期限レンジブロックされたことにより、この戦いに終止符が打たれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 監視記事 ==&lt;br /&gt;
* 袖ヶ浦駅&lt;br /&gt;
* 新潟県&lt;br /&gt;
* 山陰海岸国立公園&lt;br /&gt;
* 富士吉田市&lt;br /&gt;
* 秋葉区&lt;br /&gt;
* 新発田市&lt;br /&gt;
etc...&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主に、LTA:TTEFFA#出現記事にリストアップされている記事を中心に常に監視している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 123.217.~が行ってきた黒歴史 ==&lt;br /&gt;
これ見て、'''いかにDr.jimmyみたいなIP利用者であるかがわかる。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:219.102.219.207#123.217.241.9.E3.81.AE.E8.A1.8C.E7.82.BA.E3.81.AFWikipedia.E3.81.AE.E4.BF.A1.E6.86.91.E6.80.A7.E3.82.92.E4.BD.8E.E4.B8.8B.E3.81.95.E3.81.9B.E3.82.8B.E8.83.8C.E4.BF.A1.E8.A1.8C.E7.82.BA.E3.81.A7.E3.81.99.E3.80.82 123.217.241.9の行為はWikipediaの信憑性を低下させる背信行為です。]&lt;br /&gt;
* [https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:219.102.219.207#123.217.241.9.E3.81.AE.E8.8D.92.E3.82.89.E3.81.97.E8.A1.8C.E7.82.BA.E3.81.AB.E3.81.A4.E3.81.84.E3.81.A6.E3.80.82 123.217.241.9の荒らし行為について。]&lt;br /&gt;
* [https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E3%82%B3%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E4%BE%9D%E9%A0%BC/Harumiko#Harumiko.E3.81.A8TTEFFA.E3.81.AE.E9.96.A2.E4.BF.82 HarumikoとTTEFFAの関係]&lt;br /&gt;
* [https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E3%82%B3%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E4%BE%9D%E9%A0%BC/Harumiko#.E3.82.B3.E3.83.A1.E3.83.B3.E3.83.88 Wikipedia:コメント依頼/Harumiko#コメント]&lt;br /&gt;
* [https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:Harumiko 利用者‐会話:Harumiko]&lt;br /&gt;
* [https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:221.20#.E6.94.B9.E5.96.84.E3.81.AA.E3.81.8D.E3.83.86.E3.83.B3.E3.83.97.E3.83.AC.E3.81.AE.E9.99.A4.E5.8E.BB.E3.81.A8.E3.81.AF.E4.BD.95.E3.81.AE.E3.81.93.E3.81.A8.E3.81.8B 利用者‐会話:221.20#改善なきテンプレの除去とは何のことか]&lt;br /&gt;
* [https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E8%A2%96%E3%82%B1%E6%B5%A6%E9%A7%85&amp;amp;action=history 袖ヶ浦駅] - HarumikoとTTEFFAのソックパペットによる紛争で、半保護されている。&lt;br /&gt;
* [https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5:%E3%83%AD%E3%82%B0/block&amp;amp;page=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%3A123.217.0.0%2F16 123.217.0.0/16のブロック記録]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 補足 ==&lt;br /&gt;
HarumikoとTTEFFAがやったような編集を真似してはいけない。IP123.217．~氏は「HarumikoとTTEFFAのソックパペットではないか」という疑いを持つと、'''一生'''疑いを持ち続けるので要注意である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア]] &lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:要注意人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:長期荒らしメンバー]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット恐喝者]]&lt;br /&gt;
[[Category:インターネットの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:インターネット依存症の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:自己顕示欲の強い人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:自己主張の強い人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:卑屈な人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:卑怯者]]&lt;br /&gt;
[[Category:嫌われ者]]&lt;br /&gt;
[[Category:非協調的な人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:信頼の置けない人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:懲りない人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:人の反感を買う人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:人から恨まれる人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし]]   &lt;br /&gt;
[[Category:鬼畜]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:誹謗中傷マニア]]   &lt;br /&gt;
[[Category:個人攻撃マニア]]   &lt;br /&gt;
[[Category:編集合戦マニア]] &lt;br /&gt;
[[Category:歪曲マニア]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>218.222.50.49</name></author>	</entry>

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