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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-17T07:32:50Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>サービス残業</title>
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				<updated>2011-04-23T17:10:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;210.88.187.88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[不払い残業]]（サービス残業）とは１日８時間、１週４０時間の[[法定労働時間]]を超えて働いた場合や[[法定休日]]に働いた場合に、その時間に応じた割増を含んだ[[賃金]]が支払われないことをいう。一般的には[[サビ残]]、「サービス残業」といわれていますが、[[連合]]では当然支払われるべき賃金が払われていないことから「不払い残業」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[労働基準法]]に完全に[[違反]]する行為'''でありながら、もはや日本の[[ワークスタイル]]と言ってもよいほどに労働環境に定着している。日本の悪しき慣習の一つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「サビ残なんて[[中小企業]]ばかりで、大手企業や[[公務員]]には無縁のもの」などと思われがちだが、どの分野においても多かれ少なかれ発生している。[[公務員]]の場合、取る許可が出ない[[代休]]が払われたりもする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では、サービス残業代の払い戻しを求め企業側に[[裁判]]を起こし、[[従業員]]に対して払い戻しが行われることもあるが、大体の企業では今でも、従業員に対してサービス残業を強いるところが多いようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[厚生労働省]]は、休日や週40時間を超える労働に割増賃金を支払う規制について、適用除外の範囲を拡大する方針だ。現在の除外の対象は[[管理職]]のみだが、一部の[[ホワイトカラー]][[社員]]などにも広げる。働き方の多様化で成果を勤務時間で評価しにくくなっているため。労働時間を最重視した日本の労働政策の転換を意味しており、[[残業]]の取り扱いなど企業の賃金政策に影響を与えそうだ。 &lt;br /&gt;
労働時間を規制した[[労働基準法]]の見直しを進め、[[2007年]]の[[国会]]に改正案の提出を目指す。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*関連キーワード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[長時間労働]]&lt;br /&gt;
*[[年俸制]]&lt;br /&gt;
*[[裁量労働制]]&lt;br /&gt;
*[[残業]]&lt;br /&gt;
*[[労働基準局]]&lt;br /&gt;
*[[ホワイトカラー・エグゼンプション]]&lt;br /&gt;
*[[名ばかり管理職]]&lt;br /&gt;
*[[名ばかり店長]]&lt;br /&gt;
*[[過労死]]&lt;br /&gt;
*[[テロ]]&lt;br /&gt;
*[[労働管理テロ]]&lt;br /&gt;
*[[液クロサイエンス]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.88.187.88</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E8%A3%81%E5%88%A4%E5%93%A1%E5%88%B6%E5%BA%A6&amp;diff=131726</id>
		<title>トーク:裁判員制度</title>
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				<updated>2011-04-23T14:53:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;210.88.187.88: ページの白紙化&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.88.187.88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A3%81%E5%88%A4%E5%93%A1%E5%88%B6%E5%BA%A6&amp;diff=131720</id>
		<title>裁判員制度</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A3%81%E5%88%A4%E5%93%A1%E5%88%B6%E5%BA%A6&amp;diff=131720"/>
				<updated>2011-04-23T14:39:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;210.88.187.88: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:裁判員　1.jpg|300px|right|thumb|]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''裁判員制度'''（さいばんいんせいど）とは、特定の[[刑事裁判]]において、国民から事件ごとに選ばれた裁判員が[[裁判官]]とともに審理に参加する[[日本]]の司法・裁判制度を言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制度設計にあたっては、[[1999年]]7月27日から[[2001年]]7月26日までの間、内閣に設置された[[司法制度改革審議会]]によってその骨子&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kantei.go.jp/jp/sihouseido/dai51/51siryou.html 司法制度改革審議会 第51回会議配付資料-「訴訟手続への新たな参加制度」骨子（案）]&amp;lt;/ref&amp;gt;、次いで意見書&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kantei.go.jp/jp/sihouseido/report/ikensyo/iken-4.html 司法制度改革審議会意見書(2001年6月12日)]-国民的基盤の確立（国民の司法参加&amp;lt;/ref&amp;gt;がまとめられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この意見書にもとづき、[[小泉純一郎]]内閣下の[http://www.kantei.go.jp/jp/singi/sihou/index.html 司法制度改革推進本部]が法案「[[裁判員の参加する刑事裁判に関する法律]]&amp;lt;ref&amp;gt;平成16年法律第63号。以下「法」という。&amp;lt;/ref&amp;gt;」を国会に提出し、[[2004年]]（平成16年）[[5月21日]]成立。裁判員制度は同法により規定され、一部の規定を除いてその5年後の[[2009年]]（平成21年）[[5月21日]]に施行され、同年[[8月3日]]に[[東京地方裁判所]]で最初の公判が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本独自の制度のため、法務省は英文でも'''saiban-in system'''としているが、英語文献では専ら'''citizen judge system'''と訳されている。'''lay judge system'''(直訳すれば「素人判事制度」)と意訳されるものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
裁判員制度は[[市民]]（[[衆議院議員選挙]]の[[有権者]]）から無作為に選ばれた裁判員が裁判官とともに[[裁判]]を行う制度で、[[国民]]の司法参加により市民が持つ日常感覚や[[常識]]といったものを裁判に反映するとともに、司法に対する国民の理解の増進とその信頼の向上を図ることが目的とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裁判員制度が適用される[[事件]]は[[地方裁判所]]で行われる'''[[刑事裁判]]'''（[[第一審]]）のうち、[[殺人罪]]、[[傷害致死罪]]、[[強盗致死傷罪]]、[[現住建造物等放火罪]]、[[身代金目的誘拐罪]]など、一定の'''重大な犯罪についての裁判'''である。例外として、「裁判員や[[親族]]に危害が加えられるおそれがあり、裁判員の関与が困難な事件」は裁判官のみで審理・裁判する（[[s:裁判員の参加する刑事裁判に関する法律#3|法3条]]）。[[被告人]]に拒否権はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裁判は、原則として裁判員6名、裁判官3名の合議体で行われ、被告人が事実関係を争わない事件については、裁判員4名、裁判官1名で審理することが可能な制度となっている（[[s:裁判員の参加する刑事裁判に関する法律#2|法2条2項、3項]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裁判員は審理に参加して、裁判官とともに、[[証拠調べ]]を行い、[[有罪]]か[[無罪]]かの判断と、有罪の場合の[[量刑]]の判断を行うが、[[法律]]の解釈についての判断や[[訴訟]]手続についての判断など、法律に関する専門知識が必要な事項については裁判官が担当する（法6条）。裁判員は、[[証人]]や被告人に質問することができる。有罪判決をするために必要な要件が満たされていると判断するには、合議体の過半数の賛成が必要で、裁判員と裁判官のそれぞれ1名は賛成しなければならない&amp;lt;ref&amp;gt;一部立証責任が被告人に転換されている要件が満たされていると判断するためには無罪判決をするために合議体の過半数の賛成が必要で、裁判員と裁判官のそれぞれ1名は賛成しなければならない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。以上の条件が満たされない場合は、評決が成立しない&amp;lt;ref&amp;gt;有罪か無罪かの評決が成立しない場合には被告人の利益に無罪判決をせざるを得ないと法務省は主張しているが、法令解釈権を持つ裁判所の裁判例、判例はまだ出ていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、連続殺人事件のように多数の事件があって、審理に長期間を要すると考えられる事件においては複数の合議体を設けて、特定の事件について[[犯罪]]が成立するかどうか審理する合議体（複数の場合もあり）と、これらの合議体における結果および自らが担当した事件に対する犯罪の成否の結果に基づいて有罪と認められる場合には量刑を決定する合議体を設けて審理する方式も導入される予定である（部分判決制度）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裁判員制度導入によって、国民の量刑感覚が反映されるなどの効果が期待されるといわれている一方、国民に参加が強制される、国民の量刑感覚に従えば量刑がいわゆる[[量刑相場]]を超えて拡散する、[[公判前整理手続]]によって争点や[[証拠]]が予め絞られるため、現行の裁判官のみによる裁判と同様に徹底審理による真相解明や犯行の動機や経緯にまで立ち至った解明が難しくなるといった問題点が指摘されている。裁判員の負担を軽減するため、事実認定と量刑判断を分離すべきという意見もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 対象事件 ==&lt;br /&gt;
# [[死刑]]又は[[無期]]の懲役・禁錮に当たる罪に関する事件（法2条1項1号）&lt;br /&gt;
# '''法定合議事件'''（法律上合議体で裁判することが必要とされている重大事件）であって'''故意'''の犯罪行為により被害者を'''死亡させた'''罪に関するもの（同項2号）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、[[外患誘致罪]]、[[殺人罪]]、[[強盗致死傷罪]]、[[傷害致死罪]]、[[現住建造物等放火罪]]、[[強姦致死罪]]、[[危険運転致死罪]]、[[遺棄罪|保護責任者遺棄致死]]などが[[地方裁判所]]の受理する事件である&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.saibanin.courts.go.jp/shiryo/pdf/04.pdf]}}「罪名別に見た裁判員制度対象事件」（最高裁判所ホームページ内の裁判員制度解説文）&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、[[内乱罪]]は'''高裁'''が[[第一審]]の管轄であり、対象外となる。※裁判員制度は[[刑事裁判]][[第一審]]（'''地裁'''が管轄）に対応する。事件が[[控訴]]されても（[[控訴審]]）、裁判員は関与しない&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.moj.go.jp/SAIBANIN/seido/gaiyou06.pdf 法務省公式ホームページ よろしく裁判員 裁判員制度の概要　6.裁判員制度早わかり][[PDF]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、「裁判員や親族に対して危害が加えられるおそれがあり、裁判員の関与が困難な事件&amp;lt;ref&amp;gt;俗にいう「[[お礼参り]]」のこと。特に[[暴力団]]や[[黒社会]]、[[マフィア]]、過激派、テロ組織、宗教団体など組織犯罪の場合、その危険性が高まる。米国においては証人、陪審員に対しては国家による保護が付く場合がある。「[[沈黙の掟]]」、[[証人保護プログラム]]を参照のこと。&amp;lt;/ref&amp;gt;」（裁判員法3条）については、対象事件から除外される。[[報復]]の予期される'''暴力団関連事件'''などが除外事件として想定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対象事件はいずれも[[必要的弁護事件]]である。最高裁判所によれば、[[2005年]]に日本全国の地方裁判所で受理した事件の概数111,724件のうち、裁判員制度が施行されていれば対象となり得た事件の数は3,629件で、割合は3.2%とされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.saibanin.courts.go.jp/introduction/event.html 「裁判員制度の対象となる事件の数（平成17年）」]（最高裁判所ホームページ内の裁判員制度解説文）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公訴時効が停止している大昔の対象事件が起訴された場合は裁判員裁判の対象となる。例として以下の事件の指名手配犯がいる。&lt;br /&gt;
*1970年に[[よど号ハイジャック事件]]に関与した[[よど号グループ]]の[[小西隆裕]]・[[魚本公博]]・若林盛亮・赤木志郎（強盗致傷罪等）&lt;br /&gt;
*1972年5月に[[テルアビブ空港乱射事件]]に関与した日本赤軍の[[岡本公三]]（殺人罪等）&lt;br /&gt;
*1977年9月に[[ダッカハイジャック事件]]に関与した日本赤軍の[[坂東国男]]・[[佐々木規夫]]（ハイジャック防止法等）&lt;br /&gt;
*1995年2月に[[目黒公証人役場事務長拉致監禁致死事件]]に関与した[[オウム真理教]]の[[平田信]]（監禁致死罪等）&lt;br /&gt;
*1995年3月に[[地下鉄サリン事件]]に関与したオウム真理教の[[高橋克也 (オウム真理教)|高橋克也]]・[[菊地直子]]（殺人罪等）&lt;br /&gt;
ただし、これらのような公安事件は前述の裁判員法3条の「裁判員や親族に対して危害が加えられるおそれがある」として対象から除外され、起訴されても裁判員裁判にならない可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 裁判員選任手順 ==&lt;br /&gt;
[[Image:裁判員の選任1.png|thumb|right|250px|裁判員の選任（選挙人名簿から、事件ごとの裁判員候補者のくじ選任まで。）]]&lt;br /&gt;
[[Image:裁判員の選任2.png|thumb|right|250px|裁判員の選任（裁判員等選任手続）]]&lt;br /&gt;
まず、地方裁判所が、毎年9月1日までに、次の年に必要な裁判員候補者の員数をその管轄区域内の市町村に割り当て、これを市町村の選挙管理委員会に通知する（[[s:裁判員の参加する刑事裁判に関する法律#20|法20条]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通知を受けた市町村の[[選挙管理委員会]]は[[衆議院議員]]の選挙権を有する者として'''[[選挙人名簿]]'''に登録されている者の中から、「くじ」により裁判員候補者の予定者を選定して「'''裁判員候補予定者名簿'''」を作成する。市町村の選挙管理委員会は、通知を受けた年の10月15日までに、作成した「裁判員候補予定者名簿」を[[地方裁判所]]に送付する（[[s:裁判員の参加する刑事裁判に関する法律#21|法21条]]、[[s:裁判員の参加する刑事裁判に関する法律#22|22条]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地方裁判所は裁判員候補予定者名簿を元に、毎年、「'''裁判員候補者名簿'''」を作成する。裁判員候補者名簿に記載された者には12月頃までにその旨を通知する（[[s:裁判員の参加する刑事裁判に関する法律#23|法23条]]、[[s:裁判員の参加する刑事裁判に関する法律#25|25条]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、対象事件ごとに、地方裁判所は裁判員候補者名簿の中から呼び出すべき裁判員候補者を「くじ」で選定する。この「くじ」に際しては[[検察官]]及び[[弁護人]]は立ち会うことができる（法26条）。呼出すべき裁判員候補者として選定された者には「質問票」と「呼出状」が自宅に送付される（[[s:裁判員の参加する刑事裁判に関する法律#27|法27条]]、[[s:裁判員の参加する刑事裁判に関する法律#30|30条]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裁判員候補者は質問票に回答し、裁判所に持参または返送する。この質問票においては、欠格事由（[[義務教育]]を修了しない者、[[禁錮]]以上の刑に処せられた者など。[[s:裁判員の参加する刑事裁判に関する法律#14|法14条]]）・就職禁止事由（一定の公務員、法曹など法律関係者、警察官など。[[s:裁判員の参加する刑事裁判に関する法律#15|法15条]]）・事件に関連する不適格事由（被告人・被害者の関係者、事件関与者など。[[s:裁判員の参加する刑事裁判に関する法律#17|法17条]]）・辞退事由（70歳以上、学生、重要な用務があること、直近の裁判員従事など。[[s:裁判員の参加する刑事裁判に関する法律#16|法16条]]）の存否について質問される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
質問票の回答により、明らかに欠格事由、就職禁止事由、事件に関連する不適格事由に該当する場合および辞退を希望して明らかに辞退事由が認められる者については呼出しが取り消されることもある。&lt;br /&gt;
:なお、質問票に虚偽の事項を書いた場合には、50万円以下の[[罰金]]に処せられるか、または30万円以下の[[過料]]が課される（[[s:裁判員の参加する刑事裁判に関する法律#110|法110条]]、[[s:裁判員の参加する刑事裁判に関する法律#111|111条]]）。また、呼び出されたにもかかわらず、正当な理由なく出頭しない者は、10万円以下の[[過料]]が課されることがある（[[s:裁判員の参加する刑事裁判に関する法律#112|法112条]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裁判所に呼び出され、出頭した裁判員候補者の中から、非公開で裁判員と補充裁判員が選任される（[[s:裁判員の参加する刑事裁判に関する法律#33|法33条]]）。候補者としては裁判員・補充裁判員として必要な人数を超える人数（現時点では未定）を呼び出すこととなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[裁判長]]は裁判員候補者に対し、欠格事由の有無や辞退理由の有無、および不公平な裁判をするおそれがないかどうかの判断をするため、必要な質問を行う。陪席の[[裁判官]]、検察官、[[被告人]]又は弁護人は裁判長に対し、判断のために必要と思う質問を、裁判長が裁判員候補者に対して行うよう求めることができる（[[s:裁判員の参加する刑事裁判に関する法律#34|法34条]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裁判所はこの質問の回答に基づいて選任しない者を決定する（法34条4項）。さらに、検察官及び被告人は、裁判員候補者について、それぞれ4人（補充裁判員を置く場合にはこれよりも多くなる）を限度に'''理由を示さず'''不選任請求できる（[[s:裁判員の参加する刑事裁判に関する法律#36|法36条]]）。これらの手続を経た上で、裁判所は、「くじ」等により、不選任の決定がされなかった裁判員候補者から、必要な人数の裁判員と補充裁判員を選任する（[[s:裁判員の参加する刑事裁判に関する法律#37|法37条]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裁判員・補充裁判員の選任手続が終わったら公判準備及び公判手続に入る。裁判員は裁判官とともに証拠書類・証拠物の検討や、[[証人尋問]]、[[検証]]、被告人質問等の[[証拠調べ]]を経て、評議・評決の上、判決成立に関与する。公判開始後も、裁判員について不公平な裁判をするおそれがあるときや裁判から除外すべき場合、検察官、被告人又は弁護人は裁判所に対し、裁判員の解任を請求できる（[[s:裁判員の参加する刑事裁判に関する法律#41|法41条]]）。また、法律問題は裁判官のみによる合議で決定される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、「裁判員候補者名簿」に記載されるのは毎年約29万5000人にのぼり、全国平均で352人に1人の確率とされ、実際に裁判員となる確率は、全国平均で約5,000人に1人になると想定されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.saibanin.courts.go.jp/qa/c3_15.html 裁判員制度Q&amp;amp;A「裁判所には裁判員候補者として何人くらい呼ばれるのですか。」]、最高裁判所。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 合議体の構成 ==&lt;br /&gt;
原則、裁判官3名、裁判員6名の計9名で構成する（法2条2項）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、公訴事実について争いがないと認められるような事件（自白事件）については、裁判官1名、裁判員4名の5名の合議体で裁判することも可能である（法2条3項）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 裁判員の権限 ==&lt;br /&gt;
裁判員は有罪判決若しくは無罪判決または少年事件において[[保護処分]]が適当と認める場合の[[家庭裁判所]]への移送決定の裁判をするに当たって、事実の認定、法令の適用、刑の量定について裁判官と共に合議体を構成して裁判をする権限を有する（[[s:裁判員の参加する刑事裁判に関する法律#6|法6条1項]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
評決に当たっては構成裁判官及び裁判員の双方を含む過半数の賛成を必要とする（[[s:裁判員の参加する刑事裁判に関する法律#67|法67条1項]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、構成裁判官及び裁判員の双方の過半数を得られない場合、[[挙証責任]]を有する者に不利な判断が下されたものとして扱うほかないと考えられている。例えば、裁判官3名と裁判員1名が犯罪は成立する、裁判員5名が犯罪は成立しないと判断した場合、犯罪の成否に関する事実については一部の例外を除いて検察官が立証責任を負うので、この場合、犯罪の証明がないとして無罪として扱うこととなるものと考えられる。英米のように、評決不能（hung jury）として、裁判をやり直すわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、刑の量定について、意見が分かれ、構成裁判官及び裁判員の双方を含む過半数の一致ができないときは、その合議体の判断は、構成裁判官及び裁判員の双方の意見を含む合議体の員数の過半数になるまで、被告人にとって最も不利な意見の数を順次利益な意見の数に加え、その中で最も利益な意見による（法67条2項）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、法令の解釈に係る判断、訴訟手続に関する判断（保護処分が適当な場合への家裁への移送決定をなす場合は除く）、その他裁判員の関与する判断以外の判断は裁判官のみの合議による（法6条2項）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっとも、裁判所は、裁判員の関与する判断以外の判断をするための審理以外の審理についても、裁判員及び補充裁判員の立会いを許すことができ（[[s:裁判員の参加する刑事裁判に関する法律#60|法60条]]）、その評議についても裁判員に傍聴を許し、その判断について裁判員の意見を聴くことができる（[[s:裁判員の参加する刑事裁判に関する法律#68|法68条]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 裁判員が負う義務 ==&lt;br /&gt;
;出廷義務&lt;br /&gt;
:裁判員及び補充裁判員は、公判期日や、証人尋問・検証が行われる公判準備の場に出廷しなければならない。正当な理由なく出廷しない場合、10万円以下の[[過料]]が課される（法112条）。また、評議に出席し、意見を述べなければならない（評議参加者全員の意見が必要なため。議論が進む中で、気付いた範囲で、自由に意見を述べればよい）。&lt;br /&gt;
;守秘義務&lt;br /&gt;
:裁判員は、評議の経過や、それぞれの裁判官・裁判員の意見やその多少の数（「評議の秘密」という。）その他「職務上知り得た秘密」を漏らしてはならない。この義務は、裁判終了後も生涯に渡って負う。裁判員が、評議の秘密や職務上知り得た秘密を漏らしたときは、6か月以下の[[懲役]]又は50万円以下の[[罰金]]に処される（法108条）。&lt;br /&gt;
:ただし、公判中に話された'''傍聴人も知り得る事実'''については、話してもよいとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==裁判員等の日当等==&lt;br /&gt;
裁判員、補充裁判員及び裁判員選任手続の期日に出頭した裁判員候補者に対しては、旅費、日当及び宿泊料が支給される（法11条、29条2項）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旅費は、鉄道賃、船賃、路程賃及び航空賃の4種であり、それぞれ裁判員の参加する刑事裁判に関する規則に定められた計算方法により算定される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日当は出頭または職務およびそれらのための旅行に必要な日数に応じて支給され、裁判員及び補充裁判員については1日当たり1万円以内において、裁判員選任手続の期日に出頭した裁判員候補者については1日当たり8,000円以内において、裁判所が定めるものとされている（裁判員の参加する刑事裁判に関する規則7条）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宿泊料は出頭等に必要な夜数に応じて支給され、1夜当たり8,700円ないし7,800円と定められている（同規則8条）。&lt;br /&gt;
尚、裁判員の精神的負担や経済的損失を考慮すると日当が少ないとの批判も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==区分審理==&lt;br /&gt;
連続殺人事件や無差別大量殺人事件などのように、多数の事件を1人の被告人が起こした場合においては審理が長期化するおそれがあり、裁判員が長期間審理に携わることは困難である。そこで、裁判所は、併合事件（複数の事件を一括して審理している事件）について、事件を区分して、区分した事件ごとに合議体を設けて、順次、審理することができる。ただし、犯罪の証明に支障を生じるおそれがあるとき、被告人の防御に不利益な場合などは区分審理決定を行うことはできない（法71条）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この場合、あらかじめ2回目以降に行われる区分審理審判または併合事件審判に加わる予定の裁判員または補充裁判員である選任予定裁判員を選任することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
区分審理決定がされると、その区分された事件についての犯罪の成否が判断され、部分判決がなされる。部分判決では犯罪の成否のみ判断が下され、量刑については判断を行わない。ただし、有罪とする場合において情状事実については部分判決で示すことができる。この手続を区分審理審判という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、すべての区分審理審判が終了後、区分審理に付されなかった事件の犯罪の成否と併合事件全体の裁判を行う。すなわち、ここの合議体では残された事件の犯罪の成否と既になされた部分判決に基づいて量刑を決定することとなる。なお、この審判を併合事件審判という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、裁判員はそれぞれ1つの区分審理審判または併合事件審判にしか加わらないので、裁判員を長期に拘束する必要がなくなり負担軽減につながるとされている。もっとも、裁判官は原則として事件全体に関与するので、裁判員と裁判官の間の情報格差が審理に影響を及ぼすのではないかと懸念する声もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 裁判員裁判を行う裁判所 ==&lt;br /&gt;
裁判員裁判を行う裁判所は、[[地方裁判所]]であり、原則として47[[都道府県庁所在地]]の各[[地裁]]と[[函館地裁]]、[[旭川地裁]]、[[釧路地裁]]の計50地裁の本庁で裁判員裁判を行う。ただし、50地裁の本庁のほか、次に掲げる10の地裁支部に限っては、裁判員裁判を行う（裁判員の参加する刑事裁判に関する規則2条等）。&lt;br /&gt;
* [[福島地方裁判所|福島地裁]]郡山支部&lt;br /&gt;
* [[東京地方裁判所|東京地裁]]立川支部（八王子支部を移転　2009年4月20日設置）&lt;br /&gt;
* [[横浜地方裁判所|横浜地裁]]小田原支部&lt;br /&gt;
* [[静岡地方裁判所|静岡地裁]]沼津支部&lt;br /&gt;
* 静岡地裁浜松支部&lt;br /&gt;
* [[長野地方裁判所|長野地裁]]松本支部&lt;br /&gt;
* [[名古屋地方裁判所|名古屋地裁]]岡崎支部&lt;br /&gt;
* [[大阪地方裁判所|大阪地裁]]堺支部&lt;br /&gt;
* [[神戸地方裁判所|神戸地裁]]姫路支部&lt;br /&gt;
* [[福岡地方裁判所|福岡地裁]]小倉支部&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 制度に関して指摘される問題点 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 制度の問題点が表面化しない ===&lt;br /&gt;
「'''いろいろな問題が起きていても、それが直らない制度設計になっている'''」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.videonews.com/on-demand/391400/001442.php マル激トーク・オン・ディマンド 第398回（2008年11月15日）今あらためて問う、この裁判員制度で本当にいいのか ゲスト：西野喜一氏（新潟大学大学院教授）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*法律では3年後の見直しを予定しているが、実際の運用の中で問題が起こっても、それを表明し、議論することが出来ない。&lt;br /&gt;
*実際の判決や量刑を議論する評議の過程で、裁判官が裁判員にどのような説明を行うかによって、法律の知識が限られる市民は容易に説得や操作が可能になると思われるが、そこでのやりとりは表には一切出てこない。&lt;br /&gt;
*評議が割れた場合は多数決で評決や量刑が決まるのだが、それが割れたかどうかも、公表はされない。&lt;br /&gt;
*裁判員になった市民はそこでの経験を一切口外してはいけないことになっているため、実際に裁判に参加した裁判員と市民社会全体が、経験則や参加意識を共有することはまず難しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 法的安定性の崩壊 ===&lt;br /&gt;
{{see also|量刑相場}}&lt;br /&gt;
従来の裁判ではほぼ同種の犯罪に対してはほぼ同等の刑罰が言い渡される[[量刑相場]]が慣行となっている。裁判員制度ではこの慣行の崩壊が予想されるため、[[最高裁判所]]が、量刑データベースを裁判員に開放して、裁判員が過去の同種事例を参照しやすくすることを決めているが、弁護士の[[五十嵐二葉]]は[[青森県]]の裁判員第3号事件において強姦2件と窃盗の罪に対して量刑相場の倍以上の重い判決が言い渡されたことに言及し、量刑が犯罪被害者の心情や裁判員の個人的感情に左右されていく可能性を示唆している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://373news.com/_original/shiho/51.php 同じ懲役15年　殺人とレイプ]（[[南日本新聞]] [[2009年]][[9月19日]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 公判前整理手続 ===&lt;br /&gt;
[[公判前整理手続]]は非公開のため、裁判員はどのような論点が外されたのか知らされずに有罪無罪、量刑の判断をすることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 制度導入の自己目的化 ===&lt;br /&gt;
元検事の[[郷原信郎]]（現[[桐蔭横浜大学]] [[法科大学院]] [[教授]]）は「司法への国民参加は、あくまでより良い社会を実現するための'''手段'''に過ぎない。だが、裁判員制度は導入することが自己目的化してしまっている。いったん実施を凍結した上で、国民全体であるべき司法の姿を議論した方がよい」と述べ、問題点として以下の指摘を行い、本制度への疑問を呈している&amp;lt;ref name=&amp;quot;20080820nikkeibo&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|author=郷原信郎&lt;br /&gt;
|date=2008-08-20&lt;br /&gt;
|url=http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20080819/168233/&lt;br /&gt;
|title=裁判員制度が刑事司法を崩壊させる&lt;br /&gt;
|work=日経ビジネスオンライン&lt;br /&gt;
|publisher=[[日経BP社]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2008-09-20&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*制度の目的達成の不確実性&lt;br /&gt;
** 「国民に身近な司法を」という目的には「他の[[先進国]]と比べ、日本は司法が身近ではない」という前提がある。しかし、司法制度はそもそもがその国の歴史、社会的状況が反映された結果として形作られるものであるが、「司法が身近ではない」という形式を重視して導入が決定された結果、「誰にも望まれていない制度」となってしまった感がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;20080820nikkeibo&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 身近にするにしても、例えば[[痴漢冤罪]]などの国民が関心を持ちやすい、身近な分野の事件を対象とするなどもう少しやりようがあるだろうに、職業裁判官でも判決をためらう死刑判断を行う刑事事件を対象とするのは、裁判員となる国民の精神的負担が大きくなってしまう&amp;lt;ref name=&amp;quot;20080820nikkeibo&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 刑事事件への影響&lt;br /&gt;
** 本制度ではあらかじめ選定された争点（[[公判前整理手続]]）を決められた日数で審議することになる。そのため、公判中に新たな争点が出てきた場合、たとえラフジャッジになってしまってでも強引に期間内で判決を出すか、それとも裁判員を入れ替えて審議をするかといった事態になりかねず、結果として刑事事件への処理機能が低下する恐れがある&amp;lt;ref name=&amp;quot;20080820nikkeibo&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 裁判員の出頭義務 ===&lt;br /&gt;
* 裁判員法第52条により、裁判員には出頭義務が課せられている。&lt;br /&gt;
** 裁判員法第15条により、国会議員、国務大臣、裁判官、弁護士、検察官、自衛官などの職業に就く者は、裁判員とならない。&lt;br /&gt;
** 裁判員法第16条により、重病などの一定の事由があれば、辞退が認められる。&lt;br /&gt;
** 引っ越し前の住所地を管轄する裁判所の管轄区域外に引っ越し、裁判所に来ることが困難となる場合には、辞退を申し出ることができる&amp;lt;ref&amp;gt;裁判員制度Q&amp;amp;A http://www.saibanin.courts.go.jp/qa/c3_17.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[トヨタ自動車]]や[[東京電力]]などの会社は、裁判員専用の有給休暇制度を新設している&amp;lt;ref name=&amp;quot;20070330yomiuri&amp;quot;&amp;gt;『読売新聞』2007年3月30日付配信。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 自営業者が裁判員に選任された場合、審理が終了するまで全く営業ができない。経営者が選任された場合、会社の運営に影響を及ぼすおそれがある&amp;lt;ref name=&amp;quot;nishino164165&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 裁判員候補者に送付される質問票では介護や育児、仕事などで都合が悪い期間を2ヶ月しか申告できない制限がある。この制限に法的根拠がない。&lt;br /&gt;
* この制限によって幼児・児童や高齢者と同居する主婦が申告期間外に裁判員に選任された場合、介護や育児に支障を及ぼす&amp;lt;ref&amp;gt;西野, 前掲 (P.167-168)&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、裁判員法第16条第8項により、証拠を提出すれば辞退の申し立てが可能である。&lt;br /&gt;
* 学校に通わず勉学を続ける浪人生や20歳以上の[[高等学校通信教育]]、通信制大学・大学院の学生・院生が裁判員に選任された場合、受験勉強や高卒・大卒・院修了などの学歴・[[学位]]取得に影響を及ぼす&amp;lt;ref&amp;gt;西野, 前掲 (P.167)&amp;lt;/ref&amp;gt;。浪人生・通信制学校の学生は裁判員法第16条第3項によっては保護されない。&lt;br /&gt;
* 人に裁判員の職務を強制することは、意に反する苦役を禁じる[[日本国憲法第18条]]に反するおそれがある。また、裁判員への参加義務は教育・納税・勤労の義務には当たらないことから、憲法に存在しない義務を国民に課す法律は憲法違反であると指摘されている&amp;lt;ref&amp;gt;鈴木宗男 『裁判員制度の問題点に関する再質問主意書』 平成二十年十月二十四日提出 質問第一六一号&amp;lt;/ref&amp;gt;。法務省は、裁判員制度は意に反する苦役に該当しないと解釈している&amp;lt;ref&amp;gt;平成16年5月11日、[[参議院]][[法務委員会]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 裁判員の不利益 ===&lt;br /&gt;
*裁判員候補者は、正式な裁判員を選任する手続きの中で、宗教や前科など[[プライバシー]]に踏み込んだ質問を受ける&amp;lt;ref&amp;gt;西野, 前掲 (P.148-150)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*裁判員の氏名が被告人や他の裁判員に知られることにより、危害が加えられるおそれがある&amp;lt;ref&amp;gt;西野, 前掲 (P.179-180)&amp;lt;/ref&amp;gt;。裁判員法第101条は、裁判員の氏名の漏出を禁じている。なお、顔貌の視認により裁判員を特定されるおそれはある。&lt;br /&gt;
*裁判員は法廷で提出される証拠を全て確認しなければならない。その中に遺体の写真などグロテスクな資料があった場合、過度の嫌悪感を催し、精神的な後遺症を患うおそれがある&amp;lt;ref&amp;gt;西野, 前掲 (P.161-162)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*判決を言い渡した後に誤判が判明した場合、裁判員は罪悪感に苛まれる&amp;lt;ref&amp;gt;西野, 前掲 (P.176-177)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*合理的理由により死刑判決に賛成した場合であっても、将来にわたり過度の罪悪感に見舞われ一般生活に支障をきたす可能性もある。&lt;br /&gt;
*裁判員候補者の氏名等は被告側の弁護人に通知することが規定されている(裁判員法31条)。被告側の弁護人が裁判員候補者の氏名を被告人本人に閲覧することは禁じられておらず、むしろ裁判の必要上被告に閲覧させる必要もでてくる。従って候補者になった時点で被告側に氏名を知られることになる。&lt;br /&gt;
*裁判員になるため勤務先等を休んだ場合、勤務先等に裁判員になったことが知られることになるが、それを知りえた上司、同僚等が裁判員となった者の氏名を口外することは禁じられておらず罰則もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 裁判員の守秘義務 ===&lt;br /&gt;
*裁判員は審理に関して終身の守秘義務を負う。違反した場合は6か月以下の懲役刑または50万円以下の罰金刑。&lt;br /&gt;
*裁判員の守秘義務は裁判官より重い。裁判官の守秘義務は範囲が狭く、終身のものではない&amp;lt;ref&amp;gt;高山, 前掲 (P.51-52)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
裁判員と同じ裁判体を構成する裁判官は[[弾劾裁判]]・[[分限裁判]]で免職になるなどするケースはあるが、刑事罰の罰則規定がない。しかも、退職後は守秘義務を担保する規定が存在しない（参照：[[日本国憲法第14条|憲法第14条]]・[[法の下の平等]]）&amp;lt;ref&amp;gt;第159回国会-衆議院予算委員会 2004年03月04日 &lt;br /&gt;
○政府参考人 山崎潮（司法制度改革推進本部事務局長）&lt;br /&gt;
裁判官の場合は、現職の間は、もしこの守秘義務違反を犯せば、程度にもよりますけれども、弾劾裁判所で法曹の資格を失うということにもなります。あるいは、分限裁判がございますので、これで免職になるというペナルティーがあるわけでございまして、これで担保をされているということになります。&lt;br /&gt;
それから、ただいまの御質問の中には、退職後のことも言われているのかと思いますけれども、裁判官につきまして、こういうような専門的なトレーニングをしておりますので、その後につきましてもそういう行動はきちっと守れるということから、現在の体制ができているということでございます。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*裁判員法第9条第2項における、裁判員が漏洩してはならない「職務上知り得た秘密」という語句は、範囲が不明確である&amp;lt;ref&amp;gt;高山俊吉 『裁判員制度はいらない』 (P.165-168) 講談社、2006年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。刑事法における不明確な規定は[[罪刑法定主義]]に反する。&lt;br /&gt;
**法務省の説明によれば、関係者のプライバシーに関する情報、評議の推移と内容に関する情報を含み、公判で開示された証拠の情報、裁判員制度それ自体に関する情報を含まない。&lt;br /&gt;
**裁判員自身が評議においてどう判断したかを公にすることを処罰することは、思想及び良心の自由を規定した[[日本国憲法第19条]]及び表現の自由を規定した[[日本国憲法第21条]]を侵害することになる。&lt;br /&gt;
*裁判員を勤めた者が日本国籍を放棄すれば、裁判員法を含む日本国法の管理下から外れるため、評議で知り得たこと全てを漏洩することが可能になる。&lt;br /&gt;
*守秘義務と参加義務については[[検察審査会]]も同様の問題を抱えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 裁判の資質 ===&lt;br /&gt;
*日当が目的の無職者や興味本位の人が率先して裁判員を務めたがったり、一般の会社員が不参加を求めたりすることや、[[暴力団]]などの反社会的団体の構成員を裁判員から排除する規定がなかったりすることなどで、裁判員の枠が不健全な人物によって占められるおそれがある&amp;lt;ref&amp;gt;西野, 前掲 (P.223)&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news &lt;br /&gt;
 |url = http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/0001622354.shtml&lt;br /&gt;
 |title = 暴力団員も裁判員に? 法に規定なし、排除できず&lt;br /&gt;
 |publisher = [[神戸新聞]]&lt;br /&gt;
 |date = 2008-12-20&lt;br /&gt;
 |accessdate = 2009-10-05&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、欧州には制裁を覚悟で出頭しない陪審員が多い。&lt;br /&gt;
*[[マスメディア]]が大きく報道した事件を取り扱う場合、裁判員が予断を抱いて審理に臨むおそれがある&amp;lt;ref&amp;gt;[[犯罪報道#裁判員制度と犯罪報道]]も参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;高山, 前掲 (P.30)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
**一部の国家では、審理中は陪審員を施設に宿泊させ、あらゆる情報媒体との接触を禁じる措置を講じている&amp;lt;ref&amp;gt;丸山徹 『入門・アメリカの司法制度 陪審裁判の理解のために』 現代人文社、2007年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[イギリス]]では陪審員に予断を与えかねない報道に対しては法廷侮辱罪が適用される。日本はこの措置を否定している。&lt;br /&gt;
*刑事訴訟が[[ワイドショー]]と化すおそれがある&amp;lt;ref&amp;gt;高山, 前掲 (P.150) 、西野, 前掲 (P.99-101)&amp;lt;/ref&amp;gt;。2009年8月には、[[放送倫理・番組向上機構]](BPO)に対し、「裁判員にプレッシャーを与える報道は慎むべき」、「裁判員法に規程がない記者会見は不要だ&amp;lt;ref&amp;gt;一方、裁判官には判決が全てであるという「'''裁判官は弁明せず'''」という考え方があり、裁判官が個別事件について記者会見に応じることはほとんどない。{{cite news &lt;br /&gt;
 |author = [[北村和巳]]&lt;br /&gt;
 |url = http://mainichi.jp/select/wadai/naruhodori/news/20091003ddm003070079000c.html&lt;br /&gt;
 |title = なぜ裁判官は裁判員みたいに記者会見しないの?=回答・北村和巳&lt;br /&gt;
 |work = 質問なるほドリ&lt;br /&gt;
 |publisher = [[毎日新聞]]&lt;br /&gt;
 |date = 2009-10-03&lt;br /&gt;
 |accessdate = 2009-10-05&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;」などの意見・批判が39件寄せられている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|year=2009&lt;br /&gt;
|url=http://www.bpo.gr.jp/audience/opinion/2009/200908.html&lt;br /&gt;
|title=2009年8月に視聴者から寄せられた意見&lt;br /&gt;
|work=2009年度 視聴者の意見&lt;br /&gt;
|publisher=放送倫理・番組向上機構&lt;br /&gt;
|accessdate=2009-10-05&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*法に疎い裁判員は専門性が高い事件を正しく判断できない。法令の解釈は裁判官のみが行うのに対して、量刑の決定には裁判員も関与する。その裁判員には量刑の相場などの知識が不足している&amp;lt;ref&amp;gt;高山, 前掲 (P.86-91)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
**裁判員制度の狙いである「市民感覚」は必ずしも法曹の感覚を上回るものではない&amp;lt;ref&amp;gt;西野, 前掲 (P.71-72, 99-101)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
**事実の認定において、裁判員は公判を正確に記憶して心証を形成することができない&amp;lt;ref&amp;gt;西野, 前掲 (P.108-113)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[取り調べの一部録画]]の導入により、取り調べの過程の捜査側にとって有利な部分のみを裁判で再生することで、警察や検察が[[虚偽自白]]を作出しやすい状況を作ることになる。&lt;br /&gt;
*裁判員制度に当たる陪審員制度を採っているアメリカでは陪審員がインターネットを参照して審理をおこなっていることがあり問題となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nytimes.com/2009/03/18/us/18juries.html?_r=2&amp;amp;scp=1&amp;amp;sq=March%2018,%202009%20court&amp;amp;st=cse As Jurors Turn to Web, Mistrials Are Popping Up] New York Times March 17, 2009&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 被告人の権利の侵害 ===&lt;br /&gt;
* 取り調べの一部録画の導入により、捜査機関の偽の証拠や誘導によって作出された虚偽自白の部分のみを裁判で公開するなど、取り調べの過程の検察や警察にとって有利な部分のみを裁判で再生することで、虚偽自白を見抜くことが阻害される。&lt;br /&gt;
*被告人は審理に裁判員や重罰を求める主張を行う被害者の関与を拒否できない。[[日本国憲法第32条]]に反するおそれがある&amp;lt;ref&amp;gt;高山, 前掲 (P.56-59) 、西野, 前掲 (P.82-84)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*裁判員の都合に配慮して法廷での審理が短縮される結果、拙速な審理による誤判の危険が生まれる&amp;lt;ref&amp;gt;西野, 前掲 (P.156-157)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[公判前整理手続]]により、裁判官の判断によって証拠が制限される。&lt;br /&gt;
*裁判員の選任その他の準備のため、起訴から第一回公判期日までに大きな間が空く&amp;lt;ref&amp;gt;西野, 前掲 (P.136)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*裁判員制度は冤罪の防止に有益であるという見解があるが、被告人に有利な判決に対しては検察が上訴されれば上訴審は職業裁判官による審理になるため、結局は審理が長期化するだけである&amp;lt;ref&amp;gt;高野善通 「アキバ事件から1ヶ月」『天下の大悪法･裁判員制度徹底糾弾!!高野善通の雑記帳』2008年7月12日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 被害者・証人の不利益 ===&lt;br /&gt;
*被告人と同様に、被害者・証人も裁判員の関与を拒否できない。&lt;br /&gt;
*無遠慮な裁判員によって被害者・証人が興味本位の尋問に晒されるおそれがある&amp;lt;ref&amp;gt;西野, 前掲 (P.138-142)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*裁判員選任の手続きでは被害者との関与の有無を確認するため、被害者氏名などの個人情報が裁判員候補者に伝えられる。裁判員に選任されなかった候補者は守秘義務の対象でないため、被害者のプライバシーが外部に流出するおそれがある。特に、被害を他人に知られることを拒絶する性犯罪被害者が、誹謗中傷などの二次被害に晒される危険性がある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kyushu.yomiuri.co.jp/news/national/20090506-OYS1T00229.htm 性犯罪被害者名も裁判員候補に開示、情報流出懸念の声] 読売新聞 2009年5月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*そもそも日本はただでさえ加害者擁護・被害者なおざり大国であるうえに「[[市橋達也|市橋ガールズ]]」の件からもわかるように、ちょっと犯罪者の容貌が美形だったらすぐ擁護したりファンになったりするような国であり、被害者の為になれない。&lt;br /&gt;
*国民はいざ自分が裁判員になったら極刑を下すのにやたら消極的な発言を飛ばしており、極刑に相当する事件の被害者の関係者が報われない。&lt;br /&gt;
*結果として'''性犯罪者をつけ上がらせた'''&amp;lt;ref&amp;gt;『[http://www.asahi.com/national/update/0512/TKY201005110527.html 「裁判員裁判でみんな見るぞ」強盗強姦罪被告、犯行時に]』 朝日新聞、2010年5月12日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 公的な影響 ===&lt;br /&gt;
*裁判員への日当として多額の国費が流出する。国税の浪費である&amp;lt;ref&amp;gt;西野, 前掲 (P.142-143)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*裁判員であった者と接触することが禁じられることにより、マスメディアの[[取材の自由]]が侵害される&amp;lt;ref&amp;gt;高山, 前掲 (P.50-56)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*誤判が起こっても責任は裁判員に押し付けられ、裁判官に反省の心が失われる&amp;lt;ref&amp;gt;西野, 前掲 (P.178)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*裁判員の都合に配慮して法廷での審理が短縮される結果、事件の真相が詳しく究明されない&amp;lt;ref&amp;gt;西野, 前掲 (P.)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 背景事情 ==&lt;br /&gt;
裁判員は[[衆議院議員]]の公職[[選挙人名簿]]より抽選で選ばれ、[[思想]]・[[信条]]・能力にかかわらず選任される。選任に際して虚偽申告した場合、刑事罰として[[罰金]]に処せられ、選任された場合に正当な理由なく出頭しなければ行政罰として[[過料]]に処せられる。類似制度として[[検察審査会]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 意識調査 ===&lt;br /&gt;
裁判員制度への国民意識について2005年2月に[http://www8.cao.go.jp/survey/h16/h16-saiban/index.html 裁判員制度における刑事裁判への参加意識（内閣府）]によれば、制度導入後の裁判について&lt;br /&gt;
*専門家でない裁判員により適切でない判決が出る（39.3％）&lt;br /&gt;
*犯罪・治安のことを自分のこととして考える意識が高まる（31.2％）&lt;br /&gt;
*裁判に国民感覚が反映され、司法への国民の理解・信頼が深まる（27.6％）&lt;br /&gt;
*刑事裁判の手続・判決がわかりやすくなる（27.0％）&lt;br /&gt;
などの回答が得られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2006年12月に実施された裁判員制度に関する特別世論調査&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|author=内閣府政府広報室&lt;br /&gt;
|date=2007-02-01&lt;br /&gt;
|url=http://www8.cao.go.jp/survey/tokubetu/h18/h18-saiban.pdf&lt;br /&gt;
|title=「裁判員制度に関する特別世論調査」の概要&lt;br /&gt;
|format=PDF&lt;br /&gt;
|work=平成18年度特別世論調査&lt;br /&gt;
|publisher=[[内閣府]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2008-09-20&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;によれば、&lt;br /&gt;
*裁判員として参加したいかについて&lt;br /&gt;
**参加したい（5.6%、前回&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|author=内閣府大臣官房政府広報室&lt;br /&gt;
|date=2005-04-18&lt;br /&gt;
|url=http://www8.cao.go.jp/survey/h16/h16-saiban/index.html&lt;br /&gt;
|title=裁判員制度に関する世論調査&lt;br /&gt;
|work=平成16年度 世論調査&lt;br /&gt;
|publisher=内閣府&lt;br /&gt;
|accessdate=2008-09-20&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;4.4%）&lt;br /&gt;
**参加してもよい（15.2%、前回21.2%）&lt;br /&gt;
**あまり参加したくないが、義務であるなら参加せざるをえない（44.5%、前回34.9%）&lt;br /&gt;
**義務であっても参加したくない（33.6%、前回35.1%）&lt;br /&gt;
*刑事裁判に参加する場合に不安に感じる点について&lt;br /&gt;
**自分達の判決で被告人の運命が決まるため責任を重く感じる（64.5%）&lt;br /&gt;
**冷静に判断できるか自信がない（44.5%）&lt;br /&gt;
**裁判の仕組みが分からない（42.0%）&lt;br /&gt;
**専門家である裁判官の前で自分の意見を発表することができるか自信がない（40.5%）&lt;br /&gt;
**被告人やその関係者の逆恨み等による身の安全性（39.1%）&lt;br /&gt;
などの結果が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、政府は裁判員制度導入に向けて前向きな姿勢を保ち続けているが、法曹界での賛否は両論ともにあり、否定的見解としては、「国民にまだ（裁判員制度の導入や詳しい内容が）十分に浸透していないのにもかかわらず、時期尚早ではないのか」といった意見や「裁判員制度を導入したところで、国民の負担が増えるだけで、政府が考えるほどの効果は得られない。廃止、凍結すべきだ」といった反対意見が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、裁判員制度に反対する集会では「以前から（一部評論家などの間で）『（裁判では）市民が持つ日常感覚や社会常識からかけ離れた判決が出ることがある』という意見はあったが、それは『（裁判員制度で）国民も裁判に参加したい』という要請ではなく、『（社会研修などを行って）裁判官（をはじめとする法曹）にもっと市民が持つ日常感覚や社会常識を理解して欲しい』という要請であり、そもそもの（裁判員制度導入による）司法改革の方向性がずれているのではないか」と指摘する意見が出されたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 制度比較論 ===&lt;br /&gt;
裁判員制度は職業裁判官と一般人の裁判員の協同による制度といえるが、問題点は主に旧来の日本における職業裁判官のみが裁判に関与する制度と比較される。なお、他の裁判制度として、アメリカで行われている、事実認定に職業裁判官が関与しない[[陪審制]]があるが、陪審制との比較を元に裁判員制度を評価する見解は少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;賛否意見の比較&lt;br /&gt;
:裁判員制度の導入に賛成する立場の論拠は「国民の司法参加により市民が持つ日常感覚や常識といったものを裁判に反映する」という考えの上に成り立っているものが多く、制度の導入による市民の負担は少ないと考えているものが多い。&lt;br /&gt;
:それに対し、制度の導入に反対する立場による裁判員制度の問題点の指摘の背景は多くの場合「一見、常識的でないと思われる判決でも、裁判で提出された証拠品や裁判記録を見れば納得いくものが多く、決して現行の裁判に日常感覚や常識がないとは言えない」などの現行制度の変更をする必要があるのかという視点に基づくものが多く、現行職業裁判官制度が良好に機能しているという意識があるといえる。また、制度の導入による市民の負担は大きいと考えているものが多い。&lt;br /&gt;
;司法制度の問題点の比較&lt;br /&gt;
:裁判員制度導入前の日本の司法制度の問題は、主として、時間がかかりすぎるように思われていること、裁判制度が過度に専門化されているために一般人に理解されにくいことが中心で、判決形成過程に国民が関与できないことに批判があったとはいえず、裁判員制度のメリットの一つとして、審理時間の短縮が挙げられることはその意識を物語っている。しかも、長期化する裁判は一部に限られていて、一般的に日本の裁判が他国の裁判と比べて長いとはいえない。&lt;br /&gt;
;参加者の精神的な負担に関する問題点の比較&lt;br /&gt;
:裁判員制度の心的負担に関する問題点は本来、職業裁判官にも当てはまる問題である。これまで裁判官は社会から隔絶された存在として、心証形成に関する人間的限界があることは政治的影響が強いケースなどの特殊例を除き、あまり一般には論じられてこなかった点で放置されてきたが、（裁判員制度導入の上で問題があるような）それらの心的負担に関する問題は、職業裁判官に裁判を行わせれば問題がなくなるものとはいえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 適用範囲 ===&lt;br /&gt;
裁判員の適用は'''重大な刑事事件'''に限られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裁判員制度が米国の陪審員制度とは異なり「民事事件に適用されない」とされたのは、米国資本の日本進出にあたってアメリカの国益を守るために、米国企業が対象となる可能性の少ない殺人などの刑事事件に絞ったという指摘がある。アメリカ企業が外国企業と争う裁判で、アメリカの[[陪審員]]がアメリカ企業に有利な判決を下すケースが多く、日本企業の多くが[[特許]]裁判などのアメリカの裁判で米国民の陪審員に不利な判決を下され巨額の[[賠償金]]を取られてきたことから、裁判員制度において日本においてアメリカ企業が逆の目に遭うことを心配しているということである&amp;lt;ref&amp;gt;[[関岡英之]] 『拒否できない日本 アメリカの日本改造が進んでいる』 [[文藝春秋]]〈文春新書〉、2004年4月21日。ISBN 9784166603763&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世論調査で国民の抵抗感が最も大きいものの一つは「自分の判断で被告人を裁くのは嫌だ」という理由である。そのような観点からは国民参加は刑事裁判より民事裁判でのほうが抵抗感が薄いと考えられるところ、最も心理的負担の重い重大な刑事事件に限ることで困難が増しているともいえる。裁判員制度の適用範囲については法律自体において「重大な刑事事件」に限定していることから、どのような種類の事件なら国民が参加の抵抗感が少ないかという点についての議論がほとんどなされていない。国を訴える裁判も裁判員適用にはなっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に、労働裁判においては[[職業裁判官]]は雇用主寄りの判決を出しやすい傾向にあるとして、米国などでは労働裁判についても[[陪審制]]が採用されている。日本においても、従前から労働裁判については選択陪審制の導入が労働弁護士らにより提案されてきたものの、経済界（雇用主側）の反発が強く実現には至っていない&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|year=2000&lt;br /&gt;
|month=12&lt;br /&gt;
|url=http://www.jlaf.jp/iken/2000/iken_20001200.html&lt;br /&gt;
|title=労働裁判改革のための意見書--労働者の権利救済のために--&lt;br /&gt;
|work=意見書&lt;br /&gt;
|publisher=[[自由法曹団]]&lt;br /&gt;
|accessdate=2008-09-20&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。労働裁判は最も民間感覚が生かせる場と考えられるのにも関わらず、今回の裁判員制度の導入に際しても労働裁判への裁判員制度の導入は見送られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 裁判員制度の国民への周知・広報 ==&lt;br /&gt;
裁判員制度導入に至って、それを国民へ周知させるための広報活動を行っている。&lt;br /&gt;
*WEB（ホームページ）での紹介・解説。&lt;br /&gt;
*パンフレット等の設置や配布。&lt;br /&gt;
*ビデオ作品等の制作・公開。&lt;br /&gt;
*[[ゆるキャラ]]の導入。&lt;br /&gt;
*テレビ[[コマーシャルメッセージ|CM]]（[[風間杜夫]]、[[古手川祐子]]が出演）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゆるキャラ導入に関する問題点 ===&lt;br /&gt;
裁判員制度を国民へ周知させるための広報活動の一環として[[ゆるキャラ]]の導入によるアピールを行っているがこれについては以下のような問題点も発生している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裁判員制度の公式キャラクターが存在せず地方の個性を尊重した広報活動を推奨したため、各裁判所が個々に裁判員制度を広報するためのキャラクターを作成、乱立する事態となった。また、後に日弁連も独自のキャラクター「サイサイ」を導入したため、広報する側の連携がとれていないとの批判を浴びた&amp;lt;ref&amp;gt;『[http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080524-OYT1T00427.htm 「らっか正義君」「信ちゃん」…裁判員PRでキャラ乱立]』 読売新聞、2008年5月24日14時39分。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ゆるキャラによるアピールではなく、裁判員制度の具体的な内容や詳細の普及に予算を使うべきであるという批判もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 制度導入過程での不正行為===&lt;br /&gt;
;裁判員制度広報活動における不正経理&lt;br /&gt;
:裁判員制度の広報業務をめぐって、2005-2006年度の2年間に、企画競争方式の随意契約を結んだ14件（契約金額計約21億5900万円）で、最高裁は事業開始後に契約書を作成するなどの不適切な会計処理を行っている。&lt;br /&gt;
:特に、[[電通]]に発注した2005年度の「裁判員制度全国フォーラム」（約3億4100万円）では、実際には2005年末から2006年初めに契約したにもかかわらず、契約書の日付を2005年9月30日などと虚偽の記載をし、印刷会社に発注したパンフレット作成（約174万円）でも、契約日を実際より約4か月前に偽るなど、16件（計約21億6500万円）の契約で不適切な経理処理をしたことが問題視されている。&lt;br /&gt;
;タウンミーティングでの「やらせ」行為&lt;br /&gt;
:[[タウンミーティング 小泉内閣の国民対話]]では、いわゆる「[[やらせ]]」・「仕込み（[[サクラ (おとり)|サクラ]]）」（参加者が多いように見せかける偽装行為）が多数行われていたことが後に発覚している。最高裁が[[広告代理店]]の[[電通]]に委託して実施されたタウンミーティングの一つである「[[司法制度改革]][[タウンミーティング]]」においても、電通から[[人材派遣会社]]を通じて[[日雇い]]のタウンミーティング参加者（サクラ要員）が募集され、計6回の「[[やらせ]]」が行われたことが明らかになっている（詳細は、[[タウンミーティング 小泉内閣の国民対話]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 裁判員制度を題材にした作品 ==&lt;br /&gt;
===報道・ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
* [http://www.nhk.or.jp/korekara/ 「裁判員制度がはじまる 今夜とことん考えます あなたは死刑を言い渡せますか」]-NHK総合2008年12月6日 「[[NHKスペシャル]] あなたは死刑を言い渡せますか・ドキュメント裁判員法廷」と「（討論）[[日本の、これから]] 裁判員制度 あなたは人を裁けますか」の二部構成&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/asanama/ 「激論!ド〜なる?!裁判員制度〜あなたは人を裁けますか〜」][[朝まで生テレビ]] - テレビ朝日2008年06月28日深夜&lt;br /&gt;
* 「[[NHKスペシャル]] 21世紀日本の課題・司法大改革 あなたは人を裁けますか」 [[日本放送協会|NHK]]が2005年に裁判員制度を取り上げてテレビ放送した[[ドラマ]]とドキュメンタリーの作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===フィクション===&lt;br /&gt;
====広報====&lt;br /&gt;
* 「[[裁判員〜決めるのはあなた]]」 [[日本弁護士連合会]]が制作した裁判員を問うた作品。石橋冠監督、石坂浩二主演。&lt;br /&gt;
* 「[[総務部総務課山口六平太|総務部総務課 山口六平太 裁判員プロジェクトはじめます!]]」 作・[[林律雄]]、画・[[高井研一郎]] [[政府広報]]製作のアニメビデオ&lt;br /&gt;
* 「[[審理]]」 最高裁判所企画・制作の作品。[[酒井法子|主演女優]]が逮捕されるという不祥事が発生し、最高裁判所が公開停止した。[[原田昌樹]]監督。[[星野真理]]ら出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====テレビドラマ====&lt;br /&gt;
* 「[[行列のできる法律相談所]]」 [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]が放送している法律を題材にしたバラエティ番組（テレビ番組）。[[2007年]][[10月7日]]放送分にて、裁判員制度についてのミニドラマを作成し放送。出演者が現職の[[検事]]に裁判員制度に関して質問するQ&amp;amp;Aのコーナーを設けた。&lt;br /&gt;
* 「[[相棒]]」 [[テレビ朝日]]が放送している社会派刑事ドラマ。season6の第一話「複眼の法廷」にて裁判員制度が取り上げられている。あくまでドラマであるため留意が必要だが、裁判員制度を考える上で参考になる。裁判員制度が試験導入されるのだが、それが原因で事件が発生。法務省が想定し得なかった、制度の施行を脅かすほどの不測の事態が続々と発生してしまうという内容。&lt;br /&gt;
*「[[魔女裁判 (テレビドラマ)|魔女裁判]]」-[[フジテレビ]] 「裁判員コンサルタント」と名乗る人物が裁判員たちに脅しを掛け、評決を操作する事件を描いたサスペンスドラマ。&lt;br /&gt;
*「[[サマヨイザクラ|裁判員制度スペシャルドラマ サマヨイザクラ]]」-フジテレビ [[郷田マモラ]]の漫画が原作。裁判員に選ばれた主人公の相羽圭一を中心に、殺人事件の裁判を執り行うストーリー。&lt;br /&gt;
====漫画====&lt;br /&gt;
* 「[[裁いてみましょ。]]」 [[きら]]、[[酒井直行]]による漫画。2003年、[[集英社]]「[[YOU (雑誌)|YOU]]」にて連載。&lt;br /&gt;
*「[[ジキルとハイドと裁判員]]」 - 作画：[[森田崇]]、原作：[[北原雅紀]]、法律監修：[[今井秀智]]による漫画。[[ビッグコミックスペリオール]]で連載している。&lt;br /&gt;
*「[[裁判員の女神]]」 - 作画：[[かわすみひろし]]、原作：[[毛利甚八]]による漫画。[[漫画サンデー]]で連載している。&lt;br /&gt;
* 「[[Q.E.D. 証明終了]]」[[加藤元浩]]による推理漫画。単行本27巻収録の「立証責任」で高校生の主人公コンビが高校で行われる裁判員制度の模擬裁判の裁判員に選ばれ、実際の事件を基にした模擬裁判を体験していく様を通じ、裁判の方法を描いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ゲームソフト====&lt;br /&gt;
* 「[[逆転裁判4]]」 [[ニンテンドーDS]]用（2007年4月発売、[[カプコン]]）。第4話で裁判員制度が取り入れられているが実際の制度とはかなり異なる。平成17年5月25日に行われた第一回法教育推進協議会の発言に同シリーズへの言及がある。&lt;br /&gt;
*「[[もしも!? 裁判員に選ばれたら･･･]]」ニンテンドーDS用（2008年11月27日発売、[[タカラトミー]]）裁判員制度の体験シミュレーション。早稲田大学法科大学院教授で弁護士の[[四宮啓]]が監修。&lt;br /&gt;
*「[[SIMPLEシリーズ|SIMPLE DSシリーズ]] [[THE 裁判員 〜1つの真実、6つの答え〜]]」 ニンテンドーDS用（2009年5月21日発売、[[D3パブリッシャー]]）。不公正な裁判で自分を殺した犯人が無罪となった未練で幽霊となった主人公が、裁判員の一人に憑依して裁判に参加する。&lt;br /&gt;
*「裁判員推理ゲーム [[有罪×無罪]]」 ニンテンドーDS用（2009年5月21日発売、[[バンダイナムコゲームス]]）。裁判員として裁判に参加し、事件の真相を推理する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 候補者への通知 ==&lt;br /&gt;
裁判員候補者への通知が2008年11月28日から始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、候補者が通知書などが入った郵送物をインターネットの[[ソーシャル・ネットワーキング・サービス|SNS]]や[[ブログ]]で公開する事例が相次ぎ、中には氏名や顔写真が特定できる事例もあり&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite news&lt;br /&gt;
|url=http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0812/01/news037.html&lt;br /&gt;
|title=「裁判員の通知届いた」--mixi日記で告白相次ぐ&lt;br /&gt;
|work=ITmedia News&lt;br /&gt;
|publisher=[[ITmedia]]&lt;br /&gt;
|date=2008-12-01&lt;br /&gt;
|accessdate=2008-12-01}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news &lt;br /&gt;
|url=http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20081130-OYT1T00723.htm?from=navr&lt;br /&gt;
|title=「裁判員通知来た」ブログで公開相次ぐ…氏名・顔写真も&lt;br /&gt;
|publisher=[[読売新聞]]&lt;br /&gt;
|date=2008-12-01&lt;br /&gt;
|accessdate=2008-12-01&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、裁判員制度の先行きに不安が生じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月29日放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]のニュース『[[NNN Newsリアルタイム|リアルタイム]]』では候補者の女性が顔を伏せた上で取材に応じていた&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news &lt;br /&gt;
|url=http://www.news24.jp/124117.html&lt;br /&gt;
|title=裁判員候補者通知、候補者の手元に&lt;br /&gt;
|work=[[日テレNEWS24]]&lt;br /&gt;
|publisher=日本テレビ放送網&lt;br /&gt;
|date=2008-11-29&lt;br /&gt;
|accessdate=2008-12-01&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
12月17日に[[和歌山地方裁判所|和歌山地裁]]は、裁判員制度の「『有識者枠』に特別指名された」などとする偽文書が、和歌山県高野町の住民2人に郵送されていたことを発表した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news &lt;br /&gt;
|url=http://www.asahi.com/national/update/1217/OSK200812170079.html&lt;br /&gt;
|title=「裁判員に特別指名」ニセ通知、2人に届く 和歌山&lt;br /&gt;
|publisher=[[朝日新聞]]&lt;br /&gt;
|date=2008-12-17&lt;br /&gt;
|accessdate=2008-12-17&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 制度施行前のモデルケースとした裁判 ==&lt;br /&gt;
*[[新宿・渋谷エリートバラバラ殺人事件]]&lt;br /&gt;
*[[江東マンション神隠し殺人事件]]&lt;br /&gt;
*[[広島小1女児殺害事件]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}{{reflist|3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* 五十嵐二葉『刑事司法改革はじめの一歩 裁判員制度導入のための具体的手続モデル』現代人文社、2002年4月、ISBN 4877980903&lt;br /&gt;
* 五十嵐二葉『説示なしでは裁判員制度は成功しない』現代人文社、2007年4月、ISBN 4877983341&lt;br /&gt;
* 生田暉雄『裁判が日本を変える!』日本評論社、2007年8月、ISBN 9784535515857&lt;br /&gt;
* 池田修『解説裁判員法 立法の経緯と課題』弘文堂、2005年5月、ISBN 4335353456&lt;br /&gt;
* 伊佐千尋『裁判員制度は刑事裁判を変えるか 陪審制度を求める理由』現代人文社、2006年5月、ISBN 4877982817&lt;br /&gt;
* 井上薫『つぶせ!裁判員制度』新潮新書、2008年3月&lt;br /&gt;
* 河津博史、池永知樹、鍜治伸明、宮村啓太（共著）『ガイドブック裁判員制度』法学書院、2006年4月、ISBN 4587216151&lt;br /&gt;
* 北尾トロ『裁判長!ここは懲役4年でどうすか 100の空論より一度のナマ傍聴』鉄人社、2003年11月、ISBN 4990073037&lt;br /&gt;
* 九州大学法学部刑事訴訟法ゼミナール（編）『裁判員が有罪、無罪を決める 裁判員裁判の実験と成果 実践ガイド模擬裁判員裁判』現代人文社、2003年9月、ISBN 4877981640&lt;br /&gt;
* 久保内統（文）、藤山成二（絵）『あなたも裁判員 漫画で読む裁判員制度』日本評論社、2003年7月、ISBN 4535514089&lt;br /&gt;
* 小池振一郎、青木和子（共編）『なぜ、いま代用監獄か えん罪から裁判員制度まで』（岩波ブックレット）、岩波書店、2006年2月、ISBN 400009369X&lt;br /&gt;
* 後藤昭ほか『実務家のための裁判員法入門』現代人文社、2004年12月、ISBN 4877982345&lt;br /&gt;
* 小林剛『みんなの裁判 マンガでわかる裁判員制度と重要判例60』柏書房、2006年4月、ISBN 4760128883&lt;br /&gt;
* 小林英明『イラストと事例でわかる裁判の仕組み 裁判員が判決を下す時代の到来!?』かんき出版、2003年12月、ISBN 4761261366&lt;br /&gt;
* 最高裁判所（編）『裁判員制度ブックレット はじまる!私たちが参加する裁判』最高裁判所、2005年10月&lt;br /&gt;
* 四宮啓、西村健、工藤美香『もしも裁判員に選ばれたら 裁判員ハンドブック』花伝社、2005年1月、ISBN 4763404326&lt;br /&gt;
* 自由人権協会（編）『裁判員制度と取材・報道の自由 討議資料』自由人権協会、2003年10月、ISBN 4915723240&lt;br /&gt;
* [[高山俊吉]]『裁判員制度はいらない』講談社、2006年9月、ISBN 4062136007&lt;br /&gt;
* 田中克人『殺人犯を裁けますか?－裁判員制度の問題点－』駒草出版、2007年4月、ISBN 9784903186368&lt;br /&gt;
* 辻裕教『裁判員法 / 刑事訴訟法 （司法制度改革概説）』商事法務、2005年7月、ISBN 4785712430&lt;br /&gt;
* 東京弁護士会法友会『徹底討論・裁判員制度 市民参加のあるべき姿を展望して』現代人文社、2003年3月、ISBN 4877981551&lt;br /&gt;
* 内閣府大臣官房政府広報室（編）『裁判員制度に関する世論調査』内閣府大臣官房政府広報室、2005年&lt;br /&gt;
* 鯰越溢弘『裁判員制度と国民の司法参加 : 刑事司法の大転換への道』現代人文社、2004年10月、ISBN 4877982140&lt;br /&gt;
* 新倉修（編）『裁判員制度がやってくる あなたが有罪、無罪を決める 市民参加の裁判』（Genjin ブックレット）、現代人文社、2003年2月、ISBN 4877981497&lt;br /&gt;
* 西野喜一『裁判員制度の正体』講談社現代新書、2007年8月、ISBN 9784062879033&lt;br /&gt;
* 日本弁護士連合会（編）『裁判員制度と取調べの可視化』明石書店、ISBN 4750319848&lt;br /&gt;
* 日本弁護士連合会ニューヨーク州調査報告団（編）『市民が活きる裁判員制度に向けて ニューヨーク州刑事裁判実務から学ぶ』現代人文社、2006年7月、ISBN 487798299X&lt;br /&gt;
* 堀部政男（ほか編）『刑事司法への市民参加 高窪貞人教授古稀祝賀記念論文集』現代人文社、2004年5月、ISBN 4877981888&lt;br /&gt;
* 丸田隆『裁判員制度』（平凡社新書）、平凡社、2004年7月、ISBN 4582852327&lt;br /&gt;
* 三谷太一郎、佐藤博史、白取祐司、登石郁朗（共著）、北海道大学大学院法学研究科附属高等法政教育研究センター（編）『『国民の司法参加』の過去・現在・未来 : 陪審・参審・裁判員制度をめぐって』北海道大学大学院法学研究科附属高等法政教育研究センター、2003年10月46106179&lt;br /&gt;
* 季刊刑事弁護編集部（編）『季刊刑事弁護』No.41（2005年春）連続特集・裁判員制度と刑事弁護 1 公判前整理手続・連日的開廷が始まる! 特別企画・「取調べ可視化」実現へのプロローグ Part2、ISBN 487798240X&lt;br /&gt;
* 季刊刑事弁護編集部（編）『季刊刑事弁護』No.42（2005年夏）連続特集・裁判員制度と刑事弁護 2 選任手続はどうなるのか、ISBN 4877982418&lt;br /&gt;
* 季刊刑事弁護編集部（編）『季刊刑事弁護』No.43（2005年夏）特集: 連続特集・裁判員制度と刑事弁護 3 公判手続はどうなるのか? 特別企画・再審事件の現状、ISBN 4877982426&lt;br /&gt;
* 季刊刑事弁護編集部（編）『季刊刑事弁護』No.44（2005年冬）特集: 連続特集・裁判員制度と刑事弁護 4 量刑はどうなるのか? 特別企画・記録の取扱い、ISBN 4877982434&lt;br /&gt;
* 季刊刑事弁護編集部（編）『季刊刑事弁護』No.45（2006年春）特集: 模擬裁判員裁判を検証する 特別企画・「取調べ可視化」実現へのプロローグ Part3、ISBN 4877982841&lt;br /&gt;
* 法と心理学会機関誌編集委員会（編）『法と心理』第5巻第1号、日本評論社、2006年8月、ISBN 4535067252&lt;br /&gt;
* [http://www.videonews.com/on-demand/391400/001442.php 今あらためて問う、この裁判員制度で本当にいいのか] ゲスト：[[西野喜一]]氏（新潟大学大学院教授）マル激トーク・オン・ディマンド 第398回（2008年11月15日）&lt;br /&gt;
* [http://www.videonews.com/on-demand/331340/001135.php 見えてきた裁判員制度の危うい実態] ゲスト：[[保坂展人]]氏（衆議院議員）マル激トーク・オン・ディマンド 第332回（2007年08月10日）&lt;br /&gt;
*[http://www.videonews.com/interviews/001999/001444.php 人が人を裁くとはどういうことか] 作家・[[高村薫]]氏インタビュー（反対論）&lt;br /&gt;
* [http://www.videonews.com/interviews/001999/001447.php 裁判員制度は現行司法制度の問題を解決できない] [[梓澤和幸]]弁護士インタビュー（反対論）&lt;br /&gt;
* [http://www.videonews.com/interviews/001999/001445.php 今の裁判制度のままでは市民の信頼を得られない] 一橋大学大学院[[後藤昭]]教授インタビュー（擁護論）&lt;br /&gt;
*[http://www.videonews.com/on-demand/0401410/000830.php それでも裁判員制度は必要だ（擁護論）] ゲスト：[[河合幹雄]]氏（桐蔭横浜大学教授）マル激トーク・オン・ディマンド第408回（2009年01月31日）&lt;br /&gt;
*[http://www.videonews.com/on-demand/421430/000997.php 「開かれた司法」と逆行する裁判員制度（反対論）] ゲスト：[[田島泰彦]]氏（上智大学文学部教授）マル激トーク・オン・ディマンド 第423回（2009年05月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[司法制度改革審議会]]&lt;br /&gt;
*[[陪審制]] - [[米国]]や[[英国]]などで行われている。日本でも、[[1928年]]（[[昭和]]3年）から[[1943年]]（昭和18年）まで行われていた。&lt;br /&gt;
*[[裁判員の参加する刑事裁判に関する法律]]&lt;br /&gt;
*[[被害者参加制度]]&lt;br /&gt;
*[[人民裁判]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.saibanin.courts.go.jp/ 最高裁判所] - 裁判員制度&lt;br /&gt;
* [http://www.moj.go.jp/SAIBANIN/index.html 法務省] - あなたも裁判員！&lt;br /&gt;
* [http://www.nichibenren.or.jp/ja/citizen_judge/index.html 日本弁護士連合会] - 裁判員制度コーナー&lt;br /&gt;
* [http://law.e-gov.go.jp/announce/H16HO063.html 総務省法令データ提供システム] - 裁判員の参加する刑事裁判に関する法律&lt;br /&gt;
* [http://www.courts.go.jp/kisokusyu/keizi_kisoku/keizi_kisoku_24.html 最高裁判所規則] - 裁判員の参加する刑事裁判に関する規則&lt;br /&gt;
* [http://www.moj.go.jp/SAIBANIN/pdf/kyozai-kosei12.pdf 主要な裁判員裁判対象事件一覧表]&lt;br /&gt;
* [http://www.courts.go.jp/tokyo-h/about/syokai/photogallery.html 東京高等裁判所] - 裁判員制度用モデル法廷&lt;br /&gt;
* [http://www.kantei.go.jp/jp/sihouseido/ 司法制度改革審議会] - [http://www.kantei.go.jp/jp/singi/sihou/index.html 司法制度改革推進本部]&lt;br /&gt;
*[http://www.kantei.go.jp/jp/sihouseido/report/ikensyo/index.html#mokuji 司法制度改革審議会意見書ー21世紀の日本を支える司法制度ー]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さいはんいんせいと}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司法]]&lt;br /&gt;
[[Category:刑事訴訟法]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.88.187.88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B2%BC%E6%B4%A5OL%E5%BC%B7%E5%A7%A6%E6%AE%BA%E4%BA%BA%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=131714</id>
		<title>沼津OL強姦殺人事件</title>
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				<updated>2011-04-23T14:25:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;210.88.187.88: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''沼津OL強姦殺人事件'''（ぬまづオーエルごうかんさつじんじけん）とは[[2004年]]11月に発生した殺人事件。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
2004年[[11月7日]]17時30分、[[静岡県]][[沼津市]]で実家に帰省していた25歳女性の[[OL]]が愛犬を連れて家から散歩に出かけた。15分後に愛犬だけが実家に帰り、女性は行方不明となった。2日後の[[11月9日]]13時頃、実家から1キロほど離れた山林で女性の遺体が発見された。右と左の首筋に刃物で切られたような傷があり、首を鋭利な刃物でほぼ1周切られていた。現場付近からカッターナイフの折れた刃2枚が、約200メートル離れた山林ではナイフ本体が発見された。刃には女性の血液が付着しており、捜査本部はこれが凶器と判断した。着衣には乱れがあった。家から300メートルほど離れた場所で、女性の懐中電灯が発見された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[6月29日]]に有力情報の提供者に懸賞金が支払われる警察庁の[[捜査特別報奨金制度]]が適用されたが、2008年6月29日に期限が切れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[5月20日]]、犯人の[[DNA]]と一致したため、沼津市の建設作業員の男性が逮捕された。被疑者は当初は容疑を否認していたが、追及していくうちに容疑を認めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年[[6月9日]]、被疑者は殺人事件で起訴された。捜査特別報奨金制度で公示された事件では初めての立件である。[[裁判員制度]]の対象事件である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[捜査特別報奨金制度]]&lt;br /&gt;
*[[裁判員制度]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ぬまつおおえるさつしんしけん}}&lt;br /&gt;
[[Category:平成時代の殺人事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:2004年の日本]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の性犯罪]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.88.187.88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%82%B2%E3%83%BC&amp;diff=130599</id>
		<title>クソゲー</title>
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				<updated>2011-04-04T11:28:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;210.88.187.88: /* ネットのゴミ「クソゲーオブザイヤー」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''クソゲー'''('''糞ゲー''')とは、「[[糞|クソ]]ゲーム」の短縮形で、ユーザーやゲーム評論筋が[[コンピューターゲーム]]を酷評する際に用いる形容詞である。また、その評価が与えられた個々のゲーム作品に対しても用いる。ただし酷評とはいっても、必ずしも全否定されていない良作・怪作も散見される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
クソゲーと呼ばれるゲーム作品は、下記の幾つかの定義のいずれかに属するとされている。これらの定義は明確には区別されずに使われており、個人の主観によってどれに重点を置くかなどが変わってくる。当然、複数の定義に当てはまるものや、すべての定義に当てはまるものも見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#'''つまらなくて、すぐ飽きてしまうゲーム'''（経済的損失）&lt;br /&gt;
#: '''1'''の定義にのみ該当するクソゲーは、販売本数の少ないゲームに多く、早々と忘れ去られるものも多いことから、クソゲーとして有名な作品となると、後に挙げる物に属するものが多い。&lt;br /&gt;
#'''難しすぎて、やる気がなくなってしまうゲーム'''（高難易度）&lt;br /&gt;
#: '''2'''の定義に関しては、一見易しいという印象を与えるが実は難易度が高い、またはマニア受けを狙った高難易度ゲームを遊んだ一般のプレーヤーがこのように評価するケースも見られる。他方、逆に一般受けを狙ったために難易度を低く設定し過ぎ、1に該当してしまうケースもある。他機種からの移植作品では、機種毎に違うプレイヤーの好みの傾向から外れていたり、ハードの性能差から生じる差異による印象の違いにより、同じ内容でも逆の評価を受けてしまう場合がある。&amp;lt;!--特定のゲームを「クソゲー」と評するべきでは無い・本項のノートを参照されたし--&amp;gt;&lt;br /&gt;
#'''ゲームシナリオや設定が悪く、一貫性に欠ける'''（不条理）&lt;br /&gt;
#: '''3'''は、ゲームを楽しみ尽くすより以前の段階で、プレイヤーがゲームにネガティブな強い感情（多くの場合、怒りの感情）を抱いてしまう事に繋がりやすい。例として、内容が独善的でプレイヤーの価値観を無視した構成になっているものや、設定された謎に関する説明が無く、ゲーム進行が困難な物などがある。[[不条理]]感覚そのものを売りにしているゲームならまだしも、そうでないゲームにとっては致命的な問題となるケースが多い。原作つきのものでは、元となった作品の世界観やストーリーからあまりにも逸脱している事で原作のファンから嫌われる場合がある。&lt;br /&gt;
#:: '''2''','''3'''の定義に属する理由は様々であるが、ゲームシステムが特異でユーザに受け入れられなかったものなどが挙げられる。一部にはあまりにも画期的・斬新なシステムを搭載したため、ユーザが追随できなかったものも多数存在する。これらは「世に出るのが早すぎたゲーム」といえるものであり、数年後にそのシステムが標準的なものになるにつれて、正しく評価され直すこともある。[[セガ]]社の[[ドリームキャスト]]は早々と生産停止になったが、ソフトの殆どがこの｢世に出るのが早すぎたゲーム｣だったからだと言われている。&lt;br /&gt;
#'''プログラム的に不備が多く、動作に問題のあるゲーム'''（設計・制作上の不具合や、チェック不足）&lt;br /&gt;
#: '''4'''は&amp;lt;!--意味が違うので、修正：誤った[[あたり判定]]や故障など--&amp;gt;プログラム設計上の問題から、暴走や動作不良・または[[バグ]]など一般に認識される、製品としての品質面での致命的な欠陥を含み、制作メーカー自体の信用にも関わる。このような製品を乱発する企業体質を抱えたメーカーも存在するが、[[アタリショック]]の再来を招きかねないとして同業者からも問題視される場合がある。特に漫画やテレビアニメを題材にしたキャラクターゲームについては、時期を逸すると商品価値が事実上無くなる為、販売元に厳しい納期を課せられた下請け業者が品質検査を等閑にしたまま納品し、販売元も十分な検査を行わずに発売された例がある。&lt;br /&gt;
#::また'''4'''に関連する傾向としては、プログラム的には目立った不具合が無くとも、以下に挙げるような幾つかの物も、クソゲーとされ易い指標に挙げられる。&lt;br /&gt;
##'''[[当たり判定]]がおかしい'''&lt;br /&gt;
##: [[シューティングゲーム]]や[[アクションゲーム]]などで当たり判定そのもののプログラムミスにより「弱点が画面上の表示に無関係な場所に付いている[[ボスキャラクター]]」や「スクロールする地形の、何も無い所（空気）に衝突して自機が爆発する」ともなると致命的といわざるを得ない。但し、[[スプライト]]が使えないか制限がきついパソコンゲームの中にはおかしな衝突判定があっても名作とされているものがあるため、これもゲームデザイン次第といえる。&lt;br /&gt;
##'''[[コンピュータグラフィックス|グラフィック]]が変'''&lt;br /&gt;
##: 画面上の絵（グラフィック）の[[デッサン]]が極端に悪かったり、[[3次元コンピュータグラフィックス|3DCG]]ゲームなのにモデリング（立体物表現）がいい加減だったりする物など。&amp;lt;!--極端な例では[[バーチャファイター]]初期ロットの人体表現プログラムが異常動作を起こし、楕円形の球が幾つもバラバラに飛び回る ジェフリーの頭・胸・腕・手・腹・腰・太股・脛・足といった構成要素が全部バラバラになって飛んでました…怖かった ケースが挙げられよう。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
##'''ユーザーインターフェイスの設計が悪く、誤操作を招き易い'''&lt;br /&gt;
##: コントローラーの設計や、ボタン設定、画面表示の悪さなどから、ミスを誘発するようなゲーム。&lt;br /&gt;
##'''ロード時間が長い'''&lt;br /&gt;
##: ディスクドライブ（[[磁気ディスク|磁気]]・[[光ディスク|光学]]を問わず）やカセットテープを媒体に用いるゲームで、頻繁にデータロードのための中断が入る&lt;br /&gt;
##'''表示性・操作性が悪い'''&lt;br /&gt;
##: 全体の描画、あるいはプレイヤーの操作対象となるキャラクタの動作が異常に遅い。また操作性が悪い&lt;br /&gt;
##'''安っぽい'''&lt;br /&gt;
##: 同時代の同ジャンルのゲームに比べて、安っぽい印象を受ける場合。&lt;br /&gt;
##'''過剰な能力差がある'''&lt;br /&gt;
##: [[対戦型格闘ゲーム]]の類いで、利用可能なキャラクターの中に「（誰が操作しても）極端に強いキャラクターがいる」といったゲームバランス上の問題を放置したまま製品化してしまった場合にも、クソゲー扱いされる傾向も見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中にはゲーム・コンセプトのみを表現するために敢えてグラフィックを用いず、絵文字によるテキストのみでゲームの流れやストーリーを表わしたものもあり、メーカーやプログラマー自らクソゲー・シリーズと呼んだものもあった。ただこれは遊ぶ側（ユーザー）をゲームが選ぶと言う点で、2や3に近いかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年では、[[エミュレータ]]や復刻版で過去のゲームをプレイしたプレイヤーによる、制作された当時の状況や技術・ハード面の限界を無視したような批判も見られ、リアルタイムで経験したプレイヤーの美化された記憶とのギャップも生じている。また、リリース時に中高生や雑誌のライターにより酷評されていたゲームが、幼少期に遊んでいたプレイヤーにより再評価されたケースもある（「[[機動戦士Zガンダム・ホットスクランブル]]」など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にもゲーム内容全体で考えるとクソゲーでないにも関わらず、クソゲー扱いされているゲームも存在する。例えばメーカーやシリーズの評判が良かったが、急に路線変更などを行い1や3に該当してしまい、旧来のファンから総スカンを食らうケースである。例えば人気シリーズ作品で、全く前作とは違うゲームシステムを導入して、世界観だけを踏襲しているゲームや、あるいはゲームシステムは前シリーズの改良型であるものの世界観を置き換え「シリアス路線からギャグ路線への変更」ないしその逆のパターンで方向修正を行ったものなどが挙げられ、こういったシリーズ作品の大きな軌道修正は、前作の延長にある作品を期待する前作愛好者を混乱させ、不評を被るのである。&amp;lt;!--具体例は列挙と論争の元であるため不要（ノート参照）：例えば[[ファイナルファンタジーシリーズ]]や[[聖剣伝説|聖剣伝説シリーズ]]がそうで、[[ファイナルファンタジーVII]]以降の作品や[[聖剣伝説4]]がクソゲー扱いされる事も多い。--&amp;gt;しかし一方で、新しいファンを多く取り込んで、全く逆の評価になるケースも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==語源==&lt;br /&gt;
「クソゲー」という名称の起源については諸説ある。[[イラストレーター]]の[[みうらじゅん]]が『[[いっき]]』（[[サンソフト]]）を評した際に使用したというのが通説とされるが、それ以前にパソコン通信上で用いられていたとの説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[コンピュータゲーム]]黎明期から「クソッタレなゲーム」と評されたゲームは少なからず存在し、またゲームソフトはかつて、決して安くは無いモノであったことも、関係しているかもしれない。事実、この「クソッタレなゲーム」の氾濫が米国では[[アタリショック]]の一因となったとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パッケージは豪華だが内容はさっぱり…などというモノや、あまりにメーカーが意欲的過ぎて写真で見る限りは興味をそそられるのに、肝心のゲーム自体の操作性の悪さ（ロード時間が長過ぎる）があるものといった具合である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらはユーザー主体のメディアがかつては無かったために表面に出ることは無かったものの、それなりに特定のゲーム作品に悪評を述べるユーザーも見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===他の呼称===&lt;br /&gt;
[[任天堂]]前社長の[[山内溥]]は「'''ダメゲーム'''」と表現したが、これは任天堂の厳しいコンテンツ管理の観点から出てきた言葉といえ、ユーザーの間に広まっているクソゲー認識とは必ずしも対象が一致せず、またあまり普及もしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またその一方で、消費者側からは「買った事を後悔する」ゲームとして[[地雷]]（誰が踏んでも同じように爆発して怪我をする）に准え、「'''地雷ゲー'''（単に地雷とも）」なる呼称も見られる。これは「ダメゲーム」と同様に、誰にとっても商品価値が低い作品に対する評価と言えよう。ほとんどの場合、「一見すると安全なように見える」ことから、発売前の前評判のよかったゲームで、内容が予想されていた出来より下回った場合に用いられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===対義語===&lt;br /&gt;
俗称としては「'''良ゲー'''」や「'''神ゲー'''」などの言葉が用いられている。ただこれらは「クソゲー」ほどには一般化されておらず、「クソゲー」以上に属する[[コミュニティ]]（ネットコミュニティや個人間の交友関係）によって程度や意味的な揺らぎを含む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また明確なジャンル付けにもなっていない部分を含む事から、「クソゲー・カテゴリー」に属すると見なされる所定の作品群は存在しても、「良ゲー・カテゴリー」や「神ゲー・カテゴリー」に属するとして評価される作品群が存在せず、個々の良質な作品（または[[ベストセラー]]）としては評価されるも、これを一つのカテゴリーとして扱うケースは限られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どちらかというと「'''良いゲーム'''」や「'''神の手によって作られたかのような素晴らしいゲーム'''」という形容詞の省略形である域を出ず、ゲームのカテゴリーとするにはやや弱い感も否めないが、「クソゲー」が「叩き付けるような強い負の感情」に基いているのに比べ、「良ゲー」や「神ゲー」は満足感という「激しい所の無い感情」に基いているだけに、インパクトに欠ける部分も関係しているのかも知れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==クソゲー定義と派生概念==&lt;br /&gt;
狭義には、クソゲーは正統派の作品を作ろうとして失敗した結果の産物であり、クソゲーとして有名な作品は、そもそも発売当時は高評価でヒットした作品であることも多く、多数のファンがそのゲームをクソゲーとみなすことに反対する状況がしばし見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バカゲー===&lt;br /&gt;
[[バカゲー]]は、ゲームの評価が真っ二つに割れるような状況から生じた言葉である。また、自ら「ゲームジャンル：クソゲー」を名乗ったソフトも存在する（[[グルーヴ地獄V]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アンチ ===&lt;br /&gt;
特定のゲームシリーズ、メーカーにおいて[[アンチ]]的な感情を持つ者が、評価せずにクソゲーと決めつけるケースもある。そのような感情論的なクソゲーとは区別する必要がある。しかしアンチと呼ばれる人の全てが、評価をせずにクソゲー扱いをしている訳ではなく、高評価の作品であっても、明確な否定意見を連ねて批判しているケースも多々見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、先に挙げた通り企業体質として品質に難がある製品を平気で販売するメーカーに対する「累計評価」である場合も見られ、このあたりの見極めは、実際に遊んでみるまで良し悪しの判断がつかないコンピュータゲームの常として、中々難しい問題をはらむ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 特定の会社を揶揄するようなものはいれるべきではないのでは? またくそゲーの定義や概念ではない&lt;br /&gt;
===下痢ゲー===&lt;br /&gt;
ゲーム制作会社「[[ゲームリパブリック]]」制作ゲームを揶揄した言葉。同社はいかにクライアント（[[ソニー]]、[[マイクロソフト]]）から多く制作費を引き出すかというアプローチでゲームを制作しており、実際に遊ぶ人間の事はあまり考慮されていないため、実際に遊ぶ人間にとってきわめて質の悪いゲームと受け止められていることから。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===マニア層===&lt;br /&gt;
ゲーマーの中にはこれらクソゲーと称されるゲームを愛し、クソゲーと呼ばれることこそゲームに対する最大の賛辞と考える者（通称クソゲーマー）も存在する。また、「クソゲーをけなすことを楽しむ」を方針とする「クソゲーハンター」というライター集団が存在する（[[阿部弘樹]]、[[箭本進一]]、[[多根清史]]ほか）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらはコアなマニアの一種だが、この中には「帝王」とまで評されたクソゲーも存在しており、メーカーにしてみれば不名誉極まりない評価かも知れないが、中にはこの「クソゲーテイスト」を維持したままで続編が望まれる作品まで見出され、このような怪作はインターネット上のコミュニティを中心に語り継がれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ネットのゴミ「クソゲーオブザイヤー」==&lt;br /&gt;
2006年あたりから跳梁跋扈しているゴミども。選ばれたゲームは、'''一部は'''それなりに理のあるものもあるが、大概は無実である。文才はなく、ただダラダラと文章を引き延ばして書く事が文章を書くことなのだと勘違いしている。ま、要するに現実から逃げ出した痛い勘違い野郎どもってところかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書く内容は自分の価値観が絶対と信じ込んでいるガキのそれであり、やはりというかなんというか、ウィキやアンサイクロ、チャクウィキといった精神病院と同じく、管理者が絶対の権威を振るっている。記事のレベルはゲーム雑誌の宣伝記事未満である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==備考==&lt;br /&gt;
80年代、[[日本経済]]急成長とともに、コンピュータゲーム業界は矢継ぎ早に大量の新製品を次から次へと絶え間なく市場に出回せた。一つの作品は極めて短期間で市場価値が失われる場合が多い。このため販売力が無い小さなソフトハウスの製品だけではなく、大手メーカーの製品でも特徴に欠けるために最初から注目されない製品や、忘れ去られるのが早い製品も見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、それらの製品もゲームクリエイターやプログラマー・デザイナー・ミュージシャン・（ゲームの種類によってはシナリオライター・声優も含めて）らによる合作である。彼らの多くは良い製品・売れる製品を作り出そうと努力している。とはいえ、人の記憶から忘れ去られてしまえばそれまでであり、[[古物|中古ゲーム]]販売店のワゴンに投売り状態で積み上げられて殆ど顧みられなくなって泡沫のように消え去ってしまう。いわゆるクソゲーは、このバブル華やかなる頃に生み出された負の遺産であるともいえる。&lt;br /&gt;
しかし、近年のファミコン世代以降（すでにプレステ世代ともとれる）年代の若者にとって、クソゲーはネタの対象として貴重な存在であることは否めない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--本稿のノート参照されたし：主観に絡む問題を含むため、あえて追記せず&lt;br /&gt;
== 代表的なクソゲー ==&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[裏技]]&lt;br /&gt;
*:肝心のゲーム内容をそっちのけにして、これを仕込む事に制作サイドが熱中し、ゲーム自体が台無しになったケースも散見される。また裏技によりゲームバランスが著しく崩れ、クソゲー扱いされたものもある&lt;br /&gt;
**[[隠しコマンド]]&lt;br /&gt;
**[[隠れキャラ]]&lt;br /&gt;
*[[チート]]&lt;br /&gt;
*:ゲーム発売時には難易度が高過ぎ評価されなかった作品が、後に公表されたチートなどで遊びやすくなり、結果的に再評価される事もある。&lt;br /&gt;
*[[キャラクターゲーム]]&lt;br /&gt;
*:これらのゲームの中には、[[キャラクター]]人気に依存しすぎてゲーム内容は古いゲームの焼き直しなどという物も少なくない。単体のゲームとしては悪評を被るモノも見られ、なまじキャラクター人気で売れるだけに始末が悪い傾向が見られる。ただ必ずしも駄作・クソゲーと言う訳ではなく、それに該当しない良作も多く見られる。&lt;br /&gt;
*[[大学入試センター試験#試験に関する批判|大学入試センター試験]] &lt;br /&gt;
*:「常軌を逸したクソゲー」を例にした英文が出題された。「試験に関する批判」の項を参照。&lt;br /&gt;
*[[アタリショック]]&lt;br /&gt;
*:1983年にアメリカのテレビゲーム機「[[アタリVCS]]」を巡って起きたゲーム市場の空前の縮退現象。その一因としてまさに日本ではクソゲーといわれる様な低品質ゲームソフトの粗製濫造があったと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:クソゲー|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームソフト|くそけえ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.88.187.88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%82%B2%E3%83%BC&amp;diff=130598</id>
		<title>クソゲー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%82%B2%E3%83%BC&amp;diff=130598"/>
				<updated>2011-04-04T11:07:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;210.88.187.88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''クソゲー'''('''糞ゲー''')とは、「[[糞|クソ]]ゲーム」の短縮形で、ユーザーやゲーム評論筋が[[コンピューターゲーム]]を酷評する際に用いる形容詞である。また、その評価が与えられた個々のゲーム作品に対しても用いる。ただし酷評とはいっても、必ずしも全否定されていない良作・怪作も散見される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
クソゲーと呼ばれるゲーム作品は、下記の幾つかの定義のいずれかに属するとされている。これらの定義は明確には区別されずに使われており、個人の主観によってどれに重点を置くかなどが変わってくる。当然、複数の定義に当てはまるものや、すべての定義に当てはまるものも見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#'''つまらなくて、すぐ飽きてしまうゲーム'''（経済的損失）&lt;br /&gt;
#: '''1'''の定義にのみ該当するクソゲーは、販売本数の少ないゲームに多く、早々と忘れ去られるものも多いことから、クソゲーとして有名な作品となると、後に挙げる物に属するものが多い。&lt;br /&gt;
#'''難しすぎて、やる気がなくなってしまうゲーム'''（高難易度）&lt;br /&gt;
#: '''2'''の定義に関しては、一見易しいという印象を与えるが実は難易度が高い、またはマニア受けを狙った高難易度ゲームを遊んだ一般のプレーヤーがこのように評価するケースも見られる。他方、逆に一般受けを狙ったために難易度を低く設定し過ぎ、1に該当してしまうケースもある。他機種からの移植作品では、機種毎に違うプレイヤーの好みの傾向から外れていたり、ハードの性能差から生じる差異による印象の違いにより、同じ内容でも逆の評価を受けてしまう場合がある。&amp;lt;!--特定のゲームを「クソゲー」と評するべきでは無い・本項のノートを参照されたし--&amp;gt;&lt;br /&gt;
#'''ゲームシナリオや設定が悪く、一貫性に欠ける'''（不条理）&lt;br /&gt;
#: '''3'''は、ゲームを楽しみ尽くすより以前の段階で、プレイヤーがゲームにネガティブな強い感情（多くの場合、怒りの感情）を抱いてしまう事に繋がりやすい。例として、内容が独善的でプレイヤーの価値観を無視した構成になっているものや、設定された謎に関する説明が無く、ゲーム進行が困難な物などがある。[[不条理]]感覚そのものを売りにしているゲームならまだしも、そうでないゲームにとっては致命的な問題となるケースが多い。原作つきのものでは、元となった作品の世界観やストーリーからあまりにも逸脱している事で原作のファンから嫌われる場合がある。&lt;br /&gt;
#:: '''2''','''3'''の定義に属する理由は様々であるが、ゲームシステムが特異でユーザに受け入れられなかったものなどが挙げられる。一部にはあまりにも画期的・斬新なシステムを搭載したため、ユーザが追随できなかったものも多数存在する。これらは「世に出るのが早すぎたゲーム」といえるものであり、数年後にそのシステムが標準的なものになるにつれて、正しく評価され直すこともある。[[セガ]]社の[[ドリームキャスト]]は早々と生産停止になったが、ソフトの殆どがこの｢世に出るのが早すぎたゲーム｣だったからだと言われている。&lt;br /&gt;
#'''プログラム的に不備が多く、動作に問題のあるゲーム'''（設計・制作上の不具合や、チェック不足）&lt;br /&gt;
#: '''4'''は&amp;lt;!--意味が違うので、修正：誤った[[あたり判定]]や故障など--&amp;gt;プログラム設計上の問題から、暴走や動作不良・または[[バグ]]など一般に認識される、製品としての品質面での致命的な欠陥を含み、制作メーカー自体の信用にも関わる。このような製品を乱発する企業体質を抱えたメーカーも存在するが、[[アタリショック]]の再来を招きかねないとして同業者からも問題視される場合がある。特に漫画やテレビアニメを題材にしたキャラクターゲームについては、時期を逸すると商品価値が事実上無くなる為、販売元に厳しい納期を課せられた下請け業者が品質検査を等閑にしたまま納品し、販売元も十分な検査を行わずに発売された例がある。&lt;br /&gt;
#::また'''4'''に関連する傾向としては、プログラム的には目立った不具合が無くとも、以下に挙げるような幾つかの物も、クソゲーとされ易い指標に挙げられる。&lt;br /&gt;
##'''[[当たり判定]]がおかしい'''&lt;br /&gt;
##: [[シューティングゲーム]]や[[アクションゲーム]]などで当たり判定そのもののプログラムミスにより「弱点が画面上の表示に無関係な場所に付いている[[ボスキャラクター]]」や「スクロールする地形の、何も無い所（空気）に衝突して自機が爆発する」ともなると致命的といわざるを得ない。但し、[[スプライト]]が使えないか制限がきついパソコンゲームの中にはおかしな衝突判定があっても名作とされているものがあるため、これもゲームデザイン次第といえる。&lt;br /&gt;
##'''[[コンピュータグラフィックス|グラフィック]]が変'''&lt;br /&gt;
##: 画面上の絵（グラフィック）の[[デッサン]]が極端に悪かったり、[[3次元コンピュータグラフィックス|3DCG]]ゲームなのにモデリング（立体物表現）がいい加減だったりする物など。&amp;lt;!--極端な例では[[バーチャファイター]]初期ロットの人体表現プログラムが異常動作を起こし、楕円形の球が幾つもバラバラに飛び回る ジェフリーの頭・胸・腕・手・腹・腰・太股・脛・足といった構成要素が全部バラバラになって飛んでました…怖かった ケースが挙げられよう。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
##'''ユーザーインターフェイスの設計が悪く、誤操作を招き易い'''&lt;br /&gt;
##: コントローラーの設計や、ボタン設定、画面表示の悪さなどから、ミスを誘発するようなゲーム。&lt;br /&gt;
##'''ロード時間が長い'''&lt;br /&gt;
##: ディスクドライブ（[[磁気ディスク|磁気]]・[[光ディスク|光学]]を問わず）やカセットテープを媒体に用いるゲームで、頻繁にデータロードのための中断が入る&lt;br /&gt;
##'''表示性・操作性が悪い'''&lt;br /&gt;
##: 全体の描画、あるいはプレイヤーの操作対象となるキャラクタの動作が異常に遅い。また操作性が悪い&lt;br /&gt;
##'''安っぽい'''&lt;br /&gt;
##: 同時代の同ジャンルのゲームに比べて、安っぽい印象を受ける場合。&lt;br /&gt;
##'''過剰な能力差がある'''&lt;br /&gt;
##: [[対戦型格闘ゲーム]]の類いで、利用可能なキャラクターの中に「（誰が操作しても）極端に強いキャラクターがいる」といったゲームバランス上の問題を放置したまま製品化してしまった場合にも、クソゲー扱いされる傾向も見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中にはゲーム・コンセプトのみを表現するために敢えてグラフィックを用いず、絵文字によるテキストのみでゲームの流れやストーリーを表わしたものもあり、メーカーやプログラマー自らクソゲー・シリーズと呼んだものもあった。ただこれは遊ぶ側（ユーザー）をゲームが選ぶと言う点で、2や3に近いかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年では、[[エミュレータ]]や復刻版で過去のゲームをプレイしたプレイヤーによる、制作された当時の状況や技術・ハード面の限界を無視したような批判も見られ、リアルタイムで経験したプレイヤーの美化された記憶とのギャップも生じている。また、リリース時に中高生や雑誌のライターにより酷評されていたゲームが、幼少期に遊んでいたプレイヤーにより再評価されたケースもある（「[[機動戦士Zガンダム・ホットスクランブル]]」など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にもゲーム内容全体で考えるとクソゲーでないにも関わらず、クソゲー扱いされているゲームも存在する。例えばメーカーやシリーズの評判が良かったが、急に路線変更などを行い1や3に該当してしまい、旧来のファンから総スカンを食らうケースである。例えば人気シリーズ作品で、全く前作とは違うゲームシステムを導入して、世界観だけを踏襲しているゲームや、あるいはゲームシステムは前シリーズの改良型であるものの世界観を置き換え「シリアス路線からギャグ路線への変更」ないしその逆のパターンで方向修正を行ったものなどが挙げられ、こういったシリーズ作品の大きな軌道修正は、前作の延長にある作品を期待する前作愛好者を混乱させ、不評を被るのである。&amp;lt;!--具体例は列挙と論争の元であるため不要（ノート参照）：例えば[[ファイナルファンタジーシリーズ]]や[[聖剣伝説|聖剣伝説シリーズ]]がそうで、[[ファイナルファンタジーVII]]以降の作品や[[聖剣伝説4]]がクソゲー扱いされる事も多い。--&amp;gt;しかし一方で、新しいファンを多く取り込んで、全く逆の評価になるケースも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==語源==&lt;br /&gt;
「クソゲー」という名称の起源については諸説ある。[[イラストレーター]]の[[みうらじゅん]]が『[[いっき]]』（[[サンソフト]]）を評した際に使用したというのが通説とされるが、それ以前にパソコン通信上で用いられていたとの説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[コンピュータゲーム]]黎明期から「クソッタレなゲーム」と評されたゲームは少なからず存在し、またゲームソフトはかつて、決して安くは無いモノであったことも、関係しているかもしれない。事実、この「クソッタレなゲーム」の氾濫が米国では[[アタリショック]]の一因となったとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パッケージは豪華だが内容はさっぱり…などというモノや、あまりにメーカーが意欲的過ぎて写真で見る限りは興味をそそられるのに、肝心のゲーム自体の操作性の悪さ（ロード時間が長過ぎる）があるものといった具合である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらはユーザー主体のメディアがかつては無かったために表面に出ることは無かったものの、それなりに特定のゲーム作品に悪評を述べるユーザーも見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===他の呼称===&lt;br /&gt;
[[任天堂]]前社長の[[山内溥]]は「'''ダメゲーム'''」と表現したが、これは任天堂の厳しいコンテンツ管理の観点から出てきた言葉といえ、ユーザーの間に広まっているクソゲー認識とは必ずしも対象が一致せず、またあまり普及もしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またその一方で、消費者側からは「買った事を後悔する」ゲームとして[[地雷]]（誰が踏んでも同じように爆発して怪我をする）に准え、「'''地雷ゲー'''（単に地雷とも）」なる呼称も見られる。これは「ダメゲーム」と同様に、誰にとっても商品価値が低い作品に対する評価と言えよう。ほとんどの場合、「一見すると安全なように見える」ことから、発売前の前評判のよかったゲームで、内容が予想されていた出来より下回った場合に用いられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===対義語===&lt;br /&gt;
俗称としては「'''良ゲー'''」や「'''神ゲー'''」などの言葉が用いられている。ただこれらは「クソゲー」ほどには一般化されておらず、「クソゲー」以上に属する[[コミュニティ]]（ネットコミュニティや個人間の交友関係）によって程度や意味的な揺らぎを含む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また明確なジャンル付けにもなっていない部分を含む事から、「クソゲー・カテゴリー」に属すると見なされる所定の作品群は存在しても、「良ゲー・カテゴリー」や「神ゲー・カテゴリー」に属するとして評価される作品群が存在せず、個々の良質な作品（または[[ベストセラー]]）としては評価されるも、これを一つのカテゴリーとして扱うケースは限られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どちらかというと「'''良いゲーム'''」や「'''神の手によって作られたかのような素晴らしいゲーム'''」という形容詞の省略形である域を出ず、ゲームのカテゴリーとするにはやや弱い感も否めないが、「クソゲー」が「叩き付けるような強い負の感情」に基いているのに比べ、「良ゲー」や「神ゲー」は満足感という「激しい所の無い感情」に基いているだけに、インパクトに欠ける部分も関係しているのかも知れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==クソゲー定義と派生概念==&lt;br /&gt;
狭義には、クソゲーは正統派の作品を作ろうとして失敗した結果の産物であり、クソゲーとして有名な作品は、そもそも発売当時は高評価でヒットした作品であることも多く、多数のファンがそのゲームをクソゲーとみなすことに反対する状況がしばし見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バカゲー===&lt;br /&gt;
[[バカゲー]]は、ゲームの評価が真っ二つに割れるような状況から生じた言葉である。また、自ら「ゲームジャンル：クソゲー」を名乗ったソフトも存在する（[[グルーヴ地獄V]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アンチ ===&lt;br /&gt;
特定のゲームシリーズ、メーカーにおいて[[アンチ]]的な感情を持つ者が、評価せずにクソゲーと決めつけるケースもある。そのような感情論的なクソゲーとは区別する必要がある。しかしアンチと呼ばれる人の全てが、評価をせずにクソゲー扱いをしている訳ではなく、高評価の作品であっても、明確な否定意見を連ねて批判しているケースも多々見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、先に挙げた通り企業体質として品質に難がある製品を平気で販売するメーカーに対する「累計評価」である場合も見られ、このあたりの見極めは、実際に遊んでみるまで良し悪しの判断がつかないコンピュータゲームの常として、中々難しい問題をはらむ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 特定の会社を揶揄するようなものはいれるべきではないのでは? またくそゲーの定義や概念ではない&lt;br /&gt;
===下痢ゲー===&lt;br /&gt;
ゲーム制作会社「[[ゲームリパブリック]]」制作ゲームを揶揄した言葉。同社はいかにクライアント（[[ソニー]]、[[マイクロソフト]]）から多く制作費を引き出すかというアプローチでゲームを制作しており、実際に遊ぶ人間の事はあまり考慮されていないため、実際に遊ぶ人間にとってきわめて質の悪いゲームと受け止められていることから。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===マニア層===&lt;br /&gt;
ゲーマーの中にはこれらクソゲーと称されるゲームを愛し、クソゲーと呼ばれることこそゲームに対する最大の賛辞と考える者（通称クソゲーマー）も存在する。また、「クソゲーをけなすことを楽しむ」を方針とする「クソゲーハンター」というライター集団が存在する（[[阿部弘樹]]、[[箭本進一]]、[[多根清史]]ほか）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらはコアなマニアの一種だが、この中には「帝王」とまで評されたクソゲーも存在しており、メーカーにしてみれば不名誉極まりない評価かも知れないが、中にはこの「クソゲーテイスト」を維持したままで続編が望まれる作品まで見出され、このような怪作はインターネット上のコミュニティを中心に語り継がれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ネットのゴミ「クソゲーオブザイヤー」===&lt;br /&gt;
2006年あたりから跳梁跋扈しているゴミども。選ばれたゲームは、'''一部は'''それなりに理のあるものもあるが、大概は無実である。文才はなく、ただダラダラと文章を引き延ばして書く事が文章を書くことなのだと勘違いしている。ま、要するに現実から逃げ出した痛い勘違い野郎どもってところかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==備考==&lt;br /&gt;
80年代、[[日本経済]]急成長とともに、コンピュータゲーム業界は矢継ぎ早に大量の新製品を次から次へと絶え間なく市場に出回せた。一つの作品は極めて短期間で市場価値が失われる場合が多い。このため販売力が無い小さなソフトハウスの製品だけではなく、大手メーカーの製品でも特徴に欠けるために最初から注目されない製品や、忘れ去られるのが早い製品も見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、それらの製品もゲームクリエイターやプログラマー・デザイナー・ミュージシャン・（ゲームの種類によってはシナリオライター・声優も含めて）らによる合作である。彼らの多くは良い製品・売れる製品を作り出そうと努力している。とはいえ、人の記憶から忘れ去られてしまえばそれまでであり、[[古物|中古ゲーム]]販売店のワゴンに投売り状態で積み上げられて殆ど顧みられなくなって泡沫のように消え去ってしまう。いわゆるクソゲーは、このバブル華やかなる頃に生み出された負の遺産であるともいえる。&lt;br /&gt;
しかし、近年のファミコン世代以降（すでにプレステ世代ともとれる）年代の若者にとって、クソゲーはネタの対象として貴重な存在であることは否めない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--本稿のノート参照されたし：主観に絡む問題を含むため、あえて追記せず&lt;br /&gt;
== 代表的なクソゲー ==&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[裏技]]&lt;br /&gt;
*:肝心のゲーム内容をそっちのけにして、これを仕込む事に制作サイドが熱中し、ゲーム自体が台無しになったケースも散見される。また裏技によりゲームバランスが著しく崩れ、クソゲー扱いされたものもある&lt;br /&gt;
**[[隠しコマンド]]&lt;br /&gt;
**[[隠れキャラ]]&lt;br /&gt;
*[[チート]]&lt;br /&gt;
*:ゲーム発売時には難易度が高過ぎ評価されなかった作品が、後に公表されたチートなどで遊びやすくなり、結果的に再評価される事もある。&lt;br /&gt;
*[[キャラクターゲーム]]&lt;br /&gt;
*:これらのゲームの中には、[[キャラクター]]人気に依存しすぎてゲーム内容は古いゲームの焼き直しなどという物も少なくない。単体のゲームとしては悪評を被るモノも見られ、なまじキャラクター人気で売れるだけに始末が悪い傾向が見られる。ただ必ずしも駄作・クソゲーと言う訳ではなく、それに該当しない良作も多く見られる。&lt;br /&gt;
*[[大学入試センター試験#試験に関する批判|大学入試センター試験]] &lt;br /&gt;
*:「常軌を逸したクソゲー」を例にした英文が出題された。「試験に関する批判」の項を参照。&lt;br /&gt;
*[[アタリショック]]&lt;br /&gt;
*:1983年にアメリカのテレビゲーム機「[[アタリVCS]]」を巡って起きたゲーム市場の空前の縮退現象。その一因としてまさに日本ではクソゲーといわれる様な低品質ゲームソフトの粗製濫造があったと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:クソゲー|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームソフト|くそけえ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.88.187.88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E9%98%AA%E6%B0%91%E5%9B%BD&amp;diff=130597</id>
		<title>大阪民国</title>
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				<updated>2011-04-04T11:02:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;210.88.187.88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア白紙保護}}&lt;br /&gt;
'''大阪民国'''（おおさかみんこく、だいはんみんこく）は、ネット上(主に2ちゃんねる)で使用される、[[大阪府|大阪]]の愛称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
'''大阪民国'''（おおさかみんこく、だいはんみんこく、テハンミングク、英名:Republic of Osaka）＜略称：　東朝鮮または阪国＞は&lt;br /&gt;
日本列島にある朝鮮民族国家。人口883万人。面積1893.54k㎡。国土の大半は平野で占められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
政治体制は大統領制。前ノック大統領が女子学生に対する猥褻行為で辞職後、大田房江が大統領に就任(現在二選目)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
極右弁護士橋下徹の当選に絶望して、下水の流れ込むドブ川に飛び込み、死者が出たとのウワサもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
交通事情も日本と大きく異なっており、信号の青は「進め」黄色は進め」赤は「進め」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に、4車線道路で3重駐車するなどマナー、順法精神が皆無である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
執行猶予中の犯罪者「辻元清美」に70万票も投票するほどの犯罪者びいきの無法地帯であることが証明された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、「お笑い100万票」と言われ、面白い者に投票するという政治を全く理解していない有権者が多いのも特徴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝鮮系ヤクザの総本部があり、治安の悪さもアジアでワースト１位２位を韓国(本国）と争うほど悪く、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同国は「韓災地方」とも呼ばれ、「犯罪者」の語源は「阪在者」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大阪民国人は一般に阪国人（ハンゴク人）または阪人（ハン人）と呼称する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクの強い阪国語（ハン国語、例「～やで」「ちゃいまんがな」等）を話し、第二言語としてハングル語を使う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
民族の仇敵である日本国と、日本の首都東京に強烈なコンプレックスと敵意を抱いており、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で同胞の朝鮮総連、韓国民団には強烈なほど好意的。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大阪民国の経済は近年悪化しており、失業率は日本で最悪の沖縄県に次ぐ7.7%と高水準。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また大企業が本社機能を日本国内(主に東京)に移す傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
阪国人の経済観念は「金に汚い」の一言で表すことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
決して人には奢ったりせず、「ワリカンやで」「奢ってくれ」「安ぅならんか？」などが口癖。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注意したいのは、阪国人は節約家なのではなく、ただ単に意地汚いだけという事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝鮮企業のプロ野球球団「ロッテ」を応援せずに、阪神タイガーズを狂信する事が東朝鮮今世紀最大の謎である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大阪を[[南アフリカ共和国|アフリカ某国]]の[[ヨハネスブルグ|某都市]]に例えて言えば ==&lt;br /&gt;
938 ：名無しさん＠６周年：2006/07/29(土) 09:30:25&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本家ヨハネスブルグ－アジアのヨハネスブルグ“大阪民国”対置リスト(改)***&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　＜本家＞　　　　　　　　　　　　＜民国＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・カールトンセンター　　　　＝　　通天閣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ヨハネスブルグ中央駅周辺　＝　　難波駅～新○宮駅周辺&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ヒルブロウ　　　　　　　　＝　　OBP&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ヨーヴィル　　　　　　　　＝　　心○橋周辺&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ゴールドリーフ・シティ　　 ＝　　　USJ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・サントン地区　　　　　　　＝　　北摂地域&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ローズバンク地区　　　　　＝　　西宮周辺&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・アレクサンドラ　　　　　　＝　　尼崎周辺&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・プレトリア　　　　　　　　＝　　神戸&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ソウェト　　　　　　　　　＝　　西〇・平〇・生○・鶴〇・南〇線沿線・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　阪〇線沿線・南大○線沿線・大○路線沿線&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（[[スワジランド]]　　　　　　　＝　　高○）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大阪の特徴 ==&lt;br /&gt;
大阪とは・・・？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・フルスモークのベンツなら大丈夫だろうと思っていたら原チャリの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　クソガキに襲われた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・国道から車で１分の路上に男性が頭から血を流して倒れていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・阪神高速で作業中作業者で現場監督を轢死させる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・電車にスプレーで落書き。221系と223系が汚い姿に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・停車中車が襲撃され、強盗にあう。これが10分間に6回&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ベンツが強盗に追突され、少女を乗せたまま盗まれた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・カーネルおじさんを道頓堀から投げ捨てる。その後の行方は不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・FOMAのテレビ電話を使い女性に自分のチンポを写して捕まったクソガキがいる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ヤクザで有名な場所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・警察も役所もみーんな悪人という全国一最悪な羅生門。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・USJの水飲み機がなんと下水道に繋がっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　（うんこ（U）しっこ（S）ジュース（J）と呼ぶ者まで。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・USJのサラミ製造機に指を巻き込んで指を骨ごとサラミにしちゃったという事実&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・信号無視→パトカーが追跡→ひき逃げ→男性死亡→車３台と衝突→車乗り捨て逃走&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・クソガキDQN5人が車ぶつけつつバイクを2キロ追い回す→転倒させ1人殺す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　犯行動機が「バイクが欲しかった」←★NEW★&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大阪はまさに無法地帯&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== なぜなのか？ ==&lt;br /&gt;
大阪出身である[[司馬遼太郎]]によれば、大阪人も他見ではまともなのだが、大阪に戻るとなぜか上のようになってしまうとのこと。このことから、何らかの集団心理が働いていると考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[ウィキペディア]]での経緯 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この記事はウィキペディアでは常連が削除依頼を出したため、削除されました。そして、現在、極悪管理者により白紙保護されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category:ウィキペディアで白紙保護された記事|おおさかみんこく]]&lt;br /&gt;
[[category:2ちゃんねる|おおさかみんこく]]&lt;br /&gt;
[[category:大阪府|おおさかみんこく]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.88.187.88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BC%B7%E5%A7%A6&amp;diff=130596</id>
		<title>強姦</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BC%B7%E5%A7%A6&amp;diff=130596"/>
				<updated>2011-04-04T10:47:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;210.88.187.88: リンク切れ&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[画像:肛門拡張器具.jpg|thumb|強姦される男性]]&lt;br /&gt;
'''強姦'''（ごうかん）とは、男性が女性を暴行して精神的苦痛を与える犯罪行為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==強姦というもの==&lt;br /&gt;
男性が女性に性的暴行を加え、女性の尊厳をズタズタにしてしまうものである。その後も、被害者の女性は[[PTSD]]から解放されない日々が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また被害者の女性は最悪、[[厚地重宏]]及び[[南大輔]]による事件のように[[自殺]]に追い込まれてしまうことさえある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、テレビドラマの世界やドラマ視聴者の間ではこの強姦が完全に美化されており、強姦が[[視聴率]]稼ぎの道具にされてしまっているのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[滋賀大阪電車内駅構内連続強姦事件‎]] - [[日本人]]が女性の強姦被害を救う気なんて皆無という実態が明らかにされた事件&lt;br /&gt;
*[[裁判員制度]] - 強姦被害者を更に絶望のどん底に突き落とす制度&lt;br /&gt;
*[[ライフ (漫画)]] - 強姦被害者をなめくさった漫画&lt;br /&gt;
*[[聖者の行進 (テレビドラマ)]] - 強姦被害者をなめくさったドラマ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{性}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こうかん}}&lt;br /&gt;
[[Category:悪魔]]&lt;br /&gt;
[[Category:鬼畜]]&lt;br /&gt;
[[Category:暴力]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.88.187.88</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A5%B3%E5%AD%90%E9%AB%98%E7%94%9F%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%88%E8%A9%B0%E3%82%81%E6%AE%BA%E4%BA%BA%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=130238</id>
		<title>女子高生コンクリート詰め殺人事件</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A5%B3%E5%AD%90%E9%AB%98%E7%94%9F%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%88%E8%A9%B0%E3%82%81%E6%AE%BA%E4%BA%BA%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=130238"/>
				<updated>2011-03-28T13:37:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;210.88.187.88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア半保護}}&lt;br /&gt;
'''女子高生コンクリート詰め殺人事件'''（じょしこうせいコンクリートづめさつじんじけん）は、[[足立区]]綾瀬にある[[日本共産党]]の地方幹部（事件後離党）[[湊靖人]]の自宅で起こった凶悪事件。昭和最後の少年犯罪事件であり、少年犯罪史上最悪の事件でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
この事件は、当時17歳の八潮南高校の女子高生[[古田順子]]を数十日間にわたって監禁し、集団強姦を行う、サンドバッグ代わりにし殴る蹴るなどの激しい暴行を加える、鉄アレイで体中の骨を叩き折る、油をかけてライターで着火し大火傷を負わせるなどの行為を執拗に繰り返した末に殺害しコンクリート詰めにして捨てるという、極めて悪質かつ残虐なものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに本人が被害に遭っていなければ1月18日に18歳の誕生日を迎える事になっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 被害者を中傷するクズども ==&lt;br /&gt;
マスゴミ・[[人権屋]]などの[[チンカス]]どもは、「被害者が非行少女だった」と'''捏造報道'''（故人の名誉のために書くが、&amp;lt;BIG&amp;gt;事実無根&amp;lt;/BIG&amp;gt;である）を繰り返し、宮野や神作や湊等の[[チンカス]]どもをかばうという愚劣で許し難い行動に出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 被害者を中傷したチンカスども ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--情報提供求む。被害者を中傷するクズを書き込んで下さい--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 反吐が出る糞野郎 ==&lt;br /&gt;
[[湊靖人]]と[[湊ます子]]はとも共産党の地方幹部。警察が逮捕状を持っていった段階で 速攻で弁護士を用意し、家宅捜索も弁護士立ち会いの元で行われた。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
湊の両親は、事件後すぐの段階で離党し、党は「共産党とは一切関係がありません」と発表。そして、「監禁という認識がなかった」「少女は帰る気がなかった」等の[[湊ます子]]（母親）の自己弁護的記事を赤旗によって同年、５月２０日～２７日まで連載コラムでバックアップ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*共産党・[[橋本敦]]参議院議員（当時）の発言 &lt;br /&gt;
:さまざまな少年事件は、社会全体の構造の歪みや受験戦争などの教育の歪みといった背景の中で おきてくるものです。･･･ &lt;br /&gt;
:被害者による報復主義には反対ですし、20歳未満の少年はまだまだ未熟ですから、教育し、更生させていく必要があるんです。（インタビューより）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ガゼット]]&lt;br /&gt;
:事件を面白おかしく曲にする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[氏賀Y太]]&lt;br /&gt;
:グロ漫画で売ってるカス漫画家。事件の漫画を描いた。この男は子持ちなのだが、自分の子供がそういう目にあっても漫画化するのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== チンカスの一覧 ==&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア]]や[[アンサイクロペディア]]でこれらのアカウントを作成したり、これらのチンカスの実名を記入すると、[[荒らし]]と因縁をつけられた上投稿ブロックされ[[IPアドレス]]を晒されるので注意！！なぜなら、ウィキペディアもアンサイクロペディアも[[人権屋]]の腐れ偽善者どもによって運営されているからである。&lt;br /&gt;
#[[横山裕史]]（旧姓=宮野） - [[1970年]][[4月30日]]生、身長160cm&lt;br /&gt;
#:主犯格。懲役20年の刑で千葉刑務所に服役中。←※2008年2月に出所！人類歴史上最悪ともいえる極悪犯罪者である。しかし残念なことに現在は出所している為、安全な暮らしが脅かされようとしている。女性の方、小さい子供を持つ親は特に注意が必要である。&lt;br /&gt;
#[[神作譲]]（旧姓=小倉） - 1970年5月11日生。再犯で逮捕、現在服役中。&lt;br /&gt;
#:母親（悦子）は現場近くに店を構える非常識な[[チンカス]]&lt;br /&gt;
#::場所（埼玉県三郷市{{ジャンクSPORTS}}）&lt;br /&gt;
#[[湊伸治]] - [[1971年]][[12月16日]]生&lt;br /&gt;
#:2006年の秋[[リヒテンシュタイン]]人又は[[ルーマニア]]人（？）と結婚。&lt;br /&gt;
#:2007年春まで寝屋川市で福祉の仕事、関東に移る？&lt;br /&gt;
#:現在、運送業に勤めているらしい･･･現在、埼玉県さいたま市南区に住居&lt;br /&gt;
#:父「[[湊靖人]]」は、[[鉄砲洲診療所]]（東京都中央区{{言えません}}）事務長。'''監禁に積極的に協力'''。&lt;br /&gt;
#:母「[[湊ます子]]」は、[[鉄砲洲診療所]]（東京都中央区{{言えません}}）看護婦。'''監禁に積極的に協力'''。&lt;br /&gt;
#:兄「[[湊恒治]]」は、[[神作譲]]と同級生。'''監禁に積極的に協力'''。&lt;br /&gt;
#[[渡邊恭史]] - 1970年12月18日生、横浜市金沢区{{バキューン}}の姉夫婦と同居。母親＝渡邊ヤス&lt;br /&gt;
#:少年院でいじめに合い、現在引きこもり症候群。現在、東京都板橋区{{ズダダダ}}に住居。&amp;lt;!--事実が確認できないので両方のせます--&amp;gt;&lt;br /&gt;
#[[星寿和]] - 現在は暴力団事務所、極青会に所属。&lt;br /&gt;
#[[岩井哲夫]] - 地元スナックでこの事件の事を面白おかしく語る無反省チンカス。&lt;br /&gt;
#[[伊原真一]] - 現在、東京多摩地区小金井公園付近に居住、結婚し2人の子を儲ける、建設会社勤務。&lt;br /&gt;
#[[都築洋]] - 同じく極青会所属。現在、足立区{{お察し下さい}}に住居。&lt;br /&gt;
#[[石川あかね]] - 事件当時被害者の顔に落書きした通称「落書き女」。現在は既婚、松戸在住、風俗勤務。&lt;br /&gt;
#[[浅野コウジ]] - 被害者に暴行・強姦に参加した100匹の内の1匹。現在、千葉県松戸市{{あらあら}}&lt;br /&gt;
#[[相田孝一]]（旧姓=垣東） - 1971生、妻と娘2人&lt;br /&gt;
#:2006年に長女が中学入学、このとき離婚し直ちに再婚&lt;br /&gt;
#:妻の旧姓（相田）に改姓。次女は来年小学校入学の年頃&lt;br /&gt;
#[[日本痴漢党|日本共産党]] - 諸悪の権現。事件後も湊一家をかばう外道政党。&lt;br /&gt;
#警視庁綾瀬警察署 - 普段からろくに仕事もせず、事件当時も住民からの通報、苦情に具体的対応策を取らず被害者を見殺しにした、役立たず。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--本当は住所を晒してやりたいのですが、投稿ブロックされるといけないので伏字にしました--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[スマイリーキクチ]]について ==&lt;br /&gt;
ヨン様似でお馴染みの芸人。わら人形と関っていたと言う根拠は無く、非行に走っていた時期が有るが、暴行・強姦に関わったという可能性は極めて低い。ちなみに彼の特技も空手とキックボクシングである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かれのブログに抗議の書き込みなどをすると立件される恐れがある（殺す、人殺しなどと書き込み書類送検された者もいる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スマイリーがこの事件に関わっていたという噂については[[葵龍雄]]も「疑わしい」と言及している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.courts.go.jp/search/jhsp0030?action_id=dspDetail&amp;amp;hanreiSrchKbn=01&amp;amp;hanreiNo=20261&amp;amp;hanreiKbn=02 高裁判例集 東京高判H3.7.12 (平成2う1058 猥褻誘拐・略取、監禁、強姦、殺人等被告事件)]&lt;br /&gt;
*[http://www.courts.go.jp/hanrei/pdf/AA7836E2A5E1E03449256CFA0007BACA.pdf 高裁判決全文(pdfファイル)]&lt;br /&gt;
*[http://www.alpha-net.ne.jp/users2/knight9/josikousei.htm 女子高生コンクリ詰め殺人事件] 無限回廊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しよしこうせいこんくり}}&lt;br /&gt;
[[Category:少年犯罪]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで保護された記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本共産党]]&lt;br /&gt;
[[Category:女子高生コンクリート詰め殺人事件|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで隠蔽された真実]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.88.187.88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%8B%E3%82%B3%E5%8B%95%E7%94%BB&amp;diff=129911</id>
		<title>ニコニコ動画</title>
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				<updated>2011-03-23T07:21:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;210.88.187.88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ニコニコ動画'''（ニコニコどうが）は[[ニワンゴ]]が提供している[[動画]]配信関連[[サービス]]。通称「ニコ動」「ニコニコ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
配信されている動画に対してコメントを書き込んで、動画の画面上にコメントが表示できるようになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに「ニコニコ大百科」にある「ユアペディア」の項目には、ChakuWikiとアンサイクロペディアにいるユアペディアアンチが生息し、よってたかってユアペディアの陰口を言っている。面白いぞ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
: [[12月12日]] - 「ニコニコ動画（仮）」開設。&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
: [[1月15日]] - 「ニコニコ動画（β）」に移行。&lt;br /&gt;
: [[2月21日]] - DoS攻撃により一時サービスを停止。&lt;br /&gt;
: [[2月23日]] - YouTubeよりアクセス拒否。&lt;br /&gt;
: [[3月3日]] - アカウント登録受付開始。&lt;br /&gt;
: [[3月6日]] - 「ニコニコ動画（γ）」に移行。&lt;br /&gt;
: [[6月18日]] - 「ニコニコ動画（γ）」終了。「ニコニコ動画（RC）」に移行、有料サービスの「ニコニコプレミアム」開始。&lt;br /&gt;
: [[7月12日]] - 「ニコニコ市場（仮）」が開始。&lt;br /&gt;
: [[8月9日]] - 「ニコニコ動画モバイル」一般開放。&lt;br /&gt;
: [[9月6日]] - 「ニコニコ市場（β）」が開始。&lt;br /&gt;
: [[10月10日]] - 「ニコニコ動画（RC2）」に移行。&lt;br /&gt;
: [[10月18日]] - 「オススメ動画」、「関連マイリスト」、「フィルター」、「コメント編集機能」、「NG設定」機能追加。台湾版「ニコニコ動画」サービス開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 類似サービス ==&lt;br /&gt;
* [[ニフニフ動画]]&lt;br /&gt;
* [[Rimo]]&lt;br /&gt;
* [[フラッシュ&amp;amp;動画投稿ファイルマン]]&lt;br /&gt;
* [[YouTube]] Streams&lt;br /&gt;
* [[字幕.in]]&lt;br /&gt;
* [http://any6.jp/ Any6 View Line]&lt;br /&gt;
* [[ClipLife]]&lt;br /&gt;
* [http://video.nagao.nuie.nagoya-u.ac.jp/finder Synvie]&lt;br /&gt;
*[[うれはず動画]] &lt;br /&gt;
*[[なんとか動画]]&lt;br /&gt;
*[[zoome]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
=== 公式 ===&lt;br /&gt;
* [http://www.nicovideo.jp/index.php ニコニコ動画(RC2)]&lt;br /&gt;
* [http://blog.nicovideo.jp/index.html ニコニコ動画 開発者ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://www.smilevideo.jp/index.php SMILEVIDEO]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参考外部リンク ===&lt;br /&gt;
* [http://nicowiki.com/index.html ニコニコ動画まとめwiki]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にこにことうか}}&lt;br /&gt;
{{internet-stub|にこにことうか}}&lt;br /&gt;
[[Category:動画配信]]&lt;br /&gt;
[[Category:動画共用サイト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコニコ動画]]&lt;br /&gt;
[[Category:有害サイト]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.88.187.88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%85%92%E9%AC%BC%E8%96%94%E8%96%87%E8%81%96%E6%96%97&amp;diff=129909</id>
		<title>酒鬼薔薇聖斗</title>
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				<updated>2011-03-23T06:57:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;210.88.187.88: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''東 真一郎'''（あずま しんいちろう、[[1982年]][[7月7日]] - ）は、[[神戸連続児童殺傷事件]]の犯人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通称は「'''酒鬼薔薇聖斗'''（さかきばらせいと）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
*[[兵庫県]][[神戸市]][[須磨区]]出身（生まれは[[北区 (神戸市)|北区]]）。&lt;br /&gt;
*人を殺して性的快楽を得る快楽殺人者。&lt;br /&gt;
*事件当時、[[神戸市立友が丘中学校]]に在学中だった。&lt;br /&gt;
*「友が丘中ではいじめられっ子だった」と言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキペディア ==&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア]]では、[[水木しげる]]にリダイレクトされていた[[wiki:東真一郎|参照]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアで新規作成を禁止された記事|あすましんいちろう]]&lt;br /&gt;
[[Category:人殺し|あすましんいちろう]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫|あすましんいちろう]]&lt;br /&gt;
[[Category:小泉毅の爪の垢を飲ませたい人物|あすましんいちろう]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.88.187.88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&amp;diff=129908</id>
		<title>アンサイクロペディア</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&amp;diff=129908"/>
				<updated>2011-03-23T06:55:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;210.88.187.88: /* アンサイクロペディアに対する批判 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''アンサイクロペディア'''（Uncyclopedia、あんさいくろぺでぃあ）とは'''[[Wikipedia]]'''と同じソフトを使用したサイト。パロディサイト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冒頭文にある駄文を用いてパロディと称している。全くジョークになっていないが、'''あんさいくろぺてぃあ'''のセンスではこれが限界なのだろう。最近頭の固い[[Wikipedia]]利用者の侵入により、[[ウィキペディアン]]の井戸端となっていて、「独特の痛さ」を垣間見ることが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==編集方針==&lt;br /&gt;
あからさまな差別記事は、削除という方針である。しかし、遠まわしな差別記事は、ユーモアとして許容される。以下に例を載せる。&lt;br /&gt;
*[[パクリ]]→[[大韓民国]]に転送。[[盗作]]→[[韓国式作曲法]]に転送。、その記事中で「朴理（パクリ）」という韓国の主要産業であると説明している（大韓民国#朴理（パクリ） - アンサイクロぺディア]）。また、[[盗作]]は韓国式作曲法に転送され、ここでは上記の「朴理」を用いて作曲する手法であると述べられている（盗作 - アンサイクロぺディア]）。さらに、[[強姦]]は韓国の国技・朝鮮民族（[[ネット右翼]]の脳内に存在する[[UMA]]で、拉致と食糞が特徴）という記事もある。&lt;br /&gt;
*[[特定アジア]]という記事があり、[[大阪民国]]が含まれる。&lt;br /&gt;
などの人種差別（特に韓国を揶揄する）の記事が多数存在する。&lt;br /&gt;
*[[自由民主党 (日本)|自民党]]・[[創価学会]]・[[公明党]]など政権党や[[民主党 (日本 1998-)|民主党]]・[[日本共産党|共産党]]・[[社会民主党|社民党]]などの野党まで、政治家を揶揄する記事もある。&lt;br /&gt;
*[[亀田大毅]]が切腹して死んだことになっており、切腹してない等と書き込めば削除される（ただし、亀田はその8日後に復活したことになっている）、切腹してない等と書き込めば削除される。&lt;br /&gt;
*一番揶揄の対象になっているのは、[[hyde]]である。彼の低身長を揶揄する記事が多くみられる。関係の無いところで「'''なお、[[hydeの身長は156cm]]である'''」と書き加えられている。）&lt;br /&gt;
*[[アニメ]]や[[声優]]といったサブカルチャー系の記事が豊富である。また、[[2ちゃんねる]]や[[ニコニコ動画]]と関わりの深い項目が多くあることから、[[2ちゃんねらー]]や[[ニコ厨]]の関与が多いと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題点 ==&lt;br /&gt;
ユーモアとは名ばかりの批判・中傷が多数存在する。WIKIPEDIAと同じく管理者や利用者の縄張り意識が強く、かれらの気に食わない書き込みをすると、難癖をつけて消去される（例：「文字数が少ない」「どうしようもない記事」など。その記事よりずっと文字数の少ないページが存在していようが都合の悪い事は無視）。※削除されたものについては[[:Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事|基地外どもの検閲]]を参照の事。酷い時には投稿ブロックされてしまったりと、記事の基準があいまいなために本家ウィキより醜い争いが繰り広げられることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆に管理者や有力ユーザーが書き込んだ記事については、どんな糞記事（妄想・内輪ネタ・悪口など）であっても除されない。（例：[[ひよこ陛下]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このようにアンサイクロペディアでは、管理者と一部の悪質な利用者による恣意的な管理がまかり通っている。この傾向は近年とみに酷くなり、新規ユーザーによる新項目の書き込み等に対し色々とケチを付けて積極的に潰している。反面、過去の糞記事は何のかんのと理由をでっちあげて保護する(若干の例外もあるにはあるが、元々パロディサイトという性質を鑑みると、現状ごく些少というのが正直な所である)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
滑稽なのは、アンサイクロペディアの「[[マスコミ]]('''マスゴミ'''と書いても同じ所に通じる)」という項目であろう。いわく「'''マスコミがネットを『悪』と決め付けるのは、そこに流れる「生」の情報がマスコミの意図的な偏向姿勢を露見してしまうからである'''」･･････アンサイクロペディア自身がこの記事で言うところの「マスゴミ」になっているわけだが、'''当のアンサイクロペディア(の管理側)は気付いていない'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的にアンサイクロペディアにおいては[[wikipedia]]の風刺も容認されているが、その風刺対象であるwikipediaが陥っている落し穴に、'''自らもまたそれをトレースするかのごとくすっぽりと嵌っている'''その様は、まるで'''自分で自分を風刺してくれ'''、と言わんばかりの滑稽なアイロニーであるといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但しアンサイクロペディアの場合、ウィキペディアとは決定的に異なり「公平中立」「公正明大」「百科事典」という'''自ら掲げる建前も元より存在せず'''、かつ大手検索サイトと密接な繋がりを持つウィキペディアと異なり、アンサイクロペディアはあくまでマイノリティとしてのスタンスを('''むしろ意図的に''')堅持しており、その属性としても前述のウィキペディアにおける「建前」が存在しない為、ここユアペディアと同様に形式的にはウィキペディアと同じようなものであっても、あくまで、ごく「私」的なHPであるという事であり、である以上、こういった諸々の問題点も(道義的にはともかく)形式的には「問題ない」「嫌なら見るな」で片付けられてしまう帰来があるようだ。ただし近年は少しずつメジャーに近付いており(後述)、このまま順調に世間一般への認知度が高まっていけば、それにつれてそういった杜撰な対応が自分の首を絞める事になるといった、ウィキペディア(特に日本語版)の陥っているドロ沼を忠実になぞっている傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、反感を覚えた一部の利用者が立ち上がり、日本さいころペディアを立ち上げたが、さびれてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アンサイクロペディアに対する批判 ==&lt;br /&gt;
*ユーモアがどうとかほざいているが、アンサイクロペディアの記事にユーモアらしきものは見当たらない。ガキが考えるようなかなり低レベルのギャグ？や、ただの悪口をブラックジョークだと言い張っている勘違い記事はたまに見られるが、まあとにかくクソである。記事を作った本人はおもしろいと思っているのだろうか？&lt;br /&gt;
*'''サーバーが落ちすぎる。'''。重すぎる。'''ほんっと何やってんだ!ユーザーの気持ちわかっとんか?'''&lt;br /&gt;
*明らかに[[著作権]]の侵害と思しき記事や画像などが多く使われている。&lt;br /&gt;
*侮辱罪や名誉毀損に当たるような記事や、ユーモアと全く関係ない完全な個人的見解を堂々と保護しているにも関わらず、俺ルールや管理者の意思を優先（新規ユーザーによる新規ページ作成はイチャモンを付けて積極的に削除するなど）。&lt;br /&gt;
*「免責テンプレート」を貼れば、誹謗中傷がある程度許容される。&lt;br /&gt;
*[[野比のび太]]を悪く書いているが、仮管理者はのび太君と呼ばれている。&lt;br /&gt;
*[[アドルフ・ヒトラー]]と[[金正日]]を美化して書いている。&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア|本家]]顔負けの非常に厳しい[[検閲]]がある。&lt;br /&gt;
*近年大手検索サイトにおけるヒット率の上昇及びそれによる利用者の増加が見られるが、それとともに管理者&amp;amp;特定投稿人が権力を振りかざすようになり、理不尽な新記事の削除や、そういった姿勢に対し批判するユーザーへのブロックなど、まるで本家[[wikipedia]]と同様の様態を呈するようになって来た。&lt;br /&gt;
*事実を皮肉った[[ポケモン板]]の記事はチラシの裏にでも書いてろとすぐ削除するくせに、明らかにユーモアが欠けまくっている[[鴨厨(ポケモン)|鴨厨]]が書いた悪口だらけのカスミとヒカリの記事は削除しない。&lt;br /&gt;
*データが幾度となく予告なく消失する。&lt;br /&gt;
*管理者権限の付与や剥奪が[[Asakaze|こういう奴]]や[[Muttley|天皇]]の一存にゆだねられており、半ば独裁。&lt;br /&gt;
*知名度が急上昇してるのか、外国からも意味不明な投稿や荒らし行為が行われている。&lt;br /&gt;
**更に暴走を抑えようと[[投稿ブロック]]で誤爆すると、相手の荒らし行為を棚に上げて更にあらゆる言いがかりをつけて逆に投稿ブロックにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==？==&lt;br /&gt;
パロディ記事を目指しているのか'''失笑'''されることを目指しているのか不明。ウィキペディアが一般利用者へ募っている寄付金で購入されたサーバのディスクスペースにも、アンサイクロペティアは活用されているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、アンサイクロペディアにおけるユアペディアの記事は、'''ユアペディアにある「Chakuwikiの管理者」の記事の名刺部分だけを改竄したもの。'''さすがパロディを自称するだけのことはある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[アンサイクロペディア英語版の利用者]]&lt;br /&gt;
* [[hydeの身長は156cm]]&lt;br /&gt;
* [[あああああああああ!]]&lt;br /&gt;
* [[ユアペディア (アンサイクロペディアンの妄想)]]&lt;br /&gt;
* [[アンサイ八分]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あんさいくろぺでぃあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディア|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウェブサイト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで保護された記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで隠蔽された真実]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.88.187.88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B9%94%E7%94%B0%E4%BF%A1%E9%95%B7&amp;diff=129906</id>
		<title>織田信長</title>
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				<updated>2011-03-23T05:42:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;210.88.187.88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''織田 信長'''（おだ のぶなが）は、[[日本]]の[[戦国時代]]の人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
平安時代、朝廷の軍事力の著しい低下によって日本全国の治安が非常に悪化したため、庶民は武装して身を守った。このために延々と内乱が続き、国は乱れに乱れていた。この戦乱を終わらせる終わらせる事業の大変を行ったのが織田信長である。彼は日本全国を統治する前に死んでしまったものの、実質的には彼が戦乱を終わらせたと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人生==&lt;br /&gt;
天文3(1534)年5月11日（12日説もあり）勝幡城にて誕生。天正10年(1582) 6月2日、智光秀の謀反により京都・本能寺で自害。享年49歳。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元亀元年(1570)以降、将軍義昭と対立関係になり反信長包囲網を形成する浅井長政や朝倉義景・武田信玄・本願寺一向一揆などと対立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元亀4年(1573)、足利義昭を京から追放。越前の朝倉氏や北近江の浅井氏を滅ぼす。以後も甲斐・武田氏や越後の上杉氏・大坂の石山本願寺・毛利氏と激戦を繰り広げながらも徐々に領土を拡大。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天正8年(1580)8月、石山本願寺と和睦。法主・顕如が大坂から退去したことにより石山合戦は終結。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天正10年(1582)3月には武田勝頼を天目山にて自害させ、武田氏を滅ぼす。&lt;br /&gt;
しかし同年、6月2日、家臣・明智光秀の謀反により京都本能寺にて自害(本能寺の変)。享年49歳。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞織田信秀の次男(三男説もある)、母は正室土田氏。幼名は吉法師。&lt;br /&gt;
尾張国・古渡城主・織田信秀の嫡男として生まれ[5]、幼少時に那古屋城主となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞天文22年(1551)、父・信秀の死により家督を相続。その葬儀の際、うつけ姿で現れ、位牌に焼香を投げつけ、多くの家臣の批判を受ける。&lt;br /&gt;
＞以後、弟・信勝(信行)や一族との戦いに勝利し、永禄2年(1559)、尾張を平定。&lt;br /&gt;
天文20年（1551年）、急死した父の後を受けて家督を継ぐも、同母弟・織田信行（信勝）と家督争いが発生する。これに勝利すると、その後は敵対勢力を次々と下していき、尾張国を統一した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞永禄3年(1560)、尾張へ侵攻して来た駿河の今川義元の大軍4万5千(2万5千など諸説あり)をわずか2千余りの兵で迎え撃ち、尾張・田楽狭間で討ち破る。&lt;br /&gt;
永禄3年（1560年）、兵力的に圧倒的優位にあった今川義元を桶狭間の戦いで破り、新興勢力として台頭した。永禄10年（1567年）には美濃国の斎藤氏を滅ぼし美濃を併合し、翌年には足利義昭を奉じて上洛を果たし、将軍職に就任した義昭を擁立し、義昭の権威のもと諸大名との外交・紛争を調停する天下の主催者としての役割を代行した。将軍義昭とは次第に関係が悪化し義昭の迎合した反信長勢力との抗争に至るが包囲網を撃破し、元亀4年（1573年）には将軍義昭を追放するが天下の主催者としての役割を引き継いでいる。以後も天下人として統一事業（天下布武）を推し進め、領国内においては楽市楽座や検地など政策を用いた（織田政権）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞永禄10年(1567)に隣国・美濃を平定すると翌年永禄11年(1568)9月、足利義昭を奉じて上洛。&lt;br /&gt;
信長の統一事業は家臣明智光秀の謀反（本能寺の変）により頓挫し織田政権も解体されるが、信長死後には織田家臣の羽柴秀吉が天下人としての地位を継承して天下統一を完成して豊臣政権を樹立し、さらに天下人としての地位は徳川家康により継承された。戦国時代の終結に最大の影響を与えた人物の一人であり、日本史における近世移行期の創始者的存在と位置づけられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生涯 [編集]※日付は和暦による旧暦。西暦表記の部分はユリウス暦とする。 &lt;br /&gt;
少年期 [編集]天文3年（1534年）5月12日、尾張国の戦国大名・織田信秀の次男として、那古野城[6]（勝幡城説もある[7]）で生誕。幼名は吉法師。なお、信長の生まれた「織田弾正忠家」は、尾張国の守護大名・斯波氏の被官、下四郡（海東郡・海西郡・愛知郡・知多郡）の守護代に補任された織田大和守家、即ち清洲織田家の家臣にして分家でもあった清洲三奉行・古渡城主の織田家という家柄であった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母・土田御前が信秀の正室であった為嫡男となり、2歳にして那古野城主となる。幼少から青年時にかけて奇矯な行動が多く、周囲から尾張の大うつけと称されていた。日本へ伝わった種子島銃に関心を持った挿話などが知られる。また、身分にこだわらず、民と同じように町の若者とも戯れていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだ世子であった頃、表面的に家臣としての立場を守り潜在的な緊張関係を保ってきた主筋の「織田大和守家」の支配する清洲城下に数騎で火を放つなど、父・信秀も寝耳に水の行動をとり、豪胆さを早くから見せた。また、今川氏へ人質として護送される途中で松平氏家中の戸田康光の裏切りにより織田氏に護送されてきた松平竹千代（後の徳川家康）と幼少期を共に過ごし、後に両者は固い盟約関係を結ぶこととなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天文15年（1546年）、古渡城にて元服し、織田上総介信長[8]と称する。天文17年（1548年）、父・信秀と敵対していた美濃国の戦国大名・斎藤道三との和睦が成立すると、道三の娘・濃姫と政略結婚した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天文18年（1549年）（異説では天文22年（1553年））に信長は正徳寺で道三と会見し、その際に道三はうつけ者と呼ばれていた信長の器量、度量を見抜いたとの逸話がある。また同じく天文18年には、近江の国友村に火縄銃500丁を注文したという[9]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天文20年（1551年）、父・信秀が没した為、家督を継ぐ[10]。天文22年（1553年）、信長の教育係であった平手政秀が自害。これは、奇行が目立つ信長を諌めるための死であったとも、息子・五郎右衛門と信長の確執のためともされる。信長は嘆き悲しみ、沢彦和尚を開山として政秀寺を建立し、政秀の霊を弔った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家督争いから尾張統一 [編集]当時、尾張国は守護大名の斯波氏の力が衰え、尾張下四郡を支配した守護代であった「織田大和守家」当主で清洲城主の織田信友が実権を掌握していた。しかし、信長の父・信秀はその信友に仕える三奉行の一人に過ぎなかったにも関わらず、その智勇をもって尾張中西部に支配権を拡大していった。信秀の死後、信長が跡を継ぐと、信友は信長の弟織田信行（信勝）の家督相続を支持して信長と敵対し、信長謀殺計画を企てた。しかし、信友により傀儡にされていた尾張守護・斯波義統が、その計画を事前に信長に密告した。斯波義統の嫡子斯波義銀が斯波家の手勢を率いて川狩に出た隙に、これに激怒した織田信友は斯波義統を殺害する。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このため、斯波義銀が信長を頼って落ち延びてくると、信長は叔父の守山城主・織田信光と協力し、信友を織田家の主君斯波義統を殺した謀反人として殺害する。こうして守護代「織田大和守家」は滅び、信長は那古野城から清洲城へ本拠を移し、尾張国の守護所を手中に収めた。尾張守護代織田氏の庶家の生まれであった織田信長が名実共に尾張守護代織田氏の頭領となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
叔父の信光も死亡しているが、死因は不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弘治2年（1556年）4月、義父斎藤道三が子の斎藤義龍との戦いに敗れて戦死（長良川の戦い）。信長も道三救援のため、木曽川を越え美濃の大浦まで出陣するも、義龍は父道三を討ち取り、勢いに乗った義龍軍に苦戦、道三敗死の知らせにより退却した。(斎藤利治より道三から託された美濃国譲り状を信長に渡した）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした中、信長の当主としての器量を疑問視した重臣の林秀貞（通勝）・林通具・柴田勝家らは、信長を廃して聡明で知られた弟・信勝（=信行）を擁立しようとした。これに対して信長には森可成・佐久間盛重・佐久間信盛らが味方し、両派は対立する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
道三の死去を好機と見た信勝派は、同年8月24日に挙兵して信長と戦うも敗北（稲生の戦い）。その後、信長は末盛城に籠もった信勝を包囲するが、生母・土田御前の仲介により、信勝・勝家らを赦免した。更に同年中に庶兄の信広も斎藤義龍と結んで清洲城の簒奪を企てる事件も起きたが、これは事前に情報を掴んだ為に未遂に終わり、信広は程なくして降伏、信長はこれも赦免している。しかし、弘治3年（1557年）に信勝は再び謀反を企てる。この時、稲生の戦いの後より信長に通じていた柴田勝家の密告があり、事態を悟った信長は病と称して信勝を清洲城に誘い出し殺害した。直接手を下したのは河尻秀隆とされている[11]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに信長は、同族の犬山城主織田信清と協力し、旧主「織田大和守家」の宿敵で織田一門の宗家であった尾張上四郡（丹羽郡・葉栗郡・中島郡・春日井郡）の守護代「織田伊勢守家」（岩倉織田家）の岩倉城主・織田信賢を破って（浮野の戦い）これを追放。新たに尾張守護として擁立した斯波義銀が、斯波一族の石橋氏と、同じく足利氏一門にあたる吉良氏と通じて信長の追放を画策していることが発覚すると、信長は尾張守護家で主人の斯波義銀を尾張から追放した。こうして信長は、永禄2年（1559年）までには尾張国の支配権を確立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一度目の上洛 [編集]永禄2年（1559年）2月2日、織田信長は尾張から100名ほどの軍勢を引き連れて室町幕府のある京都へ上洛し、13代将軍足利義輝に謁見した。当時、将軍足利義輝は尾張守護斯波家（武衛家）の邸宅を改修して住しており、信長はそこへ出仕した。 &lt;br /&gt;
桶狭間の戦いから清洲同盟へ [編集] &lt;br /&gt;
桶狭間古戦場、伝説の地&lt;br /&gt;
（愛知県豊明市） &lt;br /&gt;
織田信長 銅像&lt;br /&gt;
（愛知県清須市、清洲公園）尾張国統一を果たした翌・永禄3年（1560年）5月、今川義元が尾張国へ侵攻。駿河国・遠江国・三河国を支配する義元の軍勢は、2万人とも4万人とも号する大軍であった。織田軍はこれに対して防戦したが総兵力は5,000人。今川軍は、三河国の松平元康（後の徳川家康）率いる三河勢を先鋒として、織田軍の城砦を次々と陥落させていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
信長は静寂を保っていたが、永禄3年（1560年）5月19日午後一時、幸若舞『敦盛』を舞った後[12]、昆布と勝ち栗を前に立ったまま、湯漬け（出陣前に、米飯に熱めの湯をかけて食べるのが武士の慣わし）を食べ、装具を身に着け馬に乗り出陣し、先ず熱田神宮に参拝。その後、善照寺砦で4,000人の軍勢を整えて出撃。今川軍の陣中に強襲をかけ義元を討ち取った。総大将を失った今川軍は、本国駿河国に潰走した（桶狭間の戦い）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
桶狭間の戦いの後、今川氏はその勢力を急激に衰退させる。これを機に、今川氏の支配から独立した三河国の徳川家康（この頃、松平元康より改名）と手を結ぶことになる。それまで織田家と松平家は敵対関係にあり、幾度も戦っていたが、信長は美濃国の斎藤氏攻略のため、家康も駿河国の今川氏真らに対抗する必要があった為、こちらの利害関係を優先させたものと思われる。両者は永禄5年（1562年）、同盟を結んで互いに背後を固めた（清洲同盟）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
美濃攻略 [編集]斎藤道三亡き後、信長と斎藤氏との関係は険悪なものとなっていた。桶狭間の戦いと前後して両者の攻防は一進一退の様相を呈していた。しかし、永禄4年（1561年）に斎藤義龍が急死し、嫡男・斎藤龍興が後を継ぐと、斎藤氏は家中で分裂が始まる。対斎藤戦で優位に立った信長は、永禄7年（1564年）には北近江の浅井長政と同盟を結び、斎藤氏への牽制を強化している。その際、信長は妹・お市を輿入れさせた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
永禄9年（1566年）には美濃国の要所である加治田城(佐藤忠能）や加治田衆を味方にし(後に信長の近親、斎藤利治を忠能の養子とした）、中濃攻略（鵜沼城、猿啄城、堂洞城、関城）の諸城を戦いと調略によって手に入れ、さらに西美濃三人衆（稲葉良通、氏家直元、安藤守就）などを味方につけた信長は、ついに永禄10年（1567年）、斎藤龍興を伊勢長島に敗走させ、美濃国を手に入れた（稲葉山城の戦い）。こうして尾張・美濃の2ヶ国を領する大名になったとき、信長は33歳であった。このとき、井ノ口を岐阜と改称している[13]。また、この頃から本格的に天下統一を目指すようになったという説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、信長は永禄8年（1565年）より滝川一益の援軍依頼により伊勢方面にも進出し、神戸具盛など当地の諸氏とも戦っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二度目の上洛 [編集] &lt;br /&gt;
織田信長軍 永楽銭（永楽通宝）の旗印中央では、永禄8年（1565年）、かねて京を中心に畿内で権勢を誇っていた三好氏の有力者三好三人衆（三好長逸・三好政康・岩成友通）と松永久秀が、室町幕府権力の復活を目指して三好氏と対立を深めていた第13代将軍足利義輝を暗殺し、第14代将軍として義輝の従弟足利義栄を傀儡として擁立する（永禄の変）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久秀らはさらに義輝の弟で僧籍にあった一乗院覚慶(足利義昭)の暗殺も謀ったが、義昭は一色藤長・和田惟政ら幕臣の支援を受けて京から脱出し、越前国の朝倉義景のもとに身を寄せていた。しかし、義景が三好氏追討の動きを見せなかったため、永禄11年（1568年）7月には美濃国の信長へ接近を図ってきた。信長は義昭の三好氏追討要請を応諾した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、美濃国において領国を接する甲斐の武田信玄とは永禄年間から外交関係が見られるが[14]、武田氏とは信玄の四男諏訪勝頼（武田勝頼）に養女（遠山夫人）を娶らせることで同盟を結んだが、遠山夫人は永禄10年（1567年）11月武田信勝を出産した直後に早世したため、同年末には嫡男信忠と信玄の六女松姫との婚姻を模索し友好的関係を持続させるなど、周囲の勢力と同盟を結んで国内外を固めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして9月、信長は天下布武への大義名分として第15代将軍に足利義昭を奉戴し、上洛を開始した。これに対して抵抗した南近江の六角義賢・義治父子は織田軍の猛攻を受け観音寺城が落城する（観音寺城の戦い）。六角父子は甲賀郡に後退、以降はゲリラ戦を展開した[15]。信長が上洛すると、三好長慶死後の内輪揉めにより崩壊しつつあった三好義継・松永久秀らは信長の実力を悟って臣従し、三好三人衆に属した他の勢力の多くは阿波国へ逃亡する。唯一抵抗していた池田勝正も信長に降伏した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管領・副将軍の地位を拒否 [編集]こうして足利義昭を第15代将軍として擁立した信長は、和泉一国の恩賞だけを賜り尾張へ帰国（この時、信長は義昭から管領斯波家家督継承もしくは管領代・副将軍の地位等を勧められたが、桐紋と斯波家並の礼遇だけを賜り遠慮したとされる）。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
永禄12年（1569年）1月、信長率いる織田軍主力が美濃国に帰還した隙を突いて、三好三人衆と斎藤龍興ら浪人衆が共謀し、足利義昭の御所である六条本圀寺を攻撃した（六条合戦）。しかし、信長は豪雪の中をわずか2日で援軍に駆けつけるという機動力を見せたといわれている[16]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっとも、浅井長政や池田勝正の援軍と明智光秀の奮戦により、三好・斎藤軍は信長の到着を待たず敗退していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1月10日には三好軍と共同して決起した高槻城の入江春景を攻めた。春景は降伏したが、信長は再度の離反を許さず、処刑し、和田惟政を高槻に入城させ、摂津国を守護池田勝正を筆頭とし伊丹氏と惟政の3人に統治させた（摂津三守護）。同日、信長は堺に2万貫の矢銭と服属を要求する。これに対して堺の会合衆は三好三人衆を頼りに抵抗するが、三人衆が織田軍に敗退すると支払いを余儀なくされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
伊勢攻略 [編集]伊勢国への侵攻も大詰めを迎える。伊勢は南朝以来の国司である北畠具教が最大勢力を誇っていたが、まず永禄11年（1568年）北伊勢の神戸具盛と講和し、三男の織田信孝を神戸氏の養子として送り込んだ。更に具教の次男・長野具藤を内応により追放し、弟・織田信包を長野家当主とした。そして翌・永禄12年（1569年）8月20日、滝川一益の調略によって具教の実弟・木造具政が信長側に転じると、信長はその日の内に岐阜を出陣し南伊勢に進攻、北畠家の大河内城を大軍を率いて包囲、篭城戦の末10月3日に和睦し、次男・織田信雄を北畠氏の養子として送り込んだ。後に北畠具教は幽閉され、天正4年（1576年）信雄により殺害される。こうして信長は、養子戦略により北伊勢攻略を終える。 &lt;br /&gt;
第一次信長包囲網 [編集]詳細は「信長包囲網#第一次包囲網」を参照 &lt;br /&gt;
1570年（元亀1年）の戦国大名勢力図永禄12年（1569年）、信長は足利義昭の将軍としての権力を制限するため、『殿中御掟』9ヶ条の掟書、のちには追加7ヶ条を発令し、これを義昭に認めさせた。しかし、これによって義昭と信長の対立は決定的なものになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元亀元年（1570年）4月、信長は度重なる上洛命令を無視する越前国の朝倉義景を討伐するため、浅井氏との盟約を反故にし、盟友の徳川家康の軍勢とともに越前国へ進軍を開始する。織田・徳川連合軍は朝倉氏の諸城を次々と攻略していくが、金ヶ崎へ進軍したところで北近江の盟友であった浅井氏に背後を突かれる形となった。挟撃される形となり窮地に追い込まれた織田・徳川連合軍であったが、殿を務めた池田勝正・明智光秀・木下秀吉・徳川家康らの働きもあり、なんとか京に逃れた（金ヶ崎の戦い）。信長が京に帰還したとき、従う者は僅か10名ほどであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを機に、将軍・足利義昭と信長の対立は先鋭化した。義昭は打倒信長に向けて御内書を諸国に発し、朝倉義景、浅井長政、武田信玄、毛利輝元、三好三人衆、さらに比叡山延暦寺、石山本願寺などの寺社勢力に呼びかけて「信長包囲網」を結成した。&lt;br /&gt;
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対して信長は浅井を討つべく、元亀元年（1570年）6月、近江国姉川河原で徳川軍とともに浅井・朝倉連合軍と対峙する。浅井軍の先鋒・磯野員昌に15段の備えの内13段まで破られるなど[17]苦戦しつつも、織田・徳川連合軍は勝利した（姉川の戦い）。&lt;br /&gt;
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元亀元年（1570年）8月、信長は摂津国で挙兵した三好三人衆を討つべく出陣するが、石山本願寺の援軍などもあって苦戦する（野田城・福島城の戦い）。しかも、織田軍本隊が摂津国に対陣している間に軍勢を立て直した浅井・朝倉・延暦寺などの連合軍3万が近江国・坂本に侵攻する。織田軍は劣勢の中、重臣・森可成と信長の実弟・織田信治を喪った。対して信長は、9月23日未明に急ぎ本隊を率いて摂津国から近江国へと帰還。慌てた浅井・朝倉連合軍は比叡山に立て籠もって抵抗した。信長はこれを受け、近江国・宇佐山城において浅井・朝倉連合軍と対峙する（志賀の陣）。しかし、その間に石山本願寺の法主・顕如の命を受けた伊勢長島一向一揆衆が叛旗を翻し、信長の実弟・織田信興を戦死に追い込んだ。いよいよ進退に窮した信長は正親町天皇に奏聞して勅命を仰ぎ、12月13日、勅命をもって浅井氏・朝倉氏との和睦に成功した。大久保忠教の記した『三河物語』によれば、このとき信長は義景に対して「天下は朝倉殿が持ち給え。我は二度と望み無し」とまで言ったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『織田信長 図像』&lt;br /&gt;
兵庫県氷上町 所蔵元亀2年（1571年）9月、信長は何度か退避・中立勧告を出した後、なおも抵抗し続けた比叡山延暦寺を焼き討ちにした（比叡山焼き討ち）。&lt;br /&gt;
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元亀3年（1572年）7月、信長は嫡男・奇妙丸（後の織田信忠）を初陣させた。この頃、織田軍は浅井・朝倉連合軍と小競り合いを繰り返していた。しかし戦況は織田軍有利に展開し、8月には朝倉義景に不満を抱いていた朝倉軍の武将・前波吉継と富田長繁、戸田与次らが信長に寝返った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
甲斐の武田信玄は駿河今川氏の領国を併合すると三河の家康や相模の後北条氏、越後の上杉氏と敵対していたが、元亀2年末に北条氏との甲相同盟を回復させると徳川領への侵攻を開始する。元亀3年10月に信玄は浅井長政・朝倉義景ら反信長勢力と連携しつつ11月22日に三方原合戦において家康を撃破している。この頃、信長は将軍義昭の命で武田と上杉間の調停を行っており、信長と武田の関係は良好であったが、信長の同盟相手である徳川領への侵攻は事前通告なしで行われており、信長は家康に対して援軍を派遣している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年11月、東美濃の国衆遠山氏は織田・武田の両属関係にあったが、遠山氏の岩村城が攻められるなか[18]、当主遠山景任・直廉兄弟が病死する。家督を巡って信長が軍事介入すると遠山氏は武田方に帰属し、武田・織田間の対立が顕在化する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、徳川領においては徳川軍が一言坂の戦いで武田軍に大敗し、さらに遠江国の要である二俣城が開城・降伏により不利な戦況となる（二俣城の戦い）。これに対して信長は、家康に佐久間信盛・平手汎秀ら3,000人の援軍を送ったが、12月の三方ヶ原の戦いで織田・徳川連合軍は武田軍に大敗。汎秀らは討死した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元亀4年（1573年）に入ると、武田軍は遠江国から三河国に侵攻し、2月には野田城を攻略する（野田城の戦い）。しかも信玄の上洛に呼応する形で、足利義昭が三好義継・松永久秀らと共謀して挙兵。3月25日に信長は三河国にいる武田軍を無視して岐阜から京都に向かって進軍した。信長が京都に着陣すると幕臣であった細川藤孝や荒木村重らは義昭を見限り信長についた。信長は上京を焼打ちして義昭に脅しをかけたが、4月5日、正親町天皇から勅命を賜ることによって義昭と和睦した。4月12日、武田信玄が急死し、武田軍は甲斐国へ帰国した[19]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
包囲網打破と「天下」の継承 [編集]武田氏の西上作戦停止によって信長は態勢を立て直し、同年7月には再び抵抗の意思を示した足利義昭は室町幕府（二条城）や山城守護所（槇島城）に立て籠もったが信長は義昭を破り、追放とし、これをもって室町幕府の勢力は京都から消滅した[20]。加えて7月28日には元号を元亀から天正へと改めることを朝廷に奏上し、これを実現させた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天正元年（1573年）8月、細川藤孝に命じて、淀城に立て籠もる三好三人衆の一人・岩成友通を討伐した（第二次淀古城の戦い）。信長は同月、3万人の軍勢を率いて越前国に侵攻。刀根坂の戦いで朝倉軍を破り、朝倉義景は自刃した。9月、小谷城を攻略して浅井氏に勝利し、浅井久政・長政父子は自害し、長政の母・小野殿（阿古御料人）の指を一日一本ずつ切り落とした上で殺害した（執行を担当したのは秀吉であり、処刑方法が信長本人の意向か秀吉のものであるかは不明である）。なお、長政に嫁いでいた妹・お市らは落城前に落ち延びて信長が引き取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月24日、信長は尾張国・美濃国・伊勢国の軍勢を中心とした3万人の軍勢を率いて、伊勢長島に行軍した。織田軍は滝川一益らの活躍で半月ほどの間に長島周辺の敵城を次々と落としたが、一向一揆による抵抗も激しく、長期戦を嫌った信長は10月25日に撤退を開始する。ところが撤退途中に一揆軍による追撃が始まると織田軍は苦戦し、林通政が討死した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月、河内国の三好義継が足利義昭に同調して反乱を起こした。信長は佐久間信盛を総大将とした軍勢を河内国に送り込む。しかし、信長の実力を怖れた義継の家老・若江三人衆らによる裏切りで義継は11月16日に自害し、三好氏もここに滅亡した。12月26日、大和国の松永久秀も多聞山城を明け渡し、信長に降伏した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長島一向一揆 [編集]詳細は「長島一向一揆」を参照 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天正2年（1574年）1月、朝倉氏を攻略して織田領となっていた越前国で、地侍や本願寺門徒による反乱が起こり、守護代の前波吉継（桂田長俊）は一乗谷で殺された。それに呼応する形で、甲斐国の武田勝頼が東美濃に侵攻してくる。信長はこれを信忠とともに迎撃しようとしたが、信長の援軍が到着する前に東美濃の明知城が落城し、信長は武田軍との衝突を避けて岐阜に撤退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3月、信長は上洛して従三位参議に叙任された[21]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7月、信長は3万人の大軍と、織田信雄、滝川一益、九鬼嘉隆の伊勢・志摩水軍を率いて、伊勢長島を水陸から完全に包囲し、兵糧攻めに追い込んだ。一揆軍も地侍や旧北畠家臣なども含んでおり、戦に関して全くの素人という訳では無く抵抗は激しいものであった。しかし、8月に入ると兵糧不足に陥り、さらに織田軍の猛攻により大鳥居城が落城して一揆勢1,000人余が討ち取られるなど、次第に戦況は織田軍有利に傾く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月29日、兵糧に欠乏した長島城の門徒は降伏し、船で大坂方面に退去しようとした。しかし信長は許さず、一斉射撃を浴びせ掛けた。だが一揆側の一部が織田軍に反撃し、信長の庶兄・織田信広、信長の弟・織田秀成など多くの織田一族の将が討ち取られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて信長は中江城、屋長島城に立て籠もった長島門徒2万人に対しては、城の周囲から柵で包囲し、焼き討ちで全滅させた。この戦によって信長は長島を占領することに成功した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌天正3年（1575年）3月荒木村重が大和田城を占領したのをきっかけに、織田信長は石山本願寺、高屋城周辺に10万兵の大軍で出軍した（高屋城の戦い）。高屋城、石山本願寺周辺を焼き討ちにし、両城の補給基地となっていた新堀城が落城すると、三好康長は降伏を申し出これを受け入れ、高屋城を含む河内国の城は破城となる。その後、松井友閑と三好康長の仲介のもと石山本願寺と一時的な和睦が成立する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長篠の戦いから越前侵攻 [編集]詳細は「長篠の戦い」を参照 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
信長包囲網の打破後、信長や徳川家康は甲斐の武田氏に対しても反攻を強ており、武田方は織田・徳川領への再侵攻を繰り返していた。天正3年（1575年）4月、勝頼は武田氏より離反し徳川氏の家臣となった奥平貞昌を討つため、1万5,000人の軍勢を率いて貞昌の居城・長篠城に攻め寄せた。しかし奥平勢の善戦により武田軍は長篠城攻略に手間取る。その間の5月12日に信長は3万人の大軍を率いて岐阜から出陣し、5月17日に三河国の野田で徳川軍8,000人と合流する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3万8,000人に増大した織田・徳川連合軍は5月18日、設楽原に陣を敷いた。そして5月21日、織田・徳川連合軍と武田軍の戦いが始まる。この長篠の戦いで、信長は設楽原決戦においては5人の奉行に1,000丁余りの火縄銃を用いた一斉射撃（『信長公記』による）を行わせるなどし[22]、武田軍に圧勝する[23]この戦いで武田氏の大軍から長篠城を防衛した奥平貞昌は、信長より偏諱を賜り信昌と改名している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃、前年に信長から越前国を任されていた守護代・桂田長俊を殺害して越前国を奪った本願寺門徒では、内部分裂が起こっていた。門徒達は天正3年（1575年）1月、桂田長俊殺害に協力した富田長繁ら地侍も罰し、越前国を一揆の持ちたる国とした。そして顕如の命令で守護代として下間頼照が派遣されたが、この下間頼照が前の領主である桂田長俊以上の悪政を敷いたために、一揆の内部分裂が進んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを好機と見た信長は長篠の戦いが終わった直後の8月、越前国に行軍した。これに対して既に内部分裂していた一揆衆は協力して迎撃することができず、下間頼照や朝倉景健らを始め、12,250人を数える越前国・加賀国の門徒が織田軍によって討伐されたと言われている[24][25]。こうして越前国は再び織田領となり、信長は越前八郡を柴田勝家に与えた。このとき、信長は勝家に対して北国経営の掟を与えたと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第二次信長包囲網 [編集] &lt;br /&gt;
安土城天主信長の館（安土城復元天主） 滋賀県近江八幡市安土町詳細は「信長包囲網#第二次包囲網」を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天正3年（1575年）11月4日、信長は権大納言、11月7日に右近衛大将に叙任する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月28日、信長は1週間前に東美濃の要・岩村城を陥落させた嫡男・信忠に織田氏の家督ならびに美濃国・尾張国などの領地を譲って建前上隠居した。しかし、引き続き信長は織田氏の政治・軍事を執行する立場にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天正4年（1576年）1月、信長自身の指揮のもと琵琶湖湖岸に安土城の築城を開始する[26]。安土城は天正7年（1579年）に五層七重の豪華絢爛な城として完成した。天守内部は吹き抜けとなっていたと言われている。イエズス会の宣教師は「その構造と堅固さ、財宝と華麗さにおいて、それら（城内の邸宅も含めている）はヨーロッパの最も壮大な城に比肩しうるものである」と母国に驚嘆の手紙を送っている。信長は岐阜城を信忠に譲り、完成した安土城に移り住んだ。信長はここを拠点に天下統一に邁進することとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天正4年（1576年）1月、信長に誼を通じていた丹波国の波多野秀治が叛旗を翻した。さらに石山本願寺も再挙兵するなど、再び反信長の動きが強まり始める。これに対し信長は4月、明智光秀、荒木村重、塙直政を大将とした3万人の軍勢を大坂に派遣したが伏兵の襲撃に遭って大敗を喫し、直政を始め1,000人以上が戦死した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
光秀はじめとする大坂の織田軍は勢いづく本願寺軍の攻勢に窮して天王寺砦に立て籠もるが、本願寺軍はこれを包囲し、天王寺で織田軍は窮地に陥った。信長は5月5日に若江城に入り動員令を出したが、集まったのは3,000人ほどであった。しかし信長は5月7日早朝、その3,000人の軍勢を率いて自ら先頭に立ち、天王寺砦を包囲する本願寺軍1万5,000人に攻め入った。信長自身も銃撃され負傷する激戦となったが、信長自らの出陣で士気が高揚した織田軍は、光秀率いる天王寺砦の軍勢7,000人との連携に成功。本願寺軍を挟撃し、これを撃破した（天王寺砦の戦い）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、織田軍は石山本願寺を水陸から包囲し兵糧攻めにした。ところが7月13日、石山本願寺の援軍に現れた毛利水軍800隻の前に、織田水軍は敗れ、毛利軍により石山本願寺に兵糧弾薬が運び込まれた（第一次木津川口の戦い）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃、越後守護で関東管領の上杉輝虎（上杉謙信）と信長との関係は悪化し[27]、謙信は天正4年（1576年）に石山本願寺と和睦し、信長との対立を明らかにした。謙信を盟主として、毛利輝元、石山本願寺、波多野秀治、紀州雑賀衆などが反信長に同調し結託した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天下への足がかり [編集]これに対し信長は、天正5年（1577年）2月、紀州雑賀衆を討伐するために大軍を率いて出陣（紀州攻め）するが、毛利水軍による背後援助や上杉軍の能登国侵攻などもあったため、3月に入ると雑賀衆の頭領・雑賀孫一らを降伏させた（本願寺攻めに協力する誓紙を出させたが、人質の提供は無かった）。こうして形式的な和睦を行ない、紀伊国から撤兵した。この頃、北陸戦線では織田軍の柴田勝家が、加賀国の手取川を越えて焼き討ちを行っている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大和国の松永久秀がまたも信長を裏切り挙兵すると、信長は織田信忠を総大将とした大軍を信貴山城に派遣し、10月に松永を討ち取った（信貴山城の戦い）。松永を討った10月、信長に抵抗していた丹波亀山城の内藤定政（丹波守護代）が病死する。織田軍はこの機を逃さず、亀山城、籾井城、笹山城などの丹波国の諸城を攻略する。同年、姉妹のお犬の方を丹波守護で管領を世襲する細川京兆家当主細川昭元の正室とすることに成功し丹波を掌握した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月、能登、加賀北部を攻略した上杉軍が加賀南部へ侵攻、織田軍は手取川において1000人余が討死し渡河の際にも多数の行方不明者を出した（手取川の戦い）。その結果、加賀南部は上杉家の領国に組み込まれる。これによって北陸では一時的に上杉側が優位に立ったが、天正6年（1578年）3月13日に上杉謙信が急死。謙信には実子がなく、後継者を定めることなく急死したため、養子の上杉景勝と上杉景虎が後継ぎ争いを始めた（御館の乱）。この好機を活かし織田軍は上杉領の能登国、加賀国を攻略する。かくして謙信の死を契機に、またも信長包囲網は崩壊した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
織田方面軍団 [編集]対武田方面・織田信忠・滝川一益軍団（天正元年結成） &lt;br /&gt;
対本願寺方面・佐久間信盛軍団（天正4年結成 - 天正8年消滅） &lt;br /&gt;
北陸方面・柴田勝家軍団（天正4年昇格） &lt;br /&gt;
近畿方面・明智光秀軍団（天正8年昇格） &lt;br /&gt;
山陰・山陽方面・羽柴秀吉軍団（天正8年昇格） &lt;br /&gt;
関東方面・滝川一益軍団（天正10年結成） &lt;br /&gt;
四国方面・織田信孝・丹羽長秀・蜂屋頼隆軍団（天正10年結成） &lt;br /&gt;
東海道の抑え・徳川家康 &lt;br /&gt;
伊賀方面の抑え・織田信雄 &lt;br /&gt;
（紀伊方面の抑え・織田信張） &lt;br /&gt;
天正期に入ると、同時多方面に勢力を伸ばせるだけの兵力と財力が織田氏に具わっていた。信長は部下の武将に大名級の所領を与え、自由度の高い統治をさせ、周辺の攻略に当たらせた[28]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上杉謙信の死後、お家騒動を経て上杉氏の家督を継いだ上杉景勝に対しては柴田勝家、前田利家、佐々成政らを、武田勝頼に対しては嫡男・信忠、河尻秀隆、森長可らを、波多野秀治に対しては明智光秀、細川藤孝らを（黒井城の戦い）、毛利輝元に対しては羽柴秀吉を、石山本願寺に対しては佐久間信盛を配備した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
織田軍は謙信の死後、上杉氏との戦いを優位に進め、能登国・加賀国を奪い、越中国にも侵攻する勢いを見せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天正6年（1578年）3月、播磨国の別所長治の謀反（三木合戦）が起こる、また毛利軍が、同年7月、上月城を攻略し、信長の命により放置された山中幸盛ら尼子氏再興軍は処刑される（上月城の戦い）。10月には摂津国の荒木村重が有岡城に籠って信長から離反し（有岡城の戦い）、本願寺と手を結んで信長に抵抗する。一方、荒木の与力の一人であり東摂津に所領を持つ中川清秀、高山右近は信長に寝返る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年11月6日、信長は九鬼嘉隆の考案した鉄甲船を採用、6隻を建造し毛利水軍を撃破（第二次木津川口の戦い）。これにより石山本願寺と荒木は毛利軍の援助を受けられず孤立し、この頃から織田軍は優位に立つ。天正7年（1579年）夏までに波多野秀治を降伏させ、処刑。同年9月、荒木が妻子を置き去りにして逃亡すると有岡城は落城し、荒木一族は処刑された。次いで10月、それまで毛利方であった備前国の宇喜多直家が信長に服属すると、織田軍と毛利軍の優劣は完全に逆転する。天正8年（1580年）1月、別所長治が切腹し、三木城が開城。同年4月には正親町天皇の勅命のもと本願寺軍も織田軍に有利な条件を呑んで和睦し、大坂から退去した。同年には播磨国、但馬国をも攻略。天正9年（1581年）には鳥取城を兵糧攻めで落とし因幡国を攻略、さらには岩屋城を落として淡路国を攻略した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天正7年（1579年）、伊勢国の出城構築を伊賀国の国人に妨害されて立腹した織田信雄は、独断で伊賀国に侵攻し大敗を喫した。信長は信雄を厳しく叱責するとともに、伊賀国人への敵意をも募らせた（第一次天正伊賀の乱）。そして天正9年（1581年）、信雄を総大将とする4万人の軍勢で伊賀国を攻略。伊賀国は織田氏の領地となった（第二次天正伊賀の乱）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天正7年（1579年）、信長は徳川家康の嫡男・松平信康に対し切腹を命じた。表向きの理由は信康の12か条の乱行、築山殿の武田氏への内通などである。徳川家臣団は信長恭順派と反信長派に分かれて激しい議論を繰り広げたが、最終的に家康は築山殿を殺害し、信康に切腹させた。これに関しては異説もあり、家康・信康父子の対立が真因で、信長は娘婿信康の処断について家康から了承を求められただけだという説もある（詳細は松平信康#信康自刃事件を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天正8年（1580年）8月、信長は譜代の老臣・佐久間信盛とその嫡男・佐久間正勝に対して折檻状を送り付け、本願寺との戦に係る不手際などを理由に、高野山への追放か討ち死に覚悟で働くかを迫った。佐久間親子は高野山行きを選んだ。さらに、古参の林秀貞と安藤守就も、かつてあった謀反の企てや一族が敵と内通したことなどを蒸し返して、これを理由に追放した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天正7年（1579年）11月、信長は織田家の二条の京屋敷（本邸）に皇太子である誠仁親王を住まわせることを思いつき、直ちに実行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
武田征伐 [編集]詳細は「武田征伐」を参照 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天正9年（1581年）、信長は絶頂期にあった。2月28日には京都の内裏東の馬場にて大々的なデモンストレーションを行なっている。いわゆる京都御馬揃えであるが、これには信長はじめ織田一門のほか、丹羽長秀ら織田軍団の武威を示すものであった[29]。このときの馬揃えには正親町天皇を招待している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年5月に越中国を守っていた上杉氏の武将・河田長親が急死した隙を突いて織田軍は越中に侵攻、同国の過半を支配下に置いた。3月23日には高天神城を奪回し、武田氏を追い詰めた。紀州では雑賀党が内部分裂し、信長支持派の鈴木孫一が反信長派の土橋平次らと争うなどして勢力を減退させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年に荒木村重の残党を匿ったり、足利義昭と通じるなど、高野山が信長と敵対する動きを見せる。『信長公記』では信長は使者十数人を差し向けたが、高野山が使者を全て殺害したという主張が記録されている。一方、高野春秋では荒木村重探索の松井友閑の兵32名が高野山の領民に乱暴狼藉を働いたために高野山側がこれを殺害したと記している。いずれにしても、この行動に激怒した信長は、織田領における高野聖数百人を捕らえると共に、河内国や大和国の諸大名に命じて高野山を包囲させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長篠合戦の敗退後、武田勝頼は越後上杉氏との甲越同盟の締結や新府城築城など領国再建や、人質であった織田信房を返還し信長との和睦（甲江和与）を模索していたが良好に進まず、新府城築城のための普請増大などで却って国人衆には不満が増大していた。天正10年（1582年）2月1日、武田信玄の娘婿であった木曾義昌が信長に寝返る。同年2月3日に信長は武田領国へのに本格的侵攻を行うための大動員令を信忠に発令した。そして、駿河国から徳川家康、相模国から北条氏直、飛騨国から金森長近、木曽から信忠が、それぞれ武田領への攻略を開始した。信忠軍は、軍監・滝川一益と、信忠の譜代衆となる河尻秀隆・森長可・毛利長秀等で構成され、この連合軍の兵数は10万人余に上ったと言われている。これに対して武田軍は、伊那城の城兵が城将・下条信氏を追い出して織田軍に降伏。さらに信濃国の松尾城主・小笠原信嶺、江尻城主・穴山信君らも先を争うように連合軍に降伏し、武田軍は組織的な抵抗が出来ず済し崩し的に敗北する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
滝川一益が猛烈な勢いで武田領に侵攻し武田側の城を次々に占領していき、信長が武田征伐に出陣したのは3月8日であるが、その日に信忠は武田領国の本拠である甲府を占領し、3月11日には甲斐都留郡の田野において滝川一益が武田勝頼・信勝父子を討ち取り、ここに武田氏は滅亡した。武田氏滅亡後に信長は、「武田に属していた者はたとえ恭順の意思を示そうとも容赦無く一族まとめて根絶やしにせよ」[要出典]とする、いわゆる「武田狩り」を命じた[30][31][32]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
武田氏滅亡後、信長は駿河国を徳川家康に、上野国を滝川一益に与え旧武田領の監督を命じ、甲斐国を河尻秀隆、北信濃を森長可、南信濃を毛利長秀に与え一益の与力に付けて、北条氏直への抑えとしつつも同盟関係を保った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本能寺の変 [編集] &lt;br /&gt;
『本能寺焼討之図』 楊斎延一（ようさい のぶかず）画（明治時代作成の武者絵。名古屋市所蔵）詳細は「本能寺の変」を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天正10年（1582年）夏、信長は四国の長宗我部元親攻略に、三男・神戸信孝、重臣・丹羽長秀、蜂屋頼隆、津田信澄の軍団を派遣する準備を進めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3月11日、北陸方面では柴田勝家が富山城、魚津城を攻撃（魚津城の戦い）。上杉家は、北の新発田重家の乱に加え、北信濃方面から森長可、上野方面から滝川一益の進攻を受け、東西南北の全方面で守勢に立たされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5月15日、駿河国加増の礼と武田征伐の戦勝祝いのため、徳川家康が安土城を訪れた。そこで信長は明智光秀に接待役を命じる。光秀は15日から17日にわたって家康を手厚くもてなした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家康接待が続く中、信長は備中高松城攻めを行なっている羽柴秀吉の使者より援軍の依頼を受けた。「毛利氏が大軍を率い、高松城への救援に向かう動きがある」とのことであった。信長は光秀の接待役の任を解き、秀吉への援軍に向かうよう命じた。のち『明智軍記』などによって江戸時代以降流布される俗説では、この時、光秀の接待内容に不満を覚えた信長は小姓の森成利（蘭丸）に命じて光秀の頭をはたかせた、としている[33]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
信長は5月29日、中国遠征の出兵準備のために上洛し、その後は京の本能寺に逗留していた。ところが、秀吉への援軍を命じていたはずの明智軍が突然京都に進軍し、6月2日に本能寺を襲撃する。この際に光秀は部下の信長に寄せる忠誠の篤きを考慮し、現に光秀への忠誠を誓う者が少なかったため、侵攻にあたっては標的が信長であることを伏せていたと言われる。100人ほどの手勢しか率いていなかった信長であったが、初めは自ら槍を手に奮闘したとされている。しかし圧倒的多数の明智軍には敵わず、居間に戻った信長は自ら火を放ち、燃え盛る炎の中で自害したと伝えられている。享年49（満48歳没）（本能寺の変）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
光秀の娘婿・明智秀満が信長の遺体を探したが見つからなかった。当時の本能寺は織田勢の補給基地的に使われていたため、火薬が備蓄されており、信長の遺体が爆散してしまったためと考えられる。しかしながら、密かに脱出し別の場所で自害したという別説がある。また信長を慕う僧侶と配下によって人知れず埋葬されたという説もある。なお、最後まで信長に付き従っていた者の中に黒人の家来・弥助がいた。弥助は、光秀に捕らえられたものの後に放免となっている。それ以降、弥助の動向については不明となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平成19年（2007年）に行われた本能寺跡の発掘調査では、本能寺の変と同時期にあったとされる堀跡や大量の焼け瓦が発見された。これにより、城塞としての機能や謀反に備えていた可能性が指摘されており、現在も調査が続いている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物像==&lt;br /&gt;
「怒りっぽかった」という記録ははっきり言ってアテにならない。中世の記録はたいがいこうやって脚色してあるものだからである。考えてもみたまえ。庶民が法を犯すたびに怒る統治者など存在するわけがない。まあ短気ではあっただろう。即断即決でなければ生きていけない世の中だったのだから。しかし判断が早いというのと、感情が動き易いということとは全く違う。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.88.187.88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BC%8A%E8%97%A4%E9%9D%99&amp;diff=129836</id>
		<title>伊藤静</title>
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				<updated>2011-03-21T12:20:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;210.88.187.88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''伊藤 静'''（いとう しずか、[[1980年]][[12月5日]] - ）は[[日本]]の[[女性]][[声優]]。&lt;br /&gt;
芸名は「三咲里奈」をはじめ、高志麻矢＝鳥羽すの＝祢乃照果＝美咲里奈＝'''大下品子'''、など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他こまかいプロフや出演作はウィキでも見るといいだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここではこのサイトならではの活動として、裏表を総合して彼女の活動を追っていこうと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演作品==&lt;br /&gt;
===2002年===&lt;br /&gt;
賢プロダクションに所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''2003年'''===&lt;br /&gt;
** [[カレイドスター 新たなる翼]]（マギー）&lt;br /&gt;
** [[GetBackers-奪還屋-]]（女子高生）&lt;br /&gt;
** [[幻影闘士バストフレモン]]（ティエル）&lt;br /&gt;
** [[真月譚 月姫]]（'''遠野秋葉'''）&lt;br /&gt;
** [[TEXHNOLYZE]]（'''蘭'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目だった役はない。エロゲーにも出ているが全て脇役。主役・サブヒロインとも無し。「開運☆野望神社」というラジオもあったが、マニア向けの域を出ないだろう。この年は月姫の秋葉を演じたことが一部で話題になった程度であろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''2004年'''===&lt;br /&gt;
** [[アクアキッズ]]（ララミー、スーレア）&lt;br /&gt;
** [[恋風]]（安西若葉、4歳の耕四郎）&lt;br /&gt;
** [[マリア様がみてる (アニメ)|マリア様がみてる]]（'''支倉令'''）&lt;br /&gt;
***マリア様がみてる〜春〜（'''支倉令'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー2年目。大躍進の年。人気作「マリア様が見てる」でレギュラーを獲得したことと、オタク向けではあるが、人気ギャルゲーの続編「ToHeart2」でメインヒロイン（向坂環） を得たことが大きい。以降、この2つの続編やスピンオフもの、イベントなどにも出演することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エロゲーの方はぼちぼち。がこれも後でToHeart2が18禁版としてPC移植されていくと同時に、激増する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''2005年'''===&lt;br /&gt;
** [[ああっ女神さまっ]]（砂鉄少女）&lt;br /&gt;
** [[苺ましまろ]]（矢田恵子）&lt;br /&gt;
** [[英國戀物語エマ]]（ハウスメイド）&lt;br /&gt;
** [[学園アリス]]（タヌキ）&lt;br /&gt;
** [[ガラスの仮面|ガラスの仮面（東京ムービー版）]]（乙部のりえ）&lt;br /&gt;
** [[ガンパレード・オーケストラ (アニメ)|ガンパレード・オーケストラ]]（良太）&lt;br /&gt;
** [[Canvas2|Canvas2 〜虹色のスケッチ〜]]（田丸ひかり）&lt;br /&gt;
** [[攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG]]（警官）&lt;br /&gt;
** [[極上生徒会]]（三浦）&lt;br /&gt;
** [[金色のガッシュベル!!]]（エリザベス、チータ）&lt;br /&gt;
** [[スターシップ・オペレーターズ]]（'''香月シノン'''）&lt;br /&gt;
** [[ゾイドジェネシス]]（'''コトナ・エレガンス'''、サイコ、リンナ・エレガンス）&lt;br /&gt;
** [[SoltyRei]]（シルビア）&lt;br /&gt;
** [[ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-|ツバサ・クロニクル]]（チュニャン）&lt;br /&gt;
** [[ToHeart2]]（'''向坂環'''）&lt;br /&gt;
** [[魔法先生ネギま! (アニメ)|魔法先生ネギま!]]（[[柿崎美砂]]）&lt;br /&gt;
** [[まほらば〜Heartful days]]（部長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前年と比べて格段に増えている。多くは端役。ゾイドジェネシスやネギまあたりに注目だろうか。この年から「ラジオToHeart2」が始まり、2007年まで続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エロゲーではなんといっても「ToHeart2XRATED」。ほか、夜明け前より瑠璃色な（リースリット）、塵骸魔京（イグニス）あたりか。メインが増えてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''2006年'''===&lt;br /&gt;
** [[あさっての方向。]]（'''野上椒子'''）&lt;br /&gt;
** [[アニマル横町]]（青森あこ、うさぎ、ポテテチュート、弥生くん）&lt;br /&gt;
** [[ウィッチブレイド (アニメ)|ウィッチブレイド]]（都築栞）&lt;br /&gt;
** [[ウィンターガーデン]]（女子店員A）&lt;br /&gt;
** [[ガラスの艦隊]]（'''シルア=モエ=シルバネール'''）&lt;br /&gt;
** [[地獄少女]]（林紀子）&lt;br /&gt;
** [[灼眼のシャナ]]（'''“万条の仕手”ヴィルヘルミナ・カルメル'''）&lt;br /&gt;
** [[少年陰陽師]]（藤原圭子）&lt;br /&gt;
** [[ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-|ツバサ・クロニクル]]（チュニャン）&lt;br /&gt;
** [[D.Gray-man]]（'''[[リナリー・リー]]'''、レロ（ノンクレジット））&lt;br /&gt;
** [[.hack//Roots]]（三郎）&lt;br /&gt;
** [[となグラ!]]（芹沢美宇）&lt;br /&gt;
** [[ネギま!?]]（'''柿崎美砂'''） - 第16話のサブタイトル題字（1枚目）と提供イラスト（OP後）も担当。&lt;br /&gt;
** [[パッタ ポッタ モン太]]（フローラ）&lt;br /&gt;
** [[はぴねす!]]（上条沙耶）&lt;br /&gt;
** [[パンプキン・シザーズ]]（'''アリス・L・マルヴィン'''）&lt;br /&gt;
** [[ふたりはプリキュア Splash Star]]（泉田キャプテン、岡井先生）&lt;br /&gt;
** [[XXXHOLiC|xxxHOLiC]]（'''九軒ひまわり'''）&lt;br /&gt;
** [[MÄR#アニメ(メルヘヴン)|MÄR-メルヘヴン-]]（リリス）&lt;br /&gt;
** [[夜明け前より瑠璃色な|夜明け前より瑠璃色な 〜Crescent Love〜]]（リースリット・ノエル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数が増え、なかでも名前ありの役がほとんどになってきている。エロゲーも20本を越えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役の性格がバラつき、マニア向けご用達でしかなかった女が、役者になってきた感がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''2007年'''===&lt;br /&gt;
** [[エル・カザド]]（'''ナディ'''）&lt;br /&gt;
** [[風の聖痕|風のスティグマ]]（久遠七瀬）&lt;br /&gt;
** [[月面兎兵器ミーナ (テレビアニメ)|月面兎兵器ミーナ]]（'''甲州翠怜'''）&lt;br /&gt;
** [[灼眼のシャナII]]（'''“万条の仕手”ヴィルヘルミナ・カルメル'''）&lt;br /&gt;
** [[スカイガールズ]]（'''一条瑛花'''）&lt;br /&gt;
** [[スケッチブック (漫画)|スケッチブック 〜full color's〜]]（ハーさん）&lt;br /&gt;
** [[DARKER THAN BLACK -黒の契約者-]]（アリス・ワン）&lt;br /&gt;
** [[D.C.II 〜ダ・カーポII〜]]（高坂まゆき）&lt;br /&gt;
** [[天元突破グレンラガン]]（'''ブータ'''、ダリー）&lt;br /&gt;
** [[ながされて藍蘭島]]（'''ちかげ'''）&lt;br /&gt;
** [[バッカーノ!|BACCANO!-バッカーノ!-]]（'''作業着の女/レイチェル'''）&lt;br /&gt;
** [[ハヤテのごとく! (テレビアニメ)|ハヤテのごとく!]]（'''[[桂ヒナギク]]'''） - 第43話の「桂姉妹の執事通信」の題字、第48話の｢桂ヒナギクの執事通信｣の題字も担当。&lt;br /&gt;
** [[BUZZER BEATER]]（イオ）&lt;br /&gt;
** [[魔法少女リリカルなのはStrikerS]]（シャリオ・フィニーノ、オットー、ディード）&lt;br /&gt;
** [[レンタルマギカ]]（'''黒羽まなみ'''、朱雀）&lt;br /&gt;
** [[湾岸MIDNIGHT]]（女の子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==='''2008年'''===&lt;br /&gt;
** [[ef - a fairy tale of the two.|ef - a tale of melodies.]]（'''広野凪'''）&lt;br /&gt;
** [[君が主で執事が俺で]]（'''久遠寺森羅'''）&lt;br /&gt;
** [[古代王者 恐竜キング Dキッズ・アドベンチャー|古代王者 恐竜キング Dキッズ・アドベンチャー 翼竜伝説]]（シェーラ）&lt;br /&gt;
** [[セキレイ (漫画)|セキレイ]]（紅翼）&lt;br /&gt;
** [[絶対可憐チルドレン]]（リージュ）&lt;br /&gt;
** [[D.C.II 〜ダ・カーポII〜|D.C.II S.S. 〜ダ・カーポII セカンドシーズン〜]]（高坂まゆき、桜内義之(幼少)）&lt;br /&gt;
** [[とある魔術の禁書目録]]（神裂火織）&lt;br /&gt;
** [[のだめカンタービレ|のだめカンタービレ 巴里編]]（タチヤーナ・ヴィシニョーワ）&lt;br /&gt;
** [[ブラスレイター|BLASSREITER]]（'''アマンダ・ウェルナー'''）&lt;br /&gt;
** [[XXXHOLiC|xxxHOLiC◆継]]（'''九軒ひまわり'''）&lt;br /&gt;
** [[ヤッターマン|ヤッターマン（第2作）]]（'''上成愛'''（'''ヤッターマン2号''' / '''アイちゃん'''））&lt;br /&gt;
** [[我が家のお稲荷さま。]]（宮部紅葉）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
* [[I&amp;quot;s#I&amp;quot;s Pure|I&amp;quot;s Pure]]（'''葦月伊織'''）&lt;br /&gt;
* [[灼眼のシャナ|灼眼のシャナSP 「恋と温泉の校外学習!」]]（『万条の仕手』ヴィルヘルミナ・カルメル）&lt;br /&gt;
* [[スカイガールズ]]（一条瑛花）&lt;br /&gt;
* [[ToHeart2]]（'''向坂環'''）&lt;br /&gt;
* [[トップをねらえ2!]]（パシカ・ペシカ・ペルシクム）&lt;br /&gt;
* [[ネギま!?]]（[[柿崎美砂]]）&lt;br /&gt;
* OAD[[魔法先生ネギま! 〜白き翼 ALA ALBA〜]]（[[柿崎美砂]]）&lt;br /&gt;
* [[BALDR FORCE EXE RESOLUTION]]（カイラ・キルステン）&lt;br /&gt;
* [[ピンキーストリート]]（ノリコ、女子1）&lt;br /&gt;
* [[マリア様がみてる (アニメ)|マリア様がみてる]]（支倉令）&lt;br /&gt;
** 「マリア様がみてる」3rdシーズン OVA&lt;br /&gt;
** 「マリア様がみてる」OVA ファンディスク&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場版アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[劇場版xxxHOLiC 真夏ノ夜ノ夢]]（'''九軒ひまわり'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* '''2004年'''&lt;br /&gt;
** [[サムライスピリッツ零SPECIAL]]（[[羅将神ミヅキ]]）&lt;br /&gt;
** [[幻想水滸伝シリーズ]]&lt;br /&gt;
*** [[幻想水滸伝IV]]（ミズキ）&lt;br /&gt;
** [[ドカポン・ザ・ワールド]]&lt;br /&gt;
** [[天空断罪スケルターヘブン]]（松村翠）&lt;br /&gt;
** [[ToHeart2]]（'''向坂環'''）&lt;br /&gt;
** [[サムライスピリッツ零SPECIAL]]（[[羅将神ミヅキ]]）&lt;br /&gt;
** [[ゾイドインフィニティEX NEO]]（コトナ・エレガンス）&lt;br /&gt;
* '''2005年'''&lt;br /&gt;
** [[マビノ×スタイル]]（片瀬ヒナノ）&lt;br /&gt;
** [[幻想水滸伝シリーズ]]&lt;br /&gt;
*** [[Rhapsodia]]（ミズキ）&lt;br /&gt;
** [[状況開始っ!]]（千手院奈津姫）&lt;br /&gt;
** [[DUEL SAVIOR DESTINY]]（ヒイラギ・カエデ）&lt;br /&gt;
** [[マビノ×スタイル]]（片瀬ヒナノ）&lt;br /&gt;
** [[魔法先生ネギま! 1時間目 お子ちゃま先生は魔法使い！]]（柿崎美砂）&lt;br /&gt;
** [[魔法先生ネギま! 2時間目 戦う乙女たち! 麻帆良大運動会SP!]]（柿崎美砂）&lt;br /&gt;
* '''2006年'''&lt;br /&gt;
** [[魔法先生ネギま! 課外授業～乙女のドキドキ♥ビーチサイド～]]（柿崎美砂）&lt;br /&gt;
** [[灼眼のシャナ|灼眼のシャナ PS2版]]（ヴィルヘルミナ）&lt;br /&gt;
** [[ガンパレード・オーケストラ 緑の章 〜狼と彼の少年〜]]（牧原輝春）&lt;br /&gt;
** [[ガジェットトライアル]]（ネイ）&lt;br /&gt;
** [[ロックマンゼクス]]（'''[[パンドラ]]'''、カルレ）&lt;br /&gt;
** [[EVE new generation]]（エフィ） (紀瀬木エフィ)&lt;br /&gt;
** [[I&amp;quot;s Pure]]（'''葦月伊織'''）&lt;br /&gt;
** [[ネギま!?３時間目～恋と魔法と世界樹伝説！]]（柿崎美砂）&lt;br /&gt;
** [[夜明け前より瑠璃色な 〜Brighter than dawning blue〜]]（リースリット・ノエル）&lt;br /&gt;
** [[マブラヴ オルタネイティヴ|マブラヴ オルタネイティヴ全年齢版]]（風間梼子）&lt;br /&gt;
** [[ワイルドアームズ ザ フィフスヴァンガード]]（アヴリル・ヴァン・フルール）&lt;br /&gt;
* '''2007年'''&lt;br /&gt;
** [[Routes PE]]、[[Routes PORTABLE]]（リサ＝ヴィクセン）&lt;br /&gt;
** [[はぴねす! でらっくす]]（上条沙耶）&lt;br /&gt;
** [[ルミナスアーク]]（[[ヴァネッサ]]）&lt;br /&gt;
** [[ネギま!?超麻帆良大戦チュウ チェックイ~ン 全員集合!やっぱり温泉来ちゃいましたぁ♥]]（柿崎美砂）&lt;br /&gt;
** [[D.Gray-man 神の使徒達]]（リナリー・リー）&lt;br /&gt;
** [[ネギま!?どりーむたくてぃっく 夢見る乙女はプリンセス♥]]（柿崎美砂）&lt;br /&gt;
** [[きると 〜貴方と紡ぐ恋と夢のドレス〜]]（[[キリエ]]）    &lt;br /&gt;
** [[ロックマンゼクス アドベント]]（'''[[パンドラ]]'''）&lt;br /&gt;
** [[月面兎兵器ミーナ -ふたつのPROJECT M-]]（'''大月ミーナ'''）&lt;br /&gt;
** [[xxxHOLiC 〜四月一日の十六夜草話〜]]（'''九軒ひまわり'''）&lt;br /&gt;
** [[ハヤテのごとく! ボクがロミオでロミオがボクで]]（'''[[桂ヒナギク]]'''）&lt;br /&gt;
** [[宝島Z バルバロスの秘宝]]（[[ローズ]]）&lt;br /&gt;
** [[天元突破グレンラガン]]（ブータ、ダリー）&lt;br /&gt;
** [[灼眼のシャナ|灼眼のシャナ DS版]]（ヴィルヘルミナ）&lt;br /&gt;
* '''2008年'''&lt;br /&gt;
** [[ハヤテのごとく! お嬢様プロデュース大作戦 ボク色にそまれっ!]]お屋敷編・学校編（'''[[桂ヒナギク]]'''）&lt;br /&gt;
** [[君が主で執事が俺で|君が主で執事が俺で 〜お仕え日記〜]]（'''久遠寺森羅'''）&lt;br /&gt;
** [[ヤッターマン|ヤッターマンDS　ビックリドッキリ大作戦だコロン]]（'''ヤッターマン2号・アイちゃん'''）&lt;br /&gt;
** [[D.C.II P.S. 〜ダ・カーポII〜 プラスシチュエーション]]（'''高坂まゆき'''）&lt;br /&gt;
** [[テイルズオブハーツ]]（イネス・ローレンツ）&lt;br /&gt;
** [[Fate/unlimited codes]]（ルヴィアゼリッタ･エーデルフェルト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* [[GAME OF LIFE]]（ダニエラ）&lt;br /&gt;
* [[心霊写真 (映画)|心霊写真]]（ネート）&lt;br /&gt;
* [[スクービー・ドゥー2 モンスター パニック]]&lt;br /&gt;
* [[NIP/TUCK マイアミ整形外科医]]（キンバー・ヘンリー）&lt;br /&gt;
* [[ヒロイック・デュオ 英雄捜査線]]（ブレンダ）&lt;br /&gt;
* [[流星花園|流星花園2 〜花より男子〜]]（ミミ）&lt;br /&gt;
* [[おとぼけスティーブンス一家]]（トーミー）&lt;br /&gt;
* [[ラッシュアワー3]]（スーヤン）&lt;br /&gt;
* [[スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ]]（'''アソーカ・タノ'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実写 ===&lt;br /&gt;
* [[魔法先生ネギま! (アニメ)|魔法先生ネギま!]] シリーズ&lt;br /&gt;
** 魔法先生ネギま!麻帆良学園中等部2-A:一学期特典DVD 麻帆良学園中等部2-A:入学式&lt;br /&gt;
** 魔法先生ネギま!麻帆良学園中等部2-A:ホームルーム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[しずかとゆかのもちつもたれつ]]（声優[[アニメイト]]+hm3）&lt;br /&gt;
* [[RADiOティンクル☆くるせいだーす]]（[[音泉]]：2007年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[潮風放送局〜みなとらじお!|潮風放送局〜みなとSTATIONらじお! 〜君が主で執事が俺で編〜]]（[[インターネットラジオ]]：2008年2月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 終了したラジオ番組 ====&lt;br /&gt;
* [[開運☆野望神社]]（[[インターネットラジオ]]：2003年12月 - 2004年3月）&lt;br /&gt;
* [[開運☆☆野望神社]]（[[インターネットラジオ]]：2004年8月 - 2005年1月）&lt;br /&gt;
* [[☆開運☆野望神社☆]]（[[インターネットラジオ]]：2005年8月 - 2008年9月）&lt;br /&gt;
* [[GENEON Presents 週刊アニメプレス|GENEON Presents 週刊アニメプレス STARSHIP CHANNEL]]（[[BSQR489]]：2005年1月 - 3月）&lt;br /&gt;
* [[あさラジ。]]（[[ランティスウェブラジオ]]、[[BEAT☆Net Radio!]]：2006年8月 - 2006年12月）&lt;br /&gt;
* [[ラジオ パンプキン・シザーズ こちら陸情3課放送局]]（[[音泉]]：2006年9月 - 2007年5月）&lt;br /&gt;
* [[炎のツンデレ女子高生 綾乃の放課後ケーキバイキング!]]（[[インターネットテレビ]]：2007年3月 - 2007年11月）&lt;br /&gt;
* [[Radio ToHeart2]]（[[アニメイトTV]]・[[音泉]]：2005年10月 - 2008年1月/[[ラジオ関西]]：2006年4月 - 2007年3月）（2007年9月までメインパーソナリティであった）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
* [[開運☆野望神社]] シリーズ&lt;br /&gt;
** 開運☆野望神社 on CD 〜厄落としのエプロン編〜&lt;br /&gt;
** 開運☆☆野望神社 on CD 〜異次元からのメッセージ〜&lt;br /&gt;
** 開運☆☆野望神社 on CD 〜愛と追憶のニキータ〜&lt;br /&gt;
** ☆開運☆野望神社☆ on CD 〜湯けむり地球紀行〜&lt;br /&gt;
** ☆開運☆野望神社☆ on CD 〜青春という名の電車〜&lt;br /&gt;
** ☆開運☆野望神社☆ on CD 〜推定無罪の行方〜&lt;br /&gt;
** ☆開運☆野望神社☆ on CD 〜遥かなる未来へ〜&lt;br /&gt;
** ☆開運☆野望神社☆ on CD 〜友情フォトグラフ〜 &lt;br /&gt;
** kotodama&lt;br /&gt;
* [[おしかりCD]]&lt;br /&gt;
* [[マリア様がみてる〜春〜]] イメージアルバム Vol.2&lt;br /&gt;
* [[月面兎兵器ミーナ (テレビアニメ)|月面兎兵器ミーナ]] キャラクターコレクション 1&lt;br /&gt;
* [[風の聖痕|風のスティグマ]] Song Collection CD（久遠七瀬）&lt;br /&gt;
* [[teranoid&amp;amp;MCnatsack]]『teranoid overground edition』（語り手）&lt;br /&gt;
* [[はぴねす! でらっくす]] キャラクターエンディングコレクション Vol.VI 上条沙耶『新しい足跡』&lt;br /&gt;
* [[あさっての方向。]] キャラクターイメージアルバム 「木漏れ日ダイアリー」椒子編&lt;br /&gt;
* [[ハヤテのごとく! (テレビアニメ)|ハヤテのごとく!]]&lt;br /&gt;
** キャラクターCD4／桂ヒナギク&lt;br /&gt;
** キャラクターCD12／白皇学院生徒会長ーマリア・桂ヒナギク&lt;br /&gt;
* [[咲 -Saki-]]&lt;br /&gt;
** DJCD 「咲らじ-清澄高校麻雀部-」疾風編&lt;br /&gt;
** 「咲 -Saki-」ドラマCD（竹井久）&lt;br /&gt;
** DJCD 「咲らじ-清澄高校麻雀部-」怒涛編&lt;br /&gt;
* [[スカイガールズ]] キャラクター・ミニアルバム2 一条瑛花&amp;amp;園宮可憐&lt;br /&gt;
* [[DEARS十二星座物語]] Artemis side&lt;br /&gt;
* [[ティンクル☆くるせいだーす]] きらきらサウンドステージ ＃01　ヘレナ＆メリロット&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
==== 生天目仁美と伊藤静 ====&lt;br /&gt;
* Charincoでゆこう&lt;br /&gt;
* 未来へ☆ススメ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== レ・ミィ×コトナ ====&lt;br /&gt;
* ありのままでlovin'U&lt;br /&gt;
* 握りしめたその手に&lt;br /&gt;
* 瞳そらさず…ほら&lt;br /&gt;
* recollections&lt;br /&gt;
* Revelation&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 魔法先生ネギま! (柿崎美砂/まほらコーラス部) ====&lt;br /&gt;
* アニメ魔法先生ネギま!2月度オープニングテーマ!!「ハッピー☆マテリアル」&lt;br /&gt;
* アニメ魔法先生ネギま!最終話OP&amp;amp;EDテーマ!!「ハッピー☆マテリアル」&lt;br /&gt;
* 声のクラスメイトシリーズ「ネギま! 麻帆良学園中等部2-A 7月：まほらチアリーディング部」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマCD====&lt;br /&gt;
* [[エル・カザド]] ドラマCD（'''ナディ'''）&lt;br /&gt;
* [[阿佐ヶ谷Zippy]]（アンリ・キャンデロロ）&lt;br /&gt;
* [[いちご100%]]（浦沢舞）&lt;br /&gt;
* [[かみさまのいうとおり!]]（鳥居くりこ）&lt;br /&gt;
* [[ガンパレード・オーケストラ]] ドラマCD 〜緑の章〜（牧原輝春）&lt;br /&gt;
* [[仮面のメイドガイ|仮面のメイドガイ 強制ご奉仕ドラマCD]] （向坂環、ヴィルヘルミナ・カルメル）&lt;br /&gt;
* [[君が主で執事が俺で]] ドラマCD（'''久遠寺森羅'''）&lt;br /&gt;
* [[ぎゃるかん]]（夏目美々）&lt;br /&gt;
* [[鋼殻のレギオス]] ドラマCD （'''ニーナ・アントーク'''）&lt;br /&gt;
* [[胡鶴捕物帳]]（美作藍）&lt;br /&gt;
* [[最終神話戦争イデアオペラ]] オリジナルドラマCD 第3章 輝ける悠遠の女神（アリアドネ）&lt;br /&gt;
* [[咲 -Saki-]]&lt;br /&gt;
** DJCD 「咲らじ-清澄高校麻雀部-」疾風編&lt;br /&gt;
** 「咲 -Saki-」ドラマCD（竹井久）&lt;br /&gt;
** DJCD 「咲らじ-清澄高校麻雀部-」怒涛編&lt;br /&gt;
* [[少年陰陽師]]（藤原圭子）&lt;br /&gt;
* [[スターシップオペレーターズ]] スペシャルCD LIVE IN Southern Cross Hall（'''香月シノン'''）&lt;br /&gt;
* [[ゼロイン]]（女生徒、人質）&lt;br /&gt;
* [[D.C.II 〜ダ・カーポII〜|D.C.II S.S. 〜ダ・カーポII セカンドシーズン〜]]「聖夜のミスコン大作戦！」（高坂まゆき）&lt;br /&gt;
* [[ちとせげっちゅ!!]]（後輩先生）&lt;br /&gt;
* [[東京★イノセント]]（'''雪白千歳'''）&lt;br /&gt;
* [[DOGS/BULLETS&amp;amp;CARNAGE]]（直刀）&lt;br /&gt;
* [[ながされて藍蘭島]] ドラマCD（ちかげ）&lt;br /&gt;
* [[獏狩り2]]（川島）&lt;br /&gt;
* [[はやて×ブレード]]（祈紗枝）&lt;br /&gt;
* [[ハヤテのごとく! (テレビアニメ)|ハヤテのごとく!]]（'''[[桂ヒナギク]]'''）&lt;br /&gt;
* [[プリンセスメーカー4]] オリジナルドラマCD（ニエル）&lt;br /&gt;
* [[XXXHOLiC|xxxHOLiC]] オリジナルドラマCD「シミヌキ」（九軒ひまわり）※コミックス13巻初回限定版特典&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ|魔法少女リリカルなのはStrikerS サウンドステージ]]02 - 03（シャリオ・フィニーノ、オットー、ディード）&lt;br /&gt;
* [[魔法先生ネギま!]] Vol.1（[[柿崎美砂]]）&lt;br /&gt;
* [[マリア様がみてる (アニメ)#CD|マリア様がみてる]] シリーズ（'''支倉令'''、他）&lt;br /&gt;
** 集英社ドラマCDシリーズ&lt;br /&gt;
** DJCD マリア様がみてる &amp;quot;La Vierge Marie Vous Regarde&amp;quot; 1 - 3巻&lt;br /&gt;
* [[メタルスレイダーグローリー]]（小夜子）&lt;br /&gt;
* [[ROOM NO.1301]]（絹川蛍子）&lt;br /&gt;
* [[レンタルマギカ]] （黒羽まなみ）&lt;br /&gt;
** レンタルマギカ スペシャルアルバム 「THE 縁起物～聴くと幸せになれる (かも) CD 」&lt;br /&gt;
** レンタルマギカ Special Gift「愛のアルバム〜for♂」&lt;br /&gt;
** レンタルマギカ Special Gift「愛のアルバム〜for♀」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== DVD ====&lt;br /&gt;
* Charincoでゆこう（生天目仁美と伊藤静）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
* テレビ東京系 [[おはスタ]] 顔出し出演（[[こやまきみこ]]と）&lt;br /&gt;
* [http://www.toshiba-ad.jp/ ヤッターマン×トウシバ]（ヤッターマン2号/上成アイ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の声優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[生天目仁美]]&lt;br /&gt;
* [[いのくちゆか]]&lt;br /&gt;
* [[藤村歩]]&lt;br /&gt;
* [[植田佳奈]]&lt;br /&gt;
* [[こやまきみこ]]&lt;br /&gt;
* [[小林沙苗]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.kenproduction.co.jp/list/ito_sizuka_s.html 公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/beerlover-shizuka/ 静◇呑んだくれ日記]（ブログ）&lt;br /&gt;
* [http://www.toranoana.jp/radio/yabou.html ☆開運☆野望神社☆]&lt;br /&gt;
* [http://www.minatoradio.com/ 潮風放送局～みなとSTATIONらじお！ ～君が主で執事が俺で編～]&lt;br /&gt;
* [http://www.kurukuru.cc/ RADiOティンクル☆くるせいだーす]&lt;br /&gt;
* [http://www.cosmicray.co.jp/motion/ cosmic★motion]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いとう しすか}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.88.187.88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AE%E5%9F%BA%E5%9C%B0%E5%A4%96%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85&amp;diff=129833</id>
		<title>アンサイクロペディアの基地外管理者</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AE%E5%9F%BA%E5%9C%B0%E5%A4%96%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85&amp;diff=129833"/>
				<updated>2011-03-21T11:47:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;210.88.187.88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|アンサイクロペディアの管理者の実態|工作員による妄想|アンサイクロペディア日本語版の管理者 (妄想)}}&lt;br /&gt;
{{先編集権主張}}&lt;br /&gt;
頭が不自由なアンサイクロペディア日本語版の管理者を記す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 管理者の一覧 ==&lt;br /&gt;
なぜかしらんが極悪非道な奴が多い。それは主観で書かれているからさ。&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Asakaze Asakaze] ===&lt;br /&gt;
{{Main|Asakaze}}&lt;br /&gt;
Asakazeは削除の方針に合致しないものまで、容赦なく削除する管理者。生年月日は[[1984年]][[5月5日]]らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、大学2年生。[[Muttley]]も同じように容赦なく削除するので、Muttleyと仲が良いのかまたは[[ソックパペット]]かもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:ike ike] ===&lt;br /&gt;
高校生の可能性がある利用者であり、中度の削除主義者。削除の方針に合わない物でもしばしば削除する利用者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ツイッターにより仙台在住であることが明らかになった（出身は別）。そしてこの度、めでたく大震災に巻き込まれることになった。'''天罰覿面である'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その時のつぶやき&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
↓&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『今ごろにはもう仏語でマラルメ、羅語でプリンキピアを読んでいるはずであった。毎日好きなだけピアノを練習して曲集を二冊は片づけているはずであった。物理は量子力学に取り掛かろうか、そんなはずであった』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あいたたたたた･･･&lt;br /&gt;
しかもこの期に及んで「初心忘れるべからず」などとほざいている。'''身の程知らずもここまでくるとひとつの芸である'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://essais.blog80.fc2.com/index.php 個人のブログ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Lemmingdead Lemmingdead] ===&lt;br /&gt;
アンサイクロペディアの管理者であり利用者名が日本語版WPの荒らしユーザーの[[ウィキペディア日本語版の利用者#Lem|利用者:Lem]]と紛らわしいため、同一人物かも知れない。理由もなしに気に入らない記事を即時削除することで有名。また[[#利用者:あなこんだ|あなこんだ]]とも親しく、同様に暴れている。&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;削除主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''として有名。&lt;br /&gt;
*'''気に入らない記事には恣意的な即時削除を行う。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Muttley Muttley] ===&lt;br /&gt;
{{Main|お犬様}}&lt;br /&gt;
Muttleyはアンサイクロペディア日本語版の管理者。人呼んで'''アンサイクロペディアの天皇'''。CU管理者であることをいいことに自分の気に食わないユーザーを無期限ブロックしたり、他人の[[ソックパペット]]を全て暴露したりするプライバシーの侵害を平気で行う利用者である。また、[[利用者:キリカ|キリカ]]や[[利用者:管理人|管理人]]はMuttleyの気に食わないユーザーのようで無期限ブロックされている。&lt;br /&gt;
*極度の'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;削除・保護・ブロック主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
*削除依頼に合致しないものまで、執拗に削除依頼に出すことで有名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:phoque phoque] ===&lt;br /&gt;
{{Main|phoque}}&lt;br /&gt;
Phoqueはアンサイクロペディアの管理者。管理者であることをいいことに気に食わないユーザーの投稿を即時削除したり、他者のソックパペットを全て暴露したりとその横暴さは計り知れない。他人の記事に[[NRV]]を貼る事が生きがいと公言してはばからない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Road Road] ===&lt;br /&gt;
Roadはアンサイクロペディア日本語版の管理者。自分のページで「'''このユーザーは管理者です。気にくわない相手に好き勝手しています。'''」と自称している通り自己中心的な管理者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、休憩中のアンサイクロペディアンと自称しているのにも関わらず活動しているのも実情であり話が矛盾している。Willy on truthはRoadの気に食わないユーザーのようで無期限ブロックされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:ええええええええええ！ ええええええええええ！] ===&lt;br /&gt;
高度の'''削除主義者'''であり、気に食わない記事に対しては削除の方針を無視してまとめて削除する管理者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、下記の[[#利用者:偽他（Nisehoka）|偽他（Nisehoka）]]や上記の[[#利用者:（あ）|（あ）]]よりは寛大な管理者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:えふ氏 えふ氏] ===&lt;br /&gt;
[[えふ氏]]はアンサイクロペディア日本語版の管理者。自分のページで「'''このユーザーは管理者です。気にくわない相手に好き勝手しています。'''」と自称している通り、自分のユーモア思想に当てはまらない記事であれば編集内容の要約に「'''みじかいよ　みじかいよ'''」という挑発的な暴言を残し平気で記事を削除する自己中心的な利用者である。また、えふ氏もキリカと[[利用者:Willy on truth|Willy on truth]]のことは気に食わないユーザーのようで投稿ブロックを行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、利用者ページには「氏をつけたら命の保証はしない」と殺人予告とも脅迫とも取れるユーザーボックスを貼り付けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:かぼ かぼ] ===&lt;br /&gt;
アンサイクロペディア日本語版の管理者。「ばかぼん」の略で「かぼ」である。また、「かぼちゃ」「かぼす」の可能性もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタブ未満と思われる記事を投稿すると「'''短いので、もっともっと加筆して下さい。さもなくば義務不履行でブロックします。'''」といった井嚇的な暴言を残し平気で記事を削除する横暴な管理者。いろいろな利用者を威嚇しているので、みんなからの嫌われ者となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:キッコーマソ キッコーマソ] ===&lt;br /&gt;
キッコーマソはアンサイクロペディアの管理者。この利用者ははっきりいえば、アンサイクロペディアの[[#利用者:Muttley|Muttley]]に次ぐ嫌われ者である。理由は気に食わない記事に対しては削除はしないもののrevertすることが多く、どんなに価値のある投稿でも差し戻されるからである。かつては即時削除も行っていたほど、極悪非道だったようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キッコーマゾという善良なユーザーに対して因縁をつけブロックした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[エクレロ孫法師]]のイラストを「'''単なる個人のお絵描き'''」と馬鹿にしているのも特筆すべきである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:怪人うさみみ御面 怪人うさみみ御面] ===&lt;br /&gt;
怪人うさみみ御面はアンサイクロペディア日本語版の管理者。管理者であることをいいことに投稿ブロックや削除に関する依頼を毎日、複数回提出するとんでもない管理者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、Willy on truthの投稿した記事にも削除依頼を出してしまう。利用者名が非常に怪しいため、脳年齢が60～72歳くらいの可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[ウィキペディア日本語版の利用者#あなん|あなん]]とは同一人物かもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:獲加多支鹵大王 獲加多支鹵大王] ===&lt;br /&gt;
[[獲加多支鹵大王]]は[[Muttley (利用者)|Muttley]]の一番弟子であり、アンサイクロペディアの管理者。理由もなしに気に食わないユーザーを長期ブロックすることで有名。まだ未成年（平成生まれ）のためアンサイクロペディアで管理者に成れても、日本語版WPでは100%無理である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本語版WPでは[[wiki:利用者:アンサイクロペディアン|アンサイクロペディアン]]同様に無期限ブロックされるべきである。[[2ちゃんねらー]]でもあるらしい。このような年の若いユーザーまで管理者になれるのだから、アンサイクロペディア自体のモラルが問われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:誰か 誰か] ===&lt;br /&gt;
誰かは、アンサイクロペディアの管理者である。管理者権限を武器に気に食わないユーザーの会話ページに向かって「'''荒らし行為はやめろ'''」などといった暴言を残し、その場を去っていくとんでもない管理者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述のＢＣＤと仲が良いみたいだ。それに利用者名が非常に馬鹿げていいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような利用者はアンサイクロペディアでは管理者になれるがウィキペディアでは決してなることはできないだろうと思われる。このような'''クソガキ'''が管理者になれること自体が不思議である。[[1978年]]生まれらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:偽他 偽他]（Nisehoka） ===&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;削除主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''として有名。削除の方針に合わない物まで容赦なく削除依頼に出すヤクザである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:額田倫太郎 額田倫太郎] ===&lt;br /&gt;
極悪非道なアンサイクロペディア日本語版の管理者。ネット古世代から甦った生きたカブトガニの一種。気に入らない編集を即時削除したり、他者のソックパペットを全て暴露したりとその横暴さは計り知れない。みんなからの嫌われ者でもある。血液型はAB型らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:八月十五日三十郎 八月十五日三十郎] ===&lt;br /&gt;
八月十五日三十郎は、アンサイクロペディアの乱暴な管理者である。管理者権限を用いてスタブ未満と思われる記事に「'''ユーモア不足で短いです。修正しましょう!'''」などといった挑発的な暴言を残し、即時削除しその場を去っていくとんでもない利用者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ最近では削除は行っておらず、既成記事の大幅改編などを行っているため他のユーザー達が彼に抗議している可能性がある。また、最近厨房のような利用者をブラックリストに入れることなどのことをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:吹石 吹石] ===&lt;br /&gt;
{{Main|吹石}}&lt;br /&gt;
[[吹石]]はアンサイクロペディア日本語版の管理者。[[吹石一恵]]とは別人とわかりきったことをいう腐れ脳味噌。生年月日は[[1981年]][[5月13日]]ともいわれているが、本蛆虫はもうすぐ20歳と公言していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のページで「'''このユーザーは管理者です。気にくわない相手に好き勝手しています。'''」と自称している通り自己中心的な脳の腐った管理者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また自分の気にくわない記事（多分、軍国主義を否定する記事??）であれば出来の善し悪しに関係なく、無差別に削除してしまう極悪非道な管理者。中の蛆は、韓国に対して敵意を持つ[[ネットウヨ]]だと思われる。なぜなら、彼は韓国に対してひどい差別記事を投稿しているからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{利用者}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアの管理者|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.88.187.88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&amp;diff=129831</id>
		<title>アンサイクロペディア</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&amp;diff=129831"/>
				<updated>2011-03-21T11:32:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;210.88.187.88: /* ？ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''アンサイクロペディア'''（Uncyclopedia、あんさいくろぺでぃあ）とは'''[[Wikipedia]]'''と同じソフトを使用したサイト。パロディサイト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冒頭文にある駄文を用いてパロディと称している。全くジョークになっていないが、'''あんさいくろぺてぃあ'''のセンスではこれが限界なのだろう。最近頭の固い[[Wikipedia]]利用者の侵入により、[[ウィキペディアン]]の井戸端となっていて、「独特の痛さ」を垣間見ることが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==編集方針==&lt;br /&gt;
あからさまな差別記事は、削除という方針である。しかし、遠まわしな差別記事は、ユーモアとして許容される。以下に例を載せる。&lt;br /&gt;
*[[パクリ]]→[[大韓民国]]に転送。[[盗作]]→[[韓国式作曲法]]に転送。、その記事中で「朴理（パクリ）」という韓国の主要産業であると説明している（大韓民国#朴理（パクリ） - アンサイクロぺディア]）。また、[[盗作]]は韓国式作曲法に転送され、ここでは上記の「朴理」を用いて作曲する手法であると述べられている（盗作 - アンサイクロぺディア]）。さらに、[[強姦]]は韓国の国技・朝鮮民族（[[ネット右翼]]の脳内に存在する[[UMA]]で、拉致と食糞が特徴）という記事もある。&lt;br /&gt;
*[[特定アジア]]という記事があり、[[大阪民国]]が含まれる。&lt;br /&gt;
などの人種差別（特に韓国を揶揄する）の記事が多数存在する。&lt;br /&gt;
*[[自由民主党 (日本)|自民党]]・[[創価学会]]・[[公明党]]など政権党や[[民主党 (日本 1998-)|民主党]]・[[日本共産党|共産党]]・[[社会民主党|社民党]]などの野党まで、政治家を揶揄する記事もある。&lt;br /&gt;
*[[亀田大毅]]が切腹して死んだことになっており、切腹してない等と書き込めば削除される（ただし、亀田はその8日後に復活したことになっている）、切腹してない等と書き込めば削除される。&lt;br /&gt;
*一番揶揄の対象になっているのは、[[hyde]]である。彼の低身長を揶揄する記事が多くみられる。関係の無いところで「'''なお、[[hydeの身長は156cm]]である'''」と書き加えられている。）&lt;br /&gt;
*[[アニメ]]や[[声優]]といったサブカルチャー系の記事が豊富である。また、[[2ちゃんねる]]や[[ニコニコ動画]]と関わりの深い項目が多くあることから、[[2ちゃんねらー]]や[[ニコ厨]]の関与が多いと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題点 ==&lt;br /&gt;
ユーモアとは名ばかりの批判・中傷が多数存在する。WIKIPEDIAと同じく管理者や利用者の縄張り意識が強く、かれらの気に食わない書き込みをすると、難癖をつけて消去される（例：「文字数が少ない」「どうしようもない記事」など。その記事よりずっと文字数の少ないページが存在していようが都合の悪い事は無視）。※削除されたものについては[[:Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事|基地外どもの検閲]]を参照の事。酷い時には投稿ブロックされてしまったりと、記事の基準があいまいなために本家ウィキより醜い争いが繰り広げられることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆に管理者や有力ユーザーが書き込んだ記事については、どんな糞記事（妄想・内輪ネタ・悪口など）であっても除されない。（例：[[ひよこ陛下]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このようにアンサイクロペディアでは、管理者と一部の悪質な利用者による恣意的な管理がまかり通っている。この傾向は近年とみに酷くなり、新規ユーザーによる新項目の書き込み等に対し色々とケチを付けて積極的に潰している。反面、過去の糞記事は何のかんのと理由をでっちあげて保護する(若干の例外もあるにはあるが、元々パロディサイトという性質を鑑みると、現状ごく些少というのが正直な所である)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
滑稽なのは、アンサイクロペディアの「[[マスコミ]]('''マスゴミ'''と書いても同じ所に通じる)」という項目であろう。いわく「'''マスコミがネットを『悪』と決め付けるのは、そこに流れる「生」の情報がマスコミの意図的な偏向姿勢を露見してしまうからである'''」･･････アンサイクロペディア自身がこの記事で言うところの「マスゴミ」になっているわけだが、'''当のアンサイクロペディア(の管理側)は気付いていない'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的にアンサイクロペディアにおいては[[wikipedia]]の風刺も容認されているが、その風刺対象であるwikipediaが陥っている落し穴に、'''自らもまたそれをトレースするかのごとくすっぽりと嵌っている'''その様は、まるで'''自分で自分を風刺してくれ'''、と言わんばかりの滑稽なアイロニーであるといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但しアンサイクロペディアの場合、ウィキペディアとは決定的に異なり「公平中立」「公正明大」「百科事典」という'''自ら掲げる建前も元より存在せず'''、かつ大手検索サイトと密接な繋がりを持つウィキペディアと異なり、アンサイクロペディアはあくまでマイノリティとしてのスタンスを('''むしろ意図的に''')堅持しており、その属性としても前述のウィキペディアにおける「建前」が存在しない為、ここユアペディアと同様に形式的にはウィキペディアと同じようなものであっても、あくまで、ごく「私」的なHPであるという事であり、である以上、こういった諸々の問題点も(道義的にはともかく)形式的には「問題ない」「嫌なら見るな」で片付けられてしまう帰来があるようだ。ただし近年は少しずつメジャーに近付いており(後述)、このまま順調に世間一般への認知度が高まっていけば、それにつれてそういった杜撰な対応が自分の首を絞める事になるといった、ウィキペディア(特に日本語版)の陥っているドロ沼を忠実になぞっている傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、反感を覚えた一部の利用者が立ち上がり、日本さいころペディアを立ち上げたが、さびれてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アンサイクロペディアに対する批判 ==&lt;br /&gt;
*ユーモアがどうとかほざいているが、アンサイクロペディアの記事にユーモアらしきものは見当たらない。ガキが考えるようなかなり低レベルのギャグ？や、ブラックジョーク＝ただの悪口だと言い張っている勘違い記事はたまに見られるが、まあとにかくクソである。記事を作った本人はおもしろいと思っているのだろうか？&lt;br /&gt;
*'''サーバーが落ちすぎる。'''。重すぎる。'''ほんっと何やってんだ!ユーザーの気持ちわかっとんか?'''&lt;br /&gt;
*明らかに[[著作権]]の侵害と思しき記事や画像などが多く使われている。&lt;br /&gt;
*新規ユーザーによる新規ページ作成はイチャモンを付けて積極的に削除する。&lt;br /&gt;
*「免責テンプレート」を貼れば、誹謗中傷がある程度許容される。&lt;br /&gt;
*[[野比のび太]]を悪く書いているが、仮管理者はのび太君と呼ばれている。&lt;br /&gt;
*[[アドルフ・ヒトラー]]と[[金正日]]を美化して書いている。&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア|本家]]顔負けの非常に厳しい[[検閲]]がある。&lt;br /&gt;
*近年大手検索サイトにおけるヒット率の上昇及びそれによる利用者の増加が見られるが、それとともに管理者&amp;amp;特定投稿人が権力を振りかざすようになり、理不尽な新記事の削除や、そういった姿勢に対し批判するユーザーへのブロックなど、まるで本家[[wikipedia]]と同様の様態を呈するようになって来た。&lt;br /&gt;
*事実を皮肉った[[ポケモン板]]の記事はチラシの裏にでも書いてろとすぐ削除するくせに、明らかにユーモアが欠けまくっている[[鴨厨(ポケモン)|鴨厨]]が書いた悪口だらけのカスミとヒカリの記事は削除しない。&lt;br /&gt;
*データが幾度となく予告なく消失する。&lt;br /&gt;
*管理者権限の付与や剥奪が[[Asakaze|こういう奴]]や[[Muttley|天皇]]の一存にゆだねられており、半ば独裁。&lt;br /&gt;
*知名度が急上昇してるのか、外国からも意味不明な投稿や荒らし行為が行われている。&lt;br /&gt;
**更に暴走を抑えようと[[投稿ブロック]]で誤爆すると、相手の荒らし行為を棚に上げて更にあらゆる言いがかりをつけて逆に投稿ブロックにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==？==&lt;br /&gt;
パロディ記事を目指しているのか'''失笑'''されることを目指しているのか不明。ウィキペディアが一般利用者へ募っている寄付金で購入されたサーバのディスクスペースにも、アンサイクロペティアは活用されているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、アンサイクロペディアにおけるユアペディアの記事は、'''ユアペディアにある「Chakuwikiの管理者」の記事の名刺部分だけを改竄したもの。'''さすがパロディを自称するだけのことはある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[アンサイクロペディア英語版の利用者]]&lt;br /&gt;
* [[hydeの身長は156cm]]&lt;br /&gt;
* [[あああああああああ!]]&lt;br /&gt;
* [[ユアペディア (アンサイクロペディアンの妄想)]]&lt;br /&gt;
* [[アンサイ八分]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あんさいくろぺでぃあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディア|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウェブサイト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで保護された記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで隠蔽された真実]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.88.187.88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Chakuwiki%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85_(%E5%A6%84%E6%83%B3)&amp;diff=129830</id>
		<title>Chakuwikiの管理者 (妄想)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Chakuwiki%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85_(%E5%A6%84%E6%83%B3)&amp;diff=129830"/>
				<updated>2011-03-21T11:29:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;210.88.187.88: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|'''[[Chakuwiki]]の糞工作員'''によるデタラメ|実態|Chakuwikiの管理者 (現実)}}&lt;br /&gt;
{{自己責任}}&lt;br /&gt;
'''Chakuwikiの管理者'''（チャクウィキのかんりしゃ）とは[[Chakuwiki]]を管理する人たちのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
閲覧専門の利用者は含まれない。Chakuwikiの利用者には、数多くの個性的な利用者が存在する。また管理者による投稿ブロックが最近、相次いでいるのも実情である。Chakuwikiに対して良い活動を行った利用者が、この項目にリストアップされるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウントは1人で複数もつことも出来るが、複数で1つを管理することも可能である。したがって、ここにあげたアカウントの人数が実際の利用者の人数とイコールとは限らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はっきり言ってウィキペディアの管理者より質は極めて高く比較対照にならぬほど上品なサイト。当然の様にネットしか娯楽の無いわけがない偉い人である管理者、偉いユーザーの溜まり場となっている。実際には馬鹿所かきちがいの溜まり場じゃないと言った方が適切である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう良管理者たちは尊敬しないといけない。褒める褒める褒める。私は今押さえ切れない程の尊敬欲を覚えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が利用してきたサイトの中でも突出して上品で柄の良いのがCWであり、私はまともなCWユーザーに出会い心から本当に嬉しく思っており（こんな嬉しい体験も初めてであった）ここを荒らす奴（YPユーザー）は例え冗談半分であったとしても絶対に許さないし、した所でここに載る事になるだろう（犯罪者と言うレッテルが貼られる）。ここでは滅茶苦茶に罵倒し、ますます利用者が離れるという悪循環を分かっていない様だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
御前等（YPユーザー）も好い加減つまらないユーザー苛めは止めてもっとまともになれよ。と言ってもきちがいには通じないか。言っておくが一番手っ取り早いのは悪開発者・管理者・ユーザー皆ひっくるめて処分する事だ。よく覚えとけ。ちんけな罵倒主義者達（YPユーザー）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日、CWユーザーであるおかやまりゅうせい氏（ブログでは「はげお」）が書いた[http://hagepower.net/mt/archives/cat4/cat20/ 基地外馬鹿丸出しのプレイ日記]の発見に成功した。[http://www14.plala.or.jp/rei_kamizuki/FF6/FF6.htm 偉大なるユアペディアンの同ゲームのプレイ日記を基にした小説]と比較してみよう。&lt;br /&gt;
*いかに偉いかよくわかりました。一刀=偉いは正しいと思います。---Ded&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YPに嫌気がさしたまともなユーザーへ。一度でもYPで嫌な思いをした人は今貴方が御覧になっているここ（YP）に来てはいけません。絶対に損する。私が思うに貴方もここで腸煮えくり返っているのだと思う。がこっち（CW）ではそういう事態にはならない。それは私も尊敬する優秀なユーザーが全員である為でありYPでつまらないと感じた時は私たちの楽園のこっち（CW）に立ち寄って貰いたい。必ずや貴方にとってプラスになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''…とここまでは全てCW利用者の1人が勝手に改鋳したものである。いかにCWの管理者、利用者のモラルが低いかが伺える。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
改竄して面白いか?。私はそれでもCWが嫌いで嫌いでたまらない。もちろん改竄を施した気違いもだ。端的に言う。余計な事をするな。わかったならもう余計な事をするのはこれが最後と思え。あまりに酷いと人としてお前のレベルが低いという事になる。だからこそやめろ!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Chakuwikiの管理者==&lt;br /&gt;
ユアペディアを敵視する生きる価値のある良管理者ども。ちなみに、この記事を編集すると一刀さんからレーザービームを食らう。言っていることとやることが全く違くないのがこのWikiの特徴。公的では全くなくて完全にプライベート・サイトと思われる。本当のことが書かれているから嬉しい良識管理人。詳細は[http://wiki.chakuriki.net/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3ALog&amp;amp;type=block&amp;amp;user=&amp;amp;page= ブロックされたアホ]を見るべし。&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Mtaniguchi|Mtaniguchi}}===&lt;br /&gt;
世界一のお利巧開発者である、Chakuwikiの[[天皇]]（総合管理人）。詳しくは[[谷口一刀]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:4B3|4B3}}===&lt;br /&gt;
谷口一刀の一番弟子であり、鹿児島に住んでいる。Chakuwiki九州代表である。'''中学生のため、Chakuwikiでは管理者になれてもここでは100%無理である。'''やはり偉いのでここでは馬鹿にされている。'''アンサイクロペディアでも管理者になれる。ウィキペディアで[[wiki:利用者:おかやまりゅうせい|某氏]]同様に5年間ブロックされないべきである。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:TriLateral|TriLateral}}===&lt;br /&gt;
{{Main|TriLateral}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:（あ）|（あ）}}===&lt;br /&gt;
（あ）はChakuwikiの管理者。神奈川県在住。生年月日は[[1983年]][[5月4日]]らしいが、異説もある。血液型は不明。利用者名が非常に馬鹿げている。極度の'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;削除主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。削除検討に合致しないものまで、執拗に削除検討することで有名。利用者名が非常に馬鹿げている。だが、最近姿が見えない。[http://www.f5.dion.ne.jp/~mockyel/novel_menu.htm これ]を見てるんじゃない?こいつは利用者名を見ても分かる様に真のきちがいでありしょっちゅうAVを見ている変態野郎であり完全なロリコンオタク。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう気違いは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:豪鬼「ふっ御前など弱すぎて戦う気も失せる」&lt;br /&gt;
:（あ）「何をー!大口叩きやがって!糞生意気になー!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「まあいい死ぬ前だ。よく喋っておけばいい」&lt;br /&gt;
:（あ）「どうせ弱いくせに強がりやがって!俺は御前みたいな大口野郎が一番嫌いなんだよ!死ねやー!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「いいや。死ぬのは貴様のようだ」&lt;br /&gt;
:（あ）「へっ!殺れるもんなら殺ってみろやー!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「いいのか?俺を怒らせた罪は重いぞ。いいだろう地獄に落としてやろう。瞬獄殺!」&lt;br /&gt;
:（あ）「どわ～～～（死亡）!」&lt;br /&gt;
:こうして「阿呆=（あ）ほ」は呆気無く豪鬼に倒されたのであった。&lt;br /&gt;
:…と思った瞬間!&lt;br /&gt;
:（あ）「隙あり!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「くはっ、な、なぜだ（死亡）」&lt;br /&gt;
:（あ）「惜しかったなあ豪鬼、とっくの昔に義眼じゃよ」&lt;br /&gt;
こうして豪鬼は死んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Kahusi|Kahusi}}===&lt;br /&gt;
{{Main|澤田亮太}}&lt;br /&gt;
Chakuwikiの管理者でもあり、[[ウィキペディア日本語版の管理者]]でもある。こんな人でもChakuwikiの管理者になれるためChakuwikiのウィキペディア化が進んでいる。最近では他アカウントで荒らし始め他のウィキペディア管理者などの成りすましを行っているが、ウィキペディアの会話ページでは「私ではありません」とコメントしている。嘘つきは泥棒の始まりである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう嘘つきは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:孫悟空「御前はCWの悪管理者だな!御前だけは許さねー!」&lt;br /&gt;
:Kahusi「くっくっくっ!殺れるものなら殺ってみろ!」&lt;br /&gt;
:孫悟空「か～め～は～め～はー」&lt;br /&gt;
:Kahusi「ぐっぐっぐっ!ぐわ～（死亡）!」&lt;br /&gt;
:こうしてCWの嘘つき管理者は孫悟空によって倒されたのであった。&lt;br /&gt;
:…と油断したのが間違いだった。&lt;br /&gt;
:Kahusi「クンッ」&lt;br /&gt;
:孫悟空「ひつまぶしっ!」（死亡）&lt;br /&gt;
Kahusiはセンズを持っていた。まさかの大逆転勝ちであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:花室川|花室川}}===&lt;br /&gt;
管理者の1人。「野比のび太に言いたい」を勝手に「野比のび太に言われたくない」にリダイレクトし、保護した管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:戸愚呂弟「ふっ。見た所霊力を全く感じないね」&lt;br /&gt;
:花室川「こいつは倒せるぜ!かすが～」&lt;br /&gt;
:戸愚呂弟「悪足掻きは止すんだな。指弾!」&lt;br /&gt;
:花室川「痛～!ひっ助けてくれ～!」&lt;br /&gt;
:戸愚呂弟「見苦しいかすは嫌いでね」&lt;br /&gt;
:花室川「ばきっ!ぐわ～!（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒った戸愚呂弟によって花室川は粉砕された。&lt;br /&gt;
と思われたが…&lt;br /&gt;
:戸愚呂弟「さーて、今日もChakuwikiログインしちゃうぞー」&lt;br /&gt;
このアカウントは花室川によって99年ブロックされています（理由：いたずら再犯）。&lt;br /&gt;
:戸愚呂弟「奴め生きていたのか!なんてこったい!」&lt;br /&gt;
:花室川「有情拳!」&lt;br /&gt;
:戸愚呂弟「ひああああ!ｷﾞﾓﾁﾞｲｲｲｲｲｲ!（死亡）」&lt;br /&gt;
まさかの逆転勝ちであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:尻馬のりバカ|尻馬のりバカ}}===&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア]]でブロックされたのにもかかわらずchakuwikiでは管理者になっている問題管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディア･[[アンサイクロペディア]]・2ちゃんねる化が不可欠にもかかわらず抵抗する空気の読めないというか読もうともしない管理者。Muttleyの[[ソックパペット]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オナニーしまくっており正体はただの変態きちがい野郎でこいつも真のきちがい。まともに話をしようとしても全くの無駄である。赤子言葉で話さないと通じない為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「{{Chakuwiki|利用者:尻馬のりバカ|ここ}}で別人と書いているが誤魔化すために書いただけだ」とYPの活動を認めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;ブロック・保護主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。しかも、'''どうでもいいことに目くじらを立てる'''。暴走っぽい他人の投稿を消した際、八王人から「内容に不満があればまずは『問題投稿通知』や『削除願い』に依頼を」と忠告を受けていたIPユーザーがいたが'''その矢先にこのIPユーザーに投稿ブロックを食らわせた。もはや鬼である'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼のブロックはもはやネズミ取りに捕まったと思うしかないと言われるほどブロックを乱発する。そのため、空気読めとの声も上がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に、「問題投稿通知」や「削除願い」に削除依頼が来ても全く取り合わない。苦情の主に対して神経をわざと逆撫でするような言葉さえ浴びせる。複数の管理者が口を揃えて「あれはやばい」「罵倒が過ぎる」と苦言を呈している中でも彼だけは1人脳天気にヘラヘラしており、その判断で削除された文章でさえその管理者らと相談もせず独断で復活させるほどである。'''1人の一般ユーザーの独断とかじゃなくて複数の管理者らによる意見一致で対応されたものに対してもこれである。もはやどうしようもないワンマンである。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように余りにも暴走をぶちかますので一部の管理者仲間からも「厳しすぎ」「尻馬のりバカとは話が合わぬ」との声が上がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Muttley|Muttley}}===&lt;br /&gt;
{{Main|Muttley (利用者)}}&lt;br /&gt;
Muttleyはアンサイクロペディア日本語版の天皇でもありChakuwikiの管理者でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者であることをいいことに自分の気に食わないユーザーを無期限ブロックしたり、他人の[[ソックパペット]]を全て暴露したりするプライバシーの侵害を平気で行う極悪非道な利用者。挙句の果てに[[大韓民国|韓国]]の記事を保護し[[陽富連邦]]を白紙保護した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアに帰れよカス。こいつは死ぬべくして生まれた用の無い廃人見たいな者であり本当に死んだ方が良い。ちなみにブロックオタクでありブロックする事に性的快感を覚える変態きちがいオタク。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;削除・保護・ブロック主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。あまりにも身勝手なため'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:20pt&amp;quot;&amp;gt;アンサイクロペディアでも嫌われている&amp;lt;/span&amp;gt;'''。ただ、最近あまり姿が見えなくなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう気違いおたくは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:豪鬼「御前が人権侵害を平気でする極悪管理者か。ふっ弱すぎて目を瞑っていても倒せそうだ」&lt;br /&gt;
:Muttley「糞生意気な野郎だな!俺に言わせればそんなもん強がりにしか聞こえねーぜ!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「分からない奴だな。御前は倒され今日死ぬというのを」&lt;br /&gt;
:Muttley「けっ!それが強がりだって言うんだよ!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「仕方無い。分からない奴には力尽くでも分からせる必要がある。死をもってな!瞬獄殺!」&lt;br /&gt;
:Muttley「ぐわ～～～（死亡）!」&lt;br /&gt;
こうして天皇MuttleyはCWでの悪行に怒った豪鬼によって倒されたのであった。&lt;br /&gt;
…しかし&lt;br /&gt;
:豪鬼「さーて、今日もChakuwikiログインしちゃうぞー」&lt;br /&gt;
:このユーザーはMuttleyにより99年間ブロックされています。理由：欝陶しいから。&lt;br /&gt;
:豪鬼「なんだと!?奴め生きていたのか!」&lt;br /&gt;
:Muttley「死ね」&lt;br /&gt;
:豪鬼「ば、馬鹿な!ぐあああああ!」&lt;br /&gt;
:3日後、琵琶湖で水死体になった豪鬼が発見された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:八王人|八王人}}===&lt;br /&gt;
{{Main|八王人}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:たかはま|たかはま}}===&lt;br /&gt;
管理者でありながら、尻馬のりバカ同様「問題投稿」の削除に取り合わない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひどい時には'''特定地域を侮辱して現地人を笑い者にするような投稿を自分からしでかす'''。こいつも又きちがい。チャクウィキにはこうしたきちがいで全て埋め尽くされておりサイトを利用するのは危険。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まともな人は外にどんどん出て行く為、密度の濃いきちがいだらけでスラムサイト（きちがいの坩堝）となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういうきちがいは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
:孫悟空「御前がCWで有名なきちがいおたくかー?」&lt;br /&gt;
:たかはま「それは御前だ!死ね!糟が!」&lt;br /&gt;
:孫「俺はまだ死ぬ訳にはいかないお前を倒すことが今一番重要なことだからだ」&lt;br /&gt;
:たかはま「御前は何を言っても通じない気違いだな!」&lt;br /&gt;
:孫「どっちが強いか今分からせてやるー!か～め～は～め～はー!」&lt;br /&gt;
:たかはま「どわ～～～（死亡）!」&lt;br /&gt;
:こうしてCWでの悪行に怒った孫空により「たかはま」は倒されたのであった。&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;保護主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。IPユーザーに対する口調もネチネチしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:い|い}}===&lt;br /&gt;
その名の通り（あ）の[[ソックパペット]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう糞ソックパペットは成敗しないといけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:Ded「ふっ。見た所霊力を全く感じないね」&lt;br /&gt;
:い「こいつは倒せるぜ!かすが～」&lt;br /&gt;
:Ded「悪足掻きは止すんだな。指弾!」&lt;br /&gt;
:い「痛～!ひっ助けてくれ～!」&lt;br /&gt;
:Ded「見苦しいかすは嫌いでね。今すぐに存在を消してあげるよ!」&lt;br /&gt;
:い「ばきっ!ぐわ～!（死亡）」&lt;br /&gt;
:こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒ったDedによっていは粉砕された。&lt;br /&gt;
だが、殆ど姿が見えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Kami|Kami}}===&lt;br /&gt;
自称神。神気取りの小学生である。低脳で有名な2ちゃんねらーである。しかもVIPPER。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう（神という）勘違いだけの気違いは尊敬しないといけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:Kami「またYPのユーザーか。やはり気違いだらけというのも頷けるな」&lt;br /&gt;
:豪鬼「何をぼそぼそと!御前は私が倒し私が新世界の神となるのだー!ふふふふふ!」&lt;br /&gt;
:Kami「御前は完全にいかれているな」&lt;br /&gt;
:豪鬼「神（私）に逆らった罪は重～いお前は私が倒しま～すふっふっふっ!」&lt;br /&gt;
:Kami「おたく丸出しのきちがいが私が殺してやろう」&lt;br /&gt;
:豪鬼「何が～おたくだ～!それは御前の方だろうが死ねや～～～～～!」&lt;br /&gt;
:Kami「今回に限って見逃してやろうと思ったが相手が気違いでは仕方ない。瞬獄殺!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「痛～よ～!ママ～助けてくれじょ～!」&lt;br /&gt;
:Kami「もはや御前を助ける者等誰一人としていない死あるのみだ」&lt;br /&gt;
:豪鬼「助けて～ママ～!やめてくれじょ～!」&lt;br /&gt;
:Kami「泣き付いても無駄だ俺は一度決めた事は貫き通す主義だからな。止めだ!」&lt;br /&gt;
:豪鬼「うわ～～～～～（死亡）!」&lt;br /&gt;
こうして気違いおたく（豪鬼）はKamiによって倒されたのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:彊|彊}}===&lt;br /&gt;
谷口一刀の犬。話をしようとしても完全に無駄ではない。偉いのだから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
空気が読めない管理者かと言われると全く違う。また、上記の尻馬のりバカやたかはまの過剰さに困惑している人物の一員である。しかも、この人も偉い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう人は尊敬しないといけない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:彊「ふっ。ただの犬か」&lt;br /&gt;
:Ｍｗ「ワンッ!ワンッ!」&lt;br /&gt;
:彊「敵ではないわ!」&lt;br /&gt;
:Ｍｗ「ギャウン!（死亡）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうして役立たずな犬のだらしなさに怒った彊によってＭｗはあっけなく粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Mamekiti48|Mamekiti48}}===&lt;br /&gt;
最近姿が見えない善良管理者。どこにいるのか問い詰めたい。来いよ。まだこの人と話をしたことがないorz &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:無いです|無いです}}===&lt;br /&gt;
Chakuwikiの管理者の1人。名前は「悪い人では'''ないです'''」が由来である。基本的には温厚だが、議論が白熱すると激昂して長文で返す場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身が関わったクレーマーの便乗犯らしき者に、謝ったと見せかけて「脳みそ無いですさん」と蔑称で呼ばれた。これには2ちゃんねるでも「ちょっとﾜﾛﾀ」と言われてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Sanpei|Sanpei}}===&lt;br /&gt;
[[兵庫県]]民であるにもかかわらず阪神大震災が大好きな基地外管理者。やはり身勝手なので結婚できないかわいそうな人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:I.T.Revolution|I.T.Revolution}}===&lt;br /&gt;
{{main|I.T.Revolution}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Extream!!|Extream!!}}===&lt;br /&gt;
名前が[[#（あ）|（あ）]]並みに頑張っている善良管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:ピーター・バカラン|ピーター・バカラン}}===&lt;br /&gt;
サボっている管理者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう糞管理者は成敗しないといけない。 &lt;br /&gt;
:スーパー白紙「ふっ。見た所霊力を全く感じないね」&lt;br /&gt;
:ピーター・バカラン「こいつは倒せるぜ!かすが～」&lt;br /&gt;
:スーパー白紙「悪足掻きは止すんだな。指弾!」&lt;br /&gt;
:ピーター・バカラン「痛～!ひっ助けてくれ～!」&lt;br /&gt;
:スーパー白紙「見苦しいかすは嫌いでね。今すぐに存在を消してあげるよ!」&lt;br /&gt;
:ピーター・バカラン「ばきっ!ぐわ～!（死亡）」&lt;br /&gt;
こうして不正（CWでの数々の悪行）に怒ったCHAKUWIKI消えろによってピーター・バカランは粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とは言っても管理者だからと言って頭ガッチガチなことは言わず、一般ユーザーの気持ちを読み取るのが上手い心優しき人物でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:葉村史陽|葉村史陽}}===&lt;br /&gt;
[[千葉県]]一ド高脳な千葉県民。だから管理者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:御蒲田弓之助|御蒲田弓之助}}===&lt;br /&gt;
タイに行くと言って逃げる善良管理者。'''荒らされたのは当然じゃない、逃げてはいない!'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:あけぼう|あけぼう}}===&lt;br /&gt;
栃木の管理者。極度の'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;環境保護主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Action_F|Action F}}===&lt;br /&gt;
4B3の手下。偉い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{Chakuwiki|利用者:Yddit|Yddit}}===&lt;br /&gt;
ユーザーの統計を素早く書いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{利用者}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かんりしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:チャクウィキ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.88.187.88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&amp;diff=129829</id>
		<title>アンサイクロペディア</title>
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				<updated>2011-03-21T11:17:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;210.88.187.88: /* アンサイクロペディアに対する批判 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''アンサイクロペディア'''（Uncyclopedia、あんさいくろぺでぃあ）とは'''[[Wikipedia]]'''と同じソフトを使用したサイト。パロディサイト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冒頭文にある駄文を用いてパロディと称している。全くジョークになっていないが、'''あんさいくろぺてぃあ'''のセンスではこれが限界なのだろう。最近頭の固い[[Wikipedia]]利用者の侵入により、[[ウィキペディアン]]の井戸端となっていて、「独特の痛さ」を垣間見ることが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==編集方針==&lt;br /&gt;
あからさまな差別記事は、削除という方針である。しかし、遠まわしな差別記事は、ユーモアとして許容される。以下に例を載せる。&lt;br /&gt;
*[[パクリ]]→[[大韓民国]]に転送。[[盗作]]→[[韓国式作曲法]]に転送。、その記事中で「朴理（パクリ）」という韓国の主要産業であると説明している（大韓民国#朴理（パクリ） - アンサイクロぺディア]）。また、[[盗作]]は韓国式作曲法に転送され、ここでは上記の「朴理」を用いて作曲する手法であると述べられている（盗作 - アンサイクロぺディア]）。さらに、[[強姦]]は韓国の国技・朝鮮民族（[[ネット右翼]]の脳内に存在する[[UMA]]で、拉致と食糞が特徴）という記事もある。&lt;br /&gt;
*[[特定アジア]]という記事があり、[[大阪民国]]が含まれる。&lt;br /&gt;
などの人種差別（特に韓国を揶揄する）の記事が多数存在する。&lt;br /&gt;
*[[自由民主党 (日本)|自民党]]・[[創価学会]]・[[公明党]]など政権党や[[民主党 (日本 1998-)|民主党]]・[[日本共産党|共産党]]・[[社会民主党|社民党]]などの野党まで、政治家を揶揄する記事もある。&lt;br /&gt;
*[[亀田大毅]]が切腹して死んだことになっており、切腹してない等と書き込めば削除される（ただし、亀田はその8日後に復活したことになっている）、切腹してない等と書き込めば削除される。&lt;br /&gt;
*一番揶揄の対象になっているのは、[[hyde]]である。彼の低身長を揶揄する記事が多くみられる。関係の無いところで「'''なお、[[hydeの身長は156cm]]である'''」と書き加えられている。）&lt;br /&gt;
*[[アニメ]]や[[声優]]といったサブカルチャー系の記事が豊富である。また、[[2ちゃんねる]]や[[ニコニコ動画]]と関わりの深い項目が多くあることから、[[2ちゃんねらー]]や[[ニコ厨]]の関与が多いと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題点 ==&lt;br /&gt;
ユーモアとは名ばかりの批判・中傷が多数存在する。WIKIPEDIAと同じく管理者や利用者の縄張り意識が強く、かれらの気に食わない書き込みをすると、難癖をつけて消去される（例：「文字数が少ない」「どうしようもない記事」など。その記事よりずっと文字数の少ないページが存在していようが都合の悪い事は無視）。※削除されたものについては[[:Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事|基地外どもの検閲]]を参照の事。酷い時には投稿ブロックされてしまったりと、記事の基準があいまいなために本家ウィキより醜い争いが繰り広げられることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆に管理者や有力ユーザーが書き込んだ記事については、どんな糞記事（妄想・内輪ネタ・悪口など）であっても除されない。（例：[[ひよこ陛下]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このようにアンサイクロペディアでは、管理者と一部の悪質な利用者による恣意的な管理がまかり通っている。この傾向は近年とみに酷くなり、新規ユーザーによる新項目の書き込み等に対し色々とケチを付けて積極的に潰している。反面、過去の糞記事は何のかんのと理由をでっちあげて保護する(若干の例外もあるにはあるが、元々パロディサイトという性質を鑑みると、現状ごく些少というのが正直な所である)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
滑稽なのは、アンサイクロペディアの「[[マスコミ]]('''マスゴミ'''と書いても同じ所に通じる)」という項目であろう。いわく「'''マスコミがネットを『悪』と決め付けるのは、そこに流れる「生」の情報がマスコミの意図的な偏向姿勢を露見してしまうからである'''」･･････アンサイクロペディア自身がこの記事で言うところの「マスゴミ」になっているわけだが、'''当のアンサイクロペディア(の管理側)は気付いていない'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的にアンサイクロペディアにおいては[[wikipedia]]の風刺も容認されているが、その風刺対象であるwikipediaが陥っている落し穴に、'''自らもまたそれをトレースするかのごとくすっぽりと嵌っている'''その様は、まるで'''自分で自分を風刺してくれ'''、と言わんばかりの滑稽なアイロニーであるといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但しアンサイクロペディアの場合、ウィキペディアとは決定的に異なり「公平中立」「公正明大」「百科事典」という'''自ら掲げる建前も元より存在せず'''、かつ大手検索サイトと密接な繋がりを持つウィキペディアと異なり、アンサイクロペディアはあくまでマイノリティとしてのスタンスを('''むしろ意図的に''')堅持しており、その属性としても前述のウィキペディアにおける「建前」が存在しない為、ここユアペディアと同様に形式的にはウィキペディアと同じようなものであっても、あくまで、ごく「私」的なHPであるという事であり、である以上、こういった諸々の問題点も(道義的にはともかく)形式的には「問題ない」「嫌なら見るな」で片付けられてしまう帰来があるようだ。ただし近年は少しずつメジャーに近付いており(後述)、このまま順調に世間一般への認知度が高まっていけば、それにつれてそういった杜撰な対応が自分の首を絞める事になるといった、ウィキペディア(特に日本語版)の陥っているドロ沼を忠実になぞっている傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、反感を覚えた一部の利用者が立ち上がり、日本さいころペディアを立ち上げたが、さびれてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アンサイクロペディアに対する批判 ==&lt;br /&gt;
*ユーモアがどうとかほざいているが、アンサイクロペディアの記事にユーモアらしきものは見当たらない。ガキが考えるようなかなり低レベルのギャグ？や、ブラックジョーク＝ただの悪口だと言い張っている勘違い記事はたまに見られるが、まあとにかくクソである。記事を作った本人はおもしろいと思っているのだろうか？&lt;br /&gt;
*'''サーバーが落ちすぎる。'''。重すぎる。'''ほんっと何やってんだ!ユーザーの気持ちわかっとんか?'''&lt;br /&gt;
*明らかに[[著作権]]の侵害と思しき記事や画像などが多く使われている。&lt;br /&gt;
*新規ユーザーによる新規ページ作成はイチャモンを付けて積極的に削除する。&lt;br /&gt;
*「免責テンプレート」を貼れば、誹謗中傷がある程度許容される。&lt;br /&gt;
*[[野比のび太]]を悪く書いているが、仮管理者はのび太君と呼ばれている。&lt;br /&gt;
*[[アドルフ・ヒトラー]]と[[金正日]]を美化して書いている。&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア|本家]]顔負けの非常に厳しい[[検閲]]がある。&lt;br /&gt;
*近年大手検索サイトにおけるヒット率の上昇及びそれによる利用者の増加が見られるが、それとともに管理者&amp;amp;特定投稿人が権力を振りかざすようになり、理不尽な新記事の削除や、そういった姿勢に対し批判するユーザーへのブロックなど、まるで本家[[wikipedia]]と同様の様態を呈するようになって来た。&lt;br /&gt;
*事実を皮肉った[[ポケモン板]]の記事はチラシの裏にでも書いてろとすぐ削除するくせに、明らかにユーモアが欠けまくっている[[鴨厨(ポケモン)|鴨厨]]が書いた悪口だらけのカスミとヒカリの記事は削除しない。&lt;br /&gt;
*データが幾度となく予告なく消失する。&lt;br /&gt;
*管理者権限の付与や剥奪が[[Asakaze|こういう奴]]や[[Muttley|天皇]]の一存にゆだねられており、半ば独裁。&lt;br /&gt;
*知名度が急上昇してるのか、外国からも意味不明な投稿や荒らし行為が行われている。&lt;br /&gt;
**更に暴走を抑えようと[[投稿ブロック]]で誤爆すると、相手の荒らし行為を棚に上げて更にあらゆる言いがかりをつけて逆に投稿ブロックにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==？==&lt;br /&gt;
パロディ記事を目指しているのか'''失笑'''されることを目指しているのか不明。ウィキペディアが一般利用者へ募っている寄付金で購入されたサーバのディスクスペースにも、アンサイクロペティアは活用されているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[アンサイクロペディア英語版の利用者]]&lt;br /&gt;
* [[hydeの身長は156cm]]&lt;br /&gt;
* [[あああああああああ!]]&lt;br /&gt;
* [[ユアペディア (アンサイクロペディアンの妄想)]]&lt;br /&gt;
* [[アンサイ八分]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あんさいくろぺでぃあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディア|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウェブサイト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで保護された記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで隠蔽された真実]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.88.187.88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&amp;diff=129828</id>
		<title>アンサイクロペディア</title>
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				<updated>2011-03-21T10:56:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;210.88.187.88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''アンサイクロペディア'''（Uncyclopedia、あんさいくろぺでぃあ）とは'''[[Wikipedia]]'''と同じソフトを使用したサイト。パロディサイト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冒頭文にある駄文を用いてパロディと称している。全くジョークになっていないが、'''あんさいくろぺてぃあ'''のセンスではこれが限界なのだろう。最近頭の固い[[Wikipedia]]利用者の侵入により、[[ウィキペディアン]]の井戸端となっていて、「独特の痛さ」を垣間見ることが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==編集方針==&lt;br /&gt;
あからさまな差別記事は、削除という方針である。しかし、遠まわしな差別記事は、ユーモアとして許容される。以下に例を載せる。&lt;br /&gt;
*[[パクリ]]→[[大韓民国]]に転送。[[盗作]]→[[韓国式作曲法]]に転送。、その記事中で「朴理（パクリ）」という韓国の主要産業であると説明している（大韓民国#朴理（パクリ） - アンサイクロぺディア]）。また、[[盗作]]は韓国式作曲法に転送され、ここでは上記の「朴理」を用いて作曲する手法であると述べられている（盗作 - アンサイクロぺディア]）。さらに、[[強姦]]は韓国の国技・朝鮮民族（[[ネット右翼]]の脳内に存在する[[UMA]]で、拉致と食糞が特徴）という記事もある。&lt;br /&gt;
*[[特定アジア]]という記事があり、[[大阪民国]]が含まれる。&lt;br /&gt;
などの人種差別（特に韓国を揶揄する）の記事が多数存在する。&lt;br /&gt;
*[[自由民主党 (日本)|自民党]]・[[創価学会]]・[[公明党]]など政権党や[[民主党 (日本 1998-)|民主党]]・[[日本共産党|共産党]]・[[社会民主党|社民党]]などの野党まで、政治家を揶揄する記事もある。&lt;br /&gt;
*[[亀田大毅]]が切腹して死んだことになっており、切腹してない等と書き込めば削除される（ただし、亀田はその8日後に復活したことになっている）、切腹してない等と書き込めば削除される。&lt;br /&gt;
*一番揶揄の対象になっているのは、[[hyde]]である。彼の低身長を揶揄する記事が多くみられる。関係の無いところで「'''なお、[[hydeの身長は156cm]]である'''」と書き加えられている。）&lt;br /&gt;
*[[アニメ]]や[[声優]]といったサブカルチャー系の記事が豊富である。また、[[2ちゃんねる]]や[[ニコニコ動画]]と関わりの深い項目が多くあることから、[[2ちゃんねらー]]や[[ニコ厨]]の関与が多いと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題点 ==&lt;br /&gt;
ユーモアとは名ばかりの批判・中傷が多数存在する。WIKIPEDIAと同じく管理者や利用者の縄張り意識が強く、かれらの気に食わない書き込みをすると、難癖をつけて消去される（例：「文字数が少ない」「どうしようもない記事」など。その記事よりずっと文字数の少ないページが存在していようが都合の悪い事は無視）。※削除されたものについては[[:Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事|基地外どもの検閲]]を参照の事。酷い時には投稿ブロックされてしまったりと、記事の基準があいまいなために本家ウィキより醜い争いが繰り広げられることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆に管理者や有力ユーザーが書き込んだ記事については、どんな糞記事（妄想・内輪ネタ・悪口など）であっても除されない。（例：[[ひよこ陛下]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このようにアンサイクロペディアでは、管理者と一部の悪質な利用者による恣意的な管理がまかり通っている。この傾向は近年とみに酷くなり、新規ユーザーによる新項目の書き込み等に対し色々とケチを付けて積極的に潰している。反面、過去の糞記事は何のかんのと理由をでっちあげて保護する(若干の例外もあるにはあるが、元々パロディサイトという性質を鑑みると、現状ごく些少というのが正直な所である)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
滑稽なのは、アンサイクロペディアの「[[マスコミ]]('''マスゴミ'''と書いても同じ所に通じる)」という項目であろう。いわく「'''マスコミがネットを『悪』と決め付けるのは、そこに流れる「生」の情報がマスコミの意図的な偏向姿勢を露見してしまうからである'''」･･････アンサイクロペディア自身がこの記事で言うところの「マスゴミ」になっているわけだが、'''当のアンサイクロペディア(の管理側)は気付いていない'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的にアンサイクロペディアにおいては[[wikipedia]]の風刺も容認されているが、その風刺対象であるwikipediaが陥っている落し穴に、'''自らもまたそれをトレースするかのごとくすっぽりと嵌っている'''その様は、まるで'''自分で自分を風刺してくれ'''、と言わんばかりの滑稽なアイロニーであるといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但しアンサイクロペディアの場合、ウィキペディアとは決定的に異なり「公平中立」「公正明大」「百科事典」という'''自ら掲げる建前も元より存在せず'''、かつ大手検索サイトと密接な繋がりを持つウィキペディアと異なり、アンサイクロペディアはあくまでマイノリティとしてのスタンスを('''むしろ意図的に''')堅持しており、その属性としても前述のウィキペディアにおける「建前」が存在しない為、ここユアペディアと同様に形式的にはウィキペディアと同じようなものであっても、あくまで、ごく「私」的なHPであるという事であり、である以上、こういった諸々の問題点も(道義的にはともかく)形式的には「問題ない」「嫌なら見るな」で片付けられてしまう帰来があるようだ。ただし近年は少しずつメジャーに近付いており(後述)、このまま順調に世間一般への認知度が高まっていけば、それにつれてそういった杜撰な対応が自分の首を絞める事になるといった、ウィキペディア(特に日本語版)の陥っているドロ沼を忠実になぞっている傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、反感を覚えた一部の利用者が立ち上がり、日本さいころペディアを立ち上げたが、さびれてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アンサイクロペディアに対する批判 ==&lt;br /&gt;
*'''サーバーが落ちすぎる。'''。重すぎる。'''ほんっと何やってんだ!ユーザーの気持ちわかっとんか?'''&lt;br /&gt;
*明らかに[[著作権]]の侵害と思しき記事や画像などが多く使われている。&lt;br /&gt;
*新規ユーザーによる新規ページ作成はイチャモンを付けて積極的に削除する。&lt;br /&gt;
*「免責テンプレート」を貼れば、誹謗中傷がある程度許容される。&lt;br /&gt;
*[[野比のび太]]を悪く書いているが、仮管理者はのび太君と呼ばれている。&lt;br /&gt;
*[[アドルフ・ヒトラー]]と[[金正日]]を美化して書いている。&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア|本家]]顔負けの非常に厳しい[[検閲]]がある。&lt;br /&gt;
*近年大手検索サイトにおけるヒット率の上昇及びそれによる利用者の増加が見られるが、それとともに管理者&amp;amp;特定投稿人が権力を振りかざすようになり、理不尽な新記事の削除や、そういった姿勢に対し批判するユーザーへのブロックなど、まるで本家[[wikipedia]]と同様の様態を呈するようになって来た。&lt;br /&gt;
*事実を皮肉った[[ポケモン板]]の記事はチラシの裏にでも書いてろとすぐ削除するくせに、明らかにユーモアが欠けまくっている[[鴨厨(ポケモン)|鴨厨]]が書いた悪口だらけのカスミとヒカリの記事は削除しない。&lt;br /&gt;
*データが幾度となく予告なく消失する。&lt;br /&gt;
*管理者権限の付与や剥奪が[[Asakaze|こういう奴]]や[[Muttley|天皇]]の一存にゆだねられており、半ば独裁。&lt;br /&gt;
*知名度が急上昇してるのか、外国からも意味不明な投稿や荒らし行為が行われている。&lt;br /&gt;
**更に暴走を抑えようと[[投稿ブロック]]で誤爆すると、相手の荒らし行為を棚に上げて更にあらゆる言いがかりをつけて逆に投稿ブロックにする。&lt;br /&gt;
*ユーモアがどうとかほざいているが、アンサイクロペディアの記事にユーモアらしきものは見当たらない。ガキが考えるようなかなり低レベルのギャグ？は頻繁に見られるが。まあとにかくクソつまらない。記事を作った本人はおもしろいと思っているのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==？==&lt;br /&gt;
パロディ記事を目指しているのか'''失笑'''されることを目指しているのか不明。ウィキペディアが一般利用者へ募っている寄付金で購入されたサーバのディスクスペースにも、アンサイクロペティアは活用されているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[アンサイクロペディア英語版の利用者]]&lt;br /&gt;
* [[hydeの身長は156cm]]&lt;br /&gt;
* [[あああああああああ!]]&lt;br /&gt;
* [[ユアペディア (アンサイクロペディアンの妄想)]]&lt;br /&gt;
* [[アンサイ八分]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あんさいくろぺでぃあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディア|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウェブサイト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで保護された記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで隠蔽された真実]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.88.187.88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Chakuwiki%E3%81%AE%E5%AE%9F%E6%85%8B&amp;diff=129827</id>
		<title>Chakuwikiの実態</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Chakuwiki%E3%81%AE%E5%AE%9F%E6%85%8B&amp;diff=129827"/>
				<updated>2011-03-21T10:38:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;210.88.187.88: /* 投稿スタイル */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
'''Chakuwiki'''（チャクウィキ）とは、表面上は[[アンサイクロペディア]]と同じ自由気ままだが、バカを共有するという主旨に従えない者は容赦なく投稿ブロックするという恐ろしいキモい[[ウィキ]]サイトである。主に地域情報を扱う。管理人は'''一刀（いっとう）'''。利用者全員がきちがいでありこいつらには何を話しても無駄な為、方法としては赤子言葉で話すと通じるみたいである。きちがい系オタクの溜まり場であり侮辱を生業としている最低最悪な存在であり皆死んだ方が良い奴ばかりである。しかも一方的にYPを恨んでいるらしくCWのユーザーがYPの記事を編集した後には必ず誹謗中傷が書かれてあり（YPではきちがいの仕出かした事とエリートユーザーが瞬殺し問題にもせず）全く持ってきちがいのやる事は意味不明でありキモい為、問題にすらされていないと言うのをきちがいなので分かっていない様である。もっと言えば誰にも相手にされないきちがいどものする事だから所詮は幼稚な事だとエリートユーザーは分かっているので問題にしないのである（当然、YPのユーザーは優秀なのでエリートユーザーも普通に話している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
又、ish-kaが自分で自分のブロックを依頼した事で有名なサイトでもある。（ish-kaとHi-askは同一人物。詳細は[[ウィキペディア日本語版の利用者#利用者:ish-ka/利用者:Hi-ask|こちら]]を参照。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
このサイトは個人の[[ブログ]]サイト'''[[借力]]'''（ちゃくりき）が基となっている。借力では、[[2003年]][[7月]]に始められた&amp;quot;何の資料も参照せずに地図を書くとどうなるか&amp;quot;をテーマとして、ブログのコメント欄に寄せられた勘違いや思い込みの情報を日本地図の画像に順次反映させてゆく、「バカ日本地図」、[[2004年]][[2月]]からの「バカ世界地図」等、次々とユーモラスな企画プロジェクトが企画進行され、一部は現在も継続されている。また、一部のコンテンツは書籍として出版されるまでになり、サイトの知名度も上昇していった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、「各『[[県]]』の噂を持ち寄ることによって、ご当地のイメージを明らかにする」をテーマとして、主として全く知らない[[地方]]・[[外国]]に関する思い込みを共有するための「ご当地の噂」がスタートされ、[[2005年]][[3月]]には[[MediaWiki]]にプラットフォームを移し「借力のウィキ版」という意味で&amp;quot;チャクウィキ&amp;quot;と名づけられ、開始された。なお、チャクウィキでいう「[[バカ]]」とは、罵倒語としての否定的な用法ではなく「生まれ持った主観で物事を捉える」という肯定的な意味、あるいは「バカバカしい、間抜けな物事・勘違い」という意味で用いられている。ただし、最近では、管理者による投稿ブロックが相次いでいる。理由は新参者の流入などにより、事実に基づいた主観的ながらも的にあたる（うなづける）投稿が主流となったり、主旨に反したバカでない投稿が増えているからだ。そのため、チャクウィキに批判的なユーザーも少なくない。さらに、最近では保護や無期限ブロックも多い為、[[ウィキペディア]]と似てきているのも、実情である。おそらく、チャクウィキユーザーは[[北朝鮮]]工作員とほぼ同等とも言える。無論100％カスであり、読んでも全く役に立たない文章で成り立っている。世界一ナンセンスなWikiともいえる。オタクで埋め尽くされており一般人には理解不能な世界一の基地外Wikiである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 投稿スタイル ==&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア]]のような[[百科辞典]]スタイルではなく、多数の投稿者がテーマ（主に地域）毎の「思い込み」を短い[[箇条書き]]形式で少しづつ書いて行き、それに対するコメントや関連する噂を入れ字形式で追加するというスタイルをとっている。一見すると[[チャット]]や[[電子掲示板]]に類似しているが、そのスタイルは独特のものであり、したがって[[サブスタブ]]という概念もなく、テーマ毎に一行でも投稿があれば記事として成立する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜか''文章は削除・編集不能''というルールがある。どれだけ悪質だろうが低レベルだろうが偏見に満ち溢れていようが、書いた者勝ちなのである。なるほど、''バカが資料なしに地図を書くとこうなる''といういい見本である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チャクウィキのユーザーには、[[ウィキペディアン]]を兼ねる者や[[2ちゃんねらー]]を兼ねる者も多く内在しており、それらから経由してきた情報や噂を共有している。しかし、チャクウィキ独特のスタイルはそれらの書式とはかなりの相違があるためか、戸惑うユーザーも少なくない。そのためか、スタイルに合わせられずに長文の解説・論説を書き並べてしまうケースも多々見受けられている。これらはチャクウィキでは分割または削除の対象となる。また、2ちゃんねらーの大量流入により「バカの風潮が弱まった」と2ちゃんねらーを煙たがるチャクウィキユーザーも多い。それらのことが、昨今の投稿ブロックへと発展していったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記事 ==&lt;br /&gt;
チャクウィキの公式な目的は、''バカが、バカなテーマで、バカな情報を集める場''と記されており、具体的には、「物事のイメージを噂から明らかにすること」・「バカな情報の共有」・「客観的事実により主観（勘違い・思い違い・噂）の共有」等とされている。ただし最近では、その比較的自由な性質から方向性がさまざまに拡大され、&amp;quot;もし地球の誕生日が1872年4月1日だったら&amp;quot;というケースの思い込みや妄想を馬鹿なりにシミュレートする「地球の歴史100年委員会」や&amp;quot;もし日本国内にこんな独立国があったら&amp;quot;という妄想を、その地域の噂などの交えながら具体化する「勝手に国づくり」、さまざまな[[ステレオタイプ]]に対する思い込みを共有・検証する「ベタの法則」など、さまざまなコンテンツが、利用者によって作られ、進行されている。また、Chakuwikiの英語版も存在する。ただし、日本語版とほとんど変わりはないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アンサイクロペディアとの相違 ==&lt;br /&gt;
アンサイクロペディアとは、ユーモラスな点で共通点があるが、いくつかの根本的な違いもみられる。例えば、アンサイクロペディアでは原則として百科事典調の記事を書くことを推奨するが、一方でチャクウィキ上記のような投稿スタイルにより記事を共同で作っていくという点が挙げられる。また記事の内容も、アンサイクロペディアは事実の風刺や投稿者のネタで成立しているのに対し、一応「思い込みを共有する」という、大真面目な原則を持っており、基本的に「思い付き」による[[ネタ]]があまり歓迎されない点で根本的に異なっている。しかし「勝手に国づくり」など、一部のテーマはアンサイクロペディアと似通っているため、区別のつかない投稿者も見受ける。また、ウィキペディアとアンサイクロペディアの両方の投稿者を兼任するケースが多い事と同様、アンサイクロペディアとチャクウィキの同様で活躍する投稿者も少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
簡潔に言えば、アンサイクロペディアのテーマが「'''ユーモア'''」であるのに対し、チャクウィキのテーマが「'''バカ'''」であるという違いである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主なユーザー==&lt;br /&gt;
*[[Chakuwikiの利用者]]を参照。このサイトは消えるべきだろう。管理者も身勝手なブロックしかしないのだから。管理者は私ら良識人を理由もなしに追放する基地外しかいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt;[http://wiki.chakuriki.net/index.php/ チャクウィキ]&amp;lt;/del&amp;gt;こんな腐れ外道の集まる有害サイトは早く潰れろ。&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキ|ちやくういき]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウェブサイト|ちやくういき]]&lt;br /&gt;
[[Category:チャクウィキ|実態]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.88.187.88</name></author>	</entry>

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