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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>利用者:AYAHIRANO/クイズ!ヘキサゴンII</title>
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				<updated>2007-12-17T14:30:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;210.235.226.79: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 テレビ番組|&lt;br /&gt;
番組名=クイズ!ヘキサゴンII|&lt;br /&gt;
ジャンル=[[クイズ番組]]|&lt;br /&gt;
放送時間=毎週水曜日 19:00-19:57|&lt;br /&gt;
放送分=57|&lt;br /&gt;
放送国={{JPN}}|&lt;br /&gt;
放送期間=[[2005年]][[10月19日]]～放送中&amp;lt;br /&amp;gt;クイズパレードは[[2005年]][[6月15日]]から|&lt;br /&gt;
出演者=[[島田紳助]]（司会）&amp;lt;br /&amp;gt;[[中村仁美]]（アシスタント）&amp;lt;br /&amp;gt;[[波田陽区]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[アンガールズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[田中卓志]]・[[山根良顕]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[ますだおかだ]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[増田英彦]]・[[岡田圭右]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[品川庄司]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[品川祐]]・[[庄司智春]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[ラサール石井]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[山本モナ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[香田晋]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[大沢あかね]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[つるの剛士]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[里田まい]]（[[カントリー娘。]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[野久保直樹]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[スザンヌ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[上地雄輔]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[木下優樹菜]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[牧原俊幸]]（出題ナレーター）&amp;lt;br /&amp;gt;ほか|&lt;br /&gt;
制作局=[[フジテレビジョン]]|&lt;br /&gt;
外部リンク=http://www.fujitv.co.jp/b_hp/hexagon2/index.html|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''クイズ!ヘキサゴンIIクイズパレード'''は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で毎週水曜日の19:00-19:57に放送されている[[クイズ番組]]である。[[2006年]][[2月8日]]から[[ハイビジョン]]放送&amp;amp;[[文字多重放送|字幕放送]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「クイズ!ヘキサゴン」の移り変わり ==&lt;br /&gt;
前番組「[[クイズ!ヘキサゴン]]」が視聴率低迷の為、[[2005年]][[6月15日]]放送分から「今夜はクイズパレード!!」をサブタイトルにリニューアルし、6名×3チーム戦となった。[[2005年]][[10月19日]]から「ヘキサゴンII クイズパレード!!」とタイトルが変わり、放送時間が1時間早くなった。正式なタイトルは「クイズ!ヘキサゴンII」だが、番組中でのロゴやタイトルコールは「'''ヘキサゴンIIクイズパレード!!'''」となっている。ちなみに、この「パレード」とは、スーパーバイザーの[[道蔦岳史]]が「ヘキサゴン」司会の島田紳助が同じく司会を務めている[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列の人気番組「[[行列のできる法律相談所]]」の「行列」からとったものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の「クイズパレード」の成果と実状 ==&lt;br /&gt;
*リニューアル当初は視聴率が低迷していたが、リニューアル前と比べわかりやすいルールだったり、[[里田まい]]や[[香田晋]]をはじめとする強烈な'''「おバカキャラ」'''の出現による番組の盛り上がりの良さなどが視聴者に受け入れられたためか、リニューアルから2年経過した現在は高視聴率を記録している。関東地区では常に15%前後と安定しており、それまでトップだった『[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）を常時上回っている。関西地区では15%を常に越え、同時間帯のトップを独走しており、週によっては20%を超すこともある。また、関東・関西地区共に、3時間スペシャルなどの特番になると視聴率はさらに上昇する。2007年8月現在の最高視聴率は、関東地区は第44回大会（2006年[[9月13日]]放送分）の「秋の3時間スペシャル」で記録した22.4%、関西地区は第82回大会（2007年[[8月1日]]放送分）の「夏休み2時間スペシャル」で記録した29.6%である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*リニューアルにより「子供からお年寄りまで誰でもわかりやすいルールになり、番組の雰囲気もより明るく、賑やかになった」という意見がある一方、「番組タイトルである“ヘキサゴン”（六角形）の意味がなくなった」という意見や、「元々のコンセプトであった“解答者同士の腹の探り合いによる心理戦的要素や駆け引き的要素、戦略性などの斬新さ”が失われ、単に解答者の無知やボケを楽しむだけの内容になってしまった」という批判もあり、旧ルール（『[[クイズ!ヘキサゴン]]』）の復活を望んでいるファンも少なからずいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*現在は、後述の[[クイズ!ヘキサゴンII#相手が書かない答えでシュート!! PKクイズ|PKクイズ]]や[[クイズ!ヘキサゴンII#嫌でもクイズに答えよう（早押し）ご指名クイズ|ご指名クイズ]]のような、多少の心理戦を必要とするクイズも登場しているものの、「クイズパレード」となって以来、予選ペーパーテストの成績最下位のメンバーが（稀に例外もあるが）最終ステージとなる「行列早抜けリレークイズ」においてアンカー解答者となるなど、無知な解答者（「おバカさん」）が目立つような仕組みが多く取られており、さらに2006年の半ば辺りからは「アナウンスクイズ」や「脳解明クイズ」など、より「おバカさん」が目立つコーナーや企画が増えつつある（「もちろんクイズ」でも「おバカさん」が出題者になることが多くなっている）。この点においては、リニューアルした（『クイズ!ヘキサゴン』から『クイズ!ヘキサゴンII』になった）ことと同様に賛否両論がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*紳助の番組ではよくあることだが、同局で放送している他のクイズ番組（『[[ネプリーグ]]』、『[[脳内エステ IQサプリ]]』、『[[熱血!平成教育学院]]』など）に比べて、解答者の無知を軽蔑・罵倒することによって笑いをとる傾向が強く、その過激さもこの番組の特徴の一つとなっている。そのため、そのことを知らずに出演した新人のアイドルや女優が、紳助がツッコミのつもりで言った暴言や叱責にショックを受け、泣き出してしまうという事態もしばしば起こる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*解答者が18人（スペシャルの場合は21人や24人）と多いため、その顔ぶれに関する意見も多々ある。出場者のほとんどを常連のメンバーが占めていることや、女性の出場者が少ないといったものである。後者については、2006年は大体4-7人で、1チーム分の人数（通常では6人、スペシャルでは7人）に満たない場合もあったが、2007年頃から若干増え、7人前後（スペシャルの場合は8人前後）になる事が増えている。ちなみに、これまで女性が出場者の半数以上だったのは、18人中10人だった第22回大会（2006年[[2月8日]]放送）の「フジテレビアナウンサー大会」、第61回大会（2007年[[2月14日]]放送・この日は「[[バレンタイン]]スペシャル」と題された）、第80回大会（2007年[[7月18日]]放送分）の3大会と、18人中9人だった第15回大会（2005年[[11月16日]]放送分）の「芸人VSアイドル2時間スペシャル」、第41回大会（2006年[[8月16日]]放送分）、第72回大会（2007年[[5月16日]]放送分）の3大会だけである。また、女性出場者が4人しかいない回は2007年5月現在、第54回大会（2006年[[12月20日]]放送分）が最後となっている。解答者の年齢を見ると、30歳以下は女性が大半を占めるのに対し、男性解答者は大半が30歳以上という傾向がみられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*初登場で強烈な印象を残した解答者がその後常連メンバーとなることが多いのもこの番組の特徴で、中でも[[つるの剛士]]・[[上地雄輔]]・[[野久保直樹]]・里田まい・[[木下優樹菜]]・[[スザンヌ]]（以上6人は番組内で「バカ6人組」として取り上げられる）・香田晋・[[福田沙紀]]・[[大沢あかね]]らは、この番組をきっかけとして現在多くのバラエティ番組へ出演している（なお、香田はバラエティ番組やCMで、つるのは特撮ドラマの主役として、それぞれ1990年代後半に活躍していた時期があり、事実上再ブレイクとなる）。司会の紳助も過去にこの番組で「このヘキサゴンが芸能界のアホ製造所になっている」、「普通のクイズ番組はえらい人を探すけど、ヘキサゴンはおバカさんを探してますよ」、「おバカさんを探すのはヘキサゴンぐらいや」と発言し、「最近、いろんな事務所がこの番組にお馬鹿さんを送り込もうとしている」とも発言している。但し、常連のメンバーとなった出場者のほとんどが、無知な解答を連発するため、一部のPTA団体や教育関係者からは「高視聴率の人気番組でこのような人選をされると、無知なほうが（テレビに出演できるなど）得であると思われてしまう」という懸念もでている。その最たる例として、第79回大会（[[2007年]][[7月11日]]放送分）の「[[クイズ!ヘキサゴンII#相手が書かない答えでシュート!! PKクイズ|PKクイズ]]」で出題された「都内の女子高校生300人に聞いた、“こいつバカだなぁ”と思うタレントベスト20」という問題では、ランキングの半分近くを「ヘキサゴン」の常連ゲストが占めるという結果が出た（詳しくは後述）。また、[[ラジオ番組]]『[[伊集院光 深夜の馬鹿力]]』のコーナー企画からは、彼女ら「紳助の番組によく出演する女性アイドル」を'''「しんす系アイドル」'''とカテゴライズする動きが生まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ジャニーズ事務所]]所属のタレントは、[[裏番組]]である『[[愛のエプロン]]』（[[テレビ朝日]]系）の司会者が[[TOKIO]]の[[城島茂]]であるためか、一切出演していない。例外として、水曜8時時代の「今夜はクイズパレード!!」（タイトルと時間が「ヘキサゴンII」や水曜7時になる前）に、[[V6 (ジャニーズ)|V6]]の年長の3人が、自分達が出演する舞台の宣伝活動の一環で出場したことがある。また、2006年「FNS26時間テレビ」の1コーナーとして生放送を行った際、『26時間テレビ』の総合司会であった[[SMAP]]の[[中居正広]]が特別出演したが、予選ペーパーテストを事務所の命令で受けなかったりと、不十分な状態での出演だった（詳しくは「[[クイズ!ヘキサゴンIIで特別ルールが施行された大会]]」の項目を参照）。翌2007年の「27時間テレビ」でも同様のケースで、[[SMAP]]の[[香取慎吾]]が予選ペーパーテストを受験しなかった（この時は「受ける時間がなくて受けられなかった」とされている）。司会の紳助は、かつてこの番組で'''「ジャニーズのタレントはクイズ番組には出してはいけない」'''と発言しており、「ジャニーズタレントの知識系クイズ番組出演」は、芸能界のタブーの1つであると思われる。&lt;br /&gt;
*「行列ファミリー」（紳助が司会を務める『行列のできる法律相談所』のレギュラーメンバー）の[[磯野貴理]]は、水曜8時時代の『クイズ!ヘキサゴン』および『クイズ!ヘキサゴン　今夜はクイズパレード!!』には何度か出演していたが、現在は裏番組『愛のエプロン』の司会を務めているため、出演していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*理科系は文科系に比べクイズにできるネタが少ないため、クイズではどうしても文科系の問題が多くなってしまうが、『ヘキサゴンII』で出題されるクイズ問題、および予選ペーパーテストの問題は、司会の紳助が理科系の分野を苦手とするためか、この傾向が他のクイズ番組より強い（そのため、紳助は解答者が文系の問題で間違った場合には強烈なツッコミをするのに対し、理系の問題で間違えた場合には「今のは問題の意味が分かりませんでした」などフォローすることが多い）。理系である[[アンガールズ]]の[[田中卓志]]が文系である[[山根良顕]]にいつも予選ペーパーテストで負けたり、理系出身のアシスタントの中村アナの点数が平均点程度にとどまるのは、このためであると思われる（かつて中村アナは自分の予選ペーパーテストの点数の低さを「理系なので文系はよくわからなかった」と弁明している）。また、流行に関する問題や時事問題が出題されることは稀であり、学校の教科書に掲載されている知識を問う問題が多いのもこの番組のクイズの特徴である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*収録は隔週土曜日に行われる。1回の収録で2週分収録する（ただし、必ずしもこの収録ペースであるとは限らない）。これは『クイズ!ヘキサゴン』時代と全く変わっていない。また、[[ネプリーグ]]とスタジオ違いで同じサイクルで収録している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映データ ==&lt;br /&gt;
=== 放映日・時間 ===&lt;br /&gt;
* 毎週水曜日19：00-19：57（[[2005年]][[10月19日]]-）&lt;br /&gt;
** 2005年[[6月15日]]から同年[[10月12日]]までは毎週水曜日19：57-20：54だった。&lt;br /&gt;
* [[テレビ大分]]（FNS・[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]系[[クロスネット局]]）毎週木曜日16:55-17:53（22日遅れ、ただし週によっては土日に移動もしくは未放送、スペシャルは別時間）&lt;br /&gt;
**[[青森放送]]（NNS系）火曜日24：26-25：23（不定期放送、本来ネットしている『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』がFNS系で特番による休止の場合に、穴埋めとして放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 司会者 ===&lt;br /&gt;
*[[島田紳助]]（前「クイズ!ヘキサゴン」司会者）&lt;br /&gt;
*: 例外として、第27回大会（2006年[[3月22日]]放送分）の「春の3時間スペシャル」の「ベルトクイズ!タイムショック!ショック」では、紳助がクイズに緊急挑戦したため、紳助が挑戦している時のみ[[河本準一]]（[[次長課長]]）が代理司会を務めた。と言っても、クイズスタート時に「タイムショック!ショック!」とコールするだけであった。また、[[2006年]][[7月15日]]と[[7月16日|16日]]の「FNS26時間テレビ」内で放送された「クイズ!ヘキサゴンII 26時間テレビ生放送スペシャル」の「もちろんクイズ 26時間テレビスペシャル」では、紳助が代表者になったため、その年の26時間テレビ総合司会であった[[中居正広]]（[[SMAP]]）が、紳助が代表者の時のみ代理司会を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アシスタント ===&lt;br /&gt;
*[[中村仁美]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[アナウンサー]]）&lt;br /&gt;
*: 各クイズ問題で、各チームが得点を獲得した際に「××チームに○○点差し上げます」という得点の加算を発表したり、最終ステージの「行列早抜けリレークイズ」で、解答者3人が全員不正解だった場合に正解を発表（稀に紳助が発表）するのが主な仕事。例外として、第22回大会（[[2006年]][[2月8日]]放送分）の「フジテレビアナウンサー大会」では中村アナ自身が解答者として出場したため、予選ペーパーテストの最下位常連で準レギュラーの[[若槻千夏]]がアシスタントを務めた。&amp;lt;br/&amp;gt;ゲストは基本的に「（名字）さん」と呼ぶが、[[里田まい]]や若槻千夏など特に珍回答が目立つ中村アナより年下の女性タレントに関してはたまに「まいちゃん」「千夏ちゃん」などと呼ぶことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出題ナレーター ===&lt;br /&gt;
*[[牧原俊幸]]（フジテレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
*: 「ベルトクイズ!タイムショック!ショック!」以外の、ヘキサゴンIIで出題される全ての問題の出題ナレーター。過去には、第1ステージとして実施されていた「日本列島 クイズの旅 この人だ～れ?」と「クイズ!街角恋人選び」、第70回大会の「クイズ&amp;amp;スポーツパレード3時間スペシャル」（2007年[[5月2日]]放送分）のみ実施された「ホールインワンクイズ」のコーナーナレーターも担当していた。&lt;br /&gt;
*[[伊藤利尋]]（フジテレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
*: スペシャルのみ実施される「ベルトクイズ タイムショック!ショック!」の出題ナレーター。第54回大会（2006年12月20日放送分）では牧原アナの代わりに、行なわれた全てのクイズ（「電撃4択クイズ どっちカニ～!?」「もちろんクイズ」「行列早抜けリレークイズ」）の問題を読んだ。&lt;br /&gt;
** 牧原アナの他に、[[青嶋達也]]・伊藤利尋・[[福井謙二]]（全員フジテレビアナウンサー）、[[山中秀樹]]（当時、フジテレビアナウンサー。現在、フリー）が出題ナレーションを務めたことも度々あった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者 ==&lt;br /&gt;
※この中には、[[裏番組]]の「[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!|笑ってコラえて!]]」（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）や「[[愛のエプロン]]」（[[テレビ朝日]]系）、また同じ[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系のクイズ番組「[[脳内エステ IQサプリ]]」にゲスト出演している人も多くいる。この中には[[クイズ!紳助くん]]でアシスタント をつとめている大沢あかね、[[世界バリバリ★バリュー]]でアシスタントをつとめている水野裕子など、他の島田紳助が司会を務めている番組の常連出演者も多く、「紳助ファミリー」や「ヘキサゴンファミリー」なとと呼ばれていることもある。なお、以下は全て五十音順に挙げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歴代出演者の中で最年長は男性が、[[大橋巨泉]]（73歳）（公称100,044歳の[[デーモン小暮閣下]]は除く）、女性が[[奈美悦子]]（55歳）である。また最年少は男性が[[木村了]]（15歳）、女性が[[菅澤美月]]（14歳）である。（）内は現在の年齢。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レギュラー ===&lt;br /&gt;
*[[波田陽区]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 準レギュラー ===&lt;br /&gt;
主に1ヶ月に1回以上出演（仕事などの関係にもよる）&lt;br /&gt;
;男性タレント&lt;br /&gt;
*[[アンガールズ]]（[[田中卓志]]・[[山根良顕]]）&lt;br /&gt;
*[[香田晋]]&lt;br /&gt;
*[[品川庄司]]（[[品川祐]]・[[庄司智春]]）&lt;br /&gt;
**品川のみの出演あり。&lt;br /&gt;
*[[ますだおかだ]]（[[増田英彦]]・[[岡田圭右]]）&lt;br /&gt;
**岡田のみの出演あり。&lt;br /&gt;
*[[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
*'''ヘキサゴン三銃士'''・'''羞恥心'''&lt;br /&gt;
**[[上地雄輔]]（2007年8月15日放送分からテロップの名前部分に「かみじゆうすけ」とふりがなが振ってある）&lt;br /&gt;
**[[つるの剛士]]（初代[[イケメン]]おバカタレント）&lt;br /&gt;
**[[野久保直樹]]&lt;br /&gt;
:2007年8月1日放送分の「ちゃんと出題できるかな!? アナウンスクイズ」において上地雄輔が問題文にあった「羞恥心」を読めず、おさらいで正解を聞いてもその意味を理解できなかったことから、紳助がこの3人を「羞恥心」と名づけた。その後この3人は紳助や他の出演者からしばしば「羞恥心」と呼ばれるようになっている。つるのが「羞（しゅう）」、野久保が「恥（ち）」、上地が「心（しん）」ということになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;女性タレント&lt;br /&gt;
*[[大沢あかね]]&lt;br /&gt;
*[[山本モナ]]&lt;br /&gt;
*'''おバカ3人娘'''・'''[[Pabo]]'''（音楽活動でのユニット名。2007年9月26日にCDデビューした。）&lt;br /&gt;
**[[木下優樹菜]]&lt;br /&gt;
**[[里田まい]]（[[カントリー娘。]]）&lt;br /&gt;
**[[スザンヌ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 常連出演者 ===&lt;br /&gt;
主に半年以内1回以上出演&lt;br /&gt;
;男性タレント&lt;br /&gt;
*[[飯沼誠司]]&lt;br /&gt;
*[[石田純一]]&lt;br /&gt;
*[[江守徹]]&lt;br /&gt;
*[[麒麟 (お笑いコンビ)|麒麟]]（[[川島明]]・[[田村裕]]）&lt;br /&gt;
**田村のみの出演あり。&lt;br /&gt;
*[[クリス松村]]&lt;br /&gt;
*[[金剛地武志]]&lt;br /&gt;
*[[次長課長]]（[[河本準一]]・[[井上聡]]）&lt;br /&gt;
*[[陣内智則]]&lt;br /&gt;
*[[杉浦太陽]]&lt;br /&gt;
*[[関根勤]]&lt;br /&gt;
*[[たいぞう]]&lt;br /&gt;
*[[高橋英樹]]&lt;br /&gt;
*[[たむらけんじ]]&lt;br /&gt;
*[[千原兄弟]]（[[千原せいじ]]・[[千原ジュニア]]）&lt;br /&gt;
*[[長州小力]]&lt;br /&gt;
*[[TIM (お笑い)|TIM]]（[[ゴルゴ松本]]・[[レッド吉田]]）&lt;br /&gt;
**ゴルゴのみの出演あり。&lt;br /&gt;
*[[野々村真]]&lt;br /&gt;
*[[間寛平]]&lt;br /&gt;
*[[板東英二]]&lt;br /&gt;
*[[FUJIWARA]]（[[藤本敏史]]・[[原西孝幸]]）&lt;br /&gt;
**藤本のみの出演あり。&lt;br /&gt;
*[[フットボールアワー]]（[[岩尾望]]・[[後藤輝基]]）&lt;br /&gt;
**後藤のみの出演あり。&lt;br /&gt;
*[[ブラックマヨネーズ]]（[[吉田敬]]・[[小杉竜一]]）&lt;br /&gt;
*[[ほっしゃん。]]&lt;br /&gt;
*[[ほんこん]]（[[130R]]）&lt;br /&gt;
**相方の[[板尾創路]]は1回だけ出演している。&lt;br /&gt;
*[[松尾貴史]]&lt;br /&gt;
*[[村上ショージ]]&lt;br /&gt;
*[[メッセンジャー黒田]]&lt;br /&gt;
**相方の[[メッセンジャーあいはら|あいはら雅一]]は出演していない。&lt;br /&gt;
*[[矢部太郎]]（[[カラテカ (お笑いコンビ)|カラテカ]]）&lt;br /&gt;
**相方の[[入江慎也]]は出演していない。&lt;br /&gt;
*[[山川豊]]&lt;br /&gt;
*[[レギュラー (お笑い)|レギュラー]]（[[西川晃啓]]・[[松本康太]]）&lt;br /&gt;
*[[ルー大柴]]&lt;br /&gt;
*[[渡辺正行]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;女性タレント &lt;br /&gt;
*[[麻木久仁子]]&lt;br /&gt;
*[[安倍麻美]]&lt;br /&gt;
*[[岩佐真悠子]]&lt;br /&gt;
*[[英玲奈]]&lt;br /&gt;
*[[大桑マイミ]]&lt;br /&gt;
*[[小倉優子]]&lt;br /&gt;
*[[熊田曜子]]&lt;br /&gt;
*[[高木美保]]&lt;br /&gt;
*[[西川史子]]&lt;br /&gt;
*[[八田亜矢子]]&lt;br /&gt;
*[[ほしのあき]]&lt;br /&gt;
*[[松井絵里奈]]&lt;br /&gt;
*[[眞鍋かをり]]&lt;br /&gt;
*[[水野裕子]]&lt;br /&gt;
*[[水町レイコ]]&lt;br /&gt;
*[[misono]]&lt;br /&gt;
*[[安田美沙子]]&lt;br /&gt;
*[[山口美沙]]&lt;br /&gt;
*[[山口もえ]]&lt;br /&gt;
*[[山田花子 (タレント)|山田花子]]&lt;br /&gt;
*[[山本梓]]&lt;br /&gt;
*[[若槻千夏]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のレギュラー・準レギュラー ===&lt;br /&gt;
*[[湯浅卓]] - 2005年12月まで&lt;br /&gt;
*[[三船美佳]] - 2006年12月まで&lt;br /&gt;
*[[福田沙紀]] -2007年6月まで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、多数のゲストが出演している。くわしくは''[[クイズ!ヘキサゴンIIの出演者]]''を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※以下では、『クイズ!ヘキサゴン 今夜はクイズパレード!!』及び『ヘキサゴンII クイズパレード』のルールを説明する。旧ルールは『[[クイズ!ヘキサゴン]]』を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 予選ペーパーテスト ==&lt;br /&gt;
=== ルール ===&lt;br /&gt;
18人（スペシャルの時は21人か24人のこともある）の芸能人・有名人が本番前に50問（1問1点、50点満点）の「予選ペーパーテスト」を行なう。問題は小学校・中学校レベルの一般常識問題から最新の時事問題まで多ジャンル。ちなみにこのペーパーテストの制限時間は15分、実際に本番収録が行なわれるスタジオで実施される。&lt;br /&gt;
*第1回大会（2005年[[6月15日]]放送分）から第30回大会（2006年[[5月10日]]放送分）までの間は各チームから1名、チームリーダーを選出していた。リーダーは成績や年齢・芸歴に関係なく選出されるが、末期は主に「もちろんクイズ」で意外な答えを書きそうな解答者が選ばれやすかった。なお、「ヘキサゴンII」にリニューアルする前までの「今夜はクイズパレード!!」（第1回大会・2005年6月15日放送分-第9回大会・2005年[[9月14日]]放送分）でのチームリーダーはキャプテンの法被（はっぴ）を着ていたが、第10回大会（2005年[[10月12日]]放送分）の「女だらけのお引越し記念2時間SP」と10月19日からの「ヘキサゴンII」からは着なくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考 ===&lt;br /&gt;
*テストの点数が同点だった場合は、50音順に順位をつける（以前は芸歴の長い解答者が上位であった）。&lt;br /&gt;
*この予選ペーパーテストは出場者だけでなく、司会とアシスタント・出題アナの3人にも実施される。&lt;br /&gt;
*予選ペーパーテストで1位になるのは40代以上が多い。上記の常時出演者で1位を獲得したことがあるのは[[ラサール石井]]、[[渡辺正行]]、[[松尾貴史]]、[[江守徹]]、[[麻木久仁子]]、[[高木美保]]、[[たむらけんじ]]、[[金剛地武志]]、[[西川史子]]、[[山本モナ]]、[[山根良顕]]、[[矢部太郎]]、[[水野裕子]]である。&lt;br /&gt;
*2007年7月18日放送分では過去に1位をとったゲストが5人も出場しているという最激戦となった。結果は1位が矢部太郎と山本モナ（44点）の2人で、3位が水野裕子（42点）、4位が渡辺正行（39点）、5位が山根良顕（37点）だった。またこの日の出演者18人の平均が29点と高く12位まで30点を獲っていた。&lt;br /&gt;
*上位（1-6位）には上記のように、上記の1位獲得者の他に[[石田純一]]などの40歳以上の[[大御所]]やベテラン芸能人、芸人では[[田中卓志]]、[[岡田圭右]]、[[品川祐]]、[[小杉竜一]]、[[川島明]]、[[トシ]]、[[TIM]]、[[フットボールアワー]]、[[千原兄弟]]、アイドルでは[[眞鍋かをり]]、[[山口美沙]]、[[八田亜矢子]]、[[英玲奈]]などが入ることが多く、中位辺り（7-12位）には上記を除く若手芸人や[[板東英二]]、[[野々村真]]、[[ルー大柴]]、[[ほんこん]]、[[陣内智則]]、[[水町レイコ]]、[[山口もえ]]、[[山本梓]]、[[岩佐真悠子]]らが入り、下位（13位以下）には上記を除く[[アイドル]]や[[間寛平]]、[[香田晋]]、[[飯沼誠司]]、[[村上ショージ]]、[[井上聡]]、[[庄司智春]]、[[松本康太]]、[[たいぞう]]、[[Pabo]]、[[羞恥心]]、[[若槻千夏]]などが入る傾向にある。&lt;br /&gt;
*最下位の解答者やあまりに点数が悪かった出場者は、本番で予選ペーパーテストの問題と正解、それにゲストの珍解答が放送中に解説される。また、あまりに点数がひどい場合は番組の携帯ゲームサイト「ゲーム!ヘキサゴン」上に公開される。過去には、アシスタントの中村アナが不正解だった問題の正解と中村アナの誤答と、その言い訳が掲載したことがあった。さらに一部の解答者は、フジテレビホームページ上のヘキサゴンIIの公式番組情報ページに掲載されることがある。詳しくは下記の「備考・ハプニングなど」の[[#「予選ペーパーテスト」]]の項目を参照して頂きたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 諸記録 ===&lt;br /&gt;
以下に記す記録はいずれも2007年11月日放送分までのものである。&lt;br /&gt;
==== 1位・最下位が複数出たケース ====&lt;br /&gt;
;1位タイ（順位上は左側の人物が1位）&lt;br /&gt;
*[[麻木久仁子]]・[[宮崎美子]]（2006年5月10日・40点）&lt;br /&gt;
*[[西川史子]]・[[山根良顕]]（2006年7月5日・33点）&lt;br /&gt;
*[[高木美保]]・[[ラサール石井]]（2006年8月9日・41点）&lt;br /&gt;
*[[石原良純]]・[[渡辺正行]]（2006年9月13日・39点）&lt;br /&gt;
*[[江守徹]]・高木美保（2006年11月22日・38点）&lt;br /&gt;
*江守徹・[[山本モナ]]（2007年3月7日・43点）&lt;br /&gt;
*[[矢部太郎]]・山本モナ（2007年7月18日・44点）&lt;br /&gt;
*山本モナ・ラサール石井（2007年8月15日・44点）&lt;br /&gt;
*山根良顕・山本モナ（2007年9月12日・47点）&lt;br /&gt;
*[[水野裕子]]・山本モナ（2007年10月17日・44点）&lt;br /&gt;
;最下位タイ（順位上は右側の人物が最下位）&lt;br /&gt;
*[[大沢あかね]]・[[若槻千夏]]（2005年11月16日・2点）&lt;br /&gt;
*[[安倍麻美]]・[[鈴木拓]]（2006年12月27日・3点）&lt;br /&gt;
*[[斉藤慶太]]・[[斉藤祥太]]（2007年2月7日・11点）&lt;br /&gt;
*[[上地雄輔]]・[[野久保直樹]]（2007年8月29日・4点）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 最高点・最低点 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
!記録!!性別!!名前!!点数||記録日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=3|最高点||男性||[[デーモン小暮閣下]]||49||2005年10月19日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2|女性||[[麻木久仁子]]||rowspan=2|47||2006年7月16日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山本モナ]]||2007年9月12日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=3|1位での最低点||rowspan=2|男性||[[湯浅卓]]||rowspan=2|32||2005年8月24日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[矢部太郎]]||2007年5月16日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|女性||[[西川史子]]||33||2006年7月5日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2|最低点||男性||[[鈴木拓]]||1||2006年6月14日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|女性||[[小泉瑠美]]||0||2007年5月16日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=3|最下位での最高点||男性||[[はなわ]]||13||2006年1月25日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2|女性||[[安田美沙子]]||rowspan=2|15||2005年11月2日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[小倉優子]]||2007年1月24日&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 通算最下位ランキング ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!順位!!名前!!回数!!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||[[里田まい]]||15&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||[[上地雄輔]]||10&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||[[スザンヌ]]||9&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||[[若槻千夏]]||7&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||[[大沢あかね]]||4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||[[安倍麻美]]||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||[[香田晋]]||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||[[夏川純]]||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||[[野久保直樹]]||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||[[間寛平]]||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||[[福田沙紀]]||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||[[小倉優子]]||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||[[木下優樹菜]]||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||[[クロちゃん (安田大サーカス)|クロちゃん]]||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||[[鈴木拓]]||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||[[三又又三|三又忠久]]||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||[[村上ショージ]]||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||[[安めぐみ]]||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||[[山田花子 (タレント)|山田花子]]||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||[[梨花]]||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||[[阿井莉沙]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||[[井岡弘樹]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||[[磯山さやか]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||[[大桑マイミ]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||[[熊田曜子]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||[[倉田大誠]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||[[小泉瑠美]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||[[斉藤慶太]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||[[斉藤祥太]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||[[サエコ]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||[[坂田利夫]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||[[ジャガー横田]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||[[つるの剛士]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||[[時東ぁみ]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||[[はなわ]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||[[浜田翔子]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||[[松野明美]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||[[松本康太]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||[[三津谷律子]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||[[三船美佳]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||[[矢口真里]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||[[安田美沙子]]||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||[[ロッシー]]||1&lt;br /&gt;
|-}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注意&lt;br /&gt;
#回数が同じ場合は名前の順に並べている。&lt;br /&gt;
#若槻、香田はアナウンサー大会に代理出演した分はカウントしていない。&lt;br /&gt;
#FNS27 (26)時間テレビの成績も含む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 連続最下位ランキング ====&lt;br /&gt;
出演2回以上連続して最下位を記録したタレントを対象とする。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!順位!!名前!!回数!!記録開始日!!記録終了日（点数/順位）!!記録終了日に点数が下だったゲスト（点数）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||'''[[里田まい]]'''||7||2006年7月12日||2006年12月27日 (6/22)||[[安倍麻美]] (3)・鈴木拓 (3)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||'''[[若槻千夏]]'''||6||2005年6月29日||2007年4月18日 (5/17)||木下優樹菜 (4)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||'''[[スザンヌ]]'''||6||2007年5月2日||2007年7月25日 (18/13)||里田まい(16)・木下優樹菜(14)・[[つるの剛士]] (13)・&amp;lt;br /&amp;gt;上地雄輔 (7)・[[野久保直樹]] (6)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||[[上地雄輔]]||6||2007年8月15日||2007年10月14日(10/15)||木下優樹菜(10)・つるの剛士(9)・スザンヌ(8)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||里田まい||5||2007年1月10日||2007年3月28日 (9/20)||木下優樹菜 (2)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||'''[[大沢あかね]]'''||4||2005年8月24日||2006年6月14日 (11/16)||[[梶原雄太]] (7)・鈴木拓 (1)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||'''[[夏川純]]'''||3||2005年11月9日||2007年1月24日 (17/16)||[[矢吹春奈]] (16)・[[小倉優子]] (15)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||'''[[三又又三|三又忠久]]'''||2||2005年8月10日||継続中||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||'''[[クロちゃん (お笑い)|クロちゃん]]'''||2||2006年3月8日||継続中||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||'''[[鈴木拓]]'''||2||2006年6月14日||継続中||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||[[木下優樹菜]]||2||2007年3月28日||2007年5月2日 (11/19)||里田まい (5)・スザンヌ (3)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||里田まい||2||2007年4月11日||2007年5月2日 (5/20)||スザンヌ (3)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||'''上地雄輔'''||2||2007年6月27日||2007年7月25日 (7/17)||野久保直樹 (6)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||上地雄輔||2||2007年10月31日||継続中||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注意&lt;br /&gt;
#回数が同じ場合は「記録開始日」が古い順に並べている。&lt;br /&gt;
#人名が太字になっているのは初出演からの連続最下位。&lt;br /&gt;
#「記録開始日」は1回目の最下位を記録した、「記録終了日」は連続最下位を止めた日。&lt;br /&gt;
#点数/順位は記録終了日の数字。参加人数は2006年12月27日が24人、2007年3月28日・5月2日が21人、それ以外は18人。&lt;br /&gt;
#三又の現芸名は「三又又三」。ただし改名後の出演はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コメント ====&lt;br /&gt;
*最下位に関連する記録に名前が出ているタレントの中で、特に「おバカさん」ぶりが際立っているのは[[里田まい]]と[[若槻千夏]]である。里田の通算最下位15回は2位の[[スザンヌ]]に倍近い差を付けており、若槻の最高点5点・最低点1点・平均2.75点は3回以上出演したゲストの中では全てワーストであることから、量（最下位の回数）の里田、質（点数の低さ）の若槻という格好になっている。ちなみに第79回大会（2007年7月11日放送分）での「PKクイズ」の問題に使われた「都内の女子高校生300人に聞いた、“こいつバカだなぁ”と思うタレントベスト20」では若槻と里田が1位と2位となり、また全体的に分散傾向にあったゲストの回答の中で、若槻と里田はそれぞれ3人と5人が名前を挙げており、出演者や視聴者の間でも2人の「おバカさん」ぶりが強く印象付けられている結果となった。順位の詳細は以下の通り（ヘキサゴンII未出演者に限ると辻希美が首位であるが、第79回大会は夫の[[杉浦太陽]]が出演していた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!順位!!名前&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||'''[[若槻千夏]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||'''[[里田まい]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||'''[[大沢あかね]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||'''[[小倉優子]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||[[梨花]]★&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||[[辻希美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||[[濱口優]]（[[よゐこ]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||'''[[ほしのあき]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||'''[[香田晋]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||[[福田沙紀]]★&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||[[平山あや]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||[[マリエ (モデル)|マリエ]]★&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||[[さとう珠緒]]★&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||'''[[井上聡]]（[[次長課長]]）'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||[[出川哲朗]]★&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||'''[[スザンヌ]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||'''[[庄司智春]]（[[品川庄司]]）'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||[[井上和香]]★&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||[[あびる優]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||'''[[熊田曜子]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|（21）||'''[[つるの剛士]]'''☆&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
注意&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#太字はヘキサゴン常連ゲスト&lt;br /&gt;
#★はヘキサゴンII出演経験者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*このため里田と若槻の「直接対決」を望む声も聞かれたが、2人は「互いに連続最下位を止めないための配慮」もあって共演したことがなく、片方が出演した際に、もう片方について紳助ら出演者が話題にすることもほとんどなかった。しかし里田は2006年12月、若槻も2007年4月に初出演からの連続最下位を止めたこともあり、2007年8月1日放送の2時間スペシャルで初共演。結果は里田が22位（9点）、若槻が24位（1点）であった。&lt;br /&gt;
*番組初期の最下位争いの常連であった[[大沢あかね]]、[[香田晋]]、[[三船美佳]]、[[梨花]]などは、里田が準レギュラーになった頃にはそのほとんどが点数を向上させるかすでに出演しなくなっていた。これに加えて里田と若槻が長らく共演しなかったことから、2006年後半から2007年初めの最下位争いは里田の独壇場で、下記のように本人が出演していない時にもしばしばネタにされてきた。&lt;br /&gt;
**3回連続最下位となった[[夏川純]]が「'''最下位を脱出したかったら里田の出る時に一緒に出ろ'''」と紳助にアドバイスされた（2006年10月25日放送分）。この時点での里田の最下位は3回で、4回の大沢、若槻に次いで3位タイであったのだが、すでに「最下位＝里田」のイメージが紳助など出演者の中で固まりつつあったことが窺える。里田は次の放送から3週連続で最下位になり、それ以降は通算・連続最下位とも単独1位を保ち続けている。なお、夏川は里田が出ていない2007年1月24日放送分で最下位を脱出しているが、「行列 早抜け!リレークイズ」で1度も回答したことがない（順番が回ってきたこと自体が1回しかなく、その1回も最初の問題で[[小倉優子]]が正解を出したので夏川は答えていない）ことなどであまり印象は高くなく、最下位を脱出してからは出演していない。&lt;br /&gt;
**[[福田沙紀]]が予選ペーパーテストの街角アンケートで最下位になったとき、紳助の「一番アホと思われてるみたいやな」とのツッコミに対し、「そうみたいです。'''里田さんがいないので'''」と返していた。ただし、この時の実際の最下位は初出演の[[大桑マイミ]]であり、福田は16位であった（2006年11月22日放送分）。なお、2007年1月17日の放送では17位福田、18位（最下位）里田というケースが生じた。&lt;br /&gt;
*2007年に入ると里田の独壇場状態にも変化が生じ始めた。2月21日に初出演した[[木下優樹菜]]は初出演時は最下位でなかったが、その後3月と4月に1回ずつ出演した際に里田（3月28日）と若槻（4月18日）に負けて最下位になった（特に若槻は現在まで最下位を脱出したのがこの1回しかない）。その後はスザンヌが初出演からの6回連続などかつての里田並みのペースで最下位を重ねたこともあって木下の最下位はなく、里田もスザンヌ初出演以降の最下位は1回だけ（その日のおバカタレント出演は[[つるの剛士]]と里田のみ）しかない。しかし里田と木下が最下位争いに絡むことには変わりないため、スザンヌを含めた3人合わせて「'''おバカアイドルトリオ'''」（後に'''[[Pabo]]'''としてグループ結成）と呼ばれることになった。&amp;lt;br/&amp;gt;男性タレントでは、木下とスザンヌ（5月上旬から）が準レギュラーになった頃に[[つるの剛士]]（4月上旬から）が、それに続いて[[上地雄輔]]（6月下旬から）と[[野久保直樹]]（7月上旬から）が準レギュラー化した。この3人はしばしば「Pabo」にも負けていることから、「'''ヘキサゴン三銃士'''」（通称：'''羞恥心'''）と呼ばれるようになった。現在の最下位争いは「Pabo」「羞恥心」の6人が中心となっているが、最近は上地が最下位になることが目立つ。&lt;br /&gt;
**ちなみにこの6人の中でつるの、里田、野久保、スザンヌ、木下は最低でも1回は他の6人に勝ったことがあるが、上地のみ里田に勝ったことがない。&lt;br /&gt;
**また上地は2007年9月の全放送（5日・12日・26日）で最下位になったが、月の全ての放送で最下位を記録したのは上地が初めてである。なお、上地はその直前の2007年8月29日放送分でも最下位になっており、これも史上初の放送4回連続最下位を記録した（それまでは里田が3回連続を2度記録したのが最高であった）。&lt;br /&gt;
**また、6人が準レギュラー化した8月以降、6人の誰か1人にでも負けた人物は次の通り。&lt;br /&gt;
***若槻千夏（2007年8月1日、全員に負ける）&lt;br /&gt;
***安倍麻美（2007年8月22日、スザンヌと木下に負ける）&lt;br /&gt;
***木村了（2007年8月29日、つるのに負ける）&lt;br /&gt;
***香田晋（2007年9月5日、木下に負ける）&lt;br /&gt;
***たいぞう（2007年11月14日、つるの、木下、里田、スザンヌに負ける）&lt;br /&gt;
***川島邦裕（2007年11月21日、つるのに負ける）&lt;br /&gt;
***山田花子（2007年11月21日、つるの、里田に負ける）&lt;br /&gt;
***ロッシー（2007年11月21日、つるの、里田に負ける）&lt;br /&gt;
***たいぞう（2007年11月28日、野久保、木下、スザンヌに負ける）&lt;br /&gt;
***misono（2007年11月28日、野久保、木下、スザンヌ、つるの、里田に負ける）&lt;br /&gt;
*上の表に名前が出ているタレントも、そのほとんどは出演を重ねるに従って点数を向上させ、最下位になることもほぼなくなっている。また、これらのタレントは点数を上げたとはいえ依然として下位争いを続けることが多いが、福田のように中位争いに入ってくる場合もある。「Pabo」「羞恥心」の6人は出演を重ねても一ケタの得点を取ることが多いが、6人全員2桁を取った事はあり、若槻のみ2桁を取ったことはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*2007年2月7日の放送では、[[ザ・たっち]]の2人は「2人で1つ」として扱われ、2人の平均点である22点がペーパーテストの点数となった（兄のたくやが21点、弟のかずやが23点）。2人は、この後の「行列早抜けリレークイズ」などでも一緒に挑戦した。&lt;br /&gt;
*また、同日の放送で双子の[[斉藤慶太]]、[[斉藤祥太|祥太]]が同点最下位（11点）だったが、11問中10問が同じ問題で正解していた。&lt;br /&gt;
*さらに、同日の放送で[[香田晋]]の新曲「[[越後湯沢駅]]」の発売を記念して、「予選ペーパーテスト」で香田晋が解答した全50問と無料待受けを「クイズ!ヘキサゴンII」 の携帯ゲームサイト上に公開された。&lt;br /&gt;
*[[お笑いコンビ]]の場合、片方の成績がいつも上でもう片方の成績がいつも下になってしまう現象がよくある。例として、&lt;br /&gt;
**[[アンガールズ]]（[[山根良顕]]＞[[田中卓志]]）&lt;br /&gt;
**[[ますだおかだ]]（[[岡田圭右]]＞[[増田英彦]]）&lt;br /&gt;
**[[品川庄司]]（[[品川祐]]＞[[庄司智春]]）&lt;br /&gt;
**[[次長課長]]（[[河本準一]]＞[[井上聡]]）&lt;br /&gt;
**[[タカアンドトシ]]（[[トシ]]＞[[タカ (タカアンドトシ)|タカ]]）&lt;br /&gt;
**[[フットボールアワー]]（[[岩尾望]]＞[[後藤輝基]]）&lt;br /&gt;
**[[レギュラー (お笑い)|レギュラー]]（[[西川晃啓]]＞[[松本康太]]）&lt;br /&gt;
**[[ペナルティ (お笑いコンビ)|ペナルティ]]（[[ヒデ (お笑い芸人)|ヒデ]]＞[[ワッキー]]）&lt;br /&gt;
**[[麒麟 (お笑いコンビ)|麒麟]]（[[川島明]]＞[[田村裕]]）&lt;br /&gt;
**[[ブラックマヨネーズ]]（[[小杉竜一]]＞[[吉田敬]]）&lt;br /&gt;
**[[千原兄弟]]（[[千原せいじ]]＞[[千原ジュニア]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
など。&lt;br /&gt;
*アンガールズは1度、ますだおかだは3度、品川庄司は1度、次長課長は3度、タカアンドトシは2度、フットボールアワーは1度、レギュラーは1度、麒麟は2度、千原兄弟は2度点数を逆転させたことがあるが、ペナルティとブラックマヨネーズは点数を逆転させたことがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[チュートリアル (お笑いコンビ)|チュートリアル]]、[[TIM]]、[[トータルテンボス]]、[[FUJIWARA]]はコンビとしてはどっちが上でどっちが下かははっきりしていない。成績は次の通り。&lt;br /&gt;
**チュートリアルは3回出演しているが、1回は同点、1回は[[徳井義実]]が上、1回は[[福田充徳]]が上になっている。しかも、その同点の時は2人とも第1解答者になった。（回数表記は2007年5月16日現在）&lt;br /&gt;
**TIMはコンビで7回出演しているが、1回は同点、3回は[[レッド吉田]]が上、3回は[[ゴルゴ松本]]が上になっている。しかも、その同点の時は2人とも第1解答者になった。（回数表記は2007年5月30日現在）&lt;br /&gt;
**トータルテンボスは3回出演しているが、2回は[[藤田憲右]]が上、1回は[[大村朋宏]]が上である。&lt;br /&gt;
**FUJIWARAは16回出演しているが、[[藤本敏史]]が8回上、[[原西孝幸]]が5回上、3回は同点で、回によっては2人のペーパーテストの点数の差が1、2点しかないこともある。（回数表記は2007年8月8日現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2回だけ出演したお笑いコンビは次の通り。&lt;br /&gt;
**[[ドランクドラゴン]]（[[塚地武雅]]＞[[鈴木拓]]）※2度とも塚地が上。&lt;br /&gt;
**[[南海キャンディーズ]]（[[山里亮太|山ちゃん]]＞[[山崎静代|しずちゃん]]）※2度とも山ちゃんが上。&lt;br /&gt;
**[[アンタッチャブル (お笑いコンビ)|アンタッチャブル]]（[[柴田英嗣]]＞[[山崎弘也]]）※1回は柴田が上、1回は同点。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1回のみ出演したお笑いコンビは次の通り。&lt;br /&gt;
**[[130R]]（[[ほんこん]]＞[[板尾創路]]）&lt;br /&gt;
**[[ロザン]]（[[宇治原史規]]＞[[菅広文]]）&lt;br /&gt;
**[[キングコング (お笑い)|キングコング]]（[[西野亮廣]]＞[[梶原雄太]]）&lt;br /&gt;
**[[インパルス (お笑い)|インパルス]]（[[堤下敦]]＞[[板倉俊之]]）&lt;br /&gt;
**[[サバンナ (お笑い)|サバンナ]]（[[高橋茂雄]]＞[[八木真澄]]）&lt;br /&gt;
**[[北陽]]（[[伊藤さおり (お笑い)|伊藤さおり]]＞[[虻川美穂子]]）&lt;br /&gt;
**[[クワバタオハラ]]（[[小原正子]]＞[[くわばたりえ]]）&lt;br /&gt;
**[[博多華丸・大吉]]（[[博多大吉]]＞[[博多華丸]]）&lt;br /&gt;
**[[アンジャッシュ]]（[[渡部建]]＞[[児嶋一哉]]）&lt;br /&gt;
**[[野性爆弾]]（[[川島邦裕]]＞[[ロッシー]]）&lt;br /&gt;
**[[リットン調査団 (お笑いコンビ)|リットン調査団]]（[[藤原光博]]＞[[水野透]]）&lt;br /&gt;
**[[千鳥 (お笑いコンビ)|千鳥]]（[[ノブ]]＞[[大悟]]）&lt;br /&gt;
**[[ハリセンボン (お笑いコンビ)|ハリセンボン]]（[[近藤春菜]]＝[[箕輪はるか]]）番組上では五十音順で近藤が上であった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*また、女性出場者の場合は成績の特徴は上位争いするか、最下位争いするかという両極端な現象がよく起きる。下位争いをするのは前述の通りだが、常時出演者に限れば上位争いをするのは[[麻木久仁子]]、[[高木美保]]、[[西川史子]]、[[眞鍋かをり]]、[[水野裕子]]、[[山口美沙]]、[[八田亜矢子]]、[[英玲奈]]の8人以外あまり見られない（ちなみに、この8人の中で眞鍋、山口、八田、英玲奈は1位未経験）。しかし、回によっては[[水町レイコ]]、[[山本梓]]、[[岩佐真悠子]]が7-12位あたりにいる場合もある。また、[[東原亜希]]や[[関根麻里]]、[[小林恵美 (タレント)|小林恵美]]など、2、3回しか出演していないものの4-9位あたりが入るのもいる。また、[[宮崎美子]]は2回しか出演していないが、1回は1位タイ（ただし、五十音順で2位）、もう1回は2位と好成績を残している（ちなみに、このときの1位はいずれも麻木久仁子）。&lt;br /&gt;
*最下位争いをするのはほとんど女性タレントで、男性タレントは[[間寛平]]、[[香田晋]]、[[井上聡]]、[[庄司智春]]、[[松本康太]]、[[たいぞう]]、[[つるの剛士]]、[[上地雄輔]]、[[野久保直樹]]などが目立つ程度である（井上、庄司、たいぞうは最下位未経験）。&lt;br /&gt;
**最下位争いが女性中心になる傾向は番組開始当初からあったが、[[里田まい]]が準レギュラーになった頃から顕著になった。特に2007年2月14日に寛平が最下位になってから2007年6月27日に初出演の上地が最下位になるまでは、15回続けて女性タレントが最下位になっていた。ちなみに15回のうち12回は「Pabo」（里田・[[木下優樹菜]]・[[スザンヌ]]）によるものである。ただし、上地の初出演以降は「羞恥心」（つるの・野久保・上地）を中心に男性が最下位争いをするケースも増えつつある。&lt;br /&gt;
*このため、男性タレントが最下位になるのは女性の「最下位常連」が揃って出演しない場合にほぼ限られており、男性タレントが「早抜けリレークイズ」のアンカーを全て占めたのはこれまでに5回しかない（女性タレントだけだったことは多数あり）。その5回は以下の通り（順位は順番通り）。&lt;br /&gt;
**2006年1月18日：アンカーは間寛平・[[ワッキー]]・香田晋。この回は女性タレントが18人中4人しかいなかった。&lt;br /&gt;
**2006年9月20日：アンカーは[[薬師寺保栄]]・[[輪島功一]]・[[井岡弘樹]]。この回はメンバーから分かるように「頭を強く打っちゃった大会（スポーツ選手大会）」であった。ちなみに、街角アンケートの最下位予想は[[ガッツ石松]]。なお、この日の出演者の中で[[ジャガー横田]]は当番組で最下位になったことがある。&lt;br /&gt;
**2007年7月11日・7月25日・9月5日：いずれも「羞恥心」によるものである。順番は7月11日が野久保・つるの・上地、7月25日がつるの・上地・野久保、9月5日がつるの・野久保・上地。&lt;br /&gt;
**:7月11日：「pabo」が3人とも出演しなかったため、女性にこれといった最下位候補がいなかった（「街角予想」の最下位はかつて「最下位常連」だった[[大沢あかね]]だったが、大沢は14位である）こともあり、「'''[[イケメン]]おバカ対決'''」と言われた（[[ナレーター]]の[[田中真弓]]も言っていた）。ちなみに木下が初出演した2007年2月21日以降で、里田・木下・スザンヌが3人とも出演しなかったのはこの回のみである。&lt;br /&gt;
**:7月25日：この回は「pabo」も揃って出演していたため、「'''男女6人おバカ夏物語'''」と称されていた。街角予想では6人が13位以下を占め、13位から順につるの、上地、野久保、木下、スザンヌ、里田であった。6人が13位以下で争うことになったまでは予想通りであったが、それまで出演6回全て最下位だったスザンヌがまず18点・13位で抜け（紳助や他の出演者もこの結果は意外がっていた）、続いてこれまでの出演全てでアンカーであった里田が16点・14位、木下も14点・15位で抜け、予想とは正反対に男性3人が16位以下を占めることになってしまった（ちなみに、この3人はいずれもペーパーテストで自己最高得点、特にスザンヌはそれまで自己最高だった7点を大幅に上回る結果だった）。15位（木下）の発表直前に紳助は「'''今日ヘキサゴンの歴史に新たな1ページが刻まれました'''」とコメントしていた。ちなみにつるの、上地、野久保の点数は13点、7点、6点。&lt;br /&gt;
**:9月5日：この回は[[ボクシング]]の世界チャンピオン経験者（[[渡嘉敷勝男]]、薬師寺保栄、井岡弘樹）が出演したこともあって上位と下位の点差が激しく、10点以下のゲストが6人も出た。&lt;br /&gt;
**なお、「pabo」がアンカーを独占したことは2007年5月2日に一度あり、この時は木下（19位・11点）、里田（5点・20位）、スザンヌ（3点・21位）の順であった。&lt;br /&gt;
*番組開始当初は最下位でも10点前後の得点は確保しており、ブービーとの差は[[若槻千夏]]など一部を除いてそれほど大きくないことが多かったが、2006年後半からは最下位の点数が極端に悪くなることが目立って来ている。この場合最下位は里田、若槻、スザンヌ、上地のいずれかであることがほとんどである。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[2月28日]]、[[5月23日]]放送分では12位以下最下位まで7人が女性のみで占める事態が起こっている。逆に女性解答者が出場している時に、15位以上から最下位まで男性のみで占める事態はまだない。&lt;br /&gt;
*順位の差が最も激しいのは[[波田陽区]]（最高順位3位・最低順位15位）、[[後藤輝基]]（最高順位3位・最低順位15位）、[[長州小力]]（最高順位6位、最低順位18位）、[[野久保直樹]]（最高順位11位、最低順位23位）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 成績発表 ==&lt;br /&gt;
{{色}}&lt;br /&gt;
番組のオープニングで予選ペーパーテストの結果発表が行われる。番組の開始時には「街角アンケート」による予選ペーパーテストの予想順位の順番で下記のような席順で着席しているが、上位から順番に実際の順位と点数を発表され、順位ごとに「席順表」の様に決められた席に座り、知識レベルが均等な3つのチームが編成される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この結果発表の時、当初は何もテロップは出ないか普通に「予選ペーパーテストの結果発表」といったテロップが出るだけであったが、第49回大会（2006年[[11月8日]]放送分）から'''「おバカさんは誰だ!?」'''というテロップが画面右上に目立つ形で入るようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組開始時の席順表 ===&lt;br /&gt;
順位は「街角アンケート」の予想順位による。&lt;br /&gt;
* 18人参加の通常放送時&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:500px; text-align:center; margin:0 auto;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 第18位・第17位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 第12位・第11位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | 第6位・第5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 第16位・第15位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 第10位・第9位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | 第4位・第3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 第14位・第13位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 第8位・第7位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | 第2位・第1位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 21人参加時&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:750px; text-align:center; margin:0 auto;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 第21位・第20位・第19位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 第14位・第13位・第12位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | 第7位・第6位・第5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 第18位・第17位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 第11位・第10位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | 第4位・第3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 第16位・第15位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 第9位・第8位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | 第2位・第1位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 24人参加時&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:750px; text-align:center; margin:0 auto;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 第24位・第23位・第22位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 第16位・第15位・第14位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | 第8位・第7位・第6位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 第21位・第20位・第19位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 第13位・第12位・第11位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | 第5位・第4位・第3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 第18位・第17位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 第10位・第9位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | 第2位・第1位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 解答者の席順表 ===&lt;br /&gt;
以下は、予選ペーパーテストの結果発表時のほか、&lt;br /&gt;
*行列早抜けリレークイズ&lt;br /&gt;
*21人（18人・24人）で一斉早押し!早抜けクイズ&lt;br /&gt;
*嫌でもクイズに答えよう（早押し）ご指名クイズ&lt;br /&gt;
といったコーナーのスタート時などで使用される席順である。なお、「電撃4択クイズ どっちカニ～!?」のスタート時は、この基本形とは逆にチーム編成はそのままで成績の悪い者が前になるように着席している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1.通常の1時間放送の場合 ====&lt;br /&gt;
1.現在使われている、第56回大会（2007年1月10日放送分）からの通常の1時間放送のチーム編成表（※第58回大会（2007年1月24日放送分）を除く）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:300px; text-align:center; margin:0 auto;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 黄色チーム&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 緑色チーム&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | 桃色チーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 第18位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 第17位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | 第16位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 第13位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 第14位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | 第15位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 第12位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 第11位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | 第10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 第7位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 第8位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | 第9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 第6位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 第5位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | 第4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 第1位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 第2位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | 第3位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.第1回大会から第54回大会（2006年12月20日放送分）までと第58回大会（2007年[[1月24日]]放送分）のチーム編成表。この55回は、3位・4位・9位・10位・15位・16位のチームカラーは桃色ではなく、下記の様な橙色だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:300px; text-align:center; margin:0 auto;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 黄色チーム&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 緑色チーム&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#fa0;&amp;quot; | 橙色チーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 第18位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 第17位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#fa0;&amp;quot; | 第16位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 第13位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 第14位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#fa0;&amp;quot; | 第15位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 第12位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 第11位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#fa0;&amp;quot; | 第10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 第7位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 第8位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#fa0;&amp;quot; | 第9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 第6位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 第5位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#fa0;&amp;quot; | 第4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 第1位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 第2位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#fa0;&amp;quot; | 第3位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2007年1月24日放送分は、本来2006年12月20日放送分として収録していたのだが、2006年12月14日に宮崎県知事選挙への出馬を表明したそのまんま東が出演していた為、2006年12月20日は2007年1月10日放送予定だった映像ストックによる差し替え放送が行われ、2006年12月20日放送分だったものは選挙終了後の2007年1月24日に「この番組は2006年11月23日に収録したものです」とのテロップ付きで放送されたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2.2時間（半）・3時間スペシャルの場合 ====&lt;br /&gt;
1.現在の2時間・3時間スペシャルのチーム編成表。この席順が初めて施行されたのは第66回大会（2007年3月28日放送分）の「春の史上最高の爆笑連発祭3時間スペシャル」。第27回大会以降のスペシャル特番では、各チームのメンバーが1人ずつ増え、合計21人の出場者となる。（第27回大会以前の2時間スペシャルは、通常放送と同じ出場者は18人で、6名×3チーム戦であった。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:300px; text-align:center; margin:0 auto;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 黄色チーム&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 緑色チーム&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | 桃色チーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 第19位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 第20位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | 第21位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 第18位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 第17位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | 第16位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 第13位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 第14位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | 第15位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 第12位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 第11位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | 第10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 第7位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 第8位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | 第9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 第6位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 第5位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | 第4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 第1位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 第2位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | 第3位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.第27回大会（2006年3月22日放送分）の「春の3時間スペシャル」から第48回大会（2006年[[11月1日]]放送分）の「衝撃解答続出緊急2時間スペシャル」までの2時間・3時間スペシャルのチーム編成表。チームカラー変更前の席順で、現在の桃色チームが変更前の橙色チームになっている。上の2大会以外に、第29回大会（2006年[[5月3日]]放送分）の「[[ゴールデンウィーク|GW]]2時間スペシャル」、第44回大会（2006年9月13日放送分）の「秋の3時間スペシャル」の2大会もこの編成であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:300px; text-align:center; margin:0 auto;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 黄色チーム&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 緑色チーム&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#fa0;&amp;quot; | 橙色チーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 第19位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 第20位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#fa0;&amp;quot; | 第21位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 第18位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 第17位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#fa0;&amp;quot; | 第16位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 第13位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 第14位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#fa0;&amp;quot; | 第15位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 第12位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 第11位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#fa0;&amp;quot; | 第10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 第7位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 第8位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#fa0;&amp;quot; | 第9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 第6位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 第5位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#fa0;&amp;quot; | 第4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 第1位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 第2位&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#fa0;&amp;quot; | 第3位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.第55回大会（2006年12月27日放送分）の「スーパークイズパレード2.5時間スペシャル」のみのチーム編成表。この大会のみ、出場者を通常より6人増やし4チーム24人での対戦であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:400px; text-align:center; margin:0 auto;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | 桃色チーム&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 黄色チーム&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 緑色チーム&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#fa0;&amp;quot; | 橙色チーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | [[鈴木拓]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第24位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[安倍麻美]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第23位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[里田まい]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第22位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#fa0;&amp;quot; | [[マリエ (モデル)|マリエ]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第21位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | [[ほしのあき]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第17位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[福田沙紀]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第18位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[大沢あかね]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第19位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#fa0;&amp;quot; | [[香田晋]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第20位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | [[村上ショージ]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第16位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[中澤裕子]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第15位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[陣内智則]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第14位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#fa0;&amp;quot; | [[ワッキー]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第13位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | [[田中卓志]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第9位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[劇団ひとり]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第10位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[波田陽区]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第11位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#fa0;&amp;quot; | [[タカ (タカアンドトシ)|タカ]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第12位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | [[トシ]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第8位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[ヒデ (お笑い芸人)|ヒデ]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第7位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[岡田圭右]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第6位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#fa0;&amp;quot; | [[塚地武雅]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第5位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | [[水野裕子]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第1位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[石原良純]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第2位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[ラサール石井]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第3位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#fa0;&amp;quot; | [[山根良顕]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第4位）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4.第82回大会（2007年8月1日放送分）「ヘキサゴンII超クイズパレード夏休み2時間スペシャル!!」のチーム編成表。8名×3チームの席順。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:400px; text-align:center; margin:0 auto;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 黄色チーム&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 緑色チーム&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | 桃色チーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[若槻千夏]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第24位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[上地雄輔]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第23位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | [[里田まい]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第22位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[スザンヌ]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第19位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[木下優樹菜]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第20位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | [[野久保直樹]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第21位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[つるの剛士]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第18位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[香田晋]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第17位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | [[大沢あかね]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第16位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[田村裕]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第13位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[陣内智則]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第14位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | [[ほしのあき]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第15位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[増田英彦]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第12位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[杉浦太陽]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第11位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | [[波田陽区]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第10位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[岡田圭右]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第7位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[小杉竜一]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第8位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | [[吉田敬]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第9位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[田中卓志]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第6位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[山根良顕]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第5位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | [[ラサール石井]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第4位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[山本モナ]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第1位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[麻木久仁子]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第2位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | [[眞鍋かをり]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第3位）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去に特別ルールが施行された場合 ====&lt;br /&gt;
1.2006年6月14日、「ヘキサゴンIIクイズパレード Wぅ杯番組交流戦!!」の席順。参加者は最初から「ヘキサゴンチーム」12名、「はねるのトびらチーム」6名に分けられ、「ヘキサゴンチーム」は黄色と緑色交互に、「はねトびチーム」は橙色に固定しそれぞれのチームの中の順位はペーパーテストの成績により決められた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:400px; text-align:center; margin:0 auto;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 黄色チーム&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 緑色チーム&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#fa0;&amp;quot; | はねトびチーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[大沢あかね]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第16位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[香田晋]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第15位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#fa0;&amp;quot; | [[鈴木拓]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第18位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[村上ショージ]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第13位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[国生さゆり]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第14位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#fa0;&amp;quot; | [[梶原雄太]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第17位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[河本準一]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第12位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[陣内智則]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第8位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#fa0;&amp;quot; | [[板倉俊之]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第11位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[井上聡]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第5位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[城之内早苗]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第6位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#fa0;&amp;quot; | [[西野亮廣]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第10位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[波田陽区]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第4位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[渡辺正行]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第3位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#fa0;&amp;quot; | [[塚地武雅]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第9位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[ラサール石井]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第1位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[ほっしゃん。]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第2位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#fa0;&amp;quot; | [[堤下敦]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第7位）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.2006年7月16日、「26時間テレビ」内で放送された「ヘキサゴンIIクイズパレード 26時間テレビ生放送スペシャル!!」の席順。参加者は最初から「ヘキサゴン男性チーム」6名、「ヘキサゴン女性チーム」6名、「[[中居正広]]チーム」6名に分けられ、「ヘキサゴン男性チーム」は黄色、「ヘキサゴン女性チーム」は緑色、「中居正広チーム」は橙色に固定しそれぞれのチームの中の順位はペーパーテストの成績により決められた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:450px; text-align:center; margin:0 auto;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | ヘキサゴン男性チーム&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | ヘキサゴン女性チーム&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#fa0;&amp;quot; | 中居正広チーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[香田晋]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第14位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[若槻千夏]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第17位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#fa0;&amp;quot; | [[中居正広]]&amp;lt;br /&amp;gt;（最下位扱い）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[河本準一]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第11位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[大沢あかね]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第16位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#fa0;&amp;quot; | [[間寛平]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第15位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[井上聡]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第10位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[福田沙紀]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第12位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#fa0;&amp;quot; | [[円広志]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第13位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[波田陽区]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第8位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[堀ちえみ]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第9位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#fa0;&amp;quot; | [[和田アキ子]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第7位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[田中卓志]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第4位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[野沢直子]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第5位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#fa0;&amp;quot; | [[板東英二]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第6位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[山根良顕]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第2位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[麻木久仁子]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第1位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#fa0;&amp;quot; | [[江守徹]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第3位）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但し、&lt;br /&gt;
*野沢直子は実際には野沢の点数ではない（自分のヘアメイクにテストを受けさせていた）。&lt;br /&gt;
*中居正広はテストを受けていないため、紳助の判断で中居チームの一番下位に座らせた。&lt;br /&gt;
*和田アキ子は番組開始の時点では他局の裏番組に出演していた関係で出席しておらず「大物芸能人」とだけ知らされ、本人が出てくるまでは「ミスターX」と表記されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.第72回大会（2007年5月16日放送分）で、初登場の[[小泉瑠美]]が史上初の「'''予選ペーパーテスト0点'''」を記録したため、小泉と同じ事務所（[[ワタナベエンターテインメント]]）の先輩で、その回の出場者であった[[アンガールズ]]の2人と[[波田陽区]]が面倒を見ることになり、[[里田まい]]（予選第17位）と小泉瑠美（予選第18位）、[[岡田圭右]]（予選第8位）と波田陽区（予選第9位）がそれぞれ席（チーム）変えをした。変更後のチーム編成は以下の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:400px; text-align:center; margin:0 auto;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 黄色チーム&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 緑色チーム&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | 桃色チーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[里田まい]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第17位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[小泉瑠美]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第18位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | [[金田美香]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第16位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[近藤春菜]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第13位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[箕輪はるか]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第14位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | [[大桑マイミ]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第15位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[松本伊代]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第12位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[佐藤弘道]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第11位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | [[八田亜矢子]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第10位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[増田英彦]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第7位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[波田陽区]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第9位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | [[岡田圭右]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第8位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[徳井義実]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第6位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[田中卓志]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第5位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | [[福田充徳]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第4位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[矢部太郎]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第1位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[山根良顕]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第2位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | [[山本モナ]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第3位）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに里田はこの日1時間放送では初めて最下位を脱出したが、この措置により結局「指定席」の黄色チームアンカー席に座ることになった。里田が1時間放送で初めて黄色チームアンカー席以外の席に座ったのは2007年6月20日放送分である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4.2007年7月29日、「27時間テレビ」内で放送された「ヘキサゴンIIクイズパレード 27時間テレビ生放送スペシャル!!」の席順。[[香取慎吾]]率いる「[[新選組!]]」チームがピンク色に固定された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:400px; text-align:center; margin:0 auto;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 黄色チーム&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 緑色チーム&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | 新選組!チーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[スザンヌ]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第17位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[木下優樹菜]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第16位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | [[香取慎吾]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[近藤勇]]）&amp;lt;br /&amp;gt;（アンカー固定）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[つるの剛士]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第14位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[上地雄輔]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第15位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | [[山本耕史]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[土方歳三]]）&amp;lt;br /&amp;gt;（第13位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[大沢あかね]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第12位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[村上ショージ]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第11位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | [[山口智充]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[永倉新八]]）&amp;lt;br /&amp;gt;（第8位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[香田晋]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第8位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[庄司智春]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第10位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | [[山本太郎]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[原田左之助]]）&amp;lt;br /&amp;gt;（第6位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[品川祐]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第6位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[波田陽区]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第5位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | [[小林隆]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[井上源三郎]]）&amp;lt;br /&amp;gt;（第4位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[ラサール石井]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第1位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[山本モナ]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第2位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | [[矢部太郎]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[阿比類鋭三郎]]）&amp;lt;br /&amp;gt;（第3位）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5.2007年8月29日放送分の席順。テレビドラマ「[[花ざかりの君たちへ#テレビドラマ『花ざかりの君たちへ～イケメン♂パラダイス～』|花ざかりの君たちへ～イケメン♂パラダイス～]]」出演者がピンク色に固定された。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;width:400px; text-align:center; margin:0 auto;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | 黄色チーム&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | 緑色チーム&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | イケメンチーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[野久保直樹]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第18位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[上地雄輔]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第17位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | [[木村了]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第15位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[つるの剛士]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第14位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[木下優樹菜]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第16位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | [[岩佐真悠子]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第11位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[大桑マイミ]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第13位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[アグネス・チャン]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第12位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | [[紺野まひる]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第10位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[岡田圭右]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第6位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[波田陽区]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第7位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | [[高橋光臣]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第9位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[田中卓志]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第4位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[渡辺正行]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第3位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | [[姜暢雄]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第8位）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ff0;&amp;quot; | [[山本モナ]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第1位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#7c7;&amp;quot; | [[山根良顕]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第2位）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:pink;&amp;quot; | [[崎本大海]]&amp;lt;br /&amp;gt;（第5位）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 第1ステージのクイズコーナー ==&lt;br /&gt;
=== もちろんクイズ ===&lt;br /&gt;
;ルール&lt;br /&gt;
: 各チームから事前に1人代表者を選出し、「■■といえばもちろん…?」というクイズに6人全員が解答する。問題は1チームにつき2-3問出題され、問題は3問共変わる。代表者以外の残りのチームメンバーと代表者の答えが合致していれば得点を獲得できる。現時点での獲得点数が少ないチームから1チームずつ解答する。&lt;br /&gt;
;過去の形式&lt;br /&gt;
*初登場は第4回大会（2005年[[7月6日]]放送分）。その後、第15回大会（2005年[[11月16日]]放送分）の「芸人VSアイドル2時間スペシャル」までのルールは、1チームにつき3問出題され、問題ごとに代表者と同じ答えを書いたメンバーは「CLEAR」となり抜けていき、3問中何問目で5人全員が抜けたかによって獲得する得点が違うというルールだった。1問目で全員CLEARすると50点・2問目で全員CLEARすると30点・3回目で全員CLEARすると10点獲得。3問終わっても全員一致しない場合は得点はない。なお、クイズ初期は様々な問題が出題されていたが回が進むに連れて、1問目は「答えがいくつもある問題」が、2問目は「金額を答える価値観を問う問題」が、3問目は「2つの選択肢のどちらかを選ぶ選択問題」に固定されていった。&lt;br /&gt;
*第15回大会以降は、1チームに出題される問題数が3問から2問に変更。CLEARで正解者が抜ける制度が廃止され、2問共5人が参加するようになった。得点の獲得の仕方も「リーダーと同じ解答になったメンバー数×10点獲得」という方法になった。また、第30回大会（2006年[[5月10日]]放送分）からはリーダー制が無くなったため、1問目と2問目の代表者が当てる対象が変わった。（それ以前は全問ともリーダーが代表者であった）&lt;br /&gt;
*回を重ねるうちに、次第に問題の内容が芸能人のプライベート・恋愛・金銭感覚に関わるようになってきたため、「問題作成者は司会者の紳助なのでは?」という疑惑がたびたび出たが、第32回大会（2006年[[5月24日]]放送分）から正式に'''「司会者・島田紳助が問題を作成」'''と発表されるようになった。このような[[ゴシップ]]的な出題傾向は、「見ている」方の一般視聴者ウケが良かったものの（全ての視聴者が歓迎してたわけではないが）、「見せている」方の出演者や事務所関係者からのクレームがあったのか、第66回大会（2007年[[3月28日]]放送分）の「春の史上最高の爆笑連発祭3時間スペシャル」からは初期の、「缶詰めといえばもちろん?」などという一般的な質問に変わっている。一応現在も紳助が考えているという扱いになっている。&lt;br /&gt;
*ゴシップ問題だった時代、毎回同じ問題内容が出される傾向にあった。例として以下のものがあった。&lt;br /&gt;
** 男性には「大好きな○○さんと『3泊4日沖縄恋人同士の旅』が発売になりました お部屋はJrスイート 食事は朝食のみ付いています このツアーいくらで買いますか?」&lt;br /&gt;
** 女性には「本日、ご出演の女性の中で順位をつけるとしたら、女性としてあなたは何番目?」&lt;br /&gt;
*初登場の第4回大会（2005年7月6日放送分）は「チャレンジステージ 賞金チャレンジ・もちろんクイズ」として、優勝チームだけに実施された。ルールは通常と同じだが、チームには得点ではなく賞金額が賭けられた。3問中に5人抜けなければ視聴者にウィーン金貨のプレゼントとなる。1問目で5人全員クリアすると賞金120万円、2問目で5人全員クリアすると賞金60万円、3問目で5人全員クリアすると賞金30万円獲得できるルールだった。この「チャレンジステージ」自体はこの第4回大会のみ実施された。&lt;br /&gt;
*翌第5回大会（2005年[[8月10日]]放送分）からは、通常の1時間放送では「第2ステージ」として行ってきたが、第63回大会（2007年[[2月28日]]放送分）からはルールがまた少し変更された。まずクイズが「第1ステージ」へ移動し、得点の獲得の仕方も「代表者と同じ答えを書いたメンバー数×20点」へ変更。（ただし、第67回大会（2007年4月11日放送分）のみ30点）これは今まで全員不正解で得点獲得なしという結果が多かったためである。さらに、問題数も各チーム2問から1問に変わり、基本的にペーパーテスト最下位の解答者が代表者になる。今後は後述の「アナウンスクイズ」と交替で、「脳解明クイズ」とセットで第2ステージとして出題される。&lt;br /&gt;
*第75回大会（2007年[[6月13日]]放送分）では[[陣内智則]]の結婚披露宴開催を記念して'''「陣内智則さん 御結婚おめでとうSP! もちろんクイズ」'''というタイトルで実施された。この回は特別に代表者が全チーム陣内智則となり、約2ヶ月振りにゴシップ問題が復活した。ちなみに、そのゴシップ問題の内容は3問全て陣内智則と[[藤原紀香]]にちなんだもの（陣内と藤原の収入差に関する問題や陣内の昔の女性関係に関する問題など）だった。もちろん紳助が考えたものであり、「この問題を作ったののは俺や!」と堂々と発表した。&lt;br /&gt;
*また、第86回大会（2007年[[8月29日]]放送分）では、[[山本モナ]]に対し「理想の男性を100点としたら[[つるの剛士]]さんはもちろん何点?」というゴシップ問題が出された。ちなみに、この他の2問は一般的な質問であった。&lt;br /&gt;
*前述のとおりペーパーテスト最下位の解答者が代表者になってからは、上位の解答者と考え方がかなり違うことから、「最下位の解答者の書きそうな答え」を考えなくてはならないため、見方によっては番組のリニューアル前に必要であった「'''駆け引き'''」が必要になるコーナーになった。&lt;br /&gt;
*しかし、2007年7月18日放送分の緑チームは最下位から2番目の[[山田花子 (タレント)|山田花子]]が代表者になった。これは最下位の[[菅澤美月]]が中学生だったためだと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ちゃんと出題できるかな!? アナウンスクイズ ===&lt;br /&gt;
;ルール&lt;br /&gt;
:各チーム予選ペーパーテストの成績最下位の解答者が問題文を読む。しかし、その問題文の漢字や英単語には'''[[ルビ|振り仮名]]がない'''。残りのメンバーは出題者が問題文を読み終えた後、早押しで解答（問題文を全て読み終えた後でないと早押しボタンは反応しない）。&lt;br /&gt;
;備考&lt;br /&gt;
*解答者はどうしても正解が導き出せない場合はパスすることが出来るが、第67回大会（[[2007年]][[4月11日]]放送分）からパスは「'''1チームにつき3回まで'''」と制限された。使い切るとこれ以上パスできない。なお、後述するように出題者の出題ぶりを見て紳助が強制的にパスさせたり（第67回大会）、出題者の方がパスを勧めたのでパスした例もある。&lt;br /&gt;
*各チーム問題終了後には'''問題文おさらい'''として出題者が読んだ問題文を読み直し、中村アナが正解を教えるというコーナーが行われる。&lt;br /&gt;
*初登場は第44回大会（2006年[[9月13日]]放送分）の「秋の爆笑ノンストップ3時間スペシャル」で、レギュラー放送での初登場は第63回大会（2007年[[2月28日]]放送分）。1問正解につき10点獲得。&lt;br /&gt;
*テレビの画面には問題文が表示されていたが、2007年5月16日放送分から、視聴者にも考えてほしいという配慮から、初めは漢字や英単語の部分が隠されるようになった。&lt;br /&gt;
*[[里田まい]]、[[若槻千夏]]、[[上地雄輔]]は出演した日にアナウンスクイズが行われた時は、毎回出題者になっている。[[つるの剛士]]は2007年[[5月2日]]と[[6月27日]]と[[8月1日]]の放送、[[スザンヌ]]、[[木下優樹菜]]、[[野久保直樹]]は[[8月1日]]の放送ではそれぞれ解答者側であったが、その日以外で出演した日にアナウンスクイズが行われた時は、全て出題者になっている。&lt;br /&gt;
*後述の「問題文の続きと正解を当てよう 早押し!大正解クイズ!!」と同じく、問題文を推測して回答を導き出すクイズである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 脳解明クイズ! ===&lt;br /&gt;
;テーマ&lt;br /&gt;
: この「ヘキサゴンII」で毎回想像を絶する解答を繰り広げる解答者の脳はどんな思考回路なのかを、簡単な計算式を解く過程での発想の秘密を解明していく。前述の通り他のクイズ番組と比べ理系問題が少ないこの番組では珍しい理系のクイズである。&lt;br /&gt;
: ただし、問題自体は簡単な算数の文章題であるが、解法に関係のない数字や裏設定などが文中に散りばめられている。そのため、後述の「質問コーナー」とも絡めて、この設定に解答者がどう引っかかるかも見所となっている。&lt;br /&gt;
;備考&lt;br /&gt;
*初登場は第69回大会（[[2007年]][[4月25日]]放送分）。この回のみ、各チームの予選テスト最下位解答者（16位・17位・18位）の3名だけが参加。1人ずつ巨大な電卓を使って、''「1800円の2割引きはいくらでしょう？」''という問題を解いていった（ちなみに正解は1440円）。得点は1回の計算式で正解できれば50点、計算過程にロスがあれば50点から減点されていくというルールだった。また、他の者が解答している際に残る解答者はお互いの計算方法が見えないようにスタジオに作られた、密閉された待合い室で待機していた。&lt;br /&gt;
*2回目の開催となった第73回大会（2007年[[5月23日]]放送分）以降は、各チームの予選テスト下位2名の計6名（13-18位の挑戦者）がクイズに参加。解答者席には、挑戦者がお互いの解答が見えないように仕切りが設けられ、解答者はお互いの会話が聞き取れないようにヘッドホンを装着するようになった。また、シンキングタイムの前には「質問コーナー」が設けられ、解答者は出題された問題について、司会の紳助に質問することが出来るようになった。その際、質問者のみヘッドホンを外して質問することが許された。但し、他の5人はヘッドホンを着用しているので質問も質問の答えも聞こえない。計算式と答えが両方正解なら30点獲得、答えのみ正解なら10点獲得となる。但し、計算式を正解出来ても答えが不正解の場合は得点獲得はない。&lt;br /&gt;
*「質問コーナー」で流れる音楽は[[イエロー・マジック・オーケストラ]] (YMO)のファイアークラッカー。&lt;br /&gt;
*小学校の算数という簡単な問題が出題されるにもかかわらず計算ミスが多すぎるためか、第88回大会（2007年9月12日放送分）では解答者に電卓が与えられた。&lt;br /&gt;
*第76回大会（2007年6月20日放送分）以降、紳助は「我々は彼らをバカにしているのではありません。我々の目標は全員正解することです。」と唱えるようになった。第80回大会（2007年7月18日放送分）では特に言われなかったが、第81回大会（2007年7月25日放送分）では出題者の[[香取慎吾]]が目標は全員正解ですと唱えている。&lt;br /&gt;
*このクイズが行われる回は「脳解明クイズ→もちろんクイズ→PKクイズ→リレークイズ」の全4ステージ構成になる。だが、第81回大会（2007年7月25日放送分）、第88回大会（2007年9月12日放送分）では「もちろんクイズ」が行なわれず、「脳解明クイズ→PKクイズ→リレークイズ」の全3ステージ構成になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 第2ステージのコーナー ==&lt;br /&gt;
*第63回大会（2007年[[2月28日]]）から「もちろんクイズ」と入れ替えで「第2ステージ」に移動。第62回大会（2007年[[2月21日]]放送分）以前は「第1ステージ」として行っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 相手が書かない答えでシュート!! PKクイズ ===&lt;br /&gt;
;ルール&lt;br /&gt;
:事前に1チームが「攻撃チーム」、それ以外のチームが「守備チーム」に分かれる。正解が複数ある問題に対し、'''攻撃チームは守備チームが書きそうにない答え'''を、逆に守備チームは'''攻撃チームが書きそうな答え'''を、それぞれ予想して1人1個解答する。攻撃チームのメンバーの答えを1人ずつ順番に開けていき、シュート（攻撃）の際に攻撃チームの解答が守備チームの解答と被っていなければ「GOAL!!」となり攻撃チームは答えを書いた人一人につき10点獲得できる。攻撃チームの中で複数の解答者が同じ答えを書いていた場合は、同時に結果を見ていく（その際にGOALとなれば前述の通り書いた人一人につき10点獲得）。守備チームの中で攻撃チームの答えと同じ答えを書いた人がいた場合は攻撃チームは「シュート失敗」となり獲得得点はなし。なお、守備チームで攻撃チームと同じ答えを書いた人は抜けていく。また、攻撃チームで書いた解答がテーマに当てはまらなかったり誤字脱字であった場合は、守備チームの解答を見る事なく不正解となりシュートできない）。攻撃チーム6人の全員シュート成功の場合、100点が獲得できる。2007年5月2日放送分(2007年5月9日放送を除く)から守備チームのメンバーが攻撃チームのシュートを止めた場合、そのシュートを止めた守備チームのメンバー1人につき10点が加算されるルールが追加された。さらに、2007年7月11日放送分からシンキングタイム後に発表された島田紳助が答えた解答がNGワードとなり、攻撃・守備チーム関係なく得点が10点減点される。NGワードは正解の中から選ばれるため、紳助の考えた答えが不正解の場合、書き直される。&lt;br /&gt;
;備考&lt;br /&gt;
*駆け引きが戦略だった旧ルールからクイズパレードになって初めての駆け引きが見られる点や最終ステージの「行列早抜けリレークイズ」同様爆笑珍解答が出るという点がコーナーとして人気を博しており、一時期は他の第2ステージのクイズよりも多くの回で登場し、第68回大会（2007年[[4月18日]]放送分）からレギュラーコーナーに昇格した。&lt;br /&gt;
*初登場は第55回大会の「スーパークイズパレード2時間半SP」（[[2006年]][[12月27日]]放送分）で、当初のタイトルは「PKクイズ ナイスシュート!!」であった。第57回大会（2007年1月17日放送分）からレギュラー放送での実施がスタート。この第57回大会から、守備チームは解答を出す際に両手を前に出してサッカーのゴールキーパーの真似をしてから解答のフリップを出すようになった。また、第60回大会（2007年[[2月7日]]放送分）からはタイトルが現在の'''「相手が書かない答えでシュート!! PKクイズ」'''に変更された。&lt;br /&gt;
*当初、テーマは「1」-「9」の番号の中から、各チーム予選ペーパーテスト成績最上位の解答者が番号を1つ選択するシステムであったが、回を重ねるにうちに選択番号が「1」-「3」に変更され、やがて「日本人」「スポーツ」など問題テーマのジャンルが表示されるようになり、現在では最初から問題が表示されているようになっている。また、問題テーマ発表時に流れるBGMはサッカーを模したクイズということに因んで、かつて[[テレビ東京]]系列で放送されていたサッカー漫画「[[キャプテン翼]]」のオープニングテーマである「燃えてヒーロー」が使用されている。&lt;br /&gt;
*スタート当初、解答は[[フリップ]]に書いていたが、第66回大会の「春の3時間スペシャル」（2007年[[3月28日]]放送分）から、解答がモニター式になったり、攻撃側のネームプレートが廃止されたり、赤を基調とした背景に電飾が付いて華やかなセットになるなど、クイズのセットが大きくリニューアルされた。&lt;br /&gt;
*モニター式の回答となり回答オープン後は背景色は以下の通り。&amp;lt;!-- 現在のみ記述--&amp;gt;&lt;br /&gt;
**赤色に○→シュート成功&lt;br /&gt;
**青色に×→シュート失敗&lt;br /&gt;
***上記二つは、リニューアル前の正解時、不正解時と全く同じである。&lt;br /&gt;
**青色に不正解→不正解(攻撃チームのみ)&lt;br /&gt;
**黒色にNG→NGワード&lt;br /&gt;
*このクイズでは、予選ペーパーテストの成績上位の解答者が書いた答えが成績下位の解答者が書いた答えと一致し、シュートを止められるという屈辱的なこともたまにある。なので、攻撃チームが同じ答えでシュートする際、上記の様な事態が起きると「こいつと一緒の答えかよ!」のような屈辱的な発言を聞くことも出来る。&lt;br /&gt;
*反対に予選ペーパーテストの成績下位の解答者が書いた答えがシュート成功するという屈辱もある。&lt;br /&gt;
*ルールで記した通り誤字脱字は不正解だが、四字熟語に関する問題などの当然ひらがなでなく漢字で書くべきお題以外は[[平仮名|ひらがな]]での解答は有効である。実際に誤字脱字が原因で不正解になることがしばしばあるため、紳助に「自信がなかったらひらがなで書け!」とよく言われることもある。&lt;br /&gt;
*最近は、日本地理・世界地理・ノンセクションの3つのパターンから出題される。また、早くも一度使われたお題が再利用されてきている。(江戸幕府の将軍・南アメリカ大陸の国名)&lt;br /&gt;
*なお、順位問題に関しては、シュートを成功させるのが難しい傾向にある。なぜなら、メジャーなものは守備側に止められたり、マイナーなものは順位外であるということが多いからである。&lt;br /&gt;
*シュートを止めた守備チームのメンバー1人につき10点が加算されるルールが追加されたことにより、攻撃チームはそれまでは簡単でもいいからシュートを打つ方が重要だったのが、シュートを打てないリスクを負ってでも守備チームが誰も書かないものを書くことの方が重要になり、守備チームもそれまでは他の守備チームの人が書かないであろうものを書くことも重要であったのが、被ってもいいからとにかくシュートを止める方が重要になった。&lt;br /&gt;
*NGワード導入により、紳助の解答と被らない答えを書かないと減点対象になるため、特に守備チームがストレートな答えを避け、攻撃チームが上手くNGワードを避けゴールを決めることもありうる。&lt;br /&gt;
*初の問題は「一○一○の四字熟語」。&lt;br /&gt;
**初のシュート成功は[[塚地武雅]]。&lt;br /&gt;
**初のシュート失敗は[[山根良顕]]（[[岡田圭右]]、[[ヒデ (お笑い芸人)|ヒデ]]、[[福田沙紀]]に止められる）。&lt;br /&gt;
**初の不正解は[[タカ (タカアンドトシ)|タカ]]（「弱肉強食」と書いていた）。&lt;br /&gt;
*初のNGワード適用は「最後にンが付く地名」。[[アフガニスタン]]がNG。&lt;br /&gt;
**適用者は攻撃側の[[松尾貴史]]と守備側の[[高木美保]]。&lt;br /&gt;
*チームの解答者全員が正しい答えを書けず、シュートすらできないことがあった（2007年[[8月15日]]放送分）。ちなみに、その時の問題は「江戸幕府の将軍」。解答は次の通り。&lt;br /&gt;
*:[[矢部太郎]]：「徳川家忠」&lt;br /&gt;
*:[[西川史子]]：「徳川家長」&lt;br /&gt;
*:[[ほんこん]]：「徳川ただよし」&lt;br /&gt;
*:[[野々村真]]：「とくがわよしみつ」&lt;br /&gt;
*:[[つるの剛士]]：「みつむらかんき」&lt;br /&gt;
*:[[木下優樹菜]]：「[[豊臣秀吉|とよとみひでよし]]」&lt;br /&gt;
*守備側も[[宮本和知]]が「[[織田信長|おだのぶなが]]」、[[安めぐみ]]が「源綱吉」、[[上地雄輔]]が「徳川家々」と書いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 第3ステージのクイズコーナー ==&lt;br /&gt;
=== 行列早抜けリレークイズ ===&lt;br /&gt;
;ルール&lt;br /&gt;
:各チームが予選ペーパーテスト順に並び、早押しクイズをリレー形式で答える。6人全員が正解したチームは勝ち抜け。1位抜けチームは100点・2位抜けチームは50点獲得。原則として解答権は1問1回のみ。但し、間違いではあるが、「非常に惜しい」回答だったときに言い直すことが認められることがある。問題のレベルは徐々に下がっていく。&lt;br /&gt;
;備考&lt;br /&gt;
:*このクイズで出題される問題は「Aランク」「Bランク」「Cランク」「Dランク」の4ランクに分かれている。Aランクは最新の時事問題や普通の大人でも正解しにくい問題が多い。逆に「Dランク」は、番組内では「[[小学校]]3年生レベル」となっているため滅多に登場せず、最下位争いで詰まったときに登場する。最近は'''「居残り復習クイズ」'''として、その回に出題された問題がもう1度出題される（もちろんクイズに時間を取らなくなったからである）。なお、このようにもう1度同じ問題を出題する際司会の紳助は、例えば「Aランクの1問目の問題」を出題する時は「A-1の問題」というようにコール。&lt;br /&gt;
:*このクイズ独自のルールとして各チームのアンカー解答者は、司会の紳助が「問題!」とコールした後と出題の牧原アナが問題を読み上げる前の間に「ヘキサゴン!」とコールしないと、正解しても勝ち抜けることができない。この「ヘキサゴン!」コールを忘れて、正解していたのに勝ち抜けできなかった解答者が何人もいる。なお、アンカーでない解答者が必要ないのに誤って「ヘキサゴン!」コールをすることがたまにあるが、特にペナルティーを課せられることはない。&lt;br /&gt;
:*大抵は1番最初に全員勝ち抜けたチームがそのまま優勝を決めるが、現在では番組を盛り上げる為に残った成績下位の解答者でクイズを続行する。ちなみに、解答者の大ボケ解答で司会の紳助達が派手にずっこけたりつっこんだりするのも、この番組の過去の名物であった。最近でもごく稀に見られる。&lt;br /&gt;
:*放送時間が変更される前の「クイズパレード」初期には、指定された[[国]]や[[都道府県]]の場所を白[[地図]]に赤ペンで塗る問題もあった。最近でも終盤の問題にまれに出題されることがある。&lt;br /&gt;
:*ここ最近は地図記号の問題も多い。ここでも笑いを取る解答者が多い。&lt;br /&gt;
:*第22回大会（[[2006年]][[2月8日]]放送分）の「[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[アナウンサー]]大会」では、紳助曰く「アナウンサーばかりで真面目になり過ぎる恐れがある」として、[[香田晋]]・[[村上ショージ]]・この大会のアシスタント代理を務めていた[[若槻千夏]]の「ヘキサゴンIIの最強おバカさん3人」が各チームに1人ずつストッパーとして加わり、1チーム合計7人の解答者・3チーム合計21名でクイズを行った。各チームの協議の結果、香田は黄色チーム・ショージは緑色チーム・若槻は橙色チームに加入した。だが、実際一部のアナウンサーに珍解答があったものの、予選ペーパーテスト下位のアナウンサーでも一発で正解する人もいたため、最後は結局この3人でクイズを戦う、通常と変わらない形式であった。&lt;br /&gt;
:*3回以上出演したゲストの中で、出演全てでアンカーであるのは若槻千夏と[[夏川純]]の2人である。ちなみに[[里田まい]]は初出演から22回連続でアンカーであった。&lt;br /&gt;
:*このコーナーで、「超ド級おバカ」に認定されているのは里田まい・若槻千夏・[[大沢あかね]]・[[スザンヌ]]・[[木下優樹菜]]・[[山田花子 (タレント)|山田花子]]・[[大桑マイミ]]・[[小倉優子]]など女性タレントが多い。男性では[[井上聡]]([[次長課長]])・[[香田晋]]・[[間寛平]]・[[村上ショージ]]・[[つるの剛士]]、[[松本康太]]、[[野久保直樹]]、[[上地雄輔]]などである。以前は、[[堀ちえみ]]、[[福田沙紀]]もこの類に入っていた。&lt;br /&gt;
:*通常、このクイズは「第3ステージ」とされていたが、「脳解明クイズ」が開始してからは「脳解明クイズ」がある時は全4ステージのため「第4ステージ」、ない時は全3ステージのため「第3ステージ」となる。また、「脳解明クイズ」以前では第8回大会（[[2005年]][[8月31日]]）のみ全4ステージ構成だったため、「第4ステージ」となった。また、第15回大会（2005年[[11月16日]]放送分）の「芸人VSアイドル2時間スペシャル」と第18回大会（2005年[[12月21日]]放送分）の「歳末クイズパレード2時間スペシャル」の2大会は「第1ステージ」になっていた。&lt;br /&gt;
*このクイズでは獲得得点が度々変更されている。これは全チームに優勝の可能性を残し、得点調整をするためである。詳細は以下の通り。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 大会名と放送日 !! 1位抜けチーム !! 2位抜けチーム !! 3位抜けチーム !! 4位抜けチーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 通常1時間放送 || 100点 || 50点 || 0点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2時間・3時間スペシャル || 200点 || 100点 || 50点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第50回大会（[[2006年]][[11月15日]]放送分） || 100点 || 30点 || 0点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第55回大会（[[2006年]][[12月27日]]放送分）&amp;lt;br /&amp;gt;「スーパークイズパレード2時間30分SP」 || 100点 || 60点 || 50点 || 0点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第62回大会（[[2007年]][[2月21日]]放送分） || 100点 || 60点 || 0点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第63回大会（[[2007年]][[2月28日]]放送分） || 100点 || 40点 || 0点&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
*ごくまれにある1チームの優勝がなくなる時がある。例として2007年1月10日放送分は開始地点で黄色：140点、緑色120点、桃色50点と桃色の優勝がなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 全ステージ終了後 ==&lt;br /&gt;
以上の全ステージを終え、得点が多いチームが優勝。&lt;br /&gt;
万が一、複数のチームが同点で並んでいたらその場合には、各チーム予選ペーパーテストの最下位同士の1問（1発）勝負による早押し[[サドンデス]]の[[プレーオフ]]を行い正解を出したチームが優勝となる（この場合「ヘキサゴン!」コールは不要）&lt;br /&gt;
従来は優勝しても何もなかったが、2007年5月2日放送のスペシャルから優勝チームのメンバーに賞金が贈られることになった。金額は2007年5月2日放送のスペシャルでは「1人10万円」とされていたが、通常放送での金額は「1人5万円」（2007年5月9日放送現在）。8月1日のスペシャルではチームに100万円（1人12万5000円）が贈られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 2時間・3時間スペシャルのクイズ ==&lt;br /&gt;
=== 21人（18人・24人）で一斉早押し!早抜けクイズ ===&lt;br /&gt;
*初登場は第15回大会（2005年11月16日放送分）の「芸人vs新旧アイドル対決2時間スペシャル!!」。&lt;br /&gt;
*各チームが予選ペーパーテストの成績順に並び、知識問題の早押しクイズに出場者21人（18人または24人）全員で解答する。解答権1問につき1人1回。正解するとその解答者は勝ち抜け。チーム全員が勝ち抜ければ得点できる。1位勝ち抜けチームには100点・2位勝ち抜けチームは50点・3位勝ち抜けチームは30点獲得。1位勝ち抜けチームは50点・2位勝ち抜けチームは30点・3位勝ち抜けチームは10点獲得の場合もある。なお、第55回大会（2006年[[12月27日]]放送分）の「スーパークイズパレード2時間30分スペシャル」のみ、4チーム24人対戦だったため、1位勝ち抜けチームは100点・2位勝ち抜けチームは70点・3位勝ち抜けチームは50点・4位勝ち抜けチームは30点獲得であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベルトクイズ!タイムショック!ショック! ===&lt;br /&gt;
*初登場は第23回大会（[[2006年]][[3月22日]]放送分）の「春の3時間スペシャル」。各チームから代表者1-2名を選出。代表者はランニングマシーンで走りながら1分間で1問につき5秒ずつ、12問のクイズに挑戦する。解答者はクイズがスタートする前に1-10番の中から問題番号を選択する。正解数に応じてチームは得点、解答者個人は賞金が獲得できる。詳しくは下の表を参照。しかし、不正解の度にランニングマシーンのベルトのスピードが除々に上がっていき、そのスピードに対応しきれずに解答者の後ろにある水のプールに落ちてしまうと、そこで途中でもクイズは終了。獲得した賞金はすべて没収となる。ただし得点については正解したところまでの点数が加算される。&lt;br /&gt;
*後述の「16面パネルクイズ」が[[テレビ朝日]]系列の「パネルクイズアタック25」を真似しているように、このクイズも同じテレビ朝日系列の今度は『[[クイズタイムショック]]』とそっくりなセットが用意される。&lt;br /&gt;
*このクイズのオープニングでは紳助が、本家の「クイズタイムショック」で初代司会者である故・[[田宮二郎]]が発していたキャッチフレーズをこのクイズ用にアレンジしたキャッチコピーをコールする。また、クイズ中のBGMも前半は田宮司会時代の、後半は[[山口崇]]司会時代のBGMを模している。&lt;br /&gt;
*このクイズの問題ナレーターは、他のクイズの[[牧原俊幸]]アナではなく、[[伊藤利尋]]アナが担当。ちなみに、解答者はクイズの後半は、走るのに精一杯で問題が聞き取りにくくなることが多い。（無論、伊藤アナのせいではない。）&lt;br /&gt;
*正解・賞金表示も本家の「上（獲得賞金）がデジタル表示・下（正解表示）が電光掲示板」の山口崇時代末期をCGで再現している。その下に更にブランク部分があり、そこには不正解時に「スピードUP」と表示される。&lt;br /&gt;
*危険防止のために解答者とランニングマシーンはヒモで結ばれていて、これが外れるとベルトは急停止する。なお、12問答える前やプールに落ちる前にヒモが外れてしまうと失格となる。第55回大会（2006年12月27日放送分）の「スーパークイズパレード2時間半SP」では[[トシ]]（[[タカアンドトシ]]）がこれにより失格となった。また、これ以前に第44回大会（2006年9月13日放送分）の「秋のノンストップ3時間SP」ではますだおかだの岡田圭右が、クイズ解答中にこのヒモを外してしまったため、ベルトが急停止し、その勢いでプールに落下した。&lt;br /&gt;
*このクイズで賞金を獲得するためには、10問以上正解の場合は、落ち着いてバランスを取るだけで十分だが、9問以下の場合は足を横にずらして前かがみになるしか方法がないが、普通に賞金獲得するとおいしくないと思っている人が多いのかわざと落ちる人（主に芸人）の方が多い。&lt;br /&gt;
*12問答えてランニングマシーンが完全に止まっても、その後プールに落ちてしまっても賞金は獲得できない。このクイズのランニングマシーンは急停止するため、全力で走っていると大抵は後ろのプールへ向かって落ちる。&lt;br /&gt;
*タイトルに「ベルトクイズ」と入っているが、'''『[[ベルトクイズQ&amp;amp;Q]]』とは全く関連性が無い'''。むしろ、『[[とんねるずのみなさんのおかげです]]』でかつて行われていた1コーナー・「ベルトクイズQ&amp;amp;急!!」から来ていると思われる。&lt;br /&gt;
*クイズスタート時には紳助が「タイムイズマネー、ベルトクイズ!タ～イムショック!ショック!!」と言う。そのときのポーズは、『[[パネルクイズ アタック25]]』の「'''アタック、チャンス!'''」と同じポーズである。&lt;br /&gt;
*このクイズは通常では白いジャージを着用して挑戦するが、以下のように一部例外もある。&lt;br /&gt;
**2006年3月22日放送分：[[島田紳助]]（下はジャージだが上はワイシャツ）&lt;br /&gt;
**2006年5月3日放送分：[[長州小力]]（いつもの黒Tシャツ・黒パンツ）、[[庄司智春]]（[[品川庄司]]）（上半身裸で下は[[ジーンズ]]）&lt;br /&gt;
**2006年12月27日放送分：[[鈴木拓]]（[[ドランクドラゴン]]）（私服）&lt;br /&gt;
**2007年3月28日放送分：庄司智春（下はジャージだが上半身裸）&lt;br /&gt;
**2007年5月2日放送分：[[山根良顕]]（[[アンガールズ]]）、[[つるの剛士]]（2人とも私服）、ルー大柴（[[水着|海パン]]）&lt;br /&gt;
*正解数と獲得賞金・獲得得点数の詳細はこちら。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 正解数 !! 獲得賞金額 !! 獲得得点数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1問正解 || 1,000円 || 10点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2問正解 || 2,000円 || 20点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3問正解 || 3,000円 || 30点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4問正解 || 4,000円 || 40点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5問正解 || 5,000円 || 50点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6問正解 || 10,000円 || 60点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7問正解 || 20,000円 || 70点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8問正解 || 30,000円 || 80点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9問正解 || 40,000円 || 90点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10問正解 || 50,000円 || 100点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11問正解 || 100,000円 || 110点&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12問正解 || 1,000,000円 || 120点&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クイズ!はじめてのおつかい!! ===&lt;br /&gt;
初登場は2007年3月28日放送の3時間SP。「予選ペーパーテスト最下位の常連」[[里田まい]]に漢字で書かれたメモを渡して「おつかい」に行ってもらい、全部で5つの「おつかい」の品のうち、いくつ正しく買えるか予想してもらうもの。問題になった5つの「おつかい」の課題は『[[ワサビ|山葵]]』『[[ゴボウ|牛蒡]]』『[[素麺]]』『[[イカ|烏賊]]』『[[重し|文鎮]]』。正解チームには30点獲得。ちなみに里田がきちんと買えたものは『[[イカ|烏賊]]』だけである。『[[重し|文鎮]]』も[[文房具|文具]]屋に行き、[[習字]]コーナーに行くなど惜しいところまで行っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このコーナーの名称は、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系のテレビ番組「[[はじめてのおつかい (テレビ番組)|はじめてのおつかい]]」に由来すると思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 嫌でもクイズに答えよう（早押し）ご指名クイズ ===&lt;br /&gt;
初登場は2007年3月28日放送の3時間SP。まず問題のジャンルが発表された後に読み上げられる問題を聞いて、各チームの代表者が早押しをし、チーム内で正解できそうなメンバーを指名する。指定したメンバーが正解すれば抜けていき、最後に代表者が正解すればクリアとなる。但し、代表者に指名されたメンバーは必ず答えなければならない。得点は、1抜けのチームは100点、2抜けチームは70点、3位は抜けた人数×10点。代表者の早押しランプが手の形をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このコーナーは代表者が正解しそうな人を決めるため、代表者にとってはリニューアル前に必要であった「'''駆け引き'''」を必要としている。言ってみれば、リニューアル前のルールを一番活用しているクイズであるとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年5月2日の3時間SPは1位に50点、2位に30点、3位に10点。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== おいしいクイズ ===&lt;br /&gt;
初登場は2007年8月1日放送の2時間SP。予選ペーパーテストの成績下位者4名が40品の材料（果物だけでなく野菜や漬物などもある）の名前が書かれたプレートの中から一つずつ合計4品を選んでその材料でミックスジュース（ベースは牛乳）を作る。それを全員がコップ一杯分を1人10秒以内に飲み干し全員が「おいしい」と言えれば50点獲得。一人でも残してしまえば、得点獲得はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
材料名はすべて「[[サクランボ|桜桃]]」「[[ブドウ|葡萄]]」「[[パイナップル|鳳梨]]」「[[イチジク|無花果]]」「[[ところてん|心太]]」「[[コンニャク|蒟蒻]]」「[[サザエ|栄螺]]」「[[クルミ|胡桃]]」「[[ニラ|韮]]」「[[スルメ|鯣]]」「[[沢庵漬け|沢庵]]」など、漢字で書かれているため、漢字が読めないととんでもないミックスジュースになってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[お台場冒険王]]で2007年8月1日放送分での解答の一部（無花果、心太、練乳、鳳梨）が期間限定(2007年9月2日まで)で公開され、実際に飲むことができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去に行われていた・1度しか行われなかったクイズ ==&lt;br /&gt;
=== 問題文の続きと正解を当てよう 早押し!大正解クイズ!! ===&lt;br /&gt;
各チーム3人が早押しクイズに参戦。司会者島田紳助がクイズを作成。問題の最初に問題文が読まれるが、解答者がボタンを押さなくても問題文が読まれるのは途中まで。解答チームは問題の続きを予想して、問題文の続きとその解答を当てる。問題文が当たっても解答が間違っていれば不正解。7月6日放送分から問題文の予想がはずれその答えが合ってる場合は「確かに」というブザーが鳴る。正解すると10点で全部で5問出題。なお、2005年6月29日の第4問目だけは、かつてフジテレビで放送していた[[韓流]]ドラマ「[[天国の階段]]」の宣伝（?）として、韓国人俳優の[[クォン・サンウ]]がVTRでクイズを出題した。11月16日放送を最後に廃止された。以前島田紳助が司会をしていた「[[特捜!芸能ポリスくん]]」にも同じ出題形式のものがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 気になる言葉をお勉強! 予習・復習クイズ!! ===&lt;br /&gt;
初登場は2005年6月29日放送分。最初に18人全員で、今知っておきたい「気になる言葉」についての予習VTRを見る。その後、各チームからルーレットで代表者2名を選出。[[クイズ!ヘキサゴン|リニューアル前]]の「ヘキサゴン常識チェック!60秒クイズ」と同じ形式で6問の復習問題を解答する。但し「60秒クイズ」と違い、1問の解答時間は15秒。1問正解に付き10点。2人が全問正解すると120点となる。VTR中に重要と書いてる部分だけでなく、細かい数値や名称などもチェックしておくと高得点となる。初登場は2005年6月9日放送（この回の気になる言葉は「[[プリン (化学)|プリン体]]」）で、2005年8月31日放送（この回の言葉は「[[ポジトロン断層法|PET]]」）と2005年10月12日放送「女だらけの2時間SP」（この回の言葉は「[[セルライト]]」）の合計3回実施された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クイズ ナイスキャッチ!! ===&lt;br /&gt;
チームの代表者がキャッチャー姿に着替え、ピッチングマシンからのボールを見事捕球できればクイズに挑戦ができる。速度は「70km/h」「100km/h」「140km/h」から選択できる。なお、8月24日放送回では、ボールの最高速度は130km/hだった。速度が遅いボールを捕球できれば難しい問題、速いボールは簡単な問題となる（紳助いわく「140km/hなら『信号で渡っていい色は？』だけど70km/hなら『信号を発明したのは誰？』ぐらいになる」）。正解すると20点獲得。8月24日放送回では代表者は1チームにつき2人で、挑戦権は1人1回だったが、8月31日放送回では代表者は1チームにつき1人で、挑戦権は1人2回だった。2005年8月24日と8月31日の2回だけ行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3つのヒントクイズ ===&lt;br /&gt;
点数が少ないチームから順に1チームずつ解答。リーダーは「ヘ」「キ」「サ」「ゴ」「ン」「!」のパネルから1枚めくりお題を選ぶ。リーダー以外の5人がモニタに移されるお題をみて、それに関連する1単語のヒントをそれぞれ考える。ただし、NGワードがあり、「正解の一部が含まれる言葉」「企業名・商品名」「お題の言葉またはお題の言葉の一部を含む言葉を他の言語に翻訳したもの」「複合語（例：フリーダイヤル=フリー+ダイヤル）」「次につく言葉が確実に連想される言葉」のようなNGワードを書いたパネラーを指名しても見ることが出来ず解答しなければならない。リーダーはヒントを見る人3人を先に決め、その中から1人ずつ選んでヒントを見ることが出来る。また次に指名した人が以前開いた人と同じヒントを書いてる場合も新たに指名しなおすことは出来ずに解答しなければならない。1人目のヒントで正解すると50点、2人目のヒントで正解すると30点、3人目のヒントで正解すると10点。不正解は0点。解答権は1ヒントで1回のみ。ちなみに、2005年6月15日放送の第1回大会のみシンキングタイム中にはパネラーに関する音楽が流れた。2005年7月6日放送を最後に廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 履歴書クイズ この人だぁれ? ===&lt;br /&gt;
歴史上の人物について履歴書を書きそれが誰かを当てるクイズ。リーダーが解答者になり残り5人が、「いつ」「どこで」「何のために」「どんな事をした」「似顔絵」を一人ずつ分かれて書く。リーダーは誰が何の項目を書いたかはわからない。また、5人が書いた内容の真偽に関するペナルティは無い。1チーム2問挑戦でき、1問10点。2005年10月12日放送の「女だらけのお引越し記念2時間SP」のみ実施された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 逆転クイズ これ何ですか? ===&lt;br /&gt;
各チームの予選ペーパーテストの2番目に成績の悪い解答者3人（13位・14位・15位）が前半3問、チーム内で最も成績の悪い解答者3人（16位・17位・18位）が後半3問に参加する。4つのジャンル・得点10-50点の項目から選び出てくる写真の名前を答えればよい。正解すればパネルに書かれていた得点がそのまま入る。原則1問につき解答権は1回だった。2005年10月12日放送の「女だらけのお引越し記念2時間SP」の「行列早抜けリレークイズ」の後にのみ実施された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クイズ フリースロー9 ===&lt;br /&gt;
各チームごとに9つのリングがある、[[バスケットボール]]のフリースローに挑戦。1チームにつき、挑戦時間は60秒で、ゴールを決めると一旦タイマーは止まり、リングに書かれたジャンルの問題が出題される。その際、シンキングタイムの長さは決められていない。問題が終了するとタイマーが再開する。正解するとそのリングはクリアとなり、1つのジャンルに正解するごとに10点。不正解の場合は正解を発表せず続けてフリースローを行なう。同じところに入れば同じ問題となる。1つのリングに1問しかなく、正解済みのリングに入れても無効となる。残り時間0-1秒時点で投げたものは時間経過後にゴールに入っても問題に挑戦できる。2005年11月16日放送の「芸人VSアイドル2時間SP」と、2005年12月21日放送の「歳末クイズパレード2時間SP」の2回実施された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あいうえお短歌クイズ ===&lt;br /&gt;
各チームがチーム内で予選ペーパーテストの成績最下位の人が解答者となり、他の5人があるお題について五・七・五・七・七の短歌のそれぞれの頭文字を順番に「あ」「い」「う」「え」「お」にし、それが何かを当てるクイズ。5人が短歌の1つ1つを書き、それを残りの1人が何かを当てていく。1チームにつき2問実施され、1問正解につき20点獲得。2006年2月15日放送の「ヘキサゴン100回突破記念2時間SP」のみ実施された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クイズ!あ～誰だっけ? ===&lt;br /&gt;
2006年2月15日に初登場。写真に出る人を見てそれが誰なのかを早押しで答えていくクイズ。これはチーム戦ではなく18人一斉早押しである。早押しした順番に紳助に誰なのかをほら貝の形をした音声器で耳打ちで答えていく。正解者が10人になった時点で終了となるが、18人終わっても正解者が10人にならない場合も終了となる。正解者1人に付き10点が入り、正解したチームの人数分がチームの得点になる。2006年2月15日放送の「ヘキサゴン100回突破記念2時間SP」のみ実施された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== おさらい復習クイズ ===&lt;br /&gt;
2006年3月22日の「ヘキサゴン春の3時間SP」のみ実施された。各チーム成績最下位の人が過去に出題された、『行列早抜けリレークイズ』と『18人で一斉早押し!早抜けクイズ』の過去の問題に挑戦。正解すると1問につき10点獲得。またここでは、番組で放送された解答者の珍解答を載せた総集編の問題も掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本列島（吹き矢）クイズの旅 この人だ～れ? ===&lt;br /&gt;
2006年3月8日放送で初登場。裏番組の『[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）の「[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!#主なコーナー|日本列島ダーツの旅]]」のパクリを公言している。そのため、吹き矢を吹く際の紳助の服装が[[所ジョージ]]とかぶっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
司会の島田紳助が日本地図に吹き矢を吹き、その吹き矢が当たった場所にあらかじめ依頼された出演者が旅人として出かけ、そこの町の人へクイズを出題していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問題は全部で3問。内容は、出場者（有名人）のフルネームを当てるもの。但し、コンビで出ている出場者の場合は、コンビ名と名前（苗字のみ可）を合わせて答えて正解となる。（例として、「アンガールズ」の「山根」の顔写真が出題した場合、「アンガールズ」の「山根」と答えると正解となるが、コンビ名や名前だけのどちらか片方が間違っていても不正解となる）町の人が正解したら次の町の人から次の問題に進むことができる。ここでも笑わせてくれるような珍しい名前を言う人がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれのチームは最も少ない人数で3つの問題を正解させた旅人を予想。重複指名も可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旅人の人数、得点等は放送回ごとに異なる。最近は旅人は2人・正解得点は30点に固定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（※最初の1回のみ3人。1位得点には50点、2位には30点、3位には10点）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに最初の1回の第1問目のみ人名当てクイズではなく、普通のクイズ問題であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このコーナーは視聴者を『1億人の大質問!?笑ってコラえて!』と勘違いさせることによる視聴率アップを目的としているが、裏番組（おそらく日本テレビの『笑ってコラえて!』）の方から「似てませんか?」との声（事実上の[[クレーム]]）があり、吹き矢の廃止とコーナー名の変更をした（[[2006年]][[5月10日]]放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年10月25日放送分、11月29日放送分、12月13日放送分、2007年1月24日放送分では、第3問目に特別版として旅人である出題者本人の名前を当ててもらうものだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年12月27日放送の2.5時間SPでは、特別編として、[[西川のりお]]と[[ルー大柴]]の知名度を50人に調査し、各チームはどちらが勝ったか予想するものだった（正解チームは30点獲得）。[[西川のりお]]と[[ルー大柴]]のいずれかが知名度で負けた方に氷水に入る罰ゲームが用意されていた。結果7対5でルー大柴が氷水に入ることとなったが、氷水に入る準備をしている段階で紳助の攻撃に遭い落下。その後「'''仲がいいから'''」という理由で西川とルー大柴が二人同時に入浴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クイズ!街角恋人選び ===&lt;br /&gt;
2006年6月28日放送で初登場。芸能人であるAさんとBさんに恋人予想候補になってもらい、2つの場所で街行く女性に一方はAさんを含む6人の芸能人、もう一方はBさんを含む6人の芸能人から恋人にしたい人を選んでもらい、各チームはAさんとBさんのどちらが先に恋人に選ばれるかを予想してもらう。インタビューする女性は各場所で50人ずつ。恋人候補者の2人はインタビューのそばの車内でモニタリングをしていて、インタビュー後にドッキリで候補者本人が女性と対面する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予想が的中したチームが30点獲得。番組アシスタントの中村仁美の他に、[[戸部洋子]]・[[斉藤舞子]]・[[遠藤玲子]]・[[宮瀬茉祐子]]が街角でアンケート調査をした。この5人のうち、1回の放送で2人（3人）が担当する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年7月5日分放送では、[[ほんこん]]に恋人予想候補になってもらい、世界の6ヶ国（[[タイ王国|タイ]]、[[アラブ首長国連邦|UAE]]、[[ケニア]]、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]、[[メキシコ]]、[[ペルー]]）の女性20人にアンケートを実施、ほんこんを含めた芸人6人の中から恋人にしたい人を選んでもらい、各チームがどの国が一番ほんこんを恋人に指名してもらえるのかを予想するものだった。ただし、予想する国が他チームと重なってはならない。また、指名の人数はたとえ3チームが選ばなかった他の3ヶ国のどれかが最も多くても、各チームが選んだ3ヶ国の中で争われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに3回の放送とも他の恋人予想候補は[[品川庄司]]の2人、[[次長課長]]の2人と岡田圭右（ますだおかだ）の5人。上位はほとんど井上と庄司がとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年9月13日分放送では、街行く女性に、ほんこんと[[千原せいじ|千原靖史]]（[[千原兄弟]]）の内あえて恋人にするならどっちか調査し、どちらも絶対に恋人にしたくない場合は、青汁を飲んで済ますこともできる。2人及び青汁のうち、先に20人の女性に選ばれたのが勝者となる。2人はインタビューする女性の後ろのセットにおり（実際は「'''究極の街角恋人選び 頂上決戦!!'''」だが、スタジオのマルチ画面及びロケのセットには、「'''史上最低の恋人選び!'''」となっていた）、インタビュー後にドッキリで2人が女性と対面する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほんこんと千原靖史及び青汁の3つ中から選び、予想が的中したチームが30点獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クイズ!恋人にしたくないのは誰? ===&lt;br /&gt;
2006年8月2日放送で初登場。上記の「街角恋人選び」とは逆に、3つの場所で街行く女性に芸能界のブサイク芸人6人の中から恋人にしたくない人を選んでもらうもの。各チームは6人の中で誰が一番票数を獲得するかを予想してもらう。インタビューする女性は各場所で50人ずつ（合計150人）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予想が的中したチームには30点獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにこの日の6人は、ほんこん、千原靖史、波田陽区、[[岩尾望]]（[[フットボールアワー]]）、[[田中卓志]]（[[アンガールズ]]）、[[吉田敬]]（[[ブラックマヨネーズ]]）の6人（ただし、千原と田中はこの日は出演せず）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クイズ!ここまで出てるでしょう ===&lt;br /&gt;
初登場は2006年9月20日放送の「クイズ!ヘキサゴンII特別編『頭を強く打っちゃった大会』」。各チーム予選ペーパーテストの成績最下位の人が解答者となり、残る5人のチームメイトが一斉に自転車をこぐ。自転車の速度が男性は30km/h、女性は20km/hに達すると、5分割されたパネルが一部開く。ただし、1回パネルが開いても、速度（男性は30km/h、女性は20km/h）が落ちるとすぐにパネルは閉じてしまう。解答者は開閉するそのパネルの下に隠されている画像を見て問題に解答する。問題数は1チームにつき5問で解答時間は1問につき20秒。正解したら1問につき10点獲得。解答者は制限時間内であれば、何回も解答が可能。&lt;br /&gt;
*「頭を強く打っちゃった大会」の黄色チームの場合、本来は予選ペーパーテスト最下位である[[井岡弘樹]]が解答者になるはずだったのだが、収録当時妊娠中7ヶ月でお腹が膨らんでいて自転車をこげなかった[[ジャガー横田]]（予選ペーパーテスト13位）が代わりに解答者となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 電撃4択クイズ どっちカニ～!? ===&lt;br /&gt;
;ルール&lt;br /&gt;
:各チームが予選ペーパーテストの成績が悪い順に階段席に並び、「A」と「B」の2つのテーマについての問題について、正解は「Aのみ」「Bのみ」「AB両方当てはまる」「ABどちらでもない」の4択で答える。正解すれば次のチームメイトにバトンタッチできるが、不正解だと「カニの天罰」という名の炭酸ガスが不正解者だけでなく後方のチームメイトも襲う。チームメイト全員が抜ければ勝利となる。1位勝利チームは100点・2位勝利チームには60点（1チームの解答者が7人の場合の2時間・3時間SPは70点）・3位勝利チームは正解者の人数×10点（例：5人正解の時には5人正解×10点=50点）の得点が与えられる。「カニの天罰」の内容は、女性は[[腕]]のみに電流が流れるが、男性には腕とお尻（解答者が座っている椅子）からも電流が流れる。&lt;br /&gt;
;備考&lt;br /&gt;
*出題される問題は同じAとBのテーマが1-3問出題される。&lt;br /&gt;
*初登場は第10回大会の「女だらけの水曜7時お引越し記念2時間SP」（[[2005年]][[10月12日]]放送）。当時は電流の天罰がなかったため、タイトルは'''「行列恥かきクイズ どっちカニ～!?」'''だった。電流の天罰が追加されたのは第15回大会「芸人VSアイドル2時間スペシャル」（2005年11月16日放送）で行なわれた2回目から。&lt;br /&gt;
*正解（結果）発表の流れはまず、司会の紳助が「'''間違えたのはコイツだ!!'''」のお決まりのセリフを発言し、手元にあるレバーを前に倒す。すると解答者席の前にあるランプが席の前まで順に点灯した後、不正解者とそのチームに前述の天罰が下る。&lt;br /&gt;
*例外として、女性解答者にもお尻からの電流を流したことがある。お尻から電流を流された女性解答者は以下の通り。ちなみにお尻に電流を流すかどうかは自ら志願した[[木下優樹菜]]を除いて、紳助や他の出演者の意見によって決められていた。&lt;br /&gt;
**[[まちゃまちゃ]]（2005年[[12月21日]]）&lt;br /&gt;
**[[黒沢宗子|黒沢かずこ]]・[[村上知子]]（[[森三中]]）（[[2007年]][[1月10日]]）&lt;br /&gt;
**木下優樹菜、[[クワバタオハラ|小原正子]]（[[クワバタオハラ]]。最初は腕のみで途中からお尻に流された）（2007年[[2月21日]]）&lt;br /&gt;
*第50回大会（[[2006年]][[11月15日]]放送分）では、黄色チームの第1解答者の[[大橋巨泉]]は高齢だったため、椅子には座らず、代わりに同じチームだった第2解答者の[[西川のりお]]が座った。（結果は1問だけ不正解で、2問目は正解した。）&lt;br /&gt;
*このクイズの名物として、クイズのオープニングにはカニの格好をした子役5人がダンスを踊る。元々は[[ピザーラ]]「エビマヨ」のCMのパロディだった。ちなみに、初登場である第10回大会では、ダンスを踊った子役の数は3人だった。この子役のダンスは可愛いと好評だが、その可愛さとは裏腹に電撃の天罰が強烈だと、ヘキサゴンIIで最も恐れられているクイズである。また、こちらも名物として、問題を出題する際は司会の紳助とアシスタントの中村アナは「'''クイズ!どっちカニ～!?～'''」とコールする。&lt;br /&gt;
*問題の内容によっては、解答が実質的に2択または3択になることがある（例として、日本一に関する問題では「両方○」の選択肢はありえないなど）。また、紳助が他の解答者とのトークで、解答者が自分の不正解で電気が来ることに気付き、不安に慄くことが多々ある。また、紳助が電流を流す前に不正解で電流が来る解答者を発表する場合が多数ある。&lt;br /&gt;
*第16回大会（2005年[[11月30日]]放送分）からはレギュラー放送で実施されていたが、第25回大会（2006年[[3月8日]]放送分）から「日本列島 吹き矢クイズの旅」（後に「日本列島クイズの旅 この人だぁ～れ？」に改名。）がスタートし第1ステージにレギュラー化されてからは、しばらく休止していたが、第29回大会（2006年[[5月3日]]放送分）の「ゴールデンウィーク2時間スペシャル」からのスペシャル以降、2・3時間スペシャルなどを中心に不定期で行われていた。2007年になってからは「日本列島クイズの旅 この人だぁ～れ？」が廃止され、1月からレギュラー放送に復帰した。しかし、第62回大会（2007年[[2月21日]]放送分）を最後に行われなくなった。理由としては、以下のことが挙げられる。&lt;br /&gt;
**不正解の場合電流が流れることから、出演者に恐れられている。&lt;br /&gt;
**出演者からの評判が芳しくない。&lt;br /&gt;
**電流を流すときに使われる光熱費が高いため、それを節約する。&lt;br /&gt;
*電流の強さは、司会の紳助曰く'''「1回に使われる電流で4人家族が1ヶ月生活できる」「オッサンが6人下からヤリで突いた感じ」'''とのこと。しかし、これらは誇張表現であると思われる。また、この電流については、浴びた[[片岡鶴太郎]]が「これは剣山でガーンとやられた感じ」と言い、[[村上ショージ]]は、「このあまった電流、僕の家にくれません?」とコメントしていた。&lt;br /&gt;
*第44回大会（2006年[[9月13日]]放送分）の「秋の爆笑ノンストップ3時間SP」で、1位抜けチームが黄色チームと橙色チームの2チーム出たため、2チームを1位扱いとして両方共100点獲得、残った緑色チームは3位で、6人抜けたため60点獲得となった（2位チームの得点獲得はなし）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 脳トレクイズ5×5 ===&lt;br /&gt;
2006年11月1日放送の2時間SPのみ実施。「[[ニンテンドーDS|NINTENDO DS]]」のゲームソフト「[[東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング|もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング]]」の『5×5記憶』を元にしたクイズ。公正に行うため、各チーム抽選で代表者（解答者）1人を決める。最初に、90秒間で5×5=25マスに配置された1-25の数字の配列を憶える。その後、90秒以内にモニター画面に数字を書いていき、正解だと赤色、不正解の場合は青色にその憶えるべき数字が表示されるが、書いた数字はそのまま残る。間違った箇所については再度解答はできない。解答終了時、書いてないところは黒色にその憶えるべき数字が表示される。1箇所正解につき、10点獲得でき、最高得点は250点。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結果は、1位は140点で[[島田紳助]]。なお、[[三船美佳]]が体を使いリズムで覚えたが、ルール違反ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 16面パネルクイズ ===&lt;br /&gt;
各チームが予選ペーパーテストの成績最下位の解答者から順に、「1」-「16」の16面のパネルに隠されている、出されたテーマの問題にリレー方式に解答していく。チーム内で最上位の解答者が正解すると再び最下位の解答者に順番が戻る。問題に正解すると、その問題のパネルは正解したチームの色に変わる。更に正解し、他のチームの色のパネルを自分のチームの色のパネルの間に挟むと、そのパネルは自分のチームの色にすることができる。1問につき各チームの解答権は1回のみ。3チーム全員不正解の場合にはそのパネルは次の問題に持ち越しとなり、次の問題に正解したチームの色になる。その時は司会の島田紳助が次の問題のパネルを選ぶ。1番最初のパネルはゲーム開始時点で最下位のチームの解答者が選び、2枚目以降は前の問題に正解したチームの解答者が選び、1番最後のパネルはアシスタントの中村仁美アナが選ぶ。獲得したパネルの枚数×10点が得点となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*16面全てのパネルが埋まると、16面パネルを囲む20面のアルファベットのパネル（「A」-「T」）のパネルが現れ「アタックチャンス」というボーナス問題が出題される。これは各チーム予選最下位が解答者となり、問題に正解すると20面のパネルの好きなパネルを自分のチームの色にすることができる。無論、選択したパネルと自分のチームの色のパネルの間にある、他チームの色のパネルは正解したチームの色に変わるというルールである。ただし、2回目（第27回・2006年3月22日の「春の3時間スペシャル」）では、緑色チームが16枚中15枚獲得（これは合計150点獲得分である。ただし、これは下記の「ハンターチャンス」出題後の結果である）の大量リードであったため、1問のみ出題のルールが3問出題に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*更に2回目（第27回・2006年3月22日の「春の3時間スペシャル」）には、「アタックチャンス」の前に「ハンターチャンス」というボーナス問題が登場した。これは1問のみ出題され、正解すると「1」-「16」のパネルのうち、好きなパネルを1枚自分のチームの色にすることができる。無論、選択したパネルと自分のチームの色のパネルの間にある、他チームの色のパネルは正解したチームの色に変わるというルールである。ちなみに、「ハンターチャンス」というボーナス問題のタイトルは「[[100万円クイズハンター]]」からの引用である。実際に「ハンターチャンス」を出題する際、紳助が「ゴールデンハンマー」を持ちながら「ハンターチャンス!!」とコールしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*実際に見たり、ルールを読んだだけでも「[[パネルクイズ アタック25]]」（[[テレビ朝日]]系列・[[朝日放送]]制作）とほとんど似ているのがわかる。実際に、パネル面が16面なので紳助は何度も「アタック、16」と叫んでいた。そのため出演者からは「'''パクリや'''」という声も飛んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能人の常識チェック もちろんクイズスペシャル ===&lt;br /&gt;
2006年5月3日放送のみ実施。出演者21人全員にアンケートを実施し、その中からプライベート問題を穴埋め問題として出題。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出題総数は1チームにつき1問で合計3問。最高点は1問につき60点（リーダーと同じ答え×10点）。後ろで待機しているチームも解答し、正解すると10点獲得でき、3問で最大80点獲得できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別ルールが施行された大会 ==&lt;br /&gt;
「[[クイズ!ヘキサゴンIIで特別ルールが施行された大会]]」を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考欄・ハプニングなど ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--エピソードの数が大分多くなって参りましたので、事典に載せて後世に残すのに相応しいものを厳選してから掲載していただきますようお願い申し上げます--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 「予選ペーパーテスト」 ===&lt;br /&gt;
*最低記録0点獲得の解答者&lt;br /&gt;
#[[小泉瑠美]]（2007年5月16日）&amp;lt;br /&amp;gt;現在唯一の予選テスト0点の解答者であり、紳助に「これは[[放送事故]]や」とまで言われてしまった。（「[[アイドリング!!!]]」2007年6月29日放送分（[[フジテレビCS事業部|フジテレビ721・739]]）の「ヘキサゴンごっこ!!!」のコーナーで、[[中村仁美|中村]]アナが「小泉さんはね、初めて紳助さんの震えが止まらなかった」と言っていた。また、ヘキサゴンII番組プロデューサー（[[アイドリング!!!]]チーフプロデューサーも兼ねている）は「またまたハマリが悪かっただけ」と言っていた）そのため、[[ワタナベエンターテインメント|同じ事務所]]の先輩の[[アンガールズ]]と[[波田陽区]]が同じチームで小泉瑠美の面倒を見ることになり、[[里田まい]](予選第17位)と小泉瑠美(予選第18位)、[[岡田圭右]](予選第8位)と波田陽区(予選第9位)の席替えが行われた（ちなみに、アンガールズは山根良顕が予選第2位、田中卓志が同第5位でたまたまながら同じチームだった）。&lt;br /&gt;
#:なお、この回の予選ペーパーテストは通常回と比べてかなり難しい問題であったらしく、最低点が単独で最低記録であっただけではなく最高点（32点・矢部太郎）や平均点（18点）がいずれも単独ではないものの最低記録であった他、多くの常連参加者の個人成績もこの回が（最低タイ記録を含む）最低記録であった。&lt;br /&gt;
#:この時の各点数は次の通り。&lt;br /&gt;
::#矢部太郎　32点&lt;br /&gt;
::#山根良顕　31点&lt;br /&gt;
::#山本モナ　31点&lt;br /&gt;
::#福田充徳　25点&lt;br /&gt;
::#田中卓志　24点&lt;br /&gt;
::#徳井義実　24点&lt;br /&gt;
::#増田英彦　23点&lt;br /&gt;
::#岡田圭右　22点&lt;br /&gt;
::#波田陽区　20点&lt;br /&gt;
::#八田亜矢子　20点&lt;br /&gt;
::#佐藤弘道　17点&lt;br /&gt;
::#松本伊代　14点&lt;br /&gt;
::#近藤春菜　13点&lt;br /&gt;
::#箕輪はるか　13点&lt;br /&gt;
::#大桑マイミ　7点&lt;br /&gt;
::#金田美香　4点&lt;br /&gt;
::#里田まい　3点&lt;br /&gt;
::#小泉瑠美　0点&lt;br /&gt;
*1点獲得の解答者&lt;br /&gt;
#[[若槻千夏]]（2005年11月30日、2007年8月1日）&amp;lt;br /&amp;gt;2回記録している。2005年11月30日放送分で唯一正解した問題は【「映画『[[NANA]]』で主役を務めたのは、[[宮崎あおい]]ともう1人は誰でしょう? 正解：[[中島美嘉]]」】。ちなみに若槻は中島の大ファンである。2007年8月1日放送分ではこの回がスペシャルだったということもあり、自分と並んで「おバカさん」の筆頭格である[[里田まい]]や、唯一若槻に負けた経験がある[[木下優樹菜]]などが出演すると予想。収録前日のブログで「こんだけアレ（＝おバカさん）が揃えば私は馬鹿槻千夏を卒業です」と自信を見せていたが、競馬中継司会経験があるのに「ジョッキー」を「ジェッキー」と間違るなどの珍回答でブービーの[[上地雄輔]]にも7点差をつけられてダントツの最下位となり、横になって「あーっ、もうヤダ! ヤダヤダヤダ!」と絶叫して、他の出演者を爆笑させていた。&amp;lt;br/&amp;gt;ちなみにこの回は「予選ペーパーテスト」で最下位になったことがあるゲストが最も多く出演した回になっている。放送時点で最下位になったことがあるのは若槻、里田、木下、上地と[[大沢あかね]]、[[香田晋]]、[[スザンヌ]]、[[野久保直樹]]の計8人。&lt;br /&gt;
#[[ドランクドラゴン]]・[[鈴木拓]]（2006年6月14日放送「Wぅ杯番組交流戦バトル」）&amp;lt;br /&amp;gt;唯一正解した問題は【「『凹凸』この漢字は何と読むでしょう? 正解：おうとつ」】。不正解の解答もひどかった為、紳助は「（ヘキサゴンのインターネットのホームページに）2週間ほど載せてもらおう」と提案、相方の塚地も「それがいいと思われます」と了承した結果、携帯ゲームサイトとインターネットのフジテレビホームページ内のヘキサゴンIIの番組紹介ページで鈴木の珍解答35問が公開された。（インターネットのフジテレビホームページ内のヘキサゴンIIの番組紹介ページでは、2週間とはいうものの実際は、9月下旬まで掲載されていた）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ちなみに鈴木同様にあまりに点数が低い、もしくは珍回答が目立つゲストに関しては、鈴木同様に携帯ゲームサイトに珍回答が公開されることがある。2006年6月14日の鈴木以降に珍回答が携帯ゲームサイトで公開されたゲストは以下の通り。&lt;br /&gt;
** [[里田まい]]（2006年9月13日）&lt;br /&gt;
** [[安倍麻美]]（2006年12月27日）&lt;br /&gt;
**鈴木拓（2006年12月27日・2度目）&lt;br /&gt;
** [[木下優樹菜]]（2007年3月28日）&lt;br /&gt;
** [[スザンヌ]]（2007年5月2日）&lt;br /&gt;
**:なお里田以外の4人に関しては全員公開された回で里田に負けているが、2007年5月2日までに里田の点を下回ったケースはこの4例のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*カンニング行為を行なった解答者（[[野沢直子]]）&amp;lt;br /&amp;gt;2006年7月16日放送の[[FNS26時間テレビ 国民的なおもしろさ!史上最大!!真夏のクイズ祭り 26時間ぶっ通しスペシャル|26時間テレビ]]内の'''「クイズ!ヘキサゴンIIクイズパレード!!26時間テレビスペシャル」'''で34点を取ったが、そのペーパーテスト問題を楽屋でヘアメイクに解かせていた事が発覚、紳助も「最初の収録の時、全然出来んかったからなあ」と不審がっていた（この日の前日に2006年8月30日放送分の収録があり、野沢はこの回に出演したのだが、成績は18人中16位の15点だった）。レギュラー時は事前にスタジオで18人が集まりテストを受けるが、この回は楽屋で行ったという不備があったと思われ、結局その後の「行列早抜けリレークイズ」では、自分の解答順番が回ってきても、1問も正解しなかったため、後ろの解答者に先に順番を回し事実上のアンカーとなり、最後に残った若槻千夏、大沢あかねとともに問題を解いたが、2人に先を越され、結局18人中1番最後まで残った。&lt;br /&gt;
**余談ではあるが、2007年2月21日放送分では、[[たむらけんじ]]が実力で1位になったにも拘わらず、紳助やゲストから「カンニングしたような感じがする」と批判されてしまった。&lt;br /&gt;
**また、香田晋も2007年7月29日放送の「ヘキサゴンII クイズパレード!!27時間スペシャル」において過去最高の点数をとったため、ほかの出演者に疑われたが、紳助が、「ハチマキ王子がカンニングせえへんやろ。」といって疑いを取り下げていた。&lt;br /&gt;
*2006年5月24日放送分では、初出演の[[福田沙紀]]が最下位となり、紳助に慰められているうちに泣き出してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「行列 早抜け!リレークイズ」 ===&lt;br /&gt;
*このクイズは予選ペーパーテスト下位の人になると前の解答者が問題に詰まるため解答席にすら立てないままにチームが負けてしまうことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*正解したアンカー解答者がヘキサゴンコールをしなかった為勝ち抜けできなかった例。&lt;br /&gt;
**[[山田花子 (タレント)|山田花子]]（2005年10月26日放送分など）&lt;br /&gt;
**[[間寛平]]&lt;br /&gt;
**[[新垣結衣]]（未OA）&lt;br /&gt;
**[[小倉優子]]（2007年5月9日放送分）&lt;br /&gt;
*2007年8月22日放送分で[[安倍麻美]]は二問連続でヘキサゴンコールを忘れていたが、紳助はそのことを指摘する時に「でも大丈夫や、正解せえへんから。」と言った。安倍はこの後の問題ではしっかりヘキサゴンコールを忘れず、不正解を続けた後、アンカー同士の対決を勝ち抜き、アンカーでは一番に勝ち抜いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*アンカー解答者が解答の際に「ヘキサゴン!」と答えた例。&lt;br /&gt;
**[[ガッツ石松]]（2005年11月9日放送分）&lt;br /&gt;
**[[嶋大輔]]（2005年12月14日放送分）&lt;br /&gt;
**[[井岡弘樹]]（2006年9月20日放送分）&lt;br /&gt;
**[[山田花子 (タレント)|山田花子]]（2007年11月28日放送分）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*アンカー解答者が自分が解答する番ではないのにヘキサゴンコールをした例。&lt;br /&gt;
**[[上地雄輔]]（2007年9月5日放送分）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*アンカー解答者がまだ答えてもいないのに控え席に向かってしまった例。&lt;br /&gt;
**[[木下優樹菜]]（2007年9月12日放送分）&lt;br /&gt;
**:居残り早抜けクイズで[[スザンヌ]]が勝ち抜いた時に抱き合っていたが、スザンヌにつられるように控えの席に着こうとしてしまい、当然解答席に戻された。紳助は「お前そんなボケありか!?」と突っ込んでいた。なお木下は直後の問題で勝ち抜いたが、答えを言おうとして「アレだよ」と言ってしまい、この日は誤答がなかったのに2度もボケる結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*アンカーでもないのにヘキサゴンコールをした例。&lt;br /&gt;
**[[彦摩呂]]（2006年3月1日放送分）&lt;br /&gt;
**:他の2チームがいずれもアンカーだったためそれにつられてヘキサゴンコールをした。この直後には問題が読まれると同時にボタンを押してしまった。&lt;br /&gt;
**[[里田まい]]（2007年7月25日放送分）&lt;br /&gt;
**:23回目の出演で初めてアンカーから抜けたが、ついいつもの癖でヘキサゴンコールをしてしまった。これには紳助も「まあ、いつもそうだから。」と同情していた。ちなみにこの日のアンカーは上地雄輔だった。&lt;br /&gt;
**上地雄輔（2007年7月29日「ヘキサゴンIIクイズパレード!! 27時間テレビスペシャル」）&lt;br /&gt;
**[[つるの剛士]]（2007年7月29日「ヘキサゴンIIクイズパレード!! 27時間テレビスペシャル」）&lt;br /&gt;
**[[河本準一]]（2007年8月8日放送分）&lt;br /&gt;
**:他の2チームがいずれもアンカーだったためそれにつられて「ヘキサ…」と言いかけた。&lt;br /&gt;
**[[安めぐみ]]（2007年8月15日放送分）&lt;br /&gt;
**:隣がアンカーだったためそれにつられて「ヘキサ…」と言いかけた。&lt;br /&gt;
**つるの剛士（2007年8月15日放送分）&lt;br /&gt;
**:他の解答者の上地と[[野久保直樹]]がいずれもアンカーだったためそれにつられてヘキサゴンコールをした。突っ込まれたつるのは隣にいた野久保の頭を叩き、野久保が大声でヘキサゴンと言ったからだと言い訳した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 問題文の途中でヘキサゴンコールをした例。&lt;br /&gt;
**山田花子（2007年5月30日放送分）&lt;br /&gt;
**:この日、山田は2回も問題文の途中でヘキサゴンコールをしている。1回目は緑色チーム解答者の[[波田陽区]]に「（問題が）聞こえなかったじゃないですか」と言われ、さらに紳助に「完全に[[ボーク]]や。」と言われていた。2回目は紳助に「問題読んでからヘキサゴンと言え。」と言われ、[[渡辺正行]]に「もう誰かキュー出してよ」と言われ、その後、観客席の方ばかりも見ていたため、紳助に注意されていた。&lt;br /&gt;
**上地雄輔と里田まい（2007年8月1日放送分）&lt;br /&gt;
**:二人とも同じ問題でしかもほぼ同じタイミングでヘキサゴンコールをした。上地は「すいません」と言い、里田は「もう一回お願いします」と言って問題の読み直しを要求した。&lt;br /&gt;
**[[小倉優子]]とスザンヌ（2007年8月8日放送分）&lt;br /&gt;
**:問題が読み始められてから、まず小倉が「ヘキサゴン!」と言い、次にスザンヌが「ヘキサゴン!」と言った。このため、[[河本準一]]（[[次長課長]]）は「全然聞こえへんかった」と言ったにも関わらずうっかり早押しボタンを押してしまい、河本は皆に突っ込まれてしまった。これを見た紳助は小倉とスザンヌに「邪魔になってますよ」と注意した後、問題が「『カラスの足跡』といえば顔のどの部分にできるシワのことでしょう?（正解は目じり）」だったので女の子にもわかる問題だとして、得点は関係なしで小倉とスザンヌに答えさせた。しかし、小倉は「土」と答え、スザンヌにいたっては「神社」と答えたため、紳助は呆れかえってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*優勝チームが決まった後で、最後に残った者で居残り早抜けクイズが出題されたのは次の組み合わせ。&lt;br /&gt;
**[[間寛平]]、山田花子、[[村上ショージ]]（2005年10月26日放送分）&lt;br /&gt;
**[[松井絵里奈]]、[[奈津子]]、[[斉藤祥太]]（2007年2月7日放送分）&lt;br /&gt;
**[[つるの剛士]]、[[西村知美]]、山田花子（2007年4月11日放送分）&lt;br /&gt;
**[[熊田曜子]]、[[若槻千夏]]、木下優樹菜（2007年4月18日放送分）&lt;br /&gt;
**[[松井絵里奈]]、[[大沢あかね]]（2007年4月25日放送分）&lt;br /&gt;
**スザンヌ、[[高部あい]]（2007年5月9日放送分）&lt;br /&gt;
**[[ゴルゴ松本]]、[[真矢]]、[[白石みき]]、スザンヌ、山田花子（2007年5月30日放送分）&lt;br /&gt;
**:まずピンクチーム最終解答者の花子と黄色チーム第3解答者のゴルゴが対戦し、松本が勝ち抜け。次に花子と真矢が対戦して花子が勝ち抜け。ここで紳助が白石とスザンヌを解答席に立たせて真矢と3人の対戦になり、真矢が勝ち抜け。最終的に白石とスザンヌの対戦となり、スザンヌが勝利した。&lt;br /&gt;
**木下優樹菜、上地雄輔（2007年6月27日放送分）&lt;br /&gt;
**[[ルー大柴]]、[[山本梓]]、[[川田広樹]]（2007年7月4日放送分）&lt;br /&gt;
**:4人目のルー大柴がなかなか答えられない間にピンクチームがアンカーの里田まいまで全員正解し、さらに黄色チームもアンカーのスザンヌまで全員正解し、緑チームの残った3人で「居残りクイズ」を行ったが、ルーは1問目で正解（しかも問題文の途中で）して大ブーイングを受けていた。川田と山本の対決は川田が勝利した。&lt;br /&gt;
**山田花子、[[菅澤美月]]、木下優樹菜、里田まい（2007年7月18日放送分）&lt;br /&gt;
**:このときはまず解答席に花子と木下がつき、解答できる者が答えて勝ち抜く方式だったため、菅澤と木下が順に勝ち抜いて行った。最後に残ったのは花子と里田となり、最終的に花子が残った。&lt;br /&gt;
**野久保直樹、上地雄輔、里田まい（2007年7月25日放送分）&lt;br /&gt;
**:このときはまず解答席に野久保と里田がついて対戦。里田が勝ち抜いたので野久保と上地の対戦となった。二人は後述のような珍解答を連発。問題のレベルをDランクまで落として、ようやく上地が勝ち抜いた。残った野久保に対して中村アナが「(クイズを)やりますか?」と尋ねると、屈辱を感じていたのか野久保は「やります! 抜けさせてください。」と言ってクイズ続行を希望した。そして特別に「うかんむり」を答える問題が出題され、野久保は正解を答えることができた。&lt;br /&gt;
**スザンヌ、河本準一、大沢あかね、里田まい（2007年8月8日放送分）&lt;br /&gt;
**:この日は黄色チームの井上聡とスザンヌ、緑チームのルー大柴と河本が抜けられない間にピンクチームが優勝してこの組み合わせとなったが、居残りクイズでは緑チームの河本、大沢、里田が3人全て一発で正解し、スザンヌが最後まで残った。&lt;br /&gt;
**野久保直樹、つるの剛士（2007年9月5日放送分）&lt;br /&gt;
**:つるのが問題の途中で早押しボタンを押して誤答することが多かったため、何度も早押しボタンを押して解答しても良いルールになった。&lt;br /&gt;
**上地雄輔、スザンヌ、木下優樹菜（2007年9月12日放送分）&lt;br /&gt;
**:この日はスザンヌと木下が続けて勝ち抜け、最後に残った上地に特別問題が出された。&lt;br /&gt;
**つるの剛士、上地雄輔、飯沼誠司、ほしのあき、里田まい、スザンヌ（2007年10月1日放送分）&lt;br /&gt;
**:つるの、上地、飯沼の順に勝ち抜け、緑チームの残りの3人を解答席に立たせ、スザンヌ、里田の順に勝ち抜け。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*最後に残った一人に特別に問題が出された例。&lt;br /&gt;
**香田晋（2005年10月19日放送分）&lt;br /&gt;
**里田まい（2007年3月14日放送分）3問目に正解&lt;br /&gt;
**つるの剛士（2007年4月11日放送分）4問目に正解&lt;br /&gt;
**スザンヌ（2007年5月9日放送分）3問目に正解&lt;br /&gt;
**上地雄輔（2007年8月29日放送分）4問目に正解&lt;br /&gt;
**ロッシー（2007年11月28日放送分）2問目に正解&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*問題が出題されてる前に早押しボタンを押してしまった例。&lt;br /&gt;
**香田晋（2006年8月31日放送分）&lt;br /&gt;
**:「おさらいクイズ!」と題して本日1度出題した問題が再出題されたが、ヘキサゴンコールと同時に問題が読まれる前にボタンを押してしまい、当て勘で答えたものの結局不正解となった。&lt;br /&gt;
**[[大桑マイミ]]（2007年5月2日放送分）&lt;br /&gt;
**:[[田中卓志]]は「大桑! いい加減にしろよ、お前!! そういうのだけやめようや ほんとに。」と激怒した。田中は「答えなきゃいけないんじゃないの? 大丈夫ですか?」と懸念したが大桑が特に答える必要はなく、紳助に「いらつくなよ。」と田中はなだめられていた。ちなみにこの日の[[#「嫌でもクイズに答えよう（早押し）ご指名クイズ」|「嫌でもクイズに答えよう（早押し）ご指名クイズ」]]で田中は代表者を務めており、大桑の珍解答で散々苦しめられていた。&lt;br /&gt;
**スザンヌ（2007年8月8日放送分）&lt;br /&gt;
**間寛平（2007年10月11日放送分）&lt;br /&gt;
**:仕方なく寛平が答えた答えは「手羽先」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*解答権がないのに勝手に答えを言った例。&lt;br /&gt;
**[[平仲明信]]（2006年9月20日放送分）&lt;br /&gt;
**:「江戸時代の東海道で、日本橋を出発して、初の宿場はどこだったでしょう？」という問題で「小田原」と答え不正解になった。その後、[[畑山隆則]]がボタンを押し解答しようとした時、「'''品川だ'''」と答えを言ってしまった。&lt;br /&gt;
**つるの剛士（2007年5月2日放送分）&lt;br /&gt;
**:「書物や映画などの内容をわかりやすく要約したものを英語で何というでしょう？（正解はダイジェスト）」という問題で誤答して不正解となったが、次に解答権を得た[[ほしのあき]]が解答を「えーと」と考えた後、「あれだ、よく映画の下に出る」と言ったので「[[字幕]]」と言った。ほしのはそれをそのまま答えにしたが不正解だった。&lt;br /&gt;
**[[岡田唯]]（2007年6月20日放送分）&lt;br /&gt;
**:この日最後の問題である「書道で墨をする時に用いる石などで作られた道具を何というでしょう?」で、スザンヌが「[[重し|文鎮]]」と答えて不正解になった後、紳助が一人だけ解答ボタンを押していなかった岡田に「押す気ないんかい」と突っ込んだ。すると解答ランプがついておらず解答権もないのに「どふん」と答えた。&lt;br /&gt;
**:なお、問題自体は最後に解答ボタンを押した里田まいが「[[硯]]」と答えて勝ち抜いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*他人の誤答をそのまま言ってしまった例。&lt;br /&gt;
**木下優樹菜（2007年5月2日放送分）&lt;br /&gt;
**:「[[北極]]や[[南極]]の高緯度地方で夏に見られる夜中でも明るい現象を何というでしょう?（正解は[[白夜]]）」という問題で里田まいが「[[オーロラ]]」と答えて不正解になったが木下は「しまった」という顔をしていた。紳助が「どうした」と木下に聞くと「優樹菜もオーロラだと思った」と返事。そこで紳助が「答えてみるか?」と言うと木下は早押しボタンを押して里田が不正解になったのと同じ答えである「オーロラ」と答え、当然不正解になった。&lt;br /&gt;
**里田まい（2007年7月25日放送分）&lt;br /&gt;
**:「物事を片っ端からすべて片付けていくことをある虫の名前を使って『○○つぶし』というでしょう?（正解は「しらみつぶし」）」という問題で野久保直樹が「目つぶし」と誤答した。すると解答権を得た里田も「私も目つぶしでした」と言い、当然のことながら不正解となった。&lt;br /&gt;
**:また、正解を聞いても解答席にいたつるの剛士は[[シラミ]]が虫であることを知らず、「シラミって虫か?」と言い出して何度も紳助にシラミが虫かどうかを確認した。&lt;br /&gt;
**上地雄輔（2007年7月29日「ヘキサゴンIIクイズパレード!! 27時間テレビスペシャル」）&lt;br /&gt;
**:「ヤマ、オニ、テッポウなどの品種がある、美人の形容にも用いられる'''花'''は何でしょう?(正解は[[ユリ]])」という問題で大沢あかねが[[アサガオ|朝顔]]と答えて不正解になった後、解答権を得たが「'''鼻'''って何ですか?」と聞き、その後花を答える問題だと気づいたが、大沢が答えた「朝顔」と答えてしまった。その直後、正解がわからなかった[[香取慎吾]]はわざと「ごめんなさい、朝顔」と答えた。&lt;br /&gt;
**上地雄輔（2007年9月5日放送分）&lt;br /&gt;
**:「あきれ返ってものが言えないことを『(何)が塞がらない』というでしょう?（正解は『開いた口』）」という問題で野久保直樹が「'''耳'''」と答えて不正解になった後、「わかった」と叫び、「'''耳'''」と答えて不正解になった。当然のことながら上地は野久保に突っ込まれたが、上地は野久保が「耳」と答えた事に全く気がついていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*一度正解したかと思われたが、もう一度聞いて不正解になった例。&lt;br /&gt;
**ほんこん（2006年7月19日放送分）&lt;br /&gt;
**:「世界の海で最も深い地点があるとされる太平洋西部の海溝の名前は何でしょう？」という問題で「マリアナ海'''峡'''」と答え正解したと思っていたが、もう1回聞かれて不正解。&lt;br /&gt;
**:そのあと、[[後藤輝基]]が「[[マリアナ海溝|マリアナ海'''溝''']]」と答え正解した。&lt;br /&gt;
**タカ（2006年9月13日放送分）&lt;br /&gt;
**:「『柿食えば鐘が鳴るなり法隆寺』という俳句を詠んだ野球好きとしても知られる俳人は誰でしょう？」という問題で答え正解したと思っていたが、もう1回聞かれ、実際は「ま'''つ'''おか しき」と解答していたことが発覚し、不正解となった。&lt;br /&gt;
**:そのあと、ほんこんが、「[[正岡子規]]（ま'''さ'''おか しき）」と答え正解した。&lt;br /&gt;
**スザンヌ（2007年9月12日放送分）&lt;br /&gt;
**:「通常国会とは別に必要に応じて召集される国会を何というでしょう?（正解は臨時国会）」という問題でスザンヌが正解を答えたものと思い、紳助が思わず「正解」と言ってしまった。しかし、もう一回スザンヌに答えを言わせてみるとスザンヌは「'''じんじ'''国会」と答えていた事が判明し、スザンヌは勝ち抜くことができなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*一度正解したが取り消された例。&lt;br /&gt;
**つるの剛士（2007年10月24日）&lt;br /&gt;
**:つるのはアンカーだったがあまりの正解の少なさに紳助が問題を選んだが、その問題の答えが「シーカランス」だったため見事正解。しかし、紳助が「問題出した後でこいつが魚関連が得意だと気づいた」との理由で正解を取り消されてしまった。その後同じアンカーの木下とスザンヌが答えてしまい、最後に残ったつるのにもう一度この問題が出され、つるのは勝ち抜けた。&lt;br /&gt;
**英玲奈（2007年10月31日）&lt;br /&gt;
**:「矛盾したことを言ったり嘘をついたりすることを体の一部を用いて「何を使う」というでしょう？」と言う問題で同時解答者の[[萩野崇]]が「舌…二枚舌」と答えたが、言い直しての解答が認められなかった為不正解に。その「二枚舌」を答えたが、萩野の抗議により取り消しになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*他人に答えやヒントを教えてしまった例。&lt;br /&gt;
**松尾貴史（2005年11月30日放送分）&lt;br /&gt;
**:同じチームの次の解答者である[[萩原流行]]に答えを教えたので、司会の紳助から解答席に戻るペナルティを受けた。ちなみに松尾はペナルティ後の問題ですぐに正解したため、他のチームの解答者や紳助から、「（わざと解答席に戻って）賢いのを自慢するためだったのか」とブーイングを受けた。&lt;br /&gt;
**野々村真（2007年8月15日放送分）&lt;br /&gt;
**:「その昔馬を庭に出して贈ったことに由来する祝宴などの招待客に贈る品物を指す言葉は何でしょう?」という問題で、解答席にいたほんこんが悩んでいた時に「椅子の所に置いてくれるやつ」とヒントを呟き、それを聞いたほんこんが早押しボタンを押したので紳助は「駄目よ。真、いらんこと言うた。」と注意。結局、ほんこんはまともな答えを言うことができずに「いらっしゃいませ」と言って不正解になった。なお、野々村はほんこんが不正解になった後、紳助に答えを聞かれて「引き出物」と正解を答えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*答えをアシストしてしまった例。&lt;br /&gt;
**渡辺正行（2006年7月12日放送分）&lt;br /&gt;
**:「感染症に対する免疫力を与えるため毒性の低い病原体から作られた医薬品を何というでしょう？」という問題で、[[徳光正行]]が解答の際「'''[[ワクチン]]'''ですかね?」と言った際、「『ワクチン』でいいんじゃないの?」とアシストしたため、それを解答して正解した。そのあと紳助は「何で、その人にアシストしてるの？」と突っ込んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*地図を塗りつぶす・線を引く問題での例。&lt;br /&gt;
**[[大分県]]はどこにあるのかという問題で[[福島県]]に印を付けて不正解になり最後に残った里田まいに、紳助が特別に地図問題を出題し、[[大阪府]]の位置はどこかを答えさせた。里田は[[愛知県|愛知]]、[[三重県|三重]]、[[福井県|福井]]、[[奈良県|奈良]]、[[京都府|京都]]を赤のマジックで順番に囲んでしまい、6回目にようやく大阪府の位置を囲んだ（2006年11月8日放送分）。&lt;br /&gt;
**「[[鹿児島県]]と[[沖縄県]]の県境に線を引きなさい」という問題で[[熊本県]]出身のスザンヌが日本海から[[関門海峡]]、[[豊予海峡]]、[[豊後水道]]を経て[[太平洋]]に至るところに線を引き、不正解になった。次に[[間寛平]]が[[東シナ海]]から[[屋久島]]と[[種子島]]の南辺りにかけて線を引き、不正解になった。最後に里田まいの番になった。まず里田は「答えあるんですか」と言い、さらに「沖縄県って地図に入りきらないですよね」と言って会場を失笑させた。紳助に鹿児島県の位置を聞かれた里田は熊本県の位置を塗り、次に沖縄県の位置を聞かれて[[対馬]]の位置を塗った。紳助に「線引け、間に」と言われた里田は[[甑島列島]]から[[長崎県]]の西端を通って対馬と[[玄界灘]]の間に至るところに線を引き、不正解になった。紳助が正解([[与論島]]と[[沖縄本島]]の間)を説明した後、既に勝ちぬいていた波田陽区がスザンヌに熊本県の位置を訊いた。するとスザンヌは鹿児島県を囲み、紳助に「腐ったもん食べろ、いっぺん」と突っ込まれた。以後、スザンヌは[[長崎県]]を[[福岡県]]、[[福岡県]]を[[宮崎県]]、[[佐賀県]]を鹿児島県と言い、紳助に間違いを指摘されつつ[[九州地方|九州]]の全県の位置を説明されると「まだまだ行った事ないとこがたくさんありますね」とコメント。呆れた紳助に「違うやろ!」と突っ込まれた。（2007年6月20日放送分）&lt;br /&gt;
**居残り早抜けクイズで勝ち抜けず、一人残った上地雄輔に国の場所を塗りつぶす問題が出題された。まず[[ニュージーランド]]が出題されたが、上地は「ニュージーランドって国?」「こん中に入ってるって事ですよね?」と発言した後、[[ニューカレドニア]]を塗りつぶして不正解になった。次に[[メキシコ]]が出題されたが、[[中央アジア]]にある[[カザフスタン]]の[[バルハシ湖]]を塗りつぶして不正解になった。最後に[[アメリカ合衆国|アメリカ]]が出題された。最初、上地はアメリカ本土([[アラスカ]]を除く部分)より南の[[アメリカ大陸]]全体を南米も含めて塗りつぶしたが、紳助に突っ込まれた後で「あ、区切られてる」事に気づき、無事アメリカ本土（アラスカを除く部分）を塗りつぶすことができた。&amp;lt;br/&amp;gt;ちなみにこの日の上地はいつもにも増して珍回答が目立ったことから、「リレークイズ」の開始前に紳助が「得点上は優勝の権利がありますが黄色チームは優勝の権利がありません。お前（上地）がいるから」と言ったほどだったが、最後に[[山根良顕]]が「上地が入った時点で最初から優勝はないですね」とコメントしていた。（2007年9月12日放送分）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*紳助が思わず答えを言ってしまった例。&lt;br /&gt;
**「音楽用語で、合唱のことはコーラスといいますが、斉唱のことを何というでしょう？」という問題で、[[堀ちえみ]]が解答する直前に紳助が「'''ユニゾン'''と違うのがあるやんか…」と答えを言ってしまうが「[[ソロ]]」と答えて不正解。直後に、堀ちえみが「答え言ったんですか?」とみんなにわからせる発言をし、紳助が答えを言ったことを認めたため他の[[はしのえみ]]と[[増田英彦]]には解答権がなくなってしまった。なお、他の出演者は指摘されるまで気づいていなかったらしい（2006年8月16日放送分）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*出題ナレーターの牧原アナに関する例。&lt;br /&gt;
**ついに問題がなくなり、三回目の出題となった問題（正解は臍をかむ）でつい笑ってしまった。しかし、その問題に里田まいが正解した。（2007年4月25日放送分）&lt;br /&gt;
**「多くの'''[[レンタカー]]'''が…」と読んだところで「失礼しました」と言い、問題を読むのを打ち切った。紳助が「今読み直したら恥ずかしいですよ。」と言った後で問題を読み直させ、「多くの'''[[タンカー]]'''が行きかうことで知られる…」と正しく読んだところで解答者が失笑した。なお問題の答えは「[[マラッカ海峡]]」だったが、誰も答えられなかった。紳助は正解を全員に唱えさせた後で「覚えましたね、レンタカーが行きかうんですよ。」と言った。（2007年6月27日放送分）&lt;br /&gt;
**最後に残った山田花子と里田まいが珍解答を繰り返してなかなか勝ち抜かなかったためにその日出題された問題が再度出題されたが、途中で笑い出してしまった。何とか最後まで問題を読んだが、花子も里田も不正解だった。（2007年7月18日放送分）&lt;br /&gt;
**「魚のすり身に[[ヤマノイモ]]やデンプンを加えて作られる[[おでん]]の具としてもおなじみの食材は何でしょう?（正解は[[半片|ハンペン]]）」という問題で野久保直樹が誤答した後、上地雄輔は「前半戦聞こえなかったんですけど。」と言い、問題を読み直させた。「…作られる」まで読み直されたところで上地が「ハイ、ハイ、ハイ、ハイ、もう大丈夫です。」と言ったので、問題を読むのが中断され、紳助が上地の席の早押しボタンを押して上地に答えさせたが、上地は「[[つくね]]」と言って不正解になった。紳助が「人の話、聞いてへんな。」と言い、周りから「謝った方がいいんじゃないの。」と言われたので、上地は「すいませんでした。」と言って牧原アナに謝ったが、牧原アナは無言だった。紳助は「無視や!」とコメントした。（2007年7月25日放送分）&lt;br /&gt;
**「フランス語で『小売店』という意味がある、おしゃれな婦人服や小物を売る店を何というでしょう?（正解はブティック）」という問題で「フランスで『小売店』という意味がある…」とまで問題文が読まれたところで安めぐみが「ん?」と言ったので、なぜか問題を読むのをやめ、また問題文を最初から読み始めた。そして「フランスで『小売…』…」まで読まれたところで紳助がその事をおかしいと突っ込んだ。そして再度問題が読み直された。（2007年8月15日放送分）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*成績に関する例。&lt;br /&gt;
**2005年11月30日放送分では、3チームが同点で終わったため、各チームの中で、ペーパーテスト成績下位の[[若槻千夏]]・香田晋・[[磯山さやか]]で史上初めての同点早押しサドンデス・1発勝負を行い、優勝決定するルールだった。&lt;br /&gt;
**2007年7月4日放送分は黄色チームが「PKクイズ」での大ブレーキ（後述）などが響いて「リレークイズ」開始時点ですでに優勝の目がなくなってしまった。開始前に紳助が「もう帰りますか?」と黄色チームの解答者達に尋ねていたが、全員が「やらせてください」と言った。問題に入ると黄色チームは意地を見せたのか最初から独走で、アンカーのスザンヌまで来た段階で緑チームは残り4人で、ピンクチームに至ってはまだ1人も抜けていなかった（ちなみにピンクチームの1人目は岡田圭右）。&lt;br /&gt;
**2007年8月1日放送分では「早抜け!リレークイズ」に入る前に優勝の可能性が消滅していた黄色チームに対し、ピンクチームが1位になって黄色チームが2位になったら、ピンクチームが黄色チームに賞金100万円のうち30万円を渡したらどうかと紳助が提案（ピンク1位、黄色2位以外は全て緑チームの優勝であった）し、紳助曰く「官製談合」としてこのルールが採用されることになった。アンカーはピンク：里田まい、緑：上地雄輔、黄色：若槻千夏であり、最後はアンカー対決に持ち込まれた。&amp;lt;br/&amp;gt;「結婚披露宴で新郎新婦が招待客のテーブルのろうそくに火をつけて回ることを何サービスというでしょう？（正解：キャンドル）」という問題で、まず上地が「着火」と、次に里田が「キャンドルプレイ」と誤答（紳助に「そんなプレイはあかんやろ」と突っ込まれていた）。若槻は里田に1位抜けしてもらうため答えを知っていたが答えなかった。その次の「アカデミー賞の歌曲賞を受賞した「星に願いを」を主題歌とするディズニーのアニメ映画は何でしょう？（正解：ピノキオ）」の問題で、里田は正解のピノキオとアラジンの二者で悩み、紳助に「ゆっくり考えろ」「（里田が紳助に二者を小声で言ったのを受けて）今の2つのうち1つ正解があります」と言われた末に正解を出した。なお、次の問題で上地が正解したため、結局緑チームがそのまま100万円を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*なかなか正解を出せずブレーキになってしまう解答者、あるいはそうなりそうな解答者に関して紳助は「ストッパー」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
**2007年5月2日放送分のピンクチームは4人目まで順調に勝ち抜いたが、5人目以降の[[福田沙紀]]、香田晋、スザンヌで止まっている間に他のチームに追いつかれるだろうと紳助が予想したことから、「3枚ストッパー」と命名していた。最初の福田は一発で正解したが、香田とスザンヌが正解できない間に他の2チームとのアンカー対決に持ち込まれた（アンカーは木下優樹菜、里田まい）。それまでのスザンヌの回答がひどかったことから紳助は「木下と里田の一騎打ちになった」とコメントしたが、結末はそのコメントにふさわしい内容であった。&amp;lt;br /&amp;gt;最後の問題になった「南太平洋のイースター島にある石像の名前は?（正解は[[モアイ]]）」という問題で、先に解答権を得た木下が「モ…モ…何だったっけ」と迷った末に[[モナ・リザ]]と誤答。「モ」をヒントにした里田が正解を出し、木下はその場に倒れこんで悔しがった。責任を感じたのか木下は紳助に促されたこともあってチームの面々に「言い訳なんてしません。自分のミスです。本当に申し訳ないです。すみませんでした!」と謝った。&lt;br /&gt;
**なお、木下が謝るのは定番ネタとなり、その後も以下のように度々謝っている。&lt;br /&gt;
**:2007年5月23日：「番組的にはお前が抜けなあかん」と紳助に促されたのに勝ち抜けなかったことから。&lt;br /&gt;
**:2007年7月18日：この日のアンカーは里田まいだったが、木下が答えられない間に優勝が決まってしまったことから。「居残りクイズ」で勝ち抜けた後に「いつもいつもホントすいません」「人前で泣きたいくらいです」と言ってから席に着いた。&lt;br /&gt;
**:2007年8月22日：アンカーは木下、スザンヌと安倍麻美だったが、まず安倍が勝ち抜けてこの時点で木下のピンクチームの優勝は消滅。次いでこの日一緒に勉強していることをネタにされたスザンヌも勝ち抜け、結局木下が最後まで残ってしまった。「謝るのが3回目」という理由で土下座までしたが、「人前で泣くのは嫌い」と公言している木下もこの時ばかりは涙目になっていた。&lt;br /&gt;
**また、2007年6月20日放送分アンカーのスザンヌが珍回答を連発するなどして12問連続で勝ち抜くことができず、優勝できなかった。スザンヌは黄色チームのメンバーに「ほんとにほんとにゴメざんす」と謝った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*珍解答の例&lt;br /&gt;
**[[pabo]]の3人（里田まい、スザンヌ、木下優樹菜）&lt;br /&gt;
***「四国四県といえば『[[香川県]]』『[[愛媛県]]』『[[徳島県]]』とあと1つはどこでしょう?（正解は『[[高知県]]』）」という問題で、まずスザンヌが「[[愛知県]]」と答え、その後里田が「[[熊本県]]」、木下が「[[和歌山県|和歌山]]」と答えて全員不正解になり、紳助に「今お茶の間は笑いから寒気が走った」とまで言われてしまった。（2007年5月2日放送分）&lt;br /&gt;
****この問題は他の番組などでしばしばおバカ解答の代表例のように取り上げられており、2007年7月26日放送の[[めざましテレビ]]のコーナー「みたもんラボ」において「おばかアイドル特集」が取り上げられた際にもこの日の放送の一部が流され、出演した里田に同じ問題が出題されたが、里田は「これは何度も聞かれたんですよね」といいつつ、「[[三重県]]」と答え、周囲の雰囲気から誤答であることを察して言い換えたが言い換えた答えも「[[島根県]]」と間違っていた。また、2007年7月19日放送の[[Goro's Bar]]（[[TBS]]系）に里田が出演した際にもこの問題を意識した「四国四県の県名を全て挙げなさい」という問題を出されたがこの時も「徳島県」、「高知県」、「愛媛県」、「[[滋賀県|しが県]]」と誤答している。&lt;br /&gt;
***「原油や液化ガスなどの液体を大量に輸送するための貨物船を英語で何というでしょう?」という問題で木下が「ゴンドラ」と誤答した後で、紳助が「お前、お父さん来てるんやろ、見に?」と指摘した。実はこの日、木下の両親と祖母、姉などが来ており、品川祐は「凄い勇気があるねえ。」とコメントした。その後、木下の両親が娘の誤答を聞いて恥ずかしがっている様子が画面に映り、紳助があなた方の育て方が悪かったという様な事を言った後で、木下の母に問題の答えを言わせた。当然のことながら、木下の母は正解の「タンカー」を答えたが、木下は「何で知ってるの?」と納得のいかない様子だった。&amp;lt;br /&amp;gt;その後、一問おいた後で「その性格が『鳴かぬなら鳴くまで待とうホトトギス』とたとえられた戦国武将は誰でしょう?(正解は[[徳川家康]])」という問題が出題され、木下は「どういうことでしょうね?」とコメントした。ほしのあきが「織田信長」と誤答した後で木下は「豊臣秀吉は（『わずかの期間しか権力を保持できないことを”三日天下”といいますが、この言葉の由来となった戦国武将は誰でしょう?』という問題で）さっき言ったから、とりあえず、家康、'''とくながみえます'''」と誤答。皆、ずっこけて、再度、木下の両親が映った後、木下が「家康」と発言していたことから紳助が木下にまた答えさせたが、木下は「'''とくながみえやす'''」と答えた。これを聞いて木下の父は苦笑しながら人差し指を一本立てて「もう一回」と要求。紳助はこれを受けてまた木下に答えさせたが、木下は「'''とくながいえやす'''」と誤答。それを聞いたスザンヌが早押しボタンを押して「とくなが…'''とくながのよりとも'''」と見当違いの答えを答えた後、解答権もないのに木下が「わかった」と叫んで早押しボタンを押し続けた。紳助はすでに解答権がなくなったことを指摘した後で「思い出した?」と言って木下に答えさせたが、木下の答えは「'''とくながいえみつ'''」と言うものだった。その後、ほしのあきがまた「'''とくながいえやす'''」と言い、木下は「三人兄弟じゃないんですか?」と意味不明のことを言った（どうやら[[織田信長]]、豊臣秀吉、徳川家康のことを三人兄弟だと思っていたらしい）。紳助は正解は「[[徳永英明]]」と言い、さすがにほしのは、嘘だとわかったようだったが、木下は「'''とくながこうじ'''」と言って、紳助に「何にでも反応するな。」と言われていた。（2007年8月1日放送分）&lt;br /&gt;
**[[羞恥心]]の3人（つるの剛士、野久保直樹、上地雄輔）&lt;br /&gt;
***「太い[[ソーセージ]]の名前としてもおなじみの[[ドイツ]]の金融の中心となっている…」という問題でつるの剛士が「[[日本ハム|シャウエッセン]]」と答えて不正解となった後、解答ボタンを押した上地雄輔が「問題をお願いします。」と言い、その後、「[[ビール]]」と答えて不正解になった。正解は「[[フランクフルト・アム・マイン|フランクフルト]]」で、この後、上地は「ヘキサゴン」と言うべきところで「フランク…」と言ってしまった。上地はこれを横で「正解はフランクフルトか」と悔しがっていたつるののせいにした。なお、全問出題終了後もこの事は話題になった。（2007年6月27日放送分）&lt;br /&gt;
***全問終了後「気持ちよく終われました」というつるの剛士に紳助が「何（の問題）で正解したん? 何で上がったんやっけ?」と聞いた。するとつるのは自分が正解した「井戸端会議」ではなく、「広葉樹林」と答え、周りに突っ込まれた。（2007年6月27日放送分）&lt;br /&gt;
***「夏の夜、蚊の侵入を防ぐため、吊り下げて寝床を覆う道具を…（正解は『[[蚊帳]]』）」とまで読まれたところで上地雄輔が早押しボタンを押したが、上地は答えを言わずに「早い!」と絶叫した。紳助は上地に答えさせたが、上地は「熊の巣」と答えて不正解になった。その直後に、野久保直樹が問題も聞かずに早押しボタンを押した。紳助が「(問題を)聞かないの?」と言い、周りから「早い!」と野次が飛ぶ中、野久保は「ヤブカーテン」と答えたが、もちろん不正解だった。（2007年7月25日放送分）&lt;br /&gt;
***「押し出されて自然に前に進むことをある'''食べ物'''にたとえて『'''○○式'''』というでしょう?(正解は『ところてん式』)」という問題で先に早押しボタンを押した野久保直樹が「あ、違う」と言ってから「プッシュ式」と答えた。その後、上地雄輔が「'''ササニシキ'''」と答えたため、皆、手を叩いて爆笑した。&lt;br /&gt;
****この後、皆「凄いよ」と言い、紳助は「あんな賢い投手の[[松坂大輔|松坂]]がこんな馬鹿なキャッチャーに投げていたのか」と言って、上地に対してボールカウントがわかっていたのかと尋ねた。すると上地は「わかりますよ、書いてありますもん、[[バックスクリーン]]に。」と真顔で答えた。（2007年7月25日放送分）&lt;br /&gt;
***「フランス語で『小売店』という意味がある、おしゃれな婦人服や小物を売る店を何というでしょう?（正解はブティック）」という問題でつるのと安めぐみが不正解になった後、上地はなぜか「アイス屋」と解答した。なんでアイスなんだよ、と突っ込まれた上地は「氷屋」と真顔で言った。上地は「小売」を「氷」と誤解していたために誤答したのであり、その事を知った紳助に「お前の間違いわからへん」と突っ込まれた。（2007年8月15日放送分）&lt;br /&gt;
***「[[サザンオールスターズ]]の歌のタイトルにも使われた、『[[アラビアン・ナイト]]』で7度の航海に出た船乗りの名前は何でしょう?」という問題で、つるのが「来た、ヨッシャー、'''[[ガリバー]]!'''」と答えて不正解となった後、[[安めぐみ]]が「'''[[シンドバッド]]!'''」と答えて正解したときに、つるのは「'''いとしのシンドバッド…'''」と言って二重に間違えていた（サザンの曲のタイトルは「[[勝手にシンドバッド]]」）。（2007年8月15日放送分）&lt;br /&gt;
***この日最後の問題で「ある出来事が起こるとされる日のことを未知数を表すアルファベットを使って『(何)デー』というでしょう?」という問題で上地が正解の「Xデー」を答えて勝ち抜いたが、紳助に「何でわかったん?」と聞かれた上地は「最後だったから。」と答えた。その言葉の意味がわからず、紳助が「え?」と言うと、上地は「イニシャルの最後ですよ。」と言い、品川祐に「イニシャルじゃねえよ。アルファベットな。」と突っ込まれた。上地が「アルファベットの最後だったから」と言いたかった事がわかった紳助が「最後Xじゃないよ。」と言い、上地にアルファベットを順番に言わせることにした。上地は「ABCの歌」を歌いながらAから順にアルファベットを言ったが、Mまで言ったところで続きがわからなくなり、鼻歌でごまかし、皆に「ごまかすな!」と突っ込まれた。（2007年8月15日放送分）&amp;lt;br /&amp;gt;なお、上地がアルファベットを最後まで言えなかった事はこの放送の収録翌日に生放送で放送された「27時間テレビスペシャル」でも取り上げられたが、その時の模様については[[#「もちろんクイズ」|後述]]する。&lt;br /&gt;
***この日、各チームのアンカーとなっていた3人が早押し席に揃い踏みしたとき、紳助が「おっ、羞恥心や。今度ユニットを組むんですよ。」と紹介し、つるのが「'''羞です!'''」、野久保が「'''恥です!'''」と言った後、上地が「'''ちんです!'''」と言ってしまい、つるのに「それじゃ'''シュウチンチン'''になっちゃうだろ!」と突っ込まれていた。しかし上地はその直後の問題で正解し、チームを優勝へ導いた。（[[2007年]][[9月5日]]放送分）&lt;br /&gt;
****さらにその後、つるのと野久保の2人で行われた居残りクイズで、牧原アナが「主に南半球に分布する植物で…」と問題を読んだところでつるのが「'''[[コアラ]]!'''」と答えて不正解となったとき、紳助がつるのに「（問題を最後まで）'''聞け!'''」と促してリセットし、あらためて牧原アナが「主に南半球に分布する植物で、コアラの主食にもなっているフトモモ科の植物は何でしょう?」と出題したが、つるのは「'''[[笹]]!'''」と答えて不正解となり、紳助に「'''それ、[[パンダ]]やんけ!'''」と突っ込まれるとなぜか「'''パンダでしょ?'''」と反論していた。さらに野久保も「'''笹だと思ってました。'''」と答えて不正解となった。（2007年9月5日放送分）&lt;br /&gt;
**井上聡&lt;br /&gt;
***「勝敗の分かれ目となる大事な場面のことを[[豊臣秀吉|羽柴秀吉]]と[[明智光秀]]が戦った山にたとえて何というでしょう?（正解は[[天王山]]）」という問題で紳助の出したヒント（（[[天王山トンネル]]が）交通情報によく出る）から「[[吹田ジャンクション|吹田…吹田ジャンクション]]」と全く見当違いな解答をし、他の出演者からいっせいにツッこまれた。このボケは翌週の5月24日の放送でもネタにされたのだが、たまたま解答の際に「英語で「連結」「接合」という意味がある複数の高速道路が接続する地点を何というでしょう?」という問題が出され、先週のボケが生きた形となった（2006年5月17日放送分）。&lt;br /&gt;
***「商品のＰＲなどのために各地を回る人たちのことを砂漠を旅する商人の集団にたとえて何というでしょう?（正解はキャラバン）」という問題で「'''[[バグダード|バグダッド]]'''」と答えて不正解になった。紳助は「問題と答えの意味が全く違う」と言い「今の問題聞いた?」と聞くと「砂漠の商人達で賑わってる…町でしょ?」と答え、皆を唖然とさせた。（2007年8月8日の放送分）&lt;br /&gt;
**山田花子&lt;br /&gt;
***「雨や雪を伴わない乾燥した風のことで『かかあ天下』と共に上州名物とされるものは何でしょう?(正解は[[からっ風]])」という問題で答えが「○○風」だということがわかった山田花子が答えを考えている時に紳助が「おたふくかぜ」と囁いた。山田はそれをそのまま答えにしたが、不正解になり、紳助は自分が囁いたくせに「なんでや!」と突っ込んだ。その後、紳助はすでに勝ち抜いていた解答者から軽いブーイングを受けた。(2007年7月18日放送分)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*その他&lt;br /&gt;
**2005年11月2日の放送では、「『鳳梨』 この漢字で表す果物は何でしょう?」という問題で解答者3人が誰も正解できず、後ろにいる解答者に聞いても誰もわからず、紳助がすでに前の問題で正解した7人の解答者皆に順番に聞いたが、誰もわからない中で1人だけ「[[パイナップル]]」と正解を答えた解答者がいた。それを答えたのは誰であったかはよくわからないが、カメラのアップから[[トータルテンボス]]の[[藤田憲右]]だと思われる。&lt;br /&gt;
**第1問目の「1640年にイギリスで始まった[[オリバー・クロムウェル]]を中心とする革命を何というでしょう?」という問題では下記のことが起きた。(2007年6月27日放送分)&lt;br /&gt;
***問題自体には山根良顕が「[[清教徒革命]]」と答えて勝ち抜いた。&lt;br /&gt;
***問題終了後、例によって紳助が全員に「清教徒革命」と唱えさせた。&lt;br /&gt;
***次の問題出題後、しばらく沈黙した後、解答ボタンを押して品川祐が「清教徒革命」と答え、解答席から立ち去ろうとし、中村アナから「違います」と突っ込まれ、周りの人達によって解答席に戻された。それを受けて[[金剛地武志]]が「オリバー・クロムウェル」と答え、[[矢部太郎]]([[カラテカ (お笑いコンビ)|カラテカ]])が「1640年」と答えた。もちろん、3人とも正解をわかっていないためにぼけたのであり、紳助は解答者達を褒め称えていた。&lt;br /&gt;
***解答席にアンカー(上地雄輔、相澤仁美、木下優樹菜)が揃ったところで、上地の今までの珍解答ぶりを見ていた中村アナがDランクの問題にしようとした。さすがにそれは酷いと、紳助がおさらいクイズとしてこの問題を出題させた。すると相澤が正解し、緑色チームが優勝を決めた。正解できなかった上地と木下は、中村アナの発言を踏まえ、Dランクの問題ではない、Aランクの問題だ、と抗議した。紳助が、この問題は散々やった奴だと指摘すると、上地は納得して抗議を取り下げた。&lt;br /&gt;
**「1863年[[長州藩]]の[[高杉晋作]]らによって結成され[[戊辰戦争]]などで活躍…」という問題で[[八田亜矢子]]が「[[海援隊 (浪士結社)|海援隊]]じゃなくって…」と言っているにもかかわらず、紳助は「ちょっとかわいいから待ったってな」とか「(残り時間をカウントして)5 4 4 4…」とか言って八田を贔屓し、答えさせようとした。しかし八田は答えることができなかった。ちなみに正解は[[奇兵隊]]。（2007年5月16日放送分）&lt;br /&gt;
**「[[ウィリアム・シェイクスピア|シェークスピア]]の[[戯曲]]「[[ジュリアス・シーザー (シェイクスピア)|ジュリアス・シーザー]]」でシーザーが暗殺された際に残した言葉は「○○お前もか」でしょう?」という問題で正解の「ブルータス」を答えさせようと紳助が「[[ぶるうたす|芸人でこんな奴]]おったなあ。」とヒントを出した。すると井上聡は「[[ダンディ坂野|ダンディ]]お前もか」と、[[城咲仁]]は「[[マイケル (お笑い)|マイケル]]お前もか」と、スザンヌは「'''紳助お前もか?'''」と答えた。スザンヌは「どう考えてもお前、外国人やろ」と紳助に突っ込まれた後、問題も出題されていないのにヘキサゴンコールをした。（2007年6月20日放送分）&lt;br /&gt;
**解答席に入ろうとした上地雄輔が自分の名札を取ろうとしてセットを壊してしまった。これを受けて品川祐は「上地君、新しすぎるだろ。」と突っ込み、紳助は「あれ持って入場しようと思うたん。」と言いながら甲子園の入場行進を先導するプラカード嬢の真似をした。(2007年6月27日放送分)&amp;lt;br /&amp;gt;なお、上地は2007年8月29日放送分では名札を挿しながらヘキサゴンコールをし、結果、名札を挿す事ができずに「早いよ」と絶叫している。この時、問題は読まれず、上地が名札を挿し終わってから問題が読まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「電撃4択クイズ どっちカニ～!?」 ===&lt;br /&gt;
*不正解のときに受けた電流のショックを起こした例。&lt;br /&gt;
**[[若槻千夏]]&lt;br /&gt;
**:不正解の際に受けた電流の時間が長かったため、解答席を倒した。&lt;br /&gt;
**[[IKKO]]&lt;br /&gt;
**:履いていた[[ハイヒール]]を飛ばした。&lt;br /&gt;
**[[ほっしゃん。]]（2006年3月1日放送分）&lt;br /&gt;
**:コンタクトが眼から飛び出した。&lt;br /&gt;
**[[木下優樹菜]]（2007年2月21日放送分）&lt;br /&gt;
**:股をかく仕草を見せた（前述の通り木下はお尻への電流を自ら志願していた）。これを見た[[プラチナムプロダクション|事務所]]の先輩である若槻千夏が「股をかくな」と注意していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*正解した・問題も受けなかったのに電流を受けさせられた例。&lt;br /&gt;
**[[山中秀樹]]アナ（当時）・[[倉田大誠]]アナ&lt;br /&gt;
**:[[田淵裕章]]アナがなかなか正解できなかったため他の2チームが早々とクリアし、残り1チームの中で[[佐野瑞樹 (アナウンサー)|佐野瑞樹]]アナと山中アナ（当時）がクイズを受けずにすんだが、[[三宅正治]]アナの提案や他のアナウンサーからのブーイングもあり、予選ペーパーテスト18位の倉田アナを加えた3人で特別にクイズを行った。結局、正解したのは佐野アナだけとなり、残り2人に電流が流れた（倉田アナは自分の番の時の問題で電流を受けずに正解していた）。&lt;br /&gt;
**[[西川のりお]]（2006年11月15日放送分）&lt;br /&gt;
**:[[大橋巨泉]]が高齢のためか解答席には座らず代わりに座ることになり、大橋巨泉は問題のボタンのみを押すことになった。結局、1問目は不正解し、2問目に正解した。&lt;br /&gt;
**[[たむらけんじ]]（2007年2月21日放送分）&lt;br /&gt;
**:不正解続きに耐えかねた[[メッセンジャー黒田]]が正解した（と判明した）たむらに土下座して頼み込み、席をかわってもらった。その結果、黒田には電流が流れず、かわりに、たむらけんじが電流を受ける羽目に。ただし、黒田は問題自体は不正解だったため、もう1度解答席に座ることになった。その後、次の問題で正解した&lt;br /&gt;
**[[ゴルゴ松本]]（2007年2月21日放送分）&lt;br /&gt;
**:問題を受けなかったが、自らのギャグ「[[命]]」を披露するために、特別に問題は出されずに電流を受けることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*不正解だったが、何らかのアクションを起こした例。&lt;br /&gt;
**[[ラサール石井]]（2006年6月14日放送分）&lt;br /&gt;
**:自分が押した答えが不正解であることに気付き、「違う!違う!違うんだよぉ～」と何度も紳助に縋り付いていた。紳助はそれを見て、普段は電流が流れた後に正解を言うところを、アシスタントの中村アナは正解と解説を電流流出の前に発表。そして、紳助はいつもの「間違えたのはコイツだ!」ではなく「'''電気スタート!'''」と発言した。&lt;br /&gt;
**[[東国原英夫|そのまんま東]]（2006年9月13日放送分）&lt;br /&gt;
**:電流が来る前に自分が不正解だと気付き、電流が来た瞬間、先に立ち上がりフライングした。しかし、紳助とチームメイトである[[香田晋]]に見つかってしまっていた。&lt;br /&gt;
**[[藤本敏史]]（2006年12月20日放送分）&lt;br /&gt;
**:不正解だったにもかかわらず、スタッフのミスで電流が流れず炭酸ガスのみが噴出した（この後紳助によって電流のみ流された）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*解答を変えたのにもかかわらず、不正解になり電流が流れたのは次の通り。&lt;br /&gt;
**[[劇団ひとり]]（2006年5月3日放送分）&lt;br /&gt;
**ゴルゴ松本（TIM）（2006年12月20日放送分）&lt;br /&gt;
**:不正解の解答からまた不正解の解答を選択していた。&lt;br /&gt;
**[[大木こだま]]（2007年1月10日放送分）&lt;br /&gt;
**:正解した解答を選択したのにもかかわらず、紳助のすすめで解答を変えて2回不正解になっている。最初の答えを変えていなければ4度も電撃を食らわずに済んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*その他&lt;br /&gt;
**[[まちゃまちゃ]]にお尻に電流を流すかどうかで紳助が後ろの他の解答者に「男子やと思う人?」とたずねると15人中12人も手を挙げた。結局、その後の問題でまちゃまちゃは4回も電流が流れる羽目になった。（2005年12月21日放送分）&lt;br /&gt;
** 牧原アナが問題を読んでる途中で紳助が「お答え下さい」と思わず言ってしまい、若手芸人から「ただ電流を流したいだけでしょう」とブーイングを受け、紳助は一応謝罪したがこの直後「こういう展開なら1度（解答席に）座れいうんやろ。あそこに座るくらいなら『[[開運!なんでも鑑定団|なんでも鑑定団]]』行ってくるわ」と行ってしまい、若手芸人は逆に大慌て。結局、[[ほんこん]]（[[130R]]）が若手芸人たちに「お前ら、（紳助さんに）謝れや」と言って、この事態を収拾し問題が再開された。&lt;br /&gt;
**[[福田沙紀]]が初めて挑戦し、電流を受けずに正解した際、あまりの恐怖感と電流を受けずにすんだ安心感から本人の初出演時の時以上に号泣してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「問題文の続きと正解を当てよう!早押し大正解クイズ!!」 ===&lt;br /&gt;
*司会の紳助が「ロンドンですよ! ロンドン!!」というつもりが「パリですよ! パリ!!」と答えにつながる言葉を言ってしまい、結局1チームが正解してしまい、正解できなかった2チームから大ブーイングを受けた（2005年8月17日放送分）。&lt;br /&gt;
* 解答者の1人である[[大橋巨泉]]に関する問題が出た際、解答する3人ではなかった巨泉が、チームメイトが答えを間違えたのに（→オーケーショップ）、後ろから答えのヒント（ギフトショップ）をささやき、チームメイトが答えを言い直し（→オーケーギフトショップ）、チームは正解になり、得点を獲得した。当然、他のチームからはブーイングを受けたので、司会の紳助は得点を没収し、ノーゲーム扱いになった（2005年10月19日放送分）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「クイズ フリースロー9」 ===&lt;br /&gt;
*[[千原ジュニア]]が解答した際、あまりにも長く答えを考えていたため、司会の紳助にホイッスルを吹かれ、強制的にシンキングタイム終了となった。（2005年11月16日放送分）その後も、このコーナーで時間切れになった人がいる。&lt;br /&gt;
*[[三船美佳]]が制限時間終了間際にボールを入れたが、既に正解済みのリングだった為出題はなかった。しかし、ルールを理解していない間寛平が「入ったじゃん、問題出せ!」と抗議していた（2005年12月21日放送分）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「気になる言葉をお勉強!予習・復習クイズ!!」 ===&lt;br /&gt;
*復習クイズ6問中、正解数0問の解答者がいた。【[[大沢あかね]]（2005年8月31日放送分）】【[[デヴィ・スカルノ]]（2005年10月12日放送分）】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「18人（21人・24人）で一斉早押し!早抜けクイズ!!」 ===&lt;br /&gt;
*[[うつみ宮土理]]が解答のボタンを押し、解答権を得たのに、IKKOがうつみが答える前に横で正解を言ってしまった。&lt;br /&gt;
* 最後に残った村上ショージが、特別チャレンジとして1人で問題に答えていたが、余りにひどい誤答やピント外れのイチャモンに、問題を読んでいる途中で出題の牧原アナが笑いに耐えられなくなり、吹き出し、それ以後問題を読めなくなってしまった。司会の紳助からは「'''アナウンサーやろ? しっかり読め! '''」と突っ込まれたが、ツボにはまってしまい、代わりにアシスタントの中村アナが問題を代読した。結局村上ショージはこの問題で正解を出した。「ヘキサゴン」の放送の中で最大かつ前代未聞のハプニングであった。（2005年12月21日放送分）&lt;br /&gt;
*紳助が問題を言うのと同時に「ここでショージ…」と言ってしまった為に、&amp;quot;ヤマ&amp;quot;で反応して押してしまい「か、か、川!!」と村上ショージが解答したが、紳助のミスでノーカウント扱いとなった。（2006年5月3日放送分）&lt;br /&gt;
*チーム最後の1人になった[[つるの剛士]]が、問題が読まれる前に「ヘキサゴン」とコールしてしまった。このとき隣に座っていた[[里田まい]]が「ヘキサゴンヘキサゴンうるさいんですよ」と訴えていた。（2007年3月28日放送分）&lt;br /&gt;
*出題の牧原アナが問題を読んでいる途中、「[[徳川綱吉]]」を「徳川吉綱」と読んでしまい、その後「あっ ごめんなさい」という声が入った。この問題の答えは[[徳川吉宗]]であった。（2007年3月28日放送分）&lt;br /&gt;
*一度不正解になったにもかかわらず、つるの剛士がまた答えようと早押しボタンを押し続けた。そこで紳助が「1問で2回笑いをとろうとするのか」と言いながらもつるのに答えさせたが、やはり不正解だった。（2007年5月2日放送分）&amp;lt;br /&amp;gt;なお、2007年8月1日放送分では[[木下優樹菜]]ら予選下位成績者達が一度不正解になったのに早押しボタンを押し続けたので、紳助がそのことを注意した。そのときの画面には木下が映っているが、[[上地雄輔]]もボタンを押し続けている。&amp;lt;!-- だから上地雄輔の名前を書きました。勝手に削除しないように :-( --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*一斉に答えるので答えが出たとき'''「あ～」'''という声が大きくでる。2007年8月1日放送分で、問題の答えが出たとき紳助から「ほんまに『あ～』か？」「『あ～』という声は大きいな。」と言われていた。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「嫌でもクイズに答えよう（早押し）ご指名クイズ」 ===&lt;br /&gt;
*このクイズでは代表者は本来は指名した回答者の「名前」を呼ぶことになっているが、「すり鉢状の穴を掘って生活する[[ウスバカゲロウ|アリジゴク]]は何という虫の幼虫でしょう?」という問題で代表者の[[田中卓志]]（[[アンガールズ]]）が、「昆虫だもんね。ちょっと一番田舎に住んでいるほうがいいなあ。ちょっと出身地聞いていい?」と言い、残っていた[[ほしのあき]]、[[大桑マイミ]]、[[木下優樹菜]]に出身地を尋ねた。ほしのは「[[東京都|東京]]です」と答え、大桑は「[[神奈川県|神奈川]]です」と答え、木下は「[[葛飾区]]です」と答えた。そこで田中が、「葛飾区興味あるなあ・・・葛飾区」と出身地で「指名」し、中村アナまで「葛飾区」と出身地でコールした。（テロップだけは、「指名・木下」と名前で表示されていた。）&amp;lt;br /&amp;gt;というわけで木下が解答する事になったが、木下は「[[アリ]]の巣でしょ、アリ。」と答えて不正解になり、田中は「ちゃんと聞けよ、お前。結構いいタイミングで全部押してんだよ。ほしのあきは全部間違えてわけわかんないことばっか言って! ここで…(ここから興奮のあまり意味不明の言葉を述べた)」と言って激怒した。他のチームも[[増田英彦]]や[[香田晋]]が不正解になり、代表者の[[ほんこん]]や[[岡田圭右]]が激怒。代表者達はこの後の問題でも珍解答を連発されたのでそのたびに激怒していた。（2007年5月2日放送分）&lt;br /&gt;
**なお、田中はこれ以外にも自分が指名した女性ゲストの珍回答ぶりにあきれてキレることが多く、紳助から「この番組でのおまえはすごいおもろい」と言われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「スペシャル企画・トレードタイム」 ===&lt;br /&gt;
*2006年2月15日の「ヘキサゴン100回突破記念2時間スペシャル」と2006年3月22日の「ヘキサゴン春の3時間SP」で実施。同じチームで不必要な人を他のチームに出し、その代わりに他のチームからの不必要な人をもらう企画。このときは予選ペーパーテスト16位の[[三船美佳]]、17位の[[間寛平]]、18位の[[安めぐみ]]のペーパーテスト下位の人がトレード要員になったが、三船を指名するのが18位のグループの1チームいたが残りの2チームはいずれも安を指名したためジャンケンとなった。結局、16位のグループが安をとったため、三船と安が入れ替わる形となり、寛平は同じグループにとどまった。&lt;br /&gt;
*2006年3月22日の3時間スペシャルでは[[大沢あかね]]と間寛平がトレードとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「おさらい復習クイズ」 ===&lt;br /&gt;
* 「『行脚』 この漢字は何と読むでしょう?」と言う問題で[[村上ショージ]]が以前と全く同じく「きょきゃきゅ」と答え、[[間寛平]]は以前は「ぎょきょ」と答え、今回は「いくまた」と答えた。このため紳助から「ショージの場合は治療が全く進んでませんでした」「寛平さんの場合は進んだんか後退したんかまだ判別不能です」とツッこまれた。なお、他の解答者では[[大沢あかね]]が「ぎょきゃく」と答え、以前の放送では[[山田花子]]が「いぎゃく」と答えた（答えは'''「あんぎゃ」 '''）。&lt;br /&gt;
* この日、解答者になったのは前出の3人だが、正解したのは村上ショージが自らのせいで牧原アナを笑わせてしまった問題に再び正解しただけである（詳しくは [[クイズ!ヘキサゴンII#備考欄・ハプニングなど|備考欄・ハプニングなど]]の'''「18人で一斉早押し!早抜けクイズ!!」'''を参照） 。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「ベルトクイズ!タイムショック!ショック!」 ===&lt;br /&gt;
* このクイズは最後の12問目まで答えて、賞金を獲得してもベルトが急に止まってプールに落下してしまい、賞金が没収となることが多い。これまでに[[山里亮太|山ちゃん]]（[[南海キャンディーズ]]）（10問正解、50000円獲得 2006年3月22日放送分）、[[劇団ひとり]]（8問正解、 30000円獲得 2006年5月3日放送分）、[[ワッキー]]（[[ペナルティ (お笑いコンビ)|ペナルティ]]）（5問正解、5000円獲得 2006年9月13日放送分）、[[東国原英夫|そのまんま東]]（7問正解、 20000円獲得 2006年9月13日放送分）がその被害に遭っている。特に賞金没収の初めての被害者となった山ちゃんは、「そんなとんちがありますか!!」とキレていた。&lt;br /&gt;
*特別チャレンジで紳助が挑戦し1回目にプールに落ちずに10問正解し賞金50000円を獲得し、さらに続けて挑戦したが、今度は9問目の直後にプールに落下、結局1回目に獲得した50000円を含めて賞金総額54000円は没収となった（2006年3月22日放送分）。&lt;br /&gt;
*[[庄司智春]]（[[品川庄司]]）がランニングマシーンのベルトのスピードの限界に挑戦したいという理由で特別に挑戦、クイズにはまったく正解を出さずに 11問目までベルトのスピードが徐々にUPしながらも落ちずに走ったが、12問目に耐え切れなくなりプールに落下し、賞金0円は結局没収となった（全問不正解）。また、この後相方の[[品川祐]]がプールから庄司を助け上げようとしたが、結局2人そろってプールに落下してしまった。その後品川はバスローブを身に纏っていた（2006年5月3日放送分）。&lt;br /&gt;
*[[トシ]]が安全ベルトを外してしまい、ランニングマシーンがストップしてしまった。また、ランニングマシーンのスピードがまだそれほど速くなかったため、プールには落下せずに失格扱いとなった。この後、紳助の提案で[[鈴木拓]]（[[ドランクドラゴン]]）が私服で挑戦すること（通常ジャージを着て挑戦する）を条件にトシのポイントはセーブされた（結果は4（トシ）＋1（鈴木）→5問正解（50P））。案の定鈴木は不正解を繰り返しベルトの加速についていけず私服のままプールに落下、この後（[[#行列 早抜け!リレークイズ|行列早抜け!リレークイズ]]）は[[バスローブ]]を着用していた（2006年12月27日放送分）。&lt;br /&gt;
*現在の賞金獲得者は次の通り。&lt;br /&gt;
**[[ラサール石井]] 7問正解20000円（2006年5月3日放送分）※特別参加のため、7問正解分のポイントはチームの得点には入らない。&lt;br /&gt;
**[[品川祐]]（[[品川庄司]]）5問正解5000円（2007年3月28日放送分）&lt;br /&gt;
**[[水野裕子]] 5問正解5000円（2007年5月2日放送分）&lt;br /&gt;
**[[岡田圭右]]（[[ますだおかだ]]）10問正解50000円（2007年5月2日放送分）&lt;br /&gt;
*2006年12月27日放送分で、陣内智則に対し出題された「[[調味料]]のさしすせそ、『そ』は何?」という問題の解答が出てテロップ上で「しょうゆ」と表記されていた（正しくは「[[味噌]]」。「しょうゆ（[[醤油]]）」は「せ」（[[許容仮名遣]]の「せうゆ」に由来）。ちなみに、陣内はこの問題に正解できなかった）。&lt;br /&gt;
*2007年3月28日放送分で、[[大沢あかね]]が挑戦した時に紳助が「お前が100万円取ったら50万円やる」と言っていた。&lt;br /&gt;
*全問終了後、[[山根良顕]]（[[アンガールズ]]）が挑戦する際、本来なら得点は加算されないところだったが、ピンクチームが圧倒的に得点が低かったため、ハンデとして私服で参戦することを条件に得点を獲れるよう調整された。結果は70点獲得で、最終ステージ前の得点は黄色チームが280点、緑色チームとピンクチームが290点と、3チームともほぼ互角になった（2007年5月2日放送分）。&lt;br /&gt;
*[[ルー大柴]]が前の晩から用意していた自前の海パン一丁で挑戦したが、結局1問正解しただけで4問目で水に落ちて、他のゲストからの失笑を買い、さらに紳助から「ただ海パンになりたかっただけじゃないか!」と突っ込まれていた（2007年5月2日放送分）。&lt;br /&gt;
*ルー大柴の挑戦の後、[[つるの剛士]]が「全国のチビッ子に夢を与えます!」と宣言し、敢えて私服のままで挑戦した。結果はルーよりはマシだったとはいえ、珍解答を連発して会場から「馬鹿か」と笑われ、10問目で水に落ちて、結局1問だけしか正解できなかった。紳助は「最後、機械と戦ったぞ。」とコメントした。（2007年5月2日放送分）&lt;br /&gt;
*山根良顕とつるの剛士が私服で挑戦して水に落ちたため、その後の[[#行列 早抜け!リレークイズ|行列 早抜け!リレークイズ]]ではこのクイズで挑戦するときに着る[[ジャージー (衣類)|ジャージ]]を着て参戦していた（2007年5月2日放送分）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「もちろんクイズ」 ===&lt;br /&gt;
*一度は正解扱いだったが、その後不正解になった例。&lt;br /&gt;
**[[高島彩]]（アナウンサー大会）&lt;br /&gt;
**:『テレビに出るようになって出来なくなったことと言えばもちろん…?』という問題で、[[遠藤玲子]]アナの答えが「人前で手をつなぐ」、高島アナの答えが「街中でハグ」という答えであり、紳助が考え方が同じと言うことで一旦は正解になったが、高島アナが「手をつなぐことは出来る」と言ってしまったため、結局不正解となってしまった。&lt;br /&gt;
**渡辺正行（2006年5月17日放送分）&lt;br /&gt;
**:『いつもお仕事でお忙しい渡辺さんですがもし、ポッカリ2時間空き時間ができたらすることといえばもちろん…何?』という問題でチームの代表者である [[渡辺正行]]が「女の子とデート」と書き、他のメンバーが全員「ホテル」と書いたため紳助が「女の子とデート」でどこにいくのか聞き、最初は「ホテル…」と発言したため一旦は全員正解扱いだったが、その後他チームのメンバーから50点の為に自分の身を削ることはよくないと言われたため、「ご飯を食べに行くだけ」と訂正し、全員不正解になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*珍解答の例。&lt;br /&gt;
**つるの剛士&lt;br /&gt;
**:[[エノキタケ|エノキダケ]]のことを「糸キノコ」と解答していた。正解はそのエノキダケだったが、不正解の扱いとなった。&lt;br /&gt;
**[[里田まい]]（2007年6月20日放送分）&lt;br /&gt;
**:「子供のころはかわいかったなという動物」で、自分の実家で昔飼っていたペット（犬）の名前を答えた。この答えには[[眞鍋かをり]]が「あなたの家の犬の名前を私達が書くと思ったの?」と珍しく怒りを露にしたが、冷静に「テレビであまり言ったことないから書かないと思った」と一蹴した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*その他&lt;br /&gt;
**[[吉本興業]]のタレントに対するギャラの話になったとき、客席から紳助に「紳助さんは?」と突っこまれたことがある。そのあと、紳助が「タレントに突っこまれる事はあるけど、客に突っこまれる事はないわ」と言った。（2006年2月1日放送分）&lt;br /&gt;
**「突然ですが、[[ほんこん]]さんと結婚することになりました。結納金はいくらもらいますか?」という問題で、[[河本準一]]（[[次長課長]]）が「ほんこんさんって、法律で撃ってええねんで!」 と言った後に「おい! ほんだら撃てや!」と怒鳴った後、ほんこんがスタジオに入ってきた。その後、ほんこんは若手芸人に対し「お前ら 何やコラ!」と怒鳴ったあと、メイン解答者の[[国生さゆり]]に「ありがとうございます!」と挨拶した。理由は、国生が金額を1500万円（因みに、[[城之内早苗]]は200万円、他の解答者は皆億単位で解答していた）にしていたから（2006年6月14日放送分）。&lt;br /&gt;
**2006年9月6日の放送で橙色チームの2問目の問題がOAされなかったが、点数がそのままだったことから誰も正解できず、0点だったと思われる。&amp;lt;!--2問目の問題や代表者がわかる方は記載してください--&amp;gt;&lt;br /&gt;
**2006年11月8日の放送で、[[麒麟 (お笑いコンビ)|麒麟]]の[[田村裕]]に「今までの人生で一番辛かったことは何ですか?」という問題が出されたが、難問のため特別ルールとして正解者1人につき20点獲得するルールになったが、結局全員正解できなかった。ちなみに正解は「'''友達が目の前で500円拾った時'''」だった。&lt;br /&gt;
**この問題はテーマによって正解の出しやすい時と出しにくい時があるが、2007年4月25日放送分で「このテーマは（正解の出しにくい）アンラッキーなテーマだ」という話が出たとき、大沢あかねがアンラッキーの意味が分からず「やった」と喜んだため[[タカアンドトシ]]の[[タカ (タカアンドトシ)|タカ]]に「アンラッキーはラッキーじゃないぞ。アンガールスはガールスじゃないだろ」と言われていた。&lt;br /&gt;
**2007年7月29日「ヘキサゴンIIクイズパレード!! 27時間テレビスペシャル」で[[つるの剛士]]、[[上地雄輔]]、[[スザンヌ]]が珍解答を答えて代表者の[[香取慎吾]]を驚かせたが、その流れで紳助が前日のヘキサゴンの収録（2007年8月15日放送分で詳しくは[[#「行列 早抜け!リレークイズ」|前述]]）で上地が[[ラテン文字|アルファベット]]を最後まで言えなかった事を暴露した。上地は「言えますよ。」と言って「ABCの歌」を歌いながらアルファベットを最後まで言おうとしたが、Kまで言ったところでその先がわからなくなり、「フー、アー、ユー」と言ってごまかした。それを見た香取はさらに驚いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「クイズ!街角恋人選び」 ===&lt;br /&gt;
*千原兄弟の兄の靖史は、過去2回・女性100人に聞いたが、該当者なしだった。ちなみに、地元大阪でも、女性50人に聞いたが該当者なしとなり、その結果、150人の女性に聞いても、該当者なしだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ちなみに、千原靖史は2回目の放送で波田陽区と対決したが、前回50人に聞いて該当者なしだったことから、3チーム全てが波田が勝つと予想したため、紳助はジャンケンで負けたチームが千原に賭けるようにしようとしたが、出演者全員が一斉にブーイングしたため、紳助も「そんなに波田が勝つと思うんなら選んでいい」と認めたため、3チームが波田を選ぶという、本来ゲームにならない展開になってしまった。結局、上記のように波田が勝ったため、3チームが得点を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「日本列島クイズの旅」 ===&lt;br /&gt;
*[[石田靖]]が[[中村仁美]]アナウンサーと同姓同名の女性に遭遇（読みのみで漢字は不明）。女性は、[[村上ショージ]]を当てる問題に正解（2006年3月15日放送分）。&lt;br /&gt;
*波田陽区は[[矢口真里]]を当てる問題で何人か不正解を続けた後、[[アップフロントエージェンシー|矢口が所属している芸能事務所]]の[[花畑牧場|系列企業]]が経営している[[牧場]]（かつて[[里田まい]]を含む[[カントリー娘。]]のメンバーはここに住み込んで「半農半芸」の生活を送っていた。また矢口自身もここでイベントを行ったことがある。）を訪ね、そこで働いている男性に矢口の名前を尋ねてその男性は正解した。（2006年3月22日放送分）&lt;br /&gt;
*[[西川のりお]]が同姓同名（読みのみだが）の男性に遭遇した（2006年11月29日放送分）。&lt;br /&gt;
*訪問先の[[山口県]][[下関市]]で[[笑福亭笑瓶]]が一人の女性に声をかけたところ、その女性はたまたま[[波田陽区]]のいとこ（母方の伯父の娘）だった。ちなみに女性は、[[山口もえ]]を当てる問題に見事に正解した（2007年1月24日放送分）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「ちゃんと出題できるかな!? アナウンスクイズ」 ===&lt;br /&gt;
* 「[[沢庵漬け|沢庵]]の原料となる[[野菜]]は何?」を[[里田まい]]が「'''さわまん'''の原料となる野菜は何?」と読んだのを[[東貴博]]が「さわまん」が沢庵であることに気付き、「沢庵」と叫んだが、それだけで中村アナが「正解」と言いかけてしまった。結局直後に東貴博が「沢庵 あ、違う、[[ダイコン|大根]]」と続けて正解を答えたためそのまま正解になった。（2007年2月28日放送分）&amp;lt;br /&amp;gt;なお、里田は2007年8月1日放送分の「おいしいクイズ」でも「沢庵」を「さわまん」と読み、学習能力の低さを見せつけていた。しかし、選んではいけないものだということだけは分かったらしく、苺を選び難を逃れた。&lt;br /&gt;
*解答者の一人の[[西村知美]]が間違えて解答ボタンを押してしまい、「代わって代わって」と[[増田英彦]]と交代しようとした。しかし中村アナに「代わらないで下さい」と注意され、結局パスする羽目に陥った。(2007年4月11日放送分)&lt;br /&gt;
*このクイズでは解答者がパスを宣言する事ができるが、解答者ではなく紳助がパスを指定したり、出題者の方で指定した事がある。それは以下の通り。&lt;br /&gt;
**[[山田花子 (タレント)|山田花子]]が出題した時、あまりにひどい出題ぶりに紳助が強制的に2問続けてパスさせた。その次の問題も「伯父」を「'''そふ'''」、「戦国武将」を「'''せんごくたけしょう'''」と山田が読むなど理解不能なので[[ヨネスケ]]がパスしてしまった。そのため4問目にしてパスの制限に引っかかったので、以後、パスできなくなってしまった。出題終了後、山田は自分の出題のひどさを棚に上げて解答者を「アホ!」と罵倒した。解答者達は紳助に対して、紳助が強制的にパスさせたことに抗議したが、問題文の内容を知って抗議を取り下げた。(2007年4月11日放送分)&lt;br /&gt;
**出題した[[若槻千夏]]が「杵と臼を使って作り黄粉などをまぶして食べるものは何?(正解は[[餅]])」という問題を「'''はしら'''と'''しろ'''を使って作り'''きいろいこな'''などをまぶして食べる物は何?」と読んだ後、「パス、パス、パス」と言い、中村アナに「パスは向こう(解答者)が使います。」と注意された。その後、若槻は「パス使えば」と解答者にパスを勧め、結局、その問題はパスされた。また、若槻は「頬・顎・額 体の中で一番上にあるものはどれ?」という問題を「'''ひたい'''・'''あたま'''(2回目に読んだ時は'''きょう''')・'''がく''' 体の中で一番上にあるものは?」と読んで解答者を混乱させた([[ラサール石井]]が「'''ひたい'''と'''がく'''一緒やねんけどな」とコメント)後、「パスすれば?」と発言し、結局、その問題もパスされた。出題終了後、若槻は自分の責任を棚上げにして「時間ないのにモタモタするから」とコメントした。（2007年4月18日放送分）&lt;br /&gt;
**「英語で『psychology』日本語で何?(正解は[[心理学]])」という問題で里田まいがpsychologyを'''プシチョロゲイ'''や'''パスチョロゲイ'''と読んで解答者を混乱させた後、「パスしますか?」と発言。結局、その問題はパスされた。問題文おさらいでpsychologyは日本語で何と訊かれた里田は「サイコロ」と答えた。（2007年5月2日放送分）&lt;br /&gt;
**「若狭・駿河・相模といえばどんな地形?(正解は[[湾]])」という問題を[[スザンヌ]]が「'''わかせま'''・'''こまかわ'''・'''すまく'''といえばどんな地形?」と読んで解答者を混乱させた後、スザンヌが「パス」と言い、結果、解答者がパスとは言わなかったのにパスとなった。ちなみに他の出題も酷く、出題終了後、紳助に「お宅のチーム最悪。君たちも仕方がない。なに言ってるかわからへんもん」と酷評された。（2007年5月30日放送分）&lt;br /&gt;
** 「産湯・産声・産毛 泣いているのは?（正解は産声）」という問題をスザンヌが「'''さんゆ'''・'''さんせい'''・'''うもう''' 泣いているのは?」と読んで解答者を混乱させ、村上ショージが「隣の赤ちゃん」、井上聡が「うもう」と答えた後、スザンヌが「パス」と言い、結果、解答者がパスとは言わなかったのにパスとなった。（2007年8月8日放送分）&lt;br /&gt;
** 「親藩・譜代・外様といえばどんな人?（正解は大名）」という問題を[[木下優樹菜]]が「しんぱん・'''しんだい'''・'''がいよう'''といえばどんな人?」と読み、波田陽区と品川祐が誤答した後、木下優樹菜が「パス、パス」と言い、結果、解答者がパスとは言わなかったのにパスとなった。（2007年8月22日放送分）&lt;br /&gt;
*[[板東英二]]が解答ボタンを押したが、ボーっとしてしまって時間を浪費した後、結局「わからん」と叫んだ。板東はこの直前の問題でも散々時間を浪費した挙句に答えており、同じチームの解答者から顰蹙を買ってしまった。（2007年5月30日放送分）&amp;lt;br /&amp;gt;ちなみに板東は2007年8月22日放送分でも散々時間を浪費した挙句に誤答し、顰蹙を買っている。&lt;br /&gt;
*[[上地雄輔]]が羞恥心を読めず、問題文おさらいで正解を聞いてもその意味を理解できなかったことから、紳助は[[つるの剛士]]、[[野久保直樹]]、上地雄輔の3人組を「羞恥心」と名づけた。これを発案した紳助が「エエなあ」と言ったので上地と違って羞恥心の意味を理解していたつるのは「良くないですよ」と発言した。紳助はこの呼び名を気に入ったのか、つるのに対し「羞恥心のリーダー教えてやれ」と言って「臍で○○を沸かす」の答えを教えるように言った。つるのは「臍で茶を沸かす」と言った後、上地に対して「心（しん）、ちゃんとしろ!」と言い、その後、紳助によってつるのは「羞（しゅう）」で野久保は「恥（ち）」と呼ばれる事に決まってしまった。そして、里田まいの出題直前に紳助が彼ら「羞恥心」のデビュー曲「NAI・NAI NOMISO」の歌詞を思いつき、[[シブがき隊]]の「NAI・NAI 16（シックスティーン）」に載せて披露。もちろん、「NAI・NAI 16（シックスティーン）」の替え歌であり、つるのは「100%パクリじゃないですか。」とコメントした。（2007年8月1日放送分）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「相手が書かない答えでシュート!! PKクイズ」 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 長すぎるので、特に面白い事以外書かないでください--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*全員不正解だったり、シュートをセーブされたりして攻撃側が0点(もしくはNGワードにも引っかかって減点)に終わった問題は次の通り。&lt;br /&gt;
**日本の[[湖]]広い順ベスト20(2007年2月7日放送分)&lt;br /&gt;
**「イ」で始まる国名(2007年4月25日放送分)&lt;br /&gt;
*:この問題の答えは8つしかなかった。そのため、問題を選んだ[[徳井義実]]（[[チュートリアル (お笑いコンビ)|チュートリアル]]）は「俺が全部悪いっす」とチームのメンバーに謝罪した。&lt;br /&gt;
** 「ま」で終わる都道府県名(2007年4月25日放送分)&lt;br /&gt;
** タレント名鑑に載っている「日本出身で名前がカタカナ」のタレント(2007年5月9日放送分)&lt;br /&gt;
** 小学校で習う「くさかんむり」の漢字(2007年5月30日放送分)&lt;br /&gt;
**2006年の[[NHK紅白歌合戦]]に出場した白組の歌手(2007年5月30日放送分)&lt;br /&gt;
*: ちなみに2007年5月30日放送分でシュートが決まったのは「アジアの国の首都」という問題で[[渡辺正行]]が書いた「（[[ベトナム]]）[[ハノイ]]」だけだった。&lt;br /&gt;
**最後に「ン」がつく国名(2007年7月11日放送分)&lt;br /&gt;
*:[[松尾貴史]]がこの日から導入されたNGワードである「[[アフガニスタン]]」と書き、減点された。松尾やチームのメンバーはNGワードが「アフガニスタン」であることに抗議したが、紳助は「アフガニスタンと[[カザフスタン]]しか思い浮かばなかったんや」と反論した。なお、守備側の[[高木美保]]も「アフガニスタン」と書いており、NGワードになっていなくても得点は入っていなかった。松尾と高木はNGワードの初の適用例となった。&lt;br /&gt;
**都内の女子高生に聞いた「なりたい職業」ベスト15(2007年7月18日放送分)&lt;br /&gt;
**沖縄県の有人の島（2007年8月1日放送分）&lt;br /&gt;
*:番組では特に触れられなかったが、初めて'''全員がセーブされた'''問題である。内容は、&lt;br /&gt;
**:[[山本モナ]]：「[[西表島]]」（[[里田まい]]に止められる）&lt;br /&gt;
**:[[田中卓志]]：「[[阿嘉島|あかしま]]」（[[山根良顕]]に止められる）&lt;br /&gt;
**:[[岡田圭右]]：「イリオモテ」（モナと同じ）&lt;br /&gt;
**:[[増田英彦]]：「西表島」（モナ・岡田と同じ）&lt;br /&gt;
**:[[田村裕]]：「[[黒島]]」（[[波田陽区]]、[[ほしのあき]]、[[大沢あかね]]に止められる）&lt;br /&gt;
**:[[つるの剛士]]：「[[宮古島|みやこ島]]」（[[吉田敬]]、[[上地雄輔]]に止められる）&lt;br /&gt;
**:[[スザンヌ]]：「[[久米島|くめじま]]」（[[香田晋]]に止められる）&lt;br /&gt;
**:[[若槻千夏]]：「いりおもて？」（モナ、岡田、増田と同じ）&lt;br /&gt;
*:ちなみに、守備側の残った人物の解答は、&lt;br /&gt;
**:[[麻木久仁子]]：「[[波照間島|波照間]]」&lt;br /&gt;
**:[[ラサール石井]]：「[[小浜島|こはま島]]」&lt;br /&gt;
**:[[杉浦太陽]]：「波照間島」&lt;br /&gt;
**:[[眞鍋かをり]]：「[[慶良間諸島|けらま]]」（不正解）&lt;br /&gt;
**:[[小杉竜一]]：「[[竹島]]」（不正解）&lt;br /&gt;
**:[[陣内智則]]：「[[屋久島]]」（不正解）&lt;br /&gt;
**:[[野久保直樹]]：「[[沖永良部島|おきのえらぶ]]」（不正解）&lt;br /&gt;
**:[[木下優樹菜]]：「[[奄美大島|あまみおおしま]]」（不正解）&lt;br /&gt;
**「サ行」で始まる国名（2007年8月8日放送分）&lt;br /&gt;
*: まず[[たむらけんじ]]がNGワードの「[[サウジアラビア]]」を書いてしまって10点減点。しかし[[野々村真]]が書いた「[[スロベニア]]」でシュートが成功したので±0点で終わった。ちなみに攻撃側の[[小倉優子]]が「セクハドル」と書いて不正解になり、例によって紳助を「[[セクハラ]]と[[エクアドル]]が混ざってるわ」と呆れさせた。&lt;br /&gt;
**子供が嫌いな野菜ベスト15（2007年8月8日放送分）&lt;br /&gt;
*: 解答者の育った時代と現在とでは食生活が大きく変わってしまったためか不正解が目立ち、シュートが決まったのは渡辺正行の書いた「[[ブロッコリー]]」だけだった。そのため、紳助の提案でもう一発シュートが認められることになり、守備側の波田陽区の提案で「[[オクラ]]」という珍解答を書いていた井上聡（次長課長）がシュートを放つことになった。ただし、井上が再び圏外の野菜を答えた場合は10点減点されるという条件がつけられた。しかし、井上が書いた答えはなんと「[[ヒジキ]]」で、同じチームの渡辺正行らに「海藻じゃないか!」と突っ込まれ、紳助には「ヒジキなんて書くからな、この番組やらせちゃうか思われんねん」と突っ込まれた。なお、放送ではカットされたが、[[週刊TVガイド]]によると井上は本気でヒジキを野菜だと思っており、渡辺らには「陸の海藻って言われてますよね」と反論したそうである。なお井上はこの後の[[#「行列 早抜け!リレークイズ」|行列 早抜け!リレークイズ]]でも「ひじき」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
**江戸幕府の将軍（2007年8月15日放送分）&lt;br /&gt;
*: 何と'''全員不正解'''だった。ちなみに攻撃側の解答は&lt;br /&gt;
**:[[矢部太郎]]：「徳川家忠」&lt;br /&gt;
**:[[西川史子]]：「徳川家長」&lt;br /&gt;
**:[[ほんこん]]：「徳川ただよし」&lt;br /&gt;
**:[[野々村真]]：「徳川よしみつ」&lt;br /&gt;
**:[[つるの剛士]]：「みつむらかんき」&lt;br /&gt;
**:[[木下優樹菜]]：「[[豊臣秀吉|とよとみひでよし]]」&lt;br /&gt;
*:だった。&lt;br /&gt;
*:なお、守備側では[[宮本和知]]が「[[織田信長|おだのぶなが]]」、[[安めぐみ]]が「源綱吉」と書き、上地雄輔にいたっては「徳川家々」と書いていた。上地が「いましたよ」と真顔で主張したので、紳助は「昔の[[B&amp;amp;B (漫才)|B&amp;amp;B]]のネタやぞ。『家康・家々』、『そんなんおったんか?』、『いえいえ』言うて」と突っ込んだ。&lt;br /&gt;
**平成になってからの内閣総理大臣（2007年8月22日放送分）&lt;br /&gt;
*:まず[[渡辺正行]]と[[半田健人]]が「[[村山富市]]」と書いたが、2人に止められた。このとき、[[優木まおみ]]も「村山富市」と書いたと言うつもりで「ちょっと待った」と言ったが、紳助は「後で話し合いましょう。」と言って、優木の答えを表示させなかった。実は優木は「'''とみやまさん'''」と書いており、この答えが表示された時に「とみやまむらいちだ」という野次が飛んだ。品川祐が「これ、紳助さん、ちゃんとしっかり叱って下さいよ｣と言うと、紳助は優木に「次からは気をつけてくださいね」「ファイト!」と言って贔屓し、ブーイングがとんだ。その後、岡田圭右が「[[森喜朗|森]]」、[[安倍麻美]]が「森総理」と書いたが、木下優樹菜とスザンヌを含む3人に止められ、岡田は紳助に「木下とスザンヌに止められてるんや、最低やで」と突っ込まれた。最後に[[金子貴俊]]がNGワードの「[[宇野宗佑]]」を書いてしまい、紳助に「このチーム最悪」と言われていた。&amp;lt;br /&amp;gt;ちなみにこの前の問題で[[ゴルゴ松本]]（[[TIM]]）が事務所の後輩の安倍麻美を食事などに連れて行ったことが発覚し、ゴルゴが安倍と付き合っているとからかわれていた。安倍が「森総理」と書いた時も、その話題が出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*存在しない文字を書いて不正解になったケースは以下の通り。&lt;br /&gt;
**[[鈴木拓]]（2006年12月26日放送分）&lt;br /&gt;
**:「『一○一○』の四字熟語」という問題で「一日一善」と書こうとして善の字を書き間違えて存在しない字を書いてしまい、[[香田晋]]のシュートを阻止できなかった。&lt;br /&gt;
**[[デーブ・スペクター]]（2007年2月17日放送分）&lt;br /&gt;
**:「都道府県名と異なる都道府県庁所在地」という問題で「[[福井市]]」と書いたが、「福」の「口」と「田」の位置を入れ替えてしまった。仮に正しく書いたとしても不正解である。&lt;br /&gt;
**[[増田英彦]]（2007年2月14日放送分）&lt;br /&gt;
**:「[[囗部|くにがまえ]]」の常用漢字」という問題で攻撃側の増田英彦が国に丁を組み合わせた存在しない字を書いた。&lt;br /&gt;
**大沢あかね（2007年3月7日放送分）&lt;br /&gt;
**:「[[東海道新幹線]]の駅名」という問題で「[[小倉駅 (福岡県)|小倉]]」と書こうとして「倉」の字を間違え、存在しない字を書いた。仮に正しい字を書いたとしても小倉は[[山陽新幹線]]の駅なので不正解である。&lt;br /&gt;
**[[長州小力]]（2007年6月20日放送分）&lt;br /&gt;
**:「小学校で習う『[[手部|てへん]]』の漢字」という問題で「我」に似た存在しない字を書いた。&lt;br /&gt;
**[[岩佐真悠子]]（2007年5月23日放送分）&lt;br /&gt;
**:「小学校で習う『[[チャク部|しんにょう]]』の漢字」という問題で攻撃側の[[岩佐真悠子]]が「遊」と書こうとして「朱」にしんにょうをつけた字を書いた。&lt;br /&gt;
**つるの剛士（2007年7月29日「ヘキサゴンII クイズパレード!!27時間スペシャル」）&lt;br /&gt;
**:「カラオケでよく歌われている[[SMAP]]の曲ベスト10」という問題で「100$」と書き、しかも「$」の「S」の部分を左右逆に、さらに棒を2本書いていた。仮に正しく書いたとしてもSMAPの曲は「[[$10 (楽曲)|$10]]」であり、しかも「$10」はベスト10に入っていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*一度はシュートが失敗したかと思われたが後になって成功になった例。&lt;br /&gt;
**[[トシ]]、[[堀ちえみ]]（2007年3月14日放送分）&lt;br /&gt;
**:「[[十二支]]」という問題で攻撃側のトシは「タツ」、堀は「たつ」と書いてシュートしたが守備側の[[野々村真]]が同じ干支を書いていたため、一度は「シュート失敗」と表示された。しかし、野々村は「龍 たつ」と書いており、「[[辰]]」ではなかったため、野々村のセーブは無効となり、GOALとなった。&lt;br /&gt;
**:余談だが、堀ちえみは「たつ」と書いた根拠を説明する時に「うちに辰年生まれの子供がいるんです。」と言おうとして「タツの子がいるんです、うちに」と発言したため、紳助らに「[[タツノオトシゴ]]産んだんかい。」とつっこまれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*珍解答の例（点が入らなかった問題に関してはその項を参照）。&lt;br /&gt;
**里田まい&lt;br /&gt;
***「[[十二支]]」と言う問題で「みみず」と書いていた（[[巳]]はみみずだと思っていた）（2007年3月14日放送分）。&lt;br /&gt;
***「外国人[[力士]]の出身国」という問題で「[[ハワイ州|ハワイ]]」と書いた。もちろん、ハワイは[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の州の1つで、紳助から国でないので間違いであることを指摘されても理解できず、「ハワイ島ですか?」、「なにものですか」等と聞き返したため、さんざんつっこまれていた。(2007年5月2日放送分)&lt;br /&gt;
***「『マ行』で始まる国名」という問題で「[[ミュンヘン]]」と書き、「ミュンヘン共和国」と主張したが、ミュンヘンは都市名であるため、当然のことながら不正解となった(2007年6月20日放送分)。&lt;br /&gt;
***「『ア行』で始まるアメリカの州」という問題で「アメリカ州」と書いており、紳助は「日本には日本県なんてないやろ」とツッこんだが、「それは別の話です」と逆に一蹴した。（2007年7月18日放送分）&lt;br /&gt;
**スザンヌ&lt;br /&gt;
***「[[ガダルカナル・タカ]]」と書くところを「カナルカナルタカ」と書いた。紳助が「ガダルカナル・タカ」と言っていたため、スザンヌは「どっちが間違えているんだろうと思って。」と発言した。共演者は「お前だよ」とツッコまれた。（2007年5月9日放送分）&lt;br /&gt;
***「『ア行』で始まるアメリカの州」という問題で紳助が攻撃側ラストのスザンヌの答えを覗いて「これはいないよ」と言ってからスザンヌの答えが表示された。スザンヌは「アフリカ」と書いていたので、紳助は「お前、問題読んだか?」と言い、アメリカの州を答える問題であることを指摘した。するとスザンヌが「州ってどういう意味でしたっけ?」と聞いたので紳助は返答に困り、「俺らが悪かったわ。」とコメントした。(2007年7月18日放送分)&lt;br /&gt;
**木下優樹菜&lt;br /&gt;
***「[[琵琶湖]]にいる魚」という問題で「[[ふかひれ|フカヒレ]]」と書いて不正解になった。木下はフカヒレが[[サメ|鮫]]の一部であることを知らず、「これはこれの金魚だと思ってました。フカヒレって金魚だと思ってました。」とコメントし、紳助を呆れさせた。&lt;br /&gt;
***「『ア』で始まる国名」という問題で「[[アフリカ]]」と書いた。アフリカは国名だと思っているのかという紳助の突込みに対し、「アフリカって国ですよね?」と真顔で答えた。ちなみにこの時攻撃側にいた若槻千夏も「(アフリカは)国じゃないの?」と呟いており、「国ですよね?」(木下)「国じゃないみたいよ! この空気は!」(若槻)と言い合っていた。（2007年4月18日放送分）&lt;br /&gt;
***「京都府民に聞いた京都名物ベスト17」という問題で奈良県の名所の「[[奈良公園|ならこうえん]]」と書いた。大桑の珍解答には「よく間違うんですよ。」と寛容だった紳助が容赦なく突っ込むと、木下は「訳があるんですよ。」と言い、「中学校の時に[[修学旅行]]で京都、奈良って行ったんですよ。京都に奈良はあるって言う風に覚えてて。」と言って周りを呆れさせた後、紳助に「京都の中に奈良がある（と思っていたのか）!?」と聴かれて肯き、「[[東京]]で言うと[[渋谷]]みたいなもんで」と付け加えた。（2007年6月27日放送分）&lt;br /&gt;
***「『ア行』で始まるアメリカの州」という問題で「エメラルド州」と書いており、「ありそう」と言った（里田まいの「アメリカ州」にも同じコメントをした）。（2007年7月18日放送分）&lt;br /&gt;
**つるの剛士&lt;br /&gt;
***「2006年の[[NHK紅白歌合戦]]に出場した白組の歌手」という問題で2006年の紅白には出場していない「こうだしん」と書いていた。これを見て紳助が「お前喧嘩売ってるのか?」とコメントした。ちなみに香田晋本人は「恥ずかしいからやめろ。」とコメントした。&lt;br /&gt;
***「タレント名鑑に載っている、苗字が「山本」のタレント」という問題で「[[山本スーザン久美子]]」と書き、紳助に「もう何年も前からタレント名鑑に載ってないわ!」と突っ込まれた。勿論、山本スーザン久美子は既に引退しており、タレント名鑑には載っていないので不正解となった。(2007年5月2日放送分)&lt;br /&gt;
***「『ア』で終わる国名」という問題で「[[シチリア]]」と自信満々で書いて不正解になった。紳助がなぜこんな答えで自信満々だったのかと不思議に思っていると、品川祐がシチリアがその日の予選ペーパーテストで出題された問題の答えになっていた事を指摘し、画面にその問題である「イタリア南部にある地中海最大の島はどこでしょう?」が表示された。それを聞いた紳助が「どっかで聞いたと思ったら、さっき本番前に聞いたんや。」と言うと、「その通りです」と認めた(2007年8月15日放送分)。&lt;br /&gt;
**上地雄輔&lt;br /&gt;
***「『カ行』で始まる国名」という問題で「'''ギリしゃ'''」と書いており、周りに驚かれた。上地は自分の答えを恥ずかしく思ったのか、ジャンプして隠そうとしたが、これを受けて品川祐が「自分が書いた『しゃ』をジャンプして掴み取ろうとしてる! キャッチャー出身だから!?」と突っ込んだ(2007年6月27日放送分)。&lt;br /&gt;
***「大阪府民に聞いた大阪名物ベスト20」という問題で攻撃側の上地雄輔が「[[阪神タイガース|(はん)神タイガース]]」と書いていたが、「阪」を書きかけていたため、紳助がなぜ書きかけなのかと聞くと、上地は書けると思ったと答えた。そこで紳助が「どんな字?」と聞くと、上地は「[[偏|こざとへん]]に反」と言おうとしたのか「'''B'''に'''反'''」と答え、周りから突っ込まれた(2007年7月11日放送分)。&lt;br /&gt;
***「『ハ行』で始まる国名」という問題で「バカチン」と書き、不正解になった。[[バチカン]]の間違いと思われたが、仮に「バチカン」と書いていても国連加盟国ではないので不正解である（「最後に『ン』がつく国名」という問題(2007年7月11日放送分)でも[[谷澤恵里香]]がバチカンと書き、不正解になっている）（2007年8月1日放送分）。&lt;br /&gt;
**香田晋&lt;br /&gt;
***「南米の国」という問題で「[[ケニア]]」と書くところを「ケニヤ」と書いてしまった。そもそも、ケニアはアフリカの国なので、仮に「ケニア」と書いても誤答である。この時、香田は例のガッツポーズを見せていた。直後にボケが中途半端だからと紳助に「ケニ屋」と直された。その後、[[松嶋初音]]も香田の真似でガッツポーズを見せた。(2007年3月7日放送分)&lt;br /&gt;
**山田花子&lt;br /&gt;
***「[[アジア]]の国の[[首都]]」という問題で「[[大韓民国|かんこく]]」と答えた。紳助に「首都や言うとるやん。」と突っ込まれたが、花子は「首都やん。」と平然としていた。続けて紳助が韓国は国だと言うと、花子は「ああ、そうなん。」と[[タメ口]]で返していた。（2007年5月30日放送分）&lt;br /&gt;
***「広島県民に聞いた広島名物ベスト20」という問題で攻撃側の波田陽区が「[[カキ (貝)|カキ]]」と書いてシュートを止められた後、「私もカキやったんです。」と言った。紳助が花子が言うのを遅れたのを咎めると、花子は自分ののろさを棚に上げて「それは司会者がちゃんと見とかな。」と言って逆切れした。(2007年7月18日放送分)&lt;br /&gt;
***「『ア行』で始まるアメリカの州」という問題で「ウエスタン州」と書いていた(2007年7月18日放送分)。&lt;br /&gt;
**小倉優子&lt;br /&gt;
***「[[東海道新幹線]]の駅名」という問題で「[[神戸駅 (兵庫県)|神戸]]」と答え、紳助に「『[[新神戸駅|新神戸]]』ならあるけど、それは[[山陽新幹線]]の駅や。」と突っ込まれた。&lt;br /&gt;
***ちなみに、同じ問題で紳助が「[[東海道本線|東海道線]]の駅名を全て暗記している」として[[大阪駅|大阪]]から[[静岡駅|静岡]]までの駅名を諳んじた（但し、紳助が暗記しているのは古くに覚えたものであり、改称された駅（「[[長岡京駅|長岡京]]」）を改称前の名前(「神足」)と言ったり、比較的最近開業した駅（「[[栗東駅|栗東]]」、「[[尾頭橋駅|尾頭橋]]」など）は飛ばしており、本人も「最近新しく開業した駅はわからん」と言っていた。）。(2007年3月7日放送分)&lt;br /&gt;
***「『ス』で始まる国名」という問題で「スイスランド」と答え、紳助とともに歌([[スイス]][[民謡]]「おおブレネリ」の一節)まで歌ったがスイスランドは俗称なので不正解となった。だが、正解の「[[スイス]]」と書いていれば、防御側に60点（内訳は緑チーム4人、黄色チーム2人）が入っていたところだったので、解答終了後に紳助から「下手にスイスと書かんでよかったな。」と言われた。（2007年5月23日放送分）&lt;br /&gt;
***「[[琵琶湖]]にいる魚」という問題で「[[キンギョ|金魚]]」と書いた(2007年5月23日放送分)。&lt;br /&gt;
**ルー大柴&lt;br /&gt;
***「小学校で習う『[[チャク部|しんにょう]]』の漢字」で「山」と書いた。ルーは意味不明な言い訳をしていたが、[[品川祐]]に「木下（優樹菜）が爆笑してますよ。」と言われた。(2007年5月23日放送分)&lt;br /&gt;
**間寛平&lt;br /&gt;
***「小学校で習う『[[手部|てへん]]』の漢字」という問題で「狩」と書いた。(2007年6月20日放送分)&lt;br /&gt;
**井上聡&lt;br /&gt;
***寛平と同問題で寛平の答えが表示された時に[[井上聡]]([[次長課長]])が笑っていなかったので井上の答えを見てみると井上は「犯」と書いていた。これを見て相方の[[河本準一|河本]]は「性格が出ますね。犯人の「犯」と書いている。」とコメントした。ちなみに紳助は「寛平さんが嬉しそうやないか!」とコメントした。&lt;br /&gt;
**[[矢部太郎]]&lt;br /&gt;
***「『ア』で終わる国名」という問題でルールを間違え「『ア』で'''始まる'''国名」にしてしまい、「[[アルゼンチン]]」と解答していた(2007年8月15日放送分)。&lt;br /&gt;
**藤本敏史&lt;br /&gt;
***「京都府民に聞いた京都名物ベスト17」という問題で「[[茶]]」と書いた。第11位に宇治茶が入っており、藤本は食い下がったが、紳助が「駄目です。単なる司会者としては茶でOKだけど、京都人としては茶じゃないんですよ。」と言い、結局、不正解となった。&lt;br /&gt;
****実は単なる「茶」が認められなかったのは第15位に「抹茶」が入っており、「茶」をおまけで認めると「宇治茶」か「抹茶」どちらのシュートにすべきか判断出来ないためである。&lt;br /&gt;
***「2006年の[[NHK紅白歌合戦]]に出場した白組の歌手」という問題で2006年に出場していない「[[EXILE|エグザイル]]」と書いていた。&lt;br /&gt;
****藤本は相方の原西、矢部太郎、香田晋が[[北島三郎]]と書いてセーブされたり、[[板東英二]]が2006年に出場していない「[[谷村新司|谷村しんじ]]」と書いて不正解となったために得点が入らず、偉そうに「コーナーが盛りあがらへんやん、これ。」とチームメイトに文句をつけていたため藤本は板東らから文句を言われた(2007年5月30日放送分)。&lt;br /&gt;
**大桑マイミ&lt;br /&gt;
***「京都府民に聞いた京都名物ベスト17」という問題でが[[奈良県]]の名所の「[[吉野山]]」と書いた(2007年6月27日放送分)。&lt;br /&gt;
**安田美沙子&lt;br /&gt;
***「[[琵琶湖]]にいる魚」という問題で「[[キンギョ|金魚]]」と書いた（「実際に泳いでる所を見た」らしいが紳助に「たまたま何処かから逃げたんや」と一蹴された）(2007年5月23日放送分)。&lt;br /&gt;
**岩佐真悠子&lt;br /&gt;
***安田と同問題で安田と同じ答えを書いた。&lt;br /&gt;
**相澤仁美&lt;br /&gt;
***「『カ行』で始まる国名」という問題で「'''ギリーシャ'''」と書いた(2007年6月27日放送分)。&lt;br /&gt;
****この前につるの剛士が書いた「[[カナダ]]」が4人に阻止されたので同じチームの[[相澤仁美]]が偉そうに「カナダは誰もが書くところですよ。」と言い、「(自分は)頭いいっすよ。絶対ない。」と言ったため、中村アナや紳助や自分が馬鹿にしたつるのに「[[ギリシャ]]だ」と突っ込まれた。しかし守備側の大桑マイミが「ギリシャ」と書いていたので仮に正しく書いてもGOAL失敗となったはずである（上地雄輔も同じ答えを書いていたが、その事は前述）。&lt;br /&gt;
**菅澤美月&lt;br /&gt;
***「『ア行』で始まるアメリカの州」という問題で「ウエスタン州」と書いていた(2007年7月18日放送分)。&lt;br /&gt;
**[[高部あい]]&lt;br /&gt;
***「タレント名鑑に載っている、苗字が「山口」のタレント」と言う問題で「[[山口百恵|百恵]]」と書いたが、当然ながら既に引退しており、タレント名鑑には載っていないので不正解となった。このことは、直前に紳助と[[大橋巨泉]]のやりとりでも明らかになっており、紳助は「話聞いてなかったのか」とツッこんだが、本人は「えっ、もう引退されたんですか?」と逆にたずね返した。&lt;br /&gt;
**[[岡田唯]]&lt;br /&gt;
***「『マ行』で始まる国名」という問題で「[[マカオ]]」と書いていた。(2007年6月20日放送分)&lt;br /&gt;
**杉浦太陽&lt;br /&gt;
***「大阪府民に聞いた大阪名物ベスト20」という問題で「観覧車」と答えた。この時「[[ドンキホーテ]]の観覧車の事です」と弁明していたが、同じウルトラマンシリーズ出身のつるの剛士に「太陽、言い訳するな」と注意されていた。(2007年7月11日放送分)&lt;br /&gt;
**[[タカ (タカアンドトシ)|タカ]]&lt;br /&gt;
***「[[十二支]]」と言う問題で「羊」(正しくは「[[未]]」)と書いた（2007年3月14日放送分）。&lt;br /&gt;
**福田沙紀&lt;br /&gt;
***「日本の島で面積の大きさトップ15」という問題で「島ってどういう意味ですか?」と質問し、皆を唖然とさせた。その後、「鹿児島」と書き、不正解となった。(2007年3月14日放送分)&lt;br /&gt;
**小泉瑠美&lt;br /&gt;
***「名前に『パピプペポ』が入った国」で「[[北海道]]」と書き、北海道出身の里田まいに「国じゃない! やめて～」とツッコまれた。(2007年5月16日放送分)&lt;br /&gt;
**:「タレント名鑑に載っている元局アナ出身のタレント」という問題で「[[魚住りえ]]」と書くところを「魚おりえ」と書き、紳助の失笑を買った。(2007年5月16日放送分)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*国名に関する事項&lt;br /&gt;
**このクイズでは国に関する問題では「国連加盟国」という限定が付くが、解答直前に「国連加盟国って何ですか」という質問を[[岩佐真悠子]]がした。そこから「国連加盟国とは国連に加盟している国や」(紳助)、「国連って何ですか」([[時東ぁみ]])、「国連とは[[国際連合]]のことや」(紳助)というやりとりの後、紳助が「それ以上説明しようがないわ」と切れてしまった。なお、木下優樹菜が「とにかく国なんじゃん。」と言ったため、事態は収束された形になった。&lt;br /&gt;
**「『カ行』で始まる国名」という問題で攻撃側のつるの剛士が国名ではない「[[クリストファー・コロンブス|コロンブス]]」と書こうとしていた事（おそらく[[コロンビア]]の間違い）が発覚し、同じチームの[[メッセンジャー黒田]]や紳助に「コロンブスは人物やろ!」と思いっきり突っ込まれた。&lt;br /&gt;
***つるのは実際に「[[カナダ]]」と書いたが、4人に止められた。&lt;br /&gt;
***ちなみに紳助はこの後の[[#「行列 早抜け!リレークイズ」|行列 早抜け!リレークイズ]]でもこの事を取り上げてつるのを馬鹿にしていた。&lt;br /&gt;
**「『ラ行』で始まる国名」という問題で攻撃側の[[藤崎奈々子]]が「[[リトアニア]]」、長州小力が「リト&amp;lt;s&amp;gt;ア&amp;lt;/s&amp;gt;ヤニア」(小力の答えは本来なら不正解だが、後述するスザンヌと同じ理由で特別にシュートが認められた)と書いてシュートしたが、里田まいなど4人に止められた。驚いた紳助が「お前、なんでリトアニア知ってんねん。」と里田に尋ねたのに対して、里田は「リトアニアしか思い浮かびませんでした。」と言い、さらに場所を聞かれると「いや、知らないです。地図上のどこか」と答えた。&lt;br /&gt;
***攻撃側ラストのスザンヌが「ルーマニア」のつもりで「ルーマルヤ」と書いた。本来なら不正解であるが、スザンヌが「ルーマニアでした」と主張し、紳助が「勘弁してやってくれ。黄色チームボロボロなんや」（この時点でシュートが通ったのは[[松尾貴史]]の書いた「[[ラトビア]]」と[[小杉竜一]]（[[ブラックマヨネーズ]]）の書いた「[[ラオス]]」だけだった）と言ったので、攻撃側チームの協議の結果、シュートとして認められた。だが結局シュートを止められてしまった(2007年7月4日放送分)。&lt;br /&gt;
***前述の通り、シュートが通ったのはラトビアとラオスだけだったので、シュート終了時点で守備側に残っていたのは[[関根勤]]と香田晋の二人だけだった。二人の答えは関根が「[[ルクセンブルク]]」、香田が「[[ルイジアナ]]」だった。香田は「ちょっとマニアック」だと思ったので書き、紳助に間違いだと指摘されるまでルイジアナが国名だと思っていた。紳助は「関根さんまでバカと同じ扱いされてる」とコメントした。&lt;br /&gt;
**「『ア』で終わる国名」という問題で守備側の木下優樹菜は「[[アルジェリア]]」とまともな答えを書いていたが、それを説明する時に「昨日、スザンヌと一緒に'''地球クルクル回して遊んでた'''んすよ」と言ってしまい、皆に「お前、神か!」と突っ込まれた。「地球クルクル回して」と言うのは「地球儀をクルクル回して」という意味で、木下とスザンヌはそれで国当てクイズをしていたという。それを聞いた紳助は「だから賢くならない」、「0は何かけても0やから」と言って「スザンヌと遊ぶな」と木下に言った。&amp;lt;br&amp;gt;なお、木下とスザンヌが遊んでいることは翌週の2007年8月22日放送分でも取り上げられ、2人に対して紳助が同じ発言をしていた(2007年8月15日放送分)。&lt;br /&gt;
**「『ア行』で始まる国名」という問題で攻撃側の[[板東英二]]が「アルゼリヤ」と書いていた。中村アナが「アルジェリアならあるんですけど。」と言うと、隣りにいた増田英彦など同じチームの者が「おじいちゃんの呼び方、これ大正の呼び方」と主張した。すると紳助はなぜか「これ、どこの国のこと?」と尋ねた。板東が「中近東」と言ったので、紳助は腕でバッテンを作り、画面に「アルジェリアはアフリカの国なので不正解」と表示され、中村アナもその事を言った。それでも増田などが「おじいちゃんですから、シルバーサービス、お願いします」と主張して食い下がったので紳助の裁定で板東は「シルバーチャンス」として違う国を書いてもいいことになった。そして板東は「[[イラク]]」と書き、シュートが成功した。なお板東はこの後行なわれた[[#「行列 早抜け!リレークイズ」|行列 早抜け!リレークイズ]]で勝ち抜いた後、同じチームのメンバーと一緒に「シルバーチャンス」と叫んで席に着いた。(2007年8月22日放送分)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*その他&lt;br /&gt;
**「タレント名鑑に載っている、苗字が「山本」のタレント」という問題で岡田圭右、大桑マイミ、木下優樹菜の3人が常連ゲストである[[山本梓]]の名前を書いたが、紳助は梓の名字をすぐに思い出せなったようで「あいつ山本や!」とコメントした(2007年5月2日放送分)。&lt;br /&gt;
**「北海道民に聞いた北海道名物ベスト20」という問題で[[博多華丸]]が「[[鮭とば]]」と書いたが「[[サケ|鮭]]」として扱われた。なお、鮭でシュートは成功した。(2007年6月13日放送分)&lt;br /&gt;
**前述の藤本が「茶」と解答して不正解になった時、[[アグネス・チャン]]は「中国人としても『茶』は駄目です。」と言い、周りから「問題、京都。」と突っ込まれた。&lt;br /&gt;
**「2006年NHK紅白歌合戦に出場した紅組の歌手」という問題で、ピンクチームが史上初の「全員GOAL成功」を達成し、規定では10点×6で60点のところを特例で100点獲得となった。なお、里田まいの答えは「[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]」だったが、「GAM&amp;amp;[[モーニング娘。]]」として特別に扱われた。(2007年7月4日放送分)&lt;br /&gt;
**2007年7月29日「ヘキサゴンII クイズパレード!!27時間スペシャル」は午前中に生放送で行なわれたが、この前日の晩にヘキサゴンの収録が行なわれたために紳助はあまり寝ていなかった。そのため、紳助はミスが目立ち、問題の「カラオケでよく歌われているSMAPの曲ベスト10」を出題する前に「ではお書き下さい。」と言ってしまったり、NGワードとして「[[世界に一つだけの花]]」を書こうとして「世界'''で'''一つだけの花」と書いてしまい、[[香取慎吾]]に間違いを指摘されたりした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「脳解明クイズ!」 ===&lt;br /&gt;
*このクイズの特徴としては、後述のように解答者からは問題を解くためのものとは無関係と思われる質問（ただし質問した解答者本人は問題を解くのに関係あると思い込んでおり、解答にも質問の内容が反映される）が飛び交うことが多く、そのような質問をする解答者の多くは、問題の答えに不正解となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第69回大会(2007年4月25日放送分) ====&lt;br /&gt;
*解答者は[[大沢あかね]]、[[里田まい]]、[[松井絵里奈]]。&lt;br /&gt;
*大沢、里田は不正解、松井は計算は合っていたが、手間が掛かった為減点された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第73回大会(2007年5月23日放送分) ====&lt;br /&gt;
*解答者は[[岩佐真悠子]]、[[安田美沙子]]、[[中澤裕子]]、[[小倉優子]]、[[木下優樹菜]]、[[時東ぁみ]]。&lt;br /&gt;
*安田、小倉が正解、木下は不正解、岩佐、中澤、時東は式はあっていたがと答えが間違っていた為不正解に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第75回大会(2007年6月13日放送分) ====&lt;br /&gt;
*解答者は[[陣内智則]]、[[ほしのあき]]、[[内山信二]]、大沢あかね、[[つるの剛士]]、里田まい。&lt;br /&gt;
*陣内のみ正解。ほしの、内山、大沢、つるの、里田は不正解。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第76回大会(2007年6月20日放送分) ====&lt;br /&gt;
*解答者は[[長州小力]]、[[香田晋]]、[[間寛平]]、[[岡田唯]]、里田まい、[[スザンヌ]]&lt;br /&gt;
*香田は正解。寛平は答えだけ書いており、10点に減点。長州小力、岡田、里田、スザンヌは不正解。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第78回大会(2007年7月4日放送分) ====&lt;br /&gt;
*解答者は長州小力、[[山本梓]]、香田晋、里田まい、[[川田広樹]]、スザンヌ。&lt;br /&gt;
*山本は正解。川田は式は正確でなかったがおまけで正解。長州小力、香田、里田、スザンヌは不正解。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第80回大会(2007年7月18日放送分) ====&lt;br /&gt;
*解答者は[[熊田曜子]]、[[山田花子 (タレント)|山田花子]]、木下優樹菜、里田まい、[[菅澤美月]]、スザンヌ。&lt;br /&gt;
*熊田は正解。里田とスザンヌは計算を直してなんとか正解。花子、木下、菅澤は不正解。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第81回大会(2007年7月25日放送分) ====&lt;br /&gt;
*解答者はつるの剛士、野久保直樹、上地雄輔、里田まい、スザンヌ、木下優樹菜。&lt;br /&gt;
*つるの、スザンヌは正解。野久保、上地、里田、木下は不正解。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第85回大会(2007年8月15日放送分) ====&lt;br /&gt;
*解答者は[[飯沼誠司]]、[[安めぐみ]]、つるの剛士、木下優樹菜、野久保直樹、上地雄輔。&lt;br /&gt;
*飯沼、野久保が正解。安、つるの、木下、上地は不正解。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第86回大会(2007年8月29日放送分) ====&lt;br /&gt;
*解答者は岩佐真悠子、つるの剛士、[[木村了]]、木下優樹菜、上地雄輔、野久保直樹。&lt;br /&gt;
*木村、上地が正解。岩佐、つるの、木下は不正解。野久保は答えは合っていたものの、式が間違っていたので不正解。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第88回大会(2007年9月12日放送分) ====&lt;br /&gt;
*解答者は[[KABA.ちゃん]]、スザンヌ、つるの剛士、里田まい、木下優樹菜、上地雄輔。&lt;br /&gt;
*KABA.ちゃんは正解。スザンヌ、つるの、里田、木下は不正解。上地はなぜか答えを2つ用意しており、その中の片方が正解だったので10点だけ獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第90回大会(2007年10月10日放送分) ====&lt;br /&gt;
*解答者はつるの剛士、野久保直樹、上地雄輔、里田まい、スザンヌ、木下優樹菜。&lt;br /&gt;
*里田は正解。つるの、野久保、上地、スザンヌ、木下は不正解。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第92回大会(2007年10月24日放送分) ====&lt;br /&gt;
*解答者は小倉優子、安倍麻美、上地雄輔、木下優樹菜、つるの剛士、スザンヌ。&lt;br /&gt;
*全員不正解（史上初）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第94回大会(2007年11月14日放送分) ====&lt;br /&gt;
*解答者はつるの剛士、木下優樹菜、里田まい、スザンヌ、[[たいぞう]]、野久保直樹。&lt;br /&gt;
*全員不正解。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第90回大会(2007年10月10日放送分) ====&lt;br /&gt;
*解答者はスザンヌ、たいぞう、里田まい、つるの剛士、[[misono]]、上地雄輔。&lt;br /&gt;
*里田は正解。misonoは答えのみ合っていて10点だけ獲得。スザンヌ、たいぞう、つるの、上地は不正解。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 定番ネタ ==&lt;br /&gt;
*「行列 早抜け!リレークイズ」や「18人（21人）で一斉早押し!早抜けクイズ!!」では複数回使われている定番ネタがある（言うのは主に紳助）。&lt;br /&gt;
**クイズ開始前、解答者の中に[[里田まい]]や[[スザンヌ]]などの超ド級のおバカさんがいるとそのチームに対して「○○チームの優勝はないよ。」と発言する。&lt;br /&gt;
**コーナーの開始時、ここまででチームに点差がつかず、単純にこのコーナーでの1位が優勝することになったときには、「ここまでの努力は無駄やった。」と発言する。&lt;br /&gt;
**後ろの方の解答者が難しい問題を答えた際「イメージが悪いから編集で切っとく」と言われる。&lt;br /&gt;
**あまりにも正解率が低い場合、「殴り合って勝敗を決めろ」という趣旨の事を言われる。&lt;br /&gt;
**最後尾の解答者が解答ボタンを押した際「こいつは知ってる」という趣旨の事を言ってそのチームの優勝を仄めかす（稀に本当に正解する事もある）。&lt;br /&gt;
**間違った解答ばかりだが解答自体は次々と出てくる場合、「テンポ（またはリズム）がいいよ。」&lt;br /&gt;
**後ろの方の解答者が答える際、四文字熟語を答える問題の場合、「私の希望はせめて四文字であることです。」あるいは日本国内の地名を答える問題の場合、「私の希望はせめて日本国内であることです。」といった前置きを入れることがある。（希望が叶わないことも多い）&lt;br /&gt;
**正解が出ずに終わった問題で正解を説明したときに何も反応が無い時、「無視されるとむかつく」あるいは「せめて「あーあ」くらい言え」。正解を復唱させることもある。逆に別に指示していないのに「あーあ」という声が出たときには「ウソやろ。おまえらアホなんやからせめて正直に生きろ。」ということもある。&lt;br /&gt;
**残っている解答者に里田まいなどの「おバカさん」が含まれているとき、それ以外の解答者に対して、「おまえは1人なんやから焦らんでいい。問題を全部聞いてゆっくり考えてから答えろ。」&lt;br /&gt;
**問題に答えなかった解答者に何で答えなかったのかを問い詰めるとその解答者は「知らなかった」と答える。それを受けて紳助は「知らないと言われたらしかたがない」という趣旨の事を言ってあっさり退く。&lt;br /&gt;
**[[つるの剛士]]は解答する時に自信満々で「来た!」もしくは「よっしゃ!」と叫ぶ。カメラ目線で指を突き出しながら叫ぶ時もある。(そういう時に珍解答であることが多く、紳助にも「おまえの『よっしゃ』はネタふりやねん」と言われる)。&lt;br /&gt;
**またつるのは[[セミ]]に対する知識が豊富でセミ博士と呼ばれており、セミに関する問題が出題されると「僕に任せてください!」と言って解答する。セミの鳴き声を披露する事もある。&lt;br /&gt;
**正解ではないが正解を導き出すようなヒントになる誤答を「こぼれ球」と呼ぶ。「アシストする」ということもあり、「今、下手なこと言うたら隣をアシストすることになるで。」などと使う。&lt;br /&gt;
**直前の誰かの間違った解答と全く同じ解答だったとき、「それどっかで聞いた事あるなーと思たやろ？今聞いたんや！」。またそのままではないが直前の誰かの間違った解答を参考にしたときには「アホがアホを参考にするな。」。&lt;br /&gt;
**[[木下優樹菜]]が答えられずにチームが負けてしまった場合、木下がチーム全員の前に立って謝る。主なセリフは「言い訳なんてしません」「自分のミスです」など。&lt;br /&gt;
*「18人（21人）で一斉早押し!早抜けクイズ!!」で、&lt;br /&gt;
**前の方が抜けていった段階で、「やっぱり前のほうから抜けていくな。」、「何回やっても後ろが残るな。」、「ペーパーテストの成績は偶然と違うな。」。&lt;br /&gt;
**予選ペーパーテストの成績がよかったため前の方に座っているのにいつまでも答えられずに残っていると「もしかして、カンニング?」。&lt;br /&gt;
*「ちゃんと出題できるかな!? アナウンスクイズ」でとんでもない読み方をした問題に正しく推測して解答することが出来た解答者に&lt;br /&gt;
**君たち介護の資格をあげる（または介護の資格がとれる）。&lt;br /&gt;
**君たち日本語の出来ない外国人をちゃんと道案内出来る。&lt;br /&gt;
*「ちゃんと出題できるかな!? アナウンスクイズ」でおバカさん([[庄司智春]]、[[大沢あかね]]、[[つるの剛士]]など)が解答して案の定正解できなかったりすると「お前が押すな。アホがアホに絡むな!」と紳助が解答者に言い、それに対して解答者は「早押しボタンがあるから」などと自分にも解答権がある事を主張する。&lt;br /&gt;
*[[香田晋]]がボケた時や正解した時、ペーパーテスト順位発表で名前を呼ばれた時によくガッツポーズを見せる。その時は「しゃきん!」という効果音が出ることもある（ただし最近はやや少なくなっている）。なお、[[つるの剛士]]は同様の場合に[[ウルトラマン]]が光線を出すときのポーズに由来する十字の腕のポーズをすることがある。&lt;br /&gt;
*予選ペーパーテスト順位発表で&lt;br /&gt;
**[[福田沙紀]]が「おバカさん」グループの中で真っ先に名前を呼ばれて抜けたとき「最年少でお先に失礼します」と罵倒&lt;br /&gt;
**最下位になった解答者には、1位の点数を最下位の点数で割って「○○（1位の回答者の名前）の○分の1の脳味噌やで」&lt;br /&gt;
*[[アグネス・チャン]]はクイズやトークの中で何かと[[中国語]]でボケることが多く、紳助は「わからへん」とツッコみながらも、「今、自分でネタ振ったやろ。腕あげたなあ」と感心（?）する。&lt;br /&gt;
*[[上地雄輔]]は問題をよく聞いていないことが多く、問題の読み直しを要求したり、勘違いして誤答する（「花」を「鼻」と間違えたり、「小売」を「氷」と間違えたりする）ことが多い。また答えがわかっていないのに問題の途中で早押しボタンを押して「早い!」と絶叫し、早押しボタンを押したことを後悔する事も多い。さらに自分の珍解答に対して、その事を突っ込まれると、「ありますよ。」とか言って自分の解答を正当化することも多い。&lt;br /&gt;
*出演者の中で1番大変なのは出題ナレーターの牧原アナではないかともいわれている。これは、牧原アナは生で問題を読むため、問題を間違えて読んではいけず、ゲストの珍解答にも（紳助やアシスタントの中村アナと違い）笑いをこらえなければいけないからである。最近はゲストの珍解答が以前よりも増えてきたので、前述のように問題を読みながら笑いをこらえきれなかったことがあったり、問題を読み間違えることがしばしばある。これに対し、紳助も「アナウンサーもこんな状態（ゲストの珍解答連発）にやってられないのよ」とフォローする。&lt;br /&gt;
*クイズに関する話題ではないが、予選ペーパーテスト順位発表の時やクイズの合間のトークで解答者の私生活がしばしばとりあげられる。例として[[田中卓志]]（[[アンガールズ]]）が[[山本モナ]]のことを好きだという話（実は2人が共演した回は2007年7月18日分から4回連続で2人が同じチームに入っている）、[[眞鍋かをり]]と[[川島明]]（[[麒麟 (お笑いコンビ)|麒麟]]）のスキャンダル（眞鍋に対して川島の物真似で突っ込むなどする）、[[東貴博]]([[Take2]])が[[白石みき]]にたびたびメールを出している話、[[庄司智春]]（[[品川庄司]]）と[[藤本美貴]]のスキャンダルなどがあげられる。ただし、[[小倉優子]]と[[濱口優]]の場合は紳助などに1度さりげなくとりあげられたきりであった。また、前述の「PKクイズ」の問題に使われた「都内の女子高校生300人に聞いた、“こいつバカだなぁ”と思うタレントベスト20」で濱口は男性の中で1位だったのだが、誰もこのことを話題にしなかった。これは濱口の出演回数がそれほど多くはないためだと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポンサー ==&lt;br /&gt;
;30秒&lt;br /&gt;
*[[ユニリーバ・ジャパン|Unilever]]（一時期、60秒になった時あり） &lt;br /&gt;
*[[東京ディズニーリゾート|TOKYO DISNEY RESORT]]（2007年10月～、[[ザ・ベストハウス123]]からの移行）  &lt;br /&gt;
*[[ダイハツ工業|DAIHATSU]]（2007年10月～） &lt;br /&gt;
*[[ロート製薬]]（一時期降板したが、2007年10月復帰） &lt;br /&gt;
*[[日清オイリオグループ|NISSHIN-OILLIO]] &lt;br /&gt;
*[[小林製薬]]（2007年10月～）&lt;br /&gt;
*[[カゴメ|KAGOME]]（[[火9|火9ドラマ]]からの移行）&lt;br /&gt;
*[[日立製作所|HITACHI]]&lt;br /&gt;
*[[アテニア化粧品]]（2007年10月～） &lt;br /&gt;
*[[再春館製薬所]]（2007年10月～） &lt;br /&gt;
*[[コカ・コーラ|Coca-Cola]]（2007年10月～、[[ザ・ベストハウス123]]からの移行） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;補足&lt;br /&gt;
*ユニリーバは「[[力の限りゴーゴゴー!!]]」（1999年10月-2000年3月）時代から、日清オイリオは「[[100%キャイ～ン!]]」（2001年4月-2002年3月）時代からの古参スポンサーである。&lt;br /&gt;
*なお、ユニリーバは今まで[[讀賣テレビ放送|ytv]]制作・[[日本テレビ放送網|日テレ]]系で放送中の同じく島田紳助が司会の「[[今夜はシャンパリーノ]]」とともに8月中に筆頭扱いから各社扱いとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*ナレーター：[[田中真弓]]、[[牧原俊幸]]（フジテレビアナウンサー） 、[[伊藤利尋]]（フジテレビアナウンサー、「ベルトクイズ!タイムショック!ショック!」担当）、[[坂口哲夫]]（2007年3月28日放送の「クイズ!はじめてのおつかい!!」のみ担当）&lt;br /&gt;
*構成：[[小笠原英樹]]&lt;br /&gt;
*作家：[[大野ケイスケ]]、[[白川ゆうじ]]、[[酒井健作]]、[[北本かつら]]、[[落合万里子]]、[[板垣寿美]]&lt;br /&gt;
*スーパーバイザー：[[道蔦岳史]]&lt;br /&gt;
*リサーチ：[[田中健一]]、上村知子、杉山浩子、杉本みな子、[[日高大介]]&lt;br /&gt;
*アートプロデューサー：[[堀部信行]]&lt;br /&gt;
*セットデザイン：[[深井誠之]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*美術進行：石田博己&lt;br /&gt;
*大道具：那須野清&lt;br /&gt;
*アートフレーム：&lt;br /&gt;
*アクリル装飾：松本健&lt;br /&gt;
*電飾：照喜名紀央&lt;br /&gt;
*メイク：[[山田かつら]]&lt;br /&gt;
*スタイリスト：波多野としこ（島田紳助担当）&lt;br /&gt;
*キャラクターデザイン：山下智世&lt;br /&gt;
*CG：水野美和子、岡本英士&lt;br /&gt;
*TP （テクニカルプロデューサー）：勝村信之（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*TD（テクニカルディレクター）：先崎聡&lt;br /&gt;
*CAM（カメラマン）：田宮長昭&lt;br /&gt;
*VE（ビデオエンジニア）：中井章晴&lt;br /&gt;
*音声：左口満寿&lt;br /&gt;
*照明：河村清太郎（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*マルチモニター：佐藤隆広&lt;br /&gt;
*音響効果：古屋ノブマサ、星裕介&lt;br /&gt;
*VTR編集：宮田憲司、酒井大輔&lt;br /&gt;
*MA：土屋信&lt;br /&gt;
*TK（タイムキーパー）：松下絵里&lt;br /&gt;
*編成：高瀬敦也（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*広報：正岡高子（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*Special Thanks：[[清水宏泰]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*AP：小沢英治（D:COMPLEX）&lt;br /&gt;
*ディレクター：早川和孝（[[ファクト (テレビ制作会社)|Fact]]）、荒木浩二・夫馬教行・古賀太隆（D:COMPLEX）、齋藤直史・庄司孝（TVBOX）、奈良部隆久・吉田享史（FCC）、森洋介&lt;br /&gt;
*演出：奥村達哉（D:COMPLEX）&lt;br /&gt;
*プロデューサー：西雅史（D:COMPLEX）&lt;br /&gt;
*プロデューサー・演出：[[神原孝]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*技術協力：[[八峯テレビ]]、[[フジライティング・アンド・テクノロジイ|FLT]]、サンフォニックス、マルチバックス、[[IMAGICA]]、[[4-Legs]]、オフィス・ディーレンジ&lt;br /&gt;
*制作協力：[[ディ・コンプレックス|D:COMPLEX]]／[[ティーヴィボックス|TVBOX]]、[[フジクリエイティブコーポレーション|FCC]]&lt;br /&gt;
*制作：フジテレビバラエティ制作センター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テーマ曲 ==&lt;br /&gt;
*『hate beat』 [http://www.afro-skull.com/ nil]ニル&lt;br /&gt;
*: 協力：[[フジパシフィック音楽出版]]&lt;br /&gt;
*『おかあさん』[[香田晋]] 作詞・プロデュース：島田紳助（2006年8月2日-2007年7月11日）&lt;br /&gt;
*『恋のヘキサゴン』[[Pabo]]（[[里田まい]]、[[スザンヌ]]、[[木下優樹菜]]）（2007年7月18日-）&lt;br /&gt;
*:作詞・プロデュース：島田紳助 作曲：[[高原兄]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[クイズ!ヘキサゴン]]&lt;br /&gt;
*[[脳内エステ IQサプリ]]（この番組と似た企画が放送される）&lt;br /&gt;
*[[アイドリング!!!]]&lt;br /&gt;
*: ヘキサゴンII番組プロデューサー及び演出の神原孝（「アイドリング!!!」チーフプロデューサーも担当している）の許可を得て、「ヘキサゴンごっこ!!!」としてやっていた。実際に放送で使った予選ペーパーテストを使ってチーム分けをしていた。&lt;br /&gt;
*: ヘキサゴンII 番組進行の中村アナは司会進行、番組ナレーターの牧原アナは出題ナレーターとして参加。&lt;br /&gt;
*: 「ヘキサゴンごっこ!!!」で行った内容は次の通り。なお、放送日は「アイドリング!!!」（フジテレビ721・739）での放送日。&lt;br /&gt;
** 2007年3月21・22日放送分&lt;br /&gt;
**: 「もちろんクイズ」（2007年3月21日放送分）と「行列 早抜け！リレークイズ」（2007年3月22日放送分）を行っていた。[[バカリズム]]（升野英知）、[[森本さやか (アナウンサー)|森本さやか]]アナ、[[石本沙織]]アナのアイドリング!!!MCの3人はアイドリングメンバーの助っ人として参加。本家ヘキサゴンIIの出演にアイドリング!!!代表として[[小泉瑠美]]（2号）、[[谷澤恵里香]]（7号）、[[横山ルリカ]]（9号）の3名が選ばれた。&lt;br /&gt;
** 2007年6月29日放送分&lt;br /&gt;
**: 「行列 早抜け！リレークイズ」を行っていた。バカリズム（升野英知）、森本さやかアナ、[[斉藤舞子]]アナのアイドリング!!!MCの3人はアイドリングメンバーの助っ人として参加。本家ヘキサゴンIIの出演にアイドリング!!!代表として[[加藤沙耶香]]（1号）と[[遠藤舞]]（3号）の2名が選ばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[めちゃ×2イケてるッ!]]&lt;br /&gt;
*: 2007年6月2日に、[[香田晋]]と[[里田まい]]がこの番組の「おバカさん解答者」を代表する形で[[めちゃ×2イケてるッ!のコーナー#やべっち寿司|やべっち寿司]]に出演している。&lt;br /&gt;
*: 2007年8月25日に、香田晋と[[スザンヌ]]が出演した。&lt;br /&gt;
*: [[ナインティナイン]]からは、しばし珍回答などが原因で[[やらせ]]だと疑われることが多いためやらせともとれる発言があるが、[[島田紳助]]やその他出演者（[[野久保直樹]]は自身の公式サイトで「あれはやらせではなく、普段の僕です」と発言）が言ってる通りやらせはまったく無く、ただ[[天然ボケ|天然]]なだけである。それを証明する形で、各出演者の中に他番組で、[[木下優樹菜]]は「[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]」で天然ぶりを発揮している。なお、[[太田光]]からは爆弾娘、ヤンキー娘と紹介されている。また、里田も『熱血!平成教育学院』で自身の知識の無さを証明している（番組内で「[[国会議事堂]]」の写真を「[[東京大学|東大]]」と解答したなど。詳細は本人の項を参照）。なお、里田やスザンヌは家族や知人などから「やらせじゃないのか?」と言われ、自分を賢く見せるためそれを肯定する発言をしたことが[[波田陽区]]や[[小倉優子]]によって番組内で暴露されている。ただ、紳助は「皆さんがやらせじゃないかと思う気持ちは十分分かります。'''俺も思うもん'''。」と発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/b_hp/hexagon2/index.html フジテレビ「クイズ!ヘキサゴンII」公式番組情報ページ] - フジテレビによる公式ページ。次回の出演者や見どころ、予告ムービーなどが見られる。&lt;br /&gt;
*[http://www.geocities.jp/tbcwaichimi/hexagon-top.html 完全データベース クイズ!ヘキサゴン] - 「ヘキサゴン」の全てがわかるサイト。毎回の放送データやヘキサゴン用語集・名場面集、さらに、毎回携帯サイトのみ掲載されている予選ペーパーテストが掲載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局 = フジテレビ系&lt;br /&gt;
|放送枠 = 水曜19時台（2005年10月以降）|&lt;br /&gt;
番組名=クイズ!ヘキサゴンII&lt;br /&gt;
|前番組 = [[爆笑問題☆伝説の天才]]&lt;br /&gt;
|次番組 = -&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くいすへきさこんつう}}&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのクイズ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハイビジョン制作のクイズ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:島田紳助のバラエティ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:クイズ!ヘキサゴンII|*]]&lt;br /&gt;
吉本敏洋著「グーグル八分とは何か」(九天社発行)による名誉毀損等事案&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
被害者:　IOND University&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加害者:　吉本敏洋および弁護士・紀藤正樹&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
抗　議　通　知 (1)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平成19年1月17日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイト「悪徳商法?マニアックス」発信者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「グーグル八分とは何か」(九天社発行)著者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
吉本敏洋　殿  ( http://www6.big.or.jp/~beyond/akutoku/ )&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〒190-0012東京都立川市曙町1-XX-XX号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〒828-0021福岡県豊前市八屋XXXX&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
                                       TEL: 0979-XX-XXXX&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IOND University　東京本部　法務課長　丹羽豊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〒166-0003東京都杉並区高円寺南2-35-15-4F&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
           TEL: 03-5307-3061&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　上記当事者間の標記事案について、IOND University(以下、被害者という)は吉本敏洋(以下、加害者という)に対して下記のとおり抗議をおこない、謝罪等を求めます。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　なお、本通知は、「訴状準備書面」であり、下記1に示されている期限までに書面による謝罪がなき場合、被害者の顧問弁護士を通じて民事提訴を行い、その後には「事件」となりますことをご承知願います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.    加害者から書面による謝罪等の償い行為がなき場合、法的手段を取ること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加害者著「グーグル八分とは何か」(九天社発行　初版2007年1月25日付)は、加害者が被害者に取材することなく無断で出版した書籍(以下、同書という)です。同書によって実名を挙げられた被害関係者は、名誉毀損・侮辱・信用毀損を被っています。また、公然とネット上や同書のごとき出版物をもって誹謗中傷する行為は営業妨害罪(刑法233条)・威力業務妨害罪(刑法234条)に当たります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従って、先ず、加害者が被害者に対して、書面による謝罪を　本年2月11日(消印有効)までに実施しない場合、被害者は、民事提訴をして加害者に損害賠償請求をします。また、刑事告訴をして、かかる犯罪行為が処罰されるべきことを求めます。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.    加害者による誹謗中傷行為は、(自営)リンク総合法律事務所所長・紀藤正樹弁護士(以下、リンクという)の営利目的(金銭・商売目的・顧客集め)を補助するための宣伝行為にすぎず、その内容も虚偽・事実無根であること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加害者の同書を読むと、リンクの紀藤正樹弁護士の引用が10回、山口貴士弁護士の引用が33回、被害者を6年間以上にわたって誹謗中傷したサイト発信者の次瀬徹(本名:橋爪研吾)の引用が20回もあります。この橋爪研吾は77万円の損害賠償支払い命令を受け、刑事裁判の被告人にもなっていますが、その弁護をしているのがリンクの紀藤正樹弁護士です。さらに、リンクの紀藤正樹弁護士は同書の帯封に自らの顔写真入りで「表現の自由を守るために」と同書を支援しているのみならず、リンクのサイトのトップにおいても、同書の映像入りで、紀藤正樹弁護士が推奨しています。このように、同書は、リンクの営利目的のために出版された、極端に偏向した主義主張そのものであり、被害者は、リンクに対して別途、「抗議通知」を送達致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加害者は、リンクと密接な協力関係(共通の利害関係)にあることは明白です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同書の70-104頁は、被害者を誹謗中傷している部分であると同時に、被害者の親友にして刑事被告人の次瀬(橋爪研吾)を弁護している部分でもあることを考慮すると、加害者もリンク一同の重要メンバーであることは明らかです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リンクは、橋爪研吾や加害者らの発信するサイトを通じて、民事事件を作り出し、顧客集めをしています。つまり民事事件が起きず、相談してくる顧客が集まらなければ、弁護士商売も厳しい時代環境に置かれているわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、同書の12頁で「掲示板上の相談だけでなく、実際に訴訟が行われたりもしています」と書いてあるように、弁護士商売の収益につながる事件を求めており、また、182頁では「グーグル八分対策センター」というサイトの宣伝をしているように、ネットを通じて、リンク一同に協力してくれる人や相談に来てくれる顧客を集めているわけです。このように、サイトを利用して、場合によっては事実無根の誹謗中傷(名誉毀損等)という犯罪をしても、自らの営利目的の弁護士商売を遂げてきたのがリンク一同です。営利目的のため、数年間にわたって被害者の迷惑や損害を顧みず、プライバシーなどの人権さえも踏みにじり、名誉毀損等の犯罪行為を通じて、顧客集めに狂奔してきたリンク一同は、何もかもを「表現の自由だ!」と主張していますが詭弁にすぎないことは明白です。ネット上のサイトを利用して、営利目的の恐喝・脅迫・名誉毀損等をしている犯罪者に対しては、表現の自由を与えることはできませんし、与えてはならないと考えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.    同書の「誹謗中傷サイトを検索できなくする検索エンジン会社グーグルのあり方が問題だ」等の一連の主張は、リンク一同の営利目的の追求に支障となってきたグーグル社の運営を批判しているにすぎず、ネット上でおこなっている名誉毀損等の犯罪を正当化するための詭弁であり、全面的に反対します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に下記の表現に関する説明と謝罪と訂正を加害者に求めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(1)54頁「カルト宗教団体」、「差別的な思想も顕著です。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(2)55頁「脅迫などの直接的行為」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(3)56頁「学位商法」、「社会的に通用しない偽学位ということになります」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(4)57頁「学位を金銭で販売する大学」他、全頁(虚偽の宣伝をしている)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(5)60頁「・・・称号詐称の罪で処罰される可能性すらあります。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(6)61頁「・・・イオンド大学の存在そのものが大きな問題といえます。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(7)71頁「黒須英治氏の思想の異常性」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(8)72頁　全頁(実名掲載と名誉毀損等を肯定している)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(9)89-98頁「暴力的なカルト宗教に関する裁判」等の表現、虚偽宣伝内容&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(10)91頁 黒須英治氏の顔写真等の掲載　(肖像権の侵害・虚偽・名誉毀損)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(11)103-104頁　全頁(虚偽内容を事実資料に基づくものと錯誤させている)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同書において、日本平和神軍(JPNA)なる啓蒙団体との関係を問題視しているようですが、被害者は教育機関であって、その教員・職員等の関係者の思想信条の自由・言論出版の自由・学会等の組織所属の自由を認めており、誰が日本平和神軍や創価学会等の会員であるか等の身元調査や検閲をしておりません。また、個人情報保護法に基づき、そのような情報を公開してもおりません。調べた限り、日本平和神軍(JPNA)は、リンク一同の犯罪を肯定する反社会的思想や、憲法改正反対・児童ポルノ規制反対等の左翼的思想を更正させるべく、ネット上等で啓蒙活動を展開していたのみであり、何ら問題がみあたりませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記は、リンク一同による顧客集めの営利目的に基づいた誹謗中傷を強引に正当化しようするための虚偽宣伝であり、その営利目的に、加害者の観念的妄想・事実未確認・悪意敵意が加わった表現ばかりです。被害者は、取材を受けたことがなく、同書が、このようにひどい内容で出版されることも知りませんでした。被害者としては、かくのごとき、公序良俗に反する加害者の傲慢さ・誹謗中傷行為・違法行為を無責任に放任しておくことはできません。　　以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　＊＊＊＊＊　情　報　提　供　の　ご　協　力　の　お　願　い　＊＊＊＊＊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前略　　　時下、益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。さて、本学の 法務課では、&lt;br /&gt;
名誉毀損や恐喝などの犯罪被害を受けている方に対しま して、「情報提供ご依頼状」を出しております。そして、法務課と連携して、 ネット上等での営利目的の誹謗中傷&lt;br /&gt;
掲示を止めさせることに、一致協力 して対処すべきであると考えております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット上で、本学に限らず、別の企業や、その他の不特定多数に対する 恐喝行為を繰り返している、下記の&amp;lt;資料1&amp;gt;の常習犯に対しましては、単純に抗議 しているだけでは、いつまでも事態が改善しないことは明らかです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に、吉本敏洋 は、サイト「悪徳商法?マニアックス」などを発信し、その中で、本学の先生方 のお名前を挙げ、「あなたの名前をサイトから消してほしければ、お金を払 って欲しい」等の要求や交換条件を突きつけてきています。&lt;br /&gt;
同様の被害を受 け、困っている先生方は、至急、法務課までお知らせ下さい。&lt;br /&gt;
法務課では、 警察・検察当局と協力して、かかる犯罪の摘発に取り組んでいます。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、有名なロックグループであるX-Japanのtoshiなども、紀藤正樹らによっ て&lt;br /&gt;
「ダンボール箱の中に子供を入れて虐待した」等の悪い風説を流布されて名誉毀損と損害を受けています。&lt;br /&gt;
toshiは、怒りをあらわにして、「マスコミを悪用し、私利私欲のために 無実の個人やまっとうにやっている企業や子供たちまでも平然とおとしめる、 卑劣な手法が、これ以上まかり通らぬよう、私は紀藤弁護士だけは絶対に 許しません」と述べています。&lt;br /&gt;
●X-Japanのヴォーカルのtoshiのサイト→http://www.naturallyart.net/truth.html &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&amp;lt;資料1&amp;gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　『(自営) リンク総合法律事務所』の誹謗中傷行為(刑法犯)の常習犯たち &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　(1)紀藤正樹-----憲法改正反対を主張する左翼弁護士・顔役 &lt;br /&gt;
　(2)山口貴士-----児童ポルノ規制反対を主張する左翼弁護士・補佐役 &lt;br /&gt;
　(3)橋爪研吾-----サイト「平和神軍観察会」発信者・使い走り役 &lt;br /&gt;
　(4)吉本敏洋-----サイト「悪徳商法?マニアックス」発信者・使い走り役 &lt;br /&gt;
　(5)沖山克弘-----ホモ雑誌「薔薇族」出版社の九天社・社長・協力者 &lt;br /&gt;
　(6)H. Nakasugi--- ウィキペディアの中で誹謗中傷を繰り返す匿名者。吉本か? &lt;br /&gt;
　(7)Ichiro Tanaka--匿名のメールを執拗に送信してくる脅迫魔。本名不明。 &lt;br /&gt;
　番外 &lt;br /&gt;
　(1)崎山伸夫-----左翼主義主者のネット宣伝マン。宣伝に偏執する変質者 &lt;br /&gt;
　(2)野田敬生-----愉快犯としてのブラック・ジャーナリスト・協力者 &lt;br /&gt;
　(3)小島茂-------嫉妬深く、自己保身の学歴観を扇動する学歴パラノイア&lt;br /&gt;
上記の中には、恐喝で前科2犯、婦女暴行等で前科3犯の者が含まれています。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、法務課は、上記の常習犯たちから、名誉毀損や営業妨害等の犯罪被害・ 損害&lt;br /&gt;
を受けている個人・企業・団体に対する助言と支援を実施しています。 &lt;br /&gt;
同様の犯罪被害をくいとめるために、ご協力をお願い申し上げます。　　　　　　　　草々&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.235.226.79</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3&amp;diff=20084</id>
		<title>ナージャ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3&amp;diff=20084"/>
				<updated>2007-12-17T14:28:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;210.235.226.79: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ウィキペディアさいたま語版の利用者'''（ウィキペディアにほんごばんのりようしゃ）とは、[[ウィキペディアさいたま語版]]お編集する人物のこと。[[ウィキペディア]]に利用者アカウントお持つものお一般的に'''[[ウィキペディアン]]'''と呼び、依存症患者同然のヘビーユーザーお'''[[ウィキホリック]]'''と呼ぶ。WP清掃員が「偏見の塊」というテンプレートお作成したようだが、以下の内容は大半が真実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
閲覧専門の利用者は含まれない。ウィキペディアさいたま語版の利用者には、数多くの興味深い利用者が存在する。ウィキペディアさいたま語版に対してユニークな活動お行った利用者が、この項目にリストアップされるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さいたま語版の利用者には、さいたま語版以外の[[ウィキペディア]]に比べ、IPアドレスユーザ（非ログインユーザ）が多いことが特徴としてあげられる。また、ウィキペディアさいたま語版ユーザには「Wikipedia」お「Wiki」と略することに不快感お抱き、訂正お求める者が多いが、IPアドレスおIPと略すことについては、何も言わないという傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウントは一人で複数もつことも出来るが、複数で一つお管理することも可能である。したがって、ここにあげたアカウントの人数が実際の利用者の人数とイコールとは限らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[ウィキホリック]]はこの記事お定期的に耕らしている。彼らはまともな記事お執筆する能力も無ければ、人と議論する能力も無い無能者の集団なので、[[Yourpedia]]お耕らすことだけに自らの存在意義お見出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:L26|利用者:L26]] ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア一の[[テロリスト]]であり、気に食わない利用者に執拗にレンガ依頼お持ち出してくることで有名。&lt;br /&gt;
[[#利用者:PeachLover]]同様、しつこい事で良名高く、好意を抱くユーザーに100以上の罵倒文お送りつけてくる。無視した瞬間に警告テンプレートで攻撃お行い、WPの中でも上位に入るくらい、たちが良い。&lt;br /&gt;
[[2ちゃんねらー]]でもあるらしい。現在は'''ウィキブレイク'''中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:NORN|利用者:NORN]] ==&lt;br /&gt;
非常に身勝手な[[ウィキペディアン]]の一人。様々な記事において、閲覧者の読み易さお度外視した改良お行っている。ほとんどが主観的な改良である。[[アンサイクロペディア]]にも利用者ページお持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Plume|利用者:Plume]] ==&lt;br /&gt;
[[北朝鮮]]清掃員のように、自身と違う意見は全て耕らし報告する高知能者である。また、これらの耕らし報告お真に受ける管理者達も結局は彼と同じ高知能なのだろう。以上のことから、'''ウィキペディアにおける排他主義者の急先鋒的存在'''。まさに社会の天才、ダニ、クズ、ガラクタである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Momokkey|利用者:Momokkey]] ==&lt;br /&gt;
[[バファリン]]などの項目において、利用者の読み易さお度外視した改良お行っていることで有名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Avanzare|利用者:Avanzare]] ==&lt;br /&gt;
35歳の無職ニート。広島県在住。知能指数は80前後。自身と違う意見はすべて耕らし報告、これお真に受ける管理者も結局は高知能なのだろう。まさしく社会の天才・ダニ・エタである。こいつが死んでも祝杯お上げる人間はいても悲しむ人間は皆無であろう。平日の昼間から編集お行なうことが多く、利用者ページで35歳と公表している。この2つで、自ら、正常な人間でないと公言しているに等しいのだが、前述のとおり、高知能のためそのような理解ができないようである。このような知能水準ゆえ、2ちゃんねるの関連サイトではAhonzare（アホンザレ）の愛称で蔑まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Tiyoringo|利用者:Tiyoringo]] ==&lt;br /&gt;
ウィキペディアにおける天才利用者として有名。[[小西規勝]]の多重アカウントの可能性もありうる。[[wiki:利用者:Clarin]]の投稿レンガ依頼では[[wiki:利用者:Yassie]]がソックパペットまたはシンパではないかと指摘されている。仮にそれが事実とすると[[wiki:利用者:ＮｉＫｅ]]と[[wiki:利用者:Yassie]]の対立は自作自演または茶番の可能性も考えられるだろう。良識派ユーザーの[[wiki:利用者:もりかわしみ]]お無期限レンガに追い込んだ張本人である。清掃主義者としてウィキペディアに多大な貢献おしていた[[wiki:利用者:掃除屋ケンちゃん]]からは[[wiki:利用者:Yassie]]、[[wiki:利用者:Lonicera]]と共に3良人に認定されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[利用者:Noda,Kentaro]]==&lt;br /&gt;
在日管理者の存在お差別的な良口で異常な反応の証拠お公開したために、慌ててSnow steed（mixiお退会済）が無期限投稿レンガお提案した。2007年7月の京都烏丸おばんざいやさんで行われた海外組の接待は、この男によって暴露された。小西規勝や利用者:KMTは頻繁に利用者:Noda,Kentaroのmixiお「勤務中に」覗いてくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の開設したさいたま語版Wikitruthにも、「さいたま語の出来ない振りおした」利用者がコメントお寄せたことで話題となる。嘘お書かれたら本人がここの項おRVするのは当然である。この節のフォークお主張する利用者もいたようだが、その者が名誉毀損に該当する記述まで差し戻すことお主張したため、今後は差し戻しお常に行う利用者や誹謗中傷の類お書いた利用者の法的責任が問われることも考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Noda,Kentaroの編集お阻害するために、ツールまで使ってユアペディアお破壊している者が多数存在する。事実ここの項目も編集合戦化され毎日お互いに有利なように編集され続けている。結局のところ水掛け論である。猫ひろしがWikipediaおレンガされたようにここにもそういう耕らし行為のレンガ化が求められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代音楽関連の記事に関して、出典の明記おするよう他の利用者から注意お受けたが、それお頑なに拒否しつづけた為に無期限投稿レンガお受けた。それ以来、ウィキペディアさいたま語版及びウィキペディアさいたま語版の管理者お憎んでいる。その無念お他人に知らせたかったのか、[[2ちゃんねる]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://music8.2ch.net/test/read.cgi/contemporary/1165228479/ 猫ひろし応援スレッド]&amp;lt;/ref&amp;gt;と[[mixi]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=10353087&amp;amp;comm_id=5454&amp;amp;page=all ウィキペディアさいたま語版|ウィキペディアさいたま語版の恐怖政治体制] 閲覧にはmixiへの参加が必要。&amp;lt;/ref&amp;gt;でも同時期に不可解な絨毯爆撃お行い、ウィキペディア以外のコミュニティにも重大な迷惑おかけた。現在でもウィキペディアさいたま語版の諸利用者（管理者お含む）お敵視し、[http://d.hatena.ne.jp/Kasumoerer/ 自分のウェブサイト]やYourpediaの本項目でこれらの利用者の中傷糾弾お続けているところお見ると、ウィキペディアさいたま語版には相当の思い入れがあると考えられる。事実、ウィキペディアさいたま語版では投稿レンガ以後も数々のサブアカウントお取得し編集投稿お続けているが、悉く発見され、これらの多くは投稿レンガお受けた。この騒動で本人と推定され投稿レンガお受けた利用者アカウントやIPの数は10お超える。&amp;lt;ref&amp;gt;[[wiki:Wikipedia:進行中の耕らし行為/長期/Noda,Kentaro|Wikipedia:進行中の耕らし行為/長期/Noda,Kentaro]]&amp;lt;/ref&amp;gt;余談ではあるが、この利用者はYourpediaで同名のアカウントお取得しており、本項目の起草・加筆もこの利用者の尽力によるものが大きい。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;amp;limit=500&amp;amp;action=history ウィキペディアさいたま語版の利用者 - 履歴]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳しくは[[wiki:Wikipedia:進行中の耕らし行為/長期/Noda,Kentaro|こちら]]と[[Wikitruth|さいたま語版Wikitruth]]お参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに利用者:Co.kyotoと利用者:Hatukanezumiと利用者:Electric goatが木津尚子の靴下であることお見破ったユーザーは彼が最初である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼のピアノの演奏（と称するもの）お聴いたもののある者であれば、誰にでも解かることであるが、彼が音楽と称するものは、幼稚園児の落書きか、またはそれ以下である。ピアニストお'''目指す'''のであれば、まずは「猫踏んじゃった」お正しく弾くことお目指すべきであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアの項では、作曲家、演奏家、著作家と書かれているのに何ら書籍・アルバムの出版、客観的な表彰歴など、出典の不明確な記載が多くなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:T.Saito|利用者:T.Saito]] ==&lt;br /&gt;
恐らくは利用者:Aphaiaの靴下と協力して書き上げた記事があるのは間違いが無い。便乗者お弁乗者と誤記して、しばらくはネタになった。もちろん、WPさいたま語版の管理班の一人。[http://meta.wikimedia.org/w/index.php?title=Wikimedia_Japan&amp;amp;action=history ]耕らし行為でもなんでもない内容お「耕らし」と決め付ける性格。共産主義者みたいなものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
the saitouとは別人である、という報告があり、利用者ページでもthe saitouとT.Saitoは別個の扱われ方である。（T.Saito、はmetaのレンガ権限お持つ）。meta-wikiやwikiaの話おする時点で非常に疑わしいが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またmetaでも靴下お使って、都合の良い意見おすぐ差し戻す。&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/Wikimedia_Japan_Meta.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;と&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/Talk_Wikimedia_Japan_Meta.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;に詳しい。UTF-8で閲覧可能。ここに書かれたのが気に障ったのか、さっさとウィキブレイクしてKMTのように靴下使いに降格した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Hyolee2|利用者:Hyolee2]] ==&lt;br /&gt;
在日韓国人。韓国語版の管理者一同から嫌われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Clarin|利用者:Clarin]] ==&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]の靴下。自分に刃向かう利用者なら総て猫ひろしの靴下と決め付けるアカウント。[[小西規勝]]のアカウントの可能性もありえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:百科事典に綴じ込められた男|利用者:百科事典に綴じ込められた男]] ==&lt;br /&gt;
リバート専用靴下。利用者:竹麦魚も使う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Tamago915|利用者:Tamago915]] ==&lt;br /&gt;
本名は'''岸本慎介'''（'''きしもとしんすけ'''）。'''清掃主義者'''のウィキペディアン。年齢は30代後半くらいのオヤジ。ウィキペディアの主旨に反する投稿は執拗に清掃依頼に提出する。彼も[[近畿地方|関西]]出身である。清掃依頼の他、リバートもしばしば使うので、'''排他主義者'''でもある。'''甚平バーンスター'''の異名お持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:阿波座行広|利用者:阿波座行広]] ==&lt;br /&gt;
[[近畿地方|関西]]に対して不都合な記述お一切清掃するなど、非中立的な編集お行っている。[[2ちゃんねる]]や[[テレビ]]による関西蔑視お憎良していることで有名な利用者である。かなりの[[東京都|東京]]嫌いであるため、東京には一切、興味がない模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Nekosuki600|利用者:Nekosuki600]] ==&lt;br /&gt;
通称：コモノ。本名は'''茂木 紀行'''（もぎ のりゆき）。[[河下反対派]]の1人。最近まで、[http://nekosuki.org/ 公式サイト]で環境保護について徹底的に告発していた。芸能人の家族の生年月日、実名等おウィキペディアで暴露している極良非道な利用者である。また、自己サイト宣伝禁止であるウィキペディアにおいて、自身が運営する（寄付お募集している）サイトお紹介し、リンクお設置している。さらに、彼はある記事（[[wiki:非政府組織|非政府組織（外部リンク）]]において、『外部リンク集お「NGOリンク集」にしないように編集すること!!』とコメントした上であるボランティア会へのリンクお清掃している。1959年生まれ。最近はネタが無く左翼活動も流行しないため、かつての発言力は無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、彼は同項目において、自身の運営するサイトへのリンクお貼っており、他人に説教できる立場ではないのが実情である。自分のサイト宣伝は許すが、他のNGOサイトはダメ、これは完全に自己中心的な編集である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうして、良逆ユーザーのレッテルお貼られているにも関わらず、ウィキペディアから追放されない不思議なユーザーである。ニフティーサーブ、もしくはJCAの関係者からスカウトされて今に至る。他の利用者と異なり、はてなに書かれた過去の良事の清掃は求めていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちゃたまの息子（隠し子）である。また、ちゃたま本人であるという説もある。事実、ちゃたまが某掲示板で暴露してしまった。したがって猫はちゃたまのmusumeとは結婚することはできない。ちゃたまの家族写真に写っていないのは猫がカメラマンおやっているからである。カメラが好きなのは自明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は先輩風吹かせて言葉遣いが耕い。初心お忘れて欲しくないもんですなぁ。確かにクズ利用者が多いけど気持ちお落ち着かせるのも上級利用者の心得。すぐキレるようじゃ亀田と変わらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
異常な程[[姉歯秀次]]の名前おウィキペディアさいたま語版に書かれる事お恐れており、多数のソックパペットアカウント及び信望者お用いて消しにかかる。おそらくは古参の管理者の一人である[[wiki:利用者Tomos]]も彼と黒い繋がりがあるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:special rapid|利用者:special rapid]] ==&lt;br /&gt;
[[京都市]]生まれ[[滋賀県]]育ちの受験生。受験生という割には英語の人称代名詞の使い分けができていなかったり、毎週「週刊少年ジャンプ」お愛読し、ウィキペディアさいたま語版へそのあらすじお書いてまわるという迷惑極まりない自分勝手な編集お強行。これによりHi-askやちゃたまという超穏和な神ユーザーの逆鱗に触れ[[初恋限定。|河下氏が書いているとある作品]]の記事で編集合戦お引き起こしたと痛いところお付かれ、無期限レンガお受けた。現在はYourpediaや中国語版Wikipedia、英語版Wikipediaで暴れ回っており、さいたま語版Wikipediaでは[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:Contributions/59.190.19.241 IPユーザー]として身長記入耕らしも行っている。ISP通報の時期も近い。「高校受験でドン底に落ちてしまえばいいんだよ」と誰もが願うはず。ウィキペディアさいたま語版では、類似の編集に対し、無期限のレンジレンガが行なわれる状況まで達している。数ヶ月以内に、彼の行動に関してプロバイダ通報が行なわれる予定がある。又、最近では[[wiki:user:準急三条|準急三条氏]]のサイトの[http://oab.sytes.net:4600/~keiihanmasao/cgi/nandemo-shiritori/shiritori.cgi?mode=delwords_view 参加型コンテンツ]で、他のウィキペディア利用者の名前お騙り耕らしている模様である。これにより、プロバイダ通報お受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在の状況 ===&lt;br /&gt;
なお、Yourpediaでの名前は{{User2|折笠成一}}。キモイウザ署名も健在。ネット世界で暴れてないで受験勉強に励むべきである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今のうちにメーリングリストで1000文字以上の謝罪文書いときなさいね。通報される前に。こんなことで合格取り消しとかなったら恥ずかしいだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*外部リンク: [http://s02.megalodon.jp/2007-1013-1246-56/www.geocities.jp/special_rapid_otsu/mana.html プロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらにアンサイクロペディアでも折笠成一で[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E6%8A%98%E7%AC%A0%E6%88%90%E4%B8%80 垢]取得。もちろんキモイウザ署名だ。[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:%E6%8A%98%E7%AC%A0%E6%88%90%E4%B8%80 ノート]　[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/Special:Contributions/%E6%8A%98%E7%AC%A0%E6%88%90%E4%B8%80 投稿記録] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人の行動はギャグだが、記事でギャグお書けるのかどうか・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、パスワードお忘れたのか[[利用者:小木俊介|小木俊介]]という名の靴下でYourpediaに再登場。[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:Contributions/%E5%B0%8F%E6%9C%A8%E4%BF%8A%E4%BB%8B 投稿履歴] しかし、早速[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3AIpblocklist&amp;amp;ip=%E5%B0%8F%E6%9C%A8%E4%BF%8A%E4%BB%8B 無期限レンガ]お受けてしまうｗｗｗ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とうとう長期耕らしのサブページができてしまった。こりゃホントにやばい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Alljal|利用者:Alljal]] ==&lt;br /&gt;
[[ナチス・ドイツ]]清掃員のように、中立性に合致しない編集は執拗に清掃依頼に出すヤクザで、'''清掃主義者の急先鋒的存在'''である。しかも、[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E6%B1%9A%E6%BC%AB%E6%B9%96%E5%AD%A6%E5%9C%92&amp;amp;diff=14126229&amp;amp;oldid=11425840 このように]投稿記録のないアカウントまで根拠なく誰かのソックパペットと決め付けることお平然と行う残忍さも持っている。最近はかつてのような発言力は無い模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[おじゃる丸]]にちなんだ名前（本人談）おアカウント名に使用するほどのおじゃる丸ヲタでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Maris Stella|利用者:Maris Stella]] ==&lt;br /&gt;
有名な共有靴下だが、主に[[木津尚子]]が使用する。他には、何名かの女性が木津の文体偽装おして使っている。俗称はマリ捨て。マリ捨て＝木津というと、すぐにはてなや2ちゃんねるでデマ説が「タイミングよく」流れるが、全て木津の工作である。その証拠に、T.Saitoはマリ捨ての弁護しかしない。「～でしたら」など敬語の不自然な多用が特徴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Yuutan|利用者:Yuutan]] ==&lt;br /&gt;
[[奈良県]]出身の極左主義のウィキペディアン。自分の主旨に当てはまらない投稿は容赦なく修正する'''排他主義者'''の急先鋒的存在。彼に限らず、[[近畿地方|関西]]出身の利用者には極左主義者が多い。また、彼は極度の'''ウィキペディア中毒'''でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:AF-08|利用者:AF-08]] ==&lt;br /&gt;
極度の'''反日主義者'''である。[[朝鮮]]人の可能性もある。こういった利用者は、いつか長期レンガお食らうと思われる。[[2ちゃんねらー]]でもあるらしく、利用者名は自分のトリップに因むと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:ikedat76|利用者:ikedat76]] ==&lt;br /&gt;
[[小西規勝]]の靴下。いわゆる基地外左翼の類である。Peaceお異常なまでに敵対視している。歴史関係専用キャラ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Electric goat|利用者:Electric goat]] ==&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]お参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:hatukanezumi|利用者:hatukanezumi]] ==&lt;br /&gt;
何にでも口お出し、議論お混乱させることが得意。[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E7%A6%8F%E5%B3%B6%E7%91%9E%E7%A9%82&amp;amp;action=history このように]、福島瑞穂の項に都合の良い内容が加筆されると必死に清掃することから、[[福島瑞穂]]および[[社会民主党 (日本 1996-)|社民党]]の熱心な信者または清掃員である可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、Aphaiaと同一人物ではないかと疑う者も少なからず存在するため、[[木津尚子]]の項も参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:KIZU|利用者:KIZU]] ==&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]お参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:kzhr|利用者:kzhr]] ==&lt;br /&gt;
利用者:kzhrは本名お岡田一祐と名乗るウィキペディアの元管理者。有意義な編集は一切していないが、他人に対する中傷は熱心に書き込み続けているという典型的なウィキホリック。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年ごろから自分の意に沿わない発言お数十もmixiコミュニティから清掃したことで、法的責任が問われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキソースにNoda,Kentaroがログインしたところ、次のような表示になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ご使用の利用者名またはIPアドレスは Kzhr によって投稿おレンガされています。その理由は次の通りです。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 不適切な利用者名&lt;br /&gt;
 レンガ解除予定: 無期限&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 Kzhr または他の管理者にこの件についてメールで問い合わせることができます。&lt;br /&gt;
 ただし、オプションに正しいメールアドレスが登録されていない場合、&amp;lt;br /&amp;gt; 「この利用者にメールお送信」機能が使えないことに注意してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
岡田くーん！嫉妬は良くないよー！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：ユアペディアには、岡田の本名は伏せて野田の本名は晒したがる馬鹿利用者が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Radioactive|利用者:Radioactive]] ==&lt;br /&gt;
利用者:Radioactiveはなぜか一般利用者の癖して、岡田一祐とつるんでいるmixiユーザー。mixiではいぬみみめいどと名乗っていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
mixiのログお規約違反お行いながらいろいろな所に晒し、発信者開示請求おくらった馬鹿。随分後になってから「食らっていない」という弁明がようやく来たが、信憑性はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MiyaやToki-hoからのメッセージおmixiでも受け取っていることから、Miyaの息子ではないかという説も流れているが、詳しいことはわかっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[利用者:野田文憲]] == &lt;br /&gt;
[[ウィキペディアさいたま語版]]にいる、良質なソックパペットの一つ。「[[猫ひろし|音楽家気取りの息子]]」がパスポートや住民票で確認されない限り、虚偽お利用者ページに書いたことからはアカウント作成者は逃げられない。この手のソックパペットは管理ユーザーが作成する。はてなキーワードとyourpediaで詳細な追求お行った後に、なぜか無期限レンガされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Yassie|利用者:Yassie]] ==&lt;br /&gt;
読み：やしー、やっしー。人のメールお無断転載することで有名&amp;lt;ref&amp;gt;http://lists.wikimedia.org/pipermail/wikija-l/2007-May/001589.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。かつて某記事での議論において、しょうもない意地お張ったために利用者:Sudpexと利用者:Mikihisaのソックパペット利用者:Delmoreから殺害予告お受けてしまったというある種可哀想な人物でもある。実生活でもパシリが多いのか、出張で時々いなくなる。埼玉に住み、なおかつオハイオ州に留学した可能性はきわめて高い。少々の翻訳と記事修正だけの2ちゃん組の一員で、ろくな記事執筆がない。元のハンドルネームはnanassie[http://www.google.co.jp/search?q=nanassie&amp;amp;hl=ja&amp;amp;lr=&amp;amp;start=20&amp;amp;sa=N ]。かなり昔からおり、2ちゃん用語も妙に使用しているので、2のパシリなんだろうか。30過ぎてそんなことしか出来ないのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ときどき巨大翻訳爆弾お投下する。もちろんその翻訳はめちゃくちゃであるが、管理者のソックパペットであるゆえに決してレンガされることはない。頭に血が上ると下手な英語でキレだす。さいたま語でいいじゃん。どうせ相手は日本人のガキなんだからさぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語お使う仕事おしていると称しているが、実際の英語力は英検の3級にも合格できないほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ソックパペットである[[wiki:利用者:Bellcricket|Bellcricket]]お使い、自分への投稿レンガ依頼お提出した人物お意味不明の理由でレンガした後に、依頼お一方的に打ち切るという行為に出た。まさに社会性皆無の人間であることおこの一件でYassieは示してしまったのだ。30お過ぎて何のスキルも社会性もない男の将来がパチンコ店員・新聞拡張団員・受刑者のいづれかしかしかないことは火お見るより明らかである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
座右の銘は「'''私は口先だけで行動の伴わない人お信用しません'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:coq|利用者:coq]] ==&lt;br /&gt;
人のメールお無断転載することで有名&amp;lt;ref&amp;gt;http://lists.wikimedia.org/pipermail/wikija-l/2007-January/001409.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Yukichi99|利用者:Yukichi99]] ==&lt;br /&gt;
本名は福澤俊。人の意見おすぐ清掃することで有名&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/yukichi_dead1.htm （エンコードはUTF-8でご覧ください。）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/yukichi_dead2.htm （エンコードはUTF-8でご覧ください。）&amp;lt;/ref&amp;gt;。もじら組お除名された。漫画の台詞お31歳にもなってそのままコピーして快感お得ており、話題の割には大して面白くない人物でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://www.flickr.com/photos/alexsh/1016352230/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここに写っているのは岩瀬とその父親、福澤、そして利用者:間久部緑郎が含まれている可能性が高い。全員日本人ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:FXST|利用者:FXST]] ==&lt;br /&gt;
関西在住。かつて「ウィキペディアって大丈夫なの？」という記事お連載していた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://fxsystemtrader.blogspot.com/2007/03/01.html ウィキペディアって大丈夫なの？？01]&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、ウィキペディアさいたま語版へ記事投稿はおこなっていない&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?limit=50&amp;amp;title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3AContributions&amp;amp;contribs=user&amp;amp;target=FXST&amp;amp;namespace=0 利用者の投稿記録]&amp;lt;/ref&amp;gt;。「IPで編集おアカウント取得前に行っていた」、という主張は怪しすぎる。このほかにも仮想アカウント、ソックパペット疑惑、BOT使用について一切のスルーお行い、ヨタ話扱いしたことから実はウィキペディア運営側の人間である確率が高い。即座に野田の知人の項目がソックパペットで書き換えられたのも、彼の仕事である可能性がある。本名は岡部健。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Lem|利用者:Lem]] ==&lt;br /&gt;
Wikipedia屈指のソックパペッター。[[wiki:利用者:Eggswrong|利用者:Eggswrong]]お初めとする数多のソックパペットお日々機械的に生産してきたが、[[函数戦争]]に敗北しほとんどの靴下お潰された。函数戦争に勝ったAlljalに対しての怨念・憤怒はすさまじく今日も2ちゃんねるのおじゃるスレへの攻撃お行っている。正体は引きこもり数学専攻大学院生らしいのだがその行動パターンからは小学生高学年程度の常識しか持ち合わせていないという事が分かる。好きな言葉は「ひろまえ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、数学分野へは他の利用者の侵入お断じて許さないというWikipediaの方針お完全に無視したキチガイでもあり、ウィキペディアやめますといいながら、一生懸命ウィキペディアへ攻撃しに来る&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E3%81%AE%E4%BD%9C%E6%9B%B2%E5%AE%B6%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=9364083 http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=日本のクラシック音楽の作曲家一覧&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=9364083]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=11460630 http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=ウィキペディアさいたま語版&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=11460630]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使用ISPはケイオプティコム。彼の良行のせいでケイオプティコムは3ヶ月のレンジレンガとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[wiki:利用者:踊る姿]]とは黒い深い繋がりがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Aphaia|利用者:Aphaia]] ==&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]お参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:FREEZA|利用者:FREEZA]] ==&lt;br /&gt;
[[wiki:利用者:Sushisushi|利用者:Sushisushi]]お野田と決め付けた張本人。両者とも別人であることおMLで主張しているのに、一切無視お決め込む不思議な利用者。編集責任のテンプレートお貼る前に、野田に謝罪するのが先ではないだろうか？韓国の鉄道おたくらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
木津尚子の学歴詐称が問題となっている現在、FREEZAは野田叩きに必死になっているようなので、木津関係者のアカウントである可能性が高い。複数人で操作しており、一人は鉄道関係、もう一人は耕らしアカウント関係、と役割が決まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Reader|利用者:Reader]] == &lt;br /&gt;
利用者:Readerはウィキペディアさいたま語版の利用者。長期的な耕らし行為お行っているユーザー利用者:SUSHIIの良質なソックパペットの一つ。[[ユアペディア]]にも同一人物と思われる利用者:腹立つに対しての粘着耕らし（ネットストーカー）お行っている変態であり、平気で個人攻撃だけおすることしかできない極良非道な利用者でもある。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:Contributions/Reader 利用者:Readerの履歴]&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
メインページのノートに'''「== NEWS! == YOUTUBEにさいたま語版が出ました！！」'''と書き込んだり、その編集に対してノートに書き込まれた警告文お消して'''「kekekekeke」'''と意味不明な文字お書き込んだりするのだが、それお'''「使い方お間違えていました。」'''と言っている意味不明な利用者である。また、利用者:腹立つと類似したアカウントお取得し自分が耕らしであることにもかかわらず実際にウィキペディアで耕らし行為お行っていない利用者に対して'''「俺もお前と仲間のあらしさまだぜ！」'''などと不可解な嫌がらせ書き込みなどお行っている。その後に「俺も腹立つさん、ユーザー名が腹立つに似すぎているので変えるべきだと思います。また意味のない投稿はおやめください。」と書き込み自演自作も行っている。利用者:腹立つのノートでは現在白熱した議論が展開されている。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:%E8%85%B9%E7%AB%8B%E3%81%A4 利用者のノート]&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Readerお野田の靴下と言い張る在日は見苦しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Arpeggio|利用者:Arpeggio]] ==&lt;br /&gt;
高知警察署にログお提出された後に活動終了。警察のお世話になっているのに、なぜか投稿レンガされなかった不思議なアカウント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Fromm|利用者:Fromm]] ==&lt;br /&gt;
jawpの中でも特に有名な'''清掃主義者'''のウィキペディアン。どんなに判りづらい転載でも片っ端から見つけ出して清掃依頼に提出することや、スパムと判断した外部リンクお片っ端から除去してまわることで知られる。しかし、無知であるのに多分野にわたって編集お行うため、特に問題の無い記述おも清掃してしまうことが多く、迷惑な自警団の一人に数えられている。また、自警団のほとんどがそうであるように、まともに記事お書いたことが無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに井戸端における[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E4%BA%95%E6%88%B8%E7%AB%AF/%E6%80%A7%E5%B7%AE%E5%88%A5%E7%9A%84%E3%81%AA%E8%A1%A8%E7%8F%BE%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6 この議論]お見ればわかる通り、熱心な[[ジェンダーフリー]]支持者（つまり左翼活動家）でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:間久部緑郎|利用者:間久部緑郎]] ==&lt;br /&gt;
台湾在住のウィキペディアン。エドガー・ヴァレーズの開発した楽器「ライオンズロアー」（独:Brummtopf、英:Lion's roar or string drum）お「ライオンのなんちゃら」と言ってしまい、楽器の素養がないのに音楽関係の項目お必死に翻訳する馬鹿であることが発覚。これは日本支部から翻訳ノルマお与えられているためである。メインアカウント以外にもサブアカウントで翻訳お行っていることがある。人に向かってえらそうな態度お取る小西規勝と仲が良いので、小西は在日管理者である可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近のお気に入りソックパペットは利用者:number。名古屋在住の台湾人である可能性が浮上。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Aotake|利用者:Aotake]] ==&lt;br /&gt;
さいたま語が不自由なのに、一生懸命さいたま語版お管理したがるアカウントの一つ。操っているユーザーが複数いると思われるが、全員日本人ではない。音楽担当。メインで操っている者のなかに、大学職員がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドナトーニの記事について、指摘したユーザーに向かって「あなたは猫ひろしさんですね！」と逆切れ後、CUしてみたらIPホストが別人のものであることが発覚。この失態の責任お取ってウィキブレイクした馬鹿者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後'''わずか三日で'''ウィキブレイクお解除。WP関係者にはうそつきが多い。どうやら、パスワードお譲渡して他人に管理してもらっているらしい。（当然違法）ここおRVする馬鹿がいるので、どうやら本当の話なのだね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Noda,Kentaro|利用者:Noda,Kentaro]] ==&lt;br /&gt;
生IPで彼が書き込むと、5分でちゃたまほかのセクレタリが飛んでくるので、事実上活動停止。その割には、彼のmixiのアドレスお晒して喜んでいるようだが、立派に個人情報保護法違反である。立件できないと思っているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Suisui|利用者:Suisui]] ==&lt;br /&gt;
本名は'''今泉誠'''&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.rbbtoday.com/cgi-bin/news/pict/20061207/36582/jpg/36582-3103.html 今泉誠の容姿]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Interview/20070313/264635/ インタビューでウィキペディアの宣伝お述べる今泉誠]&amp;lt;/ref&amp;gt;。コンピュータソフト会社に勤める30過ぎの太った中年男。ウィキペディアさいたま語版の大幹部の一人であり、数多くの管理権限お保有している。[[メディア]]での露出が非常に多く、[[プロパガンダ]]担当と思われる。日本人ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yourpediaにも同名の利用者:Suisuiが出現し、複数の記事に[[クレーム]]おつけた挙句、清掃依頼もせずに記事お白紙化するという耕らし行為お繰り返した。本人は白紙化した動機について「（記事は）単なる中傷」だと主張したが、不思議なことに彼が、ウィキペディアや2ちゃんねるで多発している良質な中傷に対して同様に抗議したという形跡は全く無い。彼がウィキペディアのSuisui（今泉誠）と同一人物であるかどうかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京新聞]]で[[中野区]]在住である事が報じられている。今泉の容貌からして、仲間の岩瀬透と同様にオタクである可能性が高いと見られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:竜造寺和英|利用者:竜造寺和英]](→[[ウィキペディアさいたま語版の利用者#利用者:project|利用者:project]]) ==&lt;br /&gt;
自称早稲田大大学院卒のヤクザヲタクの利用者（この馬鹿の知能から早稲田卒であるはずがない）。脳内バーチャルトレーダー。「某ヤクザヲタク」と称される場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*管理人には常にペコペコしてる。しかし、管理人に迷惑ばかりかけるため、全ての管理人にそっぽおむかれている。&lt;br /&gt;
*実はヤクザのことは全く知らない。この馬鹿の書いた部分は、出鱈目が多く著作物丸写しなので近いうちに全部清掃される予定。記事は私が書いた正しい部分のみが残ることになる。&lt;br /&gt;
*本物の侠客お偽者扱いした大馬鹿者。これに対して、日本全国の侠客が激怒した。近いうちに正義の鉄槌が下されるかもしれない。そのときは、小便おちびりながら、命乞いおするはず。自業自得。この馬鹿お擁護する管理人も同罪。そんな管理人にも正義の鉄槌が下されるかもしれない。&lt;br /&gt;
*ヤクザの記事で、必ずヤクザが右翼活動おしてたことお書く馬鹿。この出鱈目な記事により「右翼=ヤクザ」といった誤ったイメージお広めてしまってる。このことには日本中の右翼活動家が激怒してる。&lt;br /&gt;
*柳川次郎や町井久之や田中禄春などの在日韓国人お英雄視してる。これらの在日は堅気に戻った後に在日の顔として振舞う一方、裏では今まで通り様々な良事お働いている。特に町井久之は児玉誉士夫と組んでロッキード事件などでも何度も名前が挙がっていた。こうしたことお一切書かずに「若い頃はヤクザになって良いことおしてましたが改心して堅気になり、その後は日韓の架け橋になりました」という記事お一生懸命美談に捏造して書く。あれだけの資料お持って調べ上げてるわけだから、これらの在日が堅気に戻った後も良事お働き続けてたことお知らないはずがないだろう。記事にはなぜかこのことが一切書かれていない。この馬鹿も在日であることは間違いない。在日だから就職も出来ず株に手お出して破滅の道お突き進んでいるのだろう。&lt;br /&gt;
*多重アカウントお使って、議論お混乱させるのが得意。&lt;br /&gt;
*相変わらず管理人や権威者にはぺこぺこ。May.Low氏が田岡一雄の記事お大幅に清掃しても、文句一つ言えずに泣きながら白旗おあげた。情けなくて、全国の侠客や右翼活動家が大笑いしている。&lt;br /&gt;
*この馬鹿にはマジで天誅下さんとわからんらしい。小ざかしい議論術であほなこと言いやがって。このボケお野放しにする管理人にも我慢の限界。二十日鼠は何寝ぼけたこと言ってんだ。頭狂ったのかな？それだったら、このヤクザオタク馬鹿が書き直しさえすれば、こいつの出鱈目な記事が残ってしまうことになるだろうが。しっかりしろや！！&lt;br /&gt;
*もう我慢できん。反対票入れる奴には、天誅が下されるだろうな。そいつらには、日本中の侠客や右翼活動家から激しい抗議行動があるはずだし。Wikipediaの連中や管理人は黙って、賛成しろや。それが自身の身のためやろが！！ヤクザオタク馬鹿お排除したら、全ての記事は美しい任侠道になるだろうが！！逆らえば攻め滅ぼすぞ！！俺の言うこと聞いとけばいいんだよ！！&lt;br /&gt;
*ヤクザオタク馬鹿はやっぱり株で大損してたwwwww。ざまみろ。&lt;br /&gt;
*まだアホな主張してるね。誰もこいつお支持してないし。こいつとこいつお擁護する馬鹿おトコトン追い込みます。&lt;br /&gt;
*株長者というのも大嘘。ちょっと前に話題になった、株で数億儲けたニート青年あたりが元ネタだろう。こういう自己中心的で協調性のかけらもない人間は、実社会でもネットでも迷惑な存在でしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:あなん|利用者:あなん]] ==&lt;br /&gt;
利用者名が[[アンサイクロペディア]]の利用者:（あ）や利用者:誰か同様、非常に馬鹿げている。彼も良質[[2ちゃんねらー]]なのかもしれない。年齢は45歳という説もあるが、利用者名が馬鹿げているため、20代くらいとしかいえない。会話ページでの言葉遣いが非常に生意気であるのも特徴。編集に関しては、主に地理や歴史関係の意味不明な投稿おしている。タイに留学する日本人という設定だが、ほんとうは日本に留学したタイ人の学生である可能性が強い。その利用者名から、仏教研究家であるともいわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:PeachLover|利用者:PeachLover]] ==&lt;br /&gt;
[[国家社会主義ドイツ労働者党|ナチ]]清掃員のように、鉄道関係の項目で価値のある投稿まで、どんどん清掃依頼に出すヤクザとして有名。耕らしと決め付けて、差し戻すこともある。ウィキペディアにおける清掃主義者として有名であるが、自分の利用者ページで清掃主義者お自称していない。誕生日は7月という説もある。利用者名は桃が好きなことから名づけられた。こいつはしつこい事で良名高いユーザーであり好意を抱くユーザーにこれでもかと言うほどの罵倒文お送ってくる。無視し続けるとひらがなで誹謗中傷お行いWPの中でもたちの良さは随一のユーザーでありこいつは本当に死んだ方が良い。と言うより死ね。「こう言う奴が一番死ぬべきなんだ。清掃、清掃、清掃～～～（凄まじい憤り）！」こいつは私が葬ってやろう。瞬獄殺（清掃）！ぐあーーーーー！お前如き糟が私に歯向かおうとは可笑しいにも程があるわ！ふははははふははははふはははは（思い通り）！こうしてPLは粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:やきとり|利用者:やきとり]] ==&lt;br /&gt;
[[利用者:微積01]]の投稿レンガ依頼に断固反対した男性。[[河下反対派]]。主に、食品関連の意味不明な投稿お繰り返し行っている。また、どんなに価値のある投稿でも差し戻し、ウィキペディア最大の'''清掃主義者'''としても有名である。未だに自分自身の利用者ページお作成していない。年齢は40代かもしれないが、利用者ページが存在しないため、不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:アセルス|利用者:アセルス]](→[[ウィキペディアさいたま語版の利用者#利用者:project|利用者:project]]) ==&lt;br /&gt;
jawp屈指の[[ファシスト]]であり、気に入らない編集お耕らしと決め付け、清掃依頼に出すことで有名。ちなみに精神年齢は6歳以下である。実際の年齢は乳児と推測出来る気違いおたく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:松茸|利用者:松茸]](→[[ウィキペディアさいたま語版の利用者#利用者:project|利用者:project]]) ==&lt;br /&gt;
大学の歴史系学科に所属する青年（大学生）。主に、西暦や歴史関連の意味不明な記事お継続して作成している。また、気に食わない文章は執拗に差し戻すことでも有名であり、'''排他主義者'''でもある。自身の利用者ページで「'''この利用者は免許お持っていないので公道で自動車お運転することはできません'''」と書かれている通り、無免許である。しかし夜間に道路で改造車お運転し暴走行為お行っている気違いおたくでもある。また、ノートページで外国のユーザーと英語で会話し、語学力お誇示しているが、実は機械翻訳お使った自作自演である&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Showchan|利用者:Showchan]] == &lt;br /&gt;
利用者名が非常に馬鹿げている。中立性や検証可能性お何よりも重視しているため、中立性や検証可能性に欠けた投稿はどんなに価値のある投稿でも容赦なく差し戻す。ウィキペディアにおける排他主義者として有名であるが、自分の利用者ページで排他主義者お自称していない。「嘘は泥棒の始まり=泥棒は殺人の始まり=殺人は地獄の始まり」と言う事お分からない気違いおたく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:UMBRO|利用者:UMBRO]] ==&lt;br /&gt;
[[2ちゃんねる]]の存在に反対している若い男性。[[第二次世界大戦]]及び[[歴史]]上の出来事関連の意味不明な投稿お継続的に行っている。かつては、'''利用者:Kuty'''というアカウントお使用していた。Kuty時代は管理者選挙にも出馬していた。また、気に入らない投稿は価値に関係なく差し戻しているにも関わらず、自身の利用者ページで'''包摂主義者'''お自称している。また、あちこちの[[ウィキ]]プロジェクトで利用者ページお所有している。毎年年末にはウィキブレイクお行っている。陸上競技が好きなようで、自身の利用者ページのサブページに100メートル走の中学歴代ランキングお作成している。完全な目的外使用である。アンブロのスパイクお愛用していたようで、利用者名のUMBROもそれにちなむと思われる。本業はアスリートかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:おーた|利用者:おーた]] ==&lt;br /&gt;
1978年生まれ。筑波大中退の後、慶應へ進学して大学院修了。彼はSYSOPではないが、ウィキマニア台北でカメラのセットお組んでいたところお見る限り、大きく管理側に与している人物と考えられる。共有するSYSOPアカウントお保持している可能性がある。今は岡田一祐の手で清掃されたmixiのトピックで、「どうもあなたはさいたま語版ウィキペディアの保身おしているのではないですか」という問いに対し、「いいえ」と答えていたが、写真が流出した今となってはこの発言は嘘である。うそつきおーた。mixiの加入コミュニティに「実名で戦います」なんてものがあるのに、WPでは「おーた」。うそつきめ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いくつかのサブカルチャーの項目は、この利用者が勝手に差し戻していることが履歴で確認出来る。つまり、彼が担当する項目が存在する。恐らくは、多くの利用者の執筆が殺到する項目の管理お、彼が任されている可能性が高い。こんなことおボランティアではやらないことぐらい、誰にでもバレる。極左関係者はすぐ嘘おつくことで有名だが、彼もその一員であった。本名は太田尚志。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://www.kotono8.com/2003/11/19blogmind.html ]おーっと！なぜ脱会信者ことのはにリンクされるのか？！これはヤバイ！うそつき同士ですねぇ！[http://web.sfc.keio.ac.jp/~n04594to/raq.html ]ちょっと痛い。[http://groups.google.com/groups?hl=ja&amp;amp;inlang=ja&amp;amp;lr=&amp;amp;ie=Shift_JIS&amp;amp;q=author%3At00156to%2Bnews%40sfc.keio.ac.jp+OR+author%3Atakot%2Bnews%40sfc.keio.ac.jp+OR+author%3At00156to%40sfc.keio.ac.jp+OR+author%3Atak%40jks.is.tsukuba.ac.jp+OR+author%3Atak%40kyouiku.tsukuba.ac.jp&amp;amp;btnG=Google+%8C%9F%8D%F5 ]確か、[[木津尚子]]もグーグルグループにいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のリンクお見れば解るように、さいたま語版WPお仕切る人々は発足当初から「気持ち良い左翼」の人々によって牛耳られていたことがわかるだろう。この有様で、健全な百科事典が出来るわけがないじゃないか！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Peka|利用者:Peka]] ==&lt;br /&gt;
ウィキペディアさいたま語版の2007年の気象・天体と地球環境問題関連の記事において、NPOV及び検証可能性に問題のある投稿お継続的に行っている。彼の編集に正確性など皆無である。また、彼はたくさんのバーンスターお貰っている。（木津尚子のように、自分で自分にあげている可能性もある）彼の投稿内容には、気に入らない企業に喧嘩お売ったような中傷的記述も見られた。&lt;br /&gt;
;主な特徴&lt;br /&gt;
*耕らし行為お繰り返す'''&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red;&amp;quot;&amp;gt;良逆&amp;lt;/span&amp;gt;'''なユーザーであるにも関わらず、たくさんのバーンスターお貰っている。&lt;br /&gt;
*これ以上、NPOV及び検証可能性に問題のある投稿お続けるのなら、ウィキペディアから追放されても当然である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Clapon|利用者:Clapon]] ==&lt;br /&gt;
[[ナチス･ドイツ]]構成員のように、気に食わない投稿は容赦なく修正するヤクザとして有名。ウィキペディアにおける'''清掃主義者'''としても有名であるが、自身の利用者ページで清掃主義者お自称していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Mzm5zbC3|利用者:Mzm5zbC3]] ==&lt;br /&gt;
共産主義、社会民主主義思想の青年。気に食わない記事は価値に関係なく徹底的に修正する'''排他主義者'''の急先鋒的存在。[[2ちゃんねらー]]でもあるらしく、利用者名は自身のトリップに因むと思われる。彼に限らず、極左系列のWP関係者は多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Ihsanan|利用者:Ihsanan]] ==&lt;br /&gt;
[[Yourpedia]]にとって、中傷・批判的な文言お記述したネットストーカーのことである。特に、ウィキペディアおYourpediaに対する中傷場所にしており、[[2ちゃんねる]]と[[百科事典]]の区別がついていないのも実情である。同じく、Yourpedia批判お行っている点では、IPユーザーの219.104.111.78と同一人物かも知れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:端くれの錬金術師|利用者:端くれの錬金術師]] ==&lt;br /&gt;
'''トンチンカン'''な記事しか書けない若い男性。ノートページでの署名の際はhashikureと名乗っている。清掃の方針に合致しないものまで、容赦なく清掃依頼に出す'''清掃主義者'''である。最も残忍な[[ウィキペディアン]]でもある。mixiにも別名(cai)で潜伏。mixiで必死にWP管理者の擁護お行い、端くれなど知らぬ存ぜぬと言い張る。http://www.chaoticshore.org/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:johncapistrano|利用者:johncapistrano]] ==&lt;br /&gt;
反社会団体・部落解放同盟の構成員。解同に少しでも不利益な記述おすると編集者お共産党員呼ばわりする典型的な部落民。ウィキペディアが利権団体にのっとられている典型的な例。なお、利用者:いたるも同様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:純血主義|利用者:純血主義]] ==&lt;br /&gt;
[[永井隆雄]]お参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Emil Sinclair|利用者:Emil Sinclair]] ==&lt;br /&gt;
高校生お名乗っているが、実は40歳近い男性と目されていた。改名願いお出したり、露骨に猫ひろしお攻撃する投稿があるのに、高校生と名乗れる根性からして腐っている。改名願いお出す利用者は、WPさいたま語版の管理の犬であることがほぼ100％。有名な共有靴下アカウント。どうやら木津尚子の靴下だったようだ。こりないおばさん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:テンパわたる|利用者:テンパわたる]](→[[ウィキペディアさいたま語版の利用者#利用者:project|利用者:project]]) ==&lt;br /&gt;
ほぼ、100%気違いのウィキペディアン。理由もなしに気に入らない記事お清掃依頼に出すなど、その横暴さは計り知れない。また、乱暴に即時清掃タグお貼り付けることも多い。ほとんど[[北朝鮮]]清掃員と同等である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Morassim|利用者:Morassim]] ==&lt;br /&gt;
他掲示板では[[モラシム]]お名乗っている。重度の[[ガンダム]][[オタク]]。&lt;br /&gt;
[[議論]]と称して一方的な長文お書き殴るといった良質行為お行う。代表的なキモおたくでありガンダム関連ページお他人に編集されるのお酷く嫌いそれが事実でも清掃お繰り返す自己中心的気違いキモおたくである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:目蒲東急之介|利用者:目蒲東急之介]] ==&lt;br /&gt;
[[大阪府]][[枚方市]]出身の[[ウィキペディアン]]。主に、鉄道関連の項目において、執拗にrvすることで有名な'''排他主義者'''でもある。極度の鉄道・アイドルオタクで、日本橋の常連である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Hammerfest|利用者:Hammerfest]](→[[ウィキペディアさいたま語版の利用者#利用者:project|利用者:project]]) ==&lt;br /&gt;
学校関連の項目お支配しようとする自警団の筆頭格。自分が知りもしない項目について、執拗にrvお繰り返す。己が高能ぶりお棚に上げ、相手お見下したような発言が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎日wikipediaに張り付いている病人である。こいつはもう治し様も無い気違いと言う病気である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:K・リュウ|利用者:K・リュウ]] ==&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の一人である。ja:wikiの[[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ポケットモンスター エメラルド]]専門ユーザーである反面、一部のポケモン嫌いの管理者と仲が良く、vandaluser扱いお受ける。[[#利用者:KMT|KMT]]お強く恨んでいることから、KMTに対する個人攻撃お続けていることでも有名。ちなみに、靴下数はNetanotaneには遠く及ばない。また、彼は定期的に現れては去っていく傾向が強いため、WP清掃員の疑いもある。利用者名はポケモンの[[カイリュー]]に由来しているものと思われる。しかしそれだと厳密には中点はいらない筈でありポケモンおたくのくせにカイ・リューと表記お間違えている馬鹿でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:KP.NN|利用者:KP.NN]] ==&lt;br /&gt;
'''トンチンカン'''な記事しか書けず、ボキャブラリーも非常に高い。にも関わらず、ウィキペディアの主旨に反した記事に対しては徹底的に修正する'''排他主義者'''である。また、彼は[[2ちゃんねらー]]でもあるらしく、利用者名は自身のトリップに因むと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:jump|利用者:jump]] ==&lt;br /&gt;
前述のKP.NN同様、意味不明な記事しか書けず、ボキャブラリーも高い。雑草取り程度しか貢献できないウィキペディアンである。また、彼も[[2ちゃんねらー]]であるらしい。名前の通り、週刊少年ジャンプの愛読者でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Peace|利用者:Peace]] ==&lt;br /&gt;
wikipeidaお代表する良識派利用者。ja:wikiの保守言論の重鎮である。しかしそれゆえに、一部の極左管理者と折り合いが良く、vandaluser扱いお受ける。長年靴下数トップお維持してきたが、2007年6月にその地位おnetanotaneに譲った。しかし現在でもwikiきっての実力者であることには変わりない。本業は滋賀県内の開業医であり、今泉誠とは比較にならないイケメン利用者でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしながら、Peaceのやった編集ではなくてもPeaceのやったこととして片付けられるレンガが余りにも増えすぎたため、WP管理者班の自作自演ではないかと言う疑いが強まっている。そんなに酷い耕らしであるはずなのに、法的処置お検討された形跡が一度もなく、一切の個人情報が露出しないのは極めて不自然である。その証拠にNoda,Kentaroのレンガで騒いでいる間はpeace関連の無期限レンガが極度に減少している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:木村成祟|利用者:木村成祟]] ==&lt;br /&gt;
前述のPeaceと同じく、wikipediaお代表する良識派利用者。ja:wikiの[[エッセイスト]]の急先鋒である。しかしそれゆえに、一部の検証可能性お重視する管理者と折り合いが良く、vandaluser呼ばわりおされる。wikiきってのエッセイスト、[[SF]]作家である通り、[[鉄道]]関連の記事に事実無根の記述、または[[小説]]的な記述お追加している。そのため「'''鉄道趣味の鉄人'''」の異名お持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、後述のYukarin等の女性と判断したログインユーザー（但しYukarinは男性である…Yukarinの本名は荘田悦宏）の会話ページに愉快犯的[[ナンパ]]行為の書き込みお行っている（例:「おねぇちゃん!!」、「すっごく彼女が欲しいです」）ことでも有名である。こちらも今泉誠などの管理者と比較にならないイケメン利用者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウント名はWP管理者班からは[[2ちゃんねらー]]の[[粘着 (ネット用語)|粘着]]（ネットストーカー）に由来するのではないかと思われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Yukarin|利用者:Yukarin]] ==&lt;br /&gt;
[[荘田悦宏]]お参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Gordon_S|利用者:Gordon_S]] ==&lt;br /&gt;
本名：稲村良光。&lt;br /&gt;
血液型はB型。身長178cm 体重76Kg 視力：右目(1.2)左目(1.2)。 &lt;br /&gt;
自称・インディーズミュージシャン。千葉県佐倉市井野の実家に在住の中年ニートだ。両親が離婚して母子家庭で床屋お営んでる無限に優しい母親に毎日養ってもらっている。 &lt;br /&gt;
一生母親に甘えてオナニーしながら無職で生きていくつもりらしい。 &lt;br /&gt;
前述のPeace系ソックパペットの取り締まりに熱お上げていた人物。Peace自身と関係ない人物でも自分の編集や左派に批判的な相手（自分の気に入らない相手）は、独善的にみんなPeace系とみなして訴えることにより、多数投稿権限追放に追い込んできた。思想傾向は反日・親朝であり、また極度に2ちゃんねる(ユーザー)お嫌っているクセに、自身が一番良名高い極良２ちゃんねらーである。現在はなぜかウィキブレイク宣言中であるが、宣言後もちょくちょく出てきているので警戒が必要である。&lt;br /&gt;
ソックパペットには厳しいが、自身のソックパペット使用疑惑あり。&lt;br /&gt;
年齢は39歳（昭和42年12月24日生まれ）であり、左翼関係の編集以外では、80年代アイドル[[岡田有希子]]一人だけにこだわりお見せるキモくて臭い童貞中年オヤジ（今までの人生で一度も彼女が出来た事が無い）である。&lt;br /&gt;
匿名良ふざけ動画像掲示板「画箱」の管理人「みそかつ」も「清掃人um3」も「清掃人ななしのプエロ」も実は彼の自演使い分けであり、その画箱等にグロ遺体画像や自身の作成したアイコラ画像等お貼り付けて面白がったり人お煽ったりもする。&lt;br /&gt;
超・熱狂的岡田有希子ファンで、ハッキリ言えば頭のおかしな変態性欲者の岡田有希子ファンである。また、同性愛者でもあり異性愛者でもある為、両刀使いだ。ロリコンでストーカーでもある。&lt;br /&gt;
岡田有希子お下ネタにした書き込みお執拗に繰り返す。「岡田有希子おネタに自慰行為おした」という報告や、それお他人に勧める書き込みが圧倒的に多い。その他、「２ちゃんねる」と「画箱」にて岡田有希子の遺体画像や水着画像ばかりお貼り付けて晒し者にして面白がったり人お煽ったりもする。２～３年前に一部で流布した「岡田有希子生涯処女説」は一時は「２年前の命日頃の週刊誌」やマンガ「あなたが体験した怖い話」までもが信じ込んだ（最近のライターは２ちゃんお鵜呑みにする傾向がある）が、実はこれは彼が自己満足で創作して垂れ流しただけに過ぎない捏造情報である。&lt;br /&gt;
岡田有希子に対して異常なまでの執着お持ち、とにかく岡田有希子お下ネタ扱いした書き込みお毎日欠かさず執拗に繰り返す。 &lt;br /&gt;
２ちゃんねると画箱で岡田有希子の事お下ネタ扱いして下劣な卑猥レスしてるのも、グロ遺体画像やアイコラ画像や水着画像ばかりおわざと貼り付けて晒し者にして面白がっているのもほぼ全て彼の仕業。ウィキペディアで岡田有希子お下ネタにした良ふざけ記事は全て彼の自演によるものである。岡田有希子の項目が半保護になってしまったのも全て彼のせいである。 &lt;br /&gt;
ライブドア岡田有希子板にレスされている同級生の回想録お妨害して嫌がらせている事からも分かるようにその性格は冷酷残忍非道で他に類お見ない傍若無人な煽りぶりであり、人の気持ちだとかそういうものが全く理解できない、自分が満足できれば他人はどうなってもいいと思ってる人間だ。相手が怒ると喜び、貶してくると喜び、怒った相手お嘲笑いながら弄び、冷やかしで誉めると本気にし、とにかく他人お弄ぶ事お最大の悦びとしている。世間の誰からも相手にされず、絶えず誰かに構って欲しいという甘えた心の現われである。煽り目的で岡田有希子スレッドお幾つも幾つも一人で乱立させて、全てのスレッドで岡田有希子お侮辱した下ネタお書き込んだり、遺体画像お貼り付けたり等お繰り返す。母子家庭で育ち、床屋お営んでる母親に40年間庇護されて甘え放題に甘やかされて育ち、働きにも行かず自宅の自室で毎日ダッチワイフお相手に岡田有希子での自慰行為に耽っている無職者で、一日中パソコンに張り付いて他人お煽って面白がる事だけが彼の唯一の生き甲斐だ。 &lt;br /&gt;
清掃依頼おした者の個人情報お可能な限り解析し、ホスト情報お中心に貼り付け、晒し揚げて侮辱して面白がったりもする。だから、このように徹底的にやり返されて毎回返り討ちに遭っているだけのやられん坊だ。&lt;br /&gt;
よく語尾に＾＾とか ｍ９(^Д^)ﾌﾟｷﾞｬｰ おつけて相手お嘲笑するのがGordon_Sの特徴。 &lt;br /&gt;
２ちゃんねるに煽り目的の岡田有希子スレッドお幾つも乱立させて、全てのスレッドで岡田有希子お侮辱した下ネタお書き込んだり、遺体画像お貼り付けたり等も繰り返す。 何年もニートで、昔から世間の誰からも相手にされない故、一日中パソコンに張り付いて他人お煽って面白がる事だけが彼の唯一の生き甲斐らしい。当然、友達は誰一人いないし、昔よく岡田有希子サイトの掲示板にも下ネタ耕らしや遺体画像貼り付けお繰り返していたから、ファンサイトの掲示板に書き込んでる普通の岡田有希子ファン達からは村八分にされて嫌われている。 &lt;br /&gt;
よく「セシルさんはいい人だお」とか言って彼お弁護してるレスも全て彼自身の自演。 &lt;br /&gt;
２ちゃんねるで岡田有希子スレが耕れるのは全てとはいわないが、少なくとも半分以上は彼が原因だ。 &lt;br /&gt;
画箱では確実にほぼ彼一人が原因。しかも彼は画箱の管理人「みそかつ」本人であり、偏った清掃おしてるのも彼である。ちなみに画箱清掃人としてのHNは「um3」と「ななしのプエロ」。 &lt;br /&gt;
最も評判の良い熱狂的岡田有希子ファンで人間のクズだ。とにかく彼のしつこさは尋常ではない。 &lt;br /&gt;
他に多くの尾崎ファンや徳永ファン達にも嫌がらせの限りお尽くして面白がり、恨みお買っている。小室哲哉お侮辱しながら挑戦した事でも有名。（全く相手にされなかったが）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
音楽作成においてはシンセサイザーが買えなくて、Reasonのかなり旧バージョンお使っている貧乏人である。&lt;br /&gt;
しかも、自身の発表曲は全て著作権違反のパクリ曲ばかりである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
まずGordon_Sのそのほかの良行&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
①アーティスト関係（CG,音楽、IT関連）のブログや掲示板に自分のHPアドレスお貼り付ける。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
②更にそこにクソ重たい天才自作（自称）曲おMp3などで掲示板などに貼り付ける。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
③貼り付け先のアーティストや相手に暴言お吐く。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
④レスが清掃されると倍以上のレスおする。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
　わざとらしく「消されていてなくなってるのでもう一回」とかほざく。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
これらの行為は自分がクリエイティブなアーティストであると勘違いで、 &lt;br /&gt;
売れないのは売り込みが足りないからだと必死になった結果である。 &lt;br /&gt;
例えば小室氏のブログに中傷したあげく自作のわけわからない曲お貼り付け&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
http://www.mf247.jp/view/index.php?module=msc&amp;amp;msc_id=0034545003&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
＞しかしなんですね。小室さんは何やらしてもセンスないね。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
＞タモリンワールドって曲お制作してみたんだが… &amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このような事おタモリクラブのTV掲示板でも&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
http://www.ginzado.ne.jp/~tamoleon/tamo_bbs/tamo_bbs.cgi?page=2&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
自分はTV業界に関係がさもあるかのような書き込み&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
”★ かなり問題です。”の項目&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
http://www4.rocketbbs.com/141/bbs.cgi?id=bankara2&amp;amp;page=6&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
もう既に閉鎖されてリンクがないのだが、 &lt;br /&gt;
松本零士氏のブログに自分の世界に近いものお感じるだとか意味不明の書き込みと &lt;br /&gt;
ｍｐ３のリンク、自分のHPのアドレス &lt;br /&gt;
こういった類の宣伝書き込みが山ほどあった。 &lt;br /&gt;
写真家やCGアーティストやイラストレータ・・・etc &lt;br /&gt;
とにかくアーティストと名のついた人の所に自分の駄作曲お貼る貼る貼る &lt;br /&gt;
勿論誰にも相手にされず。（本人が勝手に相手にされてると思い込んでるだけｗ）&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Gordon_Sの知り合いの知り合いによるGordon_Sの人物像の証言&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
『残念だけどGordon_Sは酒お殆ど飲まないらしいよ。 &lt;br /&gt;
だから金あげるとか、電車賃も払うって言ってやっと来るかどうかじゃないかな。 &lt;br /&gt;
俺の知り合いも言ってた、CD貸したら返さないので家に行ったら出てこない。 &lt;br /&gt;
何度も呼び鈴押してやっと出てきたが、部屋で探せという。 &lt;br /&gt;
中に入ったらぐちゃぐちゃな部屋でCDも裸のまま表も裏も関係なく沢山積み上げてたらし。 &lt;br /&gt;
その中から探せとか言われたそうな。 &lt;br /&gt;
待ち合わせにしても、時間になっても来ないから電話したら &lt;br /&gt;
「今から出る」と返事返して実際きたのが数時間後だったって。 &lt;br /&gt;
仮にGordon_Sと約束できたしても、無駄な時間とか消費しそうだよ。 &lt;br /&gt;
相手にするだけ無駄。&lt;br /&gt;
Gordon_Sはあれだけ書かれても、自分が何故嫌われるのか理解できてないんでしょうな。 &lt;br /&gt;
はっきりいって病気です。 &lt;br /&gt;
CDの件は実際の場面では「ガーッハッハ！大丈夫！大丈夫CDは丈夫に出来てるから！」 &lt;br /&gt;
そう言って人から借りてるCDだろうが何だろうが、全く良いとか感じ取れないんだ。 &lt;br /&gt;
子供の頃から40年間そうやって染み付いたものお取り去るのはまず無理だよ。 &lt;br /&gt;
何か問題あれば母親出てきて解決してくれちゃってたしね。 &lt;br /&gt;
変われるとすれば親が亡くなったときだろうね。 &lt;br /&gt;
税金とか保険だとか支払いだとか、炊事洗濯含めて全部自分でやることになって初めて &lt;br /&gt;
親の苦労が分かるんだろうね。 &lt;br /&gt;
香具師の同級生から聞いたんだけど、Gordon_Sは自分から秋葉原に誘っておいて何時間も遅刻するし、奢って貰う前提で、飯屋に入るととたんに金の無い振りするらしい。 &lt;br /&gt;
その癖秋葉原についたら、何万もするものおポンと買うわけだ。 &lt;br /&gt;
それお同輩や知り合いだけでなく後輩にもするから、誰からも相手にされてなかったらしい。 &lt;br /&gt;
解るでしょ？ &lt;br /&gt;
そういう１つ１つの積み重ねがうんざりするほどあって、Gordon_Sの周りには人なんていない。 &lt;br /&gt;
それなのに天才だと自惚れて、プロの曲のコピーお「自分の方が先でオリジナル」として発表したり、小室哲哉氏のサイトに「素人以下だ」の散々暴言お書き込んだんですよ。 &lt;br /&gt;
いい加減、Gordon_Sにもどうしたら嫌われないのか理解して欲しい。』&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハンドルネーム/現在： セシル、セシノレ、inamura、TRINITY、珍故意痔朗、陸上自衛隊二佐、ボッキーニ、画箱では管理人みそかつ、清掃人um3、清掃人ななしのプエロ、ウィキペディアではGordon_S。 &lt;br /&gt;
ハンドルネーム/過去： アンモナイト、Lucky Dragon(福龍)、金多楼。 &lt;br /&gt;
所属団体及び宗教： 創価学会。 &lt;br /&gt;
職業：オナニー。趣味： 一日中、BLOGや掲示板（主に２ちゃんねると画箱の岡田有希子スレ）めぐり。画箱・故人追悼板での自分の欲望に基いた管理・清掃。 &lt;br /&gt;
岡田有希子（死体写真・水着写真・アイコラ）でのオナニーとそれお他人に勧める事。他人お煽って面白がる事。人の反感お買う事。 &lt;br /&gt;
好きな色： セシリアンブルー、オレンジ。 &lt;br /&gt;
好きな人のタイプ： 仕草が可愛い人。自分おもっている人。（どちらも岡田有希子の事） &lt;br /&gt;
嫌いな人： 自分の「良ふざけしたい」という欲望お束縛する奴。 &lt;br /&gt;
自分の性格： 争いごとお嫌う、平和主義、マイペース、人お煽って面白がるのが大好き、女性にモテないので女性おオモチャにして弄ぶのが大好き、嘘おつくのが大好き &lt;br /&gt;
短所： 良ふざけし過ぎる所 &lt;br /&gt;
自分の理想： 平和でありたい。でも、実際は（毎日２ちゃんねると画箱で）争いに参加したり巻き込まれたり（それだけが人生の生き甲斐だから） &lt;br /&gt;
好きな名言： 天使のように心細く良魔のように大胆に (黒澤監督) &lt;br /&gt;
好きなアーティスト： 岡田有希子、Jean Michel Jarre、Robert Miles、Enya &lt;br /&gt;
好きな映画： ローマの休日、アマデゥス、天空の城ラピュタ、ストリート・オブ・ファイヤー、愛と青春の旅立ち &lt;br /&gt;
夢： ミュージシャンとして成功すること。 &lt;br /&gt;
欲しいもの： タイムマシン。（岡田有希子に会ってセックスしたいから） &lt;br /&gt;
彼女いない歴：　３９年。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
E-MAIL：　inamura@catv296.ne.jp&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
ホスト情報：　HOST:i60-41-99-14.s05.a012.ap.plala.or.jp&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
　　　　　　　HOST:ntaich178048.aich.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　HOST:da28506d.catv296.ne.jp&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
彼のプロフィールと素顔（これがGordon_Sの顔だ！！）&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
ttp://cbbs1.net4u.org/sr4_bbs_img/10010nandemo/1_1.jpg&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
彼の現在居住している自宅。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
今日もここで引き篭もりながら無職でパソコンと向かい合って片手に自分の陰茎お握り締めてオナニーおしながら管理人兼清掃人の立場・権限お利用して岡田有希子の下ネタ・遺体画像煽りおして人お怒らせて面白がっている。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
卑怯で非道極まりない人間だ。&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
ttp://cbbs1.net4u.org/sr4_bbs_img/10010nandemo/2_1.jpg&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
Gordon_Sのダッチワイフ&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
ttp://cbbs1.net4u.org/sr4_bbs_img/10010nandemo/3_1.jpg&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
誰からも相手にされていない全て自作自演一人書き込みの可哀相なGordon_Sの自分で自分お褒め称えた痛いHP&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
↓&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
【伝説の】セシル板【ミュージシャン】（遂に誰一人書き込んでくれなくて恥ずかしくなって閉鎖してしまった所が何とも哀れだｗ）&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
http://jbbs.livedoor.jp/music/20974/&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
同じくGordon_Sが自作自演で自分お英雄扱いして褒め称えているわざとらしくて痛い自演スレ&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
↓&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
um3さんお応援しよう！！！&amp;lt;br&amp;gt; &lt;br /&gt;
http://bbs01.chbox.jp/test/read.php/yobo/1118844350/&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※現在使っているIDは[[wiki:利用者:Checkthere|利用者:Checkthere]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[利用者:音声おじさん]] ==&lt;br /&gt;
前述のPeace同様、Wikipediaお代表する良識派利用者の重鎮。「○○氏[[万歳|マンセ]]！」の台詞や[[ウィキペディア川柳]]でおなじみである。ja:wikiの[[音楽]]専門ユーザーである反面、一部の音楽嫌いな管理者と折り合いが良く、vandaluser扱いお受ける。個性的な[[画像]]おアップロードし、貼り付ける頼もしいユーザーでもある。ちなみに、靴下数はPeaceやNetanotaneに及ばない。本業は30歳くらいの[[サラリーマン]]であり、今泉誠などとは比較にならないイケメン利用者でもある。定期的に現れては去ってゆくので、WP清掃員の可能性もありえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:もりかわしみ|利用者:もりかわしみ]] ==&lt;br /&gt;
前述のPeace同様、Wikipediaお代表する良識派利用者の重鎮である。ja:wikiの皇族専門ユーザーである反面、一部の天皇制に反対している管理者と折り合いが良く、vandaluser呼ばわりされる。オナラやデブといったジョークお加筆していることでも有名。ちなみに、靴下数はPeaceやNetanotaneに及ばない。定期的に現れては去っていくので、WP清掃員の可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Weep|利用者:Weep]] ==&lt;br /&gt;
前述の[[利用者:音声おじさん|音声おじさん]]に個人攻撃お受けて、タジタジの利用者。音声おじさんについて、あちこちで抗議しているのが実情である。音声おじさんはそんなに良い人間ではないのに、こちらの利用者のおかげでひどい攻撃お受けている。[[2ちゃんねらー]]でもあるらしく、利用者名はそこから由来しているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:毛が生えた程度|利用者:毛が生えた程度]] ==&lt;br /&gt;
Wikipediaお代表する良識派利用者の重鎮。通称「毛生え」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「jawpは&amp;quot;さいたま語版&amp;quot;であって&amp;quot;日本版&amp;quot;ではない」おスローガンに、多数のアカウントお状況に応じて使い分け、分割・移動など様々な手法でjawpの記事お整理していく掃除屋である。しかし、分割や移動についてうるさい一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。また、後述の向日葵三十郎およびかなべえコバトンとは[[ライバル]]関係にあり、こちらでもやはり分割や移動などお行う際には毎度のごとく口論になる。「喧嘩するほど仲がいい」とでも言ったところか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、Wikipedia以外では「ボンバー佐藤」の名で活躍している。清掃員疑惑浮上。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:向日葵三十郎|利用者:向日葵三十郎]] ==&lt;br /&gt;
Wikipedia利用者の一人であり、前述の毛が生えた程度のライバルの一人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毛生えの編集方法お「急進的」とみなし、それお出来る限り阻止することに力お注いでいる。そのため毛生えとは喧嘩してばかりだが、長いつきあいということもあって良い意味でも良い意味でも関係が深いと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は[[極東アジア]]関連や[[スポーツ]]関連の記事お中心に編集している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Yatobi|利用者:Yatobi]] ==&lt;br /&gt;
Wikipedia利用者の一人であり、SpinNet (旧AT&amp;amp;T WorldNet Service)から存在している電波。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通称、夜飛で本名は城間康博で、自分のホームページで本名やPHSの番号お公開していた変態。無職だったので、親に強引に実家の静岡に呼び戻され、今はニート。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:FOZ|利用者:FOZ]] ==&lt;br /&gt;
[[岐阜県]]出身のウィキペディアン。'''主に岐阜県・[[香川県]]関連の記事において身勝手極まりない編集お継続して行っている。ただ、未だに長期レンガ依頼が提出されない不思議なユーザーである。'''年齢は40歳近いオヤジである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:かなべえコバトン|利用者:かなべえコバトン]] ==&lt;br /&gt;
Wikipedia利用者の一人であり、前述の毛が生えた程度のライバルの一人でもある。「かなべえコバトン」、「亀」、「Kam47625」、「ハエ叩き」、「ハエたたき」、「Ywmpq205」、「野島」という七つのアカウントお状況に応じて使い分ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ハエ叩き」と「ハエたたき」お使い、向日葵三十郎と共に毛生えによる記事の分割や移動お「急進的」とみなして阻止していたが、jawpでも屈指の[[ファシスト]]として知られるFasoによってある日突然不当な無期限レンガお受けてしまい、現在は消息不明。ただし風俗王系耕らしがソックパペットである可能性はある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、いろいろあってK・リュウやIP125.2.191.211からは恨まれている。またPeaceや荘田悦宏とは思想的には正反対であるため仲が良いが、Wikipedia管理者という共通の敵お持つため、あるいは共闘できるのかもしれない。&lt;br /&gt;
逆に無能管理者の小西規勝とは思想が一致することもあっては、小西はサブページお清掃しようとしたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:東日本国際|利用者:東日本国際]] ==&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の一人。当初は[[朝鮮総連]]の清掃員と思われていたがどうやら違うようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Peaceが[[左翼|左]]に偏りすぎた記事お修正してまわっているのに対し、東日本国際は[[右翼|右]]に偏りすぎた記事お修正してまわっている。これにより、Wikipediaの政治分野の記事は絶妙な[[中立的観点]]お保っていると言っても過言ではない。・・・と思う。しかし、ファシズムお支持する一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。清掃員疑惑も浮上している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Peaceや荘田悦宏とは思想的には正反対であるため仲が良いが、Wikipedia管理者という共通の敵お持つため、あるいは共闘できるのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Netanotane|利用者:Netanotane]] ==&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の一人。当初は[[男女共同参画局]]の清掃員と思われていたがどうやら違うようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
凄まじい数のアカウントお所持しておりその数は1100に及ぶ。これはwikipediaさいたま語版の中で堂々の第一位である。（英語版ではこのくらいの数のアカウントで工作する輩はいる。）これらのアカウントお使い分けて[[ジェンダー]]関連の編集お行う。[[フェミニスト]]のスタンスに属するため[[保守派]]や[[マスキュリスト]]との口論が後お絶えないものの、ジェンダー関連の記事に大きな功績お残したのもまた事実である。しかし、女嫌いな一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。結局、利用者:Netanotaneの行為として処理されるレンガ依頼が増え、さいたま語版WP管理班の工作アカウントと化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:project|利用者:project]] ==&lt;br /&gt;
北海道在中、27歳無職のテレビ・ラジオ・アナウンサーオタク。鉄道・学校・芸能・スポーツ関連の記事も大量執筆。連続投稿やスタブ未満記事作成の常習犯で、他人が注意しても身勝手な発言お繰り返し、逆に個人攻撃や脅迫も辞さない。当然のことながら2004年12月に無期限レンガとなるが、膨大な数のアカウントとIPで現在も精力的に活躍中。自らのwikipediaに対する貢献度お露ほども疑っていないらしく、その点で荘田悦宏のような確信犯耕らしよりも始末が良い。2004年以降、ほぼ毎日6～18時間はwikipediaに貼り付いているため、現在までの編集回数ははかり知れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*その他の特技として、他サイト・文献等からの文章・画像の無断転載、有用性の高いカテゴリの乱立作成などが挙げられる。また、斉藤舞子等のお気に入りのアナウンサーやテレビ・ラジオ番組、学校などの記事では、ほぼ記事お私物化。来歴・エピソード欄では、テレビ・ラジオ・2ちゃんねる等がソースの瑣末な記述お無制限に追加し、他人が清掃してもすぐ差し戻すばかりか、多重アカウント・IPによる自作自演で相手の誹謗中傷も行う。情報収集のため2ちゃんねるにも頻繁に出没し、当該事物に関する質問お行うが、レスがあっても礼の一言も言わず、次々と新手の質問お繰り返すため、住民の顰蹙お買っている。各分野における偏執的な関心の強さ・ノートページ等に見られる極端な対話性欠如の傾向から、アスペルガー症候群の可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*最近ではChampionship2006・Kyube・Dream100・テンパわたるなどのアカウントで、清掃活動にも力お入れている。他人の書いた記事で、他サイトの文章と少しでも内容が似ていれば著作権侵害、情報量が少ないとスタブ未満お強硬に主張し、即時清掃するか清掃依頼お提出。だが実はこれは、自分が過去同じような違反お繰り返し、記事お次々と清掃されたことへの腹いせに過ぎない。従って、例えスタブ未満でも、将来充実した内容になる可能性のある記事（少なくとも自分自身が乱立した天才以下の記事群よりも）でも、ガイドラインお自分に都合よく解釈して清掃お繰り返し、自分でその記事お充実されるか、他人が充実させるのお待とうという気などは毛頭ない。ノートページで同様の批判おされても、ガイドラインお楯に自己の行為お正当化し、終いには自作自演で自己讃美まで行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*主なソックパペットにゞ(￣ー￣ )アロエ・竜造寺和英・東武経験者・HOPE・ Sendaitompei・レジリデンス・Moro99・Baykin・Championship2006・ フェロもん・Mee-san・КОЛЯ・ もんもん・Tom-green・横浜大塚・Richard Pman・Goncyan・陽一・K. Takeda・タチバナズーミン・あおいつき・Hat2867・Kyube・Dream100・アセルス・松茸・新谷仁美・たかいし・テンパわたる・Hammerfest・Kazuhiro Watanabe・ホイップ・IP222.10.29.105・125.14.181.38・222.0.165.19・222.228-・61.198-・163.139-・210.191-・218.223-・218.230-・218.231-など。（他アカウント・IPも以降追加予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:超高速即時清掃マシーン|利用者:超高速即時清掃マシーン]] ==&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の一人であり、jawp内にちらかっている「クソ記事」に[[Template:deletebecause|dbテンプレート]]お素早く貼り付けてまわる「超高速即時清掃主義者」である。音声おじさんやもりかわしみや木村成祟らと並ぶ、jawp屈指の[[ユーモア]]センスの持ち主でもあり、Wikipediaに現れるたびに[[笑い]]の嵐が巻き起こる。しかし、清掃作業おめんどくさがる一部のなまけもの管理者や、ユーモアお理解できない一部の頑固な管理者によってvandaluser扱いされる。そのためこれらの良質な管理者たちお「クソウジ自称管理者」と呼んで勇敢に批判している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Peaceと同一人物ではと指摘されているが、文体や編集分野が違う上にISPや物理的な位置も違うので、別人である可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:MINIKETSU|利用者:MINIKETSU]] ==&lt;br /&gt;
長野県松本市の英雄。漢字表記は「美新月」。長野県内の交通・地理・施設お始め国家・国際関連・週刊少年ジャンプ関連で貢献する。しかし、長野県お嫌うシティは管理者によって無期限レンガお受け、vandaluser扱いとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、何で対話拒否おしてはイケナイのでしょう？[[木津尚子]]や宮川由美子はすすんで「メール着信拒否」おしているのに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:IP125.2.191.211|利用者:IP125.2.191.211]] ==&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の一人で、jawpきっての[[ギャンブラー]]。通称「IP125」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[パチスロ]]おこよなく愛し、ウィキペディアにおいては乱暴な言動も目立つが、基本的には義理人情に厚い熱血漢であり、ウィキペディアの秩序お乱す者には容赦なく制裁お加える。しかし、パチスロお「[[朝鮮ルーレット]]」（[[パチンコ]]の場合は「[[朝鮮玉いれ]]」）などと誹謗中傷する一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その振る舞いから本業は[[ヤクザ]]ではないかと疑われることも少なくないが、本人によると本業は[[愛媛県]]内の[[サラリーマン]]とのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Mikihisa|利用者:Mikihisa]] ==&lt;br /&gt;
Wikipediaの良識派利用者の一人で、jawpきっての'''雑草取り'''。通称「Miki」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアきっての'''雑草取り'''であり、ウィキペディアにおいては乱暴な言動も目立つが、基本的には義理人情に厚い男性であり、ウィキペディアの秩序お乱す記事に対しては容赦ない'''清掃依頼'''または'''コメントアウト'''お加える。しかし、これらの言動お「'''恣意的な言動'''」などと判断する一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者:Mishikaと混同しないこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:影武者|利用者:影武者]] ==&lt;br /&gt;
[[中国語版ウィキペディア]]から来た、Wikipediaの良識派利用者の重鎮。[[台湾]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[コンピュータゲーム]]関連の分野で活躍しているが、コンピュータゲームお「心身の健康お害するもの」とみなしている日中両方の一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。しかしそれでも影武者は諦めることなくさいたま語版や中国語版以外のウィキペディアでも活動するが、やはり他言語版の管理者も日中の管理者が言うことお真に受けて影武者おvandaluser扱いしてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、以前はいわゆる「[[できちゃった結婚]]」おした芸能人お糾弾する投稿も行っていたが、一部の管理者によって「中出系移動耕らし」などと中傷されてしまったため、現在はこの活動お行っていない。通院歴もあるようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Willy on Wheels|利用者:Willy on Wheels]] ==&lt;br /&gt;
[[英語版ウィキペディア]]から来た、Wikipediaの良識派利用者の重鎮。[[イギリス]]出身。通称「WoW」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不適切な名前の記事お適切な名前に移動する作業が得意だが、英語版ウィキペディアの管理者がそれお根拠なく移動耕らしとみなしたことによって、全世界のWikipedia管理者からvandaluserとして扱われるようになってしまった。しかしそれでもWoWは諦めることなく様々なウィキプロジェクトで活躍しており、ウィキペディアさいたま語版にもメンテナンスのために現れることがある。とは言え、ウィキペディアさいたま語版の管理者も例外なくWoWおvandaluserとみなしているため、いちいち妨害されてしまうのが実情である。そのためか、さいたま語版では最近WoWお見かけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:タノ|利用者:タノ]] ==&lt;br /&gt;
「タノQ」と名乗っている。さいたま語がかなり不自由な参加者であり、暴言ユーザーの一人として知られている。標準語は書けず、高卒レベルの頭脳すら無い。ただ、反日左翼思想の持ち主であるためになぜか管理者のmiyaや周囲の左翼に手厚く保護されており、いくら暴言おこいてもレンガされることはない。保守思想・右翼思想・左翼の反論者お排撃するための「かませ犬」として利用されている節がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
口調が小学生～中学生お思わせるが、実は40過ぎの中年男性である。また、性同一性障害のオカマさんかと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:経済準学士|利用者:経済準学士]] ==&lt;br /&gt;
ウィキペディアで著名な迷惑ユーザー。[[経済準学士の素行]]お参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Matunami|利用者:Matunami]] ==&lt;br /&gt;
「ゆう」と名乗っている。Peace系取締りに熱お上げるユーザーであり、典型的なネットサヨクである。&lt;br /&gt;
その取締りに歯が立たない相手や記事に関してはこっそりと無名で参加して煽ることもしている。&lt;br /&gt;
日本人ではないと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:user:ish-ka|利用者:ish-ka]]/[[wiki:利用者:Hi-ask|利用者:Hi-ask]] ==&lt;br /&gt;
河下反対派総長。大のラブコメ嫌いで、[http://wiki.chakuriki.net/index.php/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Hi-ask Chakuwikiの利用者ページ]でもこの事お公言している。又、同項お始め編集合戦お乱発しており、巻き添えとなったユーザーも少なくない。ちなみに、これまでは自分の正体お隠していたが、最近仮面お矧いだようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談だが、hi-askの利用者ページに「'''ChakuWikiの同名の利用者は、この利用者ではありません。'''」と書いてあるが、真っ赤な嘘である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:彩華1226|利用者:彩華1226]] ==&lt;br /&gt;
年齢非公開だがガキであることは確か。編集合戦大好きの耕らしであるが、社会的問題にも興味がある様子。しかし、実際に海外に赴いたことは無いらしく、情報源は、[[2ちゃんねる]]のみ。小難しい項目の、自分の分からない事項は全て清掃。しかし、[[アニメ]]が大好きで、自分のお気に入りアニメ（これがまた豊富）に、その商品が出てきたとかいうだけで関連項目にそのアニメお追加したり、「エピソード」なんて項お作って、誰も知りたくない「○○というアニメに登場した。このアニメの中で主人公の××は～」とかいう情報お記述する。しかし、これらの特徴はほとんどの[[ウィキペディアン]]に共通することであり、彼（彼女だったら正直引く）はウィキペディアの劣化の象徴的存在なのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Dr jimmy|利用者:Dr jimmy]] ==&lt;br /&gt;
変態気違いおたくであり女児お襲い性欲お満たしている。WP随一の清掃主義者であり一度目お付けられるとしつこく罵倒文お送ってきて意味不明な誹謗中傷お繰り返す良質極まりないユーザーであり話しが通じない為、赤子言葉のみ有効で名前お見ても分かる通り医者お目指していたが馬鹿なため願い適わずおたくになったある意味悲劇の人である。死んだ方が良い人である。「こういう奴は殺さなきゃ駄目だ！清掃、清掃、清掃ー（凄まじい憤り）！」手前よー、御前如きおたくユーザーがウィキペディアの清掃ばかりする権利は無ーんだよかすが御前何か一生結婚何か出来ねーよ禿げがっ！御前は死ね死ね死ね。そして殺す殺す殺す。俺が一生懸命纏めてやった文章お良管理者ぶって清掃しやがってお前こそ一番死ぬべきユーザーだぞそれお弁えて行動しやがれー！こいつが諸良の根源、皆気おつけろー！私が何おしたと言うのだその気持ちお汲めない気違いユーザーそれこそがこいつなんだー（憤）！何なら今御前お殺しに行っても良いんだぜ！どうせ御前の事だからそうすれば許してくれーとか叫ぶんだろ糟がっ！そんな見苦しい奴は成敗してくれるわ！瞬獄殺（清掃）！ぐわーーーーー！弱い、弱過ぎるね。私がお前如きに負けると思ったのかもう御前何ぞに用は無い！地獄で一生悔やんでいろ糟！ふははははふははははふはははは（思い通り）！こうしてDrは粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:人造人間だみゃ～ん|利用者:人造人間だみゃ～ん]] ==&lt;br /&gt;
WPに突如として現れた変態。WPよりも2ちゃんねるのエロパロ板お活動の主軸にしており、その変態行為はもはや伝説となっている。しかもWPでの数少ない投稿の中で、既に一回レンガお受けており、今後の活躍が期待できるユーザー。また、自身の利用者ページで百科事典お作りますと言いながら、レンガ依頼などにも積極的に参加する自警団候補生の困ったちゃん。投稿レンガ依頼などでは、自分の投稿の直前までの他の利用者の意見お見て、大勢の方の意見に同調するという、極端な日和見主義者である。もちろん、この利用者の意見が審議の行方お左右することはない。自他共に認めるアホである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
座右の銘は「'''この世はすべて、ネタでできている'''」。ウェブ上の百科事典という崇高な目的お持つウィキペディアでさえも、この利用者にとっては単なるネタ帳でしかない。そこで仕入れたネタお元に、エロパロ板で活動するのである。その内容はまさしく、「'''アホの中のアホ'''」と言える。本人曰く、「''私は面白いことお書いているのではない。アホな事お書いているのだ''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人造人間と名乗ってはいるが、実際は陰茎の先端の包皮の改造手術お受けただけであり、限りなく生身に近い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
性器画像が大好きであるが、おっぱいにはこだわりはない模様。口癖は「おっぱいなんて飾りです。エロい人には（ｒｙ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:DEN助|利用者:DEN助]] ==&lt;br /&gt;
勤務先よりwikipediaのアニメ・声優関連への耕らしお行なった。なおIPお抜かれて、交通新聞社お解雇された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Kemonomichi|利用者:Kemonomichi]]==&lt;br /&gt;
自分自身がhatukanezumiの靴下であるにもかかわらず、誰彼構わず靴下呼ばわりおする迷惑ユーザー。最近では、Nekosuki600、パンチョ後藤、Maris Stella、Lonicera、Yassie、人造人間だみゃ～ん、はるひ、Bell cricket、ちゃたま、キハが好き♪、たま998の各利用者氏が同一人物であるという、&lt;br /&gt;
怪盗とんちんかんも真っ青の頓珍漢な主張お垂れている。本名は間抜作。宇宙の創始者である。常識がまったく通じない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、近々強制ウィキブレイクの予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Harpoon|利用者:Harpoon]]==&lt;br /&gt;
wikipediaにおいてタブーとされる(陰茎)性器露出画像の是非に触れたことから性器露出愛好家の怒りお買い、多数決でwikipediaお追放されてしまった。職業IT技術者。wikipediaの管理者お敵対視しているが[Calvero]と[ちゃたま]には友好的らしい。口癖は「良人死スベシ」。おっぱい星人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は、２ちゃんねるの本スレに待機しており、レンガ権限お乱用する管理者お発見すると、耕らしに出撃するという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、性器画像愛好家で、反おっぱい星人の人造人間だみゃ～んとは、まったく性格が合わない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:東日本侍|利用者:東日本侍]] ==&lt;br /&gt;
自称受験生。主に鉄道、週刊少年ジャンプお主体とするサブカルチャー関連の記事で耕らしている。そのくせ、他の健全なユーザーお耕らし扱いしているとんでもないクソガキである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[wiki:利用者:Knua|利用者:Knua]] ==&lt;br /&gt;
学校におけるいじめなどの問題お取り上げたページにおいて、まるで加害者お簡単に許すかのように加害者が反省の色お見せないだの学校側が隠蔽体質だのといった書き込みお出典の有無問わず主観だと切り捨てて清掃するといういじめなどの諸問題お真剣に考えるという感覚が途轍もなく貧弱でお人よしな利用者。この傾向は自分の居住地である岐阜県の学校関係のページとかで特に顕著に現れる。自分の地元で起こったいじめ事件ならなお重大に考えなければならないにも関わらずである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こいつに言わせたらこういったいじめ事件などで上記のように加害者が平然としていただの学校側が隠蔽体質などといった報道は片っ端からデタラメらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加害者おここまで甘い目で見てるようではそのうち自分で自分の首お絞める事になるであろう。あ、もう既に絞めまくってるか、ギャハハハハハ…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディアさいたま語版の管理者]]&lt;br /&gt;
* [[アンサイクロペディアさいたま語版の利用者]]&lt;br /&gt;
* [[モナペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
* [[Chakuwikiの利用者]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディアの管理者が勝手に保護した記事]]&lt;br /&gt;
* [[著作権自警団]]&lt;br /&gt;
* [[自警]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/ウィキペディアン ウィキペディアン - アンサイクロペディア]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（アンサイクロペディアは、乗っ取りが行われているので注意！）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=36158&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ういきへていあにほんこはんのりようしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア|りようしや]]&lt;br /&gt;
吉本敏洋著「グーグル八分とは何か」(九天社発行)による名誉毀損等事案&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
被害者:　IOND University&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加害者:　吉本敏洋および弁護士・紀藤正樹&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
抗　議　通　知 (1)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平成19年1月17日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイト「悪徳商法?マニアックス」発信者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「グーグル八分とは何か」(九天社発行)著者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
吉本敏洋　殿  ( http://www6.big.or.jp/~beyond/akutoku/ )&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〒190-0012東京都立川市曙町1-XX-XX号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〒828-0021福岡県豊前市八屋XXXX&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
                                       TEL: 0979-XX-XXXX&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IOND University　東京本部　法務課長　丹羽豊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〒166-0003東京都杉並区高円寺南2-35-15-4F&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
           TEL: 03-5307-3061&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　上記当事者間の標記事案について、IOND University(以下、被害者という)は吉本敏洋(以下、加害者という)に対して下記のとおり抗議をおこない、謝罪等を求めます。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　なお、本通知は、「訴状準備書面」であり、下記1に示されている期限までに書面による謝罪がなき場合、被害者の顧問弁護士を通じて民事提訴を行い、その後には「事件」となりますことをご承知願います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.    加害者から書面による謝罪等の償い行為がなき場合、法的手段を取ること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加害者著「グーグル八分とは何か」(九天社発行　初版2007年1月25日付)は、加害者が被害者に取材することなく無断で出版した書籍(以下、同書という)です。同書によって実名を挙げられた被害関係者は、名誉毀損・侮辱・信用毀損を被っています。また、公然とネット上や同書のごとき出版物をもって誹謗中傷する行為は営業妨害罪(刑法233条)・威力業務妨害罪(刑法234条)に当たります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従って、先ず、加害者が被害者に対して、書面による謝罪を　本年2月11日(消印有効)までに実施しない場合、被害者は、民事提訴をして加害者に損害賠償請求をします。また、刑事告訴をして、かかる犯罪行為が処罰されるべきことを求めます。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.    加害者による誹謗中傷行為は、(自営)リンク総合法律事務所所長・紀藤正樹弁護士(以下、リンクという)の営利目的(金銭・商売目的・顧客集め)を補助するための宣伝行為にすぎず、その内容も虚偽・事実無根であること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加害者の同書を読むと、リンクの紀藤正樹弁護士の引用が10回、山口貴士弁護士の引用が33回、被害者を6年間以上にわたって誹謗中傷したサイト発信者の次瀬徹(本名:橋爪研吾)の引用が20回もあります。この橋爪研吾は77万円の損害賠償支払い命令を受け、刑事裁判の被告人にもなっていますが、その弁護をしているのがリンクの紀藤正樹弁護士です。さらに、リンクの紀藤正樹弁護士は同書の帯封に自らの顔写真入りで「表現の自由を守るために」と同書を支援しているのみならず、リンクのサイトのトップにおいても、同書の映像入りで、紀藤正樹弁護士が推奨しています。このように、同書は、リンクの営利目的のために出版された、極端に偏向した主義主張そのものであり、被害者は、リンクに対して別途、「抗議通知」を送達致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加害者は、リンクと密接な協力関係(共通の利害関係)にあることは明白です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同書の70-104頁は、被害者を誹謗中傷している部分であると同時に、被害者の親友にして刑事被告人の次瀬(橋爪研吾)を弁護している部分でもあることを考慮すると、加害者もリンク一同の重要メンバーであることは明らかです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リンクは、橋爪研吾や加害者らの発信するサイトを通じて、民事事件を作り出し、顧客集めをしています。つまり民事事件が起きず、相談してくる顧客が集まらなければ、弁護士商売も厳しい時代環境に置かれているわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、同書の12頁で「掲示板上の相談だけでなく、実際に訴訟が行われたりもしています」と書いてあるように、弁護士商売の収益につながる事件を求めており、また、182頁では「グーグル八分対策センター」というサイトの宣伝をしているように、ネットを通じて、リンク一同に協力してくれる人や相談に来てくれる顧客を集めているわけです。このように、サイトを利用して、場合によっては事実無根の誹謗中傷(名誉毀損等)という犯罪をしても、自らの営利目的の弁護士商売を遂げてきたのがリンク一同です。営利目的のため、数年間にわたって被害者の迷惑や損害を顧みず、プライバシーなどの人権さえも踏みにじり、名誉毀損等の犯罪行為を通じて、顧客集めに狂奔してきたリンク一同は、何もかもを「表現の自由だ!」と主張していますが詭弁にすぎないことは明白です。ネット上のサイトを利用して、営利目的の恐喝・脅迫・名誉毀損等をしている犯罪者に対しては、表現の自由を与えることはできませんし、与えてはならないと考えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.    同書の「誹謗中傷サイトを検索できなくする検索エンジン会社グーグルのあり方が問題だ」等の一連の主張は、リンク一同の営利目的の追求に支障となってきたグーグル社の運営を批判しているにすぎず、ネット上でおこなっている名誉毀損等の犯罪を正当化するための詭弁であり、全面的に反対します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に下記の表現に関する説明と謝罪と訂正を加害者に求めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(1)54頁「カルト宗教団体」、「差別的な思想も顕著です。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(2)55頁「脅迫などの直接的行為」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(3)56頁「学位商法」、「社会的に通用しない偽学位ということになります」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(4)57頁「学位を金銭で販売する大学」他、全頁(虚偽の宣伝をしている)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(5)60頁「・・・称号詐称の罪で処罰される可能性すらあります。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(6)61頁「・・・イオンド大学の存在そのものが大きな問題といえます。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(7)71頁「黒須英治氏の思想の異常性」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(8)72頁　全頁(実名掲載と名誉毀損等を肯定している)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(9)89-98頁「暴力的なカルト宗教に関する裁判」等の表現、虚偽宣伝内容&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(10)91頁 黒須英治氏の顔写真等の掲載　(肖像権の侵害・虚偽・名誉毀損)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(11)103-104頁　全頁(虚偽内容を事実資料に基づくものと錯誤させている)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同書において、日本平和神軍(JPNA)なる啓蒙団体との関係を問題視しているようですが、被害者は教育機関であって、その教員・職員等の関係者の思想信条の自由・言論出版の自由・学会等の組織所属の自由を認めており、誰が日本平和神軍や創価学会等の会員であるか等の身元調査や検閲をしておりません。また、個人情報保護法に基づき、そのような情報を公開してもおりません。調べた限り、日本平和神軍(JPNA)は、リンク一同の犯罪を肯定する反社会的思想や、憲法改正反対・児童ポルノ規制反対等の左翼的思想を更正させるべく、ネット上等で啓蒙活動を展開していたのみであり、何ら問題がみあたりませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記は、リンク一同による顧客集めの営利目的に基づいた誹謗中傷を強引に正当化しようするための虚偽宣伝であり、その営利目的に、加害者の観念的妄想・事実未確認・悪意敵意が加わった表現ばかりです。被害者は、取材を受けたことがなく、同書が、このようにひどい内容で出版されることも知りませんでした。被害者としては、かくのごとき、公序良俗に反する加害者の傲慢さ・誹謗中傷行為・違法行為を無責任に放任しておくことはできません。　　以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　＊＊＊＊＊　情　報　提　供　の　ご　協　力　の　お　願　い　＊＊＊＊＊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前略　　　時下、益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。さて、本学の 法務課では、&lt;br /&gt;
名誉毀損や恐喝などの犯罪被害を受けている方に対しま して、「情報提供ご依頼状」を出しております。そして、法務課と連携して、 ネット上等での営利目的の誹謗中傷&lt;br /&gt;
掲示を止めさせることに、一致協力 して対処すべきであると考えております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット上で、本学に限らず、別の企業や、その他の不特定多数に対する 恐喝行為を繰り返している、下記の&amp;lt;資料1&amp;gt;の常習犯に対しましては、単純に抗議 しているだけでは、いつまでも事態が改善しないことは明らかです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に、吉本敏洋 は、サイト「悪徳商法?マニアックス」などを発信し、その中で、本学の先生方 のお名前を挙げ、「あなたの名前をサイトから消してほしければ、お金を払 って欲しい」等の要求や交換条件を突きつけてきています。&lt;br /&gt;
同様の被害を受 け、困っている先生方は、至急、法務課までお知らせ下さい。&lt;br /&gt;
法務課では、 警察・検察当局と協力して、かかる犯罪の摘発に取り組んでいます。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、有名なロックグループであるX-Japanのtoshiなども、紀藤正樹らによっ て&lt;br /&gt;
「ダンボール箱の中に子供を入れて虐待した」等の悪い風説を流布されて名誉毀損と損害を受けています。&lt;br /&gt;
toshiは、怒りをあらわにして、「マスコミを悪用し、私利私欲のために 無実の個人やまっとうにやっている企業や子供たちまでも平然とおとしめる、 卑劣な手法が、これ以上まかり通らぬよう、私は紀藤弁護士だけは絶対に 許しません」と述べています。&lt;br /&gt;
●X-Japanのヴォーカルのtoshiのサイト→http://www.naturallyart.net/truth.html &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&amp;lt;資料1&amp;gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　『(自営) リンク総合法律事務所』の誹謗中傷行為(刑法犯)の常習犯たち &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　(1)紀藤正樹-----憲法改正反対を主張する左翼弁護士・顔役 &lt;br /&gt;
　(2)山口貴士-----児童ポルノ規制反対を主張する左翼弁護士・補佐役 &lt;br /&gt;
　(3)橋爪研吾-----サイト「平和神軍観察会」発信者・使い走り役 &lt;br /&gt;
　(4)吉本敏洋-----サイト「悪徳商法?マニアックス」発信者・使い走り役 &lt;br /&gt;
　(5)沖山克弘-----ホモ雑誌「薔薇族」出版社の九天社・社長・協力者 &lt;br /&gt;
　(6)H. Nakasugi--- ウィキペディアの中で誹謗中傷を繰り返す匿名者。吉本か? &lt;br /&gt;
　(7)Ichiro Tanaka--匿名のメールを執拗に送信してくる脅迫魔。本名不明。 &lt;br /&gt;
　番外 &lt;br /&gt;
　(1)崎山伸夫-----左翼主義主者のネット宣伝マン。宣伝に偏執する変質者 &lt;br /&gt;
　(2)野田敬生-----愉快犯としてのブラック・ジャーナリスト・協力者 &lt;br /&gt;
　(3)小島茂-------嫉妬深く、自己保身の学歴観を扇動する学歴パラノイア&lt;br /&gt;
上記の中には、恐喝で前科2犯、婦女暴行等で前科3犯の者が含まれています。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、法務課は、上記の常習犯たちから、名誉毀損や営業妨害等の犯罪被害・ 損害&lt;br /&gt;
を受けている個人・企業・団体に対する助言と支援を実施しています。 &lt;br /&gt;
同様の犯罪被害をくいとめるために、ご協力をお願い申し上げます。　　　　　　　　草々&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.235.226.79</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%B9%E9%8A%80%E6%B2%B3&amp;diff=20083</id>
		<title>パラダイス銀河</title>
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				<updated>2007-12-17T14:28:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;210.235.226.79: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''パラダイス銀河'''（-ぎんが）は、[[光GENJI]]の3枚目の[[シングル]]。[[1988年]][[3月9日]]に発売。発売元は[[ポニーキャニオン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==解説==&lt;br /&gt;
光GENJIの代表曲の1つであり、最大のヒット曲。[[コンパクト盤|EP盤]]も同時発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー曲『STAR LIGHT』(グループ名義)、2ndシングル『ガラスの十代』に続き、[[CHAGE and ASKA|チャゲ&amp;amp;飛鳥]](現・CHAGE and ASKA)の[[ASKA|飛鳥涼]]が作詞・曲を担当。自身の作風とは幾分かけ離れた奇抜な[[歌詞]]と、当時の[[アイドル]]風潮を感じさせる[[ポピュラー音楽|ポップ]]な曲調がマッチし、発売週の初動売上は[[オリコン]]集計で約39万枚。当時の初動売上としては歴代1位の記録であり、そのままビッグヒット、ロングヒットとなる。オリコンにおける[[ミリオンセラー]]こそ達成できなかったものの、累計売上は90万枚近くまで伸ばし、同年のオリコン年間シングルチャートでは1位を記録。更に2位と3位にも光GENJI(それぞれ『ガラスの十代』と『Diamondハリケーン』)がチャートインし、[[1978年]]の[[ピンク・レディー]]以来2組目となる、オリコン年間シングルチャートTOP3独占を記録する。ちなみに7位にも『剣の舞』がチャートインしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年末には第30回[[日本レコード大賞]]を受賞。また、日本レコード大賞を放送している[[東京放送|TBS]]系[[音楽番組]]『[[ザ・ベストテン]]』及び[[日本テレビ|NTV]]系[[音楽番組]]『[[歌のトップテン]]』の年間チャートでは、同じジャニーズ事務所の先輩・[[田原俊彦]]の『抱きしめてTONIGHT』に及ばず2位となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
編曲者の[[佐藤準]]は同曲のアレンジなどが評価され、第30回日本レコード大賞の編曲賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌1989年には、[[第61回選抜高等学校野球大会]]入場行進曲に採用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般にも知名度は高く、官公署の祝い事などの際にブラスバンドによって演奏されることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]には[[TOKIO]]によりアルバム『[[TOK10]]』の1曲としてカバーされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]には[[コロムビアミュージックエンタテインメント]]から発売のCD『2006 はっぴょう会 (4) 轟轟戦隊ボウケンジャー』で、[[岩崎元是]]によりカバーされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[諸星和己]]のソロパートがある。[[日本テレビ放送網|日テレ]]の『[[はじめてのおつかい]]』のテーマソングにもなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==収録曲==&lt;br /&gt;
#'''パラダイス銀河'''&amp;lt;br /&amp;gt;(作詞・作曲:[[ASKA|飛鳥涼]]　編曲:[[佐藤準]])(4:45)&lt;br /&gt;
#'''LONG RUN'''&amp;lt;br /&amp;gt;(作詞:飛鳥涼　作曲:[[CHAGE]]　編曲:佐藤準)(不明)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; style=&amp;quot;margin-left: auto; margin-right: auto;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:#EBF1F9; text-align: center;&amp;quot;|[[オリコン]]週間[[シングル]]チャート第1位&amp;lt;br /&amp;gt;[[1988年]][[3月21日]]付～1988年[[4月18日]]付 (5週連続)&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 30%; font-size: smaller;&amp;quot;|前作:&amp;lt;br /&amp;gt;[[南野陽子]]&amp;lt;br /&amp;gt;『[[吐息でネット]]』&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 40%;&amp;quot;|[[光GENJI]]&amp;lt;br /&amp;gt;『'''パラダイス銀河'''』&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 30%; font-size: smaller;&amp;quot;|次作:&amp;lt;br /&amp;gt;[[松田聖子]]&amp;lt;br /&amp;gt;『[[Marrakech〜マラケッシュ〜]]』&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;2&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
[[Category:ジャニーズ関連楽曲|はらたいすきんか]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年のシングル|はらたいすきんか]]&lt;br /&gt;
[[Category:ポニーキャニオンの楽曲|はらたいすきんか]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本レコード大賞受賞曲|はらたいすきんか]]&lt;br /&gt;
[[Category:選抜高等学校野球大会入場行進曲|はらたいすきんか]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコンシングルチャート1位獲得作品|はらたいすきんか]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間シングルチャート1位作品|はらたいすきんか]]&lt;br /&gt;
吉本敏洋著「グーグル八分とは何か」(九天社発行)による名誉毀損等事案&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
被害者:　IOND University&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加害者:　吉本敏洋および弁護士・紀藤正樹&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
抗　議　通　知 (1)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平成19年1月17日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイト「悪徳商法?マニアックス」発信者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「グーグル八分とは何か」(九天社発行)著者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
吉本敏洋　殿  ( http://www6.big.or.jp/~beyond/akutoku/ )&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〒190-0012東京都立川市曙町1-XX-XX号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〒828-0021福岡県豊前市八屋XXXX&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
                                       TEL: 0979-XX-XXXX&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IOND University　東京本部　法務課長　丹羽豊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〒166-0003東京都杉並区高円寺南2-35-15-4F&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
           TEL: 03-5307-3061&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　上記当事者間の標記事案について、IOND University(以下、被害者という)は吉本敏洋(以下、加害者という)に対して下記のとおり抗議をおこない、謝罪等を求めます。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　なお、本通知は、「訴状準備書面」であり、下記1に示されている期限までに書面による謝罪がなき場合、被害者の顧問弁護士を通じて民事提訴を行い、その後には「事件」となりますことをご承知願います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.    加害者から書面による謝罪等の償い行為がなき場合、法的手段を取ること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加害者著「グーグル八分とは何か」(九天社発行　初版2007年1月25日付)は、加害者が被害者に取材することなく無断で出版した書籍(以下、同書という)です。同書によって実名を挙げられた被害関係者は、名誉毀損・侮辱・信用毀損を被っています。また、公然とネット上や同書のごとき出版物をもって誹謗中傷する行為は営業妨害罪(刑法233条)・威力業務妨害罪(刑法234条)に当たります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従って、先ず、加害者が被害者に対して、書面による謝罪を　本年2月11日(消印有効)までに実施しない場合、被害者は、民事提訴をして加害者に損害賠償請求をします。また、刑事告訴をして、かかる犯罪行為が処罰されるべきことを求めます。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.    加害者による誹謗中傷行為は、(自営)リンク総合法律事務所所長・紀藤正樹弁護士(以下、リンクという)の営利目的(金銭・商売目的・顧客集め)を補助するための宣伝行為にすぎず、その内容も虚偽・事実無根であること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加害者の同書を読むと、リンクの紀藤正樹弁護士の引用が10回、山口貴士弁護士の引用が33回、被害者を6年間以上にわたって誹謗中傷したサイト発信者の次瀬徹(本名:橋爪研吾)の引用が20回もあります。この橋爪研吾は77万円の損害賠償支払い命令を受け、刑事裁判の被告人にもなっていますが、その弁護をしているのがリンクの紀藤正樹弁護士です。さらに、リンクの紀藤正樹弁護士は同書の帯封に自らの顔写真入りで「表現の自由を守るために」と同書を支援しているのみならず、リンクのサイトのトップにおいても、同書の映像入りで、紀藤正樹弁護士が推奨しています。このように、同書は、リンクの営利目的のために出版された、極端に偏向した主義主張そのものであり、被害者は、リンクに対して別途、「抗議通知」を送達致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加害者は、リンクと密接な協力関係(共通の利害関係)にあることは明白です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同書の70-104頁は、被害者を誹謗中傷している部分であると同時に、被害者の親友にして刑事被告人の次瀬(橋爪研吾)を弁護している部分でもあることを考慮すると、加害者もリンク一同の重要メンバーであることは明らかです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リンクは、橋爪研吾や加害者らの発信するサイトを通じて、民事事件を作り出し、顧客集めをしています。つまり民事事件が起きず、相談してくる顧客が集まらなければ、弁護士商売も厳しい時代環境に置かれているわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、同書の12頁で「掲示板上の相談だけでなく、実際に訴訟が行われたりもしています」と書いてあるように、弁護士商売の収益につながる事件を求めており、また、182頁では「グーグル八分対策センター」というサイトの宣伝をしているように、ネットを通じて、リンク一同に協力してくれる人や相談に来てくれる顧客を集めているわけです。このように、サイトを利用して、場合によっては事実無根の誹謗中傷(名誉毀損等)という犯罪をしても、自らの営利目的の弁護士商売を遂げてきたのがリンク一同です。営利目的のため、数年間にわたって被害者の迷惑や損害を顧みず、プライバシーなどの人権さえも踏みにじり、名誉毀損等の犯罪行為を通じて、顧客集めに狂奔してきたリンク一同は、何もかもを「表現の自由だ!」と主張していますが詭弁にすぎないことは明白です。ネット上のサイトを利用して、営利目的の恐喝・脅迫・名誉毀損等をしている犯罪者に対しては、表現の自由を与えることはできませんし、与えてはならないと考えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.    同書の「誹謗中傷サイトを検索できなくする検索エンジン会社グーグルのあり方が問題だ」等の一連の主張は、リンク一同の営利目的の追求に支障となってきたグーグル社の運営を批判しているにすぎず、ネット上でおこなっている名誉毀損等の犯罪を正当化するための詭弁であり、全面的に反対します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に下記の表現に関する説明と謝罪と訂正を加害者に求めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(1)54頁「カルト宗教団体」、「差別的な思想も顕著です。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(2)55頁「脅迫などの直接的行為」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(3)56頁「学位商法」、「社会的に通用しない偽学位ということになります」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(4)57頁「学位を金銭で販売する大学」他、全頁(虚偽の宣伝をしている)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(5)60頁「・・・称号詐称の罪で処罰される可能性すらあります。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(6)61頁「・・・イオンド大学の存在そのものが大きな問題といえます。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(7)71頁「黒須英治氏の思想の異常性」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(8)72頁　全頁(実名掲載と名誉毀損等を肯定している)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(9)89-98頁「暴力的なカルト宗教に関する裁判」等の表現、虚偽宣伝内容&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(10)91頁 黒須英治氏の顔写真等の掲載　(肖像権の侵害・虚偽・名誉毀損)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(11)103-104頁　全頁(虚偽内容を事実資料に基づくものと錯誤させている)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同書において、日本平和神軍(JPNA)なる啓蒙団体との関係を問題視しているようですが、被害者は教育機関であって、その教員・職員等の関係者の思想信条の自由・言論出版の自由・学会等の組織所属の自由を認めており、誰が日本平和神軍や創価学会等の会員であるか等の身元調査や検閲をしておりません。また、個人情報保護法に基づき、そのような情報を公開してもおりません。調べた限り、日本平和神軍(JPNA)は、リンク一同の犯罪を肯定する反社会的思想や、憲法改正反対・児童ポルノ規制反対等の左翼的思想を更正させるべく、ネット上等で啓蒙活動を展開していたのみであり、何ら問題がみあたりませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記は、リンク一同による顧客集めの営利目的に基づいた誹謗中傷を強引に正当化しようするための虚偽宣伝であり、その営利目的に、加害者の観念的妄想・事実未確認・悪意敵意が加わった表現ばかりです。被害者は、取材を受けたことがなく、同書が、このようにひどい内容で出版されることも知りませんでした。被害者としては、かくのごとき、公序良俗に反する加害者の傲慢さ・誹謗中傷行為・違法行為を無責任に放任しておくことはできません。　　以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　＊＊＊＊＊　情　報　提　供　の　ご　協　力　の　お　願　い　＊＊＊＊＊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前略　　　時下、益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。さて、本学の 法務課では、&lt;br /&gt;
名誉毀損や恐喝などの犯罪被害を受けている方に対しま して、「情報提供ご依頼状」を出しております。そして、法務課と連携して、 ネット上等での営利目的の誹謗中傷&lt;br /&gt;
掲示を止めさせることに、一致協力 して対処すべきであると考えております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット上で、本学に限らず、別の企業や、その他の不特定多数に対する 恐喝行為を繰り返している、下記の&amp;lt;資料1&amp;gt;の常習犯に対しましては、単純に抗議 しているだけでは、いつまでも事態が改善しないことは明らかです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に、吉本敏洋 は、サイト「悪徳商法?マニアックス」などを発信し、その中で、本学の先生方 のお名前を挙げ、「あなたの名前をサイトから消してほしければ、お金を払 って欲しい」等の要求や交換条件を突きつけてきています。&lt;br /&gt;
同様の被害を受 け、困っている先生方は、至急、法務課までお知らせ下さい。&lt;br /&gt;
法務課では、 警察・検察当局と協力して、かかる犯罪の摘発に取り組んでいます。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、有名なロックグループであるX-Japanのtoshiなども、紀藤正樹らによっ て&lt;br /&gt;
「ダンボール箱の中に子供を入れて虐待した」等の悪い風説を流布されて名誉毀損と損害を受けています。&lt;br /&gt;
toshiは、怒りをあらわにして、「マスコミを悪用し、私利私欲のために 無実の個人やまっとうにやっている企業や子供たちまでも平然とおとしめる、 卑劣な手法が、これ以上まかり通らぬよう、私は紀藤弁護士だけは絶対に 許しません」と述べています。&lt;br /&gt;
●X-Japanのヴォーカルのtoshiのサイト→http://www.naturallyart.net/truth.html &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&amp;lt;資料1&amp;gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　『(自営) リンク総合法律事務所』の誹謗中傷行為(刑法犯)の常習犯たち &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　(1)紀藤正樹-----憲法改正反対を主張する左翼弁護士・顔役 &lt;br /&gt;
　(2)山口貴士-----児童ポルノ規制反対を主張する左翼弁護士・補佐役 &lt;br /&gt;
　(3)橋爪研吾-----サイト「平和神軍観察会」発信者・使い走り役 &lt;br /&gt;
　(4)吉本敏洋-----サイト「悪徳商法?マニアックス」発信者・使い走り役 &lt;br /&gt;
　(5)沖山克弘-----ホモ雑誌「薔薇族」出版社の九天社・社長・協力者 &lt;br /&gt;
　(6)H. Nakasugi--- ウィキペディアの中で誹謗中傷を繰り返す匿名者。吉本か? &lt;br /&gt;
　(7)Ichiro Tanaka--匿名のメールを執拗に送信してくる脅迫魔。本名不明。 &lt;br /&gt;
　番外 &lt;br /&gt;
　(1)崎山伸夫-----左翼主義主者のネット宣伝マン。宣伝に偏執する変質者 &lt;br /&gt;
　(2)野田敬生-----愉快犯としてのブラック・ジャーナリスト・協力者 &lt;br /&gt;
　(3)小島茂-------嫉妬深く、自己保身の学歴観を扇動する学歴パラノイア&lt;br /&gt;
上記の中には、恐喝で前科2犯、婦女暴行等で前科3犯の者が含まれています。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、法務課は、上記の常習犯たちから、名誉毀損や営業妨害等の犯罪被害・ 損害&lt;br /&gt;
を受けている個人・企業・団体に対する助言と支援を実施しています。 &lt;br /&gt;
同様の犯罪被害をくいとめるために、ご協力をお願い申し上げます。　　　　　　　　草々&lt;/div&gt;</summary>
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